萌え体験談

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JD

長野県の露天風呂にて

山登りを趣味にしている者です。
昨年の7月に長野県に行った時に遭遇したラッキーな体験を投稿したいと思います。
山小屋に1泊した後、もう一山登る計画を立てていましたが、予想外に疲れたので下山して、
途中にある露天風呂にゆっくりと入って夕方のバスで帰ることにしました。
7月の上旬の花のシーズンでしたが、天気予報が悪く、ウイークデーということもあり登山者にもあまり会わず、露天風呂に到着しても誰もいなく私一人で独り占め状態でした。

20分ほど浸かったころだと思いますが、女性の声が遠くから聞こえてきて、
見ると5人組の若い女性がこちらに歩いてくるのが目に入りました。
近くまで来て、私が入っているのに気づくと足を止めて、何やら話をしているようでした。
私はこの露天風呂に来るのは2回目で、前回は秋の紅葉シーズンの時だったので、結構な人がいて、
この露天風呂にも水着を着用して入浴している女性がいました。
今回もそうだろうと特段気にすることも無く入浴していると、1人がこちらにやって来て、
’あの、お邪魔していいですか?’と話しかけてきました。
断る理由もなく’あ、どうぞ’と返すと、5人の内の2人が服を脱ぎだしました。
補足で書いておくと、この露天風呂は周りに何もないかなり開放的な露天風呂で、もちろん脱衣所などありません。
言ってしまえば丸見えなのです。
横目で見ていると1人がシャツを脱ぎ、ズボンを降ろしました。

???
最初は、黒い上下の水着だと思ったのですが、良く見ると渕がギザギザになっている。
これはもしやと思った瞬間、その女性は上を取り、下をスルスルと下して、白いお尻がむき出しになりました。
もう1人も下着を勢いよく脱いで、2人はタオルで前を隠し、小走りにやってきて’すみません、失礼します。’といって湯舟に入りました。
タオルといってもバスタオルではなく、山用のタオルとおぼしき小さなもので、結構な部分が見えています。
胸を隠すと下が見えるというかんじで、入る時に黒いものが目に入りました。
これはラッキー!!!
この露天風呂はそんなに大きくなく6ぐらい入れる広さなのですが、
2人は私から離れたところに座って、’わあ~最高’などと言ってはしゃいでいます。
でもこの風呂は少し白く濁っているだけでほぼ透明なので、湯舟の中が見えてしまうんです。
乳首や黒いワカメのようなものがチラチラと。

残りの4人は、躊躇しているようでしたが、決心したのでしょうか、あたりを見回しながら登山靴を脱ぎ始めました。
またまたラッキー~!!!!
大勢の若い女性の脱ぐところなど見たことが無い私は、興奮を必死に抑えて、
見ないふりしてしっかりと裸になるところを拝見させてもらいました。
4人は、前をタオルで隠しながら、’すみません、お邪魔して、失礼します’と言って、
次々に湯舟に飛び込みました。みんなプロポーションが良くて美人さん。
私の対面に入る女性がしゃがんだ時、オマンコの割れ目がチラッとみえてました。
興奮しているのを悟られまいと勇気を出して話をしてみると、その女性達は女子大の登山同好会で、年に数回、登山と温泉を楽しんでいるとのこと。かなり頭の良いお嬢さん大学です。でも旅慣れているようで、男性といっしょに入るのにも慣れているようです。こちらは若い裸の女性に囲まれているのでかなりの緊張です。
いろいろと話をしていると、最初はタオルできちっとガードしていたのですが、かなりラフになってきて、乳頭や陰毛が結構見えちゃっています。
そういう私もタオルなどしてないで、最初は手で股間を抑えてましたが、ずっとそうやっているのも何かおかしく、手で隠すのをやめていました。
湯の中とはいえ女性陣には当然見えてしまっていると思います。

'本当にすみませんね。一人で楽しんでいるところに、煩くしてしまって’
’いえ、いえ、とんでもない。迷惑どころか、うれしいですよ’と返すと、
笑いが起こりました。
そうこうする間に、少しのぼせて来たので、私は湯から立ち上がり、風呂の土手に腰掛けました。
女性陣はとっさに目をそらせましたが、数分立つと何事もなかったように私と過去に行った山でどこが良かったなどの話をしました。
女性陣も大胆で、時々、私のチンコをじっと見ていました。(良い大学なのに結構スケベ)
目が会うと女性は照れた笑いのような表情を見せましたが、
’旅の恥はかき捨て、大自然の中だと大胆になりますね~’などと私が言うと、
’そうですね~、そうそう、問題なし’と言ってまた笑いが起きました。
’私ものぼせて来た’と言って、一人の女性が私と同じように風呂の土手に腰掛けました。
他の女性も次々にタオルで前を隠して座りました。チラ見するとタオルの下からマンコが何人か見えちゃっています。
女性達は喉が乾いたと言ってペットボトルを取りに行く時も、もちろん私は尻の行列をガン見。
戻って来て、その内の1人がタオルで顔をぬぐいました。
’A子、見えてる、見えてる’と誰がが言うと笑いが起きました。
'大自然を目の前にしてると隠している方が何か窮屈で’
私は遠慮なく、目の前のオッパイやオマンコを堪能させてもらいました。
5人の内2人は、最後までタオルで隠していましたが、残りの女性は惜しげもなく、生まれたままの姿を大自然の中にさらしていました。

一通り、堪能させてもらって、帰りのバスの時間も迫って来たので、
’じゃあ、そろそろ上がります’と言って立ち上がろうとしたところ、
’すみませんが、最後に写真撮っていただけます?’
’あっ、いいですよ’
女性は、リュックからカメラを持ってきました。
私は、女性陣に見られているのを承知で立ち上がり、カメラを渡されましたが、結構高級なカメラで今一つ操作がわかりません。結構長い間、若い女性がこちらを見ている前でフリチンを披露することになりました。
たぶん角度的に金玉までも・・・
’いきますよ~、笑って~、はい、チーズ’ カシャっ。
’もう一枚、もっと笑って~、笑いが足りないよ~’
私は、後から思うと何そんな大胆な行為ができたかと思いますが、
アドリブで、体を横にゆすり、それに連動して、私の息子もブラリ、ブラ~リと横に行ったり来たり。
その途端、女性陣、大爆笑。カッシャッ。

名残惜しいですが、私はその場を後にしました。
今思い出しても、本当にラッキーな山旅だったと思います。

中学の時、混浴に通って女の人の裸を覗いていた

 高校卒業まで、新潟県の六日町に住んでいた。
 今は関東の大学に通っている。
 家から歩いて20分くらいの所に、温泉旅館があった。
 日帰り入浴は千円。
 中学の時のお小遣いが3千円。
 月に1回くらい、土曜日か日曜日に温泉旅館に行って、日帰り入浴をしていた。
 
