萌え体験談

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JK

痴漢盗撮旅

大学生4人組です。満員電車で痴漢したり、いろんなとこでパンツ盗撮してます。
夏休みなのでみんなで旅に出ました。ちょうど帰省で新幹線が超混んでて、
混んでるとこに乗る女を狙って混んでるとこをなんとか乗りました。
俺らの後にもなんとか乗ってこようとする人がいて、他人の荷物が当たったり、
小さな子供が泣いてました。みんなで家族連れのお母さんをみんなで
囲んでお母さんを家族から離して触りました。まだ発車しないのにスカートめくって
シャツめくってパンツ、ブラ外してみんなで触りました。お母さん、ビックリして
真っ赤な顔でうつむいてました。ようやく発車したときマンコがヌレヌレになってました。
止まらないのでずっと触りまくってました。最後飽きたのでお礼にみんなで交代でイケメンの
チンコをお母さんのマンコに入れてあげました。気持ちいい顔して小さな声で喘いで
ました。お互い気持ちよくなってある駅で降りて降りた街でパンツ撮って新幹線で帰りました。
帰りもそこそこ混んでて、JKくらいの2人がいたので囲んで2人を触りました。
俺らが壁になって触ってるのがバレなかったです。やっぱり最後に交代でチンコを
マンコに入れてあげました。そして東京に到着。気持ちよかったけどハードな旅でした。

痴漢電車

前、とある地域掲示板に★★線って通学の時間超混み!っと書き込みがあった。
読むと、★★線はたくさんの高校があるので通学の時間は混むらしい。
痴漢やってる俺達は興味を持ち、大学休んでみんなで泊まりがけでドライブに行った。
朝、駅で電車を待つと混んでてみんなで乗った。駅に着くたびにたくさん高校生が
乗ってきて超混みになった。前にいたJKを囲んで痴漢した。ビックリして
恥ずかしいのかうつむいたまま。制服、ブラ、パンツ脱がして生で触った。
電車が走ると揺れて、たまに大きく揺れたときはムギューッって揉んだ。駅に着いて
降り乗りがあったのでターゲットを変更してまた痴漢した。あいかわらず高校生で満員。
また脱がして生で触った。そして終点に着いて終了。そして戻って観光して下校時間を
狙ってまた電車に乗った。また超混み。囲んでJKを痴漢した。でも、すぐ降りてしまい、
次のターゲットを探そうとしたら、小学生がたくさん乗って来た。背が高く中学生くらい
の娘がいて、名札見たらJS5だったのでロリコンじゃないけどこの娘にして
囲んで痴漢した。小声で「やめてください」とか言って手でガードしたので手をつかんで
痴漢。体をくねらせて抵抗して「いや」とか小声で言ってた。小さい胸やケツを揉んでたら、
駅に着いてその娘が「降ります」って言ったんだけど、手をつかんでそのまま痴漢した。
マジ降りたかったみたいで体をクネクネして俺達の手をほどこうとして脱出しようとしたけど
ドアが閉まって脱出失敗。また痴漢。半泣きしてた。どっと降りた駅で解放した。で終了して
目的地へ戻った。翌日、また朝JKを痴漢してたら、ある駅でJCが乗って来てターゲット変更。
JCを痴漢した。JC、ビックリしたけど、だんだん気持ちいい顔してケツつき出してきたり、
胸を押し付けてきて神対応してくれた。オマンコ、ケツの穴いじったら「アッアッアッ」、
「アァ~ッ」とか声出してた。で、街でパンツ撮ったりして楽しんで家に帰って、
地域掲示板に★★線は痴漢できるとか痴漢やってるよとか書いた。しばらくするとこの掲示板に
痴漢してます。とか痴漢体験談の書き込みがあって、期間を置いてまた友達とドライブして★★線を
目指した。また朝★★線に乗ると超混みでJKを囲んで痴漢した。久し振りだなー、懐かしいなー
と思いながら痴漢してたら、回りのDKも痴漢してて、一旦降りて別の電車に乗って痴漢しても
回りのDK達が痴漢してた。イケメンDKが一人でやってたり、囲んでやってた。
★★線も痴漢電車になってました。

