萌え体験談

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母の寝室に①

僕の母親はナイスバディの41歳。名前は由美といいとても美人です。
同級生の中にもおかずになるって言われるくらいいい女なんです。
まだ現役のCAで身長は168センチ、BWHは88、63、90でジーンズが
とてもよく似合います。

スタイルは素晴らしく、大きな胸とお尻、くびれた腰、長い脚と
ちょっと日本人離れしてる感じ・・
時々、ローライズのジーンズから下着が見えそうなときはとても
自分の母親ながらムラムラするときがあります。

父は長期の海外出張に出ていて僕と母の二人暮らしです。
母はとても活動的で自分の体形を保つためか週2回スポーツジムに
通ってて水泳とかエアロビをやってます。
そのせいか歳よりずいぶん若く見られて時々ナンパされたりするのを
自慢したりしてます。
それに父とは15歳も歳が離れているためかなり前からずっとご無沙汰
なんだろうと思います。そのためか母は父とは別の寝室で寝てます。
でも母の寝室のタンスの中にはさまざまな種類の下着がありセクシーな
ものも少なくありません。
何人かの男友達もいるみたいです。携帯のメールも頻繁に来たりして
男関係が疑われます。
ジムのインストラクターとか・・空港の関係者とか・・?黒やピンクの
Tバックとかスキャンティとか・・どんな時にはくのか気になります。
誰に見せるんでしょうね(笑)
僕も時々わからないようにチェックします。色々な種類の下着が増えてます・・
ガーターベルトまであったのでどんな時に使うのやら。。
仕事にはいらないでしょう~

この前、飲み会があると言って出て行ったときも深夜に母が帰ったときには
風呂に入っている間に下着をチェックしてみました。
ピンクのTバックが栗のような匂いがしてました。
たぶん浮気してるんだろうなと思います。
それに母のバックを調べてみたら可愛い月と星のデザインのピルケースを
見つけてしまいました。中には錠剤があってyasminていう避妊薬でした。
どうも母は父以外の男と浮気している可能性が高いみたいです。
今は国内線ですが前は国際線ものっていましたし仕事柄、あちこちに行くので
誰と泊まっていても不思議はありません。
僕も母親の男性遍歴を調べてみたいですがなかなか難しいです。
それで母の寝室にカメラを2か所隠し撮りのために仕掛けてみました。
うちに連れてくるのかどうかは不明ですが・・

母の寝室に

僕の母親はナイスバディの41歳。名前は由美といいとても美人です。
同級生の中にもおかずになるって言われるくらいいい女なんです。
まだ現役のCAで身長は168センチ、BWHは88、63、90でジーンズが
とてもよく似合います。

スタイルは素晴らしく、大きな胸とお尻、くびれた腰、長い脚と
ちょっと日本人離れしてる感じ・・
時々、ローライズのジーンズから下着が見えそうなときはとても
自分の母親ながらムラムラするときがあります。

父は長期の海外出張に出ていて僕と母の二人暮らしです。
母はとても活動的で自分の体形を保つためか週2回スポーツジムに
通ってて水泳とかエアロビをやってます。
そのせいか歳よりずいぶん若く見られて時々ナンパされたりするのを
自慢したりしてます。
それに父とは15歳も歳が離れているためかなり前からずっとご無沙汰
なんだろうと思います。そのためか母は父とは別の寝室で寝てます。
でも母の寝室のタンスの中にはさまざまな種類の下着がありセクシーな
ものも少なくありません。
何人かの男友達もいるみたいです。携帯のメールも頻繁に来たりして
男関係が疑われます。
ジムのインストラクターとか・・空港の関係者とか・・?黒やピンクの
Tバックとかスキャンティとか・・どんな時にはくのか気になります。
派手な花柄の高級下着までありました。誰に見せるんでしょうね(笑)

僕も時々わからないようにチェックします。色々な種類の下着が増えてます・・
ガーターベルトまであったのでどんな時に使うのやら。。
仕事にはいらないでしょう~

この前、飲み会があると言って出て行ったときも深夜に母が帰ったときには
風呂に入っている間に下着をチェックしてみました。
ピンクのTバックが栗のような匂いがしてました。
たぶん浮気してるんだろうなと思います。
それに母のバックを調べてみたら可愛い月と星のデザインのピルケースを
見つけてしまいました。中には錠剤があってyasminていう避妊薬でした。
どうも母は父以外の男と浮気している可能性が高いみたいです。
今は国内線ですが前は国際線ものっていましたし仕事柄、あちこちに行くので
誰と泊まっていても不思議はありません。
僕も母親の男性遍歴を調べてみたいですがなかなか難しいです。
それで母の寝室にカメラを2か所隠し撮りのために仕掛けてみました。
うちに連れてくるのかどうかは不明ですが・・
母の寝室の天井の照明の中にカメラを仕掛けました。
母は仕事柄、不定期の休みになるので休みの日を狙ってずっと撮り続けてみました。

