萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

AV

年上の女性と…

大学3年の時、実家に帰省するため、飛行機の中で俺はいつも通り、安い席にして、離陸を待っていた。

夏休みだったし、結構人が乗っていた、右は家族連れ、左に座っていたその女性に俺は一目惚れした。

小柄でセミロング、顔は島谷ひとみさんに似ていた。
なによりもおっぱいが大きく、胸元が見えて俺は勃起してしまった。

新千歳から羽田間って1時間半くらいあれば着くので俺は寝ないで、ラジオを聴くことにした。
すると、隣に座ってる女性が『あの…今回はどちらまで?』
初対面なのに話しかけてくれ、しかも目の前には谷間が…俺は『今回は実家に帰省します』少しオドオドしながら答えた。

女性はさらに『へぇ?今時期暑くて暑くてどちらのご出身ですか?』と聞かれ、『神奈川の方ですね』よく見ると、とっても若く見えそれにおっぱいがどうしても気になっていた。

頷きながら俺の方を見て『実は、私も神奈川の方なんですよ』女性は笑顔になりながら俺の方を見ていた。『私は、鎌倉の方なんですけど、どちらですか?』たまたまなのか、俺も鎌倉!と思い、『俺も鎌倉です!』
少しテンション高めで女性に答えた。

すると少し間が空いたので、俺が『すみませんお名前は教えてください』あっ!って顔して女性は『ゆうかっていいます!名前なんて言うの?』
ゆうかさんは再び俺に谷間が見えるよう聞いてきた、『俺は貴司です』

『貴司くんね!そっか、羽田から鎌倉まで私も一緒でいいかしら?』
ゆうかさんというまだ会って間もないのに一緒に行動できるなんて…『もちろんいいですよ!』俺はテンションが上がりそれについついおっぱいを見すぎてチンコも大きくなっていた。

無事着陸し、とりあえず荷物を取りに向かった。
するとゆうかさんが『貴司くん、今日はこの後なにかあるの?』
俺は実家に帰っても父親と母親がやってるお店の手伝いしかしない、『今日は空いてますよ!』俺は快く答えた。

ゆうかさんのおっぱいは歩くたびに、ゆさゆさ、ゆさゆさ揺れて最高で俺はマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『そしたら、私も暇なんだけど、遊ばない?』遊ぶ?俺はAV的想像をしてしまった、『いいですよ!連絡先どうしますか?』
ゆうかさんはiPhoneを取り出し、『LINEのID教えるね!』俺は入力し、ゆうかさんと交換した。
『じゃ、準備できたら鎌倉駅ね!LINE待ってるね貴司くん!』

ゆうかさんと鎌倉駅で一旦別れ、俺は実家に向かった。
着くなり『今から鎌倉駅向かいます!』と俺はLINEを送信した。

しばらくするとゆうかさんから『じゃ、30分後待ち合わせ!』俺はゆうかさんと何をするのかなって思っていた。
親にはとりあえず買い物行ってそのままダチと飲んでくるとだけ伝えた。

約30分後、駅のベンチにゆうかさんが座っていた、『ゆうかさん?貴司です』ゆうかさんは、服を着替えて来た『貴司くん、遅いよ!笑』ゆうかさんは、着替えてきた服装もミニスカにさらに谷間を強調した服装だった。

俺は不思議に思ったので『ゆうかさん、これからどうするんですか?』思わず聞いてしまった、するとゆうかさんは『今から私のお家連れてってあげる』なんと、ゆうかさんは北海道に仕事で来てて、その帰りだったらしい。

しばらく歩くとゆうかさんが『ここのマンションの3階が私のお家』俺はゆうかさんの住むマンションを見て『大きいですね、ここに住んでるんだ』俺の家からさほど遠くないところにあるマンションだ。

ゆうかさんは『ちょっと散らかってるけども気にしないで』そう言われ、冷蔵庫からビールを持ってきた。ゆうかさんが『はい、貴司くんも飲んで!飲んで!』俺は『ありがとうございます』あまり知らない初対面の女性とこの後何があるのかワクワクとドキドキしていた。

するとゆうかさんが『暑いね?、チョット脱いでもいいかな?』突然Tシャツを脱ぎ始めブラジャーだけになった、俺は『ゆうかさん…それは…さすがに…』
俺はゆうかさんのブラ姿で飛行機の中でのことより勃起してしまった。

ゆうかさんは『貴司くん、どうしたの?大きくなっちゃって』俺は『ゆうかさんのおっぱいが…』ウフフって笑いながらゆうかさんは『飛行機の中でも見てたの知ってるんだからね、見せてごらんおちんちん』

ゆうかさんに言われるなり俺は『まだした事がなくて…』実は童貞で彼女もできたことがなくAVばっか見てるしょうもない男である。

ゆうかさんは『貴司くん、私がいっぱい気持ちくさせてあげるから』そう言われゆうかさんは、まず優しくシコシコをして、唾をつけてシコシコ、口に咥えたり、俺のチンコをいっぱい奉仕してくれてる。

俺は『ゆうかさんのおっぱいが見たい』思わず言ってしまった、ゆうかさんは嫌がることもなくブラを取り、でかいメロンおっぱいを見せてくれた。

ゆうかさんは『貴司くん、おっぱいで挟んであげる』俺はパイズリが大好きで、ゆうかさんのパイズリで射精してしまった。

俺は『ゆうかさん…気持ちよかったです』
ゆうかさんは俺のザーメンを飲んで、ベッドに行き『私のオナニー見て、また大きくして』俺はゆうかさんのオナニーをマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『貴司くん…早く早く貴司くんのおちんちんほしいよー』誘ってきているがなかなか大きくならない。するとゆうかさんは『咥えながらオナニーしてあげるね』

すげー気持ちよく、ゆうかさんのオマンコ汁がついた手で手コキもしてくれ、しばらくすると再び勃起した。

ゆうかさんは『じゃ、貴司くんの初めていただくよ』騎乗位が俺の初体験。
ゆうかさんのオマンコはとっても、ヌルヌルですげー気持ちよかった。

俺は『そんなに動いたらまた出ちゃいますよ』ゆうかさんの激しい上下運動で俺は我慢できなくなりそのまま中に出した。

ゆうかさんは『あらあら、中出ししちゃったの?まあ、今日は安全な日だからいいけどね』その後、ゆうかさんと4回戦までして、その日は俺は家に帰った。

鎌倉にいる間でゆうかさんと時間を合わせてエッチを教えてもらっていた。
ゆうかさんは、後ほど聞くと俺の8つ上だった。
なので、大学3年は20なので、28歳、そしておっぱいはGかHはあったかな。

あれから3年、俺たちは交際をし、婚約をし、結婚することになりました。

憧れの先輩と…

俺が高校1年生のとき、3年に中学からの憧れの先輩がいた。

先輩は、中学の時とは違って厳しくそして雲の上の存在になっていた。

そんなある日、先輩とたまたま職員室で会った。
やっぱり、いつ見ても可愛い、そして、肩までの髪、大きいなおっぱい。

俺はいつも、先輩のことを考えてオナニーをしていた。

今日こそは!俺は決心した…


俺『先輩…あの、よかったら今度勉強教えて下さい』
先輩『え?!いいけど、どうすればいいの?』
俺は先輩がイイって言ってくれたので、ついつい言ってしまった。
俺『先輩のお部屋で…』
先輩『あ?私のお家ね。昔のように遊びに来たいんだ』
俺『は…はい!先輩、いいですか?』
先輩『うん、いいよ。土曜日の13時でいいかな?!』
俺『はい!行きます!』
俺はなんでか、その週はとても気分が良かった。

<約束当日>
先輩『(電話)◯◯くん、どこまで来た??』
俺『信号渡れば着きます』
先輩の家まで自転車で15分くらいだった。
ピンポーン ピンポーン
俺『◯◯です!着きました』
先輩『階段上がって、突き当たり私の部屋?』
俺『わかりました』
先輩『で、私に教えてほしい勉強って?!』
俺は持って来た問題集やノートなどを準備して、先輩に教えてもらった。
普段制服姿しか見たことがなかったが、この日はノースリーブでしかもミニスカだったから、俺は思わず1人興奮していた。

先輩『◯◯くん、そろそろ休憩しよっか』
俺『はい!』
先輩『今、お茶持ってくるからさ待ってて!あっ!物色とかしたら怒るから!笑』
そう言われるとしたくなっちゃうよ?
思わずしてしまった…
すると、やっぱ予想通り!
先輩の机の引き出しから、エロ本とAVが1枚だけあった。

先輩『◯◯くん、お待たせ』
俺『ありがとうございます』
先輩『高校には慣れた?』
俺『だいぶ…』
先輩『どうしてだろ?中学の時までたまに遊んでたのに高校になったら、ぱったりなくなっちゃったね』
俺『先輩…』
先輩『どうしたの?』
俺『先輩って、彼氏とかやっぱいたりしますよね?』
その質問をすると、少し間ができてしまい、先輩が部屋から出て行った。

<3分後>
先輩は、少し泣いてる表情をして戻ってきた。
俺『ごめんなさい』
先輩『あのね…◯◯くん』
俺『はい、なんですか?!』
先輩『私…別れたの…』
俺『え?そうなんですか?』
先輩『彼氏に別れようって昨日言われたの』
先輩が泣いていた…俺は隣に寄り添ってあげた。
先輩『◯◯くん…私のこと好き?嫌い?』
俺『先輩のこと、中学の時から好きでした』
先輩『ありがとう…』
俺は先輩を抱きしめた。

先輩『◯◯くん…私も…好き』
俺『先輩…許してください』
俺は先輩の唇にキスをした。
先輩『◯◯くん、だめ…』
俺『昔から俺、先輩と…こういうことしたかったんです』
先輩『もう…どうしていつも◯◯くんは優しいの…笑』
俺『そうですか?』
先輩は、俺のズボンの上からちんちんを触り始めた。
先輩『あのね、私実は、まだ処女なんだ』
俺『俺も…初めてですよ』
先輩が処女だとは思ってもいなかったので、嬉しかった。
先輩『そうだ!◯◯くん、もう全部脱いじゃおうか』
そう言われ、お互いに全裸になった。
やっぱ予想通りで、先輩の大きいなおっぱいは最高!
先輩『すべて初めて、おっぱい好きにしていいよ』
俺は揉んだり、舐めたり、先輩のおっぱいにパフパフしてもらった。
先輩『◯◯くん、おちんちんすごい元気だね!』
俺『先輩、好きにしてください』
先輩『も?舐めてあげる、おっぱいでも挟んであげる』
先輩にしてもらっていたら、すぐに一発目を出してしまった。
先輩『これが、ザーメン?すごいいっぱい出したね』
俺『先輩…飲んでください』
先輩『これ?美味しいの?』
そう言って先輩は、ザーメンを飲んでくれた。
俺『先輩のオマンコ舐めてあげますよ』
俺は先輩のオマンコをクンニしたり、クリトリスをつまんだりした。
先輩『◯◯くん、もう私我慢できないよ…』
先輩は、オマンコを、広げ挿入してほしそうだった。
俺『じゃ、コンドームつけて入れないとね』
先輩『安全日なの…ゴムとってほしい』
俺『生じゃまずいですよ』
先輩『いいの…ちょうだい』
先輩に言われ、そのまま生で入れてしまった。
もちろん中には出さないって約束で、最後は先輩の顔にかけてしまった。

