萌え体験談

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OL

援の時にゲットした写メは今でもおかずになっていますw

SNSというか完全援交目的の裏サイトで良さそうな子に片っ端からメール送っていると「23歳だけどいいですか?」とのメールが一通来ました。名前はユナで23歳の普通のOLさん。

「彼氏が浮気したから、その腹いせに復讐してやろうって思って。でもセフレみたいな気軽にSEX出来る男友達もいないし。思い切って人妻ハンモックに書いてみた」とのこと。

彼女は高校時代に何度か援経験はあるらしく「若くないから2でいいですよ。絶対にゴムを付けて」とのことでした。

人妻ハンモックで彼女のプロフを聞くと「160でDカップ」と顔半分から下の写メを見せてくれる。中々のスタイルだったので私服をスカートでお願いしてアポ成立。

待ち合わせは某駅前のコンビニ。お盆中の土曜日の昼とあって人も少ない。少し待っていると紺に城の水玉のワンピの女性が来ました。「ユナさん?」と聞くとにこっと笑って軽く会釈。少し茶色の入ったセミロング、スタイルも見た目も良くとにかく脚が綺麗。

「初めての人の車に乗るのはちょっと・・」と言う事で徒歩で近くのラブホへ。「お昼なのにこんなに部屋埋まってるんだね」と笑いながら話し、部屋へ入る。お風呂にお湯を入れながら自分だ部屋着に着替え、まずは彼女のグチを聞く。途中涙声になった所で抱きしめてキスをする。舌を入れると積極的に絡ませてくる。ワンピのボタンを外すとピンクのレースのブラ。

「皺になっちゃうから」と言って自分で脱ぐ。下もお揃いのピンクのパンツ。ブラをずらすと正しくお椀型。パンツを片脚だけ脱がすとすでに濡れていました。

「シャワー浴びてないのに」と言われるも前戯を続けると軽くいった様子。「こんなこと彼氏にもさせないのに」と笑って言うと「じゃあ次は私ね」と言ってフェラ開始。とにかく上手い。咥えてはしごき、回りや玉まで舐めてくる。

「そろそろいい?」と言うと「ゴム付けるね。上に乗っていい?」と言って来て騎上位で1回戦終了。しかもゴムを外してお掃除フェラまでしてくる始末でした。「お風呂一緒に入る?」と聞くと「いいですよ」といい何も言わないのに素手で下半身を洗ってくれました。

交代して洗っていると「洗い方エッチだよ」と言って感じてきた様子。シャワーで流すと跪いて「大きくなったね」と言っていきなり仁王立ちフェラ。思わず出そうになったので「続きはベッドでいい?」と聞くと「うん」と返事をしてくれました。

ベッドに行くと「さっきの続きね」と言って再びフェラ。ここで「写真撮ってもいいかな?」と聞くと「顔を写さないなら」と答える。写真を撮りながらユナのフェラを堪能した後攻守交替。

今度はは自分もねちっこく焦らしながら責め続けると、身体をくねらせながら喘ぎ声も段々大きくなる。生は絶対にNGだったので、ゴム付でバックで突入。そした場所を変えて鏡の前で写真を撮りながら立ちバック。最後は正上位で2回戦終了。

いちゃいちゃした後でシャワーを浴び着替えをして2を渡す。「また会えるかな?」と聞くと「もう当分しないと思う・・・」と呟く。残念と思いながら、私服姿のユナを撮ってなかったので「もう一度だけフェラして欲しいな」と言うと「もぅ」と笑いながら咥えてくれる。

仁王立ちフェラをしながら再度ワンピとブラをずらし写真を撮る。そして何も言わずに口の中へ。「ん~」と言いながらも搾り取ってくれる。吐き出しに行こうとしたので両手を掴み「飲んでよ」と言うとさすがに首を振る。

何度聞いても首を振る。「やっぱりダメ?」と聞くとついに飲んでくれました。やっぱりこの瞬間はたまりませんね。番号が聞けなかったので次に会うのは難しいですが2でここまでできればいいかなぁ・・・と思ってホテルの外で別れました。

引っ越しました。

私は25歳、最近まで普通のOLだったけど、車で30分位離れた所にあるショッピングモールで働き始めたんです。

此処は以前は農村地帯で何もなかったのですが、色んなお店が出来始めて最近では凄い事になってます。

最初は車で通勤してたけど、通勤に時間が掛かるため引っ越しする事に!

そして決めたのは勤務先から歩いて15分位の新築アパートで、メイン通りから少し奥まった所にあり、
玄関側は倉庫の壁で隠されていて、
ベランダ側には畑が広がってる凄い場所!

まだ入居してるのは私だけ、
私の部屋は二階の角部屋で、荷物を整理してベランダから外を見ると、誰も居なくて、500m位離れた所に幹線道路かあり、その向こう側に旧い町並みが広がってます。

ベランダ側は人が侵入出来ない造りになってて除かれる心配もないし、
まだ入居してるのは私だけなのでカーテンを開けっ放しで着替えたり普通にしてました。

夜、お風呂に入った後に全裸で部屋に居ると、500m先の道路を走る車や人が歩いてる様子が見えて、

向こうから私の事は見えてるのかな?

とか考えるうちに何だか変な気持ちになっちゃって、全裸のまま玄関を開けてそっと外に出てみました。

もちろん誰も居ないし、私も大胆になって、階段の所まで歩いていって駐車場を見ても私の車があるだけで

でも凄い興奮でした。

他の人が入居したら出来ないかもしれないけど、
今日も帰ってからベランダで行き交う車を見ながらオナったり
全裸で駐車場まで歩いて行ったり、
もし誰か来たら大変だけど、何かそんなスリルに嵌まってます。

幸いに外は大きな倉庫とお店の裏側が見えるだけで民家もないので見つかる事はないとは思いますが、

今日は全裸でメイン通りの近くまで歩いて行って、ブロック塀の角から頭だけ出し、行き交う車を見ながら持ってきたバイブでオナニー!

もう完全に変態です。

でも気持ちいいんです。

誰かに見て欲しい気持ちもあります。

変態な私で性欲を解消して欲しい!

誰か見つけてくれないかな?

とか考える毎日で、

露出女を見つけた!

とかネットに書き込もうかな?

とか考えてます、

でも少し怖い!

どうしよう!

レスリングって男女別々にやるんじゃないの?

レスリングって、普通男と女は別々にやるじゃないですか。
男は男同士、女は女同士で。
ところが最近、とんでもない事実を知ってしまったんです。
小学6年生までは、男子部門と女子部門に分けられずに、男女混合形式でやるという事実を!
小6といえば、あと一年で中学生ですよ?
もう半分大人ですよ?
もうとっくに「異性」というものを意識する年齢なんですよ?
少なくとも僕の小学校では、体育の着替えの時間は、3年生の時からすでに男子と女子で部屋は別々で着替えていました。
つまり、小6で男女混合レスリングなんか、うらやま・・・信じられないんですよ!
試合中、男子児童は女子児童のカラダの際どい部分をどうしても触ってしまう。
いや、それ目当ての男子児童は少なからずいるはず!
こんな話をすると、「真面目にスポーツやってる小学生に失礼」と批判されるかもしれませんが、それが現実です。
個人差もありますが、小6ならもう男子はとっくに自分で自分を慰める術すら知ってます。
男女混合レスリングなんか許されるのは、せいぜい幼稚園もしくは小学校低学年までだと思います。
最近の小学生は早熟で、小学生なのに「○○君と付き合ってる」だの「あの子に彼氏取られた」だの大人と同じような恋愛をしてるんですよ?
そんな中身が大人な、早熟な小学生女子が、レスリングの試合で好きでもない男子と抱き合ったり、カラダを触られまくったり、押し倒されたりして、嫌じゃないんでしょうか!?
みなさん、どう思いますか?
     
