萌え体験談

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騎乗位

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。
白ワインと缶チューハイと、途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。
狂ったようにヤリまくる予定だった。

TVを見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚・30代)から彼女の携帯にTEL。
どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。
「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、相手がすんなりOK。
約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。
ワインを開けて三人で乾杯。
ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き、白ワインを開け、二人のグラスに液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。
「はい、白ワイン」と液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。
「とりあえず一杯目は一気で!」
俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。
その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか酔っ払い状態。
その間もチャンスを見計らって、少しずつ媚薬を垂らしてはワインを足したり、チューハイを足したりした。

するとA子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。
「寝ちゃったね(笑)」
二人で笑いながら、その後もしばらく飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。
ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
「眠ーい」と彼女が言ったので、「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」
彼女が布団に移動。
服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃からストーブの設定温度を上げていた。

「暑いだろ、Tシャツだけで横になりなよ」
彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。
「先輩はどうしようか?」
彼女から予想通りの言葉。

「俺はまだ起きてるから隣に寝かせる」
彼女の隣の布団の上に、動かしてもほとんど起きないA子を移動させた。
枕元のライトを点け、部屋の電気を消し、「先輩も暑いだろうから」と彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。
眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りを打って寝ていなかった。
A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」
「うん」
枕元の薄暗いライトだけの暗い部屋で、「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。
そしてお約束通り、彼女とセックスを始めた。
一通りの愛撫をしている最中、彼女がイキそうになった。

「イクとき、大きな声で教えろよ」
「でも(先輩が)起きちゃう」
そのとき、A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。
さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて、瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」
A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。
「イクーっ!」
もの凄い大きな声で彼女はイッた。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。
その後、背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。
A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158cm、約50kgのBカップ。
A子はおおよそ160cm、55kgのDかE。
A子は乳輪が異常に大きく、かなりの巨乳。
彼女と69を続けながら左手でA子の右肩を引き寄せ、A子の身体を上に向けた。

LPバナー
A子はまだ寝たフリをしていた。
ゆっくりと左手を動かす。
腕、肩、脇の下。
脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間・・・。
「ん!・・・」
予想以上の大きな声でA子が感じた。
そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。
もの凄い大洪水だった。
彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。
明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、A子は自分で全裸になった。
股を広げさせ更に激しく弄っていると、彼女が騎乗位になって俺のモノを挿れた。
彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

こうなったらもう大丈夫だろうと思い、自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、A子を彼女を互いに向き合わせる形で俺の顔に跨がせた。
上向きで寝ている俺。
騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。
彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思いきり舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。
互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。
A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。
それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。
顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。
ゴムを被せてなかった。
射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。
その精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。
だから生だということは分かっていたはず。
それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。
「イッちゃう!」
彼女のその声を聞いて、「俺もイキそう!」と言った。
彼女を先にイカせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。
彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。
「あぁ・・・ダメ・・・イッちゃうっ!」
腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために大きな声で、「あぁ出る!出る!」と言った。
しかし・・・。
「イクぅーーーーっ!」
A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、自分の彼女も添い寝をした。
俺と彼女は焦った。
完璧に膣内射精だった。
しばらくしてA子が俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」
俺が言うとA子はニコッとして言った。
「すっごい気持ち良かった・・・」
その後、三人とも仮眠し、朝方また3Pを始めた。

闇金融の俺たちと社長の娘・

逃げた社長の娘を俺たちのマンションに匿って4日、娘は休み無しに犯されました。

初日に俺に処女を破られ、かなり出血したが、続けて何度も嵌めると痛みもなくなり、
うぶな少女も、すっかりセックスも上手になりました。

若いピチピチの小柄な少女を抱き、キスし、まだ硬いおっぱいやキュッと縦に閉じられた小さなオメコは成熟した女のように口を開けてなくて、
セックス直後でもぴっちり閉じられてキツキツです。
それを自慢の巨根でこじ開ける気持ち良さはたまりません。
何より若い硬くて狭いキツキツのオメコがギュウギュウと巨根を締め付け、ザラザラして未発達なヒダヒダが絡んでしごいてくれるのが最高です。

4日目も朝からタクが騎乗位をさせています。
お互いの両手を絡み合わせて、少女はタクの下腹部にしゃがむスタイルで、タクの硬く太い巨根は少女のオメコに嵌まっています。
「そうそう、よしよし、ほれ、もっと強く振らんかい!」
「はい」
スポーツで鍛えた少女は無駄な肉はなくて均整のとれた締まった体をしている。
少女のオメコは成熟した女のような厚いねっとりとした粘膜がない、
男根が抜かれる時に絡みついて一緒にはみ出るようなピンク色の粘膜がまだ発達していない。
これから繰り返えされるセックスで引き延ばされ、ほぐされるはずの、で柔らかいヒダヒダが遠慮がちに絡んでくるだけだ。
それでもこんな可愛い少女と好きなだけやれるのは最高、何回でも出来る。

少女もセックスの悦びを感じ始めて、時々口に手をあて、悦びの声を押し殺す仕草をする。

抱いて深く突いて、少女の子宮口をグリグリすると眉根をよせて、辛そうな、かなりのエロ顔になる。

こんな子供でもセックスの悦びを知ると一人前以上の表現をするんだ、と俺たちはますますセックスに明け暮れます。

タクは一緒にお風呂に入って、湯船でのセックスや、洗い場でのセックスも楽しんでいます。

風呂場から大きな笑い声がし、やがてタクの叫びや、少女の押し殺した悦びの声が漏れてきます。

かなり何度も交わったはずなのに、まだ濡れた少女を抱きながら、全裸のタクが笑いながら、巨根を勃起させ、揺らしながら和室に向かって出てきます。

和室の大型テレビにはエロなDVDがたくさんあって、いつも映されていて、2人はそれを観ながらセックスしています。

唯一少女が嫌がるのが肛門性交でタクが求めると半泣きで嫌がります。
やはり痛いのと屈辱的なのと、終わってからしばらくは長い時間トイレで後始末しているから、その辛さだと思う。

