萌え体験談

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SM

家に帰ったら母がアナルフィストと乱交をしていた

高校の時の話をします。
その日、いつも通りに家に帰りました。しかし、いつもリビングにいるはずの母がいません。クーラーもかかっておらず、留守かと思いました。
ー本当にどこ言ったんだ。
すると、寝室の方から、
「ぎょえめえ!ぎょえめえ!」
と言った雄叫びがします。
「おらおら。二穴責めされながら小便飲んでるんじゃねえよ!変態ド淫乱熟女が!」
「まあそうだろうな。淫乱便器という入れ墨まで彫っているくらいだからな。」
「ああ!マンコピアスが擦れて気持ち良いよ。」
「ここまで、変わり果てた姿を旦那が見たらどう思うだろうな。」
パチン!パチン!
という音もします。
「いいがら!はやぐ次のヂンボをいれでえ!」
低い声ですが、母だとわかりました。
ーどうして?
私が立ち尽くすと、男が出てきました。同級生のAでした。
「悪いな。でも勘弁してくれよ。お前の母さんから誘ってきたんだからな。」
「え?」
「その代わり、うちのおふくろともして良いよ。ドン引くだろうけど。」
Aはどこか戸惑っています。
見ると、SMの女王様のような格好をした母が、筋肉質のイケメン達と交わっているではないですか。よく見ると、母は、マンコに1本、アナルに2本、そして口に1本計4本の肉棒を入れられ、更に両手にも肉棒を握っています。
「おおん!おおん!いい!いい!次はフィストファックしでえ!」
「息子さんが来たぞ。」
「え。やだやだ。息子とまでしたら変態になっちゃう。でもいいわあ!入れなさい!」
頭の中が真っ白になりました。
1人のギャルが、ロンググローブをハメた自分の腕にローションにたっぷり塗りたくります。
「あなた達どきなさい。この淫乱変態熟女にお仕置きをしてあげる。」
ギャルもやはりSMの女王様の格好をし、おまけに際どい入れ墨を体中に彫っています。マンコにもピアスを沢山つけ、その重みでヒダが垂れ下がっています。そして、白い粘液が糸をひきながら落ちていきました。
母もやはりマンコにピアスをし、アナルには薔薇の刺青が彫られています。そして尻には
「淫乱」「便器」
の文字が。
「おおん。おおん。」
母は相変わらず1人の男に跨り、お尻にチンポを入れてヨガっています。
「まあこのままでいいわ。」
ギャルは何とそのまま腕を、母のアナルに入れました。
「次はゲヅマンゴ3本挿しにしてえん!」
「ほら。いきなさいよ。」
「え?僕ですか。」
自分の母親のアナルにチンポを入れるのです。アナルに入れるのですから抵抗があるのに。おまけに、他の男のチンポとギャルの腕が入っています。ギャルはゆっくりと腕を入れ、ついには二の腕まで入ってしまいました。
「ほらほら、お腹が膨らんでいるわよ。」
「ぎょえめえ!ゲヅマンゴイグウうう!」
この世のものとは思えない形相、声で狂いまくる母。気持ち良さのあまり、白目をひん剥き、時々ニヤつきながら獣のように叫びます。
僕は母にまたがり、恐る恐るチンポを入れました。流石になかなか入りませんでしたが、少し工夫をすると、するっと入りました。
「ぎょえめえ!むずごのヂンボが、ゲヅマンゴにハマっでるう!おお!おお!」
母は刺青だらけのムッチリとした体を痙攣させながらのけぞっています。
腸壁がチンポを締め付け、ついに僕は果ててしまいました。
母のお尻の穴から僕の白い粘液が、ギャルの腕やバラの刺青をつたいダラダラと流れていきます。真っ赤なバラの刺青が精液に覆われます。
「ほほ。この熟女。実の息子ともやってヨガる変態便器よ。だから、おしっこをしてあげて。アナルの中に」
「え?」
「いいから。私のことは気にしないで。」
「お願い!変態便器におしっこを!!」
僕は、戸惑いながらも、ついにおしっこを母のアナルに入れてしまいました。
アナルから黄色い液体がドクドクと出て白い粘液と混じります。更に、茶色い液体まで出てきました。
「ばっちい!」
「ばっちいでしょ。変態便器にお掃除してもらわないとね。」
僕は母の前に座らされました。
母は、ヨガリ声を上げながら、自分のうんこと息子の小便とザーメンにまみれたチンポを美味しそうに舐め回しました。白眼をひん剥いているのにも関わらずどこか美しさと色気を感じさせました。
「まあ。これが今どきの人妻だ。」
「俺の母親はこんなもんじゃねえぞ」
僕ははじめて人妻の魔性を見たのです。

