小さい頃、エロい物を見たり、エッチな事を考えたりするとチンポが勃つと解る日が来る。まだセックスなんか知らないが、TV映像や新聞・雑誌・広告等の写真で水着・下着・レオタード・ヌードの女性を見てチンポをおっ勃てていた。僕の家の近所に女子高と中学校が有ったが、ブルマやスクール水着、競泳水着姿の女子を見てもチンポが勃起した。だが、毎日母と入浴して母の全裸を見ても、股間の陰毛を見てもチンポが勃つ事は無かった、その日迄は。その日母は風呂椅子に座り股を拡げて女性器を洗っていた。母は大人だから幼い男児の視線なんか気にしていなかった。実の息子が性的に興奮するなんて思ってもいなかった。僕は真っ黒な毛の中にパックリと開いた赤い秘裂を見てしまい視線が釘付けになった。父がその肉の裂け目にデカチンを刺しているとか、僕がその穴から産まれて来たなんて知らないが、男の本能が目覚めたのだろうか?僕は訳も解らないまま激しく勃起した。やがて母は真正面に立って自分の股間をガン見している息子に気付く。下から見上げた息子の皮被りぺニスがピンピンに膨張して腹に付きそうな程に反り上がっているのを目の当たりにしてギョっとする。「バカ!何処見てるの!?」僕はギクリとするがチンポは勃起したままだ。両手で慌ててチンポを隠すが母に手を引き剥がされ元気に上を向いたチンポを見られる。母は自分の股間を指差して「ママのここ見てたんでしょ!?S君のエッチ!嫌らしい子ね!」と叫んでチンポを強く握り締めた。僕は泣きそうだった。「ごめんなさい!なんかこんなんなっちゃって戻らないの。」と言い訳した。母は笑顔になり「大きな声出してごめんね。チンチンがこうなるのは変な事じゃないからね。もう怒ってないからね。チンチンが勃ったのはS君の身体が元気だからだよ。」とチンポを手で擦りながら言ってくれた。続けて母は「オシッコしてごらん、縮むから。」と言うのでしてみたら不思議な事に勃起は収まった。その後母は「ちょっとチンチン見せなさい。」と言う。恥ずかしくてモジモジしていると「ママに見せるんだから恥ずかしがらないで!」と言い強引に僕の腰を引き寄せて、右手でチンポを掴み左手で玉袋を握った。母は左手で玉袋を軽く揉み、金玉を1個づつつまんでクリクリした。僕は「ウッ!」と声を出して腰を引いた。母は言う「もっと大きくなって、そうだねえ中学生くらいかな?このタマタマで赤ちゃんの種が出来るのよ。」僕は驚いた。今度は右手で皮を剥いた。僕は「ウッ!」とまた声を出して腰を引いた。母は露出した亀頭を見てクンクンと臭いを嗅いで「汚れてるわね。」と言った。手桶の湯を掛けながら指の腹で亀頭を擦り始めた。「痛い!」と僕が言うと母はなんと僕のチンポを口に含み舌でチンカスを擦り落し唾液と一緒に吐き出した。「ママ汚いよ!」と言うと母は真面目な顔で「S君の大事なとこだから綺麗にしとかないと病気になっちゃう。あなたのチンチンだからママ平気だよ。」と言った。数回に分けてしゃぶった後で母は口を濯いでいた。恥ずかしくい事に僕は母の舌の刺激でまたチンポをおっ勃てていたが母は何も言わなかった。この日から母は毎日入浴時にチンポをしゃぶり綺麗にしてくれた。気持ちいいので僕の方から母にして欲しいと求める様になった。家族にも親戚にもよその人にも絶対に内緒と言われ、約束を守るなら毎日してあげると言われた。12才の時に精通が有ってから母の口の中に初めて射精した時に母が言った「おめでとう!大人にまた近付いたね。」中学生になっても母と入浴しチンポをしゃぶって貰っていた。もう貯まった精液を抜いて貰うフェラチオになっていた。母もフェラチオしている時には興奮するらしく自分でクリトリスを弄り僕のチンポをくわえたまま声を出す。そんな母にセックスしたいと懇願したがそれは駄目と言う。その代わりに手コキ・パイ擦り・素股・イマラチオ・69をしてくれる様になった。いい想い出だと思ってる。
JK
彩那は27歳。独身。彼氏いません。
彩那のスペック。
身長、152Cm 、B79、W58、H83。
年の割には、同顔だねって言われます。
女子高生の制服着てコスプレしたら色気のある女子高生にしか見えないって。
ホントかな?
彩那のアソコ、ツルツルの無毛ワレメ。
昔付き合っていた彼氏に、彩那とHしてると女子高生を犯してるみたいだって。
〇ガ〇ン〇ホー〇に行ってセーラー服のコスチュームとブルマーの体操服のコスチュームを購入。
隣町まで移動。その途中で薬の〇ル〇に立ち寄り、一箱5つ入っている〇チ〇ク〇腸と利尿作用のある薬を購入。
お店の前でさっそく利尿作用のある薬をお茶で飲みました。
もう分かった?そう、彩那、排泄お漏らしマニアなの。しかも見られながら。
コスプレするのは、そのほうが興奮できるし男の人が喜んでくれるから。
変装も兼ねてるけど。
来たこともない公園の駐車場。知ってる人もいない。今日はここで、変態露出するの。
公園をグルっと偵察してみた。平日のお昼過ぎ。ほとんど誰もいない。年寄りがお散歩してるくらい。
天気がいいわ。気持ちいい。駐車場の車に戻り購入したコスチュームに着替える。
着ていた服をすべて脱いで全裸。 セーラー服のコスチュームの中からルーズソックスを取り出して穿き
ミニスカートを穿く。ノーブラで上着を着て髪形をポニーテールに。
黒縁の伊達メガネをかけて変装完了。あっ!忘れてたっ!ブルマーを穿かなくちゃ!
赤い色の彩那にはサイズが小さめのブルマー。ノーパンで直穿き。
いやぁ~ン!ワレメに食い込んでスジが丸見え。
すごぉ~い!女子高生みたい!って、自分で言うなって!
短いスカートのウエストをさらに2回折ってみた。
ヤダぁ~!ブルマーの食い込んでるスジが立ってるだけでも見えちゃいそうっ!
あっ!そう言えば、さっき飲んだお薬、効いてきたみたい。オシッコが溜まってきたわ。
小さめのリュックに〇チ〇ク〇腸と、彩那には小さめのTバックのパンティーと黒のパンストを入れて早速お散歩。
擦れ違うお年寄り達が彩那の格好を不審そうに、イヤラシイ目付きで見つめてる。
あぁ~ん!その視線が堪らないのぉ~!
ワザとお年寄りの方にお尻を向けて前に屈んでソックスを直すフリ。
いやぁ~ん!ワレメに食い込んだブルマーのお尻が丸見えぇ~!
聞こえてくるの。ヒソヒソ声。
最近の高校生はヤラシイ~ィわ。
ごめんなさい。彩那は女子高生じゃないのよ。
そろそろオシッコ限界かも。
聞いてみた。
トイレは何処にありますか?って。
あっちの方だって。知ってるよ。ここから遠いの。
案内して貰うことに。
杖を突いたお爺さん二人。歩みが遅い。
もういいかな?この辺で。人気もないみたいだし。この辺でオシッコをお漏らしして見て貰おうかな?
