萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JK

雪降った日、なかなか電車が来なくてたくさんの人が足止め。
俺達大学行くのやめてゲロ混み電車で痴漢しまくった。JK、JD、OLとか
サンドイッチして痴漢しまくり!飽きたら降りて獲物捜してまた痴漢。
駅で待ってると、隣にいた大学生とか高校生らも痴漢の話してて
あちこちでお仲間がいた。雪景色見ながらの痴漢も風流でした。

赤く肥大したクリに光るピアス

俺が大学4年の頃、初体験から1年しか経っていない恋人の千里は高3の女の子だった。
ちょっとイモっぽいが無垢そうな可愛さがあった。
処女からじっくり性を開いてきたつもりだったが、俺が未熟なのか、
「私、恥ずかしくって、まだ思い切りセックスを楽しめないんです。」
という千里に、俺は「クリマドンナ」というクリを吸引しながら振動を加えるグッズを試した。

「性感を高めるために、少しSMみたいなこともしてみようね。」
と言って、開脚したまま腕を膝と肘に縛って閉じなくして、徹底的にクンニで感じさせた後、ローションをたっぷり塗ったクリにクリマドンナのポンプが吸い付き、吸着面にくまなく振動が与えられと、グググッと吸い上げられて伸びたクリが震えた。
「うわぁ!あ、ああ、こ…こんな…あうっっ…はぁん…んんっ!…と…取って…ダ…ダメ…っ!…うぐぅ!」
千里の無垢な顔が歪み、呼吸が乱れ、これまで感じたことの無い強烈な刺激に腰がガクガク痙攣した。
吸引されたクリは包皮を飛び出し1cm近く伸びているように見え、そこにバイブレーターが併設されているのだから相当な刺激なのだろう、千里は全身を痙攣させながら、
「もうダメ…取って…止めてぇっ……あぁ…あぁ…あぁ…あああああーーーーーっ!」
千里はヨダレを流しながら全身を硬直させたので、クリマドンナを止めたが、千里は完全に逝っていた。
ビクッ、ビククッとそれでも暫く痙攣が止まらなかった。

縛りを解いてクリを舐めてやろうと思ったら、クリマドンナを外してもクリの伸びは治まっても肥大して包皮から出っ放しで、ペロンと舐めたら、
「くひぅーーーっ!」
と仰け反った。
「な、何これ、私のクリちゃん、凄く感じるようになってる。」
舌先でそっと触れるだけで、
「くぁ…んひぃ…ひぃっ!」
千里はクリのあまりの快感に戸惑っていた。

俺は、千里のマンコにチンポを根元まで入れて、チンポの根元で千里のクリをコネるように腰をグラインドさせた。
「やあぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっーーーーーっ…くひぃ…ひぁっーーーーっ!!」
マンコの中からブジュルブジュルと汁を出しながらチンポを締め付け、まるで性を知り尽くした人妻のように乱れ、シーツを握り締めて仰け反った。
慌てて生入れのチンポを抜いて、精液を千里にかけた。
「はぁ…はぁ…何…コレ…はぁ…はぁ…」
千里は息も絶え絶えになっていた。

クリマドンナで吸い上げられたクリは、数時間で包皮の中に戻っていくが、先端が完全に隠れるのに暫くかかるらしく、いつまでも擦れるのか千里はモジモジしていた。
これ以来、千里はデートでクリマドンナを見せると怯えた表情になったが、数分してスカートをめくると、クリの吸引と振動の期待に、パンティをぐっしょり濡らして頬を赤らめるようになっていた。

俺は、千里に思い切りセックスを楽しむために快楽を教えようとしたのだが、もしかしたら、俺は千里をマゾ化してしまったのだろうか…

俺が卒業する時、千里も高校を卒業してお互い社会人になった。
俺は90km離れた地元に帰ってしまったので、千里と会えるのは週末だけになった。
会えないとなおさら会いたくなるもので、会えば千里を縛り上げてクリマドンナを吸着しっぱなしにして、
「ひっ…あっ…ああっ…がっ…きぁっ!…んっ…んぅっーーーっ…ダ…ダメ…あぁぁ…あぁぁぁ…ああっーーっ!」
クリ責め地獄で千里を狂わせ、あまりの責めに潮を噴き、羞恥にまみれた姿を晒した。
それでも俺と別れるとは絶対言わず、ひたすら拷問のような快楽を受け入れる淫乱な時間を過ごした。
そして千里が21歳になったとき、気付けば千里のクリは包皮に戻ることなく、赤く肥大して5mmほどの突起物となって飛び出したままになっていた。

俺は、千里に一つ提案した。
「これ、お前の肥大したクリトリスに装着してみないか?」
「これ、ピアス…アソコに穴開けるの?痛いわよ。変態じゃない?」
「こういうのしてくれる医療機関があるんだ。これ、婚約ピアスのつもりなんだけど…」
「え…お嫁さんにしてくれるの…う…ううぅ…嬉しい…」

医療機関でクリにピアスをつけた新妻は、パンティの上からピアスを弄ってやるだけでヌルヌルになって、いつでも即入れが出来て、常にやりっ放しの新婚時代を過ごした。
パンツの中にピンクローターを入れてピアスに当ててスイッチオン!すれば、膝をガクガクさせながら座り込み、
「んぅうぁうぁうぁーーーっ!」
とうつ伏せに倒れこみ、腰をヒクつかせながらもんどり打ち、悲しそうな目でチンポを求めた。
スカートを剥ぎ取ると、パンティだけでは吸収できなかった汁が内股に伝いヌラヌラと光っていた。
パンティを脱がせて生チンポを入れると、
「あっ…くぅ~っ!あぁっ!あぅ~ん…あ…あ~っ」
と大喜びだから、ついつい中にドクドク出してしまうのだ。

現在俺は30歳、千里は26歳、子供1歳半、結婚して4年が過ぎた。
現在はクリマドンナは使っていない。
既に赤く肥大して元に戻らない上にクリにはピアスが通っていて、このピアスに知恵の輪のように数本繋がったリングを引っかけて、ピンクローターをぶら下げて振動させれば、
「いやぁ~っ!も~ダメェ…イク…イク…イッちゃう~っ!ああぁぁ~っ!」
狂喜した千里が汁を滴らせ、リングから飛沫を上げて逝き狂うのだった。

ちょっとイモっぽいが無垢そうな可愛い女子高生は、10年過ぎた今でもイモっぽく無垢そうな可愛いお母さんだが、赤く肥大したクリにピアスを光らせる淫乱妻へと進化していた。

やはり俺は、千里をマゾ化してしまっていたようだった。

清純美少女の恥辱なマゾ修行~淫蕩性奴嫁の育てかた~

結婚して10年、32歳の妻の朋美は、私が入社3年目の時に高卒で入社してきました。
当時、身長158cm、B82、W56、H83、のやや華奢な体で、高校時代は校内の清純派アイドルで男子生徒の憧れ的だったと、結婚式の時に朋美の友人がスピーチしていましたとおり、朋美は大人しくて純情そうな美少女でした。

一目で気に入った私は、言葉巧みに誑かし、押しの一手で口説き落としました。
入社した年の7月下旬には、海までドライブに出かけ、見た目があまりラブホラブホしていないファッショナブルな海辺の白いホテルに連れ込んで、半ば強引に処女を散らしました。
「大丈夫だからね、朋美が好きなんだ、愛してるんだ、だから朋美が欲しいんだ、大丈夫、大丈夫・・・」
なにが大丈夫なのかわからないのに、とにかく大丈夫を繰り返して押し倒すのが、学生時代からの私のやり方だったので、朋美もそうやって押し倒し、裸にしました。
「お風呂、入りたい・・・」
まだ少女のような体を清めて、一筋の秘裂に初めて経験するであろうクンニリングスの快感を与えました。
秘豆のくすぐりに可愛い吐息が漏れ、息が荒くなり、全身を硬直させて快感に耐えていました。
生肉棒で秘穴を突貫し、清純派少女が大人の女の仲間入りを果たし、従順な言いなり性奴へのステップに踏み込ませる事に成功しました。

まずは、前戯でヘロヘロになるまで感じさせ、肉棒の刺激で快感を感じられるように性を開発しました。
乳首とクリを同時に刺激して感じる姿を鏡に映して見せて、性交が、男女の愛の確認ばかりではなく、快楽を味わう淫靡な世界観がある事を教えました。
鏡の前で後ろから抱きつき、足で大股開きにして指で秘唇を開き、クリを弄り回されて感じる恥ずかしい姿を見せて、羞恥と快感の相乗効果を体験させました。
1年もすると、清純な美少女の見た目と裏腹に、快楽に翻弄されてヨガる淫らな朋美が出来上がりました。

疑う余地のない恋人関係が構築されたので、いよいよマゾ修行に入りました。
朋美に高校時代の制服を着せて、お下げ髪にしたら本当に清純な女子高生になって、可愛い可愛いと何度も褒めました。
そうやって朋美に優しい言葉をかけつつM字開脚にロープで縛り上げ、ピンクローターを乳首と秘豆と尻穴へ仕掛けて放置し、全身を襲う快感に身悶えする様子を撮影しました。
腰が勝手にクネクネと淫らな動きをするのにどうする事もできず、そんな恥ずかしい姿を女子高生コスプレで撮影される羞恥に顔を真っ赤にしながら、朋美は、
「イジワルしないで、イジメないで、おちんちん入れて、お願いします・・・」
快感で震える声で、肉棒挿入を懇願し始めました。
拘束を解かれて、カメラの前で肉棒を頬張り、カメラの前で肉棒を秘穴に挿されて、初めて朋美が逝きました。
被虐の肉棒洗礼でアクメで気を失って以来、朋美は、
「あなたに出会って性を知って、失神させられてから、私は変わった・・・」
と、淫らな快楽に染まっていきました。
まだあどけなさを残す清純派アイドルは、そのスレンダーなボディを従順な肉棒奴隷へ昇華させました。

20歳になってすぐの婚前旅行の旅館で初めてバイブを使ったら、感じすぎてるのに肉棒を貰えない切なさに、
「はやくーーおちんちん入れてくださいーーー!」
とはしたない絶叫を館内に轟かせて、翌日チェックアウトするときに顔を真っ赤にしていました。
清純そうな外見通りに恥じらうセックスしかできなかった朋美も、羞恥快楽に喘ぐ女になりました。

大股開きで縛られて、秘穴を悪戯されて潮を噴くようになった朋美に、
「朋美は淫乱な女だなあ。これじゃお嫁にいけないよ。」
「そ、そんな・・・ああん・・・お嫁・・さんに・・あん・・して欲しい・・ああ・・のに・・・」
「俺のお嫁さんになったら、毎日恥ずかしい事されるぞ。」
「あ、ああん・・・恥ずかしいこと・・・ああー・・・されたい・・あ・・もん・・・ああああーーっ」

若くして私の妻となった朋美は、遠慮する事なく、夜毎の肉棒刺しで淫女の本性を晒しています。
朋美はいつまでも初々しさを保ったままで、撮影した卑猥な写真はお下げ髪が定番で、お下げ髪が22歳の新妻を女子高生に見せ、お下げ髪が幼な妻を演出し、お下げ髪がいかにも清純な女の子に見せました。
結婚生活は性生活とばかりに、散々ローターで焦らされて、やっと入れられた肉棒の感触に、うれし涙を流して、
「あなたの命令にはなんでも従いますう」
と、妻となった以上、夫の性奴になる誓いを立てたので、マゾを叩き込まれただけでなく、肛門拡張も完了しました。
安全日は秘壺に注ぎ込まれるべき濃厚子種汁は、普段は直腸に注がれています。
濃厚子種汁が肛門から噴き出る恥ずかしい写真もバッチリです。

