萌え体験談

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露出

学生時代の旅行で

学生時代、旅行に行く時は必ずと言って良い程格安深夜バスを利用していた。乗り心地が悪かったり座席が狭いなど不満は多かったが、安さはその不満点を全て解消してくれた。車内では必ず窓側の席を指定してカーテンの隙間から外を見ていた。
大学2年の冬休みにも友人の実家が営んでいると言う温泉宿に行くためにバスを利用していた。この時は利用者が多く、席は満員で私の隣の席には小学生の女の子が座った。気弱そうな見た目で少女趣味的には悪戯したい感じの子だった。
車内は冬だったためかなり暖房が効いていて彼女は席に座るとすぐに薄着になってくれたので、彼女が巨乳でノーブラである事を知る事ができた。
出発前に2列シートの間の通路にカーテンが引かれ、出発した。そしてバスは出発してすぐ、隣の女の子は寝息を立て始め、車内は消灯した。

行動を起こしたのはその直後からだった。まずは軽く太もものあたりに手を置いて撫で回してみて反応を確かめた。熟睡しているようで無反応だった。続いて着ているシャツのボタンを外して下着を露出させた。下着はキャミソールで裾をスカートの中に入れていたのでそれを引き抜いて持ち上げて豊満なおっぱいを露出させた。
胸は手のひらに収まり切らないほどの大きさで乳首と乳輪は色が少し濃いだけでごく小さいサイズだった。相変わらず女の子は規則正しい寝息を立てているので、乳首に口をつけて吸ってみた。当然ながら乳汁は出ないがこの背徳感にちんこはいつもよりも大きく勃起してズボンの中が窮屈になった。
一旦口を離してからスマホを取り出して女の子の写真を撮ってから再び乳首を吸った。小さな乳首が徐々に勃起して吸いやすくなったので夢中で吸った。
ちんこが勃起して窮屈になったのでズボンのチャックを下げて解放して片手でシコシコとしながら女の子の乳首を吸い続け、黒いミニスカートでちんこを包むようにして射精した。
本当はパンツを脱がせてまんこをいたずらしたかったが座席間が狭いのとあまり大胆にすると女の子が起きる恐れがあったので我慢して何度か女の子のスカートに射精してから女の子の着衣を元に戻して写真を撮って眠りについた。
目的地に着いて降りる時、女の子の方を見ると寝ている時に悪戯されたことは全く気が付いていない様子で身支度をしていて、スカートにべったりと付いている乾いた精液にも気がつくことなく降りていった。

外人の剛毛

昭和40年代~50年代にかけて、母親がストリッパーをしていた。裸になるのが仕事なので、時々ピンク映画の撮影にも「前貼り」をして参加していた。ある日、母親の勤務するストリップ小屋にアメリカ人のジェニファーが加わった。金髪で青い眼、向こうではポルノ女優をしていたらしい。股間は金髪の陰毛がビッシリと広い範囲に生えていて、まるで「金色の毛皮のフンドシ」みたいだった。ピンク映画の撮影の直前、楽屋では俺の母親とジェニファーを含む4人のストリッパーが全裸に前貼りをして待機していた。ジェニファーの前貼りが外れそうになっていて金髪の陰毛が露出していた。陰毛の量が多いのでガーゼとガムテープでは隠し切れずにいつも毛はハミ出していた。俺の母親が言った。「あんた前貼りが剥がれてるよ。」するとジェニファーは「アメリカではこんな物付けません。」と股間を指さして言った。その発言にさすがはアメリカ!日本よりも性文化先進的な大国だと思った。ジェニファーは前貼りを引きちぎり「金色の毛皮のフンドシ」を丸出しにした。皆が慌てて彼女を説得し俺の母親達がジェニファーの股間になんとか前貼りを再度装着し撮影をした。まだヘアヌード解禁前のちょっとエロい思い出だ。

外出禁止のJC

ついさっきの出来事。
友人宅に頼まれた物を届けに行った。エビチリの材料といくつかのお菓子、デザート類だ。子供が誕生日らしく、外出は厳しいから家で好物並べてゲームして祝うつもりだそうで。
準備で忙しそうにしていたから、俺は子供にお祝いの言葉と小遣いをあげようと思って子供部屋を覗いた。
テレビでYouTubeを見ながらスマホでゲーム…本人は退屈だと言っていたがめちゃくちゃ楽しそうにしていた。
まあ、中1の男の子ならそんなものか。と適当に話を合わせていると、クラス全員が実質外出禁止状態で誰にも会えない遊べないという愚痴を聞いた。なんなら、隣接しているマンションに住んでいる子にも会えないのだとか。

ここで俺は決心した。
その子が女子なのを知っている。部屋の位置も分かっている。
普段から友人宅に来たついでに子供とも仲良くしていて良かった。適当に聞き流していた情報が役に立つ時がきた。
外出禁止なら大体は自室にいるだろうし、その自室は今いる建物の非常階段に面している。
つまり、特定の階から腕を伸ばせばその女子の自室の窓をノック出来てしまうのだ。
用があるので帰ると伝え、早速非常階段へ移動。
顔バレはマスクとニット帽で対策し、人が来ないか警戒し、カメラ類の確認。
悲しいことにカメラ類はどれも的はずれな方向を向いていた。俺が露出をする場所は死角どころかノーマークだった。セキュリティを疑うが今回はラッキーだと思うことにした。
とはいえ人が来れば1発アウト。油断は出来ない。
ゆっくり、ゆっくり。まずは下を脱ぐ。パンツを膝下まで下ろしてモノが外気に触れると自分の変態度に興奮してしまう。
続いて、上着を脱ぎ、シャツを捲る。乳首が見えるくらい捲って、右手で乳首を刺激してみると体が反応する。
勃起したがまだ触らず、ほぼ全裸を楽しんでいると物音がした。
女の声もする。が、今更何ができるわけでもなく俺は硬直した。
……どうやら電話をしているようだ。内容的に、薬局などにマスクの在庫がないか問い合わせている。
しばらくして声はしなくなった。また物音がして、移動したのだと分かった。
ふと見れば勃起したそれは我慢汁を垂らしていた。電話してる声を聞いて濡れるどころかヨダレまで。変態め。
十分高まった。
扱いてみるとクチュクチュと音が出てしまう。乳首も刺激し、出るまでもう少しというところまで持っていき……
目的の女の子の部屋の窓をノックした。
途端に心臓がうるさくなる。やばいことをしていると分かっているくせに自制がきかない。ド変態なのだ。
そして部屋を隠すカーテンが動く。窓越しに女の子だと分かる。
向こうは窓の向こうに何がいるのか分からず動きが止まっている。
もう今射精しても十分気持ちいい。それだけのことをしている。
だが耐える。それ以上を期待して。
そしてついに、女の子が窓のロックを外した。
ゆっくり…ガラガラと窓が開き、対面。
たまらなく可愛い。ぼてっとした唇、たれ目、下ろした長い髪。
胸は発展途上だがそれがいい。年相応だ。
目が合う。女の子は俺の変態具合を見て…ニヤけた。
叫ぶでも嫌がるでもなく、ニヤけたのだ。
そして一言、キモッ。笑顔でそう言った。
声を出して笑うのを我慢している彼女を見ながら、俺は腰を突き出して仕上げに入る。
可愛い、可愛い、いきそう。思わず変態度が加算されるような言葉が口から漏れる。
すると、彼女は何度も頷きながらいいよと言ってくれた。慣れている様子だ。
俺は珍しく喘ぎ声を。情けなく女々しいものを。そして彼女に向けてついに射精した。
出だしは情けなく垂れたが、2射目で飛んだ。
全てを出し終えると、彼女は音を出さずに拍手をしてくれ、友達よりすごいと感想を言った。
俺は察した。この子は普段からこの定位置でオナ見をしているのだと。そして普段見せつけているのは、友人の息子なのだと。
服を着ながら俺はその子に感謝を伝えた。見てくれてありがとうと。
すると、ちんこからコロナ移っちゃうよ?気をつけないと。なんて笑ってくれた。馬鹿な発言だがたまらなくエロい。
もし良ければまた見てほしいと、お願いしてみた。ダメ元ではない。見慣れているなら、この定位置なら、きっと良い返事がもらえると思ったのだ。
返事は予想以上だった。
女の子は少し窓から離れた。戻ってくると、俺にマスクを差し出したのだ。
薄いピンク色のマスク。俺はなぜマスクなのか疑問だったが、マスクの裏側に連絡先の書かれた付箋が貼られていた。
ビデオ通話ならいつでもいいよと言われた。最高だ。今日は人生で最高の日だ。間違いない。
お別れし、さっそく友達に追加すると頼んでもいないのに自撮りが送られてきた。さっき着ていた服で、撮影したのはトイレか。服を無理やり捲って発展途上な胸を見せてくれている。続けて送られてきたのはもちろん下。毛が生えている。生々しい。
最近の子はこんなに変態なのか。自分の変態度が可愛く思えてしまう。
この感動を分かち合いたい。顔は加工で塗りつぶすでも良ければその子の自撮りを共有したいと思う。需要があれば。

外出禁止のJ〇に

友人宅に頼まれた物を届けに行った。エビチリの材料といくつかのお菓子、デザート類だ。子供が誕生日らしく、外出は厳しいから家で好物並べてゲームして祝うつもりだそうで。
準備で忙しそうにしていたから、俺は子供にお祝いの言葉と小遣いをあげようと思って子供部屋を覗いた。
テレビでYouTubeを見ながらスマホでゲーム…本人は退屈だと言っていたがめちゃくちゃ楽しそうにしていた。
まあ、中1の男の子ならそんなものか。と適当に話を合わせていると、クラス全員が実質外出禁止状態で誰にも会えない遊べないという愚痴を聞いた。なんなら、隣接しているマンションに住んでいる子にも会えないのだとか。

ここで俺は決心した。
その子が女子なのを知っている。部屋の位置も分かっている。
普段から友人宅に来たついでに子供とも仲良くしていて良かった。適当に聞き流していた情報が役に立つ時がきた。
外出禁止なら大体は自室にいるだろうし、その自室は今いる建物の非常階段に面している。
つまり、特定の階から腕を伸ばせばその女子の自室の窓をノック出来てしまうのだ。
用があるので帰ると伝え、早速非常階段へ移動。
顔バレはマスクとニット帽で対策し、人が来ないか警戒し、カメラ類の確認。
悲しいことにカメラ類はどれも的はずれな方向を向いていた。俺が露出をする場所は死角どころかノーマークだった。セキュリティを疑うが今回はラッキーだと思うことにした。
とはいえ人が来れば1発アウト。油断は出来ない。
ゆっくり、ゆっくり。まずは下を脱ぐ。パンツを膝下まで下ろしてモノが外気に触れると自分の変態度に興奮してしまう。
続いて、上着を脱ぎ、シャツを捲る。乳首が見えるくらい捲って、右手で乳首を刺激してみると体が反応する。
勃起したがまだ触らず、ほぼ全裸を楽しんでいると物音がした。
女の声もする。が、今更何ができるわけでもなく俺は硬直した。
……どうやら電話をしているようだ。内容的に、薬局などにマスクの在庫がないか問い合わせている。
しばらくして声はしなくなった。また物音がして、移動したのだと分かった。
ふと見れば勃起したそれは我慢汁を垂らしていた。電話してる声を聞いて濡れるどころかヨダレまで。変態め。
十分高まった。
扱いてみるとクチュクチュと音が出てしまう。乳首も刺激し、出るまでもう少しというところまで持っていき……
目的の女の子の部屋の窓をノックした。
途端に心臓がうるさくなる。やばいことをしていると分かっているくせに自制がきかない。ド変態なのだ。
そして部屋を隠すカーテンが動く。窓越しに女の子だと分かる。
向こうは窓の向こうに何がいるのか分からず動きが止まっている。
もう今射精しても十分気持ちいい。それだけのことをしている。
だが耐える。それ以上を期待して。
そしてついに、女の子が窓のロックを外した。
ゆっくり…ガラガラと窓が開き、対面。
たまらなく可愛い。ぼてっとした唇、たれ目、下ろした長い髪。
胸は発展途上だがそれがいい。年相応だ。
目が合う。女の子は俺の変態具合を見て…ニヤけた。
叫ぶでも嫌がるでもなく、ニヤけたのだ。
そして一言、キモッ。笑顔でそう言った。
声を出して笑うのを我慢している彼女を見ながら、俺は腰を突き出して仕上げに入る。
可愛い、可愛い、いきそう。思わず変態度が加算されるような言葉が口から漏れる。
すると、彼女は何度も頷きながらいいよと言ってくれた。慣れている様子だ。
俺は珍しく喘ぎ声を。情けなく女々しいものを。そして彼女に向けてついに射精した。
出だしは情けなく垂れたが、2射目で飛んだ。
全てを出し終えると、彼女は音を出さずに拍手をしてくれ、友達よりすごいと感想を言った。
俺は察した。この子は普段からこの定位置でオナ見をしているのだと。そして普段見せつけているのは、友人の息子なのだと。
服を着ながら俺はその子に感謝を伝えた。見てくれてありがとうと。
すると、ちんこからコロナ移っちゃうよ?気をつけないと。なんて笑ってくれた。馬鹿な発言だがたまらなくエロい。
もし良ければまた見てほしいと、お願いしてみた。ダメ元ではない。見慣れているなら、この定位置なら、きっと良い返事がもらえると思ったのだ。
返事は予想以上だった。
女の子は少し窓から離れた。戻ってくると、俺にマスクを差し出したのだ。
薄いピンク色のマスク。俺はなぜマスクなのか疑問だったが、マスクの裏側に連絡先の書かれた付箋が貼られていた。
ビデオ通話ならいつでもいいよと言われた。最高だ。今日は人生で最高の日だ。間違いない。
お別れし、さっそく友達に追加すると頼んでもいないのに自撮りが送られてきた。さっき着ていた服で、撮影したのはトイレか。服を無理やり捲って発展途上な胸を見せてくれている。続けて送られてきたのはもちろん下。毛が生えている。生々しい。
最近の子はこんなに変態なのか。自分の変態度が可愛く思えてしまう。
この感動を分かち合いたい。

階段の上に居たのは下着を穿いてないクラスメイトの気になるあの子でした

移動教室の帰りに階段を登ってる時にふと上を見上げたら少し先を歩くクラスメイトのスカートの中が見えた。
二人並んで歩いてて、一人は白い下着が見えたけどもう一人は肌色で脚を踏み出すたびにオマンコがチラチラと見える。
一瞬見間違いかと思って目を擦り、もう一度見たけどやはりオマンコが見える。
登るスピードを早めてその子の隣に並び、階段を登り切った所で呼び止めた。
並んで歩いてた子は先に教室に戻ると言って行ってしまった。
周りを確認してその子の耳元でスカートの中が見えた事謝り、階段の登り降りは注意するように言った。
「見たの?私の…」
「ごめん、何気なく上を向いたら見えちゃって…錯覚かと思ったけど本当に穿いてなかったから他の奴にも見られる前に注意しようと思ったんだ」
「ううん、誰かに見てもらいたくてわざと穿いてなかったんだから謝らなくて良いよ、それより正直に話した上に気を遣ってくれるなんて優しいね」
「見られたかった?露出の性癖?」
「引く?」
「全然、でも他の奴にも見られるのは嫌だな」
「え?それって…」
「前から気になってたんだ…好きです」
「こんな性癖持ってる女子でも良いの?」
「君と一緒に居られるなら露出にだって付き合えるから一人で他の奴に見せるのはやめてほしい」
「本当に?一緒に露出にも付き合ってくれる?」
「本当だよ、だから俺の彼女になってください」
「良いよ、やっと理解してくれる人が見つかったよー」
「今までに誰かに見せたの?」
「見せてないけど露出が好きで露出に付き合ってくれる男子を匿名で募集した事はあるよ、でも私のを見たいだけで自分はやりたくないって男子ばかりでさ…」
「危なかった…最初に気付いたのが俺で良かった…」
「そうだね!これからは恋人兼露出パートナーとして宜しくね!」
「宜しく」
こんなタイミング良く見れて告白まで成功したのは普段の行いのおかげかな?
教室に戻るとさっき一緒にいた女子が近寄ってきて彼女に話しかけてきた。
「告白?ねえねえ告白されたんでしょ?」
「うん」
「一緒に戻ってきたって事は…」
「そう、私彼と付き合うの」
「きゃー!良かったね!いやー、空気を読んで先に戻ったのは正解だったね!」
何故か上手くいったのは自分のおかげとでも言いた気に祝福してる。
「これからいっぱい彼と思い出作るんだー」
「おうおう!熱いねぇ」
オッサンみたいな口調で茶化されても彼女はイラつきもせずに笑ってる。
側で聞き耳を立ててた男子の何人かが悔しそうに俺を睨んだり肩を落としてガッカリしてる奴が居たから、俺以外にも彼女を狙ってた男子が居たんだと判ってちょっと焦った。
そして次の授業は班別に分かれてのレクリエーション。
彼女と同じ班だから隣同士に座った。
さっきの会話を聞いてた女子達がニヤニヤして見てきて、男子の一人が凄い睨んでくる。
睨むくらいなら誰よりも早く告白すれば良かったんだ。
レクリエーションの話し合いが始まると彼女がツンツンと脇腹をつついてくる。
何かと思って横を見たら少しずつスカートをたくし上げてオマンコが見えそうになってる。
かなり大胆な行動に内心動揺してたけど、ここで焦って止めたら彼女の性癖がバレるから平静を保つ。
チラチラと彼女を見てたらついにオマンコと言うか陰毛がハッキリ見えるくらいスカートの裾を上げてしまった。
周りには気付かれてない。
どうするべきか悩んだけど、露出にも付き合うと言ったのを思い出して俺もチンポを出した。
彼女にハッキリと見られて恥ずかしかったけど、付き合ってればこの先SEXもするから見られるのに慣れておく必要もある。
そう割り切って勃起したチンポを出したまま話し合いを続ける。
すると彼女がこっそりとチンポを握ってきた。
これは俺もやるべきだと覚悟を決めて彼女の股間に手を入れてオマンコを触る。
教室の中でこんな事してバレたら大変なのにスリルが興奮に変わってやめられない。
彼女の人差し指が尿道口を優しく擦る。
俺も彼女のクリトリスを優しく擦った。
あまり話し合いが進まないままチャイムが鳴り、彼女も俺もオマンコとチンポを隠す。
露出の快感を知ってしまった…。
それからと言うもの、彼女と校内で露出を繰り返して危ない時もあったけど露出の楽しみにハマっていった。
放課後に教室に居残って誰も居なくなると全裸になって廊下を徘徊する。
彼女も隣で同じように全裸徘徊してる。
見回りの先生の足音が聞こえると近くの物陰に隠れてやり過ごす。
チンポから先走り汁がダラダラと零れて、彼女もオマンコをビッチョリ濡らす。
我慢出来なくなった俺と彼女は廊下に出てSEXした。
こんな処女と童貞だけど同じ性癖を持ってるからSEXも上手くいった。
いつ見回りの先生がまた来るかわからない状況で彼女の背後から抱きついて胸を揉みながら腰を振る。
彼女も興奮しっぱなしでずっとオマンコが締まっててほぼ同時にイッた。
許可を取るの忘れて彼女の中に出してしまったけど、中出しされて喜んでたから問題は無かったみたい。
その先の徘徊は彼女がオマンコから精子を零しながらで廊下に点々と俺の精子が道標みたいに続いた。
ひと回りして教室に戻ったらもう一度SEXして、今度は彼女の口に出した。
顔にも少し掛かったけど口に入った精子を咀嚼して飲み込む彼女。
そしてチンポを愛おしそうに咥える。
初体験から凄いプレイしてしまった。

海水浴で

 僕が小6のだったかの夏休みのことです。家族で父方の実家に帰省しました。そこからは、比較的泳げるビーチが近いので、父親と、僕と3歳年下の弟はビーチに行くことにしました。ビーチは人で混雑していました。今だとそんなことはないと思いますが、40年近く前のことですので、子供たちはビーチで着替えていました。ビニールシートを敷いた上で、僕と弟も海パンに着替えました。ただ、僕は恥ずかしいので、バスタオルで隠しながら、海パンに着替えました。海パンに着替えた後、僕はビニールシートの上でジュースを飲んで少し休むことにしました。父親と弟は先に海の方に行っていました。
 その時に、比較的近くにビニールシートを敷いていたある家族がいたので、何気なくそちらの方を見ていました。父親、母親のほかに、中2か3くらいの姉、僕と同じくらいの年齢の弟の4人がいました。まず弟が海パンに着替えるのですが、バスタオルで隠すことなく着替えていました。僕は同級生男子だけのプールの着替えでも恥ずかしいと思っていたので、その子は勇気あるなぁと思いました。  
 その後、姉の方が着替えます。まず、デニムのスカートを脱いで下はブルマ姿になりました。この後、当然バスタオルを巻いてということだと予想していたのですが、その子はいきなりブルマとパンツを脱ぎました。結構毛が生えているアソコが丸出しになってしまいますが、すぐにスクール水着を手に取って、腰まで上げました。その後、着ていたTシャツからブラジャーを抜き取った後、Tシャツを脱いでしまいました。その時に、もちろん胸は露出しましたが、すぐにスクール水着を上まで上げていました。さっさと着替えれば恥ずかしくないと思ったのかもしれませんが、勇気あるなぁと思いました。

  

 

家庭教師してた頃のこと

10年ぐらい前、大学生の時に家庭教師のバイト
をちょっとだけしてました。
友達の紹介で、他のバイトよりもお金良いし、
軽い気持ちでやりました。

受け持ったのは中3の男の子で、
夏休み終了までの4ヶ月間ぐらいでした。
前任者もいたみたいで、途中で交代した感じでした。

私も初めてで、とりあえず習ったことや、
友達に聞いてた感じで教えてました。

彼は背が高く、少しコミュ障な感じでした。
学力はかなりある感じで、教えるというより、
ちゃんと演習や受験対策の勉強をするのを
見張っておく感じで、楽だなぁーって
正直思ってました。

家はお金持ちなのか、新しい家で部屋も広くて
漫画やゲームがいっぱいあって、
大きなテレビとベットとソファ。
冷蔵庫も部屋にありました。

1ヶ月ぐらい経った頃の出来事です。
彼は疲れたと言いソファに移動してしまいました。
私は休憩時間を決めて、その間、間違ったところの
復習用に関連するテキストに付箋付けてました。
その時私は彼に背を向けた感じで机に向かってたのですが、
時間を見ようと目の前の大きな液晶みたいな時計をみると、
彼はズボンのチャックからアレを取り出して、
上下にしごいてるがはっきり鏡の様に写って見えました。
最初目を疑って、何が起きてるのかパニックに
なりかけました。
休憩終了まであと3分ぐらいだったと思います。
どうしようって考えながら、振り向く事は出来ず
休憩時間が過ぎても、なかなか声がかけれませんでした。
多分5分ぐらい過ぎて、私は前を向いたまま、
そろそろ始めよっかぁと声をかけて、
反射してる時計で彼が手を止めたのを見て、
チャックを閉めた音を聞いてから振り返りました。
その後続きをしたのですが、丸つけをしながら
ソファの方を見ると丸めたティッシュが無造作に
置いてありました。
彼は私が居るのにオナをした様で、
びっくりする気持ちと、
そんなにガマン出来ないの?
という気持ちで怖くなりました。

それから、彼はいつも30分か40分すると、
ソファで休憩する様になり、必ずオナニーを始める
様になりました。
私は毎回その反射する時計で終わるのを確認してました。
そんなことが5回ぐらい続いてだんだん怖くなり、
こんな事誰にも相談できず、
親御さんに、自分の都合で夏休み終了まで出来ないことを
告げました。
親御さんは、成績も安定して、苦手な教科の点も上がった、
なんとか夏休み終了まで続けて欲しいと懇願され、
私は断り切れず承諾しました。
見ないようにしよう。
年頃の男の子だから仕方ない、、、、
何かされたら逃げよう
と自分を言い聞かせ、続けてました。

それから1ヶ月ぐらい経った頃、
部屋が少し模様替えしてあって、
机とソファがめちゃくちゃ近くなってました。
机の真後ろにソファがある感じです。
めちゃ広い部屋で凄く不自然な感じで、
私は嫌な感じがしてました。
いつもの様に、彼はソファに移動して、
オナニーを始めました。
真後ろでやってて、時計にも写って無くて
怖い感じでした。
シコシコという肌の擦れる音と、
彼のはぁはぁっていう息遣いが
真後ろで聞こえてました。
私はティッシュで拭き取る音が聞こえるのを待って、
休憩終わりを伝えて勉強の続きをしてました。

だんだんエスカレートするのも怖いし、
私が気付いてて何も言わない、言えない?
って事は彼も分かっているので、
今日は彼に、『終わるまで外で待ってようか』
と伝えてみようと決心してました。
やっぱりまた休憩でオナニーを始めたので、
私は後ろを向いたまま彼に
『ねぇ。落ち着かないなら、私一回外に出てよっか?』
と明るく言いました。
彼は黙ったままで、しばらくすると
私の横にスッと来て、
シコシコしながら
『ごめんなさい。すぐ終わるから、待ってて』
とはぁはぁしながら私の目の前でしごいて、
固まる私の目の前で、精液を発射してしまいました。
私のスカートと足に少しかかったので、
私は反射的に『キャーッ』と叫んでしまいました。
2人とも沈黙のままティッシュで拭き取り、
私は人前でやると犯罪になるんだよと、諭しながら
勉強前に済ませれない?と言いました。
彼は勉強前にやってても、先生見てるとしたくなるから、
勉強に集中できない、
だからしてしまうみたいなことを言ってました。
休憩中に私が一回外に出てその間にしたら?
とか言っても、のらりくらりで言い訳ばっかりで、
その日はそれ以上進みませんでした。

それ以降は私はなるべく肌の露出を控えて
向かう様にしてましたが、
彼は開き直ってて、休憩時間になると、
わざと私の横でしたりしてました。
夏休みに入った頃、さすがに私はこれ以上は
やばいって思って無理言って途中で
辞めさせてもらいました。

その彼が、最近ドラッグストアで
奥さんと小さな子供連れて
お買い物してるのを見かけました。
彼も25歳ぐらい。
どこかで見たことあるなぁーって思いながら、
隣で柔軟剤とか選んでて、
バァッって記憶が蘇ってきました。
何か自分もウブだったなぁー
って懐かしくなって思い出して書きました。

家族旅行の旅館ではだける浴衣ってエロいよね

両親と俺の三人で家族旅行に行き温泉旅館に泊まったんだ。
夕飯の時に両親が酒も飲んで父さんは早々に潰れた。
母さんは俺に酌をさせて更に飲み続けた。
浴衣が着崩れて肩が出て裾も乱れて脚が露わになる。
「知ってる?浴衣って下に何も着けないのよ?うふふふ」
今は上も下もギリギリ見えない程度の着崩れ方してるけど、確かにブラの肩紐が無いので少なくとも上はノーブラ確定だろう。
もしかしたら下もノーパンの可能性が高いと思うと相手が母親でも興奮してくる。
「だいぶ酔ってるでしょ?もう寝た方が良くない?」
「寝た後で襲う気でしょー?エッチねぇ…うふふ」
「肩もそんなに出して…乳首見えちゃうよ」
浴衣の乱れを直そうとしたら母さんが少し身体を傾けたので中に手が入って胸を揉んでしまった。
「あん!酔った母親の胸を揉むなんて悪い子…お父さんがそこに居るのにお母さんとエッチな事したいの?」
トロンとした目で見つめてくる。
不測の事態で脳がフリーズして胸から手が離せない。
「揉みたいなら揉みなさいよ、こんな風に乱暴にしてくれても構わないわよ」
母さんが俺の手に自分の手を重ねて胸をワシワシと揉ませる。
「か、母さん…」
揉んで更に浴衣が乱れて右肩から浴衣が落ちて胸が露出。
しっかり揉んでる俺の手がそこにあった。
もう普通の家族に戻れなくなっても良い!
俺は左肩からも浴衣を落として両乳を露出させる。
片方を揉みながらもう片方に吸い付く。
「んふ…赤ちゃんの頃もそうやって片方吸いながら片方揉んでたのよ、懐かしいわねー」
赤ん坊の頃から俺は欲張りだったらしい。
吸いながらゆっくりと母さんを畳に押し倒す。
まだ俺の片手は空いてるから浴衣の裾を開いて股間に触れた。
母さんの言う通り下着着けてない…。
ショリ…と陰毛の感触をダイレクトに感じる。
その奥に指を進めて割れ目に触れると酒で体温が上がってるようで熱っぽいマンコだった。
軽く触れて弄るだけで濡れ濡れになり、指を入れると火傷しそうなくらい熱い。
「ん…っはぁ…指…気持ち良い…」
「舐めても良いよね?舐めるよ?」
浴衣の帯だけが腰に巻かれ、浴衣はもう完全にはだけてほぼ裸。
胸からマンコに向かって舌を這わせていき、陰毛を掻き分けて黒ずんだビラビラを唇に挟む。
ビラビラの外側・内側を丁寧に舐めたら広げて膣穴付近と尿道口、クリトリスを舐めていく。
「んふぅぅん…声出ちゃうぅ…お父さんが起きちゃう…」
「じゃあこれでも咥えてて」
俺は母さんと上下逆さまで覆い被さり我慢汁をダラダラと零すチンポを咥えさせた。
マンコ舐めるだけでも異常なのにチンポ咥えさせたなんて父さんに知られたら…間違い無く家族としては終わりだろう。
罪悪感があるけどこんな中途半端でやめられない。
母さんもめちゃくちゃチンポに吸い付いてくる。
「このままじゃ口に出ちゃいそうだからもうマンコに入れさせて」
「んは…口には出してくれないの?」
「一発目の濃くて量の多いのはマンコに出したい」
「お母さんの中に出したいなんて…いけないんだからね?」
「マンコこんなに濡らして言われても説得力無いよ、入れるね」
股の間に座って大きく脚を開かせる。
素直に脚を開いてチンポの受け入れ態勢バッチリだ。
陰毛に隠れた膣穴に亀頭の先端を押し当てて一気に押し込んだ。
「んはあ!オマンコに息子のオチンポがぁ…奥まで来てるぅ!」
「静かにして」
すぐに母さんに覆い被さりキスで口を塞いだ。
俺の首に腕を回してしっかり抱きつき、大好きホールドしてくる。
動きを制限されて奥の方を小さく突くと言うよりも押す感じでSEXする。
「ん!ん!ん!はあ…オチンポ気持ち良い…子宮押し上げてきて気持ち良いの…」
「マンコの中が凄く熱いね、トロトロですぐに出ちゃいそうだよ」
「我慢しなくて良いからね?中に出したいんでしょう?その奥に流し込んで…」
晩酌様々だな、相当酔ってるから中出し許可出してくれたんだと思った。
すぐ横で大いびきをかいて寝てる父さんが居るのに口から出した舌と舌を絡ませながら中出しした。
「あはぁ…息子の精液が流れ込んでくる…子宮が熱いわぁ…」
「中出しってこんなに気持ち良いんだね、SEX自体初めてだから知らなかったよ」
「お母さんが初めてなの?良かったの?」
「母さんが初めての人で良かったよ、優しくてエロくて気持ち良いなんて最高だ」
「お母さんをそんな目で見てたのね?エッチなんだから…」
「もう一回したい」
「次は飲ませてくれる?」
「上手く出来るか判らないけど最後は口に出せるよう頑張るよ」
帯を解いて浴衣を脱がせ、俺も脱いでバックで2回戦目。
あまりギリギリまで我慢すると咥えさせる前に漏れそうだから少し余裕を持ってマンコから抜き、母さんの顔の前に移動して咥えてもらう。
そのままフェラチオしてもらって口の中でイク。
本当に飲めるのか不安だったけど母さんはゴクゴクと飲んでくれた。
「青臭くて喉に絡みたく濃さ…若い精液は美味しいわね」
人によっては飲むの嫌がるって聞いた事あるけど、母さんは飲むのが好きなようだ。
2連続で出したので休憩を挟んで母さんとイチャイチャする。
中居さんが布団を敷きにきて見られたけど、窓際に移動して障子を閉めてそこでまたイチャイチャする。
中居さんが出て行ったので布団に入って3回戦目。
母さんが騎乗位で腰を振って中出しさせてくれた。
そのまま俺に倒れ込んできたので受け止めて下から腰を振る。
チンポの入りは浅くなるけど裏Gスポットに当たるようで母さんがイク。
そこでまた中出しして2度目の休憩。
抜けたチンポに出した精液が零れ落ちてくる。
父さんのイビキが止まって起きそうな気配を感じたので布団を被って母さんを隠した。
「んんんー!いつの間にか寝ちゃってたのか…あれ?布団が敷いてある…母さんは何処だ?」
「母さんならトイレに入ってるよ」
「そうか…ふわぁー、まだ眠いな…母さんもその内戻ってくるだろうし先に寝るよ」
何の疑いも持たれず父さんが端っこの布団に入ってまたイビキをかき始めた。
布団を剥いで母さんを出してあげる。
「ギリギリだったね、バレなくて良かったよ」
「バレたら大変な騒ぎよ」
父さんとやりとりしてる間に復活したのでまた正常位に戻ってSEX。
一番落ち着く体位かもしれない。
出せるのもこれが最後になる予感。
限界ギリギリまで我慢して最後の一回はまた奥に流し込んだ。
「いっぱい出たね、満足出来た?」
「大満足…帰ってからも母さんとSEX続けたいくらいだよ」
「この旅行だけで終わりなんて言った?」
「え?良いの?」
「親子でするのって凄く気持ち良いのよ、お母さんがエッチ本番でイクなんて殆ど無いのよ?さっきイッたのだってお母さん自身驚いたの」
「そうなの?」
「イケるくらい気持ち良いエッチが出来るなら帰ってからもしたいと思うじゃない?スキンもお母さんが用意してあげるからこれからも宜しくね」
「もう中には出させてくれない?」
「時々なら中に出させてあげるから悲しそうな顔しないで」

