萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JK

家出少女の宿泊所

ボロアパートに一人暮らししていた頃、訳あって家出している少女たちに短期で宿を貸していたことがあった。ネットでのやりとりで、歳はだいたい17~18。シャワーと簡素な食事を提供し、話を聞いて相談にも応じ、できるだけ自宅に帰るよう説得した。只、暴力を振るわれてたりした場合は、相談できるところを教えたりして、早く今の状態から脱却できるようにアドバイス。性行為などは求めなかったが、ひとつだけ宿泊の条件を提示した。僕は芸人を目指しているので裸芸を見てほしい、というもの。どの子も快く了承してくれた。ときには、4~5人の女子高生が観客になってくれ、大笑いしてバカうけしてくれた。特に江頭のマネをして「四つん這いでアナルに小麦粉とかいろんなものをつめてもらい、何m飛ばすか」など。もちろんおちんちんは丸出し。大抵、女子高生が自ら進んでシコシコしてくれる。誰の手で射精するか、ロシアンルーレットもやりながら、本当に和やかな時を過ごした。自ら「抱いてください」と裸になる子もいたが、クンニでいかせてあげた。女子高生に顔騎してもらいおしっこを飲んで、人間便器芸も披露した。

夏祭りの帰りに…

去年の話。


地元に久しぶりに帰省した俺。


お盆ということもあって、俺以外の同級生たちも帰省していた。


そんなとき、俺の2つ上の部活の先輩から連絡が来た。


その内容は、ビアガーデンに部活メンバーで行くから後輩たちも参加しないか?
とラインが来た。


先輩たちとの久しぶりの再会ということで後輩の自分たちはできるだけ、地元帰省メンバーは参加した。


ビアガーデンが始まるなり、とにかくみんなで飲んだり食べたりした。


俺もまた、自分で出店の方へ行くと、見栄えのある子がいた。


中学卒業してから、高校は別になったあの子に間違い無いと思い、その子に話しかけることにした。


オレ『お久しぶり、真湖さんだよね?』


俺はなぜか、緊張していた。
すると、その子の方から…


真湖『あー、◯◯君だ!何年ぶりだろ、げんきにしてたの?』


真湖は俺のことを覚えていた。



オレ『中学卒業以来だな、さっき遠目から見ていて、あれ?って思ったからさ』



真湖『そっか?げんきそうで何より、今日は一人?』


オレ『中学の野球部で集まってるわ』



真湖『いま、時間ある?』



オレ『いいけど、なした?』


そうすると、真湖は俺に紙切れを1枚渡してきた。



真湖『時間見つけたら連絡して』


俺はその紙をなくさないよう、ポケットにしまい集まってるところへ帰った。


ビアガーデン終了後、二次会メンバーと帰るメンバーで別れ、俺は真湖に連絡をしたいと思い、二次会にはついて行かないことにした。


そして、真湖に電話をした。


真湖『あっ、◯◯君…その公園のブランコのところにいる』



オレ『わかったよ、そっち行くわ』



真湖『お願いしまーす』


言われた通り、ブランコのところに行くとさっきまで売り子をしていた服装のままいた。



オレ『真湖、ごめん遅くなって』


真湖『大丈夫大丈夫、しっかし◯◯君昔から変わらないね』


オレ『真湖こそ、やっぱりその笑顔可愛くていいわ』


真湖『そう?ありがと、ね、いまからどこか飲みに行こうよ』


オレ『いいよ、ただ◯×店には野球部たちがいるから』


真湖『じゃ、私の実家に行く?今日お店閉めてるし』


そう、真湖の家は昔からバーで両親がきりもりしてる。


オレ『お店閉めてるなら、そうしよ』


そうして、俺と真湖は向かった。


真湖に気づかれてないのか、俺は真湖の身体を見て勃起していた。



真湖『はい、到着、ちょっと私着替えてくるから、先店内にいて』


俺は真湖に言われ待っていた。
しばらくすると真湖が来た。


真湖『久しく会ってなく、連絡もあまり取らず、げんきにしててよかったわ』


オレ『わるいわるい、俺もバタバタしてたし、なんか一人でずっといたし』


真湖『ね、◯◯君、真湖のことどう思ってる?』



真湖は着替えをしてくるなり、谷間の見えるしかもミニスカだから実はパンツは見えていた。


オレ『そ、そうだな、昔から好きだったけど』


真湖『あんね、目つぶって』


真湖に言われるなり、目をつぶった。


真湖『◯◯君すき』



俺は真湖にキスをされ、しかも、真湖の手が股間にあった。


オレ『ま、真湖…』


俺はその場で真湖を押し倒した。


すると、真湖のおっぱいが露わになってしまった。


真湖『◯◯君…私のこと好きにしていいよ』


俺はその真湖のセリフを聞くなり、おっぱいを揉みまくり。


真湖が言うには、両親はビアガーデンに行ってて、誰もいなかった。