結婚して10年、32歳の朋美は、まだ高校時代の清純な印象が残る可愛い女ですが、小1の娘と4歳の息子を持つお母さんです。
そして、夜は性奴淫婦で淫乱を開花させ、マゾに目覚めて官能に果てる淫乱妻となるのです。
「えー!小学生の娘さんがいるの?新婚の幼な妻かと思ったー。」
誰もが朋美は、営みの快感に恥らう清純若妻だと思っています。

水着売り場で覗き

先日、女装でお出掛けした時の話です。

夏のバーゲン前だったので、バーゲンで買う洋服の下見を兼ねて、デパートやショップをウロウロしていたのですが、ファッションビルの特設会場が水着売り場になっていたので立ち寄ってみました。

洋服売り場は来週から始まるバーゲンセールの為に空いていましたが、水着売り場は盛況で若い女性が多くいました。

女装を始めた頃の僕は、室内女装用に女物の水着を買った事もありましたが、女装外出をする様になってからは、水着を買った事はありませんでした。

久しぶりの水着売り場は、特設会場という事もあり、アルバイトらしき店員さんがレジにいるだけで、売り場でうるさく商品を勧めて来る店員さんがいなかったので、僕はゆっくりと今年流行の水着を眺めていました。

僕は水着姿での外出はしませんでしたが、売り場には水着以外にも可愛いロンパースや洋服のワンピースみたいな水着が売っていたので試着をしてみる事にしました。

特設会場の奥には、移動式の試着室のブースが四つあり、二つずつ向かい合わせに配置されていて、真ん中の通路と売り場の間をカーテンで仕切られていて、売り場からは試着室の通路が見えない状態になっていました。

僕は洋服のワンピースにしか見えない水着を二着持って、カーテンを潜り試着室の通路に入ると、試着室は全て使用中で、試着待ちのお客さんが二人いました。

僕は試着室の前の通路にいたお客さん達と一瞬目が合いましたが、彼女達には僕が男だと気付いた様子はありませんでした。

よくネットニュースで、女装した男が女子トイレや女湯に侵入して逮捕されたニュースを見ますが、僕は女子トイレに入っても逮捕どころか不審に思われた事もありませんでした。

僕は普通の男でしたが、普段の女装していない男の状態でも男子トイレに入ると女性と間違われる程、体型が華奢で男らしくありませんでした。

そもそも僕が女装を始めたきっかけも、女装が似合うからで、本物の女性より可愛く変身して街を歩く女達を見下したり、僕を女だと勘違いしてナンパしてくる男達を無視して優越感を味わうのが楽しくて女装しているだけでした。

僕は女の匂いの篭った試着室の通路で順番を待っていましたが、奥の試着室のカーテンが閉まりきっていない事に気付きました。

女だけの空間なので油断しているのか、試着室の女性は普通に着替えていて、下着姿が丸見えになっていました。

女装をしている時の僕は、普通に女子トイレを使っていましたが、個室で区切られたトイレでは女性の裸を見る事はありませんでしたので、僕は目の前の女性の下着姿に驚きました。

無防備な女性の下着姿は、艶かしく感じ、僕の股間は疼き始め、海綿体が充血して行く感覚がしたので、試着室の通路にいる女性達に気付かれない様に、自分のスカートの中に手を入れてチンポジを直しました。

そして、カーテンが半開きの試着室のカーテンレールをよく見ると、ストッパーの取り付け位置を間違えている様子で、カーテンを閉め忘れた訳ではなく、構造的にカーテンが閉まらない状態でした。

やがて、試着室の女性はブラを外して水着に着替え始め、体に付いたブラの痕が生々しいおっぱいを晒しました。

僕は、なるべく冷静を装い、彼女の着替えを覗いていましたが、彼女はなんとパンティまで脱ぎ始めました。

試着室の壁には、水着の直穿きを禁止する注意書きがありましたが、彼女は注意書きを無視していました。

僕は手に持ったワンピース風の水着のクロッチ部分を確認すると、そこには透明のシールが貼ってあり、水着の裏地にオリモノが付着しない様になっていましたが、よく見ると透明なシールの表面には、前に試着した女性の乾燥したオリモノが女性器の形で付着していました。

試着室の女性は後ろ向きだったので、お尻の割れ目しか覗けませんでしたが、僕のチンポは既にギンギンに勃起していて、彼女ががに股になって陰毛が水着からはみ出していないかをチェックしている姿を眺めていました。

僕は勃起したチンポの形が浮き出るタイトスカートを穿いて来なくて良かったと思いながら、不自然に膨らんだフレアスカートの前を試着する水着で隠しました。

すると、陰毛のチェックの終わった女性は、水着を脱ぎ始め、床に置いたパンティを拾う時に、お尻を後ろに突き出し、肛門とアソコが丸見えになりました。

流石に女同士とはいえ、試着待ちの女性達も目を合わせて笑いを堪えていて、僕にもアイコンタクトをして来たので、僕も苦笑いをして、三人でオマンコを晒した女を無言で馬鹿にしました。

やがて、四つの試着室がほぼ同時に空いたので、僕と試着待ちをしていた女性二人はカーテンが閉まりきらないブースを避けて試着室に入りました。

試着室で一人になった僕がスカートを脱ぐと、フル勃起したチンポがパンティの上から亀頭を出していて、先からは透明な我慢汁が溢れていました。

僕は直ぐにでもオナニーをしたかったのですが、流石にここでは不味いと思い自重し、隣から聞こえる先程の女性達が洋服を脱ぐ音を聞きながら女物の水着に着替え始めました。

女物の水着売り場の試着室で全裸になった僕は、持ってきた水着の股間部分の匂いを嗅ぐと、一着は無臭でしたが、もう一着は汚れが酷く、新品の洋服の匂いに混じってパルメザンチーズの様な女性のオリモノの匂いがしました。

僕は無臭の水着だけを試着する事にしました。

僕の試着した水着は、水着にしては露出が少ない物でしたが、胸元が大きく開いていて体に密着するデザインが、洋服のワンピースとしてはセクシーで、カーディガンと合わせれば街中で着てもおかしくない物でした。

僕は、この水着が気に入り、他の柄の水着も試着しようと思い、洋服に着替えましたが、試着した水着の裏地にはべったりと我慢汁が付いていました。

そして、試着室のブースを出ようとした時、カーテンレールにストッパーがある事に気付き、この試着室のカーテンも閉まりきらない状態にストッパーの位置を変えました。

それからの僕は、カーテンが閉まりきらない試着ブースが二つもある試着室と売り場を往復し、若い女性の着替えを覗き続けました。

女性が洋服を脱ぐ姿はセクシーでしたが、水着を穿く姿や陰毛のはみ出しをチェックする姿は滑稽で、可愛い女の子の見っとも無い姿を見て興奮しました。

そして興奮が高まった僕は、カーテンが閉まりきる最後のブースでオナニーをして売り物のビキニに射精すると、最後のブースのカーテンも閉まりきらない状態にして試着室を出ました。

僕は覗きのお礼を兼ねてワンピース風の水着を二着買っていると、僕の精液が付着したビキニを持って試着室に向かう女子高生の姿が見えたので慌てて特設会場を出ました。

オマンコの表面に精液が付いても妊娠する事はないと思いますが、知らない男の精液ををオマンコに付けた女子高生のリアクションが見たかった僕は、特設会場の外から経過を見ていましたが、女子高生は騒ぐ様子もなく普通に試着室から出て来ました。

しかし、女子高生は試着したビキニをラックに戻し、水着売り場から出て行きました。

僕は水着売り場に戻り、女子高生の試着したビキニを確認すると、裏地の透明なシールの上にたっぷりと射精した僕の精液はなくなっていました。

僕は店を出た女子高生の行き先に見当が付き、女子トイレに向かうと、先程の女子高生がトイレのブースに入る所でした。

やがて女子高生の隣のブースに僕が入ると隣からは、おしっこの音は聞こえず、布を擦る音と匂いを嗅ぐ音が聞こえたので、彼女がルールを守ってパンティの上からビキニを試着し、僕の精液がパンティに付着した事が分かりました。

僕は取り合えず、直接的に精液がオマンコに付着しなかった事に安心しました。

僕は新しい遊びを覚え、これからも水着売り場で覗きを楽しもうと思います。

図書館

僕の住む区には区立図書館が充実しています。館数だけでなく広い蔵書数の多い図書館が揃っているのです。高級住宅街の中の図書館には近所からお嬢様が調べものに来ます。美人率、処女率とも高いのがポイントです。僕はそんな図書館の1つに目をつけて毎日ガールハントに出向いていました。僕は理学部なので理科には強いです。理系の本棚の間をうろうろさまよっているお嬢様には「失礼ですが、どういったことや本を御調べですか?私は理学部なので理科なら探し物をお手伝いできます。」とニコニコ顔で女子高生に声をかけていました。


両親が真面目そうなイケメンに産んでくれたので、体よく断られる事も多いですが、時折相談事を持ち掛けられました。私は張り切って良書を探して彼女に読ませて解説をしました。コピーもとって理解に必要なコメントを書き入れ渡す事も有ります。彼女達になぜそんなに親切にするのか聞かれる事も多いです。「僕はクリスチャンです。他の方を助けた報いは神様がして下さることを信じています。だから僕の善意だけを信じて受け取って下さい。」と答えています。お嬢様の中には私の事を尊敬してくれる方もいました。


彼女達とは図書館でお会いすると丁寧に挨拶をしています。そして調べ物以外のお話し、特に学校のお話などを聞いて段々と親しくなり間合いを詰めていきました。それで頃合いを見計らって「愛しています。」と告白して恋人になりました。それからはこっそり手を繋いだりキスをしたりして仲を深め、着衣の上から性感帯に愛撫をかけるような関係になりキスもディープキスに切り替えました。図書館は広く平日の昼間は空いているので人目につかず書架の間で愛し合えます。お嬢様は勝手な異性交際を禁じられている場合が多いので休日デートは出来ません。


この手口で1人の美少女のお嬢様とごく親しくなりました。彼女の家は門限はあるものの異性交際に関しては彼女のご両親にお宅に挨拶に行って食事などをして合格点をもらえれば許可が下ります。僕も先日このご両親のテストを受けてパスしたので美術館やプラネタリウムなど限定ですがデートを認めて貰えました。彼女とはスカートに手を入れてショーツの上から陰裂を愛撫するところまでまず許して貰いました。着衣の上から愛撫してスカートに手を入れると膝の上が感じる彼女は確実にショーツを湿らせます。手ごたえが良いです。


そうしてついに図書館の人の来ない書庫でショーツを下げる事に成功しました。彼女の女性器をじかに愛撫して、椅子に座らせるとクンニをしました。僕はセックステクニックの本を読み大学のヤリコンに出て自分が楽しむのではなくどう舐めたら一番女性が喜ぶかを研究してきました。その成果を彼女に集大成しました。彼女は「今日は近づきすぎたわね。」と一応は言ったものの滴らせた大量の愛液は彼女の快感を雄弁に物語っていました。もうひと押しで彼女の処女を手に入れられると実感しました。


ところでその図書館の2階の一番奥地には人があまり来ません。ほとんど使用されていない女子トイレがあります。そこへ彼女を連れ込んでうるさいファンの下の個室に2人で入りました。彼女を便座に浅く座らせて必殺のクンニを御馳走しました。そのままズボンから怒張したペニスを取り出すとコンドームを付け驚く彼女から処女を奪いました。痛みはあったものの快感もあったはずという手ごたえを得ました。彼女を苦しませぬよう手早く射精してペニスを抜きました。「ついに犯った。」と言う実感は沸き起こりましたが彼女は泣きながら走り去ってしまいました。


