萌え体験談

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AV

やらかしたお手伝いさん

1年くらい通ってくれているお手伝いさんの恵子
48歳で夫と高校生になる双子の娘の4人家族
コロナ禍の影響なのか家計がちょっと厳しくなってきて働きに出ることにした、と面接で話してた
それなりにお手当は渡してるが同時に二人高校に通い始めるとやっぱり家計は苦しいらしい
細かいところにも気がついてくれて家事をきっちりこなしてくれる彼女
ちょっと真面目過ぎるところがあって若干お堅い印象

朝から恵子さんが来てくれてあれこれ家事をやってくれていた
昼前に少し眠ると告げて寝室に引っ込んだ
この後おれの部屋の掃除に来るぐらいのタイミング
部屋の机の上に、半ばわざと財布を置いといた
普段クレジットカードをメインで使うから現金はあんまり入れておかない
でもこれも半ばわざと束と言ってもいいぐらいのお札を入れといた

寝室で寝転んでWi-Fi経由で部屋の様子をカメラ越しに見ていた

恵子さんが部屋にやってきて床の掃除などを始めた
机の上の財布に気がついたみたいだ
ああ言う時、誰もいる筈のない部屋でも周りをキョロキョロしてしまうものらしい
中に入っているお札にびっくりしたような様子の恵子さん
そして中から一部を抜いてエプロンのポケットに畳んで入れた

やっちゃったなあ

その後は何食わぬ顔で一通りの掃除をして部屋を出ようとしてる
こっちも寝室を出て廊下を部屋に向かって歩いた

向こうから掃除機を持った恵子さんが来る
お疲れ様、と声をかけると会釈を返してきた
すれ違って数歩のところで

「あ、そうそう恵子さん」
『はい、なんでしょう?』
「ちょっともう一度部屋に来てもらってもいいですか?」
『はい、分かりました』

部屋に入るとクルリの振り向いて恵子さんの目の前に立った
目を見たまま手だけでエプロンのポケットに入っていたお札を取り出した

「これはなんでしょう?」
『あ…も、申し訳ありません!つい…本当に申し訳ありません!お許しください!』

いきなりその場に土下座をした

「つい、って…ねぇ。これは不味いですよね?分かりますよね?」
『本当に!本当に申し訳ありません!どうか主人や警察には…お願いします!お願いします!』

額をさっき自分が掃除した絨毯に擦り付けて平謝り
恵子さんの前におれもしゃがみ込んでスマホで彼女の姿を動画に撮った
一瞬ギョッとした表情になったけど、そんなこと気にしてられない心境のようだった

「しかしねぇ…」
『何でもします!何でもしますから!どうかお許しください!お願いします!』
「何でも、って言いました?ぼくが恵子さんのカラダを要求したらどうします?」
『もちろん喜んで差し出します!どんなことでもお好きなようになさって下さって結構です!だから、家族には…』
「なるほどね…じゃあ、とりあえず今日からうちでのお仕事は裸でやってくださいね。大丈夫空調はちゃんと利かせてあげますから。いいですね?」
『え?それじゃあ…』
「差し当たり誰にも言いませんよ。でも後のことは恵子さん次第ですからね?」
『え、あ、ありがとうございます!本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ、服脱いでもらえますか?」
『はい…』

俯いて恥ずかしそうに着ていた服を一枚一枚脱ぎ始めた
さすがに歳も歳、乳房は垂れてきてて、お腹も弛んだ感じ
まさかこの歳で旦那以外の男に裸を見せることになるなんて思ってなかっただろう
全裸になった恵子さんは床に正座している

「じゃあ、机の上に座ってこちらに向かって足を広げて」
『え?あ…はい……こう…です…か?』
「そうですそうです。なかなかすけべですよ。じゃあ、指で自分のそのビラビラを広げて。できればクリも剥いちゃいましょうか?」
『あぁぁ…恥ずかしいです…こ、こうでしょう…か?』
「そうですそうです。あれ?恵子さん濡れてますね?どうしたんですか?」
『あぁん…分かりま…せん。とっても恥ずかしいんですが…でも少し疼いてる気もして…あぁ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ』

机の上に乗ってM字に脚を開いて指でまんこを広げる五十路過ぎの奥さん
恥ずかしさでポタポタすけべ汁が垂れ始めてた

「恵子さん、あなたのおまんこが涎垂らしてますよ。ポタポタって。」
『いやぁ、そんなことおっしゃらないで下さい。こんな姿主人にも見せたことないのに…恥ずかしい筈なのに…すごく興奮…しちゃ…て。それにそのスマホ、撮ってるんですよね?』
「そうですよ、さっきからずっと回してますよ。あなたのすけべな姿がばっちり撮れてますよ。ほら、もっとビラビラ広げて!中までよく見せてください。」
『あぁん、いやぁ…こう…ですか?あぁぁ、もう乳首もこんなに勃っちゃって…恥ずかしい…』
「ご主人とは今でもするんですか?」
『え?いえ、もう何年も…もうきっと使いものにならないんじゃないかと思ってます。あの人年上ですし。』
「それで飢えた奥さまが勤め先で雇い主を前にこんな姿で挑発してるんですね?」
『えぇ!?そんなぁ…そんな、違います…決してそんな…』
「だってクリも立派に勃起してるし、すけべ汁なんてすごい量ですよドクンドクン溢れちゃってる。穴もパクパクしてるし。誰がどう見ても誘ってますよね?」
『そんなこと…なぃです…そんな…こと…あぁぁ』
「ぼくね、恵子さんってもっと貞淑なお淑やかなレディだと思ってたんですよ。騙されましたね。」
『もうそれ以上おっしゃらないで。恥ずかしくて死んじゃいそうです。』
「じゃあ、もうこの辺でおしまいにしてお仕事に戻りましょうか?」
『え?そんな…これで…おわ…り?ですか?』
「お、ちょっと本音出ましたか?それならそうと、ちゃんと言うことあるでしょ?」
『え!?いえ、そんな…』
「じゃおしまいですね」
『あ…そ、それは…。だ…旦那さま、恵子にお仕置きを、罰を与えて下さい。』
「中々いいですよ。どう言う罰ですか?ちゃんと言わないとおしまいにしますよ」
『えっと、その…旦那さま、お願いします。恵子は悪い家政婦です。どうか旦那さまのそのペニスでお仕置きをしてください』

