結局その日、ホテルにチェックインしたのは21時位で、まず19時位に嫁に電話で、
急に上司に付き合って飲みに行く事になり帰りが遅れるから、Mと先に飲んでて!
って伝えて、居酒屋に一人で入り暇を潰してたんです。
途中Mから動画が送られて来て、見てみると、
Mと嫁が2人で飲んでる様子が、でも何か嫁の様子が変!
ちゃんと起きてるんだけど目が虚ろな感じで、Mと並んで自撮りしてて肩に手を回されてるのに全く抵抗なしで、時々Mの手が嫁の胸に当たってるのに
気にしてる様子がない。
その後、ホテルに入ってから嫁の携帯にメールで、
上司が潰れて自宅まで送っていく事になった。
上司の家はかなり遠いので、ひょっとしたら帰れないかも!
って送ったんです。
でも返信はありませんでした。
代わりにまたMからの動画が送られて来て、
仲良くやってるから大丈夫だよー!
ってまた2人の肩組み自撮りで、相変わらず嫁は起きてるけど凄く変!
虚ろな感じだけど、上気してるような
、あんな嫁は見た事ない!
2人顔をくっつけて、
M「ほら、あいつに動画送るんだから、ちゃんとスマホの方を見て!」
て言って嫁の顔を正面に向かせて嫁の頬にキスしてから今度は口にキス!
嫁は完全に応じてるし、Mの手が嫁の服の中に入り込んで胸を弄っているけど抵抗ないんです。
何か変な薬を飲まされたんだと思う。
せっかくだから寝室に移るね!
って言葉で動画終わり!
その後30分位してまた送られてきたけど今度は寝室からで、ベッドの脇にビデオカメラが三脚でセットされてて、2人は既に全裸で
M「今から自作AV撮るから、また送るね。」
って、その様子を見ながら私はフル勃起してる自分のチンポを狂ったように扱いてました。
後で貰ったDVDを見ると酷い物で、
嫁はずっとイキ捲ってる感じで、Mが
嫁に中出しした後、今度は固定式のピストンバイブをはめられて、
ウィーン、ウィーンと規則正しく動いてる。
嫁は本当に狂ったのか?
と思うほど感じてるみたいで、
「ダメッ落ちる、落ちる、おかしくなる、止めて!」
とか絶叫してる。
その後、嫁は気を失ったらしく、バイブを停止、
そこで場面が替わって嫁がMのをフェラしながら、
M「今からお前の身体は俺専用にするから!他の奴にはやらせるな!あいつにもだ!」
ってMの言葉に頷いてた。
何でこんなになったんだろ?
その後Mから送られてきた一枚の画像!
嫁の、全裸立ち画像で下の毛は剃られてツルツル!
これからやる時もずっとビデオ撮る事を約束させたから、またDVDあげるからそれでオナニーしてね!
ってメールが来た。
翌朝に帰宅したらMがまたいて、
「遅くなったから泊まらせて貰ったよ。」だって!
Mから「寝たふりして!」
って言われ、ソファーで寝たふりしてると
M「寝たのかー?」
って肩を揺すられて、それでも寝たふりしてたら、嫁を引っ張って隣の部屋に移動!
時々こっちを確認するふりをしながら
戸の影で何かやってる。
Mは手にスマホを持ってて、10分位で終わってこっちに戻って来た。
バレちゃまずいので、めを閉じたから
よく解らないが、その時スマホで撮った動画が何枚かに分けられて送って来た。
多分スマホだと長時間はダメなのかな?
隣で隠れてやってたのはフェラ!
嫁の口に出してから
M「まだ飲んじゃ駄目!」
って言って、嫁の手を引いて私の隣に座らせて
M「口開けて!」
開けた口の中の精液と私の顔を交互に撮してる。
M「飲んでいいよ!」
私の隣でMの精液を飲む嫁!
それ動画を見ながら興奮して勃起してる私!
完全にMのおもちゃにされてるし!