オレ『真湖…嫌じゃなかったら俺真湖とセックスしたい』


真湖『うん…実は私経験ないの』
真湖は中学卒業後は女子高、女子大で男子との接点が少なく。


オレ『真湖、おっぱい大きいね』



真湖『Fかな、◯◯君のアレ挟んであげれるよ?』


俺は真湖のおっぱいに夢中になっていたが、真湖は俺の横にくるなり、おっぱいに顔をうずめてくれた。



真湖『◯◯君、私のここ舐めて』


俺は真湖の乳首を舐め、舐めながらおまんこの付近を触っていた。


オレ『真湖、パンツがびしょびしょになってるよ?』


真湖『恥ずかしいよ…ね、今度は私がしてあげたいよ』


オレ『お願いしようかな』


真湖『◯◯君のアレ…もうこんなに大きくなってるの?』


オレ『だって、売り子の時から真湖のおっぱいが見えてたし、今さっきのエロい姿見たらこんな風になるわ』



真湖『手でシコシコシコシコしたり、舐めたり、あとで挟んであげる』


そう言うなり、真湖は俺のちんこを手コキしたり、フェラをしてくれた。


真湖『◯◯君の挟んであげるね、そこに横になって』


オレ『俺も初めてだわ』


真湖『お互い卒業するね、◯◯君のどんどん硬くなってる』



オレ『真湖のパイズリ気持ちいい、やばいそんなにされたら出ちゃうわ』



真湖『我慢して、私のアソコに入れないとだめなの』



真湖は、パイズリをやめびしょびしょになったまんこを俺の前に見せていた。


オレ『真湖痛かったら、言うんだよ』



真湖『膜はないよ、自然とやぶけた』


オレ『ゆっくり入れるよ』



真湖『あっ…◯◯君のアレ大きくて…あん…す、すごい硬い』



オレ『真湖のここも温かいし、すごいキュッてしまってる』



真湖『すごい気持ちいいんだもん…』



俺は真湖とその晩は、3回戦した。


真湖との再会がこんな形になるとは思ってもいなく、2人とも仕事をしてる関係上会うこと少なくなるのは嫌だっと真湖は俺に言っていた。



この出会いがあってからしばらくして、真湖からラインが来た。


真湖『来月からそっちに行く』


俺はなんのことかわからなかった、実は真湖は仕事を辞め、俺が住んでいる家の付近で働き一緒に暮らしたいと。



そして、今年の1月から真湖と同棲をはじめて、毎晩ではないが真湖とはセックスを欠かさない。


これからもずっと一緒だ。

夏合宿

数年前の夏、ある運動公園のテニスコートにJKが沢山いた。駐車場のバスをみると他県の学校も来てる。どうやら合同合宿で交流戦をやってるようだ。その公園のトイレは男子トイレが入口から丸見えで、女子がトイレに来る度に必ず男子トイレを見る事となる。私はトイレの個室でしこりながら待機。すると数人のJKがトイレに来る。私は個室からそっと覗くようにJK達がトイレに入るのを見た。この時点ではまだ露はしていなくて、とりあえず様子見。するとJK達の会話が聞こえてきた。「男子トイレ丸見えやんか」「男子入ってたらどうする?見る?」「やだ、見ないわよ」「とかいいながら見るでしょ」…
これはチャンス。JK達は必ずガン見するに違いない。私は個室から出て小便器に立つ。入口からはほんの2メートル程度の距離でチンコ丸見えだ。そしていよいよJK達が出口へ。最初に出てきた子が私の小便姿を見ると、ハッとしたように一度女子トイレに戻った。そして他の子達に「いるいる、もろ見え」そしてニヤニヤしながら再び出てきた。皆私のチンコをガン見しながら笑いをこらえている。そして私と目が合ってしまった。目が合うとたいてい女子は恥ずかしそうにその場を離れるのだが、夏の開放感か、地元じゃないから大胆なのか、照れながらも私とチンコを交互にガン見。半勃起だったチンコがフル勃起になり軽くしごいて見せると「やだ、おっきくなってる」「すごーい」「マジ近いんだけどー」とはしゃぎながらもチンコをガン見。私は「出るとこ見ていいよ」と言うと、そのJK達の目の前でしごき、精子をぶちまけた。「すげー」「出るとこ初めて見たよ」等、はしゃぐJK達。私は余りの快感で膝がガクガクだ。JK達は、はしゃぎながらコートの方へ帰って行った。さすがにまた待機して別の子に連続露するのはまずいと思い、私もトイレを後にした。この時の快感は今まででも最高の快感だった。

可愛かった従妹がヤリマン女子高生になっていた

昨日は珍しく何年ぶりかで親戚の家に遊びに行きました。
そこの家には麻衣ちゃんと言う可愛い女の子がいるのですが、その娘は今18歳で高校3年生です。
僕が最後に会ったのは中学校の1年生位の時だったので、久しぶりに遊びたくなって出掛けました。

親戚の家に着くと、普段は家にいない麻衣ちゃんが、僕が来ると言う事で待っていてくれたみたいでした。
麻衣ちゃんは昔の面影が全くなくて、かなりビックリしました。
だって、完全なギャルになっていたんですから!
でも話してみると、昔の感じが残っていたんで安心しました。

