萌え体験談

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風呂

可愛い嫁とエロ美しい義母

嫁さんの母親と関係持って早3年。

義理の母親は46歳、嫁さんは25歳、俺は34歳。

義理の母親は30歳の時に離婚、嫁さんを女一人手で育てた。

離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

嫁さんとは職場で知り合った。
新入社員の中でも一段と目立って可愛かった。

付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんを見たが、嫁さんと違う色香があった。
それから、家へ出入りするようになって、家に泊まったり、3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。

そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。
が、すぐいつものように明るく迎えてくれた。

どうしたのかなぁと思ったので、嫁さんが風呂へ入っている時に何かあったのか聞いたら、勤め先にの同僚の男から『付き合ってくれ』と言われ、タイプでもないので困ってるらしく・・・。

「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。彼氏は、僕ってことでいいから」

「そんな事、娘に悪いわ」

「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」

嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明、逆に『お願い』と頼まれてしまった。

義母は声を掛けられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。
案の定、義母が社員出口から出てきた時、後ろから同僚男が付いてきていた。
出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ、同僚男を尻目に走り去った。

車の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く、思い出して二人で大笑い。

「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」

「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから、声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」

「もう、こんなオバサンからかわないでよ」

「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんて言ったら僕もオジサンですよ」

前から、義母とは話が合う。
一回り年が離れててもそう思えないほど若い。

「そんなこと聞いたら本気にしちゃうじゃない」

「本当ですよ」

「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」

「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよ。それに1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うし、これから頻繁に迎えに行きますよ。◯美にもお願いされてるんだし」

「じゃぁ、今度私がおごるから飲みに行きましょう」

「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」

助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、◯美とは違う香水のいい匂い。

家に着くと、◯美がすでに帰っていて・・・。

「お帰り、どうだった?」

同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると・・・。

「お願いね」

「あぁ、了解」

義母は、今度お酒を飲みに行くことを、その時は話さなかった。
俺も敢えて、そのことには触れず、その日は帰った。

飲みに行く日、◯美には用事があるから今日は会えないことを伝え、義母からも◯美にメールが来てたのか・・・。

「今日は、お母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」

「明日休みなんだから、いいんじゃない」

「うん、じゃぁそうする。◯子誘って飲みに行こうっと」

俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ。
◯美と初デートの時みたいに胸がドキドキする。

待ち合わせ場所に、義母がスラッとした立ち姿で立っていた。
仕事帰りもあってタイトにブラウス。

「すみません待ちました?」

「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」

入ったお店は、隠れ家的割烹のお店。

「良く来るんですか、こういうお店?」

「うぅん、たまに、◯美も知らないお店だから」

「そうなんですか」

内心ほっとする俺。

中庭の見える個室に通された。
二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、「次は僕の知ってる店行きましょう」と次の店へ。

義母は、カクテルを飲み、泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。

すると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。
同時にドアが開くと1Fで乗る人が・・・。
慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。

手を繋ぎ引っ張って歩いていると、義母が・・・。

「ねぇ、続き、途中なんだもん」

(えっ?していいの?)

自販機の裏の空き地に隠れ、キスをすると、義母も俺の唇をしゃぶるように唇を重ねてきて、舌を絡ませた。

「◯代さんを抱きたい」

義母を初めて名前で呼んだ。

「私も・・・」

すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。

露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
エロ過ぎる部屋のボタンを押し最上階へ。

義母を抱きかかえ部屋へ入る。

ベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め、耳たぶを噛むと・・・。

「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」

「だめ、まだキスが途中だったもん」

「うそ、さっきしたよ」

「まだ、僕がしてないもん」

また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が・・・。

「ダメだって、先お風呂」

しょうがなく、露天風呂へ。
かけ流しのためお湯は満タン。
部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた。
義母の胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが、白いバスタオルだけに、暗い中でも解る。

後ろから抱きつき、顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
後ろから、おもむろにでかい胸を揉むと悶え声を漏らす。

「ダメだって、お風呂一緒に入ろう」

露天風呂に二人で入り、後ろから胸を揉みながら右手を股間へ。
風呂の中で茂みが揺らいでる。
指を義母の、マンコへ這わせる度、体をビクつかせる。

俺の右手を義母が押さえて・・・。

「ダメ」

「でも感じてるよ」

「だって・・・のぼせちゃった、出よ」

体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母。
ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。

体を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると・・・。

「あっぁ、いい」

胸を揉みながら乳首を甘噛み。
感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。

右手を茂みへ。
茂みを掻き分けマンコへ指を這わせると、マンコから蜜が溢れ出てビチョビチョ。
すぐ顔を股間へ。
股を開きマンコを舐めると、一気に感じたのか声を上げマンコを押し付けるように体を反り上げてきた。

「いいの、もっと、して、そこ」

久しぶりのせいなのか、マンコから溢れる蜜は止まることなく溢れ出て、お尻まで垂れ流れてる。
ゆっくりと指を入れるときつく締まる。

両足を肩に乗せ抱え、ゆっくりと挿入。
当分してないせいか、きつめのマンコ少し強引に捻じ込むと、「うっ」と声を漏らす。

奥へと突っ込むと・・・。

「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」

マンコから出し、また突き上げを繰り返すと、体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。
体を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気蜜にが吹き上げ果てた。
体をぐったりと横たえ小刻みに体を振るわせる。

落ち着いてから義母が・・・。

「すごくよかった、いっぱい逝っちゃった。◯美には悪いけど、これからたまにしてもらえる?」

「こちらこそ、僕ももっといっぱい◯代としたいし」

「本当?こんなオバサンでもいいの?」

「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」

「嬉しい」

また唇を重ね愛しあった。

それからは◯美の留守に体を重ねたが、なかなか二人だけにはなれずにいた。

そんな関係を続けていたが、◯美とも付き合いも長くなり、◯美から「結婚したい」と言われ、断ることも無く結婚。

義母を一人にすることは、出来ないからということで義母と同居。
義母も俺も望んだ形になり、◯美が居ない時や、風呂に入っているときが義母と愛し合う時間になった。

義母の部屋は、一階。
俺ら夫婦の部屋は、二階。
嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

義母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で。
◯美と結婚以来、義母は積極的に求めるようになった。