痴漢した女と

俺は無職だったが満員電車に乗り痴漢行為するのが趣味だった、その日も満員電車に乗り前に美人ではないが女が立ってた
スカートだったからめくり下着の上からお尻触る次の駅発車後パンティーの中に手入れるとなんか硬いものがお尻に刺さってるよくよく触るとバイブだった
女は俺の手を抑えたが、俺はそのバイブをゆっくり動かした
小さい声で
女 ダメー辞めて
俺 なんですかこれ
女 辞めていっちゃうから
俺 次で降りませんか
駅に着くと俺は女の手を捕まえて降りた、そのまま改札出てすばやく多目的トイレに入った
俺はパンティーをいっきに下してバイブ激しくする
女 いくーーいくーー
いってしまった
俺 エロい女だな
バイブ動かす
女 あーーー気持ちいい
俺 そんなに声出すな
女 あーまたいっちゃうーー
いってしまった
床に座り込んだ俺は下を脱いでチンポを女の口に押し込んだ
女 うーー
俺 気持ちいいぞ
フェラで一発出した
俺 明日も同じ時間に乗れ可愛がってやるよ
そう言って俺はトイレ出た、遠くからみてると少しして女もトイレから出た、後ついていくとある企業の入っていった
遠隔操作出来るバイブ買った、夕方企業近くの駅で女待ってた
俺 よー

女 なに
俺 立派な会社で働いてるのにあんなことしていいのかな
女 辞めてよ、警察に言うわよ
俺 おー別にいいよ
携帯を取り出して
俺 そうしたらこの写真お前の会社に送り付けてやめるからなぁ
女 それだけは、やっと主任になれたのに
俺 へぇー、あんた次第だな、まずお腹空いたから飯おごってやぁ
女 わかったは
個室がある居酒屋に入った
ビール取り合えず頼んだ
俺 エッチな同士乾杯
少しして俺は女の隣にうつり
俺 これいいもの買ってきたんだ
女 バイブじゃない
俺 遠隔操作出来るものなんだは
女 辞めてよ
俺は女を倒しパンティーを脱がしてバイブ突っ込んだ、女は手で口抑えてた
女 もう辞めてお願い
俺 黙れ
2時間くらいして店出た歩きながらスイッチ入れた
女 ねぇー辞めてよお願い
俺 どうだ興奮するだろう
電車の中でもスイッチ入れたり切ったりした
俺 おーここが君のマンションかぁ
女 もういいでしょう
俺 うるせぇー
女の部屋到着女が鍵開けると俺は女を押して部屋の中に入った
俺はそのまま女を押し倒し襲いかかった
パンティーを脱ぎ取りバイブを激しくした
女 あーーーダメーダメーいっちゃうーー
いってしまった、まんこはベトベトで大洪水状態、クリトリス舐めた
女 あーーーーだめーーーまたいっちゃうよあーーーーー
いってしまった
女 もうちょうだい我慢出来ないの
ベットにいき裸なりバックで挿入した
女 あーーー気持ちいいもっともっとたさん突いて
お尻叩いたりする
女 あーーーそれいいのもっともっと
女の手を取り突きまくる
女 あーーーすごい奥に当たって気持ちいいもっともっといっぱい突いていくーーー
いってしまった
正常位に戻り
女 あーーー凄く気持ちいい
俺 もう出そうだ
女 中にちょうだいほしいの
中だしした
俺 気持ちよかったは
女 私もこんなにいったの初めて
俺 それはよかったね
女 ねぇー
俺 なに
女 まだ元気だね
そう言うと女はしゃぶってきた、69の姿勢なり
俺はまんこにしゃぶりついた
まんこからは精子が流れてきてる
女 あーーーすぐにいっちゃう
俺 気持ちいいよ
それから2回、3回と繰り返し気づいたら寝てた、起きたら10時過ぎてて女はいなかった
机の上にメモあった
仕事なので行きます。帰るならポストに鍵入れていってね
いても別にいいけどでも昨日ありがとう
栞奈より
アドレス書いてあった、昼過ぎにメールしてみた
俺 君の家にいる者だけど
女 やっと起きたの
俺 10時過ぎに起きた
女 朝どんなに起こしたって起きないだもん、帰るの
俺 着替えもないから帰るかな
女 また来るの
俺 来てほしい
女 別に
俺 じゃあ来ない
女 あっそ
俺は一度帰ることした、荷物まとめて栞奈からのメール待った
19時頃メールきた
女 来てくれないの
俺 どうしょうかな
女 寂しいの一人でしないで
その時俺はもう栞奈の家の前にいてチャイム押した
女 はーい
ドア開けた瞬間俺の顔見ると抱き着いてきた
女 来てくれた
俺 荷物持ってきたよ
女 やたぁー
俺は祐介
女 何処かで会ったような気がして昨日から
俺 いくつ
女 25だけど
俺 俺も26、高校何処
女 女子高だもん
俺 俺大学行ってないしな、小学校は
女 〇〇
俺 中学校は
女 〇〇
俺 違うな
女 まぁいいやぁ
栞奈の手料理食べた
俺 すげぇー上手いよ
女 よかった、これからずっといてくれる
俺 いいの
女 うん、私両親はもう死んでいないし、兄弟もいないから自由なんだ
俺 そうなんだ
女 仕事何してるの
俺 無職だよ、働いてたら昨日みたいなことしないよ
女 それもそうだね
その日もエッチして寝た、次の日は土曜日で栞奈は休みだから一日中エッチしてた
日曜日はレンタカー借りて買い物して歩いた
帰りにラブホによってまたエッチ、帰宅してエッチしまくった付き合って今年で3年、イブ入籍する予定で来春には子供が生まれる予定です
俺は栞奈の紹介で栞奈と同じ会社で働いてます。部署は違うが

男女共同トイレ

私の家のそばに某総合運動公園があるのだが、昔はテニスコート近くのトイレは男女共用トイレで、入口入ると左手に壁に向かって小便をするタイプの男子小用が五列程並んでいて、1番奥に個室があった。入口から個室に行くには男子小用の真横を通る訳で、男子が小便をしていたら行きも帰りもその真横を通る事になる。
しかもその運動公園、地元の中高の公式大会で使用するので、大会中は共用トイレ内をJCJKが出たり入ったり状態だった。

しかもテニスの大会はたいてい男女別の日程で、女子の日はトイレ利用者は女子ばかりになるわけだ。

もちろん父兄や大会関係者も利用するが、圧倒的に女子が利用するから、朝から夕方まで合法露出し放題だった。

壁に向かってチンポを出し小便をする真横を通る女子達。

そのリアクションは様々だったが、1人の場合はほぼ無言、二人三人と集団になるにつれリアクションも大きくなり、恥じらいよりチンポへの興味が勝ち、至近距離でチンポをガン見してはキャーキャーしたりゲーッと汚いモノを見たようなリアクションしたり、色や形、大きさの感想を言い合ったり…

何せ同じ空間に居るから話し声はハッキリ聞き取れる。

フル勃起を見た子達は「デカ!」「凄い」「え~、あんなに大きいの?」「弟のと違うんだけど」「ズルムケだよ」等。

縮こまった状態を見た子達は「ちっちゃ~」「赤ちゃんのオチンチンじゃん」「ぷっ、被ってるよ(笑)」「かわいい」等。

今はもう改装して男女別々になっているが、昔は天国のようなトイレだった。

昔は公園や駅等、結構男女共用トイレが存在して、しかも防犯カメラ等なかったから、ほんといい時代だったし、チンポの休まる暇がなかった。

男女わいわい仲良く楽しくファーストフード店アルバイト

ずっと女子高だった私が、大学に入って初めてのアルバイトをしていた頃の話です。
女子高の方が男子との接点が多い、遊んでるって思われがちですが
そうじゃない部類の女子もいるわけで・・・。
それが私でした。
    
彼氏が出来たこともあったけど、とにかく部活に燃えていたので長続きせず。
アルバイトもしたことがありませんでした。
大学に入って一人暮らしとともに、近所のファーストフード店でアルバイトを始めました。
若い男女が集まって、わいわい仲良くしながら楽しく働くという初めての経験に
あっという間に夢中になってしまいました。
    
