萌え体験談

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JC

家庭教師のバイトでJCとその母親を食った

「先生今日もよろしくお願いしますね」
色っぽい視線を俺に送りながら家の中に迎え入れてくれる生徒の母親。
そのまま生徒のJCの部屋に行きドアを閉めたらチンポを出す。
「さあ、まずはタンパク質と亜鉛を摂取して集中力を上げるんだ」
「はい先生」
調教済みだから素直にチンポを咥える。
俺好みのフェラチオを習得したJCに呆気なく射精させられ、この日のために一週間溜めてきたザーメンを飲ませる。
「おおう…もっと吸ってくれ…全部吸い出して飲むんだ」
「ん…ふぁ…美味しいです…先生のオチンポから出るミルク飲むと身体が熱くなって集中力が上がってる気がします」
「そうだろう?さあ勉強を始めよう」
「わかりました」
机に向かうJCの襟元から手を入れて胸を揉む。
「ん…先生?」
「どうした?集中しなきゃダメだぞ?」
「乳首弄られると気持ち良くなっちゃって…」
「集中してない証拠だ、ちゃんと勉強に集中しなさい」
「あ…はい…んん!」
微妙に身体を震わせながら勉強に集中しようとするJCの股に手を入れる。
「あん!そこは…」
「集中集中」
「集中…勉強しなきゃ…」
「頑張れ」
横でまたチンポを出す。
「ああ…オチンポ…」
「脇見したらダメだろう?教科書とノートを見ないと」
「ダメです先生…横にオチンポあったら集中出来ません…」
「しょうがないなぁ…受験の時に誰かがクシャミしたり物を落として大きな音が立つかもしれないんだぞ?そんな時でも集中を乱さない為の練習なのに」
「お願いです先生…先生のオチンポ咥えさせて下さい」
「勉強優先しないとお母さんを安心させられないぞ?」
「でも…」
「我慢出来ないって顔してるな…それじゃこうしよう」
JCを一旦立たせて俺が椅子に座る。
「パンツ脱いで先生に座りなさい、オマンコに咥えさせてあげるよ」
「オマンコに先生のオチンポを…はい!」
嬉しそうにパンツを脱いで腰を下ろしてくる。
その腰とチンポの角度を手で調整してJCの中に深く入った。
「んふう!先生のが奥まで入って…」
「これで勉強に集中出来るだろう?さあ頑張って」
下から小さく突き上げつつ胸を露出させて揉みまくる。
「ああん…気持ち良くなっちゃう…」
「この気持ち良さと勉強を結び付ければ試験の時もすぐに思い出せるだろう?」
「頑張ります…」
楽しんでるとドアがノックされた。
「はい」
「失礼しますね、お茶を持って来ました」
「あ、お母さんありがとうございます」
「あら、素敵な勉強方法ですね」
「快楽と勉強を結び付けてるんですよ」
「まあまあ、とっても気持ち良さそうな勉強方法ですわ」
「集中力の訓練にもなりますからね」
「ふふ…私も後で気持ち良くしてもらうんですから娘に全部出し切っちゃダメですよ?」
「わかってますよ、お母さんの分は残しておきますから安心して下さい」
「お待ちしてますわ」
俺とキスしてから部屋を出ていく。
「先生出来ました」
「早いね、どれ見せてごらん」
採点に問題無し。
「うん、よく出来てるよ」
「ご褒美ください」
「ここで?ベッドで?」
「ベッドでお願いします」
JCを抱き上げてベッドに運んで激しく腰を打ちつける。
「ああ!先生のオチンポ気持ち良い!中に出して下さい!」
「中に出したら妊娠するくらい知ってるよね?」
「先生の赤ちゃん産みたいんです!お母さんも許可してますからぁ!」
「孕ませ許可出てるなら問題ないかな?それじゃ先生の濃いザーメンで孕ませてあげよう」
「最高のご褒美ですぅ!」
JCに中出ししてまた咥えさせる。
「この後はお母さんともSEXするから、どっちが先に孕むか競争だね」
「私が先に孕みます!」
「ははは…頑張って」
JCをそのまま休ませて部屋を出てお母さんの所へ行く。
「終わりました?」
「ええ、孕ませ許可出してくれたそうで?」
「あの子が先生の赤ちゃんをどうしても産みたいって言うものですから」
「お母さんも産みたいって言ってますよね?親子揃って良く似てますね」
「母と娘二人を孕ませるのはお嫌ですか?」
「いえいえ、たった今娘さんの中に出してきたところです、次はお母さんの中に出して孕ませますよ」
「二人もお嫁さんを受け入れてくれるなんて懐が深いですねー」
「先に孕んだ方が最初の第一夫人ですから頑張って孕んでくださいね?娘さんはやる気に満ちてますよ」
「私も負けていられませんね!今日は私に腰を振らせて下さいな」
「搾り取る気満々ですね」
騎乗位でこれでもかと激しくされてたっぷりと中出しした。
「うふふ…これだけ出して貰えば私が先に孕みますよ」
「負けず嫌いも親子揃って似てますよ」

