萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

露出

駅のトイレで手早く射精

一番奥の小便器の前に立ちホックをはずしファスナーを下ろし前を全開にする
 

ジーンズの下はノーパンのため一気に露出する
 

男性の用足し独特の尿道先端のしずくを振り落すよう仕草で亀頭を刺激する
 

何人もの人間が入れ代わり立ち代わり用を済ませている
 

そんな中、一つ間を空けて立っている男性がいる
 

 (この人・・?)
 

数分しても動かない
 

 (間違いない、ドキドキする)
 

視線を感じてちら見をすると体を少し斜めにして私に見せてきた
 

 (ああ・・・勃起してる)
 

私も同じように見せる
 

人が途切れた瞬間、横に移動してきた
 

トイレ入り口を気にしながら亀頭を握り合う
 

 (ハア・・・気持ちいい)
 

人の出入りに合わせて離れたり握り合ったりを繰り返す
 

何回目かの人が途切れた時に個室に移動した
 

最近の個室は荷物置き場もあって結構ひろい
 

ズボンとパンツを一気に下まで降ろし・・抱合った
 

 (あぁ・・・・)
 

互いのお腹に挟まれた二つの勃起
 

先端からは汁が溢れ出しお腹を濡らしていく
 

押付け合い裏スジで塗りつけるようにクネクネと腰を動かす
 

 (あああぁ・・ハア・・ハア・・気持ちいい)
 

気付かれないように喘ぎを押し殺して
 

 (ハア・・ハア・・・)
 

シャツの中に手を入れて背中からお尻へとまさぐる
 

そしてシャツを首まで押し上げ肌と肌を合わせ・・・ギュッと抱合う
 

乳首同士が当たるように・・
 

 (あああ・・・たまらない・・ハア・・ハア・・)
 

舌を絡め激しいキス・・キスしながら乳首を弄りあう
 

彼の唇が離れ・・私の乳首に・・唇と舌で愛撫される
 

 (胸を突き出し・・目を閉じる・・ハア・・いいいい)
 

乳輪と乳首に舌がネチュネチュと・・・
 

 (ハアァ・・・もっとしてくれ・・いいい)
 

勃起がビクンと・・同時に尿道の先から・・汁がトロンと溢れるのが分かる・・
 

唇はさらに下へと・・腰を落としながら・・
 

痛いくらいに上を向いている勃起の先端から亀頭へと
 

ゆっくりと口に含んでいく
 

 (ああ・・声を出して喘ぎたい・・ハゥ!・・ウウウ・・いいい)
 

口の中で舌がまとわりついてくる
 

グチョグチョの口の中・・亀頭がとろけそうだ・・
 

これ以上されたら出ちゃう・・
 

彼に立つように促し今度は私が愛撫をする
 

シャツを押し上げるとそのまま脱いでしまった
 

私も彼に脱がされるように脱いでしまった
 

足首にズボンとパンツが有るものの二人ともほぼ全裸・・
 

再びまさぐるように抱き合う、素肌が何とも気持ちいい
 

 (ハア・・全裸って・・気持ちいい・・)
 

キスをしながら互いに握り合う・・
 

トイレの中であることを忘れてしまいそうなくらいに興奮している
 

 (ああ・・いいいい・・たまらく・・気持ちいい)
 

激しいキス・・互いの手が・・体を這い回る
 

二人の押し殺した喘ぎが・・
 

 (ハア・・クウウウ・・・ああぁ・・いいいい)
 

お尻を両手で擦りながら・・彼の勃起を口に入れ舐めまわす
 

亀頭に舌を這わせ・・尿道の入口を舌先でレロレロと愛撫する
 

裏に舌を当てながら・・顔を前後に動かし始める
 

クチョクチョ・・ズボズボ音がする
 

彼も動きに合わせて・・腰を前後に動かしてくる
 

彼の動きが激しさを増し速くなってくる
 

彼が呻き・・喘ぐ・・
 

 (クゥ・・・ウウウ・・)
 

頭をポンポンとされたので上を見ると首を左右に振っている
 

口の形だけで
 

 「出そう?」
 

彼は顔をしかめながら頷く、私は大丈夫と言うように頷き
 

再び口に含み前後に動かす
 

彼が頭を掴み・・早く・・激しく・・ピストンをする
 

声を押し殺し・・大きく口を空けて喘いでる
 

 (ああぁ・・あぅ・・ハア・・ハア・・)
 

グイッと突き出して動きがとまり
 

彼が喘ぐ
 

 「ぐぅ・・あああぁ・・・」
 

腿の辺りがビクビクっとなって止まった、私の口の中での射精・・
 

口の中にジワーと精子が広がる
 

なおも口の中でグチュグチュすると、腰を引くように口から抜いた
 

便器の蓋をあけて口の中の精子を吐出すと溜まっている水に白い精子が・・
 

私は出さずに、互いにありがとうって言いながら終わった。

嘘のような真の体験談

中学生の頃、朝早くに教室へ行って教室で寝るのが日課だった。そのことについて誰からも何も言われなかった。中1の3学期が始まった頃から同じクラスの由香と言う女子も同じような過ごし方を始めた。そのことには何も感じなかった。
由香とは3年間同じクラスだった。
中3の2学期始まってひと月ほどだった時のことだった。いつものように机に突っ伏して寝ていると机が軋む音がして目が覚めた。まだ眠かったので薄めを開けて何か起きたのかと腕の隙間から周りを見ると机の右前の角に由香が立っていた。スカートをたくし上げてパンツを露出させて机に押し付け始めたのだ。漫画で見たことのある角オナを由香は始めたようだった。由香のパンツには少しずつシミができていて由香の腰の動きが少しずつ激しくなって突然大きく何度か震えた後に動きが止まった。由香の荒い息遣いが聞こえていてしばらくすると由香は再び机の角でオナニーを始めて今度は2分程度で動きが止まった。
由香はクラスでは地味で性的なことに興味がなさそうに感じだったので、このようなことをやることがとても意外なことだった。
由香が3回目をやろうとした時、廊下から他のクラスメイトが来る気配がしたので由香はサッと身なりを正して自分の席に戻っていった。
翌日以降も卒業まで同じように角オナをする由香を眺めながら寝るようになった。
そして卒業式の前日に由香に角オナのことを聞いてみた。すると気づかれていると思っていなかったらしく、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていたが、その後に告白されて付き合い始めた。
周囲には付き合っていることを公表せず、進学先の高校でも田舎なのでほとんどメンツは変わることなかったので放課後や朝早くに会っていちゃついたりするようになった。

陰部・肛門部は患者の羞恥心に配慮し正確な清潔ケアを

陰部・肛門部は汚染度も高く、細菌が繁殖しやすい部位のため、
正確な清潔ケアが求められます。
また、患者さんの羞恥心にも最大限配慮しながら、手際よく実施する必要があります。
    
陰部洗浄の手技手順
    
2)不必要な露出を最小限にするためにバスタオル等で覆いながら、
  臀部の下に紙オムツを敷く。
  恥骨上に陰部用タオルを置くことで、
  洗浄時にリネン類を濡らさずにすむ

