萌え体験談

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昔の映画のエロシーンは・・

子供のころは映画が大好きでした、正確には必ずあると言っていいエロシーンが好きでした
今見ると、ストーリーの邪魔でうざいですが少年の当時には大切なオカズでした
おかずにしていたいくつかを紹介
テレビで放送する一般映画ですから、映像的にはソフトですがシチュエーションとか下手なAVよりいいのもありました

ヒロインが勘違いで敵方の男に抱かれてしまい、ヒロインは主人公に抱かれていると勘違いしてるのですが
敵の男のテクニックでメロメロにされてしまいます、冷たかったヒロインは突然主人公に優しく親しげにします
二人だけの秘密とウインクして来たり主人公は戸惑います、ラスト敵方と戦う主人公が苦戦します
ヒロインは勘違いしたまま主人公に協力して本当の愛しの人を倒してしまいます
勘違いのままのヒロイン、結婚して初夜になったらどうなるのか?と思わせぶりしてend

風呂上がりのヒロイン、主人公から電話がかかりますタオル一つで電話に出ると暗号がわかったメモしてくれとのこと
あたりを見回しますが紙がありません、一計を案じたヒロインはおっぱいにメモします
主人公が人質に取られ交換条件として暗号を見せろと言いますもちろん拒否するヒロインですが主人公が
イイから見せろとキレるとおっぱいをさらけだし見せます、いいもの見せてもらったと気まぐれに約束を守る敵
意外と冷静なヒロインにたいして任務そっちのけで嫉妬する主人公

主人公は凄腕刑事、奥さんは清楚で妻の鏡のような人しかしそろそろ子供をと迫る奥さんに主人公はヘキヘキ恐れてます
休みをもらい子作りいよいよというところで電話同僚が撃たれた!すまなそうな主人公に良く出来た奥さんは
良いのよ気にしないで行ってあげて、私も歯医者に行きたかったからちょうどいいわと気を使います
犯人を追う主人公、一方奥さんは赤い挑発的なボディコンで歯医者へ、この歯医者というのが
種豚みたいな何ともキモくてオスの臭いがプンプンしそうな絶倫そうなおっさん
子供心にこんなのに奥さんを触られたくない、まして口の中なんてと思っていると
奥さんと種豚医者はアイコンタクトしてニコッ!奥さんはかっこよくパンツを脱ぎブラを脱ぎすて最後に
ドレスを落とすと赤いハイヒールだけの全裸にモデルウオークで治療台へ胸と大事なところを隠す手を
医者はぱちんとたたきます、奥さんはニコニコしながら手をどけて口を開き治療が始まります
ここで終わりそのあとはナンも無し、もう同僚を撃った犯人が誰かどうでもよくなったですよ

主人公は元特殊部隊新婚旅行の途中湖で泳ぎます、欲情していいところで変質者に主人公は棒で殴られ気絶
驚く新妻、変質者はとどめを刺すふりをして新妻を誘導します、夫を助けるために水着を自ら脱ぎ土に横たわり
足を広げ変質者にお願いします、主人公が目を覚ますと奥さんが喜びの声をあげ男も排泄終了して立ち去るところ
暗い表情で宿につく二人新婚だと言うのに心配する老夫婦、部屋につくと旦那は激怒
俺は殴られて気絶してたのにお前はどこの馬の骨と楽しんでたんだからな!
夫を救うために身をささげた妻は泣きじゃくります、主人公はあいつを見つけて殺すまで帰らないと出ていきます
それを窓の外で見つめる影が・・
奥さんはどうしていいかわからず父親に電話をします、声の調子で喧嘩したと察すしなだめる父親
そこへあの男がナイフで脅し電話を続けるように命令します、そしてエッチなことを
エッチな声を出さないように必死で電話する新妻、電話がおわり夫が特殊部隊でお前を殺すと脅す新妻
しってるよ!俺を殺すまでここには帰らないんだろ、ということはここにいる限り安全だと言う事だろ?
新婚さんを心配する宿の老夫婦、しかし部屋の花瓶がユサユサ揺れてるのを指さし心配ないさと主人
外からの撮影、レイプされまくってるであろう新妻にかぶさる変質者の影
雨の中、夜と探す新郎、温かい部屋で人新妻を楽しむ変質者
数日がたったころ笑い話を耳にする、チェックイン以来Hしまくりの新婚夫婦、俺たちの宿だ
急襲するも逃げられてしまう、妻と男は街のスラム街へ、追いかけてきた夫に助けを叫ぼうとする妻
手で口をふさごうとするも拒絶され激怒、ベロチューで口をふさぐと妻は大人しく
完全に自分のものにしたと思っていた男はひどい裏切りと感じ、服を脱げと命令
「大丈夫、ここはお巡さんなんかいないぜ、安心して脱ぎな」全然説得力のない命令だが奥さんはなぜか従う
全裸で男に手を引かれ警官すら恐れて寄り付かない危険なスラム街を逃げ回る
人影が無いわけではない、新妻は男の体に身を隠し、ギャングどもが奥さんにちょっかいを出そうとすると
俺の女だと啖呵を切ったり、不安な新妻はまるで変質者に頼り始める
しばらくすると男は新妻をスッポンポンのまま置き去りどこかへ
帰ってくると罠を仕掛けたという、あいつをやっつけて二人で安心して楽しもう心配するなと
夫を罠におびき寄せるために声を出す様に命令するも奥さんは拒否
男は奥さんにエッチなことをして奥さんに声を出させる、夢中になって旦那の急襲にある変質者
トドメを刺そうとする夫に罠が襲いかかる、倒れる夫棒を持ちあぜんとする新妻
そう罠は彼女自身だったのだ、男に調教されしまっていたのだ
なぜだ?もう元に戻れないと悟った新妻、もうこの人なしでは生きてゆけないの許して、私のことは忘れて
トドメを刺そうとする男の手を引き全裸で夜のスラムへと消えてゆく二人

自作部分もありますが、昔の映画のエロっていいもんですね

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。

びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。

目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。
それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。
そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。

ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。

ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。
手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。
それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。

ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。
悔しくて、情けなくて、消えてしまいたいと思いながらも、何も出来ない私……。

そして、兄貴の異形のペニスがミクのアソコに触れてしまった。手下のチンピラは、手慣れた感じで撮影を続ける。まるで、AVでも見ているような感覚だ。でも、主演は私の愛する妻だ……。

『……ン……んっ! ン、あぁ……』
ミクは、兄貴のペニスを押し込んでいこうとする。でも、想像以上の大きさと、想像以上の異物感に、完全に腰が引けてしまっている。

すると、下から兄貴が腰を突き上げるように動かした。兄貴はスマホを見たままだったので、動く気配がまったくなかった。そんな風に不意を突かれて、ミクは背中をのけ反らせながら、
『んっグゥッフゥッ!』
と、およそセックスの時にあげる声じゃないような、殺される時のような声をあげた。

兄貴のペニスは、それでも半分程度しか入っていないのがわかる。そして、その結合部をドアップで撮影するチンピラ。すると、チンピラが何か思い出したような顔になり、ポケットに手を突っ込み、マッチ箱ほどのケースのような物を取りだした。そして、何かそれを触るような動きをすると、私が覗いているマジックミラーの窓の下の部分で、モニタのようなものが起動した。埋め込まれていて気がつかなかったが、窓の下の部分には液晶画面が埋め込まれていたようだ。

そして、画面がつくと、ミクと兄貴の結合部のアップが映った。私は、ビックリして部屋に視線を戻すと、チンピラがニヤニヤした顔でこっちを見ていた。マジックミラーなので、向こうから私は見えないはずだ。でも、バカにしたように笑いかけてくるチンピラ。

どういう仕組みなのかわからないが、チンピラが撮影しているビデオの画像が、リアルタイムでこの液晶に転送されているようだった。

私は、吐きそうだった。今まではある程度の距離があったので、そこまで鮮明には見えていなかった。それが今は、ミクの小さな膣に兄貴の異形のデカいペニスが突き刺さっているのが鮮明に見えてしまっている。

ミクの小さな膣は、見るからにキツキツという感じで、凸と凹のサイズがマッチしていないのがわかる。実際、ミクの眉間にはしわが寄り、痛みをこらえているように見える。

「まだ半分だぞ? 痛いのか?」
兄貴が、とくに感情を込めずに言う。痛いのか? と聞いておきながら、こんなにも無表情なことに、私は戦慄を覚えた。多分、この男はミクが痛くて死んだとしても、とくに動揺もせず、無表情に処理をすると思う。
『い、痛いです……』
ミクが、苦しげに言う。
「どうして痛いんだ? カメラに向かって言ってみろ」
兄貴が言うと、カメラが移動する。そして、ミクの顔がアップになる。本当に、美しい顔をしていると思う。その美しい顔が、痛みに歪んでいる……。私は、自分の無力さに死にたくなってきた。

『お、大きいからです……。大きくて痛いです』
苦しげに言うミク。
「それじゃ、意味わかんねーよw」
チンピラが、カメラで撮りながら言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。こ、このおちんちんが、大きくて痛いです……』
ミクは、恥ずかしそうに言う。頬を殴られたことで、すっかりと従順になってしまっている。無理もないと思う。ヤクザ二人と密室にいるなんて、男でも怖い状況だ。

「どう大きい? なにと比べて大きいんだ?w」
チンピラは、慣れた感じで煽る。こんな事を、日頃から繰り返しているのだと思う。

『そ、それは……。しゅ、主人のよりも、大きいおちんちんなので痛いです……』
ミクは、泣き顔で言う。
「すぐに、旦那のじゃ物足りなくなるぜw」
チンピラが、ミクではなくマジックミラーを見ながら言う。私は、背中に冷たいものを感じた。

「自分で奥まで入れてみろ」
兄貴が、感情のない声で言う。ミクはビクッと身体を小さく震わせ、うなずく。そして、もの凄くぎこちない動きで、腰をさらに下に降ろしていく。ミクは、騎乗位だとか対面座位などはしたことがない。ミクとのセックスは、いつも正常位ばかりだった。バックでしたことがほんの数回ある程度で、ミクの方が上になる体位などは試そうとしたこともない。

『うぅ、あ、つぅ……んぅ』
ミクは気持ちよさそうな感じはまったくなく、本当に痛そうだった。やはり、兄貴のペニスが大きすぎるのと、変な段差があることで痛いのだと思う。

ミクは、それでもなんとか兄貴のデカいモノを膣に収めていく。すでに、私以上に大きなチンピラのペニスで広げられてしまっているので、その巨大なものでもなんとか収めていっている感じだ。

「よし、動いてみろ」
兄貴は、スマホをいじりながら命令する。
『は、はい……』
ミクは、辛そうな顔で腰を上下に動かし始めた。チンピラは、その結合部をドアップで映し出す。大きすぎるペニスが、ズブズブズブッとミクの膣に入っていき、そして、ミクの内臓を引きずり出すのでは? と思うほどの迫力で、膣から出ていく。

それをドアップで見せつけられる私は、すでに結束バンドを引き千切る努力も放棄してしまったし、叫ぶことも止めていた。完全に諦めた状態で、ただ泣きながらミクのぎこちないピストンの動きを見ていた。

『んっ! んンッ! つぅ……ふぅ、あ、あぁ……んっ!』
ミクは、膣いっぱいに広がる異物感で思わず声が出てしまうようだ。それは、感じている時のあえぎ声とはまったく異質の、何かをこらえるような感じの苦しげなものだった。

兄貴は、スマホをいじりながらミクを見もしない。そして、チンピラはミクの苦しげな顔や結合部などをひたすらカメラに収めていく。私は、いっそ見なければいいのに、画面やマジックミラーから目が離せないでいた。

二人で、まだまだ子供も作らずラブラブな日々を送るつもりだった。実際に、毎週末デートをしてし、外食もちょくちょく行っていた。ミクと街を歩くと、通り過ぎる男性などが、ミクのことを目で追うのがよくわかる。
どこから見ても、ミクは美人で清楚な感じだ。私なんかとでは、全然釣り合っていないのはよくわかっているが、それでも男達の視線を感じると、私まで誇らしい気持ちになった。

そんなミクが、底辺というか裏社会の人間にいいようにオモチャにされている。確かに、金を借りたミクの母親が悪いのかもしれないが、そもそもミクに返済義務などないはずだ。
私は、そんな現実逃避にも似たことを思いながら、ただ泣き続けていた。
それにしても、もう15分や20分は経っているはずだ。いくら下手くそなミクの動きでも、射精しないのだろうか? と、思った。私がこんな風にされたら、とっくにイッてしまっていると思う。

ミクは繰り返しその動きを続け、かなりスムーズになってきていた。
『う、うぅあ、んっ! あ、うぅ、ヒィあぁ……』
ミクは痛いのは収まったようで、痛そうではなくなっていた。かといって、当然のことながら気持ちよさそうな感じもない。

するとチンピラが、また結合部をアップにする。
「すっげぇ濡れてきたなw 兄貴のヤバいっしょw」
チンピラが下品な言葉をかけながら撮り続ける。確かに、ミクの膣を出入りするその異形の巨根は、目に見えてグチョグチョに濡れてきている。

だが、そんなものは女性の身体の防御反応のようなものだ。気持ち良いから濡れるのではなく、不快だからこそ、身体が摩擦で傷つかないように濡れる……と言うことだと思う。

「全然ダメだな。面倒くせぇ。おい、アレ」
兄貴が、スマホをいじりながら面倒くさそうにチンピラに指示する。ミクが必死で対面座位で腰を振っているのに、イクどころか面倒くさそうにしている……。私は、殺してやりたい……。ただコイツを殺したい……。そんな殺意で目の前が真っ赤になった気がした。

するとチンピラは、一旦カメラを置いた。そして、一旦部屋を出ていく。二人きりになった部屋で、ミクは黙々と腰を上下に動かし続ける。そして、それを見ようともせず、あろう事か再び電話をかけ始めた兄貴。業務報告のようなことを話し続ける……。

そして通話が終わり、チンピラも戻ってきた。チンピラの手には、注射器のようなモノが握られていた。私は、血の気が引いていくのを感じていた。そんなものを注射されたら、廃人になる! 止めてくれ! 私は、諦めていた結束バンドを引きちぎる努力を再開した。でも、悲しいぐらいにびくともしない……。この時ほど、自分の非力さを呪った時はない。

チンピラは、もの凄く慣れた動きでミクの腕にゴムのバンドみたいなものを巻き付ける。
『こ、これ、なんですか? なにをするんですか?』
怯えきった声で言うミク。すると、兄貴がパシンとミクの頬をビンタした。鋭い音と、ミクの悲鳴が響く。
「だから、勝手に止まるなって」
兄貴が、無表情で言う。ミクは一気に涙目になり、怯えきった顔で、
『ごめんなさい! も、もう叩かないで! 許してくださいぃっ!』
と、絶叫した。そして、泣きながら腰を上下に動かすミク。

そんな風に動いているミクの腕に、チンピラは注射器を突き立てる。そして、そのまま器用にポンプした。動いている腕に注射をするなんて、ものすごスキルだと思う。こんな事を、日頃から繰り返している証拠だと思う。

自分の腕に注射されるのを、怯えきった顔で見ていたミクだが、注射が終わると、本当にすぐに表情が変わった。そんなにも早く効果が現れるのか? と、驚くほどの早さでミクの表情は変わった。

ミクは、泣き顔だったのが、何かスッキリしたような顔になった。そして、腰の動きが速くなった。ミクは、何かに集中しているような顔になると、腰を動かし続ける。さっきまでとは違い、集中して腰を動かし続けている感じだ。

ミクは、
『んっ! ン、ふっ! ふぅンッ! うんんっ! あ、あっ! ンあっ!』
と、声も明らかに変わってきた。認めたくないが、明らかに声に甘いものが混じり始めている……。

でも、ミクは一点を凝視するような目でひたすら腰を動かし続ける。口は半開きになり、病的な感じすらする。

「お前、どんだけ入れたんだよ」
兄貴が、ミクの様子を見てチンピラに聞く。
「コンマ1っす」
「バカかw いきなり壊す気かw」
兄貴は、苦笑いしながら言う。

「すんません!」
チンピラは、謝りながらもニヤけたままだ。本当に、罪悪感も何もないようだ。

「まぁイイやw じゃあ、そろそろ仕込むか」
兄貴はそう言うと、いきなりミクにキスをした。髪の毛をひっ掴んで、無理矢理顔を近づけさせてするキス……。荒っぽいにもほどがある。でも、ミクは痛がる様子もなく、そして抵抗する様子もない。