夜、散々セックスして疲れ切って、少女を真ん中に皆全裸で眠ります。

夜中にチンチンが大きくなるとそのまま少女に乗っかり、脚を開かせ、キュッと締まった小さな割れ目に唾をつけたチンチンをあてがい、ゆっくり入れていきます。

少女は寝たままの時もあるし、目覚めて抱きついて来る時もあります。

そして5日目を迎えました。

とんでもない事態が起きたのです。

ホテルで人妻と

日帰り出張の予定が会議が長引き最終の新幹線に乗れなかった、ホテルに泊まることにした
土曜日で夏休みと言うことで家族連れも結構いた
明日は日曜日だしゆっくり帰ればいいと思ってホテルのバーで飲んでた
女 お隣いいかしら
俺 あーはいどうぞ
女 お一人
俺 日帰り出張の予定だったけど会議長引いて最終の新幹線間に合わなくて
女 そうなんだ
俺 そちらは
女 家族旅行でも旦那酔っ払って寝てしまって
俺 お子さんは
女 もう夢の中よ
色々と話して
俺 よかったら部屋で飲みなおしませんか
女 あらいいわね
会計済ませて、ビールとか買って部屋へ
女 あらダブルなの
俺 ダブルしか開いてなかったみたいで
女 そうなんだ
女はベットに座り俺は椅子に座りながら飲み始めた
彼女の名前は玲子
俺 どちらからなんですか
玲子 北海道
俺 あら俺逆の鹿児島です
玲子 そうなんだ、行ったことないなぁ
俺 俺北海道にもよく行くですよ、美味しい物いっぱいありますよね
玲子 うん、こっちおいでよ
玲子の隣に座る
玲子 もうお話いいから
俺 えー
玲子 分かってるくせに
俺 いいですか
そう言うちと玲子からキスしてきた俺達はそのまま倒れこみ気づいたら裸で合体してた
玲子 あーーーーーそこそこ気持ちいいのもっともっと
バックで両手をとり激しく突きまくる
玲子 あーーーーだめーイッチャウいくーいくー
いってしまった
騎乗位で玲子は自ら激しく腰振ってきた
玲子 あきら(俺)の気持ちいいもっともっと
下から突きまくる
玲子 またいっちゃうよいくーいくー
両足を持ち上げ駅弁、窓越しに手つかせて立バック、背中騎乗位そして正常位
俺 玲子さんもうでそうです
玲子 中にちょうだいほしいの
中に出した同時に玲子もいった
そのまま倒れこみ
玲子 気持ちよかった久しぶりに
俺 旦那とはしないですか
玲子 最後にしたのいつかな忘れた
俺 そううなんだ
玲子 もう一回して
結局4回、気づいたら寝てた、起きたら8時前玲子はいなかった
テーブルの上にメールアドレスと北海道に来たら連絡してまた会いたい
昨日はすごく気持ちよかったまた会いたい
玲子より
俺は取りあえず朝飯食べにレストランへ行くと玲子親子がいた
旦那はかなり太っていてあれじゃあエッチどころじゃないなと思った
俺はわざと隣に座った
バイキングだったから旦那と子供はおかず取りに行くと
玲子 もうビックリさせないでよ
俺 今日は何処に行くの
玲子 今日はもうかえるは
俺 じゃあうとでメールするね
玲子 待ってる
俺は飯食べて部屋に戻った
玲子にメールした
あきらです
来週1週間北海道に行きます、何処に住んでるですか
玲子 
メールありがとう、札〇
俺 
じゃあ週末とか会いますか
玲子 土曜日や平日の昼間ならいいけど
俺 
ok、俺北海道ではほとんど夜間の仕事なので昼間会いましょう
玲子 
うん
俺は鹿児島に帰った
次の週俺は北海道へ次の日10時過ぎに玲子と駅で待ち合わせし玲子の車でラブホわへ
部屋に入るなり即裸になりそくまんこにチンポ突っ込んだ
玲子 あーーーこれが欲しかったの気持ちいいよあきら
俺 玲子のまんこさいこうだよ
玲子 気持ちいいよあきらバックで突っ込むと玲子は即いってしまった
夕方まで何度も愛し合った、平日は毎日のようにラブホに行き玲子と愛し合うようになった
俺は玲子のことが忘れられずにいた
桶は決心した仕事辞めて北海道に行くことにした
メールで
俺 俺北海道に引っ越す
玲子 えー仕事は
俺 辞める、玲子と離れたくない
玲子 本気なの
俺 うん、夜間の仕事する
玲子 嬉しいけど無理しないで
俺 いいんだ
俺は会社をやめ、一度部屋探しに北海道へ、玲子にも手伝ってもらい部屋を見つけたり家電・家具なども買った
玲子 向こうに置いてある荷物どうするの
俺 向こうで売ってくる
保証人は玲子がなってくれた
即、鹿児島に戻りすべて売ったりなげたりしたらダンボール5箱分しか残らなかった
宅急便で荷物送り、マンションを解約し車で北海道へ、預金は結構あったからしばらくは遊ぶことにした
平日は玲子が家に来て家のこと料理してくれそれから愛し合った
3ヵ月後俺は夜間の警備の仕事についた
それから半年後
玲子 ねぇー
俺 なに
玲子 旦那と離婚してあきらのところに来ていい
俺 もちろんだよ、子供とどうするの
玲子 下の子は連れてくる、上の子は旦那の連れ子なんだ、もう高校生だし私なんていなくても
俺 下の子何歳
玲子 4歳
俺 いいよ
それからしばらく玲子は来なかった、メールしても返事がなかった
1ヶ月くらいしてある日、その前の晩は不審者とかいて仕事が忙しく仮眠とる暇が無かったせいもあり爆睡してた
16時ころ何となく違和感を感じおきたら玲子がいたチンポしゃぶってる
俺 玲子
玲子 起きたおはよう
俺 どうしたの
玲子 どうしのって見てのとおり
端っこには女の子が寝てて、ダンボールとかが山積みになってた
俺 離婚したの
玲子 うん
俺 いつ荷物運んだの
玲子 13時過ぎ
俺 全然気づかなかった、上の子は
玲子 旦那と暮らすって
俺 そうなんだ
玲子とやろうかと思ったら女の子が起きた
玲子 美穂
俺 こんにちは
美穂 こんにちは
俺 人見知りないだね
玲子 うん、仕事は
俺 今日は休み
玲子 じゃあこっちは後でね
その日は寿司とって食べた
美穂も寝て、隣の部屋へ
布団引いて即裸になって、エッチへ
玲子は泣きながら抱きついてきた
俺 どうしたの
玲子 あきらと暮らせる日がくるなんて思ってもいなかったから
その日からすべて中だしした
1年後結婚して、鹿児島へ引っ越した、なぜかと言うと辞めた会社からどうしても戻ってきてほしいと社長から頭下げられた
元の会社に再入社し開発本部長になった、そして定年を迎えた
結婚した翌年には子供も生まれた
あれから25年、先月初孫が生まれた、玲子は初孫が見れなかった
美穂が結婚して1ヶ月倒れ亡くなった、子宮がんだった、本人は病院に通ってたらしいけど俺も子供達も知らなかった、主治医の話では末期で誰にも心配かけたくないと通院しながら治療とてたらしい
俺は今も玲子を愛してる