3)洗浄ボトルのお湯の温度を前腕内側で確認してから、陰部にお湯をかける

4)ガーゼをお湯で湿らせ、石けんをつけて泡立てる

5)(男性)亀頭部→包皮(ほうひ)の内側→陰茎→陰嚢(いんのう)の順に
  石けんをつけたガーゼで洗い、肛門部は最後に洗う

5)(女性)大陰唇を開き、尿道口から会陰側(えいん)に向かって洗う。
  小陰唇の内側は石けんをつけずにお湯で洗う

6)陰部全体を洗ったら、石けん分が残らないように、しっかり洗い流し、
  水分を拭き取り、オムツや防水シーツをはずす
   
 ポイント 
 陰部は皮膚・粘膜がやわらかく傷つきやすい部位のため、強くこすりすぎないように注意
 尿路への細菌侵入を防ぐため、大腸菌などの細菌が多い肛門部周囲は最後に洗う
    
    
    
 <動画でわかる看護技術>
  男性患者  
  女性患者     
    

引っ越しました。

私は25歳、最近まで普通のOLだったけど、車で30分位離れた所にあるショッピングモールで働き始めたんです。

此処は以前は農村地帯で何もなかったのですが、色んなお店が出来始めて最近では凄い事になってます。

最初は車で通勤してたけど、通勤に時間が掛かるため引っ越しする事に!

そして決めたのは勤務先から歩いて15分位の新築アパートで、メイン通りから少し奥まった所にあり、
玄関側は倉庫の壁で隠されていて、
ベランダ側には畑が広がってる凄い場所!

まだ入居してるのは私だけ、
私の部屋は二階の角部屋で、荷物を整理してベランダから外を見ると、誰も居なくて、500m位離れた所に幹線道路かあり、その向こう側に旧い町並みが広がってます。

ベランダ側は人が侵入出来ない造りになってて除かれる心配もないし、
まだ入居してるのは私だけなのでカーテンを開けっ放しで着替えたり普通にしてました。

夜、お風呂に入った後に全裸で部屋に居ると、500m先の道路を走る車や人が歩いてる様子が見えて、

向こうから私の事は見えてるのかな?

とか考えるうちに何だか変な気持ちになっちゃって、全裸のまま玄関を開けてそっと外に出てみました。

もちろん誰も居ないし、私も大胆になって、階段の所まで歩いていって駐車場を見ても私の車があるだけで

でも凄い興奮でした。

他の人が入居したら出来ないかもしれないけど、
今日も帰ってからベランダで行き交う車を見ながらオナったり
全裸で駐車場まで歩いて行ったり、
もし誰か来たら大変だけど、何かそんなスリルに嵌まってます。

幸いに外は大きな倉庫とお店の裏側が見えるだけで民家もないので見つかる事はないとは思いますが、

今日は全裸でメイン通りの近くまで歩いて行って、ブロック塀の角から頭だけ出し、行き交う車を見ながら持ってきたバイブでオナニー!

もう完全に変態です。

でも気持ちいいんです。

誰かに見て欲しい気持ちもあります。

変態な私で性欲を解消して欲しい!

誰か見つけてくれないかな?

とか考える毎日で、

露出女を見つけた!

とかネットに書き込もうかな?

とか考えてます、

でも少し怖い!

どうしよう!

