萌え体験談

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JK

脳内妄想

★┓はじめに
┗╋……

 巷を歩いているとファッションを楽しむ感覚でミニスカートを穿きこなしている女子高生を多く見かける。立ち振る舞いが綺麗だと超ミニスカート制服姿でも下着を見せずに淡々としていて格好の良い振る舞いをすることから、気品の良さが際立つ一方で、パンチラ対策をしていないと思うことがある。在籍する学校にもそうした女子高生が何人か居て、正直なところ彼女たちの超ミニスカート制服姿は目の保養であり、男子の注目を受けたくて自発的に超ミニスカート制服姿にしているのであれば有難く視させてもらうスクールライフを満喫する毎日を過ごしている。
 制服ミニスカートがもつ特異な形状は、現役女子高生の外見を、ひざ下までの長い丈のスカートを穿いている他の女子高生と掛け離れたものにしている。女子高生の超ミニスカート制服を社会的に容認することは、日本の伝統的衣装という名の下にいわゆるパンチラを社会的に認めさせることに等しい。下尻が露出する直前の超ミニスカート制服姿によって脚が丸出しになった姿は、貞操が守られているスカートのなかの下半身を恋愛行為に特化した性器に転換させており、超ミニスカート制服姿と相まって鮮やかなコントラストをなすことで生じるエロスのエネルギーは第三者に向けられていることから、着用に正当性が認められるとはいえない。少なくとも学校生活で現役女子高生にふさわしい制服として位置づけられる理由はないし、現役女子高生が校内で制服姿で超ミニスカートを着用しなければならない必然性はない。ひざの下まで隠すような長い裾のデザインのスカートを着せたからといって学校生活を過ごせなくなるはずはない。にもかかわらず超ミニスカート制服を着こなして注目を受けたいと思う現役女子高生たちが毎年一定割合で存在するのは、ひとえに、この特異なデザインをもつ制服が完成度の高い正装としての重みをもっているからである。
階段を上るときスカートのなかが見えないように立ち振る舞うためには、訓練された知覚と、高度で意識的な肉体制御の双方を必要とする。当の女子高生にとっては相当な緊張を強いられることになるが、超ミニスカート制服を着こなすことができているときの達成感は大きいと思われる。精神的な緊張の持続なくしてはスカートのなかが見えないようにすることは維持できない。超ミニスカートを穿きながらスカートのなかが見えないようにする立ち振る舞いとそれに伴う心身の緊張を強いられる環境は、着用の必要性のない超ミニスカート制服を敢えて着こなすことを学校生活の目標としている女子高生の外観を、女神のように神格化させている。
 今の季節、初夏の蒸し暑さで汗ばむことを嫌うためか、上半身は、肌着もブラジャも着用せずに、夏用の半そで白色のスクールブラウスの上から乳首の色が透けて見えてエッチな世界へ誘い込むかのようであるのと、その乳首が身体の側面をみせるときにツンと上向きに立っているのと、形の良い大きさの乳房のラインが目立っている。下半身はヒップの形がはっきりと出ていて、太もものほとんどを露出して股間の見え隠れが容易に起きるようなミニスカート姿の子が何人かいる。特にスレンダーな子の歩く姿などは、校内特有の緊迫感に包まれたなかで、何ともいえない色っぽさを醸し出している。特にヒップから太ももにかけての張りのあるラインは見事なもので、このお尻を見ながら股間を熱くしている同級生は何人か居るかもしれないと思うほどである。
 超ミニスカート制服姿は直ぐにパンチラが可能な服装である。パンツが丸見えだったら誰も見なくなる。均整のとれたスタイルの女子高生が超ミニスカート制服を着ることには、女性受けするファッションを意識していることのほかに、スクールカースト上位に踏みとどまるため・活発で気の強さをPRするためと言われている。その一方で、制服姿の超ミニスカートからムチムチの太ももを丸出しにして、奥にある部分が見えそうで見えないのがパンチラの美学。そう思う出来事がある日突然に訪れた。


★┓ ある日
┗╋……★:*:☆精神的苦痛を与えられたり羞恥心や屈辱感を誘導されたりする状況に立たされることで得られる性的興奮☆:*:★

 ある日、校内で超ミニスカート制服姿の彼女と出くわした。姿勢の良い上半身を保ちつつ、スカートの下で脚を開閉しながら階段を上るムチムチの太ももを見続けるだけでも鼓動が高鳴り勃起を禁じえなかったが、スカートのなかがみえて、ときどき白無地の薄地の下着で隠された大陰唇の膨らみを見え隠れさせる下半身の様子に、勃起が一回りも二回りも大きくなった。階段を上る彼女の脚は、奥行きを強調するように伸びていて、制服姿の超ミニスカートのなかにある彼女のヴァギナを想起させるものに感じられた。この日以後、何度か彼女の超ミニスカート制服の可愛らしい姿と、そのスカートのなかをみることができて満足に浸れる日が続いた。中途半端に隠された超ミニスカートのなかは性的アピールが強烈であるのに、校内で大勢の監視の目が存在するなかで彼女が友達と一緒に行動するシチュエーションは暗黙のうちに、彼女への性的な陵辱を禁止し拒絶している。挑発的な超ミニスカート姿を見ても触れることは到底無理だったし、挑発しているようにみえる彼女も、実際に触れられるのはイヤにちがいなかった。校内が作り出すこのような独特のダブルバインドと緊迫感が、彼女の超ミニスカート制服姿と、そのなかにある性的な魅力をさらに引き立てているようにみえた。
 その日の週末の就寝直前に、いつもの彼女の延長線上のことを想像して、興奮に浸っていた。制服姿の現役女子高生の彼女は、実際に校内で超ミニスカートのなかを見られてもいいと思っているのか。見え方まで意識しているとすれば、彼女は、下着しか穿いていないスカートのなかをさらすことに、どのような感情をもっているのか。同性ですらも階段を上る時ミニスカートを押さえて歩かないことにパンチラしないかどうかハラハラするほど、ミニスカートのなかは、エロティシズムなムードを女子高生の身体から引き出す機能を有し、性的アピールが強烈である。そのことまで気付いて見せているならば、スカートのなかは性的ニュアンスをもつものとして、しかも校内で、鞄や手で押さえて隠すことをせずに見せている。校内で男子高生は高潔さをもつ若者であることが求められているがゆえに、勃起してはならないし、常に萎えていなければならない。触ればセクハラで訴える対象を目の前で見せておきながら、触ることも勃起することも許す気はないのに、制服姿の超ミニスカートを止める気配は無い。2人きりの部屋で主役級の女子高生が、目を見張らせるために胸のラインが丸解かりのピチピチの制服姿のプロポーションを「どう?」という表情で見せ付ける。さらに、下着で隠された超ミニスカートのなかの女の子の部分を目の前に魅せれば、逆らいがたい欲情が意識下でうごめき、男子高生の下半身は膨らむのが自然だ。これが性欲の素直な発露でなくて、なんだというのか。まして、その恋する相手を目の前にして、しかも彼女も身体を触れ合わせんばかりに一緒にいたら、勃起するのが自然の成り行きである。こんな挑発をしても公の場では欲望のままに行動することはおろか、性的な意味を暗示するような言動だけでも、いつ訴えられてもおかしくない。このような彼女が、恥ずかしがらずに着ている超ミニスカート制服姿に勃起することに罪悪感をもたずに、たとえばスカートのなかをしっかりと見せつけながら階段を上るなどして男性の生理現象が引き起こされる状況を意図的に作り出し、意図通りに生理現象に反映されるレベルまで性的に興奮させておきながら社会的に死にたくなければ生理現象の抑圧を強いるように仕向けさせる行為は、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を突き付けながら去勢させるいじめの一種である。であるにもよらず、生パンだけなのを知られても恥ずかしがって押さえて隠すことをせずに、見るなら好きなだけしっかり見ればと言わんばかりに、正しい姿勢で堂々と歩いている。スカートのなかを観て勃起しても去勢させながら堂々と超ミニスカート制服姿とそのなかを見せ付けるように歩く格好良さが、かえって性的魅力を引き立てている。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的興奮を受難することで得られる性的快感☆:*:★

