萌え体験談

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JD

忘れられない元カノ

私は、元カノとの思い出をいつまでも忘れられません。
私には、妻の前に3人の元カノがいます。
高2の夏に初体験したのは4歳年上の女子大生で、ムチムチしたお姉さんでした。
大学に入ってすぐ、アパートの隣に住んでいた2年先輩が2人目で、私と同じくらいの身長のスレンダー美人でした。
大学3年の時に3人目、バイト先で知り合った高2の女子高生の処女を頂きました。
就職して2年目に知り合ったのが妻です。

結婚して10年になり三十路になった妻ですが、私は心から愛しくて、今も妻の身体を求め続けています。
でも、昔愛した元カノのことはいつまでも忘れられないのです。

勃起した私の陰茎に股がって、私に下から乳房を揉まれながら、腰をグイングインと振って喘いでいた元カノ・・・
四つん這いで肛門まで私に見せながら、後ろから陰茎で突かれて悶えていた元カノ・・・
仰向けで私に両足を広げられて、初めて異性に陰部を見られて頬を染めていた元カノ・・・

大股開きで私の陰茎を受け入れ、膣口から愛液を噴き出してヨガっていた元カノ達の姿は、永遠の愛を誓った妻と幸せな暮らしをしていても忘れられません。

そこで思うのは、女性の場合はどうなんだろうという事です。
昔愛して抱かれた元彼の事を、忘れないでいものなのでしょうか?
おっとりして大人しい私の妻は、23歳の時に見た陰部は綺麗でしたが処女膜はありませんでしたし、フェラもそつなくこなし、私の陰茎で快感に身を捩って感じていました。
もしかしたら、妻も元彼の事をずっと忘れずにいるのではないかと思うと、自分のことを棚に上げるようですがやっぱり切ないです。
昔、妻が好きになった元彼には、私と妻がしてきたように唇を重ね、舌を絡ませ、元彼に体を委ね、陰茎を膣に迎え入れて肉欲を満たしたのでしょう。

結婚しても元カノや元彼の事はいつまでも忘れませんか?
女性なら元彼の陰茎に喘いだことを思いだしたりしますか?

忘れたいけど忘れられないマゾ折檻の性器被虐に捧げた痴乱の日々

あれから何年経ったのか・・・
毎日、恥辱の果てにセックスしていた。
処女をあげた元彼に、生活の全てを支配され、調教され、心身ともに捧げてた大学時代。
私の誰にも言えない秘密の過去、もちろん夫になんか言えない。
たった一人のご主人様だった元彼に気に入られようと、自分で陰毛を剃って、全青春を性器被虐に捧げた痴乱の日々。

嫁入り前のうら若き女子大生が、縛られてマゾ折檻され、
「私はドスケベなメス犬です~~~ひぃぃん!」
と言いながら、恥辱オーラル奉仕で元彼のペニスにむしゃぶりつき、早くアソコに入れて欲しくて必死で勃起を促してた。
クリトリスを吸引され、常に皮から出る状態にされ、無毛のアソコをクリニックの診察台で広げ、クリトリスにピアスを通されて、隷従身分を誓った。

古いガラケーに残る短い動画・・・
M字開脚で縛られて、電マのアタッチメントをアソコに挿し込まれてスイッチを入れられ、ピアスがぶら下がったクリトリスはもちろん、子宮まで振動させられ、全身を痙攣させる私。
ずっと逝きっ放しの状態で、発狂したように、
「すごい~~頭がおかしくなるぅぅぅぅ・・・だめだめだめ~~もうやめてぇぇぇぇぇ!だめ~~~逝ってる逝ってるずっと逝ってるぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
鼻水とヨダレと、挙句に潮まで吹いている21歳の私・・・

悪い事とは知りながら、ただ堕ちていく学生生活・・・
今では、元彼を愛してたのか、調教された身体が離れられなくなったのか、分からない。
けれど、もう、あんあに自分のマゾ本性や恥辱の姿を見せる生活はない。
蒸し暑い調教部屋で、カビが生えそうな破廉恥極まりない行為に、身も心も捧げて快楽に酔狂するようなセックスをすることもない。
大学を卒業するとき、元彼と別れた最後のセックスで、元彼は私のクリトリスからピアスを外して、優しく普通に抱いてくれた。
「この性器ピアスは、君の思い出にもらっておくよ。」
別れるとき、他の女の人を調教しないでって、本気で思った。

あれからもうかなりの時間が過ぎ去り、結婚して子供もいる普通の主婦になってるけど、忘れたいけど忘れられない経験。
心と身体が、まだ、支配されているのかな。

母親が生活のためにしていたこと。

僕がまだ中学生の頃のショックな出来事を告白します。

僕の両親は、僕がまだ小学4年生の時に離婚してしまいました。理由は父親のギャンブル好きが原因で、お給料の大半をそれに費やし僕と母親の生活費は母親のパート代でまかなっていました。
僕の友達は習い事やスポーツ少年団などに所属したりする中、僕は学校と家の往復で毎日を過ごしていました。

中学生になると僕は自分のことは自分でしようと頑張り、母親は僕のことをせめて塾に通わせたいとパートではなく、社員として働くことを選んでくれたのです。

母親は社員として働き始めて2ヶ月ほどした頃にはもう残業で帰りが遅くなるようになって、定時で帰ると家には6時過ぎには帰っていたのに、7時になり、8時になり、遅い時は10時とかまで働くようになっていました。

「お母さん大丈夫?最近遅くない?」
「こうちゃんのためだと思ってお母さん頑張ってるの。心配しないで!」
「それはそうなんだけど。」

僕も中学生とはいえ子供なりに母親の変化を気にしていたのです。
帰りが遅くなったというだけではなかったのです。

なんとなくお化粧が入念になったり、香水の匂いがするようになったり、普段あまり見ないようなスーツを着ていたり。

実は自慢みたいになるのですが、母親は大学生の時、ある有名女子大学のミスキャンパスの候補の一人に選ばれるくらいの人で、雑誌のミスキャンパスの特集グラビアに水着姿で掲載されたこともある人でした。
父親にもらった雑誌を中学生になってから改めて見ると、正直なところ、母親の水着姿で僕は勃起チンポになって射精してしまったくらいです。

当時38歳の母親でしたが、特に推定95センチのHカップのバストは、張りがあって見応えのあるバストでした。

そして決定的なのが、母親が留守の時間にコッソリと母親のタンスの中を物色した時、一ヶ所だけ鍵がかけてあったのです。
鍵は別の引き出しの隅の小さな箱の中に隠してあり、鍵を開けて見ることにしたのです。

そこには普段見たことのない、セクシーな下着ばかりが隠してあったのです。

(こんな下着、お母さんはいつ、なんのために着てるんだろうか?)

そしてこの下着を着ている母親を妄想するだけで僕は勃起チンポになって射精を繰り返しました。

そんなある日のこと。
僕はその日学校で体調を崩して午前中で帰ることになりました。
先生は母親に連絡しようと言ってくれたのですが、仕事だからと断り、自分で帰ることにしたのです。

家に帰ると何故か鍵が開いてました。

(今日は仕事のはずなんだけどなぁ?)