そして皆で夕食を食べて、少しお酒を飲み始めると、おばあちゃんはすぐに寝てしまい、おじさんおばさんも10時には寝てしまいました。
さすがに僕は10時には寝れないので、麻衣ちゃんの部屋に行って遊ぶ事にしました。

女子高生の部屋に入るなんて事があまりないので、ドキドキしました。
入ってみると、予想通りのギラギラな感じでした。
部屋に入るとプリクラを見せられたんですが、何冊もある中に一冊だけドピンクの手帳があって、『TC』と書いてありました。

僕「これは?」

麻衣「あーちょっとヤバいヤバい!」

急に麻衣ちゃんが慌てだしたので、ちょっと強引に奪って見てみると、普通にギャル男のプリクラがいっぱいあるだけでした。
意味が分からなくて、「TCって何?」と聞くと、「えー、トップシークレットじゃん!」と言っていました。
内心(だったら“TS”だろ?)っと思いながら、その意味を聞くと、「麻衣が食った男だよー!」っと言われて唖然としました。
だってプリクラの数は100以上はあるんですから!

僕「えええええええ、ヤリ過ぎだろー!!!」

麻衣「えー超少ないよ!友達とか普通に200いってるし!」

僕はショックでした。
他人ならいざ知らず、あの可愛かった麻衣ちゃんが・・・って感じです。

話を聞いてると、ヤリコンとかで一気に経験人数も増えて、それが枝分かれして、紹介の紹介でドンドン増えていくらしい。
麻衣ちゃん曰く、一番最短は、「やらせてー」ってナンパされて、「いいよ」ってノリでホテルに直行した事もあるらしい!
ビックリだ!

そんな話を聞いていると僕は勃起してしまい、それを麻衣ちゃんに見つかってしまった!
麻衣ちゃんは、「超ウケるー、立ってるしー」と笑っていましたが、いきなり、「麻衣が抜いてあげようか?」と言ってきました。
僕は我慢出来なくて、抜いてもらう事にしました。
パンツを下ろすと速攻で麻衣ちゃんはしゃぶり始めました。
かなり慣れた感じの高速ピストンです。

しばらくすると、「麻衣もしたくなっちゃった!」と言い出して、パンツを脱いで69の形に跨ってきました。
麻衣ちゃんのビラビラは完全に伸びきっていて、かなりエロくて、しかもベッチョベチョでした。
僕もガンガン攻めていると、「あっ、ヤバい、駄目、きちゃう、駄目、うぐううううう」と簡単にイッてしまいました。

すると麻衣ちゃんは、「もう入れちゃってもいいでしょ!」と言うと勝手に跨ってきて、騎乗位で入れ始めました。
僕が「ゴムは?」と聞くと、「えー普通生でしょ!てゆーか生しかしないし!」と言ってガンガン腰を振り始めました。
とても女子高生の腰使いとは思えない激しい動きで、クリを擦り付けると、「ああん、駄目、またイッちゃう、駄目、イク、あああああああ」と言って、僕のお腹の上でビクビク震えていました。

そして今度は僕がバックから叩き込みました。
女子高生のケツを見ながらのバックは最高で、すぐにイキたくなりました。

「いいよ中で、今日大丈夫だから、出して、いっぱい出して」

そう言われたので遠慮なくドビュッ、ブチュッとたっぷり出しました。

終わった後、二人で裸のまま麻衣ちゃんのハメ撮りとかを見ていたら、もう一度立って来たので流れでとりあえずやっちゃいました。
麻衣ちゃんは、「近親相姦っぽいのは初めて!」って事で、僕とセックスした事に満足していました。
そして今日帰ってくる時に、「やりたい時は女の子いつでも呼べるから言ってね!」と言われました。
楽しい一日でした。

何の値段でしょうか?

口切り(処女)は15万円 口切りすぐ(処女モドキ)5万円 JK3万円 AS込み2万円 AS1万円
                            女子高生  おマンコ出来る 

私は「女子高生のマンコ」に興味があり ある「JKリフレ」の店に足繁く通っいて店員とも顔馴染みになりました。
ある日、店員「ご主人よくお遊びですが、10万とか20万持ってません」「今日、なんぼだせます」
私「大金は持ってないけど、10万位なら」
店員「騙されたと思って7万出してくれますか」
私「いいよ」
店員「場所が違うんで、後ろに付いてきてくれます」
半信半疑、命まで取られへんは 近くのマンションである。エントランスでドアを開錠してエレベータで6階へ 
ある一室に通された。
店員「処女が良いとお思いでしょうが、今日は7万円で私のお勧めでいかがでしょうか」
私 財布から7万円を出して「これでいいか」
店員「ほな 最近まで処女の子とアシスタント付けますわ」「堪能して帰ってください」
店員「この子にはアシスタント付けといた方が良いと思います」「その子とも出来ますしね」
店員は7万円を受け取り部屋を出て行った。
ほどなく、女の子(25才位かなユカと言う)が「こちらへどうぞ」
照明がチョット暗めの部屋である。中央に大きなベットが(人影が)
ユカ「暗いので気をつけて だんだん慣れますわ」「私はユカです」
ユカ「今日のお相手のルミちゃんです」「ごく最近まで処女やったんですよ」
ユカ「お金が要るから 捨てたんよ」「私とも出来るかね」と服を脱ぎ下着姿に
ルミ(処女モドキ)はもともと下着姿
ユカ「2回出来ますか 1回しか出来ないなら ルミちゃんとしますか」
私「3回位 出来ると思うよ」「処女モドキは後で」
ユカ「ほな ルミちゃんお客さん脱がしたげて」「脱がはったら 口でな」
持ってきたおしぼりでチンポを綺麗に拭いて 口に含む 慣れた手つきでない
ルミの慣れないフェラチオでチンポはむくむく力一杯
ユカ「お客さんこっちへ ルミちゃんも 女の構造の勉強よ」
私「付けへんのか?」
ユカ「私たちは薬飲んでるから大丈夫よ」「お客さんさえ良かったら」
正常位でイキリ立ったチンポをユカのおマンコにジュボと
意外と窮屈 出し入れを繰り返す 女汁が出てきている 我慢汁も出てきている。 
ユカ「ルミちゃん見ときや 女には気持ちのエエ釦があるんよ」
ルミが結合部を食い入るように見入っている。自分の股を擦り合わせている。もじもじ。
指でルミのおマンコにそーっと。 ちょっと湿っているようだ。
15分位たったかな。逝きそうになってきた ユカちゃんはどうかな。
私「もう 出るわ」「逝きそうや」
ユカ「ほな 一緒に逝きましょう アーアン」 チンポがピクピク ユカもガクガク。
ユカ「ルミちゃん テッシュとって」「お客さんのは 口で掃除やで」
ユカの おマンコにから出たての湯気の立っているチンポを 口でジュポと 気持ちええ
ユカ「ちょっと休んだら ルミちゃんとやね」「ルミちゃんのはきついですよ」オロナミンCを持ってきた。
ルミはうつむき加減 不安そうである。
オロナミンを飲んで ルミのあそこを グチュグチュしてたら チンポ 元気出てきた。
ユカ「お客さん 前から 後ろから」「両方する」
私「最後は後ろからやね」
ユカ「まだ浅いのでローション使うしね」「最初は前からやね」「ルミちゃん パンツ脱いで」「股 開き」 
ルミは無造作に正面に向き股を開く。パイパンである。
ユカ「もっと大きく開き ローション塗れへんがな」「あんたが 痛いだけやで」
処女モドキのおマンコ おちょぼ口のようである。ユカがおマンコと 私のチンポにローションをたっぷり。
ユカの腰のあたりに枕を敷いて おマンコを高く 蟹股を大きく開いて(ピンク色) 準備万端の姿勢
私は 足を大きく おマンコも 開かせ チンポをあてがい グニュと 結構キツイ。 入口で止まる。
ルミ「痛い 痛い」
ユカ「まだ痛いわな 辛抱し」「お客さん 入りました?」
私「まだ 半分も入ってないね」
ユカ「もうイッペン ギューとしてください」「痛がっても 大丈夫です」「もう一回 ギューと」
ユカが私のチンポ を咥え 元気をつけて 手を添えて おマンコに 私は一気に メリメリ
ルミ「ギャー 痛い 痛い 裂けたみたい」
私「中ほどまでは 入ったで」「もうちょっとや」
ルミ「まだ あるんですか」
ユカ「女って辛いな」「もうちょっとやで」「お客さんのチョット大きいな」
残り半分を グーと。チンポに渾身の力を込めて。
私「入ったで」「ギューッと締まりよる」「ギューッとな」「千切れそうや」
ユカ「前から入っても」「まだ後ろからが残っているね」笑っている。
ゆっくり 動く チンポを 出し入れ。 痛そう。 こっちも痛い。
ルミ「ゆっくり おねがい ゆっくり」
こんだけ 痛いと 精液も出ない。 女汁も出ない。 出るのはルミの涙だけ。
可哀そうやし 早々にやめる チンポを抜いた。 あんまり楽しくない。
ユカがチンポを口で咥えず テッシュで拭く ほんのり 赤い。
ユカ「お客さん 記念に持って帰りますか 処女膜の血ですよ」
チンポが小さく縮んでしまった。
ユカ「口直しに 私としますか」「元気になりますよ」「ルミちゃんも休憩できるし」
ルミにフェラチオしてもらって元気を取り戻した チンポ。
ユカの後ろから襲いかかり 後背位 で交わる。直ぐ入る。(おマンコに チンポが)
出し入れを 何回かしたら 逝きそうになり 男汁をユカの膣奥に放出してやった。
具合が良い 気持ちも良い 晴れやかである。
ユカ「次はルミちゃんの番よ チョット位 痛っても辛抱やで 後ろからやで」
今度はベッドの角に枕をお腹をあてがうように お尻を突き出して 股を開く おマンコが覗く。
ユカがまた ローションをおマンコ チンポに 塗りたくり
ユカ「どうぞ」「泣き叫ぶと思いますが 獣のように 襲ってやってください」「ゆるめず 一気に入れてやって」
私「ウワーオ」チンポを おマンコに 押し当てて 一気に
メリメリと音がしたように思えた。おマンコにチンポの殆どが入った。ルミも痛がっているものの さほどでない。
処女モドキを楽しみながら 出し入れを繰り返す。女汁は殆どでていない。潤滑油はローションのみである。
頃合いをみて 今度はルミの膣奥に 放出してやって。 おマンコ から チンポを抜いた。
今度もティッシュで拭く。チョット赤い。赤さがとれたら プロの娼婦だろう。逝く事を覚えたであろう。
血の付いたティッシュをポッケに終い 家路に就いた。
※7万円は安いか 処女なら17万円 アシスタントは付けた方が良い。

