萌え体験談

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JC

中2のパンツでオナニーした7年間

僕の実家は農家で、父と母と社員1人とバイト数人の小さな小さな会社をしていた。
1泊2日の職業体験で中学生の受け入れを年に春から秋にかけて行なっていた。

体験の流れ
金曜日の午後5時頃、3名~4名程の生徒が 隣町や少し離れた中学からやってくる。
3名~4名の生徒は、必ず男子だけのグループか 女子だけのグループで受け入れをしていた。

荷物を僕の実家に置いて、ビニールハウス内の見学に父と母と行く(この間2時間程)

ハウスの見学から戻ると、父と母と社員さんが中学生達と、実家で取れた食材や、仲の良い近隣の農家で取れた野菜等のスライドをみながら食事を取る。

離れにお風呂と宿泊できるスペースがあるので3~4名の生徒はそこで寝る。
土曜日朝4時~うちではない他の農家の養鶏の仕事体験して、朝7時にうちに実家に戻り食事の後に
朝11時頃までハウスの仕事の体験をして解散するという流れだ。

僕は当時15歳、女性の下着にとても興味があった。
4月くらいから10月くらいまで毎週受け入れをしている。荷物は金曜日の夜に2時間程、土曜日の朝に4時間程うちにあり、父も母も作業所にいる社員も不在になり、僕と1個下の弟しかいない。
弟の目さえ盗めば荷物からJCのパンツを漁り、JCのパンツでオナニー三昧だ!と気が付き、
受け入れ開始した3週目くらい、当時15歳高校1年のときに結構した。

金曜日に漁れば洗濯済みのパンツ、土曜日に漁れば使用済みのパンツに拝めるわけだ。

僕が高校から戻ると、作業場のほうに荷物が置いてある。
この時点では、顔が解らないから可愛いかどうか解らない。でも中を漁る。
初めてのときは忘れもしない、洗濯し綺麗にたたまれたパンツ、ちょっと大人な感じのサテン生地の真っ白なパンツを手にとった。
僕のチンコの勃起は最高潮、しかし、可愛いかどうか解らない、他のバッグも2つある。盗ればバレるから戻さなくちゃいけない。どうしよう。
そんな葛藤があった。

僕はとりあえずズボンのポケットに白いパンツを入れて、トイレへ行く。
洗濯済みとはいえ、JCのパンツが手の中にある。
僕はかぶった、そしてチンコにかぶせた。

オナニーを覚えだした直後の僕には刺激的過ぎた。柔らかい感触に包まれたチンコは一瞬で暴発した。
すぐに我に返り、パンツについた精子をふき取りすぐにバッグに戻した。

その後帰って来た女子を確認するとクラス1番級に可愛い子、テンションあがった。他の子も当たりの子ばかりだった。その翌日はたまたま学校がなく、家にいたので、使用済みのパンツ、同じく白いサテン生地だったが、これで2発目。
これは洗濯すぐにするだろうとおもい、あまりふかずに戻しておいた。もちろん精子をかける前に写メはとった。

毎週受け入れするのが女子とは限らず、男子が続いた時は凹んだ。溜め込んだ精子は、写メの中のパンツを見ながらティッシュに出す日も続いた。

また、きっと可愛いだろうと思って頭にかぶったり、射精もしたのに、後から顔をみて残念な思いをしたこともある。
こんなことを高1の時から高3までとりあえず3年続けた。

高2ぐらいに弟に打ち明け、弟と一緒の部屋でJCのパンツに射精しまくった時もあった。
弟とは今でも2人でこのことを話している。

サテン生地の白いショーツ、ピンク、紺色、綿の幼いパンツから、大人っぽいのもの、キャラものまで
何十回も続けた。

大学に進み4年間、金曜日の午後は講義をとらずに、家に早く帰り、女子の顔を拝んでからの使用前パンツで1発、翌朝は使用後のパンツで1発の生活を続けた。

7年間よく1回もバレずに続いたもんだとおもった。今から思えば離れのお風呂を盗撮したり、覗いたりすればよかった。今でも数百枚以上の写メを見返して抜いている。

痴漢電車

前、とある地域掲示板に★★線って通学の時間超混み!っと書き込みがあった。
読むと、★★線はたくさんの高校があるので通学の時間は混むらしい。
痴漢やってる俺達は興味を持ち、大学休んでみんなで泊まりがけでドライブに行った。
朝、駅で電車を待つと混んでてみんなで乗った。駅に着くたびにたくさん高校生が
乗ってきて超混みになった。前にいたJKを囲んで痴漢した。ビックリして
恥ずかしいのかうつむいたまま。制服、ブラ、パンツ脱がして生で触った。
電車が走ると揺れて、たまに大きく揺れたときはムギューッって揉んだ。駅に着いて
降り乗りがあったのでターゲットを変更してまた痴漢した。あいかわらず高校生で満員。
また脱がして生で触った。そして終点に着いて終了。そして戻って観光して下校時間を
狙ってまた電車に乗った。また超混み。囲んでJKを痴漢した。でも、すぐ降りてしまい、
次のターゲットを探そうとしたら、小学生がたくさん乗って来た。背が高く中学生くらい
の娘がいて、名札見たらJS5だったのでロリコンじゃないけどこの娘にして
囲んで痴漢した。小声で「やめてください」とか言って手でガードしたので手をつかんで
痴漢。体をくねらせて抵抗して「いや」とか小声で言ってた。小さい胸やケツを揉んでたら、
駅に着いてその娘が「降ります」って言ったんだけど、手をつかんでそのまま痴漢した。
マジ降りたかったみたいで体をクネクネして俺達の手をほどこうとして脱出しようとしたけど
ドアが閉まって脱出失敗。また痴漢。半泣きしてた。どっと降りた駅で解放した。で終了して
目的地へ戻った。翌日、また朝JKを痴漢してたら、ある駅でJCが乗って来てターゲット変更。
JCを痴漢した。JC、ビックリしたけど、だんだん気持ちいい顔してケツつき出してきたり、
胸を押し付けてきて神対応してくれた。オマンコ、ケツの穴いじったら「アッアッアッ」、
「アァ~ッ」とか声出してた。で、街でパンツ撮ったりして楽しんで家に帰って、
地域掲示板に★★線は痴漢できるとか痴漢やってるよとか書いた。しばらくするとこの掲示板に
痴漢してます。とか痴漢体験談の書き込みがあって、期間を置いてまた友達とドライブして★★線を
目指した。また朝★★線に乗ると超混みでJKを囲んで痴漢した。久し振りだなー、懐かしいなー
と思いながら痴漢してたら、回りのDKも痴漢してて、一旦降りて別の電車に乗って痴漢しても
回りのDK達が痴漢してた。イケメンDKが一人でやってたり、囲んでやってた。
★★線も痴漢電車になってました。

