萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JK

もっこりはん

大学の仲間でボーリングに行きました。
男だけでワイワイやってたら、隣にギャル入ったJK8人来てボーリングを
やり始めました。みんなスカートが短くて中にスパッツや短パンをはいてるのかと
思ったらパンチラ、パンモロが見えました。ボーリング用の靴を
履くとき3人かがんで履いて3人パンチラ。wボールを投げるたび8人全員パンチラ。w
投げてからクルッと振り向いてパンチラ。wガターで失敗して恥ずかしくなって顔を
手で隠して大股開いてしゃがんで顔を隠してパンツ隠さずのパンモロ。w
椅子に足をのせて体育座りみたいに座ってパンモロ。wとか、いろいろ
パンチラ、パンモロが見えました。w俺達パンチラ、パンモロ見ながらボーリングやってて、
最初はチラチラ見てて、そのうちニヤニヤしながらガン見して、そして小声で「見えてる」、
「パンチラ!」、「また見えた!」とかヒソヒソしゃべって笑いながらガン見して、
だんだん大声で「よっしゃー!」、とか「イェーィ!」とか「ウォー」とか言って騒いでる中、
小声で「見えた!白!」とか「丸見えw」とか「また見えた!」とか「あの娘、よく見せるよなw」
とか笑ってしゃべってるヤツも。wシルク生地っぽいピンク、綿生地っぽい紫、綿生地っぽい
茶色地に黒の豹柄、シルク生地っぽい白、綿生地っぽい白、綿生地っぽいピンク地に紫の水玉柄、
綿生地っぽい水色地に青のハイビスカス柄、シルク生地っぽい赤の8人がパンチラ、パンモロ
してました。w俺らの中の何人かがスマホでパンチラ、パンモロ撮ってて俺達にくれました。w
JKってだいたいスパッツや短パンとかはいててパンツ見えないんですが8人パンツって珍しかったです。

まだ携帯のない時代の話

女子校の校舎に隣接する道路に車を停めチンポをいじっていた。
校舎の周りは一階を覆う高さの塀で囲まれているし、校舎の裏側なので車内を見下ろされる事はない。
道路周辺も住宅等はなく人通りも少ない。

露出目的ではなく、女子校を想像しながらセンズリがしたかった。

校舎側の窓を開け、かすかに聞こえるJK達の声を聞きながらエロ本を広げチンポをいじっていた。

するとしばらくして、クスクスと笑い声が聞こえてきた。

辺りを見回すが人はいないし、運転席がわの窓は日除けマットを貼ってあるから外からは見えない。

それでも女の子の笑い声が聞こえる。

校舎と車の間には高い塀だ。

それでも笑い声の人数が増えてきた。

ふと、フロントガラスの斜め上を見ると、二階の窓から数人のJKが車内を覗きこんで笑っていた。

校舎の裏側はトイレで、トイレの窓を開けてみたら私のセンズリしてるシーンが見えたのだろう。

どうする?先生に告げ口されて捕まるかもしれない。

立ち去るか?