すっ、すいませぇ~ん!ト、トイレまだですかぁ?(まだなのは知ってるの)
あぁ~、まだまだじゃよっ!
あぁ~ンっ、もう無理っ!出ちゃいますぅ~!(足を大きく開いて内股に)
なんじゃ?もう我慢できんか?
ごめんなさいっ!オシッコ出ちゃいますぅ~!(両手でスカートを捲って見せる)
おぉぉ~!(二人の歓声!)
いやぁぁ~!(両足を開いたままピーンと真っ直ぐに伸ばして羞恥のオシッコお漏らし)
おぉぉ~!(二人の歓声!)
あっ!だっ!ダメェ~!ブルマぁーオシッコで濡れちゃうよぉ~!
(一度オシッコを止めて素早くブルマーを脱ぐ そしてまた両足を開いたままピーンと真っ直ぐに伸ばした格好に)
あぁ~ん!ダメェ~!まだっ!オシッコ出るのぉ~!(スカートを捲った格好でパイパンのワレメ丸見えのままで放尿)
おぉぉ~!(二人の歓声!)
(しばらく放尿 余りにも破廉恥なプレーに頭の中が真っ白に 快感で体中が痙攣してる)
逝くっ!(一言呟いちゃった)
(気絶していたみたい)
股間に凄い快感が走ったの
オシッコで濡れてるワレメのクリちゃんをペロペロ攻撃されてた。
お尻の穴とオマンコの穴の両方を指で犯されてる。
あぁぁ~ンっ!ダメェ~!お尻っ!気持ちいいっ~!
しばらく指で犯され、そして、潮吹き。
初めて。両方の穴をこんな風に犯されるの。体の痙攣が止まんないわ。
それでもお爺さん達立たないみたい。おちんちん。
彩那その場でノックダウン。気が付いたら誰もいなかった。
とりあえず、服を直して、フラフラの足取りでお散歩再開。
オシッコで濡れたブルマーは、リュックにしまいました。そして、持ってきた小さめのTバックのパンティーを穿きました。オシッコプレーは終わりました。次は、〇チ〇ク〇腸プレーです。
しばらくお散歩。
小さな小学生の男の子3人を見つけました。後から聞いたら1年生だって。
3人の前でお腹を抱えてしゃがみました。
うぅ~ン!痛いよぉ~!
思った通り、3人とも近づいてきました。
どうしたの?お姉ちゃん。お腹痛いのぉ~?
う、うんっ。そうなの。
大丈夫?
ダメっ、お薬入れないと。(あぁ~ん。今日はこの子達に〇チ〇ク〇腸して貰うのね)
お薬?どこにあるのぉ?お姉ちゃん、持ってるのぉ?
う、うん。こ、ここ。(〇チ〇ク〇腸を3個見せる)
これぇ?これがお薬なのぉ~?
そう、これがお薬なの。入れてくれるかなぁ?
うん。いいけど。僕達で出来るかなぁ?
うん。大丈夫。お姉さんが教えてあげるから。ね。
うん。分かったぁ~。
じゃ、こっち来て。(人が来ないところへ誘う)
ここでして。ね。
うん。
(膝をついて四つん這いになり足を開いてTバックのパンティーのお尻の穴の所を横にずらす)
あっ!お尻の穴だっ!(あぁ~ン、こんな小さな子供にお尻の穴を曝け出して〇チ〇ク〇腸させるなんて 彩那 変態)
簡単なの。これをこうして。・・・ この先っぽを入れて。・・・ こうやって潰すだけなの。・・・ね。
簡単でしょ?はいっ。じゃぁ、君から入れてみて。
うんっ、わかった。こうぉ?
うん、そう。上手だわ。あん、入ってきてるわ。お薬。(あぁ~ん 〇腸されてるぅ~)
お姉ちゃん、少しお薬のこっちゃったぁ~。
え?あ、これはこうすると。ほら。ね。膨らんだでしょ?これをもう一回れて。(ブジュッ!ブジュゥ~ 空気と一緒に〇腸されてる)
じゃ、次、僕の番だぁ!
あっ!ちょ、ちょっと待って。お薬が効いてきてから、ね?
え? ふぅ~ん、わかったぁ。(ちょっとガッカリしてるみたい)
5分後。
あぁ~ん!凄いっ!効いてきたわ!
えっ?ホントっ?じゃ、次僕だねっ!
うん、そうね。でも、一回出すね。(Tバックのパンティーを脱いで四つん這いに)
ねぇ~、お姉ちゃん、何を出すのぉ~?もしかしてお尻から、〇ン〇?
いやぁ~ん!ごめんなさぁ~い!
・・・・・・・・っ!
うわぁぁ~っ!
空気も一緒に〇腸されたので凄い音と勢いで汚物が噴出しちゃった。
オシッコも一緒に出ちゃった。
あぁぁ~ん!きもちぃぃ~!
じゃぁっ、終わったから次僕だよっ!
あん!
さすがに一度見てるので慣れてる感じ。
空気も一緒に〇腸されちゃった。
お姉ちゃん、僕、まだ待つのぉ?
3人目の子、可愛い。
いいよ。いれて。
あんっ!
二つも〇腸されちゃった。初めて。
凄い!お腹の中でお薬が暴れてる。
ちょっ、ちょっとお散歩、する?
うんっ!いいよぉ~!
お姉ちゃん、どこの学校なのぉ?
〇ン〇したりオシッコしたりして恥ずかしくないのぉ?
いろんなことを話しかけられたけど全然頭に入ってこなかった。
だって、二つも〇腸されて漏らさないようにして集中してるから。
しばらく歩き、階段が。
一歩足を上げました。
あっ!
瞬間スカートを捲りました。
3人とも、後ろから見つめてる。彩那の排泄を。
でも、3人だけじゃなかったの。一人おばさんも見てたみたい。
階段に足を上げてスカートを捲りノーパンのお尻を丸出しにしながら排泄してる彩那の
恥ずかしい姿を4人に見つめられていました。
気が遠くなっていく。快感で。体も痙攣してる。そのまま前に屈んでお尻を突き出す格好に。
汚物で汚れてるお尻の穴。力なく噴き出すオシッコ。すべて見られてる。
遠くの方からおばさんが一人騒いでるのが聞こえる。
お尻の穴に違和感があり気が付いた。
おばさん、彩那のお尻の穴を拭いてくれてる。
オシッコも。恥ずかしさと快感と嫌悪感で涙が出ちゃった。
そのあと、おばさんに怒られた。
子供達に聞いたみたい。
彩那が、〇腸するように頼んだこと。見てほしいって言ってたって。
どこの学校?名前は?住所は?いろいろ聞かれた。
話さないと警察呼ばれそうだったから適当に答えてその場をしのいだ。
今回は許してあげるから次からしないようにって。
彩那、泣きながらオシッコお漏らししちゃった。
下半身力が入らなくて。お腹に残っていた〇腸液が音を立てて出てきちゃった。
ごめんない、ごめんない、って、言いながら泣いてた。
おばさん、いいのよ。これで最後だからねって。
やっと帰ってきた。車の所へ。
でも、最後まで彩那は女子高生で通りました。
いつの間にか暗くなりかけてました。
まだ、二つ、〇チ〇ク〇腸残ってる。
周りを見渡した。誰もいないわ。
スカートを捲り立ったまま前に屈む。お尻の穴に差し込み注入。
膨らませて、残った〇腸液を空気と一緒に〇腸。
ノーパンミニスカートのセーラー服を着てさっきの場所まで歩きました。
歩きながらお尻の穴から〇腸液が少しづつ漏れて太腿に垂れてる。
さっきの場所。
スカートを捲った。
足を大きく開いて。
まだ、〇腸しちゃったのぉ~!見てぇ~!
