萌え体験談

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騎乗位

彼女が変貌していく姿を見た体験談です

俺の彼女は今から5年前にヤクザにレイプされたと言ってた。

当時はクラブに勤めていたのだが、その店にヤクザが飲みに来たらしい。

格好は普通でヤクザには見えなかったらしいが、

彼女の事を初回で気に入ったらしく、指名してくれたそうだ。

3回目の指名で3万くらい使ってくれてたので、ヤクザのアフターに付き合う事にした。

高級クラブとかじゃないから、不況の時代に3万円を使ってくれる客は有難い存在だったみたい。

断るのも悪いので、軽く居酒屋くらいならって事で店が終わってから大手の居酒屋に行った。

居酒屋で2時間くらい飲んで、3時30分を回ったところで眠くなり、

帰ろうって事になったらしいのだが、ヤクザが車で送ってくれると言うので遠慮なく

車で近くまで送ってもらう事になった。

車に乗って数分くらいで睡魔に襲われ、そのまま眠ってしまったそうだ。

どうやらトイレに行ってる間に精神安定剤か睡眠導入剤を入れられたらしい。

目が覚めた時はベッドの上で既に全裸にされていた。

薬の影響で頭と体がボーとしていたので、何が起こったのか事態を把握するのに少し時間が掛かったらしい。

オッパイを吸われて乳首が感じた時にやっと犯されてるのだと気付いたが、

頭も体も思うように動かず、抵抗はしたけど殆ど抵抗にはなってなかったそうだ。

体は動かないが、全身を隈なく舐められて感じてしまい、余計にヤクザが興奮していた。

口で

「いやー」

と弱々しく言ったが聞き入れてくれるはずもない。

ヤクザに

「本当は気持ちが良いんだろ?」

と言われてそのまま挿入されてしまった。

挿入されてねっちこいピストンを繰り返された彼女は感じて声を出してしまっていた。

ヤクザは

「犯されてるのに感じるなんて、あんた変態じゃないのか?」

と言われたと言っていた。

そのヤクザは言葉責めが好きだったみたいだ。

30分くらいのピストンが続き、ヤクザは果てた。

彼女は未だ薬の効果が切れていないのでグッタリしてた。

30分くらい眠ってしまったらしいが、目が覚めると再び彼女の上に乗り激しいピストンを再開した。

もう抵抗する気力がなかったのと、既に1度犯られているので、

そのままセックスに流されて感じまくったそうだ。

更に30分くらいして2回目が終わり休憩。

彼女はダルい体を起こし、男の背中を見て初めて刺青に気が付いたそうだ。

怖くて体が固まってしまったそうだ。

それから再び押し倒され、3回目のセックスに突入。

怖いのと、既に2回犯られてるのとで全く抵抗はしなかったそうだ。

3回目になって彼女の体が少し動く様になると、ヤクザが彼女を起こして騎乗位にされ、

下からガンガン突かれまくった。

一切の抵抗をしない彼女はされるがままに感じまくり。

ヤクザが腰の動きを止めたので、自ら腰を使った。

持続力の在るヤクザはかなりの長い時間ピストンを繰り返し、正常位へ移行。

そして言葉責めを始めた。

続き・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼女が出来たら妹が嫉妬して夜中に襲われた…

妹がブラコンだったなんて全然気付かなかった…。
夕飯の時に家族に彼女出来たと報告したら、その日の夜中に妹に襲われた。
下半身に違和感感じて目を覚ますと布団が盛り上がってて、捲ったら妹がフェラチオしてた。
めっちゃ吸われて口に出ちゃったけど飲んじゃってビックリだよ。
その後も吸われ続けて萎えさせてくれない。
んで、妹が這い上がってきてそのまま騎乗位で生ハメしてきた。
突然の行動に驚きすぎて動けなかったから妹を止められなかったんだ。
散々腰を振られてもう出る!って頃にやっと身体を動かせるようになったけど、既に遅すぎて妹に中出し。
妹は満足そうに抱きついてきて精子臭いキスをされた。
何でこんな事したのか問い詰めたら、俺に彼女出来たのが嫌だったらしいよ。
お兄ちゃんは誰にも渡したくない!って言って俺から離れようとしないんだ。
ここまでしちゃう程のブラコンなんて知らなかった…。
申し訳ない思いで妹を抱きしめてそのまま一緒に寝てあげたよ。

爆乳人妻に抜かずの5連発、お泊りデートで中出し2桁の大記録

前回の話しから一月後くらいの話しです。
Hカップ人妻紀子さんにお持ち帰りされて7発も中出しした後も職場ではいつも通りの関係でしたが、ひとつ特別だったのは旦那さんの出張に合わせてお泊りデートの約束をしてました。

パートの紀子さんの休みと旦那さんの出張が重なり、俺も合わせて有給取って2週間くらいオナ禁してました。

デート当日、紀子さんの家に着くなり玄関でディープキスをされました。

紀子「もうこんなになっちゃった(ハート)今日はたくさんしようね(ハート)」

俺がキスだけでフル勃起してしまったのでさっそくふたりでシャワーを浴びましたが…

紀子「ほんとおっきいね(ハート)」
紀子「元気すぎてお腹に付きそうじゃん(ハート)」
紀子「勃ちっぱなしだね?やばい、濡れてきちゃった(ハート)」

紀子さんもそうとうムラムラしていたのか、早々に切上げて裸のまま寝室に行くことになりました。

紀子さんはキスが好きみたいで、しばらくベッドに座って抱き合って舌を絡め合っていましたが…

紀子「そろそろ、その、ね?」
紀子「おちんちん…ほしいな(ハート)」
紀子「あはは、おねだり恥ずかしいね?」

紀子さんを押し倒してカウパーが溢れて竿までぬるぬるになったチンコを、同じく藍液でぬるぬるの紀子さんのマンコに押し当てて…

紀子「そう、ゆっくり…上手…(ハート)」
紀子「やばい、おっきい、すごい…(ハート)」
紀子「入っちゃったね(ハート)」

正常位で紀子さんのぬるぬるキツマンに生挿入しました。

紀子「あっ、奥当たってるのに全部入ってない…(ハート)」
俺「紀子さんのめちゃくちゃキツいですよね…?」
紀子「大丈夫?痛くない?」
俺「キツいです、すごい、気持ちよすぎます…」
紀子「ありがと(ハート)○君のもすっごくおっきいから気持ちいいよ(ハート)」

思い出すのも恥ずかしい会話をしながらゆっくりピストンしてましたが、数分で早くも限界がきて…

紀子「大丈夫?ちんちんビクビクしてるよ?」
俺「すみません、ちょっと出ちゃったかも…」
紀子「我慢しちゃったの?ちゃんと全部出さなきゃダメだよ(ハート)」

紀子さんはそう言うと正常位なのに腰を動かし始めて…

紀子「あっ、出た(ハート)奥に熱いのいっぱい当たってる(ハート)」
ぎりぎり寸止めに成功したのも虚しくあっさりイかされました…

紀子「今日も続けてできそう?どうかな?」
俺「まだ全然収まんないんで…お願いします…」
紀子「いいよ、たくさんしようね(ハート)」

そこからはひたすらキスハメしてました。
紀子さんの締まりの良さと爆乳の柔らかさが気持ちよすぎたせいでゆっくりとしか動けなかったですが…

俺「激しくしたら絶対すぐ出ちゃう、気持ちよすぎる…」
紀子「さっきいっぱい出したからぬるぬるしてるもんね(ハート)」
紀子「それに○君のおっきいから、ゆっくりしたほうが気持ちいいよ(ハート)」
俺「あんまりおっきいとか言われるとやばいです、めっちゃ興奮する…」

ゆっくりピストンしながら話してましたが、この時点で射精しそうな感じが込み上げてました。

紀子「ほんとにおっきいよ(ハート)太くて、固いし(ハート)」
紀子「奥までぱんぱんになっちゃうし、夫君のより気持ちいいよ(ハート)」
俺「あっ…待って、やばい出ちゃう一旦褒めるのストップ…」

紀子さんを静止しながら俺の腰の動きも止まってしまいましたが、かわりに紀子さんが腰を動かし始めて…

紀子「我慢しちゃダメって言ったでしょ?ほら出して出して(ハート)」
紀子「あ、また出たね(ハート)」
紀子「2回目なのにいっぱい出てない?奥にびゅっびゅってきてるよ(ハート)」

またも紀子さんにイかされてしまいましたが…

紀子「このまま何回できるか試してみない?」
紀子「まだ勃ってるから大丈夫でしょ?」

イったばっかりなのに紀子さんは腰を動かし続けて、俺は気持ちよさとくすぐったさであえぎ声を出し続けて、数分でまた射精しました…

3回目の中出しを終えてクタクタになりつつ、チンコが抜けないように紀子さんを抱き起こしてからくっついてました。

紀子「意地悪してごめんね?」
紀子「お詫びにおっぱいぎゅってしてあげる(ハート)」

紀子さんが抱きついてきてHカップの爆乳が俺の体に押し付けられましたが、その柔らかさと弾力に加えて紀子さんの髪の毛から良い匂いがして賢者タイム終わりました…

紀子「またおっきくなってきた…(ハート)」
紀子「ほんとおっぱい好きだね?いっつも見てるもんね?」
俺「すみません…マジで好きです、エロいです…」
紀子「正直に言えたからご褒美あげる(ハート)」

そこからはしばらく紀子さんの爆乳を押し付けられられたあと長いディープキスが始まって…

紀子「ん…(ハート)んふ(ハート)また出ちゃった?」
俺「すみません、キスやばいですね…めっちゃ気持ちよかったです…」

密着対面座位でディープキスしながら4回目の中出しをしたあとは、そのまましばらく抱き合ってました。

紀子「続けて4回も出してさ、ほんと元気だよね」
俺「紀子さんが相手なら何回でも勃つ気がします、くっついてるとまた勃ちそう…」
紀子「ほんとに?じゃあもっとぎゅってしよっか?」

紀子さんの抱きつく力が強くなって紀子さんの爆乳の密着度も上がった結果、またもフル勃起しました…

紀子「今度は私が上になるね(ハート)」

5回目は騎乗位でしたが、紀子さんが動くたびにHカップの爆乳がぶるんぶるん暴れるのがエロすぎてあっさり射精しました…

紀子「すぐイっちゃったね?騎乗位好きなんだ?」
俺「はい…おっぱいが、その…」
紀子「ほんとおっぱい好きだね?えっち(ハート)」

抜かずの5連発のあと、姿勢を変えようと体を起こしましたが…

紀子「あっ、抜けちゃった」
紀子「すごい…5回分だもんね、いっぱい出したね(ハート)」

俺のチンコも紀子さんのマンコもドロドロになってました…

このあとは一緒にお風呂に入って(ついでにパイズリで1発抜いてもらって)夕食をごちそうになってから第2ラウンドとなりました。

泊まりだったので好きなだけセックスし放題だったこともあって、朝方まで中出し6発もおかわりしました…

紀子さんとの関係は紀子さんが退職するまで1年ほど続いて、だいたい月1ペースで毎回生ハメで最低3発(時間がある時は6~8発)くらいヤってたので合計60発以上中出ししましたことになりますね…

