萌え体験談

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風俗

遅咲きの妻

ささやかな体験ですが、お付き合いいただけたら、うれしいです。
妻は43歳、私は46歳。結婚して、まだ2年ほどしかたっていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが、私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも、堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。
付き合い始めたころ、ベッドでの態度はぎこちなく、感度もいまひとつでした。
ところが、結婚してからは人が変わったように感じやすくなりました。
発端は、新婚旅行で訪れたイタリアでの体験でした。
観光地の公園で、妻が白人の中年男にナンパされたのです。
男は私の存在に気付き、すぐに立ち去りましたが、妻は珍しく赤面していました。
日頃は見せることのないどぎまぎした表情に、私は猛烈に欲情しました。
夜のベッドでは、ナンパの状況を思い出させながら、少し乱暴に抱いてみました。
そんなプレイは初めてでしたが、妻は過敏に反応し、あえぎ声を上げてイキまくりました。
この体験をきっかけに、遅ればせながら性の悦びに目覚めたようです。
私も言葉責めの快感を覚え、スケベな質問で妻を刺激するのが病みつきになりました。
妻は毎回、条件反射のように股間を濡らし、私はますます夢中になっていきました。
前置きが長くなりました。ここからが本題です。
去年の暮れ、私たち夫婦は2泊3日で東京へ旅行しました。
初日の夜、私は久々にナンパの体験をネタに妻を責め、思わぬ収穫に恵まれました。
「他人に口説かれる場面をまた見たい」という求めを、妻が受け入れてくれたのです。
さんざん乱れてイク寸前のやりとりでしたが、約束には違いありません。
翌日、私は妻を言いくるめ、夜のバーでしばらく1人になることを了解させました。
ただ、アラフォーの妻がいきなり声を掛けられる可能性は、さすがに低いと思いました。
私は必死に頭をひねり、出張ホストに協力を頼むことを思い付きました。
夕方、妻が1人で買い物している間にスマホで情報を調べ、片っ端から電話しました。
10カ所近く問い合わせ、ようやく引き受けてくれるホストが見つかりました。
年齢は29歳。ホームページの写真では、まずまずのイケメンでした。

夕食の後、私は妻をホテルの最上階のバーに連れていきました。
夜景を見下ろす窓際のカウンター席に座り、まずは2人で飲みました。
出張ホストがホテルに着くまで、しばらく時間を稼ぐ必要がありました。
私は妻が本当に約束を守ってくれるか心配で、しつこく念を押しました。
妻が1人で席に座り、ナンパされないか試してみる約束でした。
制限時間は30分。妻が誰かに声を掛けられ、退散させた時点で終了です。
途中で席を立ったり、私に助けを求めたりするのは禁止というルールでした。
心の準備を迫ると、妻は「こんなおばさん、誰も相手にしないわよ」とこぼしました。
投げやりな言葉とは裏腹に、好奇心と冒険心も少しはあるように聞こえました。
1時間近く飲んだころ、ホストから到着を知らせるメールが届きました。
私はトイレに行くふりをして席を外し、バーの前でホストと落ち合いました。
ホームページの写真とは違い、ホストは金髪で柄の悪そうな雰囲気でした。
私はためらいましたが、キャンセルするのは忍びなく、料金を先払いしました。
簡単に打ち合わせした後、バーに戻って再び妻と飲みました。
ホストには20分後にバーに入ってくるよう頼んでいました。
10分後、「じゃあ、今から30分」と妻に告げ、席を移動しました。
それまで座っていた妻の右隣から1席だけ右へ遠ざかり、他人のふりをしました。
さらに10分後、予定通りホストが現れ、妻の左側の少し離れた席に座りました。
妻はキョロキョロして落ち着きがなくなり、私も心臓がバクバクし始めました。
ホストはビールを1杯飲んだ後、席を立って妻に声を掛けました。
「ここ、夜景がきれいですよね」と切り出し、「よく来るんですか」と尋ねました。
ホストだけあって口は達者で、次々に質問して会話を途切れさせませんでした。
妻はこわばった表情で「ええ」「まあ」などと短く答え、緊張を隠せませんでした。
やがてホストは「一緒に飲みませんか」と妻を誘い始めました。
妻はやんわりと断りましたが、しぶとく食い下がられ、たじたじになっていました。
私はホストにできるだけ粘るよう注文していたので、期待通りの光景でした。
若い男に押しまくられる妻を見ながら、ゾクゾクする刺激を味わいました。
ただ、さすがに妻は誘いには応じず、ホストも言葉に詰まるようになりました。
そろそろ見納めになりそうで、私は名残惜しくてたまりませんでした。

私は急に立ち上がり、妻とホストに近づきました。
ホストを帰すのがもったいなくなり、とっさに思い立った行動でした。
妻の右隣に座り、「実は僕たちは夫婦で…」とホストに事情を説明しました。
予定外の展開でしたが、ホストは驚いたふりをして話を合わせてくれました。
ホストのサービスは2時間のコースで、まだ1時間以上残っていました。
私はホストに「おわびに1杯どう?」と水を向け、妻の左隣に座らせました。
ホストと一緒に飲みながら、妻を刺激してみようとたくらんだのです。
妻は他人の手前、私の勝手な行動にも、不満は表に出しませんでした。
一方、ホストは私の内心を見透かしたのか、言動が積極的になりました。
私たちが地方からの旅行者だと分かると、東京の夜遊び事情を話し始めました。
どこの街がにぎわっているとか、どんな店が流行っているといった内容でした。
どうでもいい話題でしたが、私は会話を盛り上げるため、軽い乗りで応じました。
ホストは次第に調子づき、キャバクラや風俗店について話しだしました。
妻はホストと私に左右から挟まれ、困惑した顔で聞いていました。
私はいたずら心が湧き、カウンターの下で妻の太ももに手を延ばしました。
妻は手で防御しましたが、やがて根負けして自由に触らせるようになりました。
私はさらに勢いに乗り、膝丈のスカートを少しずつたくし上げました。
妻に抵抗されても容赦せず、最後は太ももをあらわにしました。
カウンターの影に隠れているとはいえ、ハラハラするプチ露出でした。
ホストに気付かれないか、妻は気が気でないらしく、目が泳いでいました。
私は妻の太ももをなで回しながら、ホストと会話を続けました。
強烈なスリルと興奮にアルコールも加勢し、欲は膨らむばかりでした。
手で楽しむだけでは飽き足らず、妻の太ももをホストに見せたくなりました。
妻の目を盗んでカウンターの下を指さすと、意図はすぐに伝わりました。
ホストはさりげなく下を確認した後、私に向かってニヤリと笑いました。
私は満足して、ほほ笑み返した直後、ホストの反応にハッとしました。
ホストは右手を下に延ばし、自分にも触らせるよう目で訴えてきたのです。
私はたじろぎましたが、刺激を求める気持ちのほうが勝っていました。
黙ってうなずき、妻の太ももから左手を引っ込めました。
妻はめくれたスカートを元に戻し、ほっとしたように、ほおづえをつきました。

ホストは会話に夢中で、すぐには妻に手を出そうとしませんでした。
風俗店の話題をきっかけに、会話には下ネタが交じるようになっていました。
ホストはずけずけと妻に話し掛け、下着の色を尋ねたりしました。
妻はいちいち目くじらを立てるのはプライドが許さないらしく、軽くあしらいました。
ホストから「さすが大人ですねえ」と感心され、まんざらでもない様子でした。
さらにホストは「知的で格好いい」「上品な色気がある」などと妻を持ち上げました。
妻は「おばさんをからかっちゃダメ」としきりに照れ、次第に押され始めました。
笑顔が消え、受け答えが鈍くなった妻を見て、私はピンと来ました。
さりげなくカウンターの下を見ると、ホストが妻の膝に手を置いていました。
不敵なアプローチに、妻は気が動転して体がすくんでしまったようです。
からかい気味に「酔ったのか?」と声を掛けると、妻は大げさに顔をしかめました。
SOSのサインなのでしょうが、私は素知らぬ顔でホストと会話しました。
妻は私が何も気付いていないと思ったらしく、途方に暮れたように沈黙しました。
ホストは私に隠れていたずらしているふりをして、妻に触り続けているようでした。
しばらくして下をのぞくと、いつの間にか妻のスカートが大胆にたくし上がっていました。
黒いパンストをはいた太ももが丸出しで、いやらしい眺めでした。
私は見て見ぬふりをして顔を上げましたが、下が気になって仕方ありませんでした。
ホストは妻の太ももをなでながら、少しずつ奥へ侵入しているように見えました。
たまらず下を確認すると、ホストの手は股間に達していました。
衝撃的な光景でした。妻の大事な部分に他人の手が触れているのです。
妻は私以上に強いショックを受け、パニックに陥っていたはずです。
力なくホストの手首をつかみ、ささやかに抵抗するのが精いっぱいでした。
ホストはますます悪乗りし、小刻みに手を動かして股間をまさぐり始めました。
好き放題にもてあそばれる妻の姿に、私はカチカチに勃起して滴が出っ放しでした。
やがてホストはニヤニヤしながら「この後どうします?」と私に尋ねました。
サービス終了の時間が迫り、それとなく延長を勧めていると分かりました。
心がぐらつきましたが、私は既に興奮で胸がいっぱいでした。
これ以上の刺激は考えられず、ホストには帰ってもらうことにしました。
後で考えると、もったいないことをした気がします。

ホストが去ると、妻は何事もなかったように取り繕いました。
下半身をまさぐられていたことを私に知られたくない様子でした。
私はもう少し意地悪したくなり、こっそり観察していたことを妻に打ち明けました。
案の定、妻は急に動揺し、「黙って見てるなんてひどい」と猛抗議しました。
私は笑ってごまかし、カウンターの下で妻の太ももに触れました。
妻の抵抗を楽しみながら、少しずつ太ももの奥に手を延ばしていきました。
そして股間にたどり着いた瞬間、指先の感触に心が沸き返りました。
パンストまで染みが広がるほど、ぐっしょりと湿っていたのです。
妻は日頃から敏感で濡れやすいのですが、予想を超える大洪水でした。
耳元で「感じてたのか」と尋ねると、妻は恥ずかしそうにうなずきました。
私はパンスト越しに割れ目を指でなぞりながら、妻に質問を浴びせました。
いやらしい口調で「ここも触られたのか」「こんなことされたのか」と迫りました。
いくら問い詰めても、妻は口を固く閉ざし、答えようとしませんでした。
返事を拒んでいるのではなく、あえぎ声をこらえているようでした。
私は追い打ちを掛けようと、指先でかくようにクリトリスを刺激しました。
妻は慌てて私の手首をつかみ、「ダメ、またイッちゃう」と小声で訴えました。
思わず口をついて出た「また」という言葉に、私は耳を疑いました。
あろうことか、妻はホストの痴漢行為で絶頂に達していたらしいのです。
私はホストへの対抗心をたぎらせ、バイブのように指を震わせました。
バーという公共の場にいるスリルも加わり、興奮が増幅しました。
指の動きを加速させると、妻は「あっ、イクッ」と声を引きつらせました。
お漏らしでもしたかのように、パンストはびしょ濡れになっていました。
すっかり乱れきった妻の痴態に、私はムラムラが抑えきれなくなりました。
放心状態のまま妻を部屋に連れ戻し、ベッドに押し倒しました。
欲情を爆発させて乱暴に責めると、妻も呼応して激しくもだえました。
相乗効果で互いに燃え上がり、私は珍しく3回も発射しました。
妻は数え切れないほど昇りつめ、最後はグッタリと燃え尽きてしまいました。
私にも、妻にとっても、忘れられない一夜となりました。
その後もバーでの体験をネタに、言葉責めを楽しんでいます。
妻は他人を刺激剤にする快感に目覚め、ますます開花してきたようです。
めぼしい進展があれば、また投稿するかもしれません。

池袋の初風俗で出会った娘が大好きになってしまい・・

就職して3年ぐらいの少し余裕が出来た頃、先輩に誘われて初風俗デビューした。
正直俺はモテなかったし、女の経験だって1人しかいなかった。
そんなレベルで行くとハマるぞ!とよく言われてたから、自ら行こうとはしなかった。
金曜だったかな、飲んでる時に「風俗行くか!」となり、そのまま連行された。

初めての風俗だからそれはもう究極に緊張してた。
池袋の細長いビルで、ケバケバしい外観の入り口を今でも思い出します。
 
週末だったから店は混雑してて、選べる女の子は3人しかいなかった。
ぶっちゃけ俺はどの子でも良いかなって思いだったのに、先輩が「この子はどのくらい待つ?」「じゃこの子は?」と選び出してた。
強く発言できない俺はただ先輩のやり取りを眺めてるだけ。
「この娘ですと2時間は待ちますよ」
店員が苦笑いしながらそういうのに、「この娘で!」と引かない先輩。
先に終わらせて待つわけにもいかないので、俺も同じような待ち時間の子を探した。

