萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

電車

年上の男性との素敵な思い出(その1)

大学4年になる直前の春休み、私は40歳の男性に抱かれて初めて逝く事を教えられました。
若い人のように激しく体を揺さぶるのではなく、私をじっくり味わうように抱かれました。それは段階的にゆっくりとやってきて、アソコの中が痺れるように感じて全身が融けていくようでした。このまま死ぬんじゃないかと思う感覚で、体の状態が把握できない宙に浮いたような感じでした。
その男性は、少しずつ私をセックスの虜にしていきました。
「アカネは可愛いねえ。大学生には見えないよ。もっと素晴らしい世界を教えてあげるからね。」
小柄で童顔の私は、今までそれをコンプレックスにしてきましたが、その特徴を伸ばして楽しむ男性がいる事を知ったのです。私は、セーラー服を着せられて、ポニーテール、ツインテール、三つ編みなど、色んな髪型で写真を撮影されました。写真は、まだあどけない高校1年生の少女以外の何者でもなく、私ではありませんでした。
まるで催眠術のように、彼に言われるままに体を捧げました。必ず後で後悔するのですが、恥ずかしい格好で写真を撮られる事もその時は拒みませんでした。

夏休みには、彼に連れられてある建物の中で、下半身だけ脱がされて、上半身はセーラー服のまま分娩台に寝かされ、体を拘束されました。アソコを弄られ続けて、早くおちんちんが欲しくて腰がクネクネしだした頃、アソコに何かが入ったのを感じました。
ウィーン、ウィーン…と唸りだしたら、アソコに入れられた物が私のアソコを抉るように動き出しました。時々潤滑剤のようなものが噴出すらしく、ネトネト感がありました。同時に、クリトリスに何かあてがわれて、ヴィーンと振動を始めました。脳天を突き抜ける快感に、思わず声が出てしまいました。
ウィンウィンウィンウィン…今度は抉る速度が上がりました。強烈な快感に体が自然に暴れだし、逝かされました。
ウィーン、ウィーン…と、それでもゆっくりと抉られ続け、目覚めるとヴィーンとクリトリスを刺激され、ウィンウィンウィンウィン…と高速で抉られて逝かされる…これの繰り返しでした。
何度逝かされたかわかりませんが、私はもう、何も感じなくなっていました。
この様子は撮影されていて、そこに写っているあどけない女子高生の私は、だらしなくヨダレを流し、虚ろに虚空を見つめていました。最後、そんな私を男性が犯しているのです。おちんちんで突かれても、ただ呆然と三つ編みを揺らすだけの私の下半身に、精液をかけて終了でした。
夏休み中に、上半身だけセーラー服で拘束されて、アソコを色んな器具で辱められて無限の快感に逝かされ続ける様子を色んなパターンで撮影されました。そして最後は、呆然とポニーテールやツインテールを揺らして精液をかけられるのです。

大学を卒業する時、1年間付き合った40歳の男性との最後の夜、ホテルの最上階で美味しいディナーをご馳走になり、高層階の部屋で夜景を見ながら抱かれました。拘束される事も、器具で辱められる事もない、ゆっくりと私の体を味わう素敵なセックスをしてくれました。
「色んな物で、恥ずかしい所をいっぱい苛めちゃったね。ゴメンね。最後は、優しくするからね。」
愛情まで感じるスローなセックスに、何度も波にさらわれるように逝かされました。
彼の腕の中で眠って、翌朝、ロビーで別れました。
「元気でね。さようなら。」
彼はそう言うと一度も振り返らずに、通勤ラッシュの中に消えていきました。私は、故郷へ帰るために、駅へ向かいました。歩きながら、彼との1年間の出来事が夢のような気がしていました。

故郷に帰った私は、地元の企業に就職しました。
課内の若い方や同期の方と飲みに行ったりしていましたが、私は若い男性に魅力を感じませんでした。懐が深くて余裕があって、大きな包容力で包んでくれたあの40歳の彼が理想の男性になっていました。もちろん、彼のゆっくりまったりしたセックスもです。ある日、食堂で隣に座った男性に、
「アカネちゃんって高卒かと思ったら、大卒なんだね。ベビーフェイス、可愛いね。」
そう声をかけられました。隣の課の正人さんという男性でした。この正人さん、優しそうでいいなーと思っていたのでちょっと嬉しかったんです。色々話したら、35歳で独身でした。電車が好きで、週末は電車の飲み屋に行くって言うので連れてってもらいました。
そこは、女性の店員さんが新幹線の車掌さんみたいな格好をしてました。壁じゅうに鉄道関係の物が飾られていて、カウンターの下には小さな鉄道模型が走っていました。正人さんは、店のマスターに向かって、
「駅長、生ビール2つお願いします。」
と言いました。すると、店の奥から駅長の格好をしたマスターがジョッキを持って出てきました。
「おや珍しい、正人君の彼女?可愛いね。あれ?未成年じゃないよね?」
「え?違いますよ、同僚です。こう見えても彼女大卒ですよ。」
そんな会話のやり取りで、楽しい時間が過ぎました。私は時々正人さんに連れられてこの店に来るようになって、1年もすると、正人さんを完全に好きになっていました。女性の店員さんは、何となく気付いていたのでしょう、
「ねえ正人さん、あなた達、とってもいい雰囲気よ。本当にただの同僚さんなの?」
「そ、そうですよ。アカネちゃんとは12歳も違うんですよ。もう、何言ってるんですか。」
「そうかなー…年の差で言ったら、私とマスターだって10歳差の夫婦だよ。まあね、アカネちゃんは童顔だから、もっと差があるように見えちゃうけどね。でも、若い男より頼りがいあっていいわよ。二人、波長が合ってるもの、付き合ってみたら?お似合いだと思うけどな。」
正人さんは照れながら私を見つめたので、
「あの…正人さんさえ良ければ、私はいいですよ。」
「ホラホラ、だって、嫌いな男と1年近くも飲み屋に付き合う女の子なんていないって。正人さん、鈍感!」
こうして交際が始まりました。
「俺、女性と付き合っても、つまらないとか刺激が無いとか言われて、1年以上持った事ないんだよね。しかも30歳過ぎたら相手にもされなくなって。ハハハ。」
そんな正人さんと初めてベッドインしたのは付き合い始めて半年後、私24歳、正人さん36歳でした。

童貞の早婚

ボクは大学を卒業して就職先で妻に出会うまで、女性と付き合った経験がありませんでした。
妻は同期入社で同い年、同期の中では一番可愛い女性で、見た目は華奢で可憐な感じです。可愛いなと憧れの眼差しで見てはいましたが、23歳童貞のボクは声などかけられず、きっと一生独身だろうと思いました。
ところが、どういうわけか妻とは会社内外でよく一緒になるのです。朝の電車、帰りの電車、社食、次第に仲良くなり、信じられないことに告られてしまいました。

