萌え体験談

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電車

下から丸見え!wwwwwショーパンパンチラ!wwwwwwwwww

暑くなったのでショートパンツはいてる女が増えましたね。
js、jc位のショーパンってブカブカが多いから下から撮ると
パンツ丸見え!wwwwwきつめのショーパンもチラッと見えるwwwwww
大人でもブカブカのショーパンいるので電車やバスでショーパン女を
俺達囲むようにして乗って下から撮ると、
数分~何十分もパンツが撮れる!wwwww
白、ピンク、水色、しましま、水玉、フロント、バックプリントや
レース、刺繍まで丸見えがいます!wwwwwwww
長いスカートの女もパンツよく見えますねwwwwwwwwwww
夏休み、中〇校の女子と出かけてパンツ撮ると、ショーパン、
ロンスカでパンツ丸見え女子がいました!wwwwwww

奥さんがいきなり口に含んだ

ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。
俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。
休みも日月各週だった。
4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だからなかなか見つからない。
夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところが見つかった。
そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。

一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかくそこに泊まることにした。
その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。
外へ食事に行き、さて風呂に入ろうと脱衣所で勢いよく脱いで風呂場の扉をがらっと開けると・・・。
若い方の奥さんが入っていて、おいらのナニはしっかり見られてしまったのだった。

「あ。ごめんなさい」と俺が出ようとすると、「いいえお客さん、こちらこそごめんなさい。いつも日曜はお客さん居ないから広い方の男湯を使っているんです。間違えてしまったあたしが悪いんですから、お客さんは出ないで下さい」と言う。
「でも・・・」と言って躊躇していると、大胆にも奥さんはそのままの姿で近付いてきて俺の手を引っ張る。
これでは入らないわけにはいかない。
とにかく湯船に浸かることにした。

湯船に入っても、奥さんはすぐには出て行かなかった。
また身体を洗い始めたのだ。
後ろを向いて洗っている。
見るまいと思ってもついつい目が行ってしまう。
雪国の人らしく肌は透き通るように白い。
スタイルもそんなに崩れていない。
顔は松坂慶子をもう少し和風にしたような感じだった。
もういい加減、身体も洗い終わったから出るだろうと思っていると、今度は髪を洗い始めた。
長い髪が水に濡れたところはウブだった俺には十分すぎるくらい艶めかしかった。
俺は風呂の中で勃起していた。
これでは俺のほうが出れない。

俺は温泉と奥さんにのぼせ上がってしまってフラフラだった。
とその時「そんなに入られてると、のぼせちゃいますよ」という奥さんの澄んだ声が響いた。
俺はその声に無意識に反応して立ち上がり、風呂からあがると、その場にしゃがみこんでしまった。
奥さんはびっくりして俺のそばへ来ると、急いでぬるま湯をかけてくれた。
そして冷たいタオルを俺の頭にあてた。
桶に冷たい水を汲むと、俺の足をそこに漬けさせた。
俺はぼうっとした状態のまま、全裸のまま甲斐甲斐しく世話してくれる奥さんを見ていた。
正直自分が情けなかった。
なにより、奥さんが水をかけてくれるまでギンギンにチンコを勃起させていた自分を見られたのが恥ずかしかった。

俺の湯あたりはほんの一時的なものだった。
今思うと湯あたりなんて大層なものですらなかったかもしれないくらいだ。

「あーすっきりしました。ありがとうございます」と俺が言うと、奥さんは自分のことのように喜んでくれた。
その顔は少女のようだった。

「じゃ、元気になったから、身体あらってあげます」

「ええ?そんな。いいですよー」

「さっき倒れた人が何言ってるのかしらー。ちょっと心配だし。少しだけ。ね」

俺はしぶしぶ承知した。
というより、正直、嬉しかった。

背中を洗ってもらいながら、俺は自分が仕事で行き詰まってしまって温泉に来たことを正直な気持ちで話し始めていた。
奥さんは黙って聞いていてくれた。
そのうち、背中だけではなく、肩から腕、そして尻から足を洗い始めた。

「あ、そっちはいいです自分でやりますから。もう大丈夫です」と俺が言うと、「ううん。いいからもっと話して。大事な話」と言ってとりあってくれない。

俺ももっと話したかったこともあって、そのまま話続けた。
話は、世の中の人が信用出来るか出来ないか、なんていうとんでもなく抽象的な話になっていた。

奥さんの手は気が付くと俺の内股へと伸びていた。
俺は言葉をなくし突然黙ってしまった。
いつの間にか石けんを付けたタオルではなく、奥さんの手が直に俺の身体を洗っていた。
ゆっくりと、俺の身体を弄ぶように。
俺はまた勃起していた。
そして奥さんは言った。

「信じるも信じないもその人次第。これを信じるも信じないもその人次第」と言ったかと思うと、いきなりその柔らかい手で俺のチンポの先をさっと撫でた。

俺は驚いたどころの騒ぎではなく、心臓バクバクで顔から火が出そうだった。
奥さんは今度はチンポ全体を緩やかに撫で始めた。
俺はもうそれだけでイキそうだった。

奥さんは、ものすごく上手かった。
俺がもう爆発寸前だということを分っているようだった「ガマンしなくていいのよ。
ガマンしないで」

そう耳元で囁きながら、奥さんは俺の背中に胸をむにゅにゅと当ててくる。
そして手の動きが確実に俺のチンポの気持ち良いところをしっかりと責めてくる。
ああもう駄目だ、と思った瞬間、奥さんは俺の耳たぶを噛んだ。
俺はその時深いオーガズムに達していた。
精液はびゅうびゅうとしばらく出続け、俺は思わずしばらくうめき声を発していた。

思わぬところで射精してしまった俺はしばらく放心状態だった。
奥さんはその間ずっと俺を後ろから抱き締め、ペニスを握っていてくれた。
いままで女性とエッチをしてきて、これほど至福の余韻が味わえたというのは他にない。
ペニスが萎みだすと、奥さんはやっと俺から離れて、お湯を背中からかけてくれた。
流し終わると、「あとで、お部屋に行ってもいい?」と聞いてきた。
俺は黙って頷いた。
奥さんが浴室から出て行き、しばらくしてから俺の頭には『美人局(つつもたせ)』という言葉がよぎった。
もしこの奥さんがたちの悪い女で、バックに怖い旦那が控えていたら・・・いやもう、どうともなれ。
その時はその時だ。
俺は腹をくくることにした。

