萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

AV

部活の先輩と。

俺はいつもどおり、夏休みの部活の練習があるから、学校に行った。


部活はいつもどおり、朝9時から昼の1時までだった。


でもその日は違った。


顧問がいなく部長だった先輩のはからないで個人練習を行い、各メンバーはみんな練習が捗ったと思う。


俺は先輩と練習することにし、個人レッスンルームへと移動した。


先輩は芸能人にたとえるなら、武井咲さんに似ている。
名前は絵美なので…笑



絵美先輩と練習をするとき、俺はついついつあるところに目がいってしまって、バレてしまう。


それは、おっぱいである。


絵美先輩の巨乳を俺はいつも見て、俺のチンコはすぐにビンビンでした。


たまに、絵美先輩が俺の後ろに来て、教えてもらうときも、やわらかいものが当たってしまい、不覚にもチンコがギンギンになっていた。


その日も絵美先輩のおっぱいを見ながら練習をしていた。



絵美先輩『さて、◯◯くん、この間の続きだから、テキスト開いてね』



オレ『はい、分かりました』



絵美先輩『◯◯くん、最近集中力が入ってない気がするんだよね、何かあった?』



オレ『はい、特に何もありませんよ』
俺はさすがに絵美先輩のおっぱいを見ていて集中できないなんて言えなかった。



しかし!


絵美先輩『そう?私の勘違いかな、◯◯くん絵美のおっぱい見てない?』


絵美先輩はうっすら笑いながら俺の顔を見てきた。


オレ『そ、そんな、絵美先輩、俺そんなことしてないですよ』



絵美先輩『じゃ、みんな帰ったあとに今日は抜き打ちテストね?』



オレ『まじか??でも、絵美先輩と2人っきり?!』



俺はまさかの展開に、少しチンコが反応してしまった。


絵美先輩『じゃ、時間まで特別レッスンしてあげるから、待っててね』



そう言われ、絵美先輩は一旦部屋を出て行き、5分くらいしたら戻ってきた。



俺は思わずえ?って言ってしまった。
絵美先輩が、着替えてきてしかも、めちゃかわだった。



絵美先輩『さて、2人っきりで練習をする前に、他のメンバーにバレないようちゃんとレッスンね』



くそ??集中できない!!
だって、絵美先輩の谷間が…!!!



絵美先輩『◯◯くん、いくよ、せーっの』



オレ『あっ!はい…やべぇ…』


絵美先輩『も??◯◯くん、あと少しなんだから頑張って?』


絵美先輩の行動はエスカレートして、ついにスカート中が見えてしまった。


ピンクのパンツ…しかも俺好みの薄ピンクだ…
俺はどんどんどんどん大きくなって、すでにギンギンだった。



絵美先輩『◯◯くん、突然で申し訳ないけど、ちょっと横にいっていいかな?』



オレ『え、あっ!はい』


絵美先輩『じゃ、お言葉に甘えて、よいっしょ』


オレ『絵美先輩、突然どうしたんですか?』



絵美先輩『◯◯くん、これはなに?』



そう言われ俺は絵美先輩に、ギンギンに勃ったチンコを聞かれた。



オレ『な、なんでもないですよ、気にしなくても大丈夫ですよ』


絵美先輩『◯◯くん、いい?このことは誰にも言わないのよ』



オレ『え?』なにされるの?!



