萌え体験談

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騎乗位

中学1年の事

昔の体験ですが
近所に小学3年生の女の子が住んでいました
その子は俺によく遊ぼうと言って俺の所に来ていました
その子の親も、俺の親も親戚だから安心はあったとおもいます
確かに普段はその子の遊びに合わしていました、
ですがその子は変な子でした
俺もうすうす感じていたのですが
ある時俺が自分の部屋のベッドで横になっていたらお兄ちゃん遊ぼと部屋にきました
でも俺がベッドで横になっえいるを見て
心なし笑みを浮かべ私の寝ている横に寝てきました
初めは横に寝ているだけでしたけど
だんだん行動が変化して俺の上に騎乗位の様に乗っかてきました
その時は変な子とだけ考えて流す様にしていました
でもその子はSEXを知っていたのか
腰を振ってくるのです
そうなると俺の理性もイチモツも普通では入れません
俺は気が付くとその子のパンツの中に手を入れていました
でも相手は小学3年SEXができるわけもなく
お尻を触り、おまんこを触り
チンチンをオマンコに擦りつけてオナる状態でした
でもそれでも女の子は気持ち良いみたいで
目がトローンとしていました
私も騎乗位状態ですから
自分のお腹に出ました
その白い液体を見て不思議そうに見ていましたけど
その子(女の子)も気持ちよかったので変に満足げでした
それからその子とはその様な関係が続きました
どちらの親にもばれることはありませんでした
おそらく親には言えない事と理解していたと思いますし
その子はアパート住まいでしたから親のSEXをこっそり見ていたんだとおもいます
嘘の様な話かもしれまさんけど
青春の少し楽しい体験です。

知り合いのOLがヘルスで生本番させてくれた

会社の先輩に、大の風俗好きで風俗に給料の大半を使う風俗マニアがいる。
週末、仕事帰りに会社の同僚と飲みに行ったら、既婚者組が早々に帰った後、案の定誘われて風俗に行った。

この先輩がいる飲みは毎回誘われるので、今日も風俗行くんだろうなぁってのは前もって覚悟してた。
そんで先輩に「今日寄ってかね?」と言われ、二人で行くことに。

「長く入らないならいいっすけど」

「大丈夫だよ!サクッと45分だけだから」

(何がサクッだよ!)と思いつつ、作り笑顔で連れて行かれた。

「新しい店見つけてさぁ~、そこがまたイイんだよ」

わざわざ電車で連れて行かれたのは中央線の某駅。
「ここって風俗とかあるんすか?」

「だろ?そう思うだろ?これがあるんだよ。お前もハマるぞ。穴場だ、ここに穴場があるんだよ」

興奮気味の先輩。
そんなイメージの無い街だったので、半信半疑のまま歩かされる事10分。
駅から結構な距離を歩いて辿り着いたのは5階建てのマンションみたいな建物だった。
横に階段があって、上っていくと3つの扉がある廊下に出た。
階段はなぜか2階までしか行けないという、ホント意味の分からない建物。

先輩がインターフォンを鳴らしてる時に奥のドアをチェックしたら、隣は何も書いておらず、1番奥はエステ店だった。
中に通されて分かったのは、どうやら隣の部屋と繋がってるっぽい造りだって事。
なんだよ、この怪しい建物は。

「俺は決まってるから、お前選べよ」

怪しんでる俺に先輩はそう言ってカウンターから出されたファイルをよこしてきた。

「今すぐにお相手できるのは」と店員に説明され、その中から選ぶ事に。
どうも飲み屋を出る前から先輩は予約してたらしく、俺を誘う前から行く気満々だったらしい。
4人の中から選ぼうとしたが、4人中3人が手で目を隠してるんだよね。
髪型と口元、記載されてるスタイルや年齢で選ぶしかない。

「早くしろよ」

先輩に急かされ、俺が選んだのは色白でEカップの24歳。

「おぉ?この子まだ入店して2週間なんですよ。さすがですね」

店員に意味の分からん褒め言葉を貰いつつ、とりあえず待合室に通された。
用意してたんだと思うが、まずは先輩が呼ばれ、俺が呼ばれたのはそれから10分後。

「先に終わったらこの部屋で待ってて、大丈夫ですから」

店員がそう言ってたのでちょっとは安心してたけど、あの人の性格だとイライラするんだよなぁ~とか思いながら廊下を歩かされ、奥から2番目の部屋に通された。

「あっ、隣がお連れの方ですから」

なぜか耳元で俺にそう呟く店員。

(なに?こいつ、だからどうした?)って、ちょっとイラッとした。

後になってこの店員の気持ちが少し分かったんだが、この時は全く意味不明。

「お客様のご案内でぇ~す!」とドアを開けられ、「どもぉ~」って中に入った。

指名した女の子がちょうど俺を出迎えようとした感じで立ってたんだが、その顔を見て思わず固まってしまった。
それは女の子も同じで、アウアウって口が動いてた。
店員が居なくなって思わず出た言葉は、「なんで?」の一言。
女の子は何も言わず、下を向いたまま完全硬直状態。

実はこの女の子、友達の元カノの友達。
ちょっと分かり難いと思うが、半年ぐらい前に2回ほど飲んでる子なんですよ。
友達の元カノがその子と酒を飲んでて、そこに乱入したのが初めての出会い。
4人で呑んでカラオケに行って、俺は社交辞令でメアドも交換。
メールしているうちにまた飲もうってなって、2人は嫌だと思った俺は友達を誘ってまた4人で飲んだと。
その後は「忙しくて」を連発して飲みには行って無かったが、その間に友達は彼女とお別れしたというね。
友達が別れたからもう会うことも無いかなって思ってた矢先に、この偶然の鉢合わせです。

「えっ?ちょっとマジで?マジで働いてんの?ここで」

「うん、もう最悪・・・どうしよう」

「どうしようも何も・・・ねぇ?!つ~か俺チェンジしようか?」

「うん、そうしてくれると助かる・・・ゴメンね」

「いいよ、俺もこんなとこで会うなんて恥ずかしいし」

ドアを出てそのまま店員のとこに行きました。
本当ならインターフォンで伝えればいいのに、俺もかなりテンパってたんだと思う。
いきなり俺が登場したもんだから店員もマジでビビっちゃっててさ。

「どうかしましたか?」って飛び出してきましたよ。

「いや、ちょっとあの・・・チェンジとかできます?」

「えっ??何かありましたか?」

「いやいや、何も無いんですけど、ちょっと好みじゃないっていうか」

「ご迷惑とかお掛けしてしまったとか?」

「ホントそんなんじゃなくて、俺の好みと違うってだけで」

「そ~っすか。でも今からだとご案内できる子が・・・」

俺の後に団体さんが入ったせいで、さっきまで残ってた子全員にお客がついたらしい。
「あと30分ぐらい待てば案内できますが、どうしますか?」って言い出す店員。

しかも、「もうご案内しちゃったのでこのまま帰ってもご利用料金はお返しできない・・・」と言う。

こりゃ困ったと思った俺は、「とりあえずこのままでいいや」って部屋に戻りました。

戻ってきた俺に友達もビックリ。

「すぐに案内できないって言われてさ」

「時間ないの?」

「うん、先輩に誘われて来てて、待たせるわけにもいかないし」

無言のまま時間は流れ、10分20分・・・。

「どうする?」

「どうするも何も、どうしようもないよな」

「もうこうなったらやっとく?」

「まぁ~お前がいいなら別にいいけど」

「もうバレちゃってるし、お金捨てちゃうもんね、これじゃ」

残り時間は10分少々。
いくらなんでもと思ったみたいで、彼女が店員に電話をしてくれた。
電話を切って言われた一言に思わず呆れたんだが、なんと先輩が延長したらしい。
だから俺にも延長を勧めろって言ってきたみたい。
もうどうにでもなれ!と思って、俺も同じように延長してやった。

んでシャワーを浴びたんだが、これがまた恥ずかしくてね。
1人で浴びるのかと思ったら、途中から彼女が乱入してくる店でさ。
ちょっとポッチャリした体にボイ~ンとした巨乳で乱入してきて、俺のフニャチンをチラ見。
「もういいじゃん、延長までしてくれたから楽しんじゃいなよ」

男前な事を彼女に言われたw
フニャチンのまま泡だった手でムニムニと洗われ、半勃起のチンコをシコシコ擦り始める。
あれよあれよという間にギンギンになって恥ずかしかったが、洗い方がまた手慣れてて、エロくて気持ちいい。
体も洗ってくれてシャワーで泡を落とした後、「失礼しまぁ~す!」としゃがみこんだ彼女。
もう俺の了解とか全く無しで、問答無用のフェラチオ。
チンコを半分ぐらい咥えて口の中で舌をグルングルン回しまくるフェラチオ。
これは結構気持ちいい・・・。
下を見るとチンコを咥えた友達。
なぜか妙に興奮する。
軽くフェラされてまた洗い流され、俺はベッドに寝かされた。