夏休みのテニスコート

夏休みになり友人達と朝まで徹夜でマージャンした帰り道、ふと財布が無いことに気づき、電車に乗れないことが発覚しました。仕方なく、その時の面子で、ギリギリ歩いていける友人宅に行くことにしました。
何度か行ったことのある友人のアパートは2階建ての1階の真ん中にあり、玄関ベルを鳴らして待つこと数分・・・そしてもう一度鳴らしてみるが反応無し・・・もしかして帰宅していないのか、それとも朝まで徹マンで爆睡しているのか・・・それならば、窓をコンコンしてみようとアパートの裏手に回ってみました。
高さ2mほどの金網のフェンスにさらにゴルフの打ちっ放しのようなネットの張ってある通路は、辛うじて人一人が何とか通れる程度で目的の友人の部屋の裏手に到着・・・腰ぎりの手摺りをヒョイと跨ぎベランダに入りカーテンの閉まった窓をコンコン・・・コンコン・・・でも、応答はありませんでした。
途方に暮れていると、金網のフェンス越しに威勢の良い若い女子の声が聞こえてきました。フェンスの際には2~3m級の木が垣根のように植えてあり、でも友人のベランダはちょうど木と木の間にあって、地面から50cm位は幹だけで枝葉も無く、ベランダにしゃがむとポッカリと空いた空間からテニスコートが見えました。立ち上がっても、枝葉の隙間から何とか中の様子は確認できます。
しばらく様子を見ていると、jcたちの朝練が始まったようで、先生らしき大人は見受けられません。そして直ぐに、テニスボールがコロコロとフェンスに転げて来ました。
僕はそれを見た瞬間、むらむらっとRの血が騒ぎ始めました。徹マンで寝ていない為か、Pは直ぐにギンギンになりました。
僕はそこで服を全て脱ぎ捨て、ちょうどそこにあった、どれだか干していたのか分からない煤けたタオルを手に取り、如何にもシャワーを浴びて出て来ましたという感じを演出しました。
フェンス際にはコロコロ・・・コロコロ・・・と引っ切りなしにボールが転げて来て、その度に額に汗したjcがボールを拾いに来ています。
でも、練習に夢中の彼女らは、なかなかこちらに気づく気配はありません。
そこで僕は、ボールが転げて来た時に、タオルを腰の辺りでパタパタさせてみました。その度に勃起Pがタオルに擦られブルンブルンと揺れまくっています。
すると足速に駆けてきた一人のjcがフェンスの手前5m位から歩き出し、ゆっくりと近づいて来ました。jcが腰を屈め、ボールに伸ばした手が一瞬止まり、そして慌ててボールを拾って走り去りました。その後ろ姿を追っていくと、わざわざ向こうのコートに居るjcの所に駆け寄り、身振り手振り・・・腰のところでタオルをパタパタさせるような・・・で話しています。その相手のjcは口の所に両手を当てて聞きながら、こちらを見ています。
そしてそれが伝染するのは、あっという間で、伝言ゲームのように次々に伝わっていきました。
ただ、まだ初心なjcたちだったのか、大袈裟に騒ぐことは無く、練習は続行されました。
なので、それからもボールが転げて来ても、jcたちは何らか変わらずに拾いにやって来ました。
今までとの違いは、駆け足でくることは無く、途中からこちらをガン見していることです。特にボールを拾う瞬間は、俯きながらもしっかりと上目づかいでこちらを見ていきます。そして拾った後はダッシュで戻り、友達に何やら報告しています。
ここでじっくりと観察してみると、jcたちは10以上、多くても20人は無い感じ、コートは3面でこの部屋の裏はちょうどセンターに面している事が分かった。
・・・で、ボールが転がって来ると、・・・ほら、今度はあなたが行く番よ・・・みたいな感じで、順番に来ている様子だった。
正面向いてパタパタでは勃起Pがチラチラ見え隠れする程度なので、僕は今度は横向きになパタパタを続行しました。その時にやって来たjcは、ボールを拾った途端に猛ダッシュ・・・ピョンピョン飛び跳ねながら友達に報告しています・・・下腹部の前に手を置いてこれ位みたいな・・・。
それからはjcたちがやって来ると、今までより若干ジッと見ていく感じで、その後2、3人が集まりピョンピョン・・・。
それで気を良くした僕は、タオルを肩にかけると、遂にPをシコシコ・・・。
それを見た最初のjcは、一瞬固まったようになって・・・5、6秒ぐらい・・・それから猛ダッシュで友達の元へ行き、下腹部の前でシコシコして見せ、さらにピョンピョン跳びはねています。
そして、それからはもうボールも関係なく、2,3人連れ立って恐る恐る覗きに来ました。
Pはもう、先走りが溢れまくりで棹までヌルヌルになっていて、いやらしい音を立てています。
jcたちは仲間の元へ戻ると、シコシコして見せたり、指でこれ位みたいなジェスチャーをしています。
流石にここまで来ると練習は中断してしまい、何人かずつ集まってシコシコの話に夢中になっているようです。そして今度は5、6人ずつの団体で覗きに来てジッと見ていきます。中には枝葉の隙間から僕の顔を覗きに来る子もいます。
そして、一通りjcたち全員がシコシコを見た感じなので、「あ・・・あ・・・いく・・・いく・・・」と声を出してみました。
すると今、目の前で覗いているjcたちが手招きでみんなを集めたみたいで、一斉に駆け寄ってきて、枝葉の隙間から覗いてきました。
僕はシコシコのスピードを早め、ニチャニチャをいやらしい音をたてながら扱きました。
そして「いくいくっ・・・」と強めに呻きながらラストスパートをかけると、身体を硬直させるように仰け反らせ、盛大にSして見せました。普段よりも濃くてドロドロしたS液が大量に出てエアコンの室外機に飛び散りました。
次の瞬間、「・・・ぅわ」「・・・っごぃ」「・・・なに」と、jcたちの呟きが耳に入ってきました。それでもjcたちは立ち去る気配は無く、僕は余韻に浸るようにゆっくりとPを扱き徐々に萎えていく様子を披露し、最後に先っぽを皮に収めてダランとしたPを正面に向けました。
一瞬、間があって、「きゃぁぁぁぁ・・・」と小さな悲鳴を上げながらjcたちが一斉に離れていきました。そしてコート反対側まで行って、今まで見た事をおさらいでもするように身振り手振りを交えて小躍りしています。
それを確認し満足感一杯になった僕は、そそくさと服を着てその場を立ち去りました。

