萌え体験談

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風俗

僕は悪人か・

僕は悪人ですかね?少なくとも善人ではないですね。
彩ちゃんの旦那は彩ちゃん達と仲の悪いパートのグループの人に
僕と彩ちゃんは浮気しているからよく調べたら、との手紙を書き
彩ちゃん旦那あてに送ったのでした。

旦那は、彩ちゃんの行動は怪しいとは思っていましたが具体的に
僕の名前やマンションの場所等が書かれていましたので、実際
浮気しているのだろうと判断し、自分で確認をとる事にしたみたいです

子供を保育園に預け、パートに行かずに僕のマンションに来る事も
有りました、そして何回も楽しんで夕方、保育園に迎えに行き帰宅
するという感じでした。

旦那は今自宅作業が半分位だったので、出社すると言い、マンション前で見張っていました。そしたら・・彩ちゃんが来ました、そして
夕方保育園に向かいました。

旦那さんの考えは・・・大きく悩み、迷っています。
彩ちゃんが好きだ、別れたくない、僕と切れてくれ。
子供は・・どっちの子?
決めました。
DNA鑑定をして、自分の子供なら、何としても(僕)と別れさせて
元の仲の良い夫婦に戻る。
もし、(僕)の子供なら、(僕)から多額の慰謝料を取って別れる。

子供は自分の子供でした。

彩ちゃんは何も気づいていません。
いつもの通り、全裸になると、あそこを舐めてといわんばかりに
口に付けてきます。
もう十分と言う位、舐めました。そして入れようとしました・・が
一度固くなりましたが、ふにゃっとなってしまいました。
自分の心は、大好きな彩ちゃんだが、どこかの僕が舐めて・・入れて
している所だと思うともうだめです。
「御免、疲れているんだ」と言って離れました。

別の日は横になると彩ちゃんが唇をよせて来てずっぽりと咥えました
大きくなりつつありましたが・・入れる体制になりましたら
膣口でなえてしまいました。自分は涙が出てきました。
もうだめなのかなあ、もう出来ないのかなあ、と悩み
次の日、ネットで調べた風俗に行きました、本番はだめよと言われ
ましたが、咥えられるとずんずん大きくなり陰毛の所に挟まれ
すまたでしょうが・・いっぱい逝きました。
やはり、妻との問題なんですね。

もう腹をくくろうと思い、妻を付けてマンションに入るのを
確認し、一時間位してから用意した段ボールを抱えキャップをかぶり
部屋のブザーを押しました。

彩ちゃんをベッドの脚に大の字に縛り付け、股の間に入って
バイブで擦り付て逝かせ、ちんぽを入れたばかりの時にピンポン
となったので「ちょっとまってね」と言って、そのままにして
パジャマを着てドアスコープを除くと大きな段ボールをもった宅配
さんです、開けました。

いきなり・・ゴムハンマーで殴られました、気絶した感じでした
ガムテープで両手を縛られました。

奥のベッドの部屋に男は入って行き、カバーをめくると「彩・・なんて恰好だ・・」と絶句です、
彩ちゃんは「あなた・・なんで、なんで、見ないで・・・」と泣き叫びました。

男(旦那)は彩ちゃんの紐をほどくと「服を着れ」といい彩ちゃんは泣きながら着ました。

そのまま、30分位すると、
「なんでこうなったか、これからどうしたいのか、言ってみろ」と
まず彩ちゃんに旦那は言いました。
最初、薬を酒で飲まされ・・された。
ビデオも撮られた。
でも何回かしているうちに感覚がマヒしてきた。
貴方に申し訳ない。
別れたくない。
と彩ちゃんは言った。
「本当にそうか」と僕に聞くので「そのとおりだ」と言うと

「よくも、俺の妻を玩具にして」「どう償うつもりだ?」
と言うので「金でけりつけよう、彩ちゃんはおいていけ」と言うと

・・・段ボールの中にいれたあった包丁を持ち出し、
「この悪人め」といいながら・・僕の腹を刺した。

「俺は悪人だ、だけど悪人でも人を殺したら刑務所だぞ」
と言うと「あなた、何てこと・・病院へ連れて・・」

僕はあえぎながら知り合いの病院名をいい、気絶した。
翌日、病院のベッドで目をさました。

院長が「どうしてこうなったんだ?」「魚をさばいているうちに手が
すべってさしてしまった」といい、院長は「ふふ」と言ってカルテ
を書いてくれた、全治1ヶ月との診断でした。

彩ちゃんが見舞いに来ました。
旦那はものすごく落ち込んでいる。「警察に行く」なんて言うので
僕と話してからにしたらといい、会いたくないと言うので私が
来ました、と言われ、
「僕は警察沙汰にはしない、元をただせば僕が悪いのだから・・
慰謝料を少し払い、彩ちゃんとは縁を切る・・そうしよう」
「わかりました、そう、旦那には言います、でも、退院するまでは
面倒みますね、旦那も了解するでしょうから」

それから彩ちゃんは毎日病院に来ます。
2週間位しましたら傷もふさがりました・・あそこが満タンです
「彩ちゃん、なんとかしてくれ」と言うと
「わかった」と言ってスカートの中に手を入れパンテーを脱ぎました
そこへ僕の手を引っ張りました、陰毛のさわさわが右手全部に触れます、指を立てるとぬるっと入ります。
僕のちんぽは彩ちゃんのお口の中です。3分もちません・・
そのまま飲んでくれました。
それから退院までお口か、右手か、でした、退院の前日に
やっと上に乗って入れました。  最高です。
「退院したら終わりなの?」と言うと旦那さんは大けがさせたのに
慰謝料はもらうし、そして子供は自分の子供だし、
彩ちゃんの気持ちが自分にある事もわかったので、(僕)のあれをあれから出す位だったらたまにはいいよと言われたとの事・・
「僕はやっぱり悪人ではないけどラッキーだな、彩ちゃん大好き」
と言うと「お小遣いはきっちりもらうわよ、後は楽しく遊ぼうね」

こんな結末で終わらせてもらいます、誤字脱字、御免なさい。

僕は悪人か・

僕は25歳、独身、無職。
でも・でも・親の遺産があって300年は遊んで暮らせる。
唯一の楽しみは風俗です、でも・でも・
飽きてきました、お金でするのは飽きますね、一盗、二碑、三妾って
知っていますか?風俗は三番目に入るのかもしれません。

人様の大事にしている物・者を盗る事は最高の喜びだろうと思います。
(悪人の発想ですね)