玄関には見たことない男性の革靴が脱いでありました。
その横には母親がいつも仕事に履いているパンプスが並んでいます。

僕はバレないように静かに部屋の奥へと入って行きました。
すると部屋の奥から何やら怪しい声が漏れてくるのです。

「所長!そんなの恥ずかしくて出来ないです!」
「嘘つけ!この前はこれが良いって言ってただろ!素直になれ!」
「だって、所長のイジワル!普通にしてよ!」
「もう君は普通のエッチじゃ満足できないだろ!こういうのが好きなんだ!君は!」

母親はこの前僕が物色した引き出しにあったセクシーな下着の1つを着用して、ベッドに仰向けになり、腕と足を四隅に縄で固定されているのです。
そこに所長と呼ばれる男が覆い被さり、母親のお股にチンポを挿入し腰を激しく突き立てているのでした。

「ホント君は優秀だよ!仕事ができるのはもちろんのこと。こんなに素直に僕の性癖に付き合ってくれて。」
「違います!私、そんな女じゃないです!」
「また嘘つくのか!入社して1ヶ月でもう僕のチンポが良いって言ったのは誰かな?」
「そんなこと言ってない。」
口では抵抗している母親だが、表情はトロンとしていて、半分口が開いて艶かしい声を漏らしています。
「エッチするたびに一回じゃ足りないって、もっと辱めて欲しいって言ったの誰かな?」
「やめて!そんなの言ってないから!」

そう言っている母親は、固定された腕と足を解放されると所長にしがみつき所長に言われるがままに濃厚なキスまでしてしまっていました。

「まぁ、お給料とは別で僕とのエッチな契約料を受け取っているわけだしこれくらいは当然だからね!」
「違うの!言わないで!」
「じゃあこの下着は誰にもらったの?すごくお似合いだけどね!」

母親は何度も所長のチンポを受け止めていました。
どうやら所長の性癖に付き合う代わりに毎月別でもらっているようでした。

かなりのショックでした。

復縁の陰にあった哀しみ

私は25歳から3年間結婚していた元妻と10年後に復縁しました。今、復縁して3年目、私40歳、妻36歳です。
離婚理由は私の浮気です。元妻が娘を妊娠したとき、アルバイトの女子大生と浮気してしまいました。子育てで忙しい元妻を放っておいて、女子大生とエッチなお遊戯をしていたら、いつの間にか興信所の調査が入っていました。
女子大生にも慰謝料の請求がいってしまい、当然離婚、女子大生とも別れました。

その後は堕落した生活でした。養育費を払いつつ、8年間で6人の女と暮らしました。家出みたいな女の子や住むに困った女性を泊めてやりつつ、その代りに体を頂いていました。長い人で3年間、短い人だと1ヶ月で出て行きました。元妻とやり直すきっかけになったのが3年前まで一緒に暮らした女性です。その女性が最長の3年間を暮らした女性です。
私が34歳の時で会った彼女は当時49歳、タレントの宮崎美子さんに似た可愛い感じの熟女でしたので、仮名を美子さんとします。美子さんの素性は知りませんでしたが、近くのお惣菜屋さんで働いていました。一人になってからは出来合いの物を買って食べていましたので、美子さんとは顔見知りでした。
その優しいおばちゃんの美子さんが、大きな荷物を抱えて公園のベンチに座っていたのです。住む所を追い出されて途方にくれていた様子でした。どうやら一緒に住んでいた人間とトラブルを起こしたようでした。とりあえず私のアパートへ身を寄せました。何度もありがとうを繰り返す美子さんは、掃除、洗濯、食事の支度などをしてくれました。
美子さんは休日、賃貸アパートの情報を集めて回っていましたが、なかなか見つからず半月が過ぎました。49歳のおばちゃんといえど女です、風呂に入る時などは気を遣いますし、34歳の私の下半身も反応してしまいました。
「あの、私でよければ、下の処理をお手伝いしましょうか?」
と申し出があり、思わず、
「お言葉に甘えて。」
とパンツを脱いだ次第でありました。私はてっきり手コキで抜いてくれるのかと思ったら、美子さんも裸になり、49歳とは思えぬ見事な裸体を披露してくれました。
「あの、暫く使っていませんが、まだ、生理があるので中はご勘弁下さいな。」
と言って股を開いてくれました。ドドメ色の女陰でしたが久しぶりに女体にむしゃぶりついて、欲望の捌け口にしてしまいました。
私は美子さんが折半を申し出た家賃や光熱費を断り、美子さんの体を楽しむ日々が続きました。美子さんは気をつかって食費を負担してくれたので、いつも美味しい手料理を頂いていました。
私は、可愛らしい熟女が、大き目の乳房を揺らして15歳年下のチンポで半泣きの悶えを見せる姿の虜になっていました。美子さんも、夜な夜な体を求められて嬉しそうに股を開いていました。
少しずつお互いの身の上話をするようになると、美子さんは私に元妻との復縁を勧めるようになりました。でも、私は既に美子さんの熟れ切った体を手放したくなくなっていました。
それでも美子さんに促されて、元妻と一度会いました。私が37歳、元妻33歳でした。久しぶりに会った元妻はまだ独り身で、優しい顔をしていました。養育費を真面目に支払ってくれている事を心から感謝されて、私の方が恐縮してしまいました。
「どうでした?元奥さん。元の鞘に納まったほうがいいよ。そうなさい。」
「いや、俺は美子さんと・・・」
「長いことお世話になったけど、私はここを出て行くよ。故郷に帰ることにした。もう52歳、そろそろ先のことも考えないとね。親の面倒も見ないといけないしねえ。」
「え?あの・・・」
美子さんは、既に荷物をまとめていました。この夜、美子さんと最後の夜を過ごしました。柔らかな美子さんの体の感触を記憶に留めるように抱きました。
「ねえ、最後に、中にちょうだいな・・・記念品・・・」
私は美子さんの膣内に射精しました。なんとも言われぬ余韻が体を包みました。中出しは、男女とも心から満足できるフィニッシュだと感じました。
翌日、必要最小限の荷物だけ持って、
「実家に色々あるから余計なものは持っていかないのよ。悪いけど、残していくね。いらなかったら捨ててね。それでは、長い間お世話になりました。ごきげんよう、さようなら。」
深々とお辞儀をして、美子さんが出て行きました。

数日後、私は元妻と復縁する事が決まりました。美子さんが出て行って踏ん切りがつきました。
私もこの町を去るにあたり、美子さんが働いていたお惣菜屋さんで最後のおつまみを買いながら、さりげなく尋ねてみました。
「美子さんの故郷って、どこなんですかね?」
「美子さん?元々この町の人だよ。ご実家は没落してしまったけれど、昔は大きなお屋敷に住んでいたんだよ。でも、ウチを辞めて、どこ行っちまったんだか。」
私は、目の前が暗くなっていきました。美子さんは、私に復縁を促すために、ウソまでついて私の前から消えたのでした。そのことは、復縁した妻にも言えませんでした。

美子さんを探そうと思えばできるかもしれません。でも、私はそれをしません。
美子さんがそれを望んでいないような気がするからです。そうでなければこんな消え方はしないと思います。

