萌え体験談

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JS

もう40年前

昔の話ですが、今では考えられないような体験をお話しします。
自分は地元の高校を卒業後、飲料メーカーに就職いたしました。勤務先も地元の営業所で、
隣町を担当していました。当然、昔の飲料卸先は酒屋、駄菓子屋などがメインで、よく可愛がっていただきました。

そんな中、マンモス団地近くの駄菓子屋には普段から子供たちがびっしり集まっていて、当然のことながら仕事で
卸しに向かうと、子供たちが寄ってきます。その中で、飛び切り可愛い女の子がいました。その子はA子とします。

その駄菓子屋の店主は、以前はばあさんだったらしいですが、急死してしまい、息子さん(当時50位の禿オヤジ)が
店にいて、独身で生意気だったため、あまり関わりたくなかったのですが、そのA子に気づいた時からその駄菓子屋に
向かう事が楽しみになっていました。

そのA子は必ずと言って良いほど、自分が駄菓子屋に卸しに行くと居ます。ルート的に夕方が多かった事もありましたが
そして話しかけてくれます。
A子は、JS6。身長は160ほどで、本当に可愛い女の子。必ず自分の事を「ジュリーが来た!」と、駆け寄ってきます。
「毎日必ず1本は飲んでるんだからサービスしろ」だとか、「夏休みには遊びに連れていけ?」とか、ホントに可愛い。

そんな中、子供たちは夏休みに入っていて、当然自分の仕事も最盛期である為ヘトヘトになっていましたが、
今日はA子に会えるから。と、サービスしろと五月蠅い事もあり、非売品のポスターやグラスなどを用意していました。

当然、最盛期もあり、夕方行く予定は大幅に遅れ夜になっていました。
「せっかくA子の為に用意していた物も渡せないナ?」と、駄菓子屋に着く。
当然、子供たちは誰もおらず、店もカーテンがかかっていて閉店。でも、配達の品物があるので、薄暗い店を開けようと
したら閉まっていました。
「あの禿オヤジ!来るのわかってんだから閉めるなよ」と、心でつぶやき、自宅の方に向かおうと思った時に、ふと、
カーテンの隙間から店内を覗くと、A子がいました。
A子は、レジなどが置いてあるガラスのショーケースの店側に立っており、自分の方には背を向けて、店主の自宅通路側
を向いています。店主の姿は無く、ガラス扉を叩いて気づいてもらおうとした瞬間、店主がA子の前にしゃがんでいた様
で、立ち上がってきました。
「なんだ?禿オヤジ?居るなら閉めんなよ?」と、思った瞬間にA子がしゃがみました。
「??」と思い、ショーケースの下の隙間には、A子のお尻が見えています。そうです。A子は下半身裸です。そうです
店主は、A子をクンニし、今度は自分のを舐めさせています。
自分は固まってしまい、その上、ばれない様に見いってしまいました。

店主はA子の行為を見ながら、たまに顔を上げ、最高の気持よさを醸し出し「アー・アー」言っています。
「A子がこんな禿オヤジと?」1分位立った頃、A子の声が聞こえます。

A「消毒用のコーラが無いよ?取って来てイイ」
禿「そうだったな?忘れてたな?取ってコイ」
A「はーい」

A子が、店端にあるクーラーボックスに駆け寄ります。すでに上着も脱がされ全裸で靴下だけです。
A子は栓を抜き、禿の所に戻ります。

A「これないと、やっぱり飲めないんだよね!もう出るでしょ?」
禿「いや、まだだからガンバってもらわないとダメだな?」
A「さっきはすぐ出たのに?」
A「おっぱい舐めながらやってあげようか?」
禿「それだとすぐに出ちゃうから、もう少し舐めて」
A「わかった。でも、早くしてね?」

もう、今起きている事が信じられないと同時に、相当前からこの行為が行われていた事に気づかされる自分。

A「もう、おっちゃんの大きいからもう無理!」
禿「そう言わんと、もうおっぱい舐めてくれたら自分でするから。」
A「しょうがないな?明日は、お菓子100円分だからね?」
禿「好きなだけ持っていけばいいよ」
A「ホントに?嬉しい。」