自分からおねだりの口上をしゃべらされ、恵子の顔がどんどん蕩けるような表情に変わってきた
溢れるすけべ汁の量もさらに増えたように見える

『お願いです!旦那さま!その…そのおちんぽを!おちんぽを恵子に!恵子にお恵みください!』
『ここです!このエッチなお汁を垂れ流してるはしたないお口に!おまんこにおちんぽぶち込んでぇ!!!!』

一人勝手に感極まって卑猥な言葉を絶叫し始めた

『おまんこにぃ!お願い!恵子のおま…ん…あ!あ!あ!ウソ!ウソ!あ!だめ!いや!いやぁ!あ!あ!あ!な!なんでぇ!?い!いく!いっくぅ!』
“プシャーーーー“

感極まった挙句、口上を述べながら絶頂してしまった
それもお漏らし付きで
噴水のように尿を撒き散らしながら痙攣する恵子さん
痙攣が治まりそうなタイミングで一気に肉棒を挿入した

『あぁぁぁぁ!だめまだ!まだぁぁ!いっぐぅぅぅ!』

まだいってる最中だからだめ、と言いたかったのだろうか
多分そうなのだろうから気にせず全開でピストンした

『あ!あ!あ!いくぅ!あ!あぁ!また!い!いくぅ!あ!あ!だめ!止まらな…いっくぅ!!あ゛あ゛ぁ!い゛ぐぅ!!』

もう壊れた機械のようにただただ絶頂を繰り返す

「んん!そろそろおれもいきそうだよ!中に出すよ、いいですね?」
『はいぃぃぃ!恵子の中にぃ!まんこの中にぃ!旦那さま出してぇぇぇ!子宮に掛けてぇぇ!』

射精によってピストンが終わったのが開始から50分ほど経ったぐらい
狂った絶頂人形の恵子さんは気を失った

恵子さんをベッドに運んで、ペチペチと頬を叩いて目を覚まさせ、2回戦目開始

『すご!すごい!すごいです旦那さま!!恵子壊れますぅ!あ!いっぐ!いっっっぐぅぅぅ!んあぁぁぁ!まったいっぐ!いっぐいっぐいっぐいっぐ!いぐぅぅぅぅぅぅ!旦那さま!壊れる!壊れる!壊れ…いっぐぅぅぅぅ!』

恵子さんの気絶で2回戦目も終了
その後目を覚ました恵子さんと少し話した

『夫とはお見合いで結婚して、夫しか男性を知らないんです。旦那さまみたいに立派じゃないし、淡白と言うか自分が出せればいいみたいなセックスで…。いくことは自分で覚えました。でもこんなにすごいのは初めてでした。これじゃ罰にならないって思ってしまいます。逆にご褒美です。最高でした。』

「あ、そうだ、恵子さん。」
『はい…なんでしょうか?』
「あの額が必要なんですか?ちょっとぼくに相談してみてくださいよ」
『え?あ、あの…別に差し迫っていくらと言うのはないんです。ただあんなに沢山の札を見てしまって…本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ例えば、後どれくらいあれば安心できるなーとか言う額は?ざっくり」
『今年は100万円くらいでしょうか?そこまでちゃんとした見通しは考えてないんですが…』
「分かりました。必要な額があればいつでも言ってください。用立てますよ。恵子さんに貸すと言う形にします。もちろんそのうち利子をつけて返して下さい。」
『え?でも…利子って言っても…そんなに返せるかどうか…』
「物納でもいいですよ」

そう言って恵子さんの乳首をピンっと指で弾いた

『あぁん!まだ疼いて…ます。それで良いんですか?それで良いなら分かりました。お言葉に甘えます。盗人に追い銭みたいになってしまって申し訳ありません。』
『あの、今日はその…これでおし…まい…ですか?』
「え?足りないんですか?すっけべだな恵子さん」
『もっとお仕置きして…欲しいです』
「アラフィフにして目覚めさせてしまったんですね?」
『ええ、はい!完全に!毎日でもされたいです』

その日は自宅に遅くなる旨連絡を入れたみたいだけど、彼女が帰ったのは朝日が登ってからだった

それからは毎日裸で家事をして、合間に肉棒を咥え込みザーメンを注がれる生活の恵子さん
おれからの借入も順調に伸び新車が数台買えるくらいになってきた

「恵子さん、一応現状報告という感じで、ぼくからの貸付はこんな感じね」
『あ、はい!ありがとうございます…え!?に、にせ…ん?…こ、これって?』
「利子も頂くって約束でしょ?だからよろしくね」
『でもこれ、私の体で払えるものでしょうか?こんなに…』
「そうだね、そろそろ飽きてきた感がなくもないかも。うーん…あ、お嬢さんがいるじゃない」
『え!?そんな…そんなのって…』
「えー!?元々恵子さんの窃盗が発端の話ですよ。まだ動画残ってるし。観ますか?」
『そんな…』
「それに、今までの恵子さんのお楽しみも全部残ってますよ。あまりにすけべな奥さんだからハードディスクの買い足しが大変でしたよ。ウェブカメラなんかじゃなくて本職でも使える高解像度のやつで撮ってますから。お掃除とかしててカメラ気が付きませんでした?こんなんご主人が見たら卒倒するかもしれませんね。お嬢さんたちも学校どころじゃないかも。まさかいつも厳しい自分たちの母親が乳首とかクリとかビラビラにピアスして、お尻に「旦那さま専用便器→」とかタトゥ入れてるなんて知ったら、ねぇ?」
「知り合いの業者にAVとして出してもいいんですが、流石にそれは自分でも酷いなって…まぁ、やっても海外のエロ動画サイトですかね」

恵子さんは聞きながら膝から崩れ落ちて嗚咽を漏らし始めた

「まあ、飽きちゃったけど恵子さんはこれからも通ってくださいね。あ、多分今リビングに来客来てると思いますから応対してください。あ、その格好のままで大丈夫ですよ」

恵子さんはヨロヨロと寝室を出て行った
しばらくすると恵子さんの悲鳴が聞こえた
来客とは古くからの信頼できる友人や元の部下たち4人
これからこの家のどっかの部屋で彼らの気が済むまで彼女を回して良いことになってた
穴は前も後ろも両穴使えるし口も仕込んであるからカメラ担当を入れて定員4人
条件は、「ビデオばっちり撮ってくれよ。で、面白かったら小銭でいいからカンパしてって」
局関係の奴もいた気がするから大丈夫だろう

さあて、お嬢たちの算段、どうしようかなぁ?

