萌え体験談

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風俗

悲しい性・

あたしは・・あたしは・・
岡村さん70歳に、かなりの回数犯され、陰毛を剃られ、お尻まで
あげくは大きな・・玩具ですか・・入れられて
ここまで酷い事をされても岡村さんを恨むなんて考えていません、
岡村さんはあたしが大好きなんです、それで夫が大好きなあたしを
苛めるのです、あたしが我を忘れてよがる事が自分にあたしが向いて
いると思うみたいです、宝石やお洋服も買ってくれました。
今、あたしの心は夫と岡村さんと半々かな。
夫は嫉妬からでしょうが余り固くならない、
風俗へはあたしが行ってと頼んだ事、
あたしの女の心と体はばらばら・・

結論を出す時が来たようです。
夫があたしに手をついて謝っています、夫が実験のために通った
風俗の女の子が、夫を好きになって、夫の気持もその子に・・

ラインで連絡を取り、夕方メグちゃんと会う事になりました、なんか
デートみたいなのでこれは妻には言えないです。
イタ飯にしました、ワインもおいしかった、それからホテル。

メグちゃんは日本に来てラブホに入った事はなかったとの事、
二人でお風呂に入りました、メグちゃんと向き合いバスに入り、
キスをするとメグちゃんは僕のものを握りました「大きい」そして
僕の腰を浮かせると大きく立っているものを咥えてくれました、
ベッドに移ると横にしたメグちゃんのお乳を柔らかくゆっくりと
さすりました、乳首はどんどん固くなってきます、僕の乳首も
メグちゃんはなめてくれました、乳首は気持ちいいものでした、
下に移ると薄い陰毛の中に亀裂が見え、少し嘴みたいなのが見えて
います、僕は舌でそれをなめ唇で吸い込み、中心部に舌先をあて
濡らしました、でも中から新しいおつゆが出てきます。
正常位になり僕のものを塗れた膣口にあてると、ぐーと押し込み
ました到達点まで押し込み、そこでメグちゃんの口の中に僕の舌
をいれ、唾を飲み込み、飲み込まれ、手はおっぱいの上です、
動かさないのにメグちゃんはもじもじしています、僕は「いいかい?
メグちゃん大好き」と言うとメグは「いいわあ・・大好き」と言う
のでいつもの動きに代わりました、出し入れも亀頭が膣壁を擦る
感じなので、メグちゃんは気持ちいいみたいです・・突然
「いくうー」と言って固まりました、僕も・・すぐ抜くとお腹の
上、メグちゃんの手が背中に絡みついていましたが、無理やり
外しました。

その後、店には行ってません、いつも食事とラブホです、何回か
あっていると色々な事がわかりました、メグちゃんの前借りは
大した金額ではなかった、それで僕は会社から借りて払った、
メグちゃんを風俗から抜け出させる事が目的だった、それから
メグちゃんはコンビニバイトをしてる、アパートは僕名義で借りた
僕は妻が岡村の所に行っている時はメグちゃんのアパートへ、
半同棲みたいなもの、変な言い方をすれば二十歳の体におぼれたの
かもしれません。
最近メグちゃんは結婚と言う事を言い始めました・・どうしたら?

夫のEDは治った感じ、夫は帰ってきたあたしから岡村さんの事、
何をされたのか、などを聞いてこなくなりました。へん・・

岡村さんは、あたしの気持が半分以上向いてきたと思ったのか、
変態的な事はあまりしなくなりました、
全裸で抱き合って寝るのはいつもです、岡村さんの竿と袋を触るの
は、お約束ですのでいつもしています、竿より袋を弄られるのが
好きなんだそうです、介護かな?でも介護の人は竿なんか触らない
でしょうね。岡村さんの舌使いは凄いものです、相変わらず
パイパンのまんこを全部舐め上げます、あたしはそれだけで十分
です、でも入れてくれます。
正木さんは岡村さんの目が無い時にお乳を触ってきたりしますが
その程度です、奥様が怖いのでしょう。

夫から切り出されました、別れたいと・・
岡村さんと夫で話あい、結論
夫の借金は慰謝料として無しにする、その他の慰謝料として〇円を
岡村さんは夫に払う、それで離婚。
あたしには支度金として〇円を払う、子供を連れて別荘へ来る、
看護師の役目で・・

あたしは岡村さんの別荘勤務の看護師さん、お給料をもらう
夫はメグちゃんと籍を入れた、

別荘で、「はいはいいい子ね、痛くないですよ」と言ってお医者さん
ごっこ・・全裸の岡村さんの竿と袋を手で擦ってお口で舐めって
「いたずらっこね」とあたしのお尻に入れてきた指をはずして前に
もってこさせ、そこに入れさせる・・
そんな生活、多分岡村さんの財産はあたしのもの、かな?