夏休みのテニスコート

僕が大学生だった頃の話です。
夏休みになり友人達と朝まで徹夜でマージャンした帰り道、ふと財布が無いことに気づき、電車に乗れないことが発覚しました。仕方なく、その時の面子で、ギリギリ歩いていける友人宅に行くことにしました。
何度か行ったことのある友人のアパートは2階建ての1階の真ん中にあり、玄関ベルを鳴らして待つこと数分・・・そしてもう一度鳴らしてみるが反応無し・・・もしかして帰宅していないのか、それとも朝まで徹マンで爆睡しているのか・・・それならば、窓をコンコンしてみようとアパートの裏手に回ってみました。
高さ2mほどの金網のフェンスにさらにゴルフの打ちっ放しのようなネットの張ってある通路は、辛うじて人一人が何とか通れる程度で目的の友人の部屋の裏手に到着・・・腰ぎりの手摺りをヒョイと跨ぎベランダに入りカーテンの閉まった窓をコンコン・・・コンコン・・・でも、応答はありませんでした。
途方に暮れていると、金網のフェンス越しに威勢の良い若い女子の声が聞こえてきました。フェンスの際には2~3m級の木が垣根のように植えてあり、でも友人のベランダはちょうど木と木の間にあって、地面から50cm位は幹だけで枝葉も無く、ベランダにしゃがむとポッカリと空いた空間からテニスコートが見えました。立ち上がっても、枝葉の隙間から何とか中の様子は確認できます。
しばらく様子を見ていると、jcたちの朝練が始まったようで、先生らしき大人は見受けられません。そして直ぐに、テニスボールがコロコロとフェンスに転げて来ました。
僕はそれを見た瞬間、むらむらっとRの血が騒ぎ始めました。徹マンで寝ていない為か、Pは直ぐにギンギンになりました。
僕はそこで服を全て脱ぎ捨て、ちょうどそこにあった、どれだか干していたのか分からない煤けたタオルを手に取り、如何にもシャワーを浴びて出て来ましたという感じを演出しました。
フェンス際にはコロコロ・・・コロコロ・・・と引っ切りなしにボールが転げて来て、その度に額に汗したjcがボールを拾いに来ています。
でも、練習に夢中の彼女らは、なかなかこちらに気づく気配はありません。
そこで僕は、ボールが転げて来た時に、タオルを腰の辺りでパタパタさせてみました。その度に勃起Pがタオルに擦られブルンブルンと揺れまくっています。
すると足速に駆けてきた一人のjcがフェンスの手前5m位から歩き出し、ゆっくりと近づいて来ました。jcが腰を屈め、ボールに伸ばした手が一瞬止まり、そして慌ててボールを拾って走り去りました。その後ろ姿を追っていくと、わざわざ向こうのコートに居るjcの所に駆け寄り、身振り手振り・・・腰のところでタオルをパタパタさせるような・・・で話しています。その相手のjcは口の所に両手を当てて聞きながら、こちらを見ています。
そしてそれが伝染するのは、あっという間で、伝言ゲームのように次々に伝わっていきました。
ただ、まだ初心なjcたちだったのか、大袈裟に騒ぐことは無く、練習は続行されました。
なので、それからもボールが転げて来ても、jcたちは何らか変わらずに拾いにやって来ました。
今までとの違いは、駆け足でくることは無く、途中からこちらをガン見していることです。特にボールを拾う瞬間は、俯きながらもしっかりと上目づかいでこちらを見ていきます。そして拾った後はダッシュで戻り、友達に何やら報告しています。
ここでじっくりと観察してみると、jcたちは10以上、多くても20人は無い感じ、コートは3面でこの部屋の裏はちょうどセンターに面している事が分かった。
・・・で、ボールが転がって来ると、・・・ほら、今度はあなたが行く番よ・・・みたいな感じで、順番に来ている様子だった。
正面向いてパタパタでは勃起Pがチラチラ見え隠れする程度なので、僕は今度は横向きになパタパタを続行しました。その時にやって来たjcは、ボールを拾った途端に猛ダッシュ・・・ピョンピョン飛び跳ねながら友達に報告しています・・・下腹部の前に手を置いてこれ位みたいな・・・。
それからはjcたちがやって来ると、今までより若干ジッと見ていく感じで、その後2、3人が集まりピョンピョン・・・。
それで気を良くした僕は、タオルを肩にかけると、遂にPをシコシコ・・・。
それを見た最初のjcは、一瞬固まったようになって・・・5、6秒ぐらい・・・それから猛ダッシュで友達の元へ行き、下腹部の前でシコシコして見せ、さらにピョンピョン跳びはねています。
そして、それからはもうボールも関係なく、2,3人連れ立って恐る恐る覗きに来ました。
Pはもう、先走りが溢れまくりで棹までヌルヌルになっていて、いやらしい音を立てています。
jcたちは仲間の元へ戻ると、シコシコして見せたり、指でこれ位みたいなジェスチャーをしています。
流石にここまで来ると練習は中断してしまい、何人かずつ集まってシコシコの話に夢中になっているようです。そして今度は5、6人ずつの団体で覗きに来てジッと見ていきます。中には枝葉の隙間から僕の顔を覗きに来る子もいます。
そして、一通りjcたち全員がシコシコを見た感じなので、「あ・・・あ・・・いく・・・いく・・・」と声を出してみました。
すると今、目の前で覗いているjcたちが手招きでみんなを集めたみたいで、一斉に駆け寄ってきて、枝葉の隙間から覗いてきました。
僕はシコシコのスピードを早め、ニチャニチャをいやらしい音をたてながら扱きました。
そして「いくいくっ・・・」と強めに呻きながらラストスパートをかけると、身体を硬直させるように仰け反らせ、盛大にSして見せました。普段よりも濃くてドロドロしたS液が大量に出てエアコンの室外機に飛び散りました。
次の瞬間、「・・・ぅわ」「・・・っごぃ」「・・・なに」と、jcたちの呟きが耳に入ってきました。それでもjcたちは立ち去る気配は無く、僕は余韻に浸るようにゆっくりとPを扱き徐々に萎えていく様子を披露し、最後に先っぽを皮に収めてダランとしたPを正面に向けました。
一瞬、間があって、「きゃぁぁぁぁ・・・」と小さな悲鳴を上げながらjcたちが一斉に離れていきました。そしてコート反対側まで行って、今まで見た事をおさらいでもするように身振り手振りを交えて小躍りしています。
それを確認し満足感一杯になった僕は、そそくさと服を着てその場を立ち去りました。