 この旅館は混浴が2つ、男湯1つ、女湯1つ。
 今では、全ての湯に洗い場がついているが、俺が中学の時は、混浴に洗い場があるだけで、男湯と女湯には洗い場がなかった。
 混浴の説明をすると、内湯1つ、露天2つ。
 内湯は男性の洗い場、女性の洗い場があり、真ん中は大きな岩で区切られているが、奥の方はつながっていて、混浴だった。
 月に1回くらい、夏休みと冬休みとかは何回か行った。3年間で、30~40回くらい行ったと思う。
 そのうち、女の人、女の子の裸を見れたのは、6回くらいかな。
 洗い場が混浴の内湯だけだったので、女の人も混浴に来ていた。
 
 家族連れ1
 40前後の母親と、小学3年か4年くらいの女の子、小学1年か2年くらいの女の子が3人で、体を洗っていた。
  椅子に座っていたので、湯に浸かりながらそっと近づいて、小学3年か4年の女の子のお尻を見ていた。胸はペッタンコだった。
 お尻の割れ目が少し見えただけだった。

 家族連れ2
 母親、父親、小学3年か4年の女の子が、内湯に浸かっていた。近づいて、女の子を見ていたら、
父親「娘がいるので、見ないでくれますか?」
 と注意されたので、泣く泣く退散した。

 カップル
 20代半ばくらいの女性が入ってきた。
 女性の洗い場の近くで、内湯に浸かっていた。
 彼女はいなかったし、女性の裸を見たこともなかったので、ルンルン気分で近づくと、手で胸を隠された。
 しかも、「タカ君、ちょっと来て。」
 と彼氏を呼ばれてしまった。
 男湯から彼氏が来たので退散した。
 女性が後ろを向いて立ち上がって内湯から出て、脱衣所に移動する数秒間、お尻が見えた。
 タオルで前を隠していたが、お尻は丸見えだった。

 20代前半の女性2人組と、廊下ですれ違った。後を付けていくと、女湯に入ってしまった。
 2人も可愛かった。そして、ムッチリ体型。
 頃合いを見計らって、脱衣所に侵入。ロッカーから、パンツとブラジャーを拝借した。
 トイレに駆け込んで、脱ぎたてパンツの匂いを嗅いだ。
 ウーロンは神龍にギャルのパンティーを頼んだが、俺は2人の脱ぎたてパンツの匂いを堪能できた。
 一応、また脱衣所に行って、ロッカーに戻した。

 男湯から岩の隙間を覗くと、20代前半の女性2人組がいた。1人はぽっちゃり。もう1人は可愛かった。
 湯に浸かり、しゃがんでそっと近づいた。
 2人とも、椅子に座って、体を洗っていた。
 ぽっちゃりが、鏡を見て、俺が覗いていることに気が付いた。
 ぽっちゃりは、可愛い女性に耳打ちしたが、可愛い女性は気にしていないようだった。
 鏡越しに、可愛い女性のおっぱいを見ていた。
 可愛くて、少しスレンダーな体形。
 直接、見たくなったの少し移動して、右斜め後ろから右胸の横乳を、左斜め後ろから左胸の横乳を見ていた。
 5分くらいすると体を洗い終わったようで、脱衣所の方に歩いて行った。
 可愛い女性が立ち上がった瞬間、しゃがんだ。
 俺の顔の高さと、女性の膝が同じくらいの高さ。
 5秒くらいだったか、陰毛を見ることができた。
 お湯に濡れて、べっとりと張り付いた陰毛だった。
 手入れはされておらず、ふさふさだった。

 3人組の大学生とすれ違った。男2人。女1人。
 女子大生が、女湯に行こうとすると、先輩らしき男が、「こっちだろう。」と言って、混浴に誘った。
 女子大生は「えっ?」と言って、躊躇したが、仕方なく先輩について、混浴に来た。
 俺は、急いで服を脱いで、内湯で待った。
 でも、男子大学生の動きが気になるので、いきなり女子大に近づくのは止めた。
 内湯に端っこで見ていると、女子大生が洗い場で椅子に座って体を洗っている。
 男子大学生2人は、露天にいる。
 ヤッターと、心でガッツポーズをして、女子大生に近づいた。
 女子大生から3mくらいの所で、体を洗っているところを見ていた。
 お尻の割れ目、鏡越しには胸が見える。
 胸は、人並みの大きさだった。標準体型。
 5分くらいすると、内湯に入ってきた。
 ここには、源泉のお湯を飲むことができて、飲用のコップが置いてある。
 お湯を飲むふりをして、女子大生に近づいた。
 女子大生は、胸とお尻を隠すために、体をひねったり、手で胸を隠した。
 そのため、胸、アソコ、お尻は見えなかった。
 しかし、お湯に陰毛が浮いていた。
 陰毛は自然なままで、サラサラとお湯の中でたなびいていた。
 2分くらい陰毛を見ていると、女子大生が立ち上がって、脱衣所に行ってしまった。
 移動するとき、お尻が丸見えだった。
 お湯を弾いて、お尻が輝いていた。
 連れの男子大学生に何か言われると困るので、さっさと逃げた。

 高校生の剣道部が、合宿に来ていた。
 旅館に、〇〇高校剣道部様。と看板が立ててあった。
 高校生たちは誰もいない部屋に、バッグを置いて、どこかに行った。
 周りを確認して、部屋に入った、バッグから下着を漁った。
 パンツを何枚か拝借して、トイレに駆け込んだ。
 洗濯済みだったが、裏面には汚れが残っていた。
 しかし、綺麗に畳んでいたパンツを、また元通りに畳むことなど、中学生の俺にできるわけもなく、仕方ないので、男子部員のバッグに戻した。
 あの時の、男子高校生、なすりつけてごめん。
 

中学の時、

悪ふざけ、、女子中2の時
 
さえない男子が気にいらなくて、
女子グループで、その男子を呼び出して
音楽準備室でその男子の両腕を後ろで固定し、学生ズボンを下げて、
下着を撮影、下着窓から出して股間を出して撮影、
 