しかし、チンポはもう後戻り出来ない程いきり立っている。

私はJK達に気付いていないふりをしてセンズリを続けた。

笑い声は更に大きくなり、歓声に近い位になってる。

私はこれまでに経験した事のない興奮の中、大量のキンタマ汁を自分の腹の上にぶちまけた。

出たー!の声と手を叩く音。

私は腹の上の精液をふき、チンポをしまい、何事もなかったかのように車を出した。

アクセルをふむ足はガクガク、頭はボーッとなり、ただただ事故らないように車を走らせた。

ブルセラショッブ

昔、ブルセラショッブで店員をしてました。
メインの商品は使用済みパンツでしたが、もちろんブルセラビデオも販売していました。
はじめの頃は他で仕入れたのを販売していましたが、次第に直接売りに来る子が増えてきてパンツを買い取ったりビデオの撮影をするようになりました。
売りに来るのは学校帰りのJkが中心でしたが、JCも結構売りにきていました。
本人はJkと言っていましたが制服を見ればバレバレでしたが、気付かない振りをして買い取りや撮影もしていました。
そのうち雑誌等で取り上げられる話題になると、JSが売りに来ることもありました。
だいたい友達同士で2、3人で来て高校生と言い張るんですが(いちおう制服も着てたりします)、さすがに小学生なのはバレバレでした。
そういう場合もちろん商品にはなりませんが、買い取りと撮影はしていました。
本人達はパンツを売るだけのつもりでしたが、買い取りと撮影はセットになってるとかデタラメで言いくるめていました。
パンツの生脱ぎから始めて、ぎこちない(生まれてはじめての)フェラやツルマンへのローター攻めを撮影。
じっくり感じさせてからのロリマン生ハメ&中だし、さらに体位を変えて何度もハメて全て撮影しました。
友達が泣きそうな顔で見てるのも興奮しました。
もちろん、みんな仲良く処女喪失してもらいました。
撮影は5人ぐらいでしてたので、初体験の日に一気に経験人数を稼がせてあげました。
ほとんどの子は二度と来ませんでしたが、何人かはパンツを売りに来たり友達を紹介してくれたりしました

プリクラ

当時僕は学生で電車で片道1時間半かけて通学していました。
途中に女子校の最寄り駅がいくつかあって、電車に乗ってくるたくさんのJK達にチンコが疼き、隣に座ってきたりするとそれだけでドキドキしていました。
この当時、プリクラでチンコ丸出しで撮影することにハマっていた僕は、そのプリクラをJK達に見せようと計画しました。
いくつかあった女子校の中から選んだのは、O駅を最寄りとしていたS高校の生徒達。
ここの1つ前の駅が大きな駅で、そこで乗客が相当数降りて車内が一気にガランとするので、色々と都合のいいタイミングがここだったのです。
時間帯にもよるけど先頭車両とか後方は特にガラガラになることも多く、実行した日は、まさに僕以外誰も居ないような状況でした。
電車がホームに到着し、タイミング良く下校時間と重なったようでホームには溢れんばかりのJK達が。
すぐにプリクラを2枚取り出して座席の上に置き、僕はそこから離れた席に移動。
ホームの状況から、この車両にたくさんのJK達が乗ってくることがわかり、一気にドキドキバクバクしてきた。
ドアが開くと数十人のJKが騒がしく乗り込んできて、プリクラを仕掛けてある座席の方にも数人のJK達が!
僕はさらにドキドキしてきて、座席に座る前に2人の女の子がプリクラに気付き、拾いあげて見つめていた!
2枚のプリクラは勃起チンコ丸出しで、僕のコレクション(笑)の中でも特にお気に入りの2枚で、チンコの角度とか大きさとかが良い具合に撮影されていた まさに自信作(笑)
すると「いやぁぁぁ!」と悲鳴のような声があがり、「ちょっとやだぁぁ!なにこれー!」との声が車内に響きわたる。
この声を聞いてもうバクバク状態の僕。
他の女の子達も「なになに?」と言いながらプリクラを覗きこんで、「きゃあぁぁぁ!!」と可愛い悲鳴が再びあがる。
「うそー!」「やばーい!」「きもちわるーい!」「なにこれー!」
驚きの声がどんどん聞こえてきて もう興奮マックスで、この場でオナニーを始めたいほどでした。
すると1人の女の子が「◯◯ー!ちょっと来てー!やばーい!」と、近くに居た他の集団に声をかけ、
「なにー?」「どうしたのー?」なんて言いながら集まってくる他のグループ。
そしてみんなでプリクラを覗きこんで、「いやぁぁぁ!」「キャハハハハ!」「やだぁぁ!」もう大騒ぎのJK達。
しかしみんなめちゃめちゃ嬉しそうな楽しそうな笑顔で、
「ちょっと見せて見せて!?やばくない!?」なんて言いながら奪いとるようにプリクラを見つめていた女の子がいたり、
『マジやばい!どーなってんのこれ?!』
と、興味津々で覗きこむ1人の女の子、そしてこの女の子の極めつけが、
『なんでこんな大きいの!?やばくない!?これホンモノ!?』
→「キャハハハハ!やばいよね!ビビるわ!!たぶんホンモノ(笑)」
→『うそー!?マジでー?!こんなになんの!?やばぁぁぁ!!きもぉぉぉい!!
ホンモノだってー!!(と言って隣の女の子の顔を見る)』
勃起チンコ初めて見たのかな?って反応と会話がめちゃめちゃ興奮して、食い入るように見ていたこの子はほんとに最高だった。
しかもこの子達はプリクラを持って帰り、
「◯◯にも見せてあげよう!ぜったい喜ぶ(笑)」
→「キャハハハハ!喜びそー(笑)」なんて言っていて、次の日学校でみんなに見せて、チンコトークで盛り上がったのかな?とか想像していました。
実物を見せた露出じゃないけど、大きいとか言われてめちゃめちゃ嬉しかったです。