3ヶ月付き合っても手さえ繋げず、童貞とは言えずに、だからと言って口説くこともできず、そのうち彼女の方からお誘いがありました。
「あの・・・私・・・二人目の彼氏のせいでSな性癖があるの。男性のアレを虐めたくなるの。ゴメン、あなたって、なんだかMっ気がありそうだったから好きになったの。間違ってたら言ってね。諦めるから・・・」
ボクはホテルに入ってお風呂に入ったら、黙って仰向けになって、
「俺、君が好きだから。だから、好きににしてくれ!」
と言いました。
すると、彼女は私の手足をベッドに大の字に括りつけ、童貞陰茎を紐で縛り始めました。どのような状態になっているのか見えませんが、陰茎の根元を縛られて、そのまま亀頭にかけて縛り上げられているようでした。
「あなた・・・立派なチンポ持ってるのね。」
チンポ・・・可愛いくて華奢な、どちらかと言うと可憐なロリータが似合いそうな彼女の口からチンポ・・・ドキドキしていると、今度は睾丸を弄られ始めました。
「金玉、一個ずつ縛ってあげる。ふふふ・・・」
!!ボクの睾丸が1つずつ左右に分けられ、紐でキリキリと縛られていくのがわかりました。右が終わると左・・・
「ねえ、どんな風になってるか、見せてあげるね。記念写真っと・・・」
彼女は携帯電話で撮影し、ボクに見せました。
まるでチャーシューのように縛られた陰茎の下には、一個ずつ縛られて、らっきょのようにパンパンになった睾丸が突っ張ってました。

「今からチンポ苛めしてあげる。でも、絶対イッちゃダメよ。出そうになっても我慢してね。」
縛られた陰茎をザワザワとくすぐられました。特に亀頭と睾丸は効きました。陰茎が快感でビクつきました。
「くくくっ・・・ビクビクして可愛い。あら、ガマン汁が出てるわよ。気持ちいいんでしょう・・・」
祈祷と睾丸を同時責めされて、
「ウッ・・・ククッ・・・クハア~~・・・」
「あらあら、出しちゃだめよ。後で私が楽しむんだから・・・」
しかし、童貞の陰茎を縛られてくすぐられる羞恥が快感を増幅し、
「ウアッ!・・・ダメだ!」
縛られた尿道を無理やり拡張して吐き出される痛さと、焦らされて射精する快感が混じりながら、ドピューっと精液が宙を舞いました。
「ご、ごめんよ。ガマンできんなかったんだ。」
「仕方ないわね。」
と言って、縛ってある紐が解かれました。

今度は、ボクはうつ伏せでお尻を突き出すようにして、両膝の内側に両肘を添える状態で縛られ、足が閉じないようにされました。彼女はボクの肛門にヌルヌルの液体を注入すると、
「ほら、ケツの力抜いて。これを入れてあげる。気持ちいいんだから・・・」
と言うと、直径3cmくらいのスーパーボールが8個連なったものを見せました。彼女はそれをボクの肛門に1つずつ入れていきました。
チンポ、金玉、ケツ・・・可愛い顔して・・・と思ううちに、下腹部に大便が堪っていくようで、次第に排泄感が募ってきました。
「今、5つ入ったわよ。今日はこのくらいにしてあげる。」
というと、まだ肛門の外にあるボールを握って上に上げながら前後に動かしました。すると、まるで睾丸の中を突かれる様な不思議な感覚に、陰茎が再び硬くなっていくのがわかりました。
「女の子にケツを掘られて、チンポ立ててる、ヘンターイ・・・なんてね。これ、前立腺刺激してるから、当然なんだけどね。」
募る排泄欲求を玩ぶように動かされ、呻くボクに、
「あ、ウンチしたいんでしょう。お風呂行こうね。」
と言って、手足を解かれて自由になると、肛門にボールを3つぶら下げる惨めな姿で彼女と一緒にバスルームに入りました。
「ケツ突き出して、アナルボールのウンチ出してみて。」
初めて入れられたものの名称がアナルボールと知りました。
下腹部に力を入れて力むと、ポロンっと1個出ました。出る瞬間の気持ちいいこと・・・クセになりそうでした。
1個、もう1個、ポロン、ポロンと排泄する姿を可愛い彼女に見られて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで、一度射精したはずの陰茎がビンビンになっていました。

全部出し切って、もう一度体を洗ったら、再びベッドで仰向けにされて陰茎の根元を縛られ、彼女の淫裂がボクの口に当たるように跨られて、
「オマンコ舐めて。クリちゃん舐めて・・・あ・・・ああン・・・」
生まれて初めて見た陰部は薄い赤紫に縁取られ、そこにパックリ割れた桃色の裂け目がありました。
彼女の裂け目に舌を入れて舐めると、彼女は腰をフルフルさせながらボクの陰茎にコンドームを被せて、今度は陰茎に跨りました。
彼女が腰をグラインドさせると、陰茎は彼女の膣の中で暴れて、
「ああーン、ああーン、あン、ああン、はあっン~~~」
彼女の腰の動きに合わせて腰を動かすと、
「そ、そうそう、そこ、ああン、そこそこ、ああン、あン、あン、ああン・・・」
可憐な可愛い彼女が華奢な体を淫らに喘がせて、ボクの童貞は騎乗位で奪われたのでした。
かなり激しい腰使いに、一度イカされてたにもかかわらず、2度目の射精をしてしまい、
「もう・・・もっと頑張れるように、これからも特訓ね。」

それ以来、陰茎縛りとアナルボールで鍛えられたボクは、彼女に下半身を翻弄されて喜ぶM男に仕上がり25歳で結婚、
「なんで冴えないあの草食野郎があの子とくっついたんだ?信じられねーよ。」
と専らの悔しい声が聞こえてきましたが、まさかS妻とM夫の夫婦だとは誰も知らないのでした。

これが草食系なのに結婚が早かった理由です。

盗撮電車

友達とパンチラ撮ってる高●生です。この前、学校帰りに電車の中で高●生とかのパンチラ撮ってました。
途中の駅で私立の小●生がいっぱい乗ってきました。電車の中は学校帰りの高●生、小●生でいっぱいになりました。
ちょうど電車の一番前の車両に乗ってたので、友達と後ろの車両に移動するふりして、パンチラ撮りながら一番後ろの
車両に移動しました。一人で乗ってる子、数人で乗ってる子、本を読んでる子、参考書読んでる子、携帯いじってる子、
しゃべってる子とかでカワイイ子を後ろから撮りました。撮りながら名札やバッジを見たので、高1~3、
小1~6、全学年のパンチラが撮れました。あざーす。コレクションに追加しました。