仲間だけでシェアーしてたのに、他にバレちゃって。
 
その男子、それ以来、男女の悪グループに入って、悪くなってて
 
私は中3になり、、受験で女子グループから離れて 抜けていたのに、
 
今度は逆に準備室に呼び出されて
 
三人の悪男女グループに体を抑えられて
一人は、中2のとき、股間を出させて撮影した 男子もいて
 
あああ
私の両腕を後ろで固定してきて
 
一人の男子は、はさみを持っているし 髪の近くでチョキチョキしているし
 
何もできないし、声も出せないし
 
セイラー服のボタンを 外されて
 
しかも中2の時、ふざけて 股間を映した男子にされて
 
セイラーカラーしたまま、ブラウスは広げられ ああああ ブラジャーは握られ ああああ
 
悪女子に、立ったままの前から撮影されているし、
 
ああああ
スカートの前から、その男子に手を入れられて、今度は私がショーツを映されて
 
ショーツ内まで手を入れられて ああああ そこ マンコ ああああ
 
立ちながら スカート内からショーツまで下ろされて、ああああ
 
後ろの男子、スカート後ろから手を入れてきて、 あああ ヌルヌルしたのを股間につけるし あああ
 
立ちながらなのに、ゴム製の物が ああああ ググイと入れられて あああ
 
しかも、ああああ ブルブル振動して、玩具を入れられて ああああ
 
セイラー服のまま スカート内が ブルブルして マンコ ああああ
 
怖いと言う、」悲しいという、苦しいとかではなくて
 
ただ ああああ
 
4分 5分くらいされてたら
ああああっぁぁ
 
腰を スカートお尻を振り回し、前から撮影されてても あああああ
 
立ちながら 玩具 初体験だし、逝っちゃった ああああ 逝っちゃった ああああ
立ちながらセイラー服のまま ススカート内 ああああ 逝っちゃった。
 
正面からスカートで股間は見えないけど、床のほうから膝辺りから映されると ああ 股間 ああ
 
半回転され、向かい合うように立たされて、あああ 今度は 前から ショーツが下がったスカーツ内に ブブブブ 玩具を入れられて あああぁ
 さえなかった男子に悪戯されて、ああっぁ
我慢できなくなって イクしたのと違って、イクイクしてみたくなっちゃって
 
ああっぁ と熱狂してしまって なんとかマンコから抜かれて やめてくれたけど
 
両腕を後ろで固定されてたテープを取ってもらったら、フラリと腰が、そのまま床に座りこんで
女子 一人、男子二人の悪は部屋から出て行って、女子が映していたのはカメラは さえない男子の物でした。
 
しかも、制服のスカート前、ヤッパリ液で汚されてて
さえない男子が乱射してた。
 
撮影は、誰にも知られず、卒業
 
高校になり、私は中学受験で失敗した、私立女子高へ高校で受かり
男子とは別れた
 
高校2年になり、コロナでバイトがない、
パパ活している女子がいた、話を聞かされ、私も お金が欲しいし
パパ活、それが、二人の男性と交際
父親よりは若いけど、ほぼ変わらない 40歳代
 
食事に行ったり、買い物をしてくれたり
 
1時間 1万円のバイト
 
何度か交際していると、マンションに誘われ
二人とも独身、広いマンションに住まわれてて、勿論 悪戯目的です
 
断れないし、私も二十歳の女子大と嘘を話してるし
 
キッスをされ、しかも唇と唇
 
下着とか買ってもらってて、その下着を履いて行ったし
 
高校生でなく、女子大と言ってたし、普段は履かないパンティストッキングとか履いて
 
ベッドに寝かされて、スカート内を弄られたら
履いているパンティストッキングってガードしているよりも、あああっぁ
 
なんだか、感じるし、スカート内で 内もも 股間を擦られても パンスト上から 感じる
    ああぁぁ
 
シャツを脱がされて、ブラ弄られて ああっぁ
 
スカートも脱がされて パンスト 下げられた、買ってもらった ビキニ 下着 セクシーと言われたり
 
あああっぁ
 
脱毛していないし、胸も お尻も 成熟が あまりなくて 小さいし 小柄だし
 
40歳代男性 コンドームを出し スキンをつけた オチンコ 大きい ペニス
 
ビキニ下着も下ろされて あああっぁ
痛くもなく、ズズポリとマンコに吸い込まれるし あああっぁ
 
高校2で、初体験、でも中学のとき、玩具でされた経験が生きた
 
4分 5分もマンコに入れられていると、 いやらしい スケベ好きな 私の肉体 ああぁぁ
 
イクして、何度か ああっぁ イクして
 
二人の男性とは、週に一度 週末に交際してて
 
4時間とか 5時間とか一緒にいるので
月にパパ活は、20万円くらいになります。
生理中は 一週間 お休みしているし
 
父親と似た年だけど
 
独身だし、セックス 好きだし 二十歳の女子大と言っているし
ランジェリー下着も買ってもらっているし、普段履かない、デートの時だけ履くパンスト パンスト姿で悪戯されるのも興奮してくるし
 
オマンコ 攻めるのが上手だし、イクさせてもらうし、イイクしたくなるし。
ああっぁ ヒヒイ おおぉ ああああ 熱狂しちゃったりも。
 
二人の 男性に言われたのは、ドキン
高校生とバレたか、
 
二十歳に見えないね ドキン、大人っぽいね、と言われて
 
小柄で胸も お尻も小さくて 成熟してないので、まさか、大人っぽいと思われたし
 
16歳なのに、ちなみに何歳くらいに見える なんて言ったら
 
女子大 うーん 25歳にも思えたり、セックス時は 色っぽいし、と言われてしまった。
 
スケベ好きだし  あああっぁ しちゃうし、色っぽいなんて。
 
家では気をつかってて、買ってもらった
5万円もするパンクス靴 ヒールを親に見つからないようにしたり
 
数万円もする赤ワンピースを買ってもらっているし
 
透けるシースルービキニとか ランジェリー ブラやパンティ
下着も自分で見つからないように洗濯したり
家ではパンストなんか履いていないし、自分で洗って見つからないようにしてて
 
化粧も着替えも、駅ビルの人が少ない階数のトイレでするけど
パンティストッキング履くのが大変だったり、化粧も、人に見られないように駅ビル出たりなのよ。
 
パンスト履いてヒール靴になると、ちょっと確かに大人になったような
でもスカート内 ああぁ パンスト股間 弄られると、どうしても私、変体なのか、ムラムラしちゃった。
 
中学2のときの、さえない男子 中3になりなり悪男子になった同級生からラインがきた
 
スマホを買い換えるのに、画像を すべて消すらしくて、助かった
 
中学のとき、友達から外したのに、
なぜラインがきたかは、私がスマホを買え変えたときに
すべて、友達にしちゃったからみたいで、
 
中学のときの画像も届いて、
 
黒靴 白いソックス、子供のような足、黒いスカートが持ち上がった下半身 前 姿
後ろには男子、ショーツ内に手を入れられて
徐々に私の姿が全身映され、セーターカラーをし、ブラウスを広げられ ブラジャーは握られ
暫くし、後ろ姿の私、両腕を後ろで固定され
後ろスカートが持ち上がり、向かい合った男子から ああ あれ 股
ショーツは膝辺りまで下ろされている私の下半身、
あらああら 玩具が入っちゃった股が ああら スカート内、映されてて
子供のような私の足 下半身、でも、このとき イクしちゃったこと思い出した。
 
中学のときからスケベだったし、同級の男子のスマホから画像が消えるようで助かった。
 
私は親に知られないようにスマホに残しておきます。
自分で自分の中学のときの、スケベ画像って自分で見ても、面白い、他人にイクさせられたの初体験だったし
それにしても子供のような下半身 全身
今も お尻は小さいけど、中学は もっと小さい
女子だから、 お尻の割れ目はおおきいけど
腰をクネリし スカートを振り回してて、そうそう思い出した
玩具をマンコに入れられてたけど、玩具を噴き出したいのに、吸い込まれちゃって 噴出したい 吸い込まれる ああ
そのまま立ちながら イクしちゃったんだ。

中2の僕とあー姉ちゃん

あー姉ちゃんは有名女子大学でフランス語専攻らしいけど、なんか翻訳とかのアルバイトしていて、結構収入もあるらしい。しかも水泳が得意のスポーツウーマン、ちょっと体操の村上茉愛に似ている。

本当にボリューム満点、エネルギッシュなお姉ちゃんが僕の家庭教師なんだ。

で、小学校6年生の時、童貞を奪われて、以来いわゆるセフレ関係になっている。スポーツウーマンでボリュームあるからセックスもかなり激しいし、貪欲なんだ。

今僕は中学2年生、14才だけど、あー姉ちゃんの厳命でオナニー禁止、その代わりに必ず週に1回は思い切りセックスさせてくれます。

中学2年生の夏休み、あー姉ちゃんから山梨の別荘に誘われた。
両親はしっかり勉強してこい!と賛成されて、あー姉ちゃんの車で夜中に向かった。

山梨の富士山の近くの別荘には明け方に到着。夏なのに涼しくて、霧まで出ていました。

赤い屋根のベランダの大きな洋風な別荘には、びっくりしたけど先に女の人が2人いた。

一人は何回かセックスしたユキさん、もう一人も20代半ばかな、マリさんと言うらしい。

「あー姉ちゃんだけかと思ったよ」
「私も思ったけどさ、君の話したらぜひ連れ来てって、いいよね!」
別荘は二部屋あって、更にロフトがあり、結構広くて4人なら充分な広さだった。

女性たちは早速にビール、僕は離れたソファで固くなっていた。
「おー、どうした、少年!こっちおいでよ」
「あー、でもいいです、お姉さんたちの色々話もあるでしょうし」
「ない、ない、いいからおいで」

あー姉ちゃんは笑いながら、まだ私たち何も食べてないし、この子疲れてるし、何て言ってくれてる。

ユキさんがキッチンに行き、パンと目玉焼き、ハムを皿に盛って来てくれた。あー姉ちゃんと2人で食べた。

あー姉ちゃんはお酒が好きでこんな朝食にもビール飲んでいます。

僕には冷たいオレンジジュースが置かれた。 
食べて一息ついたらちょっと眠くなったけどみんなワイワイしてるのに朝からお休みとは言えない。

ユキさんがおいでよ、と手招き。
ユキさんとマリさんの間に無理やり座らされた。
マリさんは、いきなり、
「僕、2人とはかなりセックスしてるみたいね、子供なのにすごい上手って聞いたわ」
「早速にしちゃおうか?」とユキさん。

あー姉ちゃんはビール飲みながら笑っているだけ。
マリさんが早速僕のズボンの膨らみを触る。
「アッ!もう硬いわ。大きそう」 

「普通の男並みよ、しかもすごいタフな坊やだよ」とユキさん。 

「可愛い坊や、もうセックスしたくてウズウズしてるでしょう?」

仕方ないから「はい、したいです」と返事して立ち上がってパンツ1枚になった。上は厚めのTシャツだったからそれも脱いだ。
裸のパンツ1枚になってまたユキさんとマリさんの間に座った。

早速にマリさんがキスしてきた。 
ユキさんは慣れた手つきでパンツの上からおチンチンを握る。
マリさんのキスはすごい激しかった。すぐに舌を吸われ、僕の口の中を舐め回された。
ユキさんはいつの間にかパンツを膝まで降ろして僕のおチンチンをフェラチオしてくれている。

実は車の中であー姉ちゃんからチューブ入りの塗り薬を貰って、早く塗りなさいと言われて塗りました。
何でもおチンチンの感度が鈍くなり、セックスが長持ちして、女の人には気持ち良くなる薬らしい。
前に赤ひげ薬局の通販で僕も年齢誤魔化して買った事あるけど、あまり効いた感じはなかった。
あー姉ちゃんのはアメリカ製の強力な薬らしく、実験済みだよ、って言っていた。
「えー、実験済みって、誰と?」
「まあ、セフレ君は君だけじゃないって事、いいじゃない、恋人なんか何人いても」
「でもあー姉ちゃん、よくそんなに色々時間作れるね」
「一日24時間じゃ足りないもんね」

あー姉ちゃんはさらにバイアグラまで見せて、良かったらいるかも、なんて言っていた。

その時は相手はあー姉ちゃんだけと思っていたけど、まさか女性3人とは思わなかった。

あー姉ちゃんの塗り薬のお陰でユキさんのフェラにも耐えて、まずはマリさんとセックスになりました。

順番や役割は前に決めていたみたいでマリさんは僕の前で四つんばいになってバックからのセックスを迫ります。
ユキさんの唾液が糸をひいたまま、中腰でマリさんのオマンコにおチンチンをあてがいます。
マリさんもユキさんも後から聞いたら女の人用の媚薬を散在塗ったらしく、オマンコはぱっくり開いてヌルヌルでした。
グリッとおチンチンが根元まで入りました。
マリさんのオマンコはすごい締まり、しかも中でキュウキュウとしごかれるような熱い粘膜の絡みがあって気持ちいいです。
僕のおチンチンもいつもならすぐに射精するけど塗り薬のためか気持ちいいけど射精感までなかなかいかなくてあせりました。

でも教えられたテクニックで強弱つけて一生懸命に突きまくりました。

ユキさんやあー姉ちゃんは笑いながら見ています。
僕としてはかなり長持ちして、30分はピストン運動してやっと射精感がこみ上げて来て思い切り射精しました。

マリさんはセックス中もうすごい声だして、何回かいったようです。
ゆっくり僕が抜くとネバネバの精液と愛液が垂れてきました。

「頑張ったな、少年、次はユキにも」
ユキさんは僕をソファに深く座らせ、まだ硬いおチンチンをしゃぶり、僕の首に抱きついて対面座位でおチンチンをオマンコに嵌めました。そのままキスしながら激しくお尻をピストンします。僕がどうこうより、ユキさんが好きな角度やスピードでおチンチンを楽しめるスタイルなんだと思います。

