萌え体験談

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電車

母が目の前で

 僕はS5でした。
 ある休日、僕と弟(S3)は母に連れられてデパートの絵本原画展に行きました。
 その帰り、僕たちは混雑を避けて普通電車でゆっくり帰ることにしました。
 普通電車といっても、二人がけの座席が向かい合わせになっています。弟は窓べの席に座って、僕は弟の隣の通路側の席に座りました。そして弟の向かいに母が座りました。
 電車が走りはじめてしばらくは母と弟は車窓を眺めていましたが、やがて弟は眠ってしまって、ゲームをしてた僕もスッと眠りに入ってしまいました。

 気がつくと、まだ僕たちは家から遠い場所でした。弟は眠ったままです。
 僕が手に持ったゲームを再開させようと思った時、前に見える母に目がとまりました。
 母も眠ってしまっていました。その母のとなりに、高校の制服を着た男が座っていたのです。
 男は眠っている母のおっぱいに、しきりと手の甲を当てているのです。母が気づかないのがわかると、男はおっぱいを指でなぞるように触りはじめました。
 (チカンだ……あいつ、痴漢だ。)
 でも、僕は考えてました。母のことだから こんなに触られたら目をさまして、男をどなりつけるだろうと思っていました。
 だけど母は気づかないようすです。男は母の方に夢中なせいか、向かいにいる僕が見ているのも知らずに、母のおっぱいを軽くもみはじめたのです。
 (母さん、わかんないの……?)
 僕は声を出そうにも、男があまりにも大胆に母にいたずらをする姿に身体が変に固くなってしまったのです。

 男は母のおっぱいから手を離しました。
 (え……あの男、ここ……電車の中なのにチンチン出した。)
 男のズボンの中から、チンチンがピョコンとあらわれました。
 男は母にもたれかかると、母の肩にかかる髪に顔を押し当てて、軽く息をしながらチンチンをシコシコこすりはじめたのです。
 (母さんの……母さんの髪の匂いをかぎながら、あいつ……チンチン触って気持ち良くなってる……)
 男のチンチンは、僕をにらむようにこっちを向いて固くなっています。
 (ふふふ、オマエの母ちゃん美人だな。おっぱいも大きくてやわらかくて、髪の毛からはいい匂いがするし、最高だぜ。)
 チンチンが僕に向かって、そんな事を言ってるような気がしました。
 男はチンチンを触る手を止めて、ポケットからハンカチを取り出しました。それをチンチンの先に巻きつけるようにすると、母のヒザの上でダランとしていた母の手を持ち上げ、チンチンにそっと当てたのです。
 ピクン! とチンチンが動きました。
 ハンカチのふちから、白いものがにじみました。
 (あ…… これって友達が言ってた、男の『シャセイ』ってヤツだ…… この男、電車の中でシャセイしたんだ……)

 それを見ていた僕のチンチンも、激しく固くなっていました。

 男がはずしたハンカチには、白くべったりしたものがついていました。それも友達から聞いた「セイエキ」だとわかりました。ハンカチから出た男のチンチンは、さっきとはうってかわって小さくなっていました。だけどそれは僕に向かって、
 (オマエの母ちゃんに触られて、すんごく気持ち良かったぜ。)
 と言っているように思えました。
 

 ━━☆━━

 「母さん、ただいま!」
 「もう、あいさつより先におっぱいに手が出てるじゃないの。」
 「いいだろ。母さんのおっぱい、やわらかくて気持ちいいんだもん。」
 「この、『家庭内チカン』が! 外でそんな事しないでよ。」
 「わかってるよ。」

 あれから僕は、母のおっぱいをもんだり髪の匂いをかいだりするのが欠かせなくなりました。
 母は僕に「外でそんな事しないでよ。」と言いますが、母は外で知らない男に、そんな事をされた女なのです。

 僕はそれを見ていたんです。

 だからいっそう、あの男が出来なかった事を、母にしたくてしょうがないんです。

母、狂う~実話~

物心ついたときには、すでに父親はいなかった。私が2歳になる少し前に両親は離婚。私は母に女で一つで育てられた。離婚の理由は父の浮気らしい。

2018年秋。まだコロナ禍になる1年半前、事件は起きた。当時私は26歳、母は45歳。母の名前はかなえ(仮名)。母はショッピングモールで働いている。車の免許を18歳の時に取得した私は、時間さえ合えば母を迎えに行く。
「母さん今日は遅いなぁ」
いつもならもう仕事が終わり、駐車場に向かっている時間。私は車を降り、駐車場から店内へ入る入口から店に入り母を探した。すると母はまだ仕事の時の制服を着ていた。そしてスーツ姿の男性と話をしていた。どうやら残業になったらしい。後でメールすることにして、私は車へ戻ろうとした時、話をしていた2人がこちらに気付いた。スーツ姿の男性は母から離れるとこちらへ向かってきた。私は挨拶をしなければと思ったが、その男性は一瞬ニヤっとしただけで何も話してこなかった。私が母の元へ行くと母は
「なにか言われなかった?大丈夫?」
「えっ?大丈夫だよ。何も話してないよ。誰?上司とかじゃないの?」
「えっ!そうよ。上司。少し言い方が強い人なのよ。」
そう言うと母は従業員口に入っていった。私は少し不思議に思ったが、そのまま駐車場の車に戻り、母が乗ってくるのを待った。

数日後。私が仕事に行った日。普段公園のベンチでコンビニ弁当をお昼に食べる私は、その日もいつも通りベンチで弁当を食べていた。その時間、公園は私と同じように弁当を食べる人、携帯ラジオで競輪とか競馬とかを聞いているおじさん、ゲートボールをしている近所のご高齢の方々がいる。話しこそしないが、なんとなく顔は知ってる。だがその日は普段いない車が公園の横に止まっていた。私が公園についた頃、その車の中からスーツ姿の男が出てきた。なんとあの日母と話をしていた男だった。いったいなぜ?男は私のいるベンチへ向かってきて、案の定私の隣に座った。
「君の仕事は給料いいの?だったら少しは面倒見てもらわないと。」
「えっ!なんの話ですか?」
「あれ?お母さんから何も聞いてないの?仕方ないな。実はね、お母さん。我々に借金してるんだよ。」
その男は母の上司ではなく借金取りだった。見るからにカタギではなさそうだが、それは怖くて聞けない。
「借金!?そんなまさか。」
「あぁ、正確には君のお父さんね。君のお父さん、借金がまだ1千万ぐらいあってね。でも最近どっかに雲隠れしちゃって。そうなると君のお母さんに返してもらわなくちゃいけないんだよ。まぁ、借金が理由で離婚した人にそんなこと頼むのも悪いんだけどね。」
「借金が理由でって、えっ!」
「あら、それも初耳。ご両親が離婚したのはね、君のお父さんがある人の愛人に手を出して、その慰謝料を払わなくちゃいけなくなったんだけど、お金がなくて。で、うちで借金したんだよ。」
男から聞く話は全て初耳。信じられない話だった。
「まぁ今日帰ったらお母さんに聞いてみな。」
そう言って男は車に戻りどこかへ消えていった。
その後私は仕事がてにつかず、上司から
「体調悪い?無理せず今日は帰っていいよ。」
と言われ、帰宅した。

その日休みだった母はいつもより早く帰ってきた私に驚いていた。
「どうしたの?具合悪いの?大丈夫?」
「うん。具合は大丈夫。それよりさ、」・・・
私は今日のお昼にあった事を全て母に話した。驚いていた母だったが、少し落ち着き、あの男が話していたことが真実だと教えてくれた。
「何でいままで教えてくれなかったの?ずっとうそついてたの?ひどいよ!」
私は母に怒鳴ってしまい、自分の部屋へ戻った。
その日の夜、母は私に謝ってきた。その後自分の部屋に戻っていった。私は怒鳴った事を謝ろうと母の部屋へ入ろうとしたところ、母は誰かと話をしているようだった。
「お願いします。お金は私が返します。だから息子には近づかないで下さい。・・・えっ!そんなこと。分かりました。明日ですね。」
どうやらあの男と話をしているらしい。しかも明日会う約束をしている。私は心配になったが、それ以上母に何と声をかけていいか分からず、その日は寝てしまった。

翌日。私は会社に体調が悪いと言って休みを取った。昨日途中で帰った事もあり、不自然に思われなかった。私がその日仕事だと思っていた母は私が休みだと知って驚いていたが、昨日の今日で何も話してこなかった。そして何も言わず出掛けていった。