嫁に行く娘

高校時代から関係を持っていた娘がいよいよ嫁に行くことになった。
高校に入ったばかりの頃、寝込みを襲いバージンを奪ってからは頻繁にSEXをし、調教した。
SEXの快感に溺れた娘は、俺以外にも先生、先輩、同級生などとやっていたようだが、次第にノーマルなSEXに飽きてきて、俺とハードな行為を行うようになった。
娘にはM気質があると見抜いた俺は、麻縄で縛ったり、乳首をクリップで挟んだり、拘束して突いたりして娘を喜ばせていた。
次はアナルと考えたが、家でやると妻が異臭を感じ不審に思うのではないかと思って、娘をホテルに連れて行き実行。
いつもの正常位、騎乗位の後、バックで突いている時に、娘のアナルにクリームを垂らし、しっかりマッサージをして挿入。
突然のことに驚き、痛がっていた娘だったが、何回も突いて奥まで入った頃には獣のような声をあげ逝ってしまった。
ほとんどの事はやってしまった感があったが、お互い更にハードな事を求めた。
ホテルに入ると娘の手足を拘束。両手はバンザイするように、両足は大股開き。
娘はいつものように拘束されて犯されるものと思ったようだが、俺が取り出したのは浣腸器。
驚く娘のアナルに大量のグリセリンを注入し、しばらく放置。
グリセリンが効いてきたのか、娘のお腹がグルグル鳴りだした。
苦痛の表情をした娘はまずおしっこを漏らし、さらに苦痛の表情で「パパ見ないで!見ないで!恥ずかしい!‥‥‥‥パパ見て!見て!真希がウンコ垂れ流すの見て!」と叫びながら脱糞し、失神したように逝ってしまった。

娘は大学を出ると、将来のことを考え始めたのか、それまでの交友関係を全て断ち、会社では真面目でおとなしいOLを装い、真面目で将来性のある男を探したようだ。
条件にピッタリの男を捕まえ、3日後が結婚式と迫った夜、娘と一応最後のSEXをし、娘には「絶対に旦那にはお前のM体質がバレないようにしろよ。どうしてもSMへの欲望が高まったら、時間を作って帰省しろよ」と伝えて送り出した。

嫁か゛元彼とかなり過激なセックスを経験していた

『えぇ~? ナイショだよ』
妻の結衣は、恥ずかしそうな顔で答えた。いつもの夕食の後のまったりした時間で、テレビバラエティ番組が元彼との対面企画みたいな事をしているのを見て、俺が結衣に元彼のことを聞いた流れだ。

「どうして? 聞かせてよ」
俺は、ナイショにされて余計に気になってしまった。考えてみれば、俺の方は元カノの話を結衣に詳しく聞かれていたが、俺は結衣の元彼の話を聞いたことはなかった。

もちろん、興味はあったし聞きたいなと思ったこともある。でも、それを聞くのはなんとなくプライドが許さなかったのかもしれない。

でも、結婚もしたし、今さらプライドも何もない。俺は、しつこく聞いた。すると、結衣は気乗りしないながらも答えてくれた。
大学時代に付き合っていたのは社会人の男性で、けっこう年上だった。30代半ばだったそうだ。どこで知り合ったのかと聞いたら、
『……ナイショだよ。恥ずかしいよ』
と、顔を真っ赤にしながら言う。結衣は、すごく可愛いとかすごく美人という感じではないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。背も小さくて痩せているので、子供みたいに見えることもある。でも、けしてモテないタイプではないと思う。どちらかというと、超美人とかよりも男性が言い寄ってくるタイプだと思っていた。

