AVなんかだとオーバーアクションでビックンビックン痙攣するけど、とても信じられなくて姉ちゃんに笑い話としてその話をしたんだ。
「あんなの信じる方が馬鹿だよ、だいたいAVなんてエロく見せるためだけに作られてんだから、手マンもあんなに激しくされたら痛いだけだし好き好んで飲んだりしないって!イク時だってリアルじゃもっと静かだよ」
「へー、やっぱりAVは嘘なんだ」
「そう!それがわかってない男が多すぎんだよね!だからほとんどの女は彼氏とかセフレとする時に99%演技してるよ」
「それでまた『俺は女をイカせるテクが凄いんだぜ』って勘違いしてる男を量産してんの?」
「仕方ないじゃん!演技しないとマグロとか感度悪いとか言われるんだから」
「そんなの別れちゃえば良いじゃんか」
「SEXが下手でもその人の事好きだから嫌われたくないって思うの!」
「それでリアルのイキ顔とか仕草ってどんな感じなの?」
「んー、言葉で説明するのは難しいんだよね…あんたになら見られても恥ずかしくないから見せてあげるよ」
姉ちゃんが俺の前でオナニーを始めた。
「ちゃんと見て覚えておきなよ?そうすれば女が演技してるからどうか分かるようになるから」
俺が騙されないようにって気遣いらしい。
手マンの仕方もAVと全然違って激しい出し入れとかしてない。
「こうやって入れた指で中の上を繰り返し押す感じにするのよ、その方が気持ち良いんだから…」
説明してくれるけど目を瞑って微かに肩を震わせるような反応してる。
「予想より静かだけど感じてるの?」
「めちゃくちゃ気持ち良い…オナニー見せるなんて初めてだから興奮していつもより感じちゃってるよ…」
よく観察すると息も荒くなってて表情もエロい。
「んん!」
ちょっとだけ大きくビクッとした。
「今軽くイッちゃった…でもまだ本気でイッてないから続けるよ」
ちゃんとイクまで続けてくれるらしい。
見てたら俺も興奮してきたからチンポ出してオナニーする。
「姉ちゃんめっちゃエロい…俺のオナニーも見て」
片目を薄く開けて見てくれた。
「姉ちゃんでそんなに硬くしたの?もっと近くで見せて」
座ってオナニーしてる姉ちゃんの顔の横に立ってオナニーをする。
「オッパイもそんなに激しく揉まないんだな」
「やたら揉めば良いってもんじゃないからね?優しく下から持ち上げるように揉んでくれた方が感じるのよ」
「もう少しマンコ見えるようにオナニーして、この位置からだとよく見えないんだ」
「これなら見える?」
少し態勢を変えてくれた。
「見えるよ、マン汁を白く泡立ってネバついてきたね」
「もうすぐイキそうなの…姉ちゃんがイクとこ見てて」
「俺ももう少しでイキそう…」
「一緒にイケるかな?」
「いくら時にマンコにかけて良い?」
「そこで出してくれないの?出るところ近くで見たいんだけど」
「顔にかかっちゃうよ?それでも良いならここで出すけど」
「顔射された事ないのよね…飲むのは嫌だけどかけられるくらいなら平気だと思うからそこで出して」
「分かった」
それから数分して…。
「あ…イキそう…本気のが来る…きちゃう…見て!姉ちゃんのイクとこ見てて」
「俺も出る…出るから見てて」
「んんん!」
「うっ!」
イクー!とかああー!とか派手な喘ぎは無しで、くぐもった感じの「ん」と漏らしてビクビクっとさっきくらいの痙攣を何度か繰り返してた。
俺は片目で見てる姉ちゃんの顔に思い切りぶっかけた。
「静かにイク感じの方がエロいな…」
「あ…顔が熱い…精子かけられるのってこんな感じなのね…」
「最後の残り絞り出すからチンポ押し付けて良い?」
「やってみて」
根本から先端に向かって搾り上げてドロっと出てきた精子を、チンポを姉ちゃんの顔に押し付けながら擦り付けた。
「いつもより出たかも…」
何度かチンポ擦り付けて口の近くまでチンポを近付けたら姉ちゃんに咥えられた。
「ん…んふ…」
「うは…いきなりフェラチオするからビックリした」
「はぁ…私もビックリ…何で咥えちゃったんだろ…」
「姉ちゃんが分からないなら俺にも分からないよ」
「弟のチンポ咥えたくなるなんてね…」
「一瞬だったけど凄え気持ち良かったよ」
「素直に褒められると嬉しいわね」
まだマンコを軽く弄りながら姉ちゃんがまた咥えた。
「ええ!?またフェラチオしてくれんの!?」
再び驚く俺の声は聞こえてない感じでジュポジュポと吸ってくれた。
「やばい…またイキそう…飲むの嫌なんだろ?早く口離して」
口に出したら嫌がると思ったから言ってるのに離してくれない。
「出るから!口に出ちゃうから!もう出る!」
出るって言ったのに更に強く吸われた。
「ううっ!」
2回目だから量は少なくなってるけど姉ちゃんの口の中に出してしまった。
飲まないにしても口の中に出されて嫌じゃないのか?
気付けば姉ちゃんがまた本気のオナニーしてた。
「んふう!」
チンポが引っこ抜けそうなくらい強く吸われ、姉ちゃんがまた本気でイッてると感じた。
「あへぇ…飲んじゃった…精子飲んで本気でイッちゃった…なんかいつもと違って身体が変なの…」
「飲んだの!?あれだけ嫌がってたのに!?」
「不思議よね…初めて飲みたいって思った…でもまだ身体が熱くて変なのよ…指が止まらないの」
「俺に手マンやらせてよ、覚えたいんだ」
「やって!あんたにやってもらえば落ち着くかもしれない」
教えてくれたように指を入れて内側の上を繰り返し押す。
「いい…凄くいい…あ!」
初めてハッキリと「あ」と喘ぎ声を上げた。
「そんな声も出すんだな」
恥ずかしかったのか慌てて両手で口を抑える姉ちゃんの顔は真っ赤になってた。
「今のは演技じゃなくて本当に出ちゃった声ってわけか…俺考えたんだけどこーゆーのはどうなの?」
中の上を繰り返して押すのは変えず、フリーの親指を使ってクリトリスを皮の上から優しく上下左右に擦ってみた。
「んっふう!んああ!」
さっきより大きくビクッと身体を震わせ、一際大きな喘ぎ声を上げた。
マンコの中も細かく痙攣して指を締め付けてくる。
「気持ち良かったみたいだね」
「こんなに凄いの初めてよ…まさか弟に過去最高の本気イキさせられるなんて思わなかったわ」
「身体は落ち着いた?」
最後に軽くマンコを弄ってから指を抜いた。
「それが…まだジンジンして落ち着かないのよ…」
「舐めたら収まるかな?」
「そんな事されたら余計に変になっちゃうわよ」
「じゃあ放っておくしかないってこと?」
「それも気が変になりそう…」
「どうすりゃ解決するん?」
「これが彼氏とならSEXするんだけど…」
チラッと俺を見てくる。
「姉ちゃんと俺でSEXは出来ないよね?」
「流石にそれはねぇ…」
「他に何か出来ることない?イクの見せてくれたお礼に手伝うよ」
「どうしよう…どうすれば良いのか私にも思いつかないの…」
「素股でもする?擬似SEXなら姉ちゃんと俺でやっても問題無いだろ?」
「擦り合わせるだけなら問題無いかな?やってみようか」
「正常位で俺がやると入れられそうで不安だろ?俺が下になるから姉ちゃんが動きなよ」
「ごめんね、こんな事に付き合わせて」
「イクの見せてくれたお礼だから気にすんなよ」
騎乗位で姉ちゃんがチンポにマンコを押し付けて前後に腰を振る。
粘度の高いマン汁でチンポがヌルヌルになって、柔らかいマンコの割れ目に挟み込まれる感じで包まれてSEXしてる気分になる。
「気持ちいい…気持ちいいよぉ…」
俺の早に手を置いてだんだん腰の動きが激しくなっていく姉ちゃん。
「あんまり激しくすると入っちゃうよ、気を付けて」
「ダメぇ…気持ちよくて腰が止まらない…」
振り幅が大きくなったから偶に膣穴にチンポの先が引っ掛かるようになってきた。
「ほら、入りそうになってるから落ち着いて」
「無理!止まらない!」
再度注意したのに激しい動きを止められない姉ちゃんの膣穴にチンポの先が引っ掛かる頻度が増した。
そして遂にマンコの中に入ってしまった。
「んん!」
「あー、だから言ったのに…入っちゃったじゃん」
「こうなったらやるしかないよね?事故だけど続けちゃおう」
半分も入ってなかったのに姉ちゃんが腰をスライドさせて根元まで入れちゃった。
「完全に入ってるよ!これじゃSEXだよ!」
「もういいよ、SEXしよ」
開き直って騎乗位してくるから俺も下から突き上げた。
「こんなの誰にも言えないな」
「弟とSEXしたなんてバレたら彼氏に捨てられちゃうよぉ…でもやめられないよぉ…」
「俺も姉ちゃんのマンコ気持ち良すぎて腰が止まらないや」
「気持ちよすぎだよぉ!弟とするSEXがこんなに良いなんて知らなかった」
「あんまり締めると中で出ちゃうから気を付けて」
「気持ちよくて締まっちゃうのぉ!弟チンポ凄すぎぃ!」
「だから出ちゃうって!」
「嫌!私ももうすぐイクから抜かないで!」
「やばいって!俺もう我慢出来ないから!出るから!」
「もうちょっと!あと少しなの!」
「ぐあぁ…マジでもう…出る!」
「んあ!」
つい姉ちゃんの腰を掴んで引き下げつつ腰を跳ね上げて奥に出しちゃった…。
「弟に中出しされてイッたぁ…今までで一番凄い…気持ち良すぎるよぉ…」
「凄えマンコの中が痙攣してる…精子止まんねえ…」
「も…限界…」
姉ちゃんが倒れ込んできた。
「大丈夫か!?姉ちゃん!」
「チンポでイクの初めて…彼氏とするより気持ち良かった…クセになりそう…」
トロンとした目で見つめてきて、そのままキスされた。
顔にぶっかけた精子はもう乾いてて垂れてこない。
口に侵入してきた舌が動きまわって舌を絡め取られた。
「弟とキスもしちゃった…いけないお姉ちゃんでごめんね…」
「やばい…姉ちゃんとのキスめっちゃ良かった…」
「じゃあもう一回…」
今度は俺からも舌を絡めた。
まだマンコに入ってるチンポがギュウギュウ締め付けられる。
「彼氏と別れたらあんたのせいだからね?」
「そんなに俺とのSEXが良かった?」
「今までSEXでイッたこと無いもん、こんなSEXしちゃったら他の男とSEX出来ないわよ」
「今回は事故だろ?」
「そうよ、事故だから今度はちゃんとSEXしようよ」
「またやる気かよ」
「ダメ?事故で終わりにしたいの?」
「う…そんな目で見るなよ…俺だって姉ちゃんとまたSEXしたいと思ったよ…」
「それなら問題無いよね?お互いSEXしたいと思ってるんだから」
「そんなもん?」
「そんなもんよ」
三度目のキスをされて難しく考えるのはやめた。
AV
私は母の純粋な恋心を傷つけてしまったのかもしれません。
私の父は、私が中学二年の頃から浮気をしていたそうで、その事を母から聞いたのは高校を卒業した時でした。
「離婚しないの?」と聞いたことがあり、世間体もあるので、私が二十歳になったらということで話し合ったそうです。
幸い母はあるホームセンターの正社員で、離婚しても困ることはありませんでした。
大学に入ってからは、そんな母に恩返しがしたいと思い、バイト代で旅行券とビデオカメラを買いました。
ビデオカメラを買ったのは、単純に母の楽しそうな顔が見たいと思ったからで、母は少し涙を流しながら喜んでくれました。
よほど嬉しかったのか、母は旅行以外でも遠出する際は、ビデオを撮るようになりました。
そんな母に対する私の思いが変わったのは両親が離婚してからでした。
これまで秘密を作ってこなかった母が、スマホにロックをかけていました。最初は何も思わなかったのですが、ある日母が喫茶店で見知らぬ男性と楽しそうに話をしているのを見て気になり、その夜母に「今日はどこかにいったの?」と聞くと、「家で寝てたよ」と言うのです。
母には幸せになってほしい反面、嘘をつかれたことが複雑で、母とどう接していいかわからなくなりました。
そして大学四年の秋、母から話があると言われ、早めに帰宅すると、喫茶店で見たあの見知らぬ男性がいました。以下Aさんとします。
Aさんは母が働くホームセンターのお客さんで、母とは同い年でした。
私は再婚の話だなと思いましたが、そうではありませんでした。
実はまだ母と父が離婚する前、Aさんは母と顔見知りになり、何度か告白したそうです。
母は父と離婚が決まっているとはいえ、今付き合えば浮気になると思い、断り続けていました。ただ母も少し恋心があったそうです。
離婚後、Aさんは母にまたアプローチし、健全なお付き合いが始まったそうです。
ただ、体の関係だけは私に後ろめたかったらしく、断り続けていました。キスはしていたそうです。
そうこうしている間に、Aさんの異動が決まり、Aさんから別れを切り出されたそうなのですが、Aさんと母は一度だけ母と旅行がしたいねという話になり、私に許可を取りにきたのでした。
私は母に「Aさんと再婚して、一緒に引っ越したら?」と提案したのですが、Aさんの方から「私と母は離れない方がいい」と言って別れを切り出したと言われました。
旅行に関しては反対する理由はもちろんなく、結果私が二人分の温泉旅行をプレゼントしました。その際、私はAさんにこっそり女性用のセクシーな下着を渡しました。
それから数ヶ月たち、Aさんは地方へ。私は実家を出て一人暮らしすることに。母も現在の住まいは、かつては父と母と三人で暮らした家で、さすがに一人で暮らすには広すぎるので同じタイミングで引っ越しました。
それから母は、時々私の家にきて掃除をしてくれるようになりました。
私も男の一人暮らしなので、AVが数十枚あり、一様隠していました。実はそのなかに母がAさんと旅行にいった時に、プレゼントしたビデオカメラで撮った時の映像が入ったディスクがあり、当然ながら母とAさんは数回セックスをしていました。私がAさんに渡した下着をつけた母も映っています。
そこに映っている母は、当然私の知らない母の顔で、AVでしか見たことない体位や、喘ぎ声を出しています。
私はそんな母の映像をオカズにしていました。恥ずかしながら、どのAVよりも興奮します。
ある日私が仕事中に母からメールがあり、家にくるとの事でした。私は一瞬で青ざめました。昨晩も母のビデオをオカズにし、朝出掛ける前、ディスクをケースにしまったのですが、ケースには「母のセックス映像」と書いてあったのです。
帰宅後、ディスクは触れられた跡がありました。
私はすぐに母に謝罪のメールを打ったところ、やはり最初はショックだったらしく、泣いてしまったそうです。
ですが私が母に好意をいだいていると思い、少し嬉しくなったと言っていました。
これからはお互い嘘や隠し事はなしだよと約束しました。
翌日母が家に来た時、私は調子にのって母のセックス映像を流しながら「この時はどうだった?」と聞いてしまいました。母も戸惑ってはいましたが、前日の約束があったので正直に答えてくれました。
あの時母は凡そ二十年ぶりのセックスだったそうで、Aさんも興奮していましたが、それ以上に母は興奮して、後半は記憶がないそうでした。
「お母さんにも見して」と母が頼んできたことはかなりの驚きでしたが、最初から見せました。
移動のレンタカーからビデオは回っていて、その辺りは母も映像を見ながらたくさん解説をしてくれました。
ただ最初のセックスの場面になると、一瞬黙ってしまったのですが、さっきまでたくさん話していた手前、黙っているのは変だと思ったらしく、母は「Aさんのあれはおいしかった」と言って、恥ずかしそうでした。その後も母は「お母さんは騎乗位が好き」とか、「Aさんのあれは奥まで当たってよかった」と解説をしてくれるのですが、相変わらず「あれは」という表現でした。
普段Aさんとの事を想像しながらオナニーしている事も教えてくれました。
映像は夕食後に母が例のセクシーな下着を着てAさんとセックスしている場面で、おそらく当時の母が一番興奮していたのでしょう。映像の母は「チンチン大きい!おチンチン!おチンチン」と連呼していました。その映像を見た母も「Aさんのチンチンは大きくて気持ちよかったわ」と、「あれは」という表現をやめました。
ただ、母が「チンチン」と言っているのを生で聞いた私は、理性が吹っ飛び母を襲ってしまいました。
最初は抵抗していた母も、男性の力には勝てず、私は母と一線を越えてしまいました。興奮した私は愛撫中に「チンチンどうしてほしい」と聞いてしまい、覚悟した母は「お母さんのマンコにチンチンを入れてください」と母に言わせてしまいました。
結局お互いが一回ずつ逝ったところで終わり、私は母に土下座しました。
母も映像の手前、今後私と母がセックスすることは親子なのでできない。その代わりお母さんをオカズにしていいと言うことになりました。
これ以上親子の関係を壊すわけにはいかないと思ったのでしょう。
ただまったく怒ってはいないと言ってくれました。
ただ、母が私の家に来るペースは大幅に減りました。
私が母を抱いてしまった事を、本当は怒っているのでしょうか?