夫は二十歳のメグちゃんと毎晩、と言うかお昼も、体大丈夫かな?
これで終わります。ありがとうございました。

悲しい性・

あたし、美奈30歳です、夫は32歳、いい人ですよ。
問題は夫の借金のためにあたしは岡村さんという70歳のお爺さん
に抱かれている事、それも岡村さんの友達にも抱かれたり、
陰毛を剃られたり、あげくは・・お尻まで。
夫はだめになってしまいました、それを治すため、なんですが
風俗でチャレンジしてもらいました、夫は風俗の女の子ときっちり
できました。
朝立ち状態だったので夫がまだ寝ぼけている間に咥えてからあたしが
上に乗って合体し夫は逝きました、良かった・・EDは治ったのかしら
でも、実は夫は朝の目覚め状態であたしにされているのか風俗の子、
メグちゃんにされているのかはっきりしていない状態での発射だった
ようです。
その夜、夫と抱き合いました、が、余り固くなりません、やっぱり
だめなんでしょうか?夫に聞きました。
僕が愛しているのは美奈だけだ、本当に愛している、でもでも・・
その大事な美奈が他の人とSEXしていると考えると、頭がはりさけ
そうになる、陰毛を剃られたと言う事は、ひだの隅々まで見られて
いる事だし、他の人ともさせられたと言う事は、まるで・・
言いたくないけど売春婦の扱いだ、僕は気がくるってしまう、
ここに・・入れられたんだーーこのおっぱいは舐められて齧られて
キスはいっぱいされているだろうし・・「美奈、聞きたい」
「なあに」「美奈は・・気持ち良くなっているのか?」
あたし「・・・感じてない・・」「そうか」
「こっちはされてないよな?」とお尻の穴を触ります、あたしは
「そんな事されてない」と嘘をつきました。
夫は会話をしているうちに段々落ち着いてきたみたいでしたが
入れられる位の固さはまだでした、少し時間を、と決めました。

あたしが又、別荘に行くと夫はメグちゃんの店に行きました。
「うれしいい」メグちゃんは抱き着いてきます、この子は本当に
可愛いなあと思います、20歳なんで12違いかあーー
シャワーが終わると全裸の僕が横になっているとメグちゃんもすぐ
全裸になり、ちょっとキスをすると僕の顔の上に陰毛を擦りつける
ように性器をもってきます、そして僕の性器はメグちゃんの口の
中ではねています。
メグちゃんの性器はあまりしてないのかすきまが小さく、少しだけ
陰唇が出ている感じです、陰毛も多い方ではないのですが、僕の
唇にくっついています、僕は下を伸ばし、メグちゃんの中身を
吸いだします、メグちゃんは「あああ、いい、でも、声出ちゃう
怒られるから・・軽くね」そして正常位に戻ると僕は濡れている
性器へ入れました、メグちゃんは「外にね」といいましたので、
僕は強いストロークを途中でやめて小刻みな動きに変えて・・
お腹の上に、どばああーー、メグちゃんは少し震えて・・逝ったみたいでした、シャワーをして少しお話しました。
中国でお父さんが騙されて・・中国だと絶対SEXしなければならない
けど日本だと手とか口とかすまたでいいと聞いていたので日本に来た
学生の時に付き合っていた人がいた、など、そしてお兄さんが
好きになった、優しいから・・との事で僕もメグちゃんが好きだと
答えた。
美奈が岡村の所に行っている間は色々と考え、もんもんとするので
お酒を飲むばかり、5日後にまたメグの所に行った。
「お兄さん、御免なさい、SEXしている事がママにわかってしまった
の、絶対しちゃだめだって、警察に捕まるからって」「だから・・
もうできないの」と言ってすまたで抜いてくれました、
でも物足りないのとメグも泣きそうだったので「わかった、じゃあ
連絡するから外で会おう、ご飯でも食べて」と言ったら「いいの?
嬉しい」と言ってライン交換をした。

別荘では、相変わらず、岡村さんはねちねちと触っています、
あたしは逝きたい気持ちと夫に申し訳ない気持ちで中途半端に
しています、岡村さんはあたしを逝かせたくて頑張っています、
おっぱいはもう沢山と言う位、舐められいじられました、乳首が
痛くなっています、あそこは横になったあたしの足の間に岡村さん
の体が入って唾をつけながら指での抜きさしとか小陰唇のひっぱり
とかしています、多分、また薬を塗られるかも・・
そしたらしょうがないです、あたしは逝きます、でも今日は・・
引出を開けると何かを持ち出しました「え?え?え?なあに?
いやあ」それは立派な形の玩具・・グロテスクです
岡村さんは先を舐めると膣口にあてるとスイッチを、
動きます、それを少しづつ埋め込みました、大きい・・固い
小さな部分は丁度クリにあたり動きます、
たまりません、あたしは「いいわあーー逝く、逝くーー」凄い声
を出しました、機械ですから逝きません、岡村さんがやめるまで
動きます、あたしのあそこはどうなるのでしょう・・気絶した感じ
でした、するとそれを抜いた岡村さんは自分のものを入れてきました
簡単にすっぽりとはいってきました、あたしの膣での感触は
やはり生身の方が気持ちいいです、また逝きました、岡村さんも・・
翌朝はお尻を狙ってきました、ローションを沢山つけてあてがうと
入ります、入れると同時に指で膣を犯しています、いいです、
「あああ」と声がでます。岡村さんは後ろで逝きました、失敗です
ドアが開いていました、正木さんにじっくり見られてしまいました
岡村さんが昼寝すると言うのであたしは正木さんとお買い物に
出かけました、そしてお茶でもと喫茶店に、そこで正木さんから
「奥様、聞いていい?」「あたし奥様じゃないですよ、なあに?」
「あのう・・お尻で・・」「見たの?」「見てしまったの、お尻
っていいものですか?」「良くないですよ、本当はしたくないのに」
「それより正木さんは旦那さん、してくれるでしょう?」
「最近全然だめです、私もしてほしいって思わないし」
「がんばった方がいいと思いますけど・・」などの会話をしました。

