萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JD

雪降った日、なかなか電車が来なくてたくさんの人が足止め。
俺達大学行くのやめてゲロ混み電車で痴漢しまくった。JK、JD、OLとか
サンドイッチして痴漢しまくり!飽きたら降りて獲物捜してまた痴漢。
駅で待ってると、隣にいた大学生とか高校生らも痴漢の話してて
あちこちでお仲間がいた。雪景色見ながらの痴漢も風流でした。

静香が学生時代に王様ゲームを知らなくてエッチしたお話です(。>?<。)

某大学に行ってた時の話ですが、女子大の友達と他の大学の男の子2人で遊んでて

カラオケに行った帰りに静香の家にみんな来てみんなでビールを飲んでたんだけど

男の子が王様ゲームしようって言ったの...王様ゲーム!

私は王様ゲームと言うのを知らなかったんです(;・∀・)

うん!やろう!って友達が言うので...

静香は王様ゲームを知らないのにやろう!って言ってしまったの...(。゚ω゚) ハッ!

最初は、お酒をいっき飲みとかホッペにキスとかだったんだけど...

段々エスカレートして言ってAがBの服を脱がせるばかりになって...

みんな全裸になってしまったの...(。゚ω゚) ハッ!

1が2のってのが、1が2にとか1と2がみたいなってって...(。>??<。)

咥えられた男の子は友達のアソコに指を入れたりしたの...続きを読む

生娘とじゃないと結婚しませんよ

私は親戚の勧めで31歳で23歳の女性とお見合いして、32歳で婿入り結婚しました。
妻は処女の証明書も持つ生娘で、新婚初夜に処女貫通をしました。
特に美人ではありませんが、見るからに素直な純朴系の可愛さがある女性です。
結婚して8年の今は、セックスの快感を素直に表現するようになりました。

私は高校時代、処女と童貞を捧げあった同級生の彼女がいました。
セーラー服の清純な彼女が次第に淫らになってゆくのを、不思議な気持で眺めていました。
私は都会の大学へ、彼女は地元の短大へ進学し、離れ離れになりました。
私は都会で女子大生やバイト先のOLさんと、楽しいセックスライフをエンジョイしていました。

特に女子大生は、卒業すれば田舎に帰るからと貪欲にセックスを楽しむ傾向にありました。
大学を卒業して地元に戻り、地元の企業へ就職しました。
その時、高校時代の彼女が大きなおなかを抱えてスーパーで買い物をしているのを見かけ、とてもショックを受けました。
清純そうな見た目はそのままに、優しそうな旦那さんと歩く元カノの姿を見て、悔し紛れに思ったことは、
「その女の処女は、俺がもらった。セーラー服の清純女子高生と淫行したのは俺だ。お前は俺の使い古しと結婚したんだ・・・・」
という自己満足の精神勝利に酔うだけでした。

そしてそのあとは、31歳でお見合いするまで、妬けッぱちで数えきれない女性と爛れた関係を続けていました。
すぐ浮気するから長く付き合っても1年くらい、三股は無いですが二股はあり、SMホテルで凌辱プレイ、グループを作ってスワッピング、時には人妻との不倫もしました。
そんなことをしても、結婚してしまった元カノは戻らないし虚しいだけでしたが、止められませんでした。
私は、昔関係していた女性が彼氏、あるいは旦那さんに寄り添いながら歩いているのを何人も見かけました。
その時に思うのは、やっぱりその元カノの痴態の数々でした。

その奥様は、昔、私の上に跨って腰を振り、喘いでいたのですよ~。
その奥様は、昔、お尻の穴まで丸見えの状態で後ろから私の赤黒チンポで貫かれて悶えていたのですよ~。
その奥様は、子宮を私の赤黒チンポで何度も突き上げたり撫でられたりしていたんですよ~。
その奥様は、私の精液を全身に浴びて絶頂に達して虚ろな顔で満たされていたのですよ~。
その奥様は、私に抱かれた時には既に処女膜の無い使い古しマンコだったのですよ~。

昔関係した女性が結婚している姿を見ると、変な精神勝利を感じてしまうんです。
そんなふうに自己満足に浸って、そんな奥さんを抱いて満足している旦那さんを見下していました。
職場には、30歳近くになっても独身の私をバカにするように、結婚できない男呼ばわりする輩がいるので、酒の席で使い古しの中古妻のお話をして差し上げると、決まって、
「過去は過去、過去があるから今の妻がある・・・」
というやせ我慢をおっしゃいますね。
ご自分に嘘をついてはいけません。
心に正直に向き合い、素直に奥様の過去を憂いた方がいいのです。
だから私はこう言ってやります。
「あなたの奥さんの心には少なからず元彼との思い出が残っています奥さんの膣は、元彼のチンポの感触を覚えていますよ。そして元彼は、あなたが出会うより若くて綺麗だった奥さんの体を味わったのですよ。」
黙ってしまいます。
「若い奥様が、痛い!と言って涙ぐんだ瞬間を見届けた元彼もいます。しかも、そんな奥様がアンアン、ドクドク、アァン!気持いい~~となっていく過程を楽しんだ元彼もいるわけですよ。」
すると、怒ったように、
「独身のお前に何がわかる!結婚出来てから言え!」
と言い返されますが、
「だって、結婚したらしい元カノと旦那を見ると、俺としてはさ、奥さん、実は相当使い込んだマンコですよ、なーんて教えてあげたくなりますよ~。きっと奥さんの元彼も、俺と同じ子と思ってるんじゃない?一度、奥さんの過去を聞いてみたら?まあ、言わないと思うけど。」
殴り掛かられたこともあります、ハイ・・・
「過去語とひっくるめて愛していると言ってあげればいいじゃない。」
なんて言うしかないですもんね。

でも、過去に知らない男の腕の中で、
「アアンアアアン、イイ、イイ、イクゥー!」
と喘いで絶頂に達して、精液にまみれたまま幸せそうに寝た過去が確実にあるわけです。
女は、結婚してもセックスの所作は変わらないと思います。
元カノにも、元彼の仕込みを感じる場合がよくありますからね。
私は、そんな知らない男に淫具痢悶愚痢された女は願い下げなので、田舎者でもいいからお見合いに乗って処女と結婚したのですよ。

人妻(わたし)の趣味は男の子の童貞食い

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
 それに何かあるとすがるような目で私を見るの、もう可愛くってかわいくって。
 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何が欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、やったところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、号泣して頭を下げて、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり中出しをしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが亭主と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

人妻(わたし)の趣味は男の子の童貞食い

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
 それに何かあるとすがるような目で私を見るの、もう可愛くってかわいくって。
 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何が欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、やったところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、号泣して頭を下げて、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり中出しをしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが亭主と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

