萌え体験談

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JD

年上の美人妻

結婚して25年になる夫婦です。
姉さん女房の妻の涼香は53歳、私は48歳です。
涼香は今でもたまにナンパされるほど美人で、昨年は、モデルにスカウトされて、よくよく聞いてみたら、アダルトビデオでした。

実は、妻は私の初体験の相手です。
私は中3の15歳、妻の涼香は美人女子大生で、進学塾で英語講師のバイトをしていました。
私は高専志望で、合格したら中学を卒業したら故郷を離れる予定でした。
その私が5歳年上の女子大生に愛の告白をしたのです。
当時、涼香には大学生の彼氏がいましたが、その彼氏が夏休みで帰省している時、私の童貞を捧げたのです。
夏休み期間中だけの約束が、結局、涼香は彼氏と私の二股で私が中学を卒業するまで性を紐解いてくれました。
涼香曰く、あの時はウブな中学生を誑かすのが面白かったのだそうです。

早々と性体験を済ませた私でしたが、高専は3年生までは寮生活で男ばかり、彼女は作れませんでしたが、3年生の時に高校1年生のガールフレンドが出来ました。
そのガールフレンドとは、4年生になってアパート暮らしを始めてすぐ処女を貰って、高専卒業までの2年間をセックスしまくりで過ごしました。
そのまま結婚したいほど好きだったのですが、私は地元に戻り、彼女は大阪の大学へ進学するので別れました。

地元に帰った私は、就職先で涼香と再会、26歳の美しい涼香は社内のマドンナだったようですが、20代後半になって若い女子社員にその座を奪われつつあったところに私が入社したようです。
私はすぐに涼香に告白しました。
涼香は、6年前に性を紐解き腰使い仕込んだ少年との再会に驚いていましたが、何度もしつこく迫ったので根負けして、付き合ってくれました。
涼香は、6年前に教わった通りのクンニ、腰使いで涼香にとても気に入られて、涼香の方が私から離れられなくなって結婚しました。
よく考えてみると、中3で涼香に仕込まれたクンニと腰使いは、涼香の好みに仕立てられたわけですから、それが普通だと思って忠実に行っていた私は、涼香にとってとても気持ちいいセックスをする男だったのでしょう。

涼香には、課長の愛人だったとか、その課長が部長に貸し出して3Pしてたとか、セックスに関するうわさがありました。
でも、私はそれが事実だったとしても、まるで女優級の美人の涼香との結婚に躊躇はしませんでした。
27歳の涼香を連れて帰った22歳の息子を両親は温かく迎えてくれました。
年上だということより、物凄い美人だということの方が衝撃だったのでしょう。

結婚生活は、逆だと思われがちですが、セックスは私主導なのです。
結婚生活のなかで気付いたのは、涼香はマゾだということでした。
縛り上げて、恥唇を広げてクリ苛めして訊問したら、涼香は課長の愛人ではなく、部長の愛人でした。
課長とは何の関係も無く、起ちの悪い部長が涼香を緊縛して凌辱し、勃起の興奮材料にされていたことを白状しました。
毎日SMするわけにはいかなかったので、月に1回、ホテルで涼香が気を失うまで責めてきましたが、一人娘が進学で上京した3年前から、家庭内で涼香を凌辱しています。
美しく上品な五十路の美熟女を大股開きで縛り上げ、黒ずんだ恥唇を洗濯バサミで挟んで広げ、吸引器で吸い上げて肥大させた恥豆をとことん苛めてやってます。
昔誑かした中3の男の子に30年後に辱められている涼香は、閉経しているので中出しし放題です。
大股開きで縛られて、パックリ拡げられた恥穴から中出し精液を垂れ流す涼香は、その姿を撮影されるのだけはとても恥ずかしいらしく、あまりの羞恥に悶えるのでますます淫らな写真になるのです。
これからも、涼香との淫乱な時間を楽しみたいと思います。

二人合わせて100人斬り夫婦

私40歳、妻34歳、結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。
もし、登場人物に心当たりがあった方、それは、あなたかもしれません。
私達の出会いは14年前、某素人投稿誌への投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時、私は彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)で、セフレは5人いました。
仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人で、女子大生や人妻のセフレは、彼女達から他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、時々スポット的に遊んだりもできました。

就職してからは特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。
それは、女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。
「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」
彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。
1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。
後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾香が恐る恐る興味を持ちだした乱交・・・私が綾子を恋人に仕立て上げて参加した乱交集会に、妻もいたのです。
綾子は当時大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。
美人の綾子は男たちの目をくぎ付け、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包み、ロリコン男性に人気がありました。
私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのネットリセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会に、綾子と二人で出かけていました。
時々投稿誌に掲載される写真に、私達の姿を見つけては盛り上がっていました。
もちろん、モザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、
「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、折角ですから如何です?」
と言われて、私は初めて妻とセックスしました。
当時妻は社会人1年生の21歳、セーラー服がとても似合う可愛い女の子で21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。
私のクンニが上手だととても褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品でこれまた褒め合いになりました。
いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。
「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」
この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、面白いとみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、
「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方が、アッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ。」
こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。
可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる5連続輪姦学校とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される昭和エレジーなど、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。
映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ。」
と言えば撮らせてくれました。
既に22歳でしたが女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。
エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。
アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。
そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど合わなくなっていました。

妻に、
「今まで何人の男とセックスしたんだい?」
「数えてないけど、多分30人くらいかなあ。」
「初体験は?」
「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら、普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし。」
「でも、いつか結婚するときは、セフレっ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」
「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」
「俺と一緒になるか?」
「え?30人とセックス乱交してきた女と結婚するの?」
「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ。」

こうして、夫婦合わせて約100人切りの夫婦が誕生しました。
でも、相性があまりにいいので浮気はしません。
セックスは毎日で、過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れてもう妊娠しないようにしました。
今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