と言うか、夫婦共におもちゃにされてる。
AV
高校生の時、農村留学というものを体験した。留学といえば、海外のホストファミリーの家に滞在しながら文化や語学を学ぶというものだが、それの農村版だ。最近は希望者がいないのと受け入れてくれる家族が減ったことからなくなってしまったらしい。
住んでいた都内の家からとある地方にある農村の受け入れてくれる家族の家に滞在しながら農村の暮らしを体験するのだ。自分を受け入れてくれた家族はその地域では比較的大きい規模の家で親子3世代が暮らしていた。
子世代は2人いて小学4年生の綾ちゃんと小学2年生の花子ちゃんという女の子2人だ。
綾ちゃんはとても距離感が近い子でやたらとボディタッチがあった。そして成長が早いのか既に胸はBカップくらいあって少し動くたびにユサユサと揺れて目のやり場にこまった。花子ちゃんも綾ちゃん程ではないが積極的な子でよく膝の上に乗ってきた。
滞在期間は半年以上から1年の間でひと月単位でを選べて自分は1年を選んだ。地元の学校に通うか通信教育で元々所属している高校の授業を受けるかが選べたので自分は通信教育を選んだ。そのため、昼間は与えられた部屋でオンライン授業を受けていて大体夕方の4時頃から学校から帰ってきた綾ちゃんや花子ちゃんと一緒に外に出て遊ぶ。2人とも元気が良くて野山を駆け回るのでついていくのがやっとだった。
そして綾ちゃんは走り回るとそのふくよかな胸がブルンブルンと揺れるのでつい凝視してしまい、遂にバレてしまった。
綾ちゃんは小悪魔のように微笑んで近づいて来て「夜にたくさん見せてあげる」といってその後は何事もなかったように振る舞っていた。
ソワソワしながらも夜を迎えて夕飯や課題の残りを済ませて自分の部屋で待っていると9時頃に部屋の扉が開いて綾ちゃんが入ってきた。小悪魔的な表情で「お兄ちゃん、私のおっぱい、見たい?」と聞いてきたので正直に首を縦に振ると「他の人には秘密だからね?お兄ちゃんにだけなんだから」と言って着ていたシャツを一気に脱いだ。インナーも一緒に脱いで大きな胸がボヨンと出てきた。AVのような熟していないので乳輪も乳首もあまり色が付いておらず、初めて見る感じだった。小さな乳首にそっと触れても勃起はしていないので不思議な感じだった。摘んでみようと試みたが、乳首が発達していないので摘めず、綾ちゃんに痛がらせてしまった。
指でいじるのは止めて乳首に口を付けて吸うと綾ちゃんは「お兄ちゃん、赤ちゃんみたいだね、私はおっぱい出ないよ?」と笑いながら頭を撫でてくれた。興奮のあまりグイグイと行ってしまったせいで、綾ちゃんを床に押し倒してしまった。綾ちゃんはそれでも優しく頭を撫でていてくれた。その日はそれっきりで終わったが、次の日はさらにその先へ進むことができた。
前日と同じように夜9時頃に綾ちゃんが部屋にやって来た。そして「お兄ちゃん、エッチなことしてみない?」と誘われた。自分は童貞だったし、恋愛経験も皆無だったからよく分からなかったが、綾ちゃんが「私がリードしてあげる!」と言ってくれたのでやってみることにした。
綾ちゃんに言われる通りに服を脱いで床に寝転がった綾ちゃんのワレメを狙って挿入を試みたが、角度が悪いのか中々入って行かず、苦戦していると痺れを切らしたのか、自分に床に寝るように言って上から跨るように腰を落としてきた。ペニスが熱いものに包まれるように綾ちゃんのワレメに飲み込まれていった。
綾ちゃんはとても慣れた様子で上下に動き、器用にキュッキュッと中を締め付けたり緩めたりしていて普段やっているオナニーとは比べ物にならない快感だった。そして上下に動くとその大きな胸と激しく揺れるわけで、それを見ていると急激に快感が高まり、暴発しそうになった。それは綾ちゃんにも伝わっていた様子で「お兄ちゃん、出そうなの?たくさん出して!」と言いながら動きがさらに激しくなり、遂に我慢できなくなって綾ちゃんの胎内に大量に放出した。実際はそれ程でもなかったのだろうが、体感では5分くらい射精が続いていた。
しばらくオナニーをしていなかったせいもあってかなりの量を中出ししたらしく、綾ちゃんが立ち上がるとすぐに滝のように白濁した精液が腹の上に垂れてきた。その様子を見ながら少しずつ我に帰って行き、綾ちゃんに生理があったらどうしよう、と考えると急に焦りがやってきた。
幸い、綾ちゃんはまだ生理が来ていないらしいので安心した。
あまりにも慣れていたので経験はあるのか、と聞くと「田舎だったらやることないからかみんなやっているよ、お兄ちゃんみたいに大きな人でまだ経験していない人はこの地区にはいないと思うよ」と言われた。まだ年がヒト桁の女の子がそんなことを言うなんて、と少しショックを受けつつ、この地区の性事情を聞いた。
聞いた話だと性にはかなりオープンな感じで付き合っているとか関係なく成り行きでやることが多いらしい。また、夏休みは特に頻度が高くなるらしく、一応は隠れている体ではあるが屋外でも友達がいる横で普通にやるらしいから驚きだった。
初体験は圧倒的に女子の方が早く、綾ちゃんは8歳の時で相手は近所の当時6年の男子だったそうだ。流石に初めての時は怖かったらしいが、先に初体験をしていた友達に寄り添ってもらいながら貫通してもらってからはいろんな人とやっているらしい。
男子の初体験は精通してからが多く、5年生くらいからが多いらしい。
