萌え体験談

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JS

痴漢電車

前、とある地域掲示板に★★線って通学の時間超混み!っと書き込みがあった。
読むと、★★線はたくさんの高校があるので通学の時間は混むらしい。
痴漢やってる俺達は興味を持ち、大学休んでみんなで泊まりがけでドライブに行った。
朝、駅で電車を待つと混んでてみんなで乗った。駅に着くたびにたくさん高校生が
乗ってきて超混みになった。前にいたJKを囲んで痴漢した。ビックリして
恥ずかしいのかうつむいたまま。制服、ブラ、パンツ脱がして生で触った。
電車が走ると揺れて、たまに大きく揺れたときはムギューッって揉んだ。駅に着いて
降り乗りがあったのでターゲットを変更してまた痴漢した。あいかわらず高校生で満員。
また脱がして生で触った。そして終点に着いて終了。そして戻って観光して下校時間を
狙ってまた電車に乗った。また超混み。囲んでJKを痴漢した。でも、すぐ降りてしまい、
次のターゲットを探そうとしたら、小学生がたくさん乗って来た。背が高く中学生くらい
の娘がいて、名札見たらJS5だったのでロリコンじゃないけどこの娘にして
囲んで痴漢した。小声で「やめてください」とか言って手でガードしたので手をつかんで
痴漢。体をくねらせて抵抗して「いや」とか小声で言ってた。小さい胸やケツを揉んでたら、
駅に着いてその娘が「降ります」って言ったんだけど、手をつかんでそのまま痴漢した。
マジ降りたかったみたいで体をクネクネして俺達の手をほどこうとして脱出しようとしたけど
ドアが閉まって脱出失敗。また痴漢。半泣きしてた。どっと降りた駅で解放した。で終了して
目的地へ戻った。翌日、また朝JKを痴漢してたら、ある駅でJCが乗って来てターゲット変更。
JCを痴漢した。JC、ビックリしたけど、だんだん気持ちいい顔してケツつき出してきたり、
胸を押し付けてきて神対応してくれた。オマンコ、ケツの穴いじったら「アッアッアッ」、
「アァ~ッ」とか声出してた。で、街でパンツ撮ったりして楽しんで家に帰って、
地域掲示板に★★線は痴漢できるとか痴漢やってるよとか書いた。しばらくするとこの掲示板に
痴漢してます。とか痴漢体験談の書き込みがあって、期間を置いてまた友達とドライブして★★線を
目指した。また朝★★線に乗ると超混みでJKを囲んで痴漢した。久し振りだなー、懐かしいなー
と思いながら痴漢してたら、回りのDKも痴漢してて、一旦降りて別の電車に乗って痴漢しても
回りのDK達が痴漢してた。イケメンDKが一人でやってたり、囲んでやってた。
★★線も痴漢電車になってました。

痴漢をしたブサイクJSはノーパンの変態だった

俺の通勤は電車とバスを乗り継いでいる。ほぼ毎日同じ時間の電車に乗っているのでメンツも変わらなくなってきた。毎日電車もバスも超満員で身動きがほとんどできない状態だったがあるときランドセルを背負ったJSが近くに乗っていることに気づき、次の日にその子の近くに乗り込んだ。
近くで見るとどちらかと言うとブサイクの部類に入る顔立ちだった。何というか団子っ鼻で目は小さく背中まである髪の毛は艶がなくボサボサ。全体的に清潔感に欠ける女の子だった。服装に関しても無頓着なのか胸がだいぶ大きくなっているというのにノーブラのようで乳首が浮き出ていた。その乳首も服越しにも分かるくらい不格好な形だった。歪というか妙にでかい。その日は特に何もせずに電車を降りたが翌日は朝からイライラすることが立て続けに起きていたので憂さ晴らしの意味で彼女に痴漢をすることにした。
始めからスカート越しにお尻を掴んで撫で回した。女の子は意に関せずだったのでさらに続けて手を前に回して無毛であるはずの縦筋を探った。そしてスカートをめくって中に手を入れるとそこで驚きがあった。
本来そこにあるはずの薄い布が一切なく、生身の膣に触れたのだった。しかも目で見ることをしなくても分かるくらいに濡れていて少し乱暴にかき混ぜると小刻みに体を震わせるのだった。しばらくいじっていると突然脱力してこちらに寄りかかってきた。周りに気づかれないように支えながら乳首を触るとそちらでも同じような反応をした。

翌日も電車に乗るとすでにその子が近くにいて横目でチラチラと見ながら小さくアピールしてきたので望み通りに痴漢をした。

知り合いの女の子

知り合いの女の子(もう成人)の話。
    
彼女はマセていて、幼稚園のころから親のエロビデオをひそかに見てはオナニーしていたそううだ。
そんな彼女も、小学校5年生の秋に、同級生の男子の家に遊びに行ったときに、「チンチン舐めて見たい」と彼に言ったとのこと。
そのときに生まれて初めてのフェラをして、そのままの流れで初体験。
幼いころのオナニーで濡れやすい体質になっていたらしく、さほど痛くなかったようで、その日に3回ぐらいして、かなり気持ちよかったそうです。
    