知り合いの女の子

知り合いの女の子(もう成人)の話。
    
彼女はマセていて、幼稚園のころから親のエロビデオをひそかに見てはオナニーしていたそううだ。
そんな彼女も、小学校5年生の秋に、同級生の男子の家に遊びに行ったときに、「チンチン舐めて見たい」と彼に言ったとのこと。
そのときに生まれて初めてのフェラをして、そのままの流れで初体験。
幼いころのオナニーで濡れやすい体質になっていたらしく、さほど痛くなかったようで、その日に3回ぐらいして、かなり気持ちよかったそうです。
    
以後2~3日に1回は嵌めていたというのです。
フェラでゴックンすることも覚え、親のエロビデオをこっそり拝借しては、いろいろな体位を試していたそうです。
しかも、お互いの家だけではなく、放課後の教室やトイレ、屋上へ行く階段の踊り場、体育館の裏、家の近所の塀の間など、所かまわずヤリまくりだったそうです。
JSで青姦の経験があるのもすごいですよね。
何でも、お互い快楽を求めていたそうですが、主に誘うのは彼女のほう。
そのころには、すでにイクことも知っていたのでしょう。
    
そんなSEX漬けは6年生になっても続き、6年の冬、ほかのクラスの男子の家に遊びに行った際、彼女から襲い掛かったそうです。
彼とは幼馴染で、低学年までは良く一緒に遊んでいたそうですが、お互い男女を意識するようになって疎遠になってしまったそうです。
そんなときに彼の家に行ったもんだから、相当激しくやったとのこと。
でも、その彼とはそれっきりだったそうです。
彼は仮性包茎だったため、粘膜のような亀頭には刺激が強すぎて、激しい摩擦に痛みで耐え切れず「もういい」と音を上げたようです。
     
初体験の相手とは中学に入っても続き、頻度もヒートアップ。
毎日のように飽きずにヤリまくったそうです。
避妊には無頓着だったようで、「整理も来ていて中田氏もされたはずなのに不思議と妊娠しなかった」とのこと。
     
JC1には、クラスの別の男子を学校のトイレに誘い、そのまま童貞を奪ってしまったとのこと。
その彼とは中2まで続いたそうです。
     
一方、初体験の相手とは中2の秋まで続いたとか。
移動教室でヤリまくってたところを先生に見つかり、こっぴどく起こられて自然消滅してしまったそうです。
それがショックで、中学、高校とSEXには無欲になってしまったようです。

男女共同トイレ

私の家のそばに某総合運動公園があるのだが、昔はテニスコート近くのトイレは男女共用トイレで、入口入ると左手に壁に向かって小便をするタイプの男子小用が五列程並んでいて、1番奥に個室があった。入口から個室に行くには男子小用の真横を通る訳で、男子が小便をしていたら行きも帰りもその真横を通る事になる。
しかもその運動公園、地元の中高の公式大会で使用するので、大会中は共用トイレ内をJCJKが出たり入ったり状態だった。

しかもテニスの大会はたいてい男女別の日程で、女子の日はトイレ利用者は女子ばかりになるわけだ。

もちろん父兄や大会関係者も利用するが、圧倒的に女子が利用するから、朝から夕方まで合法露出し放題だった。

壁に向かってチンポを出し小便をする真横を通る女子達。

そのリアクションは様々だったが、1人の場合はほぼ無言、二人三人と集団になるにつれリアクションも大きくなり、恥じらいよりチンポへの興味が勝ち、至近距離でチンポをガン見してはキャーキャーしたりゲーッと汚いモノを見たようなリアクションしたり、色や形、大きさの感想を言い合ったり…

何せ同じ空間に居るから話し声はハッキリ聞き取れる。

フル勃起を見た子達は「デカ!」「凄い」「え~、あんなに大きいの?」「弟のと違うんだけど」「ズルムケだよ」等。

縮こまった状態を見た子達は「ちっちゃ~」「赤ちゃんのオチンチンじゃん」「ぷっ、被ってるよ(笑)」「かわいい」等。

今はもう改装して男女別々になっているが、昔は天国のようなトイレだった。

昔は公園や駅等、結構男女共用トイレが存在して、しかも防犯カメラ等なかったから、ほんといい時代だったし、チンポの休まる暇がなかった。

成長して居た双子の姉妹と

あやとあみは双子の姉妹で変態の露出癖があり乳首も割れ目も露わにした水着でプールで女子中学生女子高校生のスイミングスクールの先生って型で指導が始まった。以前から来ていた大学生は怪我して治る見込みが無いから辞めると言い代わりに2人は一緒にアルバイトを始めた。
水着は白い競泳水着で乳首も割れ目もはっきり見えるし、巨乳ではないから打って付けだったせいもあり小学生中学生の時には違う水着を着て選手の時間は女子だけ担当してもらいその時間は白い競泳水着のみならず、黄色やオレンジなどの水着を購入してそのまま指導していた。そんなことで女子選手の練習水着はオレンジになる。
その後も大学通いながら指導もお願いするが、親の転勤で引っ越しする事になり親の経済的事情でうちで預かる事になる。
プールに近くなって学校も駅まで近いと喜んでくれた。春になってうちには2人の娘がいてゴールデンウィーク頃から海水浴場に泳ぎに行く事になる。
うちには女房が居ないので出掛けるのは全員参加する事になりスイミングスクールも休みだから今年から2人増えての旅行となるけど小学生のフリして一緒にお風呂なども入って居たが今回からはそれも出来なくなるから貸し切りで入るお風呂を探して宿を予約した。早速海水浴場に来て娘のみなとみうは水着に着替え冷たい水の中に入っていった!中学1年の双子はやはり気づかないとあやとあみみたく間違えてしまう。それを見て女子大生の双子も水着で海に吸い込まれるように入って行ったが元気な中学生女子には勝てない様で濡れた体を休めて温めて居た。初めての海が寒く感じたのか中学生を意識して泳いでいる、今日はもう早目に宿泊する宿にいこうと話した。水着のままで冷たいシャワーを浴びると水着から透けた冷たくなって硬くなった乳首が近くに居た子供を連れて家族のお父さんがチラチラと見ていた。それを御構い無しに俺は4人の水着をずらしては下げてシャンプーで頭から胸、腰からお尻を泡にまみれて手や体を使い見せる様に上下に動かし抱きつきながらあみやあやの股に熱く固くなった物を股に素股をする様に動かした。
その時一緒に居たお父さんはいつのまにか居なくなり、みなとみうと変わらない位の女の子が水着のままで立ちすくんでいる。訳を聞くと、一緒に来たお姉ちゃんの方が砂遊びに夢中で砂だらけだし、おじさん居たから行かなかった、また会ったね覚えている?
続く

