萌え体験談

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風呂

妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。
兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。

アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。
俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。
会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。
アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。
1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?
まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。
その1週間後にアキホ参上。
「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」
「お金持ってきたか?」
「お父さんから20万預かって来たよん。」
そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。
滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。
汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。
食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。
5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。
1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。
都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。
俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。
お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。
どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。
ぶったまげた。
俺の目の前にアキホの顔があったから!!
俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。
ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。
「うぎゃー!」
「兄ちゃん。」
「何?なんだ?」
「寝れない。」
「なんで?」
「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」
「何が?」
アキホの言い分は。
・俺のことが実は好きだった。
・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。
・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。
「おまえ、マジか?」
何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。
しおしおと小さくなりながら布団に戻った。
着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。
俺、ベッドの上で半身起こして固まった。
「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」
無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。
グスン、グスン言いながら
「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」
「だけどさ。」
「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」
「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」
いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。
俺、言葉出ずに仰天。
咥えたままベロで舐めてきた。
「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」
コクコク頷いた。
アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。
「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」
口を離すと
「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」
独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。
俺も興奮してしまった。
内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。
そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。
「ダメだ!!」
無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。
アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。
「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。
出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。
チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。
やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?
終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。
「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」
ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。
「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。
「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」
ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。
「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」
「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」
「ああ。」
「兄ちゃん!嬉しい!!」
アキホがベッドの上に仰向けになった。
「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」
その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。
柔らかい。いい香りがした。
おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。
パンツの上から股間を触った。
「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」
パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。
目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。
指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?
「ああ!!兄ちゃん!!」
アキホが声あげた。
俺がクンニ始めたからだが。
夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。
そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。
アキホ、いったな?
クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。
スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。
「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」
「もういいのか?満足か?」
「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」
「へ?まあ・・・4人か。」
「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」
「すまん。」
「兄ちゃん。」
「ん?」
「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。
「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」
「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」
「だろうな。ゆっくりするから。」
「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」
俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。
「足、持ってて。」
アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。
「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」
「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」
「そっか。」
俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。
「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」
「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」
「子供できちゃうんじゃないか?」
「大丈夫だって。」
「なんで?」
「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」
「こいつ、計画してたのか?」
「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」
「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」
俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。
「入るぞ。」
無言でアキホ頷く。
亀頭を中に押し込んだ。
「いっ!!!」
アキホがズルズル上へ逃げた。
もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。
「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」
「先っぽ入った。」
「痛い!!兄ちゃん待って!」
「やめようか」
「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」
深呼吸してた。
「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」
「いいのか?大丈夫かなぁ。」
「構わない!一気にいれちゃお?」
「OK!」
俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。
締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!
勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。
「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」
アキホが声あげてのけぞった。
ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。
アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。
少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。
半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。
「っーーーーー!いつっーーーー!」
アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。
もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!
アキホにキスをして。
「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」
苦悶のまましきりに頷いた。
「このままじっとするからな」
うんうん何度も頷いてた。
しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。
「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」
「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」
「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」
「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」
ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。
「ほんと?でちゃいそう?」
「いや、まだ出ないって。」
「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」
「大丈夫なのか?いいのか?」
「平気、平気。気にしないで。」
ゆっくりと腰を動かした。
「グッ!ウグ!グッ!」
チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。
少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。
だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。
アキホが濡れ始めた。そう思った。
そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。
徐々スピードアップ。
突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。
もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。
心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。
射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。
パン、パンという肉同士のぶつかる音。
「アキホ、もうちょいな。」
苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。
激しく動いた。もう、出る!!出す!!
最後の突き入れ!!
「ウォ!」俺声出ました。
そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!
「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。
俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。
出るわ出るわ。
あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。
まだ出続けてた。
チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。
これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。
やっと放出完了。
アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。
そのまま二人とも無言のまま。
アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。
「アキホ、終わったよ。」
コクリと頷いて微笑んだ。
ゆっくり目を開けて、俺を見る。
「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」
「うん、大量に出てしまった。」
「なんで?」
「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」
「え!もしかして、私が来てからずっと?」
「うん。」
「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」
「だと思う。」
「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」
「まあ。溜まってるだろうな。」
「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」
「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」
「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」
「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」
「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」
「初めてだ。だからわからないんだって。」
「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」
「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」
「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」
「だな。」
「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」
「固くなっちゃったな。」
「うん!」
「じゃあ、いいな?」
「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」

