萌え体験談

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JD

ヤリチンの親友が、ヤッた女のエロい姿を撮って収集していた

親友のハヤトはヤリチン中のヤリチンで、暇があればどこぞの女の子とSEXしている。

ハヤトはSEXした女の恥ずかしい姿を画像や動画に収めるのが好きで、俺はそれを『思い出のアルバム』と呼んでいた。

ハヤトの『思い出のアルバム』は本当にすごかった。いきなりクラスメイトの理奈と亜季の下着姿がアップされていたんだ。

理奈は小柄のショートカット。バストは小ぶりだけど、可愛くていい子だ。そんな理奈がピンクのブラジャー、パンティ姿で写っていた。興奮気味に次の画像を見ると、理奈のおっぱいが。あの理奈のおっぱい…
ハヤトすげぇ~。

そして次の画像を見ると、パンティのアップ。濡れててアソコの毛が透けていた。理奈の…陰毛。

唾を飲み込み次の画像を見ると、とうとう理奈のオマンコが。どアップで写っていた。ピンクの具が丸見え。

それから次々と画像をめくると、理奈のオナニー姿、オマンコから処女血が流れてる様、そしておっぱいにハヤトのザーメンがかかっている姿。俺の股間はギンギンだった。

亜季のも見たくなって画像をめくった。彼女は理奈とは逆に長身で、胸は普通。髪はセミロングで、綺麗な子だ。

そんな亜季の白いブラジャー画像がすぐアップされた。

たまらず次々画像をめくると、理奈と同じようにおっぱい、濡れて陰毛やマンスジが透けて見えてるパンティ、そしてピンクのオマンコ…最後はそのオマンコの中にハヤトのザーメンが出されていた。処女じゃなかった。その亜季に…中出し…。

次にアップされたのは、何と俺とハヤトが去年高1の時の担任の冬美先生だった。ハヤト…どうやって冬美先生と…。

その先生の画像をアップすると、黒のランジェリー。エロかった。あの清楚で真面目そうな感じの眼鏡の冬美先生。黒いブラとパンティ。レースのパンティの前面から微かに陰毛が見えていた。冬美先生の陰毛…

興奮してすぐ次の画像を見ると、先生のおっぱいが。大きなバストにピンクの乳首。綺麗な乳首だった。その綺麗な両ピンクを吸ったと思われるハヤトの唾液が。

そしてとうとうあの冬美先生のオマンコのどアップ。先生…オマンコピンクで綺麗じゃん。

その先生のオマンコの中に、ハヤトのザーメンが大量に放出されたみたいで、中からトロ~り顔を出していた。ハヤトが羨ましくて仕方がなかった。

それから他のクラスの女子の下着姿・おっぱい、オマンコ、ハヤトのザーメンを体で受け止めていた画像がこれでもかとアップされた。先輩や後輩女子の同様の画像も。たまにショート動画付きで。冬美先生のオマンコからザーメンが顔を出した動画もあって、興奮したよ。

ハヤトは大概の女子に中出しを決めていた。怖ろしく感じた。

学校を飛び出して、女子大生の画像もアップされた。中にはミスコンに出ていた女子大生の下着姿からオマンコザーメン画像、動画もあった。京香さんという女子大生は、俺のドストライクだった。ポニーテールのお嬢様みたいな超美人。

そんな女子大生のお嬢様が、ブラジャー丸出し、パンティは陰毛が少し見えちゃってるエッチなの。バストは大きく、乳首は薄いピンク。陰毛は薄く、オマンコもまっピンク。そんなオマンコにハヤトの濃いザーメンが注がれていたよ。

さらにOLやショップの店員さんの下着姿・おっぱい・オマンコ…ほとんど中出し。妊娠したらどうするの?

我慢汁でカピカピになっていた俺に、ハヤトが「後でお前が気に入った画像送ってやる」と言ってくれて、持つべきものは親友だなぁと思ったところで、とっておきとハヤトが画像をアップした。

中年女性の下着姿・おっぱい・オマンコ、そしてザーメン姿だった。「誰?この女性?」と聞くと、クラスメイトのお母さんだと。マジか!

次々とアップされる女性のエロい姿。亜季のお母さんの画像だと知った時は驚いた。親子でやってんじゃん!しかも亜季のお母さんにも中出し…ウットリした顔で亜季のお母さん、オマンコ丸出しでハヤトを見ていた。

そのエロい様に再興奮して、股間がギンギンになってしまった。亜季とお母さん、両方妊娠したらどうするの?と想像してしまった。

そして中年女性の画像をめくり続けてると、見覚えのある人の画像が出てきて目が飛び出そうになった。

いつも自分の家にいる中年女性じゃん!なんで!?ハヤト!?

その女性の白いブラジャー姿を見て不覚にも興奮してしまった。友人からは、お前の母ちゃん30代に見えるとか、美人とかよく言われていて自慢の人だった。自分で言うのもなんだけど家庭的で優しく、清潔感のある女性。

その30代に見える、43才の中年女性のパンティ。普通の白。もう終わってくれと思いながら、次の画像をアップさせると、女性のおっぱいが現れた。まだ張りがあり、綺麗なおっぱい…ハヤト…お前…

欲望に負け、次の画像を開くと、とうとうその女性のオマンコが。陰毛は少し多め、ビラビラも多少色づいていたけどオマンコの中はピンクで若々しかった。

俺は恐る恐る次の画像を開いた。まさか中に…!?

バストに大量にザーメンをかけられてウットリしている女性の画像だった。俺はホッとした。そして次の画像を開いた。

ああっ!!と叫んでしまった。俺の家にいる中年女性のオマンコの中からハヤトのザーメンが大量に顔を出していた画像だった。俺は涙目になってハヤトを見た。お前、何てことしてくれたの?と。

ハヤトは俺の肩を優しく叩いて、「すげぇ気持ち良かったよ」と言った。そして、その女性のオマンコからハヤトのザーメンがドロッと出てくる動画を見せてくれた。

俺は結局、理奈や亜季、冬美先生、女子大生の京香さんはもちろん、家にいる中年女性のエロい画像や動画も貰った…

そして後日母さんに「ハヤト家に遊びに連れてきていい?」と聞くと、持っていたお盆を落とした。

「え、あ、えっと…いいわよ、は、ハヤト君よね」

母さん、動揺し過ぎだよ。

「俺がいなくても、ハヤトが家に来たら、先に上げて」と母さんに言った。

そしてさらに後日、ハヤトを先に家に行かせ、数時間経ってから俺もそっと家に入ると、やはりハヤトと母さんは寝室でSEXしていた。

部屋をそっと覗くと、

「ハァハァ、おばさんのオマンコに…ハヤトくんの…熱いの…いっぱい出してぇ~!!」と母さんが絶叫していた…

もっこりライトルーン(番外編)

前回までのあらすじ

北海道→醤油ラーメン→アイヌ→女子大生→秘湯→メロン→登山→スープカレー(今ココ)

そんなわけで札幌にやってきました!
札幌は言わずと知れたエッチな街です!
札幌のキャバクラはお触りOK
すすきの(風俗街)にいけば、3000円でフェラチオも楽しめる!

もともとは『たぬき小路』が風俗街だったんだけど、いざ化粧を落として事に及ぼうとすると…

「た、た、たぬきじゃねぇかぁー 騙されたーー」

となることから、『たぬきに化かされる小路』で『たぬき小路』になり。
その文化が隣町の『すすきの』に受け継がれたんだとか。
(すすきので遊ぶ人は、騙されないよう気をつけましょうね^^)

さて、今回俺が遊びにきたのは風俗街ではない
札幌といえばそう……『女子大学』!!

札幌はあっちこちに女子大学がある
女子大があるということは、当然女子寮も多い!
今回俺がお招きを受けたのは、あの秘湯で一緒になった女子大生たちからだ!

実はあのあともLINEを通じてちょくちょく連絡をとりあっていた
特に台湾人の女の子と仲が良くなっていて、彼女とは個別に遊んだりもしている

年齢を聞いてみると24歳
ずっと歳下だと思ってたけどあまり変わらなかった
(台湾の女の子って日本人より童顔だよね?)

台湾の大学を出て、それから日本語を勉強して日本に留学、日本にきてからの2年間で日本語を覚えたらしい
そして日本が好きになったから、もっと日本に残って勉強を続けたいのだそうな
(今は院生試験に向けて勉強中)

しかし、ここで一つ問題が…
大学を卒業したら一旦女子寮を出なければならない
大学院に受かるまでは、自分で住む部屋を探さないといけない
しかもその間の家賃は自分で稼ぐというのだからおったまげる!

凄い頑張り屋さんだよね!!
思わず応援したくなっちゃいます^^

そんなわけで話しを聞いてあげたり、ご飯(スープカレー)奢ってあげたり、引っ越しの手伝いなんかをしているうちに仲良くなりましたよ!…というわけです。

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最初は【男子禁制】の文字にびびってたりもしたが、何度も出入りしてるウチに抵抗感はなくなった
今回の引っ越し作業で、大まかなものはほぼほぼ運び終わる
他の留学先さんたちにも手伝ってもらって、何とか日暮れ前には片付いた

引っ越し祝いをしよう!っということになったので、コンビニ寄ってプリンやハーゲンダッツを買った……ハーゲンダッツはめっちゃ買った!