母が出掛けて数分、さすがに心配になった私は母の後ろをこっそりとついていった。母は電車に乗り、普段行かない方向へ。しばらくして電車は都内へ。母が電車を降りた。駅から少し歩いて到着した場所は薄汚いビルだった。明らかに組の事務所って感じだ。母は迷わず入っていった。おそらく過去に来たことがあるのだろう。しばらく私が建物の前で躊躇しているとあの男が出てきた。よく見ると建物の外には監視カメラが複数ある。私は男によって中へつれていかれた。そこにはなんと裸の母がベットに座っていた。だが私は母のいる部屋とは別の部屋につれていかれた。そこは母のいる部屋が見渡せるようになっていた。
「いいか、声を出すなよ。声を出してお前がいることがお母さんに分かったら、お前のお母さんに危害が及ぶかもしれないぞ。ここでオナニーする文には構わねぇからな。」
そう言って男は部屋を出ていった。

男が母のいる部屋に入ると、その後ろから舎弟と思われる男らが続々と入っていった。
「どういう事ですか?コンパニオンみたいな事すればチャラにしてくれるって言ったじゃないですか。」
「そんな甘いわけないだろ。これから俺たちをたっぷりと楽しませてくれたらチャラにしてやる。でも言うこと聞かなければ、また息子のところに行くぞ!」
脅された母は静かに頷いた。

男が舎弟に合図すると、舎弟の1人がバイブを母に投げた。
「これでオナニーしろ。」
「えっそんなことできません。」
「いいのか、息子に・・・」
男がそう言いかけると、母は根負けしたのか、バイブのスイッチを入れた。
「おい!ちゃんと足を広げろよ。」
そう言われた母はM字にさせられバイブをマンコに当て始めた。
「んん!あっ!あっ!あぁ!」
無理やりオナニーさせられているにもかかわらず、母の口から喘ぎ声が出始めた。
母がバイブでオナニーし始めて数分、母がガクガクし、絶頂を迎かえたようだった。
「これでいいですか。」
母はこれで帰してもらえると思っていた。それは私も一緒だった。
「バカ、そんな簡単な分けないだろ。まだまだ楽しませてもらわないと。」
そう言うと舎弟らは母を起き上がらせ、そこにあった椅子に母をM字で座らせた。両腕も上げている状態で動けなくさせられている。舎弟らはバイブや電マを持ってくると、男が母の口に薬のようなものを飲ませ、大量の水を飲ませた。そして舎弟らはバイブや電マを起動させると、母のマンコやおっぱいに当てた。
「あぁ!やめて!ああぁ!だめ!やめ!あぁ!」
最初こそ理性で抵抗していた母だったが、その内その理性も消えていった。
「あぁぁん!いく!いく!」
母がそう言って絶頂を迎える直前、舎弟らは母から離れた。
「かなえさん気持ちいいか?逝きたいかい?俺らバカだから言ってくれないと分かんないなぁ」
舎弟らは母の口から卑猥な言葉を言わせたいようだ。どこかで母が卑猥な言葉を言うわけがないと信じていた私だが、それは無理な話だった。あの時母が飲まされていたのは媚薬だった。
「逝きたいです」
母は小声で答えた。
「えっ!何て?聞こえないよ。どこをどうして欲しいの?」
「お願いします。マンコを逝かせてください。」
そう母が言うと、舎弟らは再び母にバイブや電マを当て始めた。数分して母は潮を吹いた。絶頂を迎えた母はビクビクしていた。その時点で私は何度もオナニーしてしまっていた。
それから舎弟らは裸になり、母にバイブを当てる人。それを見てオナニーする人。母は代わる代わる遊ばれていった。約2時間がたち、母の元へあの男がやって来た。男も裸だったのだが、男のチンコは他の舎弟のとは比べ物にならないぐらいの大きさだった。母もそれに気付いたらしく、ずっとチンコを見つめていた。
「ここでかなえさんに究極の選択だ。ここで借金をチャラにして帰ってもいい。もしくは今から俺とセックスをする。その代わりセックスするなら息子に電話して、いままでやったことと、これからやることを話せ。どっちがいい?」
すでに舎弟らによって逝かされまくった母の答えは1つしかなかった。
「セックスします。させてください。」
母がそう言うと舎弟の1人が母にスマホを私た。
私のスマホが鳴る。
「もしもし、お母さんね、これからセックスするの。チンチンが欲しくて。セックスするの。」
早くセックスがしたい母はすぐに電話を切ってしまった。母は男にまたがり、自分からマンコにチンコを入れた。
「あぁぁぁん!いぃぃぃ!チンコいぃぃぃ!」
母はすでに男の虜になっていた。それから2時間。母は男とセックスし続けた。その内舎弟らも参加し、母は4Pを始めた。しばらく見ていた私だが、耐えられなくなり家に帰った。それから数日、母は帰ってこなかった。
5日後、男から母を迎えに来いと連絡があった。再びあのビルへ向かうと、あの日と同じ洋服を来た母が座っていた。男から、あの日母の全てを私が見ていたとしらされた母の顔は絶望していた。
私は何も言わず、母を自分の車に乗せ、帰宅した。

あれから数年。あの日の事はお互いしゃべらないようにしている。以前のような親子関係に戻りたいからだ。あの日から毎晩母が夜、オナニーをしていることは知らないふりをし続けている。

変態露出狂のJDです。

変態露出狂のJDの沙羅(仮名)21歳です。
沙羅がこんな性癖になって3年になります。
きっかけは?
高校卒業を控えた夏休み中。
新体操のクラブ活動をしていた沙羅。
最後の大会に出場する為に一人居残り練習をしていました。
20時過ぎ。こんな時間になってたなんて。
急いで電車に乗らないと帰れない。
21時10分の最終電車。間に合うかなぁ?
ピンク色のレオタードを着たまま、セーラー服を着ました。
汗をかいたので、大量のスポーツドリンクを一気飲みして。
田舎の高校に通っていた沙羅。
徒歩で30分ほどかかる無人駅まで歩きました。
7分前。ギリギリ間に合ったわ。
ヤダッ!チョッとトイレに行きたくなってきちゃった。
でも、制服の下はレオタードを着てるから直ぐにはできない。
沙羅の降りる最寄り駅まで40分。大丈夫だよね。オシッコ。
ワンマン電車に乗りました。
当然、車両にはトイレなどありません。
携帯電話のゲームをしながら気を紛らわせて。
2つ目の駅に到着しました。
10分間ほど停車するってアナウンスが。
何で?こんな時に限って?
最後に飲んだスポーツドリンク。あれが結構効いて来てるの。
駅まで我慢できるかなぁ?
3つ目の駅に到着。ヤバいっ!もうそろそろ限界だわっ!オシッコ漏れそう!
座っていると電車が揺れるたび漏れそうになるので、出口の所で立っていました。
駅が見えてきたわっ!もう少しっ!頑張って!沙羅っ!
ユックリと停車する電車。沙羅、冷や汗が出てきてる。
ドアが開きました。
?・・・。車掌さん出てこない?何で?
足踏みしながら待ってる沙羅。
やっと出てきた車掌さん。
定期券を見せた瞬間。
あっ!
ん?
出ちゃった。オシッコ。
ミニスカートの制服のスカートの太股をユックリと流れ落ちていくオシッコ。
レオタードから染み出してくるオシッコが太股を伝って流れてくるの。
車掌さん、沙羅の足元を見ました。
あっ!
ヤっ!ヤダッ!
床がオシッコの滴で濡れてるのを見られちゃった。
開いた足の間からオシッコが少しづつ垂れてるのも見られた。
ダメッ!
完全にオシッコをお漏らししてるのを見られたっ!
しかも、降り口で待っていたサラリーマンのオジサン達にも見られてた。
俯きながらがに股で小走りに走り出しました。
本格的に漏れ出したオシッコ。
その後ろ姿を見られながら改札を抜けていきました。
早くトイレにっ!
和式のトイレを跨いで立ちました。
滴り落ちるオシッコの音がトイレに響き渡っていました。
限界まで我慢していたオシッコを出している解放感と、お漏らししたところを見られた恥ずかしさで
体中が震えていました。
ツゥ~ンと漂って匂うオシッコの臭いが立ち上ってきました。
見られたっ!知らない大人達に。オシッコをお漏らししてるところをっ!
沙羅、無意識に胸とまだ、オシッコが出ているのにレオタードの上からクリを擦っていました。
オシッコをお漏らししてるところを見られて興奮しちゃうの。沙羅は?
変態?変態だったの?沙羅は?オシッコをお漏らしして感じる変態だったのぉ?
ィクッゥ!!
初めて逝っちゃいました。しかもトイレで。
身体が痙攣してとても気持ち良かった。
余韻に浸りながらそのまましゃがみました。
コンッ、コン。
トイレの扉をノックする音で我に返りました。
は、はぃ?
大丈夫ですかぁ?
え?あ、あぁ、だ、大丈夫ですぅ。
そ、そう。それならいいけど。
様子が変だった沙羅を気遣ってくれて来てくれたようでした。
バレちゃったかなぁ?オナニーしてたの?
トイレットペーパーである程度オシッコで濡れているところを拭きました。
オシッコで濡れているレオタード、どうしようかなぁ?
ここで着替えるのも。いいやっ!このまま帰ろうっ!
静かに扉を開けました。誰もいないわ。
トイレを出ると、さっきの女性と思われるオバさんが近付いてきました。
大丈夫なの?なんか。
あ、あぁ、だ、大丈夫です。ありがとうございました。家も近いので、大丈夫です。
あぁ、そう。じゃぁ、気を付けてね。
この時から始まりました。沙羅の変態露出が。
大学に入り、独り住まいが始まり、知らない土地で。知らない子供達に。
当時のセーラー服とレオタードを着て。
スカートは、股下5センチに直してマイクロミニスカートにしました。
あの時の格好で、子供達の遊んでいる公園に行きます。
尿意を限界まで我慢して。
ピンクのレオタードの股間の所は、何回もオシッコをお漏らししているので変色して凄い臭いを発しています。 
3人の子供達に声を掛けます。
お姉さんと一緒に遊ぼうかぁ?
いいよぉ~!
だいたい子供達皆、そういう風に誘うとついてくる。
後ろからついてくる子供達から
お姉ちゃん、なんか臭い臭いがするぅ~!
オシッコの臭いがするよぉ~?
なんて言われながら。
公園のトイレから離れた所まで来ました。
沙羅の尿意も限界。あの時みたいに。
ここ、トイレってないのかなぁ~?
えぇぇ~!トイレはあっちの方だよぉ~!
知ってるけど。一応聞くの。オシッコしたいアピールの為に。
えぇ?遠いのぉ?トイレは?
ウンッ!ズゥ~っと向うの方だもんっ!
えぇ?そんなに遠いのぉ?困ったわぁ。オシッコ漏れちゃいそうなのぉ。
沙羅、足を大きく開いて立って子供達にオシッコ漏れちゃいそうアピール。
子供達、沙羅の足元にしゃがんでマイクミニのスカートの中を覗き込んでる。
わぁ!お姉ちゃんのパンツのお股のトコ、なんか濡れてるよぉ?
ホントだぁ!オシッコ出ちゃったのぉ?お姉ちゃぁん?
これ、パンティーじゃないの。レオタードを着てるの。
沙羅、スカートを脱ぎました。
ほら、上まで繋がってるの。だから、直ぐに脱げないの。
ホントだぁ。じゃぁ、どうするのぉ?オシッコお漏らししちゃうのぉ?
う、うん、そ、そうね。ダッ、ダメッ!もう、オシッコ出ちゃうっ!出ちゃうのぉ!
沙羅、両手で顔を覆いました。
あぁぁ~!出てきたぁ~!オシッコっ、出てきたよぉ~!
ウワぁ~!いっぱい出てるっ~!
お姉ちゃんオシッコ、クッサぁ~ィ!
イヤぁ~ン!オシッコお漏らししてるところ、見ないでぇ~!お漏らしして恥ずかしぃのぉ~!
大きく開いた足をさらに開いちゃいました。
いっぱい出てるぅ~!オシッコの水溜りが出来ちゃってるよぉ~!
・・・・・・・・・・・・。
あっ!なんかオシッコが弱くなってきたよぉ?
もう、全部オシッコ出たのぉ~?
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。オシッコお漏らししちゃった。
ご、ごめんね。オシッコお漏らししてるところを見せちゃって。我慢してたからいっぱいオシッコ出ちゃった。
お姉ちゃんオシッコお漏らしして恥ずかしぃ?
うん。恥ずかしぃわぁ。でも、いっぱいオシッコお漏らししたから気持ち良かったわぁ。
お姉ちゃんのオシッコで濡れちゃったけどどぉするのぉ?脱いじゃうのぉ?
うぅ~ん。脱いじゃおうかぁ?
脱いだスカートを一人の子に渡し、上着も脱いでもう一人の子に渡しました。
わぁ、ホントだぁ、上まで繋がってるぅ。これじゃぁ直ぐに脱げないねぇ。
うん、そうなの。レオタードっていうんだよ。これ。
ふぅ~ん。
そして、レオタードを脱いでもう一人の子に渡しました。
これで、沙羅は、ソックスと靴だけの格好になりました。
ウワぁ~!お姉ちゃんのワレメ、丸見えだぁ~!
沙羅のツルツルのワレメを指差して。
わぁ、お姉ちゃんのココ、ツルツルなんだねぇ?お母さんはモジャモジャだよぉ?
うん、そうなんだぁ。お姉さん、生えてこないんだよねぇ。
ふぅ~ん。大人の女のってこうなってんだぁ?
子供達に沙羅のツルツルオマンコを見せちゃって。
ここのワレてる所からオシッコが出るのぉ?
そうよ。見る?ちゃんと見たい?
ウンッ!見たいぃ!
じゃぁ、チョッとだけ見せてあげるね。
子供達の方にお尻を向けて足を大きく開いて前に屈みました。
わぁ、初めて見たぁ!
ワレてるところ、オシッコで濡れてるねぇ。
やっぱりオシッコクサァ~ィ!
ゴメンねぇ、じゃぁさぁ、お尻の穴分かるぅ?
これでしょぉ?
え?触って見てぇ、分からないわぁ。
ここぉ!
子供達にお尻の穴を触らせちゃったぁ。チッチャイ指で。気持ちいぃわぁ。
そぅね。じゃぁ、オシッコの穴も見せてあげるね。ここをぉ、こうやって開くのぉ。
クパァ~!・・・、ネトォ~!
ワァッッ!!!ワレメ開いたらなんか垂れてきたよぉ~!
オシッコぉ?
ピンク色してるんだぁ?
そうよ。ホラぁ、ココの、ちっちゃい穴、見えるぅ?
これぇ?
オシッコの穴も触られちゃった。何も知らない子供達に。
う、うん。そうよ。そこからオシッコが出てくるのぉ。分かったぁ?
ふぅ~ん。さっきもここの穴からオシッコが出てきたんだぁ?
うん。そうよっ。
お姉ちゃぁん、さっきからこっちの大きい穴からいっぱいなんか垂れてるよぉ?
うん。ごめんね。皆に、お姉さんの恥ずかしぃ所をいっぱい見られて気持ちいいから出てきちゃうのぉ。
ふぅ~ん。恥ずかしぃ所を見られてるのに気持ちいぃんだぁ?
こうして、ノーパンノーブラセーラー服でしばらく子供達と公園で遊んでいました。
遊んでいる間も水分を大量に補給して。
それから2時間程経ち。
ネェェ、みんなぁ、チョッといぃかなぁ?
うぅ~ん?どぉしたのぉ~?お姉ちゃぁん。
うん。お姉さんねぇ、また、オシッコがしたくなってきちゃったぁ。もう、我慢できないのぉ。
えぇぇ~!またオシッコお漏らしするのぉ?
うん。でも、今度は何も穿いてないけどね。
マイクロミニスカートを捲って見せました。
あぁっ!そうかぁ~!さっき、脱いじゃったもんねぇ~!
あれっ、まだ着てからオシッコお漏らしするのぉ?
え?うぅん。今度はこのままオシッコしようかなぁ。見たぃ?さっきのチッチャィ穴からオシッコ出るところぉ?
ウンッ!見たぁ~ィ!だってさぁ!お姉ちゃん恥ずかしぃ所見て欲しぃんでしょうぉ?
うん。おねぇさんの恥ずかしいオマンコからオシッコ出てるところを見て欲しぃのぉ。
ホラぁ、さっきみたいに同じ格好になってね。服は着てるけど。ノーパンだからちゃんと見えるでしょぉ?
子供達の方にお尻を向けて前に屈み、足を大きく開いて両手でワレメを開きました。
ワァッ、お尻の穴と大きい穴が開いたり閉じたりしてるぅ~!
また、おっきぃ穴から垂れてきてるよぉ~!気持ちいいのぉ~?
うん。気持ちいいのぉ。いっぱいオシッコ出ちゃうから見ててねぇ。
沙羅のパイパンのオマンコを子供達に見詰められて。
ねぇ、まぁだぁ?オシッコぉ?
・・・・・・・。
そんなに見詰められたら、出るものも出ないわ。でも。
あんっ!でっ、出るわっ!オシッコ出ちゃぅ~!
ワァッッ!!!出たぁ~!ちっちゃい穴からオシッコ出てきたぁ~!
・・・・・・・・・・・・。
女子大生の沙羅。公園のはずれで。何も知らない子供達に。こんな恥ずかしぃ格好で放尿してるの。
わぁ!いっぱいオシッコ出てるぅ。
うん、ちゃんと見てるぅ?お姉さんの、恥ずかしぃオシッコ出てるオマンコぉ。
うん。ちゃんと見えてるよぉ。
気持ちいいのぉ?お姉ちゃぁん?
・・・・・・・。
あ、オシッコ、弱くなってきたぁ。もう、オシッコ終わりだねぇ。
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。あのさぁ、さっきのレオタード、持ってきてくれるかなぁ?
うん。
・・・・・・・。
はいっ!持ってきたよォ!
ありがと。
沙羅、子供達の前でレオタードを着ました。
オシッコ、乾いたわね。でも、オシッコの臭いが凄くするわね。臭うかなぁ?
子供達、沙羅の下半身に近付いて。
クンクン。クンクン。
クッセェ~!さっきよりオシッコの臭いがするぅ~!
お姉ちゃぁん、これ着て帰るのぉ?
うん。これしかないから。
ふぅ~ん。
と、この日は子供達と別れました。
それからは、場所を変え、服装を変えながら何も知らない子供達に沙羅の恥ずかしぃ放尿ショーを見せています。
ある日は、ミニスカ、ノーパンパンストの格好でオシッコお漏らしショー。
また、ある日は、前開きの巻きスカートで、Tバックのパンティーを穿いたままオシッコお漏らしショー
ある時は、スパッツ直穿きで、河川敷のジョギングコースでお散歩しているお年寄り達の目の前で。
この時は、凄く興奮しました。
子供達と違って、何が起きているのかが分かる大人達に見られてのオシッコお漏らしだから。
ミニTシャツに、黒のスパッツの格好で、帽子を目深に被りサングラスをかけた格好。
ベンチに座ってお喋りしてるお爺さんお婆さん5人の前で。
内股になり、両手を股間にあてながら小走りでお爺さんお婆さん5人の前まで来た瞬間に。
オシッコをお漏らししながら目の前に立って、あっ!だっ!ダメッ!出ちゃうっ!
路面はオシッコの滴で転々と濡れてる。
そして。
目の前で両手を膝に付きお尻を後ろに突き出した格好で、オシッコが勢い良くスパッツから噴き出したの。
お爺さんお婆さん5人の見詰められている前でオシッコをお漏らししている沙羅。
オヤオヤ、我慢できなかったのかぃ?
す、すみません。お、オシッコ我慢できなくて。
足を大きく開いていきます。足元にオシッコの水溜りが大きくなっていきます。
あぁ~ン!オシッコ止まらないのぉ。いっぱい出ちゃいますぅ!ごめんなさいぃ。
お爺さんお婆さん、みんな見詰めてる。沙羅放尿ショーを。
オシッコの勢いが弱くなってきたタイミングで頭を数回下げながら走り出してその場を離れました。
オシッコでびしょ濡れになったスパッツを穿いたまましばらくジョギングをしてから引き返しました。
お年寄り達、まだいました。あのベンチに。オシッコの水溜りはそのままでした。
お年寄り達の前で立ち止まりました。
さっきはすみませんでした。こんな所で粗相をしちゃって。
イヤぁ~、大丈夫だよ。お嬢さんこそ大丈夫かぃ?
はい。私は大丈夫です。スパッツはチョッと臭いますけど。着替えがないので仕方ないんです。
でも、スパッツが黒だから、よく見ないとわからないから。
うん、うん。こっちの方まで臭いがするわい。
じゃぁ、私、行きます。ホント、すみませんでしたぁ。
確信犯のオシッコお漏らし。
と言う訳で、変態露出狂女子大生の沙羅が出来ました。
彼氏もいないし、こんなことをしてるから。
でも、沙羅の恥ずかしぃオシッコお漏らしを子供達に見て貰えるからそれでいいの。
また、近況報告しますね。それでは。