結果、すごいものが映っていました。
カメラを再生すると・・うす暗い常夜灯の部屋の中で、何かが荒い息使いで
うごめいてました。
「あっ、あっ・・」という声が部屋中に響き卑猥な音もずっとしていました。
逞しい筋肉質の男が上になりSEXしてます。
しばらくして男が体を起こし、照明をつけました。黒のTバックがベッドの
わきにありさらに例の月と星のデザインのピルケースもありました。
明るくなった部屋でわかったことはかなりイケメンの長髪の男でした。
おそらく20代前半くらいです。41歳の母がそんな若い男とエッチしてるなんて。

男は膝立ちになると下の母がゆっくり反転し、肘をついて四つん這いに
なりました。それから母のお尻を両手で広げ割れ目にむしゃぶりつきました。
「あぁ~ん、だめ~」母は驚いて「もう~達也クン、エロい!」と大きな声を
出しました。
バックの姿勢からラブジュースを音を立てて舐め取るクンニリングスを・・・
それから上体を起こし男は自分の逸物を手で支えて母のお尻の間に狙いを
つけた時には興奮ためか 最大に勃起した大きな逸物は、直径コーヒー缶くらいで
長さは20cm以上?いやもっとか?・・。
ぬらぬらと濡れた逸物から糸を引いて液体が垂れているのを見ました。
母の愛液なのか?・・
次の瞬間はそのペニスが母のピンク色のヴァギナに再び入っていくところでした。
母「あぁ~ん、きつい!、とっても大きいわ・・好き・・好き~いいわぁ~」
男「うん・・はぁ・・あぁ~」
母「すごい・・あっはぁ~ん、入ってきてるわぁ」「あっ、あっ・・あ~ん」
割れ目の中に食い込むように巨根がメリメリ食い込んでいく・・自分からお尻を
押し付けて それを導きいれた母はたまらず喘いでました。
男は激しく腰を動かしパンパンとお尻に打ち付けて音に交じってピチャピチャ・・と
言う音がしていました。
何度も激しく腰を振り逸物の一部がお尻の割れ目から見え隠れしていました。
二人とも汗だくで性交していてとくに母の美しい体が汗でキラキラしとてもエロい感じが。

もう1か所のカメラからは形のいい母の尻に逸物が突き刺さる映像が映っていました。
母はさすがに長年CAをしていてスタイルも抜群です。形のいいお尻、くびれたウエスト、
張りのあるDカップのバストはピンク色の500円玉くらいの乳輪と小指の先くらいの乳首でした。

男の逸物は大きいですがまだ若々しくあまり赤黒くなくどちらかと言えば白くきれいな色でした。
亀頭はテニスボールくらいあり竿は直径5,6センチくらいありそうです。
長さは22,3センチはあるみたいでよくそんなものが入ることができるのが驚きでした。
男は母の尻を掴んで腰を回した後、素早く腰を突き入れてました。
下の口はまるでよだれをたらしながら逸物を飲み込んでいくようでした。
初めに母は顔をベッドに押しつけて快感に耐えてる感じでお尻は高く突き上げて男のペニスを
迎え入れやすいように、それから「気持ちイィ~」と何度も頭を振ります。
「あん、あ~ん」と大きな喘ぎ声を出して顔を上げ、背中を反り返らせました。
逸物がググッとすべて母の性器に飲み込まれると白い泡のようなラブジュース?が周りに
あふれてきました。二人ともしたたかに濡らしたんでしょう。
そのうち、男が素早く動き出し、パン、パン、パンと下腹と母の尻がぶつかるリズミカルな音が
聞こえていて、白い泡でかなり濡れているためピチャピチャとお互いの性器の擦れる音が聞こえました。
マイクの感度もよくバッチリ二人の営みの音を拾っていますね。
男の竿に滴が垂れていって(二人の営みによる液体)玉袋までがびちゃびちゃになっているようです。
「あん、あん~」喘ぎ声を出す母と腰を尻に打ち付ける男の声が混じっていました。
それからその音が早くなり最後、ピタリと音が止まったので、かなり奥まで当たっているようです。

男の締まった尻が押し込まれたタイミングでどうやら射精したみたいです。
そして驚くことにそのままのつながったままで2回戦に突入していくようです。
ペニスが半分ほど引き抜かれてもまだつながったままで白濁した液体が流れ出てきてます。
相当中に出したようですね。
そのまま、抜き差しを続けだしお尻をしっかりつかむと先ほどよりも激しく腰を打ちつけました。
二人の息遣いが荒くなりそのうち母が「いっちゃう~いっちゃう~あぁ~ん」と大きな声で
喘ぎだしました。
まるで獣の交尾みたいです。40女と若い男の際限のない行為でしょうか。
撮影したところの半分も終わっていません。すごいです。

墓場まで持っていく

    
24歳の時、夫に出合いました。
夫は、朴訥とした人で、当時30歳でした。
女性を口説く術を知らないような、いわゆる草食系の男性でした。
   
お付き合いが始まって3ヶ月くらいした頃、夫は、
「あの、その、恋人であるならば最終的に夫婦を目指したいのであって、その、事前に相性の確認などをするのも悪くないかと・・・」
「婚前交渉ですか?よろしい出すよ。あっ、でも、私、処女ではありませんから・・・」
「25歳の可愛い女性に、そんなこと期待しないさ。」
私は、実に10年ぶりにセックスしました。
   
