萌え体験談

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風呂

先日ですが。

この前、ボクはこの投稿欄を見て試したくなった事があったので

一人で混浴に初挑戦しました。

車で二時間走らせて やっとネットで調べた川沿いの温泉に

着きました。

車の中からお風呂セットを出していざ出陣しました。

辺りは湯の香りが漂い 下駄箱に近づくと何やら話し声が。

靴を見てみると どうやら老人が履く、サイドがチャック付いてる

靴が色違いで三足確認した。

そしてボクも靴を脱ぎ 男女兼用の脱衣所に入る時に「こんにちは」

「失礼しても宜しいですか?」と言いながら温泉に入ってる人達を

確認したら やはり、おばさんだかおばあちゃんだかの三人組が

仲良く入っていた。

そして三人組の前で堂々と服を脱ぎ、タオルを腰に巻き 桶で陰部に

かけ湯をしていたら 一人ボクのチン〇をチラチラ見ている人が

居たが、気にせずにいた。

そしてかけ湯を済ませ 温泉に入り 肩まで浸かった。

一回り景色を観ながら さりげなくさっきボクのチン〇を見ていた

おばさんを見てみた。

年齢は推定65歳っていうところだろうか?

三人とも65歳前後であろうと思った。

そして「どこから来ました?」と声をかけられて「〇〇〇から来ました」と

答えたら「ココは県外から来る人も多いね」と言っていた。

会話をしながらチラチラと三人組のオッパイと顔を見てみたら 全員

デブでしてバストもウエストも同じサイズのような体型の三人でした。

色々観光地の話をして盛り上がっていたら 一人のおばさんがのぼせた

みたいで、タオルも巻かずにボクの座ってる石の隣に来た。

顔を見るとさっきボクのチン〇を見ていたおばさんだった。

ドコも隠してない姿をマジマジと見る訳にもいかず 話をしながら目を

やると ボクと視線が合ってしまい、何故か興奮して思わずボッキ

してしまった(笑)

そしてチラチラ目が合うのでさり気なく向こうを見る素振りをしてボクの股間に

あるタオルをどけてみた。

おばさん二人はお湯が出てくる所でコップを使ってお湯を飲んでいるよう

だったので タオルをどけてボッキしてるチン〇をわかっているのは

一人しか居ないのを確認した。

おばさんは一人でボクのチン〇をガン見していた。

そしておばさんもボクに見せたくなったのかわからないが ボクに話しながら

さりげなく脚を開いた。

チン〇をガン見されたので オバサンのオマン〇をガン見し返したら

ボクがガン見してるのをわかっていて 視線を山の方にそらしてくれた(笑)

心の中で「ありがとう、おばさん」と叫んだ。

そして再び温泉に入るとオバサンも連られてお湯の中に入ってきた。

会話を途切らさぬよう ボクはおばさんのオッパイに目をやっていた。

そして濁ったお湯の中でおばさんからボクのお尻をツンツンとされた。

ボクは「ハッ」となったが 連れの二人に気付かれるといけないので

何事も無いようなフリをしながらボクも手をおばさんの太ももをツンツンと

し返した。

そしたらおばさんはボクに近付き ボッキしているチン〇を握ってきた。

ボクも負けじと、おばさんのオッパイをモミモミし返した。

他の二人に目をやりながら ボクはおばさんの下腹の肉を超えて

おばさんのオマン〇に手をやり 中指でクリクリしてみた。

そうしたらおばさんがポクのチン〇を握る力が強くなった。

それでお湯の取り出し口に居たおばさん二人がのぼせてきたようで

石の所に二人腰をかけていた。

いまだに二人にはボク達がお湯の中で何をしているのかバレていない

ようだった。

ボクのチン〇を握っていたおばさんがおもむろに立ち上がり 桶を

持って体を洗おうとしたみたいで 石鹸だのが入ってるお風呂セットの

カバンの中を探してるのか 足を開きオマン〇とアナルがボクに丸見えの

状態でカバンの中のブラシと石鹸を取り出していたのでボクはおばさんに

桶でお湯をくんで渡してあげた。

そして 頭をシャンプーしてから体をゴシゴシとしていた。

ガン見するわけにもいかず ボクはお湯から上がってる連れの二人に近付き

話をしていた。

しばらくして体を洗い終えたおばさんが再びお湯の中に入るようだったので

ボクは再びおばさんに近付いた。

そして今度はボクからオッパイをモミモミし始めた。

おばさんもボクのチン〇を再び握ってきた。

そうしたらおばさんが連れの二人にバレないように「後で電話番号教えて」と

ボクの耳元で言ったので「良いですよ」と言った。

ボクは再びオマン〇に手をやり「元気ですね(笑)」と言ったらニヤリとしていた。

そして三人のおばさん達が帰りの電車の時刻表を取り出して調べていた

ようだったので もう風呂から上がるのだろうと思った。

案の定 三人は風呂から上がり 体をバスタオルで拭いていた。

三人とも腰をかがめて体を拭いてくれたのでオマン〇もアナルもモロに

見れた(笑)

そしてボクはジュースとタバコを取りながらついでに財布も取り出して 趣味の

メダカ同好会の名刺を取り出して 桶の横に隠し置き ボクも風呂から上がる

素振りをしながらおばさんに名刺を渡すタイミングを待っていた。

偶然におばさんがわざとクシを忘れたようで 再びコチラへ来たので他の

二人にはバレないようにボクの携帯番号が書いてある名刺を渡した。

そして三人は階段を降り 時計を確認しながら駅に向かって行った。

翌日の夕方、見覚えの無い番号からボクの携帯にあり 出てみると昨日の

おばさんからだった。

ちょうど仕事も終わった所だったし 色々と話をした。

おばさんのオッパイ 触り心地良かったですとか オマン〇も見えちゃいましたが

すごくヌルヌルしてましたねとか 昨日の感想を言ってやった(笑)

おばさんは一人暮らしで旦那に先立たれ 三人は唄の仲間らしい。

子供も娘が三人居たが みんな結婚して嫁に行ったって言ってた。

おばさんの年を聞いてみたら63歳と言っていた。

ボクの母より少し若いなと思った。

娘の年を聞いたら 36歳で一番上の娘とボクが同じ年だとわかった。

そして思いきって「まだまだお互い元気なようなので昨日の続きをしませんか?」

と言ったら「是非そうしましょう」と言われた。

今週の週末 ボクがそちらに行きますので近くのホテルに行きましょうと

言ったら「ホテルは落ち着かないから家で駄目か?」と言い出して来た。

「そうですか、構いませんが 駐車場だの近所の目は大丈夫ですか?」と

聞いたら 「近くにコインパーキングがあるし 誰も見ていないから大丈夫」

と言われ おばさんの家を聞いて家に帰り、パソコンの地図で調べたら

同じ苗字がたくさんあって場所が良くわからず 再び電話をかけ直して

コインパーキングの場所とおばさんの家の場所を聞いた。

そして約束の土曜日になり ボクはカーナビでおばさんの家を検索

しながら家の近くに着き コインパーキングに車を止めて車からお泊り

セットのカバンを出し おばさんの家に向いながら電話をかけた。

車を止めたのでスグに向かいますから玄関を開けておいて下さいと

言い 電話を切った。

家の特徴を聞いていたのでスグにどの家か分かった。

ピンポンを押したらスグにおばさんが出てきてボクを迎え入れてくれた。

家に入るなり ご飯が用意してあって二人でテレビを観ながら食べ終え

お風呂を済ませましょうとなり 二人で脱衣場で裸になり、シャワーをした。

おばさんのオッパイを見て勃起してしまってるチン〇をおばさんに見られ

笑いながらもおばさんがボクの全身を洗ってくれた。

そしてボクもおばさんの体を隅々まで見ながら洗ってあげた。

体に付いてる泡をシャワーで洗い流し お互いの体をタオルでふいて

布団の敷いてある部屋に向かい 戸を開けると枕が二つ用意してあった。

二人、布団に入り おばさんのオッパイをモミモミしながら吸った。

おばさんは声を出さぬように必死に堪えていた。

布団の中に潜り ついにおばさんのオマン〇に口をもっていったら

既に濡れていた。

ボクはおばさんのオマン〇の汁を全部口で受け止めた。

ボクのもしてもらいたくなり 体勢を変えておばさんの視界にボクのチン〇

を持っていき フェラチオをさせた。

変な体勢になり腰が痛くなりそうなのでおばさんを四つん這いにさせて

おばさんの下から潜り込んで69のスタイルになり おばさんのオマン〇

をひたすら舐めた。

おばさんのオマン〇が目の前に見えてボクのチン〇は最大になり

「じゃぁ そろそろ」と言われ おばさんを寝かせて正常位でインサートした。

年がいってるからあまり激しくすると痛がるかもしれないと思い ゆっくり

腰を前後させた。

オマン〇の中は三人も娘を産んでいるせいか カポカポだったがおばさんに

キスをしたりオッパイを吸ったりしていた。

中がカポカポなのでこのままだとヘタってしまうと思い おばさんを四つん這い

にさせて アナル丸見え状態のバックからインサートしたら カポカポだった

オマン〇の具合が良くなり 腰を振っていたらヤバくなって、ついにおばさんの

オマン〇の中にドクドクと出してしまった。

しばらくは結合した状態でいたが「お掃除するから」と言い おばさんがお口

でボクのチン〇をペロペロと舐めて出したザーメンを綺麗にしてくれた。

ボクは出したばっかなので ティッシュを丸めておばさんのオマン〇に入れる

事ぐらいしか出来なかった。

それからその日は二回出して 眠くなり、そのまま寝て 目が覚めると

再びおばさんが横で寝ていて オッパイをイタズラしてたら目を覚まして

朝立ちのチン〇をおばさんに挿入して ションベンがしたくなり 一旦

出して来る訳にもいかず 腰を振り続けていたら「アァ~」と言いながら

おばさんのオマン〇の中に射精してしまった。

スグにションベンを出しに行きたかったが おばさんに対して失礼なので

一分位してから「おしっこ出してきます」と言ったら あたしも行きたいと

言い出し おばさんのおしっこを先に済ませてからボクもションベンを

出した。

我慢してたし 朝の一番絞りだったので大量にションベンが出た(笑)

そして二人シャワーして出されたトーストエッグを食べて「コレからも

たまには来てよ」と言われ ボクはおばさんに無言でキスをした。

二人ともまだ歯を磨いてなかったのでおばさんの口が物凄くクサかったが

せっかく縁があってセックスフレンドの関係になれたわけだから 空気

を読んで 口で息をしながらキスをした。

今では二週間に一回位はおばさんの家にお邪魔させてもらい 二人

でカポカポと中出しさせて貰ってます(笑)。

皆様、セフレは妊娠させたりすると非常に厄介な事になりますので 閉経して妊娠の心配の無い人をセフレにすると
気兼ね無くおもいッきりカポカポとオマン〇の中に出せますので安心ですよ(笑)。

以上 駄文で失礼しました 皆様のご健闘を祈ります。

接待の続きで大事なお客さんを我が家に招く事になった

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。
娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。
家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。
私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。
そんな時、営業で出向いた建築会社から大きな仕事の話が入ったんです。
部長を始め、社長にまで ”頼むぞ!会社の存続が掛っている仕事だから” と言われ
注目の的でした。
話はとんとん拍子に進み、社長の勧めもあって相手先を接待する事になりました。

当日、部長と待ち合わせ場所の料亭に向かうと、既に取引先の方がお見えになって
いました。
 『すいません、遅くなってしまって』
 『まぁ気にしないで・・・我々も今着いたばかりですから』
初めて見る2人と名刺交換をすると社長(緒方社長)と専務(高橋専務)だったんです。
 『今日は、契約書を持って来ましたので、社長と専務が来ました』
 『そうなんですか!弊社社長も来るのを楽しみにしていたんですが、都合が悪くて』
 『社長にもよろしく言ってて下さい』
 『そんな堅い話はいいから、喉も乾いたし早速始めませんか?』
 『そうですね』
土建業と言う仕事柄なのか?社長や専務も堅苦しさが無く、普段の飲み会と言う雰囲気で
酒を次々と飲み干していました。
料亭を出る頃には、緒方社長も高橋専務もいい感じに酔っ払い”次々!さぁ行こうか”と
2次会に向かう事になったんです。
相手先の希望もあって2次会はキャバクラに行く事になりタクシーで部長の知っている所に
向かいました。
緒方社長(58歳)も高橋専務(55歳)も女好きの様で、隣に座る女の子にベタベタとしながら
太腿を擦ったり肩に手を回し、気分上々だったんです。
席の隅では私と取引先の担当者で、契約書の話をしていたんですが、契約書は社長が
持っているとの事で、最終的な契約はお預け状態でした。
そんな中、店の女性が”ちょっと、困ります!”と声を荒げ、社長と口論になっていました。
緒方社長が女性の胸を揉んだらしく、女性が思わず声を荒げた様でした。
場は一気に冷めると同時に気まずい雰囲気になって行ったんです。
 『はぁ!全くつまらない店だなぁ!来るんじゃなかった』
部長が会計を済ませ、直ぐに店を出る事になり、今日はこれで終わりかなぁ!と思って
いました。
 『緒方社長、本当に気の利かない店ですいませんでした。今度は良い店に連れて行きますので』
 『全く、冗談も効かない女だったよ』
 『本当ですね!今日はこの辺で・・・』
 『ん~いい感じに酔っていたのに醒めちゃったよ』
 『そうなんですか?』
 『他に良い所無いのか?まぁ、この辺じゃいい女の居る店も無い様だし・・・でも飲みたらんなぁ』
 『では・・・居酒屋でも』
 『居酒屋かぁ・・・君の家で飲もう』
 『私の家は・・・・田中君(私)の所はここから近かったよね』
 『えっ・・・私の家ですか?』
 『よし、じゃ田中君の家で飲み直ししようか!』
 『ビールや焼酎くらいしか有りませんよ。それに社長の口に合うか・・・』
 『何でもいいよ!酒が飲めれば』
急な展開に困りましたが、部長が後ろで手を合わせ”頼む”と言っているし、社長もノリノリだったので
断る事は出来ませんでした。
 『一応、妻に電話してみます』
 『何だよ!奥さんに聞かないと駄目なのか!ハハハ家と一緒だな』