この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。
アキホはびっくりしてました。
終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。
アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。
「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」
「気にすんなって。」
「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」
で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。
アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。
「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」
「だからぁ、オナニーしてないからだって。」
「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」
「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」
「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」
「なあ、おまえのお口でいいか?」
「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」
「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」
「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」
「飲まなくていいから。」
風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。
大満足でした。
アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。
その後、アキホは就職して東京に。
もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。
俺も待ってました状態。
初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。
そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。
アキホは全く他の男に見向きもしない。
俺も他の女に気が行きません。
なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。
「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」
夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。
俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。
こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。
以上で告白終わり!!

妹「ちんちんおっきくして見せてよ」

俺中3、妹小6まで一緒だった。
確か妹が小4のときに「お兄ちゃん、エッチってさー、ちんちんを女の股に入れるんでしょ」って聞いてきて
それから風呂でよく真面目にセックスとか生理の話をするようになった。
     
お互い仲が良かったから本当に近親相姦寸前までいった。
妹のほうが積極的で「ちんちんおっきくして見せてよ」とか「ねー、穴見える?」とか言って割れ目を開いて
俺に見せてきたりしてたので俺も勃起したチンコを妹に見せたり触らせたりしてた。
     
でもおかげで女性器の構造が良くわかった。
クリトリスの皮を剥くとクリトリスの本体があることとかクリトリスも勃起して硬くなるのもちゃんとわかったし
生理にときに割れ目を開いて見せてもらって膣口から血が出てるのもはっきりと見ることができた。

妹「これは、おしおきち〇ぽですよwww」

妹「駄目ですね、おしおき対象ですねwww」。ボッキした僕のチンコを見て妹はそう言います。妹は高校3年生なんですが、時々、一緒に風呂に入る時があります。親には当然内緒なので、両親がいない夕方に入ることにしています。
僕の妹はかなりエッチで、クラスでも有名人らしく、その対象を僕にも向けてくる感じです。入って直ぐ行うのが、シャボンを付けてのチンコ擦り(洗い)。もちろんビンビンの状態のモノをです。そして最初に書いたセリフを毎回言います。おっぱいも大きく、パイズリに移行したり、シャボンを洗い流して咥えてきたりします。咥えてもらった時は、そのままイクまでしゃぶってもらうことが多く、おっぱいをもみながらのおしゃぶりと射精は最高でした。射精は、10㎝ぐらい妹の口からチンコを離し、口を開けてもらい、口内射精が好きでよくやってもらっています。物凄い勢いで出たときはめちゃくちゃ興奮しました、妹も喉に直撃したのか、むせていましたwww。体の洗いっこはおっぱいがメインで、洗うというよりただ揉む感じで洗ってやります。妹が「最後までやっちゃう?」と言ってきた時はドキドキしましたが、意味が分からないふりをしてしまい、ニアミスで終わることになってしまい、今思うともったいなくてしょうがありません。
この間は、風呂上りも僕の部屋で続きが始まりました。椅子に座ってPCに向かう僕のチンコを揉みながらDVD鑑賞www。もちろんビンビンになるので、揉む行為から握り上下に動かす動作になり、最後はチャックを下ろされ、ビンビンチンコが妹の「よいしょ」という掛け声とともに取り出されます。その間、僕は何の抵抗もせずにドキドキしながらPCにただ向かっている状態です。「あ~む」という声とともにチンコをくわえ、おしゃぶりが始まり、20分くらい耐えていましたが、そのまま僕は何も言わず、妹の口の中に射精。
今度も一緒に入ることがあるはずなのでコンドームを用意しています。

妹

エロい話ではないかもれしませんが・・・当時小3の妹にマンコを見たという話です。

うちは妹が二人います。自分が中3の時に上が小3、下が幼稚園でした。
妹二人が一緒に風呂入ってるときにすごい泣き声がしました。その時に見てしまったのだけど、上の子が遊んでて
滑って湯船の縁で股間を強打して切ってしまった…という事態でした。それで泣いててかなり出血しててすぐに病院へ連れてかれてました。妹は2~3日入院するくらいでした。

