萌え体験談

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露出

年端もいかぬ子供相手に・・

昭和も終わりの頃、私は都内のある大学の学生でした。でも学業はそっちのけで今思うと私は「変態」と言われてもしょうのないことを繰り返し行っておりました!
私が行っていたことは幼い女の子相手に「イヤらしいこと」をすることでありました。
ですが、私の場合は女の子の身体を触る!とか裸にする!ってことはせず、ただ年端もいかない幼児や児童に対して自分の勃起したモノを「見せ付ける」ということなのです。
それだでも異常とも思える「興奮」を味わっていたのでした。

その頃の若い時の私は自分のぺニスが他の人に比べたら小さいのではないのか?と気になっておりました!
そんな私も恋人も出来、そして結婚もし「夫婦生活」においても女房も満足してくれていたので、あとになってからは自分のモノの「大きさ」にはなんのこだわりもなくなってしまったのですが、若い時には小さなことに「コンプレックス」さえ感じてしまっておりました!
平常時で約8cm、勃起すると12cmですので、それほど極端には小さいとはないと思いますが、身長175cmの固太りのガッシリとした体格なので、この体格に比べるといささか小さなモノがより小さく見えるだけのことでしたが、やたらと気になってしまっていたのでした。
気になり出したらキリがありません!常に気にする様になっていったのでした。

そんな時、私は街中の児童公園で遊んでいる女児たちを見かけた時にとんでもない馬鹿なことを思い付いたのでした・・!
「俺のモノは普通の状態で8cmしかないけど、勃起すればそれなりに大きくなるのだから、小さな女の子に見せたら大きく見えるのではないかな?」・・と!
そして、目の前にいた女児たちに自分のモノを見せ付けているところを想像しただけでもイヤらしい気持ちになって身体が疼く様になっていったのです!
そうなると居ても立ってもいられなくなりました!
でも、街中や児童公園などで遊んでいる女の子たちにいきなり自分のモノを曝け出すわけにはいけません!
その子たちが騒ぐ以前に周りの目が気になります。

小さな女の子相手に「悪さ」をするのにどこか良い場所はないかな?・・と思い付いたのが高層アパートのエレベーターの中です。
昭和も終わりの頃はまだほとんどの公団の高層アパートのエレベーターには「防犯カメラ」など設置されていませんでした!
そんなエレベーターの中は「悪さ」をするのに最適な場所でありました!
ターゲットにしたのは幼稚園児から小学校の低学年ぐらいまでの女の子!
その子たちが学校や幼稚園、そして「遊び」から戻って高層階の団地のエレベーターを一人でに乗り込むところを狙って一緒に乗ります。
そして、その子たちが高層の階に行くのならこれ幸い、公団の高層アパートのエレベーターはゆっくりと上昇し時間が掛かるので「悪さ」をするにはなおのこと好都合・・!!
一番始めに「悪さ」をした時は夏場ということもあり、その団地の住民と見られる様にサンダル履きに短パンとTシャツ姿。
短パンは簡単に下ろして下半身を露出させる為でもあります!

団地のエレベーターホールが見える少し離れたところで女の子を待ち構えます。
対象とする幼い女の子がやって来てその子がエレベーターに乗り込むと見計らい、その子の後に続き一緒に乗り込みます。
この様な「悪さ」を繰り返し行ううちに「悪さ」を思い立ち、その対象とする幼い女の子を見た時点ですでに私の身体は熱くなり、私の股間は徐々に大きくなり始めてしまう有り様です。
ですので、女の子に見せ付ける「その時」にはもう完全に勃起してしまっているのでした!

エレベーターが動き出すとすぐに・・
「今そこでぶつけたんだ!・・痛い、痛いよ~!」と短パンの上から前を押さえ、さも痛そうな素振りを見せます。
そして・・
「あ~あ、やっぱり・・ねえ、ほら、こんなになっちゃったよ!」
短パンを下ろしすでに完全に勃起しているものを露出させ女の子に見せ付けるのです!!
それを見た女の子は・・
「あ、すごい、ホントだ!大きくなっている・・痛いそう・・」
と驚き興味を持って自分のモノを見つめます!

幼い女の子にイヤらしくすでに完全に勃起してしまっているモノを見せ付けることで、さらに私は体が熱くなりこの上ないほどの「快感」に浸るのであります。
さらには、自分のモノは『人のよりも小さい!』と思い込んでいたのですが、それでも勃起すればそれなりの「大きさ」になるのですから男のモノが大きく「勃起する」という現象をまだ知らない幼い女の子たちにしてみればかなりの「大きさ」に見えるのは当然でしょう!!
そして「小さい」と思い込んでしまい「コンプレックス」さえ感じていた自分のモノを『大きい!』と言ってくれることに優越感まで感じられる様になりました。
「ギラギラと目を輝かせ興味を持って見つめている!」
私がこうしてイヤらしく見せ付けた女の子のすべてが同じ様な驚きの表情を見せるのです。
これがまた堪らないのです!
この瞬間は本当にゾクゾクするほど身体が異常に熱くなるのです。
「悪さ」を繰り返すたびにそれが「癖」になっていったのでした。