ベトナム技能実習生と

私はとある県の自動車部品工場に派遣されてた、自動車工場なんて初めてで不安はあったがみんなが親切に教えてもらいすぐに覚えた
1か月くらいしてその日は夜勤だった、機械の故障などで工程が遅れてたため私は休憩は班長からあとにしてくれと頼まれたからOKしたが2時過ぎても全然追いつかなく
3時半頃になって班長から休憩入って言うから私は休憩室に行くと実習生のクオンもいた
私「やっと休憩」
彼「うん、つかれた」
私「疲れたね」
持ってきたパンのジュース飲み、休憩室には横にれる畳があるから横になってスマホいじりながら休んでた
すると急にクオンが抱き着いてきた
私「きゃー」
彼「〇〇さんすきです」
私「急に言われても」
彼「あなたが好きなんです」
私「ありがとう、クオンくん格好いいからいいよ」
そして休憩の間ずっとキスしてた、その日は7時過ぎまで残業だが土曜日で休みになるからいいかと働いて終わり、挨拶して裏口に行くとクオンがいた
彼「おつかれさま」
私「お疲れ様、どうしたの」
彼「おわるのまってた」
私「ありがとう」
私の車に乗った
私「私の部屋に来る、朝ごはん食べよう」
彼「うん」
コンビニにより、朝ご飯と飲み物とゴムも念のために買って、マンションに戻った
彼「入っていいの」
私「いいよ、うちの会社うるさくないから」
彼「おじゃまします」
おにぎり食べた
私が片付けに立ち上がると抱き寄せられててキス、舌まで絡めてきた
そのままベットへ
私「ダメーシャワー浴びてから」
私はシャワー浴びた、クオンもシャワー浴びてベットに入ってきた
そしてクオンは私の身体中を舐めだした
私「あーーーー」
私も久しぶりだったから興奮してきた
そしてクオンは私のおまたを全開にしてクリちゃん舐めてきた
私「あーーーすごい気持ちいいあーーーー」
クオンのクンには上手で
私「あーーーダメーいくーいくーー」
いってしまった
クオンは立ち上がると腰に巻いてたバスタオルを取った、そこには今まで見たことない太くてデカいチンポがあった
私は握り舐めだした
彼「おーー〇〇さんきもちいいよ」
私「あいかって呼んで」
彼「あいかきもちいいよ」
そして立バックで挿入してきた
私「あーーーちょー気持ちいい、奥にあたってる、あーーーーー」
クオンは私の腕をとり激しく突いてきた
私「あーーークオンのチンポ気持ちいもっともっとーーーあーーいくーーー
いってしまった
騎乗位になってもクオンは激しく下から突いてきて何度もいってしまった
正常位にもどり
彼「あいかでるでる」
私「中はダメーー」
と言ったが間に合わず中だし
私「もうー」
彼「ごめんなさい」
私「気持ちよかったからいいやぁ」
私もクオンも眠たかったからそのまま抱き合ってねてしまった、起きたら薄暗くなってる
私は起きてシャワー浴びた
私「起きて」
彼「なんじ」
私「18時だょ」
彼「お腹空いたね」
二人でコンビニに行き弁当買ってきた、またその夜はエッチした、きちんとゴム付けて
半同棲状態になった、休みの日とかはラブホにも行った
クオンが実習終わる2年後まで関係続いた
私「明日でお別れだね」
彼「あいかありがとう愛してるよ」
私「私もだょクオン」
その晩は2日目の生中だしした、次の日は駅まで見送り別れた
別れてから今年で4年、クオンのチンポが欲しいクオンとエッチしたい
クオンのチンポの写真見ながらオナニーする毎日です

ブラジル食人族区域に墜落したボーイスカウトチャーター機・

食人族の部落の真ん中の広場に全裸の少年少女が集められ、周りには敷皮のベッドが並べられて、やがて骨折した太ももにバナナの皮を巻き付けた全裸の美少年が担架で運ばれて来た。
広場の中央には穴が掘られ、火がおこされている。
やがて美少年は太い木の杭に両手両足を伸ばして縛られ、全員の見守る中火の上に載せられた。
複雑骨折で生殖行為は出来ないので見せしめとお祭りで生きたまま照り焼き少年として食べられる運命である。
全裸の若い女の子たちが壺から手につけたタレを美少年の体に塗りたくる。
女の子たちは笑いながら美少年の性器や肛門をいじり、嬲り、黄色い脂のタレを塗り込めます。
やがて全身くまなく塗ると火が強くされ、もがき苦しむ少年のうめき声が響きます。
ジリジリと熱で炙られる美少年。
全裸の女の子が火のついた枝で少年のチンチンを炙ります。
少年のかん高い悲鳴があがり、チンチンから煙があがり、真っ赤に焼けてしまいます。
これから性の饗宴を受け、やはり嬲り殺しされる少年少女たちは震えながらこの恐ろしい光景を見つめます。
ジリジリと焼かれる美少年。
太い杭に縛られた美少年の裸の体は汗と脂でヌラヌラになります。
もう意識はなく、死ぬ直前の美少年。
そして可愛い食人族の女の子が美少年のチンチンを掴み、引っ張って、根元からナイフで切り取ります。
さらに美少年の睾丸も引っ張って根元から切り取ります。
赤く血の滲む切り口には煮えたぎる脂が掛けられ、止血されます。
そしてバナナの葉に載せられた美少年の性器は食人族の長老に捧げられ、長老は一口に食べてしまいます。
それを合図に美少年の縛られた杭は降ろされ、半焼きの美少年のお尻の肉が切り取られます。
そして食人族たちは歓声を上げ、全員がナイフと皿を持って美少年の肉体に群がり、思い思いに肉を切り取ります。
この恐ろしい光景を見せられたあと、少年少女たちはそれぞれの数人の相手によってベッドで徹底的な輪姦をされてしまいます。
少年には成熟した若い食人族の女の子たちが襲いかかり、
少女にはたくましい若い食人族の男たちが襲いかかります。
あちこちのベッドでは悲鳴があがり、激しい泣き声やうめき声が聞こえます。
少年少女たちは数日前から徹底した生殖増進剤や麻薬、勃起剤、男の子にはさらにお尻の肛門の奥に前立腺を刺激するタマゴサイズの麻薬の塊を押し込まれています。女の子には男が欲しくて狂いそうになる媚薬が可愛いオマンコにたっぷり塗り込められてしまいます。

男の子はみなカチカチに完全勃起してしかも大量の精液を中出しし、
女の子は処女にもかかわらずオマンコ歯赤く充血し、オチンチンが欲しくて疼き、ベトベトに濡れています。

