萌え体験談

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SM

旦那が異常趣味の人妻との情事

先日、掲示板に「はじめましてよろしくお願いします♪」だけ。ひとまずお声がけをしたら返信が来ました。
「旦那とは諸事情で別居中です。大丈夫ですか?」大丈夫というか大歓迎じゃないですか(笑)。
何かと理由をつけて直メに変更そこからどんどんと会話が進んでいきました。隣県にお住まいの30代前半人妻さん。子供は1人。旦那さんは単身赴任中。
登録目的としてえっちなことが書かれていたのでそちらの方面に会話はもちろん進みます。

いずれ機会を見て都合をあわせて会いましょうということになりました。時々電話もしてもらえて向こうは「会いたい」という気持ちが増幅されていってるようでした。メールはほぼ毎日10通以上ハートマークも入ったりで完全に恋人気分です。

やっとお互いの都合があい翌週にお会いしようとなったその矢先急転直下の事態がやってきます。
ご主人さんが急に戻ってこられたのです。
地元での仕事が入ったとのことで自宅から通勤するようになったそうです。当然お会いする予定は延期。とりあえずメールで話を続けて機会を再度伺うことにしました。そんな話をする中そのかたのご主人さんに対する小言が出てきました。

要するに夜の行為の形態が異常趣味なんだそうです。簡単に言うとSMです。

普通の行為ならまだ受け入れられるけど縛られたり目隠しされたりそんなことをされるのが非常にいやなんだ…と。
嫌だと言ってるにもかかわらずご主人さんは「大丈夫、してるうちに気持ちよくなるから…」とか理由をつけてしてしまうそうです。

彼女は、毎晩呼び出されないか戦々恐々とした毎日を過ごすことになりました。「呼ばれました…行ってきます」とメールが来たときはもう涙が出そうでした。そうした中やっとお会いできる日ができました。

とあるターミナル駅で待ち合わせ恋人気分で手をつなぎながらデパ地下でお昼ごはんを買ってそのままホテル直行!まずはお昼ごはんを食べて会話…そしていちゃつき開始。カラダはやや細め胸も小さめで好みです(^_^;)。
股間を触っていくと次第に潤ってきました。正常位でスタート騎乗位に切り替えるとよく動いてくれる!!ちょっと休憩してお互いの大切なところを舐めあって再挿入。

おなかにいっぱい出しました。だいたい3時間くらいでしょうかお互い楽しくえっちな時間を過ごせました。疲れて足もとがふらつく彼女を駅まで見送り自分も帰宅しました。その後もラブラブなメールをしていたのですがある日ご主人さんの体調が悪いというメール。

また数日後ご主人さんが入院したと連絡が来ました。それからは病院への世話などでこっちどころでなくなりメールも途絶えていきました。そして半月後最後のメールが来ました。入院中にしっかりとご主人さんをお話をされたそうでお互いのわだかまりが解けたようでした。

ご主人さんも退院されこれからはご主人さんとしっかりと生活されるとのこともう連絡はできないということでした。自分の考えとしてもご主人さんとのことは優先すべきであるし夫婦仲良く暮らしていけるのであればもうその人に対して自分の役目はめでたく終わることができたのかなと思い今までの感謝の返信をしてこの女性とのおつきあいを終えることにしました。

セフレチップインでの最後のメールとしてもちゃんとした理由を説明してもらえたことも幸せに思えました。まさに一期一会。また人生何が起こるかわからないですね。

体育会系、女子アスリートのセックス事情

     
一般に、アスリートはセックスが強いといわれている。
男性のアスリートがセックスが強いのは誰でもわかる。
しかし、これは男性に限ったことではないようだ。
女性のアスリートもセックスが強く、しかも常識から並外れて強いというのだ。
オリンピック大会では、アスリートたちの夜の「競技」が盛んだというのは、前から言われていたのでご存知の方も多いだろう。
ではどれくらい盛んかというと、昨年のリオ五輪では45万個のコンドームが、選手村に配布されたというから驚くではないか!
つまり、オリンピック選手たちは、選手村でやりまくっているということだ。
       
       
4年に一度、皆さんが唯一テレビの前で釘付けになるのがオリンピックです。
実はオリンピックに出場する代表選手は、試合会場から近い選手村と呼ばれるオリンピック専用の宿泊施設に泊まる決まりになっています。
この選手村には世界各国の選手が集い、生活をします。
やはり、男女関係なく性欲の強いとされているスポーツ選手が集まるので、選手村ではコンドームを配るようです。
       
オリンピックという歴史的なイベントにもかかわらず、コンドームを配布するということは十分にスポーツ選手の性欲が強いということを明示しているのではないでしょうか。
          
       
       
某陸上競技でアスリートをしている女性Sにセックス事情を聞いてみました。
Sさんは関東の大会で何度も優勝した経験があり、国体に出場した実績もあるようです。
陸上競技のアスリートということで、キュッとしまった脚に頼りがいのある筋肉がついており、太ももは男性の2倍以上の太さがありました。
実は彼女、アスリート中AVに出演したことがあると語ってくれました。
AVに出たのは数える程度で事務所に入ることもなく、身内にばれないようにびくびくとしながら出演していたそうです。
       
なぜアスリートをしながらAVに出ようと思ったのかを尋ねてみると、Sさんは言いづらそうに「性欲が人よりも強いんです。」と教えてくれました。
当時Sさんには彼氏がおらず、とにかく練習に打ち込んでいたようで、恋愛をする暇もなかったようです。
大会が近づくにつれて、練習は遅い時間までするようになり、精神的な疲れも溜まっていたようです。
そこで、Sさんはふと「1日中セックスをしてみたい」と思い立ち、貴重なOFFの日にAV女優募集の案件をネットで見つけて応募したそうです。
       
いざ、面接になると現役アスリートということで、すぐに合格をもらいその日のうちに撮影が始まったようです。
       
Sさんは唐突な撮影にビックリしましたが、厳しい練習で性欲を吐き出す場所も時間もなかったので、かなりウキウキしていたそうです。
そしてAV男優といざ対面し、撮影が始まります。
セックスに関しては素人なので、Sさんはあまりセックスで上手ではなかったようです。
しかし、プロの男優に手マンをされると簡単に潮吹きをしてイキまくったようです。
前戯だけでも何度もイカされたせいで、いざ挿入するシーンになると、断続的に失神を起こしまくったのだとか。
       
それでもSさんは性欲が残っており、濃厚な撮影が終わった後に現場の監督を誘って、ホテルでヤリまくったようです。
今でもその監督と会う機会があり、セックスをする関係なのだとか。
       
       
       
新体操アスリートのMさんは現在26歳で、会社員をしながら新体操教室に通っているようです。
親の影響で小さいころから新体操をやっており、全国大会で金賞を取ったこともあるほどに新体操業界では少し有名なのだとか。
そんなМさんは身体がかなり柔らかく、180度の開脚は当たり前で、毎朝会社に出勤する前は必ず体操をするくらいです。
そこで、アスリートのセックス事情について聞いてみました。
すると、Мさんは嬉しそうにしながら「私、経験は少ないですけど1人の人と何度もします」と答えてくれました。
       