その翌日彼女からメールが届きました。「あなたは私を心から愛しているの? それとも体が目当てだったの?」と単刀直入に聞かれました。「君と誠実に愛しあっていると、いつかは結ばれる。君とは心は固く結ばれたのだから今度は体の番だ。男と女だから。僕の君への恋心はますます激しく燃え盛っているよ。」とこちらも強く愛している事を強調しました。それから彼女は図書館近くの僕の部屋を訪ねてくれました。もちろん肌も許して貰い、安全日だからと膣内射精もさせて貰いました。段々と訪問の頻度が高まり最近ではほぼ毎日セックスをしに来てくれます。


僕は彼女の性感開発のため愛撫とクンニを頑張りました。彼女はまだオーガズムの入り口ですが、セックスの快楽を、男の味を僕から覚えてくれました。こうして僕は美しい女子高生の彼女を体ごと得て大学のヤリコンを卒業しました。初恋で処女を奪われた彼女は身も心も僕によりかけてきました。彼女の期待を裏切らない立派な男になりたいです。

親友13.(絵里と君江との再会)

冬休みも終わり3学期が始まり、僕たち男5人は集まれば絵里の話で盛り上がっていました。
A、BはCとDがどのように絵里と絡んだのか、CとDに話を聞いていました。
とにかく学校内でも可愛いと評判の絵里の身体の隅々まで知っている僕達は浮かれていました。
絵里のオマンコを見たり触ったり舐めたりできたことに感動し、さらに絵里に口内発射させてもらい精液まで飲んでもらえたことに全員かなり感動していました。
ただ、いつものように絵里は僕達の中には、なかなか入ってこず仲の良い女友達の中ばかりに居ました。

3学期がはじまり10日ほど経った頃、ようやく僕の家に絵里が来ました。
いつものように絵里とキスをして服を脱がそうとすると、絵里はそれを止めて「お話してもいい?」と言ってきました。僕はエッチしたい気持ちを抑えて話を聞くことにしました。

最近、僕たちが集まって居る所に入ってこないのは、急に恥かしくなってしまったとの事でした。
男5人全員にオマンコを見られてしまったことと、自分の恥かしく乱れた姿を見られたんだと改めて思うと、急に恥かしくなり避けてしまう。
それと5人集まっているところに視線を向けると、誰かしらが自分を見ていて目が合ってしまい、きっと自分のことを話してて、淫乱だとか言われてる気がして、とても嫌な気持ちになってしまうとのことでした。
ただ、僕のことはもちろんA、B、C、Dへの気持ちは信頼できる男友達で誰よりも信頼してるし、仲の良い女友達以上に何でも話せると言っていました。
僕達全員にオマンコを見せたこともエッチな事をしてきたことも、みんなが喜んでくれているのなら後悔はしていないとも言っていました。
そして、絵里は「みんなの所に戻るのに少し時間が欲しい。それまでは誘われても断る」と言っていました。
その話を聞いて僕も考えさせられ、このままで良いのか?とも思いました。
一度、男5人集まって話さないといけないと思いました。

あと、「もう精子飲めないかも・・・」と絵里は言い「どうしたの?」と聞くと理由を話してくれました。
どうやらAとBの精液を飲んだ日の夜に気分が少し悪くなってお腹も痛くなったらしいのですが、その時は生理になったこともあり、そのせいだと思ってたらしいです。
そしてCとDの精液を飲んだ日に同じように体調を悪くして、吐いたり下痢をしてしまって苦しんだそうです。
その場の雰囲気を壊すのも嫌だし、ああいう場ではエッチに振舞った方がみんなも喜ぶだろうし、飲んであげるとみんな喜ぶし・・・絵里も飲むことは嫌いじゃなく、もしかしたら好きなのかもと言っていました。ただ、その後の辛さは耐えられないと・・・

そんな思いをして辛い目にあわせていたとは僕も知らず「ごめんね」と謝りました。
絵里は「ううん、カズの精子は飲んでも平気なのに・・・」と言ったので、「たぶん誰かのというよりも、量を飲みすぎたのかもよ?」と答えました。

その日は絵里はしたいのならしても良いと言ってくれたのですが、何もせず絵里を家まで送っていき「みんなには俺からうまく話しておくから心配しないで」と言いました。

次の日、男5人集まって絵里の話をしました。みんなも自分のことばかり考えてて絵里に悪いことをしたと言って、絵里の気持ちが落ち着くまではそっとしておいてあげようと言う事になりました。
全員、絵里のことを第一に考えてくれて僕もなんだか嬉しかったです。
その時にはじめて聞いたのですがA、B、C、Dは絵里を誘ってオナニーの手伝いをしてもらってる時にいつも僕のことを話していたと言っていました。
絵里は気持ちがわからないと言っていたそうですが、みんな「絵里はカズのこと愛してるんだよ。カズも絵里のこと愛してると思う」と全員同じように思っていたそうです。
ただ自分達も良い思いさせてもらって、この関係を続けたかったから絵里には「俺達にはわからない」と言ってきたそうで、ずるかったと僕にも謝っていました。
もし今後、僕と絵里の関係がうまくいくのなら絵里には手を出さないし誘わないとも言ってくれました。
そのように素直に言ってもらって、僕もこんな連中が親友で良かったと思いました。

3学期中、みんな絵里とは普通に会話はするものの、絵里は僕達の輪の中には入って来ませんでした。
当然一緒に遊ぶことはありませんでした。
そして春休みに絵里は急に僕のところに来て「カズに抱いてもらいたくて来ちゃった」と言ってセックスをしました。
久々のセックスに僕も絵里も燃え絵里は数え切れないくらい僕の指と口とオチンチンでいきました。
僕もセックスで2回、フェラで1回いってしまい。そのフェラの時に絵里は僕の精液を飲んでくれました。
「飲んで平気なの?」と僕が聞くと絵里は「カズのは平気だよ」と言いました。
その日から絵里は家に来なくなりました。ほかの連中に聞いても3学期も春休みも個人的には会ってないと言っていました。
僕だけが春休みに絵里とエッチしただけでした。

2年生になると僕たちの高校は進路に対してクラスが分かれ、理系進学を希望していた僕とBとDが同じクラスでほぼ男子クラス(女子は3人)、就職希望のAはと未定だったCは男女比が同じくらいのクラス、文系進学を希望した絵里は女子クラスになりました。
2年生になっても絵里とは特に何もなかったのですが、夏休前にBに後輩の彼女が出来ました。
CとDにも2学期中に同級生の彼女が出来ました。Aには出来なかったです。
僕も同じ陸上部の後輩に告られましたが、そんな気もなかったので断りました。
そして、2年生の文化祭の後に噂で絵里に彼氏が出来き相手はバド部の先輩だとBに聞かされました。
僕はショックを受けましたが彼氏が出来たことにショックを受けたというよりも、何も知らない聞かされないままに絵里が彼氏を作ったことに大きなショックを受けました。
今まで何でも僕に話してきた絵里が僕には何も言わないで自分の意思で行動したことに、寂しさを感じました。
きっと娘を嫁に出すお父さんのような気持ちだったのでしょうか?
2年生の頃はもっぱら暇だった僕とAだけが2人で遊ぶことが多かったと思います。

3年生になりBが彼女と別れ、それに続くようにDも別れてしまいました。
Bは彼女とはキス、クンニ、フェラまでいったそうですがセックスまでは拒否され出来なく、手コキして射精させてもらっていたそうで、口内射精は一度もなかったそうです。
Dもキス、クンニ、手コキまででセックスはもちろんフェラすらしてもらえなかったそうです。
ここだけの話と教えてくれたのはBもDも言ってたことは同じく絵里のオマンコみたく綺麗じゃなかったと言っていました。Dに関してはさらに彼女のオマンコの匂いがきつかったと言っていました。
その話を僕とA、B、Dの四人で話していたのですが、4人とも絵里のオマンコを回想し、綺麗だったとか良い匂いだったとか言って懐かしく思っていました。
今頃、絵里は先輩にもうやられてるんだろうか?とかその先輩が羨ましいとか話していました。
その頃のCは相変わらずエロで手が早く、彼女とはセックスまでしていましたが、別れたり戻ったりで何だかよくわからない感じでした。

7月にBからハッキリとはしないが絵里が別れたらしいと話を聞きました。
そして夏休みに入って僕とA、B、Dの男4人で寂しく恒例の花火大会に行きました。
Cは彼女と行くとのことでした。
花火大会が終わってみんなでファミレスでお茶をしようということで行きました。前にも絵里と君江と花火大会の帰りにみんなで一緒に行ったファミレスでした。
ファミレスに行くと浴衣姿の絵里と君江が居ましたが、僕達は気になってはいましたがお互い触れずに知らない顔をしていました。「ひさしぶり!」と声がして見ると君江が居てその後ろに絵里が居ました。

「一緒いい?」と君江が座ってきましたが絵里はモジモジしてたかと思うと、「君江ごめんね、私そろそろ帰るから楽しんでね」と言って君江が何度か止めたのですが、笑いながら「ちょっと用事あるし、本当にごめんね」と言って店から出て行きました。
「どうしたんだろう?」と君江は不思議がっていました。

僕は絵里を追いかけ手を掴み引き止めました。「みんなのとこ戻らないか?」と言うと最初は「本当に用事があるから」と言っていましたが、本心を聞くと皆を「裏切ったようで、戻りづらい」と言いました。
僕は「大丈夫だよ。裏切ったなんて誰も思ってないし、みんな親友だろう?気にすることないよ」と言って手を引っ張りファミレスに戻りました。絵里も抵抗せずしぶしぶですが付いて来ました。

皆のところに戻ると他の連中も「おぉ~戻ってきた!なんだよ~心配したよ!」と言って快く絵里を迎えてくれました。
最初は大人しかった絵里も変わらない皆のバカ話で元気になって少しずつ話すようになりました。

話しているとBやDが付き合っていた話になりました。君江は女子高に行ってから何だかたくましくなり前のような大人し目のお嬢様風なところがなくなり、「彼女とはどこまで行ったの?」など興味有り気に聞いてきてBやDも正直に話して君江に「えー!スケベ!」「なんだ最後まで行ってないの?」など言われてるとCの話まで出して「奴はセックスしまくってる」など言っていました。
Bが君江に付き合ってる人は居ないか聞くと、「女子高だから出会いがないし」と君江は言いました。
Bが「なんだ、じゃー君江も経験なしじゃん!」と言うと、驚いたことに君江は「君達とは違うしぃー!中学生で卒業しちゃってるし!」と言ってみんなに驚きを与えていました。
「相手は誰だ?」の質問には「内緒だよ~」と笑って答えていました。
話をそらす為だったのか君江は絵里に振りました。「絵里、付き合ってる人いるんでしょ?」と聞くと絵里は「ううん。もう別れた」と言いました。
どうやらBの噂は本当だったようで、君江の「どうして別れちゃったの?」という質問に絵里は話し出しました。
とても良い先輩で優しかったようで、学校帰りに一緒に買い物したりファーストフードなんかで話したり、休みの時にDランドに行ったりしたようでしたが手を繋ぐ程度でキスもしなかったそうです。
3年になり、先輩は専門学校に通いだして会う頻度は減ってきたそうですが6月に彼が車でドライブしようということになってドライブをした帰りに川の土手の公園のようなところに車を止めて話していると、いきなりキスしてきて服の上からオッパイを触られ、太ももからスカートの中に手を入れてきた時に嫌な気持ちになって拒否したそうです。
先輩も「ごめんね」と言ってそれ以上何もせず家まで送ってくれたそうなんですが、その後、その先輩のことが段々と嫌になってきて何度か会ってデートはしたけど、そのうち会うのも嫌になって都合が悪いと断ってるうちに先輩から別れようと言われて別れたそうです。