兄貴は、ねちっこいキスをミクに続ける。キスされてしまった……。私は、ミクが身体に引き続き、心まで汚されてしまったような気持ちになった。

続きは 

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ?』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。


俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ?』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ?』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね?』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ?』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。


その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま?』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。


俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ?』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。

性転換ニューハーフを焦らし寸止め 3 アナルファック編

 大分以前に「性転換ニューハーフを焦らし寸止め」というのを二本投稿した。
 その後もみゆと会ってはいたので、それからのことをちょっと書いてみる。

 その日はデートで映画館へ。
 映画が始まり静かになったくらいで、もう俺はみゆの手を握りにいった。
 指を丁寧に軽くなぞって絡ませる。これくらいは問題ない。
 指の股を撫で上げるように、じっくりと撫でていく。そうしているうちに、みゆの緊張が解けていっているのが分かる。ここで焦ってはいけない。五分も十分も、ゆっくり指を撫でてやる。
 そこからおもむろに手を太腿へ。すぐに撫でたりはしない。時間はたっぷりある。しばらくじっとただ手を置いておいて、それからほんの僅かに指を動かしてみる。ひざ上のスカートで、腿までのタイツを履かせてある。そのスカートの上から軽くなぞる。それだけで内ももがピクッと動く。
 また手を止める。しばらくまって、少しだけ動かす。
 それを繰り返し、段々と内ももに指を這わせるようにすると、腿をピクピク震わせるようになって、小声で呟いた。
「だめ・・」
 そう言っているけれど、抵抗はしない。
 スカートを軽くまくりあげて、内ももをゆっくりと撫でる。これもたっぷり時間をかける。じっと耐えているが、触れる度にピクピク反応しているのがわかる。そのうち、みゆはこっちに肩を預けるようにしてうっとりし始める。
 俺はみゆの側の手で太腿をなでながら、反対の手を胸元に伸ばした。
「あっ・・・」
 胸に指が触れると、声を漏らしてくる。
 みゆが弱いのは太腿、ヒップまわり、それから胸。特に布一枚ごしに乳首をカリカリしてやると、どんな済ました顔をしていてもすぐにエロ顔になりやがる。
 ちなみにみゆはこのエロ顔がたまらなくイイ。普段の顔が美形なせいか、ギャップがあるし、何より本当に欲しがっているメスの顔になる。多分、本当は人一倍性欲が強いのに、それを理性でおさえているのだろう。
 ちょっとマジな話をすると、やっぱり彼女は、普通のGIDの子が、AVに出ているニューハーフみたいにみんな淫乱だと思われるのがすごくイヤらしい。「色物」扱いされるのが傷つくのだ。それで普通の女より、余計に理性的に振る舞おうとしているのだろう。
 でも、元男だろうが、普通の女だろうが、性欲があるのは普通のことだ。みゆだって、そういう欲求が奥底にはある。プライドが高いだけになかなか解放できなくて、無理やりされてる、とか、自分への言い訳を欲しがっているのだ。まあ、その辺は普通の、プライドが高い女と一緒ということだ。
 だから弱いところを見切って、ゆっくり徹底的に攻めてやると、口で何を言っていても、すぐにトロトロな顔になってしまう。その顔を見られるのが一番恥ずかしいらしく、みゆは必死で顔をそらす。
 胸もすぐには核心に触れず、じっくり触れるか触れないかくらいで責める。それから服の上からだが、爪の先で乳首を弄る。もう腰がもじもじしている。
「触られてギュギュってなってるんだろ?」
「いやっ・・・」
 図星のようだ。
 でも太腿を触る手は、簡単に奥にはいかない。太ももと、ブラと服の上からの胸。大した刺激ではない。それくらいを、ずっと続ける。
 ギリギリまで撫で上げ、乳首をカリカリする。映画を見ながら、ほとんどそうやっていじめ続ける。
「あ・・・あぁ・・」
 あそこのギリギリまで指が潜るのに、触れられない。そむけていた顔も、いつの間にか、スクリーンの反射に浮かび上がっている。もうトロトロの、メスの顔をしてやがる。映画どころではないはずだ。
「どうしたの、映画見ないの?」
 そう言っても、返事はない。俺の指が触れる場所に、全神経を集中させているようだ。
「触って欲しいの?」
 やはり返事はない。そのまま耳元で囁く。
「触ったりしないよ。映画館だからね」
 そのまま、スカートの奥に手を這わせるが、肝心なところには触らない。
「どうしたの、足が開いちゃってるよ」
 と言うと、その時だけは慌てて閉じるが、すぐにだらしなく開いてしまう。
「みゆは真面目な子だから、こんなところで感じたりしないもんな。クリトリス充血させて、パンパンにして、ひくひくさせながら、触られるの待ってたりしないよな」
 そう言ってやると、言葉だけで小さく「ああぁ」と喘いで、腰をひくひくさせている。
 胸を触った手を上に回し、デコルテから手を入れる。
「だめ」
 と一言言うが、抵抗しない。そのまま服の中、ブラの中に手をいれるが、乳首をすぐに触ったりはしない。ぎりぎりのところで指を這わせる。
 そうしておいて、スカートの奥に入れた手の指先で、クリトリスの辺りを軽くなで上げた。
「ああっ!」
 腰がびくんとなり、はっきりと声が漏れた。
 下着越しでも、クリが固く充血しているのがわかるようだ。その部分が僅かに湿っている。
 みゆのクリは、普通の女とはやはり少し違って、皮にくるまれている感じがない。ちょっとわかりにくいが、既に何度も触れ合って反応を見ながら確かめているので、覚えている。欲情すると、その部分全体が大きく固く膨らんでいて、すぐにわかる。
 みゆが濡れにくいのは前にも書いたが、それでも焦らしてやると潤ってくる。大量の我慢汁が出ているみたいな状態だ。下着の上からでもわかるということは、相当濡らしている。
 でも触れるのはそれだけで、すぐにまた太ももに戻る。それで少し体の力が抜けたところで、今度は胸に伸ばした指で軽く乳首をこすってやる。
「んんっ!」
 これにも身体がびくんとして反応する。
 それを繰り返し、じっくり撫でては離れ、一瞬だけ肝心なところに触って、すぐやめる。下着の中には手を入れない。それだけで映画の最後まで焦らしてやった。

 映画が終わって外の明かりのところに出てくると、みゆはもうトロトロに溶けた目をしている。
「どうしたの? 目が潤んでるよ?」
 そういうと、みゆは恥ずかしそうに顔をそむけようとする。その耳元に囁く。
「こんな明るいところで、トロトロに溶けたメスの顔見せて、みんなが見てるよ?」
「いや・・・」
 みゆは恥じ入って小さくなってしまう。この恥じらいが消えない感じがイイ。擦れた女とは違う。
 そこそこ色んな女と遊んできたが、個人的には、実は男の方が女より恥じらいがあるんじゃないかと思う。女は壁が厚くても、一旦気が緩むとどんどん図々しくなるヤツがいる。まあそれが悪いとは言わんが、やはり恥じらいがある方が俺としてはそそる。それが元男であるがため、と言ったら、みゆには失礼なので、当人には言わないが。
 そのままデパートの中などをぶらつきながら、時々尻を触ってやる。スカートの上から触れても、軽くピクピクしながら耐えている。みゆはヒップがすごく敏感なのだ。しかもこれだけ焦らして、もう我慢の限界だろう。
 デパートの階段に向かう。みゆは恥ずかしそうに顔を伏せている。そこで何をされるのか、予想ができて、それなのに抵抗しないことが恥ずかしいのだ。抵抗できない自分を見られて、それでまた興奮しているのがわかる。
 人気のない階段に来るが、すぐそこには大勢の人が行き交っている。そんなところで、スカートの中に手を入れる。
「だめ、だめです、こんなところで」
 そう言っているが、抵抗できていない。下着の上から割れ目に手を当てると、はっきりと湿っている。
「なにこれ? 濡れてるみたいだけど」
「いやっ」
 そのままクリを擦り上げる。
「ああああああっ!」
「ほら、声出したら聞かれちゃうよ」
 そう言うと、必死で声を殺しているが、顔は真っ赤で目はトロトロ、欲情しきったメスだ。
「だめ、だめです、ここじゃだめ」
「じゃあ、場所変えようか?」
 そう言いながらも、クリを中指で刺激し続ける。
「あ、あ、だめっ」
「場所変えるんじゃないの?」
 腰を抱いて、ひたすら下着の上からクリを震わせる。みゆは俺に身体を預け、肩に顔を埋めてくる。
「あああああ・・・ああっ!」
 場所が場所で、立ったままなのでギリギリこらえているが、もうイク寸前なのがわかる。この、寸止めがわかりやすいというのも、みゆの良いところだ。あそこもアナルもひくひく飲み込もうとするような動きをするので、感じて感じて、もっとして欲しくなっているのがまるわかりなのだ。
 クリをいじりながら、穴の上にも下着の上から指を押し込む。
「ああああっ!!」
 みゆはたまらない感じで、自分から舌を絡ませてきた。
「だめだろ、こんなところで。場所変えよう」
「あ、あ、ひどい」
 俺の指が離れようとすると、自分から腰を押し付けてくる。
「おねがいいい・・・」
 また指を動かすと、押し付けたまま吸い込むような動きをしてくる。もうイッてしまいたいのに、恥じらいが残っている上、立ったままなのでイキにくいのだろう。
「あ、あ、それ、すごい、だめ」
 指を動かし続けるが、じれったそうに腰を振っている。何がしたいのかは手に取るようにわかる。
「どうしたの?」
「ああああ・・」
「どうして欲しいの?」
「ああ・・おねがい・・」
「言えよ」
「直接・・・」
「直接なに?」
「・・・触って・・・・」
「どこを?」
「みゆの・・・」
「みゆの?」
「あそこ・・」
「あそこじゃわかんないな」
「あああ・・みゆのクリトリス・・・おまんこ・・・直接触ってください・・・」
「こんな場所で? 恥ずかしくないの?」
「ああああ! ひどい・・おねがいいい・・・触って下さい・・・」
 下着の中に思い切り手を入れ、クリトリスをなで上げる。
「あああああああっ!!」
 もうみゆは腰砕けだ。そのまま中指を中に埋め、掌でクリを刺激しながら突き上げる。
「ああああっ!! あ、あ、それ、すごい、だめ、あ、いいいいいっ!」
 みゆのまんこがぎゅっと締まって、中に吸い込むようになる。
「それ、おねがい、やめないで、やめないで、やめないで、もっと、あ、いく、いく、いっちゃう、あああああああああああっ!!!」
 ブシャアッと汁が吹き出して、俺の掌にかかる。それでも動きを止めない。
「あああああっ!! ああ・・・それ・・・ああ・・・いいいい・・・」
 みゆはひくひくし続け、そのまま絶頂を続ける。みゆはイッても一瞬では終わらない。かなり長い間、ずっと頂点をさまよっているようだ。その間、ずっといじっていてやると、更に上に行く感じがする。
「いい・・・あああ・・すごい・・・・いいのおおお・・・」
 まんこのヒクヒクが続く。それが次第に弱まって、だんだんゆっくりになり、遂にすべてを搾り取られたようにグッタリとした。一分くらいずっとイッていただろう。
 俺の掌も、みゆの太もももびちゃびちゃだ。
「こんなにして、いけない子だな」
 そう言うと、みゆは恥ずかしがって俺の肩に顔をうずめてくる。それがまた可愛い。

 その後はホテルへ。
 壁に押し付けて唇を奪うと、もう力もなく、舌を絡めながら全身をまさぐる手にもされるがままだ。
 スカートの中に手を入れ、太ももに指を這わせ、あそこを挟むように指でいじってやる。
「下着がびちゃびちゃのままだな」
「・・・」
「デパートの階段でいかされるなんて、みゆは淫乱だな」
「ち、ちがいます」
「どうして? やめないで、って言ってたのは誰?」
「・・・」
 下着をズラして穴の入り口をいじってやると、トロトロのままだ。
「ああああ・・・」
 そのまま服をずらし、ブラを外して胸を舐める。舐めながら、下もいじりつづけてやる。
「ああっ・・・だめええ・・・」
 さっきイッたばかりなのに、もう敏感になっている。みゆは、普通の女みたいに一回イクといきやすくなる、ということはないみたいだが、イッている時間は長く、少し休ませればすぐに敏感になる。
 下から中に指を入れると、ぬぷぬぷと絡みついてくる。
「あああああっ!!」
「ほら、こんなに熱くなってる」
「いや」
「クリも充血してパンパンだな」
「言わないで」
「言われて感じてるくせに?」
「・・・」
 指を二本に増やし、また掌でクリを刺激してやると、すぐに制御不能になってくる。
「あ、あ、あ、それ、いい、いい、だめ、あ、イッちゃう」
 そこで指を止める。もちろんこのままイカせたりしない。
 少し置いて、また指をぬぷぬぷと動かしていく。左手で乳首、舌でもう片方を舐めながら、中をかきまぜる。
「あああ、だめ、だめ、いい、ああ、イク、イッちゃう」
 また止める。あそこはひくひくして中に引き込もうと動いている。
 みゆの身体を運んでベッドに寝かせ、服を脱がせて本格的に可愛がる。
 また両方の胸と中、クリを一度に弄ってやる。
「あああああ、それ、すごい、すごい、だめ、イク、それ、やめないで」
 でもまた止めてしまう。みゆの腰はひくひく動いて、潤んだ目でこっちを見てくる。
「あああ・・もう・・・ひどい・・・」
 この日、俺には一つ考えがあった。またゆっくりと指を動かし、一度抜いて、ぬらっとした指をアナルに這わせる。みゆがびくっと反応した。
「あああああっ!」
 そのままアナルの入り口をこねくりまわしてやる。あそこと同じか、それ以上の反応だ。
「あああ、だめ、そこはだめえええ」
 入り口を刺激するだけで、腰をくねくねさせて悶ている。ローションを用意してきたので、それを塗って、さらに刺激する。
「いや、いや、そこはいや、だめ、おねがい」
 みゆは恥ずかしがって逃げようとするが、アナルの入り口はパクパク動いていて、めちゃくちゃいやらしい。
 指でほぐして、ローションを使ってゆっくりと入り口をくぐる。
「あああああああっ!」
 あそこに入れた時以上の反応で、めちゃくちゃ締め付けてくる。
「おねがい、それはゆるして、ね、おねがい」
「パクパクしてるけど?」
「いやっ!」
「ほら、どんどん引き込まれる」
 指を中に進めると、みゆは自分で自分の胸をつかんで狂ったようによがりだした。
「ああああっ! いい、ああ、だめ、そこおおっ!」
 十分に時間をかけてほぐしてから、指を二本に増やすと、すんなりと受け入れてしまう。
「だめ、だめ、それ、ああ、いい、すごいいいいっ!」
 俺が思っていたことはこうだ。みゆは今は性転換して、普通にセックスでいるが、その前はどうしていたのか。男がいれば、受け入れたくもなるだろう。その時、アナルを使った経験だってあったのではないか。だとしたら、そっちにも快感があるはずだ。
 みゆの反応を見る限り、俺の予想は当たっていたようだ。
 二本の指をずっぽり入れてかき混ぜると、自分から腰を振って動く。いつものクールで理性的な姿はもうどこにもない。
「ああああ、それええ、すごい、だめ、ああ、だめえええ!」
 俺ももう我慢できない。この感じなら受け入れられるだろう。
 ゴムをつけてローションをたっぷり使い、四つん這いにさせたみゆのアナルに、俺のものをあてがう。みゆのアナルはパクパク勝手に動いて、物凄く卑猥だ。
 ゆっくりと焦らず中に押し込んでいく。
「あああああああ・・・!」
 みゆは口をパクつかせ、呼吸ができないようにすら見える。みゆのアナルは、あそこほどキツくない。むしろこっちの方が入りやすかった。
 そのままゆっくり進むと、奥までくわえ込んでしまった。
「あああ・・」
 後ろから胸に手をやり、乳首をこねくりまわす。それから、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「ああ、すごい、入ってる、ああ」
「ほら、これも好きだったんだろ?」
「・・・・」
「好きじゃないならやめようか?」
「いや、好き、好きです」
「初めてじゃないんだろ」
「・・・」
「言わないならやめようか?」
「いや、やめないで、ああ・・・」
「やったことあるんだろ?」
「・・・ごめんなさい」
「いいよ」
「でももう、すごい久しぶりです、ほんとです。本物は」
「本物は?」
 そのまま何度も焦らして、腰を動かしながらみゆを問い詰める。
 みゆには確かにアナルセックスの経験があった。ただ、数は本当に少なく、手術してからはしていなかったそうだ。
 ただ、していなかったのはセックスだけのようだ。
「本物じゃないなら、何をしたんだ?」
「・・・」
 思い切り置くまで就いて、乳首をこねまわす。
「あああっ! だめ、あああ!」
「本物以外、何をしたんだよ?」
「ほんとにされてないです、ゆるして、あ、だめ、イッちゃう、だめ、イッちゃううううう」
 奥を突き上げると、みゆは全身をびくびくさせながら、果ててしまった。
 でもそれで終わりじゃない。抜かないまま、少し休ませてすぐに動かすと、そのままイキっぱなしのように感じだす。
「だめえええ・・・もうゆるして・・・」
 腰を動かしながら言葉で責め続けると、本当に、長い間、アナルを責められてはいなかったらしい。
「じゃあ、自分では?」
「・・・」
「してたんだ?」
「・・・」
「指でしてたんだね?」
「・・ああ・・指も・・・・」
「他にもあるの?」
 そうして少しずつ問い詰めていくと、みゆはどんどん崩れてき、アナルの奥に俺のものをかき回されながら、とうとう白状した。
 ディルドを自分でくわえこんで、オナニーしていたのだ。
「へえ、みゆは真面目そうなのにね」
「・・・あああ・・・」
「アナルにディルド入れて、オナニーしてるんだ」
「いやっ、言わないで」
「両方に突っ込んでやってるんだろ?」
「あああああああっ!」
「ほら、言えよ」
「いや、いや、だめ」
「やめてもいいの?」
「いやあああああっ!」
「じゃあ、何してるか言わなきゃ」
「・・・あそこと・・お尻に・・・入れて・・・」
「なにを?」
「・・・ディルドー・・・」
「それで、なにしてるんだ?」
「・・・」
「やめるぞ」
「ああ・・・お・・オナニーしてます・・ああ・・」
「変態だな」
「いやあああ・・」
 そこから深く奥に突き、引いて入り口をこねくりまわしては、また奥に入っていく。
 一番口にしたくないことを言ってしまって、みゆはもう完全におかしくなっていた。
「ああ、それ、すごい、いい、だめ、また、すごいいいっ!」
 アナルに入れられると、何度も続けてイッてしまうようだ。抱きかかえて右手をクリトリスに這わせると、狂ったように喘ぎだした。
「だめ、それ、ああ、それ、あ、あ」
 イキかけたところでクリトリスから指を離し、腰を止める。
「いや、だめ、やめないで、おねがい」
「なにしてほしいの?」
「それ・・・もっと・・・」
「これか?」
 と、また深く突き入れる。
「ああ、それえええ」」
「ケツの穴にチンポ入れられて気持ちいいのか?」
「ああ、はい、気持ちいいです」
「みゆのけつまんこ、チンポで犯して欲しいんだな」
「ああ、はい、ああ、そうです」
「言ってみろ」
「ああ、みゆの、け、けつまんこ、チンポで、犯してください、ああああっ!」
 そのままクリトリスもすりあげて中をこねくりまわす。
「ああ、それ、いい、いい、やめないで、やめないで」
「みゆはけつまんこでオナニーしてる変態なんだな」
「ああ、いや、ああ、言わないで」
「じゃあやめるぞ」
「いや、いやです、ああ、みゆは、けつまんこで、オナニーしてる、変態です、ああ」
「ほら、これがいいんだろ」
「ああ、はい、チンポいいです、いい、ああ」
 みゆの中がぎゅっと締まる。
「ああ、もう、ああ、やめないで、やめないで、おねがい、ああ、それ、イク、イク、イク、イッちゃうううううっ!」
 また前からブシャアッと透明なものが吹き出して、ガクガクしながら、みゆは果てた。
 達しても終わることなく、何度もビクビクさせながら、感じ続けている。
 俺ももう限界だった。
「ほら、イクぞ、みゆの中に」
「あ、ああ、ちょうだい、ああ」
「みゆのけつまんこに、出してやるよ」
「あ、ちょうだい、みゆの中に、ああ」
 そのまま中で果てた。
 俺の方も最高のイキ方ができた。