絵美先輩『◯◯くんのコレ沈めてあげるからね』


そう言われ絵美先輩はズボンのチャックを開けて、パンツの中からの俺のチンコを出した。



絵美先輩『大きくて立派ね、◯◯くん私が気持ちよくしてあげる』



オレ『マジですか?!絶対誰にも言ったりしないです!』



絵美先輩『じゃ舐めてあげる』


そう言われ、絵美先輩は舌で亀頭をペロペロ舐めてきた。


絵美先輩『◯◯くん、えっちなお汁がいっぱい出てるよ?』



オレ『絵美先輩、おっぱい見たい』



絵美先輩『◯◯くん、ストレートすぎて可愛い』


絵美先輩はTシャツを脱ぎ、ブラも外し俺の目の前にはFカップが見えた。



絵美先輩『◯◯くん、いっぱい気持ちいいことしてあげる』



オレ『俺こんなことされたなんて絶対誰にも言ったりしません』



絵美先輩『◯◯くん、私からのお願い、絵美って呼んでよ』


オレ『え?さ、さすがに…』



絵美『いいの…先輩ってつけないで』



オレ『はい……
え、絵美』



絵美『な?に、◯◯?』



オレ『き、きもちいい…このまま出しちゃいそう』


絵美『いっぱい出していいのよ?』



俺は絵美先輩のフェラと手コキで、ましで射精しそうだっ。


絵美『ね、◯◯、これはどう?』


そう言うとパイズリをされた。



オレ『あっやばい…イキそう…絵美、出ちゃう出ちゃう…』


俺は絵美先輩のパイズリでおもいっきり射精をした。



絵美『すごい濃いのいっぱい出たね、◯◯くん可愛い』



絵美先輩は精子を集め、ごっくんしてくれた。



オレ『ありがとうございました、絵美先輩まだまだいろいろしたい』



絵美『このあと、みんな帰ったらね?』


そう言われ、絵美先輩はまた部屋を出て練習終わりまで部屋には戻ってこなかった。



そうして、昼の1時となり、俺と絵美先輩以外は帰った。



絵美先輩『じゃ、ここから移動するよ』


オレ『どこ行くんですか?』



絵美『ついてきて』



そう言われ、絵美先輩について行くと、部室の女子控室。



絵美先輩『いい?今日あったことは全て秘密だよ』


オレ『絶対誰にも言わないですよ』



絵美『えらい、◯◯くんカーテン閉めるから全部脱いで、絵美の前でシコシコ見せて欲しいな』



絵美先輩にオナニーを見せることになるなんて恥ずかしかった



オレ『恥ずいっす…絵美先輩』



絵美『これでもしてくれないの?』



絵美先輩はパンツだけになった



絵美『ほら、◯◯くんこのパンツも今日見てたよね?』



オレ『な、なんで…いや。そんなことないです』



絵美『私ばっかり見て、◯◯くんのおちんちんどんどん大きくなってるよ?』



絵美先輩にそう言われて、俺は自分でシコシコし始めた。



オレ『絵美先輩…さっきみたいに気持ちよくして欲しいです』



絵美先輩『じゃ、◯◯くん絵美のこと気持ちよくして?』


俺はそう言われて、AVで見た知識だけで、おっぱい舐めたり、マンコ触ったりすることにした。



オレ『絵美…舐めるね…』



絵美『あっ…ん…きもちいぃ…絵美乳首舐められるの弱いの』



オレ『おっぱい舐めながらここ触ったらどうですか?』



絵美『だっ、だめ…あん…◯◯くんのテクすごいいい…きもちいぃ』



オレ『絵美…パンツ脱いで』



絵美『も??◯◯くんだけずるい、絵美が次責めてやる』



そう言われ、俺は絵美先輩に鬼コキされてしまい、亀頭を舐めながら手コキされ、めちゃ気持ちよかった。


絵美『この大きいの入れて?』



オレ『絵美…コンドームないですよ』



絵美『◯◯、私の中にそのままちょうだい入れて』



そう言われ、騎乗位になり、絵美先輩は俺のチンコを入れた。



絵美『大きくて最高…気持ちいい…』



オレ『絵美に童貞卒業できて最高』



絵美『◯◯くん、このまま出してね、絵美◯◯くん好きだから』



逆告白をされてしまい、その一言言われた瞬間に中出しをしてしまった。


絵美『◯◯くんのあたたかいザーメンがどくどくいってる』



オレ『絵美先輩、妊娠しちゃいますよ』



絵美『ピル飲んでるから大丈夫』


大丈夫なのか不安だった、でも、絵美先輩の言う通りだった。
問題はなかった。


その日を境に、俺は絵美先輩とずーっと一緒に居る。



俺は絵美が好きだ。
本当に結婚してよかった。

父に抱かれたいと思ったことはあります

もう私も父もいい年なのでそういうことはできません。
ただ、思春期から30代くらいまで父とセックスしたいと思ったことがありました。
     
私は2回結婚していますし、交際人数も7人くらいで普通だと思います。子供はいません。
父が単身赴任が長かったこと、母と私が仲が悪かったことが関係しているのでしょうか。
     
父とお風呂に入っているとき、このまましたいと思ったことがあります。
     
結婚してからも、裸で父の背中流そうかと言いたくて自分を制したこともあります。
父はたぶん拒否したと思います。そういう目で見られたこともないはずです。
     
心理的に問題があるのでしょうか。
こういうタイプのAVもあるので、社会通念上、行動を起こさないだけで、こういう気持ちを持つ人もいるのだとは思うのですが、自分に問題を直さなければならないでしょうか。
     
「そういう願望を持つのは変ではありません。普通にみんな持っています。ただ行動に出すか出さないかは、人それぞれです。異常ではないのでご心配なく」
という人もいました。