下校中のJCに

自転車で学校付近を走っていると
一人で下校中の大人しそうなJCがいました

後ろから近付き声をかけ
『これ見て』と
勃起したちんこを見せました

逃げたり離れたりするかと思ったら
驚きながらも
「どうしたんですか?」と
僕の顔とちんこを交互に見てくれました

調子に乗って
触ってみてほしいとお願いすると
恐る恐る摘まむように触ってくれました

それでも興奮しましたが
嫌がる感じではなかったので
握るように触って動かしてもらいました
細い道の真ん中で
かわいい顔したJCに
慣れない手つきでしごかれて
あっという間に大量発射してしまいました

びっくりしてましたが
最後は軽くお辞儀までしてくれた
かわいい子でした

ブルセラショッブ

昔、ブルセラショッブで店員をしてました。
メインの商品は使用済みパンツでしたが、もちろんブルセラビデオも販売していました。
はじめの頃は他で仕入れたのを販売していましたが、次第に直接売りに来る子が増えてきてパンツを買い取ったりビデオの撮影をするようになりました。
売りに来るのは学校帰りのJkが中心でしたが、JCも結構売りにきていました。
本人はJkと言っていましたが制服を見ればバレバレでしたが、気付かない振りをして買い取りや撮影もしていました。
そのうち雑誌等で取り上げられる話題になると、JSが売りに来ることもありました。
だいたい友達同士で2、3人で来て高校生と言い張るんですが(いちおう制服も着てたりします)、さすがに小学生なのはバレバレでした。
そういう場合もちろん商品にはなりませんが、買い取りと撮影はしていました。
本人達はパンツを売るだけのつもりでしたが、買い取りと撮影はセットになってるとかデタラメで言いくるめていました。
パンツの生脱ぎから始めて、ぎこちない(生まれてはじめての)フェラやツルマンへのローター攻めを撮影。
じっくり感じさせてからのロリマン生ハメ&中だし、さらに体位を変えて何度もハメて全て撮影しました。
友達が泣きそうな顔で見てるのも興奮しました。
もちろん、みんな仲良く処女喪失してもらいました。
撮影は5人ぐらいでしてたので、初体験の日に一気に経験人数を稼がせてあげました。
ほとんどの子は二度と来ませんでしたが、何人かはパンツを売りに来たり友達を紹介してくれたりしました

