萌え体験談

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風俗

柿の木問答「あんたとこに柿の木あるの」

■おおらかだった日本の性
      
見込み通りの大当たり。赤松啓介は面白い。
      
柿の木問答。
      
「あんたとこに柿の木あるの」「ハイ、あります」「よう実がなりますか」「ハイ、ようなります」「わたしが上がって、ちぎってもよろしいか」「ハイ、どうぞちぎってください」「そんならちぎらしてもらいます」
      
これは後家や近所の主婦が、13か15歳くらいの童貞の子供に性の手ほどきをする際の儀式であったらしい。新婚初夜にも使ったそうだ。はじめてする男女が心を通わせるために、こうした儀式的対話を演出道具のひとつとして使っていたという。
      
夜這いは男が女の家に侵入して交わって帰ること。相手はころころ変わってよい。お前、昨日、うちのかあちゃんと寝ただろう、とか、うちの妹のとこにもきてやってくれよ、と友人や隣人と普通に会話している男たちがいる。女もあっけらかんとしていて、童貞のこどもをみつけては、そろそろ教えてあげようかと企んだりする。村中の男女が近親含めて交わっている。こうした乱交状態が広く日本の農村社会に続いていたと赤松は言う。
      
「昔の日本の性はもっとおおらかなものだったらしいよ」とよく聞くわけだが、そのおおらかさを具体的に説明できる人はほとんどいない。柳田国男が始祖となった日本の民俗学には妖怪や神々の性の話はあっても、一般民衆の性生活の話はほとんど出てこない。柳田は民俗学を正当な学問とするために、風俗史において大きなウェイトを占めて然るべき性風俗を闇に葬ってきた。赤松啓介は柳田をペテン師と呼んで厳しく批判している。
      
性風俗の実態を村の人々に教えてもらうには、学者風の調査では不可能である。村の生活に溶け込んで一緒に酒を飲んで腹を割って話せるようにならなければ、村人は本当の話をしてくれない。素朴な性格の赤松啓介にはそれができた。
      
解説の上野千鶴子は、赤松の話のリアルさを認めながらも、記述の信憑性に疑問も持っているようだ。確かにこの本は、広範なフィールドワークというより、赤松個人の体験集であるという面も強い。
      
■相対化
      
例えば娘かつぎの話。
      
「(清水寺の参詣に)娘たちは必ず数人で組んで登ってくるが、二、三人の若い衆が現れていっしょに上がろうと誘うと、これも殆ど同じようにイヤッとか、なんとかいって逃げ惑う。二、三人は坂の上へ上がるし、二、三人は坂下へ逃げ、逃げ送れた一人がとっつかまって上半身を二人、下半身を一人がかかえてテラスへ運ぶ。「カンニンや」とか「やめて」とかあばれるが、マタへ手を入れられ、お乳をにぎられるとおとなしくなる。輪姦が終わると山の山門まで仲よく送ってやり、逃げた友達を探してやったりした。」
      
これ、今であれば立派に強姦罪が適用される輪姦事件だろう。だが、当時は女の子がべそをかいて終わり程度の日常の一コマだったらしい。帰りには男女仲良く帰った雰囲気がうかがえる。無論、根底には貞操は奪われるがそれ以上ひどいことはされないという了解もあったのだろう。もちろん、こうした農村社会も、完全な無秩序、フリーセックスだったわけではなく、むしろ、村単位の掟の上で成立する自由であったようだ。
      
私たちの世代の受けた性教育も今振り返るとずいぶんおかしいものだったと思う。「性を大切に」などと教える。その意味は一定の年齢になるまで性交は待ちなさい。その年齢になってからも、この人はと思える人が現れるまで慎みなさいとする。貞操は守るものであって、楽しむためにはないのである。
      
だが、本当に性を大切に考えるのであれば、存分に使って楽しむ方法こそ教えるべきなのかもしれない。村の後家や主婦たちによる童貞のてほどきレッスンは、現代の風俗嬢も真っ青の充実振りであったようだ。技術も心得も濃密に伝える。少年たちは、異性をどう喜ばすかを早い時期に知る。そして、ひたすら試す。ステディな交際や結婚とは無縁の、無数の性関係を取り結ぶ。100人斬、1000人斬(女性なら抜き)の達成者があると村で祝ったりもする。無論、代償として誰の種か分からぬ子供が生まれたりする。だが、寄り合いでオヤジが息子を膝に乗せて「こいつは俺に似てねえようなあ」と笑いのネタにする程度の問題だったというから、また驚く。
      
今と昔を比較して、どちらが良い、悪いというのではなく、今ある男女関係や価値観も一時的なものに過ぎないものとして、相対化できるのが、こうした民俗学の価値だなあと思う。
      
      
      

      

海外のエッチネタ・

韓国編

韓国も台湾と並ぶ人気観光地
飛行機で3時間もあれば行けるし、何より物価が安い(当時の話)
2万円もあれば2泊3日遊んで食べて、旅費・宿泊費込みでも十分足りる
むしろ国内旅行するよりよっぽど手軽で安上がりだ

俺は月1くらいの頻度で遊びにきてた
その日も夜市(韓国や台湾では毎晩屋台を出してお祭りしてる)を楽しんだあと、韓国の街中を自転車でフラフラと徘徊してた
すると一軒の床屋が営業しているのが見えた
深夜の10時を過ぎている

こんな時間になぜ?

床屋なのは間違いない
しかしスモークガラスで中の様子がわからないぞ……ピンっときた!!
きっといかがわしい店に違いない!

台湾のときもそうだったが、日本のように風俗営業が認められていない国は、そのやり方も工夫してくる
按摩(スペシャルマッサージ)・銭湯(洗体サービス)・床屋(ソフトサービス)のように隠れたメッセージが込められているのだ!
もちろん全ての店がそうとは限らないし、店によってもサービスの内容が全然違う
こればっかりは試してみないとわからないのだ!