父にVRをプレゼントして母と…

父が以前からVRを欲しがってたので、誕生日にプレゼントした。
ついでにAVも見れると教えてあげたら休日は堂々とリビングでAVを愉しむようになった。
母が近くに居ても気付かないくらい夢中になったるから、その隣でチンポ出して母に見せた。
驚きで声も出ない母に人差し指を立てて『静かに』と合図をする。
そしてソッと母の手を掴んでチンポを握らせた。
母は父の様子が気になるようでチラチラと父を確認しつつ俺のチンポを優しく手コキしてくれた。
言っておくけどこれまでに母と関係を持った事もないし、こんな事をさせた事もない。
正真正銘初めて母にチンポ見せて握らせたんだ。
最近はVRでAVに夢中になる父に呆れてたからイケると思ってたけど、本当に上手くいくと思わなかったからラッキー。
手コキさせたまま母を抱き寄せてキスする。
チンポ握ってない手で俺を突き放そうとするけど、キツく抱きしめて強引に舌を入れた。
そこまでされて諦めたのか、母も舌を絡ませてくる。
俺も母の股間に手を突っ込んでマンコを触った。
父の真横でこんな事をしても全く気付かれないけど、やはり隣に父が居る事自体スリルを感じて母のマンコは直ぐにビショビショになった。
舌を絡めるのをやめて母を引き倒してチンポに顔を近付けさせる。
不安そうに俺を見上げて父の方もチラリと確認する母に、無言で軽く頷いたら恐る恐る俺のチンポを舐め始めた。
チンポ舐めつつも母ひ父をチラチラと見る。
見なくても平気だと母の髪を撫でてアピールして、身体に下に手を入れて胸を揉んだ。
張りは無くなってるけど柔らかくて大きい胸は揉んでて気持ちが良い。
母もそれで安心したのか本格的にチンポを咥えてフェラチオしてくれた。
多少音がしても父に気付かれる心配が無いから俺も母も愉しめる。
射精する前にフェラチオをやめてもらってズボンもパンツも脱いで座り直した。
母が躊躇ってるけど俺が脱がそうとしたら覚悟を決めて自分でスカートとパンツを脱いだ。
俺に跨って腰を落とす前にまた父の様子をチラリと確認して、それからゆっくりとチンポに腰を落としてくる。
コンドーム着けてないけど、その事すら忘れるほど母は興奮しているようです。
マンコにチンポの先が触れてヌプププ…ッと入っていきます。
そして完全に腰を落とし切ってチンポが全て母の中に入りました。
ゆったりと腰をグラインドさせてマンコでチンポを味わう母と再び舌を絡め合います。
俺もゆったりと下から突き上げました。
この辺から母は父の事を忘れて俺のチンポに没頭し始めました。
一切父の方を確認しなくなり、少しずつ腰の動きが激しくなっていきます。
それに伴って身体が熱くなってきたのか、上も脱いで全裸になってしまいました。
俺も母に合わせて上を脱ぎます。
父もまさか真横で俺と母が全裸で生SEXしてるなんて思わないでしょう。
VRのAVに夢中で緩んだ口元がだらしないです。
母を抱きしめて乳首に吸い付きました。
懐かしい感じがします。
母も優しく俺の頭を抱き抱えて授乳してくれました。
母のおっぱいを吸いながら俺のチンポミルクをマンコに注ぎます。
出した瞬間から母が強く俺を抱え込みました。
母の胸に抱かれて中出しするのは最高です。
ドクドクと長い射精をしたのに、母はその全てをマンコに受け入れてくれました。
射精が終わると俺を抱きしめる力が緩まり、ジッと俺を見つめた後で微笑みを浮かべてキスしてくれました。
優しく触れ合う唇とは裏腹に舌が激しく絡みついてきます。
まだ母の中にチンポが入ったままで貪るように舌を絡め合いました。
母が唇を離したら唾液が糸を引いて伸びます。
ゆっくりと腰を持ち上げてマンコからチンポを抜き、脱いだ服を着始めました。
俺も同じように服を着て、座り直した母を抱きしめてまたキスをします。
そしてキスを終えたら丁度父がAVを見終わったようでVRを外しました。
「うお!なんだ…二人とも居たのか…」
「結構前から居たよ、VR気に入ってもらえてるみたいで嬉しいよ」
「これは良いなぁ…色々見てるけど臨場感があって最高だよ!」
だらしない顔と勃起でAV見てるのバレバレなのに気付いてないようです。
「これからも活用してもらえたらありがたいね」
「おお!もちろんだよ!本当にありがとうな!」
隣で自分の嫁が息子に寝取られてたのに笑顔でお礼を言ってきた。

美奈子の生い立ち・・・・・

美奈子33歳はAV女優である。                                           幾度となく、覚せい剤で逮捕されているので御存じの方も多いのではなかろうか。            B105、H95と恵まれた身体を武器にしてのし上がつてきた、表も裏もこなす、本番女優なのだ。  だが、メキメキと身体が発育してきた小5の頃、いじめにあつていた・・・・・                 牛とか豚と同級生にからかわれ、登校拒否に陥つていたのだ。                       そんな時、励まし勇気つけてくれたのが父親の忠雄35歳だつたのだ。                   「 言いたい奴には言わせておけ、俺が学校に言つてやる 」                         父親は若いころヤクザだつた、父の剣幕に恐れた教師たちは児童たちに言い聞かせ、それ以後いじめはなくなつたのだ。                                                 美奈子は父が誇らしく思えて男として意識し始めた、以後、風呂にも一諸に入るようになつた。    中学生になるともう美奈子の身体はマックスになり、バストは85センチを超えていた。         そして浴室でソープ嬢まがいのプレイを忠雄に施すようになり、恥裂をクパアと開いて見せていた。 中2で美奈子は父に処女を捧げた、悔いはなく、それどころか嬉しかつた、そのうちに覚せい剤を打たれるようになると快感は増幅し、女性器からはトロトロの淫汁を流し、父のチンポを求める日々だつた真珠入りのチンポは強烈な快感を呼び起こし、並みの男では満足出来ないからだになつた美奈子がAV界に落ちるのは必然だつたのだ・・・・・ あとは皆が知る通りだ・・・・・    

彼氏持ちのアニメ声女を寝とった童貞が通りますよっと

5歳年下の子に筆下ろししてもらった当時・・・というかつい最近まで童貞だった俺は、早くHしてみたくてしょうがなかった。

出会いがあるかな~と淡い期待を胸に、1人の子(以降Kちゃんと呼ぶ)にメッセージを送る。

『はじめまして!掲示板からきました(*´ω`*)よかったら仲良くしてください』的な感じで送ったら

『はじめまして!こちらこそよろしくお願いします』と返事が!