男の子を犯す女たちは情け容赦なくチンチンを呑みこみ、騎乗位で激しく腰を振り、無理やりオチンチンを絞り込み、射精させます。
射精が済むと次の女がオチンチンを舐めたり吸ったりして刺激するとお尻に入れたタマゴサイズの麻薬の溶け出しで少年のオチンチンは直ぐに勃起し、女は濡れたオマンコに呑みこみます。
朝から始まった少年輪姦は夜まで続き、少年は数十回は射精させられてしまいます。

一方少女たちもたくましい若い食人族の男たちによって情け容赦なく処女を破られ、激しく出血しますが、構わずに硬い巨根に嵌められます。
男たちは歓声を上げ、何度も少女を犯します。
もう少女の下半身は流れる赤い血と白い精液でマダラになり、意識も朦朧として泣く気力もありません。
連続して休みなく犯され、処女膜は引き裂かれ、激しく出血していますが男たちは構わずに犯しまくります。
そして2日目の朝、
広場には気絶した少年少女たちがぐったりと血まみれで横たわり、
犯した男たちや女たちは川で入浴を済ませ、交代します。
新しく別のグループの男や女たちがこれから少年少女たちをまた輪姦します。
新しいグループの輪姦はより残酷で恐ろしいものになります。

ヒロの体験談 第3話 始めてだらけ

ツバサ19

あの狂ったセックスパーティーから数ヶ月、歳も1つ上がった夏休み。
マサとは別れて今はフリーな私はカメ宅でセックスをしようとしてる。
その相手はカメとカメの息子のツバサ19の大学生で童貞。
なぜ息子とセックスするかと言うと、マサと別れてもカメ夫婦との交流は続けていて、カメのオチンチンとシズカのクンニに私は夢中なっていたみたいに。
事を終わらせて息子の話しが出てきて、童貞の奥手でムッツリだから何とかお願い出来ない?と頼まれた。
単に息子とセックスしてあげて欲しいと、そう言われてもじゃぁセックスしましょうとはならないと思ってた。
その何日か後にシズカからメールで息子が是非筆下ろしして欲しいとお願いされて、私はカメ宅に居る
ツバサ「 君が母が言っていたヒロちゃん?本当に良いの?」
興味津々で制服姿の私を見て舐めるように見る。
ヒロ「 私は良いですよ、ツバサくんは嫌ですか?」とわざとらしく聞く。
目を大きく開け、是非お願いしまふと隔絶悪く言った。
カメ「 ヒロちゃん、筆下ろしお願い」
とカメに念を押されシャワーをお互い浴び、部屋でお互い裸になった。
ツバサのオチンチンは勃起状態です今にも先から何かが出そうなぐらいビクビクしていた。
私はリードするように、優しくオチンチンを手で触った。
ツバサ「 あっ?!」
痛い?と聞くと気持ちいいと答えた。
ツバサのオチンチンはそれほど大きくはなく好みのサイズだった。
オチンチンの先からヌルヌルした液が出始めフェラチオランをしてあげた。
ツバサ「 あぁぁーぁ」
腰をスッと引き始めてのフェラチオランに身体が反応したみたい。
私は容赦無く上下に動き根元からカリまで唇と舌でオチンチンを攻めた。
ツバサ「 だめぇ、そんなに」
射精するならセックスでと思いフェラチオランを辞めて。
ヒロ「 じぁ、入れちゃう?」
と聞くと、お願いしますと頭を下げた。
ゴムを付け、私は正常位で脚を開き、解る?と聞いた。
ツバサ「 えっと、あれ?」
ここだよと、手を私のオマンコに誘うと。
思ったより下なんだと言って、腰を近づけてオチンチンを入れてきた。
あぁぁ、入って来たよ!とすこしわざとらしく言ってあげた。
ツバサ「 全部入った」
膣の奥に当たる事はなかったけどしっかり挿入された。
ヒロ「 抜けないように好きに動いていいよ」
それを聞くと、一気に動き出した。
え?と思ったけど始めてだしと思い、気持ちいいよ、とか、もっと動いてとか言ってみた、もちろん、ああんとかはぁはぁとか言ってあげて興奮させてあげた。
父親と違い早漏で
ツバサ「 あぁ出る」
はやっ?と思ったけどそのまま射精したみたい。
オチンチンを抜きゴムに精子が溜まっていた。
ヒロ「 どうだった?」
ツバサ「 気持ち良すぎて俺早かった?」
はじめてはこんなもんだよと慰めてあげオチンチンをティッシュで拭いてあげた。

その後何気ない会話をしてツバサが騎乗位をしたみたいと言ってきた。
私も満足出来てなく、良いよと言い再びゴムを付け今度は私が上になり彼のことオチンチンをオマンコに入れた。
ヒロ「 ほら、オチンチン入っていくの見える?」
鼻の下をのばしてツバサが、すごい飲み込まれるよ。
言葉責めしてそれに反応する彼が面白く、いやらしい言葉を言いながら童貞上がりのオチンチンを味わった。
ヒロ「 はぁはぁ、高校生に騎乗位で犯される大学って変態だよ?」
困ったような気持ち良さそうな顔をしながら
ツバサ「 あぁ、これは気持ち良すぎ、あぁもう出る」
良いよと言ってスパートで腰を上下に早く動かしてあげるとビクビクと彼が痙攣し射精した。
?あれ、何時もと違う感じ、アソコの中が熱く感じる、もしかして?
ツバサ「 あぁ。でちゃった」
私はゆっくりオチンチンを抜きツバサが
ツバサ「 ああ?破けて中から精子が?」
私はオマンコに指を入れ、中出しだっ事を確認する。
普通の人は焦るのかなぁ?
でも私は仕方ないなぁと思い大丈夫だよと言ってあげた。
私はシャワー浴びるねと部屋を出ようとするとカメがドアの外に立ってて。
カメ「 ヒロちゃん、俺も」と
息子が寝てるベットに私を押し倒し生で挿入して来た。
ヒロ「 ちょっとカメさん?あぁん」
私のアソコは精子でヌルヌルですんなりカメのオチンチンを受け入れた。
ツバサ「 親父?妊娠するよ?」
カメ「 違う精子入れて殺すんだよ!」
と、意味不明な事を言って私を犯しだした。
童貞との中途半端なセックスの後で激しく突かれ私も淫乱になってしまい。
ヒロ「 ぁあぁん!だめぇぇ、はぁはぁ」
全身に痺れるような感覚で一瞬でイッテ閉まった。
ヒロ「 もぅだめぇぇ!イク!イック!」
と、息を呑み身体を震えさせた。
カメも興奮し過ぎて
カメ「 ツバサ、これが女が気持ち良くてイク瞬間だ」
イッテしまった私は身体をカメに遊ばれ更に腰を振られてしまい。
身体は逃げようとするけど、カメが身体を固定して流してくれず、イキ続ける事になり。
ヒロ「 あぁ!!!いっいっ!!うぅっう」
と変な声を出したと思う。
カメ「 あぁ、もっともっと気持ちよくなれ!」
私の身体の中からどんどん暑くなる何かが込み上げてきて。
始めて。
シャーーーー
ツバサ「 え?何?おしっこ?」
私は潮を噴いたのです。
カメ「 おお?潮噴いてる!気持ちいいのか?良いんだろう?」
私は膣痙攣し、身体には今までに無い快楽が身も心も支配した感じで。
ヒロ「 あぁぁ!もっともっと!」とおねだりしてしまった。
カメ「 お前もチンポしゃぶって貰え!」
ツバサがオチンチンを口に持って来たので、夢中でしゃぶってあげた。
2人「 あぁ!気持ちいい」と腰を2人が振る、私は喘ぎ、舐め、おしっこ漏らす。
カメ「 あぁ、イク!行くぞ!」
イキすぎて私はされるがまま、カメの精子を受け止める事になった。
ヒロ「 あぁぁぁ!出てる!暑いの出てる!」
カメ「 あはぁはぁ、気持ち良すぎ。」
カメは中で出したのに余韻を楽しむようにゆっくりピストン運動を繰り返し膣内を精子で満たした。
ヒロ「 はぁはぁ、ばか!中で出すとか、さっさと抜いてよぉ」
オチンチンが抜かれ
ツバサ「 うわぁ、スゲェ精子出てきた」
カメ「 ごめん、抑えられなかった」
私のアソコはぐちゃぐちゃで身体もイキすぎてしばらく動けず、それでもカメはフェラチオランを私に要請するかのように口にオチンチンを押し付けてきた。
色んな味がした記憶だけが今も記憶に残ってる。
その後、妊娠はして無く一安心だったけどそれ以降こな2人とセックスする時はゴムを付けなくなった。