夏休みの時一緒に遊んだ女の子との話

私が精通し始めた頃の昔話です。
会話内容などは記憶を元に書いておりますのでご了承ください。

私が1○歳の頃の話です。私は夏になるといつも田舎の祖母の家に行っていました。

祖母の家は田舎にあり、そこそこ大きな家とそれ以上に大きな畑、そして近くにだだっ広い草むらがありました。
それ以外は家もまばらで畑と山と川しかない皆さんの想像するような田舎だったと思います。

私は幼い頃から祖母の家に行くと近所に住んでいるらしい女の子と遊んでいました。
年は私と近く、K奈という名前でした。

K奈がどこに住んでいるかは知りませんでしたが、いつも祖母の家の近くのどこかしらで遊んでいるので良く一緒に遊んでいた記憶があります。

そして私が精通したその年、私は当時から性欲旺盛な露出好きとなっており暇さえあればあらゆる場所で射精していました。

夏休みになり、私は祖母の家に向かいました。
いつもは家族で祖母の家に泊まるのですがその年は弟が体調を崩し、親は弟の面倒を見るために私一人で祖母の家に行くことになっていました。
そして私にとってこれは好機でした。

祖母はいつも私の気の済むまで居ていいよと言ってくれます。
その時の気分によって泊まる日数は変わるのですが私はどこに行ってチンコを扱こうかということばかり考えていました。

初日、いつもの草むらにいくとK奈がいました。
あの年頃というのは一年会わないだけで劇的に変わるものでK奈は背も当時の私より高く、ソフトボールをしているらしく少しガタイは良いものの、女性らしい丸みを帯びてきていて胸も目立ってきて、下半身に関してはムッチムチでとても肉感的でした。
K奈はいつもTシャツとスポーツのせいでサイズの合わなくなったであろうパツパツの体操着の半ズボンを着ていました。

K奈は私に気付くと笑顔で手をブンブン振りながら近づいてきて話しかけてきました。

K奈はソフトボールの試合で勝っただとか背が何センチ伸びたとか嬉しそうに喋っています。

私はその時は「K奈が居たらここでオナニー出来ないじゃん…」
と友達に対しての感情しかなく露出とは切り離して考えていたのですが、結局この夏K奈に対して何度も射精を見せることになるのでした。

子供の頃と言うのは例え二人でもいくらでも同じ場所で遊べるもので最初は捕まえた虫を投げつけたり、私たちの背よりも高いくらいの草むらに隠れて驚かせたり他愛もないことを繰り返していました。

私は小心者で毎年男勝りなK奈に草むらから驚かされていたのですが、今年は違うぞと私はスクリームのお面(わからない人はググってね)を仕込んで逆にK奈を驚かせようとしていました。

K奈が何かに夢中になっている後ろからこっそり近付いて「わっ!」と大きい声を出すと振り返ったK奈は声も出ないくらい驚いたようでどうやら腰を抜かしてしまったようでした。

私がマスクを外して「ごめんごめん」と謝りながら手を差し伸べてもどうやら立つことが出来ないようでした。
しばらくしてK奈が動けるようになると思いっきりぶん殴られて私も涙目でした。

立ち上がると同時にK奈は何かに気付いたようで「ちょっとそこでまってて、ちょっとトイレに行ってくる…」と少し複雑な表情をしながら高い草むらの方へ小さな歩幅で消えて行きました。
毎年のことなのですが近くに家や増してコンビニや公園もないので私もK奈も小くらいはいつも草むらで済ませていました。

バカな私はトイレ中のK奈を更に驚かせたらどうなるだろうと思いコソコソとK奈のいる方へ向かっていました。

すると目の前に屈んで背を向けているK奈の姿が見えました。
なんとK奈は下は何も履いておらず、パンツを手で広げながらぶつぶつと私への文句を呟きながら放尿していました。
どうやら少し漏らしたらしくパンツにはシミが出来ているようでしたが、私の目は大きなK奈のお尻に釘付けでした。

普段運動しているからか小麦色に焼けた肌とは全く違い日に晒されないお尻はとても白く綺麗でした。

しかし隠れていた私にK奈が気付いてしまいました。
放尿中の彼女は顔を真っ赤にして「信じられない!」とか「最低!嫌い!」と当然怒っていましたが、興奮のあまり私はまともな思考ができずに「俺もトイレしたかっただけだし!」と逆ギレする始末でした。

そう言ってしまったので私はファスナーからすでに勃起している息子を取り出し、K奈がその場から動けないことをいいことに目の前でシゴき始めました。

K奈は動けないながらも対面に立つのだけは防ごうとなんとか横を向きました。
またK奈の白くて大きなお尻が私の目の前に現れます。

K奈は私の様子が気になるのかチラチラとこちらを見ています。

私はK奈の姿をオカズに一心不乱に息子を扱きました。
限界が近づき、私はK奈の見ている中大量に射精してしまいました。

K奈は私の射精する姿を目を丸くして見ていました。

私の射精が終わるとK奈は持っていたポケットティッシュを私に渡し、自らの秘部も拭き始めました。

私が息子を拭いている間K奈はパンツは履かずに体操着だけ履き、私にズンズン近づいてきました。

顔を真っ赤にして明らかに怒気を孕んでいる表情のK奈は「アンタがおしっこしたの私も黙っててあげる!そのかわり今日のこと誰かに話したらアンタのことボコボコにするから!」
と、私の射精よりも自らのお漏らしと放尿シーンを見られたことへの羞恥心が先に来たようで強く口止めをされました。

そろそろ夕暮れ時となり、私たちはそれぞれの家へ帰るのでした。

温泉宿で複数男性と・・・

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
苦しかった年度末の業務も乗り越え同僚からバイクを借りて一人温泉旅行に
出掛けていました。
温泉県、某高級旅館での出来事です。

あまり人の来ない混浴温泉、立ち寄り湯OK、鰐少なめ、等々を
のんびりネットで検索し目星がついたので出発しました。
目的地に着いたのは夕方頃、昼食後のお腹が引っ込んだ時間に
温泉宿に着きました。小さな宿ですが高級旅館です。
大きな露天に混浴、入浴のみも可だったので立ち寄りました。
バイクなので走れば2時間程で帰れるため宿泊は考えていませんでした。

受「ごゆっくりお過ごし下さい」
受付で料金を支払えば後は自由行動なので早速、脱衣場へ向かいます。
脱衣場の籠には先客の二人分の着替えと荷物がありました。

 サッサと服を脱ぎ籠に入れタオル片手に露天へと出ました。
露天風呂は写真で見たより、綺麗で大きく感じました。
ただ大きいので浴槽は一つで男女入替時間制も無く宿泊客も
立ち寄り客も混合なのです。

 予定の無い一人旅だったので時間に束縛される心配も無かったのですが
ぽっこりと出た食後のお腹だけは見られたくありませんでした。
私が露天に入ると夫婦の様な男女二人が入れ替わりで出て行きました。

(私が入って来たからって出て行かなくてもいいでしょ)
(気にしてもしょうがないか・・・・)

