萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JK

覗きと触り

昔、通った道に運動場がありました。
そこの物陰で着替えるJKたちがぽつぽつといたんですよ。
位置を変えたらその様子が見えなくもないため、こっそりと覗かせてもらいました。
まあ、上に制服着る程度だったりしてそんなにイイものは見れず・・・
それでも覗くこと自体の高揚感もあったし、単眼鏡とか用意してました。
この運動場に彼女らが現れるのはときどきですが、徐々に顔ぶれも覚えていきました。自分と同じ駅に行くメンツは特に。

その駅のメンツ何人かの後ろを歩いていたときのことです。
狭い階段があるのですが、前を登っていくのは小柄な子。着替えで下のズボンをわざわざ脱ぐ子・・・
そんなわけで、ミニスカートに吸い寄せられるように覗きこんでしまいまうと・・・可愛い形の白でした。
車内ではその子の優等生っぽい顔を見たり、あまり会話に入らず手鏡のようなものをプラプラしている姿を観察しました。
それにしても、わざわざ制服に着替えなくちゃいけないなんてしっかりしてるなーと。
そして小柄な子はちゃんと下も脱ぐとかエラいなーと褒めてあげたいです。
結果、パンツ覗かれてることになって悪いねと思いつつ、自宅でオナニー。
もともと着替えを覗いてる、性的に見てる子なので、その子のパンツとなると息子も大喜びで大量に出ました。

着替えをチェックしつつ、駅までついていく行動パターンができあがります。
だけど一部の子に怪しげな目で見られたこともあったので、駅でこっそり待機する方向に(どうせ着替えは下着とか見れないし)。
そうなると下を脱いでいるはずの小柄ちゃん狙いです。
その子の歩く位置や人の数にもよりますが、たまにチャンスは訪れます。
最後尾を歩いてくれて、人の気配もない・・・そんな絶好の機会もあり、ぴっちり白パンツにカワイイお尻が揺れるところをバッチリ見ることができました。

この子のパンツに引き寄せられ、駅で一緒に降りていったこともあります。
幸い、すぐに1人になってくれるので後を追いかけるのは難しくないです。
白の生パンとかはくとは思えないような攻めたミニスカ制服姿を眺めるのが楽しくて、家まで追いかけるのもやみつきになりそうでした。

また、ある時は駅前の段差に座っていたのですがその子が白パンツを披露。
ゆるい座り方していて通りかかる人に見られていそうでした。
自分は通りかかるだけで終わらず、何度も見させてもらいますが。
おかげで車内でムラムラ。覗くまでもなく自分から大勢に見せるなんてスケベな子だね・・・なんて思いつつその子を陰から眺めます。
駅もこの子と一緒に降りてついていきます。
あのカワイイ体を抱きしめたい・・・またあのスカートの中の白パンツ見せてほしい・・・
さっき見た挑発的な股間にまんまと沸騰させられている自分。
人のいないこの辺ならそれもできるんじゃ・・・
そんな思考が浮かんでは、近づいていき、信号もない交差点で車が通ったので立ち止まったその子へと忍び寄ります。
太ももから撫でると、車は通り過ぎたのにビクッと固まってしまいました。
そのまま手を上へもっていくと簡単にパンツが見えます。今日はモコモコした感じの白。
さっそく手を出しましたがその子が歩き出したので、速歩きで追っかけます。
さっきみたいな交差点もない道なので余計に手を出しやすく、そのおしりもモミモミ。
小さいおしりながらとても柔らかくて、カワイイなんて声が出ました。
続いて前の方も。自分で挑発してたんだし触られるのも仕方ないでしょと思いつつ指を這わせます。
逃げそうになったので抱きつきつつ、愛してるよとこっそり囁いてからあそこをぷにぷに。
最高だったけどここいらで逃げ去ることにしました。

年上のおじさん大好きな女子大生との、Hな体験談

出会い系歴3年半
月3人のノルマを達成している
管理人のリョータです。

成人男性が
女子高生とセックスするのは
もちろん犯罪。

まあこれは当然の話だよね。

僕の学生時代は
今で言う”陰キャ”で、

彼女なんて出来た事も無ければ、
まともに女の子と話した記憶すらない

そんな、完全に非モテ男だった。

たまに、女の子の方から話しかけられても、
まともに目も合わすことすらできず
ドキドキして、あたふたするような
そんな奴だったなぁ〜。
(今の僕からは考えられないけどw)

そんな僕とは対照的に
クラスのイケてる連中は、
同級生の可愛い女の子を相手に童貞を捨て、
セックスしまくり。

僕はと言うと、
そんなイケてる奴らの
セックス話を聞かされ、
部屋で妄想をしながら
ただただシコる日々…。

なんなんだこの格差は!
あいつら羨ましすぎる!!
同い年の男なのにこの差は無いだろ!!!
といつも思ってたw

しかし、当時の夢、
女子高生とセックスをしたい!

その叶わなかった夢が
この歳になってやっと叶う日が来たのです!w

●女子大生は
おじさんが大好き♡

すいません、
まず謝らねばならない事があります。

”女子高生”
と言いましたが、

今回出会ったのは
ガチの女子高生ではございません!w

相手は女子”大”生の女の子です。
さすがに本当に女子高生では犯罪になる
犯罪に手を染めるわけには行きませんから(^_^;)

でも、ここで、
体験談を読むのは
やめないでください!w

しっかりちゃんとオチもありますからw

その女子大生(以後JD)
と知り合ったのは、

現在評価も人気も急上昇中の
ハッピーメールという出会い系サイト。

ここは僕もメインで利用しています。

20代の女性登録者が多い
出会い系サイトです。

若い女性を狙うなら、
ここがオススメです。

話を聞いた感じ、
そのJDは
”超”が付くほどの”おじさま好き”

そのJDに好きな芸能人を聞くと
宇梶剛士さんや大森南朋さんを挙げるほど。
(まあ皆さんカッコいいオジサマだけどねw)

宇梶さんなんて56歳ですよ??w
さすがに僕もそこまでは年はいってないけど、

そのくらいの年上好きなら
十分僕の年齢でもチャンスがあるって事ですよw

それにしても、
おじさんでもお金目的じゃなく
JDとエッチ出来る時代になったなんてね〜。
本当、良い時代になったものだww

●女子大生と居酒屋デート!