次は更に絶頂

バツ1女の援交とハメ撮り

うちの会社のバツ1女性社員で千秋という社員がいるが結構エロい。身長150cm未満で顔はロリ系でブラウス・ベストでもわかる巨乳。45歳だが制服のタイトスカートを3回折り短めにしている。多少の下ネタトークも全然OK。娘は大学生なので家には1人で暮らしている。隙を見てスカートの中を盗撮した時にパンスト越しのパンティーは黒・青・紫・紺が多かった。前からやりたいと思っていたので準備をした。睡眠薬と強力媚薬を入手して機会を待った。
通常平日は9-18時だが休日の私服出勤ときは9-16時定時だったのでそこが狙い目だと思っていた。案の定その時は来た。千秋はオフショルダーニットにデニムのミニスカで出勤。屈んだら美乳ロケット乳が見えて即勃起。しかもノーブラだった。階段下からのショットでは黒のTバックが見えた。しかも生足。とりあえず15時までは通常業務。15以降に行動開始。休憩室にいる千秋。隙を見てコップに強力媚薬を投入。すぐに効果が出てオフショルダーニットから勃起した乳首が浮き出た。そっと後方で千秋のデスクをのぞき込むと特大チンコの画像を見ている感じだった。しばらくしたら16時になったので自分は残業を選択。千秋も残業を選択した。他の社員が帰ると千秋と2人なった。コーヒーを2人分入れるために休憩室に行き千秋のコップに強力媚薬の追加投入と睡眠薬を入れた。30分ぐらい経過してから確認すると千秋はデスクでお休み中。揺すっても触っても起きないのでスマホで舐めるように撮影した。ロリ巨乳ロケット乳でパイパンマンコ。我慢できなくなって生挿入。ニットの中に手を入れて生乳を揉むと柔らかい。スマホで写真や動画を撮影しながらのハメ撮り。3発ほど中出ししてからすぐに掻き出してきれいにした。時刻は17時半。千秋を起こして帰宅へ準備していたら社長(60歳以上/男性)が来た。社長室に呼ばれる千秋。しばらくして社長室の窓のブラインドから覗くと全裸の社長の勃起した特大チンコを玉からサオのさきまで舐める千秋。そして千秋がニットを脱ぎパイズリを始める。イキ我慢をする社長。Tバックを脱いだので挿入かと思いきや69。そうこうしているうちに騎乗位で生挿入した。騎乗位→正常位→バック→立ちバック→正常位→駅弁→正常位で4発中出し。社長がカバンから札束を出し4束渡した。400万円。どうやら中出し1発100万円らしい。千秋は援交している可能性があったのでデスクを漁るとノートが出てきた。相当な額稼いでいることが分かった。
次は娘をいただくことにする。

バイト先で会ったJSと

大学時代、自然体験活動をしている団体でアルバイトをしていた。その団体は主に幼稚園児から高校生くらいまでを対象にして活動していて小さな子供が多く参加していた。
学校が長期休みに入るとキャンプをしたりする泊まりがけのイベントを開催することもあって子供たちと結構濃密に関わっていた。中でも印象的だったのはアルバイトを始めた年の夏休みに行ったキャンプだ。
山の中で班ごとに分かれてキャンプをするというイベントだったが、その時に担当になった班に当時小6の加奈子ちゃんというアクティブな女の子が居て、班の中でリーダー格の子だった。団体では独自の文化が結構あってそれらを丁寧に教えてくれたのは彼女だった。そして、女を教えてくれたのも彼女だった。大学に入るまでは勉強ばかりで恋愛は興味なし、大学に入ってからも講義や課題をこなしている内に恋愛関係には全く関係ない生活だったので、加奈子ちゃんに出会うまでそういうことには興味なかった。しかし、キャンプでは加奈子ちゃんに懐かれたのと偶然にも彼女の裸を見てしまって股間が反応してしまったことから彼女に気に入られてキャンプ初日に山の中で初体験をした。彼女も経験がほとんどなかったようだが、健気に騎乗位で筆下ろししてくれた。初体験ではこちらの緊張のためにさっさと射精して終わってしまったがキャンプの期間中、人目を気にしつつ何度もやりまくった。キャンプ終了後も連絡を取り合って夏休み期間中は週に2.3回のペースで会っていた。

パーソナルトレーナーは欲求不満!?