凸と凹が逆転させられた夫婦

「惨めな格好だなぁ・・・男として情けなくないのかい?」
光男は産婦人科にあるような椅子に開脚したまま拘束され、コックリングで男根を締められ、睾丸を一つずつ縛られて、それぞれに500ミリリットルのペットボトルをぶら下げられていた。
そのペットボトルには水が注がれていき、ダラーンと睾丸が伸びていた。
そして、肛門には、本来膣に用いられるバイブレータが突き刺さり、振動しながらウィンウィンと光男の肛内を掻き回しながら唸っていた。
「ああっ・・・はあうっ・・・」
喘ぐ光男の肛門を貫くバイブを握っているのは俺のパートナーで、21歳になる未央だった。
未央は見た目がとても幼く、ツインテールにした髪とセーラー服でまるで女子中学生のようだった。

そんなロリ娘に肛門と男性器を責められて喘いでいる光男は俺の同級生で結婚2年の29歳、嫁さんも俺の同級生の美咲だった。
「あううっ・・・あうっ・・・」
ロリータ女子大生に責められて喘ぐ光男を不思議な目で見る嫁さんの美咲もまた、全裸に剥かれた体をロープで締められて、俺に女陰を責められていた。
女核を吸引器で吸い上げられてピンピンに赤く腫れあがったところを俺の舌で舐めあげられて、
「きゃあぁぁ・・・・」
エビぞりにガックンガックン跳ねて、大量の潮を噴いた。
「光男、清純なクラスのアイドルだった美咲が、こんな変態マゾだったとはな・・・遠慮なくいただくよ。」
俺は、美咲の女穴に生のまま男根を突き刺し、グラインドさせた。
ヨガりまくる美咲を眺めた光男は、
「ああ・・・美咲・・・ああ・・・あううっ・・・あ、あ、あああ~~」
俺に犯される美咲を哀しそうな目で見ながら嘆く声が、未央の責めにいつしかヨガり声に変わっていき、ついには前立腺を責められてドロドロと精液を噴出したのだ。
俺も、美咲の女壷の中にドクドクと精液を流し込んだ。
「美咲、孕めぇ~~~!」

光男と美咲はMM夫婦で、俺と未央はごく普通のカップルだった。
未央は、光男のマゾを玩んでいるうちに、Sの心が芽生えてきたようだった。
そして、未央23歳、俺31歳で結婚したときにはSS夫婦になっていて、月に1~2回、MMの光男夫婦と4Pを楽しんでいる。

今年、俺は結婚して10年になる。
俺と未央の間には一女一男、そして、戸籍上は光男と美咲の子だが、生物学上は俺と美咲の間には二女が生まれている。
光男は強烈な寝取られ癖が今も健在で、美咲との性生活を管理されている。
未央に射精管理されていて、溜まった精液は、俺が光男の肛門に男根を突き刺してトコロテン射精させている。
その様子を美咲が見て、男に犯されて自然射精する変態夫を眺めながら、長年吸い出されてミニ男根のようになった女核に通されたリングピアスを未央に責められて、潮吹き昇天している。
その後、双頭ディルドで未央とレズプレイして完全に白目を剥くのだ。
「光男、美咲もお前もド変態だな。美咲と最後にセックスしたのはいつだ?」
「もう、何年もしていないよ。だって、未央ちゃんに叱られるもの・・・」
完全に狂っているとお思いだろうが、光男は、縛られて未央に男根を締め上げられて、鉛筆さえ呑み込まれるほど拡張された尿道で美咲の超肥大した陰核を受け入れて幸せな快感に酔っているのだ。
本来、嫁さんである美咲の女穴に入れられるべき男根の先で、嫁さんの巨大陰核を挿入されて夫婦でヨガり、俺の男根で前立腺を突かれてトコロテン射精で果てるのだ。
そして、嫁さんが犯されて孕んだ子供を我が子のように可愛がり、それがこの上ない幸せだと言い、その幸せを与えてくれる俺と未央にとても感謝しているのだ。
俺も、未央との夫婦仲がいつまでも新鮮なのは、光男夫婦のおかげかもしれないと最近感じている・・・

童貞食い

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
 それに何かあるとすがるような目で私を見るの、もう可愛くってかわいくって。
 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何が欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、やったところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、号泣して頭を下げて、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり中出しをしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが夫と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

奴隷交換からの3P②

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。


 万引き女子大生の末路①
 万引き女子大生の末路②
 万引き女子大生のその後
 万引き女子大生が堕ちるまで
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し①
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し②
 一夜のM奴隷交換
 奴隷交換からの3P


前話のタイトルで、奴隷交換からの3Pとしていたのですが、申し訳ありません、3Pの部分について全然触れていませんでした。

今回は、この3Pの部分の報告をさせていただこうと思います。


ですが、その前に前回の投稿へのコメントについて。

>4 :えっちな名無しさん 2016/05/11 21:34:41
>ハードなことさせてください。獣姦、目隠しで大勢のチンコ受け入れ御主人のを当てるゲーム希望


コメントありがとうございます。

ハードなプレイに興味はありますが、流石に獣姦はハードルが高いですね。
私もあいこもペットを飼っておらず、まず、適切な相手(犬?)を探すのが人間より難しそうです。
動物愛護の観点でも懸念がありますし、興奮した犬に局部等を噛まれたりする事故も心配です。

これについては、申し訳ないのですが、行為を負担に感じず、信頼できる相手が見つからない以上は、難しそうです。せっかくご提案していただいたのに申し訳ありません。


主人のチンコ当てゲームは、私のペニスサイズは人より大きいので、すぐわかってしまうと思いますのでゲームが成立しなさそうです。
ただ、複数人で順に挿入し、私だけでなく全員のペニスを当てるとかだったら中々面白そうですね。


