私は今年から高校生になりました。憧れの私立の学校でセーラー服にミニスカ。電車とバスでの通学。
でも通学2日目で痴漢にあいました。バスでは特に何もなかったのですがバスを降りてエスカレーターに乗ったら後ろにサラリーマン風の男性がいました。すると男性がスマホを私のスカートの中に差し込んできました。上に来てエスカレーターを降りるまで盗撮は続きました。改札を通りホームへ。ホームで電車を待っている間にも先程のサラリーマン風の男性は真後ろにいて私のスカートの中を盗撮し続けています。2列が3列になって電車を待っていたら私の前後左右の周囲はサラリーマン風の男性が10人以上いました。電車が到着して乗り込むとスマホ盗撮男と離れましたが周囲に男性が30人以上いました。満員電車で密着していたので揺れに乗じて胸を触ったりスカートをめくったりされました。私が乗ったのは通勤快速電車だったので乗った駅から次の駅までは駅間40分以上でした。突然後ろにいた男が私のパンティーをずらしてチンコを生で挿入してきました。痴漢男のチンコは大きく子宮に当たり突き上げられて感じたことのない快感でイキそうなりました。私の両側にいた男2人が私の胸を堂々と舐め始めてから乳首を攻めまくりました。最初に生挿入したデカチン男が中出しすると別の男が生挿入してきました。中出しされること5人。駅に到着したらすぐにトイレに駆け込みました。精液を掻き出しおマンコを拭いてトイレを出て再び電車に乗りました。今度は座れました。今度乗ったのは各駅停車の電車でしたのでさすがに痴漢は出ませんでした。なんとか学校に到着。
そして放課後。学校の近くで夜まで遊んでしまい電車の時には22時を超えていました。電車でウトウト。そして終バス1つ前のバスにのりウトウトとしてしまいました。なんとか家に到着しましたが普通に怒られました。
翌日からは痴漢対策で家を1時間以上前に出発して各駅停車に乗っています。今のところ痴漢されていません。
電車
俺が横浜の大学に入学してから一年がたった。
始めはまったくなじめなかったけど、バイトやらサークルやらの日々をすごすうちになんとかやっていける自信もつき、東京出身の彼女も出来た。
さて、彼女が出来てみると、免許がいる。
無計画だった俺は高校卒業から大学入学までの暇な時間をダラダラしてすごし、教習所に行き損ねた。
下宿しているワンルームマンションから歩いていける教習所に申し込みに行き、書類を揃えて翌日早速入学した。
始めの授業である、何かバランス感覚のテストみたいな部屋には、俺ともう一人の女性しかいなかった。
小柄だけど目が大きい、おそらく大学生だ。
おまけにかなり可愛い。
俺は彼女ができたことで大分自信が付き、バイトやらサークルやらでも女の子に積極的に声を掛けるようになっていた。
何の気なしに「これから結構一緒になりますよね、よろしくお願いします」とあいさつをすると、彼女は少しびっくりしたような顔をして、小さく頭を下げた。
俺の目は一瞬で彼女の体を下から上までチェックした。
顔は可愛いのに大人しい服着てるな。
でもスタイルぶちええやん。
いやすごくいいじゃん・・。
俺は教習所に行くのが楽しみになりそうな予感がした。
驚いたことに里美さんは人妻で、俺より7つも年上だった。
どこの大学ですか?と聞いた俺をまじまじと見て、目を逸らし、嬉しそうにクスッと笑った顔を今でも思い出せる。
おなじ時期に教習所にいた女の中で、彼女は抜群に可愛かった。
俺の肩くらいしか背はなかったが、胸は大きく、腰は細くて、足も綺麗だった。
教習所のおっさんも、他の生徒もしきりに彼女と話したがったが、彼女と一番親しいのは何を隠そう俺だった。
もちろん始めに声を掛けたってこともあるが、最大のアドバンテージは俺がイケメンだったことと(笑)、彼女と偶然にも同郷だったことだ。
それもおなじ高校。