俺の通ってるジムは爺婆ばかりで若い男や女が全然居ない。
だから40代の俺が若い部類に入ってしまうくらい会員の平均年齢が高いんだ。
トレーナーに二人ほど20代の男が居るけど、チャラ過ぎて同じトレーナーの女性には不人気らしい。
俺はと言うと中年男のみっともない身体にはなりたくないから真面目にトレーニングに励んでいる。
若い男性トレーナーよりもバキバキな身体だと自負してるし、実際女性トレーナーからもそう言われてる。
そんな女性トレーナーの一人がパーソナル受けませんか?と話しかけてきた。
パーソナルは受けたことがないので詳しい話を聞く事にした。
トレーニングメニューだけに留まらず食事管理等もしてくれるそうだ。
一人暮らしで食生活が乱れがちな俺には丁度良いかもしれないと思い、是非とも受けさせて欲しいとお願いした。
そこから始まる普段の生活習慣等の聞き取り。
ダメなところは徹底的にダメ出しされ、改善案を出される。
そこから俺が出来そうなプランを選ぶ。
トレーニングについても今の自分なりにやってる事から更に洗練されたものへと変更する。
そして専属でトレーニングについてくれるとも言われた。
至れり尽くせりで明日から楽しみになる。
そして翌日からトレーニングにもついてもらってフォームのチェックや追い込みを手伝ってもらう。
かつてない程に充実したトレーニングが出来て大満足だ。
食事も弁当持参で言われたメニューを詰めてきた。
そんな感じでジムに通っていたら、ある日別室に案内されて特別メニューを行うと言われた。
他に誰も居ない小さな部屋でプッシュアップからスタート。
トレーナーさんがタイツと下着を脱いで俺の顔と床の間に股を広げてスタンバイ。
「しっかりと姿勢を維持して床まで下ろしてくださいね?ではスタート!」
腕を曲げて床に身体を下ろしていくと目の前にトレーナーさんのマンコが…。
「はい1、2、3、どうしました?姿勢が崩れてますよ!はい4、5、いつももっと深く下ろしてるでしょう!もっと深く下ろして!」
これ以上下ろしたらマンコに口が触れてしまう。
それでもトレーナーさんが深く身体を下ろせと発破をかけてくるからヤケクソで深く下ろす。
一回ごとにマンコにキスする羽目になり、トレーナーさんのマンコが濡れ始める。
「21、あん!22、はぅん!」
一回ごとに喘がれて集中力が保てない。
「キスだけじゃなくて舐めてぇ!今度は下で動きを10秒止めてから上げる!」
身体を下ろして維持してる10秒間はマンコを舐める。
「ああん!良いわ!はい次!」
上げたら即下ろしてまた舐める。
「ああ!感じちゃう!もっとぉ!」
延々とバージョンを変えたプッシュアップが続き、潰れてしまった俺はマンコに顔を埋めて息を荒げながら舐めた。
「あはーん!そんな風に舐められたらイッちゃうー!」
水分を欲してる身体がマン汁を求めて舐めるのが止められない。
「ああ!ああー!」
トレーナーさんが潮を吹いたので吸い付く。
貴重な水分を無駄に出来ない。
潮を飲ませてもらって元気が出たので次の種目だ。
「はぁはぁ…次はフロントスクワットよ…私を担いでやってもらうわ」
俺もスパッツと下着を脱がされ、正面から抱きつくトレーナーさんを抱っこしてスクワットする。
プッシュアップで胸筋と腕の筋肉が疲労しててトレーナーさんを上手く担いでいられない。
トレーナーさんの身体がズルズルと下がっていった結果、マンコにハメてしまった。
「んふう!太くて逞しいわ!これで支えてくれるのね?さあ続けて!」
しゃがんで立つ動作で自然とチンポを抜き差しすることになり、トレーニングしながらSEXするという天国と地獄を同時に味わう。
激しい追い込みで脚ももう限界間近だが、生で入ってるチンポも限界が近い。
「何休んでるの!ほら続けて!最後までしっかり!」
このままじゃ中で出てしまうのに、しがみついて降りようとしてくれない。
「脚もだけどアッチも限界ですよ…このままじゃ…」
「それは甘えよ!全て搾り出して限界を越えるの!」
絞り出す!?
そっちがその気なら…と最後の力を振り絞ってスクワットをやりきり、同時に中出しした。
「くああ!うっ!ううっ!」
「はあん!くふう!頑張ったわね、少し休んだら次よ」
トレーナーさんを抱えたまま床に座り込む。
「んふ…山本さんとパーソナル契約結べて良かったわー、他にも狙ってたトレーナーいたけど先に声掛けて正解だったわね」
「はぁはぁ…これは普通のトレーニングよりキツいですね…やる気は漲りますけど…」
「それに応えてくれる山本さんも素敵ですよ、さあ!次はヒップリフトです!」
トレーナーさんを乗せたまま動作をする。
「もっと勢い良く!私を飛ばすつもりで!」
勢い良く腰を跳ね上げ、トレーナーさんを一瞬浮かせる。
すぐに落ちてくるのを受け止めるら激しい騎乗位してるのと同じだ。
「そうよ!その調子!ああん!素晴らしいわ!」
これも限界まで動作を続けて中出し。
「次はプランクよ、30秒過ぎたら腰を前後させて緊張を解してまたすぐに身体を伸ばしてね」
30秒間ハメたまま維持して、そこから腰を振ってマンコを突く。
10秒ほど突いたらまた姿勢の維持。
イケない状態を延々と続けられ、プランク終了と同時にイク為のピストンをする。
「ああん!あん!あん!激しい!そんなに私の中でイキたかったの?ああん!」
「あんなの生殺しじゃないですか!酷いですよ!絶対中に出させてもらいますよ!」
「あはぁ!野生的で素敵よ!ああん!もう出そうなのね!中でパンプしてるのわかるわ!」
「くうー!出します!」
三度目なのに大量に出る。
「まだまだ絞れそうですね、特別メニューを続けますよ!」
そこから更に二種目やらされて計五回の中出し。
「頑張りましたね、また特別メニューしますか?」
「是非お願いします…」
「私からもお願いしますね!色々なメニュー考えておきますから!」
絶妙にマンコ締めてくるから萎えてくれない。
「汗もかいたし脱いじゃいましょうか」
ついにトレーナーさんが全裸になり、俺の汗びっしょりのシャツも脱がされた。
「クールダウンしましょうね」
5回もSEXして更に追加でもう一回。
トレーニングよりSEXの方がキツい…。
6回目の中出ししてやっと終わった。

ドMな彼女の母親と人生初の親子丼

「ナンパした女と飲んでるから来いよ」

そう友達に誘われ、そこで佳奈と出会った。

佳奈も女友達に誘われてやって来たみたい。

どう見ても友達がナンパした女よりも佳奈の方がずっと可愛かった。
20歳でちょいロリ系の可愛らしい顔立ち。
白い肌でちょいムチの体に、見るからにデカい巨乳。
初めのうちは俺に興味なしっていう態度だったから無理だろうなと思ってた。
だけどそれは人見知りが原因だったようで、飲み始めてしばらくするとイイ感じに。