妻に電話をすると
 『今から何も無いよ!』
 『ビールを冷やしてくれ・・・焼酎もあったよね。それと軽くつまめる物作ってて』
 『うん!分かった!大事な取引だもんね。パパも頑張って』
 『本当にすまない』
 『大丈夫よ!パパの会社が潰れたらそれこそ大変だし』
大きな取引だと言う事は妻も知っていました。会社が左右される事も知っていたし、今日が大事な接待だと
言う事も知っていました。
朝も”今日の取引上手く行くといいね”と言って送り出してくれた位です。

 『では、行きましょうか』
 『おっ、許しが出たのか?』
 『えぇ~』
その直後、部長が私の耳元に顔を寄せ
 ”すまないが後は頼んだ!明日、朝早いから”
 ”そうなんですか?私1人で・・・”
 ”適当に飲ませてタクシーでも呼んでくれ”
 ”分かりました”
 ”このお詫びは必ずするから”


 『すいません、私はここで・・・後は田中課長がお相手しますので・・・』
 『そうなのか!分かった気をつけて帰るんだよ』
 『あの~私もここで・・・』
相手先の担当者も帰る事になり、私と緒方社長、高橋専務の3人でタクシーに乗り私の自宅に
向かいました。
 『狭い家ですが、中にどうぞ』
玄関を開けると妻が玄関先に膝間つき出迎えてくれました。
 『始めまして田中の妻です。どうぞ中へ』
 『お~奥さん・・・夜分にすまないね』
 『いえ、こんな所までお越しいただいて・・・』
 『綺麗な奥さんだね』
社長と専務が妻を横目にリビングへ入って行き、私は妻に”すまない”と頭を下げたんです。
妻も風呂上りだったんでしょうか?ボディソープのいい香りが漂い、急いで着たと思われる
レモン色のノースリーブのワンピース姿でした。
よく見れば生足ですし、ワンピースの丈も短めでいつもならタイツやレギンスを履くのに・・・。

リビングへ行くとテーブルには冷やされたビールと焼酎が置かれ、いくつかのつまみも用意され
ていました。
社長と専務が長ソファーに座り、私が向かい合う様に座ります。
妻が社長と専務にお酌をし、飲み会が始まったんです。
酒を飲み始めて直ぐ、”奥さんも一緒に飲みましょうよ”と社長が声を掛けました。
妻は酒が弱く、直ぐに酔ってしまいます。しかし、妻は大事なお客さんだと知って、嫌がる事も無く
愛想笑をしながらグラスを手に、社長からお酌されていました。
やがて社長が妻を隣に座らせると、今日の2次会での出来事を語り始めたんです。
”全く、今の若い女は冗談も分からない・・・奥さん位の年齢なら分かると思うけど”と多少の
悪戯は許せるよね!と言わんばかりです。
妻も”そうですね!そう言う席なんですから・・・”と愛想笑すると”分かってるね”と言いながら
妻の肩に手を回し始めました。
”イラッ”とする私に妻が”大丈夫よ”と視線を送って来て、私は我慢する事にしたんです。
勿論社長の胸ぐら掴めば全て終わりです。契約も無くなり私は仕事すら失う事も・・・。
妻の冷静な判断に助けられました。
目の前で妻がエロ親父に肩を組まれ、今にも襲い掛かられる勢いです。
社長にドンドン酒を飲ませ帰らせるつもりでしたが、社長は酒が強く、むしろ私が酔い潰れる
勢いでした。
社長と専務が来て1時間が過ぎた時には、私は意識が朦朧となり始め、妻もすっかり酔って
頬を赤らめ、目が虚ろになっていました。
その頃には社長は片手を妻の太腿の上に乗せ、スリスリしたり肉を掴んでみたりとエッチな店と
勘違いしている勢いです。
専務は私の隣に座り、妻の真向かえで視線を太腿奥に向かわせながら、何度も腰を屈め
視線を下げて妻の陰部を覗き見していました。
妻のワンピースは太腿半分以上露出させ、私の位置からも水色の下着が見え隠れする程です。
酒に酔っている妻の太腿は緩み、隙間が大きくなって専務にお披露目状態でした。
しかも妻はノースリーブのワンピースだった事もあり、胸元が大きく開き社長の視線は常に妻の
胸に向けられていたんです。
怒りと嫉妬で狂いそうだった私ですが、何故か股間が反応し異常な興奮を味わう裏の私が
存在する事も事実でした。
そんな矢先、遂に社長の手が妻の胸に向けられ、下から持ち上げる様に触れたんです。
 『奥さん、胸大きいね!サイズ幾つ?』
 『社長さん!エッチ何んだから・・・』
 『こんなに大きなおっぱい見せられたら、触りたくなっちゃうよ』
 『男の人ってみんなそうなんですか?』
 『そうだよ!旦那さん羨ましいなぁ!こんな素敵なおっぱい毎日揉めるんだから』
そう言いながら社長がドサクサに紛れて、妻の胸を揉み始めました。
 『ん~Gカップはあるかなぁ』
 『そんなに無いですよ!Eカップなんです』
 『Eカップか!柔らかくて気持ちイイよ』
 『もう年だから弾力失って・・・』
 『幾つ?30歳位だと思ったけど』
 『もう社長さんったら・・・39歳のおばさんですよ』
 『5才以上若く見えるよ。なぁ高橋君』
 『そうですね!30前半だと思っていましたよ。社長ばっかりズルいですよ。私にも』
そう言って専務まで身を乗り出し妻の胸に手を伸ばし始めたんです。
2人の手が妻の両胸を掴み揉み始めて瞬間、妻が”そうだ!良いツマミあったんだ”と
立ち上がり2人から逃れキッチンへ向かいました。
後を追う様に私もキッチンへ向かうと
 ”大丈夫かよ!本当にごめん”
 ”仕方ないよ!これ位我慢しないと・・・私は大丈夫だから心配しないで”
妻は冷蔵庫からツマミになる物を持って社長の待つソファーへ向かって行きました。

妻は39歳。結婚20年を迎え妻の魅力を忘れかけていましたが、こうして見ると小顔で
色白肌のいい女です。胸も大きくお尻からの下半身は太めかも知れませんが、それが
また魅力的でもあります。

そんな妻が社長の隣に座ると、待っていたと言わんばかりに社長が妻の肩に手を回しました。
まるで自分の女の様に・・・。
やがて社長が契約書をネタに、妻にキスを欲求し始めたんです。
 『奥さんがキスしてくれたら、契約書を上げようかなぁ!』
 『でも・・・』
 『本気だよ!そこのバックに入っているし・・・見せようか』
酔った妻も”契約書”と言う言葉に目の色を変えました。もちろん私もです。
一瞬の隙を付き、社長の口が妻の顔の前に覆いかぶさり、妻の唇は奪われました。
しかも私の目の前で、舌を絡めるディープキスを始めたんです。
私の視線を気にする妻・・・社長を煽る専務。
歯止めが効かなくなった社長は、酒を口に溜め、妻に口移しで飲ませる事を始め、妻もただ受け入れる
しかないと言った表情で飲めない酒を飲んでいたんです。
 『田中君!酒無くなっちゃったから買って来て・・・』
 『こんな時間に何処も・・・』
 『コンビニあるでしょ』
 『まぁ・・・ちょっと離れていますが・・・』
 『お客さんだよ』
 『わ・分かりました』
キスを交わす社長と妻を横目に、私は片道1.5kmも離れたコンビニ目指して歩き始めました。
普段歩いて15分位で付きますが、千鳥足だった私はコンビニまで30分、買い物をして帰り道は
更に時間を要し、多分家を出て1時間以上はかかったと思われます。
意識朦朧となりながら壁に寄り掛かりながらリビングへ向かうと、妻は完全に酔い潰れ、ソファーに
横になっていました。
 『遅かったね!ご苦労さん』
 『奥さんすっかり酔っちゃって寝ちゃった』
私も限界でソファーに倒れ込む様に横になってしゃべる事も出来ませんでした。
記憶も薄れながら、目を開けると目の前で社長が妻のお尻に手を回し、撫で回すと同時に
スカート捲り上げるのが見えました。
私の目の前で妻のお尻が・・・そこには陰部を覆う下着は無く、白くて丸い綺麗な生尻が露わに
なりました。
酔いで頭が回らない私も”何が起きたのか?”理解不能でした。
いつもなら意識を失い、深い眠りに就く私ですが、妻の事が気になり眠る事が出来ない私は
その後、真実を知ったんです。
 『しかし、まさか若い人妻を抱けるなんて思わなかったよ』
 『社長若いですね!何発やったんですか?』
 『3発だけど、高橋君も好きだね』
 『妻とはもう何年もありませんし、ご無沙汰でしたからね!最高でしたよ』
 『しかし、アナルプレーは初めてだよ!締りも最高だったなぁ』
 『以前、職場の連中が最高だって言ってたから、試してみたかったんですよ』
 『処女アナルだよな!旦那には悪いが・・・もう一発やって帰るかな』
 『社長好きですね』
その会話の後、私は記憶を失い深い眠りに就いたんです。

朝目が覚めると、私はリビングのソファーに横になっていました。
社長も専務の姿も無く、テーブルには封筒が置かれ、中には契約書が入っていました。
 『パパ!契約書貰えて良かったね!これで会社も大丈夫よね』
 『あ~そうだね』
 『パパも風呂に入ったら・・・昨日そのまま寝ちゃったんでしょ』
 『ん~社長は?』
 『タクシーで帰ったよ』
 『朝?』
 『うん!』
脱衣場へ向かうと妻が着替えを持って来てくれました。
思わず妻を抱きしめ、キスをすると”どうしたの?”と焦る妻。
きっと先程まで、妻は社長と専務に抱かれていたんだと思います。
朝方に妻は社長と専務と風呂に入り、体を流しながらこの場で3Pを・・・。
何故なら妻はバスタオルを巻いた姿だったし、口から精液の匂いがします。
バスタオルを剥ぎ取ると、マンコとアナルからも精液が垂れ流れていました。
 『パパ・・・仕方なかったのよ』
 『本当にすまなかった』
私は涙を浮かべる妻を抱き、何年ぶりに妻の体内へ精液を吐き出しました。
嫉妬と興奮で、社長に負けずと3度も中出しをしました。(1度は腸内かな?)

今も夫婦仲は良好で、以前にも増して夫婦の営みが増えました。

昔、温泉地で・・・

大学一年、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です

旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み
この旅館には男湯・女湯のほかに混浴風呂もあった
男としてはやはり期待をする・・・
宿泊客の中には若い女性も数名いたので駄目もとで行ってみた

22時ごろだったか、混浴風呂に行っみると男・女ののれんが・・・
「ん?混浴風呂じゃないじゃん!」と浴衣を脱ぎ中に入った
誰も居ない広めの露天風呂があった

湯船に浸かって気が付いた
俺が入ってきた入り口の横にもう一つ扉があった
そこからは何やら女性の笑い声が聞こえていた

扉が開き3人の女性が入ってきた
期待はしていたがいざ女性が入ってくると緊張した
3人はバスタオルを巻いて入ってきて「誰も居ないよ!」なんて言っていた
湯船に入って顔だけを出している俺には湯気も邪魔をして気が付かなかったっぽい

「期待しちゃった!」「なんだ~つまらないね!」と笑いながら女性達はバスタオルを取って、体にかけ湯をしていた
薄暗くぼんやりとした中で3人の裸体を目を凝らして見ていた
一人が湯船に入ってきた時、しっかりとアンダーヘアーを見させていただいた
その瞬間、その女性と目が合ってしまい、女性は「あっ!」と一言
俺は「こんばんわ・・・なんかすいません」となぜが謝る

俺の声に他の2人の女性も俺に気がつき、あわててバスタオルを前に当てて
「あ、居たんだ」「こんばんわ。失礼します」などと言って湯船に浸かってきた

俺の心臓はバクバクしていた
3人は何かコソコソと話して笑っていたが、俺に話しかけてきた
「おひとりですか?」
「はい」
「そうですか~。若いけど学生さん?」
「はい」
「そうなんだ~」となぜか3人は笑う

俺は何だか急に恥かしくなった
そんな俺に・・・
「そんなに離れたところに居ないでこっち来て話そう」と言ってきた
「いや・・・」と俺が遠慮し恥かしがっていると
「じゃ~私たちが行っちゃおう」と言って3人が俺のそばに寄ってきた
恥かしいながらも女性達の体をつい見てしまうが残念ながらバスタオルでしっかりとガードしていた

近くに来て気が付いたが女性達は30半ばな感じの人達だった
どこから来たのか?名前は?など色々と話した
話では3人とも人妻で、子供も居なく3人でよく温泉旅行をするらしい
話していても半分は話が入ってこなく、ついつい彼女達の胸元に目が行ってしまう
それに気が付いた女性達は「エッチ!今みたでしょ?」「若いんだからしょうがないわよね~」「見たい?」と笑ってからかう

俺が照れていると一人の女性が「見てもいいわよ。見たいでしょ?」とバスタオルを取った
湯の中で揺れるオッパイを見たが「いや・・・そんなんじゃ」と顔を背けた
「恥かしがってる!可愛い!」「見たくて混浴に入ってきたんでしょ?」「はずかしがちゃって~」とまたからかう
「ほらほら」と俺の顔を手で自分の方に向かせる女性
すると目の前にはオッパイが・・・俺の顔の15cmくらいそばにあった
あわててうつむくと、湯の中で揺れるアンダーヘアー

