先日、妻が中学の時の同窓会に参加してきました。
それを聞いたのが半年前。
手紙が来て妻も参加したいと言ってきた。
一泊の同窓会だった。私は嫌な予感がしていた。
私達は、32歳の結婚して10年が経つ。
妻は、清楚な感じの綺麗な女だった。
学生の頃はさぞモテていただろう。
子供も一人、女の子で小学1年生がいる。
でも、子供がいるとは思えないほどのプロモーション。
今でも、街で買い物をしていると声をかけられることがあるといっていた。
夜の回数は減ってはいたが月3はしていた。
妻は、凄く敏感で、乳首を指で転がしながらクリを責め、膣に指を入れて愛撫すると
潮を噴きながら逝ってしまう。
その後、正常位でペニスを突き入れると物凄い声を挙げながら悶える。
その姿がとても厭らしく、興奮する。
そんな妻を同窓会に参加させていいのか?
3日間悩み考えた。
でも、これが最初で最後の参加だから。と。
妻の、過去の話を聞いたことがない。だから余計に不安だった。
でも、仕方なく了承した。
必ず連絡が取れるようにしておくようにと約束した。
そして、とうとう前日になってしまった。
夜。妻の体を楽しんだ。他の男に寝取られる妄想をしながら。
妻も、何か、いつもと違うのか、いつになく乱れてヨガっていた。
そして当日。
いつものお出かけの服で楽しそうにしている妻。
それを見て娘も可愛いとか言っていた。
私は相変わらず不安だった。
そして妻は出かけて行った。
初めて娘と二人きりになった。
私が出張でいない時はいつもこんな感じなのかぁ。と思った。
娘は、とても喜んでいた。公園や動物園、映画館にも行った。
昼と夜は外で食べた。娘の好きな物ばかり。
私は、いつの間にか妻の事も忘れ娘と遊ぶのに夢中になっていた。
そして夜の11時過ぎ。
疲れ切った娘は、入浴を済ませると早々に部屋に言って寝てしまった。
私は、妻の携帯に電話をかけてみた。
もう、寝てるかなぁ?
出なかった。
なんか、また不安になってきた。今頃。
数分後。
妻から電話がかかってきた。
ごめんねぇ~。今、カラオケに入ってるのぉ!歌っていたから気づかなかったぁ~!
あ、そう。どう、楽しんでいるのかい?
うぅ~ん!楽しいっ!久しぶりなのになんか何時も会っていたみたいぃ!
明日は、なるべく早く帰るからねぇ!じゃぁ!
とても楽しそうだった。
私は、普段飲まない酒を飲み寝酒にして寝た。
次の日。
妻が帰ってきたのは夜の8時を過ぎていた。
でも、何か雰囲気が違うような気がした。
何か余所余所しいというか?
娘が寝て、妻は入浴をしてすぐに自分の部屋で寝てしまった。
おかしいっ!
何かが違うっ!
私は、妻の寝室に行った。
私が求めると。
今日は疲れてるから、ね。お願い。
断られた事がないのに。
でも、あまり無理にしても。と思い、この日は寝た。
そして、次の日。
仕事が遅くなって帰ると妻は入浴中だった。
そして、風呂場の脱衣所を開けると妻が全裸で立っていた。
あっ!
えっ?
いやぁ~!
妻は、急いでその場にしゃがみこんだ。
ダメぇ~!見ないでぇ~!
同窓会の前の日まであった妻のヘアーが綺麗に剃毛されツルツルになっていた。
元々そんなに濃くはなかった妻のヘアーが。
なぜ?
お、お前、それ。ど、どうした?
ごっ、ごめんなさぃ~!
泣きながらうずくまっている妻。
それを無理やり立たせた。
いやぁ~!だめぇ~!
両手で隠す妻。それを無理やりはがした。
こ、これ、自分でしたのか?それとも。
妻は、泣きながら説明を始めた。
話はこうだった。
私からの電話があったとき、カラオケで歌っていた。
お酒もだいぶ飲み、酔っ払っていた妻。
女の子5人、男6人がいたそうだ。
その中の男一人が当時彼氏だったそうだ。
その男に処女を捧げた仲らしい。
皆が寝静まったころに露天風呂で待ち合わせをした。
当時の思いが蘇ったらしい。
当時、まだ、ツルツルだった妻。それを見たいと言われたと。
当時を思い出した妻。興奮して我を忘れて剃毛して貰ったと。
あの時のままの股間を目にした時、思いが爆発したと。
私より大きな物で逝かされては何回もお漏らししてアクメに達してしまったと。
そして、凄い量の精液が妻の中を犯したと。
妻のワレメを見てみた。
透明な液が糸を引いて垂れてきていた。
そんなに良かったのか?
私は、ズボンと下着を一気に下した。
妻を四つん這いにして後ろから一気に突き刺した。
いつもより濡れていた。凄い締め付けだった。妻の喘ぎ声も凄かった。
この時は2回も出した。
妻のツルツルのワレメ。初めて見た。とっても厭らしく興奮した。
そして聞いてみた。
また、その男と会いたいのか?と。
首を横に振った。
その男、海外に勤務していて同窓会の為だけに帰国していたのだと。
向こうに妻も子供もいるらしい。
なら、なぜ、妻と?
それは聞けなかった。
それからの妻は、私の命令でずっとパイパンにさせている。
携帯のデータはすべて消した。
そして、妻の股間には、通販で買った貞操帯を着けさせている。
尿道と肛門の所だけ小さな穴が開いているだけ。
だから、私が帰宅してそれを外すと妻のワレメはオシッコの臭いで凄くなっている。
そして一日中我慢していた大の方をイチヂク浣腸をして目の前で排泄させている。
恥ずかしそうに排泄する清楚な妻。
最近では、自分から求めてくるように。
Mになった妻。今は、お尻でもできるように調教をしている。
32歳。これから女盛りになる妻。
もっと調教をして、私無しではいられない様にしようと思っている。
風呂
彼女から浮気を告白された。私は特に驚かなかった。
同棲して3か月だが、この女が男にだらしないことはすぐにわかった。
今度の男はバイト先のイケメンで、飲みに誘われてそのままヤっちゃったらしい。
まだまだヤり足りないらしく、私に浮気の許可をもらいたいそうだ。
私はとっくに彼女に対する興味を失っていたから「好きにすれば」とだけ答えた。
こんな女といまだに別れずにいるのは、連れ子の女の子を放っておけないからだ。
ほとんど育児放棄されている状態で、時には一週間も家に帰ってこない。
私はその間その子に食事を作り、天気のいい日は二人で散歩に出かけ、一緒に遊んだ。
女の子は瑠奈(るな)という名前で、今年8歳になるらしい。
とっくに小学校に行く年齢のはずだが、母親が面倒がっていまだに手続きしていない。
それでもいつも元気にキャッキャと笑っている人懐こい女の子だ。
駆け寄って私に抱き着き、私を見上げてニコッと笑う仕草は本当に天使のようだった。
瑠奈はまだ幼く、ワンピースの裾が翻っても気にせず遊びまわった。
ベンチに座り、まるで下着を見せつけるように足を開いて私を手招きした。
私は内心ドキッとしながらも彼女に近づき、彼女の手を握った。
娘がいたらこんな感じなのだろうか。これほどの幸せを感じるものなのだろうか。
「私だけ浮気するの気が引けるからさあ、ケンジ君も瑠奈とシていいよ」
彼女はいつもセンスのない冗談を言うが、今度ばかりは度を越していた。
瑠奈のことをなんだと思っているのか。
こんな馬鹿女を母親として慕う瑠奈が不憫で仕方がなかった。
「瑠奈なら慣れてるから大丈夫だよ。言いづらいなら私から言っておこうか?」
そう言うと彼女は部屋を出て行った。
今、彼女は瑠奈が「慣れてる」といったのか。
何に慣れているというのか。
しばらくして彼女は瑠奈を連れて戻ってきた。
「ほら、瑠奈。今夜はおじさんに可愛がってもらうんだよ」
母親にそう言われ、瑠奈は私に駆け寄って抱き着いてきた。
ただ、いつもの瑠奈とは違い、少し緊張した面持ちで顔を伏せていた。
「瑠奈は絶対に人に言ったりしないから大丈夫よ。とりあえず一緒にお風呂に入ってきたら?」
そういうと彼女は男に会うために部屋を出て行った。
気が付くと、なぜか彼女の言うままに瑠奈と風呂に入っていた。
考えたら瑠奈と風呂に入るのは初めてだった。
湯船に浸かった私の足の間に、裸の瑠奈が座っている。
瑠奈は、思いつめたように一点を見つめてじっとしている。
はじめて見る瑠奈の肌は透き通るように美しく、腰にまわした手から柔らかな感触が伝わってくる。
少しづつ、私の中に瑠奈への劣情が満ちていく。
さっきの母親の言葉、瑠奈はこういうことに慣れている・・。
あの女は、私に会う以前も男をかわるがわるこの部屋に招いていたのだろう。
その中には、瑠奈を性の対象として見る男もいたに違いない。
そしてあの女は、男を繋ぎとめる道具として瑠奈を利用していたのだ。
つまり瑠奈は・・・。
私の中に急速に膨らむ期待があった。
「る、瑠奈ちゃん、セックスしたことある・・?」
私の問いに、瑠奈は一瞬体を固くしたが、しばらくして小さくうなずいた。
やはりそうなのだ。
あの女は幼い娘を守るどころか、男たちの欲望を満たす餌にしていたのだ。
あの女は人間の屑だ。私は激しい怒りを覚えた。
反り返った真っ黒な陰茎が、何も知らない幼い瑠奈を犯しまくる光景を想像して、
私は目が眩むほどの憎悪を感じていた。
公園で私と無邪気に遊んでいるとき、瑠奈はすでに汚されていたのだ。
瑠奈が再び体をこわばらせた。
硬く硬直した私の陰茎が、背中に当たっていることに気づいたからだ。
私の中に湧き上がってくる欲情は、もう自分でも抑えられないところまで来ている。
この硬直は瑠奈でなければ治まらない。
瑠奈とのセックス・・・!