一度きりの近親相姦

20年くらい前の実体験を…

当時私は14歳、姉は18歳でした。

日曜日、自宅にてダラダラ過ごしてました。

小便をしようとトイレのドアを開けたら姉が用を足してたんです。

姉が鍵を閉め忘れてたのが原因なので怒られませんでしたけどね。

当時住んでた借家のトイレは和式だったので、すぐにドアは閉めましたが姉のお尻をバッチリ見てしまいました。

そのせいで悶々とした気持ちになってしまい、夜遅くなっても眠れなくなってしまいました。

私は布団から這い出し、姉の部屋へと忍び込みました。

初夏だったので、姉は上はTシャツ、下は下着のみと言う格好で寝てました。

タオルケットが姉の横に丸まってたので、夜這いする私にとっては都合が良かったです。

早速下着を脱がしにかかりました。

時間をかけて慎重に下げていき、無事に足から抜き取る事に成功します。

そっと足を広げて顔を近付けると、しっかりと手入れされた陰毛とオマンコを確認できました。

薄暗いので色までは判断できませんでしたが、小陰唇は薄くて小振りなのはわかります。

女性特有の甘い香りがします。

下からクリトリスに向かって割れ目を舐め上げました。

ピクッと僅かに反応がありましたが、目を覚ます感じではなかったのでクンニを続けました。

どれくらい舐め続けたかわかりませんが、唾液と愛液でオマンコはドロドロになっていました。

右手の人差し指と中指をオマンコに挿入し、左手でクリトリスの皮を上に押し上げるようにして剥きます。

露出したクリトリスを舌先で転がすように舐め、挿入した指を何度も出し入れしました。

更に愛液が溢れ出し、反応も激しくなっていきます。

暫くして姉は腰を浮かせた状態で数秒間硬直しました。

そして腰が下りたと思ったら力無くグッタリとして、息も激しく乱れていました。

私は直感で絶頂したんだと分かりました。

夢中になりすぎていたようです。

私はトランクスを脱ぎ、臍まで反り返ったペニスをオマンコへと当てがいました。

そして一気に奥まで挿入します。

かなりの膣圧で締め付けられ、危うく挿入しただけで射精しそうになりました。

なんとか射精を堪えて腰を振り始めます。

前後するたびに果てしない快感に襲われ、ほんの2~3分で射精してしまいました。

妊娠のリスクなど全く考えずに膣内射精したんです。

腰が抜けそうなほどの快感でした。

ここで違和感を感じました。

射精したにもかかわらずペニスが萎えないんです。

私は再び腰を振りました。

射精直後で敏感になっており、あっという間に二度目の膣内射精をしてしまいました。

ここで私は姉の胸に何もしていない事を思い出します。

射精をしながらTシャツの中に手を入れて胸を揉みました。

ふにゃッとした乳首は簡単に硬くなります。

暫く揉んで感触を楽しみましたが、こんどはシャツを捲り上げてしっかりと目に焼き付けます。

仰向けなので横に流れてますが、左右から集めるように揉めば柔らかな感触が楽しめます。

乳輪と乳首は小さめでした。

私は射精が終わって小さくなったペニスをオマンコから抜き、左右の乳首へとペニスを擦り付けてから部屋を出ました。

証拠隠滅はしませんでした。

シャツを捲り上げて胸を露出し、オマンコから精子を垂れ流したままの状態で姉を放置したんです。

私自身も記念としてペニスを拭かず、その日はトランクスを穿かずにペニスを露出したまま寝ました。

翌朝、カピカピになったペニスを見て昨夜の事を思い出し、朝からニヤニヤしてしまいました。

朝食の時に顔を合わせた姉は、どこか余所余所しかったです。

これが私の唯一の近親相姦体験です。
創作の様に会話等は一切なくて面白くないかもしれませんが、誰かに知ってほしくてここに書き込ませてもらいました。

ワル 1

俺、36歳、独身。
数年前、職場から家に帰る途中国道を車で走っていたら尿意を催して脇の空き地に入った。
そこはどこかの建設会社の空き地で空き地の奥には古い資材が置いてありその奥に小さな建物があった。
たびたびこの国道は通るのですが誰かいたことはなく、ましてや建物に明かりが点いていることはなかった。
空き地には2台の車が止まっていて、その中の1台は私と同じ車種で色も同じだった。
ふと気になり中で何が行われているか覗いてびっくりしてしまった。
中には男性2人、女性3人の5人がいて、うち男性と女性二人が柱に縛られていてもう一人の女性がもう一人の男性に乱暴され着ている物がボロボロになっていた。
そしてもう一人の女性は椅子に座ってそれを眺めているのだった。
よく見ると縛られている男女は父娘のようで、父親が40代前半で娘はまだ中学生くらいでした。
そして乱暴されている女性こそ男性の妻で娘の母親で40に届いているかどうかと言うくらいに歳なんです。
そして妻である母親に乱暴している男性は40歳そこそこのなんとも乱暴そうな顔をした男でした。
「ああ、、お願いです、もう許してください。」
「何言ってやがる。おれの車の前に強引に入って来やがって、、もう少しでぶつかる所だったじゃないか。」
「そ、そんな、それはあなたが私達に車の前で急に止まったりして嫌がらせとか割込みしたので避けるために追い越しただけじゃないですか。」
よく話を聞いてみると、男が家族が乗っている車に今流行りのあおり運転で因縁をつけこの建物に連れ込んで妻に乱暴をしているようなんです。
それを椅子に座っている男の連れなのでしょうか、30代の女が「あんた、もっと虐めてやったら。」と椅子に座りながらニタニタ笑っているんです。
「もう止めてくれ、お金ならいくらでも払うから。妻を助けてくれ。」
「何言ってやがる、奥さん一人助けてやれない奴が、、はっはっはあ、、奥さん、いい体をしているじゃないか。スタイルはいいし、美人だし、オッパイはハリがありし、、こんないい女めったにいないぜ。」
「ああ、、お母さん、お母さんを助けて、お願い。」
娘も母親を助けたい一心で男に悲願をしていたのです。
「何、この子娘。ちょっとかわいくてオッパイが大きいと思って。」
すると椅子に座っていた女が娘の傍に寄って来てブラウスの上から胸を揉み始めたのです。
「嫌あ、、来ないで、、ああ、、お父さん助けて、、」
「ああ、、娘だけには何もしないで、、お願い。」
そんな大声も国道を走っている車には聞こえるはずもなく、母親を見てみるとブラウスはボロボロになっていてブラの片方がずり上がっていて乳房が見えているんです。
「おい、葉子、娘はあとから俺が可愛がってやるから、、お前は旦那のズボンを脱がしておくんだ。」
「分かったわ。」
女の一人の名前が葉子とわかった。
「いや、お願い、娘はまだ中学生なのよ。お願い、娘を娘の千佳だけは助けて、、ああ、、その代わり、私が何でも、、ああ、、何でもしますから。」
「千尋、貴様ら、妻や娘に乱暴したら許さないからな。」
「へえ、、許さないってどうするんだ。」
男が奥さんから離れて旦那の傍へやってくると鳩尾へ一発のパンチを放った。
「ううううう、、」
「娘に名が千佳か、そして奥さんの名が千尋、二人ともいい名前じゃないか。葉子、今のうちだ。旦那のズボンを脱がして扱いてあげな、みんなを恥ずかしめると警察に言わないから。」
そうして男は再び奥さんに近寄り覆い被さっていったのです。
その間葉子は、旦那のベルトを緩めるとズボンとパンツを同時に下げて一物を出すのです。
「何、このペニス、小さいわね。こんなので良く子どもが出来たわね。この子、本当にあなたの子供なの。奥さんがどこかで浮気してできた子じゃないの。」と言って笑っているのです。
「ああ、、あなた、、」
奥さんの方はブラをずり上げられ両方のオッパイが完全に露出して男に舐められているのです。
男はそれだけで物足らずフレアースカートを捲るとショーツを下げ、奥さんの股間に指を入れているんです。
「いや、、お願い、助けて、、。」
奥さんはもう大きな声が出ないのか、男の耳元でささやいているのです。
「千尋が俺の言う事を何でも聞くなら千佳には手を出さないよ。その代わり、少しでも逆らえば、、、」
「わ、分かりました。何でも言う事は聞きます、だから、、娘だけは、、、」
「ああ、いい心がけだ。」
男は母親を近くにあったマットの上に寝かせるとショーツを脚から抜きフレアースカートも脱がしていくのです。
そして立ち上がって自らズボンを脱いでいったのです。
「ああ、、お願いです。どこか二人には見えないところで、、」
母親はすでに諦めたようにマットの上で静かに寝ているだけでした。
「ああ、、お母さん、、、」
そんなことはお構いなしで葉子は父親の下半身を裸にするとペニスを扱き始めていたんです。
「あんた、このおじさん、全然大きくならないよ。」
葉子はすべての男が妻や娘が犯されてもペニスを勃起させると思っているようなんです。
男は母親の足を大きく広げると股間に顔を近づけ舐め始めました。
母親は体中の力をすべて抜いてじっとしているんです。
チュパチュパチュパと音がしても母親の体はピクともしませんでした。
それを目の前で見て亭主と娘は泣いているだけでした。
しばらくすると男は母親の口にペニスを入れ出し入れしているんです。
すると男は奥さんの喉までペニスを入れ、奥さんは「オエ、、」とえずいているんです。
そして男は奥さんの体に覆い被さっていったのです。
男は奥さんの足を大きく広げるとその間に入りペニスを挿入したのです。
「うう、、うう、、」奥さんが犯された瞬間でした。
すると男は奥さんの耳元で何かをささやいているのです。
「そ、そんなのいや、、お、お願いそれだけは、、他の、他の事なら何でもしますから、、」
そう言うと奥さんは暴れだしたのです。
「何言ってやがる、何でも言う事を聞くって言ったじゃないか。」
「そ、それは、、で、でもあなたの子供を産むなんて、、」
男はそう言うと奥さんの頬を平手で何度もたたき始めました。
奥さんはぐったりとなりもう抵抗できない状態なんです。
すると男はまた腰を振り始めたのです。
「ああ、、、奥さんよ、俺の子供を孕むんだ。」
そう言うと、ペニスの出し入れが激しく「うう、、、いくぞ、、」と言って奥さんの中で射精してしまったのです。
しばらくして男が奥さんから離れると、奥さんの股間からは精液が逆流してきたのです。

