萌え体験談

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露出

中2の時、着替えを覗いていた女子と

 後日談だが、木村さん、立花さんとぶっちゃけトークした。

 木村さんも、立花さんも露出狂とかではなく、ただの腐女子だった。

 ジャニオタで、ジャニーズが肌を露出してる画像を見て盛り上がったり、BL漫画を読んだりしてたとか。

 BL漫画はかなりエロくて、ブラやパンツとか、着替えなんか子供騙しだったらしい。

 うちら男子のことをどう思っていたかと、質問したら

 木村さん「男子として意識してなかった。うちで飼っているカメみたいな感じ。」

 立花さん「そうそう、そんな感じ。 人間としても認識してなかったよね。」

 ちなみに、木村さんと立花さんは、女子卓球部。

 男子卓球部が陰キャラぞろいだったのに対し、女子卓球部は、陽キャらが多かった。

 部室は隣り合わせ。

 夏休み、冬休み、春休みは、午前中は男子卓球部で、午後は女子卓球部のように午前と午後で分かれていた。

 午前と午後で分けることで、男子の部室と女子の部室の両方とも使用できる。

 卓球台が限られていたので、卓球台が埋まっている時は、勝手に女子の練習を見学してた。

 男子の間でも、木村さんと立花さんは、可愛い女子として認識されていたのが、功を奏した。

 「木村さんの着替えを見学できる。」

 と声をかければ、陰キャラの男子はホイホイついてきた。

 

中1の姉と一緒に、男湯に入った

小5の時の話。

姉が、2人いた。

2つ上の「ななの」、4つ上の「まりな」

オレ小5

ななの中1

まりな中3

ななの、まりなは、顔も髪型もそっくりで、ショートヘアとボブの中間ぐらい。

体型は2人とも、ややスリムと標準の中間ぐらい。

デブ100、少し太ってる75、標準50、ややスリム25,痩せている0とすると、

まりなは40~45ぐらいだった。

胸も、一応あった。

まりなは、内気。

ななのは、外交的で、小学校の頃から肌を露出する癖があった。

ななのは、中学に入ってから、洋服も更に派手になり、ヒョウ柄の下着までつけ始めて、正直びっくりした。

で、春の出来事。

運動会で、組体操があった。

オレは練習の時に、腕を怪我して、ギブスをつけて生活してた。

ギブスをしてると、着替え、トイレ、風呂、日常生活も学校生活も、とにかく大変だった。

日曜日、まりな(中3)の修学旅行の準備物を買いに行くことになった。

早めにランチを食べて、家族5人で車に乗って出かけた。

健康ランドの入り口で、オレと、ななのが降ろされた。

親からは

「夕方ぐらいまでには、買い物を終わらせて迎えに来る」

とか言われた。

オレはキッズ携帯、ななのはスマホを持っていたから、連絡には困らなかった。

お父さん、お母さん、まりなの3人は、修学旅行の準備物を買いに行った。

ななのが

「ギブスしてると、大変でしょ?
 
 お風呂に入るの、手伝ってあげる。」

と言ってくれた。

オレは

『 ひょっとして、女湯に入れるかも!?』

と期待しながら、ななのに付いていくと、ななのが男湯に入って行った。

見事に期待を裏切られて愕然としたが、着替えを手伝ってくれるだけでも、ありがたい。

ななのは、男湯を一周して、

「女湯とあんまし変わんないね。」

とか言ってた。

地方に住んでたから、娯楽施設なんてほとんどなく、健康ランドはそこそこ混んでた。

男湯にスカートを履いた、ななのが入ってきたから、何人かの客がこっちを見た。

ななのは、周りの視線とか気にせずに、Tシャツとスカートを脱いで、下着になった。

ななのが

「あっ、ごめんごめん。」

とか、言いながら、下着のまま、オレの服を脱がしてくれた。

ズボンのチャックを外す時と、トランクスを脱がしてくれた時は、ドキッとした。

オレを脱がした後、ななのもブラとパンツを脱いで、オレのロッカーに2人分の洋服を入れた。

体を洗う用のタオルを手に持ったまま、浴室に歩いて行く、ななの。

日曜なので、結構、家族連れもいた。

幼稚園、小学生、中学生、高校生~大人。

ジジイは、ほとんどいなかった。

多分、定年退職した人は、入浴料の安い、平日に来ているのだろう(平日、土日祝祭日で入浴料が違う)

浴室には、温水プールもあって、ゴーグルを持ってきてる小学生までいた。

ななのは、タオルで隠すこともなく、興味津々で浴室を一周して回った。

子連れの父親は、チラチラと、ななのを見ていたが、1人で入っている大人(奥さんが女湯にいるのか、独身か、1人で健康ランドに来たか)は、遠慮なく、ななのを見てた。

最初に体を洗ったんだけど、ななのは、立ったまま体を洗いだした。

洗い場の周りにいた、小学生と中学生~大人まで、ななのの裸を見放題になった。

温水プールで、はしゃぎまくっても、周りの大人から注意されることもなかった。

オレはギブスしてから、泳げなくて、走り回ってただけだけど。

遊び疲れて、浴室の椅子に座って、休憩してる時なんか、何も隠していない、ななのの前を何度も往復してる中学生もいた。

結局、タオルは体を洗う時と、浴室から出る時に体を拭いただけで、ななのがタオルで体を隠すことはなかった。

2人で椅子に座って休憩してると、腰にタオルを巻いたオジサンに話しかけれらた。

オレは

『やべい、流石にうるさかったか?」

と身構えたが、ポカリを2本くれて

「水分補給しなよ。」

とか言われた。

オジサンは、主にオレに話してたけど、目線は、ななのの、おっぱいと、アソコを交互に見てた。

ミストサウナっていうのがあって、子どもでも入れる温度のサウナがあった。

ミスト、水蒸気が噴出しているだけで、暑くはない。

2人で入ると、後から中学生が2人やってきて、体育座りしている、ななの2つ下の段に座った。

で、その中学生は横向きになってしゃべってたが、チラチラ、ななののアソコを見てた。

中学生2人の目線と、ななののアソコが同じ高さ。

寝ころびの湯、っていうのがあって、その名の通り、仰向けかうつ伏せで寝ころぶ。

オレは仰向けになって、タオルでおチンチ〇を隠したが。

ななのは、タオルで隠すこともなくうつ伏せになって、大の字になった。

「気持ちいー、開放的。」

とか、ななのが言ってた。

最初はチラチラと、様子を見てた大人たちも、ななのが何も言わない、反応しないことが分かったのだろう。

実際、大人に裸を見られても、嫌な表情一つもしなかったし、手で隠すことすらなかった。

寝ころびの湯の向かいにある、壺の湯入って、ななのの裸を鑑賞し始めた。

オレは最初、ななのの隣にいたが、周りの視線を感じて、端っこに移動した。

図で描くとこんな感じ。

寝ころびの湯(オレ)            壺の湯(客) 
寝ころびの湯                壺の湯(客)
寝ころびの湯(客)             壺の湯(客)
寝ころびの湯(うつ伏せで大の字の、ななの) 壺の湯(客) 
寝ころびの湯(客)             壺の湯(客)

そのうち、ななのが一旦、中途半端に起きて、さっきもらったポカリを飲み始めた。

四つん這いになって、ポカリを飲んでるから、壺湯に入っているオジサンには、アソコがモロに見えてただろう。

ポカリを飲み終えると、仰向けで大の字になった、ななの。

四つん這いになった、ななのを見て、ななのの隣に高校生、中学生が2人ずつ座って、しゃべり始めた。

寝ころびの湯(オレ)            壺の湯(客) 
寝ころびの湯                壺の湯(客)
寝ころびの湯(高校生2人)         壺の湯(客)
寝ころびの湯(仰向けで大の字の、ななの)  壺の湯(客) 
寝ころびの湯(中学生2人)         壺の湯(客)

散々、遊んだので、もう一度、体を洗うことにした。

洗い場に行くと、中学生、高校生~大人まで、ななのに、付いてきた。

ななのは、洗い場の端っこ、通路側の椅子に座ると、体を斜めにしてお湯の方に体を向けた。

その体勢で、足を開いて、アソコを洗い出した。

お湯に浸かっている人からも、アソコの中が見えるぐらいに。

髪の毛を洗う時は、立って洗い出した。

シャンプーを洗い流す時は、立ったまま、お尻を通路、お湯の方に向けて、
立ったまま膝を曲げずに深くお辞儀をする体勢になったから、アソコがパックリ見えてた。

お湯に浸かっているオヤジたちまで、近づいてきた。

オレは、圧倒されて少し離れた位置から見てた。

リンスを洗い流す時は、何かに気付いたのか、少し足を開いてから、膝を曲げずに深くお辞儀をする体勢になって、洗い流してた。

親がいないと、こんな感じなのかと、子ども心に驚いた。

ななのの後ろに行くと、少し開いたアソコ、お尻の穴まで見えてた。

体を洗い終わり、ロッカーに戻った後も、オレは館内着を着せてもらったが、ななのは裸のままだった。

ドライヤーで、オレの髪の毛を乾かしてくれた時も、自分の髪の毛を乾かしている時も、
ななのは、裸のままだった。

で、ななのが移動すると、他の客も付いてくる。

知合いおばさんに皮を

会社勤めしてんだけど、休みの日にスパ銭よく行ってる。
よく女性の清掃員が入ってくるからこっそり丸出しを楽しみ趣味もあって、、、。
で、ある日ちょうど脱衣所で脱いで
これから浴室へって時に
真横で急に声掛けられた。
メガネ外しててよくわかんないでいたけど、喋り方と、手や肩にちょっと触れてきてて
誰かと思えば、ちょっと前まで契約社員的な扱いで同じ職場で一緒だったたおばさん(50ちょいのキムラ緑子風な感じの
パートで悠々時的にスパ銭で働いてたみたい。
意外なところで会ったし、
「元気にしてた」だの「まだ結婚できてないのか」など話好きなんで結構話し込んじゃった。
小指ほどで皮が先端に余ってるくらいの
短小包茎なんだけど、その間ずっと隠さずにしてたから、
ちらちら何度も下に目線が行くのがわかる。
バツ2のそこそこな経験値のあるおばさんだけある。
「じゃあもう風呂入るんで」って話終わりそうになった時、
最後に
「○ちゃん、意外とかわいらしいですね~w
ちゃんと皮の中も洗っておいでよ。
、、、、それって剥けるよね?(小声)」
とこそっと聞いてきた。
周りは高齢のおじいちゃんが涼しんでるくらいだったので
皺の寄ったつぼみ状態のちんちんを前に突き出しつつ
見下ろしながら「一応引っ張れば」とこたえると
「じゃあ、こうしないとw」って言いながら
僕の皮をひょっとつまんで引っ張る。
一瞬だけど、先っぽが露出した後、
すぐにゆっくりと皮が戻っていって元のつぼみ戻る。。。
それを見て「っっw」と失笑気味。
「あらー、ずいぶん恥ずかしがり屋ですねー。
彼女ができるまでには頑張ってw
あとしっかり洗ってねー」って言い残して掃除に戻ってった。
まさか皮まで剥かれるとは思わなかったし、いい感じにいじられて萌えながらの風呂になりました

男性の陰部洗浄 射精 医療用ビデオ

    
『尿道口付近は包皮をめくり亀頭が完全に露出するような形で洗浄します。
    
特に包茎の場合は恥垢などで汚れていることが多いので指先を使って丁寧に洗います。
ただし亀頭周辺は過敏になっていますので強すぎる摩擦は与えないように注意しましょう。
    
陰嚢はシワになった部分に汚れが残ることがありますので、
袋状の皮を伸ばすようにしながら丁寧に洗います。
    
陰部洗浄の際には大半の患者が勃起してしまいますが、
洗浄自体には特に支障はありませんから構わずそのまま続けるようにします。
    
  看護師  「大丈夫ですか?そのまま出していただいていいですよ。はぁい。」
  男性患者 「はあっ、はあっ」
  看護師  「まだ残っている感じありますか?ないですか?はぁい。」
    
万が一、陰部洗浄中に患者が射精してしまった場合ですが、
まず射精が完全に収まったことを確認し、
根元から亀頭に向かってペニスをしごき精液が尿道内に残らないように、
完全に絞り出すようにします
    
  看護師  「お湯で洗い流しますね。」
    
最後に十分に石鹸分を流し落とします。』
    
    
【動画1】
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『処置中に患者が勃起した際の対応』
    
【動画2】

    
    
    
『剃毛と勃起の裏事情に涙が止まらない(看護師インタビュー)』
    
【動画3】

    

男女共同トイレ

私の家のそばに某総合運動公園があるのだが、昔はテニスコート近くのトイレは男女共用トイレで、入口入ると左手に壁に向かって小便をするタイプの男子小用が五列程並んでいて、1番奥に個室があった。入口から個室に行くには男子小用の真横を通る訳で、男子が小便をしていたら行きも帰りもその真横を通る事になる。
しかもその運動公園、地元の中高の公式大会で使用するので、大会中は共用トイレ内をJCJKが出たり入ったり状態だった。

しかもテニスの大会はたいてい男女別の日程で、女子の日はトイレ利用者は女子ばかりになるわけだ。

もちろん父兄や大会関係者も利用するが、圧倒的に女子が利用するから、朝から夕方まで合法露出し放題だった。

壁に向かってチンポを出し小便をする真横を通る女子達。

そのリアクションは様々だったが、1人の場合はほぼ無言、二人三人と集団になるにつれリアクションも大きくなり、恥じらいよりチンポへの興味が勝ち、至近距離でチンポをガン見してはキャーキャーしたりゲーッと汚いモノを見たようなリアクションしたり、色や形、大きさの感想を言い合ったり…