もはや自分を抑えられず、私は瑠奈の体を撫でまわした。
10分後、いや、5分後には瑠奈をベッドに運んで小さな体にしゃぶりついているだろう。
そしてこのことは誰にも知られる心配はない。
瑠奈は絶対に他言しない。母親に嫌われれば瑠奈の居場所はない。
「今からお、おじさんともセックスしようね」
瑠奈は何かあきらめたように目を閉じて、小さくうなずいた。
その顔を無理やりこちらへ向け、小さな唇に吸い付いた。
8歳の少女と舌を絡めあいながら、少女への歪んだ願望を口にする。
「瑠奈ちゃんはいやらしい子だね。自分から舌を絡めてきて・・」
「この可愛い口で何人のおちんちんを咥えてきたのかな・・」
私の右手の指は瑠奈のワレメをまさぐっていた。
「おじさんのことは、これからパパと呼ぶんだよ」
「パパ・・?」
「ほら、瑠奈のここにパパのおちんちん入れたいんだろう」
「うん・・・パパのおちんちん入れたい・・・」
私は瑠奈の父親になると決心した。
彼女にはもう寂しい思いはさせない。この先ずっと瑠奈を守って生きていく。
瑠奈と毎日愛し合って、キスをして、幼いマンコとアナルに思う存分腰を振って精子を注ぎ込もう。
幼い娘との幸せな未来を思い描き、私の陰茎は硬く反り返った。
昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。・・本当のとこは来て欲しくないようですが。家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。次男の嫁(純子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。
特に嫁の純子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。
仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。家内が出掛けた後、私は純子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。孫を風呂に入れ寝かせた後、私と純子は一緒にビールを飲みました。よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。
「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」「純ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ」「今日は勇気(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」
「嬉しいな、勇気や純ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか純子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。そのあと、私は自分でも信じられないくらい大胆なことをしてしまいました。トイレから戻った後、酔った振りをして純子の側に行き、横顔にそっとキスをしたのです。
長い髪のせいで直接には触れることが出来ませんでしたが、純子には何をしたか分かったはずです。それから純子は固まってしまいました。「ゴメン酔っているかも知れないけど、今の正直な気持が出てしまった。」「・・・・」
何かこの瞬間人生全て失ってしまうかも知れないという後悔と、もう後戻り出来ないという気持だったと思いますが、実際は瞬間の判断だったと思います。私は純子の首を押さえ、唇にキスをしたのです。私は好きという気持を込めキスを続けました。純子の気持は良く分かりませんでしたが、特に激しい抵抗は無く私のなすがままで、その内私の舌に応えてくれるようになりました。そこからは完全に私のペースでした。キスをしながら手をパジャマの中に入れ胸を愛撫すると身体が徐々に柔らかくなり、官能のスイッチが入ったのか喘ぐような声も出始めました。私は後戻り出来ない状況でそこまで来たのですが、まだ最後までいくつもりはありませんでした、キスだけでも幸せでした。
その時家内から電話が入りました。無事着いているという連絡と何か変わったことが無いかの確認でしたが、無事遊園地で遊んできたことだけ伝えて切りました。家内からの電話でその場はお終いになると思っていましたが、純子の目は違っていました。それは続きを求める、私を求める目でした。私も覚悟を決め、純子をソファーに連れて行きパジャマを脱がせました。私はもう5年ほどセックスしてなくて大丈夫かなという気持もありましたが、心配は杞憂でした。私の射精が遅いからか次男が赴任して一月以上になり溜まっていたのか、何度も登りつめてくれました。
日曜の朝、台所の音で目を覚ましました。ソファーの上で毛布が掛けられていましたが、昨夜のことをすぐには思い出せませんでした。起き上がって「純ちゃんおはよう」と言ったのですが、私は素っ裸で慌てました。下着は洗濯機に入れたとのことですが恥かしくて寝室に着替えに行き、頭を整理して戻ってきました。
「純ちゃん昨日は有難う、素敵だったよ」「私こそ有難うございました、お義父さん凄かったです」気まずくなることを恐れていたのに、明るく言われて本当に嬉しかったです。
直に純子の側に行きキスをしましたが、孫が起きてきたので日曜はそれで終わりました。夢の様な出来事のあと10日ほど平穏な日が過ぎました。私は自分の性的な欲望より家族の幸せの方が大切だと思っていましたし、そんなに性欲も強くなかったのかも知れません。ある晩、家内が風呂に入っている時に純子が缶ビールを持って私の側に来ました。
「お義父さんは意地悪ですね」「・・・・」「純子は忘れられないのに・・」
「私だって一度も忘れたことは・・」純子の目は最初と同じように私を求めるような目でした。私は急いで純子のパジャマを降ろし挿入しました。信じられないくらい一瞬の内に純子は濡れ、私も固くなっていました。家内は15分くらい風呂から出てこないことは分かっていたのですが、5分くらいで純子は逝ってしまいました。それからは週に1?2回私と純子は家で愛し合っています、また月に1回純子は仕事を休み、私とホテルでタップリ愛し合ってます。
ところで4月に1週間純子はタイに行って来ました。仕事も止めたく無いし、2?3年なら単身赴任の方が良いという結論になったようです。でもその結論には私の存在も大きいと純子は言ってます。純子は心も身体も通じ合っているのは私だけだと言います。30歳も離れた還暦の爺さんより若い息子の方が良いと思うのですが、激しいだけでは満足出来ないと言います。でも純子も私もセックスに溺れているということはありません、勇気中心の生活ですし、そんな日常に幸せを感じています。純子のことが可愛くて大好きで、息子がタイから帰ってくるまで大切にしようと思うのですが、帰ってきてからどうなるのか良く分かりません。その頃には私も枯れていることを祈るだけです。
小学校のクラス会で俺の好きだった美穂と再会した
クラス会は遠方から来る人もいると言う事で14時から始まり3時間くらいで終わった
俺は彼女はいた
当日少し遅れて会場に着いた
男 遅いじゃないかよ
俺 悪い悪い
担任に挨拶に行き男どもかたまって飲んでた、少しして美穂も遅れて来た
最後にビンゴ大会があり一番の人には先生からの最高のプレゼントがあった
でもリーチは出るだが中々当たりがみんな出ない
ビンゴと言って俺の隣いたやつが一番の当たりだった
俺 おーよかったな、先生からの最高のプレゼントって何よ
男 あーハワイ旅行だはペアでの招待券だった
俺 おーいいじゃん