東京盗撮旅行

連休に友達と東京に行きました。観光とパンツ盗撮が目的です。ヽ(・∀・)ノ
スカイツリー、ディズニーランド、ディズニーシー、渋谷とか行きました。
人がたくさんいて、あちこちの方言が聞こえたのでいろんなとこから東京に来てるのが
実感。スカイツリー、ディズニーランド、ディズニーシー、渋谷や、電車の中、店の中
で全国の小学生、中学生、高校生(俺達も高校生(///∇///))、大学生、20代、30代、
外人のパンツを撮りました。( ^∀^)ディズニーランド、ディズニーシーは、卒業の記念で
制服で来てる高校生がいたので、卒業記念に後輩の俺達が先輩のパンツを撮ってあげました。(о´∀`о)
俺達の前に並んでる女は長時間撮れて、店でかがんで商品を見てる女はモロ見えで撮れました。(*´ω`*)
後ろが無防備な女は、後ろの俺達が持ってるビデオカメラが入ったバッグで何回も撮られてました。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
観光とパンツ盗撮を楽しんで、俺達みんなのビデオカメラに撮ったパンツがいっぱいになって
連休があっという間に終わりました。v(・∀・*)観光とパンツの思い出をみんなで話ながら帰りの
新幹線に乗りました。混んでたので俺達はドアのところに立ってました。そばに高校生くらいの女2人
が立ってて、しばらくしたら2人は、2人の間にキャリーバッグを置いて壁に向いてしゃがんで、
キャリーバッグに寄りかかって寝ました。2人は、俺達に背を向けたかんじで、回りに人がいなくて
パンツ撮れそうだったのでみんなで最後のパンツ盗撮をしました。(*≧∀≦*)みんなビデオカメラを出して
女2人の脇は斜め前からビデオカメラを女のスカートの中に入れて、後ろはスカートめくって後ろから
ビデオカメラをスカートの中に入れて交代で撮りました。((o(^∇^)o))2人爆睡してて長時間白と赤のチェック柄
のパンツと、白と水色のしましまパンツで、大きな星のバックプリントのパンツを撮りました。O(≧∇≦)O
途中、駅に着いて2人は立ち上がったんですが発車すると、またしゃがんで寝てしまいました。チャンス到来で
また撮りました。(;・ω・)駅に着いて俺達が先に降りて2人はまだ乗ってて新幹線が発車しました。
長時間パンツ撮らせてくれてありがとう。さようなら。(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪家に帰って観ると、ここでこんな
パンツを撮ったなぁと旅行を思い出しました。でも、やっぱり帰りの新幹線の2人のモロ見えパンツが最強で、
斜め前のしゃがみ、後ろからのケツパンツのモロ見えパンツ。チェック柄、しましま、バックプリント
モロ見え。ヽ(*´▽)ノ♪たくさん撮れたので当分ネタには困りません。\(^_^)/でも、帰ってからも
みんなで地元でパンツ撮ってます。(^◇^)

電車の中で男の人に悪戯

        
電車の中で男の人に悪戯したこと、けっこうあります。揺れるのにあわせて、そしらぬ振りで、ペニスの辺りをお尻の谷間とか、横とか、お股で刺激するの。みんな、2?3分で行っちゃう。ペニスがピクピクしてるのを感じると、背筋がゾクゾクします。けど、自分はそんなつもりないって風に、相手の顔を見て、「・・イヤっ!」って小さな声で言って逃げます。たぶん、パンツの中がベトベトになっちゃうんでしょうね・・(笑)
               

電車で潮吹きした彼女

高校時代から数年付き合ってる彼女。
今、思えば彼女は最初から素質があったかもしれない。皆がいる教室のカーテンに隠れて手マンしたり、人があまりのってない時間帯の電車で胸を全開にさせたりなど、公園でセックスするなど高校時代は盛っていたが、大学時代になってからはノーマルなプレイに落ち着いていた。

身長が高く細身で綺麗な彼女はモデル体型と言われ、男性からの視線が不快だと語ってました。少しマンネリ気味ということでバックでやるのが好きな彼女にオープンクロッチ(穴開きパンツ)買ってやり、電車に乗せた際の話です。

彼女は清楚な雰囲気の女性で、高身長でスタイル抜群ということもありミニスカートがとても似合います。その日は真夏ということもあり、上は白いノースリブと少し透ける上着をきて、下はミニスカートに買ってあげたオープンクロッチの下着をつけている。品川駅で電車に乗ると人がわんさかいて、満員電車状態でした。彼女は暑い言って透ける上着を脱いだ状態で乗っていました。目的地まで40分以上あるので彼女に悪戯をしたやろうと思い、痴漢をしました。軽く撫でるように触ったら「ちょっと、やめてよ」と笑いながら言ってましたが、オープンクロッチなので直接アソコを触ったら、バレたらヤバイと思ったのか完全に無視され、これはいける!と思い手マンをしようとしたら、既にぐしょぐしょ。というのも彼女はとても濡れやすい体質ためいつものことですが。軽く手マンをしているとたまに小刻みに震え、調子に乗ってクリトリスを刺激したら大きく震え隣の30代ぐらいサラリーマンに気づかれてしまいました。痴漢この野郎と言わんばかりの顔をされたので、無言で指輪見せると彼女だと理解してくれました。彼女は平静を装うので必死なのか無視をしているのかわからないが、そのサラリーマンに触らせることにしました。彼女は誰かもわからない男に手マンされてるとは知らずたまに小刻み震えています。濡れやすい体質のため、ぬちゃぬちゃという音が段々大きくなってきて周りの人もなんだ?みたいな顔になってきてサラリーマンと交代しました。もうすぐ目的地につくのでそろそろ終わりかと思っていると彼女が目的地目前にして潮吹き。人が減っていたため、潮吹きしたとき周りのサラリーマンや高校生たちに完全にバレてしまいました。流石にやばいと思いました。彼女は耳まで真っ赤にして「あの…ごめなさ…すみません…」と周りの人たちに謝っていました。ここで興奮してしまった僕はできるだけの力で思いっきり駄目押しの手マンをしました。すると彼女が痙攣しなが「んがっ…うぅぅ。ふー、ふー、ふー」と言っておしっこなのか潮なのかわからない潮吹きしてました。初めて潮吹きした彼女をみて優越感に浸っている中、辺りを見渡すと、目線が全部こっちを見ていて、皆ドン引きしていました。やばい!地元なのに何やってんだと思ったときに目的地に到着、ドア開いた瞬間彼女を抱えて猛ダッシュ。家について電車のことについて謝ると、もうやめて欲しいけど死ぬほど気持ちよかったとのこと、触られ初めて2回生逝かされて、潮吹きしながら2回逝かせれてどうでもよくなっと言ってました。僕は手マンしてすぐサラリーマンにかわったので、知らない男に二回も逝かされてんのかよと思いつつ、そのことは秘密にしました。その後セックスしたのは言うまでもないですが、もうあんな変態な下着はきないと怒ってた彼女に新しいオープンクロッチの下着をプレゼントをしたら大学に来てきて笑った。大教室で大勢いる中、手マンしても抵抗なし、あげくのはて逝かされて完全にトロ顔。潮吹きは電車以来みることは出来なかったが、なんだかんだ言って気持ちいことには逆らえないんだなと思いました。これから調教する予定なのでその都度投稿します。お楽しみに。

電車

田舎住みの工項星です。友達や、先輩、後輩とか工項星、注岳精で集まって路上とかで痴漢してます。
あ、パンツも撮ってます。この前、友達と買い物とパンツ撮りに街に行くので、駅に行き電車を待ってました。
電車が来たら、超混んでて満員でした。田舎の電車なので、電車の本数が少なくて、ガラガラなのに
満員でした。なんか、来た電車の車両が引退するので、鉄道ファンとかたくさんの人が最後の記念に乗ってたので
満員でした。友達が「東京の満員電車だな」って言ったので、みんなで顔を合わせて「痴漢する~?」って言って
痴漢をやることにしました。ホームを見たら、買い物に行く注岳精が2人いて電車に乗ろうとしてたので、
一緒に乗って囲んで痴漢しました。2人を痴漢したら、最初は話してたのに静かになってうつむいて、たまに
イヤイヤって体をくねってました。最初は服の上から触ってて、だんだんエスカレートしてブラジャー、
パンツを下ろして直に触りました。終点に着いたら、またたくさんの人が乗って満員に。何回も行ったり来たり
して痴漢しました。買い物に行く、買い物から帰る注岳精、工項星、少額製とお母さん、部活や試合帰りの
注岳精、工項星とか痴漢しました。俺達のほかにずっと電車に乗ってる男達がいて、その人達も痴漢してました。
ヤンキーっぽいのや、注岳精、工項星も痴漢してました。電車が揺れた時、痴漢してるとこがチラチラ
見えました。試合帰りのうちの工項の女子は注岳精に痴漢されてて、友達の注岳の妹はヤンキーっぽいのに
痴漢されてました。結局その日は買い物と盗撮をしないでずっと痴漢してました。そのあと、夜は路上で
痴漢して、1日中痴漢してました。

溺愛した結果

俺は小さい頃に親が離婚してその後の母が義理の双子の妹中2、高校1と2
の妹を産んで今に至る。義母も父も溺愛し過ぎたため甘えん坊過ぎて辛い。と言いつつ俺も双子が可愛い過ぎて甘えさせすぎた。
俺が大学生になるから家出ようとしたら当時小学生の妹さんたちが泣きじゃくって親に家から通いなさいと言われた時は発狂ものだった。
妹ちゃんたちは言って頭が良かったから試験受けて私立の中学校に家からバスと電車で1時間20分なぜか俺の大学の近くに通ってるから親の命で車とって妹送りなさいと言われた。
また、彼女作る度にみんなゴネてとくに高校の妹さんが友達連れて彼女に「別れてください」って言いに行ったらしくて大変だった。
縛られ続けて来年就職で落ち着いた。

最近は体育祭があるから見に行ったり無理やり行かされたりして。
そこでなぜか俺の株が上がってしまって妹ちゃんたちの友達に人気がでたらしい。何もした覚えがないのに妹ちゃんに怒られるしまつ。
なぜか親にもいわれる始末。

兄離れしてもらうためになるべく家では関わりないようにしようとしても、なぜか俺の部屋だけ鍵付いてないからとくに夜寝てるときとかに侵入されて起きたら寝てるってことが度々だから一回お手製の鍵を付けた結果。夜中にガチャガチャ音がして静かになったからドア開けたら半泣きで親のとこ行こうとしてたから謝ったのに。次の日に親に怒られて。何かしようとしたら反感を喰らうので諦めた。

この間、中学生の妹が学祭で軽音するって言い出したから高2の妹がうまいから教えてもらってき!って言ったけどおこりぎみで「お姉ちゃんはお兄ちゃんに教えてもらったって言ってたよ!」と言われた。自分ですら忘れてたのに。

その間にベッド入って寝ようとしてたら俺の枕のもとに正座を崩した感じで座ってきたので膝枕してもらってたら「お兄ちゃん?教えてくれるよね?」と重圧をかけられた。
俺が頷いて何も考えずにヒラヒラスカートめくって鼻で笑ったら、寒気がしたので直ぐに妹ちゃんの部屋に行って教えた。
1日で2曲完璧に弾けるようになったので褒めてたら余計に甘えるようになって辛い。けど可愛いから許す。

もうひとりの双子の妹は性格が気が少し強いツンデレでバスケを今からしてほしいということで嫌なのでまたさっきのシチュエーションになった。
また何気なくスカートをめくったら黒の紐パンで早すぎないかとオロオロしてた俺に「見ちゃダメ////」と言われて恥ずかしそうな顔で見てくる妹に負けて着替えて外に行った。
やはり覚えるのが早い妹なので褒めてたらツンデレは直ってきたけどデレが強くなって辛い。けど可愛いから許す。

兄離れさせるつもりが甘えさせてしまって余計にひどくなる一方なので辛い。

泥酔した帰り道、長身の男に抱きかかえられ

泥酔した帰り道、具合が悪くなって電車降りたホームで気が付いたら見知らぬ長身の男に抱き抱えられてた。

意識がもうろうとしたまま改札出て、駅からすぐの男の部屋に連れ込まれてベッドに押し倒された。

体にのしかかられ両手押さえ込まれて

「待って…お願いやめて…」

と言いいながら抵抗したけどキスされて口塞がれて舌を吸われた。

頭の中が真っ白になりながらもばたばた抵抗しまくったが、かえって酒がまわり頭ガンガン、フラフラになり力が入らなくなった。

両手を押さえつけられたままシャツのボタンを外されてブラに手を入れて生乳揉まれて、

「あっ…いや…」

違う声が出たのに気付いたのか、やつは口中かきまわした舌を離して、ベロっと私の唇を舐めてニヤっと笑った。

片手でぎゅっと胸を揉みながらも、首すじ、喉元、鎖骨と舌が這いずり下りてきて、ついに乳首を噛まれた…

わけがわからなくなりながら思わず

「やぁっ…」

と喘ぐ私。

相手の男は長身のうえに結構筋肉ついてて、自分が暴れるとぐっと力がこめられて抑えつけられて、ほんと恐かった。

でもスカートの奥は熱くじんじんしてきて、乳首を舐められる度に自分の声のトーンが変わってくるのがわかる。

「はぁっ、いやぁっ、やめてぇ」

いつのまにか両手は解放されていた。

だけど暴れたあとのアルコールの再効力?で抵抗する力もない私は、あそこを舐められ舌でつつかれ、胸と唇を愛撫されて喘いでた…

「やめて…もう…」

唇をさわる指にむかって小さな声出すしかできないし、やつの舌は全然動きがとまらない。

あっと思った瞬間、背中が反ってイッちゃった。

そしたら、唇を離れた大きい手が、私の腰の下に入って体を抱えた…

気が付いたら男の顔が近くにあって、腰を抱えられた体勢で硬いものがお尻にあたってる。

そして、入り口付近に数回軽い衝撃があって、いきなり深くに大きくて長くて硬いものが入ってきた。

あまりのショックに、声にならない激しい息を吐くしかなかった。

逃れようとして、必死にあとずさったけど、ベッドのヘッドボードに頭をぶつけ、それ以上は動けなかった。

恐くて痛くて悲しくて、
「痛ぃ…」

と涙ながらに身をよじると、男は動きを止めて私の体を少し引き戻して、また両手を押さえて体を舐めはじめた。

「ん…んぅ」

また声が出てしまう 。

首筋や耳を経由して、まわりを焦らされてから乳首を舌でいじられると、だんだん入ったままの男のアレが私の中で変化してくる 。

あそこを押し広げる感覚が、痛みから熱い快感に…

だんだん、自分でもソコがひくついてくるのがわかる。

「あっ…いゃ…!!」

動いてない男のアレにいってしまったのは初めてだった。

それをみた男は、おさえていた手を放し、私の肩の上あたりのシーツに手をつき、私の体がずり上がらないようにして突きはじめた。

呼吸するのが精一杯。

激しくぶつかる腰の衝撃と奥に突き当たるものを感じていたら、今までにない絶頂感とともに失神したらしい…

通勤電車で…

先日、仕事で大阪に行った時の話です。

先方とのアポの時間が朝早かったので、僕は京都の自宅から打合せ場所の大阪まで、電車で直行する事にしました。

しかし、前日の夜に先方から時間を二時間ずらして欲しいと僕の携帯に連絡がありました。

僕は、上司にその旨を伝えましたが、上司は「会社に出勤しても、直ぐに出掛ける事になるから、予定通り直行していいよ」と言ってくれました。

最近、仕事が忙しくて女装をしていなかった僕は、ストレス発散の為に、仕事中に同僚の目を盗んでネット通販で女物の買物をしていて、衝動買いしたウィッグや女物の洋服が未着用の状態で溜まっていたので、久しぶりに女装をして早めに電車に乗り、OLさんの出勤気分を味わおうと思い、大阪で男物のスーツに着替えて打合せする事にして、スキンケアをしてから早めに寝て、当日、早起きをして女装の準備を始めました。


当初はOL風の女装をしようと思いましたが、電車では他人に長時間至近距離で見られる事になるので、男だとばれない事に重点を置く事にしました。

まず、僕の女らしい体の部分を強調する為に、パッドやテープで作った胸の谷間が見えるVネックのカットソーを着て、ムダ毛のない、むっちりとした太ももを見せる為にフレアミニを履きました。

そして、男っぽい体の部分を隠す為に、女にしては少しゴツゴツとした膝をニーハイソックスで隠し、手の甲に浮き出た血管を、カーディガンを萌え袖にして隠しました。

鏡で確認した僕の姿は、OLにしては、かなり痛い格好になっていたので、パンツ姿に着替えようと思いましたが、久しぶりの女装だったので、買ったばかりのスカートを履きたかった僕は、OLになる事を諦め、学生風の派手で若いアイメークをしました。

そして、男っぽい喉と額を明るめのカールしたウィッグで隠して、普段よりも多めのアクセサリーを着け、派手目のネイルを貼ると、僕の見た目は服飾系の専門学校生に見えました。

新しく買ったウィッグは、髪型をセットした状態で販売されていた物で、僕が思っていたよりも可愛い物で、サイドのカールした髪の毛がフワッとしていて、小顔効果があり、ついでに買ったリボンも似合っていて、僕のテンションは高くなりました。

やはり、女装して可愛い女の子になる事は最高で、つい調子に乗って、過剰なメイクやアクセサリーを付けたくなりましたが、TPOを無視した女装は、悪目立ちして女装がばれる危険性が高くなるので、いつも駅で見かける可愛い女の子を参考にして、服飾系の専門学校生になりきり、キャリーバッグに男物のカバンとスーツと靴を詰めて駅に向かいました。

そして、特急の始発駅に到着した僕は、久しぶりの女装に緊張していて、早朝なのに人が多い事に戸惑いましたが、僕の女装に気付いた人がいなかったので、乗車率70%くらいの特急電車に乗り込み、二人掛けのシートの窓際に座り、膝の前にキャリーバッグを置きました。

久しぶりの女装でしたが、スカートで電車のシートに座ると、下着で直接シートに座る感じになり、忘れ掛けていた女装の感覚を思い出す事が出来ました。

そして、長時間見られる事で女装がばれない為の保険として、僕がマスクをつけていると、電車の発車間際に若い女性が乗って来て、僕の席の横に立って僕を見下ろして来ました。


僕は、いきなり女装がばれたのかと思い、彼女を見上げると、彼女は僕に軽く会釈したので、彼女が僕の隣の席に座りたいのだと分かり、僕は隣の席にまで広がっていたスカートの裾を直すと、彼女は僕にもう一度会釈をして隣に座りました。

僕の隣に来た女性は、僕とよく似た格好をした二十歳前後の学生風の女の子で、僕と違いスカートではなくデニムのショーパンを履いていましたが、それ以外は大きなキャリーバッグを持っている所まで、そっくりな格好をしていました。

類は友を呼ぶと言いますが、彼女は僕を自分と同類の「女の子」だと認識した様子でした。

女装がばれやすいのは、圧倒的に若い女性で、彼女達は僅かな違和感も見逃さず、瞬時に女装を見破る事が出来たので、若い女性に女装がばれなければ、その女装は合格点だと言えました。


僕は自分の女装がばれるレベルではない事に安心していると、その女性は持っていたキャリーバッグをシートの前の床に寝かせる様に置き、脚をキャリーバッグの上に乗せる様に座りました。

彼女の膝を立てて座る格好はセックスを連想させる物で、女性として、かなりはしたない格好で、初対面の男の前では、決してしない姿勢でしたので、彼女が僕を女だと思って油断している事は間違いないと思いました。

男の格好で電車に乗っていると、隣に若い女性が座って来る事は滅多にありませんが、女装をしていると若い女性が寄って来る事が多く、僕は大阪までの退屈な移動時間を、僕にお尻を密着させて座っている彼女を眺める事で解消出来て、嬉しい気分でいました。


しかし彼女は、電車が最初に停車した駅で降りてしまいました。

僕は、少しがっかりしましたが、隣に座って来る人がいなかったので、エコノミー症候群になりそうなくらい窮屈だった膝の前に置いたキャリーバッグを、先程の彼女を見習って床に倒して置き、キャリーバッグの上に脚を伸ばして乗せました。