そんな結衣が、元彼との出会いを話したがらないのはもの凄く興味をそそられてしまう。俺は、かなりムキになりながら質問を続ける。でも、結衣は本当に言いたがらない。

『だって、あんまり良い出会い方じゃなかったし……』
言いよどむ結衣。俺は、ナンパとかコンパかと聞いた。
『ううん。違うよ。良いじゃん、そんなの。今が幸せなんだから』
結衣は、そんな風に言うばかりだ。俺は、余計に気になって仕方ない。そのまま、しつこく聞き続けると、
『……じゃあ、聞いても何も聞かない? 教えたら、それで終わりでも良い?』
結衣は、渋々とそんな事を言い始めた。俺は、わかったと告げる。すると、結衣は恥ずかしそうに出会い系で知り合ったと言い始めた。俺は、あまりにも予想していなかった角度からのパンチに、声が出ない。まさか、出会い系を使ったことがあったなんて予想もしていなかった。

俺は、なんで? と、意味不明の質問をしてしまった。
『うん。なかなか趣味が合う人がいなくて……』
結衣は、さっきの約束を忘れたのか質問に答えてくれる。趣味って? と聞く俺に、
『え? ……ナイショ』
と、かなり焦った顔で言う。なぜか顔も赤くなっていて、本当に緊張しているというか、ドキドキしているような雰囲気が伝わってくる。こうなってくると、さらに俺の興味は増す一方だ。

しつこく聞き続ける俺に、結衣はあきらめたような顔で、
『……縛って欲しかったんだ……』
と、ビックリするようなことを言い始めた。俺は、結衣がMだなんて聞かされていなかったし知りもしなかった。そして、縛るというのがSM的な物以外でも何かあるのかな? と少しパニックになってしまった。

縛るって、SMの? と聞くと、
『うん。そうだよ。でも、今はそんな願望なくなってるよ』
結衣は、耳まで真っ赤にしながら話を続ける。俺は、急に激しい嫉妬心を感じた。結衣を縛ったり調教していた男がいる……。そう思うだけで、独占欲や嫉妬心が渦を巻くように大きくなっていく。
俺は、どんなことをしていたのか質問した。
『……縛られたりだよ』
結衣は、もの凄く言いづらそうだ。俺は、詳しく教えてくれと頼み込む。

『……嫌いになったりしない? 私のこと、軽蔑したりしない?』
結衣は、少し悲しそうな顔になっている。そして、動揺もしているみたいだ。俺は、内容を聞いてもいないのにそんなことは決められないなと思いながらも、わかったと告げた。

『じゃあ、話すね』
そう言って、結衣が話し始めた内容は衝撃的だった。縛るというのは、ただ縛るだけではなく吊したりもする本格的な緊縛だった。そして、その男性というのはいわゆる緊縛師という仕事をしている男性で、外国でも実演講義をしたり、AVなんかでも仕事をしているような男性だったみたいだ。

俺は、ごく平凡な人生を歩んできたと思っていた結衣が、ビックリするような過去を持っていたことに言葉も出ない。
『引いてる? 嫌いになってない?』
結衣は、本当に心配そうに聞いてくる。俺は、そんな事はないと否定しながらも、心の中ではドン引きしていた。

見た目が子供みたいな結衣が、ハードなSM緊縛を経験していた。それは、こんな風に聞かされてもウソだろ? と思ってしまう。

『あとは、全裸で縛られて首輪をつけられて、リードつけられて散歩させられたりとか……』
俺は、思わず野外で? と聞く。
『うん。公園とか、深夜の住宅街で……』
恥ずかしそうに答える結衣。俺は、見つかったりしなったのかと聞いた。
『何回か見つかったことある。でも、見られたときすごく恥ずかしかったけど……その……イッちゃったの……』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。俺は、他にはどんなことをしたのかと聞いた。すると、野外でハメられたりとか、ハプニングバーでみんなが見てる前で縛られてバイブでイカされたりしたと答えた……。

俺は、思わず結衣を抱きしめた。そして、激しくキスをしながら衣服を剥ぎ取るように脱がせていく。
『あっ、ダメ、なお君恥ずかしいよ……』
結衣は、そんな風に言いながらも抵抗はない。俺は、独占欲が刺激されているせいか、無性に結衣を抱きたいと思ってしまっている。そして、彼女を中途半端に脱がせた状態でソファに押し倒した。