泊まったホテルで子連れの女性と

俺は日帰り出張で次の日からは連休だったため上司の頼んだら報告は連休明けでいいと言うことで温泉に泊まることにした
温泉にも入りビール買って部屋に戻ろうとエレベーター降りたらそこには4歳くらいの女の子が泣いてた
俺 どうしたの
子 部屋わからなくなったの
俺 そうかぁ、どの変だったかな
と手繋いで探してあげたが子供はわからない
俺 困ったなフロントに連れて行こうとエレベーター来るの待ってたら慌てて女性がやってきた
子 ママ
俺 お母さんですか、ここで迷子になつてたので今フロントに連れて行こうしてんですよ
女性 すみませんでした、やっと寝てくれたのでシャワー浴びてる間にいなくなってしまって
俺 でもよかったね
女性 ありがとうございました
俺 いいえ、おやすみなさい
部屋は隣だった
部屋に入りビール飲みながら野球見てたらノックの音した出たらさっきの女性だった
俺 どうしました
女性 先ほどはありがとうこざいました
俺 いいですよ
女性 これお礼に
ビールだった
俺 なんもいいですよ、困ったときはお互い様
女性 一緒に飲みませんか
俺 いいですか
女性 はーい
テレビ消して隣の部屋に行った
俺 ダブルなんですね
ベットの下に布団引いてさっきの女の子が寝てた
女性 和室がよかっただけど空いてなくて、この子すごく寝相悪いからホテルにお願いして下に布団引いてもらったの
俺 そうなんだ
ビールで乾杯した
俺 二人で旅行ですか
女性 旦那のところに来ただけど、今日急遽出張になって鍵もないから家にも家にも入れなくて
俺 そうなんだ、単身赴任で何処からですか
女性 富山です
俺 えーうそ俺も富山、俺は仕事で来たんだけどね
女性 何処ですか
俺 俺は砺波
女性 私は南砺市
俺 そうなんだ結構近いですね
それから野球みながら色んな話して盛り上がってくると酒も入ると段々エロ話に変わってくる
女性 じゃあ彼女はいないてすか
俺 いないすよ
女性 へえーじゃあここは
と立ち上がって股間触ってきた
俺 しばらくご無沙汰ですね
女性 私と同じじゃないですか
俺 じゃあご無沙汰同士やっちゃいますか
と冗談で言ってみた
女性 バカじゃないの
俺 もうカチカチですよ
女性 警察呼ぶよ
俺 冗談だよ
女性 なんだよつまらないの
とベット寝っ転がった
俺 なに構ってほしいの
そういうと女性は布団に入って隠れてしまった
俺も恐る恐るベットに入ると抱き着いてきた
俺 名前は
女性 ゆみ
俺 俺はたくや
女性 今日は一緒にいてくれる
俺 もちろんですよ
しばらく抱き合ったまま色々と話してるとゆみから股間触ってきた
ゆみ 本当にカチカチだね
俺 うん
ゆみ 触っていい
俺 いいよ
俺は下すべて抜いだ
ゆみ すごく固いね
俺 気持ちいいですよ
ゆみは掛布団の中に入りしゃぶってきた
俺 ゆみさん気持ちいいですけど
ゆみ いいの、たくやも私の舐めてよ
そういうと69になったいつの間にか裸だった、俺は
クリトリスから舐めた
ゆみ きーきーきーーーー気持ちいいよたくや
まんこはヌルヌル指5本入れてみたらヌルっと入ってしまった、激しく手マンした
ゆみ あーーーーいくーいくーーーーーーー
いってしまった
顔面騎乗位になりゆみの乳首触りながらクンニする
ゆみ あーーーーダメダメーいっちゃうーーーーーーー
いってしまった
正常位でチンポ突っ込んで
バック→立バック→騎乗位→正常位で中だし
ゆみ こんなに気持ちいいの初めて
それからもう一回してライン交換して俺は部屋に戻った
次の日も泊まる予定だったから昼過ぎまで寝てた
ライン
ゆみ たくやはいつ帰るの
俺 明日だよ
ゆみ じゃあ私も明日帰ろう、同じホテルに泊まってるの
俺 そうだよ
ゆみ じゃあ後で行くね
1時間くらいして部屋に来た、部屋に入るなり抱き着いてきた
俺 娘は
ゆみ お昼寝中
俺 いいの
ゆみ これ
見たらゆみの部屋が映ってる、部屋にカメラ置いて、それをスマホで見れるの
俺 そんなのあるだ
ゆみ 買ってきた
俺は笑ってしまった
ゆみ これてたくや二人だけになれるしょ
俺 悪い母親だこと
娘がいつ起きるか分からないから下だけ脱いで舐めた
ゆみ あーーーーすごく気持ちいい
俺 きのう以上にベトベトだよ
ゆみ あーーーいくーいくーーーー
いってしまった立バックでチンポ突っ込むとゆみはいきまくり,中だしした
夕飯は3人で食べた、娘にはママの知り合いの人とか言った、昨日ことは覚えてなかった
ゆみは娘が寝るとまた俺の部屋に来て4時頃までエッチしまくった
帰りの新幹線の中で手繋いでた
富山に着いて、別れた
何日かしてゆみからラインきた
ゆみ たくやに会いたい
俺 会うだけでいいの
ゆみ たくやのチンポほしいの
俺 これから会うかい
ゆみ 家に来てくれるの
俺 行くよ、俺の会社南砺市だから
ゆみ 待ってる
ゆみの住所聞いて、タクシー呼んで近くのコンビニで降りたマップで調べて向かった
チャイム押すと玄関開けて抱き着いてきた、そのままベットへ
ゆみはすっかり俺の女になった、ゆみの家に半同棲状態になった娘が寝たら家に向かい、娘が起きる前に家を出るを繰り返した
毎日のようにゆみと愛し合った
次の年俺に本社への辞令が出た
俺 4月から東京に行くことになった
ゆみ 本当に
辞令見せた
ゆみ たくやと離れたくない
俺 そう言ってもなぁ
ゆみ 私もついていく
俺 娘どうするのよ
ゆみ 連れていく
それからゆみと何度も話し合ったが気持ちは変わらなかった、娘の小学校入学まで考えればいいだろうと思い
許した
そんなにしないでゆみの旦那も辞令がおり富山に戻ってくることになったがゆみは変わらなかった
旦那が帰ってくると言う前の日に俺達は東京に引っ越した
ゆみは
旦那宛に手紙書いた
パパへ
お帰りなさい、お疲れ様でした。私はあなたがいない間に好きな人が出来てしまいました。
ごめんなさい、でもパパも悪いですよ、仕事仕事と言って帰ってこない、会いに行っても急遽出張とか言って会ってくれなかった〇〇も寂しい思いしてました。
私は好きな人ところに〇〇と一緒に行きます。離婚届にサインと印鑑押してあります、あとはあなたが書いて市役所に出してください。
さようなら
ゆみより
その日の夜には旦那やゆみの両親から電話が何度も来たが出なかった、ラインもブロックしてた
そして三人の暮らしが始まった、それから旦那は離婚に応じないから弁護士に頼み半年後離婚成立した
それから2年後ゆみの妊娠をきっかけに入籍した、今は北海道に住んでる、子供3人生まれ4人になった

入院先の病院での出会い

10年ほど前、職場での災害に巻き込まれて入院していたことがあった。手足が骨折してしまい、身の回りのことのほとんどを1人でできない状況だった。その都度、ナースコールで看護師を呼び出す事になっていたが、度々呼び出しているのもなんだか悪い気がしていた。入院生活が始まって3日目くらいから看護学校の女学生の実習生が来て私の身の回りの世話をしてくれる事になった。彼女は美咲と言って身長は小さく、顔立ちもやや幼く見えるが、胸はとても大きく本人曰くGカップ位あるそうだ。私が入院していた部屋は個室だったので美咲が世話をしてくれている時は2人きりなので男女関係を持つようになった。
はじめのうちは美咲に口で抜いてもらう程度だったのが、エスカレートして行って美咲が上に乗って騎乗位の体位でセックスをするようになった。美咲はこの時が初体験だったらしいが、相性が良く毎回たっぷりと搾られていた。体の関係になってからは朝イチに美咲が出勤してきてすぐ、口で抜いてもらい、私が診察から帰ってくると騎乗位で搾り取ってもらい、夕方、美咲が退勤する直前にもう一度口で抜いてもらうというかことをほぼ毎日繰り返していた。我ながら自分の精力がすごいと感じていた。

脚の骨が繋がってからはすぐに歩行訓練のため、美咲と一緒に病院の敷地内を歩行器につかまりながら歩いていてその間は私を支えるために美咲が寄り添ってくれて常にその大きな胸が腕に押しつけられていた。
手の方の骨も繋がり、退院の日が決まると美咲から頼まれて連絡先を交換して美咲の方が先に実習を終えて病院から去っていった。後を追うように私も退院して月に数回の通院に切り替わった。
退院してすぐに美咲を家に招いて激しくセックスをした。この時が初めての正常位で相変わらず相性は良く流れで交際がスタートした。
美咲は無事看護学校を卒業し、看護師の資格も取得した。そしてそのまま入籍して今は二児の母だ。
妊娠初期は我慢していたが、安定期に入ると美咲はそれまで溜まっていた性欲を爆発させて1日中激しくセックスをさせられた。
娘が産まれてからも性欲は収まることなく、娘達に授乳し終わるとすぐに求められるようになり、精力剤を手放せなくなったほどだ。まだ娘たちは小さいので意味も理解できないということで特に隠さず娘たちに見られながら獣のようにセックスをする日々を送っている。

入院してきたヤ〇ザに犯された看護婦

半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院する事になりました。

これはその時の話です。

何事も無ければもう1週間もしない内に退院という事になった日。

2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時ごろになって別の患者が隣に入ってきました。

ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。

が、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。
ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もある事がわかりました。

私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。

ある日男がこんなような事を言いました。

「昔もっと若くて病院に世話になる事が多かった時は、病室で看護婦と楽しくしたもんだ」

男はそういう時はナースコールは隠しておくのだとか、仲間を呼んだりもするとか、よく聞いていると、どうも楽しくというのはレイプの事なのだとわかりました。

それまでは金の話、過去の自分の話、家族の話を延々としていた男がその話ばかりするようになり私は愛想笑いしながら聞き流していただけでした。

男はその病棟の松尾という看護婦をとても気に入ったようでした。

松尾さんは25、6歳のかなり可愛い看護婦でした。

男は松尾さんには執拗に絡み、松尾さんも迷惑そうでした。

私が男に

「あの看護婦さんお気に入りみたいだね」

と何気なくいうと、

「一回ヤっちゃえば、もう俺のモンなんだけどなぁ・・」

などといい、私は少し恐ろしくなりました。

ある夜私が物音に目を覚ますと、隣のデスク灯が点いていてカーテンに2人の影が映っています。

男と女の声です。

男の声は間違いなくあの男。

女の声はか細く振るえていましたが松尾さんの声だとわかりました。

ベッドの横の松尾さんの腕を男が掴んでいるのが影でわかりました。

男は突然ドスの利いた声で松尾さんに何か言いました。

松尾さんは泣き声に近い声で何かを男にいい、そして何かを確かめるように聞いていました。

松尾さんをベッドに倒し、白衣の上着のボタンをはずして、男の影と松尾さんの影が一つになりました。

首筋を愛撫しているのだと思いました。

松尾さんの声は一層悲しさを増し、男の息遣いも荒くなっていきました。

松尾さんの胸の辺りに男の顔がうずまりました。

そして、男は松尾さんの白衣のパンツのほうを脱がしにかかりました。

「いやっ・・・それはしないって・・・」

松尾さんの声に男は再び太い声で何か囁き、松尾さんのすすり泣きを無視してパンツを脚からスルリと脱がしとりました。

松尾さんの足がクッキリと映り、男は松尾さんの股に顔をうずめて、匂いを嗅いでいるようでした。

その後、男の顔と松尾さんの顔が重なり、男が松尾さんの唇を吸う音が聞こえ、松尾さんの嗚咽が聞こえました。

男の手が松尾さんの股間を弄るのが映り、その手をストッキングの中へ入れました。

とても静かで、男が松尾さんの唇を吸うチュチュッという音が時々し、松尾さんがうぅ・・と呻いたりする声がしたりする程度でした。

男の手が松尾さんの股間を激しく弄び、しきりと松尾さんの耳元に何かを囁いていました。

男は松尾さんを弄んだまま、うつ伏せにさせるとストッキングをズリおろし、松尾さんの尻を露出させ尻を舐め始めました。

松尾さんはうつ伏せのまま、腰を少し浮かせるような体勢になっているようで、男は腹のほうから手を入れ松尾さんのあの部分を責め立てていました。

「うぅ・・あっ・・」

松尾さんの口からは喘ぎのような声が漏れ始めていました。

そしてピチョピチョという音を松尾さんの股間が発し始めた時、男は松尾さんの膝を支点にして、松尾さんの上半身を持ち上げ膝立ちのような体勢にすると片手で松尾さんを支え、もう片方の手は絶えずあの部分を刺激し続けていました。