 後日、巷で大勢の通行人でごった返している大通りを歩いている時に、彼氏と思われる男子高生と手をつないで歩いている、超ミニスカート制服姿の均整のとれたスタイルの女子高生を見かけた。
学校における恋愛する主体としての女子高生というキャラクターデザインは,単に恋愛ドラマや恋愛小説などに登場するような美少女というだけではなく,制服に外見上の特殊な修飾が施されており、その超ミニスカート制服姿はエロスと密接不可分である。本来、女子高生のエロスは普通のセックスによって恋人である男子高生との間で循環されるはずである。実際は互いに18歳未満の現役高校生同士の性的な刺戟が禁じられている関係であることから、2人が身体上の性的結合に至ることはない。もちろん、2人の精神的な結合は、手をつないで歩くことによって表現されてはいる。だが、休日などに街中でカップルとして手をつないで一緒に歩く行為が形を変えたセックスの一種であることを認識しない。手をつないで歩く女子高生の脚が制服姿の超ミニスカートから丸出しになることで、(女性器の外延としてのニュアンスをもち又は女性器の一部になることから)女子高生の下半身は性的な欲望を刺戟する作用を生みだしている。超ミニスカート制服姿の状況は,全裸とは異なり,スカートと下着をおろして性器の結合さえ実現すれば成立する「生理的な欲求を消化するための性交」を連想させ,人目を盗んでせわしなくコソコソと行う不純な行為をもイメージさせる。つまり,恋愛関係にある男子高生と女子高生が街中で手をつないで一緒に歩くという行為は、ロマンティックな「みせかけ」をもちながら、身体の内側には肉欲という「躰の本音」が狂おしくたぎっているという恋愛の二重構造を象徴的に現出させている。巷で上半身と均整の取れた連係を保ちつつミニスカートの下で脚を開閉しながら歩き、ときには股間を見え隠れさせる下半身の様子は、第三者に向かって性的シグナルを発しており、本来ならばペニスが挿入され、それとの相互運動によらなければ成立しなかった性的結合のイメージを想起させる。その象徴は第三者のなかでさまざまなニュアンスを想起させ、それぞれに恋愛行為のイメージを形成させる。この裏と表の対比が,極端に理想化された男子高生と女子高生というロイヤルカップルの設定をますます歪にしている。手をつないで歩いている男子高生との間に生じている自覚できない2人のエロスのエネルギーは、カップルとして手をつないで歩くことを経由して、恋愛が本来もっている歪さを鮮やかに具象化させながら、第三者に知覚される。男子高生と手をつないで歩くときの超ミニスカート制服姿の女子高生の身体の動きと表情などが織り成すイメージは、エロティシズムのエネルギーの裏打ちによって、より強烈となり、男子高生との精神的な結合を第三者が感じ取るための拠り所にもなる。 見方を換えれば、第三者が恋愛行為・性愛行為を心のなかに描きやすいシチュエーションとも言える。
 真剣な交際関係にあり、純粋な恋愛がしたいという精神の欲求をもちながらも、性的な欲求に基づいた行動と理想的恋愛への欲求を満たそうとする行動が同時並行するなかで、理想的恋愛という概念がはらんでいる、性的交合(実質的な生理的快感を伴う領域へ踏み出して男女の交わりの表現が成立すること)をお互いにリアルタイムに強く意識しながら性的欲求を満たし合おうとするとき、認め合った二人の間だけのパンチラ行為が成立する可能性が生じる。真剣な交際関係にある男子高生からの性的凌辱の禁止を前提として校内でパンチラの為手になることを受容するという定められたシークェンスに沿って女子高生が積極的に「魅せる」以上は、その表現はあらかじめデザインされる必要がある。校内のパンチラが2人だけのものであるには、恋愛関係という環境設定を必須条件とし、生理現象を抑圧して制御することに努めようとする男子高生の性的興奮を(オスの求愛行動をメスが受け容れるのと同様に)パンチラの為手である女子高生が受け容れるという相互協力が前提となる。
 校内で階段を上り、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を暗に示しながら、中途半端な形で制服姿のミニスカートのなかに下着だけで隠されている性的象徴(女性器)を、男子高生に魅せている。この行為の中核には、18歳未満の現役高校生同士は異性との性的な刺戟が禁じられている関係において、性的シグナルを発して性的に刺戟(誘惑)して、萎えていなければいけない環境で(意思とは無関係に強制的にパンチラの受け手としての男子高生の)生理現象を晒しものにするために、積極的に男子高生の性的興奮を引き出そうとすることに躍起になっている本能的衝動が抑圧されている。ほとんど下半身だけ裸になっているような印象で、(スカートのなかが見えることを諦めているというよりはスカートのなかに生じた性的象徴を曝すことに強い快感を覚えつつ)性的欲望を刺激するように穿いている下着で女の股間の輪郭を生々しく露出することで、生理的快感を得ることはないが、異性からは射精の対象として意識され同性からは異性から性的に意識される対象を曝すことに男女双方から欲望の対象として意識される社会的欲望が満たされ、精神的快感を得ている。
 その一方で、制服ミニスカートのなかで下着で輪郭が強調された性的シンボルを活発な下半身の運動によって呈示してアピールすることに対して、パンチラの受け手としての男子高生は、パンティーだけで隠されて輪郭の露わになった性的象徴に性的な刺戟を受けて、性的興奮を誘い込もうと躍起になっている女子高生の意図通りに強制的に性的興奮が引き出されて、(女子高生の性的興奮が目立つかたちでは表れないこととは対照的に、生理現象に反映された結果として)男の子の大事なところの輪郭が露わになってきたとしても、生理現象が抑圧され生理的快感をともなう行為や結合への意欲が禁止されている環境で意識的に肉体を制御することで、女子高生を性的に凌辱することへの本能的衝動が(かろうじて)抑圧されている。
 校内という場そのものがパンチラの受け手としての男子高生に精神的緊張と身体制御に関する努力を強いる空間であるので、生理的快感を削ぎ落とされてオーガズムの達成は不可能だが、生理的快感を補う要素として機能するのが、恋愛関係という環境設定と、それを反映した女子高生の超ミニスカート制服である。男子高生の心象に形成されているペニスとヴァギナ、そしてその向こう側のパートナーとしての女子高生の心象に形成されているヴァギナとペニスとが幻想的に結合することで、生理的快感の代わりに、勃起した男性器を萎えさせられ精液を垂れ流しにしながらも、精神的快感を得る。婚姻関係をもたない男女のそれぞれの心象のなかで、たとえ擬似的にではあっても、男女の結合が形成され愛情表現が行われる。行為そのものの本質が変化するわけではない。2人に生じているそれぞれの本能的衝動が抑圧されることで成立している恋愛行為は、日常空間における状況以上の恋愛感情と性的欲望が、パンチラの為手としての女子高生本人の内側に生じる可能性はある。校内でパンチラが成立する恋愛空間においてこそ男子高生の意識下に蠢く情動が刺激され、強い性的興奮へと導かれるならば、パンチラ行為による愛情表現は通常の恋愛さえも超越したものとして機能するかもしれない。
 この場合において、スカートのなかを魅せている現役女子高生の意識を含め、超ミニスカート制服姿で立ち振る舞う行為そのものが、通常の恋愛の概念から外れて本来の性的結合に代替された、虚構の恋愛行為として成立している。
 校内で超ミニスカート制服を着こなそうとする女子高生が指向するものは、虚構の恋愛のためにデザインされた擬似的恋愛行為であり、卒業するまでの期間に限定されても、そこには恋愛において不可欠の条件である「相互の絶対視」は成立している。学校生活の現実空間の視界内での行為においても、認め合う2人だけのあいだで行われるパンチラ行為においても、お互いにかけがえのない存在として相手を認識している。ふたりの内面には恋愛当事者としての濃厚なリアリティが成立している可能性は大いにある。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的快感の至極は現役女子高生のリアルパンチラが出発点☆:*:★

 週が変わって、校内で昼の時間にトイレの前に差しかかったときに、先日の同じ彼女がトイレに入って行くのを見かけた。単なるトイレなのにそれをするのが彼女であることが特別なものだった。スパッツを穿かずに下着しか穿いていないことがわかるほどのミニスカート姿の似合うあの彼女がトイレで所用を済ませるために、先日に階段で見えたあの下着をあのミニスカートからおろす。現実の彼女を間近にみながらあのミニスカートから下着をおろす動作を鮮明に想像するだけで興奮した。トイレの前で彼女を待つ友達らがいたが、2~3分してから彼女が出てきて、待っていた友達らと一緒にどこかへ行くようだった。
帰宅してシャワーを浴びて全身をきれいにしてから、校内で彼女がトイレを済ませて出てくるときのことを鮮明に思い出して、興奮に浸っていた。彼女がトイレに入ってドアを開けて個室に入る様子。個室に入って出てくるまでの、決して他人に見られることのないしばしの間の様子。そして、個室から出てきて石鹸で爪先まで丁寧に綺麗に洗浄して、友達らと去っていく様子。この一連の様子で最も興奮するのは、個室に入って出てくるまでの、外からは隠されて見えることのない、しゃがんでいる姿である。その姿でさえも、他の誰かではなく彼女でなければならない厳選された特別なものを感じていた。
 ある日、誰も居ない放課後に、彼女が先日に使用したトイレの個室に入ってみた。人生で初めて用もないのに女子トイレに入り背徳感を覚える一方で、今までに感じたことのないほど興奮した。個室に入り、和式であることと消音機が設置されていたことがわかった。ドアに鍵を掛けて、トイレがしたくなったわけではないが何となくズボンを膝までおろして下半身丸裸になって、この和式のトイレにまたいで使用するときの格好をしてみた。ここで先日あの時間に、彼女がこの和式を使用していた。この和式にまたいで下着を膝までおろしてしゃがんでいた。自分の男性器の位置に彼女のヴァギナが同じ方向を向いて丸出しになっていた。そう思うことが性的興奮の起爆剤になった。間接的に彼女とセックスを遂げたかのような気分になり、その場で射精しないように軽くイク程度にした。平常心に戻ったところで校内を出て帰路を急いだ。
 帰宅してから、彼女の超ミニスカート制服姿と、卑しくも性の対象としての彼女のヴァギナを思い続けていた。和式で剃毛後のしゃがんで丸出しになる彼女のヴァギナはどのように見えるのか。教室などの椅子に座っているときはピッタリと閉じられている割れ目が左右に広げられて、膣の入り口が晒し出されるようにパックリと開いた感じになるのだろうか。脳内で想像する性としてのヴァギナには、勃起と射精を容易に促す卑猥なイメージしか想起できなかった。
 とびきりの身体に悩殺されながらの太腿などヴァギナに近い部分は無自覚のうちに、女の子の膣のなかにペニスを挿入する期待感を高めさせられる。校内のパンチラで下着で隠された女の子の膨らみの部分を目の前にするだけで、触ることも許されず、挿入する直前で誘惑されている。女子高生の誘導によって強制的にそのままペニスに欲望を反映させられて、オトコの理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられると同時に、男の面子が無視されるという羞恥を与えられる。ガラスのように脆い心を弄ぶように性的羞恥心で追い詰められた顔を観察することに楽しみながら、そのまま挑発的な笑みを浮かべてしっかりと視線を合わせている。徹底的に心をへし折るまで悔しがらせるのも、パンチラの為手である女子高生の手中にある。男によってはパンチラ挑発にペニスへの刺激の欲求が高まって抑えきれなくなった言動で訴えられて退学させられるなど、ホントに立ち直れなくなる場合がある。そのようなシチュエーションが与える影響は非常に大きい。ましてや2人きりの部屋で、超ミニスカート制服姿を見られるのが快感な女子高生の彼女に片膝を立てて超ミニスカートのなかを見せ付けられたときなどは、「もう我慢できない!」とばかりにオチンチンがみるみる膨らんできて快感の虜になりながらも表情はくやしさがにじんでいる。それでもスカートのなかのヴァギナの周辺に完全な勃起まで追い詰められて、「ほ~ら、(オチンチン)もう辛抱できないでしょう?」と負けをはっきりと予言されつつ、嘲り混じりの微笑を浮かべながら真正面から見据えられる。喘ぎ声をきかなくてもいつでも昇天させられてしまう。理性が吹っ飛び、射精欲が頭の中を完全に支配した瞬間だ。それでも勝ち誇った表情でペニスを急かすように下着で隠された女の子の膨らみの部分を見せ付けられることで好きなだけ心も身体も狂わされて、手早くイカされなくても痙攣しながらドバッドバッと精子を出して昇天してしまった。そのときの記憶に浸って勃起したアレから精液を垂れ流しにしながら、その晩はいつもの想像力の乏しい自慰では感じることのない興奮と満足を味わい尽くしながら快眠することができた。