この日は約束のデートの日!
JDと合流してから、一度行ってみたかった
鍋とお酒が美味しいお店に2人で向かった。

一見渋そうな外観だったが、
女の子でも飲めそうな
カクテルやワインも充実していて、
JDも満足そう。

お酒も入り、話をしていきながら、
そのJDの事がどんどん分かってきた。

1.彼女の好みは年上のみ!
しかもできれば10歳以上離れていること

2.当然、大学での出会いとか年の近い男には興味なし。
期待してないから、出会い系で男を探してる

3.彼氏がずっといなくて寂しい

リョータ
「年上の男の
どういうとこに惹かれるの?」

JD
「やっぱり頼り甲斐あるし、
渋いしね!
あとエッチも上手だし
気配りできるとこw」

これはつまり
誘ってるってことなのかな?w

なんて思いながら、
JDをお持ち帰りする作戦に出た私。

リョータ
「このあとどーする?
デザートとか食べる?」

JD
「え、食べる食べる!」

みんな女の子は
デザートに弱いなぁまったくw
コンビニでデザートを買い、
流れるようにラブホへ。

●女子大生に
〇〇を着てもらって
コスプレセックス!

JDちゃんがシャワーを浴びている間
ソファでくつろいでいると、

ホテルの、無料コスプレサービスが
あることに気づいた僕。

どんなコスプレがあるかと、
種類を見てみると、

ナース服やバニーガール、
そしてなんとセーラー服も!

ここで僕はあることを閃いた!!

(そうだ!JDにセーラー服を着てもらおう!w)

早速シャワーから上がってきた
JDちゃんにお願いすることに。

リョータ
「ねえ、サービスで
無料コスプレあるんだけど、
着てみてよw」

JD
「えー!絶対もう似合わないよw
恥ずかしいってw」

リョータ
「ちょっとだけだからw
ね?お願い!」

JD
「じゃあ、
とりあえず頼んでみたらw」

そんなこんなで
セーラー服を頼むことに成功。

JD「もーwマジ変態じゃんww
着替えるとこジロジロ見ないでね?w」

思いっきりガン見してやったけどなw

着替え終わった
JDちゃんを拝見した感想は…
さすがの若さ!だねww
少し前までJKだったもんw
とっても似合ってたわw

無料コスプレということで
少しチープな衣装ではあったけど、
女子高生とこれからエッチ出来るんだ
というテンションになってきた私。

そう考えると
居ても立っても居られなくなり、
興奮した勢いのまま
JDをベッドに押し倒した。

セーラー服の中に手を突っ込み、
柔らかなおっぱいを揉みほぐすと、

JD
「んっ♡あぁっ…」

とエロい声を漏らすJDちゃん。
最初は嫌そうだったけど、
案外コスプレセックスは悪くないみたいで、

パンツの中に手を入れて
アソコを触るとめちゃくちゃ濡れてたわww

(ほ、ほんとに女子高生犯してる気分ww
それがまた興奮度を増加させるよね〜ww)

そのまま
流れるようにフェラチオをしてもらい、挿入。

JD
「ああっ…!!んっ、あっ♡だめっ…!
い、イッちゃうぅうー!、」

僕も、いつもより早くイッちゃいましたww

おそらく
女子高生とセックスしてるという
そんな気持ちになってたからだろうねw

この後は少しイチャついて帰ったとさwww

※ "リョータのラブリーマッチング 出会い系攻略法と体験談"では
更に、女の子の画像・音声も公開しています。
また、その他にも体験談を紹介しています。

妊娠(。´・ω・)?

