萌え体験談

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露出

母さんがマンコ見せてくるから舐めちゃった

昔からなんだけど、母さんは露出癖?が少しあるみたいで、外では普通なのに家では父さんや姉さんにバレないように僕だけに見えるようにマンコ見せてくる。
その為なのか知らないけど、家ではいつもパンツ穿いてない。
一瞬だけスカートを捲って少しだけ開いた脚の間からマンコをチラッとさせる。
僕が気付くとニコッと笑ってまたスカートを戻すんだ。
それで父さんと姉さんがテレビの前のソファーに座ってて、僕と母さんが食卓の椅子に座ってた時、母さんの挙動がいつもより変だったからテーブルの下を覗いてみたんだ。
脚の付け根まで完全にスカートを捲ってて、しかも脚を全開にしてマンコ晒してた。
少し離れた位置の父さんと姉さんの様子を確認してからテーブルの下に潜り込んで、母さんの股の間に入って至近距離でマンコを見させてもらった。
視線を上げれば母さんの顔も見えたから、チラッと確認したら恥じらう感じで僕から視線を外してる。
いつもの様子と違ってて僕はドキドキしたんだ。
マンコはその間に濡れてきてるし、エッチな匂いもさせ始めた。
母さんの顔を見ながらマンコに軽くキスしてみたら、母さんが顔を横に晒したまま視線だけ僕に向けた。
頬を赤く染めて潤んだ瞳した母さんと目が合う。
微かに身体も震えてる感じだったけど何も言わない。
僕は母さんと視線を合わせたままもう一度マンコにキスして、そのまま舐め始めた。
母さんの太ももがハッキリ分かるくらい震えて閉じようとしたから、ももの内側を手で押さえて閉じられないようにした。
テレビの音で聞こえないだろうと思ってピチャピチャとわざと音を立てて舐めたら、母さんは耳まで真っ赤になってしまった。
声を我慢する為だと思うけど、(グッド)の形にした手を口元に持っていって親指の先を噛んでる。
もう目を閉じて僕を見てないけど、明らかに舐められて喜んでた。
クリトリスもぷっくり膨れて顔を出してたから、優しく舐めつつ穴に指を入れた。
母さんが大きくビクッとした後、連続してビクビクと身体を震わせ続ける。
そこでテレビからCMが流れたから、一旦舐めるのやめて明日に戻った。
案の定姉さんが飲み物を補充しに僕と母さんが居るテーブルの横を通ってキッチンに入った。
父さんはトイレにでも行ったみたいだ。
母さんは僕が離れた瞬間に素早くスカートを戻して脚も閉じてたから、姉さんと父さんにはマンコ見られたくないんだろうね。
テレビが始まって姉さんと父さんがまたソファーに戻ると、母さんがチラチラと僕を見てくる。
誘ってるのが丸判りなので、またテーブルの下に潜った。
さっきよりも座る位置が前になってたから舐めやすくなってる。
今度はマンコを舐め始めてすぐに脚をクロスさせるみたいに組んで僕を抱え込んだ。
そしてスカートも戻して僕を覆ってしまった。
真っ暗でマンコが見えないけど舌触りでどの辺を舐めてるのか少しは判るから続ける。
そしてまたテレビがCMに入ったけど、母さんは僕を解放するつもりは無いようだ。
スカートの中にスッポリ入るように隠されてるけど、バレたら一貫の終わりだから心臓がバクバクと激しく脈打ってる。
「あれ?あいつはどうした?」
この声は父さんだ。
母さんに話しかけたみたいだな。
「あの子ならトイレか部屋じゃない?」
「いつの間に…」
「あなた達がテレビに夢中だったから気付かなかっただけでしょ?」
「そうだな、それより母さん少し顔が赤いぞ?熱があるんじゃないか?」
「大丈夫よ、温かい物を飲んだから熱くなってるだけよ」
僕にマンコを舐めさせたまま良く普通に会話が出来ると感心する。
すぐに父さんが離れて行ってくれた。
その直後に僕を抱え込む脚に力が入ってビクン!ビクン!と派手に母さんが痙攣した。
数瞬の痙攣の後、フッと母さんが脱力した。
マンコから漂うエッチな匂いが濃くなってスカートの中に充満してる。
たぶんイッたんだろうけどスカートを捲ってくれないからまだ僕を出す気が無いんだと思ってまた舐める。
一舐めするごとに大きくビクッと跳ねる。
また脚で僕を抱え込んでからスカートを捲って見てフルフルと顔を左右に振る。
舐めるだけじゃなくて指を入れて欲しいのかと勘違いして、指を入れて中を弄ってあげた。
母さんの身体の震えが更に大きくなってしまった。
目も閉じて口をギュッと結んでいる。
また脚に力が入って、抱え込まれてる僕は少し苦しい。
そして脱力した母さんが僕の顔をソッと押してマンコから離れさせた。
舐めるより指で弄り続けて欲しいんだと思って指を抜き差しする。
また顔を左右に振って何かを訴えてる。
それでも意味が理解できなかった僕は続けてしまった。
そしたら母さんが潮を吹いて僕の顔と服がビチャビチャになった。
そこでようやく母さんが僕の手首を掴んでマンコから指を抜かせた。
そしてフラつく足取りで椅子から立ち上がって僕をテーブルの下から引っ張り出して廊下に連れ出した。
「やめてって言ってたのに続けるから声は出そうになるし潮まで吹いちゃったでしょう?母さんの言う事が聞けないなんて悪い子ね」
「あれってやめろって意味だったの?全然解らなかったよ」
「イッたばかりで敏感になってるからダメって意味だったのよ…まだ感触が残っててジンジンするわ…」
「ごめんね」
「次からは気を付けてね?」
「また舐めさせてくれるの?」
「状況にもよるけどね」
今までマンコを見せてきてたのは僕が舐めたくなるのを期待してたのかもしれない。

墓場まで持っていく

    
24歳の時、夫に出合いました。
夫は、朴訥とした人で、当時30歳でした。
女性を口説く術を知らないような、いわゆる草食系の男性でした。
   
お付き合いが始まって3ヶ月くらいした頃、夫は、
「あの、その、恋人であるならば最終的に夫婦を目指したいのであって、その、事前に相性の確認などをするのも悪くないかと・・・」
「婚前交渉ですか?よろしい出すよ。あっ、でも、私、処女ではありませんから・・・」
「25歳の可愛い女性に、そんなこと期待しないさ。」
私は、実に10年ぶりにセックスしました。
   
その10年前、
   
私が中学に入ると、世の中は空前の好景気に沸き、
私は、ある男性に高額で売られ、父の借金を返しました。
    
体を縛られて屈辱の性器露出を撮影された中学生の私・・・
アソコを玩具にされて恥じらいに顔を赤らめた中学生の私・・・
アソコの奥深くまで汚辱された中学生の私・・・
繰り返される凌辱地獄に諦めの飛沫を噴きあげた中学生の私・・・
   
日々繰り返された恥辱凌辱で不浄の性器となった体を愛されて、羞恥の快楽しか知らなかった私は、愛情を注がれる快楽に蕩けていきました。
   
今でも時々、中学時代の悲惨な経験を思い出すことがあります。
結局私のところまで警察の手が伸びませんでしたが、セーラー服を着た思春期の女の子を辱めた動画は、水面下で世に出ました。
12歳の処女喪失、13歳のマゾ調教、14歳でお尻の快感を教えられた画像は、当時はデジタルではなかったので、私だとは分からなかったのかもしれません。
    
わたしが、恥辱の思春期を過ごしたことは、墓場まで持っていくつもりです。
     

変態露出性癖の彼のせいで人生終わった

当時付き合ってた彼が変態露出性癖だった
好きって気持ちは不思議なもので
普段なら考えられないような恥ずかしいことも彼とならできてしまう
最初はノーブラノーパンでベアトップミニワンピ着たりするぐらいだったけど

カーセックスから始まったと思ったら
ドライブデートでは全裸にさせられたり
居酒屋でも個室ならフェラからの全裸騎乗位
ホテルやアパートの廊下に裸で放り出されたり
というかむしろ廊下で人に会って見られたり

野外セックスも最初は外だったけど人が来そうにないところ
それがだんだんと道から少しそれるぐらいの路地とか
スカート捲って立ちバックぐらいがどこでも全裸にさせられてた

そんな彼がセックスごとに必ずやってたことは
写真や動画を撮ること、いわいるハメ撮り

会えなくて1人のときも私でオナニーしてるって言ってたので
最初は嫌だったんだけど、エッチしながらカメラってドキドキする
結局、嫌だって言いながらも許してた

あと、会えないときはいつも写真や動画を送れって言われて
自撮りして送ったりもしてました

そんな毎日から1年ぐらい経ったある日
近所のコンビニで買い物してたらチャラチャラしてた男の人から声をかけられた
最初はナンパなのかなと、実際何してるのー?みたいな感じだったし

私が適当にあしらって店を出ようとすると
ツイッター見てるよ、実物の方が全然かわいいね
また楽しみにしてるよとニヤニヤしながら言われた

ツイッターやってるけど、顔を出したりはしてないし
ほとんど趣味の投稿だし鍵垢で友達しかフォローしてない
勘違いしてるんだなと思って無視していた

だけどその日から視線を感じるようになってた
勘違いかなとか、もしかしてモテ期?なんて調子のってみたりしてたけど
やっぱりどう考えてもおかしい

何度か声もかけられるんだけど、
俺ともエッチなことしてよとか、スタイル最高とか
今日はもうオナニーした?とか
セクハラ的なことばかりでナンパではない

ある日言われたことでピンときて彼を問い詰めた
それは、右胸の下のホクロが2つ並んでるのがかわいいよねと言われた
そのときはえっ?!どうして知ってるの?と思ってその後ピンときて彼を問い詰めた

すると彼はニヤニヤしながらバレちゃったか〜
とうとうみんな〇〇にたどり着いたんだとスマホを見せられた
そこには私の顔が写っている谷間が見えてる上半身裸の写真
名前は下の名前本名で〇〇県〇〇市に住んでることまで書いてあり
見られたい、バレたとドキドキしながら毎日考えるだけで
濡れちゃって何回でもオナニーできちゃうとプロフィールに書いてあった

私が住んでいる場所は地方でも県庁所在地でもない
人口も◯万人ぐらいでそんなに多くない
その中で写真と本名があれば特定できるに決まってる

内容を見たら、私が送った自撮りの写真や動画の写真がたくさんあり
しかもフォロワー数は1000人をこえてた

彼はここまでフォロワー育てるの大変だったんだよ、すごくないとニヤニヤしてる
ほら、この投稿、いいねが100以上ついてるし、Fleetだと200人以上が見てる
◯◯の裸をたくさんの人が見てるよ

さすがに大好きな彼のやることでも私は大激怒
すぐにアカウント消してと伝えたけど、もう遅いし、もったいないよ
だって、俺とのハメ撮りを買ってくれる人もいるんだよ
いつも旅行に行ったりするお金、ここから出てるんだよ

みんな〇〇のファンでさ
〇〇がかわいいからだし、スタイルもいいし
俺も興奮するし嬉しいよ

私はもう泣きながら感情がおかしくなってわめく元気もなくなってしまった
あとから冷静になってそのアカウントのフォロワーを見た

その中に高校の同級生と中学の同級生の男が1名ずついた
ああ、ここからバレたんだなと思った

少しして女友達から、私の裸の写真や動画がまわってることを教えてもらった
それからしばらくは地元を歩いてると結構な声をかけられたり
あいつツイッターの◯◯じゃない、露出狂の!!なんて大声で呼ばれたり
当然、露骨に声をかけてきて、セックスしようよとか
セクハラ的な言葉をかけてくる人もいた

当然地元の同級生からたくさんLINEがきたりした
私の写真をわざわざ添付して、やらせてよとか
かわいいとか、全く知らない人からもLINEがきた

さすがにだんだんと耐えられなくなり彼とも別れ県外へ
親がこのことに気づいているかはわからない
いまだにアカウントはあり、この前見たらまだフォロワーは増えていた

皆さん、露出系の男には気をつけてください
仲がいいときは愛情を感じますが、行き過ぎるといくところまでいきます
そして1番の問題は自分自身
写真や動画流出がもちろん1番の問題ではありますが
何より露出を伴うセックスは普通のセックスより色々な意味で興奮度が高いです
吊橋効果みたいなものでしょうか
普通のセックスに満足できなくなり
いまだに酔っ払ってしまうと、ただのエッチな気持ちではなく
露出系のエッチなことをしたい感情になります。

自業自得かもしれませんが、できることであればノーマルな恋愛とセックスが一番です。

別れた彼女との再会 嫉妬と後悔

彼女(麻衣)と初めて出会ったのは、俺が27歳、麻衣が18歳の時。
地方から出てきた新人で、4月に職場に入ってきた9歳下の麻衣に、俺は一目惚れした。

ボーっとしていて、ちょっと天然な麻衣。
ロングの黒髪に、色白な肌。
小顔でロリっぽくて、結構可愛い顔つき。
性格は絵にかいたような真面目。
身長149cmの小柄で、声も小さいし地味な雰囲気。
初めて行く場所だとオドオドしちゃうような小心者。
ノリが悪いというか、「ノリ方を知らない」という感じで、
これまで男にスルーされてきたというのは納得。
でも俺が一番惚れたのは、とても素直で優しい性格。
ジブリ好き、というのも可愛い。

身長155cmしかない小柄で貧相な俺としては、
一緒に歩く彼女が自分より背が低いのが憧れ。
チャンスを狙って食事に誘い、
晴れて2か月後に付き合い始めることができた!
いざ付き合いが始まると、互いの波長がすごく合い、
時間がたつにつれラブラブ度が増していった。
まさに最高の彼女をゲットしたと思った。
何をするわけでなくても、一緒にいるだけで楽しい。
ほどなくして、俺の家で同棲を始めた。

初めて裸を見たときは、本当に驚いた。
きゅっ!とクビれた細腰に、細脚の華奢体型。
さらに驚いたのは胸!
パンパンに膨らんだ綺麗なまんまる型の美乳!
何気ないふりをしてブラのサイズを訊くと・・・
「アンダーは65でもユルい。
でも65より小さいのは売ってない。
カップはEだとはみ出して、
Fだと指1本分浮くくらい・・・だから65のFだよ」
などと、ファミレスでポテトを食べながら、
さらりと教えてくれたのも印象的だった。
 
ところで、俺にとって彼女に求める服装の好みは、ずばり「エロ可愛い系」。
本当はギャルが好きなのだが、俺の実力ではギャルは無理・・・。
ちょっとでもセクシー系がいいのだが・・・。
残念ながら、これまでの彼女にも「それ系」の子はいなかった。
麻衣のクローゼットの服は、どれも地味だし、フワフワ・ダボダボ。。。
シャツのボタンも首元まできっちり留めるタイプ。。。
麻衣に不満があったわけではなかったが、
何かの話のきっかけで、麻衣にポロっと、
その俺の彼女に求める好みの服装について、話したことがあった。

「こういうの、どぉかなぁ~!?」
夏のある朝、まだ寝ていた俺は、麻衣のその声で起きた。
そこには、胸元が深くV開きした黒キャミに、
デニムのホットパンツ姿の麻衣。
「どぉっ?」
ホメ言葉を期待する、いたずら顔の麻衣の表情から、
「俺のために」ということが、すぐにわかった。
麻衣にとって、新しい服装へのチャレンジだった。

とはいえ、何というか・・・・・見せすぎ!?
キャミソールの胸元が、ブラの上端と同じライン。
しかも、乳輪がギリギリ隠れている、というレベル!
上乳のふくらみから、ピタっと寄せ合った乳間まで、
モロに目に飛び込んでくる。

この格好で外出は、いくらなんでも・・・!?
だが・・・俺のいたずら心が、それを黙らせる。
むしろ、「今日も可愛いい!チョー似合ってるよョ!」
などと、能天気に褒めちぎる。
その日以降、いつでもどこに行くでも、
「その調子」で露出させまくっていた。

スロットを打ちに行けば、何人もの男が、
不自然に麻衣の周りを行ったり来たり・・・。
明らかに、麻衣の胸元や脚を眺めて楽しんでいる。
ファミレスに行けば、男子高校生どもが、
無駄に何度も何度も、麻衣の近くを通りながらチラチラ。
ロリっぽい女の子が、胸元ガッツリでいるわけで・・・
当然といえば当然の事態である。

そして、露出度は時間とともに着崩れて、危険になっていく。
夜には、マックスまで着崩れしていく胸元。
満員電車に乗れば、背の低い麻衣の胸元は、
真上から覗き込まれる運命。
否応なしに、不特定多数の男どもを楽しませていく。

ある日。
電車内で麻衣の目の前にいた2人の男がニヤニヤしていた。
麻衣の後ろに立っていた俺には、そのニヤつきの理由がわからなかった。
麻衣が体の向きを変えたとき、
ほかの肌の色に比べ、明らかに色濃い箇所が・・・見えていた!
ほんの数ミリとはいえ、乳輪の端のチラつきは、さすがに強烈だった。
麻衣本人は、気にしていないのか、気づいていないのか・・・。
たぶん気づいていない。
おおらかというか、鈍感というか・・・。

俺は、あらゆる場所で無防備な麻衣に集まる男どもの視線に、一人で興奮していた。
そして、麻衣の
「(俺に)喜でもらえるのが、一番うれしぃ!」
という言葉を聞くたびに、罪悪感まじりの、何ともたまらない気持ちになる。

二人だけの世界であるセックスでは、
麻衣の素直で従順な性格につけ込み、俺好みのご奉仕M女に仕上げた。
持前の心理学の知識を生かして、少々マインドコントロールぎみに。。。
俺と出会う前の麻衣の経験人数は1人、それも相手は童貞クンとのこと。
セックス観がほとんど白紙な麻衣だけに、
俺に教わったこと、言われたことを、
何の疑いもなく、どんどん吸収していく!
(その過程がまた、たまらなく可愛いっっ!!)

あらゆる角度から徹底的に、
「セックスとは、彼女が彼氏に終始奉仕していくもの!」
という歪んだ価値観を、さも当然かのように、
とにかく徹底的に叩き込んだ!
褒め言葉のシャワーで「いい彼女」としてのモチベーションを上げまくり、
「いい彼女=彼氏を喜ばせるご奉仕上手」という価値付けを強化する。

1年もたつと、麻衣は、どんなに細かいことでも、
「指示されたり、求められたりすること」に喜ぶようになっていた。
恥ずかしがりながらも、嬉しそうに一生懸命応えようとする。
時々、俺は、わざと黙り続け、良いとも、悪いとも言わないで無視してやる。
すると麻衣は、みるみる不安感にさいなまれていく。
しまいには、泣きそうな瞳で必死に見つめて、
恥ずかしさで顔を真っ赤にさせながら、
一生懸命にチンポにしゃぶりついてきた・・・!
・・・もう、たまらなく可愛い女だと思った。

「最近ご奉仕させてもらってないからぁ・・・
させほしぃなぁ・・・。」
「今日のわたし(麻衣)のご奉仕で、
○○くん(オレ)いっぱい満足できたかなぁ?」
付き合って1年もたつと、麻衣はセックスのことを、
普通に「ご奉仕」と呼ぶようになっていた。
そして普段の何気ない会話や彼女のコメントから、
彼氏への奉仕を「彼女としての幸せ」という感覚が、
普通となっていることが分かった。
やらされ感など一切なくて、精神の深い部分から
「自分の彼氏を喜ばせたい」
一心のオーラが、麻衣の全身から常にムンムン!
常にベタベタくっついてくる麻衣と街中を歩いていて、
こっちが恥ずかしい思いをしたことも、少なくなかった。

俺にとって、麻衣とそんな素晴らしい関係が成り立つには、
麻衣が俺のことを、彼氏として、人間として、
「好きでいてくれること」が何よりもベースにあることは確かだった。
セックス以前に、俺は麻衣のそこへ「ありがたみ」を感じるとともに、
麻衣のことを好きでいた。

ところが。
4年もたつと、どんなことにも、マヒしてくるというか・・・。
さらに、麻衣には一つだけ欠点があった。「金遣いが荒い・・・」
同棲していて、金銭面で不安になったことと、
この時点で麻衣の「ありがたみ」が薄れてしまったこともあり、
なんと、勢いで麻衣と別れてしまった!!!!!
でもなぜか現実味がなかった。
でも、でも確実に別れた。
これが分岐点となった。。。

麻衣と別れた直後の俺は、職場異動と重なり、
仕事が忙しく、しばらく女のことを考える余裕がなかった。
あっという間に月日は流れ、麻衣と別れてから、2年が過ぎていた。
仕事に余裕が生まれた時、ふと麻衣と過ごした日々のことを思い出した。
そして・・・・死ぬほど後悔した。。。

俺のつまらないダジャレににも付き合ってくれた優しい麻衣。
仕事で忘れ物をして困ったときには、遠くの現場まで、
わざわざ届けてくれた優しい麻衣。
麻衣の成人式の日に迎えに行ったが、行き違いになってしまったハプニング。
一緒に家具を買いに行って、一緒に部屋の配置に悩んだ楽しさ。
ギターの弾き方を教えてやって、麻衣の不器用さに笑った。
洗濯物のことでつまらんケンカをして、でもすぐ仲直りして・・・・

気分転換に何をしようにも、頭に浮かぶ麻衣に勝るものはなかった。

風の便りで、俺と別れた後、麻衣は誰かと付き合い始めたこと、
その後会社を辞めてしまったことを、俺は知っていた。
そいつと今でも付き合っているのか?
結婚しているかも!?
あれほどの可愛さなら、そう簡単に男が手放さないだろう?
俺はもう過去の男・・・。

いろいろな想像が、頭で交錯し葛藤した。
苦しい後悔の日々を送った・・・。

さらに1年がたち、ある日、ついに俺は麻衣に電話をした。
別れてから3年がたっている状況だが、思いが極まり、勇気を出して電話をした。

麻衣は未婚で、「彼氏と別れて、今はフリー」ということを教えてくれた。
その時のオレにとって、知りたい情報はそれだけで十分だった。
早々に電話を切ると、すぐさま麻衣のアパートの部屋に走った。

玄関には、あの麻衣が立っていた。
黒のセミロングだった麻衣は、
アッシュベージュのショートカットになっていた。
化粧の雰囲気も変わり、
なんだかすごく女度が上がったというか、
ギャルっぽく可愛くなっていた。
でも、「どうしたの?」とでも言いたげな笑みを浮かべた表情・・・
俺を見る瞳の懐かしさ。
その表情からまるで、別れてからの3年間という年月が
なかったかの印象さえおぼえた。
それが、麻衣との再会だった。

俺は何も考えられず、掛ける言葉が浮かばず、
いきなり麻衣を抱きしめ、夢中でキスをした。
そのオレを受け入れる麻衣の反応から、心配していたことがすべて吹き飛んだ。
「もう一度やりなおせる! やりなおすんだ!」
そのまま部屋の奥のベッドに仰向けに押し倒し、
麻衣の身体にむしゃぶりついた。
思い出した麻衣の身体。
うなじの匂い。
乳の弾力、揉み心地。
腰のクビレ具合。
鼻にかかる甘い声・・・。

昨日も麻衣を何度も思い出して、想像して、オナニーしていた。
3年前に別れて、後悔して、
「本当は、誰にも渡したくなかった!」
などと都合よくも考えながら・・・。
そして、もう一度会いたいと心から願って!
今、その麻衣が目の前にいる、
3年前のあの頃と同じように!俺だけの麻衣!