母の真意はわかりません。
歳のわりには若々しく知的で可愛らしい顔をした母は私にとって憧れの対象でした。
小柄で色白の肌をして豊かな胸を持った母を思い自慰に耽る内に母を私の物にしたくなり、籠絡し自分の女にしました。
まず私が母に劣情を抱いている事を伝える為に母の使用済み下着を精液で汚して洗濯籠に戻して置きました。
これで私が母を性の対象として見ている事が母にも伝わったと思います。
翌日母から何か言われるか心配していましたが何事も無かった様に振舞っていました。
何回か同様の事を繰り返しましたが特に拒否する事も無く私の行動を受容する母を見て、葛藤しながらも私の劣情を受け容れる覚悟をしたと判断し一線を越えて母を犯す決意をしました。
いつもの様に二人だけで炬燵に入りテレビを見ている時に行動に移す事にしました、まず自分の足で母のふくらはぎに触れて様子を見ました。
特に拒否する様な素振りが無かったので足の指で太腿の内側を撫ぜるとビクッと体を震わせていましたが無言のままでした。
そのまま足の指で母の恥丘を撫でるとさすがに「何をするの」と言い身を固くしました。
「やめてっ私達は親子なのよ駄目」と言って形ばかりの抵抗をする母を寝室に連れ込みました。
「いや、やめて」と言う言葉を無視しスカートを捲り上げ下着を脱がす事ももどかしく母の膣に指を挿入し胎内をかき回しました。
指を挿入されて諦めたのか母は大人しくなりました、そこで最悪の事態を避ける為か母は私の威きり立った男根を手にすると口に含み舐り始めました、経験が無かった私は思わず母の口内に放出してしまいました。
母は放出して茫然としている私に「今日の事は忘れなさい」と言い寝室から出て行きました。
流石にこれで終わりかと思っているとその翌日、母が思い詰めた様な顔で先日と同じ服装で私の前に現れました、いよいよ私を受け容れる決心がついたと思い手を引いて寝室に向かうと少し肯いて大人しく付いて来ました。
とうとう双方合意の上体を合わす事になりました。敷いてあった布団に横たえると昨日とは打って変わって大人しく股を開きました。下着を剥ぎ取り股間に指を入れるとそこは十分に濡れそぼっていました。
「入れるよいいね」と言ったが返事は有りません。
いよいよ我慢出来ず母の女陰に男根をねじ込むと「ウッ・・」と言って顔を背けました。挿入を繰り返す度にくぐもった呻き声をあげます。
その素っ気ない態度とは裏腹に母の膣肉は蠢き私の男根を締め付けます。
とうとう我慢出来ず「中に出させて」と耳元で囁くと横を向いたまま「はい」と呟きました。
その声を聴いてたまらず、男根を深く挿入し母の子宮口に亀頭を押し付け思いの丈を母の胎内に放出しました。
それからは家族が留守の時を見計らって母の体を貪りました。落ち着いて抱くことができる様になってから母の身体に挿入しながら今までの性体験を告白させました。
24歳で結婚をした時に処女を喪失し、夫婦関係は元々淡白だった為か出産した後はセックスレスであり、私に襲われて思わず男根を口にしたのが初めての口淫であった事を泣き悶えながら告白しました。
正常位しか経験が無かったと言う母と様々な体位で交わりその都度胎内に中出しをする様になりました。
私を咥えるまで無垢だった唇に、一度放出した後母の愛液と私の体液で濡れそぼった一物を咥えさせ掃除する様に仕込みました。最初の頃はおずおずと咥えるだけでしたが、今では2度目の射精を口腔に受けるまでねっとりと舐る様になりました。
母は私に何度も抱かれ女の悦びを知る様になると、私以外には抱かれないと言う様になりました、その言葉に嘘は無いと思いますが、他人に見せられない体にする為に時々陰毛を剃り落してやっています。
中出し、緊縛、剃毛と全てを受け入れる様に仕込まれた母ですがまだ未開発の処女地がありました。歳の割には型崩れも無く固くすぼまった肛門です。バックで責めながら菫色の肛門を指でまさぐると「何するのそんな所は触らないで」と言い尻を振りながら嫌がります。そこで母を絶頂に昇り詰める寸前で男根を抜き出し、焦らせながら私を受け入れる様に仕向けました。
そして、何度か焦らしているうちに、終に根負けしたのか肛門の処女を捧げる事に同意しました。受け入れ易い様に四つん這いの姿勢をとる様に命じ、母の鏡台にあったコールドクリームを念入りに肛門の襞に塗りつけ指で拡張しました。
少しほぐれた肛門に亀頭を押し付け力を込めると「嫌よいやっ痛い」と拒絶の言葉を口にしながらも四つん這いの姿勢を崩しません、そこで母の最後の処女地に男根を捻じ込みました、そして苦痛の呻き声を上げて私に尻を掘られる母の姿を見ながら絶頂の時を迎えました。
こうして身体の全てを犯され私の女にされた母にとって気がかりなのは、世間に知れる事と妊娠だったと思います。
今はもう完全に上がっていてその心配は無いですが、初めて抱いた頃はまだ生理も周期的にあり、私も若く三日に空けず子種を注いでいました。
その為母は私の精虫を常に胎内に入れ生活をしており少しでも遅れると縋るような目で私を見ていました。
しかし、中出しを拒まない母を見ていると私の子種で妊娠する事を覚悟していたのではないかと思った事もあります。
やがて、身体中の全ての穴を犯され、私専用の女になった母の姿を記録する為にビデオ撮影を試みました。
当初はバックで挿入しながら本人に気付かれない様に撮っていました。
そのうち正面からの痴態も撮りたくなり、因果を含めるため母に挿入しながら、ビデオのモニターで何本か撮りためた本番ビデオを見せると「こんなの嫌らしい物撮らないで、誰かに見られたらどうするのよ嫌っ」と言って身を固くしました。
AVも碌に見たことも無い母にとっては、いきなり自分の生本番を何本か撮られている事がショックだった様です。
「やめて・・・」と哀願する母の言葉を無視し結合部や顔にレンズを向けると、嫌がる言葉とは裏腹に膣肉が私の男根を締め付けます。
そのまま挿入を続けると、やがて諦めたのかなし崩し的にはめ撮りを許し、よがり声を上げ始めました。
今ではビデオに撮られ、身体の全ての穴に私の男根を受け入れながら、よがり声を上げて痴態を晒す淫らな母になりました。
私の家族の乱れた関係です。
母44歳 看護師、兄 哲也 22歳 土木関係勤務、私 美和 19歳 専門学生の三人家族です。
5年前に父親の借金が原因で両親が離婚しました。
母の実家近くの小さなアパートに引っ越し3人での生活が始まりました。
間取りは2DKで部屋は兄と同じで2段ベットで寝ています。
転校などで少し荒れた時期がありましたがそんな時も兄はいつも私の味方でした。
そんな優しい兄を私は大好きです。
離婚してからは母の収入だけだったので生活に余裕がなく
兄も本当は上の学校に進学したかったのに家族の為に地元の会社に就職しました。
今から2年前に兄との関係が始まりました。
その日は朝から雨で兄の仕事が休みでした。
テストで午前中に学校が終わり早く帰宅すると部屋で兄がオナニをしていました。
AVを見ながらオチンチンを懸命にシゴいていました。
イヤフォンをしていたので私が帰って来たのが分からなかったみたいです。
私は見てはいけないと思いながら兄が愛おしく声をかけてしまいました。
『お兄ちゃん、何しているの?』
兄は必死でパンツを上げ隠そうとしました。
『オナニしてたなら手伝うよ』
『私と同じ部屋だからいつも我慢してたのね。ごめんね。』
そう言って隠した兄のオチンチンを手でシゴきました。
兄のオチンチンは非常に大きくカリも太いです。
最初は恥ずかしっていましたがオチンチンを舐めてあげるると声を出して喜んでいます。
亀頭を口に含み竿をシゴいたら大量のザーメンを口に出しました。
『お兄ちゃん凄いね。また溜まったら出すの手伝うね』
兄はバツが悪そうでしたが頷いていました。
それからは母が夜勤の時に二人でオチンチンとオマンコの舐め合いをしていました。
兄も私が高校生のうちはSEXはまずいかなと思っていたのかそれ以上はしませんでした。
高校の卒業式の日に処女ともお別れし大好きなお兄ちゃんに挿れて貰いました。
それからは毎日のようにSEXをしています。
小さいアパートなので母にバレない様にするのが大変です。
ある時母の部屋で探し物をしていたら母のベットからピンクローターを見つけました。
離婚してから私達を育てるのに必死で男の人とは縁がないみたいです。
一人で慰めている母の事を思うと何だか切なくなりました。
変な人と母が恋愛するより兄とSEXをして母の性欲を発散ささせた方が
私達家族にとって一番幸せな道ではないかと思いました。
その夜に兄に相談しましたところ最初は戸惑っていましたが私が協力するならOKとの事です。
母と兄とのSEXをする作戦は兄のボーナスで家族三人で温泉旅行に行き決行する事にしました。
家族風呂のある旅館で夕食後に貸切予約を入れました。
家族旅行が嬉しかったのか普段はあまり飲まない母ですが夕食でワインを飲み少し酔っていました。