人気のある娘は待ち時間が長いわけで、先輩のお陰で一気にレベルはUPした。
中でも20代前半の学生でEカップが自慢のロリ系を指名。
近くの居酒屋へ行って飲みながら待つ事2時間。
当然のように終電はもう無かったので、終わったら違う居酒屋で待ち合わせる事にした。
正直俺はタクシーにでも乗って帰りたかったが、風俗好きな先輩は終わってから情報交換とか感想や愚痴を喋りたいらしい。

一緒に店へ行くと、まず先輩が指名した子の準備が出来て呼び出しが。
その店って待合室があったんだけど、ここがまたむさ苦しいんです。
性欲のるつぼというか、欲情してギラギラした男達が集まってる空間だから。
TVにはエロビデオが流れてて、俺は気を紛らわせようと携帯を弄って待ってた。
すると突然先輩から「延長決めたからお前も延長するか待っててくれというメール。
40分のはずが80分となり、かなりゲンナリした瞬間、俺も呼び出された。

スタッフに案内されて入口へ行くと、赤いキャミ姿の女の子が待ってた。
挨拶されて手を繋がれ、奥の部屋へと案内される。
左右に小部屋が幾つもある廊下を進み、奥の方にある部屋へと入った。
薄いピンクの照明で妖艶さを醸し出そうとしている部屋は4畳半ほどの広さ。
ここで改めて女の子が挨拶をしてきて、俺はやっとその子を直視できた。
「どうしたの?」首を斜めに軽く傾けながらニコっとする彼女。
「あっ、いや、何でもないっす」と明らかにキョドっていた俺。
「あまりこういう店来た事ない?」上着を脱がせながら聞いてくる。
「実は初めてで・・どうして良いのか分からなくてね」作り笑いもイイとこの俺。

そんな俺をベッドに座らせ、彼女は後ろに回って肩を揉んできた。
「お疲れ様~」って。
どう反応して良いのか分からず、俺は先輩と来た事や延長される話を喋った。
そしたら「お兄さんも延長する?」と聞いてきて困惑したが、可愛い子だったので頷いた。
後に知ったんだけど、混雑してたり人気の姫だとそう簡単には延長できないみたい。
知らなかった俺は普通に延長してもらったが、多分後に待ってた人に迷惑かけたんだろうな。

彼女は「しおり」という源氏名で、21歳の現役大学生だという。
後ろから肩を揉まれながら自己紹介をされ、俺もある程度の自己紹介をした。
「じゃシャワー浴びる?」
「あ、うん、で・・・シャワーってどこに?」
「廊下にあるからここで服脱いでね」
しおりに手伝ってもらって全裸になり、貴重品を持って腰タオルで廊下に出た。
廊下に突然シャワールームが突き出てる作りになってて、中に入るとさおりはスグにキャミを脱ぎ、形の良い巨乳を丸出しに。
俺が超ガン見してたんだと思う。
「ちょっと~見過ぎぃ~」と小突かれた。

まだ半勃起だったが、全裸になったさおりに体を洗ってもらっていると、すぐに完全勃起。
「超元気だねぇ~」と笑いながら泡まみれの手でシコシコしてくる。
俺も勇気を出して緊張を隠しながら「こんな巨乳見てたらね~」とおっぱい揉み揉み。
「いやぁ~ん、まだダメぇ~」甘えた声でオッパイを体に擦りつけてくる。
この時点で俺は射精しそうなぐらいのレベルに達してた。
このまま手コキされたらイク・・・
そんな不安の中、さおりはおっぱいを擦りつけてきて体を洗ってくれてた。
「もっとタンマ!」思わずそう言ったのも束の間、情けない事に俺はそのまま射精。
ドクドクと放出される精子を、さおりの太ももにブチ撒けてた。

喪失感というか悲壮感?に襲われてテンションもダウン。
でもさおりが「ごめんねぇ」と抱き付きながら謝ってきてくれた。
「いやぁ、俺の方こそ・・・なんせ数年振りだったもんで・・」
「ホントにぃ?まだできそう?」
「たぶん・・・数回は出来そうw」
「じゃ洗って行こうかっ!」

さっぱりしてて明るいさおりに救われ、泡を流し終わってから部屋に戻った。
どうして良いのか分からないと素直に言うと、何もしないで良いから寝ててと言われた。
俺は仰向けになって天井を見上げていると、上にさおりが覆い被さってきてのキス。
久し振りの舌の感触に興奮し、すぐにまた完全勃起してた。
さおりは「すぐ硬くなったね」とニコニコしながらキスをしてくる。
その後は乳首舐め、太もも舐め、そして亀頭をペロンペロン。
1人だけの元カノとは比べ物にならないほどのフェラテクに、俺はただただ興奮してた。
見上げてみるとさおりと目が合い、見つめながら器用に亀頭を舐めている。
AVでしたそんな光景は見た事がなかったから、余計興奮してた。

「遠慮しないでイイんだよ?触っても」
さおりは俺の手を取って、自分のおっぱいへと導いてくれた。
実は我慢してたから、そこからは重力に引っ張られた美巨乳を触りまくった。
乳首をコリコリしたり柔らかい乳房を揉みまくったり。

「ねぇ・・見せてくれる?」
「え?アソコ?」

かなり恥ずかしかったが、さおりはニコっとして足を開いてくれた。
「そんな真面目に見られると恥ずかしい」
さおりはそんな事を言っていたが、俺は目の前のパイパンマンコに釘付けだった。
「剃ってるの?」
「あんまり濃くはないんだけど・・ケジラミとかあるから」
「開いてイイ?」
「うん・・・ていうか恥ずかしいから聞かないでw」

左右にマンコを開いてジックリ観察した。
小振りなビラビラや尿道、そして汁が垂れそうになっている膣。
クリトリスは皮を被っていたので、皮を上に滑らせるとクリが出てきた。

「舐めてもイイ?」
「うん、っていうか聞かないでイイよw超恥ずかしいからww」

クリトリスを舐め、尿道付近から膣の入り口までを舐め上げ、俺は夢中になってた。
さおりが「あぁぅん」などと喘ぐから、嬉しくて夢中になって舐めてた。
多分元カノにクンニしてもほとんど無反応だったからだと思う。
俺のクンニで感じてくれていると思うと、なぜか妙に嬉しかったんです。
我を忘れてたからかなり舐めたんだと思う。
「アタシも舐める」とさおりに言われ、シックスナインで舐め合った。

クリを舐め回すと亀頭を舐め回してくれる。
膣に舌を入れると、声を出しながらしゃぶりあげてくれる。
不思議な一体感みたいなモノを感じつつ、30分ぐらいはシックスナインしてたと思う。

「素股って分かる?」なんて言われながら、ローションを垂らされシコシコ。
「全く知らないからお任せしますw」
「じゃ騎乗位からするねw」
ニコヤカな雰囲気の中、初めて騎乗位素股を体験した。
さおりは竿をマンコに擦りつけながら、器用に亀頭などを揉みほぐしてくれる。
「こんな事されたらスグにいっちゃうんですけどww」
「3回も出来る?」
「分かんないw」
「それじゃ我慢してwイキそうになったら教えてね」

途中で「ヤバい」と言って中断してもらいつつ、バック素股から正常位素股へ。
ここで問題が発生した。
久し振り過ぎて腰が上手に振れない俺は、ぎこちない腰振りを披露していた。
チンコを握られるからセックス以上に気持ち良く、さおりのキスがまたエロくて、キスに夢中になっていると腰の動きがおざなりになる。
そんな中突然さおりが「むぅぅんっ」という声を出し、器用に動いていた舌が急にたどたどしい動きに変わった。
まぁこれは後に思えばって事ですが、この時に多分挿入しちゃったんだと思う。

マンコに挿入しているとは思っていない俺は、腰をスライドさせるよう努力しながら動き続け、さおりの舌をベロベロとしゃぶってました。
さおりはキスをしながら喘ぎ出し、俺のテンションも最高潮に達してました。
ふと気がつくとさおりの両手が俺の背中を抱き締めていたんです。
両手が俺を抱き締めていて、それに対して不自然さなんて感じていませんでした。
俺はマンコにチンコを擦りつけているとずっと思っていたから。
でも生々しく暖かい感触と気持ち良さで、あれっ?!と思ったんです。

キスをやめてさおりを見つめ、とっさに体を離すと、マンコからチンコが抜ける感触が。
「あっ、あれ?いや、ウソ?もしかして入ってた?」
さおりは俺を見つめながら無言で頷いてきた。
パニクった俺はシドロモドロになりながら「ゴメン、俺、分からなくて、ゴメン、どうしよう、ごめんね」と繰り返してた。
だって待合室には「本番行為は禁止」と貼り紙が有り、やったら罰金100万と顔写真公開するよっていう内容が書かれていたから。
風俗初体験で何も知らない俺は、100万払って写真撮られるって思ったんです。

だから謝り続けて「もうしないから」とまで言ってた。
そしたらさおりが起き上ってきて、「誰にも言っちゃダメだからね」と抱き締めてくれた。
「ゴメン・・ほんとにゴメン・・・」
「イイの、大丈夫だから、気にしないで」

まだ時間残ってるし・・・続けようよ!とさおりに言われ、怖かった俺は騎乗位素股を要求。
萎えてたチンコもローション手コキですぐに回復したので、さおりが上に乗って動き始めた。
前後に腰をスライドさせながら、時々前屈みになってキスをしてくるさおり。
初めはまた入れたら・・という思いがあったが、気持ち良さでまた我を忘れ始めた。
しばらく動いた後、さおりが前に倒れてきて積極的なキスをしてくる。
俺も負けじと必死に舌を絡ませていると、だんだん荒々しい息遣いになるさおり。
すげぇ~気持ち良い~~と思いながら、さおりの腰使いに身を任せてた。

でもやっぱり気が付くもんで、あれ?あれれ?となったわけです。
俺の表情で気が付いたのか、さおりが至近距離で俺を見つめてきた。
「入ってない?」
「入ってるw」
「だよね・・マジ?マジで?」
「うん、マジw」

こんな会話をしている最中もさおりは腰をゆっくりスライドさせてる。
「俺って100万払わなきゃいけない感じ?もう」
「大丈夫、アタシが挿れたんだからw」
「そうなの?俺が入れちゃったんじゃないの?」
「うんwさっきもアタシが挿れたのw」
「イイの?入れても」
「駄目wでもお兄さんならイイww」

初めこそ戸惑ったけど、もう入れちゃったもんは仕方が無い。
そこからは生で挿入したまま、バックや正常位を堪能してしまった。
入れてからのさおりは本気で感じてくれているようで、常にキスを求めてくる。
正常位でも腰を動かす子っているんだと、初めてこの時知りました。
足をガバっと開いて背中に抱き付いてきて、そのままグイグイ腰を動かしてくる。
これがまた気持ち良くて、俺もスライドさせるよう動かしてた。

終始キスをしながらのセックスを堪能し、最後はお腹に射精して終わった。
軽くタオルで体を拭き、シャワーを浴びに行った。
残り10分ほどあったので、俺は戸惑いながらお礼を言った。
「こんなに気持ち良いエッチは初めてだったよ、本当にありがとう」って。
さおりは喜んで抱き付いてきて、また舌を絡ませるキスをしてきてた。

「アタシね、月に1回あるかないかしか出勤してないんだぁ~」
「そっかぁ~じゃ俺は運が良かったんだね」
「先輩に感謝しなきゃだぞw」
「しとくwあとでゴチっとくw」
「メアド大丈夫?」
「え?俺の?大丈夫だけど」

名刺を渡される事も無く、いきなりの赤外線で連絡先を交換した。
さおりの名前は違ってたけど、その日から俺の中では「さおり」のまま。
「彼女とか・・・」
「いない!全然いない!ww」
「じゃ~いつメールしても大丈夫?」
「深夜から朝までは寝てるけどねw」

俺は約束通り先輩には本番をした事を言わなかった。
「言ったら噂になるから言っちゃダメだからね」と言われてたから。
先輩は指名した子がヤル気なくて、射精はしたが苦痛の時間だったとボヤいてた。
その会話中さおりから「今から帰りまぁ~す」というメール。
まだ指名客がいるとか聞いてたので「もう上がり?」みたいな返信をしてみた。
そしたら「したらもう疲れちゃった」と可愛らしい返事が。
その日からさおりは普通にメールしてくるようになり、日に10通ぐらいはメールが来てた。