以後2~3日に1回は嵌めていたというのです。
フェラでゴックンすることも覚え、親のエロビデオをこっそり拝借しては、いろいろな体位を試していたそうです。
しかも、お互いの家だけではなく、放課後の教室やトイレ、屋上へ行く階段の踊り場、体育館の裏、家の近所の塀の間など、所かまわずヤリまくりだったそうです。
JSで青姦の経験があるのもすごいですよね。
何でも、お互い快楽を求めていたそうですが、主に誘うのは彼女のほう。
そのころには、すでにイクことも知っていたのでしょう。
    
そんなSEX漬けは6年生になっても続き、6年の冬、ほかのクラスの男子の家に遊びに行った際、彼女から襲い掛かったそうです。
彼とは幼馴染で、低学年までは良く一緒に遊んでいたそうですが、お互い男女を意識するようになって疎遠になってしまったそうです。
そんなときに彼の家に行ったもんだから、相当激しくやったとのこと。
でも、その彼とはそれっきりだったそうです。
彼は仮性包茎だったため、粘膜のような亀頭には刺激が強すぎて、激しい摩擦に痛みで耐え切れず「もういい」と音を上げたようです。
     
初体験の相手とは中学に入っても続き、頻度もヒートアップ。
毎日のように飽きずにヤリまくったそうです。
避妊には無頓着だったようで、「整理も来ていて中田氏もされたはずなのに不思議と妊娠しなかった」とのこと。
     
JC1には、クラスの別の男子を学校のトイレに誘い、そのまま童貞を奪ってしまったとのこと。
その彼とは中2まで続いたそうです。
     
一方、初体験の相手とは中2の秋まで続いたとか。
移動教室でヤリまくってたところを先生に見つかり、こっぴどく起こられて自然消滅してしまったそうです。
それがショックで、中学、高校とSEXには無欲になってしまったようです。

大学の夏休みに

 十数年前のこと。

 当日の俺は、童貞だった。

 大学の時に、卒論のフィールド調査で、北陸地方にある自然の家に行った。

 地球環境学校と行って、廃校になった小学校を再利用していた。

 山の中にあった。

 たまたま、地元の小学生が宿泊学習に来ていた。

 学校の行事ではなく、自然の家が企画、募集したプログラムだった。

 地元の大学生もボランティアとして参加していた。
 
 男子2人、女子2人。

 女子は4回生と1回生だった。

 自然の家は、2つ建物があった。

 参加したこどもは、地元の子ども会で女子小学生だけだった。

 1回生は、大橋さんというショートカットで可愛い子だった。

 夜になってから、忘れ物をしたと理由を付けて、もう一つの建物にいった。

 この建物は、昼までに活動で使用した建物だった。

 建物に入り、片っ端から部屋を探索していると、女子小学生と、ボランティアの女子大生が着替えた部屋を見つけた。

 ありがたいことに、脱いだ服まであ畳んであった。

 早速、女子大生2人の服を漁った。

 4回生が履いていた、赤いパンツを見つけた。

 人生で初めて、女子が脱いだパンツを手にした俺は、迷うことなく匂いを嗅いだ。

 が、予想外に臭かった。

 女子のパンツがここまで臭いなんて、童貞の俺にはショックだった。

 気を取り直して、1回生の大橋さんの服を漁った。

 白の普通のパンツだった。

 パンツを裏返して、慎重に匂いを嗅いだ。

 良い匂いだった。

 臭くもなく、服の匂いと同じぐらいだった。

 パンツの裏地を舐めたり、パンツを口の中に入れたりした。

 翌日、大橋さんの顔をまじまじと見た。

 

 

 

銭湯の思い出

今から十数年前、私が小学5年生の頃の出来事です。
我が家は母子家庭で母は夜の仕事をしていました。夕方になるとお金と家の鍵を渡されて銭私一人で小さい頃から通ってる銭湯に行きました。

銭湯では男湯に入ります。女湯には常連の怖いオバサンが居て、『泡が飛んだ』とか『扉の閉め方が悪い』等々些細な事で『しつけ』と称して他人の子供であろうが関係なく手を上げる人で、私も二度ほど被害に遭って、可哀想と思った銭湯のオジサンが
「嬢ちゃん、男湯に入りな」
と言ってくれてから男湯を使っていました。早い時間帯は顔見知りのおじいちゃんばかりなので、別に恥ずかしいとかありませんでした。

その銭湯にはサウナがあって本来は別料金を払わないとならないのですが、フロントへの『自己申告制』なので、子供の甘えもあって自由に使ってました。

その日もサウナに入ってはタオルは頭に巻いて、足は大開きとだらしない格好をしていました。すると、初めて見るオジサンが入ってきました。
オジサンは私に少し驚いた顔をしましたが、すぐ隣に座り
「お嬢ちゃん、サウナ好きなの?」
と聞いてきたので
「はい」
とだけ答えました。オジサンの目が私の下半身に行ってるのに気づきましたが、急に頭のタオルを取るのも不自然なので、足は閉じてもそれ以上隠すことは出来ませんでした。

「お嬢ちゃんがそんな格好だからオジサンのがこんなになっちゃったよ」
と勃起した陰茎を見せつけてきます。

保健の授業で一通り知ってるものの、こんな間近で見たのは初めてでした。
「さわってみる?」
私はサウナの熱と好奇心に負けてオジサンのカチカチになった陰茎に手を伸ばしてしまったのです。

「握って上下に動かしてごらん?そう、上手だよ。オジサン気持ちよくなってきたよ」
と手を私の乳首を触ってきます。触られるたびにビクンビクンと体が勝手に動いてしまいます。
「お嬢ちゃんも気持ちいいんだね」
とオジサンは私の乳首をなめ始めました。