詳細には書けませんが、女子高生です18歳です。制服はグレーのブレザーに襟がチェック柄です
その中はシャツにえんじ色のリボンシャツの下はブラです。下は襟と同じ柄のチェックのミニスカートです。股下10・くらい、かなりのミニです。みんなと同じにしてないとダサイって言われるので、その下はパンツです、そして紺促でした。パンツの上に黒パン穿く子もいたけど私は
下り物多くてマンコが蒸れるので2枚穿くのが嫌でした。あることがきっかけでギャンググループの予備軍って言われる奴等に狙われるようになったんです。どういうことか聞いたら893がいてその下にギャング集団がいてその手下に予備軍がいてその下に暴走族なんかの不良グループがいるらしいのですピラミッド形式でそう言うのがいるそうです。
半グレ予備軍は私の通学路の交差する互い違いの場所に屯してることが多くそこは私から見て斜め下で奴等は見上げるようにこっちを見てニヤニヤしている私は手で押さえてないとミニスカの中を覗かれてしまうので前を押え通り過ぎるときはお尻を押えてました
女の子だしパンツ見られたくないのは当たり前です。最初はその程度でしたが「可愛いJkがいるんですよ」ってギャング集団の数人に喋ったらしい、それは中学の同級生で今は暴走族に入ってる高橋君に「気を付けた方がいいぞ」って教えてくれたんです予備軍じゃなく本物のギャング!あいつらには実際パンツ見られてるのは間違いないし・・・でもパンツ見られるくらいなら我慢もするけど…もし何か企んでたらどうしようって襲われたら絶対パンツ脱がされる男達にマンコ見られるなて耐えきれないし恥ずかしすぎる、でもそれを通り越して死ぬほど怖い、中学の頃はボーイフレンドもいたけどキスまでだったし高校では女子高で男っけなかったし経験はありません処女です!
ずっと不可解なことが続いたんです予備軍の連中がパッタリ現れなくなったんです。登下校の道に必ず停車してるガンメタのセダンに窓はスモーク貼ってあって中はうかがい知れない
しばらくして下校の時間、空は真っ黒な雨雲がいつ降りだしてもおかしくない状態、傘を片手に早歩きで駅に向かっていた途中いきなりもの凄いゲリラ豪雨で土砂降りでした東口よりガード下を通って西口に出た方が近いのでいつもそのルートでしたガード下を抜けたところで毛布を被せられてワゴン車で拉致られたんです。「何するんですかぁ」「放して!!』「ヤメテ」の
必死の抵抗にも薄ら笑い浮かべて男通し顔を見つめ合ってた、いつもいた予備軍の4人と初めて見る20歳くらいの大人な感じの男が3人一人が私の両膝を脇の下に抱えて動けないし万歳させられた両手首を頭の上からつかまれて男の股の間に両肘の上に正座する格好で腕に乗っかられて滅茶苦茶痛い、その間も何か言ってたけど気持ち的に動転して覚えてません。年上の方の男が「キスしようか」って顔を近づけてきた必死で顔を振って拒否その間スカートはおヘソの上までまくり上げられてパンツ全開に「可愛いパンティ穿いてるじゃん」そんな言葉を聞かされて気が変になるくらい恥ずかしくて、またキスされそうになって語気を強めて「やめてよ」って言ったらマンコの恥骨部分を指で押し当ててきた「キャー」って叫んでお尻振って逃れようと女の子が一番触られたくないところを割れ目をなぞるように膣の穴を指で確認するように触ってきて「お―湿ってるぜ」って…すでに私は大泣きしてましたパンツ脱がされて「スゲーマン毛マン毛」って喜んでる男達マンコ直接揉まれて足を開かれて膣を指で開かれて舐めてきたんです、もう抵抗する体力がありません他の男等はパンツを広げてマンコが当たってた部分の下り物染みで興奮してました私の一度も何もしたことのない小さなマンコの中に男の物がズズズッって入って来たんです「ギャー」声にならない声が激痛過ぎて上下運動されるたびにマンコの中が痛すぎる男が物を引き抜いて「口開けろよ」って髪の毛鷲掴みされて口の中に射精されました生臭い気持ち悪い吐き気がする、その時マンコから出血してるのを見ました私はもう処女じゃない処女膜喪失したと実感して2番目の男のがマンコに入ってきてズンズンって脈打ってるけどマンコに感覚がないので痛いとかはなくなってました結局、全部脱がされて裸にされました。家族は捜索願出して探してたようです。私は拉致られたガード下で車から降ろされて近所の人に助けられました。そのあとは地域的なので言うのをやめておきます。初体験がレイプなのは死ぬほどの辛らさです。

乳児数人に囲まれて、メチャクチャにレイプされている美少女JKを目撃した話

数年前にあった衝撃的な体験。
俺は当時高校生で、その日は学校の課題で居残りをしていたため、帰りが遅くなった。
課題を終えた俺が自宅の最寄駅で下車し、見慣れた住宅街を歩いている頃には、すっかり夕暮れ時だった。
そして細い路地に差し掛かった時、俺はおぞましいものを見てしまった。
この世のものとは思えない光景。

薄暗い路地の傍に、複数の人影が見えた。それと同時に、啜り泣く少女のような声。

(まさか……集団レイプか…!?)

俺は恐る恐る近づいてみる。
すると泣き声の主と思われる、俺と同い年くらいの高校生と思しき少女と、その少女に群がる小さなシルエットが4つ。
どう見ても幼稚園児以下の子供達だった。年齢で言えばそれこそ1歳か2歳ぐらいの。

(ウソだろ…!?あんな子供達が……)

俺は好奇心と怖いもの見たさで、どんどん近づいていく。
すると俺の存在に気づいた少女が、泣きながらこちらに顔を向けてきた。その顔を見て、メチャメチャ美少女だということがわかった。
泣いて顔が歪んでいるにもかかわらず、天使のように可愛らしい。
この少女は、俺に助けを求めているのだろうか。

だが極度の興奮状態に陥っている俺は、少女のSOSよりも、その光景に釘付けになって見入ってしまった。

1ー2歳くらいの子供達4人が、少女に群がって身体をベタベタと触っている。
さらに、少女の太ももを抱えるようにしながら頬ずりをしたり、鼻を擦り付けて匂いを嗅いだりしている。

「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」

子供達は、執拗に少女の太ももの匂いを嗅いでおり、気持ちの悪い声を上げている。さらに、舌を伸ばしてベチャベチャと舐め回したりもしている。
一方で、少女の可愛い顔を舐め回している子供もいた。

しかもその子供達は全員オムツを下ろした状態で、ピーンと反り勃った小指サイズのモノを露出している。

さらに少女の制服スカートやパンツは膝下辺りまで乱暴にずり下ろされ、オマンコが露わになっており、それをまた子供達がベチャベチャと音を立てながら舐め回しているのである。

あまりに異常な光景。俺は悪夢でも見ているのかと思った。
俺は少女を助けることもせず、そのまま呆然と様子を眺めていた。

子供達は相変わらず、「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」と気持ち悪い声を出しながら少女の可愛い顔や太もも、オマンコを中心に身体中をベロベロと美味しそうに舐め回している。

さらにその後、子供達は少女を取り囲んで四方八方から抱きついたり、身体のあちこちを乱暴に揉みしだき始めた。
そしてそのまま、子供達はピンピンに反り勃ったチンポを少女の顔や身体に擦り付けていく。
少女は泣きながらそれらを手で退けようとするが、子供達に身体を押さえつけられて身動きが取れなくなってしまった。

(可愛い女子高生があんな赤ん坊同然の子供達にレイプされてる……)

俺はこの異常すぎるシチュエーションに物凄い興奮を覚えた。

子供達は少女に、ちっこい肉棒をグリグリと押し付けていく。

「ハァハァハァハァハァハァ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)ヴゥゥッ(ハート)(ハート)(ハート)」