「早く、麻衣を取り戻したことを確信したい!」
焦る気持ちで、薄明るい部屋の中、麻衣の服を脱がす。
忘れるはずもない、すみずみまで鮮明に記憶している麻衣の身体・・・・・

麻衣の脚を開かせ、股間に目を落とす・・・・!!
次の瞬間、俺は、悲劇的なショックを受け、凍り付いた。

薄かったが、以前は確実にあった毛が、なくなっていた。
それも、恐ろしくツルンツルン・・・
「むき肌」の完全なパイパンだった。
ひと目で美容外科レベルだとわかる。
「この・・・」俺は言葉に詰まる。

最近まで、他の男と付き合っていたことは知っている。
「でも、でも・・・」と思う自分は、情けないのか・・・?!?!?!
ここに至るまで、麻衣とその男と、どんなやり取りがあったのだろう・・。
男はどんな声かけで、麻衣にさせたのだろう・・・。
麻衣はどんな気持ちで、承諾したのだろう・・・・。
それらを無意識に想像してしまう。
さらに、背後から嘲笑交じりの「当然っ!」と、
男の声が聞こえるような錯覚にもおちいる。

息ができないほどのショックで、頭が混乱した。
いや、でも、目の前に横たわっているのは、間違いなく「麻衣」だ!

麻衣は、この時何か言いたげな表情をしていたが、
今は何も聞きたくなかった俺は、無言で、夢中で、
麻衣の変わり果てたまんこに、むしゃぶりついた。

しばらくして、麻衣は起き上がると、
俺の股間に顔をうずめ、自分からフェラをしはじめてきた。
覚えていた?
前に俺が教えたこと、そのまま・・・?!
違う!
とろけたような鼻声、うっとりとチンポを見つめる目つき・・・。
亀頭の鈴口に、尖らせた舌をねじ込んでは、やさしく何度もキスをする
今度は、その舌先を、カリのくびれにそって、
ゆっくりと一周させていき、
そのまま亀頭を吸い込むようにパクっと咥え、
口の中で舐めしゃぶる。
さらに、引っかかり具合を確かめるように、
カリ首を唇でやさしく咀嚼・・・。
そして、根元にむかいゆっくりと竿を舐め下り、
そのまま玉まで吸いしゃぶる始末・・・。
上目づかいで俺を見つめながらの・・・とてつもないフェラ!

この、まるで媚びるようにチンポをしゃぶる麻衣の姿・・・
見ていて恥ずかしいくらいだった。
俺はもうたまらなくなり、再び麻衣をベットの上に寝かせ、脚を開かせた。
パイパンマンコの膣口にチンポの先をあてがう。
そしてカリが通過し、竿の中腹まで挿入が進むころ
「ふぅわぁぁぁぁ~ 」
麻衣は目をつぶると、口を半開きにさせ、
膣口がチンポで拡げられていく快感に浸り、
本当に気持ちよさそうに、それを明け透けに晒していく・・・。
見ているほうが恥ずかしいほどの姿を、恥ずかしげもなく、
全て明け透けに晒していく麻衣。
以前のような、恥ずかしさのあまり、
硬くなってしまうような麻衣では、もうなくなっていた。

フェラの時点から、その理由は分かっていた。
間違いなく、前カレの影・・・。
同時にフラッシュバックする、心から後悔して、
麻衣に会いたくて、会いたくて、
気が狂いそうなほど麻衣を思い出していた日々のこと・・・。
オレの中で、彼氏がいたことは、無視するつもりでいた。
正直、その事実を認めたくなかったから。

だから麻衣に、絶対に本当は訊かないつもりでいた質問。
俺:「俺と別れていた間、誰かとセックスした?」
この麻衣とのセックスの雰囲気にのまれ、テンパり、
無意識に訊いていた!
俺は言った後、心臓がバクバクしているのを隠したくて、
余裕の作り笑顔をした。
自虐的だし、何よりも麻衣を困らせることにもなるのに・・・。
なぜか“言わせるんだ!” と、
変な使命感にも追われる気持ちがした。
でも、麻衣はオレのことを気遣っているのか、
ごちゃごちゃ言って、答えない。
俺は、平静を装う自分自身にさらに追い打ちをかけるように、
強い口調で問い詰める。
麻衣がしずかに涙目になっていく。
俺は動きを止め、麻衣をみつめる。
麻衣の目には、涙がいっぱい溜まっていた。
ひと呼吸おいた後、麻衣がひと言答えた。
麻衣:「・・・したよ」

当然で、明らかに分かっていた事実だが、
いざ改めて実際に麻衣の口から聞くと、ショックが大きい。
頭が沸騰しそうなくらいの嫉妬の波で、もうオレの理性は吹っ飛んだ。
そして俺は、なおも麻衣を追い詰めるようなこと訊いた。
とはいえ、半分冗談のつもりだった。
俺:「いっぱいしてただろ!?」
麻衣の表情が無言の『泣き笑い』に変わった。
涙目なのに、笑顔・・・何か覚悟したような、そんな表情だった。
麻衣は涙目ながらも、そらさず力強く俺の目を見つめてきた。
俺の心の反応を、麻衣に観察されているようだった。
麻衣:「あの時、私は・・・・すてられちゃったんだよ・・・」
麻衣の返事は、シリアスだった。
半笑いの口調で「そんなことないよ~」などと、
返事が返ってくるものと思っていた俺は、フリーズした・・・。
返す言葉がない。
麻衣がさらに真顔となる。
麻衣:「いっぱぃ?・・・ぅう~ん。うぅんとぉ・・・ねぇ・・・。」
これにも、俺は返す言葉がうかばなかった。
しばらく、ただ見つめ合うだけの沈黙の時間が続いた。

突然、沈黙を破るように、
麻衣がドキっとするほど、ニコっ!と可愛い笑顔に変わった。
そして、仰向けに寝た俺の真上に立つと、
まず、股を「これでもか!」というほどえげつなく、
ガニ股におっ広げたポーズをとりはじめた・・・!
尻を突き出しながら、ゆっくりと腰を落としてくる・・・
そして、両手の人差し指と中指でチョキを作る。
その右手でチンポをはさむ。
左手でマンコの割れ目を、自分で左右に割り開いている・・・。
膣口を見せつけながら・・・・チンポに近づけていく・・。
それらの手つき、手順、一連の動きの流れがとてもスムーズ・・・
ものすごく慣れ切っている感じ・・・。
ゆっくりと、しゃがみポーズをとっていく。
さらに「これでもか」と、大きくガニ股に開いていく。

麻衣「んあぁぁぁ~んん」
挿入とともに、さっきまでとは全く質が異なる、
甘ったるくて、何とも言えないとろけたような喘ぎ声を漏らしはじめる。
スローモーションのように、腰を上下前後に大きくうねらせながら、
チンポの根元までゆっくり飲み込んでいく麻衣。
この時点から、突然!
驚くほどいやらしい腰づかいの騎乗位をしはじめた!

しゃぶるように、「ずずっ ずずずずぅー」と、膣口をチンポにはわせていく。
浅く入れたり、深くしたり、もどしたり・・・
ゆっくり、ねっとりと腰を上下前後に動かしながら、
様々なバリエーションのグラインドと、ピストン。
腰だけを器用に「くいっ くいっ」としゃくるような動き。
くねくね、うねうね・・・とにかく腰の動きがえげつない・・・。
ものすごく、ダークな淫乱な感じ・・・・
麻衣からかもしだされる雰囲気そのものが、
俺が知っている麻衣と全然違う・・・。
「ぅん んぁぁ! カリが・・・」
「きもちぃ・・・」
時おり発せられる、麻衣の小さなつぶやきにもゾクゾクさせられる。
俺の乳首を舐めたり、ディープキスをしながらも、止ることのない腰の動き・・・。
・・・これはもう、完全に普通の女の子のレベルではない。

ここでふと、耳元で麻衣が俺につぶやく。
麻衣:「さっきの・・・・
しつもんのことなんだけど・・・」

そして、次に発せられた麻衣の言葉・・・。
消え入りそうなほどの小声だったが、
喘ぎ声の混じったこのセリフが・・・
今でも俺の脳裏に鮮明に焼き付いて、はなれない!
「こんなふうに・・・
ご奉仕、とっても上手になってるでしょ・・・
これが答えだよ」
俺は、今までに感じたこともない、「嫉妬への興奮」と、
この腰使いに、不覚にも射精してしまった・・・。

3年間。
それがあまりにも長く感じる・・・。
そして、今のセックス、パイパン・・・いったい何があったのか・・・。
その間の麻衣のことを想像すると、悲観的なことしか思い浮かばない。

しかし、この日以降、麻衣との同棲が再スタートした。
今度は、現在の麻衣の部屋で、ということになり、
俺の家具を少しずつ持ち込むこととなった。

お互いに荷物が多かったため、捨てながら整理しながらの作業だった。
前にも同棲していたことで、麻衣の持ち物のことは、よくわかっていた。
でも新しいガジェットもあり、
使い方を麻衣に教えてもらうなど、楽しい生活が始まった。
その中に一つだけ気になるものがあった・・・
結構新しいデジタルビデオカメラ・・・。
だがデータは何も入っていなかった。

俺は休日、麻衣がバイトでいない日。
まさか・・・と思いながらも確かめたい物があった。
麻衣のPC・・・
デスクトップに「前カレのエクセルファイル」があったことから、
このPCを共用していたことは明らかだった・・・。

だから・・・。
Cドライブ・Dドライブとも、すべてのフォルダを探った。
でも何も出てこなかった。
Dドライブの空き容量を見る。
・・・!?
Dドライブの、「隠しファイルを表示」にした。

麻衣にとっては、俺は何も変わっていないらしい。
俺にとっても、普段の麻衣は何も変わっていない。
そう、「麻衣は何も変わっていない!」と自分に言い聞かせている。
麻衣の気持ちも考えず、
自分勝手に分かれてしまった3年前のことを償いたくて、
今は全力で麻衣を愛そうと心に決めている。
だから、Dドライブにあった膨大な量のセックス動画・・・。

後悔を通り越し、「俺のせいだ・・」と、強烈な罪悪感に達する。
俺は、誰も見ていないことをいいことに、思い切り声を上げて泣いた。

ついこの間、前カレのこと
「好きだったよ」
と言っていた麻衣のことを思い出すと切ない。
間違いなく、その「前カレ」という男は、麻衣を愛してなんかいない。
それが、このAVのように撮影された動画からわかる。
ファイル名はすべて「肉オナホ○○○」となっている。
むごい・・・と思った。

一番古いファイルの作成日は、俺と別れた半年後ごろのもの。
スマホで撮影されたようなものもある。
一番新しいものでは、つい2か月前・・・。
撮影された日時がわかるだけに、色々と想像をしてしまう。

顔からも、身体からも、画面の中の女が麻衣であることに疑いようがない。
一部聞き取りづらいセリフがあるものの、女の声は間違いなく麻衣のもの。
画質も音声もかなり鮮明なだけに、心に突き刺さる衝撃のレベルが半端ではない。

すべての動画に、口にピアスをした、いかにも下品そうな男が写っている。
撮影日が新しい動画は、黒いマスクをしているが、同一人物で、
これが前カレと呼ばれている男だということは、すぐにわかる。

すべての動画で、麻衣が、「自分から」男に奉仕している。
そのことが、俺にとって・・・見ていて、つらい!
男のすることにも、何もかも受け入れてしまっていることも、つらい!

どの動画も・・・
男がチンポを目の前にさし出すと、何の躊躇もなく、
なめたり、しゃぶったりしはじめる麻衣。
当然のように、騎乗位で自分から男に跨り、腰を振っている麻衣。
それは、俺にしているように・・・いや、それ以上にいやらしく・・・。
指示されれば、何の躊躇もなく、カメラにピース・・・。

まんこの部分に穴をあけたパンツをはき、
テーブルの上に突き立てられたバイブに跨って、
騎乗位のオナニーショーをしている麻衣。
手足をひもで拘束されて、道具のようにまんこを使われる麻衣。
まんこを開ききった状態に、テープで固定され、
そのまんこにいんぽを突っ込まれている麻衣。
初めのころは少し躊躇していたものの、
最後のほうには、もう・・・なんのためらいもなく、
男の望むがまま、膣内に射精をさせている麻衣・・・・。

どの麻衣も、笑顔で、本当に気持ちよさそう・・・・・
その麻衣の表情が、俺の胸に突き刺さる。
いやらしいボディータイツ
制服のコスプレ
見覚えのある下着
そして、俺のよりも、一回り以上デカいチンポ・・・。
麻衣の腰づかいが、時とともに上達していっているのも、
よくわかる・・・。

麻衣を使って、自分の趣味嗜好を思いっきり
楽しんでいるこの男に腹が立つ!

中には、何人かの男で麻衣を調教している様子を撮ったものもある。

だが、一番気になるのは、無駄な会話などがカットされ、
麻衣の顔に、雑なモザイク処理がされていて、
男はあらかじめ、黒い布で顔をかくしている編集動画があること。
オリジナルから編集された、
こんな動画がいくつもある・・・
編集の目的は・・・・!?
恐ろしくて、考えたくもない!
すごく心配になる!

中でも、最も長く撮影されていた動画の、それは本当にひどい!
俺の麻衣が、性の玩具にされている様子は、正視に耐えがたいが、
一言一句できるだけ正確に聞き取ってく。

いきなり部屋の天井が映された後、明るい部屋全体がハンディーで映し出される。
広い部屋。
どこかのラブホテル。
ど真ん中に、低いダブルベッドがある。
そのベッドを囲むように、ニヤつき顔の全裸の男が4人立っている。
カメラの男と合わせれば、少なくともその場に5人の男がいることがわかる。

カメラは、ベットの足元側へと近づき、
そこで上から見下ろすアングルとなった。
アイマスクとサイド紐の黒いパンツだけの、
ほぼ全裸で横たわっている麻衣が映った。
恥ずかしそうにしながらも、口元が少しゆるんでいるのがわかる。
照れ隠しであろうが、表情はおそらく暗いものでないと思われる。

カメラの男:「麻衣。気をつけのポーズは?」
※男のその妙に優しい口調に、若干のムカつきをおぼえる。
麻衣は、両手を頭の後ろで組み、
おもむろに膝を曲げ、ゆっくり脚を左右に拡げていく・・・。
以前の麻衣には想像もつかない卑猥なポーズ・・・。
そこで、カメラの男により、腰の下にクションが入れられた。
カメラが、ほぼ真上からのアングルとなった。
小柄な麻衣の身体全体が、映し出される。
綺麗な腕、わきの下から乳と乳首、
腰回りから白い内ももまで、一気に目に飛び込む。

カメラの男:「はい しっかり気をつけ」
カメラの男の声で、麻衣は、<>字に肘を曲げ広げた両腕と、
M字に拡げた両脚を、左右にめいっぱいまで開く。
モロ出しの胸と、突き上げた股間が強調される。
パンツを穿いているとはいえ、
複数の男の前でこんな格好ができる麻衣に、
何やら「ぞくっ」とするものを感じる。

触ってはいけないルールがあるのか、
周りの男どもが顔を近づけ、舐めるように見ている。
「けっこう乳でかいねぇ」
「腰のあたりのライン、エロくねっ」
「ちびグラマーってやつ?」
ベッド周りの男どもが、おやじ染みたコメントを浴びせ続けていく。
麻衣が時折、身体を「ビクン!」とさせる。
麻衣の息が徐々に荒くなっていく。
緊張しているのか、興奮しているのか・・・
このときの麻衣の心理が全くわからない。

カメラの男は、あいかわらずの優しい口調。
カメラの男「麻衣ぃ~ これまでに入れたチンポの数はぁ?教えてぇ~?」
麻衣「たくさぁ・・・あぁっ!」
『ビタン!』
言いかけたところで、カメラの男が麻衣の尻にビンタを喰らわす。
画面が大きく揺れる。
優しい口調とは裏腹に強烈である。
カメラの男「何本なの?」
アングルを戻し、カメラの男は、また同じ意味の質問をする。
麻衣(かなり大きい声でハッキリと)
「・・・・さっ・・・37本です!!」
※耳を疑った。何度も戻してヘッドホンでも確認した・・・
いろんなことが頭に浮かびパンクしそうになった

カメラの男「すごいね あっというまに、
もうすぐ40人だ。今日○○くんもいるよ」
麻衣が小さく何度もうなずく・・・。
※〇〇という男・・・何者なのか。

カメラの男「その人たちって、どんな人たちなの?」
※白々しい質問・・・ムカつく!
麻衣「初対面の人たちです」
カメラの男「で、その人たちに今まで、どんなこと言われたの?まんこ褒めてもらえた?」
麻衣「はぃ・・・エロいって言われます。おっぱいのこととか・・・」
カメラの男「他には?」
麻衣「ちっちゃくて・・・せまくて気持ちいいって、言われます」
カメラの男「何が?」
麻衣「お、おまんこ」
麻衣の息がますます荒くなっていく。

麻衣:「おちんぽの形、みんな全然ちがぅ・・・色んな気持ちよさがあります!
麻衣:「私のおまんこは、どなたの、どんなおちんぽにもよろぶって知りました」
男:「いつも『今日はどんなちんぽあるかな』って、期待してるんじゃないの?」
麻衣:「は、はずかしい・・・!」
尻にビンタ
麻衣:「あぁぁん・・・ してます!」
パンツに指が触れる。
麻衣(消え入りそうな小声):
「かたくてぇ・・・太めだったらぁ・・・・いいなぁって・・・・
思うようになりました」
男:「うわぁ~ すごいこと言っちゃてるよぉー!
これ、もしビデオで撮られてたらどうする?」
麻衣:「だめ!だめだめ!それだけは絶対だめ!そんなことされたら死んじゃうよぉ・・・」
※この動画は盗撮であったことがわかる。

カメラの男「ふーん。麻衣のまんこは、気持ちいいの?」
麻衣「気持ちぃ・・・、き、気持ちいい・・・です!」
カメラの男「本当かぁ?」
※この男の口調が本当にムカつく!!!
麻衣「いつも・・・いろんな方に。たくさん・・・褒めてもらえるぅ・・・から。」

ここで、カメラの男の指が、さりげなく麻衣のパンツに近づいていく。
カメラは、その指がパンツの右側の横紐を解き、
紐が下に垂れる様子を映していく。
「ふぅぅ・・  はぁぁ・・・・っ」
これを意識していることがわかる、麻衣の深呼吸が聞こえる。
カメラの男は、何事もないかのように会話を続けていく。
カメラの男「麻衣は、まんこ褒められるとうれしいんだぁ?」
麻衣「うれしぃ・・・です」
カメラの男「何で?」
麻衣「誰かにおまんこ褒められると、
●●さんにぃ・・・喜んでもらえるぅ・・・
おまんこ、褒めてもらってるとこ・・・・
いっぱい見てて・・・ほしぃ・・からぁ・・」
このセリフ、後半が聞き取れないほどの小声になっていく。
麻衣はどんな精神状態なのだろう。
●●とは、元彼であるカメラの男のことだと思われる。
どうやら、この元彼は、自分の女を貸し出して
自慢したい変態であることもわかってきた。

男「本当は、イヤイヤしょうがなくやってんだろ?」
麻衣「イヤイヤじゃないです!」
何の躊躇もなく、即座に答える麻衣の様子から、
今までもこのようなやりとりが繰り返されてきていることがうかがえる。
男「ところで。みんな、お前のこと何て呼んでるか知ってる?」
麻衣「・・・・・」
再びカメラの男の指がパンツに近づき、
残りのもう片方の紐をひっぱり、
結び目を解く。
麻衣「ふぅぅ・・  ふぅぅ・・ ふぅぅ・・ はぁぁぁ」
麻衣呼吸が、さらに深く荒くなった。
まんこは、上に布切れがただ一枚乗っただけで隠された、無防備な状態となった。
男「肉オナホだってさ」

別の男「俺は、お前のまんこ、公衆便所の便器ってぐらいにしか、思ってないからな」
小声でとんでもないことを言う別の男。
麻衣「ふっっ・・・。くぅぅん・・・ん」
麻衣は、何とも言えない、トロけた喘ぎ声で答えた。
この状況に麻衣が興奮しているのが、嫌でもわかる!

カメラの男:「で、麻衣のまんこは、どんなまんこなの?まんこ案内して」
麻衣:「きもちぃよく・・・しゃ、しゃせぇいしていぃ・・・」
カメラの男:「ん?しっかりしゃべれよっ!?」
麻衣の様子がおかしい。
麻衣:「あぁ・・・・・・きょ今日ぅ、なんだかすごく、はずかしぃ」
麻衣がつぶやくが、誰も何も返さない。
数十秒間の沈黙。

そして次の、とんでもない麻衣のセリフに・・・耳を疑う。
麻衣:
「はぁ はぁ 麻衣のおまんこは・・・
どなたさまも、ご自由にお使いいただける・・・・おまん・・こ。
精子は、どこにでも、お好きなところへどうぞ・・・です。
〝オススメは、おまんこの中です!″
もちろん、ピルまんこですので・・・精子、思う存分、
安心して流し込んでください!」
〝思う存分、安心して流し込んでください!″
のセリフだけ、明らかに強調して言っている。
おそらくこれまでにも何度も、言わされてきたセリフなのだと思われる。
・・・・ひどすぎる!!!!