A子は立ち上がり、禿のTシャツをたくし上げ、左チクビに口を付けながら右手で右チクビをいじり始める。
禿は、自分の物をしごいているようだ。

禿「あー最高だー。あーあー・・もう出る・・・」
A子は舐めるのをやめ、しゃがむ

禿「あーもっと吸って吸って・・全部飲むんだよ?」
A「ニガイぃ」

A子は立ち上がり、コーラを飲み始める。

A「ぷはー。飲んだよ。見て。」
禿「ホントだ。今日も良く出来ました。」
と、同時にキスし始めた。禿はA子を抱きしめ、A子の口の中を舐めまわしているようで、

禿「ちょっと苦味が残ってたよ?」
A「ホント苦いんだから・・」
今度は、禿がクーラーボックスに向かい、ジュースを取りに行った。その姿は当然下半身裸で、自分が見ても禿のは
デカい。

「畜生め、なんて事をしているんだ禿オヤジめ。A子を駄菓子などで釣りやがって、その上100円?」
「どんだけ安く扱っているんだ?犯罪だぞ?」
自分は心臓が破裂しそうな位に興奮し、その場から見入っているだけです。

禿オヤジはジュースを飲みながら自宅の方に戻っていき、A子は未だ裸で靴下だけの格好で空き瓶をもって、店入口横の
空ケースに入れようと向かってきた所で、自分がいる事に気づきました。
自分は悪くないが、覗きをしていた事もバレタと思い、その上A子は裸なので悲鳴でも上げられると思った。

A「あ、だれ?ジュリー? おじさーん。ジュリーが来たよ。」

そう、A子は恥ずかしくもなく、その上悪い事をしていた認識がないようで、禿オヤジを呼んでしまった。
当然、禿は、ドタバタしながらズボンを履き、店に戻ってきたのでしょう。
A子に服を着せ(白のワンピースでした)店のカーテンと鍵をあけ、自分に話しかけてきました。

禿「何時着いた。」
自「い、今ですけど・・お世話になります。遅くなりまして。」
禿「何か見なかったか?」 相当、焦っていました。
自「あ、さっきA子ちゃん裸でしたよね?」 言ってしまった・・・

しょうがないですよね?だってA子が裸の状態で見つかってしまっていたのですから。その前の行為は見ていなかった
感じで話すのが精いっぱいでした。

禿「いやージュースをA子ちゃんこぼしちゃって大変だったんだよ。だれもいなかったから店じまいして、洋服洗って
乾いたから今着せてやった所だよ・・」

「とんでもない事言うな禿オヤジ。こっちは全部わかってんだぞ!」とは、言えず。

自「そうですか・・大変でしたね・・商品どちらに?」
禿「あぁ、そこに置いていいよ」
自「わかりました。今降ろしてきます」

A子にも目もくれず、仕事を進めました。禿は何とか出来たと思ったでしょうが、自分はここが終わったら、すぐ近くの
交番に行く決意をし、商品を降ろし始めた時に、A子が近づいてきました。

A「ジュリーは私の裸見たでしょ?」
自「ジュースこぼしたんだって、大変だったね?」 冷静に対処した。
A「ジュリーもチンチンが腫れる時あるでしょ?」
自「お前、なに言ってるの?」  と、言っている瞬間に、A子は自分の股間に手を伸ばし触ってきた。
A「あ、やっぱりね。」