現在Mさんには彼氏がおらず、体験談を聞く2週間前に別れたそうです。
別れた理由を尋ねてみると、原因は彼氏の肉体的な疲れとMさんの束縛だったようです。
Мさんはアスリートということで、人一倍負けず嫌いな性格で、彼氏が他の女性と話しているのを見たり、連絡を取っていたりするとひどく落ち込み、「連絡をしないで」と強い束縛をしてしまうようです。
とにかく独占欲が強く、彼氏が自分から離れないように毎日のようにセックスをして安堵感を求めてしまうようです。
       
セックスのやり方などについて聞いてみると、キスから挿入までは普通の人と変わらないプレイをしているのですが、彼氏がチンポを挿入する時には新体操で活かした軟体を使って、今までにしたことのない体位を自分から求めるのです。
       
立ったまま片脚を思い切りあげハメてもらったり、騎乗位をしている最中に脚を180度に広げて開脚をしたりと、身体が柔らかくないとできない体位を強要していたそうです。
あまりにもアクロバティックな体位を行うものだから、彼氏は翌日の筋肉痛は当たり前で、仕事にまで支障が出たそうです。
しかし、Мさんは自分にしかできない体位で彼氏に見て欲しいようで、毎日セックスをしないと気が済まないようです。
       
       
       
Kさんは今回体験談を聞いた女性の中でも珍しい性癖を持っており、驚いてしまいました。
現在Kさんは28歳でスイミングスクールで水泳のコーチをしており、同時に現役のアスリートでもあります。
Kさんは幼稚園の時にプールに通いはじめたのがきっかけで、プロの水泳選手を目指すようになったようです。
中学、高校と水泳部に入り、大会では毎回全国大会に出場するほどの実力で、当時水泳をやっていた人はKさんの名前を知らない人はいなかったほど知名度があったそうです。
       
そんなKさんはとある体育系の大学の時に進み、水泳サークルに所属していました。
当時、同じサークルにいた2つ上の先輩Nさんと知り合い、結婚までしたそうです。
結婚したという話を聞いてから、アスリートのセックス事情について尋ねて見ました。
すると、Kさんは「旦那とセックスをする時はこれを使うの」とゴム状の黒い競泳水着と帽子を出してきました。
どうやら、セックスは全裸ではしないで、必ず競泳水着を着て行うそうです。
コスプレセックスをするようになったきっかけを聞いてみると、「私がこれではないとイケないの」と自信満々に答えてくれました。
Kさんはアスリートとして試合に臨む反面、「私はこんな格好してチンポで気持ち良くなってしまっている」という背徳感が最高に興奮するようです。
       
幸い、今の旦那も水泳が好きなのでセックスでは毎回興奮してくれているようで、性生活は充実しているそうです。
最近では3ヶ月に1回の期間で小さい市民プールをレンタルしてもらい、プールでセックスをするようになったのだとか。
       
Kさんは大好きなプールで旦那とエッチな姿でセックスをすると、全身を痙攣させてイキまくるようです。
終わった後は、お気に入りの黒い競泳水着が白く汚れるので洗うのが大変だと笑いながら話してくれました。
       
       
       
サッカーアスリートのIさんは他のアスリートと比較的しても性欲がそれほど強いというわけでないのですが、彼氏とセックスをしたら1日3回はヤルようです。
Iさんの年齢は明かすことはできませんが、女子のプロサッカー選手です。
現在彼氏と付き合って半年ほどで、相手は一般の男性です。
Iさんのセックス事情について単刀直入に聞いてみると、意外な答えが帰ってきました。
「私、彼氏とのセックスで満足できないんです」と真剣な眼差しで見つめてきました。
       
なぜ満足できないのかを聞いてみると、「彼氏がいわゆる早漏で、挿入してから1分と持たずにイッちゃうんです。」と教えてくれました。
彼氏側の主張としては、Iさんの鍛えられた下半身で膣の締まりが良いからとのこと。
今までの付き合ってきた女性では、それほど早くはイカなかったようです。
この話を聞いて、Iさんが1日に何度もセックスをするのがわかったような気がします。
続けて、Iさんは今の彼氏をフォローするように「でも、私の彼氏は玉を揉んであげるとすぐに立つんですよ!なんだかかわいいですよね。」と言いました。
       
今ではサッカーのボールよりも彼氏の玉を追いかけるのが好きなんだそうです。
Iさんは「最近はやりすぎて、回数を重ねるたびに彼氏の精子量が落ちているので、連続ハットトリックも危ういかも」と終始、冗談を交えて話してくれました。
       
       
       
最後にアスリートの中でも闘争心が強い現役柔道選手のOさんに話を聞きました。
Oさんはやはり柔道選手ということもあり、かなり体型が良く、ご飯は必ずお茶碗3杯を食べるようです。
また、普段は男子の練習に混じって決められたメニューをこなしているらしいです。
Oさんは話をするまでとても威圧感があり、怖気づいてしまうオーラを放っていましたが、見た目とは異なり、とても気さくな方でした。
Oさんはオリンピックを目標に現在本気で練習に打ち込んでいるようです。
       
Oさんの練習のことや生活の聞いたところで、アスリートのセックス事情について聞いてみました。
すると、Oさんは食い気味で「私SMが好きで、男性が苦しみながらも気持ち良さそうにしている表情が大好きなんです」と語ってくれました。
Oさんが普段男子の練習に混じってしていることがSMに影響しているのではないかと思い、SMに目覚めたきっかけを聞いて見ました。
       
すると、OさんはSMに目覚めたきっかけを包み隠さず話してくれました。
男子と一緒に練習することになり、最初の模擬試合で、道場にいる男子の中でも一番弱そうな相手と組むことになったそうです。
当然、オリンピックを目指すOさんが男子を圧倒し、締め技をしていたそうです。すると、Oさんは首絞めをしながら、ふと相手の顔を見たそうです。
すると、男子が苦しそうに悶えながら、口からねっとりとしたよだれが垂れていく姿に興奮を覚えたそう。
       
そこから毎回男子が苦しそうにしているのを見てマンコが濡れていたようです。
それがきっかけでSMに目覚め、最近ではセックスをする時には、絞め技をしながら手コキするのにハマっているようです。
しかし、聞いてみるとOさんには彼氏がいないようなのです。
詳しく聞いてみるとOさんは「誰にも言わないくださいね」と小声で、出会い系サイトを使ってМ男とヤリちらかしていることを教えてくれました。
道場は基本的に夜の7時までしか空いていないので、Oさんは自主練という口実で居残り、出会い系のМ男と道場でセックスをしているようです。
       
今は柔道の練習片手間にSMの勉強をしており、先日首輪とムチを購入したそうです。
       
       
     

       

青さん

旦那に巨根の人を勧められました。

私は旦那の友達だけで満足してましたが、送られてきた写メを見ると生唾が出るぐらい大きくて参りました。
写し方じゃない?
角度じゃない?
と、旦那には素っ気なく言いましたが、やはりドキドキは治まりませんでした。