変態夫婦4

小さな卸売販売店をしている変態夫婦です。

妻を箱に入れて宅配便で出荷して楽しんでいましたけど、暑い日が続き箱に入れて出荷するのは危険なので、、いろいろ調べてスーツケースに入れて旅行に行く事になりました。
スーツケースを買いに行って妻が入れる物を選らんいたら、定員のお姉さんが来て何日位の旅行ですか?妻が入れる位のが欲しいと言ってみたら、それでしたらこちらのスーツケースを試しに入って見ますか?厚みのあるので奥様でしたら体育座りで入れると思いますと入れて見るとぴったりでお姉さんにこのまま入れて帰りますか?はいお願いします。お会計こちらでとこの前も同じ様に買いに来たお客様がいたので、最近流行っているんですか?
そうなんですかねー少しお話し入れたまま家に帰り入り心地は良いか聞くと最高に良いけどオ◯んこと目の所加工してマジックミラーにしてと、外が見える方が好きなのとさっそく加工してみてシルバーのスーツケースなのでミラーも違和感無く我れながら良く仕上がりました。
妻を呼び見せると凄い入って良い?さっそく入れて見ると目の位置オ◯んこの位置最高でした
入れたままお店に放置して旅行の計画、飛行機は荷物検査でダメだけど電車なら大丈夫か?
色々考え北海道に決まりました。

又旅行報告します。

別れ話に来た彼女を中出しレイプした

かれこれ10年くらい前の話だが彼女を彼女の元カレに取り返されたので腹いせに別れ話にウチに来た彼女を中出しレイプして妊娠させた。

スペックだが俺は大学を卒業して社会人になったばかり。大学三年の終わりに他のやつと付き合ってた彼女に告白してオーケーをもらい、一年少しその彼女と付き合ってた。彼女と元カレはその前一年くらい付き合ってたらしい。社会人になったときに彼女とは電車で一時間半くらいの少し遠距離になったが何もなければそのまま彼女と付き合っていくつもりだった。あの日までは。

社会人になって三週間くらいたった金曜日の夜。俺は彼女に会いたくてサプライズで彼女のアパートに行こうと思った。
仕事が終わり着替えをとりに戻った後電車に飛び乗った。

彼女の家の前に着いたとき、びっくりさせようとドアを開けようとしたときに異変を感じた。中から彼女の声と男の声が聞こえるのだ。動揺しながらも少し様子をうかがっていると、このドア越しの声は聞き覚えあることに気がついた。そう元カレの声だ。就職してから三週間くらいしか経ってないのにもう浮気してて、それが元カレかよと思った。
ショック受けつつしばらく様子を伺っていたが話は盛り上がってるようでしばらくすると二人とも家にいたのに家の電気も消えた。ドアの新聞受けを少し開けて様子をまた伺ったが、小さな喘ぎ声が聞こえてきた。セックスを始めてしまったようだ。そこで俺は泣きながら家に帰った。

夜中に家について泣きながら一晩過ごしたとき怒りがこみ上げてきた。その時点で俺はどう復讐しようかとしか考えなくなっていた。

次の週末の土曜日、彼女からメールが入った。話があるの。ということだった。神妙なメールの書き方だったからこれは俺に別れ話するつもりだなとピンときた。なので家におびき寄せるためにいまおなか痛くて横になってるからうちに来て。とメールを返した。すると彼女は家に本当にやってきた。

俺のアパートは就職したばかりだったので狭く、それを補うためにロフトベッドだった。高い部分がベッドでベッドの下は机などの物置となっていた。彼女が俺のうちに入ってきたとき、俺はベッドに横になった振りをしてた。彼女が入ってきたとき、話はこっちで聞くよとベッドのうえに上がらせた。そして彼女があのね…と言いづらい感じで話を始めようとしたとき、これはやはり別れ話だ、そうはさせるかと彼女が話し始める前に覆い被さりディープなキスをした。彼女は「いやいやいや...」と抵抗したがまだ俺の彼女だから何でもいいやと口の周りを舌でベロベロに舐めベッドの上に押し倒した。

彼女はやはり嫌がる。この嫌がり方は予想通り別れ話を俺にするつもりだな。その前に復讐として犯してやるという感情だけで頭がいっぱいになった。彼女は抵抗するが、俺は一言「彼氏のベッドの上に彼氏とあがっといて何言ってんの?」と言った。すると少し動きが止まったので口だけでなく首筋に俺の口を這わせてちゅうっと首筋を思いっきり吸い、思いっきりキスマークをつけてやった。