部屋に戻った俺は連日の疲れもあってすぐに寝てしまった。
ふと、腰のあたりが寒くなった気がして目を覚ますと、浴衣を着た奥さんが俺の布団をあけ、俺のトランクスを脱がそうとしていた。
思わず身体を起こしかけると、奥さんと目が合った。
まるで泣いているかのように潤んだ目だった。
奥さんは脱がしかけていたトランクスをもう一回力を入れて脱がしにかかった。
ぺろんと出た俺のチンポを、奥さんがいきなり口に含んだ。
あっという間に大きくなり、もう我慢しきれず腰が抜けて死ぬほどセックスをしまくった。

セックスの合間に色々話を聞いた。
旦那さんに先立たれて3年だったそうだ。
3年間ずっとセックスはしないで来たらしい。
自分でも爆発しちゃったと言っていたけど、実際そんな感じで上になり下になってセックスしていた。
奥さんがイったとき、思わず仰け反り、頭でブリッジする格好になっただけでは、すまなくて、それで俺を完全に持ち上げてしまったのには正直驚いた。
火事場の馬鹿力というけれど、濡れ場の馬鹿力とは聞いたことがなかった。
それだけ深いオーガズムを奥さんも味わってくれたものと俺は今も信じている。
別れ際、この旅館にいつ来て貰っても構わないし、ずっと居て貰ってもいいのよと言われた。
後ろ髪を引かれる思いだったが、俺は結局一夜の良い思い出としてしまったのだった。