プリクラ

プリクラが大流行した頃の話です。
某スーパーの二階に小さなゲームコーナーがあって、そこにプリクラが二台設置されていて、夕方とかになると近くのJCJK達がよくプリクラを撮りにきていた。
僕はそこでBP丸出しプリクラをよく撮っていて、別のゲーセンとか通学路とかに置いてJCJK達の反応を楽しんでいました。
あるときここに行ってみると、プリクラ機の横にテーブルがあって、そこにプリクラをシェアするためのハサミが置いてあったんだけど、今まで無かったノートが一冊置かれていました。
中を見てみると交換ノート的な感じで、撮ったプリクラを貼ってみんなに見てもらおう、みたいなノートでした。
これだ!と思った僕は、贅沢に丸々1ページ使ってページの真ん中に自慢の(笑)FB丸出しプリクラを2~3枚貼り付け、「大きいですか?」「感想まってます」みたいな文字まで書き込みました(笑)

しばらくして戻って様子を見に行きノートをチェックし、またしばらくして戻って・・・を何回か繰り返していたとき、ちょうどJK5人組が来ていて何やら騒いでいました。
「すげーすげー!」とか言っていて、ぜったいに俺のプリクラを見ている!と確信してドキドキで興奮しっぱなしでした。
しばらくして5人は去っていったので、エスカレーターをおりたのを確認してすぐにノートを開くと、
「ふつうかな」「もっとがんばりましょう」と書かれていました(笑)
まさかの返事に嬉しくなってページを破って持ち帰ってきたけど、ユーモアのある5人組に大興奮でした。
このときのノートは僕の宝物です(笑)

プリクラ

プリクラが大流行した頃の話です。
某スーパーの二階に小さなゲームコーナーがあって、そこにプリクラが二台設置されていて、夕方とかになると近くのJCJK達がよくプリクラを撮りにきていた。
僕はそこでBP丸出しプリクラをよく撮っていて、別のゲーセンとか通学路とかに置いてJCJK達の反応を楽しんでいました。
あるときここに行ってみると、プリクラ機の横にテーブルがあって、そこにプリクラをシェアするためのハサミが置いてあったんだけど、今まで無かったノートが一冊置かれていました。
中を見てみると交換ノート的な感じで、撮ったプリクラを貼ってみんなに見てもらおう、みたいなノートでした。
これだ!と思った僕は、贅沢に丸々1ページ使ってページの真ん中に自慢の(笑)FB丸出しプリクラを2~3枚貼り付け、「大きいですか?」「感想まってます」みたいな文字まで書き込みました(笑)

しばらくして戻って様子を見に行きノートをチェックし、またしばらくして戻って・・・を何回か繰り返していたとき、ちょうどJK5人組が来ていて何やら騒いでいました。
「すげーすげー!」とか言っていて、ぜったいに俺のプリクラを見ている!と確信してドキドキで興奮しっぱなしでした。
しばらくして5人は去っていったので、エスカレーターをおりたのを確認してすぐにノートを開くと、
「ふつうかな」「もっとがんばりましょう」と書かれていました(笑)
まさかの返事に嬉しくなってページを破って持ち帰ってきたけど、ユーモアのある5人組に大興奮でした。
このときのノートは僕の宝物です。