結衣は、不安そうな顔で俺を見つめている。俺は、すぐにそのまま挿入しようとした。でも、コンドームをつけていないことを思い出し、すぐに寝室に取りに行く。すると、結衣も黙って俺についてきてベッドに寝転がる。
『なお君、ゴメンね』
泣きそうな顔で謝る彼女。俺は、コンドームを慌てて装着すると、結衣に覆い被さっていく。ペニスを膣口に押しつけると、驚くほど濡れていた。濡れているを通り越えて、したたりそうになっている膣口。俺は、興奮状態のままペニスを挿入した。
『うぅあっ、なお君、すごく固いよ』
とろけた声であえぐ結衣。俺は、がむしゃらに腰を振り始めた。もう、嫉妬と独占欲しかない感じだ。

あえぐ結衣を見ながら、こんなにも濡れているのは元彼とのプレイを思い出したからなのではないか? そんな事を考えてしまう。俺の知らない結衣の顔を知っていた元彼。もう、悔しくて泣きそうだ。
『あっ、あんっ、なお君、気持ちいいよ。ゴメンね、怒ってる?』
あえぎながら謝ってくる結衣。俺は、そんな事はないと言いながら腰を動かし続ける。そして、気持ちよかったのかと聞いた。縛られて野外で犯されるのは、感じたのかと聞いた。
『うぅあっ、あっ、ゴメンね、感じたの。すごく感じたの。頭が真っ白になるくらい気持ちよかったの。でも、今はもう違うから。許して、なお君、ごめんなさい』
結衣は、そんな告白をしながらあえぎ続ける。俺は、その言葉を聞かされて余計に嫉妬心が高まる。でも、嫉妬心と同じくらい興奮も高まってしまい、あっけなく射精をしてしまった……。

『なお君、ゴメンね、怒ってる?』
結衣は、心配そうに聞いてくる。俺は、怒ってはいないと告げた。
『じゃあ、興奮してる? 今日は、いつもより固かったし早かったね』
結衣にそんな事を言われ、俺は口ごもる。確かに、言うとおりだったと思う。自分でも、わけがわからないくらいに興奮してしまっていたし、驚くほど快感も強かった。

『なお君が怒らないなら、また聞かせるね。フフ。なお君って、ヤキモチ焼き屋さんだったんだね』
結衣は、妙に楽しそうだ。俺は、複雑な気持ちのままうなずいた……。

この日から、微妙に結衣と俺との力関係が変わり始めていった。どちらかというと、それまでは亭主関白っぽい家庭だった。でも、最近では俺が結衣にコントロールされているなと感じることが増えてしまった。

『今日は、どうする? 聞きたい?』
結衣は、俺の乳首を舐めながら聞いてくる。最近のセックスは、こんな風に結衣に責められながら過去の話を聞かされるパターンばかりだ。これで最後にしよう……そう思うのに、どうしてもやめることの出来ない俺がいる。

結局、うなずいた俺。結衣は、楽しそうに話し始める。
『外で、浣腸とかもされたんだ。恥ずかしくてトイレに行かせて下さいってお願いしても、ダメだって……。リードを木に縛られて、放置されたんだ……』
そんな告白をしながら、俺のペニスをしごいてくる結衣。圧倒的な快感が走る。どうして興奮してしまうのだろう? 俺は、自分でも意味がわからないまま話を聞き続ける。

『我慢して我慢して、それでも許してくれなくて、泣いちゃったんだ。本当に恥ずかしかったの。そしたら、イカせたらおトイレ行っても良いって言われて、すぐに入れてもらったの。我慢してるのに、後ろからガンガン突かれて漏らしちゃいそうになって、もっと泣いたんだ。でも、彼はずっと腰を振り続けてきたの。我慢しながら必死でアソコを締めてたら、ビックリするくらい気持ちよくなったの……』
こんな話を聞かされながら手でしごかれる……。俺は、何をしているのだろう? と、自分で自分に問いかけてしまう。でも、俺はもうイキそうになってしまっている。イク寸前……その状態で話を聞かされて、俺は興奮がとめどなく大きくなっていく。