小百合とスープラの思い出

「俺のチンポが、小百合のオマンコに入りたがってこんなになってるよ・・・」
血管が浮き上がって反りかえった長い男根を見て、小百合は暴れだしたが、俺は、小百合の抵抗を押さえて小百合を大股開きで二つ折りにするようにした。
「いや、やめてください。」
小百合は顔をこわばらせていたが、ゆっくりと女穴に入れると、
「あっ、ああっ、いやぁぁぁ・・・」
抉るように深く捻じ込み、突き上げ、再び深々と根元まで押し入れた。
そして、ゆっくりと腰を動かしはじめた。
「あ、ああ、あああ、え、なに、大きい・・・」
「どうですか?彼氏より大きいでしょう?」

俺は、大学1年で美人奥様で初体験したが、その時、
「まあ!何よ、このデカイの・・・こんないいものが未使用でいたなんて・・・」
と、初めて自分の男根が人並み以上に大きい事を知った。
それ以来、人妻やOLなど、セックス好きの女達に重宝された。
一人だけ、女子大生と付き合って彼女の処女を貰ったが、その後、4~5回セックスしても慣れてくれず、セックスが痛いとの理由で破局した。
「あなた、この大きさで生娘は無理よ。残念だけど、あなたはセックス経験が十分ある女じゃないと、相手できないわ・・・」
それ以来、女子大生の彼女を作らない代わりに、セフレとして十数人の女性に可愛がられて大学の4年間を終えた。
その後、就職しても人妻との不倫や、彼氏持ち女の浮気相手ばかりしてきた。

小百合も例外ではなく、本命の彼氏がいる女だった。
酔っ払って、俺とうっかりラブホに来たはいいが、風呂に入ってやや醒めて我に返ったがもう遅かった。
彼氏に処女を捧げてまだ半年の小百合は、初めて味わう巨根に、
「ああっ、も、もう許して・・・」
と切なげに言った。
それを一切無視して、腰の動きを速めて長い男根を出し入れした。
小百合は、必死で声を殺して唇を噛んだ。
俺は、それを見ながらニヤけて、ますます腰を振るスピードを速めながら、女穴の奥まで突き上げ小百合を責めた。
「いや、いや、こんなのいやっ・・・」
しかし、俺が腰をゆっくり振るようにすると、ヌチャッ、ブチュッ、ヌプッ・・・いやらしい淫音を奏でました。
「うっ、うっ、恥ずかしい・・・ハア、ハア・・・わざと音を立てないで・・・」
小百合からは、耐え切れずに熱い喘ぎがもれていた。
小百合の足を抱えて、ぐるりと裏返し、後から挿入したまま抱き抱えて、洗面所の鏡に結合部を映した。
「彼氏とは、こんな事はしないの?」
ゆっくりと長い男根を出し入れした。
「んああ・・・恥ずかしい・・・」
小百合が切ない声をだした。
ゆっくり抜いて、ズズンと突き上げると、
「はううっ!」
小百合は、喘ぎ声を上げ始めた。
「やっと素直になったな。」
それからは、小百合は男根に素直に喘ぎ、彼氏では経験できなかった絶頂を味わうまでになっていった。

小百合が彼氏に隠れて俺に抱かれるようになって1年半、
「あの・・・私、結婚することになりました・・・」
指に光る銀色のリングを見せた。
「それで、最後に、お別れに、2人で旅行しませんか?それで、最後・・・お別れ・・・」
小百合の人生や幸せを引き裂くつもりはなかった。
俺は、小百合の申し出に応じた。

小百合が誘った最後の旅は、山間の温泉旅館だった。
湯に浸かり、山の幸に舌鼓を打ち、銘酒に酔った。
6歳年下の小百合は24歳、清廉なお嬢様という感じで、いいところのお坊ちゃんへ嫁ぐ。
しかし、巨根の味を知って以来、俺にセックスを依存してきた。
俺も、1年半ほど味わってきた媚肉だけでなく、小百合そのものに愛情を感じていた。

最後の男根が小百合の女穴の奥まで突き立てられた。
小百合は、
「はああっ!ああっ、ああ~~・・・アイ・・シ・・・テル・・・」
はっきり言った。
俺も小百合を愛していたので、その言葉は危険なセリフ、聞きたくないから大きくえぐって会話の機会を減らした。
「あっ、あっ、あはっ、あん、ああん・・・」
生々しい嬌声をあげて、悶え乱れる小百合だった。
俺は、男根を根元まで捻じ込み、猛烈な突きを食らわした。
「あっ・・ああっ・・はあぁ~~~んはぁん・・・い、いいっ、いいいっ・・・」
小百合がシーツを握ると、婚約指輪がきらりと光った。
「あ、あ、ああああっ、あうううううーーーーーーーーーーっ!」
小百合がのけ反ってきた。
「逝くか?小百合、逝かせてやるよ・・・」
俺は猛然と腰を振って、パンパンと音を立てた。
「あっ、あっ、あっ、ああっ、あああっ、い、いく、いっちゃうーーーーーーーーーー・・・」
小百合はガクガク震え、目一杯のけ反ったらバタリと倒れた。
俺は小百合にありったけの精液をブチ蒔けた。
汗と精液にまみれて、美しい裸身が息を弾ませていた。

翌朝、朝食を食べた後、売店で色っぽいお姉さんが浴衣を肌蹴て片方の乳首をポロリさせている団扇を見ていた。
「また・・・そんなもの見て・・・」
小百合が笑った。
「あなたも30歳・・・そろそろいい人、本気で見つけないとね・・・」
「そうだな・・・」
俺は、本当は小百合と暮らしてみたかったが、そんな野暮はしなかった。

旅館を出て、ダークグリーンのスープラの2500ツインターボに火を入れた。
小百合との最後のドライブ、サービスエリアで休憩する俺達は、お似合いのカップルに見えたかもしれない。
そろそろ、小百合を下ろす駅に近づいた。
小百合の家の3つ先の駅、ここが一番見つかりずらい構造の駅前で、小百合を降ろした。
「じゃあな、小百合、幸せになれよ。」
小百合はペコリとお辞儀をしたので、その頭が上がる前に車を出した。

俺は、小百合と別れた1年後、独身の男女が集うパーティーに参加して、そこで知り合った女房と17年前に結婚した。
今でいう婚活パーティーだが、その当時はそんな言葉は無かったし、今より参加していた男女は若かった。
俺は31歳で、遊びではなく純粋に結婚相手を探していた。
女房は26歳で、婚期を逃して焦っていたが、物静かで地味な女房は、隅っこでかしこまっていた。
男に声をかけられても上手く受け答えができずにいた女房を見て、純朴そうで可愛いと思った。
女房の隣に陣取って、暫く黙って並んでいた。
不思議そうに俺を見た女房に、俺のスペックカード(年齢や職業などが書かれた名刺)を出した。
裏面に鉛筆で「エッチ上手ですよ」と書いた。
女房の顔が真っ赤になったが、恥ずかしそうに女房がスペックカードをくれた。
後日、主催者経由でデートを取り持ってもらい、そこで連絡先を交換して交際した。
女房は、もちろん男の味を知った体だったが、俺の男根を見て目を見張っていた。
俺33歳女房28歳で結婚、女房は俺の男根を握って、
「私、大人しいけど、根はスケベなんだ・・・」
と微笑んだ。
その顔は、清廉なお嬢様という感じで、小百合に似ていた。
俺は、結婚を機に、スープラから、同じエンジンを載せた4ドアのチェイサーに乗り換えたが、それは今でも現役だ。