男 俺先月彼女と行ってきたばかりなんだよな
俺 また行ってこいよ
男 お前にやるよ
俺 いらんよ
男 やるよ
と無理矢理渡された
俺 じゃあ貰っとく
会は終わり、2次会に行く奴は行ったが俺は辞めた
俺 じゃあまたなぁ
男 おー
みんなと別れて駅に着いたら美穂がいた
美穂 〇〇くん、2次会行かなかったの
俺 うんつまらんしな
運賃表で金額探してた
俺 何処まで行くの
美穂 〇〇駅
俺 あれ俺と同じだぁ、〇〇〇円だよ
美穂 ありがとう、こっちにあまり来たことないから
俺 美穂どの辺に住んでるの
美穂 〇〇児童館の近く
俺 うそー俺その裏のマンション
美穂 えーもしかしたら5階建ての〇〇マンション
俺 あたり
美穂 嘘~
俺 えー
美穂 私あのマンションの5階
俺 えー俺2階
二人して爆笑した
俺 俺いつも帰宅23時過ぎるから同じマンションの人に会ったことないもんな
美穂 そうだよね、私もあまり会ったことないもん
電車の中で色々と話して駅に着いた
美穂 ねぇー私の部屋で飲まない
俺 いいよ
途中でビールやおつまみなど買ってマンションに戻った
美穂の部屋に入ると女の子が出てきた
俺 えー美穂結婚してるの
美穂 バツイチ
俺 そうなんだ、こんばんは
子 こんばんは
俺 何歳なの
子 7歳
俺 2年生かな
子 うん、おじさんママの友達
美穂 おじさんじゃないしょお兄さんだょ
俺 いいよ、ママの友達だよ
美穂 適当に座って
俺 お邪魔します
美穂 今適当におつまみ作るから待ってて
俺 あー
娘はマリオのゲーム始めた
俺 おーマリオだぁ
子 お兄ちゃん分かるの
俺 お兄ちゃんもよくするからね
子 一緒にしょう
俺 いいよ
始めた、勝ったり、負けたりして結構楽しかった
美穂 お待たせ
俺 おー美味しそう
ビールのみ始めた
美穂 〇〇くんは結婚は
俺 俺はまだ独身よ
美穂 彼女は
俺 一応いるけどお互い忙しくて中々
美穂 そうなんだ
俺 美穂は彼氏いるの
美穂 元旦那で痛いめにあったから男はもういいは
俺 そんなに酷かったの
美穂 色々とね
俺 別れてどれくせいたつの
美穂 もう1年かな
俺 そうなんだ
小学校時代の話や美穂が転校してからの話や色んな話して盛り上がった
子 ママ眠たいよ
美穂 あらもうこんな時間
俺 じゃあ俺そろそろ
美穂 いいしょ、お風呂に入って娘寝かすから飲んでて
俺 いいの
美穂 うん
美穂は娘と風呂に入り寝かした
美穂 今日は〇〇くん遊んでくれたからすぐに寝ちゃった
すると美穂はソファの俺の横に座って甘えてきた
美穂 私ね〇〇くんのこと好きだったの
俺は突然の告白にビックリした
俺 俺も美穂のこと大好きだったよ
目が合うと自然にキス、舌出すと美穂から絡めてきた
俺 娘さん大丈夫
美穂 〇〇くんの部屋行こう
俺 いいよ
電気消して鍵閉めて俺の部屋に向かった、俺の部屋は汚れてたがもうそんなこと気にしてはいられない
部屋に入るなり美穂は抱きついてきた、そのままベットへキスしながら俺らは裸になりたっぷり美穂の身体を味わった
クリトリス舐めると
美穂 あーあーあ気持ちいい~もっともっとせんずりかえって気持ちがってる
俺はアナルも大好きだから舐めると
美穂 あーあーそこダメ~さつきうんちしちゃったから
俺 俺が綺麗にしてあげるよ
舐めた
美穂 アーアー感じる気持ちいいよ〇〇くん
俺 下の名前でいいよ
美穂 ゆうき気持ちいいよ
まんこに手突っ込みかき混ぜる
美穂 アーアーあーダメダメいっちゃうよ
手マンしながらクンニ
美穂 いーいーいーいっちゃうよ
美穂は身体震わせていった
俺も気持ちよくしてよ
そう言うと美穂と逆になり乳首から舐めてきた
俺 気持ちいいよ美穂
美穂 乳首で気持ちいいのならこっちはいいね
俺 えーこっちでも気持ちよくしてよ
美穂 もうわがままね
すると美穂は下に降りて舐めだした
美穂 ゆうきの大きいね
玉袋や尻の穴まで舐めてきた
俺 おー美穂
美穂 さっきのお返し
そしてしゃぶってきた
美穂 ゆうきの大きいから顎が痛いよ
俺 美穂気持ちいいよ
美穂 もうちょうだい欲しいのゆうきのチンポ
俺 ゴム無いよ
美穂 いいよ
正常位になり突っ込んだ
美穂 ゆうきのチンポ気持ちいいよ~
俺 美穂のまんこも気持ちいいよ
騎乗位になり下から突き始める
美穂 ダメダメそんなに激しくされるといっちゃうよ
俺 すきなだけいけよ
美穂 いっちゃういっちゃう
いった、美穂は倒れこんだが何度も激しく突きまくりバックでも突きまくり
俺 美穂でるでる
美穂 私もいっちゃうよいくーいくー
そのまま美穂の中に放流した、美穂も同時にいった
美穂 凄く気持ちいい
俺 俺もだよ、中に出して大丈夫
美穂 うん大丈夫
騎乗位から2回戦突入、美穂は自ら腰動かし感じまくってた、下から突くと何度も美穂はイキまくり寝バック→立バック→対面→駅弁→バック→正常位で中に放流
シャワー浴びると風呂場で立バックで3回戦突入、風呂から上がると美穂は我慢出来ないと4回戦突入
終わった時にはもう外は明るくなり始めてた、次の日は休みだったから俺はそのまま寝てしまい起きたら美穂はいなかった
1時間くらいしてチャイム鳴った
美穂 やっと起きた
俺 娘さんは
美穂 スイミングに出かけた
俺 そうなんだ
美穂 昼ごはん作ってきたよ
俺 オーサンキュー
美穂 でも散らかってるね
俺 このティッシュのかたまりは昨日だよ
美穂 たくさんしちゃったもんね、あんなにしたの初めてだは
俺 またする
美穂 バカかぁ~
と言って掃除してくれた、美穂はスカートだったから俺はムラムラしてきて美穂のスカートめくった
美穂 ダメよ~
俺 我慢出来ないだもん
俺は無理矢理美穂の下着脱がしてバックで突っ込んだ
美穂 あーあーあ気持ちいいゆうき
俺 いきたいだろういけよ
美穂 いきたいゆうきのチンポでたくさんいきたいの
激しく突きまくり気づいたら二人とも裸だった2回中で放流、美穂はバックが一番感じるらしくバックになると悲鳴上げるように感じまくってた
美穂は自分の家に戻り少しして娘が呼びに来た
子 ママがねご飯どうぞって
俺 おーありがとう
美穂の部屋に向かった
美穂 これから夕飯一緒に食べよう、部屋の中見た感じ弁当ばかり食べてるみたいだし
俺 おー助かるは
娘もすっかりゲームで仲良くなり懐いてくれた
その日も俺達は俺の部屋でエッチしまくった、付き合うようになった
前の彼女とは結局自然消滅した
3人で旅行にも出掛け娘と距離も近づき
ハワイ旅行に行った夜
二人に話した
俺 美穂愛してる結婚しょう、〇〇ちゃんいいかな
娘 〇〇のパパになるの
俺 そうだよ
娘 やたぁー
美穂 ありがとう、美穂は娘の前なのに抱きついてきた
美穂まで嬉しくて抱きついてきた
ハワイから帰るとそのまま美穂の両親に挨拶に行き俺と美穂は夫婦になった
今も美穂とは毎晩愛し合ってる、そのおかげで5人も子供生まれ、美穂のお腹には6人目がいる
部屋が足りなく今の家の隣にもう一軒家を建ててる、大変だが愛する美穂&子供達の為にもこれからも頑張っていきます
俺が小児科医として働いてた小児病棟に入院してきた子供の母親が美雪だった
俺はその日は当直で消防から受入要請入った
20分くらいして救急車到着した、消防から階段から落ちて意識がないと聞いてた
俺 当直の水島です、詳しいこと聞きたいですが
母親 すみません、私がお風呂から上がると階段の下で倒れてて
俺 じゃあ落ちたところはみてないですね
母親 主人も寝てたので
俺 わかりました
母親 息子はどうなんでしょうか
俺 今、専門のドクターが見てますのでお待ちください
母親 よろしくお願いします。
整形、脳外科の先生方が診察した結果虐待の可能性が高いと判断した
整形 お待たせしました、お母さん正直に話してください、