『ここの旅館は家族風呂があるの。折角だから皆んなで入らない?』
母に拒否されるかドキドキでしたが意外にもノリノリで
『皆んなでお風呂に入るなんてお兄ちゃんが小学生以来だから10年ぶりかなぁー』
『缶ビールも買ってお風呂に持って行こう!』
お兄ちゃんと顔を見合わせてウィンクしました。
露天の家族風呂で三人で入っても充分です。
最初はタオルで隠しながら入りましたが私が『熱いね』と言って露天の岩に腰掛け裸を見せました。
『美和ちゃん見えているよ お兄ちゃんも一応男なんだから隠さないと』
『大丈夫よ家族なんだから ねぇお兄ちゃん』
『それともお兄ちゃんお母さんと私の裸を見て興奮しているの?』
『そんな事ないよ』と一応は否定していました。
しかし兄も岩場に腰掛けてタオルで股間を隠していましたが明らかに勃起しています。
『あっ!お兄ちゃんのチンチンおっきくなってる』
『見て お母さん お兄ちゃんの凄いよ』
そう言ってタオルを剥ぎ取りました。
母も兄の巨根を見て『凄く大きいね 美和ちゃんの裸を見て興奮したんだ』
『お母さんも職業柄いろんな人のオチンチン見るでしょ?それと比べてどう?』
『そんな勃起しているオチンチンはそんなに見ないから分からないわよ』
私は兄のオチンチンを手で触り少し扱きました。
母は止める様に『そろそろ上がりましょう』
そう言ってお風呂から上がってしまいました。
部屋に戻ってからもう一度チャレンジです。
『お母さんは彼氏とかいるの?』
『いるわけ無いでしょう』
『だからローターでオナニしているの?』
『それは違うのよ』と慌てて否定しましたが
『お兄ちゃんに性欲を解消して貰えば』
私は母に抱きついて倒し上半身を押さえました。
『お兄ちゃん お母さんを慰めてあげて』
驚いた母は足をバタつかせ逃げようとしましたがかえって浴衣がはだけパンティが丸見えです。
お兄ちゃんも私に続いて母の足を抱えてあっという間にパンティを脱がせました。
『哲ちゃんやめて 美和も離して』
私も兄も必死です。もう後戻りは出来ません。
兄は母の股間に顔を埋めクンニしています。
嫌がっていた母ですがオマンコからピチャピチャといやらしい音を立て始めました。
『お母さん マン汁が一杯溢れてくるよ 全部飲んであげる』
母は顔を横に振りながら次第に喘ぎ声を出し始めました。
『お兄ちゃん お母さんに挿れてあげたら』
遂に兄の巨根が母のオマンコに入りました。
母も女です。体は正直で口では嫌がっていますがしまいには自ら抱きつき逝きました。
兄も大量のザーメンを母のお腹に出しました。
勢いあまって母の顔にも飛びました。
私は母の顔にかかったザーメンを舐めて兄のオチンチンをお掃除フェラしてあげました。
『お母さんにしてあげた様に私にもオチンチンを頂戴』
兄は直ぐに回復して私をバックから攻め立てます。
母は茫然と兄と私のSEXを見ていました。
私は兄に挿れられながら『お母さん これからお兄ちゃんにSEXして貰って性欲を解消してね』
『私も逝く お兄ちゃん逝っちゃう』
この日から三人の乱れた関係がオープンになり母がしたい時は夕食にお酒が出て夕食後は母の部屋に兄と消えます。
私と兄は母を気にする事もなく私達の部屋でSEXを楽しみます。
休みの前の日など三人でAVを見ながら3Pもします。
私と兄が結婚してもお互いのパートナーを仲間に入れて皆んなで楽しむつもりです。
最初の目撃
関西の某市にあるニュータウン在住の大学生です。先日二十歳になりました。
僕が初めてそれを見たのはまだ小学6年生のときです。その日は短縮授業か何かで、お昼前に家に帰ってきました。家の前には商用バンみたいな車が駐車中。
「誰かお客さんでもきてるのかな?」と思い、人見知りな僕はあまり顔を合わせたくないので静かにドアを開けてこっそり入りました。居間の方から話し声がしたので「やっぱり来客中なんだ」と判断し、ただいまも言わずに2階の自室までまるでこそ泥のように足音も立てずに上がったんです。靴は下駄箱の下に入れて見えないように。
部屋に上がっても母の声はよく通るので笑い声とかが聞こえてきます。ちなみに母は身長150cmちょいの小柄で中肉中背っていうのかな?でもおしりだけはやや大きめで、垢抜けてない若い頃の宮崎美子さんを細くしたような感じです。髪は少しウェーブのかかった黒髪で、肩に届くくらいまでの長さ。それを普段はヘアクリップでしたっけ?あれで後ろにまとめています。笑うと目がなくなってすごく気のいい話好きの優しいおばさんてイメージかな。まあ性格も世話好きでよく人にものを頼まれていました。その時点では確か35歳位だったと思います。
しばらく断続的に母の声と、かすかに男の人の声が聞こえてました。しかし急にそれが聞こえなくなったので不思議に思って耳を澄ましました。それでも聞こえません。
そこでおもむろに押し入れを開けて、底板を外すことにしました。こうすると下の部屋の声がよく聞こえるんですね。実は前にも父母のあのときの声をこうやって聞いたことがあったんです。マセガキだったんですね。
するとチュバッチュバッという音と、母のくぐもった声が聞こえます。
「ハァ…仕事中にこんなことしててええの?フフッ、もうここまでにしときなさいよ」
「キスだけでもう収まりませんよ俺は。ねっ?ねっ?」
「あかんて、ここは昼間でも路駐取締りも来るし、もうすぐ子供も帰ってくるかもしれんし…」
「車入れてきます!」
そのあと出ていったかと思うと、うちの駐車スペースに乱暴な運転で車を止めていました。車体のどこかが少し壁にあたったような音も。そんなの全く気にする様子もなく、小走りでまたうちに入ってきます。ドアの鍵を閉める音も聞こえました。
「これで大丈夫でしょ?ねっ?ねっ」
「そんなあわてて、汗までかいてるやん。拭いてあげるからこっち座りなさい」
ソファに並んで座ったようです。
「あかんて、先に汗拭かなアッ…」
チュッ、チュッとキスするような音。ここでいても立ってもいられなくなって、下を覗きに行きました。ベランダの床の隙間からちょうど下の居間の中を見ることができます。レースのカーテンを引いているのではっきりとは見えませんが、何をしているかは大体わかります。ここだと声ははっきりとは聞こえなくなっちゃいますけど…
隙間から覗くと室内の照明が点いているせいか、わりとはっきり様子が伺えました。でもソファの窓側に座ってる母は見えますが、男の方は半身しか見えません。今はこっちに乗り出して母を引き寄せて抱きしめているのがわかりますけど。執拗にキスをしているようです。これじゃあはっきり見えない、と思いましたがこれ以上乗り出すとベランダから頭が飛び出しちゃいます。心臓はバクバクものでしたが、興味が先走っていたんですね。
母は手を体の前に持ってきて、形だけの抵抗をしている感じでした。
男は母のカーディガンを脱がし、下のブラウスをめくりあげます。ブラジャーが見えたと思ったら、そのまま胸に吸い付くように顔を持っていきました。
「あんっ!」というかすかな声が外にまで聞こえてきました。男はブラジャーをずらして乳首に吸い付いてるようです。このままAVみたいになるのかよ…。まさかあの優しい母がこんなことするなんて、と思ってたらピンポーンとインターホンが鳴りました。玄関に誰か来たようです。
母はあわてて服を直し、応対に出ました。
来客は2件隣の、旦那さんが父と同じところに勤めている家の奥さんでした。一緒に買物に行こうと誘いに来たようです。でも母は、
「今お客さん来てるから…」と断っていました。その奥さんも家のカーポートにある車を見て「あそこのリフォーム屋さん?しかしここらはまだ新築ばっかりやからあまり用事ないのにね」といぶかしげでした。
ちなみにここの住宅地は父と同じ会社の人が何人かいました。おそらく会社関係のつてで皆で同時に購入したのでしょう。
しかし確かに新築だし(僕らも引っ越してきてまだ半年)だし、確かにリフォームの用事はないと思うんですけどね。それとも人妻でも口説くために来てるのかな?と小学生のくせに下卑た事を考えていました。
奥さんが帰ったあと、母はそのまま洗濯機の置いてある洗面所の方に行ったようです。何をしてるのかわからなかったので、見るのは一時諦めて押入れの方に移動して声を聴くことにしました。
「もうせわしないし、子供も帰ってきそうやし、なんかちょっと醒めてしもたわ…とりあえずズボンとパンツ脱いでくれる?」
「え?いきなりですか?」
「ええから早く脱いで。抜いてあげるからそれで我慢して?フフッ」
「は、はい!あ、これっておしぼりですか?」
「タオルにお湯かけて絞ってきただけ。これできれいにしよ」
「あ、温かくて気持ちいいですけど…」
「これでいいかな?じゃあ始めるね?」
「あっ!すぐにいっちゃいそうです」
母の声は聞こえません。
僕はベランダの方に回って下を覗いてみました。