    
     
【中学生男女混合レスリング試合、日本】
    

    

     
     
      
【Boys Pinning girls in competitive wrestling - High school & Middle school】
(レスリング試合における男子選手の女子選手抑え込みー中学&高校)海外編
     

     

     

     

     
     
        
【おまけ mixed pro wrestling】(これはショーだけどね:海外)
    

     

    

     
     
     
【いっそのこと、スッポンポンで混合レスリングやれば】(男の願望;海外)
     

     

     
        

レイプ・・・した側の体験談

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。その日も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。理由は詳しく言わないが承知した。夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。でないとお前ただでは帰れなくなるから」なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。すでに何台か車があった。ダチはそこのメンバーと話していた。「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」「小さい頃からのダチだから大丈夫だ」「そっか」俺は、軽く挨拶をした。しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。運転手、助手席、後部座席を対面にして、俺とダチと更に3人の計7人。40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い田舎。少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃべっていた。イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。ドアが開き、中から女性が降りてきた。きれいなOL風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。「〇〇と申します。こんばんわ」。しばらく雑談をしていたら、イケメン男が「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。女性はよろめき、助手席に乗っていた奴に支えられた。「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまった。女性は置き去りにされたのだ。「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。盛んに暴れて叫んでいるが、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の顔に被せ、上から足で押さえた。「んーんー」という声と足をバタバタさせている。助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなものを渡した。その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをたくし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を入れて掴んだ。「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。俺の位置からは、開脚した女のマンコやお尻の穴が丸見えだった。「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

足元にいる男は、女の股間に顔を近づけ弄り始めた。お尻に移った時に「うっ」と言い、「お前、やるときはクソしてくるなよ」と言い、社内にあったウエットティッシュで女のお尻の穴を掃除した。女は首を横に振り「んーんー」としか言えない。「では、○○さん、いただきまーす」と言って、舌で女のマンコやお尻の穴を舐め始めた。しばらくしたら「もういいかな」と言い、指をマンコに入れて手マンを始めた。次第にクチュクチュという音になり、さっき渡されたクリームのような薬を指に付けて、マンコの穴やお尻の穴の中にたっぷりと塗りこんだ。「よぉーし、準備完了。もうしばらく押さえていろよ」と言って、女のクリトリスをいじり始めた。女は次第におとなしくなった。やがて、マンコからは自然と汁が出てきた、目がトローンとして息づかいも「はぁーはぁー」に変わっていった。

先ほどの一軒家に着いた。車の台数は更に増えていた。4人で女を抱えて、家の中に入った。女の息づかいは荒く、フラフラして歩けないような状態になっていた。広いリビングがあり、ベッドを中心にソファーが並んでいた。更に食事やお酒も用意されていた。女を真ん中のベッドに寝せた。男は、約20人くらいか。まるで乱交パーティーのようだ。

「今日俺たちと遊んでくれるお姉さんは○○さんです」「いってみよー」「イェーイ」というと女を全裸にした。スレンダーだがバストもあり、ウエストからお尻、太ももにかけていいスタイルをしている。「最初は、電マショーいってみまーす」。女を屈脚位にしてマンコに電マを当てた。「あーあー」という喘ぎとともに首を左右に振りだした。「次にディルドを突っ込みまーす」マンコの穴に電動ディルドを突っ込んでピストン運動。女の喘ぎは更に激しくなり、腰をくねらせた。両足を男2人で押さえらた屈脚位のため、股間の具合がよくわかった。「もう一本、お尻にも入れまーす」お尻の穴に2本目のディルドを突っ込んだ。女は背中を弓なりにして、ブルブルと震えていたが、急にガクッと力を抜いた。いったようだ。それと同時に、マンコから失禁のおしっこが流れてきた。リーダー格のような男がソファーに座りながら煙草を吸っていたが「ちっ失禁しやがった。おい、早く掃除しろ」と命令していた。

俺は濡れタオルで女を拭いた。別の奴が何か器具を持ってきて、女のマンコとお尻の穴に入れていた。俺はダチに「あれは何?」と聞いたら膣の中を洗浄する機械だと教えてくれた。このまま挿入すると男の方も薬の影響が出るので、やるまえに洗浄するそうだ。「よぉし、じゃーいくかー」という声とともにリーダー格の男が服を脱ぎだした。「今日はケツにするか」というと、両足を持っていた男たちが女を浅い屈脚位にして、お尻にジェルを塗っていた。リーダー格の男は、いきなり女のお尻にペニスを突っ込んだ。女は「キャー」とも言うような声を発した。周りにいた連中は、リーダーの方から視線を外し、テレビを観たり、お酒を飲み始めた。どうもこれが礼儀のようだ。パンパンパンという音と女の「うぅうぅ」という声が聞こえる。そのうちに「うっ」というとリーダー格はいったようだ。

「あとは好きにしていいぞぉー」リーダー格が言い、ソファーにどっかと座り、その後のレイプを見学していた。また、ザワザワが始まりパーティーの再開のようだった。ここからは、4Pプレイの状態になっていた。口、マンコ、お尻を使ってしまくった。挿入し中出ししては、膣洗浄機で掃除して、次の奴が挿入する。その繰り返しだった。周りにいる奴は食事やお酒を飲みながら、それを見学していた。そして俺の番が来た。正直、気乗りはしなかったが、「奴らの命令には従え」という忠告もあり、俺は女のお尻に挿入して果てた。一巡して女も気を失っている状態だったので、休憩モードになった。ダチが言ってきた「これからが凄いんだよ」って。

「おい、そろそろ起こせ」とリーダー格が言った。もう薬が切れているころのようだ。女に強い酒を飲ませた、せき込みながら女が起き、自分が受けた仕打ちを理解し「あぁ」と泣き伏した。これからは、泣き叫ぶ女を相手に3Pプレイになった。四つん這いで口とマンコかお尻への挿入だった。口にもペニスを入れられているので「ふふぁふふぁ」としか聞こえない。だが、薬でやっている時よりは、レイプの実感があり、エロさもかなりあった。男たちの目の色もパーティーの時とは違って血走っている。まるでレイプショーを見ているようだ。中出しをして、先ほどまでの膣洗浄もせずにそのまま次の奴が挿入していた。全部で三巡くらいしたのだろうか、単純計算でも60回近いレイプだ。4時にパーティーは終了した。女はもうぐったりし、股間周りは精子だらけだった。あわただしく女に服を着せた。上着だけでブラもパンティーも付けていない。女と数人の男を乗せてワンボックスが出て行った。

帰りの車内の中でダチに聞いてみた。「あの女、これからどうなるの?」「女は○○公園に放置するんだ。」「どうして?」「あの辺りには、浮浪者が多いだろう、もし、女が起きなければ次は浮浪者がやっちゃうよ。浮浪者にレイプされた女って絶対に訴えたりしないし、奴らはすぐに何十人も集まってきてこんなんじゃすまないんだ。チンカスと垢まみれのチンボを何十本も突っ込まれるんだ、マンコもお尻も壊されてもう再起不能だな。」「でも起きたら」「ちゃんと、デジカメで写真やビデオ撮ってただろう。しばらく様子を見て、女の家に送るんだよ。訴えればそれがネットに流れちゃう」「お前、何回くらいやったの」「うーん、4ー5回かな。メルセデスの男がナンパ役、飽きたら回してくるんだ」「おっそろしい世界だなぁ」

俺は、知り合いの女には、飲み屋で知り合ったイケメン兄ちゃんのメルセデスには、絶対に乗るなと忠告している。

ヤリマンだった先生

高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香たっぷりの30歳。
小柄だけど巨乳ちゃん、常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる

これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらと脚しか見てなかったww

俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。

妄想だけで俺は満足せずについに実力行使にでた。

その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めて下着の中に手を入れると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。

卒業して2年後同窓会でバスケ部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;

結局その先生は高3のときに出来婚でバスケ部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!