「ああ、、もう気が済んだでしょ。もう帰して、お願い、、」
母親はスカートを手繰り寄せ自分の腰を隠すと泣きながら言っているのです。
「なんを言ってやがる。逆らわないと約束したのに。娘を犯してやる。」
男は娘に近づくと縛っているロープを解き着ている物を脱がしに掛かったのです。
「嫌あ、、お母さん、お父さん、、助けて、、」
「ああ、、お、お願いです、私があなたの子供を産みますから。娘だけは、、娘だけは助けて、、」
そう言って男の足元にすがって母親は泣いているのです。
しかし、男は「奥さん、もういいよ。娘に俺の子供を産んでもらうから、、」
男はすがる母親を娘のロープで縛ると今度は娘をマットの上に寝かせ覆い被さていったのです。
「ああ、、お母さん、、怖いよ。助けて、助けて、、」
「ああ、、お願い、娘を助けて、ああ、、お願い、、します。」
そんな言葉も空しく、しばらくすると中学生の娘の膣に男のペニスが挿入され娘は処女を奪われたのです。

それから30分もすると男と葉子と言う女が建物から出てきました。
男と女は2台の車のうち私と同車種同色と違い車に乗って国道を走っていきました。
もう一度建物の中を見ると父親は下半身裸でペニスを露出させロープに繋がって泣いています。
母親は裸状態で太股からは男の精液であろう白濁液を垂らしてロープに縛られ泣いています。
娘はと言うと、ブラウスが破れブラがずり上がり白い胸を出し、スカートがめくれパンツは片足首に引っ掛かって、股間からは処女の証である血がべったりと付いて意識がないように横たわっているんです。
国道ではそんなことを知らない車がスピードを出して通り過ぎているんです。

レオタード萌え

小学生の頃にうちの母はモデルの仕事をしていた。モデルと言っても、婦人雑誌や健康雑誌等で水着やレオタードを着て体操やヨガ、セックスの体位等のポーズをしたり、指圧やマッサージをされたりする写真モデルだ。入浴法やボディーブラッシングの実演では全裸の場合も有った。ある日母が「親子でヨガ」という健康How to本のモデルをするので俺にも出演する様に言われた。俺はちょっと恥ずかしかったけど、母と二人ならいいと思い、半強制的に参加が決まった。撮影当日スタジオに母と同行すると、他にも数名のモデルがいると判った。大人の女性が母を含めて4名、中2の女子、小6の女子、小4の女子が各1名。小3男子の俺以外は全員女だ。スタジオ到着は俺達親子が最後で、他の6名は既にレオタードを着用済みだ。大人の女性3名は各々水色、藤色、白のレオタード、中3が黄色、小6が黄緑色、小4が赤のレオタードだった。俺は持参した無地の白Tシャツとエンジ色の体育短パンだ。俺はモデル達のレオタード姿を堪能した。間近でレオタードを着た複数の女性達を観察出来る機会なんか本当に稀だから俺は幸福者だ。俺の視線はどうしても彼女達の股間に集中する。大人3名の股間を交互に見て勃起した。子供3名が俺に近付き挨拶してきた「ヨロシクね!」中3の女子はオッパイもそこそこ大きく、大人になりかけの下半身は絶品だ。もう股には毛が生えているだろう。小6も膨らんだ胸と少しは毛も生えているだろう股間に萌えた。俺の一個年上の小4は赤いレオタードがマンコに食い込みクッキリと割れ目が現れていて俺は異常に興奮してしまった。母の着替えが済んでトラブル発生。用意された若草色のレオタードはサイズが小さく、無理に着た母のレオタード姿は股ぐりが腰骨の上迄切れ上がり、股の布は縦に伸びて幅狭くなり所謂ハイレッグカットになっていたのだ!幅狭い股布の左右に母の股間の肌が露出している。陰毛は処理済みだからハミ出てはいないが非常にエロい!レオタードが股間と尻に食い込んでいる。出版社の担当者とカメラマンが話し合い、母本人も問題無しと言うので撮影開始となった。俺は母とではなく水色レオタードの女性と親子ペアとしてポーズする事になった。母より背が低く、オッパイも尻も小さめのモデルさんだったが、綺麗な女性だった。髪をポニーテールにした彼女の水色の股間を堪能した。その後女の子3人とペアでポーズしてレオタード姿の股間をじっくりと見た3人共俺のイヤらしい視線に気付いていて「エッチ!」「スケベ!」「目付きがイヤらしい!」「何処見てんのよ!?」「そこばっか見ないでよ!」と言われたが、彼女達は俺と違いプロの子役モデルなのでトラブルにはならず、笑顔で終了出来た。いい想い出だ。

レイプっぽくて興奮した

プロフィールに「お友達募集」なんて書いてあったから少しメールで話すと、すぐに下ネタになった。

ヒトミは人妻で、30代後半の熟れきった体をもてあましていた。

夫は仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけがありあまっているらしい。

ちょっとぽっちゃり気味のヒトミの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。

ヒトミの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。

俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、ヒトミはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。

待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。

人気のない真昼間の公園を通っていると、ヒトミがつまづいてこけた。

「あーん。ストッキングが伝線しちゃった。」

おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているヒトミの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。

ヒトミの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。

「えっ!?どうしたの?」

戸惑っているヒトミの唇をキスでふさいで、ヒトミの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。

「待って、ここでするの?」

ヒトミがあわてて、俺から体をはなそうとする。

「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」

欲望にぎらついた俺の目をみると、ヒトミは抵抗しなくなった。

木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。

ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。

ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。

いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。

俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。

「も・・・ダメ・・・イきそう。」

木にすがりついたヒトミが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。

ヒトミのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。

射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。

まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。

黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。

ヒトミはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。

わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。

ヒトミの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。

でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。

時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。

少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。

全裸になったヒトミは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。

後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。

ヒトミのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。

ヒトミがイきそうになったところで、俺はヒトミのおまんこからちんぽを抜いた。

はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でヒトミが俺を振り返る。

抱きついてきたヒトミの片足を持ち上げて、もう一度、ヒトミのおまんこの中にちんぽを挿入する。

ああ、もうすぐイきそうだと思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。

呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。

ヤバと思った瞬間、ヒトミのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。

射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているヒトミをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。

心臓がばくばくいっている。

興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。

ヒトミが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。

フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。

すぐにヒトミが俺のひざの上にまたがる。

さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。

ねっとりと出し入れを愉しんでいると、ヒトミがディープキスしてきた。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいヒトミの様子に、俺は妄想をかきたてられる。

もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。

「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、ヒトミはもっと愉しめたんじゃないの?」

俺がからかうようにいうと、ヒトミのおまんこはますますしまった。

野外露出で3Pしているのを想像したらしい。

「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ。」

想像だけでこんなにとろけそうになっているヒトミのおまんこは、ヒトミの言葉を否定している。

今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はヒトミのおまんこの中に二回目の中出しをした。

ヒトミと知り合った人妻カミテラスで、男を募集させるのも楽しいかも

ゆがんだ性癖を満たす為に立ちションしてたって話

一年以上前に書いた体験談の続きを暇に任せて書いてみた。
できれば前回のやつから読んでほしいけど、一応あらすじを書いておく。

~前回のあらすじ~
中三の夏、部活の大会に出場した俺。
出番の前にトイレを済まそうと、女子トイレ前の長い行列を尻目に男子トイレに入ると
そこは他校の女子6人がひしめく無法地帯だった。
二度と会わない相手だから気にしなければ良いと自分に言い聞かせ小便を強行したところ
周りを取り囲まれ、言いたい放題のおちんちん品評会が開催されるという展開に大混乱。
俺はボロ泣きするという醜態を晒すも、女子達に慰められてあっさりと絆されてしまう。
女性に免疫の無い時期にこんな経験をした俺は、若干のトラウマと共にCFNM趣味に目覚め
その性癖を満たすべく、各所で立ちションするという暴挙に出るのであった。
~あらすじ終わり~

俺は本当に小心者なので、やり始めた頃はかなり慎重に動いてた。
知り合いにバレるのは避けたいから、自転車で30分以内の地域ではやらないようにしてた。
それに、実はこの時まで立ちションというものを一切やったことがなかったんだ。
最初のうちは立ちションしてても不自然じゃなさそうで、人がいないのを確認した場所でも
路上でおちんちんを出すだけで羞恥心と罪悪感で胸がいっぱいだった。
でも、回数を重ねるうちにその感覚は簡単にマヒしてしまった。
通行人は大半チラ見してスルーするか、「こんな所で・・・」とかぼやかれる程度。
子どもに見られた時に一度、「おちんちんでっけー!」って大声で叫ばれて肝が冷えたので
子どもだけは避けてたけど、それ以外は男女関係なく見るならどうぞというスタンスだった。
稀にガン見されたり笑われたり。それだけの反応でもすごくドキドキした。

一度立ちションした場所って「俺の縄張り」感が出てくるもので、領土拡張してやったぞ!
みたいな達成感もあったから、誰にも見られなくてもそれなりには満足していた。
本当にあちこちに足を運び、少し立ちションしては移動、そしてまた立ちション。
俺は前世が犬だったのかも知れない。
そして、犬も歩けば棒に当たるというが、あるとき大きな当たりを引いた。

路地裏とまではいかないが、幅狭めの静かな道。
綺麗な直線の道じゃないから、遠目から観測されないところがまた良い。
そこでしようかなと思っていたところ、女性の話し声が近づいてくるのが聞こえた。
楽しげな雰囲気だったので、水を差すような事するのは止めようかとも思った。
ただ、千載一遇のチャンスだとも思ったし、やらずに後悔するのは嫌だった。
俺は手近な排水溝に向かって立ちションする体勢を取った。
「これは不可抗力なんです」感を出す為に、見つかる前に小便開始しておきたかったが
女性に見られるのを意識したことによる緊張か、出したいのに出ない。
そのうちに、楽しげな声と足音がピタッと止まった。俺の姿が視界に入ったのだろう。

「一応回り道しとく?こんな明るいとこでアレ出してる」
「おしっこしてるだけじゃないの?ささっと通っちゃおう」
「え、大丈夫?いや私は別にいいんだけど」

かなり声を落としていたが周りが静かだったので、話している内容は良く聞こえた。
俯いたまま目だけでチラ見して、大学生くらいのお姉さん二人組であることは分かった。
錯覚かも知れないが、ささっと通るとか言ってたのにゆっくり歩いてくるように感じた。
立ちション露出の時はいっぱい水飲んで行くから、膀胱は満タンなのになかなか出ない。
そして、立ちションという言い訳なしでおちんちんを見せ続ける勇気が俺には無い。
弱気になってきて、通り過ぎるのを待たずに逃げてしまおうかと迷った。
迷っていたら、なんかお姉さん達がわちゃわちゃもみ合いながらヒソヒソ話を始めた。

(隠す気なさそう?やっぱ見せてる・・・・・・下向いてるけど)
(ね!歳のわりにはおっきい・・・・・・マツタケみたいw)
(マツタケってw・・・・・・真面目そうな子だから・・・・・・って思うんだよね)
(そういうタイプだったっけ?声かけるの?)
(そういうのじゃないけど、ちょっと注意してくる)

声をひそめていたけど、距離が近くなってたから一部は聞き取れた。
おちんちんの大きさを褒められるのはシンプルに嬉しい。本当に逃げなくて良かった。
見たくもないモノ見せられて怒り心頭って感じじゃないのも救いだった。
しかし、注意してくるって聞こえたのは間違いではなさそうだった。
明らかに後ろを通り過ぎるのではなく、俺の方に向かってお姉さん達が近づいて来る。
やっぱり小便が出てないと露出狂扱い確定だし、かなりまずいと思った。
なんとか立ちションの体を取るため、下っ腹に思いっきり力を込めて、無理やり放尿。
以前の俺だったら、見られてると意識しただけでチョロチョロとしか出せなかったが
この時は尿道が痛くなるくらいに勢いよく出た。
散々繰り返した立ちションによって、少しは度胸が付いたような気がする。

「ひゃああっ?!」

俺の方も割と必死だったが、注意しに来たお姉さんは相当驚いたようだった。

「ご、ごめん!変な声出ちゃった・・・すると思ってなかったあ・・・ごめんね」

俺が一方的に悪い事してるのに、驚かせた上に謝らせてしまったのはまずいと思った。
慌てて「俺の方こそ本当にごめんなさい」と返したけど、小便はまだまだ放出中。
お姉さん達は立ち去るタイミングを失ったのか、道の端っこ、俺の真横に留まってた。
驚いてたお姉さんは横向いて目を逸らしてて、もう一人のお姉さんは真顔でガン見。
その状態で全員沈黙。小便のジョボジョボ音だけが響くという、気まず過ぎる空気。
もう別の場所でやる気力も無かったから、小便を出し切るつもりでやった。
そして、終わったら謝って即逃げようと考えていたら、ガン見のお姉さんが沈黙を破った。

「・・・それにしてもさ、すっごい上手におしっこするね」
「ええ?!何言ってんの突然」

俺も困惑した。幼児以外でおしっこ褒められる事って無いだろと思った。
まあ、男子トイレで囲まれた時に煽りとして褒められそうになった事はあったけど。

「だってさ、あのちっこい穴狙って入れてるの!全然周り汚してないんだよ、ほら」

言われてみれば、排水溝の穴とか目印になるポイントは無意識に狙ってるなと思った。
横向いてたお姉さんもその言葉に促されて見てくれたのは正直嬉しかった。

「・・・確かにすごいかも」
「ね!やっぱホースが付いてると違うねー」
「ちょっとやめてよwその言い方」

あの空気から一言で雰囲気良くしてくれたガン見お姉さんに心の中で大感謝した。
出し終わって雫を切る段になり、ふと男子トイレで囲まれた時の事を思い出した。
あの時の女子達はおちんちんを振る動作がツボだったらしく、妙に盛り上がっていた。
そうなると、このお姉さん達がどういう反応をするのか、俄然気になってきた。