★┓おわりに
┗╋……

 在学当時、彼女だけの超ミニスカート制服姿を楽しみにしていた。思えば彼女も、超ミニスカート制服姿に自信のある子で、実は大胆でセクシーなシルエットをみてもらいたかったから、当時真冬でもわざわざ着ていた。いつの時代になっても自信のある女子のごく一部には、体操服がスパッツになった今も、自意識過剰と思われることを気にせずに、可愛らしさをみてもらいたいという一心で、真冬でも頑張って超ミニスカート制服姿を披露している子がいるのかもしれない。

 ここで、脳内妄想終了。


★:*:☆・∴・∴・あとがき・∴・∴・☆:*:★

 トイレで所用を済ませた後のパンティの裏地は、明らかに不浄である。不浄であるとは、取りも直さず、バイキンだらけという意味である。失礼ながら、その不浄の元となる臭いの分子は、パンティを下すときにフワッと周辺の空気に広がり、裏地にとどまらず、用が終わった後に、僅かに臭いが判る程度に彼女の股間周辺や太ももの内側に付着していると思われる。ゆえにミニスカートのなかは不浄である。気持ち悪さと吐き気が先立ち、不快になる。リアルタイムで彼女のミニスカートのなかをみることは思いのほかハードルの高い行為である。
 超ミニスカート制服姿は、痴漢や盗撮の確率が高くなり、警察沙汰で学校の評判が悪くなる可能性が高くなるから、学校からも私服鉄道女性警察官からも執拗以上に注意を受ける。それでも中丸見えで対策しない子は、公然わいせつとかコスプレなどとバッサリ切り捨てられて、痴漢や盗撮などの被害にあっても同情出来ないと見解を示す人たちも存在する。
 なお、高校生同士の性交渉は条例違反になるかどうかについて、交際相手との性的行為を理由に高校を退学させられたことが妥当な処分かどうかが争われるケースもあることから、弁護士ドットコムの法律相談コーナーに寄せられた質問と回答ばかりがすべてでないことに留意されたい。むろん成人は、青少年保護育成条例に則した言動を採りたい。
 このほか、男性が女性トイレで用を済ませることなど、イベント会場の男性トイレが満室で直ぐにトイレに行かないと屎尿をもらしてしまいそうな「緊急事態」でもない限り、現実にはおよそ思いつかない。「緊急事態」を除いて男性が女性トイレに入ることは、建造物侵入罪で前科が付く。事実、逮捕される事件が年に数件起きている。(投稿日:2016年6月26日 日曜 午前0時40分)

年上の男性との素敵な思い出(その1)

大学4年になる直前の春休み、私は40歳の男性に抱かれて初めて逝く事を教えられました。
若い人のように激しく体を揺さぶるのではなく、私をじっくり味わうように抱かれました。それは段階的にゆっくりとやってきて、アソコの中が痺れるように感じて全身が融けていくようでした。このまま死ぬんじゃないかと思う感覚で、体の状態が把握できない宙に浮いたような感じでした。
その男性は、少しずつ私をセックスの虜にしていきました。
「アカネは可愛いねえ。大学生には見えないよ。もっと素晴らしい世界を教えてあげるからね。」
小柄で童顔の私は、今までそれをコンプレックスにしてきましたが、その特徴を伸ばして楽しむ男性がいる事を知ったのです。私は、セーラー服を着せられて、ポニーテール、ツインテール、三つ編みなど、色んな髪型で写真を撮影されました。写真は、まだあどけない高校1年生の少女以外の何者でもなく、私ではありませんでした。
まるで催眠術のように、彼に言われるままに体を捧げました。必ず後で後悔するのですが、恥ずかしい格好で写真を撮られる事もその時は拒みませんでした。

夏休みには、彼に連れられてある建物の中で、下半身だけ脱がされて、上半身はセーラー服のまま分娩台に寝かされ、体を拘束されました。アソコを弄られ続けて、早くおちんちんが欲しくて腰がクネクネしだした頃、アソコに何かが入ったのを感じました。
ウィーン、ウィーン…と唸りだしたら、アソコに入れられた物が私のアソコを抉るように動き出しました。時々潤滑剤のようなものが噴出すらしく、ネトネト感がありました。同時に、クリトリスに何かあてがわれて、ヴィーンと振動を始めました。脳天を突き抜ける快感に、思わず声が出てしまいました。
ウィンウィンウィンウィン…今度は抉る速度が上がりました。強烈な快感に体が自然に暴れだし、逝かされました。
ウィーン、ウィーン…と、それでもゆっくりと抉られ続け、目覚めるとヴィーンとクリトリスを刺激され、ウィンウィンウィンウィン…と高速で抉られて逝かされる…これの繰り返しでした。
何度逝かされたかわかりませんが、私はもう、何も感じなくなっていました。
この様子は撮影されていて、そこに写っているあどけない女子高生の私は、だらしなくヨダレを流し、虚ろに虚空を見つめていました。最後、そんな私を男性が犯しているのです。おちんちんで突かれても、ただ呆然と三つ編みを揺らすだけの私の下半身に、精液をかけて終了でした。
夏休み中に、上半身だけセーラー服で拘束されて、アソコを色んな器具で辱められて無限の快感に逝かされ続ける様子を色んなパターンで撮影されました。そして最後は、呆然とポニーテールやツインテールを揺らして精液をかけられるのです。

大学を卒業する時、1年間付き合った40歳の男性との最後の夜、ホテルの最上階で美味しいディナーをご馳走になり、高層階の部屋で夜景を見ながら抱かれました。拘束される事も、器具で辱められる事もない、ゆっくりと私の体を味わう素敵なセックスをしてくれました。
「色んな物で、恥ずかしい所をいっぱい苛めちゃったね。ゴメンね。最後は、優しくするからね。」
愛情まで感じるスローなセックスに、何度も波にさらわれるように逝かされました。
彼の腕の中で眠って、翌朝、ロビーで別れました。
「元気でね。さようなら。」
彼はそう言うと一度も振り返らずに、通勤ラッシュの中に消えていきました。私は、故郷へ帰るために、駅へ向かいました。歩きながら、彼との1年間の出来事が夢のような気がしていました。

故郷に帰った私は、地元の企業に就職しました。
課内の若い方や同期の方と飲みに行ったりしていましたが、私は若い男性に魅力を感じませんでした。懐が深くて余裕があって、大きな包容力で包んでくれたあの40歳の彼が理想の男性になっていました。もちろん、彼のゆっくりまったりしたセックスもです。ある日、食堂で隣に座った男性に、
「アカネちゃんって高卒かと思ったら、大卒なんだね。ベビーフェイス、可愛いね。」
そう声をかけられました。隣の課の正人さんという男性でした。この正人さん、優しそうでいいなーと思っていたのでちょっと嬉しかったんです。色々話したら、35歳で独身でした。電車が好きで、週末は電車の飲み屋に行くって言うので連れてってもらいました。
そこは、女性の店員さんが新幹線の車掌さんみたいな格好をしてました。壁じゅうに鉄道関係の物が飾られていて、カウンターの下には小さな鉄道模型が走っていました。正人さんは、店のマスターに向かって、
「駅長、生ビール2つお願いします。」
と言いました。すると、店の奥から駅長の格好をしたマスターがジョッキを持って出てきました。
「おや珍しい、正人君の彼女?可愛いね。あれ?未成年じゃないよね?」
「え?違いますよ、同僚です。こう見えても彼女大卒ですよ。」
そんな会話のやり取りで、楽しい時間が過ぎました。私は時々正人さんに連れられてこの店に来るようになって、1年もすると、正人さんを完全に好きになっていました。女性の店員さんは、何となく気付いていたのでしょう、
「ねえ正人さん、あなた達、とってもいい雰囲気よ。本当にただの同僚さんなの?」
「そ、そうですよ。アカネちゃんとは12歳も違うんですよ。もう、何言ってるんですか。」
「そうかなー…年の差で言ったら、私とマスターだって10歳差の夫婦だよ。まあね、アカネちゃんは童顔だから、もっと差があるように見えちゃうけどね。でも、若い男より頼りがいあっていいわよ。二人、波長が合ってるもの、付き合ってみたら?お似合いだと思うけどな。」
正人さんは照れながら私を見つめたので、
「あの…正人さんさえ良ければ、私はいいですよ。」
「ホラホラ、だって、嫌いな男と1年近くも飲み屋に付き合う女の子なんていないって。正人さん、鈍感!」
こうして交際が始まりました。
「俺、女性と付き合っても、つまらないとか刺激が無いとか言われて、1年以上持った事ないんだよね。しかも30歳過ぎたら相手にもされなくなって。ハハハ。」
そんな正人さんと初めてベッドインしたのは付き合い始めて半年後、私24歳、正人さん36歳でした。

年賀状の久美

「お前はいいよな~、女子高生とエッチしてるんだもんな~」

大学3年の頃、友人の直樹が羨ましがっていました。
当時私は、高校2年の女子高生と付き合っていました。

彼女は美少女ではなく、さりとてブスでもない、どこにでもいそうな女の子でした。
好きな気持ちはありましたが、それよりも、性に未熟な10代の処女とセックスして、女の子の性を開発してみたいという、
いわば体目当ての側面は否めませんでした。