正直、僕は意外でした。その後、A、B、Dとも話しましたがみんな意外だったそうです。
ちょっと暗くなっていた絵里にBが「おお~!じゃ皆相手が居ない仲間ってことで、今夜は乱交だな!慰め合おう!」と笑いながら君江のオッパイを揉む振りをして言いました。
その場を明るくしようと気を使ったのでしょう。それに皆も乗っかり「いいねぇ~!やるか!」と言い君江まで「しちゃう?」と笑いながら言うと「え~君江まで!冗談でしょう?」と絵里も笑ってくれました。
その日はそんな感じで終わり、それぞれ帰ることになりました。
帰り道、絵里と2人になると、絵里は「手、繋いでいい?」と言ってきたので僕の方から手を繋ぎました。「また皆と一緒に遊ぼうぜ!もう大丈夫だろ?」と言うと「うん、ありがとう。でもまた皆でエッチなことする気でしょう?」と笑って言っていました。
絵里の家の前まで来て別れ際に、絵里は僕にキスしてきました。
僕は驚きすぐ離れ「誰かに見られるぞ!」と言うと絵里は「見られても良い・・・私とするのは嫌?」と言って、またキスしてきました。
今度は僕も絵里を抱きしめて舌を絡ませ長くキスをしました。
キスをし終わると絵里は少し恥かしそうに僕の耳元で「やっぱりカズのキス、エッチだね。濡れちゃうよ。じゃーね」と言って舌を出して家の中に入っていきました。

数日後、「明日、寮に戻るんだ」と言って君江が家に来ました。
僕の部屋に行ってしばらく話しをしました。
女子高は華やかなところだと思っていましたが、君江の話だと先輩と後輩との上下関係も厳しく、きわどい話など当たり前で男の話になるとエロに満ちていて、若い男性教師の夏の授業の時はスカートをパンツが見えるんじゃないかと思うほどまでたくし上げて授業を受けたりしてるなど、意外な話を聞けました。

そして、急に大人しくなったと思うと「お願いがあるんだけど、カズ君が嫌じゃなかったらエッチなことして欲しい・・・」と小さな声で言いました。
一瞬、昔に絵里が泣いてしまったことを思い出しましたが、やはり僕も男で、しばらくエッチとは縁がなかったせいもあり、気が付くと君江に抱きつきキスをしていました。

服の上からオッパイを揉むと中学のときとは比べ物にならないくらいに大きく、手に収まらなかったです。
服を脱がしスカートも下ろすと白くてお洒落な下着姿になり、色白な肌に大きなオッパイとくびれた腰にプリッとしたヒップでした。その美しい姿を見て「そうか、相変わらずプロポーション良いと思ったらバレエやってるんだっけ?」と言うと「前までね。今はヒップホップやってるの」と言いました。
その下着姿を堪能した僕はブラジャーに手を伸ばしブラジャーをはずすと、こぼれるような乳房がプルンと飛び出て、中学の頃に見たときとは違い乳輪も大きくなり、乳首も大きくなっていてもう大人の身体になっていました。
そのままベッドに寝かせ、キスをして耳、首筋、乳房、乳首と舌を這わせて乳首を吸いました。
乳首はさらに大きく起ってきて、口に収めるのにちょうど良い大きさで舌で転がしたり吸ったり、たまに軽く噛むと「ああん」と可愛い声で喘ぎました。

手を太ももからオマンコに移動させてパンツの上から縦筋に沿って擦ると身体をビクビクさせながら「ううん、あん、あん、んん・・・」と息も荒くなり喘いできました。
パンツに手をかけて降ろすとパンツの上からは分からなかったのですが、パンツとオマンコに糸がひくほど濡れていました。そして毛も中学の頃と違って濃くなっていました。
両脚を硬くして少ししか開かず、肝心のオマンコが見えないので両足を持って広げました。
君江は「嫌・・・」と言って手でオマンコを隠しましたが、僕が手を握ってどけると素直に手をオマンコから離しました。
もう少し脚を上の方に持っていきM字のように開くと、縦筋が開き君江のオマンコが見えました。
相変わらず綺麗なピンク色で愛液でキラキラしていました。
僕はそのまま君江のオマンコを舐めあげると、「あああ~」と言って腰を持ち上げました。
それからはオマンコを舐めたり吸ったりして、クリトリスを集中的に責めると、あっという間に君江はいってしまいました。

僕は全裸になり、ぐったりして息を荒くしている君江の顔の前に勃起したオチンチンを出すと君江はそれを握ってシコりながら玉を舐め、舌を裏筋に沿ってチロチロと舐め先のほうへ移動して、カリの部分を舐めていると、僕の先っぽから垂れるくらいに我慢汁が出てきました。
君江は「あ、垂れちゃう・・・」と言ってオチンチンをパクっと咥えるとフェラをしてくれました。
小さな口の絵里と違って君江はオチンチンを深く咥えて、手はオチンチンの根元辺りを押さえてるだけで頭を動かして口だけでキュポキュポとフェラをしてくれました。
しばらくフェラをされながら君江のオッパイを触って乳首を転がしていましたが、乳首を摘み引っ張ると、オチンチンから口を放して「ちょっと痛いかも・・・」と言いました。
絵里とは違うんだな~と思いながら、オマンコに手を移動して穴に1本指を入れて動かしました。
君江は喘ぎのけ反ったので、耳元で「入れる?」と聞くと「うん」と言いました。

君江の濡れたオマンコにオチンチンの先をこすり付けて愛撫し、オチンチンにも君江の愛液を塗りたくり、穴にあてがいました。そしてゆっくりと入れていきました。
思ったよりもキツくて、なかなか入っていかず「痛い?」と確認しながらゆっくりと挿入していきました。
君江は「大丈夫よ」と言って「あん、あん」と喘ぎオチンチンは根元まで入りました。
ゆっくりとピストンすると、「ん、ん、ん、ん」と君江は声を出し、動きを早くすると強く抱きつき「ちょっと痛いかも・・・あ、でも大丈夫」と言って耐えてるようでした。
「まだ気持ち良くない?」と聞くと「分からない・・・気持ち良いような気もする」と言いました。

あまりにオマンコがキツいのと久々のセックスで僕はいきそうになり、「駄目、もう出ちゃう」と言ってオマンコからオチンチンを抜き、お腹の上に出すつもりで射精したのですが、久々のエッチだったせいか勢い良く精液が飛び出し、君江の首のほうからオッパイまで飛ばしてしまいました。しかも長く射精して「ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!」と大量に出してしまいました。
君江は「あーあ、いっぱい出ちゃったね」と言ってオッパイにかかった精液を自分のオッパイに塗りたくり「カズ君の精子だ・・・」と言って、精液の付いた指をペロッと舐めました。

身体に僕の精液をつけたまま身体を起こしたかと思うと、僕の精液の付いたオチンチンをチュパチュパ吸って綺麗にしてくれて、「絵里にこうしてしてもらってたんでしょ?」と言いました。
「えっ!どこまで知ってるんだ?」と僕が言うと「内緒!でもけっこう知ってるかも・・・」と笑って言いながらオチンチンを舐めてくれていました。
そして起き上がり、ティッシュで自分の身体に付いた僕の精液をふき取りながら「やっぱり私はまだセックスではいけないみたい・・・」と言うので「あれから誰かとしたの?」と聞くと「ううん、あの時だけ。2回目が今日で、また相手はカズ君」と笑って言いました。

僕は「まじ?それじゃーまだいけないよ。でもクリではいけたでしょ」と言うと君江は「うん。気持ちよかった」と言うので「一人でするより良かったでしょ~」と僕が言うと「えぇ~一人でしないし!って・・・嘘。一人でするのと全然違う」と言って恥かしそうに僕に抱きつきました。
「君江が一人エッチするのって意外だな~」と言うと「意外と私はエッチなんですよ」と可愛く答えました。
「またしてあげようか?指?口?」と言うと「え~嫌だ・・・恥かしい・・・でも口でしてもらいたいかも」と言うので、君江を押し倒して「えい!」と言って脚を広げオマンコに吸い付きました。
君江は「カズくんのも口でしてあげる」というので69の体勢になりお互いを口でしました。

いったばかりの僕のオチンチンもすぐに君江の口の中で大きくなり、またすぐに君江はいってしまいました。
君江は少し休んで復活すると、僕のオチンチンをフェラしてくれて「口に出していいからね」と言い君江の口の中に2回目の射精をしました。
僕がティッシュを渡すとゴクンと飲み干し「カズくん飲んでもらうの好きなんでしょ」と言いました。
僕は「飲みすぎると気持ち悪くなるらしいよ。お腹痛くなったりするみたい」と言うと「そうみたいだね」と言いました。絵里が教えたのかどうかは知りませんが知ってるようでした。

君江は「今日は私のお願いをきいてくれてありがとう。嬉しかった。寮に帰りたくないな~」と言いました。
そして帰り際に「今日のこと絵里は知ってるの?知らないか・・・」と言うと君江は「知ってるに決まってるじゃない。カズくんにエッチなことしてもらうのに私が絵里に言わないわけないでしょ。絵里、カズ君のこと好きなんだと思うな・・・本人は相変わらず分かってないみたいだけどね」と言いました。
そして最後に「私もカズ君のことずっと好きだよ。絵里に負けないくらい!」と言って帰っていきました。


続きは また

親友(絵里のお願い)

皆で遊んだ次の日からA、B、C、Dはうちに入り浸り、毎日の絵里や君江との罰ゲームの話で盛り上がり、オッパイの感触が忘れられないとか、乳首が立つとコリコリしてていい感じだとか、オマンコも見たかっただの触りたかったと興奮して盛り上がっていた。また誘ってみる?という話もあったが絵里が生理になっていたこともあり具合が悪いと言っていたので誘うこともなかったです。

それから一週間ほどたった頃、絵里から「話があるから行っていい?」と電話がありました。
なにやら深刻そうな感じでした。僕は不安で妊娠しちゃった?いやいや生理って言ってたし!まさかもう僕との関係を解消とか?とネガティブな方向ばかり考えていました。

絵里が来ると真剣な顔で「真剣な話なんだけど・・・あのね?カズは君江のことどう思ってるの?」と聞いてきました。「え?なんで?」と僕は聞き返しました。
「君江って綺麗でしょ?プロポーションもいいし」そう言って来たので何が言いたいのか良くわからないまま「そうだね、美人だと思うよ」と言うと「好き?」と聞かれました。僕は正直に「好きだけど、友達としてな!でも彼女だったら自慢できるな」と言いました。
絵里はちょっといじけた様に「どうせ私なんかよりいいでしょう。君江は清楚だし。私は淫乱女ですよ!」と言ったので「でも俺は絵里の方が可愛くて好きだよ」と言って抱き寄せキスしました。
キスだけでオチンチンはギンギンでそのまま押し倒してエッチしようと思ったら、「ダメ・・・今日はそんな気になれない」と言われました。
「俺のこと嫌になったの?」と僕が聞くと「違うよ。あのね・・・」と話を切り出してきました。