途中で友達が佳奈を狙い始めてたが、佳奈が友達を気遣ってる様子。
だから必然的に俺と喋るようになり、カラオケではスキンシップもOK状態だった。
途中参加だった俺はそうでもなかったが、3人はかなり酔い始めてた。
カラオケでノリノリになって歌うもんだから余計。
まぁ~そんなこんなで人生初のお持ち帰りに成功した。

ホテルに入ってキスをすると、佳奈は舌を絡ませながら吐息を漏らしまくり。
キスをしながらブリンブリンなEカップのオッパイを揉みまくった。
ただそれだけなのに佳奈はパンツがベッチョリ濡れるほど反応してくれてた。

終わってから聞いたけど、佳奈は今まで1人の男としかセックス経験がない。
高校時代からの彼氏で、数ヶ月前に浮気が原因で別れたみたい。
その元カレとは比べ物にならないほど俺の方が気持ち良かったと言ってくれた。

シャワー前の手マンで1回、風呂でクンニ&指入れで1回、さらにベッドでは数回イッてくれた佳奈は、20歳とは思えない卑猥な舌使いのフェラをしてくれた。
挿入してからも面白いように感じてくれる佳奈は、騎乗位でも腰を振りまくり。
久し振りに卑猥な時間にドップリ浸かるような、濃厚なセックスを楽しめた。
当然朝までヤリまくった。

付き合おうとかそんな言葉はなかったが、当然の流れでその後も会うようになった。
もちろん会えばセックス三昧で、健気で従順な姿に俺は興奮しっぱなし。
男を喜ばせる事が好きみたい。
何も言ってないのにアナルまで舐めちゃうんだから、ちょっと怖い20歳でした。
週1~2回会ってたから、傍からみたら彼氏彼女の関係に見えたと思う。

半年ぐらい経った頃、家具を買うのに付き合った。
俺が車を出して、その帰りに佳奈の自宅へ。
そこで佳奈の母親に会い、一応“友達”という体で挨拶をした。

母親は40歳って聞いてたけど、もっとずっと若く見えた。
佳奈とは違った可愛らしい顔で、大人の色気が滲み出てる。
娘もエロいけど母親も相当だろうなって思った。
あの可愛らしい顔と色気がなせる技だと思うが、実はなんとバツ2だった。
佳奈の3つ年上の姉ともその日会ったんだけど、どう見ても佳奈には全く似てない。
聞いたらやっぱり父親が違うんだって。
可哀想な事に佳奈の姉はブサイクちゃんだったw
ガリガリの貧乳だったし、愛想もなくて佳奈や母親とは全然違う人種。

夕飯をご馳走になって佳奈の部屋へ行くと、すぐにチンコを弄ってくるエロ女。
下に母親と姉がいるのにジュポジュポ音を出しながらチンコをしゃぶってた。
ドキドキしながら立ちバックを楽しみ、佳奈だけ数回イカせてその日は帰宅。

俺の事を母親も気に入ってくれたらしく、その後も頻繁に遊びに行くようになった。
行けば嬉しそうに俺達と一緒に酒を飲み、大量の手料理を出してくれる母親。
そして2階へ上がれば佳奈にチンコをしゃぶられ、毎回下に音が響かないようにと立ちバックをして、最後は口内射精で飲ませる。
俺の予想だけど、たぶん母親も上でセックスしてたの気が付いてたと思う。
佳奈の喘ぎ声ハンパじゃないし、終わった後のグッタリ感が凄かったから。

佳奈の家へ遊びに行くようになって数ヶ月したある日、いつもの様に遊びに行って3人で酒を飲んでた。
姉は帰ってこないとか言ってたし、金曜だったのでいつも以上に酒が進んだ。
あんまり飲めないくせに飲んだ佳奈が潰れ、抱きかかえながら部屋へ運んだ。
泥酔してるくせにキスを求めてきたりチンコを弄ってくる真性のエロ女。

軽くあしらって下へ戻り、母親と2人で酒を飲んでた。
酒が入ると通常以上にエロい色気がムンムンになる。
何の話からか忘れたが、別れた旦那たちの話をしてた。
酔った勢いなのか普段は絶対言わないであろう下ネタまで。
実は一人目の旦那とは結婚するつもりはなかったんだって。
でも妊娠しちゃって慌てて結婚。
する気がなかったから続かなくて、1年後には離婚。
離婚する前に次の旦那となる男と付き合ってて、離婚して1年ほどでまたデキ婚。
二人目の旦那とは10年ほど続いたらしい。
その理由を聞いて思わず吹き出した。

「だってねぇ~体の相性が凄く良くてww」

「そうなんすか・・・」としか対応できない俺。

でも母親は何がどう良いのかって話をし始めた。
そんな話しちゃって大丈夫?と思いながらも俺は興味津々。
酔って虚ろな目をしながらも、母親は卑猥な話をズケズケしてくれた。

まず二人目の旦那は超絶倫。
時間があればほぼ毎日でもするタイプ。母親も毎晩したい系なので、それはもうハードな新婚生活だったらしい。
しかも一人目の旦那が短小気味だったから、良くて良くて最高だったんだって。
でもそんな旦那も結婚10年となると浮気をするようになり、修羅場となって離婚。
今現在もちゃんとお金を仕送りしてくれるイイ旦那さんみたい。
そんな話をしてる最中に母親も酔っ払っちゃって。

終電もなかったし俺は泊まる予定だった。
だから1階の奥にある母親の寝室へ肩を貸しながら連れて行ったんです。
置いて俺は2階へ行き、佳奈の体を楽しもうって思ってた。
でもベッドに運んだら急に抱き付かれちゃいまして。

「いやいや・・」と一応は逃げようとしたが、ガッチリ抱き付かれちゃいました。

力を入れて体を離そうとした瞬間、問答無用のディープキスw
俺も悪い気がしてなかったら、思わずベロベロやっちゃったんです。
そしたら母親が覚醒しちゃったんです。

俺を押し倒して上に乗ってきて、それはもう激しいキス攻撃を受けた。
佳奈とは違った大人のエロいキスに俺のチンコもフル勃起。
ソレを優しく触り出し、絶妙な加減で擦り上げられた。
堪らなくなった俺は目の前の巨乳を揉むと一気にエロモードが加速。
ジッパーを下げられ中に手を入れてくる母親は、生チンをシゴき始めてた。
この手コキがまたヤバいぐらい気持ち良い。
あれよあれよという間にズボンを脱がされた。
ギンギンに硬くなったチンコに頬を擦り付けてきたり、事もあろうか亀頭に鼻をつけて匂いまで嗅がれたw
スーハースーハー嗅ぎながら吐息を漏らすんだからドスケベっぷりが半端ない。
その後フェラチオされ、それはもう極楽っていうフェラテク。
娘の佳奈も相当フェラが上手いが、母親は熟練のプロって感じ。
そのままイカされちゃうかもって思えるぐらい上手かった。