部活の父兄旅行

俺42、嫁(ゆり)39歳で中学2年の男の子1人でその子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。

役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました。

ところがある時から妻の夜の様子がおかしい事に気が付きました。

今までした事も無いポーズをとる、フェラも微妙なタッチであっという間に口中発射した事もあるほどうまくなっている。
下着も極めて派手なシースルービキニや紐パンが多くなっていたのは知っていたが、熟女年齢だからいいだろう、俺も見て楽しいと感じていた。

そこで、妻を問い詰めて妻が役員の男達に調教された事が分かりました。妻の告白によれば次のようです。
応援以外に役員だけで慰安旅行にも時々行っていたが、ある時温泉へ行こうという話になったがその時かららしい。
応援の時などから女達もやはり競争心からだろうが化粧も派手に、下着なども派手なものにエスカレートした模様。
温泉旅行には男は全員(立川健史・・・会長、藤尾正、稲川誠、金井昭雄、上田正)、女は2人都合が悪かったが5人(佐伯美知・・・副会長、菊池佐知子、西田知美、中井麻里子、津島ゆり)だったらしい。

みんなで一風呂浴びてすっきりした後、みんな浴衣姿になってアルコールが適度に入るいつもの食事が和やかに済んだ頃、立川さんが面白い映画があるからと持参したDVDをみんなに見せてくれました。
画面は男女の絡みのシーンばかりで流石に女性達は「いやーねえ、男性はこんなものばかり見ているの?」と嫌な顔をするものの、画面から視線を誰も離そうとしない。ゆりもこんなものは初めてだったからとてもびっくりしたが、みんなが見ているし自分も初めてで興奮して画面に釘付けになってしまったとか。

30分くらいのものだったが、それも終って男性達は再度風呂へ。

美知「男って嫌ーね、あんなものを持ってきて」、佐知子「ホント、でも凄いわねえ」、麻里子「ホント、それに男の凄いサイズにはびっくり、あんなのを入れられたら私など壊れそう」、知美「でも出演する人のはでかいサイズの人しか出さないと聞くよ」なんてHな感想ばかり、みんな目はトロンとしていた。

30分くらいして男たちが笑いながら帰ってきた。
立川「ここには混浴露天風呂があり、凄く見晴らしがいい、あまり広くは無いが今誰も居ないから女性達も入ってきたら?」
美知「じゃあ、行ってこようか?」の一言でいっせいに露天に。
ゆり「本当に見晴らしがいいし、適度な広さね」3m×3m位の大きさだったらしい。

まもなく、がやがやという物音とともに誰か入ってくる気配。見るとあの5人で、前も隠さずぶらぶらさせてにやにやしながら入ってきた。
女性達はみんなあっけに取られ、湯船に浸かっていたが、5人の男性が岩場にずらりと腰掛、女性陣に向けてち○ぽを5本まともに向けて来た。
立川「どうですか?だんな以外のおちんちんを見るのも勉強になるでしょう。先ほどの画面より一寸小さ目かもしれませんが生ですよ」
稲川「見比べてみて、一つとして同じ形はないでしょう?」

目の前と言っていい距離にまともに5本の男根を見せられたため「そういえば大きさ、形は色々だ」と、ゆりも感じたらしい。勿論口には出せなかったが・・・段々、男たちも興奮してきたのか上を向き出し大きさもでかくなったのが良く分かってきた。

まもなく5人の男が女5人に割って入り、夫々男女の並びになってまさしく夫婦という感じになったとか。
ゆりは、上田さんが傍に来た。
男達にみんな触られ、湯船の中で男から自分のモノに手を持っていかれ握らされることになった。

先ほどの映画の興奮もあり、また自分だけ嫌だと外れることも後々のことを考えると出来なかった。それ以上に、他の男に対する関心が無かったといえば嘘になっていたのだそうだ。上田さんのは黒光りしており、遊び人という印象だったとか。握らされたペニスは完全に勃起しており「あの人のより大分大きいな」と感じたらしい。

しばらく5組のさわりっこが続いていたが、立川「じゃあ、後は部屋に帰ってからにしましょう」と女性達は男に半ば抱きかかえられるようにしてそれぞれの部屋へ。

上田さんとのセックスはそれは凄いものだった。色んな形を取らされ、ペニスもしゃぶらされ、「こうしたらよい、今のはたまらない」とか色々教えてくれた。何度かアクメに達してしまった。
30分もしないうちに上田さんは「時間だから・・・」と良く分からないうちに部屋を出て行き、一休みしていると立川さんが入ってきた。そして第二ラウンドの開始となった。そうして結局5人全員と嵌めることになってしまった。
男達も1回は早めに放出したが、やはり新鮮な相手(嵌めた事がない相手)だけに2回戦も充分役に勃ったとか、2回戦はとても長持ちしてかえって悦びが長続きした感じだったとか。
後になって聞いてみると、男達で事前に「30分ごとに相手を替えよう」と決めていたらしい。

本当に10人の男女にとってはオスとメスに帰っての宴の一夜で、夜明け近くまで楽しんでいたらしい。

女性達もこの夜のことはお互いに一切口外しないという硬い口約束ができているらしい。

その2

その話しを聞いた時の俺のショックは半端じゃなかった。
話している中の妻のま○こはもうぐしょぐしょ!

書き忘れたがこれを見てくれている人も同感だと思うがこの種役員に選ばれる女は先ず魅力的な美人であること、子供が何事にせよ、よくできることが必須条件で役員になっている女はみんな知っているがすべて凄い美人ばかり。俺の妻も秋吉久美子似で美人だけでなくおっぱいも子供が居る割にははと胸は未だ健在。下の毛も剛毛で尻の回りまで生えており水着などではまともな形でははみ出してしまう。

俺「それ以来連中とはしてないだろうな?」
妻「女5人ではいつ秘密が漏れるかも・・・という事でその時欠席した2人を巻き込もうと5人で相談し、美知さんと麻里子さんの3人で2人を誘って役員5人の男と別の温泉に行った」
進め方は立川さんと美知が段取りしたが、全く同じ要領で完全に2人も嵌められたとか。
自分達もまた5本のチンポを楽しんだのは言うまでもなかったよう。

俺はその夜は妻にハメまくってやり、おかげで翌日は会社を休む事になった。
今に思い知らせてやる、と思ったのはその時の事。

その3

この時まで夫婦の力関係は奥の天下だった。
というのは俺が駅弁大学出のしがないサラリーマンなのに対し、奥は日本で1~2番目の有名女子大出であり、しかもそこのミスキャンパスと呼ばれていた才色兼備の女だった事で頭が上がらなかった。
ただ、この時を境に全く立場は逆転、奥は俺の言うままの女になった。夜の生活もそうで、一計を案じ奥にそれへの協力を指示した。

女性役員の中で、先ずは俺の一番の好みだった麻里子を我が家に呼んで夕食会をすることにした。
女達は皆だんながサラリーマンなために自分達が役員をさせられており、この時もだんなが出張中である事を確認してご招待した。