俺と恩師と由紀子の始まり。

大学時代の恩師が死んだ。この人のおかげで、就職にも結婚にもありつけた。
ただ、引き換えに正常な「モラル」を失ってはいたが…。
 
時は今から約20年前だ。 俺も妻となる女「由紀子」も同じ大学のこの恩師のゼミに属していた。
二年になった春頃、恩師に呼ばれ、由紀子と一緒にゼミの運営のサポートに協力してほしい
といった趣旨の依頼があった。
俺は正直打算が働いて、ここでポイントを稼いでも不利じゃないなと思い、二つ返事で了解した。
「由紀子」は、まぁあまり印象にない子で「優等生タイプ」と思っていたので、挨拶をする程度の
真柄だった。
地味な服装に化粧っけのあまりないメガネ才女感が満載だった由紀子がペアかと思うと正直、がっかり
だったが、そこは割り切ることとした。

半年くらいはまじめにゼミの運営作業を手伝っただろうか、ゼミ合宿を終えた頃、恩師と由紀子、俺の
三人で軽い打ち上げをした。
当時は今のように大学生でも成人前の飲酒に縛りはきつく無かったので、心おきなく酒を飲み、歌を歌い
ながらゼミ合宿を無事終えたことを楽しんだ。
3~4時間は浮かれていただろうか、そろそろお開きかという空気が満ちてきたころ、恩師が突然
「君はもう女を抱いたことがあるか?」と聞いてきた。
この質問に一瞬固まったが、この手の会話はこの手の飲み会には付き物だったので、正直に「まだです。」
と答えた。
風俗に行けるような金もなければ、もてるタイプでもない俺が、見栄を張ってもしょうがないと思い、
正直に答えたのが幸いしたのか、災いしたのか、恩師は満面の笑みを浮かべ、こう切り出してきた。
「君を大人として扱うから、これから話すことの一切は他言無用だ。まずそれを約束してくれたまえ。」
何の話かは聞かなければわからないのだが、そこは打算的な俺ゆえ、「先生がそう言うならば。」と
ほぼ深堀りもせずに了解した。
恩師の話の趣旨はこうだ。 由紀子は恩師の「女」で、身体の関係もある。関係はもう由紀子がこの大学に
入学する前からあり、最近は関係がマンネリしてきた。ついては、由紀子を共有できる誠実な男を探して
いたが、白羽の矢がこの俺に向いたという事らしい。
正直焦ったので、由紀子さんが俺じゃ嫌がるでしょと恩師に喰い付いたが、由紀子本人からのご指名で、
この半年ほど、恩師のそば近くで人となりを二人で観察していたらしい。
つまり、由紀子自身が俺を当初からご所望したという事だった。
戯れにセックスの最中に恩師が由紀子に抱かれるならだれがいいと聞き、由紀子は俺を指名したとの事だった。
色々と男女のディープな話を聞いて、パニック気味のまま帰宅したが、その夜、なぜか由紀子をネタに
俺はオナニーをしてしまった。