『泣き叫びながら突かれてたの。もう、我慢も限界になっちゃったの。でも、先に彼がイッてくれたんだ。おトイレ行ってもいいって言われて、慌ててリードをほどき始めたの。でも、全然ほどけなくて……。そしたら、若い子が通りかかって見られちゃったの……。ビックリしてどこかに行こうとしてるのに、彼が呼び止めて見ろって言うから……』

可愛い嫁とエロ美しい義母

嫁さんの母親と関係持って早3年。

義理の母親は46歳、嫁さんは25歳、俺は34歳。

義理の母親は30歳の時に離婚、嫁さんを女一人手で育てた。

離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

嫁さんとは職場で知り合った。
新入社員の中でも一段と目立って可愛かった。

付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんを見たが、嫁さんと違う色香があった。
それから、家へ出入りするようになって、家に泊まったり、3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。

そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。
が、すぐいつものように明るく迎えてくれた。

どうしたのかなぁと思ったので、嫁さんが風呂へ入っている時に何かあったのか聞いたら、勤め先にの同僚の男から『付き合ってくれ』と言われ、タイプでもないので困ってるらしく・・・。

「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。彼氏は、僕ってことでいいから」

「そんな事、娘に悪いわ」

「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」

嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明、逆に『お願い』と頼まれてしまった。

義母は声を掛けられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。
案の定、義母が社員出口から出てきた時、後ろから同僚男が付いてきていた。
出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ、同僚男を尻目に走り去った。

車の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く、思い出して二人で大笑い。

「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」

「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから、声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」

「もう、こんなオバサンからかわないでよ」

「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんて言ったら僕もオジサンですよ」

前から、義母とは話が合う。
一回り年が離れててもそう思えないほど若い。

「そんなこと聞いたら本気にしちゃうじゃない」

「本当ですよ」

「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」

「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよ。それに1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うし、これから頻繁に迎えに行きますよ。◯美にもお願いされてるんだし」

「じゃぁ、今度私がおごるから飲みに行きましょう」

「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」

助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、◯美とは違う香水のいい匂い。

家に着くと、◯美がすでに帰っていて・・・。

「お帰り、どうだった?」

同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると・・・。

「お願いね」

「あぁ、了解」

義母は、今度お酒を飲みに行くことを、その時は話さなかった。
俺も敢えて、そのことには触れず、その日は帰った。

飲みに行く日、◯美には用事があるから今日は会えないことを伝え、義母からも◯美にメールが来てたのか・・・。

「今日は、お母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」

「明日休みなんだから、いいんじゃない」

「うん、じゃぁそうする。◯子誘って飲みに行こうっと」

俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ。
◯美と初デートの時みたいに胸がドキドキする。

待ち合わせ場所に、義母がスラッとした立ち姿で立っていた。
仕事帰りもあってタイトにブラウス。

「すみません待ちました?」

「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」

入ったお店は、隠れ家的割烹のお店。

「良く来るんですか、こういうお店?」

「うぅん、たまに、◯美も知らないお店だから」

「そうなんですか」

内心ほっとする俺。

中庭の見える個室に通された。
二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、「次は僕の知ってる店行きましょう」と次の店へ。

義母は、カクテルを飲み、泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。

すると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。
同時にドアが開くと1Fで乗る人が・・・。
慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。

手を繋ぎ引っ張って歩いていると、義母が・・・。

「ねぇ、続き、途中なんだもん」

(えっ?していいの?)

自販機の裏の空き地に隠れ、キスをすると、義母も俺の唇をしゃぶるように唇を重ねてきて、舌を絡ませた。

「◯代さんを抱きたい」

義母を初めて名前で呼んだ。

「私も・・・」

すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。

露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
エロ過ぎる部屋のボタンを押し最上階へ。

義母を抱きかかえ部屋へ入る。

ベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め、耳たぶを噛むと・・・。

「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」

「だめ、まだキスが途中だったもん」

「うそ、さっきしたよ」

「まだ、僕がしてないもん」

また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が・・・。

「ダメだって、先お風呂」

しょうがなく、露天風呂へ。
かけ流しのためお湯は満タン。
部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた。
義母の胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが、白いバスタオルだけに、暗い中でも解る。

後ろから抱きつき、顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
後ろから、おもむろにでかい胸を揉むと悶え声を漏らす。