実は、あいこへの挿入を許せる信頼できるプレイ仲間が数人できているので、今度話を持ちかけてみたいと思います。


なお、明記していなかったのですが、まだKさんがご主人だった頃に行われた大輪姦(既報 万引き女子大生のその後  )の時に、チンコ当てゲームは既に行われていました。

具体的には、Kさんを含む8人があいこに対し順番に挿入、数十回のピストン運動を行い、Kさんが何番目だったか当てるというもので、外れた場合は罰ゲーム(女メンバーによる激しいスパンキング)が用意されていたそうですが、あいこは一順目で主人のペニスを見事当ててみせたそうです。




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Aさんカップルとのスワッピングであいこはパイパンにされましたが、本当に見事な仕上がりだったため、変な話と思われるでしょうが、このままうちに帰るのはもったいないと思ってしまいました。



私「せっかくだから、毛生えてこないうちにもう一回誰かに抱かれとく?」


あいこ「もー・・・。 私は奴隷ですからご主人様の命令に従いますよ。」



こうしてあいこを更に誰かに抱かせることが決まりましたが、問題は相手をどう探すかです。


ちょっと思案しましたが、以前修学旅行中のJKの成り行きセックスというシチュエーションで貸し出し(?)実績があるYさんの住まいが、隣県でここから比較的近いことに気づき、Yさんに貸し出すことにしました。


旅館を出て車に乗ると、すぐあいこに指示してYさんに電話をかけさせました。



あいこ「もしもし? 久しぶり…うん、そう、あたし。 今話しても大丈夫?」


あいこには電話で、

・自分が今パイパンであること
・複数プレイが趣味の男性と援助交際(女1、男2の3P)をする予定だったが、、予定していた男性一名が急遽来れなくなったため、Yさんに代役をお願いしたい。

ということを伝えさせました。


Yさんはその日たまたま仕事が休みだったこともあり予定は空いていたのですが、見知らぬ相手との行為に抵抗を覚えたようで、少し躊躇ってしました。

が、あいこが「今までも何度かしてるけど、信頼できる人だから。お願い!」というプッシュにより、参加を決断してくれました。

そこいらの女からの誘いだったら断られていた可能性も高かった思いますが、あいこレベルの上玉からの誘いというのも決断を後押ししたものと思われます。



そうして一時間ほど車を走らせ、Yさんの住まいがある観光地の最寄り駅に到着。

数分後、Yさんも到着。


あいこ「久しぶりー♪」


私「どーも始めまして。」


Yさん「久しぶり!今日はよろしくお願いします!」


そのままYさんを車に乗せると、郊外のラブホテルへ車を走らせ、車の中で、私からも簡単な説明。


私「人に見られながらしたり、人がしてるところを見たりするのが興奮するんですよ。もう普通のセックスだけでは満足できなくてね。」




ラブホに到着後、まずはあいこに私たちの目の前でストリップをさせました。


一枚一枚ゆっくり衣服を脱ぎ、自らの肌を露にさせていきます。


あいこ「じゃあ、いきます・・・」


そう言って、最後一枚残ったショーツを降ろし、Yさんにパイパンをお披露目です。


Yさん「うわぁ、ホントにパイパンだ!」


私が、触って確かめてみるよう促すと、Yさんは恐る恐るあいこの恥丘部分に手を遣ります。


Yさん「すげぇ、ツルッツル・・・」


あいこ「イヤ・・・、恥ずかしいからあんまり言わないで・・・」



それから、まずは、Yさんには見ていてもらい、私から抱かせてもらうことにしました。


あいこの股間の状況を確認すると、既に挿入のための前戯が必要が無いほどグショグショに濡れていましたが、いきなりでは味気ないので、キス、乳首吸い、手マンと一通り行ってから、挿入へ。
いちおう、後から挿入するYさんへの配慮で、コンドームもつけます。


私「じゃあ、挿れますね。 Yさん、せっかくなのでもっと近くに来てくださいよ。」

体位はバック。
あいこの顔をベッドに座っているYさんの方を向けさせると、腰を掴み、愛液でイヤラしくテラテラと光っている肉壺に照準を合わせ、砲身を沈めていきました。


あいこ「ァ・・アァァ・・・・ハァ~ン~~っ・・・!」


奥まで入ったことを確認して、ピストン開始。


私「よし、あいこ、行くぞっ!」


あいこ「ハイィ・・・   ハァンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! 」


昨日夜~今日の朝までセックス三昧だったため、既にセックスのエンジンがかかっていますので、快楽に蕩け始めるのがいつもよりもかなり早いです。


私「さぁあいこ、Yさんにお願いすることがあるんじゃないのか?」


あいこ「ハイィ~~! 見てッ!Yさん!あいこのイヤらしい姿を見てぇっ!
     アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!」


私「なぁ、見てもらうだけでいいの?他にもあるんじゃないの?」


あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! そうですっ! ごめんなさいっ!
     Yさぁん!あいこの、イヤらしい声も、聴いてっ! アンッ! アンッ!アンッ!」


Yさんは願いを聞き、さらに近づいてくれました。


そうして、もう我慢の限界を向かえそうになったあいこは、Yさんに抱きつき、Yさんはそれにディープキスで答えます。

つまり格好としては、バックの体勢で私に突かれながら、上半身はYさんの首に手を回し抱きつき身体を支えている状態です。


あいこ「あぁ~~~っ!オマンコ気持ちいよぉ~~~っ!