おぉ~!と嬉しさのあまりテンション上がりまくってヤバかったけど、今思えばよくサクラとかに引っ掛からなかったなって思うww

今ではサクラばかりしかいないけどね(´_ゝ`)・・・

で、とにかく慎重に行こうと思って当たり障りのない会話をしばらくしてたんだ。

そこで分かったのが、Kちゃんは5つも下だったこと。

それである日、何気なく聞いてみた。

『彼氏とかいるの?』って。

そしたら・・・『うん・・・』と答えが返ってきた。

ちょっとショックだった。

でもそのすぐ後で『今ケンカしてるの』と。

で、自称人の良い俺は『もいっかい彼氏と話してみなよ』と言った。

そしたらKちゃんは『うん・・・』と素直に俺の言葉を受け入れた。

しばらくしてKちゃんからメッセージが『彼氏と話した』

そうかそうか、まぁ俺が役に立てたならよかったなと偽善心ながら思っていると

『別れるって言ってきた』

えー!?なんでそうなんだよ!俺が話したらって言ったのそっちの話じゃないのに。

そしたらKちゃんは何て言ったと思う?

『私には俺くんがいるから(〃ω〃)』

え?え?どういう流れ?って思いながら心の中でガッツポーズをしてる俺。

それから、俺が電話したいって言った。

だって声を聞きたかったから。

そしたら『いいよ~』と快諾。

電話で話すと、Kちゃんはなんていうかアニメ声みたいな。

でもキンキン声じゃなくて可愛らしい感じだった。

で、話してたら「俺くんカワイイね」って言われた。

なんか声が可愛いらしいw自覚ないし今でもそうは思わない。

あと、顔もあんま良くないwwなかなか好感触で電話を終えてそのまま勢いで顔見たいな~と言ってみた。

するてあっさり送ってきて、見るとそこには黒髪ロングの可愛らしいロリ少女がいた。

正直言ってかなりタイプで、俺のも見せてって言うから見せたら『俺くんやっぱり可愛い』だって。

まぁお世辞だろうなと思いながらしばらくやり取りを続けた。

ある日、『私のことホントに好き?』とKちゃんが聞いてきた。

後から聞いたら返しが素っ気ないように感じたらしい。

俺、やらかしたwwけど必死に弁解したらあっさり許してくれた。

そしたらKちゃんが『俺くんに会いたいな』俺はキター!!ってめちゃ喜んでた。

で、どこ行く~?みたいな話してたら『ホテル行く?』って言ってきた。

えっ?って聞き返しちゃたよw

Kちゃん『何でもないよw』

俺『・・・いいの?』

Kちゃん『うん//』

正直に童貞って言ったら『リードしてあげるね♪』

それで当日、会ってみたらやっぱり可愛い子で、むしろ写メより可愛い缶じだった(〃ω〃)

Kちゃんが手を握ってくる。

「・・・行こ?」ドキドキしながら事前にチェックしたホテルへ向かう。

処女じゃなかったのは残念だけど、今からこの子とHできると思ったらどうでも良くなったw

そしてホテルの一室へ「シャワー浴びよ?」あとはKちゃんの言われるがまま服はKちゃん脱がしてもらい、Kちゃんのも脱がしてあげた。

露わになったおっぱいは意外に大きく、むしゃぶりつきたいのを我慢してシャワーを浴びに行った。

最初に体を洗ってもらい、次にKちゃんを洗うことに。

そこで中指をKちゃんのマンコをいじってみると、みるみるうちに濡れていくのがわかった。

童貞ながらAVで(見て)鍛えた俺のテクが彼女を気持ちよくさせている!

そう思ったら興奮してきて中指のスピードを速めた。

「アッ・・・アン//」とKちゃんが可愛い声で喘ぐ。

「やぁ・・・だめぇ//」早くしたくてすぐにベッドに二人で向かう。

ベッドに行ったらKちゃんは俺のチンコを舌で舐め始めた。

焦らすようにゆっくりゆっくりと。

やがて俺が早く咥えてほしいと思っていると、温かい感触がチンコを包み込む。

彼女がチンコを全部咥えたのだ。

ジュポジュポといやらしい音をたててフェラしている。

ヤバっ気持ちいい・・・と思ったらゴムをつけられて騎乗位で挿入。

Kの膣内はきつく締め付けてくる。

そしてわずか2分ほどで俺は果てた・・・。

「ごめん・・・」

「大丈夫だよ♪初めてだもんね」とぎゅーっと抱きしめられながら頭をいい子いい子された。

そしてお掃除フェラしてくれて、結局3回した。

最後にKちゃんが「・・・生でしてみたい」と言ってきた。

「・・・ダメ?」可愛すぎるから!wそして1度だけ生で挿入。

腰を動かすも2、3回で果てそうになる。

なので結局ゴムを着け、本日4回目の発射。

最後は二人でずっと抱き合っていた。

Kちゃんとはその後も連絡を取ったけど、疎遠になってしまいそれっきりですが家出カミオマスで新しい出会いと新しいパートナーが出来ました。

肉親と他人で快感は変わるのか?