先輩『ありがとう…』
俺『先輩、ちなみにもう進学先は決めてあるんですか?』
先輩『わたし!あそこの大学行くんだ!先行って待ってる!』
俺もがんばった!先輩との約束を守るため!
そして、無事に同じ大学同じ学部で卒業した。

今はその先輩と結婚した。
これからも、妻として、そして
2人の子どもと暮らしている。

天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません

アキラは、母の下着を顔に押し当て、匂いを嗅ぐようにしながらオナニーをしていた。もう、何度繰り返してきたのかわからないくらい、沢山してきた行為だ。
中学に上がり、友人からオナニーの仕方を教わって以来、アキラの性欲は爆発してしまった。もともとそれほど女の子に興味のなかったアキラ。幼い頃に父を事故で失い、姉と母との三人暮らしで、良くも悪くも女性の日常を知り、幻想を持てなくなったことが理由だ。

それが、オナニーを知って以来、主にネットでオナニーのおかずを得ていたアキラだったが、ある日風呂に入ったとき、洗濯かごに無造作に突っ込まれていた下着に過剰に反応してしまった。初めは、その場で手に取って眺めたり、匂いを嗅いでいただけだったが、ついにはこっそりと部屋に持ち込んでオナニーのおかずにした。

アキラは、母の下着を顔に押し当て、ペニスをしごき続ける。歳のわりにはかなり大きいペニス……。それは、死んだ父の遺伝的素養だ。ただ、大きいのにまだ真っ白で、皮も被り気味なところが、年齢相応なのかも知れない。

アキラは、母の裸をイメージしていた。最近はなかなか見る機会がないが、時折、わざと母が風呂上がりのタイミングで洗面所に入り込み、偶然を装ってそのまぶしい裸体をまぶたに焼き付ける。
母は全裸のまま、どこも隠すことなく”あら? どうしたの?”と、優しい顔で聞いたりする。おっとりしていて、天然だと言われることが多い彼女は、息子に裸を見られることに少しの羞恥心も湧かないようだ。

アキラは、ペニスをしごきながら、母の大きな胸をイメージしていた。彼にとっては、動画で見かけるどんなAV女優さんよりも綺麗で大きな胸だ。子供を二人産んだとはいえ、まだ30代前半の玲奈の身体は、さほど弛んだり緩んだりしていない。それは、中学生のアキラにとって、あまりにも刺激的だ。

最近、アキラはどんなAVを見ても、女優さんと母を重ね合わせてしまう。アキラは、顔に押しつけていた母の下着を自分のペニスに巻付け、さらにしごく。一気に快感が増し、彼は射精寸前になった。そして、慌てて母の下着をペニスから外し、汚さないように気をつけながら射精をした……。

痺れるほどの快感を感じながら、アキラは床にザーメンをぶちまけた。その瞬間、ドアがノックされた。アキラは大慌てで母の下着をポケットに突っ込み、
「は、は?い」
と返事をした。
『アキラくん、ちょっと良いかしら?』
それは、母の声だった。
「ちょ、ちょっと待って!」
アキラは大慌てでパンツとパジャマを戻し、床を拭こうとした。でも、ガチャッとドアが開いてしまった。

すると、いつもの部屋着姿の母が入ってきた。デニムの短パンに、すぐにヘソが見えてしまいそうになる短めのTシャツ姿の母。なんと言うことのない普段の姿だが、オナニーを知ったアキラには刺激の強い格好だ。

「ちょっ、勝手に入ってこないでよ!」
アキラは、顔を真っ赤にして言う。アキラは、すっかりと油断していた。まだ、母も姉も帰ってきていないと思っていた。いつの間に? そんな事を思ったが、もう手遅れだ。

『ねぇ、アキラくん、ママのパンツ知らなぁい? 洗濯しようと思ったのに、なくなっちゃったんだ』
と、脳天気に言ってくる母。
「えっ? さ、さぁ? しらないよ」
アキラは、キョドりながら答えた。
『そうだよねぇ?。どこ行っちゃたんだろう? あっ、もうすぐご飯だからねぇ?』
と、母は部屋を出ていった。床に飛び散っているザーメンにも、部屋中に充満している匂いにも気がつかなかったようで、本当にいつも通りの感じだった。

アキラは、ホッと胸をなで下ろしながら、慌ててザーメンを拭き始めた。そして、拭きながらも興奮がどんどん増していくのを感じていた。ついさっき見た母の太もも……。そして、いつものようにノーブラでTシャツを着ているので、かすかに乳首も浮いていた。

アキラは、思い詰めた顔で部屋を出た。そして、洗濯機の前でパンツを探している玲奈に対して声をかけた。
「ママ、ゴメンなさい。パンツ、ここです」
アキラはそう言いながら、ポケットの中からパンツを取り出した。そして、それを玲奈に差し出す。
『えっ? どうしたの、これ? どこにあったの?』
玲奈は、キョトンとした顔で聞く。息子が、どこかに落ちていたのを拾ってくれたのだと思ったようだ。
「僕が、使った……」
アキラは、覚悟を決めてそう言った。
『使った?』
玲奈は、さらにキョトンとした。
「うん。その……オナニーに」
アキラは、正直に言った。でも、それは清い心で正直に言ったわけではなく、エロ漫画的な展開に持ち込もうと思っての行動だった。もう、妄想だけでは我慢出来ない……。そんな思いが暴走してしまっていた。

『えっ!? オ、オナニー? アキラくん、もうしてるの?』
玲奈は、心底驚いた顔になっている。アキラは、逆に驚いていた。ほとんど毎日オナニーしている彼。オナニー後のティッシュも、何重にもして丸めてこそいるが、そのままゴミ箱に入れている。きっと、気がついているだろうなと思っていた。

「う、うん。でも、やり方がよくわからなくて……。友達に聞いた通りやっても、上手く出来ないんだ……」
と、思い詰めた顔で言うアキラ。でも、それは演技だ。必要以上に困った顔をすれば、世話焼きの母が手伝ってくれるのではないか? そんな気持ちだった。

『そうなの? でも、まだ早いんじゃないのかな?』
玲奈は、顔を赤くしてそんな事を言う。彼女の中では、まだアキラは子供だ。ついこの間までランドセルをしょっていたし、おっぱいを飲んでいたのもついこの間のような感覚だ。
そのアキラが、オナニーをしている……。それは、想像もしていなかったことだ。でも、戸惑いながらも、成長を嬉しいと思う自分もいた。

「そんな事ないよ。みんなやってるし……。でも、僕は上手く出来ないから、ダメな男だよ……」
わざと落ち込んだ顔で言うアキラ。何度も妄想してきたようなことなので、滑らかに演技が出来ている。
『そんな事ないわよ! アキラくんはダメなんかじゃないわ!』
玲奈は、少しムキになったように言う。必死とも言えると思う。

「でも……」
アキラは、わざと弱々しいフリを続ける。
『ねぇ、見せてみて。ちゃんと出来てるか、見てあげるから!』
玲奈は、真剣な顔でそう言った。性的な興奮や好奇心は、まったく感じていない様子だ。

「う、うん。じゃあ、部屋に来て」
そう言って、アキラは歩き始める。
『えっ? ココじゃダメなの?』
玲奈も、意表を突かれた感じだ。
「うん。だって、恥ずかしいし、真梨恵ねーちゃん帰ってきたら、怖いし」
アキラは、そんな説明をした。でも、この説明も、沢山シミュレーションした中の一つのパターンだ。
『そんなに怖がらなくても良いのに。真梨恵ちゃん、ちょっと口が悪いだけよ』
玲奈はそんな事を言う。娘の真梨恵は、見た目は少しヤンキーっぽい。髪も少し茶色にしているし、メイクも少しキツい。でも、勉強は出来るし、誰かをいじめたり酒やタバコをやったりするようなことはない。単に、美的なセンスが少しヤンキー寄りだと言うだけだ。

でも、アキラは姉のことを結構畏れている。早くに父親が亡くなってしまったので、怒ることが苦手な玲奈に変わって、アキラにきびしく接することがあったからだ。
でも、アキラは畏れてはいるが、姉のことは大好きだ。きびしい時よりも、優しい時の方がはるかに多いからだ。

そして、アキラの部屋に入った二人。アキラは、心臓の音が聞かれてしまわないかと不安になるほど心臓がドキドキしていた。
『じゃあ、見せてごらん。そんなに詳しくないけど、教えるから』
玲奈は、勉強でも教えるようなニュアンスでそう言った。
「う、うん。じゃあ、するよ」
アキラはそう言って、ズボンとパンツを一気に脱いだ。すると、すでに7割方固くなっていたアキラのペニスが、ブルンと縦に揺れるようにしながら姿を現わす。
『まぁ、もう大きくなっちゃったのね』
玲奈は、目を丸くして言う。最近、一緒にお風呂に入っていなかったので、息子のそれが、こんなにも成長していたなんて知りもしなかった。
(パパに似たのね。大人みたいな大きさだわ)
玲奈は、少し頬を赤くしてそんな事を思っていた。同時に、夫が死去して10年、一度も勃起したペニスを見たことがなかったことを思い出していた。そして、かすかに性的な興奮のようなものを感じてしまい、慌ててそれを頭から追い払おうとした。

「ごめんなさい。すぐ大きくなっちゃうんだ……。上手く出せないからかな?」
アキラは悲しそうな顔で聞く。
『若いんだから、しかたないわよ。パパもそうだったって言ってたわ』
そんな説明をする玲奈。
「そうなんだ……。でも、ちゃんと出せれば、少しは落ち着くのかな?」
アキラは、そんな風に玲奈を誘導をしていく。
『そうね。ぴゅーっと出しちゃえば、スッキリするんじゃない? ほら、ママに見せてごらん』
玲奈は、義務感でそう言っていた。父親がいないので、性教育も自分がしなければならない……。そんな、義務感からだ。しつけだとか、道徳的なことの教育は、かなり姉に助けてもらった。でも、こればかりは姉に頼ることは出来ない。かといって、オナニーを教えられるほど、オナニーのことを知っているわけではないので、彼女に自信はなかった。

「じゃあ、するね」
アキラはそう言って、オナニーを始めた。と言っても、教わる必要もないくらいに毎日しているので、アキラはわざと下手くそなフリをした。竿の部分を握り、細かく動かす。それでは亀頭部分が一切刺激されないので、射精に至ることは難しいはずだ。それでも、アキラのペニスはどんどん大きさと固さを増していく。目の前に、大好きな母の肉感的でセクシーな太ももがあり、なおかつTシャツにかすかに浮かぶ乳首まで見える。

『えっ、まだ大きくなるの?』
玲奈は、目を丸くしてそう言った。もう、完全に大きくなっているとばかり思ったペニスが、さらに大きく太くなっていく。まるっきり、死んだ夫のものと変わらないサイズに見える。まだ13歳なのに、普通の大人よりも大きなペニスを持つ息子に、戸惑い照れてしまった玲奈は、無意識に生唾を飲み込んでいた。