「女の人は苦手?」「裸見るの初めて?」と女性達は言う
「苦手とかそういうんじゃ・・・えっと・・・初めてです」と答えた
「いやだ~!可愛い!」「え?もしかして童貞ちゃん?」と女性達は楽しげ
「じゃ~もうおっきくなっちゃった?」と笑う

確かに彼女達がそばに来ただけで半勃起だった
オッパイを見せられて完全勃起!
女性達は湯の中の俺の股間に目をやる
タオルをまいているのでわからないだろうと思っていると、おっぱいを見せた女性がいきなり俺の股間に手を・・・
「あら~!凄いよ~カチカチだわ」と俺のチンポを握ってきた
「え~そうなの?」「エッチなんだから~」と気が付くと他の2人ともバスタオルはなくてオッパイがモロ

俺は「えっ!あっ!すいません!」と混乱状態
3人の女性は面白がって俺にくっついてくる
腕にオッパイが当たり、乳首が少し硬くなってるのもわかるくらいに押し付けてくる
俺のチンポを握ってる女性はしごきだす
「えっ!ちょっと・・・やめてください」と口では言うが抵抗もできずにいた俺

「ちょっと立って見せて~」「見せて~」「おねが~い!」と3人はエロ全開
そして一人が俺の背後に回って両脇に手を入れて立つのを促す。背中にはオッパイが当たってる
俺も度胸をすえて立つことにした
湯の中では気が付かなかったが、立って湯から出てみると、自分でも驚くほど勃起して痛いくらいになっていた
もう下っ腹にくっつきそうなくらいに天を向いていた

「すご~い!」「こんなに上向いてる!」「元気じゃ~ん」と3人は大はしゃぎ
3人とも俺のチンポに顔を近づけ触りだす
チンポがビクッと反応するたびに「きゃ~!」と喜びまた触る
湯のかなで触られていた時よりも敏感になっていて気持ち良い
3人に先っぽや玉を触られてやばいと思った瞬間にビュッ!ビュッ!と射精してしまった
「きゃ~!出した~!」と三人は一瞬俺から離れ、俺のチンポに湯をバシャバシャとかける
みるみる俺のチンポは萎んでいった

「いっぱい出したね~!良い思いしたね~」「女の人に触られるのも初めてでしょ?」「精子浮いてる~」と笑われ恥かしかった
確かに女性に触られたのは初めてで異常に気持ちが良かった
自分でするときにはこんなに精子も飛ぶことは無かったって位に何度も大量に飛ばした

3人は「面白いね~」「からかっちゃ可愛そうよ」「気持ちよかったんだもん!いいよねぇ~」と言う
俺は「はい。ありがとうございます。すいません・・・」とへなへなと座った

3人は笑いながら湯船から出て体や髪の毛を洗い始める
何か話しかけられていたが、ぼーっとしててよくわからなく「はい」と答えるだけで、体を洗っている女性達の裸体をぼんやりと見ていた

「のぼせちゃうよ~」と3人は俺に言って風呂から出て行った
自分の精子を湯船からすくい出そうとしたが、もうどこにいったのかわからなかった
次に入った人、ごめんなさい
その後、俺は湯船から上がり体などを洗った

浴衣を来て出て部屋に向おうとしたら休憩するところに、さっきの女性達がジュースを飲んで休んでいた
俺に気が付いた女性達は手を振って「おいで!おいで!」と誘う
俺が行くと「何飲む?」とジュースをおごってくれた
明るい所で見ると3人とも美人でしっかり大人の雰囲気だった

そして3人に誘われ彼女達の部屋へ
話の中で正直に混浴風呂に期待して行ったことを話した
期待していたのにも関わらず、いざ3人が来たときにはビビッてしまった事も話した
そして中は一緒なのになぜ脱衣所が別なのか不思議だよねとも話した

そしてそのまま乱交へ
生まれて初めて生のオマンコをじっくり見させてもらって、触って舐めさせてもらった
3人ともオマンコの色も形も匂いも味も違った
初めてフェラしてもらい、玉や尻の穴まで舐められた
69もした
2人のオマンコに生で入れさせてもらった。一人は危険日とかでコンドームがなかったのでできなかった
色んな体位も経験した
精子も舐めたり飲んだりしてくれた
あまりもの体験に正直訳がわからなくよく覚えていない
ただ、朝までに最低6回くらい射精させられたと思う
3人とは笑顔で別れた

次の日には少しチンポがヒリヒリしていて、恥骨部分が打撲したように痛かった
腕も手も疲労で筋肉痛になっていた
そして・・・複数プレイは男1人と言うのは辛いと思った
何も知らないうちは俺1人に女が複数なんてハーレム気分を望んでいたが・・・どんなに頑張っても1本のチンポに何個もある穴を満足させるには厳しいと思った
いつか機会があれば女1人に男が複数といったプレイをしてみたいと思う

清楚で良妻賢母の美魔女妻とKさん

この間、ついに・・・。
いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。

私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、
最近ではHの回数も減ってきてました。
1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、
妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。

妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。
その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、
ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、
異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。

しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。
なんだかその男と比較されるみたいで・・・。
そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、清楚でお堅い
妻を説得すること5年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。

早速、掲示板などで単独男性を募集しました。
いろいろ条件で限定しましたが・・。
まず、ちゃんとルールが守れる人。当然です。
ちょっと離れたところに住んでいる人。Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。
あと、ペニスがあまり大きくない方。大きいモノを経験したことのない妻なので、
大きかったらもしかしたらハマってしまうことが怖かったからです。

他にもいろいろありましたが、そのような条件で探したところ、Kという男に巡り合いました。
Kは私たちより若く、妻より12歳下の29歳でした。
随分家も離れたところだったので、メールで何度もやり取りして、ついに会う事になりました。


週末に隣町のホテルで。二人で出かけるのも久しぶりだったので、
ずいぶん妻も私も盛り上がっていました。
約束の時間、男はやってきました。写真とかでも見てたのですが、
中肉中背の見た目も普通の男でした。
ホテル近くの居酒屋で3人で軽く自己紹介です。

「こんなにスタイル良くお綺麗な奥さんで・・・惚れてしまいそうです。
美魔女の山田佳子さんをもっと色っぽくした感じですね。」
「おいおい、いい気にさせないでくれよ。」

山田桂子さんに似ているというのはよく言われますが、
こんな若い男が美魔女なんて知っているんですね。

気さくな感じの人で、アルコールも入ってたせいか、ちょっとしたらすぐ打ち解けました。
いい雰囲気の中、いよいよホテルへ帰ります。
帰り道、妻の顔がちょっと緊張でこわばっていました。私もいよいよ・・という感じで、
緊張と興奮で妙な感覚を覚えていました。
ホテルまで帰ると、とりあえず妻がシャワーを浴びに行きました。


その間、Kと今日のルールの確認を簡単に済ませ、
妻が風呂に入ってそんなに経ってなかったので、
ちょっと妻を驚かすつもりで Kに提案しました。

「なんなら、妻と一緒にお風呂どうです?」

「え!?いいんですか!?」

「ええ。風呂に一緒に入るだけなら構いませんよ」

そんなわけで、Kも一緒に入ることになりました。

「奥さん、私も入りますよ。いいですか!?」

「えぇ!?い・・いいですよ・・」

慌てふためく妻。
言い出したものの、私もかなり緊張です。
一緒に風呂へ入るだけで終わるのか、それとも・・・・いろんな想像が駆け巡ります。
何やら楽しそうな会話が聞こえてくるのですがはっきりとは聴き取れません。

悶々とした中、そのうち妻が風呂から出てきました。

「あれ?Kさんは?」

「今洗ってる」 

「何かされた?」

「ううん、何も・・・一緒に入っただけ・・・」

どうやらホントに期待してたようなことはなかったみたいです。

「Kさんのアレ、見た・・?」

「見てないよ~。緊張して全然下のほうは見れなかった」

「好み?」

「容姿はすごく好きなタイプ・・・」

タオル一枚巻いただけの身体がほんのり赤みを帯びていつもより艶っぽく見えました。
Kも出てきたので、私も風呂に入ることにしました。

「なんなら、私が出るのを待たずに始めてもいいですよ!」 

「いえいえ、待ちますよ」 

「早く出てきてね」 

そんな会話を後にして風呂に入りました。
二人が携帯を取り出して、何やらやっていたのが気になりました。

入ってると、まんざらすぐ隣なので、よく会話が聞こえました。
「番号・・・ワンコール・・・・」
聞き取れないのですが、たまに笑ったり、何か話してるのがわかります。 

ところが、少し経つと何も聞こえなくなりました。
まさか・・私は大急ぎで体を洗って、湯船につかることなく出ました。
ベッドに目をやると・・・

いきなり、背後から攻められている妻が目に飛びこんできました。
Kは、まだ若い分、締まった身体で、私より若干細いのですがちょっと筋肉質でした。
ちょっと小さいながらも形のよい妻の胸がKの手によって変形しています。
ついに始まったのです。

今まで、妄想だけの世界・・・・現実に目の前で繰り広げられると、
突然始まっていたせいもあるのか興奮より冷静さが強かったです。
胸だけ露出してた身体も、そのうちタオルを取られ、全てをKに見せていました。
子供を一人産んでるわりには、まだ崩れていない身体。
Kの指で攻められる妻、段々と声が漏れていく妻・・全てが新鮮で興奮でした。
ここまでは・・


妻も少しは積極的になってきて、Kの巻かれているタオルを取りました。

「えっ!?」

っていう顔の妻を見ました。私もです。 
タオルを取ると、私も、当然妻も見たことのないようなモノが出てきたのです。 
まだ、半立ち状態でしたが、あきらかに私の勃起時より大きいのです。
やられた~ と思いました。よく思い出すと、Kからは普通サイズってことしか聞いてなかったのです。

しかし、どう見ても普通じゃありません。
私が驚愕してると、妻は意を決したのか、口で愛撫し始めました。
次第に勃起しはじめ、最後にはとても妻の口には収まらないサイズでした。
長さも太さも私のほぼ倍はあります。それを口にする妻には圧巻でした。

間もなく、正常位で妻に入っていきました。
入りにくそうでしたが、とうとう全部根元まで刺されてしまいました。妻の歪む顔が見えます。
私の目の前ってこともあり、必死で快感をこらえてるのがありありと感じられました。 
ほんの2~3分でKはイってしまったのですが、
ところが後で聞くと妻は3回はイかされたそうです。

妻とKとの行為が終わり、私は傍観者になっていたので興奮のあまりすぐにでもイキそうでした。
妻とすぐにでもしたかったのですが、Kも帰る様子がないのでとりあえず様子を眺めてました。
トイレに妻が行ってる間に、とんでもないことをKが言い出したのです。

「2回戦いいですか・・・?」 

「え!?えぇ、いいですよ」 

「今度はイきにくいかもしれないので、生でさせてもらってもいいですか?」 

「え!??」 

「もちろん外に出しますよ」 

「・・・」

生です。
かなりためらいましたが、お腹にかけられるのが見たいというのも事実です。

「わかりました。妻が了承するならいいですよ」 

そんな感じで2回戦が始まることになりました。

トイレから戻った妻は、Kがいるベッドの脇に座りました。
何故私がいるソファーじゃなく Kのいるベッドなのか・・・。
ちょっとカチンときましたが・・・。
3人で先程のプレイを談笑していました。

いつの間にかKの手が妻の太ももを撫で始めていました。
あまりに自然だったので気づかなかったのですが、
そうこうしてると妻の吐息が漏れはじめ、また始まったのです。
最初妻は、どうするの!?って感じで私を見ていましたが、
私が黙ってうなずくと相手に身体を任すように寄りかかりました。

さほど時間は経っていないにかかわらず、Kのペニスはすでにギンギンでした。
先程は躊躇してフェラした妻も、今度は自分から咥えていました。
Kは見せつけるかの如く、仁王立ちでフェラさせていました。
相変わらず、全てが入りきらないモノを 歪んだ顔で舐める妻。
そしてその大きなモノでまたも正常位で受け入れました。それも生で・・・

妻に断りもなく当然のように入れたのです。妻も拒みませんでした。
Kの態度にムカつきましたが、妻が拒んでるわけでもないので何も言えませんでした。
それより、簡単に生で受け入れる妻にかなりショックを覚えました。

全てが入り、大きなストロークで突かれる度、妻の身体は弓反りになりました。
私では決して届かなかった奥の方で感じているのです。
先程と同じく、シーツを掴んでいた妻の両手が ついにKの背中へ回りました。
妻がおちた瞬間です。女としての喜びをついに全開で感じはじめたのです。


悶々とした気持ちの中、また私は傍観者になっていました。
ただ妻が抱かれるのを見てるだけ・・・
本気モードの妻はすごかったです。1回戦、いや あきらかに私との行為の時とは違います。
興奮とやりきれない気持ちでいっぱいでした。
Kはすぐ体勢を変え、バックから突き始めました。

「どうですか、一緒に奥さんを攻めませんか?」

もう、私に断る余裕はなく、すぐにベッドへ向かいました。
バックで突かれてる妻の顔の方へ行くと、妻はすぐに私に巻きつけているタオルを取り、
ペニスが露になりました。それを見て、Kはニヤニヤしています。屈辱でした。 

Kの半分程の私のペニスは先走り汁でヌルヌルでした。
そんな私のモノを妻は咥えました。すっぽりと。 
Kとのフェラの時の妻の顔とは違いました。余裕の顔です。Kに突かれる時に顔が歪みます。

「変わりましょうか?」 

Kは言いました。ところが妻は私のペニスを咥えて離しません。
益々動きも早くなり、ついに我慢できず妻の口へ出してしまいました。

私がイクと、また二人きりで正常位始でまりました。
完全に二人きりの世界でした。お互い、相手を求めるように・・・。
妻が私のを離さなかったのは、Kとのプレイを邪魔されたくなかったのだと悟りました。
妻の喘ぎ声がどんどん大きくなっていくのがわかりました。
イってしまった私には、屈辱と嫉妬と不安だけが大きくなっていました。

また二人の時間が始まりました。
もう私のことなど気にならないのか、快感に夢中なのか、完全に妻は弾けていました。

「あぁ~・・・いぃ・・・」 

何度となく繰り返される言葉。そのうち、

「あぁ~・・すごい・・・!」

私としてるときには聞いた事のない言葉・・・。
イってしまった私にとって、ダメージを与える言葉です。 

「奥さん、奥であたってる・・・」 

「あっ・・・あ・・あたる~・・っ!」

私ではとうてい届かない所をKは突いてるようです。

「Kさん・・・・好きよ・・・たまらない・・・」

愛人同士のように舌を絡ませたキスをし、二人は次第に息遣いを荒げていきます。

夫とも経験のないような荒々しいキスをしながら、妻は何かを感じようとするように
男の肉体を両脚で挟んでいました。

Kは大きくピストンしてたのですが、急に激しく妻を突き上げました。
妻は声にならない程感じていました。

二人の裸体がぐっしょりと濡れています。妻が両脚できつく小野田の腰を挟み、
声を漏らしながら、何度も腰を突き上げているのです。

男の背中をきつく掴み、そしてキスを交わします。
その姿はとても先ほど出会ったばかりとは思われなく、
端から見れば、愛し合う男女の姿でした。

「ああ・・・好きよ Kさん」
「奥さん、俺も好きだよ」

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・、ああっ、いいっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

妻が男に屈服した瞬間でした。不覚にも漏らしてしまったというのではなく、
その喘ぎは純粋に妻の体奥から漏れだしたものと分かりました。

「旦那さんよりいい?」
「いいっ」
「どっちがいい?」
「Kさんの方が・・・いい・・・あなた、ごめんなさい・・ああ、いいっ・・すごいっ」

Kが腰の振りを加速させます。滴り落ちる汗が、妻の乳房を濡らす。

人ではなく牡と牝の姿に回帰した二人が、声を荒げて互いの肉体を求めあい、
最後の瞬間に向かうみたいです。

妻の腿が男の腰を強く挟みこみます。何かを伝えようとするように、二人が視線を絡ませています。

「あっ、あっ、あっ・・・す・・すごい・いい・・い・・いく~・・・!」  

妻とイクのと合わすように、Kは奥深く突き上げて止まりました。
まるで、二人同時でイッタかのように・・・。
妻は何度も小刻みに震えていました。Kもしばらく固まっていました。

(もしかして、中へ・・!?)

不安が押し寄せてきましたが、不安を一掃するように、またKはピストン運動をはじめました。

それから、すごい勢いでピストン運動が始まりました。
壊れるんじゃないか、と心配までしてしまいます。
妻は痛がるどころか感じまくって、完全に私の事など気にもとめていない様子でした。
ずっとそんな激しい様子を見ながら少し引いていた私ですが、
また興奮しはじめ、自慰していました。いつまで続くかわからない激しいプレイを・・・。

「うぅ・・・もうイってもいい?」 

Kが射精が近いことを告げます。

「あぁ・・いい・・、いいよ。わ、私もまたイきそう・・・」 

「口に出していい?」 

耳を疑いました。
口に出す!?そんな話は全然していません。
確かに外に出すとは言ってましたが、まさか口に!?
私さえ口に出すことはあまりないので、
多分妻は断るだろうと思って成り行きを聞いていました。

「・・えぇ~!?・・駄目よ・・お腹に出して・・」 

「じゃ、やめよっか!?」 

Kはピストンを緩めます。

「あぁ~駄目~、続けて~・・イキそう・・」 

「じゃ、口でいい!?」 

また激しくなりました。

「・・・・・」 

「いいね?口で?」 

「・・・あぁ・・・いぃ・・・・いいよ・・あっ、イク~・・・!」

「だ・・、出すよ・・・!」 

「アァ~!イって~!イク~~~!!!」

「ちょ、ちょっと・・・」 

事を見守っていた私も、慌てて止めに入ろうとしたのですが・・・
止める間もなく、Kは妻から引き抜くと妻の口にぶち込み、射精してしまいました。

「あぁ~・・・・・」 

「んっ・・・んん・・」 

何度も妻の口で波打ってるのがわかります。
すごく長い射精でした。
顔を両手で固定され、長い射精に耐えれなかったのか、なんと妻は喉を鳴らしながら
飲んでしまいました。

(あぁ・・・ついに妻の口まで犯されてしまった・・・) 

嫉妬と興奮と後悔で何も考えられず、ぼんやりその場を眺めていました。

長い射精がようやく終わりました。
ゆっくり口から引き抜くと、妻は倒れるようにベッドに横になり
ました。Kは妻にフワっとふとんをかけると、すぐに着替え始め、

「今日はありがとうございました。あとはお二人で楽しんでくださいね」 

そう言うと、会話もそこそこですぐに帰ってしまいました。


しん、とした部屋で、まだ妻の息だけは上がっていました。
先程まで、あれだけ激しくエロスと欲望に満ちていた部屋は夢だったのか!?と勘違いするぐらい
ひっそりしていました。しかし、妻の上がった息が現実を証明しています。
冷静さを取り戻した私は、嫉妬と興奮が押し寄せてきて、まだぐったりしている妻のもとへ行きました。
先程まで他人に抱かれていた身体・・・・ふとんをめくると、妻のアソコに指を入れました。
大きく広がってるように思えました。Kの巨根であれだけ攻められたのだから・・・
妻は私の指でかすかに感じていました、が、だるい身体はなかなか動きそうにありませんでした。

「ん!?」 

指が奥の方で妙な感じがしました。なにか、ヌルッっと・・・

(え・・・!?これって・・精液・・・!?)

指を抜くと、あきらかにそれは精液でした。
なんとKは妻に中出ししてたのです。
あわてて妻を起こし、事情を聞くと・・・妻は泣き出しました。
そう、妻は中出しされたことを知っていたのです。
目の前が真っ暗になっていくのがわかりました。

やはり、2回戦の途中、(もしかして中出し?)との不安は現実のものでした。
問いただすと泣きながら話しました。 
中出しされているのがわかった事、その奥で広がる、今までにない感覚でイってしまった事、
私に言おうとしたがまた激しく突かれて感じてしまい やめれなかった事・・・。
ショックでした。怒りを通り超えて・・・。

とりあえず、その夜はもうSEXどころじゃなくなりました。
Kの事はメルアドぐらいしか知らず、怒りのメールをしたのですがすでに変更されてました。
次の生理がくるまで、私たちは不安な毎日を過ごしました。幸いにも、きたので良かったですが・・。


妻の生理がきて、もう数日・・・。
今も思い出すとやりきれない気持ちで、未だに二人を許すことができません。
男に裏切られたのは言うまでもなく(大きさも、生入れも、中出しまでも・・・)、
私に気づかれないように、抜かずの2回戦には驚嘆しますが・・・。
それどころか、妻は私とのルールよりKとの快楽を選んだのです。
妻の裏切りはホントにショックでした。

それはまるで、底の見えない暗闇に落とされたような・・・。
遥か上方の光の中で、Kと妻が裸で絡みながら笑ってみてる気がしてなりません。

妻が携帯を持って、微笑みならメールしているのを見かけるようになりました。
「好きよ・・・Kさん」
とあのときに叫んでいたのが思い出されます。

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ?』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。


俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ?』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ?』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね?』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ?』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。


その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま?』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。


俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ?』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。

正月の温泉旅行

このお正月に、友人夫婦と私達夫婦で温泉へ行きました。宿泊費を安くする為に、4人で1部屋を取りました。私は34歳で妻は32歳。友人は42歳でその奥さん(えみこ)は35歳です。前々から、えみこさんとは、話が合い時々Hネタで盛り上がったりもしました。 初日の夜、友人は酔ってさっさと寝てしまい、妻は露天風呂に入りに行ってしまいました。えみこさんとたわいも無い話をしているうちに、またもやHネタになり、最近友人とHしてるのと聞いたところ、
「ぜんぜんしてないよ。最後にやったのはいつだか思い出せない」といって来た。
「じゃぁ、体が寂しがっているんじゃない?」と聞くと
「でも、相手にしてもらえる年じゃないじゃない」と笑った。
「そうかな~、えみちゃんは子供も産んでいないし年より若くみられるでしょ~」
「確かに、子供は出来ない体質だけど、そんなに若くは見られないよ~」
二人とも酔っていたので、私は勢いに任せてえみちゃんの浴衣の胸元へとを入れて
「おっぱいだって結構はりがあるじゃん」
といった。えみちゃんはびっくりして、身をよけたがそれがなおさら浴衣をはだけさせてしまった。
「やだ~、急に・・ビックリするじゃないの」と笑顔で言った。
「あっ、ごめんネ。さっきから胸元が気になってしょうがなかったんだ」と私。
「やっぱり~、なんだかいやらしい視線を感じてたんだ」
と相変わらず笑顔。はだけた浴衣の隙間から、Eカップ(後に聞いた)の乳房が見えていた。その乳房の上にちょこんと乗った乳首は綺麗なピンク色をしていて硬く勃起していた。「えみちゃんって、巨乳なんだね」
「そうだよ。知らなかったの?」
「知っていたら、もっと早く触っていたよ」
「そんなこと言って、誘っちゃダメだよ」
「誘いたいのは山々だけど・・・」
「そうだよね、ココじゃ出来ないものね」
と相変わらず笑顔。その時、女房が風呂から帰っていてしまった。
「誰もいなくて、貸切だったよ」と女房。
「じゃ、俺も入ってこようかな」と言うと
「えみちゃんも、行ってくれば・・・」と女房。
「そうだね、入ってくる」
とえみこ。そうして私とえみこは、一緒に風呂へ向かった。女房は、当然のこと男女それぞれの風呂に行くと思っていたのだろうが、私達が向かったのは、「家族風呂」そうです、貸切タイプの風呂でした。何も話さぬままに、私が「家族風呂」に入っていくと、
「私も」と言ってえみこも「家族風呂」へ入ってきた。
「えっ、いいの?」
「うん、オッパイ触られてなんだか、変な気分なのよ」
「しっかりと鍵をかけなきゃね」
とえみこ。はじめてみる、えみこの身体は、想像をはるかに越えたすばらしい物だった。
「こんなにいい体してるのに、あいつは手を出さないの?」
「釣った魚にはエサをやらないんだって」
「じゃ、俺がエサをやっちゃうよ」
とえみこの巨乳にむさぼりついた。
「ダメよ。ちゃんと洗わせて」
「じゃ、俺見てるよ」
「恥ずかしいな~」
といいながら、オマ○コを丁寧に洗っていた。
「あなたのも洗ってあげるよ」と言うので遠慮なくえみこの横にたった。
「すごく元気だね」
といい、石鹸で洗ってくれるのかと思いきや、ぱっくりと咥えてしまった。ピチャピチャと音を立てながら、
「久しぶり、おちんちんを舐めるの・・・」と息を荒げだした。
「気持ちいいよ。口だけでいっちゃいそうだよ」
「いいのよ、いっても・・・」
「でも、勿体無いよ・・・」
「大丈夫、時間はたっぷりあるのよ」
情けなくも、そのまま えみこの口の中に出してしまった。えみこは、私の射精が終わるのを待って、亀頭に舌を絡ませて綺麗にして半口を開きながら
「いっぱい出たね」
とすべてを飲み干した。ふたりで、湯船につかりじゃれあっているうちに、私のペニスが復活してきた。
「元気がでて来たね」とえみこ
「今度は、えみちゃんのオマ○コに入れたいな~」
「早く、私も欲しいの・・・」
まずは、壁に手をつかせバックから挿入。
「あ~・・・大きい・・・」
「久しぶりよ・・・いっぱい突いて・・・」
えみこの中はとても締まっていて、深さも浅く、すぐに子宮口に先が届いた。
「あ~、そこいいの・・・もっと・・・深く・・・つ・い・て・・・」
「そんなに突いたら、子宮に入っちゃうよ」
「いいの、気持ちいいの・・・もっと・・・」
私は、ためしにペニスを根元まで挿入してみた。すると、今まで味わった事の無い刺激が亀頭を包んだ。
「イヤ~~~すごい~~」
えみこは気絶するのではないかと思うくらいの絶叫を上げた。
「入ってる・・・子宮の中に入ってる・・・」
「ウソみたい・・・こんなの初めて・・・くるしいよ~」
私も亀頭がすっぽり包まれて、本当に子宮の中に入っている感じがした。大きくグラインドをすると、それが抜けてしまいそうなので、小刻みに挿入を繰り返した。
「あつい・・・あなたのペニス・・・・あついよ~」
私もペニスの先にあつさを感じていた。
「いくっ・・・いっちゃうよ~・・・あっ・・・ダメ・・・いく~」
とえみこは、達してしまった。
 そのとたんに、亀頭を締め付ける力が強くなり、私のペニスは千切られる気がして
「ダメだよ、俺もいっちゃうよ・・・」
「来て・・・来て来て・・・出して・・・・」
「このまま、いちゃうよ」
「出して・・・このまま中で出して・・・・」
「うっ・・いく・・・」
私は気が遠くなるほどの射精を繰り返した。
「あつい!・・・あついのが入ってくる~~~」
と、えみこも2度目の絶頂を感じたらしい。
 しばらく、後ろからえみこを抱いたまま息を整えた。私のペニスがしぼみ、えみこのオマ○コから締め出された。しかし、あんなに大量に出したはずの精液はいっこうに出てくる気配が無く
「本当に、子宮の中に出しちゃったみたいだよ」と言うと
「これなら、妊娠できるかな?」とえみこは笑っていた。 私もだが、えみこにとって相当気持ちいいSEXが出来たらしく、今日もさっきまでラブホテルにて過ごしてきました。


