萌え体験談

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電車

退屈な日常を生き抜く

「あなた、お仕事頑張って。」
「春子も。」

自分達の住んでいるアパートの前で、軽くキス。
「春子。」
「何?」
「顔。赤いよ。大丈夫?」
「そう?大丈夫よ。心配してくれありがとう。」
「良かった。それにしても、春子の鞄大きいね。じゃあ。」
夫の爽やかな微笑み。私は、それを見て安心する。

私は南へ、夫は北へ行く。
近所ではオシドリ夫婦で有名。
しばらくアスファルトの道路をヨロヨロと歩く。春の爽やかな風。舞い散る桜の花びら。
それとは対照的にドクドクとした欲望が体中を渦巻いている。
ーはあはあ。
ゆっくりと歩いているのに、体が火照っていく。汗も吹き出し、唇から涎がとめどなく流れる。

ー大きいものを入れていると、歩きづらいわあ。

私は、途中で、ガクッと腰を下ろす。
ーもう限界。
近くを通る50歳くらいのサラリーマンに、声をかけられた。
「大丈夫ですか?」
「大丈夫です。」
サラリーマンは怪訝な顔して、離れていった。
私は休憩がてら鞄からスマートフォンを取り出す。
メールを起動する。
「7時20分発の3番目の車両で待っています。あれは入れているよね。」
とのメール。
私は、すぐに返信する。
「入れています。」
送信ボタンを押す。
「いい年して笑。最近の人妻は怖いな。了解です。」

ドロッドロッとした欲望が体から湧き出てきた。私は、歩く速度を速めた。とにかく、走った。汗がビショビショになるまでに走った。ドクドクとしたものが、込み上げてくる。

ーはあん!

途中で石につまづいてこける。
幸い怪我はなかったが、頭が真っ白になり、しばらく動けない。

ーもう。何で石がここにあるのよ。

私は石を投げつけた。周りを見る。行き交う人の群れは無関心のようだ。私スカートの中に右手を入れる。

ー良かった。とれていないみたい。

しかし、手にはヌメッとした液体がまとわりつき糸を引いていた。

ーまあいいか。

私はポケットの中きらハンカチを取り出し、涎と涙と手にかかった液体を拭き取る。

ー少しスッキリした

そして、起き上がりまた走る。

また、グイッと腰を落とす。
頭が真っ白でしばらく動けない。
喉も渇いたので、鞄からペットボトルの水を取り出す。
グイッと、唇から水が垂れてくるまでに一気に飲み干す。

ーはあ。美味しいわあ。

私はまた、走る。
そして、駅の前の公衆便所で並ぶ。

ー早く。漏れそうだわ。
イライラしてくる。
5分ほどして、ようやく開いた。出てきたおばさんが、私の顔を見て驚いた様子だった。和式トイレの個室に入る。アンモニアの臭いが鼻につく。
鞄から重い袋を取り出した。さらに、中にある巨大なものを取り出す。

ーボヨンボヨン

とそれは揺れた。
チンポの形と色をした2つのディルドであった。直径は9cm。どんな男のものよりも大きいであろう。筋が無数に通り、本物よりもリアリティがあった。
私はツバをゴクリと飲む。そして、舌でそのチンポをツバを垂らしながら、それらを舐める。

スカートの中に手を入れる。股間に食い込むハイレグの生地をどけ、プラグを取り出そうとするが、ピアスと振動が邪魔でなかなか取れない。

私は仕方なく、スイッチを切り、やっとのことで取り出すと、ベトベトになった巨大なバイブがヌルヌルと、出てきた。

ーうわっ

昨日から入れているとはいえ、よくもこんなにベトベトにしたなと、我ながらに思った。
私は、後ろかさらに手を突っ込み、もう1つのバイブを取り出す。
なかなか出てこなかったが、なんとか取り出すことに成功。バイブは汚れ、匂いも凄かったがまあ仕方ない。
袋に入れ、鞄にしまう。

私は、1つ目のディルドを床に置く。巨大なだけではなく、膝上まである長いディルドだ。吸盤になっているので倒れない。スカートを脱ぎ、メタリックの生地ごしにローションをたっぷりと塗り、準備満タン。
そして、猿履をし声が出ないようにする。
ピストンをしながら、後ろの穴にゆっくりと入れる。

ーはあん。美味しい?!

奥に入るたびに、快楽の波が押し寄せてくる。

ピチャピチャ!

「お!お!おほ!」

あまりの気持ち良さに、猿履をしても低い声が漏れてしまう。全部飲み込む。腹がディルドで膨らむ。電撃のような快楽が私を襲う。気絶でもしないかと少し焦る。

しかし、構わずに、もう1つのディルドを入れる。

ーはあん!二穴同時に入れるの最高!

3回くらい絶頂を迎え、最後には潮まで吹き、個室のドアを濡らす。
もう1イキしたいが、これ以上やると本当に気絶するし、時間も時間なので、ここで我慢する。

グッチョリとなったディルドと汚れたディルドを取り出す。それらを袋に入れ、鞄にしまう。後ろの穴がポカリと開いているのが自分でもわかった。
面倒なので、ハンカチで股間は吹かず、そのままスカートを履く。粘液で股間がすうすうと冷える。

自分の出したもので汚れた個室。申し訳ないと思いながら、水を流し外に出る。
フラフラとするが、まだ物足りない。

腕時計を見る。7時15分。階段では登れないので、エレベーターでホームに出る。
もの凄いひとだかり。
「今、着きました。」
と、メール。
向こうからも、
了解!とのメールが。

4本の足音。
ー来た。来た。
と私は股間を再び濡らす。痒くなる。ポタリポタリとピアスを伝い、ホームのアスファルトを濡らしているのが自分でもわかった。それなのに、周りの人間は気づかない。

電車が来る。
私達はゾロゾロと乗る。
音楽と、ドアの閉まる音。
走る音
ーまだかしら。
満員電車。
私がイライラしながら揺れていると、細い指が股間に入ってきた。
この指は淳子さんのかしら。
耳元から、溶けるような女性のささやく声。
「春子さん。今日もグッチョリね。オナニーでもしたのかしら。」
南津子さんの声だった。
私は、ドアに押しやられる。
突起物をつねられる。

腰がガクッとなる。必死に体を支えるが、足がガクガクと震える。
「あら。もうイッたのかしら。早いわねえ。大丈夫。私達が支えるから、おもいきり乱れな。」
絵里子さんの囁き声だった。