それから1か月後くらいです。
その頃、自分は妹たちと一緒に風呂に入らなくはなってたけど、うちの親が心配してしばらくは上の妹とお風呂入ってました。久々に見る妹の裸だったけど、裸になると割れ目のあたりが紫色の痣が残ってて痛そう、割れ目から赤紫色をした片方の小陰唇がはれ上がったみたいになってはみ出てしまってました。
それで妹が教えてくれてマンコも見せてくれました。股間を強打したときに割れ目の中を切ってしまったらしくて、その指ほどに腫れが残ってる方は縫ったそう。おしっこが変な方向に飛ぶと言ってました。
それでも1か月後ぐらいには元通りの子供っぽい割れ目に戻っていたと思います。

別に何かしたわけではないのだけど、初潮もきて胸が膨らんだり、うっすら毛も生えてましたが
妹はイヤがらなかったので6年生くらいまでは一緒に風呂入ってました。どっちかと言うと自分が恥ずかしくなって
一緒に入らなくなりました。

妹

4つ下の妹がいます。
自分が高2くらい、妹が中1くらいのこと。
わりとうちは妹が小学生のころまでは一緒に風呂入ったりしてたのもあって、あまり妹を異性として意識するのはなかったです。
でも変に意識と言うか興奮してしまったのは、妹に中1で初潮が来ました。その頃は一緒に風呂は入らなくなってたけど、
生理の時は「私生理だから先に入って」と妹がいつも言ってました。
その時に何とはなしに「ほんとに血が出てるの?」みたいなことを言ったら、わりといきなり「ほら」とか言ってジャージとパンツ下げていきなり見せてくれました。
久々に見る妹のマンコと言うかワレメはまだ毛は生えてなくてはっきりしてて、小学生の頃とあまり変わらなかったけど小陰唇がちょっとはみ出てる?ような感じでした。まあそれよりも見せてくれた経血の付いたナプキンのほうが気になったけど。エロイ気持ちは全然なくて「わかったからもういい」って感じで終わりでしたが、それで妹を異性としてちょっと意識してしまったような気もします。

妹

自分が27歳、妹24歳。
一緒に買い物行って、桜見て、よく行く日帰り温泉の家族風呂へ。
うちでも妹が13~14歳くらいまで一緒にお風呂入ってたから、そういうのにあまり抵抗はなかったのだけど妹に言わせると、子供の頃から一緒だし恥ずかしいとかは全然気にならなくて安心すると言ってました。
妹が大学生くらいになったときに、一緒に出かけたときに数年ぶりに
「一緒に入る?」
なんて言われ、さすがに家では出来ず旅行とか行ったときとか何回か一緒に入ったりしてました。

お互いに今まで何も気にしてなかった思うけど、今回久々に一緒に風呂入って、ふと妹の身体をまじまじと見てしまったときに勃起してしまってました。妹はわりと気にしてなくて「仕方ないよ」と言ってくれました。それで「ねえ、体の関係持ってみる?」みたいな感じになり、
初めて妹を抱きました。
妹はもう処女ではなかったからセックスはわりとスムーズで、ゴムもないしそのまま生で挿入しました。ぬるっと彼女の膣内に入って感触としては気持ちいいし、何より妹とセックスをしてしまったという事実に自分も妹も変に興奮してました。入れたまま話したり抱きしめ合ったりしてキスしてると、妹が
「なんか気持ちよくなってきた」
と言ってて、軽く出し入れを開始したら
「ああ、ああっ、ああ・・・」
って見たこともない感じであえぐので自分の方がなんかびっくりしました。自分も興奮してたから、妹もイッて、しばらくしてそのまま妹に確認もせずに膣内射精してしまってました。
お風呂上がりに脱衣所で興奮も冷めてなかったので、もう一度正常位でセックスしました。なんていうか妹がすごくかわいく見えてしまって興奮してました。

そして帰りの車の中はお互いずっと無言…。わりと今までずっといた兄妹なのにお互い変に意識しちゃって変な空気でした。
ただまあすぐに元通りの関係という感じにはなりましたが、お互いなんとなくという感じでそれからも体の関係を続けてます。避妊はちゃんとしてるけど初めてラブホというところにも行きました。

妹

7歳下の妹がいる、そして知的障害持ち…
そんななので自分も面倒を見ることが多々あるけど、トイレ連れてったりとかお風呂入れたりとか17~18歳くらいに
なってもあった。
裸とかは見慣れてるから今はなんとも思わないけど、自分が高校生の時は妹にも初潮が来て胸も膨らみはじめ彼女が11歳くらいの時に初めてセックスした
セックスで血が出るという風に思ってたから、妹が生理の時に挿入した。入れたらぬるぬるだったけど痛そうにしてうーうー言ってたけど、すぐ中だししてた。
生理の時によく犯してたけど妹が16歳くらいのときに、まあそういうことを続けてると妹のほうも行動がおかしくなるというか、デイサービスのほうで性行為をされてる可能性があるという連絡が来て婦人科で検査されて、結果
性的な痕跡があるってことでいろいろありました。
自分がしてたときはばれなかったけどそれ以降はセックスはしてません。まあ膣に指入れたりの悪戯はしたことあるけどマンコがくさいから、割と最近は事務的な関係。

妹

妻を亡くした60才です。3年前に夫を亡くした妹(53才)が時々来て僕の世話をしてくれていた。
お互いに連れ合いを無くして一人暮らし。一緒に暮らそうかということになって、それぞれ家屋敷を処分してマンションに移った。2LDKの狭いながらも新しいマンションで兄妹ながら何だか新婚気分である。
夜などキッチンを挟んで向こうの部屋に妹が寝ている姿を想像して勃起したりすることもある。昼間妹と一緒にいるときは何も感じないのだが夜寝床に入ると不思議に妹に女を感じてしまうのだ。
今年の夏のある夜、退職した会社の同窓会があって遅く帰った。妹には先に寝ているように言っておいた。合い鍵を開けて入ると妹はすでに寝ていた。風呂に入った。
着替えを持って行かなかったので風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとした。
丁度妹がトイレに起きたのか、僕が帰宅した音を聞いたのか分からないが自分の部屋から出てきた。部屋の前で全裸の僕と鉢合わせした。妹は悲鳴を上げた。
妹の部屋の中の寝乱れた布団が見えて僕の理性が吹き飛んだ。
妹を布団の上に押し倒してむしゃぶりついた。
「お兄さん、何をするの、」
驚いて抵抗する妹の胸をはだけて乳房を揉み、乳首を吸った。
「いけないわ、お兄さん、ダメよ」
激しく抵抗する妹を抱きすくめて口を吸った。
「だめ、止して、うう、ウッ」
なおも口を吸い続けて遂に舌をこじ入れた。舌をからめて吸い立てた。
妹の抵抗が弱くなった。
片手で妹のパンツの中にてをいれてあそこをまさぐると妹は再び抵抗した。
でも僕はもう止められない。全裸の僕の股間のものはびんびんにそそり立った。
それを妹の太腿に押しつけながらあそこをまさぐると妹のそこはどんどん濡れてきた。
ハアハアと喘ぎだした。パンツを脱がすとき妹はまた抵抗したが難なく脱がせた。
妹の両足を持ち上げるようにして開いて一気に挿入した。
妹は悲鳴を上げてのけぞった。そのまま動いた。妻を亡くしてから何年ぶりの女だった。
めくるめくような官能に酔いしれた。何度も射精しそうになったが酔っていたせいかなかなか射精せず、長く動いた。そのうちに妹の方が反応してきた。下腹がぴくぴくとしてうねりだした。腰や太腿もぴくついてきた。胸が反り返り息づかいが荒くなった。
あそこはもう洪水のようにびしょ濡れになって僕が動く度に音を立てた。
僕もそれを見て遂に我慢の限界に達した。脳天のしびれる官能と共に妹の中にどくどくと発射した。妹が声を上げてのたうち回った。腰をがくがくと痙攣した。
二人重なり合ったまま激しい呼吸をしていた。やがて収まってきて僕は妹の上から降りて隣に横たわった。妹は死んだように呆然としたような恍惚の表情をしていた。
目が覚めたときは朝日が差し込んだ部屋で二人全裸で抱き合っていた。
僕はむくむくと勃起して再び妹の上に乗った。妹はもう拒まず抱きついてきた。
妹の膣の中に僕のモノが入っていることを確認して気持ちよくて気持ちよくて、すぐに出そうになるので動きを止めて官能を味わった。妹は膣で僕のモノを締めたり緩めたりした。
「ああ、お兄さん、気持ちいいわ」
「僕もだ、いい気持ちだ、いい気持ちだよ」
「あっ、ああー、逝きそうよ」
「僕もだ、よーし、逝くぞーっ」
僕は昨夜以上に激しく妹の子宮めがけて熱い精液を吐き出した。
この年になって一晩に2回も出した。
妹は昨夜以上にのけぞって痙攣した。

その夜から二人は一つの布団で寝ている。新婚気分を味わっている。
当初は三日に一度くらいしていたが今は一週間に一回のペースでしている。
フェラチオやクリニングス、シックスナインもしている。
アダルトビデオを見ながら同じことをしたりもしている。

妹

俺が中2の時、小6の妹がいた。妹はとても可愛いらしく、学校で一番だとか(友達から聞いた)。妹は小6なのに俺に甘えてくる。可愛い妹だ。
ある日、男が風呂に入っている時、妹が入ってきた。
俺「何入ってきてんだ。」
妹「いいじゃん!別に!」
童貞だった俺には女に抗体はなく、助けを呼ぼうとしたが、その日は親がいなかった。妹の裸俺の息子がMAXに興奮してしまった。
妹「それがお兄ちゃんの?すごい!!」
俺「……」
この状況は耐えれないので解決策を考えていたら、妹が俺の息子を握った。
妹「お兄ちゃん、男の人ってこうすると気持ちいいんでしょ?」
妹は俺の息子を上下に激しく動かした。すぐにでてしまった。自分でオナニーするよりたくさんでた。
妹「たくさん出たね。次は私のマ○コ触って。」
俺は少し戸惑ったが、妹のマ○コを触った。そして、クンニした。
妹「あ…気持ちい…あ…あん…いく…」
妹は可愛い喘ぎ声をだしていました。妹がいった後、
妹「お兄ちゃん、入れて…」
俺「流石にそれはいけないよ。」
妹「お兄ちゃん、私のマ○コをこんなにしたのに、入れてくれないの!!」
俺「でも…兄妹だし…。」
妹「私がいいって言っているからいいの!」
意志の弱い俺は妹に言わるがままでした。
俺と妹は湯船の中で騎乗乗り?みたいな感じで入れました。妹の中はとても気持ちよく、童貞の俺はすぐ出してしまいました。
妹「早いよ…お兄ちゃん…」
出し足りなかった俺は頼んでもう一度した。
妹「さっきより…気持ちいいよ…あん…お兄ちゃん」
そして、もう一発出しました。
妹「出てる…出てるよ…お兄ちゃん」
この日を境に、俺は妹と月1でSEXするようになりました。

妹

俺が中2の時、小6の妹がいた。妹はとても可愛いらしく、学校で一番だとか(友達から聞いた)。妹は小6なのに俺に甘えてくる。可愛い妹だ。
ある日、男が風呂に入っている時、妹が入ってきた。
俺「何入ってきてんだ。」
妹「いいじゃん!別に!」
童貞だった俺には女に抗体はなく、助けを呼ぼうとしたが、その日は親がいなかった。妹の裸俺の息子がMAXに興奮してしまった。
妹「それがお兄ちゃんの?すごい!!」
俺「……」
この状況は耐えれないので解決策を考えていたら、妹が俺の息子を握った。
妹「お兄ちゃん、男の人ってこうすると気持ちいいんでしょ?」
妹は俺の息子を上下に激しく動かした。すぐにでてしまった。自分でオナニーするよりたくさんでた。
妹「たくさん出たね。次は私のマ○コ触って。」
俺は少し戸惑ったが、妹のマ○コを触った。そして、クンニした。
妹「あ…気持ちい…あ…あん…いく…」
妹は可愛い喘ぎ声をだしていました。妹がいった後、
妹「お兄ちゃん、入れて…」
俺「流石にそれはいけないよ。」
妹「お兄ちゃん、私のマ○コをこんなにしたのに、入れてくれないの!!」
俺「でも…兄妹だし…。」
妹「私がいいって言っているからいいの!」
意志の弱い俺は妹に言わるがままでした。
俺と妹は湯船の中で騎乗乗り?みたいな感じで入れました。妹の中はとても気持ちよく、童貞の俺はすぐ出してしまいました。
妹「早いよ…お兄ちゃん…」
出し足りなかった俺は頼んでもう一度した。
妹「さっきより…気持ちいいよ…あん…お兄ちゃん」
そして、もう一発出しました。
妹「出てる…出てるよ…お兄ちゃん」
この日を境に、俺は妹と月1でSEXするようになりました。

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