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成人式までの大人のトレーニング(成人式の夜の出来事)

先日の続きです。
成人式の夜のことを書きます。

成人式の2日前の晩でした。
雅代さん、朋美さんから話があった。
雅「坊ちゃま、成人式の夜まで一人でぐっすり寝てくださいね。成人式のために、私たちはこの部屋から出ますので。」
朋「寂しいでしょうけど我慢してください。私も坊ちゃまから離れるの嫌ですけど。」
雅「朋美さん、だめですよ。そういうことを言ってわ。」
朋「ごめんなさい。」
雅「それから我慢してくださいね。女性を抱けないけど。」
俺の誕生日から2年たった。雅代さん29歳、朋美さん25歳。
俺が20歳。
なぜかわからなかったが、一人で寝る羽目になった。
あとで知ったが、2日間禁欲生活をするためだった。我慢して精子を溜めろってことだった。
2日後。成人式に出て帰宅。
家族、お手伝いのばあや、雅代さん、朋美さんがお祝いしてくれた。
お酒も少し飲んだ。
夕方になってから、雅代さん、朋美さんに引っ張られるような感じで離れに戻った。
雅代さん、朋美さんとも、隣の部屋で真っ白な着物に着替えて俺の部屋に来た。
「どうしたの?そんな白装束で・・・」
雅「いえ、このまま坊ちゃまはここで待ってくださいね。お迎えに私たちが行きますので。」
朋「大人しくしていてくださいね。」
二人が離れを出ていった。俺、すんごく不安になった。お迎え?ってなんだよ。誰が来るんだよ?女だよな?たぶん・・・。
2日間我慢していたから、すごくワクワクしていたよ。俺。
待つこと15分ぐらいだった。離れの扉がガラガラ開いて戻ってきた。3人?4人?
なんか人数増えているのは間違いなかった。
俺の部屋の扉が開いて、雅代さん、朋美さんが立っていた。その後ろに誰かいた。
後ろの女性は座っていたので誰だかわからなかった。
雅「今晩の成人式のお相手をお連れしました。坊ちゃま、よろしくお願いします。」
雅代さんがそう言って、立ってた二人が横にどいた。
正座して両手をついておじぎをしている女性がいた。
顔を上げた・・・。
俺、絶句!!仰天!!驚きのあまり声がでなかった。
そこにいたのは、2歳上の琴美姉さんだった。同じく白い着物、帯の白装束姿だった。
俺が驚いて何も言えないでいたら、
琴「竜君、成人おめでとうございます。今晩よろしくお願いします。」と姉がもう一度手をついてお辞儀。
俺、ハッと我にかえった。無性に腹が立った。
「嘘だ!ありえない!な!なんで姉さんとなんだ!」
いくらなんでも実姉とって!俺、父親に文句言いたくなり立ち上がった。
近親相姦だろ!これって!!
そのまま離れの出口に向かった。雅代さん、朋美さんが行く手を塞いだ。
「どいてくれよ!親父に言いに行く!これはひどいよ・・・姉さん可哀想だ。」
雅「だめです!坊ちゃま!琴美様の気持ちをくみ取ってあげてくださいませ。」
朋「琴美様は、坊ちゃまのためにずーっとバージンを守ったんですよ。坊ちゃまの成人式のために・・・。お願いです!落ち着いてください!」
二人に羽交い絞めにされた。
「なおさら、ダメじゃないか!!なんで・・・なんで姉さん・・・なんだ。ふざけるな!」
俺は身動き出くなったまま、姉を見下ろした。
琴「びっくりさせてごめんね。怒らないで。竜君、でもこれは決まりなの。成人式を迎えた男性の相手をするのは家族しかだめなの。しかも男性経験のない女性なの。今回は雅代さん、朋美さんではだめなの。
今まで本当に雅代さん、朋美さんには竜君がお世話になりました。この場を借りてお礼を申し上げます。
そして、これからも竜君のことをお願いしますね。」
雅代さん、朋美さんもその場に正座。女性3人が互いに手をついてお辞儀。
俺、何も言えなくなってただ黙って見てた。納得なんかできるわけない。でも、許してくれない空気だった。異様な雰囲気だった。
姉が立ち上がって部屋に入った。俺の手を掴んで離さずに。
雅代さん、朋美さんが布団を敷いてくれた。俺と姉はは部屋の端に座ってるしかなかった。
姉が横で俺の手を握り締めたまま。俺のことを見つめた。
綺麗にお化粧した姉の顔。美貌に拍車がかかってた。オーラを感じてしまった。
布団を敷き終えると、姉は布団に移り正座した。
雅「坊ちゃま、お風呂にお入りください。」
拒否できない雰囲気。怒鳴ることも怒ることも許されない空気だった。
仕方なく風呂に入った。風呂の中では何も考えずにいた。考えてもどうしようもないことがわかったから。
風呂から出ると雅代さん、朋美さんがバスタオルで拭いてくれた。
新しいパンツを履かされ、白い浴衣を着せてくれた。二人に連れられて部屋に戻ると、姉は布団の上に寝て目をつぶってた。掛布団なしで。
着物は脱いで、真っ白な肌襦袢姿だった。
部屋はポカポカに暖かかった。
もう現実感がまったくない。夢見心地ってこんなことなんか?
雅「さっ、坊ちゃまもお布団に。お姉さまの隣に。」
「雅代さん、朋美さんはすっとここにいるの?なんで?」
姉を手助けすること。俺がいざって時に逃げださないように見張ることってことだった。
それ聞いたらあきらめた。どうにもならない。
雅代さんは姉の布団の横に正座。朋美さんは俺の横に正座。
雅「この日のために私たちは坊ちゃまにいろいろお教えしてきました。いつも通りにしてくださいね。」
姉が手を伸ばして俺の手を握った。朋美さんが俺の体を押して姉にくっつけようとしたので、俺は自分から姉の上に被さることにした。
さっきまで気が付かなかったが、姉からはいい香りがした。
お香の香りだった。
姉が身に着けるものすべてにお香の香りが染み付けてあった。
姉の顔が目と鼻の先。
横向くと雅代さんと目があった。小さく微笑んで頷いた。
ここまで来たら・・・。
姉にキスした。
姉さんは一瞬固くなった。キスしたまま襦袢の胸元をそーっとめくった。
部屋の電気が消されて、枕元のスタンドがついた。一気にまわりが暗くなって・・・。
でも姉の顔、体は見えた。
雅代さん、朋美さんがいるのだがじっとしていて気配が消えてた。
俺の浴衣の帯が外れた。(朋美さんが、そっと傍に来てほどいた)
姉の襦袢を脱がしながら、俺は首筋にキスしてた。
今日は雅代さん、朋美さんが今までいろいろ教えてくれたことの実践だった。
雅代さんが長襦袢の帯をほどいて、ゆっくり広げた。
俺はキスしながら、下へ移動。姉の首筋、鎖骨に舌を這わせて、手でおっぱいを包むようにした。
姉はBカップ・・・。小ぶりのおっぱいだった。
このときまで姉は黙ってじっとしていた。少し震えていた。
「ほんとにいいの?」
姉は目を開けて俺を見て、こっくり頷いた。
「竜君。いいのよ。何も気にしちゃだめ。私をお嫁さんだと思ってみて?そうしたら何も気にならないでしょ?」
姉が優しく諭すような感じでつぶやいた。
俺、頷くと姉の小ぶりのおっぱいにむしゃぶりついた。Bカップだった。
教えてもらったとおりに乳首先端を舐め、揉みながら乳輪を舌先で円を描いて・・・。乳首を吸ったり・・・。
綺麗なおっぱい、乳首、乳輪ともピンクだ。
乳首を舌で転がす感じで舐めてると、少しして「はぁ・・・」と姉がため息みたいな声を出した。
乳首が固くなって勃起した。ずっとおっぱいをしゃぶり続けた。
教えてもらったとおりに。姉が感じられるように。
その間、雅代さん、朋美さんが長襦袢の下の方をゆっくり広げて下半身を出した。
姉が俺の頭を両腕で抱きしめてきた。
琴「もっと・・・」小さい声でつぶやいた。
雅「坊ちゃま、少し優しくして・・・」とささやく。
夢中だったから激しくなってしまったようだ。姉が初めてってこと忘れてしまった。
ゆっくり丁寧に姉のおっぱいを可愛がった。
姉の唇が開いて、呼吸が荒くなってきた。
朋「感じてますよ・・・お姉さま。そのまま、そのまま」俺の耳元でつぶやいた。
俺自身、処女は初めてだから、二人がいてくれたのは助かった。
両手で左右のおっぱいを揉みながら脇腹、お腹と舌で舐めて行った。
と、姉が体をよじった。くすぐったいって何度もつぶやいた。
でも俺はそのまま舐め続けてた。
俺の移動にあわせて二人が長襦袢を広げていった。おへそまで来て下を見ると姉はパンティを履いてた。真っ白の新品。レースの飾りがつていた。見るからに高そうなパンティ?いやショーツだった。
姉は腿をぴったり閉じてた。恥ずかしいんだろうなあ・・・。
「姉さん、ごめんな。」俺はそーっと姉の股間に手のひらを置いた。
ビクッと姉が反応した。もうショーツ以外姉の体を隠すものは無くなっていた。
雅代さん、朋美さんが静かに長襦袢を脱がしていたから。
二人が姉の足に手をかけてゆっくり開いた。俺が触りやすいように。
姉の股間の膨らみへ手を滑らせて覆って手のひらで包んででやさしく揉んだ。
初めて姉の大切なところに触れた。少し感動した。
柔らかくて温かかった。ゆっくりゆっくり揉みながら割れ目に沿って指で撫でてみた。
姉の顔を見ながら手を動かして。
「ん・・・ん・・」姉が小さく喘ぎ声を出した。
雅代さん、朋美さんは姉の腿を優しくなでていた。時間かけて姉のアソコを可愛がった。
だんだん姉の声が大きくなってきた。
朋「感じてます・・・その感じでゆっくり優しくしてあげてください。」
雅「あわてないでくださいね。」
言われるとおり優しくした。クリトリスの箇所を指先でなぞるようにして円を描いてみた。
「はぁぁぁ~っ!はぁぁぁ!」姉がよがってきた。
「姉さん、いい?」
2回小さく頷いてくれた。
俺はショーツの両サイドに指をかけてゆっくり下に下げて脱がした。
雅「お姉さま腰を少し上げてください」
姉が腰を浮かして、俺はそのままスルスルと脱がした。姉のアソコに目が行ってしまった。
わかってはいたが毛がなかった。剃ったのではなく脱毛してた。
ぴったり割れ目が口を閉じて盛り上っている。男性経験がない証拠。
俺は割れ目に人差し指を置くと割れ目に沿って上下に撫でた。
「はぅ!」姉が声を上げる。ゆっくり上下に擦りながら、割れ目を押し開く感じで動かした。姉がぴったり足を閉じてしまった。もう一度二人が足を開いた。
少し濡れてた・・・割れ目の中はぬめっていた。
まだまだだよ、姉さん。もっと濡れないと俺入れられないから・・・姉の顔を見ながら内心つぶやいた。
指で刺激しながら、俺はおへその下にキスして、そのまま下へと移動して・・・恥骨の上で舌を円書くように舐めた。姉の両足を抱えて大きく開いた。
雅「お姉さま足を曲げてください。」
曲げた足を抱えなおして、屈曲位にして姉のアソコにキスした。
瞬間「あ!だめ!・・・いや!」姉が声を上げた。俺を見下ろした。目があった。
止めずに舌で割れ目を舐め続けて、指で左右に開いて中を舐め続けた。ゆっくりゆっくり。
クリトリスが小さく膨らんで・・・舌先をあてて優しく転がした。
「ああああ!!ああ!いっ!いや!・・・だめ!いや!・・・恥ずかしい!」姉がのけ反って嫌がった。
足を閉じようとした。すかさず雅代さん、朋美さんが姉の足を掴んで大きく開いた。
俺がクンニしやすいように。
朋「お姉さま・・我慢してください。気持ちよくなりますから。」
琴「いや・・・そんなとこ舐めないで・・・恥ずかしい、恥ずかしい。竜君・・・お願い」
雅「お姉さま、大人になる関門です。気持ち良くなりますから。坊ちゃまを信じて・・・」
二人は姉の手を握り締めてくれてた。
俺は気にせずに舐めて吸って・・・かなり濡れてきた。もしかすとると姉は感じやすい体かもと思ったけど。
かなりの濡れ具合だ。もう少し。姉の腿の付け根に手をかけてマングリ返しに近い形にした。
「あー!竜君!そんなの・・・やめ・・・やめ・・・ああ!あっ!あっ!」
俺がむしゃぶりつく感じで舐めた。姉の喘ぎ声が続いた。
雅「坊ちゃま・・・続けて・・・お姉さま、このままきっと昇天できると思います。」
ここからは、教えてもらったクンニのテクニックを使った。
姉の股間はびしょ濡れ状態になってしまった。腰、お尻がしきりに動き出した。
姉が感じてる!俺のテクニックで感じてる!
舌の動きを速めて、舐めまわす。数分して・・・
琴「はぁーーーああああーーー!!」と叫ぶと全身が硬直してぶるぶる震えた。
姉貴の体がのけ反った。
雅「お姉さま・・・昇天です。坊ちゃま、お見事です。」
朋「お姉さま、大丈夫ですよ、大丈夫ですよ・・・」姉にそっとささやいてた。
姉の硬直が終わるまで舐め続けた。
終わって、姉がうっすら目を開けて俺を見つめてきた。
「姉さん・・・よかった?」
姉は、顔が赤く火照ってた。まだ呼吸が荒かったが、小さく頷いた。
雅代さん、朋美さんが姉のおっぱいをやさしく揉んでいた。
そろそろ・・・入れてもいいかな?
俺は二人に目で合図した。二人とも小さく頷いた。
二人が姉の両足を曲げて屈曲にして大きく開いた。俺が入れやすいように。
あ!コンドーム!
俺はあえて口にださずに、息子を掴んで手でコンドームをつける仕草をした。
朋美さんが首を横に振った。「いいえ。いりませんよ。お姉さまもピル飲んでますから。」
「そう・・・。」
俺は姉の股間にくっつく感じで近づいた。
姉は下を見続けて、俺の勃起してる息子を見つめた。
姉も何されるのかはわかってるから、目を見開いてぎゅっと口を閉じてた。
雅代さん、朋美さんの二人は姉の足を抱えながら、片手で姉の肩に手を置いていた。
後で教えてくれたが、俺が入れたときに痛さで姉が上にずって逃げないようにするためだった。
俺は息子を握って姉のアソコに近づけた。
雅「坊ちゃま、ちょっとお待ちください。」
そして、雅代さんは小瓶を取って手のひらに透明の液体を出した。そして、その手で俺の息子を握って・・・全体に液体を塗った。ローションをつけてくれた。
姉の痛みが少しでも和らぐように・・・ってことだった。
手をタオルで拭くと、雅代さんはもう一度姉を抑えた。
琴「竜君・・・怖いの・・怖いの・・・痛くしないで・・・」息子を見つめながら言った。
雅「お姉さま、大丈夫ですよ。安心して。最初は少し痛いだけです。誰もが通る道ですから。」
朋「そうです。ゆっくり深呼吸しましょう?」
「姉さん、力抜いてくれ。力んだらすごく痛いはずだからさ。」
姉は雅代さん、朋美さんに合わせるように一緒に深呼吸した。俺を見つめながら。
俺は割れ目を指で押し開くと、姉の入口に亀頭の先端を当てた。
琴「ゆっくり・・・お願いね・・ゆっくり・・竜君・・・お願い。お願い。」
俺頷いて、股間に視線を下げた。そして、ゆっくり中へ押し付けた。
「痛い!」姉の全身が硬直してしまった。
息子は弾き返された。これってもう少し強く入れないと入らないのか?
いかんせん、処女は初めて。感覚がわからなかった。
教えてもらったとはいえ、本当の処女は初めてだ。
二人が教えてくれたことを思い出しながら、もう一度入口に当てた。
そのまま押し込んだ・・・
「あーーーーーっ!・・・いた・・いぃぃ!痛い!・・・竜く・・・痛い!」姉が悲痛な声を上げて硬直。
二人が必死に姉を抑えてた。すごい力なんだと思った。
俺は姉の腰を両手でつかんだ。
亀頭が潜っていた。そのままゆっくりゆっくり姉の中に息子を沈めた。
姉の中は凄く狭かった。
こんなに締まるのか!なんて狭いんだ!びっくりしながらも中へ中へと進んだ。
亀頭が肉の壁を強引に押し分けて進む感じいがした。
ザラザラ感、うねる感じの中の動きもわかった。
姉は顔を左右に激しく振りながら「痛い!」と言い続けてた。
雅「お姉さま、もう少しの我慢です。」
姉は膝から下をバタバタさせて痛がった。
俺は姉の上に被さった。姉の両肩を掴んで・・・腰を入れて。
残り半分が一気に姉の中に埋没した。
途端に息子全体が締め付けられた!
「あああああーーーー!・・・イッ!・・・・ターイィィ!・・・」姉が声を上げてのけぞった。ガチガチに固まってしまった。
とはいえ、姉と一つになった瞬間だ。
姉なのに、処女とのセックスに感動を覚えた。雅代さん、朋美さんは姉の足を抱えたままだったが、二人とも汗だくだった。
朋「坊ちゃま・・・まだ、動いちゃダメです。」
雅「じっとして・・・。今動いたらお姉さまに痛いことしか教えてあげられませんから。」
姉は泣き出した。
「姉さん!俺の全部入ったから・・・もうこれ以上中には入らないから・・・」
雅代さんが姉の髪を撫でながら「よく我慢しましたね。少しこのままでいますからね。」
と励ました。
琴「は、はい。・・・痛かった・・・です。」泣きながらだった。
しばらくそのまま重なったままで姉が泣き止むのを待った。
泣き止んだのを見計らって。
朋「坊ちゃま、ゆっくりお尻を回す感じで動いてください。」
言われたとおりにお尻でゆっくり円を描いた。
亀頭は姉の子宮口に完全に当たっている。実は俺の息子は2年間雅代さん、朋美さんに鍛えられたおかげで成長したんだ。
1.5cmほど長くなった。太さも増した。雅代さんが測ったら14.9㎝になってた。
亀頭も大きくなっていた。
姉が痛がるのも無理はなかった。それに姉の膣が狭いってのも理由だった。締りもいいはずだ。
それから、姉の中はうねるように動いてた。みみず千匹という名器だって雅代さんが教えてくれた。
男はあっという間に射精しちゃいますよって教えてくれた。
が、俺は雅代さん、朋美さんのおかげで持続力もアップしていた。
平均10分超え。長いときで20分ほど。射精までかるようになってた。
そのおかげで、毎回雅代さん、朋美さんを昇天させていたんだ。
女性をいかせる喜び。同時にイッタ時の一体感や征服感。子供を作りたいという欲求とか知った。
姉の中に入って、一緒に姉さんいきたいね・・・って思ってた。
痛みが和らいできたのか、姉の呼吸が落ち着いてきた。
俺はゆっくり姉に押し付ける感じで動きを変えた。前後の動きに。
すぐに姉は眉間に皺寄せて「竜君・・・痛い」って。
俺、雅代さんを見てしまった。雅代さんはコックリうなづいて続けるようにって言った。
姉に被さり抱きしめたまま、ゆっくり腰を動かし続けた。
姉の中に入れて、早くも30分近くたっていた。
「雅美さん、朋美さん頼むね。」俺は言うと、動く幅を少し筒広げて姉の中をゆっくり突き上げてみた。
「痛い・・イッ・・・いた・・・痛い」姉がうったえてきた。
無視して動いた。早く終わらせてあげたい気持ちと姉を征服したいという気持ちになったから。
ただ息子を抜き差しではなく、奥に当たる瞬間に角度を変えて亀頭の先端が子宮口にぴったり当たるようにした。
今まで何度も雅代さん、朋美さんに子宮内に精液を送り込んだことか。
同じことをした。
教わったことを駆使して、姉の体を突き上げた。
姉さん・・もう少し・・・もう少しで終わるからね。
射精感がでてきた。早く出したい!
姉の中の往復を早くした。
琴「痛い、痛い、だ・・め、だめ・・・うっ・・・だめ」
朋「もう少しの我慢です。」
俺が姉の上で動き続けた。股間に雅代さんの手が伸びて玉マッサージがはじまった。
姉の膣内に大量に射精できるようにってことだ。
「姉さん!・・・はぁはぁはぁ・・ウッ!」全身に快感の電気が走って射精!
「あああーーーー!」姉が声をあげた。
奥に突き入れて子宮口めがけて発射し続けた。
ヒクヒクと息子が脈打って、何度も発射し続けた。玉マッサージのおかげで2度目の快感。
もう一度勢いよく射精。
姉の中に何度も何度も突き入れて、奥深くに送り込んだ。
姉の上にぐったり乗った。息切れで何も言えなくて。
姉は俺の頭を掴むと抱きしめてくれた。
まだ玉マッサージが続いていた。マッサージにあわせてトロッ、トロッと残ってる精液が穴の中に流れてた。
「竜君・・・ありがとう」
俺、姉の胸の上でイヤイヤと首振った。痛くしてごめんって謝りたかった。
姉が頭を撫で続けてくれた。
雅「坊ちゃま、ゆっくり抜いてください。」雅代さんに言われて、起き上がって息子を姉の中から抜いた。
姉の股間に目が行った。出血して真っ赤。雅代さんがティッシュを股間に数枚重ねて押さえた。
朋美さんが後ろから俺を抱きしめてくれた。
雅代さんは姉を抱きかかえて起こすと、一緒にお風呂へ行った。
姉が振り向いて、小さくお辞儀した。
俺は朋美さんに抱きしめられたままだった。
「朋美さん、俺・・・これで良かったのかな?」
「はい。」
「姉さんを傷つけてしまった・・・」
「いいえ。坊ちゃま以外の相手だったら、琴美様はもっと痛い思いをしたはずです。坊ちゃまみたいに優しくしてくれることはなかったかもしれません。」
「今日はこれで終わりなんだよね?」
「はい。ただ明日、明後日と3日間はお姉さまが相手してくれますから。」
「まだ?続くの?」
「はい。お姉さまが昇天してセックスの良さを知ってもらわないとなりません。私たちがお助けしますから安心してくださいませ。」
俺は朋美さんに仰向けに寝かされて、濡れタオルで息子を綺麗に拭いてくれた。
拭いてもらっているうちに、不覚にも勃起してしまった。
綺麗に拭き終えると、朋美さんが口に咥えてフェラしてくれた。
数分して朋美さんの口の中に放出。いつものように朋美さんは飲んでくれた。
「ねえ、明日明後日は朋美さん、雅代さんじゃだめなの?」
朋美さんがビックリしてた。
「坊ちゃま・・・だめですよ。そのあとなら、今までどおり雅姉さんと私がお相手できあますが。」
「そうなんだ・・・」
「あのさ変なこと聞くけど・・・朋美さんの最初って痛かった?」
「はい。でも琴美様ほどでは・・・琴美様の痛がり方には驚きました。」
「そっか。姉の・・・狭かった。」
「そうですか。たぶんそれもあるかもしれませんね。でも無事に終わりました。」
パンツを履いて浴衣を着せられて姉を待った。
そうして姉と雅代さんが戻ってきた。
姉は浴衣を着せられていた。雅代さんも浴衣を着てた。
姉がと向かい合って正座した。
雅代さん、朋美さんが部屋を出て行った。
姉も俺も黙ったまま。
琴「竜君、立派になったね?」
「う、うん。姉さんごめんな。」
「ううーん、気にしないの。竜君優しかったじゃない。」
「痛かっただろ?」
小さく頷いた。
琴「明日も明後日も痛いのかなぁ?竜君やさしくしてくれる?」
「うん。姉さんを苦しませたくないし。」
琴「緊張したけど、今はなんだかほっとしてるの。竜君・・・もっと近くに来て」
俺、姉の近くにずっていった。
姉貴が抱き着いてきた。そして、姉のほうからキスしてきた。
「姉さん。俺、ねえさんとやっちゃった・・・」
琴「いいの。いいの。これでいいの。姉さんも竜君が最初の相手で満足なの。竜君も大人になったんだね。小さいころはやんちゃだったのに。立派になったね。私嬉しかったわ。」
「姉さん。・・・ありがとう。」
「雅代さん、朋美さんからいろいろ話聞いてたの。だから、1週間ぐらい前からこの日を楽しみにしてた。だって、竜君優しく相手をしてくれるって言われたし。初めてを可愛い竜君にって思ったらときめいちゃった!」
「姉さんほんとなの?作ってない?」
「ほんと。可愛かった竜君がって思ったら、姉さんがしっかりしないといけないでしょ?姉さんが逃げちゃダメでしょ?今日の竜君たくましかった。かっこよかったよ。姉さんが惚れちゃいそうなくらいに。ねえ、竜君。男の人って1回であんなにたくさんのアレが出るんだね?びっくりしちゃった。子供がすぐできるようになりたいわ。私。結婚したらすぐ子供が欲しいの。」
「ふーん。そっか。あのさアレはね・・・雅美さん、朋美さんに鍛えてもらってるからなんだ・・・」
「ふーん。明日も明後日も頑張ってね。お願いします。将来の旦那様が竜君みたいに性欲の塊だったらすごいね。」
「姉さん、そりゃひどいよ。別に俺セックスマシーンじゃないし。」
「ごめん、ごめん。言い方が悪かったわ。いや、すぐ赤ちゃんできそうだから。」
しばらく姉といろいろ話した。
そして、雅代さん、朋美さんが戻ってきた。
「そろそろ寝る時間になりましたよ。4人でぐっすり眠りましょう。」
雅美さん、智代さんはもう2つ布団を敷いた。4つ並べて。
布団にもぐり、朋美さんが電気を消した。
俺の布団の中に手がもぐりこんで・・・姉だった。俺の手を掴んで引き寄せて、手をつないできた。
そのまま眠った。