ミントC! Jメールで出会ったポッチャリ熟女は、最強にエロかった

   隣の町の熟女人妻との出会い
以前はPCMAXをよく使っていたが、このところJメールばかり使っている。

最近特に若い子からのお誘いメールが良く来るようになったからである。

来るメールは、大概22歳から25歳の職業は、ナースか元AV嬢ばかりです。

これは完全に業者でしょう。

常識的に考えて自分くらいの年齢の男にこんな若い子ばかりがメールを送ってくるってかなりおかしな話です。

しかも、そのメールの文面がどこかで読んだことあるような内容なので、他の出会い系サイトを調べると全く同じ内容のメールが過去に送られて来ていた。

おそらくありとあらゆる出会い系サイトに登録して、男にメールを自動送信しまくっているものと思われる。

特に多いのがこんなメールです。

実は名古屋メインでAVのお仕事してます☆
仕事がない時は名古屋にいますよ!

お仕事だとゆっくり時間がなかったり、愛のある行為をするのってすごく難しいと思ってサイトで仲良くできる人募集してます♪

大人のお付き合いを考えてるので敬語使えなかったり、非常識な方はごめんなさいしますね。

こんな私でよかったらメール気軽にしてくださいね('ω')ノ

こんなメールで反応する人いるのだろうか・・。

どう考えても怪しすぎるでしょう。(^▽^)

ということで、このようなメールは無視してこちらから気になった人にメールをしてみた。

こんなプロフィールでした。

50代の熟女人妻ですね。

プロフィールにあまり色々記載がなかったですが、エッチがしたいおばさんとありました。

私の好みのぽっちゃり巨乳と書いてありました。

興味あることの内容がアダルトなことばかりだったのが、ちょっと気にかかりましたがとりあえずメールしませんかと送ってみました。

本当は40代くらいまでが希望なのですが、最近ちょっとしてなかったのでついついメールしてしまいました。

返事は、その後割とすぐに返ってきました。

さすがにこれくらいの年になると、そうそう業者はいないようです。(^▽^)

ですがキャッシュバッカーは、いますので注意が必要です。

このキャッシュバッカーは、なかなか見分けるのが難しいですね。

メールのやり取りも普通にできるので、ついつい何度もメールの往復をしてしまいますが、よくその内容を吟味してみると何気にのらりくらりとした返事が多いような気がします。

あまりあからさまではないので、気が付きにくいです。

これは慣れてくるとなんとなく解るようになります。

1.2行のメールでこちらから聞いたことと微妙に関係ない話ばかりが返ってきます。

ところどころ辻褄が合っていますが、なんとなくおかしな返事が多いので??と、気づきます。

ちょっと話がずれました。

先ほどの熟女ですが、写真を送るようにメールしたところ写真が来ました。

ちょいぽちゃ、ではないかな・・。

かなりポッチャリですね。

ですが、巨乳です。

これは正しいですね。

なかなかの揉みごたえがありました。

かなり柔らかくて気持ちよかったです。

おまけにお約束のパイズリもたっぷりとやってもらいました。\(^O^)/

やはりポッチャリ熟女は最高です。

お顔の方も写真ありますが、これはちょっと載せるのは止めておきます。

ですが、ブスではなくてなかなか可愛い感じでしたよ。

私的にはまあまあストレートでした。

もうちょっと髪が長いくてカールしている人が好みですが、この人もこれはこれでよく似合っていてよかったです。

色も白くてちょっとぽっちゃりしてます。

会った時も本人に言いましたが、なかなかいけてるんじゃないでしょうか?

そう言ったら照れながらも、ちょっと喜んでいました。

熟女人妻とのセックスは

今回ラブホデートしてきたのは、先週の水曜日でした。

仕事にも行っておらず完全な専業主婦です。

大学生と、高校生の息子が2人いるそうです。

この日は夕方から用事があるとのことでしたので朝わりと早くから待ち合わせて、コンビニ経由でホテル直行しました。

メールのやり取りは、何度もしていましたがやはり初対面なので恥ずかしいからということでお酒の力を借りてということにしました。

和モダンな、なかなか落ち着いた部屋でした。

ここで朝っぱらから酒のみつつゆっくりとしました。

会う前から旦那さんにはあまりかまってもらっていないって聞いていましたので、日頃あまりやってもらってないようなことをいっぱいしてあげましたよ。

なんかやはり溜まってたようで一回目から結構激しかったです。(^▽^)

しつこいくらいにフェラチオされましたので、こちらもクリトリスを舐めながら2本指で中をかき回してやりました。(なんか表現が下品ですね。。)

そしてお昼をはさんで2回目は、中にローターを入れたままセックスしました。

前にもやったことがありますが、これは結構効きます。

今回もかなり効いたみたいで、めちゃめちゃよがっていました。

中で振動していますからこちらも結構気持ちいいです。

あまり気持ち良かったので、ローター入れたまま射精しちゃいました。

これはかなりいいので、お勧めです。(^▽^)

でもスキンを使っていないと後の始末がちょっと大変です。

ということで、行って来たのですが次に会うのは来年になってからということです。

やはり主婦は、この年末は色々用事やら掃除やらで大変忙しいようです。

年が明けてからまた連絡して楽しんでくるつもりです。

今日のセックスも満足したと言ってましたし、ラインも聞きましたので、セフレ確定ですね。\(^O^)/

と、こんな感じで熟女人妻は簡単にセフレにすることができます。

しかも喜ばれて。

あなたもやってみてはいかがでしょうか?