プリクラ

プリクラが大流行した頃の話です。
某スーパーの二階に小さなゲームコーナーがあって、そこにプリクラが二台設置されていて、夕方とかになると近くのJCJK達がよくプリクラを撮りにきていた。
僕はそこでBP丸出しプリクラをよく撮っていて、別のゲーセンとか通学路とかに置いてJCJK達の反応を楽しんでいました。
あるときここに行ってみると、プリクラ機の横にテーブルがあって、そこにプリクラをシェアするためのハサミが置いてあったんだけど、今まで無かったノートが一冊置かれていました。
中を見てみると交換ノート的な感じで、撮ったプリクラを貼ってみんなに見てもらおう、みたいなノートでした。
これだ!と思った僕は、贅沢に丸々1ページ使ってページの真ん中に自慢の(笑)FB丸出しプリクラを2~3枚貼り付け、「大きいですか?」「感想まってます」みたいな文字まで書き込みました(笑)

しばらくして戻って様子を見に行きノートをチェックし、またしばらくして戻って・・・を何回か繰り返していたとき、ちょうどJK5人組が来ていて何やら騒いでいました。
「すげーすげー!」とか言っていて、ぜったいに俺のプリクラを見ている!と確信してドキドキで興奮しっぱなしでした。
しばらくして5人は去っていったので、エスカレーターをおりたのを確認してすぐにノートを開くと、
「ふつうかな」「もっとがんばりましょう」と書かれていました(笑)
まさかの返事に嬉しくなってページを破って持ち帰ってきたけど、ユーモアのある5人組に大興奮でした。
このときのノートは僕の宝物です(笑)

プリクラ

プリクラが大流行した頃の話です。
某スーパーの二階に小さなゲームコーナーがあって、そこにプリクラが二台設置されていて、夕方とかになると近くのJCJK達がよくプリクラを撮りにきていた。
僕はそこでBP丸出しプリクラをよく撮っていて、別のゲーセンとか通学路とかに置いてJCJK達の反応を楽しんでいました。
あるときここに行ってみると、プリクラ機の横にテーブルがあって、そこにプリクラをシェアするためのハサミが置いてあったんだけど、今まで無かったノートが一冊置かれていました。
中を見てみると交換ノート的な感じで、撮ったプリクラを貼ってみんなに見てもらおう、みたいなノートでした。
これだ!と思った僕は、贅沢に丸々1ページ使ってページの真ん中に自慢の(笑)FB丸出しプリクラを2~3枚貼り付け、「大きいですか?」「感想まってます」みたいな文字まで書き込みました(笑)

しばらくして戻って様子を見に行きノートをチェックし、またしばらくして戻って・・・を何回か繰り返していたとき、ちょうどJK5人組が来ていて何やら騒いでいました。
「すげーすげー!」とか言っていて、ぜったいに俺のプリクラを見ている!と確信してドキドキで興奮しっぱなしでした。
しばらくして5人は去っていったので、エスカレーターをおりたのを確認してすぐにノートを開くと、
「ふつうかな」「もっとがんばりましょう」と書かれていました(笑)
まさかの返事に嬉しくなってページを破って持ち帰ってきたけど、ユーモアのある5人組に大興奮でした。
このときのノートは僕の宝物です。

プールの思い出

夏のレジャープールは帰り際の時間帯には大混雑になります。
男女別の更衣室は混雑のために並んでる場合が多いので
その時は男女共用のロッカーの前でタオルを巻いて着替える人も多いのです。

そこで、着替えを待つ5~6人の水着JC集団の隣でおもむろに腰にタオルを巻き、水着を脱ぎ始めると
やっぱり興味のある年頃、ちらちらと目線が向くのを感じます。
さすがにタオルも巻かずに着替えると怪しまれますので、タオルの中がすっぽんぽんになったときを見計らって
タオルをストン、と落とすとJCの至近距離で半分勃起したおちんちんが丸出しに。

「えっ!w」「くくく…w」「ちょっとちょっと…ww」なんて声を殺して笑っていたJC集団も、
あわてたフリしておちんちん叩いたり、激しい動きで隠すフリしたり急いでパンツはいてるのを見て
おちんちんが大げさに揺れるのを見ると、大爆笑に変わります。

そそくさとロッカーの裏に回りJC集団の会話を聞いてみると

「今やばかったよねーwww」
「完全に丸出しだったよねwww」
「モロちんこだったwww」
「すっげーぶらんぶらんしてたwww」

なんておちんちんの感想を言い合ったり。

「先っぽが赤くなってたー!www」
「包茎?ww包茎?www」

なんて、皮かぶってるところまでしっかり見られちゃいました。

ひなびた銭湯の少女 2

湯船に浸かって番台を見ると、まだJCちゃんはそこにいました。
まだ平日の昼下がりと言うこともあって、男湯に客は無く、女湯にも誰も来ていないようです。
曇ったガラス越しに見える彼女は、俯きかげんで・・・寝ているの?・・・と思ったら、こちらをチラリと見ては、また俯いて・・・???
注意深く見ていると、何やらモジモジしているような・・・トイレを我慢している?・・・もしかしてオナっちゃってる槌・・・そんな妄想を抱いてしまうような様子です。
それからも注意深く見ていると、度々こちらをチラりと見ては、また俯いてモジモジ・・・。
どうなるのかズーッと見ていたかったのですが、流石にのぼせてきたので、湯船から上がって洗い場に立つと、その気配を感じたのか、彼女はハッと顔を上げました。そして身体を拭いて脱衣場に出ると、彼女はまた俯きました。
僕は壁に掛かっている扇風機の下に行き、脇の下と股間を入念に拭きながら斜め後方にチラリと目をやると、彼女は相変わらず俯いています。そんな彼女を見ていて、またまたRの血が騒ぎ出しました。Pは既に臨戦態勢、ギンギンに血管を浮き上がらせています。
僕はタオルを肩に掛けると、番台の横にあるガラス張りの冷蔵庫に向かいました。距離にして3、4mをPをプルンプルンさせながら歩いて行くと、彼女はハッと顔を上げ、再び俯きました。
僕は番台の目の前の冷蔵庫の前で仁王立ちになり、中を物色するフリで横目で彼女を観察していると、俯いたまま、チラッ、チラッとPを見ているのが手に取るように分かります。顔は依然と真っ赤にして、後ろで束ねた髪の毛の額と揉みあげが汗で濡れています。
ああ、ここで思いっきり扱けたら、どんなに気持ち良いだろう・・・しかし、流石にそれは出来ずに、代わりにこれ見よがしにと、僕はクイッ、クイッ、クイッと肛門に力を入れ、そそり勃つPを動かして見せました。彼女が一瞬、顔を上げそうになりながらも、ずっと上目遣いでピクン、ピクン動いているPを見ています。
しそうして暫く彼女の反応を愉しんだところで、僕はコーヒー牛乳を冷蔵庫から取り出すと、お臍の横辺りに持ち、彼女に向き合いました。
「これ下さい」「えっ・・・あ・・・は、はぃ・・・えっと・・・ ひゃくえん・・・です・・・」
彼女は、僕の顔と手に持ったコーヒー牛乳を繰り返し見ています。僕は反対の手に持っていた500円玉をPの上に差し出しました。
彼女はそれをジッと見てから僕の顔を見上げ「あっ・・・お、おつり・・・ですね」と慌てて言いました。そしてオドオドと釣り銭箱から100円玉を取り出すと、5枚を数えてから、Pの近くで待つ僕の手に乗せてきました。
目を泳がせながら彼女の震える手から渡される瞬間、僕は「クシュン・・・」と、くしゃみをして100円玉を床にぶちまけてしまいました。
「あっ・・・す、すいません」「いや・・・僕の方こそ」
僕は落ちた100円玉を拾おうと床に屈むと、彼女も番台から出て来て一緒に拾い始めました。
座っているときは気がつかなかったのですが、彼女は意外なほど短いデニムのミニスカートを履いていました。入口付近でしゃがむ少女のデニムのスカートからお尻が覗き、白いパンティの、それが木綿の生地だと分かります。その間に、僕は手にした1枚を冷蔵庫の下の隙間に投げ入れていました。
僕のところに駆け寄り、最後の1枚を拾うと、僕の手の平に100円玉を乗せて、「あと・・・ひとつですね」と辺りを見回しました。その時、僕のPが目に入っているはずなのに、その事より探す事に夢中になっているようでした。
僕は「こっちに転がったような気がするんだ」と言うと、彼女は冷蔵庫の前に這いつくばり下を覗きました。四つん這いで顔を床に着けた姿勢で、薄暗い冷蔵庫の下を熱心に覗いている少女・・・横から見てもパンティ剥き出しで、そっと後ろに回ると、彼女は更に奥を覗き込もうとお尻を上げました。小さなまん丸いお尻が丸見えで、股間のクロッチ部分まで見えていています。そしてそこにはゴルフボール程の濡れた染みがありました。