その10年前、
   
私が中学に入ると、世の中は空前の好景気に沸き、
私は、ある男性に高額で売られ、父の借金を返しました。
    
体を縛られて屈辱の性器露出を撮影された中学生の私・・・
アソコを玩具にされて恥じらいに顔を赤らめた中学生の私・・・
アソコの奥深くまで汚辱された中学生の私・・・
繰り返される凌辱地獄に諦めの飛沫を噴きあげた中学生の私・・・
   
日々繰り返された恥辱凌辱で不浄の性器となった体を愛されて、羞恥の快楽しか知らなかった私は、愛情を注がれる快楽に蕩けていきました。
   
今でも時々、中学時代の悲惨な経験を思い出すことがあります。
結局私のところまで警察の手が伸びませんでしたが、セーラー服を着た思春期の女の子を辱めた動画は、水面下で世に出ました。
12歳の処女喪失、13歳のマゾ調教、14歳でお尻の快感を教えられた画像は、当時はデジタルではなかったので、私だとは分からなかったのかもしれません。
    
わたしが、恥辱の思春期を過ごしたことは、墓場まで持っていくつもりです。
     

複数のペニスを挿入された黒タイツ女装子

【前回までのあらすじ】黒タイツ女装メイドカフェでアルバイトをしている僕は、常連客の誘いでメス逝きする快感を覚え、近いうちに男性のペニスを受け入れる予感がしていた。

その日、僕はショートボブのウィッグにフルメイク、グレーのパーカーにデニムのミニスカートと80デニールの黒タイツにエナメルのバレエシューズを合わせ成人映画館の最後列に立っていました。下着は付けず服の下には黒のレオタードを着ています。そしてアナルの中にはエネマが入っており、じわじわとした快感が下腹部に広がっていきます。そんな僕の様子を常連客の聡さんは少し離れた場所からビデオで撮影しています。

僕が快感に喘ぎながら時折振り返ると聡さんはニヤニヤした顔で、そのまま続けてと合図を送ってきます。ほどなく僕の周りには男たちが群がってきました。男たちは目で僕を犯し、やがて数本の手が僕の下半身に伸びてきました。男たちはハアハアと息を吹きかけながら僕の体を弄びます。お尻をまさぐっていた手は前へ移動し、タイツ越しに僕のペニスを弄び始めました。

しかしエネマが入っている間はあまり勃起しないので、男たちの努力にもかかわらず僕のペニスは縮んだままでした。男たちはジッパーを下げペニスを露出すると、僕に握らせようとしたり、黒タイツ越しにお尻に押し付けてきます。小汚い男たちに凌辱されるのはおぞましくもあり、被虐的な快感もありましたが、やがてアナルの中で異変が始まりました。

括約筋の収縮により、エネマが前立腺を刺激し始めたのです。絶え間ない快感が僕を襲い、僕はたまらず声を上げてしまいました。男たちをそれを僕がペニスを求めていると勘違いしたのか、タイツを下げて挿入しようとしますが、エネマが入っているためにペニスが入る余地はありません。

それでもペニスの先端がエネマを押し上げ、さらに敏感な部分に触れると僕はたまらずお漏らし(潮吹き)をしてしまいました。タイツを濡らしながら滴り落ちる淫水に狂気した男たちは僕の下半身めがけて次々に射精をしました。それでも潮吹きは止まらず、僕の黒タイツは淫水と精液でグシャグシャのドロドロになってしましました。

映画館を出てホテルに入ると聡さんは撮影したばかりの僕のビデオをチェックしています。

「いやあ、素晴らしい映像だよ!男たちに射精されながらの潮吹きなんてエロすぎるよね!」

「そうですか・・・なら良かったけど・・・」

僕は男たちのおもちゃにされている間、アナルは気持ちよかったけど、そのほかは最悪な気分だったので少し落ち込んでいました。聡さんはそんな僕の様子を察したのか、

「とりあえず、シャワーを浴びておいで。あとでご褒美を上げるから。」

と僕に囁き、耳に舌を入れてきました。

シャワーで不愉快な思いを一緒に洗い流すと、新しいタイツとレオタード、セーラー服が用意されていました。メイクを直しコスチュームを付けながら、いよいよ今日は聡さんとセックスするのだろうか?と漠然と考えていました。

聡さんと知り合ってから、タイツ越しの触り合いやフェラチオ、相互オナニーは何度もしましたが、ペニスを挿入してもらった事はありません。おそらく、僕がまだペニス挿入にためらいを感じていると思っているのでしょうが、僕は聡さんのチンポが欲しくてたまりませんでした。

シャワールームを出た僕は目を疑いました。部屋には聡さんの他に、数人の男性と女装子が集まっています。みんな黒タイツか黒パンストを履いており、撮影したばかりの僕の凌辱ビデオに歓声を上げています。聡さんは僕をみんなに紹介しました。

「こちらが綾乃ちゃん、可愛いだろ?」

みんな僕の美貌に息を呑み、口々に可愛い、エロいなどと囁いています。

「まだセックスの経験はないけど、みんなの力で綾乃ちゃんを女にしてあげてよ。」

(え?え?まさか僕、今からこの人たちに犯されるの?)