チュパチュパや汗をすする感じにジュルルとわざと音をたててなめるので段々と変な感じになってきました。

「お嬢ちゃんの汗、美味しいよ。こっちはどんな味かな?」
と私の股間に顔をうずめ、開きかけのワレメをナメてきました。
クチャクチャと音を出しながらクリトリスばかりを攻めきます。
体全体に電気が走るみたいで、バネ仕掛けの様に体がビクンビクンと動いてしまいました。

気持ちよくて声が出そうになるのを必死にこらえてましたが、突然やめて
「のぼせるといけないからやめようか」
『え!?やめちゃうの?』
と思わず、
「外の・・・休憩所で・・・」
と言ってしまいました。
オジサンはニヤニヤ笑って
「気に入ってくれたんだ。うれしいよ」

塀で囲まれて下がスノコになってら寝そべるリクライニングチェアが2つぐらいのあまり広くもない場所です。

オジサンはリクライニングチェアに仰向けになり、私に尻を向けてうつ伏せになれと。恥ずかしいがあったのですが、快楽の誘惑に負けてしまい、オジサンの言いなりになりました。

「マンコ美味しい美味しい」
と言いながらしつこいくらいになめてきます。私もオジサンの陰茎に体を伸ばしてむしゃぶりつきます。
気持ち良すぎて私の口と手がお留守になると
オジサンは
「ほら、口と手がお留守だぞ!!」
と叱咤してきます。
塀の外はすぐ道路です。バイクが走る音や小学生が下校する声もします。塀の外は普通の小学生、塀の中には汗だくになって、名前も知らないオジサンとアソコをなめ合うヘンタイ女子小学生です。
声を出さないようにするだけで手一杯でした。

オジサンは
「ああ、もう辛抱たまらん!!」
と言って私の口に射精してきました。とても濃くて、すごい匂いで吐き出したくなりましたが、
『ここで吐いたらオジサンに怒られるかも』
と思い、全身に鳥肌を立てながら飲み込みました。

「お嬢ちゃん、オジサンの『汁』は美味しかったかい?そろそろお嬢ちゃんの『初物』もらっちゃうよ」
とイッたばかりの陰茎をシゴきながら私のアソコにあてがい、私も『あ、今からセックスするんだ』と思ったのですが、物音がしたと同時にオジサンは私から離れました。
物音の主は常連のアンマさんで目の不自由な人です。
間一髪誰にも見られず済みました。
「この続きは今度会った時にね」
と言って休憩所から出ていってしまいました。

それから、オジサンとは会うことはありませんでした。

健康ランドやスーパー銭湯の外気浴が出来るスペースに行くたびにあの時の記憶が蘇るのです。

小学生時代のめざめ体験その他

俺は性に目覚めたのは小2だったな
休み時間の教室で立ち話をしてた女の子の後ろからスカートの中に頭を突っ込んだら
激しく勃起してビンビンになったのがきっかけ
それ以来ワレ♀メが見たくて仕方なかったが
行動力がなくてその望みは叶わず
体育のときにブルマのワレ♀メ食い込みをチェックするぐらい
    
小学生でも高学年になると
女子でも性的衝動みたいなのが出てくる子が居るわな
小6の頃、やたらパンツを見せてくるクラスの中でも可愛い女子が居たわ
    
俺も子供の頃に姉ちゃんと痴漢ごっこやってたなあ
あんた痴漢なんだからもっといやらしいことしなさい!とか言われた記憶が・・・
    
てか、机の角でオナニーしていた女の子もいたな。
消防の低学年くらいだったが。
俺と喋っていて、角におまた当てていて擦っていた。
「何やってんの?」って俺が聞くと、「気持ちいい」って答えていたな。
    
「ふーん」で終わった精通前w
    
小学校高学年の時、女子に電気アンマやられた。未だトラウマと言うか、JSにやってもらいたい。
    
俺もガキの頃
お医者さんごっこで
近所の幼なじみを裸にして
診察のまねごとしたもんだよ
    
小学低学年で女の子の割れ目を初めて見た
そんな記憶
    
オレは、小学生のころに
同級生の女子から言われて
放課後にお互いに見せっこはしたな
    
小学生のころに見せ合いっこは俺も経験あるな。
まあ舐めたり入れたりはなかったけど
    
幼稚園の年長の頃昼寝の時間にいつも下を完全に脱いでお互いに触りあってるカップルいた
    
実家に帰ってきた姪がチンコ揉ませろ言ってきたわ
なんか幼稚園で流行ってるらしい
幼稚園のカッコいい男の子のチンコ揉めよと言ったら
それは恥ずかしいと一人で照れてたわ
    
至って正常。
AVなんて無かった昔でも激しい女は幼稚園の時に自ら脱いできて見てと言ってきてたし。
小学低学年でお医者さんごっこやってたよ。
女曰く女が自慰を覚えるのは9歳くらいらしい。
男も9歳くらいから発達したおっぱいを見たいと思い始める。
    
