萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

SM

憧れの姉と結ばれて ち ぎ り

僕は何か勝ち誇ったように両手を姉k子の両腕の外につき、姉の華奢な肉体を舐めまわすように見つめました。ピンクのシャツにオレンジ色のスウェット・・・あの頃のk子のままのように思えます。僕は眺めることに満足し、それからゆっくりと顔だけを姉k子の顔に近づけていきました。姉は僕の顔を間近で見ていましたが、僕の唇が自分の唇に近づくと、スウウッとゆっくり目を閉じて、口を半開き状態にしました。僕は、姉が実の弟である自分を受け入れてくれる態度が物凄くうれしくなり、自然と柔和な表情になり、そのままゆっくりと姉k子の赤い唇に自分のそれを重ねたのです・・・
「スチュ・・スチュウウ・・・チュスウウウウ・・・・」
あまりにも自然すぎる男女の愛欲の流れに、僕は内心驚いてはいました。が、そんな感情を外に出すことはしません。姉を愛していたからです。出すのはこの愛情劇の最後に姉k子の奥深くへ放出する僕の精液しかありえません。僕は口づけを交わしながらも、頭の中では冷静に二手三手先を思い描いていたのです。いつの間にか僕の両手は姉の白くきれいな頬を包み込むようにしていました。何度か唇を離しては再度密着させ、チュウチュウという擬音だけをまだるこしい空間に響かせていました。それから唇を姉の白い首筋に滑り込ませ、左右と交互に幾度も唇をその艶やかな白い首筋にキスを見舞ってあげました。こうなると、さすがに姉もジッとはしていられないようで、「ああ・・ああああ・・・」という悶え声を漏らし始め、両腕を僕の首に回してしっかりと僕の頭全体を抱きかかえてくれるようになっていたのです。
「ああ、姉k子ちゃん、姉k子ちゃん、姉k子ちゃん・・・・・」
何度も何度も僕は姉の名前を呼び続け、唇で首筋を愛撫しまくり、時々、顔を正面に向けなおして、じっくりと姉k子の顔を見つめると、それに呼応するかのように姉もうっすらと目を開けてどちらともなく唇を求めあうようになったのです。そうこうしているうちに僕は少しずつですが体全体を沈めていき、姉k子が苦しくならないように気を使いながらゆっくりと自分の体を重ねていきました。両足は自然と左右に開いた姉の両足の間に入れていました。不思議と姉は僕のいいように自分の肉体を動かしてくれていたのです。姉k子の細くもありながら要所要所は何とも肉感のあるカラダに自己の肉体を、衣服越しとはいえピッタリと全体を密着させているのですから、なんとも言えない感動が湧き起ります。最初に「ふわん」とした感触が伝わり、そこから徐々に彼女の体の生暖かさがジワジワと感じられてくるにしたがい、得も言われぬ微かなあま~い香りが僕の顔全体に覆いかぶさってくるのです。
(ああ・・なんて柔らかくて甘苦しい香りなんだ・・・こ、これが、限れもなく僕の姉k子ちゃんなんだあああ・・・)
僕は言いようのない感動と興奮に満たされてしまい、いつの間にか無意識のうちに姉の両肩を掴みながらも体全体を強く、強く押し付けていき、体全体で姉k子の甘美な肉体を覆いつくしていたのです。それからは原始の本能の赴くままに、姉k子の肉体のあちらこちらをまさぐるように求めていきました。シャツの上から顔全体、特に鼻と唇をオッパイの部分に思い切り何度も何度も押し付けながらチュッチュッと口で乳房や乳首の部分を探し、愛撫を繰り返しました。信じられない気持ちでしたが、それだけでは昔の夜這い行為の時と変わりがないので、もうそれだけでは飽き足らずにシャツの下を両手で掴んで、ガバッと捲り上げてやりました。そこには、パープル、いやバイオレットのスポブラがこんもりと膨らんでいて、姉k子の貴重なオッパイを包み込んでいたのです。パッと見た目、その物体はかなり大きいなものに見え、いわゆる「巨乳」に見えたのです。僕は一瞬たじろぎましたが、迷わずにその真ん中から分かれた谷間に顔を押し込むようにしながら両手を二つの丸い肉を鷲掴みにし、その肉感と香りを堪能しました。何とも生臭い甘さが漂います。
「フン、フン、フン・・・・フ~~ン フンフン・・・・」
僕はこれでもかと言わんばかりにブラジャーの上から姉k子の胸に顔をこすりつけながら愛撫をします。夢にまで見た経験です。ブラジャー越しにも姉のオッパイの弾力感が十分に感じられます。が、いつまでもこうしているわけにはいきません。今の僕には姉k子の肉体のすべてを愛撫、いいや、蹂躙する資格があるのです。今の僕には無駄な時間を浪費する暇などありません。タイムリミットは明日の昼までなのです。僕は顔を上げるや姉の悶えがちな顔とブラジャーに包まれた胸を見ながら、ブラのカップの下から両手の親指を差し入れて、思い切りそのままはぎとりました。
「ブルン!!」
とでも言いそうな、いや、確かに僕の耳には聞こえたのです。巨大なカップに包み込まれた乳房がその姿を露わにしたのです。はっ、はじめて姉k子のオッパイを正面からしかも生で間近で見ることができたのです! 姉が17才の時に入浴中を隣のトイレから初めて覗き見たとき以来です。あの時の姉のオッパイは橙色の下お湯を弾きながらも白く張りのある見事なオッパイであり、その乳輪と乳首は見事な深紅色できれいな乳首が円筒状にピンッとそそり立っていました。乳輪からは数本の長~い黒鉄のような光輝く乳毛がニュルンと垂れ下がっていました。今僕の眼前にあるのはあの時よりもその乳房は下に垂れ気味になっており、張りも弱くなっていましたが、その乳首は赤い赤い、そう、まるでブドウのレッドグローブのようなきれいな色合いの乳首でした。ただ、そこにはあの時の長い乳毛はありませんでした。それが少し、いや、かなり残念に感じました。が、郷愁にふけっている暇はありません。僕は驚きの表情ながらも、そのまま両手の掌を広げながら赤い乳首のすぐ下に両手の下あたりを着床させ、同時に親指で両方の乳首を「プルンプルン」と下からなでるように弄びました。姉k子のオッパイは弾力があり、若干ですが固い感じがしました。乳首はまた別のもののような硬い感触がして、不思議な感じがしました。その硬さが逆に僕の遠慮を除去してくれました。ある程度の硬さがあるのだから思いっきり強く揉んでも大丈夫だろうという気持ちになったのです。僕は少し垂れた姉k子のオッパイの下から思い切り揉み上げるようにモミモミしまくり、親指と人差し指の股で乳首をグリグリと凌辱しつつ、いつの間にか僕の唇は姉の赤く美しい乳首に吸いついて、吸ったり、舌の先で舐めたり、口に含んだりとできうる限りのいやらしい行為に励んでいました。いっときほど姉k子の胸に夢中になっていましたが、少しずつ余裕ができるにつれて姉のオッパイの匂いが感じられるようになってきました。なんとも乳臭いというか甘やいだ香りというか、とにかく生臭くはなくそれでいてかぐわしい芳香が漂っているのです。僕はとにかく両手で姉k子の両のオッパイをモミモミしながら顔と鼻と口を胸の谷間に押し付けたりオッパイや乳首をこれでもかと言わんばかりに吸いついて味わいました。そうこうしている内に別の事がしたくなったので、顔を上げて姉の顔を見るとあいかわらず美しく白い顔は目を半ば閉じており、可愛らしいその唇は半開きで喘ぐように白い歯を見せていました。僕は姉の赤い唇に自分の唇を押し当てて、「チュ チュッ チュチュ・・・」とわざと音を出してキスを見舞い、同時に舌の先を出して姉の唇の隙間に滑り込ませるように侵入しました。姉も分かっており、少しばかり恥ずかしそうにしながらも自分の舌先を出してくれてお互いの舌を絡めあいました。姉の舌は暖かくしかし彼女の唾液は少しばかり冷たく感じました。姉は少しずつ両目を開き、僕の顔を見ながら微笑みを見せてくれました。僕はオッパイをつかんだ両手をゆっくりと離してそれを姉k子の両脇に差し込んで下から姉の両肩をグッと抱き寄せ、姉は両手で僕の両肩をつかみながらそのまま両腕を僕の背中に回して優し~く抱きしめてくれました。もう、お互いの心も体もすべて何もかも分かりあっているのです。姉弟なのにこんなことをしている、逆に言えば実の姉と弟だからこそ初めてでも相性が抜群によく分かり合えるのです。互いの唇を離し互いの顔を見つめあいます。自然と僕たちはあの頃の他愛もない何らの損得も介しない無邪気な笑顔で見つめ合っていたのです。
「k子ちゃん・・・・」
僕が笑いながら姉を呼ぶと、姉も呼応するように、
「ウフフフ・・・・ウン!」
と、姉も何か含んだような小悪魔的な笑いをしてくれたので、僕はもう姉が愛おしくて好きで大好きでたまらなくなり、今一度の告白をしました。
「k子ちゃん、大好きだよ・・・僕の姉さん・・・」
「ありがと、よっちゃん・・わたしも、す・・・」
僕は姉の言葉が終わりきらぬうちに思い切り唇を押し付け、姉の唇を塞ぎました。思い切り唇を捻じるように押し付け、感謝の意を表したのです。