そのあとおっぱいを服の上から荒々しく揉みしだく。
抵抗する彼女だが何か言おうとする度に口を口で塞いでいたので何も言えない。
そのままシャツを脱がしてブラジャーにした。そのあとはスカートの上からおまんこを刺激する。彼女はさらに身をよがらせて抵抗するがお構いなしに手を動かしていた。するとパンティが濡れてきた。

彼女はいまだに「いやぁ」と言うので俺は「こんなに股濡れてるのにいやとかいうなよ」と言うと動きが止まったのでその隙にパンティをするっと脱がした。そして股のところに顔を持っていきまんこをベロベロに舐めた。「あああああっ」と感じてしまい抵抗どころではなくなったようだ。
愛液が俺の顔に付く。そこで俺が一言「こんなに俺の顔が濡れるくらい感じてるんだよな、淫乱オンナ。」と言うと半泣きになってきた。

舐めるのを止めてちんこをまんこに当てがう。そのときの抵抗はすごかった。「いやぁ、ダメダメダメ…」と言った瞬間にまんこに突き立ててやった。「ああぁっ」と言う声とともに仰け反った。抵抗してても感じてるのは明白だった。ピストン運動すると「あっ、あっ」とこちらの動きに合わせて艶やかな喘ぎ声をだしてきた。

ピストン運動しているとき、何でこんな事するの?と聞いてきたからおまえこないだの金曜日、元彼連れ込んでセックスしてただろ?俺はお前んちの前に居たんだよ。お前の喘ぎ声も聞いてたぜ。と言ったら彼女はまさかばれてないと思ってたようで、目を丸く見開いて動揺し、全く抵抗がなくなった。俺はその隙に絶頂を迎えるために激しいピストンを始めた。しばらく腰を振っていたら精子がこみ上げてきたので
「いくよ。中に出すよ。出すよぉ」と張り切って言ったところ彼女も我に帰って「だめぇー」俺の身体を押し退けようとし始めた。だが俺は胸と胸をぴったり密着させ、両脇の下から腕を彼女の身体の後ろに回して肩をがしっと掴んで離れないようにした。そのままピストンを続け、彼女の膣内に無理やり精子を放出した。いやホントに気持ちよかった。たぶん軽い抵抗のなか無理やり犯すというのは俺の性癖なのか願望なのか、ぴったりと俺の気持ちに則った行為だった。興奮しすぎて今までで一番精子が放出されたと思う。彼女のまんこを見ると溢れ出してくる精子も結構な量だった。

しばらくして落ち着いてきたとき、俺は「気持ちよかったね」と言うと彼女は半泣きで「ひどい…」と言っていたのが
印象的だった。俺は「先に裏切るからだよ」と言い、彼女に服を渡すと家から追い出した。

しばらくして彼女が妊娠したと連絡してきた。たけど俺は
「アイツ(元カレ)の子供なんじゃない?」と言って電話を切った。だけどすごい量の精子が出てたからたぶん俺の子供だよなと思いつつ認知はしなかった。その後どうなったのかは知らん。

という妄想でした。

別れの情景

「今日で最後なんだね・・・」
「違うわ・・・明日、電車に乗るまでは・・・」
11年続いた不倫は浮気なんかじゃなく、本気だった。
10年前、俺は28歳、妻が第一子出産の時に当時40歳の由里子に性欲処理をしてもらったのが11年の始まりだった。

由里子は俺の従姉で、俺が中2の時の初体験の相手でもあった。
その時の由里子は、婚約者が他の女を妊娠させて破談となり、ヤケでまだ中2の従弟の下半身を玩んだのだった。
その後、俺が高校を卒業して大学進学で故郷を離れるまでの5年近く関係し続けた。
大学を卒業して地元に戻っても由里子とは復活せず、妻と結婚したが、妊娠出産の禁欲生活に耐えられず、誘惑に負けた。
由里子は破談して以来、元婚約者への当てつけのように頑なに独身を貫いていた。

中年太りで贅肉が付いていてもおかしくない51歳でも、由里子のプロポーションは素晴らしかった。
「ねえ、露天風呂でするのは、いかが?」
「一緒にお風呂か・・・いいね、思い出だ。」
由里子は嬉しそうに浴衣になった。
スレンダーながら部分的には肉感的な由里子の身体を舐めるように眺めた。

2人は一緒に貸切の露天風呂に浸かった。
俺は、由里子を抱きしめた。
俺の膝に乗り、下から突き上げられ、 由里子の熟しきった肉体は快感にわなないていた。
「51歳だというのに、オッパイはまだ垂れてないね。ちゃんとクビレてるし、 オマンコはすごい締め付けだし、嫁さんより相性がいいし・・・」
「一緒にお風呂に入るの、もしかしたら11年ぶりじゃないかしら?」
「ああ、嫁が産婦人科にいる時だったね。」
湯船の中で交わった後、俺は、
「湯船のフチ子さんになってよ。」
と言って、由里子を湯船の縁に座らせて、M字に足を広げさせた。
51歳でも、未婚でここ11年は俺としかセックスしていないラビアは、36歳の妻よりずっと綺麗だった。
俺はクリトリスに吸い付き、チューチュー吸った。
硬く勃起したクリトリスを摘んで、扱くように弄り始めた。
「アアン、アアン、アアァァァァァ・・・・・」
再び俺の舌が由里子のクリトリスを弾き、指でヴァギナの中を探る。
先程湯船でセックスしたときのお湯が流れ出てきた。
「ア、アアン・・・」
由里子は俺の頭を掴んで、股間に押し付けた。
「アアッ、もっと、クリを舌で、もっともっと・・・アアァァァァァ」
いくら貸切とはいえ露天風呂は野外、由里子の喘ぎ声はかなりの範囲まで届いたはずだ。
「舌だけでいいのかな?俺のチンポは由里子の中に入りたがってるよ。」
出来るだけ早く室内に戻ろうと思った。

部屋に戻ると寝室へ向かい、布団に由里子を押し倒した。
いきなり布団の上に押し倒されたが、由里子は嬉しそうだった。
「早く、早くっ」
職業柄普段は清楚を装っているが、由里子は淫乱だった。
浴衣の裾を割って下着の中に手を伸ばし、ずり降ろして由里子のラビアを割った。
その後由里子の両脚を大きく割り広げて、既にヌルヌルのヴァギナにペニスを挿し込んだ。
出産を経験していない由里子のヴァギナの狭さに、俺はうなった。
由里子は腕を背中に、両足を腰に絡ませて、お風呂と寝室の立て続けのセックスに心身共に解放していた。
「アアァアアァアアァァァァァーーーーーーー」
51歳の閉経した由里子のヴァギナに、タップリのザーメンを注いだ。

翌朝、運ばれてきた朝食を食べた後、由里子を後ろから抱きしめ、浴衣を肌蹴て後ろから挿入した。
「アアッ・・・」
昨夜の残渣がヌルっとした感触と共に、クチュっという音をたてた。
「昨夜が最後じゃ・・・」
「思い出のオマケ・・・由里子・・・」
「アァアァン・・・クウゥ・・・」
本当に最後のザーメンを由里子に注いだ。

温泉駅に着き、電車を待った。
先に由里子が乗る電車がきた。
「これでお別れだね、由里子ちゃん。」
「由里子ちゃんかあ・・・従姉に戻った感じがするわ・・・」
由里子が電車に乗り込み、ドアが閉まった。
お互いに手を振り、去りゆく由里子を見送った。
国外へ仕事の拠点を移す由里子、きっと、俺との踏ん切りをつけるためだったのだろう。
従姉の由里子との長い不倫生活が、終わった。

夫婦崩壊

主人(29)
私 (26)
主人は大手食品メーカーの営業、私は公務員の共働き夫婦です。
結婚2年目ですが普通に仲良く暮らしてたんです。
 
そんな平凡な生活が1年前から少しずつ変わってきました。

何時も夫婦で同じ電車に乗り、主人が先に降りて、私はそれから30分程先で降りるのですが、
ある日の事、夫婦で乗り込むとそれを追いかけるように1人の男性が私達に話し掛けて来たんです。

久し振りー!
と主人に話し掛けると、主人もビックリ!

高橋か!
お前大阪に居たんじゃ?

こっちに転勤で戻って来た。
またしばらくは宜しく!

結婚式にも来てくれた人なので
私も挨拶して、
それからは2人通勤が3人に変わり、何でも私達の家の近所らしく、降りる駅も私と一緒なのでちょっとびっくり!