片付けの終わった部屋は、机とベッドを残すだけ
どこか殺風景の狭い部屋にプリンやハーゲンダッツをこれでもかと広げてやる
徐々に留学先の女の子たちが集まってきて、女の子独特の甘い匂いも混ざり合ってなんかもう色々ヤバい
すでにもっこりさんはフィーバーモードに突入していた

そんな私の気持ちを知ってか知らずか、引っ越しの話から旅行の話し、そして温泉の話しと話題は移っていく

台湾「日本の温泉初めてはいった!」
日本「しかも混浴のねーーww」
中国「こんよくって何ですか?」
オレ「男女が一緒に入る温泉のことだよ」
エジ「えええええ、男女が一緒に入る!?」
日本「エジプトじゃ考えられないよねぇー」
エジ「私たちの宗教では無理です無理です」
オレ「そっかイスリムは人前で髪を見せるのもダメだもんね」
中国「私も日本の温泉見てみたいですね」
アメ「写真はありますか?」
台湾「写真あるよー 見る?」
中国「うわー凄く綺麗ですね」
エジ「私も見たいです」

そんなこんなで旅の写真を見せ合う

山の写真
花の写真
ソフトクリームの写真
滝の写真
温泉の写真、そして……

中国「はぁーコレが温泉ですか?凄く良いね!」
アメ「ん、すみませんコレは何ですか?」
台湾「えっ?? あっ」
日本「あっ、それは…!?」

写真の片隅にバッチリと写り込んでいるもっこりさん

アメ「ーーーーーッ!?」
中国「ーーーーーッ!?」
エジ「  ???   」
台湾「  wwwww 」
日本「  wwwww 」

どうやらエジプト人の女の子だけわからなかったらしい、1人だけキョトンとしてる横で大爆笑が巻き起こる

1人だけついていけてない様子のエジプト娘に、アメリカ娘がそっと耳打ちして囁いてる

エジ「え“っ」

バッと顔を上げて、俺の顔と写真を交互に、食い入るように見つめる

エジ「えええええええええ」

そりゃそうなりますよね
しばし乙女たちの間で混乱が起きる

エジ「初めて見ました…男の人の身体」
オレ「日本ではコレが文化ですから」
中国「嘘つきww」
オレ「本当だよ!温泉では男女が服を脱いで裸を見せるんだよ!」
エジ「本当に!?」
日本「それは…本当かなw」
オレ「そして女の子はライトを持って男を照らすのです。これも日本の文化だよ!」
エジ「信じられません…」
アメ「違うよー、○○さん嘘ついてるよー」
オレ「本当だって、もっこりライトルーンっという日本の文化だよ!」
中国「じゃあココでやってみてよ!」

…………………えっ??

エジ「日本人の文化なんでしょー」
中国「日本人の文化見たいなぁー」
アメ「wwwww」

オレ「ハイ  ボロン」

中国「……………」
エジ「……………」
アメ「……………」
日本「……………」
台湾「……………」

キャーーーーーーーーーーーー

本当に出すとは思わなかったねw
○○さん凄いねww
コレが日本の文化ですかー
違うよww
あー私、用事思い出しましたw
(アメリカ娘さん退出)

外はすでに真っ暗、電気を消して毛布にくるまう
そう、コレが本場の『もっこりライトルーン』!
すでに天を穿つほど猛っている『もっこり』さんを、ペンライトで照らしだす
昭和後期、女子大生を中心に流行った伝説のゲームだ

キャーキャーざわめく女の子たちに
いけないお遊びを教えて差し上げる俺
そしてブチ切れる台湾娘
私の部屋を汚すな!…ということらしい

それからは女子大生たちとのエロトークに花を咲かした
女の子たちも入れ替わり立ち替わり、色んな人種の娘たちが入ってきては、その国の郷土料理(激辛とか…)やお菓子を広げて盛り上がる

話してみれば、俺より歳上だったり
故郷に彼氏を残してきていたり
宗教的理由からエッチなこと全般NGという娘もいた

そして消灯時間になる

中国「ありがとうー 今日は楽しかったよー」
エジ「また遊びに来てください!」
オレ「いいの?男子禁制っと書いてありますがww」
台湾「大丈夫大丈夫! みんな男入れてるから!」
オレ「それでいいんだw」

それじゃいこっか
うん

台湾娘の引っ越し先は二駅ほど離れてる
途中スーパーで買い出ししてから帰宅

ただいまー
お邪魔しまーす
 wwwww
 wwwww
あーお腹すいた
ええー俺は別にw
すぐに美味しいもの作ってあげるね!!
わ、わぁーーいw

 トントントントン
 ザッザッザッ

あれ、もうガス通ってるの?
うん
じゃあシャワー浴びてもいい?
うん、いいよ

 ザー ザー ザー キュッ ガチャ

ありがとう、サッパリした
うん。もうちょっと待っててね、もう出来る……って、ええーーーー!!!?
んっ??
何でまた裸なのwww
何でってそりゃw

 ドンッ

どうせすぐ脱ぐからだよ
そ、そう…なの?

 チュ ーーーーん、んんっ

台湾娘…好き
それ女の子全員に言ってる…
そんなことないよ!君だけだよ
さっきエジプト娘にも言ってた
ああーだから怒ってたのか!

 バキッ

あれはエジプト娘を守るため!あの娘は宗教上ああいうことは出来ないの!
じゃあ、君の宗教だったら?ww
えっ、私? うわっ…

 ドサッ

新しいベット、フカフカだねー
……うん
嫌だったら大声出していいよ
そんなことしたらもうココに住めなくなる…
なら我慢するしかないね(ハート)
イジワルww

   あとがき

その後、彼女は別の台湾人と結婚。
今でも日本に住んでるので、たまに会います。
後から聞いた話しですが。
彼女ははもともと台湾に彼氏がいたのですが、結局あの後に別れたみたいです。
理由は『会えないのが寂しい』から。
あの時も色々なことで悩んでいたみたいですね。

『会えないのが寂しい』からと別れた女の子に、俺みたいな自由人が支えれるわけもなく、結局それっきりになりました。
まさに一夏の想い出ってやつですね。

バイバイ ワンちゃん

ぼくの体験

 3月にうちに下宿している女子大生に童貞を捧げたあと、もうオナニーはしないでもいいくらいセックスさせてもらったのに、一ヶ月くらい彼女が郷里に帰ってしまっているあいだ快感を我慢できなくて。

 ようやく母がでかけました。で、女子大生のメグさんとセックスできなかった一ヶ月はオナニーに狂いました。それで、オナニー板にカキコして興奮したりしてたんですが、そこにはアドレスとか表示されてしまうんです。
 それが原因でぼくのことがばれて近所のおばさんから電話がかかってきてあせりまくりました。

 オナニー板にはそれ以来ぼくはカキコしてませんが、それがきっかけでそのおばさんと会ってセックスする仲になりました。
 そのおばさんはぼくより20才年上でことし36だそうです。女子大生のメグさんも大人の女って感じ(大桃美代子に似てます!)ですがおばさん(オナニー板でキミコっていってます)はもっと大人の女でマイってます。

 水曜日がおばさんのいる日なんで午後さぼって行くとセックスさせてくれるだけじゃなくていろいろ女の人のことを教えてくれます。メグさんとセックスするときはコンドームをつけないと精子を出しちゃだめですが、おばさんは避妊をきっちりしてるし病気もないから直に入れて中に精子を出してもいいので最高です。
 正面からみると全然にてないけど後ろから抱きついているとき気持ちよさそうな顔をするときは黒木瞳にちょっとにてます。
 このおばさんの友だちだっていう人がいたときなんかへんな話になって結局その女の人(30くらいかな)に入れたところをデジカメでおばさんがとりました。

 そんなこんなで、童貞でなくなってからすでに3人の女の人とセックスしてしまいました(みんな年上ですけど)。
 友だちのほとんどはまだセックスしたことがなくていつもしたいしたいって言ってますけどなんかぼくは余裕っていうか優越感にひたってます。
 2つ上の先輩もぼくのことをまだ童貞と思ってるんで、先輩がセックスさせてもらってるおばさんとやって童貞すてるように言われてますけど断ってます。セックスには少し自信がついたんで同じ年の人ともセックスしてみようと思ってます。

 今日は、久しぶりに女子大生メグさんとセックスする日です。早く帰ってこないかなあ。

2.メグ姉さんと・・・

 2時過ぎにメグさんが帰ってきました。メグ姉さん特性の赤ワイン入りカルピスを飲んでからシャワーを一緒に浴びました。冷静なつもりだったけどチンチンはすぐに大きくなりました。
 立ったままちょっとだけ入れてもいいって言ったのでコンドームなしで先っぽを入れました。奥まで入れたいって言いましたが、今日も中で出すのはだめで出すまでいれとくんならコンドームつけないとだめなんでメグ姉さんの部屋に行って体を好きなように触り合ってからコンドームをつけて正面向きになってメグ姉さんの足を肩に乗せるようにしながらチンチンを根本までしかっり入れるようにして動きました。

 メグ姉さんはすぐに「ああ。ああ。ああ」って気持ちよさそうに声を出したんでぼくもすぐに気持ちよくなってしまいましたが、精子を出すのを必死でガマンして動きつづけたらメグ姉さんはすごいすごいっていってエビぞりしました。
 エビぞりされた瞬間、ぼくもドクドクがはじまり精子を出しました。

 しばらく二人ともじっとしてたらチンチンが小さくなりはじめたんでメグ姉さんが先に起きてぼくのチンチンからコンドームをとって精子をみました。
 先っぽのふくらみのところに精子がありましたが、そんなにたくさんなかったんでメグさんに「オナニーしてだしちゃたんでしょお」ってからかわれました。
 水曜日に36のおばさんとセックスしたっていいそうになりましたがなんか言っちゃいけない気がしたんで言いませんでした。

