萌え体験談

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露出

中学生のときのエロい思い出

僕の中学3年のときの、まさかそんなことという思い出です。
今からだともう20年ほど前のことになります。部活で、水泳部に所属していて、そのときの同級生の奈緒美と、仲良くしていました。
もちろん中学生なので、一緒にコンビニに寄って帰るとか、日曜に一緒に勉強するとか、そういう仲良しです。部活でもお互い、そんなに速く泳ぐというわけでもありませんが、一応県大会には進出するくらいで、泳ぎについてもよきライバルでした。
それが、中3になり引退が近づくにつれ、なんとなくそれ以上をお互い求めるようになり、付き合うようになりました。受験があるというのに、勉強が手に付かず、彼女の部屋で横にくっついて座り、中学生レベルでのイチャイチャ感を出していました。キスはいっぱいしてましたし、お互い、おっぱいとおちんぽを服の上からですが、触りあいもしてました。
ただ、彼女のお母さんに気付かれていたとは少しも思いませんでした。お母さんは何も知らないフリで飲み物や。お菓子を運んでくれました。

そして、ある夏休みの日いつもどおり、彼女の家に僕は向かいました。彼女は家にいると思って、連絡なしで向かいました。しかし、対応してくれたのはお母さんで、奈緒美は習い事の日が変わって、今そっちに言っているとのこと。しかも、2時間は帰ってこないといいます。僕は、いったん家に帰ることを告げましたが、せっかく来たんだしと言われなぜか、彼女の家で一人で勉強することになりました。僕は、彼女の部屋に通され、待っていると、お母さんは飲み物と、お菓子を運んでくれました。ただ、いつもと違うのは暑い夏のせいなのか、お母さんの服装がちょっと露出が激しく見えたのです。奈緒美のお母さんは僕のそれと違い、年が若く36歳で肉感のある体をしています。奈緒美も水泳をしているせいでのボリュームはありますが、またそれとは違う感じなのです。しかも上はぴちぴちに張り付くような白のTシャツで黒のブラが透けて見えてます。下はデニムのホットパンツで、お尻の肉が下からはみ出ています。もちろん生足。もうすでに、僕の下半身は、はいていた体操服の短パンから突き出しそうな勢いなのです。そう、最近奈緒美に障ってもらいやすいように、体操服上下で遊びに来ているのです。
しかもお母さんは、お菓子などをテーブルに置くと、なぜか、僕の隣に座ってきました。どんな勉強しているのかとか、部活が楽しいのかとか、聞いてきました。しかし次の質問に僕は、詰まってしまいました。
奈緒美のことどう思っているのか、奈緒美の体のどこまで触っているのか、奈緒美は僕のどこまで触っているのか、、まるで、僕たちのことを知っているかの質問です。完全に止まってしまった僕に対し、お母さんはさらに攻撃をしてきました。そう、彼女が帰ってくるまで、2時間近くあるのです。お母さんは右腕を僕の背中から回し、体操服の上から、股間を撫で回してきました。左手は僕の顔を無理やり横を向かせ、強引にキスをしてきました。右手はねちっこく、前後左右に、唇は僕の口の中に入り込み、矢らしい音が響き、よだれが垂れてきました。
そうしているうちに僕は気持ちよくなり、パンツの中で我慢の限界に達し、白く濁った液を大量にぶちまけました。お母さんは、手際よくパンツを脱がし、下半身丸出しにしました。お母さんもその後一緒に服を脱ぎ、裸になりました。まだ奈緒美の裸は見てないでしょと言わんばかりに、見せ付けてきました。僕のべとべとの下半身に顔を埋め、きれいにしてくれました。と言うか、再び下半身は硬くそそり立ってしまいました。
僕は、仰向けになり、お母さんは僕の上に跨り、自ら下半身を自分の中へと迎え入れてきました。
ゆっくり動くから我慢するように指示され、腰を上下に左右に動かしてきました。いわゆる女性の中に下半身が入るのは初めてなのです。とにかく必死に発射するのをこらえながらも、目の前にブルンブルンと揺れる大きなおっぱいに圧倒され、無意識のうちにお母さんの上半身を両腕で抱き寄せ、おっぱいを貪りまくりました。
1回抜いた後とはいえ、かなりの時間に耐え、腰を激しくグラインドし、発射する合図みたいなものを出すと、お母さんは僕の下半身を抜き、口の中で僕のやらしい液を受け止めてくれました。
僕は奈緒美に対する申し訳ない気持ちと、味わったことのない、強烈な快感の狭間でぼんやりしていました。そのうち、奈緒美が帰ってくる時間になります。お母さんより、僕はある指示を受け、彼女の帰りを待ちました。そう、さっき起こった出来事を今度僕が奈緒美とすると言うことです。それをお母さんは気付かれないように監視をすると言うのです。僕は、迷いながらも、従うことにしました。なにせ、奈緒美と同じことができるのです。

しばらくして、奈緒美が帰ってきました。とりあえず、お母さんの作った昼食を3人で食べ、その後、お母さんに促され2人は2階の部屋に行きました。お母さんは、家事があると言って、2階には行かないような雰囲気を出してきました。
2人は部屋に入ると、僕を何時間も待たせたこともあり、なぜか、最初から僕にくっついてきて、イチャイチャモードです。
僕は、彼女にあるお願いをしました。水着姿を久々に見たいと言いました。彼女はためらいながらも、着替え始めました。そして僕も、用意していた水着に着替えました。やはり、お母さんの娘と言うか、奈緒美もかなりのボリューム感のある体でした。そういえばこんなにまじまじとは見たことはなかったなと思いながら、下から上まで嘗め回すように見ていきました。奈緒美は恥ずかしいといいながらも、顔は紅潮し、両脚を擦り合わせるような動きをし、腰が前後に動き出しました。
僕は後ろから周り、奈緒美に抱きつき、右手はおっぱい、左手は下半身へと動きまさぐっていきました。今まで聴いたことのないやらしい喘ぎ声を漏らし、奈緒美は崩れていきました。僕は水着の中の固くなった下半身を奈緒美の目の前に突き出し、触るようにお願いしました。恐る恐る撫で回し手いると、僕は一気に水着をずり下ろしました。硬くなった下半身がはじめて、奈緒美の目の前に現れました。さらに奈緒美も僕が水着を脱がせ、お互い裸になり、奈緒美の裸の体を隅々嘗め回しました。そのうち奈緒美も僕のことを舐め返してきました。僕は彼女に合図をし、2人は1つになりました。奈緒美の初めての男性に僕はなりました。お互いぎこちないながらも、気持ちよくなり、奈緒美のおっぱいに僕のやらしい液をぶちまけました。奈緒美のべとべとのオマンコを優しくきれいに嘗め回すと、彼女も僕のおちんぽを掃除してくれました。奈緒美は、痛くて怖かったと言いながらも、相手が僕でよかったと涙を流し、僕もそれに答え、しばらくキスをしました。そして、その一部始終は、お母さんもしっかり見ていました。奈緒美はまったく気付いていなかったようです。

