中3の夏休み前の話。たしか6月頃。隣町で部活の試合があった。
試合中に土砂降りになってグラウンドはぐちゃぐちゃ。
髪も体操服もぐしょ濡れで風邪引きそうだったので、車で迎えにきてくれたお母さんが途中で銭湯につれていってくれた。
結構田舎町で昼過ぎだったのであんまり人はいなかった。とりあえず一通り髪洗って湯船につかって、
ふと、ぱって前見たら目の前でお姉さん達がレズってた。
衝撃。めっちゃびっくりした。しかも3人いてうち2人は外人。1人は黒髪っぽい茶髪でもう1人は金髪。でその2人が日本人挟んで二人がかりでめっちゃキスしまくってる。年齢はたぶん三人とも30前後ぐらい?
外人女めっちゃがたいよくてめっちゃ胸でかい、そして乳輪もでかい。がたいがいいというか若干むっちりしてて脚とか腕の肉付き半端なかった。真ん中の日本人はそんなに美人ではない、普通の地味な人。
2人で1人を挟んで顔舐めたりよだれ飲ませたりしてて、日本人がちらちら見せつけるようにこっち見てくる。
びっくりしすぎてしばらく動けなかった。なんでこんなあんまり可愛くもないおばさんに美人で巨乳な外国人がむしゃぶりついてんのって思った。
黒髪
一人でマンションの一室で、骨盤、身体調整を専門得意とした
カイロサロンを営んでいる 男性です。
クリスマス イブの夜
夜22時までで、この夜は21時で予約がなく
22時前になったので、帰ろうとしていると
一本の電話がきて
知らない初めて聞く、女性の声で
迷惑電話の営業とか思って出ると
「今から、受けられます」か?、…
この日は暇だったのもあり、明日も予約が少ないので受けました
年齢 38歳
身長 約155
体重 約45くらい
黒髪を胸辺りまで垂らしたセミロング
ヒールを履き、濃紺ワンピース姿
女性知人と二人で飲食した帰りで、お酒は飲んでいない
ただ電車で一駅 乗り越してしまい、一駅 歩いて戻っているときに
ぼくの調整サロンが目に止まり、連絡してみたらしくて、そのまま来られました。
サロンはマンションの3階 でエレベーター
彼女も、骨盤調整は、施術者は女性と思っていたらしいけど
電話に出たのが、ぼく 男性だったので、ちょっと迷ったようでしたけど
声が優しそうだったので、訪ねてきたようです。
ワンピースで施術を受けるには、難しいので、
脱げますか、と尋ね、彼女は
「はい大丈夫です」、と返答され
まずはカーテンで仕切り、脱いでいただきました。
カイロ ベッドは普通の診療ベッドより狭く、多少 弾力もあって
まず、彼女の全体 腰を中心にしたバランスを診るのに
上向きに寝てもらって足を閉じて揃えてもらい両膝を半分 曲げてもらい、両膝の高さをチェック
少し膝の高さの違いがあり、彼女にも少し頭を上げて、見てもらい
ぼくが、彼女の一方の足首を握って両足首位置を合わせたり、腰を持ち上げたりし
彼女に足裏でベッドを押してもらいながら、ぼくは腰を浮かせたりし、膝の高さを調整し
整えられてきた、膝 高さを 再び彼女に見てもらいます。
ワンピースを脱がれた彼女、スリップもパンストも履かれていますけど
スリップが短くて、お尻ギリギリ 股間ギリギリのミニ丈で
足を閉じて膝を半分 曲げてもらっていれば
パンストはブラウン色で透明感はあり、股間は見えてしまってて
しかも黒ビキニが小さい 細いパンティで気になってしまうほどの色気の女性でセクシーだし
美人だし話し方も清楚な雰囲気で、
少し香水も 香って好みだし
パンストはピッチピチで触るだけで ツルツルして色っぽいし
内ももも触れたりしますし
顎の位置と、鎖骨中心の位置も合わせたりするので
彼女の頭を触らせてもらったり、上半身を動かさせてもらったり
黒スリップの上半身も色っぽくて、手触りもツルツルリしたスリップで
胸が突き出るように膨らんでいるブラジャーをしているようで
スリップ上から胸に自然に触れてしまったように触れると
カッチリしたブラジャーで谷間もあって、色っぽいし
カイロ調整を始めます
横向きになってもらって、背骨から腰、エビ反り
顔は真上を向いてもらい
上側の腕は腰のほうに後ろに回してもらい
上側の足は直角に曲げてもらい下の足は伸ばしているまま
胸辺りはエビ反りのように反ってもらい
もう少し上側の足、太ももを触って膝を曲げ
その太もも裏 パンスト手触りが ピッチピチでツルリしてて
ぼくは、彼女のスリップ腰に一方の手を当て
もう一方の手を、肩先の肌に手を当て
スリップ腰を手前に
同時に肩先を後ろに
一瞬、力を加えて、
彼女は驚いたように
ああ ああああ
って、ビックリした顎を突き出した顔に大きな 声 ああ
腰がバキバキ ボキと音がしたので 驚いてしまったようで
反対側も、ボキボキ バキ
あああ
今度は下向きで
背中からスリップ腰、坐骨はスリップが短くて、ちょっと坐骨は パンストに触れるようになって
ひとつ ひとつ背骨の、椎骨を調整するように撫でたり 擦ったり 押したり
坐骨のパンスト下着、ピチピチで股間に グイグイイとパンスト縫い目が食い込んでいるようで
お尻の割れ目辺りにも縫い目が食い込んでて
弄ってはいけないと思っていても、この夜 時間外だし、最後の女性だし
パンスト縫い目、お尻の割れ目から股間の下辺りも、特に調整するのでもないのに、撫でて 撫でたくなって
大丈夫ですか、なんて意味のないことを言ったり
でも彼女は
「はい 私は 大丈夫です」
太もも 内側のツルッツルしたパンスト 股間のピッチチ パンストを撫でたり
短いミニ丈の黒スリップから見得る 彼女の透明感のあるブラウン色パンスト股 黒ビキニお尻から股間
下向きの彼女の色気、勃起してきてしまった。
太もも裏を手の平で押したり撫でたりしても、弾力のある太もも パンストは ツルツル
フクラハギも細くて弾力があり、パンストはピチチでスベスベ
背は寝ていると高い感じで、155センチより10センチ高く思える、細いからなのか
下向きの最後の手技
彼女の お尻を跨ぎ、左右の骨盤に手を回してスリップの上から ツルツル、お尻を持ち上げ 上下に動かしたり 左右に持ち上げたまま左右に動かしたり
持ち上げられ動かされて 大丈夫でしょうか?と尋ねると
「はい 腰 骨盤 緩んでくる感覚で 心地よいです」
・失礼ですけど、とても セクシーで ドキドキしてしまうほど です・なんて言うと
「え 初めてです セクシーなんて言われたの ありがとうございます どんなところですかね」
すべてです スリップ下着 パンストとか 何もかもですね!
「え そうですか 下着 パンティストッキングもですか スリップも ありがとうございます」
ぜんぜん 嫌がっている様子もなく、今度は上向きです
膝を半分 曲げてもらうと、初めより バランスが合ってきてて
一方の足は曲げたまま、一方の足を胸のほうに股関節を曲がるだけ曲げると 柔らかい 胸のほうまで膝が触れそう
股間の下が、バッチリ見えて、パンスト縫い目は食い込むような魅力的な下着
反対側も同じように一方の足を胸のほうに膝を近づけて、スリップ内のパンスト縫い目 色っぽい
いやらしいようなポーズの彼女の股間を触っては いけないと思っていても
つい 撫でてしまうと
「私 今年の 6月に結婚したんです」
と言われて、ぼくは 何をしているんだ と思って、急いで彼女の股間を撫でている手をパンストから 離した
謝罪するように、すみません ちょっと 股に触れてしまって 申し訳ありません、と言うと
彼女は
「はい 大丈夫です 私 調整サロンのようなの初めてですし、なんとなく結婚しました、と言ってしまっただけで 触れられるの大丈夫です パンティストッキング履いてま
すし」
そうなんですけど そのパンストもセクシーで ドキドキしてしまうんです、と再び言うと
「えぇ そうですか パンティストッキング セクシーですか ありがとうございます 触れても大丈夫です 心地よいですし」と彼女も再び言うし
最後に上向きの彼女の骨盤を跨ぎ
腰から お尻の下に手を当てて、お尻を持ち上げ 上下 左右に動かし、終了。
ベッドの横に立ってもらうと、彼女は
「あら とても足裏が床にピタッと左右平均に付いて立てる感覚 不思議のような 心地よいで すごいです 腰も軽くなって骨盤も調整された感覚です」
立った彼女の細い腰のスリップ 細い足のパンスト スリップ胸は突き出た姿
胸辺りまで垂らした黒髪、すべてが色っぽい セクシーですね、と思わず声を出してしまった
「何度もセクシー なんども言われると 気にされているようで 恥ずかしいです」
失礼ですよね、初めての女性に セクシー 下着もセクシーなんて言うのは、と話すと
「私レースとかリボンとか好みでなくて、何もないスッキリ サッパリした下着が好みなんです レースとかいっぱい無い下着なのに セクシーなんて」
スタイルよいし 美貌曲線ですし、何の下着でもセクシーなんでしょう、とか話を続けると
「恥ずかしいです その気になりそうです もしかしてミニ丈スリップで 見えているからかしら」
でも6月に結婚されたと言っていたし。
もう二度と 来ない 訪ねることはないだろうと思ってたら
彼女から
「今度は いつ 通ったほうがよいですか?」と尋ねてこられ
普通、初めは あまり空けづに通われたほうが調整されたバランスが維持できます、と普通の返答をすると
「はい 明日 予約できますか?」と言ってきたのです
明日 25日 クリスマスで 予約も少ないし 7時から入っていないし、
7時から受けられます、と答えると、彼女は
「はい 助かります 明日 夜 7時から お願いします」
彼女が次回は来ないと思い込んだのは
下向きのとき彼女の腰を お尻を跨ぎ 施術してて骨盤に手を回して、握って 腰 お尻を持ち上げて上下させているとき
白衣パンツが膨らむほど勃起してて
彼女のスリップ上からでも感じるお尻の割れ目に当てて お尻の割れ目に完全に押し付けて上下させてしまったし
上向きのときも骨盤を跨ぎ お尻を持ち上げ
彼女の恥骨 股の骨に、勃起した白衣パンツ股間を強く押し付けて上下させてたら、彼女
辛そうな顔 困った顔 目を細めていたし
でも彼女、「心地よいです」とは言ってくれたけど、社交辞令と思ったし
いかにも、いやらしい動作だったから、それに半年前に結婚したばかりだし。。
彼女の家は乗り越してしまった隣の駅から徒歩15分くらいらしく
この日の夜は、一駅乗り越してしまい、たまたま来られたので
徒歩で、彼女の家近くまで送るつもりで一緒に、夜の街を歩き
15分ほど会話しながら帰りました。
翌日、クリスマスの夜、7時少し過ぎたごろ来られました
スカートにセーター
彼女から
「昨夜は22時まででしたのに 23時くらいまで診療してもらい ありがとうございました」
いえいえ いろいろ話ができたので楽しかったです、と言うと 「私もです」。
「昨夜のように服は脱ぎ、下着でよいでしょうか?」と彼女の声がカーテンの裏側から聞こえ
はい 下着になられたら 上向きで寝られてください、と、ほかのユーザーさんと同じように普通に返事
「はい 下着になって上向きになりました お願いします」
カーテンを開け、上向きの彼女
短いスリップは昨夜の黒と違って少し光沢のあるパープル色
パンストも昨夜と違ってブラウンではなく、透明感のある ベージュ色
始めは、両膝を半分曲げてもらい、膝の高さをチェック、昨夜より 合ってて、よいですね、と話
でも、パンストが、変わってて、下着のビキニ パンティが
彼女が言うには
「サスペンダータイプのパンティストッキングでストッキングの上からパンティを履くストッキングです」
昨夜もパンストごしに見えた小さな細い黒ビキニを履かれてて興奮してしまったけど
この夜は、赤ビキニで、しかもスケスケな赤 パンティなんか履かれてて
ビキニごしに恥骨肌は見えるし、きれいに脱毛している股は見えるし
下腹部肌は見える、ストッキング部は空いてて、不思議なパンスト
横向きになってもらい
顔は真上、上になった腕は腰の後ろに、上の足は股関節 膝を半分曲げてもらい エビ反り
腰に手を当て、肩の肌に手を当て、一気にエビ反りを さらにエビ反り
あああ あああ
ボキボキ バキバキの音で驚く彼女
「昨夜も体験したのに 慣れなくて 大きな声を出してしまって すみません」
驚く彼女の顔、長い垂らした黒髪も乱れ色っぽい
叫ぶような大きな声 ああぁ も色っぽい
反対側も、ああぁ ボキバキ
下向きです
ベッドは鼻と口部分は呼吸ができるよう穴が開いてて下向きのまま会話もできる
ツルリしたスリップの背中から腰、椎コツ 背骨の骨を一つずつ、調整し撫でたり押したり
坐骨から尾骨をスリップの上から
でも気になって、スリップの下から、赤ビキニに触れ
小さいパンティ 細いパンティ お尻半分くらいしか無いし
しかもテラテラ で お尻の割れ目がクッキリ触れるし、スケスケだし
お尻の上は肌、パンスト部は、腰ウエスト部のみ
彼女が履いているパンストは、下腹部から股の下、お尻下半分は裸状態でビキニだけ
小さな お尻 色っぽい
ビキニ内を触ってはいけないと思っていても、ついビキニ内に手を滑らせ
お尻の割れ目、ピチピチのビキニ、さすがに股の下 まで指を入れるのは 気が引ける
大丈夫ですか、なんて尋ねたら 彼女
「はい 私は 大丈夫です」
と言うし、思い切って、ビキニ内、股の下まで指 二本を滑らせ
あ 膀胱 ビンビンしてて、その手前 あ マンコ、入れてはいけないと思っても つい
1センチほどマンコに指を入れてしまって
大丈夫ですか 困りますか、なんて言うと
「大丈夫です ぜんぜん 大丈夫です」
そして、彼女のお尻を跨いで、ツルリしたスリップの骨盤を握って
上下させていると、ぼくの股間 白衣内 勃起で我慢できず
白衣のファスナーを下ろし、勃起ペニスを出してしまい
下向きの彼女の、ビキニパンティの上からオマンコ辺りにペニス先を押し当てて
骨盤を上下させスリップ内に手を入れて骨盤、ビキニを下げたくなって
少しビキニを下げると、穴が開いたベッドの下から 声
「あの 私 生理 三日前に 終わりました 大丈夫です」と言うのです
ビキニを太ももの半分くらいまで下ろして
「ああぁ 吸い込まれてきます あああ」
彼女の骨盤をスリップの上から握り、お尻を持ち上げ、マンコにペニスを入れてしまったのです
ああ ああ する彼女は肘で肩を少し持ち上げ、頭を動かし髪を振り乱すし
深く 深く入れてしまうと、彼女 大きな声を出すし
ああ ぉお
力を込めるような 声 おぉ、息を深く大きく吸ったと思ったら
叫ぶような声で あああああ
彼女 持ち上げられた腰を自ら スリップお尻を振り回してこられるし
「ああ ぉおお あああ だだめ ああぁ イイクイク ああしてしまいました あああ」
大きな声で叫ぶように ああ ああああ と出すし
お尻スリップは振り回すし、耐え切れず 彼女のママンコに入れたまま、ビシュビビシュと出てしまうと
さらに彼女 叫ぶような あああ のこえの倍くらいの声で
マンコに液を出された瞬間、
ああぁ ああぁ と、部屋に響くような大きな声 ああああ、って出されて。
液を出した後で ら、まずいことをしてしまった、と後悔はしたけど
彼女は、襲われてしまった、やられてしまったぁ というような叫ぶ声は出したのに
「大きな叫ぶ声 出してしまって すみませんでした」と言い、怒っていない 悔やんでいない様子
彼女は股を軽くふき取って下着ビキニを持ち上げパンテジを履き直し
上向きになり、骨盤調整の続きを受けられます
両膝を半分曲げ、一方の足を胸のほうに膝を近づけ
赤透けるビキニの股間が色っぽい
パンティの上から指で少し擦ると、彼女
「あ 下着 パパンティー 汚れてきそうで ああ 出された液が あ 滴れてきそう ああ」
反対側の膝も胸のほうに近づけ、赤ビキニ股間を指で擦り
あああ
そして、彼女の骨盤を跨いで、腰に手を当て、お尻を持ち上げ 上下させていると
数分前に精子液を 半分以上は出したペニスが再び勃起してしまって
再び、彼女の小さな透けるビキニを太ももに下ろして、オオママンコにペニスを入れると
あああ 吸い込まれます ああああ
お尻を持ち上げ、ペニスを入れたまま上下に 動かし
スリップ紐を腕のほうに下ろし 谷間のあるフルカップ赤ブラジャーを握ったり
あああああ
彼女は辛そうに顔を左右に動かしたり 顎を上げたり 胸を突き上げたり
ああああ
ビキニが太ももに下がったサスペンダー パンストを履かれたままの彼女のスリップ姿を抱きながら
再び 液をマンコ内にビシュシュ。
顎を突き上げ、叫ぶような大きな声の彼女
あああ
昨夜、一緒に彼女の家の近くまで送りながら いろいろ話たのですが、
彼女は、6月に結婚し、海外へ新婚旅行へ行き
成田に帰国し、そのまま一人で実家に帰り離婚してしまったという話をされ
その彼 e d インポで彼女の体に触れなければ その彼、インポなんです、」と
新婚旅行で告白したらしくて。
彼女、今まで男性の関係は一度もないらしくて、彼女は肉体に自信がなくなってしまったらしく
そんなときに、ぼくに求められてしまい、受け入れてしまったと話されてくれました。
サロン営業時間は夜22時まで、今は8時半過ぎ
予約もないし、1時間半ほど何をするか、すると彼女から
「私特に 用事もないので 嫌でなければ お付き合いします」
そのまま彼女と22時まで過ごしました
カイロ ベッドに腰掛けている下着姿の彼女
再びキッスしたり、スリップ ブラジャ胸を触っていれば求めたくなり
彼女に初めて男性 ぼくに求められ体験してしまった感覚を尋ねると
「股に自然に 普通に吸い込まれてきて感じて でも深く入れられたら子宮に触れる感覚 グイグイして噴出したくなって…
「バックから尻を持ち上げられ 吸い込まれる 子宮に触れると お尻を振り回して噴出したくなるし繰り返されててたら イクしてしまって 恥ずかしい のに…
「もっと 猛烈に イクしたくなったり でも抑えて 耐えてても イクしてしまって…
「大きな叫ぶような声は出てしまうし 駅を出されたら さらに大きな喜び声が出てしまって ごめんなさい」
彼女を寝かせて、さっき終えたばかりなのに、勃起してくるし
彼女の上に重なり ビキニを太ももに下ろし、烈しく求めてしまいました
彼女も
「ああ ぉお ああああ」って叫ぶような声で ああああ って興奮していました。
翌日の日曜も、彼女は予約され来られたのです、三日 続けて求めて 彼女も求められてしまたのです
サロンは木曜が休み、年末は29日の水曜まで
翌日から 彼女 ナナさんは家族と用事があり、年末年始は温泉へ行くらしくて、日曜が年内最後でした。
ぼくは10年勤めた会社を退社し、マッサージ学校に通い、民間カイロ講習へ行ったりし
国家試験マッサージ師免許を取得
2年前に、女性専門 顎関節 ストレートネック、出産後の骨盤調整と特化したサロンを開設、コロナが出始め、半年は 以前勤めていた会社からの仕事をもらって
キャラクター キャッチコピーの仕事で収入を得て
昨年の夏からはサロンもお客さんが増えてきて お客さんはすべて女性で
2年が経ち、マッサージ学校 カイロ講習などで女性の体 肌着には何百人も触れてたし
それが気の緩みなのか、自分の理想の女性でもある ナナさんに出会って 求めてしまいました 、犯罪です ナナさんは全く思っていませんが。
そして、年末の火曜 28日です
一ヶ月前から通われてきている女性
彼女は、下あごが不具合 歯科で奥歯を一本 抜かれたとき口が開きにくく 顎関節になってしまい悩んでいました
同時に食欲が落ち、家族関係でストレスがあり、肉体も痩せ細り何かと悩みも多かったです。
1回診療で、顎周囲、顔の強張りのようなのも ほぐれて
2週間に一度通うペースでサロンに来られ
2回目診療では、顎が 少し開くようになり、3回目では、今までフランスパンとか食べれずカットしてたのが
口が徐々に開くようになって食べれるようにまでなり
この昼は、4回目の診療です
彼女は、いつも昼前の診療時間に来られてます
ナナさんの時の診療もですが
ベッドの下側のほうの壁際に、腰から上が写る鏡を掛けてて
顎関節の彼女、麗子さんが初めてこられたときはスカートで
診療は、上向きからで、顎周りを指先で押したり 頭部全体皮膚を動かすようにマッサージしたり
彼女、腰まで垂らした黒髪で、髪は太くボリュームがあって、髪は長くても結ばず垂らして受けてもらってます
顔 顎のマッサージを終えて、下向きになってもらって、
顔を大きく横に向けて ぼくは彼女の側頭部と顎に手を当て、緩んでいるときに一気にさらに横向きに動かし ボキバキ
反対側もボキバキ
真下を向いてもらい、背中から腰、ナナさんのときと同じように骨盤の前に手を回し お尻を持ち上げて動かし 緩めます
もう一度 上向きになってもらって、顎周囲のマッサージです
顎が付きあがるように寝てもらうのに、ベッドの先端から頭を出してもらい、ぼくが彼女の後頭部を手で支え、
ちょっと顔がベッドから出て下がる感じで耳の下をマッサージ
長い黒髪は床のほうに下がり、セクシーでもあって上下逆さの顔もセクシーで 目を細めた顔も色っぽくて
そして、ベッドの下側、壁に掛けた鏡に写った彼女 麗子さんのスカート姿、膝を曲げられたり伸ばされたりしてて
鏡に、スカート内が写ってパンスト股間まで見えたりし、色っぽくて。
普通のベージュ色の膝丈スカートで、パンストの上から見える下着もベージュ色で普通なのですが
2回目の時は 鏡を気にされていたのかジーンズでこられました
上半身も長袖の肌着で普通です
今まで多くの女性と出会ったり、数人の女性と付き合ったりもしましたし
ここ5年は彼女 恋人もいませんが
麗子さんは、ぼくの理想女性でした
3回目のときは、初めと同じスカートで来られたのです
長袖の肌着は、ブラジャーが透けて見えそうなシャツで手触りがツルツルで
時々、自然に触れたように、麗子さんの胸辺りを肘で当てで擦ったり、
これが乳首とか触れられないほどガッチリしたブラカップで、それも谷間ブラでセクシー
ナナさんも そうでした、ブラジャーを握った手触り ガッチリブラカップでした
ぼくの理想女性は
肩幅は狭く撫で方、胸板が薄く胸も小さく
お尻も小さく、骨盤も狭く 細くて骨盤から股間の曲線が セクシーな女性で
顔は特に気にせず、声と髪、香水がすてきな女性
それが初めて出会った、麗子さん
年末28日 水曜の昼 4回目です
身長、体系はナナさんと同じくらいの麗子さん、でも麗子さんは顎を痛め食べれずストレスとかで拒食症で40きろ前後しかなく
今年は最後になる昼前の診療です、
ジーンズで来られていて、上着 脱がれ 薄着になられ用意ができたら声を掛けてもらって
カーテンを開けて、診療です
上向きに寝られている 麗子さん
数日前に、お客さんなのに、ナナさんと三日も続けて、肉体関係をしたばかり
ブラジャーが見えるような、透ける長袖シャツに なんとジーンズを脱がれていました 足先は白ソックス
「先生 かなり ずいぶん 顎が良くなりましたわあぁ 助かります 直らないかと思っていましたし」
理想の声で言われると 心地よい、なんだか とってもセクシー 色っぽくて
上向きから顎の周囲、頭部全体、長い垂らした良い香りのボリュームのある黒髪
ベッド 頭の上のほうから診療はしてても 壁際の鏡に 麗子さんの寝てる下半身が写り
小さな かなり細い 少し透ける ピンク色 ビキニ パンティを履かれてて
透けるシャツからはピンク色ブラジャーは見えるし
まずい 勃起してきて
下向きになってもらい、顔を横に向いてもらい、手を頭と顎にあて、ボキバキ
真下を向いてもらい、背中の背骨の調整、ツルリしたシャツ、背中のブラベルトは見えるし
細い ガリガリな肉体、小さな お尻に、お尻半分くらいしか無い、割れ目とか見えてしまう透ける ピンク色ツルリ手触り ツルリしテラテラで
麗子さんのお尻を跨ぎ、 骨盤前に手を回し 色っぽい骨盤曲線、しかも肌はスベスベ、ビキニは細くて
お尻を持ち上げ、ビキニを包むように触り 股間のほうにまで手を回し お尻を持ち上げ 動かし
麗子さん、声を出されてきて
「あぁ とても ああ 気持ちいわあ あああ」
小さな細いビキニ 股を握ったりし お尻を持ち上げ動かしているときにです、きれいに脱毛している 恥骨をビキニの上から握っても
細い小さなビキニですし、簡単にパンティ内を弄れる雰囲気なのに
「ああ ああ ムラムラしてきそう ああ 気持ち いわあ あああ」
思い切って麗子さんのビキニ内に手を滑らせ 恥骨を握って お尻を持ち上げ 前後に 上下に動かしたり
「あああ そんなぁ あああ だめ あああ 本気になるわあ あああ ムラムラしちゃったわ」
勃起が限界、麗子さんの細いビキニを下げたら、簡単に太ももの下まで下ろせて
白衣ファスナーを下げ 勃起物を出し、麗子さんのマンコにバックから
ズッポズッポと抜いたり 入れたり
「ああ だめ あああ 興奮してしまうわあ おおぉ あああ」
腰のほうまで垂らした黒髪 麗子さんは頭を上げて 振り回すし
数日前に ナナさんにバックから攻める快感を尋ねていたし
深く深く 子宮のほうまで入れて 振り回した
麗子さんも吸い込まれる 噴出したいの繰り返しのようで お尻を持ち上げられたまま 振り回してこられる
「ああ いけないわあ あああ だめ あああ イクしそうになるわあ ああ だめ ああ」
時々 ナナさんのように 大きな声で叫ぶように 長い黒髪を振り乱し あああって出されるし
今 このタイミングでと 思って
「ああ イクしたああ あああ イクしちゃったわああ あああ だめ ああ」
液をマンコ内に出したら、麗子さんも叫ぶような大きな 声 喜びのような。
「あ ああ ああ」」
抜いたら、麗子さんから、ちょっと困ったように
「もう 私 夫も子供もいるとお話してたのに もう」
そうなんです、麗子さんは、既婚者 49歳 人妻 高校生の娘さんが一人
終えてから、何事もないように診療の続き
上向きになってもらって、頭をベッドの先から出してもらって、耳の後ろを指でマッサージ
長い黒髪が床のほうに垂れ、顎を上げた 逆さ顔、色っぽい
鏡には、透けるピンク色ビキニの下半身 股間に白ソックスが写り
最後にベッドに座ってもらい、正面の鏡を見てもらった
「あら 開くようになったわ 襲われて 求められてしまったし 開いてきたわ」と微笑んだ
興奮してたし、オマンコ 開いてきた、と言うし、もう一度 やりたくなるし
後ろからビキニ股を握って 擦ったら
「何するの そこでないわあ 口 ほら」と言い
前回より 口が開くようになって、ぼくも驚いた。
大声なんて暫く出していないし、大きな声を出したから かしら?」
ジーンズに着替えた 麗子さん
どんな服でも魅力的な 麗子さん
立った麗子さんの後ろからジーンズの股間、ファスナーを下げて ジーンズ内 ビキニを弄っていると
「ああ だめ ああ いけないわあ 感じるし ああ 求められたくなるわあ ああ」
上向きの麗子さんを抱きたいし、時間も昼休みだし
寝かせて、ジーンズを脱がし、ビキニを太ももに下ろし
20分くらい肉体関係、麗子さんも だめと言っていたけど
熱狂しながら 何度かイクしてたし、終えて帰る前に
「閉経しているのに こんなに興奮するなんて 恥ずかしいわ」
来年も宜しくなんて 挨拶し、麗子さんは
「明日まででしたね 明日 昼前 空いていたら お願いできます?」と話されて
翌日、年内最後 29日にも麗子さんは来られました。
しかも、服は脱ぎ、黒谷間ブラジャーと透ける黒ビキニだけで受けられるのです
「とっても 昨日の診療で 顎 よくなりました 不思議ですね 続けてきたほうがよいでしよう」
とエロチックな下着姿になっているのに平然な麗子さん
上向きに寝た 麗子さん
鏡に写る 足元から写るブラジャーとビキニ姿
麗子さんの頭をマッサージ、甘い香りの長いツルツルした黒髪
顎から耳後ろをマッサージ、頭のほうから直接に見る下着姿
口を開けてもらったり、ずいぶん開くようになって
下向きです、黒ブラジャーの肩紐 色気があり、ブラベルトも色気があり
そのまま横に手を滑らせ、胸のほうに手を回し
「ああ いやらしい ああ 感じるわ ああ」
カッチリしたブラカップはツルリ、膨らんでいて 色っぽい
腰を跨ぎ、勃起した白衣パンツを麗子さんのビキニお尻に押し付け
我慢できずに、白衣から勃起物を出し、麗子さんが履いているビキニの股 脇から滑り込ませ
「ああ 何しているの ああ パンティ内に ああ 入れるなんて あああ」
麗子さんの履いているビキニ内にペニスを滑り込ませ お尻の割れ目に触れていると 気持ちいい テラテラしたツルツルした素材のパンティ
強引にビキニの脇から マンコに入った、
麗子さんの履いているビキニの横から入った
骨盤の前に手を回し 細い透けるビキニを弄りながら お尻を持ち上げ 深く入れ
「
「ああ 何するの ああ だめ ああ 下着 ああ 履いたままなのに ああ」
頭を上げ長い黒髪を振り乱し
5分もすると ビキニお尻を振り回し
「あ おぉ ああ イクしてしまったわぁ あああ」
抜いて、上向きにし、ビキニは下ろさず、股下のパンティ脇から入れ
黒ブラジャーを握り ブラカップを裏返し、小さな胸 吸っていると
「ああ だめ ああ イクわあ あああ」
今 の タイミング、液をマンコ内にビシュウ
「ああ」と熱狂する麗子さん
何事もないように、ベッドから頭を出してもらって最後に耳の後ろをマッサージ
逆さ顔、床のほうに垂らした長いかみ、
イクしたばかりの顔、鏡に写った、黒ビキニの股間。
ナナさんは、ぼくが理想としてた、麗子さんと似ていて
肩幅は狭く、胸は薄くて お尻も小さく 骨盤の曲線美
ナナさんとは暫くして、結婚を前提で交際を考えていたのに
麗子さんと肉体関係になったら、やっぱり零個さんが すてき
ナナさんとしてても、液が出る瞬間、麗子さんのマンコ内に出すようなことを思ったりしたし
新年になり、5日から診療を始め
ナナさんが夜 最後の8時に来られた
麗子さんは火曜日が通われる日でもあり、水曜の、5日までご主人は休暇で娘さんも家にいるということで、
次回の予約は11日の火曜。
1週間ぶりにお会いする、ナナさん
腰の具合はよいらしく、骨盤もバランスがよいらしい
服を脱がれ、ミミ丈スリップにパンスト姿の ナナさん
数日前に 人妻 麗子さんと肉体関係になって 理想の女性としてしまった後のナナさん
この日の ナナさんは白スリップに白ブラジャーでした
ベージュ色の透明感パンストにピンク色の透けるビキニを履かれて
理想の麗子さんと肉体関係になってからの ナナさん
30歳前は、ぼくも3人だけど 女性との関係はあり
理想の女性に近いナナさんと関係になり、すべてがセクシー 今までの女性とは違って 興奮し
それが数日後には、理想の 麗子さん
ご主人も子供もいられる人妻、閉経も迎えている
でもナナさんよりも、やはり理想の女性で、何もかもが魅力的
肉体の曲線、興奮している声と顔
すごく違うのは、マンコなんです、麗子さんのマンコ内、入り口から深くまで入れても、全部が唇に包まれている快感
ナナさんは正月も、毎日、ラインで連絡をくれ
旅先の宿の近く、山脈をバックにした写真
麗子さんは全く連絡はない
ナナさんとは10日ぶりで、ベッドに上向きになられた白スリップ ミニ丈
膝を半分曲げてもらい、両膝が水平 バランスが整ってて
体調を尋ねると、骨盤も腰も良いということ、正月は温泉でのんびり暮らしたようだし、仕事の疲れも取れたよう
パンストのナナさんの手触りは やはりツルツルリし、ピッチリしたパンスト縫い目が股間にびちび地
透けるピンク色ビキニもセクシー
エビ反りになっている横向きのナナさんの腰を バキボキ
「あああ 慣れなくて 声が出て ごめんなさい」
下向きのナナさんのつるりしたスリップ 細い腰をマッサージ
股間の下をパンストの上から指でマッサージ、大丈夫ですか、といつものように尋ねると
「はい 私は 大丈夫です 久しぶりです 心地よいです」
昨年の6月に結婚しハワイに新婚旅行へ行き
初めての夜 ホテルで初夜、相手の男性から・先にシャワーを浴びてください・と言われ
初めて男性の前で服を脱ぎ、
「今の この白スリップにパンスト ビキニで 彼に見られたけど すぐに横を向かれて」
しかも ナナさんがシャワーを浴びているとき、その彼、部屋を出てホテルを散歩し、
ナナさんがシャワーから出てきても男性はいなくて、スイート部屋のwベッドに一人で寝てて
彼は部屋に帰ってきてシャワーを浴び、同じベッドに寝て
ノーパン ノーブラで透ける赤ネグリジェ姿なのに、1時間しても、触られず、キッスもされず、ナナさんが 魅力的でないのか、と思ったりしていると、彼から
・実は e d インポテンツーで 今まで説明してなく すみません。と言ってきたらしい。
透ける赤ネグリジェから オッパイ 股間まで見られて、その夜から 彼が嫌いになってしまって
辛い旅行、成田で離婚しようと思っていたということ。
この白スリップ姿、ナナさん、初めて男性に見られた下着だったんでした
下向きのナナさんの太もも内側 パンスト ツルリ パンスト縫い目は股間にビシビシ食い込んで 指で擦りたくなるセクシーなのに
「はい 嬉しいです 弄られてこそ 女性下着ですし 心地よいです」
初めてぼくに、サロンなのに弄られたときは驚いたでしょう、と尋ねると
「はい いやらしいわ 恥ずかしいわ、でも暫く弄られると 恥ずかしい いやらしいのが快感になって 変ですよね」
下向きのナナさんの白スリップ内からパンストを膝近くまで下ろし
「あ 恥ずかしい ああ 困ります ああ でも大丈夫です」
ビキニ内に手を滑らせ マンコに指を入れ
「はい ああ 大丈夫です ああぁ 心地良いです あああぁ」
ビキニも下げ、バックから入れて、骨盤 お尻を持ち上げると、ナナさんは子宮がグイイイとされるようで
白スリップお尻を振り回し 頭を上げ髪を振り乱し
「ああぁ おおぉ ああぁ イクしそうです ああぁ」
初めて入れられたとき どうでした?と尋ねてたら
「雑誌とかで見たり読んだりしてましたけど 初めてのペニス 大きい 太い 長いと思って ああ」
「こんなの入れられたりしたあら 辛そうと思ったたら ズルズルズルリと吸い込まれて あ 感じました」
「ただ 子宮のほうにまで深くいれられ触れると 噴出したくて 困って ああ」
「お尻を持ち上げられ 自ら振り回しているのに イクしたら 恥ずかしくて でも イクしたくなるし ああ」
この夜も二度 続けてしました
帰りはナナさんの家近くまで送り、5階建て、1階から3階を貸されて、4階は仕事場、5階が住まい
両親の仕事を手伝っていると言っていたけど、父親もナナさんも税理士らしい
結婚した相手の男性も税理士らしかったのに、成田離婚。
暫くして、ナナさんには結婚前提で交際を申し込むつもり、麗子さんは人妻ですから。
離婚された相手の両親から、息子がインポということを知らず
深く謝罪されてたようです
新年になって初めて来られた ナナさん
とくに体調は悪くなく、調整より肉体関係になっているのに、
「次回 どうしましょう 暫く続けてみたいし週に2度でいいかしら?」と尋ねてきて
え と思ったけど、当分は サロン 暇だし
はい、麗子さんは2週間に一度 火曜に来られるし、ナナさんには月曜と金曜にしてもらった
2週間に一度、月曜夜がナナさん、翌日火曜が、人妻 麗子さんと昼になるけど
理想の麗子さんは人妻だし、毎回 襲ったり 求めたりしないとも思って。
帰宅が深夜0時前くらいになり、駅から住まいまで徒歩10分程度で
強風の中、歩いていたら、ポツポツと雨が当たったらと思ったら、いきなり地面を叩くような豪雨
雨宿りしてても上がらない豪雨のようだし、急いで走ってワンルーム マンションの玄関に
おおお こんな深夜に小さな長い黒髪を腰まで垂らしたオンナがポスト脇にいて、幽霊かと思ってしまい
俺、幽霊とか苦手で
ゾクゾクしてしまうし、腰が抜けそうなほど驚いてしまって
なんしろ豪雨でジャンジャン音をさせて降ってるし
長い黒髪を垂らした小さな女が後ろ向きから ユックリと、こちらに振り向くし
心臓がパクパク
おおおおヤバイ、幽霊じゃないよな、靴 ヒールも履いてるし でもこんな深夜に
小さな女も、俺と同じように服も頭も 豪雨でビチャビチャ
何だか 怖い ゾクゾクしちゃって
すると、小さな女、振り向きながら、・おかえりなさい こんばんわ・
フム 俺も 返事してしまった
幽霊と離しているんじゃないし、ちょっとホッとした
「こんばんわ ただいま」 返事してしまったぁ
ビチャビチャになった小さな女が
・トイレ 貸してもらえますか 貸してください・
あ そうなんだ トイレしたかったんだ、幽霊ではないようだし
俺のワンルーム マンションは突き当たりの路地の車も通らない狭い、大家宅の横を通っている3階建てで、フロアーはそれぞれ2世帯だけど
6世帯でも一階は、どこかの会社が 倉庫に使ったり事務所で使ってて
深夜だし、居ないし部屋も暗いし
こんな誰も歩かない所で雨宿りも変だし、やっぱり怖い
「あの 2階の女子大生の知り合いですか??」
・違います・
フム 誰と知り合いなのかな?
「男子大学生の知り合いなんだ」とか言うと
・違います・??
そもそも、この豪雨でビチャビチャになっている小さな女、幾つなんだ??高校生か??家出とかでないよな??
「もしかして ボクと同じ3階に住まれている 大家さんの娘の知り合いで 留守とか」と言ってみると
・違います トイレ 貸してください・
そうだった 彼女 トイレだった
なぜか俺 「3階です どうぞ」って言ってしまった
しまったぁ 幽霊だったら 二人きりになってしまって、ヤバイかも、強風で豪雨の夜に、黒髪の長い小さな女って 幽霊?
・はい 知ってます・・ フムフム 知っているんだ おおお そんなこと知っているなんて 幽霊?か?
服も長い黒髪も ビチャビチャだし、ちょっと怖いけど、玄関に入り
「トイレは 上がったら すぐ横です」
靴のヒールもビチャビチャだし、ストッキング足も豪雨でビチャビチャみたいで
この強風 豪雨の中、トイレを済ませたら どうするのか小さな女???
まさかトイレで姿が消えちゃったりしないよな?
トイレから出てきた、」・助かりました・とニコニコしながら言うし、でも長い黒髪もブラウス スカート ストッキングもビッチャリ
俺はタオルで頭と服を拭いてて
小さな女
・私もタオルで拭いてください・
新しいタオルを出し、女に手渡ししようとしたら、手は出さないし、やっやばい やっぱり幽霊か?
・はい 拭いてください・
おおぉ フフムム 体が不自由そうにも見えないけど???
幽霊じゃないんだよな?普通に会話してるし?ヤヤバイ 俺 独身男だし
おおおお俺の前で後ろ向きに立って 拭いてください、みたいな態度しちゃって??
ビチャビチャになった長い黒髪をタオルで なぜか拭いている俺
髪の手触りはある、幽霊ではないぞ
豪雨で強風だし白いブラウスも白いスカートもストッキングもビチャビチャで
・助かります 背中とかブラウスとか スカートとかも拭いてください・
頭のなかは、後ろ向きで立って、俺に指示するな??お嬢様じゃないし??
腰まで垂らした長い黒髪と背中のブラウスはタオルで拭けるけど、ここまでかな??
・スカートもお願いします お尻もびちゃビッタリしてて・
どうして俺が 知らない 小さな女のスカートお尻を拭かなくちゃ いけないんだぁ??
幽霊ではないようだけど、女と二人きりも奇妙だし
俺はTシャツになり、ビチャビチャになったスラックスも脱ぎたいんだけど、女が居るし
小さな女から
・ドライヤー ありますか 暖かい風を当てたほうが 乾きそうです・
まぁ 確かに、ドライヤーを出したら、おおお 女から・お願いします・
なんでだよおお 女 自分で手使えそうなんだけど??
・あの スカートの中もお願いします・
ッヤダアアー 俺 男だし??この小さな女 高校生で キャバクラでバイトでもしてるのか????
未成年猥褻罪で捕まりたくないし
俺、社会人になって、4年 大学を卒業してからは 彼女いない暦4年の 26歳 独身だし
・豪雨で強風だったのでスカートの中もパンストもビッチャリになっているので お願いします・
まぁ 膝から下立ったら いいかと思ってドライヤーを足に当ててると
・暖かいです もっと上まで スカートの中 気にしないでも いいです・
ヤベエエ 気にすうだろう、でも知らない若い女の白スカートの中に手を入れて ドライヤーを当ててしまった
確かに パンスト冷たい ドライヤーをスカートの中で当てていると、乾きそう
体もビッチャリしてるので 服を乾かしても 体がつめたいので 脱いでも いいですか・
独身の男の部屋で 初めて会った知らない女の下着姿 見なくちゃいけないんだ???
何 するんだ おおお ブラウスは脱ぐし、スカートも脱ぐし、
女、平気です スリップにパンストですし・
いやいやいや」 下着姿は ヤヤババイでしょう????
部屋でピロピロと音、お風呂が沸きました、という女性音で知らせてくれるアナンスが流れた
・お風呂 沸きましたね 入ります・と聞かれちゃって
急いで風呂は入りたかったけど「君が居るでしょう」と言い
・はい お先に どうぞ・
「ところで タクシー 呼ぼうか 豪雨でも1時間もすればタクシーも来るでしょう
・タクシー呼ばなくても平気です 泊まって行くので・
なんだぁ 近くの家なんだ ちょっとホッとした
「家 近くなんですね この豪雨では歩けないね 雨宿りしてた」、と安堵し 言い
女は、
はい ・駅前からバスで10分くらいです・
近所でないだろう、この豪雨で歩いて30分は無理 無理
「ここに泊まるので、泊まります・って言い切るし
でも風呂へ行かないと、なんで女の前で裸にならなくちゃ いけない いだ????
とにかく女から離れたいし、湯船にはいる前、風呂に入り 頭を洗い 体を洗っていると
・入ります 暖かい浴室 やっぱり入ってよかった・
おおおおお ?? 何してるんだあ?女が 裸で 入ってきたああああ???
「勝手に入らないで しかも裸でしょう」
ビビックリしてしまった 声も出ないくらい ずうと後ろ向きで体を洗うしかないし
すると、勝手に湯船の一枚だけをどかした、先に湯船に入った、、小さな長い黒髪の裸の女、長い黒髪は頭の上で縛ってる
・私 中学1年まで 二つ上の兄とか父と一緒に風呂入ってたので平気です・
俺 兄でも父でもないし家族でもないし???女兄弟もいないし
「家族と入らなくなったのは成長したからでしょう
・生長してなくて 中学のまま148センチなんです・
?なんか?意味が違うような??
・私 決め手るんです、初めての男性 キッスしたりいろいろ肉体的にも する男の人 あなたに・
おおおお?おおおお??頭が 変になっちゃった???
服を脱がれ下着姿を見せられ裸にまでなっちゃって 狂ってる小さな女
幽霊と違う恐怖がでてきた
いきなり、湯船に少し入ったと思ったら 立ち上がって板で湯船にし、出てきて
・背中 洗います タオル 貸してください・
ヤベエ 女、しかたがないし、後ろにいるし、石鹸を付けて タオルを手渡ししました
おおお 風呂椅子一つで俺が座ってて、後ろの女、しゃがんで
何 何している、俺の座った尻の両側に、女の両膝 おおお ヤバイ
足を広げて俺の尻の両側に足を広げて背中を洗い 始めるし
腰の辺りに、女の股間が触れてきた ヤヤバイ でしょう、股の毛の股間 おおお
今度は少し立ち上がって肩のほうも洗い 始めるし
・強さ いいですか・、俺に聞くな
女の胸が俺の背中から後頭部に触れるし、マズイでしょう、女の乳首 オッパイ
服を脱がれてたりしてる時から 勃起しそうだったのに、オチンコが膨らんできてしまって、ペニス勃起状態
・はい 今度は 私の背中を洗ってください・
長い黒髪は頭の上で結んでいる女
自然に、椅子を交代してしまって、女の背中を洗うことになって
女 腕を広げて 脇も、とか もう少し前も とか言うし
胸 オッパイじゃねえか そこは洗わない
勃起してるし、女の背中にペニス先が触れたりしてたし
いきない 女 おおおお 立ち上がるな おお こちらを向くし おおおお
・初めて 唇に キッスされるのは 渡辺さんに 決め手ます はい どうぞ・
俺の名前を呼ぶな、キッスだってしない、未成年者かも知れないし
・はい お願いします どうぞ・
お互い裸で向かい合っているのだって不自然、石鹸でヌルンルしてるし
顔が近づいてきて、うっかり 俺 女に唇を合わせてて キッスしてて
裸の女の背中に手を回し抱き閉めてて
俺の胸に、小さな女の乳首
ヌルヌルしてて、俺のペニスは、女のヘソ辺りで
腰もくびれてて 背が低いけど 女らしい、マズイ
気になっていて、小さな女の股間、指をマンコに入れてしまった
「汚して ごめん」と言いました
小さな裸の女のヘソ辺りに 精子 液が出てしまったんです。
・はい 嬉しい 関心も持ってもらえて 興味持ってもらえて 嬉しいです 指もマンコに入れられて 初めてです・
やっぱり ちょっと狂った 小さな女なんだ でも 汚してしまった
俺は先に風呂から出て、Tシャツにブリーフ
続けて女が出てきて おいおい 裸で ウロウロしない
大きいサイズだけど」と言うと
・はい 大きかったです 兄よりも父よりも・ ?あそこでないし なんか?違うんだよ??
俺のTシャツで我慢してもらい
・はい その前に髪をドライヤーで乾かさないと・
そうだよな
「お願いします」
キッチンの椅子に座るし、しかも裸、頭の上で結んだ長居黒髪を垂らして待つし
あれれ 長い髪、触れていると すてきな黒髪
・私のこと思い出してくれて うれしいです・
裸で そう言われても、ぜんぜん思い出していないし??
・渡辺さん 裕美です・やっぱり思い出せない?
しかも俺の名前を よく呼ぶし、ポストに書かれてるし
・2年前 とても助かりました ありがとうございました・
ムム 誰だっけ、裸の関係になれる女、今 高校として 2年前は女子中学生だし、ぜんぜん記憶にない
・私 大学生になりハイヒール履き慣れてなくて 夜 駅からの階段で 残り3段あらりで 足を踏み外して 転がり落ちて…
あ 思い出した、あの時の少女?え 今 大学生って言った?
階段の下で横たわっていると、・周りの人は気にもしてないし、白い目で見られたりしてるのに、上から階段をトントンと下りてきて…
・私を抱き起こして 手足、顔も見て血が出てる…すぐにチッシュでふき取ってくれたし…
・立てますか でも足首が捻挫してて 肩を貸してくれて 出口までつれてってくれて 助かりました・
駅員さんに構内けがは電鉄の責任なので どうしますか と聞かれてたのに…
・ぼくがタクシーで病院まで連れて行くので 後から連絡します…
よく思い出してきたぞ あの時のこと
・病院に到着すると 渡辺さん 病院に走って行き 看護士さんと車椅子をタクシーまで持ってきてくれて 嬉しかったです…
・あの時 私 決めたんです 唇 肉体は初めてするのは渡辺さんときめたんです…
いやいや それだけで 唇 肉体を考えるのは???
・私 中学 高校は女子高で、生徒の8割くらいキッス経験がある話をしてたし、私は経験なかったし
・大学に入っても、彼氏に 男の人に興味がなくて、渡辺さんと出会って、初恋しました…
やめてくれ そんな話 唇とか肉体 おお狂ってる、え 大学生って言った??
あれ」 大学生って言った、今 いくつだよ
・二十歳になってもキスもしてないし 渡辺さん 恋人いますか・
いやいや それが いない そんなこと どうでもいいけど
・嬉しい 渡辺さんの 彼女になれますね・と言うけど
そもそも風呂で裸で抱き合ってしまっているけど??唇と裸の体で、でも股間には入れてない
髪を乾かし、Tシャツを渡しさすがに下着はないけど
・はい 平気です ノーパンで寝ます 渡辺さんのベッドで二人で・
おおおおまだまだ何言っているの、だから嘘で大学生と言っているかもだし、で未成年者猥褻で捕まりたくないし。
自由気ままな女、本当にベッドに先に寝た
もう疲れたので俺もベッドに横になり寝ることにした。
背中を女のほうに向け、寝ていると
抱きつくように寝てくるし、ノーパンの女だし、Tシャツから乳首が背中に感じるし
明日は 一番のバスで帰ってね、俺 仕事なんで
ええ 女寝てる、横になったら すぐに寝る女か
1時間寝ては 目が覚めるし、再び1時間寝ては目が覚めるし
早朝4時くらいには起きてしまい、しかたがないので、女の下着 ブラウス スカートをドライヤーで乾かした
寝顔 ちょっとかわいい かも、変な心は禁物
寝ているかと思ったら 5時くらいに 突然
・おはようございます 雨 上がりましたね・
・キッスされるかもと思って 待ってました 残念です・
ノーパンの俺のTシャツだけで 何言っちゃって
「下着も服もドライヤーで乾いたよ」
・うれしいです パンティ お願いします・??
「だから俺の前でTシャツ脱ぐなよ 裸だし オッパイも股も見えたし」
・見られても平気です恋人ですし パンティ履かせてください・
ベッドに腰掛けている裸の裕美さん、床から少し両足を持ち上げ 本気で履かせようとしてる
・私のパンティ 色っぽいですか 気になりますか・ニコニコ言うし
とりあえず、浮かしている足からぱんてぃ履かせると
おおおお いきなり 立ち上がるな 驚く
顔の前に、彼女の股間だし 急いでパンティを持ち上げた
・はい 次はブラジャーとパンストです 履かせてください・
いやいや 俺に 指示 すうなって お嬢様みたいに
パンストは履かせるのが難しい、高校くらいまで家族に履かせてもらっていたのか この女とツブヤクト
・変な冗談言うんですね 渡辺さん 保育園に通ってる時から 自分で着替えてます・
「じゃぁ 俺に 何で履かせられたいんだ」
・はい 楽しいから 恋人ですし・
恋人じゃないって 決めるな??
ブラジャーを着けてあげるのも面倒、背中のブラホックも面倒な
スリップにブラウス スカート、完成した、まだ6時か、初発バスは6時40分だし
俺も仕事だし駅バス停まで徒歩10分だし、女だけ返すのも、一緒に出てマックで朝食
女、 家に帰って着替えて大学へ行くって言ってたし、やっと終わった。
夜 帰宅すると洗面台に小箱?コンドームじゃねえか?俺のでないし?あの女め
ライン交換はしたけど、これが面倒だった、毎日くるし かなり
コンドーム なぜ置いて行った、とラインすると
・・渡辺さんとするときに使うので 置いて行きました・日曜の夕方に部屋に行きます、ってラインで勝手に約束するし
ゲゲ 本当に訪ねてきやがった?
ピンク色ブラウスに濃紺スカート ストッキングの女 裕美だああ
・はい 夕食のお弁当 作ってきました・
まぁ 外食 コンビニばかりを食べてるし、手作りかぁ、違う 違う、女を部屋に入れて 一緒に食べるのは??
でも、おいしいなぁ、二人で食べるのも、いつも一人だし、いやいや マズイ 女と居ること
・お茶ありますか・
そうだった冷蔵庫からお茶を出してあげた、俺 何をしてる??
食べ 終わると、すぐに女、狭いキッチンだけどタッパを洗い 始めた
・いいですよ 後ろから 襲っても 男性 キッチンの後ろ姿 襲ってみたいでしょう・
そんな事 しねえよ 俺
・遠慮しなくても平気です スカート下から除いても 弄っても・ もう洗い終わります 急いで
だから だからさあ 俺にお嬢様のように指示したり決めないで?
・早く スカートの中 弄ってください 早く・
俺に 指示するなって、と思っても、腰はクネリ お尻を振り回し、早くと言うし
女の 後ろ姿の裕美の濃紺スカート後ろから手を入れてパンスト股間を撫でてあげた
・渡辺さん やっぱり男ですね キッチンで立つ私の後ろ姿見てスカートの下から手を入れ パンスト股間を弄るし・
いやいや 違うでしょう そちらから してと言ったし
・楽しい 渡辺さんと居ると スケベですけど・
狂ってきたぞ、今夜も?
・今夜 泊まります 一緒に風呂も入ります・
いつまで続くのか、こちらが狂ってきた??
・・21歳までには、渡辺さんに 私のオマンコ 襲われますし・
いやいや だから勝手に決めるな 支持するなああ。
・はい お願いします コンドームも置いてあります・
「それに 俺 責任 取れないし だめだね」
・責任 取ってください 私の裸 見ているし オッパイも乳首も 股も悪戯されてます・
「おおおぉお おおお やっていないぞ 触ったけど」
風呂で裸で・オッパイ 乳首ビンビンさせられたり股をムラムラさせられたり 渡辺さん お腹に精子出して イクしましたし・
「ソリャー しかたがないんじゃ 興奮し液が出てしまうイクしてしまったけど 中に出していないし」
・渡辺さん マンコに指 入れて 遊びましたし 私 感じましたし ムラムラしましたし・
・ですから はい 私 まだ一度もイクしたことがないので お願いします イクさせてください・
やだぁ しない 彼女ジャナイシー
・大学生の渡辺さんと付き合っていた時の女子大学生 イクさせましたか 挿入しましたか・
俺に 聞くな 4年前のこと
・当時の彼女にペニスでマンコに挿入したら、彼女 痛いようでしたか 辛そうでしたか・
「知らない 知らない」
いやらしいこと ばかり言うな 離すな
・はい 私が渡辺さんのペニスを挿入してみて、確かめます お願いします・
いやいや だから あの 裕美さんの マンコに挿入はしませんよおお・
・始めは 入れて遊ぶのは指から マンコで お願いします・
おおお勝手に家に来て オマンコの話はするし
イクさせろとか 指で遊んでとか狂ってる。
ピロピロチン お風呂が沸きました の電子女性音
・お風呂 沸きました 入ります 渡辺さん 脱がしてください・
いやいや だからね 裕美さんの服を脱がしたり下着姿見られないのよ だめだね
椅子に座っている俺の前に来て
・ブラウス ボタン はずしてください スカート 脱がしてください・??
目の前のボタンを外す 俺
ファスナーを下げて スカートも脱がす 俺
・一緒に入ります・。
俺 知らないぞーーーー?
お互いの肉体で石鹸でヌルヌルさせて擦りあうのは やだああ、精子 出ちゃうかもよ。
俺が服 下着を脱ぐまで待っている 裕美
一緒に風呂に入り、長い髪を結ばずにいて、なんと長い髪を 洗髪することになって
どうするんだああ
さすがに裸の裕美と近くで触れ合ったりしてると勃起してしまうし
裕美は椅子に座らず、狭い床に尻をつき
俺に、背中辺りに片膝を当ててと言うから
片方だけ膝を曲げて裕美の背中に当てたら
何してるんだあ 壁に足を付け 足も曲げて広げるし、俺の膝を背もたれのようにし、斜め後ろに倒れ、
・せまいですね 膝 曲げないとギリギリです お願いします・
長い黒髪が、俺の 曲げた片足に触れてバサバサと垂らされ
俺は横向きだけど、裕美の顔 胸 股間が上から見えてて
シャンプーを付け、髪を洗髪してあげると、ダメ出しか
・髪の半分を胸のほうに オッパイも洗うように髪も・
・うーん 髪をオッパイでマッサージするようにオッパイを胸でマッサージするようにです お願いします・
・はいそうです キッスもしてください 唇に お願いします・
やだやだ 支持ばかりして、俺だって 勃起してるし
・楽しいです 股の毛も お願いします・
斜め上向きになった裕美の髪は泡だらけ 胸オッパイも股も泡
・はい そこです 渡辺さん そこです 指 入れてください お願いします・
勃起してるのに、支持するな
裕美の そこと言うので マンコに指を入れたら、裕美は目を閉じるし 唇にキッス
俺は我慢の限界、ビシュビシュと精子 液 が 自分の腹に飛んできた 裸だからいいけど
・渡辺さん 大学を卒業したら 私と結婚します お願いします 幸せです・
ヤバ 俺でよければ そうだね 結婚しようね、という結果になりました。
この日のお泊り、夜は、裕美が置いていったコンドームを3枚使いました。
相変わらずの裕美でしたけど
・渡辺さん 長いペミス全部挿入すると子宮に当たって痛いので浅くしてください お願いします・
・渡辺さん 私 イク経験ないので お願いします 難しいです イクできません 楽しくて 楽しいです 幸せ・
・渡辺さん 下向きで バックで お願いします・
お嬢様のように支持するし、勝手に決めるし わがままだし
俺みたいな男じゃないと、裕美は付き合える男いないだろうし
でも料理は上手だし優しいし、慣れてくると、変な性格も悪くないかな。
IT コンテンツを仕事にしている、10人ほどの小さな企業に勤めて2年、3年目
代表は52歳、社長夫人 奥様は45歳
奥様は、事務、現在でも紙バイタイが多くて手書きも多く
もう一人の女性と二人で、事務処理から経理までしています。
企業に入ったときから、自分だけが思っているのか、見えているのか
奥様、妙に色気の濃い化粧、化粧もプン、ミニ丈の服も多く
痩せて細いのに、ピッチピッチのブラウスで胸辺りがピチピチに張っていたり、上着を脱がれるとブラウスだけでは、下着のラインが見えたり
夫婦で自家用車で来られるので、満員電車に乗ることもないし、触られることがないだろうけど、ちょっと男性を刺激するような服があったりです。
代表は、月に一度 二度、一人従業員を連れて中国に出張に行くのですが
代表が出張で出かけていない、夜
奥様と数人で、焼肉を食べに行き、その帰り
自分は、ゲソで全く 酒は飲まず
代表の車で、代表と奥様を、自分が運転し、マンションまでなんどか送ったりしたこともあります。
この夜は、自分が代表の車を運転し、奥様 一人をマンションまで送ることになり
到着し、車庫に入れ、奥様から
上がってコーヒー 飲んでいく って言われ
でも代表いないし、誘われたし 断らず部屋にお邪魔しました。
二度 3度ほどお邪魔したことはありますが、この夜は奥様 一人
子供のいない夫婦で、色気を感じている奥様だし
かなり焼肉屋ではビールや日本酒も飲んでいたし、いきなりです、奥様から酔っているのもあるのか、
キッスしていい、って言うんです
時々 酔った女性が キッスしたがる酒癖は耳にしたことはあるけど、まさか奥様
上着を脱がれて、ピッチピッチなモスグリーン色ブラウスの胸がピンピン張って
セミロング髪は前髪はウエーブ、他はストレートの背中まで垂らした黒髪
膝から数センチ 腿が見える ちょっとミニ丈の白いスカートも若々しい雰囲気で
頬にキッスされるのか、って思って ・はい いいですよ 好きだし・って言うと
立ちながら唇に唇です、奥様がです、
背中に手を回してきたので、自分は痩せた奥様の細い腰、背中に垂らした髪を撫で
自分は酔っていないので、奥様の酒が臭う
それにしても酒臭いより、唇 奥様の唇 柔らかい 感じる
クネクネ細い腰を動かす 奥様の股間と股間が触れ合っているし
白いスカートの お尻の手触りが ツルリして お尻がプリプリ
唇を離すと、色気の濃い化粧の顔が エロぽい エロぽい
あああいや ッスカート 内 ああいや股 ああいや ストッキング 上からでも ああいや 感じるわ!
そうなんです、長いキッスで、奥様のスカートの下から手を入れて内を触っていて
触れ合っていた股間の腰をクネクネしていたのは嫌がっていたんだ、と気がつきました。
でも細い奥様の腰に回した手を離すのが できなくて
奥様も・あん いやね キッスだけ キッスしたくなって キッスだけ
!
立ちながらもう一度 唇に唇
キッスしながら、やっぱりパンスト股間を触ってしまいました。
唇を離すと
ああいや もう ッスカート 内 ああいや 股間 ああいや ストッキング 上から ああ 感じる!
濃い化粧の色っぽい顔 色気顔からエロ顔に見えるし
ストレートの垂らした黒髪は乱れるほど顔を動かすと エロぽい
ピンピン張ったブラウス胸を弄ると ブラジャー感触 気持ちいいツルリしたブラウス
ああいや だめ 胸 ああいや だめ 股 ススカート ああいや 感じるわ!
奥様は膝を曲げ拒むように腰を下げ
そのままリビングで奥様を抱きながら寝かせるようになってしまい
白いスカートが乱れ、ブラウン色パンスト股が見えピンク色の小さなビキニ パンティを履いているのも見え
ああいや だめ ススカート いやいやああいや!
スカートの下から顔を入れて 股間を触ったり 内腿パンストを撫でたりしていたので、嫌がっていました。
嫌がりながら 奥様 エロぽい 色っぽい
あああいや ねえええ あああいや ススカート 内 いやいや 股 あああいや 感じるわあ!
嫌がりながらでも、股を弄られると 感じる って言うし
ブラウスを脱がしてしまうと、グリーン色キャミソにグリーン色ブラジャー
ブブラジャー 弄られると あぁ 気持ちいい ああいや 気持ちいいわあ ああいや!
ああいや ススカート 内 ああいや いけないわあ ああいや パパンスト ああいや!
早い呼吸、顔を右に左に 色っぽいかなり嫌がっているようでも 気持ちいいのが 辛そうな 奥様
ああいや だめ あいや いけないわ パパンスト 下ろさないで ああいや!
素敵な白いスカート 内からパンストを膝辺りまで下ろして、テラテラ 透ける ピンク色小さなビキニ 脱毛している股が見える
ああや だめ パンティ ああいや 見ないで ススカート 内 いけないわあ ああいや!
お尻を右に左お尻を浮かし 腰を動かし 白いスカートが 乱れ
ああいや だめ ビキニ ぱぱんてぃ ああいや おろさないで ああ!
もう自分はスラックス 下げて ペニス 出しているし
ああいや す吸い込まれる ああいや ああいや 吸い込まれてくるわあ ああいや 苦しい あいや気持ちいいい!
奥様、オマンコに入れられ 辛いのか 気持ちいいのか いやなのか 気持ちいいのか 顔を髪を振り早い呼吸でいろいろ言う
ああいや 苦しい ああいや 気持ちいい ああいや!
ブラジャーを握っては 膝まで下ろした下着姿の白い スカート のままオマンコを攻めて 5分ほどして抜いて、股を見ると
ああいや 股 ああいや ススカート 内 ああいや 見ないで いやいや ああいや!
かなり嫌がっているのか腰を動かし斜めになったり、そのまま下向きにし
バックから突っ込んで、腰を持ち上げ 白いスカートが振り乱れるほど 振り回すと
ああいや ああいや 烈しく 振り回さないで あいや 烈しいわあ 股が ああいや 回されれうわあ!
セミロング黒髪が振り乱れるほど頭を上げたり動かしたり する 烈しい声の 奥様
ああいやもう だめ あいや いやあやめて ああいやあっぁ!
こんなに烈しい声を出し 嫌がる雰囲気の女性 初めて
上向きに戻して スカート 股間を見て 唇をつけると
ああいや そこ キッス あいや だめ ああいや股 キッス ややめて ああいや!
20分くらい、オマンコを攻めて ビシュウ ドクンと液を 7割り 8割ほど出してしまった。
もう なにするの ああ こんなことして もう レイプするように 襲って 求めてくるなんて いやね!
そうそう コーヒーは、って言ってみると
もう いやね と言いながら、奥様は キャミソール パンスト ビキニを履きなおし、コーヒーを出してくれた。
ご主人 いつも 奥様のような素敵でセクシーなスタイルの下着 見られて 抱かれて うらやましいです、と言うと
いやだわ もう 10年近くもしていないし、それに閉経しているし 抱かれるなんて 思わなかったわ!
どうして、かなり年上の この私を抱きたい 求めたいと思って 襲ってきたのかしらあ?!
初めての日から、魅力的な奥様で色気もあって セクシーと感じていましたし、でも奥様ですし 抱こうとは 考えてもいなかったんです!
ええ それが なぜ 今夜 襲ったの!
キッス って言われて 体に触れ 下着に触れたら、我慢ができなくなって、と正直に襲ったことを詫びました。
そそう 私も いけないわ キッス なんて 言ったし
ででも 下着 弄られたり 脱がされて ほら あそこ ビックリして 気持ちいいのが 苦しくて 嫌でも きもちいい 閉経しているのに すすごく 感じて いやだった
わあ!
気持ちいいのが 嫌だったんですか 辛かったんですか!
そそうよ 主人 以外の 男性 知らないし 10年くらいしていないし 閉経もしているし きもちいいなんて いやだわ 恥ずかしい
イイクなんて したら 大変だわあ と思って やられているのも 辛いような 苦しく でも 気持ちよくなってしまったわあ!
キッスって どうして言われたのですか、と尋ねると
そうよねぇ 閉経 って更年期障害かしら ここ数ヶ月 精神的も肉体的にもすとれすのような イライラしているような 今夜は特に どうかしているわあ
きれいな足 艶のあるパンスト足 すてきです って言いながら 触ると
あん もう だめ こういうこと いけないわあ 職場でも若い女性 いるでしょう あん!
奥様の足しか 興味なくて 他の女性 職員の足は気にしたことはなくて!
唇に唇を合わせ、キャミソだったので、ブラジャーを撫で、スカート 内を 再び撫で
唇を離すと、奥様は
ああいや いけないわ ああいや ススカート 内 ああいや パンスト 股 感じるわあ いや!
感じるのに どうして イヤ なんですか!って言うと
独身じゃないわあ 私 主人がいるでしょう 留守の夜に こんなこと 求められ きもちよくても いけないわ いや と思うわ!
気持ちよくなったりも しましたか、と言うと
そそうね 主人と違って乱暴にされる感覚 下向きでスカート 振り回すほど腰とおしり回すし 入れたままでしょう 恥骨内側 グリグリ回されているようだったわ!
バックから 気持ちよかったんですか 辛そうだったし苦しそうだったので 上向きにしましたけど!と話すと
主人とはバックからされることないし すごく大きいし 気持ちいい イイクしそう 気持ちいいいいいくしてしまったわ ああいやと思ったわ!
もう一度 させてもらっても いいですか 今夜 帰る前に、とお願いすると
いけないわあ こういうこと いや いけないわ 私も もう一度 されたいけど いけないわ いや!
それでもブラジャーを弄り スカート 内 パンスト股を撫で 勃起してしまうし
ああいや もう いや いけないわあ ススカート 内 ああいや パンスト 股 ああ 気持ちいい いや!
床に押し倒して、スカート 内から パンストを膝まで下ろし
ああいや ビキニ ああいや 感じるわあ!
ビキニも下ろし、突っ込んで ピストン
ああいや 吸い込まれて くるわあ ああいや 気持ちいいい いや 気持ち いいいいや ああいや!
色っぽい顔 エロぽい声と顔 髪を振り乱す顔 エロぽい 奥様
ああいや いけないわあ ああいや 気持ちいい いいわあ 気持ちいい いいわあ ああいや!
下向きにし、白い清楚なスカートを振り回すようにオマンコに入れたまま腰とお尻を振り回し
ああいや 気持ちいいい イク ああいや 気持ちいいいいく ああいや やめてぇ あいや ああああいや!
上向きにし、根元まで突っ込んで グイグイ
ヒイイ 深く ああいや 子宮辺りが あああいや ツン 付きあがるわあ あいや 気持ちいいいイイク ああいや!
奥様、胸 顎 突き上げ 顔を右に左、ヒヒイ 気持ちいい いいく あああぃっや!
終えて、奥様から
こういうの初めてで スカート服 下着ののまま される 襲われる レイプのようで
でも私 すごく 感じたわあ きもちよくなったわあ!
ねぇ ビール 私 一人で飲んでも いいかしら って言うので 自分の住まいだし 遠慮なく どうぞ。
下着を直した奥様、白いスカートにパンスト足、キャミソール下着姿。
2時間ほど過ごしていて、夜 10時にお邪魔し、深夜 0時過ぎていた。
セックスを終えたような グッタリしているような 奥様 色っぽくビールを飲まれる
自分はリビング床に座り、椅子に座られている奥様の白いスカートの下から太股パンストが上まで見え エロぽい色っぽい
奥様から、どうして キャミソ ブラホックを外さず、ブラカップを裏返し胸をいじったり
スカート 脱がさないで 下着を腿 途中に下ろしたまままるで襲っているように二度ともするの、といわれたので
奥様を求めたくても 求められないし 襲ってしまう気持ちが強いし 奥様もいやがったりしますし襲ってしまった んです。
そうね こういうの初めてで そうよね 襲わなければ 求められないわ ね!
そろそろ帰らないと 0時過ぎてしまって、と言うと
えぇ 私 まだビール 飲んでいるわあ まだ もう ちょっと話に付き合って!
ずうと私の足 太股 見ているわあね、と言うので
セクシーな足 ギリギリまで見えそうで 気になって、
今まで 二度も襲って抱いたのに そう スカート 内 まだ気になるんだわね ちょっと 嬉しいわ!
ずうと まだ二人きりで過ごしていると、また 抱きたくなりそうだし 襲ってしまいそうだし 帰らないと、と言うと
そう いいわあ 襲われても もう 嫌になってしまったのじゃないかしら まだ 襲ってくるなんて この年よ 三度も ないわあ!
15分くらいかけて ビールを飲まれた奥様
立ち上がりリビングのほうに来られ
自分も立ち上がり、帰られる前に 奥様から キッスしよう、と言われ
唇に唇
背中のストレートのツルリした黒髪
キャミソ下着 ブラベルト、お尻 スカートの下から手を入れて
ツルルル パンスト下着 お尻 股間を撫でたら 勃起
あいや ああいや 股 ああいや パパンスト 感じるでしょう 気持ちいいわあ いいや!
そうなんです、嫌がる 抱かれるのが嫌いじゃない 奥様の精神 状態
床に抱き倒して 重なり、ブラジャー胸を握り 白スカート 内のパンスト股を弄ると
やりたくなるし、奥様の顔声
ああいや 気持ちいい ああいや 気持ちいいい ああいや 感じるわあ!
パパンティ いいや 股 ぱぱんてぃ いいや ああいや!
ビキニ内を弄っていると、オマンコを やられるのが かなり 嫌がる 奥様の雰囲気 顔と声が 色っぽい エロぽい
一夜で三度目です、純白スカートのまま下着を膝まで下ろして 奥様のマンコに突っ込むの
ああいや いいいわあ ああいや いけないわあ あいや 股 いけないわあ ああぁそこ ああいや 吸い込まれるわあ 食い込んできているわあ ああいや!
三度目は、奥様 違う雰囲気、ペニスを味わうような きもちよいのも嫌がる感覚が違う
いきなり根元まで深く突っ込んでみると
ああいや あああいや ヒヒイ ああいや突き上げられるわあぁ ああいや すすごいわあ ああいや!
今までよりも 苦しそうな声と顔、普段の悲しい色っぽい顔が 濃い化粧もエロぽい
顎と胸を突き上げ絶叫するような 烈しい 声と顔
ああいや 突き上げられているわあ ああいや 気持ちいい イイク ああいや気持ちいいいわ ああいや!
痩せ細った肉体に濃い化粧顔 振り乱れる黒髪、、純白スカートの清純な奥様の 絶叫する 様子 色っぽい エロぽい
あああいや 感じる ああいや 突き上げられているわ ああいや 感じる ああいや!
下向きにしたら、奥様から膝を曲げ お尻を突き上げてきた
マンコ膀胱 クリトリスを指で刺激し
ああいや ああぁそこ ああいや!
辛そうな声 頭を上げたり髪を振り乱し、バックから深くピストン 白すかーとを振り回し
ああいや 気持ちいい いく ああいや 気持ちいいいいいいくわあ ああいや!
終えて、奥様の家から、タクシーで15分 2千円くらい、帰宅したのは深夜2時でした。
翌日は平日なので仕事
奥様は車を運転し出勤
社長 代表は夕方の成田に到着予定
奥様は、黄スカートにジャケット、濃紺色ブラウスで、色気を感じる悲しい顔
普段と変わらず、お互いに顔を会わせ 挨拶
夜、代表が職場に帰られ、少し皆に話をされ奥様と帰られました。
代表 社長がいない夜、奥様が一人で過ごしているときは
お邪魔するようになってしまいました。
黄色スカートのときは下着 黄色ビキニとか気になるし
濃紺ブラウスのときの下着 ブラジャーは黒とか
黒スカートの時は黒ビキニ パンティを履かれているのか気になってしまい、聞いたりしたことがあり
奥様から、いやらしいわ 知りたいの 知りたかったら
主人がいない留守 一人でマンションで過ごしているときに、スカート 内 ブラウス 内、調べてみたら、って言われましたので
いつもドキドキしながら、調べさせてもらっています。
ああぃや いやらしい ああいや って言いながら 奥様 楽しんでいるようにも思えてきました。
いつもピッチピッチなブラウス胸の部分が張り出ているのが気になったりします、と言うと
そう あなただけかしら 私の胸 気にしてくれるの 誰も気にしていないかと思ったわ
私の胸 ブラジャー なんども弄っているから 分かっているとは 思うけど
小さい胸でしょう 下着で誤魔化して谷間 プチブラで パット ブラ表面もカッチリ 突き出ているのを付けているから。
奥様のエロぽい ブラウスの張り出た 胸 弄るとツルリしたブラウス いつも気持ちいいのが 社長に気が引けてしまうし
勿論 スカート 内を弄ったり オマンコ やってしまうのも気が引けています。
奥様も社長に気が引けるようで、気持ちいい ことをされていても
あいや あああぃや いけないわ あいや 感じる いけないわ 気持ちいいいいいい ややめてぇ ああぃや!って毎回 声を出してくるんです
ああいや パパンティ いや 股 入れられる ああいや 吸い込まれるわああ 感じるわ!
代表 社長が留守をするのは月に一度 二度ですので
先日は1ヶ月ぶりに奥様と二夜 過ごしました。
ワンピースは珍しく、下からパンスト股を撫で、ああいや
背中のファスナーを下げるのは初めて、下から頭のほうに持ち上げワンピースを脱がし
黒スリップ 黒ブラジャー、ビキニも黒、きれいな足に透ける艶の黒パンスト
立ちながら向かい合い、ツッツルリ スリップ パンスト 奥様の下着 嫌がる 奥様
あああいや ああいや 悲しそうな いつもの寂しそうな 色気顔 濃い化粧のエロ顔に振り乱れる髪 ああいや
1ヶ月ぶりはオマンコ 興奮します、奥様も オマンコ 興奮していました。
黒スリップ姿の 奥様のバックからは、お尻を振り回す黒スリップは エロエロでしたし
奥様もスリップは初めてで 興奮してしまう下着攻めだったようです。
出張 マッサージを個人で開設して、5年ほど経ち
常に真面目に接していたのに、
初めての女性から問い合わせがあり、家へ訪ねました。
徒歩で10分ほどの近所でしたので気軽に行ける範囲
お客さんは、女性でも、昼の2時ですし、玄関でピンポンと応答のまま入らせていただき
艶のある若い声の感じよりも、年輩で化粧をされ、香水も 強くプンプンし
リビング床には用意されている布団と、私が座る座布団も準備されていて
女性から以前かかっていた女性マッサージさんが引っ越して、暫く受けていないような話をされ
男性のマッサージ師さんは初めてなので、よろしくと言われ
それが、服 オーバーブラウスに黒すぱっつ、
おれんじ色のオーバーブラウスは透けて肌着は着用されてなく、おれんじ色ブラジャーは見え
肩こりと腰痛という症状で
布団に寝てもらい、まずは横向きになってもらい、首肩のマッサージ
ブラウスはツルツルリし、胸元は少し見えていて、スタイルはスレンダーでも、胸が突き出ているブラジャーがオーバーブラウス上からでも
透けて見えて、背中の肩甲骨辺りを横向きの後ろから揉んでいるとブラジャーの背中のブラベルトはブラウス上から色気を感じ
「気持ちいいわ」と言われ、
揉んでいる反対の手で女性の体を支えている手、肩から腕に置いていたのですが
女性が徐々に 横向きから、会話しながら私の 顔を見るように話すので
体は斜め上向きのようになり、女性の体を抑えている手が
腕からブラウス胸辺りに触れてしまい、でも女性は「そこ 気持ちいいいわ」
完全にオーバーブラウスの上からブラジャーを包むように手が自然に触ってしまっていて
「あぁ あぁ 気持ちいいいいぃ あぁ」
斜め上向きになられるので、背中の肩甲骨は揉みにくいけど、初めてだし、あまり、受けられる姿勢を 直してもらうように支持するのも
気が引けて、それにしてもツルツルリしているブラウスの上から触れるブラジャーは、カッチリして なんとなく色気を感じ
とにかく猥褻な雰囲気に思われないようにマッサージ
しかし、女性は 斜め上向きで ブラウス胸を弄られたいような 刺激されたいように突き出したり
背中から横向きで腰を揉みたいのだけど、女性は、会話しながら後ろの私の顔を覗くので
かなり斜め上向き状態になってくるし腰の後ろを揉むより 腰の横を揉み
揉みながら女性の体を抑える手、骨盤に当て
骨盤は浮き出てて、普通は太ももの横辺りを押さえているのですが
斜め上向きになってしまっているし、女性の黒スパッツの下腹部に手が触れ
股がピッチピッチピチの黒スパッツはツルリし、恥骨も浮き出てて、初めてする女性なのに
恥骨をスパッツの上から撫でてしまうと
「ああ ああぁ 気持ちいいわ そこ あああ」
マッサージしてても、まずいくらい女性を意識してしまうし、
艶のある鼻声の、きれいな高い声で言われると とっても感じて
しかも恥骨をスパッツの上から撫でているときにです
スパッツ股を撫でてしまうと、女性 途切れ途切れに 一瞬 ああ ヒイ とか声を出されるのが いやらしい声に聞こえ
足を広げて股スパッツを弄られたいように股を動かすし
太ももの裏表ををマッサージし、スパッツは7部丈で、足首から足先はストッキング
反対側横向きになってもらい、やっぱり、途中から
女性は、後ろの私の顔を見るように会話するので、斜め上向きぽくなり
ブラウス胸上からブラジャアーを包むように触れ 揉み
「ああぁ あぁあ ヒイ ああぁ 気持ちいいですわあ ああ」
腰の横を揉みながら、スパッツ股間 恥骨を撫でてしまいました。
猥褻な行為に思われないようにと思っても 撫でると、女性「ああ イイ 気持ちいい」と声を出すし
下向きになってもらい、しっかりとクビレた細い腰を指圧
「ああ 気持ちいいいわ もっと強くても ああ 気持ちいい」
以前受けていたのは女性マッサージ師さんと言っていたので軽めに指圧していたので
女性のお尻を跨ぎ体重を乗せて指圧
「うう気持ちいい 強く 押して あああ 気持ちいい」
その声も、艶のある高い鼻声で 気になるような色気のようなエロ声に思えるし
気持ちよくても、ああ ううずう ああ なんて声を出す女性は 初めて
しかも、色気のあるような ちょっとエロぽいんです
お尻は小さいけど 黒スパッツのツルリした ピッチピチな手触り、揉んでいても、ツルリ 色気を感じ
スパッツの縫い目が お尻の割れ目に食い込むようなほどピッチピチ
縫い目は股の下はマチになっている部分だけが左右に広がっている縫い目
お尻と太もも裏の付け根辺りを親指で指圧しながら
「あそこ 気持ちいいわ」
他の指で、女性のピチピチのスパッツ、股間辺りマチ部 辺りも同時に擦っていたのにです
下向きで、頭を少し上げて 色っぽく ちょっと髪を振り乱すような頭の動き
「あ 気持ちいい そこ いいいわ」
スパッツ股間を他の指で強めに擦ったときです
女性は40歳前後から45歳前で、年齢は不詳です
垂らした髪は太くてボリュームはあり、黒髪を伸ばされているし
化粧もされているし、若いような中年のような、ただ ご主人は眼科医、医者と言っています、
ストッキングの足裏を指圧
「ああ ああ 気持ちいい とっても 効くわ いいわ」
上向きになってもらい、ストレッチ
柔らかい股関節
週に一度、ヨガ教室へ行き、テニスも週に一度、知人と行っているとか、
女性の寝ている上に位置し、頭のマッサージ
長い黒髪はストレートでツルリしよい香り
50分のマッサージを終えて、
金額は4400円!
女性から 「あら 悪いわ 前の女性マッサージ師さん 6000円でしたし 5000円にしましょう 出張してもらっていますから」
「とっても気持ちよかったわ 気分もスッキリしたわあ」
透けるブラウス胸を包むように揉んだり スパッツ股間を撫でたりしてしまったことは気にされていないようで助かりました
「続けてしてもらったほうがよいですか 明日も 揉んでもらいたいけど」
昼間の2時だし、空いているので、翌日も訪問しました。
なんと翌日はワンピースで迎えられたけど、マッサージを受けるのにワンピースを脱がれ
スリップに「なられたのです、
そして、言われたのが
「昨日は下半身 ノーパンでスパッツだけだってけど大丈夫です きょうはショーツ 履いていますから」
え 昨日 ノーパンだったなんて スパッツ股 指で刺激してしまっていたのに、
布団に寝られた女性は、ピンンク色のスリップで丈が短くて
太ももは見え、膝から下はブラック ストッキング
昨日と同じように横向きでマッサージを始めたけど
背中をまっさーじしていると、昨日と違うのは
ブラウスでなく、スリップ肩紐が肩先から腕のほうに下がり白ブラジャーに直接触れ
カッチリしたフルカップ ブラジャーの胸を包むようにして斜め上向き状態から体が反らないように動かないように抑え
「ああ あ うう ああ 気持ちいいですわ あ」
よい香水はプンとし、スリップ胸から出た白ブラジャー手触りは ツルリ カッチリ
なんと女性から 「もっと強くても いいですわ」と言われ
艶のある魅力的な セクシーな鼻声
斜め上向きになってしまった女性の背中を グリグリとマッサージし
胸を包むように抑えていた手で白ブラジャーを軽く握ってしまい、まずい 猥褻なような、こと と思ったら
「ううああ そこ あ う 気持ちいいですわあ あううああ う」
そして、腰の横をマッサージ しながら、斜め上向きで受けられる女性の
ツルッツルリしたスリップ、突き出た骨盤、股間のほうに手を滑らせ
なんと細い小さな パンティ ショーツ を 履かれているのが
スリップ上からツツツル 手触りが ハッキリとビキニが感じる
骨盤 横辺りスリップの上から撫でると かなり細いパンティ 2センチ くらいしかないような
前のほうも恥骨くらいしかないようなビキニ
なんとツルツル擦っていると、短いスリップの下から黒ビキニの股部が見え
スリップをツルツル 撫でながら持ち上げ、半分ほどパンティを見えるように上げると
スケスケな黒ビキニ で、脱毛している恥骨 股が見え
軽く撫でると
「うう ああ うう「 気持ちいい ああ うう 感じてきたりしそう ああ」
女性の下半身は斜め上向きから 上になっている足を開き かなり横向きから上向きになるし
スリップ下 黒ビキニ股を いかにも、弄って 擦って 攻めて 欲しいようなポーズになるのです。
小さくて細い黒ビキニ はスケスケで 撫でながら手を入れようとすれば 簡単にパンティ内に
手は入れられるようなテラテラツルリした黒パンティで
数本の指を恥骨辺り ビキニ内に滑らせ
股を突き出すようなポーズで 色っぽく「うう ああ 気持ちいい ああ 感じる」
「あ 昨日に続けて二日目って あぁ 溶けるように ああぁ 湿ってきてしまうわあ ああ」
たしかに、そうですね 溶けるような ツルツルしたトロトロした下着 スリップ パンティ です、と返答すると
「あぁん パパンティ内 溶ける感覚で ああぁ ヌルヌルしてきてしまうわあ あああ」
まずいので、では、反対側 横向きになってください、
「え このタイミングで もう そうね」
女性は もっと もしかして 黒スケスケ ビキニ内を弄られても よかったのかも知れないが さすがに猥褻 行為は、
そして、反対側 横向き、なんだか、女性 自ら スリップ紐を腕のほうに下げているような
ツツルリしたかっちりした白フルカップ ブラジャーを包むように握り
やはり横向きから斜め上向きになられてきて、「ああ うう あああ 感じるわあ あ」
腰の横をマッサージしながら、骨盤スリップを 持ち上げ
スケスケな黒ビキニのツルリしたテラテラな下着内に手を滑らせ
「ああ う ああ う ヒイ 感じるああ」
上になっていた足を開き 膝を曲げ半分は上向き状態になられ
「あ う ああ そこ ああ ひい あああ 感じてきているわ ああ」」
スケスケなビキニ内に入れている手が パンティ上から見え
「うう ああ ヒイ あああ 感じているわ ああ」
黒パンティ内 深く手を入れてしまって、女性の マンコに少し指を入れてしまい
「あ う あああ 感じる ああ そそこ ああ」
嫌がることもなく 逆にビキニ内でマンコを指で弄られるのを積極的にも動かしているようにも見え マンコはネッチャリ
「ああ 溶けるようだわあ あああ どうしてくれるの ああ」
途切れ途切れに ああ うう の高い艶のある声は 魅力的で 白衣の股間に響く
では、下向きになってください、と言うと
「もう また この あ タイミングなのに あうん」
布団に寝られている女性のピンク色スリップの下向きもセクシー
女性の お尻辺りを跨ぎ クビレた細い腰をスリップ上から強く指圧
左右の お尻を揉み、スリップの下から見える スケスケ 黒ビキニ
お尻の半分ほどしかない スケスケ黒パンティはお尻の割れ目がクッキリと見え
下向きに寝られている女性の黒ビキニ内に後ろから手を滑らせ
我慢ができなくなって、指で マンコを弄り
「ああ うう あああ ヒイイ ヒイ アア」
ネッチャリしていたんです、そのまま下向きの女性の黒ビキニを太もものほうにパンティを裏返すように下ろし
白衣のジッパーを下げ、我慢できなくなった勃起したペニスを出し
すごい声 「あああ」と一瞬 出され
そのままマンコに突っ込んで 打ち付けるように スリップ下から バンバン
2 . 3分ほど入れながら続けて ペニス股間を、女性の小さな お尻に打ち付けていると
すごい大きな声 が 一瞬
「ああ」
と聞こえたら と思ったら 静かになったら、今度は
プールで潜り 苦しくなって顔を出したときのような 声
「ああ うう ああ 逝った あああ だめ ああ」
下向きのまま頭を持ち上げ黒髪を振り乱すように 頭を動かし、かなり大きな声を出しながら
「ああ だだめ あああ だめ あああ 逝った だめ ああ」
自らも 腰を突き上げスリップお尻を振り回されているような 女性
とても辛そうな 色気 いっぱいの声で ああ うう
上向きにして、
太ももに下げた細い小さなビキニが伸びるほど、足を広げ、その足を持ち上げ
ロングストッキングの膝を曲げ、私の両肩に乗せ
そのままペニスを女性のスリップ内のマンコに入れて
グイグイ 深く 突っ込むと
「あああ うう ああ ヒイ だめ ああ 逝った ああ だめ ああ あああ ヒヒイイ」
顔を左右に動かし、まるで 熱狂しているような 絶頂に達したような 喉のほうから強い 激しい歓喜の声
「ああ ああ ああ だめ ああ」
お互いに猛烈に興奮してしまってペニス先から精子液が出そうで抜きました。
50分の訪問マッサージは、すでに1時間は過ぎ
終えました、中途半端ですが お詫びし謝罪しました。
女性から
「この後 忙しいの 時間があるなら 紅茶でも」と言われ
室内の二人賭けソファーに 隣り合って座り女性は、紅茶を入れてくれて
スリップ下着の上に、昨日のオーバーブラウスを着て、チョコレートを出してくれて
「一度もキッスしなかったわね」と言い
「はい チョコレート」
女性の口に入れたチョコレートを、私が口で吸って いただくことになり
唇と唇が触れ、隣に座っている女性のスリップ下着 太ももに触れ
スケスケなテレテレしたビキニを撫でたりし、チョコレートを食べ紅茶を飲み
「女性から
「ブラジャー 外さないのね ずっとブラジャー弄っていたけど 下着 好きなの」
昨日、初めてお会いしたときから魅力的に感じ、下着が透けるようなブラウスもツルリした上からマッサージしてても
セクシーなブラジャーが気になって手触りもよくて、と話したり
「あら うれしいわ スパッツの上からは 興奮したの」と疑問のような質問
はい かなり興奮してしまって 体の線がくっきりしたスパッツで手触りも よくて、
女性から
「私も びっくりしたわ股をスパッツの上から弄るし
「下向きのとき、指で強く股を弄るから湿ってしまったわ」
「私 こういう性感マッサージ 初めてで それに ツンツンされたのは初めてで 絶叫してしまったわ」
ツンツン て、何がですか、と尋ねると
「もう いやね 深く 突っ込むから 子宮 よぉ ツンツン 突かれて 突かれると 潮吹きしそうな噴いちゃうような快感で逝ったわ 恥ずかしいけど 最高ね」
紅茶を飲みながら、女性のことを聞きました
昔 静岡県で地方女子アナの仕事をしていたようで と話され
それで、きれいな声をされている、と実感し、
ご主人とは10年前くらいに結婚し
子供はなく、なんだか ご主人とは何年もセックスレスのような
それにしても、私は性感マッサージ 男性マッサージ師でないのに
女性は、かなり私のことを性感マッサージと思い込んでいるんです。
勘違いは お互いのようで、話を続けてみると
女性は、私が性感刺激マッサージをされると勘違いし
それで、自ら 胸を 股を突き出し 弄られるように動いたり
私も、そんな魅力的な女性に、股間が勃起し耐えられなくなったのです
女性から 「逝ったわあ と言ったら 普通 男性も液を出したりして 興奮して終えるるのに 続けられるのの 初めてだったわ」
え、逝った と聞こえたのですが、と続けられて 辛かったですかね、と話すと
「逝った 後も 厳しい 快感で 続けて 逝った 何度も 初めてで とっても よかったわ」
私には、女性が性感マッサージと勘違いされて、都合がよくなりました
通常のマッサージをされているときに、猥褻なことをされた、ということはなくなり
女性 自ら、性感部分を 刺激されることを望んで、承諾されていること。
女性から
「性感刺激マッサージ あなた イケ面だし若いし 人気でしょう…
「二度目で 女性を 逝かしてしまうのかしら 上手だしプロね…
「私のような 高齢の女性 も 多いの 人妻とか…」といろいろ尋ねられました、
が、いいえ、そんなに 忙しくないですし、奥様のように魅力的で 素敵で セクシーな女性 初めてです ご主人が うらやましいくらい。
「きょうは この後 どうされるの」
夜7時まで仕事は入ってなくて、3時間くらい暇というか休んで待機です、と返答
「あら よかったわ もう 少し 時間があるのね」
布団に戻り
オーバーブラウスの胸を弄り、ツルリ した手触りの下はスリップとブラジャー
下半身はピンク色スリップにロングストッキングのまま
とっても 素敵な 香りの香水ですね、と言うと
「あら香水 好き この香り ビキニとブラにつけているの」
何度も逝った 股に履いている透けるスケスケな黒 ビキニ パンティ
プンとする よい香水の香りの黒ビキニがスケスケ
やはり エロぽい 人妻女性と知りながら パンテい内に手を滑らせ マンコを指で弄り
まだ股はグッチャリしてて、黒パンティを履かれている香りは興奮してくる、と思いながら
唇にキッスし、黒ビキニ内 マンコを弄り、ブラウス ボタンを外し
「ああ ああ うう ああ ヒイイ」
ヒイイ と息を苦しそうな吸い込む声も色っぽくて
途切れ途切れに ああ うう あああ も嫌がるような 辛そうに 気持ちよいような声も
艶があり、高い鼻声が ペニスに響くような声。
クビレた細い腰、すべてが セクシーなんです。
ブラウスを脱がし スリップ紐を腕のほうに下ろし、白ブラジャーをなんども握ると、香水の よい 香り
「あ ブラジャー こんなに 弄られるの 初めて ああ 感じるわ ああ うう いいわ ブブラジャー もっと握って あ ああ」
化粧をされた美人 人妻 顔、すてきな香水 プンプン
興奮しているときの 辛そうな美人の顔も 色っぽくて なんとも えろぽくて
「入れていいのよ あああ 入れて いいいわ ああ うう」
「今度は 続けて 内に 液 液を 出して いいっわ 入れて ああ ヒイ」
でも 妊娠とか心配です、と言うと
@大丈夫 ああ ヒイ もう 閉経しているし あああ そんな若くないわあ ヒイイ」
見た目も 若いし 美人で、とっても明るい声 の悶え声 閉経しているとは思えない 年齢不詳
白衣パンツを下げて、ガチガチなペニスを出し 「ああ ヒイ」
吸い込まれるような 女性のマンコ 「ああ うう ああ ヒイ」
歓喜するような 絶頂のような大きな声で 途切れ途切れに 「ああ あぁ あぁ うう ああ」
静かになったと思えば、いきなり 辛い 呻くような 声で 叫ぶように「 ああ 逝った ああ」
そして、終えてから また紅茶をいただき
話をしていると、女性から
「マッサージ 普通に揉まれる ほぐされるマッサージだと思って 頼んでいたの それが途中から 性感マッサージかしら でも いいわ
「ストレス解消のつもりで 受けていたら ブラウス上からの胸、スパッツ股をいじられていたら
「とっても性感部位マッサージ って 気持ちよくて やられたい気分 に 興奮して たのしくなって」と言われ
女性も頼んだのは、普通のマッサージだと思っていたのに、途中から勘違いして性感部分の刺激マッサージと思い込んでいたらしく
自ら 胸 股間を弄られて 卑猥な声をだしたり 悶えたりして受けていたのです。
私にとっては、とても都合がよくなり、そのまま女性とは、性感マッサージの付き合いにしました。
女性から
「明日も 続けて受けたいけど、夫 週末の休日は家にいるので …
「来週の月曜の昼 お願いできるかしら…
平日の昼間の時間は暇で、訪ねました
先週と同じ、オレンジ色長袖 オーバー ブラウスに
下半身は、純白のペチコートに ベージュ色 ロングストッキング
ブラウスの下は ピンク色ブラジャーだけで
純白ペチコートの下は、スケスケな細くて小さなピンク色 ビキニ パンティ
横向きで布団に寝られた女性
肩こりなので、まずは シッカリ肩を揉み
背中は、一方の手は、ツルリしたテラテラの透けるブラウス胸に当て、膨らんだ突き出た 谷間のある ブラジャーを包み
やはり女性は斜め上むきになってきて、自ら胸を突き出してくるように 「ああ」
腰の横を揉みながら、純白ペチコート下腹部 股間を ツツツルと撫で 徐々にペチコート を持ち上げ 股が少し見え
スケスケなピンク色 パンティ、の、股を握ったり撫でたり
「あ あん あぁ」
斜め上向きのまま一方の足を広げるように膝を曲げて、自ら股を弄られたいように パンティ股を突き上げる 女性
脱毛している恥骨 ツルリ、パンティ内に手を滑らせ マンコに指を入れて マッサージ
「ああ 肉体が解けるようだわあ 感じる あ ヒイ ああ すぐに ああ 湿ってきそうだわあ あああ」
マンコ内に深く指を入れて 恥骨内側を指で スケスケ パンティ内でマッサージ
「ああ あぁ やだわあぁ あああ 感じるわあ ああ 湿ってきているわ ああ」
では 反対側の横向きになってください、と言うと
「はい 慣れたわ このタイミング で パンティ内湿ってきているのに 逆向きになるの フフ」
ブラウス胸を愛撫し、「ああ」
純白ペチコート下から パンティ内のマンコを指でマッサージ
「あああ ヒイ あああ 逝きそう 逝きそうだわあ ヒイイ」
では 下向きになってください、と言い
「あん はい そうね ムラムラしてきてしまったわ ヌルヌルだけど はい」
ブラウスの上から腰を強く指圧
お尻をツルリしたペチコートの上から揉み
後ろから スケスケなピンク色パンティ股をマッサージ
「「ああ ヒイ もう だめぇ あああ」
お尻の割れ目が透けて見えるパンティーを太ももに下ろすと、自ら 腰と お尻を持ち上げる 女性
純白ペチコートの お尻の下から
白衣パンツを下げ、マンコに突っ込んで 叩き付け、グングン
「ああ だめ ああ すごい あああ だめ ヒイイ あああ」
色気の声 甘い溶けるようなエロ声 下向きで垂らした黒髪を振り乱すように頭を上げ 動かす女性 色っぽい
4 .5分ほどバックから攻めるように 叩き付けていると
「あああ 突いているわあ あああ ヒイ 突いて ああ 突いて あああ ヒイイ」
透けるブラウスの背中から見える ブラジャー下着ラインもセクシー 香水も色っぽい
クビレた細い腰、持ち上げた 小さな お尻の純白ペチコートを振り回しながら
「ああ 逝った ああ ヒイ逝った」と辛い声を出した後
あれ あれれ
2 .3 .秒、呼吸が聞こえないほど静寂になったと思ったら
倍くらいの大きな声 歓喜するような 絶叫するように
「ああぁ」
と聞こえたら、今度は、うなるように
「うぉぉ」
ちょっと ビックリして抜くと
「あん だめ 突いて 入れて ああ 入れて 突いて」
再び入れて 深く突っ込んで 叩き付けると
「ヒイイ つい突いているわ ヒイ あああ」
ロングストッキングの膝をまげ 純白ペチコートお尻を突き上げ、なんとも 激しい 興奮の 女性、年齢が気になるけど、上向きになってもらいました、
先日のように太ももに下ろしたパンティがピンと伸びるだけ足を広げ、膝を曲げ
私の両肩に乗せ、お互いの股間を密着
「あああ ヒイ あああ だめ ああ」
マンコに入れたままブラウス ボタンを外し、カッチリしたブラジャー 色っぽい 握り
「ああ いいわ あああ 感じる あああ」
黒髪が左右に 顔を左右に、色っぽい 美人 化粧顔 色っぽい
出そうです、と言うと
ああ いいわ ああ ヒイイ」
マンコに液を出したら、なんだか満足そうな 女性
紅茶タイムです、
ピンク色ぱんてぃを履きなおした 純白ペチコート下半身のままの 女性
マンコ汁液だけでなく精子液も混ざった股間にパンティを履かれていると思うと
それにスケスケなビキニ、純白ペチコートの下から手を入れて ビキニ股を弄ると
ネッチャネッチャとぱんてぃ股に吸い付いているような、かなり股はグッチャリしている感じ。
「あぁん どうして そんなに ペチコート下着 いじるの …」
と聞かれてしまい
それは、純白のペチコート、清楚で清純な雰囲気で すてきな 手触りで、とか話すと
女性から
「あら 清楚で清純な人妻熟女と思っているのに襲って 熱狂させて みて … どうしてくれるのかしら …?」
と、ちょっと 威圧をかけるような話し方をしてきたり
湿ったパンティ股を弄られて言うのを、拒もうとしたり、不思議な魅力もあるのです。
かなり股を弄られるのを 嫌がっているような 拒むような雰囲気も 色気 いっぱいで
「ああ ああ」
純白ペチコートの下から、スケスケなパンティを弄られていたら、マンコから汁 液が 滴れて 漏れてきてしまっている 股を
さすがにパンティがネッチャリ 下着が吸いついて、猛烈に 恥ずかしいようになったらしくて
嫌がってきました、それも色っぽい
「あ だめ ああぁ だっだめ ああ」
何時間 一緒に過ごしているのに、魅力的な 女性
女性は、「何度も 逝くなんて 初めてなのよ」
はぁーー 4 ,5 度とかですかと尋ねると
「もう わかっているくせに うん 10 とか15回とか 逝っちゃったわ」
再び 布団に寝られる 女性
スケスケなパンテいは、股にネッチャリと吸い付き
純白ペチコート下着は、清楚な 人妻らしく見える、が、履いている透けるビキニが湿っている
とっても純白ペチコート下着 清楚な雰囲気で すてきですね、と言うと
「あ 清楚な人妻 ああ スケベ好き 人妻に 開拓するのかしら ああ」
小さな細いパンテい も とっても セクシー で 湿ってきているのも セクシーです、と弄りながら話すと
「ああ おお だめ パパンテい ああ だめ 履いているまま ああ 逝きそう ああ 恥ずかしいわ」
この 辺り 感じるんですね と刺激していると
「ああ だめ 逝く ああ 逝った あああ だめ あああ おおお」
なんと純白ペチコート下着の スケスケなパンテいーを履いたまま 逝ってしまった。
下向きでも、上向きでも、女性 ツン ツンと ペニスで突き上げられるのが 大好きのようで
「ああ 下げて ビキニ あああ 入れて ああ 突いて あああ」
絶頂に達するような歓喜の声を出すような
下向きで バックから叩き付けていると、自ら純白ペチコートお尻を振り回しているようで
「あ ああ」
大きな声で熱狂します。
今の時期、昼間は暇だし
女性は、眼科医の ご主人で 経済的に裕福のようで
週に3度は、マッサージを頼まれます、性感部位刺激です
女性も、いろいろな下着姿で 弄られるのが 楽しみのようです。
何度も訪ねていると、「あ 逝った あ」も、益々 烈しく猛烈になってきてます。
スケスケな黒 ビキニ パンティを履いているまま、弄られるのが 好きなような女性、人妻なのです
一度、パンティを履いたまま嫌がって、逝ってしまって、恥ずかしがっていましたが、その快感は嫌いではないようなんです
股がグッチャリし スケスケなパンティが湿ったまま指で刺激され、そのまま透けるビキニの股 の 逝った様子を
見られたりしてしまうのも「ああ だめ」と言いながら、好きなような人妻です。
閉経しているし、もしかして、50歳過ぎているかもしれません。
55歳くらいかもしれません、が見た目は和解し声は30歳代のきれいな声、肉体は40歳前後くらいです。。
下着姿も、声も、マンコも これほどの女性はいないくらい、でも人妻。
そうそう、先日、初めて訪ねたときと同じ服、ピチピチな黒スパッツで受けられたので
この日も、昼間から本当にノーパンなのか、スパッツの内に手を入れて調べました、
自ら斜め上向きになり、スパッツ内を弄って ていうポーズになる 女性
「あああ だめ ああ」
ネチャネチャでした。
私撰・エロチックな短歌
ブラウスの 中まで明るき初夏の陽に けぶれるごとき わが乳房あり
河野裕子
蒼(あお)みゆく われの乳房は 菜の花の 黄の明るさと 相関をせり
阿木津 英
魂を 拭えるごとく 湯上りの 湯気をまとえる 乳をぬぐえり
阿木津 英
湯を透(す)きて 心(うら)つつましき 己(し)が胸の ち房みれば 今もやさしも
今井邦子
乳ぶさおさへ 神秘のとばり そとけりぬ ここなる花の 紅(くれなゐ)ぞ濃き
与謝野晶子
プールの日 替えの下着を入れ忘れ 帰りの私 マリア・シャラポワ
眞鍋かをり
雨も降り 夜も更けにけり 今更に 君行かめやも 紐解き設(ま)けな
万葉集(巻12)
雨上がりの 楓(かえで)のように ぬれしまま 君が浴室よりもどりくる
河野小百合
みだれごこち まどひごこちぞ 頻(しきり)なる 百合ふむ神に 乳(ちち)おほひあへず
与謝野晶子
今刈りし 朝草のような匂ひして 寄り来しときに 乳房とがりき
河野裕子
文明がひとつ滅びる物語 しつつおまえの翅(はね)脱がせゆく
谷岡亜紀
私をジャムにしたなら どのような 香りが立つか ブラウスを脱ぐ
河野小百合
指からめあふとき風の谿(たに)は見ゆ ひざのちからを抜いてごらんよ
大辻隆弘
春みじかし 何に不滅の命ぞと ちからある乳(ち)を 手にさぐらせぬ
与謝野晶子
水蜜桃(すいみつ)の 汁吸うごとく 愛されて 前世も我は 女と思う
俵万智
全存在として 抱かれいたる あかときの われを天上の 花と思わむ
道浦母都子
朝寝髪 われはけづらじ うつくしき 君が手枕 触れてしものを
万葉集
さ寝そめて いくだもあらねば 白たへの 帯乞うべしや 恋も過ぎねば
万葉集
きみ恋し おぼろ月夜に 濡れつきぬ 一人慰め女せつなや
与謝野晶子
黒髪も この両乳(もろちち)も うつし身の 人にはもはや 触れざるならむ
原阿佐緒
森深かく 独り居りつつ ひそやかに 我が両乳(もろちち)を もちて寂しむ
原阿佐緒
僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。
その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。
人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。
その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。
ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。
そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、
僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。
そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。
ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。
「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」
先輩はそう言って ため息をつきました。
「はぁ。。。またですか」
フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくなーい!!」言って、駄々をこねます。
しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。
なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。
そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。
「で、今度は何の要求ですか?」
「ああ、、今度はな、○○のすき焼きを食いたいと言いやがるんだよ。。。悪いけどお前”接待”してくれるか?」
「はぁ。。。。そんな高級料亭で おまけに子供相手に接待ですか。。。」
○○といえば、かなり有名な超高級料亭です。まったく10歳にも満たないガキのくせに超がつくほど生意気です。
さらにそんな料亭で、ガキ相手に”接待”。。。
正直僕にとっても屈辱的なことに思いました。
しかし、その先輩には何度もお世話になってこともあり、ここは抑えて人肌脱ぐことにしました。
接待といっても所詮は8歳のガキ相手です。そう重く考えることでもありません。
「なるほど食べ物で釣るって訳ですか。。まあ所詮は子供ですね。。分かりました。任せてください。
すぐに○○に予約を入れておきますね。」
「ああ・・・助かるよ。。。ああ、、、それとな、、、その接待に関して、もうひとつ要求があってな。。
実はこっちのほうがメインでそれこそお前に頼みたいのだが。。。お前今グラビア担当だろ?」
「ええ???まあ。。。。」
僕は今までの流れで先輩が何故そんなことを聞くのかさっぱり分かりませんでした。
先輩は、やや申しけなさそうに口を開きました。
「実はフクシは最近グラビアにはまっていてな。。。。その席でその。。。何人かグラビアの女の子を同席させて
”接待”してほしいとのことなんだ。。。。。。それもビキニ姿で。。。」
「ぶっ!!!!!」
僕は思わず飲んでいるビールを噴出しそうになりました。
「はい??先輩何言てるんですか??フクシってまだ8歳の思春期にも入っていないガキですよね?
そんなガキがビキニの女の子達に接待させろなんてやらしい要求しますか?それって単純にフクシの親父とかからの
要求じゃないんですかね?」
「いや、、、れっきとしたフクシからの要求だよ、、、まあなんだかんだでこの業界長いからな。。。色々”マセ”てるだよ。。。」
僕は思わず笑ってしまいました。。。。
まあすき焼きだけなら、、、、高級なものとはいえ、まだ子供らしくて可愛いものです。
しかしその上、、、まさか”女”まで要求してくるとは。。。ここまで行くと とても子供とは思えません。
「でもそんな事、、さすがに親も許さないでしょ。。。。」
僕は素直にそう聞きました。
「いや、、生憎両親は今仕事の関係で2人とも海外にいてな、、、、その両親からフクシのことを頼まれている
マネージャーみたいな人がいるのだが。。。この件についてはその人も了承済みだ。。」
「でもだからといって。。。。」
僕はあまりの突拍子もない話に一瞬言葉に詰まりました。
子供相手に、ビキニのセクシーな女の子達が”接待する”という構図がまず思いつきません。。。。
「なあ、、、頼むよ、、、今度のドラマも確実に数字がとれる物なのはお前も知ってるだろ、、
うちの事務所にとっても大きなものだ。。」
「でも。。。まず女の子達が嫌がると思いますよ。。。。そんなガキ相手に、、、しかもビキニ姿で”接待”なんて。。。」
「よくよく考えれば”接待”なんて大それたものじゃないよ。。所詮8歳のガキだ。。そのガキとちょっと一緒に
スキ焼きを食べてもらうだけの話だよ! まあビキニ姿だけど。。。。
それにこの件に関しては上にも話は通ってる。。今回のことに関してはきちんと”仕事”としてお前や女の子達にも
それなりのギャラを支払うとのことだ。。。」
単純ですがそのこで僕は、少し惹かれました。
「うーん。。。。分かりました。とりあえず動いています。」
「助かるよ。。。ああ。。それと。。フクシからの要求なんだが女の子達は基本おっぱいは全員90以上 身長165以上のモデル体系で美人。。。。あと少なくともセクシー系と可愛い系の2人以上で、ビキニもTバックなどの”エッチ”なものだとよりいいとのことだ。。。」
「はあ。。。左様ですか。。。。」
とても8歳の子供の要求とは思えませせん。。。
『これ普通に先輩の要求じゃないのか??』とその時心底思いました。
「嫌よ!!!!絶対っに!嫌っ!!!!」
僕はフクシの要求にあったグラビアの女の子を3人ほど見繕い、話を切り出しましたが、
開口一番3人からそう言われてしまいました。
まあそうでしょうね。。。
「そんな8歳の”お子ちゃま”相手に、”接待”しろなんて、、、おまけにビキニ姿でなんて。。。どっからそんな変な話が出てきたの?。。
とてもその”お子ちゃま”がそんなやらしいこと言うなんて思えないんだけど。。。」
この中では一番年上で22歳の”美咲”ちゃん(※仮名)がウェーブがかかったロングの茶髪を色っぽくかきあげながら
そう言いました。
この子はフクシの要求にあったセクシー系の女の子です。
バスト95で身長も165以上のスタイル抜群で 顔も”大人の女”といった色気漂う子で、
うちの事務所のグラビアの中ではトップの子です。
「そうだよねー。。。8歳って言ったらまだ小学2、3年生ぐらいじゃない?ありえないよねーー?」
「普通にあんたの先輩とやらがあたしらに接待されたいだけじゃない? それかその”お子ちゃま”のマネージャーとか?」
18歳でナチュラルショートので可愛い系の”未来”ちゃん(※仮名)と、20歳の黒髪ロングでこちらはちょうど
セクシー系と可愛い系 両方ともいえる”静香”ちゃん(※仮名)がそう言いました。
この2人もいずれもバスト90以上、身長165ー170くらいで容姿、顔共に良く、うちの事務所のグラビアの中でも
人気がある子たちです。
正直この3人をそんなエロガキの相手をさせたくはないのですが、生憎うちの事務所の中でそのエロガキの条件に当てはまるのがこの子達しかいませんでした。。。。
「まじっぽいんだな。。。それが、、、先輩は本気で困ってそうだったし。。それにそのお子ちゃまのマネージャーも女性だしね。。。」
僕は、そう3人に説明しました。
「ええっ!?。。。本当にー???。。。やだー・・・フクシ君って。。そんなやらしい子供だったの!?
テレビだとすごいキュートなのに。。。」
未来ちゃんはそう言って腕をかかえてやだやだっといった感じで顔を振りました。
美咲ちゃんと、静香ちゃんも「ねーありえないー!!!」とか言って同調していました。
僕はなんとかこの流れを変えようと、先輩にも言われた受け売りの言葉を言いました。
「なあ、、、頼むよ、うちの事務所にとっても今回のドラマは大きいんだ。。。それに”接待”なんて大それた言葉つけるから変に聞こえるけど、相手は8歳のガキんちょだぜ?
単純にそのガキんちょがスキヤキを食べる時に ”アーン”したりするだけの。。。言ってみりゃ接待というか
”おママゴト”につきあってもらうだけのことだよ。。
それで結構なギャラまでもらえるんだよ。。。おいしい話だと思わない?」
3人は僕の特に”ギャラ”という言葉を聞いて、、、少し悩んでいるようでした。。。
「うーん。。。でもなぁ。。別に普通の私服とかだったらまだいいのよ、、、、でもなんで何でわざわざビキニ姿で
やらないといけない訳?。。しかもその子。。よりによってTバックとかエロいなもの着けろって言ってるんでしょ??
おかしくない??」
美咲ちゃんが最もな事を言いました。
他の2人も「そうよねー。。。おかしいよねー」と同調していました。
僕はなんとか説得しようと頭をめぐらしました。
「まあ。。。男なんて何歳だろうとそんな物だよ。。君らも良く分かってるだろ。。でも、さっきも言ったけどでも
相手は所詮8歳の”お子ちゃま”だよ。。
エロ親父相手にビキニ姿で接待するとかより全然いいだろ?
この業界にいるせいか、すこし”マセ”てるだけで。。。君らは普通に”お子ちゃま”としてあしらってあげればいいだけさ。。
それで結構なギャラがもらえるんだよ?
おまけにフクシは一応超売れっ子の子役だからさ! もし気に入られれば、今度やるドラマにちょい役として出してもらえるって先輩から聞いているんだ!」
ギャラに加え、このドラマに役として出してくれるという条件で、3人の女の子の顔が変わりました。
グラビアの子達にとっても、人気ドラマの役に少しでも出るというのは、ある主に”ステータス”となり武器のひとつになります。
僕はその条件でようやく3人の了承をもらえました。
「じゃあ。君ら3人とフクシ側の日程を調整して決まり次第追って連絡するから。。。
ああ、、後さっきも言ったけど当日着るビキニはこちらで用意するからね。。
まあ基本Tバックの。。いつものグラビアのものよりかちょっと過激なものになるけど。。。お願いね?」
僕は3人にそう念を押しました。
その言葉を聞いた3人は「ええー???普通8歳の子供がそんな要求するー??」
「単にあんたが見たいだけなんじゃないのー??」とまだ疑心に満ちた声を上げていました。
まあ普通に考えればそう思うでしょうね。。。
かくいう僕もその時までは「どうせ先輩がフクシにかこつけて若い女の子のビキニで。。しかもTバック姿を見たいだけじゃねえの?」となんとなく疑っていました。
しかしその話題の”フクシ”に会ったときその疑問は吹き飛ぶことになります。。。。
まあそんなこんなで僕はその”異常な接待”の準備を進めました
(つづく)
もう何年も会っていない、企画事務所に勤務している知人から連絡がきて
カメラ撮影 手伝ってもらえる、と仕事の依頼
自分は カメラマンとしては商品の撮影が主で
たまにしか人物は撮影していないけど頼まれた。
それが企画っていっても、「AV」でした
所属しているカメラマンが骨折をしたとか
簡略な台本を読ませてもらい
撮影場所の、事務所風にセットされた部屋に
2時間前から入り、カメラの位置 動き、高さ
しみレーション
移動できる車つき三脚を用意し、低い位置から撮影するのに三脚のスタンドの首が、音がでないような 固定カメラと
ハンディータイプ カメラと二台準備
知人と2時間前から いろいろ話を聞き
監督演出を兼ねた男性が来て
丁寧に挨拶され、「先生 お願いします」と言われ
最近 カメラマンとし先生と呼ばれるのは久しぶり
腰辺りまで黒髪を伸ばした35歳過ぎくらいのワンピース姿の女性が来て
挨拶され、若い女性が一人来られ
男性も 続けて 3人 来られた
若い女性が女優さんかと思ったら
衣装や顔メイクをされるスタッフでした
まずは外を歩く女性の撮影です
長い黒髪を腰まで垂らした35歳過ぎくらいの濃紺ワンピース姿の女性の足元から撮影
ビルの前から入って行くシーン、極細の足で きれいで ぱたぱた カランというような軽やかなパンクスの靴音
膝丈のワンピース、細い腰、長い髪の後姿を撮影
事務所内、ワンピース姿の35歳前後の女性と、50歳前後の社長訳男性
デスクが二台 三人掛け ソファーが一つ
女性、化粧は、お会いした時の普通の化粧でなくなっていて、険しい化粧顔にメイクされてて
怖い雰囲気が出てて、「すごいな。
社長、麗子さん そろそろ30分の休憩 いいかな、とセリフ
麗子さん はい3万円のバイトかしら
髪の長い麗子さんが立ち上がり、デスクの前に立ち
膝くらいに高さを調整した三脚固定カメラの前に立つ 麗子さん
足先から頭まで 撮影できる位置に立った正面姿 麗子さん
後ろから 社長が抱きしめ
麗子さんのワンピース胸を長い黒髪を垂らした上から握り 「ああ ああああ」
麗子さん 社長 バイト台 前払いです
社長は3万円 手渡し 麗子さんはバックに入れる
再び後ろから抱きしめる社長
麗子さんのワンピース前に手を回し股間を撫でては 裾を持ち上げる 社長
ブルー色のスリップが見え、さらにスリップ股間を擦り 持ち上げ
パンスト股、パンストから透け 黒ビキニが見える
「ああ いやらしいい あああ」
社長は 麗子さんのワンピース内でパンスト股を握ったり擦ったり
麗子さんは社長の秘書
固定カメラは麗子さんの下半身を下から撮影、ハンディーでは、顔を映したり 全身を映したり
険しい顔の化粧をした麗子さんの顔は、色気にも見え長い黒髪を振り乱したり
麗子さんは半回転させられ、後ろ向き姿
社長訳男性は、麗子さんのワンピースの背中ファスナを腰の辺りまで すべて下ろし広げ
ー
ワンピースブルー色スリップ背中 きれいな背中肌が見え
後ろ姿のワンピース下からも男性は手を入れて スリップ パンストお尻を撫でたり
・ああ いやらしいです あああ」
ハンディーカメラで、麗子さんの横から撮影
ワンピース胸を強く握られ 麗子さんは上半身を かなり反らし 顔は天井を見て 長い垂らした黒髪が床に向かって振り乱れ
険しい化粧顔 いやがっているような なんか色っぽい
立ったまま、なんと男性、麗子さんの、後ろ姿の お尻のほうからパンスト内に手を入れる
そのままパンストは膝のほうまで下げられ
立った麗子さんの後ろワンピース姿 カメラは お尻半分ほどしかない 黒ビキニのお尻
しかもお尻の割れ目が見えるスケスケ パンティ
麗子さんは半回転させられ、正面 姿
パンストが膝まで下がった立った姿は
ワンピースの下から映すと、細くて小さな黒ビキニ スケスケ
社長訳男性、麗子さんのパンティ内に手を滑らせる
股に前貼りテープでもしているかと思ったら 何もしていない
なんしろ黒ビキニも下げられ
・ああ ヒイイ ああ 指 入れられますと ああ」
そうなんです、麗子さんの マンコに立ったまま指を入れちゃって
電話がかかってきて 麗子さんが対応
対応している麗子さんの マンコを弄る 男性
電話を切り、麗子さんが
はい 30分過ぎました
社長が残念がり、麗子さんはスケスケビキニとパンストを履きなおし このシーンは完了。
1時間ほど休憩し、続けて撮影
三人掛けソファーに女性だけ座り
男性は少し離れた位置で起立し、謝罪し誤っている。
床のほうから、女性の細い きれいなパンスト足
足を組まれた足、パンスト太ももの上まで見え、撮影
胸の前に垂らした黒髪、険しい顔。
ヒステリックな雰囲気も すごくて、本当に怒っていたみたい。
休日 出勤
しかられた二人の男性は すでに事務所には来てて
麗子女性上司が遅れて入ってきた
休日でもあり、私服の女性 麗子さん
白ミニスカに赤オーバーブラウス
パンクスにパンストは履いている
麗子さん、キリキリしたヒステリックな女性、イライラしながら 何か独り言を言っている
・先日の書類 完成しているでしょうね?
三人掛けソファーに座る女性
すると、二人の男性、企てていたように、女性の両側に座り
はい 勿論 出来上がってます!
カメラはソファーに向かって正面
「あぁ なにをするの あぁ やめなさい やめなさい ああ」
固定カメラは女性の膝の高さから映すように位置し
オーバー赤ブラウスは 透けて白ブラジャーが見え
白ミニスカートは、光沢のある裏地が見え
二人の男性は、麗子さんの両腕を粘着テープで後ろで固定し
ソファーに座り 抵抗できない 麗子さんの オーバー赤ブラウス 胸を 一人の男性が弄り
反対側の男性は、白ミニスカートの下から手を入れて 弄っている
白ビキニは サスペンダータイプ パンストの上から履かれてて
パンティは握られているし
ブラウスは広げられ 白ブラジャーも握られ
お尻はソファー ギリギに、麗子さんは斜めに抱かれ
胸を攻めている男性の前に上半身は倒され
まずは きれいに撮影
今は 40インチ 50インチの 4Kテレビで見られるし
撮影してから かなり編修した
翌週は、若い女性の 撮影でした
とりあえず CA訳の 制服の女性の襲われてしまうセックス シーン
二本 撮り終え、3週間後です
麗子訳の女性から連絡がきて
昼食をしながら いろいろ会話し
なんと 麗子さんから お金を いただきました
その理由は、専属で撮影してもらいたい、ということと
麗子さんのほかの女性の撮影は控えてもらえるかしら、という内容
20万円も いただいてしまい、
その訳は、麗子さんのメールボックスが やたらと増え
ポイントで、麗子ファンはポイントを買い メールしないとだめらしくて
80万円の 予備収入が入り込んだらしいのです。
骨折で休んでいた カメラマンとは ぜんぜん撮影も 編修も かなり違っているらしくて
自分は、かなり 編修した
いまでは 皆さん 50インチの4Kテレビでも きれいに映るように見ているだろうし
麗子さんが社長に、弄られているシーンも
細いパンストに艶を かなり出し
ブルー スリップも艶を出し
スケスケなパンティも、さらにお尻の割れ目を強調すると さらにスケスケに見えたり
撮影した 画像に 編修で ライトを当てると
オマンコに指を入れられている シーンも きれいに映ったり
股間をアップしたり、顔をアップしたり
音声も、麗子さんの声だけ 「あああ だめ あああ」を大きく編修したり
険しい化粧顔も スベスベに 30歳前の女性に見えるように
黒髪を きれいに 艶を キラリと出したり
興奮している顔は 険しいけど、エロ顔に見えるように編修したり
特に 麗子ファンから届いたメールでは、
二人の男性に襲われているシーンが 何度もマスターベーションしてしまうほどの シーンらしくて
編修では、白ミニスカートに光沢を出し
パンティにも透けているけど光沢を出し
サスペンダー パンストの足に下げられた パンティの
白ミニスカートのまま マンコに男性が指を入れて 弄っている
アップが 強烈に 興奮してしまうほどらしく
ブラウスを広げられている白ブラジャーが下げられて 乳首を吸われている シーンとか
ラストのシーンでは、 麗子さんは両腕を後ろで固定されているまま
一人の男性がコンドームを付けているけど、 その男性が座っている上に 麗子さんが座られてしまう シーン
白ミニスカートのままパンティが下がった マンコに その男性のペニスが吸い込まれ
カメラは バッチリ 映してて
麗子さんも 数分して、「ああ 逝った 逝った だめ 逝ったわ あああ」
黒髪が乱れた険しい顔を エロ顔に編修したり
もう一人の男性に乳首を座れながら 興奮している白ミニスカート マンコを
烈しく興奮しているように 声を編修したり
マンコを襲われているネッチャリ音を加えたり
抜かれた跡の 麗子さんのマンコを バッチリ アップで映したり 編修していました。
興奮している麗子さん、逝っちゃったような時は
熱狂しながら歓喜している大きな声を出されるので、ここも編修し
さらに大きな声で 歓喜 喜び声を強調したり
どんどん 麗子ファンが増え続けているらしいのです
ファンは、メールをするにも、麗子メール ポイントを買わないといけないし
毎週 1万円とか買う人もいるらしくて
麗子さんは、コロナで、撮影は1年ぶりとかで
ぜんぜん ご無沙汰で 撮影時は、興奮してしまって、と話され
見られるの 撮影されるの嫌いじゃなくて、と言うし
前回は上に座りさせられるのって深く入ってきてしまうし
子宮まで触れられる快感が強烈で 耐えられなくて 逝っちゃったら 何度も逝っちゃって
DVDを買って 見ている男性たち よかったみたい
ファンも増えて メールポイントは何十倍にもなったわ
本気で歓喜してしまう声は出て 編修も 撮影も上手で よかった、と言われました。
麗子さんも 4K、40インチテレビで見たらしくて
撮影は4Kで映しているし
顔が きれい過ぎて 20歳代とかメールが届いたり
アップ顔も 編集で 若々しくしていて ほめられ
あんなに大きな歓喜声 出しているかしら、と尋ねられたので
歓喜声を出されたときは、通常の録音、3倍くらいにしてます、
股の湿った ネッチャリ音は 5倍くらいまで出してます、と言ったら
グッチャリした音に出てて よかったわ、と ほめられた
ぼくも、後日 プライベートで 麗子さんとラブホへ行きました。
パンティ 触りたかったのでしょう、と言われたり
次回の撮影もお願いしますし、いろいろアドバイスもして、と言われたので
麗子さんのマンコは生で見て撮影はしたけど
初めてマンコを見つめながら 指を入れさせてもらうと 柔らかい マンコ内
烈しく 拒むような声で 歓喜してみて とお願いしてみたり
もっと早い呼吸で ヒイイしてみて、とかアドバイスしてみたり
麗子さんから、ファンの男性から スケスケ パンティ すばらしい と コメントが多くて あんなに透けていないのに、と尋ねられ
お尻の割れ目とか かなりパンティ上から編集で見えるようにしたし
麗子さんから、とってもスケスケで よかったわ、と言われました。
半袖ワンピースでしたけど、脱がれると 白スリップ テラテラ スベスベしてて
履かれているパンストもツルツル
パンティ 透けていて てらてら スベスベ
生で入れさせてもらい、30分ほどで液が出てしまい
撮影しているときと 同じように声を出されるし 色っぽい顔で 逝くし
撮影の時 興奮しているのですか、と尋ねると
「そうよ 逝っちゃったりしているわああ 感情移入してしまうし」
そうそう 麗子さんは、35歳前後と思っていたら、なんと43歳でした。
深く入れて 子宮まで刺激したら、麗子さん 本当に歓喜し声を出し 逝っちゃってくれました
精子液まで出させてもらいました マンコ内に
それにしても、麗子さんのマンコ、撮影とはいえ男性に弄られているなんて
自分も麗子さんのマンコに指を入れるだけで感激
次回のためにも、しっかりと 麗子さんの股を見てチェック
それにしても麗子さん手足は棒のように細いけど、体が板のように薄くて
胸もお尻もちいさいけど やたらとセクシーなんですね
麗子さんとセックスした夜
帰宅し、固定カメラとハンディで映した データを見ながら
麗子さんの唇をアップして 50インチ4Kテレビで見たりマンコを
白ミニスカートの下から見える白パンティをアップし見たり
ビキニが下がったサスペンダー パンストの股をアップし見たり
男性に指を入れられているマンコをアップし見たり
麗子さんが上に座り コンドームペニスが入って 麗子さんが腰を動かしている股をアップし見たり
静止し 逝っちゃったようなときの顔をアップしたり
帰宅してマスターベーションしたくなってしまいました。
次回の麗子さんとの撮影は 来週
骨折したカメラマンは戻ってきましたが、僕を指名しています。
撮影しているときに勃起しないようにしないと。
ご新規でやり取り始めたMさんと会ってきたご報告です。
プロフィールを気に入って頂けてそこからすぐに仲良く
なっていきました。
二人っきりで沢山ハグしよー と約束取り付けてから
お互いの仕事後に合流です。黒髪に黒のワンピースの
素敵な女性でした。
初対面の印象良かったのか、会ってすぐに
抱き着いて来てくれました(/∀\*)
じゃあ二人っきりになっちゃう?
え!?ほんとに行くの?
と言いつつも向こうに拒否権はないのでついてきます 笑
…ということで合流して10分でホテルです。
以前は食事して口説いてましが、最近はメッセージの
やり取りで直ホテルまで仕立て上げてしまってから
会うことが多いです 笑
嘘みたいに見えるかもしれませんが、記事はすべて
ノンフィクションでお届けしております。
コロナ影響もあり、お誘いしやすくなったのも事実ですね。
ホテルに入ってからはソファーの上で抱きしめながらおしゃべりです。
優しく一度キスしたところからお互いに留まらなくなり、
ベッドに移動です。
黒のワンピースを脱がすと上下黒のランジェリー
“黒しか持ってないの (〃▽〃)”
いいですね!Kuroは黒ランジェリー大好き! 笑
上下黒ランジェリーのMさんを堪能してから指先を
下腹部に滑らせます。
・・・ぐしょぐしょのぬるぬる
ランジェリーをはぎ取ると、綺麗なバスト!
というかFカップ!おっきくて綺麗! 笑
丁寧に愛撫してあげると
シャワー浴びたいということで
一緒にシャワー浴びることに。
手にボディソープつけて全身丁寧に洗ってくれます。
キスしながら乳首を愛撫してくれたり、ナニをしごいて
くれるのでKuroもいつも以上にムラムラしちゃいました 笑
我慢できなくなって、シャワーを出てベッドインです。
引き続き沢山愛撫してあげてから
“挿れて下さい!”
と懇願させていざ挿入です。
挿入すると、Kuroの首に両腕を巻き付けて
しがみ付いてくれます。
こういう仕草してくれる女性は大好きです。
そのまま、正常位、側位、バック、騎乗位と色々な
体位で2回戦堪能しました。
肌もスベスベで大満足でした!
最後まで読んで頂きありがとうございました。
リンク先に今回の報告の音声も用意しておりますので是非遊びに来てみて下さい☆
高2の時、水泳の授業を続けて休んだらそのツケが回り夏休みに先生に呼ばれて、午前中水泳の練習と、その後25メートル自由形を足をついてもいいので泳ぎきるという試験があり、午後そのままプール掃除をやらされる罰が科せられました。
当日は、同様にオサボリ女子が5~6人いて男子は登校拒否のやつと、どこぞのクラスのやつがいました。最初の練習はビーチ盤の数も限りがあるので数名で交換しながらバタ足の練習する事になり、周りを見渡した時に別のクラスの顔見知りのA子とB子がいたので、あ、お前らもかーなんて馴れ馴れしく話しかけながらその輪に入り込むことに成功し3人で練習しました。
A子は髪が長く茶髪でキャバ嬢みたいな感じ、B子もギャルっぽさはあるものの黒髪ショートで色白な子で、2人のスク水見ただけで水中でちんこはビンビンなのが分かりました。
2人が練習してる時に潜って、お尻や足を見てたのですが、そのうちA子に見てるのがバレて、お返しとばかりクロールでつっこんできました。
その時に、偶然か分かりませんがちんこに手が当たりました。人数も少なかったのでプール四角でみんな練習していたのですがそろそろテストのため上がってコースを空けようのなった時に2人がはしご横から上がりません。そして、早く俺くん上がってと急かされました。
俺は、後ろからはしごを上がる女子のスク水お尻見たかったのにやっぱり勃っるのバレたんだ、変態だと思われて見られるの察したんだと悲しみながら2人の横を通り上がりました。
先に上がると2人は突然大爆笑。
ふと、股間を見るとボクサーパンツ型の水着が完全にビーンっとなっていてそれを見て笑っていたようです。
すぐ隠しましたが2人が上がった後、
A子「あたしたちのこと見て勃起してんじゃんw」と笑われ、B子も「モロ分かりだよw手で隠すなよ!あははは」と手を叩いて笑ってました。
A子「なんかデカかったよね?」
B子「かもかも。」
などなど、見せたかった訳ではないので、すごく恥ずかしかったですが、間接的に魅せられてとても興奮しました。
その後、数名ずつで25メートルを泳ぐテストが始まるため、モッコリを本当は抜きたかったのですが時間かけると怪しいのでシャワー室の冷水で小さくしてきました。
しかし、そんなところも見ていたA子が、戻って早々「収まってるけどシコってきたの?はははは」とでかい声で話しかけられその結果周りの女子も何々?みたいな感じになってしまい赤っ恥をかきました。この時はマジでA子に腹が立ちました。
その後は全員泳いでお昼休憩になり、午後から掃除です。
昼食後、プールに行くともう水は抜かれ何人かがブラシで底を擦ってました。
自分も擦ってるとB子が隣に来たのでたまらずチラ見してたのですが何も言ってきません。どことなくB子がちんこを勃ってきたかチェックしてるようにも見えたので意識を集中させ勃たせる事にしてみました。実は水着の中のサポーターを昼休憩中にわざと外してきたので勃てばくっきりです。B子の水着を見ていれば自然とちんこも勃ってきました。案の定、ビンビンの息子がくっきりの形になり、B子は先ほどよりチラ見回数も硬直時間も増えて来ました。そしてここでわざと腰を突きつけムクムクと動かしてB子の反応を確かめてみました。俺がB子がチラ見してる事に気付いてたことが恥ずかしかった分かりませんが、はっ!と我に帰り掃除用ブラシで、「えい!」とちんこを叩いてきました。嬉しくも痛かったので、いてー!と騒いでいると先生に怒られ、B子と2人でビート板やコースロープをしまう備品室の片付けに任命されてしまいました。
もうここまできたらこんなチャンスは二度とないと露の虫が騒いで仕方ありません。どうやって露出するか倉庫奥で片付けながら考えている傍らで白い足がすらっとスク水から伸びた美脚のB子がいます。それだけでもうビンビンになってきたので、取り急ぎ水着を全部脱いでビート板タワーの物陰で全裸でシコシコ開始しました。
途中B子はいなくなりましたがその雰囲気に酔いしれて扱き続けていると少し時間が経ってからB子が倉庫にビート板を抱えて戻ってきました。
B子を見ながら小刻みに揺れているためすぐにB子にバレました。
B子「ねー、なんかやってない?」
俺「え?何が」
B子「シコってない?」
もう女子の口からシコるというキーワードが出ただけで大興奮です、こうなるとヤケになり、
俺「凄いことになってるよ、ちょっとこっちきてみてよ」
B子「シコってんじゃん!(笑)やだよ」
俺「少しだけだから誰にも言わないからチラ見だけ、お願い!」
B子「そんなの見たくない。キモい(笑)内緒にしとくから早くいっちゃいなよ!(笑)」
もうこの言葉を鵜呑みにしてシゴいて出したかったのですがこんなチャンスはなきと仕方ここで作戦変更しました。
俺はB子に、A子だったら見るかな?と聞くとあの子なら喜んで見るんじゃない?と言うので作戦変更です。あいつにドッキリ仕掛けようぜとB子に持ちかけました。
やる事はいたってシンプルで、A子が来たらB子に後ろからパンツをふざけあってるフリしてずりおろしてもらうというもの。
勢いよく下げないとダメだよ、なんて話から少し練習しようぜと言うとB子はもうノリノリです。
そしていざやってみると本当に練習しといてよかったと思えるくらいB子の勢いが弱く下手でした。2回目もちんこが先しか出ず、3回目でくるぶしまで水着が落ちました。
俺はB子にもどうしても見せたかったので、下がったあと爆笑してる後ろのB子にやればできるじゃん!と振り返ってみましたが、B子は頑なに顔を背け、ヤダヤダ!と言ってみてくれませんでした。
練習も終わりB子にA子どこにいるか見てほしいというと倉庫入口横の壁に登りプールサイドを監視しています。
いるいる!とB子はこのイタズラが楽しくて仕方ないようです。俺はB子にちっちゃくなってきたからちょっとシコって大きくするわ、と言うとB子「うん、大きくしといて」とこちらを見ずにプールサイドを監視し続けています。
そして、A子こっにきたよ!と入口から倉庫に笑顔で戻ってきた時に俺はフルチンでシコっており、1メートルくらいしか離れてない事もありバッチリ見てもらえました。
俺はえ?来そう?じゃ。用意しないとね、と言いながらB子の顔を見ながらガンコキしています。B子は本当に気持ち悪そうな顔をしてはいますがガン見してます。その後早く!と急かされたのでパンツを履きました。
程なくしてA子がやってきました。
A子「B子しらない?」が、すぐにB子は俺の後ろにひょこっと出てきて、(サイレントを意味する)しーのポーズ。そして、A子にアイコンタクトでこいつ勃ってると指でサインを送りA子が気付く。その後B子がパンツ下げようぜみたいなジェスチャーをA子にするところまで脚本通りです。そして、えい!と俺の水着を練習通りくるぶしまで思い切り下げました。
俺のちんこはビンビンだったので、一度は水着と共に下を向きましたが、その後へそにピターンと上向きに戻りました。
その一部始終を見ていたA子は手を叩いて大爆笑。B子も話を合わせるためかなぜか前に回り込んできてちんこ見て大爆笑。
俺はあ、なにすんだよ!と言いつつも戻さず仁王立ちしています。
するとA子に「いや。どんだけ自信あんだよ!早く履けよwwww」と笑われ、B子も「ウケるーw」と手を叩いてました。
俺「ま、正直自信はあるけどな。太いでしょ?」と告げたのですが実際少し自信があって、マイクのような形をしていました。
A子「確かに。なんか先っちょが太い」
B子「どんだけ毎晩シコってんだよw」
俺「すごいでしょ、剥けてるし、長さもあると思うけど」
A子「いやー、確かにやっぱりさっきプール上がる時も思ったけどデカイかも」
B子「もう履けば?」
このままシコっていきたかったのですが、その後また何言われるかわからなかったのでこれでやめました。
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