女性としての嫉妬心か、それはわからないけど、初めて愛し合ったとき以上に感じ、チンポを愛しそうにしゃぶる姿を見ると、異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。

義母は後ろ手に縛られたまま、お尻を叩かれながらチンポをしゃぶる。

さすがに、嫁が風呂に入っている時に縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の楽しみになっている。

加奈と

俺には加奈と言って娘がいる、妻は加奈を生んで死んだ
加奈は寝るときはいつも俺に抱き着いて寝てる、加奈が小3の時に加奈が寝てる時に悪ふざけで加奈の手をパンツの中に入れて握らした
でも加奈は起きる気配ないから加奈の手を使ってシコシコ始めた、それが気持ちよくて辞められなくなった
しばらくたったある日、途中で加奈が起きた
加、パパどうしたの
俺、うーん、気持ちいいことしてたよ
加、パパ毎日してたよね
俺、分かってたか
加、うん、こうしたら気持ちいいの
俺、そうだよ、加奈気持ちいいよ
俺は限界にきてティッシュに出した
俺、加奈ありがとう、気持ちよかったよ
加、白いのなに
俺、加奈がもう少し大きくなったらわかるよ
加、そうなんだ
俺、加奈今日の事はみんなにはなしたらダメだよ、一緒に暮らせなるからね
加、話さないよ
俺、そろそろ寝ようか、明日も学校だし
加、うん
加奈はチンポ握ったまま寝た
その日から毎晩加奈がシコシコしてくれた
加奈が6年生になりだんだん胸も膨らみ死んだ妻に似てきた
ある晩俺は決意した
俺、加奈
加、なに
俺、加奈も気持ちよくなろう
加、うん
俺、加奈もパンツ脱いで
加奈はパンツ脱いだ、俺は加奈のあそこを舐めた
加、えー、パパこんなところ舐めるの
俺、そうだよ
しばらくすると加奈の鼻息が荒くなってきた
俺、加奈どうだ
加、よくわからないけどすごく変な感じ
俺、それが気持ちいいんだよ
加、そうなんだ
俺は舐めつづけた
加、パパ気持ちいいよー
俺、気持ちいいかい
加、うん気持ちいい
俺、そうか
加、パパの触りたい
俺、いいよ
横向きになり加奈の方に尻向けたすると加奈はペロペロと舐めてきた
俺、おー加奈気持ちいいよ
加、加奈も気持ちいい
加奈はシコシコしながらペロペロと舐めてた
俺はスマホでエロ動画を加奈に見せたら加奈は咥えてきた
俺、加奈気持ちいいぞ、上手いぞ
加、パパもちゃんと舐めてよ
俺、あーごめん、加奈の気持ちよくて
限界にきて慌てて加奈から離れてティッシュに出した
俺、加奈凄く気持ちよかったよ
加、パパこれもするの
動画見たら正常位で入れるシーンだった
俺、加奈最初は痛いよ
加、そうなの、だってこの女の人気持いいとか言ってるよ
俺、それは初めてじゃないからだよ、女の子はみんな初めては痛いだよ
加、そうなんだ
俺、どうする
加、する
俺、分かった
俺は加奈を裸にして入れ始めたらちょっと入った
加、パパ痛いよ
俺、加奈我慢だよ
加、うん
少しづづ入れた半分入った加奈はもう半べそ状態
俺は腰を振り続けた、限界にきて加奈の中で果てた
俺、加奈大丈夫かい
加奈は泣き出して俺に抱き着いてきた
俺、よしよし頑張ったね加奈
加、うんでも痛かったよ
俺、何回もしたら痛くならないよ
加、うん
加奈がいつ生理始まるか分からないから次の日ゴム買ってきた
加、パパこれなに
俺、加奈の中で白いの出したら赤ちゃん出来ちゃうかもしれないから赤ちゃんが出来ないためのだよ
加、そうなんだ
俺、今日もするかい
加、する
俺、ここは大丈夫
加、うんお風呂入ったときヒリヒリした
俺、そうか
その日から毎晩加奈とセックスするようになった、休みの日は1日中セックスした日もあった
加奈が高校生になるとラブホにも行くようになり外や車の中でもした

その加奈も明後日嫁に行きます、実は俺の子供が加奈のお腹の中にいるでも彼氏の子供と言うことで結婚する7月に生まれる予定
今晩が加奈と最後のセックスになる

何歳からオナニー?

女性は何歳からオナニーをしているのか?
      
小4から小5でオナニーを覚える女性が多いようです。
      
中学で覚える子もいますが、ほとんどの女子が小学校の内にオナニーを覚えていて、高校以降に始めるのは非常に稀な事がわかります。
      
指でするオナニーは基本のようなのですが、その他の方法に注目すると、、、
      
1位 角オナニー・こすりつけオナニー
2位 シャワーオナニー・蛇口(水圧)オナニー
3位 電マオナニー
4位 異物挿入オナニー
5位 電動歯ブラシオナニー
      
という結果になりました。
シャワーオナニーは多いとは聞いた事ありますが、実際数字になって出てくると、実感がわきますね。
      
また、それ以上に角オナ・こすりつけオナも非常に多い。
角オナ・こすりつけオナに関しては、座布団にオマンコをこすりつける葵つかさちゃんや、お風呂の滑り止めマットにこすりつけてた佐倉絆ちゃんなどの特殊な例もありました。
      
意外だったのが電マで、もうちょっと多いかなと思ったのですが3位。
しかし、最初は他のオナニーをしていたけど、少し経ってから電マオナニーにハマったという子も含めるともうちょっと数字が増えます。
      