何せ同じ空間に居るから話し声はハッキリ聞き取れる。

フル勃起を見た子達は「デカ!」「凄い」「え~、あんなに大きいの?」「弟のと違うんだけど」「ズルムケだよ」等。

縮こまった状態を見た子達は「ちっちゃ~」「赤ちゃんのオチンチンじゃん」「ぷっ、被ってるよ(笑)」「かわいい」等。

今はもう改装して男女別々になっているが、昔は天国のようなトイレだった。

昔は公園や駅等、結構男女共用トイレが存在して、しかも防犯カメラ等なかったから、ほんといい時代だったし、チンポの休まる暇がなかった。

男子高校生と混浴

 私が27才か28才の頃、夫とある温泉に行った。ホテルにはテニスコートがあり、そこでたまたま居合わせた4人の男子高校生を交えてテニスを楽しんだ。
 私は高校時代にテニス部に所属し、卒業後も会社や市のテニスクラブにも所属し、まあまあ女子としては強い方だと自認していた。夫も市のテニスクラブで知り合った仲だ。
 その当時、この温泉地には広く大きなジャングル風呂があり、日帰り入浴もOKだった。ただし混浴。夫は私を連れて、混浴に入りるのが好きなようで、それまでも何度か混浴温泉に入っている。混浴なら、他の男性に交じって堂々とそして安心して裸になれる。初めての頃は恥ずかしかったが、やがて平気になってきた。私も男性への露出が好きなのかもしれない。
 テニスを楽しんだ後、皆でそのジャングル風呂に行くことにした。そのジャングル風呂、小さく狭い女性風呂があり、そこから、大ジャングル風呂に通じていた。その通路には
「ここからは混浴です。タオルを持ち込んでもいいですが、湯船には絶対にタオルを入れないでください」
との掲示があった。
 ハンドタオルを腰に巻いて横で結び、両手で胸を隠しながら、女湯から階段を降りながら、ジャングル風呂に進む。そこには多くの湯船があった。
 夫と男子高校生4人と一緒になる。湯船から湯船を巡る時、時々隠しきれないようなふりをしてお乳を見せると、高校生の男の子たち、一心に見つめる。湯船に入る時は、タオルを取って、ヘアを露出して湯につかる。男の子たちがわっと私のヘアを見詰める。湯からまたヘアを露出しながら立ち上がり、タオルを腰に巻く。その時の4人の高校生の視線の強さを感じる。
 湯船巡りの最後に、打たせ湯。この時は立ったままお乳もヘアも隠さず、上から注がれる湯に打たれる。ものすごい視線を感じる。いわゆる「ガン見」かな。男の子たちに全裸ヘアヌードを見せながら体を拭き、そのまま歩いて女湯への階段を昇る。
 高校生の男の子達に私の全裸ヘアヌードをオープンしたが、男の子たちはタオルや、両手で自分たちのオチンチンをしっかり隠していた。
 服を着て、皆で顔を合わせた時、
「私の体、どうだった? 綺麗だった?」
と聞くと、皆もじもじしながらうなずき、小さな声で恥ずかしそうに
「裸の女の人を見たのはこれが初めてです。」
「でもあなたたちは、おちんちんをしっかり隠して、見せてくれなかったわね」
また、もじもじしながら
「でも恥ずかしかったから」
若い男の子たちとの混浴は楽しかった。
 

 

旦那しか知らない人妻の火遊び

希代ちゃん、当時38歳。メールがきて『会いたい』と、言ってくれた。しかし、時間は既に21時を回っていて、場所も朝里ということなので、札幌在住の俺はどうしたものか?と、一瞬悩んだ。しかし、こんなチャンスは滅多にない!(笑)22時にとあるコンビニで会う約束を取り付けた。そのコンビニ駐車場には時間どおり希代ちゃんが軽でやって来てくれた。

「どこに行こうか?」すると彼女は、24時間営業のスパがあるからそこに自分の車を置いて、俺の車に乗ると提案してくれた。彼女の先導でスパへ向かう。そして彼女は車を置くと助手席に乗り込んできた。希代ちゃんは、どこからどう見ても普通の主婦。そこらのスーパーで夕暮れ時に食材を詰めたカートを押していそうな感じ。

ピッチピチのTシャツにスキニーパンツに身を包み、真夏だったのでサンダル履き。身長は165は超えていそう。そして、何より胸が大きい。本人曰くEカップだそうだ。

赤井川方面へ向かう途中の朝里の街の夜景が見下ろせるパーキングに車を停めた。まずは世間話。やがて、どうして痴漢ごっこしてみたくなったかを俺に話し始めた。恋愛経験はなく、今の旦那とは見合い結婚。しかも初の男性。それ以来、家事と子育てと旦那の世話の十数年間・・気が付くとアラフォーになっていた。ハメを外したこともなく、このままただただ枯れていくのは後悔が残る。

基本、エッチは好きでほぼ毎日オナニーに耽るも所詮は妄想の世界。旦那との愛のないセックスはただの夫婦愛だの義務でしかなく、しかも旦那の性処理でしかなく虚しい。刺激が欲しい、女の歓びを感じたい、以上が人妻ハンモックを使い始めた彼女の気持ちだった。

「それにしても初対面の俺と会おうなんて、すごい勇気だね(笑)」
「うん、貴方とメールのやり取りしみて、大丈夫そうだったから^^;」

と、彼女は照れくさそうに笑った。俺は無言でEカップに手を伸ばした。一瞬、彼女は身をすくめたが、手の平に余るほどのバストを優しく揉みしだいているうちに体の硬さが抜けてきた。「少しシート倒そうか」そう言うと彼女は、言われたとおりにした。左右のバストを交互に揉み、徐々に頂上に向かって範囲を狭めていった。

「この辺りかな?(笑)」乳首を指先で探る。微かなポッチを指の腹で見つけ、そこを集中的に突付いた。「んん・・」身をよじって反応する。ブラとTシャツだけだから勃起した乳首を見つけるのは容易だった。

「どう?気持ちいい?」「う、うん」しばらくすると両膝を摺り合せるようにモジモジし始めたので、空いた手を太ももに乗せた。ムチムチの太ももを上下に撫でながら、両ももの間に手を滑り込ませる。脚を閉じて抵抗する素振りを見せず、手を動かしやすい程度まで開いてくれた。完全に受け入れてくれる。

ゆっくり手を股間へ。同時にTシャツを捲り上げ、ブルーのブラを露出させた。手が股間へ到達し、グリグリを弄る。「あっ、あん」ブラの中へ手を入れ、乳首を捜す。すぐ指先に勃起した突起が触れ、優しく転がす。

「いやんっ!あっ」汗の所為かスキニーの上からでも股間が蒸して、湿っているのがわかる。「脱いじゃおっか(笑)」俺はそう言うと、彼女のスキニーを脱がせ始めた。キツキツのスキニーを膝まで下ろした。ブラとお揃いのブルーのパンティが現れる。緩やかに盛り上がっている下腹部を弄る。とても柔らかい。

同時にブラの肩紐をずらし、前を捲ると立派なバストが零れ落ちた。茶色の乳首はピンッと正面を向いていて、まるで吸ってくれと言わんばかりだった。もちろんそうする。俺は希代ちゃんの胸に顔を埋めた。甘い肌の香りに鼻を擽られながら乳首を口に含む。舌を絡めながら乳首を弄ぶ。

「やっ!あんっエッチ、ぁああぁぁ」股間を悪戯する指は下腹部から谷底へ滑らせていく。手の平で下腹部を覆いながら、中指だけを股間の奥へ伸ばし、縦筋に沿わせて上下に擦った。

「い、いつも知らない女の人にこんなことしてるの?」
「うん、そうだよ(笑)」
「すごい」

希代ちゃんは腰を前後に動かし始めた。

「本当に旦那しか知らないの?腰なんか動かしていやらしいなぁ・・正直、遊んでたりして(笑)」
「そ、そんなことないよ浮気?したの貴方が初めて」
「それは光栄だなぁ(笑)」

スキニーを片足だけ抜き、更に脚を開かせた。俺は一旦上体を起こし、シートに横たわる希代ちゃんを見下ろすと「すごい格好だなぁいやらしい」と、意地悪を言う。希代ちゃんは両手で顔を覆い「そんなに見ないでっ!」と、頭を左右に振った。首まで捲れ上がったTシャツと引っ張り出した乳房は大きすぎてはみ出し、手放しでもブラの中に潜る事はなかった。

「希代ちゃん、いい体してるよ」そう言うと再び胸に顔を埋め、右手を股間へ添えた。十分ほぐした股間は柔らかくパンティを食い込ませ、大陰唇が陰毛と共に両脇から食み出している。溢れた愛液は行き場を失い、生地から染み出している。

「すっごいヌルヌル」「恥ずかしい!」「ここが一番感じるでしょ?」

指先でクリトリスをコリコリ擦る。「いやっ!だめっ!あっあっあん」何度も全身を仰け反らせる所為で、尻がシートの半分しか乗っていない。両脚をコンパスのように伸ばして床に突っ張る。

「やばい?もしかしてイッちゃう?」「うぅ」指先の動きを早めた。「だめーっ!」太ももがプルプル痙攣し始める。

「いいよ、イッても^^」
「いやっ!恥ずかしい、あぁぁ」
「我慢するなよ(笑)」

弾くようにクリトリスを高速で何度も掬い上げる。「そ、それだめっ!!」乳首を強く吸いながら激しく口の中で転がす。

「んっ、んっ、いやっ!だめっ!あっ、いい、あっあん・あ、あ、あ、あ・イ・イク」希代ちゃんの尻がシートから浮き上がった。肩と両足以外は宙に浮いている。
「イッちゃえよ」
「あ、あ、あ、イク・イクイク・あーっ!」

ほんの一瞬だけ全身が宙に浮いたように見えた。そしてそのままシートに落下すると、今度はガクガクと全身を痙攣させ絶頂に達した。「あ・う・ん・んぐ・はぁぁ」エクスタシーのさざ波になんどか飲まれたように希代ちゃんは痙攣する。しばらくするとシートに身を沈め、グッタリしてしまった。瞼を強く閉じたまま肩で息をしている。

「イッちゃった?(笑)」
「ん・・」無言で頷く。
「パンツびしょびしょだね、脱ぐ?(笑)」
「えっ?」
「ほら、お尻浮かせて」

そして一気に膝までパンティを下ろした。「あぁぁ」黒々とした逆三角形がオレンジの街灯に照らされ浮かび上がる。

「フサフサして俺好みだよ(笑)」
「そんなこと言わないで、恥ずかしいから」

スキニーと同じようにパンティを片足だけ残す。サンダルを脱がすと、膝裏に手を入れ持ち上げた。「やんっ!こんな格好」まんぐり返して、局部を天井に向けさせる。

「舐めてあげるから両膝自分で抱えて」
「いやぁん、そんなことしたことないよ」
「いいから、早く」
「えぇ・!」結局言われたとおりにする。
「旦那はここにキスしてくれる?」
「うぅん、手で触るだけ・強くするから時々痛いの」
「じゃあ、こんなことしたらクセになるかな?(笑)」

そうして今度は股間に顔を埋めた。汗と愛液と熱気でムッとする。まずは全体をベロンと舌全体で舐め上げた。

「あっ!!」
「すっごい溢れてるね」再び舐め上げた。
「やっ!すごい」舌をねじ込むように花弁を押しのけた。
「あぁ、あっ、な、なにしてるのっ?」そして挿入する。

ニュルンニュルン・舌を出し入れした。

「やーっ!あーっ!!し、舌挿入れてるの?」
「うん」そして陰唇を軽く吸引・チュッチュッ・チュパッ・
「んん・ぁああぁ・・あはぁ・・」
「どう?」
「こんなの初めて」
「そんなに腰動かしたら舐めれないじゃん(笑)」
「だ、だって勝手に・勝手に動いちゃって」

両手を胸へ伸ばし、乳首を摘んだ。引っ張ったり抓ったり。そして、口を股間に密着させ、舌を更に伸ばした。上唇をクリトリスの直上に押し付け、包皮を剥き、真珠を口の中で露出させる。そして、硬くした舌先を上下左右に震わせクリトリスを刺激する。

「あっ!な、なにっ!?だめっ!そんなことしたらまたあっ!ああーっ!いやっ!」希代ちゃんの両手が俺の頭を掻き毟った。「だめっ!イクっ!!あーー」再び絶頂へ。脚を伸ばそうとするのを強引に押さえ付ける。

「あぁぁ、はぁ、またイッちゃった、えっ?やっ・ちょ、ちょっと待って!」俺は続ける。
「あぁぁ・ほ、ほんとに・だめだったらっ!」両腕で俺の頭をグイグイ押して引き離そうとしてくる。
「いやーっ!おかしくなっちゃうっ!!」その後、希代ちゃんは3回もイッった。

本番はなし!僕へのサービスも不要!そう募集した手前、俺へのサービスは要求しなかった。衣服を整え終わった希代ちゃんは「すごかった・貴方ってすごい人ね(笑)」と、言った。

「女の人歓ばせるの好きなんだよね(笑)」
「貴方はいいの?」
「いい訳ないよ(笑)だってほら・・」俺は自分の股間を指差した。ジーンズがはちきれんばかりに盛り上がっている。

「ほんとだ・でも・・」
「いいんだよ別に。約束だしね。」
「ごめんね・・でも、もし次に会えたらエッチしましょ」
「よろしく頼むよ」その後、彼女を車まで送り俺たちは別れた。

今回人妻ハンモックでアポが取れた人妻の希代にはまた会えそうな気がした。俺は家まで我慢できず、途中で車を停めてオナニーに耽った。大量の白い液を放出したのは言うまでもない。

旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

誰にも言えない?清楚?だった私が、エグい変態プレイを繰り返す牝犬熟女に成り果てたなんて?

35歳、主婦です。
35と言っても、実際には40くらいに見えると思います。周りが、どう思っているかはともかく、自分ではそう思うのです。
実は夫には、絶対に言えないことを抱えています。ある程度、吹っ切れてはいますが、正直割り切れない想いもあります。

3年前の4月、夫が海外に単身赴任することになりました。その時、夫や両親と相談し、古くなった別荘をリフォームすることに決めました。別荘は、埼玉のちょっとした山奥にあります。両親が自然や田舎が好きだったのです。中学高校大学の時はよくそこで勉強していました。

5月、いよいよ別荘をリフォームすることにしました。リフォームと言っても、かなり本格的なもので、1月ほどかかるとのことでした。
何日か業者さんと、打ち合わせをして、いよいよリフォームを始める日が来ました。
チャイムがなり、親方さんと6人の若い男性がいました。6人とも、日に焼けた浅黒い肌をしていましたが、鼻が高く端正な顔立ちをしていました。中には、あどけない少年のような顔をした男性もいました。その時、私は思わずドキリとしましたが、同時にいけないと自分を戒めていました。

「奥さん」
親方さんの声がしました。
ーいけない、ついボーとしていた。
「この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいね!」
と言いました。
「俺はちょっと違う現場に行くので」と言いました。親方さんリーダーの若者に指示をして行ってしまいました。
私は普段通りに家事をこなし、10時の休憩になったのでお茶を彼らにいれました。そして、彼らに工事の希望を伝えました。

皆、物腰柔らかく、とても親切に笑顔で対応してくれました。私はその笑顔に思わずトキメイテしまいました。1か月もあるので、色々と話も弾みました。3人は既婚者、残りの3人は彼女がいるということで、少しガッカリもしました。
それでも、中学から大学まで女子ばかりの環境で育った私ですから、夫以外の男性とこんなに話したのは初めてでした。それで、私も浮き足立っていたのです。
向こうも、私のことを女として見てくれているのが、態度でわかったので嬉しかったです。やはり男女関係なく、パートナーがいても、意識するんですね。最初は罪悪感を抱いていた私も、徐々に慣れてきました。
最後の日、リーダーのAが折角だからLINEの連絡先を交換しないかと、言われました。私は少し戸惑いましたが、断るのも面倒くさいので、6人とも交換したのです。

その日はそれだけでした。あとは、なんの音ぶさもなし。

その時は、私はパートの仕事を少しやっていただけで子供もいませんでした。ですので、毎日が退屈でしようがなく、図書館で本を読んだりして過ごしていました。
8月、私が家で本を読んでいると、スマホのバイブが鳴ります。Aからのメールでした。
「お元気ですか?」
といったメールでした。正直、鬱陶しくも感じていましたが、暇だったので、退屈しのぎで数日間メールをしていました。数日後、今度皆で、新宿にでも飲みに行かないか、出来れば旦那さんにも来てもらいたいとの連絡が来ました。私はどうしようかと迷いましたが、暇だったのでとりあえず飲みに行こうかと思い、行けると思うと返事をしました。
この時から、私は何かを期待していたと思います。

当日に私は、おめかしをして新宿へ行きました。例の6人ともう1人恰幅の良い男が来ていましたが、彼女や奥さん方も来ていました。

「上品な格好ですね。俺たちとはまるで違いますね。」

そう言われて舞い上がりもしましたが、1人で来た私はやはりアウェー。それに奥さん方や彼女さん達、皆派手でテンション高めな人達だったので、最初は
ーこの人達合わないな
と思っていました。
女性陣は何故か皆、入れ墨をし、舌やヘソにピアスを付けている人もいました。
私は、正直どんびいていましたが、お酒を飲むと、案外、いい人達で皆で盛り上がりました。中学から一緒にいた女子達とは違うタイプの人達、しかしこういう人達の方が自分には合っていると思いました。

帰りは、Bとその奥さんのアパートで2次会をやることに。私はどうしようかと、迷いましたが、帰っても誰もいないので行くことにしました。

「むっさ!」
「15人もいるからな。そりゃむさくなるよ笑」
「まあ。とにかく飲もうぜイエイ。」
「はい。男性陣、酒買ってきな。私はビールで。」
「ええ。マジで。」
「買って来いよ。」
1次会の時から、何となくわかっていましたが、どうやらここは女性陣の方が強いそうです。
「真知子さん。」
Aの彼女が言います。右の腕には際どい格好と服をした女性、やや露出した胸には蛇っぽい何かの入れ墨が彫られています。
「何?」
私が答えると、横にいるCの奥さんが、
「私達、これから乱交パーティーやるの。それもらかなりエッグいの。帰った方がいいと思う。」
と言いました。私は彼女達が何を言っているかわかりませんでした。
「何を言っているの。H子さん酔っ払っているんじゃない。」
「ええ。H子さんは酔っ払っているわ。でも、本当のことよ。どうしても参加すると言うなら止めないけど。」
隣にいるI子さんも、真顔で言います。
「第一、そんな恥ずかしいを言われて、私が参加しますと、言うとでも思っているのかしら。」
皆が黙っています。気まずい空気が流れています。その時、私は怖くなり帰ることを決めました。
「帰るわ。終電も近いし。」
「真知子さん。またね。」
私は、とにかくここから抜け出さなきゃと思い、黒い革の鞄を持って立ち上がり、帰ろうと玄関まで行きました。I子さんが見送りについていきます。
「じゃあ。またね。真知子さん。」
「ありがとう」
その時、私は「またね」とは言いませんでした。怖い人達だと思いました。2度とは会ってはいけない人達だと思いました。。きっとヤクザか何かの関係者で麻薬もやっているのだと、勝手に思い込んでいました。
ところがです。私はアパートの階段を降りていると、突然寂しさが襲ってきました。私は、しばらく立ち止まっていましたが、戻り、アパートのチャイムを鳴らします。
I子さんが、出ます。
「どうしたの。忘れ物?」
「ううん。私も参加して欲しいの。」
「旦那さんには、何て言うつもり?」
「とにかく、参加したいの!!」
私は懇願します。すると、J子さんが言いました。
「いいよ。旦那のことなんか。自己判断でしょ。」
「でも、J子さん。」
「その代わり、全てを失う覚悟が必要だよ。」
私はそれが何のことかすぐに、わかりました。夫も、あの別荘も家も何もかも。それでも構わないと思いました。この退屈な人生、誰かに頼って生きる人生、そんなものとおさらばしたいと思ったのです。
あの決断が私を変えました。ためらいはありましたが、あの時決断して本当に良かったと、今では思っています。

薄暗い廊下に入ると、
「おおん。おおん。おっ。おっ。もっとごねでえん!」
と低い女性の声が聞こえました。
夫としか経験がない私でも、あの声が何なのか分かりました。
ーもうAさん達帰ってきたのかしら。
私はそう思いました。
「H子さん。喘ぎすぎですよ。お尻で喘ぐなんて。」
「おおん。今は淫乱牝犬って呼んでちょうだいいん!!おおおお尻でいくう!おおおおーーーーーーーゴゴゴゴン!!ンギィン!!!」
H子さんの野獣のような、この世のものとは思えない叫び声がしました。

私は、驚いていましたが、この後、ここで書くのも躊躇われるような、エグいプレイをすることになります。

大騒ぎのギャルJK

自分はJKが大好きなのでJKばかりを狙って露出をしてきました。
チンポのサイズは14.8cmと並ですが、フルボッキすると腹につくほどに反り立つので、それを見たJK達は目をひんむいて驚いたり ときに爆笑したり、彼女達の反応が何よりの快感でした。

その日の夕方、人通りの少ない歩行者専用の道で前を歩くJK4人組を発見。
すぐに先まわりして角に隠れて待ち伏せました。
4人の通う学校は偏差値の低い高校で全員ミニスカのギャルでした。
近くに来たときにズボンを膝まで下ろしてフルボッキを見せつけると、一番近くを通った(1.5m横)ギャルが
『うわ゛ぁっ!』と表現しづらい声をあげて驚いた。
このコは背の高いおデブのギャルで、ミニスカだったけど このコだけスカートの下にグレーのダボダボスウェット(?)をはいていました。
その声に反応した他のギャル3人もこっちを見て全員チンポをガン見。
自分はボッキの角度を見せることに何よりの快感を覚えるので、基本チンポは握らず手も添えず仁王立ちです。
シーーン・・・とした空気が流れたあと、
『きもちわりぃぃぃ!!』との声をあがり、
同時に『キャハハハハ(笑)』と笑い声まで。

一番近くにいた おデブのギャルは目を見開いて驚いていて、
『ちょっとどーなってんの!!?
マジこわいんだけど! どういうこと!?
ちょっとぉー!ありえないってー!!』
一番取り乱していたが、一番ガン見してくれたのもこのコですよ。

他の3人は『きもちわるいんですけどぉ!!』なんてことを言いながらもゆっくり去っていったが、全員顔はこちらに向けたままだったので、ここでオナニー開始。
それを見て『キャハハハハ(笑)』
『ヤベー(笑)きもちわりぃぃ(笑)』
『ひとりでやってろ!!バーカ!(笑)』
『ヒャハハハハ(笑)』

めったに遭遇できない大当たりタイプでしたが、稀にこんな反応があるから複数JKはたまりません。

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