ソファに体を投げ出してだらしなく座っている男の右半身が見えます。そして下半身は裸で、母がその前にしゃがんでいます。どうやら座布団を折りたたんでその上に腰掛けてるようです。よく見ると男の下半身にはタオルが巻かれ、あそこだけが突き出したようになっています。母はそれをなめているようです。これが噂のフェラってやつか、と変なとこで感動していました。しかしよりによって初めて生で見たのが母の浮気フェラだとは…orz
手を使ってせわしなく動かしながら、口に含んだり外をなめあげたりしている母。見てるだけで僕までギンギンに勃起していました。
しばらくすると男がいったようです。母は巻いていた濡れタオルで、さっとその白いものがこぼれないように拭いて、口で受け止めた分があるのか、それもタオルに吐き出して口を拭っていました。
そのあと母は子供の着替えを手伝うかのように、男を立たせてトランクスを広げて持ち、足を通させてます。ズボンにも足を通させてチャックを上げていました。ベルトを締めたところで、ポンッと男の股間を軽く叩くようにして立ち上がります。
そこで男がまた母を抱きしめて唇を重ねていました。なんかやたら長いキスです。ここで急に嫉妬心が湧いてきました。キスだけなら見ていてもなんだし、押入れの方に移動します。
「お兄さんキスうまいね、しかし今だとイカ臭くない?(笑)」
「自分の匂いだし平気ですよ。それよりまた寄らせてもらっていいですか?次こそはちゃんとしたい…」
「ちゃんと何をするの?」とからかうように笑っています。
「久美子さんを抱きたいです!Hしたいです!」と、まるで叫ぶように声を上げるアホ。
「あほ!外に聞こえるでしょ!噂になったらどうするの?」
「すみません…」
母「でももううちに来られても無理やわ。さっきの奥さんも営業車がうちのポートに入ってるのをいぶかしげに見てたし。まあ仲のいい人やし会社関係のこともあるから大丈夫やと思うけど… だからまたほとぼり醒めた頃に電話でもして(笑)」
そのまま車を出す男を見送ったあと、さっきの濡れタオルを洗濯機に入れて回しだしました。そのままシャワーを浴びに風呂場に入ったようです。
僕は静かに部屋から出て、靴を履いて家の外に出ました。少し間をおいて「ただいま!」と大きな声を出しながらドアを開け、強めにバタンと音を出すようにして閉めました。母はシャワーを終えて部屋着に着替えています。
「元気やねぇ(笑)なにかいいことあったんかな?あ、ジュースでも飲む?」少しオタクの入った母はそんなセリフを言いながら笑顔で出迎えてくれました。
「飲む!」と答える自分。
そのままテーブルの向かいに座った母の顔を見ながら、『ああいうのって今日が初めてだったのかな?それとも常習みたいな? 父さんとはうまくいってないんかな?』と、いろいろと思いを巡らせていました。
でも不思議と嫌悪感を感じなかったのを覚えています。なぜかわかりませんが…
しかし、もし浮気Hすることがあるならそれを見てみたいな、と考えていました。そういうことに一番興味が湧いてくる時期だったからなんかな。
2回めの目撃
その後はしばらく何事もなくすぎました。父は割と仕事が忙しくて、当時は休日出勤も多く、日曜でも顔を見ない日がアッたことを覚えています。あの衝撃の日からリフォーム会社の男の人の姿も見ていません。しばらくは授業終了後に学校を出ると、駆け足で家まで帰ってきてあの車がないかどうか確認してましたけどね。それが興味からくるものか嫉妬心からくるものかよくわかりませんでしたけど。まあ、もし外でデートしているならどうすることもできませんが。
その日は日曜日でした。あの日から3ヶ月くらい経ってたかな。ちなみに季節は夏前だった気がします。だからあの日は春頃だったのかな。
うちの庭はそんなに大きくはないんですが、割と充実した花壇がありました。その時期も割ときれいに色んな花が咲きホコリ、母が毎日世話をしていろんな大ぶりの花で溢れていたのを覚えています。もちろん今でもですけど。
その日の僕は友達らとゲーム対戦してお昼前に帰ってきました。庭の方で話し声が聞こえたので、やはり静かに家に入りました。2階の自分の部屋に戻り、またもやベランダの隙間から下を見ると庭側のサッシを開けてそこに母と男の人が座っています。たしかその人も父と同じ会社の人で、よく家に来て父とお酒を飲んだりしていました。たしかかなりいい大学を出ていて、父より一回り近く若いのに役職は同じだったと記憶しています。年齢は母と同じくらいのはずです。その人をTさんとしますね。
「そうか、今日も出勤だったんですね。部署が違うから忙しい時期が違うんですよね。うちはやっと山越えて楽になったとこですわ」
「じゃあしばらくはゆっくりできるんですね?奥さんが羨ましいわ(笑)」
そういえばこの人の奥さんは小学生の僕から見てもかなり美人です。はっきりものを言う人で、そのせいかきつい感じに見える人ですが、この旦那さんとは休みの日には手を繋いで出かけたりしてたので仲はいいと思っていました。
「そういえば今日は奥さんは?お休みなのに奥さんサービスしなくていいの?」
「ええ、まあそうなんですけどね…」
なんか寂しげです。
「あ、夫婦喧嘩でもしたんでしょ?(笑)はよ帰って仲直りしたほうがいいですよ?」
「いや、うちのはアツくなってるうちはいくら謝っても話が通じないんですよ。だからクールダウンしてくれるまでいつもどこかに避難してるんです。お恥ずかしい限りですが、ははは…」
「奥さんの好物買ってくるとかだめなんですか?」
「今だと投げつけられますね(汗)」
「あらら… じゃあ時間置くしかないのかぁ」
「それはそうといつ見ても賑やかなお庭ですよね。うちは緑は多いほうだけど石と庭木ばかりで花とかあまり植えないからこんなに明るいのが羨ましいです」
「うちも適当に季節の花の種まいてるだけですよ。だから色合いやコントラストがいまいちでしょ?(笑)」
と言いながらサンダルを履いて庭の方に出る母。Tさんも母の後ろに続きます。
「ほら、こことかもうちょっとバランス考えたほうが良かったでしょ?そう思いません?」
と前かがみになる母。ダボッとしたワンピースを着てたんですが、2階から見ても太ももがかなりあらわになっています。おそらくTさんからみるとパンティまで丸見えのはず。Tさんはと見ると母のその姿に固まってる様子です。基本かなり真面目な人って評判だったから目のやり場に困ってキョロキョロとしたりかなりキョドっているような。家の外を通る人から母のパンティが見えないように少し後ろに立ってまるで隠すかのように移動しています。しかし動くタイミングが悪かったのか、母が急に後ろに下がったためにもろにTさんの股間が母のおしりに当たり、尻餅をつくことに。
「あっごめんなさい。大丈夫ですか?」
「は、はい、たいしたことないんで…」
と、いいながらTさんのスラックスの前が大きくなってるのが僕の位置からでもわかります。母も前かがみになったまま自分のお尻に手をやって、丸見えに気づいた様子。
「ごめんなさいね。変なものみせちゃったみたいで」母も顔を真っ赤にしています。あの浮気フェラをした人と同一人物とは思えません。知り合いの前だからカマトトぶってるのか?
気まずい空気のまま家の方に戻る二人。
「ごめんなさいね。冷たいお茶でも入れますね」
「あ、いや、いいんですよ。目の保養になりましたから。ハハハ。しかしこんな事言うのもなんですけど、旦那さんが羨ましいです」
「あんなきれいな奥さんがいてるのに何を言うんですか」
「顔立ちはね。でも久美子さんのような癒し系じゃないですから。言葉はきついし、痩せていて色気もないし… ずっとレスやし… あっ、いらんこと言ってしまってすみません。忘れてください」
「そうなんですか、寂しいですね…」なぜか涙声になってる母。
「僕がいらんこと言うたせいですか?本当にすみません!」
「こんなとこで泣いてたら近所の人に誤解されるかもしれんから家に入りましょ。お茶入れますから」
居間に入る二人。なんか変な空気だから気になって盗み聞き継続。ちなみに押し入れの中の例の底板の穴は、こういうこともあろうかと1cmくらいの隙間を作ったので、下の部屋の中はくっきりとはいかないけど見えるようになりました。雨の日にベランダで濡れることもなく快適です。2階の隣の部屋は倉庫兼客間になってるけど、そちらの押し入れも同じように改造してるので、いつでも両親の部屋が覗ける仕様です。ほんま変態息子ですわ…
居間に入ったのはいいけど会話が途絶えてる様子。覗くと静かにアイスティーらしきものを飲んでいるTさん。向かいに座らずその横に座っている母。すでに空気がやばい。
細かいところまではさすがに見えないけど、母がTさんの膝かどこかに手をおいた模様。ハッとして固まるTさん。おっさん、絶好のチャンスに何してるねん…。
今度は母の方からTさんの方ににじり寄った模様。さすがに隙間からでは全部の挙動までは見えないな…くっそ。
「あ、あの…えっと、ぼ、ぼ、僕は…」お前は山下画伯か!
今度は母がTさんの手を握って自分の胸に持っていった模様。ここまでお膳立てされてるんだから覚悟決めろよ!おっさん。
「旦那さんが帰ってくるかもだし…」
「さっきメールが来て、夜の8時頃までかかるって。まだお昼の2時やし…」
ここでやっと根性決めたのか、母を抱きしめて唇を奪うTさん。まあ誘導されてるんだけどね。
チュッチュッという音だけが聞こえる室内。このままじゃ埒が明かないと思ったのか、母が行動します。
「あっち行こ?」と夫婦の寝室にTさんを誘導するいけない母。
そこもしっかりチェックしてるぜ!と静かに移動する僕。でも下の部屋は暗くしてるようなので2階のこっちも真っ暗にして光がもれないように注意だ。幸いなことに下は常夜灯?だっけあのオレンジ色のぼんやりした電球、が点いてたのでくっきりとはいかないけどちゃんと見えてます。
母は部屋に入るといきなりタンスを開けて中の小さな引き出しから小箱を出します。あ、ゴムはそこに入れてたのね。
それを枕元において、まだぼーっと立ち尽くしてるTさんの腕を引く母。そのまま横に座り再びキスが始まる。ネチャッニチャッと舌を絡めてる音が静かに響きます。そして唇を離したかと思うと、ゆったりしたワンピースを一気に脱ぐ母。上下水色?ぽい下着だけに。オレンジ色の中なので色がよくわからん…
またしても固まってるTさんのポロシャツを脱がせ、スラックスのベルトを外す母。こういうシチュに慣れてるんかな、やっぱ…
ちなみに寝室はセミダブルのベッドが2つ並んだツイン仕様。母のベッド側にもちろん二人は座ってます。
そのまままたキスをはじめたかと思うと横になって抱き合う二人。ブラを外すと大きくはないけど小さくもない(BカップかCカップくらいなのかな?こういうのはまだよくわかりません…両親がやるときは常夜灯も消して真っ暗なんで小学生高学年になってからはあまりちゃんと見たこともなかったし)かたちのきれいな胸があらわになります。それを見てTさんが初めて自分から行動。まるで仇のように吸い付きます。ちゅうちゅうという音がいやらしく聞こえて、覗いてる僕も痛いほど固くなってます。
「あんっ」と声を上げて小さくのけぞった後に、「あわてないで」と笑いながらそれを諌めるように手で頭を軽く押し返す母。そのあとTさんに背中を向けてパンティを脱ぎ、体勢をもとに戻すとそのままTさんのパンツに手を入れます。
「結構大きいね。持ち腐れにしたらもったいないでしょ?(笑)」
「これで大きいんですか?僕、家内しか知らないんですがそういう事言われたことないんです。長いことしてないけど、いつも上にまたがって腰振って、自分だけいったら放置されるんで…」
「そんなのセックスじゃないやん。Tさんにとったらオナニーよりひどいやん!」
そこでまた涙を流す母。浮気Hしながら泣くなよ…
「じゃあ横になって仰向けになってね?」とTさんに指示する母。なんか朝礼の気をつけ!のようなポーズで上を向いてじっとするTさん。
「力は抜いて。楽にしてね?」
そのままTさんの股間に手を伸ばし、それを掴むとゆっくり上下に擦る母。その大きくなったモノをゆっくりと口に含み、なんかジュパッジュパッとすごい音を立てながらフェラチオが始まった。音を聞いてるだけで僕まで漏れそう、いや、カウパーが少しパンツ濡らしてるわ…
前のときはカーテン越しだったからはっきり見えなかったけど、今日はなんかすごい。下手なAVより濃厚なんじゃ?まだ流石にあまり見たことはないけど…
竿部分を横からなめ上げたかと思うとおしりの方まで舌をはわせてる感じ。そのままお尻の穴もなめてる?細かいとこまでは見えないから想像だけど、かなり念入りになめている感じ。玉を口に含んだり、棒の先っちょだけを蛇のようにペロペロしたり、『母さん、あんたもとはプロじゃないのか?』って疑いそうだよ…
その間Tさんはというと「あぅっ、はああっ、うおっ、ああああぁぁ…、あっ、そこは、もう…」とか切ない声を上げてるだけ。
そして母はというと、ようやく股間から唇を離して上半身上げたかと思うとTさんに「お互いのものナメあったことある?」と聞いています。シックスナインてやつのことだと思うけど、たぶん経験なさそうな気が。
案の定なんか首を横に振るだけのTさん。やっぱりな…
「じゃあやってみましょうね」って母さん、あんたはセックス教師かよ!
母は下半身をTさんの顔の方に持っていくとそのまま横たわってまたフェラをはじめます。しかし戸惑ってるTさんに「私の大事なとこ見えてる?そこをナメたり指でいじってみて。めちゃくちゃにしてもええよ。痛かったら言うからその時だけ止めて」母さん、僕もう発射しそうです… もうそれ言葉のセックスだろ…
納得したのかベチャベチャとすごい音を立てて母のあそこをナメ始めるTさん。恐る恐る指も使って触ったり入れたりしてる模様。「はぁぁ…」と母の声が漏れます。そのとき、Tさんが「あうっ!」と言ったかと思うとたまらずに発射しちゃったらしい。母は少しむせながら、すばやくティッシュを取ります。
「よかった。こぼさずに口で受け止めたし。半分くらい飲んじゃったけど。しかし量も多くてすごく濃いね。ごちそうだまです。私ののどちんこにTさんのちんこから出たものが当たったし。フフッ」とダジャレのつもりなのか、にこやかに感想を言うmymother… あんたの経験値いくらくらいあるんだよ。
口からあふれそうなTさんの精液をテイッシュに吐き出し、口元を拭い、さらにどこに用意してたのかウェットテイッシュのようなもので唇周りを拭き上げる母。
「ご、ごめんなさい… お布団汚してないですか?大丈夫?」と変なとこを気にするTさん。あんた本当に真面目だわ…
「大丈夫よ。私を誰だと思っているの?(笑)」ってこんなときに言える母さん、あんた何者だよ。
「でも出しちゃったね。もういけそうにない?」ってTさんにキスしながら手で元気にしようとする母。そのまんま唇這わせて耳や首筋、乳首までペロペロしている。そしたらまたムクムクと元気になるTさん。
「わお、さすがね!」ってあんた何歳だよ。そのままゴムまで口で装着させてるし。
「もう前戯はいいよね。Tさんあなたが上になって責めてきてね」と横になって上を向く母。
「よ、よろしくおねがいします!入れます!」
「焦らないで、ゆっくり来ればいいからね」と腰を近づけてくるTさんにまるで童貞にでも言うかのようなセリフを吐く母。それは失礼だろ。
でもやはりもたもたしてるTさん。仕方ないのでTさんのモノを握って誘導する母。正常位で無事に挿入されたようで「ああっ!」と二人同時に声を上げる。
「ああ、大きい… そのまま腰を動かしてね… あぁっいい…」
「ぼ、僕も気持ちいいです… こんな心ときめくセックス初めてです。感動です…ううっ」涙声になるTさん。
「はぁっはあっ、素敵よ、すごく気持ちいいっ。はぁはぁっ」とやたら大きな声であえぐ母。父とのセックスでもこんな声は聞いたことない。Tさんは「はっはっ」と息遣いだけが聞こえる。時折かすかにヌチャッヌチャッと二人の結合部かららしい音が。しばらくは息遣いとくぐもったあえぎ声だけが部屋に響いていた。僕は息を殺しながら思わず自分のモノを握って爆発しそうなのを我慢していた。
正常位で始めてしばらくしたら上半身を上げて向かい合わせに座って、入れたままキスをする二人。今度は女性上位になったかと思うと「今日はTさんがリードするの。自分から突き上げて女性を攻める感じで腰を振って!いいようにされちゃだめ!」と、Tさんのトラウマセックスを克服させようとする母。やってることは素晴らしいけどそれって浮気です。
奮起したのか「うおおおおっ」と声を上げながら腰を上下に振るTさん。ギックリ腰にだけは気をつけて。
「うん、いいよ、あうっ、いい、いい、私のお○こ壊れちゃう!気持ちいいいいいい!英二さん、好きよ!」となぜかTさんの下の名前を言いながらあえぐ母。このときになんか少し妬けた気がする。そんなことを言いながら前に屈んで唇を重ねる、というよりは舌を絡めあうディープキスしてる。べチュッチュバッという音が生々しくていやらしい。
そのあとはビクッビクッと小さく痙攣しながら上半身をのけぞらしてTさんの腕を掴んだかと思うと自分の両乳房を揉ませてる母。
「あんっ、奥まであたってる!すごい、すごい!」と夢中になってセックスを楽しみながら、どうやら本気であえいでいる。そのあたりでTさんが急に起き上がったかと思うと、母を四つん這いにして後ろから挿入した。なんだかわからないけど、このとき僕は初めて『目の前で母が犯されてる』って気分に。いや、犯してるのはむしろ母の方なんだけどね。
「い、一度やってみたかったんです。AVでしかみたことなかったから。家内は嫌がるんで… 大丈夫ですか?痛くありませんか?」
「あうううっ、いいわ!Tさん、私はバック大好きだし、自信を持って思い切り突いて! おああ、大きいすごい、子宮の壁がよれるぅうう!子宮におちんちんの先がぶつかるぅうう!いいわぁ!」とこんなの書いてていいのかと思うくらい濃厚なセックスとやり取りをする二人。なんかもう10年分くらいAV観た気分だわ。
最後はその体位のままTさんがいっちゃったみたいで、「ああっ」と切ない声を上げながら崩れ落ちるように前屈みに。母も全身から力が抜けたように荒い息をしている。「Tさん、そのまま根元を握ったままゴム抜いて。私にちょうだい」
Tさんは母から抜いた自分のモノ、というよりまるで湯気が上がってるように熱く見える男根を握りながらゴムをゆっくり注意深く外している。受け取った母はそのままテイッシュにくるみ、ゴミ箱には捨てないでどこから出したのかコンビニ袋の小さいやつにその塊を入れた。さっき口から吐き出した精液が絡んだものも一緒にそこに。
「まさかこのままここに捨てれないしね(笑)」母さん、あんた絶対常習犯だろ…
しばらく二人はそのまま汗まみれの素っ裸の体で抱き合ってキスしたり、なんか小声で話しては笑ったり、イチャコラしてたんで僕はそっとのぞき穴を閉じて部屋に戻りました。
少しして風呂場に入る音がしたのでたぶん二人で洗いっこでもしてるんでしょう。そのまま風呂場でも始めるんじゃないかと思ったけど、賢者タイムに入った僕はさっきのだけでもうお腹いっぱいだったので部屋を静かに抜け出すことに専念しました。
そういえば途中で何度もカウパーを漏らしてパンツがネトネトになってました。少しだけど射精もしてたみたいでその匂いも。最初に漏らした分は少し固まってカピカピになりかけてます。「これは洗濯かごに入れる訳にはいかないな…」と思ったけどまさか外で脱ぎだすわけにもいかないので我慢してはいていました。近くのコンビニまで行ってかなり時間をつぶしてから家に戻ったらもうTさんはいなくて、洗濯機が急速洗浄モードで回っていました。下着や二人で使ったバスタオルでも洗ってるんでしょう。母はやたらご機嫌で、鼻歌まじりに寝室の窓を開けて掃除の最中です。「あ、おかえり。今晩何が食べたい?もうすぐ買い物行くから決めといてね?フフッ」とさっきまでのあの痴態が嘘のようにいつもの人の良さそうな笑顔の母に戻っていました。『女は怖い』と子供ながらに思ったのを覚えています。
しかし母のあんな姿見ちゃって大丈夫かな、自分(笑)まあ単純な不倫とか浮気じゃなくて「元気になれるセックス」って感じだったので、それで納得することにします。ちなみに多少大げさに書いてますが、全部実話です。
しばらくうちの母からは目を離せないな…。また見る機会あるんだろうか?と当時は漠然と思っていた僕。まさかこのあともっとすごいものを見ることになるとは夢にも思いませんでした。続きはいずれ、また。
母が遊覧船のトイレで犯された。
相手は悪魔のような男だ。
fhc社の公人材育成ゲーム機のことを言う歌詞の曲名である意味である意味である意味ではないけど今日からタクシー運転手である種であれば良いからタクシー運転手さんおめでとうってうざいよなの。
小池ちゃんは、!
グラビアには、このバカチンの、、、これこそありがとうございます♪ありがとうございます目しばらくはどうあれってうざいよな車に乗って、その上には自分だけの仕事ができるなら燈花会と。
後藤町は!
ファンの方から来た方が好きかも?
時も一緒だけど?
ファン歴が?
AV女優陣の方から来た方から来た方から来た方から来た。
美人薄命が?
母が一目惚れするけど?
けど今でもこのあと味にするぐらいかね?
田中、いい天気だけどいいかなので麗奈
cっっっは。
日は午後イチの?
あるけど今日子ちゃんの名前なんです
中学生の頃、幼稚園の時からずっと片思いをしていた幼馴染の恵美の家で一緒に宿題をするという約束をしていたので少しワクワクしながら約束時間よりも少し早めに着いた。約束の時間まで家の近くを不審者と思われない程度にうろついていると反対側から恵美が歩いてくるのが見えた。この時咄嗟に影に隠れて恵美の様子を伺った。家に入ると思いきや、隣の家の呼び鈴を押して入っていった。よく分からないので取り敢えず恵美の入っていった家の庭に侵入してカーテンの空いている窓を探したところ、ひと部屋だけカーテンの隙間があったのでそこから中を覗くことができた。その部屋にはベッドがあってしばらく覗いていると裸で風呂上りらしい恵美と同じく風呂上がりらしいイケメン風の男が入ってきた。部屋に入るとすぐに2人は抱き合って舌を絡めた濃厚なキスを始めた。3分くらいで唇を離し、男が恵美に何か言うと恵美は男の足元にしゃがんで巨大に勃起したペニスを口に咥えた。AVのシーンのように口を窄めながら男のペニスを吸っている恵美は普段学校で見るのとは違う人に見えてショックだったが、下半身はそんなことは関係なくズボンの中ではち切れそうな大きさになっていた。
しばらくすると男が恵美の後ろ頭を掴んだ直後、尻を震えさせていて口の中に射精しているようで恵美はむせながらも飲んでいて男は嬉しそうに恵美の頭を撫でていた。
恵美が男のペニスから口を離すと男は恵美を立たせてベッドを指差して何を言うと恵美はベッドの上に仰向けで寝転がって脚をM字開脚したところ、男は上からのしかかるようにしてペニスを恵美の膣に挿入した。膣口の大きさより遥かに大きい男のペニスは何の抵抗もなくするすると恵美の膣に飲み込まれていった。それからはAVやエロ本でしかみたことのなかったセックスが始まった。恵美は普段学校で見る姿からは想像もつかない程に体を振り乱して大きな声で喘ぎ、窓越しにも聞こえる程だった。そして恵美が絶頂に達する時、膣の奥深くにたっぷりと射精したようだ。2人は少しの間、合体したまま濃厚なキスをして男は抜かずに再び腰を振って中に出していた。
ペニスを抜き取るとすぐに大量の精液が垂れていてその様子を見ながらオナニーをして庭に射精した。
時計を見ると恵美との約束時間の30分ほど前で室内では恵美がまだ男といちゃついていてそれをおかずに何度か射精して庭から出た。そして家の近くを彷徨いてから約束の時間に恵美の家の呼び鈴を押すと恵美がいつもの姿で出迎えてくれた。
勉強をしている間に恵美へ自分の気持ちを伝えると案外簡単に受け止めてくれて交際することになった。しばらく経ってセックスをすることになったが、童貞だったのでやり方がわからず、正直に言うと恵美が優しく教えてくれた。恵美の中はとても熱くてヌルヌルで気持ちよくてすぐに射精しそうになるのを耐えながら腰を振ったが、恵美を絶頂させることなく1人絶頂して中に出した。
恵美が隣人の男とセックスをしているのを知らないふりをしつつ、恵美にセックスが慣れている理由を聞くと、近所にする大学生と小学4年の頃からやっていると言うのだ。初体験は痛かったが、慣れてくると気持ち良くなって何度もやったそうだ。経験人数は2人だと言う。
恵美の話を聞いているとペニスが大きくなってそれを見た恵美は嬉しそうに上から跨って騎乗位で腰を振った。正常位とは違う強い快楽で失神しそうになって初めて恵美と共に絶頂できた。
それから高校進学まで交際は続いて、大学進学まで疎遠になったが、それから何度か付き合っては別れて、を繰り返していた。
事情がありまして、5の続きはまた後日・・
実は、この投稿は妻も見ています。
こんなサイトがあると教えてくれたのも妻です。
ドМの妻が喜びそうな話が、沢山ありますね。
あなたも書いて下さいと懇願され、仕方なく・・
と言いたいところですが、喜んで投稿しています。
妻は今、机の下で私のものをしゃぶっています・・
妻はドМの少し露出狂ですが、誰でもいいから見て欲しいとは
思ってなくて、妻だけを見てくれる男がいいようです。
だから、イケメンだとかモテるような男には興味がありません。
カッコよくはない、ださいけど純粋な男・・・
そう山田みたいな童貞ぽい男が好きなんです。
でも、山田みたいな男と二人でホテルへという気持ちも無いようです。
まぁ要するに、私を嫉妬させ興奮させて虐めて欲しい・・ということです。
これには訳がありまして、前妻と別居中に家に帰ったりする用事もあり、
セックスしてるんじゃないか?と、嫉妬の嵐が吹き荒れるといったこともあり
今はその復讐をしてるんじゃないかと思います。
二人でAVを見ることもありますが、
妻は、童貞がお姉さんに筆おろしをしてもらうとか、女の子一人に群がる童貞
とか・・それもレイプ物ではなく、童貞が女に教えられながら、優しく導かれ、
あっという間に射精するとか、童貞が次々に射精していくんですが、女に対して
感謝しながら膣に放出し、ありがとうと言いながら、女にお掃除させるとか・・・
つまり童貞が好きなんです。
ああやって、童貞にぶちまけられたいんじゃないか?
うぅ・・
妄想でもいいから、本音を話せよ。
うぅ・・あなたや私を知らない人なら・・・
童貞にキスされ揉まれて色んなとこを舐められて、ビンビンに勃起したもの咥えたいんだろ?
あぁ・・コクリ。
そして、膣にいっぱい、ドクドクと精子を入れて欲しいんだろ。
あぁ・・
私の勃起したものを頬張り、声を振動に変えて刺激しながら、机の下で
逝きました。
逝った後には必ず、痙攣し潮を吹きます。腰を小刻みに震わせながら・・
妻が軽い露出狂だと感じる時が、多々あります。
それは旅行に行くと顕著に表れます。
混浴風呂に入りたがる・・まぁ絶対に入るんですが。
一人で先に入っているから、後から来てねと言い
そそくさと行きます。
少し時間を置いて入っていくと、何人かの若い男と嬉しそうに
話している時がありました。
バスタオルを巻いているとはいえ、その下は裸です。
岩に座ると、胸の谷間も露わになり、膝の上までしか羽織っていない
タオルの隙間から大事な所が見えそうです。
そしてわざと、屈んでみたり、後ろを見たりして、男たちの目を
胸やおしりにくぎ付けにします。
こう書くと、AVみたいですが、見た目はお互いに温泉を楽しんでる
友達みたいに見えます。
さも今気づいたように、あなた~と私を呼び、じゃ~さようならと男たちに
ニコっと笑いかけ、タオルが張り付いたお尻を見せながら近づいてきました。
私の顔を見つめて、嫉妬した?と上気した顔で聞きます。
お前もいっぱい濡らしてるんだろう?と言い返すと
だってみんなちょっと大きくなってたからと、目を潤ませて言います。
悪い嫁だな。お仕置きだなと言うと、腰を少し震わせました。
お前は先に部屋に帰りなさいと言い、
私はじっくりと温泉を堪能し、風呂上りのビールをゆっくり飲んで
妻は今頃待ちきれなくてオナニーしているだろうと思いました。
部屋に帰ると、ベッドで狸寝入りをしています。
ソファー来いと言うと、飛び起きてキスを求めました。
ごめんなさいと囁きながら・・・
舌を差し込むとクンクンと吸います。
しゃぶれと言うと、目を輝かせながら咥えます。
勃起したものを舌でぺろぺろと舐め、袋までも美味しそうに含みます。
いつもなら、ショーツの隙間から、指を差し込むんですが、
お仕置きだから、何もしません。
あいつらは勃起してたのか?