私もあのかわいらしい松尾さんが今隣のベッドで男のなされるがままになっている事に興奮していました。

松尾さんは男にアソコを嬲られ、更に絶えず耳元で囁き続ける男の声に誘引されグチュグチュいやらしい音を立てて

「はぁはぁ・・」

と荒い息をしていました。

そして松尾さんに男は遂に挿入し、騎乗位で激しく突いた後、正常位で犯しました。

松尾さんは小さなかわいらしい声で

「あん、あんっ・・」

と感じていました。

最後は男の肉棒をしっかりと握り、松尾さんが口で受けました。

その時の松尾さんはとてもエロティックに見えました。

松尾さんのイク時の声は今も耳に残っています。

鍋パーティー中にコタツの中で足コキしてきた彼女の女友達

悪女って本当にいるんだなっていう経験を過去にした事があります。

20代前半の頃の話です。
その当時付き合っていた彼女と彼女の親友と、俺と俺の親友の4人で鍋をしました。

その時1人暮らしをしていた自分の家に集まって、みんなで食材を買い出しに行って、お酒も買ってコタツで鍋パーティーをしました。

彼女の親友のA子はコタツの中で俺のアソコに足を押し付けて擦ってきました。
最初は偶然当たったんだろうと思っていました。
でもA子の方を見てみると不敵な笑みでこっちを見つめていました。
その瞬間俺は“この女は悪女だな”と確信しました。

彼女が隣にいるこの状況は最悪過ぎると思いつつも、俺のアソコは反応してしまっていた。
足で擦られる度に自分のアソコが大きくなっていっているのが分かった。
俺は我慢ができなくなり、自分のズボンのチャックを下ろしてコタツの中でアソコを丸出し状態のままになってみた。
A子は足の感触で、俺がアソコを丸出しで出しているのに気付いて足を引っ込めた。
俺はさすがに引いてしまったかと思い、少し残念な気持ちになった。
残念な気持ちになった俺はアソコも少し小さくなっていた。

そしてチャックを元に戻そうとした次の瞬間、なんとA子はさっきまで履いていたニーソを脱いで素足の状態になっていた。
そして素足で俺のアソコをまたシコシコしごいてきたのである。
このスリルな状況と初めての経験で興奮値はマックスになり、足コキ5分ぐらいでイッてしまった。
それからは普通に鍋パーティーを楽しんで、何事もなかったのように解散した。

次の日、A子からメールが入った。
『昨日、ニーソを忘れちゃったから、今から取りに行って良い?』という内容だった。
俺はその時、(絶対、わざと忘れていったろ)と心の中で思いつつも、メールで『良いよ』と返事をした。

1時間ぐらい経ってA子が俺の家にやって来た。
俺は玄関のドアを開けて、ニーソを入れてある袋を、「どうぞ」と言って渡した。
A子は俺にありがとうと言って5秒黙った後、「私ね、足でしたの初めてなの」と言ってきた。
俺はその台詞を聞いて不覚にもアソコが反応してしまい少し大きくなった。
そして俺はA子に、「俺も足でされるのは初めてや」と言った。
A子はまた不敵な笑みを浮かべて、「嬉しい」と言った。

そして俺の中で何かが切れてしまった。
たぶん理性と言う名の糸が切れたのだと思う。
そして気づいたら俺はA子と玄関でキスをしていた。

A子が舌を入れてきたので俺も舌を入れて絡ませながら胸を揉んだ。
A子も俺のアソコを触りながら息遣いが荒くなっていった。
そしてA子は俺に、「舐めたい」と一言言ってきた。
俺はすぐにズボンを脱いでビンビンになったアソコをA子の顔に押し付けた。

A子の舐めるテクニックは極上のものだった。
舌先で玉の方から舐めて口の奥まで入れてジュボジュボと音を出しながら舐めてくれた。
俺はもうそれだけでイキそうになったが、ここでイッてしまったら勿体無いと思い、「次は俺の番」と言ってA子のアソコを舐めまくった。
舐めながら指でGスポットを攻めまくった。
そしたら徐々にA子のアソコの中が膨らんできたのがわかった。
俺は更に激しくA子のアソコを攻めまくった。
そしてA子のアソコから大量の潮を吹かせた。

A子はハァハァハァと息遣いが荒くなりつつも、「入れて・・・生で入れて・・・」と言ってきた。
もう俺はどうにでもなれと思い、そのままA子を四つん這いにさせて後ろから入れてやった。
今までこんなにも激しく突いたことはないと言うほど突きまくった。
騎乗位の時のA子の腰遣いは最高であった。
そして正常位になって最後は思いっきり顔にぶっかけてやった。