熟女な人妻は、いいもんですよ。

この記事の写真付きは、下から見れます。

なかなか可愛い熟女さんでしたよ。

まんこいじりが大好きです

"

22歳の女です。

私、とにかくオナニーが大好きなんです。
セックスも好きだけど、それ以上にオナニーが好きで。
オナニーをすると普段の自分と違った自分になれるんです。
変態な自分がすごく好きなんです。


初めてオナニーを覚えたのは幼稚園の年中さんくらいの時でした。
その頃は朝、父に起こされて幼稚園へ行く支度をするというのが朝の行動だったのですが、起こされるより前に早く起きてしまい、そおっとリビングに行ってみたら、父が何かをテレビで観ていたんです。
それは盗撮モノのAVでした。
父の後ろ姿と、画面いっぱいに広がる女の人のアソコ…
オシッコがシャーッと出てきたところを見て、初めて自分のおまんこがムズムズする感覚を覚えました。
それからおしっこが出てくるところをいじるとすごく気持ちいい、ということを覚えてしまいました。


それから小5の時にイク感覚を覚えて、性欲盛りの中学の時は毎晩必ずパンツに手突っ込んでオナニーしていました。
当時好きだった同級生を思い浮かべて、布団の中で必死にオナニーしまくっていました。
ある日、父の部屋に忍び込んだ時に、熟女モノのAVを見つけた時、それはそれは興奮しました。
さすがに動画そのものを観る勇気はなかったので、パッケージを長時間凝視しました。
艶めかしい女体と「あはぁ?ん。オチンポいいわぁ。」といった、スケベな文言の数々に釘付けに。
エロ本も見つけました。教師風の格好をした女の人が教壇に座ってオシッコをしている写真を見て、私もこういうことをしてみたいと思ったのを覚えています。


性への目覚めが早かったからなのか、処女を失った高校生からは変態オナニーにドハマリしていきました。
ハードSMや調教モノ、アナルセックスや近親相姦モノ、男の人がオナニーしている動画、変態セックス、玩具攻め、アヘ顔、乱交モノ、海外のAV、ありとあらゆる性癖が染み付いてしまいました。
もう普通のAVじゃオカズにならないんです。


私の変態オナニーのやり方をご紹介します。
甘納豆みたいなデカ乳首をコリコリ指で弾きまくります。
オナニーしすぎて乳首がでかくなりすぎてしまったんです。
それからエッチなオカズを見ます。
そうするとだんだんヌルヌルになってきて、エロいことしか考えられなくなります。
高速でビラビラ部分をしごいて、
「マンゴイグ??イグッッ??おっほぉん。バカマンコイッちゃう??変態マンコイグぅん??」とバカみたいな声をあげてイくんです。
イク時は必ずアヘ顔で。いやらしい言葉遣いで。舌を出して白目剥いて鼻の穴を広げて、下品ないやらしい""雌の顔""をするんです。


この文章を書いていたらオナニーしたくなっちゃったので、これからしてきちゃいますね。
今日は仕事も休みなので、真昼間から変態オナニーしてきます…??

"

ハタチの妹が、汗をかいたので、一緒にーって風呂に入ってきた・・・。

都内で一人暮らししてるんだが、先日田舎から妹が遊びに来た。

妹は今年で20歳になる。


仕事から帰って風呂に入ってると、遊びに行ってた妹も帰ってきて、汗かいたから一緒に入れて~と入ってきやがった。

妹は3つ下なんだが、最後に一緒に風呂に入ったのは自分が中学校の時だと記憶している。


シャワーを浴びていた俺は、さすがに「ちょっ!おまっ!待った待った!」と動揺してしまった。
気にせず「いいじゃん別に。なに照れてんの?」と言い身体を流しだす。


うちは風呂場が狭いんだよ。

いつの間にか大人の身体に成長した妹の肌が背中に当たる。


迂闊にも少し反応してしまって正面向けない。

空の浴槽に移動して座り込み、妹が身体を洗う姿を眺めてみる。


立派に成長したものだ。

すると妹がこっちを向いて「背中洗って」と。


尻もいい形じゃないか。

背中、肩、首、脇、尻、綺麗に洗ってやった。
髪と身体を流し終えた妹は先に上がり、俺は一人で抜いた。

ベッドを占領され、客人用の布団に追いやられる俺。


遊び疲れて先に就寝した妹。

先程の風呂で見た身体を思い出し、ムラムラしてしまった。


寝ている妹の顔を見て、「何を考えてるんだ俺は」と思い止まるも、下は見事に反応済み。

頬を摘み、熟睡してることを確認。


俺の貸したダボダボのTシャツと短パンで寝ているので、とりあえず布団を剥ぎシャツをじわじわ捲ってみる。

胸の形が悪くなるからだとかの理由で、ブラは付けたままだ。


脚を立てて仰向きで寝ているので、短パンの隙間からピンク色のパンツが見えている。

起こさないよう短パンの隙間にそっと手を伸ばし、パンツを横に引っ張る。


生え揃った毛、縦に割れた筋。

どうやらま〇この周りは毛を剃っているらしい。


うっすら毛が生えていた。

無邪気ないびきをかく妹の割れ目の奥を見ようと、脚を大きく開かせてみる。


脚の動きに合わせ、具もゆっくり、くぱぁと開いた。

うん、まだ綺麗なピンク色だ。


今まで妹を性の対象にするなど考えたこともなかったし、そんなもんは本やAVの世界だけだと思っていたが、目の前にいる妹はもはや、その時の俺にとっては完全に一人の女だった。