初体験の日から帰るまでの間、ほぼ毎日綾ちゃんと体を交えてしっかり正常位でも挿入していろいろなテクニックを綾ちゃんに仕込まれて帰った。しかし、元いた学校では非モテだったのでそれ以来ほとんど女子と性行為をすることはなかった。
小さなスナックを営むマスターとママの娘。
三姉妹の長女~愛ちゃん(仮名)
自分の仕事(OLさん)が終わってから両親の店を手伝いながら飲むのが日課な彼女。
店で二度目に会った時連絡先交換、三度目は彼女の仕事帰り待ち合わせて両親の店まで歩いていく途中公園でおしゃべりした。
色々話してるうちに話しはHな方向へw
ムラムラきちゃった俺は公園のさらに奥へ連れ込みフェラチオをねだった。
最初は躊躇していたけど根負けしてシテくれることに。
これがまたねっとりとしていて俺の経験でもかなりの上位クラス♪
裏筋をチロチロ舐めながら握った手の人差し指で亀頭を刺激。
激しかったりねっとりだったりまさにAV嬢なみ~後で聞いたら風俗経験アリなんだってww
23才であのテクはマジすげえ。
でその日は次回会ったらセックルね~と約束してバイバイ。
実はこの愛ちゃんすげえスペックの持ち主だったんだ~。
俺に彼女いるのは知ってた愛ちゃん。
それでも受け入れてくれるって言うから気の変わらないウチにと思って公園で濃厚フェラしてもらってから日にちをあけず彼女の仕事帰り会った。
完全に遊びだったんで即ラブホ。
必要以上金使うのもバカバカしいしな。
で色々話してるとなんでも愛ちゃん出産経験あるんだって。
それも数回。まだ23才なのに(笑)
こりゃユルユルだろうな失敗したなぁ
って思いながら濃厚ディープキスでセックル開始。
トロけるようなディープキス♪
俺自分の彼女とはキスあまりしないんだけど愛ちゃんとのキスはいつもスゲーよかったよ。
お互い服を脱がせあいながら首筋ゃ耳を攻めた。
ブラを外すと案の定垂れてる乳。おっきいんだけどね(笑)
吸いついてみると結構反応よくいやらしく感じ喘ぎはじめる(笑)
残されたパンツの中に手を入れてみるとこれがまたすごいことになってるww
もうねビチャビチャなの♪
でもホントにすごいのはこっからなんだよね。
フェラが大好きな俺は当然シテもらうんだけど彼女の反応もいいしこれは69がいいなぁ~と思ってさ
その体勢にもってったわけね。
でフェラしてもらいつつクリトリスを執拗にいじめると
『イクイクイクイクイク~』ってすぐイっちゃった愛ちゃん。
69の体勢で俺の上でイッてぐったりしてる愛ちゃんww
まだまだイカせちゃるわい~と思ってマソコに指を挿入 。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚
フェラするように命令しGスポットをグリグリ
すると
ビシャーッビシャーッて潮吹きがスゲー
潮吹かせたことないわけじゃないけどこの愛ちゃんAVでしか見たことないような吹き方ww
69で潮かぶって溺れて窒息するかと思ったよww
口の中にも大量の潮が入ってきたけど無味無臭だった。
その後も色々体勢を変えてGスポット刺激してやって20回はイッたんじゃねぇかなww
俺との初のセックルでだよ?
どんだけセックル好きなんだよこの女わ?って思ったね。
で俺もイキそうになってきて
『あ~イクかも~』って言うと『中に出してぇ~ハァハァ』とかってw
さっきも書きましたが初セックルだよ?しかも遊ばれてるんだけどね愛ちゃんw
たっぷりと出してやりましたよw
出した後俺の愚息を抜いたらとたんにピューってまた潮吹いたw
常識のないバカ女だったけどセックルだけはよかったなぁww
フェラもセックルも場所問わずどこでもしてくれたっけw
歩きながら常にチソコいじってたしねwよっぽど好きだったんだなぁww
でもねラブホで潮吹かせるとベットが全部濡れちゃって寝るトコなくなっちゃうんだ。
あぁそうそう潮飲んじゃって2~3日喉がイガイガしてたよ。
とにかくこの潮吹き愛ちゃんアナルもOKだったし俺が四つんばいでアナル舐めながら扱いてくれたりとにかくエロでいい子だよw
前立腺マッサージもしてくれるしね~♪
俺も300人以上やってきたけどかなりセックルでは高得点をたたき出す潮吹き愛ちゃん♪
何でも元旦那とは違法なアレ使ってセックルしたこともあったそうなww
気づいたら4時間もシテたんだってさwもうねほとんど病気ねw
俺との終わりわさ、両天秤かけてた社会人野球の選手と彼女持ちの俺とを比較したところ向こうをチョイスしたみたい~♪
俺としては勝手に離れていってくれてよかったかなw
彼女との結婚も控えてるしね~。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚
セックルだけしか取り柄のない非常識女を相手にしてるとき『好きだよ~』『愛してるぅ』とかだけの無意味で何の効力もない言葉だけでつなぎとめてたw
親から放任主義でまともに教育受けてない基本バカだから何が正しくて何が世間一般の考え方なのかわかってなかったみたいねw
まぁだからこそコントロールしやすかったけどね♪
少々金も使ったけど風俗行ったと思えばかなりリーズナブルw
あの俺の愚息を咥えた口で社会人野球の彼に愛してるぅ~とか言ってるんだろうと思うと哀れでならんわwww
あぁ~新しいオモチャ探さないとなぁ…(´・ω・`)ショボーンヌ
先日とてもいい女に声を掛けられた
「高志君(俺仮名)だよね?」
振り向くとスラッとした体系なのに肉感的で真っ白の肌に
かなり露出したミニスカートの美人がいた。
こんな美人俺知らないぞ???
