萌え体験談

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JD

韓国からきた純な留学生

去年の春に大学院生として入学した大学で、韓国人の彼女に知り合った。
その学校はミッション系で学校の女子大生もなかなかなものの、何かあの今の若い子のちゃらちゃらした感じが好きになれない。
純粋さが一番と思った経験だった・・・。

彼女は日本の大学に留学していて、韓国ではすでに大学を卒業していたらしい。
2、3年前に日本にやってきて、語学の学校に通ってからうちの大学に来たらしい。
当時の俺は24歳でたぶん彼女も同じかな。
何でも親は韓国で会社を経営しているらしく、留学してきていたのもそのためか・・・。

ある日俺は大学院生専用のブースで調べ物をしていたら、そのブースで熱心に勉強している女の子がいた。
彼女が韓国からの留学生の子だった。
英語の課題をやっていたらしく、わからないところがあって院生ならわかるかなと思って聞きに来てくれたっぽかった。
片言の日本語しか話せない様子から留学生と判断。

とりあえず、わからないところを答えてあげて、辞書も持ってきてあげて・・・。
気がつけば課題もやらされていて・・・なんじゃそりゃ。
よくわからんがやってあげてたら、彼女は俺に興味をもってくれたらしく、少し話し込んでいたら、携帯番教えてくれと・・・。
まあ、韓国ブームもあったあの頃、気にはしなかったのかもしれない。
夜の講義に出てから家に帰ると彼女から電話が・・・。

「モウ、ゴハンタベマシタカ・・・キョウハアリガト・・・」

また彼女と話し込んでしまった。

俺が一人暮らしであることを聞くなり、遊びに行きたいと・・・プルコギとか作りたいって言われたり。
さすがにびっくりしたが、さすがに韓国の子はガードが固いはずだよなって思っていた。

次の日、経済関係の講義で彼女はまたレポートを出されたらしく、俺に相談をしてきた。
この日は俺は都心で夜からサテライトキャンパスでディベートの講義があったため、それまでならと車でサイゼリアに。
お昼がまだだった俺は彼女とお昼を食べながら、レポートを一緒に考えてあげていた。
向かい合うように席に座るのが普通なのに、彼女は俺の隣に・・・。
何だか落ち着かないが、とにかく話をしながらレポートを。

少し進んだが、まだ終わりそうにないため、彼女が夜もやりたいと・・・。
とりあえず帰っていたら連絡をするということでその場を去り・・・。

都心から戻り、待ち合わせていた駅まで車で向かって、彼女と合流。
蕨市のデニーズに行くことに。

時間はすでに夜11時。
彼女の門限も気になるが、彼女は大丈夫だと言う。
何か俺は落ち着かないままレポート再開。

何とか2時頃には終わって、また話し込んでしまった。
彼女は川口市内のマンションに在日の親戚がいて、そこに居候しているという。
だから門限はないが、夜中に帰ると物音で起こしてしまうのが悪いと・・・。
だから俺の家に泊めてくれと・・・。

まさかと思った展開に正直びっくりしたが、泊めるだけならと思い家に・・・。

とりあえず、はじめはする気がなかったから布団も敷いてあげて、その間にお風呂も貸してあげた。
で、彼女はお風呂から上がると、髪を下ろした姿で登場。
173センチほどの身長でお尻よりも下までの髪。
昼間は髪を縛ってカジュアルな感じなのに、まるで別人だった。
女優のミムラに瓜二つな彼女。

下はパンティ、上はTシャツ・・・。
えっ・・・ていう格好で部屋に来た。

気を遣い俺も風呂に行こうとしたら、彼女は電気を消して抱きついてきた。
おもむろにキスをし始め、俺の一物に手を置いた・・・。
男の性には従うしかない、思いはただひとつ。

彼女は自分でパンツを下げ、Tシャツを脱いだ。
手馴れていないオーラルセックスをし始めたが、一生懸命な姿には感動も覚えてしまった。
彼女の水源もできあがり、刺激をしてあげたら少し痛がる様子があった。
さすがは韓国の子、処女だったらしい。
優しくクンニをし始めると、酔いしれたことのない快感に溺れている様子。

しばらく続けると、声を出してしまうが出さないようにしている様子にも処女らしさなのか、韓国の女の子だからなのか・・・。

そして彼女は絶頂に達した。
ちょっと涙を流しているかの様子で、びっくりしたが、嬉しかったらしい。
彼女は俺の上に乗ってきて、自分からペニスに膣をあてがい、ゆっくりゆっくり挿入してきた。
処女との経験がなかった俺にはきついと感じてし全くらい。
和式トイレのスタイルでそのまま彼女は動き出した。

互いに気持ちよさに酔いしれつつ・・・俺はいきそうになった・・・。
外に出さなきゃって思ったが、彼女は「抜いてほしくない、そのまま出して欲しい、出しても大丈夫」と言い、抜こうとしなかった。
俺のこらえもかなわず、そのまま果ててしまった。

彼女はまた泣いてしまって、本当に純粋な子なんだって思ってしまった。

「昨日、初めてみたときから優しくしてくれて、気になって大好きになった」と言ってくれた。

だから、はじめてを捧げようとしたんだろうか。
そこまで純な女は今時いないことを考えると嬉しくもなった。
昨日一人暮らしということを聞いてから、わざと今日はレポートで夜遅くなるまで時間を掛けたらしい。

一物が復活したら、バックと正常位でさらにいって、2人とも眠りについた。
しばらくは彼女との曖昧な関係が続いていたが、秋になると俺からの自然消滅のような形で、・・・。
講義も忙しくなり普通に年上の彼女もできた。

学校で見かけない日が増えて、しばらくぶりに電話をしてみたら、すでに携帯電話が解約されていた。
彼女は一年後の春には韓国に帰国する予定だったらしい。

体験記は以上だが、日本の女性が韓国の男性に興味を持つように、日本の男性が韓国の女性に興味を持つのもいいかも。

韓国文化を考えると、韓国女性に純な女性は多いかもしれない。
マッサージでもいいけど、リアルな世界で韓国女性の純な心に癒されてみてはどうだろう。

海外のエッチネタ・

韓国編

韓国も台湾と並ぶ人気観光地
飛行機で3時間もあれば行けるし、何より物価が安い(当時の話)
2万円もあれば2泊3日遊んで食べて、旅費・宿泊費込みでも十分足りる
むしろ国内旅行するよりよっぽど手軽で安上がりだ

俺は月1くらいの頻度で遊びにきてた
その日も夜市(韓国や台湾では毎晩屋台を出してお祭りしてる)を楽しんだあと、韓国の街中を自転車でフラフラと徘徊してた
すると一軒の床屋が営業しているのが見えた
深夜の10時を過ぎている

こんな時間になぜ?

床屋なのは間違いない
しかしスモークガラスで中の様子がわからないぞ……ピンっときた!!
きっといかがわしい店に違いない!

台湾のときもそうだったが、日本のように風俗営業が認められていない国は、そのやり方も工夫してくる
按摩(スペシャルマッサージ)・銭湯(洗体サービス)・床屋(ソフトサービス)のように隠れたメッセージが込められているのだ!
もちろん全ての店がそうとは限らないし、店によってもサービスの内容が全然違う
こればっかりは試してみないとわからないのだ!

カランカランカラン

試してみないことにはわからんのだから、試してみるしかない
それにもし普通の床屋だったとしても、散髪自体は日本円にしてせいぜい300円
シャワーを浴びれてなかったから丁度いい
300円で髪切ってシャンプーでスッキリ出来るなら充分元はとれている

さぁ、あとはどんな嬢が出てくるかだ!……Oh
40代半ってところだろうか、いや決して不細工というわけではないんだけどなんていうか、

  『普通のオバちゃん』

って感じの人が出てきた
これは普通の床屋だろうか?
もしくはこのオバちゃんに『スッキリ』されられちゃう床屋?
うーん、でもまぁ何事も経験だわなw

どちらにせよ今更「やっぱり間違えました」っというわけにもいかない
そもそも韓国語がわからない
日本国旗を見せて日本人アピール
韓国語わかりません感を伝えたあとは、身振りで散髪お願いします
むしろ『散髪だけ』をお願いしますアピールする
その意図が伝わったのかはわからないが、とりあえず奥に座るよう案内された

案内された椅子は、外からは見えないよう仕切りで区切られていた…
コレはもう覚悟を決めるしかないのかもしれないぞ

まぁ普通に散髪されるよね
とくにコレといって美味いわけでも下手なわけでもない、やや韓国人風の髪型に仕上げてくれる
仕上がり後「シャンプーで頭をスッキリさせて欲しい」的なアピールをするも華麗にスルーされる
そして料金は日本円にして3000円(たぶん)

高ッ!!

当時、日本との物価差は4倍以上は広がっていたと思う
散髪だけで3000円はハイパーぼったくりだ!
日本人はやや割高で取られることがあるが、それにしても高い

やはり…『そういうサービス込み』ということなんだろうか?

すると奥から別の女性が入ってきた
若い女性だ、手にはタオルとお湯の張った桶を持っている

この娘がサービスをしてくれるのだろうか?

いや、いくら何でもこの娘では若過ぎる
間違いなく10代
下手をすればまだ中高生の女の子

おそらくこの店のムスメさんだろう
店の手伝いか何かじゃないかな?
この娘が最後に頭を洗ったり、髪の毛の後掃除などをするのだろう
完全にぼったくられたかなぁー

お金を受け取ってオバちゃんは奥に消えていった
入れ違いに若い女の子が入ってきて
笑顔で話しかけてくる
メッチャ可愛い!(ハート)
こっちも笑顔でかえす(言葉はちっともわからない)

まぁ、いいかぼったくりでもこの娘のチップだと思えばw
それにしてもちゃんと家の手伝いしてるんだ、えらいーとか考えてると
女の子は何故か『俺の足元』に跪いた

えっ??

そして俺の靴を脱がし始めると、どういうワケかお湯につけて洗いだした???