 その後、もう一度シャワー浴びてお互い裸のままぼくはメグさんのマンコを、メグさんはぼくのチンチンをなめれるように横になってなめ合いました。
 こういうのはシックスナインっていうのはおばさんが教えてくれました。
 割れ目のビラビラの合わせ目のところをなめてあげると豆のようなものがとんがるみたくなってそれを口をつぼめて吸うようにしながら舌でチロチロしてあげたらメグ姉さんはまた、ああああって声を出しながらエビぞってしまいました。

 そんなこんなHなことをしているうちに気がついたら6時過ぎててリビングのほうで電話が鳴ったんであわてて服を着ながら階段をおりて出ました。電話は母からで帰りが遅くなるっていうことだったんでもう一度裸になってメグ姉さんに抱きつきました。
 チンチンはすぐに大きくなったんでまだヌルヌルしているあそこに入れようとしたら手で握られ思い切りこすり倒されてしまい、あっというまにドクドクしてしまいました。

 精子はそんなにでませんでしたがきもちよかった。
 そんときはもうセックスしなくてもいいと思ったのにいままたセックスしたくなってきました。水曜日におばさんのところへ行けばセックスできるけどそれまでガマンできるかわかりません。

3.今日も昼から・・・

 初体験させてくれたメグ姉さんは本当にセックスが好きみたいです。昨日の今日だっていうのに昼を一緒に食べたときだめもとで今日も誰もいないからセックスしようよっていったらあっさりとOKだったんでびっくりしました。
 暑かったんですけどクーラーなしで汗まみれのセックスをしようっていうことになってメグさんの部屋の床にバスタオルを敷いて裸で抱き合いました。
 69になって互いになめあったのは昨日と同じでしたけど、シャワーとかあびないでいきなりだったんで割れ目をなめるときけっこうチーズくさかったですけどかえって興奮しました。

 メグさんのあそこはすぐにヌルヌルになっていつでも入れられそうな感じになりました。すぐにメグさんが起きて、あおむけのぼくにまたがっておなかにあそこをこすりながらああ、ああって気持ちよさそうに体を動かしてたときメグさんはぼくのチンチンを握ってコンドームとかつけないままあそこに入れました。
 入れたまんまメグさんはお尻を回すみたく動きました。ぼくも抱き起こされ座った感じで抱きしめ合いました。
 メグさんが急に激しく動いたんでぼくもドクドク来そうになったんですがおばさんとセックスしたときに肛門に力入れてガマンする方法を教えてもらったんで精子を出すのをガマンできました。そのときメグさんの耳元でコンドームつけないでいいのって聞いたら、出そうになったらいってっていうんでうなづきました。

 キスされて舌を吸われたときまたドクドク来そうになったんで肛門を締め付けて耐えました。
 メグさんが全身をふるえさせるみたく動きながら、ああ、ああ、気持ちよさそうに声を出すんでその声に興奮しました。

 メグさんがのけぞるようにエビぞりするのを必死にだきかかえました。今度、締め付けられたら精子が出ちゃうと思いそろそろ出るかもって言ったら、今日はいいわ、そのまま出してって言ってくれたんでぼくも下から突き上げるようにメグさんのなかでチンチンこすろうとしました。
 しばらくしてめぐさんがいいわいいわあっていってさらにエビぞりしたとき急にチンチンがしめつけられなくなっていくら動いてもこする感じがしなくなったんで抜けたかと思いました。
 メグさんがぐったりしたんでそのまま寝かせてつながったままぼくが上になって動きましたが、なんかメグさんの体の中が溶けちゃったっていうかなんの抵抗もなくなってあせりました。必死で動くのを止めようとするようにメグさんはぼくをきつく抱きしめていました。ほんとうにいくら動いてもこする感じがしてこないんでまるでチンチンがとれたみたいな不思議な感じがしました。

 今までに何回もセックスしてるのにこんな感じは初めてでした。怖くなってチンチンを抜こうとしましたがメグさんがお尻を抱きかかえてぬけないようにしてたんであきらめたとき、メグさんの体の中に固さが戻ってきたみたいでこする感触がしてきて一気に気持ちよくなってドクドク精子を出しました。
 ドクドクの快感は強かったけど昨日出してるんでそんなに出てないと思いましたがコンドームつけてなかったんで実際どれくらい出たかわかりません。

 一度目のセックスが終わってシャワーしてるときにメグさんの体の中が溶けたみたくなっていくら動いても精子を出せないでこまったって言ったらそんときメグさんも気持ちよすぎて意識が遠のいてたそうです。
 男は気持ちよくなるとチンチンが固くなるのに、女は反対にやらかくなるんでしょうか?
 結局、今日はその後2回チンチンを入れさせてもらってドクドクしました。後の2回ともメグさんは気持ちよさでエビぞりしましたが中が溶けたみたくなることはありませんでした。今日は不思議な体験をしました。

4.10日ぶり

 おとついは、朝からチンチンが固くなっておしっこしても小さくならないでほんと困りました。チンチンを上向きにしてズボンをはき学校へ行きましたが、ちょっとしたしょおげきでドクドク来そうな感じで落ち着かずなかったんで、お昼前に早退してキミコさんちへ行った。
 もしキミコさんがいなかったらオナニーでドクドクする覚悟だったんですけど、キミコさんはいてくれたんで助かりました。キミコさんは昼間からお酒を飲んでいたそうで、玄関に出てきたとき眠そうだったんで帰らされちゃうかと思ったけど中に入れてくれて、ソファーのところで待っててって言われました。

 テーブルの上に飲みかけのお酒があったんでちょっと飲んだらのどの奥がひりひりしました。
 しばらく待ってもキミコさんがあらわれなかったんで廊下の方に行って様子をうかがうと着がえをしてるみたいだったんでぼくもいつものようにズボンとシャツを脱いで待つことにしました。
 しばらくしてキミコさんが飲み物もってきましたけど、いつもみたく寝間着っぽいもんじゃなくてOLさんみたくきっちりした格好だったんでびっくりした。

 あら、もう脱いじゃったのって言われたときは恥ずかしくって死にそうでしたけど結局女の人を脱がす興奮をしてもらいたくってきっちし着たってわかってよかった。
 飲み物で乾杯してから 脱がしてっていわれて一枚ずつぬがしました。ブラウスのボタンがはずしにくくって興奮しましたけど、スカートを脱がしてパンストを脱がすときが一番こうふんしました。
 ブラジャーとパンティーだけになったとき、これで同じだねっていって抱きしめられました。パンツのうえからチンチンをニギニギされたんでぼくも負けずにパンティーの上から割れ目をこすりました。

 気持ちよさが強くなってなんかドクドク来そうな感じがしたんで早く入れたいっていったらシャワー浴びてからっていうことでそのままバスルームへいった。お互いに下着をぬがしあってシャワーを浴びてるときキミコさんがかちんかちんのチンチンを手で洗ってくれたんですけど、皮をめくられてシャワー当てられて急に気持ちよくなってドクドクをガマンできなくなっちゃった。
 出る出るって言ったのにキミコさんはニギニギをやめてくんなかったんでびゅっ、びゅっ、ビュッっていうかんじで精子が勢いよくでました。
 あらあらずいぶんためてたのねえって言ったんで一週間以上オナニーもセックスもしないでいたことを告白しました。中に出したかったのにって泣きそうにいうといつもみたく何回でもできるでしょってなぐさめられました。

 そのあとベッドへいってぼくが上になって入れたり、キミコさんがまたがって入れたり、夕方までずーっとセックスで結局5回もドクドクしました。

5.シャワー・・・

 水曜日にキミコさんと激しくセックスして精子も出し切ったって感じでしたが、けさそのことをここにカキコしてたらまたセックスしたくなった。
 父母が今日、父の単身赴任先に行ったあと一人だったんでオナニーしようと思ったんですけどあまりにむしむしして暑かったんで、部屋にクーラーかけてシャワー浴びてたら今日はいないはずのメグさんがいて、いっしょに浴びよおって裸で入ってきたんですけどチンチンが固くならなかった。

 で、メグさんが今日はおとなしいじゃん、とか、また一人で出しちゃったんでしょとかいいましたが、ぼくはキミコさんとのことは言いませんでした。シャワー出しながら抱きしめられたのにチンチンは固くならなかったんで、メグさんはぼくにからのバスタブに横になるように言った。そのとおりにするとメグさんはシャワーをはずしてぼくにかけながらバスタブの外にしゃがむと片手でぼくのチンチンを上向きにしておさえるとそこにシャワーをあてられました。
 ちょっとくすぐったい感じがしましたがはじめのうちはどーってことないかんじだった。
 でも、シャワーをチンチンから遠ざけたり近づけたりされてるうちに気持ちよくなってきてチンチンが一気におおきくなったんでメグさんに入れたいって言ったら、シャワーをこうやって当ててて精子出すのをガマンできたらセックスOKっていうんでチンチンをこすられなければドクドクこないから精子でなくて絶対セックスできるって思った。

 ところがなんとシャワーを近づけたり遠ざけたりされてるうちになんかすっごい気持ちよくなってドクドク来そうになったんで肛門に力入れてドクドクをガマンしようとしたんですけど、かえって気持ちよさが強くなってガマンの限界を超えてドクドクがはじまって精子が飛び出しちゃった。ぼくはチンチンをメグさんの方に突き出すようにのけぞって出しました。
 シャワー当てられただけでチンチンが根本からドクドクして精子出るなんて・・・。メグさんが、あーあ出しちゃった、セックスおあずけねって言われてがっくしきましたけど、すっごい気持ちいかったんでそれでもいいかなって気になってたら、精子が出きるようにメグさんにチンチンを根本からしごかれた。
 でもチンチンが小さくなんなかったんでメグさんもバスタブの中に入ってきてぼくのチンチンを手で支えるようにしてメグさんの穴に入れてくれたんでセックスになりました。