貸切の醍醐味、それは隠さなくても全然恥ずかしくない事でしょう。
タオルを首からかけて堂々の露天散歩です。いつもの鰐にも出会わず
厭らしい視線を感じません。その代わり山の方からは丸見えでしょうが
見るには遠すぎるようです。
 浴槽の周りの探検を終えると浴槽へ浸かるのです。
まずは軽く平泳ぎ(泳げませんが)、それから景色を眺めながら
疲れを癒していた時です。
ドアが開き男性四人が露天へと入ってきました。

私は男性陣から離れる様に静かに奥へと移動します。
40代後半から50代の人達のでした。私は浴槽の奥から男性観察を
していましたが余り関わりたくなかったので山の方を向いて
無関心を決めました。

 浴槽で直ぐ男性達は大声で喋り出しました。
傍で聞き耳を立てていても面白い話ではなくどうでも良い内容でした。
折角、静かな時間を邪魔された様で考えるとムッとなりました。

(速く出て行ってよ、もぉ~)

 何となくモヤモヤした物が胸に沸きましたが此方は女一人です。
懲らしめてやりたい思っても今の裸の私ではどうしようも有りません。
どうしたものかと考えて、私は開き直る事にしました。

 私は堂々と湯から上がり出て行けば良いのだと思いついたのです。
長湯をしても逆上せるだけだし、彼らが出るまでここで浸かって
居るわけにもいきません。どうせ出て行くなら早い方が一番良いと
思いました。
 女性一人で男性の中を全裸で通り抜けるのは危険かもしれないけど
昼間の名の通った旅館です。変なことは起こらないはずです。

(全裸で私が通ったらびっくりするかしら)

 混浴での露出なら慣れっこです。
普通ならタオルで前を隠しコソコソと逃げる様に出て行くでしょう。
それを何も隠さないで全裸で堂々と歩いていったらどうでしょう。
きっと驚くことでしょう。

(倍返しだ!!!)

 そう思うと思い切って大きな音を立てて立ち上がり出口に向かって
どこも隠すこと無く堂々と歩き始めました。
立ち上がって振り返ると男性陣が目に入ります。視線を合わせると
面倒なので出口だけを見詰め歩く私。

男性陣の会話が止み、彼らが一斉に言葉を失いました。
辺りは先程までの静けさを取り戻します。私がザブザブと歩く音、
浴槽から出て岩の上を濡れた足でヒタヒタ歩く足音が響きます。
彼らの正面から歩いていますから、顔も胸もあそこも陰毛も
全て彼らの注目を浴びていたでしょう。
しかもタオルも使わず隠すことなく堂々と歩く私。
そんな姿に驚いているはずです。沈黙した男性の事を想うと何だか
可笑しくなりました。

 そのまま出て行くつもりでしたが予定を変更。
出口付近に身体を洗う場所があったのでそこで身体を洗う事に
決めました。
 背中とお尻に四人の視線を痛い程、感じましたがここは混浴なのです。
私が逃げる必要は無いのです。私は絶対、彼らから逃げないと決めました。
身体を洗い終えると少し目眩を感じました。

(ちょっと逆上せたかしら)

 長湯したせいでしょう。頭がくらくらして動作が緩慢です。
少し座って身体を冷ますことにしました。
浴槽の縁に腰掛け風に当たりながら彼らに堂々とその身体を晒します。
タオルを絞りながら特にやる事も無く石畳に横になります。
冷たい石が身体を冷ますにはちょうど良かったのです。

寝る時にタオルはどうしようか迷いました。
何も隠さないで寝るのは露骨すぎると思いました。
股間に被せて胸元へ上げればおっぱいまで隠す事が出来ますが
濡れた白いタオルでは陰毛の影は透けてしまい胸に貼り付いた
タオルでは胸の形が浮き出てしまいました。

湯船に浸かっている男性からは横から私を見る姿になります。
身体のラインを露出してしまうのです。仰向けに寝れば胸は自然と
重力に負け流れてしまうのです。肌に張りも無く皺が目立つ場所も
有ります。
タオルから透ける乳首も露わになり崩れたボディラインを披露して
しまう事になったのです。

(こんな躯ですが、どうぞ御観賞下さい)

 混浴で女性が裸を晒しているとガン見する鰐もいますが
目のやり場に困って出て行ってしまう人もいます。
それをこの場で遣るには勇気が必要ですが私は迷わずこの場でそれを
やってみせました。

 男性達は大声で喋るのを止めヒソヒソと話し始めました。
私には喋っている事は解ってもその内容までは聞き取れません。
きっと彼らは困っていると思います。裸の私が傍で寝ているのです。
行動できずに彼らも長湯で逆上せてしまうはずです。
私は彼らの事は気に留めず身体を休める事に専念しました。

 意識がすぅ~と遠くなった時、声を掛けられました。
男「あの、大丈夫ですか?」

(えっ、何?何?)

ここは混浴なのですから声を掛けられる事もあるのです。
声を掛けられて慌てて上体を起こします。
声が紳士的なボディービルダーが私を見下ろしながら
俺の筋肉を見ろと自己主張していました。
ボ「具合が悪いなら誰か呼びましょうか」

慌ててタオルで胸を覆った物ですから股間が無防備に晒されます。

久「大丈夫ですっ」
ちょっと声が裏返ってしまいました。

ボ「そんな格好で寝ていて寒くないですか?」
“そんな格好”とは言われてもここはお風呂なのですから
みんな“そんな格好”裸は当たり前なのです。

久「逆上せて休んでいただけですから」
ボ「そうですか」
久「もう充分休みましたから」
ボ「お連れの方は居ないのですか?」
久「いいえ、一人です」
ボ「今日はここへお泊まりですか?」
久「ここを出たら帰りますが・・・」

男「ああっ!それなら」
傍で会話を聞いていた男性が此方へ近付きながら会話に割り込んで来ました。

(ちょっとくらい隠しなさいよ)

 最初に声を掛けてくれた男性は腰にタオルを巻いていますが
次の男性は隠すこと無く股間のものをブラブラさせながら
近付いて来ます。

男「それなら一緒に夜、どうですか?」
「一人ドタキャンで余ってるんです」

 私の目の前まで来た男性の股間をチラッと見てしまいました。
ワラスボがぷら~んと垂れ下がっていました。
※有明海にいるハゼの仲間です

(あぁ~ん、目に焼き付いたじゃん)

 視線を戻して最初の男性の顔を見ると彼は私の下半身に視線を
送っているのが解りました。

( (`Д´)おまえもエロか!)

 彼らから私を見れば丸見えなのですがより近くで見られていると
思うと胸がドキドキするのです。
胸はタオルで隠していても下は無防備、しかもお尻の下をお湯が
流れながらあそこを擽るのです。

ワ「余ると勿体ないしお金の心配しなくていいですよ」
久「そんな、厚かましいですから」

 ワラスボさんから聞いた事情は男性達は最初五人で宿泊する予定で
予約したのですが一人が参加できずキャンセルも出来ないため料金は
払ってしまい料理も五人分用意されてしまうそうです。

男「泊まっていけばいいよ」
男「ちゃんとした所で寝た方がいいよ」
残りの二人も話しに加わってきました。

男「無理にとは言いませんが宜しければ来て下さい」
時間、場所、要領も手配も全てお任せで食事に宿泊も出来ると
言うのですから此方としては有り難いお話です。
男「それじゃ、待ってるからね」
そう言うとお風呂から上がって行きました。

お風呂に一人取り残され辺りは静まりかえります。
男性達が脱衣場から居なくなる頃を見計らい私もお風呂から出ました。

(さて、どうするべ)

 ネット検索でこの宿を見た時、宿泊料金は想定外の高さに驚き
立ち寄り湯だけにしたのです。
浅ましい考えですがそんな所にタダで泊まれるチャンス到来なのです。
魅力的なお話ですがでも男4人に女一人・・・・
身の危険を感じないわけでは有りません。そこが一番の問題点。

 彼らは一見紳士風、年齢層は40~50代半ば、雰囲気から
企業に勤め上下関係を弁え社会的地位の有る人達で滅多な事は無いでしょう。
私の手を引いてまで強引に誘わなかったのはそのせいでしょう。

 さて次の問題は宴会です。彼らに注いで廻るのも煩わしいのです。
それから何度も考え壁に当たっては考え直し結論が出ず時計を見ると
約束の時間10分前でした。
 ダラダラと過ごしたのが良くなかったのですが今から泊まる宿を
探すのも面倒ですしこれから帰ろうと思えば帰れる距離と時間です。

(どうするべ?)