「うん。これで100%だよ。僕の、どこかおかしい? 変かな?」
アキラは、玲奈のリアクションを見て不安になった。アキラは、他人の勃起したペニスを見たことがないので、玲奈の驚いた様子を見て、自分のペニスがどこかおかしいのかと不安に思っていた。

『そんな事ないわよ! ただ、その……。ちょっと大きいから、驚いちゃっただけよ。こんなところまで、パパに似るのね』
玲奈はそう言いながらも、頬に熱を帯びるのを感じた。まさか、自分の息子のそれを見て、こんなにも動揺してしまうとは思っていなかった。
(パパより、大きいくらいだわ……。子供なのにこんなに大きくて、大丈夫なのかしら?)
玲奈は、そんな心配をしていた。そんな心配をしてしまうほど、大きいペニスだった。

「良かった。ママ、ビックリしてたから、どこか変なのかなって思ったよ」
アキラも、安堵していた。そして、下手くそな振りのオナニーを続ける。
「これでいいのかな?」
アキラは、不安そうな顔を作って質問をする。
『そ、そうね。もう少し、先の方を刺激した方がいいのかしら?』
玲奈も、不安そうに言う。アキラは、そんな顔の母も可愛いなと思っていた。黒髪をショートにして、一見ボーイッシュな感じの玲奈。でも、ぱっちりとした二重まぶたに、柔らかそうな白い頬。顔の輪郭は丸っこくて、童顔な印象だ。そして、とくに意識せずに、自然とアヒル口っぽくなる唇は、よく姉にからかわれている。
それに対して姉は、大人びた美人顔だ。黙っていると、怖さを感じるくらいに綺麗だ。そんな、可愛くて美しい母と姉に囲まれているアキラは、クラスの女子にはどうしても興味を持てない。レベルが違いすぎるからだ。恵まれた環境だが、不幸と言えば不幸な話だ。

アキラは、玲奈の言う通り亀頭部分もこするようにした。
「うぅ、くすぐったいよぉ」
アキラは、大げさにそう言う。でも、実際はすごく気持ち良い。いつもしている動きに近い。

『くすぐったいの? 大丈夫よ、慣れるから。そしたら気持ち良くなるはずよ』
玲奈は、応援でもするような感じでアキラに言葉をかける。こんな異常な状況なのに、玲奈はいたって真面目だ。しっかりとした性教育をしなければ、死んだ夫に面目が立たないと思っているようだ。

「で、でも、上手く出来ないよ。これでいい?」
アキラは、わざとキテレツな動きをする。普通、そんな風にしないだろ? と突っ込まれそうな、おかしな動きをする。
『ち、違うわよ。もっと、握るみたいにしてごらん』
母は、大まじめで指示をする。でも、アキラはさらに脱線した動きをしていく。

「出来ないよぉ。どうしたらいい?」

仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした2

子供がいない日に、仲良し夫婦と4人で飲んでいて始まった王様ゲーム。それは、想像を超えてエロい流れになってしまった。

??私の精液を、旦那の翔さんの目の前で飲み干した雪恵さんは、王様ゲームをやめるどころか、積極的に次のゲームを進めていく。

そして、王様になった雪恵さんは、
『そうねぇ……。じゃあ、2番と3番が全裸になって69をするっていうのはどうかしら?』
と言った。私は、自分が1番の割り箸を握っている事に愕然としていた。
『えっ!? 全裸に?』
「69って!」
さすがに慌てる嫁の明美と翔さん。


『出来ないの? じゃあ、もう王様ゲームは終了しましょう』
落ち着いた口調で言う由紀恵さん。私は、雪恵さんの意図がやっとわかった。無理な事を言って、ゲームを終わらせようとしたのだと思う。少し安心した私だが、ちょっと残念だと思う気持ちもあった。

「えっ? マジで、明美ちゃん本気なの?」
翔さんの驚く声に、慌てて明美を見ると、明美は思い切り良く服を脱ぎ始めていた。すでに明美はTシャツを脱いでブラジャー姿をさらしている。カップからはみ出しそうな大きな胸が、ユサユサと揺れている。
「マジでデカいね!」
翔さんが、嬉しそうに言う。
『小さくてごめんなさいね』
すると、冷たい口調で雪恵さんが言う。
「い、いや、その……。ゴメン」
翔さんがしどろもどろで謝る。

『明美ちゃんのって、本当に大きいわよね。羨ましいわ』
落ち着いた口調で言う雪恵さん。明美とは同じ年齢なのに、何となく年上みたいな感じがする。
『雪恵ちゃんの顔の方が羨ましいよぉ! 本当に綺麗な顔してるよね!』
二人でそんな会話を続ける妻達。そして、翔さんも服を脱ぎ始めた。

『スッゴーい! 超マッチョじゃん!』
明美が驚いた顔で言う。ガタイが良いのは服の上からでもわかると思うけど、服を脱がないとこの筋肉美はわからないと思う。カットもあって、ボディビルダー的な格好良さのある体だ。でも、女性はこういうムキムキなのは気持ち悪いと思うことが多いみたいだ。でも、明美に関しては、そうではないようだ。明美は、目を輝かせるようにして翔さんの体を見ている。
「格好いい! あなたも頑張りなよ!」
明美は、私に向かってそう言う。
『あなた、良かったわね。格好いいって』
少しからかうように言う雪恵さん。翔さんの話では、雪恵さんは筋肉には価値を感じないようだ。鍛える翔さんを、いつも醒めた目で見ているみたいだ。

「うるさいw」
翔さんはそんな風に言いながらも、ちょっと嬉しそうだ。そして、翔さんは下も脱ぎ始める。パンツ一枚になった翔さんは、股間が盛り上がっていた。3人に見つめられている状況でも勃起出来るなんて、なかなかの強心臓だと思う。

そして、パンツ一枚になった翔さんを見ながら、明美はブラジャーを外した。Fカップはある大きな胸にしては、それほど垂れてもいない美しい乳房があらわになる。くびれたウエストとの対比で、実サイズ以上に大きく見える。
「凄い……」
『綺麗なおっぱいね』
翔さんと雪恵さんが、同じタイミングで驚きの声をあげる。

『なんか、恥ずかしいね……。ちょっと暗くしても良い?』
明美は、さすがに恥ずかしそうに言う。
『そうよね。確かに明るすぎるわね』
落ち着いた口調で言う明美さん。ゲームが始まる前の、動揺しまくって恥ずかしがっていた姿がウソのようだ。

そして、雪恵さんは少し照明を落とした。すると、一気にエロチックな雰囲気になった。薄暗い部屋の中で、半裸の妻と翔さん……。私は、急にドキドキしてきた。二人は、この後69をする……。自分の妻が他の男性と69するなんて、あり得ない状況のはずだ。でも、私はそのあり得ない状況を期待して興奮してしまっている。

「じゃあ、脱ぐよ……」
少し緊張気味に翔さんは言うと、パンツを脱いで全裸になった。すでにさっき見ているので今さら驚くような事もないが、さっきと違って薄暗いので、妙になまめかしく見える。
そして、さっさと脱いでしまった翔さんを見て、明美もスカートを脱ぎ始めた。ショーツ姿になった明美を見て、私は興奮がさらに大きくなった。こんな姿を、翔さんや雪恵さんに見られてしまっている……。ドキドキして身もだえしそうだ。

『本当に良いスタイルだわね』
雪恵さんが感心したように言う。明美は、一見少し肉付きがいい感じがするが、ウェストもちゃんとくびれがあるし、すごくセクシーなエロい体をしていると思う。
「マジで本当にエロい体してるよね」
翔さんも、感心したように言う。

『なんか、恥ずかしいなw 必死でお腹引っ込めてるんだから、あんまり見ちゃダメだよw』
明美は、少しおどけたように言う。でも、緊張しているのが伝わってくるようだ。

明美は、思い切ってショーツも降ろした。明美は、何の躊躇もない感じですぱっと脱いでしまった。明美の薄目のへアも、少し大きめでつんと上を向いたお尻も、完全に丸見えになっている。

明美は、少し慌てた感じでショーツをベッドの横に軽く投げるようにして置いた。私は、明美のショーツに大きなシミが出来ているのを見てしまった。アソコの辺りに、こぶし大くらいの大きなシミが出来たショーツ……。幸い、翔さんも雪恵さんも気がつかなかったようだ。
明美は、翔さんのモノをフェラしたとき、やっぱり興奮したのかもしれない。

自分の妻が、他の男のモノをフェラして股間を驚くほど濡らしてしまう……。それは、私の寝取られ性癖を大きく刺激した。

「じゃあ、早速する? ソファじゃアレだし、ベッド行こうか?」
翔さんは、自分の家のようにそんな提案をする。私も含めて、3人とも特に異論も無く従った。リビングを出て廊下を歩き、寝室に向かう4人。でも、そのうち二人は全裸だ。あまりにも非日常の光景に、やっぱりこれは夢なのかな? と思ってしまう。

でも、明美はさっさとベッドの上に乗って仰向けに寝転がってしまう。そして、ベッドに上がるのを躊躇している翔さんに、
『どうぞ、狭いベッドですけどw』
と、おどけたように言う。明美は積極的な感じで物事を進めている感じだが、やっぱり緊張しているのがよくわかる。まだ、私の横に立って見ている雪恵さんの方が落ち着いている気がする。雪恵さんも、王様ゲームが始まる前と今とでは、人格が変わったようにすら思える。でもきっと、今の雪恵さんが本当の姿なのだと思う。

「じゃあ、お邪魔します。て言うか、俺が上になるの?」
翔さんは、私達夫婦のベッドに上がりながら言う。いつも、明美と一緒に寝ているベッドの上に、翔さんがいる。その上、翔さんは一糸まとわぬ全裸だ。

『レディに、またがらせるつもりなの? そんな恥ずかしいことさせちゃう系?』
明美は、まだおどけたような感じで言う。でも、間接照明の薄暗い中でも、明美が顔を真っ赤にしているのが何となくわかる。
「わかった……。じゃあ、失礼して……」
翔さんはそう言うと、明美の上に逆向きで覆いかぶさって行く。そして、明美の口の中にそのペニスを押し込んでいく。明美は、迫ってくる翔さんのペニスをじっと見ていたが、翔さんのペニスをくわえる瞬間、一瞬私の方を見た。そして、目が合った瞬間はにかんだような笑みを見せた。

そして、明美は翔さんのモノを口に含んでいった。さっきも明美が翔さんのペニスをくわえた姿を見たが、まだあの時はゲームのような感覚もあって、何とかこらえられた。
でも、薄暗い中、夫婦の寝室で明美が他の男のペニスをくわえている姿は、あまりにも衝撃が大きい。

私は見ているのが辛くなり、思わず隣の雪恵さんを見た。雪恵さんは、もの凄く興奮したような顔で翔さんと明美のことを見ていて、私が見ていることにも気がついていないようだった。

『んっ、んンフゥッ!』
すると、明美の甘いうめき声が聞こえてきた。私は慌てて視線を二人に戻した。すると、上になっている翔さんが、明美のアソコに舌を這わせていた。完全に69が始まってしまっていた。明美は、私とも69なんて一度もしたことがない。
風俗やAVではよくあることかもしれないが、実際の恋人同士や夫婦で69をしたことがあるなんて、きっと少ないはずだ。

私は、翔さんが王様ゲームを始めようと言い出したとき、チラッとこんなセクシャルな展開も頭をよぎった。でも、まさかここまで行ってしまうなんて、夢にも思っていなかった。

『んっ! ン、くぅん。んふうぅん?』
翔さんに舐められて、気持ちよさそうなうめき声をあげながらフェラチオを続ける明美。

明美は、王様ゲームが始まる前のカミングアウトで、明美は舐められるのが好きと言った。結婚して10年目に知った、妻の秘めた性癖だった。次に明美とセックスをするときに、たっぷりと舐めてやろう……。そんな風に思っていた。それなのに、こんな形で翔さんに先を越されてしまった……。

『ンッ、ンクッ、んふぅ』
明美は一生懸命にフェラチオしながらも、声が抑えきれないようで、ずっと甘いうめき声を漏らし続けている。さっきの、形を確認するために短時間口に含んだだけとは違い、真剣にフェラチオする明美を見るのは、寝取られもののAVを見ているときや、”NTR使える寝取られサイト”などの寝取られ系のサイトを見ているときに妄想したのとは違い、嫉妬や焦燥感が強かった。単純に興奮だけする……ということはなかった。

翔さんは明美にフェラチオされながらも、喉奥まで入ってしまわないように、腰を上げ気味にして明美に気を遣っている。そして、明美は舐められ始めた最初の時は、足を閉じ気味にして恥じらいを見せていた。それが今は、だらしなく足を広げて翔さんが舐めやすいようにしている感じだ。

明美といつも一緒に寝ている寝室の中に、ペチャペチャという水音と、明美のうめき声、そして雪恵さんの生唾を飲み込む音だけが響いている。私は、どうしても興奮よりも焦りの感情が上回ってしまい、
「も、もう、いいんじゃないかな?」
と、声をかけた。これ以上は見ていられない……そんな気持ちからだ。
『ダメですよ。二人ともイッてないでしょ? 浩次さんばっかり、ズルいわよ』
雪恵さんは、少しうわずったような声で言う。雪恵さんは、私とは違って興奮の方が強いみたいだ。自分の夫が他の女性と69をしている姿を見て、嫉妬や怒りよりも興奮している感じの雪恵さん。いつもは恥ずかしがりな感じの彼女だけど、実は一番エロいのかもしれないなと思った。

明美と翔さんは、私の言葉に一瞬動きが止まったが、雪恵さんの言葉を聞いてあっさりと動きを再開させた。その言葉の影響か、明美は頭をさっきよりも早く動かしている感じだ。
そして、翔さんも唇全体を明美のアソコに押しつけるようにして舐め始めている。もう、二人とも相手をイカせるための口戯をしている感じになってしまった。

『んっ! ンふっ! ンくぅ?』
ペニスをくわえたままの口から、そんなうめき声が漏れる。そしてそれは、どんどん大きくなっていく。そして、翔さんの息づかいもどんどん荒くなっていく。

「あぁ、ヤバい……。イキそう」
一瞬口を離して、翔さんがうめく。
『イってっ! そのままお口に出してぇっ!』
明美も舐めるのを止めて、そんな風に叫ぶ。そしてすぐに、また翔さんのペニスを口に含んで頭を振り始める。翔さんも、慌てて明美のクリトリスを舐め始めた。

二人とも、もの凄く早く舌や頭を動かしている。フィニッシュが近い事が伝わってくる。私は、嫉妬や焦燥感よりも、興奮が上回ってきた事を感じていた。そして、気になって雪恵さんの方を見ると、驚いた事に彼女は、スカートの中に手を突っ込んで、もぞもぞと動かしていた。

私が見ていることにも気がつかず、頬を赤くしてオナニーをする雪恵さん……。私は興奮のあまり、雪恵さんの身体に触れようと手を伸ばしてしまった。でも、私の手が触れる寸前、
『ダメですよ。ルール違反ですw』
と、雪恵さんにイタズラっぽく言われてしまった。雪恵さんは、私にオナニーしていたところを見られたのに、恥ずかしがる様子もなく言う。私は素直に手を引っ込めて、視線を明美と翔さんに戻した。

すると、すぐに明美が両足をピンと伸ばすようにして身体を震わせた。それとほぼ同時に、翔さんもうめきながら射精を始めた。私は、妻の口の中に他の男が精液を注ぎ込む瞬間を目撃して、なにか自分の中の扉が開いた気がした。

そして、翔さんはひとしきりうめくと、明美の口の中に全部注ぎ込んだ。翔さんは、すぐに慌てたように明美の口からペニスを引き抜き、明美の横に座った。その動きに、脚をピンと伸ばしてとろけた顔をしていた明美は、正気に戻ったように私の方を向いた。

明美は、口の中に翔さんの精液を湛えたまま私と目が合うと、少し首をかしげるような仕草をした。どうしたらいい? と言う声が聞こえてくるような感じだ。
私はそれを、”飲んで良いの?”と聞いているのだと判断した。さすがにそれはダメだと喉まで出かかったが、ついさっき、私は雪恵さんに自分の精液を飲んでもらっている。そう思うと、ダメという言葉を出せなかった。

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた

子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。

あっという間に幼稚園に通うようになり、嫁にも多少余裕が戻ってきた今日この頃だったが、子供が生まれたことで、セックスの回数は激減した。妊娠中と出産後1年程度は嫁も私もそんな気持ちが起きなかったが、出産後1年も過ぎると、嫁がしきりにセックスを求めてくるようになった。出産して、なぜか性欲が増した感じだ。それに引き換え、私は性欲が少なくなったというか、嫁を性的な目で見ることが出来づらくなっていた。

それでも、嫁に誘われるとセックスには応じたが、やっぱり気持ちがイマイチ乗らない感じだった。嫁にもそんな私の気持ちが伝わっているようで、何となく2人の間に溝みたいなものを感じることが多くなっていた。

そんなある日の土曜日、同じ分譲で家を買ったお隣の池田さん夫婦が遊びに来た。子供が同じ歳で、幼稚園も同じと言うことで、最近凄く仲良くなった。こんな風に、お互いの家に遊びに行くことがちょくちょくある。

池田さんは、ご主人の大介君が私の2つ下で29歳、インドア系の私とは真逆のアウトドアな感じの人だ。短髪でいつも日に焼けていて、若々しい感じだ。一見チャラい感じはする。でも、体育会系ですごく礼儀正しい。奥さんの茉莉(まり)ちゃんは、27歳の可愛らしい若妻さんだ。アウトドアな感じの大介君とは違い、眼鏡のよく似合うインドア系の雰囲気の女性だ。出産までは、図書館の司書さんをしていたそうだ。こんな真逆な2人が、どこで知り合ったのだろう? と、嫁とよく話の種にしていた。

そして私は、31歳のごく普通の会社員だ。取り立てて特徴もない、普通の男だと思う。
私の嫁の由里子は、28歳でとてもアクティブな女性だ。趣味でフリークライミングをしている。痩せていて、胸が小さいのが残念だけど、格好いい体をしているなと思う。少しポチャッとしている茉莉ちゃんとは真逆な感じだ。

プラレールで夢中で遊ぶ子供達。私達は、リビングでビールやワインを飲みながら、チーズなんかをつまんでいた。基本、子育ての話題が多いのだけど、酔ってくると夫婦の話になったりもする。

『茉莉ちゃんのところって、二人目は考えてるの?』
嫁が茉莉ちゃんに質問する。
『うん。今、子作り中だよ』
茉莉ちゃんは、少し照れた顔で言う。おとなしい雰囲気の茉莉ちゃんが、子作り中とか言うと、色々想像して少し興奮してしまった。茉莉ちゃんは、セックスをするイメージがない清楚な女性なので、余計にそう思ったのだと思う。
『へぇ、いいなぁ?。早くできるといいね!』
嫁が羨ましそうに言うと、
「なんで? 由里ちゃんのところも作れば良いのに。予定ないの?」
大介君が不思議そうに言う。
『うん。ウチはまだ予定ないよ。ねぇ』
嫁が、私に同意を求めてくる。
「い、いや、別にそういうわけじゃないけど……」
私は、口ごもってしまった。

『どうしてですか? 純一さん、子供好きそうなのに』
茉莉ちゃんにそんな風に言われて、言葉に詰まると、
『パパったら、全然エッチしてくれないもん。もう、私のこと女って見てないんだよ』
嫁が、少しすねたように言う。
「い、いや、そんなことないって!」
慌てる私に、
「そうなんですか? 由里ちゃん美人なのに」
と、大介君が不思議そうに言う。

すると嫁が、
『大介さんのところって、週に何回位してる?』
と、質問した。
「え? そうだね、週に5回くらいかな? 今子作り中だしね」
サラッと答える大介君。
『ちょ、ちょっと、恥ずかしいよぉ……』
顔を真っ赤にして大介君をいさめる茉莉ちゃん。こんなに清楚な感じなのに、週に5回もセックスしているなんて、人は見かけによらないと思った。

『えぇ?。5回も? いいなぁ?。羨ましいなぁ?』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「由里ちゃんのところは?」
大介君が質問すると、
『月に1回あるかどうかだよ』
と、嫁が不満そうに答えた。
「それは少ないって! 純さん、可哀想ですよ」
と、大介君が私に言ってくる。私は、言い訳をするような感じで、正直な気持ちを話した。子供が生まれたことで、恋人同士みたいな感じではなく、父母という感じになってしまって、セックスをしたいという気持ちが起きなくなってしまったことを……。

「それって、ただの倦怠期ってヤツじゃないんですか?」
大介君が言う。
『純さん、性欲はあるんですか?』
清楚な顔で茉莉ちゃんが聞いてくる。私は、ドキドキしてしまった。
「それは……。まぁ、少しはあるよ」
『そうなの? 私とはする気が起きないってこと?』
悲しそうに嫁が言う。
「い、いや、そうじゃなくて、由里子のことは好きだし愛してるよ。ただ、その……」
口ごもる私に、
「自分でしてるんですか?」
と、大介君がストレートに聞いてくる。
「……うん。たまにね」
『自分でしなくても、由里ちゃんとすればいいんじゃないんですか?』
茉莉ちゃんがそんなことを言ってくる。

「それって、やっぱり刺激が足りないってことなんじゃないんですか?」
大介君が言う。
「刺激?」
「そうです。ウチらも、同じ感じになった時ありますけど、色々工夫したら昔よりもラブラブになりましたよ」
大介君が説明するが、イマイチよくわからない。

『ちょ、ちょっと、変なこと言っちゃダメよ』
少し慌てた感じの茉莉ちゃん。
『え? なになに? 工夫って何してるの?』
嫁が、目を輝かせながら質問すると、大介君が説明を始めた。

「オモチャ使ったり、人にエッチ見せたりですよ」
『ダ、ダメだって! バカじゃない!? 死ね!』
顔を真っ赤にして大介君を叱る茉莉ちゃん。

『えぇっ!? 見せる!?』
嫁は、ビックリして目が大きく見開かれている。
『ち、違うの、そんなんじゃなくて、その……』
耳まで真っ赤にしながら、茉莉ちゃんがしどろもどろで言う。

「セックスしてるのを、他の人に見せてるってこと?」
私も、心底驚いて確認した。
「直接じゃないですけどね。掲示板に画像を投稿するだけですよ」
大介君は、茉莉ちゃんに叱られながらもさらに説明をする。

『もう! 本当にバカなんだから!』
茉莉ちゃんは、相変わらず顔が真っ赤だが、どこかあきらめたような感じになった。

『それって、エッチしてる写真を投稿するってことなの?』
嫁が、大介君に質問する。すると、茉莉ちゃんが答えた。
『顔とか大事なところはモザイク入れてるよ。大介って、ド変態なんだもん』
茉莉ちゃんは、もう顔の赤みが引いてきている。開き直ったような感じだ。

「嘘つけよ。写真撮ってる時、イキまくってるくせにw」
大介君がそんなことを言う。ここまでの下ネタは、初めてだ。
『はいはい。大介だって、すぐイッちゃうクセに』
茉莉ちゃんが言い返す。実際の茉莉ちゃんは、清楚な見た目とは少し違うのかも知れないと思った。

『どの掲示板? 見せてよ!』
嫁が言う。
「ちょっと待って、スマホ持ってくる」
軽く言う大介君に、
『ダメだって! 見せられるわけないでしょ?』
そんな風に言う茉莉ちゃんだけど、どこかあきらめたような感じもある。
『いいじゃん! 見せてよぉ!』
嫁が、茉莉ちゃんに食い下がる。大介君は、そんな2人を尻目にスマホを取りに行ってしまった。
『ホントにバカなんだから……』
茉莉ちゃんは、そんな大介君にため息交じりに言う。そして戻ってきた大介君。スマホを見せてきた。そこには、バックでハメられている女性が映っていた。立ちバックの体勢を真横から撮ったもので、垂れ下がった髪の毛が顔を隠しているので、この女性が茉莉ちゃんかどうかはよくわからないが、体型なんかは似ている。そして、立ちバックで身体を折り曲げているので、大きな胸が一際目立っていた。

『すごい……。これって、茉莉ちゃんだよね?』
嫁がビックリしながら確認をする。
『うん。デブで恥ずかしいけど……』
茉莉ちゃんは、少し顔を赤くしている。でも、さっきみたいに激しく恥ずかしがってはいない。腹をくくった感じだ。

『やっぱり、おっぱい大きいんだね。羨ましい……』
『ただのデブだよ』
そんな会話をする2人に、
「そうそう。ちょっと、ぽっちゃりだもんなw」
と、からかうように大介君が言う。
『うるさい!』
茉莉ちゃんはそんなことを言いながらも、どこか楽しそうだ。

「これって、危なくないの? 個人情報とか……」
私は心配になって聞いた。
「まぁ、モザイクも入れてるし、平気っしょ」
と、軽いノリの大介君。

『なんか、書込みもあるね』
嫁がスマホを見てそんなことを言う。確かに、茉莉ちゃんのハメ撮りの画像の下に、書込み文章がある。どれも、茉莉ちゃんの身体を褒めちぎる文章だ。褒めて、より過激な画像を投稿させる為かも知れないが、茉莉ちゃんの身体は確かにエロすぎる。
私は、すぐ目の前にいる茉莉ちゃんが、服の下にこんな身体を隠しているんだと思うと、猛烈に興奮してしまった。

『ちょっと、見過ぎだって。エッチ!』
嫁が、私にそんなことを言う。慌ててスマホから目をそらす私に、
「純さんもやってみたらどうですか? すっごく刺激になりますよ」
大介君は、ちょっと興奮しているようだ。

『無理ですよぉ!』
私の代わりに嫁が答える。
「でも、純さんも嫉妬で興奮して、セックスレス解消すると思うよ」
大介君は嫁にそんな言葉を言う。嫁は、え?とか言いながら、真に受けているような感じだった。

『大介、純さんと由里ちゃんにお願いしたら?』
茉莉ちゃんが、急に真剣な顔で言った。
「え? あ、あぁ、あれか……。マジでいいの?」
大介君も、急にシリアスな顔になる。
『だって、由里ちゃん達だったら信用できるでしょ?』
「そうだな……」
2人は、勝手に話を進めていく。

『なに? お願いって?』
嫁も、すごく興味を引かれたみたいだ。

「あのさ、俺達がするところ、見てくれないかな?」
大介君が、照れくさそうに言う。その横で、茉莉ちゃんも照れたような恥ずかしそうな顔をしている。でも、それだけではなく、妙に色っぽいというか、興奮しているような感じにも見える。

『えっ!? エッチしてるところってこと?』
「うん。ダメかな?」
嫁と大介君で話が続く。

『ダメじゃないよ! いいの? 見せてくれるの?』
と、嫁はノリノリだ。
「もちろん。写真投稿するのも、ちょっと飽きてきてたんだよね。でも、実際に見てもらうとなると、よっぽど信用できる人じゃないと無理だしさ」
『パパ、いいよね?』
嫁が私に意見を求める。私は、さっき見た茉莉ちゃんの裸が目に焼き付いていて、異論なんてあるはずがなかった。私は、黙ってうなずいた。

『いいって! じゃあ、いつにする?』
積極的に嫁が話を進める。すると、黙って聞いていた茉莉ちゃんが、
『今からでもいいかな? 2人ともお昼寝してるし……』
と、上気した顔で言ってきた。確かに、子供達はすっかりと熟睡状態だ。こうなると、1時間や2時間は起きない。

『今から!? いいよ! ホントに!?』
嫁はビックリしながらも、期待に目を輝かせている。
『うん。じゃあ、シャワー浴びてくるね。寝室で電気消して待っててくれる?』
茉莉ちゃんはそう言うと、慌てて浴室に向かった。

「俺は?」
大介君が、茉莉ちゃんに声をかける。
『別にいいよ。朝シャワー浴びてたでしょ? 待ってて!』
茉莉ちゃんはそう言って、浴室に入っていったようだ。

「じゃあ、こっちに……」
少し近況気味の大介君。私達は、導かれるままに夫婦の寝室にお邪魔した。
「本気なの? 大丈夫なの?」
私は、緊張している大介君に質問をした。
「平気です。茉莉、ああ見えて凄いエロいんですよ」
大介君が言う。
『そうなの? 大介君が無理にやらせてるのかと思った』
嫁がニヤけながら言う。
「そんなことないですって! 写真の投稿も、茉莉が言い出したんですよ」
大介君が、言い訳をするように言う。
『本当に? 意外だね』
嫁が私に言ってくる。私も、イメージとまったく違うと思った。そんな会話をしていたら、いきなりドアが開いた。ビクッとしながらそちらを見ると、茉莉ちゃんが身体にタオルを巻いた状態で入ってきた。

さっき、大介君のスマホで見た茉莉ちゃんの裸体も強烈だったが、タオルを身体に巻いた茉莉ちゃんは、生々しくてもっと強烈だった。胸のところの膨らみが、やっぱりハンパないなと思う。

『お待たせ。照明暗くしていい?』
茉莉ちゃんは、そんなに恥ずかしがっている感じはない。もう、すっかりと興奮した顔になっている。

「明るい方が、茉莉も興奮するんじゃない?」
大介君がからかうように言う。
『えぇ?? そんなことないよぉ』
茉莉ちゃんはそう言うが、照明のスイッチに伸ばした手が止っている。

『別に暗くしなくてもいいじゃん。せっかくだから、明るいところで見たいなぁ』
嫁が、そんなリクエストをする。大介君もそうそうとか言いながら、茉莉ちゃんをあきらめさせようとする。

『わかった。ちょっと恥ずかしいけど、いいよ。来て……』
茉莉ちゃんはそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がった。私は、こんな風に人のエッチを生で見るのは初めてだ。凄くドキドキしてしまった。
AVなんかを見るのとは、わけが違うくらいに興奮もしてしまう。AVなんかを見る時に、女優さんが知り合いなんかに似ていると、妙に興奮するが、それに近い感覚なのかもしれない。

お隣さんで、子供の幼稚園まで一緒……。なおかつ、家族ぐるみでの付き合いをしている池田さん夫婦……。その2人のエッチを見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

「じゃあ、行くよ」
大介君はそう言うと、茉莉ちゃんに覆いかぶさるようにしてキスをした。初めは、唇と唇が触れるだけのキスだったが、次第に激しくなっていき、絡み合う舌が見え隠れする。

『凄い……』
2人の濃厚なキスを見て、嫁がささやいた。こんな風に、他人がキスをするのを見ることなんて、普通はまずないと思う。私も、部屋の雰囲気が一気に淫靡なものに変わった気がした。

大介君は、そのまま茉莉ちゃんの首筋にキスをしたり、耳を舐めたりする。その度に、茉莉ちゃんの口から甘い吐息が漏れる。普段、一緒に食事をしたり、お互いの家に行き来したりと仲良くしている夫婦の、その奥さんの甘い声を聞くなんて、ひどく現実離れしている感じがした。同時に、私は今まで感じたことがないほどの興奮を感じていた。

大介君は、茉莉ちゃんのタオルを外すことなく、タオルの上から乳首を触り始めた。タオルで隠していても、はっきりとわかるくらいに乳首が浮き出ている。

「カチカチになってる。どうしたの? いつもより興奮してるみたいだけど」
大介君がそんなことを言いながら、茉莉ちゃんの乳首を責めていく。
『ぅ、んぅ、ふぅ……。だって、見られてるから……。あっ?』
茉莉ちゃんは、可愛い声で喘ぐ。大介君はそのまま茉莉ちゃんの乳首を責め続けていく。少し背中をのけ反らせたり、時折、大介君の腕をギュッと掴んだりしながら、茉莉ちゃんはどんどんあえぎ声が大きくなっていく。

『あっ、あぁ、んっ、ふぅあぁっ。大介ぇ、舐めて……』
茉莉ちゃんは、恥ずかしそうに言う。真面目で眼鏡の似合う女の子という感じの茉莉ちゃんが、今まで見たことがない上気した顔でおねだりするのは、本当にギャップ萌えするようないやらしさがあった。

すると、大介君が茉莉ちゃんの身体のタオルを外し始めた。タオルの隙間から覗く、豊かな谷間、そして、ヘアのないツルツルの下腹部。私は、見てはイケないものを見ている気持ちになった。
『毛がない……』
思わず言葉に出した嫁。ビックリしたのだと思う。

「写真投稿するのに、写っちゃマズいかなって思って剃ったんです」
茉莉ちゃんのタオルを外しながら、大介君が説明してくれた。
そして、タオルを外されて全裸になった茉莉ちゃん。真面目で清楚な見た目からは想像も出来ないほど、エロい身体をしていた。肉付きの良い身体は、柔らかくて抱き心地がよさそうだ。でも、大介君が言うように、ぽっちゃりと言うほど太ってはいないと思う。ウエストのくびれも確認出来る。

太ももはちょっと太めかなという気がするが、スト2のチュンリー好きの私には、ドストライクだ。

そして、嫁とは比べものにならないほど大きな胸。FやGカップくらいあるように見える。そこまで大きいので、乳輪も乳首もやや大きめで、相応に垂れている感じはするが、清楚で真面目そうな見た目の茉莉ちゃんがこんな胸をしていると思うと、激しく興奮してしまう。

大介君は、茉莉ちゃんの乳首を舐め始めた。
『あっ! うぅあっ、気持ちいいぃ、乳首気持ち良いよぉ』
茉莉ちゃんは、一気に顔をとろけさせてあえぐ。すると、嫁が私の手をギュッと握ってきた。嫁は手の平が汗ばんでいる感じで、緊張しているのが伝わってくる。

「ほら、見られてるよ。茉莉がエッチな声で感じてるの、見られてるよ」
大介君が言葉で責める。
『うぅあぁっ、見られてる、茉莉がエッチな声出してるの、見られてるよぉ』
茉莉ちゃんは、大介君の言葉に激しく反応する。
「見られるだけでいいの? 触ってもらいたいんだろ?」
『イヤぁぁ、ダ、ダメぇ、そんなの、うぅっ、あっ?』
茉莉ちゃんは、どんどん顔がエッチになっていく。

「ほら、お願いしてみろよ。乳首触って下さいって」
少し冷たい口調で言う大介君。
『ダメぇ、い、言えない、そんなの無理だよぉ』
茉莉ちゃんは、眉間にシワを寄せて頭を左右に振りながら言う。でも、声も顔もトロトロになってきている。

中学時代の豊満女子

僕が中学生の時のことです。自分の通っていた中学は2年から3年生になってもクラスは変わらなかったので皆知ってる人だけでした。尻でフェチの自分は2年の時も女子のお尻を観察していたのですが一人陸上部のSがすごい引き締まったお尻をしているのは確認していたのでSのお尻は毎晩のおかずでした。
3年生の初日に席替えがあり、僕の隣には小学校は一緒だったけど全然話したことのない娘となりました。
その娘はIという名で大人しいことのでした。クラスの班が一緒になり、話す機会が多くなって距離も縮まり前よりはお互いに慣れてきたときでした。
掃除の時間に女子は体操着に着替えるのですが尻フェチの僕は女子のお尻を見る機会はその時しかほぼないので2年の時から何時も楽しみにしていました。当然Iも着替えてたのでIのお尻を確認してみるとIの体操着はお尻の形がくっきりと出るほどぱつぱつで豊満なお互いにが露わに。その光景を見て
僕のイチモツは完全に戦闘態勢になり隠すことで精一杯で掃除の時間は早々に退散した。その日々は暫く続きほぼ毎日Iの体操着の尻で抜いた。
ある日Iのお尻に不意に手が当たって
あっと思い振り返るとIは気づいていないようで振り返らなかった。Iのお尻は今まで触った事がないほど柔らかかった。尻に手が吸い込まれる感触がずっと残っていた。
其れからIのお尻をいかに触るかが中学時代の楽しみになっていった。
初めの頃は上手くいってIも気づいていなかった。初めにうちはiの尻たぶで満足していたが段々刺激が欲しくなっていってIの体操着の食い込んでる尻の割れ目を少しなぞるようにしたら流石に気づいて振り向き驚いた様子だった。
Iは気づいていたと思うが嫌がる抵抗はしなかった。それからはIの尻たぶを手の甲で撫でて割れ目をなぞるのが一番の楽しみだった。流石にIも嫌になったのかある日二人きりのとき、聖私のお尻毎日触ってるよね?と言われ
流石に気づいてたよね。Iのお尻が魅力的でやめられなかった。と返事すると
別に誰にも言わないけどと呟くI。
その日は偶然掃除の日でIも一緒だった。自然とIのお尻を目で追っていたIも気づいたのかこちらをちら見して 振り返らなかった。Iのぱつぱつになってる尻を見ていたら自然とイチモツは勃起していった。体操着だったのもあり勃起していたのはIに気づかれていた。
Iはワザとなのかずっと自分に背を向けるようにしていた。習慣になっていたのかIのお尻が気になって無意識のうち愛でIのお尻を追っていた。
その日の帰るとき偶然Iと一緒になりIに俺Iのお尻が忘れられない。
Iは無言のままだった。方向が一緒だったのでIの後ろをついて行く感じになっていた。いきなりIが振り向くと澄ました顔で じゃあ今から私の家に来てと言いIの家に向かった。女子の部屋に入るのは初めてだった。
Iはもう学校で変なことしないって約束して。約束してくれたら今日は自分の好きな事してもいいと言ってきた。
わかったと返事するとIは絶対だよと念を押した。
早速Iには体操着に着替えてもらいIのお尻を間近で鑑賞した。自分はズボンを脱ぎパンツ姿になると勃起したイチモツの形がIにも確認できるほどだった
パンツ越しにIのお尻にイチモツを押し付け上下するとIはビクッとお尻を震わせ反応した。Iを直立させ体操着を上にギュッと引き上げお尻が食い込ませるのが一番やりたかった。Iのお尻の前に座り一思いに引き上げた。想像していたものを遥かに超えていた。むちむちの尻たぶが前面に押し出され体操着越しにパンツはTバック状態になっていたのが確認できた。左手で引き上げ右手でイチモツをしごいた。3分くらいでIのお尻に射精した。赤い体操着に真っ白な精子がたっぷりと付いていた。
尻たぶを掴み左右に揺さぶるとIのお尻はスライムみたいにぷるぷる揺れた。
体操着を脱がせてスクール水着に着替えさせた。少し小さいのか何もしなくてもお尻に食い込んでいた。前もハッキリと形が出ていた。はみ出た尻たぶを指でなぞる。Iはまたビクッと反応した。次にお尻の割れ目を激しく擦り上げるとIは泣きそうな顔でグッと耐えていた。スクール水着をTバックみたいに食い込ませたいと思っていた僕は一気に引き上げた。Iは顔を歪めた。痛さと気持ち良さが同時に来たような顔をしていた。気持ちいい?と聞くと
気持ちいわけない。痛いの!と反論した。また尻たぶにイチモツを擦りつけイチモツはバッキバキに硬くなっていった。Iのマンコを観たくなった僕はIを正面に起立させスクール水着の前側をハイレグのように引き上げた。まだあまり知識がなかったので不思議に思っていたがIのマンコはびちょびちょに濡れていた。毛がはみ出るほどハイレグ状態になるIの顔を見ると恥ずかしくて赤面していた。
水着をずらしてマンコを初めて観た。
一本筋があり開くと中はピンク色をしていた。AVで男が中指で弄っていたイメージがあり、見様見真似でやってみた。Iはあっと色めいた声を漏らしマンコはピクっと反応していた。69の態勢にしてIにイチモツをしゃぶらせた。
Iも初めてであろうフェラはぎこちなくあまりうまくいかなかった。舌で舐めろと言うとIは嫌がりながらもペロペロ舐めていた。だんだん慣れてきたのかIの舌は速くなっていった。等々限界になりIの口と顔に射精した。息の荒いIは無意識に口に着いた精液を舌でペロっと舐めた。
そしてついにIのマンコに挿入するときが来た。Iの股を開き先っちょを押し付ける。上手くいかず中々入らない。力抜いて。と言うとIはフッと一息ついた。遂に初SEXを体験した。Iも処女でマンコから血が出ていた。ゴムを付けてるから大丈夫だろうと思い腰を大分激しく振るとIはちょっといきなりは駄目と言って来た。すこし抑え気味に腰を振るとIは少し気持ち良さそうな顔をしていた。Iに後ろを向いて四つん這いにさせて先ずお尻にイチモツを擦り付けてから挿入。Iのむちむちの尻たぶが腰に当たっては揺れていた。我慢できなくなった僕はIの尻を掴み腰を激しく押し付けるとIは色めかしい声を上げた。そしてついに限界になりもうイクと僕は呟きゴムを外してIのお尻に大量に精液をぶち撒けた。Iも限界だったのかうつ伏せになって暫く動かなかった。
Iはお尻に着いた精液をティッシュで拭き取ると服を着替えて
もう終わりにしよう。と一言呟いた。
自分もわかった。ありがとう。と言ってIの家を出て行った。
その後卒業までIとは何もなかった。

中学のときに脱法ドラッグ漬けにされ

    
14の時に友達2人でカラオケいった、となりの部屋のお兄さんが2人こっちの部屋に入ってきたんだ
KAT-TUNのSIGNALとか歌ってくれて、かなり盛り上がった
お兄さん達は隣の部屋からお酒持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めなかったことが好感
お兄さんAとB
友達がさやちゃん
定期的に遊ぶようになって、ちょこちょこ4人で遊びに行くようになった
いろんなとこいったよ。TDLとかピューロとか。
そしたら、Bとさやちゃんが付き合うことになった。
それからは、Aとデートみたいに毎週でかけてたけど、7回目のデートで告白されたんですよ。
正直遊び友達だと思ってたし、まだ男性と付き合ったことがない私は1回考えるって言って帰って
2週間明けての遊びの時にOKした。でも正直高校受験あるから、どうしようかと思ってた
それから1か月後、さやちゃんが処女あげたって報告してきた。
かなり嬉しそうで、正直羨ましかった。
Bとさやちゃんは2日おきにやりまくってた。Bの家でかなり教育されまくってるという話で
正直、うわーーーって感じ。
Aと私はマイペースな感じでAは手を出してこなかったのがかっこいいとか思ってた。
手をつないで、この時期にファーストキッス体験。
そのころ、私はまだ成長途中で胸はCマイナスって感じで
女として魅力ないのかなとかちょっと悩んでた。
キスだけはどんどんディープになっていって、気持いいのがわかってきたところで
付き合って2ヶ月後の土曜の15時頃にラブホデートにとうとう誘われた。
フリータイム4時間というやつだった
正直入るのめちゃ緊張して、顔をしたに向けたままフロントを突破
結構部屋が綺麗でカラオケもあったけど、風呂はいろうよって言われて恥ずかしいので
シャワー別々で浴びさせてもらった
Aは細マッチョ、顔はSMAPの森君みたいな
Bはがっちり、顔はケイン・コスギみたいな
ベッドに座っている時に
A 「緊張ほぐす薬だけど飲む?」って言ってきた
私「え?薬?」
A「いや、覚醒剤とかじゃなくて普通の緊張ほぐす薬だよ」
って言ってきて、すごく少量の粉をコーラに混ぜて飲んだ。ちょっと苦かった
そんで、Aとキスしてたら10分後にちょっと気分悪くなって、横になったんだけど
もう少し経つと、なんかハイになってきてキスを夢中でしていた。
Aは私のガウンを脱がすと、胸を全体的にさすってきた。
体が何か敏感になってて、なんかザワザワって感じ
30分以上胸をさすってきたけど、乳首は決してさわらないのがもどかしかった。
いつの間に私はハァハァって息があらくなっていたことを覚えている。
Aは胸の9合目のとこまでさわり始めた。
私は初めての行為で恥ずかしいこともあったけど、敏感な胸をサスサスされるだけで
ビクビクしはじめてた。このころは自分の左右の太ももをすりあわせてモジモジしていた。
そして、とうとう乳首のまわりをAがさすりはじめた。筆で乳首の周りに丸を書くようにさすってくる。
その5分後、とうとう乳首自体にその動きがくるようになって、私はますますビクンビクンってして
触られると、胸をブリッジのように上にあげてピクピクしていた。
すると、Aが右乳首を舌で舐め始めて、左は相変わらず、円を書くようにたまに弾くようにいじられてた
そのころは、なんかもう頭の中が宇宙みたいになっていて、現実感がまったくなかった
Aは一切会話をせずに、私の胸を愛撫していた。
私はそれにビクンビクン反応しまくっていた。
そして彼が乳首をつまんだりすると、それが痛気持ちいいことに気づいて、ますますエロモードに頭が入っていってしまった。
その時は、教えられたことも無く、AVも見たことがないのに、ああ、うっとかそういう声をだしていたのが今考えると恥ずかしい
本当に、乳首を舌でチョンって刺激されると
私「あ・あ・ん・んんっ」って声が恥ずかしくて口を閉じても んんって声が出てしまう状態になった
そして、彼が今度は音を出して乳首を本格的にすったり、指ではじいたりしていままでよりは激しい愛撫をしはじめた。
そのとき、さっきよりも激しく胸を上に向けるように私は自然にブリッジしていた、もっと大きな刺激を体が自然にもとめる感じ
そして最後に左乳首をつままれて、舌が高速に動く口で右乳首を吸いつつ刺激された時
私「ううううううーーーん」と言って、本当に頭が真っ白になって、胸全体がものすごく気持ちよくなって、ブリッジを大きくつくったあとヘタった
これ・・本当に私の人生初イキです・・・
        