麻里子「お邪魔します」
ゆりがリビングに招きいれ俺を紹介。
俺「いつもゆりがお世話になっています。魅力的な麻里子さんとお食事できるなんて夢のようです」
麻里子「あらまあ、お上手な事。私も以前から格好良い津島さんとお話したいと思っていたんですよ!でもゆりさんが居るからご遠慮していました。」
ゆり「そんな、遠慮なんてする柄かしら、麻里子さん?」

それから和やかな食事に入り、適度にアルコールも飲める麻里子に夫婦でバンバンすすめる事にした。
そのうちお互いの家の夜の話になって段々雰囲気がこちらの思う壺になってきた。
俺「うちは結婚した当座は頑張っていたがいつも同じ魚ではあきますね、肉も食べたいし、魚でも色々居るんだから・・・」
ゆり「それはこちらが言いたい台詞よ!」
麻里子「それは我が家でも同じですよ、津島さんなら私文句なしだけどゆりさんがいるしね・・・」
ゆり「あら、私は全く構わないわよ、(小声で麻里子の耳元に)あの時の延長と思っていいのよ」
麻里子「えっ、・・・」
俺「何て言ったの?、内緒は駄目だよ」
何気なくゆりを抱き寄せ、おっぱいを揉むと同時にゆりの手を俺の股間に導き股間からチンポを出させ握らせた。
麻里子はびっくりしていたが、俺の屹立したチンポに目は釘付け。
ゆり「どう?あの時の5人とくらべて」
と今度はしゃぶりだした。
ゆり「気持いいわよ、麻里子さん触ってもいいんだから。今日は麻里子さんのだんなさんは帰ってこないんだから泊まっていきなさいよ」
麻里子「そうしようかな?」
と、ゆりに替わって酔っ払っていた麻里子が俺のものを握ったり、咥えたりし始めた。
麻里子「津島さんのおちんちんは大きいわね、うちのダンナのよりつやがあるし、女の人を泣かせて居るんじゃないですか」
麻里子の上着を脱がせてやると黒のおそろいのブラとショーツで、初めからそのつもりで来たのが見え見え。
それも極めて小さく、乳首とオサネが隠れる程度の下着でショーツはシースルーだった。
俺「麻里子さん、今夜は私と楽しむつもりだったんんでしょう?それにしても見事な身体ですね、是非脱がさせてください、そして全身、あの割れ目もじっくり拝見させてね」
麻里子のま○こに触るともうぐしょぐしょ、
マッパにした麻里子の身体は本当に見事なもので、しばらくうっとり眺めていた。
麻里子「津島さん、お願い、して、ゆりさん、お借りするわね」
俺「何をして欲しいの?麻里子さん、はっきり言って貰わないと分かりませんよ!」
麻里子「意地悪、おちん○ん」俺「良く分からないなあ、何?それをどうするの?どこへ入れるの?」
麻里子「意地悪!そのでかいち○ぽを私のま○こに入れて!」
”ずぼっ”という音とともに俺のち○ぽは麻里子の中へ。
最高の感触だった。俺「麻里子、気持いい?」
ずぼずぼいわせながら出し入れするうちにマン汁がち○ぽの間から麻里子の尻のほうに流れ出るではないか!
俺「麻里子、お尻の方にマン汁が流れているよ、本当にセックスが好きなんだな」
麻里子「津島さん、言わないで、本当に天国に上ったようないい気持ーっ」

それを見ていたゆりはたまらなくなったらしく
ゆり「もういいでしょ、麻里子さん、私に替わってよ!」
と、その夜は2人の女を独占した肉林の宴であった。

こんな感じで順次女の役員をだんなの居ない時を狙って招待、6人のうち4人とやらせてもらった。
残る2人とはしていないが俺の好みでもない事から諦めることにした。

ただ、女達はやりたい盛りの年代ばかりだし、ある秘密を共有していることもあったためか、あっさりやらせてくれたね。
奥が協力してくれたのも大きかったが、それも奥としては自業自得だろう。

繁盛ネットカフェ

 現役女子大〇の姉のバイト先はネットカフェ。
 女優の〇〇まき似でボーイッシュなショートヘアに海老茶色のサーヴァント服が似合う。
 食事を提供する際にも
 「扉お開けしてよろしいでしょうか」
 声だけで突沸騰してしまう。
 「ごゆっくりどうぞ」
 半熟シュガーヴォイスはそれだけでリピートせざるを得ない他店の追随を許さないものだった。
 そんな姉が心配で暇さえあれば自転車をこいで僕は監視に行く。
 「あんたこういう時こそ勉強しないとダメなんだよ」
 ツンデレが炸裂する。
 家ではいつもそうだ。
 そんな最中でもデニムのショートパンツから覗く姉のスレンダーな美脚を見逃すことはなかった。
 「ほらほら。どこを見ているの。お姉ちゃんが勉強見てあげようか」
 姉の部屋は甘い花の香というよりもはや果実の甘酸っぱい匂いが溢れていた。
 「自分でできるんでしょう。やってみなさいよ」
 「え」
 戸惑う僕に
 「見ててあげるから」
 そういうと姉はベッドに腰かけ脚を組んだ。
 「早くしなさいよ」
 僕は観念してズボンのファスナーを開けほぼほぼ立ち上がったピンクの象を引きずり出すとおもむろに扱きを開始。
 「えっ。カ〇ピス出ちゃったの」
 勢いよく飛び散る白濁に姉は驚きティッシュであちこち拭いてくれた。
 「舐めてもいい」
 それはあの少女のような甘い声で象はまた鼻をもち上げた。
 喉の奥まで届くようなフェラで早くも二度目の昂ぶりが僕に押し寄せてきた。
 「こんなに出して。すごいね」
 出されたものを吐き出すと、
 「また遊んであげるからね」
 ツンデレのまきさんに戻っていた。