なんという幸運。
学年こそかぶっていないものの、共通の先生や店、パン屋、部活帰りの店の話など、その他の連中と俺との間には、超えることの出来ない差があったのだ。
高校時代付き合ってた人の弟に似ている、という微妙な親近感、俺が剣道部で彼女が吹奏楽、という接点が余りない部活動、などが俺と彼女をどんどん親密にしていった。
俺もちょうど成人を向かえ、もちろん彼女とのアレも頻繁にこなしてはいたが、そんなことで収まるわけもなく、里美さんのオッパイや脚を思い浮かべておかずにすることが多くなった。
里美さんはそんな雰囲気をまったく感じさせず、教習所近くの喫茶店で画家の勉強をする時など、こちらがびっくりするくらい顔を近づけたり体がくっついたりで、もう困っちゃうのであった。
里美さんは、地元の短大を出た後、大手の銀行に地元採用で入って、そこに本社から転勤してきた今の旦那さんと結婚、その後旦那さんの本社勤務でこっちにきたってわけだ。
子供をつくりたいけど、旦那が忙しくて、なんてことも俺に言ったりする。
「あっちの言葉でつかっとると、なんでもいってしまうけえ困る」と、俺が日ごろ封印気味の言葉を、嬉しそうに話す。
彼女も東京に着たばっかりで知り合いも余りいなくて、旦那さんも標準語だし、何か域が詰まるような毎日だったらしい。
「大下君(俺ね)と友達になれてよかったあ」と嬉しいことを言ってくれる。
俺はほぼ毎日里美さんで抜いてるのに・・・。
スイマセン!!
さて、楽しい日々はあっという間に過ぎて夏になり、休みにはいったこともあり俺の受講ペースは上がっていった。
専業主婦の里美さんにリードされがちだったが、なんとか追いつき、二人ほぼ同時に講習を終えて、一緒に筆記を受けに行き、一緒に発表を見に行って、一緒に合格した。
帰りの電車の中で、これからあまり里美さんにあえないなーさびしいなーと言うと、メールしてよ、と屈託のない笑顔で里見さんは言う。
俺は思い切って、始めて行くドライブに、付き合ってもらえませんか?と言ってみた。
「それは彼女と・・という里美さんに、いや、俺は始めてのドライブは里美さんと行きたいんです。なんていうか、、決めてたんです。お願いします」
電車をおりて、それぞれの乗り家に向かう雑踏で俺は頭を下げた。
里美さんは少し考えていたが、「じゃ、いこっか。でも私にも運転させてね」と笑った。
私のほうからメールに連絡するね、それでいい?といい、彼女は自宅に帰った。
レンタカーは西に横浜から西に向かっている。
ベタではあるが箱根に向かっているのだ。
里美さんは教習所で見たときとまったく違う雰囲気だ。
綺麗にセットしたセミロングの栗色の髪の毛。
大きく肩の部分が開いたワンピースは、開けた窓から吹き込む風でひらひらゆれている。
靴もヒールで、耳には今風の長いピアス、胸元には銀のネックレス。
「里美さん。ぶち大人じゃないですか・・」
俺は助手席を見ながら正直ジーパンの下はもう偉いことになっていた。
「久しぶりのデートじゃけ、頑張ってみたんよ」と笑う里美さん。
でもちゃんと運転用に運動靴を持ってくる辺りが、うちの高校の出身者らしい実直さだ。
お昼を食べ、芦ノ湖を見ると、もう帰らなきゃいけない。
なんといっても里美さんは家に帰ってご飯を作らないといけないわけだし。
俺がさびしいなーもう終わりかーとふざけつつぼやいていると、里美さんは今日は旦那が少し遅いから、7時に帰れたらいいよと言う。
しばらく無言の俺、何黙ってるんー。
とおどける里美さん。
「迷惑じゃった?やっぱかえったほうがいい?」と言う里美さんに俺は思い切って「休みましょう・・・。二人っきりになれるところに行きましょう!!」と言い、インターを降り、強引にホテルに入った。
里美さんは少し驚いたようだけど、無言だった。
里美さんの手を引いて、チェックイン。