翌日、朝起きたら姉、雅代さん、朋美さんがいなかった。
そう、朝の食事を作っていたんだ。
雅「坊ちゃまおはようございます。ぐっすり眠れましたか?」
琴「竜君、おはよう。さあ御飯よ。私もお腹ぺこぺこよ。」
急いで布団から飛び出した。
雅代さん、朋美さんが手際よく布団を片づけた。
離れのこの部屋で4人で朝ごはんを食べた。なんだか変な感じだった。女性3人に囲まれて食事。
女性3人は昨日のことがウソみたいに、仲良くしゃべってた。
その夜。二日目。
姉とまたセックスしました。最初は痛がっていたけど、2日目で姉は昇天しました。
3日目も。
そして長いようであっという間の3日間だった。
そうそう、弟が今18歳になったので、1か月前に離れを明け渡しました。
弟の相手はもう一人半年前に来た由紀子さんというお手伝いさんです。
あと雅代さんもついてます。
俺は本来の俺の部屋に戻りました。
朋美さんは俺専属のお手伝いさんになりました。もちろん普段の身の回りの世話とかもしてくれています。
たぶんばあやと同じように朋美さんが俺のことをずっと見てくれることになるんだと思います。
父から聞きましたが、ばあやが引退後、家族全員の面倒を見ることになるそうです。
早い話が雅代さんがお手伝いさんの頭、その下に朋美さん、由紀子さんが付くことになるって言ってました。
それから姉は昨年、結婚して家を出ました。
弟の成人式の相手は、妹になるようです。そのときまで妹が処女であればの話ですが。