誰もいない、暗くなった公園で一人変態行為をしている彩那です。
そんなにエロくはないかもしれないけど私的には興奮した経験なので書きます。
カナエ28歳です。
昔遊びでちょっと露出した事がありました。いろんなプールがある施設に友人と布面積少なめの水着で行って男達の視線を感じたり、子供プールで子供捕まえてオッパイ見せたりしてました。
最近はやってなかったですが、コロナに感染して後遺症の影響で仕事もフル出勤できず収入面がきついので、体力をあまり使わない副業を探して撮影スタジオでヌードモデルの仕事をすることになりました。
初日、3枠予約が入りました。
スタジオに行くと一人目が待ってました。
最初は水着から撮影、軽めのポーズから始まり、グラビアみたいな谷間を寄せたりお尻をつき出したり、いよいよヌードです。
初対面の男性の前でトップレスになります。
両手を後頭部で組み胸を見せつけるポーズや胸を持ち上げたり、そして下も脱いでオールヌードになります。シャッター音が激しく連写され、男性のカメラに私の裸が収められていきます。椅子に片足を乗せるポーズをとると割れ目が丸見えだったと思います。
私も興奮してきてしゃがんで股を広げました。最後には指で割れ目をなぞるようなポーズをすると濡れているのがわかりました。
休憩をはさみ二人目、JK風コスでスタート、ブレザーを脱ぎ、Yシャツのボタンを外して谷間を見せ、パンチラもしました。
ネクタイとソックスだけ残して裸になります。ネクタイをオッパイで挟んで擬似パイズリのポーズ、体育座りで太ももの下からマ○コをチラ見せするポーズ、最後に四つん這いをお尻側から撮られ終了。
三人目、ナース服でスタート、前のボタンを開けて見せブラ、ガーターストッキング越しのパンチラ風のポーズ、ナース服着たまま下着だけ外して服の隙間からオッパイを見せます。スカートを捲りあげヘアをチラ見せし、聴診器を乳首に当てるポーズとマ○コに聴診器を当てるポーズ、最後に注射器を割れ目に付けて擬似挿入のポーズで終了しました。
初日からとても楽しく、興奮した1日でした。帰ってから今日撮影した三人の男性に撮られた画像でオナニーされてるかもと想像してオナニーしました。
毎週末2日間だけの撮影ですが、2ヶ月程続けているといつも来てくれる人が出来ました。
撮影前に雑談するようになり、差し入れを持って来てくれるようになりました。
半年くらいするとそのお客さんが給料日の時に2枠予約してくれて前半は撮影して後半は撮影なしでお喋りだけにしてくれました。高い料金払ってくれているのになんか申し訳ない気持ちになって、ちょっぴりサービスの気持ちで「内緒ですよ」と耳元で囁いて着ているバスローブの中に手を入れさせてオッパイ触らせました。バスローブを広げて両手で揉ませ、マ○コも触らせ、指入れもさせてあげました。
最後に「また来てください」とお願いして終了しました。
それからも給料日後に2枠取ってくれるので後半は内緒のサービスをしてあげてます。
ボクは昔からいじめられっ子だ
った ボクのオチン〇ンがデ
カすぎて気持ち悪いというのが理
由だった 夏休みに入る少し
前に ボクをいじめていた奴に呼
び止められて 近所にあるラ〇ホ
テルだった廃屋に連れて行かれた
そこには5人の女性がいた
JKらしい美人でナイスバ
ディの黒ギャルと白ギャルが4人
そして 異様に体のデカい
リーダーらしいゴリラみたいな
ブスデカ女 ゴリラ女「こいつ
が例のデカチンかい?」 そう
ゴリラ女が言うと 奴は頷いた
ゴリラ女「とりあえず見せてみ
な」 黒ギャル2人がボクのズ
ボンとパン〇を下ろした べ
ろんとボクのオチン〇ンが出ると
黒ギャルは歓声をあげ 白ギャル
は驚いた ゴリラ女「デカいね
え これなら満足できそうだ 坊
や いい子にしてたら気持ちよく
させてあげるよ」 ボク「別にそ
んなのいい それよりこいつの知
り合いなら ボクをいじめさせる
のをやめさてくれ」 ボクがそ
う言うとゴリラ女は奴を見た
奴は一瞬ビビった それは
そうだろう こんなゴリラ女
に睨まれたら誰でもビビる
でも ゴリラ女は案外いい人らし
く・・・ ゴリラ女「弱いもの
いじめは感心しないな おい も
うこいつをいじめるのはやめな
その代わり こいつを紹介してく
れた礼を含めてたっぷりとサービ
スして可愛がってやるから」
ゴリラ女がそう言うと奴は思いっ
きり頷いた 奴「じゃあ エリ
カとやれせてくれるんだな」 ゴ
リラ女「ああもちろん」 どう
やら奴はゴリラ女にボクを紹介す
る報酬として エリカというギャ
ルとセ〇クスをさせてもらうつも
りだった ゴリラ女「さて ほ
んじゃ可愛がってやるか」 い
い人だがこんなゴリラ女とはセ〇
クスをしたくない でも 〇
されるよりはマシなのでじっとし
ていると ゴリラ女は奴の腕を掴
むと部屋を出て行こうとする
奴「なんだよ 放せよ エリカと
やらせる約束だろ」 奴は抵抗
するが ゴリラ女は少し顔を赤ら
めた ゴリラ女「エリカはあた
しだよ」 ボクと奴は驚いた
それはそうだろ このゴ
リラ女が『エリカ』なんて名前が
似合うわけがない ゴリラ女「
あたしゃ こんなオタク臭いデカ
チンには興味ないんだ お前みた
いにがっちりした男があたしゃの
好みなんだ 安心しな しっかり
サービスをしてやるから」 そ
のままエリカことゴリラ女は奴を
連れて行こうとするが 奴も体が
大きいので 抵抗してなかなか出
て行けない そこでボクは急
いでパン〇とズボンを穿くと 近
くにあったタオルを両の拳に巻き
つけ 奴の後頭部を思いっきり殴
りつけた ( 良い子はマネを
してはいけません) 5 6発
殴りつけるとさすがに大人しくな
り 奴はゴリラ女に引きずられる
ように部屋を出た ボクもタ
オルを取り 黒ギャルにビデオを
持ってくるように言った 黒
ギャルはボクのやろうとしている
ことに気づき もう1人の黒ギャ
ルや白ギャル2人に色々な小道具
を持ってこさせた ゴリラ女
が奴をベッドの上に放り出すと
ボクは素早く奴の口にタオルをね
じ込み 白ギャルたちの持ってき
た縄を受けると奴の手足を縛り
ベッドのコーナーに結びつけた
ゴリラ女「おや あんたも混ざ
りたいのかい?」 首を横に振
るボク ボク「こいつと関係を
持ちたいなら これくらいやらな
いと確実にものにできないよ こ
いつは大学生とでもけんかをする
奴だから」 ゴリラ女「おや そ
いつはすごいね そういう頑丈な
相手でないとあたしの相手は勤め
らないからね」 ゴリラ女は服
を脱ぎだした ボクは黒ギャ
ルからビデオカメラを取ると撮影
を開始した ゴリラ女「あたし
ゃ VAの趣味はないけどね」
ボク「これは愛のメモリーだよ
撮影する価値はある」 ゴリラ
女は怒りかけたが ボクがそう言
い切ると「そうかい じゃ頼むよ
」と納得した ボクはスイッ
チを入れた ゴリラ女と奴の
セ〇クスにエ〇さはなかった
強いて言えば野生動物 それも
カバやゾウ いや 文字通りゴリ
ラの交〇を見ているようだった
迫力のある凄い動画が撮れた
奴への仕返しのつもりでや
っているのだが ドキュメンタリ
ーのカメラマンの心境だった
これがボクをいじめていた奴が
ゴリラ女に◯され童帝喪失した時
の話である ボクはある程度
ビデオを撮ると なおもベッドを
大きく軋ませながら奴の上で腰を
振るゴリラ女を置いて部屋を出て
帰ろうとした その時 黒ギ
ャルの一人がボクの腕を掴んだ
ボク「なに ボクの役目は終わ
ったろ?」 黒ギャル1「冗談言
わないの 坊やはあたしとチカの
相手をするんだから」 ボク「い
いよ あんな物見た後でやる気は
起きないよ」 黒ギャル2「いい
から来な」 ボクは先ほどの部
屋に戻され 服を脱がされると椅
子の上に座った 黒ギャルの
チカと明美が服を脱いだ ス
タイル抜群の小麦色の肌に整った
美貌 茶髪のロンゲ 黒ギャルと
しては2人は最高級であった
その2人の裸を見てボクのデカ
チンは大きくなる チカ「わー
やっぱ大きいわ 本当デカい」
明美「それに硬いよ これが・
・・あたし達のものになるんだ」
2人は反り返るボクのデカチ
ンをうっとり眺めていた 白
ギャル2人はスカートを脱ぎ オ
〇ニーを始める 明美の話だ
と2人はまだ処〇なので 今回は
させないとの事 ある程度
ボクにテクニックを付けさせた後
でセ〇クスをさせるつもりらしい
チカはボクのデカチンを舐
り始め 明美はボクの唇を奪うと
舌を入れてディープ〇スをしてき
た そして片手でアソコを弄
り オ〇ニーをしていた ボ
クは両手で明美の胸を揉んだ
明美は一旦口を離すとボクにデ