子供達の荒い息が聞こえてきたかと思うと、突然呻き声のような声を上げた。
すると一人の子供の先端から、勢いよく白濁液がビュルビュルと飛び出して少女の顔に大量にぶちまけられた。続けて別の子供も絶頂し、ドロドロの白濁液を少女の髪に浴びせた。白濁液が髪を伝って垂れ流れていき、少女の顔、そして身体の方までダラダラと流れていく。
すぐに3人目も絶頂。既にザーメンまみれの少女の顔に、追い討ちをかけるように大量顔射。少女の顔はイカ臭いザーメンにまみれた。
そしてもう一人は、少女の太ももにチンポを擦り付けていて、そのまま絶頂した。
少女の色白で綺麗な太ももに、ドロッドロの汚いザーメンが大量にぶっかけられていく。

子供達はこれだけ射精したにも関わらず、未だにフル勃起だった。
そして子供達は、一人がオマンコに、もう一人がお尻の穴に、あとの二人は口にチンポをぶち込んで、それぞれ激しく腰を振り始めた。

「んぐっ……!?んんっ!!!」

少女は必死に子供達を退けようとしたり叫ぼうとするが、4人に取り囲まれて身動きがとれず、口はチンポを2本もぶち込まれて塞がっているため、声も発せない。
なすすべなく、少女は子供4人に好き放題犯されている。
子供達のピストンは次第に加速していき、少女の身体をガクガクと揺さぶったり、ベチンベチンと激しく乱暴に腰を振っていく。
子供達は、苦しそうにしている少女をニヤニヤして眺めながら、さらに勢いよく腰を振ったり、髪を引っ張ったりして嬲って虐めている。

そして子供達は絶頂に達したようだ。
「アァァァァァァッ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」「う゛ぐぅぅぅぅ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」などと気持ち悪い声を出しながら、子供達4人はそれぞれ少女に種付けをした。

オマンコからは、許容量を超えたザーメンが溢れ出てドロドロと垂れ流れている。
お尻からは、溢れ出たザーメンとともに出血もしていた。あまりに激しくピストンされたから裂傷になってしまったのだろう。
そして口からも2人分のザーメンが口端から溢れてダラダラと垂れている。

少女は、虚ろな目で放心状態となり、グッタリとしていた。
一方で子供達は、弱った少女を見ながら満足げにニヤニヤしたかと思うと、オムツとズボンを履き直してゾロゾロとその場を離れていった。

俺はそれから数年間、あまりに非現実的なこの出来事が何度も何度も夢に出てきた。今でも信じられない。

盗撮バレエ教室

俺の趣味は盗撮だ。これまでに色んな場所で女の生態を盗み撮りしてきた。ここ最近はあるバレエ教室を盗撮している。俺好みの女子高生がレッスンに通っているからだ。

その日、いつもの女子高生が教室にやって来た。名門学校のセーラー服に黒タイツの彼女、何度見てもそそる格好だ、男を狂わせるようなエロ可愛い女子高生にぞっこんな俺。これから彼女はロッカーでレオタードに着替えるのだ。だが女子高生はロッカーに向かわず、レッスンフロアに佇んだまま。俺は彼女の前に三脚に乗ったビデオカメラが据え付けられている事に気づいた。いったい何を?

彼女は何かを決心したかのようにカメラの前で着替え始めた。セーラー服を脱ぎブラジャーを外す女子高生。ピンクの乳首が露出し俺は息を呑んだ。下半身の黒タイツはそのままに、胸を愛撫しカメラを見据える彼女。やがて黒タイツをいったん脱ぎ、パンティも脱いだ女子高生は、陰毛に覆われた性器を露出させた後、再び黒タイツを穿いた。

異常な行動をする彼女をズームインして撮り続けていると、下半身黒タイツの女子高生はカメラの前でオナニーを始めた。最初は恥じらいながら、やがて大胆に指を使い、乳首への愛撫も怠らずタイツの中に手を入れる彼女。性器を擦っているようだ。

クチュッ、クチュッ。

高精度のマイクが女子高生の性器から溢れる淫靡な汁の音を拾う。俺は我を忘れて彼女と一緒にオナニーをした。女子高生は自分のオナニーを誰かに見せるために撮影しているのだろう。あるいは自分のオナニーを観賞する目的かもしれない。いずれにしてもとんでもない淫乱娘だ、後日これをネタに女子高生を脅迫、犯してやろうと考えた。やがて訪れた絶頂、彼女と俺は同じタイミングで激しく逝った。

すごいモノを見た、興奮冷めやらぬ俺がティッシュを使っていると、長身の女が教室に入ってくるなり女子高生をビンタした。下半身黒タイツのセミヌード女子高生は必死に謝っている。白いブラウス、黒のタイトスカートに黒タイツの女はディルドを押し付け、これを使いなさいって言ったでしょ?聡の好みを無視するつもり?誰があんたの家の借金を肩代わりしたと思ってるの?と女子高生をなじっている。

固唾を飲んで成り行きを見守っていると、黒タイツの女は女子高生の背後から胸をわしづかみにして、カメラを見なさいと促している。聡くん、私のおまんこに入れてと言えと強要され涙目で従う女子高生。女はディルドを女子高生の股間に当て、タイツ越しに性器に沿って動かす。ほうらもうタイツがぬるぬるよ、やっぱりお前は淫乱な娘なんだねえと女は嗤う。女が女子高生のタイツの中にディルドを入れ性器の割れ目に動かすとまたもや淫靡な音。

ピチャッ、ピチャッ、クチュッ、クチュッ

許して下さい、できませんと女子高生は懇願するが、女は薄笑いを浮かべディルドを性器に押し込む。ひときわ高い声で鳴く女子高生。ほうら入るじゃない、いつもお前のここに男のチンポが入ってるんだろ?と女。女子高生はそれなりに経験があるのだろう、犯されながらも腰が動き激しく喘いでいる。出る出るとうわ言を口にする女子高生。何が出るの?おしっこ漏らしちゃうの?と意地悪な女。おしっこじゃないけど何か出る、出ちゃいますと悲痛な顔をした直後、女子高生は激しく痙攣しディルドの入った膣から潮を吹いた。黒タイツを濡らし床に垂れる女子高生の淫靡な汁。