この雰囲気なら大丈夫かと思い、二人の表情を伺いつつおちんちんを振ってみた。
驚いてた方のお姉さんは最初は目を見開いて見てたけど、すぐ視線を逸らしてしまった。
ガン見のお姉さんは、ぷるんぷるん振ってる間ずっとおちんちんを見てくれてた。
口元を手で隠してたけど、この時は真顔じゃなくて絶対笑ってたと思う。
これが本当に気分良くて、お姉さんの顔見ながら普段よりも大げさに振り続けてたんだけど
収納しようと振るのを止めたタイミングでバッチリ目が合ってしまった。
一瞬で我に返って恥ずかしくなったが、お姉さんの方も少し恥ずかしそうにしていた。

「いや、こんなに振るんだーって、つい見ちゃったかも・・・あはは」

見せたくてやったんだから大歓迎なのだが、そうも言えないので俺も笑ってごまかした。
しっかり目を合わせてみたら、お姉さんのはにかんだ笑顔がとても可愛い事に気付いた。
残暑の厳しい頃だったから薄着だったし、近くにいるとふんわりいい香りまでした。
こんな女性が俺のおちんちんを興味津々で見つめていたのかと思うとすごく興奮した。
それでも冷静な部分では申し訳なさがあったので、改めてお姉さん達に謝った。

「私は注意しに来たんだけど・・・色々見ちゃったし、おあいこって事にしよう?」
「そうそう。あんな堂々と出してるんだもん、見ちゃうのは仕方ないよね」

言われる前に謝ったのが良かったのか、二人とも穏便に済ませてくれそうだと思ったが。

「・・・でもホントはさ、見せたかったんでしょ?」

ガン見してた方のお姉さんがニヤニヤしながらいきなりカマかけてきてドキッとした。

「あの大きさだもんね。どうだー!って自慢したくなっちゃうの、分かるよw」
「ちょっと!そこまで言うのは良くないって」

声かけて貰うだけでもドキドキするのに、こんなにからかって貰えるのは望外の喜び。
興奮冷めやらぬ中で頭も全然回らなくって、黙り込むことしか出来なかった。

「意地悪なこと言っちゃった?すごい顔真っ赤になってる。かわいい~w」

ド直球で図星突かれて恥ずかしかったけど、ご機嫌になってくれるなら俺も嬉しい。
ただ、注意しに来た方のお姉さんはちょっと神妙な顔をしてた。

「でも、こういうのは本当にやめた方がいいよ。変な人に目付けられたら危ないよ」
「まあね・・・それはマジでそう。中学生か高校生なんでしょ?だったらなおさらね」

俺の方が変な人カテゴリだと思うんだけど、逆に心配されてしまった。
けれど当時の俺はまだ本当の意味で痛い目に会って無かったから、軽く流した。
実際笑っておちんちん見てくれる人もいるんだからいいじゃん、程度に思ってた。
その後は「気を付けて帰りなね」と言われたくらいで、そのままお別れした。
この大当たりの記憶が鮮明なうちに即帰宅し、オナニーに励んだ事は言うまでもない。

この出来事から、俺はさらに立ちション露出という行為にドはまりした。
この時期の俺は、友人と遊ぶよりもこっちを優先してしまうくらいだった。
当時が緩かったのと中学生だったのが大きいだろうけど、見つかってもほぼお咎め無し。
自転車で巡回中の男性警官に見つかった時はまずいと思ったが、意外にも完全スルー。
俺は徐々に調子に乗ってきて、かなり視界の開けた場所でも立ちションするようになった。
往々にしてデカいやらかしをするのってこういう時だと思う。

住宅地の広めの更地で、広範囲に丸見えという状況に酔いながら放尿開始した直後の事。

「そこでおしっこしないでくださーい!立ちションダメですよー!」

拡声器でそう注意され、驚いてそちらを向くとゆっくりとミニパトが近づいて来ていた。
低速で巡回するミニパトは音があまりしなくて、来ていることに全く気付けなかった。
警察沙汰になるはずないと高を括ってたけど、いざ現場を押さえられたら頭真っ白になった。
やっぱり男性警官より婦警さんの方が立ちションには厳しいのかも知れない。
途中で小便を止めて急いでおちんちんをしまおうとしたが、動揺で手足が震えていたのと
上手く小便を止められず半端に出続けてしまったのとで、長々と無様な姿を晒してしまった。

「んふっ、ふふっ・・・んんっ(咳払い)はい、出したらちゃんとしまってくださいねー」

拡声器通してそんなこと言わんでも・・・と思いつつ、ちょっと笑ってたっぽかったから
見逃してくれる事を期待した。
しかしそうとはならず、ほどなく停車したミニパトから二人の婦警さんが降りて来た。
警官の制服って圧力感じるし、笑ってたのも聞き間違いだったかなと思うような雰囲気。
先輩後輩って感じの二人で、先輩の方もお姉さんと呼べる範疇だった。
おいしい相手に見て貰ったとも言えるが、さすがにこの時は逮捕の2文字しか頭になかった。

「キミ中学生?それならこんなトコで立ちションしちゃダメって事は分かってるよね?」
「どうしてもトイレまで我慢できなかったの?」
「誰かに命令されたとか、無理やりやらされたって事では無い?」

問い詰められて生きた心地がしなかったが、思わぬ角度からの質問も来て面食らった。
そういういじめ、もしくは事案的なものがあったのかも知れない。
我慢できず、ここなら人の迷惑にならないと自分で判断してやった旨を伝えて謝罪した。
いかにもスマートに伝えた風に書いたけど、実際は涙目で声震えて噛みまくり。
憐れみを買うのを狙ったつもりはないが、だいぶ婦警さん達の物言いが柔らかくなった。

「あのね、おしっこで周りを汚す事だけが悪くて立ちションダメって言ってる訳じゃないの」
「人に見える場所でその・・・おちんちんを出したら良くないっていうのは分かるでしょ?」
「もう体は大人と大差ないんだから、子どもっぽい行動は卒業しないとね」

小さい子相手みたいに噛んで含めるように言われるのは、自分にはかなり効いた。
その上、俯いていると「ちゃんと目を見て話を聞きなさい」って顔を上げさせられた。
顔向けできないってこういう事なんだなと思った。多分5秒目を合わせるのも無理だった。
当時は察せなかったけど、今思うと色々と見透かされていたんだろうなと思う。

「それと、お友達との悪ふざけとか罰ゲームとかであっても、一線は越えないこと」
「もし裸になれとかおちんちん出してこいとか言われても、ちゃんと断るようにね」
「ああいう場面を悪い人に見られてたら、脅迫されたりする事もあるんだからね」
「男の子でも性犯罪に巻き込まれることはあるから、本当に心配して言ってるんだよ」

俺の身を案じて真摯に諭してくれたのかと思うと、マヒしていた罪悪感が蘇って涙が出た。
以前のお姉さん二人組の時もそうだったけど、俺は心配されるに値しないクズなのに・・・。
おちんちんを見て貰って、その反応やコメントをネタにオナるのが趣味の変態と皆に知られて
人生が終わってしまう事を想像したら、物凄い恐怖を覚えた。

