現役女子大〇の姉のバイト先はネットカフェ。
女優の〇〇まき似でボーイッシュなショートヘアに海老茶色のサーヴァント服が似合う。
食事を提供する際にも
「扉お開けしてよろしいでしょうか」
声だけで突沸騰してしまう。
「ごゆっくりどうぞ」
半熟シュガーヴォイスはそれだけでリピートせざるを得ない他店の追随を許さないものだった。
そんな姉が心配で暇さえあれば自転車をこいで僕は監視に行く。
「あんたこういう時こそ勉強しないとダメなんだよ」
ツンデレが炸裂する。
家ではいつもそうだ。
そんな最中でもデニムのショートパンツから覗く姉のスレンダーな美脚を見逃すことはなかった。
「ほらほら。どこを見ているの。お姉ちゃんが勉強見てあげようか」
姉の部屋は甘い花の香というよりもはや果実の甘酸っぱい匂いが溢れていた。
「自分でできるんでしょう。やってみなさいよ」
「え」
戸惑う僕に
「見ててあげるから」
そういうと姉はベッドに腰かけ脚を組んだ。
「早くしなさいよ」
僕は観念してズボンのファスナーを開けほぼほぼ立ち上がったピンクの象を引きずり出すとおもむろに扱きを開始。
「えっ。カ〇ピス出ちゃったの」
勢いよく飛び散る白濁に姉は驚きティッシュであちこち拭いてくれた。
「舐めてもいい」
それはあの少女のような甘い声で象はまた鼻をもち上げた。
喉の奥まで届くようなフェラで早くも二度目の昂ぶりが僕に押し寄せてきた。
「こんなに出して。すごいね」
出されたものを吐き出すと、
「また遊んであげるからね」
ツンデレのまきさんに戻っていた。
JD
前回の体験の続きです。
あの日から約3か月後。綾香、あの日、あの場所、同じ時間帯に行ってきました。
同じ子供達に会っても気付かれない様に変装をしていきました。
髪型をポニーテールにして、伊達メガネを掛け、ホクロを書き足して、ジョギングウエアーを着た格好で、グレー色のミニの巻きスカートに、黒のハーフのスパッツを直穿きした格好です。
スパッツは、生地が薄い物で直穿きするとパイパンのワレメに食い込み、よ~く見るとワレメの形が分かってしまいます。普通の女性なら絶対にそんな恰好をしないでしょうね。
この日も、あの日と同じ様に子供達は無邪気に遊び回っています。可愛い。
この時、綾香の尿意はそれ程ではありませんでした。なので、少し散歩がてらジョギングをしながらお茶のペットボトルで水分を大量に飲みながら、尿意が限界に来るまで時間を潰しました。
あの日の場所に来て見ました。思い出しちゃった。
ミニスカートを捲って、ノーパン直穿きのパンストから丸見えのパイパンワレメをつぶらな瞳に見詰められながらのお漏らし放尿・・・・、アクメ。
その後、オシッコで濡れたパイパンのワレメを子供達に拭いて貰いながら敏感に硬くなったクリちゃんを擦られながらのアクメ。
お漏らししたお仕置きと称して、子供達にイチヂク浣腸を渡してツルツルオマンコとお尻の穴を晒し出しながら浣腸をして貰った事。
そして。
そう、ココ。この場所。前に屈み、お尻を突き出し、オマンコもお尻の穴も晒した格好になって子供達に見詰められながらの盛大な排泄・・・・アクメ。
綾香、体中が興奮してワレメからは大量の体液が染み出して、スパッツを濡らしています。
そう、今日も見て貰うの。綾香の放尿お漏らしアクメを。
1時間位経ちました。尿意も限界に近付いてきています。
見て貰う子供達を探しました。
綾香の気に入った子供達は中々見付かりませんでした。
更に1時間後。
いました。公園の外れの池の畔の遊歩道に。3人の子供達に声を掛けました。
小さな魚を取っているとの事。小学3年生。
バケツに数匹の魚がいました。
近くにトイレないかなぁ?
近くにはないよぉ~。アッチの方にあるけど。ここからは遠いよぉ~。
えっ?ホントぉ~?ダメッ!もう、出ちゃうのぉ~!
綾香、立ったまま、足を大きく開きました。
3人の子供達はしゃがんだまま、綾香の開いた足の間を覗き込んでいます。
大丈夫ぅ~?
オっ!オシッコっ!も、漏れちゃうのぉお~!!
えぇぇ~!!!!
ワレメに食い込んだスパッツからオシッコが噴き出して足元に滴り落ちていきました。
んんんん~!!!!
限界まで我慢していた尿意。暫く放尿が続きました。
子供達は、オシッコが噴き出しているワレメを見詰めています。
イィィイ~!! イックゥゥ~!!
綾香、放尿アクメしちゃった。
お姉ちゃぁん?オシッコ出ちゃったのぉ?
我に返った綾香。
う、うん。出ちゃった。オシッコ。いっぱい出ちゃったね。
み、みんな、見たぁ?オシッコ。
う、うん。見えたぁ。オシッコぉ。
ゴメンね。オシッコしちゃって。悪い事したお姉さんにお仕置きして欲しぃのぉ。
???ん? なぁ~にぃ?
ウエストポーチを子供達に渡しました。
ん?なぁ~にぃ、これぇ?
開けてみて。
うん。・・・・・。これぇ?
うん。そうよ。それ。何かわかるぅ?
ウンッ!知ってるぅ!イチヂク浣腸でしょぅ?これぇ!
お尻の穴に浣腸するんだよねぇ?
便秘を直す薬だよねぇ?
うん。そうね。みんな、知ってるんだぁ。
これをお姉ちゃんのお尻の穴に浣腸するのぉ?
うん。そう。お仕置きの浣腸をして欲しいの。いぃい?
うん、いいけどぉ。
何個、浣腸するのぉ?
4個あるけどぉ?
そうね、3人いるから1人1個づつ浣腸して。ね?
うん、わかったぁ。
その前に、このスパッツを脱がせて欲しぃの。いいかなぁ?
綾香、巻きスカートを捲りました。
子供達、無言でスパッツを下ろして脱がせてくれました。
オシッコ臭いね。お姉ちゃんのワレメ。
イッパイ出ちゃったもんね、お姉ちゃん。
お姉ちゃんのワレメツルツルなんだね。
綾香は、子供達の方にお尻を向けて四つん這いになり足を開きました。
これなら浣腸をしやすいでしょ?いいわよ。お姉さんのお尻の穴にお浣腸して。
オシッコで濡れたパイパンのワレメを見られながら子供達に浣腸をされる綾香。
いいよぉ、お姉ちゃぁん。3人とも終わったよぉ?