バツイチの女のいやらしさ

五反田の人妻系デリヘルでの出来事です。
高身長でスレンダー好きの私は、HPでこれは…と思う女性Hを選びました。
年齢は、40歳。人妻ではなく、バツイチとのこと。昼間は、派遣社員のOLとして別の仕事をしているそうです。体系はHPの情報通りスレンダー。胸は決して大きくないけど、私好みのコロコロした大きめの黒ずんだ乳首でした。合わせて、脚フェチの私も満足できる美脚でした。
待ち合わせ時のリクエストで、ベージュのガーターストッキングにノーパンをリクエストしました。
ホテルに入って、軽く世間話をして、彼女は「お風呂入れて来るね。」と言って立ち去りました。
戻って来てから、ノーパンであることを確かめようと何気になくお尻にタッチ…するとビクッと反応して「ぁ…」と呟きました。鏡の前で、そのままスカートの上からお尻をサワサワ触っていると、鏡に映る顔がトロンとしてきます。少しずつスカートを捲り上げて行くと、鏡には大きく肥大した小陰唇のビラビラが垂れ下がっているのが見えました…。そこにゆっくり指を這わせると、既にトロトロ…。「いやらしいね…もう濡れてるんだ。」と言うと、「会った時から、タイプだったの…。それにサワサワする触り方がヤバい…感じちゃう…」と言いながら、マ◯汁をタラーっと垂らして来ます。
そのままスカートを脱がせると、内側には既に垂れたマ◯汁がこびり付いて、白く光っていました。「待ち合わせてから…ずっと濡らしてたんでしょ?」「ヤダ…恥ずかしい…」と言って、キスをせがんできました。
お互いの唾液を交換して、舌を絡ませながら、口の端から唾液が垂れるくらいのディープキス…その間も彼女の股間を指で刺激して、クリをコリコリすると、膝をガクガクさせながら、すり寄って来ます。
そのうち、彼女もズボンの上から僕のチ◯コをさすりながら、「硬い…大きいのね…」と言って、嬉しそうに笑いました。
ズボンを脱いで、彼女を鏡に向かわせ、後ろからパンツ一枚で彼女のお尻にチ◯コを擦り付けました。「アン…興奮する…」しばらくそうしていると、彼女がこちらに向き直りしゃがむと、僕のパンツを下ろしてチ◯コを剥き出しにしました。自分の下半身も剥き出しでしゃがんだ床には、相変わらずマ◯汁が垂れています。すぐには咥えず、お返しとばかりにしばらく指先で私のキ◯タマをサワサワと刺激して、チ◯コの先からガマン汁が出て来たところを指先で掬い、わざと糸を引くように伸ばし…舌先を伸ばしてそれを絡めとります。美味しそうにガマン汁を味わった後、舌先を尖らせてチ◯コの先から根元までツツーっと這わせ、そのままキ◯タマにベタっと舌をくっ付けます。その間も、指先は亀頭を軽く刺激しながら、新たなガマン汁を誘います。そのままキ◯タマを唾液でベチャベチャになるくらい舐め回し、左右交互にキ◯タマを口に含んで吸い込みます。私は、えも言われぬ快感に身を捩りました。後々聞いたところ、玉舐めが大好きとのこと。道理で舐めてる時の顔が、恍惚としていたわけです。私のキ◯タマを満喫した後、彼女の舌はそのまま上に上がり、ガマン汁でベタベタの亀頭をパックリと咥えこみました。ゆっくりと舌を絡ませ、優しく温かい口が上下します。その間も指先は、変わらずキ◯タマをサワサワと愛撫してきます。一通り私のチ◯コを舐め回すと、さらに下に潜り込み、そのままアナルを舐めようとしてきます。私は洗面台の上に片足を上げて、彼女が舐め易いようにしました。そんな私を見て、彼女は嬉しそうに微笑みながら、私のアナルに舌を這わせてきました。今度は、私のお尻を指先でサワサワと刺激しながら、たっぷりと唾液を付け、舌先を尖らせてアナルを優しく刺激してきます。
我慢出来なくなった私は、彼女を立たせて鏡に向かい、後ろから股間にチ◯コを入れマ◯汁で小陰唇のベタベタのビラビラに擦り付けました。さらに後ろから手を回し、彼女の小さめな乳房を揉みしだき、時々大き目なコリコリの乳首を摘むと、その都度彼女はビクッと身体を反応させます。「痛い?大丈夫?」と訊くと、「ううん…乳首…強めの方が感じるの…」と嬉しそうです。「そう…じゃあ…」と言って、強めに指先で挟んで引っ張ると、「いやぁ…もっと…もっとして…」とドンドン股間を私のチ◯コに強く擦りつけてきます。
少し肌寒く感じていたのと、そろそろ風呂が沸いた頃と思い「お風呂入ってから、続きをしよう?」と言うと、「うん…いっぱいしょ」と微笑んで、風呂に向かいました。
お風呂の中では身体を洗い、世間話をしながら時折濃厚なキス交わして、お互いにタオルを巻いて部屋のソファに戻りました。
脚フェチ、ストッキングフェチの私は、再度ベージュのガーターストッキングだけを身に付けて欲しいとお願いしました。
バスタオルを外し、ガーターストッキングだけの彼女をM字開脚でソファに座らせ、私は向かいのテーブルに腰掛けて、細くて美しい彼女の脚を優しく刺激しながら触りました。彼女は、時折身体をビクッと反応させてながら、またしても目をトロンとさせて感じているようでした。黒い革のソファには、先程洗ったばかりのマ◯コから早くもいやらしい汁が垂れてきて、黒光りの染みを作っています。
そのままマ◯コには触れず、彼女の脚を伸ばして向かいのテーブルに座った私のチ◯コに足先を誘導します。最初は、爪先を触れる程度…それから徐々に足の裏でチ◯コを摩り、両足でチ◯コを挟んで足コキをしてくれました。
その間も、時々爪先でキ◯タマをツンツンと刺激してきます。私は片方の足を手に取り、踵を肩に乗せて、彼女の脚を摩ります…内腿に手を這わせ、脹脛にキスをして、徐々に舌を使って刺激します。ベージュのストッキングに私の唾液の跡が付き、そこだけ色が変わります。少し膝を曲げさせて、爪先を口元に近づけ、ゆっくりと匂いを嗅ぎながら頬ずりをします。「ぇ…そんな…」彼女は、少し戸惑った様子ですが、私は我慢出来ません。土踏まずのあたりに鼻を擦り付け、同時に舌を伸ばして思いっきり舐め上げました。「あぁ…いや…そんなの初めてなの…恥ずかしい。」と言いながらも、彼女は脚を動かしません。そのまま舌にたっぷりと唾液を付けて、土踏まずから足裏へ舌を擦りつけます。そして、時々土踏まずに歯を当てて、軽く甘噛みをすると「やだ…そんな…感じる…」と喜んでくれます。私は、足裏、土踏まず、踵を唾液塗れにして、足の甲に唇を這わせ…徐々に爪先へ口を移動させます。踵に手を当てて、爪先を口先に持って来ると、まずはキスをします。「汚いょ…いやじゃない?」彼女は、申し訳なさそうに訊いてきます。「僕はいやじゃないょ。Hさんは…いや?」って訊くと、「ううん…でも、初めてだから…不思議な感じ…」私は、舌を出して、親指をぺろり舐めました。「あん!」親指を舐め回しながら、時々甘噛みをするたびに、彼女は微かに声を漏らして感じています。少しずつ舐める指を移動させて、彼女のストッキングの爪先は私の唾液の跡で、すっかり色が変わってしまいました。最後に指を5本そのまま口に含んで、思いっきり吸い上げると彼女は「いやぁー…恥ずかしいけど…感じちゃう…こんなの初めてなのに…」私は彼女のその反応に、もう片方の足も爪先まで味わい尽くしました。
その後、彼女をソファからテーブルに移動させて、今度はテーブルの上でM字開脚させました。彼女のマ◯コは、肥大した小陰唇が濡れてテラテラと光り、動くたびに揺れて…その先からはマ◯コ汁が垂れて来るほどでした。
私は、彼女のマ◯コに糸を引きながら、唾液を垂らしました。彼女は、その光景を見て「あぁ…いやらしい…」と興奮したようです。指先で小陰唇を弄び、時々クリトリスをコリコリと刺激して、指先の第一関節くらいまで入れたところで円を描くようにかき回しました。グジュグジュっと音がします。今まで透明なマ◯コ汁が出ていましたが、徐々に白い愛液が出てきました。彼女は、やはりトロンとした目で私に弄られるマ◯コを上から眺めています。そのうち、小刻みに身体を震わせて…「ぁ…いぃ…気持ちいい…」「やだ…なんか…出る…」「ねぇ…イッちゃう!」と言いながら、マ◯コからサラサラした潮を垂れ流しました。「こんなの初めて…」テーブルの上には、彼女のマ◯コ汁と潮が混ざり合って、大きな水溜りが出来ています。
彼女は、自らの指でその水溜りをなぞって、恍惚の表情です。

そこから、いよいよ2人でベッドに移動しました。
一度彼女がイッてしまったので、最初は並んで横たわり…私は優しく彼女を腕に抱いていました。しばらくは、そのまま静かにしていましたが、彼女の手が私のチ◯コをサワサワと触り始めました。最初は、チ◯コを軽くシゴいて…その手は徐々に下がって、私のキ◯タマをサワサワとなぞり…時に軽く揉みしだくように触ってきます。
私は、ゾクゾクする快感に時々身体を震わせていました。彼女は嬉しそうに微笑みながら「タマタマ…舐めていい?」と訊いてきます。
「舐めたいの?」
「うん…タマタマ舐めると…スゴい…興奮するの…」
「あれだけ興奮して、初めて潮まで吹いたのに?」
「やだ…イジワル…だって…あなたのもっと欲しいんだもの…」
そんなこんなで、彼女はまたしても私の上に覆い被さり、嬉しそうに私のキ◯タマを唾液でベチャベチャになるまで舐め回し、片方ずつのキ◯タマを口に含んで吸い取りそうなほどでした。