母親は急に泣き出した、
母親 すみません、主人が
整形 やはりね、あの状態では女性では無理があるからご主人かなと思いまして、水島先生警察に通報してください
俺 わかりました
整形 脳については、脳外科の先生が緊急オペに入ったので終わり次第説明します、個室用意しますのでそちらでしばらく様子みさせてください
母親 わかりました
意識は戻らないままで人工呼吸器つけた状態で小児病棟の個室に移った
俺 お疲れだと思うので毛布用意したので休んでください、看護師も定期的にまわってきますので
母親 ありがとうございます
取りあえず一旦は落ち着いた
次の日からは詳しい検査などしたり母親は警察から事情聴取受けたりしてた
俺 大丈夫ですか
母親 あのもしかしたら水島ゆうきくん
俺 そうだけど
母親 やっぱり、覚えてる小学校同じだった奥島美雪だけど
俺 あー
母親 ゆうきくん医者になっただね
俺 まぁふね
美雪 でも懐かしいね
俺 美雪とは幼稚園のときからだもんな
美雪 そうだったね
俺 担当になったから何かあったら言って
美雪 面会時間過ぎたらダメなんでしょう
俺 4年生でしょう、ダメだね
美雪 じゃあ今ダメでしょう
俺 そうだね
美雪は荷物取りに行くと帰った
俺は回診があったから回診して日勤の先生に引き継いで終えた、医局でほかの仕事もあったから病院出たのが昼過ぎだった
美雪 ゆうき
俺 おー
美雪 もう帰るの
俺 まぁね
美雪 夜会わない
俺 いいよ
20時に病院の近くで待ち合わせして居酒屋に向かった
美雪 ねぇーこれからどうなるのかな
俺 〇〇くんは意識さぇ戻れば大丈夫なんだけどね
美雪 そうだよね
俺 美雪はしてないだろう
美雪 するわけないしょ、私も被害者なんだから
俺 そんなに酷いのか
美雪 飲むとねと言うかあの人仕事辞めてから働かなくて飲んでばかりいて
急に泣き出した
俺 大変だっただな、じゃあ生活どうしてるの
美雪 私のバイトでなんとか、でも入院費払えるかもわからない
俺 そうか、入院費とかは分割とかでも大丈夫だから
美雪 うん
飲みながら色々と話した
俺 そろそろ帰ろうか
美雪 一人になりたくない一緒にいて
俺 俺はいいけど、俺のマンションに来る近くだけど
美雪は頷いた
居酒屋出て途中でビール買ってマンションに戻った
美雪 おじゃましますって広いね、ここに一人で
俺 まぁ独身だからね
美雪 ベランダからの景色もいいし
俺 取りあえず飲みなおそうか
そういうと抱きついてきた
美雪 抱いて抱いてゆうき
俺は美雪を抱きしめてキスし舌出したら絡めてきた
そのままソアァに倒れこみ美雪を裸にしてまんこ舐めた
美雪 あーーーーーーー気持ちいいの
クリトリス舐めた
美雪 あーーーーーー気持ちいいもっともっと舐めて
手マンしながらクリトリス舐める
美雪 あーーーーすごいーすごいーーーーー感じちゃうだめーだめーーーーーー
いってしまった
俺は立ち上がり脱ごうとしたら美雪が脱がしてきた
美雪 ゆうきの大きい
しゃぶってきた
俺 美雪上手いね気持ちいいよ
ソファにねっころがり69姿勢で舐めあう
美雪 あーーーーあーーーーーいっちゅうよーーーーーーーーーーー
また行ってしまった、そのままバックでまんこにチンポ突っ込んだ
美雪 あーーーーゆうきの気持ちいいよ
俺 美雪のまんこだって最高だよ
立バックでは美雪はんとせもいきまくった
そしてそのまま中だし
美雪 気もちよかっちた
俺 俺もだよ
その日は寝室でもエッチして寝た、次の日は7時前に起きると美雪はまだ寝てた
俺は休みだったからコンビに朝飯買いに行って帰ってきたらちょうど美雪起きた
美雪 おはよう
俺 おーおはよう
朝飯食べた
俺 これ渡しとく
美雪 なに
俺 お金
美雪 いいの
俺 おー
美雪 ありがとう
俺 しばらくここにいるといいよ
美雪 ありがとう
午前中は美雪のマンションに行き荷物持ってきた、あとはマンションでのんびりした
午後からは美雪は病院へ
2時間くらいして帰ってきた
俺 お帰り
美雪 ただいま
夕飯は美雪が作ってくれた、そして二人でお風呂、美雪がチンポ洗ってくれた
そして裸のベットへ
俺たちは愛し合うようになった
5年前の話になる、俺は仕事もなく住まいもなくホームレスしてた
ある日駅近くで食い物あさってたら女性に声かけられた
女「あの・・・」
俺「おれですか」
女「うん、間違ってたらこめんなさい」
俺「なんですか」
女「〇〇高校にいた水原君ではないですか」
俺「そうだけど」
女「やっぱり、わからない」
女の顔見たけど
俺「わからないなぁ」
女「小野絵美だよ」
俺「うそ、あの小野」
絵美は高校時代太っていて暗い感じの生徒だった
俺「すっかり変わってわかなかったよ」
小野「水原君ホームレスなの」
俺「もう2年になるかな、会社倒産して家賃払えなくなってマンション追い出されてさぁ」
小野「そうなんだ」
それから色んな話して、絵美が財布から3万出して渡してきた
小野「これ使って美味しものでも食べて」
俺「いいよ」
小野「いいから、ここで再会したのも何かの縁、また声かけるから」
そういって去っていった、電話番号書いたメモも紙幣の開いたにあった
その日もは久しぶりにホテルに泊まった、髭も剃り頭も体も洗ってテレビ見ながらビールも飲んだ
次の日はデリヘルニ行き久しぶりに抜いた、その次の日だった
小野「水原君」
俺「小野、仕事は」
小野「今日日曜日だよ」
俺「休みかぁ」
小野「あ・・・髭剃ったぁ」
俺「あ・・・この前もらったお金でホテルに泊まり久しぶりに風呂にも入りビールも飲んで久しぶりに布団で寝たよ」
小野「よかったじゃん、ちょっと付き合ってくれない」
俺「いいけど」
小野「その前に着替えないとね、近くに車止めてあるだ行こう」
そして絵美の車に乗り洋服買って着替えた
その日は絵美とドライブして色んな話した
絵美「家に来ない」
俺「小野の家にかぁ」
小野「息子と2人暮らしだからさぁ」
俺「シングルかぁ」
小野「うん」
俺「いいのか」
小野「決まりね」
俺「息子何歳なの」
小野「5歳、来春新1年生」
俺「今日は」
小野「うちの子預かってくれる保育園は日曜日でも預かってくれるの別料金とられるけどね」
絵美の家に着いた
小野「息子迎えに行ってくるから待ってて」
出掛けた、30分くらいして戻ってきた
小野「息子の裕太」
俺「俺と同じだぁ」
小野「初めて会う男の人怖がるのよ」
俺は得意な手品見せた、するとびっくりして笑ってくた
小野「水原君昔から上手だったもんね、夕飯つくるから待ってて」
夕飯出来上がりビール飲みながら食べた
俺「本当にいいのか」
小野「うん、私もね一度嫌になってね、息子連れて富士の樹海に行ったことあるのでもねボランティアの人がね、息子さんを連れてはダメ、母親ならしっかりしなさいと叩かれたのその時に目覚まして、ここでなにやってるたろうと、本当なら警察に通報するだけどそのおじさん一人だったから警察には通報しないから次のバスで帰りなさいって1万円札の小銭くれたのよ」
俺「そうだっただぁ」
小野「だから水原君見かけたときに黙ってはいられなかった、声かける2~3日前から水原君見かけてたの、でも声かける勇気なくてね」
俺「でもありがとうぁ」
小野「水原君こっちの部屋使って、ダンボールやおもちゃあるけど明日片付けるから今日は我慢して」
俺「ありがとう、ご馳走様、美味しかった」
子「ねえ・・・お風呂入ろう」
俺「お兄ちゃんといいの」
裕太は頷いた
小野「珍しい」
2人で風呂に入り保育園でのこと話したりした上がると裕太はすぐに寝てしまった
小野「ありがとう」
俺「俺も久しぶりに楽しかった」
小野「あんなにはしゃいでる裕太見たの久しぶりだった」
泣き出した
俺「なくなのよ」