程なく、約束していた日がやってきた。
場所は、恩師所有の別荘で、そこには由紀子とのセックス時に使うと思われる玩具や衣装の数々があった。
アドルとビデオで見たようなバイブやローター、セーラー服、白衣、体操着、スクール水着などなど。
これをあの固そうな由紀子が着て、恩師のセックスの相手をしているかと思うとここまで来たことを
後悔し始めた。
だが、その後悔も化粧し、衣装に着替えた由紀子を見た瞬間、雲散霧消した。
「女だ。」、恥ずかしながら正直そう思い、由紀子から目が離せなくなった。
恩師も嬉しそうに俺や由紀子を見て笑った。
「どうだ、変われば変わるのが女というやつだ。地味な女ほど大化けするからいい。」
落ち着いた感じのスーツにスカート、程よく薫る香水の匂いに派手すぎないメイク。
「こんな感じが好きなんだろう、君は?」
「はい、先生。」
先日の打ち上げの時に話した事を恩師は覚えていたようだった。
「だが、由紀子が自ら選んで買ってきた衣装だぞ。君のためだけに。じゃぁ由紀子、下着も見せてやりなさい。」
恩師がそういうと由紀子は黙ってうなずきスカートをゆっくりまくり上げた。
肌色のパンストの下には、挑発的な黒い小さなパンティがあった。
「後ろも向きなさい。」由紀子はその声にしずしずと後ろを向く。
「Tバックだ・・・。」、俺はつい口に出してしまった。
「君のために由紀子が選んではいてきたんだよ。うれしく思い鑑賞してくれ給えよ。」
はじめてみる女の下半身に童貞の俺が抗えるわけはない。
凝視、凝視、凝視。
血が頭にのぼり、呼吸も荒くなる。無意識に下半身も固くなっている。
「いい、実にいい。私の女がほかの男に晒されるのがこんなにいいものとは思わなかったよ…」
恩師も興奮気味にこう言っていたのをどこか遠くに聞いているような感覚だった。
「由紀子、そこに座ってM字をしなさい。」
由紀子は恩師に言われるがまま、机の奥まで身体を滑らせるように腰掛け、両脚も机に上げた。
そしてゆっくり脚を広げるとスカートの中が丸見えになった。
「M字開脚だ、言葉くらいは知っているな?」
恩師は俺に問いかける。ただ俺は、あまりの光景に言葉すらできなかったように思いだす。
「顔を近づけてみてくれないか?ニオイをかいでもいいぞ。」
恐る恐る顔を由紀子の股ぐらに近づけると程よくいい香りがしてきた。
甘ったるいような香りとやや「ツン」としたようなアンモニア臭がミックスされたような表現が
難しい香りがしてきた。
「パンティーストッキングが邪魔だな、君、破いてくれたまえ。」
恩師が言う。俺は震えるようにパンストをつまんだ。
ただ初めての事ゆえ、パンストをつまむと同時に由紀子の肉までつまんでしまった。
「肉をつままないでくれよ、彼女はマゾっけがあるから泣いて喜んでしまう。」
「盛大に破いてくれたまえ、彼女は服を引き裂かれたりすると興奮する体質なんだよ。」
ビリッとナイロンの破ける音が部屋にこだました。
「ああっ」と初めて由紀子の声を聴いた。
「どうだい、君。由紀子も喜んでいるよ。盛大に頼むよ、遠慮はこの際無用だ。」
遠慮は無用という恩師の言葉に俺の理性は吹き飛んだ。
俺はパンストをいっぺん残らずに引き裂いた。
「ああっダメ!」由紀子の声も聞かずも、一心不乱にパンストを引きちぎる。
「おおっ、無粋なパンティストッキングもこうすると刺激的なんだな。」
恩師も俺の行為に興奮しているようだった。
「パンティをまくって由紀子のオマンコを見てくれ。」
俺はもうおさまりがきかず、ハアハアと息を荒げながらパンティに手をかけ、勢いよく右に
ずらした。
初めて見た生の女性器。グロい形状と中から零れ落ちたであろうヌラヌラした液体に俺はなぜか
映画「エイリアン」のワンシーンを思い浮かべていた。
・・・と同時に違和感を感じた。
そう、大人の女にはあるはずの陰毛がないのだ。
「毛がない。」と囁いたつもりが、興奮していたためか恩師にも由紀子にも聞こえるくらいの
大声になってしまった。
由紀子の「恥ずかしい」という声も聞こえ、同時に恩師の「剃毛が私の性癖だよ。」との呟きも
聞こえた。
「剃毛」・・・言葉くらいは知っていたが、リアルに行われていたことに軽いショックを感じた。
こんな地味な子がという思いとは裏腹に恩師のいう事に絶対的服従をしている由紀子。
今でいう、「ギャップ萌え」というやつだった。
「由紀子に俺は興奮しているんだ。射精したいと思っているんだ。」と、どこか頭の中で冷静に
自己分析していたように思う。
そして「射精」という言葉自体に俺は酔ってしまった。
今まであり得ないくらいの高揚感を覚えた。
「おお、君にも由紀子の良さがわかってもらえたようだね、見込んだだけのことはあるよ。」
「さあ由紀子、君の好きな彼に極上のフェラチオをしてやってくれ。」
気が付くといつの間にか俺は全裸になって、椅子に腰かけていた。
目の前のテレビには、恩師と由紀子の痴態画像がこれでもかというほど流れている。
恩師に剃毛されて、歓ぶ過去の由紀子。
剃毛されつつ、恩師の言う言葉をリピートさせられていた。
「先生のチンポ大好きです。」「セーラー服で犯してください。」「私のブルマでシコシコ
してください。」「次の講義はスクール水着でうけさせてくだい。」
さながら女子高生のような由紀子を画像ごしに見て、現実の由紀子のフェラチオを受ける俺。
「由紀子はスクール水着を着るとなかなか脱げなくて、小便を漏らすんだよ、それがまた
私を興奮させるんだ。」
そんな声を意識の飛んだ状態で聞いていた俺は、由紀子の口の中で大量に射精してしまった。
「由紀子、残さずに飲み干してやりなさい、なぁに彼はまだまだ行けるよ。童貞を奪ってやりなさい。」
「私も裸になろう。今夜は久々に興奮するね。」
この夜から俺と恩師での由紀子の共有がはじまった。