「ダメだって、お風呂一緒に入ろう」

露天風呂に二人で入り、後ろから胸を揉みながら右手を股間へ。
風呂の中で茂みが揺らいでる。
指を義母の、マンコへ這わせる度、体をビクつかせる。

俺の右手を義母が押さえて・・・。

「ダメ」

「でも感じてるよ」

「だって・・・のぼせちゃった、出よ」

体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母。
ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。

体を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると・・・。

「あっぁ、いい」

胸を揉みながら乳首を甘噛み。
感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。

右手を茂みへ。
茂みを掻き分けマンコへ指を這わせると、マンコから蜜が溢れ出てビチョビチョ。
すぐ顔を股間へ。
股を開きマンコを舐めると、一気に感じたのか声を上げマンコを押し付けるように体を反り上げてきた。

「いいの、もっと、して、そこ」

久しぶりのせいなのか、マンコから溢れる蜜は止まることなく溢れ出て、お尻まで垂れ流れてる。
ゆっくりと指を入れるときつく締まる。

両足を肩に乗せ抱え、ゆっくりと挿入。
当分してないせいか、きつめのマンコ少し強引に捻じ込むと、「うっ」と声を漏らす。

奥へと突っ込むと・・・。

「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」

マンコから出し、また突き上げを繰り返すと、体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。
体を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気蜜にが吹き上げ果てた。
体をぐったりと横たえ小刻みに体を振るわせる。

落ち着いてから義母が・・・。

「すごくよかった、いっぱい逝っちゃった。◯美には悪いけど、これからたまにしてもらえる?」

「こちらこそ、僕ももっといっぱい◯代としたいし」

「本当?こんなオバサンでもいいの?」

「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」

「嬉しい」

また唇を重ね愛しあった。

それからは◯美の留守に体を重ねたが、なかなか二人だけにはなれずにいた。

そんな関係を続けていたが、◯美とも付き合いも長くなり、◯美から「結婚したい」と言われ、断ることも無く結婚。

義母を一人にすることは、出来ないからということで義母と同居。
義母も俺も望んだ形になり、◯美が居ない時や、風呂に入っているときが義母と愛し合う時間になった。

義母の部屋は、一階。
俺ら夫婦の部屋は、二階。
嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

義母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で。
◯美と結婚以来、義母は積極的に求めるようになった。

女性としての嫉妬心か、それはわからないけど、初めて愛し合ったとき以上に感じ、チンポを愛しそうにしゃぶる姿を見ると、異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。

義母は後ろ手に縛られたまま、お尻を叩かれながらチンポをしゃぶる。

さすがに、嫁が風呂に入っている時に縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の楽しみになっている。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編68)

"

長々とT子の詳しい反応も含め、動画を掘り起こしながら書きましたが、悪文・悪筆・誤字等にも関わらずお読み頂きましてありがとうございました。

※ ところで、過去のデータ資料をまとめてゆく過程で、投稿への衝動止み難く、遂に某投稿サイトに投稿してしました。

内容は、顔が判かり難いアイマスクと猿轡を着用させた・・・

『10) ラブホのSMルームの磔台に拘束しての長時間の厳しい調教』

の動画です。
絶叫・精神崩壊・痙攣・失神・失禁まで入っています。SM趣味者の方は必ず抜けます。

勿論T子の承諾は得ていません。

性感マッサージ師(A)との体験はもう無いと思いますが、2021年に入り、コロナ禍の下、新たにT子には違う男との性行為をさせています。  

今年のSM調教育成計画は、
・多数の男との豊富な性体験をさせる。(2~3ヶ月に一度、新たな男を入れ替えて抱かせる。)
・2人以上の手による複数調教。
・投稿用に向けた、動画や写真。(アップしても身バレせず、刺激的で、絵になる撮影技術の向上)
これらを中心課題とし追及したいと考えています。
アップしても、身バレしないためには、ボールギャグや鼻フックは有効ですね。鼻フックはT子の美しい顔が見られないので好きではありません。以前鼻フックもしましたが、T子はマジで嫌がって怒っていました。

所で、先程、T子と友人の3人で会って帰宅しました。

では

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俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編65)

15)スティック拘束、バキューム乳首吸引器を取り付けられかなり強力にバキューム。指でク

リトリス愛撫されながらの放尿。
※ T子は、この時も泣き続けていた。俺は潮吹きの正体は放尿だと思っているが、どうだろう。
恥ずかしがりやで育ちの良いT子にとって、排便、放尿など、消え入りたいほど恥ずかしいらしい。ただ、恥ずかしいことをされるほど感じてしまう。

16)俺に後背座位でチンポ挿入されてM時開脚での放尿。
※最初から挿入してではなかなか放尿しないので、放尿が始まってからチンポを挿入した。女は一度放尿し始めろと止まらないからだ。

17)ティルドアナル挿入出し入れされて、膣にはバイブ挿入。アナル調教をしていた頃の写真。
※SM調教、恥辱調教が一応なされたので、この頃はアナル感覚育成につとめていた。

18)アナルビーズを挿入されて、自分で引き抜くように命令されての調教写真。乳首吸引器も当然装着。
※T子のアナル性感は元からかなりある。ビーズを一ずつ抜くたびに喘いでいた。抜くとまた再挿入を十数回繰り返して調教。アナルだけでオーガズムに達した。

19)バイブディルド付きパンツを穿くT子.。
※これを装着させて、手繋ぎデートで散歩した。

20) 吸引乳カップローターバイブ装着されて自らデンマを使いながらのフェラ。

21)スワッピングパーティで、唯一性的な相性が合ったという、3番目の男とディープキスするT子。
※SM、調教、恥辱調教、アナル性感育成調教が終了したので、他の男ともセックスする敷居が低くなるよう習慣付けの多数男性体験調教。2人しか男性体験がなかったT子の体験人数が一気に伸びる。

22)スワッピングパーティーでアイマスクして4P。 
※ 騎上位で挿入され、フェラ、更に手で3本目のペニスを扱くT子。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編64)

9)スティックで拘束され 性器に媚薬を塗り込まれウーマナイザーでクリトリス吸引、膣内ローター挿入、吸引乳カップローターバイブを両乳房に装着、デンマで全身を刺激というマゾ奴隷化調教を受けるT子。更にはデンマにアタッチメントを付けて膣挿入性感開発調教を受ける。
※ベッド上に媚薬の瓶が写っていて確かに媚薬調教も受けている証拠となる写真。SM調教を受け入れ始めたので、この頃は激しく厳しい長時間の責めをよくしていた。

10)ラブホのSMルームの磔台に正面を向けて拘束され、アイマスクとボールギャグで猿轡。性器・乳首に媚薬を塗らる。バイブを膣に縄で固定され、肛門にもローター挿入。吸引乳首吸引器を装着される。2本のデンマで体中刺激。加えて、デンマにアタッチメントを付けて膣挿入性感開発調教を受ける。
※この日はアイマスクされた暗闇のなかで長時間の終わりなき調教で、恐怖と不安で精神崩壊して、初めて白目むいて失神・失禁してしまった。死んだのかとマジ焦った。事後のなだめが大変だった。

11)ラブホのベッドに手枷・足枷・鼻フックで大の字に固定され、ボールギャグで猿轡。乳首バキューム吸引器で吸引され異様に肥大化した乳首。バイブ膣挿入、クリトリスはデンマ、肛門内にはローター挿入で、厳しい調教を長時間受けるT子。この日も恥辱系のSMプレイで、白目をむいて失神・失禁していた。ベッドの大量の失禁放尿跡の始末に困惑した。

12)スティックで拘束され、風呂場のマット上でガラス浣腸器でグリセリンを注入されるT子。
※激しいSM調教から、恥辱系排泄SM調教に移行し始めた頃の作品。

13)スティックで拘束されたまま、肛門から数センチ大便が顔を覗かせているT子の盛り上がった肛門のアップと冷や汗にまみれた恥ずかしそうな顔の写真。

14)大量の排便後、大便が散乱している真横で、恥ずかしがり屋のT子は放心状態で泣きじゃくっていた時の写真。
※ この後、10分程泣きじゃくっていた。排便後の臭いや処理が大変で、俺にはそんな趣味はないと思った。T子が可哀そうで、浣腸プレイは以降2回のみ。しかし、写真は刺激的だ。T子は食欲大盛なので、スレンダーな身体の割には便の量も多い。よく食べ、良く呑む。極めて健康で見かけよりかなり体力があり、そのせいか性欲や長時間に渡る調教耐性も強い。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編63)