そしてペンやスティックのりなど異物を膣に挿入するオナニーは4位。
やはりクリトリスの刺激のほうが無難なのか、膣内に入れる子は少数派ではありますが、一番幼い例で西園寺れおちゃんの9歳(小3)というのがあるから驚きです。
      
電動歯ブラシのオナニーもジワジワと順位が上がってきています。
特徴的なのが、ブラシを外して軸の部分をクリトリスにあててオナニーしていたと名言している子が複数いること。
ブラシを外すとか、オナニーへの創意工夫がすごいです(笑)
また、クリトリスのみに効率的に振動を与える、電動歯ブラシの軸の気持ちよさに気づいた子は、かなりオナニーの頻度が高いように思われます。

何でも屋

俺は何でも屋をやってた、話相手、掃除、洗濯、引越し、家具の移動、動物の散歩など頼まれたら
30分体位で1000円でやってた
ある夏の日、一人の女性が店に来た、小さい子供(1歳なったかなんないかくらい)
俺 いっらしゃいませ、暑いですね冷たいお茶入れるので座ってください
お茶だした
客 すみません
俺 どうしました
客 この子と私を殺してください
俺 えーなんて
客 だから子の子と私を殺してくだささい、何でもやってくれるでしょう
俺 お客さん冗談は辞めてくださいよ
客 冗談じゃないほら包丁も持ってきただから
もう一人のスタッフが警察に電話しょうとした
俺 電話待って
スタッフ でも
俺 いいから、取りあえず落ち着いてね、今日は無料にします、何があっただですか
話して見て
しばらく間おいて、急に泣き出した
俺 落ち着いたらいいですよ、
時間みたら16時前、予約が1件入ってる
俺 〇〇さん変わりにいって
スタッフ でも
俺 俺は大丈夫だから
スタッフ じゃあいってきます
俺 お願いします
少しして
客 もう嫌になったです、生活も出来ない家の家賃も払えないこの子のミルクだって買ってあげられないですよ
おむつなんて昨日の昼からずっと同じ物はいてて
こんなでどう生きけれと言うの
俺 旦那さんとか親御さんは
客 バツイチです、親となんてもう何年もあってません
俺 そうなんですね、ミルクはいつから飲ましてないの
客 朝5時に飲んだきりで
俺 俺よくわからないけど何時間おきってあるでしょう
客は頷いた
俺 じゃあちっょと待っててね
俺は急いで近くドラックストアーに行き店員に聞いてミルクと哺乳瓶とおむつとおとり拭き買って戻った
俺 これ買ってきたから取り合えず飲まして死んじゃうから
子供を取り合えず俺がおんぶした、結構臭かった
客 お湯は
俺 あーポット奥にあるから
お湯入れて冷やして客は飲ました
俺 おーよほどお腹空いてたんだね、元気よく飲んでるしょ
客 すみません、この代金もいつかはお支払いしますので
俺 いいよ困った時はお互い様、俺も半分はボランティアみたいなものだから
そう言うとやっと女性は笑ってくれた
俺 ぼく美味しいね
客 女の子です
俺 ごめんごめんおじさん何処に目つけてるだろうね
少ししてスタッフ帰ってきた
スタッフ 明日もお願いしたいとのことです
俺 じゃあ頼むは
スタッフ わかりました
俺 今日はもう予約ないからあがっていいよ
スタッフ じゃあ失礼します
俺 お疲れさん
おむつ交換みてたらお尻が真っ赤か
俺 お風呂は
客 ガスも止まってて
俺 じゃあうちの入りなよ
客 そこまでは
俺 いいから俺こっとにいるからゆっくり入って少し休むといいよ
客 すみません
こっちに布団ひいとくからゆっくり休んで、何かあったら事務所きて
客 すみません
風呂沸かし新品のバスタオルとタオル渡した
俺 ではごゆっくり
と俺は事務所に戻り仕事してた、その時呼ばれた
俺 はーい
客 ヘビー石鹸あったら嬉しいだけど
俺 あーじゃあ買ってくるから
急いでさっきのストアーに行き買ってきて渡した
伝票が溜まってから整理してたら気づいたらあの女性きてからもう4時間たってた
様子みに部屋のドア開けたら気持ち良さそうに二人して寝てた
22時過ぎに子供が泣いて女性も起きた
ミルクを飲まして
客 本当にありがとうごさいました
俺 帰る家あるの
客 ないですでもいつまでもおじゃましてても
俺 じゃああの部屋使っていいよ、俺2階で寝てるから
客 でも
俺 気にしないの
俺はコンビニに行き弁当買ってきた
俺 食べよう
二人して食べた
俺 よかったらさぁ事務員として働かない、苦手ならいいけど、俺とさっきの一人の二人でやってるから毎日予約がぎっしり入ってるから伝票整理とか全然出来なくて
そうあまり高い給料はあげられないけど、ここなら子供見ながらでも出来るし
客 本当にいいですか
俺 うん
客 ありかどうございます。独身の頃経理の仕事してたのである程度は
俺 それは助かるは、経理とか俺計算弱いからいつも間違えるだよね
女性は笑った
俺 笑った顔のほうが可愛いよ
二人して爆笑した
俺 ビール飲める
客 はーい
俺はまたコンビニ行きビールとおつまみ買ってきた
俺 入社のお祝い乾杯
客 ありがとうございます
俺 そうだ名前なんて言うの
客 〇〇真央です
俺 真央さんね、俺は一応社長の〇〇隆英です
真央 よろしくお願いします
俺 その日は別々に寝た
次の日
俺 こちら〇〇真央さん、今日から事務として働くことになったから
スタッフ 昨日の方
真央 〇〇ですよろしくお願いします
スタッフ あーはい〇〇ですことらこそよろしく
挨拶済ませ、俺たちは依頼の家へ、その日の俺の担当は約30件、ほとんどお年寄り話相手や買い物などの付き添い、車出した場合は別途1000円いただく
夜まで働いて俺は8万稼いだ
俺 ただいま
真央 お疲れ様でした。〇〇さん先に帰りました
俺 了解です
整理してると茶の間のほうから美味しいそうな臭いしてきた
真央 お口に合うか分からないけど夕飯作ったので
店のシャッター閉めて電気消して中へ
俺 わー美味しそう、手料理の夕飯なんて何年ぶりだぁ
真央 ずっと弁当とかだったですか
俺 弁当や外食だったね
真央 そうなんだ、この材料のお金〇〇さん持ってきたお金で買ってはきました
俺 全然いいよ、いただきます
俺 うまいよー上手だね
真央 よかったです
俺 そうだ今住んでるマンションはどうなってるの
真央 今日行ったら鍵交換されてました
俺 そうなんだ、じゃあ着替えもないしょ
真央 はーい
俺 じゃあ明日二人分買っておいでよ
真央 すみません
俺 ご飯なべで炊いたの
真央 はーい
俺 炊飯器も必要だねあとで買ってくるか
真央 一緒にいっていいですか
俺 構わないよ
夕飯食べて子供連れてホームセンター閉まるギリギリ間に合った炊飯器やまぁ色々と買って戻ってきた
子供にミルクのまして、ビールで乾杯、明日は日曜日で休みだから俺は勢いで飲み続けた
俺 真央さん強いね
真央 そんなことないですよ
俺  おれはもう駄目だぁ
茶の間で寝転がってしまった
真央 社長しっかりしてくださいよ
俺はみう酔いつぶれて寝てしまった、どれくらいたったかわからないけど左手が重たく感じ起きた
真央が俺の腕枕して寝てる寝顔が可愛くて息子はヤバイ状態に
俺は試しにキスしてみた無反応、舌だすと真央から絡めてきた
これはいけると思って真央はスカートだったからスカートをめくり下着の上から栗氏リス触ると
真央 ここでは嫌
2階の俺の部屋へ
へやに入るとベットに押し倒しキスしながら下着の中に手入れてクリトリス触るともうネバネバしてる
真央 あーーーーーはすかししいよ社長
俺 可愛いよ、スカートとパンティーを脱がすとうす毛だったから舐めやすかった
真央 ひゃあー
俺 どうした
真央 こんなに気持ちいいのひさしぶりだったから
俺は舐め続けた
真央 あーーーーーー気持ちいいのそこそこ
手マンもしてたたら
真央 あーーーーもうダメーダメーいっちゃうよいくーいくー
いってしまった
すると真央はチンポしゃぶってくれた
俺 おー上手いね気持ちいいよ
プロ並みの上手さだった
真央 社長の大きいね
俺 そうか
真央 もう欲しくなったの
俺 ゴムないけど
真央 うんいいよ
俺そのまま正常位で入れた
真央 あーーーーー気持ちいいまんこ気持ちいいよ社長
俺 社長じゃなく隆英でいいよ
真央 あーなんでもててけどおくに当たって気持ちいい
色んな体位くりかえし最後は中だし
俺 あー気持ちよかった
真央 真央も気持ちよかった
もう一回エッチして下で抱き合って寝た裸のまま、次の日は二人の買い物に行ったりして
真央の家に行き大家さんに頭下げて、今月一杯で出るのでと鍵をもらい、取り合えず2ヶ月分家賃払った
家の中はそんなに荷物無かったから片付けは1日もかからなかった
真央 社長本当にありがとうございました
俺 いいのよ
それから真央と子供は俺の家に住むようになった、そして毎晩エッチするようになり
俺もバツイチだから話して結婚は辞めようと言うことで同居してるがカップルとして暮らしている
でも最近真央は中だしせがんで俺の子供が欲しいと言ってくるからどうなることやら