まだ何か言いかけている麻衣をよそに、
カメラの男の指が麻衣のパンツに近づいた。
指が、麻衣のへそのすぐ近くの、パンツの端をつまんだ。
麻衣:「ふぅぅぅ~っ うくっぅぅ! はぁ! はぁ! はぁ・・・!」
同時に、もだえるように身体を震わせ、
開ききっていた両脚、両腕が閉じ気味となる。
カメラの男:「何意識してるんだよ。気を付け!」
再び、両腕と両脚をグイっと、めいっぱいまで開く麻衣。
麻衣「は、 はぁぁ はずかしぃ・・・ はずかしぃ・・・ はずかしい・・・」
カメラの男:「色んな男に、死ぬほどまんこ晒しまくってる女が
今さらかぃ!?また、ガキ相手にマンコ鑑賞会やらせてやろうか!?」
麻衣:「あれは、もう・・・ゆるしてください・・・」
周りの男:「マンコ鑑賞会って何?何させられてんの?こいつ」
「女のマンコが見たくてたまらないガキ共にマンコの解説会させてやった」
周りの男:「見かけよりヤバイねぇ こいつ。露出プレイとかけっこうやってんの?」
カメラの男:「俺と付き合ってから色々やってるよな?
でも元々露出っぽいか!?
初デートで、もんのすげぇ谷間晒して来やがって・・・
この乳、アピってんだよ。
こうやって男誘ってきたんだろうなぁって思ってた」
周りの男:「ヤリマンも元々ってことかぁ」
カメラの男:「いやそれが。マジで俺で3人目だったらしくて、
セックス超下手でビビった。
でも今は調教しまくって、色んな男にも奉仕させてるくらいだから、
けっこうすごいよ。騎乗位とか、腰うねうね!うねうねっ!。」
周りの男:「清楚系ビッチ!」

麻衣:「はぁぁ はぁ はぁぁん! はあ はあん!」
麻衣の呼吸喘ぎ声混じりになってきた。
時折小声で「恥ずかしい・・・」と何度もつぶやいている。

カメラの男:「で、何で中出しがいいんだよ?」
麻衣:「うぅぅっ! は、恥ずかしい・・・ き、き、きぃ気持ちいいからです!」
じりじりとパンツをずらしていく。
麻衣:「あっ! あっ! あっ! あぁ・・・っ!
お、奥の気持ちいトコにぃ・・・」
ここで、カメラの男が、一気にパンツの布をはぎ取る。
のけぞる麻衣
「ふぅ・・・っんんんぅぅ・・・!!!」
声にならない麻衣の小さなうめき声。
麻衣のマンコは、水飴を塗ったみたいにドロドロなうえに、
バックリと割れて開いて、膣口がしっかりと見えている。
数十秒の沈黙・・・・・。

麻衣:「ビシャッ!って・・・かかるのぉ
びゅっ! びゅっ! ・・・って! 
あたってるかんじが・・・
気持ちぃ・・・ 
・・・いきおいよく・・・かけてもらうのぉ・・・」
絞り出すようなか細い声。
この雰囲気にのまれているのか、
男たちの沈黙が

男「触ってもいないのに、このまんこ・・・恥ずかしすぎるぞお前!」
麻衣「んぅふぅ・・・んぁあぁぁぁ・・・もう・・・はずかしすぎぃて・・・」

この後の映像は、見るに堪えがたい。
ここに写っているすべての男に騎乗位でまたがり、
中出しをせがむ麻衣・・・。
尻をビンされながら・・・
大声で罵られながら・・・・
何度もあげだましされ、挙句の果てに
順番に中出し射精をさせていく・・・。
麻衣の恍惚の表情に胸が痛む。

これらの動画はハードディスクに移して、このPCからは削除した。
麻衣も、動画を撮られていたことについて、
何も語らない。
俺もしらないふりをして、心の中にとどめている。

負けてしまって、言いなりです

私は綾子という、とある会社の営業を行っています。
先輩の男性社員と良く比較されますが、入社以来、営業成績では先輩に負けて事がありません。
ある日、些細なことから、先輩と言い合いになり、喧嘩をしてしまいました。
先輩から、目先の営業売上目的だけしか考えず、顧客のこと考えない営業は限界がある と言われ
私はカチンときて営業成績で結果出してから言いなさいよ と言ってしまいました。
すると先輩は、来期1年間の営業トータル成績で勝負しよう と言いました
私は いいですよ と言ってしまいました。
先輩は もう成績が伸び悩む時期なのに本当にいいのか?
と言いましたが 私は そんなこと無いからそうしましょうと言いました。
そしてそれぞれ、勝った時、一年間してもらうことを書き、封筒に入れ、結果が出てから
封筒を開けようということになりました。
それが約一年前の事です。 私の会社は7月が期末で先月結果が出ました。

結果は先輩が行っていた通り、私の成績が伸び悩み、先輩は伸び続ける結果で、完敗でした。
途中で知ったのですが、これまで私の顧客のフォロー活動を先輩が行ってくれていて、そのため
受注が継続していたことも知りました。

私は先輩に 完敗です。もう押し分けありませんでした。
先輩は封筒を私に私、約束覚えているかな? 本当にしてもらうけどいいよな
と言いました。 私はいいですよ と言いながら封筒を開けました。
そこに書かれていたことは、 一年間 どんなHな命令にも従うこと。 休日も関係なし でした
私は頭が真っ白になりました。
これ本気ですか? そう言うのが精いっぱいでした。
先輩は もちろん本気だよ 今からでいいよな あれだけ啖呵切ったのだから

私は何も言うことが出来ず下を向いていました。

先輩「早速トイレに行って、ブラ、パンツ、パンストをとって戻ってきて」
しばらく何も出来ずにいました すると先輩は
「大口たたいて、結局何も出来ないのか?」と言ってきました。
私は、それだけだろうと思い、わかりましたと言って、トイレに行きました。
その時の服装が最悪でした。 白のブラウスに、フレアタイプのミニスカだったのです。
出来るだけ、ブラウスの胸部分が緩くなるように調整して、言われた通りになり、
脱いだものはカバンに入れ先輩の所氏行きました。
先輩「言われた通りにしたのかな?」
私はうなずくことしかできませんでした。
先輩「本当にしたかわからないから、脱いだもの、机の上に出して」
私「えっ ここでですか?」休憩中とはいえ会社の先輩の机に置くことをためらいました。
先輩 「できないなら、ブラウスのボタン全部外して、スカートをめくりあげて」
私はきっと涙目で、脱いだ下着やパンストを机の上に置きました。

先輩は引出しにしまった後、ちょっとおいで と言って私を引っ張っていきました。
そこはあまり社員が使用しない、男性用トイレの前でした。 そして男性用トイレに引っ張り込まれ、
個室に二人で入りました。
先輩「ブラウスとスカート脱いで! 替えとか持っている可能性もあるから」
私はもう逆らうことは出来ないと思い、先輩に背中を向け、ブラウスととりました。
先輩「ブラウスはここにかける」と言ってドアの所にかけてくれました。
先輩「こっちを向くんだ」
私は両手で胸を押さえたまま先輩の方を向きました。
先輩「見えないから、両手を万歳してあげて」
もう言われるがままです。
先輩「結構大きいな サイズtpカップは?
私「86のEです」
先輩「下も脱げよ」
私は、涙を流しながら、スカートをとりました。
先輩はさっきからスマホで動画を撮っている様子です。
スカートもそこにかけてと言われその通りにしました。
先輩「隠さず 万歳だよ」
私は言われる通りにすると、先輩は胸とあそこを交互に触ってきました。
しばらく触られていると、私は声が漏れてき始めてしまいました。
先輩「一人だけ気持ち良くなりやがって 俺のズボンを下げ、パンツから息子を取り出し、後はわかるな」
私は先輩のベルトをゆるめ、ズボンを下げ、パンツも下げました。 途中から気付いていましたが、実際見ると
先輩のあそこは大きく、500mlのペットボトル程、太さも、長さもありました。
そこまではしたのですが、その後何も出来ずにいると、
先輩「ほら口でするんだよ」と言って。無理矢理私の口に押し込んできました。
私は大きく苦しかったこともあり、「自分でするから」と言いました。
そしてあそこを丁寧に舐め、口で色々としました。
先輩は「そろそろ本番だな」と言ったと思うと私を前かがみにさせたと思ったら、後ろから入れてきました。
私は、最初壊れてしまうと思いましたが、途中からはものすごく感じていました。
良く覚えていませんが、色々な体位でしたと思います。
わたしは途中から失神してしまいました。
気付くと先輩は服を着ていました。 私は全裸のままで、あそこから白いものが流れていました。
私「えっ中に出したの?」 
先輩「Hなことは全て俺の言うことに従うのだからいいだろう」
先輩「それより早く服着ないと、休憩時間無くなるので、全裸のまま連れて行くぞ」と言い手を引っ張ろうとしました
私「ちょっと待ってください」と言い、スカートをはき、ブラウスに手を通すと手を引っ張られました。
私「ちょっと まだボタンが」
先輩「露出プレーかな」と言いながら手を引っ張ります。
私は片手でブラウスの前を占めることが精いっぱいでした。
男子トイレから出ると
先輩「誰もいなかったか つまらないな」と言い手を放しました
私はあわてて、ブラウスのボタンを閉め裾をスカートの中に入れました。

底から私の奴隷生活の始まりです。

続きはまた先輩からの命令があれば書きます。
とりあえずこれから、先輩とプレーですので失礼します。

父さんがPCをダイニングテーブルの上に置いて作業中

作業の邪魔しちゃ悪いから僕と母さんは父さんの対面に座って静かにしてた。
すると僕の脇腹をツンツンとつついてくる母さん。
なんだろう?と母さんの方に顔を向けると短いスカート穿いてるのに大きく脚を広げて下着が見えてる。
下着から目を離せなくなってガン見してると、母さんが下着を捲ってマンコを見せてくれた。
触りたい…そう思ったけど真正面に父さんが座ってるのでチラッと確認した。
PC作業に集中しててこっちを見てない。
僕は心臓がバクバクと高鳴り口から飛び出てきそうな緊張感の中で母さんのマンコに触れた。
ヌチュ…っと僅かに湿ったマンコの感触。
大きめのビラビラを開いて人差し指、中指、薬指の間に挟む形にしてマンコを上下に撫でる。
ヌルヌルヌチュヌチュといやらしい音が小さくしてるけど父さんの耳には入ってないようだ。
僕がマンコを触ってると母さんの手が僕の股間に伸びてきてチャックを下げられた。
ボタンも外されてズボンを少し下げてくる。
そしてパンツの腰ゴムも下げられてチンポを露出させられた。
ビンビンになってるチンポを母さんが握って手コキを始める。
このまま続けられたら出ちゃいそうだ…と考えてたら、父さんがPCから視線を外してコーヒーを淹れに席を立つ。
気付かれたかと思ってドキドキした。
戻ってきた父さんはコーヒーを一口飲むとまた作業に集中する。
既に僕の指は母さんのマンコに入っていてグチュグチュにかき回してる。
僕より先に母さんが耐えられなくなり、僕のチンポを握ったまま静かに席を立って大きく父さんを迂回して背後に回った。
そこにあるソファーに座らされ、母さんがフェラチオしてくる。
ほんの1メートル離れた所に父さんが居るのに…。
スリルと興奮で出そうになるのを我慢してたらフェラチオが終わった。
今度は母さんが床に四つん這いになる。
僕はその後ろに膝立ちになり、父さんの様子を確認しながら母さんのマンコにチンポを挿れた。
やっちゃった…親子で生SEX…。
音を立てないように静かに腰を動かす。
もどかしさを感じるけど仕方ない。
でも母さんは我慢できなかったようで自分からお尻をぶつけてくる。
少しだけパンパンと音がして父さんに気付かれないかと心配になる。
この程度の音なら大丈夫そう。
母さんの腰を持ってそのままSEXを続けた。
そろそろ出そうなんだけどどうすれば良いんだろう…。
抜いて母さんに咥えてもらう?
知らん顔してこのまま中に出す?
究極の二択に迷ってたらギュッとマンコを締められた。
それで限界を突破して中で出しちゃった。
僕がわざと中に出したんじゃないよ。
母さんがマンコ締めて中に出させたんだ…と自分に言い訳をする。
危険だと思うなら抜けば良いのに、僕は母さんの腰を引き付けてしっかりと奥に最後まで出し切った。
終わって身形を整えたらまた元の位置に戻る。
父さんが何で気付かないのか不思議なくらいだ。

夫婦ですこぶる露出好き?

【単独男性と】
福岡に住む露出大好き30代後半の夫婦です。
今回は初めて単独男性を招いての露出プレイの時の事を書いていこうと思います。

僕・・・珍太郎(30代後半、仮性)チンポとアナルを見られるのが大好き
妻・・・ひよ子(30代後半)ほどほどに露出に付き合ってくれる

何年か前の9月の事です。

僕としては、妻の痴態を誰かに見られたいという欲望は僕も妻も持ち合わせていましたので
その手段として、いくつかの画像掲示板にアップしたり
アダルトSNSに登録して写真を投稿したりし、
それを見た方々からのコメントなんかを楽しんでおりました。
いつも写真を撮ってるのはこの為です。

ありがたい事にカップルさんや単独さんからいろいろお誘いも頂きますが、
妻的には現実に第三者と会うというのはやはり「怖い」というのが大きいらしく、
あくまで露出は夫婦のみでやるものと線引きしてお断りしておりました。
僕としては二人だけの露出プレイから一歩進んで
直接誰かに見て欲しい・・・別のカップルと一緒に・・・
あわよくば複数プレイに・・・という思いはありましたが、
こればっかりは妻の意思が最優先ですからね。
ただ深夜の公園なんかで露出してる時に覗かれてる事が何度かあり、
そういう時はかなり興奮してましたので、全くダメという訳でもなさそうでしたが。

そんなアダルトSNSにコメントをくれるA君(ハンドルネーム)という単独さんがいます。
彼のコメントは穏やかで「次は生で見たいです!」「モザ無し送ってくだい!」といった
ガツガツしたものはなく、うまく表現出来ないのですが、好感の持てるものでした。
A君のプロフを見るとどうやら同じ県内に住む20代前半の若者。
妻も「A君は優しそうやねえ」とコメントの度にチェックしていました。
彼から見ると30代後半のおっさんおばさんに興味を示してくれるのは
こちらとしては嬉しい限りで、僕もその名前を記憶していました。

ただ僕は感じ取っていました・・・彼の嗜好を。
いやSNSのプロフ見ればすぐ分かるんですけどね。
彼のプロフにはオナニー見られるの大好きです!とあり、
プロフ写真のいくつかは股間を露出したもので、屋外で撮られたものもありました。
同類か。

ある時コメントのお礼にとなんとなく直接メッセージを送ってみたんです。
「いつもありがとね」と妻のモザイク無しの写真を添付して。(顔はモザ有りで)
すぐに返信があり「ありがとうございますこれからすぐ抜きます!」
これには妻も大喜びでしたので、次は妻にメッセージを書いてもらいます。
「こんなおばちゃんだけどおっきくなるかな?おっきくなったら写真送ってね」
速攻でA君のフル勃起姿の全裸写真が届きます。俺のより大きいな。
妻に裸になってM字開脚をしてもらい、A君の写真を表示させたスマホを股間に置き
それを写真に撮ってA君へ送りました。
射精したチンポの写真と丁寧なお礼の返事が送られてきました。なかなかの好青年です。
しかし自分より15歳も年増で抜けるとは熟女好きなんでしょうかね。

やりとりが終わりましたが、裸になったついでにセックスしますか。
妻のマンコに手を伸ばすと何もしてないのに濡れ濡れになっちゃってます。
A君とのやりとりでだいぶ興奮してしまったようです。これなら・・・
クリトリスをクリクリしながら妻に聞いてみました。
僕「ねえ、さっきのどうやった?」
妻「わたしの写真であんなんひとりエッチしてくれたら萌えるわ(笑)」
僕「よさそうな子やったね」
妻「そやねー草食系っぽかったね」
僕「会ってみん?」
妻「え?会ってなにするん?」
僕「なんでもいいんやない?オナニー見せてもらうとか、オナニー見てもらうとか(笑)」
妻「どうしよ・・・考えとく・・・」
まんざらでもなさそうです。その後のセックスがいつもより激しかったような気がします。

数日後、妻に返事を聞いてみます。
妻「A君は珍太郎と同じでチンチン見られたい派なんよね?」
僕「それもあるかもだけど、やっぱ見たいのもあると思うよ」
妻「んー、チンチン見せてもらうのやったら大丈夫かも」
僕「そっか、それなら一回俺が会ってみよう」
まだメッセージのやり取りだけで、実際の人柄はわかりませんからね。慎重に行きます。

何度かやり取りを重ね、大まかに住んでるところ、年齢など、
彼の事について質問していきます。
そこでも心証が良かったので意を決して会う約束を取り付けました。
ここまでのやり取りでA君自身、自分が何か値踏みされてる事は気づいてたと思いますが
会ってなにをするのか何も聞かずに快諾してくれました。

僕もA君も同じ街に住んでいましたので、会うのは街の中心部のとある公園にしました。
平日の夜8時ぐらいです。いやー緊張しました。
まだ独身の頃あるカップルさんの3Pのお相手に選んでもらい
待ち合わせした事があったのですが、あの時以上の緊張と期待でしたね。
暗がりの公園で会ったA君はやはり思った通りの大人しい好青年でした。
A君が言うには、まず僕らに興味を持った理由として、
まず奥さんが魅力的な事(社交辞令だと思いますが)、
同じ県の人だった事(実際は同じ市でしたが)、
奥さんのみの露出ではなく、旦那さんも一緒に露出をしている事、
そういう露出に自分も憧れている事・・・だそうです。

ううっ、おっちゃんは嬉しいぞ。
妻の隣でチンポを晒してきましたが殆ど誰からもリアクションはありませんでした。
でも見てる人はいるんですね。ありがとう。

これまで何度かスマホのビデオ通話なんかで女性に見てもらった事はあるそうなんですが
生で見てもらった事はないとの事。
今現在、彼女やセフレなどパートナーはいないそうです。

悪い人ではなさそうと判断しましたので、本題に入りましょう。
僕達が人前での露出に進むにあたって、
まず単独さんのオナニーを見せてもらう事から始めたい事、
それ以外の事は何もない、何もしないと約束して欲しい事。
A君は即答で是非お願いします!交渉成立です。
帰宅し妻にいろいろ話すと、「そんならやってみよっかね!」と乗り気です。

それから1週間後ぐらいの土曜日の深夜、
自宅をこっそり抜け出し、とある大きな公園へと向かいます。
その公園にはちょっとした日本庭園みたいな庭があり奥まった所に東屋があるのですが、
通路からちょっと入り込んでいて、人目につきにくいので何度か露出した事がある場所です。
A君とそこで待ち合わせ。
妻はその日の朝から「大丈夫かな、緊張するー」とそわそわ。
無理そうならやめてもいいよと言うのですが、いや行ってみる!とやる気がある様子。
公園の駐車場に着いて車から下りる前に何度もベロチュー。
お互い不安だったのか、それとも新しい事を始める期待と興奮なのか、
何度も何度もベロチュー、僕はめっちゃ勃起しています。

A君は先に着いていました。僕はお互いを紹介します。
A「いつもお世話になってます」
妻「ありがとうございます。う、嬉しいです」
堅苦しいな!
A君も緊張気味のようです。しばらく僕が話を振ってエロトークで談笑します。
東屋辺りは相当暗く、初めは相手のシルエットぐらいしか分からないのですが、
だんだん慣れてくると、うっすらですが体の細部や顔の表情ぐらいは見えてきます。
これならお互い顔がはっきり見えるわけじゃないので安心かと思ってここを選びました。
ただここはハッテンバになってるみたいで、深夜でも一人でウロウロしてる方がいますが
向こうもお相手探しで来てる訳なので、あんまり警戒しなくても大丈夫かな。

しばらく話していると二人とも笑い声が出始めました。妻の謎の敬語も無くなってます。
そろそろほぐれてきたようです。「じゃあ、そろろそ・・・」と僕が声をかけると、
A君は「あ、はい!」と妻の隣へ移動し座り押します。
東屋のL型になってるベンチの入隅部にそれぞれ座り、半分向かい合うような感じです。
僕は小さなペンライトを点けると妻に渡します。
ほんのわずかな光量ですが、明かりが全くない中では十分な明るさでしょう。
東屋には腰壁があるので通路のほうからは何をしているのか物理的に見えませんので
誰か近づいてこないかだけ見張ってれば大丈夫です。

僕はA君にも許可をもらいスマホを片手に撮影を始めます。

妻がライトでA君の股間を照らし「じゃあ、見せてもらっていい?」と
A君は「はい!」とカーゴパンツとボクサーパンツを太もも辺りまで下ろしました。
A君の僕より若干大きめなチンポがポロンっと出てきました。まだ勃起はしていません。
妻「うわぁ・・他の人のチンチン見るの久しぶりー
これからもっとおっきくなるんかな?」
A「はい、すぐ勃つと思います」
妻「わたし見てて大丈夫なんかなぁ?」
A「ぜんぜん大丈夫ですよ、じっくり見ててください」とチンポを自分で愛撫し始めました。
妻はそれをじっと見つめているようです。
チンポを照らし凝視する妻を見て僕も興奮が高まりムクムクと勃起してきました。

何分か経過しました。ん?・・・A君なかなか・・・勃ちませんね。

僕「まだ緊張しとうかな?」
A「ちょっとしてるかもです。男の人の前で勃たせるの初めてなんで・・・」
僕「そっか(笑)そらそうやね。あんま俺の事は気にせんどってね」
妻「珍太郎ちょっとどっか行っとったら?」
僕「そういう訳には・・・」
A「大丈夫です。今すごい興奮してますから・・」
妻は一旦ライトを消し、僕はちょっとだけ離れました。

そういえば昔、単独さん募集で初対面のカップルさんと3Pした時、
僕と彼女さんがモジモジしていると真っ先に彼氏さんが服を脱ぎ捨て、
容赦なくチンポしごき出し、その勇壮な姿に圧倒されて、緊張がほぐれたのを思い出しました。
僕と彼女さんがセックスしてる間中、ずっと写真撮りながらシコシコしてて、
結局僕と彼女さんがイク前に自分で射精してましたが、それって3Pとは言わないですね。
寝取られってやつでしょうか。

先人に思いを馳せつつ、そのお知恵をお借りしましょう。
僕もおもむろにズボンとパンツをズルっと下ろし
痛いぐらいに勃起したチンポを露出してみました。
いつもなら「ひよ子、チンポ見て!精子出すけん見て!」と妻にまとわりつく所ですが、
ここは二回り程歳の離れたA君の手前、冷静さを保ちます。
ですが、何でしょう。同性とはいえ赤の他人の前で勃起したチンポを晒してるわけです。
暗いし、A君も別に僕のチンポを見てるわけではないのですが、
このシチュエーションになんだかもの凄く興奮してしまいまい我を忘れてしましました。

僕「ほら見てん?こげん勃っとうよ」とシゴきながら二人に近づきます。
妻「ちょっと、なんで珍太郎が脱いどるん?」とライトで僕のチンポを照らします。
A「わ、さすがっすね!」
妻「A君、気にせんでいいとよ、自分のペースでチンチン気持ちよくしよ」
A「はい」
僕のおかげかどうかはさておき、それからだんだんとA君のチンポは勃起し始めました。
再び妻がライトで照らします。「あ、おおきくなってきた・・・」
A君も気持ちいいのか、ふっ、ふっと軽く声が出ています。
A君「立ってやっていいですか?」とA君は妻の目の前に仁王立ちになりました。
しごく手が早まり、いよいよ完全勃起です。
妻「わぁ、すごい・・・めっちゃ上向いとうとーよ」
A「はぁはぁはい、めちゃくちゃ硬くなりました・・・」
僕「ひよ子にじっくり見せてやって」
A君はシゴく手を止め、ひよ子の眼前にチンポを突出します。
僕「ひよ子、A君のチンポの感想は?」
妻「感想?(笑)えっーっと、大きいかな、珍太郎のより太いし、亀ちゃんがおっきい(笑)」
A「いやいや、そんな大きさ変わらないですよ」
僕「いや、亀頭はA君がぜんぜん大きかろ?かなりでかいもん」
妻「タマタマもさ、綺麗よね。形もキュッとしとーし」
思いの外、妻はノリノリで積極的に話しかけてます。
ドン引きしたらどうしようかと思ってましたが心配なさそうです。

A君は再びチンポに手をやりゆっくりとシゴきます。
妻「さきっぽヌルヌルしてきようね。ちょっと匂いがしてきた(笑)」
A「そこまで見られるとちょっと恥ずかしいっす・・・」
妻「ちゃんと見ようよ。それがいいんよね?」
A「はい、恥ずかしいけど・・・気持ちいいです・・・」
妻「精子出せそうかな?」
A「はい、もうちょっとしたら出ます・・・」
妻「こんなおばちゃんに見られても出せるん?」
A「あぁん、出ます、めっちゃ出ますよ」
妻「よかったぁいっぱい出しーね」

妻のA君への接し方がものすごく優しいです。
僕のを手コキする時は下手すると「ごちゃごちゃうるさい!さっと出しーよ!」って
怒られる事すらあるんですが。
まあ僕があれしろこれしろって鬱陶しいからでしょうけど。

いつの間にか二人からは会話が消え、A君は「んっんんっ」と喘ぎつつオナニーを続け
妻はチンポの目の前に顔をやり、じっとそれを眺めています。

僕「ひよ子、ちょっと触ってみる?」とっさに口から出てしまいました。
妻「え?」二人ともキョトンとこちらを見ています。
僕「少しサービス」
妻「いいと?」
A「え?いいんですか?」
僕「ちょっとだけね」
二人はどういう表情をしたのか分かりませんでしたが、
妻は否定的ではなくむしろ、好意的な反応で。
「じゃあ握ってもいい?」「お願いします」と言葉を交わし
妻はベンチに座ったまま、目の前に立つA君のチンポに手を伸ばしそっと握りました。
A「あぁ・・奥さんの手、すごい柔らかいです・・・」
妻「すごっ、あったかい・・・めっちゃ硬くなっとうね・・・」
A「ああん気持ちいいです・・・」
A君はまるで女子のように喘ぐと、まるで妻の手がオナホールであるかのように
うねうねと腰を動かします。
妻「A君気持ちいいと?わたしの手まで汁でぬるぬるになったよ・・・」
A「ああっすみません、気持ちよすぎてとまりません・・・」
妻はA君の腰の動きに合わせて握った手を動かし始めました。
妻の息遣いも荒くなってるようです。

はぁはぁ、ぬちゃぬちゃ、はぁはぁ、ぬちゃぬちゃ・・・
二人の吐息とチンポをこする音、そして

うっ、うっ、スコスコスコ・・・
いつしか僕がオナニーをする音が静かな公園に響いています。

A「うああっもういっちゃいそうです・・・」
妻「いいよ、出すとこ見せて、いっぱい出して・・・」
ああっひよ子の手が他人の野太いチンポを握ってる!
あの綺麗な細い指に精子がべっとり絡みつくのでしょうか・・・
なんでしょうこの焦燥感のような昂ぶりは・・・僕の興奮もマックスです・・・

スコスコスコ・・・はあっはあっ!スコスコスコんふぅ!んふぅ!
あああんっ!僕もうイっちゃいそう!出ちゃうっ!!出ちゃうっ!!