援交に走つた娘

私には17歳、高2になる、美由という娘がいます。                               ところが最近、メイクも少し濃くなり、着ているものや靴など高価そうなものを身に付ける様になりました。 同級生の夏美とバイトをしている事は知つていましたが詳しくはしりませんでした。        妻にも尋ねましたが                                                  「 何か わりといい、バイトだといつていたけど知らないわ・・・」                       無関心というか、妻はママ友サークルで急がしそうだつた。                          仕方なく、夏美を呼び出して尋ねた・・・・                                      夏美は、なかなか喋らなかつたが、私の執拗な追及に重い口を開いた・・・・                「 私がいつた事は美由には秘密にして下さいね、実は半年前から二人で部屋をかりて、援交して    いるんです、相手はスマホで連絡してきます・・・・・」                             私は思いがけない事を聞き、絶句し、頭の中が真白になつた・・・・・・                    「 嘘だ 嘘だろう 自分の目で見るまでは信じられないよ! 」                        「 じゃあ、自分でたしかめたら? これが部屋の鍵よ・・・」                           チャリンとテーブルに住所を書き鍵を置いた夏美は                               「 明日の午後3時から美由が部屋を使う事になつてるの、 手前の部屋よ、おじさんは奥の部屋から見たら・・・・・」     私は戸惑いながら鍵を受け取つた。                                                                                          その日、1時間ほど前に部屋に入ると隣の戸を微かに開けてその時を待つた。                                                カチャッ とドアが開き、人の気配がした                                    美由と私位の中年男だつた  淡いべージュのワンピースで赤い口紅をしていた。          「 いつとくけど、キスと中だしは駄目よ・・フェラとオマンコ舐めはOKよ・・・ゴムは必ず付けてよ、   じや、三万円頂戴・・・・・」                                            割り切つてるな、私は感心しながら見続けた・・・・・                              美由はすぐにワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも取るとべットに横たわり、大股を開いた。      私は成熟した娘の裸体を目の前にして自分が犯すような感覚に襲われていたのだつた。      若く張つた乳房、黒々と茂る陰毛をかき分けて中年男は美由のマンコを舐め始めた         「 女子高生のマンコは美味しいよ・・・」                                     男は娘の尻を抱えながら音をたて執拗にクンニを続けている                       「 クぅ・・・・・・ハァ・・ハァ・・・」                                           美由の口から声が漏れている。  暫くして69になり、ほどなくすると男はコンドームを装着してからあつけなく果てた。  男は部屋を出て行き、美由はそのままでべットに横たわつていた。      私は事が終わり、情けなくも下半身を露わにし、勃起したものを握りしめていたが心を決めて    ドアを開き、美由の前に出た・・・                                         美由は一瞬、何が起こつたのか、驚き、顔をこわばらせていたが                     「 パパ、全部、見てたのね、見てのとうりよ、いけない娘でごめんね・・・・」               ハラリと大粒の涙を流した。                                            「 でも 生では入れさせてないよ・・・キスもさせてないし・・・・・」                      そんな問題じゃないだろう・・と思つたが私は美由を抱きしめていた。                   「 パパの大きくなつてる 美由の事、好きなんでしょ 生で中に出していいよ・・・・」          もう 歯止めが利かなくなり 乳房を吸い 口を吸い ヌルリと美由のマンコの中に入れた      「 パパァ・・・・・気持いい・・・・おまんこ気持いい・・・・パパのチンコ大きいわァ・・・・・」         「 出して・・・・出して・・・・美由のおまんこの中 パパの精子でいつぱいにしてえ・・・・・・・・・」    数知れず 男を受け入れてきた娘は快楽だけをもとめる商売女になつていた・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

駅で見たカップル

都内の大きな駅で家族と待ち合わせをしていた時の話。
季節は夏の暑い盛りの頃で道ゆく人たちは皆薄着だった。私の他にも何人か待ち合わせのために待っているような人がいて特に気にはしていなかった。
夕方というともあって下校途中の高校生の姿も見えてその中で2人の女子高校生が歩いてきた。2人は近くにある中高一貫の私立の女子校の制服を着ていて手は恋人繋ぎをしていた。そして私から3メートルくらい離れた壁際で話し始めた。どうやら2人は電車の方向が違うようで、顔を近付けて今にも唇同士がくっつきそうなくらいだった。まだ眩しい時間帯だったので色の濃いサングラスをしていたのでこちらがガン見しても気付かれないだろうと思って2人の様子を見ていた。
5分くらいキスをしそうなそぶりをしていたと思ったら急に2人は濃厚なキスを始めた。何度も息継ぎをしながら舌を絡めているのか、ぴちゃぴちゃと音がしていた。
キスをしながら2人は互いの股のあたりに太ももを当てて腰をくねらせ始めた。
周囲の目は気にならないのか、互いの性感帯を刺激しあっていた。10分くらいそうしていた後、2人は名残惜しそうに手を振りながらそれぞれの方向の改札へ向かって行った。
初めて目撃したレズカップルだったので刺激的だった。

淫ら煙草

石川啄木の短歌に、こんな一首がある。

うつとりと
本の挿絵に眺め入り、
煙草の煙吹きかけてみる。

中学生だった俺が、学校の図書室でこの歌を初めて見た時、俺は『(作者が)自分と同じ事をしてやがる』と勝手に思いこんでしまった。

俺は小学五年生のころから、ひとりきりになってオナニーをする時、ハダカになってチンチンをいじってるうちに、タバコに火をつけて吹かしはじめる。
そして、オナニーのネタに使ってるエロ本のヌード写真に煙を吹きかけて、快感を高めるのだった。