絵里と君江とは仲が良く中学校になってからもよく一緒に遊んだりしていたそうで、あの日も絵里が僕の家に遊びに行くと言ったら私も行きたいと言って一緒に来たそうです。
あの後、君江の家に呼ばれ遊びに行ったらしく、その時に君江が小学生の時から僕のことが好きだったと聞かされ、でも僕は絵里のことが、絵里は僕のことを好きなんだろうと感じていた君江は、ずっとそのことを言えずいたらしいです。
君江は僕達と違い頭が良いので、僕達が地元の高校に行くのと違い、私立の全寮制の女子高に行くことが決まっているので、もうなかなか会えないというものあり、絵里に本心を打ち明けたらしいです。絵里もそんな君江のことを裏切るのは嫌で、僕との関係を話してしまったらしいです。
付き合ってはいないけど体の関係はあると言うと、君江はたいした驚きはしなく、付き合ってるものだと思っていたので、僕と絵里の二人の様子を見ると体の関係はもうあるだろうと感じていたらしです。そして絵里に「カズの事はどう思ってるの?」と聞かれ、「愛してるとか良く分からない。でも自分の周りにいる男の人の中では1番好き」と答えたらしいです。
君江は「カズは付き合っていないも私とエッチできるかな?嫌かな?」と冗談ぽく言ったかと思うと、「絵里はいいなー。私も初めての人は好きな人としたいな・・・」と言ったそうです。
その日はそれで帰って来たそうですが、自分の家に帰った絵里は自分なりに考えたそうで、確かに自分も最初は僕じゃないとと思ったらしく君江もそんな気持ちなんだろうなと感じ、君江に電話して「もしカズがキミちゃんとエッチしてもいいって言ったらどうする?」と聞くと「してもらいたい」と答えたらしく「じゃー私がカズに聞いてあげる」と言ってうちに来たらしいです。
僕は驚きました、君江の気持ちにもそうでしたが、絵里は僕が君江とエッチをしても平気なのかな?と思いました。そして絵里の気持ちを聞くと「他の女の人なら絶対に嫌だけど、キミちゃんならって思う。カズはキミちゃんじゃ嫌?できない?」と聞かれたので、「絵里が君江としてほしいと言うなら」と答えました。絵里は「してほしいって言うんじゃないんだけど・・・でもキミちゃんとエッチしてくれるんだよね?いいんだよね?」と言うので「君江が始めてが俺で良いって言うなら、でも付き合うとか言われても無理だよ。俺は絵里のこと好きだから」と答えました。
絵里は「ほんとに?じゃーキミちゃんにカズがOKしたって言っていいんだよね。今日でも大丈夫?」と言いました。俺が絵里のこと好きって言ってるのに、そこはスルーなんだなと思いましたが「いいよ」と答えました。
絵里は電話を貸してと君江に電話を掛けに行きましたが戻ってきて、君江にも心の準備があるから明日でもいいかと言って、明日君江がうちに来ることになりました。
そのあとは、絵里が君江には優しくしてとか痛くしないでねとか中出ししちゃダメよとか・・・君江の心配ばかりしていました。

次の日、君江が来る前にシャワーを浴びオチンチンを綺麗にしました。ベッドを綺麗にして君江は出血するかもとバスタオルを敷き、コンドームを枕の下に隠しました。緊張して待っているとチャイムが
鳴り出ると、君江と絵里の2人が立っていました。僕は君江だけが来るものだと思っていたので、ちょっと驚くと、君江が「一人で来るのは不安だったから絵里と一緒に来た」と緊張と恥ずかしさで顔を赤らめて言いました。それとは逆に絵里はニヤニヤしていました。
二人を部屋に上げてもう一度確認しました。僕は「君江と付き合うとか出来ないけど本当にいいの?」と聞くと「カズ君さえ、こんな私でよければ・・・ごめんね変なお願いして」と恥ずかしそうに言いました。「いや、俺の方が君江みたいな美人としていいのかって感じだし。正直嬉しいよ」と言いました。絵里にも「本当にいいんだよね」と言うと絵里は真剣な顔で無言でうなずきました。

「ところで絵里は見てるの?」と聞くと「まさか!適当にフラフラして後で戻ってくるね。キミちゃん待っててね。頑張って!」と笑って言い、僕には「キミちゃんのこと頼むね」と出て行きました。
2人きりになった僕は照れながら「じゃー」と言って、君江の手を握ってベッドに連れて行き座り、軽くキスをしました。君江は顔を真っ赤にして緊張のせいか少し体をかたくしていました。

君江の服を脱がし下着姿にすると、めちゃくちゃプロポーションがいいです。
君江が自分に気があるのを良いことに僕は「すごく綺麗だね。良く見たいんだけどいい?」と聞き、君江を立たせました。オッパイも大きく、くびれた腰、綺麗なヒップラインです。
なんといっても、大人びたレースが付いている下着で興奮しました。
「大人っぽいね。本当に綺麗な体してるよね。プロポーション抜群だね」と言うと「恥ずかしい・・・バレエしてたからかな?」と言いました。「バレエしてたんだ」と言いながら僕は立っている君江を抱きしめてキスをしました。今度は舌を入れてお互いの舌を絡めました。そうしながらブラのホックをはずしオッパイを揉みました。少しずつしゃがみながら口を下に下げていきました。首筋から乳房、乳首へと・・・
体は震えていました。乳首を舐めると「んん」と声が漏れ、乳首を吸うとガクッと膝が崩れました。慌てて腰の辺りを押さえて、そのまま体制を直しパンツに手を掛けてゆっくりと降ろしました。
目の前に君江のマン毛が露出しました。絵里と同じように薄めの毛でした。ワレメの丘は絵里に比べるとプックリとしていました。
僕も立ち上がり、またオッパイを舐めたり吸ったりしながら、ワレメに沿って指を這わせました。
クリトリスあたりのワレメに指を潜り込ませ前後に動かすと「ん、んん、あん」と声が出てきて、ガクガクと脚を震わせました。「もう立っていられない」と君江が言うのでベッドに座らせ、君江の顔の前に僕は立って、「君江もしてくれる?」と言って君江の手を持ち僕のオチンチンへ持っていきました。
ズボンの上から少し撫でながら「もうこんなになってるんだね。前と同じだね」と言ってズボンを脱がせにかかりました。それと同時に僕はTシャツを脱ぎました。
パンツ姿になると、君江は「なんでこんなになるの?」とパンツの上から亀頭を2本の指でニギニギ
しながら言いました。「そりゃ、立っちゃうでしょ」と言うと「ううん、ちがうパンツ濡れてるでしょ?」と言われ、またかー!と思いました。その頃の僕はパンツがビショビショになるくらい我慢汁が出てしまっていました。特にこの日は量が半端なく出てしまっていました。
「君江が色っぽいから興奮しすぎたんだよ。女と同じで感じると濡れるの!」と言いました。
「見ていい?」と言いながらパンツを脱がすと我慢汁でテカテカになり糸を引いてしまっているオチンチンが君江の目の前に出てきました。君江はそんな僕のオチンチンを摘んで、先のほうの我慢汁を触って「ヌルヌルしてるね」と言いました。
そんな君江がいやらしく興奮し、さらに我慢汁は溢れてきます。「本当にすごくいっぱい出てくるんだね。オチンチン舐めるんだよね?できるかな?」と言うので、「嫌なら無理しなくていいんだよ」と言うと、「ううん、嫌じゃないよ。カズ君の舐めてみたい。そういうんじゃなくてうまく出来るかな?って意味」と言いました。「じゃー舐める前に拭くね」と我慢汁だらけのオチンチンじゃ嫌だろうと思いティッシュを取ろうとするとオチンチンがゾクッとしました。君江が僕の我慢汁だらけのオチンチンをペロッと舐めた瞬間でした。そして「大丈夫だよ。カズ君のだもん」と言ってペロペロと舐め始めました。
先の方ばかり舐めるのでビクビクしてしまいます。
「どうすると気持ちいいの?」と君江が聞くので、咥えて舌を動かすとか、玉を触りながらとか、カリや裏筋に沿って舌を這わせたり、咥えながら手でシコシコするなど教え、それを一生懸命してくれました。君江の口は小さく、頑張っても亀頭位までしか咥えられませんでした。

「今度は俺がするね」と君江を寝かせて、オッパイを揉みながら舌を体中に這わせました首筋からオッパイ、乳首、お腹と下がっていき、オマンコあたりは飛ばして太ももを舐めながら、少しずつ脚を広げていきました。その頃には君江の息は荒く、喘ぎ声も出ていました。
内股を広げると君江のオマンコが見えました。内股に舌を這わせ、オマンコを避けその周りを舐めました。オマンコの近くを舐めるとビクンと体をのけ反らせ可愛い声を出します。それを数分楽しみ、オマンコを指で広げました。愛液が出ていて感じて喘ぎながらも「恥ずかしい。嫌、嫌」と言っていましたが、脚を閉じようとはしませんでした。
ついにオマンコをベロベロと舐めました。ビックリするほど体をねじらせ喘ぎ声を出しました。
押さえつけながらオマンコをもっと舐め君江の愛液の味を楽しみました。君江の愛液はちょっと酸っぱい感じがしました。匂いはとても良い匂いでした。
クリトリスを舐めたり吸うと、ビクビクビクと痙攣に近いような感じに下半身を震わせます。
それを楽しんでいると、「ダメ、嫌、嫌、変になっちゃう・・・やめて!お願い」と言ってオマンコを舐めている僕の頭を押さえて離そうとします。僕はそれでもおかまいなしに舐め続け、指の第一関節程度を少し穴に入れたり出したりしながら刺激すると「嫌、嫌、んんん・・・くぅぅぅぅ」と苦しそうな声を出して脚を突っ張らせ、腰を持ち上げビクビクとさせました。いったんだなと思いました。

君江は力が抜け、頭の中が白くなったようにボーっとしてました。
僕は君江の横に一緒に寝て、君江の頭を撫ぜながら「終わりにする?」と言うと、君江は首を横に振りました。乳首を摘むとビクンと体をさせて「だめー」って言います。可愛いなと思いながらそれを何度か繰り返していると。「よしっ!」と言って君江は起き上がり、僕のオチンチンをフェラしてきました。僕も気持ちよくしばらくさせていました。そして君江のオマンコに手を伸ばし愛撫しはじめると君江も感じてきて、「そろそろ入れてみる?」と言って、君江を仰向けにさせました。
オッパイを揉み乳首を吸いながら、枕の下のコンドームを取り出しました。なんとか分からないようにつけようとしましたが出来ません。仕方ないので「コンドーム付けるね」と正直に言って体を起こしました。ムードも何もありません。すると君江は私が付けてみたいと言いました。
付け方を教えながら、慣れない手つきで僕のオチンチンにコンドームを付けてくれました。

君江の両脚を広げて手でオマンコを確認すると充分濡れていたので、そのままオチンチンをオマンコにあてがい、ゆっくりと挿入していきました。亀頭が入りきるまでは少し痛がっていました。何度も「大丈夫?やめる?」と聞きましたが君江は「入れて」としか言いませんでした。
亀頭が入ってしまうと、意外にその後は入っていきました。君江の中はキツキツでした。絵里の初めてのときもこんな感じだったなと思ってしまいました。君江も入っている部分を手で確認して、「こんなに入っちゃったね」と痛がりながらも言いました。
ピストンを動かすたびに「ん!ん!痛い、ん!」と声にならない声を出していました。そしてやはり奥に当ってしまうと苦痛な声を出し痛がっていました。
少しピストンを続けてると、君江の目から涙が出てきました。「痛い?やめる?」と聞くと「ううん」と言います。「だって泣いてるじゃん」と言うと、「カズとセックスできて嬉しいの。初めてはカズにしてもらいたいって思ってたから」と言いました。そう言われると、男としては嬉しいです。
そして気持ちも入ってしまったのか、ピストンも早くなっていきいってしまいました。
オチンチンをゆっくり抜くと少し血が混ざっていました。
コンドームを取ると、君江は見せてとコンドームを手に取り、「血が出ちゃってるね。汚いね、ごめんね」と言いました。「そんなことないよ。気にするなよ当たり前のことなんだし」と言いました。コンドームの中に入っている精液を見て「こんなにいっぱい出るんだね」と言いました。
この時は普段より沢山出ていたと思います。
その後は、僕が君江のオマンコを綺麗にティッシュで拭いてあげました。
二人とも服を着ながら僕が「痛い?」と聞くと君江は「少しね」と言いました。