高校時代に好きだった女の子、上戸彩ちゃんに似ていました、だから
彩ちゃんと呼びます。何しているんだろう?
調べました。

彩ちゃんは、短大を出て就職し、同僚の人と結婚して今二年目です
子供はいなくて近所のスーパーでパートで働いていました。

どうしたら、いいことができるだろうか・・真剣に悩みました。

このスーパーのパートにはドン的なおばさんがいました、このおばさんはバツイチで夜はよく近所のスナックで飲んでいました。
このおばさんと一緒に飲んで近づき、小遣いを渡し、彩ちゃんを
誘う作戦を立てました。

計画実行
ある日、スナックで、ドンおばと彩ちゃんの二人で飲んでいます。
結構飲んだところに私が現れます。
おばちゃんは、立ち上がり、「あら、高田さん」と言い、彩ちゃんに
「お世話になっている高田さんよ、ちゃんと挨拶して」とか言いました、彩ちゃんは私の顔を見て「同級生の高田君?」と言うので、そこで気が付いたそぶりで、わざと「彩ちゃんかい、久しぶり、元気?」
などと話し、乾杯をし呑みました。彩ちゃんがトイレに行った時
彩ちゃんのグラスに薬を入れました。
彩ちゃんは眠ってしまいました、そのままマンションに持ち帰りです

上着、スカートを脱がせてベッドに寝かせると、
ブラウスのボタンを外します、肌色のブラです、上体を持ち上げ
ブラウスを脱がし、ブラホックを外し・・・
綺麗なおっぱいです、横にしましたが崩れません、乳首は小さ目で
いい形です、舐めてみました、少ししょっぱい・・おいしい・・

ここからビデオで撮影を始めます。おっぱいをアップで撮ります、当然、顔も映します。
残った・・スキャンテーを腰を持ち上げ脱がします、見えました
結構毛深いです、右手でビデオカメラを持ち、左手で足を左右に広げ
陰毛を掻き分けました、そして小陰唇を開くと・・綺麗なピンク
舐めました・・少し匂いますが・・おいしい・・

う、う、んと言い始めましたので、裸になり息子を出しましたら
ギンギンになって先走りをたらしています、その先走りを指につけ
指を入れました、にゅるっと、入りました、膣壁をなぞりました
しわしわの感じがわかります。
指を抜き、本体の出動です。
先っぽで先走りを膣口に塗り付け、ゆっくりと押し込みました。

い、い、・・しまりが・・この味は・・すぐ逝ってしまいました
余りの気持ち良さに、放心していました。
抜く所も、抜いた後で液が流れ出す所も全て撮りました。

目をさましたようです。
「え、え、どうしたの?私・・なんで裸なの?」そして下に気づき
「なんで、なんで」と暴れそうになりました。

「彩ちゃん、御免なさい、好きだった、してしまった」と言って
また体を重ねて濡れているあそこに、また入れました。

彩ちゃんは僕をどかそうと押あげてきましたが入れたものは抜けません、そしてもう一回、中で大きく逝きました。

彩ちゃんを連れてシャワーをさせました。
彩ちゃんは涙の嵐です、中を指で掻きだしていたみたいです。

服を着させ、タクシーに乗せ、帰らせました。その時10万を封筒に入れバックに入れました。

次の日、おばちゃんから電話があり、「彩ちゃんとしたの?」「彩ちゃんから休むって言ってきた、それとあんたの連絡先を聞かれたので
教えたよ」との事でした。

その次の日、彩ちゃんから電話があり、昼過ぎに喫茶店で会いました
「酷い人ですね、もう構わないで下さい」と言って10万を返してきました、「又、会って下さい、ご主人には内緒で」「無理です、いやです」「言いたくなかったのですが・・この前、ビデオに撮ってます
、会ってくれますよね、これはお持ち下さい」と言って10は渡しました、「電話するから」といい、わかれました。
次は・で

"豊洲市場延期に翻弄された女社長  (萌えた コピペ) 都知事選前に思い出すのも良かろう"

都知事選前に思い出すのも良かろう
豊洲移転の悲劇

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れー」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体

母親のアルバム

幼稚園児の頃に物置きで3冊のアルバムを見付けた。一冊目、父が撮影したらしい母のヌード写真。かなり卑猥なポーズばかりで、性器が露出していたり、膣口が開いている写真も有り子供の俺はショックだった。二冊目、前貼りをした全裸の母を複数の男達が写真撮影している。多分うちの両親主催のヌード写真撮影会と思われる。撮影会前後に母が撮影参加者達に囲まれ全裸前貼り姿で歓談している写真が不思議だった。三冊目、ハメ撮り写真。父が勃ったチンチンを母の膣に色々な体位で突き刺している。父の手にはカメラのリモコンシャッターが握られているので個人撮影と思われる。幼い俺には意味が解らなかったが、小3位でそこそこの性風俗や性知識を知ってから理解したと言える。俺はこの日アルバムを見ているのを母に見つかった。当然叱られると覚悟したが何故か母は怒っていなかった。ただ「その写真を見ちゃ駄目……」と静かに言いアルバムを何処かに持って行った。その日から入浴や母の着替えの時に異常に母の裸を意識してしまい、特に母の陰毛の生えた股間や性器を洗っている時に赤黒い肉の裂け目が時折見えると興奮してしまい皮被りのチンチンを勃起させていた。中1の時にたまたま一人で留守番中、急にアルバムを思い出し、また見たくなった。全てを理解した中学生が見たら最高のオナネタになるのは間違いない。あの日母はアルバムを寝室に持って行った。隠すとしたら母のタンスしかないと思い捜したら有った。懐かしくも新鮮な気持ちで堪能しオナニーにふけった。三回は射精したろう。アルバムを元の位置に正確に戻し普通にしていた。時々はオナネタとして楽しんでいた。成人して父が他界してから思い切って母にアルバムの事を尋ねると、父はヌード撮影が趣味で特に母の裸体が大好きで自慢だったらしい。自慢がエスカレートしてカメラ仲間内で撮影会となったが、母が前貼りをすると宣言してあの写真になったとか。ハメ撮り写真の事は恥ずかしがってあまり話さなかったが、中学生の頃から俺がよく見ていたと言ったら赤面していた。その母は87才で先日亡くなった。アルバムは形見になった。

母親が友だちの経営する風俗店に…1

私の母が風俗へ入りました。

私の家は決して裕福ではありませんでした。
父親は家庭にお金をほとんど入れず、母がパートを掛け持ちして、なんとか維持していました。

そんな家庭も私が高校を卒業して、社会人になると、両親は離婚しました。
どうやら私の為に母は我慢していたみたいで、学生の間片親になるのはという事らしい。

現在、ふたりでアパート暮らしです。

また、私が社会人2年目の時です。
母はパートを辞めて、母の友人が経営しているスナックで働き始めました。
元々母は美人でおっぱいもお尻も大きくて、魅力的だったですが、スナックで
働き始めて、服装や下着等がエロくなっていきました。