真夜中の海岸中心部の砂浜で女子中学生が全裸でオナニーを…

わたしの名前は茜・・・14歳の中学2年生です・・・。
これからお話することは、少し前の夏休み中での出来事・・・
わたしが家族と一泊二日で海へ旅行に行った時のことです・・・。
初日は昼からずっと海で泳いでいて、夕方に旅館に着いた時には
わたしはすごく疲れてしまって、夕食の時間までわたしだけ少し昼寝をしました・・・。
そして夕食が終わり、わたしと家族は旅館内を見て回ったり、
テレビを見たりして時間をつぶし、10時くらいには明日に備えてみんな寝ました。
その日は異常な程に気温が高く、湿気もあったせいかムシムシしてて、
暑苦しくてとても眠れる状態ではありませんでした・・・。
旅館にはクーラーはなく、扇風機だけしかありませんでした。
わたし以外の家族は、そんな暑苦しさもわけなく、疲れのあまり
わたしよりも先にみんな眠ってしまいました・・・。
わたしは昼寝をしているので、みんなとは違って疲れが取れていたのです。
だから、この蒸し暑さに耐えられなくて眠れなくなってしまったのです。”女子中学生はあまりの蒸し暑さに夜中1人で海岸に涼みに行く!”わたしは眠れないまま、夜中の1時くらいまでずっとふとんの上に寝転がっている
だけでした・・・。その時、わたしは外に出て少し涼みに行こうと思いました・・・。
わたし達家族が泊まっている旅館は、高級なホテルとは違って、田舎風の昔からあるような
古い建物で、管理人も私服を着ている平凡な旅館でした・・・。夜も特に門限はなく、
戸締まりの管理も自分でできる所だったので、夜中であろうと外出は可能でした。
わたしは、誰かを起こすのも悪いと思って、黙って1人だけで外へ涼みに行くことにしました。
旅館の浴衣姿のままぞうりをはいて、わたしは海岸の方へと向かいました・・・。
周りは真っ暗で、どの建物を見ても灯りはなく、みんな寝静まっているようでした。
わたしは旅館から5分くらい歩き、海岸に着きました・・・。
堤防を越えて、砂浜を進んで波打ち際付近まできた所で腰を下ろし、わたしは海に向かって遠くを眺めました・・・。
昼間はたくさんの人達がここに来てにぎわう所・・・わたしは今その砂浜にいます。
波の音がやさしくザーっと聞こえてきて、何となく平和な感じがしました・・・。
けど、それでも全くと言っていいほど涼みになりませんでした。”真夜中の海を女子中学生が全裸で泳ぐ!”次第にわたしは波の音に誘われて、急に泳ぎたくなってしまいました・・・。
この蒸し暑さを解消するには泳ぐしかないと思ったのです。
でも、当然ながら水着は持ってきていません・・・。そこで、悩みに悩んだ挙げ句、
思い切って水着なし・・・すなわち、全裸で泳ぐことにしたのです。
「こんな真夜中の海岸になんか誰も来ないだろう・・・」
わたしはそう思って、でも一応気にして、海岸の角の方から海に入ることにしました。
砂浜の手前にある木陰でそっと、わたしは浴衣を脱ぎ、下着姿になりました・・・。
あまりに暑かったので、浴衣の下はもう下着のブラウスとパンティーだけしか着て
いなかったのです。いつもは着けているブラジャーも、この時はうっとうしくて
着けていませんでした。ブラウスも脱ぎ、周りに人がいないかを十分に注意し、
最後の1枚となるパンティーをゆっくりと下ろし、わたしは全裸になりました。
ぞうりもそこへ置いて、わたしは海まで走って行き、全身が海水に浸かりました。
ひんやりとした海水がすごく気持ち良く、さっきまでの蒸し暑さが一気に吹き飛ばされました。”真夜中の海岸の砂浜を女子中学生が全裸で歩き渡る!”少し泳いで、わたしはそろそろ戻ろうと思い、岸に上がってきました・・・。
しかし、よく考えてみるとタオルもないので、このまますぐに服を着ることができません。
浴衣や下着でふくわけにはいかないので、わたしは体が乾くまでそのままでいることに
しました・・・。そしてその直後、わたしは変なことを思い付いてしまったのです・・・。
このまま全裸で海岸の中心部まで行ってみようと思ったのです。
どうせ体が乾くまで何もすることはないし、このまま立ってるだけじゃつまらない・・・。
寝転がると砂が体に付いてしまうし、歩いて風を切れば早く乾くだろうと思い、
それをついでに、わたしは誰かに見られているかもしれないというスリルを味わおうと
思ったのです。普段はおとなしいと言われているわたしだけど、実は心の中では他の人
よりもずっと過激なことを考えているんです・・・。
「1度、全裸で砂浜を歩いてみたかったんだ・・・」
そして、わたしはゆっくりと海岸の中心部へと歩いて行きました・・・。
相変わらず周りは真っ暗で、誰もいる気配がありません・・・。
ただ波の音が聞こえるだけです・・・。そう思いながら歩いているうちに、
わたしは海岸の中心部らしい場所までたどり着きました・・・。
けっこう時間がかかったような気がしたので、きっと元にいた場所からは
距離があると思います・・・。だって、
元にいた場所はここからでは目で確認できませんでしたから・・・。”真夜中の海岸中心部の砂浜で女子中学生が全裸でオナニーを!”わたしの体はもうすっかり乾いて、空を見上げるとお月様がわたしを見つめるように
光々と輝いていました・・・。わたしは砂浜で仰向けに寝て、お月様とご対面するような
形で少しの間そのままでいました・・・。お月様の光がわたしの体を照らし、わたしの
目からもしっかりと体が見えるほど明るい光でした・・・。サラサラとした砂が、
乾いたわたしの体をくすぐるような感じがして、なんだかいい気持ちになってきました。
ここで、わたしはさらに変なことを考えてしまったのです・・・
時々やっているオナニーのことを・・・。わたしは無意識にそれを始めてしまいました。
「お月様・・・今からわたしの全てを捧げます・・・
わたしの恥ずかしいところを思う存分見つめてください・・・」
右手を股間の方へ、左手を片方の胸の方にゆっくりと動かし、
わたしは無意識にオナニーを始める・・・。右手の中指をわたしのあそこの割れ目に沿って
まさぐり始め、左手では片方の乳房を軽く揉みながら時々乳首を親指と人差し指で軽く
摘む・・・。わたしのあそこの割れ目の周りにはもう、少し陰毛が生え始めていました。
いつもなら、自分の部屋のベッドの上で全裸になってオナニーをするんですが、
それは真夜中にやっていることで、この時は丁度その時間帯でした・・・。
全裸でのオナニーは、みんなが寝静まってからでないと、
突然誰かが部屋に入って来た場合に発見される危険があるからです。
わたしが無意識にそれを思い付いてしまったのは、きっとそれが習慣となって
体が覚えていたからに違いありません・・・。でも、毎日やっていたわけではないのに・・・。”女子中学生はこれまでのオナニーでは経験したことのないスリルと快感を味わう!”わたしは段々と気持ち良くなってきて、思いっきり両足を開きました・・・。
そして、両手でわたしのあそこの割れ目を思いっきり左右に開き、お月様に
わたしの女の部分の奥の奥まではっきりと見えるようにして、こうつぶやきました・・・
「わたしを好きにしてください・・・」
大事な所に毛も生えてきて、大人として成長できたお祝いに、わたしは自分自身に
快感という御褒美を与えて楽しみました・・・。しかも、わたしのあそこは今Hな液体で
ビチョビチョに濡れているのです・・・。さらに、男に1度もなぶられたことのない処女・・・
こんなご馳走にはめったにお目にかかれませんよ・・・お月様・・・。
わたしは再び左手で乳房と乳首を交互に揉み、右手ではクリトリスを集中的に刺激しました。
誰かに見られているかもしれないというスリルが、これまでのオナニーでは
経験したことのない今まで以上の快感がわたしの体の全体に走りました・・・。
ここでさらに、今までのオナニーではできなかった喘ぎ声を出すことも思い付き、
少しためらったけど、わたしは初めて体験するスリルと快感で自分をコントロール
できなくなってしまい、気が付くともう喘ぎ声を出していました・・・。
声を出してはいけない・・・と思いつつも、わたしは本能のままもうどうなってもいいと思い、
そのまま喘ぎ声を出しながらオナニーを続行してしまいました・・・。”オナニーに没頭している女子中学生の目の前に全裸の中年男が現れる!”わたしは、それからどのくらいオナニーに没頭していたのかは覚えていませんが、
少ししてふと気が付くと、わたしの足元の方に人影が見えたのです・・・。
わたしはあわてて手を止め、頭を起こしてよく見ると、そこには見知らぬおじさんが
全裸で立っていたのです。わたしはこの瞬間、ついに見られてしまったという失望感に
襲われました・・・。そして、全裸のおじさんが優しく話しかけてきました・・・
「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・
どう? 一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ? いろいろ教えてあげるよ・・・」
わたしはその時、逃げようと思いましたが、わたしの着衣のある所は遙か遠くの場所・・・
今のわたしは、自分の体以外は何もない正真正銘の丸裸・・・。大声を出して誰かを呼ぶにも
自分が裸ではできるわけありません・・・。それに、走って逃げても男の足ではすぐに
追い付かれてしまい、どうせ捕まってしまうだろうと思ったのです・・・。
ですが・・・おじさんの「教えてあげるよ」という言葉に、少し興味もありました・・・。
どのみち、わたしは恥ずかしいところを見られてしまっているので、
ここで興味がないなんて言っても、そのままおじさんが引き下がるとは思えません。
そういろいろと考えているうちに、
おじさんが勝手にわたしの体の上にのしかかってきてしまいました・・・。
「イヤッ!」
わたしは思わず、抵抗を見せるような小さな声を出してしまいました・・・。
おじさんはわたしの両腕を砂浜に押さえ込みながら、
自分の顔をわたしの顔に近づけて、優しく問いかけてきました・・・。
「キミ・・・名前はなんていうの?」
わたしは答えるつもりはありませんでしたが、おじさんの息が荒く興奮しているのが
わかってので、ここで反抗したら何をされるかわからないので、答えることにしました。
「茜といいます」
さらにおじさんは問いかけてきました・・・
「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」
もう名前を言ってしまったので、その他のことは何も気にする必要はなくなってしまい・・・
「14歳の中学2年生です」
わたしはおじさんが問いかけることに全て正直に答えました・・・。
おじさんは全裸ということまではわかっていますが、月の光の影になっていて、
わたしの方向からははっきりと見えませんでした。
気になる男の棍棒も、真っ暗でわかりませんでした・・・。
「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・
茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」
おじさんがこう言うと、わたしは増々好奇心が高まり、おじさんの要求を飲んでしまいました。
「わたし・・・初めて・・・」
おじさんはそっと首を縦に振り、わたしが処女であることを認識したようです。
次におじさんは、わたしに優しくキスをしてくれました・・・長いキスでした・・・。
実は、わたしはキスも初めてでした・・・。
そして、ついに本番が始まりました・・・。
おじさんは両手で、わたしのまだ未発達の小さな乳房を揉み、指先で乳首を転がし始めました。
初めて男の人の手で揉まれる感触が、あまりにも気持ち良くて、わたしはグッタリしました。
しかも、わたしの乳首は既に硬くそそり起っていたので、それをおじさんに知られるのが
少し恥ずかしくも感じていたので、その気持ちがさらに快感を増したのだと思います・・・。
あんのじょう・・・
「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」
わざとらしく聞くおじさん・・・。次に、おじさんはわたしの乳房を口で吸い始めました・・・。
同時に舌先で乳首を転がすのです・・・。これもさらに気持ち良く、
自分ではできないことなので、そのままされるがままになってしまいました・・・。
おじさんの片手が次第にわたしのあそこの割れ目の方へと、体をなでながら向かい、
そこへたどり着こうとした時、わたしは再び、
既にあそこをビチョビチョに濡らしていることを知られるのが恥ずかしかったので、
思わず声を出してしまいました。
「あっ・・・イヤッ・・・」
するとおじさんは
「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・
今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」
わたしは、そう言われると段々恥ずかしさが薄れてきました・・・。
ついに、わたしのいちばん恥ずかしい所におじさんの手が行き渡りました・・・。
おじさんは、わたしのあそこの割れ目を指先で優しくまさぐり始めました・・・。
「教えてあげる」と言うだけあって、
さすがに女の子のいちばん感じる所を知っているみたいで、
クリトリスにより刺激を与えてきました。わたしはあまりにも気持ち良くて、
さらにおじさんの人形になってしまいました・・。”女子中学生は中年男にビチョビチョに濡れた割れ目を激しく舐め回される!”次におじさんは、わたしの両足を手に取って持ち上げ、わたしの頭の方まで倒し、
手に取っているわたしの両足を思いっきり開きました・・・。腰が持ち上がって、
わたしの恥ずかしい所がおじさんの顔の目の前になり、再び恥ずかしくなって、
今度は体で少し拒否してしまいました・・・。
「大丈夫、茜ちゃん・・・
今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」
おじさんはそう言うと、わたしのあそこの割れ目を思いっきり舐め始めました・・・。
わたしはその瞬間、これまでにない快感が体を走り、気が付くと喘ぎ声を出していました。
「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」
あそこに毛が生え始めていることまでおじさんに知られてしまい、もう何もかもわたしの
秘密は暴かれてしまいました・・・。これでわたしは、もう何も恥ずかしがることなく
本能をむき出しにしても構わない状態になってしまいました・・・。
おじさんは両手でわたしの乳房と乳首を揉みながら、舌では激しくクリトリスを舐め回し、
わたしは本能のまま叫びました・・・。
「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」”女子中学生が中年男の棍棒にむしゃぶり付く!”そのまま喘ぎ狂って少しした時、おじさんが今度はわたしの手を取って、おじさんの
男の棍棒の所まで導きました・・・。
「触ってごらん? これが男の本当の姿だよ・・・」
この時初めて、おじさんのビンビンにそそり起った男の棍棒がはっきりと見えました・・・。
わたしはそれを握らされ、それがすごく熱く感じました・・・それに、”ドクッ、ドクッ”と、
振動しているのがわかりました・・・。わたしは初めて男の棍棒に触れたので、
そのあまりの凄さにビックリしてしまいました・・・。
「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスしてほしいって言ってるよ・・・」
わたしは、おじさんがそれを舐めろと言っているのが理解できました・・・。
少しためらいましたが、さっきおじさんはわたしのあそこの割れ目を舐めて気持ち良くして
くれたので、それは拒否できませんでした・・・。わたしはおじさんの要求どおり、
男の棍棒を舌で舐め始めました・・・。
「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」
わたしは、男のいちばん感じる所を知らないので、適当に棍棒の根本や先を往復する感じに
舐めました・・・。そして今度は・・・
「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」
わたしはおじさんの言うがままにしました・・・。知らないうちに、わたしもなぜか
男の棍棒を夢中でしゃぶっていました・・・。
「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」
そのとおり、わたしは自分の心の意志ではなく、体がそれを求めていることに気付きました。”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”また少しした後、おじさんは再びわたしを砂浜に仰向けに寝かせ、今度はおじさんの
男の棍棒をわたしのあそこの割れ目に押し当ててきました・・・。
わたしは、いくら何でもそこまではと思って、起きあがって拒否したのですが、
おじさんはわたしの体を押さえ込んで言いました・・・。
「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・
茜ちゃんも知りたいでしょ? 男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」
そう言われたら、わたしは納得してしまい、
何もかもおじさんの言うとおりにしてしまいました・・・。
おじさんは優しく、男の棍棒をわたしのあそこの割れ目にゆっくりと入れてきました・・・。
少し入った所で、わたしはあそこに痛みを感じました・・・。
「いたっ・・・」
「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」
おじさんの男の棍棒は次第にわたしのあそこの奥の奥まで入り込みました。
それほどひどい痛みではなかったのですが、突っ張るような違和感を感じたまま、
おじさんは軽くピストン運動を始めました・・・。少しすると、痛みが段々と無くなり、
違和感もなくなって、次第に快感に変わってきました・・・。”オナニーよりもずっと気持ちいい!”そして、おじさんのピストン運動は段々と激しくなり、わたしの快感も徐々に頂点に
近づいてきました・・・。さらに、
おじさんのピストン運動は極限にまで激しくなり、すでにわたしはオナニー以上の快感を
覚え、再びさっきのような喘ぎ声を出していました・・・。
「ああん・・・ああっ・・・ああっ・・・」”真夜中の海岸中心部の砂浜で、月の光に照らされながら
全裸の女子中学生と中年男がお互いの本能をむき出しにして
周りに目もくれずSEXに夢中!”わたしはもう、本能のままおじさんの激しい愛撫を求め続けました・・・。
このままどうなってもいい・・・誰が来たって、何が起きてもやめてほしくない・・・
そう思いながらわたしは官能の渦に浸ってしまったのです。
「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
どれくらいの間、わたしがその官能に浸っていたのかはわかりませんが、
気が付くともうおじさんの姿はなく、わたしのお腹の上にドロっとした液体が付いている
だけでした・・・。わたしは朦朧としていたので、いったい何だったのか不思議に思い、
夢だったのかとも思いましたが、わたしの体はすごく疲れていて、
起き上がるのが辛かったので、あの出来事は実際にあった事だと確信しました。
それにしても、あの快感が忘れられません・・・。あの時のおじさんはいったい何者だったのか、
なぜわたしと同じ全裸でこの海岸にいたのか・・・全く理解できません・・・。
あまり深く考えても仕方がないので、わたしは自分の処女をお月様に捧げたことにして、
あの時の快感を思い出しながら、その後は毎日のように、
夜中に自分の部屋で全裸になって、暗がりでオナニーをしています。
あの出来事は、これまでのわたしの人生最大の思い出となってしまいました・・・。

