萌え体験談

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騎乗位

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と3

加奈子は、達也さんと対面座位で繋がったまま、腰を振り続けて言う。
「加奈子ちゃん、ダ、ダメだって、イッたばかりだから、あぁ、ストップ、うぅっ!」
達也さんは、腰が引けて逃げようとしている感じだ。イッたばかりで刺激を続けられて、くすぐったくてたまらないのだと思う。

『あらら。くすぐったそうね』
美和さんが、私の上で腰を振りながら言う。美和さんは、私のペニスが奥に当るのが本当に気持ちいいみたいで、奥にこすりつけるような感じで腰を前後に振る。上下ではなく、前後に動く騎乗位は初めて経験したが、圧迫感のある独特の気持ちよさがある。

加奈子は、達也さんがそんな風にうめいても、かまわず腰を振り続ける。
『美和さんも、二回目してますよ。負けないように頑張りましょうよ!』
加奈子はそんなことまで言う。
「うぅ、あぁ、美和……」
達也さんは、私の上で腰を振る美和さんを見ながら、泣きそうな顔になっている。すると、いきなり加奈子が達也さんにキスをした。対面座位でキスをしながら腰を振る加奈子……。私は、興奮もしているが、嫉妬と泣きたいような焦燥感に襲われていた。

『ふふ。固くなってきた? 孝志君、加奈子ちゃんが他の男とキスするの、気に入ったみたいね』
美和さんは、意地悪っぽく言う。

「美和さんは、達也さんが加奈子とキスするの、イヤじゃないんですか?」
私は、逆に聞いてみた。
『イヤよ。でも、嫉妬して、ドキドキしちゃうのは確かよ』
美和さんはそんなことを言う。女性でも、寝取られ性癖というのはあるのだろうか?
美和さんは、騎乗位のまま私の胸に倒れ込んでくる。そして、キスをした。美和さんは、唇を密着させて熱烈なキスをして来る。私がチラッと加奈子の方を見ると、同じように達也さんもこっちを見ていた。達也さんは、私に濃厚なキスをする美和さんを見て、悲しそうな顔になっている。私も、加奈子が達也さんに自分から激しいキスをするのを見て、同じような顔になっていると思った。

達也さんも私も、お互いに下になって責められている。なんというか、情けないような気もする。加奈子も美和さんも、濃厚なキスをしながら腰を振り続けている。AVなんかでは、騎乗位は普通のプレイだけど、実際の家庭のセックスで、こんな風に嫁が上になって腰を振るのは、あまりないのではないかと思う。
目の前で、自分の嫁が他の男の上で腰を振る姿……。つい数日前までは、妄想すらしたことがないような光景だ。

私は、加奈子が腰を振りながらキスをする姿を見て、胸が苦しくなっているのに、もうイキそうなほど興奮してしまっていた。
『孝志君、イキそう? 私もイキそう……。一緒に、うぅあっ?』
美和さんは、とろけた顔で言ってくる。
「中に出します。美和さんの子宮に注ぎ込みます」
私は、達也さんと加奈子に聞こえるように言った。加奈子が中に出されてしまった事への対抗心からだ。さっき、加奈子は自ら腰を振って達也さんの中出しを促した。美和さんが、私へ中出しを催促した事への当てつけのような気持ちだったと思う。

『美和、ダメだよ……』
達也さんは、すでに加奈子に中出ししたくせに、そんなことを言う。
「達也さんの、カチカチになってきた? すっごく興奮してますね』

加奈子は、達也さんをいじめるような口調で言う。

私は、加奈子のそんな姿を見ながら、もう限界だった。
「美和さん、イクっ! 中に出します!」
と、うめくように言うと、
『イクっ! あなたぁっ! イッちゃぅっ! あなたのじゃ届かない子宮に、直接注がれちゃうぅっ!』
美和さんは、興奮して我を忘れたように叫びながら、ガクガクッと腰を震わせた。そして私は、思いきり美和さんの中に射精してしまった。

「あぁ、美和……ダメだよ……」
情けない声をあげる達也さん。

『あなた、子宮に直接かけられちゃったわ。ふふ。熱くて火傷しそう?』
美和さんは、私に中出しを受けながら、そんなことを言う。
「美和……。気持ち良かったの?」
達也さんが弱々しく聞く。加奈子は、何とも言えない挑発的な顔で私を見ながら腰を振っている。

『うん。気持ち良かったわ。あなたのじゃ届かない奥に、届いてるからね?』
美和さんがそんなことを言った途端、
「あぁっ、美和、うっ!」
と、達也さんはうめきながら射精をしてしまったようだ。
『あぁん? 孝志さん、また中に出されちゃったよぉ?』
加奈子は、気持ちよさそうに声を震わせながら言う。女性は、中に出されると気持ち良いものなのだろうか?

しばらく、達也さんも私もグッタリとしていた。先に女性陣が動く。美和さんは立ち上がり達也さんの方に、加奈子は私の方に近づいてくる。

加奈子は私の目の前に来ると、
『ゴメンね。中に出されちゃった。2回も出されちゃったから、あふれてきてるの……』
加奈子は、謝ってはいるが、反省している様子はない。それどころか、挑発的な目になっているように感じる。
そして私は加奈子のあそこを見た。加奈子のあそこからは、白いモノがあふれている。太ももまで垂れ流れて、膝の少し上辺りまで流れ出ている。

自分の嫁が、他の男の精液を垂れ流しながら目の前にいる。私は、頭が変になりそうだった。加奈子の後ろに、達也さんたちが見える。美和さんは、加奈子以上に達也さんをいじめている。自分であそこを拡げて、私の精液をダラッと垂らしている。そしてそれを、達也さんに手の平で受けさせている。
「こんなに……。ダメだよ、美和……。出来ちゃったら……」
達也さんは、手の平で精液を受け止めながら、泣きそうな声で言う。男前で大人の男性という感じなのに、情けない姿になっている。

「加奈子、今日は平気な日だったの?」
私も心配になり、加奈子に聞いた。
『平気もなにも、ピル飲んでるじゃん』
笑いながら答える加奈子。
「えっ!? そうなの?」
私は驚いて聞く。
『いつも飲んでるでしょ? 孝志さんも見てるじゃん』
「えっ? あれって、ピルなの? 生理を軽くするための薬って言ってなかった?」
『うん。だから、そのための低用量ピルじゃん』
「あぁ、そうなんだ……」
『ホント、孝志さんって無関心だよね』
嫁は、イタズラっぽく笑う。私は、ホッとしながらも、それでも加奈子が生ハメをして中出しされたのは変わらないなと思っていた。粘膜に直接触れ合う……。それは、夫としては容認出来ない裏切り行為だ。それを、2度もしてしまった加奈子。でも、どうしてだかわからないが、そんな加奈子がたまらなく愛おしいと思ってしまう。他の男の手で汚されて、嫁の価値を再認識するのかもしれない。

そして、疲れ切った私達は、そのまま眠りについた。真夜中、私はふと目が覚めた。横を見ると、加奈子がいなかった。慌てて起き上がろうとしたが、
『ダメです。声出ちゃうから、私が動きます?』
と、控えめなボリュームの嫁の声が聞こえてきた。私は、ドキッとして立ち上がろうとしたが、なぜか動けなかった。それどころか、音を立てないように気をつけていた。

『ん、太いですぅ、ホント、拡がって、あぁ、んっ! ん、ふぅ?』
「我慢出来なくなっちゃったの?」
『はい。孝志さん寝ちゃうし、うずいて眠れないから……』
「加奈子ちゃんはエッチだね」
『静かにしないと、起きちゃいますよ』
「平気だよ。美和は地震が来ても起きないくらいだから」
『孝志さんとおんなじだ』
笑いながら言う加奈子。

私は、確かにいつもは寝ると起きない。でも、なぜか目が覚めてしまった。虫の知らせのようなものだろうか?

「気持ちいい?」
『はい。太いと、気持ちいいところにゴリゴリこすれるよぉ?』
「キスしてもいいい?」
『……ダメです』
「どうして?」
『孝志さんが見てないから』
「見てないとダメなの?」
『だって、浮気してるみたいになっちゃうから』
「え? キスしなきゃ浮気じゃないの?」
『それは……』
「同じだって」
『あっ、だめっ、んっ! だめっ! んっっ、んーーっ!』
そして、加奈子のうめき声しかしなくなってしまった。

私は、すぐ横の部屋で、加奈子が内緒でセックスをしていると思うと、嫉妬で胸が潰れそうだった。でも、私は気がつくと股間をまさぐっていた。そして、我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『ダメぇ、キスはダメ……です……んっ、くふぅ?』
「キスすると、凄く締まるよ。感じてるんでしょ」
『ち、違います、うぅっ! ダ、ダメぇ、んっ! んーーっ!』
微妙に伝わってくる振動と、加奈子のうめき声。
「加奈子ちゃん、もう出そう……」
『も、もう少し……。頑張って下さい。私も、もう少しでイクからぁ』
加奈子は、そんなことを言う。私への罪悪感はもう消えたみたいだ。

『んっ、んふぅ? あ、あぁっ! ダメぇ、声出ちゃう……声出ちゃうからぁ、キスしてぇ?』
加奈子は、さっきまで言ってたことと、逆のことを言い始めた。そしてまた加奈子のうめき声だけが響く。