エレベーターでも終始無言。
ランプの点滅する部屋に向かって一直線。
ドアを占めて中に入った。
しばらく無言。
ベッドに座った里美さんは少し俯いて、以外に強引なんだねーと言った。
連れ込んだものの、そこから手詰まり感のある雰囲気。
俺もしばし絶句。
里見さんは俺の方を見て、「無理だよ?旦那にわるいもん。休憩したら帰ろうか」と言って冷蔵庫からジュースを出した。
やっちまったか?俺は立ち尽くしていた。
もうだめもとで行くしかない。
「あの・・。俺里美さんのことが好きじゃ。正直彼女と別れました。あとどうしていいかわからん」と言って思い切って抱きついてベッドに押し倒した。
以外にも里美さんは抵抗せず、1回だけだよ・・と言うと俺にキスをして、汗かいたけん、お風呂いかんと、というとバスルームに消えていった。
俺はじっとベッドに座り、タバコをふかしてどきどきしながら待っていた。
しばらくすると、里美さんは顔だけバスルームからだして、電気をくらくしてと言った。
薄暗くなった部屋に、バスタオルを巻いて、髪をアップにした里見さんと俺がベッドに座っている。
俺はシャワーを浴びようと立ち上がると、里美さんは俺の手を握り、一人にしないで、怖いから・・・逃げちゃうかもよ?と俺を見つめた。
俺は里美さんにのしかかってキスをした。
彼女の腕が俺の首に巻きつく。
俺は上着を脱ぎ、立ち上がってジーパンを脱いだ。
俺はブリーフ派だが、今日はボクサーパンツをはいてきた。
上から見下ろす里美さんの体は想像していた以上にいやらしい。
俺を見上げる里美さんの瞳も、いつもとは違う。
俺はパンツを下ろして、短大生の元彼女相手に鍛えた舌で挑もうと、里美さんの茂みに顔をつけた。
「え、、恥ずかしいよ・・」
結婚3年目の人妻らしからぬセリフをいって、里美さんはおれの髪の毛に手をつっこむ。
俺は必死で舐める。
舌をこじ入れる。
太ももも舐める。
しばらく頑張っていると、里美さんは俺の肩を叩き、首を振った。
「大下君とはそんなふうにしたくないな・・。ストレートに、、ね?」と言うと、俺の左手をもって引っ張り上げ、そのままキスをしてきた。
ストレート?俺はよく分からなかったが、とりあえず目の前の里美さんの大きな胸にかぶりついて、呪文のように好きです好きですと言い続けた。
俺はもう我慢できなくなり、ベッドサイドのスキンをつけようとした。
里美さんは驚いたことにそれをとりあげ、外に、、できるじゃろ?というと俺を導いた。
童顔でも、やはり人妻だ。
腰の動きがや指の動き、俺の腰の持ち方が全然前の彼女と違う。
俺は一気に押し込んだ。
里美さんは俺の方に爪をたて、俺の目を見ながら、小さく口を開け、あ、、、、と言った。
もう俺の知らない、エッチな女性が俺の体の下にいた。
俺は思いきり腰を打ちつけた。
里美さんはたまらない声であえいでいた。
おおやまくん、、おおきい・・という言葉を聞いたとき、俺は我慢できなくなり急いで抜いてお腹に発射した。
俺のあそこはもちろんまだまだ反り返っていたが、里美さんは体を起こすと俺のほっぺたにキスをして、1回だけ、一緒にお風呂に入って、帰って、それでお別れ、分かった?俺は仕方なく頷いた。
とはいったものの一緒にシャワーをあび、里美さんの体を弄っていると我慢できなくなっていた。
この肌の感触はなんなんだろ?抱き合ってシャワーを浴びながらキスをしてると俺はもうどうしようもなくなり、彼女を後ろ向きにさせ、後ろから強引に突っ込んだ。
あとで聞いた話だが、その頃は里美さんもかなり溜まっていたらしく、体が拒否できなかったと笑っていた。
前の彼女が嫌がった立ちバックを、俺は憧れの人妻相手に存分に愉しんだ。
里美さんの小柄な体を、俺は後ろから立ちながら掻き回した。
細い腰と、どこで焼けたのか水着の後が残る背中とお尻。
旦那さんと海でも行ったのだろうか?
「あ、、ん、、おおや、、ま、、くん、、おおきいね」
俺はまたこの言葉で条件反射のように限界をむかえ、背中にぶっかけた。
俺はぐったりした里美さんを持ち上げ、ベッドに運び、もう1回のしかかった。
もう彼女は抵抗せず、俺にしがみついて、時には絶妙に腰をまわしたりし始めた。
里美さんの家に送るまで、結構無言が続いた。
これで終わり?正直俺は里美さんの体に夢中になっていた。
彼女だって最後は大きな声を上げていたじゃないか。
最寄りの駅について、じゃ、というと、彼女はなにげなく、また連絡するけえ、そっちからはせんとってな。
翌月、俺は里美さんがフェラが抜群に上手な理由を聞いたのだが、それはまた別の話で。
某女性アイドルAちゃんのイベント終わり。本当に偶然だった。駅にマネージャーと向かうAちゃんを見かけた。実は、自分は在宅が基本のため、既にAちゃんのことを知ってから4年以上経つが、いまだにAちゃんからの認知は無い。だが、今回はそのことが完全にプラスに働いた。Aちゃんは、駅の中でマネージャーと別れて1人になった。もう二度とこんなチャンスは無いだろう。自宅と逆の方向だったが、迷わず一人になったAちゃんへの追跡を続けた。電車待ちの列、Aちゃんのすぐ後ろに並ぶ僕。認知が無いから、気付かれない。警戒されない。とてつもない大チャンス。そして。
Aちゃんのお尻に触った。山手線に乗り込むAちゃんのお尻に触った。下はジャージのような素材。柔らかいお尻。何回も手の甲で触った。思い切って手のひらでも触った。柔らかいAちゃんのお尻。現役アイドルのお尻。常磐線に乗り込む時と降りる時も、手の甲で触った。手のひらで触った。究極は常磐線に乗っている時。ぎゅーぎゅー詰めの満員電車の中、自分の目の前にAちゃんがいる。現役アイドルがいる。ずっといい匂いがしている。押し付けた。ズボン越しに、俺のちんこを押し付けた。押し当てた。Aちゃんのお尻に。薄い素材越しのお尻に。勃起したちんこを思いっきり押し付けた。押し当てた。Aちゃんのお尻に。俺のちんこを。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。触った。この手で何度も触った。ちんこを押し付けた。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。触った。触った。この手で触った。触った。Aちゃんのお尻に。勃起したちんこを押し付けた。Aちゃんのお尻に。勃起したちんこを押し付けた。Aちゃんのお尻に。勃起したちんこを押し付けた。Aちゃんのお尻に。触った。触った。Aちゃんのお尻に。触った。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。
それでTの家での宅飲み当日!
Tと酒、つまみ等を買い出しに行った時に何気なく、
何で子供作らないの?
って聞いてみたら、
T夫婦も一時期悩んでたらしく、
病院側で調べてみたら奥さんが原因らしく、何でも排卵障害とか!
子供はもう諦めた!
とか言ってた。
奥さんともずっとしてないらしく、寝る部屋も別にしてるとか。
嫌いな訳じゃないけど、もう一年以上sexしてないって!
いい身体してるのに勿体ないなー!
なんて思いながら、
だから俺を受け入れてくれてるのかな?
知ってる筈なのに何も言わないし、いつもやらせてくれる。
そんな事を考えながらT宅に到着!
ちなみに奥さんの名前は、ゆきちゃん!
今日はウォッカベースの飲みやすいカクテルなんかも作って飲んでたら3人ともかなり酔っ払って、
酔い醒ましにシャワー浴びて来る!
とか言ってTが風呂に行った。
逆に酔いが回るんじゃ?
とは思ったが、まあいいか!
ドアが開く音がした後、シャワーの音がし始め、
ゆきちゃんはと云うと、横になってテレビを見てる、と思ってたら目を閉じて寝てる?
足を伸ばしてゆきちゃんの尻に当ててみる。
一瞬ピクッとしたがそのままで、
ゆきちゃんの隣りに移動して尻に手を置いてみたが抵抗ないので調子に乗って両手で揉んでみる。
凄く触り心地が良くて、柔らかい生地の部屋着ワンピを少しずつ捲り上げて
下着越しにアソコをさわるとしっとり濡れてる。
期待してるのかな?
クロッチの脇から指を差し入れてみると凄いヌルヌル!