そもそも論だけど、子供が性的なことに興味を持つことに何が問題なのかと?
人間社会の営みには必要なことなんだから何も問題はない
    
子供が性に興味を持つことを、問題だとするほうが問題でしょう
    
小さい頃近所の女の子とおしっこみせっこしたら、相手の親にもう一緒に遊ぶなと怒られた
女の子の方が先にしよっていったのにな
    
レンタルビデオ屋のアダルトコーナーでパッケージを凝視している小学校低学年をよく見かける。
    
昔、幼稚園児のインタビューで
「パパとママのをマネしてお友達のおちんちん舐めた」って女児が答えたのを見た気がするんだが
あれが現実だったか夢だったのかがわからん
    
小学生で学年に何人かはネット使い放題で制限かけない家があって、そこに集まってYouTubeとかエロサイトとか見てるみたい。
たいがい年の離れた半ヤンなお兄ちゃんがいたりするんだよね、見事にw
女子のほうが親が目光らせてるから知る機会は少ないかも。
    
小学校に入る前に一個下の女の子が俺に手マンされによく遊びに来てた
中学生の頃その事を話したらグーで殴られた
    
幼稚園児の時は年下の女の子と付き合っててキスせがまれまくって舌まで入れられ日常的にキスされてたな
幼稚園から小学校時代でも同級生の女の子や姉貴集団、幼馴染の年下の女の子からも電気あんまで回されたりしてた
小学校高学年になるとクラスの女子から抱き着かれたり、
授業中隣の女の子にずっと手を握られたり、胸押し付けられたり、
手作りブローチをクラスの女子から沢山貰って、私物交換も色々された
    
小学生の頃、誰かれ構わず男子の触りにくる女いたな。
いや、あれは触るんじゃないな。タマを思いっきり握りにくるんだ。
男たち逃げまくったが、体育1位の女だったから・・・・・。
    
幼稚園の時に追いかけっこで捕まったらキスをして来る女の子がいて、その子の唇の感触が気持ちよかったんで俺はわざと捕まってたw
    
知り合いは小6で初体験済ませたって自慢してたし
早い奴は小3でチン毛生えてたし、早い奴はそんなもんだろ

初体験は妹

高校に進学して難易度の高い勉強についていくのに精一杯だったので気がつけば周りはカップルばかりになっていて彼氏彼女とセックスしたという話も聞こえていた。入学した時に気になっていた女の子も既に彼氏ができていた。その子がしているか、そのうちするであろうセックスを妄想してオナニーすることもあったが、賢者タイムに鬱感が押し寄せてくるので気分の良いものではなかった。
そんな様子を見ていたJS5の妹が声をかけて来た。妹はJS3から付き合っていたクラスメイトの男の子と別れて寂しかったようだった。妹とは言え女の子が隣にいることで性欲をぶつけるようになった。妹は嫌がらずに全てを受け入れてくれてぎこちないが、フェラチオや手コキもしてくれた。
妹がJS6になってすぐ、初潮を迎えて妹は妊娠できる体になった。それでも妹との関係は変わらず、ほぼ毎日溜まった性欲の処理をしてくれていた。
夏休みに入って地元の夏祭りに行った時、他の高校に進学した幼馴染の女子が性的に乱れている話を聞いて妹とセックスをしたい願望が高まり、帰りに家の近くのドラッグストアで大容量のコンドームとローションを購入して帰った。
親たちは祭りの世話役をしていたので帰るのは日付が変わってからだ。家には妹が1人で留守番をしていた。家に帰り、妹の部屋に突入してひとこと「セックスしたい」と伝えた。拒絶されることも覚悟していたが、妹は笑顔で「良いよ、お兄ちゃんなら」と受け入れてくれた。
妹に買ってきたコンドームとローションを渡して妹の部屋の床に来客用のマットレスを敷いてその上にゴミ袋を何枚も敷いた上にタオルを敷いた。
妹は、「初めてくらいは生でもいいよ」と言ってくれたので初回だけは妹と生で繋がることにした。
支度をしているうちに妹は服を脱いで裸になり、ローションを塗っていた。妹をマットレスに寝かせて前戯もせずにワレメに当てて腰を落としていった。当然ながら妹の中はとても狭くて処女膜と思しきところに当たると壁に当たったような感じになって少し手こずった。
妹は「いいよ、お兄ちゃん」と言ってくれたのでやや強引に押し込んだ。壁が裂けるような感覚があって更にその奥に進めた。
奥は更に狭く射精しそうになるのを耐えながらの挿入だった。根元まで入れる少し前に奥に到達したのか先の方でコリコリとしたような感触を感じた。
妹の方を見ると涙目で笑っていて「お兄ちゃん私の1番奥に当たっているの分かる?」と聞いてきた。かなり痛いはずなのだが、妹は一言も「痛い」とは言わずにいてくれた。
キツキツの中を味わいながら込み上げてくる射精感に耐えながらも妹の中を堪能した。いよいよ耐えれなくなって1番奥に押しつけながら初めて女体の中で射精した。
毎朝、たっぷりと抜いてもらっているのに今まで経験したことのない量を出しているように感じられた。
ひと通り出し切った後も妹の中と亀頭が擦れ合うと強い快楽が押し寄せてきて少量射精していたところ、気がつけば2時間もの間、妹とつながっていた。まだ萎えてはいなかったが、互いの体液で体がベタベタしていたので一旦抜くことにした。
ワレメから抜くと続いて射精した精液が「ゴポッ」と音を立てて逆流してきた。その様子を見ていた妹は嬉しそうに「私の中、気持ちよかったんだね!」と笑っていた。
逆流してくる精液が止まるのを待って敷いてあったタオルやゴミ袋を片付けてから2人でお風呂に入って綺麗に体を洗い合った。
風呂から出てしばらくして両親が帰ってきたが、酒に酔っていてすぐに寝てしまったので妹と夜中に家から抜け出してセックスの余韻を感じながら徘徊して帰った。翌朝も朝に妹に朝勃ちの処理をしてもらってから朝食を食べた後、妹の部屋で昨晩のことを振り返りながらいちゃついてこれまではこちらが一方的に妹に処理させていたが、妹も気持ちよくさせるためにまだ未開発の性感帯を開発していくことになった。
両親は妹との関係に全く気づいていないようだったので、親の目を盗んでは妹の部屋に通い、クリトリスやGスポットの開発を進めた。その結果、3ヶ月後にはクリトリスでイけるようになり、更に2ヶ月後にはGスポットでもイけるようになった。
クリトリスはとても大きく発達して包皮は常に剥けて常にショーツと擦れているので分泌液が止め処なく湧くようになってしまった。ショーツだけでは吸収しきれなくなって太ももや履いているスカートやズボンにも沁みてしまうので常にナプキンをつけるようになった。
そんな状態になってもなお、妹はほぼ毎日早朝に部屋に来て体を交えて学校に行っていた。その関係は妹がJCやJKになっても変化はせず、体の相性が兄妹で良すぎるためパートナーを作ることなく社会人になった。