正木さんは夜に旦那さんに話したようです
あたしがお尻でしていた、それを見てしまった、との話し、
旦那さんは興奮したみたいで奥さんにせまったが後ろは触られる
だけで結局前でされた、その話はあとで聞きました。

運転手の正木さんは自宅に向かう車の中で、「奥さん本当に綺麗です
よね、旦那さんは幸せでしょうね・・あ、あ違うか、会長の事が
有りますものね」
突然、正木さんは車をモーテルに、「正木さん、何するの?」
「どうしても綺麗な奥さんを見てると、我慢が、妻から聞いた話も
あるし、一回だけ、今日だけ」「旦那さんに余計な事を言わない
から、いいでしょう」と脅かされ・・

全裸にされ隅から隅まで見られました、正木さんは全部脱ぐと
物をあたしの顔の前にもってきて大きいだろうと言うような素振り
をします、確かに大きい・・「舐めてくれます?」あたしは口に
含みました、袋をさすると「お上手ですね、会長が教えてくれたの
ですか?」等といい、それからおっぱいを丁寧に揉むと「うちのも
大きいんだけど乳首も大きいんだ、でも感度はいいんですよ」と
言って奥さんとの比較をしていた。
無毛のまんこって私、初めてですけど子供としているみたいで興奮
しますね、とべちゃべちゃに舐めながら話し、そして入れてきた、
ピルを飲んでいる事は知っていたので中に、ドクンドクンと出され
ました「これっきりですよ、もし誰かに話したり、また誘って
来られたら奥様や会長に話しますから」と言うと「わかっています」
との返事でした。
次は・で

悲しい性・

あたし・・美奈30歳、夫の借金のため、知り合いのお爺さん、
岡村さんに、一週間おきに抱かれている。

岡村さんに剃られてしまった・・
家に帰ると食事の用意をして夫をまつ、夫に何て言おう・・
言いたくないけど・・でも見られてしまうだろう・・こっちから
言った方が気が楽。

夫が帰ってきて夕食、そこでお酒を飲んだ。
夫「また何かされた?」
あたし「うん」
夫「何か酷い事?、痛い事?」
あたし「痛くはないけどーー剃られて・・」
夫「え?何?え?剃られたって・・あそこ?」
あたし「はい」
夫は無言でした、こっちも聞きました「ねえ、風俗とか行った?」
「うん」「どうだった?」「うん」「良かったじゃない」
そんな会話をして寝室へ。
あたしは夫に見せたくなかった、でも夫は「良く見せて」と明るく
して足を広げた、あたしは恥ずかしいのと夫に申し訳ないので
見られる事に抵抗したが夫は強い力で足を広げてきた。
毛の無いまんこ・・夫はきっちり見ている、でも何も言わない、
夫の目から涙・・
あたしは夫の顔を引き寄せて舌をからめて強くキスをした、口を
離すと「どんな風俗?」「どんな子」などと聞きました、入れなかったけどスマタというので逝ったと言うので、あたしも、と思い
夫の性器を掴むと・・柔らかいまま・・あたしは顔を下に向けて
口に咥えた、そして舌で愛した・・でも・・そのまま。
夫と何もせずに抱き合って寝た、朝固くなっている夫の物に気づいた
すぐに体の上にあがりあたしの性器に寄せて腰を下ろした、いい
夫は目を覚ましたよう、腰を抱きしめてくれたけど・・段々力が
なくなって、また柔らかくなって・・抜けてしまった。
毎晩、してみるが、結局、駄目、明日はまたあっちに行くと言う日
夫にまた風俗で試してみて、それからお医者様に行く必要がある
かも・・なんて話した。
夫はあたしが他の男に抱かれている事に大きな抵抗があるのに、
その愛妻の性器を無毛にされた・・こんな腹立たしい事が・・
でもそれもこれも自分の借金の為・・と自己嫌悪に陥って・・
性器は言う事をきかなくなったのでした、まだ32歳なのに・・

夫はまたエステへ
メグちゃんを指名するとメグちゃんは目を輝かせてあいさつもそこそこに抱き着いてきた「あいたかったよ」と片言の日本語、
そしてシャワー室で全裸のメグちゃんに体を洗ってもらうと、段々
大きくなるのが感じられた、手で握られ洗われると、もう逝くんじゃ
ないかと思われる位、固くなっている。
ベッドでメグちゃんはローションをつけて少し擦るとこの前みたいに
自分の足の間にちんぽを挟むと動かす、あれ?あれ?
ちょっと腰を浮かすとメグちゃんの膣の入口あたりで擦るのかな?
と思っていると、いきなり腰をおとされ、中に納まってしまった
「え?いいの?」と言うとメグちゃんは指を立てて「しー」
最後は夫はメグちゃんの腰を持ち上げてお腹のあたりに吹き付けた
のでした「中でいいのに、今日は大丈夫なのに」と言われたそうです
その後シャワーをしてもらい部屋で洋服を着る前に性器にキスされた
そうです、メグちゃんいわく、若くてかっこよくて優しい・・大好き
との事、またまた規定+1枚を渡した。
妻と出来ればいいのだが・・