俺は女子高生とバレエ教室を徹底調査した。彼女、久美子は裕福な家庭に育ったが親の会社が倒産、父親は借金を苦に自殺、母親はアル中になり精神病院に入っている。その後、長身のバレエ教師、真理子は借金を清算し久美子の後見人になった。聡というのは医学部受験に失敗し引きこもっている真理子の一人息子、キモい白豚野郎だ。バレエ教師真理子は息子の性欲の捌け口として、久美子を飼い慣らそうとしている。真理子は聡を溺愛し、久美子が現れるまでは自分の体を息子に与えていたらしい。

他の日の盗撮ビデオでは黒のレオタード、白タイツ姿の女子高生が、レオタード姿の白豚野郎をフェラチオする場面を目撃した。黒のレオタード、黒タイツのバレエ教師が久美子にもっと舌を使え、おいしそうにしゃぶれと指導しているが、息子はなかなかいけない。そんなやり方じゃ聡が喜ばないと自ら息子をフェラチオするバレエ教師。白豚は反応しママが一番だよ、ママとセックスしたいよと喘ぐ。

狂ってる。この母子は狂ってると思った。女子高生をバレエ教室から救い出さねばと、俺の中に奇妙な正義感が湧いてきた。レッスンに紛れてバレエ教室に潜り込み、バレエ教師を完膚なきまでに凌辱する。性器にクスリを使い、息子の目の前で何度も犯して、二人揃って檻の付いた病院送りに。そして俺は女子高生の後見人におさまる。

計画は恐ろしいほど上手く行った。顔面を殴られ血まみれになった白豚が泣きわめく中、俺はバレエ教師を犯している。膣内には俺の精液が溢れ、バレエ教師のタイツに滴り落ちる。白目を剥いたバレエ教師はヨダレを垂らしながら、訳のわからない言葉を叫んでいる。何度目か分からない絶頂のあと、バレエ教師は痙攣して床に倒れた。悪は滅んだ。これで俺は女子高生の、と思った瞬間、目の中に火花が飛んで真っ暗になった。

セーラー服に黒タイツの女子高生が俺を見下ろしている。俺は身動きできなかった。教室の鏡にレオタード、タイツ姿で拘束された俺が映っている。

「なんて事してくれたの?私のペットをこんな目に逢わせて」

女子高生は手にしたディルドを俺の股間に当て動かし始めた。

「淫乱バレエ教室は私の唯一の楽しみなのに」

恨めしそうに俺を見た彼女はディルドを俺の口に押し込んだ。

「ほら、もっとしゃぶりなよ」

女子高生はスカートを脱ぎ、黒タイツの股間を見せつけた。そこには勃起したペニスがあった。

「僕はバレエ教室で犯される悲運の女子高生になりたかったのさ。だから父親を殺して母親を精神病院に入れたのに。」

女子高生は男根をタックとテーピングで隠し、胸をホルモンで膨らまして俺を欺いていたのだ。

「欺いた?はあ?あんたが勝手にそう思っただけ。盗撮魔のくせに抜かすんじゃないよ。これからはあんたで遊ばせてもらうから、覚悟してね。」

でもディルドが膣に入ったの見た。

「あれはケツマンコ。ほらこうやって。」

女子高生はディルドを自分のアナルに出し入れしてみせた。

「気持ちいい、ね?ヌルヌルでしょ?潮も噴けるように練習したんだ。なんか入れたくなってきた、僕のチンポ味わってみる?」

高笑いした女子高生は固くなったペニスを俺のアナルに押し込んだ。

電車内でJKに痴漢された結果

嘘のような本当の話

コロナが流行る前は電車通勤をしていた。毎朝、超満員の電車に揺られながら体力を削られながら通勤していた。これは就職して4年経った夏のことだった。
いつものように超満員の電車に揺られていると、目の前に体をこちらに向けて立っているJKが体をモゾモゾと動かし始めた。同時に自分の股間に何かが当たる感触がした。気のせいだと思いたかったが、股間に目をやると目の前のJKの手がしっかりと股間に添えられていた。そして器用にもスーツのズボンのチャックを下げて手が中に入って来たのだ。この時、初めて痴漢をされる側になったのだ。
下手に抵抗すると周囲にばれて確実にこちら側が不利になると思ったので耐えることにした。JKの方を見るとこちらをガン見していて目があった瞬間、ニヤリと悪魔のような笑顔を浮かべてペニスを握られた。モチモチの掌がペニスを刺激して不覚にも勃起してしまった。手で勃起を感じ取ったJKは見事なテクニックでペニスを扱き始めた。普通ではあり得ないシチュエーションであることからあっけなく射精までしてしまい、JKの掌を汚した。
JKが声を上げれば確実に人生終了だと思ってしまった。
しかし、JKは嬉しそうな表情をしただけで声は上げず、2発目も連続して抜いてから萎えたペニスを丁寧にハンカチで拭いてズボンの中に納めてチャックを上げてくれた。
JKの行動の意味が理解できないまま電車を降りた。

翌日も同じJKが目の前に乗っていて同じように走行中に手コキをされた。そしてこの時は連絡先の書いてある紙を渡された。
恐る恐るラインのQRコードを読み込んで友達追加をし、彼女が由美子という名前であることを知った。
由美子はこの時、JK1で私に一目惚れしたらしい。そして印象を強く残したいと考えた結果らしい。
由美子の見た目は好みのタイプだったので付き合うことになり、それからは電車内で手コキされることはなくなった。
由美子がJK3になった頃、初めて由美子の親に挨拶することになり、流れで婚約までした。由美子は母子家庭で由美子の母はかなり若いように見えた。
あとで聞いた話だが、由美子の母は15歳の時に当時の彼氏との性行為で妊娠したらしい。当初は結婚可能年齢に達したら入籍するつもりだったらしいが、彼氏が家族揃って夜逃げしたことでシングルマザーとして由美子を育てることになったのだそうだ。