旦那の友達に内緒にする約束をして、会うことにしました。
私は、旦那の友達(たかさん)に嫌われたくないと思ってます。

巨根の方は既婚者で奥様ともセックスするけど、奥様が痛がるので頻繁にできない人でした。

会った感想はとにかく凄かったの一言です。
次の日トイレでオシッコが沁みたので、少し切れたのかも知れません。

筋肉質で体の大きな方だったので、生まれて初めての駅弁スタイルもしました。

恥ずかしい話、失禁してラブホの床を濡らしてしまいました。

巨根さんは撮影NGの方で(既婚者だから万が一を考えて)、撮影は出来ませんでしたが、旦那は満足できたみたいです。

バックは少し痛かったです。

正常位だと奥もGスポもみっちり刺激されて頭が狂いそうでした。

旦那がどこかのサイトで見つけてきた巨根の人。
名前は青がつく名字なので、青さんにします。

青さんは、顔も体も芸人のなかやまきんに君に似ている。
イケメンではないけど、そんなに嫌でもない。

ラブホに行く前に食事に行くか聞いたけど、時間があまりないと断られた。

いつも行くラブホに行くと満室だった。
仕方なく数軒隣のSMホテルに入った。

青さんは、一人分しかホテル代が払えないと言った。
妻子持ちだしそれはいいよと答えた。

部屋は普通な感じだった。
拘束椅子がSMホテルっぽいぐらい。

青さんは、すぐ服を脱いだ。
時間がないが口癖。

「シャワーお先にどうぞ」
「一緒に入りましょうよ」

青さんは警戒してるのか、一人でシャワーに行かなかった。

仕方なく私も服を脱ぎシャワーに行った。

青さんが歩くと、大きなちんぽがブラブラ揺れた。

「青さん、やっぱり凄いね」
「ちょっと勃ってるよ」

勃ってるようには見えなかったけど、青さんはそう言った。

「時間ないよね?」
「うん、ごめんね」

青さんと私は、お互いの性器だけ洗いっこしてあがった。

旦那は服を着たままだった。

「俺、こんなん初めてで」

青さんは旦那をチラ見して複雑な顔をした。

「俺はいないと思って下さい」
「本当に?」
「むしろ、やって下さい」
「わかりました。少し暗くしますね」

青さんは、上着からゴムを出してベットに置いて照明を落とした。

「じゃあ…」
「うん」

キスをする前に見つめあった。

軽いキスから始まり段々と濃厚になる。

「おっぱい大きいね」
「そうかな?」
「挟んで欲しい」
「今日はローションないから次ね」
「次も会ってくれる?」
「うん」

囁くように会話をする。
青さんは、ロマンチックだ。

乳首の愛撫をしてからオマンコを触りだした。

「妻以外のマンコ久しぶり…」
「本当?」
「本当…めっちゃ興奮するわ」
「こんなんで良かったら使って」
「美穂さんてM?」
「たぶんMかな」
「俺Sだから相性いいね」
「そうだね」
「美穂に本気になっていい?」

熱病のうわ言に軽く頷いた。

「舐めていい?」
「青さんの好きなようにやって…」

膣に指を入れ掻き回す。

「あーだめぇーそれ弱いのぉ」
「中感じる?」
「うん」
「最高だね」

青さんはニヤニヤした。

オマンコからクチュクチュと音が鳴り出した。

愛液をクリとアナルに塗りたくる。

「美穂さんアナルも大丈夫だよね?」
「今日はダメよ。また今度ね」

青さんは、アナルを少し舐めてからビラビラとクリを舐め始めた。

「あーいい!クリ気持ちいい」

薄目を開け旦那を見ると、いつのまにか全裸になって座っていた。

旦那を見つめながら、青さんがくれる快感に酔いしれた。

「俺のもちょっと舐めて」

口に入らなかったので、アイスみたいにペロペロ舐めた。

「入れていい?」
再びオマンコに指を入れて催促する。

「入れて」

青さんは、自分のゴムを被せゆっくり挿してきた。

「あ、ちょっと…」
「痛い?」
「無理かも」
「ゆっくり入れるよ」
「わかった。頑張るね」

オマンコがギシギシと軋むような痛みがあった。

「ちょっ…」
「あと少しだよ」
「いやー痛い痛い」

本音が出てしまった。

青さんを見上げたけど、優しく微笑みながらも腰は止めてくれなかった。

息を吐き出し力を抜く。
何分かかったのだろうか?
痛みはあったけど、青さんを根本まで飲み込めた。

「全部入った…」

青さんは満足気に呟きキスをした。

「動かすよ」
「はい…」

ゆっくりとピストンを始めたけど、やはり痛かった。

「どう?」
「まだちょっと」
「痛い?」
「うん」
「そっか」
「青さんは?」
「俺は気持ちいいよ」
「それならいいよ」
「ダメだよ。一緒に気持ちよくなろ?」

ゆっくりなピストンを続けているうちに痛みが減ってきた。

「ちょっと楽になってきた」
「慣れてきたかな」
「かも」
「良かった」

痛みを乗り越えると強烈な快感が出てきた。

みっちりと隅々まで犯されてるような快感。
隙間なく密着するちんぽ。

生まれて初めての感覚だった。

「やん…はまっちゃいそう」
「いいよ。爪は立てないでね」
「うん」

ぬちゃぬちゃとゆっくりなピストンが続く。

「凄くいい」
「どこが?」
「オマンコです」
うつろに返事をした。

「あ、可愛い」
青さんは、可愛いと言いながら強く抱きしめてきた。

「せっかくだからアレ使おう」

・・・・・・・・・・・・・・続き   

青さん

旦那に巨根の人を勧められました。

私は旦那の友達だけで満足してましたが、送られてきた写メを見ると生唾が出るぐらい大きくて参りました。
写し方じゃない?
角度じゃない?
と、旦那には素っ気なく言いましたが、やはりドキドキは治まりませんでした。

旦那の友達に内緒にする約束をして、会うことにしました。
私は、旦那の友達(たかさん)に嫌われたくないと思ってます。

巨根の方は既婚者で奥様ともセックスするけど、奥様が痛がるので頻繁にできない人でした。

会った感想はとにかく凄かったの一言です。
次の日トイレでオシッコが沁みたので、少し切れたのかも知れません。

筋肉質で体の大きな方だったので、生まれて初めての駅弁スタイルもしました。

恥ずかしい話、失禁してラブホの床を濡らしてしまいました。

巨根さんは撮影NGの方で(既婚者だから万が一を考えて)、撮影は出来ませんでしたが、旦那は満足できたみたいです。

バックは少し痛かったです。

正常位だと奥もGスポもみっちり刺激されて頭が狂いそうでした。


旦那がどこかのサイトで見つけてきた巨根の人。
名前は青がつく名字なので、青さんにします。

青さんは、顔も体も芸人のなかやまきんに君に似ている。
イケメンではないけど、そんなに嫌でもない。

ラブホに行く前に食事に行くか聞いたけど、時間があまりないと断られた。

いつも行くラブホに行くと満室だった。
仕方なく数軒隣のSMホテルに入った。

青さんは、一人分しかホテル代が払えないと言った。
妻子持ちだしそれはいいよと答えた。

部屋は普通な感じだった。
拘束椅子がSMホテルっぽいぐらい。

青さんは、すぐ服を脱いだ。
時間がないが口癖。

「シャワーお先にどうぞ」
「一緒に入りましょうよ」

青さんは警戒してるのか、一人でシャワーに行かなかった。

仕方なく私も服を脱ぎシャワーに行った。

青さんが歩くと、大きなちんぽがブラブラ揺れた。

「青さん、やっぱり凄いね」
「ちょっと勃ってるよ」

勃ってるようには見えなかったけど、青さんはそう言った。

「時間ないよね?」
「うん、ごめんね」

青さんと私は、お互いの性器だけ洗いっこしてあがった。

旦那は服を着たままだった。

「俺、こんなん初めてで」

青さんは旦那をチラ見して複雑な顔をした。

「俺はいないと思って下さい」
「本当に?」
「むしろ、やって下さい」
「わかりました。少し暗くしますね」

青さんは、上着からゴムを出してベットに置いて照明を落とした。

「じゃあ…」
「うん」

キスをする前に見つめあった。

軽いキスから始まり段々と濃厚になる。

「おっぱい大きいね」
「そうかな?」
「挟んで欲しい」
「今日はローションないから次ね」
「次も会ってくれる?」
「うん」

囁くように会話をする。
青さんは、ロマンチックだ。

乳首の愛撫をしてからオマンコを触りだした。

「妻以外のマンコ久しぶり…」
「本当?」
「本当…めっちゃ興奮するわ」
「こんなんで良かったら使って」
「美穂さんてM?」
「たぶんMかな」
「俺Sだから相性いいね」