そう、不覚にも行為を見ていた自分は、立っていておさまっていなかった。

A「出してスッキリしたいでしょ?」
A「ジュリーはカッコいいから、いつでも無料で治療してあげる。やり方わかってるから」

あまりのも無邪気な心で見つめながら、股間をさすってくるA子にやめろと言えなかった自分がいた。

ホントはただの子供好き。

もう過去の昭和の事で被害届も出なかったので白状したいと思います。当時小中高と一貫した塾講をしていました。学年別クラス別で進学コースと通常コースの設定がありました。私は学歴詐称していた事もあり進学コースにはエントリーしていませんでした。根っから勉強嫌いで高度な頭脳は持ち備えていませんでしたが中学生くらいまでならかろうじて指導書見ながら教えられるレベルでした。故に通常コースを志願しての時間潰し的な日常でした。生徒も己の頭脳っぷりを理解している子が多く、上を目指す子は自ら進学コースに移って行きそうでもない子達はただひたすらダラダラと勉強兼喋りに来てるって感じでした。勉強4遊び6みたいな。1時間にテキスト1ー2枚渡して残り時間は学校の宿題を塾で片付ける、出来たら後はお喋りタイムな感じでした。そんな平々凡々の日々の中で休憩時間になっても事務所に戻らず生徒と戯れるってのが楽しかったと回顧されます。頭のお堅い他の塾講よりは人気があったと自負していました。主に小学生の通常コースを担当していて年に2人ー3人の女生徒と付き合うってのが目標でした。組み合わせはバラバラでした。2年生と6年生、四年生と5年生、2年生3年生6年生とかそれぞれ生徒同士で繋がりのない女児生徒と並行して付き合っていました。どハマりした女生徒だと4年生から中1まで通ってた子と関係が続いた子もいました。それこそ日替わり状態って感じでした。彼女たちは小学生という低年齢でしたが頭の中や心の中は結構大人的にしっかりとした思考力と行動力があったので一度こちらに引き込めば洗脳するのは簡単でした。たとえ小2の女児でもちょっとした言葉でくすぐればコロッと堕ちるのが面白かったものでした。ただ、相手を見ての行動ですから年によって学年にばらつきが出来たり容姿的に我慢するって事もありました。ただこだわったのはおデブちゃんだけは避けていました。適当に相手していたミニタンク赤ちゃん顔ブサイクおデブ腐女子に異様に好かれて難儀した過去がトラウマだったので痩身系女子にこだわりました。仲良くなってくるにつれ小学生の恋愛相談なんかされたら私側に取り込むのは時間の問題。そういう風に持ち込むのが常套手段でした。好きな男子に対してあーすればいい、こーすればいいって実践的にアドバイスしつつ手を添えていくのです。そして女子小学生にしてsexの知識は皆一様にしてあるようで興味津々に食いついて来るのが面白かったですね。それは小学2年という低年齢でもなんとなくでもわかっているのが私に逆に興味が出てしまう程でした。そういう感じですから恋愛相談をしてきたら早くてその日や1週間以内には私の前で顔を真っ赤にして自らパンツ脱いでたり。イケると踏んだ女児なら遅くとも一週間後くらいには私の下でパンツ脱いで足広げてたり。低年齢の子は流石にsexには持ち込めなかったので言葉巧みに誘導しつつ手コキさせたりフェラを教えてみたり。初回こそ嫌々をするけど2、3回目には少しずつ興味を持って黙って咥えてくるようになり拙いながら小ちゃな舌でペロペロして来る様にもなりました。そりゃいきなり大人の勃起チンコ見たら引くのもわからなくもないですからね。物心ついて3ー4年の中で親のチンコか兄弟のチンコぐらいしかまともに見てないのが普通でしょうから女児からすれば異様に見えるだろうし挙句にオシッコとは違うものが凄い勢いで飛び出すのですから異様にしか感じないと思いますよね。女児の手をとりひとつひとつ説明しながら触らせて握らせてって順を追えば初回から手コキ射精にまで導けるものでした。学齢が上がるほどに今ほどじゃないにしても性情報は飛び交っていましたから漫画で見た事あるけどホンモノ見たの初めてって感じな子がほとんどでした。ティーン雑誌によっては性の指南書も出回っていて初体験がどうのこうのといった体験談やら雑いタッチで描かれた男の子が喜ぶ行為ってフェラのやり方とかが載ってるのを見たのか女児からフェラってこうするんやろ?って序章的な事もなくいきなりパクッと咥えて来る子もいたり。そこまでする子はsex行為に移行するのは時間はかかりませんでした。3年生にしてキツいながらも難なく挿入出来る子もいれば高学年で嘘っ痛い痛いって喚く子もいたり、オナ常習で自己開発してる子など血出しながら中イキする子もいたり女児それぞれなんやなって思っていました。そんな女児たち相手の数年間で12ー13年塾側にバレる事なく勤めていました。年々少子化が進み生徒数が激減し塾側の経営規模が縮小され程なくして閉塾となりました。現在は学歴詐称のまま新たに個人経営の小中相手の名も無き塾と、24時間託児所を開設しています。常に子供と接していたいという愚かで疾しい気持ちが今でもありますので。塾長という立場でなく経営者という立場にいるので学歴は不要ですし授業に立つ事もありません。親の遺産で自社ビルを建ててその中で経営中。自社ビルなので従業員塾講には内緒であちらこちらに隠しカメラを設置し教室内をはじめ、低位置に設置したりトイレにも設置。数年に1人2人と隠し撮りしたり手を出した子が進学校に進みその子の親から御礼として金一封や小切手頂戴したりする事があり申し訳ない気持ちでいっぱいで受け取ります。コレからも頑張って?行きたいと思います。

