萌え体験談

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高校時代

卒業式

昔、高校時代、女子はミニスカ、ルーズソックスが流行ってて、
短パン、見せパン履いてる女子は少なかったので高校ではあちこち
で女子のパンチラが見えた。うちの高校は、家のビデオカメラや
バイトして買ったビデオカメラで女子のパンチラ撮ってる男子が
何人かいた。高校時代はそんなパンチラ盗撮ライフを送っていたが
3年に。卒業式の時も、みんなで集合写真撮る時とかパンチラ撮って
高校を卒業した。ちなみに、卒業式の練習、当日、卒業証書授与で
体育館の壇上に上がり校長に礼をする時、卒業証書を貰う時
女子のスカートが上がってパンチラが見えた。みんな気づいて
ヒソヒソしゃべってて、女子がパンチラしないように気を付けて
たけど、卒業証書貰う時に手を伸ばした時パンチラしてた。
数日後、生徒会やってる後輩からビデオテープが届いて見ると、
生徒会の男子が卒業式の時パンチラを撮影しててそのビデオテープ
だった。卒業式当日、生徒会の男子が、体育館の壇上にある校長が
卒業証書を渡す台を客席側にちょっと移動して、壇上と客席(床)
の段差沿いに鉢植えの花を並べて置いてあり、台の左右に合わせて
鉢植えのとこに照明を置いて下から卒業生を照らすようにして、
左右の照明の中央(卒業生が卒業証書を貰う時の立ち位置)
の後ろの鉢植えにビデオカメラを仕掛けてそこで卒業生のパンチラを
撮影していた。壇上の台の位置と下からの照明は生徒会が
提案したそうだ。仕掛けたビデオカメラの右から名前を呼ばれた女子が
返事をして壇上の中央、ビデオカメラの前へ。校長と礼をして
パンチラ、手を伸ばして卒業証書を貰ってパンチラ、最後校長と礼を
してパンチラ。3回パンチラしてビデオカメラの左へ去って行く。
卒業式中ノーカットで撮影したそうで、女子の卒業証書授与のとこだけ
編集してあった。順番に女子が名前を呼ばれて返事をしてパンチラして
去って行く。下からの照明がパンチラを照らしている。デブ、ブス
はスルー。白、水色、ピンク、ストライプ、水玉、綿生地、シルク、、、
卒業式だからか白が多かった。そんなの関係無いのか豹柄、赤、紫もいた。
深々礼して丸見えもいて、バックプリントのパンツでバックプリントまで
丸見えもいた。このビデオテープは生徒会や知り合いの何人かに
配ったそうだ。卒業してずっとこのビデオテープにお世話になって、
DVDに焼いて保存してる。今も生徒会で受け継がれてるのか今でも
卒業式で撮影してるとかしてないとか、、、、

真夏のエロゲエアプ 2

 「たまってるんでしょ」
 姉が上目遣いに目配せをするから、目を見開いたまま薄暗くなった夕暮れの公園の木立を何とはなしに眺めていた。
 「実家に帰ってくればこうして抜いてもらえるんだからいいわね」
 姉はジーンズのファスナーを開けさらにはブリーフからおとなしく縮こまる筆の穂先をつかみだした。
 「ほら。お口のほうが手でこするより気持ちがいいでしょ」
 姉はまじめな性格で真摯なまなざしが心を動かすことがあった。
 それだけに心のこもったフェラだったが発射には至らなかった。
 「あたし、妊娠しているのよ」
 見るとおなかが膨らんでいる。
 危うくやらかしてしまうところだった。
 「ところで、同級生の有紗なんだけど」
 話が飛ぶなあ。
 はいはいそれで。
 姉は携帯で有紗に連絡を取っている。
 「久しぶりにカラオケしようよ」
 勤め先からやってきた有紗は作業服だった。
 「それが会社の制服なのか」
 
 高校時代の制服よろしく作業服には純朴な印象しかなかった。
 
 「これからどうするの。帰って寝る」

 隣の席で有紗が肩を寄せる。

 いたずらっぽく笑うその表情は知っているといっているかのようだった。

 「抱いて」

 姉がトイレにでも行っていたのか戻ってきた。

 「お持ち帰りということでいいのかしら」

 姉に送ってもらったのは一人暮らしの有紗のアパートだった。

 「それじゃあ有紗後はよろしくね」

 え。帰っちゃうの。

 有紗がじっとこちらを見ていた。

 これは。

 なぜか裏切ることは許されないそんな気持ちになった。

 「緊張してるの。純情だなあ」

 目力がある。

 その日初めてを知った。

女性の下着好き

今から、50年位前の話。
事の始まりは、姉の当時はショーツと言いましたが、それを風呂上がりに間違えて履いてしまった事です。
以来、女性の下着好きになってしまいました。
当時、思春期で女性を意識し始めていた事もあり、乳房や生理と言う物が不思議でした。
その姉のショーツ以来、母のボディスーツや、水泳部にいましたので部室に置き忘れられた女子部員の水着を着用するように、なって行きました。
高校時代には、女生徒のブルマーや体操着を文化祭や体育祭、部活の終わりに、女生徒のクラスに入り良く着用していました。
問題は、大学です。
理数系にいたので、どちらかと言う女性の人数も少なく少々悶々としてしまいました。
それでも、やはり忘れられず、下宿先の近所で下着ドロボーを幾度と無くしていました。
下宿先の女児や、中学時代の実家の近所に居た女児のお尻や性器、胸を借りた事(ロリコンとしてこのサイトに紹介)もあります。
30年位前からは、使用済みの下着等を利用していましたが、最近では、ネットや校外型のショップで購入しています。
下着を購入し始めた頃は良く着用しオナニーやお漏らしプレイをしていました。
最近は、ロングガードルやボディスーツ、ストッキングなどを着用して楽しむ様になっています。

女子先輩をつまみ食いした女友達

高校時代の部活メンバーで女子会を年に何度かやっています。
エネルギッシュな同級生の女友達Aとノリがよいくお洒落な1つ年上の先輩女子の話です。
高校時代は一緒にカラオケ行ったりしてた間柄。
先輩が駅周辺のカフェから出てきた所に出くわし買い物後私のアパートで飲んでました。
いつも恋愛話、彼氏の愚痴、美容の話が多いですね。
3人で喋ってる時にセクハラの話題になりAが先輩に軽いノリで
A「女同士の行為増えてるみたいですよ」
先輩「え~!ありえない!ありえない!」
先輩のスマホがなった為10分くらい中断。
A「今日だけ私とやりません?」
先輩「フフ何言ってるの?」
先輩はAの事を小馬鹿にした様子で足を組みスマホをいじるとAが先輩に抱きつき優しくキスをしますが先輩は拒みます。
先輩「何?やめて!マジ無理だから!」
A「力抜いてください〇〇先輩」
先輩「ん~ん 嫌っ」
Aの方が力が強い為先輩は抵抗しますがかないません。
逃げようとする先輩が体勢を横に変えた際Aが足をロックし先輩のお尻を摩っていました。
先輩「ちょっと 嫌だ」
A「〇〇先輩恥ずかしがらなくていいんですよ」
Aはひたすら先輩のお尻を摩り続けていました。
先輩「うぅ~ん ああぁ ん~う嫌」
Aは先輩のスカートを捲って摩り続けると先輩は泣いてしまいます。
A「可愛い~水色か~ あ~少し黄ばんでる」
先輩「やめてよ~ 」
A「どうしてですか?やさしくしてるのに」
先輩「ふざけないでよ」
それでもAは手を止めず下着の上から愛撫し先輩の反応を楽しんでる様子でした。
先輩「ぁぁ~あ うぅ~ん ううっ はぁはぁ」
我慢してた先輩もAのしつこさに負けて小声だけど漏れてました。
Aは満足したのか先輩を開放しました。
A「今日だけだから気にしないでくださいね〇〇先輩」
先輩「・・・」
先輩はすすり泣きしたまま鞄だけ持って無言でアパートを去っていきました。
「先輩のお尻めっちゃ気持ちいい!下着ベチョベチョにしちゃったし楽しかったよ」
嬉しそうに報告されました。

女の下克上

2年男子が荒れていた高校時代、便乗して2年女子も荒れていました。
学校全体を2年男子が幅を利かしており2年女子もだんだんと強気になってました。
2年女子のリーダー格はイキッてる3年女子を排除しようとしていました。
放課後、渡り廊下周辺で3年女子2人(沖田、木下)に絡む2年女子のリーダー格グループ。
沖田「何? どいてよ」
2年女子「今日も可愛いねぇ先輩」
2年女子リーダー「仲良いよね2人さん」
木下「行こっ葵」
相手にせず無視して通り過ぎようとする2人のスカートを捲る2年女子達。
沖田「ちょっと!やめてよ!!」
木下「最低っ」
2年女子リーダー「沖田白じゃん、木下は水色」
2年女子「っていうか沖田ちょっと黄ばんでたじゃん」
2年女子「汚~い可愛い顔してちゃんと拭いてないの?」
2年女子リーダーが沖田の髪を匂おうとする
沖田「え?ちょっ 放してよ気持ち悪!」
2年女子リーダー「今日は彼氏に抱いてもらうの?」
沖田「どいてよ!」
抵抗する沖田と木下を揶揄う2年女子グループ
沖田にディープキスをする2年女子リーダー
沖田「ん~ん イヤっ」
木下は必死で逃げようとするが顔を舐めれれる
木下「きゃああ!」
2年女子「いいリアクションするじゃん」
2年女子は木下の胸を揉む。
木下「やめて んんああ」
2年女子リーダーは沖田の下腹部を触る
沖田「ヤッ」
2年女子リーダー「彼氏より上手いだろう?」
沖田「触らないでよ!」
2年女子「木下感じてるじゃん」
木下「・・・やめてよ~」
沖田「嫌 やめてよ!」
2人とも半泣きになり気が済んだのかそこで解散。
2人は一週間くらい休んでいたような気がする
おそらく誰にも言えなかったんだと思う

初めての女性と飲んだ帰りに

高校時代の知人と二人で2年ぶりくらいに会って、飲みに行き
 
8時前だったし、カラオケにでも、という話になり
 
カラオケ店に入ると待っている2組もいて、他の場所にするか、会話していると
前の二人女性が、「よかったら一緒に」と声をかけてきました。
 
一人はポッチャリ系の40歳前くらい
もう一人は細い色気のある45歳くらいのオシャレの女性
 
二人とも年上の女性、少し会話していても楽しそうだし、一緒に同じ部屋で歌い過ごすことにさせてもらいました。
 
こっちは、たいして歌いたかった訳でもなかったし、聴くほうがラク。
1時間半が過ぎ、高校時代の知人は、10時くらいになったら帰るかな、と言い
2時間で10時だし四人でカラオケ店を出るか、と思ったら
二人の女性は、楽しいらしくて、延長、知人は帰ったが、なぜか僕は残った。
 
細い45歳くらいの女性と仲良しのようになっていて
色気もあって、隣に座られていて、香水も素敵、スカートも少しミニで太股のパンスト足もセクシーで
顔は45くらいでも化粧をされていて美人に見えたり
ロングヘアーの黒髪はボリュームがあり、背中の下、胸の下のほうまで垂らしていたので触ったりしていました。
髪を撫でたりしていると、ブラウス上からブラジャーの背中のブラベルトがわかり
横に座っていたので彼女はぼくの肩の上に頭を時々 乗せたりするので
ぼくも彼女の肩を抱いたりしながら、胸のほうの髪を撫でたりしてしまっていました。
髪を撫でながらブラウス上から胸を撫でていたので痩せ細っているのにブラジャーは突き出ていてセクシーな熟女に思えていました。
それが、ポッチャリ系の女性が、30分後に「先に帰るわ」と言い
でも二人で、どうするのか、ぼくと痩せ細った45歳くらいの女性、残って歌ったりすることになった。
隣に座ったままで、ぼくは彼女の胸だけでは我慢できずに飲んで少し酔ってきていたし
太股の細いパンストを撫でてしまうと、もっと上まで撫でてみたくなるし
スカート内にまで手を入れてパンスト股を弄ると
「あああ ああ ああぁ いやあぁ 感じるわあ ああ あぁ」
それでもお互いに唇を合わせてキッス、ブラウス胸を弄り、スカート内でパンスト股を弄り
15歳くらい年上の女性なのに、スカート内で弄っているパンスト上からでも小さなビキニ パンティを履いているのがわかり
気になるし覗いてしまったり胸も気になりブラウス ボタンを一つ 二つ外して、キャミソ ブラ下着にも触れてしまいました。
11時になり、二人で会計をし、カラオケ店を出て
どうするかでした、帰りたくないような雰囲気になって、ホテルでした。
 
入室し、すぐに彼女を抱いてキッスしていても
手を回して抱いている細い腰、立ちながら股間と股間が触れ合い勃起してくるし
ベットに寝かせてブラウスを広げると「ああ ああ 恥ずかしいわあ あああ」
スカートを脱がすと彼女はパンスト股間に手を当てて恥ずかしそうに「ああ 股 いいやあ ああ」
ブラウスも脱がし、重なってパンスト内に手を入れ、キャミソ紐を下げてブラジャーを弄ると
「ああ ああ ああぃやあ ああぃや ああぁ いやあ」
ホテルに入ったのに、けっこう恥ずかしがって嫌がって、拒もうとするんです。
「ああいやぁ 指 ああそっこ あああぁ ああや 入れられると ああいやあ」
まだパンストも脱がしてなく履いているパンスト ビキニ内に手を指をオマンコに入れてるだけなのに
痩せ細っている彼女、不思議な魅力。
長い黒髪を振り乱し、パンストを下げると
「ああいやあ ああいやあぁ なにするの ああいやぁ 股 ああいや 入れられるの あいや」
 
ブラジャーの紐を下げると小さなオッパイはプルンとし地区b乳首を吸うと
「いいや あああいやあ ああいっや あああ やめてぇ ああいや ああ」
パンティは少し透けているビキニで脱毛しているのがわかり、顔は45歳くらいと思ったが
膚も筋肉にも細い肉体だが張りはあり40歳前かもと思った。
ビキニぱんてぃも下げ、ぼくは裸。
嫌がり拒もうとするので、両足首、両手を絡ませ固定し
キャミソ ブラから出ている乳首、パンスト ビキニが膝まで下がった彼女の上に重なり
沈むベットに合わせて、気持ちいいいいい オマンコに 吸い込まれていくようにスウポリ突っ込んで
「あああ ああいやああ ああいやあ いいや ああいや」
オマンコに食い込んでいるペニスが いやなのか、嫌がるんです。
 
でもオマンコ、ネチャリしてきているし、
「あいや あいやぁ 深く あいや 食い込む あいや つっつかれる あいやぁ ああぃや ああぁ 子宮が あいや」
 
10分ほどすると、呻くような声を出し
「あぁいや あいぃや あぃや イク ああいやぁ」
 
イイクって言った 声を出したような気がして。
 
やめてぇ あいぃや ああぃや イイク あぃや ああ」
 
嫌がっているような雰囲気なのに、イイクと声が出ている。
オマンコから抜いて下向きにしようとすると
「いやあ ああいや うしろから は あいや」」
痩せ細っていて体重も40キロ在るか無いかの彼女なので簡単に下向きにでき
ブラホックを外し、小さな お尻はプリッとし割れ目もセクシー
もしかして40歳前の女性かも、バックからするとピストンがジュッポジュウッポと滑らか 気持ちいいい
「ああいや ッヒヒイ ああいや ああいや ヒヒイ」
再び上向きにし、15分 始めてから20分くらいか
「あいや ああいやぁ ああいぃやあぁ イク あいや あぃや ヒヒ」
 
美人で色気はありセクシーな彼女
オマンコに液がビシュシュと出てしまった。
「いやだわあ 信じられないわ この年で 襲われて 液 出されるなんてぇ いやだわあ」
深夜1時だし、お互いに最終電車も間に合わず、止まって早朝に出て仕事に行くことになった。
 
彼女はトイレに行かれ、キャミソ パンスト姿で戻ってきたけど
ぼく、まだ液を出して10分なのに、また勃起して やりたくなるほどの彼女の下着セクシーを襲ってしまった。
「ああぃや いやよ あぃや 入れられるの あぃや やめてぇ あぃや」
履きなおしたパンスト内に手を滑らせベットに押し倒して
また膝まで下げてブラ キャミソ紐も下げて乳首を吸い、オマンコに突っ込んだ。
「あぃや ああぃや やめてぇ あぃや」
とにかく拒んで嫌がる彼女
それが、また色っぽくて 攻めたくなる。
 
終わってから、彼女は
「いやだわあ この年で 興奮してしまったわあ いくつだと 思うの」と聞かれ
40歳前後でしょう、とハッキリと返答すると
「いやだわ 50歳過ぎ 襲われるなんて ないと思っていたわあ もう だから ビックリしたわ」
 
二度も液を出したけど、とても50歳過ぎには見えない 思えない
なんしろ早朝も出る前に、朝4時過ぎごろに目を覚まし、やっちゃった。
男だったら だれでも、透けるビキニだけで寝ている彼女、やっちゃうよ。
 
お互いに恋人らしき相手はいるけど、セックスは気分的にしない相手で
3度ほど会っていますが、相性がよいのか、お互いに興奮して
50歳過ぎの彼女、気持ちよいときやイイク瞬間は
オマンコ 襲われたの、10年ぶらいくらいと言ってました。
「あぃや」と声が出てしまうらしいです。

妻の元彼は同級生6

2019年も師走に入り、何となく慌ただしくなって来てました。
あの日、妻と貴志との経緯を根掘り葉掘り聞きました。
私が初めて貴志を連れて来た日の2日後の昼間に貴志が突然やって来たそうです。
私がいない事を良い事に、上がり込みお茶を飲みながら、昔話で盛り上がったそうです。
さすがに妻もヤバいなと感じたそうですが、その日は、紳士的にお茶して帰ったそうです。妻にその時の心境を聴くとヤバいとは思ったけど、懐かしくて高校時代に帰った様に楽しかったとの事、そしてその次の日に昼ご飯に誘われて、そのまま流れでホテルに行ったとの事でした。それからはホテルに行く事も多かったみたいですが、ちょくちょく我が家に寄って昼ご飯を食べてやって帰るみたいな感じだったそうです。
私は色々と話を聴きながら、貴志のあの◯んち◯を思い出してました。あれで突かれたら?そんな想像をしながら勃起しながら、聴いてました。
私は、何故だか悔しくて涙目になりながら、妻に抱きつきました。そして嫌がる妻の服を剥ぎ取りました。あろう事かそこにあるはずのアソコの毛がありません!53歳の妻のアソコは子供のように割目が丸見えで、とてもイヤらしく見えました。人の妻のアソコの毛を剃る貴志も酷いけど、それを許す妻に激しく嫉妬しました。
私は久々に妻を激しく犯しました。
しかし、激しく突きながら頭からは貴志の巨根の事が…(涙)
私の下で悶える妻に「どうだ!貴志でも感じたんだろ!答えてみろ!」
私は少し強い口調で妻を責め立てました。
すると、妻は更に声をあげて感じ始めたのです。どうやら、貴志とのSEXを思い出して感じているようです。私は更に言葉で責め立てました。
「お前がそんなスケベな女だとは知らなかった!このスケベ女が!」
「貴志の◯んち◯でも感じたんだろ!」
その時、段々と感じ始めた妻がついに答えたのです。
「はぁ!はぁ!はっはい、いっぱい感じました!」なんだとー私は更に、
「こねスケベが!私はスケベ女ですって言ってみろ!」
妻は最初こそ嫌がってましたが、私の言葉責めに激しく興奮しながらベラベラと本心を叫び始めたのでした。
そして私は意を決して究極の質問を、
「どうだ、貴志の◯んち◯はデカかったろ!
俺のとどっちが、気持ち良いんだ!」
「そ、それは、….!」なかなか妻は答えません。更に「あれが!貴志のあれが良いんだろ!言ってみろ!」するとついに妻が
「あー貴志くんのち◯ち◯が良いわー!」
「ふ、太くて、お、奥まであ、当た…」
と本音をもらしたのです。私はこれを聞いて更に興奮はMAXで妻の中に久々にぶちまきました!
それでも興奮が収まらず、体調が悪かった事も忘れて朝まで妻を責め立てました。
ただ、不思議な事に朝起きると最初の怒りは消えていて、貴志で感じる、いや!あの巨根で感じる妻を見てみたい、そんな心境になっている自分に驚いてました。やはり私の中の寝取られ性癖が目を覚ましたようでした。
そして妻に今回の事を許す条件として、ある提案を持ちかける事を思い付いたのでした。
続きはまた描きます。

妻の元彼は同級生

2019年夏、現在進行形の話です。
私達夫婦は中学校からの同級生です。
22歳で結婚してはや30年経ちます。
結婚を機に東京で暮して30年が過ぎ、子育てもひと段落したので、思い切って地元に帰って来ました。
仕事も決まり、小さい借家を借りて暮していました。
そんな時、高校の同窓会の案内が届きました。
懐かしい友達、卒業以来会って無かった友達の中に、悪友の貴志を見つけました。
高校時代は同じテニス部でキャプテンと副キャプテンで、良く遊んでました。
高校3年の夏休みにはキャンプ先でお互いに、初体験を経験し、その時の様子や感想を話したり、上手くいれられなくて焦った事や、めちゃくちゃ興奮した事など色々と話し合う親友でしたが、卒業後はまったく交流はありませんでした。なぜなら貴志は卒業後直ぐに交通事故で相手が亡くなり、そんな事もあってかチンピラみたいな少し荒れた生活をしてると、噂では聞いてました。
「よう?久しぶり」
貴志が僕を見つけて話しかけて来ました。
「元気、貴志」「元気だよ」
それからは懐かしい話などで盛り上がり、2人で二次会に行く事になりました。
何と直ぐ近くに住んでると知り、家で飲もうと私の借家に向かいました。
その時、忘れていた事をハッと思い出しましたが、時は遅く家に着いてしまいました。
そう、貴志の初体験の相手こそ、うちの奥さんだったんです。
あれから2年私達夫婦と貴志の不思議な生活、ここまでの経緯…続きはまた描きます。

妻が酷い事に・

今度は浅井の家への呼び出しです。
私は妻を愛しています、大好きな妻が、私のものだった妻が、
私だけが見て、触って、そして入れる事ができる、この妻の性器が、
見知らぬ男達、妻の高校のクラスメート達だが、そんなやつらに
見られ触られ、そして精液を吐き出されました、それも6人も
同時に・・・
今度は浅井と言う70歳の老人、これがただの老人ではありません
でした、やくざで金持ちで、高田の親分。
整形したごつごつの岩みたいな持ち物を持っていて、精力もある
やっかいな老人です。
全て私の借金の為ですが、妻には本当に酷い事をさせています。

今度も旦那も一緒でもいいと言われたのですが、私は勤め人に
なっており、あいにくその日は出張になっていました、
妻は「一人で大丈夫だから」と言うので後で何をされたか話して
くれると言う約束で妻だけが浅井の所に行きました、一泊の
泊まりです。

夕方、高田君が迎えに来ました、高田は車の中で色々聞こうと
してました。
高田「この前の熱海はどうだった」
妻「どう、って?」
高「浅井さんの大きかったろう?」
妻「・・」
高「旦那も一緒にしたのか?」
妻「いいえ」
高「浅井さんのは大きすぎて大変みたい、返って感じないなんて
女がいたよ、妻さんは感じたかい?」
妻「・・」
高「旦那の気持ってどうなんだろうね?いやだろうね?でも、自分の
借金だもんね、しょうがないやね」
高「俺は独り身だからっわからないけど、女房を人に抱かせる
なんて・・したくないやね」
自分もその一人のくせに酷い事を平気でいいます、なんて人。

浅井「おい高田、お前も泊まって行け、明日帰りも送って行け」
高「はい」
家の中には浅井しかいませんでしたが料理やお酒は用意してありました「家には女中がいるからな、もう帰ったがな」と浅井

浅井「まず、風呂で綺麗な体を見せてもらおうか」
妻「すぐですか?」
浅井「そうだ」
脱衣室では浅井と私、子分と高田は食堂で待機、
浅井は私の脱ぐのをじっと見ています、浅井のものはどんどん
立ち上がって来ました、全部脱ぐと「さあ入ろ」とお風呂場へ
「洗ってくれ」と言われ石鹸を手にとり背中から洗いました、浅井
は私の手を引くと後ろから性器に手を持っていき洗わせました
大きさは最大になっていたかも、浅井を洗い終わると浅井は石鹸を
手に塗り私のおっぱい・・いいーー
それから下へ、陰毛をたわしに泡を増やして指は二本、中に入って
きます、私は逝きそうです、浅井のあの固まりが入ってくる事を
考えるとそれだけで、濡れてくる感じです、私・・
私って、こんな女?
いんらん・・夫の事は大好き・・でも、でも行為は?
大きなもので、中をえぐられるような感じは?
他人と行為をしなければならないのは夫の借金の為なんです、
誰に何か批判される事はないはず。
浅井「この前言ったと思うが、これが邪魔だなあ」
と言って毛を引っ張ります、まさか?
「困ります」と言うと「旦那は返って喜ぶんじゃないか?」
そんな事があるのでしょうか?
お風呂の淵に腰掛けた私の足を開き、石鹸を又、陰毛で泡立てて
剃刀です、じょりーー音はしなかったのでしょうが、黒いものが下に
落ちます、何回も、浅井の指はクリトリスや小陰唇を押さえています
傷つける事がないようにでしょうが、その指はいやらしく私の性器
を触っています、腰を上げそうになりました「動くな、怪我するぞ」
私は動けません。
全部剃った状態でシャワーをかけられて「見な、綺麗だぞ」
私は腰をかがめて見ました、子供みたいです、夫になんて言おう。

お風呂からでると宴会です、
高校時代の私の事を高田が話して、それを話題にしています、
突然、浴衣の前を広げられておっぱいを出されました、
「高校の時もこれ位だったな?」
「・・」
すると浅井は浴衣の紐をほどき前を全部開けました、私は押さえましたが、二人で手をどかせて私の足を左右に引き、見ています、
「高校の時の恰好か?」「まさかな」「小学生か?」
「浅井さんが剃ったのですか?」「そうだ、綺麗だろう」

ベッドで全裸の私を真ん中に浅井さんと高田が挟んでいます
浅井「お前は見てるだけだからな」高田「はい」
浅井はお乳を舐めまわします、乳首はどんどん固く
その乳首を舌で跳ねます、その都度、軽くビクンとなりました、
下に指を当てられました「濡れてきてるけどまだ無理だな」
浅井は私の口に先っぽをあてると「濡らしな」と言います、私は
大きく口を開けて咥え、そして舐めました。
そしてローション
浅井は自分のものにたっぷり、そして陰毛のない私の性器を指で
左右に開きローションを垂らします、それを指でならします、
その都度クリトリスを擦るので、もう限界です「あああああ」
大きい物が入って来ます「いい、これーー」私はそこに高田もいる
のに、叫んでいます、なんてはしたないのでしょうか、
ごつごつが入る時、出る時、私の膣はどうなっているのでしょうか
私の目の中に火花が散るみたいな感覚ーーー
一瞬、どこにいるのか、何をしているのか、わからなくなりました
私は逝きました、そして浅井さんも。
二人で風呂に行き、洗いっこです、浅井さんは私の性器の中に指を
入れて掻きだしています「年だから、そんなに出ないからな」
「もう俺の精子は泳げないから妊娠はしないよ」
本当でしょうか?
浅井さんの奇かいな物を洗っていると大きくなって来ます
「舐めて」私は今度は口に入れないで舌で雁をなぞりました、先っぽの隙間に舌を差し込んだ時「おお、それもいいなあ、もっと強く」
私は手で本体を握りしめて先っぽに舌を、
また出ました「いいなあ、でももったいなかったなあ、後は明日か」
なんて言ってベッドに行くと寝息が
食堂に行くと高田が「またしたの?親分は強いなあ」
少し一緒に呑むと「ねえ何もしないから、すると親分に怒られるから
見るだけ見せて」「・・」
「それ位のサービスはいいだろうや」
私は浴衣の紐をほどき前を開けました、
高田は私の椅子の前にひざまずいて、足を広げました、
「おお、本当に小学生だな」
指で開こうとしました「だめよ」「見るだけだから」左右に広げられて、中を見られました「良く見えていいなあ」
「クリちゃんも大きくなっているし、もしかしたら、したいか?」
「浅井さんがどう思うかでしょう」と言うと名残惜しそうな顔を
してましたが私は浴衣を着ました。

浅井さんはローションを塗って入れてきました
私はこの感覚以上の感覚は味わった事がありません、どうしよう?
私は浅井さんの背中に大きく爪を立て、逝きました。
浅井さんも私の感情が変わってきている事がわかっている様子です
「月2回位はしたいな」と言うので「お任せします」と答えました
すると「内緒」と言って30入った封筒をくれました、
高田は帰りの車では何も言いませんでしたでも、降りる寸前に
「亭主とはうまくやれよな、俺は今からソープに行くから」
余計な話しです、

ベッドで全裸にした私を・・・上からじっと見ています
「剃られたのか・・」
夫は呻き声みたいなのを出しましたが、涙は・・ありません
大部心境に変化が有ったのでしょうか?
次は・で

高校時代パンツ撮って金稼いだよ

高校時代、バイトしてビデオカメラ買って友達と女のパンツ撮りまくった。w
学校、塾、本屋、コンビニ、電車、バス、エスカレーターとか高〇生、中〇生、
小〇生、大〇生、うちの高校の女子、先生とかのパンツを撮った。w
ヘタなバイトより稼いだ。一日最高100パンツ!w白、水色、青、グレー、オレンジ、
赤、黄色、紫、しましま、水玉、ガラパン、綿パン、シルクパン
たくさん撮りまくり。wちなみに今も撮りまくり。w

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