     イクッ! モォイッチャウーーーーーー!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!」


挿入して5分足らずで、あいこが最初の絶頂。


Yさん「すごい、あいこちゃん可愛かったよ・・・!」


あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、ホント・・・? アリガト・・・」



少し呼吸が整うまで休ませてやってから、行為を再開します。


私「さ、Yさんお次どうぞ。」


Yさん「は、はい。じゃああいこちゃん、よろしく。」


あいこ「ウン・・・、お手柔らかにね・・・w」


Yさんは、最初正常位で挿入。

先ほど激しく絶頂を迎えたあいこを労わるように、あまり激しくせず、ゆっくり動いてあげています。


あいこ「アァァン! アァ・・・ン・・!」


Yさん「へいき?痛くない?」


あいこ「ウン・・・、アンッ!
     もっと、激しくしても、だいじょうぶかも・・・ンッ!」



それを聞いたYさんが、動きを少しずつ、早く大きくしていきます。


あいこ「アァ~ッ!アァ~ッ!キモチイィ~!」


Yさん「やっぱりあいこちゃんのオマンコ最高! しかも今日パイパンだし!俺もすごい気持ちいいよ!」



少しして、2人の動きが止まった状態(結合はしたままで焦らしを与えている状態)で、私からYさんにお願い。


私「Yさん、あいこから聞いたんですけど、すごい技をお持ちなんですってね。すっごい早く動かすやつ。良かったら、やって見せてもらえませんか?」


Yさん「私はいいですよ。あいこちゃん、いけそう?」

あいこ「ハァ、ハァ、エエ~ッ!? また、アレ!? ・・・たぶん、ダイジョウブ・・・ンァ・・・・」


それを聞いたYさんは、一度ペニスを引き抜くと、体勢をバックに変更し、高速ピストン開始。


あいこ「ンァァ・・! アッ! アッ! アッ! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!イイ!イイ!ヤッパリスゴイィ!」


私はあいこの顔側に移動すると、口にペニスを突っ込み、両手はあいこの乳首に回してコネコネ。


あいこ「ムブッ!? ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ~~!」


Yさん「おおっ、すげっ、締め付けキツくなった!」


あいこ「ンーーッ!?ンーーッンーーッ!」 


あいこは強烈な快感に耐えかね、一度ストップして欲しそうな表情で私を見ますが、無視して責め続けます。


それから少ししてYさんから限界宣言です。

Yさん「あぁ!俺もぉ限界!」

あいこ「ンンーーーーーッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ!」


マンコにYさんの高速ピストンを受け、乳首は私に刺激を与えられ、どうやらあいこも限界のようです。


ペニスを口に入れられているため当然聞き取れるようなませんが、イク、イクと口に出そうとしているようです。


私がペニスを抜いてやると、


あいこ「ップハッ、ダメェェモォダメェエェエェェーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!」


背中をギュンと弓なりに反らせ、つま先をピンと伸ばし、あいこは2回目の絶頂を向かえました。


Yさん「俺もイク!うぉぉ!」


Yさんも一瞬遅れたもののほぼ同時に果てました。



私「いやぁ、うわさに聞いていた以上ですね。」

Yさん「ハハ、あいこちゃんにも、Sさんにも、喜んでもらえて何よりです、ハァ、ハァ、、」


イッたことで身体を支えられなくなったあいこは、うつ伏せに倒れ込み、Yさんもたまらずその上に覆いかぶさる体勢(結合は続いている状態)になっています。


数分その体勢で休んだ後、結合が解除されると、あいこは仰向けになり、快楽で惚けた表情を、私とYさんに見せました。



その後3時間ほどホテルでプレイを愉しみ、私は4回、Yさんは5回、あいこは10回ぐらいはイったと思います。



そして、その日の最後は、連続イカせを行うことにしました。


一段階目は、Yさんによる騎乗位。


すでにそれまでに何度もイカされてヨレヨレ、クタクタになったあいこを私が後ろから抱きかかえるようにして立たせ、Yさんの怒張した肉棒を下の口で飲み込ませます。


あいこ「ハウゥ・・・!」


根元まで入った後、Yさんはあいこの腰を掴み突き上げながら、時折手を外し胸を揉みしだき、あいこに快楽を与えていきます。


あいこ「ンッ! ンッ! ンッ! ンッ!」


あいこ「アァンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」


あいこ「キモチイッ!キモチイッ!キモチイヨォ~!」


あいこ「イイッ! ツルツルマンコキモチイイッ!ロリマンコ感じるーーーーーッ!!」



徐々に高まっていきます。


そうして、


あいこ「アァーーーーーーッ!モォダメェ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!

     ツルツル子供マンコ、Yさんのオチンチンでイクーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」


天井に向かって叫び声を上げるあいこ。



その後すぐあいこはYさんに向かい倒れ込みそうになりますが、私はそれを許しませんでした。


すかさずあいこの両脇に手を差し込むと無理やり立たせ、ベッドに仰向けに投げ出します。


絶頂を迎えたばかりの朦朧とした意識ながらも、「え?え?」と、少しおどろいた表情を浮かべています。


そして、私の屹立したペニスをマンコにあてがわれて、これからされることがわかったようです。


あいこ「ちょっ! ちょっと! 今、イッたばっかりです!」


そんな声を無視して一気に挿入。その後屈曲位で突きまくり。


あいこ「アンッ! ダメッ! ちょっと待って!アンッ! 待って!」


私が何をしようとしているのか察したYさんは、起き上がるとあいこの頭側に移動し、そこから手を伸ばし片方の乳首と、クリトリスを責め始めます。


あいこ「イヤァYさんまでっ!?待ってってばぁ!」


イヤイヤをするように首を横にふり許しを請うあいこを無視しさ更に行為を続けると、あいこの様子が変わってきました。


あいこ「アアァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
     イヤァ!!ヤダッ!ヤダッ!ヤダァーーーーー!イタイ!イタイ!」


あいこ「モウユルシテ!!オマンココワレル!!オカシクナルーーーーッ!!(泣」



トドメを刺して楽にしてやるため、私は腰の動きを更に激しくし、あいこの子宮口をこじ開けるぐらいのつもりで、ペニスの先端で打ちまくります。


私「いいぞッ!あいこ!イケっ!思いっきり、イって見せろ!」


Yさん「あいこちゃんっ!頑張れっ!頑張れっ!もうちょっとだから!」


あいこ「シヌッ! シヌッ! ホントニ! シンジャウヨォ!」


そうして、その日最大の快楽の津波があいこに襲いかかりました。


あいこ「ウワァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

     ダメ゛ェ゛ーーーーーーーーーーコ゛ワ゛レ゛ル゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!