駅で出会った人妻と

俺が働いてた店は潰れ彼女には振られもう嫌になって自殺を考えてた、電車に飛び込む勇気もなくホームの椅子に座ってた
女性 あれもしかしたらゆうやくんじゃないの
俺 そうですけど
女性 (店名)でホストしてたよね
俺 あー加奈さん
加奈さんは俺をいつも指名してくれ、結構お酒入れてくれてた
加奈 あの店無くなったよね
俺 えー今年の1月に
加奈 今何処かで働いてるの
俺 いいえ肝臓悪くしてもう働いてません
加奈 何処に住んでるの
俺 家も追い出されていく当てもなく
加奈 じゃあ取り合えずうちにおいでよ
俺 旦那さんは
加奈 海外にいるから娘と二人なんだ
俺 でも
加奈 いいから次の電車に乗るから
電車着くと俺は加奈さんについて乗った
4つ目の駅で降りた、そこはタワーマンションが並び立つ地帯
20分くらい歩くと着いた
俺 えーここ
加奈 そうだよ、旦那の親の遺産で買ったのよ
俺 そうなんだ
エレベーターに乗ると押したのは35階最上階だぁ
部屋に入るなり俺はビックリした広い玄関に広いリビング
加奈 ソファに座って
冷たいお茶出してくれた
俺 いただきます
加奈 あそこで何したの、自殺じゃないよね
俺 自殺考えてだけど電車に飛び込む勇気もなくて
加奈 馬鹿じゃないの死んでどうするのさぁ
俺 だって金もなく家も追い出されて
加奈 じゃあしばらくここにいるといいよ
俺 でも悪いよ娘さんもいるでしょう
加奈 娘と言ってもまだ小2だもん、いいからいて
甘えることにした
昼飯にチャーハン作ってくれ食べた
加奈 着替えも何もないでしょう
俺 うん
加奈 買ってくるはサイズ教えて
俺 Lです
加奈 OK、多分もう少したら娘帰ってくるから、いてあげて、ママの友達って言ったらわかるから
そう言って加奈は出かけた、俺は家の中を見てまわった
一つは子供の部屋、もう一つはタンスとか置いてあり、もう一つはダブルベットに大きい鏡付いた化粧台みたいなのとパソコンとか置いてあり、もう一つは何もなかった
加奈はどんな下着付けてるのかなと思ってタンス見た、あさってると、奥から茶色封筒に入った加奈名義の通帳が出てきた
見たらかなりの大金だった
俺は戻してリビングに座ってテレビ見てたら娘さんが帰ってきた
娘 ただいま
と言いながら入ってきた
娘 あーこんにちは
俺 こんにちは、ビックリさせてごめんねママのお友達
娘 ママは
俺 買い物に出かけてるよ
娘 そうなんだ、ママに〇〇ちゃんと遊んでくるって言っといて
俺 わかったよ
出掛けた、少ししたら加奈さんは帰ってきた
加奈 ただいま
俺 お帰り、娘さん帰ってきて
加奈 今、下で会った
俺 それにしても沢山買ってきたね
加奈 だって何もないと言うから
俺 ありがとう
片付けて加奈さんは夕飯の支度始めた、6時頃娘さんも帰ってきて夕飯食べた
加奈 このこと分かってるよね
娘 うん誰にも言わないよ
加奈 よし、今度欲しがってたゲーム買ってあげる
娘 やたぁー
加奈さんと娘さんは風呂には言って娘さんは寝た
加奈 これでやっとゆっくり出来る、ビールだめだもんね
ジュース入れてくれた
加奈 でも店に通ってたころ懐かしい
俺 本当ですね
加奈 帰り送ってくれて途中で寄り道してね
俺 そんなことありました
加奈 えー覚えてないのあんなに激しかったのに
俺 覚えてますよ、加奈さん全然離してくれないだもん、旦那より何倍も気持いいとか言って
加奈 えーそうだっけ
そう言うと加奈は抱きつき俺の手握ってきた
加奈 ゆうやねぇー
目が合うと自然にキスしたら加奈さんから舌出してきたから応じた
そのまま電気消して寝室へ加奈さんはドアの鍵閉めると裸になると俺は加奈さんをベットに押し倒した
そしてクリトリスにしゃぶりついた
加奈 あーーーーーーーー気持いいゆうやの舌が気持いいの
俺 懐かしい加奈のまんこ
加奈 あーあーあーーーーダメーダメーいっちゃうよいくーいーーーーくーーーーーーー
いってしまった
俺は生のまままんこにチンポ突っ込んだ
加奈 あーーーー懐かしいこのかたいチンポうれしいーーーーー気持いい
俺 俺も気持いいですよ加奈
立バックになり化粧台に手つかせて突きまくる
加奈 あーーーーこれこれこれがいいの奥に当たって
俺 旦那よりいいだろう
加奈 何倍もいいわ気持いいわ
腕をつかみ突きまくる
加奈 あーーーすごいーすごいーいくーいくーーーーーーー
いってしまった
背中騎乗位になり足広げて鏡に加奈が見えやすいようにした
加奈 あーーーーーーすこいーまんことチンポ丸見え恥ずかしいよ
俺 なにうれしい
加奈 あーーーー恥ずかしいけど気持いいあーーーーーー
いってしまった
正常位に戻り
俺 出るよーーーー
加奈 そのままきて私もいっちゃうよーーーーー
中だし同時に加奈もいった
俺は横になると加奈は抱きつきチンポ握ってきた
加奈 気持ちよかった
俺 俺もだよ
加奈 ずっといてね
俺 本当にいいの
加奈 私のお相手してくれるのが条件
俺 いいよ
その日から加奈との裏の夫婦生活が始まった
加奈 何かしたい仕事ないの
俺 何かって自分でしたいだよね
加奈 どんな仕事
俺 広告代理店
加奈 いいよ、私が資金出してあげる
俺 そこまでは
加奈 いいから
そう言うと部屋に入り通帳持ってきた
加奈 ここだけの話5年前に年末宝くじ当たったの
古い通帳見せてくれ見たら
俺 すげぇーこれって1等じゃないの
加奈 そうだよたまたま買ったのが当たってしまって
俺 すげぇなぁ
加奈 明日から準備しょう、まず事務所探しだね
俺 事務所なんて入らないよ、自宅兼事務所にしればいいから
加奈 じゃあマンション買ってあげる
俺 本気で言ってるの
加奈 本気だよ、ゆうやの為に使ってきたお金だから、事情あって店には行けなくなったけど今使える
俺 ありがとう
次の日からまずマンション探ししてたらちょうど加奈と同じマンションに開いてた
事務所にもしたいと言ったらOKしてくれた
すぐに加奈はお金払ってくれ、契約した
引渡しに時間はかかるらしい、次は法務局への手続き知り合いの弁護士に全てお願いすることにした
何やら間やらで2ヶ月くらいかかった、その間も加奈の家に寝泊りして娘とも仲良くなった
俺はようやく自分の会社を設立して何社もの契約とれ事業を始めた
もちろん加奈も手伝ってくれ、順調に業績も伸びた
加奈 よかったね
俺 ありがとう加奈のおかげだよ
加奈 いいえこれで私も旦那のところにいける
俺 えー
加奈 話してなかったっけ旦那のところに行くって
俺 そうなの
加奈 うん、向こうで支社長になってね
俺 そうなんだ
加奈 一つお願いあるの
俺 なに
加奈 娘お願い出来ない
俺 えー一緒にいくじゃないの
加奈 どうしても行きたくないって言うの
俺 そうなんだ、旦那はなんて
加奈 仕方がないじゃないって、娘のお友達の家に頼んだって
俺 そうなんだ、俺はいいよ、俺に懐いてくれてるし
加奈 これ置いていく、加奈の通帳とカード渡された
俺 やぁーこれは
加奈 いいからね
渡された、じゃあここからみきちゃんの学費とか出すね
加奈 任すわ
1週間後加奈はアメリカへと旅たった、みきは小4
美希 ねぇー私の裸見る
俺 なに言ってるの
美希 ママの裸はよく見てたのに
俺 分かってたの
美希 だってママの声すごいだもん
俺 それもそうだね
美希 美希ともエッチしていいよ
俺 出来ないよ
美希 あーそう言うだじゃあパパに話すかな
俺 それはだめだよ
美希 じゃあエッチして
俺 もう我侭だな夜ね
美希 本当にだよ
俺 わかったよ
夜になりベットに入ると美希が裸のまま部屋に入ってきた、俺も覚悟してパンツだけでいた
俺 じゃあはじめるよ
美希 うん
キスからはじめた
美希 キスってこんなんなんだ
俺 初めて
美希 うん
俺 舌だしてみて
そう言うと美希は舌出したから絡めてみた
美希 これが大人のキス
俺 そうだよ
小さい乳首をなめた
美希 くすぐったいね
俺 だんだんと気持ちよくなれるよ
そして俺は美希のまんこを舐めた
美希 えーそんなところ舐めるのってなんか変な感じ
俺 それでいいだよ、それがママが言う気持ちいいだよ
美希 これが気持いいんだ
すると少しして美希が身体がピクピクしてきた
美希 なんか気持いいよ
俺 そうだろ
美希 すごく気持いい
俺 今度は俺が気持ちよくしてもらおうかな
美希 あー知ってるチンチン舐めるでしょう、ママの見たことある
俺 パパと
美希 知らない人
俺 そうなんだ俺は横になるとなんと乳首舐めてき
俺 よく知ってるね
美希 だってよく見てたもん
右手でしごきだした
俺 すごく気持いいよ
美希はチンポ握りながら舐め始めた
俺 おーーーー気持いい美希
美希 ヌルヌルしたの出てきた
俺 気持いいからだよ
美希は一生懸命舐めてシゴイいてくれ一発出してしまった
俺 すげぇー気持いいよ美希
美希 今度はこれでしょう
正常位になったが
俺 まだだよ
4年生のまんこになんて入らないよ
美希 入れてよ
俺は無理矢理突っ込んだ
美希 いたいーーーー
泣き出した
俺 だから無理だっていったしょ
でも半分は入ってしまったから俺は腰振り続けた
美希はひたすらいたいとなき続けた
俺 最高のまんこだよ美希
中だしした
美希は強く抱きしめてきた
俺 がんばったぞ
美希 でもお兄ちゃんとエッチできてうれしい
それからは毎晩エッチしまくった
今は加奈夫婦も日本に帰ってきて、あの部屋で暮らしている、俺はと言うと美希と婚約した
今年の秋に式を挙げる予定だぁ
でも加奈とは今もエッチしてる