さおりは普段は真面目に学校へ通っていて、勉強も真面目にしているみたい。
女の子とメールするなんて馴れてないから、俺はアホみたいに仕事の話をしたり、今思い出しても恥ずかしいぐらい童貞ちっくなメールばかりを送ってた。
初めて店に行ってから1ヶ月ほどした頃、さおりは試験期間に突入してた。
なんか勝手に彼氏気どりになってた俺は、夜更かしするさおりに合わせたりする日々。
2時頃とか電話で喋って眠気を飛ばしてやったりして。
でそろそろ終わるっていう頃、試験終わったら飲みに連れて行って!と言われた。
じゃご褒美に・・・と奮発しようかと思ったけど、さおりに諌められて普通のデートになった。

仕事帰りだったけど、普段はしてない香水つけたり、いつもとは違うネクタイを締めたりして、俺は自分なりに頑張ったつもりだった。
でもさおりは「なんかイメージ違う~」と言って、「もっとダサくてイイ」と言ってきた。
もしかしたらという期待はあったが、勇気の無かった俺はちゃんと終電で別れた。
でも帰りの電車の中で「泊まっても良かったのにw」というメールが来て、情けない気持ちになりながら「次は頑張る」と返信しておいた。

「別に彼女になりたいとか、付き合って欲しいとかは無いから」
さおりはメールでそんなような事を時々書いてきてた。
だから誘えないなぁ~と思っていたが、2回目に会った時はさおりから誘ってくれた。
「今日は泊まる?」
「えっ??あっ、うん、泊まる?w」
ホテルへ行って一緒にお風呂に入り、リクエスト通り後ろに回って抱き締めるようにしながら湯船に浸かりながらイチャイチャ。
その時「アタシお店辞めたんだよ~」と言われた。
そこからはちょいディープなプライベートを赤裸々に喋り出すさおり。

まず生い立ちから始まった。
詳細は書けないけど、地方の某県で高校卒業まで育ったという。
小学校の頃に母親が不倫したあげくに家出、そして離婚。
父親1人に育てられたらしいが、妹と弟の世話はさおりがしていたという。
どん底の様な貧乏暮らしで、給食費や学費なども払うのが大変だったらしい。
高校生になってバイトをして家計を助け、優秀だったのか奨学金を貰って大学へ。
それと同時に父親が再婚し、共働きするようになり妹と弟は普通に暮らせるようになる。

さおりは生活費などをバイトで稼ぎながら大学生活をスタート。
1年の終わり頃、ナンパされた男と付き合い出し、実はそいつがホストだと後に知る。
そして借金まみれだと分かり、彼氏の為にキャバクラでバイトを開始。
割と稼いでいたのに彼氏がそれ以上に使っていたようで、彼氏の薦めで風俗へ。
2ヵ月もすると店の№1を取り、稼ぐ額もハンパじゃなくなる。
生活に余裕ができていたある日、彼氏に他の女がいた事を知る。
そして別れる事になり、風俗で働くのも気が向いた時だけになっていく。

「もう卒業するまでバイトする必要ないぐらい貯めたから」
俺と出会った次の日、さおりは店に電話して辞める旨を伝えたらしい。
でも店側は、また働きたくなったらいつでも来てくれと言い、お休み中という形に。
俺はずっと「うん、うん」とか「そっかぁ~」としか言えなかった。
さおりは喋り終わると体勢を変えて向き合い、激しくキスをしてきた。
そのまま体を舐められ、縁に座らされて、ガチガチに硬くなったチンコをしゃぶってくれた。
「アタシ働き出して分かったんだけど、フェラするの好きみたいw」
笑いながらさおりはずっとフェラチオしてた。
いつ次の行動に出て良いのか分からないほど、ねっとり丁寧にずっと舐めてくれた。

そのお返しにとベッドではさおりの体を隅から隅まで舐めていった。
店じゃ分からなかったけど、さおりの肌は本当に綺麗。
「何度もシャワー浴びるからよく荒れてたんだよ」
そうは言っていたが、元カノなんかとは違う肌質で、しかも体毛がとにかく薄い。
産毛ある?って探すほど体毛が無い。
それからマンコのニオイとか味とかも無味無臭だった。

「もう入れたい」
さおりに何度も言われたけど、気持ち良いって言われるのが嬉しくて愛撫を続けた。
「もうダメ!w」
笑いながら止められるまで、1時間ぐらい愛撫してたっぽい。
そしてゴムをつけようとすると「そのまましたい」って言われた。
それはさすがに・・・と苦笑いすると、「ピル飲んでるんだよ、アタシ」という。
しかも病気の検査も毎月してるから大丈夫って。
それじゃ・・・と生で挿入し、正常位だけでも精一杯。
またもや正常位で腰を振り始めたので、亀頭が子宮口にコリコリ当たって気持ち良過ぎた。

「今日は何回できますか?w」
「実は俺絶倫なんですよw」
「あははwじゃ~中に出してっw」
「ホントに大丈夫?」
「うん、出して」

スライドさせる様な腰振りで、まぁさおりも腰を振っていたが、そのまま数分後に中出し。
人生で初の中出しは最高に気持ち良くて、さおり曰く「声出てた」らしい。
「ちょっと見せて?」
俺は中に出した後のマンコを見せてもらった。
無修正のAVでよく見ていた、マンコから精液がドロリと流れ落ちる様を見たかったから。
さおりは「いいよぉ~」と自ら足を広げて見せて見せてくれた。
指を入れて精液を掻き出し、また半勃起のチンコを入れたりもした。

その後ベッドでイチャイチャしていたが、また興奮してしまい2回戦を始めた。
「自分のぐらい舐めなさい!w」
「勘弁してよ・・マジで」
さおりは笑いながら中出しされたマンコを舐めるよう言ってきてた。
最後はシャワーで洗い流してから舐めたが、こんなに楽しいエッチは初めてだった。
常にさおりにリードされてたけど、朝の5時過ぎまでしちゃったぐらい楽しかった。

「ホテル代が勿体ない」
さおりに言われ、その次からはさおりの部屋でするようになった。
普通のワンルームマンションで、特に贅沢をしている様な感じではない部屋。
ブランド物とか高級なモノを買っているわけでもない生活をしてたっぽい。
ただベッドだけはダブルのデカいベッドだった。
「彼氏と別れてベッドを新しく買ったの。だからこのベッドの初めての男だね」
家に行くと結局朝までエッチしてしまい、会えば3回はするのが常だった。
俺も性欲はある方なんだけど、さおりもマジで負けてない。
白状させたけど、毎日のようにオナニーもしているという。
しかも店で買ったのか、バイブや電マなどオモチャも数種類持ってる。

週末はさおりの部屋で過ごすようになってからは、互いの性欲は爆裂し始めた。
やってみたかったプレーをしたいというと、さおりも「イイね!してみよ!」となる。
手脚を椅子に縛って固定してバイブや電マでイキ地獄を味あわせたり、さおりの本気オナニーを目の前で鑑賞したりもした。
次第にエスカレートしていって、近所の公園でフェラから始まり、露出プレーも青姦も。
駅前にある雑居ビルの非常階段でした時には、浮浪者にずっと見られちゃってたりもして、気が付いて2人でダッシュして逃げたりもした。
さおりの初アナルも頂いてからは、アナルバイブを入れてマンコに挿入ってのが当たり前に。
俺のアナルにも指を入れてきてのフェラも経験した。

見よう見真似でさおりを縛り、ネットで購入した専用のロウソクを使ったりもした。
実はさおりは真性のドMだったので、SM系では狂ったようにイキまくってた。
そして最後は軽く失神までするようになってた。
俺はセックスとはこうするんだってのを教えてもらったし、愛撫の仕方も教えてもらってた。
だから俺にとってはさおりがセックスの先生。

就活が始まってからも週に1回は会ってセックス三昧だった。
さおりは俺が言うのも変だけど凄い可愛い子だったので、某有名企業の受付に内定した。
そしてそのまま就職したが、俺との関係は終わらなかった。
「彼女作ってもイイよ」といつも言われてたけど、俺は本当にさおりが好きになってた。
セックスだけの関係ではなく、会う時はちゃんとデートもしてたし、セックス無しでデートだけで帰る事もしばしばあったし。
だから多分俺の気持ちは伝わってたんだと思う。

それでもマンネリは来るもんで、ある時さおりから「ハプニングバーに行ってみたい」と言われ、ちょっと気が引けたが一緒に行く事にした。
行ってみるとそれはもう凄い世界で、さおりも場に呑まれて結局何も出来なかった。
でも何度か通っているうちに顔見知りもできて、さおりを触らせたりし始めてた。
会う人会う人に「彼女可愛いねぇ~」「あんな美人さん羨ましいわ」と褒められまくる。
調子に乗り始めた俺とさおりは、勇気を出して行動する事にした。

さおりを解放すると、オヤジ達が4人も群がって触りまくり。
連れの女の人達がムッとするほど、男達はさおりに群がってた。
全裸にされてマンコを舐められる姿を見て、無性に興奮した。
そして帰るとすぐにさおりを抱き、立て続けに中出しをしてた。

エスカレートし始めて、ある時初めてマンコに挿入まで許した。
「頼む!俺にヤラせて!」隠れて俺に何度もお願いをしてくる男達が何人もいて、さおりに相談して相手を決めてはゴムをつけてセックスをさせてた。
見知らぬ男に挿入されて喘ぐさおりは、俺を見つめながら最後にイク。
俺に「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら、他のチンコでイカされてた。
そして帰りのタクシーで俺のチンコを触り始め、家に到着すると玄関でフェラをする。
そのまま立ちバックをしたりしてからベッドへ行き、何度も何度も中出しをしてた。

充実し過ぎるほどの毎日だったけど、ある日突然さおりから呼び出された。
ただならぬ雰囲気だったから、家に行くと「もう会えない」と言われた。
父親が倒れて実家に戻らなきゃいけなくなったという。
脳梗塞だったようで、命は助かったけど麻痺が残っているらしい。
まだ妹と弟が学生だったから、実家に戻って父親の看病とかもしなきゃと言ってた。
行くなって止めたけど、あれよあれよという間に帰る事が決定。
「仕事はどうするんだよ!」と言ったら「会社がちゃんとしてくれた」と言ってた。
地元から1時間ほどの隣の県に子会社があるらしく、そこに移動する形にしてくれたらしい。

引っ越しは慌ただしかったが、4日間俺は泊まり込んでひたすらセックスしてた。
さおりもそうしたかったようで、時間さえあれば、体力さえあれば、ずっとしてる感じ。
部屋ではほとんど服を着てたなかったんじゃないかな。
変態だと引かれると思うけど、メシ食っててもエッチしながら食べてる感じ。
座位で入れながら酒を飲んでたり、TV見ながらフェラされてたり。
当日は涙が止まらなくて情けなかったが、あっという間だった。

地元に帰ってからもしばらくはメールが来てた。
でも1ヶ月ぐらいした頃、もう携帯を変えるというメールが来た。
このままだと会いたくて狂いそうになるって。
最後までそれだけは嫌だと抵抗したが、最後は泣きながら感謝の言葉を喋っているムービーが届いた。
俺もムービーを撮って、まぁプロポーズみたいな事を言った。
でも次の日の昼には携帯は繋がらず、そのまま連絡はプツリと途絶えてしまった。

あれから2年半、俺は相変わらずモテないサラリーマン生活を送ってた。
なのに突然さおりから「結婚しました」っていうハガキが届いて吃驚した。
相手は俺以上にモテなそうな男で、どう見てもかなり年上のオヤジ。
詳しくは書いてなかったけど、会社の上司らしい。
しかもお腹には子供を授かっていると書いてあった。
あぁ~幸せに暮らしてるんだな・・・って思ったらまた泣けてきたが、逆にスッキリもした。

付き合っていたのか、遊びだったのか、自分でもよく分からない付き合いでした。
今はやっとさおりという呪縛から解き放たれたような気持ちです。
呪縛といっても悪い意味ではなく、ケジメがついたって感じでしょうか。

男性膣不感症

       
       
        
相談室を開設して、一番意外だったことは、
膣で射精できないという相談がとても多かったことです。
これは遅漏でもなく射精しないので無漏症といってもいいかもしれません。
ただ自慰では射精できるのが特徴です。
性交時に膣で感じない男性の不感症のようなものなのです。



私はそれに「男性膣不感症」という症状名をつけました。
医学用語の膣内射精障害を言い換えたものです。
このような症状が生まれた背景にはバーチャルなポルノ映像の氾濫があります。


この男性膣不感症で悩んでいる男性は、潜在的にかなり多いのではないかと思います。
時代はインターネットの出現でさらにバーチャル(仮想現実)な傾向が強まり、さらに増加していくのは間違いありません。
そこで私なりに その原因と対策さらにその改善策について考えてみました。



原因と背景



ほとんどの場合、原因は長いAVによるオナニー歴のため、
女性の膣での性交が気持ちいいと感じないのが男性膣不感症の本態だと考えます。


つまりAV→手→射精という強固な性感回路が脳に作られて、
悲しいかな本来の性交ではほとんど感じないのです。


私がなぜこのように考えたかというと、
少なくとも30年前には男性膣不感症で悩む男性はほとんどいなかったと思うからです。
この30年間にAVビデオやDVDが普及しオナニーはそれらを見ながらするのが当たり前になってきました。
インターネットにはさらに過激なポルノ映像が氾濫しています。
それまではオナニーといえば、
ビニ本(今は懐かしいビニールで中が見えないHな写真集)とかアイドル写真集などが主流でした。
写真集もないもっと前には官能小説でオナニーという世界もあったのです。
これは活字を読みながら頭の中に自分で映像を作ってするわけですから、すごいことなのです。
このように、頭の中でイメージを膨らませながらオナニーをすることは性的にはとても健全なことです。
私はその方が感性を磨くのにもいいのではと思っています。
外部からの映像が強くなるほど、脳内イメージが枯れていき性的な感性は鈍るからです。
自分のペニスを膣に入れるという震えるような憧れに餓え続けた童貞の時期を長く過ごしていれば、?脳内イメージは性的にあふれるばかりに豊かに育ち、?初めての性交による至福の時が全ての男にあったことでしょう。?また、その後の性交の快感も邪魔されることもなかったでしょう。?もしかしたら早漏の人は逆にそのイメージが強すぎるのではないかと思います。 ?(早漏の人には感性の鋭い方が多いのかもしれませんね)?


?AV画像はモザイクはあっても映像的には強烈で(裏ビデオならさらに強い)、?そのままバーチャルにセックスするのに近いものがあるでしょう。?インターネットで実写映像を入手することは今や難しいことではなく、?ポルノの氾濫には いっそう拍車がかかっています。 ?


?今後はネットとデジタル映像の融合によって、?さらにその効果が強まってオナニーライフに蔓延していくでしょう。?ハイビジョンで観る本番映像は、この先ポルノの頂点を極めると思います。?



?しかし、それらは所詮は架空の映像です。?それで1万回オナニーをした所で、1回の性交の記憶には本来かなう筈はないのです。?好きな相手との性交の喜びには到底およばないことです。
性交に至るまでのAVオナニー状態が長すぎてしまうと、膣のイメージはほとんど脳内にできあがりません。?これが問題なのです。 ?先に記した射精回路が眼と手と脳にできあがり、膣の快感が消失した状態が作られてしまうのです。



??ここでさらに弊害なのがAVでは膣内射精の映像が希で膣外射精が氾濫していることです。?AVは観る側を意識した作りになりますので、そういう現実とはかけ離れた演出が多くなるのは仕方ありません。?その影響か実際にも顔に射精したがる人も増えているようですが、(アンビリーバブルです)?顔にかける方もかけられる方も本来の快感とはほど遠いでしょう。?顔射なんて女性は、みんな嫌だと思います。?でも人は幻想を発明する生き物なのです。 ?


?このようにして最終目的地の快楽の泉であるはずの膣という存在は性感イメージからすっかり欠け落ちてしまい、?実際に性交したら、膣は気持ちのいいものでは無かったということが起きたのです。?それが男性膣不感症です。 ?


?良くない自慰方法のまとめ  ?


1)射精時に足をピ~ンと伸ばす癖?  → 実際の性交では体位的に難しいので、足ピン癖は止めましょう。?2)包茎の皮をかぶせたまま上下に強く早く擦る?  → 性交と感覚が違い過ぎるのでこれも止め、包茎はキチンと剥いた状態で射精すること。?3)うつぶせになって床などに擦って射精?  → 実際の性交はこのようにフワフワしたものではないので、キチンとペニスを圧迫して射精するようにすること。?    さらに萎えさせて射精していたらED・勃起不全の特訓をしているようなもの。?    これを続けていたら 男性膣不感症プラスEDという最悪の二重苦が待っています。 ?4)いつもAVで自慰?  → 官能小説でも読みながらしましょう。?


?対策と治療?


対策と治療を一言でいえば、自慰による射精を一切行わないことが王道ですがこれは結構難しいでしょう。?また上記の良くない自慰方法をしている時は止めること。?女性はこの男性膣不感症の本態がよくわからず、?性交で射精しなかった相手に自分の手や 口での射精をさせてしまうこともあるようですが、?これではさらに膣の性感イメージが無くまってしまうので、それは止めましょう。?(でも実際には難しいでしょう、介助する気持ちはわかります) ?


?とにかく夢精の一歩手前くらいに性欲をためれば、男性膣不感症は克服できると思います。?特に一度も膣でイったことがない人は、イメージトレーニングも欠かせません。?自分の頭の中で膣にいれた自分のペニスの性感を強く意識して、?いままで欠落していたイメージを新しく作らねばなりません。?自分のペニスをあたたかく柔らかくつつんで くれる、愛しくいやらしい「膣」という脳内イメージです。?


?自慰方法の工夫 ?


自慰を一切絶つのはなかなかできないでしょうから、自慰方法を工夫してみましょう。?ポイントは刺激がゆっくりと弱い方法で射精できるようになることです。?つまり手で早く上下に擦るだけの方法は止めること。?包茎のある場合も亀頭が出たままの状態で、手で上から包み揉むような刺激に変えましょう。?自慰中は包皮を一切かぶせないで亀頭に直接あたるように刺激してみてください。?この場合、亀頭にローションを塗った方がいいと思います。?最初は早い動きによる刺激から始めて、しだいにゆっくりした刺激に変えてください。?これで射精できるようになったら大きな前進です。?男性膣不感症からの離脱はあと一歩だと思います。?


?脳内イメージの強化?


脳内イメージの訓練のために、画像や映像や音などを一切無しでオナニーをすることもいいと思います。?ただ、AVの映像を頭の中で再現するのではあまり意味がありません。?まあ活字くらいはいいでしょう。 ?H小説でオナニーできるようになったらかなりの進歩です。 ?


?さらに、ただオンナというのではなく自分の好きな女性の膣の中で射精するというイメージで行うことが大切です。?男だって、性交するにしても本当は誰の女性器でもいいはずはありません。?風俗や売春で射精することなどより?できることなら好きな女性と性交する方が比べようもなく嬉しく幸せなものです。?好きな相手が自分によって気持ちよくなっているのがジンジン脳芯に伝わってくるからです。?自慰や風俗では自分だけが気持ちよくなって終わりですから、ここが決定的な違いで性交の醍醐味であり歓びなのです。?


?おそらく、最初はAV無しでは射精できなかったり、途中でなえたりするかもしれません。?それはあなたの脳内イメージが貧弱だということの証明のようなものです。?脳内イメージを強化するように頑張ってみてください。 ?どうですか、あなたはできそうですか? ?


?男性膣不感症の治療薬等について?


よく質問を受けますが男性膣不感症の治療薬はなく、これを専門に治療している施設もありません。?当院でも治療までは行っていません。 ?現在の所、上記で述べた自己治療方法しかないので、?自分に打ち克つくらいの気力で頑張るしかないのが現状です。?あきらめず頑張ってください。 ?


?男性膣不感症にED・勃起不全を伴う場合?


性交中に勃起が持続しなくなり「中折れ」するような場合はバイアグラ等のED治療薬を使ってください。?勃起不全を伴うと膣内射精はまったく不可能になります。?射精へのプレッシャーが高くなり過ぎて萎えるような場合はED治療薬と精神安定剤との併用をお勧めします。 ?自慰でなえさせて射精する癖をつけてしまったようなケースは、バイアグラ等で勃起させて射精する訓練をするしかありません。?


?女性からみた男性膣不感症?


彼やパートナーが長い間、男性膣不感症の場合、大抵は以上に述べた原因と対策でのぞむしかありません。?中には自分の膣が気持ちよくないのかと落ち込む女性もいますが、原因はあなたには無いのです。?


?他に、たまたま男性膣不感症になるという場合もあるでしょう。?これは膣で射精しなかった焦りからくるプレッシャーでさらにそうなっていることもありますが、?一時的になことが多いのであまり気にする必要はないと思います。


??また普段の射精には、それほど執着がない男性もいます。?その場合も性交は十分に楽しんでおり、?彼はたまっていなければ射精しないくてもあなたと性交ができればいいのです。?むしろ相手の女性が達することに執着する傾向があるかもしれません。?これは決して男性膣不感症ではなく、たまっていればちゃんと射精するので問題ありません。?性交による膣の快感をそれなりに余裕を持って楽しんでいるのです。 ?ですからこの場合は膣不感症ではありませんので射精しないことにまったく気をつかう必要もないでしょう。?


?彼(夫)が男性膣不感症と知った時、?なんとか治してあげたい、自分でできることはないかと必死に考える女性の方も多いのですが、?長い場合10年以上治らないこともあり焦りは禁物です。 ?プレッシャーを与えると男性膣不感症はさらに悪化してEDになることもあります。?辛いとは思いますがなるべく気にしない態度を続けていましょう。?気長に接していれば治る時は治るくらいの気持ちでいてあげてください。?男性膣不感症は性交ができないわけでもなくセックスレスでもなくEDでもないのですから、?性交ができるだけ まだ幸せだと思うようにしましょう。?(幸せとはいつも相対的なことなのです)


??最後にエピソードを一つ?


ある本で、香港のナイトクラブのショーの話を読んだのですが、?それは舞台に立った一人の男が服を脱いでいき、裸になり、?手をまったく触れることなく勃起させ、しばらくして射精まで行うという内容のものでした。?そんなことが出来るのかと驚きました、これは男なら誰でも驚く話です。?つまり頭の中のイメージだけでそれができるということです。?      

     

大学の運動部の女子マネ

昔から 運動部では 女子マネは 肉便器と言われているが 俺もそう思う.俺らの部にも 女子マネは1人いた。 合宿の時や オフシーズンになると 女子マネは 肉便器になってくれるので ありがたかった。 ずいぶんと 肉便器を利用させてもらった。それも 1回のセックスで5発くらい抜いてくれた。
だが シーズンになると みんな 練習に忙しくなり 部員たちは 真剣に練習し始めるので ただ 女子マネは グランドのどこかで 座っていることが多かった。シーズンオフになると 部員みんなで とっかえ ひっかえで 女子マネを肉便器として 扱っていた。 何年か前 女子マネが 2人いたときが会ったらしいが、 部が 二つに分かれそうになったり リーグ戦の降格になったりした どうも 原因が女子マネが2人いた からと 言われている。2人いると 部員は どちらか 一方を大事にするようになる そうすると もう1人の女子マネが嫉妬して 部全体がまとまらなくなったらしい。以来 女子マネは 1人と 決まったらしい。女子マネの穴を 共用していると 自然と 部員が一体化してくるとのこと。不思議なことに そういうのに 志願して 入部してくる 女性がいることだ。みんなに やりまくられ 陰部は 部員たちが 放った 精液だらけになるのを しっているみたい。 でも そこまで 知っていても 入部してくるのだから ありがたいものだ。 そんなマネージャーでも 誰か部員と結婚していく
。 そういう風な伝統はあるのは 確かだ  部員にとっては 風俗に行かなくて済むので ありがたがられる。 そんな女子マネも ゴムはつけず 中だしばかり 要求する部員たちのために ピルを飲んでいる。 そのピルの費用は 部費からでるので 無料のピルになる。だれでも 男なら ゴムなしだと
興奮するので ありがたい。案外 真面目そうな女子学生が応募してくる。と言っても 2~3年に1人だ。今は どうなんだろう?

息子の嫁が欲求不満みたいなので、、、。①

息子夫婦が結婚したのは5年前。その後、2年前に私たち夫婦が離婚してしまい、昨年の夏より、息子夫婦が一緒に暮らしてくれるようになりました。
私(茂)は55歳になります。農家をしており、最近は息子の嫁が不慣れな農家の仕事を手伝ってくれるようになりました。息子(聡史)は30歳でサラリーマンをしていますが、毎日帰りが遅く、早くても10時、下手したら、日にちが変わることも、、、。その嫁(麻由美)26歳は、中、高とバレー部で、肉感的なムッチリした身体つきをしています。2人が結婚したときから、いつか一度でいいから、自分のものにしてみたいという欲望を持ち続けていました。
それが、2ヶ月前のある日、チャンスが訪れました。
いつものように、2人で夕食を済ませ、順にお風呂も済ませ、私は1階の自分の部屋で読書をしていました。麻由美さんも風呂を済ませ、2階の部屋にいました。田舎の静かな夜は少しの物音もよく響きます。しかも、麻由美さんのいる部屋はちょうど、真上にありました。みしみしとベッドがきしむ音が響いていました。私は心配と興味半々で2階へと向かいました。隣の部屋と麻由美さんのいる部屋は、ベランダではつながっているため、外から様子を伺うことにしました。ある程度想像はついていましたが、部屋の中では、激しく指を動かし、オナニーで悶えている麻由美さんが見えました。両脚を開脚し、おっぱいを曝け出し、まるで昼間の麻由美さんからは想像できない表情を見せています。田舎は噂が広まるのも早く、下手な浮気もできないし、街に出て遊ぶにしても、街まで出るのも遠いし、これは、私が何とかしてあげるしかない、、、。私も離婚してから、女性のぬくもりを感じていないし、ちょうどいいのでは、、、。もうすでに、義父としての立場も理性もなくなっていました。その証拠に、AV鑑賞のときの下半身の勃起具合とは比べ物にならないくらいの何年も経験していない硬さになっていました。
私は何も知らない振りで、麻由美さんの部屋の前に立ち、ドアをノックし声をかけました。中で慌てて対応しようとしている麻由美さんが想像できます。私は間を空けず、中に入って行きました。
「お父様、ちょっと待ってて、言ったじゃないですか、、、。こんな時間にどうされたんですか?」
「私のほうこそ、部屋で静かに本を読んでいたんだが、上の部屋が騒々しいから、どうしたものかと様子を伺いに来ただけだが、、。何もなければいいんだけど、、、、。
「なっ、何も、、、何もないですよ、、、。スイマセン、、、。読書の邪魔したんだったら、、。スイマセン。」
かろうじて、寝巻きをかぶっているが、後ろのベッドには、脱ぎ捨てられたショーツが残っており、麻由美さんの中に出入りしていた、ディルドーも見えました。そんなすぐにすべてを隠すのは無理な話でした。
「普段、この部屋は入れないし、ちょっと中を見させてもらうよ。ほんとに何もなかったのか、私にはそうは思えないほどの騒々しさだったけど、、。
そういって、ずかずかと、中に入りました。
「お父様、勝手に入らないでください。何もないんですから、、、。」
そういいながらも、散らかっている、ショーツと、ディルドーにまっすぐ向かっていく、麻由美さん。それを後ろから私はついていきました。そして、後ろから、麻由美さんを羽交い絞めにすると、両手で覆うように隠していたものを取り上げました。
「麻由美さんが悪いんじゃない、、、。こんなにきれいな妻がいるのに、満足させられない息子が悪いんだ、、、。麻由美さんはもっとしたいんだろ?本当は、聡史にもっと気持ちいいこといっぱいしてほしいんだろ?あいつ、毎日忙しいといって、帰りが遅いし、すぐにベッドに入るし、、、。麻由美さん、要は硬いチンポがほしい、、、。そういうことなのか、、、?」
「お父様、見てたんですか?  、、、。恥ずかしいです、、、。本当はそんな女じゃないんです、、、。でも、、、。聡史さんとは、この家に来てから一度もなく、キスすらしてません。でも、聡史さんは、、、。下の部屋にお父様がいるから、やらないとか言って、逃げるのです。しかも、一度財布の中見たのですが、、、、。風俗の名詞が数枚入っていて、、、。仕事帰りに自分だけ気持ちよくなってるみたいで、、、。」
さすがに、そんな事情は私も初耳で、一瞬ドキッとしました。まあ、男なら風俗通いも仕方ないところもあるけど少なくとも、ばれないように、妻とも行為をするはずです。
「そうだったのか、、、。ますます、聡史が悪いんだ、麻由美さんは悪くない、、、、。これは麻由美さんがよければの話だが、、、。私から、提案があるのだが、、。」
ためらうように、でも気持ちはもう決まっていましたが、、、。
「お父様、、、。提案って、、何ですか?」
「絶対に2人だけの秘密ということで、、、、。私が、聡史の代わりに、麻由美さんの相手をしてあげようと思うのだが、、、。いや、いけないことは重々分かった上でのことだ。だから、絶対に秘密のことだ。」
「お父様、、、、。それは、、、。」
下をうつむく麻由美さん、、。でも何度かちらちらと、私の顔と、股間を交互に目をやる動きが確認できました。私も風呂上りで、パジャマ姿のため、天を突くような勃起状態は、服の上からでも十分に確認できます。
「お父様、、、。それは、、、。できません、それだけは、、、。私が我慢すればいいことなので、、、。浮気もしないですから、、。今までどおり、お父様の仕事を手伝うということで、、、。」
そうは言っても、私のほうが収まりがつきません。時間も進み、聡史が帰ってくるかもしれません。そこで、麻由美さんの携帯がなり、聡史から、残業で遅くなるという電話でした。しかし一瞬向こうのほうから、「12番でお待ちの方!どうぞ」の声。もう、遊びの最中決定です。
「麻由美さん、本当にすまない、、、。私は大丈夫だから、、、、。いいだろ、、、、。本物のほうが気持ちいいぞ!。」
そういって、私は下半身を一気に曝け出しました。履いていたパジャマのパンツと、ブリーフも一気に擦り下げました。硬くなったチンポがブリーフに引っかかり、弾けるように、麻由美さんの前で、現れました。
「お父様、、、。すごい、、、。私のことを見て、こんなになっっちゃったんですか、、、。こんなの、見たことない、、、。」
「麻由美さん、好きにしたらいい。麻由美さんがしたいように、私のチンポを使ってくれたら、いいから、、、。今までの分、存分に気持ちよくなりなさい。」
そういうと、こっくりとうなずき、私の両脚を抱えるようにすると、大きく口を開け、チンポを銜え込みました。奥のほうまでおいしそうに銜え込んでくれました。麻由美さんは唇がいわゆる「たらこ唇」のような厚い唇で、ねっとりとした感触がたまらないです。
さらに私のことを仰向けにすると、私の顔に跨り、股間を顔に擦り付け、麻由美さんは、チンポを咥えるのを続けました。私も、麻由美さんのオマンコをねっとりと、舌を出して舐めまくりました。やらしいうめき声が、口から漏れてきました。
もう後はやることはひとつです。麻由美さんは私のことを仰向けにしたまま、跨り自分の手で、チンポを迎え入れるようにオマンコに挿入してきました。
「麻由美さんは、こんなスケベな女性だったのか?」
そんなことを思いながら、私の上で、腰を動かし大きなおっぱいを前後に揺らし、喘いでいる麻由美さんが本当にいとおしくなりました。
「お父様、できちゃったらいけないから、外に出すね、、。これだけはお願いね、、、。」
そういいながらも、腰の動きは一向に止まる気配がありません。
そしてついにそのときが来ました。
「麻由美さん!もうだめだ、いきそうだ!あっーーー!うっ、、、うっ、、、。もう、、、もうだめだぁーー。」
麻由美さんは、手際よく腰を抜くと、チンポを口に咥え込み、私の大量の白い液を飲み込んでいきました。
「お父様、今日だけじゃないですよね、、、。これからも、私、、、。お父様のチンポつかっていいんですよね?そうでしょ、、、?」
私も、うなずき、OKサインを出しました。
こうして、2人の秘密の関係は始まりました。私はそのときは、麻由美さんとの念願がかなったことで、舞い上がっていましたが、その後思いもよらないことになっていきました。

昔の日本、性風俗は寛容

        
売春は、最古の職業と言われているが、それは西洋の野獣の国のお話。古来日本には、売春など無かったが、日本で売春が始まったのは、人工都市、江戸が誕生してから。人工都市ゆえ、男だらけの都市になってしまったからである。
       
日本は、性風俗に対してとても寛容な国であった。また、性風俗に寛容なので、風呂屋は男女混浴でコスト削減が基本。男も女も衆前の裸はごく見慣れた光景。だから、女の裸には価値がない。売春もない。それが昔の日本だった。江戸時代の絵にヌードが少ないのは、価値が無かったからである。
       
芸能人の中にも、過去の体験を正直に話す方が居て、加藤◯さんもその一人。童貞消失は、8歳の時で、お相手は親戚の12歳だったとか。子供だけ4人(男女2名づつ)で冬のコタツにあたっていたら、向こうから求めてきたとか。地域は東北。
       
つい最近、NHKの番組で青森の料理の紹介があった。その中で、昭和20年代まで続いた風習が、その本人(今はお婆さん)から紹介があった。
          
昔は、若い未婚の男女が雑魚寝する宿が村にあって、そこで数日を過ごす内に、結婚相手を決めるのだそうだ。毎日の炊事は女性が行うのだが、女性は心に決めた男性に、渾身の料理の腕をふるい、雑魚寝の時に、男性を待つのだと言う。
          
この事を語ったお婆さん方は、とても嬉しそうに昔を語っていた。セックスは、忌避するものではなく、男女共に、”楽しい事”なのである。
       
「伝統的な夜這いは、私が知っている限り、岡山などで昭和50年代まで残っていたのがほぼ最後でしょう。日本では今ではほとんどみられなくなりましたが、昔は『性教育』、『相互扶助』『ハレ(欲求やストレスの発散)』のため、村の生活システムに組み込まれていたものが少なくありません」
          
多分、万葉集の時代からの「歌垣」から来てると思う。?万葉集の高橋虫麻呂の歌?万葉集巻九の「〈……率(あども)ひて 未通女壮士(おとめおとこ)の 行き集(つど)ひ かがふ刊歌(かがい)に 人妻に 吾(あ)も交はらむ 吾が妻に 人も言問(ことと)へ……」?まあ、品のない歌だこと
       
「本州の太平洋側や沖縄などでは、女性が15、16歳になると、村の男の夜這いを受けやすくするため、家の表に面した部屋にわざわざ住まわせた地域があった。また中国地方では、初潮を迎えた娘の初めての性の相手として、裕福で人望の厚い年配の男性に手ほどきしてもらう慣習もあった。紀州では、娘が13、14歳になると、年配者に頼んで“女にしてもらう”、一種の性教育の慣習があった。この時、娘の親がお礼に相手となった老人へ米と酒と桃色のふんどしを贈ったそうです」
          
ちゃんと日本語にある、”未通女(おぼこ)”。現在では、”おぼこ”は、”子供”という意味に使われているが、本来の意味は、処女である。
          
しかし、未通女には、別の意味もこめられている。それは、”何だお前、まだ処女なの?”という蔑称である。つまり、明治維新以前の日本では、”処女”が恥ずかしい存在だったのだ。”さっさとやってこい!”てなものである。
       
未通女(おぼこ)→男経験が無い→男の相手の仕方を知らない→男にすれば相手のしようが無い。
       
「やわはだのあつきちしおにふれもみで・・・」で有名な女性歌人やけど、堺の大店に生まれて、お嬢様で育ったんですね。大人になって世間の性風俗を体験して、みずからのカミングアウトを詠んだ歌。だから歌の意味が理解されなくて、そのうち「ははーん、男遠ざけて育てられた人やから。婿取って跡取り生まなあかんし、それまでオボコやったん、カワイソ」って、わかってもらえた。
       
例えば九州北部のある集落では、元旦の除夜の鐘が鳴り終わる頃に、老人、若者、子供が裸で神社の境内に集い、年に一度の“性の無礼講”に発展することも多かったという。また別の集落では、神社の祭りの日に近所の男女が行き合って、知る知らぬにかかわらず、情を通じ合ったとか。なかには新聞沙汰になったケースもあり、戦後しばらくこの風習は続いたという。
          
日本の神社の境内は、お祭りの為にある。鎮守の森は、セックスの為に用意されている。お祭りには、神輿担ぎと同時に、セックスのお祭りがあった。(江戸時代まで)
        
村祭りの時だけは、村人は誰とでも相手を選んでセックスができる。通常の掟が通用しない場所、という意味で神社があるのだ。
ただし、規則が一つだけある。それは、”お面をかぶる事”である。男がかぶるのが”ひょっとこ”。女がかぶるのが”おかめ”である。何で、男と女で面が異なるかと言えば、暗い場所で男女を間違えない様に、という事である。男同士、女同士もあり。
21世紀の現在でも、名残がある。それがお面と鎮守の森である。お祭りの後、鎮守の森でセックスする事は、日本古来の風習なのだ。
          
夜這いの伝統は、日本が治安の良い国だからこそあり得た。夜間、意図的に外部から自宅への侵入を容易にするなど、西洋はじめ治安の悪い諸外国では絶対ありえない。娘がそのまま拉致されたらどうするのか。鎮守の森での夜の恒例行事にしろ、安全な日本だから出来たのである。
       
実は、人間でもセックスを禁止されると凶暴になる。学校内でのいじめが深刻化するのは、小学5年以降であり、正に、初潮・精通の時期と合致する。動物と同様、彼らは凶暴化するのである。
件のポリネシアで、少年少女達は、凶暴化しているのだろうか? 答えは否。ポリネシアの少年少女達は、明るく、実に生き生きとしている。理由は、毎日、セックスをしているからだ。
日本で起こるいじめ事件のほとんどは、セックスを禁止された反動の暴力である。
治安も悪くなりそう。
           ?

性欲は満たせたが・・・

皆さんは無性にやりたくなる時ってないですか?誰でもいいからしたい!!て感じで・・・今回はそんな話です。

僕はみきお38才独身、どこにでもいる普通のサラリーマンです。

彼女と別れて半年が経ち、仕事が忙しく風俗すら行けない状況でした。

その日は朝からムラムラしてました。(笑)

仕事も落ち着いたので翌日は代休を取ったので帰りは思い切り遊ぼう(風俗)と考えていましたが、セフレ掲示板にちょっと釣り糸でも垂らしてみようかと、あくまでも食事でもを強調して愛人四つ葉にカキコミしました。

打ち合わせが終わり席に戻ると1通のメールが来てました。

愛人四つ葉のカキコミに食いつき、メールに25才の人妻(160.80のHカプ)と書いてあります。

ちょっと迷いましたが欲望には勝てず返信するとサクサク話が進み、その日の夜に会うことになりました。

うまく行き過ぎなので警戒しながら待ち合わせ場所へ・・・居ました体型は柳原可奈子みたいにハチ切れんばかりの身体で顔はマキバオー緑を基調としたラインの出る服装でHカプと言うだけあって胸が異様に目立ち、まるでイモムシみたいでした。

軽く自己紹介をして食事に向かいました。

見た感じ年齢に偽りはないようでした。

取り敢えず個室のある居酒屋に入り、好きなものを注文させました。

【そんなに食うんかい?!】てくらい頼んでました。

料理が届くと、左手に酒右手に食べ物・・食べると言うより喰らうという表現がピッタリな感じ。

しかも汗をかきながら・・・見てるだけでお腹一杯です。

料理がなくなっても酒を喰らっていました。

「はぁ~お腹イッパイ・・もう入らないよ~」(そんだけ食えばね~)

「ねぇ?もう一杯お酒とデザート頼んでいい?」
「ど、どうぞ」(まだ食うんかよ)

会計を済ませ店を出るとマキバオーは完全な千鳥足で危ないから腰に(腹に?)腕を回し支えていました。

服の生地と肉の関係でバナナクッションの感触で気持ち良かったんですが、駅に向かう途中の人達には「何だよあれ?」とか笑われてました。

笑われる以外は予定通りだったので、ホテルが近づいてきたので

「大丈夫?ねえ、ちょっと休んでかない?疲れてちゃったよ」
「え~そんなつもりで来たんじゃないのに~」

とか言ってる割には抵抗なくホテルに入れました。

「この部屋がいい~」と自らボタンを押すマキバオー部屋に入って気がついたのですが、SMチックな部屋でした。

エレベーターに乗ると「ねぇ~チューして」とDKしてきました(何か色んな味がする)

キスをしながらスカート上げて尻を鷲掴みするとTヒモパン。

エレベーターの扉が開いたのでスカートを上げたまま部屋に向かいました。

部屋に入ると再びキスをしてきたのでヒモパンを解いて手マンをすると既にヌルヌルキスをしながら部屋に入りベッドに押し倒し生挿入。

胸を揉みながら腰を動かしていると「もっと強く揉んで~」とか良い出しました。

「マキバ子は虐めてほしいのか?」
「うん、い、いっぱい・・イジメて・・・うんぁ~」

イキそうになったので、マウントポジションをとり、マキバ子の口にツッコミ、イマラぽく口内発射しました。

マキバ子の口元から垂れていました。

部屋に漂う汗臭、H後臭とマキバ子の顔を見て、ちょっと自己嫌悪・・・

でも今日は【誰でも良いから】が課題だったので気が済むまでヤル事にしました。

水分補給などをしてからシャワーを浴び出てきて、そのままマキバ子を拘束椅子(合ってる?)に座らせ、手足をロックして足を全開に広げました。

二穴とも丸見えで股間はDB特有の黒墨はなく綺麗な色でした。

勇気を出して顔を近づけましたが、満州も酷くありませんでした。

胸を鷲掴みにしながら「旦那にもこうやって虐めてもらってるの?」と乳首を弾くと「うんぁ~旦那はこんなことしてくれない」「パイパンは旦那なの趣味?」「そう」クリをなぞると「あっ、あ~」と喜びます。

自販機を見ると玩具が売っていたので、乳首ローターとバイブを購入しました。

まずはローターをセットしスイッチを入れると「いい、いい、もっと強く」とおねだりしたのでMAXにして放置。

それを見ながらビールを飲んでいると、二穴ともヒクヒクしてました。

洗面台にあったモンダミンを口に含みマソコに少しかけると「やだ!何?何?スースーするスースーする!いや、いや」とか言ってました。

モンダミンで嗽をしてマソコを舐めあげると「ダメダメ・・スースー・・スースー」(何言ってんだ?)

モンダミンとマソ汁が混ざって変な味なので挿入しました(ちょっとスーっとします)

イキそうになったので口内発射して掃除フェラをさせながら「これ好き?」とバイブを見せると「使ったことない」と言うので一気に入れ、スイッチをMAX入れると「あ~あ~あ~・・・」と奇声をあげました。

「ほら、ちゃんと綺麗にして」とフェラをさせるのですが奇声を発して口が役に立ちません。

仕方がないのでビールを飲みながら眺めていると、尻穴が淋しそうだったので、またまたモンダミンを少しだけ塗ると「あ~あ~あ~・・・お尻スースーあ~あ~お尻がぁ~~」と悶えました。

どうせならと思いギルド?ディルド?(玉が沢山ついてる)を購入して入れてあげました。

「お尻、お尻、お尻~」とか言ってました。

そのままにしてシャワーを浴びて出てくると涎を垂らしながら悶えてました。

喉が渇いたと言うので飲みかけのコーラを与えると、むせ返ってました。

飲みづらいというので理科の実験みたいにチソコに伝わせながら飲ませました。結局むせてましたが(笑)

「そろそろ、止めよか?」
「いや、やめないで」

取り敢えず一旦全部外して水分補給をさせました。

マキバ子が風呂上がりのオヤジのように、コーラを一気飲みし始めたので、バイブを突っ込んでMAXにすると「ん~~~」とか言いながらコーラを逆流させ鼻から垂らしてました。

酷い顔になってむせてました。

コーラを取り上げマキバ子を壁の方に向けて拘束し、ディルドも装備しました。

壁とマキバ子の間に入りフェラをさせました。

お尻を突き出しお尻をクネらせ、感じながらシャブっています。

フェラの最中にゲップをするので、ひざまづかせパイズリに変更風呂にあったローションを垂らして、やっと7割勃起状態。

2回逝っているのでイマイチ勃起具合がよろしくないので、生挿入すると回復してきました。

激しく腰を動かすと「気持ちいい・・・またいっちゃう、いく、いく、いく~」と果て腰砕けになってました。

全身痙攣のようにビクビクしていて、まさに釣り上げた巨大魚。

しかも潮を噴いて僕の股間はビショビショです。

立つように促すと「立てない」と言うので前に回って、お掃除フェラさせました。

仕方がないので再度椅子に移動し、拘束して挿入すると首を振りながら悶えていました。

一旦抜きバイブを挿入しゴムをつけローションを塗りディルドを抜きました。

お尻の穴にもローションを塗り挿入しようとすると「お尻はダメ、ダメ、したことないダメダメ~」「したことないないんだ」と言いながら、ゆっくり挿入。

「お尻はダメ~~痛い、痛い~」構わず入れていきます。

「いたい、い、いたい~ダメ~~」
「全部入っちゃったよ」ゆっくり腰を動かします。

「いや、い、たい、いたい、ん~いたい、いい、い、いい~あ~」と感じ始めました。

自分も初体験だったので興奮MAXでした(笑)

お尻も堪能したのでバイブとチソコ抜きバイブをお尻に入れ、ゴムを外してチソコをマソコに入れました。

マキバ子はゴムを外したことに気付いてません。

そのまま一気に腰を動かし自分の快楽のままに中に出してしまいました。

その後はお掃除フェラをさせて、シャワーを浴びて寝ました。

翌朝股間が気持ち良くて目が覚めると、マキバ子が四股を踏むような感じで腰を上下させてました。

ちょっと頭にきたので、バックの体勢にしてバイブをツッコミみ、アナルを犯しました。

自分の性欲は満たせましたが、やっぱり「う~ん」て思ってしまいました。

以上で愛人四つ葉での報告を終了します。


人間の女を犯す猿、”カク猿”が実在した。

”カク猿”という猿をご存知だろうか。
中国に伝わる伝説上の怪物で、その昔、蜀国(今でいう四川省)の山中に住みつき、人間の若い美女をさらっては犯し、子供を生ませるという好色な大猿がいたそうだ。

今回その”カク猿”のように、人間の女を好んで犯すという猿が今でも実在するという噂を聞きつけた。
奇しくもその噂の出所は”カク猿”伝説が残る中国の四川省だった。
興味を持った私は早速取材に出かけた。

現地で情報収集してみると、確かに最近山中にある村々の若い女達が猿に襲われる被害が相次いでいるとのことだった。
おまけに表沙汰にはされていないが、襲われた女達の中には、その猿に”レイプ”されたという噂もあるらしい。
さらに深く掘り下げてみたところ、その猿はすでに捕獲されており、処分される予定だったが、この辺りに住む大富豪の”K氏”なる人物が引き取ったとのことだった。
そしてカク猿今でもK氏の元で生存しているとのこと。。。
それを聞いた私は早速K氏に接触を図った。

K氏は最初こそ”カク猿”を取材することを渋っていたが、粘り強く説得し、ようやく承諾を得られた。
私は四川省の山中に大きな屋敷を構えるK氏の下に向かった。
K氏は50代の男性で、中国国内でいくつもの会社を経営する、指折りの大富豪だった。
どうも珍しい動物を好んで集めるのが趣味らしく、大きな屋敷の敷地内に動物園のように何種類もの動物を飼っていた。
もちろん”カク猿”の伝説もよく知っており、人間の女を好んで犯すというその猿にも非常に興味が沸き、処分される所を破格の金額を支払い譲ってもらったらしい。

私は早速”カク猿”を見せてもらう事にした。
”カク猿”は彼の屋敷にある地下室で飼っているそうだ。

地下室に案内してもらうと、そこには動物園にあるような巨大な檻があり、その中に”そいつ”がいた。
そいつはちょうど、餌の時間らしく大きな器に盛られた大量の餌にむしゃぶりついていた。

初めて見た印象は”でかい”の一言だろうか。
おそらく体長は140~150cmくらいはあるだろう。
通常この辺りに多く住むアカゲ猿が50cm~70cmくらいだとすると、倍以上の大きさだ。
おまけにその体は丸まると太っており、脚や腕も太く、体つきは猿というよりゴリラに近い印象を受けた。
確かにこれ程の巨漢ならば、人間の女を襲って押し倒し、レイプする事も可能だろう。
K氏が言うには、おそらくこの辺りに住む猿達の”突然変異”なのではないか、という事だった。

そいつは私がいる事に気づき、檻の中から私のほうをじっと見ていたが。。。すぐに興味なさそうに、また餌にむしゃぶりつき始めた。
何とも愛想のかけらもない、ふてぶてしい態度だ。

「こいつは、君や私のような”男”にはまるで興味を示さないよ。こいつが興味があるのは”若い女”だけだ。」

K氏は笑いながらそう言う。
私はダメもとでK氏にこの”カク猿”が実際に人間の女を”抱く”所を見てみたいと交渉してみた。

彼の返答は予想外のものだった。

この”カク猿”は餌を食べ食欲を満たした後、次に”性欲”を満たそうとする習性があるらしい。
その為、K氏は同じ”雌”の猿を何匹かあてがってみたものの、まるで関心を示さなかった。
どうもカク猿の性欲の対象は、やはり”人間の若い女”だけとのことだった。
その為、こいつは朝と夜の餌の時間が終わると、毎日”人間の若い女”を求め暴れ回るそうだ。

それを聞いた直後、K氏の屋敷に来客が来たようだった。
それは2人組の若い女だった。両方ともスタイルの良い、かなりの美女だ。
K氏いわく、この女達は地元の風俗嬢で、、、なんと今からカク猿の”相手”をしてもらうとのことだった。
K氏は性欲を満たそうと暴れまわるカク猿の為に本当に人間の若い女をあてがっているようだった。

私はK氏と彼女達にも了承を得、実際にその場に立ち合わせてもらった。

カク猿は、地下室に入ってきた女達の姿を見ると、私を見た時とは正反対に目をランランと輝かせ、食べていた餌を放り投げ、
檻にへばりつき、「ギャーギャー」と鳴き声を上げ始めた。
女達を見て明らかに興奮しているようだ。

K氏は女達に「じゃ君たちよろしく頼むよ」と声をかけた。

女達は、檻にしがみついているカク猿の前に立ち、まるで見せ付けるかの様に着ている服を脱ぎ始めた。
カク猿の様子を見ると、檻にがっしりへばりつき、服を脱いでいる女達を見ながら、「ハっ・ハッ・ハッ・」と荒い息をつき始め、毛むくじゃらの顔が真っ赤に紅潮しはじめた。
明らかに興奮度がどんどん増していっているのが分かる。。。

やがて女達が着ていた服を全て脱ぎ捨て、一糸纏わぬ裸になると、カク猿の興奮度はピークに達したようだ。
カク猿は女達の裸体を目を見開いて見つめ、「ヘッ・ヘッ・」と荒い息をつき、その口からは大量の涎がダラダラと流れ出ている。
そして股間を見ると既にグロテスクな大きなペニスがそそりたち、ビクンビクンと脈打っている。。恐らく人間の男と比較してもかなり巨根の部類だろう。
カク猿は明らかに、女達の裸を見て欲情しているようだ。

カク猿は大きな声で鳴きながら檻の中から、盛んに女達のほうに手を伸ばし、その身を捕まえようとしている。しかし檻の中ゆえその手は届かない。。。
カク猿はもう我慢できないのか、K氏のほうを向き直り、「ギャー!!!ギャー!!!」と大声で鳴き始めた。それは「はやくこの女達を寄こせ!!」と要求しているようだった。

「分かった分かった!しょうがないエロ猿め」

K氏は笑いながらそう言い、檻の鍵を開けた。
女達が檻の中に入るや否や、興奮したカク猿はその身に襲い掛かった。
女達の「キャー!!」という悲鳴が地下室に響き渡る。
カク猿は2人の女の体を、その大きな腕で抱き寄せ、興奮しながらベロベロと女達の裸体を舐めまわし、その感触を味わうように弄り始めた。
さらには勃起した自身の巨大なペニスを女達の裸体に擦り付ける。。。何ともいえないエロチックな光景だ。

カク猿はもう我慢できなくなったのであろう、2人の内1人の女を強引に押し倒した。
仰向けに倒された女の白い裸体に毛むくじゃらのカク猿の体が覆いかぶさる。
大きく広げた悩ましい女の脚の間に、カク猿の腰が滑り込むやいなや、盛んに前後にゆすり始めた。。
同時にカク猿のその腰の動きに合わせ、女のくぐもった喘ぎ声が聞こえ始める。

それは明らかに猿が人間の女を正上位で犯している光景だった。。。。
カク猿は女を犯しながら「ギャーギャー!!!」と興奮した声を上げる。よほど人間の女とのsexがど気持ちが良いのか、その口からは涎が次々と溢れてくる。
女もまた猿に激しく突かれ、本格的に淫らな喘ぎ声を上げ始めた。
獣である猿が人間の女を犯すというその異常な光景に私は息を呑んだ。。。

さらにカク猿はもう一人の女の体を、抱きよせ、興奮しながら盛んにその裸体に舌を這わす。抱き寄せた女の大きな乳房や、剥きだしの女陰を弄り始める。。。
それを受けた女が喘ぎ声を放つと、嬉しそうに「ギー!!ギー!!」と鳴き始めた。この猿は人間の女がどこが感じやすいか分かっているようだった。
まさに1匹の猿と2人の女の3P状態だ。

K氏いわく、カク猿の”性欲”はすさまじく、とても1人の女だけでは相手にできないらしい。その為、いつも複数の女を呼んでいるとのことだった。
そのうちに、カク猿の腰の動きが加速度的に早くなっていたかと思うと、突然「ギャー!!!」と大きな呻き声を上げた。
同時に犯されている女の悲鳴のような嬌声が上がった。
カク猿が人間の女に”発射”した瞬間だった。

カク猿の身が離れると、ぐったりしている女の裸体には、カク猿が発射したであろうやや黄色がかった白い精液が大量にこびりついていた。。
しかしカク猿のほうは、休む暇もなく、もう一人の女を今度はバックで犯し始めていた。
まさに底なしの性欲だ。。。
突き出されている女の悩ましげな白い尻をがっしりと掴み、その尻に激しく腰を打ち付けている。
「ハフ・・ハフ・・」と涎をたらし興奮しながら、荒い息をつき、さらにバックで犯している女の白い背中に舌を這わせている。
犯されている女もまた、猿の激しい野生の腰つかいに、髪を振り乱し、悲鳴のような喘ぎ声を放ち続けている。。。
それは人間が行なうsexではなく、まさに獣が行なう”交尾”だった。
カク猿はそうして2人の女を、自身が満足するまで犯し尽くした。。


K氏の推測ではこの”カク猿”と称される雄猿は、何かのきっかけで”人間の女”と交わッた事があり、雌猿相手では味わえないその”快楽”の虜になってしまったのではないかと言う事だった。
その為、この雄猿は人間の女に夢中になりすぎて、雌猿にはもうほとんど見向きもしないらしい。
おまけに、カク猿は何度も人間の女達と交わるにつれ、通常人間の男女が行なうsexについてほとんどマスターしているとのことだった。

またK氏が言うには”カク猿”は朝よりも夜のほうが、さらにその”性欲”が強まるらしい。
私が先ほど見た2人の女とのsex・・いや交尾はまだ序の口らしいとの事だった。
私はぜひそれも見たいと思い、夜の23時頃再びK氏の屋敷を訪れた。

K氏に案内され、再びカク猿のいる地下室にいくと、すでに始まっているのだろう。。カク猿の興奮している大きな鳴き声と複数の女達の悩ましげな喘ぎ声が響き渡っていた。。。
檻の中では、カク猿と実に4人の裸の美女達が絡み合っている。。。

まず目についたのは、ずんぐりと座っているカク猿の股間に2人の女が顔を埋め、盛んに上下に動かしている光景だ。
「ジュルジュル・・・」と吸いつくような音が聞こえる。。。それは明らかに女達が猿相手に”フェラチオ”を施している光景だった。
1人の女が、巨大な猿のペニスの鬼頭に吸い付き、もう一人の女が竿から玉までを丹念に舐め上げている。。。
それはまるで人間の男に施すような濃厚なフェラだ。
それを受けているカク猿も、女達が施すフェラに気持ちよさそうにうっとりとした表情を浮かべ、「ハフ・・ハフ・・」言いながら涎をダラダラ垂らしている。。
K氏いわく、カク猿は人間の女が施すこの”フェラチオ”が大好きとの事だった。

カク猿は2人の女にフェラをさせながら、さらにもう2人の女を両腕に抱いている。。。まさに1匹の猿が4人の裸の女達をハーレムのように侍らしている光景だ。
カク猿は、両腕に抱いている2人の女の裸体をベロベロ舐めまわし、さらに体中を弄っている。。。それは人間の男が女に施す”愛撫”だった。
”愛撫”を受けている2人の女は、「あぁ・・ン・・」と悩ましげな喘ぎ声を上げながら、カク猿の顔に自ら乳房を押し付けたり、女陰を弄りやすいように自ら脚を広げたりした。
カク猿は女達のその挑発するような行為に興奮し、さらに激しく女達に愛撫を施す。
それを受けた女達が甲高い喘ぎ声を上げ始めると、「キキー!!!」と嬉しそうな鳴き声を上げた。

そのうち、フェラをしていた女の一人がもうギンギンに勃起しているカク猿のペニスに自ら跨って埋め、腰を動かし始めた。
いわゆる”騎上位”の体位だ。

通常猿の交尾で、”正上位”や”後輩位”等はあるが、雌が雄の腰に跨って自ら腰を振る”騎上位”の体位はまず無い。これは人間のsex特有のものだ。
にも関わらす、カク猿は”騎上位”で女が行なう腰使いに、「ハフ・・・ハフ・・」と気持ちよさそうな呻き声を上げている。
赤く紅潮した顔で、うっとりとした表情を浮かべ。。。すっかり人間の女が施す”快楽”の虜になっている感じだった。
上下にバウンドする女の乳房に手を伸ばして、揉みしだき、感触を味わう様は、人間の男そのものだ。。

さらにカク猿はもう一人の女のほうに向き、長い舌を出して盛んにベロベロと動かし始めた。女に対して何かを要求しているようだ。
その要求を察した女が、カク猿の顔の上に跨ったがと思うと、その悩ましい白い尻を自らカク猿の顔に押し付けた。
カク猿は嬉しそうにその女の尻の割れ目に舌をいれ、ベチョベチョと女の女陰をしゃぶり始める。
それを受けた女が高い「あっ・・あっ・・あっ・・」と喘ぎ声を放ち、尻をゆすり始めると、カク猿はさらに興奮した様子で、女の女陰にむしゃぶりつき始めた。
その光景はもはや、人間の男女の営みといっていい
この猿はあらゆる体位や、お互いの性器を貪る69等、通常人間しかしかやらないSEX行為をほとんどマスターし、それを楽しんでいるようだった。。


私はK氏にあの女達は何故猿なんかとヤッいるんだと尋ねた。。。
今まで見てきた、カク猿の”相手”をしている女達は皆若く、スタイルのいい美女ばかりだった。
そんな美しい女達が何故あんな”獣”相手にまるで自らの体を捧げるような事をしてるかと疑問に思った。

私の疑問に対するK氏の返答はこうだ。
K氏は風俗産業にも手を出しており、彼女達は彼が雇っているVIP御用足しの超高級風俗嬢達だそうだ。
いずれも美女ぞろいのなのにもようやく納得がいった。
そんな彼女達も雇い主のK氏の申し出とはいえ、最初は『猿に抱かれる』という異常な行為に抵抗があったらしい。
しかし、K氏が言うには、一度でもカク猿に抱かれた女は、その本能のまま快楽を貪る野生の”交尾”の虜になっている事だった。
カク猿の”相手”をしている女達には、K氏から相応の報奨はもらっているとの事だが、それでも自らカク猿に”抱かれたい”女は後を立たないそうだ。
最近では風俗嬢だけでなく、噂を聞きつけた一般の女性達もいるらしい。

その証拠に今まさにカク猿に犯されている4人の女達は、カク猿の”野生”の激しい腰つかいに、皆うっとりした陶酔した表情をうかべ、淫らな喘ぎ声を上げ続けていた。
雄猿にバックで突かれながら髪を振り乱し、口からは涎をだらだらたらす様は、人間ではなく、まるで4匹の雌猿そのものに見えた。
中には、「もっとして・・」というが如く、自ら尻を振ってカク猿を挑発するような女もいた。
文字通り、人間と猿という種を超えて、快楽を貪りあう4匹の雌達と1匹の雄の行為に私は激しく興奮した。
その後もカク猿は、貪るように4人の女相手にやりまくっていた。。。。

しかしつくづくこの猿の”性欲”は底なしだと思った。
激しいsex・・いや交尾で、もうすっかりぐったりしている女達のうち1人の女の脚を広げるやいなや、いつまでも腰を打ちつけ続けるのである。
もう完全にグロッキーな女の体は、猿の腰使いになんの反応もなく、マグロ状態で揺れ動くのみである。
そのうち、また「ギャー!!!」と鳴き、女の体に大量の精を注ぎ込む・・・
そうして女に精を放っても、そのペニスは全く衰える気配がない。
すぐにもう一人の女に覆いかぶさって、ペニスを挿入し、腰を動かし続ける。。。

もうぐったりしている4人の女達の裸体は、カク猿の唾液と黄色じみた大量の精液にまみれていた。
カク猿に激しく犯され、気を失ってしまっている者もいた。
檻からは猿が放った精液のなんともいえない生臭い異臭が地下室中に漂い、私は吐き気を及ぼしてしまった。


私はその後もカク猿の生態を調査する為、しばらくK氏の屋敷に滞在させてもらうことにした。
カク猿の1日のサイクルは朝と夜の餌の時間が終わるすぐに女達とヤりはじめる。・・・その他の時間はぐっすりと眠っているようだった。
文字通り”メシ”と”sex”だけの何ともいえない自堕落な生活だ。。


そしてK氏の下に滞在して3日目くらいだろうか、一人の客人が尋ねてきた。
彼もまた、私と同じく人間の女を犯すというカク猿の噂を聞きつけ、一目取材したいという男だった。
K氏が彼をカク猿のいる地下室に案内すると、檻の中ではすでにカク猿と裸の美女達が絡み合っていた。
今日のカク猿の”相手”は3人のようだ。

カク猿は、M字に大きく広げて座っている1人の女の脚の間に顔を埋め、盛んに女陰にむしゃぶりついている。「ヘッ!!ヘッ!!」と興奮しながら女に”クンニリングス”を施しているようだ。
女にクンニをしながら、もう相当興奮しているのだろう、、その股間のペニスは大きく勃起していて、ビクンビクンと脈打っている。
一方猿のクンニを受けている女のほうも、その舌使いがよほど気持ちいいのか、恍惚とした顔で喘ぎながら体を震わせていた。
さらに「もっと舐めて・・」と言うが如く、猿の頭を白い太ももでギュッと締め付けていた。

女にクンニリングを施していた、カク猿はもう我慢できなくなったのか、ガバッと女の体に抱きつき、そのまま仰向けに押し倒した。
押し倒された女は「キャー!!!」と悲鳴を上げた。。
カク猿は女の両脚をガバッと広げるや否や、自分の腰をその間に入れ、盛んに腰を打ちつけ始めた。すぐにカク猿の腰の動きに合わせ、ペニスを挿入された女の淫らな喘ぎ声が響きわたり始める。。。
客人の男も、猿が人間の女を犯しているという異常な光景をを食い入るように見つめていた。
。。しかし私にはなぜかその目はどこか冷めているような印象を受けた。

カク猿は、1人の女を犯しながら、残り2人の女も強引に自分の下に抱き寄せた。そして「ギャー!ギャー!」喚きながら盛んに抱いている女達の尻を叩いている。
女達に「四つんばいになれ!」と命令しているようだった。
2人の女は、カク猿の命令通り、四つんばいになり、カク猿に差し出すように自らの尻を突き出した。

カク猿は嬉しそうに、突き出されている2人の女の悩ましい白い尻に手を伸ばし、、尻全体の感触を味わうように弄り始めた。
ついには剥きだしになっている女陰に指を入れ、イタズラするようにぐチョグチョと弄り始める。
カク猿のイタズラ行為に、四つんばいになってる女達はビクンビクンと反応し、淫らな声を上げ始めた。。。。

地下室中に3人の女達の淫らに喘ぐ声が響き渡り始めた。
カク猿は、自分がしている行為で喘いでいる3人の人間の女達を満足気に見下ろし、「!もっとか!?ほらほら、もっとして欲しいのか!?」と言うが如く
腰の動きや手の動きを早めていっている。明らかに女達の喘ぎ声を聞いてより興奮しているようだ。


やがてカク猿の腰の動きが加速度的に早くなったかと思うと、「ギャー!!!!」と大きな鳴き声を放った。
ソレと同時にカク猿に犯されている女もまた悲鳴のような嬌声をあげ、、その裸体がビクンビクンと波打った。
カク猿が女の中に大量の精液を注ぎこんだ瞬間だった。

カク猿は「ハーっ・・ハッ」と涎をたらし、荒い息を突きながら、女の体から自身のペニスを引き抜いた。
引き抜かれた瞬間。。「あぁ・・・!!」という女の悩ましい嬌声があがる。
グジュリと音がして、、女の体から熱を帯び、精液にまみれたグロテクスなペニスが現れる。
そのペニスが挿入されていた、女のだらしなく広げた脚の間には、カク猿が発射したしたであろう大量の精液がこびりついている。
犯されていた女は激しい行為の余韻か、弛緩している体はまだビクンビクンと反応し、荒い息をついている。
しかしその顔はどこか恍惚とした表情を浮かべ、先ほどまで自分を犯していたカク猿のペニスをうっとりとした目で見つめていた。。

しかしカク猿はまだ全然満足していないようだ。
隆々と勃起した自身のペニスを、今度は四つんばいになっている2人の女の尻にペチペチと当て始めた。
その様子はまるで「今度はどっちの女にしようかな~」と迷ってるようだ。

2人の女は「早く入れて!」、「私に入れて!」と交互に言い、自ら尻を振ってカク猿を誘惑した。
女達の誘惑に我慢できなくなったカク猿は「ギャー!!」と叫び声をあげ、1人の女を選びその尻を鷲づかみにした。。
選ばれた女は、「あぁ・・早く来て・・」と悩ましげな目でカク猿を見つめを、その尻を差し出すように高く掲げ、カク猿のペニスに自ら擦り付ける。。。

「キー!!キー!!!!」

カク猿はと口からベロンと舌を出し、まるで「よしよし!今すぐ入れてやる!」と言うが如く、興奮したような鳴き声を上げ、自らの巨大なペニスをその女のむき出しの女陰にあてがった。
しかしカク猿がまさにその女の体にペニスを挿入しようとする瞬間である・・
突然私の隣にいた客人の男が「死ね!!!この化け物!!!」と叫んだと思うと、一丁の拳銃を取り出し、続けざまにカク猿に3発発射した。

「ギャー!!!!」

銃弾を受けたカク猿は悲痛な叫び声が上げ、そのままドスンと仰向けに倒れた。
銃弾は完全に心臓を貫いており、あっという間に絶命してしまったようだった。

「キャー!!!」「いやぁ!!!!!」

それを見た3人の女達の悲鳴が上がった。
私とK氏のほうはというと、、いきなり起きた出来事に完全に呆気にとられてしまい、何の反応もできなかった。
男はカク猿が死んだのを見届けると、すぐに踵を返しその場から逃げ去った。。。


後日K氏からの連絡で分かった事だが、この男はカク猿にレイプされた娘の父親らしい。
カク猿がまだK氏の下で生きているという噂を聞きつけ、文字通りレイプされた娘の復讐をしたようだ。

その後カク猿の遺体はそのままK氏が所有する山の中で葬られ、その場に私も立ち会った。
遺体を見るとまさに”女を犯そうとする”直前に絶命した為か、その目は興奮したように見開いており、口からはデロンと長い舌を出していた
また何人もの人間の女を犯してきたその巨大なペニスは、死んだ後も黒々と立派に隆起していたのが非常に印象に残っている。
その様はまさに伝説に出てくる”カク猿”その者のような死に様だった。

親戚のおばさんと初体験

おばさんとの初めてのSEX

私が30歳の時に福岡へ転勤した時に一線を越えてしまった話です。

東京から親戚やいとこのいる、福岡で転勤になりました。
会社の決まりで、住む所は自分で探すか?指定の業者で探すことになっていました。
私は、おばさんと二人で探す事にしました。アパートは、おばさんの住んでいる近くに借りる事にしました。
おばさんは、60歳ですが、一人暮らしでしたので嬉しそうでした。
私は独身でしたので、いとこの両親が心配して結婚相手を探していました。
しかし、良い人は居ませんでした。そんなある日、いとこのおじさん・おばさんと、私とおばさんの4人で食事に行きました。
その時に、おじさんが、お前独身だとsexどうしてる?と変な質問をして来ました。
おばさん二人は、何を言っているのと?と少し怒っていました。私も冗談で、「一人で処理しています」と言いました。
おじさんは、このままじゃ、「お前おばさんとsex」するようになるぞ!と言われました。
おばさん二人は、あきれていました。

一人暮らしのおばさんは、毎月2回ほど週末に夕食を作りに来てくれて、一緒にご飯を食べて過ごしていました。
そんなある日、夕食後テレビを見ていると、おばさんから、あの時おじさんからの質問について聞かれました。
私は、おばさんが寂しいのならいつでも・・・・それと、素人の人とは初めてです!と言いました。
おばさんも、1度結婚して離婚してから、20年以上経験は無いと言ってくれました。その後、なんとなく、見つめあってキスをしました。
部屋の電気を消して、シャワーも浴び、二人で裸になり私は風俗店の経験しかないので、お店と同じように上から下へそして、挿入しようとしたら、初めてであったのと、久ぶりの挿入ができずにその日は終わってしまいました。
おばさんは、「やさしく来週またくるからその時、頑張ろう」と慰めてくれました。
私は、「わかりました」その日は、おばさんは私の家に泊まり、翌日帰って行きました。
次の週末がやってきました、いつものように夕食後、今日は「頑張ろうね!」と言ってくれました。
私も、「はい!」と言って、先週同様にやさしく、キスから上から下へそして挿入するときに、おばさんのあそこにゼリーを塗りました。そして、いざ入れようとするとうまく入らず、おばさんがやさしく、手で案内してくれて入りました。
何度か腰を振ったらすぐ、すぐ行きそうになり、思わずおばさんに、「すごく気持ちが良くて行きそう」と言うと、おばさんは、「今日は、特別にそのままいって」と言ってくれました。思わず、そのまま生で中に出してしまいました。

二人とも、気持ち良くいってしまいました。

おばさんは、「素人の人が、私で良いの?」と聞いてくれたので、
私は、「おばさんが良かった」と言いました。
おばさんは、とても喜んでくれて、その日は、生で3回しました。

おばさんと、週末来るたびに夕食後、シャワーを浴びてsexを2回~3回し、一緒にお風呂に入るのが、習慣となりました。

おばさんは、いつも生でさせてくれました。
そして、私は3年間おばさんとsexを続けました。
転勤が終了し、東京に戻る事が決まりおばさんに伝えました。
おばさんは、「最後にいつも家だから、ホテルでsexしたい」と言ってきました。
私も、okして、中洲近くのホテルでsexをしました。
最後だと思い、ホテルに宿泊して5回生でおばさんに、出し続けました。

おばさんは、「東京に戻ったら、早く良い人見つけなさい」と言ってくれました。
東京戻った私は、おばさんが忘れられず、今でも独身です。

寝取られとか、取るとか貸し出し等と言う言葉は大嫌い!

誰か私の「妻が他人とSEXする事についての心境」をコピペしていたが

私は良い妻にめぐり合えたからこそそう言う経験が出来たと今更ながら感謝している、

しかし、最近暇をもて余すと言う訳でも無いが、古い本をまた読み返していてはっと気がついた

色々他の投稿記事の中にも「自分の妻は風俗嬢」等と堂々と書く人もいるが
考えてみればそんな事は過去から有る、当然の事、売春婦が独身とは限らない

ノーベル賞を貰った文豪川端康成の「駒子」
ちょっと違うが最近のアニメの昭和元禄落語心中、の中の「みよ吉、百合絵」
いずれもいわば娼婦なのだが、

私は今まで、とんでもない勘違いをしていたのかもしれない、
男が売春婦を買う事などちょっと豪勢な外食をするようなものであり、非では無い。
だが妻と言う立場の女が他人とSEXする事は、途轍もない事であり、非で有る。
だからそれを望む男は言わば変態であり、それに応えた女は色情狂とさえ言われかねない

「駒子」自身の心境についての変化等詳細には書かれていないが
「みよ吉」の心境はかなり書かれており、想った男と違う男の子を宿し結果その男と心中する

男だから、女だから、と言う考え方そのものが、大昔からの偏見に満ち溢れている

子を宿すのが女、だから家を守るのが女、子を育て家庭にいるのが女
だから男は外で何をしても良いとさえ考えられて来た訳だが、

ここ最近、女性でも高い能力を持ち高収入の女性、稼ぎは無いが子育てのうまい男もいる、

子供を生めると言う人間の男女の機能の違いはしょうがないが、頭の能力の違いは無い
と為れば、当然男女のセックスについての考え方も同様ではないのか。
心の微細な機微、愛情、嫉妬、ねたみ、憧れ、哀れみ、さげすみ、等々
男も女もそう違う訳は何処にもない、思い込みばかりが支配している。
何か問題が起きたとすればその原因は、周囲の「下種な常識」と言う奴だ、反吐が出る!


いつの日か良い時代が来てもっともっと自然な形で、

「あそこの旦那さんは料理や家事、子育ては凄く上手で良くやっているのに
奥さんは毎晩のように部下を引き連れて遊びまわっていて、朝帰りなんて珍しくも無いし
旦那さんも気の毒だけれど、それでも夫婦仲は凄く良いらしいはよ、」

などと言う様な事が、日常におきる日がいつか来て欲しいもののように思う。

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