 トントン
私は軽く襖を叩きました。
久「こんばんは、御邪魔しても良いですか?」
男「本当に来てくれたんだ、どうぞこっちへ」
久「有難う御座います」
約束の時間丁度に行くとちょっと厚かましいと思われるため
時間より二十分ほど遅れで結局来ちゃいました。
案内された席は上座でした。

 私が本当に来るとは誰も思っていなかった様で仕切り直しの乾杯の後
男性四人の上下関係や自己紹介を終え本格的な宴会になりました。
今日、参加できなかった方が一番偉い役員さんで次順に田口さん、
ボディービルダーさん、ワラスボさん、一番若い方が瀬戸さんと
紹介されました。※人名は仮名

夕食は広い和室の部屋食で一人ずつの御膳料理でした。
五人で使うには贅沢すぎる様でしたがそのお陰で男性の隣でお酌を
しながら座ってもかなり余裕が有りました。
 四人の中で瀬戸さんが幹事なのか電話で追加注文をする傍ら
私の着替用にと浴衣も頼んでくれました。それが来る間、
私はお礼にお酌に廻ります。お酌の途中、頼んだ飲み物と浴衣が
運ばれて来たので、私は隣室を借りて浴衣への着替えです。

浴衣は藍染めの花柄のようで落ち着いた物でした。
此までの経験から男性ばかりの中で酒宴の席で浴衣というのはかなり
危険だと解っていたのですが断るのも難しいしどうした物か考えます。
 着ているものはバイクの運転用に着ているデニム上下くらいです。
お風呂上がりにブラをするのも窮屈ですが下着無しの浴衣は
彼らに格好の獲物を提供する様なものです。

(ここは酔った勢いよ)

 着替えは簡単でした。ブラもショーツも脱ぎバッグに詰めると
そのまま浴衣を羽織るだけです。後は脱いだ服を畳むと隣の宴会場へ
戻りましたが腰に巻いた帯がこの夜の出来事に影響したのです。

 こういうお酒の席だと話も盛り上がり男性は解放感からか話が下世話な
方向へ進んでしまうものなのでしょう。お酌をするよりも飲まされる方が
多く彼らの倍以上の量は飲んでいたはずです。
泊まるなら隣の部屋をそのまま使っても良いとまで布団まで用意され
もう引くことは出来ません。もう飲めないと言っても聞いてはくれず
どんどんコップにお酒が注がれていきます。

田「でも、あれだな」
こちらの方言なのでしょう、九州に来て度々、“あれ”という
言葉を聞く様になりました。

田「最初に露天で久美子さんを見た時」
田「一度でいいから女体盛りをしてみたいと思ったよ」

田口さんのその一言が他の三人を無言にさせました。
ワ「田口さん、それは今は駄目ですよ」
ワラスボが田口さんの言葉を窘めます。場の雰囲気ががらりと
変わってしまった事に私は気付きました。この異様な雰囲気の訳を
瀬戸さんがぼそぼそと説明してくれます。

瀬「今日、急に来られなくなった役員の人ですが」
 「先月、社員旅行の宴会で・・・・」
 「酔った役員が若い女性社員に悪戯したのですが」
 「遣りすぎで猥褻行為で訴えられまして・・・・」
田「いや、言い過ぎた忘れて下さい」
ワ「人生で一回くらいそういうのは遣ってみたいですけど・・」
瀬「本当にすみません」
久「そんなに謝らなくても気にしてませんから」

 若い頃から勉学に励みエリートの道を歩んできた彼らは
私の価値観や人生とは真逆の生涯をこれからも過ごすのでしょう。
昭和に女体盛りと言ったところで大騒ぎする事も無かったでしょう。
しかし最近は軽い一言が「不謹慎だ」「辞任だ」と大騒ぎする時代
なのです。他人の言葉を否定し言葉狩りをして何が愉しいのか・・・
このサイトのレスや書き込みも最近はそうですから・・・

田「本当にすまん、久美子さんを見て思っただけなんだが」
久「皆さんお風呂で私を見てそう思ったんですか?」
ワ「まぁ、男として誰でも思うのだが」

 四人の目が真剣になり部屋が静かになりました。
言葉では微笑んで謝りながら目は真剣なのですから男性の本心は
別なのでしょう。

 私はちょっと考えた振りをしました。
本当は少し興奮とお酒の酔いで覚えていないのです。
私が無言になったため室内に沈黙が訪れました。

久「いいですよ」

 四人が一斉に私を見ました。
今日ここで会ったのも何かの縁なのかもしれません。建前と違い
本心は出来たらいいなと思っているのも解ります。
そんな彼らの気持ちに何か応えたいと思ったのです。

久「私の気が変わらないうちに始めて下さい」

 それからバタバタと準備が始まりました。
不要な物を部屋の片隅に寄せ大テーブルが中央に置かれます。
瀬戸さんが電話で追加注文をされ、その間、私は部屋の隅で大人しく
ビールを呑んでいました。

 この時私は確実に酔っぱらっていました。
最初はきっちり着ていた浴衣も時間と共に胸元や裾は緩み危険は
増していきます。加えて下には何も着ていないのです。
その乱れた浴衣の隙間に男性の視線を感じていました。
その厭らしい視線が私の酔いを加速させ熱くさせたのでしょう。

一時間ほどで追加した品が一通り揃うと私は皆に告げました。
そして二つの事を約束しました。
一つ目は絶対に写真は撮らない事、二つ目は明日以降絶対に
私の事は探さない事を・・・・

(あなたも本当はみせたいんでしょ)
厭らしい久美子が私に囁きます。
(お風呂場で見せたんだからもういいでしょ)
帯を解く指先が震えてうまく解けません。
(何悩んでんのよ、みんな見たがってるわよ)

久「・・・・・」

 私が立ち上がり浴衣の帯に手を掛けた時、再度四人の視線が集まります。
解いた帯を床に落とし浴衣を脱ぎそれも床に落とすといきなり全裸の姿に
驚いたのか四人の呻り声が木霊しました。
男性四人に囲まれ自ら全てを脱いだのですから何をされても
文句は言えません。露出以上の羞恥心に包まれ身体が無意識に震えます。

(どうせ今夜だけだし)
(もうこの人達に会うことも無いんだ・・・)

全裸になって男性に囲まれ鼻息がかかりそうになるくらいの
距離で見せてあげれば本当に気持ちが良いでしょう。
テーブルに載って足を開き秘裂を拡げて奧まで見せれば彼らは
凄く喜びそこでオナニーでもすればもっと気持ちよくなるはずです。

 誰かが小さく咳払いをした音が部屋に響きます。
羞恥心に堪えながら彼らの前に立つ瞬間、私の身体に物凄い
獣の視線が突き刺さってくるのが解るのです。
視線が痛く恥ずかしさで頭がぼ~としていました。
全裸を見られることも恥ずかしいのですが脱ぐ姿を見られるのも
快感でも在り恥ずかしさもあるのですがその快感を味わいました。
四方から私の裸体に鋭い視線が注がれ股間が疼き痺れてきました。
濡れ始めた疼きに気持ちが良くなってきたのでしょう。

 テーブルの上に敷かれたバスタオルに私が仰向けに寝ると
それを合図に四人が私の身体に料理を盛りつけ始めます。
お刺身の微妙な冷たさと粘着性のある感触が肌のあちこちに
感じられます。
 鎖骨、おっぱい、胸、お腹、下腹部、股関節、太股と載せられる
場所にはぎっしりと料理が並べられます。
呼吸の都度、お腹が上下して唐揚げが転がっているのが見えました。

男「いただきます」
四人が行儀良くそれぞれの場所から料理を取って食べていきます。
お箸の先が肌に触れるとくすぐったい感触に身体が震えます。

 最初は緊張して動けませんでしたが少し慣れ彼らとの会話をする
余裕も出来ました。

ボ「この辺が美味しそうですね」
久「いや~そこは触れないで」
ぷよぷよした脇腹を突かれると羞恥とは違う恥ずかしさがあるのです。

 裸で緊張していたせいで乳首が起っています。
熱っぽくなった乳首に刺身の氷を当てられ全身が竦みました。
私の身体が大きく震えたのを見た誰かが、お腹の上で柑橘類を絞ります。
柑橘系の香りが室内に漂い身体の上の料理が消えていきます。