俺は我慢できなくなり、短パンを少し降ろし自分の逸物を出す。


笑えるくらい硬くなっていた。

妹の秘部を眺めながらしごく。


一体何人の男のチ〇コをくわえてきたんだろう。

そんなことを考えていると、余計に興奮した。


左手でパンツをずらし右手でしごくのも疲れるので、俺は意を決した。

短パンとパンツをゆっくり膝まで降ろし、シャツも鎖骨部分まで捲り上げた。


相変わらずいびきをかく妹。

よっぽど疲れていたんだろう。


ブラを上にずらし、胸を露わにする。

乳首もまだ綺麗だ。


軽く手の平で触ってみると、ぷにぷにと柔らかな感触が伝わってきた。

風呂場で確認したところによると、おそらくCかDカップだ。


細身の割に胸はデカい。

何人に揉まれたんだよ、まったく。


その時だった。

妹はピクリと眉をしかめ、「う~ん」と声を出す。


マズい!この状態はマズい!俺は息を殺した。

幸い妹は起きず、寝返りをうって横向になった。


綺麗な尻が丸出しだ。

足が細いので、割れ目もアナルもハッキリ見えている。


俺はそっとベッドに上がり、妹の横に寝た。

チ〇コを尻に当ててみる。


サラサラした肌の感触が気持ち良い。

尻の割れ目に沿い、チ〇コをゆっくりと這わす。


妹の具に亀頭が触れる。

俺はたまらず胸を掴んだ。


やはりそれなりの大きさはあるようだ。

横を向いているので、胸に弾力はあまりなく、とにかく柔らかい。


乳首も立っていないので柔らかかった。

軽く3回ほど揉むが、やはりこれはマズいと思いゆっくりと身体を起こした。


尻に顔を近付けてみる。

目の前には妹の尻の穴がある。


指を唾で濡らし、そっと尻穴をこねてみる。

キュッと締まった穴が唾液でぬらぬらと光ってなんとも卑猥な光景だ。


俺はさらに指を唾液で濡らし、いよいよ秘部に指をあてがう。

ゆっくり、ゆっくり、割れ目に唾液を塗り付けるように指を動かす。


妹は反応しない。

どんだけ爆睡してるんだ(笑)安心した俺は、もう思考回路が飛んでいたんだろうな。


人差し指を半分ほど挿入した。

指に肉の感触がまとわりつく。


唾液なのか、無意識に妹の身体が反応しているのか、ぬるぬるしている。

妹の中は、熱い。


そのまま奥まで差し込む。

チ〇コからは我慢汁が大量に出ていて、シーツを濡らす。


一旦指を抜き、左手に換え、再び挿す。

起こさないようにゆっくりと妹の中を弄り、右手で必死にしごいた。


極度に興奮していたせいもあり、すぐに射精した。

妹の中から指を抜き、シーツにぶちまけた精子をティッシュで拭く。


ゆっくり衣服を戻し、立ち上がって熟睡する妹を見つめる。

なんとも言えない後ろめたさと罪悪感と嫌悪感に襲われた。


ビールを1本飲み、眠りについた。

翌日の朝、妹に起こされビクッと起き上がった。


そう言えば仕事が休みだから、観光に連れていく約束だった。

昨晩のことは全く気付いていないようだが、起きてすぐはまともに顔が見れなかった。


目の前で着替え、下着姿になる妹。

俺はまた勃起した。

バイト先の巨乳JDの裸を

バイト先の居酒屋に、特別美人というわけでもないけど、かわいらしくて、とにかくエロい!という表現がぴったりな大学生のSちゃんがいます。
身長は170cmぐらいあり、スタイル抜群なのですが、オッパイがとにかくデカくて、私服も制服も全てがエロく見えてしまいます。
バイト中も動く度にタプンタプンという感じでバイト仲間やお客さんからも注文を浴びています。
みんなで一緒に飲み会したりカラオケに行った時には、Sちゃんのエロい私服姿をこっそり撮ってオカズにしたことも何度かあります。
お客さんからもナンパされるし、バイト仲間も何人かアタックして砕け散っています。
そして自分も見事に玉砕した1人です。
そんな中、自分と仲の良いバイト仲間がSちゃんと付き合い始め、男達を一斉に敵に回しました。
自分も悔しい気持ちで最初は気に入らないこともありましたが、他に狙っていた子がいたので、割と早めに気持ちを切り替えられることができました。
ある日、そのバイト仲間と飲んでいたら終電がなくなり、ウチに泊まっていくことになりました。
コンビニで酒を買い足し、宅飲みしながらエロ話しで盛り上がっていると、SちゃんとのSEXの話しになりました。
Sちゃんは巨乳がコンプレックスだったらしく、最初の頃はSEXの時でも胸を見られると恥ずかしがり、部屋の電気を真っ暗にしないといけないらしく、一緒に風呂に入る時も電気を消すそうです。
自分は何気なく聞いているようにしていましたが、Sちゃんの裸を想像してフル勃起していました。
暗い場所ならエッチなことに抵抗がなくなるようなので、おもちゃを使ってみたり、タオルで両手足を縛ってみたりして、ソフトSMプレイをやったりもするそうです。
彼女のいない自分には、Sちゃんと付き合えるだけでも羨ましいですが、あのエロい身体をそんな風に楽しめるなんて、と腹が立ちました。
そして、さらにSちゃんを縛り、電気をつけて、恥ずかしがるところを楽しみながらエッチしたり、バイトの制服を着させたままするのがたまらなく興奮するそうです。
今では明るい場所でもエッチさせてくれるらしく、目隠ししたところをこっそりスマホで隠し撮りをしたこともあると言っていました。
ダメ元の冗談半分で
「見せて」
と言いましたが、さすがに見せてはくれませんでした。
朝方近くになり、自分がシャワーを浴びているうちに、スマホを手に持ち、寝落ちしていました。
寝不足とアルコールがかなり入っていたせいもあり、声をかけても、身体を少し揺さぶっても起きないので、こっそりスマホを覗きたくなり、Sの親指をホームボタンにつけてロックを解除しました。
カメラロールの中を見ていくと、Sちゃんが目隠しをされながら裸で写っている写真がいくつかありました。
ゆっくり見ている余裕などなく、心臓がバクバクしているのが伝わり手も震えていました。
急いで自分のスマホを取り出して、AirDropを使い、関係ない写真、動画まで大量に自分のスマホに送りました。
その時間が恐ろしいぐらい長く感じました。
寝ている彼氏の横でSちゃんの裸の写真を見るという行為にとても興奮しながら、1枚1枚見ていくと、Sちゃんが店の制服を着ているところや、いつも制服の下に着ているヒートテックにノーブラの乳首がくっきりと浮かび上がっている写真、ヒートテックが捲り上げられてものすごい巨乳が飛び出している写真が続いていました。
何カップあるのかはわかりませんが、AVを見慣れている自分にはAV女優のような豊胸で型が整いすぎたオッパイとちがい、重さに耐えきれず少し垂れ気味で乳輪が大きいSちゃんのオッパイがとても生々しくてエロく見えます。
乳首は少しくすんだ色をしています。
その後、パンツ一枚の写真からパンツを脱がされ、ヘアーが見える写真、M字開脚でマンコ丸見え、さらにクリトリスや穴の中、バイブが刺さっている姿、アナルまで見えているものまでありました。
動画では目隠しのまま、唾液たっぷりのフェラや生ハメの様子が撮られていて、Sちゃんの喘ぎ声と、服の上からしか見ることのできなかった、ユサユサと揺れるオッパイの様子をはっきりと見ることができました。
バイト先で会うと、Sちゃんの生の身体や
いい匂いに、思わず勃起してしまい、その日はSちゃんでオナニーしていますが、あのいやらしい顔とボディーは飽きません。
念のためUSBメモリ等、複数のメディアに保存もしてありますし、某動画サイトに非公開設定でアップロードもしてあるのですが、たまに公開して、Sちゃんのいやらしい姿を他人に見せて、再生回数が上がる度に興奮しています。