話しながらちょっと待っていましたが絵里が帰ってくる様子がありません。
僕は、また君江のオッパイを触りだし、一度着た服を脱がせオッパイを出させました。オマンコは痛いだろうと思い触りませんでした。オッパイを揉んだり舐めていると、またオチンチンが勃起してしまいました。そして君江も僕のオチンチンを触ってきました。
「また起っちゃってる。出したい?」と聞くので、「出したい」と言うと君江はズボンとパンツを下げました。そしてフェラをしてくれました。「いきそう?」と聞かれたので、僕は「舐めながら手でして」とお願いをし、君江の手を取り、握らせシコシコさせました。君江は亀頭を咥えたり舐めたり、出てくる我慢汁を吸ったりしながらシコシコしてくれ、僕は君江のオッパイを揉みました。
「いちゃうかも」と僕が言うと、「出すとこ見てみたい」と君江は言いました。
ついに僕は「もうダメいきそう、いくよ」と言うと、君江は口を離して、手で僕の精液を受け止めました。「すごい出てるで、ドピュドピュって言うの分かる気がする」と言っていました。
君江は手に出た精液を、指で摘んで持ち上げたり手のひらで混ぜたりして匂いも嗅いでいました。
女の人ってやっぱりこうやってみたいのかな?と思いながらティッシュを取って渡しました。
君江は手に出た精液をティッシュでふき取りながら「エッチなDVDみたいに口に出したかった?飲んでほしかった?」と言いました。僕は「男はみんなそう思うんじゃないかな?俺もそうだけど、無理に飲んでほしくはないよ。嫌ならそれでもいいし」と言いました。それには反応はなく、僕のオチンチンを見て「あ、どんどん小さくなっていく」としぼんでいくオチンチンを見ていましたが、それを握って「まだ出るかな?」とシコシコしました。「今出したばかりだから出ないよ。すぐには立たないし」と言うと「違うよ。精子残ってるかな?って・・・あ、ちょっと出てきた」と言って、シコシコを続け、「あ、まだ出てきてる、垂れちゃう」と言うとパクっと咥えて残り精液を舐めてくれ、チュバチュバと吸い出してくれました。そして「私はちょっとダメかも」と言いながらも飲んでくれました。

絵里は来ませんでした。君江も「なんでかな?」と言いながらもう遅くなるので帰るといいました。
そして僕に「本当にありがとうね嬉かった。私は今日のこと忘れないからね。でもカズは忘れてね」と言いました。「俺もわすれないよー」と言うと「だめ、忘れてお願い」と言われました。
でも、帰り際に「じゃーね!ありがとう。でも忘れられなくてまた来ちゃうかもよ」と君江は冗談ぽく言ったので「おう!君江ならいつでもOKだぞ」と言いました。すると君江は急に涙ぐみ顔を背け、「ばいばい」と言って帰っていきました。なんだか僕は悪いことをしたな・・・もう君江とは会えないのかな?と思いました。

絵里のことが気になり電話をしてみましたが、「ごめん、戻るって言ったの忘れてたー」と言って「今、ちょっと手が離せないんだ。君江にも私から謝っとくね」と言って電話を切られました。

続きは また

親友(絵里と君江との再会)

冬休みも終わり3学期が始まり、僕たち男5人は集まれば絵里の話で盛り上がっていました。
A、BはCとDがどのように絵里と絡んだのか、CとDに話を聞いていました。
とにかく学校内でも可愛いと評判の絵里の身体の隅々まで知っている僕達は浮かれていました。
ただ、いつものように絵里は僕達の中には、なかなか入ってこず仲の良い女友達の中ばかりに居ました。

3学期がはじまり10日ほど経った頃、ようやく僕の家に絵里が来ました。
いつものように絵里とキスをして服を脱がそうとすると、絵里はそれを止めて「お話してもいい?」と言ってきました。僕はエッチしたい気持ちを抑えて話を聞くことにしました。

最近、僕たちが集まって居る所に入ってこないのは、急に恥かしくなってしまったとの事でした。
男5人全員にオマンコを見られてしまったことと、自分の恥かしく乱れた姿を見られたんだと改めて思うと、急に恥かしくなり避けてしまう。
それと5人集まっているところに視線を向けると、誰かしらが自分を見ていて目が合ってしまい、きっと自分のことを話してて、淫乱だとか言われてる気がして、とても嫌な気持ちになってしまうとのことでした。
ただ、僕のことはもちろんA、B、C、Dへの気持ちは信頼できる男友達で誰よりも信頼してるし、仲の良い女友達以上に何でも話せると言っていました。
僕達全員にオマンコを見せたこともエッチな事をしてきたことも、みんなが喜んでくれているのなら後悔はしていないとも言っていました。
そして、絵里は「みんなの所に戻るのに少し時間が欲しい。それまでは誘われても断る」と言っていました。
その話を聞いて僕も考えさせられ、このままで良いのか?とも思いました。
一度、男5人集まって話さないといけないと思いました。

あと、「もう精子飲めないかも・・・」と絵里は言い「どうしたの?」と聞くと理由を話してくれました。
どうやらAとBの精液を飲んだ日の夜に気分が少し悪くなってお腹も痛くなったらしいのですが、その時は生理になったこともあり、そのせいだと思ってたらしいです。
そしてCとDの精液を飲んだ日に同じように体調を悪くして、吐いたり下痢をしてしまって苦しんだそうです。
その場の雰囲気を壊すのも嫌だし、ああいう場ではエッチに振舞った方がみんなも喜ぶだろうし、飲んであげるとみんな喜ぶし・・・絵里も飲むことは嫌いじゃなく、もしかしたら好きなのかもと言っていました。ただ、その後の辛さは耐えられないと・・・

そんな思いをして辛い目にあわせていたとは僕も知らず「ごめんね」と謝りました。
絵里は「ううん、カズの精子は飲んでも平気なのに・・・」と言ったので、「たぶん誰かのというよりも、量を飲みすぎたのかもよ?」と答えました。

その日は絵里はしたいのならしても良いと言ってくれたのですが、何もせず絵里を家まで送っていき「みんなには俺からうまく話しておくから心配しないで」と言いました。

次の日、男5人集まって絵里の話をしました。みんなも自分のことばかり考えてて絵里に悪いことをしたと言って、絵里の気持ちが落ち着くまではそっとしておいてあげようと言う事になりました。
全員、絵里のことを第一に考えてくれて僕もなんだか嬉しかったです。
その時にはじめて聞いたのですがA、B、C、Dは絵里を誘ってオナニーの手伝いをしてもらってる時にいつも僕のことを話していたと言っていました。
絵里は気持ちがわからないと言っていたそうですが、みんな「絵里はカズのこと愛してるんだよ。カズも絵里のこと愛してると思う」と全員同じように思っていたそうです。
ただ自分達も良い思いさせてもらって、この関係を続けたかったから絵里には「俺達にはわからない」と言ってきたそうで、ずるかったと僕にも謝っていました。
もし今後、僕と絵里の関係がうまくいくのなら絵里には手を出さないし誘わないとも言ってくれました。
そのように素直に言ってもらって、僕もこんな連中が親友で良かったと思いました。

3学期中、みんな絵里とは普通に会話はするものの、絵里は僕達の輪の中には入って来ませんでした。当然一緒に遊ぶことはありませんでした。
そして春休みに絵里は急に僕のところに来て「カズに抱いてもらいたくて来ちゃった」と言ってセックスをしました。
久々のセックスに僕も絵里も燃え絵里は数え切れないくらい僕の指と口とオチンチンでいきました。
僕もセックスで2回、フェラで1回いってしまい。そのフェラの時に絵里は僕の精液を飲んでくれました。
「飲んで平気なの?」と僕が聞くと絵里は「カズのは平気だよ」と言いました。
その日から絵里は家に来なくなりました。ほかの連中に聞いても3学期も春休みも個人的には会ってないと言っていました。
僕だけが春休みに絵里とエッチしただけでした。

2年生になると僕たちの高校は進路に対してクラスが分かれ、理系進学を希望していた僕とBとDが同じクラスでほぼ男子クラス(女子は3人)、就職希望のAはと未定だったCは男女比が同じくらいのクラス、文系進学を希望した絵里は女子クラスになりました。
2年生になっても絵里とは特に何もなかったのですが、夏休前にBに後輩の彼女が出来ました。
CとDにも2学期中に同級生の彼女が出来ました。Aには出来なかったです。
僕も同じ陸上部の後輩に告られましたが、そんな気もなかったので断りました。
そして、2年生の文化祭の後に噂で絵里に彼氏が出来き相手はバド部の先輩だとBに聞かされました。
僕はショックを受けましたが彼氏が出来たことにショックを受けたというよりも、何も知らない聞かされないままに絵里が彼氏を作ったことに大きなショックを受けました。
今まで何でも僕に話してきた絵里が僕には何も言わないで自分の意思で行動したことに、寂しさを感じました。
きっと娘を嫁に出すお父さんのような気持ちだったのでしょうか?
2年生の頃はもっぱら暇だった僕とAだけが2人で遊ぶことが多かったと思います。

3年生になりBが彼女と別れ、それに続くようにDも別れてしまいました。
Bは彼女とはキス、クンニ、フェラまでいったそうですがセックスまでは拒否され出来なく、手コキして射精させてもらっていたそうで、口内射精は一度もなかったそうです。
Dもキス、クンニ、手コキまででセックスはもちろんフェラすらしてもらえなかったそうです。
ここだけの話と教えてくれたのはBもDも言ってたことは同じく絵里のオマンコみたく綺麗じゃなかったと言っていました。Dに関してはさらに彼女のオマンコの匂いがきつかったと言っていました。
その話を僕とA、B、Cの四人で話していたのですが、4人とも絵里のオマンコを回想し、綺麗だったとか良い匂いだったとか言って懐かしく思っていました。今頃、絵里は先輩にもうやられてるんだろうか?とかその先輩が羨ましいとか話していました。
その頃のCは相変わらずエロで手が早く、彼女とはセックスまでしていましたが、別れたり戻ったりで何だかよくわからない感じでした。

7月にBからハッキリとはしないが絵里が別れたらしいと話を聞きました。
そして夏休みに入って僕とA、B、Dの男4人で寂しく恒例の花火大会に行きました。
Cは彼女と行くとのことでした。
花火大会が終わってみんなでファミレスでお茶をしようということで行きました。前にも絵里と君江と花火大会の帰りにみんなで一緒に行ったファミレスでした。
ファミレスに行くと浴衣姿の絵里と君江が居ましたが、僕達は気になってはいましたがお互い触れずに知らない顔をしていました。「ひさしぶり!」と声がして見ると君江が居てその後ろに絵里が居ました。

「一緒いい?」と君江が座ってきましたが絵里はモジモジしてたかと思うと、「君江ごめんね、私そろそろ帰るから楽しんでね」と言って君江が何度か止めたのですが、笑いながら「ちょっと用事あるし、本当にごめんね」と言って店から出て行きました。
「どうしたんだろう?」と君江は不思議がっていました。

僕は絵里を追いかけ手を掴み引き止めました。「みんなのとこ戻らないか?」と言うと最初は「本当に用事があるから」と言っていましたが、本心を聞くと皆を「裏切ったようで、戻りづらい」と言いました。
僕は「大丈夫だよ。裏切ったなんて誰も思ってないし、みんな親友だろう?気にすることないよ」と言って手を引っ張りファミレスに戻りました。絵里も抵抗せずしぶしぶですが付いて来ました。

皆のところに戻ると他の連中も「おぉ~戻ってきた!なんだよ~心配したよ!」と言って快く絵里を迎えてくれました。
最初は大人しかった絵里も変わらない皆のバカ話で元気になって少しずつ話すようになりました。

話しているとBやDが付き合っていた話になりました。君江は女子高に行ってから何だかたくましくなり前のような大人し目のお嬢様風なところがなくなり、「彼女とはどこまで行ったの?」など興味有り気に聞いてきてBやDも正直に話して君江に「えー!スケベ!」「なんだ最後まで行ってないの?」など言われてるとCの話まで出して「奴はセックスしまくってる」など言っていました。
Bが君江に付き合ってる人は居ないか聞くと、「女子高だから出会いがないし」と君江は言いました。
Bが「なんだ、じゃー君江も経験なしじゃん!」と言うと、驚いたことに君江は「君達とは違うしぃー!中学生で卒業しちゃってるし!」と言ってみんなに驚きを与えていました。
「相手は誰だ?」の質問には「内緒だよ~」と笑って答えていました。
話をそらす為だったのか君江は絵里に振りました。「絵里、付き合ってる人いるんでしょ?」と聞くと絵里は「ううん。もう別れた」と言いました。
どうやらBの噂は本当だったようで、君江の「どうして別れちゃったの?」という質問に絵里は話し出しました。
とても良い先輩で優しかったようで、学校帰りに一緒に買い物したりファーストフードなんかで話したり、休みの時にDランドに行ったりしたようでしたが手を繋ぐ程度でキスもしなかったそうです。
3年になり、先輩は専門学校に通いだして会う頻度は減ってきたそうですが6月に彼が車でドライブしようということになってドライブをした帰りに川の土手の公園のようなところに車を止めて話していると、いきなりキスしてきて服の上からオッパイを触られ、太ももからスカートの中に手を入れてきた時に嫌な気持ちになって拒否したそうです。
先輩も「ごめんね」と言ってそれ以上何もせず家まで送ってくれたそうなんですが、その後、その先輩のことが段々と嫌になってきて何度か会ってデートはしたけど、そのうち会うのも嫌になって都合が悪いと断ってるうちに先輩から別れようと言われて別れたそうです。

正直、僕は意外でした。その後、A、B、Dとも話しましたがみんな意外だったそうです。
ちょっと暗くなっていた絵里にBが「おお~!じゃ皆相手が居ない仲間ってことで、今夜は乱交だな!慰め合おう!」と笑いながら君江のオッパイを揉む振りをして言いました。
その場を明るくしようと気を使ったのでしょう。それに皆も乗っかり「いいねぇ~!やるか!」と言い君江まで「しちゃう?」と笑いながら言うと「え~君江まで!冗談でしょう?」と絵里も笑ってくれました。
その日はそんな感じで終わり、それぞれ帰ることになりました。
帰り道、絵里と2人になると、絵里は「手、繋いでいい?」と言ってきたので僕の方から手を繋ぎました。「また皆と一緒に遊ぼうぜ!もう大丈夫だろ?」と言うと「うん、ありがとう。でもまた皆でエッチなことする気でしょう?」と笑って言っていました。
絵里の家の前まで来て別れ際に、絵里は僕にキスしてきました。
僕は驚きすぐ離れ「誰かに見られるぞ!」と言うと絵里は「見られても良い・・・私とするのは嫌?」と言って、またキスしてきました。
今度は僕も絵里を抱きしめて舌を絡ませ長くキスをしました。
キスをし終わると絵里は少し恥かしそうに僕の耳元で「やっぱりカズのキス、エッチだね。濡れちゃうよ。じゃーね」と言って舌を出して家の中に入っていきました。

数日後、「明日、寮に戻るんだ」と言って君江が家に来ました。
僕の部屋に行ってしばらく話しをしました。女子高は華やかなところだと思っていましたが、君江の話だと先輩と後輩との上下関係も厳しく、きわどい話など当たり前で男の話になるとエロに満ちていて、若い男性教師の夏の授業の時はスカートをパンツが見えるんじゃないかと思うほどまでたくし上げて授業を受けたりしてるなど、意外な話を聞けました。
そして、急に大人しくなったと思うと「お願いがあるんだけど、カズ君が嫌じゃなかったらエッチなことして欲しい・・・」と小さな声で言いました。
一瞬、昔に絵里が泣いてしまったことを思い出しましたが、やはり僕も男で、しばらくエッチとは縁がなかったせいもあり、気が付くと君江に抱きつきキスをしていました。
服の上からオッパイを揉むと中学のときとは比べ物にならないくらいに大きく、手に収まらなかったです。
服を脱がしスカートも下ろすと白くてお洒落な下着姿になり、色白な肌に大きなオッパイとくびれた腰にプリッとしたヒップでした。その美しい姿を見て「そうか、相変わらずプロポーション良いと思ったらバレエやってるんだっけ?」と言うと「前までね。今はヒップホップやってるの」と言いました。
その下着姿を堪能した僕はブラジャーに手を伸ばしブラジャーをはずすと、こぼれるような乳房がプルンと飛び出て、中学の頃に見たときとは違い乳輪も大きくなり、乳首も大きくなっていてもう大人の身体になっていました。
そのままベッドに寝かせ、キスをして耳、首筋、乳房、乳首と舌を這わせて乳首を吸いました。
乳首はさらに大きく起ってきて、口に収めるのにちょうど良い大きさで舌で転がしたり吸ったり、たまに軽く噛むと「ああん」と可愛い声で喘ぎました。

手を太ももからオマンコに移動させてパンツの上から縦筋に沿って擦ると身体をビクビクさせながら「ううん、あん、あん、んん・・・」と息も荒くなり喘いできました。
パンツに手をかけて降ろすとパンツの上からは分からなかったのですが、パンツとオマンコに糸がひくほど濡れていました。そして毛も中学の頃と違って濃くなっていました。
両脚を硬くして少ししか開かず、肝心のオマンコが見えないので両足を持って広げました。
君江は「嫌・・・」と言って手でオマンコを隠しましたが、僕が手を握ってどけると素直に手をオマンコから離しました。
もう少し脚を上の方に持っていきM字のように開くと、縦筋が開き君江のオマンコが見えました。
相変わらず綺麗なピンク色で愛液でキラキラしていました。
僕はそのまま君江のオマンコを舐めあげると、「あああ~」と言って腰を持ち上げました。
それからはオマンコを舐めたり吸ったりして、クリトリスを集中的に責めると、あっという間に君江はいってしまいました。

僕は全裸になり、ぐったりして、息を荒くしている君江の顔の前に勃起したオチンチンを出すと君江はそれを握ってシコりながら玉を舐め、舌を裏筋に沿ってチロチロと舐め先のほうへ移動して、カリの部分を舐めていると、僕の先っぽから垂れるくらいに我慢汁が出てきました。
君江は「あ、垂れちゃう・・・」と言ってオチンチンをパクっと咥えるとフェラをしてくれました。
小さな口の絵里と違って君江はオチンチンを深く咥えて、手はオチンチンの根元辺りを押さえてるだけで頭を動かして口だけでキュポキュポとフェラをしてくれました。
しばらくフェラをされながら君江のオッパイを触って乳首を転がしていましたが、乳首を摘み引っ張ると、オチンチンから口を放して「ちょっと痛いかも・・・」と言いました。
絵里とは違うんだな~と思いながら、オマンコに手を移動して穴に1本指を入れて動かしました。
君江は喘ぎのけ反ったので、耳元で「入れる?」と聞くと「うん」と言いました。

君江の濡れたオマンコにオチンチンの先をこすり付けて愛撫し、オチンチンにも君江の愛液を塗りたくり、穴にあてがいました。そしてゆっくりと入れていきました。
思ったよりもキツくて、なかなか入っていかず「痛い?」と確認しながらゆっくりと挿入していきました。
君江は「大丈夫よ」と言って「あん、あん」と喘ぎオチンチンは根元まで入りました。
ゆっくりとピストンすると、「ん、ん、ん、ん」と君江は声を出し、動きを早くすると強く抱きつき「ちょっと痛いかも・・・あ、でも大丈夫」と言って耐えてるようでした。
「まだ気持ち良くない?」と聞くと「分からない・・・気持ち良いような気もする」と言いました。
あまりにオマンコがキツいのと久々のセックスで僕はいきそうになり、「駄目、もう出ちゃう」と言ってオマンコからオチンチンを抜き、お腹の上に出すつもりで射精したのですが、久々のエッチだったせいか勢い良く精液が飛び出し、君江の首のほうからオッパイまで飛ばしてしまいました。しかも長く射精して「ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!」と大量に出してしまいました。
君江は「あーあ、いっぱい出ちゃったね」と言ってオッパイにかかった精液を自分のオッパイに塗りたくり「カズ君の精子だ・・・」と言って、精液の付いた指をペロッと舐めました。

身体に僕の精液をつけたまま身体を起こしたかと思うと、僕の精液の付いたオチンチンをチュパチュパ吸って綺麗にしてくれて、「絵里にこうしてしてもらってたんでしょ?」と言いました。
「えっ!どこまで知ってるんだ?」と僕が言うと「内緒!でもけっこう知ってるかも・・・」と笑って言いながらオチンチンを舐めてくれていました。
そして起き上がり、ティッシュで自分の身体に付いた僕の精液をふき取りながら「やっぱり私はまだセックスではいけないみたい・・・」と言うので「あれから誰かとしたの?」と聞くと「ううん、あの時だけ。2回目が今日で、また相手はカズ君」と笑って言いました。
僕は「まじ?それじゃーまだいけないよ。でもクリではいけたでしょ」と言うと君江は「うん。気持ちよかった」と言うので「一人でするより良かったでしょ~」と僕が言うと「えぇ~一人でしないし!って・・・嘘。一人でするのと全然違う」と言って恥かしそうに僕に抱きつきました。
「君江が一人エッチするのって意外だな~」と言うと「意外と私はエッチなんですよ」と可愛く答えました。
「またしてあげようか?指?口?」と言うと「え~嫌だ・・・恥かしい・・・でも口でしてもらいたいかも」と言うので、君江を押し倒して「えい!」と言って脚を広げオマンコに吸い付きました。
君江は「カズくんのも口でしてあげる」というので69の体勢になりお互いを口でしました。
いったばかりの僕のオチンチンもすぐに君江の口の中で大きくなり、またすぐに君江はいってしまいました。
君江は少し休んで復活すると、僕のオチンチンをフェラしてくれて「口に出していいからね」と言い君江の口の中に2回目の射精をしました。
僕がティッシュを渡すとゴクンと飲み干し「カズくん飲んでもらうの好きなんでしょ」と言いました。
僕は「飲みすぎると気持ち悪くなるらしいよ。お腹痛くなったりするみたい」と言うと「そうみたいだね」と言いました。絵里が教えたのかどうかは知りませんが知ってるようでした。

君江は「今日は私のお願いをきいてくれてありがとう。嬉しかった。寮に帰りたくないな~」と言いました。
そして帰り際に「今日のこと絵里は知ってるの?知らないか・・・」と言うと君江は「知ってるに決まってるじゃない。カズくんにエッチなことしてもらうのに私が絵里に言わないわけないでしょ。絵里、カズ君のこと好きなんだと思うな・・・本人は相変わらず分かってないみたいだけどね」と言いました。
そして最後に「私もカズ君のことずっと好きだよ。絵里に負けないくらい!」と言って帰っていきました。