もちろん小学生の分際でタバコなんてとんでもないことだ。
だからそんなオナニーなんか、たとえば親たちだけが親類の行事で家をあけた夜とかの、とびきりのタイミングでないと出来なかった。

 ○

俺がタバコと淫らとを結びつけるきっかけになった出来事がある。

小学四年生の夏休みが近づいたころだった。

俺は母ちゃんに頼まれて、郊外のおばさんの家に『お礼』を届けに行った。
手早く用事をすませて、俺は駅のホームの端っこに立って、向かいのホームに電車が止まったり通過したりするたびに、デジカメで撮影していた。

(そろそろ帰ろっか。)

俺はホームの端から、電車が停まるところまで歩いて行った……その途中、ホームに立つ広告看板の柱のかげにいる 二人の女子高生の姿に気がついた。

俺は目が点になった。

二人は長い黒髪で、制服もキチンと着ていて、一人はメガネをかけててマジメそのものって感じの女の子なのに、手にタバコを持っていて 唇から煙を吹き出していたんだ。

「どうしたの、タバコがそんなに珍しいの?」
そう声をかけられるまで、俺は二人がタバコを吸ってるのをガン見してしまっていた。

「ご、ごめんなさい!」
俺がその場を逃げようとすると、
「ダメ、こっちにいらっしゃい。」
と、メガネの女の子に腕をつかまれて引きずりこまれた。

「何これ、このカメラで私達がタバコ吸ってるのを盗撮してたのね。」
「そんなこと……してません……」
「きっと子どもに化けた、学校の諜報部員ね。そんなヤツは……」

女の子達は、俺のズボンを脱がしはじめた。
「捕虜じゃ、ふわけ(腑分け)じゃ~!」
「おおぅ、皮かむりながら なかなか立派なものよのぉ~」

俺のチンチンをつまみ上げて、二人は時代劇口調でふざけていた。
もう俺はオナニーを覚えていた。だから二人にチンチンをいじられるうちに 気がゆるんでチンチンがピン立ちになってしまった。
「すごいすごい、もぉコチコチ。」
「ふふっ、感じさせちゃお。」
メガネの女の子が、チンチンを持ち上げて、

ふ───ッ

とキンタマの所に タバコの煙を吹きつけた。
「おやおや、彼 感じたのね。」
「ホント、腰がピクピクッて動いたわね。」

二人にチンチンを触られるうちに、俺は顔に当たるタバコの煙がだんだん心地よくなってきた。
それを察したのか、メガネの女の子は、自分のくわえてたタバコを俺の唇に挟みこんできた。

変だった。タバコなんか嫌いなのに、女の子達にチンチンいじられながら、鼻にタバコの煙のチクチクする刺激を感じるとHな気持ち良さがいっそう強まるんだ。

 ○

今も俺は、オナニーを始めて気分が高まって来るとタバコに火をつける。

煙の臭いをかぐと、チンチンがピン立ちしてちょっとのシゴきで気持ち良さが倍増する。

そして、吹かした煙をエロ画像がうつるタブレットの画面に吹きつけると、そこにうつる女を、俺の煙で犯したような征服感が味わえる。

だけど、射精してしまうと一気にこの臭いが嫌になる。

窓を開けたり、ファンを回したりしてその臭いを追い出してしまう。
ウガイをして口の中の臭いも消しまくる。

俺の本格的オナニーには、まったりとした賢者タイムはないのだ。

飲み会にて

酔い潰れて寝てたら、息苦しさを感じて目が覚めた。
眼を開けたら眼の前にパンツが!
隣に座ってたはずのJKが顔面騎乗してたよ。
真っ赤なスケスケTバックで、興奮してたのか濡れてたから鼻と口が塞がれて窒息寸前だった…。
頭にきたからそのままクンニしてやったら気持ち良かったみたいで、余計に濡れて大変な事になったよ。
やっと顔から降りたと思ったら、見てた人妻が「私もー」とか言って騎乗してきやがった。
JKの味と匂いを上書きされてテンション下がるわー。
で、人妻クンニしてたら股間に違和感を感じて、人妻を跳ね除けて起きたらJKがフェラしてた。
そこからJKと人妻が俺のチンコ取り合いし始めて、収集がつかなくなったから順番に犯してあげた。
JKはメインディッシュだから人妻から犯して中出し。
JKは孕ませたら悪いと思ったけど、足で抱え込まれて抜けなかったから中出しになっちゃった。
犯し終えたら二人掛かりでお掃除フェラしてくれて、最後に顔射しちゃったよ。
どっちが多く精子が掛かったかで喧嘩し始めて驚いた。
掛かったのが少なかった方の顔にチンコ擦り付けて精子を塗り広げてあげたら満足したのか、喧嘩が収まった。
痴女は怖いね!

QRコード
QRコード
アクセスカウンター