でも驚いたのはそこから。
チンコしゃぶりながらパンツ脱いでたんだろうと思う。
急に跨ってきたと思ったら騎乗位で勝手に挿れられた。
ゴムも着けずにいきなりの騎乗位。
この騎乗位の腰振りはさすがとしか言いようがなかった。
上下に跳ねるバウンド系と前後左右に振るグラインド系をミックスしてくる。
オマンコの具合で比べれば、佳奈よりもずっと気持ちが良い膣内だった。
だから前屈みになってきてキスをされながらのバウンド系の腰振りで、このままじゃマジでイカされるという危機感に襲われた。

だから体勢を変えて正常位で再挿入。
俺がゆっくり動くと腰をグラインドさせてくるほど母親は淫乱だった。
萎れた乳房に長乳首、そして柔らかくなり過ぎたのかデローンと垂れた巨乳。
これがまたエロくて佳奈の時以上に興奮してる自分がいた。

ただ出し入れしてるだけなのに、母親は正常位で2回も昇天してた。
イク時の激しさや喘ぎ声はやっぱり佳奈の母親って気がした。
バックの時も枕に顔を押し付けなきゃ近所にまで聞こえるレベルの絶叫。

イキそうになった俺はチンコを抜き、指を入れて激しめの手マンをしてやった。
白い泡だらけのオマンコがヤケにエロかった。
佳奈の母親は白い泡だらけのチンコを当然のように舐め回してくれる。
だから佳奈にもしてるように、挿れては抜いてしゃぶらせる事を繰り返した。
ちょっとマジでヤバいぐらい興奮するセックス。
俺も佳奈の母親も無我夢中というか我を忘れちゃってるような。
気が付けば2時間以上も汗だくになりながらセックスに励んでた。
ラストは淫語を言いまくってた母親が「お口にちょうだい」って言ってきたので、遠慮なく口内射精をして精子を飲んでもらった。
飲んだ後も愛おしそうにしゃぶって離さないほどの淫乱。

「佳奈には絶対言わないで」

そう言われたから、当たり前だろ!と思いつつも、ちょっと意地悪をしてみた。

「どうしよっかなぁ~お母さんの方が興奮するかもw」
「ホント?」

「だってエロさが桁違いだし」
「嬉しいぃ」

「また抱かせてくれますか?」
「もうダメよ」

ダメとか言いながらも嬉しそうな顔。
だからまたベチョベチョのオマンコに指入れてやると反応しだすから凄かった。

始発で俺は帰宅したが、よくよく考えると凄い事をしちゃったと気が付いた。
人生で初めての親子丼です。
こりゃどっちを取るべきか・・・どう考えても佳奈だよな・・・。
でもあの熟れて熟した卑猥な母親も捨てがたい。

色々考えたが答えは出ず、2週間後ぐらいにまた佳奈の実家へ遊びに行った。
その日は姉もいたので母親と2人になるチャンスがなかった。
だからキッチンでこっそりケツを揉んだら、ケツをクネクネ揺らして「だめってば」と小声で白々しい抵抗w
ササッとスカートの中に手を入れて軽くオマンコの上を撫でたら顔が変わる。
その興奮のまま佳奈と2階へ行き、しゃぶらせて思いっ切りブチ込んでやった。

チャンスはすぐにまたやってきた。
それから数週間後にまた行った時、姉も居なくてまた3人で飲む事に。
俺と母親は協力して佳奈を酔わせ、2階へ運んでから1階でまたセックスをした。
俺達が来る直前にシャワーを浴びてたみたいで、思う存分クンニをしてあげた。
これに母親は涙を流しながら絶叫。
お返しにと俺のアナルまで舐めるフェラチオをしてくれた。
そしてまた当然のように生で挿入した。

佳奈に聞こえるよってわざとドアを開けて、イジメながらセックスした。
母親もドMだったので、熟女を虐める悦びをその時感じた。
ちょうど何度か挿れてしゃぶってもらってた時、佳奈が部屋から出てきて焦った。
急いで服を着て出て行くと、2階のトイレへ行きたかったみたい。
でも途中で断念したのか、廊下でぶっ倒れてた。
その姿を見てちょっと可愛らしく思い、トイレへ連れて行ってあげた。

目の前で便座に座り、ジョロジョロ大量の小便をする佳奈。
まぁ意識が朦朧としてただろうから、音なんて気にしてなかったっぽい。
ベッドにまた寝かせてから下に戻り、すぐにフェラチオさせて硬くしてもらった。
今度は俺が寝たまま上に乗ってもらい、思う存分騎乗位を楽しんだ。
萎んで垂れ下がる巨乳を引っ張ったり強めに揉んだりすると母親は声を荒らげる。
その日は大興奮だったらしく、オマンコなんていう卑猥な言葉も聞けた。

ぶっちゃけ佳奈の母親とのセックスは超楽しかった。
ドMなくせに主導権を握ろうとするから俺が楽でイイ。
しかも口内射精中の絶妙な力加減とかも佳奈とは比べ物にならないし。

だから佳奈が学校へ行ってる平日の昼間、俺はこっそり会いに来たりもした。
営業じゃないけど外に出る事が週1回あったので、そのタイミングで会いに行った。
玄関先で即フェラしてもらい、前戯もほぼ無しで挿入する。
30分ぐらいしか時間がなかったので、慌ただしいセックスだったが最高だった。
もうどのくらい母娘とセックスしたんだろう。
2人にも毎回のように精液を飲ませてたし。

佳奈とは社会人になってから別れる事になったが、母親とは今でも継続中。
母親が俺の事を気に入ってるのを知ってるので、佳奈とは今でも友人関係。
時々強引に部屋でセックスしちゃったりもするが、佳奈で射精するのを嫌う母親の為に、イク事はせずに下で母親に飲ませたりw

こんなエロ母親と娘なので、俺は彼女を作る気にもならい。
ぶっちゃけこの2人以上に可愛い子と付き合えるわけがないしw

最近話してるんですよ。

「もう子供は無理だから、佳奈に俺の子供を産んでもらう?」みたいな話w

んで俺と母親が結婚して、2人の子どもとして育てるみたいな。
今付き合ってるらしき佳奈の彼氏が了解してくれないでしょうけどね。

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