小野「ゆっくり休んで、私達は8時には出ていくから朝ごはん作っておいていくから」
俺「わかった」
そして布団にはいった、外は大雨に雷もなってる、すぐに寝てしまった
次の日起きると誰もいなく朝飯食べた、昼過ぎに京子は帰ってきた
京子「これ着てシャツのサイズ見て買ってきたから」
俺「悪いなぁ」
買ってきた弁当食べてソファでのんびりしてたら京子も座り甘えてきた
京子「本当はねずっと前からあそこに水原君いるの知ってたの」
俺「そうなの」
京子「でも中々声かける勇気なくて、でもねゴミあさってる姿見たら黙っていられなくて」
俺「ありがとうよ」
京子「ずっとここにいていいからね」
そして目が合うと自然とキスしてしまった、京子から舌絡めてきた
床に倒れ込み裸になり京子の身体中を舐めまくった
京子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・」
そしてクンニした
京子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった乳首舐めながら激しく手マンした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・すごい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった俺はパンツ脱ぐと京子はチンポ握ってしゃぶってきた
俺「気持ちいいよ京子」
京子「水原君のすごい大きいね」
俺「下の名前で呼んでくれよ」
京子「裕太のチンポ美味しい」
そしてバックから挿入した
京子「ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
立バックで突きまくる
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・ぁぁ・・・・チンポ気持ちよくてまたいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
続けた
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・こんな気持ちいいセックスなんて初めてだ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・・・」
いってしまった
正常位になり中はヤバいから腹の上に出した
京子「気持ちよかった」
俺「俺もだよ」
布団に行きもうい一回エッチして京子は保育園に迎えに行った、夜はやはりエッチは出来なかったが京子と一緒に寝るようになり後ろから抱き締めて寝た
次の日の昼間もエッチした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・・」
それから毎日てはなかったが昼間エッチした、半年後京子の妊娠をきっかけに俺達は夫婦になった
小学校4年の時に俺は親父の転勤で北海道に転校した
中学、高校、大学と進み、就職した、3年目で本社への異動が命じられ
東京へ
着任して数か月たったある日、他の部署との会議が終わり書類まとめてたら
女「あの」
俺「はーい」
女「もしかしたら富山県の砺波市出身と佐藤さんじゃないですか」
俺「そうだけど4年生の時に引っ越したけどね」
女「やっぱり、〇〇小学校でしょう」
俺「そうだけど」
女「転校する前は4年3組」
俺「はぁ・・・・」
女「覚えてない」
名札みたら、井上真央
俺「同級生」
女「そうだよ、懐かしい」
俺「全く覚えてないけど」
女「え・・・・家が隣同士で幼稚園の時はいつも一緒に風呂に入ってたのに」
俺「あ・・・思い出した真央ちゃん」
女「やっとく思い出した」
連絡先交換してその場は別れた
金曜日の晩に飲むことになった、居酒屋に入り昔のことなど話が盛り上がった
店を出てカラオケに向かった、歌いまくって気づいたら終電の電車が無い
俺「どうしょうか」
真央「うちにおいでよ」
俺「近いの」
真央「ここからタクシーなら10分もかからない」
そして飲み物など買って真央の家に向かった
俺「すげぇ立派なマンションだな」
真央「お父さん買ってくれたから」
俺「親父さん社長だもんな」
真央「どうぞ」
俺「すげぇ広いな、俺のマンショより広いよ」
真央「着替えてくるから適当に座ってて」
俺「うん」
少しして部屋から出てきた真央はもうパジャマだった
真央「何か飲む、ジュースしかないけど」
俺「うん」
ジュース持ってきて真央もソファに座った
真央「一緒に寝る、布団ないのよ」
俺「仕方がないね」
俺もワイシャツだけ脱いでベットに入った、すると真央は抱き着いてきた
真央「ずっと裕太のこと好きだっだよ」
俺「俺もだよ真央」
そしてキスした、舌絡ませあうと真央から股間触ってきた
舌絡ませあいながら真央のパジャマのボタン外すとブラしてなかったら
おっぱいにしゃぶりついた
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・気持いい・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・」
俺「肌真っ白で奇麗だね」
真央「恥ずかしい」
乳首舐めながらズボンの中に手入れてクリトリス触ったらもうヌルヌル
真央「ああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太の指気持いい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった
裸にさせてクンにした
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持いい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまったが舐め続ける
真央「あああ…ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、俺も裸になると真央はチンポ握りしゃぶってきた
真央「裕太のチンポ大きいね」
そして挿入
俺「ゴムないけどいいよね」
真「うん」
そして正常位で挿入
真央「あああ…ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・
ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
バックになり激しく突きまくった
真央「あああ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・裕太のチンポチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・チンポ気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、真央の腕をとり突きまくる
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・奥に当たってる・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・だめ・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり
真央「中にちょうだい出して」
中だしした
その日はそのまま寝てしまった、起きると12時過ぎてた。真央はいなくテーブルの上に用事があるから出かけるからゆっくりしててとメモがあった
ソファの上にバスタオルあったからシャワー浴びてゆっくりしてたら真央が夕方になり帰ってきた
俺「いつのまに出かけたの」
真央「10時前、大学の友人がこっちに来てたから」
俺「そうなんだ」
真央「夕飯食べるでしょう」
俺「うん」
真央は料理始めた、俺はトイレから戻ると真央を後ろから抱き締めた
真央「もう後でね」
俺「我慢出来ないだもん」
真央「だめ・・・あっちで待ってて」
しばらくしてカレー出来たから食べた
俺「自炊するだぁ」
真央「結構するよ、帰り遅くなったときは買ってくるけど」
俺「俺なんていつもコンビニ食だょ」
真央「じゃあ私が作ってあげる」
そして一緒に風呂に入りエッチタイム
2回戦して寝た。次の日は着替えとりにマンションに戻った
真央「本当に狭いだね」
俺「ボロアパートだもん」
着替え、ノートパソコン、貴重品など持ってきた
2人での生活が始まった、二人とも部署は違うけどお互い早くに帰れた時はエッチしてた
それから3年後俺にロサンゼルスへの異動が命じられた
俺「真央一緒にきてくれないかぁ」
真央「私でいいの」
俺「もちろんだよ」
次の休みに富山に帰り真央の両親に挨拶し許しをもらいその足で北海道に行き俺の両親にも挨拶した
真央は仕事を辞めた、出発の絵に入籍した
あれから10年、今もロサンゼルスにいます。子供3人生まれました、もちろん真央とも愛し合ってます。
俺って何故だか不良少年でも遊び人でもなく、モテたワケでもなかったのに中学時代のセックス体験談が多いのだ。
高校時代はあんまり気が進まなくて体験ゼロ!!遊べる大学時代すら2人なのに…。
しかもその頃は1980年代前半で、中にはそういう輩はいたと思うが、現代ほどは多くはないだろう。
そこで中学当時の俺の唯一の同級生との体験談をお話します。
高校受験を来年に控えた3年時の夏休みの話…。
変わり者だった俺は、やはり友人も少なく、女子からも敬遠されがちだった。
そんな中、同じクラスのMikaとは仲好しで俺にも別け隔て無く接してくれていた。
慈悲深く、かつアクティブでややボーイッシュなサバサバした性格故に男からはモテるタイプのスリムなスポーツウーマンだ。
夏休みのある日の朝、俺は自宅の庭でホースの先にシャワーを着けて水撒きをしていた。
Mika 「〇〇(俺の名前)おはよ~♪」
俺「おぅす!!あっちいな~…。」
Mika 「気持ち良さそうだねぇ~。」
そして俺はからかい気味に彼女にシャワーを向けた。
Mika 「や~ん…。もう…。」
てなわけで彼女を俺の部屋に上げて、ジュースを差し出して、雑談したり、彼女得意のテニスをしたりているうちに俺たちは快晴ということで荷造りしてサイクリングに出かけた。
車が猛スピードで行き交う数々の急勾配を乗り越えて、それぞれのマウンテンバイクで向かったのは15・ほどの先の湖のある国定公園だった。
清々しい風を浴びて湖畔に佇む俺たちは端からみて何に見えたのかなぁ…。
近くには知人のおばさんの勤める温泉旅館があってそこで俺たちは休憩することにした。
おばさん「あれぇ、〇〇君しばらく~。どうやってここまで来たのぉ?」
俺「サイクリングだよ!!」
おばさん「うそぉ…!!でもよく来たよねぇ…。まぁ、ゆっくりして行きなさい。(Mikaに向かって )彼女かい?」
ほくそ笑むMikaをフォローするように俺は「何も何も…、友達だよ。」と照れ気味に答えるとおばさんは俺たちを空いてる部屋に案内してくれてアイスキャンディをサービスしてくれた。
そしておばさんは「混浴だけど、良かったらお風呂入って行きなさい。あっちにあるから…。」とすすめて部屋を出た。
もちろんおばさんは俺とMikaが別々に入る意味で言ったのだが、 キャンディを舐めながら俺は「一緒に入るか?」と冗談でMikaに言ってみた。
すると彼女は真に受けてか、「や~…、なんなのぉ~。」と軽く俺を小突いたが、恥じらいを見せる彼女が乙女チックに見えて、「好きだよMika!!」と真顔を装ったつもりで彼女を見つめた。
彼女は目を点にして一瞬固まり、口を両手で覆い隠して俺の胸中を察するようにまなざしを向けた。
「ここだけの話!絶対誰にも言うなよ!俺はMikaの優しさと気前の良さをすげー気に入ってる!!いつも笑い者にされてる俺を庇ってくれてホントにありがたい。しかも今日はこんなにハードなサイクリングにまでご一緒してくれて俺も嬉しいよ!」と率直に気持ちを伝えた。
彼女は「なんもさ~。あたしだってあんたの良いとこくらいわかるよ~。でも、男子にそう言ってもらえて嬉しい…。」と赤面しながら返答する。
ちょっと舞い上がったのか俺は我を忘れて彼女に迫り「マジ…!?俺も今初めて女子からそう言ってもらった!それもMikaが初めてだよ!」と告白するように言明したかと思ったら俺は彼女の両手を握っていた。
「なんなの、大袈裟に…。」とテンパる彼女だが、いつの間にか俺とMikaはお互いに真摯な眼で見つめあっていた。
心境の激変が知らず知らずのうちに俺の中で進行していたのを我ながら気づかなかった。
そして俺は彼女にいきなりkiss(^з^)-☆
突然の予期せぬ俺の行動に苦し紛れにもがきながら払いのけようと展開する彼女だが、勢い余って俺はMikaを床に押し倒した。
一旦離れると彼女は「びっくりするじゃない!!」とさすがに当惑しているが、嫌悪感は感じられない。
何なら「ごめん!!」と謝る俺に「でも気持ちは嬉しいよ!!」と同情的だったから…。
中々気持ちを上手く伝えられない自分にじれったさを覚える俺は今度は本気で「Mika、お願いだ!ありのままの、生まれたままの姿で語り合いたい!だから、一緒に混浴しよう!もちろん、ここだけの話だから…。」と強引に誘う。
Mika「でも…、さすがにそれ恥ずかしいよ!」
俺「これから受験で忙しくなる。その前に今日だけだ!!青春の1ページで男と女になりきってみようぜ!!もちろんこれ以上の迷惑はかけない!」と俺もちょっと土下座気味になっている。
複雑な表情でMikaは「そこまで言うなら仕方ないね!あんたを信じて今回は負けたよ!」と彼女は割りと簡単に受け入れてくれた。
俺「ありがとうMika!もちろん内緒にするからよ!」
Mika「あんたのことだから…。もう、スケベ!」とまた俺をはたく。
そして混浴風呂へ…。
まったりとした秘境のような絶景な上に岩場に囲まれていて、プライバシーも抜群だ。
先に脱いだ俺がお湯に浸かる。温度はけっこう熱い。
お待ちかねMikaのお出まし…。
さすがに乙女な彼女は恥ずかしがってタオルと片手で胸と秘部を隠している。
Mika「嬉しいでしょ!?」と俺の側で足元を湯に入れた。
俺「もちろん!」とわざとにはにかむ振りで自分の股間に当てていた両手を退けた。
さすがに興奮していて肉棒も元気な俺はザバッと立ち上がって、彼女に自らの裸体を晒す。
「や…!」と驚愕するMikaは硬直したように俺の体を凝視する。
やがて彼女もいきなり立ち上がって、胸と秘部をさらけ出した。
Mikaの胸は比較的出ており、ピンク色の乳首はピンと立っており、陰毛も縦長にしっかりと生え揃っていて、細いボディラインで腰のくびれはまだ目立たないが、鍛えられたスポーツウーマン故にか中学生にしてはけっこう成熟した裸体だ。
開きなおったように「これでおあいこでしょ!?」と彼女の素っ裸を俺に公開すると凝視している俺にバシャッとお湯をかけた。
「この~…。」と俺も彼女にお湯をかけ返して、幼い心に帰ったようにキャッキャとはしゃぎながらお風呂の中で追っかけあっこ。
そして真夏の夕陽を眺めながら、裸で語り合い、そこでMikaに初めて裸を見せ合った感想を聞いてみると、彼女もちょっとエロい視線になっており、「実はあたしもあんたのこと、密かに好きだったんだ。あんたならだから、あたしと寝て!」と先ほどのはにかみとはうって変わったように言ってきた!
心と体を開いた彼女を俺は「Mikaだもん!喜んで…。」とそおっと抱いた。
もちろん彼女は処女だ。
対する俺も経験者とは言え、さすがに初心者でイマイチ要領は掴めていない。
ましてやもちろんの事、童貞を装ってなら…。
先ずは岩場で彼女を抱いて背中を撫でながら口移しのkiss(^з^)-☆
Mikaのキスはフルーティに甘酸っぱい風味だ。
彼女の背中から発育盛りの乳房に手を移動して乳首を摘まむと「ア…」と低いハスキーな吐息を漏らした。
俺の舌を唇から耳たぶそしてうなじ、脇へと動かして行き、乳首にはいきなり行かず、乳房を大回りするように舌を這わせる。
そして彼女のびしょ濡れになったアソコを舐める。
おしっこの匂いがする。
俺の舌がようやく彼女の乳首に到達するとMikaの喘ぎ声は高まる。
すると彼女は無意識にか俺の腰の上にだんだんと乗ってきた。
これはもう挿れてのシグナルかとみた俺はすでに股を開いてる彼女の処女まんこにじわじわと迫った。
「アン…。」と嗚咽を上げる彼女に一気には行かずに段階的に挿入した。
まずはカリ部分まで…。
しかし、処女の、しかもまだ体が未熟な中学生のまんこは硬くキツい…。
引き続き愛撫を続けながら今度は肉棒の半分まで、そしてようやく根元まで入れることができた。
しかし、意外とクールなMikaは肩で息をするような時折微かな喘ぎ声を上げるだけで絶叫することは無かった。
ジワーッと流れ出る処女膜破りの血も大量ではない。
一旦俺の肉棒を抜いて更に愛撫を続けるが、恍惚に耽るような彼女は気持ち良くなってか開脚したまま、チョロチョロとお漏らしをした。
乙女のおしっこもなかなかエロさを覚えた。
結局その晩は、おばさんの取り計らいで泊まっていくことなり、その夜は和間でも3回体を重ねあった。
痛がることもなく、Mikaはホントにタフだ…。
汗と精液にまみれたそんなシチュエーションの男女関係は何となく五木寛之氏の「青春の門」のような雰囲気であった。
69をして、俺は彼女の未開のクリトリスを愛撫し、時折歯を立てるものの強引な彼女のバキュームフェラは粗削りでも気持ち良かった。
翌朝、おばさんはしっかりとこの様子を察していたようだが、さすがに親や学校には黙っておくからと俺たちを安心させてくれた。
風を切りマウンテンバイクでつるんで帰途につく俺たち…。
古風な感じ展開にも思えたが、俺たちの甘酸っぱい思い出となり、翌年俺もMikaも同じ高校に進学し、高校卒業後は俺が大学へ、彼女は看護学校へと進学した。
彼女は現在、バツイチとなったが、某病院の看護師だ。
奉仕的な性格故にしっかりと勤めているであろう…。
俺の場合は幼馴染みの2つ上のお姉さんだった
父親の会社の同僚の娘さん
小さい頃は同じ社宅で近所で、お互いに一人っ子だったので姉弟みたいによく遊んだが、俺が小学校に上がる時に転勤で地方に引っ越していった
俺にとっては姉みたいというだけでなく初恋の相手だったので、引っ越すと聞いた時はすごい悲しかった
でも俺が小学2年生の6月頃、向こうから川遊びにこないかと誘いがあり、泊りがけで遊びに行った
彼女はまだ4年生だったが、しばらく見ないうちにお姉さんぽくなってて、Tシャツ越しに胸の辺りが少しだけど尖ってて、内心ドキドキした
夜に蛍狩りから帰った後で親たちは宴会みたいになって、俺と彼女で一緒に遊んでいたら、向こうの母親から「先に風呂に一緒に入りなさい」と言われ、俺は更にドキドキ
俺がそれを意識して少しウジウジしてたら、彼女が「行こう」って誘ってくれた
さすがに風呂に入る時は、彼女も恥ずかしかったのか胸のあたりを隠すようにしていたが、それは俺も一緒だった
でも一緒にシャワーの水をかけたりして遊んでいるうちにだんだん慣れてきたのと、段々エッチな気分になってきて、わざと彼女に見えるようにフルチンを晒したりした
(子供だったのでまだ全然勃たなかったが)
彼女も慣れてきたのか、それとも俺と同じ気分になったのかわからないが、後半はおっぱを隠さなくなったので見放題だった
ただ、俺はまだ子供でおっぱい星人だったので、この時の彼女のアソコの記憶は殆どない
その後、彼女が6年生になるまでに合計4回遊びに行ったが、その都度風呂も一緒に入ってた
最後に一緒に入ったのは、彼女が6年生の夏だった
最初の時と比べると、おっぱいは乳首の周辺が尖っていただけだったのが、だいぶ丸くなってきてた
おまけにアソコも上の方にわずかに毛が生えてきていた
毛に気付いたのは、彼女が「毛が生えてきたんだ」と風呂の中で立ち上がって縁に腰掛けて見せてくれたからで、それまでおっぱいにばかり興味があった俺だが、生え始めのアソコを目の前でバッチリ見たせいか、チンコがフルブースト状態に
それを見た彼女はクスクス笑ってたが、「○クンのも見せてよ」と言われ、俺も立ち上がった
今度は彼女がそれをマジマジと見て、少し上ずった口調で「すごい大きくなるんだね、、」と言ったのをよく覚えている
ただ残念なことに、彼女が中学に上がる時に向こうの親父さんが更に遠くに転勤になってしまったため、その時限りになってしまった
(でも中学生になったら、さすがに一緒に風呂はムリだったと思う)
再会したのは、彼女が大学生になった時
こっちのお嬢様女子大に入学が決まり、うちの父親に保証人なってくれとの事で、向こうの両親と挨拶に来たときだった
元々子供の頃から可愛かったが、すごい美人になっててビックリした
中学校のクラス会があり出席した、卒業以来だから約30年ぶりだった
前の年に担任だった先生が亡くなり、偲ぶ会も兼ねてた
当日は17時旅館集合だった、俺は幹事の一人だったため16時過ぎには旅館に着き受付設置したり旅館側から鍵預かったりした
16時半過ぎるとぞろぞろ集まり始めた
17時ちょっと前に当時俺が好きだった金子綾乃が来た
18時から宴会
俺は一人部屋になってしまった
18時に宴会場に移動し当時の学級委員長の乾杯音頭でクラス会は始まった
会も盛大に盛り上がりお開きになった
俺「はーい、皆さん楽しんでいただけましたか」
みんな「はーい」
俺「よかったです、〇〇先生も天国からみんなを見て喜んできくれてる思います」
俺「この会場は20時までですのでお開きにしたいと思います、後は各お部屋で楽しんでください、部屋にはもうビールやお酒など用意してありますので」
みんな「はーい」
その後は遅くまで各部屋で盛り上がった
1時頃になりようやく各部屋も静かになり俺は喉乾いたから水買いにロビーへ行くと綾乃がいた
綾乃「〇〇くんどうしたの」
俺「水買いに来た、綾乃こそどうしたの」
綾乃「〇〇さんのいびきうるさくて」
俺「そうなんだ、女性でもいびきかくだね」
綾乃「うん」
俺「俺の部屋来る」
綾乃「いいの」
俺「俺一人だもん」
そして俺の部屋へ
綾乃「でも布団二つ」
俺「佐藤が来れなくったから、旅館に言ってないからね」
綾乃「じゃあ少しだけお邪魔します」
俺「元気そうでよかったよ」
綾乃「〇〇くんだって」
俺「俺はいつもどおりよ、金持ちと結婚したんだよな」
綾乃「あ・・・うん、かたちだけだけどね」
俺「そうなの」
綾乃「私の父の会社危ないときあって、3年前に私と相手側の息子と結婚してくれたら助けてやるという会社があってね
俺「そうなんだ」
綾乃「〇〇くんは」
俺「俺は×1よ」
綾乃「そうなんだ、それから色々と話をした」
綾乃「私の事好き」
俺「なんだよ急に」
綾乃「中学校の頃私のこと好きで好きで仕方がなかったでしょう」
俺「忘れたは」
綾乃「私は〇〇くんのこと今でも大好きだょ」
俺「酔っぱらってるのか」
綾乃「酔ってはいないよ、お酒飲んでないもん」
すると綾乃は俺に寄りかかってきて手握ってきた
綾乃「抱いて」
俺「え・・・いいのかよ」
綾乃「いいの」
布団に倒れこみキスすると綾乃から舌出してきたから絡めあう
時計見たら2時前、まだ4時間もある
綾乃の浴衣の紐をほどくとそこには真っ白な肌とEカップあるだろう胸があった
綾乃「あまりジロジロ見ないで」
俺は乳首から舐めはじめた
綾乃「あぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・・」
下着の上からクリトリス触る
綾乃「あぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・」
浴衣をとり綾乃の身体を舐めだした
綾乃「あぁぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁぁ・・・気持ちいいわ」
俺「そんなに声出したらバレちゃうよ」
綾乃「だって気持ちいいだもん」
俺「明日会えない」
綾乃「二人だけで会いたい」
俺「明日も泊まれる」
綾乃「うん」
俺「続きは明日ね」
そう言って6時に目覚ましセットして抱きしめて寝た、起きたら綾乃はいなかった
8時回ってた
着替えて部屋出た、みんなもぞろぞろ起きだして朝食会場へ
エレベーター待ってたら綾乃から携帯の番号書いたメモ渡してきた
俺は飯食べながら旅館探した
11時に旅館で解散した、ほとんど車だった
俺は車に乗り綾乃に電話したら駅前にいると言うから向かった
俺「お待たせ、旦那さん大丈夫」
綾乃「うん、大丈夫」
そして途中で昼飯食べて、予約した旅館へ
綾乃「ここに泊まるの」
俺「そうだよ」
綾乃「ここってもの凄く高いじゃないの、ラブホでいいよ」
俺「気にしないの」
チェックインして部屋へ
綾乃「すごいね、海見える、そして露天風呂までついてる」
俺「大好きな綾乃のと過ごすだもん」
綾乃「〇〇くんありがとう」
俺「二人だけときは下の名前で呼んでよ」
綾乃「ゆうきありがとう」
俺「どうも」
夕飯まで時間あるから風呂に入ることにした
綾乃「海見ながらの露天風呂って気持ちいいね」
俺は綾乃の後ろから抱き着いた
綾乃「もう早い」
俺「綺麗な肌に興奮してきたよ」
ディープキスした
綾乃「夜にね」
風呂からあがり、ゆっくりしてたら中居さんたちが着て夕飯の準備始めた
綾乃「すごい料理、いせえび動いてるよ」
ビールで乾杯した
2時間くらいし片付けてもらい布団ひいてもらった、枕元見るとゴム二つあった
二人して爆笑してしまった
そして俺達は裸になり布団へ
綾乃「ゆうきたくさん抱いて」
クリトリス舐めた
綾乃「あぁ・ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ…・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ‥‥・ぁ…ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・ぁ‥‥気持ちいい・・・・ああ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・・・いく・・・・」
いってしまった
俺「綾乃舐めてくれ」
逆になると綾乃はしゃぶりだした
俺「気持ちいいよ」
そして合体へ
ゴムつけようとしたら
綾乃「そのままほしいの」
俺「いいの」
綾乃「うん」
そして正常位で挿入
綾乃「あ・・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ゆうきのチンポ入ってる・・・・・
あ・・・・・気持ちいい・・・・・あ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・
あ・・・・・」
綾乃「あああ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・」
バックになったらいっそう激しく突きまくった
綾乃「あぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…・・ぁ・ぁ…・・ぁ‥…奥に当たって気持ちいいのゆうきあぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・
ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いく・・・・・・・」
いってしまった
そして正常位に戻り
俺「綾乃出すぞ」
綾乃「中にだして私もいく・・・・・」
同時に果てた
綾乃「きもちよかった」
俺「たんなとは」
綾乃「もう何年もないは、結婚なんてかたちだけだから、帰ってきもしなしね」
俺「そうんだ、子供は」
綾乃「一人娘がいるよ、4歳になる」
俺「娘はどうしたの」
綾乃「私の実家に預けてきたよ」
俺「そうなんだ」
その晩は4回エッチして寝た、次の日
綾乃「ゆうきは今、何処にいるの」
俺「俺は今は広島だよ」
綾乃「私は隣の岡山」
俺「電車で1時間かからないよ、俺の住んでるところから」
とりあえず旅館出た
車で綾乃を送ることにした
綾乃「コーヒーでもどお」
俺「じゃあ車何処かに止めないとな」
駅前に有料駐車場あったから止めた
俺「それにしても立派な家だな」
綾乃「旦那のお父さんが建てた家だもん」
俺「そうなんだ」
綾乃「明日から仕事」
俺「明日まで休みとってるだ、有給たっぷり残ってて上司から使えってうるさくて」
綾乃「そうなんだ」
その時綾乃の携帯が鳴った、旦那かららしい
俺「帰ってくるって」
綾乃「一昨日帰ったけど何処行ってたのよだって、同窓会で地元帰るからってメールしたのにね」
俺「そうなんだ」
綾乃「今、アメリカにいるから当分帰れないだってさぁ」
俺「そうなんだ」
綾乃「今日泊まっていって」
俺「いいよ」
綾乃「娘迎えに行ってくるからゆっくりしてて」
出かけた
寝室見ると、タプルベットだった
1時間くらいして戻ってきた
俺「こんばんは」
綾乃「この子しゃべれないの」
見ると耳に補聴器ついてた、紙にママの友達ですと書いたらわかってれた
綾乃が買ってきた弁当食べた、綾乃は娘と風呂に入りあの寝室じゃない部屋で寝かした
綾乃「ゆうきが遊んでくれたからすぐに寝ちゃった」
俺「いつもは寝ないの」
綾乃「中々寝ないね」
その晩は疲れもあってエッチしないで寝てしまった、次の日は娘さんは朝から児童ディーサービスに行った
昼過ぎになり
俺「そろそろ帰るかな」
綾乃「うん・・・・・」
綾乃は寂しそうにしてる
俺「帰っていい」
綾乃は抱き着いてきた
綾乃「一人にしないで寂しいの」
ソファに倒れこみディープキス綾乃の下半身脱がしてクンニした
綾乃「あああ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・ため・・・いく・・・・・いく・・・」
いってしまった
俺は下を脱ぎ生のままチンポ突っ込んだ
綾乃「あ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ゆうきゆうき愛してる気持ちいいゆうきのチンポ気持ちいい」
俺「俺も綾乃の事愛してるよ
綾乃「あ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・」
バックなり激しく突きまくり中だしした
そして俺は綾乃の家から通うことにした、毎晩綾乃とは愛し合った
そして今は、綾乃が俺の家に着て住んでる、娘さんも息子も
綾乃のとの間にこどもが生まれた、旦那にバレたがかたぢけでと言うことせきは旦那のままにして完全に別居状態
綾乃のお父さんの会社はその後立ち直ったが綾乃の旦那の会社が反対にヤバいらしい
脱税などで結構たたかれてるらして、綾乃の話では倒産するのみ時間の問題らしい
俺はこれからも綾乃はもちろん子供たちを愛していく
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位