萌え体験談

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AV

会う前からLINEでエロトークしてくる女性と出会ってみたら…

リョウヘイと申します。
出会い系で知り合った26歳アパレル店員と会ったときの話です。
サイトで知り合った翌日にLINEを交換し、しばらくLINEでやり取りしていました。

休みの日にどんなことをしているか聞いてみたところ、

「家で動画を見たりしてのんびり過ごしてる」
と言われたので、

「どんな動画見てるの?」
と聞いてみると

「最近は男性向けのAVとか… 犯されてるシーンとか見ると興奮しちゃってハマっちゃったw それ見てオ○ニーすることもあるんだ」
と返信が。

こんな感じでまだ会ってもないのにLINEでエロトークをして盛り上がりました。

そして知り合って1週間ほどで会うことになります。

出会ったときの第一印象は、LINEのプロフ写真と大体同じで、茶髪のギャル系という感じでした。

ギャルっぽい感じではあるのですが、20代後半に入っていることもあって落ち着いていた雰囲気も出てきてそれが妙にエロかったですw

なんとか勃起を抑えながら、まずはカラオケに行きました。

お互いカラオケが趣味なのでしばらく普通に歌っていたのですが、1時間半ほど歌うと疲れてきたのにちょっと休憩することに。
すると女性が急に僕の方にもたれかかってきて、

「LINEでしてたみたいな話しないの?」
と甘い声で言ってきました。

「さすがに初対面だからさw」
と僕は言うと

「してもよかったのにー」
と笑いながら言います。

女性がやっぱりスケベなことが分かって、僕はやり返しとばかりに太ももを触りました。
それでも抵抗されることはなく、どんどんお互いのボディタッチが激しくなっていきます。
我慢できなくなりそうでしたが、カラオケ店内でエッチするのはリスクがあるのでわずかな理性を振り絞って自重しました。

とはいえこのままで終わるはずなく、さっきの続きをしようということでホテルに向かいました。

ホテルに入ってお互いシャワーを浴びたあと、ベッドに入って女性とイチャつきます。

キスをしながらおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり…

女性の胸は推定Cカップくらいでそれほど大きいわけではありませんでしたが、スラっとしていますし肌が綺麗で興奮を駆り立ててきます。

次は女性のアソコに手をやってみると、すでにぐっしょり濡れていました。

手マンしてみると「じゅぷじゅぷっ…」といやらしい音が聞こえます。

女性の吐息もだんだん荒くなってきて、次第に僕は我慢の限界に。

ビンビンになったチ○ポにゴムを着けて、女性にバックで挿入しました。

LINEで話していましたが、女性はバックで突かれるのが大好きだそう。

「あんっ…!あん、あっ、きもちいい…!」

僕がひたすら突きまくると、快楽によがりながら大きな声を出して喘ぎます。

女性のアソコは締め付けが凄くてめちゃくちゃ気持ち良かったです。

僕は10分ほどピストンしているうちに我慢できなくなり、女性の中でゴム射しました。

このあとももう1回セックスして、初対面なのに2回もヤっちゃいました。

女性とは体の相性が良かったので、このあとセフレの関係になり今も月2ー3回会っています。

最近では様々な体位を試したり、コスプレやカーセックス、目隠しプレイなどアブノーマルなエッチも楽しんでいます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この女性とエッチしたときの詳しい話や写真、他の女性とエッチした体験談などをブログで公開しています。