 終わって冷静になると、みゆはひたすら恥ずかしそうにして、もうオナニーの話を聞いてもこたえてくれなかった。
 でもあの感じでは、相当重症のアナルオナニー中毒だ。
 時々呼び出しては、焦らしに焦らして、前も後ろもぐちゃぐちゃに犯してやっている。
 会う度に、取り澄ました顔にリセットされているので、何度でも犯し甲斐がある。

人妻さんと…

俺は大学まで彼女もできず童貞で、バイト代のほとんどをいつもダチとのコンパや独り暮らしに使っていた。

そんなある日、友だちの紹介でソープに行くことにした。

俺はAVすら携帯とかネットで見るくらいでキスも何もかもしたことがない、正真正銘の童貞チェリーボーイだ。

初めて紹介で行くことになったソープで、友だちがオススメしてくれた、R子さん(年上)を俺は慣れない感じでお店に電話して指名することにした。

R子さんは確か俺より10個上で、俺が初めてソープに来たのは人妻ソープだった。
しかもR子さんは俺好みの爆乳(Iカップ)と書いてあった。

そんなことで150分コースにして、少しでも長くR子さんと一緒にいたいと思い、お店に向かった。

そして、しばらくしてお店に着くなり、フロントみたいなところで予約したことを伝えるなり、奥の部屋に案内され、そこで待つよう指示された。

2、3分が経ったとき、突然ドアが開き、そこには俺が指名したR子さんがいた。

R子さん『はじめまして、R子です、本日はご指名ありがとうございます』
オレ『はじめまして、俺今回が初めてで何もわからないんです』
R子さん『童貞くん?』
オレ『そういうことです』
R子さん『そっか?じゃ、私がいろいろと教えてあげないと』
そう言うとR子さんは俺の横に座り、キスをしてきた。
R子さん『お名前教えてください』
オレ『◯◯です、21で学生です』
R子さん『へぇ?◯◯くんはこういうことに興味があったの?』
オレ『まだしたことがなく、彼女もできないので』
R子さん『◯◯くん、じゃ、こっち向いてあなたのファーストキスを…』
俺はR子さんとそのままキスをした。
キスをしただけで俺のチンコは大きくなり始めていた。
R子さん『◯◯くん今日は私があなたに気持ちいいこと教えてあげる』
オレ『本当ですか?嬉しいです』
R子さん『わたしのことは、怜子って呼んで』
オレ『俺年下なのにいいんですか?』
怜子『いいよ…◯◯くんわたしの息子のように可愛がってあげるから』
オレ『怜子…さん』
怜子『も?◯◯くん、怜子って呼んでくれないと気持ちいいことしないよ?』
俺はさすがに躊躇していた、初対面の人のことを呼び捨てにするのを。
でも、気持ちいいことして欲しい気持ちが勝った。
オレ『怜子…』
怜子『よくできました、ベッドに行こう』
オレ『うん…』
怜子『◯◯くん、まずはどうしたい?私から脱ごうか2人とも脱ぐか』
オレ『怜子のおっぱい…見たいな』
怜子『あはは…◯◯くんかわいいな、じゃ私のおっぱい見せてあげる』
怜子さんは俺の眼の前で下着姿になり、こっちに来てくれた。
オレ『怜子…ブラから乳首がはみ出てるよ』
怜子『きゃっ、エッチね!笑 ◯◯くんのアソコもどんどん大きくなってるのがわかるよ』
オレ『だって…そんなの見ちゃうと』
怜子『でも?まずは私からしてほしいな、◯◯くん私のおっぱい好きにしていいよ』
オレ『怜子……』
俺はAVで見たように、ブラの上から揉んだり乳首を触ったり、わかることをした。
怜子『◯◯くんの触り方とってもエッチで私好み』
オレ『ねぇ…ブラ取っていい?』
怜子『しょうがないな、じゃ取ってあげるからもっと気持ちよくしてね』
そして怜子さんのおっぱいが目の前に広がった。
乳首はビンビンに立っていて、ちょうどいい乳輪、そしてなによりIカップのおっぱいが目の前にあった。
オレ『最高…』
怜子『◯◯くん…あっ…ダメ…気持ちいいよ…』
オレ『すげぇ…怜子のおっぱいが今日俺だけのもの』
怜子『◯◯くん…んん…あん…あ…乳首弱いの…』
怜子さんはかなり気持ちよくなってきているのがよくわかった。
オレ『怜子…もっとしてあげる』
怜子『ダメ…イッちゃう…イク…イク…』
怜子さんは俺のおっぱい責めでイッてしまった。
オレ『怜子…イッちゃったの?』
怜子『◯◯くんの触り方舐め方で私イッちゃった…今度は私が気持ちよくしてあげるよ』
オレ『うん』
そう言うと怜子さんは俺のズボンとパンツを脱がして、バスタオルでチンコを隠し、バスタオルの中で手コキをし始めた。
怜子『◯◯くんのおちんちんこんなに大きいだなんて、私今までの中で一番大きいかも』
オレ『怜子の好きなようにして…』
怜子『◯◯くん…もう咥えるよ』
そして俺は手コキやフェラをされ、いつも1人でするより気持ちよく、怜子さんはさらに…
怜子『おっぱいで挟んであげる』
オレ『あっ…これがパイズリ』
パイズリもしてくれた。
オレ『怜子…あっ…それ以上早くされたら出ちゃう…』
怜子『一回出しちゃって…気持ちよくなって』
オレ『ダメ…出る…イク!!』
俺は怜子さんのパイズリで1回戦を終えた。
怜子『◯◯くんこっちにおいで、洗ってあげる』
そう言われお風呂場に行き、怜子さんは俺の身体やチンコを洗ってくれた。
怜子『◯◯くん私のことも洗って』
オレ『怜子のおっぱいをもっとこうしてみたらどうなのかな』
俺は怜子さんのおっぱいをわしづかみしたり乳首をコロコロしたり、とにかくおっぱいを弄った。
怜子『◯◯くん…そろそろ私のオマンコも触ってみない?』
オレ『触りたい』
俺はお風呂場で怜子さんのオマンコを下から眺めた。
怜子『私のオマンコどう?』
オレ『めっちゃ綺麗、AVで見るよりすごいよ』
怜子『好きにして、舐めても指を入れても好きにしていいよ』
俺は怜子さんのオマンコやクリトリスを弄ったり舐めたり、オマンコには指が3本も入ることにびっくりしました。
怜子『◯◯くん…また大きくなってきたね』
ついさっき出したのに俺は大きくなっていた。
怜子『私のオマンコに◯◯くんのおちんちんちょうだい』
そう言われ俺の上に怜子さんはまたがってきてくれた。
オレ『怜子のおっぱいがゆさゆさ揺れていて最高だよ』
怜子『◯◯くんのおちんちん固くて、私のクリトリスにも当たる』
オレ『怜子とエッチができて最高』
怜子『◯◯くん…このまま出していいからね』
オレ『赤ちゃんが…』
怜子『ピル飲んできたから安心して、中にちょうだい』
そしてその一言があった後、怜子さんのオマンコの中に出してしまった。
怜子『◯◯くんのおちんちん気持ちいいよ』
オレ『エッチって気持ちいいですね』
怜子『◯◯くん、またベッドに戻るよ』
オレ『うん』
怜子さんと過ごしてきた時間があっという間に過ぎもう45分しかなかった。
夢中でエッチをしたりイチャイチャしていた考えると時間が経つのが早いなって思いました。
怜子『◯◯くん…たぶん次が最後のエッチになるかも』
オレ『時間がないの?』
怜子『うん…もうあと40分』
オレ『怜子…!!』
俺は突然年上の人ということを忘れ、おもいっきり抱きしめた。
怜子『◯◯くんどうしたの?』
オレ『怜子に童貞卒業、筆下ろししてもらえて俺は幸せだよ』
怜子『◯◯くん最後は私の最大限の力を発揮するからね』
そう言われ怜子とエッチをしてその後、150分は終わりを迎えることになった。
怜子『今日はありがとうね』
オレ『俺の方こそありがとうございました』
怜子『◯◯くん、もし今度またお店に来ることあったら指名して』
オレ『あっ…あの…』
怜子『どうしたの?』
オレ『俺の連絡先今度直接会いたい』
怜子『◯◯くんごめんね…お店の人にばれちゃうかも』
オレ『俺は怜子さんが好きです、年上とか関係ないです、俺と付き合ってください』
怜子『◯◯くん…しばらく考える』
俺は怜子さんに告白をしてしまった。

後日。
???『もしもし、◯◯さんですか?』
オレ『そうです、え?誰ですか?』
怜子『私よ、怜子』
オレ『どうしたのですか?』
怜子『◯◯駅の近くのカフェに来て』
オレ『わかりました』
そして、怜子さんがいるカフェへ。
怜子『あのね、私あれからよく考えたんだけどね、◯◯くん…』
オレ『はい!』
怜子『昨日限りで私ソープ辞めたの』
オレ『え?!』
怜子『私ね見つかったの最愛の人』
オレ『そうなんですか?』
怜子『それがまさか年下の◯◯くんだと思わなかったなぁ』
オレ『え?!え?!』
俺は動揺してしまい言葉が出てこなかったのだ。
怜子『私でよければ◯◯くんのことがだいすきです』
オレ『お、俺も、怜子さんが好きです、でもいいのですか?10個も年下のこんな俺で』
怜子『気にしないよ、私は◯◯くんがお店に来てくれた時に嬉しかったの』
その後怜子さんは俺に思い出話をしてくれ、カフェを後にした。
オレ『そしたら俺この後バイトなんで、すみませんが帰ります』
怜子『ねぇ…◯◯くん、今度の休み私の家においで』

休日。
俺は怜子さんに言われた住所に向かうと、家の前で怜子さんが立っていた。
怜子『◯◯くん…もう時間制限なんてない、今日から2人でいっぱいしようね』
オレ『はい!』

その後。
俺も第一志望の企業に就職し、怜子さんはパートとしてスーパーで働くようになり2人で同棲している。
怜子さんと出会ってまさか、こんな展開になるなんて夢にも思わなかった。
今は家族も増え怜子さんと昔の話をすると2人ともまたエッチをしてしまう。
子どもが大きくなったらあまりできないかもしれないから、今は2人でしている。

人格を変えてくれた肉食女子

私は超シャイな23歳の会社員です。会社の女性社員と話すことも
緊張してしまって声もでないくらいです。

女性が苦手でも性欲は溜まりますし、オナニーばかりで嫌になります。
そこで私は意を決して某セフレ掲示板なるものを利用しました。


シャイな私でもここまでは積極的にできます。
狙いの女性はもちろん逆レイプをしてくるような超肉食系な女性。

童貞ということにして肉食そうな女性をピックアップ。からのアプローチ。
数人とやり取りを重ね、ひとりの肉食系女子にロックオン。

その子に童貞だの、シャイで女性への免疫がないだの言っていると
弱りきったシマウマを見つけたライオンのように食いついてきました。
「会ってみたい、てか筆おろししてあげる」

女性はやる気満々です。こんなにうまくいくはずないと思いつつも
彼女の指定した場所で待ち合わせ。

そこに現れたのは30代のグラマラスな人妻。
当然私は緊張して話すことすら難しくなっていました。
それを伝えていたので、女性はさっそく私の手を引きホテルに向かいました。

ホテルにつきエレベーターのお腹で私に激しく抱きつき耳元でこう囁きました。
「帰るころには女に慣れてるわよ」もう何をされるのか考えるだけで
興奮がとまりません。

部屋に入るなり、おもむろに私の股間を触り「もうこんなになってる」
とズボンを下ろしフェラ開始。もうこれAVの王道パターンです。
そこで彼女のテクニックにすぐに口内射精。

そこからお風呂に行きまたもフェラ。すぐに元気になった息子に
嬉しそうにむしゃぶりつく彼女に今度は顔射。
この彼女なら何でもしていいような気になってきて。そのまま強引にお掃除フェラ。