下着脱いだ瞬間に成人女性の陰毛がふわっと現れて

裸が見たくて仕方がない時分に、あるときふと気付いてしまうんだよね、母親も女であることに。
俺の場合は性欲が目覚めるのが早くて、小学3年くらいのときなんだけど、当時まだ一緒に風呂に入っていた母親が脱衣所でパンツ脱いだ瞬間に、大人の象徴である毛が、パンツからふわっと現れたスイッチが入ってしまった。
しかも、風呂からあがってタオルで身体を拭いた時、毛が逆立って奥のワレメまでみてしまったら、もう「女の子」にしかみえない。
当時まだ30代前半だったし、参観日とかでも自慢の母だったからね。
     
精通したのが小学5年で、夢精だったんだけど、夢のなかに出来てきたのが母親の裸。
だけどその頃には一緒に風呂にはいってなくて、わざと風呂上りを狙って脱衣所の戸を開けても、さり気なく後ろを向いて絶対に前を見せてくれなくなり、終いには戸を開けようとすると
「あ、ちょっと待って」言われるようになった。
     
毎日オカズにしてたのに、もう二度と見れないのかと思っていたが、小学6年の夏休みで父親の実家に泊りにいった時、祖母が「お湯がもったいないから一緒に入れ」って空気を読まずに強制して、一緒に入ることになった。
これが本当に最後だと思ったから、どうしてももう一度、パンツから現れる毛が見たかったが、残念ながら俺に背中を向けて脱いだ。
髪を整えたりとか色々と時間稼ぎをしていたが、渋々、浴室に入ってきたときの顔はいまだに忘れない。
その時にはオッパイにも興味を持ってたから、シャンプーしてるときもジックリみることができたし、保健の授業で女性器のことも知ったばかりだから、かろうじて、ワレメから何かはみ出ているところも見ることが出来た。
その日も次の日も、珍しくずっと不機嫌だったなぁ。
    
