萌え体験談

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生徒との思い出話

数年前、個別指導塾で英語の講師をやっていた頃(大学3年、20歳)のことです。
当時、高校生の授業を担当していました。

高校生に限らず、最近の日本人は英語への理解が乏しすぎる。
例えば、次のフレーズを考えるとします。

 Open the window.

直訳するなら「窓を開けなさい」「窓を開けろ」となりますが、もしこれを丁寧な言い方に変えるならどうしますか?
恐らくほとんどの人は、pleaseをつければ良いと思っているでしょう。一応間違いではないものの、一つだけ注意してほしい事があります。それは下記のような文章。

 Open the window、 please.

これは直訳すると「窓を開けてちょうだい」というニュアンスになってしまい、全然丁寧ではない感じです。そこで、もう少しつけ加える必要があります。

 Will you open the window、 please?

これなら同僚や、初対面の相手に対して十分丁寧になります。上司やお客様に対して使うのなら、WillをWouldに変えれば問題ありません。
では、次のようなフレーズならどうでしょう。

 Sit down.

先ほどの例で考えるのであれば、Will you sit down、 please? ですが、この場合にはもっとシンプルな言い方があります。

 Have a seat.

上司に対し使う場合は、Please have a seat.といった要領です。命令文では先頭にpleaseをつけると覚えておけば良いでしょう。

話を戻すと、塾の生徒の1人に真帆という子がいました。
彼女は安倍麻美に似た小柄・ロリ系(151cm、Cカップ程)で可愛く、天真爛漫。
そんな彼女に好感を持ってましたが、「講師と生徒は塾外で関係を持つことを避けるように」という上からのお達しがあったこともあり、
さらに当時は大学内に彼女がいたので、ただの一生徒に過ぎませんでした。

しかし、とある日の授業が終わった後「最近携帯買ってもらったから、先生のアド教えて!」と言ってきました。
それまでにも(男女関係なく)何回かこういうことがあったのですが、上記のルールや状況があったので、その日も教えることはありませんでした。

が、その日以降毎回のように「教えて!」と言ってくるようになり、ついにはプリントの裏に自分の電話番号とアドレスを書いて渡してきました。
といっても、ココで連絡をしないでゴミ箱に捨ててしまえば何でもなかったのですが、その日は魔が刺したというか潜在的に下心があったというか、帰宅途中にメールを送っていました。
その日を機にほぼ毎日のようにメールをしたり、電話をするようになっていき、気がつけば彼女より頻繁に連絡を取るようになっていました。

そして、連絡を取るようになってから約1ヶ後、「先生は年下ってダメですか?」との質問を皮きりに、最後は「付き合ってくれませんか?」との甘い囁き‥。
好意を持たれているのは感じていましたが、実際に付き合う話になるとは思っておらず、驚いたもののそんな機会はめったにない訳で‥。
一時の感情だろうし、すぐに別れてしまうだろうと思っていたので 大学の彼女とは別れた体で真帆と付き合うことにしました。いわゆる二股状態です。
そして2ヶ月が経った夏休みの夜、家族が旅行のタイミングを見計らって家に呼びました。
部活(ダンス部)の後に直で来た彼女は汗でブラジャーが透けてる制服姿で、今にも襲いたい衝動に駆られましたが、一応先生をやっているという事情もあり何とか自制‥。
といっても、部屋のベッド上でDVDを観始めた時から何度も透けたブラジャーに目がいって、いつ襲うか、そのタイミングばかりを図っている自分がいました。

そして‥見始めてから数十分が経過した頃、ついに理性の箍が外れてしまった僕は後ろから彼女の身体を抱きかかえるようになり、徐々に胸や足の方に手が伸びていきました‥。
彼女も今日がその日だと思っていたようで、僕がDVDそっちのけで身体を弄り始めても、全く拒否するようなことはありませんでした。

そして、制服の上から胸を揉み続けながらスカートの中に手を入れようとすると、「ダメだよ」と一度拒否られましたが、もう一度入れると「もう‥」と言いながらも受け入れてました。
彼女は予想外に濡れやすい方で「エッチ‥」などと言いつつも結構感じており、僕が手を止めるまで終始エロい吐息を吐いてました。
その反応にすでに半勃ち状態だった僕は攻守交代とばかりに洋服を脱ぎ、一方彼女は制服が半分はだけた状態のままで、手に握ってもらいました。
「付き合っている状態とはいえ、生徒なんだよな‥」とふと理性が過ったものの、照れた笑顔でぎこちなく上下に扱かれ始めると、その理性もすぐに何処かへいってしまうことに‥。

制服が半分はだけた状態で、手コキをされているという状況に背徳感を感じつつ、興奮してしまっている自分がいました‥。
が、さすがに親指と人差し指だけでの手コキはあまり気持ちの良いものではなく‥。
「さすがにコレではイケないな‥」と思った僕は「こうしてみて」と手本を示すと、彼女は「こう‥?」と言いながら言われるままに握り方を変えて扱くように。
しかしながら、若干気持ちよくなったものの到底イケるようなものではなかったので、「口でもやってみて」と促すと「どうすれば良い?」と言いながら顔を埋めてきました。

彼女の初フェラはカリをペロっと舐めたり、サイドを少しだけ舐めてみたりと非常にじれったい感じでしたが、普段教えている生徒に舐められてるという状況に興奮してしまってる自分がいました‥。
その状態がしばらく続いた後、「咥えてみてくれる?」と言うと「うん‥」と言うや、カリをパクっと咥えました。
しかし、そこからどうしていいかわからない様子の彼女はその状態で止まっていたので、「そのまま舐めて」と言うと、彼女は言われるまま舌でペロペロしてきました‥。
「コレは今までの中では一番気持ちいいな‥」と思いながらもイクには至らない訳で‥。

その後少し奥まで咥えるように促したのですが、常に歯が当たって気持ち良いとは程遠く、「歯が当たらないように口を上下に‥」等と色々指南しましたが成果は出ず、、、
「まー、初めてだしムリもないな‥」と少し残念でしたがフェラで気持ち良くなるのは諦め、手コキに切り変えてもらうと再び先ほどの気持ち良さを感じ始めました。
というのも、歯が当たりながらも僕のものは彼女の唾液まみれになっていたので、大量の唾がいい感じの潤滑液となり、グチュグチュ擦られるようになっていたからです。

彼女は「エッチな音してるね(笑)」と照れながらも扱き続け、徐々に確実に快楽の世界へ‥。
途中ヌルヌル感が途絶えてきた頃、「生徒に頼んで良いのか?」と思いながらも「ちょっと唾垂らしてみて」とリクエストすると、
彼女は「え、そんなことするの?(苦笑)」と一瞬引いたようでしたが、言われたままに唾を垂らしてきました‥。

「こうすると男は気持ち良いんだよね‥」と言うと、「ふ~ん、そうなんだぁ~」と何となく理解した感じで再び扱き始めました。
それを何度か繰り返した後、ぎこちない手つきながらもついにイク前の高揚感を感じ始め「そろそろイっちゃうかも‥」と言うと、「イキそう‥なの‥?」とよくわかってない感じで答えました。

当初は手コキで果てる予定はありませんでしたが、この機会を失ったらイケないかも‥と思い「もうちょっと速くしてみて」と言うと、従順に手の動きを速め、イカせようと頑張た。
それから数分後‥やや雑に扱かれながらも一気に高揚感が高まり‥そのままイカされました‥。

僕がイクとわかりやすく驚いていましたが、いつ手の動きを止めて良いのか分からなかったようで、最後の一滴が出るまで絞り続けていました。
こそばゆくなってきた頃に「もういいよ」と言うと、彼女はゆっくり手を離し「凄い出るんだね‥(笑)」と率直な感想を言っていました。
というのも、彼女を家に呼ぶにあたって1週間以上禁欲生活をしていたので、それなりの量が出てしまい、自分でも「久々大量に出てしまったな‥」とちょっと恥ずかしいくらいだったからです‥。

その後、再び彼女を攻めエッチをしようとしたのですが、途中まで挿れたら「あ、痛い‥」 という風になってしまい、「今日はコレ以上は無理そうだな‥」と察しました。
とはいえ、こちらのフル勃起状態は変わらない訳で‥「手コキでもいいからイカせて欲しい‥」 と思った僕は彼女に、「手でしてもらっていい?」とリクエストしていました。

彼女は「うん、いいよ」と言いながら手に握り、最初より慣れた手つきで扱き始めました‥。
そして、彼女の中では「手コキ中、唾液は途中で垂らすものだ」という風になっていたようで、 僕が促すまでもなく所々で唾液を遠慮がちに垂らしながら、黙々と手コキを続け僕は完全マグロ状態で扱かれてました‥。
彼女に扱かれながら、改めて僕は「普段教えている子に性欲の処理をさせてしまって良いのだろうか‥」という気持ちに‥。
「けど彼女はこんな献身的じゃないし‥何より気持ち良いし‥」と煩悩に完全に負けました‥。

その後、数分間に渡って黙々と扱かれ続け、二たび手コキで果てました‥。
イッた後、「イクとどう気持ちいいの?」「やっぱ普段(オナニーを)するものなの?
など初々しい会話をしばらくし、インターバルをおいた後再び欲情してしまい、三度手コキでイカせてもらうことに‥。
そして3度イッた後、少し冷静なりましたが、 「手コキだけで3回もさせてしまって、彼女はどう思っているのだろうか‥?」

「引いてるかもな‥」と思いながらも、授業中の真面目な姿と手コキをし続けている姿とのギャップに興奮を覚えてしまっている自分がいました‥。
そして翌朝もベッドでじゃれあう流れでイカせてもらい、結局手コキで4回もイクことに‥。
家まで送った後「性欲に任せ過ぎたかも‥」と反省をし「自分よがりですまなかった」 とメールすると、「気持ち良かったなら良かったよ♪ちゃんとできるか不安だったんだよね(笑)」
と大人の対応が返ってきました。その後はフェラを教えつつ最後は手コキで抜いてもらう、
そんな日々が続き、結局初エッチをしっかりできたのは初挑戦から2ヶ月後でした。

初挑戦から数回経った後、エッチの気持ちよさを覚えてしまった彼女は、家族がいない隙を見計らっては誘ってくるようになり、お互いの家を行き来して、ひたすらエッチをするように‥。
もちろん、僕自身も当時は性欲旺盛な大学生だったので、1日で3~4回は当たり前のようにこなしていました。気がつけば大学の彼女と、エッチする機会はほとんどなくなっており、オナニーをする機会もなくなっていました。
そして、真帆と会った時には最後の一滴が出なくなる位まで、その日の性欲が尽き果てるまで、エロ行為に勤しむように‥。そんな関係が約2年続き、彼女の高校卒業と同時期位に別れることになってしまったのですが、今思えば制服の威力(女子高生ブランド)と塾の生徒という秘密の関係は大きかった気がします。懐かしくも、ホロ苦い思い出です、、、

清楚だった妻がど淫乱になって帰ってきた

私は35で同い年の妻がいます。あの出来事までは、妻は清楚で地味で少しぽっちゃりとした女性でした。
去年の夏、休みが取れたので、温泉旅行に行くことにしました。
温泉街は静かで風情があると同時に。どこか夏の淫靡さを漂わせていました。初日の夜、旅館の食堂で夕食をとっていると、6人の男子学生らしき人達が私達に声をかけてきました。
「こんばんは。一緒に飲みませんか。」
「いいよ。飲もう。」
若い人達と飲むのは久しぶりだったので、飲むことに。
「いいのかしら。」
妻は心配していましたが、
「大丈夫だよ。」
妻が、男子学生にある種の劣情を抱いているのは、何となく分かりました。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くことがあるし、お互い様か。
そんなことよりも、私は学生達と交流したかったのです。今時の学生がどんな考えをしているのかにも、興味がありました。
「へえ。君たち、俺と同じ大学なんだね。」
「え。マジですか。じゃあ、先輩ですね。」
同郷のよしみで、意気投合。
妻もはじめは強張っていた様子でしたが、ようようと打ち解けていきました。
2時間ほどすると、体力にもう限界が来ます。
ーふう。俺も年を取ったな。
明日も早いし、部屋に上がって寝ることにしました。妻も帰ろうとしますが、まだ話し足りない様子だったので、
「もう少し楽しんできたら。」
と言いました。
「わかった。じゃあ、もう少しだけ。」
妻は笑顔になり、酒の席に戻ることに。私は、明日に備えて寝ることに。

翌日、目が覚めると隣に妻がいません。
ーん?どうした?
少し胸騒ぎがしましたが、まさか徹夜で飲んだわけでもあるまいし、温泉にでも行っているのだろうと思いました。案の定、すぐに戻ってきました。しかし、浴衣ははだけ、げっそりとした表情で目の下にはクマができています。口からは涎がそして鼻からは鼻水がダラダラと垂れています。
「どうした?昨日は、飲みすぎた?」
妻は黙ったまま、浴衣を脱ぎ服に着替えます。私は、近くに寄ります。その時です。

ぷーん。

とした汗と精液らしき匂いが、妻の体から臭ってきました。
ー何かが変だ。
「どうしたんだ。」
「何でもないわ。」
妻は服に着替えると、部屋を出て行こうしました。
「もう朝食の時間だぞ。」
その時です。
妻の目つきが、いつもと違うことに気付きました。目がトロンとしていて、焦点が合っていないのです。淫靡さと同時に、恐ろしさを秘めた目つきでした。そう。まるで獲物を狩る野獣のような、そういった目つきでした。
「すぐに帰るわ。」
妻は、枯れた声でそう言いました。

しかし、朝食の時間が終わっても、妻は戻ってきません。
ーどうしたんだ。あいつ。
私は、妻に電話をかけました。かけても、かけても繋がりません。10回目になり、漸く繋がりました。しかし、電話から聞こえて来たのは、妻ではなく今にも泣き出しそうな若い男の声でした。
「すみません。」
「え?」
すると、野太い雄叫びのような声が聞こえてきました。
「おーーーーー!!イグわぁ!イグわぁ。ギゼツするわーー!!」
低い声でしたが、妻の声だと確信しました。
「どういうこと。」
「すみません。そんなつもりじゃなかったんです。」
相手もかなり焦っているようでした。
「謝らなくてもいいから、状況を説明して。」
その学生が言うことには、11時頃まで盛り上がる。その流れで、学生達の部屋でトランプをすることに。その勢いでいつの間にか、皆でセックスをすることになってしまったとのこと。
にわかに信じがたいことですが、私には彼が嘘を言っているように思えませんでした。この1年、多忙のせいから妻とは没交渉だったので、ストレスが溜まっていたのかもしれません。
それにしても、あの清楚で地味な妻が。信じられません。交際相手も私がはじめてだと言っていました。
「わかった。今行くから、部屋番号教えて。」
私は、部屋に直行しました。ドアを叩くと見覚えのある若い男が、開けてきました。夕べは、精悍で元気そうな青年でしたが、今日は見るからにげっそりとしています。
「おっ。おっ。いいわあ。早く、次のチンポを入れてえ。」
妻が布団の上で四つん這いになって叫びます。一人の男が、後ろから物を入れると、
「ゴゴゴ。いいわ。F君のチンポが堪らないわあー。」
妻は、そう叫ぶと、白目をひん剥きながら気絶してしまいました。
気絶をしている妻の顔は恍惚としていて、一種の神聖さすら感じさせました。白目をひん剥き、口からは舌が飛び出ています。鼻からは鼻水が、口からは涎がだらしなく流れています。まるで、死んだかのようにピクリとも動きません。アソコだけはヒクヒクと動き、時折汁が出てきます。
「ふう。終わったか。」
F君が一息をつくと、

ププププ。ズボズボー。

妻の体から、勢いよく水が出てきます。潮吹きという現象だそうですが、生まれてはじめて見ました。若い時は、妻と何百回もセックスをしたはずですが、一度も起きなかったので、AVだけの世界だと思っていました。
「このおばさん。怖い。」
「本当に、潮吹きってあるんだな。はじめて見たよ。」
妻のアソコは、まだヒクヒクと生き物のように、動いています。すると、こんどはまた別の液体が出てきます。アンモニアの匂いが部屋に漂っていきます。
「マジかよ。」
あまりにも、シュールな光景でした。

妻が目覚めたのは、その1時間後でした。とにかく、旅行の予定を切り上げ、帰ることにしました。しかし、妻がどうしても、帰りたくないと言います。とうとう、私は根負けして、一人で帰ることに。
翌日、F君から電話がありました。妻が、どういうわけか、F君の家に暫く滞在することに決めたようです。
「ということなので、いいですか?」
「お。おう。」
にわかには、信じられなかったのですが、私は何故か了承。電話ごしに、妻と別の女性の雄叫びが聞こえてきました。
妻が帰ってきたのは、10月になってからでした。あの地味だった妻が網タイツとミニスカートを履き、胸も半分ほどあらわに出しています。化粧も濃くなり、まるで別人です。同時に、女性としての魅力もかなり増していました。
その夜、私は妻と1年ぶりのセックスをしました。そこで、私はさらに驚きました。妻の乳首にはピアスがあけられ、タトゥーも掘られていました。それも実にいやらしいタトゥーで、淫乱という文字も掘られていました。
アソコとお尻の穴にもタトゥーが掘られ、無数のピアスが開けられていました。ついでに、ヘソにもピアスが。
「自分でも、掘ってみたの。これくらい普通よ。」
妻は笑顔で答えます。
「シャワー浴びてきていいかな。」
「嫌よ。すぐにしたいの。」
妻はそういうと、私のものを加えました。
「う。」
「いきそう?」
「うん。」
「じゃあ。しようか。」
その日は、二人でみだりに乱れました。こんなに、激しいセックスをしたのは初めてでした。妻がお尻にも入れて欲しいと言われた時は、一瞬面食らいましたが、応じることにしました。その後は、妻の要請により極太バイブをマンコとアナルに挿入。潮を吹きながら何度も気絶しました。
翌日、私はぐったりと一日中寝ていましたが、妻は外に出かけていました。おそらく、別の誰かとしているのでしょう。何かが終わり、何かが始まる、そんな予感がしました。

性欲が溜まった人妻ってダメなのかな

私は旦那と結婚生活が始まり7年になります。もう30になります。結婚生活はほぼ破綻していて家庭内別居状態です。子供はいないので離婚もある程度自由にできるんですが、今別れてももう30だし次の相手が見つからないような気がしてなかなか離婚に踏み出せません。

旦那とうまくいっていないので一緒にいても意味はないんですが、旦那の唯一の取柄は稼ぎが良いというところです。趣味ができればなんでも買えるし欲しいものも自由に買えるので生活のことを考えると夫婦生活が終わっていても離婚するのはもったいないと思うのです。

ただ性欲だけはどうにもなりません。旦那とのセックスはもちろんありません。人生で一番性欲が強いと思う時期なのに相手がいないのでいつもネットで買ったおもちゃでオナニーをするぐらいです。

でもそれでも私の欲求は満たされないのです。私の性欲が強すぎるのかそれともこれが普通なのかわかりませんが、とにかく性欲が溜まって仕方がありません。

そして私は一線を越えることになるのです。どうしてもセックスがしたかったのでネットで相手を探しました。初めての経験だったのでとにかく相手を見つけるのに必死でした。

お金はあるので「援助するので私の欲求を満たしてくれる男性いますか?」という感じで探したのです。簡単にそんな相手は見つからないだろうと思っていました。でもその予想とは反していろんな方からの連絡が沢山あったのです。

私は読み切れないほどのメールから一番セックスが得意そうな人を選び連絡を取ることに。

するとその男性も性欲が溜まっているらしくすぐにでも会ってやりたいとのこと。私はこんなにがっついてくれる男性を待っていました。私は想像でこの男性にどんなことをされるんだろうと色んな想像をして興奮していました。

その日のうちに会うことになり待ち合わせ場所に。初めてのことなので勝手もわからず緊張する私。

待ち合わせ場所はホテル街のコンビニ。もう色んな妄想でドキドキです。早めに着き妄想を膨らませていると一人の男性が声をかけてきました。見た目も体つきも私のタイプ。溜まっていた私たちはろくに挨拶もせずにコンビニの前で激しいキスをしました。

もう私のアソコは完全に濡れています。そして私からホテルに誘い近くのホテルに向かいました。ホテルに着くと男性はホテルにすぐ入らず、ホテルの陰に私を連れ込み壁にもたれさせおもむろに私の服をはだけさせ愛撫をしてきます。

もうこの乱暴な感じがたまりません。男性はしゃがみ込み私のスカートをまくり上げクンニをしてきます。久しぶりのクンニとこの現状が興奮を煽りすぐに逝ってしまいました。

男性はガクガクの私を抱えるようにホテルに連れ込みました。エレベータの中で今度は私をしゃがませ男性は私の口に強引にアソコをねじ込んできました。男性は私の顔を掴み腰を振ります。今まで経験したことがないプレイに苦しかったけど興奮しました。

エレベーターが目的階に着くと男性はアソコを出したまま部屋まで行きます。そして部屋に入るなりさっきの続きです。

私はオナニーの時にレイプもののAVを観ているのでこういうプレイにあこがれがありました。その日、私は男性の性処理道具として乱暴に扱われました。何度も逝かされ何度も中出しをされました。

男性は何回も逝って満足したのか疲れてベッドでぐったりしていましたが、私はその男性のアソコをフェラで元気にさせ上に乗り腰を振りも逝きました。

それでも今まで溜まった性欲は満たされません。男性はもうやる気がなくなっているのは分かっていましたが、私は何度も男性のアソコを元気にさせては自ら腰を振り何度も何度も逝きました。

そのうち男性はお金を受け取らず逃げるようにホテルから出ていきました。男性の最初の性欲はどこに行ったんでしょうか。それとも私の性欲が異常なのでしょうか。

もっと私を乱暴に扱って何度も何度も満足させてくれる男性はいないのでしょうか。そんな男性がいるなら出会ってみたいです。人妻ルスネルで朝までずっと私を満たしてくれる男性をさがします。

そんな男性の方は私と出会ってください。

人妻ゆみをセックス奴隷に

数年前付き合っていた人妻の旦那とひょんなことから会う機会がありました。
セフレだった人妻のことを思い出したのでちょっと書いてみようと思いました。

人妻の名前はゆみ。思い切って本名で書いてみようと思います。
旦那はお堅い仕事。ゆみは当時30代前半でした。

自分は当時某割烹で板前修業中でした。割烹た〇〇しといえばそれなりに有名店でした。。
ゆみは最初うちのお店の客ではなくて、近所の飲み屋せ〇〇の常連でした。
旦那の帰りが遅いことから夜な夜な飲みに行っていたみたいです。

その飲み屋の女将がうちの常連でした。
またうちの大将もその飲み屋によく飲みに行っていました。

ある時、なんかの打ち上げでうちの店で宴会をやることになりました。
そこにゆみも来ていました。
うちの営業が終わるころうちの大将も一緒に合同で2次会をやることに。

ゆみははっきりいって美人でした。
目も大きくパッチリしていてうちのような田舎に似つかわしく
都会的な美人でした。服装も派手目の外見。
正直興味がありました。

二次会はスナックS。そこで飲んでカラオケしているうちに一番若手の僕と
ゆみは意気投合しました。お互いに歌をリクエストしているうちに。。
ゆみはかなり酔っぱらっていました。
既に時間は1時を過ぎていましたがもう一軒スナックYにいくことに。
3次会は大将とスナックのママ(二人はできていました。)
あと自分とゆみの4人。なんとなく2対2で少し離れて移動してました。
移動中に。。。ゆみと初めてのキス。。
ここでこの日のうちにセックスすることまで考え始めるようになりました。

自分とゆみは年齢的には10歳くらい離れていました。ゆみは30歳くらい、
自分は21でした。

スナックYではそれぞれのカップルでいい雰囲気になり。なんとなく
別行動になりました。
自分はゆみをおくっていくということで外に出ました。
タクシーを呼び止め二人で乗りました。
タクシーの中で濃厚なディープキス。そして胸をもんでも拒否する様子無し。
そこで家ではなくラブホテルに向かうことになりました。
ホテル白〇。川沿いのラブホテルです。

そこで僕ははじめてゆみを抱きました。
お互いよってた勢いもあり、生挿入。。。。そしてはじめての中出しでした。
かなり飲んでたこともあり二人はそのまま寝てしまいました。

朝方、ゆみの携帯が猛烈に鳴り響いてるので起こされました。
旦那からでした。
何十回も着信アリ。。しょうじき焦りました。
ゆみもお泊りすることを何も言わずに流れで外泊してしまったのです。
うまくいうからといってタクシーを呼び。ゆみは帰りました。

連絡があったのはその日の夕方。
何と言ってごまかしたのかわかりませんが、何とかうまくごまかしたとの連絡でした。

ホッとしました。。

ホッとしたのをきっかけにすぐに次逢う約束を。
その後は旦那が仕事中で自分が仕事の都合がつく時間はほぼ会う感じに。
会うのは昼間メイン。
映画に行ってはラブホでセックス。食事をしてはラブホでセックスという感じです。
うちは割烹だったのでランチもやる日は午後の数時間か仕事終わりの夜中しか時間がありません。
夜中は旦那が帰ってくるのなかなか外出できません。
店が休みの日曜日もゆみは子供が一人いたので家族サービスがあります。

そこでランチのない日は僕の出勤する夕方まで(といっても2時とか行くことも多いのですが)
旦那が出勤と子供が通学するとすぐに合流し、即セックス。
ランチ営業で休憩時間が2時間の時は駐車場や公園に呼び出してそこでフェラ、口内射精。
といった日々が続きました。

ゆみはエロ本やAVでしか見たことないようなプレイをすべて受け入れてくれました。
旦那も相当な変態のようでだいぶ仕込まれて調教済みの人妻でした。
バイブやとびっこもゆみがはじめてでした。野外露出やハメ撮りも。

仕事中もゆみとのセックスのことしか考えられなくなっていました。

しかしこういうことはいつまでも続きません。世の常です。
二人の関係が旦那にばれる日がついに来ました。
ばれたきっかけはゆみが映画の予約で使っていたワーナーの予約サイトでした。
自宅のPCで予約を指定らしく、2人分をいつも予約しているのを見つかり怪しまれたのが
きっかけのようでした。その後はだいたいどこも一緒でゆみの携帯のメールを見つけられ
(ゆみは僕とのやりとりが愛おしく消せなかったそうです)
二人の関係がばれました。

旦那は間男であるぼくのことを執拗に聞いてきたそうです。
ゆみは僕が病気でEDだと説明し、セックスが絶対してないと嘘をつき続けたそうです。

結局その騒動以来。ゆみとは会えなくなり、結局ゆみは引っ越してしまいました。

生ハメ中出しOKの人妻。同世代の彼女にはできないような変態プレイをすべて受け止めてくれる
聖母、いや性母のような人妻。。今もハメ撮りした動画や画像で抜いています。

またゆみに逢ってハメたおしたい。

ゆみの旦那は僕の顔を知りません。僕は旦那を知っています。先日別の仕事の関係で
ゆみの旦那に会う機会があり、この男の女をセフレにして奴隷扱いしていたのかと思うと
またまた興奮してしまいます。

人妻は僕の性奴隷

僕は童貞です。でももうすぐ童貞を卒業します。童貞卒業予定の僕がちょっとセックスが出来るからと言って、体験談を投稿するなんておこがましいですが現状の報告として体験談を書きます。

僕の初めての相手はタイトル通り人妻です。僕は童貞を卒業したくて、というよりセックスがしてみたくてどうやったら女性とそういう関係になるのか自分なりに調べていました。

僕には女友達もいませんしコンパに誘ってくれる友達もいません。もちろんナンパなんて絶対無理ですし、童貞卒業の夢はまだ当分先の話かと諦めていました。そのうち就職して女の人にも慣れてくるのだろう、その時が勝負、とずっと思っていました。

でもいつもの癖でなんとなく童貞がセックスをするためには的なことを調べているとなにやら人妻がいいらしいとの情報を得ました。でも人妻なんか知り合える機会なんてそうそうありません。

そのサイトの最後には人妻と出会えるという掲示板のことが書いてありました。いわゆる出会い系です。普段は絶対に使わない出会い系なのですが無料ポイントだけでも使ってみようとその時はなぜか思って使ってしまいました。

結果、使ってよかったです。

僕はその出会い系の無料ポイントだけを使い一人の人妻と連絡を取るようになりました。すぐにLINEを交換したのでもちろん無料です。ポイントが無くなる前に焦ってLINEを聞いたのがよかったです。

LINEで連絡を取り合うようになりその人妻のことがだんだん分かってきました。

歳は30歳で僕の一回り上の女性。子供はできにくい体らしく旦那ともそれでセックスレスになっているとか。体型は160センチで体重は48キロらしい。女性に体重のこととか失礼ですけど何か連絡を取らないとって思ったら聞いたしまいました。

でも嫌な様子もなく普通に返事を返してくれたので良かったです。

もちろん僕のことも色々聞かれました。経験人数、年齢、背格好。人妻は僕の年齢を聞くとなぜか喜んでいました。後で知ったんですけど若い男子に何回も突かれたかったみたいです。

経験人数の時は童貞と正直に伝えると、嬉しそうに「私が筆おろししてあげようか」と言っていました。その時は大人の冗談だと思って特に興奮はしなかったです。
そういったことの内容の連絡を取り合っているうちに、人妻の様子がだんだん変わっていくのが分かりました。

ある日の昼間に急に「オナニーがしたいから電話でエッチなこと言って。」と言ってきたのです。

僕はエッチなことと言われてもどうしたらいいかわかりません。むしろ電話自体が恥ずかしいぐらいなのに。それでも勇気を出して電話をしました。

人妻の声は可愛くて少しエロい感じがしました。僕は緊張とどうしたらいいかわからなかったので、とりあえず僕の知り得る知識を振り絞り「指を穴の中に入れてエッチな音聞かせてください」と言いました。

すると受話器の向こう側からピチャピチピチャピチとなにやら液体の音がしてきます。それと同時に人妻の声や息遣いも荒くなっていきました。

僕は興奮してきて気づけば指を「三本入れて自分の乳首も舐めてください」と言っていました。人妻の喘ぎ声はどんどん大きくエロくなっていきました。

僕は自分のモノを取り出し一緒にオナニーをしていました。そして人妻に「自分の一番気持ちいところを刺激して、片方の指を舐めてフェラしている音を出して」と少し命令のように言ってました。

電話からAVで聞くようなフェラの音とその音と音の間に喘いでいる声、そしてさっきより大きく液体の音が鳴っています。僕はもう我慢が出来ずに「いっちゃいそう」と言うと。

人妻は「いっぱい出して・・私にかけて・・」と言ってきました。その言葉で完全にピークを迎えティッシュの用意も忘れ部屋に精子をぶちまけてしまいました。

人妻も電話の向こうで「私も逝っちゃう・・いくっ・・いくっ!」と言って逝ったみたいです。初めてこんなに興奮するオナニーをしました。

僕たちは一気に距離を縮めた感じがしました。もう電話で緊張することもなく普通に話すこともできるしいつでもテレホンセックスを楽しめています。今では人妻は僕のしてほしいことを何でもしてくれます。

この前はキュウリをあそこに入れた写メを送ってと言ったら本当に送ってきてびっくりしました。

そして昨日人妻が「今度会って私を好きにしていいよ」と言ってきました。とうとう童貞を捨てる時が来たと喜んだのですが僕は「好きにしてください、でしょ」となぜか強気で言っていました。

人妻は「私のことを好きにしてむちゃくちゃにしてください。」ともっとエロい返事を返してきました。この人妻はかなりのドМなんでしょうね。

でも僕は童貞なんでどんなことをしたらいいのかわからないし、AVで見るようなひどいことをしてもいいのか悩みます。でもせっかくの初セックス、連休中に思いっきり人妻の体で遊んで来ようと思っています。

連休が終わったら人妻との体験をまた投稿するかもしれません。こんな人妻が見つかるなんて最高です。舞い上がってしまって人妻サソリングでもう一人ぐらい人妻を見つけようかと思ってしまいます。

人妻のセックスについていけるヤツ尊敬するわ

俺は小さいころからエロ本やAVを観ていつか人妻とセックスがしたいと思っていた。俺の想像する人妻は童貞や年下には優しくセックスを教えてくれ色んな要望を聞いてくれ、セックス上級者の男とのセックスは、ドMになり強引で乱暴なセックスをすると言ったイメージ。

どちらの場合も人妻は乱れに乱れ、そんなセックスなら人妻と関係を持ちたいと思うようになっていた。

その願望を叶えるべくおれは人妻ヒルサガーリで人妻と関係を持つことにした。周りの友達が簡単に人妻とセックスで来ていたので俺も意外と簡単に人妻とLINEの交換をすることが出来た。

俺の設定は童貞。

それを言うと人妻は上から目線で俺の童貞を奪おうと必死になっていた。

人妻の歳は29歳、Fカップらしい。

「パイズリしてあげる」「中出ししたい?」「女の体教えてあげる」「フェラで涎まみれにしたい」などと卑猥なLINEをずっと送ってきた。

この時点で少し引いてはいたが夢の人妻とのセックス。

とりあえず会ってセックスをすることに。待ち合わせの時。

その人妻は現れた。見た目は人妻とは見えない今どきの綺麗な女。この女があんなLINEをしていたとは思えなかった。

さっそくラブホに向かい、その道中も俺は童貞の振りをして縮こまっていた。

部屋に入るなり女はしゃがみ込み俺のズボンを脱がせおもむろに俺のブツをぱくりと咥え上目使いで俺を見てくる。

「どう?これがフェラよ」といやらしい音を立てながら言ってきた。

さすがにテクニックは超絶級。旦那に仕込まれたのだろう。

そこからが地獄の始まり。

俺をベッドに倒しこむと俺の顔の上に着席。

「ここがクリ、よく見て舐めなさい」

舐める前に自分で俺の口にこすり付けてくる。

そのあとも足を舐めさせられたり、アナルを舐めさせられたり、とにかく人妻が気持ちいのであろうことをずっとやらされた。

最後はクリを舐めさせられているときに放尿し俺は大量の聖水を飲むことに。

イラついた俺は挿入の時にゴムを外し人妻に中出しをしてやった。

もう人妻とのセックスに夢は抱かない。こんな人妻ばかりではないだろうが俺はもう人妻ヒルサガーリを使うことはないだろう。

人の家の隙間でウンコするな!

□ 第一話
俺のウチは駅から10分の所で貸しテナントを持っている、そこの最上階に住んでいる。
 しかし問題があって ビルとビルの隙間に影になるスペースがあり 丁度L字になってて よくその場所がトイレがわりにされます。小便なら流せば臭さは残らないから大便が意外と多いんです。固形物ならまだしも 下痢便だと始末に追えません。しかしその場所を横から見える倉庫室の小さな窓ががあり犯人を眺める事が出来ます。倉庫室は たたみ1畳程でちょっとした空間になってます。唯 窓は便をしてる人の上だから 大便は見えません。そこで ネットで買った録画式の隠しカメラを良いアングルで4箇所取り付け 常にカメラを回してます。そして いざ 犯人を待ち 消しては待ち消しては待ち やっと犯人を捉えました。録画したモノをみると そこには20代前半の若い女性が映ってました。その子は当たりを見回し確認すると 履いていたスカートを捲り上げパンツを下ろしてしゃがみます。その間にティッシュをバッグから出して 力みます、肛門を捕らえた動画は2アングルあり、前後横で撮ってます。そして驚いたのがその後の局部です 黒い小陰唇が大きく肥大しるんです、いくら何でも長いと言うか大きいと言うかイヤらしい。その子は力んでますが 中々出た来ません。すると肛門から固そうなモノが頭を出して来ました しかしそこからも中々出ません。その子が力を入れるとニョキニョキと塊が出てきました。小柄のからだに似合わず だいぶ太いブツです、それがビックリです確実におろなみんの瓶より太いです。それは長さにして20cmは有ります、そのブツが出た後の肛門は少しの間 ポッカリと開いたままです。その子は一度当たりを見回して今度は陰部に手を伸ばし 卑猥な小陰唇を指で開き勢いよくオシッコを出しました。なぜ小陰唇を開いてオシッコをしたのかは謎ですが、開かないと周りに飛び散るのかもしれません。そのくらいおおきいんです、オシッコが終わって拭いて帰るのかと思ったら、吐いた後に一瞬何か考え事をした感じで もう一度 陰部に手を持って行きビラビラを掻き分けてクリトリスを擦り始めたのです、アングルとしては近く丸見えです。彼女が触って間もなく陰部内から 結構な量の透明で粘りのある液体がゆっくり滴り落ちて来ました。音声もあるが卑猥なクチュクチュ音をしています そうかと思えば今度はその手を お尻に持って行き いきなり3本指を入れたのです。もービックリです。その3本指を捏ね繰り回してますます。なんて卑猥でイヤらしいんでしょうか!こんなガチな動画はAVでも見たことありません。気が付いたら股間をシゴいていました。 またその子はお尻の穴をいじりながらオシッコをまた出しました。だと思ったら身を縮めて5回ほどビクッビクッとして果てた様です。そして暫くうずくまったまま動きません。少ししたら その指の匂いを嗅ぎました、深呼吸する様に嗅いでます 完全な性癖です。そらから出して置いたティッシュをで指を拭き再度、ウエットティッシュで拭いて立ち上がり 用意してたのかビニールの中に吹いた紙を入れてバックにしまいました。
 手際が良い 。今迄に何回も同じ様な太いブツはこの女性が行っていたモノだと確信しました。何となく男かと思ってましたがビックリです。
 その後、2週間くらい置きに現れる女の子?まーまー若い女の子?
そこで ここで彼女を仕掛けてみたらどんな反応をするか確かめてみたいとおもったのです。

つづく

寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房

子供の頃に見た、みんなあげちゃうと言う漫画のせいで、寝取られ性癖になってしまった。ただ、そんな性癖があっても彼女には言えず、結局、結婚した今に至るまでその性癖は内緒にし続けている。

他の男に抱かれて欲しい……そんなことを言ったら、離婚問題に発展してしまうはずだ。なので、僕はそういう類いのAVやエロ漫画を見てオナニーする事で我慢していた。

妻の美穂は、33歳で僕の5歳年上だ。姉さん女房と言われるような感じの妻で、実際に僕は尻に敷かれっぱなしだ。結婚してもうすぐ2年だが、最近子作りを始めようかと話している。美穂の年齢のこともあるが、それなりに仕事も順調で、収入的にもやっていけると思ったからだ。

でも、子作りを始めようと思いながらも、まだ寝取られ性癖の事が頭から離れないでいる。美穂が、他の男に抱かれる……。それを想像するだけで、信じられないくらいに興奮してしまう僕がいる。

『子供が出来たら、色々と出来なくなることが出来ちゃうから、今のうちにしとかないとな。ナオは、何かしたいことないの? 今のうちに言っとけよ』
美穂は、食事の終わりがけにそんなことを言ってきた。僕は一瞬、寝取られプレイのことを話そうかと思った。でも、怒られるなと思って結局なにも言えない。僕は、特になにもないよと答えた。
『ふーん。そうなんだ。隠し事とかしなくても良いのに』
美穂は、なんとなく意味ありげな顔で言う。僕は、ドキッとしてしまった。なにがバレているのだろう? 寝取られ性癖のことは、一切話したことはないはずだ。だったら、なにが知られた? 少しパニックになる僕。

すると、美穂は僕を見つめながら、
『私を、他人に抱かせたいんだろ?』
と、いきなり切り出された。僕は、大慌てで否定した。でも、しどろもどろになっている。
『隠すなって。全部わかってんだから。子供が出来たらそんなこと出来なくなるんだから、やるんなら今のうちだぞ』
美穂は、そんな風に言ってきた。僕は、美穂が言っている言葉の意味を理解することが出来ず、思わず聞き返してしまった。
『だから、私を他人に抱かせたいんだろ?』
少しイラッとしながら言う美穂。僕は、心底驚きながら、どうして知ってるの? と、聞いてしまった。

『やっぱりそうなんだ。まさかと思ったけど、ホントにそんなこと考えてたんだ』
あきれたように言う美穂。僕は、まんまとハメられたんだなと気が付き、うなだれてしまった。でも、カマをかけるにしても、少しは怪しいと思っていたと言うことだと思う。何でそう思ったんだろう? 僕が不思議そうな顔をしていたせいか、美穂は説明を始めた。

『こっちのパソコンも、ナオのアカウントでログインしてるだろ? 検索履歴とかに出てくるんだよ。寝取られ動画とか、寝取られ体験談とか。最近は、寝取られ漫画がお気に入りなんだな』
美穂は、そんな風に言う。相変わらずの口の悪さだけど、しゃべり方が板についているというか、不自然さはない。芸能人レベルに美人な美穂が、こんな男みたいな口の聞き方をするのを聞いて、知人はすごく驚く。でも、キリッとした顔でボーイッシュな感じの美穂なので、そのしゃべり方も似合ってるねと言われる。

美穂は、夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、本当に美人だと思う。お笑い芸人に多目的トイレで浮気をされてしまった女優さんみたいな、色白の美人顔だ。そして、顔も美人なのにスタイルもよく、胸はEカップくらいあるそうだ。ウェストもくびれているし、引き締まった体つきをしている。でも、太ももがかなりむっちりしている。バレーボールをしていたので筋肉が発達しているのだと思うが、触った感じは柔らかい。

考えてみれば、こんなにイイ女が女房なのに、他人に抱かせたいという願望があるのは、我ながら狂っているなと思う……。

僕は、バレた理由を聞き、すぐに謝った。アカウントが一緒だったことなんて、すっかり忘れていた。買ったアプリを同時に使うためにそうしたんだと思う……。

『でも、なんでそんなことで興奮するんだ? ムカつくだけだと思うけど。どんなの見てるのか、見せてみろよ』
美穂は、そんな風に言う。僕は、すっかりと萎縮してしまっていて、ノートPCに最近よく使っている漫画を表示した。

『ふーん。可愛い絵じゃん』
そんな風に言いながらページを送る美穂。話が進んでいくと、眉間にシワが寄ってくる。
『この旦那は、なんで嫁が他の男のこと好きになってるのに、興奮してるんだ?』
イラッとした口調で言う美穂。話は、奥さんが旦那の目の前で恋人と子作りを始める場面に進む。

『これ、マジで子供出来たらどうするんだ? 堕ろすのか?』
美穂は、理解出来ないという顔で言う。怒っていると言うよりも、未知との遭遇に戸惑っているような雰囲気だ。僕は、産むんだよと答える。
『離婚するって事?』
美穂の質問に、僕は、
「違う。自分の子として育てる……」
と、答えた。
『ハァ? 頭イカれてるのか?』
怒った顔の美穂に、僕は漫画だから……と、言った。
『そっか……漫画か……。動画は? どんなの見てるんだ?』
美穂が質問してくる。僕は、慌てて購入動画の中から一番よく見ているヤツを再生し始めた。

美穂は、黙って映像を見続ける。長めの導入部も、飛ばさずに真剣に見ている。そして、旦那の前で奥さんが友人に触られ始めると、
『……旦那は、なんで黙ってるんだ?』
と、独り言のように言う。動画は進んでいき、奥さんが旦那のことを気にしながらキスをしたりフェラチオしたりする場面に進んでいく。

美穂は、表情を変えずに見ている。そして、いきなり僕の股間を触ってきた。勃起しているペニスを、部屋着のズボンの上から掴む美穂……。
『なんでこんなになってるんだよ。普通にセックスする時よりも固くなってるし』
美穂は、不満そうに言う。僕は、慌てて謝る。

『こういうこと、したいのか?』
美穂は、旦那の前でバックでハメられている女優を見ながら言う。僕は、迷ったが勇気を振り絞ってうなずいた。
『……わかったよ。まぁ、最近頑張ってるし、一個くらいはお願い聞いてやらないとな』
美穂は、不思議なほど優しい顔で言った。確かに、最近の僕は仕事ですごく頑張っている。昇進もしたし、給料もかなり増えた。家事も出来る範囲でやっているし、周りの友人と話していても、僕は頑張っているなと思えるくらいだ。

でも、僕は美穂の言葉に驚いていた。固まってしまって、なにも言えなくなっている。
『なんか言えよ。嬉しくないのか?』
美穂が、少し不安そうな顔で言う。僕は、嬉しいと言った。
『普通は、自分の女房他人に抱かせて嬉しいって喜ぶ旦那もいないけどな』
美穂は、苦笑いで言う。僕は、またゴメンと謝った……。

僕は、そうは言われたものの、本当なのだろうか? 本気なんだろうか? と、いぶかっていた。でも、美穂がこんなウソをつく理由もないし、言ったことを守らないようなタイプでもない。

僕は、どうやって相手を見つけるのだろう? と、考え始めた。すると、美穂が、
『あてはあるの?』
と、聞いてくる。僕は、すぐに首を振る。
『まぁ、そうだろうな。こんな事、頼める相手なんているはずないしな』
美穂が笑いながら言う。僕は、知恵を必死に絞って、カップル喫茶に行こうと言ってみた。
『かっぷるきっさ? なにそれ』
ポカンとした顔の美穂に、説明をした。
『イヤだ。なんか、気持ち悪い』
一刀両断する美穂。僕は、ネットで募集したらどうかと言ってみた。
『それも気持ち悪いなぁ』
美穂は、ネットで知り合うことに抵抗感を持っているみたいだ。

僕は、アイデアが尽きて黙ってしまう。すると、美穂が、
『……アイツに頼むか。こう言うのって、元彼とかだと余計に興奮するんだろ?』
と、言い始めた。僕は、一気に心臓がドキドキし始めた。美穂は、昔の男のことは一切教えてくれなかった。聞いても、はぐらかされてきた。

僕は、すぐにそうして欲しいと言ってみた。
『まぁ、OKしてくれるかどうかわかんないけどな。こんなイカれたお願い、普通は怪しいって思って断るわな』
美穂は、そんな風に言う。僕は、どうなるのだろう? と、おかしな位ドキドキしながらうなずいた……。

それから、特になにも動きはなかった。僕の方からは聞きづらく、ただ待つ体勢になっている。でも、美穂は何事もなかったように僕に接していて、実際になにも言ってこない。
僕は、もしかして夢だった? 気が変わってしまった? そんな風に思うようになっていた。

そんな日々が続いた休日の昼間、
『あ、そうだ、明日になったから。明日、昼から行くからな』
と、美穂が言ってきた。僕は、なにか約束してたかな? と、必死で思い出そうとしていた。すると美穂が、
『ん? 忘れた?』
と、怪訝な顔で言ってくる。僕は、素直に謝った。本当にわからなかったからだ。
『あれだよ、あれ。元彼と……』
美穂は、少し動揺気味だ。僕は、その言葉で理解した。そして驚きながら、
「ほ、本当にするの!?」
と、聞いてしまった。
『ハァ? ナオがして欲しいって言ったんだろ? しなくて良いならやめるよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、慌てて謝りながらして欲しいと言った。同時に、美穂が元彼さんと連絡を取っていることに、脚が震えるほどの動揺を感じてしまった。

『じゃあ、明日な。11時には出るから』
美穂は、そんな風に言う。僕は、美穂が珍しく落ち着かない感じなのに気が付いた。いつも落ち着いているというか、妙に堂々としている。そんな美穂が、明らかに動揺している。僕は、美穂も緊張しているんだなと思った。