フェラ好きJK

終電降りて改札出た所でJKに声を掛けられた。
「おじさん、私と良い事しない?」
「間に合ってるよ」
「そんな事言わないでさ、お金無くて困ってんのよ…フェラしてあげるから5、000円頂戴」
よく見たら制服は汚れてるし髪もボサボサ。
「お前家出でもしてるのか?」
「ちょっとね…」
「来い、風呂と飯用意してやる」
「マジで!?おじさん良い人だね!」
一人暮らしだから誰を連れて帰ろうが自由だ。
アパートに着いてすぐにJKを風呂に入らせて、その間に飯の用意をした。
簡単に出来るオムライスとインスタントの味噌汁だけどな。
テーブルに飯を並べてたらJKが風呂から出てきた。
羞恥心が無いのか全裸でバスタオルを身体に巻く事すらしてない。
「あー、3日ぶりのお風呂気持ちよかったー!めっちゃ良い匂いする!」
キッチンと風呂の間にドアなんて無いからJKの身体を上から下まで舐めるように観察してしまった。
「そんなにジロジロ見て…私に興奮した?」
「お前あまり飯食ってないだろ…足りるかわからないけど取り敢えずこれ食え」
汚れた制服は洗濯してるから俺の服を渡してやる。
「ブカブカなんですけどw」
どう見てもMサイズの服が丁度良さそうなJKだから、スリーLの俺の服じゃ子供が親の服を着て遊んでるようにしか見えない。
「男物のトランクスで良ければ貸すぞ?」
「どうせ後で脱ぐんだからノーパンで良いよ」
「何で脱ぐんだよ」
「私と良い事しないの?おじさん親切だから生でやらせてあげるよ?」
「見返り求めて連れてきたわけじゃねーよ、良いから食え」
いつも一人で飯食ってるから、誰かと飯を食うのは数年ぶりで楽しかった。
食いながら話を聞くと、JKの父親が酒飲むと人が変わって暴力を振るう人物のようで、母親が殴られてるの見て怖くなって逃げたらしい。
母親には友達の家に避難してると言って、ここ数日は路上や公園で寝てたんだと。
「お前な…集団で襲われたらどうすんだ?」
「一応その辺は気をつけてたよ」
「今までは運が良かっただけだろ、いつまでも家出してる訳にはいかないだろうから、明日一緒に警察行ってやるから事情話して保護してもらえ」
「警察なんて嫌だよ、あいつらあてにならないじゃん」
「じゃあどうすんだ?」
「ここに暫く住まわせてよ」
「はぁ…仕方ねーな」
「やりぃ!おじさんやっぱり人が良いね!」
拾った責任もあるからほとぼり冷めるまで保護することにした。
飯の後は俺も風呂に入って、JKをどこに寝かせるか悩んだ。
ベッドはシングルサイズのが一つしかない。
客用の布団も無いから、仕方なくJKをベッドに寝かせて俺が床に寝ようとした。
「おじさんも一緒に寝れば良いじゃん、お礼にきもちよくしてあげるからさぁ」
「見ず知らずの男に簡単に股開くんじゃないよ」
「今どきそんなこと言うとか古いねぇw小学生が援交する時代だよ?」
「それでもだよ、もう良いから寝ろ」
「駄目だよ、ご飯とお風呂世話してもらってお礼もしないなんて有り得ないでしょ?おじさんもベッドに寝て!」
「変な所で律儀だな」
「お金は要らないからフェラくらいさせてよ」
「だからそんなつもりは無いっての」
「おじさんにそのつもりは無くても私がしたいの」
押し問答の末に根負けして一緒に寝ることになった。
JKにシャツを渡して着させたはずなのにいつの間にか脱いでて、全裸で抱きつかれて落ち着かない。
「何だか安心するなー、お金の為に何人にも抱かれたけどこんなに安心出来るの初めてかも」
「ゆっくり寝るといいよ」
「その前にフェラさせてもらうね」
「おい、だからそれはいいって言って…」
俺が言い切る前に布団に潜り込んで下を脱がされる。
その気が無いからダラリとしたチンポを舐められてしまった。
偶に風俗行って処理するけど、下手すれば風俗嬢より上手くて元気になってしまった。
玉まで舐められてギンギンになったチンポが温かい口内に包まれる。
久しぶりのフェラが気持ち良くて、もうやめさせようなんて気が失せた。
布団の中に潜ってたら暑いだろうと、布団を捲ってやる。
「フェラには自信あるんだよね、気持ち良い?」
「ああ、風俗嬢より上手いんしゃないか?」
「えへへ、おじさんに喜んでもらえて嬉しいよ」
「こんなに気持ち良くしてもらえたら飯と風呂だけじゃ釣り合い取れないな」
「泊めてもらってフェラだけじゃ申し訳ないくらいだよ」
「いやいや、俺が貰いすぎてるって話だよ」
「私の方が貰いすぎたよ、本当にエッチしないの?」
「弱みにつけ込んで抱くとか最低だろ」
「頑固だねぇ」
「せいぜいフェラのお礼にクンニしてやるくらいだよ」
「じゃあ舐め合いしようよ!」
JKが態勢を変えて顔を跨いできた。
フェラされながら目の前のマンコを舐めてやる。
濡れ方が半端じゃなくて舐めるのが追いつかないくらいだ。
何度かJKを絶頂させてやり俺も一度射精した。
JKが口を離してくれないから口内射精になったけどな。
回復までに時間がかかるのに、JKが咥え続けてチンポを離してくれない。
口に出した精液も飲んでしまったようだ。
結局俺が二回射精するまで続けられた。
JKが腰砕けになるまで絶頂させたから俺は二回で済んだけど、絶頂させてなかったら何時間フェラされてたかわからん。
不思議な同居がこうして始まり、帰宅するとJKが出迎えてくれてフェラが始まる。
飯の後はなし崩し的に一緒に風呂に入り、全身隈無く洗われてベッドでまたフェラって生活が続いた。