月日は経ち、由美子は現在私との間に3人の子供を作り、4人目を身籠っている。かなり性欲が強く、性行為ができない時もオナニーで満たしているような感じだ。
性欲の強さは由美子の母も同じで時々親子丼を求められることもある。2人に由美子の高校の制服を着せて制服プレイをするのが1番快感で遂に由美子の母も妊娠させた。18年ぶりに由美子に妹ができたのだ。

流石に妻の母まで妊娠させたことに私の親族はかなり怒っていたようだが、結果として由美子やその母が問題にしていないことが分かると許してくれた。
由美子は出産まであと3ヶ月、由美子の母はあと8ヶ月で一気に2人の子供が我が家に増えることになる。さすがにこれ以上は我慢が必要だと由美子とその母とは話している。

電車で逆痴漢

仕事が終わって帰りの電車内。
暖房が効いてるからコートのボタンを全て外して前を開けて吊革に捕まって立ってた。
目の前の座席には茶髪で見るからに遊んでそうなJK二人組が座ってる。三人くらいしか座れないシートに鞄を置いて二人だけで占領するのはどうかと思うが、疲れてた俺は注意する気力も無かった。
やがて車内に人が増え始め、後ろから押された為に目の前のJKの一人の脚の間に俺の右脚が入ってしまう。
チラッと俺を見上げたJKに「すまない」と謝るゼスチャーをした。
すると隣に座るもう一人のJKに何やら耳打ちして、後ろから押されて若干弓なりの姿勢になった俺のコートへと手を伸ばしてズボンのチャックを下げられた。
そして素早くチンポを引き摺り出して舐め始める。
隣の子はゲラゲラと笑いながら携帯で撮影を始めた。
幸いにも俺の顔はどうでも良いらしく、チンポを舐めるJKばかり撮影してる。
コートに隠れてるとは言え電車内でこんな事されたのは初めてだ。
疲れてるのもあってなかなか勃起しないチンポに苛立ったのか、パクリと咥えられた。
何とかして勃たせようと躍起になるJKは相当慣れてるようで、遂に勃起してしまう。
口の中で膨らむチンポに喜んだのも束の間、全てを咥えているのは無理になりチンポから口を離した。
ギンギンに反り返ったチンポをみて舌舐めずりをするフェラJKと、撮影しながら自分もと言うカメラJK。
二人の間でヒソヒソと話し合いが行われ、その結果二人がかりでフェラチオされた。
器用に撮影も熟してる。
両側から口でサンドイッチされるチンポ。
二人の性格が出て、一人はハーモニカを吹くように唇を滑らせてチンポを舐め、もう一人は犬のようにペロペロと舐めてくる。
こんなフェラされたら我慢も長くは続かない。
二人の口がチンポの先を挟んで包み込んだ瞬間に射精してしまった。
いきなり射精されて驚きながらもチンポ越しにキスをしながら二人が口で受け止め続ける。
仲良く半分ずつにしてるのか、舌が行き来してチンポを刺激するから長々と射精してしまった。
そして交互にチンポの先を吸って中のも吸い出される。
恐らくは疲れマラもあったのかもしれないが、射精したばかりなのに全然萎えない。
萎えずに脈打つチンポに、はしゃぐ二人が席を立って俺のコートを引っ張って壁際に移動する。
二人が俺のコートの中に隠れるように立ち、胸を出してスカートを捲り上げた。
そしてチンポを握ると下着を横にずらして生ハメしてしまった。
電車の揺れで乗客がフラつき、俺を押すので深く入る。
相変わらず携帯撮影は続き、コートの中での生ハメSEXを楽しんでいる。
ある程度最初の一人が楽しむと交代してもう一人も同じように生ハメしてきた。
撮影も交代して代わる代わるSEXしてくる。
遂には俺に携帯を渡してきて、二人揃って後ろ向きになって尻を押し付けてきた。
今度は立ちバックの撮影を俺にさせるようだ。
代わる代わる立ちバックで尻を押し付けてきては生ハメ。
腰を振るつもりがなくても電車の揺れでマンコを突いてしまう。
また精子が込み上げてきたので、ハメてる子を片手で抱きしめて胸を揉みつつ中出しする様子を撮影。
もう一人の子にも途中でハメ替えて残りの精子を中出しした。
ここまでサービスしてくれたので、携帯を返す時にそれぞれに2万ずつ小遣いを渡した。
だが二人は金を受け取らず、代わりに最寄駅で下されて駅のトイレで逆レイプされた。
相手は二人いるのに俺は一人だからヘロヘロにされたが、全て中出しだったので充足感は半端じゃなかった。
終わった後は二人から濃厚なキスをされて、トイレに一人取り残された。
満足した二人はさっさとトイレを出て行ってしまったんだ。

田園

 花曇りの朝とあるお店の窓際でコーヒーを飲んでいると、歩道を悠々と自転車を走らせるPさん(元同僚)を見かけました。
 
 「ハイブリッドの車、いいよ。君も乗りたいでしょ」

 「それから、愛人を作ってもいいよ」

 「お父さん、やめて」

 結婚の話で盛り上がっていました。

 