聡さんは端正な顔立ちのいい感じですが、その他のメンバーはお世辞にも美男美女とは言えない、どちらかと言えば映画館にいた男たちに近い人種です。不細工な女装子は少し敵意のこもった目で僕を見ていますし、男たちもギラギラとした目つきです。

不細工な男女は僕に襲いかかり、体を舐め回しペニスを口にねじ込んできました。特に不細工な女装子は乱暴で奥深くまでペニスを入れてくるので、僕はえずきそうになりよだれを垂らしました。

「あはは!綺麗な顔が台無しだねえ!」

女装子は苦痛にゆがむ僕の顔を見て嬉しそうです。やがてブス女は白目をむくと僕の口の中に射精しました。生臭い精液が僕の口から溢れそうになると、

「全部、飲むんだよ!」

と飲み込ませようとします。僕は涙を流しやめてと懇願しましたが、エロ男女たちは手をゆるめません。聡さんは映画館と同じくそんな僕をずっと撮影しています。

黒パンスト姿のハゲ男が僕のタイツをずらしアナルを舐め始めると、別の男二人が同時にペニスを口に押し込んできました。僕は口の中いっぱいのチンポを必死に舐めようとしますが、ダブルペニスは僕の口には大きすぎ顎が外れそうになりました。

やがて、黒パンストのハゲ男はローションを流し込み、指二本を僕のアナルに入れてきました。

(ああっ!太い!)

エネマとは比べものにならない圧力が僕のアナルを押し広げようとします。

(いやあっ!そんなの入らない!)

僕は必死に耐えましたが、男が中で指を動かすとまたしても前立腺が反応、僕は急速なオーガズムに襲われ、ビクンと体を震わせると少し漏らしてしましました。

「ややっ、この娘、潮吹きしたよ!」

ハゲ男は嬉しそうです。彼はアナルから指を抜き僕にフェラチオをさせました。

「もっと気持ちよくしてあげるからね、しっかり舐めて大きくしてよ。」

僕の舌技で勃起したペニスをアナルに当てると、黒パンスト男はゆっくりと挿入してきました。

(ああっ!入ってる!チンポが入ってる!)

初めてのペニスの感触、エネマとはまた違う、少し弾力があり生温かい感覚に僕は陶然となりました。

(気持ちいい・・・)

黒パンストのペニスが奥まで入ると、男は動きを止め先端で僕の前立腺を刺激します。

(こいつ、女の扱い上手い・・・)

黒パンストハゲ男は見た目とは違い、丁寧な動きで僕を刺激し続けます。アナルの中でゆっくり動くペニスの気持ちよさと、ブス女が舐める乳首の快感がミックスされ、僕はついに声を上げました。

「気持ちいい!セックス気持ちいい!」

ほどなく僕はオーガズムを迎え、ベッドの上で大量の淫水を漏らしてしましました。それでも続く挿入は新たな快感を呼び寄せ、僕の黒タイツと男の黒パンスト、そしてベッドのシーツはどんどん濡れていきます。

「ああっ!チンポがこんなに気持ちいいなんて!」

黒パンスト男はブルっと身を震わせコンドームの中に射精しました。僕は淫水まみれで痙攣していましたが、息をつく暇もなく次のペニスが入ってきます。さっきとは違う固さと大きさのペニスは前とは異なる部分を刺激し、新たな快感を呼び起こします。

「ああっ、またいっちゃう!いやあっ!」

僕は叫びながらメス逝きを続け、聡さんは僕を撮影し続けました。

何度、逝ったのかわからなくなった頃、聡さんは撮影をやめ僕の股を開きました。

「今から僕のも入れてあげるからね。」

僕は聡さんのペニスを入れてもらえる嬉しさで震えました。聡さんはゆっくりとペニスを挿入し僕にキスをしました。

「もう完全に女の子だね。可愛いよ綾乃。」

僕は、うんうんとうなずきながら、聡さんのペニスを味わい何度もメス逝きを繰り返しました。部屋の鏡には黒タイツを穿いた僕と黒タイツ姿の聡さんが映っています。挿入され快感にあえぐ自分を見ながら、長年の夢を実現した感慨深いものがありました。

(僕、タイツ穿いた男とセックスしてる・・・僕は女になったんだ・・・)

封印していた破廉恥な元嫁の恥辱動画

元嫁の実家が俺と合わなくて、ほとほと嫌になって離婚した。
結婚して独立した娘への過干渉、そして、元嫁の実家、義兄夫婦はそうでもないが両親の考えが儒教的で、常に上下関係に固執し、対等という概念が無かった。
元嫁は、辛そうにしている俺を見ていられず、その原因が自分の実家にあることをわかっていたから、俺を自分の両親から解放したいと離婚を申し入れてきた。
俺31歳、元嫁28歳、結婚して2年過ぎ、そろそろ子供をという時期だった。
だから、子供を作る前に離婚した。
もう、別れて10年が過ぎた。

元嫁のことは嫌いじゃないし、好きだったし愛してた。
俺の好みど真ん中のイイ女で、今の嫁と再婚して子供がいる今でも元嫁を好きな気持ちはあるけど、復縁は不可能なレベルで元嫁の実家が無理だったから再婚に踏み切れた。
だから、元嫁に未練はないつもりでいる。