その日から、2人は高校受験に向け、猛勉強しお互い違う希望校へと進みました。あの日から2回目の2人のSEXはお互いの進路が決まった次の日でした。2人はだいぶ我慢し、その日にぶつけました。違う進路に進んだ2人ですが、その後高校を卒業するまで関係は続きました。
理由は奈緒美のお母さんとの関係が続いていたからなのです。奈緒美にはまったくばれませんでした。でも、奈緒美とは月1、2回の関係だったのに対し、お母さんとはほぼ毎週呼び出されSEXを繰り返していました。

僕の今までの人生の中でこの4年は、最もSEXを頻繁にしていた期間でした。

中学時代の恋人

大学付属中学受験のために、小6の時に大学生の家庭教師をつけられていました。
その家庭教師は大学3年の女子大生で美和さんと言いました。
美和さんのおかげで見事付属中学に合格した私と、ご褒美だと言って美和さんがデートしてくれました。
デートは美和さんと私、そして美和さんの後輩の由美さんという大学1年の女子大生の3人でした。
由美さんは私を見ると、可愛いの連発でした。
「由美、あんた、拓郎ちゃんを新しい彼氏にしたら?中学生の彼氏なんて、女子大生がギリギリよ。」
由美さんは、彼氏が大学を卒業して別れたばかりだったようでした。

私はその日、由美さんのアパートにお持ち帰りされました。
そして、小学校を卒業したばかりの春休み、私は由美さんに童貞を奪われたのです。
由美さんは私のペニスをズボンの上から触り、勃起させました。
「拓郎君、オチンチン、大きくなってるね。お姉さんに、見せてくれる?」
意味が分からず、ただ恥ずかしかった私ですが、由美さんの可愛らしい笑顔に負けて、無抵抗で下半身を露出されました。
仮性包茎を剥かれて、恥垢を指摘され、
「一緒にお風呂に入ろうか。オチンチンのお手入れ、教えてあげる・・・」
毎日お風呂で恥垢を洗うように指導されながらペニスを洗われました。
初めて見た若い女性の裸と、洗われて気持ち良くて硬く勃起したペニスでしたが、私はまだ精通しておらず、射精することはありませんでした。

部屋に戻って、裸のままじゃれ合うこと数分、私は由美さんにクンニの指導を受けて、初めて女性器を目にしました。
そして、射精することのないペニスが由美さんのヴァギナに呑み込まれ、12歳で童貞を失いました。
信じられない気持ち良さがペニスを包み、何度かビクンと強い快感に襲われて萎えました。
それは射精の空砲だったのでしょう、暫くするとまた硬くなり延々と腰を振らされました。
「あーん、あーん」
性に疎かった私は、由美さんの淫らな反応を不思議そうに見ていました。

中学生になった私は、決められた曜日、下校途中に由美さんの部屋を訪ねてセックスのお相手をしていました。
下校途中の時は、由美さんは私に上半身学ランのままを要求し、ペニスを露出した私をデジカメで撮影していました。
萎えたままだったり、勃起させたり、リボンを結んだり、紐で縛ったり、尿道にゼムクリップを刺したり、中学生の男性器を弄んでは撮影していました。
今思うと、そうやってペニスを悪戯されたのは月1回で2,3日連日、あれは由美さんの生理日だったのだと思います。

私が中2になってすぐ、由美さんにペニスを悪戯されている時、内股が妙にざわついたと思ったら、由美さんの手にダラダラと射精しました。
一瞬何が起きたかわかりませんでしたが、セックスの最中でなくて本当に幸いでした。
その日以来、セックスにはコンドームが使われるようになりましたが、生理日には学ラン姿でのオナニー射精を撮影されるようにもなりました。
少しずつ射精をコントロールできるようになると、コンドーム無しで膣外に射精する訓練が始まりました。
それは基本的に安全日でしたが、中学3年の頃には毎回コンドーム無しで膣外射精となり、また、女性目線での中学生ハメ撮りも撮影されていました。

私が中学を、由美さんが大学を卒業して、由美さんとお別れになりました。
3年間、下半身を玩ばれた私でしたが、いつしか由美さんが好きになっていて、お別れの日には泣いてしまいました。

そんな私も29歳、今年、父親になりました。
妻の妊娠中、レンタルビデオに通ってAVのお世話になったのですが、レンタルDVDに「懐かしコーナー」なるものがあり、覗いてみたら、0年前のDVDが並んでいました。
10年前、私は大学生で、何を隠そうバイト先のパーと人妻2人の愛人みたいな関係にあり、時には3Pで若い下半身を玩ばれており、更に女子高生の彼女も出来て、女性三つ巴状態でAVなど見ている余裕はない時期でしたので、とても新鮮な気持ちでDVDを眺めていました。
するとそこに、女教師と教え子の秘め事をテーマにしたAVを見つけ、手に取ると、学ランの男の子が下半身を女教師に玩ばれているチャプターが目に入り、その女教師を見ると・・・それは由美さんソックリでした。

早速借りてきて再生すると、学ランの童顔男が露出したペニスを弄ばれ、勃起したペニスにリボンを結んだり、紐で縛ったり、尿道に何かを挿し込んだり、私がされていたようなことをされていました。
そして、その20代半ばくらいの女教師は、間違いなく由美さんでした。
学ランの童顔男を拘束椅子に縛り付け、ペニスだけでなくタマまで縛りあげて、そこに500mlのコーラをぶら下げられて、徹底的にペニスを甚振られた上に、射精を焦らされて半べそになって、女教師にペニス奴隷を誓わせられるM男モノでした。
女教師に馬乗りになられて、きつく縛られたペニスが悲鳴を上げて、最後は自分で扱いて射精する様をセーラー服を着た女生徒に見学されるというAVでした。
私は、由美さんがAV女優になっていたことに驚きましたが、画面の由美さんが妻に重なってもいたのです。

私の妻は、実は由美さんに似た女性です。
可愛げがある愛嬌顔で、少しSっ気があり、生理日は私のペニスを苛めて射精見学をする妻です。
でも、あのAVの由美さんを見たら妻はまだ優しい方ですが、産院に入院する前と、出産して退院してからのセックス解禁までの間、妻は私の射精を焦らして、喘ぐ私を冷ややかに見て楽しんでいましたから、そのうち由美さんのAVのような性生活が待っているのかもしれませんね。