ブルセラショッブ

昔、ブルセラショッブで店員をしてました。
メインの商品は使用済みパンツでしたが、もちろんブルセラビデオも販売していました。
はじめの頃は他で仕入れたのを販売していましたが、次第に直接売りに来る子が増えてきてパンツを買い取ったりビデオの撮影をするようになりました。
売りに来るのは学校帰りのJkが中心でしたが、JCも結構売りにきていました。
本人はJkと言っていましたが制服を見ればバレバレでしたが、気付かない振りをして買い取りや撮影もしていました。
そのうち雑誌等で取り上げられる話題になると、JSが売りに来ることもありました。
だいたい友達同士で2、3人で来て高校生と言い張るんですが(いちおう制服も着てたりします)、さすがに小学生なのはバレバレでした。
そういう場合もちろん商品にはなりませんが、買い取りと撮影はしていました。
本人達はパンツを売るだけのつもりでしたが、買い取りと撮影はセットになってるとかデタラメで言いくるめていました。
パンツの生脱ぎから始めて、ぎこちない(生まれてはじめての)フェラやツルマンへのローター攻めを撮影。
じっくり感じさせてからのロリマン生ハメ&中だし、さらに体位を変えて何度もハメて全て撮影しました。
友達が泣きそうな顔で見てるのも興奮しました。
もちろん、みんな仲良く処女喪失してもらいました。
撮影は5人ぐらいでしてたので、初体験の日に一気に経験人数を稼がせてあげました。
ほとんどの子は二度と来ませんでしたが、何人かはパンツを売りに来たり友達を紹介してくれたりしました

プールにて

近所に今年小学四年になるまゆという子がいる。割と明るめで可愛い子で、同い年の自分の妹と遊ぶためにたまに家にやってくる。たまに妹と3人で遊んだりおしゃべりしたりしてたので仲は良かった。
ある時市民プールに妹とまゆを連れて行って欲しいと言われていたのだが、当日妹が熱を出してしまったので俺とまゆの2人だけでプールに行くことになった。
本当は妹の事を考え行くのをやめようと思ってたが、本人が2人で行って来てというので、話し合いの末2人で行くことになった。
いくら仲がいいとはいえ、大学生の男が近所の小学生と2人でプールに行くなんて怪しまるれるのではと思ったが、妹を連れて行く感じでいけば問題ないという結論にたどり着き、プールへと車を出した。
普段から妹と3人で喋っていたので、車内で2人きりという状況で気まずくならないか心配だったが、特にそんなこともなく他愛もないことを喋り、割と楽しい時間を過ごしてプールへと到着した。
俺「着替えたら更衣室前集合ね」
ま「まゆお兄ちゃんと着替える」
俺「いいけど恥ずかしくないの?」
ま「別に全然大丈夫なんだけど」

確かに妹と3人でお風呂入ったりしたことはあるが、もう2年くらい前のこと。まゆも当時小2で身体も未発達だったが、今は胸もAとBの狭間ではあるが、結構膨らんできている。
正直見てみたいが、自分の理性を抑える自信がなかった。

俺「男子更衣室だから他の男の子もいるよ?クラスの男の子もいるかもよ?」
ま「カーテン付きのとこなら見えないし大丈夫だよ」
確かにここの更衣室にははカーテンと壁で仕切られたスペースもあり、そこなら他の人にバレずまゆをじっくり見れそうだった。そんな思考も押し隠して
俺「わかった。じゃあ一緒に着替えよっか」
期待と緊張で震えそうな声を精一杯普段通りに装い更衣室へと向かった。