カランカランカラン

試してみないことにはわからんのだから、試してみるしかない
それにもし普通の床屋だったとしても、散髪自体は日本円にしてせいぜい300円
シャワーを浴びれてなかったから丁度いい
300円で髪切ってシャンプーでスッキリ出来るなら充分元はとれている

さぁ、あとはどんな嬢が出てくるかだ!……Oh
40代半ってところだろうか、いや決して不細工というわけではないんだけどなんていうか、

  『普通のオバちゃん』

って感じの人が出てきた
これは普通の床屋だろうか?
もしくはこのオバちゃんに『スッキリ』されられちゃう床屋?
うーん、でもまぁ何事も経験だわなw

どちらにせよ今更「やっぱり間違えました」っというわけにもいかない
そもそも韓国語がわからない
日本国旗を見せて日本人アピール
韓国語わかりません感を伝えたあとは、身振りで散髪お願いします
むしろ『散髪だけ』をお願いしますアピールする
その意図が伝わったのかはわからないが、とりあえず奥に座るよう案内された

案内された椅子は、外からは見えないよう仕切りで区切られていた…
コレはもう覚悟を決めるしかないのかもしれないぞ

まぁ普通に散髪されるよね
とくにコレといって美味いわけでも下手なわけでもない、やや韓国人風の髪型に仕上げてくれる
仕上がり後「シャンプーで頭をスッキリさせて欲しい」的なアピールをするも華麗にスルーされる
そして料金は日本円にして3000円(たぶん)

高ッ!!

当時、日本との物価差は4倍以上は広がっていたと思う
散髪だけで3000円はハイパーぼったくりだ!
日本人はやや割高で取られることがあるが、それにしても高い

やはり…『そういうサービス込み』ということなんだろうか?

すると奥から別の女性が入ってきた
若い女性だ、手にはタオルとお湯の張った桶を持っている

この娘がサービスをしてくれるのだろうか?

いや、いくら何でもこの娘では若過ぎる
間違いなく10代
下手をすればまだ中高生の女の子

おそらくこの店のムスメさんだろう
店の手伝いか何かじゃないかな?
この娘が最後に頭を洗ったり、髪の毛の後掃除などをするのだろう
完全にぼったくられたかなぁー

お金を受け取ってオバちゃんは奥に消えていった
入れ違いに若い女の子が入ってきて
笑顔で話しかけてくる
メッチャ可愛い!(ハート)
こっちも笑顔でかえす(言葉はちっともわからない)

まぁ、いいかぼったくりでもこの娘のチップだと思えばw
それにしてもちゃんと家の手伝いしてるんだ、えらいーとか考えてると
女の子は何故か『俺の足元』に跪いた

えっ??

そして俺の靴を脱がし始めると、どういうワケかお湯につけて洗いだした???

コレは本当にハテナマークだった
韓国にこういう文化があるのか、そのお店のオリジナルサービスなのか、あるいはこの女の子独自のものなのか?
真相は今となってはわからない

でもコレはハッキリ言ってありがたい!
一日中歩き回った後で足が疲れていたのは事実だし
韓国の格安ホテルにシャワールームなんてない
正確には、トイレにシャワーがついたが、『そのトイレは共同』だった
誰かがシャワーを使えば、その間フロアのトイレが使えなくなってしまうのだ
おいそれとは利用できない、また日本みたいにすぐにお湯が出るわけでもない
あくまでの一泊1500円程度の貧乏旅行なのだ

見た目中高生くらい(実年齢は不明)の女の子に足を洗ってもらえる…日本ではなかなかない経験に感動していると

娘「お客さん日本人?」
俺「そうだよ、日本語わかるんだね」
娘「少しだけ勉強した」
俺「すごいね!」
娘「ありがとう!」
俺「ちゃんと家のお手伝いして感心感心」
娘「??」

おっと、『感心』は難しかったかな

俺「ありがとう 気持ちよかったです」
娘「それなら服を脱いでください」
俺「うん!」

……うん??

俺「えっと、服っていうのは?」
娘「あ! 下の、下の服だけでいいよ!」
俺「あ、うん…」

どういうことだろう?
もしかして下半身も拭いてくれるのだろうか?
とりあえず言われた通りにズボンをおろす

娘「ここもだよw」
俺「イヤん!」

見事にパンツも剥ぎ取られた!
これ何も予備知識のない日本人だったらパニくるんじゃないかなw

パンツは剥ぎ取られたが、髪を切るときのエプロンはしたままだ
まだ私の息子は見られていない
すでに完全勃起してしまっている息子、見られたらちょっと恥ずかしい(〃ω〃)

娘「wwwwwwww」
俺「wwww」
娘「お客さん元気だね!ww」
俺「気持ちよかったんですw」
娘「それじゃあもっと気持ちよくするよー」
俺「えっ…」

勃起ちんこを鷲掴みにされてしまう
からのシコシコシコシコ
いきなりの刺激に腰が浮いてしまう

俺「ッッッッーーー」
娘「大丈夫!?」
俺「うん大丈夫大丈夫w」
娘「痛かったら言って」
俺「うんありがとう」

可愛い女の子に微笑まれながらの手コキ
気持ちええええーーーー
女の子の手って何でこんなにスベスベしてるんだろう?全く別物だよなぁー
などど考えているうちに、あっという間に射精感が高まってくる

俺「もうイキそう」
娘「ええー早いよww」
韓国の女はメチャクチャ正直だ
娘「まって、もうちょっと頑張って」
俺「??」

握っていたチンポを離したかと思うと、今度はエプロンをたくしあげられる
娘さんが俺の太ももに身体を預けてエプロンの中に入り込んでくる
娘さん、足元まで隠れられるエプロンの中にすっぽり隠れてしまった、そして…

ペロ ペロペロ チュッ

ゾクッッッッ!!!!
思わず声が出そうになるほどの衝撃
俺の股ぐらに忍び込んだ娘さんは、おもむろにフェラチオを開始した

俺「ーーーーーーーッッッッッッ」
娘「ふふっ 気持ちいいか?」
俺「気持ちいい…ですw」
娘「良かったwwww」

左手をチンポの先にあてて右手でシコシコ
合間に口を使ってペロペロしてくれる
慣れてない、拙い感じがまた良い!
とてもフェラチオと呼べるレベルの域には達してないけど、一緒懸命にやってくれてるのが舌先から伝わってくる幸せだーー(ハート)(ハート)

最高の幸福感に包まれながら、最後は娘さんの手コキでフィニッシュ!