「美緒(仮名)よ!高校の同級生!忘れたの?」
あまりにも垢抜けて判らなかった、
確かに同じクラスの美緒だ
彼女とは1分位立ち話をして別れたが、
その時彼女の高校時代の強烈な思い出が蘇った。
今から7年前の高校3年の12月の話
当時美緒はおとなしく真面目で目立たない女の子だった
ただ色は白く胸が大きかったので
「白豚系」みたいなことを陰では言っていた。
当時ノーメイクなので目立たなかったけど
良く見ると美人で今考えると相当の素材だった。
ただ当時はぽっちゃりしていたし、なによりおとなしく
あまりにも目立たなかったのでクラスでは誰も気にしていなかった。
俺は席が前後という事もあり結構仲が良かった。
あまりもてなかったので、「こいつ俺に気があるんじゃねーの?」
みたいな勘違いもしていた。
そして期末試験の日俺は7時に学校に来て勉強しようとしていた。
すると下駄箱に美緒を発見した。
まさか俺以外にもこんな朝早く来て勉強する奴がいるのか、
よし!後ろからばれない様に教室に行って脅かそう!と
軽く悪戯心が芽生えた。
幸い美緒も俺に気付いてないし、軽い気持ちで教室まで尾行した。
途中トイレに寄り教室に向かった。
脅かす事よりも俺は勉強する事のほうが大切だったので
「ワッ!」と脅かしたら笑って勉強を始めるつもりだった。
そーっと教室を覗くと何故か真っ白の下着姿の美緒が立っていた。
びっくりして覗きを続けると、更に下着を脱ぎ続け全裸になった。
ぽっちゃりしているが真っ白な肌と思いもよらなかった巨乳
俺はその時生まれて初めて女性の裸を生で見た。
(母除くww)
あまりにも興奮してしまい射精寸前だったがばれないように
覗き続けた。
すると全裸の美緒は自分のパンティーとブラで
机と椅子を拭き始めた。
良く見ると半分ヤンキーでスポーツマンで女にもてまくっている
健二の席だった。
なんで下着で健二の席を掃除してるのか?俺はパニックだった・・・
そして椅子に掛かっていた健二のジャージに顔を埋め、そして
健二の椅子と机を舐め始めた。
更に覗きを続けると、美緒はカバンから真っ赤な下着の上下を
取り出し身に着けた。
当時AVでしか見たことの無い大人の女性が着けるやらしい下着だった。
それを着けて美緒はオナニーを始めた。
健二の椅子や机やジャージを
舐めながら、そして机の中のペンや教科書を股間や胸に擦り付けていた
俺は既にパンツの中に射精していたが、すぐに2発目が出そうだったので
そーっとトイレに向かった。
何よりこのまま覗き続けると、ばれるのと気がおかしくなるんじゃないかと
マジで心配してしまい逃げてしまった。
そしてトイレで2発目を射精し、パンツやズボンを綺麗にして
教室に向かった。
少し冷静になったので、かなり離れたところから大きな声で叫び
美緒に誰かが学校に来ている事をアピールした。
そして3分くらい経って何事も無かったように教室に行くと
美緒が自分の席で勉強をしていた。
美緒は健二が好きで思い出にオナニーしたんだろう。
今でも脳裏に焼きついています。
でも美人になったな
32歳独身の男子の高校教師です。
担当は英語です。
昔からインドア派で体育が苦手な華奢なタイプです。
それでも5年前は結婚前提で付合っていた彼女はいました。
優しいけど男らしくない、と言われ別れました。
わかりやすく言うと、エッチが物足りなかったと言うことだったのです。
別れた頃は、AV観まくったり、風俗通いしたり、男らしいエッチってなんだ!みたいな。
自慢じゃないけど、チンポはかなりの巨根なんです。
でもある時からそんな事も疲れてきたのです。
そしてたまたま手に取ったゲイのAVを家で鑑賞した時、異様な興奮を覚えました。
来る日も来る日も、同じジャンルを借りて鑑賞するようになったのです。
そして、ある日。
40歳の先輩の体育教師の方。
この方、結婚されていて子供も2人。学校では、怖い先生のツートップという先生ですが、学校終わりに僕の家に飲みに来てくれました。
話に盛り上がりつつ、僕がトイレに席を外したとき。
僕のゲイAVコレクションを見つけたのです。
トイレから戻ると、先生はコレクションを何枚か手に持ち、
「こういう趣味してたんだ!」
「見つけたんですか?」
「実際したことは?」
「まだ」
「してみるか?」
「先生とですか?」
「嫌なのか?俺は中学から柔道していて男ばかりの世界だったし、一応経験者だけど。」
「してみたいです。」
「ケツに入れたことあるのか?」
僕は、隠し持っていたディルドーをあるだけ先生に見せました。
「これ使ってるのか?」
「ハイ。」
「ナマチンポは初めてってことか。」
「ハイ。」
先生はジャージを脱ぎだしました。
鍛え抜かれた上半身。
いかにも男らしい筋肉と適度な胸毛。下も脱ぎました。
先生のチンポ。衝撃でした。
僕のチンポも巨根だと思っていましたが、全く及びませんでした。
おまけにまだ半勃ちだと言うのです。
「どうした?」
「凄いです。」
「何が?」
「先生のオチンチン凄いです。」
「オチンチンってかわいい言い方するなよ!チンポって言えよ!」
「ハイ。チンポ…凄いです。」
「ボーッとしてないでお前も脱ぐんだよ!」
僕も同じように裸になりました。
真逆の華奢な身体。巨根だと思っていた僕のチンポは、すでに目一杯勃起してました。
「華奢な割にいいチンポしてるじゃないか!」
「ありがとうございます。」
先生のゴツい手で握られました。
「先生も俺のチンポ握ってくれよ!そのかわいい手でよ!」
恐る恐る握ると、持っていたディルドーよりはるかに大きく、握った瞬間からピクピク反応し、さらに硬くなるのです。
「これが入るんだぞ!」
「ハイ」
「断るなら今だぞ!一度入れたら終わりだからな!」
そう言いつつ、僕に握らせた勃起チンポを、身体に押し当て続けて来ます。
それだけではありません。
もう、鍛えられた筋肉質の身体に抱きつかれ受け入れるしかないのです。
「先生どうなんだ!ちゃんと女子とシタいなら諦めるぜ!だが、俺のチンポ入れたらホントにおわりだぜ!過去に何人俺のチンポの虜になったか。」
「ハイ」
「さっきからハイしか言わないからわかんねーよ!」
「欲しいです!先生のナマチンポ、僕のケツに嵌めて欲しいです!」
「OK!じゃあ入れてやるよ!」
これが、ゲイへの始まりでした。
高3男子です。親が両方とも仕事で、2日家にいないということで中2の妹を、お風呂場で失禁するまで苛めてみました。まず僕が後ろから抱きつく感じで、指をまだ毛が生えてないまんこの割れ目に指を当てて、尿道や膣、クリを触ってみて指のにおいを嗅いでみると少しアンモニア臭と汗の匂いがしてきます。そして、シャワーを妹のまんこに近づけて水流を当ててあげました。そうすると中2の女の子には刺激が強すぎたのか、たまらず膝を曲げて逃げようとしますが、ガッチリホールドしながら足を閉じれないように脚を入れてブロックしてクリと尿道を徹底的に水流でいじめます。そうすると、30秒もしないうちに黄色い液体がおまたから溢れ出てきました。あとは膣の中に指を入れてぬるぬるの液体を指につけてクリトリスに塗りたくってひたすら一秒間に7回指がクリを弾く速さで擦り上げます。かなり早いので、妹は堪えているようです。すると、時間にして2分で一回目の絶頂が来ます。かなり痙攣しますが、座らせませんし、クリを擦るのもやめません。そのまま擦り続けると20秒くらいでまた尿道から薄黄色い液体が漏れ出しました。ここでクリ責めをやめて、翌日、今度は膣内を刺激して失禁に追い込みたいなと思い、お風呂場で娘を四つん這いにさせました。パンツを脱がせると黄色いシミ、鼻を近づけるとおしっこの匂いです。四つん這いのお尻をがっちり抑えて娘が「??」ってなっている間にローターをそこそこの強さでクリに当ててあげます。5分くらいするとヌルヌルの液体が膣から溢れてくるので早速指を膣内に入れてみる夜中はぬるぬるになっています。あと、処女なので指は中指しか入れられません。なのでお漏らしさせるために指はお腹側のざらつく部分を高速で押しまくって擦るやり方でいじめます。お尻の穴がヒクヒクして可愛いです。(後で指入れます)高速で擦っていると、30秒くらいで尿道から薄黄色い液が出始めました。もっと早く指で中を擦り上げると勢いが増して、そのままでなくなるまで指で膣内を掻き回しまくってあげました。膀胱を空っぽにしたところで、またクリトリスをいじめますが、すごく細くて先っぽが丸くなっているバイブを使います。これを使っているAVだと大体すぐ失禁とか潮吹きしてますが妹はどうでしょうか。かなり刺激が強いはずなので、四つん這いになってる妹の上に乗って暴れて逃げないように体重でおさえます。早速バイブのスイッチを入れてピンポイントでクリにバイブを当ててあげると、予想通り刺激が強すぎるみたいでかなり暴れました。そのまま1分くらい当ててお漏らしして出し切ったところでバイブをとめず、お尻のあなに中指を当てた状態でイカせたら指がどんどんお尻の中に入っていって、中指が根元まで入っていってしまいました。中は直腸のひだが指に密着している状態で、そのまま指を中で掻き回してあげたら、ムズムズするらしく、一回指を抜いてシャンプーの先をお尻に入れてワンプッシュしたら妹はびっくりしてお尻引いちゃって、そのままシャンプーをローションにして指を入れました。お尻の中に入ったシャンプーですが、中指を根元まで入れて密着してくる直腸の粘膜を指先でこちょばす感じで掻き回したり、指を大きくお尻の中で回すように動かして便意を誘う感じでいじめたらお尻の括約筋がずっとキツくしまっていて、お尻の中が広がる感じがして、相当お腹痛いんだろうなと思い、キツくなったお尻に指を入れられる限界まで押し込んで中を乱暴に掻き回したら指の隙間からシャンプーと下痢混じりの液があふれ出してきて、全部出した後もう一回指をお尻の奥まで入れて掻き回したらうんちが降りてきて、中を掻き回して抉るように抜いたら一気に溢れ出ました。かなり広がったお尻にちんちんを入れたくなってしまって、あてがって押し込んだらヌプヌプと入っていってしまって、かなりの速さで腰を振ってました。うんち漏らしたばっかの肛門括約筋と直腸をチンチンが擦ってさらにうんちがしたくなったはずです。しばらくピストンしているとチンチンが限界に達し、根元までちんちんをお尻の中にねじ込み、これでもかと思うほど射精(精液浣腸)しました。引き抜いたらうんちがちんちんについて、精液が浣腸がわりになったのかうんちを漏らしてました。
あんなのはAVの中だけだと思ってたけど、実際に自分が体験して本当に出来るんだと知りました。
見るからに30代後半から40代前半くらいの人妻らしき対象を電車内で見つけた。
ムッチリしたエロい身体のラインがよく判る服を着ててムラムラしてしまい、初めて痴漢した。
相手は俯いて声も出さず抵抗もしなかったから、タイトなスカートの中にまで手を入れて下着越しにマンコを触った。
次第に濡れてくる下着。
少し湿り始めたと思ったらビショビショになるまでが早かった。
下着越しでも指がヌルヌルになるくらいビッショリ濡れたので、下着の横から指を入れてマンコを直接触る。
指2本が簡単に穴に入った。
それでも相手は声も出さずに耐えている。
周りをそれとなく確認しても誰も俺の痴漢行為を見てないし気付いてもいない。
指で触るだけでは我慢できなくなった俺はコッソリとチンポを出してこの相手に挿入してしまった。
見ず知らずの女に電車内で生ハメなんて人生初の経験で興奮する。
相手もチンポを挿入されて身体を震わせているが、少し前傾姿勢になって尻を突き出してきた。
犯される事を受け入れたようなので揺れに合わせて腰を振る。
こんなシチュエーションで長く耐えるのは難しく、5分程でこの女の中で射精してしまった。
俺が射精してる間も相手は強く尻を押し付けてきて自ら奥で精子を受け止め続けた。
射精が終わったらチンポを抜くが、下着と尻の間に挟んで汚れを拭き取る。
チンポを綺麗にしてからコッソリしまって女から離れた。
まさか実際に最後まで出来るなんて思わなかったけど、相手が受け入れた場合は可能なんだな。
嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。
嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。
そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。
2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。
私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。
「おっぱい大きいね~。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ~。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。
「なんだよ~。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ~』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。
「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え~? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。
私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。
「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ~。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。
『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。
「あれぇ~? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺ものも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。
「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。
嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ~。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。
「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき~いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。
「でしょ~。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。
「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う~ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ~』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。
「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ~。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ~」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?