コレは本当にハテナマークだった
韓国にこういう文化があるのか、そのお店のオリジナルサービスなのか、あるいはこの女の子独自のものなのか?
真相は今となってはわからない

でもコレはハッキリ言ってありがたい!
一日中歩き回った後で足が疲れていたのは事実だし
韓国の格安ホテルにシャワールームなんてない
正確には、トイレにシャワーがついたが、『そのトイレは共同』だった
誰かがシャワーを使えば、その間フロアのトイレが使えなくなってしまうのだ
おいそれとは利用できない、また日本みたいにすぐにお湯が出るわけでもない
あくまでの一泊1500円程度の貧乏旅行なのだ

見た目中高生くらい(実年齢は不明)の女の子に足を洗ってもらえる…日本ではなかなかない経験に感動していると

娘「お客さん日本人?」
俺「そうだよ、日本語わかるんだね」
娘「少しだけ勉強した」
俺「すごいね!」
娘「ありがとう!」
俺「ちゃんと家のお手伝いして感心感心」
娘「??」

おっと、『感心』は難しかったかな

俺「ありがとう 気持ちよかったです」
娘「それなら服を脱いでください」
俺「うん!」

……うん??

俺「えっと、服っていうのは?」
娘「あ! 下の、下の服だけでいいよ!」
俺「あ、うん…」

どういうことだろう?
もしかして下半身も拭いてくれるのだろうか?
とりあえず言われた通りにズボンをおろす

娘「ここもだよw」
俺「イヤん!」

見事にパンツも剥ぎ取られた!
これ何も予備知識のない日本人だったらパニくるんじゃないかなw

パンツは剥ぎ取られたが、髪を切るときのエプロンはしたままだ
まだ私の息子は見られていない
すでに完全勃起してしまっている息子、見られたらちょっと恥ずかしい(〃ω〃)

娘「wwwwwwww」
俺「wwww」
娘「お客さん元気だね!ww」
俺「気持ちよかったんですw」
娘「それじゃあもっと気持ちよくするよー」
俺「えっ…」

勃起ちんこを鷲掴みにされてしまう
からのシコシコシコシコ
いきなりの刺激に腰が浮いてしまう

俺「ッッッッーーー」
娘「大丈夫!?」
俺「うん大丈夫大丈夫w」
娘「痛かったら言って」
俺「うんありがとう」

可愛い女の子に微笑まれながらの手コキ
気持ちええええーーーー
女の子の手って何でこんなにスベスベしてるんだろう?全く別物だよなぁー
などど考えているうちに、あっという間に射精感が高まってくる

俺「もうイキそう」
娘「ええー早いよww」
韓国の女はメチャクチャ正直だ
娘「まって、もうちょっと頑張って」
俺「??」

握っていたチンポを離したかと思うと、今度はエプロンをたくしあげられる
娘さんが俺の太ももに身体を預けてエプロンの中に入り込んでくる
娘さん、足元まで隠れられるエプロンの中にすっぽり隠れてしまった、そして…

ペロ ペロペロ チュッ

ゾクッッッッ!!!!
思わず声が出そうになるほどの衝撃
俺の股ぐらに忍び込んだ娘さんは、おもむろにフェラチオを開始した

俺「ーーーーーーーッッッッッッ」
娘「ふふっ 気持ちいいか?」
俺「気持ちいい…ですw」
娘「良かったwwww」

左手をチンポの先にあてて右手でシコシコ
合間に口を使ってペロペロしてくれる
慣れてない、拙い感じがまた良い!
とてもフェラチオと呼べるレベルの域には達してないけど、一緒懸命にやってくれてるのが舌先から伝わってくる幸せだーー(ハート)(ハート)

最高の幸福感に包まれながら、最後は娘さんの手コキでフィニッシュ!

娘「またきてね!」
笑顔が最高に可愛いい女の子でした

    あとがき

これは後から知ったんですけど
韓国の風俗では、素人の女子大生が小遣い稼ぎにバイト感覚でソフトサービス(手コキのみとか)を請け負うことが多かったようです。

韓国は法律で風俗営業が禁止されているため、大ぴらにプレイすることは出来ないわけですね。
なのであくまでも『たまたまその場に居合わせた男女が恋に落ちただけ』という体裁だったり。
あるいは今回のように『たまたまズボンに付着した髪の毛を拭っていただけ』という体裁でのサービスだったりするわけです。

だから女の子によってサービスの仕方もマチマチだったり、料金が一定じゃなかったりするみたいですね。店によるってことです。

足を洗ってくれたのは『髪の毛の拭き取っていた』という言い訳が出来る様にじゃないかなぁ?
イカせ方は嬢の好きにするよう言われてたんじゃないかと思います。
本来は手コキだけで良かったところを
あまりにアッサリ終わりそうになったから、嬢の判断でしてくれたのかもしれません。
フェラチオがメインなら不慣れすぎだったしw

まぁ今となっては確認しようもないことですが、おそらく高校卒業したての素人女子大生が、一生懸命考えてやってくれたサービスだと思うと嬉しいですね!