娘「またきてね!」
笑顔が最高に可愛いい女の子でした

    あとがき

これは後から知ったんですけど
韓国の風俗では、素人の女子大生が小遣い稼ぎにバイト感覚でソフトサービス(手コキのみとか)を請け負うことが多かったようです。

韓国は法律で風俗営業が禁止されているため、大ぴらにプレイすることは出来ないわけですね。
なのであくまでも『たまたまその場に居合わせた男女が恋に落ちただけ』という体裁だったり。
あるいは今回のように『たまたまズボンに付着した髪の毛を拭っていただけ』という体裁でのサービスだったりするわけです。

だから女の子によってサービスの仕方もマチマチだったり、料金が一定じゃなかったりするみたいですね。店によるってことです。

足を洗ってくれたのは『髪の毛の拭き取っていた』という言い訳が出来る様にじゃないかなぁ?
イカせ方は嬢の好きにするよう言われてたんじゃないかと思います。
本来は手コキだけで良かったところを
あまりにアッサリ終わりそうになったから、嬢の判断でしてくれたのかもしれません。
フェラチオがメインなら不慣れすぎだったしw

まぁ今となっては確認しようもないことですが、おそらく高校卒業したての素人女子大生が、一生懸命考えてやってくれたサービスだと思うと嬉しいですね!

物価差があった頃の、まだ取り締まりが強化される前の古き良き想い出です。

花嫁学校、花婿学校

私の母は風俗店の経営者だった。母自身は過去にストリッパーをしていたらしい。性産業で儲けて、駄目夫を追い出し、女手一つで息子を大学に行かせた母は性に関する事で世の中に貢献したいと言っていた。そして花嫁学校というシークレット私塾を始めた。花嫁と言っても、これから花嫁になる女性じゃなくて、既に結婚している女性が夫を性で満足させる為の技と能力を伝授し鍛える塾だ。ヒンズースクワットみたいな膣圧アップ体操を考案して実践した。週刊誌が取材に来て、水着姿の母が実践して写真を撮られていた。How-to本が出版され、色とりどりのハイレグレオタードを身に付けた母がモデルとなって恥ずかしいポーズの写真が掲載された。この花嫁学校にはシークレットコースが存在した。その名も「膣圧アップ特別メニュー」だ。空のガラス瓶を床に置き、しゃがんで膣に挿入して膣圧で締め付けて瓶を持ち上げる。膣の筋肉が鍛えられるのだ。段々と瓶を大きくしていって、最終的には一升瓶、そして一升瓶に水を入れてどんどん水を増やしていくのだ。そして次の私塾がスタートする。花婿学校だ。こちらはセックスの知識も経験も無い男性達、主に勉強や研究等に集中するあまりに女性経験が無いまま縁談がトントン拍子に進んでしまった両家の息子達に事前に本番無しでセックスや女体についてレクチャーするというもの。ビデオや写真の視聴から始まり、実技では母や風俗嬢がマイクロビキニを身に付け、男性達はビキニ海パンを穿いてベッドインの作法や女性の扱いを実践する。経験が無い為に異常に興奮して射精してしまった男性には母が特別にシャワールームで海パンをズリ下げて下半身を洗ってあげていたが、これは母の趣味だったのだろう。バブル時代のおかしな性風俗だ。そんな母はもうこの世にいない。あの世でも性風俗の風雲児になっていないか心配だ。

家出してきた女の子がメイド

皆さんの中にもいませんか?友達とふざけ合って遊びで風俗に行ったり出会い系をしてみたり、そんな男性は世の中にかなりいると思います。

まぁ僕は友達がいないのでそんなことはないんですけど、職場の人たちがそんなことで騒いでいたので僕はその話を遠目に聞くだけでうらやましいと思っていました。

そのとき聞こえてきたのが風俗でブスの女でどうたら、出会い系で家に女を連れ込んでどうたら、そんなことでした。僕は風俗にはいく勇気がないので興味がわきませんが、出会い系は女の子と連絡を取り合えるのでたまに使っています。

職場の人たちが言っていたのは家出カラナードという家出した女の子がお金も泊まるところもなくて男性に食事や泊まるところを援助してもらっているという掲示板。

そんなのあるんだ、と思って自宅に帰ってこそこそそれを検索しました。そしてさっそく使ってみると家出した人ばかりではないにしろ本当に家出したっぽい書き込みがありました。

とりあえずその子に連絡すると、親と喧嘩して家を飛び出したものの行くあてがなく困っているとのこと。高校を卒業して遊びまくっていたのでしょうか、お金もなくどうしようもないらしいとのこと。

僕としましては女の子がうちに来るなんてことは頭になくただ女の子と連絡が取れるだけで興奮します。

察しの通り僕は童貞で女の子には慣れていません。

女の子はどうしても今日だけ泊めてほしいと言ってきたので、とりあえず一度会ってみることに。正直会うのすら緊張して嫌だったんですけどね。

待ち合わせの場所に行くと女の子はもう到着していました。というよりその女の子のいた場所を待ち合わせにしたのでそれもそのはずです。

僕「はじめまして、○○です。」
りんか「はじめまして、りんかです。今日はお泊り本当に助かります。」
僕「・・・」

泊めるなんて一言も言ってないですけど、と思いました。後から知ったんですけどこうして会う=泊まるみたいらしいです。

僕は慣れない女の子と一夜を共にすると思うと興奮より少し怖いと思ってしまいました。とその時思ったのが、女の子が泊まりに来るなんて思ってなかったので部屋を全くかたずけてないということ。

女の子がうちに来るときは綺麗にしておく、みたいにやっているドラマを観たことあるので正直に

「すみません、うち今凄い散らかっているんで寝るところないかもです。」
りんか「全然いいですよ。むしろ泊めてもらえるからそのお礼にお掃除しますよ。」

女の子が来て家の掃除をしてくれるなら悪い話ではないと了承しました。僕の家に行く途中、お腹がすいたそうなのでコンビニに寄り食べ物や飲み物、お菓子などを買ってあげました。

その喜ぶ姿が女の子に慣れていない僕にとっては可愛く見えてしかたありません。

家に着き最低限部屋をかたずけると言うと、全部するから気にしないでください。と言われたので人生初の家に女の子を体験することに。

とりあえずご飯を食べ少し雑談。僕も少し女の子と話すことに慣れてきて話は僕の恋愛話に移行。僕は正直に童貞と伝えると驚いた顔をしていました。

24にもなって童貞と言うことをこの前まで高校生だった女の子に伝えると恥ずかしさでいっぱいでした。

僕は話を変え掃除をしてもらうことに。女の子は見た目は今風で可愛いんですけど、片づけがすごく上手。なんでも家が厳しくて家の掃除や片づけはほとんどやっていたらしい。

手際よくかたずける女の子がびっくりした様子で声をあげました。「どうしたんですか?」僕がそう聞くと、りんかは

「AVがこんなにあって・・・」と恥ずかしそうに渡してきました。
僕「す、すみません!童貞なものでこういったものでないと性欲が・・」

焦って素直に答える僕。

りんか「そうですよね・・・男ですからね。」

それからなんだか雰囲気が重く僕のせいでなんか悪いことをしたと思いました。でも雰囲気が悪くなったわけではありませんでした。

りんかがいきなり近づいてきて、「部屋を綺麗にしたら泊めてくれたお礼にエッチなことしませんか?」と言ってきたのです。

僕はもちろん女の子とエッチなことはしてみたいと思っていたので、「お願いします!」と返事をしました。

りんかは掃除が終わるとシャワーを浴びに、僕はずっとベッドで正座です。もうどっちの家だかわかりません。りんかはシャワーから上がってくるとバスタオル一枚の姿。

いきなり大人っぽい色気を感じました。僕の息子はもうはちきれんばかりで、少し痛かったです。

それからりんかに体を預けされるがままです。そして女の子の体のこともよく教えてくれました。ことが終わると疲れ果てた僕たちはすぐに寝ていました。

朝になると朝食を用意してくれていたりんか、「仕事に行くけどどうします?」とりんかに言うと

りんか「よければしばらく泊めてください。家事や炊事はちゃんとします。あと私のことも好きにしていいですからお願いします。」と言われました。

僕はメイドができたと喜びました。僕は「もちろんお願いします。!」と返事をして意気揚々と仕事に行きました。

今日はりんかとの二日目の夜。いったいどんな夜になるのでしょう。仕事の騒いでいた人たちに家出カラナードで家にメイドができた!とどれほど言いたかった事か。

もし刺激的な夜になったら今度こそその内容を覚えておくのでまた書き込みしますね。

嫁がSEXさせてくれなくなったから義母とやってる

嫁が子供産んでからSEXに対して消極的になり、最近は全然やらせてくれなくなったんだ。
出産して性欲が無くなるとか意識が変わるなんて話は聞いたことあったけど、まさか俺の嫁もそうなるとは…。
風俗通うのは嫌がるから義母に相談したんだ。
もしかしたら義母にもそんな風に意識が変わった経験あるかもしれないって思ってね。
しかし義母にはそんな経験は無いと言われ、嫁にSEXの相手するように言ってやろうか?とまで言われた。
義母にこんな相談したのバレたら嫁が起こりそうだから言わなくて良いですって断ったんだ。
そうしたら義母は溜まるものは溜まるから辛いでしょう?って擦り寄ってきた。
こうなったら還暦近い義母でも良いかな?って気分になって、性欲に負けた俺は義母を抱きしめてキスした。
待ってましたとばかりに舌を絡めてくる義母。
そこから一気に気分が高揚して義母を押し倒して昼間からSEXした。
還暦近いと思えないマンコの締まりで、嫁とやるより気持ち良くなって一回だけじゃ満足出来ず4回もSEXして中出ししてしまった。
バックでやると義母が自分から腰をクネらせたり打ち付けてきたりして、変わる前の嫁より積極的。
生理も無くなってるので中出ししても妊娠の心配が無いのも最高。
終わった後は義母からこれからも性処理してくれると言ってくれたんだ。
もう嫁とSEX出来なくても義母が居れば良いとさえ思える。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編5)

俺はT子と、もう10年間も濃密な関係を持ってきているので、また違った刺激が欲しくなる。
この10年の間、T子以外に四人の女と関係を持った。(T子にはバレてはいない。)

結局T子の体が、余りにもぴったしなので、他の女とは別れた。

俺みたいな安月給で妻子持ちが、同時に三人と付き合うのは、金と時間の都合をつけるのは困難の極み。

なかでも、特に時間の調整は大変だ。

まー、今の俺の現状では現実的には、愛人は一人までだな。

結婚以降、三回嫁バレ。
嫁とは、お互い、今は全く相手もしていないし、相手にもされていない。

俺は、風俗などには、今まで一回も行ったことはない。
高校生以来、関係を持ったのは全員、素人だった。

普通なら、落とすことなどとうてい難しそうな、ウブで清純な美人を、さんざん逝かしてチンポ着けにすることこそが、楽しみなのだ。

チンポ着けにしてやると、別れる際、面倒な事態になるが、今までの所、そこはうまく切り抜けてきた。
女はくっつくときに比べ、別れる時の方が1000倍難しい。しかも、穏便に修羅場無しの別れは。
しかし、この辺りは上手く出来てきた。

基本、M性の高い、賢い女でなくてはいけない。
耐え忍べない、感情丸出しのバカな女との別れは揉める元だ。こういう女はつきあい始めて直ぐわかるので、それ以上深くつきあわないことだ
幾ら美人でもな・・・。

俺は基本真面目で仕事も出来ると自分では考えているが、唯一の欠点は、性欲が普通の男よりかなり強いことだと自覚している。

およそ一ヶ月、セックスの後の寝物語でしつこく説得をするうちに、T子も・・・

T子「もー、あなたが、そこまで言うのなら。でも、もうこれだけだよ。ほんとしつっこいんだから。
マッサージされても、多分マグロでいるよ。あなたの変な期待には添えないと思うよ

ほんとにあなた以外の人の挿入されるのは、もうイヤなんだから。」

やっと承諾した。

俺はいったん体に火が着いたT子の性癖が、果たしてマッサージだけで我慢出来るのだろうか

・・・それとも・・・

と思うと、サディステックな気持ちが湧き起こってきた。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編40)

、あのチンポ三昧味比べ調教の後のT子は 思いの外、あっさりと3度目の性感マッサージ調教を受

けることを受け入れた。

俺にとっては、意外だったが、あのとき味わった快漢が体に染みついているのだろう。

一度覚えた快楽ドーパミンが、麻薬か覚せい剤のようにT子の脳深くに快楽物質となって刻み込まれてし

まったのかも知れない。

月一の間隔で、俺以外の男に抱かれるという習慣をT子の身体に覚え込ませたいと、考えるようにな

っていた。

しかし、そのような習慣化が染みつけば、昔のT子には戻れないかもと思うと、俺は少し怖くなった・

大阪までの往復は、俺的には時間的にも大変なので、今回は出張をお願いした。

費用は全額T子が持ってくれるから、問題はない。

あの清純だったT子が、言い換えれば、風俗の男を出張買春するってことだ。

変われば変わるものだ。

理由としては・・・

・T子は強く言われば、従ってしまう内向的な性格がある。(俺の言うことに逆らうことは、嫌われるのではと考え、従ってしまう。)

・T子の中には、元々M性があるが、俺によってそれが引き出された。

・【40 し頃】といい、女性の性欲が最も強い年齢だとも言われる。健康なT子は性感を高められるセックスを俺としているため、抑圧してきた性欲が湧きだしてくる。

・T子は人見知りで今でも羞恥心の塊だが、俺がいることで、他の男とでも、警戒心無しで安心してセックスに没入できる。

・人間というものは、一度刺激的な快楽を経験すれば、より一層の刺激がほしくなる。

・俺の許可と立ち会いの下での行為であるため、罪悪感の敷居が低くなっている。

等々はと考える。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友SM調教編4)

X「おいおい めっちゃ良い女だな。おとなしそうで清楚なのに、ピアスまで開けてSM調教してるん

か?お前は鬼畜教師だな。何してる女?」

俺「女にはうるさいお前が褒めてくれるのか? 大人同士の合意だから鬼畜や犯罪とは違うだろ。」

X「そうだな。 しかし、いい女は誰が見ても良い。何してる女よ?」

俺「逢えの職場の同僚よ。」

X「ふ~ん、教師ってジミなイメージあるが、こんな良い女もいるんかよ。ピアスして、教壇に立つん

か?」」

俺「そうさせたこともある。」

X「お前、めちゃ鬼畜だな・・・おいっ そうだ 俺じゃいかんか?」

俺「そうか・・・、なるほど、お前に抱かすなんて今迄考えてもなかった。お前変な病気ないだろな。」

X「ね~よ。俺はそんな女とはしない。風俗なんて行ったことね~し。」

灯台元暗しだと思った。コイツも既婚者でガキいるのでので、病気等ないはずだ。
(続く)

俺が由衣になった。001

"

24歳独身一人暮らし、女装歴約3年。女装の時は『由衣』と名のっている。

20歳頃までは、普通の男だと思っていた、いままでに付き合った彼女9人いた。

自分がドMと感じ、女装にハマった最初の原因は

19歳に悪友と行った風俗だ。いわゆる性感風俗に行った。

文章能力が無いので、流れだけ書きます。内容は妄想&想像して下さい。

初めて行った性感風俗でオプションのアナル責めで目覚めてしまった。

内容はアナル舐め&アナル指入れだ、最初は違和感しかなかった。

PLAYが進むうちに、普段感じた事のナイ気持ちよさが、アナルの奥に…

その時!風俗女が「女の子みたいに声をだしなさい」と言われた瞬間

女の子の様に、「ァンアン」声を出した時、アナルに目覚めてしまった。

その時はアナルに指を1本入れられて、手コキでイッテしまった。

今までの普通のヘルスならば2回戦が当たり前だったが、

性感風俗はその1回で満足してしまい、2回戦を考える余裕も無かった。

それから数回、同じ性感風俗にかよい、同じ風俗女を指名した。

性感風俗にかよう内に、指1本で気持ち良かったアナルが2本・3本と増えていった。

アナルの気持ち良さに目覚め、

アナルPLAYをネットなどで調べた、SM女王様がペニバンでM男を犯す動画を

発見し、その動画で何度もオナニーをするようになった。

まだまだ、知識不足の俺は、SMは鞭とローソクと縄で縛られるイメージしか無かった。

早速ネットでSMクラブを検索した。

SMクラブは思った以上に沢山あった。しかも女王様専門のSMクラブも多い。

世の中にはM男性の変態が多い???

ホームページの画像には、顔にモザイク付きだったが

とても俺好みのポイ?女王様をお店のホームページで見つけたのが翔子女王様だ。

ホームページの情報だと、25歳、身長165cm体重??kg B82(Bカップ)W56H82。

翔子女王様はとても、スレンダーで綺麗な女王様。

芸能人でいうと、川○海荷さんに似ていた。

さっそく、SMクラブのHPで翔子女王様を予約した。

数日後…SMクラブに入る時には超緊張!!! 待合室には3人の男性客と黒服1人。

3人のお客は40代~50代ぐらいの、おじさんだった。

HPで予約を入れた事を黒服に伝え、お金を渡し数分待つと

お店の奥の待合室らしき部屋から、大きなキャリーバックを持った翔子女王様が出てきた。

そのまま黒服が運転する車でラブホテルまで連れて行かれた。

車中では話す事もできず無言だった。

ホテルに着くと、ネット予約した時のアンケートを見て

翔子女王様が「アナルを犯して欲しいのね」

俺「はい!お願いします」←これが最初に女王様に話せた事だった。

翔子女王様「じゃあ、シャワー浴びてきなさい、アナルは入念に洗うのよ」

俺「はい!わかりました」

こんな感じで初のSMクラブ体験が始まった。

翔子女王様はホームページのパネルマジックもなく、

とても綺麗でスレンダーな女王様です。

その後の翔子女王様の話だと、俺はアナルの素質があるらしい。

SMクラブでは最初の頃は、ペニバンで犯され手コキでイカされる。

性感風俗では満足できなくなり、SMクラブに何度もかようになった。

ペニバンも徐々に太く大きくなっていった。

正常位・バック・立バックなど色々な体位も経験した。

でも騎乗位が一番好きだった。ペニバンが奥まで入り自分で腰を動かすのが

女の子なったような感じで、とても興奮し、とても感じるので大好きだった。

SMクラブに何度もかよう内に、アナル開発も進んでいった。

片手アナルフィストも出来るようになった。

翔子女王様が「両手フィストも出来るように開発する?」言われたが。

拡がり過ぎて今後の生活でアナルがどうなるか怖かったので、

片手フィストでアナル拡張は止めた。

アナル拡張開発は止めたが、

翔子女王様に「尿道開発してみる?」と聞かれた。

尿道開発…少し怖かったが無理なら途中で止めればいいと思い。

俺「尿道も開発して下さい。お願いします」言ってしまった。

それから、尿道開発が始まった。

針の無い注射器にゼリーのような物が入っている。

その注射器を尿道に刺しゼリーを尿道に注入された。

ゼリーが尿道を入ってくるのが解る。少し痛いが痛気持ちいい。

一番細いプジーを尿道に入れて頂いた。

初めてなのに一番細いプジーは簡単に尿道に入れる事が出来た。

それから徐々にプジーが太くなっていった。

尿道開発はプジーから始まり、カテーテルの強制排尿まで感じるようになった

今では翔子女王様の小指も尿道に入る様に開発して頂いた。

尿道開発中に下の毛が邪魔だと言われ。首から下の毛を全部、剃って頂きました。

下の毛が少しでも生えてくると、SM・PLAY前に全剃毛してからのスタートが

当たり前のようになった。今でもパイパン生活を続けている。

この頃、俺が22歳くらいだったと思う。

20代前半のM男がSMクラブに来るのは珍しいらしい。

ほとんどの男性が40代以上の男性が多いらしい。

若いM男が珍しい事もあり、

翔子女王様とのSM-PLAY中に新人女王様研修も数回経験した。

俺がいつも指名している翔子女王様のPLAYを新人女王様が見学する。

新人女王様も途中で参加するとか、色々なSM-PLAYをやってきたが

どうしても出来なかったPLAYもあった。食糞はどうしても無理だった。

翔子女王様の聖水は美味しく喜んで飲めるだが、

翔子女王様のウンチは身体に塗られるのは興奮したが

一度ウンチを口に入れて頂いたが、どうしても食糞は無理だった。

翔子女王様も無理にウンチを口にいれる事はなかった。

その頃は、そんなSMクラブ生活充実し、とても楽しんでいた。

そんなSMクラブを楽しんでいる時期に、いつもの様に、SMクラブに行った時

新人研修の時に俺のPLAYを見学したアオイ女王様をSMクラブの待合室で見かけた。

軽く会釈だけし、いつも指名する、翔子女王様を待った。

予約したのに、いつもより待たされるなと思っていた時。

翔子女王様が待合室から出てきた。

いつもどおりにラブホテルに行こうと席を立った時に

翔子女王様に「4P!してみない?」と聞かれた。

先程待合室で見かけたアオイ女王様と、アオイ女王様を指名したM男性と一緒に。

少し迷ったが、他のMの男性がどんな風にSM-PLAYしているのかも興味があり

俺「してみたいです。4P!宜しくお願いします」と答えてしまった。

緊張し待合室で待っていると、40代の男性がお店に入ってきた。

後から聞いた話だが、身長178cm体重68kgのがっちりした男性が入ってきた。

俺が165cmで体重が48kg細体型なので、4Pの相手がこの人だったら、怖いなと思った。

翔子女王様とアオイ女王様が待合室から出てきた。初4Pに期待と興奮していた。

黒服が運転する車で、4人でラブホテルに行った。

もう1人のM男性は先程見かけた、がっちりした男性だった。

その男性は、見た目も少し怖そうな、46歳の男性だった。

やっぱり、4人を乗せた車の中では無言。

ラブホテルは4人なので普段使った事のない、とても広く!とても高級な部屋だった。

部屋に入り、もう1人のM男性がシャワーを浴びた。

俺もシャワーを浴びて部屋に戻ると、既にM男性が縄で縛られていた。

俺もすぐに、縛られ放置された。

翔子女王様とアオイ女王様で、もう1人のM男性を調教しているのを、見せられた。

ペニバンでアナルを犯され、ペニバンをフェラチオしているのを見て、

とても興奮し、すでに勃起していた。

その後、俺もアナルをペニバンで犯され、ペニバンをフェラチオした。

そのPLAYを横でM男性に見られている事に、いつも以上に興奮してしまった。

今回はこのまま、終わるのかなと思っていたら…

M男性が縄を解かれ、俺の横に呼ばれた。

正常位で翔子女王様にアナルを犯されている俺に、アオイ女王様がもう1人のM男性に

アオイ女王様「手コキして気持ち良くしてあげなさい」と言った。

俺は嫌だと拒否したが、女王様の命令は絶対なので、

もう1人のM男が俺のオチンチンを握り、シコシコし始めた。

男性にオチンチンをシコシコされると、オチンチンは萎えると思っていたが、

萎える処が、とても気持ち良かった。

男性にオチンチンを触られるのは、その時が初めての体験だった。

翔子女王様にペニバンでアナルを犯され、知らない男性に手コキされて感じてしまった。

男の手でイキそうだったが、翔子女王様もアオイ女王様も

まだイク事を許してくれませんでした。

その状況をアオイ女王様がスマホで動画撮影していた。

翔子女王様が「交代よ!」と言われ。

アオイ女王様がもう1人のM男性をペニバンで犯しはじめた。

俺の縄も解かれ、その状況を見ていたら、

翔子女王様に「お前もしてもらったのよ、手コキしてあげなさい」と言われた。

最初は戸惑ったが、女王様の命令は絶対なので、男性のオチンチンを初めて触った。

握ってみて思わず、「大きい!」言ってしまった。

握っているオチンチンより、大きく太いペニバンを自分のアナルに入れているのに

おもわず…「大きい!」言ってしまった。

俺のオチンチンより大きい、知らない中年男性のオチンチンを一生懸命にシコシコした

アオイ女王様のペニバンが気持ちいいのか?俺の手コキが気持ちいいのか?

M男性はとても気持ちよさそうに悶えていた。M男性もまだイカしてもらえなかった。

その後、俺はベッドに大の字に縛られた。

俺の横でもう1人のM男性が、500cc浣腸器で1リットル浣腸されていた。

3分くらいで、M男性のお腹がグルゥギュルゥ鳴り始めた。

M男性がアオイ女王様に、「トイレに行かせてください」お願いしている。

アオイ女王様が俺を指差して「こいつをイカせたら、トイレに行かせてあげる」と言った。

M男性が俺のオチンチンを手コキし始めた。

アオイ女王様が「手じゃなく、口でイカせなさい」とM男性に命令した。

M男性は躊躇することなく、俺のオチンチンを咥えた。

縛られている、俺はM男性にフェラされながら、翔子女王様の脚の指を舐めている

アオイ女王様は、その状況を笑いながら、スマホで動画撮影していた。

5分くらいで、そのまま…M男性の口に、俺の精液を出してしまった。

その時の感想が「今までの彼女よりも風俗女よりも、M男性の方がフェラチオ上手」

M男性は口から俺の精液をコップに吐き出され、M男性はトイレに行った。

M男性がトイレから戻ってきたところで、

翔子女王様が「交代よ!」

M男性がベッドに仰向けに寝た、横に俺も座り手コキをはじめた。

翔子女王様が「手コキじゃナイでしょ!お前もしてもらったなんだから、フェラしな!」

この時は、俺の思考が変になっていて、躊躇もせずM男性のオチンチンを咥えた

初めて男性のオチンチンを咥えた瞬間だった。

ペニバンで何度もフェラしていたので、初めての本物のフェラも上手にできたと思う。

M男性は俺にフェラチオされながら、アオイ女王様のペニバンをフェラチオしている。

その状況を今度は翔子女王様がスマホで動画撮影していた。

俺同様に口に精液を発射して終わるのかなと、考えていたら…

翔子女王様が俺のフェラチオを止めた。

翔子女王様がコンドームを俺に渡し「付けてあげなさい」

初めて自分の物ではない、本物のオチンチンにコンドームを装着した。

翔子女王様が「お前は騎乗位が好きだよね!このまま本物で女の子みたいに入れなさい」

その場の勢いで思わず・・・「はい」と答えてしまった。

さっき俺が出した精液の入ったコップとローションを、翔子女王様が持ってきた。

翔子女王様が俺の精液とローションをM男性のオチンチンに垂らした。

そのローションと俺の精液を、手で塗りM男性のオチンチンに馴染ませ

俺は自分のアナルにM男性のオチンチンを騎乗位で入れた。

本物のオチンチンでアナル処女を失った瞬間だった。

普段入れている、ペニバンより小さいが、本物のオチンチンが超気持ちいい

女の子みたいに「アンアン」言い、騎乗位で一生懸命に腰を振り続けた。

完全に女性になった気分だった。

翔子女王様が「体位をバックに変えなさい」と言い

バックでM男性にアナルを犯された、バックも超気持ちいい、超感じてしまった。

その状況を翔子女王様はスマホで動画撮影し

アオイ女王様は「変態ホモM男同士、気持ち悪い」と言って笑っている。

その後に正常位で犯され始めた。

女王様に命令されたわけでもないのに、気が付いたら

正常位で犯されながら、ガッツリ舌を絡ませてキスをしていた

M男性もそろそろ限界が来ていたようで

アオイ女王様に「もう限界です。イカせて下さい」とお願いしていた。

翔子女王様とアオイ女王様が何か話している。

翔子女王様が俺に「ちゃんと全部飲むのよ」

アオイ女王様がM男性に俺を指差し「こいつの口に精子を出しなさい」

その後すぐに、俺の口の中にM男性が精子を発射した。

初めて人の精子を口に入れた…不味い

美味しくナイので、吐出しそうになった時に、

翔子女王様が「私の聖水と一緒に飲みなさい」と言われ

聖水と一緒にM男性の精液を飲み込んだ。

横でM男性もアオイ女王様の聖水を飲んでいた。

PLAYが終わった後に翔子女王様に「お前はMホモの素質もあるかもね」と言われた。

こんな感じで俺の初めてのホモ経験が終わった。

PLAYが終わった後に、送迎の車でお店に戻った。

お店の前で女王様2人とM男性と別れた。

お店の駐車場に車を取りに戻ると、先程のM男性も車を取りに来ていた。

微妙な空気感があったので、会釈だけして車に乗ろうとした時

M男性がこちらに歩いてきた。

M男性「今日はありがとうね、また機会があれば4Pしましょう」と言った。

俺は即答で「はい!お願いします」と答えてしまった。

その後、この男性と4Pすることはなかった。

その後からの翔子女王様とのSM-PLAYも変わってきた。

翔子女王様にイカされた時は、自分の精液は飲まされる様になった。

精液は美味しくナイが、自分の精液を飲むのが当たり前の様になった。

精子を飲むのが当たり前になり、一人でオナニーする時も

毎回ではないが時々、自分の精子を手に出して飲んでみたり

精子をコヒーゼリーにかけて食べたり

尿道に飲むゼリーを指して精子と一緒にコップに出し

精子inゼリーを飲む様になっていた。

SM-PLAYも気持ち良いが、時々…本物のオチンチンを思い出してしまう。

その頃から、ゲイ動画をネットで検索する様になった。

ゲイ動画を探している内に、発見したのが女装娘の動画だった。

女装娘同志でエッチをする女装レズ物などもあったが

女装娘が男性とSEXしている動画だ、女装娘の動画を見ると

俺もこんな感じで、男性に犯されたいと思うようになった。

あと女装娘の動画を色々と捜していると、おじさんが女装してエッチしているのも多い。

失礼だがおじさんの女装なら、自分の方が綺麗な女装娘になれるような気がした。

それからネットで女装を猛勉強した、化粧の動画など沢山あった!女装娘多い?

お化粧がとても難しかった。女性は凄いなと思った。

難しい化粧は、女装サロンやSNS知り合った女装娘から教えてもらった。

徐々に化粧も上手くできる様になってきた。洋服も下着もネットショッピングで揃えた。

165cm48kgの俺の体型には、着ることができる女性服も下着も多くあった。

女装して夜の散歩から始まり、仕事が休みの日は、隣県に車で女装外出もする様になった。

昼間に女装してコンビニで買い物や、女装しドラッグストアで買い物もできる様になった。

女装も自信がついた。でも男性とエッチはまだ出来ていなかった。

どうやって…女装好きの男性と出会ってエッチをしていいか解らずにいた。

その頃のオナニーは完女装し、アナルにディルドを入れてオナニーしていた。

女性用服や女性用下着やウィッグや化粧品も徐々に増えていき

Vi○iやan○nなどのファッション雑誌を読むようになった。

自分が女装して綺麗になっていくのも満足していたが

女装する度にドンドン男性に犯されたくなっていった。

そんなムラムラ生活を送っていた時、どうしても我慢できなくなり

ついにネットで募集してしまった。

「23歳168/48の女装娘の由衣です。チョットMです。エッチできる男性いませんか?」

こんな感じで募集してしまった。びっくりするくらい多い返信があった。

世の中…女装好き変態が多い???  

その中から42歳の男性と何度かやり取りをして

ついに会う約束をした。隣県の公園に土曜日13時に待ち合わせをした。

自分の部屋で完女装し、待ち合わせ場所に向かった。

怖そうな人が来たら、逃げようとか色々考えながら向かった。

待ち合わせの30分くらい前に到着した。

超緊張しながら、相手の片を待っていたら

コンコンと窓を叩かれた。「由衣ちゃん?」

42歳の男性がやって来た。優しそうな、おじさんだった・・・とりあえず安心した。

自分の車を公園の駐車場に置き、お相手の車に乗り込んだ。

男性はタケトと名のった。

タケト「このままホテルでいい?」

私「はい・・・」

タケト「可愛いね、本当の女の子みたいだね」

私「ありがとう、ございます」

私はタケトさんのリクエストのミニスカ&ニーハイでお会いしたので

大変喜んでくれた。

助手席に座った私に、「どんなパンティを履いてるの?見せて」

ミニスカートを捲らされた。ホテルに着くまでパンティの上からペニクリを触られた。

ホテルに着く頃には、私のペニクリは大きくなってしまった。

初めて女装して男性とエッチをした。

タケトさんは、オチンチンも私より小さく早漏でまったくイイ思い出がない。

でも、女装して男性とのファーストキスはタケトさんだった。

女装してエッチの妄想は色々していたが、キスは無理だと思っていたが

エッチの最初の頃は嫌々で軽いキスで流していたが

気が付いたらエッチの途中でガッツリのベロキスをしていた。

1回男性とエッチをしてしまうと、歯止めが効かなくなった。

それから色々な男性とエッチをしている。

おじさんから同年代の男性まで、ネットで知り合った人もいたし

隣県のハッテン場のビデオBOXなのでエッチもした。

女装娘で男性とエッチをする様になり、美容も猛勉強した。

お肌手入れも、女性以上に気をつかっているつもりだ。

女装も上手くなり、街を歩いても女装とバレないくらいになった。

女装娘好きの男性の9割以上の人が、コスプレより普通の洋服が好きな人が多かった。

あとフェラチオも猛勉強した、今では得意技になっている。

男性とエッチして気が付いた事がある、精液の味が人によって違う事だ。

女装娘由衣として男性とエッチして、約2年たつ

決まった人とエッチはしていないが、40人以上の男性とエッチした。

また会いたいと言ってくれて、みんな喜んでエッチをしてくれたと思う。

24歳で今の私が少し怖くなっている。今後どうなるの…?

2年くらい彼女も出来ず、女性と普通のエッチもしていない

女性と普通のエッチ出来るのかな?色々な事を考えてしまう。

でも今は由衣としてのエッチが辞められない。

下手な長い文章を読んでくれて、ありがとうございます。
リクエストがあれば40人以上の経験談があります。
ドSの男性とのエッチとか3Pとかの経験あります。

ありがとうございました。

"

一番辛かったお仕置き・

小学校の時のクラスに誰彼構わずカンチョーをよくやる男の子がいました。

皆ターゲットにされないように注意していましたが、ある時1人の生徒が下着に薄いプラスチックの仕掛けをして学校に来て、そんなことを知らない男の子はいつも通り何人かの生徒にカンチョーをしていました。
そして仕掛けをしてる生徒にも思い切りカンチョーをした瞬間、
「痛っ!」
突き指してしまいそのまま保健室送りになってしまいました。

保健室といえば、以前俺は保健室の女の先生から気持ち良かったけどキツいお仕置きを受けたので少し気になり、保健室の様子を覗きに行きました。

保健室の女の先生は男の子の指を見て
「あら、どうしたの? 痛そうね」と言いながら優しく手当てをしてました。
「この指どうしちゃったの? 可哀想」
男の子は
「教室でカンチョーをしてたら突き指しました」とバカ正直に言ってしまいました。

すると保健室の女の先生は表情を変えて
「何それ? カンチョーをするなんて最低! もし相手の子がケガしたらどうするの?」

そして保健室の女の先生は男の子に強烈な電気あんま約10分、目の色を変えて真剣にやりました。男の子がお漏らしするとズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しで更に電気あんまを5分やり、男の子が悶え苦しむと今度は男の子を膝の上に乗せて緩急をつけながら手コキを始めました。

先生はどういうつもりか知らないが、俺にお仕置きした時もそうだが、保健室の女の先生はお仕置きと言いながらも、性的快感を気持ち良く体験させてくれるので、お仕置きなのかご褒美なのかよくわからない。
俺は以前されたのでわかるが、電気あんまはともかく、保健室の女の先生の手コキは極上の気持ち良さで風俗店で働けば人気間違いなしだと思った。お金を払ってでもやってもらいたいぐらいだ。
そんな風に少し羨ましく思っていたが、その話は置いといて、本題へ

男の子が苦しそうな表情で声を出しながらアソコから汁を出し果ててしまいました。
「気持ち良かったでしょ?」
囁くようにそう言うと保健室の女の先生は男の子をちんぐり返しの体勢にして、手袋をはめました。

「これが本当の浣腸よ」
そう言いながら男の子のお尻の穴に人差し指を入れました。

「ギャーーー! イヤだ~~~!」
「あなたも浣腸される側の気持ちがわかるでしょ?」

保健室の女の先生は人差し指を男の子のお尻の穴にさらに深く突き刺し
「もう無理無理無理!ギャーーー、誰か助けて~~~」
「これに懲りたらもう二度とカンチョーなんかやっちゃダメよ」
先生は男の子のお尻の穴から指を出しました。
「わかりました、もうしません」
「よろしい、それじゃあ着替えて教室に戻りなさい」

男の子は着替えて教室に戻りましたが、その時保健室の女の先生は廊下から覗いてた俺の存在に気づきました。

「やだ、あなた見てたの?」
「いや、たまたま通りかかっただけです。」

保健室の女の先生は俺の目を見つめました。
「あなたウソついてるね、こっち来なさい」

保健室の女の先生は俺の手を引っ張ると、保健室の中に無理やり入れて
「あなた2回目よね、懲りないね」

そして俺は保健室の女の先生から強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをされてしまいました。

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