プールで

子供のために、某プールに家族で行きました。
嫁・娘小5・息子小1です。
現地に着き、更衣室への案内板どうりに突き進むと、なんと
男性更衣室を通り、女子更衣室に入るのです。係員のおじさん
に確認すると、「手前半分が兼用で、奥が女子更衣室かな?」
なんとすばらしいことでしょう。露出癖のある自分は驚きと
同時に喜びが・・・
一様、嫁と娘が心配なのでそのまま奥に突き進みました。その
10m位の間の光景は、男の着替えは元論ですが、兼用である
ため、家族ずれの女の子が着替え、彼氏を向かえにくる彼女、
そして若い女の子の監視員。最高です。
そして、ここから女子更衣室です。と、言っても、通路は丸見え
で、着替えが終わった人が通路にいるのがわかります。
当然、着替えたら、男子更衣室を通ってプールに出ます。
早速、自分と息子は通路側のロッカーを使い、着替えはじめまし
た。自分は、まず下0身を露出させ、息子の着替えを手伝うふり
をして、出しています。すると、家族で来ていたであろう、昌6
位の女の子が、ガン見しているのがわかります。
心臓はバクバクです。当然、通路ですから、次から次へと
合法露出です。
いやーもっと早く来たかった・・・
当然、帰りはもっと凄かったです。男子更衣室のシャワールーム
入り口に、それも入り口を向いてJK監視員が座ってました。
そんな最高な場所があったなんて。(実話です)