続き・・・・・

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人妻達の実態ー部長の奥さんがフィスト乱交ー

これは都市伝説ではない。実話である。

当時、俺は少し田舎の方に住み、勤務先もそこにあった。高校を卒業してから就職し1年目だったから、19歳の時だった。
ある休日の昼下がり、1つ上の先輩に誘われて、近くの山に登った。しばらく散策していると、奥の方から何やら女の喘ぎ声がしてきた。
何だろうと思って見ると、マットレスの上で10人ほどの男女が乱交をしていた。それも全身ラバータイツの女が男達にせめらている。
「ひい!もういい!勘弁してえん!アナル3本同時はたまらないわあん!」
全身ラバータイツ女3人の男に同時にせめられながら、両手でチンポを握りつつ、全身を痙攣させ続けている。少し大きな乳房と口とマンコやアナルだけが剥き出しになっていた。
「なんちゅう女だ」
よく見ると、乳房にはタトゥーが掘られ、乳首にはリング状のピアスがはめられている。そのピアスからは鎖のようなものが女の足の方へ伸びている。
「ふん!気絶したか。」
「次はフィストにしましょうか。」
男達はラバーのマスクを外す。
ー部長の奥さん!!
間違いない。あまりの快楽で白眼をひん剥かせ、ニヤリと顔を歪ませているが、部長の奥さんに違いない。あのおしとやかな奥さんがまさか。
「ほら。起きろ。変態ババア!」
男達は無理矢理ラバースーツを脱がす。中からは、タトゥーまみれのムッチリと熟れた身体が出てきた。
「ふう。けつ穴のタトゥーもようやく馴染んできたか。」
「拳はアタシが入れてあげる。」
SMの女王様風の女性が、腕にローションをたっぷり塗っている。よく見ると、チンポが見える。そう。女装した男だった。ものすごく綺麗だったので気付かなかった。その人もアナルにタトゥーを入れていた。
「ひい!またフィストファックなの!その前にトイレにいかせてえん!」
「ここでしろよ。ババア!」
よく見ると、部長の奥さんのアナルには巨大なプラグが挿し込まれていた。
「いやよ。恥ずかしい!」
「いつも、喜んでしているのにねえん。」
全頭マスクをしたSMの女王様風の女が唇を歪ませて話す。
「母さん。間違いない。」
よく見ると、真っ赤な唇の近くにホクロがある。先輩の母さん。まだ40前でかつ、ものすごく綺麗な人で美魔女とはこのことを言うのかと思った。その先輩の母親が、乱交しているのだ。
ーマジかよ
「抜くわよ。」
「ひいん!やめてえん!」
よく見ると、マンコにもリング状のピアスがはめられていて、ガチャガチャと音をたてている。
「ぎょえめえん!やめでえん!」
白い液体が勢いよく飛び散った後、茶色い液体も飛び出て、木にあたっていく。大きいものは、部長の奥さんの白いエナメルサイハイブーツの近くに落ち、ブーツが茶色に染まっていく。
「んぎい!んぎい!惨めすぎていぐう!あがが!」
部長の奥さんは快楽に身をもだえながら、思い切り汚物を撒き散らす。よくこんなに出るものだ。おまけにプス!プス!と音まで出している。こんな醜態を晒し、撮影までされているのに、悦びに口をニヤつかせる奥さん。上品で端正な顔はあまりの快楽に、著しく歪み、化物となっていた。
奥さん、汚物だけではなく潮までふいている。
「はは。汚物撒き散らしながらいってんじゃねえよ。変態ババア!」
先輩の母親が嗤いながらブーツで背中を蹴る。先輩の奥さんのマンコにもリング状のピアスがはめられて、粘液が糸をひいていた。
あまりの光景に夢ではないかと思ったが、まぎれもない現実なのだ。
汚物を出し切ると、例の男の娘が腕をアナルに入れた。それも拳を。
あっと言う間に肘近くまで入る。

「ギッ! ウゥおぉっんっ! イィッグゥッ!! ゲヅマンコこわれるぅッッ!! アガッ! アガがッッアッ!! イグぅっイグぅっ!! ゲヅマンゴオいぐぅっ!! ぎぼじぃい゛ぃッッ!!」

上品な顔に似つかわしくない下品な悦び声を上げながら、身体を痙攣させる部長の奥さん。ヘソのあたりにしている蝶のタトゥーが拳で盛り上がっている。

「オオオォおおぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ!! もっとぉッいれでえ!ゲヅマンゴぶっ壊してっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!だれながじにじでえ!」

マン汁だけでなく小便まで撒き散らす部長の奥さん。ここまでくると危ない薬でもやっているのではないかと思ってしまう。
「ならトリプルフィストにしましょう。」
男の娘が腕を抜く。完全に抜くと、汚物がポトポトと落ちてきた。

先輩のははあが嗤いながら両腕をアナルに入れ、男の娘も片腕を入れる。流石にムチっという音を立てながら入っていく。部長の奥さんのアナルは明らかに変形していた。
「い゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!」
更に男の娘はもう1本の腕で先輩の母親のアナルにも拳をねじ込んだ。それも肘近くまで。
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!もっどゴンゴンしてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!」
2人共、エゲツない悦び声を叫ぶ。

トリプルフィストが終わると、
「坊や達も来なさいよ。」
との声が。バレていたのだ。
「よう。君らも参加するか。」
部長の奥さんが来る。
「私のお茶を飲ませてあげる。」
俺らが躊躇っていると、
「10万あげるから。あの人には内緒よ。」
と囁いた。ちょうど給料日前だったので、了承した。
俺らがズボンを脱ぐと、先輩の母親が
「ああ。誰かわからないけど、このチンポの匂いがいい。」
と、何と先輩のチンポをシャブリ始めた。知らないとは言え、自分の息子のチンポをシャブっているのだ。
「ねえ。中出ししてえん。大丈夫。ピル飲んでいるから。」
ーまだ40前だよな。
妊娠が出来る年齢だ。ピルを飲んでいても、妊娠する可能性はなくはない。自分の息子の子を孕む可能性もあるのだ。いやそれ以前に、名前も顔も知らない男に中出しを迫るとは正気の沙汰ではない。
「いいなあ。坊主。俺らには中出しを許してくれねえんだ。」
「あっ。はい。」
先輩は躊躇いつつもまだ20。勢いに任せて、自分の母親のマンコに挿入したのだ。
にしても、蝶の入れ墨にリング状のピアスまでしている。自分の生まれたところが、こんな風に改造されていることを知った気持ちはどんなものだろう。
しかし、先輩はものすごく気持ち良さそうだ。俺も射精したが、先輩も中に思い切り射精する。その上、アナル中出しまで迫られ、することに。おまけに小便まで出してしまう始末。先輩の母親は、黄色い液体と汚物のブレンドを音をたてながらぶちまける。
更に先輩の母親は、自分の息子のチンポを口丁寧に掃除し飲み干す。自分の息子のザーメン、小便と自分の汚物のブレンドを美味しそうに味わっている。そして、綺麗に舐めとったのだ。
それから、スワップをし、俺は先輩の母親にも挿入する。中出しは何故か許されずコンドームをしたまま入れたが、ピアスと膣壁にしごかれ、ものすごく気持ち良くすぐにいってしまった。