     イ゛ヤ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」
      



絶頂と同時に白目を剥き、あいこは意識を失いました。



シー、シーという音がするので確認すると、小便を漏らしてしまっています。


Yさん「はぁ、はぁ、 すごい・・・」

私「はぁ、はぁ、こいつがここまでなったのは久しぶりですよ。」

Yさん「これ、大丈夫ですか・・・?白目剥いちゃってますけど。」

私「んー、まぁコイツがこうなるってことは無茶苦茶感じた証拠です。
  
  これぐらいで壊れるぐらいヤワな鍛え方してないから平気平気wしばらくしたら復活しますよ。」



あいこが気絶しているうちに、Yさんには、あいこが実はJKではなく、万引きをきっかけにM奴隷に堕ちた女子大生であること、前回のYさんとのセックスは私の指示によるプレイの一環だったことなど、すべてを打ち明けました。


Yさんは最初びっくりして混乱していましたが、
今後、この話を誰にもしなければ、あいこを抱かせてあげるということを告げると、ほとんど迷うことなく「これからもよろしくお願いします」と言ってくれました。


私たちは10分ほどあいこを寝かせてやった後、乳首をギュッと摘んでやり、目を覚まさせました。


あいこ「ンン・・・!」


Yさん「目、覚めた?あいこちゃん、全部聞いたよ、本当はJKじゃなかったんだね。」


あいこはそれを聞くと私の方を見て、声には出しませんが、話したんですか?と尋ねるような表情を浮かべます。


私がうなずくと、それで察したあいこは、

あいこ「はい・・・、今まで嘘ついててごめんなさい。」

と言いました。



私「あいこ、Yさんにはこれからも時々お前を抱いてもらうことにしたからね。ちゃんとに挨拶しなさい。」

あいこ「もぉ・・・、ご主人様ヒドイ、私が気絶してる間に勝手に決めちゃうなんて!

     ・・・Yさん、これからもどうぞよろしくお願いします。」


Yさん「こちらこそ、よろしく。これからもあいこちゃんとヤレるなんて、夢みたいだよ。」



こうして、Yさんは私たちのプレイ仲間となりました。

その後も何度か、3Pやあいこの貸し出しなどをしていますので、そのこともまたの機会に書かせてもらいたいと思います。

田舎者ほど早熟だと気付きました

結婚して14年になる40歳のサラリーマンです。
私は田舎町に生まれ育ち、長男の兄貴が家業を継ぐので、次男坊の私は高校卒業後に県庁所在地の大学へ進学して卒業後もそのままその都市で就職し、家庭を持ちました。私は、同期入社では最も早い結婚でした。

晩婚化が叫ばれて久しい昨今ですが、最近、社内を見渡して気付いたのは、30代、40代の独身が意外と多いことです。現在、私の部署のあるフロアーには20代から50代まで、男性41人、女性23人、計64人の社員がいまして、そのうち既婚男性は23人、既婚女性は15人です。
年代別の人数は(既婚者)、20代男性12(2)人、女性9(4)人、30代男性14(8)人、女性9(6)人、40代男性10(8)人、女性4(4)人、50代は男性5人女性1人の全員が既婚者です。
30代を前半組みと後半組みに分けますと、30代前半男性8(4)人、女性5(3)人、30代後半男性6(4)人、女性4(3)人となっています。女性は、出産とともに退社する方もいますので年齢が上がるにつれて全体数が減りますが、そのことを考慮すると、どうも女性の方が既婚率が高いようです。

私が問題視したいのは、30代40代の独身者、特に男性には恋人の影すら窺えず、しかもその中の半数は今まで女性と触れ合った経験が皆無と思われるのです。つまり、30歳過ぎておそらくは童貞ではないかと・・・そして、彼らに共通なのは、みんな県庁所在地に生まれ育っており、私から見れば都会っ子なのです。
私が気軽に女性に接し、誘ったり口説いたりを臆することなくできたのは、私が田舎者だったからかも知れません。私は、中3の初体験以来、結婚するまでほとんどセックスする相手に事欠くことがありませんでした。

私の初体験は中3になったばかりのときで、相手は近所の出戻りの30代半ばの女性でした。私の田舎町では、いかず後家や出戻り女、未亡人、はたまた飲み屋の女などに性の手ほどきを受けていました。そして、そのことは町の人間は見てみぬふりをしてくれた。
私の生まれ育った田舎町では、若い男は地域にいる不貞を問われない女達にセックスの相手をしてもらいながら、性的に熟していくのが習わしでした。私は、高校を出るまで5人の女性と性的な関係を続けていました。
一番若かったのは高2のときに恋人関係に発展した同い年の女の子で、私にとってはじめての処女とのセックスでした。一番年上は飲み屋の女将さんで50代前半だったと思います。因みに、この女将さん、私が初めて生挿入と中出しを経験した女性です。
中学生や高校生だった私の陰茎は、成熟した彼女達によって性的に育てられ、また、彼女達も若い陰茎を玩んで性欲を満たしていたのでした。
私が生まれ育った田舎町には高校は無く、中学を卒業すると電車で隣の市の高校へ通学するものがほとんどで、その道すがら、男子と女子は恋愛相手を得るためにかなり積極的に行動していたので、若くして性体験を楽しんでいました。
田舎の高校生カップルがどこでセックスをしていたかといいますと、それは、お世話になっている成熟した女性達の家の離れや納戸を拝借していたのです。もちろん、その代償として時々その成熟した女体のお相手をするのです。恋人もうすうす気付いていたのですが、それを咎めることはありませんでした。
私は県庁所在地の大学へ進学、恋人は隣の市の信用金庫へ就職してお別れになりました。今、私に処女を捧げて性の悦びを分かち合った私の初めての恋人は、地元町役場の男性の元へ嫁ぎ幸せに暮らしています。