見せ付けた後は<フォロー>もかかせません!
「誰にも言っちゃあいけないよ!内緒だよ!恥ずかしんだから・・」
って釘を差します。
見せ付けるられた子供たちも、身体を触られたり裸にさせられたこともないわけですので「被害者意識」などないわけですので騒ぎ立てることがないのです。
ですが、これが小学校の高学年ともなると低学年の子とは違って、私の様に見せ付ける人間を「異常な人」「変態」と認識し騒ぎ立てるので、なおのこと見せ付ける対象を年端もいかない幼稚園児から小学校二年生ぐらいまでの女の子を対象にするわけです。

現在ではこの様にあの頃の私の様な「異常なことをする輩」を防ぐ為、公団の高層アパートのエレベーターには必ず「防犯カメラ」が付いてますのでそう易々とは出来ることではありません!
それに当時は子供たちの大人に対する「警戒心」が希薄だったこともあり、見知らぬ子供とも気軽に声を掛けられる時代でしたからこんな「悪さ」も意外と簡単に出来たのでした。
こんな「悪さ」をもう何十人という年端もいかない女の子に対して繰り返し行ってしまいましたが、「悪さ」をした後の<フォロー>が効いたのか幸いなことに一度もバレずに済みました。
ですが、へたをすれば一度しかない人生を棒に振ったかも知れません!!
そう考えると今更ながらこの様な「悪さ」を繰り返し行った若い頃の自分にあきれ返るばかりです。

〈終わり〉

入院してきたヤ〇ザに犯された看護婦

半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院する事になりました。

これはその時の話です。

何事も無ければもう1週間もしない内に退院という事になった日。

2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時ごろになって別の患者が隣に入ってきました。

ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。

が、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。
ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もある事がわかりました。

私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。

ある日男がこんなような事を言いました。

「昔もっと若くて病院に世話になる事が多かった時は、病室で看護婦と楽しくしたもんだ」

男はそういう時はナースコールは隠しておくのだとか、仲間を呼んだりもするとか、よく聞いていると、どうも楽しくというのはレイプの事なのだとわかりました。

それまでは金の話、過去の自分の話、家族の話を延々としていた男がその話ばかりするようになり私は愛想笑いしながら聞き流していただけでした。

男はその病棟の松尾という看護婦をとても気に入ったようでした。

松尾さんは25、6歳のかなり可愛い看護婦でした。

男は松尾さんには執拗に絡み、松尾さんも迷惑そうでした。

私が男に

「あの看護婦さんお気に入りみたいだね」

と何気なくいうと、

「一回ヤっちゃえば、もう俺のモンなんだけどなぁ・・」

などといい、私は少し恐ろしくなりました。

ある夜私が物音に目を覚ますと、隣のデスク灯が点いていてカーテンに2人の影が映っています。

男と女の声です。

男の声は間違いなくあの男。

女の声はか細く振るえていましたが松尾さんの声だとわかりました。

ベッドの横の松尾さんの腕を男が掴んでいるのが影でわかりました。

男は突然ドスの利いた声で松尾さんに何か言いました。

松尾さんは泣き声に近い声で何かを男にいい、そして何かを確かめるように聞いていました。

松尾さんをベッドに倒し、白衣の上着のボタンをはずして、男の影と松尾さんの影が一つになりました。

首筋を愛撫しているのだと思いました。

松尾さんの声は一層悲しさを増し、男の息遣いも荒くなっていきました。

松尾さんの胸の辺りに男の顔がうずまりました。

そして、男は松尾さんの白衣のパンツのほうを脱がしにかかりました。

「いやっ・・・それはしないって・・・」

松尾さんの声に男は再び太い声で何か囁き、松尾さんのすすり泣きを無視してパンツを脚からスルリと脱がしとりました。

松尾さんの足がクッキリと映り、男は松尾さんの股に顔をうずめて、匂いを嗅いでいるようでした。

その後、男の顔と松尾さんの顔が重なり、男が松尾さんの唇を吸う音が聞こえ、松尾さんの嗚咽が聞こえました。

男の手が松尾さんの股間を弄るのが映り、その手をストッキングの中へ入れました。

とても静かで、男が松尾さんの唇を吸うチュチュッという音が時々し、松尾さんがうぅ・・と呻いたりする声がしたりする程度でした。

男の手が松尾さんの股間を激しく弄び、しきりと松尾さんの耳元に何かを囁いていました。

男は松尾さんを弄んだまま、うつ伏せにさせるとストッキングをズリおろし、松尾さんの尻を露出させ尻を舐め始めました。

松尾さんはうつ伏せのまま、腰を少し浮かせるような体勢になっているようで、男は腹のほうから手を入れ松尾さんのあの部分を責め立てていました。

「うぅ・・あっ・・」

松尾さんの口からは喘ぎのような声が漏れ始めていました。

そしてピチョピチョという音を松尾さんの股間が発し始めた時、男は松尾さんの膝を支点にして、松尾さんの上半身を持ち上げ膝立ちのような体勢にすると片手で松尾さんを支え、もう片方の手は絶えずあの部分を刺激し続けていました。

私もあのかわいらしい松尾さんが今隣のベッドで男のなされるがままになっている事に興奮していました。

松尾さんは男にアソコを嬲られ、更に絶えず耳元で囁き続ける男の声に誘引されグチュグチュいやらしい音を立てて

「はぁはぁ・・」

と荒い息をしていました。

そして松尾さんに男は遂に挿入し、騎乗位で激しく突いた後、正常位で犯しました。

松尾さんは小さなかわいらしい声で

「あん、あんっ・・」

と感じていました。

最後は男の肉棒をしっかりと握り、松尾さんが口で受けました。

その時の松尾さんはとてもエロティックに見えました。

松尾さんのイク時の声は今も耳に残っています。

日常の中での露出体験

私、リアルでは人には言えませんが露出願望みたいな性癖があるんです。

そんな私が会社の同期のMちゃんと、前から行ってみたかった街から離れた場所にある隠れ家的なバーに行った帰り道でのこと。

Mちゃんと酔っ払いながら深夜の帰り道を歩いてたら二人しておしっこがしたくなるハプニングが発生。

最初のうちは「ヤバい、漏れるー(笑)」って冗談半分でふざけあってたんですが、徐々にしゃれにならないくらい我慢出来なくなってきてしまい、段々二人とも無言になってきてました。

近くにコンビニとかないような場所でしたし、必死に駅まで我慢しながら歩いてたんですが、そんな時にMちゃんから小声で

「人いないし、もうその辺でおしっこしない?」

って悪魔の囁やきが。。。

「イヤイヤ、社会人の女がそれは駄目でしょ!」って頭の中でツッコミましたが私ももう漏れそうだったから言い返すことが出来ず、Mちゃんの素敵な提案に乗ることにしました。

「迷惑になんないようにそこの溝のとこにしよっか」と言うMちゃん。そんなとこは律儀なんだなーって思いながら、二十歳超えた女二人が仲良く並んでしゃがんで道端の乾いた溝に下半身から雨を降らせました。

ヒール履いてスーツ姿でビシッと決めた女二人がお尻丸出しで道端の溝をトイレ代わりにおしっこなんて、もし人に見られてたらかなりショッキングな光景だったと思います。

Mちゃんにとってはきっとただの緊急避難的なトイレ休憩に過ぎなかったと思うんですが、露出性癖がある私にとってはなんか露出プレイしてるみたいで興奮しました。

誰にも見られることなく無事に私達の秘密の行為は終わって何事もなかったように帰りましたが、家に帰ってもまだその時の光景やシチュエーションを思い出してドキドキしてました。

道案内してあげた女の子達に全部見られた

これも同じ半島の中、当時混浴天国として有名だった旅館でのお話。
フロントからお風呂の入り口が少しわかりづらくて、廊下でキョロキョロしていた女の人二人組がいたので案内してあげたんですね。この子達も30代半ばくらいかな?って感じでした。
今日はお休みですか?温泉巡りですか?なんてエレベーターの中でも談笑して、内風呂は男女別れているのでそれでは!ってお互い笑顔で別れました。
その後、混浴の露天でずっと待ってたのですが全然二人とも出てこない。広いのですれ違っちゃったのかなー、と諦めて普通に露天風呂を楽しんでました。基本的に温泉を楽しみに来ていますから、露出が出来なくても満足なのです。
そろそろ出ようかな、と思いあの長い通路を登っていくと、何とさっきの女の子たちが普通に服を着てこっちに歩いてくるじゃないですか!
平日の昼間でほとんどお客さんもいなかったので、完全に油断してまして、フロントで渡された水着も脱いじゃってたし、タオルも首にかけていて、完璧素っ裸にスリッパだけ履いている状態。おちんちんぶらぶらさせながら、ぷらぷら歩いている状況です。
一人の女の子がすぐに気づいて、口に手を当ててびっくりした表情で、指差しながらもう一人の女の子に教えています。
突然さっきまで話していた男の人が何も隠さない裸の状態で前から現れたんですから驚くのも無理もありません。
こっちもびっくりして咄嗟に股間を両手で隠します。前屈みでもじもじしながら、あぁどうも、何てひ弱に挨拶しちゃってました。
女の子たちは両手で顔を隠してるんですが、ニヤニヤ笑いながら指の間からちらちら僕の裸を見てるのがわかります。
ゆっくり近づいてきて、やっぱり混浴恥ずかしくてーとか、滝だけでも見ようと思ってーとか、まさか裸で入ってる人がいるとは思わなくてー、とか興奮してるように何やら言い訳を話してきます。
どうやら、服を着たまま入ってきた自分達が悪いと思っているようでした。ここは普通に遊歩道なんですけどね。
僕の方も、ごめんねー人がいる思わなかったからー、変なの見せちゃってごめんねー、なんて言うと、いやいやごちそうさまでした!男の人の裸久しぶりに見ちゃった!とか嬉しいこと言ってくれます。
あんまりにも笑顔で楽しそうに話してくれるもんだから、僕も調子に乗っちゃって、そうなの?そんなこと言われると嬉しくなっちゃうよーなんて言いながら、腰に手を当ててお尻ぷりぷり振りながら女の子たちの前でクルーっと一回転してあげちゃいました!
女の子たちは僕のプリンっとしたお尻がプルプル振られるのを見て大爆笑!そのあと一回転してお尻に合わせておちんちんが左右にぷらぷらなってるのを見てさらに大爆笑でした!
もうー何やってるんですかー、なんて言ってますが笑顔でしっかり僕のおちんちんを見てくれてます。
あぁ、女の子たちはちゃんと服着てるのに僕だけ素っ裸で恥ずかしいところ全部見せちゃった。。って思うと諦めて頭の奥の方がジーンってなって興奮が全身を包みます。二人の女の子が目の前にいるのにおちんちんがむくむくおっきくなっていくのがわかります。
包茎のおちんちんが徐々に大きくなっていって、ぷるんっとおちんちんの先が出ちゃいました!
女の子たちも、え!え?大きくなってますよ!なんて目を見張って僕のおちんちんに釘付けになってます!
ご、ごめん、なんか恥ずかしくなっちゃって、ごめんね!何たいって両手で股間を隠します。もう、なにやってるんですかー!ってやっぱり大笑いしてくれます。
もちろんフルボッキしちゃったぼくのおちんちん、両手で覆っても隠しきれなくて、先を隠そうとするとタマタマが出ちゃうし、タマタマを隠そうとすると鬼頭がぽろっと出ちゃいます。
もうーちゃんとかくしてかくして!って笑いながら声援送るみたいになっちゃってます。
あ、はい、、あれ?あれ?なんて言いながらおちんちんの上を触ったり下を触ったりしているうちに、うわ、これってもしかして女の子たちの目の前でおちんちんいじいじしてることになってるじゃないか!って気づくとぼーっとなって興奮も最高潮に達しちゃってました!
もう我慢汁も出ちゃってるし、どさくさに紛れておちんちん根元を持って振ったり、裏筋刺激したりしちゃってます。
パッと女の子達に目を向けると蔑むような表情なんだけど、すっごいニヤニヤしながら目はじーっと僕の股間に釘付けで目を離しません。
うわー、しっかり見られてる、恥ずかしい。。って思った瞬間あーだめだ、と観念してしまいました。
ご、ごめんなさい、恥ずかしくて、我慢できないんですぅ。。ごめんなさい!っ叫ぶように言っちゃうと、無意識に股間から両手を離しておちんちんを女の子の方に突き出しちゃいました!
ああーって言いながら僕のおちんちんをガン見してくる女子達。
フルボッキして我慢汁まみれのおちんちんがばいーんっと曝け出されてます。
あぁもうだめです!って叫ぶと両乳首をちょっと刺激した瞬間、あぁという僕の吐息とともに、思いっきりいっちゃいました!
いってる間も興奮が止められず、ごめんねごめんねって謝りながらも、おちんちんはビクンビクンとざー麺を撒き散らしてます。
女の子たちも最初はびっくりしてたみたいだけど、途中から何故か大爆笑に変わり、すごーい!こんなの初めて見た!おにいさん、ほんと恥ずかしいですねー、なんて言ってくれてます。
僕の方は興奮で放心状態になっちゃって、そのまま曝け出した状態です。全部出し切ったぼくのおちんちんは元のほーけいの可愛らしい姿に戻っちゃってます。
パシャって音に気がつくと、女の子の一人が僕の皮かむりおちんちんをスマフォでアップで撮っちゃってました。
ご、ごめん、、戻るね!って声だけかけて小走りで女の子の前を立ち去りました。女の子たちは僕の後ろ姿を見ながら、お尻丸見えですよーとかいいもの見せてくれてありがとー!とか手を振りながら言ってましたとさ。

東北の温泉を旅行した時の話

今年の夏に岩手県の温泉に行った時の話です。

その旅館の露天風呂は広い敷地内に5つほどあり、解放感抜群といいますか、旅館の部屋からほぼ丸見えです。
女性は湯あみを着て入っているのが基本ですが、
朝に部屋から死角となっている一番上の露天風呂に行ってみると、小さい子供(2歳ぐらい)を連れた若奥さんが入浴しておりました。
’すみません、入っていいですか?’と聞くと、
’いいですよ、どうぞ’と笑顔で答えてくれました。
湯につかりながら気づいたのですが、その女の人は湯あみを着ていなく、タオルもまいていないのが、白く濁った湯ごしにもわかりました。

ほどなくして、ビックリしたことに、その奥さんは湯から立ち上がり、へりに腰掛けるではありませんか。オッパイはもちろん、黒々とした陰部まで私から丸見えになりました。
’どこから来たんですか?’と聞いてくるので、答えると、
’私は地元なんですよ。一年に何回かは来てます’と笑顔で話をしてきます。
顔をよく見ると、かなりの美人。その美人の全裸をまじかで見て、私の一物はビン立ちになりました。
そしてチャンスとばかりガン見しましたが、ガン見しているのは当然わかると思うのですが、隠す素振りは見せません。

’では、お先に’と言って、湯舟から上がり、子供の体を拭き始めましたが、こちらを向いてウンコ座りしているので、私の方からあそこが丸見えではありませんか。
その後、立ち上がって自分の体を入念に拭いてから挨拶して帰って行きました。

今思うと、あの奥さん絶対に露出狂です。
若い私に体を見せつけて楽しんでいる。
子供がいなかったら、間違いなく飛びついている美人奥さんでした。

電車で痴漢された件

私は平凡の会社員で、この日もいつも通り電車に乗って出勤した。
その日はいつもより人が多く、私はドアの前でつり革を持ちながら立っていた。
すると、下半身に手が触れた。最初は揺れかなと思ったが、何度も触れ、そのうちずっと触れるようになった。
そして、男は私の服の中を触ってきた。
その時わたしはスーツで、ストッキングを履いていた。
ストッキングは破かれ、パンツも脱がされ、靴も脱がされ、ノーパン状態になった。
私のアソコに手が入る。思わず声を出しそうになるけど我慢した。
今度は上へ。わたしは胸が大きいほうで、胸を露出させられた。
周りの視線が気になって仕方がなかった。
男は私を脱がし、ほぼ裸になった。
そして、モノをいれた。
奥へ突かれた。
胸が揺れて、恥ずかしかった。
手すりに捕まるのが精一杯で、すぐにイってしまった。
その時、別の男が私の口へモノをいれ、3Pをした。
痴漢男は中だしし、別の男も出して、わたしは精子まみれになった。
男は去っていった。
私は、衝撃で数分立ち上がれなかった。
脱がされたパンツを履き、靴を履き、
精子が入ったまま仕事へ向かった。

田舎 ・

仁王立ちするマキの姿にびっくりしたし、『やべ、裸を見られたら』と思ったが、タケシはあまり動じてない。
「あんたらさ~、『うちの敷地』で何やってんの?農協の自転車置き場に見たことある自転車があったから、ここまで来たんだよ。そしたら裸の二人が沢に行くのが見えたから追っかけてきたんだよ」
『行為』は見られてなかったんだと、少しホッとした。

「ここ、全然使ってる様子が無いじゃんかよ~!!」
タケシが立ち上がって全裸のままマキに猛然と抗議してる。
「小屋を覗いたらえっちな本まで置いて。この『エロザル』!!」
「うるせ~な!!そんな高いところにいないでこっち来いよ」
「あんたに近付いたら妊娠しちゃうからお父さんが駄目だってさ!!(笑)」
「生理も来てないくせに妊娠するわきゃないだろ!!(笑)」
マキは顔を真っ赤にしてうつむいた。
タケシとマキの口喧嘩の決着がついたようだ(笑)

「ああ、そうか!!もう五年生なのにマキはまだ『カナヅチ』だったな。だから水に近付きたくないんだ(笑)そんなに水が怖いの?(笑)」
タケシは追い打ちをかける。
マキはキレたのか
「わかったよ!!入りゃあいいんだろ?サチも入るよ!!」
マキはタンカを切って服を脱ぎだした。
「何でわたしまでぇ~?!」
マキの勢いに負けて文句を言いながらもサチも脱いでる。

「マキは背に栄養が行っちゃって相変わらずオッパイ小さいな!!(笑)」
タケシは胸をえぐるような事を言う(笑)
「うるさい!!」
とマキも応戦する。
サチの方が胸はある。ツンと乳首が上を向く形のいいオッパイをしていた。視線に気付いたのか僕の方をチラッと見て恥ずかしそうにしている。

裸にはなったが、少し躊躇しているマキの腕をタケシは強引に引っ張って沢に引き込む
「こら、エロザル!!触るなって!!」
マキがつまづくように水に入る。
(バシャ~ン!!)
タケシが身体を呈してマキの身体を受け止めた。
「怪我ないか?あまり怖くないだろ」
「・・・うん。ありがと」
マキが急にしおらしくなった。

僕は雰囲気を察して一旦上がって、石に座って足だけ水に付けてるサチの隣に座った。
「いつも三人は裸で入ってるの?」
サチは笑いながら
「人の来なそうな場所ではね。でもこういうのはホント久しぶり!!でも、タケシもケータも何か違う感じがして・・・」
「ん?、何?」
「ん~『オス』って感じ?昔から一緒だからタケシの裸は見慣れてるけど、何か違う感じがした。ケータも四月から随分と変わった。あ、私の勘違いだったらゴメンね(笑)」
こんなに会話したのは初めてだったし、ハキハキとしゃべるコだったんだ。それにしても、妙な勘の良さにゾッとした(笑)

「サチさぁ、こんな近くに『オス』がいて大丈夫?」
「え?・・・あ!!」
僕は隠した手をどかせてサチにボッキしたチンコを見せつけた。
サチと話しながらチラチラと無防備のオッパイやワレメを見ていた。同い年の裸の女の子がすぐ近くにいるってだけでムラムラしてボッキしたチンコを手で隠していた。

「やっぱりおっきくしてたんだ。手で隠したトコがずっと気になってた。おチンポ触ってもいい?」
「え!?」
サチがそんな事言うとは思ってなかった。かなりびっくりした。
「サチがいいなら・・・いいよ」
僕のチンコを握った
「ね、『気持ちよくしてあげる』」
サチの口からそんな言葉が出るなんて。
時折僕の目を見ながら両手でこすりあげたり、尿道口をクリクリしたり、少し露出した亀頭にツバを出して指でそっとなでたり・・・一体どこで覚えたんだろ?

「あぁ、気持ちいいよ。僕も触っていい?」
「優しくね」
サチは少し足を開いて触りやすくしてくれた。僕は左手をサチのワレメにそっと差し入れる。
クチュッ
指にヌルッとしたものを感じた。
サチの身体がビクっと跳ねてチンコを握る手に力が入った。
「ごめ、痛かった?」
「ううん。その逆・・・」
消える様な小さな声で言った。
対岸に目をやると水から上がった二人もこっちを見ながら何かしている。

「ケータ、ワレメの上の方にあるちょっとコリコリするところを触ってみて」
皮なのかクニュっとする中に少しだけ固い感触がする。そこを僕は中指の腹の部分で触った。サチは必死に声を出さない様にしていた。
「ガマンしてるの?」
「最中に声が大きいって言われたことあるから・・・」
「誰に?」
「お兄ちゃん・・・今年高校進学で街の下宿に行っちゃったけど・・・」
ああ、そういうことか。
「最初は『お兄さん』だったんだ」
「そう。小学校入る前から・・・これ、誰にもナイショね。ケータはそんなコ、嫌い?」
「そんなことないよ」
サチは実の兄からイタズラされてきたんだ。
『小一から兄からどんな事されたんだろう?そのオッパイも兄から揉まれて大きくなったのかな?』
そう思うと余計に興奮してさらにチンコがバキバキになった。すると何かが破れたようなわずかな痛みと同時に亀頭が全部出た。
亀頭が露出したチンコが自分のものとは思えない不思議な感覚だった。

「ケータおめでとう。これで『大人のおチンポ』だね(笑)」
サチはにっこり笑った。握るストロークが大きくなる。まだ敏感な亀頭は耐えられない。なぜか足の裏がジンジンする。
「僕もう出していい?」
「なら『私にかけて』」
サチから手を離して向かい合わせになり
「サチ、出るッッ!!」
「いっぱいちょうだい!!」
ビュクッ!ビュクッ!ビュッ!!
スゴい量の精液が出た。サチのオッパイからタレてワレメ近くまで流れた。
「ケータのとっても熱いよ」
とサチは精液を自分の身体になすりつけた。

「いっぱい出しちゃったね。私ね、自分から『したい』とか『してあげたい』って思ったの初めて。いつもお兄ちゃんの言いなりだったから。だからありがとね」
サチは視線をおとしがちに言った。
お礼を言うのは僕の方なのに。

サチは
「今日はこのままでいい」
と服を着始めたので僕は沢で身体を流してよく水を切ってから裸のまま服のあるひみつ基地に向かった。

基地の中にはタケシとマキがもう服を着手ニヤニヤしながら僕を見てる。
タケシは
「サチとはいつからそんな関係だったんだよー!!知らなかったぞ」
僕は服を着ながら
「そんな『いつから』って・・・」
まさか『さっき』とは言いにくい。
マキまで
「サチは『恥ずかしいから』って、さっさと帰っちゃったよ。ねぇ、ケータ、サチになんかした?(笑)」
「え~!!全部見てたくせに・・・それにお前らだって・・・」
話をそらす様にタケシが大きな声で
「これで来週の林間学校が楽しみになってきたな~!!」
「あ、そうだった。週末はサチと買物に行かなきゃ!!」
マキまでなんか白々しい声で言う。

外出禁止令の忙しさで忘れかけてたけど、そうだった。でも、もらったプリントには
『宿泊先 ○○荘』
って学校行事で使わなそうな旅館みたいな名前だったけど、どうなってんだろう?

駐車場の隅でJSに射精をみせた話

私は昔から露出が好きなロリコンで隙を見つけては小さな露出を楽しんでいた。

ある時から段々と大胆になっていた私はある作戦を思いついた。

私には学生時代に作った古傷が腕にある。
それを引き合いにまるで腕が不自由なふりをしておしっこをしたいけど近くにトイレもなく困っている人を演じ、下校中のJSに協力を仰ぎ堂々と露出を楽しむことにした。

下見を重ね、奥行きがある駐車場に面したとある道が人通りも少なく下校中の小学生がたまに通りかかる絶好のスポットであることがわかり私は決行に移した。

暫くウロウロしてると恐らく2年生くらいの女の子が一人で歩いていた。
私は既にガチガチに勃起しこれから起こることを考え既に膝がガクガクするくらい興奮していた。
一応他に人通りがないことを念入りに確認し、辺りをキョロキョロしながらまるでここらの地理に詳しくなくてトイレがある施設がないか探している人を装ってjsの方へ歩き出した。
今思うと拙い作戦だが効果はあった。

jsが近づいてくると私は困った顔をしてjsに話しかけた。
「あの、いきなりごめんね、実は用事でこの辺りに来たんだけど道がわからなくなっちゃって。
人と待ち合わせしてるんだけど〇〇って場所知らないかな?」
(〇〇は適当に作った地名を言ったので当然知ってるわけもなく。)

このjsを仮にA子ちゃんとしておこう。

A子ちゃんは困り顔で
「ごめんなさい、わかんないです」
と言った。

顔は中々可愛く背は175ある私の胸ほどしか無かった。
そしてニーハイとハーフパンツの間から覗く太ももが私をさらに興奮させた。

私はありもしない待ち合わせ場所を答えられなかったA子ちゃんに対し少し苦々しげに言った。
「あー、そっかしょうがないよね。
実は僕は腕を怪我しててね1人でトイレに行くのが難しいんだよ。
それでトイレを普段から手伝ってくれてる友達と待ち合わせしてたんだけど、困ったなぁ。」

私は腕の古傷を見せながらjsに訴えた。

可愛いA子ちゃんは私のとっくに痛みなどなくなった傷を見ながら
「痛そう、動かないの?」
と聞いてきた。

古傷が通用したことから内心ほくそ笑み
「そうだね、なんとか動くけど結構痛むんだよね。
それに今もだけどすごくおしっこしたいときに凄く不便なんだよ。
もうしょうがないからそこら辺で立ちションしようと思ってたんだけど他の大人に見つかるとまずいし痛くてパンツ下げられないしで…」

私は少し緊張しながらついに言った。
「あのさ…本当に悪いと思ってるんだけどもう本当に限界だから僕がおしっこする手伝いをしてくれないかな?」

A子ちゃんは少し躊躇した風に見えたが小さく頷いてくれた。

「ありがとう!本当に困ってたから助かるよ。
じゃあここの駐車場の奥ならあんまり人から見られないと思うしそこでしようか」
私はそう言ってA子ちゃんを奥へ誘った。

早速私は荒い息遣いを悟られないようにA子ちゃんに頼んだ。

「じゃあ早速悪いんだけどベルトを外しておちんちんを出してくれるかな」

A子ちゃんの前で「おちんちん」という単語を言うだけで興奮した。

そしてA子ちゃんは私の前に立ちどこか観念したかのようにベルトをカチャカチャ外し始めた。

ベルトを外したA子ちゃんにズボンのボタンを外しチャックを下ろし、足首までズボンを下げるように頼んだ。

その作業の最中にも勃起してガチガチになった私のおちんちんにA子ちゃんの手が何度か触れ興奮をさらに高めた。
そしていよいよズボンをずり下がるとパンツ越しに大きくなったおちんちんが主張している。
A子ちゃんは流石に戸惑ったのかズボンを下げた段階で固まってしまった。

私はなんとか誤魔化そうと、
「男はねおしっこを我慢してるとおちんちんがこんな風に固く大きくなっちゃうんだよ。
あとはパンツも足首まで下ろしてくれるかな。」

A子ちゃんは「分かった」とだけ言いおちんちんで引っかかるパンツを下ろしきった。
そしてA子ちゃんの顔の真前に私の今にも射精しそうなおちんちんが現れた。

こんな外で私は下半身ほとんど裸でしかもjsに脱がしてもらいまじまじと見つめてもらっている。
もうたった数回擦っただけでイッてしまう気がしていた。

しかしこんな絶好の機会はもうないと思い自分に言い聞かせた。

A子ちゃんは私の勃起したおちんちんを見て固まっている。

「ごめんね、驚いた?おちんちん見たの初めてかな?どう?」

A子ちゃんは俯きながら
「クラスの男子のは見たことある」
と言った。

「そうなんだ、クラスの男子のとどっちが大きい?」

A子ちゃんは無言で私のおちんちんを指さした。

そして私はなんとか触ってもらおうと思い無理やりな嘘をついた。

「実はいつも友達に手伝ってもらってるのはこれからで、男は大人になると普通におしっこが出なくって自分で暫く擦ってると白っぽいおしっこが出るんだ、それを出したら普通のおしっこが出るんだよ。
けどそれが今自分で出来ないから手伝ってほしいんだ。」

自分でもかなり無理があるなぁと思いながらも破れかぶれで捲し立ててみた。

しかしA子ちゃんも流石に直接触ることに抵抗があるのか「えー…」と言って触ってくれそうにない。

私は必死に「きたなくないよ、友達にもしてもらってるから流石に綺麗にしてるよ。」
などと意味がわからない事を言って頼んだ。

そしてついにA子ちゃんはおちんちんから目を逸らし渋々手を伸ばし私のおちんちんを握った。

冷たいA子ちゃんの小さな手が私のおちんちんに触れ私は絶頂に達してしまいそうだったがなんとか踏みとどまりA子ちゃんに擦り方の指示を出した。

A子ちゃんはは小さな声で「あったかい」と呟き私のおちんちんをしごき始めた。

私は必死にイクのを耐えながらA子ちゃんに卑猥な言葉を沢山言うことにした。
「A子ちゃん上手だからすぐ精液でるよ、あ、白いおしっこは精液って言う名前なんだよ。」

「せいえき?」

「そう精液、これをおまんこの中でドピュって出すのをセックスって言うんだよ、聞いたことある?」

A子ちゃんはただ無言でおちんちんをしごきながら首を横に振った。

私はもうここら辺りから興奮を我慢することが出来ずなるべく卑猥な言葉をたくさんA子ちゃんに聞かせるべく続けた。

「まぁセックスっていうのはおちんちんをおまんこにズボズボって出し入れするだけじゃなくっておっぱいの先っぽを舐めたり吸ったりしたりもするんだよ赤ちゃんみたいに。
僕は授乳プレイも好きだからA子ちゃんに授乳手コキしてもらいたいな。
そしてA子ちゃんのツルツルパイパンおまんこに僕の勃起したおちんちんを入れて中でドピュドピュしたいな」

流石にA子ちゃんも私が話している内容が普通の内容ではなく何か良くない事を話しているというのは伝わったみたいですっかり無言になりただ黙々とおちんちんをしごいていた。

私はそろそろ頃合いだなと思いA子ちゃんに伝えた
「A子ちゃん、もう出るよ!精液出るよ!沢山出すからちゃんと見ててね!」

A子ちゃんは「え?え?」と焦りながら我慢汁でクチュクチュ音を立てているおちんちんの先を凝視した。

「ああっ!イクッ!」

過去経験したことのない勢いで精液が飛び出て、足はガクガクしていた。

そして精液が出た瞬間A子ちゃんはビクッとして手を離してしまった。

私は余韻を味わうべく傷の設定も忘れてまだ精液が出ている私のおちんちんを絞り出すようにしごいた。

じわーっと出てくる精液をA子ちゃんは呆けた顔で眺めていた。

「ありがとうA子ちゃん、おかげで精液出たよ、後は自分で出来るから大丈夫だよ。」

私がそういうとA子ちゃんは一度頷き走ってその場を後にした。

私も長居は無用とすぐお家に帰り当然もう一度オナニーをした。

後にも先にもない最高の体験だった。

昼間の公園でベンチに座ってチンポ出したら人妻が釣れたw

不意に露出してみたくなり昼間の公園でベンチに座ってチンポ出してボーッとしてた。
暫くしたら小さな子供連れた母親が公園に入ってきて、子供だけを砂場に残してこっちに近寄ってくる。
「こんにちは」
チンポ出したまま爽やかに挨拶する。
「こ、こんにちは…隣良いですか?」
「どうぞ」
チンポから視線を外さず俺の隣に座る人妻。
「初めて見る方ですけどこの辺に住んでらっしゃるんですか?」
「すぐ近くに住んでますよ」
「そうですか…露出してる人初めて見たのでビックリしちゃって…あの…触っても?」
「お好きなようにどうぞ」
なかなか理解のある人妻で、変質者として蔑んだり騒いだりしないでチンポ触ってくれた。
「わっ!大きくなりましたね!」
「そりゃあ若くて綺麗な子連れの奥さんに見て触って貰ったら元気になりますよ」
「すごい…旦那より大きい…」
「もっと顔近づけて見ても良いですよ?」
「あ…」
興奮してる人妻の頭を優しく押さえてチンポに近付ける。
無理矢理咥えさせるのはポリシーに反するので適度に距離を置いた所で手を離したけど、人妻は更に顔を近付けてチンポを咥えた。
「おおう…見ず知らずの男のチンポ咥えるなんて…奥さん溜まってます?」
「こんなチンポ見せられたら欲しくなっちゃいますよぉ…」
「乗ってくれたら奥さんの望むようにしてあげますけど?」
「子供の前で旦那以外と…ああ…欲しくて身体が…」
人妻がパンツ下げて俺の膝に乗る。
自らチンポの角度を調節して生でハメてしまった。
「んはあ!入れちゃった…浮気しちゃったぁ…」
「生で入れちゃうなんて相当溜まってましたね?」
「子供産んでから旦那が相手してくれなくなったんです…久しぶりのチンポ凄いぃ…」
「そこまで喜んでもらえると嬉しいですね、奥さんはどこに出して欲しいですか?中ですか?口ですか?それともアナル?」
「どこでも良いんですか?」
「ええ、溜まってる奥さんの要望に応えますよ」
「このまま中に出してください!危ない日だけど中に欲しいです!」
「ふふふ…旦那に内緒で見ず知らずの男とSEXして孕む気ですか?スケベな奥さんだ、俺の大好きなタイプですよ」
自ら腰を振ってた人妻を下からも突き上げる。
砂場で遊ぶ子供を眺めながら胸を露出させて揉みつつ突き上げて中出しした。
「んああ!中出しぃ!気持ち良い…」
「お子さん気付かれちゃいますよ?何でママはあそこでオッパイ出してるんだろうってね」
「子供に!?ダメです!」
「おやおや、まだ気付かれてないからそんなに焦らなくても大丈夫ですよ、このままお子さんの所に行きますから紹介してくださいよ」
人妻の胸を隠してハメたまま子供のいる砂場に向かう。
「ママその人だぁれ?」
「マ…ママのお友達なの…たまたまそこで会ったのよ」
「宜しくねお嬢ちゃん」
子供の目の前でマンコ突かれてめちゃくちゃ締め付けてくる。
子供と少しだけ話したけど、砂で何か作る方にすぐ意識を向けてしまった。
砂に意識向けてても目の前に居るのに変わりはないので、その場でまた中出しした。

仲良しなアラフィフ夫婦なんですが、、、

至って普通な夫婦、いや逆に仲の良い方だと思いますが・・

週末休み明けの月曜日、外回り中もひとつ仕事モードになり切れなく
昼過ぎ隣町の駅で待ち合わせしたデリ嬢を拾いラブホに向かい
駐車場に車を停め降りようとしたところロビーに人影を見つけ
人妻嬢(30代後半)とタイミングを外そうと車に止まることにしたその時に
こちら側に(50代後半位のスーツ姿の男性と40代位の事務服の女性が)
出て来ました
それを見た嬢は「怪しいー関係~」と笑い
女の方が顔バレしないようにしてるのが不倫してますーって
言ってるよねー そう言われてる間にもこの男どこかで見たことが、、、

!妻の会社の上司~?
?え、!っ、妻に雰囲気が似て、る?っ、妻???

食い入るように見る私に車に人が乗ってると上司が気付いたらしく
しばらくこちらを見て目が合ったような気もしましたが
向こうからは暗くてよく分からなかったと思いますが

隠れるように斜め後ろを歩く女性に耳打ちをした直後!
男が女が抱き掴んでるその腕で女のスカート(前面)を捲り上げました

”ノ!ノーパン!!!”
足元からのアップライトでヘアー丸見えで
女は更に男の腕に顔を隠すようにしていて
「プレーじゃんー イヤ~ンエッチー
事務員さん調教されてるって感じよね イヤ~ン」と笑っていましたが
私の車の前を通り過ぎた後は後を露出させ3つ隣の車に乗り込み去って行きました
私の前を横切った後車に乗り込む時に様子を窺うようにこちらを見た時に
妻だと確信しました

そりゃそうだよね!
まさか!はお互いだし、、!
気が合う? ”月曜日のお昼っから、、、”って考えてることが一緒だから
仲が良い?だもんなぁ、、、

帰るとまた明るいんだろうけど
Mかぁ、、よ~し分かったMだな!
でもなんか良かった?興奮しちゃったんだよなぁ、、、

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