排泄露出変態女子大生綾香2

前回の体験の続きです。
あの日から約3か月後。綾香、あの日、あの場所、同じ時間帯に行ってきました。
同じ子供達に会っても気付かれない様に変装をしていきました。
髪型をポニーテールにして、伊達メガネを掛け、ホクロを書き足して、ジョギングウエアーを着た格好で、グレー色のミニの巻きスカートに、黒のハーフのスパッツを直穿きした格好です。
スパッツは、生地が薄い物で直穿きするとパイパンのワレメに食い込み、よ~く見るとワレメの形が分かってしまいます。普通の女性なら絶対にそんな恰好をしないでしょうね。
この日も、あの日と同じ様に子供達は無邪気に遊び回っています。可愛い。
この時、綾香の尿意はそれ程ではありませんでした。なので、少し散歩がてらジョギングをしながらお茶のペットボトルで水分を大量に飲みながら、尿意が限界に来るまで時間を潰しました。
あの日の場所に来て見ました。思い出しちゃった。
ミニスカートを捲って、ノーパン直穿きのパンストから丸見えのパイパンワレメをつぶらな瞳に見詰められながらのお漏らし放尿・・・・、アクメ。
その後、オシッコで濡れたパイパンのワレメを子供達に拭いて貰いながら敏感に硬くなったクリちゃんを擦られながらのアクメ。
お漏らししたお仕置きと称して、子供達にイチヂク浣腸を渡してツルツルオマンコとお尻の穴を晒し出しながら浣腸をして貰った事。
そして。
そう、ココ。この場所。前に屈み、お尻を突き出し、オマンコもお尻の穴も晒した格好になって子供達に見詰められながらの盛大な排泄・・・・アクメ。
綾香、体中が興奮してワレメからは大量の体液が染み出して、スパッツを濡らしています。
そう、今日も見て貰うの。綾香の放尿お漏らしアクメを。
1時間位経ちました。尿意も限界に近付いてきています。
見て貰う子供達を探しました。
綾香の気に入った子供達は中々見付かりませんでした。
更に1時間後。
いました。公園の外れの池の畔の遊歩道に。3人の子供達に声を掛けました。
小さな魚を取っているとの事。小学3年生。
バケツに数匹の魚がいました。
近くにトイレないかなぁ?
近くにはないよぉ~。アッチの方にあるけど。ここからは遠いよぉ~。
えっ?ホントぉ~?ダメッ!もう、出ちゃうのぉ~!
綾香、立ったまま、足を大きく開きました。
3人の子供達はしゃがんだまま、綾香の開いた足の間を覗き込んでいます。
大丈夫ぅ~?
オっ!オシッコっ!も、漏れちゃうのぉお~!!
えぇぇ~!!!!
ワレメに食い込んだスパッツからオシッコが噴き出して足元に滴り落ちていきました。
んんんん~!!!!
限界まで我慢していた尿意。暫く放尿が続きました。
子供達は、オシッコが噴き出しているワレメを見詰めています。
イィィイ~!! イックゥゥ~!!
綾香、放尿アクメしちゃった。
お姉ちゃぁん?オシッコ出ちゃったのぉ?
我に返った綾香。
う、うん。出ちゃった。オシッコ。いっぱい出ちゃったね。
み、みんな、見たぁ?オシッコ。
う、うん。見えたぁ。オシッコぉ。
ゴメンね。オシッコしちゃって。悪い事したお姉さんにお仕置きして欲しぃのぉ。
???ん? なぁ~にぃ?
ウエストポーチを子供達に渡しました。
ん?なぁ~にぃ、これぇ?
開けてみて。
うん。・・・・・。これぇ?
うん。そうよ。それ。何かわかるぅ?
ウンッ!知ってるぅ!イチヂク浣腸でしょぅ?これぇ!
お尻の穴に浣腸するんだよねぇ?
便秘を直す薬だよねぇ?
うん。そうね。みんな、知ってるんだぁ。
これをお姉ちゃんのお尻の穴に浣腸するのぉ?
うん。そう。お仕置きの浣腸をして欲しいの。いぃい?
うん、いいけどぉ。
何個、浣腸するのぉ?
4個あるけどぉ?
そうね、3人いるから1人1個づつ浣腸して。ね?
うん、わかったぁ。
その前に、このスパッツを脱がせて欲しぃの。いいかなぁ?
綾香、巻きスカートを捲りました。
子供達、無言でスパッツを下ろして脱がせてくれました。
オシッコ臭いね。お姉ちゃんのワレメ。
イッパイ出ちゃったもんね、お姉ちゃん。
お姉ちゃんのワレメツルツルなんだね。
綾香は、子供達の方にお尻を向けて四つん這いになり足を開きました。
これなら浣腸をしやすいでしょ?いいわよ。お姉さんのお尻の穴にお浣腸して。
オシッコで濡れたパイパンのワレメを見られながら子供達に浣腸をされる綾香。
いいよぉ、お姉ちゃぁん。3人とも終わったよぉ?
でも、少し残ってるんだぁ、お薬ぃ。
うん。そうね。貸してみて。
潰れた容器を元に戻して子供達に返しました。
じゃぁ、残った浣腸液を浣腸してくれるかなぁ?
うん、わかったぁ。じゃぁ、入れるよぉ?
うん。
残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
わぁ~!全部入ったぁ~!
綺麗に入ったよぉ~!
う、うん。ありがと。
これ、浣腸したら少し我慢しないとダメなんだよぉ~。
う、うん。そうだね。我慢するね。
す、少しアッチの方に行こうか?
え?いいよぉ。
綾香はノーパンのミニの巻きスカートのカッコで少し離れた場所まで移動しました。
子供達は、バケツと、オシッコで濡れたスパッツを持ってきてくれていました。
お姉ちゃぁん、歩く度にスカートからお尻の穴が見えちゃってるよぉ?
あぁぁ~!ホントだぁ~!ワレメも見えてるぅ~!
綾香、浣腸された興奮と恥ずかしさ、それと、お腹の中の苦しさで悶えていました。
お姉ちゃぁん、ワレメからネバネバしたのが沢山出てるよぉ~。
ホントだぁ~!いっぱい出てるぅ~!
10分程歩いて来た所で限界が来ました。
み、みんな。お、お姉さん、も、もうダメみたい。出しちゃっていい?
遊歩道の畔のベンチに両手を付いて、お尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お尻の穴もワレメも丸見えだぁ~!
足を大きく開きました。
スカートを捲りました。
みっ!みんなぁ~!おっ!お姉さんのっ、お尻の穴から出ちゃうところを見てぇ~!!
綾香のお尻の穴を見詰める子供達。
っっっ!!!!・・・! でっ!出るぅ~!!!! 見てぇ~!
!!!!~~~っ!・・・!
凄い排泄でした。
前の時より、凄い勢いで。
子供達も逃げずに見詰めながら歓声を上げていました。
イっ!逝くぅ~!!
綾香、排泄アクメ。気絶しそうな程の。潮まで吹いちゃった。
い、いっぱい出ちゃった。ゴメンね。臭いね。
ティッシュで汚れを拭きとりました。
子供達は見詰めています。
お姉ちゃぁん、いっぱいウンチ出たねぇ。
お姉ちゃぁん、変態なのぉ?こんな所を僕達に見せてぇ?
う、うん。そうなの。お姉さん、変態なの。
こういうのを見られると興奮しちゃう、変態お姉さんなの。
オシッコで濡れたスパッツを穿きました。
オシッコの臭い。また、興奮してきちゃうわ。
さっき、子供達に会った所まで戻りました。
今日は、ありがと。楽しかったわ。じゃぁね。バイバイ。
1人づつ抱きしめ、ホッペに、チュッ!をしてあげて。
お姉ちゃぁん、また、見てあげるからねぇ~!
バイバァ~ィっ!
この日の綾香のオマンコの火照りは収まりませんでした。
このまま、オマンコも、お尻の穴も犯して欲しぃ!
排泄露出変態女子大生綾香の告白はまだ、続きます。