他人とSEXするのは普通。
近親物のAVが沢山作られてるって事は需要があるからだろうし、実際に現在でもやってる人が少なからずいるからだろうと予想する。
で、近親の何が良いのかが気になって母さんとやってみた。
もちろん最初は拒否されたけど強引に愛撫したら濡れてだんだんその気になってくれた。
初めての近親SEXだから敢えてゴムは無しで挿入したんだけど、これはマジで興奮するわ。
肉親相手にSEXのって他人とするより興奮するから快感もマシマシですぐにイッちゃったよ。
母さんもめちゃくちゃ喜んでて、最後は顔にかけたんだけど口開けて飲もうとしてくるんだ。
チンポの先に残ったやつを咥えて吸い出してくれた。
凄えよ、母さんが自分からチンポに吸い付いてくるんだ。
吸い出しが終わった後も暫く咥えて離さない。
その間俺はずっと母さんの胸を揉んでた。
俺、彼女いるんだけどもう彼女とSEX出来ないかも…。
母さんもやってからめちゃくちゃ甘えてくるようになって、わざと誘うような動きするようになった。
下着のラインが出やすい服装してお尻向けて来るからムラムラする。
そんな時は周りを確認して誰も居なかったら後ろから襲う。
もうダメだってば…とか言いながら逃げようともしないんだ。
ちょっと触っただけで濡れ濡れになって熱のこもった吐息を出し、挿入すれば大喜びで喘ぎまくる。
お尻にかけようと腰を引いたらお尻を押し付けられて中出し。
また一歩近親SEXの楽しみ方が進んだ。
自分から息子に中出しさせる母親って最高だな。

同級生2

結局その日、ホテルにチェックインしたのは21時位で、まず19時位に嫁に電話で、
急に上司に付き合って飲みに行く事になり帰りが遅れるから、Mと先に飲んでて!
って伝えて、居酒屋に一人で入り暇を潰してたんです。
途中Mから動画が送られて来て、見てみると、
Mと嫁が2人で飲んでる様子が、でも何か嫁の様子が変!
ちゃんと起きてるんだけど目が虚ろな感じで、Mと並んで自撮りしてて肩に手を回されてるのに全く抵抗なしで、時々Mの手が嫁の胸に当たってるのに
気にしてる様子がない。
その後、ホテルに入ってから嫁の携帯にメールで、
上司が潰れて自宅まで送っていく事になった。
上司の家はかなり遠いので、ひょっとしたら帰れないかも!
って送ったんです。
でも返信はありませんでした。
代わりにまたMからの動画が送られて来て、
仲良くやってるから大丈夫だよー!
ってまた2人の肩組み自撮りで、相変わらず嫁は起きてるけど凄く変!
虚ろな感じだけど、上気してるような
、あんな嫁は見た事ない!
2人顔をくっつけて、
M「ほら、あいつに動画送るんだから、ちゃんとスマホの方を見て!」
て言って嫁の顔を正面に向かせて嫁の頬にキスしてから今度は口にキス!
嫁は完全に応じてるし、Mの手が嫁の服の中に入り込んで胸を弄っているけど抵抗ないんです。
何か変な薬を飲まされたんだと思う。
せっかくだから寝室に移るね!
って言葉で動画終わり!
その後30分位してまた送られてきたけど今度は寝室からで、ベッドの脇にビデオカメラが三脚でセットされてて、2人は既に全裸で
M「今から自作AV撮るから、また送るね。」
って、その様子を見ながら私はフル勃起してる自分のチンポを狂ったように扱いてました。
後で貰ったDVDを見ると酷い物で、
嫁はずっとイキ捲ってる感じで、Mが
嫁に中出しした後、今度は固定式のピストンバイブをはめられて、
ウィーン、ウィーンと規則正しく動いてる。
嫁は本当に狂ったのか?
と思うほど感じてるみたいで、
「ダメッ落ちる、落ちる、おかしくなる、止めて!」
とか絶叫してる。
その後、嫁は気を失ったらしく、バイブを停止、
そこで場面が替わって嫁がMのをフェラしながら、
M「今からお前の身体は俺専用にするから!他の奴にはやらせるな!あいつにもだ!」
ってMの言葉に頷いてた。
何でこんなになったんだろ?
その後Mから送られてきた一枚の画像!
嫁の、全裸立ち画像で下の毛は剃られてツルツル!
これからやる時もずっとビデオ撮る事を約束させたから、またDVDあげるからそれでオナニーしてね!
ってメールが来た。
翌朝に帰宅したらMがまたいて、
「遅くなったから泊まらせて貰ったよ。」だって!
Mから「寝たふりして!」
って言われ、ソファーで寝たふりしてると
M「寝たのかー?」
って肩を揺すられて、それでも寝たふりしてたら、嫁を引っ張って隣の部屋に移動!
時々こっちを確認するふりをしながら
戸の影で何かやってる。
Mは手にスマホを持ってて、10分位で終わってこっちに戻って来た。
バレちゃまずいので、めを閉じたから
よく解らないが、その時スマホで撮った動画が何枚かに分けられて送って来た。
多分スマホだと長時間はダメなのかな?
隣で隠れてやってたのはフェラ!
嫁の口に出してから
M「まだ飲んじゃ駄目!」
って言って、嫁の手を引いて私の隣に座らせて
M「口開けて!」
開けた口の中の精液と私の顔を交互に撮してる。
M「飲んでいいよ!」
私の隣でMの精液を飲む嫁!
それ動画を見ながら興奮して勃起してる私!
完全にMのおもちゃにされてるし!
と言うか、夫婦共におもちゃにされてる。