瀬「刺身よりこのおっぱいが食べたいよ」
ワ「俺も」
氷で冷やされ少し柔らかさが戻った乳首をお箸でつつきながら
摘まれ引っ張られます。
股間に載せられていたワカメを食べた田口さんが呟きます。
田「なんかワカメの以外の物が、口に入ったぞ」
彼らの興味がおっぱいから股間に移ります。
直接、口を付けられじゅるじゅると吸う音が聞こえ
陰毛に唇が当たります。何か変な気分になりました。

料理は無くなり彼らの口は私の身体を直接舐めてきます。
乳首を吸われ少し声が洩れました。
にゅるっとした感触を乳首に受け呼吸が荒くなる表情を探られました。
声が出そうなのを我慢し気を紛らわせるために別の事を考えました。
 
 全身を責められて力が入らなくなった両脚が自然と開き
彼らに秘密の裂け目を晒していました。

(あぁ、私が食べられる)
もうどうしようも有りません。開いた股間に誰かの指が侵入し
クリちゃんを弄り始めました。

久「あっ」

我慢していましたが声が出ました。
次は私自身が彼らに与える食材なのです。誰かの手によって両脚は
開かれました。

田「久美子さん、全部見えてるよ、食べていいかな?」
呼吸が乱れすぐ返事が出来なかったので軽く頷きます。

瀬「本当に良いんですか?」
久「好きにして下さい」
瀬「すごい事してもいいんですか?」
久「縛っても良いですよ」

 浴衣の帯を解くと私の腕は大の字に開かれ手首に帯を巻かれその端は
テーブルの脚に結びつけられました。胸を隠す事も抵抗も出来ません。
足首を持たれそこにも帯を巻かれていました。足首を縛った帯は頭の方を
回り手首を縛ったテーブルの脚に縛られました。
準備を終えた男性達は私を囲み見下ろしています。
彼らの視線の先には左右両脚を挙げられ自然と足が開きおしめを代えられる
赤ん坊の様な格好になりました。

 興奮して起った乳首は隠せず大きく開かれた両脚は宙を舞い
秘裂にくわえ肛門まで晒しています。
羞恥に満ちた霰もない姿を晒しているのです。その羞恥の姿を
四人の男性が覗こうと集まります。

瀬「濡れてる・・・・」

 四人の視線が私の秘裂に集中し恥ずかしく過ぎて肛門に力を
入れきゅっと窄めました。
ワ「ひくひくしてる」
こんな姿を晒しているのですから何をされても自ら招いた事なので
文句は言えません。手足を固定されてはどんな陵辱にも堪えなければ
ならないのです。
久「お願い、これ以上恥をかかせないで・・・」
こんな姿をずっと晒しているのは羞恥の極みでした。

 この四人の人生のエリート達は性の宴においては未成年なのです。
私はそんな四人に捧げられた生身の生け贄・・・・
これから私の性器は厭らしい辱めを受け弄ばれてしまうのです。

室内が静かになります。張りつめた異様な空気、
空調の音、誰かの荒い呼吸音が聞こえてきます。
縛られた私の裸を見て何をしても良いと興奮しているようです。
しかし私を眺めるだけでなかなか行為には及ぼうとしません。

(どうしたの?)

 彼らは社会的身分のある身。滅多な事があれば会社から
弾き飛ばされ、社会から抹殺される可能性もあるのです。
もう一人弾き飛ばされて欠席しているのですから・・・・・・
彼らの下半身はとてつもなく私の肉体に溺れたいと思い
興奮しているはずですがきっと保険が欲しいのでしょう。

久「好きな事していいですよ」
ボ「好きな事って・・・」
久「したい事ですよ」

四人が無言で視線を交わして躊躇しています。
男「・・・・・・・・・・」
久「久美子のあそこにおちんちんを挿れて下さい」

“おちんちん”という言葉を発した途端、冷えてきた身体が熱くなり
顔が火照って紅くなるのを感じました。

(言わないと彼らは何もしてくれない)

 もしここで彼らが躊躇して辞められたらとても恥ずかしい事になる。
こんな格好まで終わったら折角遊んで貰おうと裸にまでなって
恥ずかしい思いまでして、厭らしい気分のまま、もし辞めてしまったら。

 私の股間から見える先には浴衣を脱ぎおちんちんを大きくした
田口さんが立っていました。
足を拡げているので肛門が丸見えのはずです。
股間にある襞に彼のおちんちんの先端が宛われました。そしてゆっくりと
私の中へ侵入を始めこれから私は屈辱に満ちた慰み物にされるのです。

それは自分から望んだ事です。興奮と期待に乳房は張り乳首は硬く尖り
あそこが濡れる様に脳が指令を送ってくるのです。
田口さんのおちんちんが奧まで挿入されました。
その様子を一部始終、三人が視ているのです。
視姦される事で更に厭らしいお汁があそこから溢れ出します。

久「動いて、気持ちよくさせて」
田口さんが無言で頷きました。
羞恥の結合部からは彼の動きに合わせる様に淫らなお汁が溢れ
下腹部、肛門周辺を濡らします。繰り返される抽送に私は気付きました。

(私は虐められて気持ちよくなりたいんだ)

 田口さんはどれ位の時間、私と結合していたのか解りませんが
腰の動きが徐々に早くなり離れるとお腹へ暖かい精液を大量に
放出しました。

ワ「凄い溢れてるよ」
男性達が興味津々に私のあそこを覗き込みます。
私は元々此ほど濡れやすい体質ではなかったのです。学生の頃は
コンドームを付けて挿入されただけでも痛いと感じるくらいでしたが
何時の頃からか足元まで流れるくらい濡れる様になっていたのです。

久「お願いです、次に・・・」
次に私のあそこに亀頭の先端を宛てたのはワラスボさんでした。
ワ「辞めてって言っても止めないから」
彼のワラスボの様なおちんちんで根元まで一気に貫かれ意識が
飛びそうになりました。あそこは滴が垂れるくらいもうぐちょぐちょに
なっているのが音で解ります。

 今日、会ったばかりの名前もよく知らないおじさん四人に
弄ばれていると思うと厭らしい気持ちが更に沸き上がってくるのです。

(娼婦の久美子だもん・・・)

一人の男性とのHだとおっぱいを触られても一定のリズムで
責められるのですがこれが複数だとリズム感が違うのです。
片方の乳房を強く揉まれながらもう片方の乳首を吸われる。
吸われる乳首、虐められる乳首、別々に責められるのですから
快感はいつもより増します。
あそこでは淫核の包皮が捲られ荒々しく指先で虐められ続いて
舌先で吸うように転がされその快感に全身を硬くするのです。

 全身を捩って逃げようにも手足を縛った四本の帯は私の身体から
自由を奪い触手のような四人の手と舌が次々に私を襲い直ぐに
激しい快感に崩れそうになりました。
それから彼らの遣ることには遠慮がありません。
人が変わってしまった、抑え付けられていた物が弾けた野獣の様に
私の躯を嬲ってきたのです。
一人が挿入し、腰を振り、精を吐き出したと思えば次の男性が
同じような行為を交代で次々繰り返すのです。

 どこを触られても淫らな声が洩れます。その淫らな声が男性達を
悦ばせ興奮するのか責めが一層激しくなります。
全身が痺れて動けなくなりこのまま眠りに落ちてしまいそうになる時
肛門への挿入が私の意識を荒波の中へと引きずり込みます。

 中年男性達の責めは熟練のワザとは違い性欲の捌け口として
私の身体に欲情をぶつけて来る若者と変わり有りませんでした。
私が絶頂を迎えても責めは止まず次から次へと興味のある性器を
弄り私を絶叫させるのです。
何度も私の宙に浮いた足は痙攣し自分から腰を振っていました。

 気が付くと布団に入って部屋で寝ていました。
2回目に逝った時には誰のおちんちんが入っていたのかまでは
覚えていましたがその先は意識が朦朧として何をされていたのかまでは
覚えていませんでした。

(まだ5時過ぎか)

 私は荷物と着替えを持つと彼らを起こさないように部屋を出ました。
このまま帰るには抵抗があったので一度お風呂に入りたかったのです。
無人の女風呂で浸かりながら昨夜の“垢”を落とします。
自ら縛られて肉体を弄んでもらう悦びは衝撃的でした。
昨夜は一夜限りの出来事だから大胆な事が出来たのでしょう。

(朝ご飯、何処で食べようかな)

久々に一人温泉に出掛けたお話でした。
久美子

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