妻「ちょっと珍太郎うるさいって!(怒)ここ外なんやけん!」
僕「ハァハァ、ご、ごめん、気にせんで続けて」
妻「そんな近くでシコシコしよったら気になるやろ!」
僕「ごめんて・・・」
A「あ、代わりましょうか?」
僕「いやいいよ。ごめんごめん、気にせんでA君出しちゃって!」
A「それならそろそろ出しますね。一人で大丈夫です」と自分でしごき始めました。
水を差しちゃったようでなんだか申し訳ない・・・。おとなしくチンポをしまいます。

A「奥さん、見ててもらっていいですか?」
妻「うん、見ようよ。チンチン照らしとくね」
妻は立っているA君のすぐ隣にしゃがみ、
もたれ掛かるように露わになっている太ももに腕を絡ませ
後ろから股の間に手を伸ばし、金玉をさわさわしているようです。
A君の息遣いはさらに激しくなり、シゴくスピードも加速したようです。

僕「ひよ子、もうちょい近くで!精子出るとこしっかり見よきーね!」
妻「うん・・」妻はさらにチンポの真横に顔を近づけます。20cmぐらいの至近距離でしょうか。
妻「めっちゃエロい匂いがしよる・・・」
シコシコシコシコ!あっあっあっ
A君「ううっで、出ます!見てて、見ててください!!」

ドピューッ!!ドピューッ!!
しゃくりあげるようにチンポが波打ち、精子がかなりの距離まで飛びました。
尿道に残った精子を絞り出すように、A君は手をゆっくりと動かし続けています。
A「で、出ました・・・気持ちよかったです・・・」
妻「すっごい、飛んだやん!あんなん初めて見たよー」
A「ふぅふぅ!あれだけ飛んだの初めてだと思います」
妻「A君のチンチン見てたらすっごいエロい気分になったんよーありがとうー」
妻はまだしゃがんだまま、A君の金玉をこねくり回しています。
ウェットティッシュを渡すとA君のチンポを丁寧に拭いてあげていました。
妻「チンチン、べとべとになっとったね(笑)」
A「すみません、ありがとうございます」

なんだか三人ともホッとした感じになってきて、
妻もだいぶリラックスしてA君と雑談を交わしています。
今回はあくまでA君にオナニーを見せてもらう事だったのでこれで終わり・・・
とするつもりでしたが他人のチンポを見つめる妻、チンポをしめる妻を目の当たりにして
僕の収まりがつきません。
A君の人柄も分かってきましたし、悪い人ではなさそうです。

そこで妻がどう反応するか分かりませんでしたがA君に聞いてみました。
僕「A君、せっかくやけん俺たちも脱いで散歩してみようと思うけど動画頼んでいい?」
A「もちろん!奥さんもですか??」
妻「・・・・」

妻は何も言わずすっと立ち上がると、何か期待を寄せるような表情でこちらを見ています。
僕はおもむろにハーフパンツを脱ぐと下半身裸になりました。
僕「ひよ子も前開けてみ?」
妻「いいと?」きっとA君の前で脱いでもいいのか?という意味でしょう。
僕「いいよ、大丈夫やろ?」
妻「・・・うん」
なんだかいつもと違ってかわいらしさが溢れてますね。
初めて第三者の前で露出する羞恥と恍惚でちょっとだけ理性が弾けちゃってるのかもしれません。
妻はワンピースの前のボタンを上から開け、一番下まで外すと少しだけ前を開きました。
白のブラジャーとショーツが見えます。
妻「ブラも取る?」
僕「ブラも取ろっか」
妻は腕を後ろに回すとワンピースを着たまま器用にブラを外しました。
ワンピースをもっと広げるよう促すと妻はワンピースを両側に広げ、
小ぶりなかわいいおっぱいをポロンと露出させます。
手に持った小さな照明での明かりのみなので、はっきりとは見えないはずですが
A君も食い入るように見ています。
おおお、なんというもどかしさ!妻の裸体が他の男に見られてるこの嫉妬感なのか何なのか分からないモジモジ感!
やはり寝取られ属性があるんでしょうかね、僕。

僕「下はどうする?」
妻「えっと、下はあとからでよか?」
僕「わかった」

では出発しましょう。僕は上にTシャツを着ただけで下半身丸出しの状態、妻はワンピースは着てますが前のボタンは外しておっぱい丸出し状態、A君は着衣で撮影してくれます。
東屋を出て日本庭園の中を少し歩き街灯がる場所へと出ると、今までうっすらとしか見えていなかったお互いの姿が明るく照らされてきます。
もし誰かがどこかで様子を伺っていたらどうしようと不安にもなりますが、
先ほどA君が軽く偵察してくれたのできっと大丈夫。
僕はTシャツを首の下限界までたくし上げ、ほぼ全裸に近い状態になります。
A君に向けて股間を突き出すような姿勢を取るとA君はそれにカメラを向け動画を撮影します。
同性とはいえ他人にチンポを見られる状況に頭の中が沸騰しそうなぐらいの興奮を覚えます。
促すと妻もワンピースをガバッと全開にしておっぱいをA君に向けて晒け出しました。
言葉は発しませんが表情からかなりの興奮状態にあるのがわかります。
僕「ひよ子、めっちゃ乳首勃っとうよ(笑) マンコもヌルヌルやろ?」
妻「ちょっと恥ずいって(怒)」 まだA君への躊躇があるみたあですね。
A君「写真撮りますよー、並んで下さい」
二人並んだところでスマホがカシャッ!
フラッシュを浴びるたびにまるで光でチンポと乳首を愛撫されるような快感を感じます。

さらに散歩を続けましょう。妻がA君に語りかけます。
妻「珍太郎ねー、写真撮られるの好きみたいなんよー」
A君「それわかります(笑) 僕も裸で自撮りしますもん」
妻「そうなんやー、お尻の穴見られるのが一番好きっぽいね」
僕「ちょ、あ、いや、そんなないよ、お、お尻は」
流石にかなり歳の離れた若者に肛門関連は男としてのプライドというかなんというか恥ずかしい‥
A君「アップされてる画像見たらお尻多いですよね、珍太郎さん(笑)」
傾向は見破られてました‥
妻「すぐね、お尻の穴見て!お尻の穴見て!って叫びながら精子出しよるんよ」
A君「お尻の穴見られながらイクとか最高っすよ!」
妻「A君もそうなんやねー(爆笑)」

肛門トークに花を咲かせながら歩みは進みます。
公園の中を下半身丸出しで歩く。こんなに長時間チンポ出しっぱなしなのは初めてかもしらません。
勃起はしてないのですが尿道からは我慢汁が滴るように溢れ出てきて、歩く度に垂れて太ももが濡れていくのが分かります。

いつしか日本庭園ゾーンは過ぎちょっとした森の中のような遊歩道ゾーンへとやってきました。
外灯の下にベンチがあります。
そこに二人で並んで座ります。妻の股間に手を伸ばすとパンツの上からでも分かるぐらいぐっしょり濡れているのが分かりました。
僕「ひよ子もパンツ脱ぎーよ」
妻「そやね‥脱いでみよっかな」
妻は座ったままそろそろとパンツを脱ぎました。
外灯の光なので陰影があり、マンコははっきりと見えませんが
股間に手を伸ばすとびっくりするぐらい愛液が溢れ返ってました。
僕「ちょ、これ濡れ過ぎやろ」
妻「珍太郎のチンチンもめっちゃ濡れとうよ‥」
横並びに座ったままでお互いの股間を愛撫します。
A君はずっと撮影してくれます。
僕「A君にマンコ見られようよ」
妻「あっ、あっ、ヤバっ、恥ずかし‥」
A君「じゃ、脚を広げてお尻の穴も見えるようにしてくださいー」
僕と妻はベンチに限界まで浅く座るような体制になり、M字開脚のポーズを取ります。
フラッシュの度にA君にはチンポとマンコと肛門が丸見えなはず。
なんでしょう、僕も妻も興奮のあまりトランス状態のような感覚です。
次はベンチの上で四つん這いのポーズになり、A君に尻を突き出します。
A君「珍太郎さんも奥さんもお尻の穴丸出しですよー(笑)」
自分でも肛門がヒクヒクなるのが分かるぐらいの気持ちよさでした。
撮られながらいつしかベロチューしまくりです。

このまま楽しみたいところですが、プロフ画用の写真も撮ってもらいたいところです。
辺りを再度確認し、二人とも上着をささっと脱いで全裸になります。
ワンピースを着ていたのでまだ余裕があった妻ですが、全裸になるとさすがに落ち着かないのか
「あーやばっなんかアソコがキュンキュンするっ(笑)」と恍惚の表情。
まずは二人並んでダブルピース、お互いの股間に手を伸ばしてピース。
次は四つん這いになってお尻を突き出してパシャッ、
並んで仰向けになってチン返し・まんぐり返しでパシャッ。
いつもならいちいちスマホをセットしたり、周囲の警戒もしたりで
撮るのにすごく時間が掛ってたのですが、人に撮ってもらうとものすごく楽ですね。
早い、早い。

ハメてる写真もお願いしましょう。
僕「挿れとるとこ撮るよ。こんまま挿れるけん」
妻「いや、ほんとに挿れんでいいって!ゴムもなかろ?」
僕「動かさんけんゴムいらんって!」
妻「もし出たらどうするん!?挿れるんは後ででいいやろ!はよ写真撮ろ!」
うーん、いつもの事ですが、撮影の時は挿れさせてくれないんですよね。仕方ありません。
まずは、立ちバック(疑似)でピースしてパシャッ、四つん這いバック(疑似)でピースしてパシャッ。
騎乗位(疑似)でパシャッ、正常位(疑似)でパシャッ!
撮影の合間の隙を見て、妻のヌルヌルの中心地、陰唇の中央に亀頭を押し当てると
亀頭ですくえるほど愛液が溢れ返っていて、愛液を絡ませたチンポをしごくとと超気持ちいい!
このまま挿れさせて欲しいなあ・・・とりあえず出したいけどまだもったいないなあ・・・
とチンポをしごきながらモジモジしていると、それを察したのか妻がそれを察したのか
「じゃあ今度はわたしが撮っちゃろー」と服を着て撮影交代。

男二人で並んで撮られます・・・なんだこれ・・・とはじめは思うのですが、
女性にチンポの写真を撮られるってすんごい興奮度高めです。
なんだかんだ二人とも素直に妻の言いなりになり地面に仰向けになって四つん這いのポーズをまで取らされます。
いつも四つん這いになって肛門見られてるんですけど、
二人並んでってなるとなんだか興奮も倍増なのかまた我慢汁が垂れてきます。

妻「あ、A君のお尻の穴めっちゃ綺麗やねー、珍太郎のは黒いよー」
A君「マジっすか、毛が生えてるでしょ?」
妻「ほとんどわからんよ、穴んとこ綺麗よー」
妻は二人の写真を撮りつつも、次は四つん這いになるよう指示します。
妻「穴がヒクってなりようよ。見られるのそんなに好きなん?」
A君「好きです‥金玉も見てます?」
妻「タマタマも見ようよー、きゅって締まっとって凛々しい(笑)」
僕「俺の金玉はダルダルなんか?」
妻「珍太郎のはシワシワでダルダルやろ?毛も生えとうし」
年齢の差によるものなのか、そもそもの性能の差なのか金玉はA君のほうが立派なようです。
いや、チンポの大きさも負けてますけどね!仮性だし。
A君も妻にいろいろ観察されてかだんだんと口数が減り、息遣いが荒くなってきました。
妻に見られて興奮しているのでしょうか。それだとこちらも嬉しい限りです。
でもあんまり僕とふたりで裸んぼというのも酷なので、

僕「今度は俺が撮っちゃろうかね」
妻「わたしとA君で??」
僕「よかろ?」
妻「んーいいけど・・・」と言いつつもさっさとベンチにA君の隣に座りました。
けっこう乗り気なのかな。

二人とも黙ってじっとベンチに座っています。A君はさっきから下半身丸出しのままです。
僕「ひよ子も前を開けりー」
妻は黙ってワンピースの前を開き、おっぱいと下半身を露わにします。
動画用のビデオカメラと写真用のスマホの二台持ちで運動会のお父さんのような撮影スタイル。
フラッシュが光る度にひよ子の半裸と、A君のいきり立ったチンポが浮かびあがります。
僕「脚開いて」
二人は黙って脚を開きM字開脚の姿勢で性器と肛門を僕の方へ向けます。
僕「ひよ子、手をどかしー」
妻「んーマジか・・・」と抵抗を見せつつも手をどかしマンコを露わにしました。
僕「めっちゃ濡れとうやんか(笑)」
妻「いちいち言うなって」
僕「A君もめっちゃ勃っとうね(笑)」
A「はい、また興奮してきました・・・」
僕「じゃあ二人ともこのままオナろっか」
妻「いや、それはなんか恥ずい‥」
僕「大丈夫やって」
すでにA君はチンポをしごき始めてます。妻はそれをしばらく横目で見ていたようでしたが
だんだんと手が股間に伸びていき、いつしかクチュクチュとしっかりマンコをいじり始めました。
二人とも股間はこちら側に向けてますが顔はしっかりとお互いの股間を覗き込んでいるようです。
僕「向かい合ってみ?」
ベンチは背もたれの無いものだったので、二人はベンチを跨ぐように向かい合って座り、再び自らの性器を弄り始めました。
小さなライトの灯がお互いの股間のみを明るく照らし、時々僕が写真を撮るフラッシュがつく時のみ二人の全身がはっきりと浮かび上がります。
僕「もっと近寄って・・・」
妻の脚をA君の太ももの上に掛ける形にして、限界まで股間を接近させます。
マンコとチンポの距離はもう数cmってところでしょうか。
A君の金玉と妻の手はもう触れています。
A君「はぁはぁ、奥さんのぬるぬるが僕の玉とか脚についちゃってます‥・すっごいエロい・・・」
妻「A君のチンチンもエロいよ‥ビクンビクンしてる‥」
そういうと妻はマンコをから愛液を掬い取るとA君の亀頭にさっと塗りつけます。
A君「あうっ‥・」
妻「んっ、んっ」
静かな公園内に性器をまさぐる厭らしい音と、二人の押し殺した吐息のみが聞こえます。
僕はベンチの正面から、二人を横から見る位置でその光景をスマホを片手に眺めていました。
うわぁー、相互オナニーって想像以上にエロいです・・・
なんでしょう。妻とA君の痴態もさるものながら、この二人の高まり・・・
このまま二人ともベロチューしちゃったらどうしよう・・・なんて嫉妬じみた心配をしてしまいました。
A君「すみません、そろそろヤバいです‥」
妻「んっんっ・・わたしもイキそうかも・・・」

二人の手の動きが加速度を増していき、A君の息遣いがさらに荒くなりました。
もはや二人とも手だけではなく腰もぐいんぐいん動いています。
どうやら絶頂は近いようです。
妻と若い男が相互オナニーで同時に絶頂へ・・・これは一生物のお宝映像になるのではないでしょうか。
僕もかなりの興奮状態で今すぐにでもしごいで射精したい欲求に駆られていたのですが
その映像を取り逃してはなるものかと必死にカメラを構え続けます。

僕「ひよ子、どんな感じ?イけそう?」
僕「ひよ子、A君と一緒にいって。早よせんとA君イきそうよ」
僕「A君もうちょい我慢しとってね、一緒にイこう。もうちょいやけん」
A君「は、はい・・・くっ、くっ」
僕「ひよ子、A君待っとうよ!早よしー、がんばれがんばれ!」
妻「ちょっ、さっきからいちいちうるさいって(怒)応援とかいらんって!」
あー、つい焦って余計な口出ししてしまいました。黙って見守りましょう。

A君「すみませんっ、もうイきますっ!」
妻「んーっわたしもイくっんーっ」
A君「あううっ!」ドピュッ!ドピュッ!
妻「んーーっ!」
おお!二人とも同時に絶頂に達したようです。よかったよかった!
妻は両脚をA君の脚の上に乗せたままの体勢でのけぞるような恰好で、
A君はその妻のアソコをのぞき込むような恰好で射精しました。
精子が妻に掛ってしまわないか期待しましたが、勃起角度が高いので精子は
A君のお腹あたりに飛び散った模様です。
ちょっとの間だけ二人ともそのままの体勢で呆然としていましたが、
ふと我に返った妻が脚を下ろし向かい合わせの体勢を解くと
「はぁー、一緒にいっちゃったね(ハァト)」みたいな感じでA君に語り掛けます。
A君「頭ん中真っ白になるぐらい興奮したです・・・」
妻「わたしもめっちゃ興奮したよ」
いやー、しかしいい動画が撮れました。
ここまで激しく露出プレイをやれたという興奮、
妻が他の男と性器を見せあったという何とも言えない痛痒いような興奮と、
それを動画に撮れたという達成感。
そして今まで体験したことのないような悶々とした昂りと、
勃起せずとも我慢汁を垂れ流し熱く疼きまくるチンポ・・・僕も早く射精したいっ!

そんな僕の射精欲を他所に二人はお片付けタイム。
妻「うわっ、まためっちゃ精子出とうね(笑)」
A君「2回目でこんなんは自分でもすごいです(笑)」
僕「ちょい舐めてみ?」
妻「え?いいと?」
妻はチンポに垂れた精子を指ですくうと、少しためらった後でペロっと口に入れました。
妻「んー、なんやろう、珍太郎のより匂いも味も爽やかやなー(笑)」
と言いつつさらに精子を指ですくうと、舐めろと言わんばかりにホラっと僕の口元に持ってきました。
僕がイヤイヤしていると「自分のはよく舐めようやんかー」と怪訝な様子。
A君「珍太郎さん、精子舐めるんですか?」
僕「あー、いや、自分のは時々ね(苦笑)」
A君「す、すごいっすね‥」
妻「A君は舐めんの? 珍太郎は我慢汁いつも自分でペロペロしようよ」
僕「そんな事、人に言わんでええって!」
A君「(苦笑)」
妻「やっぱ普通は舐めんよねー(笑)」
そんな事を話しながらも性器廻りを拭き拭きし、服を整え終わりました。
でしたらそろそろ僕の番でしょうか。ハァハァもう我慢も限界です。

僕「ハァハァ、じゃあ俺もいい?」
妻「ん?何を?」
僕「ハァハァ、いや、俺も出したいんやけど」
妻「えっ?珍太郎もやるん?もうだいぶここおるけん移動しようやー」
僕「いやいや、俺もう限界やって!ハァハァ」
妻「マジでー?誰か来たらどうするん?」
なんだこのテンションの変わりっぷりは・・・自分がイったら薄情なものです。
妻「A君どうする?」
A君「そうですねー、珍太郎さんも生殺しみたいな感じなんで・・・」
A君ありがとう。
妻「そっか、そやねー、珍太郎だけ出してないもんね」
くそう、こちらの気も知らず二人とも冷静になりやがって。

妻「珍太郎はどうしたいん?」
僕「とりあえず出したくてたまらんのよ。めっちゃ見てて欲しい」
という事でこの公園内になるとある体育施設の階段裏のスペースへ向かう事にしました。
そこはけっこう広々とした場所なのですがちょっと入り組んだ場所なので
若干の閉塞感はあるものの周囲からは死角となっており安心感はあるので、
僕たちも時々そこで露出を楽しんでいる場所です。
三人で歩きながら周囲を見渡しますが人の気配はありません。
先程まで我を忘れて結構大胆な事やってたんで今更ながら心配になってきたのですが
どうやら大丈夫のようですね。
5分も歩くと件の場所へ到着し、こそこそと奥まったスペースへ入っていきます。
壁に小さな照明がついているのでほんのり明るくお互いの姿をはっきり目にする事が出来ます。

僕「ここでするよ、よか?」
妻「はいはい、見よけばいいんよね?」
僕「A君、あれやったら離れとってもよかよ、俺のは見とうなかろうし(笑)」
A君「いやいや、しっかり見よきますよ(笑)」
せっかくなのでA君に撮影をお願いし、僕は思い切って全裸になりました。
さっきまでとは違って全体が明かるいので妻にもA君にもしっかり見られています。
なんという高揚感、チンポは半勃ちなのですがまるで電気で刺激れているかのように
ビリビリと疼いており、自分でも驚くほどの我慢汁が垂れていました。
妻も「うわっ、めっちゃ垂れとう!」と半笑いです。
僕は我慢汁を指で救うとA君の視線も気にせずペロっと口にしました。
なんだかいつもよりもトロみがあって味も深いような・・・気がします。
僕「ひよ子も舐めてん?」と指を差し出しますが
妻「いや、いいって」とお断りでした。

致し方ありません。それならばさっさとシゴいてしまいましょう。
だがしかしチンポはしびれるぐらい疼いているのになかなか勃ちません。
ずっと興奮しっぱなしだったんでチンポも疲れちゃったんでしょうね。
すると妻が側まで寄ってきて「手伝っちゃるよー」と
僕の左乳首を人差し指で弾くように刺激し始めました。
うおおおおっ!気持ちいいっ!
さすが妻、僕のツボはお手の物。一気にチンポに硬度が増します。
僕は片手で妻の頭を顔に手繰り寄せベロチュー。
お互いの舌と舌を絡めあせているうちにチンポも完全勃起し、
あっという間に射精感がやってきました。
もうイっちゃっても十分なのですが、まだこのシチュエーションを楽しみたい。
僕は階段の3段目あたりに左足を掛け片足をあげるような体勢を取り
お尻がしっかりと開くようにしました。

僕「ひよ子、お尻見て」
妻は僕の後ろに移動し、しゃがみこみお尻に顔を近づけました。
僕「舐めれそう?」
妻「うーん」
妻は片方の手の親指と人差し指でお尻の肉を押し広げるようにし、
もう片方の手の人差し指で肛門にそっと触れました。
妻「ちょっと汗がぬるぬるかも・・・」
僕「ウェットティッシュで拭けばいいやん」
妻「さっき全部使ったんよね、A君持ってる?」
A君「普通のティッシュしかないですね」
僕「風呂あがってからトイレ行ってないし大丈夫やろ?」
妻「ちょっ、けっこう汗だくやん。お尻は綺麗な時にね」
僕「えーっ、じゃあ指でクリクリして」
妻「指もまた今度しちゃるけん見よるけんいいやろ?」
仕方ありません。もう交渉している時間も残ってないようです。もう出そう・・・