息子であるのにも関わらず、軽く勃起しました。

母はお店で人気になり、私たちの生活も豊かになっていきました。

そんなある日、高校の頃の友人からLINEが来ました。

そいつはクラスの人気者で相当なヤリチンでハメ撮りが趣味の奴でしが、
なぜかものすごくウマが合い、よく遊んでしまいたが、今は風俗店の店長を
しています。

社会人になり、中々会えていなかったので、久しぶりにLINEが来て嬉しかったのも束の間、
内容にびっくりしました。

友人「久しぶり!確認したい事があっただけど、これってお前の母さんじゃね?」

その文章ともに下着姿の母の画像が添付されていました。

友人に話を聞くと、昨日面接に来たとのこと、講習が終わった後に
なんとなく顔に見覚えがあるなと思い、履歴書の住所を見ると、
私の家だったので、私にLINEをしたようです。

私はびっくりしました。

なぜ母は風俗にしかもよりよって、ソープに?
しかもそいつの店は人妻の高級ソープです。

高級ソープではソープ嬢は避妊薬を常用して膣内射精まで許すサービスを行うものです。

母が誰とも知れぬ男に、ナマの膣でおもてなしをして、そのまま射精までさせる、そんな仕事を毎日しているのか…そんな事を考えている内に友人からさらなる衝撃動画が送られてきました。

友人「後で発覚するのも申し訳ないから、講習の動画全部送る!仕事だからごめん」

すると動画が送られてきて、私は頭を鈍器で殴られたような衝撃を受けました。

母が裸で店長である友人に講習の名目にセックスをしている動画でした。

そのお店ではソープ嬢の方から生中出しをお願いするようで、友人は母にそれを教えて、
バックで友人のデカちんが突き刺さっているときに、母も言われたままお願いすると、
友人は腰を激しく振り始めて、母のおまんこの奥に生中出しをしていました。

その日から私は母でオナニーするようになりました。

知らない男や友人に犯されている母を想像しています。

友人は母の事が気に入ったのか、週4で指導の名のもとにセックスしています。
その度に私に動画を送って来てくれるので、それをおかずにオナニーしています。

母は私がソープで働いていることを知っている事を知りません。

母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と
聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
電話するときは、やっぱりドキドキした。
来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。
よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。
俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。
出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。
その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。
2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。
前回のデリ嬢も良かったけど、どうせならいろんな人とプレーしたいのが男心。
指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった…のかは分からない。
 ※※ ※※
デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も、初々しかったと思う。
「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。
期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。
うちの母がニコニコして立っていた。
えっ!? 母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?
というか、もうすぐデリ嬢が来るのに、母とかち合うのはどう考えてもマズい。
何て言い訳しよう? 母を追い返すか? それともデリをキャンセルするか?
ほんの1~2秒の間に、いろんな思いが頭を駆け巡った。
「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」
顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。
へっ? ご利用って…デリ嬢なの? なんで?
「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」
なんで母がデリ嬢? 悪い夢か? うち、そんな金に困ってたのか?
というか親父は知ってるのか? それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと、店に頼み込んで自分が出向いた? そんなのってあるのか?
普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。
とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。
様子が変だと気付いた母が、俺の顔を覗き込む。
「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど…」
「な、なんで母さんが…」
「はあっ?」
改めて女の顔をじーっと見る。違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ。
母はほんの1カ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。
それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。
でも、丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。
女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。
顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。
とりあえず、その「真由美さん」に実の母親そっくりだから驚いたと説明した。
ちなみに、うちの母も「麻由美」。
なんか母相手に話してる気分だ。
「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」
「いや、それもなんか悪いし…」
「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」
母のそっくりさんとヘルスプレー? 考えたこともなかった。
どんな感じだろ?
そもそも勃つんかな? いや、意外と興奮したりして。
まさかな。でも…
混乱したのか「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。
「よろしくお願いします。120分で…」
風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。
髪型や化粧は全然違うが、
真由美さんは一目見て「ええっ?! うわあ…」。本人でも驚くほどの激似らしい。
真剣な顔で「大丈夫? 無理しなくていいよ」と心配してくれた。
それでも料金払っちゃったんだし、と思い直して、一緒に風呂に入る。
体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。
真由美さんのオッパイはDかEくらい。
乳輪はやや大きくて色は薄め…かな。
ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。
陰毛はモサモサって感じだ。
母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった…気もする。
いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。
ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない…はずなのに勃起した。
自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。
真由美さんが「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。
「ね、キスしていい?」
「あ…はい…」
ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。
口内に舌が侵入。
正直、ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。
よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?
真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。
デリヘル2回目で比較するのも何だけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。
「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」
勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。
もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。
それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。
フェラもなかなかのテク。
玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。
袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。
ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。
俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。
絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身もだえするだけだ。
「ふふっ、そろそろ1回出す?」
「ふあ…ふああい…」
俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。
カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。
ジュバババ…と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。
年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢はあっけなく限界を超えた。
「ああっ! イグッ! イギますぅ~っ!」
思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。
2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が、真由美さんの口内に放出された。
「あらー、いっぱい出たじゃなーい」
精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。
俺はボーッとしたまま、快感の余韻に浸っていた。
インターバルに母のことを話してみた。
真由美さんも興味があったみたいだ。
話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。
出身地も違うし。
もちろん、母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。
でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。
生き別れの双子姉妹といっても全然通用すると思う。
「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」と言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。
たまらない感触。
大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。
なんか安らぐというか落ち着く。
その割にチンコはビンビンに回復する不条理。
今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。
初めて間近で見るマンコ。
確かにグロいが、「母さんのもこんな感じなのかな」と考えるとなぜか興奮する。
教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。
69からパイズリ。
仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。
ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。
プロの技、というほど大げさじゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。
寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。
「ああ、ダメ…もうダメです…」
「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」
チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。
仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。
焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。
120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。
小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。
真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら、少しまじめな顔になって言う。
「あなた学生でしょ? こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」
「あ、はい…」
何だか母に説教されてる気分。
そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦態勢になる。真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。
「あなた、童貞でしょ?」
「えっ? いや、その…」
「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」
ちなみに、本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。
親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。
それが当たり前の家庭だった。
母そっくりの声と話し方で聞かれるとか…これを倒錯と言わず何と言うんだ。
真由美さんは向かい合って俺に跨ると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。
そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。
そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を降ろした。
「あっ…」
ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜にのみ込まれた。
「えっ…これ…」
呆然とする俺。
真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。
チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。
フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。
「出そうになったら言いなさい」
「あ…出る…出ます」
挿入したのは1分かそこらだと思う。
真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。
※※ ※※
それからしばらく、かなり悩んだな。
俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。
オナネタも若い女の子だけだったし。
人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ~」という言葉に興味を持ったからだ。
なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて…どういうことだ?
俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか。
親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど…。
筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。
別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。
電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。
しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにはまった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。
それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。
直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。
「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」
「あ、はい…すいません」
「謝ることないけどね。こっちは仕事だから…」
真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。この日も120分コースだ。
風俗嬢に説教する親父は、笑い話で聞いたことあるが、
風俗嬢から説教される客って珍しいかも。実際どうか知らないけど。
「ねえ、一つ聞いていい?」
「はい?」
風呂で俺の体を洗いながら、真由美さんが尋ねる。
この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。
「あなた、お母さんと、その…エッチなことしたいって願望あったの?」
「いえ、それは全然…」
「だったらなんで、その…あたしを?」
「うーん、分かんないです…」
正直な気持ちだった。実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。
真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。
人によっては男好きするタイプかもしれない。
でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない…はずだったんだけどな。
前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。
彼女も問題ないと言った。
なのに俺はそうしなかった。
それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。
マザコンでもないのに…なんでだ?
「好奇心」「気の迷い」「魔が差した」くらいしか理由が思いつかない。
「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレーとかしてみる?」
「ロールプレー…ですか?」
玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。
要するにプレーの間だけ本物の親子に成りきるそうだ。
言ってみれば「大人のごっこ遊び」かな。
「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」
「ええと、普通に『母さん』って」
「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」
「名前で。『タケル君』って」
「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」
「えっ…そ…それは…」
「いいでしょ? タケル君?」
何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。
ベッドでは倒錯の世界が待っていた。
「タケル君、母さんのオッパイ吸って」
「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。
亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。
俺も我を忘れて「母さん、オッパイおいしいよ」と乳首にむしゃぶりついた。
真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。
本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。
呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。
それまでも「イメクラ」とか「イメージプレー」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろ、と理解できなかった。
でも、これはハマるのも分かる。
赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。
軽く歯を立てると「あうっ…」と悶える。
そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。
「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」
「母さん、俺も入れたい…」
「うん、じゃあ入れるね…」
真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。
騎乗位になって腰を降ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。
「ああ~っ! いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」
「母さん、すごい気持ち良いよ…」
実際、気持ち良かった。
でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。
真由美さんは俺の腰に跨り、激しく体を上下に動かす。
笑顔が女神に思える。
俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。
「ああぁ…母さん、出る…」
「いいわよ、出しなさい」
真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。
ドドーンと押し寄せる快感の波。
俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。
「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」
「母さん、すごい良かった…」
ピロートークでもロールプレーは続いた。
真由美さんは俺を優しく抱き締め、
見つめ合いながら何度も濃厚なキス。
何だか本当に母を抱いてる気分になる。
「なのに」か「だから」か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。
「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」
「うん…」
仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに、俺が覆い被さった。
柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。
優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。
「母さん、すごい…すごいよ」
「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」
正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。
激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。
口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。母そっくりなのに…
結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。
前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。
それでも延長なし。つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。
帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが、熱いキスのサービス。
「あの…また、お願いしていいですか?」
「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」
真剣な表情だった。
厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。
俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。
真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。
「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」
名刺にはアドレスが書いてあった。仕事用じゃなく私用の携帯らしい。
「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」
※※ ※※
2回目のプレー後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。
でも、「もう一度会って」とか「抱きたい」という内容は自粛。
普通の世間話だ。
常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大げさだけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。
倒錯プレーが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。
いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。
本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。
普通の「メル友」になって1カ月ほどしたある日、真由美さんから
「明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?」とお誘いが来た。
もちろん即OK。翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。
待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。
長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。服も普通のオバさん風。
そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。
「ふふっ、どう? 驚いた?」
そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。
俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。
レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。
気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように「そうだ、この人はデリ嬢だっけ」と思い出す感じだ。
食事しながらいろんな話をした。真由美さんの本名は「由美」で、母より1コ下の40歳。
バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。
息子は母の仕事内容を知らない…ま、言えるわけないよな。
冗談で「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら「ちょっと似てるかもね」。
携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。
兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。
真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレーの後は「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。
もっとも母子のロールプレーを希望する客は、いないわけじゃないらしい。
若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。
それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。
俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」とごまかされた。
ただ、真由美さんの方が「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。
もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないという。
こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。ホントかな。
食事を終えて2人でラブホへ。
なんか当然という感じで連れて行かれた。
もちろん「料金」はなし。
食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。
「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。
髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。
キスするだけで「いけない」という背徳感に襲われ、体がブルブル震える。
互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。
風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。
洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。
ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。
仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。
もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。
指を入れながら耳元で「母さん…」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。
プレー中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ…」と呼んだ。
そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も「タケシ」だったよな。
真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。
ラブホの部屋にあったゴムは2個。
真由美さんのバッグにも2個。
使い切った5回目は生で頑張った。
やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。
最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。
ハメたまま何度もキスしながら「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で「仕方ない子ね」とつぶやく。
膣の中に思いっきり放出した。
6発目だからほとんど出なかったけど。
真由美さんは「あああぁぁ…」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。
真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。
いつも誘うのは彼女の方。
食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。
ラブホでは完全に「母子」に成りきって、文字通り獣のように愛し合った。
回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった…気がする。
※※ ※※
大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。
母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。
まあ、母は悪くないんだけどな。
母に会ったのは4カ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。
ただ、真由美さんがまねた母の写真は、半年以上前に撮ったやつ。
久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、ああ、やっぱり別人なんだと納得した。
父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。
好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだな、と嬉しくなる。
「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。
食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。
母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。
酔いもあって、日ごろおとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。
それにしても「彼女できた?」と聞かれるなんて、思ってもなかったな。
それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいといえばそうか。
母と話しながら、改めて「真由美さんと似てるよな~」と感心した。
母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。
あまり見てたせいか、母に「あらー、そんな見とれるほど美人?」と笑われた。
素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。
それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。
どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、
母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。これまで気にしたことなかったな。
体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少しなで肩かも。
それに母の方が胸は大きめだし、尻も心もち張ってる気がしないでもない。
どっちも「よく見たら、そんな気がする」程度の違いだけとな。
母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。
Tシャツからうっすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。
冷蔵庫へつまみを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。
そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。
慌てて頭を振り、実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ、と思い直した。
グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。
初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだ、と少し感動。
同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレーにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。
タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。
ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。真由美さんだった。
そういや、下宿を出る時に「1週間くらい実家に帰る」とメールしたっけ。
『久しぶりの実家はどう? 今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』
ギクッとして母を見た。
母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。
近くに携帯は見当たらない。
ホッとして母に声を掛けた。
「母さん、俺、先に風呂使うから」
「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」
「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」
俺は逃げるように風呂場へ急いだ。
母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。
この年まで知らなかった。
父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。
本物の母と入浴する自分を想像する。
真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。って俺、なに考えてんだ。
マジで狂ったのか?
鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。
「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」
「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」
「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」
うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを降ろした。
ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。
惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。
「ほらあ、なにボーッとしてるの? いらっしゃい♪」
慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。
酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

風俗面接に来た品のある借金主婦を騙し、ラブホで実技指導

素人だけど締め付けがすごかった。

間違いなく合格だがそうは出来な かった

勝手に面接したのばれたら店長にリンチされる

知人に頼んでその店で働いてもらった。

友人の奥さんだから目をかけて
くれとお願いした。

彼女にもその方がいいからと言ってあった。

時々電話をして店の様子を聞いていた。

2ヶ月ほどして旦那と別れること
になったと言うんで、会って話を聞いた。

彼女は店をやめて昼間の仕事を
探すと言っていた。

借金は全部返したと言っていた。

2ヶ月ぶりにあった ら前より
いい女になっていた。

このまま返すのは後ろ髪で、だめもとで
セックス上達したか見てみたいというと、OKしてくれた。

そのままホテルへ直行した。
素人だけど締め付けがすごかった。

間違いなく合格だがそうは出来な かった

勝手に面接したのばれたら店長にリンチされる

知人に頼んでその店で働いてもらった。

友人の奥さんだから目をかけて
くれとお願いした。

彼女にもその方がいいからと言ってあった。

時々電話をして店の様子を聞いていた。

2ヶ月ほどして旦那と別れること
になったと言うんで、会って話を聞いた。

彼女は店をやめて昼間の仕事を
探すと言っていた。

借金は全部返したと言っていた。

2ヶ月ぶりにあった ら前より
いい女になっていた。

このまま返すのは後ろ髪で、だめもとで
セックス上達したか見てみたいというと、OKしてくれた。

そのままホテルへ直行した。
素人だけど締め付けがすごかった。

間違いなく合格だがそうは出来な かった

勝手に面接したのばれたら店長にリンチされる

知人に頼んでその店で働いてもらった。

友人の奥さんだから目をかけて
くれとお願いした。

彼女にもその方がいいからと言ってあった。

時々電話をして店の様子を聞いていた。

2ヶ月ほどして旦那と別れること
になったと言うんで、会って話を聞いた。

彼女は店をやめて昼間の仕事を
探すと言っていた。

借金は全部返したと言っていた。

2ヶ月ぶりにあった ら前より
いい女になっていた。

このまま返すのは後ろ髪で、だめもとで
セックス上達したか見てみたいというと、OKしてくれた。

そのままホテルへ直行した。
風俗でアルバイトしていた時がある

自分は男なので、受付や雑用ばかりなんだが、
毎日のように嬢の募集をかけていたが、
ある日店長が用事で早退した日が あった。

そのときに電話がかかってきたのだ。

年はアラサーの人妻だという。

一人の子持ちだった。

風俗で勤めるのは初めてだと言っていた。

旦那に内緒の借金があるようだった。

翌日休みの俺は変な気を起こしてしまった。

面接は店長がする決まりだったが、
翌日、店の外で会う約束を取った。

喫茶店で話を聞いて、
実技試験が必要だと言った。

これは実際にしている ことだった。

入れ墨とか困るから。

ホテルで実技をすると言ったらあっさ りついてきた。

本当に普通の奥さんでかなり緊張している様子だった。

店の決まりを一通り説明してから、
脱いで下着だけになってもらった。

なかなかの上物だった。

色白でスタイルが良かった。

最初にフェラチオを お願いしたら恥ずかしそうにしてくれた。

フェラの間体中さわっていた ら、
あそこが濡れていた。

いちおう、病気と入れ墨の検査するからと言って、
パンツもブラも脱いでもらった。

最近は騎上位が多いからと言って、
テクニック見せてくれと言ってやってもらった。

私を恩に着ているようで奉仕してくれた。

はっきり言って、店の子も
何人か手を出していたけど、
この人妻はどこか違っていた。

荒んでいないというか、
どこどこなく品のある主婦で、
風俗体験した事で、一皮向けて
より妖艶に、官能的な熟女に成長した感じ

おれ、つい勢い余って
その場で付き合ってくれと申し込んだ。

意外にもOKだった。

その女性が今の妻です。

子供も引き取って幸せに暮らしています。

私を恩に着ているようで奉仕してくれた。

はっきり言って、店の子も
何人か手を出していたけど、
この人妻はどこか違っていた。

荒んでいないというか、
どこどこなく品のある主婦で、
風俗体験した事で、一皮向けて
より妖艶に、官能的な熟女に成長した感じ

おれ、つい勢い余って
その場で付き合ってくれと申し込んだ。

意外にもOKだった。

その女性が今の妻です。

子供も引き取って幸せに暮らしています。

私を恩に着ているようで奉仕してくれた。

はっきり言って、店の子も
何人か手を出していたけど、
この人妻はどこか違っていた。

荒んでいないというか、
どこどこなく品のある主婦で、
風俗体験した事で、一皮向けて
より妖艶に、官能的な熟女に成長した感じ

おれ、つい勢い余って
その場で付き合ってくれと申し込んだ。

意外にもOKだった。

その女性が今の妻です。

子供も引き取って幸せに暮らしています。

風俗の体験入店について

ミツオさんは風俗店の体験入店について知りたいようですね。
要するに奥さんを相手を選べない売春婦に仕立て、寝取られ遊びをしたいのでしょう?

風俗嬢は誰もがエイズに罹り、性病に罹っている様に言っている人がいますが間違いです。売春婦が皆エイズに罹り性病持ちなら売春婦を買う男なんて居ませんよ。

奥さんを風俗嬢にするならソープ嬢をお勧めします。
ソープ嬢に対し嫌悪感や不潔感を持つ男も居るでしょうが、ソープ嬢だって精神的にも物理的にも不潔に感じる客も居るのです。
ソープ嬢は俗に言う売春婦の部類に入るから、買われてしまえば客の容姿や容貌に嫌悪感を感じてもどうする事が出来ないが、先ずお客さんを風呂に入れ、全身こまなく隅々まで丁寧にソープ洗いをするから、男に対する物理的な不潔感は無いと言います。

・・・と言っている、私の妻の体験をお話します。
私も妻を風俗嬢にして、寝取られ遊びをする願望を持っていました。
妻は私の友人や自分の知り合いの男達、それに会社の上司とは簡単に寝るのに・・『風俗嬢になってくれ。』と頼んでも承諾してくれませんでした。

私のしつこい粘り強い説得を1年続けると(色々な経緯は有りましたが)・・とうとう妻が風俗嬢に成る事を承諾してくれました。
だがどんな風俗嬢にさせるかが問題でした。
風俗誌を読み漁りネットで調べました。
最初は人妻専門のデリヘル譲に・・と思いましたが、店外のホテルに派遣されての行為は危険で怖いものが有りそうで止めました。

結局はソープランドのソープ嬢が店内勤務で無難な様な気がして、コンパニオン募集の中に『体験入店OK』と書いて有った店を選び、妻に電話を掛けさせました。

ソープランドに勤める者に素人は少ないと思いますが、電話の対応は丁寧でした。
妻が『人妻で初めての経験だ。・・夫も承知をしている。』と正直に話し、風俗嬢になる切っ掛けは?と聞かれたから『借金の返済。』とこれは嘘を付きました。
まさか・・『夫の願望だ。』なんては言えないでしょう。

相手から『喫茶店で話をしよう。』と言われ『旦那が知っているなら一緒に来て話しを聞いても良い。』と言われました。

私は迷いましたが、妻一人で行かせました。
喫茶店でも紳士的な対応だったらしく『無理はするな! 良く考えろ! 嫌なら直ぐに止めろ!』そんな風に言われ、色々システムの説明を受け、『体験入店をするなら良く考えて午後5時に店の近くから電話を入れろ。』と言われらしいのです。

体験入店はどんな事をするか?・・それくらいは誰にでも分かるでしょう。ただソープ嬢の仕事の見学をして帰って来る。・・そんな体験入店なんてあるはずがありません。

私は迷いましたが、それでも店の近くまで付いて行き電話を掛けさせました。
迎えに来たのは少し派手な格好をした若い女でした。
その女に連れられ通用門から妻が店内に消えると、流石に後悔をしましたが、その後悔も直ぐに消え強烈な興奮を覚えました。

妻は午前0時過ぎに帰って来ました。
帰って来た妻は少し上気している様に見えました。
『どうだった?・・客は取ったのか?』
私は一番気に成る事を聞くと
『・・・二人。』
恥ずかしそうに頷き、そう答えました。
その時の私の得た興奮はどう書き表せば良いか分かりません。とにかく体が爆発しそうなほどの興奮と快感を得ました。

妻が言う体験入店は・・・通用門から店に入ると事務室に連れて行かれたそうなのです。
事務室で昼間会った男が待っていて、コーヒーを飲みながら、妻に『体験入店をする。』意志を確認すると、迎えに来た女がユニホームを持って来て色々と説明を受けたそうなのです。

説明と言ってもプレイルームの使い方や雇用システムを簡単に教えてもらっただけで、他のホステス達とは顔を合す事も無く、超ビキニのユニホームに着替えその上にバスローブを着て、後はプレイルームで待機をしていたそうなのです。

プレイルームで待機して30分ほどすると卓上の電話が鳴り『今から男が行く。』と言う連絡が有り、直ぐ男が現れたのだそうです。
見た目に40才くらいの紳士風の男でちょっと安心したらしいのですが、裸になると背中に龍の刺青が彫ってあり、その男からソープ嬢の手ほどきを受けたと言いました。

超ビキニを着ているのに、全裸に成るのが恥ずかしく戸惑っていると
「淫売は裸が制服だろう?・・買われたら肉体は客の物だ!」
そうハッキリと言われるとなぜか落ち着き、心が決まったと言いました。

多分、俗に言う竿師と言う男だろうと思うのですが、その男から客の身体の洗い方を教わり、マットレスの使い方から、手と口の使い方、それにソープ嬢の心の持ち方まで教えられたと言います。

勿論 『本番は厳禁だ!』と言う話が終わると、マッサージ台に寝かされ『客にはコンドームを必ず着けろ。』と言ったのに、生出しされたと言いました。

その手ほどきは、約二時間ほど掛かったそうなのですが、その男に抱かれた妻は数回アクメに達したと白状しました。

その手ほどきが終わると、男から教えられた通りにビデで丁寧に洗浄して待っていると、直ぐにまた電話が鳴ったと言います。

今度は若い男だが遊び人風で、場馴れをしている様に感じたと言いました。

無理矢理口で過激なサービスをさせられ、濃厚なキスはされるわ・・乳房を散々揉まれ、体中を弄くり回され、それも90分コースを30分延長して買われ、三回も体の中に生で放出されたと言いました。

三人目は加齢臭の強い初老の男で、なかなか勃起せず口を使って勃起させ、どうにか時間内に射精はさせたと言いました。

こんな風に体験入店した妻は今、金曜日の夜にソープ嬢をしています。
もうあれから半年が経ち、馴染客も数人付き、避妊リングを入れ気に入った客には生出しを許しキスをさせる。プロらしくない風俗嬢に成っているのです。

私は妻を一度買ったみた事が有るのです。勿論、ソープ嬢の妻をです。
ソープランドに行き、妻をソープ嬢として買って抱いてみると、女房とは違う娼婦が居ました。
もう60人近くの男を経験した肉体は淫乱だが絶品で、性技は巧みで肉体が抜群に良いから、馴染客が直ぐに付いた理由が分かる気がしました。


妻は今31才・・ソープランドのホームページには顔写真が載っています。

顔写真は妻だと思って見れば妻だと分かるが微妙な写し方で、その下に27才・チエと紹介されていますが、後1年ほどは続けさせ、200人ほどの男を経験させたいと思っているのです。


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風俗で童貞を捨てた俺を馬鹿にしてくる姉の寝込みを襲ってみた

「彼女が出来ないからって風俗なんかで童貞捨てるとかw可哀想なやつーww」
「姉ちゃんだって男を取っ替え引っ換えしてんだから風俗嬢と変わんねーだろwヤリマン乙ww」
「何だとぉ!これでも締まりが凄いって評判なんだからね!風俗嬢のガバガバなユルマンと同じにしないでよね!」
姉は怒ってて冷静じゃ無いから自分のマンコの締まりを弟の俺に打ち明けた事の異常さに気付いてなかった。
俺はもちろんハッキリ聞いたし興味が出た。
まだ一人の風俗嬢しか知らないけど、締まりの良いマンコとやらを試したくなった。
姉とこれ以上言い合うのも疲れるから俺が折れる形で会話を終了して夜を待つ。
家族皆が寝静まった深夜、俺はコッソリと部屋を出て姉の部屋に向かった。
音を立てないようにドアを開けて忍足でベッドに近付く。
夏だから薄いタオルケットをお腹に掛けてるだけで、寝巻きも短パンとTシャツってラフな格好で寝てた。
「せめてチンポ入れ終わるまで起きるなよ…」
そう願いながら全部脱ぎ捨ててタオルケットを外す。
ベッドに乗るのも慎重に行い、シャツを捲り上げて胸を露出させた。
「遊んでる割に綺麗な色の乳首してんだな…」
指先で胸全体を撫で回してから乳首を軽く弄る。
敏感なのかあっさりと硬くなる乳首。
「姉ちゃんに興奮する日が来るなんて思わなかったけど…こんなプレイも良いもんだな…」
あまり体重をかけないようにして姉に覆い被さって乳首に吸い付いた。
「ん…」
「やべ…起きたかな…」
そっと顔を上げて確認すると…セーフ!
「あんまり遊んでられないな…下も脱がしてとっととSEXさせてもらおう…」
胸を堪能するのは後回しにして下を脱がす。
尻を通過するのが大変だったけど何とか無事にマンコを曝け出させるのに成功。
「パイパンにしてんのか…舐めやすくて良いな」
軽く脚を開かせてマンコを舐める。
ビクン!と腰が跳ねたから恥骨が当たりそうになって驚いたけど、何とか回避出来たしまだ寝てるから続ける。
ここも敏感なようで簡単にビシャビシャに濡れた。
「先ずは指で確かめてみるか…」
小手調のつもりで人差し指を入れてみる。
マジでチンポ入るの?と思うくらい狭くて指一本でいっぱいな感じだった。
「風俗嬢のマンコはこんなに狭くなかったぞ?マジで姉ちゃんのマンコって締まりが良いんだな…指入れても平気ならチンポ入れても大丈夫だよな?」
両足の膝裏に手を入れてM時にさせた後、顔の方に向かってグイっと押し上げる。
これで挿れやすくなったからチンポを挿入した。
「おおお!?何だよこの締まり…ヤベェ…入れてるだけで出そうだ…」
あまりの締まりに感動する間も無く必死に射精しそうなのを堪えた。
「出すならせめて奥まで入れてから…」
まだ半分くらいしか挿入してないから、必死に耐えつつチンポを押し進めた。
やっと奥まで入れ終わりチンポが完全に隠れた。
「他の男達はこのマンコとやりまくってんのか…こんなに身近に凄えマンコあったのに今まで知らずに過ごしてきたなんて…」
他の男に対して嫉妬してたら姉が目覚めた。
「んー!えっ!?ちょっと何してんのよ!」
慌てて手で姉の口を塞いだ。
「むー!むー!」
「静かに…昼間姉ちゃんがマンコの締まりが良いって評判だって言ってたから気になってチンポ入れたんだよ、確かに凄い締め付けで気持ち良いな」
何とか抜け出そうと下で暴れるからチンポへの締め付けも強くなるし、中で捏ね回されて刺激される。
「あんまり動くと出ちゃうぞ?中で出ちゃっても良いのか?」
そう言ったら大人しくなった。
「手を離すから騒ぐなよ?」
口から手を離してやった。
「あんた…こんな事してタダで済むと思ってんの?」
「終わったら土下座でもなんでもするし、今後は姉ちゃんの下僕にでもなるから最後までやらせてよ」
「言ったわね?男に二言は無いわね?」
「姉ちゃんのマンコはそれだけの価値があるからな」
マンコを褒めたら少し機嫌が治ったみたいだから腰を振らせてもらった。
一突き毎にとてつもない快感に襲われる。
「このマンコ知ったら他の女は全員ガバガバに感じるだろうな…俺もう姉ちゃんとしかSEX出来ないかも…」
「ふふん…凄いでしょ?私とした男は今のところ全員他の女じゃ満足出来なくなったって言うのよ」
「その気持ちよくわかるよ、このマンコじゃないと勃たなくなってもおかしくないから」
「気持ち悪いくらい褒めるわね?何か魂胆あるんじゃないの?」
「何だよ、人がせっかく素直に褒めたのに」
「だって今までそんなに素直になった事ないじゃない」
「それだけ感動してるんだよ、ああ…もうダメだ…」
「えっ?ちょっと!中に出す気じゃないでしょうね!」
「ごめん姉ちゃん…気持ち良すぎて抜きたくない…出る!」
「やっ…ああん!嘘でしょぉ…本当に中に出してる…」
「あふぅ…めっちゃ気持ち良い…」
「バカぁ!って…なんて顔してるのよ…もう!怒る気も失せたわ…」
よほど俺が気持ちよさそうな顔してたのか、呆れるような笑いを浮かべて許してくれた。
「満足したでしょ?もう終わりよ」
「待って!全然萎えないからもう一回!もう一回やらせて!」
「また中に出す気なんでしょう?一回だけなら事故で済ませるけど二回目は流石に許さないわよ」
「だったら姉ちゃんが上になってよ、出る前に言うから姉ちゃんが腰上げれば中に出すの防げるだろ?」
「あんたねぇ…はぁ…仕方ないわね」
何とか説き伏せて騎乗してもらった。
「弟に跨って腰振るなんて…こんな異常なSEXバレたら大変よ?」
「上も脱いで胸見せてよ」
「こいつはこいつで猿になってるし…ほら、姉ちゃんのオッパイよ」
SEXして自棄になったのか、リクエストに応えてシャツを脱いでくれた。
これでお互いに全裸だ。
下から手を伸ばして胸を揉ませてもらった。
「ああ…姉ちゃんにしてもらうのも凄え気持ち良いよ」
「早く出しちゃいなさいよ、疲れるんだから」
「もう少しで出るからギリギリまで中に入れさせてて」
「まったく…我儘ばかりなんだから」
ブツブツ文句を言いながらも腰を張り続けてくれる。
「ううっ…も、もう…出る!」
姉が腰を上げてチンポを抜こうとしたけど、勝手に腰が跳ね上がってしまって結局中で出してしまった。
「あん!話が違うじゃない!」
「ごめん…わざとじゃないんだ、勝手に腰が跳ねちゃって…信じてよ」
「本当でしょうね?嘘だったら承知しないよ?」
「本当だよ、出る瞬間の本能みたいなもんだと思う…」
「嘘ついてる風には見えないわね、良いわ…許してあげる」
結局2回目も中に出す結果になってしまったけど、俺的には大満足だった。
「これで本当に終わり…と言いたいけど、私まだイッてないのよねぇ…あんただけ2回もだしてスッキリしてズルくない?」
「姉ちゃん…?」
「始めたのはあんたなんだし責任取ってもらわないとね?」
獲物を狙う鷹みたいな鋭い目で見られて嫌な予感がした。
マンコの中で萎み始めたチンポを締め付けて更に腰を振られた。
強制的に勃起させられ、そのまま続けられると思いきや…
「元気になったんだからあんたが動きなさいよ、ちゃんと私をイかせるまで休ませないからね!」
上と下を交代してSEX続行を義務付けられた。
もう腰がガクガクで勘弁して欲しかったけど、下僕になっても構わないと言ってしまった後なので逆らえなかった。
「出る!」
「ああん!また先にイッたわね?しかも中で…こんなに何度も中に出してるんだから必ず私をイかせなきゃ許さないからね!」
まだまだ姉はイク気配が無い…。
精気を吸い取られるってこんな状態なんだな…と半分意識が飛びそうになりながら操り人形のように腰を振り続けた。
「あ!イキそう!もう少しよ!もう少しでイクから頑張りなさい!」
「ふう…ふう…俺ももう限界だよぉ…」
「もうちょっとだから!ああ!イク!イクぅ!」
カバッと俺に抱きついて完全に拘束してキスされた上に激しく舌を絡めてきた。
やっと解放してもらえる…と安心したと同時に、拘束されてチンポが抜けないからまた中で出した。
「はぁん!頑張ったわね、偉いわ」
優しく微笑んでギュッと抱き締めてくれる。
まだ抜かなくて良いみたいだ。
俺はやっと終わったと安心して意識を放棄した。
気づいた時には朝になってて、隣で姉が俺の顔を見つめながら頭を撫でていた。
「おはよ、目が覚めた?」
「天使が居る…」
「まだ寝惚けてんの?姉ちゃんよ」
「あ…おはよ…」
あのまま姉ちゃんも寝ちゃったみたいで二人とも全裸だ。
窓から差し込む日差しの中で見た姉の裸は綺麗だった。
「昨夜は気持ち良かったね、あんたこれからはこっちで一緒に寝なさい」
「そしたら毎日姉ちゃんとSEXしたくなっちゃうよ」
「だから一緒に寝るのよ、弟とするのがあんなに気持ち良いなんて知らなかったから毎日やるわよ」
「てまも俺ゴムなんて持ってないよ?買うにしてもいくらするの?」
「何言ってんのよ、昨夜あれだけ中に出しといて今更でしょ?」
「じゃあこれからも中に出させてくれるの?」
「仮に妊娠したら適当な男捕まえてそいつの子供って事にするから好きなだけ中に出しなさい」
「イエスマム!」
「何よそれ…」
「昨夜約束しただろ?姉ちゃんの下僕になるって」
「あはは!あんた本気で言ってたの?あんたはこれから姉ちゃんの弟兼恋人よ、これから毎日いっぱいSEXしようね」
「俺もうすぐ死ぬのかな?」
「変な事言わないでよ!」
「だって今凄え幸せだからさ」
「普通に考えたら姉弟で付き合うなんて畜生みたいな扱いなのよ?それなのに幸せなの?」
「うん、姉ちゃんが優しいしあんな事した俺と付き合ってくれるなんて奇跡みたいなもんだろ?」
「それじゃ普段は優しくないみたいじゃない!」
「そうは言ってないよ、SEXしたからなのか知らないけど姉ちゃんが眩しく見えるんだ」
「朝から口説かないでよ…したくなるでしょ…」
「まだ腰が…」
「あんたは動かなくても良いわよ、姉ちゃんが動くから」
問答無用らしい…
昨夜はしてもらわなかったフェラチオで勃起させられて朝から騎乗される。
「同じ家に住む姉弟だといつでも出来て良いわね、親バレだけが心配だけど気を付ければ良いだけだもんね」
嬉しそうに俺の上で跳ねる姉を初めて愛おしいと思った。

父と共有する義理の母

母が亡くなり長い間、独り身だつた父が再婚した。                                親戚の世話好き婆さんが紹介した女で50歳のバッ一との触れ込みだつた。               年も年だし、式も挙げずに家に来た。  「 こんにちわ・・瑞枝です・・宜しくネ・・・」            年相応の水商売風な小太りの女だ、何だが見覚えがあつたがその時は思い出せなかつた。     夜、寝ながら俺は記憶の糸を手繰つていた・ ・  ・  ・  ・ そうか・・漸く、俺は思いだした、あの時の女だ、以前、年増風俗の店で会つた過剰なサービスをする女だつた。                  女の名前は忘れたが店の名は覚えていた。                                   あのあま・・何食わぬ顔で怒りが込み上げた俺は暴露の機会を伺つていた。               その機会は案外、早くやつて来た。  夕方、父は外出していた、瑞枝は夕食の支度をしている、   後ろ姿から声をかけた、 「 あんた、以前に〇〇倶楽部で働いていたろ・・・・・ 」            顔は見えないがギクリとした様子が後ろからでもわかつた。                          暫くして振り返つた瑞枝は開き直つた口調で言つた・・・・ 「 騙すつもりは無かつたわ・・私も年だし もう、落ち就きたかつたのよ・・お願い・・お父さんには内緒にしてくれない?・・・」  すがるような目で俺を見つめると跪き、俺のベルトを外した。 瑞枝が何をするのか俺には分かつていた。        腰を下してフエラを始めた瑞枝のバキュームフエラだ、涎を垂らす強烈な口淫に忽ち、俺は抜かれてしまつた。 ゴクリと飲み干し、口を拭うと瑞枝は 「 今夜、父さんが寝たら行くから・・・・ 」       薄ら笑いを浮かべた顔は風俗嬢そのものだつた。                                夜も更けて約束どうりに瑞枝は忍んできた、浴衣を脱ぎ、全裸になるといきなり、69になり、爛れた マンコを押し付けてきた、ベロリベロリと舐め合い、騎上位で瑞枝は中に収めた。                                              下から見上げるとシリコン入りの乳房を揺らし、前後に腰を動かし、そのままクルリと回転して肛門を見せた、卑猥な抜き差しを見せられ、あえなく、俺は射精をした。                    瑞枝は俺に身体を預けながら 「 これからは仲良くやつて行きましょうよ・・・いつでも抱いていいのよ・・・」   やはり、彼女の方が一枚も上手だと俺は思つた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

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