先日、街で懐かしいダークグリーンのスープラを見かけた。
俺と同じくらいのオヤジが載っていた。
つい、小百合を思い出してしまい、こんなところに書き込んでいるのだった。

女子大生の頃を懺悔しながら性癖に憂う私

結婚して1年半、間もなく臨月の28歳の聡美といいます。33歳の夫はイケメンではありませんが、穏やかでとても優しい人です。
「こんなに清純で可愛い聡美と結婚出来て、俺は幸せだ…」
口癖のように夫に言われていますが、そのたびに心が痛みます。今でも女子大生くらいの年齢に間違えられるくらい見た目が幼く、清純そうに見える私は、大学時代、男子大学生の彼氏がいたにもかかわらず、中年男性の愛人という援助交際をしていました。

結婚前、夫は私を黒髪の美少女と言っていましたが、それは、私が自分の見た目を意識して、そういうキャラ設定をしていたからでもありました。小柄で幼顔の私は、どう頑張っても、お色気では太刀打ちできませんでした。

そんな私の初体験は大学1年と決して早くはありませんでした。お相手は4年生の先輩で、とてもカッコいい人でした。4年生だった彼は卒業して故郷に帰ってしまい、交際期間は半年でお別れになりました。
彼が卒業した後、その彼が処女キラーだったことを知り、とてもショックを受けました。噂によると、毎年2~3人の1年生が彼に処女を奪われていたようでした。つまり、私も二股か三股をかけられていたようでした。
自棄になった私は、見た目を活かして、大学では黒髪が清楚な女子大生としてお気に入りの彼氏をゲットしていました。
そして、髪を三つ編みに結ってイメージを変えて清純美少女に変装して、援助交際もしていました。不特定多数の男性を相手にするのは危険なので、身元のしっかりしたオジサマの愛人をしていました。
私は、そのオジサマにセーラー服を着せられて、縄で縛られて女子高生SMを撮影され、投稿雑誌に掲載されていました。三つ編みにしたセーラー服少女は目線が入っていることもあって、私だとは全くわかりませんでした。

大学生の彼氏には清楚なお嬢様を演じ、しおらしく恥じらいながら抱かれていました。
オジサマには、マゾヒストの女子高生になり切って思い切り淫らに抱かれていました。お尻の穴も開発されて、特別のお小遣いをもらって、オジサマのお知り合いと二人に、二つの穴に同時挿入されたこともありますし、その様子を投稿されたこともあります。もちろん、三つ編みのセーラー服です。
こうして私は、女子大生時代、大学生2人、オジサマ2人と全く異なった性体験しました。

大学を卒業して、実家に戻って地元に就職してからは、大人しそうな清楚なお嬢様キャラ一本で通していましたが、25歳で夫に出合うまで、彼氏はできませんでした。
夫は、あまり女性とお付き合いしたことが無かったらしく、30歳なのにとても緊張して告白してきました。
交際して3か月しても口説いてこないので、少し胸元の開いた服を着て、私の貧乳の乳首がブラの隙間から見えるように細工して、夫を誘惑しました。でも、夫は、
「聡美ちゃん…胸、見えちゃってるから…」
真面目な夫に、今度は私が胸キュンしてしまいました。
「あなたになら、見られても、触れられても構わない…」
この日、夫に初めて抱かれました。
私にとって5人目の男性は、震える手でアソコを広げて、震える唇でクンニして、それでも一生懸命私を感じさせようとしてくれました。
「俺、あんまり経験ないんだ。下手でゴメン…」
と言った夫のアレは、それまで経験した4人の誰よりも長くて、半分しかお口に入りませんでした。コンドームもアレの根元まで届かず、アソコに入れられたら、今まで誰も届かなかった子宮の入口を撫でられ、意識が遠のいていきました。
それからは、私の方が夢中です。夫のアレは誰にも渡さないと心に決めて、清楚なお嬢様を少しずつ清純な黒髪の少女にさせて、まるで10代のような可愛さで夫を虜にすることに成功して、結婚しました。
結婚して、毎晩夫に優しく愛されて、気が遠のくほどの快感に漂いながら、もっと恥ずかしいことされたい、縛られて苛められたい、お尻の穴も悪戯されたい、そう願うようになってきました。
今は臨月で実家にいますが、コンドームに直径3㎝くらいのゴムのボールを4個入れて、それをお尻の穴に出し入れてオナニーしています。夫にされている事を想像して、恥ずかしいお汁をながしています…

女子大生M奴隷貸し出しレズ調教

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。


 万引き女子大生の末路①
 万引き女子大生の末路②
 万引き女子大生のその後
 万引き女子大生が堕ちるまで
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し①
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し②
 一夜のM奴隷交換
 奴隷交換からの3P①
 奴隷交換からの3P②


まず、「奴隷交換からの3P①  」のコメントについて。


>5 :えっちな名無しさん 2016/08/30 12:44:59
> あいこの輪姦調教お手伝いします(^-^)/\(*^-^*)/\(=_=)


すみません、基本的に、信頼できる仲間もしくはこちらで管理できる(盗撮等されたり望まぬプレイをされない)状況だけでしかプレイはしないので、基本ネットでの応募は受け付けていないのです。
もし、何らかの形でご協力をお願いできる状況になった場合にはお願いできればと思います。(にしても、さすがにここでの募集は難しく、別の何らかの募集方法をとることになると思います。)

また、輪姦調教については、7月に一度仲間うちのみでですが行っていますので、近々書かせていただこうと思います。



今回は、6月にAさん&あゆみカップルにあいこを貸し出し、レズ調教(メス犬調教)を受けさせたの時の報告です。


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Aさん&あゆみカップルとは去年の11月に出会った後、先月までスワッピングと乱交(4P)を1回ずつ、貸し出しを3回していました。


なお貸し出しについては、本格的な長時間貸し出しではなく、美容師であるAさんのサービスで無料で髪をカットしてもらった際、一時間に満たない時間エッチをさせてあげる程度。
(とは言っても、毎回しっかり陰毛を剃毛された上で中出しまでされてましたが。)



今月に入って、またAさんの美容院から帰ってきたあいこのショーツを下ろしてみると、当然のようにパイパン。

さらにショーツのクロッチ部分は、オマンコから流れ出たであろう精液と愛液でグチョグチョ。



私「今日も中出しまでされちゃったんだ?どうだったの?」


あいこ「はい、時間は40分ぐらいで、いつものように最初にパイパンにしていただきました。

     その後、手マンとクンニをしていただいて、挿入体位はバックで、中出し一回でした。

     あいこは最後はAさんのオチンチンを舐めて、キレイにお掃除して差し上げました。」


私「そう、お疲れ様。 髪、綺麗だよ。」


そう言ってあいこを抱き寄せツヤツヤの黒髪を撫でてやると、私に身体を預けそっと抱き付き恍惚の表情を浮かべます。



あいこには、ここで投稿していないプレイも含めると既に10回を超える貸し出しプレイを行わせており、主人の命令という形であれば他人とセックスすることにも抵抗がほぼ無くなっており、益々奴隷として仕上がってきています。



あいこ「シャワー浴びてきます♪」



それから、あいこがAさんの精液を洗い流すためシャワーを浴びている間、Aさんから着信が入りました。


私「もしもし?」


Aさん「もしもし、Sさん、今日もあいこちゃんありがとうございました。」


私「いえいえ、こちらこそ、今日も上下の毛のカットありがとうw」


Aさん「いやぁ、どういたしましてw ところで、ご相談があるんですが・・・



    あいこちゃん、レズプレイってしたことありますか?」




あいこはサークルメンバーから大輪姦を受けたときに女性との絡みも多少あったものの、本格的なレズプレイは無し。流石に引かれると思ったので、Aさんたちに大輪姦のことは内緒。


なので私は、「男女の複数名プレイの時ちょっと女性も混じってこられたぐらい。本格的な経験は無し」と答えました。



すると、「もしよかったら、あいこちゃんにレズ調教を受けさせてみませんか?」との申し出が。



レズ調教のお相手は、Aさんのパートナーであるあゆみ。

なんでも、あゆみは、短大時代、同じ寮の先輩にその手の道を教えられたそうで、女性経験もそこそこあるとのこと。




突然だったのでびっくりしましたが、あゆみがレズも可能なことは以前あゆみ本人からも聞いたことがあり、Aさんカップルとは何度かのプレイで信頼関係が出来ていたため、その電話ですぐOKしました。


今回の貸し出し条件は、
・プレイの様子を動画に収め、私に渡すこと。
・Aさんは同席する可能性がある。ただし、あくまでもあゆみさんによるレズ調教であるため、サポート程度で絡みに参加したりする可能性はあるが、挿入までは無し。
としました。



シャワーを終えたあいこにそのことを告げると、「また勝手に!」と膨れる仕草を見せましたが、主人の命令だということと、相手が知ってる人ということで、割とすぐ了承。
この数日前、「良い子にしてたら誕生日にティファニーのネックレスを買ってあげる」と告げていたことも効果があったかもしれません。



で、当日。土曜日のお昼過ぎ。


あいこを車で送って行くと、約束の場所(都内のラブホテル)の前でAさんが立っていました。



Aさん「じゃあ、あいこちゃんお借りしますね。あゆみは先に部屋で待ってますから。」


私「えぇ、よろしくお願いします、夕方にまた迎えにきますので。あゆみさんにもよろしく。」



そうしてあいこを引き渡した後、私は職場に行って約束の時間まで軽く仕事をしていました。

もっとも、貸し出しの興奮で、正直な話ほとんど仕事は手につきませんでしたが。




以下、プレイ後にAさんからもらった動画の内容です。



========================================================================================


動画はラブホのベッドの上でバスローブ姿のあいことあゆみが写っている場面からスタート。

2人ともシャワーを浴びた後のようです。


Aさん「じゃあ、始めようか。」


Aさんの声が聞こえるもの姿は無く、カメラアングルが固定されていないので、Aさん自身がカメラマン役を務めるのだとわかりました。



あゆみ「じゃあ、よろしくね。」


あいこ「はい、よろしくお願いします。」



初めは、唇を触れ合わせる軽いキス。


それを数回から繰り返した後、貪るようなディープキスへ移行。



あいこ「んっ・・・。ぅ~・・・。」


あゆみ「ふぅ・・・・ん・・・・」


美人2人の絡みは絵になります。


それから、あゆみはさっとあいこを脱がして全裸にしてしまうと、自身はバスローブを着たまま、あいこの身体を弄くり始めます。



時折キスを交えながら、男のものとは違う細く長い指で、胸を揉んだり、乳首やクリを摘んだり。



あいこ「アァ・・・、アァ~、ハァ~・・・。」



やはり同じ女同士、責め方を心得ているのでしょう。

(昨年8月の大輪姦を除けば)初めてのレズプレイで緊張があるであろうことを考慮しても、あいこが感じ始めるのが早いです。



あゆみ「あいこちゃん、緊張しないでね。我慢も、しなくていいのよ?」


あいこ「アァ~、ハィィ・・・、すごい、気持ちぃです~、、」



そうして更に10分ぐらい経った頃。


あいこ「アァッ~、ダメッ! イッちゃう、イッちゃう!!」


あゆみ「いいわ、あいこちゃん!我慢しないでイッて!」



そう言うとあゆみは、あいこを絶頂に舞い上がらせようと、乳首を指でつまんでやりながら、クリトリスを口に含んで甘噛み。更に刺激を強く与えます。



あいこ「ヒッ! ヒィィ~~~~~!!!  ア~もうイッちゃう! 

     イッちゃうイッちゃうイッちゃう!!!

     アァーーーーーッイックッ!!!!」



叫びと同時に、あいこの腰がビクッと軽く跳ね、イッたようです。




あゆみ「あぁ、あいこちゃん、とっても可愛いわぁ・・!」



しばらくあゆみはあいこの顔や身体を撫でて愛撫。



それから、あゆみは自身のバスローブも脱いでしまうと、ロックの体勢に持ち込みます。あいこが下で、あゆみが上。



最初あゆみさんばかりが舐めていましたが、少しして、意を決したようにあいこもあゆみのマンコを舐め始めます。


あゆみ「アァ~、あいこちゃん、いい、上手よ、、、」


カメラは、しばらくクネクネと動きながらお互いのマンコを舐め続ける2人の全体像を映していましたが、
そのうちアングルを変え、2人の顔をアップにしました。



まずはあいこ。初めてのレズ体験から来る気恥ずかしさから、一瞬カメラ目線になった後、すぐ目を逸らしてしましました。


が、

Aさん「あいこちゃん、ちゃんと舐めてあげて。目線もこっち。」

そうAさんに促され、目線をカメラに向けたまま、クリのあたりをペロペロと舐めてみせていました。




次にあゆみ。

カメラが向けられると、あゆみはニッコリ微笑み、指であいこの小陰唇を指で広げ、尿道まで丸見えにしてしまいました。


あゆみ「ホラ、ちゃんとに映してあげて!」


あいこ「ヤッ、ちょっ、あゆみさん!!」


あいこは、丸見えの陰部をカメラにアップで収められようとしていることに気づき、脚を閉じようとしますが、


あゆみ「あら、抵抗したりして、いけない子!」



そう言ってあゆみはあいこのマンコにしゃぶりつき、ジュパジュパとイヤらしい音を立て、シャブリたてます。



あいこ「ヒッ!!アァ~~ッ、ヒィ~~~!!」



快感に身を捩じらせ逃げようとしますが、あゆみさんは許さず責め続け、

更に途中から、舌で責めるのは続けながら、あいこの無毛の恥丘(動画開始前にまた剃毛したようです)をギュウっとツネり、痛みを与えます。


今度はカメラアングルが、クリの快感と恥丘の痛みで歪んでしまっているあいこの表情をアップに。




それから、あゆみは体勢を変え、仰向けのあいこの顔に自分の腰を落としました。

顔面騎乗位です。



あいこ「んむぅぅ・・・!」



あいこはあゆみのマンコで口を塞がれ、声を発することができなくされました。


その状態で、あゆみさんがあいこの目を見つめ、諭すように話し出します。


あゆみ「いい、今日あいこちゃんは、Sさんに奴隷として貸し出されたの。
     
     そんな悪い態度でいたら、Sさんはあいこちゃんに失望なさるんじゃないの?