「ダメだ、イクっ、出そう」
『私もイクっ、イッちゃう?』
「どこに出せばいい?」
苦しげな達也さんの声。
『な、中にっ! ピル飲んでるからぁ! ぅっ! イクっ! イクっ!』
「あぁ、出すよっ! イクっ! うぅーっ!」
『あぁっ!! イクっ! 熱いぃ……。うぅあぁ、イクぅ……』
私は、中出しされた加奈子に興奮しすぎて、イッてしまった。嫁の浮気を聞きながら、オナニーで果てた私……。罪悪感で苦しくなってしまった。ティッシュで精液を処理していると、
『達也さんも、まだまだ若いですね。まだカチカチ』
と、からかうように言う加奈子。
「だって、加奈子ちゃんのが凄く締まるから」
『へへ。褒められちゃった。綺麗にしてあげる』
嬉しそうに言う嫁。
「あ、イイよ、そんなの……。あぁ、凄い……」
『ふふ。まだ出来そうですね』
「まだ出来るよ。しちゃう?」
『ダメです。これ以上したら、緩くなっちゃいます』
イタズラっぽくいう加奈子。
「そんなことないって」
『ダメぇ?。また明日?』
「了解」
達也さんも、何となく楽しそうだ。そして、忍び足で加奈子が戻ってきた。私は、寝たふりを続ける。加奈子は疲れたのか、すぐに寝息を立て始めた……。

そして次の朝も、昨日と同じように子供達を起こしにいき、ワイワイとみんなで朝食を食べた。もう、子供達も私達も、すっかりと打ち解けていた。昔からの友人みたいだ。

そしてこの日は、プールに行くことにした。ホテルに、波の出る大きなプールがある。真冬に、ビーチ気分が味わえるのがウリのプールだ。
そして子供達は勝手に盛り上がり、私達はプールサイドのリクライニングチェアに寝そべっていた。

美和さんは、やはり身体に自信があるようで、面積の小さめのビキニの水着だ。加奈子は、普通のサイズのビキニに、パレオを巻いている。抜けるように白い肌と、水着のコントラストがまぶしい。

そんな二人なので、けっこう視線を集めているような感じだった。家族連れのパパさんや、若い男の子だけ3人のグループ、そして、監視員の男性の視線も集めているような感じがした。

自分の嫁が、視姦されている……。今の私には、それは興奮する材料だ。寝取られることの興奮を知ってしまった私は、もっと嫁のことを見て欲しいと願うほどだった。

そして、しばらく雑談をしながらすごしていたが、美和さんがうつぶせのまま寝てしまった。私は、このタイミングでトイレに立つ。子供達が楽しそうに遊んでいるのを横目に見ながら、トイレに行って用を足し、リクライニングチェアに戻ると、達也さんと加奈子がいなくなっていた。美和さんは寝たままなので、何か飲み物でも買いに行ったのかな? くらいにしか思わなかった。

そして、リクライニングチェアに寝転がり、ボーッとしていると、いつの間にか寝てしまった。ハッっと目が覚めると、20?30分くらいは経っていたと思う。周りを見ると、まだ美和さんは寝ていて、二人は帰ってきていなかった。少し不安になって周りを見ると、二人が入り口から歩いてくるのが見えた。外に出ていたのかな? と、不安に思う私。

『ゴメンね。部屋にこれ取りに行ってたの。達也さんは付き添いだよ』
と、スマホを見せながら言う加奈子。私は納得しながらも、無性にドキドキしていた。

すると、美和さんが起きたようで、
『ちょっと泳ごうよ! あなた、おいで』
と言って、達也さんの手を引っ張ってプールに向かう。美和さんは、楽しそうにプールに入っていく。

加奈子と二人きりになると、加奈子がスマホを見せてきた。
『これ見て』
うわずった声で言う加奈子。私は、画面を見て言葉を失った。音声は無しになっているが、画面の中では、加奈子が騎乗位で腰を振っていた。AVなんかでよくあるような、手持ちアングルのハメ撮り……。

加奈子は、スマホのレンズを見つめながら、腰を振っている。とろけた顔で、水着を着たまま……。
『ゴメンね。我慢出来なくなっちゃった? でも、内緒はダメかなぁって思って』
と、笑顔で言う加奈子。加奈子も、昨日のスワッピングでたがが外れてしまったようだ。

いま目の前にいる加奈子と、同じ水着を着た加奈子が、画面の中で腰を振る。水着を脱ぐこともなく、着たままで時間に追われるようなセックスをする加奈子……。

『急がなきゃって思うと、ビックリするくらい感じちゃったよ』
加奈子は、上気した顔でそんなことを伝えてくる。
「な、中で出したの?」
『うん。達也さんも興奮してて、すぐイッちゃったんだよ。外に出してもらう余裕もないくらいにね』
そう言って、加奈子はパレオをめくる。すると、ビキニのボトムに、シミが浮き出ていた。
『漏れて来ちゃってるの』
恥ずかしそうに言う加奈子。私は、息苦しいほどの嫉妬を感じていた。

「そんなのダメだよ。浮気だよ」
私は、そう言うのがやっとだった。
『どうして? 私が達也さんとセックスしてるのに、止めずにオナニーしてたじゃん』
嫁は、小悪魔そのものの顔で言う。私は、バレていたという恥ずかしさで、耳まで熱を持つのを感じていた。
なにも言えずに顔を赤くする私に、
『プール入ろうよ! これ、濡らさないとバレバレでしょ?』
そう言って、私の手を握り、プールに向かって歩き始める加奈子。そして、加奈子は無邪気にプールで遊び始めた。

すぐに達也さんと美和さんも合流してきて、しまいには子供達も合流して賑やかにボールで遊んだりした。無邪気にボールを追う加奈子。でも、胎内に他の男の子種がうようよと泳いでいると思うと、複雑な気持ちになる。
息子達に笑顔で話しかけ、一緒にボールを追っている加奈子を見ながら、私は一人興奮していた……。

そして昼食を食べ、子供達は元気に遊び続けた。私と加奈子はリクライニングチェアに座り、達也さんは一旦部屋に戻っていった。美和さんは、子供達を遠巻きに眺めながら、一人でプールに入って波に揺られていた。

私は、さっきの動画の事を思い出しながら、寝てしまった加奈子を眺めていた。抜けるように白い肌、そして、可愛らしい寝顔。でも、いま嫁の子宮の中には、達也さんの子宮が泳いでいて、卵管まで満たされている……。そう思うと、激しい嫉妬と、激しい興奮を覚えてしまう。

しばらく、そんなどうしようもない妄想に浸かっていたが、ふと美和さんの方を見ると、若い男性3人と楽しそうに話をしていた。遠いので何を話しているのかわからないが、にこやかに話をしている。私は、なぜかドキドキしてしまった。

しばらく美和さんは談笑していたが、そのうちこっちに戻ってきた。少しすると、達也さんも戻ってきて、時間も時間になったので、プールから上がり、部屋に集まってお茶の時間になった。そして、夕方また一緒に食事に行き、同じように達也さんたちの部屋で飲む流れになった。

私は、もちろんまたスワッピングになるんだろうなと期待していた。寝取られる興奮と、美和さんとするセックスの快感……。飲みながらも、そのことばっかり考えてしまった。

『加奈子ちゃん、今日はお客さん来るわよ』
美和さんが、加奈子にビールを注ぎながら言う。
『え? 誰ですか?』
不思議そうに聞く加奈子さん。

『後のお楽しみよ。ねぇ、あなた』
美和さんは、ニヤニヤしながら達也さんに言う。
「う、うん。そうだね」
と、歯切れの悪い達也さん。

すると、ドアがノックされた。
『もう来たんだ』
嬉しそうに立ち上がる美和さん。達也さんは、戸惑ったような、何とも言えない表情をしている。

「おじゃましま?す」
「こんばんは?」
「どうもです?」
すると、3人の若い男の子達が入ってきた。さっきプールで美和さんと談笑していた男の子達だ。ラフでチャラい感じの格好をした3人は、緊張も遠慮もなく、リビングに入ってきてソファに座る。

驚く加奈子と私に、
『さっきプールで、ナンパされちゃったんだ』
と、美和さんは楽しそうに言う。男の子達は、思い思いに加奈子に自己紹介をする。
「色白いっすね」
「マジで可愛い!」
「女の可愛いって当てにならないけど、マジだったはw」
軽?い感じで好き勝手に話す男の子達。

私にも、軽い感じで挨拶だけはしてきた。達也さんも戸惑っているかな? と思ったが、達也さんは妙に期待したような顔で見ていた。
挨拶の内容をまとめると、男の子達は大学生で、冬休みのバイトで、近くのスキー場に住み込みで働いているそうだ。今日は休みで、泳ぎに来ていたらしい。
ガッチリした体型の彼が悠斗君。短髪で精悍な感じだ。
眼鏡をかけているのが、拓也君。細くてきゃしゃな感じだが、ゾクッとするほどのイケメンだ。
もう一人は、背が低くて人なつっこい感じの男の子で、まさる君。人畜無害な感じだ。
そして、3人ともチャラい感じの雰囲気だ。

すると、拓也君がいきなり美和さんにキスをし始めた。美和さんは驚くこともなく、待ってましたという感じで彼に抱きつき、舌を絡めるキスをする。

二番でも良いと言って結婚した嫁と5

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。
ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。
必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。

そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。

幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。


そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。
でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。


目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、
『あっくん、気持ち良いよぉ……ねぇ、キスして……』
と、とろけた声で言う。