昔の日本では、家族が相手をすることが多かったようですね。
いろいろな郷土史や文化を調べました。夜這い、近親相姦などはあたりまえだった社会のようです。
うちが異常ってわけではなく、旧家でかつ昔からのしきたりを踏襲し続けているから、今も続いている。
もちろん、近親で妊娠・出産はありえません。
俺の嫁さん・・・内心は朋美さんと結婚したいのですが、許してもらえるか。
父に一度相談したことがあります。
笑ってました。おまえの代で変えることもできるかもなと話してました。
良い悪いではなく、時代に沿っていくことで稼業も発展できるなら変えれば良いということです。

ということで、この話は終わりです。
告白するのは、けっこう勇気いりました。
さて、そろそろお店に出るか!今日も暑くなりそうですけど、お客様がたくさんいらっしゃると暑さんか吹き飛びますから頑張らねば。
それでは、失礼します。

性教育という名の性人式・・

夕べ、母と姉が1日早い成人式をやってくれた。
俺の家は父43歳、母42歳、姉22歳、俺20歳の4人家族だが、父はタイに単身赴任中。

豪華な食事のとき、「お酒はないの。」と聞いたら母が少しだけ出してくれた。
「これっぽっち。」と、愚痴をこぼすと「後でいいことあるから。お酒はほどほどに。」と、母が姉と顔を見合わせ言っていた。
食事が終わるとこれまた豪華なスイーツが出てきた。

やはり二人はスイーツ通、抜かりはなかった。
デザートが終わると強引に風呂に入るように言われしかたなく入ったが、これで寝かされたら怒ってやると思った。
俺のあと母も姉も交代で風呂に入り、それからが性人式の始まりだった。
母に連れられて両親の寝室に行ったら、姉がネグリジェ姿で両親のベッドに横になっていた。

「なに、これ。」といって驚いたが、透けるような生地に身を包んでいる姉は、じっと見ると胸の形が分かり、下はTバックを穿いていた。
このネグリジェ、母が昔着ていたもので小さいながらお母さんきれいと思っていたほどだった。

「もう、これから和夫の性人式を私とお母さんでやってあげようと思ったのに。何、これはないでしょ。」
ということで、お酒を少ししか出さない二人に企みが分かった。

両親に寝室だとベッドが大きく3人でも十分だそうです。
「和夫はまだ童貞でしょ。最初の女はお母さんか由美かどちらがいい。」と母が聞いてきたがぐさりと来ていた。

高校の頃、あと少しで童貞を捨てる出来事があった。
しかし、そこは彼女に家で両親が帰ってこないかと気を使って起たなかった。
少し考えた挙句、やはり若い「由美姉ちゃんがいい。」と答えた。

「そう、じゃ由美お願いね。」と母が言い、俺はベッドの真ん中に寝かされた。
左右から母と姉に添い寝され、母が俺にキスをし、姉が俺の一番感じるところを触ってきた。
母の舌が口に中で這い巧みなキスの圧倒され、気が付いたときには姉に裸にされていた。
「和夫のここ、意外と大きいじゃん。」といわれ、母がキスを止めて見ていた。
恥ずかしいと思って手で隠そうとしたとき、いち早く母が俺のペニスを口に咥えてしまった。
「ああ、、お母さん、、そんな。」

「あ~ああ、私が先に頂こうと思っていやのに。」
「いいじゃない、由美のために私が和夫のおちんちんを大きくしておいて上げるわ。」
母は俺のペニスを口に奥まで入れたと思ったら、唇で亀頭を絞り舌でちょろちょろと舐めるのです。
「どう、和夫。もう由美の中に入れられる。」
「うん、大丈夫。」

俺としてはもう少し母に舐めてもらいたかったが、初めてのことで贅沢は言ってられない。
母がフェラをやめると、その間に姉が裸になっていた。
張りのある大きな胸に少しだけ張ったおなか、そして股間には黒ごろとした陰毛。
「由美、大丈夫。何ならお母さんが変わってあげようか。」
この後の及んでまだそんなことを言っている母。
「大丈夫。和夫の初めての女は私って決めていたの。」
姉はそう言うと俺の腰の上に跨がり、俺のペニスと股間に宛がうとゆっくり腰を沈めていった。
「何も着けなくても大丈夫。」知識でここはゴムだろうと思って聞いてみたが、
「大丈夫。1週間前からお母さんから貰った避妊薬を飲んでいるから。今夜は和夫の性人式なんだもの。
和夫は心配しなくてもお母さんにも私にも何度だって生で出していいのよ。」
再び姉が腰を下げ始めた。
「ああ、、由美。ちゃんと和夫のおちんちんが由美の中に入っているわ。」
母はその様子を下から覗いていた。
「ああ、、和夫の大きいから気持ちいいわ。お母さん。」
「おお、、由美姉ちゃん、僕も気持ちいいよ。」
俺のペニスが最後まで姉の中に入った。
体は動かなくても姉の股間は俺のペニスを確実に締め付けてきた。
そして姉が動き出したとき、俺の限界が超えていた。
「ああ、、出る出る、由美姉ちゃん出るよ。」
そう思った瞬間、俺のペニスは姉の中で弾けていた。
その後は母が俺の精液が着いたペニスを口できれいにしてくれた。
それからは母も裸になり、性教育という名の性人式が一晩中続いた。
2回目の射精はやはり母の中だった。
姉より時間が長く持ったが、それでも母を満足させるには覚束無かった。
しかし、一旦慣れてくると、姉と正常位で繋がったり、母を四つん這いにさせて後ろから繋がったり、、
一晩で十分勉強した。
今晩からはこの勉強を生かし、母と姉に満足して貰うようにがんばる。

世話焼き(妹)

俺「もう寝るわ」
姉「うん。音小さくしなくても大丈夫?」
俺「大丈夫」
姉「♪」

姉「・・・」
俺「zzz」
姉「で・ん・わ!!」
俺「はい!誰から?」
姉「みていいの?」
俺「だめ。もひもひ」
妹1「今からいっていい?」
俺「今から?電車・・あるか!バスないやろ?」
妹「だって今○○駅なんだもん・・」
俺「じゃあ迎えに行ってやるから少し待っといて!」
妹「うん」
姉「妹2?」
俺「妹1!が来るんやって」
姉「珍しいね!」
俺「あぁ!少し行ってくるわ」
姉「アイス買ってきてね♪」
俺「はいはい」

俺「こんな遅くにどうしたん?」
妹「・・・」
俺「まぁ帰ってから話そ。店はいるか?」
妹「うん」

俺「ねむー」
妹「ねてた?」
俺「寝よった」
妹「ごめんなさい」
俺「なでなで」
妹「」
俺「先入ってて、車置いてくるから」
妹「うん」

姉「妹ちゃんどうしたの?」
俺「・・」
妹「・・・」
俺「ん~」
姉「あ、アイスありがとう♪」
俺「うん!どっちにしろこんな遅い時間まで外おったら危ないやろ」
妹「しゅん」
姉「お父さんか!」
俺「今日どうする?」
姉「泊まり!俺くん眠たいのに運転したら事故るよ!」
俺「はい」
妹「・・・」
俺「とにかく俺はもう寝るわ!おやすみ」
姉「妹ちゃんは?」
俺「?」
姉「どっちかと寝ないと布団ないよ?」
俺「あーそっか!」
妹「お兄ちゃんと寝る」
姉「あらあら」
俺「おばさんか!」
俺「もう少し起きとくか」
妹「お風呂はいってくるね。」
俺「へーい」
俺「もしもし?」
妹2「ふぁーい?」
俺「寝てたやんな?ごめん」
妹「なーにー?」
俺「妹1が今日泊まるらしいから・・」
妹「あれれ?彼氏の家に行くいってたよ?」
俺「・・・あー、なんか都合があわんなったらしくて電車なかったから!」
妹「わかったー」
俺「戸締まりしてねろよ!」
妹「お兄ちゃんお父さんみたい」
俺「・・・おやすみ」
妹「おやすみなさーい」
俺「・・・ハァ-」

姉「俺君そろそろ私も寝るね?」
俺「わかった」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?どしたん?」
妹「服」
俺「姉さん服貸してやって」
姉「寝巻きズボンしかないよ」
俺「・・・服は俺のでいいか?」
妹「うん」
姉「おやすみー」
俺「おやすみ」
妹「おやすみなさい」
俺「ナデナデ」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?」
妹「寝るまでして?」
俺「はいはい」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?」
妹「今日ね。喧嘩しちゃった」
俺「そんなこともあるよ。」
妹「?」
俺「彼氏と?」
妹「んっ」
俺「そんなに?」
妹「ずっと身体求めてくるんだもん。」
俺「それはあれやな!」
妹「いつもいい人なんだけど家に行ったらいつもエッチしたいって。わたしはあまりしたくないのに。もっと甘えたいのに・・」
俺「それでケンカになったんか!妹が嫌なんやったら別れてもいいけど。そんないい人なら話しあってみ?」
妹「うん。でも今日はお兄ちゃんに甘える♪腕枕!!?」
俺「珍しいな」
妹「私もりおんみたいに甘えたい時もあるもん。」
俺「なでなで」
妹「んーん♪おやすみなさい」
俺「おやすみ」

俺「あー、眠た!」
妹「zzz」
俺「8時か・・・あれ?妹大学あるんか?」
俺「おーい」
妹「まだ寝る」
俺「じゃなくて!今日学校は?」
妹「昼から」
俺「じゃあもう少し寝るか。おやすみ」
妹「んー」
俺「ん?あれ?」
姉「zzz」
俺「・・・まぁえっか」

姉「・・・」
俺「何で姉さんがオレの横にいたのかな?」
姉「空いてたから」
俺「・・・」
妹「お兄ちゃんと寝たら落ちつくもんね?」
姉「そうだよね♪」
妹「しょうがないと思うよ?」
俺「怒りはしてへんねんけどな!」
姉「俺君いい匂いするんだもん」
妹「うんうん」
俺「いや、もうええ」
妹「?」
俺「姉さん仕事は?」
姉「私日はお仕事休みだよ♪」
俺「そうなんや!俺も何もないし昼飯行く?」
姉「いいね♪」
妹「わ私も」
俺「え?学校は?」
姉「1時くらいに出よっか!」
妹「・・・」
俺「嘘やで11時すぎでええんちゃう?」
姉「あららかわいい♪」
俺「笑」