排泄露出変態女子大生綾香

私は綾香。女子大生です。タイトル通りの変態女子大生です。
綾香は、何も知らない子供達の目の前でオシッコをお漏らしして見せるのが性癖です。
だって、あの可愛い円らな瞳で見詰められながら、綾香のパイパンのオマンコからオシッコが噴き出すのを見て貰うと、恥ずかしさと、興奮と、オシッコをお漏らしした快感が綾香を虜にしていくの。
ある日の午後の公園。平日の公園には小さな子供達が無邪気に遊んでる。大人達が近くにいないのを確認して近付くの。
ある3人の子供達に声を掛けました。
お姉さんと遊ばない?って。
いいよって。
ショルダーバッグを肩から掛けてチェックのミニスカートに、ノーパン直穿きのパンスト。
もう、これからの事を想像するだけで綾香のワレメは興奮して濡れています。
水分を十分に摂っていて、もう、3時間くらい前から、オシッコを我慢している綾香。
何処まで行くの?って子供達。
もうチョットアッチまで行こうって。綾香。
綾香達以外居ない所までやって来ました。
お姉ちゃん、ココぉ?って。
うん。ここら辺ならいいかな?
ん?って顔する子供達。
お姉さん、オシッコしたくなっちゃったなぁ~。って。
えっ?って顔する子供達。
子供達の見ている目の前で足を大きく開くの。
ん?って顔してる。みんな。
見てくれるかなぁ?お姉さんのオシッコをお漏らししてるところを。
えっ?って顔してる。
立ったまま、足を大きく開きミニスカートを捲るの。
みんな綾香のノーパン直穿きのパイパンワレメを見詰めるの。
あっ!お姉ちゃん穿いてない?って。
えっ?お姉ちゃん、何するの?って顔してる。
ココ。ここを見てて。お姉さんのワレメからオシッコが出てくるから。
パイパンのワレメを指さすの。
でも、まだ出ないの。オシッコ。
そんなにつぶらな瞳で見詰められたら。
恥ずかしさと、興奮しすぎで中々オシッコが出ないの。
どうしたの?お姉ちゃん。って。
うん。ゴメンね。イ、今出るから。オシッコ。
・・・・・・・。
あっ!
チョロって、オシッコが噴き出したの。
んんんん~!!!!
あとは、止め処なくオシッコが噴き出しました。
子供達に見詰められながら。
あぁ~!お姉ちゃん、オシッコォ!オシッコお漏らししてるぅ~!って。
ダメぇ~!オシッコっ!イッパイ出ちゃうのぉ~!
綾香、子供達の方にお尻を向けて、足を大きく開き前に屈んでお尻を突き出した格好になりました。
直穿きのパンストからオシッコが噴き出すパイパンのオマンコが丸見えの格好に。
わぁ!お姉ちゃんのワレメからオシッコが噴き出してるぅ~!
オシッコ出てるのが丸見えだぁ~!って。
オシッコお漏らししてるぅ~!って。
綾香は、そんな子供達の視線の中で体中を痙攣させながら逝ってしまいました。
イっ!逝くぅ~!
頭の中が真っ白になってしまって。
想像を絶する快感でした。
綾香、その場にしゃがんでしまいました。
子供達は?
気が付いた綾香の後ろで、綾香のことを見詰めていました。
どうしちゃったの?って顔して。
ゴメンね。お姉さん、オシッコお漏らししちゃった。オシッコ出てるところ、ちゃんと見えた?
うん。ちゃんと見えたよ。気持ち良かったの?お姉ちゃん?
うん。気持ち良かったぁ。ありがと。
オシッコお漏らしして恥ずかしくないのぉ~?
え?うん。恥ずかしかった。けど、気持ち良かったよ。
綾香、子供達をハグしちゃった。そして、一人づつ、ホッペにチュッ!をして。
子供達、嬉しそうでした。
お願いがあるのぉ。イぃ?
ん?
オシッコで濡れたパンスト、これを脱がして欲しいのぉ。
ミニスカートを捲って立ちました。
黙ってパンストに手に掛けて下ろしてくれる子供達。
オシッコ臭いね。って。子供達に言われながら。
下ろし終わった子供達にティッシュを渡して。
ゴメンね。これで、お姉さんのオシッコで濡れてるワレメを拭いてくれる?
足を大きく開き前に屈み、お尻を突き出した格好になる綾香。
はい、これなら拭きやすいでしょ?ね。お願いね。
うん、わかったぁ。
オシッコ、いっぱい出ちゃったね、お姉ちゃん。
オシッコ臭いよォ!
なんか垂れてるぅ~!
敏感になって固くなっているクリトリスを擦られて。
また、この子供達に逝かされてしまうの。
オマンコをピクピクさせながら体を震わして逝く綾香。
でも、そんな綾香を余所に、一生懸命に敏感になったクリトリスを擦り続ける子供達。
何も知らない子供達に何回も逝かされ続ける綾香。
こんなハシタナイ綾香はお仕置きしないと。
み、みんな、も、もぅ、いいわっ。あ、ありがとぉ。
みんな?お姉さん、悪い事しちゃったからお仕置きして欲しいの。いい?
ん?って顔してる子供と、何?って。
そこのバッグ、取ってくれるかなぁ?
これ?
うん。そう。ありがと。
中からイチヂク浣腸を取り出して。
ん?
これ、イチヂク浣腸っていうの。知ってるぅ?
ん?し、知らなぁ~ィ。
こ、これね、お薬なのぉ。
ふぅ~ん。
この中に入っているお薬を、お、お尻の穴に入れるのよぉ。
えぇぇ~!お尻の穴に入れるのぉ~!
それをお尻の穴に入れるのがお仕置きなのぉ?
そ、そうなのぉ。それをね、浣腸って言うのよぉ。
ふぅ~ん。浣腸するとどうぉなるのぉ~?
うん。お尻の穴に入れると、お腹が痛くなるの。そしてね。
?????
と、とにかくお薬をお尻の穴に浣腸してお仕置きして欲しいの。ネ?
何とか子供達を言いくるめてイチヂク浣腸を手渡しました。
一人に一つづつ。3個あります。
そして、綾香は子供達の前で四つん這いになり足を大きく開きお尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お姉ちゃぁん、犬みたいになってるぅ~!!
お尻の穴とワレメが丸見えだぁ~!
うん。この方が浣腸をしやすいでしょ?ね?
ウンッ!そうだねっ!
これを子供達に綾香のお尻の穴に浣腸されるの。考えただけでワレメからいけない液が大量に垂れてしまいます。
お姉ちゃん。ワレメから何か垂れてきてるよぉ?
うん。そ、それを指でとってお尻の穴に塗ってくるかなぁ?
うん。こぉ~?これでイぃのぉ?お姉ちゃぁん?
小さな指でワレメの液をすくい取り、お尻の穴に塗ってくれる子供達。
う、うん。いいわぁ。じゃぁ、一人づつ、お姉さんのお尻の穴に浣腸をしてお薬を入れてくれるかなぁ?
興奮してお尻の穴がピクピクしちゃう。
あぁ~!お尻の穴がピクピクしてるぅ~!
嬉しいぃのぉ~?お姉ちゃぁん?
頷く綾香。
一つ目のイチヂク浣腸がお尻の穴に入ってきました。
ワァッッ!!!スゴイ垂れてきてるよぉ~!お姉ちゃぁ~ん!
子供達にイチヂク浣腸をされながら逝ってしまいました。
二つ目。そして、三つ目。
お姉ちゃぁん、少しお薬が残っちゃったぁ。
う、うん。大丈夫。貸して。
潰れたイチヂク浣腸の容器を元に戻す綾香。
これでいいわ。残ったお薬を浣腸してくれる?
んっ!
少し残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
二つ目。浣腸された空気がお腹の中で暴れて凄い苦しぃ。
三つ目。もう、これだけで限界に来てしまいそうなくらいお腹が痛くなりました。
お姉ちゃぁん、綺麗に全部入ったよぉ~!
うっ、うんっ。あっ、ありがとっ。
どうしたのぉ~?お姉ちゃぁん?
うん。だ、だいじょうぶ。
苦しそうだよぉ?お姉ちゃぁん?
あぁぁ~!!お腹の中が凄い鳴ってるぅ~!!
グルグル鳴ってるぅ~!
う、うん。も、もう、ダメかも。
便秘二日目。イチヂク浣腸を三つも浣腸されて。綾香の限界は直ぐに来ました。
その場に立ち上がった綾香。
み、みんな、チョッと、ついて来て。
少し歩いた所の遊歩道の脇のベンチまで来ました。
もう、ココで綾香のお尻は限界でした。直ぐにでも出ちゃいそうです。
どうしたのぉ?お姉ちゃぁん?お腹痛いのぉ?
ベンチの背もたれに両手をついてお尻を突き出して足を大きく開きました。
既に、お尻の穴もパイパンのオマンコも丸見えだったけど。
ねっ!お、お願いっ!ス、スカートを捲って!
子供達は、綾香の両脇に立ち、スカートを捲ってくれました。
その瞬間。
!!!!!!~!!!っ!!
言わなくても分かりますよね。
物凄い排泄音と、排泄物を排泄しているところを子供達に見詰められています。
その瞬間、ビックリした子供達は何処に走って行ってしまいました。
ワァッッ!ウッ、ウンコが出てきたぁ~!!!
キッタネェ~!!!
大量の排泄物。物凄い悪臭。醜態を見られて逝ってしまった綾香。
お尻の穴は開いたまま。
暫くして正気に戻った綾香は、汚れた下半身を綺麗にしてその場を離れました。
ミニスカートの中は、さっきオシッコをお漏らしして濡れているパンストを穿き、
公園の遊歩道を歩いて戻りました。
しばらく歩いていると、さっきの子供達が公園の出口の所で話していました。
お姉ちゃんが、うんちをお漏らししたりオシッコをお漏らししたりして凄かったねって。
でも、凄く臭かったねって。
夢中で話している横を綾香は歩いていきました。
気付いた子供達。
あっ!って。
今日は、お姉さんの恥ずかしい所をいっぱい見てくれてありがとね。
とっても気持ち良かったわ。お姉さん、変態なの。だから、みんなに教えちゃダメだよ?
オマンコを見せたり、オシッコをお漏らしするところを見せたり、お尻の穴にイチヂク浣腸をしてウンチをしてるのを見せたりした事を。
今は分からないかもしれないけど、大きくなったら分かるから。
その時は、思い出してオナニーしてね。
最後に、ちゃんと覚えて貰えるように見せてあげるね。
スカートを捲って、ノーパン直穿きのパイパンワレメを見せてあげました。
ほらっ、見てっ。これが、パイパンのオマンコよ。オシッコ臭いオマンコよ。
子供達は、綾香の捲ったスカートの中を覗き込んでくれました。
もっと、良く見える様にしてあげるね。
パンストを膝まで下し前に屈み、お尻を突き出した格好になりました。
はいっ、これで良く見えるでしょ?ここがお姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
指でワレメを開いて見せました。
ここからオシッコ出たのよ。それから、ココのお尻の穴にみんなが浣腸をしてくれて
臭いウンチが出ちゃったのよ。
お尻の穴を指で開いて見せちゃった。
真剣な眼差しで見詰められてるの。
ね?覚えた?お姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
ちゃんと覚えててね。
パンストを上まで上げてスカートを直して。
じゃぁね?バイバイ。
まだまだ、綾香の破廉恥露出は続きます。