ひなびた銭湯の少女

僕が大学生だった頃の思い出です。
もしかしたらこれがRに目覚めるきっかけになったのかも知れません。
大学の寮は田舎にあって、休みには街に遊びにくりだし、仲良し友達のアパートに泊めて貰うというパターンでした。その友人のアパートは今どきのワンルームとはほど遠い、3畳一間で風呂無しでした。なので、近くの銭湯に良くいってました。
そこは今流行のスパやスーパー銭湯ではなく、昭和の香りが漂う昔ながらの銭湯で、「ゆ、男」と書いた暖簾をくぐると、木札の付いた差し込み式の靴箱があり、その先に番台がありました。
そこにはいつも40代?のおばちゃんか、70代?のお婆ちゃんが座っていて、愛想良くお代(確か350円だったかと・・・)を受け取っていました。
そこから直ぐに見渡しのいい8畳程度の脱衣場があり、扉の無いボックスに服入れの籠が置いてありました。
そして風呂場に入って直ぐに洗い場があり、その奥に6畳程度の湯舟があって、壁には富士山の絵が書いてありました。
夏休みのある日、前日の徹マンでその友人宅で昼まで寝ていて起きると汗だく、友人はすでにバイトに出かけ、一人で銭湯に向かいました。
番台にはいつものおばちゃんでもお婆ちゃんでもなく、なんとも可憐なJCが座っていたのです。夏らしいノースリーブのTシャツを着て、肩までの髪を後ろで束ねた少女は、僕の顔を一瞬見ると、「350円・・・です・・・」といって恥ずかしそうに顔を赤らめ、俯きかげんにお金を受け取りました。今からこの子の見ている前で服を脱ぐのか?・・・と思っただけで、何だかムラムラしたのを覚えています。そして寝起きということもあり、Pが見る見るうちにムクムクと膨らみました。
こんな可憐な少女が勃起したPを見たら、どんな感じになるんだろう・・・そんな事を妄想しながら服を脱ぎ、最後のパンツを脱ぐ時には、ギンギンにおっ勃ったPがパンツのゴムに引っ掛かってペチンとお腹を打つほどに・・・。
何度も来ている銭湯、洗い場にソープやシャンプーが無いのは百も承知で、本当はバッグに用意していたのですが、ここは敢えて使い捨てのシャンプーセットを買うしかない・・・僕は腰にタオルを巻いて番台に向かいました。もちろんタオルはピーンとテントを張っていて、歩く度にPがブルンブルンと上下左右に動き、番台に着く頃には先っぽがニョッキリと出ていました。
番台のJCちゃんは僕が来るのに気づいてこちらを見たものの、途中からPがタオルからコンニチハしたのが見えたのか、目が泳ぎだし、もう顔は真っ赤っかになっています。
でも、僕が来ている以上、目を反らす事も出来ずに、必死になって頑張っているようです。
「あの・・・」「は、はぃ・・・」「シャンプーとソープを下さい」「あっ・・・は、はぃ・・・えっと・・・ひ、ひゃくえん・・・ですぅ」
JCちゃんが消え入りそうな声で答え、番台の中からシャンプーを取り出す間に、僕はこっそりPに掛かるタオルを捲ってしまいました。そしてシャンプーとソープを貰らい、100円玉をゆっくり差し出しました。その100円玉の直ぐ下に、露出したPがそそり勃っています。
「ぁ・・・」っと、小さく声を出し、差し出そうしていた手を引っ込めました。
「はいっ・・・」そう言いながら、もう一度Pの上で100円玉をかざすと、彼女は一瞬それを見たものの、直ぐに目を逸らしたままで、僕は引っ込めたままの震える彼女の小さな手に100円玉を乗せました。
彼女は俯いたままで頬っぺたはもちろん、耳たぶまで真っ赤にしていました。

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