物価差があった頃の、まだ取り締まりが強化される前の古き良き想い出です。

海の民宿で

 友達二人で伊豆の海近くの民宿一泊で遊びに行ってきました。
 
民宿は親子ずれ、女子大学生二人組の三組だけで、白浜は、時期も遅かったのか、それほどいません。
ぼくたちが昼に到着した時に、民宿で家族連れと擦れ違うように会ったので
浜辺へ行くと、その家族がいた。
 
家族連れはパラソルを立てていた、お父さんはビール好きなのか飲んでは寝ている
子供は幼稚園児、母親が浮き輪を持って子供を遊ばせている
足がとどくかギイギリ辺りまで行かれている母親と園児
泳ぎながら近づくと、母親から
民宿でお会いしましたね 泊まれるのですか、と尋ねられ、はい そうです。
 
時期も遅いのもあって、波が高かったりのもきたり
子供が きゃぁ と声を出したり楽しそうでもあるし
母親も きゃあ と妙に 素敵な声を出される。
母親が、あまり泳ぎ できなくてぇ と言う
足がギリギリまできているのに、危ないのでは、と話
ぼくが園児の浮き輪を引っ張って、少し遊んであげた。
海は肩くらいの深さで園児、母親、ぼくとで数十分 戯れていると
母親の垂らした長い黒髪が流れるように 素敵な女性に思えたり
水着はビキニで、体は細く、時々 ぼくが意識しているのもあって、母親のビキニ胸に腕が触れたり
母親とは海で常に接近しているので、浜で飲んでは寝ている園児の父親の様子を伺い観ながら
スベスベした母親の背中の膚、ビキニ水着の胸、水着ビキニ パンツお尻を触ったり
腹部の膚、ビキニ水着の下半身前、股間にも手で触れ、でも園児と遊んでいるのもあるのか、気にされずに触られていてくれた。
 
母親とぼくは、浜を背にした時、浜で飲んで寝ている父親からは見えないし
海中だし、なんとも、ヌルヌルリしている母親の全身、オイルを塗られているのもあるのか、
腰膚、太股膚、ビキニ水着もヌルヌル、勃起してきて、母親の肉体に密着させてしまったりし
腰の深さ辺りまで戻り、園児と戯れてあげ、浜に上がった。
友達は、先のほうまで泳いでいる、母親はパラソル、ぼくと園児は浜で山を作っていると、友達も浜に帰ってきて、山作り。
 
民宿は、食堂で皆で食べる、女子大生もいる、園児が話しかけてくるので、中心になり、会話もよくなる。
 
夜 女子大生とぼくたち四人でトランプをすることになり
家族連れに迷惑にならないように声を抑えてした、一人の女子はハーフパンツだが、もう一人の女子は
ワンピースでも丈が短い、畳で、チラチラとぱんてぃが見えて、気になる。
これが女子大生、酒が強い、ワインを飲んでしていたので、友達もぼくも酒は弱い
1時間くらいでぼくも友達も、フラッフラしてしまい、友達は部屋の隅で横になり寝た
ぼくも調子はよくない、二人の女子大生は元気、ワンピースの女子大生が横に座ってきて、ぼくを気にしてくれ
太股が手に触れる、気にしていない女子大生、ハーフパンツの女子大生は、寝ている友達を心配し、ぬらしたタオルを当てたりしてくれている
 
短いワンピース、女子大生のぱんてぃ股に手が自然に触れ、酒で気分がフラッフラしているが、四人で畳で寝ている。
 

家庭教師をレイプ

 俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。

 ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。

 ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。

 先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。

 俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。

 先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。

 そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪の意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。

 終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。

 俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。

 先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
 ビデオや本で見たことを全て試しました。

嫁の巨根外人元彼とのハメ撮りがエグ過ぎる

結婚して13年の嫁は4歳年下の39歳だが、20代みたいに可愛い顔をしたロリ妻だ。
しかし嫁は大学時代にアメリカに留学してて、アメリカ人とのセックス経験がある。
当時の画素数の低いデジカメの動画モードで撮影したハメ撮りを見せてもらったことがある。
21歳のロリロリ女子大生の嫁のマンコが、俺より二回りも太いチンポで広げられ、俺よりはるかに長いチンポで子宮の中まで突かれて、すごい顔して喘いでた。
結合部なんか、嫁のマン穴がパツパツに引きちぎれそうなくらい広がってた。
あんなチンポで突きまくられていた嫁に、どんな感じだったか尋ねると、
「入ってくる時に、メリメリと裂けてしまいそうな挿入感と、子宮まで侵入してきて、子宮口をカリで擦られた快感は、忘れられない。」
と言った。

嫁は、ピルを飲まされていつも中出しだったそうで、
「子宮に先が入り込むから、直接子宮に射精されるのよ。気を失うほどの快感なの。」
と言う。
しかも精力も凄くて、1回射精してもある程度の大きさを保ったまま抜けず、再び硬くなり、抜かずに何度も何度も子宮に直接射精され、イかされ続けて気絶してた。
その動画がまたすごくて、ペットボトルみたいなチンポで突かれると、嫁の下腹部が亀頭で盛り上がっちゃうんだ。
3回連続中出しされて、嫁は完全にグロッキー、巨根が抜かれると嫁のマン穴はぽっかり穴をあけて、十数秒過ぎてから物凄い量の精液が一気に流れ出るんだ。