でも、少し残ってるんだぁ、お薬ぃ。
うん。そうね。貸してみて。
潰れた容器を元に戻して子供達に返しました。
じゃぁ、残った浣腸液を浣腸してくれるかなぁ?
うん、わかったぁ。じゃぁ、入れるよぉ?
うん。
残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
わぁ~!全部入ったぁ~!
綺麗に入ったよぉ~!
う、うん。ありがと。
これ、浣腸したら少し我慢しないとダメなんだよぉ~。
う、うん。そうだね。我慢するね。
す、少しアッチの方に行こうか?
え?いいよぉ。
綾香はノーパンのミニの巻きスカートのカッコで少し離れた場所まで移動しました。
子供達は、バケツと、オシッコで濡れたスパッツを持ってきてくれていました。
お姉ちゃぁん、歩く度にスカートからお尻の穴が見えちゃってるよぉ?
あぁぁ~!ホントだぁ~!ワレメも見えてるぅ~!
綾香、浣腸された興奮と恥ずかしさ、それと、お腹の中の苦しさで悶えていました。
お姉ちゃぁん、ワレメからネバネバしたのが沢山出てるよぉ~。
ホントだぁ~!いっぱい出てるぅ~!
10分程歩いて来た所で限界が来ました。
み、みんな。お、お姉さん、も、もうダメみたい。出しちゃっていい?
遊歩道の畔のベンチに両手を付いて、お尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お尻の穴もワレメも丸見えだぁ~!
足を大きく開きました。
スカートを捲りました。
みっ!みんなぁ~!おっ!お姉さんのっ、お尻の穴から出ちゃうところを見てぇ~!!
綾香のお尻の穴を見詰める子供達。
っっっ!!!!・・・! でっ!出るぅ~!!!! 見てぇ~!
!!!!~~~っ!・・・!
凄い排泄でした。
前の時より、凄い勢いで。
子供達も逃げずに見詰めながら歓声を上げていました。
イっ!逝くぅ~!!
綾香、排泄アクメ。気絶しそうな程の。潮まで吹いちゃった。
い、いっぱい出ちゃった。ゴメンね。臭いね。
ティッシュで汚れを拭きとりました。
子供達は見詰めています。
お姉ちゃぁん、いっぱいウンチ出たねぇ。
お姉ちゃぁん、変態なのぉ?こんな所を僕達に見せてぇ?
う、うん。そうなの。お姉さん、変態なの。
こういうのを見られると興奮しちゃう、変態お姉さんなの。
オシッコで濡れたスパッツを穿きました。
オシッコの臭い。また、興奮してきちゃうわ。
さっき、子供達に会った所まで戻りました。
今日は、ありがと。楽しかったわ。じゃぁね。バイバイ。
1人づつ抱きしめ、ホッペに、チュッ!をしてあげて。
お姉ちゃぁん、また、見てあげるからねぇ~!
バイバァ~ィっ!
この日の綾香のオマンコの火照りは収まりませんでした。
このまま、オマンコも、お尻の穴も犯して欲しぃ!
排泄露出変態女子大生綾香の告白はまだ、続きます。
私は綾香。女子大生です。タイトル通りの変態女子大生です。
綾香は、何も知らない子供達の目の前でオシッコをお漏らしして見せるのが性癖です。
だって、あの可愛い円らな瞳で見詰められながら、綾香のパイパンのオマンコからオシッコが噴き出すのを見て貰うと、恥ずかしさと、興奮と、オシッコをお漏らしした快感が綾香を虜にしていくの。
ある日の午後の公園。平日の公園には小さな子供達が無邪気に遊んでる。大人達が近くにいないのを確認して近付くの。
ある3人の子供達に声を掛けました。
お姉さんと遊ばない?って。
いいよって。
ショルダーバッグを肩から掛けてチェックのミニスカートに、ノーパン直穿きのパンスト。
もう、これからの事を想像するだけで綾香のワレメは興奮して濡れています。
水分を十分に摂っていて、もう、3時間くらい前から、オシッコを我慢している綾香。
何処まで行くの?って子供達。
もうチョットアッチまで行こうって。綾香。
綾香達以外居ない所までやって来ました。
お姉ちゃん、ココぉ?って。
うん。ここら辺ならいいかな?
ん?って顔する子供達。
お姉さん、オシッコしたくなっちゃったなぁ~。って。
えっ?って顔する子供達。
子供達の見ている目の前で足を大きく開くの。
ん?って顔してる。みんな。
見てくれるかなぁ?お姉さんのオシッコをお漏らししてるところを。
えっ?って顔してる。
立ったまま、足を大きく開きミニスカートを捲るの。
みんな綾香のノーパン直穿きのパイパンワレメを見詰めるの。
あっ!お姉ちゃん穿いてない?って。
えっ?お姉ちゃん、何するの?って顔してる。
ココ。ここを見てて。お姉さんのワレメからオシッコが出てくるから。
パイパンのワレメを指さすの。
でも、まだ出ないの。オシッコ。
そんなにつぶらな瞳で見詰められたら。
恥ずかしさと、興奮しすぎで中々オシッコが出ないの。
どうしたの?お姉ちゃん。って。
うん。ゴメンね。イ、今出るから。オシッコ。
・・・・・・・。
あっ!
チョロって、オシッコが噴き出したの。
んんんん~!!!!
あとは、止め処なくオシッコが噴き出しました。
子供達に見詰められながら。
あぁ~!お姉ちゃん、オシッコォ!オシッコお漏らししてるぅ~!って。
ダメぇ~!オシッコっ!イッパイ出ちゃうのぉ~!
綾香、子供達の方にお尻を向けて、足を大きく開き前に屈んでお尻を突き出した格好になりました。
直穿きのパンストからオシッコが噴き出すパイパンのオマンコが丸見えの格好に。
わぁ!お姉ちゃんのワレメからオシッコが噴き出してるぅ~!
オシッコ出てるのが丸見えだぁ~!って。
オシッコお漏らししてるぅ~!って。
綾香は、そんな子供達の視線の中で体中を痙攣させながら逝ってしまいました。
イっ!逝くぅ~!
頭の中が真っ白になってしまって。
想像を絶する快感でした。
綾香、その場にしゃがんでしまいました。
子供達は?
気が付いた綾香の後ろで、綾香のことを見詰めていました。
どうしちゃったの?って顔して。
ゴメンね。お姉さん、オシッコお漏らししちゃった。オシッコ出てるところ、ちゃんと見えた?