従妹(JC1)と温泉旅館でのエッチな思い出

私には二人の従妹あおい(JC1)もえ(JS3)がいて私の家の近所に住んでいたので昔からお世話をしたり一緒に遊んだり出かけたりして結構仲が良かったのですがここ3年くらいはコロナの影響や仕事の忙しさもあってまったく会っていないような状態だった

しかし去年の夏休みにコロナの勢力が弱まってきたタイミングに叔父さんから急に電話がきて

「夏休みに家族で旅館を予約して遊びにいく計画を立てていたのだが私も妻も急に仕事が入ってしまい行けなくなってしまった子供達二人ともとても楽しみにしていたので私の代わりに二人を旅行に連れて行ってくれないか?」

と言われ

私も普段から何かと叔父さんにはお世話になっているし会社がお盆休みに入っていて特に予定もなかったので二つ返事でOKを出しました

あおいちゃんとは最後に会ったときはJS4でもえちゃんはJYだったからなぁ

それがあおいちゃんはJCになりもえちゃんはJS3か、月日が経つのは早いなーあおいちゃんは思春期だからウザがられたり嫌われたりしないか心配だなぁなんて考えながら旅行の準備をしてその日を待ちました

そして旅行当日最寄りの駅で待っていると二人が歩いてきました

あおいちゃんはデニムのミニスカートに白のTシャツ、もえちゃんは白いフリルのついたスカートに黒いTシャツを着てました。あおいちゃんの見た目は昔の川〇海荷ちゃんに似ていてかなりの美少女に成長していて、もえちゃんは芦〇愛菜に似て可愛いです

当たり前ですが二人とも最後に会ったときより大きくなっていました特にあおいちゃんのほうは最後に会ったときは身長も小さく胸もぺったんこだったのですが身長もでかくなり、脚も長く細く、胸もJC1にしては結構大きくDカップくらいはありそうでした

久しぶりのあいさつなのに顔よりも先にそのパンパンに膨らんだ胸に目がいってしまったことを反省し思春期あおいちゃんに気を遣いながら

「久しぶり~よろしくね」

とあいさつすると

「超久しぶりじゃーん」

といってパンチしてきたのでJC1になっても中身は最後に会ったときのJS4の頃の無邪気なままで安心しました。

もえちゃんは最後に会ったときは泣き虫で常にぬいぐるみを抱えているような子だったのにあおいちゃんのパンチに合わせて一緒にパンチを繰り出してきたのでいつの間にかあおいちゃんのような元気な子に成長したんだなと感じました。

二人の成長はうれしいのですがあおいちゃんにいたっては成長しすぎて昔一緒に遊んでいたときは一緒にお風呂に入ったりもしていてあおいちゃんのことをそんな目で見たことはなかったのですがいまこうしておっぱいをぷるんぷるん弾ませながら駅のホームに向かう階段を降りているあおいちゃんを見ていると正直そういう目で見てしまっているなぁやばいなぁと感じましたがいかんいかん気持ちを切り替えようと自分に言い聞かせてなんとか落ち着きました。
なんとか落ち着いて新幹線に乗りみんなで弁当を食べているとあおいちゃんが

「ここが今日泊まる旅館だよ」

と言って旅館のホームページを見せてくれました

ホームページには明らかに金持ちしか泊まれないだろというような旅館が表示されてました

叔父さんは貿易関係の会社、奥さんもIT関係の会社に勤めていていてお金持ちなのでそこまで驚かなかったのですがその旅館には部屋にかなり大きめのプライベート混浴露天風呂がついていてそれを見て

え、もしかしたら今日この露天風呂にあおいちゃんと入れるかもしれないのか?