岡村さんは別荘に着くとすぐにお風呂に入り「美奈さんおいで」と
呼ぶので「あたしは頂きました」と答えましたが「何回入ったって
いいんだよ、おいで」と言われ、洋服を脱ぐとお風呂に・・
立ってと言われあたしは岡村さんの前に立ちました「少し生えて
きたね、あとで剃ろうね」と言って指でビラビラを摘まむと石鹸で
擦ります、そして指を少し差し込みます、いつもの通り岡村さんは
お風呂の中であたしを後ろから抱きしめ、手はおっぱいと性器です
乳首は指ではじかれ、性器の中には指。
その指が急に抜かれると今度は後ろを擦ります「いやあ」と言うと
「こっちも気持ちいいんだよ」と言って指を少し埋めました、そして
その指を抜くと鼻の前にもってきて、クンクン、匂いを嗅ぎ「美奈
さんは美人だけどそれでも匂いはするんだな」と言って指をあたしの
鼻にもってこようとしましたのでやめさせました。
その夜
「旦那はお前のここを見たのか」「はい」
「何て言っていた?」「何も、ただ・・」
「ただ、何だ?」「泣いていました」
「大好きな嫁のまんこの毛を他人に剃られたんだから、悔しいだろうな、それで泣いたんだろう、旦那としたか?」「いいえ」と言うと
「興奮するだろうにな、おかしいな」などと言ってました、そして
明るい光の下で無毛の性器を開いたり閉じたりして遊び、そこへ又
薬・・催淫剤かな?を塗られ、熱くなってきた性器を岡村さんの腰
に押し付けると「そうかそうか、俺のが欲しいか?」といいながら
入れてきました、いいいいい、あたしはなんでこんなに・・
あああああーーー岡村さんもあたしの性器を散々弄ったのでその興奮
でしょう・・同時に逝きました・・あたしの両手は岡村さんの背中、
朝は岡村さんの性器を撫でています、いつもの岡村さんのリクエスト
です「気持ちいいよ、でも固くはならないかも、俺も年かな?」
なんて言ってます、世間の70歳はどうなのでしょうか、突然
むくっと起き上がるとあたしの両足を持ち上げて舐め始めました、
昨日はされたあとテッシュで拭いただけなので、汚いかも「お風呂に
行きましょう」と言ったのですが聞きません、舌を奥まで差し込まれ
ました、逝くかもしれません、でも部屋のドアでノック「お早う
御座います食事の用意が出来ました」と正木さん、もしかしたら
聞こえていたかも。
岡村さんから「今日一泊だが健二さんが来る、それと友達の佐々木が
来る、みんな俺と同じ70歳だから養老院みたいだなあ、明日は
ゴルフだからな」と言われました。
夕方、従弟の健二さん、そして初めて会いますが岡村さんの友達の
佐々木さんの二人が来ました、健二さんに「あけみさんは?」と
聞くと「なんかあいつの会社のトラブルが有って急に来れなくなった
でも、美奈さんに会えるから別に構わないよ、会いたかったぜ」
と言われました、女はあたし一人?・・でも・・まさか・・されない
でしょう、お爺さん達だし、明日ゴルフだし。
この前と同じ、皆お風呂に入ってガウン姿、あたしは洋服を着ていたのですが岡村さんに「君も同じ格好しろよ」と言われ・・
それでもブラとショーツを付けてガウンを着ました。
宴会です
男性3人はガウンの前をはだけて出しています、でも小さいままです
岡村さんが「おい健二、美奈もあけみさんみたいにしたよ」といい
ガウンの前を開くと「なんだ下着なんか、脱げよ」と言われ「皆さん
の前では・・」と言うと健二さんは「この前見せてもらったし」
と言われお風呂場に行き、下着を外してその上にガウンを着ました
ダイニングに行くと岡村さんはあたしのガウンをまくりお尻を
丸出しにされました「いやあ」と前を押さえましたが見られました
そして酷い恰好です、あたしは後ろから岡村さんに抱えられて
椅子に座ると両足を広げられてあそこを丸出しにされました、
陰毛がないので本当の丸見えです、こんな格好・・赤ちゃんの
おむつ替えです。
健二さんは佐々木さんをあたしの前に座らせて「これが岡村さんの
宝物だよ、良く見せてもらいな」佐々木さんは「綺麗なまんこだね
触ってもいいかい?」「いいよ」と岡村さんの返事を貰い両手で
触ります、そして指を中に入れようとしてます、でも濡れてないので
痛いです「痛いです」とあたしが言うと「そうだ、あれを塗らなくちゃ、健二、そこの薬」と言って健二さんにあの薬を塗らせました、
来ました・・・熱い・・痒い・・い・れ・て・・
そこでガウンを脱がされ全裸のあたしはベッドに連れていかれ、
3人も全裸になり、性器、おっぱいを触っています。
あたしは、逝くーーーと叫んだみたい、佐々木さんが当てています
佐々木さんが逝き、健二さんが逝き、岡村さんは弄ってばかり・・
朝、ゴルフウエア・・またミニです・・酷いのはスタートから
ショーツを脱がされました、打った瞬間、ミニが捲れて、皆、いいぞ
いいぞとヤジです。
ホール毎にトップの人が3分間触っていいと言う酷いルールを岡村さんが作りました、1番ホールは健二さん、健二さんは「御免ね」と
言ってあそこに指を当ててまさぐります、3分、長いです。
そして佐々木さん、岡村さん、健二さんとおっぱいやらまんこやら
触られて・・・終わって別荘に帰り着替える前に佐々木さんと健二
さんのを含まされて・・テッシュに出しましたけど。
その夜
岡村さんの話し「俺は美奈が好きになってしまった、でも俺は
おかしい、好きなものはみんなに見せたい、触らせたい、そして
自慢したい」
「旦那も美奈の事は大好きなんだろう、それがわかるから、俺は
くやしい、だから二人を苛めたい」なんて酷い事を言ってました。
これからどう変化するんだろう?・で

彼女が使用済みコンドームを大切に

献身的な彼女の看病のお陰で、3日後には完治しました。
俺の看病の為に、お店を休んでいた彼女も元気に出勤して行きました。
残された俺は、余りにも暇なので、病気で迷惑をかけたので、彼女にお礼の意味を込めて、部屋の掃除をする事にしました・・・が、
綺麗好きな彼女の部屋は、汚れている所を見つける方が難しく、普段、手をつけなさそうな場所を必死で探しました。
「あっ、冷蔵庫の中だ!」
と思いつき、彼女のウチに来て以来、初めて台所に立ち冷蔵庫を開けました。
予想通り、コマーシャル撮りの様な、きれいに整頓された中身でした。
冷蔵室を諦めて、下の段の冷凍室を開けました。
ジップコンテナ?に整理された冷凍食品が入っていました。
一番底に一つだけ、一際大きい、中身の見えない箱を見つけました。
何やろ?と思い、手に取ってみると、箱フタにハートマークと俺の名前が書かれてあり、中身が気になり、開けてみて、!!!
驚きました!中には、俺の分身が入った”仕様済みコンドーム”をジップロックに入れて冷凍保存?してありました・・・。
洒落にならんなぁ・・・。と思いながら、冷凍コンドームをよく見ると一つ一つに「年月日・時刻」と”上”とか”前”とか”後”が書いてあり、近い日付のモノを振り返り、思い出してみると、確かに、その”体位”で俺は果てていました!!!
いつから保存してるんやろ?と疑問に思い、1番古い日付を探しました。すると、「”祝”初契り」と書かれたモノを発見!初めて、彼女と店外で会った日が書かれていました。腰が抜けました。
数えると43個ありました。オイオイ、全部かよ・・・。
よく考えると、風俗嬢と付き合った人なら分ると思いますが、性交の際の避妊具装着は彼女側にお任せで、勝手に着けてくれます。
特に彼女は、終わった後の中身の確認も怠らず、必ず、目測計量で「よしよし、浮気してないな。」と言っていました・・・。
コンドーム以外で、箱の中に保存されていた俺の分身は・・・、
○切った爪(これも、毎回10指分を全部)
○抜けた髪の毛と陰毛(結構な量があった。)
○耳垢(ティシュに包んであり、初めはナニか、判らなかった。)
○血(恐らく、彼女が啜った鼻血?が”醤油さし”に入っていました。)
”爪切り”も”耳掃除”も彼女がいつも、俺を見てマメにやってくれていました。
これだけあれば、・・・俺の分身が何人できるのだろう?と想像しながら開封した形跡を残さぬよう、箱を元の位置に戻しました。
彼女には俺が見た事を伝えず、その後、2ヵ月ほど付き合って、俺の方から、全然違う理由を言って別れましたと言うか、逃げました。

日が落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場だった

今でこそ西洋にはヌーディストビーチといった文化があり、それは逆に現代の日本ではおそらく実現のかなわぬ文化だ。
      
しかし日本には、太古の昔より、混浴文化があった。
      
そして、なんと鎌倉時代の温泉には、温泉客の性的サービスも含むお相手をする「湯女」(ゆな)なる「新たなサービスガール」が登場したこと、また、日も落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場となった。
      
例えば当時は、男性が夜の闇にまぎれて女性の寝床を訪問する「夜這い」は文化だった。
      
同時に、女性が男性にいつでも来てねと誘いをかける「妻問い」という文化もあったそうだ。
      
ちなみに、夜這い文化の発祥は 、大黒様(大国主命)なのだ。
      
また、奈良時代以降「歌垣」という集まった男女が歌を詠みあった後にフリーセックスを行う、今風にいえば出会い系パーティー(全国各地で開催された)が盛んだった。
      
そこにも、人妻も含め(なんと既婚者もOKだった)女性たちは積極的に参加した。
      
さらに平安時代の鵜坂社(現在の富山市にある鵜坂神社)には、「尻叩き祭り」というイベントがあったそうだ。
      
このお祭りでは、男性経験の数だけ女性が榊(さかき)の枝でお尻を叩かれるのだが、皆決して過少報告はせず、多くの男を経験することは、当時の女性にとって勲章だった。
      
このような昔ながらの楽しみ、というか生活習慣は徐々に消えていく。
      
振り返って、幕末。
開国と同時に、明治政府は海外の習慣に合わせて、乱交や乱婚を禁止した。
    
唯一の楽しみを奪われ、爆発寸前の不満を抱えた庶民、そやけど、お上の言うことには逆らえない庶民。
      
そやから、「(夜這いしても夫以外の男と寝ても)ええじゃないか、ええじゃないか」とか歌いながら、「『夜這いしなさい』と書いたおふだが舞い降りた」とか言うて、みんなで踊り狂ったのかもしれんな。

同じマンションの人妻が・・・

大学を卒業して無事に社会人となった俺。そして社会人になって数か月。生活や会社にも慣れてきてだいぶ余裕が出てきた今日この頃。

大学生の時とは違い収入も増え、忙しかったこの数か月でそのお金を使うことはあまりなかった。なので貯金もだいぶ増えた。時間とお金をどう使うか考える。

その辺の男が考えることなんか大体趣味や風俗やギャンブル。俺もその例外にはならず風俗に使おうと思った。だけどプロの施しを受けるのは嫌いで、素人こそ至高と思っている。

そこで考えたのがナンパ。しかしナンパでいきなりお金を払うからヤらせてなんて一歩間違えると警察のお世話になるし、そもそもそんな勇気が俺にはない。

で、やはり考えるのが出会い系。まぁ大学のころも使っていたから慣れているしそっちのほうが安全と言うことでさっそく使ってみる。

俺が書き込んだのは「条件はそちらの好きなようにしていいので今夜ヤらせて下さい」

ちょっとお金があると調子に乗るタイプ。大学の時はどうにかお金を使わずヤる方法ばかり模索していたものだが(笑)

すると一人の人妻から連絡が。

人妻「条件は会って決めてもいいですか?」

おそらく俺の見た目などを気にしているのだろう。

俺「いいですよ」

と、話がどんどん進みその日のうちに会うことに。待ち合わせは近くにあるモールの駐車場。先に到着して待っていると人妻から突いたとの連絡。

人妻に場所を伝え人妻登場。

俺「初めまして」

人妻「初めまして」

その時お互い顔を見合わせ一瞬間が空く。そして次の瞬間ふたりは驚いた。

そう、その人妻は同じマンションの人妻だったのです。ゴミ出しや出勤の時に顔を合わせ挨拶もしている面識のある人妻。

その人妻が綺麗だから忘れるはずもない。むしろ何度かおかずにすらしたこともある。

俺はその人妻がきたことで最高の気分だったが、人妻からしたら最悪だろう。この時点で俺に弱みを握られたようなものだから。

俺はとりあえず人妻を助手席に乗せ、ホテル方面に向かった。

人妻「本当に行くんですか?」

俺「そのつもりで来たんでしょ?」

人妻「・・・」

俺「大丈夫ですよ。俺絶対に言いませんから」

人妻「・・・」

俺「何かの事情で仕方なく出会い系を使っているんだろうし、その辺はわきまえていますから安心してください」

人妻「ありがとうございます」

ホテルに着きさっそく部屋へ。途中のエレベーターでキスをする。人妻もその気になったのかすぐに舌を絡めて応戦する。

やっぱり人妻と言うものはエロい。

部屋に入るとすぐにお互いを求め抱き締め合い服を脱がせながら、色んなところを愛撫する。

そんな感じで人妻との熱いセックスが数回繰り広げられた。そして疲れ果て寄り添って寝ているときに。

俺「いくらでいいですか?」

人妻「内緒にしてくれるならいらないです」

セックスの時はお互いに敬語なんて使ってなかったのに終わると敬語。なんかそれもエロくて興奮した。

俺「それじゃ悪いんで少しだけでももらってください。その代わりまたお互いしたくなったらしませんか?」

人妻「・・・私でよければ・・・」

こうして、がちセフレラブで出会った同じマンションに住む人妻は旦那がいないときにいつでもセックスができるセフレとなった。

最近では休日の昼間から人妻が俺の部屋に来て俺をむさぼりつくほど俺とのセックスに夢中になっている。

答えは決まってるけど「入れていい?」って聞く俺

既婚者と不倫中の人妻と出会い系で知り合ったことが一度ある。なんでも相手は某有名企業の部長とのこと。その人妻は40歳で、当時自分より10歳くらい年上だった。不倫中の男は50歳くらいで長い付き合いだと言ってたので俺との出会いはただ若い男とセックスしたいだけの理由だと思った。

でも当然やることやって終わったけど当時はエロい人妻ってなんでこんなに多いんだと思った時期だった。その頃は色んな人妻と短期で知り合って合体を繰り返していた。

もう6,7年ほど前の話だけど。これがリアルなナンパだと絶対にこうはいかないと思った。ちょうど20代のやりたい盛りの俺にとっては当時は結構簡単に人妻が釣れたので昼間仕事を抜けたり、休みを利用したりして結構な数の人妻とセックスしてた。

今となってはオナネタになるほどいい思い出だ。ネットでゲットした人妻とエッチする際、いつも以下の3点を意識してた。

1.どんな下着か

2.フェラの技術はどの程度か

3.あそこの具合は(吸い付き具合、濡れ具合など)

2、3については行為中必ず頭に焼き付けるように記憶してた。後でオナネタになるから。フェラ下手なのは一人もいなかった。どの人妻も結構うまかった。

人妻以外の独身の若い子とも何人か出会い系で知り合ったけどこれは偶然か男性経験の少ない子ばかりでフェラはこっちが教えてもぎこちなく、全然気持ちよくなれなかった。そういう点では人妻は無難かも。

ある程度気持ちよくなるツボを心得ていて身を預けていると自然と準備完了状態にしてくれるし勝手にいろんなことをして気持ちよくしてくれるから。まぁ風俗に行ってる感覚に近いな。頑張る必要がない。

人妻の下着姿を見たり、おっぱいに触れたりチンポを舐めてもらうのももちろん興奮するがやはり生で挿入する瞬間が興奮のピーク。一応「ほんとに入れていい?」ってチンポをあそこにこすりつけながらお約束で聞くことにしてる。

当然答えは決まってるんだけど。これが興奮度を高める。ちょっとした後ろめたさもあるけどずぶっと入れてしまえば我を忘れて無我夢中に腰を振ってる雄の自分がいる。濡れて感じていることが分かるととてもうれしくなる。

もう相手が人妻とか年の差とかは全然関係なくなる。セックスの最中は、やっぱり相手のことを好きになる。これが風俗と違う点。

お金のやり取りなしに自分をセックスの相手として選んでくれたわけだから感情が入ってしまうもの。もちろん相手は恋愛感情抜きでセックスを楽しみたい感覚だろうけど相手に選んでくれたことは男としてありがたいこと。

射精は中で出さず、おなかの上で。ここだけはがちセフレラブでのマナーとして気を付けたい。

東南アジアの娘

かなり昔のこと。東南アジアの某国を旅していた時、裏通りにあった風俗で10歳以下と思われる娘を買った。日本語が少し話せるのかカタコトで会話した。年齢は9歳でマリと言う娘だった。マリは処女であった。店から連れ出してマリとデートをして最後に処女をいただいた。マリは処女膜貫通の痛みに耐えながらも必死に耐えて奉仕してくれた。そんな健気な様子に興奮して大量に中出しした。生理はまだないと言うので何度も中に出した。途中からはマリは完全に人形のように動かなくなり一方的に犯している状態になった。連続中出しは9歳の女の子には厳しかったのか失神してしまったようだ。お尻にもローションをたっぷり入れてほぐしてからアナルも貫通。痛みで目を覚ましたので容赦なくピストンをして中に出した。前後の穴を犯されて亡骸のようになってしまった。取り敢えず服を着せて店の前にマリを置いて逃げた。

訂正 風俗面接に来た品のある借金主婦を騙し、ラブホで実技指導

風俗でアルバイトしていた時がある

自分は男なので、受付や雑用ばかりなんだが、
毎日のように嬢の募集をかけていたが、
ある日店長が用事で早退した日が あった。

そのときに電話がかかってきたのだ。

年はアラサーの人妻だという。

一人の子持ちだった。

風俗で勤めるのは初めてだと言っていた。

旦那に内緒の借金があるようだった。

翌日休みの俺は変な気を起こしてしまった。

面接は店長がする決まりだったが、
翌日、店の外で会う約束を取った。

喫茶店で話を聞いて、
実技試験が必要だと言った。

これは実際にしている ことだった。

入れ墨とか困るから。

ホテルで実技をすると言ったらあっさ りついてきた。

本当に普通の奥さんでかなり緊張している様子だった。

店の決まりを一通り説明してから、
脱いで下着だけになってもらった。

なかなかの上物だった。

色白でスタイルが良かった。

最初にフェラチオを お願いしたら恥ずかしそうにしてくれた。

フェラの間体中さわっていた ら、
あそこが濡れていた。

いちおう、病気と入れ墨の検査するからと言って、
パンツもブラも脱いでもらった。

最近は騎上位が多いからと言って、
テクニック見せてくれと言ってやってもらった。

素人だけど締め付けがすごかった。

間違いなく合格だがそうは出来な かった

勝手に面接したのばれたら店長にリンチされる

知人に頼んでその店で働いてもらった。

友人の奥さんだから目をかけて
くれとお願いした。

彼女にもその方がいいからと言ってあった。

時々電話をして店の様子を聞いていた。

2ヶ月ほどして旦那と別れること
になったと言うんで、会って話を聞いた。

彼女は店をやめて昼間の仕事を
探すと言っていた。

借金は全部返したと言っていた。

2ヶ月ぶりにあった ら前より
いい女になっていた。

このまま返すのは後ろ髪で、だめもとで
セックス上達したか見てみたいというと、OKしてくれた。

そのままホテルへ直行した。

私を恩に着ているようで奉仕してくれた。

はっきり言って、店の子も
何人か手を出していたけど、
この人妻はどこか違っていた。

荒んでいないというか、
どこどこなく品のある主婦で、
風俗体験した事で、一皮向けて
より妖艶に、官能的な熟女に成長した感じ

おれ、つい勢い余って
その場で付き合ってくれと申し込んだ。

意外にもOKだった。

その女性が今の妻です。

子供も引き取って幸せに暮らしています。

潮吹き愛ちゃん

小さなスナックを営むマスターとママの娘。
三姉妹の長女~愛ちゃん(仮名)

自分の仕事(OLさん)が終わってから両親の店を手伝いながら飲むのが日課な彼女。
店で二度目に会った時連絡先交換、三度目は彼女の仕事帰り待ち合わせて両親の店まで歩いていく途中公園でおしゃべりした。
色々話してるうちに話しはHな方向へw

ムラムラきちゃった俺は公園のさらに奥へ連れ込みフェラチオをねだった。
最初は躊躇していたけど根負けしてシテくれることに。
これがまたねっとりとしていて俺の経験でもかなりの上位クラス♪
裏筋をチロチロ舐めながら握った手の人差し指で亀頭を刺激。
激しかったりねっとりだったりまさにAV嬢なみ~後で聞いたら風俗経験アリなんだってww
23才であのテクはマジすげえ。

でその日は次回会ったらセックルね~と約束してバイバイ。
実はこの愛ちゃんすげえスペックの持ち主だったんだ~。

俺に彼女いるのは知ってた愛ちゃん。
それでも受け入れてくれるって言うから気の変わらないウチにと思って公園で濃厚フェラしてもらってから日にちをあけず彼女の仕事帰り会った。

完全に遊びだったんで即ラブホ。
必要以上金使うのもバカバカしいしな。

で色々話してるとなんでも愛ちゃん出産経験あるんだって。
それも数回。まだ23才なのに(笑)

こりゃユルユルだろうな失敗したなぁ
って思いながら濃厚ディープキスでセックル開始。

トロけるようなディープキス♪
俺自分の彼女とはキスあまりしないんだけど愛ちゃんとのキスはいつもスゲーよかったよ。

お互い服を脱がせあいながら首筋ゃ耳を攻めた。
ブラを外すと案の定垂れてる乳。おっきいんだけどね(笑)
吸いついてみると結構反応よくいやらしく感じ喘ぎはじめる(笑)

残されたパンツの中に手を入れてみるとこれがまたすごいことになってるww
もうねビチャビチャなの♪
でもホントにすごいのはこっからなんだよね。

フェラが大好きな俺は当然シテもらうんだけど彼女の反応もいいしこれは69がいいなぁ~と思ってさ
その体勢にもってったわけね。

でフェラしてもらいつつクリトリスを執拗にいじめると
『イクイクイクイクイク~』ってすぐイっちゃった愛ちゃん。

69の体勢で俺の上でイッてぐったりしてる愛ちゃんww
まだまだイカせちゃるわい~と思ってマソコに指を挿入 。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚
フェラするように命令しGスポットをグリグリ

すると

ビシャーッビシャーッて潮吹きがスゲー

潮吹かせたことないわけじゃないけどこの愛ちゃんAVでしか見たことないような吹き方ww
69で潮かぶって溺れて窒息するかと思ったよww

口の中にも大量の潮が入ってきたけど無味無臭だった。
その後も色々体勢を変えてGスポット刺激してやって20回はイッたんじゃねぇかなww
俺との初のセックルでだよ?
どんだけセックル好きなんだよこの女わ?って思ったね。

で俺もイキそうになってきて
『あ~イクかも~』って言うと『中に出してぇ~ハァハァ』とかってw
さっきも書きましたが初セックルだよ?しかも遊ばれてるんだけどね愛ちゃんw
たっぷりと出してやりましたよw

出した後俺の愚息を抜いたらとたんにピューってまた潮吹いたw

常識のないバカ女だったけどセックルだけはよかったなぁww
フェラもセックルも場所問わずどこでもしてくれたっけw
歩きながら常にチソコいじってたしねwよっぽど好きだったんだなぁww

でもねラブホで潮吹かせるとベットが全部濡れちゃって寝るトコなくなっちゃうんだ。
あぁそうそう潮飲んじゃって2~3日喉がイガイガしてたよ。

とにかくこの潮吹き愛ちゃんアナルもOKだったし俺が四つんばいでアナル舐めながら扱いてくれたりとにかくエロでいい子だよw
前立腺マッサージもしてくれるしね~♪

俺も300人以上やってきたけどかなりセックルでは高得点をたたき出す潮吹き愛ちゃん♪
何でも元旦那とは違法なアレ使ってセックルしたこともあったそうなww
気づいたら4時間もシテたんだってさwもうねほとんど病気ねw

俺との終わりわさ、両天秤かけてた社会人野球の選手と彼女持ちの俺とを比較したところ向こうをチョイスしたみたい~♪
俺としては勝手に離れていってくれてよかったかなw
彼女との結婚も控えてるしね~。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚

セックルだけしか取り柄のない非常識女を相手にしてるとき『好きだよ~』『愛してるぅ』とかだけの無意味で何の効力もない言葉だけでつなぎとめてたw
親から放任主義でまともに教育受けてない基本バカだから何が正しくて何が世間一般の考え方なのかわかってなかったみたいねw
まぁだからこそコントロールしやすかったけどね♪

少々金も使ったけど風俗行ったと思えばかなりリーズナブルw
あの俺の愚息を咥えた口で社会人野球の彼に愛してるぅ~とか言ってるんだろうと思うと哀れでならんわwww

あぁ~新しいオモチャ探さないとなぁ…(´・ω・`)ショボーンヌ

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