そして、まったく落ち着かず、足が地に着いていない感じで一日を過ごし、次の日が来た。美穂は、いつも通りの感じで用意を始める。特にお洒落をするでもなく、いつもの普段着だ。メイクも、普段通りのごく薄いものだ。

『ほら、行くよ。何でナオが緊張してるんだよ。見てるだけなんだろ? 落ち着けよ』
美穂は、そんな風に言う。いつも以上に男言葉だ。美穂は、間違いなく緊張しているし、動揺している。それがわかる。

そして、美穂に連れられて移動を始める。今日は、タクシーを捕まえた。特に会話もないまま、15分ほど走ったところで止まる。僕は、意外に近くなんだなと驚いていた。今からどこに行くのかはまるで想像出来ない。でも、自宅から意外に近いところで事が始まるのかな? と、ドキドキしていた。

美穂の後について歩く僕。美穂は、通りの中に入っていく。一本入るだけで、急に住宅街になる。そんな中を歩き続ける美穂。今日はヒールのある靴なので、僕よりも背が高くなっている。171cmの美穂。でも、人には169cmだと言っている。背が高いことに、少しコンプレックスがあるみたいだ。
でも、170cmと男としては背の低い僕としては、背が高い女性は格好いいのになと思う。

歩き続ける美穂。すると、5階建てのマンションの前で僕に話しかけてきた。
『行くよ。まぁ、挨拶も別にしなくて良いから。黙ってついてきなよ』
美穂はそう言うと、マンションの中に入っていった。そして、オートロックの前で、操作盤をいじる。4桁の暗証番号を入れて#を押すと、オートロックの自動ドアが開いた。

僕は、ドキッとした。以前から、元彼はここに住んでいた? こんなに近くに? そして美穂は、ここに何度も訪れていた? 僕は、ドキドキしてしまっている。嫉妬も強く感じている。美穂が、元彼と過ごしたマンション……美穂は、暗証番号もまだ覚えているみたいだ。
僕は、激しく動揺しながらも、美穂の後についていく。そして、美穂はノックもせずにドアを開けて中に入っていく。
『入るよ』

寝取られ性癖の僕の望て゛元彼に抱かれる姉さん女房

子供の頃に見た、みんなあげちゃうと言う漫画のせいで、寝取られ性癖になってしまった。ただ、そんな性癖があっても彼女には言えず、結局、結婚した今に至るまでその性癖は内緒にし続けている。

他の男に抱かれて欲しい……そんなことを言ったら、離婚問題に発展してしまうはずだ。なので、僕はそういう類いのAVやエロ漫画を見てオナニーする事で我慢していた。

妻の美穂は、33歳で僕の5歳年上だ。姉さん女房と言われるような感じの妻で、実際に僕は尻に敷かれっぱなしだ。結婚してもうすぐ2年だが、最近子作りを始めようかと話している。美穂の年齢のこともあるが、それなりに仕事も順調で、収入的にもやっていけると思ったからだ。

でも、子作りを始めようと思いながらも、まだ寝取られ性癖の事が頭から離れないでいる。美穂が、他の男に抱かれる……。それを想像するだけで、信じられないくらいに興奮してしまう僕がいる。

『子供が出来たら、色々と出来なくなることが出来ちゃうから、今のうちにしとかないとな。ナオは、何かしたいことないの? 今のうちに言っとけよ』
美穂は、食事の終わりがけにそんなことを言ってきた。僕は一瞬、寝取られプレイのことを話そうかと思った。でも、怒られるなと思って結局なにも言えない。僕は、特になにもないよと答えた。
『ふ~ん。そうなんだ。隠し事とかしなくても良いのに』
美穂は、なんとなく意味ありげな顔で言う。僕は、ドキッとしてしまった。なにがバレているのだろう? 寝取られ性癖のことは、一切話したことはないはずだ。だったら、なにが知られた? 少しパニックになる僕。

すると、美穂は僕を見つめながら、
『私を、他人に抱かせたいんだろ?』
と、いきなり切り出された。僕は、大慌てで否定した。でも、しどろもどろになっている。
『隠すなって。全部わかってんだから。子供が出来たらそんなこと出来なくなるんだから、やるんなら今のうちだぞ』
美穂は、そんな風に言ってきた。僕は、美穂が言っている言葉の意味を理解することが出来ず、思わず聞き返してしまった。
『だから、私を他人に抱かせたいんだろ?』
少しイラッとしながら言う美穂。僕は、心底驚きながら、どうして知ってるの? と、聞いてしまった。

『やっぱりそうなんだ。まさかと思ったけど、ホントにそんなこと考えてたんだ』
あきれたように言う美穂。僕は、まんまとハメられたんだなと気が付き、うなだれてしまった。でも、カマをかけるにしても、少しは怪しいと思っていたと言うことだと思う。何でそう思ったんだろう? 僕が不思議そうな顔をしていたせいか、美穂は説明を始めた。

『こっちのパソコンも、ナオのアカウントでログインしてるだろ? 検索履歴とかに出てくるんだよ。寝取られ動画とか、寝取られ体験談とか。最近は、寝取られ漫画がお気に入りなんだな』
美穂は、そんな風に言う。相変わらずの口の悪さだけど、しゃべり方が板についているというか、不自然さはない。芸能人レベルに美人な美穂が、こんな男みたいな口の聞き方をするのを聞いて、知人はすごく驚く。でも、キリッとした顔でボーイッシュな感じの美穂なので、そのしゃべり方も似合ってるねと言われる。

美穂は、夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、本当に美人だと思う。お笑い芸人に多目的トイレで浮気をされてしまった女優さんみたいな、色白の美人顔だ。そして、顔も美人なのにスタイルもよく、胸はEカップくらいあるそうだ。ウェストもくびれているし、引き締まった体つきをしている。でも、太ももがかなりむっちりしている。バレーボールをしていたので筋肉が発達しているのだと思うが、触った感じは柔らかい。

考えてみれば、こんなにイイ女が女房なのに、他人に抱かせたいという願望があるのは、我ながら狂っているなと思う……。

僕は、バレた理由を聞き、すぐに謝った。アカウントが一緒だったことなんて、すっかり忘れていた。買ったアプリを同時に使うためにそうしたんだと思う……。

『でも、なんでそんなことで興奮するんだ? ムカつくだけだと思うけど。どんなの見てるのか、見せてみろよ』
美穂は、そんな風に言う。僕は、すっかりと萎縮してしまっていて、ノートPCに最近よく使っている漫画を表示した。

『ふ~ん。可愛い絵じゃん』
そんな風に言いながらページを送る美穂。話が進んでいくと、眉間にシワが寄ってくる。
『この旦那は、なんで嫁が他の男のこと好きになってるのに、興奮してるんだ?』
イラッとした口調で言う美穂。話は、奥さんが旦那の目の前で恋人と子作りを始める場面に進む。

『これ、マジで子供出来たらどうするんだ? 堕ろすのか?』
美穂は、理解出来ないという顔で言う。怒っていると言うよりも、未知との遭遇に戸惑っているような雰囲気だ。僕は、産むんだよと答える。
『離婚するって事?』
美穂の質問に、僕は、
「違う。自分の子として育てる……」
と、答えた。
『ハァ? 頭イカれてるのか?』
怒った顔の美穂に、僕は漫画だから……と、言った。
『そっか……漫画か……。動画は? どんなの見てるんだ?』
美穂が質問してくる。僕は、慌てて購入動画の中から一番よく見ているヤツを再生し始めた。

美穂は、黙って映像を見続ける。長めの導入部も、飛ばさずに真剣に見ている。そして、旦那の前で奥さんが友人に触られ始めると、
『……旦那は、なんで黙ってるんだ?』
と、独り言のように言う。動画は進んでいき、奥さんが旦那のことを気にしながらキスをしたりフェラチオしたりする場面に進んでいく。

美穂は、表情を変えずに見ている。そして、いきなり僕の股間を触ってきた。勃起しているペニスを、部屋着のズボンの上から掴む美穂……。
『なんでこんなになってるんだよ。普通にセックスする時よりも固くなってるし』
美穂は、不満そうに言う。僕は、慌てて謝る。

『こういうこと、したいのか?』
美穂は、旦那の前でバックでハメられている女優を見ながら言う。僕は、迷ったが勇気を振り絞ってうなずいた。
『……わかったよ。まぁ、最近頑張ってるし、一個くらいはお願い聞いてやらないとな』
美穂は、不思議なほど優しい顔で言った。確かに、最近の僕は仕事ですごく頑張っている。昇進もしたし、給料もかなり増えた。家事も出来る範囲でやっているし、周りの友人と話していても、僕は頑張っているなと思えるくらいだ。

でも、僕は美穂の言葉に驚いていた。固まってしまって、なにも言えなくなっている。
『なんか言えよ。嬉しくないのか?』
美穂が、少し不安そうな顔で言う。僕は、嬉しいと言った。
『普通は、自分の女房他人に抱かせて嬉しいって喜ぶ旦那もいないけどな』
美穂は、苦笑いで言う。僕は、またゴメンと謝った……。

僕は、そうは言われたものの、本当なのだろうか? 本気なんだろうか? と、いぶかっていた。でも、美穂がこんなウソをつく理由もないし、言ったことを守らないようなタイプでもない。

僕は、どうやって相手を見つけるのだろう? と、考え始めた。すると、美穂が、
『あてはあるの?』
と、聞いてくる。僕は、すぐに首を振る。
『まぁ、そうだろうな。こんな事、頼める相手なんているはずないしな』
美穂が笑いながら言う。僕は、知恵を必死に絞って、カップル喫茶に行こうと言ってみた。
『かっぷるきっさ? なにそれ』
ポカンとした顔の美穂に、説明をした。
『イヤだ。なんか、気持ち悪い』
一刀両断する美穂。僕は、ネットで募集したらどうかと言ってみた。
『それも気持ち悪いなぁ』
美穂は、ネットで知り合うことに抵抗感を持っているみたいだ。

僕は、アイデアが尽きて黙ってしまう。すると、美穂が、
『……アイツに頼むか。こう言うのって、元彼とかだと余計に興奮するんだろ?』
と、言い始めた。僕は、一気に心臓がドキドキし始めた。美穂は、昔の男のことは一切教えてくれなかった。聞いても、はぐらかされてきた。

僕は、すぐにそうして欲しいと言ってみた。
『まぁ、OKしてくれるかどうかわかんないけどな。こんなイカれたお願い、普通は怪しいって思って断るわな』
美穂は、そんな風に言う。僕は、どうなるのだろう? と、おかしな位ドキドキしながらうなずいた……。

それから、特になにも動きはなかった。僕の方からは聞きづらく、ただ待つ体勢になっている。でも、美穂は何事もなかったように僕に接していて、実際になにも言ってこない。
僕は、もしかして夢だった? 気が変わってしまった? そんな風に思うようになっていた。

そんな日々が続いた休日の昼間、
『あ、そうだ、明日になったから。明日、昼から行くからな』
と、美穂が言ってきた。僕は、なにか約束してたかな? と、必死で思い出そうとしていた。すると美穂が、
『ん? 忘れた?』
と、怪訝な顔で言ってくる。僕は、素直に謝った。本当にわからなかったからだ。
『あれだよ、あれ。元彼と……』
美穂は、少し動揺気味だ。僕は、その言葉で理解した。そして驚きながら、
「ほ、本当にするの!?」
と、聞いてしまった。
『ハァ? ナオがして欲しいって言ったんだろ? しなくて良いならやめるよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、慌てて謝りながらして欲しいと言った。同時に、美穂が元彼さんと連絡を取っていることに、脚が震えるほどの動揺を感じてしまった。

『じゃあ、明日な。11時には出るから』
美穂は、そんな風に言う。僕は、美穂が珍しく落ち着かない感じなのに気が付いた。いつも落ち着いているというか、妙に堂々としている。そんな美穂が、明らかに動揺している。僕は、美穂も緊張しているんだなと思った。

そして、まったく落ち着かず、足が地に着いていない感じで一日を過ごし、次の日が来た。美穂は、いつも通りの感じで用意を始める。特にお洒落をするでもなく、いつもの普段着だ。メイクも、普段通りのごく薄いものだ。

『ほら、行くよ。何でナオが緊張してるんだよ。見てるだけなんだろ? 落ち着けよ』
美穂は、そんな風に言う。いつも以上に男言葉だ。美穂は、間違いなく緊張しているし、動揺している。それがわかる。

そして、美穂に連れられて移動を始める。今日は、タクシーを捕まえた。特に会話もないまま、15分ほど走ったところで止まる。僕は、意外に近くなんだなと驚いていた。今からどこに行くのかはまるで想像出来ない。でも、自宅から意外に近いところで事が始まるのかな? と、ドキドキしていた。

美穂の後について歩く僕。美穂は、通りの中に入っていく。一本入るだけで、急に住宅街になる。そんな中を歩き続ける美穂。今日はヒールのある靴なので、僕よりも背が高くなっている。171cmの美穂。でも、人には169cmだと言っている。背が高いことに、少しコンプレックスがあるみたいだ。
でも、170cmと男としては背の低い僕としては、背が高い女性は格好いいのになと思う。

歩き続ける美穂。すると、5階建てのマンションの前で僕に話しかけてきた。
『行くよ。まぁ、挨拶も別にしなくて良いから。黙ってついてきなよ』
美穂はそう言うと、マンションの中に入っていった。そして、オートロックの前で、操作盤をいじる。4桁の暗証番号を入れて#を押すと、オートロックの自動ドアが開いた。

僕は、ドキッとした。以前から、元彼はここに住んでいた? こんなに近くに? そして美穂は、ここに何度も訪れていた? 僕は、ドキドキしてしまっている。嫉妬も強く感じている。美穂が、元彼と過ごしたマンション……美穂は、暗証番号もまだ覚えているみたいだ。
僕は、激しく動揺しながらも、美穂の後についていく。そして、美穂はノックもせずにドアを開けて中に入っていく。
『入るよ』

寝取られマゾ夫(4)

妻のその後です。
以前もいいましたが、妻はMさんのオンナとして扱われています。

前回妻が初めて熟女モノのAVに出された話しをしましたが、その後もう1本3Pモノに出演させられました。
前回と同じようにインタビューの後、2人の男優と絡む内容でしたが、今度は、アナルも使われ、2穴中出しのAVでした。
もちろん海外配信ですので、今回も無修正です。膣とアナルから、精液が流れ出るシーンは、やはり圧巻でした。

妻は普段週2回?3回くらい、Mさんに呼び出されていますが、Mさんには、たまに1ヶ月ほどの海外出張があります。
それには妻は同行しません。Mさんの会社は小さな独身寮がありますが、今は中年のひとり者が、二人住んでいるだけです。出張中はその二人に妻が当てがわれます。ボーナス代わりらしいです。
土日は独身寮の掃除と、二人の相手をさせられています。普段は、二人とも風俗へ行くこともあるようですが、Mさんの出張中は、妻のカラダを貪っているようです。
出張前には、Mさんは二人に必ず検査を受けさせているようで、二人とも中出しです。妻が、シャワーを浴びずに昼過ぎに帰って来ると、私は妻のアソコを舌で掃除します。これもMさんの命令です。


先日、Mさんに温泉に誘われました。
私と妻、Mさんと彼の友人Oさんの4人で、山の中の旅館に行くというらしいのです。
当日、目的地まで、私は運転手でした。ワゴン車の後ろの席では、妻がMさんOさんに触られ中がらの道中です。
途中の二人の会話でMさんは、もし今回の旅行で、Oさんが妻を気にいったら、妻をOさんに譲るつもりのようです。Mさんは妻に飽きてきたのでしょう。その話しを聞いて私はまた興奮してしまいました。

宿に着くと露天風呂付きの個室に案内されました。
中居さんには少し奇異な目でみられましたが、食事まで時間があるので、早速室内の露天風呂にはいることになりました。

続く

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