私は、結婚に発展することも無く不貞にも問われない性関係の鍛錬により、県庁所在地にある大学へ進学したときには女性に対する性的な自信がありました。高校時代、恋愛相手を得るために積極的に行動していたおかげで振られる事にも慣れていました。
大学生活前半は先輩達と一緒にナンパばかりしていたので恋人はできず、いわゆるセフレ付き合いの女性達ときわめて破廉恥な行為をしていました。先輩達と女性達5~6人での複数プレイや一人の女性を縛り上げて皆で甚振り逝かせ地獄にしたり、前後二穴挿入などかなり異常なことも経験しました。
私は、大学の前半で10人近い女性と関係を持ちました。100回以上関係した女性もいれば、数回で連絡不通になった女性もいました。多分、人妻だったんだと思います。

その先輩達が卒業した大学後半、とても可愛い同学年の女子大生と付き合うようになり、セフレ女性は少しずつ後輩に押し付けてその彼女とだけ本気で向き合い、ついには半同棲状態となりました。小倉優子風の不思議ちゃん系の可愛い彼女は大学3年生だけに処女ではないどころか、ちょっと変態がかったスケベでした。
いろんなエッチを楽しみ、こんなに可愛くてスケベな彼女と結婚したいと思いましたが、残念ながら彼女は卒業して地元に戻ってしまいました。

私はそのまま県庁所在地にある企業に就職、妻は、就職2年目のときに入社してきた地元短大出の長谷川京子風の淑やか系美人で、一目惚れした私がアタックをして交際、私26歳、妻23歳で結婚しました。
淑やか系美人でしたが妻もやはり処女ではなく、変態がかってはいませんがスケベです。結局、女性は可愛かろうが淑やかだろうが、セックスはスケベなんですね。普段はまじめな夫婦ですが、スケベなので中1を筆頭に3人の子供がいます。

弟の射精

あたしは19歳の女子大生です。弟のけんいち(仮名)は6つ年下の中学1年生。

6つも年下だから、可愛くて喧嘩したことはありません。

両親は昔から夜遅くまで仕事で、帰ってくるのも夜の11時くらいで、朝も起きないんです。

そんなわけで、あたしが母親代わりで朝食から夕食まで面倒見てます。朝起こして着替えさせて、夜はお風呂も一緒に入り寝かすまでが私の仕事です。

弟は「ゆり姉」と呼んでくれて、あたしは「けんちゃん」と呼んであげてます。

ある日のこと、いつものように「けん」と一緒にお風呂に入っていると、突然、弟のあそこが勃起したのです。

今までこんなことなかったのに。だって、ほとんど毎日、一緒にお風呂に入ってたから。

あたしは「どうしたの?」って聞くと、「なんかわからないけど、こうなっちゃった」って言いました。

あたしは高校のとき経験済みでわかっていたけど、ずっと小さかったけんの成長を感じました。

そして良く見ると、皮もちゃんと剥けてるし、毛も少し生えてきた。結構立派で大きい。

あたしが「洗ってあげる」と言うと、「いいよ。恥ずかしいから自分で洗うよ」

って言ったけど、強引にボディソープをつけて、手で洗ってあげると、なぜかみけんにしわを寄せながら苦しそうな顔をしていました。

だから「おっぱい触ってもいいよ」って、空いてる両手を導いてあげました。あたしはおっぱいには自信あるんです。釣鐘型で形も良く、Dカップあります。

すると、けんちゃんはいきなり「ドピュドピュ」って射精しちゃったんです。

あたしも精液出すとこ見たの初めてだったし、何より体中に精液を、いっぱいかけられちゃったからびっくり!

思わず「きゃ!」って声あげちゃった。けんちゃんは「ごめん」って謝ってるから、可愛い。

しかも、「はぁはぁ」言っている。あたしは「じゃあ、からだ洗って!」と言うと、素直に体を洗ってくれました。

そしたら、けんはまた勃起してきてるの。可哀想だから、お互い洗い終わったあと、今度はフェラチオしてあげました。

そしたら、また、「ドクドク」って出してきたの。さっきあんなに出してもいっぱい出るんだ。って思いながら飲んであげました。

その日はそれでおしまい。

次の日、同じようにお風呂に入ってると、「ゆり姉、あれして!」と、勃起したあれを突き出してくるの。

なんか可愛くて、フェラチオしてあげちゃった。それから毎日弟は目をランランとさせながら、お風呂に入るようになりました。

聞いてみると、自分でしたことなくて、今までは夢精だけだったんだって。いきなりフェラチオ教えちゃったから、

すっかり快感を覚えちゃったみたい。

中学時代の恋人

大学付属中学受験のために、小6の時に大学生の家庭教師をつけられていました。
その家庭教師は大学3年の女子大生で美和さんと言いました。
美和さんのおかげで見事付属中学に合格した私と、ご褒美だと言って美和さんがデートしてくれました。
デートは美和さんと私、そして美和さんの後輩の由美さんという大学1年の女子大生の3人でした。
由美さんは私を見ると、可愛いの連発でした。
「由美、あんた、拓郎ちゃんを新しい彼氏にしたら?中学生の彼氏なんて、女子大生がギリギリよ。」
由美さんは、彼氏が大学を卒業して別れたばかりだったようでした。