うん。ちゃんと見えたよ。気持ち良かったの?お姉ちゃん?
うん。気持ち良かったぁ。ありがと。
オシッコお漏らしして恥ずかしくないのぉ~?
え?うん。恥ずかしかった。けど、気持ち良かったよ。
綾香、子供達をハグしちゃった。そして、一人づつ、ホッペにチュッ!をして。
子供達、嬉しそうでした。
お願いがあるのぉ。イぃ?
ん?
オシッコで濡れたパンスト、これを脱がして欲しいのぉ。
ミニスカートを捲って立ちました。
黙ってパンストに手に掛けて下ろしてくれる子供達。
オシッコ臭いね。って。子供達に言われながら。
下ろし終わった子供達にティッシュを渡して。
ゴメンね。これで、お姉さんのオシッコで濡れてるワレメを拭いてくれる?
足を大きく開き前に屈み、お尻を突き出した格好になる綾香。
はい、これなら拭きやすいでしょ?ね。お願いね。
うん、わかったぁ。
オシッコ、いっぱい出ちゃったね、お姉ちゃん。
オシッコ臭いよォ!
なんか垂れてるぅ~!
敏感になって固くなっているクリトリスを擦られて。
また、この子供達に逝かされてしまうの。
オマンコをピクピクさせながら体を震わして逝く綾香。
でも、そんな綾香を余所に、一生懸命に敏感になったクリトリスを擦り続ける子供達。
何も知らない子供達に何回も逝かされ続ける綾香。
こんなハシタナイ綾香はお仕置きしないと。
み、みんな、も、もぅ、いいわっ。あ、ありがとぉ。
みんな?お姉さん、悪い事しちゃったからお仕置きして欲しいの。いい?
ん?って顔してる子供と、何?って。
そこのバッグ、取ってくれるかなぁ?
これ?
うん。そう。ありがと。
中からイチヂク浣腸を取り出して。
ん?
これ、イチヂク浣腸っていうの。知ってるぅ?
ん?し、知らなぁ~ィ。
こ、これね、お薬なのぉ。
ふぅ~ん。
この中に入っているお薬を、お、お尻の穴に入れるのよぉ。
えぇぇ~!お尻の穴に入れるのぉ~!
それをお尻の穴に入れるのがお仕置きなのぉ?
そ、そうなのぉ。それをね、浣腸って言うのよぉ。
ふぅ~ん。浣腸するとどうぉなるのぉ~?
うん。お尻の穴に入れると、お腹が痛くなるの。そしてね。
?????
と、とにかくお薬をお尻の穴に浣腸してお仕置きして欲しいの。ネ?
何とか子供達を言いくるめてイチヂク浣腸を手渡しました。
一人に一つづつ。3個あります。
そして、綾香は子供達の前で四つん這いになり足を大きく開きお尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お姉ちゃぁん、犬みたいになってるぅ~!!
お尻の穴とワレメが丸見えだぁ~!
うん。この方が浣腸をしやすいでしょ?ね?
ウンッ!そうだねっ!
これを子供達に綾香のお尻の穴に浣腸されるの。考えただけでワレメからいけない液が大量に垂れてしまいます。
お姉ちゃん。ワレメから何か垂れてきてるよぉ?
うん。そ、それを指でとってお尻の穴に塗ってくるかなぁ?
うん。こぉ~?これでイぃのぉ?お姉ちゃぁん?
小さな指でワレメの液をすくい取り、お尻の穴に塗ってくれる子供達。
う、うん。いいわぁ。じゃぁ、一人づつ、お姉さんのお尻の穴に浣腸をしてお薬を入れてくれるかなぁ?
興奮してお尻の穴がピクピクしちゃう。
あぁ~!お尻の穴がピクピクしてるぅ~!
嬉しいぃのぉ~?お姉ちゃぁん?
頷く綾香。
一つ目のイチヂク浣腸がお尻の穴に入ってきました。
ワァッッ!!!スゴイ垂れてきてるよぉ~!お姉ちゃぁ~ん!
子供達にイチヂク浣腸をされながら逝ってしまいました。
二つ目。そして、三つ目。
お姉ちゃぁん、少しお薬が残っちゃったぁ。
う、うん。大丈夫。貸して。
潰れたイチヂク浣腸の容器を元に戻す綾香。
これでいいわ。残ったお薬を浣腸してくれる?
んっ!
少し残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
二つ目。浣腸された空気がお腹の中で暴れて凄い苦しぃ。
三つ目。もう、これだけで限界に来てしまいそうなくらいお腹が痛くなりました。
お姉ちゃぁん、綺麗に全部入ったよぉ~!
うっ、うんっ。あっ、ありがとっ。
どうしたのぉ~?お姉ちゃぁん?
うん。だ、だいじょうぶ。
苦しそうだよぉ?お姉ちゃぁん?
あぁぁ~!!お腹の中が凄い鳴ってるぅ~!!
グルグル鳴ってるぅ~!
う、うん。も、もう、ダメかも。
便秘二日目。イチヂク浣腸を三つも浣腸されて。綾香の限界は直ぐに来ました。
その場に立ち上がった綾香。
み、みんな、チョッと、ついて来て。
少し歩いた所の遊歩道の脇のベンチまで来ました。
もう、ココで綾香のお尻は限界でした。直ぐにでも出ちゃいそうです。
どうしたのぉ?お姉ちゃぁん?お腹痛いのぉ?
ベンチの背もたれに両手をついてお尻を突き出して足を大きく開きました。
既に、お尻の穴もパイパンのオマンコも丸見えだったけど。
ねっ!お、お願いっ!ス、スカートを捲って!
子供達は、綾香の両脇に立ち、スカートを捲ってくれました。
その瞬間。
!!!!!!~!!!っ!!
言わなくても分かりますよね。
物凄い排泄音と、排泄物を排泄しているところを子供達に見詰められています。
その瞬間、ビックリした子供達は何処に走って行ってしまいました。
ワァッッ!ウッ、ウンコが出てきたぁ~!!!
キッタネェ~!!!
大量の排泄物。物凄い悪臭。醜態を見られて逝ってしまった綾香。
お尻の穴は開いたまま。
暫くして正気に戻った綾香は、汚れた下半身を綺麗にしてその場を離れました。
ミニスカートの中は、さっきオシッコをお漏らしして濡れているパンストを穿き、
公園の遊歩道を歩いて戻りました。
しばらく歩いていると、さっきの子供達が公園の出口の所で話していました。
お姉ちゃんが、うんちをお漏らししたりオシッコをお漏らししたりして凄かったねって。
でも、凄く臭かったねって。
夢中で話している横を綾香は歩いていきました。
気付いた子供達。
あっ!って。
今日は、お姉さんの恥ずかしい所をいっぱい見てくれてありがとね。
とっても気持ち良かったわ。お姉さん、変態なの。だから、みんなに教えちゃダメだよ?
オマンコを見せたり、オシッコをお漏らしするところを見せたり、お尻の穴にイチヂク浣腸をしてウンチをしてるのを見せたりした事を。
今は分からないかもしれないけど、大きくなったら分かるから。
その時は、思い出してオナニーしてね。
最後に、ちゃんと覚えて貰えるように見せてあげるね。
スカートを捲って、ノーパン直穿きのパイパンワレメを見せてあげました。
ほらっ、見てっ。これが、パイパンのオマンコよ。オシッコ臭いオマンコよ。
子供達は、綾香の捲ったスカートの中を覗き込んでくれました。
もっと、良く見える様にしてあげるね。
パンストを膝まで下し前に屈み、お尻を突き出した格好になりました。
はいっ、これで良く見えるでしょ?ここがお姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
指でワレメを開いて見せました。
ここからオシッコ出たのよ。それから、ココのお尻の穴にみんなが浣腸をしてくれて
臭いウンチが出ちゃったのよ。
お尻の穴を指で開いて見せちゃった。
真剣な眼差しで見詰められてるの。
ね?覚えた?お姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
ちゃんと覚えててね。
パンストを上まで上げてスカートを直して。
じゃぁね?バイバイ。
まだまだ、綾香の破廉恥露出は続きます。
月3人のノルマを達成している
管理人のリョータです。
成人男性が
女子高生とセックスするのは
もちろん犯罪。
まあこれは当然の話だよね。
僕の学生時代は
今で言う”陰キャ”で、
彼女なんて出来た事も無ければ、
まともに女の子と話した記憶すらない
そんな、完全に非モテ男だった。
たまに、女の子の方から話しかけられても、
まともに目も合わすことすらできず
ドキドキして、あたふたするような
そんな奴だったなぁ〜。
(今の僕からは考えられないけどw)
そんな僕とは対照的に
クラスのイケてる連中は、
同級生の可愛い女の子を相手に童貞を捨て、
セックスしまくり。
僕はと言うと、
そんなイケてる奴らの
セックス話を聞かされ、
部屋で妄想をしながら
ただただシコる日々…。
なんなんだこの格差は!
あいつら羨ましすぎる!!
同い年の男なのにこの差は無いだろ!!!
といつも思ってたw
しかし、当時の夢、
女子高生とセックスをしたい!
その叶わなかった夢が
この歳になってやっと叶う日が来たのです!w
●女子大生は
おじさんが大好き♡
すいません、
まず謝らねばならない事があります。
”女子高生”
と言いましたが、
今回出会ったのは
ガチの女子高生ではございません!w
相手は女子”大”生の女の子です。
さすがに本当に女子高生では犯罪になる
犯罪に手を染めるわけには行きませんから(^_^;)
でも、ここで、
体験談を読むのは
やめないでください!w
しっかりちゃんとオチもありますからw
その女子大生(以後JD)
と知り合ったのは、
現在評価も人気も急上昇中の
ハッピーメールという出会い系サイト。
ここは僕もメインで利用しています。
20代の女性登録者が多い
出会い系サイトです。
若い女性を狙うなら、
ここがオススメです。
話を聞いた感じ、
そのJDは
”超”が付くほどの”おじさま好き”
そのJDに好きな芸能人を聞くと
宇梶剛士さんや大森南朋さんを挙げるほど。
(まあ皆さんカッコいいオジサマだけどねw)
宇梶さんなんて56歳ですよ??w
さすがに僕もそこまでは年はいってないけど、
そのくらいの年上好きなら
十分僕の年齢でもチャンスがあるって事ですよw
それにしても、
おじさんでもお金目的じゃなく
JDとエッチ出来る時代になったなんてね〜。
本当、良い時代になったものだww
●女子大生と居酒屋デート!
この日は約束のデートの日!
JDと合流してから、一度行ってみたかった
鍋とお酒が美味しいお店に2人で向かった。
一見渋そうな外観だったが、
女の子でも飲めそうな
カクテルやワインも充実していて、
JDも満足そう。
お酒も入り、話をしていきながら、
そのJDの事がどんどん分かってきた。
1.彼女の好みは年上のみ!
しかもできれば10歳以上離れていること
2.当然、大学での出会いとか年の近い男には興味なし。
期待してないから、出会い系で男を探してる
3.彼氏がずっといなくて寂しい
リョータ
「年上の男の
どういうとこに惹かれるの?」
JD
「やっぱり頼り甲斐あるし、
渋いしね!
あとエッチも上手だし
気配りできるとこw」
これはつまり
誘ってるってことなのかな?w
なんて思いながら、
JDをお持ち帰りする作戦に出た私。
リョータ
「このあとどーする?
デザートとか食べる?」
JD
「え、食べる食べる!」
みんな女の子は
デザートに弱いなぁまったくw
コンビニでデザートを買い、
流れるようにラブホへ。
●女子大生に
〇〇を着てもらって
コスプレセックス!
JDちゃんがシャワーを浴びている間
ソファでくつろいでいると、
ホテルの、無料コスプレサービスが
あることに気づいた僕。
どんなコスプレがあるかと、
種類を見てみると、
ナース服やバニーガール、
そしてなんとセーラー服も!
ここで僕はあることを閃いた!!
(そうだ!JDにセーラー服を着てもらおう!w)
早速シャワーから上がってきた
JDちゃんにお願いすることに。
リョータ
「ねえ、サービスで
無料コスプレあるんだけど、
着てみてよw」
JD
「えー!絶対もう似合わないよw
恥ずかしいってw」
リョータ
「ちょっとだけだからw
ね?お願い!」
JD
「じゃあ、
とりあえず頼んでみたらw」
そんなこんなで
セーラー服を頼むことに成功。
JD「もーwマジ変態じゃんww
着替えるとこジロジロ見ないでね?w」
思いっきりガン見してやったけどなw
着替え終わった
JDちゃんを拝見した感想は…
さすがの若さ!だねww
少し前までJKだったもんw
とっても似合ってたわw
無料コスプレということで
少しチープな衣装ではあったけど、
女子高生とこれからエッチ出来るんだ
というテンションになってきた私。
そう考えると
居ても立っても居られなくなり、
興奮した勢いのまま
JDをベッドに押し倒した。
セーラー服の中に手を突っ込み、
柔らかなおっぱいを揉みほぐすと、
JD
「んっ♡あぁっ…」
とエロい声を漏らすJDちゃん。
最初は嫌そうだったけど、
案外コスプレセックスは悪くないみたいで、
パンツの中に手を入れて
アソコを触るとめちゃくちゃ濡れてたわww
(ほ、ほんとに女子高生犯してる気分ww
それがまた興奮度を増加させるよね〜ww)
そのまま
流れるようにフェラチオをしてもらい、挿入。
JD
「ああっ…!!んっ、あっ♡だめっ…!