片足を階段にあげ、しゃがんでいる妻の眼前にお尻を突き出す格好のまま
僕のオナニーはラストスパートを迎えました。
妻はライトで肛門を照らしつつ、片手で太ももをさわさわ。
僕「ああっ、A君、もっ、もう出るけん、さっ、撮影お願いねっ」
A君「大丈夫、ちゃんと撮ってますよ(笑)」

まるでローションのようにあふれ出てくる我慢汁をそっと左手の指先ですくい、
乳首に塗り付けそのままいじり倒します。
シコシコシコシコ!!
僕「ああんっひ、ひよ子!出すとこ見よってよ!」
妻「こっからじゃチンチン見えんよお尻の穴見ようけんいっぱい出しー」

ぬおおおっ!イッ、イクッ!!どぴゅーーーっ!!!
今までで一番出たんじゃないかってぐらい精子出ました。
頭の中も真っ白になっちゃってしばらく呆然としていました。
後でA君が撮った動画を見返したんですが、雷にでも打たれたかのように
ビクンビクンなって射精してましたね。
自分で見て心の底からキモイなあって思いました。
でもそれぐらいこの時の射精は快感だったんです。

もっとチンポ丸出しのまま余韻に浸っていたいんですが、
長居は無用ですのでさっさと服を着ましょう。

A君もだいぶ余裕が出てきたようで動画撮りつつ雑談。
A君「珍太郎さんの見られたがりは大概ですね(笑)」
僕「A君もね、人生もっといろんな経験を積んでいけばきっと分かるようになるよ(キリッ)」
A君「・・・」
A君「奥さん、今日は一緒に一人エッチして頂いてありがとうございました」
妻「ちょ(笑)恥ずいって(笑)でもあれよかったね・・・」
A君「ほんと人生で最高の一人エッチでした」
僕「今日はいろいろありがとうね、こっちも人呼んでやるの初めてやったけん助かったよ」
A君「いやいや、こちらこそ。また誘ってくださいね」

当初思っていたよりいろんな事をやったもんでけっこうな時間になってしまいました。
A君とはそのまま公園でお別れして僕たちも帰路につきましょう。
僕「今日はどうやった?」
妻「最初はちょい怖かったんよねーでもいつもよりよかったかも(笑)」
僕「誰かに直接見られよるってけっこうな刺激やね」
妻「そやねーA君みたいないい人やったらいいけど」
僕「また次もやってみる?」
妻「うーんやってもいいかな」
僕「そういやひよ子、A君のチンポ触りよったやん?挿れたいって思わんかった?」
妻「いやいや、それは思わんって。今日は見るだけって話しやったやん?」
僕「そっか、じゃあ次は挿れてみる?」
妻「いやいやそしたら浮気になるやろー」
僕「3Pやったら浮気とは違うやん?」
妻「いやーそれはどうやろーうーん(笑)」
やりたいとは言いませんが嫌とも言わないのでこれはどうなんでしょうかね。
僕的にはA君の人柄の良さに尽きると思いますが結果大成功だったと思います。
これをきっかけに新たなプレイに夫婦で進んで行けたらなと期待出来る内容でした。

さて帰宅した僕たち、A君の前ではちょっとドライな立ち振る舞いの妻でしたが
帰ってリミッターが外れたのか、シャワーを浴びようと一緒にお風呂に入るや否やベロチュー。
僕も公園で一回出したにも関わらずまだ治まりがつかず、
勢いのままここでセックスする事に。
お互い我慢してたおしっこを掛け合って、フェラやクンニもそこそこに
ギンギンになったチンポを立ちバックでマンコに突っ込んであっという間に二人して絶頂(笑)

以上が初の単独さんとの野外露出の話となります。
ちなみにA君とはその後もお付き合いが続きまして、今でも僕の大切な変態友達です。

今回も長々とありがとうございました。

夫婦ですこぶる露出好き?

【初めての野外セックス】
以前書きました【キャンプ場で?】から2ヶ月ぐらい後の話しです。
相変わらず長いですし、会話は方言(福岡)となっております。

僕・・・珍太郎(30代後半、仮性)チンポ見られるのが大好き
妻・・・ひよ子(30代後半)ほどほどに露出に付き合ってくれる

キャンプで無事野外射精に成功した僕はその時の快感が忘れられず、
時間を見ては夜中に妻と夜の散歩にお出かけ。
ちょこちょこっとお互い露出プレイを嗜んでおりましたが
なかなか満足のいく過激な露出とはいかず悶々としておりました。
心置きなくゆっくりチンポを晒したいなあと思ってたらさっそくチャンスが。

8月、子供たちが僕の実家へ数日泊まりに行くことになったのです。
どこもそうかもしれませんが、なかなか夫婦だけの時間ってないんですよね。
二人とも仕事をしてますので自由に使える時間は土日の二日間だけになりそうですが
丸二日も自由に使えるというのはなかなか貴重な時間です。
夫婦内会議の結果、妻の希望で温泉へ一泊で出かける事としました。

僕「せっかくやけんさ、どこか外で最後までやってみらん?」
妻「マジで?昼間に?」
僕「〇〇公園のとこ。あそこ誰もおらんし」
妻「あーあそこなら大丈夫かもねー」
よっしゃ!決まりです。今回はついに野外セックスが出来そうです。

僕「あと、家におる間は裸おろうや」
妻「はあ?」

そんな訳でとある金曜日に子供達は電車で実家へ旅立っていきました。
仕事は終わるとはやる気持ちを抑えて急いで帰宅します。
先に帰ってる妻は裸で待っているのでしょうか。
うーん、普段の素っ気ない性格からして、脱いで待ってる事はないだろうな・・・
ただいまー・・・お!意外にもちゃんと裸だ(笑)
クッションを抱えてアソコは隠してますが、ソファに座ってテレビ見てました。
急いで僕もスーツを脱ぎ捨て全裸に。
僕「おかえりフェラして!フェラ!フェラ!」
妻「おかえりフェラとか初めて聞いた(笑)汚くないとー?」
半勃ちのチンポの皮を剥いて顔の前に突出します。
妻「うわっくっさ!」
僕「洗ってないけん、くさいのはしゃーない・・・」
妻「汚れとうのは無理やん。シャワーしてきー(笑)」

終了。

フェラが無理なら、ご飯食べたいと思ったのですが、
風呂入らないまま生尻で椅子やらソファに座られると汚いって事で先にシャワー。
風呂上がりにそのまま全裸で夕食です。
お風呂やセックス以外で裸で向かい合ってると何か不思議な気分ですね。

ご飯食べて晩酌して二人とも尿意を催したところで再びお風呂へ。
おしっこの掛け合いです。普段はお風呂でなんだかんだは出来ませんからね。
思う存分浴尿プレイ、そのままふたりともおしっこまみれでセックス。
お風呂の中が異様な匂いと熱気でした(笑)
詳細は露出とは違うので割愛。
その後はエッチな下着やポーズでの撮影。頑張ってもう一回ハメて終了です。
いやー2回も出しちゃいました。満足満足。

そして翌朝。
今日はとある公園で野外セックスを敢行した後、旅館に行くだけの簡単なプラン。
明日は特に予定もなくダラダラと食べ歩きでもしながら帰ってくるだけです。
早めに起床してちゃんと服を着て出発です。

公園までは高速を使って2時間弱、途中買い物に寄り道しながらドライブです。
その公園はかなり田舎のほうにある小さな山の細い農道をくねくね登った山頂付近にあり、
実際は公園とは名ばかりで、山の斜面にちょっとした広場があり、
わずかな遊具とトイレがあるだけの寂れっぷりです。
僕と妻はこの近くの出身で、昔から知っていたのと、
申請すればキャンプが出来るので、何度かデイキャンプで利用した事があったことから
白羽の矢が立ったのでした。
まあ人がいたら別のとこ行けばいいだけですしね。
田舎なんで人のいない所なんてたくさんあります。

高速を下り山の方へと進むとぐんぐん田舎となり、前後に走る車もいなくなったところで
僕「おっぱい出そうや!」と脱ぐように頼みます。
妻は「おっ?もう始めるんやー(笑)」といつになくノリノリで前をはだけ胸を出します。
僕「マンコも出しーよ」
妻「アソコはまだちょっと心の準備が(笑)」
僕「じゃあ俺が」と車を停め、ハーフパンツをちょっと下ろしチンポをポロリしてまた発車。
昼間にチンポを出して運転するのは初めてです。これ気持ちいい!
妻「チンチンの顔が皮に隠れとうよ?がんばりー」まだ勃起してません(笑)
僕「口でして!」
妻「危ないやろー珍太郎悶えるし、精子出るときとか事故りそう」
僕「イクまでしゃぶらんでもいいって」
まあフェラはしえもらえませんでしたが、山道を登り現地に到着です。

予想通り誰もいません。
斜面側に車をバックで停め、テールゲートを開けたままにし
目隠し用のオープンタープを張り、テーブルとチェアを置いて僕達の基地が完成。
目の前は山が開けてるほうなので、下界が見渡せてなかなかの景色です。
道路も見えるのでもし車が登ってきても大丈夫・・・なはず。
露出に夢中になってて気づかなくても
車とタープに隠れてるのでいきなり見られる事はないでしょう。

ちょっとした設営でしたが、さすが8月の日中。汗ダラダラです。まずは乾杯ですかね。
クーラーボックスからビールを取出し・・・妻に渡します(涙)
僕は運転があるのでノンアルです(泣)
しかし暑い・・・タープ下の日陰とはいえ日差しは強烈です。
僕「とりあえず下だけ脱いどこ」
妻「そやね、全部脱ぐのは日焼けがやばいかも(笑)」
僕は下を脱いでTシャツ一枚に、妻はワンピースの前を全開にしておっぱいとマンコを露わに。
(家からノーパン、ノーブラでした)

「かんぱーい!」あーノンアルでもうまい!
そして昼間の明るい時間から大自然の中でチンポをぶらぶら!
熱中症になるんじゃないかと思うぐらい頭もチンポも興奮でジンジンしますね。
初めての昼間露出の記念に、二人とも一旦全裸になってビール片手に記念撮影しましょう。
二人並んでお互いの性器を触りながらパシャ!うん、なかなかいい写真が撮れました。
ついでにちょっと早いですが、コンビニ弁当で昼ごはんです。
ここからビデオカメラを回しっぱなしにしておきます。

普段子供たちには食事の時は行儀よく!とか言ってるのを棚にあげて
二人ともテーブルに両足を乗せ、開脚してお互いの股間を見せあいながら弁当を食べます。
夏の青空の下、妻のマンコと肛門を凝視しながら食べる弁当は最高ですね。
僕「俺のチンポ見ながら食べるとうまかろ?」と聞くと
妻「タマが(笑)タマが伸びきって油あげっぽい(笑)
僕「梅干しもよう見て!」とM字開脚し肛門がよく見えるようにします。
妻「いやー、お尻の穴見ながらはきもいって(笑)食欲無くすわ!」
僕は括約筋を動かします。
妻「おわーヒクヒク動きようし(笑)もういいって、普通に食べようやー(笑)」
僕「そんなん言いようけど、ひよ子ちょい濡れとうやん」
妻「これは脱いだけん濡れとうと。珍太郎のお尻の穴見たけんちゃうよ(笑)」

僕も半勃たちですがもう我慢汁がダラダラ。あ、いい事を思いつきました。
僕はビデオカメラを手にすると「今日は我慢汁ご飯を作ってみたいと思います」と
妻の弁当のご飯にチンポを持っていき、搾るようにカウパーを垂らします。
妻「きもっ!絶対まずいやろ(笑)これ食レポすんの?(笑)」
僕「ひよ子さん、我慢汁ご飯のお味はどうでしょう?」
妻は我慢汁がかかったご飯を一口食べると、あれ?っといった感じで
妻「あ、意外と臭みはなくほんのり塩味がしますね。おいしくはないです!」と
カメラ用の笑顔。今日はけっこうノッてきますね。
僕「次は唐揚げの精子あんかけを作ってみたいと思います」とチンポをしごこうとしましたが
妻「えー精子は後々お出しになったほうがいいと思いますので、
次はわたしがアソコ汁風味の卵焼きを作ってみましょう」

妻は指でマンコの愛液をすくうと玉子焼きにまんべんなく絡ませていきます。
僕「ひよ子さん、隠し味に直付けでアナルスパイスもお願いしたいんですが」
妻「申し訳ございません。お尻のほうは今朝お通じがありましたので、営業中止です」
僕「そうですか、それは残念です」
妻「ではどうぞ、お味はいかがでしょう?」
僕はマンコ汁風味卵焼きを一口で食べます。
僕「うん、玉子焼きの甘みとマンコ汁の風味が絡み合っておいしいです!」

大の大人二人が野外で性器を丸出しにしたまま、何をやってるんでしょうか。
バカじゃないでしょうか。
後でビデオで見た時はかなり寒かったです(寒)

さて、お腹も満たされましたので基地を出て公園で写真を撮りに出掛けましょう。
ちょうどお昼ぐらいですが、相変わらずだーれもいません。
まだまだ大丈夫かな。
一旦ハーフパンツをちゃんと履いて、妻もワンピースの前を閉めて広場のほうへ移動します。
まあ広場といっても横幅が100m、奥行きが30mもないような
ゆるい山の斜面に芝生張っただけです。

広場の拾い所で妻の撮影からです。
ワンピースの前を開いて日傘を持ったり、スカート部分を捲りあげてお尻を出したり
全裸になったり、開脚したり、四つん這いになったり、いろんなポーズを取らせますが、
そのうち目がトロンとなり口数も減り、自分で好きなポーズを取るようになしました。

昼間の撮影は夜とは違う良さがありますね。
夜の暗闇に紛れて行う露出も背徳感があっていいのですが
暗闇だとフラッシュの瞬間や灯りの元でしか見えないものが、太陽の元だと常に見えています。

妻はこんな表情で脱いでたんだ、恍惚の表情でシャッターを待ってたんだ、
ちょっとした瞬間に艶かしく動く腰、さりげなく一瞬だけ性器を刺激する指先、、
少し濃い目の陰毛の真ん中にヌルッとした光沢の陰唇、中央に突起するクリトリス、
シャッター音がする度にキュッとすぼまる肛門・・・
そこには暗闇の中では見る事ができなかった妖艶な姿の妻がそこにはいました。

いつしか僕も下を脱ぎ下半丸出しにしてカメラを構えてました。
ビンビンになったチンポを見て察してくれたのか
「交代しよっか」と撮影交代。僕も上を脱いで全裸になります。

うおおおお、この開放感!気持ちいい!
ビンビンどころか痛いぐらいに勃起してます。
妻に負けじといろんなポーズで撮ってもらいます。
四つん這いやちんぐり返し。お天道さまに向かって肛門を向けます。
尻穴を日光浴させるのは生まれて初めてじゃないでしょうか。感激です。暑いです。
僕「ひよ子、肛門見えよう?明るかけんよう見えよるやろ?ハァハァ」
妻「発作が起きとるかと思うぐらいヒクヒクしよるよ(笑)」
僕「チンポもビンビンなっとるやろ?見よってよ!」
妻「ちょ待ち!シコシコしたらいかんって!出るやん!」

あ、思わずシゴいていました。本来の目的は野外セックスです。
我を忘れていました。危ない危ない。冷静になりましょう。
一旦、誰か来てないかチェック・・・大丈夫そうです。

次は野外セックスの写真を撮りたいと思います。
レジャーシートを広げます。
今からやるのは撮影用のポーズのみで、本番は車とタープの陰でやるつもりです。
さすがに隠れるとこの無い広場でバコバコやってたら危険ですよね。
今回はリモコンを用意しましたので、二人で撮影するのもサクっと出来るはずです。

まずは立ったままそれぞれ乳首舐め。
次は立ちフェラ、妻が見上げるようにチンポを咥えます。
撮ってる間中、妻は口の中で亀頭を舌でレロレロ。
ああっこれはやば!
僕「レロレロすんなって!イクやろ!」
妻(咥えたまま)「ぬふふふふ」チッ酔っぱらいめが。

今度は妻の顔の目の前に尻を向けてアナル舐めの要求。
妻「・・・トイレ行った?」
僕「朝行った・・・ウォシュレットしたけん大丈夫よ」妻「うーん・・・」
妻は僕の尻の肉を両手で広げ、鼻を近づけます。
妻「うー、ちょい匂う。汗かいな?拭くけん待っとき」
妻はウェットティッシュを取り出すと肛門を拭いてくれました。スースーしますね。
妻「わたしも拭いとこ」と自分の肛門も拭いてました。
そういやさっきの食レポのとき朝、ウ○コ出たって言ってましたね。

こうして立ちアナル舐めでパシャ、次はちんぐり返しでフェラ・金玉舐め・アナル舐め、
最後に四つん這いアナル舐め。
交代して立ちクンニ、立ちアナル舐め、まんぐり返しでクンニ・アナル舐め、
四つん這いでクンニ・アナル舐め。
僕もわずかな時間ですがシャッターが下りるまでの間、マンコや肛門をペロペロ。
「んっんっ」と妻は悶てましたね。どっちも若干汗の味がしました。

僕のチンポもビンビンのカウパーダラダラですが、
妻の愛液も喉の乾きが癒せるぐらいに溢れかえってました。
いつもは警戒心丸出しなんですが、今日は周囲に人がいない事がわかってるので安心ですかね。
暑いので水分補強がてら休憩して、周りをチェック。
さすがに周囲から丸見えの広場で裸で居続けるのはかなりドキドキしますが、
同時に焦燥感にも似た不思議な興奮が高まります。

69の形式で僕が上になってのお互いの乳首舐め。
そのままスライドして性器舐めの69。横から、お互いの尻側からそ3パターン。
これはめっちゃ興奮しました。
それから起き上がってバック。妻のまあるいお尻にチンポを密着させます。
ぬるぬるのマンコに亀頭をスリスリ。ああ挿れたいです。
正常位、対面座位、騎乗位・・・最後に貝合わせみたいな感じで肛門合わせで終わり。
広場で撮影を始めてあれこれ20分ぐらいでしょうか。
もうお互い興奮がマックス状態でひとまず基地に撤収。

暑いのでちょっと休憩とチェアに座りますが、もう収まりがつきません。
二人とも片足あげて、僕はチンポをシコシコ、妻はクリトリスをくりくりとしながら
お互いの性器を見せつけ「あああぁ」って喘いでます。
もうちょい他の事したかったんですが、車とタープに囲まれたここに戻ってきて
安心したのかもう理性が吹っ飛びそうです。
僕「もう挿れよ」
妻「んっゴムつけなね」
僕がビデオカメラをセットする足元にしゃがみ、妻はチンポにゴムを装着してくれ、
フラットにした車の後部に仰向けに寝転び股を開きます。
テールゲートは開いたままです。
もうマンコからは愛液がしたたり落ち、肛門や太ももまで流れてしまってるようです。
僕はもう我慢ならず上からのしかかり一気に挿入。
うわぁ気持ちいい・・・ついに野外セックス童貞卒業です。
妻も野外セックス処女卒業かな、たぶん、きっと。

ベロチューしながら腰を振りまくります。
今日はいろいろエロい事やりましたので既にクライマックス状態です。
一分もしないうちに絶頂感がやってきました。
「あぁぁひよ子ごめん、もうイクかも」
「あっあっもうちょい、あっあっ、わたしももうちょいでイク!!」
「もう無理!出るっ!」
「ああんっ、もうちょい、がんばりーって」
パンパンパンパンッ!頭の中が真っ白です。
「うううっ!!」ドピュッ!ドピュッ!!
発射の瞬間、妻の腰がうねうねと悶え、押し殺したように喘ぎ、
膣がチンポをキューキューっと締め上げます。
抱きついた妻の体からじわっとわずかな汗が全身から一気に吹き出すのが僕の体に伝わります。
妻が絶頂に達した時の合図です。なんとか一緒にいけたようです。

挿入したままベロチューを交わします。
僕「はぁはぁ、めっちゃ気持ちよかった・・・ごめん、イクの早かったね・・・」
妻「興奮しとったけんやろ・・・わたしも一緒やけん早かった・・・」
膣からチンポを抜いて、コンドームを外します。
僕「見てん!めっちゃ出とう!昨日2回出したとにね(笑)」
妻「昨日より出とっちゃない!よしよし、チンチンよう頑張ったねえ(笑)」
とチンポを咥えお掃除フェラです。
僕もマンコに舌を伸ばし、しばらく69の体勢でお互いの性器舐め合います。
一段落したところでウェットティッシュで全身を拭き拭き。汗がすごかったです。

車から下りてチェアに座り妻は再びビール、僕はお茶で休憩です。
妻「あー初体験終わったねー」
僕「ほんとやねーめっちゃ興奮して頭ん中真っ白やった(笑)青姦気持ちええわー」
妻「これは危険な香りがしとーねハマる人の気持ちがわかった(笑)」

ビール2本目も空になる頃、トイレ行ってくるとワンピースを着ようとしました。
僕は「ここでやって」
妻「あーなんかそれは恥ずかしい・・・」
僕「昨日は普通に俺の前でおしっこしよったやん(笑)」
妻「あれは家やけんやろー外はなんか恥ずいって」
僕「じゃあ直接見らんけんここでやりー」
妻「んー」

ベンチタイプのアウトドアチェアの端に妻を座らせ、その真後ろに僕も座り
後ろから両手で足を抱えて、幼児のおしっこスタイルにします。
僕「上手に出来るかなー?しーしー」
妻「ちょっちょっめっちゃ恥ずかしいって!あー」
けっこう酔いが回ってきてるのでしょう。ぐったり気味です。

しばらく待つと「じょろろろろー」出ました、かなりの勢いで放尿開始です。
ここに来てけっこうビール飲んでましたからね、止まりません。
後ろから覗き込みマンコを凝視していると
「あんま見んなって(怒)」と怒られました。
おしっこが尻を伝ってチェアまで濡らしてます。
後ろに座る僕のチンポや尻もおしっこでびっしょりです。

おしっこが終わり、ふぅーっと脱力している間にトイレの水道で濡れタオルを作ります。
外とはいえ真夏の日中です。むわーっとっこう匂いがしますし、
汗と混じって痒くなってきましたので念入りに拭きましょう。
チェアも水拭きしましたが、生地に染みちゃったのでこれはもう使えんかな・・・仕方ない。

なんだかんだしてると僕もおしっこしたくなりました。
せっかくなんで目の前の大自然の景色の前で出しましょう。
僕「俺もしょんべんするけん、後ろから持っといてー」と頼むと
妻は「あいよー」と後ろから抱きつくように前に手を伸ばし手でチンポを手に持ち、
軽く前後に動かします。しゃぁぁぁぁー出ました。
妻「お!出た出た!外でおしっこ気持ちよかろ?」
ふぅーすっきりしました。

でもなんだかまたムラムラしてきてしまいました。
チンポをプルプル振っている妻に「もう一回出そうかな・・・」とつぶやくと
妻「え?またおしっこ出ると?」
僕「違う違う、また気持ちよくなってきたけん、精子出そうかなって」
妻「ちょっまだ元気になると?わたしちょっと酔ったけんエッチきついかも・・・」
妻は酔いと暑さでちょっとグロッキー気味です。無理してはいけません。
僕「一人でやるけんよかよ。イクとこ見よって」
妻「そんならシコシコしちゃろー」とそのままチンポをシゴき始めました。
さっき射精したばかりなのにみるみる大きくなっていきます。