俺らがへばった後も、彼女達はまだ満足できないようだ。男の娘が、2人の4つの穴を巨大ディルドで連結させ、金具でマンコピアスと乳首ピアスまで連結させた。部長の奥さんは再び全頭マスクをさせられる。2人は
「おー!ファック!」
と獣のように叫びながら、互いの舌を絡めあっていた。

「なんだなんだ。」
なんと部長が来た。
「やべえ。」
俺らは隠れる。
「どういうことだ?」
部長はわなわなと体を震わせながら近づいていく。
「ふふ。女房1人満足させられないくせに。おお!ファック!」
「うう。」
「もうセフレ達の顔を思い浮かぶだけでオナニーが出来るのよ。あなたとは手を繋ぐのも無理だけど。」
部長の奥さんは舌舐めずりをすると再びディープキスを始めた。
ファック!ファック!
という声だけがあたりに響いていた。

「いやあ。まさか、自分の母親があんな風だったなんて。いや、不倫をしているとは思ったけど、まさかここまでとは。」
「俺のところは大丈夫だろうな。」
俺は不安になった。何しろ恋人の乱交を目撃したばかりだったのだ。
先輩は何故か満足そうな顔をしていた。

数ヶ月後、先輩の母親が妊娠したと聞いた。産むそうだ。まさかと、俺は胸騒ぎがした。それから、俺は2人の愛人になった。正確には、知り合いの奥様方共通の愛人だ。それから10数年の間に、2000人以上の人妻とすることになったが、全員エゲツない性癖の持ち主で必ずと言って良いほどマンコやアナルに入れ墨やピアスをしていた。

人妻を開脚チェアに拘束してバイブで強制アクメ

人妻ポケットセフレは入れ食い状態で、その中で近所の人妻とアポが取れたので、会った時の事。

メッセージ交換で、いろいろ話して会おうということになり、日時を合わせて、いよいよ当日、あるスーパーの駐車場で待ち合わせて、先ずは食事をしながら話しをして、緊張がほぐれたところで、近くのラブホへ。

40代で、それ相応の身体の崩れがあるものの、こちらとしては、それがそそるというもの。胸もそこそこ大きく、お互いセルフで脱衣して、すぐにむしゃぶりつくと、最初はビックリしたようだが、徐々に感じてきている様子。

とはいえ、やはりシャワー浴びようねということになり、別々にシャワーを浴びてから、ベッドに戻り再開。

キスすると、彼女がフェラをし始めました。旦那とは、義務的にしかしないとのことですが、元々はHは好きとのことで、人妻らしい濃厚なフェラで、すぐに逝ってしまいそうでしたが、グッとこらえて、今度は私が彼女を持ってきたバイブで責めると、オモチャは使ったことが無いらしく、すっかり気持ち良くなってしまって、何度も昇天してしまったようです。

いよいよ、合体。ゴムは?というと、外に出してくれたらいいよというので、生で挿入。薄めの陰毛の為、ハメているところが良く見えます。角度を変えたりしながら、彼女は何度も逝き、私もそろそろというところで、アソコから引き抜き、顔に精液を掛けると、うっとりとしながら、余韻を楽しんでいるようでした。

しばらく間が空いて、再開。

既に、お互いを知った仲でもあるので、会って早々、ラブホへ。

空いていた部屋がSM系の設備のある部屋で、彼女を脱がして早々に、ルームサービスをオーダー。来るまでの間に、キスや手での愛撫で気持ち良くなった頃に、チャイムが。彼女に全裸のままで対応させると、顔を真っ赤にさせて戻ってきました。あそこを触ると、湿っていたのが更に濡れていました。食事を済ませると、彼女を開脚チェアに拘束。バイブでたっぷり逝かせてから、そのまま私の物を挿入。拘束されながら出し入れされて、羞恥心も加わり、すっかり感じている様子。

私もそろそろ逝きそうになり、「中に出すぞ」というと、イヤイヤ言ってましたが、「安全日か?」と加えて問うと、うなずいたので、そのまま奥に放出しました。

拘束を解き、ベッドで抱きしめた後に、アソコを処理し、しばらくマッタリとして復帰してからは、普通にSEX。最後は再び中に放出。旦那にも最近出されていなかった為か、怖かったけど気持ち良かったとのことで、人妻ポケットセフレで出会った人妻に満足して帰ってもらいました。

親父に寝取られる嫁

親父と嫁と3人で暮らしている。母は離婚したのもういない。嫁と結婚して1か月だが嫁が最近きれいになっていることに気が付いた。気になったので寝室と親父の部屋とリビングに超小型カメラを設置したところ親父と嫁がSEXしていた。私も週に3・4回はするが2人はほぼ毎日で家にいる時間も長いので親父に調教されながらの奉仕。私の嫁はGカップのロケット乳。モデル体型。私にとって困ったことは親父のチンコがメガチンコだったこと。勃起時30cmクラスで極太のカチカチは黒人クラス。
深夜2時にトイレに行こうと思い起きると隣で寝ているはずの嫁がいない。トイレに行き、そのまま1階の親父の部屋に向かった。親父の部屋から音が聞こえないのでそっと開けると誰もいなかった。靴もなかったが嫁のスマホはリビングにあった。ロックはかかっていなかったのでメールとLINEを確認すると。親父とHな画像のやり取りに私とのSEXの様子や内容の報告をしていた。『青年会』というグループLINEの内容が3時間前のやりとりで○○公園深夜2時に男3人の性処理で10万円。嫁は『青年会』の肉便器になっていた。スマホの画像ファイルは知らない男達とのSEX画像だった。再び親父の部屋に行くと嫁のブラ・パンティーが置いてあった。パジャマも脱いであった。周囲の衣装ケースを確認したら嫁の服が入った衣装ケースを見つけた。確実に親父の部屋で着替えて2人で現地に出向いていた。そうこうしているうちに4時になってしまったので寝室に戻った。数分後に2人は戻ってきた。しばらくして嫁が寝室に戻ってきた。
翌日、親父は朝早くからゴルフに出かけた。嫁も午前中に友人と出かけると言っていなくなった。私は撮り溜めしていた親父と嫁のSEXを編集しながら親父の部屋を探索していた。嫁の衣装ケースはミニスカワンピやミニスカが多く、Tシャツやセーターなども多かった。ブラ・パンティーは紐系やTバックなどが多かった。さらにスクール水着やセーラー服・テニススコートやブルマなどのコスプレ系もあった。大人のおもちゃやSMグッズに媚薬も充実していた。AVも100種類以上隠してあった。親父の部屋恐るべし。
この日の夜、親父はゴルフ疲れで早々に寝てしまったので安心していた。22時に嫁とベッドに入ったが1時間後に嫁が起きて寝室を出た。こっそり後を追うと親父の部屋に入っていった。結局朝まで帰ってこなかった。
数年間で子供ができなかったら離婚しようと思います。