新婚生活

美人の妻を得たので世の美女たちを見ても何とも思わなくなった。妻と姉以外の女性には興味も性欲も無い。やはり毎日見る妻だから美人な方が良い。妻は高校時代と比べて乳房は大きくなったが体型に変化が余りない。昔からナイスバディだったので高校の制服はまだ着られる。妻は週末時々制服を着てソファーで膝枕をしてくれる。もちろん白い深めのショーツとハイソックス込みだ。制服のミニスカートは本当にギリギリショーツを隠していると思う。ミニスカートの中をのぞいたり手をいれてショーツの上から愛撫したりすると女子高生を盗撮したり痴漢したりする男の気持ちが何となく解る。そういう男は若い妻を迎えて思う存分女子高生プレイを楽しむべきだと思う。
妻は制服を着る時は必ず白の清楚なフロントホックブラに着替えてくれる。恥ずかしくて自分から脱げない妻のブラウスの胸をはだけてフロントホックを外すと透ける様に色白で柔らかく真ん丸く形の良い大きな乳房がはじけるように飛び出してくる。すかさず乳房にむしゃぶりつくが妻もまんざらではないらしくて乳首を硬く立ててくる。淡いピンクだった妻の乳首が少し色付いた気がする。連夜の大量生射精で子供を宿したのではないかと思う。幸い妻は生理や妊娠などの諸症状に対して鈍感だ。排卵日から考えてそろそろ妊娠判定が出来る頃だと思う。キットを買ってこよう。しかし父親になるのかと思うと責任を感じる。わが子を良い人間に育てなくてはならない。
乳首をのんびり吸いながらボケーっと妻の色香に酔うのも良い。だが精液が欲しい妻は頬を赤らめ右手を取って自分の股間に押し当ててくる。ショーツを緩めて膣口から指を入れてみるとグチョグチョだ。妻は愛液が非常に多い。恥ずかしがる妻を四つん這いの向背位受けのポーズを取らせた。ズボンのファスナーをさげて先汁が滴る陰茎だけを取り出した。スカートをはかせたまま可愛い純白のショーツだけをずらした。その隙間から陰茎をショーツ内に差し入れズブリと膣を一気に貫いた。絡みつくショーツに邪魔をされて自由なピストンは出来ないが膣奥のボルチオ部の急所を突いてやれる。むかしはこうして犯してやって少しずつ男を教えたなと懐かしくなった。昔と違うのは生の陰茎を挿入して性交して入る点だ。
暫く妻の急所を攻めていると「ああっ」と大きな声を上げて妻の体制が崩れた。イったのだ。そのまま膣奥に思いっきり精液をぶちまいた。射精の量と勢いと回数は姉の折り紙つきだ。中学生時代から姉に特訓されてきたのでAV男優にも負けない。しかし生射精の快感が癖になってしまった。妻も自分の内性器中に広がっていく精液のほとばしりがたまらないらしい。結婚すると妻に予想外の面が出てくる。貞操感と羞恥心が非常に強い妻は清楚な美女だか実は性交が何より大好きだったのだ。週末に「どこかに遊びに行こうか?」と誘っても「ううん。それよりも沢山犯してね。」とベッドから出してもらえない。前戯を終えて生陰茎を膣に挿入する時の妻の淫らな笑顔がたまらない。妻は「あなたがこんな女にしたのよ。」と言うが強い性欲は彼女の中に眠っていた物だ。「麗しき淫乱」これに応えられる男はそうそういない。
婚前交渉が無かったカップルの方が結婚後の夫婦の絆は深いと言われる。しかし妻とは処女を強奪した後に恋心が芽生えた。初恋だった。小さな恋心は性交を重ねるうちに8年かけて夫婦へと成長した。妻に対する恋心は今でも胸の中でときめいている。だから妻との性交は単なる子作りを超えて強い絆を作ってくれた。結婚したのでヤリマンさがしに使っていたSNSからは退会した。しかしアドレスを知るごく少数の女性からは生々しい不倫のお誘いメールが届くが無視している。問題は社内の派遣社員に混じっているバツ付きアラフォーたちの猛攻だ。不倫関係から略奪婚に持ち込もうという魂胆がみえみえなので業務上も極力お近づきになるのを避けている。妻に全く不満を感じないので彼女らに付け込まれる隙はない。しかし会社で結婚指輪をしていると「恥ずかしいから外したら?」とか言われるのは余計なお世話だと思う。
妻は夫婦のトラブルになりそうになると「私は心の貧しい女だわ。」と引いてしまうのでこちらも「ごめん。言い過ぎてしまった。」と謝らざるを得なくなる。お蔭で夫婦喧嘩はしたことが無い。そんなことを書いていたら妻から2回目の性交のおねだりが来た。今日も姉に鍛えられた自慢の精力で頑張りたいと思う。

少年由香

夏休みでアルバイトに来た20歳の専門学校生は、どこかナヨッとした男だった。
優しい男で、俺にとてもなついて、バイトが終わってお別れするときに泣かれたから、飲みに連れて行った。
「ボク、体は男なんですけど、心は女の子なんです・・・女として、やっさんが好きなんです・・・」
俺はなぜか、この一回り年下の男が可愛く思えた。
「俺にどうして欲しいんだ?お前を、どう呼べばいい?」
「由香って呼んでほしい・・・そして、やっさんに由香の初めてをあげたい・・・」

俺は、由香を連れてラブホに入った。
俺が32歳まで独身なのは、俺が女を縛って凌辱するのが好きな変態だからだ。
女子高生、女子大生、OL、人妻・・・今までいろんな女を縛り上げて、辱めてきた。
中には撮影して雑誌に投稿した女もいた。
そんな変態な俺でも、男を陵辱するのは初めてだった。

由香は華奢な体で、発育途上の少女のようだったが、股間には栗にしては大きな突起があった。
「由香、これは何だ?」
「ぺ、ペニクリです。」
「こうすると気持ちいいか?」
由香のチンポをゆっくり扱いてやると、先端から粘液が滲み、キンタマを揉みながら亀頭部分を擦ると、
「そこを弄られると、ああ、ああ、ダメ、それ以上は・・・出ちゃう・・・」
腰をヒクヒクさせていた。
「ああ、お尻がが疼く・・・」
「由香は、アナルに何か入れてオナニーしてるのかい?」
「やだ・・・そんなこと・・・やっさんのオチンポ頂戴・・・」
由香が俺のチンポをまさぐってきたので、女をクリ責めする時に遣うローションをチンポに塗って、由香のアナルにゆっくりと入れた。
「うっ・・・ああーーーー・・・」
由香のアナルは、チンポを根本まで呑み込んだ。
ゆっくりグラインドするようにすると、たぶん前立腺に当たるのだあろう、由香は女のように喘いだ。
ローションの音が、ヌチャヌチャと響き、男同士の性の交わりを彩った。
目の前にいる20歳の華奢な男が、チンポを勃起させながら俺のチンポをアナルで呑み込む異様な光景に、早くも射精感が襲ってきた。
「由香、イクぞ!」
俺は、由香のアナルの奥深くにミルクを注いだ。
「あっああーーーー」
射精しながら由香のチンポを扱くと、由香のチンポはビクビクしながら大量の射精をした。

俺は、由香に女子高生風の制服を買ってやった。
元々ユニセックスの顔をしているので、とても可愛く似合って女の子にしか見えななかった。
俺とのデートでは、毎回それを着てくる由香が可愛かったから、別バージョンの制服も買ってやった。
俺は、少しずつ由香にSMを仕込んでいった。
首輪、手枷、足枷・・・そして気がつけば由香は、縄の味を占めるマゾになっていた。

由香と付き合って1年半、俺は由香との別れを隠しつつ由香をラブホではない普通のホテルに連れ込んだ。
由香は足をM字に縛られて、ペニクリとケツマンコを晒していた。
「ペニクリを苛めてあげよう。いつものように麻紐でチャーシューのようにしてあげるよ。ハハ、ギチギチになったな。尿道が絞められて、痛くて射精できないだろうな。フフ、キンタマも1個ずつ縛ってやるよ・・・」
由香のキンタマはパンパンに締上げられた。

俺は、直径4cmはあろうかという8連アナルボールを持ち出し、由香のアナルにローションを注入し、一つずつ入れていった。
ゆっくり入れると、最大径をちょっとすぎるとニュルン!と入っていった。
「あううっ・・・そんな・・・そんな大きいの入れたら・・ガバガバに・・うぐっ・・・かはっ・・あっ・・・」
嫌がる割には7個も飲み込んだ。
残りの1つを持って、ゆっくり引き出そうとすると、アナルがブワッと広がり抵抗した。
「ホラ、ウンコ捻り出すみたいにして排泄してみろ。」
イマイチな反応なので、締上げられたペニクリを擦ってやった。
「ああん・・・あ・ああ・・・」
ポコッと卵を産むようにアナルボールが出てきた。
由香は、ゼイゼイしながらアナルボールを7個全部排泄して、
「ああ・・・なんだかまだ入っているような気がする・・・」
「どれ、ペニクリは解いてやるから、お前は新しい彼氏に抱かれてみろ。」
「新しい彼氏?どういうこと?」
由香は怯えた哀しい表情になった。
「俺は故郷に帰る事になったんだ。兄貴が倒れちまってな。あんまり長くねえようなんだ。俺が兄貴の代わりに店を継がないとならねえんだよ。」
半分本当で、半分ウソ、兄貴はもう、一昨年に亡くなっていた。
親父もとっくに亡くなっていて、お袋と義姉が何とか頑張っていたが限界で、俺にSOSを送ってきた。
俺は独り身だから、お袋は俺と義姉が結婚して後を継いで欲しいと願っていた。
義姉は俺の一つ年上の34歳、かなりのベッピンさんだが、変態の俺は真面目な義姉にあまり興味なかった。
俺は、義姉に条件を出していた。
それは、俺との性生活にSMを取り入れてマゾ調教されることと、アナルセックスを受け入れることだった。

半年間拒否してきた義姉だったが、忙殺されるうちやっと受け入れを了承して、俺は義姉の再婚相手となった。
先日、初めて義姉をラブホに連れ込み、兄貴が愛した絶品ボディに縄をかけ、凌辱の限りを尽くして、その様子を撮影した。
悔し涙を流していた義姉だったが、たてつづけに遅い来る快楽の波に我を失い、アナルバイブの振動の中、俺のチンポをマンコに受け入れ、二穴絶頂の洗礼を受けて観念したようだった。

「由香、以前お前、俺が仕事で関わってた黒人の男、カッコイイって言ってたよな。彼、お前が気に入ったとさ。」
由香に与えし新しい彼氏は、黒人男性だった。
弁護士資格を持つエリートで、外資系の日本法人で働いていたが、ニューハーフ好きなのだ。
可愛い日本のニューハーフにメロメロだった。
俺はロビーで待機していた黒人男性に電話を入れ、部屋に呼んだ。

精悍な顔つきの黒人男性は、シャワーを浴びて全裸のままやってきた。
「やん、こんな大股開きの恥ずかしい格好なのに・・・」
彼は由香を拘束している縄を解いて、優しく抱き上げてベッドに横たえた。
そして、アナルボールで広がった由香のアナルを、20cm級のデカマラが貫いた。
「ふぎいいいいいいい・・・・ふぃ・ふぃ・ふぃ・ふぃ・・・・あぐうううう・・・・」
メリメリと由香のアナルが広がり、デカマラが全て飲み込まれる凄い光景を目の当たりにした。

暫し二人の交わりを見ていたが、由香は彼に腕を廻し、完全に感じていた。
俺のように変態的な性の対象として由香を抱くのではなく、黒人の彼は愛情を持って由香を抱いていた。
やがて、巨根から放たれた熱いミルクは、俺のチンポでは届かない大腸の奥深くに注がれ、由香は白目を剥いて気絶していた。
「由香をよろしく頼むよ・・・じゃあな、由香。いっぱい可愛がってもらえよ。さよなら・・・」
俺はホテルの部屋を出た。
オートロックが閉まる音を背中で聞きながら、携帯電話から由香のデータを消し去った。

俺は、34歳の義姉の再婚相手となり、5歳の姪の父親となった。
兄貴が愛したベッピンさんのマンコは、まだまだ純情マンビラを保っていたが、このマンコから兄貴の記憶を消し去るために、俺流に淫乱なマゾを仕込みつつ、やっぱり抱くのは男よりも女のほうが良いなと感じている。
クリ吸引されて、赤く剥き出たクリを責められて、真面目で淑やかなベッピン奥様が淫乱に開花しつつある。
「恥ずかしい・・・でも、一時、全てを忘れられるほどの快楽を楽しむセックスも、夫婦ならばいいのかもしれないわね、やっちゃん・・・いえ・・あなた・・・」
俺の精液をマンコから垂れ流しながら、ベッピン顔で余韻に浸っていた。
何れ俺の子を孕む時が来るだろう。
そうしたら、いよいよベッピンな奥様のアナル開発を始めるのだ。
ハラボテでも俺の性欲をアナルで処理してもらうために・・・

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