母は確かに上品ではあるけど、それ以上に羞恥心が強いみたい。
もう40前半なのに、いまだに医者の前で胸を出すのが嫌らしくて、風邪をひいても我慢してる。
たしかに俺も男の目で見てるのに気づいたんだろうけど、自分の息子にもやっぱり他の男に見られるのと同質の羞恥なんだろうか?
最後に俺の前でパンツを脱いだときなんて、パンツに手をかけて数秒躊躇って、えいやっって感じで脱いでたな。
幼い甥っ子の面倒を見なきゃいけないんで、すぐに風呂からあがるわけにもいかず、おれもなかなか上がらないから、最後は開き直ってた感じだったけどね。
それでも股はシッカリ閉じて座ったりとかしてたけど、甥っ子を持ち上げようとして屈んだときに、後ろからバッチリだったわw
ガキだからエロ本も立ち読みできず、家にあった家庭の医学書の女性器イラストで抜いてたくらいだから、久々にやっと念願の母の裸みれて、しかも想像上にしかなかった女性器までなんで、最高のオカズだったね。

下宿屋の女

 ついていない時というのは、後から考えると千載一遇のチャンスでも、黙って見送ってしまうものなんだな。

 今でも下宿屋ってあるんだろうか。
 昔下宿屋というと、必ず最初におばあちゃんが出てくるのである。
 「息子の正男と嫁の優子。その娘の、上から千裕、好子、未来よ」
 そんな一家の中で同居することになるのだから、今ではおそらくないのでしょうね。
 しかし当時はいたってそれが普通だった。
 実際同居人は、母屋と離れを含めると、5人もいたのだ。
 今気づくんだが、男6に対して女5、一人浮く計算だな。

 実際、浮いていたのは僕だった。
 
 おばあちゃんの名前は、思い出せないが、風呂上りはいつも上半身裸で、乳びんた可能なたれ乳を揺らしながら、ビールなどを飲んで、ご機嫌だった。
 台所のテーブルで同居人は食事をするのだが、嫁の優子さんが、何を思ったか、
 「乳もんでみたいかい。もませてあげるよ」
 と提案したが、だれも手をあげなかった。
 もっとも、そばで夫の正男さんがひゅ~っと口笛を吹いて、目を丸くしていたからでもあったのだが。
 長女の千裕さんは、高校を卒業して家にいた。
 次女の好子さんは高2だった。
 三女の未来さんは中3。
 みんな純朴でした。
 
 何事もなく3年が過ぎ、3月になった。

 高2になった未来さんの洗濯物が軒先に干されていた。
 イチゴ柄の下着だった。
 一夜干しよろしくその無防備な下着は、春の夜風に揺れていた。
 ごめんなさい。
 手に取って部屋に持ち帰ってしまいました。
 スタンドの明かりの下、しげしげと眺めていると、しみがある。
 いけないいけない。
 すぐ元の所に戻しました。
 
 数週間後、最後のお別れの時、母屋の2階に上がる階段を掃除する未来さんを下から見上げ、そのかわいいお尻に
 「さよなら」
 というと、未来さんはちらっと振り返り、無言で会釈をした。
 

温浴施設の管理人と

私の町の温泉街にある公衆浴場は、まるで銭湯のように男女の区切りの真ん中に番台を置いた公衆浴場です。私の部屋の窓から良く見えます。といっても女湯を覗けるわけではなく、番台付近の窓から番台だけが見えるだけです。番台にはいつも30代と思える女の人が座っています。彼女は受付だけで、閉店後の掃除は翌朝に業者が行います。その人がとてもキレイで、自宅に風呂がありながらも、その公衆浴場に通ってます。
ある日、部屋の窓から彼女の働きぶりを眺めていて、閉店後に女湯から湯上り姿で出てくるのを見ました。仕事が終わったら一風呂浴びて帰るのが日課になっているようです。その姿が一段とキレイで、それを毎日眺めてました。そんなある日、その人は女湯から全裸で出てきたかと思うと、誰もいない男湯に入って行きました。一体何の為に? キレイなお姉さんの全裸を見れただけでもラッキーですが、慌てて公衆浴場に駆け込みました。男湯に彼氏が居て、お風呂でエッチな事でもしているのだろうか? 脱衣所から覗いてしまえ。と思いました。別に女湯を覗いているのではないので、閉店後に無断で男湯に入っただけだから罪の意識はありませんでした。そろりそろりと脱衣所から覗いたが、彼女の姿はありませんでした。私も服を脱いで浴場に向かいました。彼女はサウナに入ってました。そしてなんと彼女は男湯のサウナで全裸でオナニーをしてました。夢中だったので、ドア越しから覗かれているのに気付いていないようです。閉店後の私達以外誰もいない浴場で、彼女がオナニーをしている。私もイチモツを握りしめていたら、ようやく彼女も気付き「キャー」と悲鳴を上げました。私はドアを開けて彼女に襲いかかりました。何とか抵抗して逃げようとしましたが、私は彼女を力ずくで抑え、浴場のタイルの上に寝かせ、置いてあったボディソープで彼女の豊満な肉体をヌルヌルと触りまりました。オナニーの最中だったのでアソコは既にヌレヌレでした。他にも肛門に指を入れたり、乳首を撫でまわしたり、彼女は「ギャー」と断末魔のような叫び声をあげ、私に屈しました。そしてアソコに挿入。もう抵抗出来なくなり、されるがままで私は中出ししました。全てを終えて後にする私の後ろには、こちらにお尻を向けながら横たわる彼女。お尻から白い液体を流しながら泣いてました。
私は何度も通っているし、近所に住んでいるので、私を知っているはずです。もちろん訴えられるだろうと思っていたが、何日経っても音沙汰はありません。男湯に入ってオナニーしていた後ろめたさがあったのでしょう。

温泉旅行て゛酔い潰れ、目か゛覚めたら妻か゛口移して゛酒を飲まされていた

息子の修学旅行にあわせ、家族ぐるみで仲良くしているご近所さんと温泉旅行に行く事になりました。高橋さん夫婦は、年齢も私たち夫婦と同じ38歳で、息子が幼稚園の時からの付き合いです。
子供達も含めて遊園地に行ったり旅行に行った事もありますが、子供達抜きでの旅行は初めてで、たまには羽を伸ばしたいなと思っていました。