離婚後暫くは、元嫁のハメ撮り動画やエロ写真を見ながらオナニーしていた。
アブノーマルな内容だけに、凄く興奮して癖になってしまい、これでは新しい恋に進めないと思い、DVDケースを箱に入れてギチギチに紐でくくって押入れの奥に封印した。
先日、子供が幼稚園に上がったから独立した部屋を与えるために、元嫁と結婚して以来ずっと住んでた賃貸マンションを出た。
その時、封印してた小箱が出てきた。

リビングのテレビでは見られたもんじゃないから、嫁に隠れて寝室のPCで見た。
まだ若いままの元嫁のマゾ痴態がそこにあった。
荒縄の期待に濡らしてしまう淫乱な元嫁、ビデオカメラに視姦され、これから凌辱されようとする羞恥に秘唇が潤んでいた。
結婚後に目覚めたマゾの快楽、その柔肌に容赦なく荒縄が軋んでいく。
M字開脚に緊縛され、恥辱にますます潤む秘唇が剥き出しになる。
赤く熱した秘唇がアップになり、執拗な愛撫に蕩け出していく様子が映る。
秘芽をローターの振動が嬲り、切ない声を漏らす元嫁。
電マとローターに責められて、元嫁は大量の潮を噴きながら逝った。
一度逝った女体は敏感になり、俺のイチモツで何度も逝き果てる。
逝き果てる元嫁に激しくイチモツが抽送される結合部のアップでは、淫猥な音を立て元嫁のピンクのひ鍼が捲れている。
最後、騎乗位になると、ついには自分で腰を振り乱して乳を揺らして一気に昇天。

まだ元嫁が好きだけど、長らく住んだ元嫁との思い出が残るマンションを去るにあたり、元嫁と決別した。
今でも愛情が残る元嫁との思い出だったが、俺は、引っ越し荷物にDVDは混ぜなかった。
全てのDVDを割って、処分した。
「これでおさらばだ・・・幸せになれよ・・・」
そう言い残して、マンションを去った。

部長の奥さんが乱交していた

「おい。今日もAは無断欠勤か。」
部長が怒り声で言った。元から強面な故、余計に怖く見える。
「本当に困ったものだ。」
社長もため息をつく。
「田中君。B君。見に行ってくれないか。」
「あ、はい。」
俺は嬉しかった。今は研修期間だが仕事がまわってこない。研修といっても自習という形でプログラム言語の本を読みながら、統合開発環境で動作を確認するだけだ。正直、飽きていた。
AとBは俺と同期。2人共イケメンだった。入社して1月ほどして、Aは無断欠勤をするようになった。特にこれといった理由も見当たらなかった。

俺とBは外に出る。今は8月。とにかく暑い。
Googleマップを見ながら、Aの家に向かう。Aの家は世田谷区の高級マンションだった。
「いいところに住んでやがる。」
「まあ、親が旅館を経営していて上手くやっているらしいからな。羽振りが良いんだろ。」
「えーと。801号室だったな。」
俺はチャイムを鳴らす。

すると、
「おおん!おおん!ファック!ファック!アナルファック!」
と、女の低い喘ぎ声が聞こえた。
「ふふ。どう?自分の息子と娘と名前も顔も知らない男に同時にケツマンコを犯される気分は?」
「おおん!さいごうよ!ぎもぢよずきで、背徳感でまだぎぜつしちゃうわあ!」
パチン!
「いいから。私のマンコピアスを舐めなさい!」
俺は何が起きているか、分からなかった。
誰かがボタンを押したらしく、ドアが開いた。俺とBは中へ入った。
「何が起きているんだ?」
「さあ?」
俺らはエレベーターに乗り、Aの部屋のドアの前に立つ。そして、チャイムを鳴らした。
「あはーん!」
という喘ぎ声と共に、ドアが開いた。

目の前にはSMの女王様のような格好をした中年女性が2人いた。1人は黒くてかったビスチェ、黒のエナメルのサイハイブーツ、黒のラバーのロンググローブをしていて、ムッチリとした身体や足や腕を締め付けいた。
もう1人はハイレグをしていたが、大きな乳房だけが剥き出しになっている。そして、白の革のサイハイブーツと白のラバーの汚れたロンググローブをしていた。更に口だけ空いた黒のラバーの全頭マスクをしていた。
しかし、俺らが驚いたのはそこでは無かった。2人ともタトゥーとピアスを乳房とマンコと恥丘に入れていたのだ。特に乳房にはバラとチンポのタトゥーが彫られ、
1人はそれぞれに
「淫乱」
「熟女」
マスクをしている方の女は
「変態」
「便器」
との文字まで、彫っていた。
しかも、恥丘には
「fuck me」
との文字が彫られている。
その上、両乳首のリングピアスとマンコピアスはチェーンで繋がれていた。
2人共、
「あはん!あはん!」
と、ラリった声を上げている。
そして、白眼をひん剥き、ニヤリニヤリと真っ赤な涎まみれ唇を痙攣させている。ラバーマスクをしている方の女は、小さな穴から長い舌を出しそこから涎をダラダラと流していた。舌はまるでチンポのようで、涎はザーメンのようだった。
当然、ピアスだらけのバタフライタトゥーマンコからは、白濁した本気汁が大量に糸をひきながら垂れている。更に、
「あはーん!」
という喘ぎ声が出るたびに、液が堰を切ったように出てくるのであった。