僕「お尻舐めてくれん?」
妻「んーじゃチンチン自分でシコシコしよって」と妻はしゃがみ、僕の尻を両手で広げ
肛門をペロっとひと舐めしました。
妻「うわーおしっこの匂いがする・・・」
僕「それ、ひよ子のしょんべんがついてるんよ」と言うと
妻「え、わたし自分のおしっこ舐めてんの?(笑)」と言いつつも肛門をペロペロし始めました。
ああっ、ギラギラの太陽の元、尻の穴を舐められながらオナニーなんて、なんて変態チック。
時折妻の舌がねじ込むように穴の奥まで入ってきて、
あまりの気持ちよさに自然と腰が動いてしまいます。
妻「もー、動かしたら舐めれんやろ(怒)」と立ち上がり僕の正面に回りベロチュー。
妻「お尻の穴と間接キス(笑)」
僕「うわあ、やめて気持ち悪いってー」
妻「直接舐めよる人に向かってそんなん言いなー(怒)」

僕「今度はおっぱい舐めて」
妻はキスしてる顔を下に下げ乳首をペロペロ、反対の乳首を指でクニクニ、
ジンジンするほど強烈な快感です。チンポをシゴく僕の手も速さを増してきます。
あー、やばい、イっちゃいそう。
僕「そろそろ出るけん、見よって!」
妻は乳首舐めを辞めチンポを凝視します。
僕「金玉も揉んで!」
妻は僕の横に移動し片手で乳首をクリクリ、片手で金玉を下から持ち上げるようにモミモミ。
妻「いちいち注文が多いって(怒)はよ出しー」
僕「ちゃんとチンポ見よきよ、出るとこ見よきよ!」
妻「はいはい」
あああっ!ドピュッ!ドピュッ!波打つチンポから本日2回目の精子がドロリ。
妻「すごっチンチン、ビクンビクンなりよー落ち着け落ち着け」と言いつつお掃除フェラ。
舌で亀頭をレロレロされてさらにビクンビクン!
僕「もういい!もういい!ありがと!」

さっきのセックスも気持ちよかったですが、野外オナニーもかなりのもんでした。
お返しに妻にもクンニしようとしましたが、続きは旅館でゆっくりやろうやーとの事で
ここはこれにて終了としましょう。
しかし二人とも汗だくです。汗と精子と愛液とおしっこの匂いで他の人がいたら
すごい匂ったでしょうね(笑)
濡れタオルで全身をくまなく拭いて服をきます。
考えてみるとかなりの時間を全裸もしくは半裸で過ごしてますね。
いつもならサッと脱いでササッと着て、サササっと立ち去るみたいな感じなので
今回は随分進歩したと思います。
まあ誰もいない場所だったという事もありますが、僕達にしてはかなりの大胆さでした。
さっきも書きましたが、いつもはかなり警戒心を持つ妻が今回はあまり周りを気にしてなかったといのもありますね。良い経験となりました。

片付けが終わったのが14時ぐらいだったでしょうか。
暑くてたまらんのでさっさと宿泊地の温泉街まで移動です。
一時間ぼどの道のりの間、妻はずっと寝てました。疲れたのと飲みすぎですかね(笑)
宿に着いてそれぞれ温泉にゆっくり浸かり、僕もようやくビールが飲めます。
ぷはー、うまい!いやあ至福の時ですね。
ビールも焼酎も止まりません。なかなの酔いっぷりです。
夜も更け温泉もお酒も満喫しましたし、夜のお楽しみといきましょう。
和室ですし浴衣なんかも着ちゃってるので、いつもとは違ったいい写真が撮れそうです・・・
と思ってましたが、妻からは「今日は普通にエッチしよ」とのご要望。
そうですね、昨日から世間一般的に見ればアブノーマルな事ばっかりですもんね。
綺麗な和室で灯りを落とし、布団の上でしっぽりいきましょう!
蒸し暑い夏の夜にお互いの肉体を激しく求め合い肉欲のまま絶頂に・・・

あれ?中折れしてしまいました(泣)

妻が「がんばりー」とフェラから金玉舐めからアナル舐めまでしてくれましたが
半勃ちにもなりません。
僕「ごめん、ちょっと無理かもしれん・・・」
妻「昨日と今日でめっちゃ出したけんね、よかよ、今日は寝よ」

さすがにけっこう飲んだ後に、本日三回目の射精は年齢的に無理でしたかね(泣)
気持ちは折れてないのですが、いかんせんチンポが反応しません・・・
ごめんよ、ひよ子。

翌日、日曜は普通にその辺ちょこちょこっと観光したり食べ歩きしたりして夕方帰宅。
全裸になってさっそく撮ったビデオを見ましょう。
下手なAVより全然エロいですよ、これ。まあ他人が見たらキモいだけでしょうけど。
手マン、手コキしながらじっくり鑑賞。
頑張って最後まで見切ったところで、押さえきれなくなり挿入、
今回もすぐイっちゃいました。

こうして久しぶりの二人きりの休日を過ごし、
念願の野外セックスを体験することができました。
思い返すだけでもチンポはうずうずしてくるような強烈な体験でしたね。
ほんと興奮しました。

以上となります。今回も長文にお付き合いありがとうございました。

夫婦ですこぶる露出好き

福岡に住む露出大好き30代後半の夫婦です。
他の皆さんの経験に比べれば全くたいした事はありませんが、
僕達夫婦の露出体験をいくつかご紹介していこうかと思いますが
僕自身が露出好きなので僕の露出体験記といった感じです。

台詞が全て方言となっていますが、標準語にすると書いてて違和感で僕が萎えちゃいそうなので
読みづらいかと思いますが、そのまま書いていきます。

僕・・・珍太郎(仮名、仮性)
チンポを見られるのが超大好き

妻・・・ひよ子(仮名)
そこそこ露出プレイをこなす

【野外セックス未遂】

今から数年前の事です。
そろそろ子供達も小学校高学年にもなり、夜中に夫婦でちょこっと抜け出すぐらいなら
心配ないような状況になってきました。
僕は元々露出好きで子供が生まれる前にも、夜中の自動販売機の前でおっぱいを出させたり
お尻を出させたり、あるいは僕がチンポを晒したりしていました。
どちらかというと露出させるより、自分で露出するほうが好きなタイプです。

そんな訳で時々セックスの前に外に出て再び露出プレイを始めるようになった訳ですが
夜中とはいえ外に出られる時間はそんなに取れないので遠くへは行けません。
町工場が立ち並ぶ区画の自販機の前や、大きな公園、河川敷などがメインです。
小心者なので人がいないか、誰か来ても遠くの段階でチェックできるか、
何度も確認しての場所選びです。

ある夏の深夜、妻は前を開ける事が出来るワンピース、
僕はすぐに脱げるよう腰がゴムのハーフパンツで露出プレイに出掛けました。
まずは自販機の前に妻を立たせます。
僕「前開けておっぱい出して」と言うと妻はボタンをいくつか外し
「いくよ?」と言ってパッとおっぱいを露出します。Bカップで小振りなおっぱいです。
僕はスマホでパシャッ!パシャッ!と写真を撮ります。(実際は無音のカメラアプリです)
妻はサッとワンピースを元に。
わずか数秒の露出ですが、二人でキョロキョロと辺りを見回し誰かいないか確認。
ふうー大丈夫。
妻「撮れた?」
僕「撮れたけど、ちょいブレとうね・・・」
妻「難しかねえ」
うまく撮れたら画像掲示板なんかに投稿してたので、写真を撮るのが一番の目標でしたが
やはり写真を撮られるあの瞬間の快感が僕も妻も堪らなく気持ちよくて、
露出する時の撮影は必須でした。

僕「じゃあマンコも出して」
妻は胸より下のボタンも外し身構えます。「どんな格好したらいいと?」
僕「ちょっと足開き気味て普通に前をパッと開いて」
妻「わかった。いくよ?せーの」
妻がワンピースを全開にします。コートを開く露出狂スタイルです。
ちょっと濃い目の陰毛が露わになり、僕もすかさず写真を撮ります。
音はしませんがフラッシュが光るので目立たないかドキドキです。
妻は再びワンピースを元に戻すとササっと暗がりに退避。
妻「もうよかろ?交代しよっか?」
僕「まだやろー次はお尻出してん?」
妻「えーまだやるとー?」
妻は自販機の前に恐る恐る戻ると今度は僕に背中を向けます。
妻「立ったままお尻出したらいいと?」
僕「ちょっと前かがみになってお尻突出して」
妻「わかった。せーの」妻はワンピースを腰まで捲くるとお尻を突出します。

これはエロいです。光の影ではっきりと見えませんがマンコも肛門も丸出しです。
夢中で写真を撮ります。
妻「もうよか?」僕「もうちょう待って。お尻の穴舐めていい?」
僕は肛門が大好きなんです。妻の肛門舐めるのが至福の時。もちろん舐められるのも大好き。
妻「なんでいきなり舐めようと思うとよ!やめてって!!誰かきたらどうするん!?」
とワンピースを下ろしてしまいました。
妻「珍太郎が舐めよったら誰か来ても気づかんやろ?」
僕「誰もこんやろー大丈夫やって」
妻「わからんやん!廻り見よってよ!」
僕「わかったわかった。舐めんけん、今度は手でお尻広げて穴をよく見して!」
妻「お尻の穴恥ずかしいって!嫌や!」
僕「大丈夫、大丈夫、はよせんとほんとに誰かくるかもよ」
妻は渋々両手で尻肉を広げ、マンコと肛門がよく見えるようににしました。
フラッシュの度にマンコが照らされますがキラリと光るものがあります。
僕「ひよ子、濡れとーやん(笑)」
妻「あんま見んとって!」
手でサッとさすってみるとやはりヌルッと濡れていました。
妻「あっ触んな!もう交代、交代」

ここでちょっと別の自販機まで移動。少し歩きましょう。
妻「チンチンおっきくなっとらん?」
僕「半分くらいなっとうよ」と歩きながらハーフパンツを下ろすと
半勃ちのチンポがポロンと顔を出します。ちなみにノーパンです(笑)
何回やっても野外でチンポを出すのは快感ですね。
頭が燃えたぎるような興奮です。
チンポを出したまましばらく歩くと良さそうな自販機がありました。

僕は周囲を確認して自販機の前に立ち、Tシャツを胸の上までたくし上げ
ハーフパンツを膝まで下ろし妻に向かってチンポを突き出します。
僕「チンポちゃんと見えよる?」
妻「見えようよ。もっとおっきくならんと?」
僕「ちょい待ってん」とチンポを揉んだりシゴいたりしますが
緊張しているのでしょうか、それとも興奮のあまりおかしくなってるのでしょうか。
いつも露出する時ってあんまりビンビンに勃起しないんですよね。
妻が何枚か写真を撮ります。その度に痺れるような快感が頭とチンポに訪れる
のですがなかなか勃起しません。
一旦暗がりに行き「ちょい手伝ってん?」と乳首舐めを頼みます。
妻「ちゃんと見張ってきね」と妻は片方の乳首に吸い付き、
手でもう片方のち首をチロチロしたり摘んだり弄り始めました。
うわっ!これは気持ちいいですね。我慢汁がタラーっとしたたりおちるのがわかります。

完全勃起には至りませんでしたが、フニャチンより見栄えいはいいはずです。
再び自販機の前に戻りポージング。
とはいえ小心者なのでちょっと撮っては引っ込んでは警戒しの繰り返し。
仁王立ちしたり、四つん這いになったり、M字開脚したり、ちんぐり返しになったり
いろんなポーズを撮ってもらいます。
僕「ハァハァ俺のチンポ見よる?」
妻「見ようよ、おっきくなっとる」
僕「ハァハァ、肛門は?見えよる?」
妻「お尻の穴も丸見えなっとーよ」
この見られてるって状況が堪らないんですよね。
この時間が永遠に続けばいいのにって思いますが、残念ながらものの数分で移動です。
もし誰かに見られてて通報でもされたらアレですからね。

次は周りから死角になってる路地へやってきました。
簡易三脚にスマホをセットしタイマーにします。
妻はワンピースをたくし上げ下半身丸出しに、
僕はハーフパンツをズリさげチンポ丸出しにして二人並んでパシャッ!
次はお互いの股間に手をやりマンコとチンポを触りながらパシャッ!
僕「ひよ子、めっちゃ濡れとうやん!」
妻「やばっ、めっちゃ気持ちいいかも・・・」
僕「次、四つん這いね」
妻「や・・・もう無理やって、帰ってエッチしよーよ・・・」
僕「そっか、そやね、次で最後やけん」
またまだやりたい事はたくさんあるのですが、
最後に並んで四つん這いになってカメラにお尻を向けて終わりにします。
妻もビビりながらもよく頑張ってくれました。

我慢汁タラタラ、愛液ダラダラのまま帰宅し、すぐにそのまま前戯もせず挿入です。
もう興奮しすぎて数分しか持ちませんでした。
妻のお腹の上に大量発射です。
妻「ちょっ!わたしまだやって!」
ごめんね、ひよ子。手マンで許して。
飛び散った精子もそのままにベロチューしながら手マン開始です。
お腹とお腹が触れ合う度にヌチャヌチャと精子が音を立て伸び広がっていきます。
マンコもヌチャヌチャです。
妻「あっ、もうイキそう・・・」
手マン、ラストスパートです。「ああぁぁっ!」と腰をビクンビクンさせ妻はイキました。
二人熱く抱きしめあって愛のあるディープキスにて終了。

今回もいい写真が撮れました。
下半身裸の二人が二人並んで、お互い性器を触り合う写真、
仲良くお尻をくっつけて突き出した写真。性器も肛門も丸出しです。
僕の肛門は毛は生えててちょっと恥ずかしいですね。
そんな力作を画像掲示板にアップするとなかなかの評判です。
まあ僕単独の写真は需要ないと思いますのでアップしませんけどね(泣)
だけど人間段々と欲が出てくるもの。今度は野外でハメてる写真が撮りたくなりました。
そんなに頻繁に露出してた訳ではないのですが、
この時はどうしても野外ハメ撮りがしたくて妻に相談。

妻「絶対無理」即答でした。

妻「やりよったら誰かに見られてても気づかんやろ?
もし知り合いとかやったらもう生きていけん」
うーん、まあ人気のない郊外まで行けば大丈夫でしょうけど、
なかなかすぐにはそういうタイミングは訪れそうにはなさそうですし諦めるか・・・
ん!そうだ!写真だけならやってるフリでいいんじゃないか!
それならいつもの露出と同じようにパッと撮れます。危険は少ないはずです。
とにかくハメてる(ように偽装した)写真が撮りたい!
このよくわからない要求に妻も渋々納得。実行の夜が訪れます。

この日も残暑の残るじめっとした熱帯夜でした。
僕達は大きな幹線道路に掛かる歩道橋へと向かいました。
その歩道橋は防音の為か、目隠しの為か分かりませんが、柵状の手摺ではなく
高い防音壁が部分的に設置してあって、また上は高速道路の高架があり
ちょうど真ん中あたりにどこからも見えない死角があるのです。
また両方の階段も上からよく見えるので誰か来ても遠くの段階ですぐわかり対処可能です。
うん、鉄壁の防御ですね。

背中や手をついた時や膝を立てた時に痛くないように銀マットを敷きましょう。
スマホを三脚にセットします。妻は階段や下の道路をキョロキョロとチェック。
妻「今大丈夫かも、誰もおらんよ!何からすると?」けっこう興奮気味です。
俺「口でしよるのから。マットの上に膝立ちになって」
スマホのタイマーをセットし、膝立ちになった妻の前に立つとショートパンツ
を膝まで下ろし、半勃ちのチンポを妻の眼前に突き出します。
僕「咥えて。手で金玉を揉んで」妻は眉間に皺を寄せ嫌な顔をしつつもチンポをパクリ。
あああ、気持ちいい・・・パシャッ!パシャッ!パシャッ!
無音ですが、フラッシュの光で撮影された事がわかります。なんとも言えない快感です。
妻「やりよるフリだけって言いよったやん!」
僕「フェラはほんとにやらんとわかるやん」
妻「そっか・・・」
次はフェラしながらピースでパシャリ。チンポがビンビンになってしまいました。
妻「チンチンから汁がめっちゃ出よるって(笑)」
僕「んっこのままずっとしゃぶりよってくれんかな」
妻「ダメって!次、次!(笑)」

周りをチェックした後、僕はおもむろに四つん這いになりお尻を突出します。
僕「今度はお尻舐めよるポーズね。ひよ子がタイマーセットしてきて」
妻「お尻舐めるん?お風呂の後、トイレ行っとらんやろね?」
僕「ウ○コはしとらんけん大丈夫よ」妻「・・・」
妻はタイマーをセットし、僕の突出した尻の間に顔をうずめ、軽く肛門をペロペロ。
妻「なんかしょっぱい・・・」と不服そうでしたが、僕はめっちゃ気持ち良かったです。
風が吹くと唾液が冷えて肛門がスースーしてさらに快感!

次はクンニを撮りましょう。妻に下半身出してマットの上に寝転がらせ
まんぐり返しの体勢で待機させます。念入りに周囲を確認。下の道路には誰もいません。
妻「はやくしてって!もうはやく!」
おお、こうやって焦らすのもいいのかもしれません。
マンコに顔を近づけると濃厚な愛液の匂いが漂います。
口をつけると愛液が溢れんばかりです。パシャッ!「あっ」パシャッ!「んっ」
フラッシュが光る度に妻が軽く喘ぎます。
ペロペロ舐めると愛液がマンコから溢れ肛門まで垂れてしまったようです。
愛液で濡れた肛門・・・美しいですね。
次は四つん這いにさせ、後ろから肛門を舐めるポーズです。
シャッターが下りるまでに肛門を舐めまくると妻はうねうねと腰を動かし悶ます。
もう堪りません。チンポもビンビンです。僕「ちょっとだけ挿れていい?」
妻「んっマジで・・・ちょっとよ・・・」OK出ました。妻もかなり興奮してる様子。
妻「ゴム無いっちゃろ?精子出たらいかんけん、動かしたらいかんよ・・・」

やった!初の野外セックスです。気が変わらないうちにさっさと挿れてしまいましょう。
まずは周りをチェック・・・あ!おっさんとおばさんが歩いてる!
尻を突出してマンコと肛門を丸出しにしてボーっとしてる妻に声を掛けます。
僕「ひよ子!人がきよる!」妻「!」
妻は慌てて起き上がるとワンピースを整え、
僕もショートパンツを上げてマットを畳み、スマホを回収、再度下を確認します。
おっさんとおばさんはウォーキングのようです。
歩道橋に上がる階段はスルーしてそのまま通り過ぎて行きました。ホッ。
しばらく二人でじっと固まっていました。もう誰もいないようです。

僕「じゃあ、続きやろっか」
妻「ええっ!?まだやると?」
僕「セックスしよるとこ撮りたい・・・」
妻「一瞬だけよ、撮ったら終わりにしよ」
僕「挿れていいとよね?」
妻「挿れるのは家でいいやん!挿れたら止まらんごとならん?」
僕「そやね・・もうチンポ小さくなっとうし・・・」
妻「もうちっちゃくなったん?じゃあさっと撮って帰ろう!」
妻は完全にビビりモードに入ったみたいで、帰りたがってるのが見て取れますが
僕はまだ諦めません。チンポを出して竿と金玉をモミモミしてみます。
うーん、すぐには勃ちそうにないなあ(涙)すっごい興奮してるのにチンポは反応しない感じ。

妻はワンピースを捲り上げ、お尻を露わにすると再び四つん這いに。
僕「口でしてくれたら勃つかも・・・」
妻「勃てんでいいって!はよ!」
僕「えーじゃあお尻舐めて」
妻「さっき舐めたときちょっと匂ったよ!お尻は舐めん!(怒)」
僕「じゃあ乳首・・・」
妻「もう勃っとらんでもいいやん!はやく撮ろうって!(怒)」
妻は冷めるどころか若干怒り気味。
挿れて人生初の野外セックス童貞を卒業したかったのですが今回は残念です。

タイマーをセットするとすかさず妻の尻にチンポをあてがい、バックの体勢とします。
まだ妻のマンコは愛液でヌルヌルです。そこにフニャチンを擦りつけます。
あぁ、これはこれで気持ちいいかも・・・
同じ体勢で二人ともピースしてるバージョンも一枚。
次は正常位で行きましょう。
バックの時よりチンポとマンコの密着度が高くて、チンポが愛液まみれになります。
チンポを擦りつける度に妻も「んっんっ」と押し殺した喘ぎ声を発します。
正常位を横から撮ったバージョン、次はお尻のほうから結合部を撮ったバージョン。
あ、八分勃ちぐらいでしょうか。けっこう勃起してきました。
僕「ちょっと挿れていい?」
妻「よし、終わり!帰ろ!家でゆっくりやろ!」

終了。

この後、家へ帰りシャワーも浴びずにハメました。
相変わらず僕はすぐ発射してしまいましたが、
妻もなんだかんだで興奮してたみたいであっという間にイってしまいました。
いやー気持ちよかったです。

撮った写真も我ながらなかなかいい感じの野外ハメ撮りとなりました。
最後のほうのハメ撮りは実際にハメてないし、
ピースしてるものの妻は仏頂面だし、正直どうなんだこれって感じですが
なあにモザイクを掛けてしまえば分かりません。

掲示板を見てお褒め頂いた皆様ごめんなさい。

以上で今回は終わりです。長々とお付き合いありがとうございました。
次機会があれば、今回の話より時系列的に前になりますが
キャンプ場での露出プレイについて書きたいと思います。

【キャンプ場で?】

何年か前のちょうど今ぐらいの時期ですが
僕達が初めて野外で本格的に露出した時の話です。
最初に書いた露出プレイより前の話しになります。

僕達家族は福岡県のとあるキャンプ場へと出掛けました。
そこは山の中を流れる川沿いにバンガローがポツンポツンとあるような所で、
廻りには民家等は全くないド田舎でした。
子供の運動会の代休を利用しましたので、チェックインが日曜の午後という事、
また小雨が降っていたこともあるのか、僕達以外に客はおらず貸切状態でした。

普段から僕と妻はちょっとした露出を嗜む程度でした。
人気のない所でおっいをペローンと出したり、ズボンを下げてチンポをポローンと出したり、
お互い下半身脱いでツーショット写真撮影したりとささっと脱いで、ささっと撮って、
しまうといった軽い露出といった感じでしたし、年に何回かやるぐらいの頻度。
都市部に住んでるもんでなかなか長時間出してたり全裸になんかは難しいですね。
子供がいるので夜間に遠くへは行けないし。

また実のところ妻はそこまで露出に乗り気ではなく、僕のほうが露出好きなんです。
チンポ出したい見られたい。

そんなこんなでこのキャンプ場に他の人がいないと分かると、
ここなら思い切って脱げそうだと思い、妻に
「子供寝たら露出しよう」と約束しておきましたが
「脱いだあとどうするん?
バンガローの中ではエッチできんやん!」
とイマイチ消極的でした。

夜になり子供達は遊び疲れて眠ってしまうと、妻と外に出ます。
お酒の力もあってかすんなりついてきてくれました。
小雨はすっかりやんでいました。
バンガローのすぐ側に屋根のある炊事棟があり外灯がついているのでまずはそこへ行きました。
妻に「おっぱい出してん」と言うと「誰かおらんかな?」と
不安そうながらもTシャツをめくっておっぱいをペロンと出しました。
Bカップの小ぶりなおっぱいですが、乳首は勃っています。
Tシャツをめくって出したおっぱいってエロいですね。
これだけでかなり興奮してきました。
お尻も出して突き出させます。肛門は見えるけどマンコは
見えないギリギリのラインが素敵です。
「お尻の穴見んとって!」と恥じらうというかなぜか怒る妻。
バックでするときは丸見えなのにね。

いよいよショートパンツを脱がせて下半身裸になります。
ちょっと濃い目の陰毛がいやらしいです。夢中で写真を撮ります。
足を広げてマンコを見せるよう言ったら
「ちょ、もう恥ずかしいって、無理無理」・・・今更なにを・・・
それなら四つん這いになって肛門見せてとのお願いにも
「もうやばいって、交代!」と何がやばいのか分かりませんが
そそくさとパンツ履いてしまいました。
「マンコ濡れとらんと?」と聞いても「濡れとらん!」の一点張り・・・残念・・・
でもアルコールの力もあるんでしょうが、今までの露出に比べたら頑張ったほうです。
むしろ褒めるべきでしょう。

それならばいよいよ僕のターンです。

Tシャツと短パン、パンツを一気に脱ぎ、全裸になります。

チンポにあたる爽やかな夜風、妻がスマホのカメラで撮る音。

き、気持ちいい・・・
野外で全裸になったのはこの時が初めてでした。これまでにない興奮です。
チンポがウズウズする感覚がありますが、あれ?勃起してない・・

妻からは「チンチンから汁が出とーやん(笑)」と突っ込まれます。
カウパーが垂れてますが勃起はしてませんでした。
外でチンポ出す時って頭の中が真っ白になるぐらい興奮するのに
勃起してないときあるんですけどなんでですかね。不思議です。
まあちょっといじるとビンビンになるんですが。

開脚したり四つん這いになって妻に見てもらいます。
「今日は解き放たれとるやん!(笑)」と妻も盛り上がってます。
カウパーがどんどん垂れてくるので指ですくって舐めてみます。
(普段でも時々舐めます。舐めますよね?)
野外だし、すごい興奮だしいつもより濃いかなと思いましたが
いつもと同じ味でした。でもいつもより多く出てます。
妻にも「舐めてみる?」すすめましたが「い、いや、やめとく」
口に出した精子は飲み込むのにね!