ただ、出発直前、高橋さんの奥さんが体調を崩してしまい、キャンセルするにもキャンセル料がかかるタイミングだった事もあり、急遽共通の知り合いに声をかけ、前田さんのご主人が参加する事になりました。

最初の予定と違い、男性3人に女性は妻のあおいだけという事になってしまいましたが、気心の知れたメンバーだったので妻も楽しそうな感じでした。

妻のあおいは、身長155cmでおそらく体重は50kgないと思います。小柄で童顔な可愛らしい感じの女性です。ただ、脱ぐと意外に胸が大きく、そのギャップがたまらないと思っています。性格は、至って真面目で、下ネタなんかも嫌いなタイプです。

『でも、よかったね。前田さんの予定空いてて。奥さんは平気なのかな?』
あおいは、少し心配そうに言います。段取りをしてくれた高橋さんの話では、前田さんの奥さんは別のママ友と軽い飲み会をするそうで、ちょうど良かったと言うことらしいです。

『それなら良かったね。でも、男ばっかりで緊張しちゃうな』
あおいは、そんなことを言いながらもどこか嬉しそうです。私は、少しだけ心配になりましたが、高橋さんも前田さんも奥さんが美人で尻に敷かれている感じなので、変なことになる心配もないだろうなと思いました。

そして、予定通り高橋さんの車で出発しました。漁港近くの食堂で昼食を食べ、エビせんべいのお店や明太子のお店に寄った後、宿に到着しました。道中の会話は、子供達のことや奥さんのことがほとんどで、どこの家庭も同じような悩みがあるんだなと感じました。

そして、夕食前に温泉に入ることになりました。前田さんとは以前にもお風呂で一緒になったことがありますが、高橋さんは初めてでした。痩せているのに筋肉質で、フィットネスモデルのような身体をしていました。私は、最近お腹が出てきていたので、なんとなく劣等感を感じていました。

風呂につかりながら、高橋さんが、
「峰木さんの奥さんって、ホント可愛いですよね」
と、言ってきました。私は、高橋さんの奥さんの方が全然美人ですよと言いました。実際、高橋さんの奥さんは、パッと目を引く美人です。モデルみたいなスタイルですし、人当たりも良い方です。
「でも、アイツ性格きついから。峰木さんの奥さんは、優しい感じですよね。羨ましいなぁ」
高橋さんは、そんなことを言ってきます。もしかしたら、奥さんが美人でモデルみたいな感じなので、あおいのようなロリっぽい女性が気になるのかもしれません。無い物ねだりなのかな? と、思いながら話を続けます。

すると、前田さんが、
「でも、峰木さんの奥さんって、幼い感じでも良い身体してますよね。ウチのとは大違いだ」
と、言ってきます。前田さんの奥さんも、目鼻立ちがはっきりした美人です。ただ、スレンダーというか、ちょっと痩せすぎかな? と、思うような身体をしています。

「そうそう。童顔なのに、意外にすごいですよね。ホント、羨ましいなぁ~」
高橋さんがそんなことを言います。私は、社交辞令にしても妻を褒められ、嬉しいと感じていました。

高橋さんが風呂から出ようとすると、その股間が目に入りました。あおいの身体の話をしていたせいか、軽く勃起しているようで、思わず二度見するほど大きくなっていました。
私は、ペニスのサイズにコンプレックスを持っているので、素直に羨ましいなと思いました。

そして、部屋での夕食が始まりました。あおいは、髪をアップにして浴衣姿です。自分の妻ながら、ドキッとするほどセクシーに思えました。

『美味しい~。これ、何だろう?』
あおいは、無邪気に食事を続けます。旬の食材で工夫を凝らした会席料理は、確かに美味しいです。でも、あまりお酒を飲まない私には、料理が出てくるペースが遅く感じ、ちょっと手持ち無沙汰に感じました。

私を除く3人は、かなりハイペースでビールや日本酒を飲んでいて、テンションも上がってきています。
『そんなことないですよ。最近、シワとかヤバいですもん』
肌が綺麗なことを褒められ、まんざらでもないあおい。高橋さんと前田さんは、あおいを褒め続けています。なんとなく、合コンノリになってきたなと感じながらも、あおいの楽しそうな笑顔に私も嬉しくなってしまいます。

あおいとは、交際中の時も含め、本当に仲良くやってきました。喧嘩らしい喧嘩もなく今日まで来ました。セックスも、レスになることなく今でも月に2回程度はあります。

『和美さん、すごく綺麗じゃないですか。そんなこと言ってたら、バチが当たりますよ』
あおいは、前田さんにそんな風に言います。
「いや、あおいちゃんの方が全然可愛いよ」
前田さんは、いつのまにか妻の名前を呼ぶようになっていました。私は、ちょっと馴れ馴れしいなと思いながらも、打ち解けてきたなと感じました。

『そんなこと言って、和美さんのこと大好きなくせに~』
あおいは、結構酔っている感じです。
「まぁ、そうだけど。でも、最近全然ご無沙汰でさ。やっぱり、長く一緒だと家族って感じになっちゃうよね」
前田さんが、微妙な下ネタを言い始めます。
『え~。そうなんですか? ウチはそんなことないですよ。高橋さんのところは?』
あおいは、気にすることなく話を膨らませます。
「ウチもかな? 1年くらいご無沙汰かも」
『そうなんですか? 優子さん、すごく綺麗なのにどうして?』
あおいは、不思議そうに質問します。
「いや、やっぱり子供もいるしさ。そうなっちゃうよね」
高橋さんもそんなことを言います。セックスレスって、本当にあるんだなと思いながら、ウチは幸せだなと思いました。