田舎の子供に筆おろしされた

高校生の時、農村留学というものを体験した。留学といえば、海外のホストファミリーの家に滞在しながら文化や語学を学ぶというものだが、それの農村版だ。最近は希望者がいないのと受け入れてくれる家族が減ったことからなくなってしまったらしい。
住んでいた都内の家からとある地方にある農村の受け入れてくれる家族の家に滞在しながら農村の暮らしを体験するのだ。自分を受け入れてくれた家族はその地域では比較的大きい規模の家で親子3世代が暮らしていた。
子世代は2人いて小学4年生の綾ちゃんと小学2年生の花子ちゃんという女の子2人だ。
綾ちゃんはとても距離感が近い子でやたらとボディタッチがあった。そして成長が早いのか既に胸はBカップくらいあって少し動くたびにユサユサと揺れて目のやり場にこまった。花子ちゃんも綾ちゃん程ではないが積極的な子でよく膝の上に乗ってきた。
滞在期間は半年以上から1年の間でひと月単位でを選べて自分は1年を選んだ。地元の学校に通うか通信教育で元々所属している高校の授業を受けるかが選べたので自分は通信教育を選んだ。そのため、昼間は与えられた部屋でオンライン授業を受けていて大体夕方の4時頃から学校から帰ってきた綾ちゃんや花子ちゃんと一緒に外に出て遊ぶ。2人とも元気が良くて野山を駆け回るのでついていくのがやっとだった。
そして綾ちゃんは走り回るとそのふくよかな胸がブルンブルンと揺れるのでつい凝視してしまい、遂にバレてしまった。
綾ちゃんは小悪魔のように微笑んで近づいて来て「夜にたくさん見せてあげる」といってその後は何事もなかったように振る舞っていた。
ソワソワしながらも夜を迎えて夕飯や課題の残りを済ませて自分の部屋で待っていると9時頃に部屋の扉が開いて綾ちゃんが入ってきた。小悪魔的な表情で「お兄ちゃん、私のおっぱい、見たい?」と聞いてきたので正直に首を縦に振ると「他の人には秘密だからね?お兄ちゃんにだけなんだから」と言って着ていたシャツを一気に脱いだ。インナーも一緒に脱いで大きな胸がボヨンと出てきた。AVのような熟していないので乳輪も乳首もあまり色が付いておらず、初めて見る感じだった。小さな乳首にそっと触れても勃起はしていないので不思議な感じだった。摘んでみようと試みたが、乳首が発達していないので摘めず、綾ちゃんに痛がらせてしまった。
指でいじるのは止めて乳首に口を付けて吸うと綾ちゃんは「お兄ちゃん、赤ちゃんみたいだね、私はおっぱい出ないよ?」と笑いながら頭を撫でてくれた。興奮のあまりグイグイと行ってしまったせいで、綾ちゃんを床に押し倒してしまった。綾ちゃんはそれでも優しく頭を撫でていてくれた。その日はそれっきりで終わったが、次の日はさらにその先へ進むことができた。
前日と同じように夜9時頃に綾ちゃんが部屋にやって来た。そして「お兄ちゃん、エッチなことしてみない?」と誘われた。自分は童貞だったし、恋愛経験も皆無だったからよく分からなかったが、綾ちゃんが「私がリードしてあげる!」と言ってくれたのでやってみることにした。

綾ちゃんに言われる通りに服を脱いで床に寝転がった綾ちゃんのワレメを狙って挿入を試みたが、角度が悪いのか中々入って行かず、苦戦していると痺れを切らしたのか、自分に床に寝るように言って上から跨るように腰を落としてきた。ペニスが熱いものに包まれるように綾ちゃんのワレメに飲み込まれていった。
綾ちゃんはとても慣れた様子で上下に動き、器用にキュッキュッと中を締め付けたり緩めたりしていて普段やっているオナニーとは比べ物にならない快感だった。そして上下に動くとその大きな胸と激しく揺れるわけで、それを見ていると急激に快感が高まり、暴発しそうになった。それは綾ちゃんにも伝わっていた様子で「お兄ちゃん、出そうなの?たくさん出して!」と言いながら動きがさらに激しくなり、遂に我慢できなくなって綾ちゃんの胎内に大量に放出した。実際はそれ程でもなかったのだろうが、体感では5分くらい射精が続いていた。
しばらくオナニーをしていなかったせいもあってかなりの量を中出ししたらしく、綾ちゃんが立ち上がるとすぐに滝のように白濁した精液が腹の上に垂れてきた。その様子を見ながら少しずつ我に帰って行き、綾ちゃんに生理があったらどうしよう、と考えると急に焦りがやってきた。
幸い、綾ちゃんはまだ生理が来ていないらしいので安心した。
あまりにも慣れていたので経験はあるのか、と聞くと「田舎だったらやることないからかみんなやっているよ、お兄ちゃんみたいに大きな人でまだ経験していない人はこの地区にはいないと思うよ」と言われた。まだ年がヒト桁の女の子がそんなことを言うなんて、と少しショックを受けつつ、この地区の性事情を聞いた。

聞いた話だと性にはかなりオープンな感じで付き合っているとか関係なく成り行きでやることが多いらしい。また、夏休みは特に頻度が高くなるらしく、一応は隠れている体ではあるが屋外でも友達がいる横で普通にやるらしいから驚きだった。
初体験は圧倒的に女子の方が早く、綾ちゃんは8歳の時で相手は近所の当時6年の男子だったそうだ。流石に初めての時は怖かったらしいが、先に初体験をしていた友達に寄り添ってもらいながら貫通してもらってからはいろんな人とやっているらしい。
男子の初体験は精通してからが多く、5年生くらいからが多いらしい。

初体験の日から帰るまでの間、ほぼ毎日綾ちゃんと体を交えてしっかり正常位でも挿入していろいろなテクニックを綾ちゃんに仕込まれて帰った。しかし、元いた学校では非モテだったのでそれ以来ほとんど女子と性行為をすることはなかった。

潮吹き愛ちゃん

小さなスナックを営むマスターとママの娘。
三姉妹の長女~愛ちゃん(仮名)

自分の仕事(OLさん)が終わってから両親の店を手伝いながら飲むのが日課な彼女。
店で二度目に会った時連絡先交換、三度目は彼女の仕事帰り待ち合わせて両親の店まで歩いていく途中公園でおしゃべりした。
色々話してるうちに話しはHな方向へw

ムラムラきちゃった俺は公園のさらに奥へ連れ込みフェラチオをねだった。
最初は躊躇していたけど根負けしてシテくれることに。
これがまたねっとりとしていて俺の経験でもかなりの上位クラス♪
裏筋をチロチロ舐めながら握った手の人差し指で亀頭を刺激。
激しかったりねっとりだったりまさにAV嬢なみ~後で聞いたら風俗経験アリなんだってww
23才であのテクはマジすげえ。

でその日は次回会ったらセックルね~と約束してバイバイ。
実はこの愛ちゃんすげえスペックの持ち主だったんだ~。

俺に彼女いるのは知ってた愛ちゃん。
それでも受け入れてくれるって言うから気の変わらないウチにと思って公園で濃厚フェラしてもらってから日にちをあけず彼女の仕事帰り会った。

完全に遊びだったんで即ラブホ。
必要以上金使うのもバカバカしいしな。

で色々話してるとなんでも愛ちゃん出産経験あるんだって。
それも数回。まだ23才なのに(笑)

こりゃユルユルだろうな失敗したなぁ
って思いながら濃厚ディープキスでセックル開始。

トロけるようなディープキス♪
俺自分の彼女とはキスあまりしないんだけど愛ちゃんとのキスはいつもスゲーよかったよ。

お互い服を脱がせあいながら首筋ゃ耳を攻めた。
ブラを外すと案の定垂れてる乳。おっきいんだけどね(笑)
吸いついてみると結構反応よくいやらしく感じ喘ぎはじめる(笑)

残されたパンツの中に手を入れてみるとこれがまたすごいことになってるww
もうねビチャビチャなの♪
でもホントにすごいのはこっからなんだよね。

フェラが大好きな俺は当然シテもらうんだけど彼女の反応もいいしこれは69がいいなぁ~と思ってさ
その体勢にもってったわけね。

でフェラしてもらいつつクリトリスを執拗にいじめると
『イクイクイクイクイク~』ってすぐイっちゃった愛ちゃん。

69の体勢で俺の上でイッてぐったりしてる愛ちゃんww
まだまだイカせちゃるわい~と思ってマソコに指を挿入 。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚
フェラするように命令しGスポットをグリグリ

すると

ビシャーッビシャーッて潮吹きがスゲー

潮吹かせたことないわけじゃないけどこの愛ちゃんAVでしか見たことないような吹き方ww
69で潮かぶって溺れて窒息するかと思ったよww

口の中にも大量の潮が入ってきたけど無味無臭だった。
その後も色々体勢を変えてGスポット刺激してやって20回はイッたんじゃねぇかなww
俺との初のセックルでだよ?
どんだけセックル好きなんだよこの女わ?って思ったね。

で俺もイキそうになってきて
『あ~イクかも~』って言うと『中に出してぇ~ハァハァ』とかってw
さっきも書きましたが初セックルだよ?しかも遊ばれてるんだけどね愛ちゃんw
たっぷりと出してやりましたよw

出した後俺の愚息を抜いたらとたんにピューってまた潮吹いたw

常識のないバカ女だったけどセックルだけはよかったなぁww
フェラもセックルも場所問わずどこでもしてくれたっけw
歩きながら常にチソコいじってたしねwよっぽど好きだったんだなぁww