『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。
「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。
「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい?』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。
さて、あのキスの後、私は妻が帰ってくるのを待ちましたが、朝食の時間が終わっても、妻は戻ってきません。
ーどうしたんだ。あいつ。
私は、妻に電話をかけました。しかし何度かけても繋がりません。10回目になり、漸く繋がりました。しかし、電話から聞こえて来たのは、妻ではなく今にも泣き出しそうな若い男の声でした。
「すみません。」
「え?」
すると、野太い雄叫びのような声が聞こえてきました。
「おーーーーー!!イグわぁ!イグわぁ。ギゼツするわーー!!」
低い声でしたが、妻の声だと確信しました。
「どういうこと。」
「すみません。そんなつもりじゃなかったんです。」
相手もかなり焦っているようでした。
「謝らなくてもいいから、状況を説明して。」
その学生が言うことには、11時頃まで盛り上がる。その流れで、学生達の部屋でトランプをすることに。やがて妻が男子学生の1人にボディタッチをし始め、その流れで皆でセックスをすることになってしまったとのこと。
にわかに信じがたいことですが、私には彼が嘘を言っているように思えませんでした。この1年、多忙のせいから妻とは没交渉だったので、ストレスが溜まっていたのかもしれません。
それにしても、あの清楚で地味な妻が。信じられません。
「わかった。今行くから、部屋番号教えて。」
私は、部屋に直行しました。ドアを叩くと見覚えのある若い男が、開けてくれました。夕べは、精悍で元気そうな青年でしたが、今日は見るからにげっそりとしています。
私は、駆け足で部屋の中へと入りました。
そこには、信じられない光景が。
「おっ。おっ。いいわあ。早く、次のチンポを入れてえ。早くーーーーー!!!」
妻が、マンコをビショビショにしながら布団の上で四つん這いになって叫んでいたのです。一人の男が、後ろから物を入れると、
「ゴゴゴ。いいわ。F君のチンポが堪らないわあー。」
妻は、そう叫ぶと、白目をひん剥きながら気絶してしまいました。
気絶をしている妻の顔は恍惚としていて、一種の神聖さすら感じさせました。白目をひん剥き、口からは舌が飛び出ています。鼻からは鼻水が、口からは涎がだらしなく流れています。まるで、死んだかのようにピクリとも動きません。アソコだけはヒクヒクと動き、時折白濁とした汁が出てきます。
「ふう。終わったか。」
F君が一息をつくと、
ププププ。ズボズボー。
妻の体から、勢いよく水が出てきます。潮吹きという現象だそうですが、生まれてはじめて見ました。若い時は、妻と何百回もセックスをしたはずですが、一度も起きなかったので、AVだけの世界だと思っていました。
「このおばさん。怖い。」
「本当に、潮吹きってあるんだな。はじめて見たよ。」
妻のアソコは、まだヒクヒクと生き物のように、動いています。すると、こんどはまた別の液体が出てきます。アンモニアの匂いが部屋に漂っていきます。
「マジかよ。」
あまりにも、シュールな光景でした。
妻が目覚めたのは、その1時間後でした。旅館側からクレームがついたこともあり、旅行の予定を切り上げ、帰ることにしました。しかし、妻がどうしても、
「帰りたくない。もっと、F君達とヤりたい」
と言うので、とうとう、私は根負けして、一人で帰ることに。
翌日、F君から電話がありました。妻が、どういうわけか、F君の家に暫く滞在することに決めたようです。
「ということなので、いいですか?」
「お。おう。」
にわかには、信じられなかったのですが、私は何故か了承してしまいました。
「おーーー!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
「私もイグわーー!!」
電話ごしに、妻と別の何人かの女性の雄叫びが聞こえてきました。 また、バイブの音も聞こえていました。
それから、毎日のように、F君から電話がかかってきました。私は、その度に妻や別の女性の雄叫びを聞きました。心なしか、妻の雄叫びが低くなっているように感じました。
娘達には、海外出張に行っていると言ってごまかしましたが、薄々気付いていたと思います。
妻が帰ってきたのは、2月後、秋も深まる10月に入ってからでした。
日曜の夕方。その時私は、居間で文庫本を読んでいました。リビングには、西日が差していました。
「ピンポーン。」
ー宅配便かな。
私は、玄関へ向かって歩きます。
ガチャ。
扉を開けます。
ぷーん。
銀杏くさい精液と酸っぱい汗の匂いが私の鼻についてきました。目の前には、網タイツとミニスカートを履き、胸も半分ほどあらわに出した妻の姿が。化粧も濃くなり、まるで別人です。 何より、驚いたのは、乳の上部にそれぞれ、
「淫」
と
「乱」
との文字が彫られていたことでした。
妻の体は太り、対照的に顔はげっそりとしていました。にも関わらず、女としての魅力が増しているように感じました。
「おかえり。」
私が言うと、妻はかすれた声で、
「ただいま」
と言いました。
その夜、私は妻と1年ぶりのセックスをしました。そこで、私はさらに驚きました。妻の乳首にはピアスがあけられ、タトゥーも掘られていました。
アソコとお尻の穴にもタトゥーが掘られ、ラビアには無数のピアスが開けられていました。ついでに、ヘソとクリトリスにもピアスが。
「絵都子さんに勧めらて、掘ってみたの。これくらい普通よ。」
「絵都子さんて誰?」
「2年前に知り合ったセフレよ。色々なことを教えてもらったの。」
妻は恍惚とした表情で答えます。
「2年前?」
「ええ。2年前。」
私は、怖くなってきたので、
「シャワー浴びてきていいかな。」
と言いました。
「嫌よ。すぐにしたいの。」
妻はそういうと、私のものをくわえてきました。
「う。」
「いきそう?」
「うん。」
「じゃあ。しようか。」
その日は、二人でみだりに乱れました。こんなに、激しいセックスをしたのは初めてでした。妻がお尻にも入れて欲しいと言われた時は、一瞬面食らいましたが、応じることにしました。その後は、妻の要請により極太バイブをマンコとアナルに挿入。妻は、潮を吹きながら何度も気絶しました。
翌日、私はぐったりと一日中寝ていましたが、妻は外に出かけていました。おそらく、別の誰かとしているのでしょう。何かが終わり、何かが始まる、そんな予感がしました。
経緯を云えば、中1なんていったら性欲の塊な訳で、AVだけじゃ満足いかなくなった俺は、誰でもイイからモノホンを見たくなった。
そこでターゲットになったのは実姉。
母ちゃんは対象外は当たり前。
俺の姉は寝たら中々起きない方なので、最高って訳だ。
あぁ、思い出したら勃ってきた。
とにかくその時は度合いが分からないので、いきなりブツを見たわけではなく、姉の手でシコりはじめた。
今までの自分の手では感じられないこの感覚。
姉の手「シュッシュッシュ」
俺「あぁ..あ….あああああ」30秒程でイった。
姉は起きない。
が、賢者モードに入った俺は満足。
その日は寝た。
で、そんな事を週2~3回やってた。
手だけで満足いかなくなった俺は思いつく…..「口があるじゃねえか」上手い具合に半開きの口。
「よし、この向きで、こう….、うっ体勢が相当キツい….」あと、ちょっとで口だ。
頑張れ俺…..「んがっ!!!!」吊った!!!背中だ。
こんなの治せねぇぞ。
しかし、力を抜けば俺の、カムシャフトが姉の顔面に!!あり得ない体勢のまま、気合いで横に転がった。
非常事態は避けれた。
その日は性欲>激痛で大人しくねた。
姉はまぢで起きない。
話ソレるけど、キスもした。
舌もいれたが起きなかった。
それにフェラは出来なかったから、唇をチンコでペチペチもした。
前回の事もあり、フェラは諦めた。
が俺は思いつく。
「おまんこがあるじゃねえか!!!」未知の領域だったので、ズボンを触るだけでドキドキだった。
ズボンを下ろすというよりは、引っ張って隙間を作る感じ。
んで、ズボンの次はパンツ….パンティ…..パンティーだ。
生地が薄いので、皮膚をつねらないように細心の注意をはらった。
ズボンと同じように、引っ張って隙間を作った。
ついに見られる!!!と思いきや、大誤算。
寝るって事は部屋が真っ暗な訳で、ほぼ見えない。
その頃なんか携帯持ってないし。
どうしようも無い。
次の作戦を立てるため、その日は就寝。
ちょっと、ムラムラしてきた。
縫いてくる。
まぁ、真っ暗という壁を乗り越える為、100均という闇市場にむかった。
あまり知られてはいないが、100均とが全ての商品が100円で買えるというものだ。
そこで小さい懐中電灯を購入した。
俺は、店を出て叫んだ「これで完璧だぁぁーー」と本当にやれる程鋳鉄製のハートは持っていないので、心の中で叫んだ。
夜来たる。
部活もしていなかった中1俺は、帰るやいなや「体育疲れたー」とかを親に聞こえる様に言いながら、実際は体育などいつも省かれてちっとも動いていない。
昼に仮眠を摂り、夜に備えた。
夜来たる。
いつも通り、音を立てないよう靴下をセット。
ゆっくりとドアノブを下げジワリジワリと扉を開ける。
ここまで来ると、2時辺りが爆睡のピークなのでそこを狙った。
いつも通りにズボンを引っ張って隙間を作り、パンツ…..パンティ…..パンティーを引っ張って隙間を作る。
ここで必殺「懐中電灯ぉお」ドラえもんバリに囁いた。
「スイッチオン….カチっ」….ん?あ!電池。
ここまで詰めが甘いと我ながら情けなく思える。
が、ここで諦めるのは漢ではない。
単3を2本セットし、再びズボンとパンツ….パンティ…..パンティーの隙間を作る。
すかさず懐中電灯!!!「カチっ」…..見えた!!「陰毛だ…..」生唾を呑むと云うが、本当に呑んだ。
んで陰毛まで拝んだ俺は、しばらくの日数を「めくる」
「懐中電灯」
「陰毛」を繰り返していた。
懐中電灯の光によって照らされる、陰毛独特の反射を見ながら抜いていた。
恥丘がこんもりとしており、そこに生える「毛」これだけで満足だった。
しばらくは。
しかし、飽きてくるのは確かだった。
そこで、おもむろにに手を突っ込んだ。
ワレメを探して二本の指で開こうと思った。
張り付いてる?のか分からないが、中々見つからない。
しょうがないので、1本の指で掻き回した。
………「み…見つけた。」指マンの如く指を動かし、「クチュクチュ」という音がかすかに聞こえる5分位の間ずっとこねくり回した。
姉「う..う~ん」寝返り。
俺「(ヤバイ起きた?!)」ダッシュで戻る。
姉のおまんこをしばらく弄っていた俺の指は軽く湿っていた。
勿論臭いを嗅いだ。
尿の臭いでは無いが、近い臭い。
石鹸の臭いもする。
おまんこの感触も残っている。
おまんこ特有の柔らかさと湿り気。
指をしゃぶり、泣きながらシコった。
指マンするだけでも十二分に満足していたのだが、π乙にも興味を持った。
右手を指マンしながら、左手で服の下に潜らせて触った。
しかしペチャパイの姉のを触っても何も良い事ない。
なんだこの奈良盆地が?!だがいくら奈良盆地でも、ティクビは敏感だったのだ。
姉「う…う~ん」寝返り。
マッハの速度で指マンの手を引き抜き、奈盆の手も抜いた。
ダッシュで戻り寝たふり。
(実を言うと川の字で寝ており、寝室と姉の部屋はドアで繋がってる)緊急事態だ、姉が起きた。
姉「お母さ~ん、ふぇっ、」
俺「(バレた!!!!)」
母「何?どうしたん?!」
姉「変な夢見たぁ、ふえっ、えっ」
俺「(危ねえ)」ばれてなかった。
そのせいもあって、しばらくは辞めようと決めた。
そして次の日からまた始めた。
要するに、指マンして、姉の手でシコった。
これを続けた訳だ。
そんな俺のオナニーライフは充実してた。
季節は夏真っ只中に突入。
ジャージで寝るのも暑いくらいだ。
ジャージから薄手のパジャマに変わった。
けど要領は同じなのでいつも通りの儀式を行った。
しかも薄手になったお陰で、手も入れやすくなった。
夏ありがとう。
親は寝るのが早く、いつも俺と姉が1時近くまで起きていた。
そんなある日奇跡が起こる姉「このズボン(滅多クソ短く、しゃがんだらパンツ見える薄手のヒラヒラした青いヤツ)で寝たら寒いかなー?」
俺「あん?んなもん自分で決めなよ。まぁ、暑いし丁度いんじゃね?」とか、さも興味なさそうに、さりげなくそのズボンを履かせるように仕向けた。
「キタ、これを逃したら次は無い….」結局、滅多クソ短いズボン(滅短ズ)で寝た姉。
寝た時間が遅かった事もあって、深夜3時を目処に行動に移した。
まずはかかっているブランケットを剥ぎ、下半身をあらわにさせた。
気付かれないよう、徐々に足を開かせた。
既に黄色と白のストライプパンツ(ストパ)が見えていた。
滅短ズの又の部分を左手に寄せた。
ストパに手をかけた……「?!」ちょろっと毛が出ていた。
直接みる陰毛もイイが、このはみ出たダラシなさにテンションはMAXになった。
しかしここで抜いては、賢者モードに入りストパをめくる前に萎えてしまうと考えた俺は、必死に理性を整えた。
ちょろっと出た陰毛に別れを告げ、俺は再びストパをめくる事に専念した。
パンツってのは端っこ?がほつれない様に補強してあるよな?ブリーフも同じ感じだな。
女パンツってその幅が狭くて薄いんだよで、その僅かな取手を爪で摘まんだ。
中々掴めなかったのが余計に俺の性欲を高めた。
ついに、引っ張れた。
すかさずその一瞬出来た隙間に指を突っ込んで、パンツに常時隙間を与えた。
摘まんだ左手を横にずらし、文明の利器「懐中電灯」でおまんこを照らし見た。
今まで指マンはしてきたが、直接見たのは初めてで、俺のトルクレンチはMAXトルクに達する。
おまんこは懐中電灯の光のせいもあったのか、とてつも無く輝いて見えた。
「開こう」それしか頭に無かった。
やっぱり張り付いているのか、中々ホールが見つからない。
試行錯誤しながら、ようやく宝箱の蓋を開ける事に成功した。
更に俺はエスカレートした。
指を入れようと思ったが、処女では痛がって起きてしまう。
よって、俺は暴挙にでた。
「クンニだ……」クンニという、今出来得る最強の愛撫をした。
クリトリスもしっかり舐め、ホールに舌も突っ込めるだけ突っ込んだ。
深夜3時、姉の部屋で「クチュ….クチュペチャ、ペチャ」という音だけが俺の中で響いていた。
おまんこの匂い、形、クリトリス。
陰毛の生え具合全てを目に焼き付けた。
無心でおまんこを舐めていたので、気がつくと姉の又は俺の唾液でべちょべちょになっていた。
さすがにやり過ぎた……とは思わず。
濡らしたまま放置した。
おまんこの味を十分満喫した俺は、仕上げに姉の手で抜いた。
相当溜まってたらしく、ティッシュを構える前に暴発してしまった。
姉の顔面にヒット…..流石に起きる!!!と思ったが、顔射された姿を見て更に欲情した。
その日は賢者モードは壊れていたのかもしれない。
朝になってバレるとマズイので、顔にかかった俺の分身達は拭き取って置いた。
で、ぶっ壊れた俺はもう一度ストパをめくり、先っぽに残っていた分身達を姉のクリトリスと唇に塗っておいたこれが俺の青春で最高の思い出。
ってか、今も一緒に住んでるから出来るかもだけど、彼氏出来たらしいから、多分おまんこも敏感になってるかもなーあのスリルとエロさは辞められんよw
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