ユキさんのキスもすごい感じるいやらしいキスです。キスであんな音がするのか、みたいな激しいキスです。
おチンチンを根元まで嵌めたオマンコは前後左右、上下だけでなく激しく廻ります。かなり僕も我慢したけど30分以上して急に堪らなくなり射精してしまいました。

いよいよ3人目があー姉ちゃんです。
ユキさんから離れた僕のおチンチンをお湯で絞ったタオルで丁寧に拭いて、ゆっくり睾丸から含むみたいなフェラチオしてくれます。

ちょっと柔らかくなりかけたおチンチンがまた勃起し、かなり反り返りました。ユキさんがすごーい、一番大っきいね、とはやします。

あー姉ちゃんは正常位が好きです。
お互いの表情も見えるし、キスも出来ます。早く、とかもっと奥まで突いて、とかの指示もしてくれます。
指示通りするとあーっ、あーっと叫んで喜んでくれます。

あー姉ちゃんの好きな突きはとにかく強く奥まで突く事です。
なんか2年も性交した間がらだと、こつと言うかリズムが分かります。

この次の突きで叫ぶな、と突くと反り返って叫んで喜んでくれます。

あー姉ちゃんの日焼けした巨乳が突くたびにユサユサゆれます。
両手で揉んで、乳首をいじって、チューチュー吸ってあげるとえび反りになります。
僕も気持ちいい、最長の40分の性交してやっと射精しました。
2人とも汗びっしょり。
しばらくは抱き合ったまま動けませんでした。
その後、あー姉ちゃんからやっぱり要るね,とバイアグラを飲まされ、3人でお風呂に入り,お風呂でも1回ずつしました。
体拭いて、3人全裸で代わる代わるあらゆる体位でセックスしまくりました。
結局三日間の別荘生活で合計40回はしたと思います。

池の中で


(1)

 秋になって旦那の会社で大運動会に出ることになりました。
今時会社で運動会をやること自体珍しいのですが、旦那の会社は古い会社なので、昔からの恒例で社員の家族総出で運動会をやるのが恒例になっていました。
前の日に、お弁当の材料を買いそろえたり、体操着のジャージを揃えたりといろいろと大変でしたが、中学生の頃の運動会の前の日のような気分でした。
会社のグランドは府中にあって、普段は会社のラクビー部が使っている広大な敷地でした。
石灰でグランドには丸い競技場の形が書かれていて、部ごとに縄を張った一角に座りました。
子供達を連れてきている家族もいて、子供をしかりつける声も聞こえて大変な騒ぎでした。
私は旦那と二人三脚に出ることになりました。
二人三脚など中学の運動会以来だったので、なんだか懐かしい気分になりました。
私は中学の時も走るのはそんなには速くはなかったのですが、今でもそこそこは走れると思って、スタートの合図を待ちました。
ピストルの音で一斉にレースが始まると、他のカップルはどんどん私達の前を走りだしました。
私は思うように足が前にでなくて、結局一番ビリになってしまいました。
旦那は、みっともないと言って不機嫌でした。
「お前太りすぎなんだよ、そんなに重くて走れるわけないだろう」と旦那に言われて私も少し腹が立ちました。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より4キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。
私はなんとか運動をして体重を減らさなければと思い、大学の時の友達の礼子さんに電話してみました。
大学の時よく練習した職員用のテニスコートでテニスをする話しがまとまり私はほっとしました。

(2)