     きっとSさんはメス奴隷として成長して返ってくるあいこちゃんに期待してらっしゃるわ・・・。」


そう言ってあいこの顔からどいてやると、従順なM奴隷であるあいこは、M奴隷としての任務(?)を思い出し、


あいこ「ぷはっ、、
  
    ハイィ・・・、そうです、さっきはごめんなさい・・・。

    もう抵抗したりしませんから・・・、どうか調教を続けてくださぃ・・・。」


調教再開を希望しました。


あゆみ「わかってくれればいいの。 じゃあ、さっきの続きから!反省は、態度で示しましょうね。」



そうして、先ほど中断された、マンコアップの動画撮影再開。



あゆみさんが広げてやるのに加え、あいこ自身も脚を大きく広げ、先ほどより大分見えやすくなっています。


更に、あゆみがマンコの各部位を小指の爪でつつきながら、あいこに話しかけます。


あゆみ「あいこちゃん、ここは何ていうの?」


あいこ「ぅっ、クリトリスです、 ここを刺激していただくととても気持ちよくなります。」




あゆみ「じゃあ、こっちの穴は?」


あいこ「尿道口です。おしっこが出てくる穴です。責められると、切ない感じになります」



あゆみ「じゃあ、こっちの穴は?」


あいこ「そこは膣口、セックスして、赤ちゃんが出てくる穴です。

    いつもそこにSさんやAさんののオチンチンを挿れていただいて、気持ちよくしていただいています。」




あゆみ「よし、よくできたわね!



     


     じゃあ、そろそろ本格的に、メス犬に変身してもらいましょうか・・・!」




私が、え、今までは本格的じゃなかったのか、と思ったのもつかの間、そこで一旦ビデオが切れました。





次に画面に写ったのは、全裸に犬耳カチューシャ、尻尾(根元をアナル挿入により固定)をつけ、普通の犬用の首輪をつけられた状態でベッドに四つんばいになっているあいこの姿でした。



あいこに聞いたところ、カメラの撮影が中断された後、あいこに対し2時間以上、徹底してメス犬として扱うレズ調教が行われたそうです。



この一部始終は、別ファイルに収められていたのですが、ここで長くなるので割愛します。


概要は以下。



・まず、人間の言葉を話すのは一切禁止。「ワン」「くぅーん」等の犬語のみ使用許可。


・リードをつけた状態で、部屋の床をハイハイで歩き回らせる。


・お手、おかわり、チンチン、伏せ等、一通りの犬の芸をやらせる。


・ルームサービスを頼み、Aさんとあゆみさんがテーブルで談笑しながら食事をしている側で、床に置いた皿から犬食いで食事させる。


・遠くに投げたあいこやあゆみの靴下や下着を、何度もハイハイで、口にくわえて取ってこさせる。


・あゆみがベッドに腰掛けた状態で、あいこを床に四つんばいで座らせ、マンコを舐めさせる(バター犬ですね)。


・バイブを乳首やクリに当てられ、イキそうになると、犬にするよう「待て」と指示。勝手にイクことを許されない。(ようやくイクことを許させれたのは、20分以上、4回の「待て」と寸止めの後。)


・風呂場で、まるで散歩中の犬が電柱に行うように、四つんばいから片足だけ上げてAさんの脚に排尿させられる。


・風呂場で脱糞させ、更に自身のウンチを処理して欲しそうにあゆみさんとAさんに哀願する。
 (それに対しあゆみさんとAさんは、「躾の出来てない駄犬!」などと詰りまくり中々処理しない。)



上のような行為で人間としての尊厳を踏みにじられ、完全にメス犬に堕とされた状態で、仕上げプレイ開始。



あゆみ「じゃあ、そろそろ、ね。」



そう言ったあゆみの腰には、ペニバンが装着されていました。


あゆみ「お利口に出来たから、初めての体位は選ばせてあげる。
   
      わかってると思うけど、犬は人間の言葉をしゃべったりしないわよ?」


言われてあいこは、上半身を低くし尻を高く突き上げ、割れ目をあゆみの方に向けました。


その状態で、


あいこ「くぅーん、くぅーん。。。」


と鳴き、尻を揺ら揺らさせ、いやらしく挿入をおねだり。


あいこに聞いたところ、この時、また10分以上クリにバイブを当てられ「待て」を命じられた後だったそうで、挿入してもらうこと以外考えられない状態にさせられていたそうです。


あゆみ「いい? いくわよ・・・!」



そう言うとあゆみはあいこの腰をつかみ、自らの腰に固定されたペニスを模した棒を挿入していきます。



あいこ「ン~~~!!ンァ~ッ!」


奥まで挿れた状態でグリグリと奥の方の感触を確かめるように動かした後、ピストンも開始。


あゆみ「どうっ、あいこちゃん、気持ち良い!?」


あいこ「ワンッ! ワンッ! アッ! アッ! アッ!」


あいこの返事はまるで犬のよう。

「アン!」「アァンッ!」という喘ぎ声も人間のようであるとして禁じられ、、興奮した犬が「ハッ、ハッ」と息するのを模した「アッ! アッ!」という声だけは出すことが許されたそうです。


あいこ「アッ! アッ! アッ! アッ!  キャイーン! キャイーン!」



緩急つけたピストンが続けられていき、数分後。


あいこ「キャンッ! キャンッ! キャンッ! キャンッ!!

     キャイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!」


あいこは、人間として、女子大生としてではなく、一匹のメス犬として絶頂を迎えました。




あゆみ「はぁ、はぁ、はぁ、、、  あいこちゃん、よく頑張ったわね。
     もう喋っていいわよ、はぁ、はぁ、」


あゆみからの許可が出て、メス犬モード解除。



あいこ「はぁ、ぁぁ~、、ハァ、ハァ、ハァ、」



が、せっかく喋ることを許されても、興奮のあまり言葉らしい言葉を発することができません。



少しの休息の後、犬耳カチューシャと尻尾を外され、人間としてレズセックス。



今度は正常位で挿入された状態でキスされ乳首をこねくり回されながら突かれ、ヨガらせられました。



あいこ「アァーーーーーッ!ダメッ!!オカシクナル!」


あいこ「あいこはあゆみさんのオマンコ奴隷です!」


あいこ「あゆみさんの赤ちゃん妊娠します!」



レズプレイで妊娠とか、興奮のあまりもう言ってることが無茶苦茶です。



ですがそれを受け、


あゆみ「んふふ、残念だけど、私じゃ無理よ。彼じゃないとね。」


ここで、なんと今まで撮影係に徹していたAさん登場。



Aさん「え、Sさんには挿入無しって約束しちゃったからなぁ。



    あ、挿入なして、おマンコに直接流し込むだけならアリかな?」



あゆみ「確かに挿入はないね。 後はあいこちゃんさえ良ければ・・・」



そう言って、あいこの顔を見る二人。

あゆみは一度、ぺ二バンをマンコから抜いてやります。


あいこは、よりハードで淫乱なプレイを求め、



あいこ「アリです!良いです! Aさんのせーえき、あいこのおマンコにください!」



そう言うと、自身の膣に両手の中指を一本づつ挿れて両側に向かって広げ、膣口をぱっくり開けて精液をおねだり。


Aさん「仕方ないなぁ、これ、あいこちゃんが欲しがったってSさんに説明してね?」



そう言うと、Aさんが自身のペニスをカメラを持っていない方の左手で扱きながら近づきます。


あゆみさんは、それを、あいこの膣口ギリギリまで手で誘導し、照準を合わせてあげます。


Aさん「あーもうイクよ!」


そういって、先端からピュッ、ピュッと白い液体が発射され、あいこの胎内に落ちていきます。


あいこ「あぁぁぁうれしい!せーき入ってくるぅ!」



Aさんとあゆみは、最後の一滴まで精液を絞り切り、あいこ胎内に入れてしまいました。



あゆみ「もう仕方ない子ね!あんなに女の良さを教えてあげたのに!

     まぁいいわ、あいこちゃん、最後の一回よ!」


あいこ「はいぃ、頑張ります!」



最後は、先ほど注ぎ込んだ精液が零れ落ちないようにバックの体勢であゆみさんが挿入し、ピストン開始。


あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アァ~~ッ! キモチィ~!」


あゆみ「どぉ、Aさんの精液は!?」


あいこ「すごいっ、すごいですっ、中でグチョグチョになって、暴れてますっ!」


あゆみ「そう! これで妊娠したら、お腹の子のパパは誰になるのかしらね!?」


あいこ「アンッ! えぇとぉ! アンッ! 

    Aさんの精液と、あゆみさんのセックスで妊娠するから、Aさんとあゆみさんです!

    あいこは、Aさんとあゆみさんとあいこ、3人の赤ちゃんのママになります!」



もうアホかと思うぐらい淫語連発のセックスです。



こうして、あいこはまた一歩M奴隷として成長することができました。



この子より淫乱な女子大生なんて、日本で、いや世界でも数えるほどしかいないんじゃないでしょうか。





あいこ「イクッ! イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ!

      ウワァーーーーーーーーーーーーッ!!!アァーーーーーーーーーーッ!
    
       イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!」




私は、マンションに帰り60インチの大画面の中でラストを迎え絶叫する自分自身の姿を凝視し、私に寄り添いオナニーをするあいこの体温と息づかいを感じ、誕生日プレゼントは思いっきり奮発してあげようと心に決めたのでした。

女ロリコン

僕が中2の頃、近所の女子大生で凄く綺麗な春香お姉さんにイタズラされました。
お姉さんに誘われてお姉さんのお部屋にお邪魔しました。
「チ○チ○見せて」と言われ、恥ずかしいけど見せました。
「オナニーしてみて」と言われましたが、僕はそのころオナニーすら知らなくて「おなにー?」となっていました。
お姉さんが僕のチ○チ○を揉み始めると勃起したチ○チ○を見て、「生意気にでかいな」と言いました。
お姉さんは僕の背後に回り、手コキを始めました。
僕は「ハアハア」息が荒くなり、やがて、股間がザワザワしたと思ったら、お姉さんの部屋の机の上にドロドローっと射精しました。
それまで僕は、夢精でパンツを濡らすことはあっても、自分で出した事はなくてびっくりしました。

数日後、また春香お姉さんに誘われてお部屋にいきました。そこには女子高生の美穂さんがいました。
この日僕は仰向けに寝かされ、2人のお姉さん達にチ○チ○をイタズラされました。
誰が手コキしているか知りませんが、またドロドローっと射精しました。
女子高生の美穂さんは、「うわあ。初めて見たー」と言ってました。
この美穂さんは、女子大生のお姉さんが受験の家庭教師をした子で、当時高1でした。

暫くして、春香お姉さんの部屋のまた呼ばれて、童貞を奪われました。
お姉さんは私の上に跨って「でかいな、でかいな、アンアンアーン」と悶えていました。
お姉さんは、夏休み中、私にSEXを教え込みました。
生SEX外出しはタイミングが難しかったです。

秋になって、私は女子高生の美穂さんの処女を奪いました。
春香お姉さんの指導の下、二人は裸で抱き合い、私は美穂さんにクンニしました。
そして、美穂さんに挿入しました。
美穂さんは「いっててー、まじで痛えよー」と半泣きでした。
でも、1ヶ月後には「気持ちいー」と言うようになり、私にああしろこうしろ命令するようになりました。
こうして、美穂さんが大学進学するまで僕は年下の彼氏として付き合いました。
春香お姉さんは、就職してからあまりお付き合いがなくなりました。

僕も高校を卒業して美穂さんを追って東京の大学へ進学しました。
3年生に美穂さんがいます。
美穂さん、2学年上の彼氏が卒業してフリーになってました。
美穂さん、やっぱり僕のチ○チ○がいいっていってくれました。
美穂さんは大学を卒業してもそのまま東京の商社に就職したので、大学4年間美穂さんとSEXしまくりでした。
でも、僕は地元に戻る約束で進学したので卒業と同時に美穂さんとはサヨナラでした。

地元の企業に就職しました。
新人研修の講師は人事課の係長さんで、凄く綺麗な人です。
そう、春香さんです。
研修が終わったら、春香さんに「○○くん」と呼ばれました。
その週末、春香さんと飲みにいきました。
「春香お姉さん、僕の事覚えててくれたんですね」
「私が童貞奪った人だもん。でも、何だか懐かしいわね。私もう30才よ」
「ええっ。見えませんよ。相変わらず綺麗ですね。まだお一人なんですか?」
「仕事仕事で突っ走ってるうち気が付きゃ30才。一生独身かもねー」
「僕、彼氏に立候補します!僕、初恋の人と結婚したいです」
2年後、本当に結婚しちゃいました。
30才まで誰も落とせなかった凄い美人が新人社員と結婚した事は、会社中で様々な憶測が飛び交ったようですが、誰も真実を知るものはいませんし、想像すらできないでしょう。、
7つ年上の超美人女房は、「やっぱりこのチ○チ○が一番いいわー」と毎日せがまれます。

従姉と

大学入試からうちに下宿している女子大生に童貞を捧げたあと、もうオナニーはしないでもいいくらいセックスさせてもらいました。毎日毎日朝から晩まですっぱだかでやりまくりました。メグさんていうんだけど、気がつくと、お互いにはだかでぼくのちんちんはメグ姉の中に入ってました。でも、春休みの一ヶ月くらい彼女が郷里に帰ってしまっているあいだ快感を我慢できなくて。