私はその日、由美さんのアパートにお持ち帰りされました。
そして、小学校を卒業したばかりの春休み、私は由美さんに童貞を奪われたのです。
由美さんは私のペニスをズボンの上から触り、勃起させました。
「拓郎君、オチンチン、大きくなってるね。お姉さんに、見せてくれる?」
意味が分からず、ただ恥ずかしかった私ですが、由美さんの可愛らしい笑顔に負けて、無抵抗で下半身を露出されました。
仮性包茎を剥かれて、恥垢を指摘され、
「一緒にお風呂に入ろうか。オチンチンのお手入れ、教えてあげる・・・」
毎日お風呂で恥垢を洗うように指導されながらペニスを洗われました。
初めて見た若い女性の裸と、洗われて気持ち良くて硬く勃起したペニスでしたが、私はまだ精通しておらず、射精することはありませんでした。

部屋に戻って、裸のままじゃれ合うこと数分、私は由美さんにクンニの指導を受けて、初めて女性器を目にしました。
そして、射精することのないペニスが由美さんのヴァギナに呑み込まれ、12歳で童貞を失いました。
信じられない気持ち良さがペニスを包み、何度かビクンと強い快感に襲われて萎えました。
それは射精の空砲だったのでしょう、暫くするとまた硬くなり延々と腰を振らされました。
「あーん、あーん」
性に疎かった私は、由美さんの淫らな反応を不思議そうに見ていました。

中学生になった私は、決められた曜日、下校途中に由美さんの部屋を訪ねてセックスのお相手をしていました。
下校途中の時は、由美さんは私に上半身学ランのままを要求し、ペニスを露出した私をデジカメで撮影していました。
萎えたままだったり、勃起させたり、リボンを結んだり、紐で縛ったり、尿道にゼムクリップを刺したり、中学生の男性器を弄んでは撮影していました。
今思うと、そうやってペニスを悪戯されたのは月1回で2,3日連日、あれは由美さんの生理日だったのだと思います。

私が中2になってすぐ、由美さんにペニスを悪戯されている時、内股が妙にざわついたと思ったら、由美さんの手にダラダラと射精しました。
一瞬何が起きたかわかりませんでしたが、セックスの最中でなくて本当に幸いでした。
その日以来、セックスにはコンドームが使われるようになりましたが、生理日には学ラン姿でのオナニー射精を撮影されるようにもなりました。
少しずつ射精をコントロールできるようになると、コンドーム無しで膣外に射精する訓練が始まりました。
それは基本的に安全日でしたが、中学3年の頃には毎回コンドーム無しで膣外射精となり、また、女性目線での中学生ハメ撮りも撮影されていました。

私が中学を、由美さんが大学を卒業して、由美さんとお別れになりました。
3年間、下半身を玩ばれた私でしたが、いつしか由美さんが好きになっていて、お別れの日には泣いてしまいました。

そんな私も29歳、今年、父親になりました。
妻の妊娠中、レンタルビデオに通ってAVのお世話になったのですが、レンタルDVDに「懐かしコーナー」なるものがあり、覗いてみたら、0年前のDVDが並んでいました。
10年前、私は大学生で、何を隠そうバイト先のパーと人妻2人の愛人みたいな関係にあり、時には3Pで若い下半身を玩ばれており、更に女子高生の彼女も出来て、女性三つ巴状態でAVなど見ている余裕はない時期でしたので、とても新鮮な気持ちでDVDを眺めていました。
するとそこに、女教師と教え子の秘め事をテーマにしたAVを見つけ、手に取ると、学ランの男の子が下半身を女教師に玩ばれているチャプターが目に入り、その女教師を見ると・・・それは由美さんソックリでした。

早速借りてきて再生すると、学ランの童顔男が露出したペニスを弄ばれ、勃起したペニスにリボンを結んだり、紐で縛ったり、尿道に何かを挿し込んだり、私がされていたようなことをされていました。
そして、その20代半ばくらいの女教師は、間違いなく由美さんでした。
学ランの童顔男を拘束椅子に縛り付け、ペニスだけでなくタマまで縛りあげて、そこに500mlのコーラをぶら下げられて、徹底的にペニスを甚振られた上に、射精を焦らされて半べそになって、女教師にペニス奴隷を誓わせられるM男モノでした。
女教師に馬乗りになられて、きつく縛られたペニスが悲鳴を上げて、最後は自分で扱いて射精する様をセーラー服を着た女生徒に見学されるというAVでした。
私は、由美さんがAV女優になっていたことに驚きましたが、画面の由美さんが妻に重なってもいたのです。

私の妻は、実は由美さんに似た女性です。
可愛げがある愛嬌顔で、少しSっ気があり、生理日は私のペニスを苛めて射精見学をする妻です。
でも、あのAVの由美さんを見たら妻はまだ優しい方ですが、産院に入院する前と、出産して退院してからのセックス解禁までの間、妻は私の射精を焦らして、喘ぐ私を冷ややかに見て楽しんでいましたから、そのうち由美さんのAVのような性生活が待っているのかもしれませんね。

知性も教養もあり、プライドが高そうな女性にお願いする

対象の身長が157センチぐらいというのは、ヒールやブーツ等を履かれた場合に裸足の自分より高くなる身長です。
ロングコートとブーツで完全装備の相手と、真っ裸の自分とが、起立して正面で向かい合い見下ろされるのは好きなシチュエーションの1つです。
恋愛面の駆け引きや力関係から勝負しても箸にも棒にもかからずどうせふられそうな相手に、取り返しがつかない真剣勝負をして大敗を喫するという状況がいいのです。
鼻が高くて光沢がある、あるいは知性や教養のある女性も、一般にプライドが高いケースが多く、露出という面では相性が良いようです。
どなたかが気が強そうな人は露出狂に遭わないとコメントされましたが、事実に当てはまるとは思いません。
また彼氏さんや旦那さんに対して責められたい願望がある人でも、露出狂を男性としてではなく、動物園のヒト科日本人種オスとして純粋に鑑賞を楽しんでくれているケースも多いのです。