まだシャワーの音がしてるし大丈夫か? と思って既にビンビンのチンポを擦り付けると吸い込まれるようにヌルッと入った。
やっぱ気持ちいいな!
せっかくだからスマホで動画も撮って! 何も言われないから大丈夫だ。
だて勝手に判断!
この状況に異常に興奮して、10分位腰振ってたら射精感が込み上げて、我慢出来なくて中に出しちゃった。
これはまずい!
とりあえずティッシュをあてがい下着を上げて漏れないようにしてスカートも元に戻す。
そうこうしてるうちにTが上がって来て、そしたらゆきちゃんがムクッと起きて私もシャワー浴びて来る!
って浴室に消えてった。
やっぱ気持ち悪かったのかな?
ごめん!
そんな事があって昨日の通勤時、
かわいそうだから電車中出しはやらずに正面から抱きしめるようにしながら
クリちゃんを攻めてキスまでしちゃった。
LINEも交換して連絡取り合ってるけど、やっぱり全然構ってくれなくて寂しかったらしく、今度から外で会う事になった。
電車の中で出されると後が大変だって言ってたけどそりゃそうだわな!
早速昨日の仕事終わりに待ち合わせしてホテルに直行!
3回やっちまった。
俺にしては頑張った方かな!
明日からTは3日間仙台に出張なので遊びに来てもいいよ。
って言われて、凄く順調!
T、ごめんな!
中部地方の田舎に住んでる27歳の独身男です。
就活中で時間を持て余し、電車で一時間位かけて更に田舎へ行くんです。
夕方過ぎの電車内、かなり田舎なので乗客は殆ど居ない。
そこでたまたま出会った30代半ば位の女。
地味な服で目立たないけど決してブスではない。
ただ根暗っぽい感じかな。
最初に出会った時乗客は4人で、1人は直ぐに降りて俺と女、後はじいさんが隅のボックス席に居るだけ。
女は入り口横の2人掛けの席に座ってて俺は向かいの席。
じいさんからは見えないので俺はチャックを開けてチンポを引っ張り出して
センズリし始めると、女は気付いたらしくチラッと見た後に下を向き時々チラ見してる感じ、
逃げないんだ!
少しビックリしながら俺も異常な興奮状態で、もっとそばで見て欲しい!
じいさんを見ると寝てるし。
俺は席を立って女の前でセンズリ再開!
我慢汁が凄くて、指先で亀頭部分全体に塗り付けながら擦ってるとチンポ全体がヌルヌルになってる。
射精する時に汚したら悪いかな?
と何時も用意してる小さなビニール袋を取り出して射精に備える。
女の顔と俺のチンポの距離は10センチ位で、でも女は逃げたりしない。
多分見てると思うけど表情は良く見えない。
もう我慢出来ずにビニールの中に大量に出して女のスカートの上に置いてから離れた席に座り様子見!
その後2駅先で降りてった。
女の事が気になり、翌日女が降りた駅に行き、バレない様にサングラスをして早朝から張ってると暫くして来たんです。
俺の事には気付いてない様で、俺も電車に乗り込んで後を付けると、
女は道の駅の裏口から入って行きました。
昼間の店内にも何度か行ったけど、売り子さんには居ないし、事務か何かの裏方さんかな?
今はこの女に嵌まってる。
最近はボックス席に座るので同じ席に座って見せ付けてる。
柔らかい生地の短パンにTシャツ!
こんな服でボックス席に座る女の向かいに座り短パンを膝まで下ろし、Tシャツを胸まで捲り上げてセンズリすると凄く興奮する。
前回の時には向かいじゃなくて隣りに座り、女の手を取り握らせてセンズリ開始。
女の太股を触っても抵抗なくて、今度はどこまで出来るかやってみたい。
その時は肩に手を廻して女の顎を持ち上げて無理やりキスしながらの射精!