この目の前にいるJC1の美少女のパンパンに膨らんだ生のおっぱいが見れる可能性があるのか?
と考えさっきやっと落ち着いたのにやっぱりあおいちゃんを完全にそういう目で見てしまってると思いながら勃起してしまいました。

なんとか冷静を保ちながら何事もなかったかのように

「へーすごいじゃん」

と言いながらあおいちゃんにスマホを返し気を紛らわせようとたわいのない会話をしながらなんとか旅館までたどり着きました。

旅館に着いたのが夕方過ぎだったので着いてすぐに夕食が用意され、夕食を済ませたあと

もえちゃんが

「カルタ持ってきたからやろ~」

と言ってきたのでみんなでカルタをやることにしました

始めは何事もなく淡々とゲームは進んでいったのですが途中であおいちゃんともえちゃんがほぼ同時くらいのタイミングで札を取ってあおいちゃんが大人げなく

「私が先に取った」

と言って自分の後ろ側に札を隠そうとしてそれを見たもえちゃんが

「いや私の方が先だった」

と言ってあおいちゃんを押し倒すような姿勢になって押し倒されたあおいちゃんはいままでしっかり閉じていた足が開きバタバタと暴れたのでデニムのミニスカートからパンツが丸見えな状態になりました

あおいちゃんの履いていたパンツは純白で少し面積の小さいパンツを履いているのかお尻にパンツが食い込んで尻肉がはみ出ていてかなりエロいかんじになっていました

私は

「二人ともやめなよ、じゃんけんしよ」

と言いながらも、もえちゃんに覆いかぶされ視界を遮られているあおいちゃんに気付かれないようにゆっくり近づいて至近距離から普段滅多に見ることができないJCの純白パンツをがっつり凝視させてもらいました。

最高のパンチラを目撃してムラムラは最高潮、フル勃起しながらもカルタをなんとか終わらせたタイミングで

もえちゃんが

「汗かいたからそろそろお風呂入りたい、お風呂大きいからみんなで一緒に入ろー」

と言いました。

それを聞いてナイスアシストもえちゃんこれで自然にみんなで入る形になったと心の中で全力のガッツポーズをしていたのですが

すぐにあおいちゃんが

「いや私は入らない、私ももう子供じゃないから二人で入ってきなよ」

と言ってきましたそれを聞いて私は超絶がっかりしましたがここで私が

「いや、あおいちゃん一緒にお風呂入ろう!ね!」

なんて言ったら確実に嫌われるし通報案件になるなwとなんとか自分を抑えました。

とそこで諦めきれないもえちゃんが

「嫌だ一緒に入る、絶対入る」

と泣き出してしまいました

それでもあおいちゃんは

「無理、絶対入らない」

と断り最後には二人が喧嘩のような険悪な雰囲気になってしまいもえちゃんが

「おねえちゃん嫌い」

と言って一人で露天風呂に行ってしまいました私もこれ以上は何も言えないのであおいちゃんに

「じゃ先に入っちゃうね」

と告げて露天風呂に向かいました

脱衣所に行くともえちゃんは泣きながらももう全裸になっていて準備ができている状態でした

もえちゃんはJS3相応のぺったんこなおっぱいで私はそれを見ても何も欲情することなく服を脱いで露天風呂に行きもえちゃんがプールで遊ぶように持ってきた水鉄砲で二人で水をかけながら遊びました。

あおいちゃんの裸が見れなかったのは非常に残念だったけどさっきはいいパンチラも見せてもらったしいまこうして仕事のことを忘れて童心に戻って水鉄砲で遊んでいるのはとても楽しかったので今日は来てよかったかなぁなんて考えあおいちゃんの裸を完全に諦めようとしていたそのとき

露天風呂のドアがガラガラと鳴りなんとあおいちゃんが入ってきました。

水鉄砲で遊んでた私たちの楽しそうな声を聞いてうらやましくなって来たのか、もえちゃんに「おねえちゃん嫌い」って言われたのが気になって来てしまったのかわからないがあおいちゃんが来てくれました

ただし、あおいちゃんはタオルをガッチガチに体に巻いて登場したので裸どころかシルエットもわからない状態でした

そりゃそうだよなとがっかりしながらも入ってきてくれたことに対してありがとうございます!と心の中で叫びました

あおいちゃんは

「やっぱり私も入ってあげる」

と言い湯舟につかろうと近づいてきたのですが

そのタイミングでもえちゃんが

「湯舟にタオル入れちゃダメなんだよそこにも書いてある」

と言ってまたまた最高にナイスなアシストをしてくれました。

あおいちゃんは観念したのかタオルを外して向こうを向きながら急いで湯舟に入りました

温泉のお湯は白濁色だったのでお湯につかりさえすれば裸は見えなくなってしまうので急いでつかったつもりなのでしょうがつかる直前にかわいいお尻が丸見えでした

それを見てまた勃起してしまったがお湯が白濁色なのでそれもばれることがなくてラッキーでした。

しばらくは二人とも星がきれーだねとかたわいもない話をしてゆっくりつかっていたのですがそのうちもえちゃんが

「クロールでどっちが先に端までつくか勝負しよ」

と言い始め時間がたって恥ずかしさが薄らいだのかあおいちゃんも

「いいよ、負けたら罰ゲームね」

といい結構乗り気で急に水泳大会が始まりました普通の常識ある大人だったらこういうとこでそんな遊びしちゃだめだよと注意するのかもしれないが私はクロールしたらまたあおいちゃんの生尻見れちゃうんじゃないかと期待して全然止めもせずむしろ応援してしまいましたw

水泳大会が始まるとやはり期待通りクロールしていて途中でお尻が浮いてきて二人とも綺麗な白いお尻が丸見えになりました私は心の中でまたありがとうございますと叫びながらあおいちゃんのお尻をしっかり凝視させていただきました。

先にあおいちゃんが端まで到着してもえちゃんに

「おそーい」

と言って煽っていたのですがそれを聞いてまたもえちゃんが負けず嫌いモードになりさっきまで遊びで使っていた水鉄砲を持ちあおいちゃんにかけ始めましたそれを受けてあおいちゃんもそこにあった水鉄砲を持ちもえちゃんに向かってかけ始めました

水泳大会から急に水鉄砲戦争がはじまり私は元気だなぁなんて思いながらぼんやり眺めていたのですがその瞬間なんとタオルをいっさいつけていないあおいちゃんが急に立ち上がって水鉄砲をかけてきたのです

そしてあおいちゃんが

「〇〇も参加して~」

と私に言ってきたのですがそんなことより

いままでずーっと焦らされ続け隠され続けてきたあおいちゃんの裸が美少女JCの裸が急に目の前で見れて頭が真っ白になってしまいおもわず

「あー、ハイちゃんとやるよー」

と変な返事をしてしまいましたw

私は水鉄砲にお湯を補充しながらも目ではしっかりあおいちゃんの全裸姿を凝視しました

真っ白な肌にやはり大きいDカップくらいあるおっぱいで乳首はピンク色っぽいかんじで理想的なおっぱいでした

下はまだ毛が生えていないっぽくて毛も生えていないのにおっぱいだけパンパンに膨らんでいる姿を見てそのギャップにさらに興奮しました
体は大人っぽくなってきているのにまだ無邪気に子供っぽく妹とおっぱいを上下左右にぷるんぷるん揺らしながら水鉄砲を掛け合う姿を見てちんこが痛くなるぐらいフル勃起してしまったので

どうせお湯は白濁色で見えないしお湯のなかでシコっちゃおうと考えシコリ始めたのですがあまりに興奮していたためか、ものの数十秒で果ててしまいました

しかし一発抜いてもまだ収まらずまたムラムラしてきたのであおいちゃんのおっぱいを狙って水鉄砲をかけて反応を見るようないたずらをしてみたり

「俺ともクロール勝負しようよ、負けたらくすぐりね」

といってこっちからクロール対決を申し込んで全力で泳いで勝利し

「はい、じゃあくすぐり~」

といってあおいちゃんのことをくすぐりながらさりげなくおっぱいを触ったり、揉んだりしてしまいました。

あおいちゃんのおっぱいはやわらかさの中にも張りと弾力があり手に吸い付くようでした

このときの私はいま考えると完全に理性を失っていましたw
その後おっぱいの感触を思い出しながらトイレで2回シコってようやく落ち着いて理性を取り戻したのですが後になってさすがにやりすぎたなぁ完全に嫌われたなぁなんて考えながら布団の敷かれた寝室に戻ったのですが

あおいちゃんももえちゃんも寝る前に

「めっちゃ楽しかったまた3人でお泊りしよう」

と言ってくれてすごい嬉しかったです。

こんな感じの体験談を自分のブログでも書いているので良かったら
見てみてください、よろしくお願いします。

jsjcjkjd妄想体験談

自由研究のお手伝い2

Pを見て目を丸くする三人。
ほらよく見ていいよといいながら、かるくしごきながら亀頭の裏を見せる。
触っていいよと言ってみるが、誰も手を出してこない。

こうやってこすると男の人は気持ちよくなるの。そしてここから白い精子がでるんだよ。
困惑しながら見る三人の視線だけで射精感がこみ上げてくる。
早く出したい気持ちとまだまだ楽しみたい気持ちが葛藤する。

いきたい気持ちを何とか踏ん張りしごく手を止める。
ぴくんぴくんとPが脈打った。
危ない。あとひと擦り多かったら終わってた。

なんかさー、俺ばっかり見られてずるくない?皆の見せてよ。
そういうと三人は「えーっ」と声をあげるばかり。
ここで遠慮してたらもったいない。
俺がこんなことやって恥ずかしいことしてるのは
三人が大声で「セックス」って言ってたからいけないんだよ。
おあいこにしたいから、バツとして誰か脱がないと。
亀頭の裏を軽く撫でながら無茶苦茶な理由付けで三人を困らせてみる。
もうPの先はヌルヌルだ。
早くすっきりしたい。

じゃぁ、最初に「セックス」って言ったのは誰だっけ?
一番可愛い子がはっとして視線を泳がせた。
早くおいで。誰か来ちゃうから早く。

椅子を引っ張って自分の椅子に密着させる。
膝上のスカートをまくりあげるとピンクのストライプパンツが現れた。
両手でスカートを戻そうとするけど
ほら誰か来ちゃうよ、怒られちゃうよ
そう急かしながら
椅子の上に体育座りをさせストライプのパンツに手をかける。
ちょっと見せてね。
無理やり腰を浮かさせ膝下までずり下ろす。

ごめん、左足だけ脱いでみようか。
そういって左足を持ち上げて片足だけ脱がし右足の膝上にとどめておく。
もうこのシチュエーションだけでもう満足しそう。
早く済ませたい。

ふくらはぎを持ち下半身を自分の近くへひきずる。
ずれた瞬間、背もたれに後頭部を打ち「いて」と呟く少女。

両足を自分の足に乗せて足を開かせた状態にする。
だけど内股になってて縦スジが半分しか見えない。
手で股間を隠そうとするけど
ダーメと言って手を胸元に置かせる。

膝に手をかけて足を開かせる。
縦スジが少し開いて赤くなった中身が丸見えになった。
誰か来る前に早く済ませないと。

ほら、これがおまんこでここを開くと穴があるでしょ?
二人が覗き込む。
「ほんとだー」
「あなだー」
感心する二人。

この穴に男の人のおちんちんを入れることを
みんながさっき言ってた「セックスをする」ということなんだよ。

「ふーん」
すごく興味津々な返事の仕方。

じゃぁ、特別に見せてあげる。
だけど真似事だから本当には入れないからね。

そういいながら彼女のふくらはぎを持ち再度引っ張り込む。

亀頭のすぐ先にJSの穴がある。
ぷっくりふくらんだ栗を何度か尿道口で押し上げる。

もう我慢できない。
右手が高速で動き出す。

いい?よく見てるんだよ。セイシが出るからね。
両サイドで覗き込む少女二人と肘を付きながら自分の下半身を覗く少女。

すぐにこみ上げてきた。
左手の人差し指と親指で穴を広げ亀頭の先をそこに押し付ける。

いくよ、見てて。おまんこにセーシだすよ!みててね。

穴に入りきらない体液が椅子にボタボタ落ちる。

みんな大人になったらすることだからしっかり覚えておくんだよ。
だけどもう少し大きくなったら教わることだから、このこと誰にもいっちゃダメだからね。

そういうと三人は曖昧に頷いた。
だけど君は可愛いから中学生くらいでセックスできるかも。
パンツを履かせながらやさしく頭を撫でる。

テーブルの上にあった布巾で後処理をしてそそくさと立ち去った。


あの公園を見ながらそんな妄想を膨らませる今年のなつでしたとさ。

自由研究のお手伝い

近所に広い公園がありその片隅に少し広いコミュニティールームがある。
そこは誰もが出入り自由で、普段はじーさまたちの憩いの場になっている。
だけど夏休みになると小中学生が集ってグループで宿題をしている姿が多くみられた。

そのルームはガラス張りで外から丸見え。
仕事帰りにふと見てみると3人のJSがテーブルに座ってるのが見えた。
チャンスとばかりにそのルームへ入る。
彼女たちの隣のテーブルに腰掛け、ノートとペンをテーブルに広げ仕事を装う。
学年は3あたりか。
さっそくチャックをおろしPをとりだし軽くしごく。
しかしなかなか気づかない。
もっと大胆にやりたいんだが、ガラス張りの建物なので大胆にはできない。

その時、ポニテの一人の子が帰ると言い出した。
すると隣に座っていた子が突然
「あぁ、帰ってセックスするんでしょー」と言い出した。
びっくりした俺は一瞬「え?」と耳を疑った。

そしてもう一人のカチューシャの子が「ああ、絶対セックスするんだぁ」と意地悪そうに言う。
言われた子が「しないもん」と答えると
二人は「セックスするんだぁ」とはやし立てる。

どうやら彼女たち、セックスとは具体的にどういうものなのかわからず
エッチな悪口として言っているような、そんな感じに見受けられた。

隣に俺がいるのに堂々と「セックス、セックス」って…

「ねぇ、君たちさ、セックスってどういう意味か知ってるの?」
そういうとぎょっとした表情でこちらを見た。

「ごめんなさい」
一番最初に「セックス」と言った一番かわいい子が謝ってきた。

謝ることはないけど、あまり大きな声で「セックス」て言っちゃだめだよ、というと
再び「ごめんなさい」と小声でつぶやいた。

セックスってどういうことやるのか知ってるの?と聞いてみた。
無言の三人にもう一度「ん?」と問いかける。
「裸でエッチなコトする」と謝った子がぼそりという。

じゃぁさ、セックスって具体的にどういうことするのか教えてあげるから
これからは無闇に口に出しちゃだめだよ、と諭すように言いながら三人に手招きをしてみた。
すると三人は教員室に怒られるために入ってきたようなおどおどとした足取りで近づいてくる。

三人を目の前のイスに座らせる。

セックスって裸でエッチなコトするというのはあってるんだけど
具体的には赤ちゃんをつくることをセックスって言うんだよ。知ってた?

あいまいに肯く三人。
赤ちゃんを作るにはどうすればいいか知ってる?
今度は首をかしげる三人。

じゃあさ、男の人のここは何ていうの?と自分の股間を指す。
ポニテの子が「…おちんちん」と答えた。
じゃぁ、女の子のココは?とポニテの子の股間を指さしてみる。
「おちんちん?」
おちんちんはないでしょと笑いながら言うとカチューシャの子が「オマタ」と言ってきた。

女の子のココは「おまんこ」って言うんだよ、言ってごらん。
カチューシャの子が「おまんこ?」とつぶやいた。
その一言で股間がギンときた。

そう、おまんこには穴があってそこに男の人のおちんちんを入れるの。
そしておまんこの中にセイシを出すことをセックスって言うんだよ。
説明してみたけどあいまいに肯く三人。

しょうがないな。じゃぁ、ちょっと見せてあげるよ。
有無を言わせずあけっばになっていたチャックからPを取り出した。
三人が同時に「わぁ」と声を出す。

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