炊事棟のすぐ横は川岸に降りる土手になっていて、僕達は川のすぐ横まで移動しました。
川岸は外灯の明かりが届かないので懐中電灯です。

なんだかおしっこしたくなったので川に向かって立ち、
妻に後からチンポに手を添えるよう頼みます。
家でもセックスした後の放尿の時チンポ持ってもらってますし、
お風呂でお互いのおしっこかけ合ったりしてるので抵抗はない様子。
妻は僕の後ろから手を回してチンポを持ちました。
「ちょ、チンチン、汁でベトベトなっとうよ!」と大笑い。

手で持たれるとチンポもムクムクと勃起してきました。まずい、早くおしっこ出ろ!
興奮のせいかなかなか出ません。
妻は「どーしたん?チンチン頑張りー!」と応援。
「揉んだらいいかも!」と尻の下から手を回して睾丸をもみもみ。
いや金玉に入ってるのは精子なんだけど。

けっこう勃起したところでお待たせ!出ました。
でもチンポが上向きなので飛び散らかります。
「うぁぁぁぁ!!手についたぁぁぁっ!!」と妻は離脱。
仕方ないので自分で持って出しましたが、
もうここで完全に勃起してしまい出しにくいのなんの。
酒のせいもあり量も多く、僕もだいぶかかってしまいました。
苦戦しながらもダメ元で妻におしっこ浴びてって
急ぎお願いしましたが「そんなん無理やろ!」ってさすがに断られました。
まあお風呂じゃないし仕方ない。
妻は僕の放尿を懐中電灯で照らしながらスマホで写真撮ってました。

僕の手と足なんかもおしっこがかかってしまいましたが目の前の川は泳げる程きれいな川。
足まで入り手で水をすくって流します。
浸かってもいいんでしょうけど夜だし飲んでるから危ないですね。
水がとても冷たく、清らかな気分になってきます。みるみるチンポは縮んでしまいました。

長々と書きましたが、外に出てここまで20分ぐらいでしょうか。

様子を見に行くと子供達はぐっすり眠ってるようなので、
僕達がまだやった事のない野外セックスをしましょう。
野外での立ちバック・・・また興奮してきます。
でも妻は「ここでやるのはちょっと怖い・・・
そもそもゴムあるん?」と及び腰。ゴム忘れた・・・
じゃあ「舐めちゃろか?」とクンニならと思いましたが
「わたしはもうよかよー」とちょっと怖くなてきたのでしょう。
ここは無理強いはしません。すこしずつ慣れましょう。

でもがっかりする僕を察してか妻は「わたしが舐めちゃーよ!」と
口でしてくれる事になりました。ありがとう!
実はセックスどころか野外で射精した事もありません。胸が高鳴ります。

僕も一旦服を着てバンガローから少し離れた川岸へ行きズボンとパンツを脱ぎます。
ここは外灯からも離れていて暗く妻も安心のようです。
自分でウェットティッシュで拭いて、土手の階段に座った妻の顔の前にチンポを突出します。
妻はまだ勃起していないフニャったチンポを下からすくうように
口に咥えると舌で尿道口あたりを刺激します。
片手で金玉をもみもみ、片手で尻をさわさわ。
僕は自分で乳首をコリコリ・・・。みるみる勃起してきました。やばいイキそう。

「あはん。もうイキそう・・・ちょっと休憩・・・」
「えええ!早すぎやろ(笑)」

フェラを止めてもらい、しばし歓談タイム。
妻に野外でチンポを出し、愛撫してもらう事の高揚をくどくどと説明します。
君にも味わって欲しいの。
妻は懐中電灯でチンポを照らし、スマホでパシャ!
その度にチンポがビクンビクンってなります!
フェラもいいですけど見られてるのもいいですね。
そこで「自分でオナるけん、見よって!」と頼みました。
妻の前でオナるの初めてかも・・・

チンポを握ってゆっくりしごきます。ゆっくりです、早めるとイッてしまいます。
まだまだもったいない。

妻に背を向けて目の前に尻を突出します。
「穴見える?」
肛門見られるのがなんだかいつもより恥ずかしい・・・
「見えようよーブレてうまく撮れん(笑)」
「ちょっと舐めれる?」
「お風呂入ったの夕方やん!舐めれんって!」
「さっき川で洗ったし!」
「川じゃダメー見ようけんいいやん。」
冷静です。

断られるのにも快感を覚えます。肛門を見られながらチンポをしごきます。
ほんと頭の中が真っ白になりそうです。Mなんでしょうね僕。

さすがにそろそろ出そうです。妻のほうにチンポを向けラストスパートしましょう!
右手でチンポをしごき、左手で左乳首をつまみます。
妻も察したのか「どこに出すと?」
顔射は経験がなかったので思い切って
「顔っ!顔っ!チンポのとこに顔っ出してっ!!」
と絶叫に近いお願いです。(外なので小声で)
「顔は嫌っていつも言いようやろーティッシュに出しー」
と妻はウェットティッシュを準備。肝心な所で男心が分かっていません。
君の顔にかけたいんだよ俺は。

ですが言い争う時間はもうありません。出ます。足がガクガクしてきました。
すごい。こんな興奮は初体験かも。
僕「もうよかけん見よって。出すけんチンポ見よって!チンポ!」チンポ連呼です。
妻はサービス精神なのか「おっぱい舐めちゃる」
「乳首舐めたらチンポ見れんやろ!チンポ見よって!!」
「えっ?そうなん(´・ω・`)」

ああああっ!!出るぅぅぅぅぅ!!ドピュピュピュッ!!

まあ実際は声を押し殺していますが、こんな感じで無事射精です。
ありがとうございます。

結局は立ったまま土の上に射精しました。ここ最近では一番飛んだんじゃないでしょうか。
最近は飛距離もいまいちでしたからね。暗くてどこまで飛んだかよく分かりませんでしたが。

あまりの気持ち良さにしばらくボーっとしていました。
「み、見よった?」
「見よったよめっちゃ出たやん(笑)」
いつもあんな感じで一人でしようと?」
「いや今日はぜんぜん違う。外やし見られようけんめっちゃ興奮した」
「でもお尻見てとか普通言わんやろー(笑)チンチン見てって何回も言うし(笑)」

賢者タイムの僕は妻のつっこみにかなり赤面しましたね。
いやでもこれは気持ちよかったです。人前でイク事。これは病みつきになりそうでう。

チンポをウェットティッシュで拭き、バンガローに戻りました。
ビールを飲みながら今日の事を話していると妻が
「あんだけ我を無くすぐらいならいつか私もやってみようかな」
と前向きな発言が。これは期待出来そう。
布団に入り、再度妻に「イカせてあげようか?」と
聞きましたが「いいよ、また今度」って事で何度もキスをした後、寝る事にしました。

いやはやこれは興奮しましたね。
妻の前でここまで乱れたのはこの時が初めてだったと思います。
初めてオナクラ行った時依頼の興奮でした。

長々と書き連ねましたがこれが僕達の最初の本格的な野外露出の話です。

ありがとうございました。

【キャンプ場で?】

先日のキャンプ場での露出に続き、今回もキャンプ場での事を
書いていきたいと思います。今回も長いです。

前回のキャンプでの露出から1年後ぐらいでしょうか。今現在から3年ぐらい前です。
前のキャンプから何度か露出プレイを重ね、念願の野外セックスも経験し、
妻もだいぶ大胆になり、僕達夫婦も経験値を上げているところでした。

5月の週末に子供の友達繋がりで仲のいい家族4組でキャンプへ出掛けました。
今回はバンガローではなくテント泊です。
僕たちはアウトドア好きなので一通りの道具は揃えてます。

今回はグループキャンプなので、エロい事はまずできません。純粋にアウトドアを楽しみます。

キャンプ場では各々のテントサイトに設営した後夕方から主催者のサイトにみんな集まり、
バーベキュー開始、たらふく肉とビールを堪能し
子供たちは花火にはしゃぎ、9時過ぎにはお開きとなりました。
キャンプ場のマナーとしてだいたい10時ぐらいには就寝ですので
それ以降は騒いだりしてはいけませんね。
大人だけで集まって静かに飲んだりもしますが、
今回はみんな飲みすぎたようで散会となりました。

僕達もほろ酔いでテントへと戻ります。
子供たちはというと、アウトドア大好きな友人家族が子供用にテントを別に立ててくれて、
友達と集まってとそっちで寝る事になっていました。
ですので我が家のテントは妻と二人だけ。

テントに帰ったらあとは寝るだけなんですが、まだ10時ぐらい、
もうちょい焼酎でも飲みましょうかね。
妻はワイン、僕は焼酎を飲みながらいろいろ話し込み
1時間も経った頃でしょうか、ふと思いました。

ここのキャンプ場は山を切り開いていて、
上に登る一本の坂道に沿ってサイトが段々に並んでいます。
我が家のサイトはその一番上、地形のせいもあって
ひとつ下(隣)のサイトとはけっこう離れてました。
また意識してそう配置した訳ではないのですがオープンタープも張ってましたし、
車も泊めてますので、それらが目隠しとなってサイトはほぼ下からは見えません。
小さい声ならば隣までは聞こえないでしょう。

脱げるのでは?

酔ってるせいか、むくむくと邪な心とチンポが首をもたげます。

唐突に「ひよ子、ちょっと脱いでみて?」と話を振ってみます。
「ちょっとそういうのやめてって!
子供たち戻ってきたらどうするとよ!」とお母さんモード。
うーん、そりゃそうか、残念ですが仕方ありません。ならば本意ですが僕が脱ぎましょう。
きりっと立ち上がりズボンとパンツを下ろそうとすると
「珍太郎もだめ!!子供たちが・・・(略)」
妻をその気にさせるにはかなりハードルが高そうです。

うーん、それならばとテントの前室のファスナーに防犯用の南京錠を掛けます。
これならいきなり子供たちが戻ってきても開ける事はできません。
開けてーと声をかけてきます。
(南京錠は外出時や就寝時に防犯の為にいつも掛けてます)
そもそも夜のキャンプ場はしーんとしてますので誰かが近づいてきたら足音で分かるので
聞き耳を立ててれば大丈夫・・・なはずです。
その分、話し声は超小声じゃないと丸聞こえですので注意。
ランタンの明るさは最小にします。これなら外から見てもシルエットが映る事はないはずです。

準備は出来ました。呆れ果てた妻を横目にズボンとパンツを脱ぎ、
開脚気味に座り直し焼酎の続きを飲みます。
テントの中とはいえ山間部という事もあり、
5月の夜はまだまだ寒く上着は薄いダウンを着てるぐらいです。
上着は着てるのに下半身裸。目の前には妻の痛い視線。訪れた非日常に胸が高鳴ります。

(※以降、最後まで会話が多数出てきますが超小声です)

妻に「チンポ見えよる?どうなっとる?」と聞くと
「暗くてよう見えんし」とまだプンスカです。
「ライトで照らしてん?」と小型のLEDライトを渡すと僕のチンポを照らしました。
ああ、見られてる!見られてる!快感です。
「ちょ、半分ぐらいおっきくなっとーよ(笑)」と笑顔が。

しばらく半勃ちのチンポのままちびちびと飲みます。
時折チンポを数回軽くしごいたり、金玉を揉んだり、
氷を取るのにクーラーボックスに手を延ばす時は
わざと四つん這いになって肛門を見せつけます。
羞恥心で興奮が高まりいつしかチンポはビンビンになり尿道口からはカウパーが垂れてます。
「汁が垂れよるって(笑)」と言いつつも妻もなんだかトロンとした表情になてきました。
僕は自分でカウパーを指ですくって舐めてみます。
恍惚の表情を浮かべ「おししい」とつぶやくと妻は爆笑。
「なんでいっつも自分の舐めるん?普通自分の舐めんやろー(笑)」
そうかもしれませんがなんか一気にリミッターが外れる気がするんですよね、カウパー舐め。
指ですくったカウパーを妻の口持ちへ持っていきますが
「いやいや、そんなんいらんいらん(笑)」と笑いながら拒否でした。
まだまだ垂れるカウパーは焼酎へ入れましょう。
チンポをグラスへ近づけ、押し出すようにカウパーを垂らします。
カウパー割の焼酎を飲み「あ!コクが出た!」と喜ぶ僕を見て妻も大笑い。
「ちょっと飲んでん?」と勧めると妻もちょい飲み。
「あーコクが・・・出て・・・るん?わからん(笑)」

だいぶ砕けてきましたね。そろそお誘いしましょう。
「そろそろひよ子も脱いでみ」と言ってみると
「そやねー、ちょっとだけ・・・」と抵抗する事もなく
スウェットパンツと下着を脱ぎ下半身だけ裸になりました。
ライトで股間を照らすとマンコが濡れてるようです。濃いめの陰毛の先端も心なし濡れてます。
「あれ!?もう濡れとんやない!?」
「あれだけチンチン見よったらそうなるやろー(笑)」
いい反応です。ならばテント内で露出プレイでも。

スマホをセットし、二人並んで座って開脚してパシャッ!
(本当はシャッター音がしないカメラアプリです)
二人でまんぐり返しのポーズでピースしてパシャッ!
並んで四つん這いになり尻を突出してパシャッ!
酔ってるせいかだんだん妻もノリノリになってきます。
四つん這いなってる妻の尻を見るとマンコはトロトロのよう。
軽く妻のお尻をさわさわすると肛門がヒクヒクします。写真を撮ると興奮倍増ですね。

ひとしきり撮影すると、向かい合って座り、脚を広げて股間を見せ合います。
なんてエロいシチュエーションなんでしょう。
黙ったまま自然とお互いの股間に手が伸び、
ベロチューをしながら僕は妻のマンコを指で愛撫し、
妻は俺のチンポをこねくり回しながらしごきます。
ものすごい興奮と快感で我を忘れてしまいもう押し倒して挿入しまおうと思った矢先、
遠くで人の声が聞こえたんです。

お互いハッと我に返り、一言も発せずパンツとズボンをはき、じっとして外の様子を伺います。
誰かが近寄ってくる気配はありません。時計を見ると12時過ぎぐらいです。
「子供たちかな?珍太郎、ちょっと見てきて」
僕は南京錠を外しそっとファスナーを上げ
恐る恐る外へ出てみました。だーれもいません。
坂を下ってお友達家族のテントサイトの前まで来てみみましたが静かなものです。
子供たちのテントも気配はありません。

もちろん僕達グループ以外にもキャンプ客は何組かいますので
そっちのほうの声だったのでしょう。明かりが見えますのでまだ起きているようです。
ふー、びっくりした。小心者はこれだからいけませんね。

テントに戻り、それでは気を取り直してセックス!セックス!とお誘いしますが、
「エッチはちょっと無理やろ・・・
音でバレそうやし、やりよったら誰かきてもわからんかも・・
それにゴムもなかろ?」
あ、あれ?さっきまであれだけ盛り上がってたのに冷めちゃいましたね・・・。
いつもならこうなると尻すぼみになっちゃうんですが、
今日はいつもと違いました。アルコールのせいでしょうか。

妻「えっと、エッチは無理やけど・・・
外でひとりエッチしてみよっかな・・・?」
おお、セックスはダメでしたが、これはこれでいいでしょう!
僕「どこでやると?」
妻「テントの前のとこがよかよね?」
テントの前室は出入口を開放した状態でも三方をフライシートに囲まれているので、
誰かがやってきてもよほど近づかない限り中は見えません。二人でいそいそと外で出ます。
まずは妻が先にオナニー、次に僕がする事になりました。
セックスは無理でしたが、普段の露出からするとオナニーだけでもかなり大胆なプレイです。
十分十分。

妻は前室の中にチェアと収納ボックスを置きました。
ボックスは「脚を置くとこ」とだそうです。
「脱ぐけん見張っとってね」
僕は坂のほうを見に行き、OKのサインを出すとスウェットパンツと下着を脱ぎ始めます。
「わ、けっこう寒かねえー。あっ!
やば、さっき拭かんでパンツはいたけん、シミまくり(笑)」
脱いだパンツをライトで照らすと股間の部分に愛液がべっとり。
匂いをかいで「ああこれ、ひよ子のマンコの匂いやねー」と
うっとりしていると「やめてやめて、こっ恥ずかしい(笑)」
これから人前でオナるのに恥ずかしいも何もないでしょうに。

こんな事しながらも妻はダウンコートを着たまま下半身裸になりました。
チェアに座ると片足をボックスに置き股を開きます。
遠くの外灯とうっすらした月明かりのみなので
はっきりと表情やマンコが見えないのが残念です。
ライトで照らしていたいけどずっとつけてたら遠くから見えちゃうかもしれないしね。

妻は無言でマンコを弄り始めました。セックスの時は中イキしますが、
オナニーの時はクリ派のようです。
シャツの下から手を突っ込みおっぱいも触っているようです。
ちょっと離れた所にいる僕の所にもかすかにクチャクチャ音が聞こえてきました。
ときおり「んっ」「ふっ」とか荒い吐息のような押し殺した
喘ぎ声を発しますが、これがまたエロいんです。
僕もまた興奮してきました。妻と合体したい・・・
そうだ!
僕はその場でおもむろにズボンとパンツを脱ぎ、さっき妻が脱いだ下着を履く事にしました。
かなりきついですが、なんとか履きます。
ちょうど金玉の所に妻の愛液がぬちゃっとついてひんやりして気持ちいいんです。
なんだか疑似セックスしてる気分、ハァハァ・・・

上はダウンジャケット、下は女性のパンティのみ、
しかもチンポは納まりきらず亀頭がパンティの上からはみ出し、
カウパーを垂らし、金玉も両側にポロンとこんにちは。
かなりの変態です。立派なものです。
「ちょっとやめてよ、伸びるやんか!」
妻は怒ってますが、オナニーの手は止めません。
「いらんことやらんでいいけん、ちゃんと見張っといてって!」
はいはい、見張ってますよ。僕はズボンを履くと監視業務に戻ります。
まあ殆ど妻のほう見てるんですけどね。

ふと妻はチェアから立つとテーブルに片手をついて
お尻を突出し立ちバックのような体勢となりオナニーを続けます。
こ、これは・・・・
僕は妻の近づき後ろにしゃがむと「お尻の穴舐めていい?」
妻「んっんっ・・・いいよ、舐めて・・・」
僕は妻のお尻の肉を手で広げ、アナルに舌を這わせます。
僕はアナル舐めるのも舐められるのも大好きなんですよね!妻のアナル美味しい!

しばらくこの状態が続きましが妻が「そろそろイクかも」と
またチェアに座り直し、まんぐり返しの格好になると
再び激しくマンコを弄り出しました。
「チューして」とのご要望でしたので
妻の上から覆いかぶさるように顔を近づけベロチューをします。
ベロベロしていると妻の体がビクンビクンと波打ってきましたので声が出ないように
さらに口を押し付けました。
「んんんーーーっ」とビクつき、妻がイッようです。

ハァハァなりながらも「やば、めっちゃ興奮したテヘッ」と妻。
まんぐり返しの格好のまま余韻に浸ってるようです。
「こんな夜空の下でオマンコ丸出しってどんだけ変態なんよ?」
と笑うと「こんな気持ちいいんやったら変態でいいわー(うっとり)」
なかなか様になってきましたね。僕は嬉しいぞ。

落ち着いてきましたのでお掃除クンニのお時間です。
「いいって、いいって!」と遠慮する妻を制し、マンコを舐め回します。
すごい、愛液でべちょべちょです。アナルまでべっとり、着てたダウンコートの
背中側まで濡れちゃってました。クルーニング行きですね。
マンコと肛門を舐め回し、愛液を吸い取ります。
妻は「んんっーまた気持ちよくなるー」とうっとり。
最後にティッシュで拭いて綺麗になりました。お疲れさま。

さあいよいよ僕の番です。早く早くと熱い視線を妻に送ります。
「待って、ちょっとおしっこ行ってくる」とのお返事。
トイレはちょっと離れた所にあるし、この勢いのまま僕も早くオナニーしたかったんですよね。
僕「ここでやったらいいやん。隅っこなら大丈夫やろ」
妻「それは恥ずいって(冷静)」
女性にも賢者タイムってあるのでしょうか。

なんならおしっこ掛けて欲しいと要求しましたが
「洗うとこないやんか!」と即却下!
じゃあ口に出して。飲むから!との妥協案にも「そんなん出来んって!」とこれも却下。
まあ普段おしっこ掛け合う時はお風呂の中なのでなんとも思いませんけど、
こう野外だと後で洗うとこ無いし浴尿やら飲尿はさすがに無理ですね。
おしっこの行き先について、だいぶ揉めましたが、
結局は二人で一緒におしっこする事に落ち着きました。僕もちょっと催してたしね。

サイト区画内で出すのはちょっと憚られるので、
ちょっと外側の森っぽい所に足を踏み入れます。
さすがに真っ暗なんでライトを持参。
妻は下半身裸のまま、僕はズボン脱いでパンツだけ履いたまま。
5mぐらい入った所で妻がしゃがみます。
向かい合うように僕もしゃがみ、お互いの股間をライトで照らします。
妻のオマンコからはまた愛液がトロトロ溢れ出てるようです。興奮してるのかな?
僕の股間を照らした妻が思い出したように言い放ちました。
「そのパンツ、もう伸びて使えん・・・ひどい・・・」
そう、まだ僕は妻の下着を履いたままでした。ごめんね。
でも女性の下着とかつけると結構興奮するの。わかって。
下着を下にずらし、チンポと金玉をポロンと出します。
なんて開放感!チンポがうずうずしてきました。。
下着が尻の割れ目にびっちり食い込んで肛門を刺激します。チンポは半勃ちぐらいでしょうか。
手で押さえないとチンポが下を向きません。これ以上勃起して上向きのまま出すと、
前回キャンプの時の悲劇になりかねません。
チンポが荒ぶらないよう仕事の事なんかを考えて心を落ち着かせます。

俺「よか?せーので出そっか」
妻「そんな、ちょうどいいタイミングで出らんって・・・」
俺「いくよ、せーの!」
「・・・」
「・・・あれ・・・?」
うーん、出そうで出ません。頑張れ俺のチンポ!妻の膀胱!
すると妻の股間から勢いよくシャー!!出ました!
すごい勢いです。地面に跳ね返って足にかかってそうです。
その勢いは自宅の風呂で見る放尿より勇壮でした。
「あっ出た・・・恥ず・・・」何故か照れてる妻。
そして俺のチンポからもチョロロロッあれ?半勃ちのせいか勢いがあまりありません。
妻「ちょ、もうちょいがんばりーよ(笑)」
力んだ瞬間だけジョッ!ジョジョッ!と勢いが強くなりますが続きません。
まあ仕方ないですね。
でもお互いの股間を照らし合いながらの放尿。めちゃくちゃ興奮しました。
終わるまで勃ち上がるな俺のチンポ!この体勢で上向きに出たら顔に掛かっちゃう!
それにしてもまだまだ妻のおしっこの勢いが止まりません。
飲んでたせいでしょう、かなりの量です。
妻「まだとらまんよー(恥)もう見んといてー(泣)」
僕「おしっこが肛門のほうまで流れて垂れようよ(笑)」
妻「もう見んとって!細かく見んとって!」と半泣き。
時間がかかりましたが、なんとか二人とも出し切りました。
ひとまずそのままテントの所に戻ります。

サイトに戻ると僕は「自分でやるけん、いいってば!」と
抵抗する妻を無視してウェットテッシュでマンコや肛門や
足についたおしっこを拭きます。綺麗になりました。

それからちょと気になって、人がいないか坂の下のほうをチェック。大丈夫そう。

テント前へ戻ると「わたしのパンツ脱いで・・・」と
妻は僕の前にしゃがみ、履いてる下着を脱がせました。
すでにギンギンになってるチンポが妻の眼前に露わになります。
さっき出したおしっこに加え、カウパーもダラダラで亀頭はもうベチャベチャ濡れてます。
もう痛いぐらい勃起してます。早くオナりたい!射精したい!