その後、私は四つん這いにさせられ、後ろから彼女にアナルを舐められながら、片手でキ◯タマをサワサワされ、片手でチ◯コをしごかれました。
攻守交代…
私は、彼女を仰向けに寝かせ…自分で両脚を抱えさせ…大股開きの状態のマ◯コに吸い付き、肥大した小陰唇を唇で引っ張り、舌をマ◯コの奥深くまで挿し入れて彼女のマ◯汁を味わいました。
彼女は刺激するたびに反応し、私の頭を掴んで自分のマ◯コに押し付けるほど感じていました。
そんな彼女が愛おしくなり、濃厚なキスを交わして私の唾液を彼女の口の中に流し込むと、彼女は嬉しそうに飲み込みました。
マ◯汁でヌメヌメのマ◯コにカチカチのチ◯コを擦り付けると、彼女の大きな小陰唇が吸い付きます。
真っ赤に充血した亀頭をマ◯コの入り口に当てて、指で円を描くようにすると、彼女は目を閉じて気持ち良さそうでした。
そうしながら、彼女のガーターストッキングを片方ずつ脱がせ、今度は生足の爪先を舐め回しました。先程の私の唾液とうっすら滲む汗で、えも言われぬ美味が口の中に広がります。私は、彼女の足の指を一本ずつ口に含み、指と指の間に舌を這わせていきました。ストッキング越しの感覚とは違う感触に、彼女はさらに興奮して、身をよじらせて快感を楽しんでいました。
「やだ…初めてなの…こんなに気持ちいいのね…クセになりそう…」
「じゃあ、次に会う時も舐めて欲しい?」
「うん…たまらない…これ。また、して…?」
「うん…喜んで…」
「嬉しい…」
そうやってイチャイチャしていると、不意に彼女が私のチ◯コに手を添えて、亀頭を自分のマ◯コの入り口に当てました。私はいたずら心で、クイッと腰を動かして先っぽを入れる真似をしたんです。そこで彼女は手を放して、私の背中に両手を回して来ました。「!?」
いいのかな…?でも、嫌がられたらやだし…。少しの間戸惑っていると、「欲しいの…ちょうだい…?」
「ゴム…は…?」
「あなたなら大丈夫…それに…生で欲しい…」
感激でした…
彼女のマ◯コは、これ以上無いくらいに濡れていたので、私のチ◯コはスルリと彼女の中に入りました。
「お願い…突いて…奥…感じるの…」
私は、腰をピッタリとくっ付けて、小刻みに腰を突き上げました。そして、時々大きくグラインドさせて、彼女の奥深くまで突き立てました。
「あぁー…いやぁ…スゴい!スゴい感じるの!」
彼女は私の腰に手を回して、離さないように強く抱き締めて来ます。
「イキそうだょ…このままイッてもいいの?」
「ごめんなさい…それは、ダメなの…最後は、お腹に出して?」
「君の中でイキたいから、ゴム付けて中でイッてもいぃ?」
「うん…そうしよ」
ゴムを付けようと一度抜いてみると、私のチ◯コの根本は彼女の愛液で真っ白です。
「ほら…見て…こんなになってる。」
彼女の大きな小陰唇も、自分の愛液が付着して真っ白です。
「やだ…恥ずかしい…。まるで淫乱みたいじゃない。」
「昼間は、真面目なOLさんなのにベッドに入ると淫乱なんでしょ?」
「やだ…いじわる…。でも…好き。」
「だって…感じてる顔…スゴい嬉しそうだもん。」
「だから…いじわるされると、ますます好きになっちゃうってばぁ…」
「じゃあ…もう一度、おねだりして?」
「…」
「あら…要らない?」
「やだ…要る!欲しい!あなたのチ◯コ…欲しいの…。だから…私のマ◯コに入れて…?そして、思いっきり突き上げて?」
「はい…」

私は、彼女のグチャグチャのマ◯コにいきり立ったチ◯コを突き立て、腰を抱き抱えて浮かせ、Gスポットを刺激するように何度も突き上げました。
彼女は髪を振り乱して、自ら腰を振り貪欲に快感を求めているようでした。
生で挿入し、一度はイキそうになりましたが、一度抜いてゴムを付けるまでの間に落ち着いたのか、私は2ー3度チ◯コで彼女をイカせてから、今度はもう一度彼女の両脚を手に持って爪先を舐めながら腰を強く打ち付けました。

最後は、彼女を抱き締めるように覆い被さり、彼女の中で果てました。

しばらくは、お互いに荒い息をしながら横たわっていましたが、しばらくすると彼女はティッシュを持って私のゴムを外してくれました。
その時、やはり私のチ◯コの根本だけでなく、キ◯タマまで彼女の白い愛液がベッタリと付いていました。
彼女は、萎えかけた私のチ◯コを舌先で優しく舐め上げ、亀頭を咥えるとチ◯コの中に残った精液まで吸い取りました。それを飲み干すと、今度はキ◯タマに付着した自分の愛液を丁寧に舌で舐めとり、それも美味しそうに飲み込みました。

私は、彼女のその優しさが嬉しくて、そっと抱き締めたまましばらく彼女の身体を指先で優しく愛撫していました。
「ダメょ…またシタくなっちゃうでしょ…?とても、時間が足りないわ…。あなたと会うのは、お店以外で時間を気にしないで会う方が良さそうょ?あなたがイヤじゃなきゃね…」

その日のうちにお互いの連絡先を交換して、彼女が私のセフレになったのは言うまでもありません。
これ以外にも、彼女とのエピソードはたくさんあります。

もしご希望いただければ、また書きますね。

ハ゛イト先のハ゜ートの人妻か゛、エッチな動画を見せてきた

なんとか志望校に合格して、念願の一人暮らしが始まった。憧れの東京での暮らしだったけど、何をするにも物価が高くて、すぐにアルバイトを探して働き始めた。

アパートのすぐ近くというだけで決めたファミレスのバイトだったけど、食事も安く出来るし、深夜を絡ませれば時給もそこそこ高い。何よりも、女子高生や女子大生、OLさんまでバイトしてて、出会いのチャンスがあるかなってテンションが上がり気味だった。

不思議なもので、別に可愛くないと思っていた子でも、一緒に働いていると可愛いと思うようになる。興味がなかった年上の女性も、悪くないなって思うようになったりもした。そんな中で、けっこう仲良くなったのがパートのおばちゃんだった。

俺が、土日や授業がない平日のランチタイムにシフトに入ったりするので、一緒に働くこともそれなりに多くなった。パートのおばちゃんは純子さんという名前で、30前後だと思う。
まだ子供はいないと言っていた。肌が白くてとにかく美肌なので、てっきり学生だと思っていた。ぱっちりとした二重まぶたに、長いまつげ。スタイルは普通かな? という感じだけど、胸が結構大きくて、ファミレスの制服を着ると妙にエロい感じだ。

俺は、純子さんと一緒に働くのが楽しみになっていた。見た目の美人さとは裏腹に、すごく親しみやすくて、ちょっと天然なところもあったりして可愛い人だと思う。ランチタイムにシフトに入る学生はあまりいないので、基本的にはランチタイムは主婦のパートさんが多い。そんな事もあって、俺はけっこう可愛がられているかな? と感じていた。

『正くん、彼女は出来たの?』
一緒にシフトインする度に、そんな質問をしてくる純子さん。俺は毎回、まだ出来ないですと答える。
『そうなの? 正くんイケメンなのに。あっ、もしかして、男の人の方が好きなの? でも、そういう愛の形があってもいいと思う。私は、全然ありだと思うよ』
純子さんは、少し慌てた感じで言う。本気で俺がそっちの趣味の人だと思っている感じだ。冗談なのか天然なのかわからないところが可愛いと思ってしまう。

働いているときは、純子さんはテキパキとしていて頼りになるタイプだ。普段の天然なところがウソのように、周りをよく見てヘルプしたりしながら仕事をこなしていく。
どうしても、主婦の方々はのんびりしている感じがある。ランチタイムは、言ってみれば戦場みたいになるので、純子さんがいるのといないのでは天と地ほど違う。

でも、それは純子さんも同じことを思ってくれているみたいで、
『フウ、やっと落ち着いたね。ホント、正くんがいると本当に助かるわ。安心して任せられるもんね』
と、言ってくれる。ランチタイムをさばいた後の純子さんは、なんだかいつもセクシーに見える。少し髪が乱れ、上気したような感じになっている。汗ばんだ彼女の身体を抱きしめてみたくなる。

そんな感じで、俺は純子さんに恋心を募らせていった。そんなある日、純子さんが家のwifiが調子悪いと言い始めた。俺は、再起動したのかとか、ファームウェアのアップデートはしたのかと質問した。
『ふぁーむうぇあ? なにそれ? 農園?』
キョトンとした顔で言う純子さん。俺は、思わず抱きしめたいと思うくらいに可愛いと思った。俺は、熱心に説明をする。
『よくわかんない。そうだ、ちょっと見に来てくれないかな? 今日の帰りって、時間ない?』
純子さんは、そんな風に言う。俺は、ドキッとしてしまった。でも、旦那さんがいることを思い出し、そう言えば旦那さんは直してくれないのかな? と、疑問を持った。でも、純子さんの頼みなので、考えるよりも先にOKと言ってしまっていた。

『ありがとう! 助かるわ。じゃあ、また後でね』
純子さんはそう言って持ち場に戻っていった。俺は、ドキドキして仕方なかった。考えてみれば、純子さんとはこのファミレス以外で会ったことがない。町内が一緒なのでばったり会ったりしても良さそうなものだけど、意外なほど会ったことがない。

そして、弾む気持ちを抑えながらバイトを続ける。どうしても、純子さんの事を目で追ってしまう。肌が綺麗と言う事は、本当に強い武器なんだなと思う。白くてつやつやしているので、すごく若く見える。俺の同級生と比べても、下手したら若く見える。
でも、純子さんは見た目は若いけど中身は大人なので、そのギャップもたまらない感じがする。

そして、仕事を終えた。少しだけ先に上がった純子さん。俺は、バックヤードに着替えに入る。すると、純子さんは着替え終わって椅子に座っていた。待っていてくれたと思うと、妙に嬉しい。
『お疲れ様~』
笑顔で出迎えてくれる純子さん。俺は、すぐに着替えて準備をする。
『じゃあ、行こうか。ごめんね、本当に助かるわ』
純子さんは、笑顔で言う。俺は、一緒に店を出るのかな? と思った。一緒に出て行くと、他の人たちに誤解されてしまわないかな? と心配になりながらも、結局すぐに一緒に店を出た。

とくに注目を浴びることもなく二人で店を出て行く俺たち。歩いて純子さんの家に向かう。俺は、旦那さんはwifi見れないのかと聞く。
『え? そう言うの、あんまり得意じゃないかも。でも、どっちにしても今はいないから無理なんだ』
純子さんは、さらっとそう言う。俺は、なんか聞いてはいけないことだったかと思って焦って謝った。

『違うよ! 今、船の上ってこと』
純子さんは、そんな風に言った。驚いている俺に、純子さんは説明をしてくれた。旦那さんは、船乗りだそうだ。外国を行き来する大きな船の航海士だそうだ。俺は、少し驚きながらも、今旦那さんがいないと言う事にドキドキしてしまった。そんな状況で、家に上がる……。ついつい変な想像をしてしまう。

そして、純子さんのマンションに着いた。それは、有名財閥系デベのマンションで、かなり高級そうに見える。俺は、純子さんがパートしていると言う事から、勝手にアパートとかに住んでいるものだと思っていた。

オートロックを開ける純子さん。なんか、来客用のスペースがデカくて驚いてしまう。俺の部屋より全然大きい……。
そして、エレベーターに乗る俺たち。純子さんは、ボタンを押さずにカードみたいなモノをかざす。すると、エレベーターは動き始めた。どうやら、ボタンを押しただけでは動かないシステムっぽい。

そして、エレベーターを降りて部屋に入る。まず、ドアがデカい。マンションのドアのサイズではないと思う。一戸建てのドアのようだ。
『どうぞ上がって~。ちょっと散らかってるけど、ごめんね』
純子さんは、いつも通りの感じだ。俺だけが、妙に緊張しているような状態だ。俺は、玄関の広さが、俺の部屋くらいだなと思いながら家に上がる。なんか、この時点でエッチな妄想は消えてしまっていた。圧倒されている……。そんな情けない気持ちだ。

俺は、リビングのルーターを見た。見てすぐに、ケーブルがちゃんと刺さっていないだけなことに気がついた。それを指摘して挿し直すと、
『もう直っちゃったの!? 正くんって、何でも出来るんだね! すごい!』
と、無邪気に喜んでくれた。俺は、別にたいしたことしてないですと答えるが、純子さんは本当に尊敬しているような顔で褒めてくれる。

『そうだ、ご飯食べてく? お礼に、夜ご飯作るわよ』
純子さんがそんな事を言う。俺は、すぐに食べると答えた。純子さんは、エプロンを着けて料理を始める。俺は、ソファに座って出してもらった紅茶を飲み始める。テレビもデカいし、ソファのふかふかだ。なんか、勝手にイメージしていた純子さんの家とはまるで違って落ち着かない。

純子さんは、鼻歌を歌いながら料理を続ける。楽しそうだ。いつもは、ファミレスの制服姿ばかりを見てるので、すごく新鮮だ。制服よりも少し短いスカート。店の時とは違って生足だ。いつストッキングを脱いだのだろう? そんな事を考えてしまう。

そして、エプロンを着たことで、余計に胸が大きいのが強調されたような気がする。部屋に、純子さんと二人きり。俺は、なんか妙に興奮してしまう。正直、勃起もしてしまっている。

『いつも、家では何食べてるの?』
純子さんが手際よく料理をしながら質問してくる。俺は、バイトの従食が多いという話とか、自分でチャーハンやラーメンを作ると話した。
『それじゃ、栄養偏っちゃうでしょ? ちゃんと野菜も食べてる?』
純子さんは、そんな心配をしてくれる。俺は、野菜も食べるようにしますと答えた。
『いつでもうちに食べてきてよ。一人で食べるのも寂しいから』
純子さんは、さらっとそんな事を言ってくれた。俺は、嬉しいなと思いながらも、やっぱり男としては見られていないなと感じた。弟とか、そんな印象なんだろうなと思う。

そして、食事を始めた。サラダやスープ、肉野菜炒めなんかが並ぶ。久しぶりの家庭的な食事に、ちょっと感動してしまう。
『おいしい? いっぱい食べてね』
そんな風に言ってくれる純子さん。俺は、お礼を言いながら食べ続ける。

『正くんって、やっぱりイケメンだよね。どうして彼女作らないの?』
純子さんは俺の顔を見つめてそう言ってくる。俺は、自分がイケメンとは思っていないので、そんな事ないですという。
『そんな事ないよ。少なくても、私の好みの顔だよ』
純子さんは、ドキッとするようなことを言ってくる。俺は、もしかして、チャンスあるのかも!? と、感じてしまう。

でも、純子さんはいつもと同じ感じでニコニコしてるばかりで、良い雰囲気になる気配もない。俺は、なんとなく旦那さんの事を聞いた。船乗りと言う事に、興味を持ったからだ。

『長いと、3ヶ月くらい帰ってこないんだよ。寂しいけど、もう慣れちゃった』
純子さんは、寂しそうに言う。俺は、こんな風に俺が家にいて平気なのかと聞いた。
『大丈夫だよ。正くんのことは、よく話してるもん。今度、パパがいるときに遊びに来なよ。きっと、話が合うと思うよ』
純子さんは、そんな風に言う。子供がいないのに、パパって呼ぶんだなと思った。

そして、楽しい食事の時間が終わると、
『そうだ、正くんに見てもらいたいのがあったんだ。まだ、時間平気かな?』
純子さんは、相変わらずの朗らかな笑顔で言う。俺は、平気ですと答えた。

すると、純子さんはテレビをつけて横にあるパソコンの電源も入れた。60インチくらいはありそうなデカい画面に、見慣れたパソコンのデスクトップ画面が映る。純子さんは、リモコンでカーソルを動かしてファイルを開くと、動画を再生し始めた。

画面いっぱいに、フェラチオしている女性が映る。ペニスをくわえ、上目遣いでカメラを見ている……。俺は、慌てて純子さんを見た。何か、間違えて再生してしまったんだと思った。
「じゅ、純子さん、これ、間違ってませんか!?」
動揺しながら純子さんを見る俺。でも、純子さんは笑顔のままだ。
『間違ってないよ。正くんに見てもらいたいんだ』

どうする・

どうする?
その事に触れる前に自己紹介です
私は43歳サラリーマン 妻も43歳、OLをしてます
子供は女の子で今年大学に入りました18歳です可愛い子ですよ。
41歳で家を新築しました
私の給与だけじゃ不安ですが、妻が子供が中学生になった時から
就職していますので何とかやれるだろうと考えていました。
問題1、私に転勤の命令が、多分3~4年、帰れば部長か?
家を新築したばかりなんで、やっぱり単身赴任かなあ、
妻は勤めているし子供は受験勉強中だし、そう決めた。
単身赴任した、中部地区だから新幹線で2時間。
一年後に、
問題2,子供は遠距離の大学へ入った、そこで寮生活をする
という事は・・家での生活は妻一人、心配だ。
問題3,妻の会社が不況で妻はリストラ、なんでも男性の解雇は
したくないという会社の方針の為、
でも会社出入りの会社、数人でやっている雑貨販売の会社が、
妻と面識があり採用したいと言ってきたので再就職した。
どんな会社だろう?どんな人が妻を見初めたのだろう?
これが1年前の事です。

さて
私の事ですが、兎に角、争いごとが嫌いなんです、何か問題が発生
したら中身を問わず、謝る、こっちが正しいか?なんてどうでもいい
ただ、謝る。
子供の時から意気地なしで、喧嘩なんて一回もした事が無い
社会人になってからも上に気を使い、下に気を使い、誰からも
あてにされる事もなく、いじめられる事も無く生きてきた、
そんな性格です。びびりの塊みたいな男です。

妻の事です、妻は女優だと石田ゆり子みたい、清楚な美人です
で、優しくて、にこにこしていて最高の女性です
大学で一緒でした
彼女にアタックする男は多かったのです、でもみな、ぎらぎらと
した欲望が目に見えていました、私は朴訥にお願いしました
結果、私とお付き合いをしていただける事になりました4年の時です
臆病者の私です、何もできるわけがありません卒業間際にやっと
キスをさせてもらいました。
就職してからやっと
おっぱいを触らせてもらえ、半年後にやっと下を触らせてもらえ
ました、でもそれだけでした、
結婚が決まり、やっと私の物を握ってくれました、すぐに彼女の
手の中で大きくなり手からはみ出た精液で洋服を濡らしてしまい
ました。
私は、勉強のために結婚式の2か月前位にソープに何回か通い
お姉さんにレクチャーを受けました、そこで仕方を覚えました。
式が終了し新婚旅行です。
私は全て脱いでもらったゆり子の体を見させてもらいました
きれいだーーー、女体ってこんなにきれいなものなんだ
ソープのお姉さん達はお腹がぽっこりとしていたが、ゆり子は
そんな事は無くてすっきりと
おっぱいは天を衝くように上を向いて
陰毛は・・そこを見れるだけで天国、すきまを私は震える手で開けた
線が見えた
私は指の唾をつけて触った、そして少し差し込んだ、入らない。
私は自分のをもってゆり子の大事な大事なところへあてて
多分ここ、と思われるところで押した。
「うう、」痛そうに眉を、違ってたのか?
自分のから出ている液体を先っぽに塗ると少し動かして押した
少し入ったか?
その時に私は我慢ができなくなり出してしまった。
「ごめんね」なんて言って自分が出したものをふき取り
添い寝を
翌日にまた、でも奥までは行かない、痛がっている、そこは違うの
だろうか?
旅行から帰って1週間位して、やっと奥まで届いた感じ、そこで
発射した、ゆり子は私の頭をなでてくれている・・最高だああ

それから、ゆり子が嫌がらなければ、させてもらった、避妊はしなかった、いつもゆり子も奥に出させてもらった、
私はゆり子の嫌がる事、嫌だと思うだろう事は絶対できないし
したくない、だから
性器を舐めさすなんて出来ない、私は舐めるが、
乳首を噛むなんて出来ない、いつも優しくなでるか舐めるだけ
ゆり子が、疲れて居るときは、マッサージをしてやり眠るのを待ち
私も眠る。
子供ができた・・うれしい・・でも産後が良くないって事なんで
ゆり子には軽くキスをして手をつなぎ寝るだけ、3か月に一回
させてもらえるかどうかだ、でも私は満足、ゆり子も私のやさしさで
満足、そんな関係でした、出産後はゴムを使っています
ゆり子が「子供は一人で十分」って言っていたので。

ゆり子を雇用した会社は数人できりもり、社長って俺より2つ上の
45歳だって、前の会社で、ゆり子を見初めたって
それは仕事の能力を、なのか、違う何かなのか?
だんだんわかってきた。

私は転勤先にいて何もしらないでいる、ここからはゆり子目線で・・
ゆり子の歓迎会は
男性4人、女性はゆり子だけ、
居酒屋だった、社長「ゆり子さんってお酒結構強いねえ」
「そんな事ないですよ」「いや、すごい」と課長「もっとどうぞ」と
係長、どんどん飲ませてくる、断れる様相は無い、飲んだ。
「ちょっとおトイレ」って言って立った、くらくらする
残った4人の会話、大分飲んだね、少し位触っても大丈夫だろう
亭主は単身赴任でいないし、したい気持ちもあるかも、でも美人ですねええ、社長のお目が高い、結局やっちまうんでしょう?
ははは、なんて会話
ゆり子はトイレで吐いた、小部屋に戻ると「ちょっと飲みすぎた
みたいです、これで帰らせてください」「何言ってんだ君が主役
だろう、なら、少し横になってもいいよ」そう言われて
「すみません」と横になった。
「きついだろう」とスーツの上着のボタンをはずされた
「こっちも」とスカートのホックもはずされた
ブラウスのボタンは上から二つはずされた、それ以上はされてない
胸の上部を見られたか?
スカートは緩めただけだったが下からまくられていた
ショーツが少し見えるか?
それで終わったので結局そんなに悪い人達ではないのだろうと
ゆり子は思った。
次回に。

どうしてこんな事に・

私は両親新幹線で2時間以内で着く駅からタクシーで10分の温泉街で和風の旅館を経営している女将です。
両親に先立たれ、娘の私が跡を継ぎました、2年前まで東京で学校を出てからOLをしていました、其のころ付き合っていたのが主人です。
主人は今、30歳ですが、温和で優しくとてもいい人です、ちなみに私は28になります。
引き継いだ時は好景気でした、従業員は7人いてみんな良く働いてくれており売上も上々でした。
でも、
コロナです。
客は1割位になりました、しょうが有りません、従業員さんに頼んで辞めて頂きました、今は私と主人、それに板さんと中居さん1人の4人でやりくりしています、それでもこの客数では板さんと中居さんのお給料も払えなく、貯金の取り崩しをしております。
其の貯金も辞めていただいた方への退職金などで、もう本当に少なくなっております。
希望は、コロナが落ち着いたら行くねとおっしゃるお客様が大勢いらして、いずれ盛替えす事が出来ると信じている事です。

最悪の選択をしてしまいました。

信用金庫に追加融資を依頼に行きました、たまたま高校の同級生が融資担当でいましたので、いつものように軽くOKとなるはずでした。
浅野君(同級生、融資担当)「東さん、このような時代ですから、無理です」と言われ「どうして?」「どうすればいいの?」と言うと
「同級生の柿田って覚えています?彼からの融資を受けてみては?」
「連絡を入れておきます」との事。
柿田ってあんまり素行は良くなかった人だったなあ、と思いだしましたが、「お願いします」と言ってしまいました。

柿田商事代表取締役との名刺を渡され「いやあ、東さん、綺麗になりましたね、いや、昔から綺麗でしたね」「融資の件了解しました」
との返事で2千万を借りました。

計画通りの返済をしていましたが、コロナが長引き、客足は伸びません、柿田さんに返済の猶予をお願いに行きました。
「わかりました、こんなにコロナが続くとはね」と言っていただき
ほっとしました。
でも、支払いはきつく、私は柿田が甘いと勝手に判断し、また頼みに
行きました。

社長室のドアを閉めると「東よう、俺を舐めているのかい、いかに同級生だとしても、こんなやり方じゃ、俺らの商売はやっていられねえんだよ」「どう始末つけるつもりだい」「一括で返してもらおうか」
そんなお金は半分も残っていません、私は青くなりました。
「どうすればいいのでしょうか」「何とかお願いしたいのですが」
と言うと、少し間をおいて、「わかった」「こっちへおいで」と言って私を抱きしめました「いやあ、離してえ」と言うと、すごい事を
言われました。
「俺が納得すれば金利は払わなくていい」「どうする?」と言われ
私は考えもせずその話に飛びつきま、頭をこくりとしました。
「ようし契約成立だ」と言って部屋に鍵をかけると私の洋服を脱がし
始め、私は「まって、まって」と哀願しますが、もう聞きません、
あっと言う間だったでしょう、ブラウスを脱がされ、ブラの姿になりました「結構大きいんだね」とブラの上からですが握られました、
そして「とっちまおう」と言ってホックを外されブラを取られました
私は必死でおっぱいを隠しましたが「どかして」と言って手をどかされ乳首を弄られ始めました「これが東のおっぱいか、いいなあ、高校の時もこの大きさか?」と言うので「違います」と言うと「そうだよな28だし、結婚しているんだし、毎晩やってるんだろうしな、そうだろ?」と言うので「していません」と言いました。
乳首は大きく膨らみ固くなっています「もういいでしょう」と言うと
「そうだな、今度はこっち」と言ってスカートをめくるとパンストを降ろそうとしました「スカートが皺になるなあ」と言ってホックを外しスカートを脱がすとパンストにも手をかけ脱がされました。
ショーツ一枚の姿にされました。私は右手でおっぱい、左手であそこを隠してます、柿田はあわてもしないで服を脱ぐとパンツも脱いで全裸になりました、私は柿田の裸を見ませんでした、目を閉じていました。柿田は私の手を取るとやわらかいような固いような、ものを握らせました、私は「いや」と手を離すと「亭主と同じものだよ、さあ握って」と言って再度握らされました、私の手は握ったままでいました。柿田はショーツの上から割れ目をゆっくりと撫でています、愛液ではないと思っていますが湿り気が出てくる感じです「気持ちいいかい」と言うと割れ目の上部を強めにこすります、クリトリスです、
私は逝くかもしれないと恐怖を覚えました、されるのはしょうがないけど、他人にいかされたくない、彼に申し訳ないとの気持ちが強く
なり「もういいわ」と言ってしまいました、柿田はその言葉をどうとらえたのかわかりませんが「そうか」と言ってショーツに手をかけると一気に降ろしました、そしてソファーに横にされると足の間に体を入れられ息子で膣口を濡らされ・・入れられました。
おおきい、と感じました、私はただ早く終わってほしい、それだけを
考えていました「外に出してくださいね」と頼みました、柿田の「ううう」との声と同時に私のお腹の上からこぼれました、多かったと思います、柿田はテッシュで拭くと「今月の金利はこれでチャラでいいよ」「今度はゆっくりね」と言って陰毛をひっぱり何本か抜きました
「記念品だよ」と言ってテッシュにくるみました、そして「高校の時、好きだったんだよ、東は目もくれなかったもんな」と言われ
考えたくもないと思い「では帰ります」と言って帰りました。

夫とは経営が厳しくなって私が悩んでいたり、夫は部屋の掃除や雑用をこなしたりして、疲れていたでしょう、月一回のSEXもない状態でした。
今日は夫にすまないと言う気持ちだったので軽く二人で晩酌をすると
夫に甘えて行きました。
いつもの優しい夫です、丁寧にキスをして乳首を転がし、小陰唇とクリトリスへの舌の囁きみたいなタッチで私は「もうもう」と言って軽く逝きました、そして中に入れられると、なじんだ大きさで安心して
任せていられます、いつものようにゴムをしている安心感もあります
私は月並みですが「いくう・・いくう・・」と一緒に逝きました。
夫は最高です、本当にごめんなさい。

地獄の1ページが始まったのです。

オレをイジメから庇ってくれた三十路の女上司とオシッコの飛ばし合いをして…。

オレは若い頃勤務していた旅行会社の部署でイジメに遭ってました。

そのイジメの首謀者は40代のお局様OL・Jとその取り巻きの二年先輩のOL・Hと男子のこちらも二年先輩のYでした。

体の暴力は流石にほとんど無かったけど、罵詈雑言とシカトが続いてまして、俺は自分に原因が無いか考えた結果、特にミスをするとか、仕事が遅いとかの役立たずでもなく、世によくある『何だかダサい、センスが無いヤツ』みたいな幼稚で具体性の無い業務とは無関係の事だったのですが…。

他の面々たちもそれを気の毒な目で見ていたんです。

世渡りが下手でモノを言うのが苦手なオレが大学卒業後、そんな先述の三人の虐待に耐えに耐え抜き勤続3年を超えて26歳の時に、オレの所属長が女性の管理職者になったんです。

その女性管理職は郁美課長という6歳年上の姉御肌で気さくな人情味のあるやり手のバリキャリタイプです。
「飴と鞭」を上手く使い分け、ハスキーな声でテキパキと指示を出す郁美課長のクールな美貌にはオレも癒されてました。

ところが、JとHとYの三人は揃いも揃ってどうも郁美課長には不服のようでした。

しばしば彼らから課長の悪口も聞くようになり、郁美課長も何となく察していたのかその三人を快く思ってはいない感じになってきたのでした。

ズルいかも知れませんが、これは三人にギャフンと言わせるチャンスかもと考えたオレは録音機能のあるウォークマンでをお気に入りの曲を聴く振りをして三人が昼食を取っている休憩室に忘れ物を探すふりをして潜入したのです。
課長は外出していたので案の定、こいつらはその悪口で盛り上がっていました。
超ラッキーです!

J『何が課長さ、あんな小娘がしゃしゃり出て』
H『ちょっと仕事ができるからって意気がるなよな!』
Y『どうせいつかやらかすさ!長続きしねぇよ!』
三人一同『今日も残業する振りしてフケよう!』

等々それらしき陰口がバンバン出てるぞー!
しめしめ…。

Y『とっとと出てけよ!』

オレは『ハーイ!』と当て付けがましい苦笑いをしながら休憩室を退出しました。

バッチリでした!

数日後、郁美課長の残業を手伝い、二人っきりになると課長はオレに向かって『奴ら(例の三人)ろくに仕事もしないクセに帰る時だけサッサとだからねぇ…。理屈っぽくて素直じゃないし、先が思いやられるわ…。エイジ君(オレです)もああなっちゃダメよ!』と軽くため息をつきながら諭しました。

『はい!わかりました。』とオレが答えると『あたしに一番良くついてきてくれるのはあなただけだから…。でもさ、エイジ君もよくあいつらのシゴキに耐えてるわよねぇ…。あれで辞めて行った子かなりいるんでしょ?」と一瞬返答に迷ったオレですが、ここは面倒見の良い課長様を信じて『はい!』と短く答えると課長は『辞めたりしないでね!』と励ましてくれ、更に内容を聞いてきてオレはここぞとばかりに詳細を洗いざらいに話しました。

さてさて、例のモノには早まらず課長と質疑応答を繰り返しているうちにようやく『あたしの事何か言ってない?』と遂にオレの望む問いかけになったのです!

『ちょっと待っててください!良いものをお聞かせしたいと思います!』とオレは席を開けてロッカーから先日のウォークマンを取り出して来ました。

不思議がりながら課長は、『あら、私物なんて職場にはダメでしょう!』とお堅い事を言ってきましたが、『すみません!実は自分、それについてあの三人をマークしてたんですよ。ですからこればかりはお許しください。』と詫びながらその理由を打ち明けました。
それに課長は『盗聴かぁ…。あんまり良くないけどヤツらの陰口の証拠になるもんね!早速聞かしてもらっていい?』と直ぐに納得したのでオレは課長にウォークマンを差し出しました。

『どれどれ』とちょっと息巻くも何か久しぶりにこんなプレーヤーを操作するらしいので案内してあげると課長は真剣にその内蔵されたテープの内容を聞き入ってました。

細く切れかかった瞳を大きく開けて聞く課長の表情はだんだんワナワナとしてきました。

爆発すれば怖い郁美課長でしたが、オレもその時は課長に全面的に協力するんだと自負してピシッと背筋を伸ばして直立不動の状態です。

『フンフン…。なるほど~…。このクソババァとガキどもめぇ~…。』と課長は握りこぶしを震わせた次の瞬間『グワーッ!』とゴジラみたいに吠えて突然机をひっくり返しました!

八つ当たりかオレにも蹴りを数発ぶちこんで首を締めて更にはオレの顔をムギュっとつねりました!

『ワーッ!課長っ、勘弁して下さいよー!ぼ、暴力反対です!』と取り乱して暴走する課長に情けない声で哀願しました。

『ハァッ!ハァッ!』と肩で荒々しく息をつく課長に恐る恐る顔を向けると一変して『エイジ君、ご…、ごめん!』と我に帰ってペコリと頭を下げました。

こんなに乱心した郁美課長を見たのは初めてだったがオレは突発的なものと思う事にしまして、散らかったものを片付け始めると『いいのよ!あたしが大人げなかったわ…。』とオレを退けて机を元通りにして片付けました。

落ち着いた課長は『ね、エイジさぁ、飲みに行こ!』とフランクな口調で誘ってきたので、急に呼び捨てされたことに自然と親近感を覚えて、オレもひょっとしたら課長の素顔が見れるかもしれないと直感的に思って即了解すると『ヤッホー!今日の残業はここまで!だから飲もうぜ!あたしの忠実な僕(しもべ)エイジ!あんたとサシは初めてだよねー!』と弾けたように大喜びして一緒に居酒屋へGoしました。

ハイテンションで『カンパーイ』と大ジョッキをぶつけ合いました。

『よくぞ暴露したよあたしの部下のエイジ!後は任してね!あいつら干してやっからさ!』と威勢よく豪語する課長に『やりましたね!ありがとうございます!これで自分も安心して仕事に打ち込めそうです!』とお礼を言うと『なーんもなんも!あたしの方がお礼を言いたいくらいだから今夜は無礼講だよ!』と凄い上機嫌な課長はハイペースでお酒が進みました。

そのうち酔いが周り完全に男言葉になり『オウ!エイジぃ、飲みが足らんぞ~!そんなんじゃ出世出来ないだろ!?ほーれ、イッキイッキ!』と正に職場の課長とは全く別人になったようにオレを煽りました。

終点も忘れるほど意気投合して盛り上がり、オレたちはかなり千鳥足になって居酒屋を出る際には課長は半死半生なほどグロッキーで肩を貸してあげてタクシーを呼ぼうとしたら課長は『おい~、あたしゃもう帰る気力ないわぁ~!』としょうもないほど泥酔してました。

『会社戻りましょうか?』とオレが言うと『バッキャロぉ~!今更戻れっかよぉ~!』と一蹴されて、前後不覚になってさ迷い歩いてるうちに課長は『オウ!あそこよ~…。あそこ!』とラブホを指差したんです。

『なぬっ!?』とオレは一瞬ギョッとすると課長は取り直したように『行こ行こ!』とオレの手を引きました。

もはや理性を失っていた課長でしたが、当時女っ気のなかったオレはまさかと思いながらも『やった!女上司とセックスできる!夢のようだ!』とこんな機会はまたとないと考えてお付き合いさせてもらいました。

ちなみに課長もオレ同様にお一人様です。

ホテルにチェックインすると、さっきのヘベレケ状態から嘘のように元気になった郁美課長は『さあエイジ、何もかも忘れてありのままの格好になろうぜ~!』と呼び掛けて踊るように脱ぎ始めました。

課長の豹変振りに驚きながらもオレもこんなに畏れ多い女上司の裸を拝める事に嬉しくなりパッパと脱いで、気を付けの姿勢で裸の見せ合いをしました。

郁美課長はジム通いをしていて、お産をしてないせいか三十路の女性にしては綺麗に肉付きもよく張りのある裸体で、ボディラインは無駄なく引き締まっていて、ほどほどに胸とお尻は出ており、何よりも天然の漆黒の剛毛な陰毛がエロくモジャモジャと生い茂ってました。
女の情の厚さは陰毛の毛深さと比例するとはよく言ったものです。