深夜映画館で知り合った見知らぬ小父さんにゲイの奴隷にされて・・(3)

僕のアヌスを舐め揚げ、自分のチンコをゆっくりと挿入しようととしましたが、僕が痛がってどうしても無理だったのでその日はあきらめたようでした。その代わりその後約束通り6回もきっちりと射精させられられてしまいました。しかも普通じゃなく、じらしにじららされてやっと懇願して射精させせてもらうのです。ホテルには夕方18時頃入り出たのは翌日の朝10時きっかりでした。もうクタクタで、金玉袋も空っぽ状態と言う感じでした。ただ、快感の余韻は強烈に残っていて、翌週土曜の約束とそれまでアヌス栓の装着を約束させられてしまいました。渡されたのは比較的小さなアヌス栓で段々大きくして慣らしてゆくそうです。
翌週土曜日夕方公園で小父さんと待ち合わせ、そのままホテルへ。小父さんは色々SM道具を持参してきてました。僕は会う前に自前で浣腸を済ませ、小父さんはお風呂で僕を奇麗に剃毛、ベッドで革製のボンテ-ジで締め上げ、犬用の首輪、手首・足首をベッドに固定にして乳首クリップを装着、柄の長い蠅叩きのような鞭で陰茎や腿をビシビシ叩き始めました。するとそれだけで僕のペニスは勃起し始めるのでした。
「おいおい・・・・これだけで勃つのかオマエ!」「真正マゾだな!・・・・」と小父さん
「じゃこうしてやろうか!ええどうだ?・・・」そう言うと小父さんは僕のベニスを鞭でピシピシたたきました。
「ああ!…止めてくださいお願いします・・・」僕は鞭でペニスを叩かれる快感に浸りながらそう叫ぶしかなかった。そうすると小父さんはなんと勃起した僕のペニスの根元に革製のペニスクリップを装着してゆっくりと締め上げた。何とも言えない感覚だった。
「こうするとな、出したくてもだせないんだ・・・・地獄の快感を味会わせてやる。」
「その前に俺のを味わってもらおうか・・・」そう言うとベッドから手足を自由にして四つん這いで僕にフェラを強要した。嫌も応もなく結構大きな小父さんのペニスをしゃぶらされた。
僕は嫌われたくなかったので、結構思いを込めて丁寧にテクの限りを尽くしてしゃぶった。無論金玉も小父さんを見上げながらしゃぶった。小父さんはしゃぶられながら僕の乳首、ペニスをしごいて刺激していたので、僕自身も興奮していたがペニスバンドのせいで射精したくてもできないでいた。それを見て小父さんは、「じゃ俺出すからな!・・・」と言い
「顔で受けろ!!口を開けろ・・・」と言って手で僕の顔を持ち上げ片手で自分ペニスをしごきながら大きく開けた僕の口や顔に多量の精子をぶちまけるのだった。
「アグ!・・アグアグ・・ぷぷぷ」と僕は余りの多さに蒸せてしまった。
すると小父さんは僕にキスをしながら顔を舐め廻し、自分の精子まみれになった口でまた僕にキスを求めるのだった。無論僕もそれに応えお互いの顔をなめまわすのだった。
「お前は理想の奴隷だなあ・・・」と小父さんは満足そうで、
「俺の精液で汚れたお前の可愛い顔を奇麗にしてやろうな」と言って
そのまま僕を首輪につけた縄で引いて浴槽に連れて行き僕をひざまずかせたそして・・・・・
「今から奇麗にしてやるから大人しくしていろよ。」と言って。
僕に小水をかけるのだった。無論僕はその生温かい小水を喜んで全身で受け止め浴びた。
プレイはまだまだこれから続くのでした。

新婚当時から他人棒

私の実話記録。
私が26歳の時に婚約者の日記帳を覗いた。そこには私以外の幾度、幾人の男と身体を重ねた情事が記されていた。それを見た私は嫉妬は勿論だが、それ以上に湧き上がったのは異常なまでの興奮であった。
日記帳内容は彼女には確かめることもできず、私27歳、妻23歳で結婚。妻は元からM傾向であったため、新婚でありながら妻の身体を自由にできる私は、毎夜妻を縛り上げて、バイブなどをぶち込み続けた。ある夜、妻は犯されてみたいという願望を私に告白。そして私は、愛妻が犯されているところを見たいという願望。そう、お互いの願望を叶える方法は、ただ一つ、誰かに妻の身体を貸し与えることである。
しかし、そう簡単にパートナーの見つけ方もわからず、二人は悶々とした日々の中で私の男根だけを受け入れ続けた。24歳の妻の誕生日に、妻にテレホンクラブに電話させ、二人の願望を伝え、その男性と面会することになった。容姿や年齢などはどうでも良かく、二人の頭の中は想像できない新しい領域のことばかりである。
さすがに初めてのことばかりでなので、他人の肉棒を受け入れることができず、私たちの性交を視姦していただくことで終わった。後日、再び、同じ男性とあったが、挿入まではできず手や舌で弄ばれるばかりで終わった。しかし妻は明らかに、私以外の男に感じているメスと化していたのは間違いなかった。

次に出会った男性は、SM愛好者でありSM道具を持参していただき私の前で亀甲縛りにされ、バイブ、浣腸、フェラ、全ての愛妻の穴を男性に貸し与えることができた。愛妻はメスになり、穴からは透明な液体が糸を引き溢れだしている。鞭で叩かれながら悲鳴をあげている愛妻は、完全に支配されて飼育されている状態であった。突如、バイブを抜かれ、合図もなく私の目の前で肉棒を突き刺した。妻は抵抗もなく穴で待ちわびた他人の肉棒を咥え込んでいる。今までの見たことのない卑猥の情景と幸せそうな顔の妻と、最高の興奮を得た私がいた。
願望を叶えてしまった新婚の私たちが、これで我慢できるはずがなかった。
それから数ヶ月に1回は単独男性を見つけては、私の目の前で愛妻は犯されて続けた。25歳までに愛妻は5人の肉棒で犯されていった。
そして二人の願望に変化が出てきて、それぞれに肉体だけのパートナーが欲しいということになった。夫婦交際サイトに応募すると、すぐにある夫婦とお会うことになり、意気投合した二組の夫婦は一緒にホテルに入り、隣同士の部屋で互いのパートナーを交換し朝まで知らない肉体を愛し続けた。
妻はその男性とは別の日に単独のデートまでする関係にまで発展。必ずスキンを着けるように命令はしていたが、そんな約束を守れるメスではなかった、デートから帰ってきた妻の下着を脱がせると、その穴からは男性の匂い、白い液体が溢れている。そうメスである妻は、DNA保存する動物の本能として、精子を子宮で受け止めたのである。さらなる興奮を得た私は、精子が溢れた妻の穴に私の肉棒を差し込んだ。さっきまで他人の肉棒を受け入れていた穴は、暖かくネットリとしている状態であった。妻は再び絶頂を迎え、肉棒であれば誰でもいいという体になってしまっている。
それから三組の夫婦とも仲良くなり、セックスだけの生活になった。
子供が小学生になってからは育児、勉強に忙しくなり、他人の肉棒はお預けになり、現在、私46歳、妻42歳になった。