「ペロペロしちゃるよー」とのことでしたのでチンポを突き出すと妻はパクっと咥えます。
「おしっこ味やねー(笑)」だそうです。
亀頭を口に含むと片手でチンポの根元をしごき、もう片手で金玉を揉み揉み。
あああ気持ちいいいいい!!これはヤバい、いっちゃう、僕いっちゃう!
まだ1分も経ってないのに。

さっとチンポを妻の口から離します。危ない所でした。
気分転換に「尻もお願い」と後ろを向いてお尻を突き出してアナル舐めを頼んでみます。
妻「ええー温泉入ったの昼やんかーその後トイレ行ったろー?」
僕「風呂入った後はウ○コしてないけん大丈夫よー」
妻「でもけっこう時間経っとうけんねーちょっと嫌・・・」
僕「さっき俺もひよ子のお尻の穴、舐めたげたろ?お互い様やん!」
妻「わたしの穴はきれいやしー(笑)」
僕「さっきのおしっこ付きのチンポは大丈夫なん?」
妻「なんかおしっこは大丈夫なんよねー、出たばっかりやし。
お尻の穴はさすがに綺麗やないとね」
うーん、取りつく島がありません、アナル舐めは潔く諦めましょう。

妻はまだ下を履いておらず下半身は裸のままです。
僕「お尻こっちに向けて。尻コキしよー」
妻「ん?お尻?どうやるん?」と言いつつ妻はダウンコートをめくって生尻を突き出します。
僕はチンポをマンコに押し当てスリスリしました。
さっき拭いたのにマンコはまた濡れていて亀頭が愛液でビチョビチョになると、
今度はアナルに亀頭を押し当てました。
「わ、わ、何しよるん!?お尻の穴に挿れると??
エッチは無しやって!」

「大丈夫、挿れん挿れん、肛門とチンポでチューしよると(笑)」
「ちょ、それ何が楽しいん?珍太郎ほんとお尻の穴好きやねー(笑)」

しばらく亀頭をアナルにスリスリします。
皺の感触が伝わってきてなんともいえない快感です。
次は尻の割れ目にそってチンポを上下させます。
亀頭が尻の肉に挟まり、愛液がローション代わりになってめちゃくちゃ気持ちいいです。
時折マンコにチンポをあてがって愛液を補給しつつ
割れ目に沿わせながらしごきます。マンコから尻の割れ目の上部まで愛液でビチョビチョ。
妻も気持ちよくなったのかいつの間にかマンコに手をやり再びオナニー中。

この変態じみた行為に超興奮・・・ああもうイキそう・・・

イクッ!イクッ!と押し殺したように悶絶してると、
「んっんっわ、わたしもイクけんもうちょい待って!」と妻もまたイキそうな様子。
歯をくいしばって少しの間耐えましたがもう無理です。
チンポをアナルにあてがうと、ドピュ!ドピュ!と
アナルに向けて大量に射精してしまいました。
同時に尻の割れ目とアナルがキューッキューッと収縮するのが亀頭を通してわかります。
妻もイッたのかな?
僕はもう足がガクガクになってチェアに座り込んでしまい、妻もテーブルに突っ伏してました。
ライトで妻の尻を照らしてみると、
アナル周りが泡立った愛液と精子でドロドロになってました(笑)

妻もヘロヘロみたいでしたが
「ちゃんとお尻綺麗にしてねー」とのお願いでしたので
ウェットティッシュでマンコとお尻を拭き拭き。
締めに舌でマンコとアナルを舐め上げてお掃除完了。精子臭かったです(泣)
妻も同じようにウェットティッシュでチンポを拭いてくれ亀頭にチュッとキス、
立ち上がって口と口でベロチュー。

それから二人で下半身裸のまま下のサイトまで恐る恐る様子を見に行ってみます。
誰も起きてる気配はなさそうです。
ホッとすると同時に友達夫婦が寝てるテントのすぐ側で、
夫婦で下半身丸出しで露出している状況になんだかまた興奮してきました。
妻も同じだったんじゃないでしょうか。

「もうちょい脱いどこっか」と、至近距離で向かい合ってチェアに座り、
下半身裸のままワインを飲む事にしました。
「普段もこうゆっくり脱げたらいいのにねー」と妻。
「家の廻りじゃ、なかなか出来んもんなあ」
普段の露出プレイみたいに街中でパッと一瞬脱いですぐ着るのもドキドキしていいですが、
こうやって長時間露出できるほうが
裸の自分や妻をしっかり堪能できていいですね。

妻は片足をあげてマンコが見えるよう座ってくれています。
僕も開脚気味に座ってチンポを見せつけます。
とは言っても暗くてはっきりとは見えないんですけどね。

僕「今日は何が一番興奮した?」
妻「なんやろかーおしっこかなー?ひとりエッチもすごかった(笑)」
僕「ここまでやるんやったらハメればよかったかな」
妻「いやいやエッチはダメやって。さすがにバレるやろ」
僕「オナるのも一緒やろー(笑)」

野外でお互い性器をを見せあいながら酒を飲みつつ語り合うというなんだか不思議な状況に
また股間がうずうずしてきます。

「珍太郎、チンチンおっきくなっとーよ(笑)」とご指摘。
いつの間にか勃起しかけてました。七分勃ちくらいでしょうか。
さっき出したばっかりなのに自分でもびっくりです。
せっかくなので軽くしごきます。ワイン片手に優雅なものです。
妻が「サービスしちゃろう(笑)」とライトでマンコを照らしてくれました。んーエロい!

僕「誰もおらんキャンプ場にいつか二人で行けたらよかねー
昼間っから全裸でオナりながらバーベキューとか(笑)」
妻「裸んぼで焚き火しよーよ(笑)」
僕「今みたいな感じで、焚き火でまったりしながら
ひとりエッチの相互鑑賞とかよかろーね(笑)」
妻「わたし快晴の阿蘇の草原でアソコ広げて昼寝したいー!!」
僕「なんやそれー(笑)普通に大草原のど真ん中でバックでハメようや!」
妻「何故にバック(笑)」
夢は尽きませんが夫婦の語らいの時間も終わりが近づいてきました。

チンポはビンビンですが、さすがに寒くなってきましたので下を履いて、
ささっと片付けをして、テントの中に入ります。
ムラムラしたままですが、かなり遅い時間になりましたし、
明日の朝は早いです。もう寝ましょうかね。
寝る準備も終わりました。さて寝袋に入りましょう。

「チンチンどうすると?元気いっぱいやったやろ?」と妻。
「いや、もうちっちゃくなった」
すると妻は寝転がっていた僕に近寄りズボンを脱がせます。
「わたしさっき2回イッたけんね。珍太郎ももう一回出さんと!」
「ほら、お尻あげて」、ズボンとパンツを一気に下ろされます。
「お!ドリチンになっとる!(笑)」
体が冷えてたのかチンポは縮こまって亀頭も隠れていました。
そのドリチンを剥く事なく一気にパクッ!
「あぁん、ひよ子ちゃんのお口あったかいナリッ(ハァト)」
みるみるチンポは大きくなり分厚い皮から亀頭が顔を出します。
妻はしばらくチンポを咥えたあと、金玉へ舌を這わせます。
僕は舐めやすいように両足を持ち上げちんぐり返しのポーズ。
「チンポ見て」
「うん・・・いいよ」
妻は顔をあげチンポを上から眺めながら、ライトで照らします。
俺のチンポがLEDで照らされ青白く輝いてます。
「お尻も見て」
「うん、お尻の穴も見えようよ」
妻は片手でチンポをしごき、もう片手でライトを照らしてます。
「お尻も舐めてよ・・・」
「やけん、お尻は無理やって(笑)家に帰ったらやっちゃるね」
またアナル舐めダメでした(泣)

でも今のままでもすごい羞恥です。出来れば射精するのに足を伸ばしたいのですが、
肛門も見てて欲しいのでちんぐり返しのポーズを維持します。
シコシコシコシコ!
このままだと自分のお腹に出す事になりそうなので急いで上着を捲りあげます。
これで発射準備OK!テントの中とはいえ、大きな声は出せません。
圧し殺したような小声で妻へ指示を出します。
「あっあっ、チンポ見よる?出るとこ見よってよ!」
「わかっとーよ、ちゃんと見ようよ」
「うっ、お尻も見よってよ!お尻の穴!!」
「わかっとーって(笑)」
「んっんっ、ちょっと乳首吸って!」
「見るのとおっぱいどっちなん(怒)」
「あぁん・・・先に乳首お願い!はよ!」
妻が覆いかぶさってきて乳首を舌でペロペロ、チューチュー。
うああああ!き、気持ちいいっっっ!!もう出そうっ!
「あうっ、もう出るけんチンポ見よって!出るとこ見よって!
お尻もね!お尻の穴!んんんっ!」
我ながらうっとおしいぐらいの要求ですね・・・
妻は顔を起こしチンポを見ながらしごく速度を早めます。
ライトを置き、もう片手で金玉を揉みまくり。
ビクン!ビクン!うっ!ドピュッッ!
無事妻に見守られながら発射です。ありがとうございました。

「もーあーしろ、こーしろ、細かいって(怒)」妻はちょとご立腹。
「ごめん、盛り上がっちゃったてへっ」

いやー見られながらの射精ってもすごい快感です。こればっかりはやめられません。
寝る前に満足満足。お腹に溜まった精子を拭いて、消臭スプレーやってようやく就寝です。
いろいろ疲れ果てました。おやすみなさい。

今回、けっこうアルコールが入っていたせいか、
僕も妻もかなり大胆で積極的だったんじゃないかと思います。
でも翌朝になってシラフに戻ると
声とか周りに聞こえてたんじゃないのか・・
誰かに暗がりの中から見られてたんじゃないのか・・・とけっこうガクブルでした。
なんせ、周囲にいたのはお友達家族ですからね。
文章では普通に会話してるような描写ですけど、実際はかなりの小声(のつもり)だったので
大丈夫だと思うんですけどね。実の所どうだったんでしょうか。
幸い誰からも変な反応はされなかったし
3年ぐらい経った今でも何も言われないので大丈夫かな。

以降の反省点となりました。

今回の話はこれで終わりです。
長々とお付き合いありがとうございました。

貧乏浪人で阿佐ヶ谷に住んでた頃に

もう、40年も昔のこと。貧乏浪人の俺は阿佐ヶ谷のボロアパートに住んで居た。
来年合格しなかったら田舎に帰らなければならない、とちょっと焦り気味の夏のことだ。
アパートの下の階に住む色気プンプンの、年の頃40歳ちょっと位の女性が「○○ちゃん!家から出ちゃダメよ」と言い残して、夜のお勤めに出た。
アパートと道路の間には猫の額ほどの庭があった。
朝顔が咲いていて、田舎を思い出させた。
その懐かしい景色に、可愛い小学生が割り込んできた。
薄い水玉模様のワンピースを着ていた。
樋に伝った朝顔に手を伸ばした姿を上から見ていた俺の目に、小さな二つの乳房が飛び込んできた。
俺の視線に気付いた少女が微笑んで手を振った。
「上のお兄ちゃん!お花あげようか?」頷いた俺に気を良くしたのか、少女は小さな花を数本抜いて俺に見せ、階段の方向に消えた。
    
待つ間もなく玄関の引き戸が元気良く開いて、少女が舞いながら入ってきた。
掃き溜めのように汚く、薄暗い6畳間が突然明るくなったような気がした。
立ったまま花を差し出す少女に「○○っぺ、ありがとう」と、精一杯の笑顔で礼を言った。
少女の顔が一瞬固まった。
「どうして○○の名前知ってるの?まだ少し前に引っ越してきたばかりなのに・・・」
「ごめん!さっきお母さんが○○ちゃんって名前を呼んだから・・・」
安心した少女が畳にちょこんと座って、元の明るさで話し始めた。
少女は、お母さんが中野のバーに勤めていること、お父さんは他の女性とどこかに行ってしまったこと、今までは三鷹に住んでいたこと、転校したのでお友達が居ないこと、小学校6年生であること、時々(本当にたまに…よ、と念をおして)お母さんが知らないおじさんと一緒に帰ってきて、朝早くに帰ることがある。などと話した。
    
また、心配事は勉強の遅れだと言う。
「じゃ、都合の良いときに勉強みてあげようか」 と言いながら、部屋にあったドロップをあげると嬉しそうに口に含んだ。
そのままゴニョゴニョ返事をするのだが、たださえ早口で舌っ足らずだから、内容がわからない。
「飴を舐めながらじゃ判んないよ。お兄ちゃんも同じ事するよ」とたしなめたら、突然飴を唇の先に挟んで抱き着いてきてドロップを俺の口に押し込んだ。
そしてすぐに元の位置に戻って笑いながらとんでもないことを言い出した。
「嬉しいけど、変なことしない?」
「え?何のこと?変なことって」
「あのね、三鷹のときのお友達にとってもお金持ちの子がいたの。週に3回大学生の家庭教師が来て勉強を教えてくれるんだって。ハンサムで背が高くてとてもかわいい先生だったけど、助平だったらしいの。あのね、漢字を教える時には背中から腕を回して手を握って文字を書くから、胸が丸見えでしょ。見るだけじゃなくて、時々手が滑ったふりをして胸に触るんだって」・・・少女が話を止めて、今度は指先でドロップを掴んで俺の口に押し込んだ。
    
話が再開した。
「春のテストの成績が悪かった時には大変。謝ったら『じゃぁ、僕の膝に座って反省したら許してあげる』って言ったらしいのよ。言われた通りに座ったら、お尻の下に固いものがあったんだって。お友達はそれが何だか知ってたから、腰を押し付けてグリグリって
動かしたらしいの・・・フフフ。そうしたら先生大慌てでその子を離して部屋を飛んで出て、その日のお勉強はおしまい。お兄ちゃんも○○にそんなことして欲しいと思う?」
俺が返事に詰まっていたら少女は元気よく立ち上がって玄関に向かって歩き始めた。
引き戸に手をかけかかってから走って戻って来て、「お口のドロップ、ある?」と訊いた。
黙って頷くと「○○に・・・」と言ってかわいい唇を差し出した。
さっき少女がしてくれたように、俺も口移しで溶けて小さくなった飴を含ませた。
嬉しそうに、ちょっと恥ずかしそうに微笑んだ少女は、俺の耳に囁いた。
「明日はお母さんがお休みだから、月曜日の夕方に来るわ。お勉強教えてね。そのあとで、・・・なら、しても・・・」・・・飴を飲み込む音は聞こえたが、・・・・の部分はわからなかった。
聞き返そうとした時には少女の姿は既に玄関から消え、翻ったワンピースの裾が一瞬見えただけだった。
    
月曜日は朝から落ち着かなかった。
「小学生に勉強を教えるだけなんだ。なにを焦っているのだ」
そう自分に言い聞かせても、平静さが戻って来ず、やったこともない掃除をしたり、布団を干したり駄菓子を用意したりしていた。
5時になって母親がいつもの台詞を言って家を出た。
「○○ちゃん、しっかり宿題やりなさいよ」
いつもよりも弾んだ大きな返事が聞こえた。
「は~い!行ってらっしゃ~い!!」俺には「今行くからね」と聞こえた。
はしたなくも動悸が速くなり、股間の充血が進んだ。困ったことだ。
どこからか「グット・ナイト・ベイビー」が聞こえて来た。
間もなく、玄関の引き戸がゆっくり開いて、ポニーテールが足音を消して入ってきた。
「お兄ちゃん・・・鍵を掛ける?」
俺が首を横に振ると一瞬不満そうな表情になったが、すぐに笑顔になって夏休みの宿題をどさっと床に置いた。
「そんなに・・・!」
「うん!全部持って来ちゃった。ねぇねぇ、お兄ちゃんて書生さん?」
(書生は既に死語のようだ)
「違うよ。学校へ入るために浪人中さ」
少女が顎と唇を突き出して解らないと言う返事をした。
「フ~ン」どの科目から始めようかと言いかかった俺の言葉を遮って、少女が立ったままクルッと一回転して言った。
「ねっ、今日の○○、可愛いでしょ」
    
なるほど、今で言うキャミワンピースのような白い服、ミニサイズの裾にはフリルが着いていて少女雑誌のグラビアのようだ。
薄い布地に透けるピンク色の腿と腹が躍動して、眩しいほどにかわいい。
「うん、かわいい。とっても・・・ さぁ宿題始めようよ。」
俺は赤面を隠そうと無関心を装い、座卓の上に筆記用具などを並べた。
「ねぇ、少し遊んでからじゃだめ?」
少女が机に手をついて、俺の顔を覗き込んだ。
胸元が大きく開いて、膨らみかけた小さな乳房と米粒サイズのピンクの乳首が揺れていた。
思わず眼を逸らせた俺の目に、中央線の橙色の電車がゆっくり走り去るのが見えた。
「やだぁ!お兄ちゃん、赤くなってるぅ」
「こいつぅ!」俺は目の前の手首を掴んで引いた。
少女は嬌声を上げながら机を回って俺の背中に抱き着いて来た。
俺は夢を見ているのだろうと思っていた。
12才の妖精のような女の子が俺を悪魔の城に誘おうとしている。
背中でこりこり動く胸と円い腹は熱く刺激的だ。
誘惑に負けるかもしれない、しかし夢の中なら何をしても 許される。・・・・身体を捩じって抱き寄せるだけでいい。
くすぐったいときのような、甘えた声を出しながら手足をバタバタして(形だけの)抵抗するだろう。熱い息が耳にかかる。
「お兄ちゃん、○○のおっぱい見て赤くなったんだ。フフフ・・・。触らないって約束してくれたら・・・もっと見てもいいよ」
少女が俺の肩を跨いで乗り越え、向かい合って膝に座った。
    
少女の思ったよりも肉付きの良いむっちりした腿が露になって、俺の下腹部に密着した。
しまった!昼過ぎ、オナニーをした際にパンツを脱いでしまったままなので、薄い半ズボンの下は・・・!・・・こうなって欲しい・・・と言う下心通りの展開なんだから、彼女も嫌がっていないのだから、もうどうなってもいい!そう覚悟した俺は両手で細い身体を抱きしめた。
怒張した陰茎の先に柔らく熱いスリットを感じている。
この子も俺の硬さを感じたのだろう、下げていた両手を俺の首に巻き、頬を胸に当てて小さな身体を少し持ち上げた。
「○○ちゃん、ごめんね。○○ちゃんが欲しい」
言おうとしたが声が出なかった。
代わりに彼女が息を弾ませながら甘えた声で囁いた。
「お兄ちゃん、このままぐりぐりしていい?」
俺の返事を待たず、大きく息を吸い込んで、俺の位置を確認しながらゆっくり腰を下げた。
二枚の薄い布を挟んではいるが、2人は一つになった。
俺は右手でワンピースの肩紐を下げ、汗に塗れた小さな乳房を露出させた。
「ダメ・・・恥ずかしい」
少女は首を横に振りながらも、上半身を反らせて胸への愛撫を許した。
そして、俺の男根の先を捉えたまま小さなお尻を前後左右に揺すって快感を得ようとする。
まだ小学生なのに性感などあるのだろうか。
もしあるのならもっと感じて欲しい・・・そう思ったが、俺が一足早く限界に至った。
今度は声を振り絞って名前を呼び、そのことを告げた。
    
少女も本能的に射精が近いことを感じたのだろう、精一杯全身を俺に圧しつけて可愛く喘いだ。
俺の精液が薄い布の先のクレパスに向かって放出した!・・・瞬間、階下で「○○ちゃ~ん!」と名前を呼ぶ複数の子供の声がした。
顔を上げた少女が、大きい円らな瞳で俺の目をじっと見据えた。
額の汗が頬を伝うのがコケティッシュだ。澄んだ目は笑っていない。
俺は、放精が齎す強烈な快感と、自分への嫌悪感と、行為に対する罪悪感に苛まれながら、噴出するに任せていた。
鼻先から赤い唇に垂れる汗を拭おうともせずじっと噴出が終わるのを待った少女は、やがて、ちょっとよろめきながら黙って立ち上がった。
「お友達が来たみたい・・・行きたいけどべちょべちょで・・・」
「ごめんね。どうしよう」と、俺。
「脱いじゃうから、後ろを向いていて」少女は俺が見ている前で下着を下ろした。
「やん、スカートにも・・・」と言って笑った。
「持って帰ったらお母さんにばれちゃうよ。俺が洗濯しておいてあげるよ」
この提案が気に入ったらしく駆け寄って、そのパンツを俺のズボンの濡れた部分に重ね、まだ硬度を保っているポールを握り緊めて言った。
「もう!子供に精子出すんだからぁ。・・・このこと、ぜ~ったいにないしょよ!」
1時間後、お友達と楽しい時間を済ませたらしい○○が楽しげに帰ってきた。
俺の前に座ると、笑顔に安心して再び勃起した俺自身を握って露出させ、少女がそれを跨いだ。
下着は脱いだままだ。
「○○・・・本当のSEXしてみたい。でもだ~めっ。だってまだ子供だもん」
少女の、蜜を湛えた蕾が俺の陰茎を直接弄る。
「大人になるまで待ってね。それまではコリコリだけよ。いい?」
俺は大きく頷いて、以後は性器を直接擦り付けるだけで満足した。
そんな関係が1年続き、少女は引っ越していった。
但し、文通は続いた。
この日から10年後、ボロアパートがマンションに変わったように、少女も美しいレディに変身し、久々に逢った俺と結ばれた。
それが、今のばぁさんだ。
「おお~い。ドロップはないか?」
19◯◯年夏の阿佐ヶ谷の夢 終わり

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