ィープ〇スのやり方をレクチャー
し 再び唇を重ねる 明美の
舌に自分の舌を一生懸命絡めた
それに夢中になっていたが
デカチンも限界に達し 米青〇を
吐き出す チカはデカチン前
で口を開け 吐き出される米青〇
を全部飲み干した 明美「さあ
ここからが本番だよ」 そう
言うと明美はチカを下がらせ ボ
クを跨いでデカチンの先端を自分
のアソコの入り口に宛てがい腰を
下ろす 明美「あ~」 明美
のアソコにボクのデカチンが飲み
込まれていく 凄く気持ちが
よかった これでボクも童帝
を失った ボクのデカチンに
温かくてぬちゃぬちゃしたモンが
まとわりつく やがて 明美
のアソコにデカチンが全部飲み込
まれた 明美「いいよ これい
い 坊やのオチン〇ン最高」
そう言うと明美は狂ったように腰
を振った 明美「奥に当たるよ
奥に当たる」 ボクはよくわ
からないが 確かにオチン〇ンの
先端が何かにぶつかるような感覚
はあった 明美「イク!」
明美が反り返り アソコの内壁が
絞り上げられると同時にボクは米
青〇を吐き出した その後 絶
頂に達した明美をチカが退け 今
度は同じようにチカとセ〇クスを
した さらに2人に計4回
○内写生をしてボクはようやく解
放された この日はこれで帰
れたが 夏休みに入るとボクはチ
カと明美の2人と毎日の様にセ〇
クスをした 8月になると白
ギャルを加えて計5人で海に行き
白ギャル2人とセ〇クスをして
処〇を卒業させてあげた そ
れからはJKギャル4人を相手に
セ〇クス三昧の日々を送る事にな
った 奴とゴリラ女はこの頃
から姿を見せなくなった 9
月になると学校にも来なくなった
奴がいなくなっても清々す
るだけだが ゴリラ女はあれで女
気溢れる女傑だった そう思
い ギャルたちと探したが見つか
らなかった どこにいるのだ
ろうか? ボクとJKギャル4
人はあの廃屋でセ〇クスに耽りな
がら ゴリラ女の帰りを今も待っ
ている
私は個人タクシーの運転手をしています。
妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一をモットーにしておりました。
話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタクシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。
見た所、かなり若い団体に見えましたので内心、「嫌だな」と思っていました。
理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆どですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。
私は「遠方の客でありますように」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停めてドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」と、尋ねてきました。
見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うんですけど」と、言いました。
私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔い潰れ、意識も無い状態でした。
常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・となるかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認しておきました。
若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね」と声を掛けていました。
信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝ているか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出された太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見ていました。
私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」という気持ちと、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠っているし、判らないじゃないか!」という気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。
しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。
湧き上がる衝動を抑えられ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。
女の子は揺すられるがままで、当然返事も意識もありませんでした。
私は「しょうがないなぁ」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。
計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震えていました。
私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっています。
更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を釘付けにし、私を更に狂わせていきました。
私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。
最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美少女に見えました。
女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失していました。
私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいましたもっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂っていた私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。
辺りに外灯は無く真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。
助手席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動しました。
私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。
泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じられた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸に宛てがい、そのあどけない柔らかさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。
少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。
頭の隅、遠くの方で、「妻も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなるぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。
しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。
生唾を何度も飲みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。
妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い色をしていて、私は咄嗟に衝動に駆られ、その両方の乳頭を指で摘みました。
女の子に注意しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。
私はだんだん大胆になっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認すると、次の行動に出ていました。
「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!という気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめるチャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。
短いスカートの彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。
彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、それがいい。
男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。
などと勝手に思いながら、彼女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していたようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。
彼女は、「んん・・ううんん・・◯□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。
しかし起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏睡振りだった。
喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。
私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。
若い肉体という事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年になって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づかいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが、少しの間だけこの子を貸してくれ」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に貸して下さい」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱し続けた。
更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精をしてしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。
家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい」と言うと、彼女の家からはお母さんらしき人が出てました。
やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれてありがとうございました。
俺は盗撮を生業としている。色々な場所にカメラを仕掛け、日々盗撮に励んでいるが、同業の盗撮屋が撮影した、バレエ教室で失禁する少女の映像に食指が動いた。
盗撮屋によると都心にあるバレエ教室に仕掛けたカメラから得られたものだという。中身を確認すると、女子高生とおぼしきバレリーナが、黒いレオタード、白いバレエタイツに身を包み、通常のレッスンをしている場面から盗撮は始まった。午後の光が差し込む教室には、女子高生と女のバレエ教師が二人きり。目を引いたのは女のバレエ教師の恰好だ。レオタードというよりも、全身タイツのようなぴったりした黒の衣装を着ている。首から下、つま先、指先までが一体となった生地で、スタイルの良いラインが丸見えになっている。女教師は仮面をつけていた。仮面舞踏会でつけるようなベネチアアンマスクが、このレッスンが普通ではないことを物語っている。
しばらくは普通のレッスンが続き退屈もしてきたが、盗撮屋いわく、この後が興奮するそうだ。やがて女教師は黒いタイツのようなもので、バレエ少女をレッスンバーに縛り付けた。SMプレイをするようだ。拘束されたバレエ少女は緊張と不安で、体が震えている。処女だろうか?盗撮屋はまあ、見てみろと先を促す。
女教師がバレエ少女の全身を愛撫し始める。レオタードとタイツ越しではあるが、滑らかな手つきの愛撫で、少女は感じ始めているようだ。俺はされるがままのレオタード少女を見て勃起し始めた。女教師は耳元で卑猥な言葉を囁きながら、淫靡なレッスンを続ける。バレエ少女が感じていることは、レオタードにくっきり浮き上がる乳首と、女教師の愛撫で聞こえるぴちゃぴちゃという音でよく分かる。少女は小刻みに体が震え始めた。何かを我慢しているようだ。
「せんせい・・・おしっこが出そう・・・・」
バレエ少女は消え入りそうな声で訴えた。だが仮面の教師は意地悪く返事をする。
「あらあら、神聖なバレエ教室でお漏らししちゃうの?ダメな生徒ねえ。」
こんな事をして神聖もなにもあったものではないと思うが、少女は我慢の限界が近づいてきたようで、バレエタイツに包まれた脚をきゅっと閉じている。しかしその脚を開かせる女教師は、少女の股間を激しく愛撫する。
「ほらほら、ここがお前の好きな場所なんだろ?ここ何ていうの?言ってごらん。」
「マンコです・・・」
「聞こえないわ。もっと大きな声で言ってくれる?」
「マンコです!」
「どうして欲しいの?お前のいやらしいマンコを?」
「触って欲しいです・・・・そのあと入れて欲しい・・・・・」
「そう?ほんとに淫乱な生徒だねえ、でも漏らしちゃだめよ。我慢して。」
「せんせい・・・もう我慢できない・・・おしっこ漏れる・・・」
「だめよ、我慢して。」
「せんせい!おしっこ出る!」
バレエ少女は体を激しく震わせ、あっと声を出した。レオタードの股間に広がった染みから、少女の聖水がほとばしり、タイツを伝って床に落ちていく。白いバレエタイツは少女の失禁で、黒く塗れ、しずくがぴちゃぴちゃと垂れている。
「あらあら?やっぱり漏らしちゃったのね。マンコの締まりが悪いから漏れるのよね?」
「そうです・・・マンコの締まりが悪くてごめんなさい・・・」
「マンコのレッスンして欲しい?」
「マンコレッスンして下さい」
ここまでを見て、俺は盗撮屋に金を払い続きを家で見た。俺はここしばらくで最高に興奮していた。若干、演出が入っているようにも見えるが、素人バレリーナの失禁レッスンは高く売れるだろう。何よりも俺はこの少女で失禁シリーズを撮りたいと思い、件の少女を探した。
少女はすぐに見つかった。某有名女子高の本物の女子高生だ。名前は緒方玲子(仮名)と言った。玲子の下校時間を見計らって俺は車の中で校門を見張っていた。ほどなく玲子が出てきた。俺はカメラを回し始めた。
玲子は学校指定のセーラー服に、濃い黒タイツ、ローファー、学生カバンという定番スタイルで俺の前を歩いていく。スタイルも完璧だし、顔も申し分ない。この清楚な少女が、あの後繰り広げた痴態を思い出し、俺は尾行しながら勃起してきた。
玲子は失禁した後、女教師にローターを当てられ、全身を痙攣させた。清楚な顔からは想像もつかない卑猥な言葉を連発しながら、果ててしまう玲子。だが、女教師は尚も玲子を責め続ける。レオタードを少しずらし、タイツの中に手を入れて性器を直接刺激する女教師。玲子の性器から聞こえる、ぴちゃぴちゃという卑猥な音が教室に響き渡る。玲子は快感の極致にある、痴呆のような表情を浮かべている。
さらに女教師は、ディルドを取り出し玲子に挿入した。激しい快感が玲子を貫き、大きな声で快感を訴えている。ほどなくして玲子は再び果てた。しかし玲子の性欲は収まらないようで、指で潮を吹かせて欲しいと教師に哀願する。
指二本を挿入し、玲子の膣の中をかきまわす女教師。もはや玲子のバレエタイツは失禁と数度にわたるオーガズムで、ヌルヌルのドロドロになっている。やがて頂点に達した玲子は、女教師が指を引き抜くと、膣から激しく潮を吹き始めた。
バレエタイツを突き抜け、ほとばしる玲子の潮吹きは長く続き、玲子は失神した。
すごい女子高生もいたもんだと半ば感心する俺は、玲子が人影の少ない公園に入っていくのを見て、襲撃場所を考えはじめた。すでに夜になり薄暗い公園の中は人影がない。俺の前をひたひたと歩いていく玲子。まるで俺に襲われるのを待っているようにも見える。俺は手持ちのカメラとヘッドカメラを駆使して、黒タイツ、セーラー服の玲子をつけていく。前方に公園のトイレが見えてきた。やるならここだ。俺は小走りに玲子に近づき、彼女に抱きついた。