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暇潰しのSEX

「ヒマだー!」
「うるせ!いきなりなんだよ姉ちゃん」
「ヒマなのよ!」
「彼氏とどっか行ってくりゃ良いだろ」
「三日前に別れたわよ!」
「なら友達と遊びに行ってこいよ」
「皆彼氏とデートだってさ!フン!」
「じゃあ男探しに出掛けりゃ良いだろ」
「その辺の男なんて女から相手にされないキモオタばかりじゃない!」
「だからって俺にどうしろってんだよ!」
「あんたもヒマでしょ?家には今あんたと私しか居ないのよ?相手してよ」
「はあ…何の相手すりゃ良いんだよ」
「決まってるでしょ!SEXよ!」
「バカか!姉弟でSEXできるか!」
「チンポとマンコがあるんだからSEXできるわよ!あの馬鹿と別れる前にやっときゃ良かったわ…もう一週間やってないから溜まってんのよ!」
「だからって弟とSEXしようとすんな!」
「何でよ!姉と弟でやったらいけないなんて法律ないでしょ!生でやらせてあげるからさー」
「よせ!出そうとすんな!」
「逃げないでよ!」
「シャレになんねーって!やめろ!この痴女!」
「出た出た…って何で萎えてんのよ!大きくしなさいよ!」
「興奮してねーのに勃起してるわけねーだろ!」
「じゃあ大きくしてあげるわよ!」
「ば…はうっ…マジかよ…何で弟のチンポ咥えられんだよ」
「んぐんぐ…ぷはっ…ほーら大きくなった」
「嘘だろ!?姉ちゃんで勃起するなんて…」
「これでSEXできるわね、それにしてもあんた結構良いチンポ持ってるじゃない」
「いい加減舐めるのやめろよ」
「何でよ?」
「こんなの普通じゃねーからだよ」
「何が普通かなんて人それぞれでしょ!他人と同じで何が面白いのよ」
「面白いとか面白くないで済む話じゃねーだろ?」
「気持ち良くなれれば良いのよ、あんたにも舐めさせてあげるから」
「何を!?」
「マンコよマンコ!私のマンコ舐めさせてあげるからSEXしなさい」
「何が悲しくて姉ちゃんのマンコ舐めなきゃいけねーんだよ!」
「アナルが舐めたいならアナルでも良いわよ?」
「そーゆー意味じゃねえ!」
「うるっさいわねー、とにかく舐めなさい!隅々まで丁寧にね!私を気持ち良くさせられたら中出しもさせてあげるから」
「むぐっ!」
「昨日お風呂入ってないから綺麗にしてね?」
「ぷはっ!臭えマンコ押し付けんな!」
「臭くないわよ!失礼ね!」
「ぶふっ!」
「早く舐めてよ、ビラビラの内側も穴の中も全部よ!」
「むぐー!」
「やっと観念したわね?ああ…一週間ぶりのクンニ良いわー」
「はぁはぁ…小便した後だろ?アンモニア臭はすんぞ?」
「さっきトイレ行ったからね」
「そんなマンコ舐めさせるとかおかしいだろ」
「マニアには堪らないらしいわよ?」
「俺はマニアじゃねえ!」
「どうでも良いけどマンコ舐めてチンポ萎えさせるのやめてよね!私のマンコが原因みたいで傷付くんですけど!」
「みたいじゃなくて原因そのものだろうが!」
「実の姉のマンコ舐められるなんて最高のご褒美でしょうが!」
「どこの情報だそれは!」
「よくあるじゃない、実の姉に欲情して襲っちゃうとか」
「そりゃAVだろ!」
「AVだって需要があるから作ってんでしょ!また咥えてあげるからあんたも舐めなさい!」
「クソ!何で勃っちまうんだよ…」
「チンポは素直なのにねー」
「咥えるからだろ!」
「お口がお留守よ?ちゃんと舐めて」
「頭きた!絶対イカせてやる!」
「大きく出たわね?イカさられるもんならイカせてみなさいよ」
「さっきからクリトリスが顔出してんだよ、余裕ぶってられるのも今のうちだぞ」
「んほぉ!クリが伸びちゃうー!吸うの強すぎよぉ!」
「ぷっくり膨れて完全に剥けたな、次はクリトリスとGスポットの同時責めだ」
「うひぃ!やだ!気持ち良すぎ!」
「おらイケ!イッちまえ!」
「私だけイッてなるもんですか!あんたもイキなさい!」
「吸いすぎ!つか舌どうなってんだよ!蛇みたいに絡みついて…」
「イケイケ!出しちゃえ!」
「負けるかよ!」
「おほぉ!激しい…イク!イッちゃう!」
「クッソ!出る!」
「あっはー、引き分けみたいねえ…」
「危ねえ…」
「さーて…一回ずつイッたところでハメましょ」
「待て待て待て!本当にやるつもりかよ!」
「当たり前でしょ?あんたの飲んで余計マンコが疼いてんのよ」
「俺が無理矢理飲ませたみたいに言うな!」
「だいたいあんただってまだギンギンなんだからマンコに入れたいんでしょ?ズボズボして中にドピュドピュ出したいでしょ?」
「言い方ぁ!」
「あんたが入れてくれないなら自分で入れるから良いわよ」
「うっそだろぉ!?」
「ん…はあん!」
「マジで入れやがった…やべ…チンポに吸い付いてめちゃ気持ち良い…」
「咥えて分かってたけどあんたの別れたあの馬鹿よりデカくて良いわー、こんなにフィットするチンポ初めてよ」
「締めすぎだ!マジで中に出ちまうだろ!」
「あんたのが気持ち良くて勝手に締まっちゃうのよ、クンニでイカせてくれたご褒美に中出しさせてあげるから我慢しないで好きなだけ出して良いわよ」
「孕むぞ!?」
「それも面白いから孕ませてみなさいよ」
「本物の馬鹿か!親に何て説明すんだよ!」
「SEXしたら出来ちゃったで良いじゃない」
「そもそも何でSEXしたか聞かれんだろ!」
「ヒマだったからで良いわよ」
「ヒマ潰しでSEXして子供作ったとか最悪すぎんだろ!俺も姉ちゃんも追い出されるぞ?」
「その時は養ってね?」
「孕んだら産む気かよ!」
「当然!子供に罪はないんだから」
「そんな事言われて中に出せねーっての!そろそろ限界だから抜いてくれ!」
「絶対抜かない、諦めて中に出しなさい!孕ませオーケーな姉なんてなかなか居ないわよ?私の弟でラッキーね!」
「よせ!さっきより締まってんぞ!わざと締めてんだろ!出る!マジで出るから!」
「出しちゃえ出しちゃえ!ほーらドッピュドピュー!」
「くあぁっ!」
「中出ししちゃったねー、見て!根元までズッポリ入ったままだよ?実の姉の子宮にザーメン流し込めて嬉しい?」
「大丈夫な日だよな?そうだよな?」
「排卵前って超やりたくなるのよね」
「嘘だって言ってくれよ!」
「マジマジ!身体が孕みたくてチンポ求めてる感じ」
「じゃあマジで孕むかもしれないってか!?」
「確実に孕むでしょうね、パパだね!」
「何でそんな軽いんだよ!姉弟だぞ!?近親相姦だぞ!?」
「気持ち良ければそれでOK!チンポとマンコは繋がるためにあるのよ!」
「よせ!今イッたばっか…」
「私まだチンポでイッてないもの、私がイクまで頑張りなさい」
………
「もう勘弁してくれ…」
「あとちょっとでイキそうなのよ、あんたがイキすぎなだけでしょ?」
「姉ちゃんのマンコが気持ち良すぎんだよ…こんなの耐えられるわけねーだろ…うっ!」
「また先にイクぅ…もうマンコに入りきらなくて溢れてきてるでしょ!」
「頼むから早くイッてくれ…」
「久しぶりのチンポなんだからすぐにイッたら勿体ないでしょ?」
「まさかイカないように調整してないよな?」
「あはは…バレた?」
「ふざけんなよ!うっ!」
「これで8回めだねー、そんなに私を孕ませたいの?しょうがない弟だなー」
「姉ちゃんのせいだろ…も…限界…」
「ちょっと!気絶なんてしないでよ?ちゃんと次はイッてあげるから!」
「痛え!いきなり叩くなよ!」
「次は一緒にイッてあげるから見てなさい!」
「鬼かよ…」
「あっはぁー!マジでこのチンポ最高だわー!ほらイクわよ!私がイクとこちゃんと見てて!」
「見てるから早くイッてくれ…ぐうぅ!」
「んほおっ!9回め…イックぅー!」
「チンポ千切れる…締めすぎだ…」
「あー、やりまくって満足した!あんたもこんだけ出しまくったんだから満足でしょ?」
「もう満足って事で良いから抜いてくれ…」
「余韻も楽しまなきゃ損でしょ」
「そんな余裕は無え…」

家出してきた女の子がメイド

皆さんの中にもいませんか?友達とふざけ合って遊びで風俗に行ったり出会い系をしてみたり、そんな男性は世の中にかなりいると思います。

まぁ僕は友達がいないのでそんなことはないんですけど、職場の人たちがそんなことで騒いでいたので僕はその話を遠目に聞くだけでうらやましいと思っていました。

そのとき聞こえてきたのが風俗でブスの女でどうたら、出会い系で家に女を連れ込んでどうたら、そんなことでした。僕は風俗にはいく勇気がないので興味がわきませんが、出会い系は女の子と連絡を取り合えるのでたまに使っています。

職場の人たちが言っていたのは家出カラナードという家出した女の子がお金も泊まるところもなくて男性に食事や泊まるところを援助してもらっているという掲示板。

そんなのあるんだ、と思って自宅に帰ってこそこそそれを検索しました。そしてさっそく使ってみると家出した人ばかりではないにしろ本当に家出したっぽい書き込みがありました。

とりあえずその子に連絡すると、親と喧嘩して家を飛び出したものの行くあてがなく困っているとのこと。高校を卒業して遊びまくっていたのでしょうか、お金もなくどうしようもないらしいとのこと。

僕としましては女の子がうちに来るなんてことは頭になくただ女の子と連絡が取れるだけで興奮します。

察しの通り僕は童貞で女の子には慣れていません。

女の子はどうしても今日だけ泊めてほしいと言ってきたので、とりあえず一度会ってみることに。正直会うのすら緊張して嫌だったんですけどね。

待ち合わせの場所に行くと女の子はもう到着していました。というよりその女の子のいた場所を待ち合わせにしたのでそれもそのはずです。

僕「はじめまして、○○です。」
りんか「はじめまして、りんかです。今日はお泊り本当に助かります。」
僕「・・・」

泊めるなんて一言も言ってないですけど、と思いました。後から知ったんですけどこうして会う=泊まるみたいらしいです。

僕は慣れない女の子と一夜を共にすると思うと興奮より少し怖いと思ってしまいました。とその時思ったのが、女の子が泊まりに来るなんて思ってなかったので部屋を全くかたずけてないということ。

女の子がうちに来るときは綺麗にしておく、みたいにやっているドラマを観たことあるので正直に

「すみません、うち今凄い散らかっているんで寝るところないかもです。」
りんか「全然いいですよ。むしろ泊めてもらえるからそのお礼にお掃除しますよ。」

女の子が来て家の掃除をしてくれるなら悪い話ではないと了承しました。僕の家に行く途中、お腹がすいたそうなのでコンビニに寄り食べ物や飲み物、お菓子などを買ってあげました。

その喜ぶ姿が女の子に慣れていない僕にとっては可愛く見えてしかたありません。

家に着き最低限部屋をかたずけると言うと、全部するから気にしないでください。と言われたので人生初の家に女の子を体験することに。

とりあえずご飯を食べ少し雑談。僕も少し女の子と話すことに慣れてきて話は僕の恋愛話に移行。僕は正直に童貞と伝えると驚いた顔をしていました。

24にもなって童貞と言うことをこの前まで高校生だった女の子に伝えると恥ずかしさでいっぱいでした。

僕は話を変え掃除をしてもらうことに。女の子は見た目は今風で可愛いんですけど、片づけがすごく上手。なんでも家が厳しくて家の掃除や片づけはほとんどやっていたらしい。

手際よくかたずける女の子がびっくりした様子で声をあげました。「どうしたんですか?」僕がそう聞くと、りんかは

「AVがこんなにあって・・・」と恥ずかしそうに渡してきました。
僕「す、すみません!童貞なものでこういったものでないと性欲が・・」

焦って素直に答える僕。

りんか「そうですよね・・・男ですからね。」

それからなんだか雰囲気が重く僕のせいでなんか悪いことをしたと思いました。でも雰囲気が悪くなったわけではありませんでした。

りんかがいきなり近づいてきて、「部屋を綺麗にしたら泊めてくれたお礼にエッチなことしませんか?」と言ってきたのです。

僕はもちろん女の子とエッチなことはしてみたいと思っていたので、「お願いします!」と返事をしました。

りんかは掃除が終わるとシャワーを浴びに、僕はずっとベッドで正座です。もうどっちの家だかわかりません。りんかはシャワーから上がってくるとバスタオル一枚の姿。

いきなり大人っぽい色気を感じました。僕の息子はもうはちきれんばかりで、少し痛かったです。

それからりんかに体を預けされるがままです。そして女の子の体のこともよく教えてくれました。ことが終わると疲れ果てた僕たちはすぐに寝ていました。

朝になると朝食を用意してくれていたりんか、「仕事に行くけどどうします?」とりんかに言うと

りんか「よければしばらく泊めてください。家事や炊事はちゃんとします。あと私のことも好きにしていいですからお願いします。」と言われました。

僕はメイドができたと喜びました。僕は「もちろんお願いします。!」と返事をして意気揚々と仕事に行きました。

今日はりんかとの二日目の夜。いったいどんな夜になるのでしょう。仕事の騒いでいた人たちに家出カラナードで家にメイドができた!とどれほど言いたかった事か。

もし刺激的な夜になったら今度こそその内容を覚えておくのでまた書き込みしますね。

嫁友のパンパンに張ったオッパイと母乳

私達夫婦にとって2人目の子が産まれ、嫁さんの友達が遊びに来るということになりました。
その友達のMちゃんはとても美人でスタイルも良く、自分達の結婚式で初めて会って以来ファンになってしまいました。
Mちゃんのところもウチの子の2ヶ月程前に子供が産まれ、赤ちゃんを連れて見に来てくれたのです。
初めて嫁さんが妊娠した時は、どんどん嫁さんの胸が大きくなり興奮しましたが、黒くなった乳首や乳輪がちょっと苦手でした。
しかし出産後しばらくして初めて嫁さんとエッチした時に母乳が止まらなくなってしまったオッパイを揉んだり、吸ったり、パイズリをしてもらった時に興奮してから妊婦や出産後の黒ずんだ乳首も悪くないなと思うようになり、AVでも時々ですが妊婦モノを見たりするようになっています。
そして再び嫁さんが妊娠してから私は嫁さんの妊婦姿に大興奮して何度も中出しプレイを楽しみ、産まれてからは母乳プレイができる幸せを味わってやりまくっています。
そして授乳期の真っ只中にあるMちゃんがウチに来るということで、Mちゃんのパンパンに張ったオッパイが見れるかもしれないと思い、ドキドキしていました。
授乳をするなら寝室になるだろうと思いこの日の為に買った360°カメラを、さらに予備でバッテリー持ちの良い広角レンズのアクションカメラを設置しておきました。
Mちゃんが来て挨拶をしながら私はお母さんになっても綺麗なMちゃんにうっとり見惚れながら、大きなオッパイにもドキドキしました。
もともと大きいのですが、やはり母乳でパンパンになっているせいでさらに大きくなっていました。
しばらく、お喋りや軽く食事をしながら過ごしていると、カメラのバッテリーが気になり一度寝室に行き新しいバッテリーに交換しました。
そしていよいよMちゃんがオッパイをあげに寝室に入り、私は心臓がバクバクするのを感じながら待ちました。
Mちゃんはカメラの事など全く気にしていないようでホッとしながらもMちゃんが帰るまではずっとバレていないか心配で、時間がとても長く感じました。
Mちゃんが帰り、寝室のカメラを回収し、家族が寝静まるまで楽しみに待ちました。
まず360°カメラで撮ったものを確認してみました。思ったよりも画質はよくMちゃんとの距離もバッチリでした。Mちゃんが床に座り服を脱ぎ始めました。白い地味なブラが見えますが角度が斜め後ろからなのであまり良く見えません。乳漏れのパッドがついたブラを片方外すと赤ちゃんにオッパイをあげました。
やはりうまく写っていませんでしたが、服を脱ぐ時やブラを外す時はとても興奮します。
今度は反対に設置したアクションカメラをチェックすると若干距離は離れていましたが角度はバッチリでした。
シャツのボタンを外していく様子もはっきりと写っています。シャツの前をはだけると大きなカップのブラがあらわれました。
パンパンに張ったオッパイはブラで寄せられて胸の谷間が強調されています。
そしていよいよブラのホックを外して、片方のオッパイがポロっというよりボンっという感じで飛び出してきました。巨乳なのはわかっていましたが、母乳でパンパンに張ったオッパイはものすごい迫力で、嫁さんのオッパイとは比べ物にならないエロさです。
そしてMちゃんの顔に不釣り合いな黒ずんだ大きな乳輪と乳首が見えました。形は外向きです。除菌用のコットンで乳首を拭いて、赤ちゃんにオッパイをあげます。
片方のオッパイを吸い終わると、Mちゃんの乳首からまだ母乳がポタポタと出ています。
反対のオッパイもブラから出すとMちゃんのオッパイの全体像が見えました。
私はこのオッパイを無茶苦茶に揉んだり吸ったりしているところを想像しながら抜きました。
反対のオッパイも吸わせ、最後に再びオッパイを拭いてブラをつけました。
乳首が見えている時間は少ないですが、Mちゃんのオッパイが見えて大満足でした。
Mちゃんが嫁さんを呼んで、ビニール袋を頼むと嫁さんが袋を持って行きMちゃんに渡しました。
先程のコットンを入れてカバンに入れようとすると、嫁さんが捨てておくからいいよと言って持っていきました。
私はゴミ箱を探し袋を取り出すと、Mちゃんがオッパイや母乳を拭いたコットンが入っていました。
私はMちゃんのオッパイを味わうように匂いを嗅いだり吸ったりしながらもう一回抜きました。

嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果

「そう言えば、また謙也に言われたよ。いおりとデートさせてくれって」
私は、食事中に妻のいおりにそんな話をした。
『え? 謙也さん、また言ったの? ホント、物好きね』
いおりは、優しく微笑みながら言う。ベビーベッドの中の息子が寝たので、そんな会話を始めた。大学の時からの付き合いの謙也はなぜかいおりのことをすごく気に入っていて、私に会うたびにデートさせろと言ってくる。
冗談だとは思うけど、あまりに毎回のように言ってくるので、本気なのかな? と思ったりもする。そもそも謙也はルックスも性格も良く、女に困ったことはないと思う。わざわざ友人の嫁にちょっかいを出す必要もないはずだ。

いおりは、今年32歳になった。2歳の息子がいるとは思えないくらいに可愛らしい感じの女性だ。身長は160cmで、体重はわからないが痩せ型だ。夫の私から見たらとても可愛らしくて性格も良い女性だが、飛び抜けてイイ女かというとそこまでではないかもしれない。

「でも、こんなにいつも言ってくるから、一回くらいはデートしてあげる?」
私は、当然冗談のつもりで言った。それなのに、いおりは黙ってしまった。真剣に考えているような顔だ。
『別に、謙也さんのことはキライじゃないけど……。なんか気恥ずかしいよ』
いおりは、少し考えた後にそんな風に答えた。私は、一気に緊張がほどけてホッとした。まさか、デートすると答えるつもりだろうか? そんな事を考えてドキドキしていた。私は、冗談で言ったんだよと伝えた。
『なんだ、そうなの? 真剣に考えちゃったじゃない』
いおりは、恥ずかしそうに言う。私は、なんとなく話を続ける。
「デートしたかった?」
そんな風に聞くと、いおりは少し慌てた感じで、
『そんな事ないわよ。あるわけないでしょ』
と答えた。私は、なんとなくドキドキしながらいおりと会話を続ける。
「でも、興味はあるんじゃないの?」
しつこく食い下がる私に、
『まぁ興味くらいはあるけど。でも、パパもイヤでしょ? そんなことしたら』
と、私に話をすり替えてくる。私は、別にイヤではないと言った。実際にはイヤだと思うが、話の成り行き上そういう風に言ってみただけだ。
『そうなの? どうして? 浮気しちゃうかもよ』
いおりは、少し驚いたような顔で話を続ける。私は、揚げ足を取るように、
「浮気してみたいの?」
と聞く。
『そ、そんな事あるわけないでしょ!』
少しムキになったように答えるいおり。考えてみれば、いおりが浮気をすることなんて考えたこともなかった。そういうタイプではないし、私自身もいおりに愛されている自覚もあった。

「想像くらいはしたことないの?」
私は、しつこく食い下がる。自分でも、どうしてこんなにムキになっているのかよくわからない。
『それは……少しは……。でも、想像だけだよ』
いおりは、かなり動揺している。私も動揺してしまった。そんな事を想像したことがあるなんて、考えてもみなかった。

いおりは、恥ずかしそうにキッチンの方に移動する。そして、コーヒーを入れてプリンを持ってきてくれた。話はすっかりと変わり、息子のことや週末の予定の話になった。私は、なんとなくはぐらかされたなと思いながら、プリンを食べていた。

付き合いの長い夫婦でも、意外と知らないことはあるんだなと思った。いおりが謙也とのデートを想像したことがあるなんて、少しも知らなかった。それは、どの程度の想像だったのだろう? ただデートしただけ? それとも、最後までしてしまった? 
いおりの想像の中の話なのに、なぜか私は嫉妬してしまっている。そんな事ばかりを想像する私は、なぜか興奮するようになっていった。

そんなある日、また謙也と昼食を一緒に食べた。職場が近いせいで、どちらからともなく誘う感じだ。大学の時の他の仲間とは年に1~2回会えば良い方なので、謙也とは本当に頻繁に会っている感じだ。どちらかと言えば正反対な性格の二人なので、意外に馬が合うのかもしれない。

「考えてくれた? いおりちゃんとのデート」
こんにちはの挨拶のように毎回そんな事を言ってくる彼。でも、今日は私の方がいつもと違うリアクションをしてみた。良いよと返事をすると、
「え? 良いの? マジで?」
と、キョトンとした顔で聞いてくる彼。本当に驚いているような感じだ。私は、いおりも喜んでいると伝えた。
「本当に? え? デートしたいって言ってくれてるって事?」
謙也は、驚きながらも嬉しそうな雰囲気だ。私は、話を続ける。前から興味があったと言う事も少し大げさに言ってみた。
「へぇ、嬉しいな。そう言うの、興味ないのかと思ってたよ」
謙也は本当に嬉しそうだ。そして、どこでデートしようかとか、いつが良いだろうかなどと話を続ける。そんな中で、
「オマエは、どう思ってるの? やっぱり、嫌な気持ち?」
謙也が、少し冷静になったような感じで質問をしてくる。私は、正直に気持ちを話した。嫌な気持ちも感じるが、嫉妬と興奮も感じると。

「そっか、寝取られ性癖があるんだ」
謙也は、妙に納得した顔で言う。私がポカンとしていると、
「今、多いんだってな。嫁さん他の男に抱かせてオナニーしちゃう旦那」
と言い始めた。私は、デートと言ってもそういうデートじゃないとすぐに否定をした。
「あ、そうなの? いい歳した大人がデートって言ったら、当然そう言うことなのかと思ったよ。逆に、どんなデートを考えてるの?」
謙也にそんな事を言われて、私は戸惑ってしまった。正直に言って、ホテルでセックスをする二人を想像していた。でも、さすがにそれは言えず、一緒に食事をしたりドライブしたり遊園地に行ったりと、ごく一般的なイメージのデートを言ってみた。

「学生みたいなヤツね」
謙也は、笑顔で言う。
「でも、オマエはそう言うので良いの? 寝取られ性癖なんだろ?」
そんな風に言う謙也。私は、違うと否定した。
「でも、興奮するんだろ? じゃあ、普通のデートしてみるよ。その後で、またオマエの気持ちを聞くことにするよ」
謙也は、妙に自信たっぷりの顔で言った。そして、週末にいおりとドライブデートをするという約束をして彼とは別れた。

一人になった私は、猛烈にドキドキしていた。まさか、本当にこんな事になるなんて……。いざ約束はしたものの、本当に良かったのかと考え始めてしまった。でも、そんな風に考えながらも、いおりが謙也とセックスをしている光景を想像してしまっている。見たくもないような光景のはずなのに、想像するだけで驚くほどドキドキしてしまう。

自宅に戻ると、いつものようにいおりと息子が出迎えてくれる。息子は、最近本当に言葉が上達していている。パパおかえりと言われるだけで、顔がほころんでしまう。

そして、食事をしているといつものように息子が寝始めた。そのタイミングで、私は謙也と約束をしたことを告げた。
『え? 約束?』
いおりは、キョトンとした顔で私を見つめる。私は、デートのことだよと告げた。
『本気だったの? いつ?』
驚いた顔で聞いてくるいおりに、私は週末だと告げる。
『急だね。でも、パパはどう思ってるの?』
いおりが真剣な顔で聞いてくる。私は、いおりが他の男性とデートすることに興味があると話した。
『どうして? 私なら、そんなのイヤだな』
いおりは、理解出来ないという感じになっている。私は、いおりのことが好きだから、いおりのすべてを知りたいと説明した。
『でも、そんなの知らなくても良いことじゃないの?』
いおりは、やっぱり理解出来ないという顔のままだ。苦し紛れに私は、寝取られ性癖かもしれないと告げた。
『ねとられせいへき? なにそれ?』
いおりは、その言葉にピンときていないみたいだ。男性の私は、AVや漫画で寝取られジャンルがあるのはよく知っている。でも、好き好んで見ようと思ったことはなかった。自分が寝取られ性癖だなんて、思ってもいなかったからだ。私は、自分の知っている限りの説明をした。

『そういうの、寝取られ性癖って言うんだね。そういう人がいるのは知ってたよ。ヤキモチ焼きって事でしょ?』
いおりは、意外にすんなりそんな風に言う。そして、
『パパも、そうなの? 私が他の人と……そういうの見たいの?』
と、感情がわかりづらい顔で言う。私も、そこまでは思っていないと告げた。
『そうなんだ……。どうする? 本当にデートした方が良いの?』
いおりは、困惑している。それがはっきりわかる顔になっている。私は、いおりがイヤじゃなかったらと言った。
『うん……イヤではないよ。謙也さん、面白いし。でも、それでパパが私のこと嫌いになったらイヤだな……』
いおりは、色々と考えた感じで言う。私は、イヤになるはずがないと告げた。ただ、どんなデートだったのかは聞かせて欲しいと言った。

『わかった。じゃあ、デートしてくるね。本当に、私のこと嫌いになったらダメだからね』
いおりは、念を押すように言う。私は、もちろんだと言った。

そして、週末までの数日間、私はドキドキしっぱなしだった。いおりも、最初は緊張しているような感じはあったが、週末が近づくにつれてなんとなく機嫌が良いように見えてきた。私は、そんないおりの様子を見てすでに嫉妬心が膨らんでしまっていた。

『じゃあ、行ってくるね。たーくんのご飯とか、よろしくね。夕ご飯までには帰れると思うから』
そう言って、いおりは家を出て行った。外には迎えに来た謙也がいる。でも、私はなんとなく顔を合わせづらくて家を出なかった。

いつもよりもメイクの時間も長かった気がするし、服も可愛らしいのを着ていった。いおりが他の男とデートをするためにオシャレをするのは、私に強い嫉妬心を抱かせる。

息子と二人きり。あまりないパターンだ。私は、いおりのことがすごく気になりながらも息子と遊び続けた。無邪気に笑う息子。たどたどしく話しかけてくる息子。私は、自分が何をやっているのだろうと自己嫌悪のような気持ちになる。息子が大好きなママを、他の男とのデートに行かせている……。そんな事は、とても言えない。

そして、夕方になると言葉通りにいおりは帰ってきた。
『ただいま。ゴメンね、大変だった?』
笑顔で言う彼女。私は、そんな事はなかったよと告げながら、そっちはどうだった? と聞く。楽しそうに帰ってきたいおりを見ただけで、嫉妬で胸が痛いくらいだ。
『うん。楽しかったよ。恵那峡ランドに行って来た。お客さん、全然いなくてビックリしちゃった。つぶれちゃうかもね』

何故か姉とAV鑑賞することに…

久々にAVでも観てスッキリしようかな…と思い立ち、部屋に篭って準備をしていると姉登場。
「何してんの?」
「何でもないから用がないなら出て行って」
「怪しいなぁ…ティッシュなんか用意して…ああ、そう言う事か」
「勝手な想像やめてくれる?」
「隠さなくてもいいよ、一緒に観よう」
勘のいい女だな…。
バレたなら仕方ない…と、姉も一緒に鑑賞することになった。
「どんなの観るの?」
「このサイト内で好きなの選びなよ」
「色々あるねー、あまり見た事ないやつ観てみたいな」
俺の検索履歴に気付いた姉が真剣に選び始めた。
「これ!これ興味ある!」
何を選んだのか確認しようとしたら、その前にクリックされて確認出来なかった。
最初にCMが流れて5秒でスキップ。
そして始まる姉弟物のケツ穴作品。
よりによってこれかよ…。
「あんたこんなの観てるって事は私の事もそんな目で見てるんじゃないの?」
どスケベ姉が弟を誘惑して、ノーマルプレイからケツ穴プレイに移行していく。
そして最後は口で…って流れだ。
俺は内容は覚えてるけど、姉は弟を誘惑して咥える所から真剣に観てる。
ノーマルプレイが始まると隣でモジモジし始めて、ケツ穴が始まると信じられない物を観せられてる!って感じだ。
もっとソフトなの選べばこんな雰囲気にはならなかったのに…。
フィニッシュは口で、そのまま綺麗にするのも食い入るように観てた。
動画が終わると無言で気まずい空気が流れる。
なんとなく姉を見たら姉も俺を見てきて目が合った。
こんな変な雰囲気の姉は見た事ないぞ。
ゆっくりと顔が近付いてきて唇が触れる。
え?今キスしてる?
固まってると姉が抱きついてきた。
舌が絡み付いてきて更に混乱する。
「なんだか身体が熱くなってきちゃった…お姉ちゃんと今みたいな事する?したいよね?」
「本気で言ってる?途中で冗談とか言わないよね?」
「冗談でキスしないよ」
唇を舐められてまた舌が入ってきた。
動画の姉は痴女系だったから普通じゃあり得ないような誘惑の仕方だったけど、目の前の姉はそこまで大胆な誘惑は出来ないみたいだな。
たぶん普段彼氏にするような誘い方だと思う。
手と口で元気にさせられて俺にも口でさせる。
そこからスキン無しで結合して、途中でケツ穴へ…。
初めてだったようでかなりキツそう。
それでも無理矢理入れちゃって動けなくなってるから体位を変えて俺が動いてやった。
口にフィニッシュは気が引けたからケツ穴でフィニッシュした。
せっかく俺が気を遣ったのに、抜いて拭こうとしたら姉が口に入れてしまった。
「なんか凄い事してるよね、こんなのも偶には良いかも」
「自分のケツに入ってたの口に入れるの嫌じゃないの?」
「どうしようか悩んだけど、やってみたかったから」
「後でうがいしとけよ?病気になっちゃうぞ」
「歯磨きもするよ」
しっかり綺麗にしてくれた後でキスされた。
ケツの味をお裾分けしてくれなくても良かったんだけどな…。

温泉宿でヤクザに妻が・・・

結婚25年目で二人で旅行したとき田舎町の温泉宿に行きました。
私が59歳、妻が52歳です。
温泉宿は6階建ての建物があって離れに露天風呂があります。
その日の客は私たち夫婦と団体客40人組み男客のみでした。
宿で食事をしていたとき、男客からの妻に対する目線が気になったのですが、その後で大変なことになっていました。私は妻を部屋に残して、外の露天風呂に行ったとき、例の男客が後から入ってきて、 体中に刺青がありました。 こそこそと逃げるわけにも行かず我慢していました。
脱衣場から出ようとしたとき、男客の一人に一緒に飲みませんかと声をかけられ、一度は断りましたが、何度もしつこく誘われ、30分ほどで男客の部屋を出て、泊まってる部屋に帰るとすごく眠くなり、私は眠ってしまいました。お酒には睡眠薬を入れられていたのでした。私が目が覚めたとき、翌日のお昼13時頃で妻は部屋にいなくて、妻が部屋に戻ってきたのは、お昼14時半過ぎでした。後でわかったのですが、妻は40人人の刺青の男たちに犯されていたのでした。帰りの車では妻はずっと眠っていました。翌日、ビデオテープが送られてきていました。妻は身につけていた衣服・スボン・下着・靴下を脱いで行く場面と裸のまま浴衣を着る妻の姿が撮られていました。その後、妻は例の男客40人が居る部屋に連れて行かれ、妻は浴衣姿のまま、縛られていて、口には猿轡をされていました。妻は40人の刺青の男たちに犯され何度も中出しをされていました。刺青の体の動きに合わせて動く蛙のよう開いた肌白い細い妻の足と刺青の背中から見え隠れ
して、ゆがんだ妻の顔が印象的で他人AVのように見入ってしまいました。このときの妻の声は「いくいくーあーー」と大きく、私の寝ていた離れまで届くぐらいの大きな声でした。この後、全裸で放心状態で寝ている妻が延々と写されてました。2人同時に攻められているときは「あーー、いくーー、もうだめぇぇぇ」の連呼。こんな状態の妻を見たことがありません、まるで別人の淫乱女のようでした。ビデオに写っているだけでも数えきれないほど中に出されていました。妻が帰りの車で熟睡してたのが、なぜかやっとわかりました。その後も男の関係が続き、3週間連続、刺青の男たちに呼び出されて、犯され、帰ってきたとき、妻の体を見ると股間は未処理の毛を綺麗にツルツルにされていました。 男達は妻を呼び出すことはなくなり、現在 私は妻とひっそり暮らしています。

俺の姉ちゃんは変態かもしれない

とある日曜日の朝、朝飯食おうと部屋から出た所で姉ちゃんとバッタリ顔を合わせた。
「あ、ちょうど良かった!はいコレ!」
「ん?何これ?」
「スイッチよ、適当に気が向いたらスイッチオンしたりオフしたりしてみて」
何のスイッチか知らないけど、危険が及ぶような物は渡さないだろうと思ったのでその場でオンにしてみた。
何処からともなくブブブブ…と変な音が聴こえると思ったら、姉ちゃんが股を押さえて喘ぎ始めた。
「ちょ…あん!朝からいきなり…ああ!」
ツマミが付いてたからそれも適当に弄ってみる。
音が大きくなったり小さくなったりする。
「ま…待って待って!一回止めて!」
「何これ?」
「はぁはぁ…今ので分からないの?ローターのリモコンよ、今私のマンコに仕込んであるやつのね」
弟相手によく恥ずかし気も無く言えたもんだ。
「これで俺にオナニーの手伝いさせようっての?」
「AVでよくあるでしょ?ローター仕込んだ女優に街中歩かせて人混みの中でスイッチ入れるやつ、いきなり外で試すの怖いから家の中でやってみたくてね」
「結構音が漏れるからバレるよ?てか、そんな事弟の俺に手伝わせるなよ」
文句言いながらまたオンにしてみた。
「ああああ!つ…強いってば…ああん!」
「こんなに音漏れさせて姉ちゃん自体も悶えてたらバレバレじゃんか」
強弱つけて遊んでみる。
「これヤバい…癖になりそう…」
オフにして話の続きをする。
「どうしてもやれって言うなら親の前でもスイッチ入れるけどバレて怒られても知らないよ?」
「はあぁぁ…ドキドキしちゃう…バレたらあんたが怒られないように私が上手く言い訳するから今日一日よろしくね!」
何があろうとリモコンローターで遊びたいらしい。
俺からエロ漫画借りたり変な怪しいサイトから代引きで色々買ってるのは知ってたけど、こんな計画を立ててたなんて予想外すぎて呆れるしかない。
託されたからには協力してやろうと決めた。
姉ちゃんも今から朝飯みたいだから一緒に一階に降りて行く。
テーブルに着いて母親が皆の分の朝食を並べてくれたから食べ始めたんだけど、チラチラと姉ちゃんが俺を見てくる。
ポケットにしまったリモコンのスイッチを入れる。
弱にしてブブブブ…と漏れる音を抑えたから両親は一瞬周りを見たけどまたすぐ飯に集中する。
姉ちゃんは親の前だから声を出すのを我慢してモジモジするだけ。
一瞬強にしてまた弱に戻したりして遊んだ。
飯の間ずっとオンにしたまま過ごす。
姉ちゃんの目がトロンとしてヤバそうな雰囲気だ。
父が最初に食い終わってテーブルから離れてテレビの前に移動する。
それから少しして残った母と俺と姉ちゃんも食い終わり、母が食器を片付けて洗い始めた。
テレビと水道の音で誤魔化せそうだからローターのスイッチを強にする。
姉ちゃんは俯いてブルブルと小刻みに身体を震わせ、股に手を挟んで耐えていたけど意外と早くビクビクッと大きく全身を痙攣させてイッたみたい。
それをみた俺はスイッチを弱にして姉ちゃんに余韻を楽しんでもらう。
数十秒続けたらオフにして姉ちゃんと二人で二階に上がる。
階段の途中で姉ちゃんがフラついたから慌てて支えた。
「大丈夫?」
「親の前で弟に調教されるのって凄い興奮するね…本気でイッちゃったからそのまま支えてて」
姉ちゃんのリクエストに応えただけで調教してるつもりはないのに…。
部屋まで連れて行ってベッドに腰掛けさせたら俺も自分の部屋に戻る。
ここから電波届くのか?と試しにオンにしたら隣の姉ちゃんの部屋から喘ぎ声が聞こえて来た。
壁越しでも届くとかかなり電波が強力なんだな。
適当な所でオフにしようと思ってたけど、友達から電話がかかってきてスィッチの事を忘れて長電話してしまった。
隣から「もう無理ぃ!」とか聞こえて来た気がするけど満足するまで友達と話した。
電話を切ってからリモコンをオフにして姉ちゃんの部屋に行く。
息も絶え絶えになった姉ちゃんがベッドで痙攣してた。
「ごめんごめん、オンにしたまま友達と電話してたからオフにするの忘れてたよ」
「何度イッたと思ってるのよ…こんなに連続でイッたの初めてよ…まだ身体の震えが止まらないわ…」
文句を言いながらも楽しそうな姉ちゃん。
「ごめんね、次からは気をつけるよ」
それだけ言って部屋から出た。
こんなの外でやったら変態どもに姉ちゃんが襲われる未来しか見えないよ。

俺と小デブと巨乳の女友達 ラスト BSS

智愛と小デブの談笑する声、そこで意識が遠のいた。

そしてどれくらい経ったんだろうか?
俺は目が覚めたが酷い頭痛がする。

そして声が聞こえてきた、談笑する声じゃない。

智愛の殺したような喘ぎ声と、小デブのハァハァという吐息。

眠った時は壁を向いていたが、寝てる間に寝返りで向き変えたらしい。

うっすら細めで目を開けると、目の前で智愛のデカ乳が上下ににぶるんぶるん揺れていた。

ブラ越しじゃない智愛の生おっぱい、汗ばんでテラテラと光っている。

小デブ「あぁー(ハート)気持ち良すぎる智愛ちゃんのマンコ(ハート)すげぇヌルヌル(ハート)」

智愛「ん…(ハート)やっくんにっ…バレちゃうって、あっ(ハート)」

小デブ「大丈夫だってwそしたら付き合うことになったって言えばさ(ハート)」

俺は絶望した、そうなんだよ。
俺は別に智愛と付き合ってる訳じゃない、ただの友達。
でも好きになってたんだと思う、馬鹿だった、伝えれば良かった。

でももう遅い、智愛は目の前で小デブの女になってしまったんだから。
自分が内心見下してた男に取られた、惨めさと情けなさとは裏腹に俺はその光景を見てガチガチに勃起していた。

小デブ「智愛ちゃんのおっぱい(ハート)揺れまくっててエロ(ハート)マジでやっくんから聞いた時から狙ってた(ハート)」

智愛「やっくん…ん(ハート)ウチの、下着姿で、、テンパってた…からぁ!(ハート)」

そう言った瞬間、小デブが智愛の中に射精したらしい。

小デブ「おっっ(ハート)ヤバっ(ハート)こいつの名前出た瞬間キツキツになって、めっちゃ射精る(ハート)」

小デブ「ふぅー、昼に4回も射精したけどまだまだ出るよwほら、智愛ちゃんのマンコの中でまだ勃起したまま(ハート)」

智愛「ん…(ハート)さっきも、やっくんにジュース頼んでる間に、2回もしたじゃんw(ハート)」

小デブ「2回じゃないってw留守番させてる時もコンビニの…フェラ…」
この辺りは聞き取れなかった。

多分コンビニの共用トイレでフェラをしてもらったってことだろう。

小デブ「智愛ちゃん(ハート)もう1回もう1回(ハート)」

そう小デブが言った瞬間、頬の辺りに生暖かいものがピチャっと飛んできた。
小デブがコンドームを外し、智愛のおっぱいに放り投げたからだ。

縛りもせずに投げたからコンドームの中と精液が智愛のおっぱいに飛び散った、その時俺の頬にも飛んできたんだろう。

そのまま新しいゴムを着けたのかまた智愛のおっぱいがぶるんぶるん揺れ出して喘ぎ声を漏らす。

揺れる度に智愛のおっぱいに飛び散った精液が広がっていく、カルキのような匂いが漂ってきて、智愛の汗ばんでテカテカしたおっぱいが精液まみれになっていった。

俺はそれを見ながら射精してしまった、これまでにないくらいの強烈さで脳がビリビリした。
寝てるフリをしてたから自分のチンポには触れず、見てるだけで射精。

パンツ越しに貫通するほどの射精だったが、自分のコンプレックスである短小が射精していると思うと情けなくて仕方なかった。

何より小デブは智愛の中に射精しているのに、俺はパンツの中、精液の量も既に何度も射精している小デブより圧倒的に少ない。

自分が見下してた男より格下のオスであることをこの時思い知ってしまった。

2人のセックスがいつ終わったかなんて覚えてない、気絶したから。

気付いたら朝になってて、智愛と小デブはスヤスヤ寝ていた。

俺は2人に何も言わず吐きそうになりながら帰った。

智愛からはその後「体調悪かった?ジュース買いにいかせちゃったし疲れてたのかな」とメールが来てて、翌週学校でもすごい心配してきた。

小デブも相変わらずで遊びに誘ってくるし、2人の時はいつもの馬鹿話をしてくる。

少しだけ変わったのは俺だった、小デブを見ると体がビクつくようになった。

その度に脳裏に2人のセックスが浮かんできてトラウマになってる、あと普通のAVとかじゃ抜けなくなった。

この話後日談があるけど蛇足なので気になる人がいれば書きます。

キツくなってきた。

俺と姉ちゃんで家族風呂に

先日、家族4人で温泉旅行に行った。
姉の就職祝いと両親の結婚記念を兼ねて。
   
到着後に周辺をみんなで軽く散歩
食後に家族風呂を貸しきれる1時間があり、父親と母親が2人で行き
その後に俺と姉ちゃんで家族風呂に行く事になってしまい2人で風呂に入った。
恥ずかしかったけど意外と姉ちゃんは堂々としていて隠さずウロウロしてたな
俺はなるべく見ないようにして10分ぐらいで風呂を出た。
   
夜になると大酒飲みの両親は旅館の近所のスナックへ
俺と姉ちゃんはロビーのお土産屋とかちょっとしたゲーセンとかで遊んでた。
でも結局暇になり部屋に戻る事になったが部屋に戻っても暇・・・
   
有料TVのカードがサービスであったので姉ちゃんが何気なく使って見ると
激しい洋物エロAVが画面に映しだされた。
   
興味津々でキャーキャー言いながら見入る姉
俺も苦笑しながら2人で見ていたが、その内気まずい雰囲気に・・・
すると急に姉ちゃんが俺の股間を「ちょん!」とか言いながらつついた。
童貞の俺はもちろん勃起してた・・・
姉ちゃんに「硬くなってるー!!すけべ!変態!」などとおちょくられた。
「やめろ!」と手を振りほどく
「すけべー、変態変態ィー、ちょん」とチンコをさわる
そんなじゃれ合いみたいなやり取りが続いた。
   
俺も反撃してやろうと胸をつつくと浴衣の下はTシャツのみでノーブラ状態で
予想以上にやわらかく俺が恥ずかしくなってしまった。
   
いつの間にかプロレスごっこか柔道の寝技みたいな取っ組み合いを
キャーキャー騒ぎながら2人で遊んでた・・・
   
遊びながらも太ももや姉ちゃんの体にチンコが押さえつけられ気持ちよかった。
たぶん姉ちゃんも意識してチンコに押さえつけたり、コスる様な事をやってた。
その内、俺の理性がブッ飛んでしまい乳をもんだり、股間をちょんと触ったりしてじゃれあってた。
そして無意識の内にめくれた浴衣から見える白いパンツの中に手を滑り込ましてしまった・・・
   
ふわっとしたやわらかい陰毛の感触
その後に指に感じた「ぬるっ」としたわれめの感触
姉ちゃんは「ひゃんッ!!」と変な声だして海老反りになり、部屋の隅まで飛んでいった。
   
姉ちゃんは強気に「はい、もうやめよー。おわりおわり」と言って浴衣を直した。
その後は普通に映画を2人で見たのだが、全く内容が頭に入ってこなかった・・・
   
女ってあんなに濡れるもんなんだな・・・
俺の2本の指が一瞬でぬるぬるになった
夜中にトイレで2回も抜いてしまったよ。
   
家族風呂で大人の体になった姉ちゃんをもっとじっくり観察しときゃよかったと
今更後悔している・・・
俺の知っている姉ちゃんの体は胸が少し膨らんできて
陰毛がうっすら生え始めたぐらいだったから
   
あの時俺は勃起してて、姉ちゃんはアソコが濡れていた。
姉弟とか理性とかを考えなければ、お互いの体はSEXの準備OKだったんだよな
姉ちゃんは理性で拒否したがアソコは本能で
よだれを垂らして受け入れ態勢に入っていた・・・
   
あー、色々妄想してしまう・・・。

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