小学生時代不思議、謎が解けたプール監視員

小学生時代不思議だった、午後プールに一番乗りしようと、どんなに急いでも
閉められたフェンス内・プールに同級生や近所の女子が必ず居た。(中で監視員達と休んでた)
     
バイトして謎が解けました、恋人気分のJC達は家に帰らないorお昼頃にやって来て、
監視員達とお昼ご飯食べたり、お弁当持って来てたり一緒にコンビニへ買い物行ったりし、
プール休憩室で御飯>セックスって流れ、その後イチャラブしたり一緒にプールで遊んだり、
セックスが好きな娘はお昼休み中ずっとセックスしてた。
(ロリコン監視員曰く、恋人と錯覚させる為にラブラブが基本推奨らしい)
      
俺もそうだったが、同級生男子達がプール遊びに夢中で、
友人とチャリで競争し昼飯食いに戻る頃、JCはプールにやって来てたんだな・・・、
そりゃ~JC達、同級生男子の事「子供でイヤッ!」って言うわ。
女子が早熟って事もあるが、ホント男子子供だ(だった・・・)

小5のとき、女子中学生に取り囲まれて

小5のとき、女子中学生に取り囲まれて、近くの農業用の掘っ立て小屋につれていかれ、わらの上でおもちゃにされた。
怖かったが、興奮した。
クンニさせられたり、フェラされたり、上に乗られて挿入。
何回も射精させられた。
で、味を占めて、当時自分は小5で身長が160超えていた、そんな俺が、小学生で今考えるとDカップ超えの女子を捕まえて、外便所に誘い出し、一一発決めたときは興奮した。
クンニで声を出す彼女、バックで挿入して、痛がるが、感じている彼女。
いい思い出だなあ。
野外ばっかりだったのでクンニはおしっこくさい思い出しかないです。
初フェラは声を上げたぐらい気持ちよかった。
そのおかげで中学生のおもちゃだったのだか。

女子中学生の医師検診を

女子中学生の医師検診をやったことがある。
最初は少し期待もあったが、色気なんか全然ない子とか、不潔そうな奴とか結構いて、かなり萎えた。
更に300人ぐらいを3時間ほどで見なくてはならず、その後学会があって飛行機の時間も迫っていたのでかなりあわてることになった。
   
もう一人女医がいたのだが、こいつがとろいもんだから俺の方に集中してしまったのも理由の一つ。
まあだいたいすぐに下着をとってくれる娘ばっかりだったのだが、たまに「とらなきゃいけないんですか?」とか聞いてくるのもいて、
俺も若かったもんだからいちいち説明してさらに時間を食うことになった。
   
最初は手が必要以上に触れたりしないよう気をつけていたが、時間を食うので途中からノーケア。
胸に当たったり乳首に当たったり。俺的にもうれしいし。
実際かなり可愛いこもいた。
しかしそれでも生徒は全然減らず、最後はかなりつらくなってきた。
説明も何度も繰り返すうち喉もかれてきた。
   
飛行機の時間が来てタイムアウト。
とろい女医に全部押しつけて俺はとっとと逃げ出した。

女としての本当の姿なんだから

私は、毎年夏には海の家で仕事をしています。
浩之といいます・・・36歳になります。
これからお話することは、まるで夢のような事です・・・。
私はいつもの通り海の家での仕事が終わり、その日は仕事仲間達と海の家で飲み会をしていて、夜中の12時くらいまで騒いでいました・・・。
そして、お開きにした後は、私は酔いをさましたかったので、後片付けを全て1人で引き受け、ほかのみんなには先に帰ってもらいました・・・。

後片付けも終わり、それでも私はまだ酔いを完全にさましたかったので、そのまま海の家に留まっていました・・・。
この日は異常に暑く、家内の裸電球の熱でさえうっとおしく感じたので、私は電気を消して真っ暗の状態で、海の家の入り口を全開にして家の中から海岸の方をじっと眺めていました・・・。

すると・・・。
海岸の砂浜を誰かが歩いているのを見つけました。
私はてっきり、この猛暑の影響でこの海岸に誰かが涼みにでも来たのだろうと思いました・・・。
しかし、よく見ると、その人はまるで裸でいるように見えました・・・。
この日は猛暑ではあったが、天気は良く月も光々と輝いていて、暗さに目が慣れれば、人間の目にでもだいたいは何がどうなっているのか確認できるくらい明るい状態でした。

どうやらその人は1人で来ているらしい・・・。
体格から見て、どうも女の子らしい・・・しかもまだ中学生くらいの子供・・・。
そんな物心を覚える頃の少女が裸で?まさか・・・。

「きっと肌の色によく似た色の水着を着ているのだろう・・・」

私はそう思いました・・・。
それを確かめるべく、私は海の家の戸締まりを急いでして、少女にそっと近づいて行きました・・・。
後ろから見て、おしりの割れ目がクッキリとわかったので、まさか本当に裸ではないだろうかと、気が付かないうちに私は変な期待を持ち始めていました・・・。

そのおかげで私の酔いも吹っ飛んでしまいました。
もし裸だとすると、少女は靴も履いていないようなので、全くの全裸ということになる・・・。
段々興奮してきました・・・。
少し進むと少女は立ち止まり、海岸の方へ向き、次第に仰向けに寝ころんでしまいました。
この時、少女のふくらみかけた小さな胸にある乳首が見えました・・・。