そして、食事を終えると、飲みが始まります。私は、早々に潰れてしまい、ちょっと横になると言って部屋の隅に布団を敷いて横になりました。

気がつくと、本格的寝てしまっていたようで、記憶が飛びました。

『ほら、口開けて。もうギブアップ?』
あおいの声が聞こえます。目を開けると、高橋さんがあぐらをかいて上を向いて口を開けています。そこに、あおいが口から液体を流し込んでいました。私は、思わず目を閉じました。何をしている? 口移しで何を飲ませた? パニックになった私は、なぜか寝たフリをしました。

『ほら、こぼしちゃダメだよ~』
あおいは、完全に酔っぱらいの声です。
「あぁ、ヤバい。あおいちゃん、強すぎるって」
高橋さんも、かなり酔っ払った声です。
「よし、次やるよ」
前田さんがやっぱり酔っぱらいの声で言います。私は、薄く目を開けました。すると、3人はじゃんけんをしていました。今度は、前田さんが勝って、あおいが負けました。3人とも、笑いっぱなしのテンションです。

前田さんは、日本酒を口に含むと、さっきあおいがしたようにあおいの口の中に日本酒を垂らし始めました。20cmくらいは離れているので、唇が触れているわけではありません。でも、あおいが口移しで酒を飲まされている……。
私は、強いショックで心臓がドキドキし始めました。
『多すぎるよ~。ズルい!』
あおいが、すねたように言います。
「しょうがないじゃん。口大きいんだから。ほら、次やるよ」
そう言って、じゃんけんを繰り返す3人。あおいは、飲ませたり飲まされたりを繰り返します。ただ、たまに男性同士でも発生し、あおいはそれを見て楽しそうに笑っています。

私は、どうしたら良いのだろう? と、激しく動揺してしました。いくら何でも、やり過ぎ……。でも、あおいも楽しんでいるようです。私は、止めるべきだと思いながらも、薄目を開けて盗み見し続けていました。

すると、ハッと気がつきました。男性二人が、ギンギンに勃起していることに……。浴衣が盛り上がり、テントを張ってしまっています。私は、今まで感じたことのないような気持ちになっていました。
あおいに欲情して、男性二人が勃起している……。それは、危機的な状況のはずです。でも、私はあおいが男達を興奮させているという事実に、誇らしいような気持ちを持ってしまいました。我ながらおかしいなとは思います。

そして、またあおいが負けて高橋さんが勝ちました。
『もう~。強すぎるよぉ』
あおいは、泥酔に近い酔い方に思えます。そして、高橋さんがまた口移しであおいに日本酒を飲ませ始めましたが、酔いのせいかフラフラです。そして、狙いがはずれて日本酒がこぼれたりしています。すると、高橋さんが外さないように顔を近づけました。もう、ほとんど唇が触れそうな距離です。

そして、最後に一瞬唇が触れたように見えました。
『近いよ~。かすったよ。キスになっちゃうじゃん』
あおいは、少し怒ったように言います。でも、かすったと言う事は、キスをしてしまったという事なのではないのかな? と、思いました。私は、その瞬間自分でも驚くほどの興奮を感じてしまいました。
自分の妻が、他の男とキスをした……。どこにも興奮する要素なんかないと思います。でも、私は自分のペニスが制御を失ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていました。

「ゴメンゴメン。もう、やめとく?」
高橋さんは、ろれつが怪しくなっています。でも、股間はもっこりと盛り上がったままです。こんなにはっきりと勃起していれば、あおいも気がついているのではないか? そんな風に思ってしまいます。

『まだまだ。もうギブアップなの? 情けないわよ』
あおいは、挑発的に言います。

温泉旅行で妻が・・・

54歳の妻と旅行に出かけ地方のド田舎の温泉旅館に泊まったんです。そこはいわゆる秘湯というやつで1時間に1本しか電車が来ない田舎駅から更に車で3時間の人里離れた場所にある老舗と言っていいような感じで建物で案内されたのが5階の前から3番目の部屋でした。昼食まで、まだ時間もあったので妻は浴衣に着替えて、ゆっくりしていました。妻を部屋に置いて自分はサウナ室に向かうと、体格の良い40代後半~50代前半の男達5人程いて肩から背中に入れ墨が入っていて驚きました。もう1人刺青がはいった男の人が入って来ると、おい、貸切風呂に良い女が居るぜぇっていうと、 サウナに居た男達5人は露天風呂の方に向かって行ったんです。彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも、正直、妻に間違いないと思いました。妻は細身で胸やお尻は普通の大きさで小顔で色白な肌をしている感じです。妻が早くお風呂から出て来る事を祈りながら待ち合わせ場所である椅子に座って待っていました。 祈りは通じる事も無く、妻は奴らに声を掛けられ、妻は観ねした様子で男性に腕を引っ張られて部屋に先に連れて行かれ、そこで、グラスにいれられたお酒を飲まされていて、すっかり酔いがまわっている状態になっていて、男の手は妻の浴衣の中に入れられていて、ブラをしてない状態の胸を激しく揉まれて、やがて乳首も指で転がされたあと吸いつくように舐められていました。男の一人が『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』 言っていて、浴衣の帯取られると男達の目の前に胸を露わにされたあと『そろそろ1発目やらせて貰おうかなぁ』 言うと、男は妻を四つん這いにさせて、大きくなった肉棒を思いっきり差し込んで挿入し、 パンパンという激しく音とともに妻は”ハァハァ・・・アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。全員が抜き終える頃には妻は既に絶頂を迎えていて潮を吹いて、口とマンコから精液を溢れでていました。何も出来ずただ妻が犯される姿を見てることしか出来ませんでした。 彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。全裸の妻が抱きかかえられ連れて行かれたのが野外にある露天風呂でした。そのとき、すでに21時をまわっていました。妻は湯船でも再び男達の性処理が始まり、何処からかぁ、持って来たホースをアナルに差し込み、水を流し込まれていて、苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、排泄プレイを何度も繰り返されていました。排泄プレイが終わると男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーを数時間させられていました。気づいたときには記憶を失っていて、目を覚ましたとき昼12時でした。私の目の前に哀れも無い妻の姿・・・全身裸で体中には精液を浴びていて、 2穴からも精液が流れ出ていました。彼らは妻の陰毛を剃ったようでアソコには毛が1本もありませんでした。携帯にメールが届いていて”十分楽しんだから一旦、返してやる” と書かれいて、添付には妻の写真が数枚程、張り付けられていました。部屋のシャワーで妻の体を洗い流したあと旅館を後にしましたが、お互い会話はありませんでした。

