萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

騎乗位

本社のお局様と 5

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった、それもハメたまま
俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった

「姉さん… 俺まだ姉さんとヤりたい…」

「チンチン大丈夫? まだ出来る?」

「うんまだ大丈夫だよ…姉さんのケツバックで突きたい…」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた

「い…い…よ…」

姉さんのガバガバマンコにニューるっとチンポが吸い付くようにはいる

「んああああ!! まだこんなにおっきい… いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった

「姉さん!! 姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!! ゆうきの凄い気持ちいいっ! ああん! あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!
姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った

「ゆうきぃぃ! もっとぉ!もっとぉ おくっ!ぅ! おくっがいいのォォ! おくまでお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした

「ああああああああああああああああああああ!!! そこォォ?! そこォォすごい!すごいいいっ! いいいいいい!! 」

無我夢中で突きまくった!
スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる、姉さんは背中反らせて

「ああああああああああああああ!!!! いくぅ! ゆうきので またいく! いくぅいくぅいくぅ! んああああ!!」

姉さんが痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした

「やああああああ! おかしくなるぅぅぅ !!!」

「姉さん!姉さん!姉さん! いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ! まだダメぇぇぇぇぇぇ! もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ! !」

「いくいくいくいく!!」

チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルに ビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった

姉さんの少しくたびれたケツにおれの精子が飛び散っていた

「ゆうき… すごい… 若いのってすごい… いい!」

姉さんはチンポを口でキレイにしてくれ、また飲んでくれた、俺も姉さんのケツに飛び散った精子を吹いてあげた


「姉さん… って エロなの?」

「ゆうきのほうがエロだよ! ゆうきまだ私としたい?」

「したいけど 眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ… 私……も……したいから………また明日してくれる… ?」

「うん…」


姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした

本社のお局様と 4

「まさか!?」

そのまさかだった!姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた

「姉さん! そ、そこは~!」

チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み、アナルから玉裏までいったりきたり気持ち良くてたまらない

「チンチン力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい…」

こんなの初めてだ、フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは… それが超気持ちいい… はまりそうだ

「姉さん… 凄いエロぃ… 」

「う… ん…」

「姉さんのお尻のも… 舐めたい…」

姉さんを四つん這いにさせた、アナルもマンコもクリも剥き出しに
姉さんのアナルをそっとペロッとした

「ああん! いいい!」

アナルとマンコがピクッと締まった

アナルからマンコ、クリをいったりきたりさせて、丹念に舐めて挙げた

「ああん! ああああ… いい!!! ああああ…」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた

姉さんのマンコは緩くガバガバだった、指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く

「だめえぇぇ~ !」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになりぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた、更にお尻を突きだして海老ぞりになってしまった

そのエロぃ姿を見たらもう待ちきれない

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい…」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた

「ああああ!! 佑樹!! おっきい!!!」

姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ、でも中は軟らかくぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした

「姉さん! 姉さんの気持ちいい!! 熱くて軟らかい!」

「ごめん… 私の 緩いでしょ… ガバマンって言われたことあるから… 」

「そんなこんとないっすよ… 姉さんの気持ちいい…」

「うれしい… うれしい佑樹…」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった

「まだ したい 姉さんと…」

「私も佑樹ともっとしたい… 沢山満たして… まだ出来る?」

姉さんはチンポをまた口でキレイしてくれた、マンコの毛には精子が飛び散っていた

「今度は私がしてあげる…」

姉さんは騎乗位で股がりチンポをマンコに突き刺した

「ああああん!! まだこんなに固いよ… 佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた

「ゆ う き~! ヤバい~ぃィ もう!!もうイキそうぅぅ… イッても… イッてもいい? イッてもいいですかあああああ……!」

「いいよぉ イッて!!」

「いいいい!! イクイクイクイク よぉ… ああああ!! イッ イクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた

「ああああああああああああん!! ダメぇぇぇぇ!! 腰が止まんないぃィ !! 」

俺は下から姉さんを突き上げた
パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!! ゆうきぃィぃィ~! 壊れるぅぅぅぅ!! ああああああああああああ!!! イッ!イッ! イクぅぅ!!」

マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!出てるのが分かる

そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた

「もらしちゃったかも………ごめんね」

チンポを抜くとシーツは黄色くなかった

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない? こんなの初めてだから」

俺のはまだビンビンに起っていた、二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

僕の幸せな日常 浮気発覚?

その写真を見てしまい僕の心はヅタヅタです。
全身から汗が滴り落ち、目眩を起こし倒れそうです。
そんな筈無いのです。あんな彼女を受け入れられるのは僕だけだと自負していましたから、、、
でも現実は違うんですよね。
彼女に問い詰めてやりたい!
でもその光景を想像すると、恐怖が襲ってきました。
間違いなく僕の一方的に殴られ蹴られ
涙ながらに許しを乞うでしょう。
僕が男だから女性を殴れないのではなく、格段に彼女の方が喧嘩に強いのです。
付きあっている時何度か頭に来て先に頭をホールドした事が有りますが、軽く後ろに放り投げられ、そのまま馬乗りされ、殴られ続けられ、泣きながら許しを乞うたり、公園で口論となり僕が平手打ちをすると、足払いされ、倒れたところをひょいっと持ち上げられ頭こ上から思い切り地面に叩きつけられ、そのまま放置され3時間後、彼女の家に呼びつけられ土下座で謝り続けました。
何で口論でも肉弾戦でも勝てない僕は
彼女の前では、虫ケラ同然何です。
今も書きながら思い出すと怖くて堪らないんです。
しかしその時は、恐怖にも打ち勝つ程の嫉妬が有り、彼女が居間に入ると同時に言葉が出ていました。
『ね?この写真の男の人は誰?』
彼女はその写真を見ると、にやつき始め僕が凍りつくような言葉を発しました。『ソレ男じゃなく女だよ』
『エッ?』
『お前とおんなじだよ』
『ただ向こうは戸籍上は女!
だから浮気じゃないよね』とのたまわりました。
彼女の話によると同じジムの後輩で
ある日生意気だったので完膚なきまで叩きのめすと、どMの本性が出てきて
彼女の飼い犬の様になったとの事。
彼女は僕に話したくてしょうがなかったのだそうです。
『でね、この家で飼いたいんだけど
あんた世話してくれない?』
『エッ僕が世話するの』
『そう!世話してくれるなら、今日は特別に最後迄してあげるよ』
何と1ヶ月振りのお許しが出ました。
『お世話します!させて下さい!』
彼女はペットを呼ぶ様に僕に
『おいで いかせてあげる。』
彼女の言葉に僕のアソコは痛い程ビンビンです。
何時も様に彼女の前に跪き、下からクンニします。彼女のアソコが潤滑油で満たされ、彼女が入れてくれるまで
一所懸命に舌を這わせます。
その日は30分くらいで彼女が僕のお尻に両手を添え、すっと僕を抱え上げ僕は彼女の脇の下に抱きつきます。
彼女は右手僕のアソコを調整し彼女は
挿入してくれました。
僕が彼女の中に入れるのは、この男女逆の駅弁体位か騎乗位のみです。
彼女は僕を前後左右に振り回して
自ら突きまくり貪欲に快楽に浸り続けます。
彼女のダイナミックな腰使いに
振り払われそうになるのを、必死にしがみ付きながら、彼女の胸に吸い付きます。
僕は彼女からこんな感じに道具の様に扱われていると感じるだけで射精感が込み上げ、
『アァ気持ちいい?気持ちいい?気持ちいい?いきそう!いきそう!いきそう!』と叫び続けました。
『◯男 気持ち良い?
もっともっと突いてあげるよ
一杯噴いて良いからね。』
『出る、出る、出る、ダメ出ちゃう
ぬいて、ぬいて、ぬいて?』
彼女は僕をベッドに放り投げました。
僕はと言うと、放り投げられている途中で射精してしまい、彼女の顔お腹足に、付いてしまいましたが、何だか今日は本当に機嫌が良い様で大爆笑です。
『あんたね?まだ5分もあたし突いてないよ!う?んシャワーでチンチン洗って来な。もう一回やったげる。』
今日は何て良い日何だろう!
僕はそそくさとシャワーを浴びて彼女にひっついて堪能しました、
でもこれはこれからの僕の悲惨な日常に対する彼女なりの謝罪だったのです。

忘れられない職場にいた熟女

もう10年以上前に別れたことになりますかね。

別れる前に1年半ほど関係を持った女性が居ました。

彼女はKといいます。


Kとは職場で知り合いました。

何でも結婚していたのですが、旦那からは

「子供が20歳になったら離婚して、お互いにその後の人生を好きなように楽しもう。」

と冗談みたいに言われていたそうですが、40歳も過ぎて43か44の時に子供が20歳になったら

ホントに離婚届を突きつけられ、仕事と住処が見つかるまでが同居期限と宣言されたそうです。

しかも猶予は1年。


とにかく旦那は頑として撤回せず、仕方なく仕事を探し家を出て行く決心をしたそうです。


職場に入ってきた時のKはオバサンだけど、物凄いセクシーでした。


私はその頃32~33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は

拒否されている最中でした。


それでも、普通に会話をするだけの関係は1年以上続きました。


そのころから冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。


ある時、Kが新しい整髪料を会社に持ってきました。多分、ムースの缶ボトルだったと思います。

長さ20cm前後、太さも5cm前後。


あまりに私のペニスと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり

思わず「うわ、同じくらいの大きさ!」とKに言ってしまいました。


彼女は

「まさか! え~、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。


私は軽く

「本当だよ!試してみる?」

と言って、その場を離れました。


あの本気モードの顔なら、絶対にKから再度アタックされるだろうと自信があったからです。


次の日からはわざと彼女との会話を避けました。


2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。


彼女はそわそわしています。 うまく会話を切り出せないで居るようです。


こうなったら助け舟を出すしかないですね。


「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」露骨ですね。

「ずっと(SEXを)してなくて・・・。」とK。

「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」


Kは静かに力強く

「それでもいいので是非」と言いました。


その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。

仕事帰りに食事もしないでです。


Kは本当にSEXだけを求めているのでした。


Kの体は素晴らしいものでした。


まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。

豊かなバストはEカップと言うことでした。

ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。


キス、そして唾液をからませて・・・


豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと 快感に悲鳴を上げています。


男に飢えていたオマンコもクリから丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液。


待ちかねたようにKが私の股間に手を廻します。


ズボンの上から巨根を確かめるよう触り、シャフトを握り太さまで確かめようとしています。


彼女をソファーに座らせ、仁王立ちをした私はKにトランクスを下げるように命じました。


この巨根を見たKは驚きのあまりに声も出せないようです。


でも、スグに彼女の欲望は爆発しました。


ペニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含んだかと思うと信じられないようなフェラを見せました。


ディープスロートです。


フェラを含む性儀の中でも高等テクニックのディープスロートを私の巨根を相手に披露しているではありませんか!


それでも根元までくわえ込む事は不可能です。


しかし、彼女はそれまでの1年以上の普段の会話からは想像もしないことを口にしました。


「悔しい。この咥え方で根元まで咥えられないモノに出会うなんて!悔しい!」


そう言いながら、無理にでも根元まで咥えようとして、目に涙を浮かべています。

咽頭まで亀頭が入り込んでいるディープスロートをしている証拠です。


Kは更に驚くような事を口にしました。


「悔しい! コノ~、デカチン野郎!!」


実は、普段のKとの会話は仕事や音楽、小説の事など割と知的な会話が殆どだったのでホントに驚きました。


でも、この一言で彼女はムースの缶と比べた時から 本当にこのペニスを欲しがっている事が分りました。


プッシーにこの巨根を入れてと懇願することも悔しいようです。


わざと「入れたいよ!K」と言うと

「じゃあ、そろそろね」みたいな意味の事を言いました。


ビッチもどきの痴態をさらけ出している癖に生意気です。


ドロドロに煮えたぎったプッシーに巨根を突き立てて沈めました。

入れるのに一苦労です。プッシーはMAXに広がっています。

それでもグイグイと腰を押し尽きてきます。正常位でです。


これほどまでに淫乱な女性だとは夢にも思いませんでした。


もっと恥ずかしがりながらのまったりとした時間を過ごせるかと思っておりましたが真逆です。


ハードなピストンもOKです。 私を押し倒し騎乗位でまたがろうとしてきます。


ガッシリとペニスを掴み、自らプッシーに導き騎乗位で暴れています。


豊満なバストがいやらしく揺れています。汗も滴り落ちてきますが、無心に舌を絡めあいます。

騎乗位の次は、私も負けじとKの体を押し倒し、ヒップを鷲づかみでバックから突き上げて応戦です。


若い子なら根元まで入りきらない巨根が見事にKのプッシーに飲み込まれています。


もう表情は恍惚と苦しさと悶絶が入り乱れています、ゼイゼイと息を切られて狂ったように喘いでいます。


かれこれ1時間ぐらい突いたでしょうか・・・。


3分おきぐらいにエクスタシーとなる高感度な体は、もう20回くらいの痙攣と再登頂を繰り返しています。


もちろんフィニッシュへ向けて高速ピストンで巨根を抽送しているのですが、すぐにイクので痙攣のたびに

休憩が入りなかなかフィニッシュできません。


もうこうなったら痙攣タイムも無視で高速ピストンを繰り返すしかありません。


イクー! アウッ! 痙攣。 きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。


十数分の連続ピストンの間に、何度のエクスタシーが来たのでしょう。

痙攣するヴァギナを無視しての高速ピストンも中々の感触です。


フィニッシュはご本人のご希望でお口へ射精しました。

アンチエイジングの美容液なのだそうです。


最後の一滴まで搾り取るようにフェラ&しごきで精子を貪られました。


ホント、それまでの会話からは想像もつかないような厭らしい事ばかり口にします。



その後は、ゆっくりとお風呂やミストサウナ室で互いの体を愛撫しあいました。

バスルームから出てお互いに体を拭き終わると、Kはまた想像もしない行動にでました。


私に洗面台に手をつかせ、バックから私のアナルを舐めだしたのです。

硬くした舌をドリルのようにアナルにねじ込んできます。 それだけではありません。


巨根が再び充血してきたタイミングで、アナルを舐めながらペニスをしごいて来ます。


K。


何て女だ。


SEXがご無沙汰とはウソだな。


祖チンを食い飽きて、遂にデカマラ漁りをしていたんだ・・・。


正面を向き、たっぷりとペニスをディープスロートするように命じた。


大量の唾液が巨根に絡みつく。


ヴァギナが濡れているかなんて関係ない。 唾液に濡れたペニスをバックからKのプッシーにあてがい、

それまでに経験したことの無いようなピストンを繰り出しました。


何度も何度も果てるK。


ものの1時間もピストンし、Kはもう声も出せません。


「お願い!終わってー!」

「壊れるー!」

それが、最後の言葉でした。失神です。


それでも私はKのヴァギナにしっかりとこのペニスの痕跡を刻み続けました。


前人未到のKの子宮の奥を何度も何度も突き上げ、遂には痛みで目を覚ましたようです。


大声で喘ぎ、叫び、悲痛、快楽、あらゆる混沌がKを包み込んでしまったタイミングを見計らい、

遂に大量の精子をKの子宮に注ぎ込みました。


呆然と宙を舞うKの視線を見つめながら思いました。


当分、この淫乱女を肉奴隷にしようと。そして、それからのKはまさに思い通りの性奴隷でした。

母親に溺愛されすぎて軟禁ニートしてる俺

「あなたは何もしなくて良いのよ、ママの側に居てくれるだけで良いの」
口癖のように毎日何度も俺にそう言って跨ってくる母親。
そう、性処理まで母親がしてくれるんだ。
「今日もママの中にたーっくさん出してね」
俺の物は母親の物…精液すら母親の物だと言い、必ず中出しさせられる。
「一生面倒見てあげるから心配しないで」
中出しした後は俺に抱きついて優しいキスをして甘えてくる。
二十歳超えてるのに母親の温もりから離れられないのは情けないと言われそうだけど、身の回りの世話を全てやってくれる上に性処理までしてもらってるから家を出る気になれない。
偶には俺が腰を振って母親を気持ち良くしてあげようと思うけど、息子に尽くすのが母親の務めだと言って腰を振らせてくれない。
だから毎回騎乗位か対面座位でしかSEXした事ない。
父親は俺を異常なまでに溺愛する母親に愛想を尽かして数年前に家を出て行った。
今は俺と母親と子供二人の四人で暮らしてる。
子供の前でも母親はお構いなしに俺とSEXするから、いつも不思議そうな顔して終わるまで見てる。

母親

母親と言っても俺と7歳しか離れてない、親父が50歳の時に再婚した
だから母親と言うか姉貴みたいな感じですぐに馴染むようになった、2年後には妹が生まれた
当時親父は大企業の社長に着任したばかりで大忙し、国内に14支店、海大企業月の半分以上は家にいない
親父「裕太、お前がしっかり家のこと守ってくれな、母さんも〇〇も守ってくれよ」
俺「わかったよ」
ある日だった妹と風呂に入り
俺「〇〇上がるよ」
母「はーいはーい」
でも妹はまだ入りたいのか泣き出したから俺は立ちあがり妹を母に引き渡した
タオルで前を隠すの忘れてた
俺「ごめん」
母「なにが」
そういって母は妹連れて浴槽から出て行った、次の日妹と風呂に入ってると
母「私も一緒にはいるかな」
俺「え・・・・」
母「ダメかしら」
俺「ダメではないけど」
母は頭と身体を洗い湯舟へ3人で入っても結構余裕ある浴槽、母親が妹を抱っこして俺によりかかってきたすると右手でチンポ握ってシゴいてきた
母「気持ちいいね」
俺「うん気持ちいいわ」
妹「上がる」
すると母と妹はあがり、少しして母が戻ってきた。風呂場の鍵閉めた
湯舟に入ると俺に抱き着き キスしてチンポ握ったまま舌絡めあい                                                                           
母「お父さんの全然違うのね、裕太のほうが大きいじゃん」
俺は立ちあがると母はチンポしゃぶってきた
俺「気持ちいいいよママ」
母「いいわよママっ呼んで」
そして風呂場で立バックで挿入
母「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・気持ちいいわ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・
・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そのまま中だし一発、妹寝かすと、母は俺の部屋にはいるなりチンポしゃぶってきた
母「このチンポ美味しいわ」
俺「ママ気持ちいいよ」
69になり舐めあっこ
母「あああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・気持ちいいわ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・・だめ・・・・いく・・・・・」
いってしまった
俺は手マンしながらクンニした
母「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・だめ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった、するとママは自ら背面騎乗位で入れた
母「あああ・・・・ぁぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいいゆうちゃんのチンポ気持ちいい・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった下から突きだした
母「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・
あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ゆうちゃんだめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
立バックになり突きだした
母「あああ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・ぁ・・・・・・・・ぁぁぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・めいく・・・・」
いってしまった、そのまま中だし
ママの寝てる部屋行き、後ろ向きでまた挿入
母「ここはダメゆうちゃん、あああ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・めいく・・・いく・・・・・・」
いってしまった
四つん這いになり激しく突きまくる
母「あああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・」
ママは声でかくなってきたから妹は起きてじっとみてるがもう止まらない
母「ああああ・・・ぁぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・いく・・・・・」
いってしまった、そしてそのまま中だし、そして消灯
次の日は起きるとママも妹も起きてた
俺「おはよう」
母「おはよう」
妹はまだ1歳だから昨日ことはよくわかってないだろう、俺は大学へ、妹は保育園へ
昼過ぎに帰ると2階からエッチな声が聞こえてきた
静かに2階に行くと親父とママがエッチしてた、のぞいてるとママは俺に気づいた
そして俺は外に出て1時間くらいして戻ってきたら親父は寝てた
母「もうのぞかないでよ」
俺「中だししてるから親父ともしないとヤバいもんね」
母「当たり前でょう」
2時間くらいして親父が起きてきた
俺「帰ってたの」
父「お・・・今朝の成田に着く飛行機でなシドニーから帰ってきたよ」
俺「それはそれはお疲れさん」
父「明日からはドイツだぁ」
俺「どれくらい行くの」
父「1週間かな」
俺「本社大丈夫なの」
父「副社長に任せてあるからなぁ」
その日は母とはエッチしなかった、欲しそうな顔はしてたが
次の日は俺は講義無かったから、父が出かけると俺とママは抱き合い寝室へ
ママは背側騎乗位が一番感じるらしくいきまくってた、夕方妹迎えに行く時間までエッチしてた
それからはほぼ毎日エッチした、すべて中だししたから4か月後ママは見事妊娠した
生まれてからDNAで調べたら俺と一致したが残念なことに戸籍上は俺の妹
それからはママとはエッチしない日なんてほとんどない、3人子供生まれた
あれから20年、親父は定年後やることもなく一日中家にいるせいで認知症が進み今は施設に入ってる
ママと俺はと言うと夫婦同然のように暮らし愛し合ってる、生理もこなくなったから完全に中だし放題、今は妹達も加わり4P楽しむ今日この頃です                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      
                                                                                    

母も女だった

昔から母は隠し事が嫌いで、いつも「何でも話しなさい」と怒られてきた。両親が別居することになり、その後離婚するときもきちんと話してくれた。
離婚後、母についていった僕は母のことを思いオナニーしていたの事は母には言えないが、ごく普通の高校、大学生活を送っていた。
あるとき母が産婦人科病院の診察に行くことになり、待ち時間短縮のため、病院のホームページから問診表をダウンロードし書くことになた。パソコンに疎い母は僕にダウンロードを頼み、印刷した後母に渡そうとしたが、代わりに書いてと頼まれ、僕が書くことに。
47歳、名前など自分でもわかる範囲の欄を書いた後、質問しながら書いていったのだが、問診表がきっかけで母の性生活を知ることになった。
結婚している人と、未婚の人との質問や欄が違い、未婚の人への質問をしていったのだが、その中にセックスについての欄があり「恋人、パートナーはいますか」という質問があった。
当然なしだと思ったのだが、母は少し黙り込んだ後、あると答えた。
正直、母とセックスは結びつかなかったので驚いたし、母が誰かに抱かれているんだと思うと複雑な気持ちになった。
問診表を書き終えた後、母はごめんねと謝ってきた。
今まで母を思いオナニーしてきた僕としては母の性生活が気になり、全部質問した。
相手は職場のバイト大学生。僕と同い年。付き合ってるわけではなく、彼の家に招待され、自然な流れで愛撫されセックスしたという。
騎乗位、バックもしたし、フェラもおもちゃも使ったらしい。
最後に一番肝心なことを聞いた。気持ちよかったのかどうか。そのときのセックスは父と離婚して以来だったのでかなりの快感だったらしい。
彼とは今後も関係を続けるらしく、会うときには一声僕にかけてくれる。ただ母はそのときいつも、「彼に会ってくる、今日もせっくすするね」と言って帰宅後はその日のプレイを教えてくれる。
今までの母とは大違いだが、いいオカズができたので僕は満足してる。

母はもういない

ある日、バイトだと思って出かけたら、シフトを勘違いしていてその日は休みだった。
すぐに帰るのもなんなので、駅の本屋で30分ほど立ち読みをしてから帰ることにした。
母も今日はパートが休みだというので、帰ったら久しぶりに近所のファミレスかどこかでお昼でも食べようとか考えながら家に帰った。
玄関を開けると見知らぬ靴が…。
お客さんだと思い、そーっと部屋に戻ろうとすると、母の部屋から「あぁ」という声が聞こえた。
もしかしてと思い部屋をのぞくと、素っ裸の若い男が、上野下着だけの母をクンニしていた。
あまりの衝撃で体が動かず、その行為をただただ見ていた。
2人の上下の位置が変わると、男によって母が来ていた下着が脱がされ、騎乗位が始まった。
よく見ると、男はパート先にいた男だった。以前家の鍵を忘れ、借りに行った時に見た顔で、おそらく自分と同い年。
その後も2人は騎乗位からバック、バックから正常位と、我を忘れたかのようにセックスに明け暮れていった。
正直、母のセックス姿には興奮したが、正常位で見つめあいながらしているときに男が「俺のこと愛してる?」と聞いたのだ。
それに対し母は「愛してる、世界一愛してる」と言ったのだ。「実の息子より?」と聞かれた母が「あんな子いらない、あなただけでいい。あなたと1日中セックスしているのがいい」と乱れながら言った。
母はその男の女になっているのを確認した後、こっそり家を出て、普段のバイト帰りの時間に家に帰った。

こうなったら母から直接セックスの話を聞いてみたいと思い、「言いづらいんだけど、今日誰かとセックスした?」と聞いてみた。いや、聞いてしまった。
驚く母に見ていたことを話せば嫌われると思い「ごめん、ずっとお母さんと2人で暮らしてきたから、母さんの雰囲気で分かった」と嘘をついた。
誤魔化そうとしていたのか?あきらめた母は「ごめんね。その通り。お付き合いしてる人がいるの。ごめんね、ごめんね…」と答えた。
「もういいよ、でも嘘はつかないでね」と母に話すと、泣きながらうなづいた。

しばらく母とその男の関係が続いたようだが、半年くらいして、気づいたころには自然消滅していた。

母さんには困ってる

単身赴任で父さんが海外に赴任して家には俺と母さんだけ。
寂しい母さんは息子である俺のチンポを求めるようになり、断らなかった俺も悪いんだけど身体の関係を持つようになってしまった。
外に出すのを条件に生でやらせてくれるし、母さんが許可した時だけは中にも出させてくれる。
そんな母さんは父さんと電話で話してる時も俺のチンポ舐めてたりSEXしてたりする。
「最近連絡くれなかったじゃない、体調崩してない?元気にやってる?」
父さんの心配をしてるような口ぶりだけど、実際は俺のチンポ握って舐めながらだし、父さんの話を聞いてる時は咥えてる。
「そう、無理しないでね?日本とそっちじゃ生活環境が全然違うんでしょ?」
なんで息子のチンポ舐めながら夫を心配する妻を演じられるのか不思議でしょうがない。
存分にチンポを味わったあと、母さんが身振り手振りでマンコに入れろと指示してくる。
正常位で生挿入してSEX開始。
「こっちには帰って来れないの?少しでも良いから会いたいわ」
それは息子とSEXしながら言うセリフじゃないだろ。
正常位から後背位に変更して尻に腰を打ち付ける。
「え?寝る前に少し運動してるから…大丈夫よ、私もあの子も元気にやってるわ」
声が弾んでると言うか話し方が変だから父さんから何か言われたらしいけど、適当に誤魔化してる。
元気にやってるのはSEXだろうが…。
背面騎乗位に変更して母さんに腰を振らせる。
「あなたも元気でいてよ?忙しいのは分かってるけどもう少し連絡してよね、愛してるわ」
息子の上で激しく腰を振りながらよく『愛してる』なんて言えるもんだ。
電話が終わって母さんが適当に携帯を放り投げる。
「ふふふ…お父さんたら変な心配するんだから…他所の男を引っ張り込んでないか心配するのよ?そんな真似するわけないじゃない、ねえ?息子がこうして気持ち良くしてくれるんだから」
「母さんも悪い女だねぇ、俺とSEXしながらよく『愛してる』なんて言えるね」
「お父さんを愛してるのは本当だもの、でも一人であっちに行って私に寂しい思いをさせるからこうなってるのよ?悪いのはお父さんよ」
「まあ…そうだね…母さんを寂しがらせるから俺とこうなったんだし…それで?今日は外?中?」
「外に出して、顔にかけて欲しい気分よ」
背面騎乗位から通常の騎乗位を経てまた正常位に変更。
ラストスパートをかけて射精する寸前に抜いて母さんに顔射。
顔中に精液を浴びて悦に浸りながらチンポから残りの精液を吸い出してくれる。
「今日も気持ち良かったわ、いっぱい出してくれてありがとう」
「俺も母さんとSEXするの好きだからね、いっぱい出るのはそのせいだよ」
もう全部吸い出されてるはずだけど母さんが全然チンポから口を離さない。
「ずっとこうしてしゃぶってたいわー」
「今度一日中母さんにしゃぶらせてあげようか?」
「それも楽しそうね、オチンポがふやけちゃうかもしれないけどお願いできる?」
「良いよ、その日はオーラルデイにしよう」

母が僕の前で脱ぐなんて

僕は18歳高校3年、来年卒業で就職する考えです。

父と離婚が中学卒業後でしたが、実は離婚する前父が不在になり、僕の部屋にきていた。

母が僕のベッドの淵に座り、僕は机の椅子に座り母の方に向いて 母が話しを始めてました。

『あのね・・・・お父さんと離婚するの・・・』

「え!なんで?」

『・・・・ごめんね・・・』

じっと母の眼を見つめていた、やがて母が胸の前のボタンを外して開き、ワンピースの上半身を脱ぐと、背中に手を回すとブラジャーを外していた、僕は驚きで母が僕の前で脱ぐなんて思いもしてなかった。

白くて綺麗なオッパイが目の前に見えていた。

『きて・・オッパイ吸っていいのよ』

僕は母の横に座ると、母が僕を抱いて乳首を含ませ吸わせてくれた

『お父さんにどっちがいいか聞かれると思うのよ・・・お母さんがいい言ってくれる』

僕は夢中でオッパイを吸い、ちょっと乳首を離していて、

「僕、お母さんとがいい」

『ありがとう、もっと吸って』

母が両方のオッパイを吸わせた、そして乳首を僕の口から出していた

『お母さんと2人の秘密よ』

母が立ち上がり、ワンピースを脱ぐと、ショーツ一枚だけになり、僕のベッドに入った

『あなたも脱いでここにきて』

僕はすでに勃起をして、パンツの前が盛り上がっていた、母がそこを見ていた、僕がベッドに入ると、裸の母の胸に抱かれもう一度オッパイを吸った

『脱がして』

母が腰を浮かせ、脱がせやすくしていた

『お尻の方から脱がすのよ』

僕はショーツに手をかけ、ショーツを脱がして両脚から脱がしてました。

『見て・・・恥ずかしいけど、お母さんをあなたにあげる』

母が両脚を立てて開いて、アソコが見えた、毛は上の丘にちょっこと薄くあるだけで、アノ周りはなくて中が見えていた、その時はそれが普通だと思っていた、後から脱毛をしたのだと教えてくれた、僕はソコを見ていた

『もっと開いてもいいのよ』

僕は近くに寄ると、両手で左右に開いてみた

『あん・・恥ずかしいわ・・そんなに見られたの初めてよ』

「お母さん綺麗だね」

『まだ経験ないでしょう、今日はお母さんが教えてあげるね・・ここにあなた寝て』

母がゆっくりと起きあがり、僕を仰向けにしたそして僕の顔を跨いで、アソコを僕の口に押し当てた

『舐めて・・・下から上にゆっくりとよ・・・あーっ優しくよ・・・』

母が僕の口にアソコを強く押し当て、僕の両手をとるとオッパイを下から揉み上げさせた

『そうよー・・もっと舐めて・・吸って・・』

母が悩ましい声で僕は夢中でアソコを舐めたり吸ったりしたいた。

69も初めて教えてくれた、僕の勃起を母が咥えていた、母の口の中が気持ちよかった母が上になる騎乗位で初めて母の中に入った

『あーすごいー硬いのね・・当たるわ・・あーっ・・』

「お母さん気持ちいい」

『お母さんもよ、気落ちいいわ』

母が上で動き、バックを教えた

『もう少し下よ・・そこよ・・・お母さんを突くのよ』

僕が動くと、母が悩ましい声を出した、気持ちよく、正常位にしていた

『強く突き上げて・・・あーっすごいわーもっと・・・もっと突いて・・・あん・・あん・・あん・・あん・・』

「お母さんすごく気持ちいい・・」

『出そうなの・・いいわよ・・お母さんの中にいっぱい出して』

僕はもう我慢できず発射した、母が下から強くしがみついていた

『抜かないのよ・・・いいわー・・・・』

勃起が母の奥まで埋められていた、少し柔らかくなっていたが、母のアソコが締まりそのままでいて勃起が母の中で回復して、その後幾度も母に挑み続けていた、あの日は一日中僕のベッドで抱き合いオッパイも好きに吸わせてもらい、母の体を教えてもらっていた、中学3年の終わり頃で、その後父から、どっちについていくかと聞かれ、

「僕はお母さんと一緒がいい」

父に答えていた、今では母と寝ていて、オッパイは毎日吸わせてくれる、あのヘアーは完全に脱毛して生えてません、パイパンです。

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