ネカフェでドМギャルにフェラさせてお持ち帰り

去年の話なんだけど、 セフレチップインで仲良くなった女が近くのネカフェに泊まってる女の子の書込みがあったから面白半分でメールしたら、

「出れないからお金貸してもらえませんか?」とのこと。

若干怪しいなとは思いつつも二つ返事でネカフェに直行。
一応ネカフェにいるという証拠の写メも貰ったし、何より写メに載ってる女の子が結構タイプだった。どうせ近所だし、冷やかしだったらAVでも見て抜いて帰るのみ。

そう思いながら約束の部屋をノックしてみる…

するとそこに居たのは間違いなく写メで見た女の子!!
年齢的には20歳前後か…。

「ホントに来てくれたんですねぇ!!本当に困ってたんです…」

と今にも泣き出しそうな顔で抱きつかれる。思わずオッキしてしまったが俺は至って冷静なフリを貫き通した。

「そんで、いくら溜まってんの?言っとくけど俺もそんなに金持ちでは無いからね?」

って聞いたらたったの2000円ww
どうやらギリギリ足りると思って入った所でお腹が空いてフードを頼んで足りなくなってしまったらしい。

しょうがないから出してあげようと思って財布に手を掛けた瞬間、俺に悪魔がささやいた。(実はこの女は俺が居ないとどうすることも出来ないんじゃないか…?)

「別にさ、お金のこととかはいいんだよね。返してくれなくてもいいし、ただ出来れば俺のお願いも聞いて欲しいって言うかさ?」

そう言うといきなりズボンのファスナーを下ろす俺。

「ちょっとだけでいいから口で気持ちよくしてよ。俺居ないとこっから出ることすら出来ないんだし、そんくらいいいよね?」

我ながら決してモテる方でもなかったため、まともに女性と会話すら出来なかった自分がこうも優位に立てるものかと感心してしまったが、肝心のギャルはというと、意外にも嫌がる素振りは見せずに、素直に俺の股間に頭を埋めた。

そん時のちょっとトロンとした目付きが今でも忘れられない。生暖かい女の舌遣いを堪能しながら、ふと足元に目をやると、足を立てて座っている女の子のちょうどスカートの中が見えた。

俺が一瞬目を疑ったのも無理は無い。彼女のスカートの中はなんとノーパンだったw

「洗濯出来ないからパンツ洗えなくて…」

そう言いながら恥ずかしそうに股間を隠す彼女に萌えた。しかしそんなこと言われると余計意地悪したくなるのが男のサガである。本当はちょっと舐めてもらうだけで許してあげようと思ったけど、どうせなら最後まで抜いてもらわないと気がすまなくなってきた。

「じゃあここで俺のザーメン全部飲んだら帰って洗濯までしてあげるよ。あれだったら近くのコンビニ寄って新しいの買ってもいいし。風呂も入りたいんでしょ?まぁ、もちろん拒んだら俺はこのまま何もせず帰るけどね。」

そう言うと俺はギャルの頭を両手で掴みゆっくり腰を動かし始めた。

「ングッ! ムグゥ!」

と彼女が嗚咽を漏らすので、

「声出すな」

と言って顔を引っ叩いた。どうやらこいつは完全にドМのようだww
こんなに可愛い子がたった2000円のために見知らぬ男にイラマチオされて精子まで飲まされるのか…

そう思うといっそう興奮して俺は大量のザーメンをギャルの口内に放出した。散々口の中で暴れまわったあげく、大量の汚液を吐き出した息子が収まるのを待つと、いよいよお楽しみの瞬間が訪れた。

俺は携帯を取り出して、口の中に溜まった精子と、それを飲み込みまた口内を確認する一部始終を録画した。目を閉じてこらえる彼女とそのあとに飲み込んだときの表情は今でも忘れないww

もちろんそのあと家に連れ込んでからはもっとひどかったのは言うまでも無い。

ヌードデッサンのモデルに来た女の子

美術を志していた頃、ヌードデッサンのモデルに先生の知り合いと言う小学6年の12歳の女の子が来たことがあった。
彼女は以前からこういうモデルをやっていたらしく、部屋にやってきて自己紹介をしてすぐに服を脱いでポーズを取った。
普段、モデルとして来る女性は熟した女性ばかりで成長途中の女の子は初めてだったのでその未熟な体に自分の股間が反応してしまい、なかなか筆が進まなかった。他の生徒が描き終えて続々と帰っていった中、自分はなかなか描き上げることができず、遂に先生が用事があるから、と教室の鍵を自分に渡して女の子と2人きりにして帰ってしまった。
先生の車が走り去る音が聞こえてその音が遠くなった途端、女の子がこちらに歩み寄ってきて「ねえ、お兄さん、えっちしてみない?」と聞いてきた。そしてこちらが答えに困っていると彼女は一方的に自分のズボンの股間の膨らみに優しく触れてきた。それまで半勃起状態だったペニスは一気に固くなってそれを見た彼女は嬉しそうに「早く仕上げないと帰れないから抜いて楽になっちゃお?」と言った。自分はよくわからないまま頷くと彼女は優しく微笑みながら「私、慣れているから任せて!」と言って自分の手を引いて教室の隅にある長椅子のところに連れて行かれた。
そして慣れた手つきで服を脱がされて完全に裸になり、促されて長椅子に仰向けで寝転がったら、女の子が跨るように乗って目の前で自身の少し毛の生えた膣を広げて「ここに入るよ」と説明してくれた。初めて生で見る膣はAVとかで見るようなきれいな形ではなく、どちらかと言えばヒダがひとつひとつ大きくてややグロテスクな印象だった。そして中の方から半透明の粘液が湧いていて不思議な感じだった。
彼女は自分のペニスを慣れた手つきで握って上からゆっくりと腰を落として行った。熱くてヌルヌルとした膣の中に見事、根元まで飲み込まれて全方向から締め付けられて不思議な感じだった。
そして女の子が上下に動いてオナニーでは感じられないような快感が襲ってきて射精しそうになったが、女の子に「我慢して、一緒にいこうね」と優しく言われたので力を込めてなんとか耐えてそして女の子が「良いよ、出して」と言いながらペニスを急激に締め付けてきた。込めていた力を緩めて一気に12歳の熟しかけた体に精液を流し込んだ。
この頃、何かと多忙でオナニーをしていなかったので量は多く、濃度が濃い精液でなかなか射精が終わらなかった。実際は短かったはずだが、体感で3分くらいは断続的に射精して女の子の胎内を精液で満たした。
女の子は射精している間、適度に緩急つけた締め付けで確実に精液を胎内に吸い上げているのが伝わってきた。射精がやっと収まったところで女の子がゆっくりと立ち上がると遅れて粘度の高い大量の精液が溢れてきた。初めてのセックスで大量に射精して腑抜けになった自分の上から女の子は降りて先ほどまで描いていたキャンバスに何か手を加えているようだった。後から見に行くと絵は完成していて女の子は「完成したよ!帰ろう!」と片付けを始めた。
後で知ったことだが、この女の子は絵でいくつか賞を受賞しているかなり優秀な子だった。
教室を出て女の子の家の近くまで送って行く道中で女の子の性遍歴を聞いてみた。
初めては小学4年生9歳の時で相手は親戚の30代のおじさんだったそうだ。毎年夏休みになるとその親戚の家に滞在していてその年も同じだったらしい。相手のおじさんと風呂に入っている時に初めて勃起したペニスを見たそうだ。そして風呂から出てすぐに脱衣場でクンニされて挿入されたそうだ。あまりにも痛かったのであまり記憶がないそうだ。
それから家に帰るまで毎日のように挿入されていたらしい。この時は絶頂はしなかったそうだ。家に帰ってから保健の教科書でおじさんとの行為が子作りだったと知り、興味が湧いていつも遊んでくれていた中学生を誘ってやるようになったそうだ。ほぼ毎日放課後に公園で待ち合わせてトイレの中でやっていたが、当然ながらおじさんと違ってペニスが細くて物足りなさがあったそうだ。それでも何度も中に出せるのでついつい求めてしまっていたそうだ。

その後もしばらくは教室に通っていたが、先生が急病で入院してしまい、教室自体もなくなってしまった。自分自身、才能はなかったのでここで美術の道は諦めて今は会社員として過ごしている。

チャットで出会った人妻との体験談

5年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど
オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。
異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
チャットには顔を出せないでいたがRさんとだけは電話を重ねていた。
1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
上手く調整がつかずRさんと二人で飲みに行く事になった。
当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。
大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。
カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。
呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
まるで中学生のようにドキドキする。

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。
Rさんだった。
美人というわけではなかったけれど
ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。
挨拶もそこそこにRさんが予約していた居酒屋に向かった。
Rさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。
つられてオレも調子よくしゃべって笑った。
適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが
歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

Rさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。
オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが
「Oくん(オレのこと)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから
「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。
「ホンマに?行っちゃう?」とここでもノッてくるではないか…
もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでRさんが言った。
「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

高速道路の下を歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。
オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだがRさんはスタスタとホテル街に入っていく。
綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。
さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて
変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
ソファに腰を下ろしビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。
Rさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって
半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さを想像させた。
どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

Rさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり
セーターをまくりあげようとするところを止められた。
「待って、先にシャワー浴びてくるから」
Rさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり
「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。
Rさんがシャワーを浴びている間、
オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。

「ハイ、交代」
Rさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。
オレもその場で服を脱ぎ出したのだが
ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだったのでためらっていると
「え?もう勃ってるん?」とRさん
「あはは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。
それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので前かがみで浴室に飛び込むと
背後からRさんの笑い声が聞こえた。
オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
ようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
ベットに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていたRさんは
「AVってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。

ベットでのRさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
いざ触ってみると体中が敏感に反応して
胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。
Rさんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと
そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。
オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。
独特のハスキーで鼻にかかる声であえぐ姿により一層オレも興奮した。
3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから
オレはそのままゴムをつけて挿入した。
Rさんのあえぎ声が一段と高まった。

オレは興奮していた。
無茶苦茶興奮していた。
あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって
どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。
それでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐRさんを見ていると
このままイカなくてもいいかという気になっていた。
腰と太ももが限界に近づき動けなくなって一旦身体を離しベットに大の字になった。
隣にいるRさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。
息が整ってくるとRさんの手がオレの股間に伸びてきた。

硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。
オレはすぐにまた硬度を取り戻した。
「イカなくてええの?」
口を離して手で扱きながらRさんは聞いてきた。
その目にまた欲情してしまったオレは
「いいからいいから」とまたRさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。
オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませるとRさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。
指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにRさんもオレを扱く
そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

Rさんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。
亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。
その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。
(このままRさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら
「もう、入れて」とRさんからの催促が…
オレは2つ目のゴムを装着して再びRさんの中に入って行った。
足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにRさんを抱きしめた。
柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
Rさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

オレはやっぱりイケそうになかったのでそのまま身体を離した。
息が上がっているRさんを抱き寄せて髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。
しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。
オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。
名残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとRさんも一緒に入ってきた。
「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」
浴室の明るすぎるほどの照明の中ではRさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。
「お礼に洗ったげるわ」
Rさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。

「うう、気持ちいい」
Rさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。
「あ!何で勃ってるん?やらしー」
Rさんはいたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。
「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。
「あはは、気持ちいいん?」
Rさんはしっかりと視線をモノに落としながら更に手を動かすスピードを上げた。

「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」
Rさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。
オレはもう返事もできずただRさんの手の感触に酔いしれていた。
「ごめんな」Rさんが謝った。
「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。
「本当は挿れたいねんけど…やっぱナマは…できひん」
2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。
「じゃ、このまま、手でしてくれる?」
オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。
「うん、ええよ。出して!」
Rさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

Rさんは少し背伸びしてキスをしてきた。
左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しくドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。
今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。
「どう?気持ちいい?痛くない?」
湯気の中鼻にかかったRさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。
「う、ん…あぁ気持ちいい」
オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
Rさんの口元が微かに笑っているように見える。

「あぁ、もうダメだ、イクよ!」
Rさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように
残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。
「ん、来て」
Rさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。
「あ、出るっ」
「ええよ、出して」
ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
ありえないほどの勢いでオレの白い分身はRさんのお腹にぶつかった。

「わっ!うわー!出たー!」
Rさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。
「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」
興奮気味にはしゃぐRさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。
まだRさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がRさんのお腹に擦れて気持ち良かった。
帰り際、改札の前でRさんが耳打ちした。
「今日はありがと。また溜まったらしよね」