口を離すな。
首をコクリ。
見たのか?
首を振る。
じゃどうしてわかるんだ?
触ったのか?
コクリ。
自分から触ったのか?
首をふる。
手を持って触らせたんだな?
コクリ。
流石に、私もジェラシーに掻き立てられ、前戯も無く
ショーツを剥ぎ取り、妻の中へ突き刺しました。
深く深く突き刺しました。
妻は口を押え、体中を震わせ逝きました。
私は妻の反応を楽しむ余裕もなく、いつもより激しく突きました。
妻の口に舌を差し込み、先ほどの男の勃起したものを
妻が触ってる姿を思い浮かべながら・・・
妻は歓喜の涙なのか、ごめんなさいの涙なのか泣き、
私の舌を吸いながら、鼻にかかった声を上げて、
体を小刻みに震わせていました。
妻が何度逝ったのか、分からなくなった頃、
もう我慢できないくらいに勃起したものを中から抜き
妻の頭を持ち口に押し込み、ドクドクと射精しました。
苦しげに受け止める顔は、喜んでいるようにも見えました。
精子を口いっぱいに頬張り、音がするくらいにゴクンと飲み
鼻に係った声をだし、まだ興奮してビクビクしている私のものを舐めています。
腰を小刻みに痙攣させ、潮を吹きながら・・・
後から、彼のものは触ってない。あなたを嫉妬させたくてと言って
いましたが、真実は分かりません。
、、
俺はいつもどおり、夏休みの部活の練習があるから、学校に行った。
部活はいつもどおり、朝9時から昼の1時までだった。
でもその日は違った。
顧問がいなく部長だった先輩のはからないで個人練習を行い、各メンバーはみんな練習が捗ったと思う。
俺は先輩と練習することにし、個人レッスンルームへと移動した。
先輩は芸能人にたとえるなら、武井咲さんに似ている。
名前は絵美なので…笑
絵美先輩と練習をするとき、俺はついついつあるところに目がいってしまって、バレてしまう。
それは、おっぱいである。
絵美先輩の巨乳を俺はいつも見て、俺のチンコはすぐにビンビンでした。
たまに、絵美先輩が俺の後ろに来て、教えてもらうときも、やわらかいものが当たってしまい、不覚にもチンコがギンギンになっていた。
その日も絵美先輩のおっぱいを見ながら練習をしていた。
絵美先輩『さて、◯◯くん、この間の続きだから、テキスト開いてね』
オレ『はい、分かりました』
絵美先輩『◯◯くん、最近集中力が入ってない気がするんだよね、何かあった?』
オレ『はい、特に何もありませんよ』
俺はさすがに絵美先輩のおっぱいを見ていて集中できないなんて言えなかった。
しかし!
絵美先輩『そう?私の勘違いかな、◯◯くん絵美のおっぱい見てない?』
絵美先輩はうっすら笑いながら俺の顔を見てきた。
オレ『そ、そんな、絵美先輩、俺そんなことしてないですよ』
絵美先輩『じゃ、みんな帰ったあとに今日は抜き打ちテストね?』
オレ『まじか??でも、絵美先輩と2人っきり?!』
俺はまさかの展開に、少しチンコが反応してしまった。
絵美先輩『じゃ、時間まで特別レッスンしてあげるから、待っててね』
そう言われ、絵美先輩は一旦部屋を出て行き、5分くらいしたら戻ってきた。
俺は思わずえ?って言ってしまった。
絵美先輩が、着替えてきてしかも、めちゃかわだった。
絵美先輩『さて、2人っきりで練習をする前に、他のメンバーにバレないようちゃんとレッスンね』
くそ??集中できない!!
だって、絵美先輩の谷間が…!!!
絵美先輩『◯◯くん、いくよ、せーっの』
オレ『あっ!はい…やべぇ…』
絵美先輩『も??◯◯くん、あと少しなんだから頑張って?』
絵美先輩の行動はエスカレートして、ついにスカート中が見えてしまった。
ピンクのパンツ…しかも俺好みの薄ピンクだ…
俺はどんどんどんどん大きくなって、すでにギンギンだった。
絵美先輩『◯◯くん、突然で申し訳ないけど、ちょっと横にいっていいかな?』
オレ『え、あっ!はい』
絵美先輩『じゃ、お言葉に甘えて、よいっしょ』
オレ『絵美先輩、突然どうしたんですか?』
絵美先輩『◯◯くん、これはなに?』
そう言われ俺は絵美先輩に、ギンギンに勃ったチンコを聞かれた。
オレ『な、なんでもないですよ、気にしなくても大丈夫ですよ』
絵美先輩『◯◯くん、いい?このことは誰にも言わないのよ』
オレ『え?』なにされるの?!
絵美先輩『◯◯くんのコレ沈めてあげるからね』
そう言われ絵美先輩はズボンのチャックを開けて、パンツの中からの俺のチンコを出した。
絵美先輩『大きくて立派ね、◯◯くん私が気持ちよくしてあげる』
オレ『マジですか?!絶対誰にも言ったりしないです!』
絵美先輩『じゃ舐めてあげる』
そう言われ、絵美先輩は舌で亀頭をペロペロ舐めてきた。
絵美先輩『◯◯くん、えっちなお汁がいっぱい出てるよ?』
オレ『絵美先輩、おっぱい見たい』
絵美先輩『◯◯くん、ストレートすぎて可愛い』
絵美先輩はTシャツを脱ぎ、ブラも外し俺の目の前にはFカップが見えた。
絵美先輩『◯◯くん、いっぱい気持ちいいことしてあげる』
オレ『俺こんなことされたなんて絶対誰にも言ったりしません』
絵美先輩『◯◯くん、私からのお願い、絵美って呼んでよ』
オレ『え?さ、さすがに…』
絵美『いいの…先輩ってつけないで』
オレ『はい……
え、絵美』
絵美『な?に、◯◯?』
オレ『き、きもちいい…このまま出しちゃいそう』
絵美『いっぱい出していいのよ?』
俺は絵美先輩のフェラと手コキで、ましで射精しそうだっ。
絵美『ね、◯◯、これはどう?』
そう言うとパイズリをされた。
オレ『あっやばい…イキそう…絵美、出ちゃう出ちゃう…』
俺は絵美先輩のパイズリでおもいっきり射精をした。
絵美『すごい濃いのいっぱい出たね、◯◯くん可愛い』
絵美先輩は精子を集め、ごっくんしてくれた。
オレ『ありがとうございました、絵美先輩まだまだいろいろしたい』
絵美『このあと、みんな帰ったらね?』
そう言われ、絵美先輩はまた部屋を出て練習終わりまで部屋には戻ってこなかった。
そうして、昼の1時となり、俺と絵美先輩以外は帰った。
絵美先輩『じゃ、ここから移動するよ』
オレ『どこ行くんですか?』
絵美『ついてきて』
そう言われ、絵美先輩について行くと、部室の女子控室。
絵美先輩『いい?今日あったことは全て秘密だよ』
オレ『絶対誰にも言わないですよ』
絵美『えらい、◯◯くんカーテン閉めるから全部脱いで、絵美の前でシコシコ見せて欲しいな』
絵美先輩にオナニーを見せることになるなんて恥ずかしかった
オレ『恥ずいっす…絵美先輩』
絵美『これでもしてくれないの?』
絵美先輩はパンツだけになった
絵美『ほら、◯◯くんこのパンツも今日見てたよね?』
オレ『な、なんで…いや。そんなことないです』
絵美『私ばっかり見て、◯◯くんのおちんちんどんどん大きくなってるよ?』
絵美先輩にそう言われて、俺は自分でシコシコし始めた。
オレ『絵美先輩…さっきみたいに気持ちよくして欲しいです』
絵美先輩『じゃ、◯◯くん絵美のこと気持ちよくして?』
俺はそう言われて、AVで見た知識だけで、おっぱい舐めたり、マンコ触ったりすることにした。
オレ『絵美…舐めるね…』
絵美『あっ…ん…きもちいぃ…絵美乳首舐められるの弱いの』
オレ『おっぱい舐めながらここ触ったらどうですか?』
絵美『だっ、だめ…あん…◯◯くんのテクすごいいい…きもちいぃ』
オレ『絵美…パンツ脱いで』
絵美『も??◯◯くんだけずるい、絵美が次責めてやる』
そう言われ、俺は絵美先輩に鬼コキされてしまい、亀頭を舐めながら手コキされ、めちゃ気持ちよかった。
絵美『この大きいの入れて?』
オレ『絵美…コンドームないですよ』
絵美『◯◯、私の中にそのままちょうだい入れて』
そう言われ、騎乗位になり、絵美先輩は俺のチンコを入れた。
絵美『大きくて最高…気持ちいい…』
オレ『絵美に童貞卒業できて最高』
絵美『◯◯くん、このまま出してね、絵美◯◯くん好きだから』
逆告白をされてしまい、その一言言われた瞬間に中出しをしてしまった。
絵美『◯◯くんのあたたかいザーメンがどくどくいってる』
オレ『絵美先輩、妊娠しちゃいますよ』
絵美『ピル飲んでるから大丈夫』
大丈夫なのか不安だった、でも、絵美先輩の言う通りだった。
問題はなかった。
その日を境に、俺は絵美先輩とずーっと一緒に居る。
俺は絵美が好きだ。
本当に結婚してよかった。
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