でも私はあまり活発な性格ではなく、どちらかと言うと内気で
大人しい方なので、あまり喋ることはなく、もっぱら主人と好きなサッカーの事とか、何かくだらない話で盛り上がって、
主人が降りた後は時々世間話をする程度でした。

そんなある日の事、その日は主人と高橋さんの間に挟まれる体制で、私越しに話している2人!
ただ時々お尻に違和感があって、何だか触られてる感じ!
後ろにいるのは高橋さんで、
でも勘違いだったら悪いし、それに主人の友人だし、何か気まずいなー。
なんて考えて何も言えずに我慢してたんです。
途中からはお尻を揉むようにされて、明らかに痴漢されてる。

どうしよう!
止めて下さい!なんて言ったら
主人の友人だし、気まずい!

そんな事を考えてたら主人が降りる駅に着き、ここでは乗客の入れ替わりがあり、主人が軽く手を振って降りて行き、また乗客が乗り込んできます。

その時に高橋さんに手を握られて一番奥に連れて行かれたんです。
何も言えずに従う私。
体制が落ち着いた時、私と高橋さんは向かい合い抱き合っていて、高橋さんの手は私の背中とお尻にあってしっかりと抱きしめられていました。

とにかく恥ずかしくて、何も言えなくて!

どうしよう!

周りから見たら、恋人同士が抱き合ってる、としか見えませんよね!
お尻にある手は優しく撫でるように這い回っていて、何故か気持ち良くて!

それからは毎日そんな感じで、
主人が降りた後は2人で奥に行き、降りるまで抱き合って身体を撫で廻されて、
電車の中だけの軽い浮気!
そんな風に割り切ろうと思い始めた時に、
主人の浮気が発覚して、
きっかけは主人の帰りが遅くなったり、電車がなくなったから同僚の家に泊まる!
って日が増えてきて、
ある日主人がかなり酔って帰って来た時に、主人のスマホの覗いたんです。
指紋認証だったので寝てる主人の指を借りてロック解除!

中を見ると女性とのエッチなメールのやり取りや、
2人でホテルで撮った写真など!

とりあえず移せる物は私のスマホに移して、
どうしようが考えたのですが、
とりあえず証拠は押さえたので暫くは様子を見る事にしたんです。

次の日の電車、主人が降りて高橋さんと2人の時、いつもはスカートの上からしか触ってくれませんが、主人の浮気が悔しくて、今日はしっかり触って欲しくて、周りにバレないように自分でスカートを捲り高橋さんの手を中に誘導しました。

高橋さんの手が下着の中に入って来た時はゾクッとして、
主人が浮気してるんだから私だって!
って半分やけになってる感じでしたが、
その日から帰りに待ち合わせててホテルで抱き合う事も増えて来ました。
主人には、同僚との女子会、
と言ってますが疑ってはなさそうです。

それが1ヶ月前に主人の中国への長期出張が決まり、いまは中国に居ます。
帰るのは2ヶ月後で、
たまに電話がありますが、家には家電がないので、掛かってくるのは私のスマホ、

当然高橋さんの家に泊まり込んでいます。
毎日早く帰って来て、毎晩愛し合って、この前は高橋さんのが私の中に入ってる時に電話が掛かって来て、
出たら!
ってニヤニヤしながら言うんです。
ドキドキしながら平静を装って会話しますが、時々ピクッと動いたりすると私もウッとなってヒヤヒヤです。
高橋さんて、少し変態が入ってて、下の毛を剃るのが好きで、それを舐めまわしてお尻の穴まで舐められるし、最初は恥ずかしくて嫌だったけど、最近は大好き!
凄い快感で、私もやってあげないと悪いかな!
とか思って時々舐めて上げると凄く喜ぶんです。

主人が帰って来たらこの生活も終わるんだね。

そんな事を2人で話してる時に
私は主人が浮気した時の証拠をみせてあげました。

かなりびっくりしてましたが、
浮気するなんて信じられない!
って怒り出して、

俺と結婚しよう!

って言われたんてす。
これがあれば離婚出来るし、
そうすればこうやって2人仲良く暮らせるよ!
って言われて迷っていました。

別れるほうが7
我慢するほうが3

位で、でも高橋さんが
子供が欲しいから産んで欲しい、2人の子供を作ろう!
って言われて決意しまた。  
 私以外の人に痴漢しないんだったらいいよ!
って返事して!
実は今、避妊はしてません!
離婚する事にして主人にも弁護士を通じて話しました。
主人も仕方なく離婚に応じてくれて、
実家にも電話して、
 今は友達の家に居候してるけど私はそっちに暮らしてる事にしといて!

って電話して、私の荷物は高橋さんの家に運びました。
凄い急展開でしたが、    今は早く子供が欲しいね!
って2人で頑張ったいます。

幸せになれるといいな!

夫婦で仲良くしている可愛らしい奥さんにハル〇オンを飲ませた

初めて投稿します。

26歳の主婦です。

 去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。

子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。

 冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。

 前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。

 軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね~」

と話し掛けてきました。

「そうですね」

と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。

 20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。

 びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。

 けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。

 そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。

ズボンの上からでも分かるくらい 起っていました。

 大きい・・・!! 私のあそこがジュンとなって、、、、  お父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。

膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、  私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、  両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。

 その時私少しピクッてしてしまったんです。えっちなドラえもん


 それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。

 破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。

 足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。

 一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。

 中をかき回すようにされ、、、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」

と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。

 また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指2本が中へ。

 どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。

 声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。

お尻の方まで濡れてるのがわかります。

 やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。

 子供が「もう一回みたい~」

ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。

 子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。

 パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうであまりよく拭かずにパンティをはきパンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのままはきました。

映画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。

目があってしまいました。

こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。
女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

 その夜、旦那とSEXしましたが昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい旦那もビックリしていました。

 二度とないかもしれない経験をしちゃいました。

 当然、旦那には秘密です。

夫への復讐として、若い男達との変態プレイにヨガリ狂う淫乱熟女

※良い大人の皆さんは、私達の真似をしないでください。痴漢は犯罪です。

現在、私は40過ぎのパートの会社員、同い年の夫がいます。現在は裁判中です。何故なら・・・。

昔、私は、火木土と仕事があり、火木は夫と一緒に駅まで行っていました。夫の会社とは、それぞれ別方向にあるので、夫は下り、私は上りの電車に乗っていました。
夫とは、10年近くご無沙汰していました。それに、女子校で育ったせいか、経験は夫とだけでした。しかし、5年ほど前から、性欲が高まり、オナニーをするようになりました。最初は週1ほどでしたが、週2、週3、毎日と増えていき、ついには毎日何回もするように。夫が、出張でいない日は、1日中しまくっていたこともあります。やがて、手では物足りなくなり、電動歯ブラシ、更には通販でバイブまで買うようになりました。バイブも徐々に太くなりついには5cm以上になり、自分の腕まで入るようになりました。つまり、私のマンコはガバガバになってしまったのです。

夫は、毎日殺人的な業務に追われ、私は1人ポツンと大きな家の片隅に置かれていました。子供もおらず私は1人きりでした。

そんなある日、あれは、春のことでした。その日も私は、満員電車に乗っていました。その時、私は痴漢にあったのです。私も他の人同様、痴漢には時々合っており、怖い想いをしています。ただこう見えて、泣き寝入りはしないタチなので、
「この人、痴漢です。」
と、叫ぶことにしていました。
鮨詰め状態の中、お尻がなんだかソワソワしているのに気付きました。最初は気のせいかと思ったのですが、感触で痴漢だと確信しました。
ーまたか。
私は、腹が立ち叫ぼうとしました。ところが、どういう訳か体が火照ってきました。
ーそんなハズがない。
私は一生懸命、否定しようとしますが、徐々に気持ち良くなってきます。最初は当惑していたのですが、
ー後で、叫ぼう
と考え、しばらくは快楽に身を任せようと考えました。やがて、指がスカートの中に入り、パンツ越しに私のアソコを弄んできました。その、痒い所に手が届くといいますか、怖いくらいに私の性感帯をよく知っているのです。
「はあ。はあ。」
アソコはグチュグチュになっていくのを感じ、思わず声まで出ます。
ーもっと。もっと。
そう思っているうちに、電車が駅に着きました。
「感じていたでしょ。」
後ろから男の声が、それも若いセクシーな声が聞こえてきました。男はそう言うと、人を押しのけ電車から降りて行きました。顔はよく見えませんでしたが、後ろ姿から想像するに、スーツを着こなした若い男に見えました。
その日は、あの出来事に執われ、仕事に手がつかず、ミスを繰り返しました。夕方、家に帰ると段々と腹が立ってきました。
ー捕まえておけば良かった。
私は、今さらながらに後悔すると同時に、感じてしまった自分を激しく嫌悪しました。