そんな嫁なのに、なんで長さ15・の俺と結婚してくれたかきくと、
「好きだから。そりゃあセックスは凄くないけど、気持ち良くはなるから大丈夫だよ。」
って言われた。
微妙な気分だよ。

夏祭りの帰りに…

去年の話。


地元に久しぶりに帰省した俺。


お盆ということもあって、俺以外の同級生たちも帰省していた。


そんなとき、俺の2つ上の部活の先輩から連絡が来た。


その内容は、ビアガーデンに部活メンバーで行くから後輩たちも参加しないか?
とラインが来た。


先輩たちとの久しぶりの再会ということで後輩の自分たちはできるだけ、地元帰省メンバーは参加した。


ビアガーデンが始まるなり、とにかくみんなで飲んだり食べたりした。


俺もまた、自分で出店の方へ行くと、見栄えのある子がいた。


中学卒業してから、高校は別になったあの子に間違い無いと思い、その子に話しかけることにした。


オレ『お久しぶり、真湖さんだよね?』


俺はなぜか、緊張していた。
すると、その子の方から…


真湖『あー、◯◯君だ!何年ぶりだろ、げんきにしてたの?』


真湖は俺のことを覚えていた。



オレ『中学卒業以来だな、さっき遠目から見ていて、あれ?って思ったからさ』



真湖『そっか?げんきそうで何より、今日は一人?』


オレ『中学の野球部で集まってるわ』



真湖『いま、時間ある?』



オレ『いいけど、なした?』


そうすると、真湖は俺に紙切れを1枚渡してきた。



真湖『時間見つけたら連絡して』


俺はその紙をなくさないよう、ポケットにしまい集まってるところへ帰った。


ビアガーデン終了後、二次会メンバーと帰るメンバーで別れ、俺は真湖に連絡をしたいと思い、二次会にはついて行かないことにした。


そして、真湖に電話をした。


真湖『あっ、◯◯君…その公園のブランコのところにいる』



オレ『わかったよ、そっち行くわ』



真湖『お願いしまーす』


言われた通り、ブランコのところに行くとさっきまで売り子をしていた服装のままいた。



オレ『真湖、ごめん遅くなって』


真湖『大丈夫大丈夫、しっかし◯◯君昔から変わらないね』


オレ『真湖こそ、やっぱりその笑顔可愛くていいわ』


真湖『そう?ありがと、ね、いまからどこか飲みに行こうよ』


オレ『いいよ、ただ◯×店には野球部たちがいるから』


真湖『じゃ、私の実家に行く?今日お店閉めてるし』


そう、真湖の家は昔からバーで両親がきりもりしてる。


オレ『お店閉めてるなら、そうしよ』


そうして、俺と真湖は向かった。


真湖に気づかれてないのか、俺は真湖の身体を見て勃起していた。



真湖『はい、到着、ちょっと私着替えてくるから、先店内にいて』


俺は真湖に言われ待っていた。
しばらくすると真湖が来た。


真湖『久しく会ってなく、連絡もあまり取らず、げんきにしててよかったわ』


オレ『わるいわるい、俺もバタバタしてたし、なんか一人でずっといたし』


真湖『ね、◯◯君、真湖のことどう思ってる?』



真湖は着替えをしてくるなり、谷間の見えるしかもミニスカだから実はパンツは見えていた。


オレ『そ、そうだな、昔から好きだったけど』


真湖『あんね、目つぶって』


真湖に言われるなり、目をつぶった。


真湖『◯◯君すき』



俺は真湖にキスをされ、しかも、真湖の手が股間にあった。


オレ『ま、真湖…』


俺はその場で真湖を押し倒した。


すると、真湖のおっぱいが露わになってしまった。


真湖『◯◯君…私のこと好きにしていいよ』


俺はその真湖のセリフを聞くなり、おっぱいを揉みまくり。


真湖が言うには、両親はビアガーデンに行ってて、誰もいなかった。


オレ『真湖…嫌じゃなかったら俺真湖とセックスしたい』


真湖『うん…実は私経験ないの』
真湖は中学卒業後は女子高、女子大で男子との接点が少なく。


オレ『真湖、おっぱい大きいね』



真湖『Fかな、◯◯君のアレ挟んであげれるよ?』


俺は真湖のおっぱいに夢中になっていたが、真湖は俺の横にくるなり、おっぱいに顔をうずめてくれた。



真湖『◯◯君、私のここ舐めて』


俺は真湖の乳首を舐め、舐めながらおまんこの付近を触っていた。


オレ『真湖、パンツがびしょびしょになってるよ?』


真湖『恥ずかしいよ…ね、今度は私がしてあげたいよ』


オレ『お願いしようかな』


真湖『◯◯君のアレ…もうこんなに大きくなってるの?』


オレ『だって、売り子の時から真湖のおっぱいが見えてたし、今さっきのエロい姿見たらこんな風になるわ』



真湖『手でシコシコシコシコしたり、舐めたり、あとで挟んであげる』