年上のおじさん大好きな女子大生との、Hな体験談

出会い系歴3年半
月3人のノルマを達成している
管理人のリョータです。

成人男性が
女子高生とセックスするのは
もちろん犯罪。

まあこれは当然の話だよね。

僕の学生時代は
今で言う”陰キャ”で、

彼女なんて出来た事も無ければ、
まともに女の子と話した記憶すらない

そんな、完全に非モテ男だった。

たまに、女の子の方から話しかけられても、
まともに目も合わすことすらできず
ドキドキして、あたふたするような
そんな奴だったなぁ〜。
(今の僕からは考えられないけどw)

そんな僕とは対照的に
クラスのイケてる連中は、
同級生の可愛い女の子を相手に童貞を捨て、
セックスしまくり。

僕はと言うと、
そんなイケてる奴らの
セックス話を聞かされ、
部屋で妄想をしながら
ただただシコる日々…。

なんなんだこの格差は!
あいつら羨ましすぎる!!
同い年の男なのにこの差は無いだろ!!!
といつも思ってたw

しかし、当時の夢、
女子高生とセックスをしたい!

その叶わなかった夢が
この歳になってやっと叶う日が来たのです!w

●女子大生は
おじさんが大好き♡

すいません、
まず謝らねばならない事があります。

”女子高生”
と言いましたが、

今回出会ったのは
ガチの女子高生ではございません!w

相手は女子”大”生の女の子です。
さすがに本当に女子高生では犯罪になる
犯罪に手を染めるわけには行きませんから(^_^;)

でも、ここで、
体験談を読むのは
やめないでください!w

しっかりちゃんとオチもありますからw

その女子大生(以後JD)
と知り合ったのは、

現在評価も人気も急上昇中の
ハッピーメールという出会い系サイト。

ここは僕もメインで利用しています。

20代の女性登録者が多い
出会い系サイトです。

若い女性を狙うなら、
ここがオススメです。

話を聞いた感じ、
そのJDは
”超”が付くほどの”おじさま好き”

そのJDに好きな芸能人を聞くと
宇梶剛士さんや大森南朋さんを挙げるほど。
(まあ皆さんカッコいいオジサマだけどねw)

宇梶さんなんて56歳ですよ??w
さすがに僕もそこまでは年はいってないけど、

そのくらいの年上好きなら
十分僕の年齢でもチャンスがあるって事ですよw

それにしても、
おじさんでもお金目的じゃなく
JDとエッチ出来る時代になったなんてね〜。
本当、良い時代になったものだww

●女子大生と居酒屋デート!

この日は約束のデートの日!
JDと合流してから、一度行ってみたかった
鍋とお酒が美味しいお店に2人で向かった。

一見渋そうな外観だったが、
女の子でも飲めそうな
カクテルやワインも充実していて、
JDも満足そう。

お酒も入り、話をしていきながら、
そのJDの事がどんどん分かってきた。

1.彼女の好みは年上のみ!
しかもできれば10歳以上離れていること

2.当然、大学での出会いとか年の近い男には興味なし。
期待してないから、出会い系で男を探してる

3.彼氏がずっといなくて寂しい

リョータ
「年上の男の
どういうとこに惹かれるの?」

JD
「やっぱり頼り甲斐あるし、
渋いしね!
あとエッチも上手だし
気配りできるとこw」

これはつまり
誘ってるってことなのかな?w

なんて思いながら、
JDをお持ち帰りする作戦に出た私。

リョータ
「このあとどーする?
デザートとか食べる?」

JD
「え、食べる食べる!」

みんな女の子は
デザートに弱いなぁまったくw
コンビニでデザートを買い、
流れるようにラブホへ。

●女子大生に
〇〇を着てもらって
コスプレセックス!