同級生の嫁を事務員で雇って調教した

千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生だったからです。

前の事務員が、家庭の都合で辞めたいと言う事で捜していた時に、彼、津川がひょっこりやって来ました。

「誰かパートでもいいから、居ないかな?」

と言う私の問いに

「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ」

と言う申し出が有りました。


元銀行員と言うので、一度会うことにしました。
思ったより綺麗な人で、(今の女優で言うと国仲涼子にそっくり)頭もきれそうでしたので、私はすぐに採用を決めてしまいました。

はっきり言うと私は、津川が嫌いでした。高校の時から。

でも津川は私がそう思ってるなんて知る由も無く、ワイフを私に預けたのです。

千秋は取引先からの評判も良く、思った通りにすぐ仕事にも慣れてくれました。

彼女が私に好意を持ってるみたいだな、と言う事は、わりとすぐに分かりました。

土曜日の昼からはよくビールを買って来て、事務所の中で2人で飲んだりしてました。

勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。

そして、ある土曜日に初めての事が起こりました。

少し酔ってたのもありますが、給湯室に彼女が立った時、私も後を付いて行きキスをしました。

彼女は最初ビックリしたようですが、すぐに舌をからめて来ました。

かなり長いキスだったと思います。

「ハアハア」と言う彼女の息遣いが伝わってきます。

顔もかなり紅潮していました。

「ごめん、でも我慢できなかったんだ。」

と私が言うと、

「ううん、私もしたかったの。」

と今度は彼女からキスしてきました。

それから事務所の中では、社員が出かけて二人になると、決まってキスをねだるようになりました。

そこまで行くと、後は為る様にしかなりません。

遂に、ある土曜日にラブホに行きました。

結婚以来、旦那以外の男とするのは初めてらしく、歳の割には(と言っても35でしたが)初心でした。

旦那(津川)はSEXは好きだけど、時間が速いらしく、

もっぱらオナニーで満足してると言うの事は、事務所の会話で分かっていました。

そして津川が初めての男であり,彼以外知らないと言う事も。

津川も彼女が初めての女性で、浮気もしていないと。

信じられない話ですが、SEXの時、前戯もあまりなくちょっと触って濡れるとすぐ挿入。

正常位しかしなくてしかもすぐ逝くらしい。

彼女がこれから始まる事に期待してるのが分かりました。

落ち着いてするキスに彼女も感じていました。

ブラウスを脱がし、スカートを脱がし、下着だけにしました。

可愛い上下お揃いの黄色のブラとパンティ。

ヒモパン?を初めてみて興奮しました。

ヒモを解くと「あっ」と言って股間を隠す千秋が、とっても可愛く思えました。

その顔からは想像できない黒々としたヘアー。大きくはない乳房。

カチカチになった乳首を吸いながら指はヘアー・・・もう既にヌルヌル。

「すごい濡れてるよ。」

と耳元で囁くと

「恥ずかしい。私濡れやすいの」

とキスしながら囁く千秋。

コリコリに尖がったクリトリスの下側をヌルヌルを指に付けて弄ると

「あぁ・・・」と反り返り、

足が突っ張りました。

「もう逝ったの?逝く時は イクって言わなきゃ駄目だよ」

と千秋に言うと、

「そんな事言った事ないから、恥ずかしいよぅ」

「駄目だよ。言わなきゃもうしないよ。」

とからかうと、

「いやぁ、言うからもっといっぱいしてよ。」

と自分からクリをこすりつけてきました。

私もかなり有頂天になっていました。

こんな綺麗で可愛い、しかも嫌いな同級生のワイフが、

今は私の言うままに動く、淫乱な一匹の牝犬になってるんだ・・・。

舌を下半身に持って行きました。

今から行われるだろう事を期待して、自分から足を開く千秋。

シーツに染みが出来ていました。

マンコから流れ出た愛液がアナルに溜まってシーツまで。

舌でクリを舐め上げ、吸い上げました。

直後に「いっくぅ・・・」

と私の頭を両足で挟みつけました。

「今度は俺の舐めてよ。」

「私した事ないの。旦那はさせてくれないし、私のもしてくれない。」

私はどうしたら男が、否、私が気持ち良いかを丁寧に教えこみました。

珍宝の裏筋を舌の先でチロチロ舐め上げるといいよとか、タマを軽く触りながらするといいよとか・・・。

結局、それから本番を含めて、10回くらい逝かせました。

勿論「いっくぅ~」と言わせて。

最後は彼女にとっては、初めてのザーメンの味を覚えさせました・・・。

「美味しい、初めて飲んだ。」

と嬉しそうに笑う千秋はとっても可愛く見えました。

それからは、事務者で事ある毎に千秋に珍宝を舐めさせて、口で受けさせていました。

勿論、千秋は私の指で何回も逝かせてました。

段々と恥ずかしい事も言わせてました。

珍宝を触らせながら

「これは何?」

「なんて言うか知らない。」

なんてとぼけてました。

いくらなんでも、35もなって知らない事はないんですが、

「チンポって言ってごらん。」

などと言う痴話もしながら、どんどんと私好みの女に変えていきました・・・。

キスしてると、

耳元で「チンポさわりたいよぅ」などと言うようにもなりました。

私はかねてから、SMに興味がありました。

まあもちろん「S」の方なんですが。

在る日、ホテルに行く途中で紐を買いました。

引越し用に売っている赤の紐です。

千秋にもその話はしてました。

彼女もいろんな事を知り、SEXの感度もかなり変わって来ていました。

入れる時には「千秋のオマンコにチンポ早く入れて下さい。」

と必ず言わせてましたし、

最後は「お口にザーメン飲ませて下さい。」

と言わせて必ず飲精させてました。

その日初めて縛りました。

と言っても私も初めてなので、SM雑誌で見たのを真似て・・・。

でも結構うまくいきました。

両膝を縛って首の後ろに廻す、つまり全部丸見えの状態です。

手は勿論、後ろ手に縛りました。

それだけで千秋は感じていました。

筆も持って行っていたので、クリからアナルまで筆で焦らせました。

その間にも何回も「いっくぅ~」です。

珍宝を入れる頃には、もう声が枯れるくらいに逝っていました。

投稿雑誌の中の妻・

故郷で就職して程なく私と付き合い始め、結婚にいたった後も、時々理由を
付けて上京している様子は在りました。
あのSM雑誌の男たちの調教が忘れられず、3P4Pで弄ばれながらも
男根に縋り付いていたのでしょうか?
SM調教を徹底して受けたらしい妻のことを考えると、自分とのマイルドな
営みでは妻は満足しないんでは?、、と気になってきます。

また、私の甲斐性のなさもあり、妻は結婚後も仕事を続けていましたが、
秘書課に勤める妻を、時々上司の専務が腕を組んで送ってきていたのも
気になってはいました、、、
たまに私が自宅の入り口でばったり妻と会うと、妻は上気した顔で、ほとんど
専務にしなだれかかるように腕を組んで歩いてきます。
あのきついサディスティックな目を持つ上司に調教される妻の姿が、ついつい
目に浮かんでしまいます。
優しい?、いや、気の弱い私ではできないようなことを、、、

スーツに身を包んだ妻が、
専務の机に潜り込んで口唇奉仕をする様子が、、
犬の首輪を付けさせられ、お尻から挑まれる姿が、、、
麻縄で縛り上げられ、バイブを突っ込まれる光景が浮かんできます、、、

妻が会社で上司に貫かれる様子を想像しつつ、なおも昔の妻の挙動も
気になって、古本屋ばかり漁っていた私は、ある日、本屋で驚きました、、、
「あなたごめんなさい、、私、他の男性にも犯されないと、おかしくなって
しまいそうなんです」と、1ページ目に書かれた写真は、
明らかに「今の!」妻が、裸で口に異様な形態のバイブを咥え、正面を向いて
立っていたのです。
次のページでは、妻が投稿写真雑誌の公開調教に応募してきたことが書かれ、
下半身は裸で編集部員らしき男達に抱えあげられ、片足ずつを持ち上げられて
股間を正面に向けて広げられています。
更に何人もの男達に輪姦され、妻の希望でその全てが中出しされ、最後には
妻の膣部からザーメンが流れ出している様子が撮影されていました。
これが、間違いなく今の妻の姿なのです、、、

投稿雑誌の中の妻・

若かりしころの妻が、局部の開いたシースルーの下着にならない
下着で裸の男の隣に立ち、右手で男根を握り締めてにこやかに
ポーズを取り、カメラに向かって微笑んでいる写真を見つけたら
どうすればいいでしょう??

東京での学生時代に妻が投稿雑誌の常連に、ナンパされて処女を
打ち破られた挙げ句、好き勝手に調教され、SMや3Pまで
仕込まれていたらしいことを知った私のように、
混乱して古本屋を漁り続けるのではないでしょうか??

ところが、処女を奪った男には、アナルまで調教されながら、
どうやらあっさりとポイ捨てされ、、次にはフィストファック
マニアのもっとひどい男に調教されていたようです。
若かりし妻は、いったいどこまで堕ちていったのでしょう、、

ふといやな予感がして、古本屋で手に取ったSM雑誌には、
縛り上げられた妻の写真が在ったのです、、、
縛り上げられて正座した妻は、口には異様なバイブレータを
銜え込んでいます、、
ほとんど用を成さない薄い目線は、私の顔を見て下さいと、
いわんばかりです、、、
これでは妻と間違えようが在りません、、、
次のページでは、裸の男の上に跨らせられた妻の後ろから、
もう一人の男が挑んでいます、、、
この角度では見えませんが、どうやら両方とも挿入されて
いるのでしょう、、、、
「就職して故郷へ帰ることになった・子を、記念にいつもの
ようにみんなで輪姦しました。清楚な外見にも関わらず、
誰も避妊など気にせず次々に中出しするので、もう三回も
堕ろしていますし、フィストファックで前後に次々と
突っ込み続けたので、成人式を終えたばかりなのに、、
もはやガバガバです。純情だった処女が上京して、都会に
出て、こんなになってしまいました。故郷で好い男を
見つけて幸せになることを、祈っています、、、、、
が、、、これまでの女たちはみな、故郷の男に満足できず、
仲間たちに調教されるために、何回も上京してきています。
さて、、・子はどうなりますか??」
私は、この間妻が、同窓会だと、上京したのを思い出しました、、、

投稿雑誌の中の妻・

東京での学生時代に妻が投稿雑誌の常連に、ナンパ
されて処女を打ち破られた挙げ句、好き勝手に調教
され、SMや3Pまで仕込まれていたらしいことを
知った私は、混乱して古本屋を漁り続けます。

若かりしころの妻は、
ある写真ではシースルーの陰毛まで透けて見える下
着や、股間や乳首の部分が開いた下着の役に立たな
いような下着を着せられては、男の隣で逸物を握り
締めてニッコリと淫蕩に微笑み、、、
ある写真では嬉々として男の隆々たる怒張を口一杯
に広げて頬張り、、、、
ある写真では、明らかにこの常連の投稿者の逸物を
股間をいっぱいに広げたM字開脚で、ズッポリと
叩き込まれながら、悦びに喘ぐ淫乱な姿を、男に
嵌め撮りされ、、、、
ある写真では、後ろからアナルにぶち込まれていまし
た。
縛り上げられて前後の二穴に巨大なバイブレータを
挿入された写真も在りました。

私と結婚する時にはもちろん処女ではなかった妻が
学生時代にその常連投稿者に身も心も捧げ尽くした
あげく
アナル処女までぶち破られ、
更にはSMまで仕込まれていたことは明白でした、、、

衝かれたように古本屋を当たった私は、
妻の18歳前後の年代の、
あの投稿者に処女をぶち破られた年代を中心に探し
続けましたが、
それ以上の妻の写真は見つけられませんでした、、

その後もその投稿者は多くの女たちのヒーメンをぶ
ち破り、人妻と貫通した挙げ句SM調教し、OLを
縛り上げ続けているようでしたが、妻の写真はあり
ません、、、投稿に書かれていたように、飽きられて
ポイ捨てされたのでしょうか??

ところが、、
その2年後の違う雑誌に、また違う投稿者の送った
妻の写真を見つけてしまったのです。
「私の何人かいる牝奴隷の一人、20歳の・子の写
真を送ります。
私にとっておんなはチンポを嵌めるための道具に過
ぎないので、もちろん成人式を終わったばかりの
・ 子にも、一切遠慮せず「拳!」を突っ込んだりし
て、使用しております。まだ十代の内に、私の「拳」
でガバガバにしてしまったので、あそこにはバイブ
を突っ込み、私はもっぱらアナルを専門に犯し続け
ています。バイブの振動が伝わり、小さ目の肛門は
ぎりぎりと私の逸物を食い閉めます。いずれアナル
でも拳を突っ込めるように広げてやるつもりです。」

どうやら初めの常連投稿者に処女を捧げ尽くし、徹
底的に調教された学生時代の妻は、今度はフィスト
ファックマニアの男に調教され、更に堕され続けて
いたようです。

写真はM字開脚された妻の股間ん腕が挿入されてい
る驚異的なもので、もう一枚はうつ伏せにされ、縛
り上げられた妻の股間に太すぎるバイブレータが二
本突っ込まれたものでした、、
「常連投稿者の??さんが、また一人の清純な乙女を
フィストファックができるようなガバガバの淫乱女に
落とした成果報告です。
まだ20歳という美少女のピンク色の膣部は張り裂け
そうに広がって拳をくいしめています。
ああ、こんな清楚な美少女が、
アナルにも拳が突っ込まれ、
二穴同時にフィストファックされる日も近いのか?、、、」
などとコメントされています。
、どうやら若いころの妻は、何人かの常連投稿者の間
を回され続け、好き勝手に調教され続けていたようで
す。処女を奪った男にぽい捨てされ、次の男を探す間
どんどん堕ちていく10代だった妻の姿が目に浮かび
ます、、、、
 次に妻の写真を見つけたのは、何とSM雑誌だったのです、、、

旦那が異常趣味の人妻との情事

先日、掲示板に「はじめましてよろしくお願いします♪」だけ。ひとまずお声がけをしたら返信が来ました。
「旦那とは諸事情で別居中です。大丈夫ですか?」大丈夫というか大歓迎じゃないですか(笑)。
何かと理由をつけて直メに変更そこからどんどんと会話が進んでいきました。隣県にお住まいの30代前半人妻さん。子供は1人。旦那さんは単身赴任中。
登録目的としてえっちなことが書かれていたのでそちらの方面に会話はもちろん進みます。

いずれ機会を見て都合をあわせて会いましょうということになりました。時々電話もしてもらえて向こうは「会いたい」という気持ちが増幅されていってるようでした。メールはほぼ毎日10通以上ハートマークも入ったりで完全に恋人気分です。

やっとお互いの都合があい翌週にお会いしようとなったその矢先急転直下の事態がやってきます。
ご主人さんが急に戻ってこられたのです。
地元での仕事が入ったとのことで自宅から通勤するようになったそうです。当然お会いする予定は延期。とりあえずメールで話を続けて機会を再度伺うことにしました。そんな話をする中そのかたのご主人さんに対する小言が出てきました。

要するに夜の行為の形態が異常趣味なんだそうです。簡単に言うとSMです。

普通の行為ならまだ受け入れられるけど縛られたり目隠しされたりそんなことをされるのが非常にいやなんだ…と。
嫌だと言ってるにもかかわらずご主人さんは「大丈夫、してるうちに気持ちよくなるから…」とか理由をつけてしてしまうそうです。

彼女は、毎晩呼び出されないか戦々恐々とした毎日を過ごすことになりました。「呼ばれました…行ってきます」とメールが来たときはもう涙が出そうでした。そうした中やっとお会いできる日ができました。

とあるターミナル駅で待ち合わせ恋人気分で手をつなぎながらデパ地下でお昼ごはんを買ってそのままホテル直行!まずはお昼ごはんを食べて会話…そしていちゃつき開始。カラダはやや細め胸も小さめで好みです(^_^;)。
股間を触っていくと次第に潤ってきました。正常位でスタート騎乗位に切り替えるとよく動いてくれる!!ちょっと休憩してお互いの大切なところを舐めあって再挿入。

おなかにいっぱい出しました。だいたい3時間くらいでしょうかお互い楽しくえっちな時間を過ごせました。疲れて足もとがふらつく彼女を駅まで見送り自分も帰宅しました。その後もラブラブなメールをしていたのですがある日ご主人さんの体調が悪いというメール。

また数日後ご主人さんが入院したと連絡が来ました。それからは病院への世話などでこっちどころでなくなりメールも途絶えていきました。そして半月後最後のメールが来ました。入院中にしっかりとご主人さんをお話をされたそうでお互いのわだかまりが解けたようでした。

ご主人さんも退院されこれからはご主人さんとしっかりと生活されるとのこともう連絡はできないということでした。自分の考えとしてもご主人さんとのことは優先すべきであるし夫婦仲良く暮らしていけるのであればもうその人に対して自分の役目はめでたく終わることができたのかなと思い今までの感謝の返信をしてこの女性とのおつきあいを終えることにしました。

セフレチップインでの最後のメールとしてもちゃんとした理由を説明してもらえたことも幸せに思えました。まさに一期一会。また人生何が起こるかわからないですね。

体育会系、女子アスリートのセックス事情

     
一般に、アスリートはセックスが強いといわれている。
男性のアスリートがセックスが強いのは誰でもわかる。
しかし、これは男性に限ったことではないようだ。
女性のアスリートもセックスが強く、しかも常識から並外れて強いというのだ。
オリンピック大会では、アスリートたちの夜の「競技」が盛んだというのは、前から言われていたのでご存知の方も多いだろう。
ではどれくらい盛んかというと、昨年のリオ五輪では45万個のコンドームが、選手村に配布されたというから驚くではないか!
つまり、オリンピック選手たちは、選手村でやりまくっているということだ。
       
       
4年に一度、皆さんが唯一テレビの前で釘付けになるのがオリンピックです。
実はオリンピックに出場する代表選手は、試合会場から近い選手村と呼ばれるオリンピック専用の宿泊施設に泊まる決まりになっています。
この選手村には世界各国の選手が集い、生活をします。
やはり、男女関係なく性欲の強いとされているスポーツ選手が集まるので、選手村ではコンドームを配るようです。
       
オリンピックという歴史的なイベントにもかかわらず、コンドームを配布するということは十分にスポーツ選手の性欲が強いということを明示しているのではないでしょうか。
          
       
       
某陸上競技でアスリートをしている女性Sにセックス事情を聞いてみました。
Sさんは関東の大会で何度も優勝した経験があり、国体に出場した実績もあるようです。
陸上競技のアスリートということで、キュッとしまった脚に頼りがいのある筋肉がついており、太ももは男性の2倍以上の太さがありました。
実は彼女、アスリート中AVに出演したことがあると語ってくれました。
AVに出たのは数える程度で事務所に入ることもなく、身内にばれないようにびくびくとしながら出演していたそうです。
       
なぜアスリートをしながらAVに出ようと思ったのかを尋ねてみると、Sさんは言いづらそうに「性欲が人よりも強いんです。」と教えてくれました。
当時Sさんには彼氏がおらず、とにかく練習に打ち込んでいたようで、恋愛をする暇もなかったようです。
大会が近づくにつれて、練習は遅い時間までするようになり、精神的な疲れも溜まっていたようです。
そこで、Sさんはふと「1日中セックスをしてみたい」と思い立ち、貴重なOFFの日にAV女優募集の案件をネットで見つけて応募したそうです。
       
いざ、面接になると現役アスリートということで、すぐに合格をもらいその日のうちに撮影が始まったようです。
       
Sさんは唐突な撮影にビックリしましたが、厳しい練習で性欲を吐き出す場所も時間もなかったので、かなりウキウキしていたそうです。
そしてAV男優といざ対面し、撮影が始まります。
セックスに関しては素人なので、Sさんはあまりセックスで上手ではなかったようです。
しかし、プロの男優に手マンをされると簡単に潮吹きをしてイキまくったようです。
前戯だけでも何度もイカされたせいで、いざ挿入するシーンになると、断続的に失神を起こしまくったのだとか。
       
それでもSさんは性欲が残っており、濃厚な撮影が終わった後に現場の監督を誘って、ホテルでヤリまくったようです。
今でもその監督と会う機会があり、セックスをする関係なのだとか。
       
       
       
新体操アスリートのMさんは現在26歳で、会社員をしながら新体操教室に通っているようです。
親の影響で小さいころから新体操をやっており、全国大会で金賞を取ったこともあるほどに新体操業界では少し有名なのだとか。
そんなМさんは身体がかなり柔らかく、180度の開脚は当たり前で、毎朝会社に出勤する前は必ず体操をするくらいです。
そこで、アスリートのセックス事情について聞いてみました。
すると、Мさんは嬉しそうにしながら「私、経験は少ないですけど1人の人と何度もします」と答えてくれました。
       
現在Mさんには彼氏がおらず、体験談を聞く2週間前に別れたそうです。
別れた理由を尋ねてみると、原因は彼氏の肉体的な疲れとMさんの束縛だったようです。
Мさんはアスリートということで、人一倍負けず嫌いな性格で、彼氏が他の女性と話しているのを見たり、連絡を取っていたりするとひどく落ち込み、「連絡をしないで」と強い束縛をしてしまうようです。
とにかく独占欲が強く、彼氏が自分から離れないように毎日のようにセックスをして安堵感を求めてしまうようです。
       
セックスのやり方などについて聞いてみると、キスから挿入までは普通の人と変わらないプレイをしているのですが、彼氏がチンポを挿入する時には新体操で活かした軟体を使って、今までにしたことのない体位を自分から求めるのです。
       
立ったまま片脚を思い切りあげハメてもらったり、騎乗位をしている最中に脚を180度に広げて開脚をしたりと、身体が柔らかくないとできない体位を強要していたそうです。
あまりにもアクロバティックな体位を行うものだから、彼氏は翌日の筋肉痛は当たり前で、仕事にまで支障が出たそうです。
しかし、Мさんは自分にしかできない体位で彼氏に見て欲しいようで、毎日セックスをしないと気が済まないようです。
       
       
       
Kさんは今回体験談を聞いた女性の中でも珍しい性癖を持っており、驚いてしまいました。
現在Kさんは28歳でスイミングスクールで水泳のコーチをしており、同時に現役のアスリートでもあります。
Kさんは幼稚園の時にプールに通いはじめたのがきっかけで、プロの水泳選手を目指すようになったようです。
中学、高校と水泳部に入り、大会では毎回全国大会に出場するほどの実力で、当時水泳をやっていた人はKさんの名前を知らない人はいなかったほど知名度があったそうです。
       
そんなKさんはとある体育系の大学の時に進み、水泳サークルに所属していました。
当時、同じサークルにいた2つ上の先輩Nさんと知り合い、結婚までしたそうです。
結婚したという話を聞いてから、アスリートのセックス事情について尋ねて見ました。
すると、Kさんは「旦那とセックスをする時はこれを使うの」とゴム状の黒い競泳水着と帽子を出してきました。
どうやら、セックスは全裸ではしないで、必ず競泳水着を着て行うそうです。
コスプレセックスをするようになったきっかけを聞いてみると、「私がこれではないとイケないの」と自信満々に答えてくれました。
Kさんはアスリートとして試合に臨む反面、「私はこんな格好してチンポで気持ち良くなってしまっている」という背徳感が最高に興奮するようです。
       
幸い、今の旦那も水泳が好きなのでセックスでは毎回興奮してくれているようで、性生活は充実しているそうです。
最近では3ヶ月に1回の期間で小さい市民プールをレンタルしてもらい、プールでセックスをするようになったのだとか。
       
Kさんは大好きなプールで旦那とエッチな姿でセックスをすると、全身を痙攣させてイキまくるようです。
終わった後は、お気に入りの黒い競泳水着が白く汚れるので洗うのが大変だと笑いながら話してくれました。
       
       
       
サッカーアスリートのIさんは他のアスリートと比較的しても性欲がそれほど強いというわけでないのですが、彼氏とセックスをしたら1日3回はヤルようです。
Iさんの年齢は明かすことはできませんが、女子のプロサッカー選手です。
現在彼氏と付き合って半年ほどで、相手は一般の男性です。
Iさんのセックス事情について単刀直入に聞いてみると、意外な答えが帰ってきました。
「私、彼氏とのセックスで満足できないんです」と真剣な眼差しで見つめてきました。
       
なぜ満足できないのかを聞いてみると、「彼氏がいわゆる早漏で、挿入してから1分と持たずにイッちゃうんです。」と教えてくれました。
彼氏側の主張としては、Iさんの鍛えられた下半身で膣の締まりが良いからとのこと。
今までの付き合ってきた女性では、それほど早くはイカなかったようです。
この話を聞いて、Iさんが1日に何度もセックスをするのがわかったような気がします。
続けて、Iさんは今の彼氏をフォローするように「でも、私の彼氏は玉を揉んであげるとすぐに立つんですよ!なんだかかわいいですよね。」と言いました。
       
今ではサッカーのボールよりも彼氏の玉を追いかけるのが好きなんだそうです。
Iさんは「最近はやりすぎて、回数を重ねるたびに彼氏の精子量が落ちているので、連続ハットトリックも危ういかも」と終始、冗談を交えて話してくれました。
       
       
       
最後にアスリートの中でも闘争心が強い現役柔道選手のOさんに話を聞きました。
Oさんはやはり柔道選手ということもあり、かなり体型が良く、ご飯は必ずお茶碗3杯を食べるようです。
また、普段は男子の練習に混じって決められたメニューをこなしているらしいです。
Oさんは話をするまでとても威圧感があり、怖気づいてしまうオーラを放っていましたが、見た目とは異なり、とても気さくな方でした。
Oさんはオリンピックを目標に現在本気で練習に打ち込んでいるようです。
       
Oさんの練習のことや生活の聞いたところで、アスリートのセックス事情について聞いてみました。
すると、Oさんは食い気味で「私SMが好きで、男性が苦しみながらも気持ち良さそうにしている表情が大好きなんです」と語ってくれました。
Oさんが普段男子の練習に混じってしていることがSMに影響しているのではないかと思い、SMに目覚めたきっかけを聞いて見ました。
       
すると、OさんはSMに目覚めたきっかけを包み隠さず話してくれました。
男子と一緒に練習することになり、最初の模擬試合で、道場にいる男子の中でも一番弱そうな相手と組むことになったそうです。
当然、オリンピックを目指すOさんが男子を圧倒し、締め技をしていたそうです。すると、Oさんは首絞めをしながら、ふと相手の顔を見たそうです。
すると、男子が苦しそうに悶えながら、口からねっとりとしたよだれが垂れていく姿に興奮を覚えたそう。
       
そこから毎回男子が苦しそうにしているのを見てマンコが濡れていたようです。
それがきっかけでSMに目覚め、最近ではセックスをする時には、絞め技をしながら手コキするのにハマっているようです。
しかし、聞いてみるとOさんには彼氏がいないようなのです。
詳しく聞いてみるとOさんは「誰にも言わないくださいね」と小声で、出会い系サイトを使ってМ男とヤリちらかしていることを教えてくれました。
道場は基本的に夜の7時までしか空いていないので、Oさんは自主練という口実で居残り、出会い系のМ男と道場でセックスをしているようです。
       
今は柔道の練習片手間にSMの勉強をしており、先日首輪とムチを購入したそうです。
       
       
     

       

青さん

旦那に巨根の人を勧められました。

私は旦那の友達だけで満足してましたが、送られてきた写メを見ると生唾が出るぐらい大きくて参りました。
写し方じゃない?
角度じゃない?
と、旦那には素っ気なく言いましたが、やはりドキドキは治まりませんでした。

旦那の友達に内緒にする約束をして、会うことにしました。
私は、旦那の友達(たかさん)に嫌われたくないと思ってます。

巨根の方は既婚者で奥様ともセックスするけど、奥様が痛がるので頻繁にできない人でした。

会った感想はとにかく凄かったの一言です。
次の日トイレでオシッコが沁みたので、少し切れたのかも知れません。

筋肉質で体の大きな方だったので、生まれて初めての駅弁スタイルもしました。

恥ずかしい話、失禁してラブホの床を濡らしてしまいました。

巨根さんは撮影NGの方で(既婚者だから万が一を考えて)、撮影は出来ませんでしたが、旦那は満足できたみたいです。

バックは少し痛かったです。

正常位だと奥もGスポもみっちり刺激されて頭が狂いそうでした。

旦那がどこかのサイトで見つけてきた巨根の人。
名前は青がつく名字なので、青さんにします。

青さんは、顔も体も芸人のなかやまきんに君に似ている。
イケメンではないけど、そんなに嫌でもない。

ラブホに行く前に食事に行くか聞いたけど、時間があまりないと断られた。

いつも行くラブホに行くと満室だった。
仕方なく数軒隣のSMホテルに入った。

青さんは、一人分しかホテル代が払えないと言った。
妻子持ちだしそれはいいよと答えた。

部屋は普通な感じだった。
拘束椅子がSMホテルっぽいぐらい。

青さんは、すぐ服を脱いだ。
時間がないが口癖。

「シャワーお先にどうぞ」
「一緒に入りましょうよ」

青さんは警戒してるのか、一人でシャワーに行かなかった。

仕方なく私も服を脱ぎシャワーに行った。

青さんが歩くと、大きなちんぽがブラブラ揺れた。

「青さん、やっぱり凄いね」
「ちょっと勃ってるよ」

勃ってるようには見えなかったけど、青さんはそう言った。

「時間ないよね?」
「うん、ごめんね」

青さんと私は、お互いの性器だけ洗いっこしてあがった。

旦那は服を着たままだった。

「俺、こんなん初めてで」

青さんは旦那をチラ見して複雑な顔をした。

「俺はいないと思って下さい」
「本当に?」
「むしろ、やって下さい」
「わかりました。少し暗くしますね」

青さんは、上着からゴムを出してベットに置いて照明を落とした。

「じゃあ…」
「うん」

キスをする前に見つめあった。

軽いキスから始まり段々と濃厚になる。

「おっぱい大きいね」
「そうかな?」
「挟んで欲しい」
「今日はローションないから次ね」
「次も会ってくれる?」
「うん」

囁くように会話をする。
青さんは、ロマンチックだ。

乳首の愛撫をしてからオマンコを触りだした。

「妻以外のマンコ久しぶり…」
「本当?」
「本当…めっちゃ興奮するわ」
「こんなんで良かったら使って」
「美穂さんてM?」
「たぶんMかな」
「俺Sだから相性いいね」
「そうだね」
「美穂に本気になっていい?」

熱病のうわ言に軽く頷いた。

「舐めていい?」
「青さんの好きなようにやって…」

膣に指を入れ掻き回す。

「あーだめぇーそれ弱いのぉ」
「中感じる?」
「うん」
「最高だね」

青さんはニヤニヤした。

オマンコからクチュクチュと音が鳴り出した。

愛液をクリとアナルに塗りたくる。

「美穂さんアナルも大丈夫だよね?」
「今日はダメよ。また今度ね」

青さんは、アナルを少し舐めてからビラビラとクリを舐め始めた。

「あーいい!クリ気持ちいい」

薄目を開け旦那を見ると、いつのまにか全裸になって座っていた。

旦那を見つめながら、青さんがくれる快感に酔いしれた。

「俺のもちょっと舐めて」

口に入らなかったので、アイスみたいにペロペロ舐めた。

「入れていい?」
再びオマンコに指を入れて催促する。

「入れて」

青さんは、自分のゴムを被せゆっくり挿してきた。

「あ、ちょっと…」
「痛い?」
「無理かも」
「ゆっくり入れるよ」
「わかった。頑張るね」

オマンコがギシギシと軋むような痛みがあった。

「ちょっ…」
「あと少しだよ」
「いやー痛い痛い」

本音が出てしまった。

青さんを見上げたけど、優しく微笑みながらも腰は止めてくれなかった。

息を吐き出し力を抜く。
何分かかったのだろうか?
痛みはあったけど、青さんを根本まで飲み込めた。

「全部入った…」

青さんは満足気に呟きキスをした。

「動かすよ」
「はい…」

ゆっくりとピストンを始めたけど、やはり痛かった。

「どう?」
「まだちょっと」
「痛い?」
「うん」
「そっか」
「青さんは?」
「俺は気持ちいいよ」
「それならいいよ」
「ダメだよ。一緒に気持ちよくなろ?」

ゆっくりなピストンを続けているうちに痛みが減ってきた。

「ちょっと楽になってきた」
「慣れてきたかな」
「かも」
「良かった」

痛みを乗り越えると強烈な快感が出てきた。

みっちりと隅々まで犯されてるような快感。
隙間なく密着するちんぽ。

生まれて初めての感覚だった。

「やん…はまっちゃいそう」
「いいよ。爪は立てないでね」
「うん」

ぬちゃぬちゃとゆっくりなピストンが続く。

「凄くいい」
「どこが?」
「オマンコです」
うつろに返事をした。

「あ、可愛い」
青さんは、可愛いと言いながら強く抱きしめてきた。

「せっかくだからアレ使おう」

・・・・・・・・・・・・・・続き   

青さん

旦那に巨根の人を勧められました。

私は旦那の友達だけで満足してましたが、送られてきた写メを見ると生唾が出るぐらい大きくて参りました。
写し方じゃない?
角度じゃない?
と、旦那には素っ気なく言いましたが、やはりドキドキは治まりませんでした。

旦那の友達に内緒にする約束をして、会うことにしました。
私は、旦那の友達(たかさん)に嫌われたくないと思ってます。

巨根の方は既婚者で奥様ともセックスするけど、奥様が痛がるので頻繁にできない人でした。

会った感想はとにかく凄かったの一言です。
次の日トイレでオシッコが沁みたので、少し切れたのかも知れません。

筋肉質で体の大きな方だったので、生まれて初めての駅弁スタイルもしました。

恥ずかしい話、失禁してラブホの床を濡らしてしまいました。

巨根さんは撮影NGの方で(既婚者だから万が一を考えて)、撮影は出来ませんでしたが、旦那は満足できたみたいです。

バックは少し痛かったです。

正常位だと奥もGスポもみっちり刺激されて頭が狂いそうでした。


旦那がどこかのサイトで見つけてきた巨根の人。
名前は青がつく名字なので、青さんにします。

青さんは、顔も体も芸人のなかやまきんに君に似ている。
イケメンではないけど、そんなに嫌でもない。

ラブホに行く前に食事に行くか聞いたけど、時間があまりないと断られた。

いつも行くラブホに行くと満室だった。
仕方なく数軒隣のSMホテルに入った。

青さんは、一人分しかホテル代が払えないと言った。
妻子持ちだしそれはいいよと答えた。

部屋は普通な感じだった。
拘束椅子がSMホテルっぽいぐらい。

青さんは、すぐ服を脱いだ。
時間がないが口癖。

「シャワーお先にどうぞ」
「一緒に入りましょうよ」

青さんは警戒してるのか、一人でシャワーに行かなかった。

仕方なく私も服を脱ぎシャワーに行った。

青さんが歩くと、大きなちんぽがブラブラ揺れた。

「青さん、やっぱり凄いね」
「ちょっと勃ってるよ」

勃ってるようには見えなかったけど、青さんはそう言った。

「時間ないよね?」
「うん、ごめんね」

青さんと私は、お互いの性器だけ洗いっこしてあがった。

旦那は服を着たままだった。

「俺、こんなん初めてで」

青さんは旦那をチラ見して複雑な顔をした。

「俺はいないと思って下さい」
「本当に?」
「むしろ、やって下さい」
「わかりました。少し暗くしますね」

青さんは、上着からゴムを出してベットに置いて照明を落とした。

「じゃあ…」
「うん」

キスをする前に見つめあった。

軽いキスから始まり段々と濃厚になる。

「おっぱい大きいね」
「そうかな?」
「挟んで欲しい」
「今日はローションないから次ね」
「次も会ってくれる?」
「うん」

囁くように会話をする。
青さんは、ロマンチックだ。

乳首の愛撫をしてからオマンコを触りだした。

「妻以外のマンコ久しぶり…」
「本当?」
「本当…めっちゃ興奮するわ」
「こんなんで良かったら使って」
「美穂さんてM?」
「たぶんMかな」
「俺Sだから相性いいね」