更衣室に入りカーテンを閉めると、さっそくまゆが脱ぎ出した。早速期待で胸が高まるが、なんと下に水着を着ていた。道理でなんの恥じらいもなく脱ぎ始めたわけだ。
ま「お兄ちゃん下に水着着てきてないの?」
俺「今から着替えるからちょっと待ってて」
開始早々期待を裏切られたが目の前に水着を着た女子小学生がいる。その上ビキニタイプの水着のために胸の膨らみも、小学生特有のぽっこりとしたお腹も手に取るように分かる。
普通に勃起してしまったわけだが、気にせずまゆの前でTシャツそしてズボンとパンツを脱ぎ、そそり立ったそれを見せると釘付けになっていた。顔を真っ赤にしたまゆの視線を一身に浴び、脈打ったそれを更にじっと見つめていた。
そこではあえて何も言わず、すぐに海パンを履き、まゆの肩に手を置いて後ろを歩き、周囲に勃起がバレぬようプールへと向かったが、硬いものが背中に当たっていたのか何度も後ろを振り返っていた。
その後まゆはぎこちなさそうに泳いだり、度々俺の股間を見たりしていた。普通に話してはいるが、明らかに動揺している。
3時間弱ほど経ち、お昼が近づいてきたので帰ることにしたがこの後も一緒に着替えるのか疑問になった。
俺「この後も一緒に着替える?」
ちょっと間を空けてまゆが言った。
ま「一緒に着替える」
ちょっと恥ずかしそうだったので
俺「もしかして俺のちんちん気になってる?」
そしたらまゆはちょっと恥ずかしそうにうん、と答えた。
俺「じゃあ見せてあげるから」
ま「…」
返事はなかったが肯定する意思を感じた。
更衣室に入りカーテンを閉めるとまゆの耳元で「2人で見せ合おうか」と小さな声で囁くと、こくりと頷いた。
興奮で震えそうになったが、海パンをゆっくり脱いでそそり立ったそれをまゆの目の前に投げ出した。まゆは夢中になり固まっていたので、耳元で脱がすねといいながら上の水着に手をかけると、流しやすいように両手を上げた。するりと脱がすと発達途中のおっぱいが露わになった。
薄いピンク色をした乳首は小粒で、それに引っ張られるように円錐状に全体が盛り上がっている。思わず見とれてしまったが、次に下へと手をかけようとすると今度は自分で脱ぎ出した。自ら脱ぐ姿はなんともエロかった。
そして露わになる無毛で、綺麗な一本スジのそれ。卒倒しそうなくらい興奮したが、平静を装い、触っていい?と耳元で囁くと静かに頷いた。
まず指先で乳輪を優しく円状にさすり、乳首をコリコリいじると「ちょっと痛い」と言ったので、ごめんねといいながら今度は下へと手を伸ばす。
無毛のスジに指を沿わせ上下させるとちょっと身をよじった。
そして優しく座らせて開脚させ、指で開こうとすると足を閉じてしまったので、ここ見せてくれたらちんちん触らせてあげると言うとしぶしぶ足を開いた。

カラオケはラブホじゃねぇぜ小額製

ある日、男女一組がイチャイチャしながら入ってきた。女は私服で男は制服だった。
どっちもすっげー若そうに見えるからえ?とか思ってカード通して情報を呼び出した
(年齢や電話番号、名前や過去に店舗で悪さしてたら備考欄に書かれている)
カード出したのは男だった。
ピッ
13歳
(。_ゝ°)
     
しかも備考欄が赤くなっていた(備考欄にかきこまれると赤くなる)
     
淫らな行為の疑惑あり、フロントからなるべく近くの部屋へ ◯◯店
     
その店舗はこっからかなり距離があった。遠い店舗へ来ても情報は共有できるんだよ坊や?
     
俺「本日は何名様ですか?」
男 「見れば分かるだろ」
     
完全なDQNで腹立ったまぁ見た目からあきらかそうだからしかたないんだけどさ・・・なんで自分よりチビで、しかも10くらい年下のクソガキに・・・と、
     
JSは一生懸命背伸びしてる感じだった、下手な化粧してキラキラタイツにブーツ、パーマかけた明るい髪にパンツ丸見えなミニスカートはいてた。あ、パンツは白だった(笑)
ほら最近モーニング娘。に入った小学校みたいな感じ。
     
女があんまりに背がちっこいし骨格もまだ子供で多分そんなに派手な格好してなかったら4年生とかに見えたかもしれない。でもあんまり信じたくなかったから、小さい中学生なんだって思い込んだ。
     
で、部屋に入れてからなん分かおきにちらちら覗きにいったわけ!窓あるからそーっとね!あんま頻繁に見にいくと警戒されてやらないじゃん?でもやり終わってたら悔しいから、少しずつ・・・。
この日はめっちゃ暇で、俺と他にパートのおばちゃん一人とバイト女の子二人だったがあんまり仲良くなかったし奥でくっちゃべってたし、ヤルとか喜ぶタイプじゃないから黙って一人で楽しんだ。
     
そしたら一時間くらいしたとき覗いたらさ、いきなり男下半身丸出しだったww
うは!ちっさ!(笑)
とかおもいながら、JSは、なんかくねくねしながら喜んでるのか嫌がってるのかわからなかった。男がこっちにチン向けながら大股開き、女は横に座り手でコスコス・・・俺は男を手コキの内田と名付けた。
     
で、次はおっぱじめてるかもw
ヤってたらその場で進入して社員に報告だなw
とまたしばらくして覗いたら
下半身丸出しでディープキスしながら床をごろんごろんしてる二人を発見、どうやらディープキスしながら手コキ継続してた。
JSが下になったときめっちゃドアの手前まできてさ、顔面べちゃべちゃになるくらい唾液出しながらベロベロの舌が見えて完全にエロい大人な顔だった、身体は幼いのにやるな、と・・・
     