「ああほら、泣かないの!怖い事も言ったけど、普通に過ごしてたら大丈夫だから」
「しっかり反省できたよね?今回は注意だけにしておくけど、もうやらないようにね」

釘は刺されたものの実質お咎めなしで解放され、ミニパトはゆっくり走り去っていった。
そうして婦警さん達のありがたい忠告を胸にきざみ、俺は真人間へと戻った・・・。
ってなれば良かったんだが、まあそうはならなかった。

一週間くらいは立ちションもオナニーも一切せず、勉強と運動に精を出していた。
しかし、喉元過ぎればの格言通りで、またあのドキドキを味わいたい欲求が頭をもたげた。
思い返せば、窓越しとはいえ婦警さん達に立ちションの一部始終を見て貰ったわけで。
制服を着た大人の女性が、少々恥じらいつつ「おちんちん」と口にするのも実に良かった。
「体は大人と大差ない」という評も、おちんちんを見た上での発言だと思うと妄想が捗った。
結局は勉強と運動よりも、このネタでオナる方に精を出してしまった。
その結果、この婦警さんに叱られた一件は脳内でエッチな思い出に分類されることになり
お説教部分はぼやけていった。

そうして、俺はまた立ちション露出に明け暮れる日々に戻ってしまった。
ガキの浅知恵ではあったけど、少しはやり方を考えるようになった。
その成果と幸運により、非常に良い相手に巡り合っておいしい思いをさせて貰ったのだが
逆にそれが落とし穴にもなり、人生最大のピンチを迎える事になるのであった。
その辺はまた暇になったら書くかも。