続き・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人妻達の実態ー部長の奥さんがフィスト乱交ー

これは都市伝説ではない。実話である。

当時、俺は少し田舎の方に住み、勤務先もそこにあった。高校を卒業してから就職し1年目だったから、19歳の時だった。
ある休日の昼下がり、1つ上の先輩に誘われて、近くの山に登った。しばらく散策していると、奥の方から何やら女の喘ぎ声がしてきた。
何だろうと思って見ると、マットレスの上で10人ほどの男女が乱交をしていた。それも全身ラバータイツの女が男達にせめらている。
「ひい!もういい!勘弁してえん!アナル3本同時はたまらないわあん!」
全身ラバータイツ女3人の男に同時にせめられながら、両手でチンポを握りつつ、全身を痙攣させ続けている。少し大きな乳房と口とマンコやアナルだけが剥き出しになっていた。
「なんちゅう女だ」
よく見ると、乳房にはタトゥーが掘られ、乳首にはリング状のピアスがはめられている。そのピアスからは鎖のようなものが女の足の方へ伸びている。
「ふん!気絶したか。」
「次はフィストにしましょうか。」
男達はラバーのマスクを外す。
ー部長の奥さん!!
間違いない。あまりの快楽で白眼をひん剥かせ、ニヤリと顔を歪ませているが、部長の奥さんに違いない。あのおしとやかな奥さんがまさか。
「ほら。起きろ。変態ババア!」
男達は無理矢理ラバースーツを脱がす。中からは、タトゥーまみれのムッチリと熟れた身体が出てきた。
「ふう。けつ穴のタトゥーもようやく馴染んできたか。」
「拳はアタシが入れてあげる。」
SMの女王様風の女性が、腕にローションをたっぷり塗っている。よく見ると、チンポが見える。そう。女装した男だった。ものすごく綺麗だったので気付かなかった。その人もアナルにタトゥーを入れていた。
「ひい!またフィストファックなの!その前にトイレにいかせてえん!」
「ここでしろよ。ババア!」
よく見ると、部長の奥さんのアナルには巨大なプラグが挿し込まれていた。
「いやよ。恥ずかしい!」
「いつも、喜んでしているのにねえん。」
全頭マスクをしたSMの女王様風の女が唇を歪ませて話す。
「母さん。間違いない。」
よく見ると、真っ赤な唇の近くにホクロがある。先輩の母さん。まだ40前でかつ、ものすごく綺麗な人で美魔女とはこのことを言うのかと思った。その先輩の母親が、乱交しているのだ。
ーマジかよ
「抜くわよ。」
「ひいん!やめてえん!」
よく見ると、マンコにもリング状のピアスがはめられていて、ガチャガチャと音をたてている。
「ぎょえめえん!やめでえん!」
白い液体が勢いよく飛び散った後、茶色い液体も飛び出て、木にあたっていく。大きいものは、部長の奥さんの白いエナメルサイハイブーツの近くに落ち、ブーツが茶色に染まっていく。
「んぎい!んぎい!惨めすぎていぐう!あがが!」
部長の奥さんは快楽に身をもだえながら、思い切り汚物を撒き散らす。よくこんなに出るものだ。おまけにプス!プス!と音まで出している。こんな醜態を晒し、撮影までされているのに、悦びに口をニヤつかせる奥さん。上品で端正な顔はあまりの快楽に、著しく歪み、化物となっていた。
奥さん、汚物だけではなく潮までふいている。
「はは。汚物撒き散らしながらいってんじゃねえよ。変態ババア!」
先輩の母親が嗤いながらブーツで背中を蹴る。先輩の奥さんのマンコにもリング状のピアスがはめられて、粘液が糸をひいていた。
あまりの光景に夢ではないかと思ったが、まぎれもない現実なのだ。
汚物を出し切ると、例の男の娘が腕をアナルに入れた。それも拳を。
あっと言う間に肘近くまで入る。

「ギッ! ウゥおぉっんっ! イィッグゥッ!! ゲヅマンコこわれるぅッッ!! アガッ! アガがッッアッ!! イグぅっイグぅっ!! ゲヅマンゴオいぐぅっ!! ぎぼじぃい゛ぃッッ!!」

上品な顔に似つかわしくない下品な悦び声を上げながら、身体を痙攣させる部長の奥さん。ヘソのあたりにしている蝶のタトゥーが拳で盛り上がっている。

「オオオォおおぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ!! もっとぉッいれでえ!ゲヅマンゴぶっ壊してっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!だれながじにじでえ!」

マン汁だけでなく小便まで撒き散らす部長の奥さん。ここまでくると危ない薬でもやっているのではないかと思ってしまう。
「ならトリプルフィストにしましょう。」
男の娘が腕を抜く。完全に抜くと、汚物がポトポトと落ちてきた。

先輩のははあが嗤いながら両腕をアナルに入れ、男の娘も片腕を入れる。流石にムチっという音を立てながら入っていく。部長の奥さんのアナルは明らかに変形していた。
「い゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!」
更に男の娘はもう1本の腕で先輩の母親のアナルにも拳をねじ込んだ。それも肘近くまで。
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!もっどゴンゴンしてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!」
2人共、エゲツない悦び声を叫ぶ。

トリプルフィストが終わると、
「坊や達も来なさいよ。」
との声が。バレていたのだ。
「よう。君らも参加するか。」
部長の奥さんが来る。
「私のお茶を飲ませてあげる。」
俺らが躊躇っていると、
「10万あげるから。あの人には内緒よ。」
と囁いた。ちょうど給料日前だったので、了承した。
俺らがズボンを脱ぐと、先輩の母親が
「ああ。誰かわからないけど、このチンポの匂いがいい。」
と、何と先輩のチンポをシャブリ始めた。知らないとは言え、自分の息子のチンポをシャブっているのだ。
「ねえ。中出ししてえん。大丈夫。ピル飲んでいるから。」
ーまだ40前だよな。
妊娠が出来る年齢だ。ピルを飲んでいても、妊娠する可能性はなくはない。自分の息子の子を孕む可能性もあるのだ。いやそれ以前に、名前も顔も知らない男に中出しを迫るとは正気の沙汰ではない。
「いいなあ。坊主。俺らには中出しを許してくれねえんだ。」
「あっ。はい。」
先輩は躊躇いつつもまだ20。勢いに任せて、自分の母親のマンコに挿入したのだ。
にしても、蝶の入れ墨にリング状のピアスまでしている。自分の生まれたところが、こんな風に改造されていることを知った気持ちはどんなものだろう。
しかし、先輩はものすごく気持ち良さそうだ。俺も射精したが、先輩も中に思い切り射精する。その上、アナル中出しまで迫られ、することに。おまけに小便まで出してしまう始末。先輩の母親は、黄色い液体と汚物のブレンドを音をたてながらぶちまける。
更に先輩の母親は、自分の息子のチンポを口丁寧に掃除し飲み干す。自分の息子のザーメン、小便と自分の汚物のブレンドを美味しそうに味わっている。そして、綺麗に舐めとったのだ。
それから、スワップをし、俺は先輩の母親にも挿入する。中出しは何故か許されずコンドームをしたまま入れたが、ピアスと膣壁にしごかれ、ものすごく気持ち良くすぐにいってしまった。

俺らがへばった後も、彼女達はまだ満足できないようだ。男の娘が、2人の4つの穴を巨大ディルドで連結させ、金具でマンコピアスと乳首ピアスまで連結させた。部長の奥さんは再び全頭マスクをさせられる。2人は
「おー!ファック!」
と獣のように叫びながら、互いの舌を絡めあっていた。

「なんだなんだ。」
なんと部長が来た。
「やべえ。」
俺らは隠れる。
「どういうことだ?」
部長はわなわなと体を震わせながら近づいていく。
「ふふ。女房1人満足させられないくせに。おお!ファック!」
「うう。」
「もうセフレ達の顔を思い浮かぶだけでオナニーが出来るのよ。あなたとは手を繋ぐのも無理だけど。」
部長の奥さんは舌舐めずりをすると再びディープキスを始めた。
ファック!ファック!
という声だけがあたりに響いていた。

「いやあ。まさか、自分の母親があんな風だったなんて。いや、不倫をしているとは思ったけど、まさかここまでとは。」
「俺のところは大丈夫だろうな。」
俺は不安になった。何しろ恋人の乱交を目撃したばかりだったのだ。
先輩は何故か満足そうな顔をしていた。

数ヶ月後、先輩の母親が妊娠したと聞いた。産むそうだ。まさかと、俺は胸騒ぎがした。それから、俺は2人の愛人になった。正確には、知り合いの奥様方共通の愛人だ。それから10数年の間に、2000人以上の人妻とすることになったが、全員エゲツない性癖の持ち主で必ずと言って良いほどマンコやアナルに入れ墨やピアスをしていた。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