その後、2年間の単身赴任期間中に5回くらいデートしたのだけれど
そのたびにフィニッシュはRさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。

【追伸】
他の体験談は読みたい方はWay Of Sex【至高のSEX学】で検索すれば読めますよ。

セフレに憧れて最高の初体験

基本恋人同士じゃないとセックスなんてという堅物だった僕

友人が見せてくれたセフレ希望の女の子の一覧画面のようなもの?に対してはかなり嫌悪感があった

友人はセックスにフリーな感覚で、そういう事する相手を探すのが日課のようになっていた

ある日ツイッターでエロアカウントというのを知って、色々見ていたら、動画もあって、食い入るように見てしまった

正直、エロいことを目的にするのはあれだけども、いいなぁと思ってしまう自分もいた

その動画ににあったのが ワリハレム という文字。

なんだろうと思って検索してみると、あいつが使っている掲示板だった。

実際あいつも結構な人数の女の子とやってるとか言って、記念写真なるものを見せてくれてた

軽い気持ちと期待で登録してみた

そしたら個人的に好みなルックスの女の子がたくさん

ちょっと罪悪感をいだきつつもその女の子写真を物色して一番良さげな子にメールしてみる

正直ちょっと恋人にならないかななんて期待もあった

その子とは1ヶ月位のやり取りになって(続いたのが奇跡に思える)ラインIDを貰えた

しばらくはラインIDのやり取りだったけども、実際に会うことに

距離は隣町程度の遠さだったけども、会えるのが嬉しくて飛んでいった

元々がそういうことをする掲示板だったんで、彼女ともそういう関係になるのかとちょっと期待半分、罪悪感半分

彼女と会うと、彼女もそのつもりだったらしくホテルに誘われた

この時点でちょっと引いたけども期待しているのは自分も同じだったんで誘いに乗った

ホテルに着いたときに、とりあえずあまり経験者ではないことを伝えた

彼女もそんなに経験者じゃないとは言ってた

でも彼女のリードでイチャイチャがはじまり、その後は下を脱がされて優しい手付きと舌使いでお掃除されてしまった

手は根本を優しくつまんで、唇で先っぽを撫でるような感じ

AVで見ていたような激しく吸うようなフェラじゃなくてちょっと違和感あったけど、ソッチのほうが良かった

そのまま気持ちいい状態が続いたあと、徐々に吸うようなしごくような動きになっていって、最初の絶頂を迎えた

と言っても絞り切るように攻め立てるんじゃなく、自然に漏れる精液を受け止めるような感じだった

彼女いわくソッチのほうが後が続くんだそう

そのとおりで、僕のほうが彼女を弄り終わるときにはもう固くなっているのに気付かされた

彼女はまだ中で感じにくいとかで、クリや蟻の門渡りをソフトに責めた

ソフトタッチはかなりいい刺激になったようで、秘部からは愛液が漏れ出てきてた

ちゃんと準備画できているのを確認してからあまり中で感じないという彼女の反応を見ながら指で責める

ソフトタッチのときより反応はいまいちだけども、探るようにGスポットを刺激していくと体がこわばるのがわかった

中で感じるという彼女の言葉を聞いて、激しめに秘部の奥を責めていく

柔らかいけども、ちょっとコリッとしたその場所を押していくと彼女は弛緩してぐったりとなった

その様子を見てすでにギンギンに回復したちんこを抑えつつ「ちょっと休憩しようか」なんて話しかける

彼女はにっこり笑っ僕を押し倒す

乗っかってきた彼女はギンギンのままのちんこを優しく導いて彼女のマンコに擦り付ける

それだけでもやばいくらいの気持ちよさだったけども、彼女はさらにそこから素股で刺激する

刺激してる最中に勢い余って入ってしまったときが一番やばかった

なんとか出てしまうのを我慢して彼女の騎乗位を楽しもうとした矢先、暴発してしまった

それと同時に彼女もクリの方でイッてしまった様子

ちょっと消化不良な感じで初夜は終わってしまった

彼女としてももう少ししたかったけど、ちょっと前のめりになりすぎたとか

また今度続きの約束をしてその日は解散

彼女とはまだ定期的に連絡取ってる

今は多分セフレ関係みたいなものなんだろうなと思ってます。

ジュニアアイドルをしていた妹の話

今はごく普通の3児の母をしている妹は幼稚園年長から高校2年までジュニアアイドルをしていた。高校2年の時に進学のため引退してからは芸能界からは完全に身をひいている様子だ。
妹とは歳が10歳離れていたので、妹が活動を始めた頃から妹をおかずにオナニーをすることが多々あった。同志はそれなりにいたようで、今でもインターネットで妹の当時の芸名で検索すると「おかずにした」とか「いたずらしたい」とかの書き込みが見られる。
出演作品はよくある水着や制服風の服を着て動き回る物がほとんどだった。年齢が上がるにつれて内容は過激になっていき、ナニかを模したガラスの棒を手で擦ったり白いローションを掛けられたりして恍惚とした表情をしたりすることもあった。出演作品は実家に全て保存されていてたまに見てはおかずにしている。
出演作品の中には実際に発売されていないものもいくつもあり、その内容はほぼAVそのもので中には完全に裸と思われるものもあった。
そのような作品の中に妹の枕営業の映像もある。妹が14歳になった頃の作品で中年の男性と体を交えているビデオだった。モザイクなしの挿入が見えて男性が奥をつくたびに甘い声が出ていて最後は中出しもされて割れ目から垂れている精液が鮮明に映っていた。妹は嫌がる様子はなく、寧ろ積極的に男性に股を開いているようだった。行為の最後にはフェラもしていて口の中に射精されてしっかりと溢さずに飲み干していた。このビデオを発見してからはAVよりも妹をおかずにすることしかできなくなってしまった。
同じような作品は10本以上あるので日常的に枕営業をしていたようだった。
妹は日記をつけていたので、その頃の日記を見るとどんなプレイ内容かもよくわかる。中年の男性以外にも共演者の同い年の男の子ともやっていたらしく、その子が今の旦那のようだった。妹は大学4年の卒業直前に妊娠が発覚して以来、2年に一度のスパーンで妊娠して3人を産んだ。
今の妹も色気があっておかずにすることはあるが、現役時代は今の比にならないくらいエロいので、家族には内緒で今も引っ張り出してきてはおかずにしている。

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