でもねラブホで潮吹かせるとベットが全部濡れちゃって寝るトコなくなっちゃうんだ。
あぁそうそう潮飲んじゃって2~3日喉がイガイガしてたよ。

とにかくこの潮吹き愛ちゃんアナルもOKだったし俺が四つんばいでアナル舐めながら扱いてくれたりとにかくエロでいい子だよw
前立腺マッサージもしてくれるしね~♪

俺も300人以上やってきたけどかなりセックルでは高得点をたたき出す潮吹き愛ちゃん♪
何でも元旦那とは違法なアレ使ってセックルしたこともあったそうなww
気づいたら4時間もシテたんだってさwもうねほとんど病気ねw

俺との終わりわさ、両天秤かけてた社会人野球の選手と彼女持ちの俺とを比較したところ向こうをチョイスしたみたい~♪
俺としては勝手に離れていってくれてよかったかなw
彼女との結婚も控えてるしね~。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚

セックルだけしか取り柄のない非常識女を相手にしてるとき『好きだよ~』『愛してるぅ』とかだけの無意味で何の効力もない言葉だけでつなぎとめてたw
親から放任主義でまともに教育受けてない基本バカだから何が正しくて何が世間一般の考え方なのかわかってなかったみたいねw
まぁだからこそコントロールしやすかったけどね♪

少々金も使ったけど風俗行ったと思えばかなりリーズナブルw
あの俺の愚息を咥えた口で社会人野球の彼に愛してるぅ~とか言ってるんだろうと思うと哀れでならんわwww

あぁ~新しいオモチャ探さないとなぁ…(´・ω・`)ショボーンヌ

朝早く学校に行ったら、クラスメイトの女子が全裸オナニーしてた!

先日とてもいい女に声を掛けられた

「高志君(俺仮名)だよね?」

振り向くとスラッとした体系なのに肉感的で真っ白の肌に

かなり露出したミニスカートの美人がいた。

こんな美人俺知らないぞ???

「美緒(仮名)よ!高校の同級生!忘れたの?」

あまりにも垢抜けて判らなかった、

確かに同じクラスの美緒だ

彼女とは1分位立ち話をして別れたが、

その時彼女の高校時代の強烈な思い出が蘇った。

今から7年前の高校3年の12月の話

当時美緒はおとなしく真面目で目立たない女の子だった

ただ色は白く胸が大きかったので

「白豚系」みたいなことを陰では言っていた。
当時ノーメイクなので目立たなかったけど

良く見ると美人で今考えると相当の素材だった。

ただ当時はぽっちゃりしていたし、なによりおとなしく

あまりにも目立たなかったのでクラスでは誰も気にしていなかった。

俺は席が前後という事もあり結構仲が良かった。

あまりもてなかったので、「こいつ俺に気があるんじゃねーの?」

みたいな勘違いもしていた。

そして期末試験の日俺は7時に学校に来て勉強しようとしていた。

すると下駄箱に美緒を発見した。

まさか俺以外にもこんな朝早く来て勉強する奴がいるのか、

よし!後ろからばれない様に教室に行って脅かそう!と

軽く悪戯心が芽生えた。

幸い美緒も俺に気付いてないし、軽い気持ちで教室まで尾行した。

途中トイレに寄り教室に向かった。

脅かす事よりも俺は勉強する事のほうが大切だったので

「ワッ!」と脅かしたら笑って勉強を始めるつもりだった。

そーっと教室を覗くと何故か真っ白の下着姿の美緒が立っていた。

びっくりして覗きを続けると、更に下着を脱ぎ続け全裸になった。

ぽっちゃりしているが真っ白な肌と思いもよらなかった巨乳

俺はその時生まれて初めて女性の裸を生で見た。

(母除くww)

あまりにも興奮してしまい射精寸前だったがばれないように

覗き続けた。

すると全裸の美緒は自分のパンティーとブラで

机と椅子を拭き始めた。

良く見ると半分ヤンキーでスポーツマンで女にもてまくっている

健二の席だった。

なんで下着で健二の席を掃除してるのか?俺はパニックだった・・・

そして椅子に掛かっていた健二のジャージに顔を埋め、そして

健二の椅子と机を舐め始めた。

更に覗きを続けると、美緒はカバンから真っ赤な下着の上下を

取り出し身に着けた。

当時AVでしか見たことの無い大人の女性が着けるやらしい下着だった。

それを着けて美緒はオナニーを始めた。

健二の椅子や机やジャージを

舐めながら、そして机の中のペンや教科書を股間や胸に擦り付けていた

俺は既にパンツの中に射精していたが、すぐに2発目が出そうだったので

そーっとトイレに向かった。

何よりこのまま覗き続けると、ばれるのと気がおかしくなるんじゃないかと

マジで心配してしまい逃げてしまった。

そしてトイレで2発目を射精し、パンツやズボンを綺麗にして

教室に向かった。

少し冷静になったので、かなり離れたところから大きな声で叫び

美緒に誰かが学校に来ている事をアピールした。

そして3分くらい経って何事も無かったように教室に行くと

美緒が自分の席で勉強をしていた。

美緒は健二が好きで思い出にオナニーしたんだろう。

今でも脳裏に焼きついています。

でも美人になったな

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