        
(胸イキだけでそのあと2週間されました。
次にとうとう、アソコいじられはじめてこれも2週間
その後にめでたく喪失です。喪失の時いたかったけど
2度めでもう中でいかされました。
それではまりました。
ちなみに、2回めから教わったけど
合ドラはfoxyまたは5meo-diptってやつでした
週1でセックス8時間コース
自分が気持ちよくなるために騎乗位が異様にうまくなったです
あとは、喪失の2ヶ月後にもう1回喪失でそっちでも4回めにはイクようになったとか
のハマり方です。
深く深くイクときはなんか飛ぶって感じで。
一気に力が入ってから抜ける感じです。
ヒクヒクは何回か深イキして、相手が終わってまだ余韻が残っている時
中になんか入っている感じがして、ちょっと締めると浅くイクって感じだと思います。
前回、痛くても途中から本当に気持ちよくなるのかなとグルグルの頭で考えてた。)
          
          
その1週間後、またホテルに誘われ当然のように一緒にはいって
その日のAは前回痛がったことをかなり気にしていて、念入りに愛撫されました
胸2回、指アソコは外側のさすり+クリで1回、そして指入れ+胸で1回
とちょいヘロにされました。
そのころは、また頭がエロモードに入っているのを自覚して、またキスを求めました。
そうするとAは私のまたを開いて、おもむろに私のアソコを舐め始めました。
はじめて局部をまじまじと見られて恥ずかしさで、目をつぶってました。
私「う・・あ・・あ・・」って感じでこのころは口をつむぐのを忘れて 「あっあっ」ってAVみたいな
声がではじめてました。
多分、彼の舌は筋を上下にそって、ゆっくり舐めつづけてて、それが心地よくてビクビクしはじめました。
そして、クリを口でつままれてプルプルって感じで刺激を与えられた時、はじめてAの口で私はいままでより
大きくまたを開いて腰を上にあげて深くいきました。
いったあとに
A「いったね、今日はこれで痛くないと思うよ」というと、黄色い小瓶を出してきました。
Aは小瓶の蓋をあけて、片方の鼻の穴を指で閉じてもう片方で中の匂いをおもいっきり嗅いでと指示してきました。
私は言うとおりにすると。
ぶわーーーーーって匂いがはいってきて、頭がぶわーーーってなりました。
そして、なんかめちゃめちゃにエロい気分になって、無性にアソコにAのものをいれたくなったのです。
そうすると、Aはすかさず、私の上にかぶさり、一気にあれをいれてきました。
チュグって感じの音がして、何も抵抗なくあれが一気に一番オクまではいってきました。
まったくいたくなく、中で擦れ合う感じが気持ちよく
「あああああ、あああああああ、ああああああ」とただあの連発の発生をした記憶があります。
そして、Aがゆっくりズリズリと動かし始めて、私は同じように
「あああああああああ、ああああ、あああああああううううんんん」と大声をだしました。
そして、右乳首を口で音を出して吸い始め、左をつままれたとき、胸の気持ちよさよりもアソコの気持ちよさが一気アップ
そして、大きくドンって感じでつかれたとき初めて私は
「ああああいいいいいいイク・・イク」とセックスのとき初めてイクって単語を発生して大きく深くイキました。
本当にこのときは真っ白です。
        
        
自慰よりも中に入れられて、いったあとにちょっと置いてから
またつかれだすと、すぐ行く、その繰り返しがあるんだけど
一番やばいのは、中にいれたままいって、そうするとアソコをしめちゃうんです
そうすると、その締め付けでまた気持よくなって連続でいきます
こうなると、腰が上にあがるモードにはいって、この繰り返しがしばらくつづくんです
白目で泡ふくことはないんですが、10回以上はあります。
でも意識的に、目を上に向けて(白目に近い)そしてキスor舌出し(これがアヘ顔っていうのかな)
をすると、イク時に快感が増すのは事実だと思います。

恥ずかしがり屋の麻美と興奮のエッチ

私が大学1年19歳の時です。
近所に住んでた麻美と小中高と
一緒でした。麻美は男子に奥手で恥ずかしがり屋さんでした。
私とは昔からの付き合いなので
平気に話が出来るみたいで
友達以上恋人未満の関係でした。高3の進路決定の時に
麻美が地元の私大の文学部を
希望してるのを本人から聞いて
私も同じ私大の経済学部を
志望しました。麻美と同じ大学に行きたいと思いました。
夏休みは二人で図書館でよく
勉強しました。季節は冬になり
なかなか成績の上がらない私は
イライラモードでした。
「やっぱり俺の頭じゃ麻美と同じ大学は無理だよ!」
「そんな事ないよ!淳は大丈夫だよ!」
「でもな~」
必死に励ます麻美に私は投げやりになり
「合格したら麻美が裸を見せてくれるなら頑張れる!」
麻美の顔が一瞬で真っ赤になりました。
ヤバイ・・恥ずかしがり屋さんの麻美にこの手の話はNGだった・・
「あ!ごめん!冗談!」
麻美は少し考えて
「それで・・淳が頑張れるなら・・」
と、まさかの言葉でした。
その日から私は勉強の鬼となりました。
麻美の裸を見れる!
ずっと一緒だった麻美の裸!
勉強→麻美の裸を想像して
オナニー→勉強の繰り返しで
なんとか合格しました!
麻美と喜び合いました。
「淳とは小中高そして大学も
一緒だね!笑」
麻美との約束は口に出さず
合格の余韻に浸っていました。
春休みは
お互いに同性の友人との予定や家族の予定などで
あっと言う間に大学生となりました。あの約束をお互いに口に出す事がなく初夏の6月に
私と麻美は帰り道で
「麻美と同じ大学に合格するなんて今でも信じられないよ・・
あの約束のお陰で頑張れたよ!
それであの約束はまだ有効期限なのかな?笑」
顔を真っ赤にした麻美は
「たぶん・・」と呟きました。
そして2週間後にその時は来ました!麻美と街に遊びに行き
その後に約束が実行されると
二人は意識していてなんとなく
緊張していました。ランチを
食べた後にホテル街へ向かう
私と無言で付いてくる麻美・・
今日の麻美は可愛いブラウスに
白いタイトスカート、ベージュのストッキング、ハイヒール
でした。高校時代の紺ソックスにローファーの麻美が
ストッキングにハイヒール・・
大人になった麻美にムラムラ
していました。
ラブホに入りベッドに腰を掛けて見つめ合いました。
私は初めて自分の気持ちを伝えました。
「麻美・・ずっとずっと麻美が好きだった・・」
「私も好き・・」
お互いの気持ちを確認しあい
私も麻美も安心しました。
初めてのキス!
軽く唇が触れ合いました。
この日の為にAVで勉強しまくりました。
麻美を寝かせてもう一度キス!
今度は少し舌入れ!驚いた
麻美・・首筋と耳たぶに愛撫
「あ・・あ・・」
麻美の吐息・・ブラウスとタイトスカートを脱がし初めて見る麻美のランジェリー姿に興奮しました!83センチの乳房を包んでいる白いブラジャー!
腰回りから爪先までテニスで鍛えた脚を包んでいるベージュのストッキング!そして・・
ストッキング越しに見える
麻美の秘密のアソコを隠している白いパンティ・・!!
絶景でした。
麻美はガクガク震えていました。恥ずかしがり屋さんの麻美が初めて男に晒す下着姿!
「麻美の下着姿綺麗だ・・脱がすのが勿体無い・・」
「淳・・恥ずかしい・・」
恥じらいを浮かべる麻美が可愛くて夢中で柔肌に吸い付きました。首筋・・わき・・お腹・・
背中・・
その都度
「あ・・あん!・・ああ・・」と聞こえる麻美の喘ぐ声!
ブラジャーをゆっくり脱がして行きました。
麻美のおっぱいを見るんだ!!
「麻美・・見るね・・」
「あん・・恥ずかしいよ・・」
ブラジャーの中から巨乳では
ありませんが形の良いおっぱいが現れました!乳首は可愛い
ピンクでした!
「麻美、綺麗だ・・」
私は夢中で乳首に吸い付き
舐め回しました!
「あああ・・あん・・」
この日一番の喘ぎ声!
私の手は下半身に移行しました。初めて触るストッキングを履いた脚!触り心地が良くて
興奮しました!
麻美がストッキングを履く
レディになった!たまりませんでした。ストッキングをゆっくり脱がして、遂にパンティ・・
でした。
この中に麻美のアソコがある!
パンティをゆっくり脱がして
いくと黒々したヘアが見えて
来ました!麻美はプチ痙攣でした。
「淳に見られちゃう・・恥ずかしいよ・・」
麻美のパンティが足首に引っ掛かり麻美のアソコが晒されました!
「麻美のアソコ綺麗だ!こうなってたんだ・・」
ピンクの肉壁は可愛いというより淫靡でした。
「淳!そんなに見ないで・・
どうにかなっちゃう・・」
「どんな味がするのかな?」
麻美の体がビクッ!と大きく
反応しました。
「舐めたい!」
「ダメ!絶対ダメ!淳に知られたくない!」
泣きそうになった麻美をみて
クンニは止めました。
「麻美のアソコの味は秘密にしておこうね。」
「あ・・あん・・ありがとう・・」
そして麻美は失神しました。
その日はそれでゲームセット
でした。
麻美のアソコをクンニして
最後までいったのは1ヶ月後
でした。
現在私と麻美は35歳です。
26歳で結婚しました。
処女と童貞の初エッチの相手の
結婚でした。
麻美は今も可愛いですよ。笑

男性膣不感症

       
       
        
相談室を開設して、一番意外だったことは、
膣で射精できないという相談がとても多かったことです。
これは遅漏でもなく射精しないので無漏症といってもいいかもしれません。
ただ自慰では射精できるのが特徴です。
性交時に膣で感じない男性の不感症のようなものなのです。