ー周りにバレるんじゃないかしら。

私は喘ぎ声を必死に抑える。
南津子さんに口を押さえられる。
10分ほど、彼女達に翻弄された後、
「今日は12時に宗太郎さんの家で。」
と言われた。

ドアが開く。ようやく解放された私。
2人は何事もなかったかのように、足早に去っていく。上品な佇まいの2人。まるでさっきのことが嘘のよう。

会社に休むことを連絡し、しばらく、喫茶店で休んでいた。

昼食をとり、アパートへ。

実は、私は夫としか経験がなかった。しかし、子供もできず、退屈な日常を過ごしていた。そして、夫の単身赴任。
「上品で清楚な奥さん」
という評判にも耐えられなかった。

ー私は、「奥さん」ではなく、私なのだ。

と思った。自分を取り戻すために、英会話教室に行った。そこで、南津子さんと知り合う。すぐに仲良くなった。3か月ほどして、飲み会に誘われた。
そこで、宗太郎などの若い男達と知り合った。ラグビー部の学生や、浄水器の営業している人など様々な人がいた。年は20代から30代前半。精悍な顔つきをしていた。
そこで、打ち明けられたのだ。実は乱交サークルだということを。

その日は、ビックリして何もせず帰った。しかし、迷いに迷ったあげく、参加することに決めたのだ。
未練も後悔もあった。夫に対する罪悪感も。しかし、それ以上に自分でありたかった。そして、私は快楽に溺れ、人生を楽しむようになった。

「ちょっと。奥さん。もうやめてえ。」
私は、男達がひいても一物をシャブリ続けた。美味しい。
下からも、前の方の穴に一物が入っている。そして後ろからは、南津子さんにペニスバンドで、肛門をおかされていた。頭が真っ白だ。

チュパッ

「はあん。何よ。私をど変態にしたのはあんた達でしょ。これでも、上品と言われていたんだから。ああ!またイクう!」
ガクっと腰を下ろす。
仰向けになっている男のチンポが奥まであたり、更に気持ち良くなる。
「ああん!」
「春子さん。重いよー!」
「はあ。はあ。何よ。これくらい我慢しなさい。」
仰向けになっている男が、泣きそうな顔をしている。普段は恰幅のいい筋肉質の男。いじめたくなった。
「春子さん。今でも言われているわよ。でも、本当の顔は、どスケべな変態淫乱熟女」

ジュバジュバ!

横から冬美さんに、上腕を舐められる。冬美さんの舌ピアスがあたり、少し痛い。そこには際どい格好をした女の入れ墨がある。

何回かイッた後、私はリクエストをした。

「あはーん!今日は、逆さずりにしてえん!」

「いいとも。これを履きな!」
絵里子さんに、渡されたものは、編みタイツと太ももまで覆うピンヒールのエナメルブーツだった。

ズズズ。

ブーツのジッパーを閉める。立つと、背が高くなった気分になる。私は高揚して、仰向けになっている男の足をおもいきり踏んづけた。

苦痛に歪む男の端正な顔。対照的に一物は元気になっている。

私はそれを見て、ニヤリと笑う。
「ちょっと。待って。この男をいじめてから。」
私は男に跨り、耳元で囁く。
「私に踏んづけられて立っていたの。」
「はい。立っていました。」
男は叫ぶようにして行った。
「じゃあ、ご褒美をあげるわ。」
私は自分の舌を男の舌に絡める。そして、自分の後ろの穴に男の一物を入れり。前の穴とは違った一体感、一物の生暖かさを腸壁で感じる。締め付ける度に襲う鈍い悦び。
「おっほ!おっほ!」
私は、喉の奥から猿のように声をあげ、男の舌を舐める。

「おお!」

時々、襲う大きな快楽に耐えきれず、私は口を離し、野獣のように叫ぶ!
そして、また男の舌に自分の舌を絡める。

キュッキュッ!

エナメル革と板張りの床が擦れる男が聞こえる。私達はこの男を馬のように調教していた。この男には、一物の毛が一本もない。私達が永久脱毛させたのだ。もっとも、私達の毛もないが。

何回かいったあと、ようやく私は逆さずりにしてもらった。全頭マスクもされ、前も見えないまま、頭に血がのぼる。手は後ろに縛られ、乳の周りも形が変わるくらい縛られる。逆に足は開かされたまま吊るされる。

「どう。吊るされた気分は。」
足の方から南津子さんの声が聞こえる。
「はい。最高です。春子をもっといじめてください。」
「あんたのガバガバのマンコが、ヒクヒクしながら垂れ下がっているわよ。何とかしなさい。」
ピアスをしているためだろう。今度は被虐感にヨガル。

チュパ!

一瞬、何が起きたのかと思った。南津子さんが前の穴に腕を入れてきたのだ。更に、後ろの穴にも腕を入れてくる。両方の穴から、襲う強烈な快楽。腕を締め付ける度に、膣壁と腸壁から更に猛烈な悦びが襲ってくる。

「マンゴも、ゲヅもイグう!」
「ははは。この子。ケツでヨガっているわあ!」
「ケツは、私が調教したからね。」
激烈な快楽に気が狂いそうだ。
「もうやめでえ!じぬう!じぬわ!!」
南津子さんは、無慈悲にも、さらに尻の奥まで腕を入れていった。やがて、激烈な快楽はとろけるような快楽に変わり、声すら出なくなった。
ヨダレと涙がとめどなく流れていった。
「ははは。お腹が膨らんでいるわあ。」
冬美さんの、嘲笑が聞こえる。冷たく残酷な声だ。
膣、クリトリス、子宮口肛門、直腸、S字結腸のそれぞれ違った快楽が合わさり、激烈な悦びが襲う。本当に死ぬんではないかと思った。
「ひるい!ひるい!もうやめれえ!」
気が遠くなっていく。

パシン!

絵里子さんに、背中を叩かれ、目を覚ます。
「起きなさい!」
「ははは。もっろ。めすいぬのはるこのころいじめれえ!」
私は、声にならない声を出す。

気が遠くなるたびに叩かれ、ついには、顔におしっこや、精液までかけられた。生暖かい瘴気と強烈な青い匂いが、マスク越しに伝わり、目を覚ます。
高笑いする男女の声。

ここからは、覚えていない。

目を覚ますと、私はソファでぐったりとしていた。スマホを見ると日付けが変わっていた。カーテンを開けると眩しい太陽の光。絵里子さんがご飯を作ってくれた。
大量の水分を出したので喉が渇き、水を浴びるほど飲んだ。みな、げっそりとなり目の下にクマが出来ていた。

「昨日はやり過ぎたみたい。疲れちゃった。」
「でも、機会があればまたやりたいわあ。」

ご飯を食べたあと、解散。そして、彼女たちは涼しい顔をして日常に戻り、夫や子供のご飯を作る。

これが、彼女達の「退屈な日常」を生きる術なのだろう。しかし、「退屈な日常」は、いつかは終わる。その時のために、祭りの日は思い切り乱れ続けようと思う。

貸切露天風呂で

僕が高校を出て社会人3年目のことです。30歳前の女性上司とある地方に出張に行くことがありました。当日は朝早い時間からその地方で仕事でしたので、前泊する必要がありました。僕らは前日にその地方の宿泊先の旅館に到着しました。旅館までの移動の電車の中で夕食を食べていたので、旅館では時間的に余裕がありました。その旅館には、追加料金を支払うことで貸し切ってもらえる露天風呂がありました。上司はせっかくだからということで露天風呂の貸し切り代を支払うので、一緒に入ろうと提案しました。僕は仕方なく、一緒に露天風呂に入ることにしました。
 露天風呂にくると、恥ずかしいので、僕はさっさと脱衣を済ませ、露天風呂の湯船に入りました。少し経過してから、上司がバスタオルを巻いた状態で湯船の方に来ました。湯船にかいる前に上司がバスタオルを外したので一瞬ドキッとしましたが、下にビキニの水着を着てました。スレンダーだと思っていましたが、思って以上に、バストのサイズはありました。僕はみとれていると、上司は恥ずかしいからあまりじろじろ見ないでというようなことを言っていました。上司と湯船に入っている際にふと違和感を感じました。違和感は上司のワキに1センチ以上伸びているワキ毛があることでした。水着まで持参し露天風呂に入る準備万端だったのですが、ワキ毛の処理を忘れていたんだと思います。僕は、母親以外のワキ毛を見たのは初めてだったので思わず凝視してしまいました。
 途中で上司は僕の視線の先に気が付いたようで、慌てて露天風呂から出てしまいました。貸し切りは1時間半なので、一人になったけれど、僕はもうしばらく露天風呂でくつろぐことにしました。しばらくすると、上司はバスタオルを巻いた状態で、露天風呂の湯船のところに戻ってきました。上司がバスタオルを取ってビキニの水着姿になり湯船に入りました。上司は腕を上げて、ワキをみせるような恰好をして、「〇〇君にはきれいな私を見てほしいから、部屋のお風呂でワキ毛処理してきたよ」と言いました。その言葉通り、きれいにワキ毛は処理されていました。上司は続けて、「ワキ毛処理で肩凝ったから、〇〇君さえ気にしなければ、ビキニのブラをとりたいけれどいい」と聞かれたので、「もちろんです」
と答えました。きれいなバストをしていました。
 ワキフェチなのかもしれませんが、胸よりもワキ毛の方に萌えてしまいました。

続・田嶋のおばちゃん

『続・田嶋のおばちゃん』

平社員の俺は現場監督の新沼さんから経理の田嶋さんの送り役を押しつけられました。
田嶋さんは独り暮しのボインなおばちゃんです。
送って行ったらビールを飲まされて、結局泊まることに・・

一緒にお風呂に入るのはどうしても嫌だというので
ひとりで湯舟に浸かっていると、浴室の電気が消えて田嶋さんが入ってきました。
向うを向いたまま俺の膝の上に座ったので
肩にお湯をかけてあげたら「うれしいッ!」なんて言うから
大きなおっぱいを後ろから揉みしだいてしまいました。
「ねえ、田嶋さんこっち向いてよ」
「やだ、恥ずかしい」
「ねえ、頼みますよ」
「狭いから無理だってば」
「おおッ、これこれ」
念願のおっぱいが目の前に、頬ずりして吸っちゃいました。
そんなことしてたら立ってきちゃったんで。
「田嶋さん、入れていいですか?」
「ここで?!」
「入れさせて」
「入る?・・あっ」
「でも狭くてぜんぜん動けないや」
「ベッドに行きましょうよ」
「そうですね」
「ベッドまで抱っこしてェ」

豊満な田嶋さんをお姫さま抱っこでベッドまで運ぶのは無理ですから。
裸のまま部屋へ戻って二人でベッドに入りました。
「そろそろ妹さん帰って来るんじゃないですか」
「あの娘のことは気にしないでいいから、勝手に自分の部屋行くんだから」
「そうですかあ、じゃあ」
「ああ、タケオちゃん・・何か夢みたい」
「まったくね、二人がこんなことになるなんて」
「ひと事みたいに言わないでよ」
そんなこと言いながらいちゃついてたら
立ってきたんで入れちゃおうとしたんですが
「もう入れるの?おっぱい吸ってよ」
「あ、そうだ忘れてた、こうですか?」
「あ、あ、タケオちゃん!」
「いいですか?もう入れても」
「いいわよ、入れてェー、あッ、あッ」
「入りましたよ田嶋さん」
「タケオちゃん、上になって」
「こうですか?」
「タケオちゃん、立ってる?」
「立ってますよ、これでも」
「もっと、引く時もグッと」
「こうですか?」
「そう、ああいいっ!」
「田嶋さん!」
「え?」
「出ていいですか?」
「え?もう出るの!?」
「出そうです」
「ダメよ!堪えてよ」
「ちょッ、動かさないでくれます?」
「出ちゃダメよまだ」
動かさないでって言ってるのに田嶋さん。
もう出てもいいやと思って思いっきり突きました。
「あっ、いい、タケオちゃん!」
「で、出ますよ、田嶋さん!」
「まだよ、まだよ、まだダメ!」
「あっ、でで、出るッ!」
「あっ、あっ、あーあっ、出たの?」
「出ました、疲れたー、汗びっしょり」
田嶋さんがブツブツ言いながら後始末してくれました。
「タケオちゃん、初めて?」
「えー?経験ありますよ、俺だって」
「ほんとに!?」
「まえに新沼さんに吉原へ連れてって貰いましたから」
「やだ、沼チャンそんなとこ行ってんの?」
「ええ、お馴染みの娘がいて・・あ、いいのかな言っちゃって」
「時々前借りに来るけど、そういう所行ってんのね」
「で、どうだったの?」
「どうだったって言われても・・」
「私とどっちがいい?」
「んーッ、そりゃまあ、ねえ」
「どっちなのよ」
「・・吉原・・かな?痛い!痛いですよ抓っちゃ」
「もう、してあげないから」
「あ、ごめんなさい、田嶋さんの方がいいです」
「もう一回する?」
「そうですね」
翌日は会社なんで、その日はもう一回戦して寝ました。
妹さんは帰ってなかったみたいなんですが、翌朝になって・・

起こされたんですよ、妹さんに。
「お姐ちゃん!起きてる?新沼さんが来てるわよ」
驚きましたね、あの時は。
「田嶋さん!新沼さんが来てるって、どうする?」
田嶋さんも青くなって
「え?沼チャンが?なんで?」
二人とも慌てて服着て
「タケオちゃん、出てくれる?お願い」
「ええッ、俺がァ?・・」
「言っちゃダメよ、ゆうべのこと」
ちぇッ、じゃ何て言やいいんだよ。
「新沼さん・・おはようございます」
「おう、木ノ下、泊まったのか?ゆうべ」
「ええ、うっかりビール飲んじゃったんで」
「ふーん、いや車があるからさ、会社の」
「新沼さん・・迎えに来たんですか?田嶋さん」
「うん、きのう送らなかったからな、でもいいよ」
「僕、一人で先に行ってましょうか?」
「いや、お前が乗せて来いよ、俺、先行ってるわ」
そんな感じで新沼さんが一人で先に出て
あとから俺が田嶋さんと同伴出勤したって訳です。

その日の夕方、新沼さんが現場からもどってきた。
「木ノ下ァ、きょう飲みにいこうか?きのうのお礼と言っちゃなんだが」
「え?新沼さんと?車で帰らなくていいんですか?」
「たまには電車でな」
「田嶋さんは?」
「大丈夫、タクシー呼んだから」
「そうですか、じゃ行きましょうか」
「たまにゃいいだろ、あしたは土曜日だし」
タイムカード押して二人で行き付けの赤提灯へ。

「新沼さん、早いですね、歩くの」
「うん、赤提灯見ると足が早まっちゃうんだよ」
「空いてますね、まだ」
「木ノ下何飲む?」
「あ、おじさん、俺いつものやつで・・新沼さんは?」
「うーん、枝豆と煮込みもらおうかな、とりあえず」
「飲まないんですか?」
「飲むよ、持ってくるから頼まなくても」
「へえ・・」
「ほら、来た来た、頼まなくても持って来るんだよ」
「ほんとに常連なんですね」
「月に一、二回だけどな、木ノ下は?」
「俺は、二ヵ月に一回くらいかな、新宿とか行っちゃうんで」
と他愛のない話が続いて
「ところで木ノ下、やったんだろ?ゆうべ」
「え!」
「だから田嶋のおばちゃんとだよ」
「まあ、その、行き掛り上ですけど、まずいですか?」
「いや、いいよ、お互い大人なんだし、自由恋愛ってやつだ」
「そう言っていただけると、ほっとします」
「まあ、いいや、今夜は飲もう」
そんな感じで1時間ほど飲んでカラオケでも行こうかということになって
新沼さんの行き付けのスナックへ、その道すがら・・
「なあ、木ノ下、ゆうべは何食った?」
「え?ゆうべ、ゆうべは餃子でしたね」
「ははは、餃子かあ・・はッはッはッ・・」
「餃子が何か?・・」
「あの餃子なぁ、あれは飽きるぞ」
「え?じゃ新沼さんも?」
「うん、兄弟だよ、俺たち」
「そうですかあ・・どうりで・・」
「田嶋さん何か言ってたか?」
「いや、妹さんがね、今朝・・」
「ああ、妹にも合ったのか」
「ええ、『お姐ちゃん、あの車、新沼さんじゃんかったの?』って」
「ふーん、感がいいからなあの娘」
「あの妹、いいですよね、何歳くらいだろ?」
「さあな、自分で聞けよ、ここだよ」

着いたところは<カラオケBAR、富子>
「いらしゃーい!あら沼チャン、木ノ下くんも」
「え?ああっ!田嶋さんの・・」
「富ちゃん、木ノ下がね、歳いくつだって」
「ああ、すいません、新沼さんが直接聞けって・・」
「さあね、いくつでしょうね?そのうち教えてあげるから」
「こいつ、富ちゃんのこと気に入ったらしいぞ」
「ほんと?だめよ、お姐ちゃんに怒られちゃう」
「え?べつに田嶋さんとは何も・・」
「そうかな?聞こえてたわよ、ゆうべ」
「え?!帰ってたんですか?!まずいな」
「まぁ、いいから、飲みましょうよ」
「でもな木ノ下、富ちゃんは駄目だぞ」
「え?何でですか?新沼さんも?」
「冨ちゃんはな、男嫌いなんだよ、なあ!」
「あら、自分が振られたからって勝手に決めないでよ」
「じゃ、もう一回口説いてみるかな・・」
「木ノ下くんも飲んでーボトル入れとくから」
「富子さん、俺、また来ますよ」
「おぬし二股かける気かッ?ずるいぞッ」
「でも、俺・・」
「ダメダメ、お姐ちゃんに言い付けるぞッ」
「木ノ下ァ、頑張れよー」
「沼チャン、何か歌ってよ」
「ん?そうだな何歌おうか・・」
「ママーッ!氷ちょうだーい!」
「ハーイ!」

・・・というわけで、バブルの頃の思い出ばなしでした。

20/12/26

続 少年の混浴体験

前回の混浴初体験が刺激的であり、もう一度味わいたいと思った私は、今度は冬に訪れました。前回は同級生のもとを訪れた帰りだったが、今回は混浴温泉だけ訪れる予定である。問題は遠いという事と、電車賃である。電車とバスで片道3000円程掛かる。これはどうするか? たしか温泉街最寄り駅の一つ手前の駅は無人駅だった。そこで一度下車して、再度その駅から乗車すれば僅か一区間の最低料金で済む。いわゆるキセル乗車である。そして何時間掛かるかは前回訪れた時にある程度把握している。だからほぼ始発で出発した。まだ暗い中自転車で駅に向かい、最低料金の切符で乗車。あとは車内改札が来ない事を祈るだけである。そして数時間掛けて辿り着いた目的地最寄り駅の一つ手前の駅。この無人駅で降りて待合室にある着駅清算券を取る。あとは1時間後に来る電車を待つだけである。この駅から隣の駅までは190円、電車に乗る為に買った切符が130円、合計320円である。ちなみに正規料金は2400円なので2000円以上騙した事になる。帰りは私の町の駅の二つ手前が無人駅なのでそこで下車するつもりである。この駅で1時間以上待つのだが、現在と違ってスマホのゲームなんて無い。TVゲーム全盛期だったので、携帯出来るゲームする存在していなかった。こんな事もあろうかと、部活の遠征に行くと嘘を言って、前夜に母親に弁当を作らせていた。それを駅の待合室で食べながら、期末試験に向けての勉強をして時間を潰した。再び電車に乗る頃には小雪が舞い、一気に冷え込んできた。そして駅から温泉街へのバスに乗る。これは不正乗車は出来ない。正規料金の600円を払い目的地に到着。寒いのと日曜ということもあり、前回と違って賑わっていた。
今回も混浴露天風呂に向かった。今日は混雑していた。混雑していれば女性客もいるはず。そう思って露天風呂に出てみると、圧倒的に男性が多い。これから入ってくる女性達も、この男だけの異様な空間に危険を感じて引き返してしまう。確かに異様である。露天風呂の男は女性脱衣所人に気配を感じたら一斉に目を向ける。私もそうだが、全員でやったら異様である。前回は女多数でみんな平気そうだったので、警戒心や羞恥心を持たずに裸を披露していたが、今回は全くの真逆である。私は他の男共に「早く出ろよ」と心の中で念じ、これから入って来た男に「入ってくるなよ」と念じた。そうして1時間くらい粘って、やっと平気そうな女性が入ってきた。もちろん男付きである。平気そうとは言っても、前はタオルでガードしているのでオッパイは見えない。その人が上がるまで粘って、脱衣所に向かう時にお尻丸出しの後ろ姿を拝むだけであった。でもキレイなお尻がプリプリ揺れている姿を見たのは儲けモノである。
業を煮やした私は、その露天風呂を後にして他の混浴を訪れた。現在ではこの温泉街に混浴は皆無になっているが、この時代はまだ数件あった。しかし大露天風呂以外の混浴は小さな旅館であり、客の数も少ない。だから女の遭遇率も低い。難しいモノである。しかしその悪条件の混浴で前回を超える奇跡を起こす。
こじんまりとした旅館で日帰り入浴をした。ここは混浴というよりも風呂が一か所しか無いので、自動的に混浴になってしまっている所である。一か所しか無い脱衣所に一人分の衣服が脱がれている。しかもブラジャーが見える。やった、女一人だ。喜び急いで服を脱ぎ、風呂場のドアを開けたら、30前後のぽっちゃりした女性が「キャー」と悲鳴を上げた。
驚いて思わず悲鳴を上げたのだが、すぐに落ち着き「そうだよね。混浴だから入っちゃ悪いという事は無いよね」と言って私を招き入れてくれた。お姉さんは彼氏と彼氏の同僚と宿泊しており、彼氏達はゴルフ三昧との事。私はゴルフに興味が無く、寒いのが苦手なので、夕方彼氏達が帰ってくるまで一人で旅館にいるとの事である。私が14歳なのに一人で訪れた事に驚いていた。そして「わざわざ遠くから女の裸を見に来たの?」と言われた。図星である。私の心を見透かされて動揺していると、「だって私と話しするフリをして、目線はオッパイを見てるでしょう」「それに、、男の人は隠せないよね」私の勃起したアソコを指差している。お湯が透明だから簡単に解ってしまう。恥ずかしがっている私を笑い、「仕方ないよね。健康な事なんだからね」と言ってきた。さらに挑発するように「一日に何回くらいするの?」「どういうのを想像してするの?」と矢継ぎ早に聞いてきた。そのお姉さんは学校のお気に入りの先生に似ていて親近感が感じられるので、素直に答えてしまった。終いには「やって見せて」との事である。確かにお姉さんのフルヌードを目の当たりにすれば、簡単にイってしまうだろう。前回は目の前に多数の裸、今回は一人だがマンツーマンで目の前でのオナニー。興奮は前回以上である。あっという間にイってしまい、洗い場の方に勢い良く飛んでいった。お姉さんは「すごーい。イく時の君の表情はイヤらしそうだったよ」と言って笑っていた。これでは不公平だと思い「女の人はどうやってやるの?  教えてよ」そう言うと、「女の人は棒と違って穴と突起物だから」と言ってアソコを広げて見せてくれた。「ここは全てデリケートなところだから、どこを触っても感じるのよ」そう言って指先で捏ね繰り回した。「さらに男の人にエッチな事をされている事を想像して胸を揉むのよ」「私はオッパイが大きいから、持ち上げて自分で舐める事も出来る」と言って片方のオッパイを舐めて見せた。ただ私に教えるだけだと思っていたが、途中で気持ち良くなってしまったらしく、「私のオッパイ触ってみる?」と言ってきた。もう断る理由なんてどこも無い。背後から巨乳を鷲掴みにして乳首を軽く引っ張る。「舐めて。強く吸って」揉むのも、乳首に触れるのも、舐めるのも、吸うのも初めてなのに、感傷に浸る間も無くお姉さんに言われまくる。そして私諸共立ち上がり若干息を切らせていた。「もうイッたわよ」と平然と言ってのけた。女の人はイっても何も出ないのだろうか? 外見だけでは解らないのでは、本人に直接聞かないと解らないよね。その後お姉さんは「私のオナニーに付き合わせて、またビンビンにさせてしまったね」と申し訳無さそうに言ってきた。洗い場の床にタオルを敷いて「仰向けになって」と言って、私が横になると、早速フェラをしてきた。これも初体験である。全てお姉さんペースで意表を突かれる。「俺も舐めたい」と言ったら体を反転して私の顔の上に股間を持ってきた。69の様な形でお互いに舐め合った。これは自分から志願した。初めてのアソコの味は無味だった。でも時折アエギ声を上げるお姉さんも気持ち良さそうなので良かった。ある程度してフェラが止まると、お姉さんは私のアソコの上に跨った。そうです。スケベの最終系に遂に辿り着いてしまいました。たしかにスケベ目当てでこの地を訪れたが、ここまでは考えていなかった。自分の願望を述べる前にお姉さんが叶えてしまっていた。14歳にして童貞喪失。初めての相手は名前も知らない年上のお姉さん。キスさえも未経験の子供が一時間以内に最後まで達成してしまった。学校で他人に話しても信じてもらえるだろうか? あまりに驚いて「ああっ」と声を上げると「ん? 初めてなのに私でゴメンね。でも気持ち良いでしょ」と言って騎上位で感じているようだった。もちろん私も気持ちいい。初めてだし、あまりにも気持ちが良かったので、5分程でイってしまった。でもお姉さんは腰の動きを止めようとしない。2回目という事もあって精子の量が少なくて、中出しされたのに気付いてないのだろう。「イキそうなったら教えてね。中に出したら赤ちゃんが出来ちゃうから」後からそんな事を言われても、もう既にアナタの中に出ているよ。そんな事は言えなかった。そしてイッてからノンストップで続けた3度目の昇天間近「もう出そう」と告げると、すぐにアソコから抜いて素早く手コキに切り替えた。さすがに3度目となると飛ぶ勢いは無く、握っていた手に掛かる程度だった。「最初に出しすぎたね。2回目は少ないね」いや2回目じゃなくて3回目だから。心に閉まっておこう。「最後にキスさせて」とお願いしてみた。最終系まで辿り着いたのに、未だに未経験なのだが、ここまでヤラしてくれたのならばキスくらいお安い御用だろう。大人の舌を入れてきたキスは斬新だった。最後に「君はいいモノを持っているだから、これから彼女になってくれる人を充分に満足させられるわよ」
「一人の少年を大人にしてあげられたのは、私にとっても嬉しいわ」そう別れの言葉を受けて、風呂場を後にした。
帰りの電車の中で今日の出来事を一から回想していた。そしてキセル乗車の為に途中下車した無人駅。長い旅もあと僅か。このすぐ先に地元の駅があるのだが、ここで30分の足止め。すっかり暗闇に囲まれた無人駅で、暗闇なのをいい事に、トイレではなくホームで堂々とオナニーした。  

草食系の私が結婚できた理由

私は35歳のサラリーマンで、結婚して7年の妻は32歳です。
妻は、フリーアナウンサーの田中みな実さんに似て可愛いですが、大人しくて真面目な妻は、
「私ブリッコじゃないもん!一緒にしないでよ!」
と、可愛い見た目が田中みな実さんに似ている事を褒められているにもかかわらず、怒り出すので私は決して口にしません。
そんな私は決してモテモテのいい男ではないので、可愛い妻と結婚が決まった時は、たいそう驚かれました。

先週、定年退職する部長の送別会があって、後輩社員達といつものスナックへ二次会に行った時の事です。
その日は、上司達が主賓と共に他の店に流れたので、二次会では私が一番年上で唯一の既婚者でした。
そのため、いつもと雰囲気が違って恋バナになっていました。
後輩社員は26~32歳まで4人、うち2人が30代でした。
20代の後輩たちは、
「先輩はいいですよね~、毎日、田中みな実とエッチできるんですから。」
「ほんとっスよ~。可愛いですよね~奥さん。エッチの時はエロくなるんスか?」
などと私を冷かしていましたが、30代の2人は、
「しかし信じられないよな~。なんで雄太さんがあんな可愛い奥さんと結婚できたんだろう?」
と揶揄していました。

そこへスナックのチーママが水割りを作りにやってきて、
「雄太さんを羨んでないで、彼女作る努力をしなさいよ。」
と男の恋バナに割って入ったので、手の空いていた女の子もやってきて、恋バナに参加し始めましてややこしい展開になりました。
「そーかー・・・結婚してるの雄太さん1人だけかあ・・・みんな彼女いないの?」
「だって、いいなと思う人は彼氏いるし、最近では結婚してる人も多くなっちゃって。やっぱ30歳過ぎたら焦ってくるよね。」
「彼氏いたっていいじゃない。一生懸命口説けば勝てるかもよ。」
「いや、そこまでしなくても・・・」
結局、草食系なのでした。
「黙ってちゃ女の子は脱がないわよ。女の子が裸を見せて、仰向けになって足を開いて恥ずかしい場所を見せるのって、誰が相手でもいいわけじゃないんだから。ホラ、雄太さんだって奥さんを口説いて脱がして結婚したんだから、アンタらも頑張りな!」
私は、恐れることなく精魂込めて口説けば気持ちが通じるなどと、唯一の既婚者として生意気なことを言いながら二次会を過ごしました。

さて、私と妻の馴初めについてここに白状します。
付き合い始めたのは私26歳、妻23歳で、信じられないかもしれませんが、言い寄ってきたのは妻からでした。
それまで私は、20人以上の女性にアプローチして、付き合えたのは4人、打率は2割台でした。
しかも、第1候補や第2候補の女性に受け入れられることは無く、良くて第3候補、酷いときにはヤケクソで好きでもない女性と付き合ったこともありました。
つまり、私にとって5人目の女性の妻は、生まれて初めて告白された女性で、更に今まで付き合ったどの女性よりも可愛くて魅力的でした。

時々、通勤電車で顔を見かけた可愛い女性、週1回だったのが週2回、3回と増え、ついに毎日すぐそばに乗り合わせるようになったのです。
可愛いから思わず見とれていましたが、目が合いそうになると目をそらす草食な私、でも、日増しに私のそばに寄り添うような位置に乗るので、痴漢と間違われないように両手で吊り革を持つようにしていました。
「電車の中で、何度も痴漢に遭ってたんです。場所をいろいろ変えていくうちに、あなたの傍が無難だってわかって・・・でも、そのうち、私に手で触れないように両手で吊り革をもって、覆いかぶさるように痴漢から守ってくれてることに気付いて・・・」
妻から聞かされた好きになった理由でした。
無難な男から一気に出世しました。

1年半ぶりにできた彼女は、かつてないほどの可愛い女性、しかも向うから言い寄ってきたのですから夢のような出来事でした。
妻の前までの彼女達には、早くエッチしたくてすぐ口説いていましたが、田中みな実に似た可愛い女性に臆してしまって、なかなか口説けずにいました。
そんな時、二人で参加したウォークラリーで温泉一泊ペア招待券が当たり、キスもまだの二人がいきなりお泊り旅行をしたのです。

浴衣姿で夕食に舌鼓を打つも、興奮で味もわからず、部屋に戻ると並べて敷いてある布団に頬を赤らめながら、そっと肩を抱いて、浴衣を肌蹴させました。
細い体に白い肌、小さめの乳房でしたが形はツンと上を向いていて綺麗でした。
可愛い23歳の女性、今まで男共が放っておくことはないから、可愛い顔して経験豊富なんだろうなと思いながら、クレバスを拝みました。
陰毛の下、クレバスからは一切はみ出しがない無変形ラビアでしたが、真っ赤なクリを頂点として、変形は無いけれど小豆色に変色したラビアが見えました。
クリへのクンニには超敏感に反応をして、愛液をドンドン出しました。
可愛い顔に似合わず、興奮した顔で濃厚なフェラを披露し、潤んだ目でペニスを欲しがり、旅館中に響くのではと思うほどの喘ぎ声で激しく乱れました。

まだ十代じゃないかと思うほどの可愛さなのに、変形はしていないけれど変色が著しいラビアに、普通じゃない真っ赤なクリ、性感は完全に開発されつくして淫らに喘いだ妻は、
「私って、エッチでしょう?・・・クリちゃんに吸い付くのが好きな元彼がいてね、赤く剥かれちゃったんだ。そのあとの彼には、淫乱だって言われてフラれちゃったんだ。だから、お付き合い、断るなら早いうちにしてくださる?・・・」
と言われましたが、真面目で可愛い女性が淫らに変貌する興奮に憑りつかれ、普段は清純な可愛い女性、セックスは思い切り淫らを望むと言い切り、結婚を前提に交際することを宣言したのです。