玲子は抵抗したが、俺は暴れる玲子を抑え込み、身障者用の個室に連れ込んだ。入ると同時に照明が点灯し、お互いの姿が露わになる。俺は玲子を手すりに縛り付け猿轡を噛ませた。玲子は怯えているが、その反面、これから起きることへの期待が見え隠れしている。俺が玲子の脚を黒タイツ越しに愛撫すると、玲子はいやいやをしながらも、体が痙攣しはじめた。玲子は感じていた。
「お願い・・・乱暴にしないで・・・優しくしてほしい・・」
俺はソフトに玲子を責めた。バレエ教室と同じように、タイツの上から玲子の性器を愛撫する。すぐに彼女は喘ぎはじめた。
「こういう風にされるのが好きなの?」
「好き・・・異常シチュで感じるから・・・」
「失禁バレエレッスン見たよ、凄かった。」
「恥ずかしい・・・・でも、見られると感じる・・・・」
玲子は本物の変態だった。俺に指を入れられても、持参したバイブレーターを入れられても、もっとして、もっとしてと、とてもアグレッシブだ。
「失禁するとこ、見てください・・・」
玲子はあの時と同じように、脚をぎゅっと閉じ、尿意に堪えている。俺は玲子の性器を愛撫し続けた。おしっこと潮吹きを同時にしたいという玲子は、激しく震え、運命の瞬間に備えている。俺はカメラを固定し、彼女の決定的な瞬間を待った。
「だめ・・・出る・・・出る・・・おしっこ出る」
彼女は歯を食いしばり、快感と尿意をぎりぎりまで楽しむつもりだ。
「チンポ入れて下さい・・・早く」
玲子にせがまれ黒タイツに少し穴を開けて、俺はむき出しのチンポを玲子に挿入した。すごい膣圧だ。膣壁に圧し潰されそうになりながら、玲子の膣奥に吸い込まれていく俺のチンポ。俺はすぐに射精したくなってきた。玲子は立ったまま俺に挿入され、黒タイツ脚を俺の腰に回して、快感と尿意に堪えている。俺はもう限界だ、玲子の黒タイツ脚がひときわ強くからみついた瞬間、俺は玲子の膣内に射精した。
「抜いて!」
玲子に促されチンポを引き抜くと、膣内に出した精液が糸を引いて、外に飛びだす。続いて、玲子の黄金の聖水が黒タイツを濡らしながら、膣から湧き上がってくる。最初はゆっくりと、次第に早く。
チョロ・・・チョロ・・・・ジョロ・・・ジョロ・・・ジョロロロロロロロ・・・・ジョバババババババ
玲子の失禁と潮吹きは止まらなかった。玲子はあの快感に支配された表情を浮かべ、自らの失禁を薄めで見つめている。ぴちゃぴちゃと音をたて、滝のようにほとばしらせ黒タイツ越しに失禁する玲子を俺は撮り続けた。
昔、通った道に運動場がありました。
そこの物陰で着替えるJKたちがぽつぽつといたんですよ。
位置を変えたらその様子が見えなくもないため、こっそりと覗かせてもらいました。
まあ、上に制服着る程度だったりしてそんなにイイものは見れず・・・
それでも覗くこと自体の高揚感もあったし、単眼鏡とか用意してました。
この運動場に彼女らが現れるのはときどきですが、徐々に顔ぶれも覚えていきました。自分と同じ駅に行くメンツは特に。
その駅のメンツ何人かの後ろを歩いていたときのことです。
狭い階段があるのですが、前を登っていくのは小柄な子。着替えで下のズボンをわざわざ脱ぐ子・・・
そんなわけで、ミニスカートに吸い寄せられるように覗きこんでしまいまうと・・・可愛い形の白でした。
車内ではその子の優等生っぽい顔を見たり、あまり会話に入らず手鏡のようなものをプラプラしている姿を観察しました。
それにしても、わざわざ制服に着替えなくちゃいけないなんてしっかりしてるなーと。
そして小柄な子はちゃんと下も脱ぐとかエラいなーと褒めてあげたいです。
結果、パンツ覗かれてることになって悪いねと思いつつ、自宅でオナニー。
もともと着替えを覗いてる、性的に見てる子なので、その子のパンツとなると息子も大喜びで大量に出ました。
着替えをチェックしつつ、駅までついていく行動パターンができあがります。
だけど一部の子に怪しげな目で見られたこともあったので、駅でこっそり待機する方向に(どうせ着替えは下着とか見れないし)。
そうなると下を脱いでいるはずの小柄ちゃん狙いです。
その子の歩く位置や人の数にもよりますが、たまにチャンスは訪れます。
最後尾を歩いてくれて、人の気配もない・・・そんな絶好の機会もあり、ぴっちり白パンツにカワイイお尻が揺れるところをバッチリ見ることができました。
この子のパンツに引き寄せられ、駅で一緒に降りていったこともあります。
幸い、すぐに1人になってくれるので後を追いかけるのは難しくないです。
白の生パンとかはくとは思えないような攻めたミニスカ制服姿を眺めるのが楽しくて、家まで追いかけるのもやみつきになりそうでした。
また、ある時は駅前の段差に座っていたのですがその子が白パンツを披露。
ゆるい座り方していて通りかかる人に見られていそうでした。
自分は通りかかるだけで終わらず、何度も見させてもらいますが。
おかげで車内でムラムラ。覗くまでもなく自分から大勢に見せるなんてスケベな子だね・・・なんて思いつつその子を陰から眺めます。
駅もこの子と一緒に降りてついていきます。
あのカワイイ体を抱きしめたい・・・またあのスカートの中の白パンツ見せてほしい・・・
さっき見た挑発的な股間にまんまと沸騰させられている自分。
人のいないこの辺ならそれもできるんじゃ・・・
そんな思考が浮かんでは、近づいていき、信号もない交差点で車が通ったので立ち止まったその子へと忍び寄ります。
太ももから撫でると、車は通り過ぎたのにビクッと固まってしまいました。
そのまま手を上へもっていくと簡単にパンツが見えます。今日はモコモコした感じの白。
さっそく手を出しましたがその子が歩き出したので、速歩きで追っかけます。
さっきみたいな交差点もない道なので余計に手を出しやすく、そのおしりもモミモミ。
小さいおしりながらとても柔らかくて、カワイイなんて声が出ました。
続いて前の方も。自分で挑発してたんだし触られるのも仕方ないでしょと思いつつ指を這わせます。
逃げそうになったので抱きつきつつ、愛してるよとこっそり囁いてからあそこをぷにぷに。
最高だったけどここいらで逃げ去ることにしました。
月3人のノルマを達成している
管理人のリョータです。
成人男性が
女子高生とセックスするのは
もちろん犯罪。
まあこれは当然の話だよね。
僕の学生時代は
今で言う”陰キャ”で、
彼女なんて出来た事も無ければ、
まともに女の子と話した記憶すらない
そんな、完全に非モテ男だった。
たまに、女の子の方から話しかけられても、
まともに目も合わすことすらできず
ドキドキして、あたふたするような
そんな奴だったなぁ〜。
(今の僕からは考えられないけどw)
そんな僕とは対照的に
クラスのイケてる連中は、
同級生の可愛い女の子を相手に童貞を捨て、
セックスしまくり。
僕はと言うと、
そんなイケてる奴らの
セックス話を聞かされ、
部屋で妄想をしながら
ただただシコる日々…。
なんなんだこの格差は!
あいつら羨ましすぎる!!
同い年の男なのにこの差は無いだろ!!!
といつも思ってたw
しかし、当時の夢、
女子高生とセックスをしたい!
その叶わなかった夢が
この歳になってやっと叶う日が来たのです!w
●女子大生は
おじさんが大好き♡
すいません、
まず謝らねばならない事があります。
”女子高生”
と言いましたが、
今回出会ったのは
ガチの女子高生ではございません!w
相手は女子”大”生の女の子です。
さすがに本当に女子高生では犯罪になる
犯罪に手を染めるわけには行きませんから(^_^;)
でも、ここで、
体験談を読むのは
やめないでください!w
しっかりちゃんとオチもありますからw
その女子大生(以後JD)
と知り合ったのは、
現在評価も人気も急上昇中の
ハッピーメールという出会い系サイト。
ここは僕もメインで利用しています。
20代の女性登録者が多い
出会い系サイトです。
若い女性を狙うなら、
ここがオススメです。
話を聞いた感じ、
そのJDは
”超”が付くほどの”おじさま好き”
そのJDに好きな芸能人を聞くと
宇梶剛士さんや大森南朋さんを挙げるほど。
(まあ皆さんカッコいいオジサマだけどねw)
宇梶さんなんて56歳ですよ??w
さすがに僕もそこまでは年はいってないけど、
そのくらいの年上好きなら
十分僕の年齢でもチャンスがあるって事ですよw
それにしても、
おじさんでもお金目的じゃなく
JDとエッチ出来る時代になったなんてね〜。
本当、良い時代になったものだww
●女子大生と居酒屋デート!
この日は約束のデートの日!
JDと合流してから、一度行ってみたかった
鍋とお酒が美味しいお店に2人で向かった。
一見渋そうな外観だったが、
女の子でも飲めそうな
カクテルやワインも充実していて、
JDも満足そう。
お酒も入り、話をしていきながら、
そのJDの事がどんどん分かってきた。
1.彼女の好みは年上のみ!
しかもできれば10歳以上離れていること
2.当然、大学での出会いとか年の近い男には興味なし。
期待してないから、出会い系で男を探してる
3.彼氏がずっといなくて寂しい
リョータ
「年上の男の
どういうとこに惹かれるの?」
JD
「やっぱり頼り甲斐あるし、
渋いしね!
あとエッチも上手だし
気配りできるとこw」
これはつまり
誘ってるってことなのかな?w
なんて思いながら、
JDをお持ち帰りする作戦に出た私。
リョータ
「このあとどーする?
デザートとか食べる?」
JD
「え、食べる食べる!」
みんな女の子は
デザートに弱いなぁまったくw
コンビニでデザートを買い、
流れるようにラブホへ。
●女子大生に
〇〇を着てもらって
コスプレセックス!
JDちゃんがシャワーを浴びている間
ソファでくつろいでいると、
ホテルの、無料コスプレサービスが
あることに気づいた僕。
どんなコスプレがあるかと、
種類を見てみると、
ナース服やバニーガール、
そしてなんとセーラー服も!
ここで僕はあることを閃いた!!
(そうだ!JDにセーラー服を着てもらおう!w)
早速シャワーから上がってきた
JDちゃんにお願いすることに。
リョータ
「ねえ、サービスで
無料コスプレあるんだけど、
着てみてよw」
JD
「えー!絶対もう似合わないよw
恥ずかしいってw」
リョータ
「ちょっとだけだからw
ね?お願い!」
JD
「じゃあ、
とりあえず頼んでみたらw」
そんなこんなで
セーラー服を頼むことに成功。
JD「もーwマジ変態じゃんww
着替えるとこジロジロ見ないでね?w」
思いっきりガン見してやったけどなw
着替え終わった
JDちゃんを拝見した感想は…
さすがの若さ!だねww
少し前までJKだったもんw
とっても似合ってたわw
無料コスプレということで
少しチープな衣装ではあったけど、
女子高生とこれからエッチ出来るんだ
というテンションになってきた私。
そう考えると
居ても立っても居られなくなり、
興奮した勢いのまま
JDをベッドに押し倒した。
セーラー服の中に手を突っ込み、
柔らかなおっぱいを揉みほぐすと、
JD
「んっ♡あぁっ…」
とエロい声を漏らすJDちゃん。
最初は嫌そうだったけど、
案外コスプレセックスは悪くないみたいで、
パンツの中に手を入れて
アソコを触るとめちゃくちゃ濡れてたわww
(ほ、ほんとに女子高生犯してる気分ww
それがまた興奮度を増加させるよね〜ww)
そのまま
流れるようにフェラチオをしてもらい、挿入。
JD
「ああっ…!!んっ、あっ♡だめっ…!
い、イッちゃうぅうー!、」
僕も、いつもより早くイッちゃいましたww
おそらく
女子高生とセックスしてるという
そんな気持ちになってたからだろうねw
この後は少しイチャついて帰ったとさwww
※ "リョータのラブリーマッチング 出会い系攻略法と体験談"では
更に、女の子の画像・音声も公開しています。
また、その他にも体験談を紹介しています。
詳細には書けませんが、女子高生です18歳です。制服はグレーのブレザーに襟がチェック柄です
その中はシャツにえんじ色のリボンシャツの下はブラです。下は襟と同じ柄のチェックのミニスカートです。股下10・くらい、かなりのミニです。みんなと同じにしてないとダサイって言われるので、その下はパンツです、そして紺促でした。パンツの上に黒パン穿く子もいたけど私は
下り物多くてマンコが蒸れるので2枚穿くのが嫌でした。あることがきっかけでギャンググループの予備軍って言われる奴等に狙われるようになったんです。どういうことか聞いたら893がいてその下にギャング集団がいてその手下に予備軍がいてその下に暴走族なんかの不良グループがいるらしいのですピラミッド形式でそう言うのがいるそうです。
半グレ予備軍は私の通学路の交差する互い違いの場所に屯してることが多くそこは私から見て斜め下で奴等は見上げるようにこっちを見てニヤニヤしている私は手で押さえてないとミニスカの中を覗かれてしまうので前を押え通り過ぎるときはお尻を押えてました
女の子だしパンツ見られたくないのは当たり前です。最初はその程度でしたが「可愛いJkがいるんですよ」ってギャング集団の数人に喋ったらしい、それは中学の同級生で今は暴走族に入ってる高橋君に「気を付けた方がいいぞ」って教えてくれたんです予備軍じゃなく本物のギャング!あいつらには実際パンツ見られてるのは間違いないし・・・でもパンツ見られるくらいなら我慢もするけど…もし何か企んでたらどうしようって襲われたら絶対パンツ脱がされる男達にマンコ見られるなて耐えきれないし恥ずかしすぎる、でもそれを通り越して死ぬほど怖い、中学の頃はボーイフレンドもいたけどキスまでだったし高校では女子高で男っけなかったし経験はありません処女です!