もし水着を着ていたのなら、こんなものはクッキリと確認できないはず・・・やはりこの娘は全裸なのだ。
私は実は、これくらいの年の女の子に非常に興味のあるロリコンなのです・・・。
なので、夢中になって少女を観察していました・・・。
できれば足の方へ回って、少女の一番大切な女の部分・・・おしりの割れ目ではなく、前の方の割れ目が見たくてどうしようもありませんでした・・・。
しかし、足の方へ回るには海の方へ行かなくてはならないし、海水に触れずに近づくには少女に近すぎて気付かれてしまう・・・。
そうあれこれ考えているうちに、少女が思いもよらない行動に出たのです・・・。

少女は右手を股間の方へ、左手を胸の方へと動かし、小さな乳房を揉んだり、指で乳首を摘んだりし始めました・・・。
よく見えませんでしたが、右手では中指であそこの割れ目を弄っているように見えました・・・。
私は、これはオナニーであることをすぐに悟りました・・・。
少女の髪型はショートカットで、体格は少し細め・・・。
一見大人しそうな仕草をしていました。
私の好みにピッタリの少女です・・・。

夜中とはいえ、このような幼気な少女が外で全裸になって、しかもオナニーをするなんて・・・。
なんと大胆な・・・。
でも、私はこれを見ることができて幸運だと思っていました・・・。
次に少女は、両足を思いきり開いて、両手をあそこの割れ目の方へ持っていき、少しの間そのままじっとしていました。
そして今度は、両足を開いたまま先ほどと同じように右手で股間、左手で胸を刺激し始めました・・・。
これまで静かにやっていたオナニーも、少女は段々と喘ぎ声を出すようになってきました・・・。
しかも、少女の喘ぎ声は次第に堂々と大きくなってくるではありませんか!

「ああっ・・・ああん・・・ああ・・・」

一瞬、私はびっくりして、これによって誰かに気付かれて他の人がこっちにやって来るのではないかと心配し、辺りを見回しました。
幸いなことに、少女が寝転んでいる所は海岸の中心部で、堤防までは結構な距離があり、砂浜に入って来ない限り人に気付かれる心配はありませんでした・・・。
しかし、もし他にもこの海岸に来ている人がいたら、せっかくの私の獲物が台無しになってしまう・・・。
早く何とかしなくては・・・このまま見ているだけでは勿体無い・・・。
私は、少女の喘ぎ声を聞いているうちに、自分の欲望を止められなくなってしまいました。

私はこの時、良からぬ事を思い付きました・・・。
私は少女の秘密を知ってしまったのだから、それをタネにしてしまえば、きっと私の言う通りにしてくれるだろう・・・。
しかし、暴力はいけないので、優しく迫ろうと思いました・・・。
そして、私は少女の前に出ることを決意しました・・・。
できるだけ少女と同じ立場をと思い、私も着ている着衣を全て脱ぎ、全裸になりました・・・。
堂々と接近したつもりが、少女はあまりにオナニーに無我夢中らしく、もう目の前に来ているというのに全く私に気がつきませんでした・・・。

呼び止めるのも何だと思って、私は少女が自分で気が付くまでそのままじっと見ていることにしました・・・。
私は今少女の足元にいます・・・。
思いきり開いた足の真ん中に立っています・・・。
この時、先ほどまで見たくてしょうがなかった少女のあそこの割れ目が見えました・・・。
少女はクリトリスを集中的に刺激しているようです・・・。
少したって、ようやく少女が私に気付きました・・・。
少女はビックリしたのか、金縛りにあったかのようにピタリと動かなくなってしまいました。
だが、そうなるのも当然・・・少女に取っては禁断の姿を見られてしまったのだから・・・。
そんな少女に私は問いかける・・・。

「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・。どう?一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ?色々教えてあげるよ・・・」

少女は固まったままの状態で、何も返事をしませんでした・・・。
しかし、私はもう目の前にいるお宝をモノにしたいが一心だったので、私から、仰向けになっている少女に覆い被さるように接触しました・・・。

「イヤッ!」

少女は初めて喘ぎ声以外の声を出しました・・・。
抵抗する様子はありませんでしたが、私は少女の両腕を砂浜に押さえ込んで、そっと自分の顔を少女の顔に近づけて、もう一度問いかけました・・・。

「キミ・・・名前はなんていうの?」

「茜といいます」

「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」

「14歳の中学2年生です」

やはり中学生・・・念願の女子中学生を今、私は目の前にしている・・・しかも全裸の・・・。
これからその欲望が達成できるかと思うと、その満足感は言葉では言い表せません・・・。
それに、言葉遣いからはどうも純情な少女らしい・・・正に私の理想の女子中学生・・・。
「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・。茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」

私は、この少女がこのまま私の言う通りにしてくれることを願いました・・・。
すると・・・。

「わたし・・・初めて・・・」

茜のこの一言によって、私との性行為を許してくれていることを確信しました・・・。
当然初めてでなければ、私は満足できない・・・。
これからタップリと、処女の女子中学生と本当の男と女の行為を教え合うのだから・・・。
まず手始めに、私は茜に優しくキスをしてあげました・・・。
茜はそっと目を瞑り、私の唇を受け入れてくれました・・・。
私も茜の新鮮な唇にちょっぴり快感を覚え、結構長い時間キスを楽しんでしまいました・・・ツルツルとした感触がたまりません・・・。

そして、ついに本格的な性行為に・・・。
私は茜の未発達な小さくて可愛い乳房を両手で優しく愛撫しました・・・。
優しく揉みながら、指で乳首を転がす・・・。

茜は完全に私の愛撫を受け入れてくれているようで、抵抗の兆しは全くありません・・・。
茜の小さくて可愛い乳首は、私が触れた時から既に硬くそそり起っていました・・・。
それもそのはずだろう・・・茜はさっきまで大きな喘ぎ声を出してオナニーをしていたのだから・・・。
わざとらしく私は茜に問う・・・。

「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」

茜は恥ずかしそうに私を見る・・・。
次に、今度は茜の乳房を私の口で吸う・・・。
それと同時に舌先で乳首を転がす・・・。

茜は気持ちがいいのか、体を少しヒネっていました。
さらに私は片手を茜の一番大切な女の部分へ、体をなでながら向かわせる・・・。
私の手が茜の女の部分に到達しようとした時、茜は少し言葉で拒否反応を見せました・・・。

「あっ・・・イヤッ・・・」

茜のあそこは既にビチョビチョに濡れているはず・・・きっとそれを知られるのが恥ずかしいのだろう・・・そう思って私は・・・。

「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・。今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」

こう言い聞かせると、茜は再び私に全てを許してくれました・・・。
私の手は完全に茜の女の部分に到達し、指先で割れ目を優しく弄り始めました・・・。
あんのじょう、茜のあそこはビチョビチョに濡れていました・・・。
そして、女の子の一番感じる所と言われているクリトリスにより愛撫を深めました・・・。

次に私は、茜の両足を手に取って持ち上げ、茜の頭の方まで倒し、手に取っている茜の両足を思いきり開きました・・・。
こうすることにより、茜の腰が持ち上がり、女の部分、すなわち茜のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前になるわけで、茜にとってはかなり恥ずかしいポーズになるはずである・・・。
やはり恥ずかしいのか、茜は今度は体で拒否反応を見せました・・・。

「大丈夫、茜ちゃん・・・。今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」

こう言いながら私は、ビチョビチョに濡れた茜のあそこの割れ目を思いきり舐めはじめました。
これによって、茜が喘ぎ声を出し始めました・・・。
それに、割れ目を舐め回しているうちに、もう1つ茜の秘密を発見しました。
舌先に何だか少しザラっぽさがあるなと思ったら、なんと・・・茜のあそこの周りにはもう、無精ひげくらいの短い陰毛が生え始めていました。

「おや?もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」

私は段々と興奮してきて、茜のクリトリスを集中的に舌で激しく舐め回しながら、両手では茜の両方の乳房と乳首を愛撫しました・・・。

「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」

茜はもう・・・私の思うがままに頂点に昇り始めているようでした・・・。

次に私は、茜の手を取り、自分の男の棍棒へと導きました・・・。

「触ってごらん?これが男の本当の姿だよ・・・」

茜は私の男の棍棒を軽く握ってくれました・・・。
今度は、茜に私の男の棍棒をしゃぶって欲しかったのです・・・。

「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスして欲しいって言ってるよ・・・」

遠回しに要求すると、茜はそれを理解してくれたらしく、仰向けで寝た状態から体を起こし、私の男の棍棒に口を近づけ、舌で舐め始めました・・・。
女子中学生の新鮮な舌で男の棍棒を舐めてもらえるなんて、こんな幸せなことはない!あまりの気持ちよさに・・・。

「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」

直接感じる所を知らないせいか、茜は男の棍棒の全体を順番に舐め回す程度・・・しかし、直接性感帯を攻められたら一発でイッてしまうだろうから、これで満足でした・・・。
そして新たな要求・・・。

「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」

茜は言うがままにそれを実行してくれました・・・。
あまりの気持ちよさに、もう少しで白いモノを茜の口の中に射出してしまうところでした・・・。
茜は無我夢中で私の男の棍棒をしゃぶってくれています・・・。

「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」

そしてついに本番・・・私は再び茜を仰向けに寝かせ、男の棍棒を茜の女の部分に押し当てました・・・。
すると、茜が突然起きあがり拒否してきました・・・。
しかし、私は説得しました・・・。

「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・。茜ちゃんも知りたいでしょ?男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」

すると、茜は納得してくれたようで、再び気を許してくれました・・・。
ゆっくりと男の棍棒を茜のあそこの割れ目に挿入してあげました・・・。
少し入った所で、茜は痛みを感じたのか、小声で言いました・・・。

「いたっ・・・」

「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」

そう言いながら優しくゆっくりと挿入していき、ついにその男の棍棒が茜の女の部分の奥の奥まで入りきりました・・・。
そして私は、またゆっくりと抜いたり入れたりとピストン運動を始めました・・・。
茜はもう痛みを感じなくなったのか、息が段々と荒くなってきて興奮してきているようでした・・・。
私も興奮してきて、ピストン運動も次第に激しくしていきました・・・。

未開の処女の壺は何とも言えぬ快感で、念願の女子中学生との性行為・・・ズバリ、SEXを今体験しているかと思うととても幸せでたまりません・・・。
しかも、突然の出来事なのでコンドームなどの避妊具は当然用意していなく、生での挿入・・・。
私は、男の棍棒で茜の女の部分の奥深くまでを直に愛しているのだ・・・。

私と茜は既に、本能のままSEXに無我夢中になっていました・・・。
茜は大きな喘ぎ声を上げている・・・。

「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」

私は既に激しくしているピストン運動をさらに継続させ、自分自身も叫びながら茜と愛し合いました・・・。

「おおっ・・・おお・・・いいっ・・・茜ちゃん・・・いいよおぉ・・・」

もう頂点に達して、そろそろだと思った時、私は茜の異変に気が付きました・・・。
喘ぎ声がおかしいのです・・・。

「あっ・・・あっ・・・は・・・は・・・」

何となく呼吸困難を起こしているような・・・これはもしかして、茜はあまりの快感に耐えきれず、快楽の頂点を越えてしまったのではないかと思い、私は急いで茜のあそこから男の棍棒を抜き、白いモノを茜のお腹の上に射出し、自分だけ正常にイッてしまいました・・・。
それでも茜は少し失神状態でした・・・。

意識は朦朧としているようで、このまま他っておくには少しまずい状態でした。
しかし、病院に連れて行けば自分が今ここでしたことを人に知らせることにもなるので、どうしようかと迷った挙げ句、茜が自分で我に返って気が付いて無事に帰ってくれることを期待して、私は気絶寸前の茜を海岸の砂浜の真ん中に置き去りにして自分だけ帰ってきてしまったのです・・・。
その後はすごく不安でしたが、次の日、これといってあの海岸で人の遺体が発見されたという情報もなく、きっと茜は無事に気が付いて帰ったんだなと思い、安心しました・・・。

私は、夢にまで見た女子中学生とのSEXを実現した今、満足感でいっぱいです。
それに懲りず、私は毎晩のように夜中に、茜と愛し合ったあの海岸に来ています・・・。
そう、またあの時のように全裸の女子中学生が歩いて来ないかと密かに期待しているのです・・・。
また同じ茜でもいい・・・きっと、私は夏の間はずっとこれを続けることになるでしょう・・・。

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