温泉旅館で彼女が黒人男性に犯された話

社内恋愛で射止めた彼女と一緒に温泉旅行に行った時の話。
その旅館は3回目であまり人のいない穴場の旅館。
彼女はミニスカニットワンピ。屈めばGカップの胸が見える服装で青のブラ・紐パン。
チェックインして周辺の散策に出かけた。人けのない駐車場などで中出しSEX。
散策から戻って来たら大浴場・露天風呂へ。混浴ではないので別々に入った。出てきたら夕食へ。
浴衣で夕食会場に行くと、自分たち以外に明らかに若い(高校生ぐらい)カップルと黒人男性4人の2組がいた。
黒人男性達はニヤニヤしながら彼女とJKを見ていた。
夕食を食べ終わると部屋に戻り再びSEX。2発中出ししてから2回目の風呂へ。
大浴場に行くと黒人男性4人がいた。4人とも30cm超級で極太のメガチンコだった。
次に露天風呂に行くと高校生がいた。話を聞くとやっぱり高校生だった。2人は高校生でカップル。
JKのカップ数も教えてくれた。Gカップでマシュマロ乳。自分の彼女はGカップでロケット乳。
高校生君も自分もチンコの大きさは負けてはいなかった。2人で露天風呂から大浴場に戻ると入れ違いで
黒人男性4人が入って行った。女湯のほうから彼女とJKの声が聞こえて露天風呂に向かったことが分かった。
露天風呂のほうを見ると椅子や石垣などで立っている黒人男性4人が見えた。高校生君の位置からは死角になっていた。
黒人男性4人は女湯の露天風呂を覗いて彼女とJKを物色していた。物色が終わると黒人男性4人は風呂から上がった。
自分と高校生君も上がり女湯の前でそれぞれの彼女を待った。すぐに来たのでそれぞれの部屋に戻った。
部屋に戻ってしばらくすると彼女が忘れ物をしたというので彼女だけ風呂に戻った。
10分経っても20分経っても帰ってこないので女湯の更衣室に向かった。案の定誰もいない。
女湯には人の気配がなかった。一応男湯を見ることにした。浴衣が3つあった。男のが2つ、女のが1つ。
大浴場を覗くと奥のほうで四つん這いになってメガチンコを舐める彼女の姿があった。もう1人の男に指マンされたり、
マンコを舐められたりしていた。彼女が舐めていたメガチンコが生挿入された。指マン&クンニ男はメガチンコを
アナルに生挿入。Gカップのロケット乳が上下左右に揺れまくっていた。大浴場から聞こえる彼女の大きな喘ぎ声に
自分のチンコは勃起ていた。マンコ中出し後メガチンコのチェンジで2発目。結局男2人が気が済むまで続いた。
男達が更衣室に向かって動き出したので慌てて部屋に戻った。10分後に彼女が戻ってきた。黒人男性2人との
SEXは問わず不問に伏したが明らかに体調不良なのかトイレに駆け込む回数が増えた。原因はアナルSEX。
落ち着いたのでSEXしようと近づくと拒否られた。その為就寝。
2時間後にトイレに行くので起きると部屋で寝ていていない。通路から声が聞こえたので電話中とわかった。
トイレに行って戻るとまだ電話中だった。その後数分で彼女が戻ってきた。彼女が少し寝たら汗かいたので風呂に行く
と言ったので一緒に向かった。大浴場から露天風呂に向かうと高校生君がいた。SEX後の風呂だった。
高校生君はサウナに向かった。しばらくすると女湯の露天風呂の方から2人の喘ぎ声が聞こえた。
すぐに聞こえなくなると今度はパンパンと音が聞こえ始めた。椅子の上に立ち女湯を覗くと。立ちバックで
高速ピストンしながらイマラチオで犯されている彼女とJKの姿があった。彼女にイマラチオをさせていた黒人男性が
こちらに気づきイマラチオから濃厚キスに変更した。一旦大浴場に戻るとサウナから出てきた高校生君が先に出ると
言っていなくなった。再び露天風呂に戻り椅子の上に立って女湯を覗くとJKは黒人立ちバックハメ。
彼女は黒人3人とのマンコ・アナル・イマラチオの4Pに発展していた。よく見ると近くにはビデオカメラ2つ。
NTRの撮影中だった。イマラチオ男がリーダー格だったので彼女のイマラチオが終わるとアナル男とともに
いなくなった。立ちバックから抱き着き濃厚キスしながらのSEXになった。その時に彼女と目が合った。
既に何回もイカされていたのでそのまま続いていた。その後男が限界を迎えて中出し。マンコの中から大量の精子が
出てきた。ビデオカメラに向かって「黒人メガチンコ最高。」と言わされていた。
先に部屋に戻って待っていると急に彼女がやさしくなった。SEXもしてくれた。その後は朝まで一緒に寝た。
就寝中に彼女が黒人とSEXしたかもしれないが寝ていたのでわかりません。
翌日はTシャツにデニムミニスカだった。朝食会場には自分たちしかいなかった。チェックアウト前に庭園の散策を
していると男女の露天風呂が見える場所に到着した。JKが黒人2人とSEXしていた。高校生君は昨日フロントに
いたお姉さんとSEX中だった。お姉さんは結構巨乳。黒人男性1人がついていた。イマラチオ男の姿がない。
イマラチオ男は彼女を狙っているのがわかっていたので常に彼女の横にいた。
部屋に戻った。すぐにチェックアウトの手続きをして宿を出て帰路についた。

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