そう言うなり、真湖は俺のちんこを手コキしたり、フェラをしてくれた。


真湖『◯◯君の挟んであげるね、そこに横になって』


オレ『俺も初めてだわ』


真湖『お互い卒業するね、◯◯君のどんどん硬くなってる』



オレ『真湖のパイズリ気持ちいい、やばいそんなにされたら出ちゃうわ』



真湖『我慢して、私のアソコに入れないとだめなの』



真湖は、パイズリをやめびしょびしょになったまんこを俺の前に見せていた。


オレ『真湖痛かったら、言うんだよ』



真湖『膜はないよ、自然とやぶけた』


オレ『ゆっくり入れるよ』



真湖『あっ…◯◯君のアレ大きくて…あん…す、すごい硬い』



オレ『真湖のここも温かいし、すごいキュッてしまってる』



真湖『すごい気持ちいいんだもん…』



俺は真湖とその晩は、3回戦した。


真湖との再会がこんな形になるとは思ってもいなく、2人とも仕事をしてる関係上会うこと少なくなるのは嫌だっと真湖は俺に言っていた。



この出会いがあってからしばらくして、真湖からラインが来た。


真湖『来月からそっちに行く』


俺はなんのことかわからなかった、実は真湖は仕事を辞め、俺が住んでいる家の付近で働き一緒に暮らしたいと。



そして、今年の1月から真湖と同棲をはじめて、毎晩ではないが真湖とはセックスを欠かさない。


これからもずっと一緒だ。

夏の思い出

60近くなるとなぜか昔、特に子供の頃の事が色々懐かしく思い出されるようになる。
夏のこの時期は、やっぱり朝のラジオ体操。

うちの自治会では近所の神社の社務所前でやってたが、今じゃ考えられないが男子も女子も健康のため上半身は裸だった(男子は半ズボン、女子はスカートだけの姿)
ここの投稿を見ると、昔は子供の人権がなかったからとかいう人もいるが、それよりも、今より子供の成長がずっと遅かったからだと思う。

今の女子なら4年ぐらいで胸も膨らみ始め、6年だと大人並みの子も珍しくないが、昔は6年~中学に入るぐらいでようやくという感じだった。
だから、女子の初潮はもちろん、男子の精通も中学1~2年ぐらいが普通だった。
なので、大人たちから見れば、たとえ同性の母親でも、さすがに中学生なら問題あるが、小学生ならまだ子供だし何を恥ずかしがってるの?かえっていやらしくて不健康だわ、という程度の認識だったんだと思う。

子供たちは全部で大体20数名だったが、自分が1年の時は全く記憶にないが、2年の時、同じ登校班だった6年のお姉さんがいて、顔は美人だったかどうか思い出せないけど(たぶん普通だったと思う)、その子の全く膨らんでない胸を見て、初めて外で勃起してしまった記憶がある。
3年以降も色々思い出はあるが、一番覚えているのは同級生のT子とS代(同級の男子は自分1人だけだった)

T子は顔は普通だったが、体形は少しぽっちゃり気味で比較的成長は早く、5年の時に既に乳頭の辺りが引っ張られたように少しツンとしていたが、6年になると真正面から見ても小さいながらもそれなりに把握できるぐらいに胸が膨らんできていた。
何より、前かがみになると結構大きく見えるし、飛び撥ねると生意気に揺れるしで、体操しながらいつもドキドキだった。

でも、自分的に忘れられないのはS代。
2年の時に東京から引っ越してきた子で、背は普通だったけど、顔は結構可愛くて、秘かに憧れてた。
胸は、6年の時にようやく少し膨らみ始めた程度だったけど、乳首も乳輪もちょっと腫れたみたいになっていて、むしろT子より大きくてかえってエッチな感じだった(T子の乳首はまだ乳輪に埋もれていて、乳頭全体も小さかった)

特に、お盆に海に行ったらしく、夏の後半にはスクール水着焼け(当時は今より貧しかったから、プールでも海でもスクール水着だった)の跡がはっきりついていて、焼けた肌と白い肌、その白い肌にある乳首のコントラストがすごくエッチだった。
気のせいかもしれないが、7月より8月の終わり頃の方が少し膨らみも増したように感じた。

そんなS代だけど、中学の頃はクラスも違ってしまって殆ど話もしなかったけど、高校で同じ電車通学になって(向こうは女子校、こっちは男子校)、なんとなく話すうちに付き合うようになって、当時だったから当初は清い交際?だったけど、2年の秋に結ばれた。
S代は痩せ型だったせいか、制服だとあまり胸も大きくなかったが、脱ぐと意外に大きくて(といっても、せいぜいBカップあったかどうか)、体も全体的に丸みが出て、ほぼ大人の体形だった。

それでも、乳首周辺が小学生の頃と同様に少し腫れたように膨らんでいたのが可愛らしかった(ファニーニップル?)
いつだったか昔の話になった時、やっぱり上半身裸でのラジオ体操はすごく恥ずかしかったと話していたのを、今でもよく覚えている。

S代とは、残念だけど高校卒業後に進路が違ったせいか(彼女は東京の女子大に、自分は地元の国立大に進んだ)、彼女が成人式で帰省して来た時に、些細なケンカがきっかけで別れてしまった。
もっとも、それ以前から、自分がどんどん垢抜けて綺麗になっていく彼女に気後れを感じていたせいなんだろうが。

ただ、あの時自分も東京の某私大に受かっており、学費や仕送りを気にして地元にしたんだが、もし一緒に東京に言っていたら、もしかして違う人生を送っていたかも・・・と思う事がある。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編1)

10年に渡る恋人であり、愛人のT子との交合、調教の思い出と現在の記録を、ちょくちょくアップします。
どのようにして、真面目で清純な美人女教師T子が、変態マゾ奴隷に堕落していくかの、現在進行形の記憶の限りの詳細な真正記録です。

コロナ下の今年の5月のこと、T子に始めて性感マッサージを体験させた。

スワッピングパーティー初参加以降、長期休暇中に3度パーティー(計4回)に参加したが、今年は不特定多数との濃厚接触はしたくない。

刺激一つ無い・・・終わりなき日常・・・そこで・・・ろくでも無いことを考えた・・・

T子は、最近スワッピングに対して、当初期待していたほどでないと言う。

2回目の参加で嫌いなタイプの男に荒くたい扱いをされたり、特に4回目のパーティでは、別れた夫をイメージする男に強制フェラなど散々嫌な思いをしたからだと言う。

T子には、参加マナーとして、口内に射精されたときは失礼になるから、吐き出してはいけないと言っていた。

しかし、流石に夫似の男から口内射精された精液だけは生理的に受け付けず・・・
「オゲーッ」と、えづいて吐き出していた。
その後、マンコの愛液も引いてしまったにもかかわらず、無理矢理挿入されて痛いだけだったという。

それ以降・・・
T子「スワッピングはもういいよ。不特定多数とするのって、変な病気の感染リスクもあるし。あなたといれば十分だよ。もう、あなた以外の男に抱かれるのはもうイヤ。」

俺もスワッピングに来ている女は、皆、色キチガイ女ばかりで、もう一つ気分が乗らなくなってきた。
パパ活女子大生らしき、若くてめちゃスタイルのいい、美人の愛人女を連れてきている中年男もいた。
若くてピチピチの肌、抱き心地もマンコもいい女だったが、大学生がこんな所に来ているのじゃなく、売春婦が、たまたま女子大学生ををしているだけじゃないかと思うと、醒めてしまう。

思わず、君、こんな所にきてはダメだろと生徒指導したくなる。

俺は、あくまでも上品で慎ましやかでセックスにはウブな素人女を、チンポ着けにしていくことにエロスを感じる。

T子はそれまで2人(離婚夫、俺)の男性体験から、スワッピング参加で一挙に30本近くのチンポを体験したことになる。

俺「聖職者でここまで、様々豊富なセックス体験してるのって、女教師には少ないだろな。」

T子え~~っ。意外と「いるかも知れないよ・・・。
人は見かけには拠らないってことがわかった位かな。唯一勉強になったのは。
でも、あなたと付き合っていなければ、絶対こんなことにはなっていなかったと思う。
ホントに悪い人。
私は今でも、あなた一筋だけどお~、他の人から見ればやってることは、やっぱし淫乱女だと思うだろうな。」

俺「君は、男とセックスするほど、磨かれて若くて綺麗になっていくよ。ほんと、良い女だ。」

T子「あなただけ。もう、スワッピングはしない。感じるものも無くて飽きた。」
俺「でも、けっこう感じてたじゃん。」
T子「物理的にはね、無理矢理逝かされたって感じ。演技もあったし。」

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友共同SM調教編3)

俺「お前に女が一人なんて信じられん。」

X「結婚したてで、嫁も俺の女癖を知っていて、監視も厳しいんだ。子どもも出来たし、仕事も忙しくてそん

な時間的余裕は ねーよ。愛人は一人でも大変だ。」

以前は数万円の端金で即抱けて後腐れのないパパ活JDを囲ったり、ハプニングバーにも行ったが、

金目当てや、マンコが腐ったような女のように感じて、最近は興味が沸かないという。

素人女をじっくり調教し、仕込んでいくには、金目当てのパパ活JDなどでは無理だと話す。

X「パパ活JDなんて、女子大生が売春してると言うより、売春婦がたまたま女子大生してるってことよ。」

俺「なるほど。」

X「やっぱ、ウブな素人女を時間をかけて調教し、自分の性嗜好に合った女に育て上げるのが最高

だが、家庭持ちでは難しい。前提として惚れささないといかんだろ。時間かかるしな。お前良く飼育調

教したな。」

俺「セックスについては殆んどな~んも知らない女を、じっくりと時間をかけて調教していった。俺以外

の男に、俺の目の前で抱かれることを喜ぶまで育て上げたよ。めちゃ真面目なお嬢様育ちの子だ。」

X「どんな女よ。写真あるのか?」

早速T子の顔、清楚な着衣の画像、ピアス装着させた全身の裸身の画像を送った。
(続く)

駅のトイレで拾った泥酔女子大生

2年前に名古屋で女を拾った時の話。

出張3日目、最後の夜に飲んで帰る途中だった。
先日までは出張旅費でビジネスホテル泊だったが、今日は自費にてカプセル泊の予定だ。

明日は土曜日で出張最後の日、学生時代を過ごした街で友人と久々に会い、飲んだ後一人帰るところだった。

地下鉄駅通路の途中にあったトイレに立ち寄った時のことである。
12時を回っており、終電で人気は疎ら。
トイレで小用を済ませてホッと一息、後ろを振り向き手洗いに向かおうとした俺の目に、ストッキングを履いた脚が、半開きの個室ドア越しに見えたのだ。

(ぎょぉ!)

一瞬、心臓が止まるかと思うほどの衝撃だった。

(婦人用トイレ?酔って間違えた?)
・・・戸惑う俺。

でも小用したんだから男性用に間違いない!
少し落ち着いて、そっとドアの方に近付く。

(倒れてるのか?救急車呼ばなきゃ!でも・・・まさか・・・死んでる?)

恐る恐る近寄ると、吐息が聞こえる。
生きてる・・・女だ!

「大丈夫ですか?」

声を掛けるが返事はない。
ドアを開くと、20代半ばと思しき女性が便器に座ってお休み中。
体を揺すって声を掛けるとやっと反応を示すも、かなり酔っている様で、空ろな表情で呂律も回らない様だ。

駅員に報告しなきゃと思ったその瞬間、福◯◯治が語っていたエピソードを思い出す。
酔ってた女を拾って自宅アパートにお持ち帰りした話だ!
また俺の心臓がバクバク言いだした。

(俺にもチャンス到来?このまま紳士対応でチャンスを逃すのか?)

少し悩んだが、彼女のデカい胸を見ているうちに次第にムラムラ。
俺は、この女をお持ち帰りする事に決めた!

介抱しながら俺は、彼女を抱えながら起こした。
彼女もすぐに従う。
肩を抱えると何とか歩けそうだ。
俺は、「大丈夫?送っていってやるよ」と声を掛けながらもやる気満々だった。
酔ってはいるものの、どうやら俺の事は赤の他人と分かっている様で、「すみません」と言いながらも俺にしがみつく。
地上に出て、駅前のタクシー乗り場に来ると、ベンチに腰掛けて少し休む。

「大丈夫?少し休んでいく?」

俺の問いに彼女は、「う~ん」と生返事。
さらに、「ホテルで休もうか?」と俺が追い討ちをかける。
彼女は、とろんとした虚ろな表情で俺を見上げると少し笑顔を見せ、「うん・・・ホテル・・・いいよ」と俺を見る。
あと少し歩けば、知ってるラブホテルに到着だ。
俺は彼女をおんぶして歩き始めた。

ホテルの前で彼女を下ろし、肩を抱えながら中に入った。
彼女は知ってか知らずか抵抗はしない。
チェックインを済ませると、エレベーターで部屋に向かう。
俺は我慢できずに彼女の胸を服の上から揉んでみた。
ぷにゅぷにゅとした感触が俺を興奮させる。
まったく抵抗はない。

部屋に入ると、倒れ込むように彼女をベッドに寝かせた。
彼女は安心した様にスヤスヤと熟睡モードに入った様子で、無防備にもスカートは捲くれ上がって、ストッキング越しにパンティーが丸見え状態。
俺は、すぐにでもやりたい気持ちをぐっと抑えて、彼女の服を丁寧に脱がせる。
上着を取り、シャツを脱がせるとブラジャーからはみ出しそうな巨乳だ。
ホックを外すとブラが外れ、弾ける様にプルンと乳房が揺れる。
スカートを脱がし、伝線しない様にストッキングも丁寧に脱がす。
最後にパンティーに手を掛けて一気に脱がす。
思ったより控えめな薄い陰毛で、ワレメが丸見えだった。

自分も服を脱ぐと、彼女に覆いかぶさった。
積極性はないものの、抵抗もなく、俺の愛撫に悶え始める彼女。
完全なマグロ状態だったが、乳首は立ってるし、下も濡れ濡れになっていた。
彼女に、「入れるよ」と言いながら一気に生で挿入。
正常位で十分堪能した後、中で大量に射精してやった。

タバコを吸って一息、2回戦突入。
その後は俺も寝てしまい、朝方目覚めた時にも彼女は熟睡だった。

7時過ぎに彼女が目覚める。
騒がれはしないかと少しドキドキしてたが、俺を見ても驚く様子はない。
昨日の事はおぼろげにしか覚えてない様子だったが、自分が全裸の状況は飲み込めた模様で、話をすると意外とすんなり受け入れてくれたのでホッと安心。

俺がシャワーに誘うと彼女もその気になった様で、バスルームで3回戦に突入。
フェラも積極的で、自ら腰まで振って乱れる淫乱ぶり。
怒られると思い、中出しの事は黙っていたが、ベッドでの続きでも生挿入をOKしてくれたので三度中出し。

話を聞くと彼女は21歳の女子大生。
一晩限りのアバンチュールは終わった。

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