また元気になってきた息子を見て、また嬉しそうな顔をして
後ろを向き立ちバックの体勢で自分から生挿入。
もうこの女性は何でも許してくれる。気づけば私は彼女の
彼女のお尻を叩き、「このスケベが」などと暴言を吐いていました。

そしていつの間にか彼女は敬語でおねだりをするようになっていて
完全に立場が逆転していたのです。それから私たちは何度もいきました。
セフレになれとの命令を聞いてくれた彼女とは週に一回はセックスしています。

それでもセフレの前でも社内でもシャイな自分は変わらないみたいです。

親友8(みんなと共有)

年末に近くなった頃、AとBをうちに誘い相談しました。CとDをどのような形で絵里と会わせるか?色々な意見が出ましたが、これといった意見は出てきませんでした。
こうなったら、絵里本人と相談した方が良いんじゃないかという事で絵里も呼びました。
絵里が来て、再度確認をしました。CとDに本当に絵里のオマンコを見せちゃっても良いのか?僕が望んでいるから無理してるのではないか?
絵里の正直な意見としては、「カズがダメと言わないのなら自分は大丈夫。それにみんな大好きだしこの仲を壊したくし・・・まさかAやBに許してCやDにはダメとは言えない」と言い、更には「今更でしょ。今までCやDにもオッパイまで許してオナニーの手伝いまでしちゃってるんだもの」と言いました。
俺やAやBが思ってたほど無理はしていなそうでした。僕、A、Bの3人は絵里とは小学生からの長い付き合いで、CはDは中学の途中からだったので絵里からするとCやDは僕たちと同じような親友の範囲ではないのかもという不安もありましたが、同じ位置にあるようでした。
ただ、「急に恥かしくなってダメかもしれない・・・」とも言っていました。そしてCとDに絵里のオマンコを見せる日は僕に委ねられました。それはその場に僕が居ないと嫌だという絵里の思いもあったからです。
AやBは逆に気を使い、「その日は俺達はその場に来ないようにする。その方が絵里もいいだろう」とBが言ってくれました。
その後はお約束どおり、絵里を全裸にしてオマンコを含め体中をさわり舐め回し、僕たちも全裸になり絵里と絡みました。絵里は僕達3人の手と口で何度もいってしまいましたが、休みなく責め続けていると喘ぎ声は泣くような声にまでなって痙攣したように身体をガクガクさせていました。
そうなりながらも絵里は僕達の3本のオチンチンを交互に握りシコシコしてくれ、我慢汁でヌルヌルになったオチンチンの先を咥えて舐めてくれました。僕はAやBのオチンチンを咥えている絵里をみると興奮してさらに我慢汁を垂れ流しました。
途中でBが絵里の手で射精してしまい中断すると、絵里は僕のオチンチンを求めてきました。
AやBが見ている中、僕は絵里を四つん這いにして、もうグチョグチョになったオマンコにバックから挿入しました。挿入した瞬間、絵里は今までにないくらいの泣き声のような喘ぎ声を出しました。バックだと絵里のくびれた腰に丸くて綺麗な形のお尻が見えて、そのくびれた腰を持って突くのですが、その光景は僕は大好きでした。AやBはちょっと間、僕と絵里の結合部分を絵里のアナルと共に見入って「いいな~」と言っていましたが、Bは僕が突くたびに揺れる絵里の少し大きめなオッパイに注目して「突かれる度に揺れるオッパイがいいなぁ~」と言って手を下から落ちあげるようにオッパイに当てて揉んだり、乳首を摘んだりしていました。重力で下に垂れ下がってる絵里のオッパイは更に大きく見えて確かにいやらしく揺れていました。
Bは絵里のオッパイの下に頭を入れて乳首を舐めたり吸ったりし始めると、絵里はもっと喘ぎ、「嫌、だめ・・・いっちゃう・・・またいっちゃうよ」と泣くように叫びます。Aがどうしたものかとオロオロしていたので、「Aはまだいってないでしょ?絵里にしゃぶってもらえば?絵里、Aの口でしてあげなよ」と言うと絵里も「あんA、ん、ん、来て・・・」と僕が突くのに会わせ声を詰らせながら言いました。
Aが絵里の顔のところに勃起したオチンチンを持っていくと、絵里は舌を出しペロペロと舐め、小さな口を大きくあけてAのを咥えました。それでもやっぱり亀頭の部分までが限界です。僕のピストンに合わせて絵里は口からオチンチンを入れたり出したりします。きっと吸ってあげているのか、その度にチュポンチュポンと音がします。僕がたまに強く奥に当ててしまうと、「ああん」とAのオチンチンを口から放して喘ぎます。
そのうちAもいきそうになったのか、自分でシコシコし始めました。それを見て僕はピストンを早くし、AVで見たように絵里のお尻の穴に親指を当て揉むようにすると、絵里はAのオチンチンを放し、「嫌、お尻は嫌・・・お願いおかしくなっちゃう」と言い、またAのオチンチンを咥えます。僕はそれでも止めませんでした。Bを見ると絵里のオッパイを舐めたり揉んだりしながら、自分のオチンチンをシコシコしていました。いったばかりだというのに、すでにギンギンでした。
Aが「やばい、いきそう!いっちゃっていいのかな?」と言うので、僕は「そのまま口に出しちゃえ」と言いました。そして僕も絵里のアナルを愛撫しながらピストンを激しくすると「ん、ん、ん、ん」と絵里は感じ喘ぎ声を出したいのを我慢してAのオチンチンを口から放しません。「いくよー!」とAは絵里の頭を両手で押さえて身体をビクンビクンさせています。きっと今、絵里の口の中に射精させているのでしょう。絵里は「ん、んんん、んん」と唸っています。僕はお構いなくピストンを続けると絵里はたまらずAのオチンチンから口を放して「ああ~いっちゃう!いっちゃう!」と言って腰を自分から激しく動かしたかと思うとお尻を震わせてガクガクしながらいってしまい、身体を崩してしまいました。僕のオチンチンはオマンコから抜けてしまい。Bは絵里のオッパイに顔を押さえつけられて「んぐ、んぐ」と言いながらもがいて出てきました。絵里はぐったりしながらも満足そうに微笑みながら「カズ・・・激しすぎ、お尻は嫌って言ってるのに」と言いました。そこで僕はあれ?と思い「絵里、Aの精液は?」と言うと「カズが激しすぎてやめてくれないから飲んじゃった・・・」と言いました。僕もBも「えぇ~」と驚くとAはもっと驚き「ごめん・・・本当にごめん」と言いました。すると絵里は「大丈夫だよ」と言って、Aのしぼんできたオチンチンに手を伸ばすと、先のほうから染み出てきてる残り精子を、舌を出してペロペロと舐め、最後に玉の方から先っぽの方へ2、3回舐め上げました。それがとてもいやらしく見えて興奮しました。
興奮してまだいってない僕は、絵里に休む暇を与えず正常位で挿入しました。絵里は「まだ・・・嫌、ああん、ああん」と喘ぎます。Bは「俺のも口でしてくれる?いい?」と絵里の口元へオチンチンを持っていくと、絵里は無言でうなずき、Bのオチンチンを握って咥えました。Aも参加しないといけないと思ったのかオッパイを揉み、乳首を吸いました。その光景は僕を興奮させて、また激しくピストンさせました。絵里は何度もBのオチンチンを口から放して泣くように喘ぎながらも、必死でBのオチンチンを舌を出して舐めたり、咥えて吸ったりしていました。そんな絵里の喘ぎ声と姿を見るてると僕もいきそうです。すると一足先にBが「いく!」と言うと、舌を出して舐めてる絵里の舌にドピュドピュと射精しました。絵里は慌ててBのオチンチンを咥えましたが絵里の口元にはBの精液がベットリとついていました。それでも絵里はBのオチンチンを咥えて口を窄めて吸ってあげているようででした。そしてBのオチンチンをチュポンと言わせて口を放し、目を強く瞑って苦しそうに喉をゴクンとさせました。Bがオチンチンを舐めて綺麗にしてもらいながら絵里の顔に付いた精液をふき取っていると、僕も射精しそうになって「俺もいくっ!」と言うと、絵里は「カズのもお口に出して」と言ったので、オマンコからオチンチンを抜き、オチンチンの根元を強く握って、絵里の口元へ急いで移動しました。絵里がパクッと咥えると、僕は強く握っていた手を緩めると絵里の口の中にドピュドピュと射精し、さらにオチンチンをシコシコするとドピュ、ドピュ、ドピュといつもより大量に精液を注ぎ込みました。絵里は「んん~」と言いながらほっぺを膨らませていましたが、僕のオチンチンを咥えたまま、ゴクンゴクンと飲み干しました。そして、しつこいくらいに僕のオチンチンを口で吸いながら手で搾り出し、最後はしばらくペロペロと舐めてくれていました。
この日は、Aと僕は1回、Bは2回、絵里は・・・数え切れないほどいきました。

エッチが終わって服を着ると、あれだけエッチだった絵里はケロッとしていて普段の絵里に戻っていました。ただ、ここのところ絵里は格段にエッチになってきていてAV女優に負けないくらいになってました。絵里のエッチに関する開花の早さに僕は少し驚いていました。きっとAとBもそう思ったでしょう。

あとで絵里が言ってたのですが、Aの精液は本当に飲むつもりはなかったらしく、ただ僕が激しくして自分もいっちゃいそうだったので、まさか僕の布団の上に吐き出すわけもいかず飲んでしまったと・・・Aのを飲んでBのは飲まないわけにはいかないので飲み、口直しに僕のをどうしても飲みたかったらしいです。正直、口の中に直接出されそのまま飲むと味はほとんど分からないらしいです。喉がイガイガするくらいで、それも自分の唾液をいっぱい出して一緒に飲むと和らぐそうです。勉強になりました。

1月の3ヶ日が過ぎた頃に、CとDを呼びました。しかも時間差で・・・Cはエロエロなやつなので後にし、先にDを誘いました。「勝手に部屋に上がってきていいよ」と2人には言いました。
僕の計画は、まずCとDを誘ってるとは言わず絵里を呼んで僕が絵里にエッチなことをしているときにDが来る。エロモードに入った絵里はそのままDを受け入れるだろう。そして時間差でCもやってきて自然とそうなる・・・という計算です。これだと絵里も緊張もしないしいいだろうと思いました。

計画通り絵里がやってきました。絵里とエッチするのは時間はかかりません。お互いにいつも求め合っているのですぐにエッチなことを仕掛けられます。もう少しでDが来る時間、絵里にキスをしました。僕が上着を脱ぐと絵里も自分から上着とブラジャーを外し、スカートに手がかかった時に僕は絵里に抱きつきオッパイを揉んでまたキスしました。ディープなキスをしながらオッパイを愛撫し、乳首を引っ張ります。絵里は喘ぎ感じ始め絵里のパンツに指を這わせ割れ目を摩るとすぐに湿ってきました。なかなかDが来ません。ちらっと時計を見ると約束の時間が過ぎています。僕はこのまま愛撫を続けていると絵里は「ねぇ、もう入れて・・・」と僕のオチンチンをズボンの上から摩りながら言いますが、僕は無視して同じ行動を繰り返します。「どうしたの?」と絵里は不思議そうに聞くので「今日は焦らすプレイ」と言いながらパンツの上からオマンコを触るところで止めていました。絵里が「もう我慢できないよ」と言って自分からパンツを脱ごうとする手を僕は慌てて押さえて、乳首を吸いながら舌を転がすと「ああん」と感じて絵里の力が抜けます。僕は「Dは何やってんだ?」とちょっとイライラし始めた頃にドアが開き「いや~遅くなっちゃった」とDが入ってきて僕と絵里を見て少し躊躇していました。僕は落ち着いたように「Dもこっち来て絵里を気持ちよくさせてくれよ」と言うと「え?いいの?」と言いました。僕は絵里に「Dにもしてもらおうね」と言うと絵里は予想できたのか「そういうこと・・・」と言ってちょっと笑いました。Dは遠慮しながら「絵里いいの?」と聞くと絵里はうなずきました。さらに「カズもいいのか?邪魔したんじゃない?」と聞くので「いいよ~気にするなよ。絵里としたかっただろ?」と言うと「したかった~」と嬉しそうに言ってオッパイを触りだしました。
僕は少し距離を置き、絵里の脚を摩って、徐々に内股に移動していきオマンコの近くで止めて焦らしました。絵里は触ってほしくて脚を広げてきてお尻を振ったりします。
Dはすでに絵里の乳首を舐めています。絵里も感じてきて喘ぎ声を出すようになってきました。僕はそろそろだなと思い「D!」と声をかけDがこっちを向くと同時に絵里のスカートをめくりました。
絵里の可愛いピンクのレースのパンツがあらわになります。僕は絵里のオマンコを触ると、ビクンと腰を浮かせて「ああん」と大きな喘ぎ声を出しました。Dはニヤ~としながら僕を見たので、僕も目と顎でDに合図を送りました。Dは自分を指差し声を出さずに「おれ?」と言いました。僕がうなずくとDは恐る恐る、絵里のオマンコへ触れます。また絵里は「ああん」と声を出して腰を浮かせます。Dのオマンコを触る手が大胆になってくると絵里はすすり泣くような声で喘ぎ始めました。Dは「濡れてるね」と言いながら触っています。
僕は絵里のスカートのホックを外しファスナーを降ろすと絵里に「脱がすよ。いい?」と言うと、無言でお尻を上げました。僕がスカートを抜き取り、パンツに手をかけて「これも脱いじゃおうか・・・」と言うと「嫌、恥かしい・・・」と言いながらも降ろしだすとお尻を上げてくれました。パンツを下ろすとDの目の前に念願の絵里の裸の下半身が・・・「絵里は毛が薄いからワレメが丸見えでしょ」とDに言うと「ほんとだね。でも俺こういうの好きよ」と言いました。
絵里は恥かしくなり、僕の枕で顔を隠してしまいました。僕はDに「場所交換しよう」と行ってDに絵里の足元の方へ移動してもらいました。まだ絵里は内股で脚を閉じています。僕は両脚を持って、「Dに見てもらおうか・・・」と言って脚を広げました。Dは無言でオマンコを覗き込みます。「ワレメしか見えないだろ、広げてみてあげなよ。絵里のオマンコ綺麗だぞ!」と僕が絵里のオッパイを愛撫しながら言うと、Dはゆっくりと手を伸ばし両手で大陰唇を広げました。絵里は見られてることに感じて息を荒くしています。Dは「すげー!絵里のオマンコだ」と感動してじっくりと見入ってます。もう顔がくっつきそうな感じで見てながら「絵里のオマンコ良い匂いがする」と言いました。毎回思うのですが絵里のオマンコはいつも良い匂いがします花のような匂いです。
Dが見入っていると「なんか息がかかる・・・恥かしいからあんまり近くで見ないでよ」と言いました。
Dは「あ、ごめん」と素直に離れます。「いいんだよ、マジで離れなくて。触ってあげな、絵里も気持ちよくなりたいと思うよ」と言ながら、僕は絵里のクリを指で刺激しました。「んっ!」と絵里は言って腰を振りました。それを見てDも触りだしまし、僕が「舐めたいなら舐めてあげて。絵里舐められるの感じるんだよ」と言うと、オマンコに顔をうずめて舐め出しました。絵里は泣くような声を出し始めました。絵里の乳首を摘んで引っ張ると「ああん」と身体をのけ反らせ大きく喘ぎました。
「乳首も引っ張られると感じるんだって」とDに教えてあげました。

僕が絵里の顔を隠している枕を取り上げて、絵里に「見てみな、Dがオマンコ舐めてくれてるよ」と言うと真っ赤な顔をしながら自分のオマンコを舐めてくれているDをトロンとした目で見ました。
「俺のしてもらっちゃおうかな」と言って僕はズボンとパンツを脱ぎオチンチンを絵里に握らせてシコシコさせました。Dはオマンコを舐めるのに必死です。絵里が僕のオチンチンを引っ張り自分の顔の方へ持っていこうとするので、フェラしたいのだなと思って顔のほうへ移動しました。
絵里は待っていたかのように、僕のオチンチンをペロペロ舐めて手でシコシコしてくれています。「D、見てみな」と声を掛けると、オマンコを舐めるのをやめこっちを見ました。
絵里は僕のオチンチンをペロペロ舐めながらカリの部分に舌を這わせたり、玉の方から裏筋にかけて舐め上げたりしてくれます。Dにわざと見せ付けるようにいやらしく舐め、「いっぱい出てきた・・」言って我慢汁をすすり、オチンチンを咥えてシコシコしました。
「Dもしてもらう?脱ぎなよ」と言うとDはあわててズボンとパンツを脱ぎました。するとDの亀頭部分がすでに我慢汁でヌルヌルになっています。「Dすごいなー我慢汁」と言うと「もうパンツまで濡れてるわ」と言いました。「絵里、舐めてあげれば?いいでしょ?」と言うと絵里はDを仰向けにさせて我慢汁でヌルヌルになっている亀頭を指で触り、オチンチンの横の方を舐めていると、先からどんどんと我慢汁が溢れてきました。絵里は「すごい、大量に出てきた」とちょっと笑いながら言うとそれを指で亀頭に塗りつけて、パクっと亀頭部分を咥えて舌で舐めているようでした。Dは「おおおう」と言い「こんなにしてもらったの初めて」とまた感動していました。
「絵里のも舐めてもらいなよ」と僕は言って絵里の腰に手をやり持ち上げ四つん這いにすると、絵里はDのオチンチンをしゃぶりながら、自分からDを跨いでオマンコをDの顔の前に持って行きました。
69の体制でお互いを舐め合って感じています。僕は絵里のオッパイを責めました。
絵里は首を横に振りながら「嫌、嫌、いっちゃう・・・」と声を上げ始め「ああん、いく、いく、はぁん」と激しくなってきたので僕は乳首を思い切り引っ張りました。するとDのオチンチンから口を放し泣くような声を出して絵里はいってしまいました。ぐったりしていると、Dのオチンチンを握った絵里の手にDの精液がダラダラと垂れていました。「あれ?Dもいっちゃったの?」と聞くと絵里の愛液で口のまわりを濡らしたDが「あんな声出されたらいっちゃうでしょ!」と言いました。
僕は「絵里、Dのオチンチン精液まみれ」と言うと、絵里は放心状態のまま精液が垂れてるDの亀頭を咥えてジュルジュル言わせて吸ってくれました。そしてDの精液が付いたままの手でDのオチンチンを絞り、さいごまで綺麗にオチンチンを舐めて綺麗にしていました。ただ、その後は飲むことはせずティッシュに出していました。「あれ?飲んであげないの?」と聞くと「だってーDの濃くて無理」と言いました。
絵里は立っている僕のオチンチンを握ると、下から覗き込むようにして玉を舐め始めました。玉を口に含んで転がしたり、玉から裏筋に舌を這わせカリの部分に舌を絡め、出てきた我慢汁をすすり咥えました。それを見ていたDは「絵里、エロい・・・いいわ~」と言いました。絵里は手でシコシコしながらフェラを続け四つん這いになって僕のオチンチンをしゃぶっていると、Dは絵里のお尻の方へ回り込みオマンコを舐め始めました。絵里は「だめ、いっちゃいそう・・・嫌!嫌!」と言いながら腰を振ります。そして、「あぁん、D、今お尻の穴舐めた」と言いました。どうやらオマンコだけじゃなくアナルも舐めてるようです。そんな時にドアが開きCが入ってきました。

「お前ら何いいことしてんの?俺も混ぜてー」と即効でズボンとパンツを脱ぎ入ってきました。僕は「やっぱりCはエロエロだな」と言いました。あまりに突然のことで絵里は「なんでCまで居るの?」と戸惑っていましたが「気にしない!気にしない!」と言って絵里のオッパイを揉みながら、絵里のオマンコとお尻の穴を覗き込んで、「絵里のオマンコだ・・・ホントにオマンコもお尻の穴も綺麗だ~」とはしゃぐように言いました。絵里は「嫌だ~もう。恥かしい」と言って手でアナルとオマンコを隠しましたが、簡単にCにどけられました。Dが「舐めてみる?」とCに言うと「いいの?舐めたい舐めたい」と言ってDと入れ替わり、絵里のオマンコを舐め始めました。絵里はまた感じて喘ぎ声を出します。さすがにC、AVを見尽くしてることもあり、わざとジュルジュルいわせて愛液をすすり「どんどん出てくるよ」と言ってまたすすります。絵里も首を横に振り「嫌、嫌、いく!いく!お尻は嫌なの・・・」と言ったので良く見ると、Cは指でアナルを触りながらオマンコをすすり、もう片方の指でクリを擦っていました。これには僕も「さすがだ・・・」と思いました。絵里は「いく!いくぅ~」と言ってお尻を震わせていってしまいました。Cはいって崩れ落ちた絵里のお尻を撫ぜていました。
あまりにも絵里がグッタリしているので、しばらく休憩です。CもDも絵里を心配しながらも、「俺達もついに絵里のオマンコを・・・やったな!」「絵里のオマンコ綺麗過ぎ!AV見ててもこんなに綺麗なの見たことないわ」とBが言って喜んでいました。絵里は「そんなこと言わないで・・・恥かしいから」
と言い、ぐったりとしていました。

するとCは「キスはやっぱりダメなの?」と唐突に言うと絵里は「キスはカズだけとしかしない」と言いました。CとDは「なんだ・・・カズは良いのかよー。いいな~」と言うと「私にとってカズは特別なの」と言いました。そして「カズ・・・」と絵里が言うので「どうした?」と顔を近づけると「やっぱりカズが欲しくなっちゃった」と言いました。「入れる?」と聞くと無言でうなづき「もう大丈夫なの?」と聞くと「今すぐして欲しい」と言いました。
僕はCとDに「ちょっといい?」と言ってベッドを空けてもらい、絵里を寝かし直すと絵里の脚の間に入りオチンチンをオマンコにあてがうと、CとDが「えぇ~?カズやっちゃうのか?まずくない?」と驚きの様子。絵里は「ごめんね・・・セックスもカズだけ特別なの・・・カズは初めての人だし」と言いました。CとDは「まじか!知らんかった」と言った時に僕は絵里の中に入りました。
「ああん」と絵里は大きく喘ぎ、僕が動くたびに「ん、ん、ん」と言ってうめき声を出します。
「CとDに見られながらすると違う?」と僕が囁くと、「凄く、ん・・感じちゃう・・・ああん」と顔を赤らめて絵里は言いました。
CとDは「いいなぁ~カズだけずるい!」と言いながら見ています。僕は前と同じように絵里を抱えてゴロンと上下を入れ替えて絵里を上にしてオマンコを突き上げると、また泣くような声で喘ぎだしました。「見られながらするの好きなんだって、見てあげて」と僕はCとDに言うと、二人とも脚の方へ廻りこんで結合部分をしっかりと見て「絵里のオマンコにオチンチン入ってるの見ちゃったわ!」とBは言いました。僕はもっと見えるように絵里のお尻を両方から広げてオマンコとアナルを見せ付けるようにしました。そして激しく突き上げると「嫌、ダメ、またいく、いく」とすすり泣くように喘ぎます。僕は動きをゆっくりとしました。そして絵里に「今度は絵里が動いて」と言いました。
僕が動くのをやめると絵里は自分から腰を動かし始めました。CとDは「絵里が自分から腰振ってる・・・いやらしい光景だ」と言いました。
抱きつきながら動いていましたが、絵里は身体を起こし騎上位になり、僕の胸に手を付いて身体を上下に動き出しました。「ん、ん、ああん、ん」と絵里は声を出し愛液が僕のオチンチンに伝って垂れてきてオチンチンの周りはグチョグチョになってきました。結合部分からはクチュクチュとエッチな音が聞こえてきます。「Cはまだいってないんだろう?絵里にしてもらったら?」と僕が言うと「え、いいの?」とCが言うので。「絵里、Cのしてあげられるでしょ?」と言うと絵里はCを誘うようにして自分の横に立たせて、オチンチンをシコシコして、先っぽを舌を出して舐めます。自分が動きながらなので少しやりづらそうですがCは充分に気持ちよさそうな表情です。
Dも気を使って絵里のオッパイを揉み出すと、絵里はDもCと反対側に立たせてオチンチンを握ってシコシコしてあげ、Cと交互にペロペロ舐めました。しばらくそうしてるとCが我慢できなくなったのか「出ちゃうわ!ティッシュは?」と言うと絵里は「このまま口でいっていいよ」とCのオチンチンを咥えてシコシコを激しくしました。「いいの?いいのか?出るよ!うっ!」と言うと絵里の口の中に射精しました。それを見て僕は絵里のお尻を抱えて、持ち上げたり落としたりしながら自分でも腰を突き上げました。絵里は「はぁん、んん、んん、ああん」と言って堪えながらCのオチンチンを咥えて精液を搾り取っていました。絵里がオチンチンを放したときには、もう精液は口の中にありませんでした。
絵里はDに「また出そう?」と聞くとDは「うん、出そう」と言ったので、絵里はDのオチンチンも咥えてシコシコ激しく動かしました。「いきそう!このまま出すよ。うぅぅ~」と言ってDも絵里の口の中に射精し、また僕は激しく突き上げました。絵里は今度は分かるくらいにゴクンとしてDの精液を飲み、何度もDのオチンチンの根元から搾り出すようにしてにじみ出てきた精液を舌でペロペロ舐めて綺麗にしていました。二人を射精させた絵里は安心したのか自分から激しく腰を動かし、泣け叫ぶように喘いで「いく、いく、いく」と連呼しいってしまいました。ぐったりと倒れた絵里を抱きしめながら、僕もはげしく動かしました。絵里が泣いてるような声で「もう駄目・・・おかしくなっちゃう・・・壊れちゃうぅ」と叫び、「俺ももういきそうだよ」と僕が言うと「中に出して・・・中に・・・」と耳元で言い、それを聞いた僕は「おおぅ」と言って絵里のオマンコの中に精液を注ぎ込みました。
しばらく抱き合ってるとCが心配そうに「カズ、もしかして中で出しちゃったのか?大丈夫なの?」と聞いてきたので「たぶん・・・絵里が中でって言ったから」と僕が言うと「平気、もうすぐ生理だから」と絵里が言いました。
少し休んだ後、絵里がゆっくりと身体を持ち上げオマンコからオチンチンを抜くと、僕の抜けたオチンチンの上にボタボタと精液が絵里のオマンコから垂れて出てきました。
すると、僕もビックリしましたが絵里は自分のオマンコに手を当てるとオマンコから出てきた精液を手にとってにこやかな顔で僕を見つめながらその手を舐めました。そして自分の愛液と僕の精液がたっぶりと付いて汚れているオチンチンを舐めはじめ、咥えて精液を吸い取っていき綺麗にしてくれました。

そしてこの日の出来事は終わりました。CもDも最高な日だったと喜び、僕と絵里にお礼を何度も言っていました。絵里はオマンコの中に僕の精液を残したままパンツを履いて帰りました。帰るときにもう腰に力が入らずガクガクすると言って帰っていきました。

絵里から後から聞いた話では、どうしてもA、B、C、Dに対してカズは特別だと思わせたくて、ついついセックスを見せてしまったと言っていました。でもこれで本当に誰に対しても隠し事はなくなりまた

続きは また

親友6.(帰ってきた罰ゲーム)

今日はみんなが集まる日です。
昨日CとDを誘った時に絵里も来ることを伝えると、めちゃくちゃ楽しみにしていました。

AとBが先に来て、しばらくするとCとDも来ました。なかなか絵里が来ないので本当に来るのかと皆はやきもきしていました。
そしてやっと絵里が来ましたが、なんと君江も一緒でした。前に話しましたが君江は小6のときに罰ゲームをして僕のオチンチンを見せた相手です。
絵里が急遽、君江を誘ったみたいでした。それで少し遅くなったみたいでした。

部屋に連れて行くと、みんなは大喜びでした。何といっても絵里は可愛い系で君江は背も高い方で美人系です。きっと今なら2人ともAK○48に居てもおかしくないほどの顔と容姿です。
とくにエロいCは大喜びでした。
2人がコートを脱ぐと、二人ともミニスカートで生脚でした。

CとDと中学になってから仲良くなった話やしょっちゅう僕とA、B、C、Dとつるんでいることを話しました。しばらく雑談が続きましたが、絵里も君江もミニスカートということもあり、男達はついつい視線が太ももあたりに行ってしまいます。すると2人ともたまに脚を動かすとチラッとパンツが見えるときがあり、そんな時は男達は「ラッキー!見た?」という表情で顔を見合わせていました。
絵里は白で君江はピンクでした。

するとCが「そうだ、カズに持ってきたんだった」とニヤニヤしながらバッグからDVDを出しました。その瞬間、男達は「それはまずいだろ~」「いやいや、今出すものじゃないでしょ」と騒ぎました。
絵里や君江は「何々?」と言い「いや、欲しかったアニメのDVDをコピーしてもらったんだよ」と僕は誤魔化しました。
絵里はそのDVDが何かということは理解しているはず、それなのに「じゃー今、みんなで見ようよ」と明らかに意地悪そうな顔で僕に言いました。
俺が困っているとCが「よし!じゃー見ようぜ」とDVDを僕から取り上げました。
男達は「まじかよー」「いいのか?」とちょっと楽しげにいいました。
僕は絵里を少し睨みつけるような顔で見ると、絵里は笑いながらそっぽを向きました。
君江だけが何も理解してないような顔でキョトンとしていました。

再生されると完全に無修正AV、女の人が椅子に座っていて、両脇にビキニのパンツ姿の男が寄ってきて、女性は両手でそれぞれの男のオチンチンをパンツの上から触りだしました。
この時点で君江は気が付いたようで「え?なに?もしかしてエッチなやつ?」と言いました。
絵里も初めて見るような素振りをしてキャーキャー言いました。
「カズ君、いつもこんなの見てるの?」と軽蔑したような表情で君江が言いました。
僕は「俺だけじゃないよ、みんなも見てるし」と言いました。
すると絵里は「まぁ~男だから仕方ないか!」と言うと君江も「男はみんなエッチだから仕方ないか」と笑いながら言いました。
僕はちょっとホッとしました。

それからDVDをみんなでワイワイ言いながら見ました。無修正でモロなのを君江は驚いていました。
絵里も君江も勃起した男のオチンチンを見て「デカいね」「なんか怖い」と言ってみたり、フェラを見て「汚い、よく出来るね」と言ってみたり。
そして女の人が脱がされ、オマンコを広げられ舐められたり指を入れられたり、バイブが出てきて挿入されズボズボされているのを見て君江は「あんなの入っちゃうんだ」と言ったり・・・
そして一人の男がオマンコにオチンチンを挿入し、もう一人の男のオチンチンを口でしゃぶっているシーンになると絵里は「これが3Pっていうやつ?」となんだかんだ言っては見入っていました。
どちらかと言うと僕達男の方が無言でした。

挿入していた男が抜きオッパイに射精しそのオチンチンを女の人がお掃除フェラ、同時に違う男がオマンコに挿入。君江は「出したよ。出したよー。舐めてるよ」とびっくりしていました。
もう一人がいく時には女の人の顔にオチンチンをもっていき、女の人は口を空けて舌を出すと、勢いよく射精。前髪の方まで飛び顔に精液がかかり、あけた口にも大量に精液が入りそのままオチンチンを咥えてしゃぶりました。
精液が勢いよく飛んだせいか、絵里も君江も大爆笑。絵里は「あんなに飛ぶもんなんだね」君江は「精子ってまずくないのかな?」と言います。
絵里は「まずそう」と答えました。
僕はいつも美味しそうに飲んでるくせにとちょっとニヤケた顔で絵里を見ていました。

見終わった後はみんなでワーワー言いながら猥談になり、女子は「精子はどんな味?自分の舐めたことないの?」と言うと、Cが「舐めたことあるけどまずいよ!」と言ったりして爆笑したり。
Bが絵里や君江に「お前達、経験ないの?」とか「お前達はもう濡れるのか?実は今濡れてたりして」とか言って笑って話していました。
Dが女子2人に「オチンチンは見たことないの?」と聞くと二人とも「見たことあるよ」とあっさり返答。
一瞬、沈黙した時に絵里が「お父さんのね」と言うとCやDは「なんだー」と笑いました。
するとBが「小学生のとき絵里は俺のもカズのもAのも見たことあるじゃん。しかも勃起したの見たし!」と言うとCとDは「まじで?どんな時に?」と言いました絵里は焦っていました。
すると君江が負けじと「私もカズくんの見たことあるし」と言いました。今度は僕が焦ってしまいました。
そうなると、ほとんど言い合いです。絵里のマン毛を見た話や君江のブラジャーを見た話し、お互いにオッパイ触られた揉まれた、オチンチンを触られたなど暴露話しになってしまいました。
CやDは「絵里ちゃんや君江ちゃんのを・・・羨ましい」と言ったり、Cは「俺にも見せて、触らせて」など言いたい放題になりました。
すべて暴露になってしまいましたが、意外と絵里も君江も笑いながら言っていて怒ってる様子はなかったです。

そして話の流れで罰ゲーム付きのトランプをすることになりました。
小学生の時のように、今度はCもDも加わり結局オッパイやオチンチンを触りまくりました。
前と違っていたのは、女性が二人ともミニスカートだったことでした。
しかし女子の提案でさすがに女性の下は見るのと触るのは禁止となりました。

その時、僕は絵里が他の男にブラジャー姿を見せたりオッパイを触られる時はとても嫌だったのですが、絵里は僕のことは気にしていない様子で黙って服の上からですが揉まれたり、乳首を摘まれてはしゃいでいました。
僕もそんな絵里を見てちょっと腹がたって、君江のを触るときにじっくり揉んだり乳首を摘みました。
明らかに他の人と違ったのは、絵里も君江も他の男のオチンチンを触るときは勢いよく握ったり、タッチする程度だったのですが、僕のオチンチンを触るときは優しくねちっこく触りました。

それに気が付いたのかAは「なんか2人ともカズのがお気に入り?ちょっと触り方が違うんじゃね?」と冗談ぽく言っていました。
これが最後って言うときに、運よく男の俺とAが1番2番、女の絵里と君江がビリとビリ2になりました。
Aがどうしてもオッパイを見たいと言います。僕は絵里のオッパイは見られたくなかったんですが、君江のオッパイを見たいという欲望にもかられました。
でも見せてはくれないだろうな・・・と思っていたら、絵里が「じゃーAやカズが見せてくれたら見せてあげる」と小学生の時のように言いました。
君江も「見せれるなら、私も見せていいよ」と言いました。
何の戸惑いもなく、僕とAは「よし!見せてやるよ。その代わりちゃんと見せろよ!」と言いました。
まさかと思っていたのか「ちょっと本気?」と僕に向かって絵里が言いましたが、他の男に触られてはしゃいでいた絵里に少し腹もたっていたのか、強い口調で「本気だよ!」と言いました。
結局、女子も引くに引けず、了承しました。

B、C、Dには部屋の外に出てもらい、僕とAはズボンを脱ぎすでに勃起しているオチンチンを出しました。君江は僕のオチンチンを見て「すごい・・・あの時より大きくなってるかも」と言いました。
絵里は二人のオチンチンを見比べ「やっぱり小学生の時と同じ。Aのオチンチンの方が大きいね」と言いました。俺が絵里を見ると目が合いましたが、ちょっと怒ってるようでそっぽを向かれました。
僕もそれにちょっと腹が立ち、「早くお前達も見せろよ」と言って絵里の服を脱がし、さらにブラジャーも取りました。
Aも同じように君江を脱がしました。
男は下半身裸、女は上半身裸という変な光景になってしまいましたが、目の前にはかなり大きくなった乳房に綺麗なピンク色の乳首を立たせた君江のオッパイと、見慣れた絵里のオッパイが並んであります。
それを見て僕のオチンチンはお腹に付きそうなくらいに充血しいきり立ってしまいました。
Aも同じようでした。
すると絵里が「カズの先っぽから何か出てる~」と言って見てみると我慢汁がにじみ出ていました。
君江は不思議そうに見ていました。
見られていると思うとオチンチンがピクピクと動きさらに我慢汁が溢れてきます。君江は「きゃー!動いてるよ」と言いました。

Aは「カズの出てる奴、我慢汁って言うんだよ。エッチしたいの我慢してると出てくるから我慢汁」と説明していました。
すると君江が指先で僕のオチンチンの先の我慢汁をツンと触ると長い糸を引きました。
それを見て絵里は「君江、ずるい!」と負けじと僕のオチンチンの先を指先でクリクリとして我慢汁を亀頭に塗りつけました。
Aは「カズだけ触ってもらえてずるいな」と言うと絵里が「Aのは出てないねー」と言って反対の手の指先でオチンチンの先をツンとして、「君江もAの触ってみたら?」と言いました。
君江も絵里に言われたように、親指と人差し指でオチンチンを摘みむとAのオチンチンがビクンと動きました。
君江はそれが面白かったのか「掴むと動くよー」と2本の指で掴んだり離したりしていました。
その間、絵里はずっと僕の我慢汁を亀頭に塗りたくるようにクリクリしていました。

2人が触るのをやめて、ティッシュで僕の我慢汁を拭いてるときに、僕は「お返し!」と言って絵里の立っているピンクの乳首を摘みました。
Aも負けじと君江の乳首を摘みました。すると君江は「あぁん」とエッチな声を出したので、僕も君江の乳首を摘むとAも絵里の乳首を摘みました。
僕もAも両方の手で絵里と君江の乳首を片方ずつ摘みコリコリと転がすように楽しみました。
そのたびに君江はエッチな声を出し、絵里は声まで出しはしませんでしたが息を荒くしていました。
絵里が「もうおしまい!」と言って僕達の手から逃げると君江も離れました。

その瞬間、「まだですか~?」と廊下で待っていたB、C、Dがドアを開けて入って来ました。
絵里も君江もオッパイ丸出しです。
当然、絵里も君江も手でオッパイを隠し怒りました。でも、B、C、Dはニヤニヤして出て行こうとはしないで「見ちゃった!」とはしゃいでいました。
結局、見たなら見せろと女子に言われ、男全員がオチンチンを出すハメになりました。
驚いたことにDはまだ包茎でした。
最終的に、僕とAはズボンを履き、絵里も君江も服を来てB、C、Dは罰としてオチンチン丸出し姿で女子にオナニーして見せろと言われてシコシコさせられていました。
本当に出しちゃうと僕に迷惑かかるからということで、途中で終わりにしました。

結局その日は変な方向になってしまいましたが、みんなの絆は深まったのかな?
その日は解散しましたが、翌日絵里が来ていつものようにセックスしました。
コンドームはつけず生でしましたが、中出しせず絵里の言いつけどおりにオッパイに精液を放出し、乳首になすり付けた後にお掃除フェラしてもらいました。
前日みんなで見たAVのようにしたかったようです。
この日にお互い話したのですが、絵里を他の男に触られたり見られたりすると嫉妬して嫌な気持ちになったけど興奮してしまったことを伝えました。
絵里も恥ずかしかったけど同じ気持ちだったそうです。
僕の見ているところで他の男に触られていると思うと興奮したし、君江が僕のオチンチンを触ったりすると嫉妬してしまうと言っていました。

それから1週間後に、絵里のお願いで君江とエッチすることになるとは、この時は思ってもいませんでした。

続きは また

親友3.(再開した絵里との関係)

4人とも中学生になり、部活動が始まります
僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。
それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。

僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。
最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。
そして絵里とは遊ばなくなりました。

僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。
2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。
たまに2人が一緒にいるところを見ました。
冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。
Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。
ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。
モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が舐め回しています。
そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。

男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。
当時、エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。
Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。
オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。
クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。
女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。
お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・
みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。
Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。
見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。
その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。

それからというもの、男5人集まってはAVを見まくりました。
みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。
ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。
するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。
そしてもう時効だと思ったのか小学生の頃のエッチな体験話をしました。
CやDは「まじでー!」と言いながら聞き入っていて、僕もAも調子に乗ってマン毛やブラジャーの話やオッパイやお尻を触ったことなど話しました。
そして僕は絵里と2人きりで見せあったりオチンチンを触られていたことも話してしまいました。
他の4人が羨ましいとかズルイとか俺もしたかったなど言っていました。

中学3年生になった頃にBがバドミントンで県大会出ることになり、ちょうど週末だったので僕とAとCとDでBの応援に行こうということになり行きました。応援していると、そこには絵里も居ました。
ついつい絵里を目で追いかけていました。ユニホーム姿でしたが胸もかなり大きくなっていて、短パンから出ている足が白くすらっとして色っぽかったです。
実は僕だけじゃありませんでした。AもCもDも見入っていたのです。
するとCが「あの話を聞いてから絵里を見るとエッチなこと想像しちゃうんだよな」と言いました。他の2人も「俺も~」と言っていました。
Bは僕達の応援も虚しく2回戦敗退という結果でした。

夏休みになり僕達は受験のために部活は引退。
でも受験勉強などせず相変わらず5人そろってはゲームや無修正のAVを見たりしてバカをやっていました。

そんなある日、近くのコンビニで絵里とバッタリ会いました。
しばらく話してもいなかったので僕はちょっと恥ずかしくて声を掛けられず気づかない振りをしました。
すると「カズ~」と絵里から声を掛けてきてくれました。買い物が終わって一緒に家に帰りながら話をしました。
隣に居る絵里からは良い匂いがしていました。たぶんシャンプーの匂い?
僕の家の前まで来ると、絵里は「またねー」と言って手を振りました。
僕はなんとなく絵里ともっと一緒に居たくて、「これから用事あるの?良かったら寄っていかない?」と言いました。
絵里は「え、何もないけどいいの?」と言ってきたので「うん」と言って絵里を家に招き入れました。

僕の部屋に入ると、「なんか懐かしい」と言って絵里は部屋を見回していました。
僕は少し下心があったのだと思います。「小学校以来だよね」と言いながら、あの頃してたことを話したら、もしかしたら・・・なんて考えながら、どうやってあの頃の話に持っていこうかと頭の中で考えていました。
絵里は「Bと付き合ってたの知ってた?」と聞いてきました。
「うん、でも自然消滅したって聞いたよ」と返すと、「そうなんだよね。好きだと思ってたんだけど、なんか違うな~と思っちゃって」と言いました。
僕は「今は誰かと付き合ってるの?」と聞くと「付き合ってないよ。カズは?」と言ったので「俺も居ないっていうか誰とも付き合ったことないよ」と言いました。
絵里は「そうなの?カズ、優しいしカッコイイから居ると思ったんだけどなー。私と会っても話しかけてこなかったしさ」と言いました。
「絵里も優しいし可愛いから誰か居ると思ってたよ。俺が話しかけなかったってより絵里の方が話してこなくなったんじゃん」と言いました。
なんだか、中学になり少し大人になってきたせいか、お互いが遠慮し合ってちょっと距離ができてたって感じでした。

色んな話をしているうちに絵里の方から「あの頃、二人でエッチなことしてたよね」と言い出しました。
僕はちょっとラッキーかもと思い、その話に食いつきあんなことやこんなことしてたねと言いました。
そして「さすがの俺も毛は生えたぜ!」と言うとあの頃と同じように恥ずかしがる様子もなく絵里は「見せて、見せて」と言いました。
「マジかよ~じゃ、絵里も見せてくれるんだろうな?」と言うと、「えー、無理無理!さすがに見せられないよ」と言いました。
僕はがっかりしましたが、当たり前か考えが甘かったと思いました。
話は違う話になってしまいましたが、それでも楽しい時を過ごしました。
最近ではA、B、C、Dと仲が良くいつも遊んでるとかCがAV持ってきてみんなで見てる話までしました。
絵里も「私もAVを見てみたい。見たことない!」と笑って冗談ぽく言ってました。
僕もそれに対して「じゃー今度見せてやるよ」と軽く冗談ぽく言いました。

暇だから何かDVDでも観るかと言って絵里が選んだアニメのDVDを観ようと思いDVDのトレイを出した時に無地のDVDが出てきました。この前Cが置いていった無修正のDVDでした。
「あ、あったわ」と俺が言うと絵里が覗き込み「なに?エッチなやつ?」と言ってきました。
「そう、無修正のモロのやつ」と言うと「観よう!観よう!」と絵里は楽しげです。
「じゃー観てみる?」と言ってDVDを再生させ、TVの音量を小さくしました。
最初は女が男に脱がれオッパイやオマンコが映し出されると「キャー」と絵里は声を上げて楽しそうにしていました。
内容はどんどんグロくなっていき、男のオチンチンが出されると「キャー、でかい!」と言ったり。
そのうちフェラやクンニなどのシーンが出てくると「こんなことするんだね」とちょっと真剣な顔で見入っていました。
男が女に何か言ってます。ただTVの音量を下げているのでイマイチ聞き取れません。
「なになに?何言ってるの?」と絵里が言って、二人で小さなTV画面に近づき聞き取ろうとしました。
すぐ横には絵里の顔がありお互いのほっぺたがくっつきそうな距離です。しかも良い匂いがします。
それだけで僕は勃起してしまいました。

DVDでは男が女に挿入しセックスを始めました。
オマンコにオチンチンが入ったり出たりするのがアップで映ってます。絵里は口数が少なくなりました。
僕は勃起しているのをどうにかしようと、TVから離れベッドに腰を掛け、真剣に見入っている絵里の後ろ姿を見ていました。
絵里の背中はブラウスが透けて水色のブラジャーの紐が見えていました。さらに見入って前かがみになっている絵里のお尻が色っぽくて、更に勃起しました。
パンツが濡れてきてしまったのがわかりました。

AVの男が女のオッパイに射精し、愛液と精子で汚れたオチンチンを女にしゃぶらせました。お掃除フェラです。
それを観て絵里は「あー出しちゃったよ!舐めてる~」と言いながら食い入るように見ていました。
AVは画面が変わり、新たに2回戦目のエッチシーンに入りました。
すると、絵里は立ち上がってベッドに腰をかけている僕の隣に座り「なんかすごいね」と言いました。
そして、僕の股間にちょっと目をやり、「起っちゃったの?カズはいつもこんなの観て一人でしてるの?」と聞きました。
俺は「観てしないよー見るときはみんなで見てるし。これはCがたまたま忘れていったからあるだけで普段はないし!」と言いました。
絵里は「じゃーいつもどうしてるの?一人でしたりしないの?」と言うので、「そりゃー男だから一人でする時もあるよ。絵里とエッチなことしてた時のこと思い出してしたりもするし!」とちょっと期待しながら言いました。
「男の人って起っちゃうとしたくなっちゃうんでしょ?今もそう?」とちょっと色っぽい表情で聞いてきました。
「絵里が居るからできないし!我慢するよ」と僕は笑いながら言うと、「手伝ってあげようか?」と絵里が言ってきました。
「え、いいの?でも恥ずかしいなぁ~」と言うと「今更恥ずかしいもないでしょ?もう何度も私には見せてるし」といってズボンの上からオチンチンを触りました。
「それもそうか・・・じゃー」と言ってもう我慢できなくなった僕はズボンを脱ぎました。
一部が濡れてしまったパンツをオチンチンが持ち上げるようになっています。
絵里は「もうこんなに出ちゃってるの?すごいね」と言いながらパンツを脱がすと、ぺチン!といって勃起したオチンチンがお腹に跳ね当たりました。
「すごく大きくなってる。昔より大きくなってるねーヌルヌルだしぃー」と絵里は言いながら僕のオチンチンを握りシコシコし始めました。
僕は絵里の背中に手を伸ばしゆっくり背中を摩ったりして、首筋に手を持っていくと絵里はちょっとエッチな感じに「はぁん」と言いました。それを聞いて手を前の方に持っていってオッパイを服の上から揉みました。
絵里も気持ちよくなってきたのか息が少し荒くなってきた頃に、僕は絵里の手で射精してしまいました。
絵里はビックリしていましたが、絵里のオチンチンを握った手にドクドクと沢山の精液を垂れ流しました。絵里はしばらくゆっくりと手を動かし、オチンチンに残っている精液を搾り出すようにしてくれました。
「すごくいっぱい出ちゃったね」と言ってティッシュで自分の手を拭き、僕のお腹とオチンチンに付いた精液もふき取ってくれました。
そしてふき取ったティッシュの匂いを嗅いで「変な匂い。ハイターみたいな匂いだ」と言いました。
そして更にティッシュで僕のオチンチンを拭いてくれていると、一度小さくなりかけたオチンチンがまた大きくなってきてしまいました。
絵里はちょっとビックリしながらも「また大きくなってきちゃったよ?」と笑いながら言ってオチンチンの先っぽを指先でツンツンしました。僕は「うぅ~」と声を出してしまいました。
絵里は「また出しちゃう?」と言ってシコシコし始めました。

「オッパイ触らせて」と絵里にお願いしてみました。
すると絵里は何も言わずスカートからブラウスの裾を出すと僕の手を握り、裾のほうからブラウスの中に僕の手を導きました。
僕はお腹の辺りから直に絵里の肌に触れ、そのまま上に上がって行きブラジャーの上からオッパイを揉みました。
すると絵里が「ちょっと待って」と言って自分の背中に手を回しブラジャーのホックをはずすと、また僕のオチンチンをシコシコし始めました。
僕はホックがはずされ緩くなったブラジャーの中に手を入れて直にオッパイに触れました。
あの頃とは比べ物にならないくらい大きくなった乳房に硬くてコリコリした乳首を手で感じていました。
我慢できなくなった僕は絵里をベッドに押し倒して、ブラウスとブラジャーをたくし上げてオッパイを出しました。
目の前に絵里のオッパイが・・・色が白くてピンク色の乳首です。絵里は恥ずかしそうに顔を赤くしていて、とても可愛かったです。
僕は絵里のオッパイに顔を埋めました、そして片方のオッパイを手で揉みながら、もう片方の乳首を吸ったり舐めたりしました。
絵里はたまに体をビクビクさせて、息も荒くなりエッチな声を出し始めました。
感じてきてるのかな?と思い、絵里の太ももにも手を伸ばし摩りました。
徐々に手を太ももの上のほうへ運ぶと。絵里は急に僕の手を押さえて「そこはダメ」と言いました。
「俺に触られるの嫌なの?」と聞くと「嫌じゃないけど恥ずかしい」と言いました。
無理にするのは良くないと思って触るのは止めましたが、「絵里の見せてくれない?」と聞いてみました。
即答で「絶対嫌だ」と言われてしまいました。
僕は残念な思いでしたが、オッパイだけは許してくれたのでオッパイの愛撫に集中しました。
絵里はまた体をビクビクさせながら息を荒くして、僕のオチンチンを握ってシコシコしてくれました。

しばらく続けていると、「そんなに私の観てみたいの?」と言ってきたので、「絵里のだから見たいんだよ」と言いました。
すると絵里は起き上がりスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ、パンツを自分の背中のほうへ隠しました。
チラッとみた絵里のパンツはブラジャーとお揃いのようで水色の大人っぽいパンツでした。
絵里は顔を隠しながら横たわりました。僕は興奮しながら絵里の足元の床に座って脚を広げようとしましたが、絵里は硬く脚を閉じています。しかも膝が震えていました。
僕は絵里が可愛そうになり、「無理しなくていいぞ。やめようか?」と言うと首を横に振り、力を入れて閉じていた足の力を抜きました。僕はゆっくりと絵里の両脚を持って広げました。
AVと違って毛はあるものの薄く、アソコの周りには毛は全然ありませんでした。
指で恐る恐る、ワレメを広げるとオマンコが見えてきました。
綺麗なピンク色でビラビラも小さくて可愛いオマンコです。
オマンコはもう濡れていました。「恥ずかしい・・・」と絵里が言いました。それが妙にいやらしく感じられました。
指でもっとオマンコを広げると、クリトリスが分かりました。
顔をオマンコに近づけじっくり観察してみました。
オマンコはチーズみたいな匂いと聞いていましたが、絵里のオマンコは違いました。
全然臭くないのですが、表現の出来ない様ないやらしい匂いがしていました。
「カズの息がアソコにかかる…」と絵里が言うと、急にオマンコを舐めたくなりました。
そして絵里のオマンコを下から上に向かってベロンと舐めあげました。
絵里はビックリして「汚いよ」と言いましたが、僕は絵里の股間に顔を埋めて、オマンコに口をつけてクリを吸ったり舐めたり。
オマンコ全体を舐めて、絵里のオマンコの味を堪能しました。とは言っても初めて舐めるオマンコの味はよくわからなかったです。
絵里は何度も小さな喘ぎ声を出してビクビクと体を震わせていました。

「こっちに来て」と絵里が言ったので、オマンコを舐めるのをやめて絵里の横に腰掛けました。
すると絵里は僕のオチンチンを握って、もう片方の手で先っぽを触りだしました。
「こんなになっちゃってるよ」と絵里が僕に手を見せると、我慢汁で濡れていました。
「どんどん出てくるよ」と言いながらオチンチンから我慢汁を搾り出すようにして、指で出てきた我慢汁を亀頭にくるくると塗り回しまし、いきなり我慢汁だらけになっている亀頭をペロっと舐めました。
「変な味。でも嫌じゃないよ」と言って、先の方をチロチロと舌先で舐めたかと思うと、亀頭部分をパクッと咥えて手で上下に動かしシコシコしてくれました。
あまりの気持ちよさに1分と持たず、「出ちゃうよー」と言いましたが絵里はそのまま続けていたので、そのまま絵里の口の中に精液を出してしまいました。

絵里はジュルジュル言わせながら、僕が出し終わるまでオチンチンを吸ってくれ、一滴も残さず吸い取ってくれた上に最後には精液をゴクンと飲んでくれました。
絵里は、起き上がりニコッとした笑顔で「カズが口でしてくれたお返し」と言いました。
「飲んじゃったの?まずかったでしょ?」と言うと「んーあまり味は分からなかったけど喉に引っかかる感じだった。なんか出すのは悪いかな?と思って飲んじゃった」と言いました。

なんだか、そんな絵里が可愛く思えて抱き寄せました。絵里も少しの間僕にもたれ掛かって抱かれていました。

その後はお互いに服を着て、絵里も帰る時間になりました。
「また誘ってもいい?」と僕が聞くと「いつでも!」と絵里はにこやかに笑って言いました。
絵里を見送って、その日の夜は絵里とのことを思い出し、さらに2回もオナニーしてしまいました。


続きはまた・・・

親友12.(みんなと共有)

年末に近くなった頃、AとBをうちに誘い相談しました。
CとDをどのような形で絵里と会わせるか?
色々な意見が出ましたが、これといった意見は出てきませんでした。

こうなったら、絵里本人と相談した方が良いんじゃないかという事で絵里も呼びました。
絵里が来て、再度確認をしました。CとDに本当に絵里のオマンコを見せちゃっても良いのか?
僕が望んでいるから無理してるのではないか?
絵里の正直な意見としては、「カズがダメと言わないのなら自分は大丈夫。それにみんな大好きだしこの仲を壊したくし・・・まさかAやBに許してCやDにはダメとは言えない」と言い、更には「今更でしょ。今までCやDにもオッパイまで許してオナニーの手伝いまでしちゃってるんだもの」と言いました。

俺やAやBが思ってたほど無理はしていなそうでした。
僕、A、Bの3人は絵里とは小学生からの長い付き合いで、CはDは中学の途中からだったので絵里からするとCやDは僕たちと同じような親友の範囲ではないのかもという不安もありましたが、同じ位置にあるようでした。
ただ、「急に恥かしくなってダメかもしれない・・・」とも言っていました。
そしてCとDに絵里のオマンコを見せる日は僕に委ねられました。
それはその場に僕が居ないと嫌だという絵里の思いもあったからです。
AやBは逆に気を使い、「その日は俺達はその場に来ないようにする。その方が絵里もいいだろう」とBが言ってくれました。
その後はお約束どおり、絵里を全裸にしてオマンコを含め体中をさわり舐め回し、僕たちも全裸になり絵里と絡みました。
絵里は僕達3人の手と口で何度もいってしまいましたが、休みなく責め続けていると喘ぎ声は泣くような声にまでなって痙攣したように身体をガクガクさせていました。
そうなりながらも絵里は僕達の3本のオチンチンを交互に握りシコシコしてくれ、我慢汁でヌルヌルになったオチンチンの先を咥えて舐めてくれました。
僕はAやBのオチンチンを咥えている絵里をみると興奮してさらに我慢汁を垂れ流しました。
途中でBが絵里の手で射精してしまい中断すると、絵里は僕のオチンチンを求めてきました。
AやBが見ている中、僕は絵里を四つん這いにして、もうグチョグチョになったオマンコにバックから挿入しました。
挿入した瞬間、絵里は今までにないくらいの泣き声のような喘ぎ声を出しました。
バックだと絵里のくびれた腰に丸くて綺麗な形のお尻が見えて、そのくびれた腰を持って突くのですが、その光景は僕は大好きでした。

AやBはちょっと間、僕と絵里の結合部分を絵里のアナルと共に見入って「いいな~」と言っていましたが、Bは僕が突くたびに揺れる絵里の少し大きめなオッパイに注目して「突かれる度に揺れるオッパイがいいなぁ~」と言って手を下から落ちあげるようにオッパイに当てて揉んだり、乳首を摘んだりしていました。
重力で下に垂れ下がってる絵里のオッパイは更に大きく見えて確かにいやらしく揺れていました。
Bは絵里のオッパイの下に頭を入れて乳首を舐めたり吸ったりし始めると、絵里はもっと喘ぎ、「嫌、だめ・・・いっちゃう・・・またいっちゃうよ」と泣くように叫びます。
Aがどうしたものかとオロオロしていたので、「Aはまだいってないでしょ?絵里にしゃぶってもらえば?絵里、Aの口でしてあげなよ」と言うと絵里も「あんA、ん、ん、来て・・・」と僕が突くのに会わせ声を詰らせながら言いました。
Aが絵里の顔のところに勃起したオチンチンを持っていくと、絵里は舌を出しペロペロと舐め、小さな口を大きくあけてAのを咥えました。それでもやっぱり亀頭の部分までが限界です。
僕のピストンに合わせて絵里は口からオチンチンを入れたり出したりします。
きっと吸ってあげているのか、その度にチュポンチュポンと音がします。
僕がたまに強く奥に当ててしまうと、「ああん」とAのオチンチンを口から放して喘ぎます。
そのうちAもいきそうになったのか、自分でシコシコし始めました。
それを見て僕はピストンを早くし、AVで見たように絵里のお尻の穴に親指を当て揉むようにすると、絵里はAのオチンチンを放し、「嫌、お尻は嫌・・・お願いおかしくなっちゃう」と言い、またAのオチンチンを咥えます。
僕はそれでも止めませんでした。
Bを見ると絵里のオッパイを舐めたり揉んだりしながら、自分のオチンチンをシコシコしていました。
いったばかりだというのに、すでにギンギンでした。
Aが「やばい、いきそう!いっちゃっていいのかな?」と言うので、僕は「そのまま口に出しちゃえ」と言いました。
そして僕も絵里のアナルを愛撫しながらピストンを激しくすると「ん、ん、ん、ん」と絵里は感じ喘ぎ声を出したいのを我慢してAのオチンチンを口から放しません。
「いくよー!」とAは絵里の頭を両手で押さえて身体をビクンビクンさせています。
きっと今、絵里の口の中に射精させているのでしょう。
絵里は「ん、んんん、んん」と唸っています。
僕はお構いなくピストンを続けると絵里はたまらずAのオチンチンから口を放して「ああ~いっちゃう!いっちゃう!」と言って腰を自分から激しく動かしたかと思うとお尻を震わせてガクガクしながらいってしまい、身体を崩してしまいました。
僕のオチンチンはオマンコから抜けてしまい、Bは絵里のオッパイに顔を押さえつけられて「んぐ、んぐ」と言いながらもがいて出てきました。

絵里はぐったりしながらも満足そうに微笑みながら「カズ・・・激しすぎ、お尻は嫌って言ってるのに」と言いました。
そこで僕はあれ?と思い「絵里、Aの精液は?」と言うと「カズが激しすぎてやめてくれないから飲んじゃった・・・」と言いました。
僕もBも「えぇ~」と驚くとAはもっと驚き「ごめん・・・本当にごめん」と言いました。
すると絵里は「大丈夫だよ」と言って、Aのしぼんできたオチンチンに手を伸ばすと、先のほうから染み出てきてる残り精子を、舌を出してペロペロと舐め、最後に玉の方から先っぽの方へ2、3回舐め上げました。
それがとてもいやらしく見えて興奮しました。

興奮してまだいってない僕は、絵里に休む暇を与えず正常位で挿入しました。
絵里は「まだ・・・嫌、ああん、ああん」と喘ぎます。Bは「俺のも口でしてくれる?いい?」と絵里の口元へオチンチンを持っていくと、絵里は無言でうなずき、Bのオチンチンを握って咥えました。
Aも参加しないといけないと思ったのかオッパイを揉み、乳首を吸いました。
その光景は僕を興奮させて、また激しくピストンさせました。
絵里は何度もBのオチンチンを口から放して泣くように喘ぎながらも、必死でBのオチンチンを舌を出して舐めたり、咥えて吸ったりしていました。
そんな絵里の喘ぎ声と姿を見るてると僕もいきそうです。
すると一足先にBが「いく!」と言うと、舌を出して舐めてる絵里の舌にドピュドピュと射精しました。
絵里は慌ててBのオチンチンを咥えましたが絵里の口元にはBの精液がベットリとついていました。
それでも絵里はBのオチンチンを咥えて口を窄めて吸ってあげているようででした。
そしてBのオチンチンをチュポンと言わせて口を放し、目を強く瞑って苦しそうに喉をゴクンとさせました。
Bがオチンチンを舐めて綺麗にしてもらいながら絵里の顔に付いた精液をふき取っていると、僕も射精しそうになって「俺もいくっ!」と言うと、絵里は「カズのもお口に出して」と言ったので、オマンコからオチンチンを抜き、オチンチンの根元を強く握って、絵里の口元へ急いで移動しました。
絵里がパクッと咥えると、僕は強く握っていた手を緩めると絵里の口の中にドピュドピュと射精し、さらにオチンチンをシコシコするとドピュ、ドピュ、ドピュといつもより大量に精液を注ぎ込みました。
絵里は「んん~」と言いながらほっぺを膨らませていましたが、僕のオチンチンを咥えたまま、ゴクンゴクンと飲み干しました。
そして、しつこいくらいに僕のオチンチンを口で吸いながら手で搾り出し、最後はしばらくペロペロと舐めてくれていました。
この日は、Aと僕は1回、Bは2回、絵里は・・・数え切れないほどいきました。

エッチが終わって服を着ると、あれだけエッチだった絵里はケロッとしていて普段の絵里に戻っていました。
ただ、ここのところ絵里は格段にエッチになってきていてAV女優に負けないくらいになってました。
絵里のエッチに関する開花の早さに僕は少し驚いていました。
きっとAとBもそう思ったでしょう。

あとで絵里が言ってたのですが、Aの精液は本当に飲むつもりはなかったらしく、ただ僕が激しくして自分もいっちゃいそうだったので、まさか僕の布団の上に吐き出すわけもいかず飲んでしまったと・・・Aのを飲んでBのは飲まないわけにはいかないので飲み、口直しに僕のをどうしても飲みたかったらしいです。
正直、口の中に直接出されそのまま飲むと味はほとんど分からないらしいです。
喉がイガイガするくらいで、それも自分の唾液をいっぱい出して一緒に飲むと和らぐそうです。
勉強になりました。

1月の3ヶ日が過ぎた頃に、CとDを呼びました。
しかも時間差で・・・Cはエロエロなやつなので後にし、先にDを誘いました。
「勝手に部屋に上がってきていいよ」と2人には言いました。
僕の計画は、まずCとDを誘ってるとは言わず絵里を呼んで僕が絵里にエッチなことをしているときにDが来る。エロモードに入った絵里はそのままDを受け入れるだろう。
そして時間差でCもやってきて自然とそうなる・・・という計算です。
これだと絵里も緊張もしないしいいだろうと思いました。

計画通り絵里がやってきました。
絵里とエッチするのは時間はかかりません。
お互いにいつも求め合っているのですぐにエッチなことを仕掛けられます。
もう少しでDが来る時間、絵里にキスをしました。
僕が上着を脱ぐと絵里も自分から上着とブラジャーを外し、スカートに手がかかった時に僕は絵里に抱きつきオッパイを揉んでまたキスしました。
ディープなキスをしながらオッパイを愛撫し、乳首を引っ張ります。
絵里は喘ぎ感じ始め絵里のパンツに指を這わせ割れ目を摩るとすぐに湿ってきました。
なかなかDが来ません。
ちらっと時計を見ると約束の時間が過ぎています。
僕はこのまま愛撫を続けていると絵里は「ねぇ、もう入れて・・・」と僕のオチンチンをズボンの上から摩りながら言いますが、僕は無視して同じ行動を繰り返します。
「どうしたの?」と絵里は不思議そうに聞くので「今日は焦らすプレイ」と言いながらパンツの上からオマンコを触るところで止めていました。
絵里が「もう我慢できないよ」と言って自分からパンツを脱ごうとする手を僕は慌てて押さえて、乳首を吸いながら舌を転がすと「ああん」と感じて絵里の力が抜けます。
僕は「Dは何やってんだ?」とちょっとイライラし始めた頃にドアが開き「いや~遅くなっちゃった」とDが入ってきて僕と絵里を見て少し躊躇していました。
僕は落ち着いたように「Dもこっち来て絵里を気持ちよくさせてくれよ」と言うと「え?いいの?」と言いました。
僕は絵里に「Dにもしてもらおうね」と言うと絵里は予想できたのか「そういうこと・・・」と言ってちょっと笑いました。
Dは遠慮しながら「絵里いいの?」と聞くと絵里はうなずきました。
さらに「カズもいいのか?邪魔したんじゃない?」と聞くので「いいよ~気にするなよ。絵里としたかっただろ?」と言うと「したかった~」と嬉しそうに言ってオッパイを触りだしました。

僕は少し距離を置き、絵里の脚を摩って、徐々に内股に移動していきオマンコの近くで止めて焦らしました。
絵里は触ってほしくて脚を広げてきてお尻を振ったりします。
Dはすでに絵里の乳首を舐めています。
絵里も感じてきて喘ぎ声を出すようになってきました。
僕はそろそろだなと思い「D!」と声をかけDがこっちを向くと同時に絵里のスカートをめくりました。
絵里の可愛いピンクのレースのパンツがあらわになります。
僕は絵里のオマンコを触ると、ビクンと腰を浮かせて「ああん」と大きな喘ぎ声を出しました。
Dはニヤ~としながら僕を見たので、僕も目と顎でDに合図を送りました。
Dは自分を指差し声を出さずに「おれ?」と言いました。
僕がうなずくとDは恐る恐る、絵里のオマンコへ触れます。
また絵里は「ああん」と声を出して腰を浮かせます。
Dのオマンコを触る手が大胆になってくると絵里はすすり泣くような声で喘ぎ始めました。
Dは「濡れてるね」と言いながら触っています。
僕は絵里のスカートのホックを外しファスナーを降ろすと絵里に「脱がすよ。いい?」と言うと、無言でお尻を上げました。
僕がスカートを抜き取り、パンツに手をかけて「これも脱いじゃおうか・・・」と言うと「嫌、恥かしい・・・」と言いながらも降ろしだすとお尻を上げてくれました。
パンツを下ろすとDの目の前に念願の絵里の裸の下半身が・・・「絵里は毛が薄いからワレメが丸見えでしょ」とDに言うと「ほんとだね。でも俺こういうの好きよ」と言いました。

絵里は恥かしくなり、僕の枕で顔を隠してしまいました。
僕はDに「場所交換しよう」と行ってDに絵里の足元の方へ移動してもらいました。
まだ絵里は内股で脚を閉じています。
僕は両脚を持って、「Dに見てもらおうか・・・」と言って脚を広げました。
Dは無言でオマンコを覗き込みます。
「ワレメしか見えないだろ、広げてみてあげなよ。絵里のオマンコ綺麗だぞ!」と僕が絵里のオッパイを愛撫しながら言うと、Dはゆっくりと手を伸ばし両手で大陰唇を広げました。
絵里は見られてることに感じて息を荒くしています。
Dは「すげー!絵里のオマンコだ」と感動してじっくりと見入ってます。
もう顔がくっつきそうな感じで見てながら「絵里のオマンコ良い匂いがする」と言いました。
毎回思うのですが絵里のオマンコはいつも良い匂いがします花のような匂いです。

Dが見入っていると「なんか息がかかる・・・恥かしいからあんまり近くで見ないでよ」と言いました。
Dは「あ、ごめん」と素直に離れます。
「いいんだよ、マジで離れなくて。触ってあげな、絵里も気持ちよくなりたいと思うよ」と言ながら、僕は絵里のクリを指で刺激しました。
「んっ!」と絵里は言って腰を振りました。
それを見てDも触りだしまし、僕が「舐めたいなら舐めてあげて。絵里舐められるの感じるんだよ」と言うと、オマンコに顔をうずめて舐め出しました。
絵里は泣くような声を出し始めました。
絵里の乳首を摘んで引っ張ると「ああん」と身体をのけ反らせ大きく喘ぎました。
「乳首も引っ張られると感じるんだって」とDに教えてあげました。

僕が絵里の顔を隠している枕を取り上げて、絵里に「見てみな、Dがオマンコ舐めてくれてるよ」と言うと真っ赤な顔をしながら自分のオマンコを舐めてくれているDをトロンとした目で見ました。
「俺のしてもらっちゃおうかな」と言って僕はズボンとパンツを脱ぎオチンチンを絵里に握らせてシコシコさせました。
Dはオマンコを舐めるのに必死です。
絵里が僕のオチンチンを引っ張り自分の顔の方へ持っていこうとするので、フェラしたいのだなと思って顔のほうへ移動しました。
絵里は待っていたかのように、僕のオチンチンをペロペロ舐めて手でシコシコしてくれています。
「D、見てみな」と声を掛けると、オマンコを舐めるのをやめこっちを見ました。
絵里は僕のオチンチンをペロペロ舐めながらカリの部分に舌を這わせたり、玉の方から裏筋にかけて舐め上げたりしてくれます。
Dにわざと見せ付けるようにいやらしく舐め、「いっぱい出てきた・・」言って我慢汁をすすり、オチンチンを咥えてシコシコしました。
「Dもしてもらう?脱ぎなよ」と言うとDはあわててズボンとパンツを脱ぎました。
するとDの亀頭部分がすでに我慢汁でヌルヌルになっています。
「Dすごいなー我慢汁」と言うと「もうパンツまで濡れてるわ」と言いました。
「絵里、舐めてあげれば?いいでしょ?」と言うと絵里はDを仰向けにさせて我慢汁でヌルヌルになっている亀頭を指で触り、オチンチンの横の方を舐めていると、先からどんどんと我慢汁が溢れてきました。
絵里は「すごい、大量に出てきた」とちょっと笑いながら言うとそれを指で亀頭に塗りつけて、パクっと亀頭部分を咥えて舌で舐めているようでした。
Dは「おおおう」と言い「こんなにしてもらったの初めて」とまた感動していました。
「絵里のも舐めてもらいなよ」と僕は言って絵里の腰に手をやり持ち上げ四つん這いにすると、絵里はDのオチンチンをしゃぶりながら、自分からDを跨いでオマンコをDの顔の前に持って行きました。
69の体制でお互いを舐め合って感じています。
僕は絵里のオッパイを責めました。
絵里は首を横に振りながら「嫌、嫌、いっちゃう・・・」と声を上げ始め「ああん、いく、いく、はぁん」と激しくなってきたので僕は乳首を思い切り引っ張りました。
するとDのオチンチンから口を放し泣くような声を出して絵里はいってしまいました。

ぐったりしていると、Dのオチンチンを握った絵里の手にDの精液がダラダラと垂れていました。
「あれ?Dもいっちゃったの?」と聞くと絵里の愛液で口のまわりを濡らしたDが「あんな声出されたらいっちゃうでしょ!」と言いました。
僕は「絵里、Dのオチンチン精液まみれ」と言うと、絵里は放心状態のまま精液が垂れてるDの亀頭を咥えてジュルジュル言わせて吸ってくれました。
そしてDの精液が付いたままの手でDのオチンチンを絞り、さいごまで綺麗にオチンチンを舐めて綺麗にしていました。
ただ、その後は飲むことはせずティッシュに出していました。
「あれ?飲んであげないの?」と聞くと「だってーDの濃くて無理」と言いました。

絵里は立っている僕のオチンチンを握ると、下から覗き込むようにして玉を舐め始めました。
玉を口に含んで転がしたり、玉から裏筋に舌を這わせカリの部分に舌を絡め、出てきた我慢汁をすすり咥えました。
それを見ていたDは「絵里、エロい・・・いいわ~」と言いました。
絵里は手でシコシコしながらフェラを続け四つん這いになって僕のオチンチンをしゃぶっていると、Dは絵里のお尻の方へ回り込みオマンコを舐め始めました。
絵里は「だめ、いっちゃいそう・・・嫌!嫌!」と言いながら腰を振ります。
そして、「あぁん、D、今お尻の穴舐めた」と言いました。
どうやらオマンコだけじゃなくアナルも舐めてるようです。
そんな時にドアが開きCが入ってきました。

「お前ら何いいことしてんの?俺も混ぜてー」と即効でズボンとパンツを脱ぎ入ってきました。
僕は「やっぱりCはエロエロだな」と言いました。
あまりに突然のことで絵里は「なんでCまで居るの?」と戸惑っていましたが「気にしない!気にしない!」と言って絵里のオッパイを揉みながら、絵里のオマンコとお尻の穴を覗き込んで、「絵里のオマンコだ・・・ホントにオマンコもお尻の穴も綺麗だ~」とはしゃぐように言いました。
絵里は「嫌だ~もう。恥かしい」と言って手でアナルとオマンコを隠しましたが、簡単にCにどけられました。
Dが「舐めてみる?」とCに言うと「いいの?舐めたい舐めたい」と言ってDと入れ替わり、絵里のオマンコを舐め始めました。
絵里はまた感じて喘ぎ声を出します。
さすがにC、AVを見尽くしてることもあり、わざとジュルジュルいわせて愛液をすすり「どんどん出てくるよ」と言ってまたすすります。
絵里も首を横に振り「嫌、嫌、いく!いく!お尻は嫌なの・・・」と言ったので良く見ると、Cは指でアナルを触りながらオマンコをすすり、もう片方の指でクリを擦っていました。
これには僕も「さすがだ・・・」と思いました。
絵里は「いく!いくぅ~」と言ってお尻を震わせていってしまいました。
Cはいって崩れ落ちた絵里のお尻を撫ぜていました。
あまりにも絵里がグッタリしているので、しばらく休憩です。
CもDも絵里を心配しながらも、「俺達もついに絵里のオマンコを・・・やったな!」「絵里のオマンコ綺麗過ぎ!AV見ててもこんなに綺麗なの見たことないわ」とCが言って喜んでいました。
絵里は「そんなこと言わないで・・・恥かしいから」と言い、ぐったりとしていました。

するとCは「キスはやっぱりダメなの?」と唐突に言うと絵里は「キスはカズだけとしかしない」と言いました。
CとDは「なんだ・・・カズは良いのかよー。いいな~」と言うと「私にとってカズは特別なの」と言いました。
そして「カズ・・・」と絵里が言うので「どうした?」と顔を近づけると「やっぱりカズが欲しくなっちゃった」と言いました。
「入れる?」と聞くと無言でうなづき「もう大丈夫なの?」と聞くと「今すぐして欲しい」と言いました。

僕はCとDに「ちょっといい?」と言ってベッドを空けてもらい、絵里を寝かし直すと絵里の脚の間に入りオチンチンをオマンコにあてがうと、CとDが「えぇ~?カズやっちゃうのか?まずくない?」と驚きの様子。
絵里は「ごめんね・・・セックスもカズだけ特別なの・・・カズは初めての人だし」と言いました。
CとDは「まじか!知らんかった」と言った時に僕は絵里の中に入りました。
「ああん」と絵里は大きく喘ぎ、僕が動くたびに「ん、ん、ん」と言ってうめき声を出します。
「CとDに見られながらすると違う?」と僕が囁くと、「凄く、ん・・感じちゃう・・・ああん」と顔を赤らめて絵里は言いました。
CとDは「いいなぁ~カズだけずるい!」と言いながら見ています。
僕は前と同じように絵里を抱えてゴロンと上下を入れ替えて絵里を上にしてオマンコを突き上げると、また泣くような声で喘ぎだしました。
「見られながらするの好きなんだって、見てあげて」と僕はCとDに言うと、二人とも脚の方へ廻りこんで結合部分をしっかりと見て「絵里のオマンコにオチンチン入ってるの見ちゃったわ!」とCは言いました。
僕はもっと見えるように絵里のお尻を両方から広げてオマンコとアナルを見せ付けるようにしました。
そして激しく突き上げると「嫌、ダメ、またいく、いく」とすすり泣くように喘ぎます。
僕は動きをゆっくりとしました。
そして絵里に「今度は絵里が動いて」と言いました。
僕が動くのをやめると絵里は自分から腰を動かし始めました。
CとDは「絵里が自分から腰振ってる・・・いやらしい光景だ」と言いました。
抱きつきながら動いていましたが、絵里は身体を起こし騎上位になり、僕の胸に手を付いて身体を上下に動き出しました。
「ん、ん、ああん、ん」と絵里は声を出し愛液が僕のオチンチンに伝って垂れてきてオチンチンの周りはグチョグチョになってきました。
結合部分からはクチュクチュとエッチな音が聞こえてきます。

「Cはまだいってないんだろう?絵里にしてもらったら?」と僕が言うと「え、いいの?」とCが言うので。
「絵里、Cのしてあげられるでしょ?」と言うと絵里はCを誘うようにして自分の横に立たせて、オチンチンをシコシコして、先っぽを舌を出して舐めます。

自分が動きながらなので少しやりづらそうですがCは充分に気持ちよさそうな表情です。
Dも気を使って絵里のオッパイを揉み出すと、絵里はDもCと反対側に立たせてオチンチンを握ってシコシコしてあげ、Cと交互にペロペロ舐めました。
しばらくそうしてるとCが我慢できなくなったのか「出ちゃうわ!ティッシュは?」と言うと絵里は「このまま口でいっていいよ」とCのオチンチンを咥えてシコシコを激しくしました。
「いいの?いいのか?出るよ!うっ!」と言うと絵里の口の中に射精しました。
それを見て僕は絵里のお尻を抱えて、持ち上げたり落としたりしながら自分でも腰を突き上げました。
絵里は「はぁん、んん、んん、ああん」と言って堪えながらCのオチンチンを咥えて精液を搾り取っていました。
絵里がオチンチンを放したときには、もう精液は口の中にありませんでした。
絵里はDに「また出そう?」と聞くとDは「うん、出そう」と言ったので、絵里はDのオチンチンも咥えてシコシコ激しく動かしました。
「いきそう!このまま出すよ。うぅぅ~」と言ってDも絵里の口の中に射精し、また僕は激しく突き上げました。
絵里は今度は分かるくらいにゴクンとしてDの精液を飲み、何度もDのオチンチンの根元から搾り出すようにしてにじみ出てきた精液を舌でペロペロ舐めて綺麗にしていました。
二人を射精させた絵里は安心したのか自分から激しく腰を動かし、泣け叫ぶように喘いで「いく、いく、いく」と連呼しいってしまいました。
ぐったりと倒れた絵里を抱きしめながら、僕もはげしく動かしました。
絵里が泣いてるような声で「もう駄目・・・おかしくなっちゃう・・・壊れちゃうぅ」と叫び、「俺ももういきそうだよ」と僕が言うと「中に出して・・・中に・・・」と耳元で言い、それを聞いた僕は「おおぅ」と言って絵里のオマンコの中に精液を注ぎ込みました。
しばらく抱き合ってるとCが心配そうに「カズ、もしかして中で出しちゃったのか?大丈夫なの?」と聞いてきたので「たぶん・・・絵里が中でって言ったから」と僕が言うと「平気、もうすぐ生理だから」と絵里が言いました。

少し休んだ後、絵里がゆっくりと身体を持ち上げオマンコからオチンチンを抜くと、僕の抜けたオチンチンの上にボタボタと精液が絵里のオマンコから垂れて出てきました。
すると、僕もビックリしましたが絵里は自分のオマンコに手を当てるとオマンコから出てきた精液を手にとってにこやかな顔で僕を見つめながらその手を舐めました。
そして自分の愛液と僕の精液がたっぶりと付いて汚れているオチンチンを舐めはじめ、咥えて精液を吸い取っていき綺麗にしてくれました。

そしてこの日の出来事は終わりました。
CもDも最高な日だったと喜び、僕と絵里にお礼を何度も言っていました。
絵里はオマンコの中に僕の精液を残したままパンツを履いて帰りました。
帰るときにもう腰に力が入らずガクガクすると言って帰っていきました。

絵里から後から聞いた話では、どうしてもA、B、C、Dに対してカズは特別だと思わせたくて、ついついセックスを見せてしまったと言っていました。
でもこれで本当に誰に対しても隠し事はなくなりました。


続きは また

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