で、一旦フロント戻ったらさ「休憩いきなよ」ってパートに言われたから、はーいって返事だけして休憩室へ、突き当たりの部屋に入れたのは休憩室から一番近いから・・・ふふふ
で、すぐにまた窓から覗いたらさ、部屋の電気消してヤンの!くそ内田め!見えづらい!
でもうちのカラオケ電気全部消せないから見えるけどさww
     
ドアから死角になる場所を、と考えやりはじめたのか?内田はドアを背中にJSを後ろから羽交い締めにしながらスカートめくってパンツ脱がしてマンに指つっこんでた
ドアからは死角だが窓からは絶好の覗きスポットだった(笑)
で、べつにガキのちちくり合いなんてあんま興味無かったむしろDQNをいじめたかっただけなのに、なんかムラムラしてきて覗き続行したったw
     
内田の手さばきはめっちゃ早くて、JS痛いんじゃね?
とか思うくらいぐりんぐりん指奥までつっこんで激しく動かすもんだからJSの腰がすごいびくびく動いててなんか興奮
しかもJSの喘ぎ声防音室のハズなのにすごい聞こえてやばかったwあーんあーんとかいうレベルじゃないの、どこで覚えた?ってくらい、AV顔負けの喘ぎ声(笑)
     
でさ、いきなり内田が指引き抜いてJSを床に押し倒したからやべ!見つかると思ったんだが目が放せなくて見てたけどセーフ(笑)
内田がギンギンなんだろうカワイイティンをいきなりJSにつっこんだ
生かよ
\(^o^)/
     
で正常位でガンガン攻め立てるわけ
JSの両足のくるぶし持ちながら腰振る振る(笑)
JSもまたでかい声であーんあーんとかいいだして、内田のケツもドアに当たってガタガタ言うが構ってられない(笑)
もう正直ばれてもいいやとしか考えられなかった俺は、となりの部屋の客がトイレ?に行くため部屋から出たときすごい嫌な顔されま(笑)
まぁ客の部屋まじまじ見るとかないしな、けど今考えたら隣の部屋に声聞こえてて俺が覗いてたの知ってたのかも。
     
俺が隣の客に気をとられているうちに、突然ドアのガタガタがない、あれ?と思い窓覗いたらさ
内田床に白いの撒き散らしてた!
\(^o^)/
しかもたぶんJSの太ももにも!
\(^o^)/
それをケツ丸出しでおしぼりでふきふきしてた
\(^o^)/
自分のティンもふきふきw床拭いたおしぼりで
\(^o^)/
JSのマンもふきふきw床とティン拭いたおしぼりで
\(^o^)/
     
そして若いやつらの性欲ハンパねぇ・・・内田この日一番の勇姿
拭いたマンに半立ちのティン再びIN
また生\(^o^)/
     
バックでガンガンやりはじめた、
このときJSがあまり見えず内田の小さくてキュッとしまったケツだけがパコパコ動いてるのが見えた、
あーいいところなのに!くそ!
内田のケツもいいがJSのマンと顔が見たい!そう思いながらバタバタもがいてたら・・・
いきなり横に社員いた
     
うわ!とか声あげた俺を見、社員が中を確認するや否や部屋に進入
内田がうわぁ!とすごいデカイ声上げながらティンを引き抜き、手で隠すw
カワイイやつめw
JSもやぁーん!とか言いながら服で身体隠す
     
そこで俺タイム終了
     
社員が二人を事務所に連れて行く
案の定内田は暴れまくるから社員と俺とで押さえつけ、そのとき内田俺の乳何気に揉んできた、くそっww
いつもなら一時間なのにその日は二時間くらいだった。そのときまぁ中学二人だしなぁとか思ったら、社員もびっくり女はなんと11歳w馬鹿なw
     
最近のおなごは・・・と、俺は泣きたくなった・・・
いや、ツルツルのティンティンとマンマンみれた喜びなのか(笑)
そのあと二人は出禁、親にそれとなく連絡、俺も社員に怒られた・・・
だが後悔はしていない!
     