可愛い妻の初体験がいつであろうとも、元彼が何人いようとも、どんな淫らな性体験があろうとも、これだけの魅力ある女性は二度とつかまらないと思って、決意をもって結婚しました。
なので、可愛い妻に臆した過去はあっても、勇気をもって口説いて妻を脱がせた実績は無いのです。
今では二児の母となった妻ですが、相変わらず可愛い顔で清純お母さんをやっています。
でも夜は・・・淫女となって濡れたヴァギナを広げて私を誘う妖花を咲かせるのです。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生を痴漢

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂46の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ…」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(挿れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ!」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ!」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは違い、泣き喚きながらすごく抵抗してきたが 押さえつけてじっくり犯した。
無理やりキスをして、体中舐めまわして彼女の真っ白な身体を隅々まで堪能した。
俺は暴れる彼女の上に伸し掛かり、乱暴に足の間に割り込んだ。
体重を乗せて動きを封じて、ゆっくりとチンコを挿し込み、下敷きにされた彼女の悶えるような表情をたっぷり堪能した。
「ううぅぅぅ~っ!!」
彼女は喘ぎなのか、泣き叫んだのか判断出来ない声で叫んだ。
俺はひたすら彼女の奥まで何回もピストンを繰り返し、彼女は両手で顔を覆ったまま泣きながら喘ぎ声を上げていた。
綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。
「あっ、いっ...」
ギリギリまで抜き、限界まで突き挿れる。
綺麗な胸が突かれるたびに揺れ、俺はその胸を強く揉んだ。
清楚な彼女に似つかわしくない動きで、本能のままに目の前の雌を孕ませようとすると、彼女は何とか逃れようとして、体と激しく動かしたが、俺は体重をかけて逃れないようにした。
そして長い長い射精をしてやった。
「ああっ...あぁぁっ...」
体内に流れ込んでくる熱い奔流を感じながら涙を流す彼女の姿は、とても興奮した。
しかも、彼女の膣内は精液まみれになりながらも最後の抵抗とばかりに形を保とうとして結果的にチンコを締め付け刺激してくる。
俺のチンコは、すぐに復活してまた荒々しくピストンを始めた。
彼女の体全体に覆い被さり、抱え込むようにして最大限密着させ、性液を全て送り込む準備が整える。
「あーイくっ!イくからなぁっ!子宮で受け止めろよっ!あぁぁぁぁっ!イくっっっ!」
「ああっ...あっ...いやああぁぁ!!!!」
チンコを目一杯彼女の奥に突き立てると抱え込んだ脚がピンと強張るのがわかった。
その瞬間、ドックンという感触と共に凄い量の精子が放出した。
何度も何度も、ビュクビュクと精子を注ぎ込んやった。
ホールドしたまま彼女の顔を見ると、綺麗な顔を涙でグシャグシャにして深い射精を必死に拒絶するように息を荒げていた。
そのあとも夕方まで1日中彼女を犯して全部中に射精した。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生を痴漢

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂48の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな清楚な美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(入れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに
「うっ」
と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは違い、泣き喚きながらすごく抵抗してきたが 押さえつけてじっくり犯した。
無理やりキスをして、体中舐めまわして彼女の真っ白な身体を隅々まで堪能した。
ゆっくりとチンコを挿し込み、下敷きにされた彼女の悶えるような表情をたっぷり堪能した。
「あっ、いっ...」
ギリギリまで抜き、限界まで突き挿れる。
清楚な彼女に似つかわしくない動きで、本能のままに目の前の雌を孕ませようとする長い長い射精をしてやった。
「ああっ...あぁぁっ...」
体内に流れ込んでくる熱い奔流を感じながら涙を流す彼女の姿は、とても興奮した。
しかも、彼女の膣内は精液まみれになりながらも最後の抵抗とばかりに形を保とうとして結果的にチンコを締め付け刺激してくる。
俺のチンコは、すぐに復活してまた荒々しくピストンを始めた。
彼女の体全体に覆い被さり、抱え込むようにして最大限密着させ、性液を全て送り込む準備が整える。
「あーイくっ!イくからなぁっ!子宮で受け止めろよっ!あぁぁぁぁっ!イくっっっ!」
「ああっ...あ、ひうっ...いやああぁぁ!」
チンコを目一杯彼女の奥に突き立てると抱え込んだ脚がピンと強張るのがわかった。
その瞬間、ドックンという感触と共に凄い量の精子が放出した。
何度も何度も、ビュクビュクと精子を注ぎ込んやった。
ホールドしたまま彼女の顔を見ると、綺麗な顔を涙でグシャグシャにして深い射精を必死に拒絶するように息を荒げていた。
そのあとも夕方まで1日中彼女を犯して全部中に射精した。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂48の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな清楚な美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(入れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに
「うっ」
と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは違い、すごく抵抗してきたが 押さえつけてじっくり犯した。
無理やりキスをして、体中舐めまわして彼女の真っ白な身体を隅々まで堪能した。
1日中犯して全部中に射精しました。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂48の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな清楚な美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(入れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに
「うっ」
と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは打って変わって大声をだして逃げようとするので捕まえて押し倒し、じっくり犯した。
1日中犯して最後は全部中に射精しました。

先生、すごく気持ちいいよ

去年高校時代にエッチした先生と結婚しました。
先生との初エッチは高2の秋でした。

先生は25歳の国語の教師。
教師2年目で僕(俺と言うより僕の方が合っているので)が高校に入学したときに新任教師として赴任。
身長165センチ位、ちょっと痩せ型、色白で髪型はストレートヘア、とても優しくて可愛く25歳とは思えない。
初エッチは高2の10月中旬でした。
僕が部活が終わり駅に向かって歩いていたとき、50メートルくらい前に先生が歩いていました。
僕は走って先生に追いつき声を掛け、雑談しながら一緒に歩いて駅まで行きました。

「先生と一緒に乗るの久しぶりですね」

「そうね」

僕は8駅、先生は6駅先で降りる。
時間は19時ちょっとすぎ、いつも電車はかなり混雑している。
僕と先生は電車がまだ来ないのでホームで一緒に待っている。

「あんまり混雑してる電車には乗りたくないのよね」

「そうですね」

「たまにお尻触られたりするの」

「痴漢ですか」

「そうなのよ。ほんとにやんなっちゃうわ」

「じゃあ僕が先生の後ろに立って痴漢から守ってあげますよ」

「あら、やさしいのね、。じゃあお願いしようかな」

もちろん先生に好かれたいがために言ったことだ。
電車に乗り僕は先生の後ろに立つ、先生との距離は10センチくらい。
電車は混んでおり先生は長イスの前で吊り輪につかまり、僕はつかまるものが何も無かった。