酔っ払った実の姉貴に中だししたった・・・2回も中だし。半分レイプ

1月2日のこと。
俺のアパートに酔っ払って転がり込んできた姉とやっちまった。
ってか、俺が強引にやったんだけどさ。
姉貴26歳。俺24歳。
アパートのドアがドンドン叩かれた。ったく!正月早々誰だ!!と思ってドア開けたら姉貴だった。
「酔っ払ったぁ~あんたんとこ・・・ゲホゲホ・・・泊めてちょ!」半分呂律回ってないんだもんな。
ブーツ脱がして、部屋に引きづり込んだ。
白いウールのコート脱がしてハンガーにかけて、振り返って姉貴を見た。
うへ!ミニスカートまくれてるし・・・パンストから青いTバック丸見え。
うつぶせのまま姉貴はカーペットの上に寝転んで爆睡。
「おい・・・姉貴!ちゃんと寝ろよ!風邪ひくぞ!」
全く返事しない。
仰向けに転がした・・・ゲゲッ!Tバック・・・食い込んでる!!マン筋丸見え!
俺も酒飲んでたから、少し酔ってたせいもあるけど姉貴の両足広げて股間に顔近づけて姉貴の食い込みを見てた。
姉貴はハッキリ言って山本梓似。小悪魔的な感じなんかそっくり。何人の男を食ったのかね?
食い込みTバック見てるうちにマスかきたくなった。チンコは準備万端ガチガチに勃起。
姉貴に勃起するなんて異常だ・・・でもさ、こんなの見せられたら誰だってそうなるんじゃないか?
Gパンとボクサーパンツ降ろして、姉貴の股間見ながらチンコを扱いた。
マン筋だけじゃ飽きるってもんだ。ちょっとだけ姉貴のマンコ拝ませてもらうか?
静かにミニスカートを腰までまくり上げて、パンストゆっくり降ろした。
姉貴の顔見たが全然起きない・・・こりゃあいける!
パンストをひざ下まで降ろしてからTバックもゆっくり下に降ろした。
ウォオ!姉貴パイパンだ!ってか・・・全部剃っちゃってる。
割れ目がしっかり丸見え。
その時点で俺は完全に姉貴のオマンコにやられた。見るだけのつもりが・・・
入れてみるか?入れたって中だししなきゃ問題ないっか?姉貴ったって女だからな。
やっちゃいけないことだがガマンしろってのが無理だった。
俺はパンストとショーツを全部とった。
「ううーーーーん・・・・」姉貴が声出した。咄嗟に姉貴の顔を見た。
「ふぅ~・・・」大丈夫だ。寝てる。
姉貴の両足を掴んで大開脚&マングリ返しに近い形にした。
姉貴のマンコ・・・こんな感じかぁ・・・結構使ってるなあ・・・俺が使っても問題ないか?
けっこうなビラビラだった。一体何人の男とやったんだ?
静かに俺はGパン、パンツ脱いで姉貴の股間にチンコを近づけた。
指でオマンコを開く。おっと!ちょっと濡れてた。なんで?
もうちょっと濡らすか?
姉貴のマンコに顔を近づけて・・・クンニした。
ベロでクリちゃんを舐めた。アンモニア臭がしたが関係ない。舐めまくった。
姉貴は?見上げたが爆睡。起きない・・・。
しかし、マンコは素直に反応してた。しっかり濡れてた。これで準備OK!
そしてチンコにたっぷりツバを塗ったくった。膣口に亀頭を当ててゆっくり中に入れた。
「んん・・・・うーーーん・・・」姉貴が声を上げて寝返り打った。
瞬間的にチンコがヌルリと抜けてしまった。心臓バクバク。やべえ・・・。
カウパーがダラダラ出てきた。我慢できねえよ!早く入れてえ!
もう一度姉貴を仰向けにゆっくりさせて、両足持って屈曲位にさせた。
オマンコを指で開いて、もう一度オマンコに顔を持って行き、たっぷりオマンコに唾を垂らした。
そのままチンコを片手で握ってオマンコにくっつけた。ゆっくり膣に入れた。
ニュルンと亀頭が潜り込む・・もっと奥までだ!
そのまま中へチンコをインサートした。
姉貴のオマンコってこんなんなってるのかよ!締まりがいい!おまけにヒダヒダがすげぇ!!
奥までズッポリ入った!!
気持いいったらありゃしねえ!!姉貴の最高のオマンコじゃんかよぉ!
動かず俺は姉貴のオマンコを味わった。ヒクヒクとヒダが動いて時々キュッと締まる。
さーて、動いてみっか?
ゆっくりピストンを開始した。
「ううう~・・・ううう、何?・・・・え?・・・誰?・・・智久?」
姉貴はカレシと勘違いしたみたいだ。グデングデンに酔ってるが目を開けた。
「な!・・・なんで!」うつろな目を見開いて絶句した。
俺は黙ってピストンした。姉貴が暴れたら抜けちゃうから姉貴の上に乗った。
奥までグッサリと挿入して、オマンコに全体重をかけた。オマンコのビラビラがグニャリとつぶれるのがわかった。
「俊彦!!あ・・・あんた!何やって・・・・・・ばかぁ!抜きなさい!!私は姉ちゃんよ!彼女じゃないんだから!!」
「はあ、はあ、姉貴・・・一発・・・頼む」ピストンしながら姉貴が逃げないように姉貴の腕を掴んでそのまま床に押し付けた。
「やめなさい!やめろ!・・・バカ、バカ、バカ、バカ・・・やめろって!!」
「姉貴・・・頼むよ・・姉貴の姿見てたら我慢できなくって!」
「俊彦・・・やめ・・・やめ・・・そんなにガンガンうご・・・動かないでぇ!!」
もう関係ない夢中で俺は膣内をチンコで突きまくった。
ものすごい締まり方だ!姉貴のマンコは名器に間違いない。たぶんミミズ千匹。奥に行けばいくほどモゾモゾと動いて亀頭を刺激してきた。こんなの今までやった女にいなかった。
思わず中出ししてえ!!頭の中でそう叫んでた。
強引に姉貴にキスして、ベロチューしてやった。
「ムグ!・・ムー!ムー!」姉貴はうめきながらも俺のキスから逃げようと必死で顔を動かした。
姉貴のおっぱいが俺の胸の下でつぶれた。まだ上は脱がしてなかった・・・。
とにかく1発目を出すことが優先。
パンパンパン!部屋にチンコをオマンコに打ち付ける音が響いた。
突けば突くほど姉貴のオマンコは締まりながらグニュグニュ動いた。ミミズが動きまくった。
もうちょい!もうちょいで出る!!パンパンパンパン!
おお!出るぞ!
俺は最後の一突きを全力で突き刺して、姉貴の膣内に大量に射精した。出てる出てる!!たくさんな。気持ちええ!!
「ば!・・・ばかあ!・・・中出すなぁ!」と姉貴は叫んでそのままぐったりした。
俺はピストン続けながら、残りの精子が出るのを感じてた。スカッとした。気持ちええ!!
「姉貴・・・すまん!でも気持ち良かった。」
「なんてことすんのよぉ・・・もう・・・ばかぁ!死ねぇ!」
俺はまだ出したかったから姉貴の中で柔らかくなったチンコでピストンした。
姉貴の黒いブラウスのボタンを外した。Tバックと同色の青いブラをつけてた。
夢中でブラの肩ひもを下にずり降ろすとおっぱいを丸出しにして乳首に吸い付いた。
しょっぱ!・・・姉貴汗かいてたのか、乳首がしょっぱい。
「もうやめてぇ!・・・お願いだから・・・敏彦・・・やめ・・ああ!・・だめだって・・あん!」
乳首の上を舌でコロコロしたり吸ったりした。姉貴はなんだかんだ言っても感じてるじゃんか!もっと感じさせてやる。俺が行かせてやる!
姉貴の両手を掴んだまま、おっぱいにむしゃぶりついて左右の乳首を交互に舐めて吸って歯で噛んだ。
「痛い!痛いって!・・・噛まないで!・・・やめなさいって!子供できちゃうぅ!!」
姉貴はのけぞりながらもクレームを上げた。
「姉貴・・・いいだろ?俺・・・俺・・・姉貴のオマンコ見たら我慢できなくなってさ。」
「そ・・・そんな・・・いつ?いつ見たのよぉ!」
俺はチンコで膣をかき回した。腰をグルグル回転させて・・・亀頭が何かに当たってたと思ったら子宮口かぁ?
「さっき・・・姉貴寝てたろ?スカートまくれてさ・・・食い込みパンツ見たら・・・我慢できなくなった。」
「・・・信じらんない!・・・ばかあ!・・・どけって!」
「もう一発!!頼むよ!・・・俺・・姉貴のこと好きだ!!まじだって!」
チンコは完全復活。ズンと突き入れたら亀頭が完全に子宮口に当たった。この体位だと深く奥まで突き刺さるから・・・。
「やめてぇ・・・子宮に当たってる!・・・出さないで!出さないで!姉ちゃんなんだから!」
「姉貴、頼むって・・気持ちいいオマンコなんだから。」
「あんたのためにあるんじゃなーい!」
乳首に吸い付きながら、チンコを突き入れた。
「姉貴、子宮の中に出させてくれ・・・マジ・・・すげえいいマンコだ。」
「やめろー!敏彦・・・マジにやめて。今なら許すから。お願い・・・お願いよぉ」
「姉貴のこと・・・小さいときから好きだった・・・ほんと・・・マジ」
「あんた・・・好きって言っても・・・こんなのだめぇ・・・抜いて。早く抜いて。」
「だめだ・・・姉貴を・・・誰にもやるもんか!俺の姉貴は俺のもんだ!」
「はあ・・もーう!・・・何言ってるのよ!・・ちょっと!子宮を・・・突き上げないでぇ・・・できちゃうって!」
「頼む、姉貴ぃ・・・好きなんだって。」
もう俺は夢中で子宮を突きあげた。姉貴はそのたびにのけぞってうめき声をあげた。
「いいだろ?・・・気持ちいいんだろ?姉貴・・・イッテくれ」
「ウグ!・・・あ、あんた・・・ばか・・う!う!」
俺はぴったり子宮口に亀頭の先端を押し付けると腰を回転させた。
1回発射したからなかなか射精感が来なかった。
昔からよくある攻め「ぬのふ」攻めをした。ケツで「ぬ」・「の」・「ふ」と尻文字を書く感じで腰をグラインドさせるんだ。
これやると大概の女は即イク。
子宮口に亀頭当てながらこれやると、子宮口に亀頭が潜り込むし。
しばらく「ぬのふ」攻めしたった。
姉貴は抵抗するのをやめて、快感を我慢するような顔してた。姉貴の悶え顔見ながら「ぬのふ」を続けた。
「姉貴・・・気持ちいいだろ?」
「あ!・・だめだって・・あ!!あ!・・やめ・・・あ!・・・もう・・・いい!いいよぉ!」
姉貴の足が俺の腰に絡みついた。姉貴のほうからそうしてきた・・・俺はびっくりしたが嬉しくなってしまった。姉貴が俺のチンコで感じてる!
「ぬのふ」をしながら子宮口に亀頭押し付けたり力抜いたりを繰り返した。
突然姉貴がのけ反った。「ウッ!」とうめいた。
膣が凄い力でチンコを締めつけたと思った瞬間、姉貴が全身硬直させて行った。
うぉ!姉貴が行った!行っちゃったよ!
俺の腰に巻きついた足がものすごい力で締め付けた。そして姉貴は俺に抱き着いた。
俺は姉貴のイキ顔見ながら満足感に浸った。
まだ「ぬのふ」攻めは続けてたが。
「姉貴ぃ気持ち良かったんだろ?」
姉貴はうんうんと小さく頷いた。でも目を閉じたままだった。
「姉貴ぃ・・・俺のこと見てくれよ・・・まじに姉貴が好きなんだって。」
「俊彦・・・」目を開けて俺を見ながら姉貴は涙を流し始めた。
「あ・・・あんた・・・私は姉ちゃんよ?・・・ほんとに好きなの? こんなこと許されないんだよ?わかってる?」
「ああ・・・でも関係ねえよ。好きなもんは好きなんだ。」
「バカ・・・・ほんとに・・・バカ・・」
俺は姉貴を抱きしめた。抱きしめながら姉貴にキスした。姉貴は完全に抵抗するのを止めて俺のキスに合わせてきた。
気づいたらお互いにベロチューしてた。
「姉貴。俺のこと好きになってくれよぉ。俺の姉貴でいてくれよぉ・・・どこにも行かないでくれよぉ、頼む。」
「もう・・・甘えん坊なんだから・・・小さい時から変わらないね?」
俺は黙ってもう一度ベロチューした。夢中で姉貴のベロを吸った。
「ぬのふ」攻めしてたが・・・。
「ん!」と俺は呻いて2発目発射!姉貴の子宮口に亀頭の先端が潜ってたから子宮内に精子ぶちまけた。
「んんーーーー!」姉貴もベロチューしながらうめき声あげた。
射精が終わってから口を離した。
「俊彦ったら・・・ほんとに・・・ほんとに大馬鹿よぉ。・・・出しちゃってさ。」
「ごめんな。気持ちよくってよぉ。」
「ちょっとぉ・・・お風呂入らせてよ。姉ちゃん泊めてよね?」
「ああ・・・」
俺は姉貴のマンコからチンコをゆっくり抜いた。姉貴の上からどいた。
姉貴は手でオマンコ塞ぐと風呂場へ駈け込んだ。
チンコ見たら湯気が出てた。精液と姉貴のマン汁でベチャベチャ。
俺も姉貴のあとを追って風呂場直行。
「ちょっとぉ・・・何よぉ。」
「俺も洗わせてくれ。一緒に風呂入らせてくれよ。」
姉貴は俺のチンコを見てた。
「ったく!しょうがないなあ。汚ったねえチンコだね。洗ってあげるわ。」
シャワーを交互にかけながら姉貴は洗ってくれた。
と、姉貴のマンコからドロドロ・・ダラ~っと出てきた。
「汚ったねえ・・・敏彦・・・出し過ぎ!!黄色いし。あんた溜めてたでしょ?」
「まあ・・数日出してなかったから・・・すまん。」
「ほんと・・・バカよね。ああぁまだ出てくるわ。あんた子宮の中に入れたでしょ?どうしてくれるのよ!妊娠したら。」
「・・・すまん。姉貴、すまん。」
「まったく!今日はたまたま安全日だったからいいけどさ。ホントに危険日だったらあんた殺されてたよ。」
「ひ!・・・殺されてた・・・」
姉貴は風呂から上がってバスタオル巻いたままバッグからTバックをもう1枚だして履いた。
姉貴がビールよこせとうるさかったので一緒に呑んだ。
「姉貴っていつも着替えもってるんか?」
「え?ああ、ショーツは1枚いつも入れてるの。何があるかわからないし。」
部屋の暖房が暑いくらいだったから、俺も姉貴もバスタオル姿のままでビールを飲んだ。
「今日、泊めさせてもらうわよ。」
「ああ。姉貴と一緒に寝てぇ。」
「ばーーーーーか。何調子こいてるのよ。まったくエロザルだわ。」
「ひでえ!姉貴だってさっき感じまくってたじゃんか。」
ばちーん!と背中はたかれた。
「いってぇぇぇぇーーー!」
「あんたのせいだかんね。行かされたのは。まあ・・・姉ちゃんも悪かったかもね。あんたに見せちゃいけない姿見せたし。そんなに私エロかった?」
「もう!最高にエロかった!マン筋まる見え・・・」
また背中をバチーン!
「いってぇぇぇー!・・・って」
「そんなにいいもんなの?たかが食い込みぐらいで。まあ敏彦のエッチってうまいって思ったけどね。さて、もう寝ようか?姉ちゃんと寝るんでしょ?」
俺はウンウン頷きまくった。やった!また姉貴とできるんだ!今日はなんてラッキーな日なんだ!
が・・・違った。
「寝てる間に私襲ったら、金玉ケリ入れるからね。」
この日はそのまま姉貴は寝てしまった。俺はチンコ勃起させてしかたなく姉貴に抱き着いて寝た。
翌日、姉貴が朝食作ってくれて一緒に食べた後、姉貴は自分のマンションに帰っていった。
姉貴が玄関出るときにボソリと言った。
「俊彦のこと、姉ちゃんも好きだから・・・また来るけど、今度は準備しとくのよ。」
俺はポカーンとした。
「準備?」
「あのね・・・オカモトさん買っとけってこと。わかった?」
「へ?・・・あ、オカモトさんか・・・はい。」
「じゃあね!バイバイ!」

俺はその日のうちにスキンを買い込んだ。3パックの安いやつ。それと極厚タイプ(0.1mm)を2ダース。

姉貴から今日朝一番でラインが来た。
「今週末空けといてねぇ。行くからね。よろしくぅ~。ちゃんと例のヤツ買っておけよぉ~。じゃないとやらせてあげないよぉ。週末は5回だかんね。じゃないと許さないからね。」
もう買ったって!5回?!
しかし、これから一体どうなるんだろうか?マジに今は後悔してる。
勢いとはいえ姉貴とやっちまったこと。
しかも正月早々。
毎週末来られたら俺の身が持たねえよ・・・。ってか、俺、カノジョ作れなくなっちまうんじゃないか?
やばいよな?ほんとに。

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