こんなに激しくて気持ち良くてスリルのあった経験は今だにその時だけである。

童貞卒業

去年の話です。

俺が友達の家に行ったときです。

その日は
友達と普通に遊ぶだけの約束で、
それ以外は特になかったです。


まさか、友達のお母さんと
初体験ができるとは思っても
いなかったです。

友達のお母さんは、
とにかくおっぱいが大きく、
Eカップはあるかと…

その日は暑く…
谷間が見える、そしてノーブラ?
なのか、乳首が見えた。

俺は思わずその姿を見て、
ちんこが立っていた。


友達のお母さんが席を外し、
台所に立ったとき、目が合った。


すると友達がトイレに行って
俺はお母さんにこっちにおいで
って呼ばれた。

台所に行くと、パンツを脱いで
スカートをまくってる姿が見えた。

俺はさらに勃起してしまい、
我慢できない状態になった。


しかし、友達が戻ってきて
俺は隠れるよう言われその場に
座ることになった。

友達は不思議に思ったのか、
俺を探していた。


そこで、友達のお母さんは
『◯◯くん、用事を思い出した
って言って帰ったわよ』

なんで、嘘つくんだ?
って俺は思った。

友達は納得して、部屋へと戻った

去り際に
友達のお母さんがまた
『宿題終わらせて、ご飯できる
までお部屋にいなさい』
って言っていた。


そうして、友達は部屋へと
行ってしまった。

すると友達のお母さんは
(以下、佳恵さん)
俺の下半身を触り始めた。


佳恵さん『◯◯くん、さっきからどこ見てたのかな?』


オレ『いえ、どこも…』


佳恵さん『じゃ、どうしてここがカチカチになってるのかな?』


オレ『そ、そんなことないですよ』


俺は佳恵さんに勃起
してることがバレていた。

でもここでそんなことされたり、
したらバレるって思った。


佳恵さん『ねえ、◯◯くん、私のお部屋においで』


オレ『は、はい』


部屋に移動する前にオレはまたズボンの上からだけど、ちんこを触られた


佳恵さん『◯◯くん、ここ見て大きくしたんでしょう?』


佳恵さんは俺の目の前で
服を脱ぎ、目の前にはおっぱい
が乳首ビンビンになっていた。


オレ『やばい…エロすぎ』


佳恵さん『◯◯くんの好きなようにしていいんだよ』


オレ『佳恵さん、こんなことさすがにできないですよ』


佳恵さん『いいの?◯◯くんだけだよ、こんなことさせてあげるの』


俺の中の何かが
狂い始めそうになっていた。


オレ『あいつには、絶対に言わないでください』


佳恵さん『大丈夫言うわけないよ』


オレ『じゃ…すいません』


そう言って俺はついに、佳恵さんのおっぱいを触ってしまった。
柔らかくしかもエロく…初おっぱいで俺はめちゃくちゃ緊張した。


佳恵さん『◯◯くん、気持ちいいよ…やばい…感じる』


オレ『佳恵さん、最高です』


佳恵さん『今度は私がいっぱいいっぱいしてあげる』


オレ『どうすればいいですか?』


佳恵さん『ズボンを脱いで、そこに横になって』


オレ『わかりました』


俺は完全に勃起しているのがわかるくらいまで大きくなっていた。


佳恵さん『◯◯くん、おちんちん大きいのかな?』


オレ『そこまで…皮もかぶってます』


俺は仮性包茎で…
自分に自信がなかったし、
そこまで大きくなかった。


佳恵さん『◯◯くん、ビンビンに立っていて男らしいわ』


オレ『本当ですか?』


佳恵さん『◯◯くん、舐めてあげる』


そう言われて、佳恵さんに
フェラをされた。


佳恵さん『◯◯くん、おっぱいで挟まれるの好き?』


オレ『もしかして、パイズリですか?』


佳恵さん『そう、してあげる』


初のパイズリで、動画で見るより明らかに迫力があり、気持ちよかった。


佳恵さん『我慢しないでね、いっぱい出していいからね』


オレ『や、やばい…なんか出るかも』


佳恵さん『いっぱいザーメン私のおっぱいに出して』


オレ『あっ!イク…出る…』


俺は1週間以上1人で
してなかったから、めちゃくちゃ
出したと思う。


佳恵さん『◯◯くん、まだおちんちん元気だね』


オレ『でも連続は…』


佳恵さん『大丈夫ゆっくりで、ちょっと待っててね』


佳恵さんは、部屋を出て
おそらく友達を確認しに行った
と思う。


数分後戻ってきた。


佳恵さん『あの子、これから習い事行ってくるみたいだから、◯◯くん私と2人だけよ』


オレ『そ、そうなんですね…』


どうしてそんな誘うような
一言を言ってくるのか…
俺の身体は嘘をつかなかった。


佳恵さん『◯◯くん、まただんだん大きくなってきて』


オレ『佳恵さんの身体見てたら…』


佳恵さん『じゃ、私のオナニー見てもっと大きくして』


そう言うと、佳恵さんは
オナニーを始めた。


おまんこがすごいヒクヒク
してたり、乳首がビンビンにも
なっていて、俺のちんこは
あっという間に回復した。


佳恵さん『◯◯くん、もう私我慢できないからそのまま入れて』


オレ『コンドームつけないと…』


佳恵さん『今日は安全な日だからそのまま私に入れて』


オレ『入れ方わからないです…』


佳恵さん『じゃ寝て、騎乗位してあげるからね』


そして佳恵さんは、
俺のちんこに跨り
騎乗位を始めた。


佳恵さん『大きくて、あん…久しぶりのおちんちん最高…』


佳恵さんはバツイチで、
セックスレスだった。


オレ『やばい…気持ちいい…』


佳恵さん『◯◯くん、特別にザーメン今日中に出していいからね』


オレ『妊娠しちゃいますよ』


佳恵さん『大丈夫、そのまま中に出してね』


オレ『後ろから入れてみたい』


佳恵さん『いいよ、◯◯くんのおちんちんちょうだい』


そして、俺はバックで入れて
数分したら出してしまった。


佳恵さん『今日はありがとう、すごい気持ちよかったよ』


佳恵さんにキスをされ、
友達にバレないよう帰った。


その日から、遊びに行くたびに
セックスをした。


俺はいつ友達にバレるか
ビクビクしているが、この関係
どこまで続くのかな??

憧れの女の子が王様ゲームで友達に犯されていた

うちの大学にサオリちゃんって娘がいるんだけど、その娘が友達にヤられちゃった話をします。

サオリちゃんは俺が入学当初から憧れている娘で、顔は童顔っぽいけど綺麗な顔立ちで色白。
小柄だけどDカップらしい。

実際はサイズ以上のボリュームがあって、ゆったりした服の上からでも豊かな膨らみが分かるほどです。
ちなみに21歳。
おっとり系ですが、ガードがめちゃくちゃ堅いらしく、入学してから3年経っても男との噂が無いくらいです。

しかし最近友達が、「サオリちゃんとヤっちゃった!」と興奮した様子で俺に言ってきたのです。
まさか・・・と思いつつも、目眩がしそうな程ショックを受けたことを思い出します。

俺はそいつに、「サオリちゃん可愛いよな~」くらいしか言ったことがなかったので、悟られないように振る舞います。
そいつはいつも、「サオリちゃんと一度でいいからエッチしてみたいよな~」とか、エロい目線でしか見てなかった奴なので・・・。

名前は馬場で、目が細く、ちょっと清潔感の無い感じです。
もちろんモテません(笑)
しかも俺も馬場もサオリちゃんと学部が違うのでほとんど接点がない。
全然信じられませんでした。

俺は真相を確かめたく、興奮する馬場を落ち着かせ、話を聞き出しました。

俺「どうせ嘘だろ?誰も信じないから」

馬場「マジだから!昨日の合コンでサオリちゃんが来て、それで・・・」

馬場は詳しく話し始めました。
馬場の話によると、昨日女友達のアパートで合コンっぽい飲み会があったらしく、そこに偶然サオリちゃんが来てたらしい。
人数は女3人男3人で、馬場と仲の良い内田っていう女友達がサオリちゃんを連れてきたみたいだ。
ほぼいつもと変わらぬメンバーで、今回知らないのは内田の女友達とサオリちゃんだけ。
そんな訳で呑むことになり、馬場はこの時点でエロい方向に持ってくことを考えていた。

時間が経つにつれ、みんな酔っていい感じになってきたらしいが、サオリちゃんは笑みを浮かべながら話を聞いている程度で、その様子が超可愛く見えたと言っていた。
しばらくすると、女の内田の方から下ネタを振ってくるようになった。
そして馬場の、「俺たち何年も彼女いないし、欲求不満で死にそうだわ~」という言葉から、なぜか王様ゲームに発展したらしい。

内容はサオリちゃんのしか聞いてないのですが、『下着を見せる』とか、『ほっぺにチュー』とかいう命令からどんどん過激になっていったらしい。
サオリちゃんが当たったエロい命令は、『谷間を見せる』で、普段おっぱいが見えるような服を着ないサオリちゃんが丸首のニットの襟元を下げ、白くてボリュームたっぷりの谷間をみんなに見せた時は、それだけで射精してしまうくらい興奮したという。

その他に、『1分間ノーブラで、服の上からおっぱいを揉まれる』。
これは馬場じゃなく違う男が当たったらしいが、サオリちゃんの豊かなおっぱいの柔らかさと形が伝わって、めちゃくちゃエロかったという。

次に、『授乳手コキ』。
誰だよこんなマニアックな命令出すヤツ!
馬場はまたハズレ・・・。

これはさすがにみんなの前では出来ず、壁際でサオリちゃんが王様以外に背を向ける形で横になったらしい。
背中しか見えないが、黒のニットをおっぱいの上まで捲って、男に生乳をチュパチュパ吸われながら手コキする姿は母性を感じたと言っていた。
感じているのか、たまに手の動きが止まる時があったという。

そして遂に、『欲求不満を解消してあげる』という究極の命令がサオリちゃんに当たる。
その王様が馬場になったのだ!

さすがにサオリちゃんは泣きそうになり、もう終了かと思ったが・・・。
馬場は空気を読まずに、「やっと当たったよ。このまま当たらなかったら余計に欲求不満になっちゃうよ」と半ば強制のような言葉を口にした。
サオリちゃんは俯きながらも馬場と隣の部屋に移動した。

「すぐ終わらせるから」と勢いよくサオリちゃんを全裸にすると、真っ白で張りのあるボリュームたっぷりのDカップのおっぱいが現れ、あまりの光景に一瞬血が昇ってクラクラしたらしい。
張りがあって垂れていないのに、少し動くだけでプルプル揺れるサオリちゃんのおっぱいにしゃぶりつきながら、フル勃起したモノをおまんこに擦り付けて腰を振っていたそうだ。

サオリちゃんが濡れてきたところで、そのまま挿入。
もう野獣のように突きまくったという。
バックの体勢にし、両手でおっぱいを揉みながら激しく突いたり、さらには騎乗位でプルプル揺れるおっぱいを堪能したり、最後は騎乗位のまま下から高速ピストンで突き上げた。

「イ、イキそう・・・」と馬場が言うと、「中に出さないで」とサオリちゃんが言うので、急いで抜くと勢いよく自分の腹に大量の精液が飛び散った。
この時の“パンパン”というピストンの音はみんなにも聞こえていたらしい。

その後ぐったりするサオリちゃんにキスしたり、精液の付いたちんこをおっぱいに擦り付けたりと最後まで堪能して、「超気持ち良かった!」で終了したらしい・・・。

「もう二度と無いと思ったから犯すような感じでヤった」と馬場は自慢していた。

同級生の真ああと再会

私の名前は美鈴、私は女医、救急医してる
とある総合病院の救急センターで働いてる、その日は救急車の台数も少なく落ち着いてた
私は医局で雑用の仕事してた、その日の当直は私ともう一人男の先生
男の先生は先に仮眠に入った、23時過ぎに救急センターから電話入り直接救急に来た患者がいますと言うから
私は降りて行った、受付で聞いてた名前では思い出せなかった
私 お待たせしました、今日はどうしましたか
男 あのもの凄く言いづらいですけど
私 どうぞ遠慮なく
男 彼女と
私 はーい
男 エッチしてたんですよ
私 はーい
男 そしたら出血してしまって
私 それは性器から出たと言うことですか
男 そうです
そのとき初めて気づいた
私 あの間違ってたらごめんなさい
男 はーい
私 もしかしたら〇〇君、〇〇小学校の
男 そうですけど
私 佐藤だけど分かる
男 あれもしかしたらあの佐藤
私 いやぁどう言う意味の佐藤かは知らないけど
男 佐藤美鈴でしょう
私 そうだよ
男 懐かしいね
私 取りあえず診察するね、私でいい
男 だってお前しかいないだろう
私 私はいいけど
男 なんでもいいけどみてくれよ
私 じゃあ下半身脱いでベットに横になって
看護師にエコーなど用意させた
私 じゃあみますね
膀胱付近などエコーでみて手袋はいて性器にも触ると真はムクムクと勃起してきた
私 なにやってるのさぁ
真 あーごめん
私 はーい終わり、ちょっと検査します、レントゲンとCT
真 はーい
真は検査終え待ち合い室で待ってた
私 お待たせ〇〇症候群ですね、詳しくは明日以降泌尿器科の先生に見てもらいますが
真 なんだそのなんだか症候群とは
私は色々説明し入院する必要があると説明
真 入院まじかよ、明日から旅行だったのによ
私 それは残念でした
入院の手続き進めさせた
時間も時間だからその晩は救急センターの点滴室で寝てもらうことにした
私 明日準備でき次第病棟に移るから
真 担当は美鈴だろう
私 私は専門は救急だから今日は私だけど病棟に移ったら泌尿器科の男の先生が担当になるから
真 まじかよ
次の日には病棟に移った、私はたまに顔出した
私 どうさぁ
真 点滴ばかりで疲れるよ
私 我慢しなさい、子供でもあるまいし
真 なぁシコシコしていいのかな、もう我慢出来ないだよ
私 馬鹿じゃないの
と言って部屋出ていった、ある晩1階のトイレから救急コール、私は慌てて駆けつけるとそこには真
私 どうしたの
真 あー間違って押してしまったは
部屋に連れて行き
真 なぁ少しだけでいいからよ
私 仕方がないね、じゃあトイレでもしかしたら
真 だってよ
私は真のチンポ握りシコシコ始めた
真 おー気持ちいいよ
私 しっー聞こえちゃう、枕かぶれ
真 美鈴しゃぶってくれ
私もご無沙汰だったから真の大きさに我慢出来ずにしゃぶってしまった
真 気持ちいいよ美鈴
私のおお尻はジワジワはてるのがわかった
真 おー出るよ美鈴でるーてるー
私の口の中で出してしまった
私 じゃあねおやすみ
私は医局に戻った、ちょうどもう一人の先生が起きてきたから私は仮眠とることにした
シャワー室でさっきの真のチンポ思い出してオナニーしてしまった
それからたまにしゃぶってあげ1ヶ月で真は退院した
それからは真とは会うようになった、初めてのデート
真 どうしょうか映画見に行く
私 私は甘えて二人だけになりたいなぁ
それを聞いた真はタクシーに乗り込みラブホへ
そして部屋に入るなり私は真に抱きついてしまった
そのままベットへ真からキスしてきた
真 美鈴のことずっと好きだった
私 私もだよ
真から舌出してきたから絡めあいながら裸になり真は私のクリトリスなめてきた
私 アーアーアー気持ちいい真~
真 美鈴のまんこもう大洪水だよ
私 いっぱいなめてなめて
真 舐めても舐めても溢れてくるよ
私 真のしゃぶりたい
そう言うと真は私の上になり69の姿勢
お互い舐めあった
真 もういいよな
私 うん欲しいのちょうだい
真はゴムつけようとした
私 そのままでいいよ
真 ゴムつけなくていいの
私 うん真の生のチンチをまんこで味わいたいの
真 よしいくぞ
正常位で入れてきた
私 真のチンポ入ってきた
真 美鈴のまんこすげぇー気持ちいい~
私 私も気持ちいいよ~
バック→対面→立バック→正常位
真 もう出そうだ美鈴
私 私もいっちゃうよ中にちょうだい
真 でるーでるー
私 いくーいくーいっちゃう
同時に果てた
騎乗位は担当医から止められてるらしい
その日は結局お泊りになり朝まで7発すべて私の中で
半年後には真は完治し騎乗位も出来るようになった
1年後私は地方の病院にドクターヘリの研修受けに異動になった
私 真
真 なに
私 私ね異動になったの
真 えー何処に
私 〇〇〇の〇〇市の大学病院に
真 また遠いところに
私 私達どうしょうか
真 俺も仕事簡単には辞められないしな
私 だよね
真 いいじゃない遠距離も
私 うん、予定では2年間だから
真 うん待ってるよ
出発の晩は生理近かったから中だしだけは辞めて朝まで愛し合った
真は空港まで見送りきてくれ、別れた
それが真と普通に会ったのが最後だった、ラインでいつも連絡とりあってたが3ヶ月くらいして連絡こなくなった
半年くらいして連休とれたから戻ってみた、聞いてた真のマンションに行ったが引越したあとだった、大家さんに聞いたら真の会社は倒産し家賃滞納して出ていってもらったとか
反対に居場所知らないかと聞かれた
時間許す限り探しまわって見つかった、ホームレスとだった、私は声をかけられなかった
夜中真の寝てるダンボールにお金と手紙そっと置いて離れた
内容
真へ
こんな風に再会するとは思わなかったです。相談してくれたら何とかしてあげられたのに
私は声掛けずに帰ります。
少しのお金だけど使ってください、出来たらマンション借りてしっかり生活して欲しいな
元気でね、今も世界で一番愛してる真へ
封筒には100万円入れといた、遠くからずっと見てたら2時間くらいして真は起きた
手紙を見て周りを一生懸命私を探してるように見えた
封筒の中身みて泣いてた
心の中で真ありがとうさようならと言って離れた
3年後私は元の総合病院に戻った、私は結婚して姓が佐々木に変わった
違う病院に用事があり行ったときに真と出合った、その病院で清掃員として働いてた
こえかけた
私 真
真 美鈴こっち戻ってきてたんだ、あー結婚したんだ
私 うん、去年ね、元気そうじゃん
真 うんあの時美鈴からくれた手紙とお金で立ち直ることが出来た
私 よかった
真 あの時は本当にありがとう
私 いいよ
真 お金必ず返すから
私 いいよ、返したつもりで貯めてよ
真 ありがとう
私 真は結婚は
真 まだ独身
私 そうか、早くいい人見つかるいいね
真 おー
その後私は3人の子供を産み、旦那が開業したので私はそこで手伝ってます
小児科の勉強して小児科医として子供達を見てます
真とは言うと私達の病院の清掃員として働いてます。身体の関係はと言うと月に数回ありますは嘘
今は真も結婚したので身体の関係は全く無いです。
真は看護師になると言って今年の春から専門学校に通います

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