と、なんか盛り上がらない俺の文章ですまん・・・文才あれば、もっとエロかったかも、ね(笑)

オチンチン倶楽部

この前、運動をしにプールに言った時の話です。
更衣室で水着に着替えていると、金髪のJSが二人いました。その子達はもう水着をきており、こらから脱いで裸が見れるのかなと思っていたら、そんな気配もない。

しかたないと思って全裸になり水着に着替えた。
JSがこちらを見ていたので、たぶんチンポ見られたとおもいます。

10分か15分位泳いでは休憩を繰り返して合計1時間位泳いだ。

今、思うと休憩のたびにJS達が近くにいたと思う。

十分に運動したので帰ろうと思い更衣室にむかった。そしたらJS達もついてきてJS達も着替え始めた。

自分が全裸になった時ちょうど声をかけてきた。

JS1 『お兄さん、ロッカーの鍵があかないからあけて』
振り返るとJSも裸で綺麗な乳首とワレメが見えた。

いいよ、といって全裸のままJSのロッカーの所までいった。
そしたらもう一人のJSも裸になっていた。こちらも負けずに綺麗な乳首とワレメだった。

JSから鍵をもらいあけようとしたがなかなかあかない。

その間JS達は俺のチンポをみてニヤニヤしてた。

JS1 『ねぇ、オチンチンとタマタマゆれてるね』
JS2『ホントだね、いつみても面白いよね』
JS1『オチンチンの先っぽって皮が被っている人そうじゃない人がいるね』
JS2『皮かぶってる人はホーケーっていうんだよ、昨日のオチンチンみたおじさんから教えてもらった。』
JS2『昨日も来てたんだ、声かけてよね』

などの会話が聞こえていた。
どうやらオチンチンを見るために男子更衣室にはいってきたみたい。

JS1『あっ、この鍵女子更衣室のだ!!、間違えちゃった。お兄さんごめんなさい』

どうりであかないわけだ。

JS2『ねぇ、お兄さんオチンチン近くで見ていい?』
JS1『やだー、ストレートすぎ!!』

自分もJS相手に露出するのが好きなのでお互い同意。

トイレに連れていき、鍵を閉め目の前で勃起したチンポをみせた。

JS1『すごい!大きくなってる、私達まだ触ってないのに』
JS2『きっとこの人もろしゅつきょーなんだよ。』
JS1『ろしゅつきょーって何?』
JS2『女の子にオチンチン見せることだよ。そうすれば触ってないにオチンチンが上向くの』

そんな会話をききながらシコっていると。
JS1『あっ、オチンチン触ってる』
JS2『先っぽからでてきてるね、ねぇ私達も触ろうよ』

といって手コキと玉をもまれた。

JS2『オチンチンが凄く硬くなってきた』
JS1『もう少しでせーしでるんじゃない?』

この子達慣れすぎ。きっとだいぶ前からやってるんだろうなと思った。

JS1が亀頭やカリを触った瞬間、たくさん射精した。

JS1『いっぱいでたー、男の人って亀頭の裏と、この段差になってる所触るとせーしでるんだね』
JS2『また、先にせーしだしたね、コツつかんだんじゃない?』
JS1『まーね暖』

いつもこんなことやってるの?ってきくと。

週に1、2回やっていて、仲の良い女子グループが5人いるらしく、オチンチン倶楽部と名づけて色んなところでやっているらしい。

来週もくるらしいので、オナ禁してたくさん射精してやろうと思います。

おじさんに2

エッチを承諾したかなに、おじさんは
『ホントにいいの』
…と、何度も聞いてきました。エッチがどんな感じか想像つかなかったけど、おじさんのお願いを叶えてあげたかったし、言われるままに両脚を開きました。

『jsとエッチできるなんて夢みたいだ…』

この言葉が今も強烈に頭に残っています(*^^*)
挿入前にたくさんナメナメしてくれて、濡れて来た頃に少しずつ…血も出たし痛かったけど嫌じゃなくてその日から1年くらいはおじさん専用おまんこになっていました。

おじさんと会わなくなってから、チャットでいろんな人のおちんちんを見たりsnsにおまんこあっぷしたりして遊んでたな~

見る楽しみも見られる楽しみも、エッチの気持ち良さも教えてくれたおじさん。またいつか会いたいな

おじさんに

js5の春休み…知らないおじさんにイタズラされました槌普通なら最低の体験のハズなのに、それがきっかけで性に目覚めちゃった私です(^_^;)

最初はおじさんのちんちんを見せられていただけでしたが、私が逃げずに見ていたのでおじさんも『こいつならいける』と思ったのかな。

目の前でだんだんおっきくなっていく大人のちんちん…怖さよりも好奇心が勝っていた私はかなりスケベだったんだと思います。

『もし良かったら触ってみない?』こういう聞かれ方も手伝って、初めておちんちんを触りました。私の手の中で熱く固くなっていくおちんちん…

『すごい』と思っているとおじさんは『君が触っているからだよ』…って、めちゃくちゃドキドキしたのを覚えています。

でも、いけないことをしている自覚はあったのでおじさんに誘われるまま車に乗っておじさんのおうちへ…

今度はゆっくりじっくりおちんちんを触らせてもらっていると、先っぽから白いものが飛びだしてびっくりしました。

『君、名前は槌』
『かな』
『じゃあ、かな、今度はちんちん舐めてみようか』

と言われて教えられるままにペロペロしているとまたおっきくなってきて…

『かな、上手だね』

今から思うとただのお世辞だけど、その時は嬉しくて(。・・。)

『かなもハダカになろ』

さすがに少し迷ったけど、私だけ洋服着てるのも違う気がしてパパ以外の人に初めてハダカを見せました。

子供のぺったんこな身体なのにおじさんはめちゃくちゃニヤニヤしていて嬉しそう…その日は身体をたくさん優しく触られておっぱいとおまんこもいっぱい舐められて終わりましたが、家に帰っても忘れられなくてずっとウズウズしてました。

おじさんと会うようになって5回目、だいぶハダカにも抵抗がなくなってきた頃おじさんに『かなとエッチしたい』と言われて、私もいろいろ勉強していておじさんとしてみたいかも…と思っていたのでオッケーしました。

最初は痛かった…けど、おじさんのおかげでだんだん気持ちよくなってきて変態かなの誕生です。

今思えばただの変態おじさんだけど、結構感謝してます!たぶん一生忘れない…やっぱり最初の人って大事なんだなってお話です!

いつも行ってる店

さっき行ってた銭湯で風呂からあがって体を拭いていたら、女の湯の方からいきなり
JS5位の子が全裸で乱入してきた
      
どうも父親と二人で来てたらしくさすがに湯船は別々に入ったけど、着替えの時に
我慢出来なくなって父親の所に来たらしい
そのまま全裸で牛乳飲んだり、椅子で足を大きく広げたりしていた
      
見てるこっちの立場にもなってくれよ・・・目の持って行き場所がなかったぞ
ちっぱいでまんこはかなり大人のまんこに近い形になってたし
その子がトイレに入ってようやく俺は急いで服を着た
     
で、トイレからまた全裸で出て来たけど毛が生えてなくてツルツルだったけど割れ目は
かなり発達した脂肪で幼女のそれとは違っていた

T●ky●修学旅行記念!T●ky●は怖い街?ホストが洗礼!修学旅行生のパンツ撮りまくり!

ホストやってます。
仲間とパンツ撮ってます。
だいたいShibuya、Harajuku、Odaiba。
今年は厳しいっすね。
去年まで修学旅行生もパンツのターゲット!
修学旅行の時季になると集中的に修学旅行生を撮った。
ホスト数人で声かけてちょっと話してるとき、
記念に写真を撮ってあげるとき仲間が後ろから
パンツ盗撮!記念写真撮ってあげるって言うと、
修学旅行生がカメラ貸してくれてそれで撮ってそのあいだに
後ろからパンツも撮影。わざと足を開かせるポーズで
何枚か撮って、そのあいだ後ろの仲間が順番に
スカートの中にカメラ入れて撮影。
あと、混んでる店とか電車は後ろから
スカートめくって撮ったり、前から後ろから混んでる
どさくさでカメラ入れたバッグをスカートの中に
入れて撮ったり。外人の観光客もいたから
外人も撮りまくった。まぁ、撮れればT●ky●の若い女、
JK、JC、JSも撮ったけど。子供がはく生地が厚く大きいパンツ、
生地が薄くスケてるパンティ~、面積が小さくて具がハミ出そう
なパンティ~、綿、シルク、Tバック、白、ピンク、
ブルー!修学旅行生や観光客は写真撮ってたけど、
俺達はパンツ撮ってあげたよ!たくさん撮れたね!
撮影するよ!ハイ!チーズ!白パン!
撮影するよ!ハイ!チーズ!キャラクターのバックプリントパンツ!
撮影するよ!はい!チーズ!Tバック!
撮影するよ!ハイ!チーズ!修学旅行生のモロパン!
撮影するよ!ハイ!チーズ!観光客のパンモロ!
記念写真と記念パンツ!笑顔でポーズでハイ!丸見えパンツ!マジ爆笑!

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