「何もしないでいいからね」

そう言われ全身リップが始まり、彼女のテクニックを思い知らされることになった。
入店して2週間とか言ってたくせに、体の舐め方がもう完全にプロ。

「歴長いの?かなり上手いんだけど」

「う~ん、もう3年ぐらいかな」

(だろ?やっぱりそうだろ?)と思いつつ、彼女の舌技に酔いしれてた。

シャワー室で見せたフェラのテクもごく一部らしく、始まったフェラはまさに極上。
手コキの強弱も絶妙だし、何より凄かったのは舌の動きだった。

「すげぇ~、上手過ぎ」

思わず素でそう言っちゃったほど上手かった。
俺が極上のフェラに酔いしれてた時、ホント最悪な声が聞こえてきました。
風俗とか行った事のある人なら分かると思うが、周りの部屋とは天井が繋がってるんですよ。
隙間が少し開いてて、大きな声とか出したら隣に聞こえちゃうみたいな感じね。
完全個室ってとこもあるけど、そこはそんな作りの店だった。
だからだと思うが、「んあっっ!」と聞こえてきた喘ぎ声は、聞き覚えのある男の喘ぎ声。
パシッ!と叩く様な音が聞こえたかと思ったら、また「はぅぅっ!」という声。
最悪w
隣から先輩の喘ぎ声が聞こえてくる。
マジで最悪。
そう考えてたらチンコも当然萎えるわけです。

「元気無くなってきちゃった」

彼女は自分が原因だと思ったらしく、寂しそうにボソッと呟きました。

「違う違う!あの声、あれって隣の先輩の声なんだよ」

「うっそ?マジで?」

「マジだよ・・・さっき店員がボソッて俺に言ったんだよ、隣は先輩だって」

「えぇ~マジキモ過ぎぃー」

「だろ?だから元気無くなってきちゃったんだよ」

「また喘いでる・・・キモーい!」

喘ぎまくる先輩の声が気になり、どうにも集中できない俺。
どうにか彼女の手コキなどで半勃起したが、ダメだと思ってティッシュで耳栓した。
彼女は笑ってたけど、そのお陰で少しは良かったみたい。

また復活し始めたから、ローションを垂らされて素股の開始です。
騎乗位素股が始まり、これがまた絶妙なほど気持ちがいい。

(入ってね?いや、むしろ入れるより気持ち良過ぎじゃん)

ローションでネチョネチョ鳴る音もエロく、俺のチンコをオマンコに擦り付ける姿もエロい。
思わず手を伸ばして巨乳を揉むと、彼女も本気になったみたい。
ズリンズリン腰を動かし始め、時々「あっんっ」と堪えた声を洩らしてた。
先輩の声が聞こえなくなったので、俺も集中し始めてきた。
あの子が今こんな事してるんだよなって思いながら、目の前の巨乳を揉みまくり。
乳首はコリコリになってて、摘まむと口をキュッと閉じる姿に興奮した。

「正常位素股にしようか?」

たぶん疲れちゃうだろうなって思ったので、今度は俺が動く事にした。
彼女かなり汗ばんでたしね。

正常位になって腰を動かし始めると、持つ手の上手さなのか絶妙。
色んな意味で興奮し始めちゃった俺は、思わず前に倒れてキスしちゃいました。
彼女も躊躇なく舌を絡めてきて、ハードなディープキス。
亀頭を舐め回してた時と同じように、俺の舌もエロくしゃぶりまくる。

(うぉぉ~~たまらん・・・)

キスに熱中していると、下半身に違和感を感じた。
素股の場合って、チンコを女の子が握ってるから、チンコがちょっと上向きの角度になるんです。
だけど気が付いた時にはチンコが水平になってるような感じがした。
あれれ?と思ってキスをしながら普通に腰を引いて押し込んでみると、やっぱりおかしい角度になってる。
そうなんです。
いつからか分からないけど、気が付いた時には完全に突き刺さってたわけです。
入れられてる彼女はもちろん気が付いてたわけですが、別に抜こうともしてなかったみたい。
奥まで入れて腰をグラインドさせてみると、彼女が俺の目をジッと見つめてきた。

「いつから入ってたの?」

「キスしてからすぐ」

「お前から入れたの?」

「うん・・・ダメ?」

「だってゴム付けてねぇ~じゃん」

「だってっ・・・あぁん」

喋りながら普通に腰を動かしまくってやった。
もう入っちゃったもんは仕方が無い。
病気の事が頭を過ったけど、もう後には引けない状態だったし。
だからもう楽しもうと思って、いつも通りのセックスをした。

この友達、知らなかったけどちょっとMっ気があったみたい。
胸を強く揉んだり乳首を摘まむと、眉間にシワ寄せながら感じるんですよ。
しかもオマンコをムキューッと締めてくるし。
下から首に抱き付いてきて、舌はしゃぶるわ、耳や首筋は舐めるわで大変。

バックで入れて最後はまた騎乗位をした。
騎乗位では初め以上に腰を振りまくる姿に、人って見かけによらんなぁ~と感心した。
彼女はホントそこらにでもいそうなOLさんなんです。
飲んでる時も友達の下ネタにはのってこない、一見真面目そうな感じの子なんです。
なのにこんな店で働いてるし、この腰の動かし方はまさにプロ。

気持ち良過ぎて限界が近くなってきたのを感じ、ケツをガシッと掴んで下から突きまくった。
彼女は必死に俺の舌をしゃぶろうとしてたけど、もうそんな余裕も無かったみたい。
最後は抱き付いてきてて、中に出すわけにもいかないからニュポッと抜いて2人の間で射精。
ローション付いてたし彼女の汁も出まくりだったんだと思う。
ドクドク精子を吐き出してる時に、彼女がお腹で擦り上げてくれた。
お互いの腹は精子まみれというねw

ティッシュで後処理をしているとまた先輩の声が聞こえてきたので、逃げる様にシャワーを浴びた。
15分ぐらい余ってたので、前と変わらぬ世間話をして終了。
でも帰る間際に、「誰にも言わないでね」と釘を刺された。

スッキリした顔の先輩を見た時は蹴り飛ばしてやりたかったが、いつかのネタにしてやろうと心に決めた。
帰りの電車で彼女からメールがきて、また釘を刺された。

んで昨日、『飲みに行こう』ってメールが来たんだが、どうしたもんかと思ってる。
会って飲んで当然のようにホテルに誘うのもどうかと思うし。
誘わないでそのままバイバイってのも変かなと思うし。

一応、『仕事が片付いたらね!』と言ってあるが、『忙しくても風俗には行くくせに!』とも言われてるw

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

妊娠が確認されてからは慎ましい日々を過ごしています。
ボーイフレンドからのデイトのお誘いもお断りしています。
妊娠しているわけですからエネルギーを受け入れても影響はないのですが・・・。

それでも、寂しいものですから、オナニーは続けています。
ローターにクリームをつけて静かに受け入れますと、纏わりつくような感触です。
内壁が腫れぼったい感じです。
中指と人差し指でGスポットを刺激しますと、数分で絶頂感がまいります。

彼とは毎晩の長電話をしています。
不安定な時期は神戸へのお出かけを控えています。
ある日、週末に福良へ出かけたいとのお話がありました。
お断りする理由もありませんから、お待ちしますと答えました。

新しいベッドと寝具を用意しました。
古いのは処分しました。
内装も一新しました。壁、フロアー、天井、廊下等々。
浴室やキッチンもリニューアルしました。
二週間での急ぎの工事でした。

洲本で落ち合って昼食を済ませてから自宅へ来ていただきました。
三時過ぎに戻って、紅茶をいただき乍らお話をしていました。

赤ちゃんを見せて・・・。
ソファーに掛け乍ら、現在地を教えてあげました。
ベッドへ移動して見ていただきました。
キスしたりオサワリをしていましたら・・・。
入れても良いか・・・。
ブリーフを脱がせて、坊やにキスしてあげました。
和子の中に導きながら深いつながりをしました。

妊娠初期ですから無理をしないで・・・。
69の体型で愛撫を続けます。
和子さん、出ますよ・・・。
あわてて、正常位で受け入れました。
二週間分ですよ・・・。
大量のジュースが和子の中に入ってきました。
お腹に圧迫してはいけないから・・・。
浮き腰でつながっています。
すぐに、和子がお口でキスしながら坊やを含みます・・・。

和子さん、したかったよ・・・。
あたしもよ・・・。

あたしを上にさせて・・・。
お願いして、騎乗位でつながりました。
坊やが内壁にまつわりながら上下です。
二度目の噴射準備ができたみたい・・・。

両手をベッドについて後ろからの体位でした。
ドッグスタイルは征服される気持ちになります。
両手で腰を持たれていますから、深いつながりです。

裸で抱き合いながら乳房にキスしていただきました。
和子さん、お乳が出ますよ・・・。
先日から、乳房が固くなっていました。

もう一度入れて・・・。
坊やを和子の中に導きました。

和子さん、何か月くらいまでできるの・・・。
八か月くらいまでは出来ますよ・・・。
その頃でも、満足感は得られるの・・・。
知りません・・・。
お答えできませんね・・・。