それからもう一つ、直樹を羨ましがらせたかったのです。
直樹の彼女は久美といって、地元の短大に通う髪の長い美人なんです。

バイト先で知り合い、私も一目惚れしたのですが直樹が先に告白して、直樹の彼女になってしまったのです。

私の彼女は女子高生ということだけが自慢で、セーラー服の少女を連れて歩く優越感に浸るだけ、心は美人の久美に
ありましたので、本当に羨ましかったのは久美を抱ける直樹でした。

 大学3年が終わり、春休みに直樹が帰省したとき、淋しかったのか、バイトの関係で帰省していなかった私は、
久美に飲みに誘われました。

ちょっと良いが回ったせいもあり、つい、
「俺、久美ちゃんの事好きだったんだぜ。直樹に先を越されちまったタイミングで、女子高生に告られて、久美ちゃんを
諦めるためにその子と付き合いだしたんだよ。」
と言ってしまいました。久美は、

「私、伸二君の事、いいなーって思ってたんだけど、直樹君に言い寄られて、あんなに好かれたら嬉しくなって・・・」

俺が先に久美に告っていたら、俺は久美と付き合えていた可能性があったことを知り、ショックでした。

「一度で良いから、久美ちゃんと・・・なーんて、ウソウソ。ごめん、気にしないでくれよ。」
「いいわよ・・・その代わり、直樹君や、女子高生の彼女さんにも、絶対内緒ね・・・」

 春休み、平日のラブホテルに久美と入りました。
久美が恥ずかしそうにバスタオルを外すと、Cカップの乳房とくびれた腰が目に飛び込んできました。
女子高生の彼女の華奢な体はロリ心をそそりましたが、やっぱり美人と女らしい体の組み合わせは、
下半身にズキズキ響きました。

「ちょっと、恥ずかしいな・・・」
割目を開いて見えた憧れの久美のアソコは、直樹のイチモツで突きまくられて変色が始まっていましたが、
愛情を込めて丁寧にクンニすると、色っぽい喘ぎ声を聞かせてくれました。

「あ・・・はああ・・・」
ヌルヌルの愛液をたくさん溢れさせて、久美が腰を震わせました。

「ねえ・・・そろそろ・・・」
そう言うと、久美は私のイチモツを咥えて、亀頭部分を舌で舐め回しました。
直樹の仕込みか・・・と嫉妬しました。私は、

「久美ちゃん、最初で最後、絶対に中では出さないから生で入れさせてくれない?」
「うん。伸二君ならいいよ・・・あっ・・・ああーーーっ」

 久美のアソコの穴を私の生のイチモツが出入りする様子を目に焼き付けようと見つめていたら、ヌルヌルの愛液が
次第に白くネバネバになって、私のイチモツの根本にリングのようにまとわりつきました。

 ブジュジュ・・・ブジュッ・・・ブジュッ・・・愛液がアソコの穴から空気を伴って噴出し、淫らな音を奏でました。
久美は私の腰に腕を回し、引き寄せるようにしながら腰をクイクイさせて、

「あん、あん、ああん、ああーーん、ああーーーーー」

感じて善がる久美の表情とユラユラ揺れる乳房、それにアソコが激しく締め付けてきて我慢の限界でした。

「久美!ダメだ、ごめん、出る!」
久美からイチモツを抜いて、久美の胸元に射精しました。

 精液を拭いてやりながら、余韻に浸る久美を見ていました。
ボーっと宙を見つめる久美の横顔はとても美しく、いつでも久美を抱ける直樹を妬みました。

「伸二君、卒業したら地元に帰るんでしょ?」
「うん。彼女も大学生になるし、新しい恋が出来るだろうから。」
「彼女さん、泣くかもね。私も、淋しいな・・・」
「久美ちゃん・・・」
「卒業するまで、隠れて逢わない?私、伸二君と本気で付き合ったら、別れられなくなると思うから・・・
浮気相手としてなら・・・」

 こうして、私と久美はお互いの恋人に隠れて逢瀬を繰り返しました。
久美とは週2,3回、大学受験で忙しい彼女より、久美とセックスする回数の方が多いくらいでした。

久美もまた、直樹より私とセックスする回数の方が多くなっていきました。
 夏休み、直樹が帰省した後、私と久美は思い出作りの旅行を企て、海辺のホテルや山間の旅館で、限られた時間で
激しく愛し合う二人をデジカメ写真に残しました。

 直樹は、大学のある場所にそのまま就職を決め、久美との愛を貫こうとしていました。
 私は、卒業して大学を去る日、彼女ではなく久美と最後のセックスをしました。
直樹と私に毎日のようにイチモツを捻じ込まれた久美のアソコは褐色のヒダに囲まれ、淫猥な佇まいになっていました。

「あん、ああん、あっあーーん・・・ああーー・・・んん・・ぐすん・・」
久美の色っぽい啼き声は、やがて涙声になり、泣き声になりました。

「ごめんね。泣くつもりは無かったのに。これで、さよならだね。元気でね。」
「うん。久美ちゃんも元気でね。直樹と、上手くやれよ。幸せになれよ。」
最後のキスをして、ホテルを出て別れました。
そのまま駅に向かい、新幹線で故郷へ帰りました。

「彼女に、上手くお別れを伝えられなかったなあ・・・ごめん・・・」

地元の大学へ進んだ彼女に、謝っていました。
2年間付き合って、愛情は生まれていましたが、久美への愛情とは何かが違っていました。
2人のいとしい女性が、思い出になっていきました。

 あれから4年、26歳になった私には、22歳の恋人がいます。付き合って間もなく3年目に入る彼女とは、
今年6月に結婚する予定です。
女子高生だった彼女と同じ年の婚約者は、女子高生だった彼女に似ています。
美人じゃないけどブスじゃない、ちょっと幼顔で華奢な体、私に19歳の処女をくれた女の子です。
 
今年、直樹から年賀状が届きました。
年賀状には、タキシードの直樹と、ウエディングドレスの久美が写っていました。
満面の笑みでピースサインをする幸せそうな久美を見て、私は、久美と写した思い出旅行のハメ撮りデータが
入ったCD-Rをシュレッダーにかけました。

「幸せになれよ・・・さようなら、久美・・・」

私と久美の愛欲の思い出が、バリバリと砕け散りました。

二人合わせて100人斬り夫婦

私40歳、妻34歳、結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。
もし、登場人物に心当たりがあった方、それは、あなたかもしれません。
私達の出会いは14年前、某素人投稿誌への投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時、私は彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)で、セフレは5人いました。
仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人で、女子大生や人妻のセフレは、彼女達から他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、時々スポット的に遊んだりもできました。

就職してからは特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。
それは、女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。
「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」
彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。
1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。
後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾香が恐る恐る興味を持ちだした乱交・・・私が綾子を恋人に仕立て上げて参加した乱交集会に、妻もいたのです。
綾子は当時大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。
美人の綾子は男たちの目をくぎ付け、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包み、ロリコン男性に人気がありました。
私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのネットリセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会に、綾子と二人で出かけていました。
時々投稿誌に掲載される写真に、私達の姿を見つけては盛り上がっていました。
もちろん、モザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、
「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、折角ですから如何です?」
と言われて、私は初めて妻とセックスしました。
当時妻は社会人1年生の21歳、セーラー服がとても似合う可愛い女の子で21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。
私のクンニが上手だととても褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品でこれまた褒め合いになりました。
いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。
「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」
この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、面白いとみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、
「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方が、アッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ。」
こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。
可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる5連続輪姦学校とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される昭和エレジーなど、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。
映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ。」
と言えば撮らせてくれました。
既に22歳でしたが女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。
エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。
アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。
そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど合わなくなっていました。

妻に、
「今まで何人の男とセックスしたんだい?」
「数えてないけど、多分30人くらいかなあ。」
「初体験は?」
「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら、普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし。」
「でも、いつか結婚するときは、セフレっ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」
「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」
「俺と一緒になるか?」
「え?30人とセックス乱交してきた女と結婚するの?」
「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ。」

こうして、夫婦合わせて約100人切りの夫婦が誕生しました。
でも、相性があまりにいいので浮気はしません。
セックスは毎日で、過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れてもう妊娠しないようにしました。
今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

二人の女子高生

  僕が中学生の時の体験なので、90年代初期の話になります。下校時間、二人の女子高生が、僕の母校の小学校の敷地内の公園にたむろっている事があり、下校する生徒に愛想よく手を振ったり挨拶をしてくれます。僕も何回もされました。その日は某合体ロボットアニメがある日だったので、友達のS君と下校し、例の公園の近くに来た時でした。その日も例の女子高生がいて、S君と「今日もいるよ」的な会話をしながら通り過ぎる予定でした。
その日はなぜか一人の女子高生が僕たちの自転車の前を遮り、話しかけてきました。僕は怖い人が来ると思い、来たら近くの家に駆け込もうと考えました。その女子校生たちは町内の高校の生徒のようで、公園に誘われました。僕たちが家に帰ったら何をするのか、何年生か訊かれ、某合体ロボットアニメの話になり、何だかんだで会話が弾んだのを覚えています。一人の女子高生が今日、身体検査があったことを話し出し、胸のサイズがどうのと言って、僕たちは公園内の古いトイレ小屋に引っ張っていかれ、女子トイレに入らされ、二つある個室にS君と別々に入れられ、女子高生が一人ずつ個室に入ってきました。覚えているのは僕の個室に入ってきた女子高生は、髪がそんなに長くなく、手首に汗ふき用のリストバンドをしている女子高生でした。胸のサイズの事を淡々と話してきて、「酷いよねー!」などを連呼して、女子高生の自分の胸を揉む仕草に僕はすごく興奮して、あそこがヤバイ状態になり、隠そうと足を交差させたり、少し斜め気味になって誤魔化そうとしていましたが、女子高生にはバレバレだったようで、ジャージのズボンの上から鷲掴みされ、小刻みに揺すられたあと、女子高生がセーラー服を下からめくり、ブラを見せてくれました。色は思い出せません。多分白かと思います。
  その後、女子高生が僕の顔におっぱいを押し付けたかったらしく、背伸びして頑張っていましたが、無理と判断し中腰になるよう言われ、顔に女子高生のおっぱいを押し当てられ、DBのぱふぱふみたいな事をしてもらいました。ブラの装飾(多分リボン)が顔にコリコリするため「痛!」(本当は痛くもなんともありませんでした)と言うと、ブラをずらし、生おっぱいでしてくれました。今もはっきり覚えているのは、おっぱいの谷間が汗で少し湿っていて、ほんのりおっぱいが冷たかった事です。
最後は、ズボンを下ろされ、当時はブリーフを履いていた為、自分で見ても見事な出っ張りでした。見事に亀頭が露出し、ワックスでも塗ったかのようなテカリを見せていたのを覚えています。まだ毛は生えていませんでした。チンコを見せる事に何故か抵抗はなく、足の関節ががくがくいって、呼吸が上手く出来ない状態でした。女子高生の唇が、僕の亀頭のカリの裏に到達した時のあの気持ち良さは未知なる領域だったと思います。舐められている時、頭を両手で押さえておいてと言われ、女子高生の頭を押さえていました。あのサラサラの髪が手の汗で湿っていくのを覚えています。
  何分かした後、S君の相手をしていたであろうもう一人の女子高生が僕の個室に入ってきて、二人の女子高生のチンコ舐めが始まり、ラストスパートのような早くてクイックなフェラをされ、女子高生は終始無言。舐める音や「ブ! ブ!」という真空部分に空気が入り込む音だけでした。多分、S君は果ててしまったんだと思います。そのため僕の個室に来たのだと思います。
  オナニーはしたことがあった為、射精は初めてではないです。チンコが限界に達し、僕は何も言わずに射精。最後は女子校生たちが、軽く僕のチンコに数回キスした後、ポケットティッシュで精液を吹いてくれてパンツ、ズボンも履かせてくれました。僕はその後、意味のない笑いをして個室を出、両腕を女子高生に腕組みされながらトイレ小屋を出ました。S君は自転車の所で待ってました。
  その後も女子高生はその公園によくたむろってました。僕が通るたび、笑顔で手を振ってくれましたが、誘われたのはその一回きりでした。たまに小学生ぐらいの男子と仲良く喋っているところを見た事もあります、小学生も食べちゃってたんでしょうか?
後日、S君とこの事の話になり、S君はフェラはもちろん、ま○こも見せてもらったそうです。携帯もない時代だったため写真も動画もなにもありません。僕とS君の記憶の中の思い出として残っています。案の定、アニメは見れませんでした。

二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた

俺は22歳♂。彼女の映子は6歳上の中学校の職員 (教師ではない、私立校独特のよく分からん役 職)、浮気相手の彩未は4歳年下の女子高生。 映子とは専門学校時代、バイトで知り合い俺から 告白して交際2年目。親にも紹介済みで婚約はしてないものの親公認の関係。

そんな彼女がいるにも関わらず、友達に紹介された彩未と浮気をしてしまった。 映子は難関私立大学出身で頭も良く眼鏡をかけた 地味な綺麗系な雰囲気(ブスというやつもいるが) なのに対し彩未は明るくて少しギャル気味の今時の高校生。ちなみに胸は映子がFカップで彩未は 貧乳だった 。

落ち着いた大人の映子に対して彩未の明るくて活発なところが新鮮だったんだよな。人目を忍んで二人で 遊びに行ったり、ない胸触らしてもらったり…。普通に喋っていても映子とは違った反応をしてくる。それが楽しかった。

映子の存在はは彩未も知ってたんだが、なぜか執拗に「写真見せて」とか「どんな人?」とか聞い てくる。普通に答えると「もっと教えて!」と笑 顔で聞いてきた。浮気相手と話してるというより男友達と話しているという感覚でセックスのことま でベラベラ喋ってしまった。でも、そこで怪しんどくべきだったんだよな。

浮気をはじめて数ヵ月。映子がおかしくなった。 「私、年上すぎない?」「もっと若い子が良かっ たら私なんかと別れてもいいよ」と言い出すよう になった。当然、俺も否定したし映子と結婚した いと言った。俺にとっても、彩未にとっても浮気 は遊びのつもりだった。

そんなこんなで嘘に嘘を重ね、誤魔化しつつやりすごしていたがバレてしまった。 彩未とのデートが映子に目撃された。 映子は怪しんで実家に帰るふりをして尾行してい たらしい。 彩未は名前、仕事、勤務先、年齢等を聞かれた。 高校生と言うと泣かれた。 その日の夜は、「彩未さんと今度二人で話す」と ラインが来て、それ以来、連絡が途絶えたから別れるんだろうなとか思ってた。

2週間後、「映子さんの家に来て」となぜか彩未 から連絡があった。 言われた通り、映子の部屋に行き、呼び鈴を鳴らすも返事がないから合鍵で入る。
「やめてぇぇぇ!いゃぁぁぁ!大雅くん(俺)で しょ!来ないで!帰って!」
「映子!?」
「来ないでぇ!」

映子の言葉を無視して部屋に入ると、ベットの上 で下着姿の彩未と映子の姿が。 彩未はショッキングピンクのガーリーなブラ ジャーにパンティー。映子はブルーな落ち着いた ブラジャーにパンティー。
「大雅くんが映子さんとのセックスすごく良いっ て言うから試してみたの。」
「お前ら、女同士だろ!」
「そうだけど、映子さん、エロいんだもん。我慢できないって。こんな、エロい体目の前にして何もしないわけいかないでしょ。私、年上の眼鏡美人大好き。。」
そう言いながら、彩未は映子の胸の谷間をつついたり、脚を愛撫したり。映子は、半泣きで俺から目を反らす。
「なんで大雅くん呼んだの…?」
「だって映子さんのエロい姿見せたくてぇ~。大雅くんのオナニーのおかずにもなるでしょ?」
「最低…!!」
「文句言うと、どうなってもいいの?映子さん」
「分かった。でも、大雅くんの前で…」
「しつこい。大雅くんに見せるのが目的なの。諦 めてよ。」
「いい加減にしろ、映子嫌がってるだろ!」「う るさい。勤務先に女子高生と浮気してたって言わ れたい?」
「…。」
「大雅くん、いいの。私、なんでもするから。大 丈夫。」
「ほらね。いい彼女持ったね。」

彩未はベットの上で膝を伸ばして座ると映子に自 分の膝の上に座れと言う 無表情のまま彩未の膝の座る映子。彩未は映子の脚と自分の脚を絡ませた。

「映子さんのおっぱい~、Fカップ~」 彩未 は嬉しそうに後ろから手をまわして映子の巨乳を 揺らしたり、手のひらに乗っけたりしておっぱい で遊び始めた。

「いつも、こんな風にしてるんでしょ?」
彩未は首筋を舐めながら、ブラジャーの中に手を入れて乳首を弄りだす。すると、なぜか映子が感じ始めた。
「ああ…。あぁぁぁん、ん、ん!」
「彼氏の前でも平気で感じる淫乱女だよ、あんた の彼女。」
「だ、らめぇ…あぁぁぁぁん!」
「駄目じゃないでしょ。この淫乱女は。」
「だめぇ、らめ…。あぁぁぁぁん!んっ」
「おもちゃ使ってみよっか。いつも、大雅くんが 使ってるやつ、借りるね。」

ブルルルルブルルルル
「あぁぁぁぁん!らめぇ、やめてぇぇぇ!」
「辞めてほしければいつものアレやって。大雅くん、 見てるから。」
「あぁぁぁぁん!大雅くんの…より気持ち良い…」
「はい、よくできました。でも、よく彼氏の前で 言えたね。」
「お前、いい加減に…!」
「私の言うこと聞かなきゃ大雅くんの淫行通報するって言ったら、こんなに大人しくなってくれた よ。健気だよねー。」

情けなかった。俺のために変態女子高生のおも ちゃにされているのかと思うと。 ただ、俺は彩未と一度もやっていない。 けど、女子高生との浮気は事実だから何も言い返 せなかった。

「大雅くんの開発のおかげでこんな敏感だもん。 感謝してるよ。」
「あ、そーだ。映子さん、ディープキス下手なんでしょ?私が教えてあげる。」
「え、い、いや!なんで、あんたみたいな子供と!」
「拒否権ないの。ね、私にキスして。」
映子は恐る恐る唇を合わせた。 一瞬、ニヤっとして舌を入れる彩未。 映子は恐怖に歪んだ顔で彩未にしがみついたま ま。彩未は胸を揉んだり、パンティーの上から女の大事なところを弄って感じさせながらキスしてた。長いディープキスだった。20分くらい。終わったら終わったで…、

「大雅くん、映子さんの生乳見たいでしょ?映子 さん、自分でブラジャー外して。」
「はい。これで、いい?」
彩未は露になった映子の胸に自分の顔を埋めてみたり胸の上にかかった映子の髪の毛を指に巻き付けて匂いだ り…。
「そっだ。大雅くんも見てるだけだとつまらない よね。映子さんのおっぱい吸ってるとこ見せてよ。」
「そんなこと…。」
「大雅くん、お願い。こんな子供におっぱい吸わ れるよりずっといい。」
「分かった…。」
渋々、左のおっぱいを吸い始めるとあろうことに 隣で右のおっぱいを吸い始めた。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁん!ん!」
「どう、私がおっぱい吸ってるのと同時に彼氏に おっぱい吸われるの?興奮するでしょ?」
「興奮します…」
「よくできました。じゃ、大雅くん、見学に戻っ て。映子さんはパンティー脱いで。」 「はい、脱いだよ。どうすればいい?」
「こないだ、私とやったことやるの。」
「え…。いや、でも拒否権ないんだよね…。お願 い、もう許して… 。」 「何するんだ?」 「男にはぜったいできないこと。か・い・あ・ わ・せ 」 彩未は、毛布を体に巻き付けるとパンティーを脱 いだ。パンティーの下は見せたくないらしい。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!ああん!」 「映子さん、変態。もっと?」
「いや、やめて!」
「もっと以外言ったら駄目。」
「もっ…と…」
「ほら、もっとしてあげる。大雅くんに可愛い喘 ぎ声聞かせてあげなさいよ。」
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!」
「聞いた?大雅くんとのセックスより気持ち良い みたい。やっぱ、女の体は女が一番分かってる の。もし、大雅くんが別れたら映子さんは私が貰 うね。」 勝ち誇ったように言う彩未には恐ろしさしか感じ なかった。

事を終えると、彩未はいつの間にか服を着て 「バーイ」と言って出ていった。 その直後、映子は泣き出した。
「こんなことしたくないのに…。あの子が大雅く んを警察に言うって脅すから…。もう、3回目 よ!」
「ごめんな。俺のせいで…。別れようか?」
「別れたら、あの子もっと来るよ!あんな、エロ ガキ!あんなおかしい子の誘惑に負けたあんたの せいだから、あんたは責任持ってあたしと一緒に いて!浮気は懲りたでしょう!?」
「分かった。約束する。浮気もしない。」 それから、ちょくちょく彩未からlineが来る。 巨乳を強調したスーツ姿でおっぱいを揉まれる映子、彩未の制服を着て女子高生のコスプレをさせられる映子、俺の趣味でも、彼女の趣味でもないセクシー下着を着た映子。映子が学校の先生から盗んだという白衣を着る映子。変態的な写真を一方的に送りつけてく る。どれも、映子はひきつった笑顔でピースをしていたり胸や脚を強調したグラビアアイドルかAV 女優のようなポーズをとっている。言うことを聞かなければ、俺の浮気を俺の勤務先にバラすと脅すらしい。彩未は映子に屈辱的なことをして恥ずかしがる姿に興奮するらしい。
lineをブロックしたいけどしたら、 もっと恐ろしいことをすると思う。
彩未自身はバイセクシャルらしいが俺に近づいた のは最初から映子の体目的なんだと思う。映子の エロ写真で勃起してしまったこともあるが、映子をおもちゃにするのはもうやめてほしい。
映子は 今も俺を女子高生趣味の犯罪者にしないように彩未と体の関係を持っている。
レズプレイを見せられたのは一度きりで今はもう邪魔者扱い。あのときのレズプレイよりもっと激しく変態的なプレイを強要されセックスをしない時までも無言で服の上から胸を揉んだりとセクハラしてくるらしい。
最近では「映子」なんて呼び捨てで呼んで完全にお前の女かと思うような扱いをしている。映子の身体中にキスマークが残っていて正直気持ち悪い。おまけに彩未の香水の匂いまで移っている。
この行為も映子が結婚して子供ができたらやめてくれるらしいがそれも本当か怪しい。
浮気がバレて映子に怒られるならともかく、映子を取られると思わなかった。

俺も、もう浮気はしない。映子とも結婚したいと思っている。俺のためにノンケなのに変態女子高生のペットになってくれるような女だ。映子も俺との結婚を望んでくれている。早く結婚して子供を産んで解放されたいらしい。できるなら、過去に戻って浮気した自分を止めたいと思う。それができないから、今年中にプロポーズして映子を彩未から自由にしてやりたい。

内緒噺

 女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。

奴隷交換からの3P②

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。


 万引き女子大生の末路①
 万引き女子大生の末路②
 万引き女子大生のその後
 万引き女子大生が堕ちるまで
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し①
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し②
 一夜のM奴隷交換
 奴隷交換からの3P


前話のタイトルで、奴隷交換からの3Pとしていたのですが、申し訳ありません、3Pの部分について全然触れていませんでした。

今回は、この3Pの部分の報告をさせていただこうと思います。


ですが、その前に前回の投稿へのコメントについて。

>4 :えっちな名無しさん 2016/05/11 21:34:41
>ハードなことさせてください。獣姦、目隠しで大勢のチンコ受け入れ御主人のを当てるゲーム希望


コメントありがとうございます。

ハードなプレイに興味はありますが、流石に獣姦はハードルが高いですね。
私もあいこもペットを飼っておらず、まず、適切な相手(犬?)を探すのが人間より難しそうです。
動物愛護の観点でも懸念がありますし、興奮した犬に局部等を噛まれたりする事故も心配です。

これについては、申し訳ないのですが、行為を負担に感じず、信頼できる相手が見つからない以上は、難しそうです。せっかくご提案していただいたのに申し訳ありません。


主人のチンコ当てゲームは、私のペニスサイズは人より大きいので、すぐわかってしまうと思いますのでゲームが成立しなさそうです。
ただ、複数人で順に挿入し、私だけでなく全員のペニスを当てるとかだったら中々面白そうですね。


実は、あいこへの挿入を許せる信頼できるプレイ仲間が数人できているので、今度話を持ちかけてみたいと思います。


なお、明記していなかったのですが、まだKさんがご主人だった頃に行われた大輪姦(既報 万引き女子大生のその後  )の時に、チンコ当てゲームは既に行われていました。

具体的には、Kさんを含む8人があいこに対し順番に挿入、数十回のピストン運動を行い、Kさんが何番目だったか当てるというもので、外れた場合は罰ゲーム(女メンバーによる激しいスパンキング)が用意されていたそうですが、あいこは一順目で主人のペニスを見事当ててみせたそうです。




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Aさんカップルとのスワッピングであいこはパイパンにされましたが、本当に見事な仕上がりだったため、変な話と思われるでしょうが、このままうちに帰るのはもったいないと思ってしまいました。



私「せっかくだから、毛生えてこないうちにもう一回誰かに抱かれとく?」


あいこ「もー・・・。 私は奴隷ですからご主人様の命令に従いますよ。」



こうしてあいこを更に誰かに抱かせることが決まりましたが、問題は相手をどう探すかです。


ちょっと思案しましたが、以前修学旅行中のJKの成り行きセックスというシチュエーションで貸し出し(?)実績があるYさんの住まいが、隣県でここから比較的近いことに気づき、Yさんに貸し出すことにしました。


旅館を出て車に乗ると、すぐあいこに指示してYさんに電話をかけさせました。



あいこ「もしもし? 久しぶり…うん、そう、あたし。 今話しても大丈夫?」


あいこには電話で、

・自分が今パイパンであること
・複数プレイが趣味の男性と援助交際(女1、男2の3P)をする予定だったが、、予定していた男性一名が急遽来れなくなったため、Yさんに代役をお願いしたい。

ということを伝えさせました。


Yさんはその日たまたま仕事が休みだったこともあり予定は空いていたのですが、見知らぬ相手との行為に抵抗を覚えたようで、少し躊躇ってしました。

が、あいこが「今までも何度かしてるけど、信頼できる人だから。お願い!」というプッシュにより、参加を決断してくれました。

そこいらの女からの誘いだったら断られていた可能性も高かった思いますが、あいこレベルの上玉からの誘いというのも決断を後押ししたものと思われます。



そうして一時間ほど車を走らせ、Yさんの住まいがある観光地の最寄り駅に到着。

数分後、Yさんも到着。


あいこ「久しぶりー♪」


私「どーも始めまして。」


Yさん「久しぶり!今日はよろしくお願いします!」


そのままYさんを車に乗せると、郊外のラブホテルへ車を走らせ、車の中で、私からも簡単な説明。


私「人に見られながらしたり、人がしてるところを見たりするのが興奮するんですよ。もう普通のセックスだけでは満足できなくてね。」




ラブホに到着後、まずはあいこに私たちの目の前でストリップをさせました。


一枚一枚ゆっくり衣服を脱ぎ、自らの肌を露にさせていきます。


あいこ「じゃあ、いきます・・・」


そう言って、最後一枚残ったショーツを降ろし、Yさんにパイパンをお披露目です。


Yさん「うわぁ、ホントにパイパンだ!」


私が、触って確かめてみるよう促すと、Yさんは恐る恐るあいこの恥丘部分に手を遣ります。


Yさん「すげぇ、ツルッツル・・・」


あいこ「イヤ・・・、恥ずかしいからあんまり言わないで・・・」



それから、まずは、Yさんには見ていてもらい、私から抱かせてもらうことにしました。


あいこの股間の状況を確認すると、既に挿入のための前戯が必要が無いほどグショグショに濡れていましたが、いきなりでは味気ないので、キス、乳首吸い、手マンと一通り行ってから、挿入へ。
いちおう、後から挿入するYさんへの配慮で、コンドームもつけます。


私「じゃあ、挿れますね。 Yさん、せっかくなのでもっと近くに来てくださいよ。」

体位はバック。
あいこの顔をベッドに座っているYさんの方を向けさせると、腰を掴み、愛液でイヤラしくテラテラと光っている肉壺に照準を合わせ、砲身を沈めていきました。


あいこ「ァ・・アァァ・・・・ハァ~ン~~っ・・・!」


奥まで入ったことを確認して、ピストン開始。


私「よし、あいこ、行くぞっ!」


あいこ「ハイィ・・・   ハァンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! 」


昨日夜~今日の朝までセックス三昧だったため、既にセックスのエンジンがかかっていますので、快楽に蕩け始めるのがいつもよりもかなり早いです。


私「さぁあいこ、Yさんにお願いすることがあるんじゃないのか?」


あいこ「ハイィ~~! 見てッ!Yさん!あいこのイヤらしい姿を見てぇっ!
     アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!」


私「なぁ、見てもらうだけでいいの?他にもあるんじゃないの?」


あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! そうですっ! ごめんなさいっ!
     Yさぁん!あいこの、イヤらしい声も、聴いてっ! アンッ! アンッ!アンッ!」


Yさんは願いを聞き、さらに近づいてくれました。


そうして、もう我慢の限界を向かえそうになったあいこは、Yさんに抱きつき、Yさんはそれにディープキスで答えます。

つまり格好としては、バックの体勢で私に突かれながら、上半身はYさんの首に手を回し抱きつき身体を支えている状態です。


あいこ「あぁ~~~っ!オマンコ気持ちいよぉ~~~っ!