1週間後、またあの男の指に会いました。今度こそ捕まえてやろうと考えたのですが、火照りが私を思い留まらせました。しかも、あの男ときたら、いきそうになると寸止めするのです。何だか、あの男に操作されているような気がしました。

その後は、仕事に行く度にあの男に出会い感じていました。そのうち、私は毎日毎晩、名前も顔も知らないあの男を想いながら、バイブを大きく鳴らし、ヨガリ狂うようになりました。ところが、6月になってあの男がピタリと来なくなったのです。
ー転勤かな。
私は、寂しさを感じると同時に、安心もしました。もうあの男に、惑わされずに済むと。

8月のことです。その日は特に暑く、夫も私も汗をダラダラと流していました。シャワーを浴びると、朝食を済ませ、アパートから外に出ます。駅の改札を通ると、
「じゃあ。今日も頑張って。」
と夫が笑顔で言ってくれました。私も、
「あなたも。」
ニッコリといい、ホームへと登ってきました。それだけでした。私と夫の交流は。
駅のホームは人でごった返しており、不快な汗の匂いがプンプンとしてきました。その時です。あの男の後ろ姿がホームを歩いているのが見えたのです。私は思わず、目を背けましたが、同時に
ー来てくれないか
と考え、夏の暑さもありムラムラしてきました。
男は私に気付いたようで、グルリと回ってきました。その時、初めて顔を見たのですが、その顔は鼻のスッとした端正な形をしていました。それでいて、色白であどけなく病的にも見えたのですが、何故かそれが男のの魅力を一層増しているように見えました。目は大きく澄み渡り、悪魔的な匂いもしました。同時に、男の青いスーツも澄み渡りチリ一つなく、赤いネクタイが絶妙なコントラストを成していました。私は、男の美しさに驚きました。こんな美男が痴漢をするのかと。

男はシトシトと優雅に歩きながら、私の方に近づいてきます。
ーきたきた
私は、男から顔を背けつつもそれを期待していました。男は丁度後ろに来ました。私の心臓は高ぶります。
電車に乗り、私と男は密着しました。ところが、男はなかなか始めてくれません。私はだんだんイライラしてきました。
ー何よ早く始めてよ。
もう限界と思った時、男の長い指がスカートの中、更にはパンツの中に入ります。そして私のクリトリス、そっと撫でます。私の体に電気が走ります。
「はあん。」
私は思わず息を漏らします。男はリズミカルに、突起物を優しく撫で、ときおりそっと撫でます。あまりの気持ち良さに、ヨダレが唇から流れて来るのを感じました。
ーやだ。口紅が落ちる
私は、鞄からハンカチを取り出そうと、腕を上げようとします。ところが、男がもう一方の手で優しく私の腕を掴みました。
「まだ。だめ。」
男は、湿った声で私の耳元にこう囁いてきました。
ーもうダメ
そう思った時、電車のドアが開き男が降りて行きました。私は電車の中でただ呆然としていました。

それから、私はパンツを履かないで出勤するようになりました。もちろん、あの男を期待してのことです。しかし、なかなか来ません。もう来ないのだろうと思った時、あの男は現れました。そして、私のアソコに。
私は、満員電車の中で溜息を漏らしながらヨガリ狂いました。男が電車から降りる時、
「明日日曜11時に、〇〇駅の改札で。」
と囁きました。

明日、私は夫に友人と食事をしてくると、嘘を言い出かけました。そして、期待しながら〇〇駅の改札で男を待ちました。11時20分になって漸く、男は来ました。
「は、はじめまして。」
私はドギマギしていした。男はそれを見越したのか、笑顔で
「はじめまして。緊張しなくていいですよ。」
と言いました。その後は、駅の近くの喫茶店で、色々と話をしました。仕事のこと、夫のこと。男曰く、独身27歳だそうです。
その後は、男のクーラーの効かないアパートに行き、汗まみれになりながら、思いきり乱れまくりました。生まれて初めての溶けるような快感に、私は涙ぐみ、潮まで吹いてしまいました。それから、私は寂しさとムラムラとした性欲から、あの男にハマっていきました。最初は女として、次第に男を貪る牝として。

例の事件から2年後の夏、昼下がりの日曜、その日も私は汗まみれになり、自分のマンコを弄びながら、男の一物をクチュックチュッと響かせながら咥え、レロッレロッと舐めていました。
「奥さん。ガッつきすぎだよ。」
「何よ。私をこんなに淫らにしたのは、アンタでしょ。」
私はそう言うと、またガブリとシャブリ始めました。
「そろそろ。始めようか。」
「ダメイッてから。」

ひくっ

私がイッた後、男は言いました。
「もうそろそろ。」
私は承諾しました。そして、
「あは???ん。今日はお尻にしてえん。」
と、言いました。男は、
「いいとも。四つん這いになりな。」
私は、四つん這いになり思いっきり、お尻を突き出しました。そして、お尻の穴をプチャップチャッと響かせながら、大きく開け閉めしました。
「ほう。ケツの穴につけたバラとチンポの刺青、それにマンコのピアスも大分馴染んで来たな。」
男は、そう言うと、私のマンコピアスを摘み、揺らせました。
「オホッ。はあん。早く入れてえん。」
私は、チンポ型の肌色ディルドを咥え舐め回し、濡らせながら、懇願しました。

「しょうがないな。しかし、こんなところまで調教していると、旦那が知ったらたまげるだろうな。」
「あの男の名前は出さないで。思い出したくもない。」
男は私が履いている無数の男達の尿と精液と汗、そして私の液で塗れたの臭??い赤いハイレグを指で摘みます。
「おお。臭っさ。こんな臭いで感じるとは、奥さんも変態だ。」
男は、ハイレグの生地を退けると、ローションを私のお尻と自分の右腕にたっぷりと塗りたくります。そして、チンポではなく右拳をズブリと穴に入れました。男の右腕はズズーと入っていき、ついに脇の下まで入ってきました。
背骨と腸内から強烈な快楽が私の体を駆け巡りました。
「おゴゴゴだまらないわあ。ごんなはずがじいどごろをお、おがされでいるのにいいいい!!」
私は、図太い声で叫びます。男は時折、腕をゆっくりと上下に動かします。その度に下腹部がハイレグ越しにポックリと膨らみます。
「おおん。ごのみじめなおもいがわだじをぐるわぜる。おおん!!おおん!」
白眼をひん剥いているからでしょう。前は何も見えません。口からはヨダレを目からは涙を、鼻から鼻水を、マンコからは本気汁と黄金水を、そして心からは欲求不満の液を、色々な液を大量に吹き出します。
やがて、男は右腕をゆっくりと抜きました。ダラダラとイクと、快楽の激しい波が徐々に収まってきました。しかし、まだ満足できません。
「もういいかな。」
男は言いました。
「まだ、今度は両腕を入れてくださあい。」
私はお尻を男の顔に突き出しながら、穴を開け閉めします。
「ふう。その前に、水を飲んで休みなよ。脱水症状を起こすよ。」
男は呆れたように言いました。強烈な喉の渇きに気付きました。私は、洗面所に行き、コップの水を何杯も飲み干しました。
20分ほど休んだ後、男は、ローションをたっぷりと塗り、私のお尻にズブリと両腕を入れました。
「おゴゴゴ。ゲヅマンゴイグゥ。もっどごワシで!ごワシで!淫乱熟女のマンゴもゲヅマンゴも、メチャメチャにごワシでーーー!!」
やがて、私の意識はいつの間にか遠のいていきました。目が覚めると、私は蒸し暑い男の部屋にいました。

私は、80cmはあるであろうぶっとい肌色のチンポ型のディルドを床の上に置きました。そして、床にペタリと置くと、ローションをたっぷりと塗りたくり、ズブリと挿入。その後は、激しく屈伸をしました。
ピチャ!ピチャ!
「あっはーーーん。」
ものすごい快楽の波が脳天を突き抜けます。やがて、潮を大量に吹き出し、意識が再び遠のいてきました。

次の冬の朝、その日も私は、大きな鞄を持ち、アソコを浸らせながら、少し離れた大きな公園の公衆便所の個室に入りました。そして、白いエナメルサイハイブーツにタイトなミニスカート、網タイツを履き、顔にはファンデーションを大量に塗りたくりました。手鏡を見ると、いい年をしたビッチがそこにいました。自分のあまりの変わりようにクラクラしてきました。