 メグさんは両手をバスのふちにつっぱるみたくして体をふねをこぐみたく動かした。メグさんの声がなんかすっごいエッチっぽくなってぼくもまたドクドクきそうになったんでメグさんに出そうって言った。
 そしたら出してもいいわよってエッチっぽくいうんでぼくはメグさんの胴体に抱きついて体をばたばたさせてだしました。そのときメグさんもおおぉぉぉ!!って声だしてエビぞったあとぐったししたんでシャワーにそのままあたった。しばらくして二人とも意識がはっきりしてきてお互いにシャワー流しあい、からだをふきあいました。
 そのとき、さっきはすごかったねって話しました。

 裸のまま台所に行って二人でジュースを飲んだあとメグさんがぼくをじっと見つめるのでぼくも見つめたらそのまま抱きしめられキスされ舌を入れられたらチンチンがおおきくなったんで、リビングの床にメグさんが寝て足をぼくの肩にのせるかたちでチンチンを入れたり四つんばいになったメグさんの後ろから入れたりシックスナインになってなめあったりして気がついたら夜になってました。

 結局今日はセックスもふくめて5回ドクドクの快感をあじわいました。チンチンをこすらなくてもシャワーあてられるだけでドクドクして精子が出るのは初体験だったし、よかった。それにしてもセックスってあきない。毎日でもしたい。日曜日もメグさんとセックスしようってやくそくしました。興奮で寝れません。

 あれだけセックスしたのにここにカキコしてたらまたチンチンが大きくなって先っぽからガマン汁がにじんでます。
 今からでもメグさんのへやにいってセックスできるじょおけんがそろってるんですけど、昼間のセックスのほうが興奮するんで今はがまんします。

6.サンドイッチ

 きのう、キミコさんちに行きました。ずっとまえに一度だけチンチンをあそこにいれたユリさんがほとんど裸でソファーにいたんで、ぼくもすぐにパンツいっちょうにさせられてキミコさんもぬぎました。

 二人のおばさんの真ん中にすわらされてさわりまくられました。
 つづきはすこしづつカキコします。とにかく、これでもかって感じで交代にセックスしぼくは女の体でサンドイッチにされた。

7.夏休み!!

 明日から夏休みです。メグさんはもうとっくに夏休みですが、8月から女子大の友だちと海外旅行にいくので実家に帰らずうちにいるそうです!!
 ということは、ママのいない日の昼間は、セックスできるってこと。考えただけでチンチンが固くなります。明日もママは仕事だしきっとセックスできる。

 セックスの快感を知って4ヶ月。頭の中はセックスのことばっかしですけど、オナニーにはまったころみたく成績ががたおちすることもなくってかえって成績は上がった。精神的ゆとりっていうのかな。まわりの友だちがセックスしたがってるのを感じるとなんか優越感です。
 8月になるとメグさんがでかけてしまうので身近にセックスあいてがいなくなってちょっとガマンしなきゃなんないけど、水曜日の午後はキミコさんがいてなんとかなるし、ユリさんもいればすごいことができるし、こんな経験をしているのはぼくぐらいだと思うとうきうきします。

 この前だって、女の体でサンドイッチにされたあとキミコさんとユリさんがかわりばんこにチンチンをはめていやらしい声をだしました。そろそろメグさんがお風呂から出てくるころです。ママさえいなければセックスになるのに残念です。

8.お風呂の中で

 メグさんの田舎の旅館は大きいお風呂はなくて家族風呂みたいのが2カ所しかないんで、みんな道をわたってとなりの大浴場のあるホテルにいきます。帰る前の日パパとママはお酒を飲み過ぎて早く寝ました。
 ぼくはまだ眠くなかったんで玄関の広間でテレビを見てたら、ゆかた姿でメグさんが来ました。
 柱のかどから手でおいでおいでしたんで布団部屋でセックスするんだと思いました。細い廊下を歩いてるときチンチンが大きくなりパンツを押し上げたんでメグさんはすぐわかりました。

「もう大きくしてるの」って聞かれて完全に興奮してチンチンがそっくりかえりました。
 いつもの布団部屋のところに来たんで戸をあけようと立ち止まるとメグさんは首をよこにふってさらに奥へって指をさしました。廊下のつきあたりから外に出たんで「外でセックスすると蚊にさされるよ」って言ったらいきなりキスされました。
 ここでセックスするんだって思ったんでメグさんのゆかたに手をいれていつもみたくパンティーをさげようとしたら、チンチンをやさしくにぎられ「お風呂でしよう」って言った。それで離れたところの古そうな建物に行ったらそこがお風呂場でした。

 メグさんはドアのカギをかけるとぼくのゆかたを脱がしました。ぼくもメグさんのゆかたを脱がしてからしゃがんでパンティーを脱がそうとしました。うす暗かったけど小さめのパンティーから毛がはみでてるのがはっきしみえたり割れ目がちょっとぬれた感じになってたんでみとれました。
「はやく脱がして」っていわれたんで脱がそうとしたら脚をぴったしくっつけて脱がせにくくしたりしたんで早くセックスしたいって思いました。
 メグさんがすっぱだかになってからぼくのパンツを脱がせました。メグさんはビンビンになってるチンチンを手でこすってくれたからコンドームをクルクルってかぶせました。メグさんと立ったままキスしてあそこをさわりました。
 メグさんのあそこがヌルヌルしてきたんで立ったまま入れようとしたら「お風呂の中でしよう」って言ったんでそこのお風呂はけっこう大きく二人で入っても余裕でした。ちょっとぬるすぎのお風呂でしたが抱き合いました。

 ぼくが下になったときメグさんがチンチンをにぎにぎして完全に固くさせられました。そしてしらないうちにメグさんのあそこにチンチンがはまって、メグさんがふねをこぐみたく動きお風呂にお湯がばしゃばしゃあふれました。ぼくも下から突き上げるように動きました。
 だんだん気持ちよくなってきたんでいつでも精子をだせそうになってきたんでメグさんに抱きつき一気に動いてドクドクしようとしたときメグさんが首をのけぞってぐったりした。
 そのときメグさんのあそこがいつかみたく溶けた感じになってぼくのチンチンがとれちゃったみたいな変な気持ちになってドクドクして精子を出したいのに刺激がなくて出せないって感じになりました。
 しばらくそんな感じが続いてメグさんがぎゅうって抱きついてきたときまたメグさんの中が固くなって出せるじょおたいになってよかった。ママが起きてきたんで続きはまたカキコします。

9.久しぶりのキミコさんでした

 月、火、水、連続してキミコさんのところへ行ったけど留守でした。メグさんが海外旅行に行く前の日にセックスできなかったんで、もう10日ぐらいチンチンをドクドクして精子だしてませんでした。だから、あたまんなかはスケベなことしかかんがえられなくて一人でいるとチンチンをこすりたおして精子を出したくなるけど女の人の中に入れてドクドクしたほうが気持ちいいんでオナニーは我慢してました。

 今日、キミコさんが留守でいなかったらオナニーでドクドクして精子出そうって決めてキミコさんちへ行った。ママが出かけたのが遅かったんでキミコさんちへ着いたのはお昼ごろでした。きのうと同じく入り口のインターホンで呼んだ。
 そしたら一回で出てくれたんでぼくですぅ!! って言ったらあらぁ久しぶり、すぐあけるねって言ったんで直ぐに部屋まで行くとドアを開けて迎えに出ててくれたんでうれしくなりました。
 白い短いジーンズのホットパンツはいてて、おへそが見えるくらいの短いTシャツで、いかにも家にいるって感じでした。

 いつもみたくソファーに座ってまってると暑かったでしょってカルピスを作ってもってきてくれたんですけど、ブランデーとかが入れてあるんでちょっと苦くてあんましおいしくなかったけどのど乾いてたんで一気に飲んだらくらくらしてしまいました。
 ちょっと世間話して、キミコさんが僕の方のソファーにすわりなおした。そいで内緒話するみたく耳元でセックスしにきたんでしょ。わかるの。久しぶりだからたっぷりしようねって言いながらぼくのチンチンをズボンの上からなでたんで一気にかちんかちんになってのけぞったらうえからかぶさるみたく抱きしめたれた。

 首を抱かれてキスされているうちにズボンとパンツをいっしょに脱がされました。キミコさんがぼくの上にのりバンザイポーズとらせれたとき上も脱がされたんで一瞬のうちにぼくはスッポンポンになったのにキミコさんはそのままでした。
 ソファーに横にされチンチンを口にくわえられました。
 顔の前にキミコさんの股間をつつむホットパンツがあるのでチンチンをチパチパしゃぶられながらぼくもキミコさんの服を脱がそうとしたらいきなしチンチンをシャカシャカ手で擦るんで一気に気持ちよくなってドクドク来そうになったんで、やめて! 出ちゃう、気持ちいい!! っていってのにやめてくんなかったんで肛門に力いれて必死にガマンしたんですけど一度チンチンの根本がドックンってきたらもうとまんなくなっちゃってドクドクしちゃって精子が出ました。

 キミコさんはそれでもチンチンをくわえたまま顔を動かすんで直ぐに続けて二度目のドクドクのが来てしまいました。
 キミコさんはぼくの精子を飲んじゃったんでびっくりです。

 二度目のドクドクの後もしばらく精子が出てたんでキミコさんはそれを全部吸いつくみたいになめました。
 快感がおさまって一息ついてるとキミコさんはじぶんでTシャツぬいでおっぱいまるだしになりながらこれで落ち着いてセックスできるね。十分楽しもうねっていってホットパンツをぼくに脱がさせてくれたんで興奮しました。

 二人でスッポンポンになって風呂場でシャワーを浴びながらお互いの体をなであって抱きついたりいろいろした。そんときメグさんとのセックスでときどきメグさんの体の中が溶けた見たくなってしまうんだって話したら、女の人がセックスしてて気持ちよくなって男の人にもうちょっと精子出すのを待ってほしいって体が言ってるときそうなるっていってました。
 そんな話をしてるときチンチンが急に大きくなったんでシャワー浴びて立ったまんまキミコさんが片足をバスに乗せたかっこうしてチンチンをビラビラの間にいれました。
 ぼくは腰をかくかくうごかしてチンチンが中でさらに大きくなるようにしました。キミコさんは動くたびにあ、あ、あ、って気持ちよさそうにのけぞりながらぼくをバスのふたの上に座らせるとそのまま座って二人でうぉーうぉーって言いながら動いていると急に気持ちよくなってきてドクドクしました。
 そのあと、体を拭いてからクーラーでぎんぎんに冷えたキミコさんのベッドルームで抱きしめあいながらセックスを楽しみました。

 途中からユリさん呼ぼうかって話になってぼくはもう十分だったんでこの次にしようって言ったのにキミコさんはユリさんに電話しましたけど夜までエアロビ教室を離れれないって残念そうでしたけどぼくはちょっと安心しました。
 だけど、ちがう女の人にも入れてみたい気がして残念なきもしました。
 土曜日は3時過ぎにくればユリさんもいれて3人でセックスすることになったんで明日だけセックスがまんすればいいんでらくです。

 ユリさんは40歳だけど体は20代のメグさんより引き締まってます。顔は美人じゃないけどセックスしてるときの表情は3人の中じゃ一番エロいかんじです。
 メグさんは大桃美代子にそっくりな感じなんであんまりエロいって感じはないですけど気持ちはいい。キミコさんは、黒木瞳に似てる感じがするんで結構エロい感じがしますけど、正面からみるとどこにでもいるふつうのおばさんって感じです。だから、ふつうのおばさんもけっこうHっぽい人がたくさんいるんじゃないかって思います。
 3人とのセックスにあいたら見ず知らずの女の人とセックスしてみたいです。同年代の女子はなんか生意気な感じがするだけであんまりセックスしてみたいと思いません。ぼくは年上の女性とセックスできれば十分です。

ハ゛イト先のハ゜ートの人妻か゛、エッチな動画を見せてきた

なんとか志望校に合格して、念願の一人暮らしが始まった。憧れの東京での暮らしだったけど、何をするにも物価が高くて、すぐにアルバイトを探して働き始めた。

アパートのすぐ近くというだけで決めたファミレスのバイトだったけど、食事も安く出来るし、深夜を絡ませれば時給もそこそこ高い。何よりも、女子高生や女子大生、OLさんまでバイトしてて、出会いのチャンスがあるかなってテンションが上がり気味だった。

不思議なもので、別に可愛くないと思っていた子でも、一緒に働いていると可愛いと思うようになる。興味がなかった年上の女性も、悪くないなって思うようになったりもした。そんな中で、けっこう仲良くなったのがパートのおばちゃんだった。

俺が、土日や授業がない平日のランチタイムにシフトに入ったりするので、一緒に働くこともそれなりに多くなった。パートのおばちゃんは純子さんという名前で、30前後だと思う。
まだ子供はいないと言っていた。肌が白くてとにかく美肌なので、てっきり学生だと思っていた。ぱっちりとした二重まぶたに、長いまつげ。スタイルは普通かな? という感じだけど、胸が結構大きくて、ファミレスの制服を着ると妙にエロい感じだ。

俺は、純子さんと一緒に働くのが楽しみになっていた。見た目の美人さとは裏腹に、すごく親しみやすくて、ちょっと天然なところもあったりして可愛い人だと思う。ランチタイムにシフトに入る学生はあまりいないので、基本的にはランチタイムは主婦のパートさんが多い。そんな事もあって、俺はけっこう可愛がられているかな? と感じていた。

『正くん、彼女は出来たの?』
一緒にシフトインする度に、そんな質問をしてくる純子さん。俺は毎回、まだ出来ないですと答える。
『そうなの? 正くんイケメンなのに。あっ、もしかして、男の人の方が好きなの? でも、そういう愛の形があってもいいと思う。私は、全然ありだと思うよ』
純子さんは、少し慌てた感じで言う。本気で俺がそっちの趣味の人だと思っている感じだ。冗談なのか天然なのかわからないところが可愛いと思ってしまう。

働いているときは、純子さんはテキパキとしていて頼りになるタイプだ。普段の天然なところがウソのように、周りをよく見てヘルプしたりしながら仕事をこなしていく。
どうしても、主婦の方々はのんびりしている感じがある。ランチタイムは、言ってみれば戦場みたいになるので、純子さんがいるのといないのでは天と地ほど違う。

でも、それは純子さんも同じことを思ってくれているみたいで、
『フウ、やっと落ち着いたね。ホント、正くんがいると本当に助かるわ。安心して任せられるもんね』
と、言ってくれる。ランチタイムをさばいた後の純子さんは、なんだかいつもセクシーに見える。少し髪が乱れ、上気したような感じになっている。汗ばんだ彼女の身体を抱きしめてみたくなる。

そんな感じで、俺は純子さんに恋心を募らせていった。そんなある日、純子さんが家のwifiが調子悪いと言い始めた。俺は、再起動したのかとか、ファームウェアのアップデートはしたのかと質問した。
『ふぁーむうぇあ? なにそれ? 農園?』
キョトンとした顔で言う純子さん。俺は、思わず抱きしめたいと思うくらいに可愛いと思った。俺は、熱心に説明をする。
『よくわかんない。そうだ、ちょっと見に来てくれないかな? 今日の帰りって、時間ない?』
純子さんは、そんな風に言う。俺は、ドキッとしてしまった。でも、旦那さんがいることを思い出し、そう言えば旦那さんは直してくれないのかな? と、疑問を持った。でも、純子さんの頼みなので、考えるよりも先にOKと言ってしまっていた。

『ありがとう! 助かるわ。じゃあ、また後でね』
純子さんはそう言って持ち場に戻っていった。俺は、ドキドキして仕方なかった。考えてみれば、純子さんとはこのファミレス以外で会ったことがない。町内が一緒なのでばったり会ったりしても良さそうなものだけど、意外なほど会ったことがない。

そして、弾む気持ちを抑えながらバイトを続ける。どうしても、純子さんの事を目で追ってしまう。肌が綺麗と言う事は、本当に強い武器なんだなと思う。白くてつやつやしているので、すごく若く見える。俺の同級生と比べても、下手したら若く見える。
でも、純子さんは見た目は若いけど中身は大人なので、そのギャップもたまらない感じがする。

そして、仕事を終えた。少しだけ先に上がった純子さん。俺は、バックヤードに着替えに入る。すると、純子さんは着替え終わって椅子に座っていた。待っていてくれたと思うと、妙に嬉しい。
『お疲れ様~』
笑顔で出迎えてくれる純子さん。俺は、すぐに着替えて準備をする。
『じゃあ、行こうか。ごめんね、本当に助かるわ』
純子さんは、笑顔で言う。俺は、一緒に店を出るのかな? と思った。一緒に出て行くと、他の人たちに誤解されてしまわないかな? と心配になりながらも、結局すぐに一緒に店を出た。

とくに注目を浴びることもなく二人で店を出て行く俺たち。歩いて純子さんの家に向かう。俺は、旦那さんはwifi見れないのかと聞く。
『え? そう言うの、あんまり得意じゃないかも。でも、どっちにしても今はいないから無理なんだ』
純子さんは、さらっとそう言う。俺は、なんか聞いてはいけないことだったかと思って焦って謝った。

『違うよ! 今、船の上ってこと』
純子さんは、そんな風に言った。驚いている俺に、純子さんは説明をしてくれた。旦那さんは、船乗りだそうだ。外国を行き来する大きな船の航海士だそうだ。俺は、少し驚きながらも、今旦那さんがいないと言う事にドキドキしてしまった。そんな状況で、家に上がる……。ついつい変な想像をしてしまう。

そして、純子さんのマンションに着いた。それは、有名財閥系デベのマンションで、かなり高級そうに見える。俺は、純子さんがパートしていると言う事から、勝手にアパートとかに住んでいるものだと思っていた。

オートロックを開ける純子さん。なんか、来客用のスペースがデカくて驚いてしまう。俺の部屋より全然大きい……。
そして、エレベーターに乗る俺たち。純子さんは、ボタンを押さずにカードみたいなモノをかざす。すると、エレベーターは動き始めた。どうやら、ボタンを押しただけでは動かないシステムっぽい。

そして、エレベーターを降りて部屋に入る。まず、ドアがデカい。マンションのドアのサイズではないと思う。一戸建てのドアのようだ。
『どうぞ上がって~。ちょっと散らかってるけど、ごめんね』
純子さんは、いつも通りの感じだ。俺だけが、妙に緊張しているような状態だ。俺は、玄関の広さが、俺の部屋くらいだなと思いながら家に上がる。なんか、この時点でエッチな妄想は消えてしまっていた。圧倒されている……。そんな情けない気持ちだ。

俺は、リビングのルーターを見た。見てすぐに、ケーブルがちゃんと刺さっていないだけなことに気がついた。それを指摘して挿し直すと、
『もう直っちゃったの!? 正くんって、何でも出来るんだね! すごい!』
と、無邪気に喜んでくれた。俺は、別にたいしたことしてないですと答えるが、純子さんは本当に尊敬しているような顔で褒めてくれる。

『そうだ、ご飯食べてく? お礼に、夜ご飯作るわよ』
純子さんがそんな事を言う。俺は、すぐに食べると答えた。純子さんは、エプロンを着けて料理を始める。俺は、ソファに座って出してもらった紅茶を飲み始める。テレビもデカいし、ソファのふかふかだ。なんか、勝手にイメージしていた純子さんの家とはまるで違って落ち着かない。

純子さんは、鼻歌を歌いながら料理を続ける。楽しそうだ。いつもは、ファミレスの制服姿ばかりを見てるので、すごく新鮮だ。制服よりも少し短いスカート。店の時とは違って生足だ。いつストッキングを脱いだのだろう? そんな事を考えてしまう。

そして、エプロンを着たことで、余計に胸が大きいのが強調されたような気がする。部屋に、純子さんと二人きり。俺は、なんか妙に興奮してしまう。正直、勃起もしてしまっている。

『いつも、家では何食べてるの?』
純子さんが手際よく料理をしながら質問してくる。俺は、バイトの従食が多いという話とか、自分でチャーハンやラーメンを作ると話した。
『それじゃ、栄養偏っちゃうでしょ? ちゃんと野菜も食べてる?』
純子さんは、そんな心配をしてくれる。俺は、野菜も食べるようにしますと答えた。
『いつでもうちに食べてきてよ。一人で食べるのも寂しいから』
純子さんは、さらっとそんな事を言ってくれた。俺は、嬉しいなと思いながらも、やっぱり男としては見られていないなと感じた。弟とか、そんな印象なんだろうなと思う。

そして、食事を始めた。サラダやスープ、肉野菜炒めなんかが並ぶ。久しぶりの家庭的な食事に、ちょっと感動してしまう。
『おいしい? いっぱい食べてね』
そんな風に言ってくれる純子さん。俺は、お礼を言いながら食べ続ける。

『正くんって、やっぱりイケメンだよね。どうして彼女作らないの?』
純子さんは俺の顔を見つめてそう言ってくる。俺は、自分がイケメンとは思っていないので、そんな事ないですという。
『そんな事ないよ。少なくても、私の好みの顔だよ』
純子さんは、ドキッとするようなことを言ってくる。俺は、もしかして、チャンスあるのかも!? と、感じてしまう。

でも、純子さんはいつもと同じ感じでニコニコしてるばかりで、良い雰囲気になる気配もない。俺は、なんとなく旦那さんの事を聞いた。船乗りと言う事に、興味を持ったからだ。

『長いと、3ヶ月くらい帰ってこないんだよ。寂しいけど、もう慣れちゃった』
純子さんは、寂しそうに言う。俺は、こんな風に俺が家にいて平気なのかと聞いた。
『大丈夫だよ。正くんのことは、よく話してるもん。今度、パパがいるときに遊びに来なよ。きっと、話が合うと思うよ』
純子さんは、そんな風に言う。子供がいないのに、パパって呼ぶんだなと思った。

そして、楽しい食事の時間が終わると、
『そうだ、正くんに見てもらいたいのがあったんだ。まだ、時間平気かな?』
純子さんは、相変わらずの朗らかな笑顔で言う。俺は、平気ですと答えた。

すると、純子さんはテレビをつけて横にあるパソコンの電源も入れた。60インチくらいはありそうなデカい画面に、見慣れたパソコンのデスクトップ画面が映る。純子さんは、リモコンでカーソルを動かしてファイルを開くと、動画を再生し始めた。

画面いっぱいに、フェラチオしている女性が映る。ペニスをくわえ、上目遣いでカメラを見ている……。俺は、慌てて純子さんを見た。何か、間違えて再生してしまったんだと思った。
「じゅ、純子さん、これ、間違ってませんか!?」
動揺しながら純子さんを見る俺。でも、純子さんは笑顔のままだ。
『間違ってないよ。正くんに見てもらいたいんだ』

バイト先にやたらと肩を叩いてきたり腹を抓ってくる女子大生がいる

いつも笑顔で仕事も出来る女子大生なんだけど、何故か俺にだけバシバシ肩を叩いてきたり腹を抓ったりしてくる。
本気で痛いレベルじゃないからこっちも笑って冗談として受け流してるんだけどね。
そのせいかバイト先で俺とその女子大生がデキてると噂になってしまった。
俺は他の奴らに聞かれたら付き合ってないと答えてるんだけど、女子大生の方は否定も肯定もしてないらしい。
だから俺が否定しても信じてもらえず、隠さなくても良いよと言われる始末。
でね、この前バックヤードで休憩中にその女子大生が出勤してきたのよ。
おはよーございます!って元気よく挨拶してくれるのはいつも通りなんだけど、この日は挨拶しながら抱きつかれたんよ。
思い切り胸を押し付けてきて。
恥ずかしながら良い歳して童貞なもんでどう返したら正解なのかわからず、とりあえずそっと抱きしめ返してみた。
この対象が間違えてたのか、女子大生からキスされちゃったんだ。
これってこの子を受け入れた事になるのかな?
キスも軽くチュッてするやつじゃなくて舌が入ってくる濃厚なやつ。
キスもした事なかったから受けるばかりでこっちから絡ませてはいない。
そこで休憩時間が終わったから店内に戻ったんだけど、後から来た女子大生が仲の良いバイト仲間に報告したらしくて、やっぱり付き合ってるじゃん!と周りから言われてしまった。
もしかして最初から外堀埋めてなし崩し的に付き合うつもりだった?
駆け引きとか全然わからなくて困惑してる。
積極的に来られると対処の仕方がわからなくて、いつか最後までしちゃいそうなんだよね。
この子の事は嫌いじゃないけど親子ほど歳が離れてるから、このまま付き合っても良いのか悩んでます。

バイト先でヤリマンと噂のJD

クラブとかサークルの集まりで相当な男を喰ってるヤリマンて噂のJDがバイト先にいる。
40過ぎの俺には関係無い話だと思ってたけど、スタッフルームで着替えてる時にそのJDが休憩に来て上半身を見られたんだ。
趣味が筋トレだから腹筋も割れてるし、歳の割にはそれなりに良い身体してると自負してる。
で、JDはマッチョ好きらしくて「キャー!凄い!筋肉触らせてください!」ってハイテンションで寄って来た。
よくある事だから「良いよ」と軽い気持ちで了承。
胸筋や腹筋、腕や肩を満遍なく触られた。
どこかスケベな触り方だったけど、あまり気にしないようにして満足するまで触らせてあげたんだ。
そしたら「あの…ギュッて抱きしめてもらって良いですか?」と上目遣いでお願いされたんだ。
これも時々言われる事だから「こんな感じ?」と抱きしめながら顔を覗き込んで確認した。
その瞬間にJDも俺の背中に腕を回して抱きつきながらキスされた。
まさかの行動に驚き過ぎて固まってしまい、JDの舌によって俺は口の中を蹂躙された。
舌を絡み付かせながらJDの手がまた身体をスケベな手つきで触り始め、そのまま股間を弄られた。
若くてそこそこ可愛い子から積極的にされたら股間も反応してどんどん硬くなってく。
股間がバッキバキに硬くなったらJDがズボンの中に手を入れてきて直接チンポを握られた。
「ん…ここも凄く硬くて太くて格好良いです…私とエッチしませんか?」なんてチンポ握ったまま言われたら俺も拒否なんてする気が出ない。
「こんなオジサンが相手で良いのかい?」と、初めての経験に戸惑いながら確認した。
「歳なんて関係ないですよ、〇〇さんみたいなマッチョで格好良い人大好きなんです」これは男どもが簡単に落ちる訳だ。
JDとは思えない色気を出しながら慣れた手つきでチンポを弄り、潤んだ瞳で男を上目遣いで見上げておねだりするんだからな。
娘だと言われてもおかしくない年齢差があるが、俺も他の男同様この子に落ちた。
いつ誰が来るか分からないのに、スタッフルームでJDを半裸にして俺はズボンとトランクスを膝まで下げて前戯からの立ちバックでSEXした。
「ピル飲んでるから生でお願い」と言ってくれたから喜んで生挿入したよ。
ヤリマンとは言え若い子だから締まりは良いし吸い付くような肌は抱いてて心地良い。
童貞を当てた時のようなガツガツした感じで激しく腰を振ってしまったよ。
「声出ちゃう」とJDが言うから振り向かせてキスで口を塞いだ。
くぅー!たまらねえな。
やってる最中も絶妙な甘え方するから本気で惚れそうになる。
「ピル飲んでるなら中に出しても良い?」と聞いてみた。
「中に出してください、私も中に出されるの好きなんです」と応えてくれたから、遠慮なく中出しをさせてもらった。
ピルも絶対とは言えないけど、この子なら妊娠したら責任取っても良いと思える。
JDからしてみても身体の相性が良かったようで、あと5分程休憩時間が残ってたが抜くのを嫌がりずっと繋がってた。
休憩終わりに徐にJDがスマホを取り出してキス写メ撮ってた。
それを俺のスマホに転送してくれる。
「お揃いの待ち受けにしましょう」とその場でJDが待ち受けにしてた。
俺も一応その場では待ち受けに設定してあげたら喜んでた。
キャバ嬢と同じでどうせ後で他の待ち受けに変えるんだろうと予想してたから、この子が本気でこのキス写メを待ち受けに設定し続けるなんて思わなかった。
JDが休みの日にバイト先に友達連れて遊びに来た時、その友達が俺を見て近づいて来たんだ。
「あの待ち受けの人ですよね?」と言われて、本当にあの写メを待ち受けにし続けてるんだと知って驚いた。
バイト先でも他の子達に待ち受けを見られたりして関係がバレたけど、従業員同士の恋愛とか遊びには寛容な所だったからお咎め無し。
「筋トレばかりでつまらない」と少し前にフラれて傷心してた俺はなし崩し的にJDと付き合う事になった。

なんか…バイト先のJDと家飲みして泊めたらキレられたんだけど…

40過ぎのオジサンです。
バイト先の大学生達と仲良くなって一人暮らしのアパートに招待して家飲みしました。
皆が帰る中、一人だけ俺のベッドに入って寝ちゃってたJDが居たので、優しく揺すって起こしたのですが…このまま泊まってくと言ってベッドから出てきません。
仕方なくそのまま寝かせて俺はシャワー浴びて床で寝ようとしました。
そうしたらいきなりJDが怒り始めたんです。
「何で手を出そうとしないの!普通女の子が無防備に寝てたら襲うでしょ!」
正直な話、結構可愛い子なので手を出したい気持ちはありましたよ?
でも親子ほど年齢差があるので手を出せる訳がありません。
それを説明したら、また怒られました。
「一人暮らしの男の人の部屋に泊まるって言ってるんだから抱かれるつもりって判らないの?童貞じゃあるまいし!」
痛い所を突かれましたね。
実は童貞なんですよ俺。
なのでそれも伝えました。
この年齢で童貞と知れば気持ち悪がって帰るだろうと…。
「えっ?嘘でしょ?本当に童貞?えっ?」
何故ここまで混乱するのか解りません。
「えっと…その…キツい事言ってごめんなさい!」
急に謝り始めました。
「あの…私は初めてじゃないけど、こんな私で良ければしませんか?〇〇さんの童貞貰いたいです」
これには驚きました。
40過ぎて童貞のオジサンとやりたいと言ってくれたんですからね。
ここまで言われて何もしないほどヘタレじゃないですし、拒否したらこの子を傷付けてしまうとも思ったのでご指導願いました。
「キスもした事無いんですか?」
全部が初めてです。
そう伝えたら満面の笑みを浮かべましたね。
「〇〇さんの初めて全部私が貰えるんですね!色々教えてあげます!」
嬉しそうに抱きついてきて濃厚なキスされました。
舌を絡めるだけでペニスが反応してしまいます。
俺の不審な動きに気付いたのか、股間に手を伸ばしてきて触られました。
「キスだけでこんなになったんですか?可愛いですね」
このくらいの娘が居てもおかしくないのに、こんな事言われても恥ずかしいと思いませんでした。
馬鹿にしてるような雰囲気ではなかったのでね。
JDに脱がされて初めてペニスを女性に見られました。
「すっごい硬い…私のアソコも見せてあげますね!見るのも初めて?」
無修正動画で見たくらいで実物は初めてだと言いました。
「目に焼き付けてください」
脱ぐのも楽しそうで、最後の一枚はゆっくり下げて手で隠しながら俺の顔を逆向きに跨いできて、至近距離で手を外して見せてくれました。
「見るだけじゃなくて触ったり舐めたりしてくださいね」
既に濡れ始めていて、トロリとした液体が垂れそうになってました。
動画で見た事あるけど、実物は遥かに綺麗な色と形をしてました。
家に来る前にシャワー浴びてきたのか良い匂いもします。
目の前の性器に目を奪われてましたけど、少し視線をずらせば後ろの穴も見れます。
こんな若い子の性器と後ろの穴まで見てしまって良いのか?と今更ながら不安になりました。
しかしJDがゆっくりと身体を倒してペニスを直に触り、舐め始めたので俺も本当の意味で覚悟が決まりました。
強くしたら痛くしてしまうかも…と恐る恐る触り舐めます。
経験者のJDがビクッと大きくお尻を震わせました。
痛かったのかと焦りましたが、ペニスを舐めながらエッチな声を出してくれたので一安心です。
調子に乗らないように気を付けながら優しく優しく舐めて触りました。
性器があっと言う間にトロトロになっていきます。
JDも舐めるのから咥えるにチェンジしてくれました。
腹に当たる二つの膨らみの柔らかさとペニスを包み込む温かさと絡みつく舌の快感が全身を駆け巡ります。
すぐに果ててしまわなかった自分に驚きです。
自己処理する時はほんの数分で果ててしまうのに、初の口淫で果てないんですから。
それなりの時間お互いに口でしてましたが、JDの方が我慢できなくなった?疲れた?のか本番をしたがります。
「初めてならゴムなんて無いですよね?生で入れちゃいますね」
俺に気を使ってるのか上に乗ったまま自らペニスに腰を下ろしてくれました。
凄いですね…トロトロなのは見て舐めて知ってましたが、奥の方までトロトロで体感した事ない熱さです。
ピッタリとペニスに密着してくるのも驚きました。
俺のペニスは大した事のないサイズなので、JDの中に入ってもこれほど密着すると思ってなかったんです。
「私の中はどうですか?」
感じた事を全て正直に伝えます。
「〇〇さんの童貞貰っちゃいましたね、私のアソコとピッタリで私も気持ち良いです」
経験者からそう言われると嬉しいですね。
感触を楽しむように上で動くJD。
任せっきりも悪いので動きに合わせて俺も下から突きます。
「胸も触ってください」
JDの腰を持ってた俺の手を掴み、胸を触らせてきました。
手に収まりきらない大きさで、柔らかさはもちろん肌が手に吸い付きます。
その中央に硬くなった突起がありアクセントになってます。
掌の中の感触を堪能しつつ腰の突き上げも継続。
意外と長く続けられるものですね。
しかしそれも遂に終わりが見えてきました。
そろそろ限界だと伝えるとJDは急に激しく動いてペニスへの締め付けを強くします。
このままでは中で果ててしまうと言っても容赦ありませんでした。
快感に耐えきれなくなった俺は悪いと思いながらも強く腰を突き上げてJDの中で果てました。
万が一の事態になったら責任取れるのか、JDがそれを望むのか不安が尽きませんが、果ててしまった事実は覆せません。
満足そうな表情で抱きついてきて舌を絡めてくるJD。
やがてJDの中からペニスが押し出されて抜けました。
繋がっていた部分が離れたのにJDは一向に離れようとせず、結局朝まで抱きつかれたまま眠りました。

どこまで薄着になれるかだけじゃ物足りなくて

私はレストランのパートを続けている主婦です。ホールの方は冷房がきいていますが、厨房の方はやはり暑いんです。最近の本当にすごい暑さに、お店の行き帰り、どこまで薄着になれるか試してます。最近はとうとうキャミソールのノースリーブ、タンクトップにショートパンツで通ってます。

お店では制服なんですけど、暑かったし、ちょっとドキドキしてみようかなと思って、おとなしい感じのバイトくんだけの時間に、制服のブラウスの下、ブラを外して、ニップル貼っただけで、働いちゃいました。制服の素材なので透けることはないんですが、ブラでおさえていないので、胸のかたちが自然に出ちゃうと、歩くと多少、胸が揺れるので、かなりドキドキしました。

その日は特に問題なかったのですが、別の日に女子大に通うバイトのみさきさんから、「◯◯さん、この前、ヌーブラだったんですか」と言われ、とっさに「ヌーブラじゃなくて、トップだけニプレスでおさえてみたの。ブラの生地の間の汗が嫌で嫌で」と返しました。ブラの線がないから分かるんですよね。そうしたら「ヌーブラじゃないんですかっ」とかなり驚かれました。私はその日もニプレスだったので、ブラウスの胸のボタンを外して、こんな感じって見せたら、さらに驚いて・・。

「暑いからさぁ、ねぇ」と落ち着いてもらうように言うと、みさきさんが「私もやっていいですか?」と。
ふたりで更衣室にすぐ入って、みさきさんがブラウスを脱いで、ハーフカップのブルーのブラをすごい勢いで外すと、若くて張りのあるEカップくらいの胸がこぼれるように出てきて、私も驚き・・。みさきさんの薄い色素の乳輪に、私が持っていたニプレスを貼ってあげ、ブラウスを着ると、みさきさん「なんかちょっとエッチな感じで、ドキドキしますね…」と。
その日から今日も、みさきさんと私はノーブラ・ニプレスで、お料理、テーブルまでお届けしています。

こんなに濡れてるやん。もう出たん?

私が大学に入学した時、東京に居た親戚は従姉妹のアキだけでした。
東京には兄貴も居たんですが、私と入れ替わりで卒業し、九州に就職しました。
兄貴が、家財道具を殆ど置いていってくれた部屋をそのまま借り受け、快適な学生生活が送れる気がしました。
大学にも少し慣れ、友達らしき者も出来、遊びも多少覚え始めた頃、或る土曜日に、アキから電話が掛かって来ました。
私のオフクロから連絡が有って、私の事を宜しく頼むと言われたとか言って来ました。

実際はアキのオフクロさんと私のオフクロが話してる時に、話のついでに私が東京で1人なんで「アキちゃんにヒロシ(私)の事宜しく頼むって言っといてね」なんて会話だったらしいんですが・・・。

まあ兎に角、会おうと言う事になりました。
田舎モンでも分かる、待ち合わせのメッカ「渋谷のハチ公前」で。
待ち合わせの時間が来てもアキは来ません。
当時携帯なんて無い時代です。

そうだ、アキとこの前はいつ会ったっけ?中学ン時?4~5年前?
お互い変わってるだろうなぁ・・・と思ってると
「ごめ~ん。待ったでしょ?」

斜め前にアキが立っていました。
正直「きれ~」と思いました。
アキは3つ上だから、20か21歳。

「ヒロ変わらんねぇ」と笑いながらアキが言いました。

「そう?アキは変わったよね。って言うか東京の女になったやん」

私は何とか動揺を悟られないように振るまいました。

「飲めるよね。なんか食べながら、飲もうか?」

「うん、ホントは未成年やけど・・・」

「いい、いい。大学生やし、入学祝してあげるよ」と私の前を歩き出しました。

渋谷のイタ飯屋、と言うより何でも屋みたいな店に行きました。
東京の話、親戚の話、大学の話・・・話は尽きません。
酒も、会話と一緒にドンドン入ります。

その内に「ねぇ、ヒロの部屋見たい。いいやろ?」と酔っ払ったアキが言ってきました。

「えーーーーーっ、汚いし、又にしよ。なっ、又にしようよ」

私も慌てて言いました。
本心では、嬉しかったんですが・・・何故か断りました。

「いや、行く。奢ってやったお礼と思え!」

アキも諦めません。
そんな訳で、私のアパートにアキはやって来ました。
途中でビール、チュウ杯、ツマミなどを買い込んで・・・。
5月の終わり頃だったと思います。
まだ少し肌寒い夜でした。

「意外と綺麗にしてるやん。彼女でも出来たん?ヒロ、モテルやろ?」

ビールをシュポッと開けながら、アキが部屋を見廻して言いました。

「そんなんまだ出来んよ。俺、割と綺麗好きやけんね」

私はベッドを背もたれにして座り、アキは対面に座って飲み始めました。

「今日、泊まっていい?明日休みだし・・・ヒロは予定あるん?」

えっ・・・泊まる?
いくら従姉妹と言っても、暫く会ってなかった上に、綺麗になってるしと迷っていると

「都合悪い?・・なら帰るけど・・」

「いや、都合は悪くないけど、狭いし・・・何処に寝る?」

「私はベッドじゃ駄目?」
と覗き込む様に言われると、あせりながらも

「いいけど・・。や、いいよ」

もうアキに逆らう気は無くなっていました。

「私、横に行こう」と隣に来ました。

「ねぇ、ヒロはさぁ、小学生の時から私と気が合ったでしょ?従兄弟の中でも、ヒロが一番好きよ」

はっ?誘惑?

「俺もアキが一番好きだなぁ。年も近いし・・・」と話を合わせながら

「アキは彼氏は居るんやろ?綺麗やし、モテるやろ?」

「女子大って男と知り合う機会が少ないしねぇ・・・」

「そっか、フリーか。暫く彼氏代わりしてやろうか?」

「ほんと?でもヒロこそ本当に彼女居ない?」

「うん、東京に来る前に別れた。遠距離は無理だし・・・」

その時、アキの顔が近付いてきました。

「キスして。ヒロ。彼氏やろ?」

酒臭いけど、柔らかい唇が触れて来ました。
アキの頭を抱えて舌を入れました。
アキの上あごを舐め回し、唾液を吸い上げました。
完全にもたれかかって、私の膝の上に上向きになっています。
目の前にアキの顔、そして小ぶりなオッパイがあります。
そっと胸に手を置きました。
何の抵抗も有りません。
ブラウスのボタンを外していこうとしますが、焦ってはずれません。

「待って・・・」

アキは起きあがると、自分でカーディガン、ブラウスを脱ぎました。
ブルーのブラだけになると、再び私の膝の上に仰向けに寝てきました。
ブラの上から胸を揉みます。
外すのが面倒臭かったので、ブラを上に押し上げ乳首を出しました。

ピンクとは言えないけど、小さめの乳首がツンと威張っています。
堪らずに吸い付き、キスしながら、乳首舐め、又キス・・・アキは膝から上半身を反り返り、乳首だけが私の顔の前に・・・。
スカートの上から股を触りました。
盛り上がったデルタ。
思ったより固い。
その時、アキが私の手を押さえると、

「ねぇ、ベッドいこ。ヒロも脱いでね」

私とアキはパンツだけになり、ベッドの入りました。
ねっとりしたキスから始めました。
その前に、私はどうしてもアキに聞いておかなくてはならない事が。

「アキ、俺達いとこやん。こうなってもいいんかな?」

「あのね、いとこは結婚も出来るんよ。まぁヒロと結婚はしないと思うけどさ。だから、して・・・」

もう理性なんか有りません。
思ったより毛深いアキの股間を舐め回し、指を入れました。

「ヒロここ吸って・・」

小さな突起物を指で剥き出すアキ。
これがクリトリスか、優しく吸ったり、激しく吸ったり。
「あ~気持ちいいぃ~ヒロ気持ちいい」

私ももうパンツは濡れ濡れです。
アキの手を持ってわたしのパンツへ導きました。

「なに?こんなに濡れてるやん。もう出たん?」

「違うよ。男の潤滑材。もう入れたい。アキ入れていい?」

私は高校時代、経験は有りましたが、数えるほどでした。

「いいよ、ヒロ来て」

私はアキの上に乗り、自分を持ってアキの毛深い所に・・・なかなか入りません。
アキも尻を動かして、私のモノを入れようとしてくれるんですが・・・。

「ヒロもしかして初めて?」

「いや、初めてじゃないんやけど、どこ?」

「ヒロキスして」

キスをしてるうちに、アキの手が私のモノを掴み、自分のトコロにあてがいました。

「入れて」

腰を突き出すと、ヌル~とした暖かい中へ。

「アキ、すっごい気持ちいいよ。アキの中気持ちいいよ」

アキも私の首に手を廻し、

「ヒロヒロ好きスキ・・・」

もう限界でした。
貯まりすぎてましたから

「アキもう出る。出していい?何処に出す?」

その時アキが足を絡めてきました。

「駄目、アキ、もう出る」

腰を押し付けて来るのを無理矢理離し、アキの股の毛の上にたっぷり出しました。
テイッシュでアキの毛を綺麗にし、私のモノも拭き取りました。

ベッドに並んで寝て、煙草を吸いながら聞きました。

「どうして、最後足絡めて来たん?間に合わんかったらどうするつもり?」

「・・・・」

「なんで、黙っとるん?」

「あのね、私、ヒロだったら、子供出来ても良いかなぁって、一瞬思った。ごめん」

私はアキを抱き締めました。
可愛いって本当に思いました。
もう従姉妹とかいう感情はありませんでした。

「アキ、まだ俺1年よ。子供出来たらどうするん?」

「そうだね。でもあの時はそう思った」

今度はアキからキスして来ました。
これが、アキとの最初でした。

その時、アキは逝かなかったそうです。
そりゃそうですよね、自分の事しか無かったなら・・・。
その後は私がイニシアティブを取って、アキも満足してたようです。

今、アキは私の可愛い嫁さんです。
家族の反対はありませんでした。
と言うか、私が2年の時にアキの姉ちゃんにばれて、以降公認になったからです。

いとこ同士の良い所は、親戚付き合いが一緒だから、面倒臭くない所かな?
スレ汚しすみませんでした。
他の方のを読んでると、我家と同じようだなと思って書きました。

書き込みが亜希子にバレてしまいました。
恥ずかしいなんて言ってますが、肉体的には相性が良いみたいって、言ってます。
私は二人目なんでよく分かりませんが・・・。
亜希子も二人目って言ってます。
信用するしかないでしょう。
私、年下なんだし・・・。

また色々言われそうなんで、もう逃げます。
読んで下さった皆様、ありがとうございました。
ネカマでも、エロガキでもありません。
九州の田舎で、浩と亜希子は暮らしています。

お嬢様とお兄様 最終回

自分はアルバイトの家庭教師でお屋敷のお嬢様の勉強を見ているだけのはずだった。自分で言うのも何だがイケメンのつもりだ。学内サークルの女子大サークルとのヤリコンでも評判が良い。しかし自分が家庭教師をしている教え子に惚れ込まれるとは思わなかった。結論的に言えば美人の彼女に惚れてしまって処女をもらいズブズブとロリ恋愛の泥沼にはまっていった。セックス&スタディと言われるが家庭教師が性的な面倒を見ると成績も急伸する。彼女も例外では無かった。

一方、彼女の母君は若くしてお輿入れになったので大きな娘がいてもまだ30歳代のやりたい盛りだ。難なく不倫関係になって奥深い女の性の喜びの世界を教わっている。女を最高に喜ばせるセックスがしたいので彼女との関係も泥沼になって逃げられない。母親から伝授されたテクニックで娘を性的に覚醒させ喜ばしている構図になった。ヤリコンでも経験の少ない娘にセックスの本当の喜びを教える役になってしまった。実に母君にも素敵だ、可愛いを通り越して恋をしてしまった。

色々「萌えた体験談データベース」にあって書けなかったうちに父君がおられる日曜日を除いて連日お屋敷に入り浸りピルを服用している2人の女性と恋をして麻痺している状態になった。お嬢様も日々の授業の疑問点をその日に潰せるので成績上位者になった。母娘との変則二股恋愛は本当に心地よい。今はヤリコンもお休みしている。他の女に回す精液など無いのだ。お嬢様と結婚してこの秘密の恋愛関係を続けていきたいと言うのが夢になった。それには良い成績を上げ良い就職をして父君に認められなければならない。

最近、本学のサークルの通りすがりさんが立ち上げたメーリングリストが盛んだ。基本がメールベースなので同様な立場の人と情報交換したり性豪にテクニックを伝授されたり有用なことが大変に多い。おまけに変な石つぶては絶対に飛んでこない。先輩のすすめもあって「萌えた体験談データベース」を離れ大学のメーリングリストだけにしたい。今まで大変にお世話になりました。皆様のご多幸をお祈りしています。それでは失礼致します。

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