 当日大学の裏門近くの地下鉄の駅で待ち合わせをして、大学へ通じる坂道を登っていくとなんだか様子が変でした。
大学の構内から大きな音楽が流れてきて、ずいぶんと騒がしい様子でした。
裏門から構内に入って中庭に出ると、模擬店が中庭の回りを取り囲んでいて、大学は学園祭の真っ最中でした。
私は礼子さんに「ねえ、これって学園祭よね、これでテニスできるのかしら」と聞いてみました。
すると礼子さんは「へんねえ日にち間違えたのかしら、ともかくテニスコートまで行ってみましょうよ、もしかしたらテニスコートは使えるかも知れないから」と言い出しました。
まあともかくテニスコートまで行ってみようと二人で相談して、中庭を抜けて階段を降りてみるとテニスコートではチァリーディングの女の子達が大勢いて練習をしていました。
「やっぱ無理みたいね」と私が言うと「そうね、しょうがないからチァリーディングでも見ていきましょう」と礼子さんも言うので私達はテニスコートに入りました。
テニスコートには観客用にベンチが並んでいて男の子達が大勢座っていましたが、女の子の姿はありませんでした。
ここの大学は工学部しかないので学生は大部分が男の子なので、チァリーディングの女の子達は近所の女子大の女の子達のようでした。
公演が終わった後、私達は中庭に戻ってクレープの屋台に並んでいましたがちょうどそのとき学生服を着た、応援団らしい男の子が「そこの可愛いお嬢さん、ミスコンにでてくれませんか」と声を掛けてきました。
「お嬢さん」と言われたのが気に入ったのか礼子さんは急に笑い出しました。
「優勝するとシンガポールの旅行券があたるんですよ、どうです、是非出て下さい」と勧められて私達は勢いでミスコンに出ることにしました。
講堂に入ると、ミスコンには他にもさっきチァリーディングをしていた女の子が出るらしいと分かりました。
チァリーディングの真っ赤な衣装でミスコンに出れば、きっと男の子に大人気に間違ないのでこれはとても勝てないなと思い私はがっかりしました。
委員長らしい男の子が「せっかくテニスの用意してきてるんなら、テニスウェアで出場してくれませんか、その方が華があるから」と言うので私達は裏の控え室で着替えることにしました。
さっそく控え室で着替えを済ませると私は礼子さんのテニスウェア姿を見てびっくりしてしまいました。
生地が半分スケスケで下のブラジャーとアンダースコートがはっきり見えて、とても人前に出られるような服装ではありませんでした。
礼子さんは私の視線に気が付くと「このテニスウェアねウィンブルドンで杉山愛が着てた最新モデルなのよ」と自慢そうにくるりと一回りしてみせました。
私は結婚してからは地味な服装ばかり着るようになりましたが、礼子さんはまだ独身なので色気もまだムンムンなのねと思いました。
それにしてもお色気がありすぎるのでスケスケのテニスウェア姿はちょっと心配でした。
ミスコンが始まり、礼子さんが舞台に上がると会場は異様な雰囲気でもりあがり、男の子達が歓声を上げるのが聞こえました。
司会の男の子が声に変な調子をつけて女の子達の紹介を始めると会場はとてもまともな雰囲気ではありませんでした。
会場の拍手で最後にミスコンを選ぶ手順になり最後に礼子さんが優勝してしまいました。
旅行券をもらって帰ろうとすると「ミスコンに優勝すると、次のカラオケコンテストで審査員をすることになってますから」と引き留められました。
舞台の一番前の正面の席に私と礼子さんが座らされてカラオケコンテストが始まりました。
私はカラオケコンテストというからにはカラオケを歌うだけだと思っていたのですが、どのチームもダンスがあったり寸劇があったりと衣装もいろいろでミュージカル並でした。
昨年の優勝チームのテニス部が紹介されると会場が一斉に大騒ぎになりました。
始まった踊りは変な踊りで、いわゆる「下ネタ」の宴会芸のようなダンスでした。
テニスウェアを着た女の子が舞台に引っ張り上げられ、大勢で押さえつけてその上で変な衣装の男の子が腰を上下に振り始めました。
したの女の子もそれに合わせて腰を上下に振るのが見えましたが、よくよく見ると女装をした男の子でした。
私はとても見ていられなくて下を向いていました。
一通りのチームが全部終わった後採点を集計して優勝したのはあの変な下ネタの踊りを披露したテニス部でした。
礼子さんが舞台に立って、優勝のトロフィーと花束を渡そうとすると他のチームが「おい、なんであんなのが優勝なんだ」と騒ぎ出しました。
「去年もテニス部が優勝だろう、おかしいじゃないか、インチキだ」と言って他のチームの男の子達が舞台に上がると、止めに入ったテニス部の男の子達と殴り合いの喧嘩になってしまいました。
私と礼子さんは必死で舞台から飛び降りるとテニスウェアのまま講堂の外にでました。
外はもう暗くなっていて、講堂の前にある小さな池の周りでビールを飲みながら走り回っている男の子達が見えました。
私はやっかいな事にならなければいいと思いながら、男の子達の前を通り過ぎようとしました。
男の子の一人が裸になって池に飛び込むのが見えて私は、急いで走り出そうとしました。
そのとき私の後ろから男の子が私に飛びかかってくると、私を池まで引きずり込んで池のなかに落としました。
すぐ後から礼子さんも他の男の子達に池に突き落とされてしまいました。
びしょ濡れになったテニスウェアは透き通って下のブラジャーやアンダースコートが丸見えになってしまいました。
男の子達は訳の分からない叫び声を上げると私達に襲いかかってきました。
嵐の中の小舟のように、私の体は波の間に真っ逆さまに落ちていきました。
時間が止まったまま、征服の杭が私の体をもてあそび続けました。
繰り返される律動は、やがて稲妻にかわり私の体を引き裂きました。
体の震えが止まらなくなると、すぐに次の杭が打ち込まれてきました。
いつ終わるのかわからない儀式は、私にとっては永遠の時のように思えました。
礼子さんの泣き叫ぶ声は次第に私の耳から遠ざかり、私の周りは暗黒の世界が支配しつづけました。

(完)

男子高校生のパンツ見ちゃった

女子大生です。ある暑い日の朝、大学に行くのに電車に乗りました。私は座席に座っててスマホを見てました。
だんだん電車が混んできて、私の前に男子高校生が立ちました。1―3って胸のところにバッジがあって、
ちょっと小柄のカワイイかんじの高校1年の男子でした。夏服なのでシャツとズボンだけの制服です。
ちょうど私の目線の前に高校生の股間があって、ズボンのチャックが開いていて中のパンツがチラチラ
見えてました。ポケモンのキャラクターがぎっしり入ってるパンツで、高校生が押されたり、電車が揺れたり
したら、チャックの形が()とか◇とか◯みたいになってパンツが少し見えたり、よく見えたりしました。
洗濯の毛玉も見えてボクサーパンツみたいでした。スマホ見てるふりしてガン見して、そのうち
スマホでこっそりパンツを撮りました。上のシャツのボタンとボタンの間も隙間があって、パンツのウエストの
赤いゴムもチラチラ見えました。一番混むとこでチャックからパンツ越しのモッコリがボン!と出てきました。
高校生はチャック開いててパンツ丸見えなのに気付いてなく、一生懸命満員電車に耐えてました。
ある駅に着いて人がどっと降りて車内がガラガラになって、高校生と高校生の友達みたいなのが
私の向かい側に座りました。2人話ながらゲーム機を出してゲームを始めました。足を上下左右に動かす
ので開いたチャックからパンツがずっと見えてました。この間も私はずっとパンツを撮ってました。
そして数分後、高校生達は降りて行きました。その後、私も降りて大学に行きました。トイレで
撮ったのを見たら、ずっとパンツと顔が撮れてました。あの高校生はどこでチャックが開いてるのを
気付いたのかは知りませんが、目が覚めるくらいの楽しい時間でした。

男と女がセックスする意味とは何でしょう

結婚して11年、妻とのセックスは、恋人時代を含めると1500回以上になると思います。
子供も2人生まれ、もう、子作りは止めたというのに、今でも週に二、三回は妻とセックスしています。
夫婦は、子作りを終えてもなぜセックスするのでしょう?
先日、妻とのセックスを終えた後に尋ねてみました。
「俺達は、子作りを打ち止めにしたのに、なぜセックスし続けてるんだろうね?」
「あなたが求めてくるからよ。あなたが私を愛撫して、その気にさせるからじゃない?」
「お前はセックスしたくないの?」
「したいわよ、あなたとならね。」
「俺以外とはしたくないわけ?」
「当たり前でしょ。知らない男のチンチンなんか、汚らしくて触れないわよ。あなたのだから喜んで舐めたりアソコに入れたりしてるのよ。女は男と違うのよ。男はいろんな女としたいんでしょうけどね。」
グサリとくぎを刺された気分でした。

妻は4歳年下の36歳、着やせする体形で、脱ぐとムチムチの身体で、胸はDカップとグラマラスですが、ちゃんとくびれがあって、とてもエッチな体形なんです。
身体つきはエッチで妖艶なのですが、顔は幼顔で可愛らしいんです。
なので、妻は普段は20代後半くらいの可愛いお母さんに見えるのですが、脱ぐと、可愛い顔と妖艶な身体がとてもアンバランスなのです。
その可愛い喘ぎ顔の下ではDカップがプルンプルンして、それが病みつきになって、結婚して11年過ぎても全くレスになりません。
やっぱり、私がセックスするのは、愛する妻が胸を揺らしてエロく喘ぐ姿を見ながら、気持ち良い射精をしてスッキリしたいからなんだと思います。
妻も気持ちいいから喘ぐわけで、結局、夫婦のセックスは気持ち良い行為をしたいから、その相手として信頼できる組み合わせが夫婦なのでしょう。