ミニスカで図書館に通う妻 2

(”ミニスカで図書館に通う妻”の続編になりますので、ご承知おきください)
もう2年、久しぶりの投稿になりました。
なぜ今、急に?
それは妻が”新たなコト”をしているからなんです。
そんな妻の今までの事を、ここに書き記したいと思います。
薄着になる季節、それは妻の隠された性癖が発覚した時節でもありました。
妻がショタコンだったこと・・・
それを知って私は、2年前のあの頃、我慢できずに図書館での行為を問い詰めてしまった事を覚えています。
お互いにバツが悪かったです。
妻も知られたくなかったでしょうし、私も隠れて覗いていた事に罪悪感がありました。
でも、私は妻に本音を伝えたかったのです。そんな姿に、言いようのない興奮を受けていたことを・・・
妻は驚愕してました。
それはそうでしょう、あんな所で自ら肉体を披露し誘惑していたのですから・・・
でも私は言いました。
「あんなに君がエッチだなんて知らなかったよ、怒ってなんかいない、逆にもっと見てみたくて声をかけなかった」と、
そして「いつから?いつから露出してたの?どうしてしたのか、怒らないから教えてごらん?」と聞きました。
「本当?怒ってないの?」
おずおずと訪ねる妻から口に出た言葉は、「お願い、恥ずかしいから聞かないで」
しかし、私はたたみ掛けました。
「恥ずかしい?じゃあコレは?そんな君を見て、こんな状態になってるこの俺はどう思う?聞かせてよ!あんなミニスカートで足を拡げてパンティーを見せてた理由を・・・オマン○濡れてたよね、オッパイも見せてたよね、見せて言ってたよね・・・大人のオマン○どう?って言いながら、オナニーしてトイレに連れ込んでたよね?」
妻の目前で完全にボッキしたチンポをこすりながら、私は妻からの返答を待ちました。
すると、妻が犯した異常行為の壮大な物語を聞くことが出来たのです。
それは思いがけない妻の姿でした。
私が仕事でいない時、妻はレディースコミックやPCのサイト等でアダルトモノを読み漁っていたのだと話しました。
そしてオナニーに耽っていたとも・・・
意外な一面を見たような気がしました。
いつも明るく健康的な、そして大学時代から理知的な姿しか見せなかった妻に、そんなエッチな欲望があっただなんて・・・
自分の心の奥底にある秘めた性癖についても語り始めました。
いろんなサイトを見て思った事、それはどんな立派なチンポより、大人のカッコいい男性より、エッチで変態な男性よりも心惹かれたモノ、それは少年に対する愛情でした。
可愛くてまだオンナを知らない純粋無垢な男の子、そんな子が、もし私の事を好きになってくれたらどんなに楽しいだろう。
「だから私、あんな事しちゃったの」と答えました。
いつも考えてたようです。
ツルツルの年端もいかない少年のオチンチンが勃起してしまう様子を想像しながら
(どうしたらいいの?どこに行くとそんな子に会えるの?私はどんな誘い方をすればいいの?)
アダルトサイトで書かれていたような事や動画で写し出される誘惑の行為が、公園やゲームセンターやショッピングセンター、そして図書館で行われていると思うようになっていた妻がいました。
そして、2年前にあんな事が起こったのでした。
今でも思い出すのは妻のハレンチな姿・・・自ら考えたんだそうです。
鏡の前でしゃがんだスカートの奥に見えるのはショーツ1枚の三角デルタ地帯、(こうしたらもっとエッチかも・・・)
みるみるスカートが短くなっていき、座りながら足を組んだり股を開いたりするうちに、自分のアピールポイントが長い足とムッチリとした下半身にあることを妻は知りました。
自信を持ったそう・・・(私、そこら辺にいる女よりセクシーよね、チビやおデブちゃんよりエッチだし大人だし)
パックリと開いた足にはスベスベとした太ももにアラフォーとは思えない淫らでクッキリとしたアソコが・・・
いつしかM字開脚をしながらムンムンとしたオマン○をいじくり、絶頂する妻がいました。
鏡の中には大きな尻を向けたオンナが、菊穴のみならず縦割れさえも見せながら腰を揺らし、予行演習をする姿が・・・
そして・・・・とうとうその日が・・・来たのです。
当時、妻の前に現れた男の子は、本当は好みのタイプではなかったようです。
隣接した自習室というひょんな所から現れた彼は、閲覧場所で座り、本をめくってた妻を見ました。
図書館、閉ざされた空間、大学受験生、ひとつだけ妻の心を動かしたのは彼の熱い眼差しでした。
じっとりと舐めるようなイヤラシイ目、意識せずにはいられない大人顔負けのオンナを見る顔、ずっとミニスカートの奥底を気にしていたとのこと、妻はそこを離れませんでした。
こう思ったそうです。
「わあ・・・見てる・・・この子、パンティーが見えて興奮してるのかしら?やってみようかな?足を組んだりして、もっとアソコが見えるように・・・」
成功したそうです。
スカートの中は淡いブルーのショーツだったとのこと、それを確実に長い間、見続けていた彼は妻が席を立つと名残惜しそうな顔をして見せたのですから・・・
まさかこんな上手くいくとは思わなかったと、妻は私に告白しました。
その後、急展開をむかえたのは、妻が館内をウロウロとしていた時の事でした。
彼が視界の片隅に入ったのです。(彼が付いて来てる?絶対そうよね、私の後ろ姿を追いかけてる・・・)
遠くで見てるであろう男の子を確認するように妻は、奥の奥にある難解書籍が陳列されている静かなスペースまで行ってみました。
すると・・・(やっぱり・・・)
急な動悸が治まらない妻がしたことは・・・・
意を決した妻がいました。
大股開きをして下にある本を手に取り、しゃがみながら彼の到着を待ったのです。
初めての露出・・・妻の期待を彼は裏切りませんでした。
「あっ!」声の主が見たモノは大きく拡がった下半身の奥の奥、人妻が露出した内ももとパンティー姿、
近づくに近づけない彼はすぐに隠れてみたものの、本棚の隙間から覗きはじめ、そろそろと近づいてきたと妻は言いました。
それからの時間は、短くはありましたが妻にとっては至極の時間となりました。
スカートを摺り上げると食い入るように見つめる目が・・・
ヒールを履きながらもこれ以上ないほど膝を開くと、お尻まで丸見えの妻に「ハア、ハア」と苦しそうな息づかいが・・・
ストッキング越しではありましたが、濡れたパンティーを晒すという経験をして、妻は帰宅したあと、狂ったようにオナニーをしてしまったと聞きました。
(あの子、興奮してた・・・はっきりと私のオマン○を見てた・・・今にもオチンチン出してオナニーしそうだった・・・)
今さらながらに自分の行為に震える妻が・・・
その後、間髪開けずに、また図書館に向かう妻の姿がありました。
もう2人を隔てる障壁は、なくなりました。
2回目も3回目も行ってみると、そこにはあの子がいたのです。
またたく間に急接近していきました。
ゆく先には半裸体を鑑賞させてくれるオンナの姿があり、その女は更に露出度が上がっていく。
「すごい」と驚嘆の声を聴く妻、そして初めての会話があったのです。
「あの・・・風俗の方ですか?お金はないんですけど・・・お金あったらエッチできるんですか?」
その言葉にトドメをさす妻の言葉が・・・
「したいの?お金なんて・・・そんなのいらない。私がしたいのは、君みたいな子に興味をもらえるかだけ・・・それだけ・・・」
そして「もっと近くで見ない?わたし、結婚してるの・・・それでも興味ある?」
不安がなくなった彼は、いよいよ妻のしたかった事をかなえてくれる存在となったのでした。
私が妻の言動に気付いて、図書館の中でストリップをしている場面に鉢合わせする頃には、男の子の友達まで参加する事態にまで発展していました。
ある日妻を待ち受けていたのは2人の男の子、
「すごいエッチなオバサンがいるって聞いて・・・ホントだ!見せてよ!オレにも!」
とまどう妻が聞いたこと、「君たち、いくつ?」
「18、浪人生」
その時の妻の気持ちを聞いた時のことを、私は忘れることが出来ません。
妻は止まりませんでした・・・(1人でも2人でも構わないわ)
それにオバサンなんて言いながらも、
「すげぇ!外人みたいじゃんか!なにあれ・・・マン毛が透けてる?すっげえやらしいパンティー、あんな奥まで見るなんて初めてだよ~、うぅ~、直に見てぇ!生のマン○、どうなってんのかなぁ?」と妻を称賛する声が挙がっていたのですから・・・
(そんなに私、いいオンナに見える?)
気を良くした妻はオッパイも見せながら、オマン○にショーツを喰い込ませていました。
「おっ!でかい!オッパイいいな・・・あれ、舐めると感じるんだろ?マン○も舐めると、アアって言って声が出るんだって!」
妻がセックスを意識し始めたのが、この時だったそうです。
「もうダメだ!トイレに行ってくる、チンチンが痛くて・・・なんか出ちゃう!」
そこで初めて彼らが精通が既にあることを思い出したんだそう・・・
「トイレでオナニーするの?」そう言って、おもむろにその場を立ち去りました。
そして私は、次の時に妻の痴態を見ることになったのです。
”ミニスカで図書館に通う妻”で書いたように、とうとうショーツを横にずらしてオマン○を披露するにいたりました。
(見たい?見たいの?本物のオマン○を・・・)
心の中で最高潮に燃え上がった妻は、したたるほど濡れた淫らなアソコを開いて見せる所まで・・・
おまけに蠢くオマン○に指を鎮めながら、クリトリスまでいじって、ついにはオナニーで逝くトコロまで披露してしまいました。
セクシーなトップスとミニスカート奥には、最もエッチな装いをしたランジェリーが・・・
そこで・・・とうとうシタのです。
3人で身障者用のトイレに入って妻は初めて雄弁に話したのだそう・・・
夢のような行為でした。
2人の初めてのオンナになった妻は2つの性器を見ました。
初めての女性の手による手淫、半裸のオンナが嬉しそうにシコシコとしながら施したのは、もう一つの卑猥なコト、
もう既に書いたことがあるので省略しますが、改めて妻から聞いたことは私の心に刺さりました。
フェラチオ・・・したんだそうです。
セックス・・・したんだそうです。
そして、最後にディープキスをしたんだそうです。
たくさんの精液を見たんだそうです。
とうとう妻は、自分の性癖を満足させることに成功したのでした。
ただ、この話には続きがあります。
1カ月は少なくても続いていたようです・・・
妻が言葉にした”性教育の時間”、何をしてたか明かしましょう。
セックスの女神となった妻は、会うたびにオマン○をされることに・・・
1人ずつトイレに向かうようになってました。
「短時間でしてるから・・・」そう言ってもそれは着実に男の子の欲望をかなえている事に他なりません。
すべては便器の上で・・・
コンドームを使う時もあれば、フェラチオで終了、全裸で抱き合ったりもしたそうです。
そんな行為の後、3人で静かな本棚の間でいつもの様に乳繰り合っていたある日の時、突然大きな声がしました。
「おい!何してんだ!」老人が立っていました。
後ろを向いて2人に豊かなお尻を丸出しにされ、パンティーも穿かずに割れ目を4本の手で触られていたのが発覚した瞬間でした。
みんな後ろに誰かいるのに全く気付かなかったそう・・・
妻はパニックになりました。
とにかく逃れようと、あわててスカートを引き下ろしてその場を跡にする妻がいました。
必死に言ってたことは「だって嫌がってしてたわけじゃなかったのだもん!あの子たち、怒られたり私の事を告げ口してたらどうしよう・・・」
その後、妻はとてもナーバスになっていました。
車で通ってただけに、「車のナンバーで私の事、知られちゃうんじゃないかしら?」
「あんな所見られてしまっては、もう怖くて行けない・・・あそこには2度と行かない・・・」
かくして彼らとの行為は、あっけないほど突然に終わりを迎えてしまったのです。

それから2年の月日が経ってしまいました。
現在の私達夫婦は、依然良好な関係を保っています。
というのも、実は妻の方が春先ごろからまた何か妖しい動きを見せたからです。
現在進行中の事は、既に私の耳に入っています。
そのことは、改めて次の機会に投稿したいと思っています。

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