ところが、小柄でショーパンを履いた彼女と違い、長身でフレアスカートの僕は、膝を立てた姿勢のせいでスカートが捲くれ、脚の隙間からスカートの中が丸見えになってしまい、慌てて元の状態に戻そうとしましたが、直ぐに電車が次の駅に到着し、大量の乗客が乗って来て、隣に若いサラリーマンが座ってしまったので、僕はキャリーバッグを移動させる事が出来なくなってしまいました。

すると、すぐに車内は大量の乗客で満員になり、通路にも人が溢れ、僕のスカートの中は、覗き放題の状態になってしまいました。


僕は焦りましたが、ピンクでレースが可愛いガードルで、股間を平らな状態にしていた事を思い出し、股間の形状で男だとばれる危険が少ない事で安心しかけましたが、そもそも下着を見られる事は、非常事態なので何とかしようと思いました。

僕は、キャリーバッグの中に、化粧ポーチ代わりにしているクラッチバッグがある事を思い出し、膝の上に置いて、下着を隠そうと思いましたが、電車の床に置いて自分の脚を乗せているキャリーバックを開ける事は不可能な状態でした。


しかし幸いにも、僕のスカートの中を覗いて来る人はいなくて、隣の若い男性はスマホに夢中で、通路に立っているサラリーマン達も新聞を読む事に集中していました。

僕は、余り露骨な感じにならない様に、スカートの裾をさり気なく直し、膝が開かない様に気を付けて座り、窓の外を眺めていました。

やがて電車は、地下を抜けて地上に出ると、後は大阪までノンプトップの状態になり、新しい乗客が来る事がなくなり、今いる周りの人達は、僕の女装に気付いていなかったので安心しました。

ところが、電車が物影に入った瞬間、窓ガラスが鏡の状態になり、隣の男性や通路に立っている男性達が映ると、彼等はスマホや新聞を見ないで、僕のスカートの中をガン見していました。


僕は驚いて、彼等の方に振り返ると、彼等は何事もなかった様に、僕から視線を外しました。

僕は自分からスカートの中が見える格好をしているのに、恥ずかしがって、露骨にスカートの裾を直すのは、男性達に対して失礼に感じ、下着を見られている事に気付いていないフリをして、窓の外に視線を戻しました。

街を歩いていると、階段やエスカレーターで、誰も覗いていないのに、お尻をバッグで隠す女性を見掛けることがあり、僕は自分を痴漢扱いされた気分になっていたので、彼等を不快な気分にしてはいけないと思っていました。

すると、時折、鏡になる窓ガラスには、男達が僕のスカートの中を見ている姿が映り、僕は恥ずかしさと、ウィッグとマスクで顔を覆っている事で顔が熱くなり、額に汗が流れて来ました。

しかし、ここでマスクを外せば、僕が女装した男だとばれる危険性があり、もし僕が男だと分かれば、完全な変態と思われ、下手をすると通報される事態になってしまうと思いました。


僕は、息を殺して男達に下着を見られる辱めに耐えていると、股間が熱く感じ始め、視線を自分の股間に落とすと、雲の切れ間から朝日が差し込み、反対側の車窓から僕の股間をスポットライトの様に照らしていました。

薄暗い車内が救いだった僕は、直射日光に股間を照らされ、死にそうなくらい恥ずかしくなりました。


僕は、直射日光で肌が日焼けする事を気にしている演技をして、脱いだカーディガンを膝に掛ける事を思い付き、彼等の視線を遮る事にしました。

そして、何とかスカートの中を、男達に晒している状況を解消出来て安心しましたが、カーディガンで血管の浮き出た手の甲を隠せなくなったので、僕は手を太ももの下に敷き、肩幅が狭く見える様に胸を張り、背中を反らせて女らしく見える姿勢をとりました。


すると、今度は胸元が大きく開いたカットソー姿を強調する事になってしまい、僕の胸元は緊張と暑さで汗ばんでいて、冷房の効いた車内で、僕は体が火照っている淫乱な女に見え、胸の谷間が露出したカットソーは体に張り付き、コルセットと一体になった黒のブラが透けて見えていました。

軟らかいシリコンパッドで底上げして作った僕の乳房は、Dカップの大きさがあり、コルセットと一体になった特殊なブラの効果で、電車の揺れに合わせて波打つように自然に揺れていて、周りの男達の視線を集めていました。

このブラは、胸の谷間を強調する事に特化した物で、普通の下着屋さんで売っている一般的な物ではなく、僕みたいに、乳房の膨らみがなくても、ブラで隠れた部分にシリコンパッドを詰め込むと、僅かな胸の脂肪がブラの内側からはみ出して、本物の乳房の様に見え、しかもコルセットでアンダーバストの骨格も絞れて、これ一枚で女性の上半身の形状を再現出来る優れ物でした。


僕は、パンチラの次は胸の谷間を自ら露出させてしまい、完全に露出狂の女と思われた様で、男達の視線は遠慮のない物になり、僕が彼等を見ても、彼等は目を逸らす事がなくなりました。

僕は咄嗟に胸の谷間を隠そうと思い、太ももの下に敷いた手を胸の前に持って行き、腕を組もうとしましたが、慌てて手を抜いたせいで、勢い余った左手で、隣の男性の股間を触ってしまいました。

その瞬間から僕は、露出狂の女から痴女に格下げになり、暫くすると、僕が誘っていると勘違いした隣の若いサラリーマンが僕の太ももを触って来ました。


しかし彼は、こういう事に慣れていない様子で、手の甲で僕の太ももの横を摩るだけで、僕が体を動かすと手を退けましたが、僕が声を出して拒絶しなかったので、暫くすると、また触り出す事を繰り返していました。

この状況で、男だとばれるのが恥ずかしかった僕は、男の声を出さない様にするのが精一杯でしたが、隣の若い男の股間が膨らんでいるのが見えて、僕は動揺して思わず目を逸らし、彼に背を向けて座り直しました。

僕は、まるでベッドの上で膝を揃えて横たわっている様な姿勢で、若い男に体を触られてる姿を、通路に立っている複数の男達にニヤニヤ笑われながら見られている事が、とても恥ずかしくなり、目を閉じて寝たフリをしていると、僕の体を触っている男の行動は徐々に大胆になり、僕の下半身を中心に体を触り続けていましたが、本物の女性でもゲイでもないノンケの僕は、男の愛撫に対して性的に感じる事はなく、早く電車が大阪に到着する事を待ち続けました。


そして、執拗に僕のお尻を手の甲で触り続ける男を無視していた僕は、喉がムズムズして来て、咳をしたくなりましたが、普通に咳をすると、男の咳になるので、僕はなるべく高い音になる様に咳をすると、僕の口からは「うんっ…」という女の喘ぎ声に似た声が出てしまいました。

僕の声を聞いた男は、僕が性的に感じていると勘違いした様子で、それからの男の行動は、更に大胆になり、手のひらで僕のお尻を触りだすと、やがて、指で本来女性器がある部分をガードルの上から触り始め、僕が男の指を避ける為に体を動かすと、男は僕の反応が、女が悶えている反応だと思ったのか、体を密着させて来て、僕を後ろから抱きしめる体勢で、僕の偽物の乳房と股間を触り続けました。

僕はノンケで、男に体を触られても、感じる事はありませんでしたが、ウィッグとマスクのせいなのか、体が熱くなり、目を閉じているせいで、神経が男の指の動きに集中してしまい、男の指の動きに合わせる様に体が勝手に動き、心臓の鼓動が早くなると、アソコが全く勃起していないのに、射精した感覚がして、体が軽く痙攣し、背中を仰け反らしてしまい、吐息が漏れてしまいました。


すると、電車が大阪に到着し、隣に座っていた男は、僕を指で逝かせた気になったのか、僕の体を触る事をやめて、その駅で降りて行きました。

僕は、男の痴漢行為から解放されて、たった今、目を覚ました演技をして目を開けると、僕の膝に掛かっていたカーディガンは、キャリーバッグの上に落ちていて、スカートが完全に捲られて、お尻が剥き出しの状態になっていて、胸まで捲くられたカットソーからブラのコルセット部分が露出していました。

僕は、通路の移動する人達に、乱れた下着姿を見られてしまい、顔から火が出そうなくらい恥ずかしくなり、慌ててスカートの裾とカットソーを直し、カーディガンに袖を通しました。


僕は露出狂の女の状態から普通の状態に戻り安心していると、若いサラリーマンに代わって、通路に立って僕が痴漢される姿をガン見していた五十代くらいの男が隣に座って来ました。

電車は、今の駅でほとんどの人が降りたので、かなり空いている状態になっていて、誰も座っていない二人掛けのシートもありましたが、その男はわざわざ僕の隣に座ると、いきなり僕のスカートの中に右手を入れ、左手で僕のシリコン製の乳房を揉んで来ました。

おそらく、その男は、何十分も男に痴漢され続けているのに、拒絶せずに、喘ぎ声を出して悶えている僕を、痴漢してもいい女だと思った様子で、血走った目付きでニヤニヤしながら僕を優しく触って来ました。


僕は突然の事に動揺し、暫くその男にされるままの状態になっていましたが、僕が慌てて抵抗すると、男は僕が抵抗した事が意外だったのか驚いた表情をし、やがて、怒った表情になり、本気で僕を襲い始めました。

きっと、その男は、僕が若い男には体を許すのに、中年の自分を拒絶した事に逆上し、意地になっている様子で、僕を乱暴に扱い始め、僕のマスクを剥ぎ取り、カットソーを引き千切り、ブラを剥ぎ取ろうとしました。

専用の両面テープで体に接着した、胸のシリコンパッドは、本物の乳房と同様の柔らかさで、触っただけでは区別がつかない状態でしたが、ブラを外されると、継ぎ目が見えるので、直ぐに偽物と分かりました。

しかし、その男は初めて見るコルセットと一体になったブラの外し方が分からない様子で「何だこれ!」と言いながら、ストラップが2本ある特殊なブラを剥ぎ取る事を諦め、ブラの上から僕の乳房を揉み続けました。

動き出した電車の窓には、僕がレイプされそうになっている姿を見て驚いている人が多くいて、ホームにいる駅員さんとも目が合いました。

しかし、動き出した電車の中の事を、ホームにいる駅員さんが助ける事は出来ないので、僕は男の手を持って抵抗する事しか出来ませんでした。


僕は、早朝の電車の中なのに、男が襲って来た現実離れした安物のAVの様な状況に衝撃を受け、気が動転してしまい、左手で男に抵抗し、右手は何故かウィッグがズレない様に頭を押さえていました。

今考えると、その男も、終点まで僕の体を触れば満足していた筈でしたが、電車で男に痴漢をされて悦ぶ痴女の僕が、生意気にも自分を拒絶したので逆上し、理性を失ったのだと思いました。


電車の中には何人かの乗客が残っていましたが、皆、見て見ぬフリをしていて、声を出して抵抗しない僕に、男は自分のズボンから性器を出して、勃起したペニスを僕の太ももに擦り付けて来ました。

その男は、通勤時間帯の電車の中で、僕にペニスを挿入しようとしている様子で、片手で僕の抵抗を抑えながら、もう片方の手で、僕の履いているガードルを脱がせようとしていました。


しかし、一見、普通のショーツに見える僕の履いているガードルは、ハイウエストタイプで素材の違う布が何枚も重なっていて、体型を補正出来る程のサポート力があり、簡単に脱がす事の出来る股上の浅い普通のショーツとは違い、とても片手で脱がす事が出来る物ではありませんでした。

そのガードルを脱がせるには、まず、ブラと一体になっているコルセットに編み込まれた紐を緩め、コルセット部分を少し捲くって、コルセットに隠れているガードルのウエスト部分を露出させなければならず、普段のトイレの時も時間が掛かる面倒な物でした。

僕を襲っている男は「何だこれ!」と言いながら、必死に僕のガードルを脱がせようとしましたが、僕の体に張り付いて、ズレようともしないガードルを脱がせる事は出来ませんでした。

男はガードルを上から脱がす事を諦め、股間のクロッチ部分を捲って、僕の女性器を露出させようとしました。


しかし、僕の履いているガードルのクロッチ部分は、表面の生地の裏に、生理中でも経血が外に漏れない様にする為の放水布があり、更にその内側には、ナプキンを体に密着させる為のパワーネットと呼ばれるナプキンを貼り付ける布があり、体に接する裏地には直履き出来るように、コットンの布が重ねてある四重構造になっていて、簡単にズラす事は出来ませんでした。

女性下着の知識が乏しいその男は「何だこれ!」と連呼しながら、焦っている様子でしたが、苛立ちがピークに達した男は、僕の足を両手で掴み、信じられない力で僕を二人賭けのシートに押し倒し、僕を女性の正常位の体勢にして、両腕で僕の両足を抱え込み、無理やり僕にキスをすると、ガードルの上から勃起したペニスを擦り付けて来ました。

僕の下着を、何一つ脱がせる事の出来なかった男は、ヤケクソになっている様子で、激しく腰を振って、勃起したペニスを僕の下腹部に擦り付け続けました。


すると、電車が隣の駅に停車した事が電車の減速Gで分かりましたが、僕は、まるで柔道の寝技を決められた時のように、男に全体重を掛けられて、身動きが取れない状態で、せめてもの抵抗として、男の舌が口に入らない様にするしかありませんでした。

初めて女性の正常位の体勢になった僕は、この体勢が無防備で、何の抵抗も出来ない事を知り、恐怖で涙が溢れて来て、股間に擦り付けられる男のペニスの感触に耐えていました。


すると、電車に三人くらいの駅員さんが乗り込んで来て、僕をレイプしている男を取り押さえました。

どうやら、前の駅の駅員さんが無線で次の駅に連絡を入れてくれたようで、勃起した性器を剥き出しにした男が連行され、僕もその駅で降ろされると、ホームにいた女性の駅員さんに背中を摩られ「大丈夫ですか?」と声を掛けられました。


僕は、男から逃げる事が出来て安心しましたが、改めて自分の格好を見ると、カットソーは破かれてブラが丸見えになっていて、カーディガンは伸びきっていて、ただのボロ布の様になっていましたが、スカートだけは綺麗な状態でした。

しかし、女性の駅員さんの視線の先にある自分の太ももを見ると、白濁した粘り気のある液体が内ももに付着していて、その液体はホームの床にポタポタと垂れていました。

男に襲われていた時間は、駅の間隔から考えて、ほんの数分の筈でしたが、男は僕の素股で射精していた様子で、女性の駅員さんは、僕を哀れむ様な目で見ながら、ポケットティッシュで僕の太ももに付いた精液を拭き取りましたが、股間まで手を入れる事はしませんでした。


静かに走り出した電車の窓に映った僕の姿は、まさにレイプされた女そのものでしたが、気が動転して何故か押さえていたウィッグは無事で、可愛いリボンも残っていて、黒い涙の痕がついた顔は、マスクを剥ぎ取られ、リップグロスが唇からはみ出た状態なのに、過去最高に女らしく見えました。


やがて、鉄道警察らしき私服の男性が数人やって来て、僕の背中を擦っている女性の駅員さんと会話をすると、彼女から僕の太ももに付いていた精液を拭き取ったティッシュを受け取り、ポケットから出したビニール袋に入れました。


僕は、ビニール袋に証拠品を入れる警察官の姿を見て、新たなトラブルに巻き込まれた事に気付き、これから被害届の為の事情聴取を受けて、会社に連絡されたり、警察沙汰になったりする事を考えると怖くなって来ました。

僕は何とかこの場から逃げる方法を考え、幸い誰も僕が男だと気付いていない状態だったので、僕はなるべく小さな声で、トイレに行きたい事を女性の駅員さんに伝えました。


彼女は、僕の小声を聞き取ってくれて、僕が膣内に中出しされていると察した彼女は、今、病院の手配をしていると言い、着ていた衣類は証拠品になるので捨てないで下さいと注意してから、僕を背中から抱き締めて、駅のトイレまで連れて行ってくれました。

しかし、彼女の乳房が僕の腕に密着していたので、僕が男だと分かれば、僕が痴漢の加害者になる可能性も出て来ました。

女性の駅員さんは、僕を慰めるつもりなのか、トイレに行く間、彼女が中学生の頃、実の兄にレイプされた経験談を話し始め、僕は若くて可愛い駅員さんの、かなりハードな内容の話を聞かされました。


僕は、レイプされた女の格好を、駅のホームにいる人達に注目されながら、トイレの前まで来ると立ち止まり、女性の駅員さんを見ました。

すると彼女は、これからウォシュレットのビデ機能を使って、膣内洗浄をするであろう僕に気を使ってくれて、僕の女としての屈辱的な音を聞かない為に、入口で待つ事にしてくれて、持って来た僕のキャリーバッグを渡してくれました。

僕は一人でトイレの通路に入りましたが、そのトイレは、通路の突き当たりで左右に男女のトイレに別れていたので、僕は彼女の目を盗んで男子トイレに入りました。

比較的、乗降客が少ない駅の男子トイレには、人が少なく、女の格好をした僕が入って来た事に気付いた人がいない状態でしたので、僕は素早く個室に入りました。

僕は、トイレで一人になれたので、暫く休みたい気分でしたが、直ぐにこの場を離れた方が良いと思ったので、メイクを落とし、男物のスーツに着替える事にしました。


僕は、スカートを捲くり、下着を確認すると、ピンクのガードルにはベッタリと男の精液が付着し、スカートの裏地にも精液が付着していて、買ったばかりのスカートと、普通のショーツの十倍の値段がするガードルが駄目になった事を知り、その時、初めて男に対する怒りの感情が沸きました。

僕は、トイレの個室の中で、男の精液を拭き取り、女物の洋服や下着を全て脱ぎ、まだ着れる物と、そうでない物を仕分けして、キャリーバッグに仕舞い、化粧落とし用のコットンでメイクを落とし、ついでに太ももに付いた男の精液をコットンで綺麗にしました。

しかし、綺麗に拭いた筈の太ももに、新たな精液の感触がしたので、僕は自分のアソコを見ると、ノンケの筈の僕は性的に興奮していた様で、縮んだ状態のペニスの先端から我慢汁が垂れていました。


僕は驚き、捨てる予定のガードルのクロッチ部分を見ると、ガードルの内側に僕の精液が大量に溜まっていて、僕は自分でも気付かない内に、射精していた事を知りました。

僕は、記憶を辿り、電車の中の事を思い出していると、若いサラリーマンに指で股間を愛撫された時に、射精した感覚があった事を思い出しましたが、ガードルで押さえ付けられて、ペニスが勃起していない状態でしたので、その時は射精ではないと思っていました。

僕は勃起しない状態で逝った事が初めてで、自分が男に愛撫されて肉体的に感じていた事に驚きました。

そして僕は、メイクが完全に落とせたか確認する為に、手鏡を見ると、ウィッグもメイクもしていない状態なのに、自分が女の表情になっている事に気付きました。

僕は、色んな女装テクニックを身に付けましたが、最も有効な女装テクニックは、心が女になる事だと知りました。

僕は、自分の精神状態や性の嗜好が分からなくなりましたが、今は、この状況から逃げる事が先決だと思い、男の洋服に着替え、洗面所で髪型を整えていると、外から駅員さん達の声が聞こえ「ちょっと、遅いな…心配だから見て来て」と言う会話が聞こえて来ました。

僕は慌てて、仕事用のカバンとキャリーバッグを持って、男子トイレを出ると、通路で僕を介抱してくれた女性の駅員さんとすれ違いましたが、彼女は、痴漢の被害者の女性と同じキャリーバッグを持った僕が、その被害者の女性だと気付いた様子はなく、僕は無事に駅から脱出する事が出来ました。


僕は駅員さん達に悪い事をしたと思いましたが、新たなトラブルに巻き込まれずに安心し、そして、気持ちが落ち着いて来ると、自分の女の魅力で、男達を性的に興奮させた事に、優越感の様な感情が沸いて来て、身体が熱くなりました。

僕は、女として男に求められる事が、嬉しい事だと知り、自分の心が徐々に女になっている事を実感しました。

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター