萌え体験談

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風呂

風邪引いて学校休んだら、汗かけば熱も下がってすぐ元気になると言われ…

微熱だけど身体は怠いし咳も出る。
コロナじゃなかったから安心だけど、ちょっと人とは考え方の違うママに困ってしまいます。
「温まるには人肌が一番よ」
パジャマを脱がされママも裸になって僕のベッドに入ってきて抱きついてくる。
「まだ温めが足りない?汗かけば熱もすぐに下がるからママの中で温まる?」
ママが布団の中に潜り込んでチンコ咥えてきた。
ママの口は確かに温かいけど、チンコしか温かくなってないんだよね…。
「口よりオマンコの方が温まるかしら?ママが抱きしめてあげるからオマンコに挿れて良いわよ」
怠いけどママを下にして上から被さって抱きしめてもらい、そのままオマンコにチンコを挿れる。
「どう?温かいでしょ?動いて汗いっぱいかけばすぐに元気になるから頑張ってね」
昔から風邪ひくとこうやって僕とセックスしてくれる。
ママとセックスすると不思議と風邪の治りが早いから間違った看病方法では無いのかもしれないけど…。
ママの胸に顔を埋めて抱きしめられながら腰を振る。
ママの中は温かいし気持ち良いなぁ…。
「悪い物は全部ママの中に出しちゃいなさい」
ママが許してくれるから中でイク。
「いっぱい出てるわね、まだ出るでしょう?悪い物を残したままじゃ治らないから全部出すまで続けるのよ?」
出るものが無くなるまでママとセックスして中に全部出しきる。
終わる頃には頭がスッキリしてきて怠さも取れてきたから不思議。
「汗かいてスッキリした?全部出せた?」
「スッキリしたし全部出たよ」
「身体が冷えないうちにママとお風呂に入りましょうね」
セックスして汗をかいたからママとお風呂に入る。
「本当に全部出たのかチェックしてあげる」
ママがフェラチオしてきてお風呂でイかされる。
「こーら、まだ少し出るじゃない…全部出したなんて嘘ついて…今ここでママが搾り取ってあげる」
延々とフェラチオされて精子の代わりに潮吹きするまでイかされた。
「やっと全部出たわね、ここまで出さなきゃ治るものも治らないんだから嘘ついちゃダメよ」
腰砕けになった僕を優しく抱きしめながら注意された。

風邪をひくと必ずエッチな看病される

「あー、やばい熱がある…」
「それは大変、薬飲んで寝てなさい」
母から市販の薬を渡される。
日曜日だから病院やってないし、とりあえず飲んで部屋に戻る。
「今日はお風呂に入るのやめた方が良いわ、お母さんが身体を拭いてあげるからしっかり汗かいておくのよ」
布団の肩口をしっかりと閉じられて熱が籠り汗が出始める。
おでこに濡らしたタオルを乗せられて病人スタイルで暫く寝ていた。
喉が渇いて目を覚ますとかなり汗をかいていた。
母が様子を見に来てお湯とタオルと着替えを用意する。
「汗で気持ち悪いでしょ?着替えるついでに身体を拭くから脱がすわね」
まだ頭がフラフラするので母に全てを任せる。
全裸にされてお湯で濡らしたタオルで全身を綺麗サッパリ拭いてもらってスッキリ。
チンコと玉は特に優しく念入りに拭かれて勃起してしまう。
「ここだけは元気ね、出してスッキリすれば早く良くなるでしょ」
母がパクッとチンコを咥えて頭を上下させる。
「久しぶりに咥えられたね…母さんの口は温かくて気持ち良いなぁ」
「んふ…前より大きくなったわね、偶には自分でヌイてるの?タマタマがパンパンよ?」
「最近ヌイてないから溜まってるかも」
「濃いのが沢山出そうね、全部飲み切れるかしら…」
「無理に飲まなくても良いよ」
「ダメよそんなの、息子が出してくれたんだから全部飲みたいわ」
「無理してない?」
「無理じゃないわ、飲みたいから飲むの」
「じゃあ…そろそろ出るから零さないでね?」
出ると言うと母が更に激しく強く吸ってくる。
玉も優しく揉まれて込み上げてきた精子を思い切り母の口の中に出した。
腰が何度か跳ね上がって喉を突いてしまうけど母は口を離さない。
「あふっ!あっ!くうぅ!はぁ…はぁ…出たぁ…」
「んぶっ!んふぅ…ん…んはぁ…今までで一番濃くて量も多かったわ、喉に絡みついて凄かったー」
「もう一回出せそうなんだけど…」
「裸のままじゃ寒いでしょう?お母さんが温めてあげるわ」
母が服を脱いで全裸で抱きついてくる。
「口の次はオマンコに出したいわよね?お母さん精子飲んだら疼いてきちゃったの」
「中に出しても平気な日?」
「たぶん平気だから残りの精子はオマンコに出して」
母が抱きついたまま手を股に入れてチンコの位置と角度を調整してくれるので、下になった状態のまま腰を突き出して挿入する。
「母さんの中凄く熱くなってる」
「二人で気持ち良くなっていっぱい汗かきましょうね」
肌から伝わる体温とチンコから伝わる体内の熱は温度が違う。
体内の方が熱くて、その中で擦り合わせてるとすぐに汗がまた出てくる。
「前は奥まで届かなかったけど今はしっかり奥まで届くようになったわね、これなら子宮に直接流し込んでもらえそうだわ」
「母さんの子宮いっぱいに出して良いの?」
「熱いのいっぱい流し込んで」
汗だくになりながら突き上げる。
「そろそろ出るよ」
母を強く抱きしめてしっかりと突き入れて奥に流し込む。
「ふわぁぁ…またいっぱい出してくれてる…二回目なのにこんなに出せるなんて凄いわ」
「母さんとするの久しぶりだからかも」
「嬉しくて沢山出るの?」
「うん、こんな時くらいしか出来ないから」
「うふふ…喜んでくれてお母さんも嬉しいわ」
出し終わるとまた身体を拭いてもらう。
ても今度はチンコと玉をお湯で濡らしたタオルじゃなくて母の舌で綺麗にしてもらった。