 慕夢 出留造

 トラクターで田んぼを作っています。この時期田植えで大忙し。

 私、慕夢 智絵梨

 高校生の時母を亡くし、父と二人暮らしをしています。

 同僚のPさんとの話は破談になり相変わらず父と二人暮らし。

 「恋人同士みたいだな」

 冗談でなくそういわれます。

 Pさんにも。

 女子高生のころ女ミニで闊歩した街も今はさびれて人通りもない。

 あのときはこれっきりと思っていたのに。

 「親子だからな。亡くなった母さんを思い出すよ」

 ビニールハウスの中で苗床作りを手伝っていました。

 ふいに父がそんなことを言い、こちらを見ていました。

 その日の晩です。

 部屋のふすまが開くと暗がりの中入ってきたのは父でした。

 何をされるのかはわかっていました。

 「ごめん。智恵梨。いつも済まない」

 「いいのよ。お父さんも疲れてるんでしょ」

 指先はもう父の股間からぶら下がる睾丸を揉みしだいていました。

 「とうさん。わかっておあげよ。智恵梨だって女なんだよ」

 亡くなった母の声が聞こえました。

 「女にして御上げなさいよ」

 「痛い。痛い~」

 私は悲鳴を上げていました。

 私の両腕を抑えて顔をしかめる母。

 
 以来、ずっと父の夜伽をしてきたのです。

 「智恵梨。かわいいよ。今日は中に出してもいいかい」

 「だめ。できちゃったら責任持てないでしょ」

 父はようやっとペニスを抜くとおなかの上に白い白濁を大量に出しました。

 太っちょでいつ倒れるか心配してしていたPさんも軽快に自転車を走らせていたわ。

 私のこともとうに忘れてしまったわね。
 

 

泥酔中の元妻の着衣を剥ぎ取り撮影した画像を、元妻の顔見知りの友人に見せた経験

昔の話になりますが、会社の10数人同期入社の中に4人の女性が居ました。高卒が3名と短大卒が1名。その一人、短大卒の女性と社内結婚しました…既に30年ほど前に離婚していますが、名前を洋子と言います。 東北の農家の娘で、短大を卒業後首都圏へ出てきて就職をしました。私より2歳年下でした。出会った翌年の夏に肉体関係が出来、2年ほどの交際期間を経て結婚しました。

結構、日本酒好きであった洋子は、家庭でも時に触れて飲酒の習慣があり、ある限度を超えて酔いが回ると、その晩は熟睡し、少し位体をゆすっても目を覚ますことはありませんでした。その習性を利用して、洋子のヌード写真を撮って見ようと思いつきました。ソフトヌードではなく当時秘かに流行っていった所謂「裏本」的な画像です。

当時は今のように便利なデジカメやスマホなどは存在せず、ポラロイ等のインスタントカメラで撮影する(インスタントカメラではカラー画像が撮れますが、画質は決して良いとは言えません。)か、白黒フィルムで撮影して、自分で「DEP: 現像・引き伸ばし・プリント」するしか方法がありませんでした。カラーフィルの現像は自分で処理するには条件も厳しく、手軽にお座敷暗室でというにはちょっとハードでしたし、さりとて、外部にDEPを依頼することは、他人に見られ、おそらくは没収されると考えられるので依頼できません。まぁ、その当時は、白黒フィルムを自分で現像処理することは、それほど大変であるとは思いませんでした。

さてある晩、深酒を飲んで寝入った洋子のパジャマを脱がせ、下着姿をまず撮影しました。次にと全裸にし、陰部を露わにした全裸姿を画像に収めました。

この時、洋子は既に何人かの子どもを産んでおり、身体はそれなりにくたびれていました。胸はBカップで、子どもを産む前にはそれなりにふくよかでしたが、その時にはすっかり垂れ乳状態で、仰向けに寝かして撮影した全裸姿では、乳房が少し横に流れ、裏本の様な綺麗な張りのある身体では既にありませんでした。普通の主婦で、熟女の妻が、普段他人には見せない「恥ずかしい姿」ということでは、マニアックな人でなければ、特に美人でもない小母さんの崩れた姿は、裏本の様には、決して万人受けするようなものではありません。ただ、私には個人的に、それなりに価値があるように思えましたが。

下半身に目をやると、マンコの割れ目は陰毛では隠し切れず、脚を閉じた状態でも小陰唇のビラビラは大陰唇からはみ出しています。片脚ずつ、足首を持って股を広げるてみると、マンコの全体像が、眼前に広がりました。長年にわたり、使い込んだマンコは自然に綻び、御開帳状態に。私にすれば見慣れたマンコですが、改めてじっくり観察しながら、白黒フィルムを装填した一眼レフカメラにストロボを着け接写を続けていきました。

本人の弁によれば、女子高生時代に自慰行為を覚え、それを高頻度で繰り返したそうで、その為か、洋子のマンコは小陰唇が肥大し、左右のバランスも崩れています。クリトリスはすっかり皮を冠った状態でした、陰裂は大きく口を開け、わざわざ指で割れ目を開くまでもなく、尿道口や膣口まで丸見え状態。室内灯の下マンコの奥まで曝け出しています。最初の子を出産した際に、医師が膣口から会陰にかけてメスを入れたために、膣口下部(尻の穴の方向は丁度ベロを出した様な独特の形をしています。

更に、両膝の下に丸めた布団を押し込み、婦人科の内診台に寝たようにM字に開脚すると、尻の穴まで丸出しになりました。その様子をカメラに収めると、さすがにムラムラとしてきたので、カメラを一旦置き、一発決めることにしました。

洋子のマンコは「スコッチ・メンディングテープ」に似た独特の臭いを持っていますが、気にせず先ずは軽くマンコを舐め上げました。そして徐に我が息子を挿入し、挿送を繰り返しました。洋子は全く起きる気配がありません。たっぷり時間を掛け射精をした後、ティッシュで拭き上げ、再び撮影を始めました。驚いたことに、洋子のマンコは先ほどと違い、小陰唇が腫れぼったくなり、膣口もぽっかり口を開けた状態になっていました。何よりもクリトリスもパンパンに勃起して顔を出していました。意識はないのにすっかりマンコだけは性的興奮状態でした。更に身体を横向きにし、尻を開いて肛門と後ろから見たマンコの様子も撮影しました。

この時のフィルムは自分で現像し、キャビネサイズにプリントし、普段の姿を撮影した素顔のポートレートと共に、小さなアルバムにして、妻にはバレぬように机の奥にしまい込みました。