 ようやく母がでかけました。で、女子大生のメグさんとセックスできなかった一ヶ月はオナニーに狂いました。
 
 今日は、久しぶりに女子大生メグさんとセックスする日です。早く帰ってこないかなあ。
 2時過ぎにメグさんが帰ってきました。メグ姉さん特性の赤ワイン入りカルピスを飲んでからシャワーを一緒に浴びました。冷静なつもりだったけどチンチンはすぐに大きくなりました。
 立ったままちょっとだけ入れてもいいって言ったのでコンドームなしで先っぽを入れました。奥まで入れたいって言いましたが、今日も中で出すのはだめで出すまでいれとくんならコンドームつけないとだめなんでメグ姉さんの部屋に行って体を好きなように触り合ってからコンドームをつけて正面向きになってメグ姉さんの足を肩に乗せるようにしながらチンチンを根本までしかっり入れるようにして動きました。

 メグ姉さんはすぐに「ああ。ああ。ああ」って気持ちよさそうに声を出したんでぼくもすぐに気持ちよくなってしまいましたが、精子を出すのを必死でガマンして動きつづけたらメグ姉さんはすごいすごいっていってエビぞりしました。
 エビぞりされた瞬間、ぼくもドクドクがはじまり精子を出しました。

 しばらく二人ともじっとしてたらチンチンが小さくなりはじめたんでメグ姉さんが先に起きてぼくのチンチンからコンドームをとって精子をみました。
 先っぽのふくらみのところに精子がありましたが、そんなにたくさんなかったんでメグさんに「オナニーしてだしちゃたんでしょお」ってからかわれました。
 
 その後、もう一度シャワー浴びてお互い裸のままぼくはメグさんのマンコを、メグさんはぼくのチンチンをなめれるように横になってなめ合いました。
 割れ目のビラビラの合わせ目のところをなめてあげると豆のようなものがとんがるみたくなってそれを口をつぼめて吸うようにしながら舌でチロチロしてあげたらメグ姉さんはまた、ああああって声を出しながらエビぞってしまいました。

 そんなこんなHなことをしているうちに気がついたら6時過ぎててリビングのほうで電話が鳴ったんであわてて服を着ながら階段をおりて出ました。電話は母からで帰りが遅くなるっていうことだったんでもう一度裸になってメグ姉さんに抱きつきました。
 チンチンはすぐに大きくなったんでまだヌルヌルしているあそこに入れようとしたら手で握られ思い切りこすり倒されてしまい、あっというまにドクドクしてしまいました。結局4回もドピュドピュしちゃった。

 精子はそんなにでませんでしたがきもちよかった。
 そんときはもうセックスしなくてもいいと思ったのにいままたセックスしたくなってきました。

 初体験させてくれたメグ姉さんは本当にセックスが好きみたいです。昨日の今日だっていうのに昼を一緒に食べたときだめもとで今日も誰もいないからセックスしようよっていったらあっさりとOKだったんでびっくりしました。
 暑かったんですけどクーラーなしで汗まみれのセックスをしようっていうことになってメグさんの部屋の床にバスタオルを敷いて裸で抱き合いました。

 69になって互いになめあったのは昨日と同じでしたけど、シャワーとかあびないでいきなりだったんで割れ目をなめるときけっこうチーズくさかったですけどかえって興奮しました。

 メグさんのあそこはすぐにヌルヌルになっていつでも入れられそうな感じになりました。すぐにメグさんが起きて、あおむけのぼくにまたがっておなかにあそこをこすりながらああ、ああって気持ちよさそうに体を動かしてたときメグさんはぼくのチンチンを握ってコンドームとかつけないままあそこに入れました。

 入れたまんまメグさんはお尻を回すみたく動きました。ぼくも抱き起こされ座った感じで抱きしめ合いました。
 メグさんが急に激しく動いたんでぼくもドクドク来そうになったんですが精子を出すのをガマンできました。そのときメグさんの耳元でコンドームつけないでいいのって聞いたら、出そうになったらいってっていうんでうなづきました。

 キスされて舌を吸われたときまたドクドク来そうになったんで肛門を締め付けて耐えました。
 メグさんが全身をふるえさせるみたく動きながら、ああ、ああ、気持ちよさそうに声を出すんでその声に興奮しました。

 メグさんがのけぞるようにエビぞりするのを必死にだきかかえました。今度、締め付けられたら精子が出ちゃうと思いそろそろ出るかもって言ったら、今日はいいわ、そのまま出してって言ってくれたんでぼくも下から突き上げるようにメグさんのなかでチンチンこすろうとしました。

 しばらくしてめぐさんがいいわいいわあっていってさらにエビぞりしたとき急にチンチンがしめつけられなくなっていくら動いてもこする感じがしなくなったんで抜けたかと思いました。
 メグさんがぐったりしたんでそのまま寝かせてつながったままぼくが上になって動きましたが、なんかメグさんの体の中が溶けちゃったっていうかなんの抵抗もなくなってあせりました。必死で動くのを止めようとするようにメグさんはぼくをきつく抱きしめていました。ほんとうにいくら動いてもこする感じがしてこないんでまるでチンチンがとれたみたいな不思議な感じがしました。

 今までに何回もセックスしてるのにこんな感じは初めてでした。怖くなってチンチンを抜こうとしましたがメグさんがお尻を抱きかかえてぬけないようにしてたんであきらめたとき、メグさんの体の中に固さが戻ってきたみたいでこする感触がしてきて一気に気持ちよくなってドクドク精子を出しました。
 ドクドクの快感は強かったけど昨日出してるんでそんなに出てないと思いましたがコンドームつけてなかったんで実際どれくらい出たかわかりません。

 一度目のセックスが終わってシャワーしてるときにメグさんの体の中が溶けたみたくなっていくら動いても精子を出せないでこまったって言ったらそんときメグさんも気持ちよすぎて意識が遠のいてたそうです。
 男は気持ちよくなるとチンチンが固くなるのに、女は反対にやらかくなるんでしょうか?
 結局、今日はその後2回チンチンを入れさせてもらってドクドクしました。後の2回ともメグさんは気持ちよさでエビぞりしましたが中が溶けたみたくなることはありませんでした。今日は不思議な体験をしました。

 おとついは、朝からチンチンが固くなっておしっこしても小さくならないでほんと困りました。

 父母が今日、父の単身赴任先に行ったあと一人だったんでオナニーしようと思ったんですけどあまりにむしむしして暑かったんで、部屋にクーラーかけてシャワー浴びてたら今日はいないはずのメグさんがいて、いっしょに浴びよおって裸で入ってきたんですけどチンチンが固くならなかった。

 で、メグさんが今日はおとなしいじゃん、とか、また一人で出しちゃったんでしょとかいいましたが、シャワー出しながら抱きしめられたのにチンチンは固くならなかったんで、メグさんはぼくにからのバスタブに横になるように言った。そのとおりにするとメグさんはシャワーをはずしてぼくにかけながらバスタブの外にしゃがむと片手でぼくのチンチンを上向きにしておさえるとそこにシャワーをあてられました。

 ちょっとくすぐったい感じがしましたがはじめのうちはどーってことないかんじだった。
 でも、シャワーをチンチンから遠ざけたり近づけたりされてるうちに気持ちよくなってきてチンチンが一気におおきくなったんでメグさんに入れたいって言ったら、シャワーをこうやって当ててて精子出すのをガマンできたらセックスOKっていうんでチンチンをこすられなければドクドクこないから精子でなくて絶対セックスできるって思った。

 ところがなんとシャワーを近づけたり遠ざけたりされてるうちになんかすっごい気持ちよくなってドクドク来そうになったんで肛門に力入れてドクドクをガマンしようとしたんですけど、かえって気持ちよさが強くなってガマンの限界を超えてドクドクがはじまって精子が飛び出しちゃった。ぼくはチンチンをメグさんの方に突き出すようにのけぞって出しました。
 シャワー当てられただけでチンチンが根本からドクドクして精子出るなんて・・・。メグさんが、あーあ出しちゃった、セックスおあずけねって言われてがっくしきましたけど、すっごい気持ちいかったんでそれでもいいかなって気になってたら、精子が出きるようにメグさんにチンチンを根本からしごかれた。

 でもチンチンが小さくなんなかったんでメグさんもバスタブの中に入ってきてぼくのチンチンを手で支えるようにしてメグさんの穴に入れてくれたんでセックスになりました。

 メグさんは両手をバスのふちにつっぱるみたくして体をふねをこぐみたく動かした。メグさんの声がなんかすっごいエッチっぽくなってぼくもまたドクドクきそうになったんでメグさんに出そうって言った。
 そしたら出してもいいわよってエッチっぽくいうんでぼくはメグさんの胴体に抱きついて体をばたばたさせてだしました。そのときメグさんもおおぉぉぉ!!って声だしてエビぞったあとぐったししたんでシャワーにそのままあたった。しばらくして二人とも意識がはっきりしてきてお互いにシャワー流しあい、からだをふきあいました。
 そのとき、さっきはすごかったねって話しました。

 裸のまま台所に行って二人でジュースを口移しで飲ませあって、飲んだあとメグさんがぼくをじっと見つめるのでぼくも見つめたらそのまま抱きしめられキスされ舌を入れられたらチンチンがおおきくなったんで、リビングの床にメグさんが寝て足をぼくの肩にのせるかたちでチンチンを入れたり四つんばいになったメグさんの後ろから入れたりシックスナインになってなめあったりして気がついたら夜になってました。

 結局今日はセックスもふくめて5回ドクドクの快感をあじわいました。チンチンをこすらなくてもシャワーあてられるだけでドクドクして精子が出るのは初体験だったし、よかった。それにしてもセックスってあきない。毎日でもしたい。日曜日もメグさんとセックスしようってやくそくしました。興奮で寝れません。

 あれだけセックスしたのにここにカキコしてたらまたチンチンが大きくなって先っぽからガマン汁がにじんでます。
 今からでもメグさんのへやにいってセックスできるじょおけんがそろってるんですけど、昼間のセックスのほうが興奮するんで今はがまんします

  明日から夏休みです。メグさんはもうとっくに夏休みですが、8月から女子大の友だちと海外旅行にいくので実家に帰らずうちにいるそうです!!
 ということは、ママのいない日の昼間は、セックスできるってこと。考えただけでチンチンが固くなります。明日もママは仕事だしきっとセックスできる。

 セックスの快感を知って4ヶ月。頭の中はセックスのことばっかしですけど、オナニーにはまったころみたく成績ががたおちすることもなくってかえって成績は上がった。精神的ゆとりっていうのかな。まわりの友だちがセックスしたがってるのを感じるとなんか優越感です。
 8月になるとメグさんがでかけてしまうので身近にセックスあいてがいなくなってちょっとガマンしなきゃなんないけど、我慢します。

 メグさんの田舎の旅館は大きいお風呂はなくて家族風呂みたいのが2カ所しかないんで、みんな道をわたってとなりの大浴場のあるホテルにいきます。帰る前の日パパとママはお酒を飲み過ぎて早く寝ました。
 ぼくはまだ眠くなかったんで玄関の広間でテレビを見てたら、ゆかた姿でメグさんが来ました。
 柱のかどから手でおいでおいでしたんで布団部屋でセックスするんだと思いました。細い廊下を歩いてるときチンチンが大きくなりパンツを押し上げたんでメグさんはすぐわかりました。

「もう大きくしてるの」って聞かれて完全に興奮してチンチンがそっくりかえりました。
 いつもの布団部屋のところに来たんで戸をあけようと立ち止まるとメグさんは首をよこにふってさらに奥へって指をさしました。廊下のつきあたりから外に出たんで「外でセックスすると蚊にさされるよ」って言ったらいきなりキスされました。
 ここでセックスするんだって思ったんでメグさんのゆかたに手をいれていつもみたくパンティーをさげようとしたら、チンチンをやさしくにぎられ「お風呂でしよう」って言った。それで離れたところの古そうな建物に行ったらそこがお風呂場でした。

 メグさんはドアのカギをかけるとぼくのゆかたを脱がしました。ぼくもメグさんのゆかたを脱がしてからしゃがんでパンティーを脱がそうとしました。うす暗かったけど小さめのパンティーから毛がはみでてるのがはっきしみえたり割れ目がちょっとぬれた感じになってたんでみとれました。
「はやく脱がして」っていわれたんで脱がそうとしたら脚をぴったしくっつけて脱がせにくくしたりしたんで早くセックスしたいって思いました。
 メグさんがすっぱだかになってからぼくのパンツを脱がせました。メグさんはビンビンになってるチンチンを手でこすってくれたからコンドームをクルクルってかぶせました。メグさんと立ったままキスしてあそこをさわりました。
 メグさんのあそこがヌルヌルしてきたんで立ったまま入れようとしたら「お風呂の中でしよう」って言ったんでそこのお風呂はけっこう大きく二人で入っても余裕でした。ちょっとぬるすぎのお風呂でしたが抱き合いました。

 ぼくが下になったときメグさんがチンチンをにぎにぎして完全に固くさせられました。そしてしらないうちにメグさんのあそこにチンチンがはまって、メグさんがふねをこぐみたく動きお風呂にお湯がばしゃばしゃあふれました。ぼくも下から突き上げるように動きました。
 だんだん気持ちよくなってきたんでいつでも精子をだせそうになってきたんでメグさんに抱きつき一気に動いてドクドクしようとしたときメグさんが首をのけぞってぐったりした。
 そのときメグさんのあそこがいつかみたく溶けた感じになってぼくのチンチンがとれちゃったみたいな変な気持ちになってドクドクして精子を出したいのに刺激がなくて出せないって感じになりました。
 しばらくそんな感じが続いてメグさんがぎゅうって抱きついてきたときまたメグさんの中が固くなって出せるじょおたいになってよかった。ママが起きてきたんで続きはまたカキコします。

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