私たち夫婦は、セックスに関してはかなりオープンです。
知り合ったきっかけも、私の当時の彼女の友人が妻だったので、妻にも彼氏がいて、よく、4人で飲みに行ったり、遊びに出かけたりしていました。
その後、お互いほぼ同時に別れることとなり、私と妻が残されて、お互い慰め合っているうちに男女の関係になりました。
寂しさを紛らすセックスでしたから、元彼とどんなセックスしたとか、初体験はいつ誰ととか、私も元カノとしたアブノーマルなプレイを話したりして、セックスが目的で会っていました。
そのうち、普段の可愛い幼顔が純情そうなのに脱ぐとグラマーボディでスケベな妻にに夢中になって、恋愛感情が湧いてきたのです。
お互いの気持ちを確認して、そこから愛をはぐくみ結婚に至りました。
それを思い起こせば、セックスは快楽を求める行為だと単純に思えますね。

知り合った当時、妻と私の元カノは女子大生でした。
私の職場にアルバイトに来ていた女子大生の女の子と仲良くなり、付き合うこと数か月、彼女を求めたら処女でした。
私は、生まれて初めて女性の処女喪失を経験し、とても感激してその後も彼女を愛して過ごしました。
そのうち彼女の友達カップルと一緒に遊ぶようになりました。
そのカップルの女性が後の妻です。
妻は、同い年の男子大学生と付き合っていたので、私以外は全員大学生なので車は私しか持っていなくて、遊びに行くときも私の車で行きました。
泊りがけで旅行に行ったときの、安宿の隣の部屋でセックスが始まって聞こえた妻の喘ぎ声に興奮したことを忘れません。
その時、当時の彼女に、
「あの子、可愛い顔してるけど結構激しいね。」
というと、
「可愛い顔してるけど、脱ぐとすごいのよ。」
と言われて、思わず想像したことも覚えています。

私の元カノと妻の元彼は、隣県から進学してきた学生で、卒業後は故郷へ帰ってしまいました。
妻は実家通いの女子大生でしたから、私と妻が残ったのです。
可愛い顔した妻が初めて裸を見せてくれた時は、その、脱ぐとすごいの意味が一瞬で分かり、見事なプロポーションにフル勃起でした。

妻の過去は、慰め合っているときに聞いた情報が正確ならば私が3人目の男性です。
初体験は大学1年で、夏休みに通った自動車学校で知り合った男性に、半ば強引に処女を奪われたそうです。
好きだったけれど、その強引な性格に次第に愛情を失い、わずか半年で別れたそうです。
妻が初めての男と破局した頃、私は元カノと知り合い、元カノの処女をもらったのです。
元カノに遅れること数か月で二人目の彼氏が出来た妻と元カノが仲良しだったので、そこで妻と知り合うことになったのでした。

夫婦のセックスは、大切なスキンシップであり夫婦のコミュニケーションの一つだと思っていましたが、正直、快楽を求めていることに疑いの余地がありません。
ならば、なぜ飽きもせず、妻とばかり11年もセックスしてきたのでしょう。
妻が好きだからというのもありますが、私以外の人は、妻の可愛いお母さんの姿しか知りませんが、夫である私は、妻の淫らな姿を見られる唯一の人間であることを楽しんでいるのかもしれません。
それと、ブラをズリ下げて豊かな胸を鷲掴みにしても、パンツを下げて股間を弄っても、嫌がるどころか喜んでくれる女性がそばにいるから、ついセックスしてしまうのかもしれませんね。

大学の夏休みに

 十数年前のこと。

 当日の俺は、童貞だった。

 大学の時に、卒論のフィールド調査で、北陸地方にある自然の家に行った。

 地球環境学校と行って、廃校になった小学校を再利用していた。

 山の中にあった。

 たまたま、地元の小学生が宿泊学習に来ていた。

 学校の行事ではなく、自然の家が企画、募集したプログラムだった。

 地元の大学生もボランティアとして参加していた。
 
 男子2人、女子2人。

 女子は4回生と1回生だった。

 自然の家は、2つ建物があった。

 参加したこどもは、地元の子ども会で女子小学生だけだった。

 1回生は、大橋さんというショートカットで可愛い子だった。

 夜になってから、忘れ物をしたと理由を付けて、もう一つの建物にいった。

 この建物は、昼までに活動で使用した建物だった。

 建物に入り、片っ端から部屋を探索していると、女子小学生と、ボランティアの女子大生が着替えた部屋を見つけた。

 ありがたいことに、脱いだ服まであ畳んであった。

 早速、女子大生2人の服を漁った。

 4回生が履いていた、赤いパンツを見つけた。

 人生で初めて、女子が脱いだパンツを手にした俺は、迷うことなく匂いを嗅いだ。

 が、予想外に臭かった。

 女子のパンツがここまで臭いなんて、童貞の俺にはショックだった。

 気を取り直して、1回生の大橋さんの服を漁った。

 白の普通のパンツだった。

 パンツを裏返して、慎重に匂いを嗅いだ。

 良い匂いだった。

 臭くもなく、服の匂いと同じぐらいだった。

 パンツの裏地を舐めたり、パンツを口の中に入れたりした。

 翌日、大橋さんの顔をまじまじと見た。

 

 

 

大学の飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女子大生が酔いつぶれて寝ていた

2年前の話。

当時、俺は社会人3年目で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、俺は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車で帰るため僕は友達に肩を預けてフラフラ歩いて駅に向かっていたと思う。

電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には僕と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、俺はその女性の存在には気付いてなかった。

その女性はおそらく大学の飲み会かコンパ帰りか何かの様子で、膝丈より少し短いくらいのミニスカートをはいていた。

相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようだった。

かなり可愛い子で、けっこう胸もあり、乱れた服の間から谷間ができているのが確認できた。

茶色い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくかなり酔っていたのだろう。

その女性は顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの綺麗な細い脚が妙に俺を興奮させた。

俺も飲んで気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥にストッキング越しに白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

俺の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、俺のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女子大生は一向に目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬躊躇いはしたけど電車に残った。

その躊躇いというのも、その女性に対して俺が取った行動を誰かに見られていたらという恐怖でしかなかった。

その恐怖は左右を見渡し、俺ら2人の他に人がいないことを再確認することで事足りた。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

俺は勇気を出して、肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむいー、さむいー」

と返事していたが、目はうつろで俺のことはほとんど見えてないみたいだった。

俺の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離より、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じた。

それ位すぐ近くにあった。

受付は思いのほかスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

乱れた服装で横たわる意識のない無防備な女子大生。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

俺は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そして服の上から胸を触ってみた。

女子大生の呼吸に合わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと揉んでも少しも起きる気配もなかった。

ただ万が一に備えて、女子大生のはいていたストッキングで手を後ろ手で縛っておいた。

手を後ろで縛られ衣服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられた。

ゆっくりと女子大生の体を起こし、後ろにまわり胸を揉む。

ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し乳首が立っているようだった。

右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手を伸ばした。

クリトリスをいじると、女子大生の口から、

「うくっ…うっ…あっ…はぁはぁ…」

と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れた。

女子大生をベッドに寝かせて下着を脱がし、足をM字にして陰部をすべて見た。

薄い陰毛で覆われた割れ目は、クリトリスを刺激されていたこともあってか湿っていた。

陰部に舌を這わせ、すでに濡れている性器の中に舌を入れた。

「ううっ…」

女子大生が声を上げた。

起きたのかとビビったが、起きたようではなかった。

今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激した。

「あっ…うっ…ああっ…っ…」

寝ていても感じている女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。

女子大生の頭を持ち、口の中にチンポを入れ、腰を振ってみたがあまり良くなかったのですぐにやめた。

そして、女子大生のくびれた腰を掴んで正常位で挿入した。

「うっ…あっ…」

と可愛い声がもれて、女子大生の体がビクンと震えた。

女子大生の膣内は暖かく、とても締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れを始めると、

「…うっ、…っう…あ…あっ…あっ…あっ」

出し入れに合わせるように、女子大生の口から吐息が漏れる。

起きているのではないかと心配になったが、ここまできたらどうなってもいいと思い、激しく腰を振った。

「あっ…ああっ…うあっ…」

後ろ手に縛られて着衣のまま犯される意識のない可愛い女子大生。

体重をかけて犯すと、可愛い顔が苦しそうに歪んですぐに射精したくなった。

興奮が極みに達して

「オラ!オラッ!お前犯されてるんだぞ!レイプされてるんだぞ!!」

と叫んでしまった。

そして、

「あー!出すからなっ!一番奥で出してやるからしっかり受け止めろよ!!イクぞオラァ!!」

と吼えるように叫びながら中に出した。

ビクンビクンという凄まじい快感とともに大量の精液を無抵抗な女の中に放った。

「んっ…うっ…」

女子大生は悶えるような表情をしながら俺の精子を受け止めていた。

あまりにも気持ちよくて、射精したあともそのまま抜かずに2回目もしてしまった。

チンポを抜くと、女子大生のアソコから大量の精子があふれてきた。

ぱっくりと開いたあそこがエロくて、またチンポが勃ったのでさらにもう一度女子大生を犯して中出しした。

女子大生は眠ったままだったなので、

『ごちそうさま、お酒の飲みすぎには注意した方がいいよ』

と書いたメモを残してホテルを1人で出た。

大学の飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女子大生が酔いつぶれて寝ていた

2年前の話。

当時、俺は社会人3年目で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、俺は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車で帰るため僕は友達に肩を預けてフラフラ歩いて駅に向かっていたと思う。

電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には僕と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、俺はその女性の存在には気付いてなかった。

その女性はおそらく大学の飲み会かコンパ帰りか何かの様子で、膝丈より少し短いくらいのミニスカートをはいていた。

相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようだった。

かなり可愛い子で、けっこう胸もあり、乱れた服の間から谷間ができているのが確認できた。

茶色い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくかなり酔っていたのだろう。

その女性は顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの綺麗な細い脚が妙に俺を興奮させた。

俺も飲んで気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥にストッキング越しに白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

俺の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、俺のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女子大生は一向に目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬躊躇いはしたけど電車に残った。

その躊躇いというのも、その女性に対して俺が取った行動を誰かに見られていたらという恐怖でしかなかった。

その恐怖は左右を見渡し、俺ら2人の他に人がいないことを再確認することで事足りた。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

俺は勇気を出して、肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむいー、さむいー」

と返事していたが、目はうつろで俺のことはほとんど見えてないみたいだった。

俺の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離よりも、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じた。

それくらいすぐ近くにあった。

受付は思いのほかスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

乱れた服装で横たわる意識のない無防備な女子大生。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

俺は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そして服の上から胸を触ってみた。

女子大生の呼吸に合わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと揉んでも少しも起きる気配もなかった。

ただ万が一に備えて、女子大生のはいていたストッキングで手を後ろ手で縛っておいた。

手を後ろで縛られ衣服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられた。

ゆっくりと女子大生の体を起こし、後ろにまわり胸を揉む。

ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し乳首が立っているようだった。

右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手を伸ばした。

クリトリスをいじると、女子大生の口から、

「うくっ…うっ…あっ…はぁはぁ…」

と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れた。

女子大生をベッドに寝かせて下着を脱がし、足をM字にして陰部をすべて見た。

薄い陰毛で覆われた割れ目は、クリトリスを刺激されていたこともあってか湿っていた。

陰部に舌を這わせ、すでに濡れている性器の中に舌を入れた。

「ううっ…」

女子大生が声を上げた。

起きたのかとビビったが、起きたようではなかった。

今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激した。

「あっ…うっ…ああっ…っ…」

寝ていても感じている女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。

女子大生の頭を持ち、口の中にチンポを入れ、腰を振ってみたがあまり良くなかったのですぐにやめた。

そして、女子大生に正常位で挿入した。

女子大生の膣内は暖かく、とても締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れを始めると、

「…うっ、…っう…あ…あっ…あっ…あっ」

出し入れに合わせるように、女子大生の口から吐息が漏れる。

起きているのではないかと心配になったが、ここまできたらどうなってもいいと思い、激しく腰を振った。

後ろ手に縛られて着衣のまま犯される意識のない可愛い女子大生。

可愛い顔が苦しそうに歪んでいて、すぐに射精したくなった。

興奮がきわみに達して

「オラ!オラッ!お前犯されてるんだぞ!レイプされてるんだぞ!!」

と叫んでしまった。

そして、中に出した。

ビクンビクンという凄まじい快感とともに大量の精液を無抵抗な女の中に放った。

しかも、そのまま抜かずに2回目もしてしまった。

チンポを抜くと、女子大生のアソコから大量の精子があふれてきた。

ぱっくりと開いたあそこがエロくて、またチンポが勃ったのでもう一度女子大生を犯して中出しした。

女子大生は眠ったままだったなので、

『ごちそうさま、お酒の飲みすぎには注意した方がいいよ』

と書いたメモを残してホテルを1人で出た。

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