ヒロの体験談 第2話 スワッピング

ヒロ・マサ・カメ
シズカ38才

前の話から1ヶ月程経ったぐらいかな?
マサとはあれからも続いていて週3でセックスをしてる。
思い切ってあの日の事を話してみようと思って学校帰りに休みのマサの家に行ってみた。
鍵を開け違和感が、見慣れない靴が2つ、1つは男物でもう1つは女物。
静かでテレビも付いてない?
寝室を戸が少し開いていたのだ覗いてみると、裸の女性が騎乗位でマサの上でいやらしい事をやっていた。
女性「 あぁん。気持ちいい?」
マサ「 ああ、もっと絡みつくように腰振ってよ」
女性は腰を上下左右に動かしマサとセックスを楽しんでいた。
(え?何?マサが浮気?)
そう思ったけど、この部屋で1ヶ月前にしたあの日の事を思い出し、複雑な気持ちになった。
マサ「 やっぱり人妻はエロいなぁ、今度はバックで」
マサに言われるまま女性は騎乗位を辞めて四つん這いになりお尻を向けた。
マサはためらわず包茎のオチンチンを女性のオマンコに挿入した。
スッと部屋から離れようとした時、トンた身体に何かが当たった。
振り返るとそこには、カメが立っていた。
あっと声が出たけど、部屋の中の2人は事の最中で気が付かなかったよう。
カメ「 やあ、今回所でエッチの覗き見かな?」
ヒロ「 あ、遊びに来たら知らない女性とマサが」
カメ「 今日はマサの家で3Pする事になってたからね、ヒロちゃんが来るとは聞いたなかったけどこの際」
そう言って私の肩に手を掛け、寝室の戸を開けた。
マサ「 あれ?ヒロ?いつ来たの?」
女性「 ちょっと、貴方この子は?」
と、セックスしてる2人が私を見て驚きもしないで話しかけてきた。
ヒロ「 この状況は?浮気?不倫?」
カメ「 浮気でも不倫でも無いよ、これはお互い求めた遊び?言わばスワッピング かな?」
ヒロ「 スワッピング ?」
マサ「 まぁ、この前カメと部屋でヒロがしたのと変わらないかな?」
私はドキッとした、カメとセックスしたのを知ってる?
女性「 この娘なの?貴方がいかされたっての?」
カメ「JKは気持ちいいんだよ!まぁいいや、ヒロちゃんこのマサとハメているのが俺の妻でシズカってエロい女」
シズカ「 エロいって他に紹介無かったの?」
カメ「 セックスしてるの目の前にして紹介もなかだろ?」
もう、この状況が理解できなくて。
ヒロ「 セックスする為に集まったってことなの?」
マサ「 セックスフレンド的な関係かな?ほら、ヒロも脱いで参加する?」
カメ夫婦も良いね!となり私は混乱したままマサに服を脱がされる。
カメ「 マサ!悪いけど脱がさないでよ、JKを味わうなら制服でハメ撮りしたい」
ハメ撮り?
ヒロ「 え?撮影するの?やだ!なら帰る!」
部屋を出ようとすると。
マサ「 ヒロとのセックスは何回か撮影してるよ、俺のとカメとのセックスも」
たしかにマサは撮影するの好きで私とのセックスを撮影して2人で見ながらエッチする事もあったけどカメとの?
ヒロ「 カメとも?うそ?」
カメ「 残念だかど、ヒロちゃんがオナニーする所からイク所までね」
マサに肩を抱かれ制服を脱ぎ下着のままベットに横にされマサがフェラチオしてと言って来た。
パニックとこの部屋の熱気と匂いに毒されたのか、マサの物をフェラチオをし始めた。
ヒロ「 チュパ。うぅん。うぅん」
マサ「 あぁ、やっぱヒロのフェラは上手い」
シズカ「 私もは、ヒロちゃんのおっぱいを」
ブラをたくし上げ私の胸を揉み、乳首を舌で舐め出した。
ヒロ「 うぅーん」
パンツはカメに脱がされシャワーも入ってない私のアソコが露出してしまった。
カメ「 スーーウ。良い匂い。」
そう言って私のアソコの臭いを嗅ぎクンニをして来た、一気に割れ目を舐め上げらた私は、ビックと身体を反り返り
ヒロ「 皆んなで私ばかり辞めて」
マサ「 今日はヒロの初のスワッピングだしいっぱい感じで良いんだよ 」
シズカ「 そうよ若い内はいっぱい気持ちいい事しないとね」
カメ「 お前が言うと下品だなぁ」
そらからも、クンニされ乳首を2人に舐められるなど、複数の動きに頭も身体も反応して、痙攣する程身体を弄ばれ最後はシズカと69までした。
男物2人もオチンチンの先はエッチ汁でヌルヌルで、女2人もオマンコからエッチ汁が出てる。
シズカ「 せっかくだし、パートナー交換で良いよねヒロちゃん?」
数回イッしまった私ばかり流れでうんと言って、セックスタイムに入った。
シズカ「 マサ、入れてぇ」
いやらしくマサを誘う人妻。
あなたも言ってみてと言わんばかりの視線を送ってくる。
シズカ「 ああ!入ってきたぁ。奥まで突いて!」
気持ちよさそうにマサのオチンチンを挿入した。
カメ「 嫁の前で入れるとか興奮してギンギンだよ」
私の脚を開いてオチンチンをオマンコにペチペチと当て、ほらシズカみたいに言ったご覧と私を誘う。
私は下唇を軽く噛みながら 入れてとおねだりした。
ゆっくり私の膣を広げて入ってくるカメのオチンチン。
思わず声が
ヒロ「 はぁぁん!」
気持ち良さそうな声とシズカ
ヒロの淫らなところ見せてとマサ
締まりはいいよとカメ
この部屋には理性は無く、唯性を貪る動物でその1人が私だと思った。
はぁはぁ。
あっあっ。
んぅーん。うんんーん。
良い!良い!
会話など無く。
パンパン。
ギシギシ。
と音が部屋に響く。
カメ「 駄目だぁ、いく」
私を強く突きカメが一気にオチンチンを抜き付けてたゴムを外し私の中胸から下の毛辺りに精子を飛ばした。
カメ「 あぁ!まだ出そう。」
私は、はぁはぁと軽くイッテしまった。
そのら横でマサとシズカが
シズカ「 もぉ、もう行きそう」
マサ「 ほらほら、もっと喘がないと辞めるぞ?」
シズカ「 お願い!突いて!もっと突いて!あぁぁあぁ!かけて顔に!あぁ!!」
マサもオチンチンを抜き付けてたゴムを外しシズカの胸から顔に掛けた。
最後は精子を綺麗に拭きシズカが私に。
シズカ「 ごめんなさい、あなたの彼氏借りて、それと嫌だった?」
私は嫌と言うより、気持ちいいが勝ってしまっていた。
ヒロ「 複雑な気分ですけど、気持ちよかったです。」
ならまたしようねとシズカと口約束?をして各自順番にお風呂に入って朝を迎え家に帰宅する時、動画撮ってたよね?と思い出し今度確かめようと思った。