お休みしてから、ベビーを広げてみていただきました。
クリへのキスで和子は朦朧としています。

あたしにもキスさせて・・・。
坊やをお口に含んで先っぽを噛み噛みしてあげました。

和子さん、よその人とはするなよ・・・。
あなただけですよ・・・。

数時間の仮眠をしました。
抱き合ってベッドで過ごすのは良いことです。

旦那が異常趣味の人妻との情事

先日、掲示板に「はじめましてよろしくお願いします♪」だけ。ひとまずお声がけをしたら返信が来ました。
「旦那とは諸事情で別居中です。大丈夫ですか?」大丈夫というか大歓迎じゃないですか(笑)。
何かと理由をつけて直メに変更そこからどんどんと会話が進んでいきました。隣県にお住まいの30代前半人妻さん。子供は1人。旦那さんは単身赴任中。
登録目的としてえっちなことが書かれていたのでそちらの方面に会話はもちろん進みます。

いずれ機会を見て都合をあわせて会いましょうということになりました。時々電話もしてもらえて向こうは「会いたい」という気持ちが増幅されていってるようでした。メールはほぼ毎日10通以上ハートマークも入ったりで完全に恋人気分です。

やっとお互いの都合があい翌週にお会いしようとなったその矢先急転直下の事態がやってきます。
ご主人さんが急に戻ってこられたのです。
地元での仕事が入ったとのことで自宅から通勤するようになったそうです。当然お会いする予定は延期。とりあえずメールで話を続けて機会を再度伺うことにしました。そんな話をする中そのかたのご主人さんに対する小言が出てきました。

要するに夜の行為の形態が異常趣味なんだそうです。簡単に言うとSMです。

普通の行為ならまだ受け入れられるけど縛られたり目隠しされたりそんなことをされるのが非常にいやなんだ…と。
嫌だと言ってるにもかかわらずご主人さんは「大丈夫、してるうちに気持ちよくなるから…」とか理由をつけてしてしまうそうです。

彼女は、毎晩呼び出されないか戦々恐々とした毎日を過ごすことになりました。「呼ばれました…行ってきます」とメールが来たときはもう涙が出そうでした。そうした中やっとお会いできる日ができました。

とあるターミナル駅で待ち合わせ恋人気分で手をつなぎながらデパ地下でお昼ごはんを買ってそのままホテル直行!まずはお昼ごはんを食べて会話…そしていちゃつき開始。カラダはやや細め胸も小さめで好みです(^_^;)。
股間を触っていくと次第に潤ってきました。正常位でスタート騎乗位に切り替えるとよく動いてくれる!!ちょっと休憩してお互いの大切なところを舐めあって再挿入。

おなかにいっぱい出しました。だいたい3時間くらいでしょうかお互い楽しくえっちな時間を過ごせました。疲れて足もとがふらつく彼女を駅まで見送り自分も帰宅しました。その後もラブラブなメールをしていたのですがある日ご主人さんの体調が悪いというメール。

また数日後ご主人さんが入院したと連絡が来ました。それからは病院への世話などでこっちどころでなくなりメールも途絶えていきました。そして半月後最後のメールが来ました。入院中にしっかりとご主人さんをお話をされたそうでお互いのわだかまりが解けたようでした。

ご主人さんも退院されこれからはご主人さんとしっかりと生活されるとのこともう連絡はできないということでした。自分の考えとしてもご主人さんとのことは優先すべきであるし夫婦仲良く暮らしていけるのであればもうその人に対して自分の役目はめでたく終わることができたのかなと思い今までの感謝の返信をしてこの女性とのおつきあいを終えることにしました。

セフレチップインでの最後のメールとしてもちゃんとした理由を説明してもらえたことも幸せに思えました。まさに一期一会。また人生何が起こるかわからないですね。

単独男性との3Pから貸し出しへ

妻37歳、結婚して7年が経ちました。私の性癖は妻が他の男に抱かれてるのを見る事。長年妻を説得し、やっと一年前に了承してくれました。掲示板で募集し、相手の方と妻と三人で食事を何度か繰り返し、念願の3Pが出来ました。半年程月一回のペースで3Pをしていましたが、段々と私自身が満足出来なくなり、貸し出しを考えるようになりました。妻は反対するかと思いましたが、相手の方と気心もしれており、すんなりとOKしてくれました。すぐに私は相手の方に、貸し出しの事を持ちかけました。
その相手の方をAとします。Aは自営業で時間とお金に自由
があり、貸し出しに乗り気でした。
Aと妻には、恋人のように接するように伝えていましたが、

妻『AさんとHするだけで、恋人みたいになる必要はないでしょ』

私『恋人みたいに接する事で、いっそう嫉妬出来るから』

妻『もぉ、変態なんだから』

最初の頃の貸し出しは、二時間と決めていました。妻が帰ると、報告を聞きながら妻とセックス。報告にすごく興奮しました。妻も私を興奮させようと、イヤらしく報告してくれました。
回数を重ねてくると、Aも二時間では我慢出来なくなり、私にもう少し長い時間を要求してきました。
私も少し短いかなと思い、
朝から夕方まで貸し出しするようになりました。プランは二人に任せる事にし、夕方妻が帰って来てからの報告が楽しみになるようになっていました。

朝から夕方までの貸し出しを数回して、私は趣向を変えてある計画を考えました。
それは、三人で飲みに行く約束をして、急遽私だけ参加出来なくなった場合、妻はどんな行動を取るのかというものです。

私『今晩、仕事終わってから、久しぶりに三人で飲みに行く事にしたから』

妻『うん、いいよ。○○の前でイチャついちゃうかもよ』
いたずらっぽく笑っていました。

私『いいよ、むしろイチャイチャして欲しいよ。じゃあ19時にいつものとこで待ち合わせな。Aにも言っておくから』

Aには私の計画を事前に話していました。

妻からLINEで待ち合わせ場所に着いた連絡が来ました。私はすぐに返事をせず、しばらくして、Aも着いたとの連絡がありました。その連絡が来て5分程してから、妻にLINEしました。
『ごめん、夕方からクレーム処理でバタバタして、急遽○○県に行く事になってしまって、戻れるのが、0時ぐらいになりそう』

妻『じゃ、今日は止めとこうか』

私『いや、せっかくだし、二人は合流してるんだから、飲みに行ってきたら?』

妻『うーん、Aもそうしようって言ってる。じゃ、行ってくるね。○○も気を付けてね』

実は私も待ち合わせ場所近くで二人を見ながらLINEしていました。

二人が歩き始め、私は後を付けました。手を繋いだり、妻から腕を組んだりして、他人から見ると恋人のように自然な感じでした。繁華街の居酒屋に二人は入っていきました。私は近くの喫茶店に入り、Aから連絡を待ちました。
30分程して、AからLINE連絡がありました。
A『完全個室の居酒屋なので、最初から飛ばしてます。奥さん、びちょびちょです』

私『えっ?居酒屋でしたの?』

A『挿入は店を出てからの楽しみです』

その後、店を出るまでAからのLINEはありませんでした。

二人が店で何をしているのか、どんなシチュエーションで妻がびちょびちょになっているのか、気がおかしくなりそうでした。

それから30分して、Aから連絡があり、二人は出てきました。

私もすぐに喫茶店を出て、二人の後を付けると、繁華街から少し外れたラブホテルに入って行きました。

私は0時ぐらいまで時間を潰してから家に帰りました。
Aからは23時過ぎに妻を送り届けた連絡がありました。

私『ただいま。今日はごめん。急遽クレームが入ってしまって。楽しかった?』

妻『うん、楽しかった。実は居酒屋の後、しちゃった』

恥ずかしそうに告白してきました。内心、私はホッとしました。

私『いいよ、気持ち良かった?』

妻『、、、うん』

Aから、妻を送り届けた連絡があった時に、居酒屋での詳細連絡もありました。


A【私がよく利用する居酒屋で、注文のやり取り以外に、店員が個室に入ってくる事はないのを知っているので、
注文が出揃ったあと、キス、ブラウスのボタンを外して、乳首を触ったり舐めたりしました。ブラウスを脱がせ、ブラも外して、上半身裸にさせ、私のをフェラさせました。また、私が乳首を舐めたり、キスをし、スカートのファスナーを外そうとすると、奥さんは外しやすそうな体勢をしたので、一気にスカートとパンツを脱がせました。全身裸の状態で、フェラをさせました。フェラさせながら、居酒屋で全裸になって、変態な奥さんやな、店員が入ってきたらびっくりするよと、言葉でイジメました。奥さんは、フェラしながら、早く入れて欲しいと何度も言っていました。こんな格好になって、どれだけ濡れてるのか確かめるから四つん這いになりなさいと言うと、私の方にお尻を突き出して四つん這いになると、タラ~っと愛液が床に糸を引いて落ちていました。四つん這いにさせたまま、こんな場所で、こんな格好になって、こんなにいっぱい濡らして、旦那さんに見せられないねと言葉責めしました。私の下半身を顔にもっていくと、四つん這いの体勢のまま、パクっと咥え、フェラしてくれました。居酒屋では挿入せず、ホテルでしました】

このような連絡がありました。
私はシャワーを浴びると、妻はベッドで待っていました。
私が妻の乳首を舐めながら、今日の行為を報告させました。Aからの報告内容通りで、妻は話しながら思い出していたのか、いつもより濡れていました。

居酒屋での事を想像すると、妻はAの要求に応えている。妻はAに対してどんな感じに接しているのか、二人がどんなセックスをしているのか、そんな事を考えながら数日悶々としていました。

私『今週末は久しぶりに3Pしようか』

妻『いいよ、○○がしたいように。私は○○が喜ぶ事をしてあげたいだけだから』

嬉しい事を言います。

Aにも話を持ちかけ、週末に3
Pをしました。二人には3Pと言っていましたが、ただ単に二人のセックスが見たかっただけで、参加するつもりはありませんでした。
ホテルに着く直前に、妻とAには、いつもの二人のプレイを見せて欲しい、私に気を遣うのではなく、いつも通りの二人をみたい事を伝えました。
エレベーターに乗ると二人はキスをしていました。お互いの舌が絡み合うのが見える程でした。エレベーターを降りると、
A『じゃ、今日はいつも通りにしますね。真美、いつも通りにするよ』

真美とは、妻の名前です。普段は呼び捨てなんだと思い、その時点で私はドキドキしていました。

部屋に入ると、立ったまま二人は抱き合い、キスをしていました。お互い服を脱ぎ、シャワーを浴びて出てきました。

Aがすぐにベッドに横になり、妻も追いかけるようにベッドに行きました。ベッドで二人は抱き合い、10分ぐらいキスをしたり、妻のうなじ、耳あたりを愛撫すると、Aが仰向けになりました。妻はAの下半身の前に四つん這いの体勢になり、フェラを始めました。長い長いフェラでした。しばらくしてAが合図するように、妻の肩をポンポンと叩きました。咥えていたモノを外すと、妻は手でシゴキだしました。すると、すぐに精液がドクドクっと流れ出て、すぐに妻は口で咥えて、精液を飲んでいました。絞るたびに、先から精液が溢れ、それを舌ですくうように舐め、腹の上にも出ていた精液の溜まりも舐めていました。終わると二人はまたシャワーに行きました。
いつもこんな事してるのか、やり過ぎだろうと思っていると、

A『いつも最初はこうさせてるんですよ。私はすぐに回復するので、一回目は必ず真美に飲ませてます。真美、いつも通りって事なんだから、いつも通り言いなさい』

妻『もっといっぱいAさんの精子ちょうだい』

妻は恥ずかしそうにしながらシャワールームに行きました。

二人がシャワールームから出てソファーに座りました。Aは買ってきたお茶を飲み、妻にも自然な感じで渡すと、妻もゴクゴクと飲んでいました。貸し出し関係と言うよりも、恋人同士の自然な動作で、私は嫉妬心で胸が張り裂けそうでした。
雑談しながら二人はお互いの太ももを触りあって、突然Aがキスをしました。シーンとした部屋に二人のネチャネチャ、ピチャピチャと舌と唾が絡み合う音が聞こえました。
二人はベッドに行き、Aは妻の体中を舐め回していました。しばらくすると、体勢を入れ替え、妻はAの乳首を舐め、段々と下の方へと下を這わし、チンポを咥えました。Aはさっき出したばかりなのに、ビンビンになっていました。Aはフェラを堪能してから、
A『真美』

妻の名前を呼ぶと、妻は69の体勢になりました。名前を呼ぶだけで、妻がこんな風になるなんて、Aの思い通りに調教されているんだと思うと、嫉妬してしまいましたが、ただただ二人の行為に見いってしまいました。
正常位、バックと体位を変え、騎乗位になりました。妻は騎乗位が好きで、一番イキやすい体位です。騎乗位で挿入しようとした時、妻自らAのチンポを握り、膣に挿入する姿に興奮してしまいました。妻がAの上に股がり一心不乱に腰を振り、やがて、
妻『イキそうっ、Aさんイキそう、アァ~、イクぅ』

妻はAに覆い被さり、しばらく二人は繋がったまま、キスをしていました。キスが終わると、騎乗位のまま、妻はう○こ座りの姿勢をとり、Aが突き上げるように腰を振っていました。

A『イクよ』

そう言って妻の腰をパンパンと二回叩くと、妻はすぐに立ち上がってチンポを抜くと、口にパクっとチンポを咥え、チンポに手を沿えて上下にゆっくりと動かしていました。Aからは吐息が数回もれ、妻の頭を撫でていました。妻は二回目もAのザーメンを飲み、お掃除フェラまでしてあげていました。

二人は私など眼中にないかのように、そのままシャワールームに行きました。しばらくは、話声や、笑い声がシャワールームから聞こえてきましたが、シーンとなったりしたので、こっそり覗いてみると、立ったままキスをして、妻はAの前に座り、フェラをしていました。Aは覗いている私に気付いてニヤっと笑い、妻を立たせて全身鏡に手をつかせ、立ちバックで挿入しました。今さっきイッたばかりなのに、私は唖然としました。

挿入しながら、
A『旦那はこんなに何回も出来ないだろ』

妻『出来ない、こんなにいっぱいしてくれるのはAさんだけ』

A『旦那とのセックスとどっちがいい』

妻『Aさん、Aさん、いっぱい、いっぱい、してぇ』

A『じゃ、旦那を呼ぶから、このままの格好で、前に言ってたお願いしたい事を言いなさい』

妻『イヤ、こんな格好で』

A『じゃ、もう抜くよ。これからは一回しかしないよ』

妻『イヤ、して、もっとして欲しい』

A『じゃ、言いなさい。○○さん』

Aが私を呼びました。妻は私がずっと覗き見していたのを知りません。

私はシャワールームを開けると、Aは、立ちバックで繋がったまま、妻が私の正面になるように、位置を変えました。

A『ほら、真美』

妻『・・・アァ』

Aは激しく腰を打ち付けました。

A『旦那さんにお願いがあるって』

妻『アァっ、あ、あのね』

腰を打ち付けられているので、言葉が刻み刻みになっていました。

妻『こ、こんど、Aさんと、アァ~、お泊まりして、いい?いい?』

A『もっと分かりやすいように旦那さんに言いなさい』

Aは話しながらずっと腰を振っていました。
妻も吹っ切れたのか、

妻『Aさんと、1日中、していたいの。Aさんにもっとしてもらいたいの、アァ~、イク、イキそう』

私『いいよ。真美がそうしたいのなら』

妻『アァ~~、気持ちいい』

さすがにAはイカなかったのですが、チンポを抜いた後、白く濁った愛液がべっちょりと付いたチンポをフェラさせていました。

A『よく言えたな。お泊まりした時は、もっとしてあげるからな』

妻はフェラをしながら二度三度頷いていました。

続・OL二人で中学生を逆ナン

11月の3連休、私達は会社から休みを貰っていました。
3連休前日の金曜日夕方、私は浩司君に連絡を取りました。

浩司「今友達と遊んでるよ」
私「浩司君とあわせて何人?」
浩司「4人だよ」

私は恵子と相談して、浩司君にみんなで私達の部屋に来る様に言いました。
しばらく待っていると浩司君達が到着したようです。

浩司「連れて来たよ。」
他3人「こんばんは、はじめまして」

浩司君に他の3人を紹介してもらいます。
右から、正志君(カワイイ系)、俊君(普通系)、謙太君(イケメン系)と言います。

私「じゃあみんな中に入って」

4人を私たちの部屋に上げました。
私達の部屋にはリビングキッチンと個室が2つあり、それぞれ私達の部屋になってます。
4人をリビングのソファーに座らせると、恵子が他の3人に聞きます。

恵子「お姉さん達と浩司君の関係知ってる?」

3人は知らないと首を横に振りました。

私「実は…こういう関係なの」

私は浩司君にキスをしながら浩司君の股間を触り、浩司君の手を誘導して私の胸を揉ませました。
3人とも唖然として私達を見ています。

恵子「私達、セックスフレンドなの」

恵子は3人に、浩司君1人では2人の相手には物足りないのでみんなに来てもらったと説明しました。
私は浩司君から一旦離れて

「みんなも今日からセフレだからねっ」

と3人を立たせ、服を脱がせました。
私たちは3人のおちんちんを観察します。
正志君は勃起してましたがちょっと小さめ。
俊君は長さは普通ですがかなり太めです。
謙太君は長さ太さ共にそこそこ普通サイズです。
3人は恥ずかしがっておちんちんを隠します。

恵子「おちんちん見せてくれないなら私達服脱がないよ?」
私「手が使えないなら私達の体触れないもんね~」

私たちはわざと意地悪を言いました。すると3人は恥ずかしそうにおちんちんから手を離しました。
私達は3人のビンビンに勃起しているおちんちんを見ながら服を脱ぎました。

私「ほら、浩司君も脱いで」

浩司君も裸になりました。
私達は下着姿になり、みんなを床に座らせました。
私達はソファーに座り、ゆっくりとブラジャーを外します。
おっぱいが見えると3人は歓声を上げて喜びました。

私達は3人を前に立たせ、2人のおっぱいを自由に触らせました。
3人が息遣いを荒くしながらおっぱいを揉んでる間、私達もみんなのおちんちんを触ります。
すると3人とも初めての刺激だったのでしょう。あっという間に射精してしまいました。

私達は3人にティッシュを渡し、おちんちんや床に飛び散った精液を拭かせました。
3人をまた床に座らせると

恵子「じゃあお姉さん達も裸になるね」

2人でパンティーを脱ぐと、3人は熱い眼差しでオマンコを見てきました。
浩司君もじーっとオマンコを見ています。
私達は4人をオマンコの前に近づけ、指で開いてじっくり見せてあげました。
恵子は正志君に触らせ、私は謙太君に触ってもらいます。
俊君はあぶれてしまい寂しそうにしていたので、私達のおっぱいを触らせました。
恵子は俊君のおちんちんを触っています。

そして私達はカーペットに移動し、謙太君と正志君をそこに寝かせました。
恵子は謙太君、私は正志君にフェラをします。
2人にフェラをしている間、浩司君と俊君にはそれぞれ私達のオマンコを舐めてもらいました。しばらく謙太君と正志君にフェラをした後、私達は浩司君と俊君にもフェラをしてあげました。
それから私達は謙太君と正志君のおちんちんにコンドームを着けます。

私「それじゃ本番ね」

謙太君に私が、正志君に恵子が騎乗位でおちんちんに腰を下ろしました。
騎乗位で腰をグリグリ振っていると、2人とも3分ちょっとで射精してしまいました。
私達はオマンコからおちんちんを抜くと、今度は浩司君と俊君にゴムを着けました。
恵子は浩司君と、私は俊君と騎乗位でハメます。
俊君は4分くらいで射精しました。
一方の浩司君は私たちと何度もセックスしているだけあって、恵子をイカせてから射精しました。恵子はピクピクと痙攣していて暫く動けなさそうです。
私はもうおちんちんを勃起させてる謙太君に再びゴムを着け、バックで挿入してもらいました。突かれながら正志君にフェラをしていると、恵子が復活したので正志君と正常位でハメていました。
謙太君はすでに2回射精しているためか持続してます。ですが私がイク直前で射精してしまいました。私もイきたかったので、今度は浩司君とバックでハメました。
恵子はすで1回イってるので、正志君と同時にイッたようです。

その後もみんなで相手を何度も交換しながらヤリまくりました。
ですが中学生を泊めるのはまずいので、夜9時に4人とも帰しました。

次の日、私達は9時頃に起きて朝食をすませました。

恵子「今日も浩司君達呼ぼうか?」

私は浩司君に連絡を取ります。
すると謙太君と正志君はサッカー部で、連休中はサッカーの試合があるため来れないそうです。ちょっとガッカリしましたが、俊君と2人で部屋に来るよう言いました。

昼11時ちょっと前に2人が到着しました。
私達は2人をリビングに連れて来ると、恵子は俊君、私は浩司君に抱きついてディープキスをしました。
2人を裸にしてフェラしていると、浩司君は私の服を上手に脱がせてブラを外してきました。
私は上半身を裸にされ、浩司君におっぱいを揉まれました。
横では恵子が俊君のおちんちんを触りながら服を脱がせて貰っています。
俊君にブラジャーを外させると、恵子は俊君の顔におっぱいを押し付けていました。

浩司君は私のズボンを脱がせると、パンティーの上からオマンコを触ってきました。
しばらくそうやってオマンコをいじってから、浩司君はパンティーの中に手を入れて直接手マンしてきました。私はハァハァと息を荒くしながら横を見ると、恵子はもう服をすべて脱いで俊君にクンニをさせていました。

私と浩司君はシックスナインの体勢でお互いを舐め合ってから、おちんちんにゴムを着け正常位でハメました。一方恵子と俊君は騎乗位でハメています。
私たち4人は何度か体位や相手を変えながら1時間くらいセックスしました。

ちょっと疲れた私たちは休憩に入りました。
ソファーに浩司君と俊君が座ります。
私は俊君の、恵子は浩司君のおちんちんに背中を着けるようにそれぞれ座りました。
男の子2人は後ろから私達の首に手を回し、おっぱいを揉みながらテレビを見ました。

土曜日の昼でそんなに面白い番組が無いので、午後1時頃私達は4人でランチを食べに出掛けました。
レストランでランチメニューを食べてからレストランを出ると、車は一直線にラブホテルヘ向かいます。

車の中では恵子が運転しながら、横に座っている浩司君のズボンの中に手を入れ、おちんちんをいじっています。
後部座席で私と俊君はディープキスを交わし、お互いの性器を直接いじりあいました

ホテルに着いてすぐに部屋を選び部屋に入りました。
部屋に入るなり私は俊君をベッドに押し倒し上に跨がり、貪る様に俊君の服を脱がせました。
恵子はお風呂を確認してからソファーに座っている浩司君の隣に座り、ディープキスをしながら服を脱がせ合ってました。
私はパンツ一丁になった俊君に跨がって、パンツの上からおちんちんを揉みます。

私「俊君は私にしてほしいエッチなことある?」
俊「パフパフしてほしいです!」

私は服を脱いでブラジャーを取り、俊君の顔におっぱいを思い切り押し付けてあげました。
俊君は幸せそうに鼻息を荒くしています、
俊君は自分から私のおっぱいに顔にうずめ、乳首を舐めてきました。
しばらく俊君の好きな様におっぱいで遊ばせた後、顔からおっぱいを離してディープキスをしました。
すると俊君は私の背中に手を回してズボンの中に手を入れ、お尻の割れ目に触って来ました。

私「アナルはダメ。もし指入れたりしたらイカせてあげないよ」

俊君はちょっと残念そうでしたが、手をお尻の膨らみに移動させて揉んできました。
恵子達の方は既にシックスナインをしてました。
私も気持ち良くなりたいので、お尻を揉んでいる俊君の手を離し立ち上がります。
私はズボンを脱ぎベッドに足を広げて座り、俊君にパンティーの上からオマンコを触らせました。
さっきからオマンコはもうグチョグチョで、パンティーには愛液でシミが出来ていました。
俊君が手を動かす度にピチャピチャといやらしい音が聞こえます。

私は俊君にもっと触って欲しくなり、四つん這いになりました。
すると俊君はパンティをずらし、オマンコに指を入れて来ました。

私「はぁっ、あ~ん。俊君、気持ちいいよ」

私はハァハァ言いながら感じていました。

私「もうパンティー脱がせて」

俊君にパンティーを脱がせて貰うと、ぐっちょりと濡れたオマンコが露わになります。
俊君はどろどろになったオマンコにしゃぶりつき、溢れる愛液を飲み込んでいます。
それでも愛液は次から次へと溢れて来ます。

私「舐めてばかりいないで、早く入れて」

私はもう我慢できなかったので俊君にゴムを装着し、おちんちんを入れてもらいました。
私はそのままイくまでバックで突いて貰いました。

私はイッた後しばらくベッドでぐったりと寝そべっていました。
ふと恵子達の居るソファーを見ると、背もたれから2人が顔だけ出してこちらを見ています。
2人は私達より一足早くヤリ終わってたらしく、相手の交代を待ってたようです。

浩司君はギンギンに勃起しながらベッドに向かってきました。
浩司君がベッドに座った後ろでは、恵子が俊君の手を引いてソファーに向かってました。
私はまだ体を動かす力もありませんが、浩司君はお構いなしです。
私は仰向けにされ、めちゃくちゃにおっぱいを揉まれました。
浩司君はビンビンのおちんちんを無理やり私の口に入れて強制フェラをさせ、さらにオマンコをメチャクチャに弄ります。それからぐったりとしている私に正常位で挿入してきました。
私は失神したようでその後の記憶がありません。気が付くと浩司君とのセックスは終わっていました。

動けなくなっている私は浩司君と俊君にソファーまで運ばれました。
数分後、私は体力が回復したので体を起こしてベッドの方を見ました。ベッドでは恵子がバックで浩司君に突かれ俊君にフェラをしています。
まず浩司君が射精し、次に恵子がイきました。俊君はまだイってなかったので、恵子に再びバックでハメて腰を振ります。
しばらくして俊君が射精すると、恵子はビクビクと痙攣しながら失神してしまいました。

私は浩司君と俊君を連れてお風呂に入り、バックや騎乗位で2人にハメまくって貰いました。
お風呂から上がって部屋へ戻ると、恵子は目を覚ましていましたが力が抜けて動けないようです。

私達3人はソファーへ座り、テレビを点けました。ラブホテルではAVのチャンネルがほとんどなので仕方なくAVを見ていると、私の左右から2人の手がおっぱいとオマンコに伸びて来ます。私はされるがまま2人に身を委ね、身体中をいじられました。

ソファーで浩司君にフェラをしながら俊君に突いて貰っていると、浩司君のおちんちんが私の口から離れました。恵子が回復したので浩司君をベッドに連れて行ったのです。

私はAVに出てくるような体位で俊君にハメられました。
まんぐり返しでハメられたり、片足を俊君の肩まで開脚したバックで突かれまくったりしました。
恥ずかしい格好のセックスに私はすぐイかされました。

恵子達のセックスも意外に早く終わったようです。
時間が来てしまったので、私たちはホテルを出て車に乗りました。

私「ヤりたくなったら連絡してね。都合が合えばヤりましょう」

俊君と連絡先を交換した後、2人を浩司君の家の近くに降ろして解散しました。

今でも4人で乱交してます。
謙太君と正志君も呼んで6人で楽しむこともあります。

続・OL二人で中学生を逆ナン

11月の3連休、私達は会社から休みを貰っていました。
3連休前日の金曜日夕方、私は浩司君に連絡を取りました。

浩司「今友達と遊んでるよ」

私「浩司君とあわせて何人?」

浩司「4人だよ」

私は恵子と相談して、浩司君にみんなで私達の部屋に来る様に言いました。
しばらく待っていると浩司君達が到着したようです。

浩司「連れて来たよ。」

他3人「こんばんは、はじめまして」

浩司君に他の3人を紹介してもらいます。
右から、正志君(カワイイ系)、俊君(普通系)、謙太君(イケメン系)と言います。

私「じゃあみんな中に入って」

4人を私たちの部屋に上げました。
私達の部屋にはリビングキッチンと部屋が2つあり、それぞれ私達の部屋になってます。
4人をリビングのソファーに座らせると、恵子が他の3人に聞きます。

恵子「お姉さん達と浩司君の関係知ってる?」

3人は知らないと首を横に振りました。

私「実はね…こういう関係なの」

私は浩司君にキスをしながら浩司君の股間を触り、浩司君の手を誘導して私の胸を揉ませました。
3人とも唖然として私達を見ています。

恵子「私達ね、セックスフレンドなの」

恵子は3人に、浩司君1人では2人の相手には物足りないのでみんなに来てもらったと説明しました。
私は浩司君から一旦離れて

「みんなも今日からセフレだからねっ」

と3人を立たせ、服を脱がせました。
私たちは3人のおちんちんを観察します。
正志君は勃起してましたがちょっと小さめ。
俊君は長さは普通ですがかなり太めです。
謙太君は長さ太さ共にそこそこ普通サイズです。
3人は恥ずかしがっておちんちんを隠します。

恵子「おちんちん見せてくれないなら私達服脱がないよ?」

私「手が使えないなら私達の体触れないもんね~」

私たちはわざと意地悪を言いました。すると3人は恥ずかしそうにおちんちんから手を離しました。
私達は3人のビンビンに勃起しているおちんちんを見ながら服を脱ぎました。

私「ほら、浩司君も脱いで」

浩司君も裸になりました。
私達は下着姿になり、みんなを床に座らせました。
私達はソファーに座り、ゆっくりとブラジャーを外します。
おっぱいが見えると3人は歓声を上げて喜びました。

私達は3人を前に立たせ、2人のおっぱいを自由に触らせました。
3人が息遣いを荒くしながらおっぱいを揉んでる間、私達もみんなのおちんちんを触ります。
すると3人とも初めての刺激だったのでしょう。あっという間に射精してしまいました。

私達は3人にティッシュを渡し、おちんちんや床に飛び散った精液を拭かせました。
3人をまた床に座らせると

恵子「じゃあお姉さん達も裸になるね」

2人でパンティーを脱ぐと、3人は熱い眼差しでオマンコを見てきました。
浩司君もじーっとオマンコを見ています。
私達は4人をオマンコの前に近づけ、指で開いてじっくり見せてあげました。
恵子は正志君に触らせ、私は謙太君に触ってもらいます。
俊君はあぶれてしまい寂しそうにしていたので、私達のおっぱいを触らせました。
恵子は俊君のおちんちんを触っています。

そして私達はカーペットに移動し、謙太君と正志君をそこに寝かせました。
恵子は謙太君、私は正志君にフェラをします。
2人にフェラをしている間、浩司君と俊君にはそれぞれ私達のオマンコを舐めてもらいました。
しばらく謙太君と正志君にフェラをした後、私達は浩司君と俊君にもフェラをしてあげました。

それから私達は謙太君と正志君のおちんちんにコンドームを着けます。

私「それじゃ本番ね」

謙太君に私が、正志君に恵子が騎乗位でおちんちんに腰を下ろしました。
騎乗位で腰をグリグリ振っていると、2人とも3分ちょっとで射精してしまいました。

私達はオマンコからおちんちんを抜くと、今度は浩司君と俊君にゴムを着けました。
恵子は浩司君と、私は俊君と騎乗位でハメます。
俊君は4分くらいで射精しました。
一方の浩司君は私たちと何度もセックスしているだけあって、恵子をイカせてから射精しました。恵子はピクピクと痙攣していて暫く動けなさそうです。

私はもうおちんちんを勃起させてる謙太君に再びゴムを着け、バックで挿入してもらいました。
突かれながら正志君にフェラをしていると、恵子が復活したので正志君と正常位でハメていました。
謙太君はすでに2回射精しているためか持続してます。ですが私がイク直前で射精してしまいました。私もイきたかったので、今度は浩司君とバックでハメました。
恵子はすで1回イってるので、正志君と同時にイッたようです。

その後もみんなで相手を何度も交換しながらヤリまくりました。
ですが中学生を泊めるのはまずいので、夜9時に4人とも帰しました。

次の日、私達は9時頃に起きて朝食をすませました。

恵子「今日も浩司君達呼ぼうか?」

私は浩司君に連絡を取ります。
すると謙太君と正志君はサッカー部で、連休中はサッカーの試合があるため来れないそうです。
ちょっとガッカリしましたが、俊君と2人で部屋に来るよう言いました。

昼11時ちょっと前に2人が到着しました。
私達は2人をリビングに連れて来ると、恵子は俊君、私は浩司君に抱きついてディープキスをしました。
2人を裸にしてフェラしていると、浩司君は私の服を上手に脱がせてブラを外してきました。
私は上半身を裸にされ、浩司君におっぱいを揉まれました。

横では恵子が俊君のおちんちんを触りながら服を脱がせて貰っています。
俊君にブラジャーを外させると、恵子は俊君の顔におっぱいを押し付けていました。

浩司君は私のズボンを脱がせると、パンティーの上からオマンコを触ってきました。
しばらくそうやってオマンコをいじってから、浩司君はパンティーの中に手を入れて直接手マンしてきました。
私はハァハァと息を荒くしながら横を見ると、恵子はもう服をすべて脱いで俊君にクンニをさせていました。

私と浩司君はシックスナインの体勢でお互いを舐め合ってから、おちんちんにゴムを着け正常位でハメました。
一方恵子と俊君は騎乗位でハメています。
私たち4人は何度か体位や相手を変えながら1時間くらいセックスしました。

ちょっと疲れた私たちは休憩に入りました。
ソファーに浩司君と俊君が座ります。
私は俊君の、恵子は浩司君のおちんちんに背中を着けるようにそれぞれ座りました。
男の子2人は後ろから私達の首に手を回し、おっぱいを揉みながらテレビを見ました。

土曜日の昼でそんなに面白い番組が無いので、午後1時頃私達は4人でランチを食べに出掛けました。
レストランでランチメニューを食べてからレストランを出ると、車は一直線にラブホテルヘ向かいます。

車の中では恵子が運転しながら、横に座っている浩司君のズボンの中に手を入れ、おちんちんをいじっています。
後部座席で私と俊君はディープキスを交わし、お互いの性器を直接いじりあいました

ホテルに着いてすぐに部屋を選び部屋に入りました。
部屋に入るなり私は俊君をベッドに押し倒し上に跨がり、貪る様に俊君の服を脱がせました。
恵子はお風呂を確認してからソファーに座っている浩司君の隣に座り、ディープキスをしながら服を脱がせ合ってました。
私はパンツ一丁になった俊君に跨がって、パンツの上からおちんちんを揉みます。

私「俊君は私にしてほしいエッチなことある?」

俊「パフパフしてほしいです!」

私は服を脱いでブラジャーを取り、俊君の顔におっぱいを思い切り押し付けてあげました。
俊君は幸せそうに鼻息を荒くしています、
俊君は自分から私のおっぱいに顔にうずめ、乳首を舐めてきました。
しばらく俊君の好きな様におっぱいで遊ばせた後、顔からおっぱいを離してディープキスをしました。
すると俊君は私の背中に手を回してズボンの中に手を入れ、お尻の割れ目に触って来ました。

私「アナルはダメ。もし指入れたりしたらイカせてあげないよ」

俊君はちょっと残念そうでしたが、手をお尻の膨らみに移動させて揉んできました。

恵子達の方は既にシックスナインをしてました。
私も気持ち良くなりたいので、お尻を揉んでいる俊君の手を離し立ち上がります。
私はズボンを脱ぎベッドに足を広げて座り、俊君にパンティーの上からオマンコを触らせました。
さっきからオマンコはもうグチョグチョで、パンティーには愛液でシミが出来ていました。
俊君が手を動かす度にピチャピチャといやらしい音が聞こえます。

私は俊君にもっと触って欲しくなり、四つん這いになりました。
すると俊君はパンティをずらし、オマンコに指を入れて来ました。

私「はぁっ、あ~ん。俊君、気持ちいいよ」

私はハァハァ言いながら感じていました。

私「もうパンティー脱がせて」

俊君にパンティーを脱がせて貰うと、ぐっちょりと濡れたオマンコが露わになります。
俊君はどろどろになったオマンコにしゃぶりつき、溢れる愛液を飲み込んでいます。
それでも愛液は次から次へと溢れて来ます。

私「舐めてばかりいないで、早く入れて」

私はもう我慢できなかったので俊君にゴムを装着し、おちんちんを入れてもらいました。
私はそのままイくまでバックで突いて貰いました。

私はイッた後しばらくベッドでぐったりと寝そべっていました。
ふと恵子達の居るソファーを見ると、背もたれから2人が顔だけ出してこちらを見ています。
2人は私達より一足早くヤリ終わってたらしく、相手の交代を待ってたようです。

浩司君はギンギンに勃起しながらベッドに向かってきました。
浩司君がベッドに座った後ろでは、恵子が俊君の手を引いてソファーに向かってました。

私はまだ体を動かす力もありませんが、浩司君はお構いなしです。
私は仰向けにされ、めちゃくちゃにおっぱいを揉まれました。
浩司君はビンビンのおちんちんを無理やり私の口に入れて強制フェラをさせ、さらにオマンコをメチャクチャに弄ります。それからぐったりとしている私に正常位で挿入してきました。
私は失神したようでその後の記憶がありません。気が付くと浩司君とのセックスは終わっていました。

動けなくなっている私は浩司君と俊君にソファーまで運ばれました。
数分後、私は体力が回復したので体を起こしてベッドの方を見ました。ベッドでは恵子がバックで浩司君に突かれ俊君にフェラをしています。
まず浩司君が射精し、次に恵子がイきました。俊君はまだイってなかったので、恵子に再びバックでハメて腰を振ります。
しばらくして俊君が射精すると、恵子はビクビクと痙攣しながら失神してしまいました。

私は浩司君と俊君を連れてお風呂に入り、バックや騎乗位で2人にハメまくって貰いました。
お風呂から上がって部屋へ戻ると、恵子は目を覚ましていましたが力が抜けて動けないようです。

私達3人はソファーへ座り、テレビを点けました。ラブホテルではAVのチャンネルがほとんどなので仕方なくAVを見ていると、私の左右から2人の手がおっぱいとオマンコに伸びて来ます。
私はされるがまま2人に身を委ね、身体中をいじられました。

ソファーで浩司君にフェラをして俊君に突いて貰っていると、浩司君のおちんちんが私の口から離れました。
恵子が回復したので浩司君をベッドに連れて行ったのです。

私はAVに出てくるような体位で俊君にハメられました。
まんぐり返しでハメられたり、片足を俊君の肩まで開脚したバックで突かれまくったりしました。
恥ずかしい格好のセックスに私はすぐイかされました。

恵子達のセックスも意外に早く終わったようです。
時間が来てしまったので、私たちはホテルを出て車に乗りました。

私「ヤりたくなったら連絡してね。都合が合えばヤりましょう」

俊君と連絡先を交換した後、2人を浩司君の家の近くに降ろして解散しました。

今でも4人で乱交してます。
謙太君と正志君も呼んで6人で楽しむこともあります。

息子の担任と

妻は息子が5歳のときに乳がんで死んだ、それからは父子家庭
それまでは俺は家事はもちろん料理もしたことなく毎日が戦争でした。仕事は外回りの仕事でしたが妻が亡くなってからは会社も理解してくれ内勤になりほとんど定時で残った仕事は持って帰っていいと言う事で本当に助かりました。
何とか洗濯機などの家電用品の使い方覚え、料理の本とか買ってきて見ながら作って失敗しても息子はパパ美味しいよと食べてくれたのが励みでした。
息子が小学校に入り問題は放課後でした、児童クラブを申し込んだが一杯で空き待ち状態
仕方がなく家にセ〇ムのホームセキュリティなどつけたりして息子を留守番させてた
入学して1ヶ月くらいして息子は風邪引いてダウン、でも俺は仕事休めずにしっかり寝てれよと言って出掛けた、いつもなら定時で帰れるのにその日は会議が長引き会社出たのが20時頃でった
携帯で栄養ある物など見て食材買って急いで帰宅する、玄関開けると女の人の声が聞こえる
恐る恐る入ると息子の担任の先生だった
担任 すみません。留守におじゃまして、17時頃プリント持って来たら〇〇くんが出てきてパパまだ帰ってきてなくてお腹空いたって言うもので
俺 そうでしたか、すみません、会議長引いてしまって
担任 私は全然いいんですけど勝手におじゃましちっゃて
俺 いいですよ
息子は俺が帰ってきたのを見て部屋に入り寝てしまった
俺 本当に助かりました
担任 お父さん一人で大変ですよね
俺 まぁ仕方が無いですよ
担任 明日は
俺 仕事なんですよ、休みだったですけどトラブルあって
担任 じゃあ私〇〇くんの看病に来ていいですか
俺 そこまでせっかく休みなのに
担任 私休みと言っても家でゴロゴロしてるだけなので
俺 そうですか、じゃあ明日だけ
担任 分かりました、でもこの事は学校に内緒でバレるとヤバイで
俺 わかりました
担任 明日7時前に来ますね
俺 すみません
担任 では失礼しますおやすみなさい
俺 おやすみなさい
俺は先生が作ってくれたおかずでご飯食べて風呂入って寝た
次の日はチャイムで起きた、時計見たら6時過ぎ
パジャマ姿で出たに先生だった
担任 まだおやすみ中でしたかすみません
俺 あれ7時頃とか
担任 もっと早いほうがご近所さんたちに会わないかなと思って
俺 そうですよね
担任 おじゃまします、〇〇くんどうですか
俺 あーまだ見てないですよ今起きたので
担任 じゃあ見てきますね
俺は寝室に戻り着替え始めたらいきなし部屋に入ってきた、パンツはくところでもろに見られた
担任 きゃあーすみません
俺 あーこちらこそ
担任 すみません、〇〇くん熱まだ下がってないですよ、熱さましってありますか
俺 冷蔵庫に入ってます
俺は着替えて下に降りていく
担任 先程はすみません
俺 私こそすみません、いつものくせで
朝飯食べて出社した、意外と早くトラブルが解決して昼には帰れた
俺 ただいま
靴はあるが返事がない、息子の部屋にでもいるだろうと寝室に行き着替えようとドア開けたらそこには俺の朝脱いだパンツの臭いをかみながらオナニーしてる担任の姿があった
担任 きゃあーといいながらいってしまったらしい
担任 すみませんすみません
俺 別にいいですけど、早く終わったもんで
担任は顔を真っ赤にして下に下りていった、俺は着替えて息子の部屋のぞいたらぐっすり寝てる下に下りていった
担任 本当にすみません
俺 先生もイヤラシイですね
担任 男の人の見たの久しぶりだったもので
俺 あらそんなにご無沙汰ですか
担任 もう2年近く
俺 俺と大した変わらんな
俺は担任に近づき後ろから抱きしめた
俺 味わってみます
担任は最初首を横に振ってたがチンポをお尻に当ててると担任は逆を向き抱きついてきた
俺 欲しいでしょう
担任は頷く
そのまま立バックで突っ込んだ
担任 あーあーあー硬い硬いの大好きなのもっともっと
俺はお尻叩きながら激しく突きまくる
担任 すごい奥に当たって気持ちいいよ
俺 先生のまんこもう大変ですよ
担任 名前で呼んで欲しいなぁ、かなみだから
俺 かなみエロいよ
担任 いっちゃうよいくーいくー
かなみはいってしまった
ソファで騎乗位になり下から突きまくる
担任 そんなに激しくしたら〇〇くん起きちゃうよ
俺 気持ちいいんだろうかなみ
担任 気持ちいいけどあーあーーあーだめだめーいっちゃうよいくーいくー
またまたいってしまい正常位で
俺 俺もいきそうだいくーいくー
慌てて抜いて口元に持っていくとしゃぶってくれ飲み込んだ
担任 気持ちいい〇〇さんの大きいから気持ちいい
俺 俺も下で呼んでよ、ゆうき
担任 はーい
整えかなみは夕飯の支度始めた、少しして息子は起きてきた
息子 パパいつ帰ってきたの
俺 ちょっと前だよ、具合はどうだ
息子 うん熱測ったらまだ下がってない
俺 そうか
担任 〇〇くんご飯食べて薬飲んで
息子 うん、こうやっていたらパパとママみたい、俺は飲んでたコーヒー噴出した
俺 先生に失礼だろう
担任 いいですよ、〇〇くんのママになろうかと
俺はまたコーヒー噴出した
かなみは爆笑してた、夕飯食べて息子は汗かいて気持ち悪いと言うからシャワーで身体だけ洗ってあげすぐに寝ちゃった
俺 やっとかなみが色々と言うから興奮して寝てくれなかったよ
担任 今日泊まっていい
俺 明日学校でしょう
担任 大丈夫、着替え持ってきてあるし
二人で風呂に入り裸のまま寝室へと思ったが隣は息子の部屋だから1階の客間に布団引いた
布団に入るといきなしかなみは騎乗位で自ら入れてきた
俺 おいおいいきなしかよ
担任 だって我慢出来ないだもん
俺 しょうがないなぁ
動かずにいると
担任 ゆうき動いてよ
俺は寝たふりしてる
するとかなみは自ら腰振り出す
担任 気こ持ちいい~激しく動くとかなみはいった
倒れこむ と同時に俺はしたから突きまくる
担任 これがいいのもっともっと
かなみは何度もいきまくりもうぐったり状態だがバックでも突きまくり俺も限界に来て
俺 かなみでるでる
担任 中にちょうだいゆうきの欲しいの
同時にいった
俺はよこになるとかなみはチンポ握ったまま抱きついてきた
担任 児童のお父さんとこえなるとは思わなかった
俺 俺も担任とは思わなかったよ
担任 また来ていい
俺 いいよ
布団片付けて寝室に戻り裸のままかなみはチンポ握ったまま寝た
朝5時頃かなみは帰っていった
それから週末には来るようになり、息子には黙ってろと口止め
息子が2年生の時にかなみは違う学校に異動した、それを気にかなみは俺の家に引っ越してきて結婚前提に付き合い、暮らし始めた
その年の妻の命日の日に3人で墓参りし、妻の義父と義母に挨拶に行った
妻の両親は〇〇くんが幸せになるなら大賛成だよと妻の名前を俺の姓から抜くことを認めてくれた
クリスマスイブにかなみと入籍した、そしてかなみと結婚して今年で4年、今は俺の仕事の都合でカナダに住んでます。かなみは教師を辞めついてきてくれました。かなみはこっちで日本学校の講師として働いてます。
かなみとの間には双子の姉妹がいます、もう少しで2歳になります。息子も元気にやってます。