部活の父兄旅行

俺42、嫁(ゆり)39歳で中学2年の男の子1人でその子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。

役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました。

ところがある時から妻の夜の様子がおかしい事に気が付きました。

今までした事も無いポーズをとる、フェラも微妙なタッチであっという間に口中発射した事もあるほどうまくなっている。
下着も極めて派手なシースルービキニや紐パンが多くなっていたのは知っていたが、熟女年齢だからいいだろう、俺も見て楽しいと感じていた。

そこで、妻を問い詰めて妻が役員の男達に調教された事が分かりました。妻の告白によれば次のようです。
応援以外に役員だけで慰安旅行にも時々行っていたが、ある時温泉へ行こうという話になったがその時かららしい。
応援の時などから女達もやはり競争心からだろうが化粧も派手に、下着なども派手なものにエスカレートした模様。
温泉旅行には男は全員(立川健史・・・会長、藤尾正、稲川誠、金井昭雄、上田正)、女は2人都合が悪かったが5人(佐伯美知・・・副会長、菊池佐知子、西田知美、中井麻里子、津島ゆり)だったらしい。

みんなで一風呂浴びてすっきりした後、みんな浴衣姿になってアルコールが適度に入るいつもの食事が和やかに済んだ頃、立川さんが面白い映画があるからと持参したDVDをみんなに見せてくれました。
画面は男女の絡みのシーンばかりで流石に女性達は「いやーねえ、男性はこんなものばかり見ているの?」と嫌な顔をするものの、画面から視線を誰も離そうとしない。ゆりもこんなものは初めてだったからとてもびっくりしたが、みんなが見ているし自分も初めてで興奮して画面に釘付けになってしまったとか。

30分くらいのものだったが、それも終って男性達は再度風呂へ。

美知「男って嫌ーね、あんなものを持ってきて」、佐知子「ホント、でも凄いわねえ」、麻里子「ホント、それに男の凄いサイズにはびっくり、あんなのを入れられたら私など壊れそう」、知美「でも出演する人のはでかいサイズの人しか出さないと聞くよ」なんてHな感想ばかり、みんな目はトロンとしていた。

30分くらいして男たちが笑いながら帰ってきた。
立川「ここには混浴露天風呂があり、凄く見晴らしがいい、あまり広くは無いが今誰も居ないから女性達も入ってきたら?」
美知「じゃあ、行ってこようか?」の一言でいっせいに露天に。
ゆり「本当に見晴らしがいいし、適度な広さね」3m×3m位の大きさだったらしい。

まもなく、がやがやという物音とともに誰か入ってくる気配。見るとあの5人で、前も隠さずぶらぶらさせてにやにやしながら入ってきた。
女性達はみんなあっけに取られ、湯船に浸かっていたが、5人の男性が岩場にずらりと腰掛、女性陣に向けてち○ぽを5本まともに向けて来た。
立川「どうですか?だんな以外のおちんちんを見るのも勉強になるでしょう。先ほどの画面より一寸小さ目かもしれませんが生ですよ」
稲川「見比べてみて、一つとして同じ形はないでしょう?」

目の前と言っていい距離にまともに5本の男根を見せられたため「そういえば大きさ、形は色々だ」と、ゆりも感じたらしい。勿論口には出せなかったが・・・段々、男たちも興奮してきたのか上を向き出し大きさもでかくなったのが良く分かってきた。

まもなく5人の男が女5人に割って入り、夫々男女の並びになってまさしく夫婦という感じになったとか。
ゆりは、上田さんが傍に来た。
男達にみんな触られ、湯船の中で男から自分のモノに手を持っていかれ握らされることになった。

先ほどの映画の興奮もあり、また自分だけ嫌だと外れることも後々のことを考えると出来なかった。それ以上に、他の男に対する関心が無かったといえば嘘になっていたのだそうだ。上田さんのは黒光りしており、遊び人という印象だったとか。握らされたペニスは完全に勃起しており「あの人のより大分大きいな」と感じたらしい。

しばらく5組のさわりっこが続いていたが、立川「じゃあ、後は部屋に帰ってからにしましょう」と女性達は男に半ば抱きかかえられるようにしてそれぞれの部屋へ。

上田さんとのセックスはそれは凄いものだった。色んな形を取らされ、ペニスもしゃぶらされ、「こうしたらよい、今のはたまらない」とか色々教えてくれた。何度かアクメに達してしまった。
30分もしないうちに上田さんは「時間だから・・・」と良く分からないうちに部屋を出て行き、一休みしていると立川さんが入ってきた。そして第二ラウンドの開始となった。そうして結局5人全員と嵌めることになってしまった。
男達も1回は早めに放出したが、やはり新鮮な相手(嵌めた事がない相手)だけに2回戦も充分役に勃ったとか、2回戦はとても長持ちしてかえって悦びが長続きした感じだったとか。
後になって聞いてみると、男達で事前に「30分ごとに相手を替えよう」と決めていたらしい。

本当に10人の男女にとってはオスとメスに帰っての宴の一夜で、夜明け近くまで楽しんでいたらしい。

女性達もこの夜のことはお互いに一切口外しないという硬い口約束ができているらしい。

その2

その話しを聞いた時の俺のショックは半端じゃなかった。
話している中の妻のま○こはもうぐしょぐしょ!