次回は始めて絶頂のセックスの話かな?

ビデオ店で

それはレンタルビデオ店での事だつた。                                      アダルトコーナーで物色していた私に声をかけてきた女の子がいた。                    「 叔父さん・・・少し、援助してくれないかなァ・・・・ 」                              突然の事に驚いて振り返るとあどけない顔をした丸顔の女の子がウインクをしていた。         年の頃は中学か高校生に見えた、慌てた私は思わず手にしたビデオを落としそうになつた。     「 あっ・・こんなのが趣味なんだ・・・」   私が持つていた女子高生物のパッケージを見ると、    「 3万でいいよ・・サービスするからさ・・ほれ・・見てよ・・・」                          たくしあげたセーターの下はノーブラだつた、はち切れんばかりの乳房はピンクの乳輪が盛り上がり その上には小さな乳首が強烈だつた。                                       私は迷う事なく、止めていた車に女の子を乗せるとラブホに向かつた。                   「 ねえ・・年はいくつだい? 」  「 15歳の中3だよ・・ 」  悪びれずに少女は淡々と答える。   「 こんな事、よくするのかい? 」  「 叔父さんで3人目だよ・・留美の彼氏が失業しちゃつて困つてるから仕方ないんだ・・ 」  なんと自分の男の為に縁交しているのかと驚いた。             話をしているうちにラブホに着いた、                                        部屋に入ると口を吸い、ベットに倒し、全裸にした。  若い身体は見事なプロポーションをしていた。 「 アレ・・・おケケがないよ・・・どうしたの? 」  「 カレに剃られたの・・・舐めやすいでしよ・・・フフフ」   15歳と云つてもすでに男を知つた身体で使い込んだマンコは程良く濡れて反応もなかなかだ「 叔父さん・・・マンコ舐めるの上手だね・・・留美・・イクイクゥ・・・・」                     自分の子供といくつも変わらない少女にチンポを差し込みながら私はまるで娘を犯しているような気分に陥り、興奮していた。              「 叔父さん・・避妊してるから中出ししていいよ・・・・ 」                           云われなくとも出すつもりだつた私は大量の精子を15歳のマンコに注いだ。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               

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