中学2年生のときの妹の寝こみを襲った

個人的な事なんですが、僕は中学生のおっぱいが一番好きです。それは、完璧に育ったおっぱいより、小さくもなく大きくもなく、高校生、大人になればもっと成長しますよこのおっぱい。っていう状態の中学生おっぱいがそそられるのです。僕がまだ中3のとき、一つ下の中学2年生の妹のおっぱいが気になって気になってしょうがありませんでした。そのムラムラ感を発散するため、妹のブルマやパンツなどをこっそり盗んでのオナニー。妹の部屋のベッドでオナニー。やっとの思いでスク水を見つけたときのあの興奮たるや……。ブルマの巻き付けオナニーは何回やったことか。成長の度にシャツの胸の部分が盛り上がりだし、「兄を興奮させて。これはお仕置きしないといけないな」と何度思ったか。「いつかそのおっぱいを揉んでやる!」と心に決め、それでいて実行できないまま過ごしていました。何か月も思い続けて、やっと実行できたのが夏休み期間中でした。毎日ではないですが、妹が部活を終えて帰ってくると、疲れのためか数時間自分のベッドで寝るのです。両親も仕事で居ないし、妹も寝てるし、条件は完璧です。ですが僕の性格上、すぐ行動もできず、何日間も実行できないままでいました。「起きたらどうしよう」や「ばれたときの恥ずかしさに耐えられない」という不安のためです。ですが日が経つにつれ不安より興奮が勝ち、実行することになります。いい具合に時間を見計らい、階段を音を立てずに上り、戸の前で聞き耳を立てます。妹のベッドは戸から離れているのでなかなか寝息は聞こえず、意を決してこっそり戸を開け、顔を覗かせ確認。案の定寝ていました。しかもちょうどよく仰向けで。夏だったので何もかけておらず、上は学校指定のTシャツ、下は指定のシャージ。しかも都合のいいことに、Tシャツはズボンの中に入れていない状態でした。足音を立てないように近づき、ベッドの横で膝立ちになります。物凄い興奮状態でした。きちんと寝ているか鼻の穴に指をあてがってみたり、口を摘まんでみたり試し、寝ていることを確認。妹にイタズラ開始です。最初はおっぱいを指で押し、おっぱいに口をあてがいもごもご。静かにTシャツを上にめくり、ブラを露出。その時の妹のブラは、ブラというよりはタンクトップみたいなブラで捲るのに苦労しました。目の前に出てきたのは中学2年生のおっぱい。乳首がまだ出っ張っておらず、ツルツルでした。クラスの女子もこんな感じのおっぱいなのかと思うと物凄い興奮でした。小さかったので親指と人さし指と中指の3本の指でモミモミの開始。お仕置きの成功と、妹のおっぱいを揉んでいるという興奮で、あそこは物凄い状態で、ジャージの股間がこれ程にもない出っ張りを見せていました。小さくても、すごく柔らかく弾力も最高で、今度は舌でベロベロ舐め回し、大きく口を開け、おっぱいを吸い込み、上下の唇でもごもごさせました。妹の股間に手をあてがい、チンコが無い感覚をズボンの上から感じ、同じズボンなのにチンコが無いという感覚が興奮を高鳴らせます。最後は妹の体を触りまくってのオナニー。さすがにチンコは出すことができず、ズボンの上からこする動きを開始。あんなに興奮したオナニーは今まで無かった位のオナニーでした。パンツの中で発射した時は、妹が真横にいるのにもかかわらず、思わず「ぅわー!」とうなり声を上げてしまいました。最後は二つの妹おっぱいを同時に揉み、ひと舐めした後、ブラとTシャツを戻し、妹の部屋から離脱。その後は当たり前ですが、何事もなかったように過ごしました。妹を襲ったのはそれが最初で最後ですが、妹のブルマやパンツを使ってのオナニーは今後も続きます。ブルマは紺より赤い色で横に白い線が2本入ってるブルマが最高です。たぶんそれは学校指定で妹が穿いていたためだと思います。妹ブルマは今でも持っています、高校に上がったとき使わなくなったので、こっそり盗んだものです。今でも巻き付けオナニーで使用しています。

中3のとき、小1の妹とお風呂

僕が中3の夏の夏休み中、小1の妹と一緒に、お風呂プールで遊んだ時の体験。もちろんいやらしい目的で入ったので興奮してました。僕が学校指定の水泳パンツ(サポーター無し)、妹がヒラヒラの付いた黄色ワンピース水着、
兄なので何の疑いもなく、警戒しない妹はめちゃくちゃはしゃぎます。妹の股に手を入れ妹を持ち上げ。妹の脇の下に手を入れ、指先で胸を触るように持ち上げ。ボッキした僕の股間を妹の背中に当てたり。脇の下に手を入れて妹を上に上げるだけで、もうちょっとで天井に手が届くだけではしゃぎます。妹の水着を下にずらして妹のおっぱいを露出させたり。お風呂マットにうつ伏せの妹のお尻に顔を押し付け、仰向けの妹のおっぱいに口を押し付けても、めちゃくちゃはしゃぎます。僕もめちゃくちゃボッキしていましたが、相手が小学1年生なので、隠さず余裕でもっこりを見せてました。妹も僕の股間をつつくこともします。射精まで行くのが目的で、我慢できなくなってパンツをずらし、ボッキしたチンコを出すと、「チンコでっけぇ!?」と笑われました。チンコを出したまま、湯船にフタをして妹を上に寝かせ、妹の水着の股の布をめくり、タテスジを露出、タテスジを舐めました。当たり前のごとく毛もなく、濡れているせいでテカテカして。後はチンコを妹の太ももに挟んでシゴキを開始。出たとき、妹から教えてもらいたかったので、チンコからなにか出てきたら教えて、という旨を伝へ、夢中で腰を動かしました。射精は、チンコが上を向いていたため、手で下に下げ、先を妹の顔の方に向けさせ太ももに挟んだままの状態で射精。妹が「なんか出できた」と言ってきたので、僕が色を訊くと妹が「白いの」と精液の色を教えてくれました。見てみると妹の水着の裏返ったヒラヒラにかかっていて、その精液を妹の水着の股の布をめくり、タテスジの部分にまんべんなく塗りつけると、僕が触ってるのに安心したんだと思いますが、妹が指で僕と同じように自分のタテスジに僕の精液を一緒に塗って楽しみました。その時の妹のセリフが「なんか、ノリみたい」 多分、学校か幼稚園で使った白い糊のようだと思ったようです。後はシャワーで妹の水着とタテスジを洗い、僕が勃起チンコを洗うと妹がめちゃくちゃ凝視していました。

痴漢される妻を目撃7(貸し別荘場編)

妻が管理人さんと作業員のおじさんに犯された翌日、私が起きてくると妻は、朝食の準備をしていました。

最近は、本当に露出の高い服を着ていて、今日も露出高い服で、白の綿生地ノースリーブのワンピースミニスカートを

着ていて水色のパンティが透けて見えていてブラジャーは、付けていません。

妻は、昨日合った事は、私が気付いてないと思って普段通り接しています。

妻が、しゃがむと胸元が広い服なので、胸はもちろん乳首まで見えて興奮と嫉妬が私の心が交差します。

ただ、妻が男達に痴漢されたりレイプされたりする姿を見て何とも言えない感情がたまりません。

今日も妻は、あの露出の高い服で、男達を誘惑するのかドキドキです。

また、妻に痴漢願望とレイプ願望があるのではないかと思っています。

昼間は、2人でゆっくり過ごして夕方から出掛けて近くである花火大会を見に行く事になりました。

もちろん妻は、朝の服のまま出掛けました。

2人で歩いて行くとすれ違う男達は、振り返って妻を視姦しています。

会場に着くといろんな露天商出ていて、2人で金魚すくいしていると、露天商のおじさんが、妻の方ばかり見ています。

気になって露天商のおじさんの後ろに行くと、妻のパンティが見えていて胸元からは、乳首まで見えています。

露天商のおじさんは、妻に長く居てもらいたいのか、サービスしてくれます。

周りの男達も気付いて、妻を視姦しています。

移動すると男達が、何人かは着いて来ています。 

花火が、上がる時間になり人混みから離れている所に公園があるので、そこから見る様にしました。

妻が、トイレに行くと言い、丁度目の先に公園のトイレがあり妻が行くと、男が3人入っていきました。

私達の後ろを着いて来ていたおじさん達です。

もしかしてと思って気づかれない様に行くと、予感は、的中しました。

妻は、男に口をふさがれていてドライバーみたいな物で、脅されました。

おじさんA「おとなしくしろー痛い目に逢いたく無いだろう」

妻は、うなずくとおじさんAは、ふさいでる手を取りキスをしますが、妻は、抵抗しませんでした。

妻のワンピースのファスナーを開けられておじさん達に、胸を揉まれたり舐められたりされています。

スカートもまくられてパンティも抜き取られておじさんが、マンコを舐めています。

おじさん達は、チンポを出して妻に手コキさせておじさんAが、チンポを妻の口近づけてフェラをさせています。

そのとき、女性の集団がきました。

1人のおじさんが、気付いておじさん達は、逃げて行きました。

妻は、服装を整えてトイレを出て私達がいた場所に戻って来ました。

花火大会が終わり別荘に戻ると、妻からエッチを求めてきました。

いつも以上の妻は、チンポをしゃぶってきて燃えてました。

また、投稿します。

知性も教養もあり、プライドが高そうな女性にお願いする

対象の身長が157センチぐらいというのは、ヒールやブーツ等を履かれた場合に裸足の自分より高くなる身長です。
ロングコートとブーツで完全装備の相手と、真っ裸の自分とが、起立して正面で向かい合い見下ろされるのは好きなシチュエーションの1つです。
恋愛面の駆け引きや力関係から勝負しても箸にも棒にもかからずどうせふられそうな相手に、取り返しがつかない真剣勝負をして大敗を喫するという状況がいいのです。
鼻が高くて光沢がある、あるいは知性や教養のある女性も、一般にプライドが高いケースが多く、露出という面では相性が良いようです。
どなたかが気が強そうな人は露出狂に遭わないとコメントされましたが、事実に当てはまるとは思いません。
また彼氏さんや旦那さんに対して責められたい願望がある人でも、露出狂を男性としてではなく、動物園のヒト科日本人種オスとして純粋に鑑賞を楽しんでくれているケースも多いのです。


私は先に申し上げたようなタイプの人に、自分の性癖を言葉で先に打ち明けて、最初は驚きや動揺を示すものの、次第に笑いをこらえつつ興味の眼差しで瞳を覗き込まれる反応が好きです。
私はインテリではありませんし、普通の人が恥ずかしくて嫌がる露出以外は、何事も中途半端な人間です。
マゾというのは、異性が自分に対してやりたい事を何でも受け入れることを示すので、そこまで達しているとは言えません。
ただどちらかといえば屈辱を与える相手からの言葉に快感を感じるのでMの部類かもしれません。


とりあえず印象的な言葉を状況説明を加え紹介します。

目の前で白のブリーフ1枚になった時に
「脱げ」(神戸お嬢様大学卒業したての22歳O型)

私の裸の目の前に座り込み挑発的な態度で
「しごけ」(京都有名私大卒大手銀行員26歳O型)

仰向けになった私の一番恥ずかしい所を上から20分ぐらい至近距離で隅々までガン見した後
「飽きへんわ」(奈良の有名短大2年20歳169センチA型)

15分間にわたる仰向け、仁王立ち、逆立ち、四つん這い等のショーを見ながら「誰に見られてるか分かってるの?」
その後退室する直前「貴方の汚い包茎のおち○ちんとき○たまを見た」(丸の内の政府系金融機関勤務27歳、167センチ)

グループで見に来て下さり真正面で数分ガン見した後お友達に
「みんな見といた方がいいよ」(都内名門女子大3年O型)

「知らない女の子にそんなとこ見られて恥ずかしくて生きていけないね」の言葉後、一緒に見に来た20歳のバイト仲間に「よう見ときや、勉強なるで」(神戸お嬢様大学3年21歳170センチA型)

「ちんちん見た」と大学の友達にきかれて
「バッチリ見たよ。私が男だったら恥ずかしくってそんなの見せらんない。こっちは楽しいけどね」(都内女子大3年20歳、瀧本美織似O型)


以前見てもらった方が、職場や習い事、大学などの友達を紹介してくれたり。
一時は見た友達がまた見たい友達を呼んで、週に何度も声がかかることがありました。
都内の名門女子大の3年生で延べではなく通算50名以上の学生さんが見に来て下さったこともありました。
あとは出会いパーティーや喫茶、バーで知り合ったり、身の回りの商品を営業する女性であったり、パターンは全て異なります。
もちろん見る、見られるというだけの関係を前提に、合意のもと閉ざされた空間で行います。
露出狂の変態はもともと自己顕示欲を持ち合わせることが多いので、お許し下さい。
私としては露出狂の心理が少しでも解って頂くのが本意ですので。
空間に入るのには「本当に見るだけ?」ときかれつつ、私が安全だと思って頂けたことがあります。
低身長、撫で肩、(自分で言うのもはばかられますが)優しそうな雰囲気、いじめたくなるような顔つきなどが幸いしました。
あとは気持ちばかりの心付けも差し上げるようにしていました。


場所は一対一ならラブホ、複数対一ならシティホテルのデイユースを利用し、来客として部屋に訪問してもらいます。
学生さんからは何度か「女子大生のニーズに合った最も美味しい(?)バイト」と好評頂きました。


外でするのは自分が20世紀に大学卒業する前後で完全に卒業しましたが、ヒントにはなりました。
20歳の時にブリーフを下まで下ろして、大学低学年2人組を待って通り過ぎるのを待ったのですが、見られた後、女同士の会話で背の高いほうが、「今のん可愛かったじゃん、もう一回見たい。」と言ってるのが聞こえました。
願望に叶うべく、もう一度道を先回りして、今度はもっとよく見えるようにしたところ、その女は10秒ぐらい凝視した後に、「そうやってずっと出してな」と満足気に言われたのは印象的でした。
その後、見るのが好きな女性にじっくりと落ち着いて見てもらうにはどうしたらいいかを真剣に考えました。
そして人間なので仮に対価を払ってでも見てもらいたいという気持ちを相手に言葉で伝え、密室に入ってCFNMになることが一番お互い楽しめると悟ったのです。

男性3人を相手にした耐久セックス体験

都内在住、28歳主婦です。

旦那が出張多くて留守がち、子供もいません。

3年前から出会い系サイトでセフレ集めをして、

今までセックスした男性は150人くらい。

気にいった相手とは長く関係が続きます。

いろんな職種の人と出会えて、性癖もそれぞれ違っているので楽しいですよ。

最近、最も興奮したセックス体験は、関西在住のサラリーマン35歳。

月に1~2度、都内に仕事のためにやってきます。

そのたびにホテルで会ってセックスしてます。

彼の趣味は、露出プレイとソフトSMなので、バイブを使ったり、

縄で縛ったり、首輪つけられて野外セックスたり、

時々カップル喫茶に行ったり、そういう変わった遊び方が多いです。

先月は、珍しい事に同僚の方を2人紹介されました。

「こいつらにバレたから、一緒に良いかな?」と言われて、

つい面白くて同意しました。

仕事が終わった後ホテルにこもって、

4人で<耐久セックス>をする事にしました。

彼の後輩は28歳と30歳です。

なかなか良い身体つきをしていて、性欲も持久力もありそうです。

私のアソコとアナルに、必ず誰かのチンポかバイブを挿入しつづけて、

どのくらい私が耐えられるか? 

そして、男性陣は、何回、私の身体に射精できるか?

限界までのチャレンジ・・だから耐久セックス。

私が根をあげても嫌がっても、

男性陣が射精できなくなるまで止めない・・・

と言うルールにしました。

私はこんなの馬鹿らしいな~と思う反面。

この男性達が一体どのくらい射精できるのか楽しみでした。

私はピルを飲んでいるので、

せっかくだから生で楽しむ事にしました。

最初は、全員のペニスを交互にフェラ。

手で触って質感を確かめつつ、口で味わいます。

男性のペニスも人によって形も味も違います。

それを存分に楽しみました。

それから、私の身体を触ってもらいます。

3人の手が1度に身体を撫でるのに、思わず身震い。

乳もクリもマンコも尻の穴も、一緒に攻撃されたのは初めて。

あっと言う間に、愛液でドロドロになった私のアソコを、

3人がかりで広げられて、中まで吟味されました。

恥ずかしいけど、大興奮。複数プレイって凄い!!

それから順番に挿入してもらいました。

1回目は、恋人同士のように一人ずつ相手を。

28歳のおない年の人から。この方、独身らしいですが、

指と舌での性器攻めは凄かったです。

そうとう遊んでいるな~と感じました。

次に30歳の妻帯者。

奥様がいるせいで納得の技術をお持ちです。

私はアナルが急所なのですが、見抜かれてしまいました。

セックスしながら指でアナルを弄りまわされて、イキまくり。

最後に仲良しのセフレ。

迷わずアソコに太いバイブを突っ込むと、私のアナルにペニスをずぶり。

私は2穴攻めが大好きなので、もう悲鳴と涙と涎まみれに。

そんな状態になった私に今度は3人で同時に攻めこみます。

私の口には、おない年の男性のペニスが入り、激しくイラマチオ。

頭を抑えられて強引にガンガン突きます。

そして、尻の穴には30歳妻帯者の太いペニスが・・・

アナルプレイは初めてなので、

彼は興奮して腰をグイグイと動かします。

尻は激しくすると痛いんです。

でも口がふさがっているので、私は呻くだけ。

そして、アソコには、セフレの操るバイブが刺さりました。

さらに彼は私のクリを弄り回します。女の特権と言うか。

久しぶりに<イキまくる>状態になれました。

シンドイので涙が流れます。でも気持ちよい。

セフレは、S趣味があるので。

涙と涎を出して苦しんでいる私の顔と声が大好きです。

3人がポジションを変えながら、

私の身体の穴を犯して、何度も射精。

声を出してカウントしてます。

私は口に3回、膣に11回、尻穴に4回出されてギブアップしました。

身体中ドロドロだったので、1度シャワー室へ。

その中でも結局レイプのように犯されました。

「弘子(仮)の身体を洗ってあげる」といいつつ、

彼らに尻とアソコへシャワーの湯を入れられました。

私が悲鳴を上げると、

今度はマットに寝かされて石鹸をつけられて、ソープごっこ。

私は動く元気が無いので、男性2人に抱えられて。

寝転んだセフレの身体を洗いました。

当然、チンポは膣で揉み洗い。刺激でまたセフレは射精しました。

疲労していましたけど、何とか3人の身体を順番に洗い、

ソープごっこ終了。

普通の石鹸は舐めるとマズイし、目に入ると痛いです。

そのため、少し休憩。 それまでに6時間経過。

みんな空腹になっていたので、

着替えてからルームサービスで軽食を頼みました。

ちょっと元気が出てから、外へ繰り出しました。

セフレがよく行く大人の玩具屋へ。

そこでリモコンバイブとローションを買い、そこで装着すると。

繁華街を散策。私は、バイブが気になって倒れそうでした。

みんなに促されて、路地裏でスカートを下ろしてみたり。

道でブラウスのボタンを外して乳を出したり。

露出して歩きました。もう完全な変態女です。

私が限界になると個室になっている居酒屋へ。

店員が退室した時を見計らって、私は座っている彼らの腰に跨り、

セックスしました。

前に、このセフレとカラオケ店や駐車場でセックスした事があります。

でも、他の男性に見られているのは初。

私が喘いでいるのに、他の男性が真面目な顔で衣服を着たまま、

ご飯を食べているのは変な感じでした。

全員に1度ずつ中出ししてもらい、

精液が溢れているアソコにバイブで栓をして店を出ました。

バイブが震える度に、私の太ももに精液と愛液が流れてきます。

それがスカートからも漏れて見えているので、私は震え上がりました。

男性達は笑ってましたけど。私は慌ててホテルへ戻りました。

男性達は、異常な露出プレイのせいか興奮状態で、

私は部屋へ入ると衣服を毟られて、そのまま輪姦されました。

それも部屋の扉を開けたまま、入り口でバックの体位で挿入されました。

ホテルの他の客にバレたら大変です。

その後も、裸でホテルの廊下を歩かされたり、

非常階段でセックスしたり、

普通のシティホテルでメチャメチャな事をしました。

廊下に精液が垂れているし、絶対にホテルの人間にバレたと思います。

その頃になると、

セフレも後輩達も<耐久セックス>の事など忘れ果てていて、

ただ私の身体を玩具にしていました。

結局、朝になり、チェックアウトするまでに。

私は歩く事もできなくなり、

彼らにタクシーで自宅まで送ってもらいました。

記憶する限り、丸1日で膣内に30回近い精液を注がれました。

口でも尻でも、たくさん飲み込んだし、身体中が精液臭い感じで気分が悪い。

でも、思い出しただけでウットリするくらいの快感セックスでした。

それで私は乱交が病みつきになりました。

そのセフレとは、今も付き合いが続いています。

でも他に乱交できる相手を探すのは大変です。

セフレでも、ほとんど1対1のセックスばかりです。

上記のサラリーマン以外に、専門学校の子達、

5人を相手にしていた事もあります。

そちらは技術が無いけど、体力と精力だけはありました。

彼らとはアパートでヤリまくりました。

その子達とも時々連絡取れてます。

気軽にセックスできる相手は、男性も離したくないのだと思います。

他の男とセックスしてきた妻の話しに興奮

私は54歳、妻の真知子は41歳と歳の差夫婦です。
子供は小3と小4の二人です。
妻は私以外の男を知らず、清楚でおとなしい性格でしたが昨年、思い切って私の願望(妻をもっと淫乱な女にしたい)を打ち明けたところ理解してくれセックスに玩具(バイブ)を使わせくれたり、週末などは子供が寝た後に露出ドライブに出かけます。
車で20分ぐらいかかる大きな公園で妻に露出させたり、アダルトショップの店内で露出して楽しんでいました。
何度も行くアダルトショップの店長とは顔見知りになり、お客さんの中には妻のファンもできるほどでした。
ファンのお客から店内で販売されているHな下着やバイブをプレゼントされた妻は衆人の前でHな下着に生着替えしてバイブでのオナニーを披露するのです。
妻はアダルトショップを出る頃にはセックスがしたくて我慢できないほどになっていて、公園の駐車場に乗り入れてカーセックスする時もありました。
妻の実家に子供たちがお泊りに行った土曜日の夜、アダルトショップで多くのお客さんに見られながらバイブを使い、ついに店長のチンポを咥えたのです。
妻はフェラをしながら何度も何度も絶頂を迎え興奮状態でした。
二人だけの家に早く帰ってセックスしたかったのですが妻のお願いで公園の駐車場の端に停めました。
妻は早速、私のチンポをフェラです。
私はなにげなく通りをはさんだラブホテルを見ていました。
視線を変えると電柱に貼られたテレクラのチラシが目に入ってきました。
私に悪い考えが浮かびました。
「真知子・・・どうだった?他の男にフェラしたのは?」
「・・・パパ・・・恥ずかしかったけど・・・凄く興奮したわ」
「そのノリで他の男とセックスしてみる?」
「・・・誰とセックスするの?・・・」
「そこの電柱にテレクラのチラシが貼ってあるだろ・・・一度だけの遊びと思って・・・」
私の携帯でダイヤルし妻に渡しました。
妻はフェラを続けながらガイダンスを聞き入っています。
微かに携帯から音楽が流れて聞こえます。
「・・・パパ・・・深夜だから繋がらないみたい・・・もう・・・切ってもいい?」
と言った瞬間『男性と繋がります。会話を楽しんでね。』のガイダンス。
『・・・もしもし・・・』と若い男性の爽やかな声。
『・・・はい、もしもし・・・』とフェラしながら緊張した妻の声。
『こんばんは・・・27歳だけど・・・彼女は?』
『・・・41歳の、主婦です・・・』
『色っぽい声ですね。・・・何してたの?』
『・・・今ね・・・〇〇〇ってラブホテルの前の公園の駐車場で主人のオチンチンを舐めているの・・・主人がね・・・他の男とセックスしろって・・・見に来る?』
『そこだったら、5分で着くから行くよ。』
妻は電話を切りました。
着てきたワンピースを脱ぎファンから買ってもらったHな下着姿になってフェラを続けます。
「・・・パパ・・・本当にするの・・・」
「ああ・・・普通の男だったらね・・・真知子が嫌な相手じゃなかったら・・・真知子の返事まち・・・」
「・・・パパったら・・・」
少しすると駐車場に車が入ってきました。
大きな駐車場に車は1台だけですからすぐに分かります。
私の車の隣に停車しました。
車から180センチはありそうななかなかのイケメン青年が降りてきました。
妻はHな下着姿でフェラしながら彼を見上げます。
「・・・格好のいい青年だね。・・・真知子どうする?」
「・・・パパが決めて・・・」
私は車のロックを解除して窓を開けました。
「〇〇です。・・・妻の真知子です。」
「〇〇と言います。早速、来ちゃいました。」
「助手席側のドアを開けて妻の身体を触ってもいいよ」
「はい。」
ドアを開けて下着姿でフェラを続ける妻の身体に手が伸びてきます。
「んっ・・・んっん・・・」
ブラの上から乳首を的確に抓られ妻が呻きます。
「・・・パパ・・・もうダメ・・・彼とホテルに行っていい?」
「真知子が彼とセックスしたいなら・・・」
「〇〇くん・・・ホテルに行く?」
「よろこんで・・・」
下着姿にスプリングコートを羽織る妻に『2時間で帰っておいで・・・』と声をかけました。
二人を乗せた車は向かいのラブホに消えていきました。
とうとう妻は私以外の男とセックスするのです。
妻のあの興奮状態なら部屋に入ったらすぐにセックスが始まるでしょう。
もうすでに妻は彼のチンポに犯されているかも知れません。
私も興奮状態でしたが長時間の興奮から疲れて眠ってしまい携帯の着信音で目が覚めました。
腕時計をみると既に3時間が経っています。
携帯に出てみると『・・・あんっ・・・パパ・・・ごめんね・・・あっ・・・あっ・・・いまもね・・・バックから・・・いいっ・・・また逝ちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・パパ・・・これから出るね」
10分後、妻は私の車で家に向かっていました。
私は妻から聞いた壮絶な彼のセックスに最高に興奮したのでした。

続1・借家の寝室に開けられていた覗き穴

借家暮らしが始まって1ヵ月程過ぎた日の事。
昼間に大家さんが回覧板を届けに来たのですが、妻を見る厭らしい視線と誰も居なくなった
部屋で妻の干された下着の臭いを嗅ぐ大家さんの姿を目撃した私は、異常な興奮を覚えました。
その夜、私は昼間の出来事を思い出しながら、興奮を蘇らせ風呂から上がって来る妻を寝室の
ベットで待っていたんです。
ふと壁を見ると以前から開いていた穴が大きくなっている様に感じたのです。
間もなく妻が寝室へ戻って来たので、私は後ろから抱きつき胸を揉みながら唇を奪いました。
 「パパ、ちょっと待ってて…化粧水付けるから…」
 「付けていいよ!」
 「服脱がされたら付けられない…」
3面鏡の前に座る妻の後ろから手を伸ばし、パジャマのボタンを外すと胸を露出させ鏡に映る
妻の裸体に益々興奮が湧き上がっていました。
ズボンにも手を掛け、鏡の前に座る妻はパンティ1枚の姿となっていました。
化粧水を付け終えた妻の手を取り、ベットへ押し倒すと唇を奪い、舌を絡めはじめたんです。
胸を揉み、陰部に手を掛けると既にマンコは濡れ濡れで下着の中で厭らしい音を発て初め、
やがて私は濡れ捲った下着を脱がせマンコへと指を這わせたんです。
息を荒らし、喘ぎ声を上げる妻は、私の居服を脱がせ始め互いに全裸になった所で69の体制に
なりお互いの性器を弄り出したんです。
興奮と共に汁は多くなり太腿にまで流れる程で、私は舌でエッチな汁を吸い取りました。
そんな時です。壁の向こう側で微かに”コツン”と言う音が聞えました。
壁の方に頭を向け仰向けに寝た私の上に妻が跨る格好で、妻は壁の反対側に顔を向けているので
音には気づかなかった様です。
気のせいかと思い、また妻のマンコを指で広げながら舌を這わせていると”コツン”と音が聞えたんです。
明らかに壁の向こう側で音がしており、何かが壁に当たる音でした。
”誰か居る?”そう思いましたが、大家さんの話では隣は空き部屋だと…。
その時、昼間の大家さんの行動を思い出すと同時に、大家さんだったら隣に簡単に入る事が出来ると
思ったんです。
”まさか?覗かれている?”………怒りを覚える処か、目の前で妻のマンコを他人に見られていると言う
興奮に呑み込まれていったんです。
覗かれているという確信はありませんが、そんなシュツエーションに興奮は絶頂を迎えていたんです。
 「ママ!この穴の先で誰かが覗いているかも知れないぞ!」
 「だって隣は誰も住んでいないのよ…覗く人居ないでしょ」
 「そうかな?もし覗かれていたら、ママ裸見られちゃったね!マンコは直ぐ近くから…」
 「もう恥ずかしい事言わないで…」
 「ママの厭らしい姿、もっと見せてあげようか?」
 「もうパパったら…」
 「ほらこんなにマンコ広げて中まで全部見えちゃうね!」
 「そんなに広げないで…」
 「何だよ!全部吸ったのに、また汁が溢れて来てるよ…見られて興奮しているの?」
 「だって…パパが変な事言うから…」
本当に覗かれているのか?分かりませんが、その日は壁の穴から妻の陰部が見やすい位置で
エッチを楽しんだんです。
その後、壁の向こう側で物音はしていませんし、誰かが部屋を出た気配もしていません。
それでも、覗かれていると言うシュツエーションに夫婦は酔いしれ、興奮を高めて行ったんです。

翌朝、妻は家着のラフなワンピース姿で、借家近くのゴミ捨て場に向かって行きました。
居間でTVを見ながら寛ぐ私は、妻が道路沿いに出た所で、大家さんに話しかけられているのを
目撃しました。偶然と言うよりは妻を見かけた大家さんが合わせる様に出て来たと言った感じでしょう。
厭らしい視線を送る大家さんに対して、無防備妻はニコニコと会話を楽しんでいる様で、大家さんの
視線が自分の胸やお尻に向けられてる事を感じていない様でした。
獲物を見る様な、女を意識している厭らしい視線は、前日よりも強く感じられると同時に妻の裸体を
覗き見した事で、欲求が高まっている様に思えたんです。
やがて2人は少しづつゴミ集積場に向かい、妻は手にしていたゴミを金網で作られた箱(2m*1.5m)の
扉を開いて身を乗り出して置き始めました。
その時、大家さんが妻の上に持ち上げられた扉を手にし上に持ち上げた瞬間、妻のワンピースの
裾が捲り上がりパンティが露わになったんです。
”きゃっ………”妻が一瞬驚きの声を上げましたが、直ぐに大家さんに何かを話していました。
その間も、大家さんは扉を上に持ち上げたままで妻の下着は露出させられた状態で、次の瞬間には
妻の下半身へ顔を近づけ臭いを嗅ぐ勢いで見ていました。
大家さんは妻が持ち上げた扉を持ってあげるフリをしながら、金網の解れた部分を妻のワンピースの
裾に引っかけ上に持ち上げたんだと思います。
犯行に及ぶ直前、辺りを見渡したのは、辺りに人が居ない事を確認したんでしょう!
裾の引っかかった部分を外すフリをしながら何度もお尻に触れているのが見えましたし、苦戦している
素振りを見せながら中々外そうとしていないのが見て分かりました。
1分以上は、妻のパンティは露出させられ、大家さんに散々見られた上にお尻まで触れられアソコの
臭いまで嗅がれている始末。そんな2人の姿を見ながら私は股間を大きくさせていたんです。
金網から解放された妻は、大家さんに頭を下げている事からお礼を言っているんでしょう!
大家の罠だとも知らず、人の良い妻は…。
やがて2人は会話をしながら家の方へ歩いて来て、やがて家の中へと入ってきました。
 「お邪魔しますね!おや旦那さんもおられたんですね!」
 「大家さん!おはようございます。今日はどうしたんですか?」
 「さっきね、ゴミ収集場で・・・・・・・・・・助けて貰ったの」
妻はゴミ収集場で起きた出来事を面白可笑しく語っていました。
 「そうだったんですか!すいませんね。妻はオッチョコチョイだから」
 「でも私が近くに居て良かったですよ。1人では取れなかったと思うし…」

やがてお茶を飲みながら世間話をしている時、私は何気なく寝室の穴の話を持ちかけて見たんです。
 「そう言えば、寝室に穴が開いているんですよ」
 「寝室にですか?知らなかったなぁ…まぁ古いですから」
 「ちょっと見て行って下さいよ」
 「えっ…え~どこですか?」
寝室へ連れて行き穴を指さすと”確かに”と言いながら指先で穴を穿り大きくさせている様に見えたんです。
 「まぁ、小さい穴ですから、このままでも」
 「そうですけど…修理はしないんですか?」
 「修理は必要ないでしょう!隣の部屋は空き屋ですし…」
 「でも気になるんですよね…」
 「そうですね!夫婦の夜の営みに支障出ては困りますもんね」
 「そう言う事じゃ…」
 「あんな素敵な奥様じゃ、毎晩盛んでしょうからね…羨ましい限りです」
 「毎晩は無理だなぁ!(笑)…大家さんもまだ盛んなんですか?」
 「私は…奥さんには言えませんが、ソープ通いですよ(苦笑)」
 「そうなんですか!じゃ若い子なんでしょうね…それは羨ましいですね」
 「いや~奥さんには敵いませんよ。あんなエロい身体…羨ましい限りです…あっ失礼…」

大家さんが語った一言で、私は大家さんは覗いている事を確信すると同時に、何故か無性に
妻の淫らな姿を見せつけたいと思ってしまったんです。
 「あら2人共ここに居たの?」
 「あ~ちょっと壁の穴を見て貰ってたんだ」
 「修理して貰えるのかしら…」
 「奥さん、隣には誰も住んでいないし、暫くはこのままで…」
 「だってさぁ!向こうが見えるか?確認し見ろよ!」
 「そうね!向こうの部屋見えるんでしょ」
そう言うと妻もベットに上がり四つん這いの姿で穴を覗き始めたんです。
その瞬間、大家さんの獲物を見る様な厭らしい視線は妻の大きなお尻に向けられ、今にも襲い掛ろうと
言わんばかりでした。
その視線を横目に私の股間は熱く反応し、イケない事考えてしまったんです。
”どうだ?向こう見えるか?”そう言いながら私は妻のお尻辺りに手を掛け身を寄り添う様にしながら
手をお尻から腰の方へ少しずつズリ動かしたんです。
生地は引っ張られ妻のお尻を覆っていた生地が無くなってパンティが丸見えとなった瞬間、大家さんの
目が大きく開き妻の陰部へ向けられたんです。
 「ねぇ、向うの部屋丸見えよ…作りは一緒なのね…」
 「そりゃそうだろう!空き屋なのか?」
 「ん~生活している感じは無いけど…前の人何か置き忘れて行ったのかなぁ」

後ろに居た大家さんへ視線を向けると、大胆にも大家さんは妻のお尻へ顔を近づけモロ見えの
パンティに釘付けで、鼻息を荒し興奮していました。
その姿を目当りにし、私の鼓動は高まり異常な興奮が脳裏を襲って来たんです。
そんな状況に妻は全く気付く事も無く、穴の向こうを覗く事に夢中だったので、私は指先をパンティの裾に
引っかけて少しづつ生地を中央へ縮めお尻へ食い込ませていったんです。
勝手な想像ですが、妻のパンティはお尻からマンコに掛けて食い込み、マン毛も数本顔を出していると
思われます。
それを決定付ける様に、大家さんの視線は更に厭らしさを増し、今にもアソコへ顔を押し付ける勢いでした。
 「ねぇ…パパも見て見て?」
 「あっ…そうだな!」
仕方なく妻と入れ替わり、穴を覗くと我が家同様の古びた和室が見えたんですが、壁際に何かが
置かれているのが分かりました。
”何だ?”と思い姿勢を替え見えにくい壁際に視線を送るとビデオカメラらしき物と他にも何かが…。
壁際で良く見えなかったんですが、ビデオカメラは確認出来き、大家さんが覗いている事を証明していると
同時に私達の営みはビデオで撮影されていた事を意味していました。
 「どうしました?」
 「あっ…いえ別に」
 「お隣も同じ作りでしょ…まぁ随分使われてないから大分痛んでいますが…」
 「そうですね!私達の部屋よりも古く感じますね」

ふと顔を壁から離し視線を大家さんへ向けると、大家さんはドサクサに紛れて妻の上に身を乗り出しながら
手を妻のお尻へ当て支えとしていました。
しかも指先は明らかに割れ目へと当てられ、マン筋へと伸びていたんです。
 「あ~これは失礼した」
 「パパかと思ったら…大家さんの手だったのね…気にしないで下さい」

その後、大家さんは自宅へ戻りましたが、隣で覗いていた事は確実です。
あのビデオカメラには何が映されているのか?妻の裸体や厭らしく濡れたマンコ…色んな想像が脳裏を
駆け巡り興奮が納まりません。
先程まで大家さんに散々パンティを見られ、アソコの匂いまでも嗅がれた上に、大事な部分に触れられた
妻はアソコを濡らしていました。
妻も覗かれる事や他人に見られる事に興奮を味わっているんでしょうか?

隣の空き部屋を確認しなければ…そう思っています。

続・強姦魔に玩具扱いされMに目覚めた妻

”あなた!どうしよう”
”どうしたんだ?”
”この間の写真が・・・”
妻が震える手で携帯に送られてきた添付写真を俺に見せて来ました。
男の肉棒を差し込まれ喘ぐ姿がハッキリ写っています。

メールには”今から1人、ノーパン・ノーブラで公園に来い・・・言う事聞かなければ写真は・・・”と言う内容でした。
”こんな時間に公園なんて・・・しかし写真をばら撒かれても困るし”
”あなた私・・・”
”仕方ない・・・取りあえず従おう・・・”
”怖いわ・・・”
”相手を刺激しない方がいい…万が一子供に”
”そうね・・・それに写真をばら撒かれたら・・・ここには居られないわ”

妻が下着を脱ぎ、1人夜の公園へ向かって行ったんです。
後を追い公園に向かうと妻がベンチに座り辺りを見渡していました。
やがて携帯に連絡が来た様で、更に奥のトイレに入って行きました。
トイレを覗くと中で怯えながら、用意されていた目隠しを手にし付けて居たんです。
それを確認したレイプ魔(後輩)がトイレに侵入し、妻の両手を後ろにし手錠を嵌めたんです。
犯人は妻のスカートを捲り上げると
”本当にノーパン姿だな!エッチな人妻だ”
”お願い!写真を返して・・・”
”俺の言う事を聞けば全て返してやる・・・”
”本当ね!”
すると犯人は妻の前に肉棒を差し出すと、咥えさせたんです。
トイレにペチャペチャと厭らしい音が響き、妻はひたすら犯人の肉棒を舐めると、その肉棒を
露出したマンコに差し込まれていました。
”どうだ!待ち兼ねたんだろう。旦那よりも良いんだろう”
”早く済ませて”
”奴隷の癖に何指示してるんだよ・・・写真ばら撒くぞ”
”ごめんなさい!それだけは”
”良い締り具合だ!そろそろ中に出すぞ・・・”
”中には出さないで・・・子供が出来ちゃう・・・”
”もう逝くぞ・・・うっ”
犯人は妻のお尻に吐き出すと、その精液の付いた肉棒を妻の口に差し込んでいました。
”もう十分でしょ!手錠を取って”
”何言ってるんだよ・・・まだ楽しむ予定だからなぁ”
”そんな”
”全裸になれ・・・”
犯人は妻を全裸にし首輪を付けると、両手を後ろに手錠をしロープを引きながらトイレから出て来たんです。
”お願い・・・誰かに見られたら・・・”
”奴隷の癖に何言ってるんだよ!お前は俺のペット何だから・・・”
ロープで尻を叩かれ、妻が男に連れ回され公園内を散歩する。
男がバイブを妻のマンコに差し込みテープで固定すると、スイッチをON/OFFする。
妻も”あ~・・・ダメ”と声を漏らし、公園内を怯えながら歩いていました。
男が俺の前まで来ると”ここで待ってな”と言い妻の首輪の紐を遊具に繋いで離れるフリをする。
”えっ・・・何処に行くの・・一人にしないで”
妻が怯えながら、しゃがみ込んでいましたが、マンコに差し込まれたバイブが虚しく”ウィ~ン・ウィ~ン”と
音を発てていました。
そんな妻の姿に俺も我慢の限界が訪れ、俺は妻のお尻を掴んだ。
”誰・・・イヤ”
妻の抵抗を無視し、俺は妻のマンコに肉棒を差し込んだんです。
妻は抵抗しながらもアソコから厭らしい汁を溢れさせ、アソコをヒクヒクとさせています。
最近開発したアナルに汁を塗りまくり、俺は妻のアナルへ差し替えました。
”駄目・・・そっちは駄目”
凄い締め付けに俺は直ぐに腸内へ吐き出し妻から離れました。
少しすると後輩が来て
”何だ!尻穴まで犯されたのか?”と言いながら指を指し込むと
”うっ・・・そこは・・・”と抵抗する妻

後輩にもアナルを犯されると妻はトイレに戻り、手錠を外されると全裸のまま解放されたんです。
後輩がトイレを出るのを見送り、俺が中に入って行きました。
”大丈夫か?”
”あなた・・・怖かったわ・・・”
怯える妻のアナルからは白い精液が垂れ落ち、ヒクヒクするマンコからも透明な汁が溢れていました。

そんな姿に俺は妻の使い込まれたマンコに肉棒を差し込み、妻の中に吐き出しました。
汚れた姿のまま、首輪を付け自宅に歩く妻。
露出に興奮を覚えたのか?家に着いた時にはアソコは大洪水でした。


もう少し、後輩を使って妻を犯す予定で、電車や映画館での痴漢プレーや深夜のアダルトショップでの
恥姿を曝させる事を目論んでいます。

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