寝取られ妻の変貌

 自分の妻やパートナーが、自分以外の男と親密に話していたら、嫉妬に狂うか、ほんのわずかの確立だが、興奮する者もいるかもしれない。
 私は後者の方で、自分の妻が私以外の男に触れられたり、馴れ馴れしく肩を叩きあって親し気にしていても、嫉妬するどころか、もっと触っていいぞ、腰に手を回し抱き寄せられたら、妻は言いなりになるのだろうか、などと妄想し、ひとり興奮しているのだ。

 そんな私を見て、妻は、
「焼きもち焼かないの? 私のこと、愛してないんじゃないの」
 と苦笑しますが、そんなことはなく、私は妻を心から愛している。
 妻の正美は、身長160センチ、体重は50キロほど。スペックは、上から82(D) - 60 - 86。
 髪は背中まで伸びたストレートで、目鼻立ちがくっきりとし、近所でも評判の美人奥さんだ。
 私と言えば、ごく平凡なサラリーマン、妻は私にとって、まさに高嶺の花なのである。
 では、なぜ、嫉妬しないのか・・・
 それは、私の心の中に、誰もが羨む正美を自慢したいからに他ならない。
 私以外の男が、どれほど親しく正美と会話をしたとしても、正美はかならず私の元へ帰ってくる。
 どれほど他の男が正美の体を触り、犯したいと欲情したとしても、正美が体を開くのは私だけ。
 そんな優越感が、妙な自信と余裕を齎していたのだった。

 結婚して二年目、盆休みを利用してリゾートホテルへ二泊の旅行へ行ったときも、最初はそんなささやかな自信に支えられての、ちょっとした出来心から始まったものだったのだ。

 この頃、私は正美を抱くたびに、私以外の男に抱かれているシチュエーションを正美に強要していた。
 この時も、夕食が終わり、仲居さんが敷いてくれた布団に寝転がりながら、キスをし、浴衣を脱がせ、こんもりもり上がった純白の乳房を弄びながら、このまま男湯へ行き、そこで大勢の男に犯される設定で正美を言葉嬲りしていた。
「逃げられないよ。何人にもに押さえつけたれてるからね。どうする?」
「どうしたらいい?」
 正美も最近は慣れたようで、私に話しを合わせてくるようになった。
「自分から、全員のちんぽを気持ちよくしてややるんだろ」
「いいの? 私があなた以外の人を気持ちよくさせても」
「そうだな。俺のちんぽを、他人のちんぽと思って舐めてみろ」
「わかった。あなたにするより、丁寧にする」
 正美が私の股間の顔を埋め、手の平で肉棒を上下させながら、中温かい口の中へ飲み込んでいった。

 ぬるりとした、柔らかい口肉が、固く反り返った肉棒を包む。
 やがて、口の中で舌がレロレロと動き、亀頭全体を舐めあげるようにして裏筋に舌の感触が走るのを感じる。
 その直後、正美が頭を上下させ、じゅぼじゅぼと音を立てて勃起しきった肉棒を舐め上げていった。

「うう、たまらん」
 正美の後頭部を抑えながら、垂れ下がった脂肪の塊である乳房を弄び、究極にまで肉棒へ血液が流れ込む。
「正美、今から男湯へ行こう」
「え? 本当に行くの」
「本当だ」
 だが、それを正美が承知するはずもない。
「できない」
「本当にするなんて」
 嫌がる正美を仰向けにし、浴衣の前を開けて乳房にむしゃぶりつくと、しでに濡れだしている股間のクレバスに指を伸ばした。

「嫌がってても、こんなに濡れてるじゃないか」
「違う、あなたが触るから」
 まだ抵抗するか・・・
 体をずらし、正美の下半身に纏わりつき、両足を大きく左右へ広げる。
 淡い陰毛に包まれ、控えめに合わさった二枚の肉ひだに隠れ、真っ赤な内臓がわずかながら顔を覗かせている。
 それは、大陰唇と呼ばれ、小陰唇とも呼ばれている器官だ。
 その頂点に、女にとって最も敏感な部分と言われているクリトリスがある。そのクリトリスを舌で転がし、舌先で全体を刺激するようにして突いた。

「あぁぁ、すごい」
 正美が背中を仰け反らせ、快感を訴える。
 手を正美の上半身へ伸ばせば、しっかりした重量感をを伴った母性の象徴である、ふたつの柔らかい塊だ。
 その塊を鷲掴み、先端にある小さな突起を指で摘まむと、正美の全身がびくんびくんと震えた。

 合わさった二枚の肉びらを指で開き、クリトリスと膣壁に舌を這わせる。
 正美のそれは完全に充血し、息吹きかけただけで、鳥肌をたてた
立てた裸体を反応させ、湿った女の象徴からは、白濁とした大量の愛液が滴り落ちていた。
「こんなに濡れてる正美のまんこ、はじめて見た。本当は男湯へ
行くこと考えて、感じてるんだろ」
「そんなことない」
「だって、太腿にまで垂れてるし」
「もう、知にしているのだ。らない」
 正美が拗ねて手の平で顔を覆うも、開いた足を閉じることはない。
 私の言葉は、誇張でもなんでのなかった。
 目に見えて濡れているだけでなく、指を膣内へ侵入させれば、なんの抵抗もなく根元まで飲み込んでいく。
 その指を、二本、三本と増やしても、愛液が潤滑油となって指の侵入を容易にしているのだ。
「これは、もしかしたら」
 そう思った私は、正美の下半身から体を離し、立ち上がると、無言のまま正美の手をとって、立ち上がらせた。
「んいするの」
 不安な顔で襟元や浴衣の裾を直している正美。
 それでも無言のまま、正美の手を引き、部屋の出入口へと向かう。
「ちょっと、待って」
 慌てる正美、無視する私。部屋の外に出て、正美の体を壁へ押し当てると、唇を重ねた。
「んん・・ん」
 くぐもった声を漏らすたびに、正美の全身から力が抜けていく。
いく。 ぐったりした正美の腰を抱き、エレベーターホールへ、そこから二階にある大浴場へ向かう。
  