離婚して数年が経ち、この写真を思い出し、取り出して、スキャナーで電子化画像として改めて、ライブラリーに残しました。

撮影時には、はっきりとこれらの画像を他人に見せてみようと考えていた訳ではありませんが、ある日ふとこれを他人に見せたらどうだろうと思い付いてしまいました。疲れた小母さんのマンコ画像など興味を持つ人はいないでしょうが、洋子をよく知っている人物ならばどうだろうか…洋子がパンティーすら身に着けていない全裸にされ、大きく脚を開いて丸出しのマンコ、そして尻の穴迄、顔見知りの男性に見られてしまう・・・。想像しただけで興奮している自分が居ました。

そこで、 これ等の画像を同じく同期入社で仲良くなったSK君に見せてみることにしました。SK君は未だに独身を通していますが、当時はよく家にも遊びに来ていて、洋子ともども一緒に食事をしたり、親密な関係でした。未だネットが未発達で、この種の画像が入手困難な時代に、私と彼とは裏ビデオや裏本などをコピーして交換する仲間でもありました。彼にとって、元会社の同僚で単なる顔見知り以上に良く知っている元妻の陰部を写した無修正画像を見せられたらどういう反応を示すか、興味が湧いてきて、じっとしてはいられなくなりました。

意を決して、ノートPCに画像を保存し彼に見せました。最初、SK君は、
「お前は何でこんなことするの?」
となじるような態度をとったのですが、結局コピーが欲しいという話になり、メールで彼のPCへ送ってやりました。喜んで受け取った彼にとって、これらの画像が、その後、摺りネタとして大活躍をしたのは想像に難くありません。

超美少女のスウェーデン人の女子高生(2年)の処女マンコを中出しでごちそうになりました

高校2年から3年の11月くらいまで1年半、スウェーデン人の女の子と付き合ってたんだよ。

オリビアちゃん。お父さんの仕事の関係で高校3年間だけ日本で生活してたの。

めちゃくちゃ頭良かったよ。日本語も日常会話に支障をきたさない位には話せてたし。数学とか本当勉強出来たな。

顔も名前に合ってめちゃ可愛かったの。胸も大きいしブロンドのセミロングだし。

そんな女の子を何でゲット出来たかって、未だに俺もよくわからない(笑)。ただ、彼女すごい人見知りだったんで、俺がよく話しかけてて慣れたからかなぁ。

最初はプラトニックだったんだけど、オリビアのおっぱいが微揺れしてるの見てると我慢出来なくなっちゃってね。オリビアは処女どころか、挨拶のじゃなくそういったキスもした事なかった。

半ば無理矢理オリビアの唇奪っちゃった。彼女、最初はすごいショック受けて、しばらくの間口聞いてくれなくなったけど、また仲直りして優しく接してたら、俺のキスに応じてくれるようになった。

それからエッチに至るまでは割と早かったな。オリビア脱がすと、マジでおっぱい綺麗なのよ。北欧の女の子みんなそうなのかな。バスト大きかったから乳輪も普通よりかは大きめなんだけど、本当綺麗なの。薄いピンクそのもの。

そのオリビアの綺麗な乳首を愛撫して吸うと、喘ぎ声ってか「フゥーフゥー」って息吐いてたよ(笑)。でもちょっと処女マンコ愛撫してあげたら「オオゥ…オゥ(ハート)」
って(笑)。

オリビアの処女マンコもめっちゃ綺麗だった。マン毛はブロンドを薄くした感じ。パイパンじゃなかった。

オリビアも日本のJKに揉まれてたからマンコって言葉知ってたよ。「オリビアのマンコ綺麗だよ」ってペロペロしてあげたら「オゥ…オゥ…ハッ…ハッ(ハート)」って(笑)マジ可愛かった。

「オリビア、マンコ気持ちいい?」って聞いたら、こくりとうなずいて「キモチイイ…(ハート)」って(笑)。

オリビア、フェラはNGだった(笑)。渋渋チンポは手コキしてくれたけど(笑)。おっぱいフルフルしながら。

ローション塗り塗りして、またオリビアのマンコ舐めて潤滑させてから挿入しました。ことのほかすぐ貫通したけど、痛がられたね。
オリビア「アアッ!アー!」って。感じての叫びじゃなかったよ。痛がり。

でもオリビアめちゃくちゃ可愛かったから止まれなかったな。優しくおっぱいとか可愛がったりしながら処女マンコ味わったよ。

オリビア抱えてキスしながら突いたりね。「俺の事好きか?」って聞いたら「アキラァ…ダイスキ(ハート)」って(笑)。

オリビアの大きめのクリトリスこねくりながら正常位で突いて。「アアッ!!アアッ!!」って絶叫。イッたみたい。

少しオリビアの処女血が股をつたって、絶叫する彼女をさらに突いたよ。

ベッドのシーツ掴んだり、少し泣いたりしたオリビア。俺はそんな彼女の処女マンコの中に出すことを決めていた。

オリビアののおっぱいを揉みながら「オリビア、マンコの中に出すよ、いい?」って聞いたよ。YESともNOとも言わず、彼女はおっぱいとマンコを責められながら、目を閉じて舌先でペロッと唇を舐め回してた。既に2度イッたらしいオリビア。その仕草がめちゃ可愛いくてエロくて…

俺は両手でオリビアの腰を押さえ、最後に高速に腰を振った。

「オリビア!マンコに行くよ!マンコに出すよ!あっ!オリビアイクイクイクイク!!」

オリビアの処女マンコの中に大量の放出感を味わって、俺は果てた。

オリビアも膣内に熱いのがきたのを感じて「オオゥ…(ハート)」て。

彼女のマンコから棒を抜くと、しばらくして精子がツツ~っと顔を出してきたからオリビアの体を起こして

「オリビア、ちょっとマンコ見てみ」と耳元で囁いた。

オリビア、自分のマンコから精子が流れ出してるのを見て「オオッ!…アッ(ハート)」と声を上げて体をピクンピクンさせてた。血のついた精子が流れ出してる様子に、自分でエッチな感じになってたのかな。

スウェーデン人の高2の美少女処女マンコ…本当最高でした!

結局彼女、国に帰ることになって、仕方なく別れて大学入ってからもしばらくは連絡取ってたけど、やがて途絶えました。

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