い、イッちゃうぅうー!、」
僕も、いつもより早くイッちゃいましたww
おそらく
女子高生とセックスしてるという
そんな気持ちになってたからだろうねw
この後は少しイチャついて帰ったとさwww
※ "リョータのラブリーマッチング 出会い系攻略法と体験談"では
更に、女の子の画像・音声も公開しています。
また、その他にも体験談を紹介しています。
結婚して8年、32歳の妻と6歳の娘と3歳の息子を持つ35歳の会社員です。
現在、57歳の母と、年の離れた20歳の妹と、6人家族で暮らしています。
実は、20歳で女子大生の妹は、私と母の子供なんです。
母は、生まれてすぐに両親を亡くし、貧しい祖父母に育てられ、高校を出てすぐに就職した先で父と出会い結婚、22歳で私を産みました。
悪いことは続くもので、私が小6の頃に父が他界、私が中学1年の時、母はずっと独身だった父の弟、つまり叔父と再婚、しかし、叔父は変態のゲイでした。
叔父は母ではなく私を狙い、私は中1で叔父にアナルヴァージンを奪われました。
まだ12歳の私は、訳も分からずまだ全部毛も生えそろわないペニスを扱かれ、その快感にアヘアヘしているところをアナルを犯され、惨めな射精をしていました。
叔父のペニスが私のアナルを出入りするとき、永遠に排便し続けているような妙な快感を覚え、やがて私はアナルの快感に目覚めていきました。
男子中学生がアナルを犯され、女の子みたいにアンアンと喘いでいたのです。
前立腺を突かれて、ツーンとする独特の快感の中、叔父に扱かれほぼトコロテンおように射精しました。
まだ性的に幼くても、されていることの異常性は感じました。
再婚した叔父と母は、周囲から子供を望まれました。
そこで叔父が取った行動は、母を縛り上げ、私に母を犯させる母子姦淫をさせ、母と交わる私のアナルを背後から犯すという鬼畜の所業でした。
はじめは激しく抵抗していた母でしたが、やがて愛する息子との情交に溺れ、自ら腰を振るようになり、縛られなくても私を求めるようになったのです。
やがて母の子宮には私の子が宿り、私が中3の時に妹を出産したのです。
妹は、叔父と母の娘としてこの世に誕生しましたが、私と叔父も血縁者なので、妹はそこそこ叔父にも似ていて、誰も叔父と母の子じゃないなどと疑う者はいませんでした。
その後も私と母の情交は続きましたが、母の安全日以外は外に出すようにしていました。
私が高校2年になると、叔父は単身赴任になって遠方へ赴任し、私と母は誰にも邪魔されずに愛し合っていました。
男子高校生の旺盛な性欲と、アラフォーの母の性欲はとどまることを知らず、毎日複数回交わっていました。
アラフォーの母の身体はとても柔らかく、オマンコはドドメ色でしたが中は暖かくてよくペニスに絡んで最高でした。
母が安全日になると、母は私に跨ってグラインド、息子の精液を搾り取ってイキ狂いました。
中年の母の色っぽい身体と喘ぎ声、揺れ彷徨う乳房を眺めて、私は若くして女体の扱いを学んでいきました。
叔父は盆と正月以外は帰って来ず、私が大学を卒業した年に、赴任先で児童を犯して逮捕され、母とは離婚しました。
叔父は、数人の男子中高生を愛人にしていましたが、エスカレートして小学男児に手を出し、検挙されたのです。
このことが原因で、私たち家族は父方の親戚と疎遠になりました。
私は、大学時代に彼女ができましたが、家では母とも関係を持っていました。
ですが、結婚してからは・・・娘の出産時に母を抱いて以来、もう母子姦淫はありません。
6年前、閉経した51歳の母を毎晩抱きました。
当時中学生だった妹に喘ぎ声を聞かれないよう、母は声を押し殺して快感と戦っていました。
母の黒々としたラビアがめくれ、母の緩みかけた女体が波打ち、年齢を重ねた顔で喘ぐその姿を見たとき、五十路でも女なんだなと思いました。
母のヴァギナに根元までペニスを挿し込み、奥深くへ精液を解き放つとき、愛する息子の精液を注がれる母親という最高の母子愛に、満足そうな表情をしました。
黒々とした母のラビアの間からこぼれ落ちた白濁した精液とのコントラストは、今も目に焼き付いて離れません。
妻の妊娠出産時の数か月、100発くらい母の子宮に息子精液を注ぎました。
もう、二度とない母子姦淫の思い出は、墓場まで持っていきます。
妻は、私と母と妹が稀に見る仲良し家族だといいます。
しかしそれは、私と母の間には親子だけでなく男女の愛が、私と妹には兄妹だけでなく親子愛があるからだと思います。
そして、その秘密を知る私と母以外の唯一の人間、叔父の訃報に触れたから、ここに吐き出させてもらいます。
俺の場合は幼馴染みの2つ上のお姉さんだった
父親の会社の同僚の娘さん
小さい頃は同じ社宅で近所で、お互いに一人っ子だったので姉弟みたいによく遊んだが、俺が小学校に上がる時に転勤で地方に引っ越していった
俺にとっては姉みたいというだけでなく初恋の相手だったので、引っ越すと聞いた時はすごい悲しかった
でも俺が小学2年生の6月頃、向こうから川遊びにこないかと誘いがあり、泊りがけで遊びに行った
彼女はまだ4年生だったが、しばらく見ないうちにお姉さんぽくなってて、Tシャツ越しに胸の辺りが少しだけど尖ってて、内心ドキドキした
夜に蛍狩りから帰った後で親たちは宴会みたいになって、俺と彼女で一緒に遊んでいたら、向こうの母親から「先に風呂に一緒に入りなさい」と言われ、俺は更にドキドキ
俺がそれを意識して少しウジウジしてたら、彼女が「行こう」って誘ってくれた
さすがに風呂に入る時は、彼女も恥ずかしかったのか胸のあたりを隠すようにしていたが、それは俺も一緒だった
でも一緒にシャワーの水をかけたりして遊んでいるうちにだんだん慣れてきたのと、段々エッチな気分になってきて、わざと彼女に見えるようにフルチンを晒したりした
(子供だったのでまだ全然勃たなかったが)
彼女も慣れてきたのか、それとも俺と同じ気分になったのかわからないが、後半はおっぱを隠さなくなったので見放題だった
ただ、俺はまだ子供でおっぱい星人だったので、この時の彼女のアソコの記憶は殆どない
その後、彼女が6年生になるまでに合計4回遊びに行ったが、その都度風呂も一緒に入ってた
最後に一緒に入ったのは、彼女が6年生の夏だった
最初の時と比べると、おっぱいは乳首の周辺が尖っていただけだったのが、だいぶ丸くなってきてた
おまけにアソコも上の方にわずかに毛が生えてきていた
毛に気付いたのは、彼女が「毛が生えてきたんだ」と風呂の中で立ち上がって縁に腰掛けて見せてくれたからで、それまでおっぱいにばかり興味があった俺だが、生え始めのアソコを目の前でバッチリ見たせいか、チンコがフルブースト状態に
それを見た彼女はクスクス笑ってたが、「○クンのも見せてよ」と言われ、俺も立ち上がった
今度は彼女がそれをマジマジと見て、少し上ずった口調で「すごい大きくなるんだね、、」と言ったのをよく覚えている
ただ残念なことに、彼女が中学に上がる時に向こうの親父さんが更に遠くに転勤になってしまったため、その時限りになってしまった
(でも中学生になったら、さすがに一緒に風呂はムリだったと思う)
再会したのは、彼女が大学生になった時
こっちのお嬢様女子大に入学が決まり、うちの父親に保証人なってくれとの事で、向こうの両親と挨拶に来たときだった
元々子供の頃から可愛かったが、すごい美人になっててビックリした
投稿雑誌は値段が結構するよね??
写真入だからまあしゃあないけど、、
で、時々古本屋を漁ってみたりするんだけど、
ある日、昔の投稿雑誌の中にとんでもないの
を見つけてしまった、、、
それは、
若い日の私の妻らしき写真だった、、、
細い目線で隠されてはいるが、知り合ったこ
ろのレイヤードの髪に、大き目の乳房や、胸
元のほくろはまちがいようがない。
関東地区になってはいるが、妻はそのころ東
京の女子大生だった筈で、年代的にも一致す
る。
写真は、いわゆる常連の投稿者によるもので
シースルーの下着で裸の男の隣に立った妻は
薄い目線で隠されてはいるが、にこやかに笑
いながら男根を握りしめている、、
次の写真ではベッドに立ち上がっている男の
前に跪き、口唇奉仕を始めようとしていると
ころを写している。
そして、次の写真では、いわゆる嵌め撮りと
いうやつか?、M字開脚しているところを墨
で塗りつぶされてはいるが、、明らかに深深と
挿入されているところを、男がやりながら撮
影したものらしい、、
「軟派で知り合った18歳の女子大生の・子
です。今時珍しく処女でした。痛がって摩り
上がるのを押え込んで一気に貫通、、、、彼女は
感動して泣きました。翌朝もう一度挑戦すると
早くも燃え上がってくれました。
男根の味を教え込んで私好みの女に染め上げ、
男なら誰でも好いような淫乱女に調教するのが
楽しみです。」好き勝手なコメントが添えられ
ています。編集部から
「常連の・・さんから、また新たなヒーメン破
りの投稿です。調教の成果をまた投稿して下さ
い。ど淫乱おんな一直線、促成栽培コース??
などいかがでしょう?」
私はその日、あせってしまって、何件か古本屋
を回り、その年の投稿雑誌を集めた、、あった?
その年の暮れのほかの雑誌社の投稿雑誌である。
また同じ常連投稿者であった、、
妻は最初の一枚では着意のままにこやかにカメラ
に笑いかけている、、男への愛情が感じられる一枚
である、、次の一枚はフェラチオのアップで、やや
苦しそうな表情である、、そのわけは次のショット
で明らかとなる。妻の両方の乳首に洗濯挟みで挟
まれているのだ、、
次の一枚では、麻縄で縛り上げられ、乳首には洗
濯挟みがそのままである。最後の一枚は墨ベタで
見えないが、お尻からの嵌め撮りのショットであ
る。
驚いたことにこの常連投稿者は、もう一人分の投
稿写真を同じコーナーに紹介しており、そちらも
縛り上げて二本バイブ挿入と好き放題である。
「私の奴隷二人分を送ります。左半分は(妻の方
です、、)処女から鍛え上げた18歳の女子大生で
徹底的に調教して何でもするようになりました。
この間は友人とあそことアナルに二本同時にぶち
こんでやり、ヨガリまくっていました。
たった半年間の調教で、こんなに立派な姿になり
ました。そろそろ飽きてきたので捨ててしまおう
かと思ってます。もう一人は、、」
「確かに立派な姿になりましたね、後ろからのシ
ョットは肛交確認済みです。飽きたのでしたら、
編集部で公開調教しましょう、、、」
今から9年くらい前のことです。
当時私は19歳の大学生で、冬休み期間にスキー民宿でアルバイトしていました。
そこへ、とある大学のダンスサークルが団体様でご宿泊。貸し切りになりました。
男女比では3:7くらいで女子大生のほうが多く、狭い風呂なのでJDたちは入浴がままならない状態に。
すると、空いていた男子風呂にも入るようになったのです。
オーナーは貸し切りだということで黙認。
しかし、人数が多いだけに、なかなか全員入浴し終わらないのです。
当時、住み込みアルバイターも宿泊客の後に同じ風呂に入っていたので、
途切れたところで入浴することに。
そこで事件は起きました。
身体を洗っていると、JDが胸を露わにして入ってきたのです。
互いに驚いて悲鳴を上げました。
JDはすぐに脱衣所に戻り、廊下に向かって、
「男の子が入ってるぅ~」と叫んでいました。当たり前です、男風呂ですから。
そのプロポーションは普段ダンスで鍛えているだけあって、
くびれたウェストと丸みのある乳房が絶妙なバランスのものでした。
あのときは不必要な罪悪感を持ってしまいましたが、
今では楽しいハプニングとして記憶しています。ハプニングながらいいモノを見られたんですから(笑)
女性の皆さん、男風呂や男子便所が空いているからってズカズカ入っていくと、
不用意なハプニングに発展するのでやめてくださいね。
数年前、電車に乗った時の出来事。
帰宅ラッシュの時間で、車内は押し潰されそうなほど満員だった。
俺のすぐ真横に生後数ヶ月ほどの赤ん坊を抱えた母親が立っている。
その赤ん坊はかなり太っていて、湿疹やシミだらけのひどい顔だった。
その後しばらくしてから、途中駅で20代前半くらいのメチャクチャ可愛いお姉さん(おそらく女子大生)が乗ってきて、その母親の前に立った。そのお姉さんはミニスカートを履いていて、肩出しトップスで大胆に肩や腋を露出させている、なんともエロい服装。
そして少し経った頃、母親に抱きかかえられている赤ん坊が突然バタバタと暴れ始めた。
そして目の前に立っているお姉さんの肩や首すじにジュパジュパと音を立てながら吸い付いたり、舌を伸ばしてベロベロと舐め回し始めたのである。
「ひゃっ……!?」
小さな悲鳴とともに、驚いて振り返るお姉さん。
やっぱりメチャクチャ美人で可愛かった。
赤ん坊はお姉さんと目が合うと、「あばばばばー(ハート)」と声を上げながらニヤニヤ笑う。
鼻の下を伸ばし、口は半開きでヨダレがダラーッと垂れている。
明らかに、お姉さんに対して欲情している顔だ。
そして次に赤ん坊は、お姉さんの可愛い顔に手を伸ばして、いやらしい手つきで頬を愛撫し始めた。
ムニュムニュと、両手で柔らかい頬を堪能するように撫で回したり、揉みしだいたりしている。
「ちょっ……やめて……」
お姉さんは小声でそう言いながら顔を逸らそうとするが、満員電車でまともな身動きも取れない。結局、赤ん坊にされるがまま。
鼻息を荒くし、気持ち悪い表情を浮かべながらお姉さんの頬を撫で回していく。
「こ……こらぁ……!ちょっとぉ……!」
「ウヘヘヘェ(ハート)ウヒヒヒヒヒ(ハート)(ハート)(ハート)」
嫌がるお姉さんにも構わず、イヤラシイ手つきでひたすら撫で回し続ける赤ん坊。
まるで可愛がるように、愛でるようにネットリと。
一方で、赤ん坊の母親はスマホに夢中で画面をずっと見ており、時々「ほらー、大人しくしなさいー」などと適当にあやすだけだったため、この状況にも気付いていないようだ。
その後、次第に赤ん坊の行動はエスカレートしていった。
お姉さんの頬っぺたを先程よりも激しく撫で回したり、強く引っ張ったり、サラサラの黒髪をイヤラシイ手つきで撫で回したりと、好き放題に弄んでいる。
「や……やめてってばぁ………!」
「あハァ(ハート)あハァ(ハート)あばばばばー(ハート)」
赤ん坊を必死に払いのけようとしても、やはり身動きがほとんど取れない様子のお姉さん。そんなお姉さんに対して「絶対に逃がさない」とでも言わんばかりの赤ん坊。片手でお姉さんの首すじを掴み、もう片方の手で髪を撫でている。
お姉さんの髪を撫でている時の赤ん坊の表情は、まるで性犯罪者のような醜悪なものだった。
そしてさらに赤ん坊は、なんと突然、お姉さんの唇にジュパジュパと吸い付き始めたのである。
「んふー(ハート)んふー(ハート)」と、興奮したように鼻息を漏らしながら、お姉さんの唇を堪能している。
「んぐぅ……!?……んんっ……!」
「んふふふふ(ハート)んふぅ(ハート)んふぅ(ハート)」
突然キスをされ、唇を塞がれてしまったお姉さんは小さな声で苦しそうに呻く。
それとは対照的に、お姉さんの小さな口を、美味しそうにジュパジュパと音を立てながら貪っていく赤ん坊。
お姉さんは涙目になりながら赤ん坊を引き離そうとするが、やはり混雑で身動きが取れないため無意味だった。
さらに調子に乗った赤ん坊は、お姉さんの頭に両手を伸ばしてガッチリと押さえた上で、可愛い顔面を大胆にベチャベチャと舐め回し始めた。
舌の根元からベヂョォォォォォォォォッと、じっくりと味わうかのように舐め回していく。
「いやぁっ………もう…やめて…っ………」
「ぐひゅひゅひゅひゅ(ハート)(ハート)(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)」
とうとう啜り泣き始めてしまったお姉さん。見知らぬキモい赤ん坊にしつこく痴漢され続け、恐怖感と屈辱感でいっぱいになってしまったのだろう。
そんなお姉さんの泣き顔を舐め回し続ける赤ん坊。
先ほどよりもさらに激しく、濃厚にベットリと貪るように舌を這わせている。
綺麗な顔があっという間に、涙と赤ん坊のギトギトな唾液にまみれて汚れてしまった。
イヤラシイ表情で、美味しそうに女子大生の顔面を舐め回すその様子は、赤ん坊とは思えないほど気持ち悪いものだった。
……俺はそんな様子を食い入るように眺めていたが、途中で自分が降りる駅に到着してしまったため、最後まで見ることはできなかった。
あの後、一体どうなったのだろうか。
俺が見ていた時よりも、さらに過激なイタズラをされてしまっていたかもしれない。
俺は帰宅後、赤ん坊がお姉さんの顔を舐め回している様子などを思い出しながらオナニーに耽った。
大人のお姉さんが、あんなキモい赤ん坊にペロペロされたりナデナデされたりしているというシチュエーションに物凄く興奮してしまったのだ。
大人のお姉さんが、赤ん坊相手に抵抗も出来ず、好き放題に弄ばれて可愛がられてしまった。
さらに、赤ん坊のイタズラに屈服して思わず泣いてしまった。
お姉さんにとって、どれほど屈辱的なことだっただろうか。
きっと、大人としてのプライドもズタズタになってしまっただろう。
一方で赤ん坊のほうも、あんなに可愛いお姉さんをたっぷりと貪ることができて、好き放題に陵辱することができて、一体どれほど気持ちよかっただろうか。
きっと、とてつもない征服感に満たされただろう。
そんな二人の心情を想像しながら、俺はひたすら自慰行為をした。
東京に出張し午前中で用件を終える。
そのまま帰っても中途半端な一日なので、1時頃に鶯谷のホテルに入る。
どうやら暇な時間らしい。
入り口にいた愛想の良いバアサンが慣れた様子で、「連れは後からね」と部屋まで案内してくれる。
ホームページで調べておいた女子大生アルバイトのデリヘルに電話を入れる。
写真が載っている6名の内からと希望すると、運良く『アイ』という子が来れるという。
ホームページのアイの紹介には、“年齢20才、身長158センチ、スリーサイズB88-W58-H88”。
風呂にお湯を入れテレビを見ながら待つ。
15分位経ってドアをノックする音。
色白で爽やかな明るい顔が現れる。
ピッチリしたジーンズで丸く高い魅惑的なヒップを包み、デニムの上着を着けたナイスギャル、そしてナイスボディだ。
私が空想していた理想のギャル!
アイ「風呂のお湯が入ったばかりだから一緒に入ろう」
アイが上着を脱ぐ。
私「脱がせてあげよう」
アイ「恥ずかしいわ」
まずベルトを緩めジーンズを脱がす。
ついで下着、ブラジャー、最後にパンテーを取ってやる。
私が先にバスルームに入る。
小さなバスにアイは背中を向けて私の両足の間に体を沈める。
後ろからそっと手を回し、張りのある乳房を手のひらで包み込み、円を描くように愛撫していく。
そして人差し指と中指で硬くなった乳首を時々軽く刺激する。
流し場でオチンチンを洗ってもらい、代わってアイを洗ってやる。
手に液体ソープを付け撫ぜるように背中、ヒップ、足、そしてお尻の穴付近を洗う。
そして背後から抱くようにしてバストを洗う。
ビンビンになった息子を後ろからアイの股間に入れてみる。
私「クンニしてあげるから、アソコは自分で綺麗に洗ってね」
そう言うと、アイはシャワーで丁寧に洗浄を始める。
一足先に風呂を上がりベッドでアイを待つ。
バスタオルを巻きつけたアイがベッドに潜り込んでくる。
まず、軽くキッス、そしてデープキッス。
キスをしながら胸、わき腹、ヒップ、足、そして股間をソフトに撫でる。
ついでバスタオルと上布団を取り、右側乳首を舌で、左側乳首を手で愛撫開始。
すぐに喘ぎ声が漏れる。
感度良好だ。
すでに乳首がピーンと直立している。
乳房を口で愛撫しながら右手は脇から腰、お尻から足の外側、内腿からおまんこへとソフトに撫でる。
アイの口から絶え間なく甘いよがり声が洩れる。
次にうつ伏せにさせて、ヒップから背筋、うなじ、耳たぶを舌で舐めあげる。
白いもち肌で、かっこ良い豊かなお尻はフェロモン抜群だ。
バックが弱いようだ、舐めあげる度に声を上げてビクビクと痙攣する。
少し尻を持ち上げさせて、若くて綺麗なピンク色のおまんこを眺めながら肛門と膣の間を舌先で舐め、突っつく。
歓喜の悲鳴、そして悲鳴。
仰向けに戻し両足を抱え込み顔を近づけて観音様を拝見。
私「ピンクで綺麗だね」
いよいよクンニを開始。
いつものテクニックを実践する。
クリトリスを舌の先で軽くつつき、次いで舌の上でクリちゃんを撫でたり唇で摘む。
彼女の喘ぎ声が激しくなった。
腹が波打つ。
クリトリスを口に含み軽く吸うと歓喜の悲鳴と共に体が痙攣し、愛液が湧きだした。
手を抜かずしつこく攻める。
乱れるアイ。
何度となく「イク、イク」と叫ぶ。
私「オチンチン欲しくなった?」
アイ「うん」
「今度は私を元気にして」とフェラチオをお願いする。
素人ぽいが一生懸命フェラチオに励むアイ、元気になってきたチンポコ。
スキンを装着して挿入開始、しかし20歳のおまんこは狭くてなかなか入らない。
アイ「私のすごく狭いの」
私「入りにくいから最初は生で入れさせて、出す前にスキンをつけるから」
アイの同意を得る。
スキンを外し、数回しごいて硬度を増してきたサオを硬く握り、亀頭を狭い膣口に捻り込む。
やっと入った、感激!
狭いが愛液で滑るおまんこの中に入るとバリバリに元気になるチンポ。
アイ「ああ、大きくなる、大きい!」
「イク、イク」と絶え間なくヨガリ声をあげ、クライマックス時の引き攣った顔のアイ。
冷静にアイを観察しながら深く浅く緩急をつけながらピストン運動に励む。
突然、「エッチ好き!」と絶叫するアイ。
若く柔らかでしなやかな体、締まるおまんこの快感と刺激に耐え切れなくなり、「スキンをつけて、イクよ!」と呼びかけると・・・。
アイ「気持ちいい!そのまま中に出して!」
要望に応えて厳しく締め付けるおまんこの中に多量の精液を暴発。
ベッドの中で快感の余韻を曳くアイの体を愛撫しながら甘い会話を交わす。
アイは女子大生2年生、なんと!哲学科。
このアルバイトは最近始め、週2回程度のお勤め。
そしてエッチ大好き。
若い子より優しくてテクが上手いおじさんが好き。
あなた何歳?
私は2歳サバ読んで「59歳、君のお父さんと同じ位かな」と答えると、自分のお父さんは東北出身で43歳、などと話をしているうちにもう一回戦したくなった。
私「時間延長するからもう1回戦しよう」
アイ「嬉しい、今までで一番気持ちよかったし、安全日だから中に出してもいいわ」
お店に30分延長の電話を入れ、了承を得る。
総時間2時間だ。
2回戦を開始、時間は1時間弱残っている。
1回戦と同じ手順で優しく丁寧に熱烈に愛し合う。
今日アイは何回イッたことだろう、彼女にとってイッた新記録日ではなかろうか。
40分ほど熱演をした頃、「一緒にイッて!」の声を聴きながらアイの首に腕を回し、肌を密着した姿勢でラストスパート。
アイ「あー、すごくイイー!イクー!」
その声を聴きながら2発目とは思えない大量の気持ちよい射精。
しばらく肌を合わせて挿入を保ち、激しい息遣いを整える。
2人で風呂に入り、先に上がり着替えを済ませて待つとアイが出てきた。
私の目の前で、見せびらかすようにイチゴ模様のパンテーとブラジャーをゆっくりと身に着けていく。
いつものことだが、女はセックスをした男の前ではリラックスして恥じらいを忘れるようだ。
むしろ、自分の肉体を自慢気に見せびらかす。
着替えを済ませ、会話をしながら店からの終了電話を待つ。
アイ「次はこれで予約してね」
彼女の手書き名詞をもらう。
アイ「次はいつ出張?出張作ってね」
すっかり懐いたアイ。
いつまで経っても店から電話がない、忘れたのだろうか。
アイ「一緒に出る?」
アイの求めに応じ恋人のように一緒に出る。
エレベータの中でお別れのキス。
そしてアイは名残惜しそうに鶯谷の駅まで送ってくれた。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位