私は先に申し上げたようなタイプの人に、自分の性癖を言葉で先に打ち明けて、最初は驚きや動揺を示すものの、次第に笑いをこらえつつ興味の眼差しで瞳を覗き込まれる反応が好きです。
私はインテリではありませんし、普通の人が恥ずかしくて嫌がる露出以外は、何事も中途半端な人間です。
マゾというのは、異性が自分に対してやりたい事を何でも受け入れることを示すので、そこまで達しているとは言えません。
ただどちらかといえば屈辱を与える相手からの言葉に快感を感じるのでMの部類かもしれません。


とりあえず印象的な言葉を状況説明を加え紹介します。

目の前で白のブリーフ1枚になった時に
「脱げ」(神戸お嬢様大学卒業したての22歳O型)

私の裸の目の前に座り込み挑発的な態度で
「しごけ」(京都有名私大卒大手銀行員26歳O型)

仰向けになった私の一番恥ずかしい所を上から20分ぐらい至近距離で隅々までガン見した後
「飽きへんわ」(奈良の有名短大2年20歳169センチA型)

15分間にわたる仰向け、仁王立ち、逆立ち、四つん這い等のショーを見ながら「誰に見られてるか分かってるの?」
その後退室する直前「貴方の汚い包茎のおち○ちんとき○たまを見た」(丸の内の政府系金融機関勤務27歳、167センチ)

グループで見に来て下さり真正面で数分ガン見した後お友達に
「みんな見といた方がいいよ」(都内名門女子大3年O型)

「知らない女の子にそんなとこ見られて恥ずかしくて生きていけないね」の言葉後、一緒に見に来た20歳のバイト仲間に「よう見ときや、勉強なるで」(神戸お嬢様大学3年21歳170センチA型)

「ちんちん見た」と大学の友達にきかれて
「バッチリ見たよ。私が男だったら恥ずかしくってそんなの見せらんない。こっちは楽しいけどね」(都内女子大3年20歳、瀧本美織似O型)


以前見てもらった方が、職場や習い事、大学などの友達を紹介してくれたり。
一時は見た友達がまた見たい友達を呼んで、週に何度も声がかかることがありました。
都内の名門女子大の3年生で延べではなく通算50名以上の学生さんが見に来て下さったこともありました。
あとは出会いパーティーや喫茶、バーで知り合ったり、身の回りの商品を営業する女性であったり、パターンは全て異なります。
もちろん見る、見られるというだけの関係を前提に、合意のもと閉ざされた空間で行います。
露出狂の変態はもともと自己顕示欲を持ち合わせることが多いので、お許し下さい。
私としては露出狂の心理が少しでも解って頂くのが本意ですので。
空間に入るのには「本当に見るだけ?」ときかれつつ、私が安全だと思って頂けたことがあります。
低身長、撫で肩、(自分で言うのもはばかられますが)優しそうな雰囲気、いじめたくなるような顔つきなどが幸いしました。
あとは気持ちばかりの心付けも差し上げるようにしていました。


場所は一対一ならラブホ、複数対一ならシティホテルのデイユースを利用し、来客として部屋に訪問してもらいます。
学生さんからは何度か「女子大生のニーズに合った最も美味しい(?)バイト」と好評頂きました。


外でするのは自分が20世紀に大学卒業する前後で完全に卒業しましたが、ヒントにはなりました。
20歳の時にブリーフを下まで下ろして、大学低学年2人組を待って通り過ぎるのを待ったのですが、見られた後、女同士の会話で背の高いほうが、「今のん可愛かったじゃん、もう一回見たい。」と言ってるのが聞こえました。
願望に叶うべく、もう一度道を先回りして、今度はもっとよく見えるようにしたところ、その女は10秒ぐらい凝視した後に、「そうやってずっと出してな」と満足気に言われたのは印象的でした。
その後、見るのが好きな女性にじっくりと落ち着いて見てもらうにはどうしたらいいかを真剣に考えました。
そして人間なので仮に対価を払ってでも見てもらいたいという気持ちを相手に言葉で伝え、密室に入ってCFNMになることが一番お互い楽しめると悟ったのです。

男風呂にJDが入ってきた

今から9年くらい前のことです。
当時私は19歳の大学生で、冬休み期間にスキー民宿でアルバイトしていました。
そこへ、とある大学のダンスサークルが団体様でご宿泊。貸し切りになりました。
男女比では3:7くらいで女子大生のほうが多く、狭い風呂なのでJDたちは入浴がままならない状態に。
すると、空いていた男子風呂にも入るようになったのです。
オーナーは貸し切りだということで黙認。
しかし、人数が多いだけに、なかなか全員入浴し終わらないのです。
当時、住み込みアルバイターも宿泊客の後に同じ風呂に入っていたので、
途切れたところで入浴することに。

そこで事件は起きました。
身体を洗っていると、JDが胸を露わにして入ってきたのです。
互いに驚いて悲鳴を上げました。
JDはすぐに脱衣所に戻り、廊下に向かって
「男の子が入ってるぅ~」と叫んでいました。当たり前です、男風呂ですから。
そのプロポーションは普段ダンスで鍛えているだけあって、
くびれたウェストと丸みのある乳房が絶妙なバランスのものでした。

あのときは不必要な罪悪感を持ってしまいましたが、
今では楽しいハプニングとして記憶しています。ハプニングながらいいモノを見られたんですから(笑)


女性の皆さん、男風呂や男子便所が空いているからってズカズカ入っていくと、
不用意なハプニングに発展するのでやめてくださいね。

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