書き忘れたがこれを見てくれている人も同感だと思うがこの種役員に選ばれる女は先ず魅力的な美人であること、子供が何事にせよ、よくできることが必須条件で役員になっている女はみんな知っているがすべて凄い美人ばかり。俺の妻も秋吉久美子似で美人だけでなくおっぱいも子供が居る割にははと胸は未だ健在。下の毛も剛毛で尻の回りまで生えており水着などではまともな形でははみ出してしまう。

俺「それ以来連中とはしてないだろうな?」
妻「女5人ではいつ秘密が漏れるかも・・・という事でその時欠席した2人を巻き込もうと5人で相談し、美知さんと麻里子さんの3人で2人を誘って役員5人の男と別の温泉に行った」
進め方は立川さんと美知が段取りしたが、全く同じ要領で完全に2人も嵌められたとか。
自分達もまた5本のチンポを楽しんだのは言うまでもなかったよう。

俺はその夜は妻にハメまくってやり、おかげで翌日は会社を休む事になった。
今に思い知らせてやる、と思ったのはその時の事。

その3

この時まで夫婦の力関係は奥の天下だった。
というのは俺が駅弁大学出のしがないサラリーマンなのに対し、奥は日本で1~2番目の有名女子大出であり、しかもそこのミスキャンパスと呼ばれていた才色兼備の女だった事で頭が上がらなかった。
ただ、この時を境に全く立場は逆転、奥は俺の言うままの女になった。夜の生活もそうで、一計を案じ奥にそれへの協力を指示した。

女性役員の中で、先ずは俺の一番の好みだった麻里子を我が家に呼んで夕食会をすることにした。
女達は皆だんながサラリーマンなために自分達が役員をさせられており、この時もだんなが出張中である事を確認してご招待した。

麻里子「お邪魔します」
ゆりがリビングに招きいれ俺を紹介。
俺「いつもゆりがお世話になっています。魅力的な麻里子さんとお食事できるなんて夢のようです」
麻里子「あらまあ、お上手な事。私も以前から格好良い津島さんとお話したいと思っていたんですよ!でもゆりさんが居るからご遠慮していました。」
ゆり「そんな、遠慮なんてする柄かしら、麻里子さん?」

それから和やかな食事に入り、適度にアルコールも飲める麻里子に夫婦でバンバンすすめる事にした。
そのうちお互いの家の夜の話になって段々雰囲気がこちらの思う壺になってきた。
俺「うちは結婚した当座は頑張っていたがいつも同じ魚ではあきますね、肉も食べたいし、魚でも色々居るんだから・・・」
ゆり「それはこちらが言いたい台詞よ!」
麻里子「それは我が家でも同じですよ、津島さんなら私文句なしだけどゆりさんがいるしね・・・」
ゆり「あら、私は全く構わないわよ、(小声で麻里子の耳元に)あの時の延長と思っていいのよ」
麻里子「えっ、・・・」
俺「何て言ったの?、内緒は駄目だよ」
何気なくゆりを抱き寄せ、おっぱいを揉むと同時にゆりの手を俺の股間に導き股間からチンポを出させ握らせた。
麻里子はびっくりしていたが、俺の屹立したチンポに目は釘付け。
ゆり「どう?あの時の5人とくらべて」
と今度はしゃぶりだした。
ゆり「気持いいわよ、麻里子さん触ってもいいんだから。今日は麻里子さんのだんなさんは帰ってこないんだから泊まっていきなさいよ」
麻里子「そうしようかな?」
と、ゆりに替わって酔っ払っていた麻里子が俺のものを握ったり、咥えたりし始めた。
麻里子「津島さんのおちんちんは大きいわね、うちのダンナのよりつやがあるし、女の人を泣かせて居るんじゃないですか」
麻里子の上着を脱がせてやると黒のおそろいのブラとショーツで、初めからそのつもりで来たのが見え見え。
それも極めて小さく、乳首とオサネが隠れる程度の下着でショーツはシースルーだった。
俺「麻里子さん、今夜は私と楽しむつもりだったんんでしょう?それにしても見事な身体ですね、是非脱がさせてください、そして全身、あの割れ目もじっくり拝見させてね」
麻里子のま○こに触るともうぐしょぐしょ、
マッパにした麻里子の身体は本当に見事なもので、しばらくうっとり眺めていた。
麻里子「津島さん、お願い、して、ゆりさん、お借りするわね」
俺「何をして欲しいの?麻里子さん、はっきり言って貰わないと分かりませんよ!」
麻里子「意地悪、おちん○ん」俺「良く分からないなあ、何?それをどうするの?どこへ入れるの?」
麻里子「意地悪!そのでかいち○ぽを私のま○こに入れて!」
”ずぼっ”という音とともに俺のち○ぽは麻里子の中へ。
最高の感触だった。俺「麻里子、気持いい?」
ずぼずぼいわせながら出し入れするうちにマン汁がち○ぽの間から麻里子の尻のほうに流れ出るではないか!
俺「麻里子、お尻の方にマン汁が流れているよ、本当にセックスが好きなんだな」
麻里子「津島さん、言わないで、本当に天国に上ったようないい気持ーっ」

それを見ていたゆりはたまらなくなったらしく
ゆり「もういいでしょ、麻里子さん、私に替わってよ!」
と、その夜は2人の女を独占した肉林の宴であった。

こんな感じで順次女の役員をだんなの居ない時を狙って招待、6人のうち4人とやらせてもらった。
残る2人とはしていないが俺の好みでもない事から諦めることにした。

ただ、女達はやりたい盛りの年代ばかりだし、ある秘密を共有していることもあったためか、あっさりやらせてくれたね。
奥が協力してくれたのも大きかったが、それも奥としては自業自得だろう。

父親

私は清子、主人と娘(4歳)・息子(3か月)の4人くらし
主人は3年前からアメリカの支社勤務になり単身赴任中、このコロナの影響で年に1度くらいしか帰ってこれてません。
主人がいるときは夜の営みは、私も主人も好きなほうだった為多い時には毎日のようにしてました。
主人が赴任する前の日は実家に娘を預けて一晩中エッチしてました。主人がいなくなると夜はやはり寂しくなりついつい手がおまたにいってしまいました。
そんなある日私の母が脳梗塞で緊急手術・入院になりました
いつ意識戻るかわからないし何らかの後遺症は残ると思ってくださいと言われた
私とお父さんは家に帰り、その日は遅かった為実家に泊まることにお父さんが娘と風呂に入ってくれてる間に私は寝る準備
父「〇〇も疲れたんだろうすぐに寝てくれたよ」
私「ありがとう、ビールでも飲む」
父「飲むかな、疲れた」
私「今日は長かったね、朝倒れてから病院に運ばれて検査、手術だもんね」
父「お前もどうだ」
私「もらうかな」
軽く乾杯して飲んだ
父「そうだ裕也君(主人)はいつ帰ってくるの」
私「次はお正月かな」
父「アメリカだもんな」
私「布団ひいてあるから休んで、お母さんに何かあったら私の携帯に電話くることになってるから」
父「寝るは、疲れた、おやすみ」
私「おやすみ」
そして私は、片付けてお風呂に入り休むことにした、着信音はすぐに起きれるように最大にして寝た
次の日は9時過ぎに起きるた
私「ごめんなさい、寝坊しちゃって」
父「時にはいいさぁ、何もないから〇〇と散歩がしらコンビニに行っておにぎり買ってきたよ」
娘「じいじいおやつ買ってくれたよ」
私「よかったね」
父「電話無かったか」
私「電話来なかったよ」
父「安定してるだな」
私「そうだお兄ちゃんからライン来て明日の午前中来るって」
父「あいつ遠いだから来なくていいのに」
私「心配してるだよ」
病院に行ってもICUに入ってるから面会は出来ない
私「仕事は」
父「今週いっぱいは休むって言ってある」
私「じゃあ着替え取りにいってはていい、しばらくここにいるはこのほうが大学病院近いから」
父「いいよ、〇〇面倒見ててやる」
私は帰宅した、ムラムラしてからバイブと電マでオナニーしちゃった
実家に戻るとちょうど娘とお父さんが風呂から上がってきて娘が逃げてあるからお父さんは前も隠さず追いかけてるからチンポ丸見え
父「お帰り」
私「ただいま、着替えなさい」
娘「だって暑いだもん」
その晩だった、私は夕方見た父のチンポがを忘れることが出来ず、父の布団にいってしまった
父「あ・・どうした」
私「お父さん我慢出来ないの」
父「何が」
私は父のパジャマの上からチンポ触ってしまった
父「清子しっかりしろ」
私「だってもう半年もエッチしてないだもん」
私はもう我慢出来ずに父のズボンをおろしてチンポしゃぶってしまった
父「ダメに決まってるだろうおい・・・・」
私「今日だけでいいから抱いてねお父さん」
私も脱いで69になり父の顔にお尻向けた
私「舐めて気持ちよくして」
すると父は舐め始めた
私「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・そこそこいいのもっともっと舐めて・・・・あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
そして父は手マンしてきた
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
父「いきやすいだよ、母さんにそっくりだよ」
そして私は騎乗位でまんこにチンポ入れてしまった
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、バックになると父は激しく突いてきた
私「あああ・・・・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・・ぃく・・・・」
いってしまった
正常位になりお腹の上に出した
私「大量だね」
父「父さんも久しぶりだったからなぁ」
私「お母さんと無いの」
父「いくつだと思ってるのよ、もう55だぞ父さんも母さんも」
私「年なんて関係ないじゃん、こんなに元気だし」
父「母さんが嫌がってな、生理ある時はよくしてたけど、生理無くなったら一度もないよ」
私「そうなんだ」
父「お前らみたいに若い奴と一緒にするな」
そういうと父は水飲みにキッチンへ、私は2階に携帯置いてきたのを思い出して2階へ
着信音が鳴ってる
私「もしもし」
看護師「よかった、〇〇大学病院ICU看護師の〇〇ですが、お母さんがご危篤になりましたのですぐに来ていただけますか」
私「わかりました」
着信歴見たら30分前から電話来てた
慌てて服着て娘起こして、病院へ、ICUの個室が用意されていて
医師「残念ですが、これ以上の回復の見込みはありません」
父「そうですか」
医師「どういたしますか、延命治療続けるか、このままご家族で静かに最後の時間を過ごすか」
父「家族だけにしてください」
医師「わかりました、私達部屋から出ますので」
スタッフは出て行った
私も父も泣くながら母の名前を呼び続けた、でも一瞬だけ目を開けた
私と父と娘の顔見ると軽く頭下げてそのまま眠るように息を引き取った
霊安室に運ばれ父は葬儀社に連絡、私は兄と主人に連絡し実家に戻りさっきまでエッチしてた部屋に寝かすと言うから片付けて迎える準備した
2時間くらいして自宅に父は母を連れて帰ってきた
父「母さん帰ってきたよ」
葬儀「夜も遅いですので詳しい打ち合わせは明日の午前中にお伺いしますね」
父「よろしくお願いします」
葬儀「何かありましたらこちらが私の携帯の番号ですのでご連絡ください」
葬儀社の人は一旦帰った
父「清子休め、母さんは父さんが見てるから」
私「お父さんこそ、また私のほうが若いから」
結局二人とも寝てしまった、朝、兄貴に起こされた
兄「なんだよ2人して寝てしまって」
私「あれどうやって入ってきたの」
兄「不用心だなこの家は玄関の鍵開いてたぞ」
父「葬儀社の人帰ってそのままだぁ」
兄「なんでもいいげと何か食べるものない、清子から電話来てから車飛ばしてきたから何も食べてないだよ」
父「何もないな、おにぎりでも買ってくるは」
兄「どうなってるだよ、この家は」
私「〇〇さんは」
兄「昼からの新幹線で来る、葬儀はいつだぁ」
私「まだ決まってないのよ、これから葬儀社の人来るから」
兄「そうかぁ、夜中に死んだもんな」
父が買ってきたおにぎり食べてると葬儀社の人が来て打ち合わせ
友引とお坊さんの都合で2日後に通夜、3日後に告別式になった、夕方には義姉さんや子供達も来て賑やかになった
兄「裕也君は」
俺「ごめんね、今、大事なプロジェクト任されてて帰れないって」
義姉「仕方がないじゃない、アメリカでしょう」
兄「それもそうだな」
主人はアメリカから電報うってきた、
お母さんは助産師だったから通夜も告別式も大勢の人が参列してくれた
火葬も終わり帰宅
私「兄さんはいつまで居られるの」
兄「俺も忙しいからなぁ、明日には帰らないと」
父「車でもんな」
兄「帰りはフェリーで帰るよ」
その後の手続きは私一任してくれることになった
次の日のに兄は帰った、その晩だった、父が私の布団に入っ来た
私「どうしたの」
父「いいだろう」
私「私も我慢出来なかったの」
隣の部屋に行きエッチした、それから私と娘は実家にいるようになり毎日ではないが父と愛し合うようになった
主人が帰ってきたのに合わせて父とも中だしした、見事妊娠、まだどっち子供かはわからないけど息子が1歳になったら調べようと思ってる
そして昨日産後初めて父と愛し合った、母が亡くなって今日でちょうど3年たちました。
父のチンポはまだまだ元気です、いつまで父とエッチ出来るかな

父の友人がうちで泊まり麻雀大会

10年ほど前正月に麻雀大会で父の友人が3人泊まりこみ。
一人が小5の娘を連れてきた。
    
当時の俺は中2、弟は小5で、
家の風呂は3~4人は余裕で入れた。
麻雀仲間は一人ずつお風呂に入るので、時間がないので、
俺と弟と小5娘に入るように促され、
心の中ではラッキー! でも少し恥ずかしがる感じで弟と3人で入った。
良いお年玉でした!
生えかけ小5のワレメちゃんと桃尻ちゃんを鑑賞できた。
    
弟と一緒にその話で盛り上がった!
     
勃起した、見せてあげたが
女の子は勃起見て反応が
     
意外とそういう場に遭遇したら、何もできないものなんだよな・・・
父親たちに言いつけられたら、と思うと
何も手出しはできなかった・・・orz

父の浮気相手と

父が最近土曜日の夜から出掛けて朝帰りしたり、日曜日の朝から出掛けたりして怪しいから携帯調べてみた。
浮気してたよ…。
母に言ったら知ってる感じだったので納得いかない。
だから次に父と浮気相手が会う日に俺もその待ち合わせ場所付近で待機してた。
だらしない顔して現れた父。
そこに来たのはかなり美人な女性で、父と会うなり腕を組んで胸を押し付けてる。
間違いないのでそこを偶然通りかかったふりして二人の前に行った。
父は笑っちゃうくらい動揺してるけど浮気相手は平然としてる。
父に話しかけて相手が誰か聞いてみた。
苦し紛れに会社の部下だと言う。
浮気相手は不満そうな顔して強く父に胸を押し当てながら俺に挨拶してきた。
父の対応に不満な浮気相手は俺を誘って三人でご飯を食べないかと誘ってきた。
父に天罰与えられると思ったから俺は了承した。
父の顔から余裕が全く無くなり挙動不審になる。
たぶんこの後ホテルにでも行く予定だったんだろうな。
浮気相手は俺から家庭の情報を引き出そうと思ったのか色々と聞いてくる。
適当にボカシながら受け答えしてたら意外と楽しくなってきた。
それで俺も浮気相手と連絡先交換する流れになって父が不機嫌になる。
ざまあみろ!と内心父に悪態をついて浮気相手と本当に連絡先を交換した。
ご飯の後は適当な所で帰ったけど、父も普段より早めに帰宅した。
ホテルに行かなかったのかな?
俺を睨んでくるから部屋に退散したら浮気相手から連絡が来た。
やっぱりホテルには行かず、父と喧嘩してすぐにこの日は解散したらしい。
それで今から会えないかと誘われた。
面白そうな話が聞けるかと思って会いに行った。
待ち合わせ場所に着いたらもう相手は待ってて、俺を見つけてすぐに寄ってくる。
泣きそうな顔してたから抱きしめて頭を撫でたらキスされた。
父に息子に色目使って何のつもりだと叱責されたらしい。
そんなことないよね?と縋る相手に優しくして父を共通の敵にして話を盛り上げた。
軽くお茶してそろそろ辺りも暗くなってきたら、相手がもっと一緒に居たいと言い出してホテルに誘われた。
俺が寝取ったら父がもう浮気しなくなるかと思ってホテルに行く。
普段から利用してるみたいでポイントカードみたいなのも持ってた。
部屋に入るとまたキスされて風呂に誘われる。
エロい雰囲気を出して服を脱がされて一緒に風呂に入った。
風呂でもサービスしてくれてオッパイで全身洗ってくれる。
チンポは特に念入りなパイズリとフェラチオで綺麗にしてくれた。
父にも同じ事をしてるのかと聞いたら、ここまでのサービスはしてないと言う。
俺が若くて腹につきそうなくらい反り返ったチンポしてるから嬉しくなってサービスしてくれたそうだ。
お返しに相手の身体も手で洗ってあげた。
胸とマンコとアナルは優しく念入りにね。
父より優しい触り方だから気持ち良いと褒めてくれて俺も嬉しくなる。
風呂から出たらベッドでシックスナインしてお互いに一回ずつイク。
口に出しちゃったから吐き出すように言ったら飲み込んだ後で遅かった。
父は毎回飲ませてたそうで、吐き出せと言われたのは初めてで嬉しいと言われた。
ちゃんと気遣ってもらえたのは父の前に付き合ってた人以来だそうだ。
それからSEXしたんだけど、父の浮気相手を妊娠させる気は無かったからゴムを着けようとした。
そのゴムを奪われて上に乗られた。
強引な生SEXに持ち込まれて激しく腰を振られる。
イキそうになってそう告げても抜いてくれない。
結局強制的に中出しさせられた。
出してる最中にも腰を振られたから全然萎えなくて、相手がそのつもりなら…と押し倒して俺も激しく腰を振った。
二度目は俺の意志で中出しする。
出し終わっても俺を抱え込んで離さないからずっとチンポ入りっぱなし。
父はかなりの確率で中折れするみたいで、2回連続中出しできるほど元気なチンポが嬉しくて抜きたくないそうだ。
入れたまま一休みして長くキスをした。
時々マンコを締めてチンポを刺激してくる。
休憩を挟んだからマンコの中でまた元気になる。
こうなったらまた中出ししたくなるってもんだ。
父の代わりに泊まりで浮気相手とSEXした。
何回出したか覚えてないけど足腰フラフラで前略で持久走したみたいな疲労感。
身体のあちこちにキスマークもつけられて複数人を相手にしたみたいになってる。
浮気相手の内腿にもキスマークつけてやった。
マンコのすぐ近くだから数日は父とSEX出来ないだろうな。
朝帰りしてベッドに倒れ込むようにして爆睡した。
それから暫く父が不機嫌全開で、週末に出かける事は無くなった。
代わりに俺の携帯に浮気相手からバンバン連絡が来る。
エロ写メ付きのメッセージに誘われて何度もホテルに行った。
聞いたらもう父とは会ってないそうだ。
若い俺の方がスタミナもあるし硬さも申し分ないかららしい。
父から浮気相手を寝取った話でした。

父のパソコンに母とのハメ撮りがあったから、僕も母とハメ撮りさせてもらった

自分のタブレットが壊れたから父のパソコンを借りたら、怪しげなフォルダを見つけたので開いたら母とのハメ撮り写真や動画だった。
いつも母の尻に敷かれてる父がSEXでは母を容赦なく攻め、普段の気の強さを何処に忘れたの?って感じで母が喘ぎまくってる動画と、嬉しそうにチンポを咥える母の写真が最初に目についた。
他にはアナルでやってる写真とか、中出し直後のマンコのドアップとか色々あった。
これは脅しに使えると踏んで、データをコピーして携帯に送信。
それを元に母に交渉した。
両親がこんな変態だったなんてガッカリだと言ったらアッサリと陥落。
流出を恐れた母は僕の言いなりになってチンポ咥えた。
「息子のチンポは美味いかい?母さん」
「美味しい…凄く美味しいわ」
「父さんのチンポとどっちが美味い?」
「そんなの比べ物にならないくらいあなたのチンポよ」
「オマンコに入れて欲しい?」
「欲しいわ…生でズボズボしていっぱい中にザーメン出して欲しい…」
動画を撮りながら教えた台詞を言わせた。
母も嫌々言ってる感じがしなくて、凄く自然な言い回しで良いフェラ動画が撮れた。
そこで一旦フェラをやめてもらって、今度は僕に向かって股を開いて自分でマンコを広げてもらった。
「母さんのオマンコ見てー、あなたが生まれてきた場所よ、ここにチンポ入れて気持ち良くして欲しいの…母さんと気持ちよくなりましょう」
いやらしく僕を誘ってくれとお願いしただけで、ここの台詞は母が自分で考えた。
「いやらしいオマンコだね、フェラしてくれたお礼に僕も舐めてあげるよ」
オマンコに顔を近付けるとスケベな匂いがプンプンしてた。
広げてるのにヒクヒクさせてて、マン汁もダラダラと出してる。
明らかに僕が舐めるのを期待してるから、いきなり割れ目には触れずにクリトリスの周りを焦らすように舐めた。
「ああん!少しズレてるわよぉ!そこじゃないからぁ!」
「わかってるよ、わざと触れないようにしてるの」
「意地悪しないでよぉ!早くクリトリス舐めて!オマンコ舐めて!」
「そんなに舐めて欲しい?」
舐めるのやめてオマンコ周りにキスする。
「舐めて!オマンコ舐めてもらえないままイキたくない!」
「どれだけ興奮してんのさ…」
「お願い!チンポ咥えてあげたでしょう!」
「息子にオマンコ舐めさせたがるなんてスケベな母親だね」
「スケベでも母親失格でも良いから!舐めてイかせて!」
「本当にギリギリみたいだね、じゃあ手を離して」
オマンコを広げさせた手を離させて、僕が広げて割れ目を舐めた。
下から上に舐め上げてクリトリスの皮も下で押し上げて露出させる。
「ああー!」
「こうして欲しかったんでしょ?僕に舐められてイクのも撮ってあげるから遠慮なくイッて良いよ」
「イクイクイクー!」
「父さんを裏切ってごめんて謝りなよ?」
「あなたぁ!ごめんなさい!息子にオマンコ舐められてイキますぅ!」
叫びながら母がアクメした。
激しい痙攣を繰り返してオシッコ並みにマン汁垂らしてる。
「まだオマンコ痙攣してるね、今挿れたらどうなるかな?」
「あひっ!待って!今は無理!」
「こんなにヒクつかせてるんだから凄いの来るんじゃない?気持ち良ーくしてあげるよ」
「ダメダメダメ!母さんおかしくなっちゃうから!ああ!」
無視して一気に奥まで突き入れた。
「ああああ!」
母がが股を開いたままビクーッ!と大きく背中を反らした。
「今またイッたよね?」
「イッたぁ…凄いのきたぁ…」
「息子にチンポを生で挿れられただけでイクなんて、よっぽど父さんのチンポが物足りなかったんだね?」
「息子チンポ凄すぎぃ…硬さも段違いよぉ」
「オマンコ壊れるくらい激しく突いてあげるね」
「あひいっ!まだイッてるぅ!」
「いくらでもイッて良いよ、僕のチンポしか考えられなくなるまで犯してあげる」
獣みたいな喘ぎ声を発して何度も母がアクメする。
「もう許して!頭が変になる!オマンコ壊れちゃう!」
「許して欲しい?それならどこに出して欲しいかハッキリ言って」
「オマンコぉ!母さんのオマンコの中に出して!息子精子ビュービュー出して欲しいの!」
「それは子供が出来ても構わないって事?」
「ああん!赤ちゃん出来ても良いから中に出して!」
「息子に孕ませて欲しいんだ?」
「そうよ!だから早く!もう限界ぃ!」
「よーし、それじゃ種付けしてあげるから父さんにしっかり謝ってからイクんだよ?」
「ああ!あなた!ごめんなさい!私…息子に種付けされてイキますぅ!」
「ははっ!じゃあ出すよ!孕んじゃえ!」
恥骨同士がぶつかってゴツン!と音がするくらい強く突き入れて精子を流し込んだ。
「おおん!子宮に流れ込んでくるぅ…本気の種付けぇ…」
ずっと痙攣してるしオマンコもギュウギュウ締め付けっぱなしだから判りにくいけど、中出しされてアクメしてるのは確実だった。
「息子と子作りしちゃったねぇ、でもまだ終わりじゃないからね?」
「もう無理よぉ…」
「何言ってんの?まだ僕が使ってない穴があるでしょ?」
「まさか…アナルも犯すつもりなの!?」
「父さんとやってる時は喜んでたじゃん、だから僕も母さんを喜ばせたいんだよ」
「そんな…オマンコで父さんより遥かに気持ち良くされたのよ!?これでアナルまで犯されたらもう父さんとSEX出来なくなっちゃう!」
「だからやるんだよ、今日で母さんを僕の女にしてこらから好きなだけやりまくるんだ」
「待って!お願い!せめてアナルは父さんに…おほぉっ!」
「遅かったね、チンポ入っちゃったよ」
「おおん!酷いわ…アナルまで息子の物にされるなんて…」
「毎日気持ち良くしてあげるから諦めて僕の女になりなよ」
大きく激しくするのが好きみたいだからそうしてあげる。
「おひぃ!アナルが壊れるぅ!」
「開きっぱなしになって閉じられなくなるまで犯すからね」
「ひいぃぃ!変になる!おかしくなるぅ!」
尻肉を波打たせてアナルでも連続アクメさせた。
「おほぅ!まらイクぅ…」
「呂律が回らなくなってきたから限界かな?でももう少し頑張れるよね?まだ僕イッてないし」
「ゆるひてぇ…とびゅぅ…とんじゃうぅ…」
「だらしない顔だねぇ、母さんがそんな顔するなんて思わなかったよ」
「ひぬ…ひんじゃう…たしゅけへぇ…」
「逃がさないよ?次は僕も一緒にイケそうだから頑張ろうね?イキ過ぎて死んだりしないから大丈夫だよ」
「かひゅ…はひゅ…ひにゅー!ひにゅー!」
「大丈夫大丈夫、死なないけど天国には連れて行ってあげる」
「んひいぃぃ!」
アナルを締めさせる為にクリトリスを摘んで擦った。
「イクよ!アナルにも中出しするから母さんもイッて!」
「うひいぃぃ!」
限界突破して盛大にオシッコを漏らしてアクメしてくれた。
白目剥いて涎を垂らして失神する母。
その全てを動画に収めて、開ききったアナルの中も撮影。
「いやー、母さんとのハメ撮り最高だったなー!明日も抱いてあげるからね」
頬にキスしてから首筋と背中とお尻と太ももの内側にキスマーク付けた。
父さんに見られたくなかったらSEXを拒むしかないようにね。
最後に僕の顔もしっかり撮って動画撮影終了。
開いて舌が出てる口にアナルに入ってたチンポを突っ込んで写真を撮り、全体が入る場所に携帯を置いてセルフタイマーで母のオマンコに挿入した所を撮る。
カメラ目線でピースサインもしといた。
オマンコの後はアナルにももう一度挿れて写真撮影。
これら全て父のパソコンにもコピーして保存した。
いつか父が気付くのを期待して…。
失神から目覚めた母を支えて風呂場に連れて行き、自力ではシャワーも浴びれないくらい消耗してたから洗ってあげる。
軽く手で撫でただけでまだビクンビクンと反応する。
風呂から出たらお姫様抱っこして僕の部屋に運んで裸のままベッドに寝かせた。
布団は掛けたから風邪はひかないでしょ。
僕は汚れたリビングの床を掃除して服を着る。
匂いが残ってるからファブリーズして換気もした。
匂いを誤魔化せたと確信出来た頃に父が帰宅した。
「ただいま、あれ?母さんは?」
「さっき僕の部屋の掃除中にふらついてたからベッドに寝かせてるよ」
「風邪か?」
「多分疲れが溜まってたんじゃない?静かに寝かせてあげようと思って僕は部屋から出てここで父さん待ってたんだよ」
「そっか、このまま朝まで母さんが寝ちゃったらどうすんだ?」
「別にどうもしないよ?」
「お前のベッド使ってるんだろう?」
「床に寝れば良いだけじゃん」
「夜になっても起きて来なかったら父さんが運ぼうか?」
「いいよ、疲れてるなら寝かせといてあげようよ」
「お前は優しいな」
「いつも家の事やってくれてありがたいからね、ベッド使わせるくらいじゃ孝行にもならないよ」
父に余計な事をさせないように誘導して、夕飯は出前を取って済ませた。
「ふう…食ったら眠くなってきた…先に風呂に入るぞ?」
「ああ、僕はさっき入ったからどうぞ」
「早いな」
「家事の手伝いと母さん寝かせるのに汗かいたからね」
「そっか、じゃあもう寝るのか?」
「うん、母さんの様子も気になるから部屋に戻るよ」
「もし起きてたら無理しないように言っといてくれ、おやすみ」
「はーい、おやすみなさい」
僕は部屋に戻ってベッドを見た。
母はスヤスヤと眠ってる。
ドアの外に就寝中の札を下げて内鍵を掛け、裸になってベッドに入った。
よく寝てる母を抱きしめて一緒に眠る。
翌朝早くに目を覚ました母に起こされたので昨夜は父をどう誤魔化したか話して安心させ、そのままSEXした。
SEX中に母に学校に連絡してもらって休んだ。
以前ならズル休みなんてさせてもらえなかったけど、気持ち良くしてあげてるからすんなり電話してくれた。
朝一SEXも動画で撮る。
結合部よりも全体像重視で撮影して、ベッドの頭の方にある棚に携帯置いて母と僕の顔もバッチリ映るようにして腰を振った。
途中で分かりやすくキスもして無理矢理じゃないアピールも忘れない。
また母に中出しして欲しいと言わせてから中出しする。
朝食前だから一回で終わりにしてお掃除フェラさせる。
「綺麗にして」
その一言で素直にチンポ咥えてくれたから、これは顔のアップで撮影。
空いてる手で中出しオマンコを弄ってアクメさせた。
「朝から母さんとSEX出来て嬉しいよ」
「母さんもこんなに気持ちの良い朝は初めてよ、遅くなったけどご飯にしましょう」
もう父さんはとっくに仕事に行ってる時間だから、僕も母も裸のまま部屋を出て階段を降りた。
裸にエプロン着けて朝食の準備をしてくれる母にまたムラっとして後ろから犯した。
「包丁持ってるからぁ…」
「置きなよ、こんなエロい格好するから我慢できなくなるんだよ」
「もう…朝から元気ねえ」
「学校休んだのも一日中母さんとSEXする為だからね」
「そんなに中に出されたら本当に赤ちゃん出来ちゃうわ」
「全部中出しして欲しいの?今日は顔とか胸にかけたりしようと思ってたんだけど」
「あ…」
「中出しが良いなんて母さんはエッチだねえ、本当は息子と子供作る気満々なんじゃないの?」
「だって…起き抜けに中出ししたから…」
「だから一日中中出しされると思った?一言もそんな事言ってないのに?」
「意地悪…」
「ごめんごめん、母さんのお望み通り今日も全部中に出してあげるから許して」
またアクメする母に中出しする。
「挿れたまま身体支えててあげるから気を付けて準備してね?」
「朝からイかせるから…」
「でもSEXするならイキたいでしょ?」
「そうだけどぉ…」
「なら良いじゃん、僕もこうして母さんのおっぱい揉めて嬉しいし」
手に吸い付くような肌だから揉んでて気持ち良い。
気持ち良くなっちゃう母は朝食の準備に時間が掛かったけど、何とか作り終わったから二人羽織状態のままテーブルに運んだ。
ご飯中は流石にチンポ抜いたよ。

父のち○ぽにお尻を

小3のころ、寝ている父親のち○ぽにお尻をすり付けるのが好きだった。
勃起してくるのがわかって面白かった。
父親は「この子はどんな淫乱娘になってしまうのか不安だった」そうだ。
まあ、それなりにあばずれだったが。
     
数年後、お風呂の時に脱いで洗濯機に入れたはずのパンツ。
夜見たら入ってなくておかしいなと思った。
次の日の朝、戻ってた。
気になってチェックしたらほとんど毎晩だった。
弟がやってるのかとも思ったが、今考えれば、父親。

父に抱かれたいと思ったことはあります

もう私も父もいい年なのでそういうことはできません。
ただ、思春期から30代くらいまで父とセックスしたいと思ったことがありました。
     
私は2回結婚していますし、交際人数も7人くらいで普通だと思います。子供はいません。
父が単身赴任が長かったこと、母と私が仲が悪かったことが関係しているのでしょうか。
     
父とお風呂に入っているとき、このまましたいと思ったことがあります。
     
結婚してからも、裸で父の背中流そうかと言いたくて自分を制したこともあります。
父はたぶん拒否したと思います。そういう目で見られたこともないはずです。
     
心理的に問題があるのでしょうか。
こういうタイプのAVもあるので、社会通念上、行動を起こさないだけで、こういう気持ちを持つ人もいるのだとは思うのですが、自分に問題を直さなければならないでしょうか。
     
「そういう願望を持つのは変ではありません。普通にみんな持っています。ただ行動に出すか出さないかは、人それぞれです。異常ではないのでご心配なく」
という人もいました。

父に手懐けられた娘の行動 1

娘の舌を吸いながらスジマンに指を差し入れしていた父は、 「 よしよし、程良く、濡れてきたな・・  入れて欲しいだろ・・由美、云つてごらん? 」   「 フフフ・・・もう・ヌルヌルだよ・・父さん、上手すぎだよ・・私が上に乗るネ・・・」                                             器用に由美は父に跨ると腰を沈めた・・・ 12歳の娘は小6ですでに成人した女の顔をしていた。   3年前に妻が家を出てから父は娘を妻の代用にし始めた、まだ10歳だつた。               夜毎、吸われ、舐められ、愛撫されて娘は小5で父のチンポを迎え入れたのだつた、今では快楽の 味を知る姦淫小学生に育つていた。                                        「 来て・・来て・・父さん・・もう、逝きたいよゥ・・・・ 」  眉間にシワを寄せて娘は絶頂の渦にいた。 父は未生理前のマンコに熱い精子を放った。                                   事が終わると父はお掃除フエラをさせている、娘も当たり前のように丹念にしゃぶるのだ、どう見ても父と娘の触れ合いではなく、小学生縁交の光景だった。                            好色な父親は標的を由美の同級生である望に絞っていた、時々、遊びに来る大柄の子で胸の膨らみは娘の比ではなかった、 「 由美、今度、希ちやんを夕食に招きなさい・・・ 」  娘に念を押した。  希は少し知恵遅れのところがあり、クラスでいじめにあつていたが由美が助けてからは何でも云う事 を聞く女の子だった。                                                  「 おじさん、今晩は・・ 」  Tシゃツが盛り上った乳房を覆い、挑発していた。              夕食が終わると父親は由美に希と風呂場に来るように言つた。                       初めて男の裸体を目にした希は戸惑ったが由美も一緒なので我慢したようだつた。           やはり、希の乳房は素晴らしく、ピンクの乳輪は極上の処女の輝きをしていた。              白く臼のような臀部を眺めて乳は勃起していた。                                                 

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