それから、満員電車に乗ります。あの男を待ちながら。アソコから液がポタポタとピアスをつたい、電車の床にポトポトと落ちてきます。後ろから、あの男の手がピアスを引っ張っているのが分かりました。
いつものように感じながら、後ろを見ると、別の男でした。
次の駅で一緒に降りて、問い詰めると、
「いやあ。彼が奥さんは1人では満足できないみたいだ、と言っていたので、代わりに来たんだ。」
と。その日、私はあの男のアパートで、2人の男のチンポと腕、それに極太ディルドに散々に弄ばれました。いや、私が2人の男を弄んでいたと言った方がいいのかもしれません。

その後、私は2人では満足出来なくなり、3人、4人と増えていき、ついには20人以上とするようになりました。それでも満足できずに、夜な夜なクラブで美味しそうな若いイケメンのチンポや腕を貪り食ってセフレにしています。もちろん、両方の穴を使って。

それから、女と牝しての悦びを教えてくれなかった夫に復讐をしました。自分の霰のない痴態を写真に撮り、PCやスマホに送りつけたのです。
ピアスだらけのマンコを、刺青まみれのケツの穴を、無数の男達とヨガリまくっている姿を、男達の小便を呑んでいる恍惚とした表情を、全頭マスクをしながは名前も顔も知らない男達に犯されている動画を、その他ありとあらゆるアブノーマルなプレイにハマっている様子を。

裁判になっているのはこの為です。私はおそらくというより、絶対に負けます。あの豪邸からも追い出され、ボロアパートに住むことになるでしょう。でもいいのです。若い男達のチンポと腕そして極太ディルドがあれば。

彼女と初の泊まりデートが・・・。

彼女と初めての旅行に行くことになり親を説得するのが大変だった。彼女が見つけてきた温泉秘湯一軒宿。中学生(中3)カップルの自分たちではいけないレベルの宿かと思いきやそうでもなかった。しかも送迎つき。なんとか双方の親の了解得て旅行の当日を迎えた。
当日はまず駅集合。電車で目的地に移動します。彼女の服装はだいぶ攻めた感じでオフショルダーニットにタイトミニスカ。青のブラ紐が見え対面に座ったときに青のパンティーも見えた。すでに電車の時点で勃起してしまった。自分と彼女はSEX済みでやることはやっている。この旅行は2泊3日で秘湯一軒宿に2連泊。電車を乗り変えながら約6時間。最後はワンマンのローカル列車で降りた駅には家が数軒見えるレベルの無人駅。自分たち以外は誰も降りない駅だった。送迎車は軽ワゴンでおじさんが1人いた。おじさん曰く「うちの山感はこんなもんじゃない」といいながらどんどん山奥へ入っていく。自分たちは後ろの席に乗っていたがたまにおじさんの視線が気になり始めた。おじさんの視線の先にあったのは彼女のスカートの中の青のパンティー。おじさんの角度からは丸見えになっていた。送迎車に乗って約30分ほどで宿に到着。すぐにチェックインして部屋に行った。WI-FI接続したが切れたり入ったりしていた。ちなみに携帯の電波は常に圏外。テレビをつけたら通常の放送はまったく映らず18禁放送しかやっていない。館内の散策と周辺の散策をしてから部屋に戻り浴衣に着替えた。彼女はやはり青のブラ・青の紐パンだった。その後双方トイレに行き、彼女のほうは多少オナったぽい感じだった。夕食も食べて後は大浴場に行く感じになった。自分たちしか泊まっていなかったが男女別の大浴場&露天風呂へ。大序苦情はヒノキで露天風呂は石造りの日本庭園風だった。洞窟風呂に行くと薬草風呂と書いてあり、効能は精力がつく。しばらくしたら勝手に勃起。出るときにシャワーで体を流したがチンコのところは勃起しままシャワーで刺激され射精してしまった。射精するとふにゃチンになのだが今回ばかりはならず。むしろ見たことのないレベルの勃起になってしまった。性欲も高まってしまい女湯が覗きたくなり露天風呂の女湯との境目付近行き、椅子に乗り上から覗くと彼女が露天風呂の手すりでマンコに擦りつけのオナニー中だった。さらに手すりをパイズリ風にしたり再び擦りつけオナニーしてイッてしまった。イケばイクほど感度は上がるらしくビクビクガクガクしながらイッしまった。すると女湯のほうから声がしておじさんが入ってきた。おじさんは彼女をお姫様抱っこすると椅子に座らせてマングリ返しの格好で自分の目の前で彼女のマンコをなめ始めた。その後は高速手マンで大量潮吹き。おじさんは「中3でDカップ。そしてドエロい体。」と言って彼女のマンコにカプセルを挿入した。すぐによだれをたらしながら勝手に潮吹きし始める彼女におじさんは彼女のDカップロケット乳を揉んだり舐めたりしていた。そしておじさんはクリームのようなのを取り出して彼女の胸に塗りながら「これを塗ったら胸がさらに大きくなる。ただしイケばイクほどだけどね。」その後しばらく放置した。その間に潮吹きから中イキになりよがり始めた。おじさんがメジャーを持って彼女の胸を計ると一言「Fだね。」と言っていなくなった。ここに一時的とはいえFカップロケット乳が完成した。この間自分は4回も射精してしまった。
ヘロヘロで男湯を出ると同じくヘロヘロで彼女も出てきた。ブラ・パンティーを手に持つ彼女。部屋に戻るとすぐに69になりお互いに舐めまくった。生挿入してSEX開始。1時間で中出し4発。最後は挿入したまま力尽きた。しばらくして描き出したりお掃除フェラしたりしてから就寝となった。
次の日はおじさんが先生の体験工房へ。彼女はノーパン・ノーブラにVネックミニスカニットワンピで勃起した乳首が浮き出ているが気にしないようにしていた。前日夜の巨乳化の影響でニットワンピがピチピチになっていた。そんな彼女の格好に勃起しないはずがない。
体験工房では午前中は陶器体験。午後は野草・きのこ狩り体験。終了後は部屋にいたが彼女が大浴場・露天風呂に行くと言ったので一緒に向かった。自分は男湯の洞窟風呂に行ってから女湯を覗いたが彼女の姿がない。遠くのほうから声だけ聞こえる。どうやら女湯の洞窟風呂にいるらしくなかなか出てこない。やっと出てきたがだいぶイッてしまったのかよがりながら出てきた。そのまま更衣室へ向かったので自分も更衣室へ。男湯を出るとすでに彼女がいた。合流して部屋に戻り夕食になった。夕食はとってきたきのこ類が出た。夕食後眠くなり寝てしまった。
起きると知らない部屋に全裸で大の字で手足首を拘束され口には口轡をハメられてチンコには器具を取り付けられて射精寸前まで勃起させられた状態だった。ガラス扉向こう側にはこちらも全裸で手足首を拘束され上からミストが降りかかりマンコろアナルには特大チンコ仕様のディルドが挿入された状態の彼女がいた。こちらの声は届かない。全裸のおじさんがハケで彼女の胸に液体を塗り続けていた。何回も何回もイキ続けるとディルドが外された。おじさんが彼女の足をつるし上げてM字にするとカプセルを3種類ほどマンコに挿入した。すぐに勝手に大量潮吹きが始まり乳首から母乳が出てきた。それを確認するとおじさんは搾乳機器を乳首に取り付けた。搾乳が開始されてすぐに彼女は白目になり泡を吹きながらイキ続けた。搾乳が終わると白目でアヘアヘ状態になっていた。無抵抗で四つんばいにさせられておじさんの特大大人チンコを生挿入した。おじさんは「きつい」と言っていた。ピストンする度にFカップロケット乳が揺れる。そしてこちらも射精した。おじさんは体位入れ替えながらピストンし続けた。そしておじさんは限界を迎えて中出し。その後も精子が出なくなるまで中出し。中出しを終了すると掻き出していた。こちらも精子が出なくなるまで射精した。その後は気を失い気づいたら部屋で寝ていた。彼女の姿はなく朝まで帰ってこなかった。
翌朝、朝食を食べてしばらくしたらチェックアウト。3日目の彼女の格好は花柄ワンピ。おじさんに駅まで送ってもらい乗り換えて帰路に着いた。途中で彼女はブラを買った。結局DカップがFカップになったまで確認できたが最終的はGカップになったらしく。Dカップには戻らずEカップになってしまった。
彼女とは現在結婚して子供もいる。その後その宿はどうなったのか不明。

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