駅で見たカップル

都内の大きな駅で家族と待ち合わせをしていた時の話。
季節は夏の暑い盛りの頃で道ゆく人たちは皆薄着だった。私の他にも何人か待ち合わせのために待っているような人がいて特に気にはしていなかった。
夕方というともあって下校途中の高校生の姿も見えてその中で2人の女子高校生が歩いてきた。2人は近くにある中高一貫の私立の女子校の制服を着ていて手は恋人繋ぎをしていた。そして私から3メートルくらい離れた壁際で話し始めた。どうやら2人は電車の方向が違うようで、顔を近付けて今にも唇同士がくっつきそうなくらいだった。まだ眩しい時間帯だったので色の濃いサングラスをしていたのでこちらがガン見しても気付かれないだろうと思って2人の様子を見ていた。
5分くらいキスをしそうなそぶりをしていたと思ったら急に2人は濃厚なキスを始めた。何度も息継ぎをしながら舌を絡めているのか、ぴちゃぴちゃと音がしていた。
キスをしながら2人は互いの股のあたりに太ももを当てて腰をくねらせ始めた。
周囲の目は気にならないのか、互いの性感帯を刺激しあっていた。10分くらいそうしていた後、2人は名残惜しそうに手を振りながらそれぞれの方向の改札へ向かって行った。
初めて目撃したレズカップルだったので刺激的だった。

嘘みたいな実話

先に言いますが、作り話ではありません。
これは私が体験した実際の出来事です。

当時私は田舎に住んでいて、電車で高校まで通っていました。
電車には人気がなく、6両あったのですが、1両でも足りるくらいの人数でした。
毎朝その電車で通学していました。

いつものように電車に乗っていたある日。
当時私はスマホゲームにハマっていて、通学中もプレイしていました。周りが見えなくなるほど熱中していました。
その日も座ってゲームをしていました。
手を滑らせてスマホを落としてしまい、拾おうとして席を立ち、しゃがんで取りました。
その瞬間、私のパンツは脱がされました。
一瞬のことで、頭が追いつかなかったのを覚えてます。
ゲームで周りが見えなくて、向かい側の席に男が座っていたこともわかっていませんでした。
脱がされた後、いきなりモノを入れられました。奥まですべて。
すごく痛くて、衝撃でした。
脱がされてから入れられるまでは5秒程度です。抵抗する時間もありませんでした。
前に言った通り人はおらず、隣の両にも人はいましたが、男の仲間でした。(後に登場します)
奥まで入れられて、ピストンされて、嗅ぎ声も出てしまって
すぐにいってしまいました。
男は私の胸まで触り、乳首もつまんで、なめて、
もうめちゃくちゃでした。
抵抗する力なんてありませんでした。
男は力が強かったです。
あっというまに中に出されました。
床にもこぼれました。

これでおわりかと、思いました。
でも、まだでした。男が仲間を連れてきたのです。その数7、8人。
私は一人一人と相手させられました。休むひまもありません。
1人が中に入って、1人が私の口にいれて、2人が私の乳首をなめて、残りは私の体に精子をかける。見張りの人もいたとおもいます。
こんなの作り話だろって思うかもしれませんが、実話なのです。
この電車は駅から駅まで10分くらいなので、される時間も長かったです。
入れて、出されて、また入れられての繰り返しでした。
何回も何回もいって、もうどうでもいいやという感じでした。
床は精子まみれでした。
顔にもかけられ、胸にもかけられ、匂いがきつくて。
潮吹きも何度もしました。
時間が長く感じました。
そしてやっと次の駅につきました、私の降りる駅はこの駅の次です。でも、人も乗ってくるだろうし、もうされることは無いだろうと思いました。
でも、私の車両には人は乗りませんでした。
それをみた男たちは、また行為を再開しました。
中は精子だらけでした。
その時きづいたけど、動画も撮られていました。
私はこれから学校に行くのに。
何人にも入れられて、もう最悪だと思いました。
私が降りる駅までは5分程度だったから、4分くらいで男たちは隣の車両へ移っていきました。
私は急いで服を着て、高校へと向かいました。
中の精子を取る時間なんてなかったから、パンツはとても濡れてて、汚かったです。
学校に着いて、急いでトイレに行き、体や中を洗おうとしましたが、すぐに予鈴がなってしまいました。
なので、中に精子が入ったまま授業を受けました。
その後、移動教室などで休み時間にトイレに行けず、また行けてもあまり時間がとれず、
結局帰るまで、そのままでした。
胸はまみれ、中もまみれ。
友達と遊ぶ予定があったので、一旦家に帰ってすぐに出ないといけなかったから、友達ともまみれのままで遊びました。
そしてやっと帰宅。
風呂で洗う時には、もう中の精子は奥の方へ行っていました。
親にも先生にも警察にも言う勇気がなかったです。
ピルなども買えなくて。
幸い妊娠はしていなかったけど。

この事は今でもずっと頭にしみついています。

淫ら煙草

石川啄木の短歌に、こんな一首がある。

うつとりと
本の挿絵に眺め入り、
煙草の煙吹きかけてみる。

中学生だった俺が、学校の図書室でこの歌を初めて見た時、俺は『(作者が)自分と同じ事をしてやがる』と勝手に思いこんでしまった。

俺は小学五年生のころから、ひとりきりになってオナニーをする時、ハダカになってチンチンをいじってるうちに、タバコに火をつけて吹かしはじめる。
そして、オナニーのネタに使ってるエロ本のヌード写真に煙を吹きかけて、快感を高めるのだった。

もちろん小学生の分際でタバコなんてとんでもないことだ。
だからそんなオナニーなんか、たとえば親たちだけが親類の行事で家をあけた夜とかの、とびきりのタイミングでないと出来なかった。