「私の腕につかまっていいわよ」

「ありがとうございます」

遠慮せず先生の腕に軽くつかまる。
3、4駅すぐたところでさらに混雑にぎゅうぎゅう詰めの状態になり僕と先生は密着してしまった。
先生のお尻に股間が当たり、勃起。
まるで先生とエッチしている気分だ。
先生は勃起しているのに気づいているようだったがじっとしていた。
その状態で約10分が過ぎ6駅目に停車する。

「じゃあね、また明日」

先生は電車から降りていく。
僕も電車から降りる。
もう頭の中では先生とエッチしたいという思い出いっぱいだった僕は駅から出て前を歩いている先生に後ろから抱き付いてしまった。

「先生」

「きゃっ」

「先生とエッチしたい。先生のこと前から好きだったんだ」

「だめよ」

「電車の中で勃起したの分かったでしょ」

「だめよ。家に帰りなさい」

「もう我慢できないよ。悪いことだとは分かってるけど先生のこと無理やりでも襲っちゃういそうだよ」

「待って。
とりあえずここで話すのもあれだから先生の家まで行って話しましょう」

先生のマンションは駅から歩いて約10分くらいのところにありました。
その間先生を好きになった理由とか色々聞かれ、先生の家に着くと約30分近く話をしい色々約束させられました。
このことは2人だけの秘密にすること、学校ではあくまで生徒でいること、志望校に合格することなど10個ぐらいあったと思います。

「急いでご飯作るからお風呂入って体きれいにしてきて」

お風呂に入り体を洗っていると、タオルを巻いた先生が入ってきて僕の体(とくにちんちんを中心に)を洗ってくれました。

「結構大きいのね。可愛い顔してるから小さいと思ってたわ」

思わず赤面、それを見た先生は微かに笑う。

「あらら、さっきまでの勢いはどうしたのかしら。可愛い」

完全に男の子扱いされちょっと怒った僕は先生のタオルを無理やり剥ぎ取った。

「きゃっ、だめ」

タオルを剥ぎ取られ、胸と股間を手で隠す先生。

「ここでエッチしようか」

「だめよ。お風呂出てご飯食べてからにしましょう」

「早くエッチしたいから先生の体洗ってあげるよ」

先生をイスに座らせまずは後ろから洗い始めました。

「前も洗ってあげるよ。
こっち向いてよ」

先生は僕の方に向きを変えたが大事な部分は手で隠したまま、おまけに頭も下に向けている。

「隠したままじゃ前洗えないよ。見られるの恥ずかしいの。先生可愛いね」

僕は先生との距離を少し縮める。

「分かったよ先生、僕もう出るから。頭上げてよ」

先生が頭を上げた瞬間頭を押さえつけちんちんを口に押し付けた。

「その代わりフェラして欲しいな」

「んぐっ、うっ、うん」

ちんちんを咥える先生、とうとう襲ってしまった。

「先生舐めてよ、僕のちんちん」

「んふっ、うん、ちゅる、ちゅぱ、ちゅる、ふう」

先生のフェラチオ、数分であっさりいってしまい口の中に放出しました。

先生は精液を口に出されたにも関わらず普段と変わらない表情。
精液を手に出し見ている。

「ずいぶんと濃いわね」
「先生のおっぱい丸見えだよ」
「見ないでよ」

おっぱいを慌てて隠す先生、左胸には精液がべっとり付いている。

「風呂から出たら先生の裸見せてね」

ちんちんを洗い先に風呂を出る。
用意してくれたバスタオルで体を拭くが着替えがない。
仕方ないので裸で部屋に戻る。
そのあと先生も風呂を出る。

「お待たせ」

黒の下着姿(ガーターベルト着用)の先生、思わず見惚れてしまう。

「普段からこういう下着つけてるの」

「そんなわけないじゃない。特別な日にしか着ないわよ」

「特別な日って」

「2人の初エッチ記念日かな。どう似合うかしら」

「すごくセクシーだよ。もうたまんないよ」

「あら、またちんちんたっちゃったね。でもエッチはご飯食べた後でね」

「あの僕の着替えはありませんよね」

「制服以外洗濯機に入れちゃったわよ」

「そうなんですか」

「今日は暑いから裸でも平気でしょう」

先生の隣でご飯を食べました。
我慢汁が出ているちんちんを時々見て微かに笑っていました。

食事を終え僕は食器を運び、先生は食器を洗っている。
食器をすべて運び終え、僕は後ろから先生に抱きつき、ちんちんをショーツに擦り付ける。

「先生」

「まだだめよ。もう少し待っててよ」

左手をショーツの中に入れあそこを触る。

「ヌルヌルだね」

「んふっ、だめよ」

「ヌルヌルだから入れても大丈夫だよね」

ショーツをゆっくりと下ろす。
先生のあそこがだんだんと露わになる。

「もう少しで洗い終わるから。洗い終わったらベッドの上でね」

食器を洗い終え、ベッドへと向かう。
そしてベッドの前に来たとき僕は先生をベッドに押し倒し押さえつける。

「きゃっ」

「ブラジャー外してよ」

先生は背中に手を回し、ブラジャーを外し、Cカップの胸が露わになる。

「きれいなおっぱいだね」

両手で胸を優しくゆっくり揉み始める。

「んふう、うん、気持ちいい」

「先生ってすぐに感じちゃうほうなの」

「そうかもしれないわね」

「ちんちん入れてもいい」

「いいわよ」

ガーターベルトを外しついにちんちん挿入。

「この割れ目に入れればいいんだよね」

「そうよ。あらあ、もしかして童貞なの」

「はい」

「えーっ、もう経験済みかと思ってたのに。童貞だったの」

先生は驚きつつもちょっと笑っている。

「じゃあ私が優しくリードしてあげるね」

先生は指で割れ目をパックリ開く。

「ここにゆっくり入れてね」

ちんちんをゆっくり挿入。

「そうそう、ゆっくりね」

そして完全に置くまで挿入する。

奥まで挿入した瞬間に射精感が一気に増す。

「先生、すごく気持ちいいよ」

「私もよ。このあとどうすればいいか分かる」

「腰振ればいいんでしょ」

「そうよ。じゃあやってみて」

ゆっくりと腰を振り始める。

「あん、はあん、そうよ。もっと激しく振っていいわよ」

一気にガンガン腰を振る。

「ああん、あん、はん、はん、うん」

「先生もうそろそろ出ちゃうよ」

「中に出していいわよ。私もいっちゃいそう」

「もうだめ」

先にいったのは先生のほうでした。

「先生出すよ」

激しく射精しました。

「ちんちん激しく暴れてるわね。気持ちよかった」

「はい、とても。先生は」

「私もすごく気持ちよかったわよ。これで童貞卒業だね」

これで初エッチの話は終了です。
このあとさらに1回やって、翌日にも1回やりました。

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