ずっと不可解なことが続いたんです予備軍の連中がパッタリ現れなくなったんです。登下校の道に必ず停車してるガンメタのセダンに窓はスモーク貼ってあって中はうかがい知れない
しばらくして下校の時間、空は真っ黒な雨雲がいつ降りだしてもおかしくない状態、傘を片手に早歩きで駅に向かっていた途中いきなりもの凄いゲリラ豪雨で土砂降りでした東口よりガード下を通って西口に出た方が近いのでいつもそのルートでしたガード下を抜けたところで毛布を被せられてワゴン車で拉致られたんです。「何するんですかぁ」「放して!!』「ヤメテ」の
必死の抵抗にも薄ら笑い浮かべて男通し顔を見つめ合ってた、いつもいた予備軍の4人と初めて見る20歳くらいの大人な感じの男が3人一人が私の両膝を脇の下に抱えて動けないし万歳させられた両手首を頭の上からつかまれて男の股の間に両肘の上に正座する格好で腕に乗っかられて滅茶苦茶痛い、その間も何か言ってたけど気持ち的に動転して覚えてません。年上の方の男が「キスしようか」って顔を近づけてきた必死で顔を振って拒否その間スカートはおヘソの上までまくり上げられてパンツ全開に「可愛いパンティ穿いてるじゃん」そんな言葉を聞かされて気が変になるくらい恥ずかしくて、またキスされそうになって語気を強めて「やめてよ」って言ったらマンコの恥骨部分を指で押し当ててきた「キャー」って叫んでお尻振って逃れようと女の子が一番触られたくないところを割れ目をなぞるように膣の穴を指で確認するように触ってきて「お―湿ってるぜ」って…すでに私は大泣きしてましたパンツ脱がされて「スゲーマン毛マン毛」って喜んでる男達マンコ直接揉まれて足を開かれて膣を指で開かれて舐めてきたんです、もう抵抗する体力がありません他の男等はパンツを広げてマンコが当たってた部分の下り物染みで興奮してました私の一度も何もしたことのない小さなマンコの中に男の物がズズズッって入って来たんです「ギャー」声にならない声が激痛過ぎて上下運動されるたびにマンコの中が痛すぎる男が物を引き抜いて「口開けろよ」って髪の毛鷲掴みされて口の中に射精されました生臭い気持ち悪い吐き気がする、その時マンコから出血してるのを見ました私はもう処女じゃない処女膜喪失したと実感して2番目の男のがマンコに入ってきてズンズンって脈打ってるけどマンコに感覚がないので痛いとかはなくなってました結局、全部脱がされて裸にされました。家族は捜索願出して探してたようです。私は拉致られたガード下で車から降ろされて近所の人に助けられました。そのあとは地域的なので言うのをやめておきます。初体験がレイプなのは死ぬほどの辛らさです。
数年前にあった衝撃的な体験。
俺は当時高校生で、その日は学校の課題で居残りをしていたため、帰りが遅くなった。
課題を終えた俺が自宅の最寄駅で下車し、見慣れた住宅街を歩いている頃には、すっかり夕暮れ時だった。
そして細い路地に差し掛かった時、俺はおぞましいものを見てしまった。
この世のものとは思えない光景。
薄暗い路地の傍に、複数の人影が見えた。それと同時に、啜り泣く少女のような声。
(まさか……集団レイプか…!?)
俺は恐る恐る近づいてみる。
すると泣き声の主と思われる、俺と同い年くらいの高校生と思しき少女と、その少女に群がる小さなシルエットが4つ。
どう見ても幼稚園児以下の子供達だった。年齢で言えばそれこそ1歳か2歳ぐらいの。
(ウソだろ…!?あんな子供達が……)
俺は好奇心と怖いもの見たさで、どんどん近づいていく。
すると俺の存在に気づいた少女が、泣きながらこちらに顔を向けてきた。その顔を見て、メチャメチャ美少女だということがわかった。
泣いて顔が歪んでいるにもかかわらず、天使のように可愛らしい。
この少女は、俺に助けを求めているのだろうか。
だが極度の興奮状態に陥っている俺は、少女のSOSよりも、その光景に釘付けになって見入ってしまった。
1ー2歳くらいの子供達4人が、少女に群がって身体をベタベタと触っている。
さらに、少女の太ももを抱えるようにしながら頬ずりをしたり、鼻を擦り付けて匂いを嗅いだりしている。
「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」
子供達は、執拗に少女の太ももの匂いを嗅いでおり、気持ちの悪い声を上げている。さらに、舌を伸ばしてベチャベチャと舐め回したりもしている。
一方で、少女の可愛い顔を舐め回している子供もいた。
しかもその子供達は全員オムツを下ろした状態で、ピーンと反り勃った小指サイズのモノを露出している。
さらに少女の制服スカートやパンツは膝下辺りまで乱暴にずり下ろされ、オマンコが露わになっており、それをまた子供達がベチャベチャと音を立てながら舐め回しているのである。
あまりに異常な光景。俺は悪夢でも見ているのかと思った。
俺は少女を助けることもせず、そのまま呆然と様子を眺めていた。
子供達は相変わらず、「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」と気持ち悪い声を出しながら少女の可愛い顔や太もも、オマンコを中心に身体中をベロベロと美味しそうに舐め回している。
さらにその後、子供達は少女を取り囲んで四方八方から抱きついたり、身体のあちこちを乱暴に揉みしだき始めた。
そしてそのまま、子供達はピンピンに反り勃ったチンポを少女の顔や身体に擦り付けていく。
少女は泣きながらそれらを手で退けようとするが、子供達に身体を押さえつけられて身動きが取れなくなってしまった。
(可愛い女子高生があんな赤ん坊同然の子供達にレイプされてる……)
俺はこの異常すぎるシチュエーションに物凄い興奮を覚えた。
子供達は少女に、ちっこい肉棒をグリグリと押し付けていく。
「ハァハァハァハァハァハァ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)ヴゥゥッ(ハート)(ハート)(ハート)」
子供達の荒い息が聞こえてきたかと思うと、突然呻き声のような声を上げた。
すると一人の子供の先端から、勢いよく白濁液がビュルビュルと飛び出して少女の顔に大量にぶちまけられた。続けて別の子供も絶頂し、ドロドロの白濁液を少女の髪に浴びせた。白濁液が髪を伝って垂れ流れていき、少女の顔、そして身体の方までダラダラと流れていく。
すぐに3人目も絶頂。既にザーメンまみれの少女の顔に、追い討ちをかけるように大量顔射。少女の顔はイカ臭いザーメンにまみれた。
そしてもう一人は、少女の太ももにチンポを擦り付けていて、そのまま絶頂した。
少女の色白で綺麗な太ももに、ドロッドロの汚いザーメンが大量にぶっかけられていく。
子供達はこれだけ射精したにも関わらず、未だにフル勃起だった。
そして子供達は、一人がオマンコに、もう一人がお尻の穴に、あとの二人は口にチンポをぶち込んで、それぞれ激しく腰を振り始めた。
「んぐっ……!?んんっ!!!」
少女は必死に子供達を退けようとしたり叫ぼうとするが、4人に取り囲まれて身動きがとれず、口はチンポを2本もぶち込まれて塞がっているため、声も発せない。
なすすべなく、少女は子供4人に好き放題犯されている。
子供達のピストンは次第に加速していき、少女の身体をガクガクと揺さぶったり、ベチンベチンと激しく乱暴に腰を振っていく。
子供達は、苦しそうにしている少女をニヤニヤして眺めながら、さらに勢いよく腰を振ったり、髪を引っ張ったりして嬲って虐めている。
そして子供達は絶頂に達したようだ。
「アァァァァァァッ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」「う゛ぐぅぅぅぅ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」などと気持ち悪い声を出しながら、子供達4人はそれぞれ少女に種付けをした。
オマンコからは、許容量を超えたザーメンが溢れ出てドロドロと垂れ流れている。
お尻からは、溢れ出たザーメンとともに出血もしていた。あまりに激しくピストンされたから裂傷になってしまったのだろう。
そして口からも2人分のザーメンが口端から溢れてダラダラと垂れている。
少女は、虚ろな目で放心状態となり、グッタリとしていた。
一方で子供達は、弱った少女を見ながら満足げにニヤニヤしたかと思うと、オムツとズボンを履き直してゾロゾロとその場を離れていった。
俺はそれから数年間、あまりに非現実的なこの出来事が何度も何度も夢に出てきた。今でも信じられない。
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