 エレベーターの階数を示すランプが二階を示し、ドアが開くと、硫黄の匂いが鼻を突いた。
 絨毯がしかれた薄暗い通路を歩いていく。浴場は離れになっているのか、通路の左右は壁になっており、それが三十メートルほど続いた。
 やがて、右手に広めなスペースが現れる。
 そこには飲み物の自動販売機があったり、コイン投入式のマッサージ椅子があったりする。
 その先を少し折れれば、奥に女風呂、手前に男風呂の暖簾が見える。
 正美の腰に腕を回した私は、躊躇なく男湯の暖簾をくぐった。
「ちよ、ちょっと待ってってば」
 慌てる正美、ふぁが、脱衣所に入り、再び唇を重ねると、呆れたような吐息を吐いた。
「見ろよ、脱衣籠に脱いだ浴衣ないから、誰も入ってないんじゃなきあ。時間的に、まだ宴会で盛り上がっている時間帯だし」
 私が言ったが、だからといってずっと誰も入ってこないという保証はない。
 それでも、抵抗する正美と押し問答しながら浴衣を脱がすと、次にはブラジャー、そして、パンティーと順番に脱がし、それらを籠へ入れた。
「私、先に入ってる」
 正美がバスタオルで体を包み、小走りにして浴場へと入っていった。
 私もおもむろに浴衣を脱ぎ、正美の浴衣と同じ籠に入れてから手貫井を棚から取り、欲情へと向かい・・・ぎょっと立ち止まった。
「え?誰もいなかったんじゃないのか」
 浴室に一番ちかい列の棚に、脱いだ浴衣が入った籠が四つあった。
 ここは男風呂である。温泉に入っている者は、間違いなく男性湯治客だ。
 どぎまぎしながら、正美が消えた浴室の戸を開け、広い浴槽のある内湯へ足を踏み入れる。
 そこに正美の姿も、先に入っておいたであろう四人の姿もない。
「すると、露天の方か」
 緊張した足取りで明るい内湯を通り過ぎると、ガラス戸のドアを開け、岩で作られた露天風呂へと出て行った。

 真夏とはいえ、夜ともなれば空気は幾分、涼しくなる。
 タオルを腰に巻いた私は、そこに正美の姿、四人の姿がないか探したが、すぐにはみつけることができなかった。
「どこだ」
 眉をしかめた時、小さな庭園になっている木立が生い茂る向こうから、何やら声がした。
「あっちか」
 私は、何の躊躇もなく足を木立の奥へと向けた。

「アッ」
 思わず声を出しそうになり、辛うじて堪えると、とっさに樹木の’蔭へ身を隠した。
「あ、あれは・・・」
 絶句する私の目の前に、四人の男に纏わり疲れている正美の姿があった。
「やめてください。違うんです」
 必死な抵抗の正美。
「違うって、男湯と知って入ってきたんだろ」
 下卑た笑いを見せる男達。
 男たちは全員、まるで色鮮やかな半纏を着ているかのような入れ墨をしている。
 年齢は、四十代から六十代とさまざまだ。さらに目を引いたのが、異様に膨らんだ彼らの一物である。
「なんだ、あれ」
 目を凝らして確認しようとしたが、よくは分からない。竿の部分に何か異物が埋め込まれたように歪な突起が幾つもあり、肉棒自体も通常では見たこともないほど膨れ、長く伸びている。
 それが勃起して固くなっているから、余計に大きく、太く見えるのだった。

「おい、手を抑えておけ」 
 五十代の恰幅がいい精悍な男が言った。見た目からして、どうやらこの男が、彼らの兄貴分か親分らしい。
 言われた男たちが、正美を仰向けにし、両手漁漁師を大の字に開かせて固定する。
「待って、待ってください。それ、犯罪です」
「おいおい、犯罪と言うなら、あんたもそうだ、女でも、男湯へ入ったら(建造物不法侵入罪)になるんだぞ」
「そんな・・・」 
 絶句する正美、その隙を突き、男が正美の股間に体を割り入れ、間髪入れずに固く勃起した凶器を、生のまま根元まで埋め込んでいった。
「あう・・・ひぃ」
 悲鳴のような声を上げる正美、続けて、肉と肉同士がぶつかり合う音。女の声。

「待って、子供できちゃう」
 抵抗したくても身動きできない正美。自分の妻が強姦されていても、助けに行かない私。
 やがて五分もしないうちに、正美を犯していた男が他の男たちに目配せし、男たちが正美の拘束を解いて離れていった。
 だが、正美と男は、密着したままである。
 正確に言えば、正美が男にしがみついていたので、離れなかったのだ。
「おお、ほらほら」
 男が正美の下半身に腰を打ち付け、その度に正美が背中を仰け反らせて獣のような声を放った。
「おおう・・・いい・・・」
「どうした? やめて欲しいんじゃないのか」
「や・・・やめない・・・で。おおう・・・もっと」
 唇から涎を流し、焦点の合わない視線を宙に泳がした正美の顔が、私の方へ向いた。
 その表情には、日頃の正美は微塵も残ってなく、また、理性など欠片も窺うことはできなかった。

「うう、逝くぞ」
 男が呻き、腰を深く突き入れてぶるぶると震えた。
 射精しているのだ。
 男の股間から伸びたホースのような生殖器は、しっかりと正美と繋がり、子宮の奥まで届いている。
「あああぁ」
 中に出されながら、正美の表情は歓喜に満ちて見えた。
 射精舌男が離れると、’別の男が正美に伸し掛かったが、それを射精男が引き留めた、
「ここじゃ、人が来たらまずい。その女を俺たちの部屋へ運べ」
「そんなことして、騒がれたら厄介です」
「そんなことはない。この女は、もう、言いなりだよ」
 言いながら、射精男が正美の尻をパンパンと叩いた。
「そうですね」
 男が卑猥な笑みを見せ、正美を抱き起す。足元こそ覚束ないものの、正美は自分の足で立ち上がり、脱衣所まで歩いていった。
「おい、ラウンジにいる兄弟たちにも声をかけておけ。ただ万さあせてやるってな」
「聖川の叔父貴に犯られたら、それこそこの女の人生変わっちまいますいよ」
 若い男の声がし、それが脱衣所へと消えていった。

 暫くし、脱衣所が静まってから、急いで浴室から外に出て、浴衣のある籠の棚へ行った。
 そこには、私の浴衣だけでなく、正美の浴衣もある。
「ん?」
 不思議に思った私は、浴室の入り口まで走り、顔だけ覗かせて外の様子を窺った。
 少し折れ曲がった先の通路に、四人の男と正美の姿が見えた。
 正美は二人の男に両側から抱えられ、ふらついた足取りで歩いていた。 
 その後ろ姿には、何一つ身につけていなかった。全裸なのだ。
「正美・・・」
 私の呼び声が正美に届くことはなかった。

 正美が部屋まで帰ってきたのは、もう、夜が明ける午前六時だった。
 眠れぬまま布団に潜り込んでいた私が気配を察し、上半身を起こすと、泣きべそをかいたような、どこか夢を見ているような浮ついた表情のような正美が、とろんとした目で私を見た。
「ただいま」
「ただいまって・・・大丈夫だったか」
「私?・・うーん。十人以上の人に滅茶苦茶犯されたんだもん、大丈夫ではないよね」
 心なしか、正美の体からは男の精子の匂いがした。
「ひ、避妊は?」
「避妊? ゴムってこと?するわけないじゃない」
 正美の目が、明らかに私を非難しています。
「正美」
 私が声をかけ、抱き寄せようと近寄ると、それを正美が制止した。
「近づかないで。私、もう、あなたの物じゃない」
「え? どういうこと」
「私はもう、あなたのものじゃないの」
「じゃ、誰のものなんだ」
「さぁ・・・」
 正美が唇に薄い笑いを見せながら、首を傾げた。
「あの人たちのものでもあるし、これから私を買うお客様のものでもあるかも」
「お客・・・?」
「そう、私、家を出る。そして、あの人たちが運営する宿娼になるわ。止めないで、もう、決めたから」
 この数時間で、正美はすっかりと変わってしまった。
 性格も、見た目も・・・
「あなたが私を抱きたいと言うなら、安くしてあげるわね」
 正美が妖艶な笑顔を向け、散々凌辱されたであろう割れ目を指で開いて見せた。

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