「あら。いい男ね。食べてしまいたいわ。」
更に後ろから、似たような格好をした中年女が来て、舌舐めずりをした。

「あはーん!私もよ!」
「マスクで前が見えないけど、美味しそうなチンポをしてそう!」
元からいた中年女2人もマン汁を大量に流しながら、俺らを狙っていた。
俺とBは凍っていた。
ー逃げなきゃ!
しかし、いったいどういう状況なんだ。
中年女3人は互いにディープキスをする。実に生々しい音を出す。俺とAはその隙に中年女達を押し退けリビングへ着いた。

「あっ。」
頭から足まで、全身をラバーに包んだ女が男達とセックスをしていた。尻とマンコと口だけは剥き出しになっている。
「はあん!はあん!」
「どうだ!奥さん!息子さんのチンポは!」
「ひいん!もういい!勘弁して!アナル3本同時はたまらないわあ!」
全身ラバー女は男のチンポにまたがり、更に後ろと上からチンポを入れられていた。そして、タトゥーとピアスまみれの中年女のペニスバンドをシャブっていた。
「おっしゃあ!中出しするぞ!」
「おお!淫乱エツコのガバガバタトゥーケツマンコにザーメンを大量にぶち込んでえん!アナルピアスがこすれて気持ちいいん!おおん!」
男達がフィニッシュして離れると、パカッと開いたアナルから大量のザーメンが流れていた。ザーメンはウンコと混じり茶色くにごっている。
「おらあ!変態ババア!自分が出したもんだろ!掃除しろや!」
「あはん!掃除します。」
全身ラバー女は、3人の男のチンポを代わる代わるしゃぶる。
「どうだ!」
「はあん!美味しいです!」
「ほほ!自分の息子のチンポですら、美味しそうにしゃぶるのね。」
別の中年女が全身ラバー女のアナルに腕を入れる。
「はあん!」
とまあ、こんな調子でありとあらゆる変態プレイをしていた。
ーにしてもエツコって聞いたことある名前だな。
「おや!まあ気絶したようね。」
中年女達が全身ラバー女のラバーを脱がす。
ー部長の奥さん!
やはりそうだった。快楽に顔を歪ませているが、わかった。花見の時に会ったが実に上品そうで美人な奥さんだった。その奥さんが変態プレイと近親相姦!?
当然のように乳房やマンコやアナルにはピアスやタトゥーがされていた。

それから何があったからは、想像にお任せしよう。

夫婦

私.勉 53歳 デブです、妻 早苗 53歳 身長158、体重52キロ、貧乳、デカ尻、の夫婦です。 
私熟年夫婦は変態で新婚当時から今まで子供も作らず夫婦交代でいろいろ恥ずかしいプレイをして来ましたが、夫婦でつがい調教されたいと思う様になりSMクラブに行き調教され、お店でM妻M夫で飼われてましたが、若いM夫婦が人気で私たち夫婦にお客様が付かなくなり、捨てられました。

私達の希望を言える立場ではないですが、牧場、養豚場、動物園、つがい飼育をしてくださる方を探しています。
落ちるとこまで落ちたので後は家畜のように、全裸首輪四つ脚散歩で夫婦飼われたいです、最後には家畜の競りに出品せれて潰されて肉で売られても構いません、動物園では檻の中で全裸夫婦で見せ物にされて最後は猛獣の餌になります。どちらでも最後は跡形も無くなり迷惑かけません、家畜妄想を現実にしてくださる方いませんか?

夫婦

私は皆さんの体験談を読みお気に入りのメス犬調教、オークション出品、
の体験談を妻に試したいのですが、中々上手くいかず妄想で我慢していた
ある日たまたま営業で寄った小売店でダンボールに妻を入れ放置の話しを
思い出、この中に奥さん居ないかな?窓際のダンボールを見たら穴が開いて
いて、のぞいて見たらおOんこが!旦那さんが来てあなたが初めて気づき
ましたよと、私はもしかして変態夫婦さんですか?そうですよ体験談読んで
くれましたか?私は変態夫婦みたいに妻を調教してダンボールに入れて出荷
したいけど上手くいかない事を話したら、変態夫婦さんが妻に近づき調教
してくださると言う事で、妻の職場、家を教えて写真を渡しお願いして帰りました。
数ヶ月経ち妻の様子も変わらず駄目だったかなと諦めてたけど更に数ヶ月
妻は泊まりで忘年会に、私は1人家で体験談読んで妻が忘年会で回され調教
されてる妄想オナニー何回もして疲れ寝て朝から宅配便が?妻がネットで
頼んだのかな?でかいダンボール私宛て?開け見たら妻がダルマ縛りで入れられていてびっくり!!□妻は目隠しされていて何処届けられたかわからない
ようなので、乳首を触ったリアソコ触ったらもう濡れ濡れ楽しんでいたら
電話が、変態夫婦さんから奥さん届きましたか?調教済みです奥さんには
新しいご主人様に売却しますと言ってあります。ご主人様の命令は絶対服従と調教して有りますのでお楽しみください。
調教内容はDVDに記録して有ります。又追加調教有りましたらいつでもお気軽にお声掛けください。私はお礼いい電話切り妻のダンボールにDVDを持ってテレビにダンボールから妻を出し目隠ししたままチン○くわえさえDVDを
見たら最初は変態夫婦さんの奥様が妻を調教日付けを見たらお願いした2日後
から調教、会社行かずに昼間しっかり調教されていて数ヶ月後には奥様とオークションに出品されレンタル調教、奥様とオブジェのように豪邸の玄関先に飾られていたリ、首輪をして公園を散歩していたり、SMショップショウルームに飾られてグッズのお試し実演したり色々な所でレンタル調教されて
いる所見て妻の口にいっぱい出しました。
妻の目隠し外し妻が私を見てどうしてここに?私がお前のご主人様だと言うと、妻はご主人様このメス犬の調教宜しくお願い致しますと言ってしゃぶり
出したので、今日からお前は犬だ服、下着要らないから全て捨て良いな?
ワンと答えたので全て捨てました。
妻の外出はダンボールに入れて宅配便でレンタルオークションに出品だけで
す。変態夫婦さんのおかげで理想的妻になりました、先日レンタルオークションで変態夫婦さんの奥様を落札して楽しみました凄く調教されていて妻も奥様の様に調教していきます。

夫公認風俗バイト

現在妻は28歳、俺は30歳の会社員。平凡な家庭である。
いや、平凡な家庭であった。いつから、どうして、こうなったのだろう?このままでいいのだろうか?

3年前に結婚したのだが、俺も若干変態気味のところがあり、よく
エッチの最中にこんなことを聞いていた
(言葉責めって言うんでしょうか?)
「今、前から他の男のチ〇ポがでてきたらどうする?」
「・・・」
「いえないなら抜くぞ」
「いや?」
「俺に突かれながら、他の男のチ〇ポも同時に舐めたいだろう」
「・・」
「正直に言ってみろよ。」
「ダメなんだけど・・欲しい」
「何?はっきり言えよ。オマ〇ンコに入れられながら、他の人のチ〇ポを舐めたいです、って言ってみろよ」
「オマ〇コに入れられながら、他の人のチ〇ポを舐めたい!!」
「お前本当に淫乱だな。そんな女は俺が無茶苦茶にしてやる」

という感じで、遊びのSMごっこのつもりだった。

ところが。妻が目覚めてしまったのだ。本当に淫乱になってしまった。彼女が通信販売でバイブを買ったのがはじまりだった。
俺が帰宅すると、ベッドで無茶苦茶激しくオナニーしていることも
あった(両穴にバイブをつっこんで、バイブを舐めていた)。
俺もかなりエッチな方なので、最初は喜んだ。
潜望鏡ごっこをさせたり、フェラテクを教え込んだり、アナルセックスも仕込んだ。乳首リングもつけたりした。剃毛もした。
もう妻の淫乱は止まらなくなった。

ある日妻が言い出した。
「もう昼間も我慢できないの。どうしよう。オナニーばっかりして
るのよ。気が狂いそう」
「淫乱女だな。風俗嬢やれば家計の足しになるし一石2鳥だぞ。ははは」
この時は冗談だった。この一言がいけなかった。

妻はネットでいろいろ調べて、本当に風俗嬢になってしまったのだ。
いわゆるデリバリー系の店で働いている。
初日でいきなり客が2人ついたらしく、俺へは事後報告だった。
俺は唖然としたが、もうどうしようもなかった。
妻の性欲を止めることができない。
「他の男の性欲の捌け口にされている」という感覚が、異常に興奮
するらしい。ピルを飲んで、客に中出しまでさせている。

「私は超淫乱だから指名も多いのよ」
最近はもう完全に開き直っている。
「商売道具だがらね」と言って俺の前で平気で剃毛をしている。

俺がこれを書いている今も、他の男に抱かれているに違いない。
「濃いザーメンを思いっきり中出しして」などと叫び、
69でつるつるのマ〇コを男の口に押し付け、乳首のピアスを揺らしているに違いない。無防備なところがあるので、変態写真を撮られているかもしれない。

でも俺は妻と分かれる気は無い。俺もかなり変態だし、妻が深夜に帰宅した時に、他の男の精液がアナルとマ〇ンから染み出ているのを
発見したりすると異常に興奮してしまうのだ。

不倫・

私は32歳、夫も同じ32歳
行為は月一回位、ささっと終わります、旦那が淡泊なせいかと思う。
私は25歳の山本君と一回しました、その前にもう一人の人には
山本君と同じにカラオケボックスで手で・・それは浮気では無いです。

定時に帰って来る旦那、帰ってくると、メシ・フロ・ネル・典型的な
昔の人。はああ、この人だれ?ていう感じです。

結婚する前は、会うたびにがつがつとしていました、ホテルに入ると
服を脱ぐのも待てなく、シャワーの前に一回、シャワーの後に2回と
していました、旦那は上手とは思えないけど、いっぱいしてくれました
結婚してからは子作りのため、毎晩でした、でも出来ません。
それからは義理でやっていると思うような行為です、愛情は?
私は少し有ります、旦那は?・・わかりません。

山本君から誘いがありました、でももう旦那を裏切るのは嫌だと
思い「もう付き合えない」と断りました、すると「もう一回だけ、
それでやめるから」と言うので「じゃあ一回だけね」と居酒屋で飲んでからラブホへ・・でも前と違う部屋でした「ええ?この部屋なあに?」「ここしか空いてないよ、ここはSM部屋だって」「へんな部屋ねえ」と会話しながらシャワーに行きました、山本君は私と交代で
シャワーをするとベッドでバスタオル姿の私を見て「それを敷ましょう」と言って脱がすと自分のタオルと一緒にベッドに敷き、全裸の私の手を左右に引いてベッドの菱サイドにあった手錠にはめました、
「いやあこんなの」と言っても聞いてくれません、今度は両足を同じ様にされました、私は、全裸で足を大きく広げて全てが丸見えの
とても恥ずかしい恰好です、でも見られていると何か自然に濡れて
くる感じがします、山本君はおまんこを見るだけで触りません、
それが感じるのです。
目隠しをされました、耳もふさがれました、何をされるんだろう?
どうされるんだろう?
実は山本君は部屋のドアを開けたのです、あいつら、悪どもが、3人
入ってきたのです「しいい」「すげえ恰好」「丸見え」「松田さんの
まんこ」などと鑑賞していたのです、何かへんな感じとは思って
いたのですが、大勢とは・・想定外でした。

お乳を触られました、気持ちいい・・上手。
同時にあそこを触られました・・あれ?  変・・
何人かいるみたい、私のこんな姿を、見てる?触ってる?えええ?
何本かの手が来てます、それらの手が・・
指を入れられました、中をさぐられるような動きをされています、
別の指でクリトリスを弄られています、私も女・・こんな事をされて
逝かないわけがありません、声を出しました、そして逝きました。

何分か失神状態でした、その間、皆は順番を決めていたのでした、
入れてきました、ずぼっと音がしたような感じですが奥まで一気です
私の濡れが多かったのかスムーズな感じです、ゴムはしていたみたい
それは救いでした、逝ったみたい・・抜かれるとすぐに別のが入ってきます、私のピークもまた来ました、同時みたいに逝きました、
3回目、4回目とされ、一体何人いるんだろう?そして・・まさか
知っている人達? いやだあ、明日からどんな顔で仕事に行くの?
犬用なのかわかりませんが、首輪を付けられました、そして大勢から
四つん這いにされると首輪を引っ張られ頭を上げる恰好にされました
目隠し耳ふさぎは外してくれません、だから誰からされているのか
わかりません。
肛門に何か塗られたみたい、後ろから肛門に何かあてられている、
それを押し付けてきた「無理、無理そんなところ、入らないよう」と
言いましたが押し付けられると塗られた液のおかげか少し先っぽが
入ってきました「いたあああい・・」先っぽを入れて見ただけで
やめてくれました、すぐ下のまんこへそのものを向け、まるで犬の
ような恰好で犯されてます、そして上に持ち上げられていた顔に性器
を寄せられて口に入れられました、奥まで入れてくるので咽ました
でも口の中で出され、まんこではゴムをしてですが逝かれ、繰り返しでした、正確には4人で3回出していたのですが、私は半分気絶状態なので良くわかりませんでした。
山本君が濡らしたタオルで私の体を拭いています、手錠とかは外してくれています、私は目隠し耳ふさぎを取ると山本君のほほをぶちました、彼は「御免、御免、でもこれが最後だから」「誰なのよ?」
「言わない」「でもスマホで撮っていたから騒がない方がいいよ」
「恥ずかしい恰好を会社中とか旦那さんとかに見られるのは嫌だよね、そんな事はしないから」「それとみんな、御免ねと言ってこれを
おいて行った」と10枚のお札が入った封筒を渡された、
「絶対これが最後だからね、何かしたら警察に行くから」と言って
帰った、家に着くとすぐにシャワーをして寝室に行くと旦那は何故か
起きていた「遅いなあ、何してきたんだ」「別に何も、それより、ねえ?」と旦那のパンツに手を入れあれを握った、当然小さい状態だったが、触っていると段々大きくなってくる、パンツを脱がすと、跳ね上がってきた、大きさはそうでもないが、結構固いんだ、捨てたものじゃないなあ、なんて思いながら布団にもぐり咥えた、旦那は69の態勢になってくれた、私のクリトリスを舐めている旦那・・そこは
さっきまで誰かが・・絶対に言わない。
正常位に戻ると私は旦那のものを握りあそこへあてがう、旦那は差し込んできた、私の喘ぎは本物かどうか・・わからないけど、逝った
同時に旦那も、そのまま抱き合って寝た、朝、シーツに染み、あああ
早く洗濯しよう。
旦那は何もいわず・・もう他の人とするのはやめよう・・考えていた
でも・・また・・
山本達ではありません。・で

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