窓際で、妻とSEXしました

露出狂の気のある夫婦です。
地方に妻を同伴で出張したときの話です。
仕事が終わり夕方にホテルに入るとガラス窓が大きく、
隣のビルとの距離がさほどない部屋でした。
何気なく外を見ると、隣のビルの窓に女性の影がチラホラ。
スマホで調べてみると、どうやら女性専用のエステ店でスタッフの女性達も美人ぞろい。

妻に、’暗くなったら、窓を開け放ってやらないか?’と誘ってみると、
’やだ~、向こうから丸見えじゃない’と笑いながら拒絶してましたが、
まんざら嫌そうでもありません。
’やろう、やろう’と繰り返し、妻に了解を得ました。
ルームサービスで食事をした後、私は隣ビルを撮影するためにビデオをセットしました。
妻は変な目で見てましたが、興奮しているようでした。

辺りが暗くなって来たので、窓を全開にして電気をつけて、
立ったまま抱き合いキスをしました。
そしてお互い全裸になり、また立ったままキスをしました。
横目で隣のビルを見ると、
窓際に女性が何人か立ってこちらを見ているのが目に入りました。
妻の陰部に手を入れると、しっとりと濡れそぼっています。妻も興奮してるようです。
私はビン立ちになった息子を見せびらかすようにベットの上に立って、
妻に尺八を催促しました。
尺八をしてもらいながら、薄目で隣を見ると、
10mぐらい離れたその窓に人だかりができていました。

まずはバックで妻を責め立てると妻は’あ~恥ずかしい’と声を上げて反応しました。
次に69で局部を舐めあい、そして騎乗位を行った後、
最後は正常位でガン突きしてお互い興奮の極致で果てました。
裸のまま一服した後、隣の窓を見ると人影はなくなっていました。

撮ったビデオを部屋の大画面テレビに接続して観てみると、
数分後に、こちらに気づいた女性が口に手を当てて、
ビックリした表情で、目を大きくしてこちらを見ています。
少し経つと誰かが来たのか、手招きしてもう一名女性が来ました。
2人は笑って抱き合いながら、こちらを凝視しています。
すると1名がいなくなり、少し経つと他の2名の女性を連れて窓際にやってきました。
合計4人で大盛り上がりしているようです。
中には不謹慎にもスマホでこちらを撮影している者もいます。

こちらのハメ時間も長かったですが、離れることなく、時には顔を上げ笑いながら、
時には何やら話をしながら、こちらを見ています。
そして私が果てた瞬間、悲鳴を上げて、手を叩いて喜んでいるようでした。

妻も私も、そして隣ビルの女性スタッフも満足した夜になりました。

先輩カップルとパートナー交換した日

今年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と、一緒に那須の別荘に遊びに行った時のこと。
ちなみに自分は浩二(22)、彼女は優(20)で、優は色白で胸はCカップ顔はホントに結構かわいいと思う。

夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。

先輩カップルは8年くらい付き合っていて、一緒にいるのがすごく自然な2人だった。
先輩たちとはよく一緒に飲みにも行っていて、すごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていて、いつも楽しそうにしていた。

3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとかをしだした。
僕はびっくりして固まっていた。
優も僕の隣で恥ずかしそうに下を見ていた。

正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと、正志さんは濃厚なキスをして志穂さんを愛撫しだした。

初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。
僕達は恥ずかしくて何も言えず、黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。
志穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。

正志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。

すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。
優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

「2人のキスしてるとこも見たいな」

志穂さんが甘ったるい声で言う。
興奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。
優は抵抗する様子はなかった。
たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。

正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。
志穂さんの聞いたことない声が溢れていた。
僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。
優はこの時抵抗していなかった。

正志さんも脱いで全裸になった。
目の前に立派なモノが見えた。
明らかに僕よりは大きかった。

正志さんが「優ちゃん見てて」というと、志穂さんがフェラをしだした。
ジュポ、ジュポ、ジュルル・・・といやらしい音がたった。
みるみるうちに大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。

「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」

正志さんが聞いてきた。
僕は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。

「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」
志穂さんがそういうと僕のアソコを取り出した。
優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。

志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。
床にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。
僕はあまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていた。

すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言ってきた。

迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。
正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。
正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って、優を隣の部屋に連れていった。

優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿に、ものすごい嫉妬を覚えた。
2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。

「浩二くん気持ちいい?」

そういいながら手でしごかれた。
いやらしい手の動きと舌使いにすぐイキそうになった。
志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると

「まだダメ、一回抜いてあげるから」

そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にすぐイってしまった。
志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。
ドアは開けっ放しだった。

「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」

ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。
志穂さんが「見に行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。
正志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。
しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。

志穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」。

僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。
嫉妬でおかしくなりそうだったが止めには行かなかった。

「優ちゃん咥えてくれる?」

正志さんがそういうと優は素直にフェラを始めたようだった。
ジュルル、チュパ、チュパ・・・と、いつも聞いてるフェラの音が聞こえてきた。

「あ~上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」

正志さんはこっちにわざと聞こえるように言っていたと思う。

「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」
志穂さんはそう言いながら僕のモノを手で触っている。

「もう入れていい?生でいいよね?」

正志さんの声が聞こえた。
優の聞いたことない声が聞こえてきた。

「あぁぁぁん、すごいよっ」

志穂さんが「あ~あ、入れられちゃったね」。

僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。
すごい光景だった。
ベッドを真横から見る形と言えば分かるだろうか。
ベッドの上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。

僕の知らない優だった。

「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」

優は正志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。
パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。

正志さんはバックで突き出した。
そのまま優の両手を掴んでまた突いた。
優はホントに気持ちよさそうだった。

「優ちゃん上になったことある?」

優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。

「はぁぁん、やっぱり大きいよ」

正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動かしている。
優は「イヤそんなこと聞かないで」。

正志さんが優を大きく上下に出し入れする。

「優ちゃんどっち?どっちが大きいの?」
「もういやぁ、こっち、正志さんのが大きいっ」

僕は愕然として優の部屋から離れた。
その後も優の喘ぎ声は止まなかった。

「あ~大きいよぉ、おかしくなっちゃう」

たぶん正常位でラストを迎えたと思う。
パンっパンっパンっという音がすごく生々しかった。

その後、自分もたまらず志穂さんの体を味わった。
アソコの具合は正直優の方が良かったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。
初めて騎乗位でイった、というかイカされた。
とにかくおれも楽しんだ。

正志さんと優はおれが志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。
すぐ戻ってくるだろうと思ったけど時間にして2時間は戻って来なかった。
その間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。
途切れると楽しそうな声が聞こえて来て、しばらくするとまた喘ぎ声。
たぶん3~4回はしたんじゃないだろうか。

結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。
僕も志穂さん相手にたくさんした。
・・・けど優はもっといっぱいしたはずだ。

僕が眠りに入る前、シーンとした中でも優の「チュパっ、チュパっ」というフェラをしている音が聞こえてきた。

志穂さんのことはすごく良かったが、優のあの姿が忘れられない。

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