黒いレースの透けたビスチェを身にまとい、ポルノ女優みたいな麻衣が、甘えた声でねだってくる。
そして、僕がたまらずキスをすると、麻衣の舌が僕の口の中を自在に踊り始める。それだけではなく、レースの手袋をしたセクシーな麻衣の指が、僕の乳首を触り始める。レースの感触が、驚くほどの快感を生む。

そして、僕の口の中をかき混ぜ、指で乳首を弄んでいた麻衣が、眉間にしわを寄せて苦しげにも見える顔になる。
『ンあっ! あっ! あっくん、イッちゃうぅっ! イク、イクね? い、いい? イクっ! あっくん、イッちゃうッ!!』


僕にしがみつくようにして、そんな風に叫ぶ麻衣。

「ほら、あっくんの前で、アナルでイケw」
拓先輩が、麻衣のお尻をパチンと叩いた。


ベッドに座る僕の前で、バックでアナルセックスをする麻衣と先輩。麻衣は、先輩にアナルをガンガン突かれながら、僕に抱きつき、泣きそうな顔でイク寸前だ。でも、僕の乳首への愛撫は続けたままだ。

『あっくん、ごめん、なさ、ぃぃ……お尻でイっちゃいますぅ! 拓ちゃんのおチンポで、アナルイキしますぅっ!! ううぅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!! イッグゥッッ!!!』
麻衣は、はしたない事を口走りながら、獣じみた声をあげてイッた。麻衣は、少なくとも僕が知る限り、控えめなあえぎ声しかあげない女の子だった。
それが、最近始まった奇妙な同居生活で、アリーさんのあえぎ方の影響を受けている感じがする。

夫の僕の目の前で、アナルでイク嫁の麻衣。
とろけて、少しボーッとした感じの麻衣だったが、僕の視線を感じて、
『ご、ごめんね、イッちゃった? あっくんも、イカせてあげるね?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてきた。

『ふふw やっぱり大っきいねw 素敵?』
僕の限界まで勃起したペニスに、頬ずりしたり、舌で舐めたりしながらエロい事を言う麻衣。

でも、その言葉は僕にではなく、拓先輩に対して向けられているものだ……。
実際に、麻衣のその言葉に激しく反応して、先輩がふたたび腰を振り始めた。さっきよりも激しく、ムキになっているような感じだ。

『うあぁっ!! あ、あっ! すごいぃ、ぃっ!! 激しいよぉっ!! 拓ちゃん、嫉妬してるの? あっくんのデカチンに、嫉妬してるのw?』
とろけた顔で、挑発的な事を言う麻衣。

僕は、麻衣のこんな淫蕩な顔を知らなかった。拓先輩と、大学時代にセックスしまくっていたのは知っているが、内容までは知らない。
イヤらしい言葉を言ったり、こんなエッチな下着を身につけたりしていたのだろうか? そして、挑発的な事を言って、激しく奮い立たせるような事をしていたのだろうか?


「あぁ、麻衣、愛してるよ……」
うめくように先輩が言う。その言葉を聞き、麻衣も嬉しそうに、
『愛してる? もっとイカせて?』
と先輩に振り返りながら言った。そして、バックのままアナルを鬼突きしていた先輩が、振り返った麻衣にキスをしようとすると、麻衣は急に僕に向き直り、キスをしてきた。少し角度を付けて、先輩にキスしているところを見せつけるようにキスする麻衣。

先輩は、悲しそうな顔になり、さらに腰をガンガン振り始めた。


すると、さっき僕にイカされ続けて、気を失うようにグッタリしていたアリーさんが、先輩にキスをした。
『愛してるって? 誰の事?』
イライラッとした感じで言うアリーさん。
「も、もちろん、お前の事だよ。アリー、愛してるよ!」
緊張しながら言う先輩。

すると、
『私の事じゃないの? 寂しいなぁ……』
と、大げさに悲しいそぶりをしながら、麻衣が言う。

「い、いや、もちろん麻衣の事も??イタタたっ!! ご、ごめん!」
先輩が言いかけて、アリーさんに乳首を思いきりつねられて叫ぶ。アリーさんは、容赦ない強さで、先輩の乳首を思いきりつねっているのがわかる。

『ふ?ん、そうなんだ。アツシ、愛してるよ。入れて、ダーリン?』
アリーさんは、チラチラ先輩の顔を見ながら、僕に近寄る。そして、対面座位で躊躇なく生挿入した。

『おぉおっぅっ! 奥、潰れてるぅ! Ohh!!  ジーザス……拓のじゃ届かないところ、潰れてるぅッ! 気持ちイイッ! Ohhhアッ! Ah! あっンッ? ファックミィィーー!!』
この体位だと、恐ろしく締まるアリーさんの膣。さっきから、麻衣と先輩の濃厚なアナルセックスを見せつけられ、乳首責めまでされているので、もうイキそうな感じになってきてしまった……。


『き、気持ち良いの? アリーさんの中、気持ち良いの?』
先輩にアナルを突かれながら、とろけきった顔で聞いてくる麻衣。全裸のアリーさんに対して、セクシーなランジェリー姿の麻衣。
麻衣は、アリーさんの巨乳が羨ましくて仕方ないようだ。その真っ白なお餅みたいな柔らない巨乳は、今僕の胸に押し当てられて複雑に変形している。

「気持ちいい……」
僕は、絞り出すようにそう言った。
すると、アリーさんがウネウネと複雑に腰を振りながら、
『一番でしょ? 私のヴァギナァがナンバーワンでしょ?』
と、刺すような目で言ってくる。

麻衣は、なにも言わず潤んだ目で僕を見つめる。 

天国のような二択だと思った。

「ど、どっちもナンバーワンです……」
僕は、どちらか決めきれずに小声で言うと、
『ハァッ!?』
『えぇっ!?』
と、二人に非難の目で見られた。

すると、アリーさんが対面座位のままキスをしてきた。舌が無造作に差し込まれ、かき混ぜてくる。舌に筋肉とかあるのかわからないが、アリーさんの舌は力強い。麻衣と比べて、ぐぐぐっっ! っと、圧力を感じる力強さがある。

『私はアツシが一番! このディック、今までで最高? このおチンポのためなら、なんでもしちゃう?』
そんな事を言いながら、アリーさんが腰をガンガン振り続ける。そして、拓先輩に見せつけるようにキスをする。

「あぁ、アリー……」
拓先輩は麻衣のアナルに入れたまま、うめくようにアリーさんの名前を呼ぶ。その顔には、悲しそうな影が差しているが、興奮状態にある事も見て取れる。

先輩は、かなり重度の寝取られ性癖をわずらっているらしい。それは、治るどころか進行性の、不治の病のようだ。

僕は最近、その病にかかりつつある事を自覚している。麻衣が、僕が入れる事を許されないアナルに、拓先輩のものを受け入れて、獣のような声をあげている姿を見て、嫉妬や焦燥感に興奮が混じる事を感じていた。


そして、生で繋がり、濃厚なキスを続ける僕とアリーさんを見て、先輩は限界が来たようだ。
「あぁ、イクっ! 麻衣、出すぞっ!」
先輩の切羽詰まった声に、
『イッてっ! 拓ちゃんのせ?し、いっぱい注いでッ!! ウウおぉおっっ!! ンホォッ!! アナルイグぅっ!! おお゛お゛お゛ぉっっ!!』
イキそうになる二人を見て、アリーさんが動いた。僕から離れると、拓先輩を押しのけるようにして麻衣から引き離し、麻衣のアナルに入っていた湯気が立ちそうなペニスを口に含んだ。

「アッ! アリー! イクっ!!」
先輩は、驚きながらもアリーさんの口の中に射精したようだ。
『ダメぇ、取っちゃダメぇっ!!』
麻衣は、泣きそうな声でアリーさんにいう。僕に尻を向けてアリーさんに体を向けているので、ビスチェからアナルやアソコが丸見えだ。ポッカリ穴が空いてヒクヒクしているアナル。そしてアソコからは、透明の液体が流れ出ている。濡れすぎてあふれた蜜が、麻衣の興奮を物語っている。


アリーさんは麻衣の方に顔を向けると、ドヤ顔で口を開けた。その口の中は、白い湖みたいになっていた。
『ダメぇ……横取りなんて、ズルイよぉ!』
麻衣は、夫の僕が同じ空間にいる事など忘れたように、他の男の精子を欲する。

アリーさんは目で笑いながら、口を閉じて飲み込もうとした。
その様子を、拓先輩は嬉しそうに眺めている。

すると、いきなり麻衣がアリーさんにキスをした。それも、ソフトなキスではなく、いきなり舌を絡めるというか、舌を差し込むようなキスだ。アリーさんは、目を大きく見開いて驚き、そして麻衣から離れようとする。

でも、麻衣が抱きしめるようにしてキスを続ける。目の前で始まった、いきなりのレズプレイに、僕も先輩も固まったように動けない。

そして、しばらくして麻衣が離れると、
『ど、泥棒! ダメ! Fuck!』
と、アリーさんが汚い言葉を言いながら、麻衣にキスをした。今度は、麻衣が逃げようとする。

でも、アリーさんが逃がさないようにして、キスを続ける。
時折離れては、
『ダメっ!』
『私の!』
などと言いながら、先輩の精液を取り合う二人。口の周りは先輩の精液でベタベタになっている。

でも、しばらくそれをしていると、二人とも発情してしまったようで、取り合うのではなく、シェアするようなキスを始めた。
舌を突き出したアリーさん。その舌は、先輩の精液がたっぷりと付着している。
それに、いやらしく舌を絡めにいく麻衣。麻衣が舌で舐め取るようにすると、アリーさんの舌から拓先輩の精液が消える。

麻衣がアリーさんの口の上に顔を持っていき、口の中の精液を垂らし始める。アリーさんは、エサを待つ鯉のように口を開けてそれを待つ。
その口の中に、ツゥーっと白い精液が糸を引きながら入っていく。アリーさんは、一滴もこぼさずにそれを口の中に収めると、口を閉じたまま良い笑顔をした。

すると麻衣が、低い位置に入れ替わり、上を向いて口を開けた。アリーさんは、さっきとは逆に麻衣の口の中に精液を垂らしていく。

二人の唾液もプラスオンされて、かなりかさが増えた液体を、お互いの口に行ったり来たりさせながら、時折濃厚にキスをする二人。

僕はもう限界だった。こちらを向いている麻衣のアナルに、いきり立ったペニスを挿入しようとした。
だらしなく半開きになっているアナルは、カンタンに押し込めそうな感じだ。だけど、麻衣は体をよじってそれを避け、
『ダメだよw そこは拓ちゃん専用なんだからね?』
と、イタズラっぽく言った。
そして、
『まだ飲んじゃダメだよぉ?』
と言いながら、アリーさんにまたキスをした。そして、お尻を拓先輩に向ける。
先輩は、もう我慢できないという感じで、慌ただしく麻衣のアナルにペニスを突き立てた。
『んンッ?』
アリーさんとキスをしたまま、くぐもったあえぎ声を漏らす麻衣。精子を取り合うキスを見せつけられて、僕は気持ち悪いと思うと同時に、先輩が羨ましいとも思っていた。

そして何よりも、麻衣のアナルに入れる事を許されている先輩……羨ましくて涙が出そうだ。僕は、麻衣の僕への愛を少しも疑っていない。先輩の事を忘れられずにいて、今でも先輩の事を愛しているというのも間違いないと思うが、僕の事を愛しているという気持ちも、それと同じくらい大きいと思っている。

それなのに、先輩には許している事を、僕に許してくれないのはなぜだろう? 嫉妬で狂いそうになりながらも、痛いくらいに勃起している自分に驚く……。


すると、アリーさんが僕にお尻を向けてくれた。そして、フリフリと真っ白で柔らかそうなお尻を振ってくれた。
僕は、地獄で仏のような気持ちで、アリーさんのアナルに生で突き立てた。アリーさんは、セックスが始まる前にワセリンを塗り込んでいるので、すんなりと直腸の中に押し入っていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛っっ!!』
麻衣とキスしながら、大きくうめくアリーさん。

もう4人が同じ空間でセックスをするのにも、すっかりと慣れてしまっていた感じだったが、アリーさんと麻衣がキスをするなんていうのは初めてだったので、いつもに増して興奮してしまった。


夫婦でパートナーを交換して、それぞれが違う相手とアナルセックスをする。そして妻同士がアナルを突かれながら、精液を奪い合うようにキスをしている光景。
先輩と再会する前には、想像もしていなかった世界だ。

僕は、この異常すぎる状況にもう限界だった。
「あぁっ! イクよっ! 出るッ!!」
そう叫ぶように言うと、
『Yesっっ!! カミンッ!! I'mカミン!! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんが、歯を食いしばるような顔で叫んだ。そしてアリーさんの直腸の中深くに射精しようとしたら、麻衣が動いてアリーさんを押しのけた。そして、アリーさんの直腸に生で入っていた僕のペニスを、躊躇なくその可愛い口にくわえた。

麻衣の口中にたっぷりと射精しながら、僕は涙が出そうなほど嬉しかった。麻衣が、僕にまだ執着してくれている。そう思うと、嬉しくて仕方ない。

『一人占めはダメ!』
アリーさんが、流ちょうな日本語で言いながら麻衣にキスをした。そして今度は、僕の精液を奪い合うようにキスを始めた二人。
それを見て先輩は、
「アリー……麻衣……」
と、うめくように言った。

僕は、イッた虚脱感でへたり込みながら、二人の舌が白い液体と共に絡み合うのを見ていた。


そしてしばらくして、すっかりと僕の精液を飲み干すと、
『お待たせw 拓ちゃん、今度はこっちに?』
麻衣が発情したメスの顔で先輩に言う。
そして、先輩のギンギンに勃起したペニスに、腰を降ろしてく。

麻衣が、先輩の生ペニスを躊躇なく膣内に収めると、
『うぅあっンッ? 当たってるよぉ? 拓ちゃんの、私の気持ち良いところに当たってる? やっぱりコレが良い?』
スケスケのセクシーなランジェリーを身につけたまま、麻衣が生で先輩に繋がり、僕のモノと比べるような事を言う。

だけど、比較されてさげすむような事を言われて、こんなにも興奮してしまう僕は、何か歯車が狂ってしまったのかも知れない。

『麻衣ちゃん、生で平気?』
アリーさんが、嫉妬心をチラチラ見せながら、表面上は心配そうに聞く。アリーさんは、麻衣が妊娠してしまう事が心配なのではないと思う。単に、拓先輩と生で繋がる麻衣に嫉妬しているのだと思う。アリーさんは、自分は奔放な貞操観念しか持っていないくせに、嫉妬深い。アメリカ女性の特徴なのかも知れないが、嫉妬心を隠そうともしない。


『今日はへ?きな日ですw それに、生の方が気持ち良いから、あ、アッ! 拓ちゃん、激しいよぉっ! んっ! アッ!! あっっ! 気持ち良い? 私のオマンコ、一番!?』
麻衣は、アリーさんを挑発するような事を聞く。
「あぁ、麻衣、気持ち良いよ……凄く……」
先輩は、返答に困りながらもそう言う。僕は、目の前で自分の愛妻が、”生挿入の方が気持ち良い”と言いながら、他の男の上で腰を振る姿を見て、息も出来ないくらいに興奮していた。

『一番? 一番気持ち良い?』
麻衣は、しつこく食い下がる。
「うぅ……麻衣は? 麻衣はどうなの?」
先輩が、逃げるようにそう聞く。
『一番だよぉっ! 拓ちゃんのおチンポ、麻衣の一番気持ち良いところに当たるから! 一番気持ち良いっ!!』
麻衣は、僕がすぐ横にいるのにそう絶叫した。

「お、俺も一番! 麻衣が一番気持ち良いっ!」
先輩がそう言うと、アリーさんが先輩にキスをした。それは、荒々しく犯すようなキスで、
『私でしょ!? 一番は私でしょ!? ほら、気持ち良くなって! 私で気持ち良くなって!!』
アリーさんはキレ気味にそう言うと、キスをしながら先輩の乳首を指で責め始める。そしてそれだけではなく、手を伸ばして先輩のアナルに指を差し込んだ。

「ううっっーー!」
先輩は、キスで口をふさがれながらうめく。


麻衣に騎乗位で腰をガンガン振られ、アリーさんには唇と乳首とアナルを責められている先輩。天国だと思う。
僕もこういう風に責められる事が多いが、本当に気持ち良くておかしくなりそうになる。アリーさんのアナル責めは、本当に的確に気持ち良いところを責めてくる。前立腺の快感は、知るまでは信じていなかった。気持ち良いわけがないと思っていた。それが今は、アリーさんの指が待ち遠しいとさえ思うようになってしまった。


『あぁんっ? 拓ちゃんの固くなったよぉ。お尻に指入れられて、興奮してるの?w』
麻衣が発情した顔で言う。そして、バチンバチンと肉を打つ音を響かせながら、腰を上下にする。

その、愛する嫁の発情しきった顔と、激しい騎乗位に興奮しすぎた僕は、アリーさんの後ろに回り込み、パイパンの美しいアソコに挿入した。ウネウネと、絡みついてくるアリーさんの生ヒダに、腰が抜けそうになる。
でも、単純な膣の締まりは、麻衣の方が強いと思う。小柄ということもあるのか、麻衣のアソコは狭いしキツい。アリーさんは、大柄なのでアソコも緩めなのだと思う。でも、僕の大きなペニスには、ベストマッチに思える。

麻衣とのセックスは、どうしても遠慮が生まれる。見るからにキツキツで、すぐに奥に当たってしまうので、壊れないか? 痛くないか? そう思ってしまう。


アリーさんのアソコは、思いきりガンガン責めても平気な感じなので、正直に言うと、僕はアリーさんとのセックスの方が気持ち良いと思ってしまっている。
夫婦そろって、そんな風に思っている僕ら……パートナーを間違えたのかな? と思う事もある。でも、体の相性はともかく、愛しているのは麻衣だ。麻衣もそうだと信じたい……。


そして、他の男の上で腰を振る麻衣の横で、アリーさんに生挿入をした僕。先輩がすぐ横にいて、背徳感も凄いモノがある。

『アリーさん、生で大丈夫?』
麻衣が聞く。麻衣も、嫉妬しているのが丸わかりで、僕は嬉しくなる。最近の麻衣は、アリーさんの影響をかなり受けていて、嫉妬を隠さなくなったし、愛情表現も豊かになった。

『もちろんw アツシなら、いつでもヘーキw ウゥッ! エニタイム、○○○! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんは、英語で何か叫ぶが、半分も聞き取れない。いつでも中に出して良いと言っているのだと思うが、本当に平気なのか心配になる。

「アリー……今はピル飲んでないだろ?」
先輩が心配そうに言う。
『飲んでないよw 一昨日排卵日だから、ヤバい日かもw』
アリーさんは、イタズラっぽく言う。
「あぁ、そんな……」
先輩が、弱気な声でうめく。

『んんぉっ! 拓ちゃんの、もっと大っきくなったw 変態w ンッ! ンホォッ! あぁっ! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!! イクっ! イクっ! あっくん、イッちゃうッ! イッて良いっ?』
先輩の上で、腰を高速で前後にグラインドさせながら、麻衣が僕に許可を求める。麻衣は、アリーさんの影響で、騎乗位が本当に上手くなった。上下に動かすだけではなく、高速でこすりつけるように前後に動かす。
自分の嫁がそんな騎乗位をするなんて、悪夢のようだけど、興奮してしまう。

「い、良いよ、イッても良いよ……」
僕は、絞り出すように言う。
『イクっ!! イクぅぅっ!! 一番気持ち良いチンポでイクッッ!! 拓ちゃん愛してるっ!!』
麻衣はスパートをかけながら、聞くに堪えない事を絶叫した。

『アツシ、カチカチになったよw 麻衣ちゃんがイカされるの見て、興奮してるねw』
アリーさんが、拓先輩の乳首を舐めながら言う。バックで僕に突かれながら、腰を妖しく動かすアリーさん。
拓先輩の耳元で、
『アツシのデカチン、子宮にくっついてるよ? 直接子宮に注いでくれるみたいw アツシの赤ちゃん、産んでもいい?』
先輩の耳たぶを噛みながら、とんでもない事をいうアリーさん。

「あぁ、アリー……そんな……」
泣きそうな感じの先輩。

『ふふw ビクンてなったよw 本当に拓ちゃんは変態だなぁw』
麻衣が、小悪魔のように言う。イッたばかりで、頬を赤く染めて、トロンとした目で言う麻衣。美しいと思った。

内緒噺

 女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。

童顔で巨乳でちゃん

キモオタ
♂26、168/63
細マッチョに改造中

相手
20、身長165
細身Fカップ
バレーボーラー体型
即アポ小悪魔で仲良くなった女の子が以前勤めていた俺の会社に興味があったらしく
「キモオタさんの会社に興味があるんですが…」
というメッセージが届いた事をきっかけに、色んな話で盛り上がる。

どうも同じ県に住んでいるとか、俺の勤務していた会社で働いてみたいとか、
彼氏も会社の関西支店で働いているみたい。

サイト→直メとやり取りするうち何故か写メを交換する事に…。

ぶっちゃけ、この時点ではセックスする気はさらさらなく、
淡々とアドバイスするだけだったのになあ…

転機が訪れたのは直メするようになってすぐのこと
「彼氏から連絡がなくて寂しい…」というメールがくるようになり、
事情を聞くと彼氏の仕事が忙しいらしくメールが来ないとか。

とりあえずメールをしていると段々下半身な話題になり、
あんなシチュが好きとかこんな事をされてみたいとか話すうちに
性癖が合いそうな事が発覚する。

仕事の話と、筋トレを教えるのと、ハグしてほしいとかで面接決定…
しかも場所はラブホw

面接当日、車で待ち合わせの駅まで迎えに行くと
駅から挙動不審な女の子がw事前に聞いていたとおり、背も高ければ胸もでけえ…
これがFカップ!(以下F子)

すんなり合流するも、F子は人見知りが激しいらしく
すごく緊張していたので、とりあえず俺の好きなアニメを車の中で見ながら
ハグしたりキスしてみるw

緊張もほぐれた所でラブホにin!

しかし、見れば見るほどすげえなあ…
ブラのカップを見るとバスト98アンダーバスト74F74のタグが!
ありがたやありがたや~。

とりあえずお互いに持参したトレーニングウェアに着替えて
ラブホの部屋内で筋トレを一緒にするw

お~!トレーニングしてない割に基礎体力はちゃんとある!

聞いてみると中高は野球をやっていたらしい。
腹筋、腕立て、スクワットを一緒にやってみると、
女子の人並み以上にこなせてるじゃねーか(*´д`*)

ただ、腕立て…ちょっと体を降ろしたら胸が先に着いてるじゃねーかwww

一通りメニューを教え汗もかいたので一緒に風呂に入ってイチャコラする。
童顔で巨乳でちゃんとくびれてるって最高っすわー(∪^ω^)

しかしF子いわく巨乳はデメリットが多いらしい。
胸が重いので肩はこるし猫背になる。
異性や同性の視線が恥ずかしい。
カッターシャツのような裾を入れる服装だと胸のラインがですぎて恥ずかしい。
服選びはまず胸が入る事から確認しないといけない。
ビキニも恥ずかしい。
運動する時はすごく邪魔。
将来胸が垂れるのがいやだ。
胸が大きいのが嫌だと同性には言いにくい。
過ぎたるは及ばざるがごとし。

などなど、挙げればキリがないそう…。
目立ちたがり屋にはいいけど、恥ずかしがり屋にはきついんじゃな(>_<)
なんて話をしながら風呂からあがり、ベッドでいちゃつく。

腕枕したり、キスしたり、ハグしたり、お互い体の色んな部分を撫で合ったり。
一時間くらい前前戯のような事をし普通に69→胸→ゴム付け入。

事前に激しいのが好きと聞いていたのでガンガン突く。
グッチャグッチャという音が響くのに呼応するかのようにF子の中が締まる…いい。

後は恥ずかしがるF子を起こして騎乗位…
下からの眺めすげえw

体を起こして座位でいちゃつきながらお互いにイく。
その後パイズリ→フェラ→パイズリで発射。
胸に正面から差し込んだのは初めてでした(*´д`*)

同じマンションの…

俺は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。
自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。

独身で昼間も自宅にいるのを変に噂を立てられたりしたくないのが、目的の一つだった。
おかげで今では同じフロアの人たちだけでなく、それなりに挨拶を交わし、中には会話も
出来るような人たちまでいる。
当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、
簡単な自己紹介もしていた。
しばらくして何人かの専業主婦の人たちが、昼間に差し入れを持って来てくれるようにもなり、
何だか古き良き時代を感じるようにもなっていたが、全くもって下心なんかはなかった。

夕飯にと、パート先の残り物を持って来てくれる人もいたりした。
昼間来る人は、時々うちでお茶をしていく人たちも出てきて、まだ独身なのに、
色々と主婦の愚痴も聞くようにもなっていた。

その中に、明子と言う40代の主婦がいた。旦那さんは自営業と言っているが、手広くやられているようで、
海外出張にも頻繁に行っている。
明子は、自称だが元芸能人と言うだけあり、スラッとした美人で、子供は中学生の子が2人いるが、子供を
産んだとは思えないほどスタイルが良い。
いつもは、主婦たちの愚痴が始まると、しばらくしてから俺は仕事とするからと追い出していたが、
明子の愚痴は聞いていた。

主婦の愚痴は生々しく、旦那と何年レスとかも平気で言う。
明子も子供を妊娠して以来、旦那さんとないと平然と言っていた。
かと言って、オナニーはしたことがないとも平然と言い放っていた。

何人かの主婦と旦那さんには内緒と言う形で、メールのやり取りをするようになっていたが、
明子が一番多かった。
ある時、明子から前触れもなく、突然、姿見に映った全裸の写真を送ってこられて、戸惑っていると、
酒を飲んでいると言う事が書いてあり、明子の体について率直な感想を求められた。
実際に綺麗だと思ったので、それを伝えると、電話が掛かってきた。

家族がいると思っていたから、電話はしたことがなかったので、出るのに躊躇したが、
声を聞くと、かなり酔っている様子だった。
子供たちは学校行事で泊りがけで、旦那さんは相変わらず出張に行っていて、1人だったらしい。

相手のテンションに合わせるために、俺は仕事場としている部屋から出て、
エロモードになってみた。
「さっきの写真で乳首がビンビンだったね。」とか、一回りも年上の女性に対して言ってみた。
俺に送ろうと思ったら、少し興奮してしまったらしいが、触っていないと言った。
「触ってみてよ。」と言うと、酔いながらも躊躇していたのが、分かったが、触り始めたのか、
息が少し乱れ始めてきていた。
明子も「気持ち良いの」とか「もうコリコリなの」とか言ってきて、俺も興奮し始めていた。
「もう濡れてるんだろ?」と聞いてみると、「分からない」と答えた明子に下を触らせてみた。
また息が乱れて、「溢れてる」と吐息交じりに言い始めた。

「指を入れてごらん」と続ける俺に「怖い…」と言いながら、クリを触っている明子を説得し、
指を入れさせてみた。

明子は電話口で息が少し詰まった後で、大きな吐息を吐いた。
「すごい…濡れてる…溢れてるよ…」と吐息交じりに言われると、かなり興奮した。
「初めてのオナニーだよね?」と聞くと、「うん」と答える明子に、
「初めてのオナニーを聞かせてくれて、ありがとう。でも、厭らしい女なんだね。」と続けてみた。
「こんなの初めてなの~…で でも、私みたいな厭らしい女は嫌い?」と悲しそうな声で聞いてきたから、
「もっと厭らしい女が好きかな~」と言うと、明らかに手を動かしながら「良かった。
もっと厭らしくしてくれる?」と聞いてきた。
「いいよ。じゃあ、そのままイッテごらんよ。」と言うと、明子はクリに指を移動して、
激しくオナニーをし始めた。
途中で、「お部屋に行っても良い?」と何度も聞かれて、「逝ったら、来ても良いよ。」と言うと、
明子は「頑張るね。」と言って、そのままクリでイッテいた。

明子の部屋は俺の部屋の一つ下のフロアだが、廊下では端と端で、少し遠かった。
それでも明子は「ご褒美にお部屋に行っても良いでしょ?」と聞いてきた。
「いいよ。その代り、全裸にロングコートだけの格好で来れるならね。」と言うと、
「分かった。」と言われて、電話を切られた。
5分もしないうちに、俺の部屋のチャイムが鳴り、部屋の前にはロングコート姿の明子が
顔を真っ赤にして立っていた。

俺は玄関のドアの覗き窓から明子を見ながら、明子に電話をすると、
旦那からだと思ったのか、少し慌てて、コートの中から電話を取りだした明子に、
「そのコートの下はホントに裸かな?見せてよ。」と言うと、
明子はチラッと見せた。
「もっと」と言うと、一度だけガバっとコートを広げた明子をようやく部屋に入れた。
「意地悪…」と言いながら、俺に抱きついてきた明子をそのまま寝室へと誘った。

寝室の明かりは点けたままにして、明子をベッドに四つん這いにして、キスをし、うなじから背中、
腰、尻まで舐め回した。

「嫌らしい…」と時折口にしながらも、腰が少し動いていて、「じゃ、止める?」と聞くと、
一生懸命に頭を振っていた。

アナルも丹念に舐め回していると、感じてしまった自分に恥じたのか、
「そこが気持ち良いなんて、恥ずかしい」と言い始めていた。
さらに仰向けにして、愛撫を重ねていくと、明子は何故だか「ごめんなさい」と何度も言うように
なっていた。

Mなんだろうな~としか思っていなかったが、ふと思って、寝室のカーテンを全て開けてみた。
明子は驚いていたが、メスの衝動は抑えられずに、窓際に立たせて愛撫を重ねても、恥ずかしいと言いながら、
足も震わせながら、感じていただけでなく、何度か逝っていた。

その後、攻守交代し、俺はパンツ一丁でベッドに横になると、顔を真っ赤にした明子は俺に濃厚なキスをし、
そして、俺の体を舐め回し始めた。
明子が俺のパンツを下すと、「太い…」と言いながら、咥えてくれたことは、嬉しかった。
正直、男は他人の勃起したモノなんて、あまり見たことがないから、比較しようがなく、俺はいつも
『俺のはデカいぜ!』とか自慢する奴の事を内心軽蔑していた。
だま他人棒を見ている女性からの評価の方が、素直に喜べる。
半立ちの状態で『太い』と言われながらも、さらに大きくなっていくと、明子は「我慢できない…」とか言いつつ、
「自分に入るのか?」と不安も見せていた。

実際に入れてみると、明子の呼吸が一瞬止まったくらいの太さらしく、呼吸が落ち着くまで俺も動けなかった。
腰を動かしてからの喘ぎ声が大きくて、こちらが少し驚いてしまった分、長めの挿入行為に及んでいた。
正常位から騎乗位、さらにはバックからと楽しんでいたが、騎乗位では明子の上半身は
窓の外に晒されていたと思う。

中に出すのはまずいので、明子の腹部へと出したが、こちらが何も言わずに、明子はモノを手に取り、
嫌がることなく、口で綺麗にし始めた。
ティッシュで腹に出したモノを拭ってやり、しばらく添い寝していると、呼吸を整えた明子が、
俺のを触りながら、
「もう旦那と出来なくなっちゃうよ…」とはにかみながら言ってきた。
そして、キスをされつつ、「私の事、好き?」と聞かれて、何て答えていいのだか分からずに、
とりあえず頷きながら、
「でも、もっと厭らしくなってくれたら、もっと好きになるよ。」と言うと、
少し下を向いて、
「頑張る」と恥ずかしそうに答えていた。
「しゃぶって」と言うと、「明日動けなくなっちゃうよ…」と言いながらも、布団に潜っていった。
明子が部屋から帰ったのは、明け方だった。
帰る頃には、明子の少なくとも下半身は軽く痙攣していた。

それから2日後の昼間の事だった。
明子が部屋に遊びに来た。
トレーナーに短めのスカートだったが、「こんな格好で来ちゃった」と自分でスカートとトレーナーを捲り、
下着を着けていない事を見せつけるようにした。
早速、ベッドインすると、服をやや乱暴に脱がし、少し愛撫を重ねた後で、ベッドのヘリに寄りかかるように
させて、オナニーをさせてみた。

恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を言わせつつ、俺は指示だけしながら、目の前で見ていた。
そして、予想外の事を明子は俺に言った。
「病院でピルをもらってきたから、たくさん中に出して。」と潤んだ瞳で言ってきた。
その言葉で一気に興奮し、オナニーを中断させると、俺は明子の体にむしゃぶりつくように愛撫を重ね、
何度か逝かせると、挿入した。
挿入すると、一気に明子の声の大きさが大きくなった。
俺は酔っていた時に何度か遊んでいた女に中で出したことがあったが、素面で中で果てるのは、
それが初めてだった。
気を使わなくて良いせいか、すごく気持ちが良く、一度帰ろうとした明子を引き留めてまで、
その日、2回ほど明子の中で果てた。


抱きつきながら、一緒にシャワーを浴び、ボディーソープでヌルヌルになった指を明子のアナルに入れてみた。
明子曰くは、そこに入れられたのは初めての事だったらしいが、
「今度、こっちでもしてみようよ。」と言うと、恥ずかしそうに頷いた。
それから、しばらくは連絡は取ったり、ゴミ置き場で会ったりはしたが、タイミングが合わず、
ゆっくりと会う事が出来なかった。
それでも、しばらくしてからゆっくりと俺の部屋に遊びに来た明子のアナルを約束通りに頂いた。
明子とタイミングが合わなかった理由は、俺が他の奥さんに手を出し始めたのもあったからだった。

その奥さんは、俺よりも4つ年下だが、旦那さんは20歳近く離れていて、夜の生活に不満を持っていた。
可愛らしい感じ子から、そんな事が平気で口に出てくることに、戸惑いはあったが、
それでも簡単に手は出せた。
だけど、あそこの匂いがきつくて、相手をしたら1週間くらい匂いが俺のに付いているように思えた。
全裸とは言え、一緒に寝ているだけで、布団の中から匂ってくるほどだった。
それでも、よほど溜まっていたのか、毎日のようにうちに来ては、俺に抱かれていた事もあり、明子にばれるのが
怖かった俺は、臭いが取れるまで明子と会わないでいた。
久しぶりの明子の体は良かった。

覚えたてのオナニーを楽しみ始めたのもあり、会うたびに感度が良くなっていく、
今でも感度が良く、たまにいきなり声が大きくなるので、驚かされるときがある。
この間も、腰を軽く撫でていただけで、明子はイッテしまい、驚いた。
と言っても、明子には最近言われているが、ちゃんとした彼女を見つけた方が良いとも最近思っている。
明子が紹介してくれると言っているが、明子との関係を続けることが前提条件との事で、ちょっと困っている。

定時制JKと中出しハメ撮り

いつもの神アポランドで娘を物色。

平日のお昼なので主婦・フリーター等なかなか若い娘からの返信が無い~~。

仕方なく、19歳の学生「優那」と別1で交渉。

「大学生?短大生?」
「違うよ。高校生だよ。」

「留年したの?」
「定時制だよー。1年生です!」

たまには、19歳でもいっか!

多少遠方だったんですけど愛車で待ち合わせのコンビニでまで行きました。

写メは貰えなかったんですけど、実物はなかなか可愛い~。

茶髪のセミで今時の娘!優しそうでおっとり顔、笑顔が絶えない。

格好は、Gパンで黒のキャミだった。

近くのラブホにイン!

「夜学校だから。それまで時間あるよ。」

時刻は、まだ14時。たっぷりSEX出来るなー。

サポは、まだ3回目で彼氏もおらず毎日暇だと優那嬢はくったくない笑顔でニコニコしながら話す。

優那嬢からは、若い娘さんの甘い香りがプンプンして勃起しながら与太話に付き合うが優那の胸の膨らみが気になってしょうがない!

一通り世間話が済んだところで

「一緒にお風呂はいろ~」
「うん。良いよ。」

とニッコリ笑顔の優那。

脱衣した優那の裸体は張りの良いオッパイにスラット伸びた長い脚!!

我慢出来ずに抱きつき勃起チンポを擦りつけるがくが笑顔で「キャッ、お風呂にはいろよ。」

お風呂では、いつもの勃起チンポをシコシコとシゴイテもらう。

やはり笑顔で「おっきいねー」とシコシコ。

「気持ちイ~。」フェラも頼んでないのに「ジュポジュポ」とねっとりとチロチロと舌で亀頭を責めてくる。

「アッアッ、優那ちゃん気持ちイよ~。ベッド行こう~。」

お風呂から上がり、持参したセーラー・紺ソ・ローファーを渡すと優那は目を輝かせて

「うれし~。中学以来だよー。制服着たかったんだ!」

うれしそうに制服に着替えるシーンをビデオカメラに撮影~。

優那は撮影を嫌がらない。

それどころか「スカート捲ってパンティー見せて!」「四つん這いになってお尻を突き出して!」と卑猥なポーズも要求通りにしてくれる。

M字開脚させて見るとスケスケピンクのパンティーのオマンコの辺りに大きなシミが出来てる~。

感じてるみたいだ!優那は、私の手を引き「しよ。」と自らベッドに誘う積極ぶり。

ビデオを固定して、サポSEX開始!まずは、私が仁王立ちでペニスをしゃぶらせると「ジュルジュル・ジュポジュポ」と優那が美味しそうにフェラしてくる。

「優那もSEXしたかったんだな~。」
「うん、ほうだよ☆。ジュポジュポ。」

と咥えながら返答。

しばし、優那のフェラテクを堪能するが制服の上から張りの良いオッパイを揉んでやると「あん..。うん..。」と感じる。

制服の上からピンピンに乳首が立っているのが分かる。

ディープキスは私の歯にまで舌を這わせてくるメス猫ぶり~。

パンティーを脱がせると、大洪水!

避妊剤を挿入してローターでクリを虐めてあげると「あーっ、あんあんあん。」と大声で喘ぐ。

そして、避妊剤が溶けた頃合を見計らって生チンポをずぶずぶと挿入!!

「ん~。若い娘さんの膣はよくしまってじつに気持ちイ~。」ぱんぱんとピストンする。

優那は「あーー。気持ちイ~。あんあん。」と絶叫に近い喘ぎ声だー。

体位を変えて、バックで優那の尻肉にペニスを打ち付けるとまたもや絶叫。

「あー。あんあんあんあん良いよー。」騎乗位は、自分からも腰を振りまくる優那ちゃん。

「おまんこ。気持ちイ~よ。」蒸気した顔で見つめてくるがしなだれかかりディープキスで激しく求めてくる淫乱ぶり。

その後も松葉崩し・菊一文字攻めで優那の蜜壺を私の太いペニスで責めていく。

その都度優那は絶叫の喘ぎ声で感じる~。

全裸にして、48手のこたつががり(背面騎乗位)で大股開きのペニスが激しく出入りするシーンや騎乗位・松葉崩しでの抜き挿しシーンもばっちり撮影!!

しばし休息後、2~3体位を入れ替えて最後は正常位で中出し。

ぱんぱん!

「優那!中出しするよ~」
「あんあん良いよ。たくさん出して!!あんあん」

1週間ぶんの精子を、一滴残らず射精しきった処でペニスを引き抜くと大量にドロドロと逆流してくる。

「たくさん出たね。」と笑顔の優那...。

しばらくピロートークして優那はシャワーへ。

ソファーでぐったりして冷えたお茶をのんでいると優那がシャワーからあがり携帯でどこかへTEL。

「今日体調が悪いので休みます。」
「今日学校休むよ!気持ち良かったからもう一回しよ!☆」

へへと笑顔の優那。

ホテルで夕食を済ませてもう一回戦!

「薬使ってくれるなら中出しで良いよ~。」

2度目の中出しをしてお腹いっぱい~~。

神アポランドで当りの娘さんでした!!

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。

娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。
テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。

『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。
娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。

『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。

彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』
ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。

『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、
『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。

両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』
絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・

『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。

禁断のイトナミでした。

中学生の彼

私は大学の3年生です。

去年の夏、学生課に家庭教師のバイトですごくいい条件のがありました。

夏だけだしヒマだったし行くことにしたのね。その時はとんでもない事になるなんて想像もしてなかったけど。

中3の男の子だったけど、すごく真面目そうで可愛い美少年だった。

こっちもだんだん慣れてくると、ちょっとくらいいかって気になって、「彼女はいるの?」とか言ってるうちに

エッチな話題にすごく食いついて来ちゃった。がぜん彼、積極的になってきて、

エッチなことどんどん聞くようになってきたの。「キスしたらどうなるの」とか、

「エッチって気持ちいい?」とか。はじめはいい加減に答えてたけど。

彼はかなりマジになってた。家庭教師も終わる頃、

「キスだけはどうしてもしてみたい」って言うので、まあいいかって感じでキスしてあげたの。

ま、でも、一回でもやっちゃうとやっぱり駄目ね。

その日はとうとう二人でずっとキスしちゃいました。

ディープに舌まで絡めちゃったら、こっちまでいい感じになっちゃったんです。

最後の日は来るなって予感したけど・・・やっぱりエッチのおねだりでした。

さすがにそれだけはって思ったので、フェラぐらいは思い出に経験させてあげようか

っていう気になってしまって、してあげることにしました。

で、彼がパンツ下ろしたとたん、「ええ、中学生のくせに」っていうくらい

成長したのがそそり立ってたの。すごく固くって大きくって、のどの奥にまで入りそうだったけど、

咥えてあげると刺激に耐えられなくて、彼すぐ口の中に出しちゃった。

でもすぐに固くなっちゃって、2回目のおねだり。

「今度は本当のエッチしたい」って。その時は危ない日だって納得させて帰った。

その後、彼から何回もお願いメール。

そこまでさせちゃった責任も感じちゃうし、美少年だし、あの大きさにも興味があったので、

下宿のワンルームに呼んじゃいました。バスルームに入ってはしゃぐ彼。

シャワーでディープキス。早くもビンビン。バスルームで一応「入れちゃうところはここなんだよ」見せて

教えてあげて、ベッドイン。安全日だったけど念のためにゴム付けてあげた。

信じられない堅さにこっちがマジ感じちゃいました。それからベッドで4回(正常位、騎乗位、バック、立ちバック)、もう大丈夫だろうと

バスルームでゴム付けないで2回(駅弁、立ちバック)しました。

中学生ってすごい。6回出してもまだビンビンでした。これが最後よって言って納得させたくせに、私の方がすっかりハマっちゃいました。

地方公務員の夫を持つ主婦の打ち明け話

結婚8年目の私の夫は38歳、地方公務員です。
私は30歳で専業主婦をさせてもらっています。子供は2人います。

嫌われるのを覚悟で正直に書き込みます。
自慢するようですが、私は昔からかなりモテまして、最近はよく比嘉愛未さんに似てると言われてます。

私は、高2の初体験以降、短大を卒業するまでに30人近い男性と深い関係になりました。
気に入った男性に近付けば、ほぼ100%言い寄られましたし、そんな彼に隠れてオジサマ達に抱かれてお小遣いを貰っていました。
ハッキリ言って、セックスはカッコいい彼よりオジサマの方が気持ちいいんです。彼氏には恥ずかしくて見せられないM字開脚や、アソコをめくって見せたりなんかもオジサマならできました。彼氏とは、
「アン、アアン、ア~ン」
なんてしおらしく喘ぎましたが、オジサマのときは、
「ヒイイー、ヒイッ、ヒイイッ」
なんてはしたなく乱れていました。
気持ち良くってお小遣いももらえて、しかもお互い奥さんや彼氏がいるので割り切った関係を保てました。

短大を出た後は実家に戻って、地元の○○県の出先機関で臨時職員として働いていました。
もちろん、公務員の妻になるための結婚相手探しでした。
相変わらずモテた私は、何人かの男性に言い寄られましたが狙った男性は大人しくて真面目な男性でした。
公務員ですからみんな真面目なんですが、誠実さでは夫が抜きんでていました。
ただ、女性慣れしてなくて、近寄ってもなかなか言い寄ってはくれませんでしたので、ソフトボール大会の打ち上げの後、酔って酩酊したふりしてラブホテルに連れ込んで強引に抱かれました。
夫は、まるで責任を取るかのように、すぐに結婚を前提に交際を申し込んでくれました。こうなれば後は色仕掛けで骨抜きにしてしまいました。
私は出先機関の庁舎内でも清楚な美人で有名でしたから、大人しくて女っ気が無かった夫と結婚を発表した時は騒然としました。
「なんであいつなんだよ!」
ってあちこちでささやかれていたようです。
やっぱり女は見た目が良いのは有利ですね。
清楚をよそおえば学生時代の淫乱な振る舞いなんか誰も疑いません。
夫の両親も綺麗な嫁だと自慢しています。
お義父さんなんてデレデレです。
セックスは、私好みに夫を躾けましたからとても満足できていますし、夫は意外と良いモノを持っているんです。

そんな私の悩みは近所付き合いです。
夫は4、5年で転勤しますので、どこに行ってもアパート住まいなのですが、行く先々でママ友の付き合いに腹立たしく思うのです。
私の子供たちは、
「アパートの子」
と言われて持家のお子さんと差別されます。
私は短大で英文科でしたので、子供達には小さい頃から英語に親しませて育てていますから、上の子供は簡単な日常会話くらいはこなします。
それが生意気に取られるのかもしれません。
それに、明らかに私を意識している近所のお父さん達がいます。
話しかけると照れるお父さんもいれば、中には誘ってくる旦那さんもいます。
それも癪に障っているのだと思います。
夫が公務員というのも気に入らないのかもしれませんね。

でも、アパートでの性生活には色々気苦労もあります。
子供達は廊下を挟んだ部屋に寝ているのでまあ良いのですが、壁を挟んだお隣や、天井の上のお二階さんが気になりますね。

彼氏がいるのに援助交際をしてお小遣いを稼いでいた女が幸せな結婚が出来たのは、絶対に見た目の良さだと思うんです。
男性は、可愛い女の子か清楚な女性どちらかがお好みですよね。
私は可愛い系じゃなく美人系だから、清楚で勝負しました。
夫なんか、白いワンピースに白いカチューシャの組み合わせに弱くて、イチコロでした。

真面目で誠実な夫が女性慣れしていないと言いましたが、夫の過去の恋人って、私と付き合う前まで2人しかいないんです。
それもどちらも年上なんです。
私と結婚したっていうのに、後生大事にまだ写真を持っているんですよ。
しかも、私が夫の過去の性体験をきくとうれしそうに話すんです。
男性って、みんなそうなんですか?
愛する妻に過去の女の話を平気で出来るんですか?
奥さんの過去の男の話は聞きたくないと思うんですけどね。

夫の初体験って大学3年生で、相手は24歳のOLさんです。
写真を見ると高校生くらいに見える可愛い女性でした。
あまりに可愛い女性なので焼けましたね。
夫の肩くらいまでしか身長がないから150cm以下でしょうね。
夫の初体験は騎乗位だったそうです。
そのOLさんはSッ気があって、夫はお尻の穴に魚肉ソーセージを入れられた事があるそうです。
フェラの途中で射精してしまって、怒った彼女さんに紐でアレの根元とタマタマを縛られたこともあるそうです。
そこを縛ると精液が止まるとでもいうのでしょうか?

二人目のお相手は33歳のバツイチさんなんです。
写真では20代後半に見える小太りの女性ですが、顔は丸くて可愛い感じでした。
その彼女さんは夫が最初に勤務していたところのアパートのお隣さんだったそうです。
3年近く体の関係があったようですが、彼女に元のご主人との復縁話が持ち上がって、夫は身を引いて黙ってアパートを移ったそうです。
夫は優しいんですよね。そこが好きなんですけど。
夫の元彼女さんはお二人とも彼女さんのほうからアプローチがあったそうです。
まあ、夫が自分から行動出来るとは思えませんからそうなんでしょうね。
私もそうでしたからね。

いくら清楚美人を気取ってみても、性の快楽とお金に酔い痴れた女ですからね。
30人以上の男性に抱かれた女ですから、それは夫に悪いなと思っています。
でも、短大卒業以降は、夫以外の男性に抱かれたことはありませんし、抱かれるつもりもありません。
ですから、近所のお父さん達のお誘いに乗ったこともありません。

夫は本当にいいモノを持ってるんです。
夫のアレは、以前フェラする時にそっと測った事があるのですが、長さは17cm弱です。
太さは測れませんでしたが、直径4cmはあると思います。
日本人としては大きい方だと思います。
夫のアレは大きいだけでなく、亀頭の部分の段差が大きいんです。
矢印のような感じで、夫が腰を引くときに膣ごと引きずり出されるような感覚が最高なんです。
比較的奥にあるねと何人かに言われた私のGスポットがガリガリ刺激されて、夫に抱かれると必ず逝かされてしまいます。

新婚時代は清楚な美人妻を演じて「アハン」なんて我慢して演じていましたが、いいモノを持ちながら使い方が惜しかったので少しずつ修正しました。
女慣れしていない夫に、いきなり淫乱な姿は引かれそうでしたので、時々いい所に当たったら、
「アアアー!」
と大げさに感じて見せました。
「何だか、凄く感じるところがあるの。」
その都度報告すると、夫は私を気持ちよくさせようと、真面目にセックスに取り組んでくれました。
気持ち良い場所を刺激することが出来た時には、かなり淫乱な反応をして夫を喜ばせました。時には騎乗位になって自由に腰を使い、
「アアッ!ここ、ここが凄く気持ち良いの。ここが、アアー、もうだめ、気が狂っちゃうくらいイイー」
とかなり淫らな姿を夫に見せるのです。
すると夫は、アレが私のどの辺りをどのように刺激しているか学習して、正常位で応用していきました。
いつの間にか、大げさな演技ではなく本当に夫のモノで逝かされていました。私は記憶が曖昧なのですが、夫は、
「随分激しく乱れてたね。美人でお淑やかな千里のあんな姿、なかなか見られるものじゃないから興奮しちゃった。」
と言いました。
「あなたのコレが、私をあんなに狂わせてるのよ。あなたのせいよ。」
と言って、私のお汁と精液が混じるアレにスリスリ頬ずりしてあげました。
夫はとても嬉しそうな顔をして、再び元気になったアレを入れてくれました。
その時できたのが上の子だと思います。
自分の一番感じるところがどこで、そこをどのように刺激して欲しいかは具体的に教えたほうが、より気持ちよいセックスが楽しめると思います。

最近思うのですが、もし夫が私の過去を知ったら幻滅して別れを切り出されるかもしれません。
初めて夫に抱かれた時に、私が処女でなかったことは明らかにわかっていたはずでしたが、それでもキチンと正式に交際を申し込んでくれました。
夫の事ですから、清楚美人の私は、学生時代に素敵な恋人と愛し合った経験があるくらいに思っているのだと思います。
まさか彼氏がいながら、30人近い男性、それも30代40代の既婚者のオジサマ達に抱かれてお小遣いを稼いでいたなんて思いもしないでしょう。
しかも、目的がお小遣いだけじゃなくて、若い彼氏では与えてくれない大人のネチッこいセックスで得られる緩やかに上り詰める快楽にはまっていたのですからね。

地獄の始まり

私の過ち1から1週間ほどたったころのお話です!
先輩からの心配もそれほど気にせずにいた私でしたが、一本の電話が鳴りました!見たことのない番号で出なかったのですが、何度もかかってくるので仕方なく出てみました!すると、私に渡したい物があるということだったので指定された大学の教室に向かいました!

教室に着くと知らない男性が待っていました!その男性がおもむろに私に封筒を渡してきました!渡すとすぐに男性は立ち去って行きました!中身を見ると私の過去のSEX中の写真とDVDでした!撮られた記憶もなくいつの間にこんなものがと混乱してしまいました!封筒には手紙が一枚入っていてそこには時間と場所が書かれていました!そして、そこに行けば元のデータを返すと書かれていました!

迷いましたがネットに拡散されたり友達にみつかったりするのも嫌だと思い行くことにしました!しかし、これが罠であったということはこの時は気づくことができませんでした!

指定された場所は皆さんもよく知っているカフェで、そこには男性がいました!男性は私に気づき話を始めてきました!

その内容は身も凍るような内容でした!そして、私は断るという選択肢は全くなくなっていました!なぜなら、その元のデータがあったからです!

場所を変えるということなので、男性についていき車に乗り30分ほどたつと車が止まりました!
車から降りるとそこはラブホ街でした!その時に私はとても後悔しました!足取り重く男性に導かれるように連れて行かれ通された一室はとても広いスイートルームのような場所でした!

この時の時間はまだ夕方の5時ころであたりはまだ明るかったです!

何が始まるか全くわからない状況で時間だけが経っていきました!1時間ほど過ぎると男性がお風呂でも入ってくればいいよと私に言ってきました!何もしていないのも嫌だと思いお風呂に入りました!

入っている間にいろいろなことを考えていました!いつになったら帰れるのかとか、まさか殺されてしまうのではないかなど不安でいっぱいになりました!

30分ほどお風呂に入りあがるとまるで違う部屋に来たような状況でした!おじさんがなんにんもいたのです!数えると7人でした!

そして最初にいた男性の姿はありません!7人の男性のうちの一人が「今日は朝までよろしくね」と言ってきました!

私は抵抗することができない状況ですのでオジサンたちの言うがままにされました!服は着たままで電マを乳首とアソコに当てられました!両脇はオジサンたちに抑えられているので逃げることができません!アソコに当てられている電マが2つに増え左右から挟むようにクリトリスを刺激されてしまいました!

パンツもショーパンも穿いている状況なのに我慢できずに失禁してしまいとても恥ずかしい状況でした!おじさんたちは嬉しそうにニヤニヤしていました!後のことを全く考えてくれないオジサンたちに私は腹が立ったのですが、オジサンたちは容赦してくれませんでした!

オジサンの中に着衣フェチの方がいるようでその方の希望で着たままの行為になっているようでした!ショーパンはアソコの部分を切られてしまいました!私はショックでしたがその後に想像を超えることが起きました!

穴の開いたショーパンにはさみこむように先ほど使っていた電マを入れてきました!電マはショーパンとアソコの間で強さ全開で暴れていました!数分持たずに噴水のように潮を吹いてしまいました!吹いても外してくれませんでした!なので、何回も同じように吹いてしまいました!

やっと電マは外されたのですが、今度はオジサンたちのおちんちんを全員分お口でするようにと言われました!おじさんたちのおちんちんは想像以上に大きくて太かったです!オジサンたちが話しているのを聞いているとかなり遊んでいるようでした!

全員のが終わるとおじさんたちは私のアソコに入れてきました!正常位から始まり、騎乗位やバックなど様々な体位で私を犯しました!騎乗位では左右にオジサンがたちオチンチンをテコキさせられたりさらには正面にも立ってフェラさせられたりでした!バックでも同じような感じにさせられました!

7人もいるとほぼエンドレスでアソコにオチンチンが入っている状況でした!それでも終わりというのは来るもので、7人のオジサンたちが2~3回くらいずつ逝ったくらいでエンドレスから解放されました!

私がぐったり寝ている間オジサンたちは隣の部屋でお酒を飲んでいました!時間は12時くらいでした!朝までよろしくってことはまだまだ終わらないということなのです!

私はこのまま朝まで寝ていれば何もされないと思って必死に寝ようとしました!しかしそんなに甘い話ではなかったのです!

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