     イクッ! モォイッチャウーーーーーー!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!」


挿入して5分足らずで、あいこが最初の絶頂。


Yさん「すごい、あいこちゃん可愛かったよ・・・!」


あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、ホント・・・? アリガト・・・」



少し呼吸が整うまで休ませてやってから、行為を再開します。


私「さ、Yさんお次どうぞ。」


Yさん「は、はい。じゃああいこちゃん、よろしく。」


あいこ「ウン・・・、お手柔らかにね・・・w」


Yさんは、最初正常位で挿入。

先ほど激しく絶頂を迎えたあいこを労わるように、あまり激しくせず、ゆっくり動いてあげています。


あいこ「アァァン! アァ・・・ン・・!」


Yさん「へいき?痛くない?」


あいこ「ウン・・・、アンッ!
     もっと、激しくしても、だいじょうぶかも・・・ンッ!」



それを聞いたYさんが、動きを少しずつ、早く大きくしていきます。


あいこ「アァ~ッ!アァ~ッ!キモチイィ~!」


Yさん「やっぱりあいこちゃんのオマンコ最高! しかも今日パイパンだし!俺もすごい気持ちいいよ!」



少しして、2人の動きが止まった状態(結合はしたままで焦らしを与えている状態)で、私からYさんにお願い。


私「Yさん、あいこから聞いたんですけど、すごい技をお持ちなんですってね。すっごい早く動かすやつ。良かったら、やって見せてもらえませんか?」


Yさん「私はいいですよ。あいこちゃん、いけそう?」

あいこ「ハァ、ハァ、エエ~ッ!? また、アレ!? ・・・たぶん、ダイジョウブ・・・ンァ・・・・」


それを聞いたYさんは、一度ペニスを引き抜くと、体勢をバックに変更し、高速ピストン開始。


あいこ「ンァァ・・! アッ! アッ! アッ! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!イイ!イイ!ヤッパリスゴイィ!」


私はあいこの顔側に移動すると、口にペニスを突っ込み、両手はあいこの乳首に回してコネコネ。


あいこ「ムブッ!? ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ~~!」


Yさん「おおっ、すげっ、締め付けキツくなった!」


あいこ「ンーーッ!?ンーーッンーーッ!」 


あいこは強烈な快感に耐えかね、一度ストップして欲しそうな表情で私を見ますが、無視して責め続けます。


それから少ししてYさんから限界宣言です。

Yさん「あぁ!俺もぉ限界!」

あいこ「ンンーーーーーッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ!」


マンコにYさんの高速ピストンを受け、乳首は私に刺激を与えられ、どうやらあいこも限界のようです。


ペニスを口に入れられているため当然聞き取れるようなませんが、イク、イクと口に出そうとしているようです。


私がペニスを抜いてやると、


あいこ「ップハッ、ダメェェモォダメェエェエェェーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!」


背中をギュンと弓なりに反らせ、つま先をピンと伸ばし、あいこは2回目の絶頂を向かえました。


Yさん「俺もイク!うぉぉ!」


Yさんも一瞬遅れたもののほぼ同時に果てました。



私「いやぁ、うわさに聞いていた以上ですね。」

Yさん「ハハ、あいこちゃんにも、Sさんにも、喜んでもらえて何よりです、ハァ、ハァ、、」


イッたことで身体を支えられなくなったあいこは、うつ伏せに倒れ込み、Yさんもたまらずその上に覆いかぶさる体勢(結合は続いている状態)になっています。


数分その体勢で休んだ後、結合が解除されると、あいこは仰向けになり、快楽で惚けた表情を、私とYさんに見せました。



その後3時間ほどホテルでプレイを愉しみ、私は4回、Yさんは5回、あいこは10回ぐらいはイったと思います。



そして、その日の最後は、連続イカせを行うことにしました。


一段階目は、Yさんによる騎乗位。


すでにそれまでに何度もイカされてヨレヨレ、クタクタになったあいこを私が後ろから抱きかかえるようにして立たせ、Yさんの怒張した肉棒を下の口で飲み込ませます。


あいこ「ハウゥ・・・!」


根元まで入った後、Yさんはあいこの腰を掴み突き上げながら、時折手を外し胸を揉みしだき、あいこに快楽を与えていきます。


あいこ「ンッ! ンッ! ンッ! ンッ!」


あいこ「アァンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」


あいこ「キモチイッ!キモチイッ!キモチイヨォ~!」


あいこ「イイッ! ツルツルマンコキモチイイッ!ロリマンコ感じるーーーーーッ!!」



徐々に高まっていきます。


そうして、


あいこ「アァーーーーーーッ!モォダメェ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!

     ツルツル子供マンコ、Yさんのオチンチンでイクーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」


天井に向かって叫び声を上げるあいこ。



その後すぐあいこはYさんに向かい倒れ込みそうになりますが、私はそれを許しませんでした。


すかさずあいこの両脇に手を差し込むと無理やり立たせ、ベッドに仰向けに投げ出します。


絶頂を迎えたばかりの朦朧とした意識ながらも、「え?え?」と、少しおどろいた表情を浮かべています。


そして、私の屹立したペニスをマンコにあてがわれて、これからされることがわかったようです。


あいこ「ちょっ! ちょっと! 今、イッたばっかりです!」


そんな声を無視して一気に挿入。その後屈曲位で突きまくり。


あいこ「アンッ! ダメッ! ちょっと待って!アンッ! 待って!」


私が何をしようとしているのか察したYさんは、起き上がるとあいこの頭側に移動し、そこから手を伸ばし片方の乳首と、クリトリスを責め始めます。


あいこ「イヤァYさんまでっ!?待ってってばぁ!」


イヤイヤをするように首を横にふり許しを請うあいこを無視しさ更に行為を続けると、あいこの様子が変わってきました。


あいこ「アアァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
     イヤァ!!ヤダッ!ヤダッ!ヤダァーーーーー!イタイ!イタイ!」


あいこ「モウユルシテ!!オマンココワレル!!オカシクナルーーーーッ!!(泣」



トドメを刺して楽にしてやるため、私は腰の動きを更に激しくし、あいこの子宮口をこじ開けるぐらいのつもりで、ペニスの先端で打ちまくります。


私「いいぞッ!あいこ!イケっ!思いっきり、イって見せろ!」


Yさん「あいこちゃんっ!頑張れっ!頑張れっ!もうちょっとだから!」


あいこ「シヌッ! シヌッ! ホントニ! シンジャウヨォ!」


そうして、その日最大の快楽の津波があいこに襲いかかりました。


あいこ「ウワァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

     ダメ゛ェ゛ーーーーーーーーーーコ゛ワ゛レ゛ル゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!


     イ゛ヤ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」
      



絶頂と同時に白目を剥き、あいこは意識を失いました。



シー、シーという音がするので確認すると、小便を漏らしてしまっています。


Yさん「はぁ、はぁ、 すごい・・・」

私「はぁ、はぁ、こいつがここまでなったのは久しぶりですよ。」

Yさん「これ、大丈夫ですか・・・?白目剥いちゃってますけど。」

私「んー、まぁコイツがこうなるってことは無茶苦茶感じた証拠です。
  
  これぐらいで壊れるぐらいヤワな鍛え方してないから平気平気wしばらくしたら復活しますよ。」



あいこが気絶しているうちに、Yさんには、あいこが実はJKではなく、万引きをきっかけにM奴隷に堕ちた女子大生であること、前回のYさんとのセックスは私の指示によるプレイの一環だったことなど、すべてを打ち明けました。


Yさんは最初びっくりして混乱していましたが、
今後、この話を誰にもしなければ、あいこを抱かせてあげるということを告げると、ほとんど迷うことなく「これからもよろしくお願いします」と言ってくれました。


私たちは10分ほどあいこを寝かせてやった後、乳首をギュッと摘んでやり、目を覚まさせました。


あいこ「ンン・・・!」


Yさん「目、覚めた?あいこちゃん、全部聞いたよ、本当はJKじゃなかったんだね。」


あいこはそれを聞くと私の方を見て、声には出しませんが、話したんですか?と尋ねるような表情を浮かべます。


私がうなずくと、それで察したあいこは、

あいこ「はい・・・、今まで嘘ついててごめんなさい。」

と言いました。



私「あいこ、Yさんにはこれからも時々お前を抱いてもらうことにしたからね。ちゃんとに挨拶しなさい。」

あいこ「もぉ・・・、ご主人様ヒドイ、私が気絶してる間に勝手に決めちゃうなんて!

     ・・・Yさん、これからもどうぞよろしくお願いします。」


Yさん「こちらこそ、よろしく。これからもあいこちゃんとヤレるなんて、夢みたいだよ。」



こうして、Yさんは私たちのプレイ仲間となりました。

その後も何度か、3Pやあいこの貸し出しなどをしていますので、そのこともまたの機会に書かせてもらいたいと思います。

賭けに負けた女をレイプ

遊戯とのデートの最中にゲーセンでダンスゲームに乱入した杏子はステップジョニーとの対戦に敗れ、ジョニーとの約束通り遊戯とのデート終了後にジョニーとの待ち合わせ場所に向かった。
食事だけ適当に付き合うつもりの杏子だったが、ジョニーはいきなり杏子をホテルに連れ込み…

「どういうこと?話が違うじゃないっ!」
杏子は必死に後ずさろうとするが逃げるための場所がない。
狭い部屋の中ではせいぜい部屋の隅へ下がるのが精一杯で、ジョニーはじりじりと杏子に迫ってくる。
「食事だけって言ったはずよ!」
杏子はジョニーの睨みつけて気丈に言い放つが、当のジョニーは気にも留めないといった感じで杏子を壁際に追い詰め、片手で杏子の腕を掴むとそのまま壁に押し付けた。
「今更何言ってんだ?俺が勝ったら今夜付き合えて言っただろ。ま、ダンスバトルでは俺が勝つようにちょっと細工したけどな。クククク。」
言いながらジョニーはもう片方の手を杏子のミニスカートの中に侵入させようとする。
「いやっ!放せ!!」
杏子はジョニーを突き飛ばし、入り口ドアへ逃げようとしたがドアに達するよりも早くジョニーが後ろから杏子を抱き締めた。
「きゃ!ちょっとやめてよ!帰るんだから!」
杏子は身体を揺さぶって腰にからみついたジョニーの腕を振り解こうとした。
「ここまで来といて何いってんだよ杏子ちゅわん。ね?絶対気持ちよくさせてやるから」
抵抗する杏子をジョニーはベッドの位置まで引きずって行くと、そのまま押し倒し杏子の上にのしかかった。
「イヤだ!やめて!やめてっ!!」
大きな声をあげて暴れる杏子の胸を、ジョニーは服の上から鷲掴みにするようにしてもみしごく。
「うひょー!最高にエロいボディだぜ!!」
「ふざけるな変態!」
杏子はのしかかっているジョニーを押しのけようと抵抗するが体格差がありどうにもならない。
「エロい体しやがって。ゲーセンで見たときから絶対ハメてやろうと思ってたんだ」
ハァハァとジョニーは獣ような呼吸をしながら杏子に言う。
「女子高生のくせにこんな男を挑発するような服装しやがって。本当はお前も犯して欲しかったんだろ!?」
杏子の身体を押さえつけたままジョニーは首筋に舌を這わした。
「きゃあ!やだ!!」
そのまま首筋を舐めながら耳まで這わせていく。
「やめて!汚いっ!本当にイヤだって言ってるでしょっ!!」
杏子はジョニーの背中を叩いて抵抗するが全く効果はない。
耳の穴を舐められてピチャピチャと淫靡な音が脳内に伝わってくる。
「くぅ…遊戯…」
杏子は彼の顔を思い浮かべた。
自分のピンチにどうか気付いてここまで助けてに来てくれないだろうか。
そんな望みを抱いてしまう。
「遊戯?あぁ、ゲーセンに居たあのチビか。あんなチビに杏子は勿体ねぇ!代わりに俺がたっぷり頂いてやるよ!」
興奮しきった声をあげながらジョニーは再び腕を杏子の胸へと伸ばしてくる。
杏子はそれを防ごうとしたが、あっけなくジョニーに手首を掴まれてベッドに押し付けられてしまった。
ジョニーは杏子の両手首を頭上で一纏めにして押さえつけると、無防備になった胸に右手を伸ばして好き放題に揉みしごく。
「くぅ…こんなのって」
服の上からとはいえ、こんな下衆な男に胸を揉まれるのは屈辱である。
「エロいおっぱいだ!柔かくてサイズも最高だぜ!」
「やめてったら!この変態!」
大声で罵声を浴びせても、やはりジョニーは動じない。
ひたすらにやけた顔をして、手のひら全体で女子高生の胸の柔かさを味わい続けた。
「そろそろ生おっぱいも頂くぜ!」
ジョニーは杏子のチューブトップを捲りあげると、ブラもずらして胸を露わにさせた。
高校1年生の女子高生とは思えない豊満な胸がぷるんと揺れ、ジョニーは思わず舌なめずりをする。
それはまるで白い果実のようであり、頂点にある桜色の突起がジョニーの征服欲を刺激した。
「ほらほらガードしないと生でおっぱい揉まれるぜ?」
「くっ…最低!」
杏子はもがくが、ベッドに押し付けられた腕は動かない。
ジョニーは杏子が抵抗できないのをわかっていて屈辱感を煽っているのだ。
「ふひひひひ」
ジョニーは下品な笑い声をあげながら杏子のおっぱいを堪能する。
ゴツゴツした指が乳房に食い込み、柔らかな変形を繰り返す。
「いいぜ杏子!最高だぜーっ!!」
杏子の胸を弄んでいたジョニーは最早完全に理性を失っていた。
じっくり、たっぷりと指全体を使って揉みしだき、時には乳首を摘んだりつついたりといった愛撫を繰り返す。
「やめてったら!自分が何してるのかわかってるの!?」
「可愛い杏子ちゃんとのエッチの最中だよ…ハァハァ…」
ジョニーは可憐な乳首に吸い付いて、甘噛みを交えつつ舌でつつくようにして杏子を刺激した。
「い、いや…ダメっ!」
チュ、チュウウゥゥーッ
唇のあいだから唾液を吸い上げるような嫌な音が立つ。
卑猥な音がするように、ジョニーがわざとそのようにして乳首を吸い上げているのだ。
「やめてぇっ!」
「びやあぁぁ!美味いぃぃイ!!」
ジョニーは絶叫しピンクの可憐な乳首が唾液でべとべとになるまで何度も乳首を舐めまわし、執拗なまでに乳房を揉みしだいた。
「助けて…助けて…遊戯ぃ…」
「ふひひひ、叫んだって助けなんか来ないんだよ!」
胸を責めることに満足したジョニーは、ミニスカートの中に手をのばしてショーツの上から杏子の秘部を愛撫し始めた。
「や、やめて…そこだけは…」
杏子の懇願も届くことはなく、ジョニーは容赦なく縦スジを摩擦する。
しだいに粘りのある液体が分泌されだしたのを感じたジョニーは、ミニスカートからショーツを抜き取り、杏子の肉壷にペニスをあてがった。
「いや、いやぁ…」
「すぐに気持ちよくしてやるぜ!」
ジョニーは一気に腰を沈め、杏子の肉壷へ杭を打ち込んだ。
生温かい肉壁の締付けがペニスを刺激し、まるで皮膚が溶けていくかのような快楽を味わう。
肉棒と膣壁が絡み合い溶け合うような感覚にジョニーは夢中で腰を振った。
「ああぁぁぁーっ!いやぁ!こんなの…こんなのっ―!遊戯いぃーっ!!」
「これでお前はステップジョニー様の女だぜ!」
腰を打ちつける度に衝撃が伝わって豊満な乳房が上下する。
「あ!ダメぇ!抜いて!抜いてえぇーっ!!」
杏子は髪を振り乱しながら懇願するが、ジョニーはもちろん聞くわけがない。
それどころかますます腰を激しく打ちつける。
「気持ちいいんだろ?犯されて気持ちよくなってるんだろ?素直にアンアン喘ぎ声を出せばいいんだぜ!!」
「お願い抜いて!抜きなさいよっ!ああっ!いやぁ!!」
「これがステップジョニー様の腰使いだぜ!!」
ピストン運動はさらに加速して激しい猛獣の腰振りとなっていく。
杏子の秘部からは愛液が溢れ、肌が打ち合う音に合わせてグチュグチュと水音をさせていた。
狭いホテルの室内に杏子の悲鳴とジョニーの獣のような吐息といやらしい水音が響き渡る。
「嫌あっ!あんっ、あんっ!!」
「ほらほら、気持ちいいと言え!!」
「やあっ!やめて!あんっ、あんっ、あんっ!!」
「正直になれって!」
「気持ちよくなんて!んぐっ―!!」
杏子は両手で顔を掴まれ、唇を貪られた。
反射的に口を固く閉じようとするが、ジョニーは強引に舌をねじ込み杏子の口内を犯し尽くす。
舌を絡ませられ、歯列をなぞられ、唾液を送り込まれる嫌悪感。
涙を流しながら抵抗する杏子を見てジョニーはかってない程の興奮を感じていた。
とても高校生とは思えないナイスバディを力づくで犯す快感。
悲鳴をあげながら自分に貫かれている杏子を見ていると一瞬で射精感がこみ上げ絶頂が迫ってくる。
「だ、出すぞ杏子!お前のナカに出してやるぜっ!!」
「なっ、ナカ!?いやっ!だめっ!だめぇっ!!」
膣内射精するというジョニーの残酷な宣告を受けて杏子は必死に抵抗する。
足をバタつかせなんとか上に乗っているジョニーを突き飛ばして逃れようとしたが、ジョニーは暴れる杏子の両手首をそれぞれ掴んで万歳のようにして上から押さえつけ動きを封じた。
「イクぜっーー!!」
ジョニーの腰の動きが最高速度に達する。
「受け止めるんだ杏子!俺の精子をっ!!」
「中はイヤ!お願いっ!中には出さないでっ!中はいやぁ!いやあぁーっ!!」
絶叫する杏子が、屈辱と悔しさに歪んだ顔を左右に振り乱すのを見てジョニーの射精感は最高潮に高まった。
ビュルルルルルルッ!ビュルルルッ!!
「いやああぁぁぁーー!遊戯いぃーーっ!!」
熱い液体が子宮にあたり、注がれる感覚に杏子の体に電流が走った。
肉棒を刺された隙間から大量の白濁液が溢れてくる。
まぎれもない中だしのショックで杏子は放心し、諦めたように力尽きた。
「ふぅ、最高だったぜ」
杏子の膣内に大量の精液を放ったジョニーは、脱力した杏子の体から離れてタバコに火をつけた。
「これでお前は俺の女だぜ?杏子」
ベッドの上で嗚咽する杏子に目をやると、股間から大量の精子が溢れ出ていた。
チューブトップとブラをずらされ、ミニスカートもシューズも履いたまま犯された16歳の女子高生。
その女子高生の大きく開かされた両足の付け根から溢れ出る精子。
その余りにも卑猥な情景を目にすると、今しがた射精したばかりだというのにジョニーのペニスはすぐに硬さを取り戻した。
「ふひひひ。まだまだ夜は長いぜ」
ジョニーは再び杏子に覆いかぶさると、肉棒を突き入れ身体を揺さぶり始めた。
抵抗する気力を失った杏子の体を、今度は隅々まで味わうようにして。

訂正

お騒がせしてすみません。急いで書き込んだので誤変換等が有りましたので「遠距離恋愛」の最後から2節目を以下の様に訂正させてください。

『女子高生を相手にするように愛撫には時間をかけました。キスの続きから耳たぶなどを舐めて全身の性感帯を舐めまわり、綺麗な女性器にクンニも十分にかけて濡らし、まずクリトリスイキを覚えて貰いペニス挿入は軽く済ませて、彼女の性感開発からすることにしました。彼女は猛烈に恥ずかしがりましたが「もう僕たちは恋人同士じゃないか。恋人の体は相手のものだよ。恋人に隠し事も羞恥心も無しだ。」と説得しました。』


今朝も彼女からおはようメールが来ました。また上京したいそうです。ディズニーランドに行こうかと誘うと「あなたのお部屋を見たい。」と返事が帰ってきました。大したものは作れないけれど手料理をふるまいたいそうです。私は彼女を襲って生セックスで妊娠させたいと内心思っています。出来婚狙いです。彼女の様な女性がお嫁さんになってくれないかなと思っていました。それでは失礼します。

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