 ○

俺がタバコと淫らとを結びつけるきっかけになった出来事がある。

小学四年生の夏休みが近づいたころだった。

俺は母ちゃんに頼まれて、郊外のおばさんの家に『お礼』を届けに行った。
手早く用事をすませて、俺は駅のホームの端っこに立って、向かいのホームに電車が止まったり通過したりするたびに、デジカメで撮影していた。

(そろそろ帰ろっか。)

俺はホームの端から、電車が停まるところまで歩いて行った……その途中、ホームに立つ広告看板の柱のかげにいる 二人の女子高生の姿に気がついた。

俺は目が点になった。

二人は長い黒髪で、制服もキチンと着ていて、一人はメガネをかけててマジメそのものって感じの女の子なのに、手にタバコを持っていて 唇から煙を吹き出していたんだ。

「どうしたの、タバコがそんなに珍しいの?」
そう声をかけられるまで、俺は二人がタバコを吸ってるのをガン見してしまっていた。

「ご、ごめんなさい!」
俺がその場を逃げようとすると、
「ダメ、こっちにいらっしゃい。」
と、メガネの女の子に腕をつかまれて引きずりこまれた。

「何これ、このカメラで私達がタバコ吸ってるのを盗撮してたのね。」
「そんなこと……してません……」
「きっと子どもに化けた、学校の諜報部員ね。そんなヤツは……」

女の子達は、俺のズボンを脱がしはじめた。
「捕虜じゃ、ふわけ(腑分け)じゃ~!」
「おおぅ、皮かむりながら なかなか立派なものよのぉ~」

俺のチンチンをつまみ上げて、二人は時代劇口調でふざけていた。
もう俺はオナニーを覚えていた。だから二人にチンチンをいじられるうちに 気がゆるんでチンチンがピン立ちになってしまった。
「すごいすごい、もぉコチコチ。」
「ふふっ、感じさせちゃお。」
メガネの女の子が、チンチンを持ち上げて、

ふ───ッ

とキンタマの所に タバコの煙を吹きつけた。
「おやおや、彼 感じたのね。」
「ホント、腰がピクピクッて動いたわね。」

二人にチンチンを触られるうちに、俺は顔に当たるタバコの煙がだんだん心地よくなってきた。
それを察したのか、メガネの女の子は、自分のくわえてたタバコを俺の唇に挟みこんできた。

変だった。タバコなんか嫌いなのに、女の子達にチンチンいじられながら、鼻にタバコの煙のチクチクする刺激を感じるとHな気持ち良さがいっそう強まるんだ。

 ○

今も俺は、オナニーを始めて気分が高まって来るとタバコに火をつける。

煙の臭いをかぐと、チンチンがピン立ちしてちょっとのシゴきで気持ち良さが倍増する。

そして、吹かした煙をエロ画像がうつるタブレットの画面に吹きつけると、そこにうつる女を、俺の煙で犯したような征服感が味わえる。

だけど、射精してしまうと一気にこの臭いが嫌になる。

窓を開けたり、ファンを回したりしてその臭いを追い出してしまう。
ウガイをして口の中の臭いも消しまくる。

俺の本格的オナニーには、まったりとした賢者タイムはないのだ。

飲んだ帰り、突然意識が消えた

半月ほど仕事が忙しくて、マスターベーション自己処理してなくて、体は疲れていたけど気持ちは ほっとし
その夜は、飲みたい人たち、男女数人で飲みに行って、打ち上げ。
 
普段、違う職場なので、あまり口を聞いたこともない 女性から肩を軽くたたかれたり「お疲れさまでした」と言われただけで、気持ちいい。
 
白いスカートに赤シャツが、とっても似合っていて、魅力が感じ、異性 すてきな人だな、と意識してしまいました。
 

2時間ほど飲み解散
タクシーで帰る人、俺は、最終電車まで 2本もあるし、駅ホームで待っていると
久しぶりに飲んだのか、フラリとしてきて、電車が入ってくると、ダイヤが乱れていたのもあって、朝の満員電車のように体が動かせないほど混雑していた。
意識が ちょっと ボーとしているようだったんですが、前の女性と体が強く密着して乗車していて
白いスカートに赤シャツの40歳過ぎくらいのセミロング髪の細い香水を付けた女性
しかも向かい合って、お互いに体が半分ずつガッチリ密着していて太股と太股の隙間とか触れ合ってしまうし
まずいな、俺の 手、彼女のスカート股間に触れていて、動かすと、痴漢みたいだし、それが彼女のスカート テラテラ ツルリして、履いているビキニ 小さいなとかスカー
ト上からでも感じて
かなり勃起してきて、彼女の指に、パンツ上からでも触れられるほど勃起して
でも次の駅で乗り換えだし、それがダイヤが乱れて徐行するし、彼女の突き出たブラジャー胸も俺の胸に当たって押されたりし
勃起している股、まずい、あ、と思った瞬間、彼女の指がパンツの上から触れられているのに、ビシュ ビシュと 途中で乱射は止まりましたが、でも逆に勃起が烈しくにもな
って
意識がホワホワ ボーと、さらにして
やっと駅に到着し、下車すると暑くて、益々 意識がスウとしてきて
やばい、白スカートの向かい合っていた彼女に、ソッと腕を叩かれて
「すみません 大丈夫ですか 今」って声をかけられた。
痴漢と思われただろうし、駅員に伝えられてしまうのか、でも「はい 大丈夫です」と返答しかない。
 
しかも彼女から「トイレ 大丈夫ですか」と言われて
やばいな、駅でパンツ内 調べられたら、精子でグッチャリしているしホームで歩いていても中途半端に駅が出たので勃起はしたままだし
 
彼女から「どちらまで 乗り換えですか」と聞かれ、線を言い、彼女も同じ線で、そこあたりまでは記憶がハッキリしているんですが
「青白い顔をされて 気になりまして」とか言われて、なんだか意識がスウとしていたのでタクシーで返ろうと、思ったり
呑んで意識が あれ、どうやってタクシー乗ったのか、部屋まで帰ったけど、記憶が 飛び飛び。
 
しかも電車で一緒だった白スカートの彼女も俺の部屋にいたし、送ってもらっていた気はしたけど
まいったです、翌朝、テーブルの上に、タクシー領収書と彼女の携帯番号が残されていました。
それに俺 ベットで下半身 裸
追記で、脱がせているときに ブリーフが グチャグチャになっていたので選択しておきましょう、と書かれていて、どうなっている。
 
昨日は金曜、きょうは休み、昼になり、夕方になり、昨日の彼女が気になる
痴漢で捕らえられていないのは確か、タクシー領収書、払ってもらっていれば金 俺が返さないと
やっぱり電話する勇気をだして、しました。
 
もしもし 昨夜 意識が失っていたようになってお世話になて、と言い、麗子さんでしょうか、
「はい そうです 元気になられみたいで」と返事がきて
タクシー料金 出してもらっているようで、「はい いつでも 大丈夫ですわぁ」
艶のある高い色気の感じる電話の声
 
きょうでも これからでも よければ、と言い、そちらの近くまで行きます。
 
彼女から、二つ先の駅ですし、真ん中でといわれ
隣の駅で、7時に待ち合わせした。
彼女は同じ服で行きましょう 彼女は俺のことは ハッキリ覚えているが、俺は顔をハッキリ覚えていないかもしれないからだ。
 
ファミレスのような店に入り、タクシー料金、それと、彼女が俺の部屋から家までのタクシー料金を合わせて7千円チョットだったが、8千円渡した。
40歳過ぎているか位の年と思っていたけど
50歳前位かな、でも美人で細くて、すてきな声で魅力的ではある。
おれは26歳、とても彼女に年は尋ねられない、俺の仕事などを聞かれいろいろ話し
彼女から、昨夜 俺の部屋で落し物をして、気がついて持ってこられるか、と思って、と言われた、が
ぜんぜん わからない、というか捜してもいない。
 
酒は呑まず、1時間店を割り缶で支払い
ここからは俺の住んでいるマンションまでは徒歩 25分程度、彼女と一緒におれの部屋まで散歩することになった。
落し物を取りに行くためだ。
歩いて道で彼女から、昨夜の出来事はぜんぜん覚えていられないでしょうね、と言われ
そうなんです、途切れ途切れ 部屋まで帰って行くのも、と話した。
彼女の落し物はイヤリングでベット 枕辺りかしらね、と言われ
ベットって、そこには、と独り言のように言うと
マンションの前に到着、部屋に入り、続きの話
俺が彼女を抱きしめて、ベットに押し倒していろいろ 求められて、と言う。
  
えええ 痴漢どころじゃない、襲った 俺 ということ。
あれ ベットの隅上に片方のイヤリング。
 
すみません 麗子さん、俺 襲ってしまったんですか、どんな 事 してしまったんですか、と尋ねた。
 
いいのかしら、言っても
「自己処理 もう 半年もしてなくて ますたーべーしょんしていないから 堪らないな ブラジャー パンスト」とか言い
麗子さんのシャツ内に手を入れスリップ ブラを弄り、スカート内を まさぐりパンスト内腿 股を弄られてしまったわ、とか言う。
 
覚えているような夢のような、覚えていないような 寝てしまったような。
 
続けて電車内で駅 出してしまったでしょう、わかったわ指に感じて
ベットでもパンツ履いたまま出されて グッチャリしていたので、私が脱がしてブリーフ持ち帰って洗濯したのよ、と言い
ブリーフを手渡された。
 
でも声をかけてくれ送ってくれたのか不思議でもあり、なんとなく聞くと
下車するときは俺 放心状態のようで周囲の人から痴漢じゃないのか、と思われそうだったので、私が声をかけることで 心配なくなったわ、という。
麗子さん彼女も作や 酔ってはいなかったが、少し知人と飲食し酒を飲んでいたらしい。
 
すてきな香水、白いスカート 赤シャツ 美人で、時々 狭い部屋で触れるし
「いや だめ いや」と言う声 艶があって 素敵 なにもかも
キッスをし、いや と言う麗子さんをベットに押し倒してしまい
「いや 私 あ 15歳 くらい年上かも しれないわあ ああ いや」
 
スリップ ブラ、手触り こんなにツルリ 初めてのような年上女性の下着
スカート内のピッチ パンストも すてき手触り
「あん あぁ いや」と小声だったけど、
シャツ スカアートを脱がしてしまい、パンスト内に手を入れると 堪らない
パンストを脱がし、ビキニの内に手を入れ 指を入れると
麗子さん、今までより 何倍も声を強く出し 呻く声 「あああ あああ 気持ち いいい あああぁ」
勃起しているし、ビキニを下げ、俺もパンツを脱ぎ、麗子さんのセミロング髪を撫でスリップ姿の上に重なり
ズウッポ ススウポリと吸い込まれて
「ああ あああ いやあ ああぁ いいやあぁ ああ ああああ」
苦しそうな 呼吸が速くなったり止まるように声が つまったり
スリップ ブラ紐を下げて 乳首 ビンビンししているし
びしゅと途中で止まったけど、液がオマンコ内で。
艶の高い「あああ ああああ あああぁ」と呻く声
フウフウ ああんぁ フウウ ああううわ」
下向きにしバックからもピストンし、「あああ あああぁいやあぁ あああううわ あああ」
 
9時ごろからセックスになり、1時間はしてしまい 麗子さんから
「もう 烈しい すごいわ 何年も女性としていない、とか昨夜 言っていたけど、すごいわあ」
 
ええ 俺、麗子さんに、そんな ことまで言って 求めたくなていたんだ、と恥ずかしい。
 
出したばかりだけど、そのままスリップ姿の 麗子さんを 再び やりたくて
「あああ 子宮のほうまで ツウウウして ああああんぁ ああううわいいや あああああ イイク あああぁイイクああ」
年上 麗子さんですけど、細いスタイル 肉体 香水、艶の声
すべてが 女性らしくて色気が あって、堪らない
昨夜 酔っていなくても、電車内で、触れてたら、駅が漏れたかも、と麗子さんに言った。
 
いやだわあ それは痴漢よぉ。
 
彼女 いないの、と尋ねられたけど、いないから女性と何年もしていない、まいったな。
 
深夜 0時、二度も駅を出した 俺の 裸の上に 麗子さん
スリップ姿で上に跨ぎ 吸い込んできて
今度は 俺 気持ちいいぃい 麗子さんのスリップ姿での上位
「あああ あああぁ あああ子宮 が ああ 突き上げられるわ あああぁ ああ イクイイクイイク ああああぁ」
黒々したセミロング髪を振り乱し艶呻き声、細い腰 肉体 香水
何度しても、気持ちいいいんです。
 
連絡をしたり会ったりしているけど、麗子さんは、今でも 謎だらけなんです。
俺、大学時代には、二人だけですけど、女性と付き合いセックスもしましたが
入れにくい、角度が合わないような、オマンコもスカスカなような二人女性だったし
それが、麗子さん、スッポリ吸い込まれるし、オマンコ内だって唇に包まれているようで気持ちよすぎるんです、

飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女子大生が酔いつぶれて寝てた

まだコロナが出てくる前の話。

俺は社会人3年目で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、俺は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には俺と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、俺はその女性の存在には気付いてなかった。

その女性はおそらく大学の飲み会かコンパ帰りか何かで、膝丈より少し短いくらいのミニスカートをはいていた。

相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようだった。

かなり可愛い子で、けっこう胸もあり、服も乱れてて普通に谷間がが確認できた。

茶色い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくかなり酔っていたのだろう。

顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの綺麗な細い脚が妙に俺を興奮させた。

俺も飲んで気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥にストッキング越しの白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

俺の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、俺のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女性は少しも目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬降りようか躊躇したが電車に残った。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

俺は女性の肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむい…さむい…」

と返事していたが、目はうつろで俺のことはほとんど見えてないみたいだった。

俺の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、この時間は駅員もおらず、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離より、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じる位すぐ近くにあった。

受付もスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

荷物を確認すると財布の中に学生証が入っていてやっぱり女子大生だった。

乱れた服装で横たわる意識のない無防備な女子大生。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

俺は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そして服の上から胸を触ってみた。

女子大生の呼吸に合わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと揉んでも少しも起きる気配もなかった。

ただ万が一に備えて、女子大生のはいていたストッキングで手を後ろ手で縛っておいた。

手を後ろで縛られ服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられた。

ゆっくりと女子大生の体を起こし、後ろにまわり胸を揉む。

ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し乳首が立っているようだった。

右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手を伸ばした。

クリトリスをいじると、女子大生の口から、

「うくっ…うっ…あっ」

と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れた。

女子大生をベッドに寝かせて下着を脱がし、足をM字にして陰部をすべて見た。

薄い陰毛で覆われた割れ目は、クリトリスを刺激されていたこともあってか湿っていた。

陰部に舌を這わせ、すでに濡れている性器の中に舌を入れた。

「ううっ!」

女子大生が声を上げた。

起きたのかとビビったが、起きたようではなかった。

今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激した。

「あっ…うっ…ああっ…っ…」

寝ていても感じている女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。

女子大生の頭を持ち、口の中にチンポを入れ、腰を振ってみたがあまり良くなかったのですぐにやめた。

そして、女子大生のくびれた腰を掴んで正常位で挿入した。

「うっ…あっ…」

と可愛い声がもれて、女子大生の体がビクンと震えた。

女子大生の膣内は暖かく、とても締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れを始めると、

「うっ…、う…あ…あっ…あっ…あっ」

出し入れに合わせるように、女子大生の口から吐息が漏れる。

起きているのではないかと心配になったが、ここまできたらどうなってもいいと思い激しく腰を振った。

「きゃう…ああっ…うあっ…」

後ろ手に縛られて着衣のまま犯される意識のない可愛い女子大生。

体重をかけて犯すと、可愛い顔が苦しそうに歪んですぐに射精したくなった。

興奮が極みに達して

「オラ!オラッ!お前犯されてるんだぞ!レイプされてるんだぞ!!」

と叫んでしまった。

そして、

「あー!出すからなっ!一番奥で出してやるからしっかり受け止めろよ!!イクぞオラァ!!」

と吼えるように叫びながら中に出した。

ビクンビクンという凄まじい快感とともに大量の精液を無抵抗な女の中に放った。

「んっ…うっ…」

女子大生は悶えるような表情をしながら俺の精子を受け止めていた。

チンポを抜くと、女子大生のアソコから大量の精子があふれてきた。

あまりにも気持ちよくて、射精したあとも勃起したままだったので、俺は自分のスマホを録画状態にしてそのまま2回目の泥酔レイプを敢行。

自分が気持ちよくなるためにひたすら女子大生を乱暴に犯してやった。

口の中に指を突っ込み、舌を引っ張り出して吸いまくった。

ギッ、ギッとベットがきしむ音がして、それに合わせて女子大生が

「あうっ、あんっ」

と額に汗を浮かべながら呻く。

たまらなくなってまた中出し。

ぱっくりと開いたあそこがエロくて、またチンポが勃ったのでさらに今度はバックからもう一度女子大生を犯すことにした。

女子大生はまだ眠ったままだったなので寝バック状態に。

押しつぶすようにして犯してると、抵抗できない女を完全に支配して強制的に種付けしているような倒錯した気分になって

「オラァ!レイプで妊娠しろっ!あー、すげー濃いの出てるわ!絶対妊娠だなっ!」

「う…んっ…あ、ああぁっ…」

苦し気な表情をうかべる女子大生に激しくピストンして、彼女の中に今日一番の量の精子を流し込んでやった。

さすがに3発もやるともうチンポも勃たなかったので

『ごちそうさま、お酒の飲みすぎには注意した方がいいよ』

と書いたメモを残してホテルを1人で出た。

飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女子大生が酔いつぶれて寝ていた

2年前の話。

当時、俺は社会人3年目で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、俺は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車で帰るため僕は友達に肩を預けてフラフラ歩いて駅に向かっていたと思う。

電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には僕と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、俺はその女性の存在には気付いてなかった。

その女性はおそらく大学の飲み会かコンパ帰りか何かの様子で、膝丈より少し短いくらいのミニスカートをはいていた。

相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようだった。

かなり可愛い子で、けっこう胸もあり、乱れた服の間から谷間ができているのが確認できた。

茶色い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくかなり酔っていたのだろう。

その女性は顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの綺麗な細い脚が妙に俺を興奮させた。

俺も飲んで気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥にストッキング越しに白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

俺の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、俺のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女子大生は一向に目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬躊躇いはしたけど電車に残った。

その躊躇いというのも、その女性に対して俺が取った行動を誰かに見られていたらという恐怖でしかなかった。

その恐怖は左右を見渡し、俺ら2人の他に人がいないことを再確認することで事足りた。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

俺は勇気を出して、肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむいー、さむいー」

と返事していたが、目はうつろで俺のことはほとんど見えてないみたいだった。

俺の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離より、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じた。

それ位すぐ近くにあった。

受付は思いのほかスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

乱れた服装で横たわる意識のない無防備な女子大生。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

俺は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そして服の上から胸を触ってみた。

女子大生の呼吸に合わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと揉んでも少しも起きる気配もなかった。

ただ万が一に備えて、女子大生のはいていたストッキングで手を後ろ手で縛っておいた。

手を後ろで縛られ衣服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられた。

ゆっくりと女子大生の体を起こし、後ろにまわり胸を揉む。

ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し乳首が立っているようだった。

右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手を伸ばした。

クリトリスをいじると、女子大生の口から、

「うくっ…うっ…あっ…はぁはぁ…」

と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れた。

女子大生をベッドに寝かせて下着を脱がし、足をM字にして陰部をすべて見た。

薄い陰毛で覆われた割れ目は、クリトリスを刺激されていたこともあってか湿っていた。

陰部に舌を這わせ、すでに濡れている性器の中に舌を入れた。

「ううっ…」

女子大生が声を上げた。

起きたのかとビビったが、起きたようではなかった。

今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激した。

「あっ…うっ…ああっ…っ…」

寝ていても感じている女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。

女子大生の頭を持ち、口の中にチンポを入れ、腰を振ってみたがあまり良くなかったのですぐにやめた。

そして、女子大生のくびれた腰を掴んで正常位で挿入した。

「うっ…あっ…」

と可愛い声がもれて、女子大生の体がビクンと震えた。

女子大生の膣内は暖かく、とても締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れを始めると、

「…うっ、…っう…あ…あっ…あっ…あっ」

出し入れに合わせるように、女子大生の口から吐息が漏れる。

起きているのではないかと心配になったが、ここまできたらどうなってもいいと思い、激しく腰を振った。

「あっ…ああっ…うあっ…」

後ろ手に縛られて着衣のまま犯される意識のない可愛い女子大生。

体重をかけて犯すと、可愛い顔が苦しそうに歪んですぐに射精したくなった。

興奮が極みに達して

「オラ!オラッ!お前犯されてるんだぞ!レイプされてるんだぞ!!」

と叫んでしまった。

そして、

「あー!出すからなっ!一番奥で出してやるからしっかり受け止めろよ!!イクぞオラァ!!」

と吼えるように叫びながら中に出した。

ビクンビクンという凄まじい快感とともに大量の精液を無抵抗な女の中に放った。

「んっ…うっ…」

女子大生は悶えるような表情をしながら俺の精子を受け止めていた。

あまりにも気持ちよくて、射精したあともそのまま抜かずに2回目もしてしまった。

チンポを抜くと、女子大生のアソコから大量の精子があふれてきた。

ぱっくりと開いたあそこがエロくて、またチンポが勃ったのでさらに今度はバックからもう一度女子大生を犯すことにした。

女子大生は眠ったままだったなので、寝バック状態に。

押しつぶすようにして犯してると、抵抗できない女を完全に支配して強制的に種付けしているような倒錯した気分になって

「オラァ!レイプで妊娠しろっ!あー、すげー濃いの出てるわ!絶対妊娠だなっ!」

「う…んっ…あ、ああぁっ…」

苦し気な表情をうかべる女子大生に激しくピストンして、彼女の中に今日一番の量の精子を流し込んでやった。

さすがに3発もやるともうチンポも勃たなかったので

『ごちそうさま、お酒の飲みすぎには注意した方がいいよ』

と書いたメモを残してホテルを1人で出た。

レンタルショップでのパンツ盗撮は最高!wそんなに足広げてしゃがまないで!反対からパンツモロ見え!w

パンツ撮ってる男子高〇生です。w
学校や電車、コンビニ、レンタルショップとかでやってます。
学校はうちの高校の女子撮って、行き帰りの電車、朝のコンビニ、
学校帰りの本屋、レンタルショップとかはいろんな学校の
学生がいるので、学生で混む時間を狙って友達とつぎつぎ
大〇生、高〇生、中〇生、小〇生を撮ってます。w
GWはショッピングモール、レンタルショップが混んでたので
そこをメインにパンツ撮りました。w
レンタルショップは、女の後ろからも撮りますが、
しゃがんでDVDを選んでる女を棚の反対の下の空いてる
スペースからも撮ります。w学校帰りもレンタルショップは
混んでますが、GWも混んでてDVD借り放題、パンツ撮り放題!w
DVD選んでるときって長くパンツ撮れます。w
5人しゃがんでたときがあって、俺達は、DVDを選んでるフリ
してしゃがんで移動しながら反対の女のパンツ撮りました。w
ほかにもきょうだいでしゃがんでる女、小学生とお母さんの親子、
部活帰りの中学生、高校生とか女達がしゃがんでたので
撮りました。wたまにめちゃくちゃ足広げてしゃがんで
パンツモロ見えの女もいました。wもちろん女の顔も撮りました。w
俺達のほかにも男子中〇生、高〇生がパンツ撮ってました。w
撮ったパンツを編集して、家に誰もいないときに大きなテレビで
観ると迫力満点!w撮りまくって新作ができると、
友達誘ってカラオケ行って大きなモニターにつないでパンツ上映会
をやってます。wうちの高校の女子も好評ですが、やっぱり
レンタルショップのしゃがみパンツがモロ見え率高いので
こっちも友達には好評です。w

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