JDちゃんがシャワーを浴びている間
ソファでくつろいでいると、

ホテルの、無料コスプレサービスが
あることに気づいた僕。

どんなコスプレがあるかと、
種類を見てみると、

ナース服やバニーガール、
そしてなんとセーラー服も!

ここで僕はあることを閃いた!!

(そうだ!JDにセーラー服を着てもらおう!w)

早速シャワーから上がってきた
JDちゃんにお願いすることに。

リョータ
「ねえ、サービスで
無料コスプレあるんだけど、
着てみてよw」

JD
「えー!絶対もう似合わないよw
恥ずかしいってw」

リョータ
「ちょっとだけだからw
ね?お願い!」

JD
「じゃあ、
とりあえず頼んでみたらw」

そんなこんなで
セーラー服を頼むことに成功。

JD「もーwマジ変態じゃんww
着替えるとこジロジロ見ないでね?w」

思いっきりガン見してやったけどなw

着替え終わった
JDちゃんを拝見した感想は…
さすがの若さ!だねww
少し前までJKだったもんw
とっても似合ってたわw

無料コスプレということで
少しチープな衣装ではあったけど、
女子高生とこれからエッチ出来るんだ
というテンションになってきた私。

そう考えると
居ても立っても居られなくなり、
興奮した勢いのまま
JDをベッドに押し倒した。

セーラー服の中に手を突っ込み、
柔らかなおっぱいを揉みほぐすと、

JD
「んっ♡あぁっ…」

とエロい声を漏らすJDちゃん。
最初は嫌そうだったけど、
案外コスプレセックスは悪くないみたいで、

パンツの中に手を入れて
アソコを触るとめちゃくちゃ濡れてたわww

(ほ、ほんとに女子高生犯してる気分ww
それがまた興奮度を増加させるよね〜ww)

そのまま
流れるようにフェラチオをしてもらい、挿入。

JD
「ああっ…!!んっ、あっ♡だめっ…!
い、イッちゃうぅうー!、」

僕も、いつもより早くイッちゃいましたww

おそらく
女子高生とセックスしてるという
そんな気持ちになってたからだろうねw

この後は少しイチャついて帰ったとさwww

※ "リョータのラブリーマッチング 出会い系攻略法と体験談"では
更に、女の子の画像・音声も公開しています。
また、その他にも体験談を紹介しています。

年の離れた妹は私と母の子供です

結婚して8年、32歳の妻と6歳の娘と3歳の息子を持つ35歳の会社員です。
現在、57歳の母と、年の離れた20歳の妹と、6人家族で暮らしています。
実は、20歳で女子大生の妹は、私と母の子供なんです。

母は、生まれてすぐに両親を亡くし、貧しい祖父母に育てられ、高校を出てすぐに就職した先で父と出会い結婚、22歳で私を産みました。
悪いことは続くもので、私が小6の頃に父が他界、私が中学1年の時、母はずっと独身だった父の弟、つまり叔父と再婚、しかし、叔父は変態のゲイでした。
叔父は母ではなく私を狙い、私は中1で叔父にアナルヴァージンを奪われました。

まだ12歳の私は、訳も分からずまだ全部毛も生えそろわないペニスを扱かれ、その快感にアヘアヘしているところをアナルを犯され、惨めな射精をしていました。
叔父のペニスが私のアナルを出入りするとき、永遠に排便し続けているような妙な快感を覚え、やがて私はアナルの快感に目覚めていきました。
男子中学生がアナルを犯され、女の子みたいにアンアンと喘いでいたのです。
前立腺を突かれて、ツーンとする独特の快感の中、叔父に扱かれほぼトコロテンおように射精しました。
まだ性的に幼くても、されていることの異常性は感じました。

再婚した叔父と母は、周囲から子供を望まれました。
そこで叔父が取った行動は、母を縛り上げ、私に母を犯させる母子姦淫をさせ、母と交わる私のアナルを背後から犯すという鬼畜の所業でした。
はじめは激しく抵抗していた母でしたが、やがて愛する息子との情交に溺れ、自ら腰を振るようになり、縛られなくても私を求めるようになったのです。
やがて母の子宮には私の子が宿り、私が中3の時に妹を出産したのです。
妹は、叔父と母の娘としてこの世に誕生しましたが、私と叔父も血縁者なので、妹はそこそこ叔父にも似ていて、誰も叔父と母の子じゃないなどと疑う者はいませんでした。

その後も私と母の情交は続きましたが、母の安全日以外は外に出すようにしていました。
私が高校2年になると、叔父は単身赴任になって遠方へ赴任し、私と母は誰にも邪魔されずに愛し合っていました。
男子高校生の旺盛な性欲と、アラフォーの母の性欲はとどまることを知らず、毎日複数回交わっていました。
アラフォーの母の身体はとても柔らかく、オマンコはドドメ色でしたが中は暖かくてよくペニスに絡んで最高でした。
母が安全日になると、母は私に跨ってグラインド、息子の精液を搾り取ってイキ狂いました。
中年の母の色っぽい身体と喘ぎ声、揺れ彷徨う乳房を眺めて、私は若くして女体の扱いを学んでいきました。

叔父は盆と正月以外は帰って来ず、私が大学を卒業した年に、赴任先で児童を犯して逮捕され、母とは離婚しました。
叔父は、数人の男子中高生を愛人にしていましたが、エスカレートして小学男児に手を出し、検挙されたのです。
このことが原因で、私たち家族は父方の親戚と疎遠になりました。

私は、大学時代に彼女ができましたが、家では母とも関係を持っていました。
ですが、結婚してからは・・・娘の出産時に母を抱いて以来、もう母子姦淫はありません。
6年前、閉経した51歳の母を毎晩抱きました。
当時中学生だった妹に喘ぎ声を聞かれないよう、母は声を押し殺して快感と戦っていました。
母の黒々としたラビアがめくれ、母の緩みかけた女体が波打ち、年齢を重ねた顔で喘ぐその姿を見たとき、五十路でも女なんだなと思いました。
母のヴァギナに根元までペニスを挿し込み、奥深くへ精液を解き放つとき、愛する息子の精液を注がれる母親という最高の母子愛に、満足そうな表情をしました。
黒々とした母のラビアの間からこぼれ落ちた白濁した精液とのコントラストは、今も目に焼き付いて離れません。
妻の妊娠出産時の数か月、100発くらい母の子宮に息子精液を注ぎました。
もう、二度とない母子姦淫の思い出は、墓場まで持っていきます。

妻は、私と母と妹が稀に見る仲良し家族だといいます。
しかしそれは、私と母の間には親子だけでなく男女の愛が、私と妹には兄妹だけでなく親子愛があるからだと思います。
そして、その秘密を知る私と母以外の唯一の人間、叔父の訃報に触れたから、ここに吐き出させてもらいます。

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