3)ネットで購入した純白のウェディングロングドレスを着て、俺と2ショット。T子に俺のペニスを握らせて。
※SM初体験後3カ月程後の、SM花嫁コスプレ写真。

4)クリトリスピアスを開ける前のきれいだった頃のマンコと、現在のクリトリスの比較アップ写真。
※かわいらしい頭をのぞかせていた初々しいクリと、現在の吸引調教された結果の肥大化しピアス穴の開いたクリ。

5)くぱぁさせた最初の頃と、直近の使いこまれたマンコの比較写真
※娘みたいだったピンクで可愛いほぼ未使用の性器が、俺や多数の男との性行為や媚薬塗り込みによって変形変色していることが、一目瞭然だ。

6)側位で挿入されながら、俺に口に押し込まれた指をしゃぶりながらSM雑誌を見るT子。
※SM調教写真を見ることで、SMはセックスの営みの自然なことだと思わせ、受け入れるための調教。

7)縄で縛りあげられ、2本のデンマで乳房刺激、膣は媚薬とバイブ挿入固定で調教を受けるT子。
※スレンダーなT子には縄はあまり似合わない。俺も、縄は下手なので、ほとんど使わない。
この頃から、動画も撮り始める。また、この頃から、媚薬塗布をして、ランチや街中ショッピングなどの日常にも多用するようになった。飛びっ子などの遠隔ローター調教も街のベンチなどでよく行った。

8)ラブホのSMルームで、真っ赤なラバーボンテージの拘束衣を装着し、イナナバウアー状態の騎上位でペニス挿入しているT子。
※ スレンダーな体型なので、ボンテージの拘束衣が凄く似合っている。スレンダーな身体には縄よりスティック拘束の方が絵になると思う。奥逝きをマスターして奥逝きのオルガスムスを求めるT子。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編62)

現在、SM調教投稿用の過去の写真を精選、選別している。

写真やDVD無しの投稿では、リアリティがないので、画像は大切である。
目線の無い方が良いのだが、流石にそれは危険。各写真には注記も付ける予定だが、編集上それが受け入れられるかは不明である。

10数枚の代表作品を選んでいるが、膨大な画像のため、選別して絞り込むのは難しい。結果、30枚程になってしまった。概ね調教史の順で、6)以降の調教は写真だけでなく動画もほぼ保存している。

以下は現時点で選別した写真です。

1) 付き合い始めて3ヶ月経った頃のピュアなT子。初めてのお泊り道後温泉旅。
※ 地味で典型的な教師風の服装で、化粧気もあまりない。今より少しポッチャリしている。俺的にはこの方が抱き心地はいいのだが。松山城ではにかみながら少し硬い表情。この頃はまだ奥逝き性感開発がメインでSM調教は未体験で、純愛の頃のT子。今となっては貴重な2ショット。

2)奥逝き性感開発完了。SM調教初期の頃。吸引乳カップローターバイブを両乳房に装着されて、クリニングスで悶えるT子。
※初めて吸引乳カップローターバイブやローターなどの責め具を見た時の驚いていた様子が忘れられない。動画はこの頃はまだだが、調教中の写真を写し始めた頃の初期の作品。写真を写されることを大変嫌がっていた。今では写されることそのものに感じてしまうらしい。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編61)

今日はAと3回目の調教であるが、このように刺激的な長時間のSM調教ばっかししていると、本当

にT子は壊れてしまうのではとも思う。

以前、俺一人でこの位迄の限界追い込む調教は以前何度かしたことがあるが、今日の二人がかり

の調教では、倍以上の刺激になったと後ほどT子は言う。

恥ずかしがり屋のT子にとって、第三者のAがいること自体が猛烈に恥ずかしく、凄く感じてしまうらし

い。

しかし・・・これ以降、コロナの拡大もあり感染を恐れ、大阪にいるAとは会うことは止めた。

T子とAは最後のセックスとなった。T子はAとの出会いで3回ではあるが、3Pでの新たなSM性感が

開発されたことになる。

このままAとのSM共同調教を続けていると止めどきが難しいが、コロナは良い機会だったのかも知

れない。

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