『わぉ!エイジのデッカいなぁ~…。若くてイキイキしたチンチンだなぁ~…。頑丈なライフルみたいだわ~!』とオレに寄ってきてチンポを手にしてしかと見入る課長。

チンポを擦る姉御な課長の手の温もりが心優しく伝わって来ました。

「課長もとてもおばさんなんて呼べない若々しいお体をしてます。ヌードモデルにもヒケを取らないほどのナイスボディですね!」と絶賛すると『そうかな?なら、ご褒美あげるぜ~!』と立ち上がってオッパイをオレの顔に押し付けました。

そして課長はオレに脱いだパンティを投げてきて『エイジ溜まってるよな!?あたしのアソコにべったり引っ付いてたから匂い嗅いでみなよ!』と言い放ったので、見てみるとちょっと黄色いシミがついていて一本の陰毛がへばりついてました。

嗅いでみると何とも腐ったイカのような匂いがしましたが、オレの股間はそれで元気になりました。

ラブホは豪華な個室プールつきで、泳ぎの得意な課長を誘うと、『エイジ、今夜は上司と部下の立場なんて捨てて、男と女になりきって乱れようぜ!あたしを呼び捨てにしなさいね!敬語はダメだからな!』と音頭をとり、俺たちははしゃぐようにプールに飛び込んで童心に帰ったようにじゃれ合いました。

軽く泳いでザバザバと水の掛け合いをしたり、プールの中でキスをしたり、オレは課長のオッパイを掴んだり、マンコに指を入れたり、課長はオレのチンポを握ったりとホントに開放的です。

『あたしを犯してみなー!』と背を向けた課長をバッグからガバッと襲い『おい郁美ぃ、バリバリのキャリアウーマンもどれだけスケベなんだぁ!?望み通りにレイプしてやるぜー!ワッハッハッハ!』とオレも悪党みたいなセリフを吐いて攻めまくりました。

ちょっとブレイクしてプールから一旦上がると、体が冷えてかなり酒の入っているオレも課長も催してたので、『あ~ションベンがしてぇな~…。そうだ!郁美ぃ、景気付けにオシッコの見せ合いしないかぁ!?どう?』と思いきって言うと『良いね~!今回はエイジのお陰でスッキリしたけどこっちもスッキリ出しちゃうかぁ…。あたしもいっつもトイレでオシッコで膣トレしてるからちょうど良い準備体操だわぁ~!あんたとあたしのションベンどっちが飛ぶか張ろうぜ~!』とノリノリです。

そういうわけでお互い初めての放尿プレイはオシッコの飛ばし合いっこになりました。

課長はしゃがむかな?と思ったらオレの横に立ったまんま並んで『あたしも立ちションしてみた~い!』とこれまた嬉しい話を持ちかけてきて『オレも女の立ちションが見てみたくて見たくてウズウズしてたよ!こんな機会まずないから、豪快にしちゃってよ!』とワクワクして課長のマンコを注視しました。

郁美課長はその毛深い恥毛を掻き分けてクリを剥き出しにして、『さ、いいかい?』とスタンバイするとオレも膨張したチンポをプールに向けました。

『せーのーで!』と課長の号令で放尿を開始しました。

ジョーッ!と勢いよく課長のマンコからオシッコが噴水のように吹き出してオレもオシッコをしながら『ウオーッ!郁美の姉貴ぃ、スゲーなぁ!』と感激しました。

明らかに課長の方がオレのよりは飛距離のある放尿ですが、これもジムでエアロビやアクアビなんかをしていて全身運動でマンコも鍛えてるからでしょう。
きっちりと下半身に力を入れているのも伺えます。

貫禄たっぷりな三十路のキャリアウーマンの女上司が年下の男性部下の前で何の抵抗もなく、堂々とマンコを丸出しにして放尿する奔放さにはオレもかなりヒートアップしました。

いわゆるこの「ション飛ばし」は課長の圧勝で、『どうだぁ!?あたしのオシッコ良く飛ぶだろ?』と勝ち誇る課長にオレも堪らないエロさを感じて『じゃあ郁美にお祝いのプレゼントだ~!』とオレはプールサイドでワーッと吠えて襲いかかり、抱きついたまま倒れ込みました。

そして課長のオシッコにまみれた毛むくじゃらの臭いマンコに思わずかぶり付いてお掃除クンニをするとこれまたしょっぱい味でした。

『あんたばっかり味わってないで舐めさせな!』と課長が欲してきたのでシックスナインの体位に切り替えると、頬張るようにオレのチンポをしゃぶりました。

気合いの入った課長のフェラチオはちょっとくすぐったかったですが、一心不乱にしゃぶるその表情が健気に見えました。

そうしているうちにチンポの先っちょが課長のノドチンコに当たって課長も発射前だというのに噎せました。

『ゲホッ!ゲホッ!もぉ~…。エイジのチンチン元気良すぎるんだから~…。』とここは上司面で軽くムッとしていてオレも大笑いしちゃいました。

そしたら課長は『こいつ~!』と僕のチンポを軽く噛んじゃいました。

『ギャー!』と耐えられずオレは悲鳴を上げてしまったのです。

さすがにこれは痛かったけど傷は付いてないし今度は課長はその噛んだところを優しく癒すように舐めてくれました。

課長のマンコもグチャグチャに濡れてオレのチンポもむず痒いように気持ちよくなって『出して良いかい?』と尋ねるとフェラチオに夢中の課長は『どーぞ遠慮なく~!』と余裕綽々にOKしてくれたのでドバッと口内射精。

しかしここはイマイチ息が合わなくて再び課長は噎せて鼻から精子を吹き出し、『オエーッ!』とオレの足に吐き出しちゃいました。

課長は口元を手で拭いながら『あたしもまだまだね~!ハハハハ…。』と誤魔化すような高笑いをすると、連れてオレも笑わさってシックスナインはゲームセットでした。

プールを出てベッドに入ったオレたちですが、郁美課長は『さぁて、今度はあたしを本気で満足させてもらうからね~!エイジのマグナムみたいなチンチンのお手並み拝見だ!』と息巻いてデモンストレーションにルームに備え付けのボールペンをマンコに挟んでその名器ぶりを誇示しました。

しっかりとボールペンは立てられて、緩めたり締めたりで課長のマンコの締まり具合をアピールする芸を見せてくれたんです。

それから課長は寝転んでおいでおいでとばかりに開脚しました。

前戯をしなくても余裕でぶちこめそうなほど課長のマンコは濡れていて、『そのまま入れちゃいな!』と段階の無い要求をしてきたので、オレも無造作に挿入しました。

挿入すると、鍛えられた課長の名器が容赦なくオレのチンポをギューギューと締め付けて来ます。

オレの先っちょも課長の子宮にバッチリとヒットしていてそのまま腰を動かすと『あー、凄い!良いわー!若い新鮮なチンポは良いわー!』と喜びに浸ってました。

巾着みたいに快適な締まりの課長のマンコと砲弾のように課長の内部を突くオレのチンポがリズム良くマッチしてました。
正常位でです…。

全身を躍動させてアンアンと喘ぐ課長はワイルドなセックスがお気に入りのようで、聞いてみたところオレは昔付き合っていた彼氏に次いで二人目のみたいで、年下男性はオレが初めで、チンポを受け入れるのも数年ぶりだそうです。

一方の僕は大学時代に付き合ってた同い年の彼女と、一昨年に若いソープ嬢と併せると課長は三人目で、年上の女性は今回が初めてでした。

仕事一筋な女上司が真っ裸でベッドの上で男性部下のチンポを挿入されて爆発的に悶える身振りは美しい野獣のようでした。

お互いブランクがあるにしても久々に強烈に肉体を求め合う事でセックスの感覚は取り返せたような気がします。

勢いで二回戦に持ち込み、今度は騎乗位で課長はオレに跨がって天井を突くような上下運動に激しくヒーヒーとヨダレを垂らして喚きながら負けじとその名器で絞るようにホールドし続けてました。

止められなくなった課長は三回目も騎乗位を欲して腰を振りながら『部下にこんなにイカせられてあたしとしたことが…。でも最高!』と嬉し泣きをする男勝りなキャリアウーマンの素顔が願望通りに見られてこの晩はもうオレにとっては忘れられないメモリアルになりました。

結局この数日後、郁美課長は先出の三人を手加減無しで詰問するように叱責した結果激しい剣幕だったが、HとYは夏のボーナスをもらって逆ギレするように依願退職し、お局様のJは配置替えで別拠点の閑職に飛ばされてようやくオレへのイジメも結末を迎える事ができました!

もちろん全て郁美課長のお陰です。
感謝と同時にめでたしめでたし…。

その翌年オレは課長の取り計らいて主任補となりその片腕となりましたが、引き続き郁美課長が部長に昇進して転勤となるまで激しく肉体関係を数年続けました。

郁美課長の淫らな香りを撒き散らす毛深いマンコと怖いもの知らずというか勇ましく豪放磊落に乱れまくるセックスもオレの仕事への励みになりました。

人生の先輩である女上司をセフレに出来た事が何よりも誇りに思えた若き日々が懐かしいですよ。

おわり。

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