私はそれに「男性膣不感症」という症状名をつけました。
医学用語の膣内射精障害を言い換えたものです。
このような症状が生まれた背景にはバーチャルなポルノ映像の氾濫があります。


この男性膣不感症で悩んでいる男性は、潜在的にかなり多いのではないかと思います。
時代はインターネットの出現でさらにバーチャル(仮想現実)な傾向が強まり、さらに増加していくのは間違いありません。
そこで私なりに その原因と対策さらにその改善策について考えてみました。



原因と背景



ほとんどの場合、原因は長いAVによるオナニー歴のため、
女性の膣での性交が気持ちいいと感じないのが男性膣不感症の本態だと考えます。


つまりAV→手→射精という強固な性感回路が脳に作られて、
悲しいかな本来の性交ではほとんど感じないのです。


私がなぜこのように考えたかというと、
少なくとも30年前には男性膣不感症で悩む男性はほとんどいなかったと思うからです。
この30年間にAVビデオやDVDが普及しオナニーはそれらを見ながらするのが当たり前になってきました。
インターネットにはさらに過激なポルノ映像が氾濫しています。
それまではオナニーといえば、
ビニ本(今は懐かしいビニールで中が見えないHな写真集)とかアイドル写真集などが主流でした。
写真集もないもっと前には官能小説でオナニーという世界もあったのです。
これは活字を読みながら頭の中に自分で映像を作ってするわけですから、すごいことなのです。
このように、頭の中でイメージを膨らませながらオナニーをすることは性的にはとても健全なことです。
私はその方が感性を磨くのにもいいのではと思っています。
外部からの映像が強くなるほど、脳内イメージが枯れていき性的な感性は鈍るからです。
自分のペニスを膣に入れるという震えるような憧れに餓え続けた童貞の時期を長く過ごしていれば、?脳内イメージは性的にあふれるばかりに豊かに育ち、?初めての性交による至福の時が全ての男にあったことでしょう。?また、その後の性交の快感も邪魔されることもなかったでしょう。?もしかしたら早漏の人は逆にそのイメージが強すぎるのではないかと思います。 ?(早漏の人には感性の鋭い方が多いのかもしれませんね)?


?AV画像はモザイクはあっても映像的には強烈で(裏ビデオならさらに強い)、?そのままバーチャルにセックスするのに近いものがあるでしょう。?インターネットで実写映像を入手することは今や難しいことではなく、?ポルノの氾濫には いっそう拍車がかかっています。 ?


?今後はネットとデジタル映像の融合によって、?さらにその効果が強まってオナニーライフに蔓延していくでしょう。?ハイビジョンで観る本番映像は、この先ポルノの頂点を極めると思います。?



?しかし、それらは所詮は架空の映像です。?それで1万回オナニーをした所で、1回の性交の記憶には本来かなう筈はないのです。?好きな相手との性交の喜びには到底およばないことです。
性交に至るまでのAVオナニー状態が長すぎてしまうと、膣のイメージはほとんど脳内にできあがりません。?これが問題なのです。 ?先に記した射精回路が眼と手と脳にできあがり、膣の快感が消失した状態が作られてしまうのです。



??ここでさらに弊害なのがAVでは膣内射精の映像が希で膣外射精が氾濫していることです。?AVは観る側を意識した作りになりますので、そういう現実とはかけ離れた演出が多くなるのは仕方ありません。?その影響か実際にも顔に射精したがる人も増えているようですが、(アンビリーバブルです)?顔にかける方もかけられる方も本来の快感とはほど遠いでしょう。?顔射なんて女性は、みんな嫌だと思います。?でも人は幻想を発明する生き物なのです。 ?


?このようにして最終目的地の快楽の泉であるはずの膣という存在は性感イメージからすっかり欠け落ちてしまい、?実際に性交したら、膣は気持ちのいいものでは無かったということが起きたのです。?それが男性膣不感症です。 ?


?良くない自慰方法のまとめ  ?


1)射精時に足をピ~ンと伸ばす癖?  → 実際の性交では体位的に難しいので、足ピン癖は止めましょう。?2)包茎の皮をかぶせたまま上下に強く早く擦る?  → 性交と感覚が違い過ぎるのでこれも止め、包茎はキチンと剥いた状態で射精すること。?3)うつぶせになって床などに擦って射精?  → 実際の性交はこのようにフワフワしたものではないので、キチンとペニスを圧迫して射精するようにすること。?    さらに萎えさせて射精していたらED・勃起不全の特訓をしているようなもの。?    これを続けていたら 男性膣不感症プラスEDという最悪の二重苦が待っています。 ?4)いつもAVで自慰?  → 官能小説でも読みながらしましょう。?


?対策と治療?


対策と治療を一言でいえば、自慰による射精を一切行わないことが王道ですがこれは結構難しいでしょう。?また上記の良くない自慰方法をしている時は止めること。?女性はこの男性膣不感症の本態がよくわからず、?性交で射精しなかった相手に自分の手や 口での射精をさせてしまうこともあるようですが、?これではさらに膣の性感イメージが無くまってしまうので、それは止めましょう。?(でも実際には難しいでしょう、介助する気持ちはわかります) ?


?とにかく夢精の一歩手前くらいに性欲をためれば、男性膣不感症は克服できると思います。?特に一度も膣でイったことがない人は、イメージトレーニングも欠かせません。?自分の頭の中で膣にいれた自分のペニスの性感を強く意識して、?いままで欠落していたイメージを新しく作らねばなりません。?自分のペニスをあたたかく柔らかくつつんで くれる、愛しくいやらしい「膣」という脳内イメージです。?


?自慰方法の工夫 ?


自慰を一切絶つのはなかなかできないでしょうから、自慰方法を工夫してみましょう。?ポイントは刺激がゆっくりと弱い方法で射精できるようになることです。?つまり手で早く上下に擦るだけの方法は止めること。?包茎のある場合も亀頭が出たままの状態で、手で上から包み揉むような刺激に変えましょう。?自慰中は包皮を一切かぶせないで亀頭に直接あたるように刺激してみてください。?この場合、亀頭にローションを塗った方がいいと思います。?最初は早い動きによる刺激から始めて、しだいにゆっくりした刺激に変えてください。?これで射精できるようになったら大きな前進です。?男性膣不感症からの離脱はあと一歩だと思います。?


?脳内イメージの強化?


脳内イメージの訓練のために、画像や映像や音などを一切無しでオナニーをすることもいいと思います。?ただ、AVの映像を頭の中で再現するのではあまり意味がありません。?まあ活字くらいはいいでしょう。 ?H小説でオナニーできるようになったらかなりの進歩です。 ?


?さらに、ただオンナというのではなく自分の好きな女性の膣の中で射精するというイメージで行うことが大切です。?男だって、性交するにしても本当は誰の女性器でもいいはずはありません。?風俗や売春で射精することなどより?できることなら好きな女性と性交する方が比べようもなく嬉しく幸せなものです。?好きな相手が自分によって気持ちよくなっているのがジンジン脳芯に伝わってくるからです。?自慰や風俗では自分だけが気持ちよくなって終わりですから、ここが決定的な違いで性交の醍醐味であり歓びなのです。?


?おそらく、最初はAV無しでは射精できなかったり、途中でなえたりするかもしれません。?それはあなたの脳内イメージが貧弱だということの証明のようなものです。?脳内イメージを強化するように頑張ってみてください。 ?どうですか、あなたはできそうですか? ?


?男性膣不感症の治療薬等について?


よく質問を受けますが男性膣不感症の治療薬はなく、これを専門に治療している施設もありません。?当院でも治療までは行っていません。 ?現在の所、上記で述べた自己治療方法しかないので、?自分に打ち克つくらいの気力で頑張るしかないのが現状です。?あきらめず頑張ってください。 ?


?男性膣不感症にED・勃起不全を伴う場合?


性交中に勃起が持続しなくなり「中折れ」するような場合はバイアグラ等のED治療薬を使ってください。?勃起不全を伴うと膣内射精はまったく不可能になります。?射精へのプレッシャーが高くなり過ぎて萎えるような場合はED治療薬と精神安定剤との併用をお勧めします。 ?自慰でなえさせて射精する癖をつけてしまったようなケースは、バイアグラ等で勃起させて射精する訓練をするしかありません。?


?女性からみた男性膣不感症?


彼やパートナーが長い間、男性膣不感症の場合、大抵は以上に述べた原因と対策でのぞむしかありません。?中には自分の膣が気持ちよくないのかと落ち込む女性もいますが、原因はあなたには無いのです。?


?他に、たまたま男性膣不感症になるという場合もあるでしょう。?これは膣で射精しなかった焦りからくるプレッシャーでさらにそうなっていることもありますが、?一時的になことが多いのであまり気にする必要はないと思います。


??また普段の射精には、それほど執着がない男性もいます。?その場合も性交は十分に楽しんでおり、?彼はたまっていなければ射精しないくてもあなたと性交ができればいいのです。?むしろ相手の女性が達することに執着する傾向があるかもしれません。?これは決して男性膣不感症ではなく、たまっていればちゃんと射精するので問題ありません。?性交による膣の快感をそれなりに余裕を持って楽しんでいるのです。 ?ですからこの場合は膣不感症ではありませんので射精しないことにまったく気をつかう必要もないでしょう。?


?彼(夫)が男性膣不感症と知った時、?なんとか治してあげたい、自分でできることはないかと必死に考える女性の方も多いのですが、?長い場合10年以上治らないこともあり焦りは禁物です。 ?プレッシャーを与えると男性膣不感症はさらに悪化してEDになることもあります。?辛いとは思いますがなるべく気にしない態度を続けていましょう。?気長に接していれば治る時は治るくらいの気持ちでいてあげてください。?男性膣不感症は性交ができないわけでもなくセックスレスでもなくEDでもないのですから、?性交ができるだけ まだ幸せだと思うようにしましょう。?(幸せとはいつも相対的なことなのです)


??最後にエピソードを一つ?


ある本で、香港のナイトクラブのショーの話を読んだのですが、?それは舞台に立った一人の男が服を脱いでいき、裸になり、?手をまったく触れることなく勃起させ、しばらくして射精まで行うという内容のものでした。?そんなことが出来るのかと驚きました、これは男なら誰でも驚く話です。?つまり頭の中のイメージだけでそれができるということです。?      

     

短小

イケメンやイケメン風の奴とか、ハゲ、デブのおっさんとかの
わずか数センチで勃起も出来ない奴、勃起できたところで数センチ(9㎝以下)しかない
超短小臭チン出してるの、どうかしてるぜ。

リアルでダサれても困って逃げるしかないし、
AVで出してるのはリアルで女と出来ない奴ばかりで
集団で臭短小見せて超早漏速射でダッセー。
頑張ることも出来ないしどうするの?

イケメンはしょうがない、おっさんだとダサいで済ませればいいけど、
イケメン風気取りでそれに合わせて性格も風気取りなので板についてない奴
ダサセコウザくてパンツの中だけじゃなくて、中身から見た目まで全身で小さ目出してて腹立つ。

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター