萌え体験談

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SM

中学時代の縄の記憶

中2の時、好奇心で近所のおじさん家でエッチな調教DVD観てたら、同じように縛られてイタズラされて、気持ちよくって何日か通ってたら処女奪われて、本格的に調教されたことがあります。おじさんが引っ越していなくなった中学卒業までエッチな事されていました。

その後、専門学校時代に、
「キミ可愛いねえ。グラビアアイドルやらないか?」
ってスカウトされて、変なビルに連れ込まれて水着とか着せられてるうち、スカウトの人しかいなくて変だなと思ったら着換え中に押し倒されて、セックスさせられました。
私、高校出て半年もたってないのに処女じゃなかったどころか、感じて喘いでしまったので色々きかれて、おじさんに調教されてた事話しちゃったら、縛られてSMプレイさせられて、お尻の穴まで調教されちゃって、最後は写真撮られて雑誌に投稿されました。縄で縛られてエッチなことされてる写真数枚が5年くらい前の雑誌に1回だけ掲載されました。当然目線入りですが。

その後就職して3人目の男性と交際しました。4歳年上の彼は素敵な人です。ちょっと気の弱いところもありますが優しい人です。昨年、その彼と結婚してとても幸せなんですが、彼の愛情たっぷりの普通のセックスが物足りないのです。
精神的にはとても満足して、気持ちもそれなりにいいのですが、もう動けないと言うくらい全身の力が抜けきるような虚脱感を伴う開放感がないのです。
恥ずかしい格好で体の動きを制限されてアソコやお尻を陵辱され、声を出して感じて濡れてしまうみっともない姿を見られてから抱かれると、何度も登りつめて意識が朦朧とするほどの快感を味わえるのです。
でも、真面目で優しくて気の弱い夫に調教された過去なんか話せないし、だからといって私に恥辱的な行為をして欲しいとも言えません。
もし、夫に縛られて陵辱されたらすぐに絶頂に達してしまうかもしれません。夫のちんちんがお尻に入ったら気絶するかもしれません。そんな時がいつか来夫の正体、私の正体るといいなと思います。

中学のときに脱法ドラッグ漬けにされ

    
14の時に友達2人でカラオケいった、となりの部屋のお兄さんが2人こっちの部屋に入ってきたんだ
KAT-TUNのSIGNALとか歌ってくれて、かなり盛り上がった
お兄さん達は隣の部屋からお酒持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めなかったことが好感
お兄さんAとB
友達がさやちゃん
定期的に遊ぶようになって、ちょこちょこ4人で遊びに行くようになった
いろんなとこいったよ。TDLとかピューロとか。
そしたら、Bとさやちゃんが付き合うことになった。
それからは、Aとデートみたいに毎週でかけてたけど、7回目のデートで告白されたんですよ。
正直遊び友達だと思ってたし、まだ男性と付き合ったことがない私は1回考えるって言って帰って
2週間明けての遊びの時にOKした。でも正直高校受験あるから、どうしようかと思ってた
それから1か月後、さやちゃんが処女あげたって報告してきた。
かなり嬉しそうで、正直羨ましかった。
Bとさやちゃんは2日おきにやりまくってた。Bの家でかなり教育されまくってるという話で
正直、うわーーーって感じ。
Aと私はマイペースな感じでAは手を出してこなかったのがかっこいいとか思ってた。
手をつないで、この時期にファーストキッス体験。
そのころ、私はまだ成長途中で胸はCマイナスって感じで
女として魅力ないのかなとかちょっと悩んでた。
キスだけはどんどんディープになっていって、気持いいのがわかってきたところで
付き合って2ヶ月後の土曜の15時頃にラブホデートにとうとう誘われた。
フリータイム4時間というやつだった
正直入るのめちゃ緊張して、顔をしたに向けたままフロントを突破
結構部屋が綺麗でカラオケもあったけど、風呂はいろうよって言われて恥ずかしいので
シャワー別々で浴びさせてもらった
Aは細マッチョ、顔はSMAPの森君みたいな
Bはがっちり、顔はケイン・コスギみたいな
ベッドに座っている時に
A 「緊張ほぐす薬だけど飲む?」って言ってきた
私「え?薬?」
A「いや、覚醒剤とかじゃなくて普通の緊張ほぐす薬だよ」
って言ってきて、すごく少量の粉をコーラに混ぜて飲んだ。ちょっと苦かった
そんで、Aとキスしてたら10分後にちょっと気分悪くなって、横になったんだけど
もう少し経つと、なんかハイになってきてキスを夢中でしていた。
Aは私のガウンを脱がすと、胸を全体的にさすってきた。
体が何か敏感になってて、なんかザワザワって感じ
30分以上胸をさすってきたけど、乳首は決してさわらないのがもどかしかった。
いつの間に私はハァハァって息があらくなっていたことを覚えている。
Aは胸の9合目のとこまでさわり始めた。
私は初めての行為で恥ずかしいこともあったけど、敏感な胸をサスサスされるだけで
ビクビクしはじめてた。このころは自分の左右の太ももをすりあわせてモジモジしていた。
そして、とうとう乳首のまわりをAがさすりはじめた。筆で乳首の周りに丸を書くようにさすってくる。
その5分後、とうとう乳首自体にその動きがくるようになって、私はますますビクンビクンってして
触られると、胸をブリッジのように上にあげてピクピクしていた。
すると、Aが右乳首を舌で舐め始めて、左は相変わらず、円を書くようにたまに弾くようにいじられてた
そのころは、なんかもう頭の中が宇宙みたいになっていて、現実感がまったくなかった
Aは一切会話をせずに、私の胸を愛撫していた。
私はそれにビクンビクン反応しまくっていた。
そして彼が乳首をつまんだりすると、それが痛気持ちいいことに気づいて、ますますエロモードに頭が入っていってしまった。
その時は、教えられたことも無く、AVも見たことがないのに、ああ、うっとかそういう声をだしていたのが今考えると恥ずかしい
本当に、乳首を舌でチョンって刺激されると
私「あ・あ・ん・んんっ」って声が恥ずかしくて口を閉じても んんって声が出てしまう状態になった
そして、彼が今度は音を出して乳首を本格的にすったり、指ではじいたりしていままでよりは激しい愛撫をしはじめた。
そのとき、さっきよりも激しく胸を上に向けるように私は自然にブリッジしていた、もっと大きな刺激を体が自然にもとめる感じ
そして最後に左乳首をつままれて、舌が高速に動く口で右乳首を吸いつつ刺激された時
私「ううううううーーーん」と言って、本当に頭が真っ白になって、胸全体がものすごく気持ちよくなって、ブリッジを大きくつくったあとヘタった
これ・・本当に私の人生初イキです・・・
        
        
(胸イキだけでそのあと2週間されました。
次にとうとう、アソコいじられはじめてこれも2週間
その後にめでたく喪失です。喪失の時いたかったけど
2度めでもう中でいかされました。
それではまりました。
ちなみに、2回めから教わったけど
合ドラはfoxyまたは5meo-diptってやつでした
週1でセックス8時間コース
自分が気持ちよくなるために騎乗位が異様にうまくなったです
あとは、喪失の2ヶ月後にもう1回喪失でそっちでも4回めにはイクようになったとか
のハマり方です。
深く深くイクときはなんか飛ぶって感じで。
一気に力が入ってから抜ける感じです。
ヒクヒクは何回か深イキして、相手が終わってまだ余韻が残っている時
中になんか入っている感じがして、ちょっと締めると浅くイクって感じだと思います。
前回、痛くても途中から本当に気持ちよくなるのかなとグルグルの頭で考えてた。)
          
          
その1週間後、またホテルに誘われ当然のように一緒にはいって
その日のAは前回痛がったことをかなり気にしていて、念入りに愛撫されました
胸2回、指アソコは外側のさすり+クリで1回、そして指入れ+胸で1回
とちょいヘロにされました。
そのころは、また頭がエロモードに入っているのを自覚して、またキスを求めました。
そうするとAは私のまたを開いて、おもむろに私のアソコを舐め始めました。
はじめて局部をまじまじと見られて恥ずかしさで、目をつぶってました。
私「う・・あ・・あ・・」って感じでこのころは口をつむぐのを忘れて 「あっあっ」ってAVみたいな
声がではじめてました。
多分、彼の舌は筋を上下にそって、ゆっくり舐めつづけてて、それが心地よくてビクビクしはじめました。
そして、クリを口でつままれてプルプルって感じで刺激を与えられた時、はじめてAの口で私はいままでより
大きくまたを開いて腰を上にあげて深くいきました。
いったあとに
A「いったね、今日はこれで痛くないと思うよ」というと、黄色い小瓶を出してきました。
Aは小瓶の蓋をあけて、片方の鼻の穴を指で閉じてもう片方で中の匂いをおもいっきり嗅いでと指示してきました。
私は言うとおりにすると。
ぶわーーーーーって匂いがはいってきて、頭がぶわーーーってなりました。
そして、なんかめちゃめちゃにエロい気分になって、無性にアソコにAのものをいれたくなったのです。
そうすると、Aはすかさず、私の上にかぶさり、一気にあれをいれてきました。
チュグって感じの音がして、何も抵抗なくあれが一気に一番オクまではいってきました。
まったくいたくなく、中で擦れ合う感じが気持ちよく
「あああああ、あああああああ、ああああああ」とただあの連発の発生をした記憶があります。
そして、Aがゆっくりズリズリと動かし始めて、私は同じように
「あああああああああ、ああああ、あああああああううううんんん」と大声をだしました。
そして、右乳首を口で音を出して吸い始め、左をつままれたとき、胸の気持ちよさよりもアソコの気持ちよさが一気アップ
そして、大きくドンって感じでつかれたとき初めて私は
「ああああいいいいいいイク・・イク」とセックスのとき初めてイクって単語を発生して大きく深くイキました。
本当にこのときは真っ白です。
        
        
自慰よりも中に入れられて、いったあとにちょっと置いてから
またつかれだすと、すぐ行く、その繰り返しがあるんだけど
一番やばいのは、中にいれたままいって、そうするとアソコをしめちゃうんです
そうすると、その締め付けでまた気持よくなって連続でいきます
こうなると、腰が上にあがるモードにはいって、この繰り返しがしばらくつづくんです
白目で泡ふくことはないんですが、10回以上はあります。
でも意識的に、目を上に向けて(白目に近い)そしてキスor舌出し(これがアヘ顔っていうのかな)
をすると、イク時に快感が増すのは事実だと思います。

智子とA子がリモコンバイブでお散歩してA子がお漏らしした事件(その1)

晴れた日にSMバーの店員さんと旦那と私がリモコンバイブでお散歩する事に(*´∀`*)
予備の電池と下着を多めに持参して土日で旅行に行きました(〃∇〃)
目的はリモコンバイブで何処まで我慢出来るか(〃∇〃)
まず駅のトイレで私とA子が装着してお互いにリモコンを持ってゲームをしながら目的地の温泉まで出かけるミッション(〃∇〃)
旦那は荷物持ってカメラでこっそり撮影しながら後ろからニヤニヤして付いてくる(*´∀`*)
まずは簡単なゲームからスタート(〃∇〃)
電車に乗ってくる人が男性が先か女性が先かをドアを決めて当てるゲーム(〃∇〃)
電車の中は半分ぐらい席が空いていて立ってる人もチラホラ居る状態だった
そしてゲームスタートしました(〃∇〃)
私とA子は椅子に座ってます(〃∇〃)
ゲームは、まずは10秒間スイッチONと適当な感じ(〃∇〃)
最初から私は男を選んだ
私「男」
A子「女」
最初に男が乗り込んで来た・・・男は最初の方に乗る事が多い(〃∇〃)
A子のスイッチをON!ブルブルブルブルブルブル・・・
A子は目を瞑ったが耐えた
2回戦
私「男」
A子「女」
夫婦だったが男が先に乗り込んで来た・・・作戦成功(〃∇〃)
スイッチONブルブルブルブル・・・腰がビクンとなりA子は足を組んだ
旦那は笑って反対側からこっちを見てる今にも吹き出しそうな感じ(^o^)
3回戦
私「男」
A子「女」
女が入って来た・・・とうとう私の番だ(〃∇〃)
スイッチが入るバイブの音が他の人に聞こえてるのではと心配になった(〃∇〃)
身体に伝わる振動で大きいのではと思ったけどA子のバイブの音が聞こえて無かったので大丈夫(〃∇〃)
まだ大丈夫・・・耐えた(〃∇〃)
それからゲームが続き・・・(〃∇〃)
私が約10回、A子が約20回とバイブゲームを楽しんだ(〃∇〃)
私の下着は少し濡れてる(;・∀・)
A子のスカートが少し濡れてるのが見て解った(*´∀`*)
取り敢えず電車で漏らしたらダメなので電車を降りてトイレに駆け込んだ(〃∇〃)
次の電車を待つまでゲームを変える事になったが、このままでは漏らしてしまうとA子が言った(;・∀・)
確かに10秒って結構長く感じた(;・∀・)
このままでは温泉まで行けない(-_-;)
取り敢えず目的地までゲームを中断することになり電車に乗った。
それから入れたままだけどリモコンを無しで目的の駅に到着(*´∀`*)
やっと付いた(*´∀`*)
駅からはバスかタクシーの移動になるはずが、徒歩でしりとりしながら行こうって事になった(*´∀`*)
罰ゲームは、温泉までバイブON状態(;・∀・)
しりとりに答えたらリモコンを入れて自分のを切って貰うゲームだった(*´∀`*)
たぬき・・きつね・・ねこ・・みたいにしりとりが続いた
答えがすぐに出るのでバイブの時間は短時間だった・・・最初はね(;・∀・)

智子とA子がリモコンバイブでお散歩してA子がお漏らしした事件(その1)

晴れた日にSMバーの店員さんと旦那と私がリモコンバイブでお散歩する事に(*´∀`*)

予備の電池と下着を多めに持参して土日で旅行に行きました(〃∇〃)

目的はリモコンバイブで何処まで我慢出来るか(。>???????????<。)

次の電車を待つまでゲームを変える事になったが、このままでは漏らしてしまうとA子が言った(;・∀・)

確かに10秒って結構長く感じた(;・∀・)

このままでは温泉まで行けない(-_-;)

取り敢えず目的地までゲームを中断することになり電車に乗った。

それから入れたままだけどリモコンを無しで目的の駅に到着(*´∀`*)

やっと付いた(*´∀`*)

駅からはバスかタクシーの移動になるはずが、徒歩でしりとりしながら行こうって事になった(*´∀`*)

罰ゲームは、温泉までバイブON状態(;・∀・)

しりとりに答えたらリモコンを入れて自分のを切って貰うゲームだった(*´∀`*)

たぬき・・きつね・・ねこ・・みたいにしりとりが続いた

答えがすぐに出るのでバイブの時間は短時間だった・・・最初はね(;・∀・)

恥辱と背徳のアクメ(その2)

俺は、キスを楽しむために動きを止める。
すると江梨は、もどかしそうに体をくねらせた。
18㎝砲で貫かれているのに刺激が止まって、痒いところに手が届かない辛さを江梨は感じていたのだと思う。
ギュギュギューーー・・・
男根が締め付けられ、江梨の腰が妖しくクネり、俺の腰を脚で抱え込んだ。
それでも俺は腰を動かさなかった。

江梨が涙目になっていた。
快感と恥辱、そしてもどかしい欲求不満・・・
「もっと激しく犯して欲しい。江梨のおまんこを思い切り突いてください・・・・」
屈辱の懇願・・・無理矢理ではなく本心というのが江梨の自尊心を責めていた。
「激しくすると、出ちまうぞ。いいのか?」
「激しく・・・でも最後は外に・・・お願い・・・」
ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・
俺は腰をゆっくりとグラインドし始めた。
膣の中間で男根をぐりぐりするようにさせた。
クチュ・・・クチュ、クチュ・・・ブチュ・・・・ブジュル、ブジュッ・・・
男根が牝汁と一緒に圧縮空気を女穴から噴出させていた。

俺はグラインドで最も反応のあるGスポットをリズミカルに突き立てた。
「やん・・・あ、あんっ!・・・ソコばっかりされると・・・ひゃあっ!だ、だめだめだめぇ~~~~っ!」
俺の腰を完全にカニばさみ状態の江梨の脚に力がかかった。
「あっ、あっ・・・やだぁぁ・・・ソコばっかりは・・・きゃあっ!」
Gスポットから子宮口までの間でストロークすると、江梨も腰をくねらせた。
セックスのベテランである人妻の江梨は、男を悦ばせつつ自らも快楽を貪っていた。
江梨の膣は、昔見下しながら振ったハゲブタ野郎に陵辱されているのに、快楽の寵愛を受けようと媚びて蠕動していた。
「あん、あん、ひい、ひい、ひぁっ・・あぁぁ・・・あふ・・そんな・・・くうぅ・・・」
今度は腰を引くときに天井を削るようにして子宮口ごと引きずり出すようにGスポットにかけてストロークさせた。
「愛してる、江梨・・・可愛いよ・・・愛してる・・・」
女は愛の言葉に弱い・・・相手が昔バカにして振ったハゲブタでも・・・体を開いて感じてしまえばそれは生殖のための愛の行為になる・・・
俺は、江梨の夫よりも深く、愛を注ぐ・・・
「あぁ、あっあっあーーーっ!」
「江梨・・・愛してる・・・江梨ぃ・・・」
きつく抱き合いながら、腰だけが動いていた。

「え、江梨・・・いいな?・・・」
「な、なにが?・・・あん・・・」
「俺の愛を受け止めてくれるだろう?・・・」
「あっあっ・・・愛?・・・」
「熱い愛を注いでやるから・・・」
江梨の目が急に焦点を合わせて正気に戻った・・・
「え?あ、愛って・・・・まさか・・・いやぁーーーーーーっ!」
俺の下で江梨が暴れた・・・
「だめっ!中出しはだめぇぇぇぇーーーーっ!・・・やめて・・・堪忍して・・・」
圧倒的な力の差が絶望に抵抗を封じた。
「いやっ、今日は危険日って言ったじゃない!危ない日なの!・・・・」
受精を拒まれれば拒まれるほど、ハゲブタと罵られた12年前の怒りがドクドクト男根に流れ込み、膣壁を蹂躙した。
「タップリ溜めてきたから、いつもより、勢い良く沢山出ると思うよ。・・・中に出したら孕むかな?俺と江梨の愛の結晶でハラボテになりたいだろう・・・おまんこにタップリ出すぞ・・・」
「いやぁっ!おまんこだめぇーー!おまんこ堪忍してっ!中出しだめっ!ハラボテはいやぁぁぁぁ・・・・・」
普段は淑やかな江梨が、極限状態で混乱して淫らな言葉を平気で口走った。
ついに睾丸がせり上がって来たのを感じた。
Gスポットから子宮口の間を18㎝砲が勢いよくストロークして射精を促した。
「やだっ!だめぇっ!やだやだやだ、あん、あんあんっ!だめ、やだ、あっあっああぁーーっ!」
江梨は口では否定して抵抗するが、女穴も膣も子宮も精液を欲して震えていた。
江梨は下半身を震わせて俺にしがみ付いた。
「え、江梨ぃぃぃぃぃ!・・・・」
「だめぇぇぇぇぇぇぇ!・・・・」
俺は膣奥深く、亀頭を子宮口を裂いて女の入り口に密着させた。
ドックン・・・ドピュッ!ドピュピュ!ドクドクドクゥ~~~・・・・
惜しみなく注がれた12年越しの愛が江梨の子宮を汚した・・・
神聖な夫婦の寝室で、注がれてはならない精液で子袋を満たされ、そして夫と愛を紡いできたベッドの上に凌辱者の愛が逆流して、染みこんでいった・・・
「いやぁっ!あ、あ、あ、あ、あうぅっ!あうううう・・・ぐううぅっ!・・・・・・」
江梨はアクメを堪えようと、全力で俺にしがみつく。
しかしそれは、子宮がせり上がり、子宮内に亀頭を食い込ませることになるのだ。
女にとって、中出しは妊娠の恐怖感だけではなく、排卵した子宮を蹂躙された禁忌のアクメ・・・江梨は白目を剥いて逝っていた。

完全なる復讐・・・
江梨の女穴からトロトロと流れる牝汁と精液・・・
江梨の目尻から悲哀の涙がこぼれ落ちていった・・・
危険日に夫以外の精液の中出しに対する恐怖とアクメ、それは恥辱でもある。
しかし女体は犯された悦びを感じて欲望のままに反応して、逝ってしまったのだ。

女として、妻として、母として、背徳の遺伝子を排卵している子宮に受けて、静かに耽溺していた江梨をベッドに残し、江梨の家を後にした。
もう、二度と江梨に会う事もないだろう・・・

恥辱と背徳のアクメ(その1)

人妻江梨35歳、見事なプロポーションに長い髪、理知的な美形・・・
12年前、俺を振った女だった。
「悪いけど、鏡を見て出直してくれます?ハゲブタさん・・・」
俺は若い頃柔道をしていて、確かに髪は後退して小太りだったがそこまで言われるとは思っていなかった。
27歳で年収800万円だった俺は、自信をもってアプローチしたつもりだったので、その言われようにかなりショックを受けた。
俺はそれまで、精力旺盛な上に自慢の男根は18㎝砲で人妻の遊び相手として重宝されていたが、結婚を考え始めて江梨を見染めたつもりだった。

昨年、11年ぶりに再会した江梨は、俺を見て全く気付いていなかった。
あれから薄毛対策をし、体重を70㎏まで落とし完全な筋肉質へと見た目の変貌を遂げていた俺は30歳で見合いして、32歳で結婚、6歳年下の可愛い妻は俺のあまりの性力の強さに閉口し、
「風俗で遊んでもいいし、浮気してもいいから毎日は勘弁してください・・・」
と懇願された。
よくよく考えたら、毎日朝晩、休日は朝昼晩、確かに華奢な妻に18㎝砲はきつかったらしい。
俺は、夫が単身赴任で熟れてきた女体を持て余している江梨に近づき、かつて人妻の遊び相手として重宝された18㎝で迫り、半年前に浮気セックスに成功した。
何度か不貞男根に耽溺させて、俺の正体を明かすと、
「ううっ・・・何てことを・・・」
と途端に俺を嫌悪したが、若い頃に数々の奥様方がお気に入りになられた18㎝砲に囚われの身となっていた。
そしてついに、夫婦の寝室で江梨を抱くことを認めさせたのだ。

夫婦の寝室・・・夫は、もう長いことここで江梨を抱いていないだろう。
そのベッドにはこれから、俺のと江梨の体液が染み込むのだ。
シャワーを浴びた江梨はバスタオルを巻いてベッドに腰掛けた。
バスタオルを乱暴に剥ぎ取ると、右手は形のいいDカップの胸、左手は股間の茂みへ・・・
ここまで来て女陰を隠そうとする恥じらいが江梨の清楚な魅力だった。
普通の人妻は数回ハメれば淫婦に成り下がるが、江梨はいつまでも心を開かず、俺を嫌悪し、体を守ろうとした。
不貞の仲でも貞淑さを保とうとする憎たらしいほど美しい淑妻だった。

俺はベッド脇に立ったまま腰のバスタオルを取って、イキリ起つ男根を露出した。
「こんなになっちゃってさ・・・ずっとガチガチだと辛いなあ・・・」
18㎝砲をビクンビクンとさせてやると、江梨は頬を染めて両膝をゆっくりと開いていった。
濡れた女陰に飢えた色香が立ち昇り、女唇がビロビロとはみ出ているものの着色は薄かった。
江梨は、ヌラヌラと濡れて光る女唇を指で左右に割った。
クパァ・・・と女孔がポッカリ開いて、フェロモンをまき散らした。
トロトロ・・・
女孔は目の前の男根に垂涎し、シーツに染みを作った。
「どうぞ・・・お使い・・・ください・・・」
かすれた声で江梨が言ったが、無視して男根をビクつかせていると、
「どうか・・・いやらしい・・・おまんこを・・・お使い・・・ください・・・ハゲブタ様の・・・おチンポで・・・お楽しみください・・・」
この征服感たるや・・・爽快だった。
そして股間に割って入り、男根を女唇の側へ持っていくと、江梨が俺の男根を掴んで自らの女孔に誘導した。
ヌチャ、ヌチャ・・・クチュ、クチュ・・・
浅めの抽送に溢れた牝汁が亀頭に絡みつき、光り、女唇が男根にまとわりついて、いやらしくめくれ上がった。

「あ、あの・・・今日は危ない日・・・なんです・・・」
男根に血液がドクンと流れ込んだ。
危ない日・・・無責任な復讐姦を楽しむには歓喜の調べだった。
「仕方ない・・・今日は外にしてやるよ。」
「では、どうぞ・・・犯して・・・ください・・・ひゃっ!・・もっとゆっくり・・・あうっ」
江梨は哀願したが、
ズリュリュン!
と鋭く深い挿入に亀頭が子宮口に突き当たった。
「ひゃあうーーーーっ!」
江梨は仰け反り、ひとしきり喘いだ。
膣壁がひくひくと痙攣していた。

俺は江梨の上に覆いかぶり、熟れた肌触りを楽しみつつ、腰を細かく動かし、媚肉の感触を味わった。
江梨の一瞬のアクメは短かったからか、すぐに落ち着いたが、顔に恥辱が浮かんでいた。
挿入しただけでアクメるのは、清楚な江梨にとって屈辱だが、18㎝砲でいきなりポルチオ攻撃では仕方がなかった。
わざとゆっくりと挿入してくれという願いを裏切ったのだが・・・
「悪かったかね。でもな、お前の孔もかなり淫乱でいやらしいとわかってるんだろう?」
唇を重ねようとすると拒まれた。
江梨は、全身を凌辱され、何度も女穴を犯されても、キスを嫌がった。

俺は絶妙に腰を動かし、男根で子宮口を愛撫してやりながら、力で押さえ込んで抵抗できない無力感を悟らせた。奴隷の主従関係を心身に刻み込んで喘がせれば、もう普通の男根では満足できなくなる。
腰を震わせてながら捻りを入れて、亀頭で子宮口を撫で続ければ、女孔が締まり蠢いた。
いつしか江梨の腰はいやらしくくねり、
チュパ~ムチュ~・・・
自然に唇が重なり舌がもつれ合い、唾液を攪拌し合い舌の感触を楽しんだ。
夫とだってこれほど濃厚なキスはしてないと思った。
江梨は、嫌悪する男の唇を受け入れるほど混乱していたのか・・・

恥ずかしい夫婦の営みを見られた末に

 『こんな所で、凄い事してるじゃないか』
 『おっ、おい何なんだ』
 『あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?』
 『お前は・・・』

妻(美里33歳)は教師、私(和人36歳)は市役所職員をしています。
結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。
お互い堅い仕事と言う事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは
激しい物でした。
初めは家の中での軽いSMや道具責めなどから始まり、やがて野外でもエッチをする様になっていったんです。

その日もいつもの様に、深夜23時を回った時間に近くの大きな公園の男子トイレに向かい妻の衣服を脱がせ
軽く縛るとトイレの柱に両手の紐を吊るします。
そんな姿のまま、私はバックからマンコやお尻の穴を舐め、やがてギンギンの肉棒を刺し込むのです。
この時間にトイレに来る人はありません。
来た所で酔っ払いや浮浪者!一瞬静かにしていれば直ぐに出て行く事を知っていた私達はちょっと安心していた
んだと思います。
妻も私も絶頂を迎え激しく燃え上がっていた時です。
トイレに誰かが入って来たのを、一瞬遅れて知りました。
 『んっ・・・誰かいるのか?』
男性がトイレに入った時に妻の喘ぎ声が聞えてしまっていた様です。
”ハッ”とした瞬間にはトイレの扉が開き、妻と私の哀れも無い姿が男の目に留まったんです。
彼は同じマンションの住人で、強面の40代男性。近所の方の話では繁華街で飲み屋を経営しているらしいのですが
一説にはボッタくりバーとか?ヤクザじゃないかって噂もあって、誰も彼に近付く者はいません。
 『加藤夫妻はこんな趣味持ってたんだ』
 『いや・・・これは違うんだ』
 『違うって・・・証拠写真も撮っちゃったし』
 『消してくれ・・・頼む』
 『いや~どうしようかなぁ?』
 『お金で買わせてくれ・・・幾らで売ってくれるんだ』
 『可愛い奥さんですね!ロープに縛られた姿!凄く興奮しちゃうなぁ』
 『頼む!この事は誰にも言わないでくれないか?』
 『後で連絡しますわ』
そう言って彼は携帯番号を聞いて来て妻と私の連絡先を教えたんです。
慌てながらも妻の縛った両手と体に巻きつけたロープを外し、服を着せると部屋に戻ったんですが、お互い震え
が止まりません。
後悔してももう遅く、ただ彼が黙っていてくれることを祈っていました。
数日が過ぎ、彼からの連絡も無くお互いちょっと安心していた時に、彼が部屋を訪れて来たんです。
彼が”奥さん教師何ですね!旦那さんも市役所職員!驚きましたよ”彼の言葉に2人は言葉を失いました。
 『こんな姿、生徒に見られたら・・・生徒喜ぶかなぁ~凄い姿だもんね』
 『おい!何言ってるんだ』
 『あんただって市役所職員が公共のトイレでこんな事してるって知れたら大変なんじゃないの?』
 『それは・・・』
 『まぁ、別にそんな怖い顔しなくてもいいっすよ』
 『お金は払うから・・・頼む見逃してくれないか』
 『ん~お金貰って済ませようか?悩んだけど・・・奥さん可愛いし・・・俺にもちょっと貸してくれるなら黙っていますよ』
 『貸すって・・・何言ってるんだ』
 『たまに俺の相手してくれるだけでいいんだけど・・・奥さんどうする?』
 『嫌よ・・・』
 『そう言えるの?写真を生徒に・・・いやネット上に張り付けて世界中の人に見て貰おうか?』
 『お願い・・・それだけは』

彼が家を訪れて1時間程、話し合いは続きましたが、彼は妻を貸出す以外の条件は出す事はありません。
渋々了承するしかなかったんです。
目の前で妻は彼の手で服を脱がされ、下着に手を掛けられていました。
私は後ろの椅子に座らせられ、妻が犯される姿を見ているしかなかったんです。
全裸の妻がソファーにM字に座らせられると男の頭が股の間に入り、妻の陰部を入念に舐めやがて彼が
ベルトに手を掛けズボンを下ろし始めたんです。
私達の目の前に彼の一物が現れた時には、お互い驚きの表情でした。
長く太い肉棒!私は今まで見た事がありません。
カリ首辺りはボコボコと凹凸があって、彼が自慢げに”改造チンポ凄いだろう”と言っていました。
彼の肉棒は手術により何かを仕込んでいる様で、今までも何人もの女性を虜にして来たと言っています。
妻も彼の舌使いにマンコから大量の汁を出し、今にも受け入れる準備が出来ていました。
そんな妻のマンコに彼の巨根がジワリジワリと入り込ん行ったんですが、流石に妻も苦しそうです。
2/3位入った所で膣にぶつかったのか?それ以上は入って行きません。
彼が腰をゆっくり動かし始めると、妻の口から喘ぎ声が出始めたんです。
何分なのか?何時間なのか?目の前で妻が犯される姿に意識朦朧となりながらも股間が勃起したままの私。
彼が妻の膣内へ何度出したのか?ソファーはすっかり彼の精液と妻の愛液で汚れ、妻は何度も逝かされ
息を荒らし意識朦朧となっていました。
気づけば深夜12時を回っていて、彼が満足げに部屋を出て行ったんですが、出る間際に”また来るわ”と言い
残していったんです。

汚れた妻を連れ、風呂で体を洗い流しながらも勃起した肉棒を妻に刺し込んでいた私。

男とは愛する妻にかつて愛した知らない男のチンポがある事実がやるせない生き物

 大学時代、長い黒髪の上品な美形で深窓の美少女と言える17歳の女の子と付き合っていた。大学受験の勉強を見てやりつつ、その子の処女膜を破瓜し、性の快感を教えた。
 大学1年生になった彼女は比較的行動が自由となり、門限も夜10時になったので性の宴も頻繁になった。アパートへ連れ込むだけでなく、ラブホテルにも行くようになり、SMホテルで拘束して凌辱の限りを尽くし、歩く事もできないほどに何度も逝かせ続けたこともあった。
 俺は美少女の初々しい体を汚して、美しい娘が恥辱の快楽に崩壊していくのを楽しんだ。それでも素直で優しい彼女を心から愛していたから、大学を卒業して別れる時は泣いた。約2年間の交際で、すっかり女の悦びを覚えた彼女は、美少女から淑女へと成長していったであろう。

 大人になった彼女が恋をして、愛を育み結婚し、今は母親になっていると思う。彼女の夫は、彼女が処女ではなかったことは最初のセックスで知り得たはずだ。それどころか、淫らなフェラを拾うし、抱かれて感じて喘いだ事だろう。
上品で楚々とした女性になっていたであろう彼女の美しい裸を弄り、恥ずかしい割目を開き、性感を仕込んだ男がいるのだ。彼女の夫は、私が彼女にしたことは知らないが、想像はしたはずだ。処女じゃなかった彼女に元彼の事をきいたかもしれない。
 彼女は私の後に何人かと付き合ったかもしれないが、全てを白状はしなかっただろう。まして、高3で処女を捧げた男にSMホテルで恥辱の憂き目に合って逝く事を覚えたなどと口にするはずはない。
 彼女の夫は、愛する妻の過去の性体験を想像して悶々とするのだ。

 俺にも愛する女房がいる。とびきり明るくて元気な可愛い女だ。知り合ったとき女房は22歳、ショートヘアで女子高生みたいに可愛い顔してたが処女膜はなかった。
「あたし、エッチ嫌いじゃないよ。でも、乱暴なのはイヤ。愛のあるエッチで気持ちいいのが好き。」
あっけらかんとした女で、シャワーを浴びた後、どこも隠さずベッドにやってきて足を広げた。ピンク色のワレメは綺麗だったが、既に何度か使用歴があり、クンニにずぶ濡れになって感じていた。クリを吸ったら痛がったので、クリ責めの経験は無さそうだった。
 それでも可愛い顔を歪めて淫らに悶え、素直に快感を表現した。俺が求めた時に断ることは生理の時くらいで、
「エッチしようよ~」
なんて女房から誘う事もあった。女房に、体の相性がよくて離れられないなんて言われて、喜んで結婚した。

 24歳の新妻だったが、見た目が可愛くて幼な妻と言われた。その幼な妻は、何歳で初体験をして、何人の男を知っていて、どんなスケベなセックスを経験したのか、俺だって知りたい。俺が元カノにしたような恥辱を経験したかもしれない。
 結局、自分が元カノにしたようなことを、女房の元彼も女房にしてきたんじゃないかと疑うのだ。愛する可愛い女房がイタイケな体を凌辱されて快感に理性崩壊したことを想像すれば、悔しさと嫉妬の中に、大切な女が犯されて喘ぐ興奮を垣間見ることができるのだ。

 その背景には、処女で無かった女房には確実に1人、女房の純潔を突き破った男がいることにある。まして、セックスに伴う快感を知っていれば、それなりの回数をこなしていることが確実で、紛れもない事実なのだ。
 処女の女と付き合ったことがある人はわかるだろうが、女がチンポの挿入で快感を得るようになるには時間がかかる。学生時代の美少女も、クンニでは感じてくれたが、チンポの挿入には暫く怯えていた。処女喪失の数日後、二度目の挿入でも出血があった。三度目以降には出血は治まったがチンポを入れられる事への抵抗感があった。
 ゆっくりピストンを繰り返しながら指でクリを撫でてやると気持ちよがったが、膣壁で感じるようになるには2ヶ月くらいかかった。当時彼女は高校生だったから、毎日抱けなかったせいもあるが・・・
 一度膣内で性感を感じ始めると、その快感に反応してしまう自分を恥ずかしがる時期があって、それを過ぎると素直にセックスを楽しむようになった。そこまで初体験から半年くらいかかったと記憶している。

 要するに、愛する女房がセックスに慣れるまで男にチンポで突かれていたことは、一切変える事のできない過去の事実として存在しているのだ。それを知りたいけれど知ることはできないから想像する。そして、愛する女房が男に組み敷かれて淫らな姿をさらしたことに興奮するのだ。
 清楚な女でも、清純な女でも、チンポでマンコを撫でられたら淫らになるのは普通の事なのに、自分の愛する妻の過去にその事実がある事が許せないのだ。男とは、そういう生き物だ。

他人の関係・・・

四十路人妻を凌辱すれば、羞恥に秘唇が潤んでゆく・・・
奥底から湧き出て目覚めたマゾの快楽に、悶え、泣く・・・
肉芽を嬲るローターの上から縄をかけ、羞恥に満ちたM字開脚・・・
それでも唸るローターの振動に切ない声を漏らす・・・
強烈な快感に耐えながら、肛門が収縮する・・・
やがて肉棒で激しく突かれてアクメにすすり泣く・・・
義母の被虐の履歴書は、妻と結婚する前から綴られてきた・・・
妻は知らない義母と俺のソウルメイト・・・

草食男子が結婚したバツイチ妻の離婚理由

私はオクテで草食系男子です。
28歳まで女性と付き合ったことは無く、セックスは、大学時代にバイト先のご主人が単身赴任中の40歳のパートおばさんと約1年半、浮気相手をしただけでした。
そんな私は、29歳の時にバツイチ女性と結婚しました。
私が27歳の時、異動した職場で隣になった昭子さんという26歳の女性がその相手です。
昭子さんは眼鏡をかけた大人しくて真面目でお淑やかな女性で、てっきり独身だと思って心惹かれていましたが、当時、結婚2年で離婚協議中でした。
離婚理由は、夫のDVとのことでした。

暫くして昭子さんの離婚が成立、昭子さんは約2年半の結婚生活にピリオドを打ちました。
私は、日に日に昭子さんへの思いが募っていきました。
こんな女性と結婚したい、でもバツイチ、DV夫に乱暴され続けた女性、どんな性生活だったのだろう・・・とても切ない日々が続きました。

昭子さんとの距離恥じまったのは、忘年会でした。
「ミチオさんは、彼女さんいるんですか?」
「いいえ、いません・・・」
「そうなんですか・・・好きな人は?」
「いるような・・・」
「どんな人がお好みなんですか?」
「そうですね・・・昭子さんみたいな女性はかなり好みですよ・・・」
心臓の音が耳の奥で鳴り響きました。
「そんな・・・気を遣ってくれなくてもいいですよ・・・」
と言いつつ、昭子さんは頬を染めていました。

年が明けて2月、昭子さんからもらった義理チョコを家で開けたら、
「好みだって言われた時、嬉しかったです。心が病んでいたので癒されました。ありがとうございます。」
と書かれていました。
なので、3月のホワイトデーには、
「好みだという気持ちは、本心です。私は昭子さんが好きです。」
と書いて渡しました。

こうして始まったお付き合い、初めて結ばれたのがゴールデンウィークでした。
2年半の人妻経験のうち、半年は別居でしたが、交際期間を含めると3年以上は元夫に抱かれていたと思うと、裸を見るのが辛く、まして、開かれた股間にパックリ割れた陰唇と赤く勃起して尖った陰核は、元夫にどんなことをされたのか想像して胸が苦しくなりました。
女性と性交渉するのは大学時代以来6年ぶりで、しかも2人目、震える手で乳房を揉み、震える舌で陰唇を割り、陰核を舐めました。
濡れてきて、色っぽい吐息が聞こえると、ああ、昭子さんはセックスを知り尽くした元人妻なんだなと再確認して、大人しく真面目な昭子さんが繰り出す上手なフェラチオに、元夫の存在を感じてしまいました。
コンドームを装着して挿入すると、普段の昭子さんとは違う淫女が股を開いて性器の結合部を晒し、乳房を揺らして喘いでいました。

約1年の交際の後、結婚しました。
みんな祝福してくれましたが、聞くところによると、私と婚約した頃、元音から復縁の打診があったが断ったらしいと聞きました。
それを聞いて、昭子さんを諦めきれていない元夫の存在が頭から離れなくなりました。
結婚したバツイチ妻が元DV夫に暴力的に組み伏せられ、犯される姿を想像してしまうのです。
無理やり服を脱がされ、乳房を揉まれ、股間を晒して陰唇の間に舌を差し込まれ、勃起した陰核を舌先で転がされ、ついに快感に喘ぎ声をあげて悶絶した昭子さんが目に浮かびます。
昭子さんの膣が元夫の陰茎を深々と呑み込み、これでもかと突き立てるのです。
昭子さんの膣の奥に元夫の亀頭が達すると、昭子さんは大きく開いた足を震わせ、呻き声をあげて淫らに逝き果てたのでしょう。
女性経験の少ない私では叶わない元夫の破壊的な腰使いで、昭子さんは何度も絶頂を迎えたのでしょう。
本気で感じた淫らな姿を元夫に見せて、元夫はさぞかし悦んだのでしょう。
膣口から愛液を分泌し、激しく打ち付けられる元夫の陰茎の摩擦に綺麗だった陰唇が伸ばされ、元夫の陰嚢が昭子さんの膣口下に当たってパンパンと卑猥な音をたてたのでしょう。
元夫に対する嫉妬が消えませんでした。

結婚して半年の頃、私の職場にDVDが1枚届きました。
差出人は不明で、ウィルスチェックをしてから自分のPCで再生しました。
それは、昭子さんと元夫の性生活を撮影したものでした。
画面は固定され、物陰から撮影している風なので隠し撮りでしょう。
椅子に、テーブルに、柱に、昭子さんは股間を広げる恥ずかしい体勢でロープで縛られていました。
バイブレーターなどの道具で辱められ、身を捩る昭子さんの白い肌にロープが食い込みました。
何度も何度も絶頂に達した昭子さんを容赦なく責め続け、昭子さんは気絶してしまいました。
気絶した昭子さんをまだ責め続け、ビクビク痙攣しながらお小水まで漏らす羞恥の映像でした。
更にエスカレートして、乳首や陰核に何やら筒状のものを吸い付けられ、吸われて無理やり尖らされた乳首と陰核を黒いゴムリングで締めました。
昭子さんに目隠しをして、卑猥に異常勃起した乳首と陰核がゴムリングで締め上げられた卑猥映像をアップで撮影していました。
その後、また隠し撮りになると、その締め上げられた乳首と陰核をローターで責め、昭子さんは下品な絶叫と共にお小水を垂れ流しながら痙攣して気絶しました。
大人しくて真面目でお淑やかな昭子さんには、これは耐えられない辱めで、羞恥地獄と言えました。
これだけロープを食い込ませたら、きっと痣だらけだったでしょう。
元音のDVの真相は、SMという性行為だったことが分かりました。

結婚してもうすぐ12年になろうとしています。
子供も生まれて幸せな生活をしています。
私の昭子さんへの思いは結婚して12年過ぎても変わらず、夫婦の性生活は子供が生まれてからも週3回はする仲良し夫婦です。
私は、あのDVDを昭子さんには見せないで、今でも隠し持っていますが、もう、そろそろシュレッダーにかけようと思っています。
そして、40歳になっても綺麗でいてくれる昭子さんの過去を心の奥底に蓋をして、今の昭子さんを愛していきたいと思います。

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