毎晩バイト後は仲間の家に入り浸り、時々うちにも来たりして
とにかく楽しくて楽しくて仕方が無い毎日でした。
中でも、すごくカッコいい男の子3人組がいて、彼らと一緒にいられることが嬉しかった。
カラオケなんか行った日には、他のお客さんが
「すっごいカッコいいんだけどー」と言っているのを耳にしては優越感に浸っていました。
3人のうちの誰が好き、ということはなく、とにかく”遊んでる”自分に酔っていたんです。
    
ある夜、彼ら(Aくん、Bくん、Cくんとします)と一緒に歩いていると
Aくんが「今日はうちに泊まれば?」と言ってきました。
いつもそんな感じで、遊んだ後はダラダラと歩きながら誰かの家に行くのが普通でした。
しかし、その日は仲良しのJちゃん(♀)を彼氏が迎えに来てしまったので、女は私1人に。
プラス3人組でAくんの家に向かいました。
あまり何も考えていなかったのと、信頼しきっていたこともあって
そのまま4人で雑魚寝しました。
    
ふと、気配を感じて目が覚めました。
誰かが私に抱きついています。
目を凝らして見ると、Cくんでした。
「えっ」と思っていたら、Cくんが指を唇に当てて「しーっ」としてきたので頷きました。
処女では無かったし、ちょっと気持ちいいなと思ってしまったので。
この状況(AくんとBくんが近くで寝てる)にもワクワクしちゃいました。
イケナイ事をしている自分。
あのカッコいいCくんに体をまさぐられている自分。
その状況にうっとりしつつ、下半身は濡れ濡れ(笑)
    
Cくんの足がこちらに来たので、私はCくんの股間をパンツの上から触ってみました。
すると、私の足元でCくんが「え?」と顔を上げて、ニコっとしたんです。
”可愛い~”と思った私は、Cくんのモノを取り出して直接フェラ。
静かにシックスナインしていたのですが、もう腰がガクガクで何度もイッちゃいました。
数回目にイキそうな時に、ついつい大きな声で「あぁっん!」と言ってしまい
「やばい!」と思った時にはすでに遅く。
    
驚いて起き上がった2人がこちらを凝視。
それでもCくんは私のアソコを舐めるのを止めず、
見られている中で私はそのままイッてしまいました・・・。
気まずい思いでいたら、AくんもBくんも無言で参加してきたんです。
何も言わない彼ら。
でも、私の体中を好きなようにされて、何故か私も声を殺していました。
息遣いと舐める水音だけが部屋に響きます。
    
もうそれが興奮しちゃって興奮しちゃって・・・。
カッコいい顔が次々と近づいて来てはキス。
気持ち良すぎて自分から大きく股を開いて、3人を次々に受け入れては絶頂に達しました。
言葉で責められるのも良いけど、あの無言の空間も不思議と良かったです。
    
その後、彼らの誰かと付き合ったりすることはありませんでしたが、
ときどき、個別にセックスはしていました。
だけど、後にも先にも、やっぱりあの4Pに敵うセックスは無いですね。
夢のような一晩でした。
    

男の娘とえっちしてしまった…

一生の不覚…orz

掘られたのか?

掘ってしまったんだ。

あるきっかけでその子と知り合いになり、4回目のデートでホテルに誘ったんだけど
ホテルで服を脱がせてからはじめてその子が男だって気がついた。

そりゃあ、腰抜かすほどびっくりしたけど、その子の顔立ち、すっぴんでも
やたら女の子っぽい顔してて、全然分からなかった。

「いやになった・・・?」ってすごく悲しそうな愛くるしい顔で言われて、
俺も思わず、「ううん・・・」って言ってしまい、
なんか、うまくいえないけどやけばち半分、いとおしさ半分でそのまま・・・

ホテルの部屋の自販機(?)みたいなところでローション買って、
その子を四つんばいにさせて尻の穴にローション塗りたくって
バックでガンガン突きまくった。

それがなかなか気持ちよくて「そろそろいくぞ~~」って叫んだら、
「来てっ来てっ・・・! あたしも行く~」ってそのまま昇天・・・

俺はその子の尻の中に、その子はベッドのシーツに思いっきり射精してしまった。

ちなみにその子いわく、女の子にはまるで興味がないらしく、
エッチも俺が初めてだったらしい・・・(><

どことなく生駒似の顔立ちとはいえ、男の娘と・・・って自分でも思うんだが、
実は今度の日曜、一緒に映画観に行く約束してて、ひそかに楽しみにしている
もう1人の自分がいる・・・

最近、開き直ってしまった・・・

最初にヤッた時は、自己嫌悪ともう2度としないって思ったけど、
もう1回やっちゃったしね・・・

一緒に映画観たあと、ご飯食べてそのままホテルへ・・・

部屋に入ったとたん、いきなり俺のズボンのファスナーはずしてきて
いきなり咥えられた。

「風呂はいらないと汚いよ?」っていうと、「たかし君のだもん。
汚くなんかない!」って言われて・・・

フェラされてる時の舌使いとか、やっぱ男だからか、どこをどう攻めれば
気持ちいいのかを女の子以上に分かってるらしく、
ものの数分で口の中に果ててしまった。

「ゴク・・・」って音がしたから、「もしかして飲んじゃった? 大丈夫?」
っていうと、「うん・・・大丈夫・・・たかし(俺の名前)の飲めて、
うれしい・・・気持ちよかった?」って聞くから

「うん、すげえ気持ちよかった・・・」っていうと、
「よかった・・・気持ちよくなってくれて・・・」って・・・。
それから2人でしばらく2人でベッドで横になってるとき、りな(俺は
そう呼んでる)が
「たかしといる時だけが、ほんとの自分になれる・・・」

なんか、またムラムラ来ちゃって、「りな、ズボンとパンツ脱いで
四つんばいになれ」といって四つんばいにさせた。

そいつ、下手な女よりよほど綺麗な尻してて、肛門もすこしピンクなんだわ。

俺も遠慮なしに尻の穴に舌を突っ込んでドリルアナル舐めしてやると、
「や、やあぁ~~~・・・はずかしい・・・」
またビンビンになってしまって、前回買ったローションをりなのアナル、
そして俺のチ○コに塗りたくって、痛くないように挿入・・・

例によって締め付けがハンパなく、「キツイ・・・気持ちいいよ・・・
お前のお尻・・・」って言うと、りなも「ほんと? あたしもたかしの
太くて大きいおちんちん、気持ちいいよ・・・」と。

ピストン運動も徐々に早くしていき、りなが痛くないようにローションを
継ぎ足しながら・・・

それから2人でしばらく2人でベッドで横になってるとき、りな(俺は
そう呼んでる)が
「たかしといる時だけが、ほんとの自分になれる・・・」

なんか、またムラムラ来ちゃって、「りな、ズボンとパンツ脱いで
四つんばいになれ」といって四つんばいにさせた。

そいつ、下手な女よりよほど綺麗な尻してて、肛門もすこしピンクなんだわ。

俺も遠慮なしに尻の穴に舌を突っ込んでドリルアナル舐めしてやると、
「や、やあぁ~~~・・・はずかしい・・・」
またビンビンになってしまって、前回買ったローションをりなのアナル、
そして俺のチ○コに塗りたくって、痛くないように挿入・・・

例によって締め付けがハンパなく、「キツイ・・・気持ちいいよ・・・
お前のお尻・・・」って言うと、りなも「ほんと? あたしもたかしの
太くて大きいおちんちん、気持ちいいよ・・・」と。

ピストン運動も徐々に早くしていき、りなが痛くないようにローションを
継ぎ足しながら・・・

「りな! お前のケツマ○コ、俺だけのものだぞ!」

「そうだよ! たかしだけ!!!」

「顔こっち向けろ、お前の顔見ながらいきたい!」

「行くぞ! りな!」

「あたしも!」

またまた尻穴の中に果ててしまった・・・

チン○をゆっくり抜くと、りなのアナルからすこし茶色がかった
俺の精液がドロ~~~っと・・・(汗

はぁ・・・やっぱ何度観てもかわいい顔してるわ、あいつ・・・

それから、男も女もケツの穴の匂い、味って、大差ないね。

先週、りなとあった時の事。
台風が近づいてるとの事で、ドライブと買い物。

食事を済ませ、ホテルにチェックイン。
「今日はたかしと泊まり。 なんかワクワク。」
俺も、同じ思いだった。

設置のDVDを観ようと思ってホテルの案内観たけど、
ロクなのがないので ゆうせんをかける・・・
ソファに座りしばらくくつろいだ後、「りな、こっちおいで・・・」
とりなをそばに招き、しばらくキス・・・

俺が「コスチューム着てエッチしない?」ってりなに提案すると、
「いいよ・・・」と承諾してくれた。
案内にはいろいろ載ってて、メイドにするか制服にするか迷ったけど、
制服にすることにした。

女の子とは過去に何度もこういうホテルに来てるが、コスチューム着させて・・・
ってのは、今回りなが初めてだった。

制服姿になったりなが、「・・・なんか恥ずかしいけど・・・どう? 似合う?」
「うん、すごくかわいい」
正直な感想として、そこらを歩いてる女子高校生よりぜんぜんかわいくて、
しばらくの間見とれてしまった・・・

再び2人は唇を重ね、舌を絡ませ、りなの耳、首筋、上の服を脱がせて胸へと
舌を這わせる・・・

そしてアナルへ・・・

りなのアナルを指先でつつく・・・
「あ、あぁ・・・」とりなが少しあえぎ声をあげる・・・

アナルをつついた指先を鼻に近づけると、いつもより少し匂う・・・
でも、そうした匂いも、俺を萎えさせるどころか、むしろ欲情を増幅させる・・・

アナルを舌でなぞるように這わせてやると「はぁ~~ そこ、いい・・・」
そして一気に舌をアナルの奥まで入れる・・・

「気持ちいい・・・・・・・」

俺も、むさぼる様に、りなのアナルをなめまわした。

「今度はあたし・・・」とりなが俺のジーンズのファスナーを広げ、
俺のガッチガチになったチン○を咥える・・・

相変わらず俺の弱点を体で覚えている・・・
時には激しく、時にはゆっくり・・・それでいてやさしく包み込んでくれるような・・・
特に咥え込んだ状態でのカリへの舌使いがハンパない・・・

これ以上やられると果てそうなので、「そろそろ入れていい?」と聞くと、
りなは制服のスカートを捲り上げて四つんばいに・・・

いつものやり方でりなの中に挿入。
「はぁぁぁ・・・たかし・・・好き・・・大好き・・・」
「俺も好きだ・・・りな・・・」

ピストン運動を徐々に加速していく・・・

「たかし、たかし、たかしぃ~~~~・・・・」
処女の女と同じ・・・もしくはそれ以上にキツイ・・・

「今度はあたしが上になっていい?」

俺は仰向けに寝転がり、りなは俺にまたがると、俺のモノを
掴んでアナルにあてがい、体重をかけてゆっくりと俺のモノを沈めていく・・・

りなが全体重をのせた時、バックで奥まで突くよりさらに深く、りなの奥の奥まで
入っている感じで、なんとも気持ちいい・・・

ゆっくりと、ゆっくりと・・・りなが身体を上下させる。
その時のりなが俺を見下ろす目つきが、なんとも色っぽい・・・

上下運動がだんだん速くなって行く・・・・

「はぁ・・・はぁ・・・たかし・・・気持ち良い・・・?」
「気持ちいい・・・りな・・・最高だ・・・!」

さらに激しくなる。

「ちょ・・・りな、そんなに激しく動かれたら、俺・・・すぐイキそうだ・・・!」
「イって・・・イってっ いっぱい出して・・・!」

そう言うとりなも上下運動を続けながらりな自身のモノをしごき始めた。

俺もギリギリまで我慢したが、とうとう限界に達してしまい、
「ぐぅぅ・・・りなの中がキツくて熱い・・・・!」と叫び、
中に思いっきり果ててしまった・・・

りなも1テンポ遅れて大量に精液を吐き出した・・・

りなの射精した精液が、俺の腹や胸だけでなく、顔にまで少なからずかかってしまった。
でも、俺もそんなことは気にせず、しばらく余韻に浸っていた・・・

一方りなも、イッた後の放心状態から我に返ると、

「あ、顔にまでかかっちゃったね・・・ごめんね・・・」と

「そんなのいいよ・・・すっげえ気持ちよかった・・・」

りなが俺の身体や顔に飛び散った精液を備え付けのティッシュで拭いてくれる・・・

「ホント言うとね・・・」とりな。
「・・・ん?」と俺。

「・・・たかしの顔、少し狙い撃ちしちゃったかも・・・!」

「こ、コラ~~~~~(笑」

「きゃはは! ごめんなさぁ~い!」

りなが、時折見せるそんな小悪魔的な一面も、俺にはいとおしくてたまらない・・・

その後2人はシャワーを浴び、ベッドで横たわりながら楽しくしゃべり、眠りについた・・・

翌朝、俺が目が覚めると、りなは起きていた。

「おはようたかし。 良く寝れた?」
「おはよう、よく寝たよ。 りなは?」
「うん、眠れたよ。 あ、昨日たかしが寝た後、モーニングセット頼んだけど
トーストのセットでよかった?」

「うん、それでオッケー ありがとうね。」
「もう少ししたら持ってきてくれると思うよ。」

2人で向かいに座って朝食を食べてる時、りなの顔をみつめて思ったんだが、
りなは寝癖のついた髪も似合ってて色っぽい・・・

「りなって、寝癖頭も似合うよね・・・」
「えぇ~~ やだぁ・・・髪ハネてるし・・・」

朝食を食べ終え、しばらく2人でテレビを観る・・・

俺が「チェックアウトまでまだ時間あるけど・・・もう1回・・・する?」

「・・・うん・・・」とりなが唇を重ねてきた・・・

そして2人は2回戦目へと・・・・


おしまい。

旦那と部長に仕返した人妻OL

 だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
 仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
 セクハラ部長は20歳も年下の巨乳美人人妻OL(私のこと)を顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。 
 だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
 それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
 これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
 私にしてみれば虚仮にされたようなものなのでとっとと別れ、さらに部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
 それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 隠し子も何もしてくれない父親である部長を恨んでいたのだ。
 その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
 特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
 その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと一方的に別れられ、悲しみと辛さで憔悴したところで私の妊娠。
 旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
 それを見た時、私は本当に気分が晴れる感じがした。
 旦那の産むなという意向は無視し、女の子を出産。
 これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
 その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えて、とどめを刺してあげた。
 部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
 あの時の部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
 旦那と部長への仕返しをした後は、素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいます。

旦那と部長に仕返した人妻OL

 だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
 仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
 セクハラ部長は20歳も年下の巨乳美人OL(私のこと)をげひた顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。 
 だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
 それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
 これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
 私にしてみれば虚仮にされたようなものなのでとっとと別れ、さらに部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
 それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 隠し子も父親である部長を恨んでいたのだ。
 その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
 特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
 その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと別れて、憔悴したところで私の妊娠、旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
 それを見て私は本当に気分が晴れる感じがした。
 旦那の意向は無視し、女の子を出産。
 これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
 その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えてあげた。
 部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
 部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
 私は旦那と部長への仕返しをし、素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいる人妻OLです。

旦那と部長に仕返した人妻

 だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
 仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
 セクハラ部長は巨乳美人OL(私のこと)をげひた顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。
 だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
 それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
 これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
 私にしてみれば虚仮にされたようなものなので無視して、部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
 それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 隠し子も父親である部長を恨んでいたのだ。
 その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
 特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
 その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと逃げられ、傷心で憔悴したところで私の妊娠を知り、旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
 それを見て私は本当に気分が晴れる感じがした。
 旦那は産むなとの意向だが無視して、女の子を出産。
 これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
 その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えてあげた。
 部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
 部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
 今は私は素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいます。

旦那と部長に仕返した人妻

 だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
 仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
 セクハラ部長は20歳も年下の巨乳美人OL(私のこと)をげひた顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。 
 だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
 それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
 これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
 私にしてみれば虚仮にされたようなものなので無視して、部長の隠し子の中学生を誘惑し、セックスをして童貞を頂いた。
 それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 隠し子は何もしてくれない父親である部長を恨んでいたのだ。
 その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
 特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
 その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと別れて、憔悴したところで私の妊娠、旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
 それを見て私は本当に気分が晴れる感じがした。
 旦那の意向は無視し、女の子を出産。
 これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
 その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えてあげた。
 部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
 部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
 私は旦那と部長への仕返しをし、素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいる。

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