凄く気持ち良かった。
今度は是非咥えさせたいかな。
やってくれそうな気がするし女にもイッテ欲しい。
数年前、電車に乗った時の出来事。
帰宅ラッシュの時間で、車内は押し潰されそうなほど満員だった。
俺のすぐ真横に生後数ヶ月ほどの赤ん坊を抱えた母親が立っている。
その赤ん坊はかなり太っていて、湿疹やシミだらけのひどい顔だった。
その後しばらくしてから、途中駅で20代前半くらいのメチャクチャ可愛いお姉さん(おそらく女子大生)が乗ってきて、その母親の前に立った。そのお姉さんはミニスカートを履いていて、肩出しトップスで大胆に肩や腋を露出させている、なんともエロい服装。
そして少し経った頃、母親に抱きかかえられている赤ん坊が突然バタバタと暴れ始めた。
そして目の前に立っているお姉さんの肩や首すじにジュパジュパと音を立てながら吸い付いたり、舌を伸ばしてベロベロと舐め回し始めたのである。
「ひゃっ……!?」
小さな悲鳴とともに、驚いて振り返るお姉さん。
やっぱりメチャクチャ美人で可愛かった。
赤ん坊はお姉さんと目が合うと、「あばばばばー(ハート)」と声を上げながらニヤニヤ笑う。
鼻の下を伸ばし、口は半開きでヨダレがダラーッと垂れている。
明らかに、お姉さんに対して欲情している顔だ。
そして次に赤ん坊は、お姉さんの可愛い顔に手を伸ばして、いやらしい手つきで頬を愛撫し始めた。
ムニュムニュと、両手で柔らかい頬を堪能するように撫で回したり、揉みしだいたりしている。
「ちょっ……やめて……」
お姉さんは小声でそう言いながら顔を逸らそうとするが、満員電車でまともな身動きも取れない。結局、赤ん坊にされるがまま。
鼻息を荒くし、気持ち悪い表情を浮かべながらお姉さんの頬を撫で回していく。
「こ……こらぁ……!ちょっとぉ……!」
「ウヘヘヘェ(ハート)ウヒヒヒヒヒ(ハート)(ハート)(ハート)」
嫌がるお姉さんにも構わず、イヤラシイ手つきでひたすら撫で回し続ける赤ん坊。
まるで可愛がるように、愛でるようにネットリと。
一方で、赤ん坊の母親はスマホに夢中で画面をずっと見ており、時々「ほらー、大人しくしなさいー」などと適当にあやすだけだったため、この状況にも気付いていないようだ。
その後、次第に赤ん坊の行動はエスカレートしていった。
お姉さんの頬っぺたを先程よりも激しく撫で回したり、強く引っ張ったり、サラサラの黒髪をイヤラシイ手つきで撫で回したりと、好き放題に弄んでいる。
「や……やめてってばぁ………!」
「あハァ(ハート)あハァ(ハート)あばばばばー(ハート)」
赤ん坊を必死に払いのけようとしても、やはり身動きがほとんど取れない様子のお姉さん。そんなお姉さんに対して「絶対に逃がさない」とでも言わんばかりの赤ん坊。片手でお姉さんの首すじを掴み、もう片方の手で髪を撫でている。
お姉さんの髪を撫でている時の赤ん坊の表情は、まるで性犯罪者のような醜悪なものだった。
そしてさらに赤ん坊は、なんと突然、お姉さんの唇にジュパジュパと吸い付き始めたのである。
「んふー(ハート)んふー(ハート)」と、興奮したように鼻息を漏らしながら、お姉さんの唇を堪能している。
「んぐぅ……!?……んんっ……!」
「んふふふふ(ハート)んふぅ(ハート)んふぅ(ハート)」
突然キスをされ、唇を塞がれてしまったお姉さんは小さな声で苦しそうに呻く。
それとは対照的に、お姉さんの小さな口を、美味しそうにジュパジュパと音を立てながら貪っていく赤ん坊。
お姉さんは涙目になりながら赤ん坊を引き離そうとするが、やはり混雑で身動きが取れないため無意味だった。
さらに調子に乗った赤ん坊は、お姉さんの頭に両手を伸ばしてガッチリと押さえた上で、可愛い顔面を大胆にベチャベチャと舐め回し始めた。
舌の根元からベヂョォォォォォォォォッと、じっくりと味わうかのように舐め回していく。
「いやぁっ………もう…やめて…っ………」
「ぐひゅひゅひゅひゅ(ハート)(ハート)(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)」
とうとう啜り泣き始めてしまったお姉さん。見知らぬキモい赤ん坊にしつこく痴漢され続け、恐怖感と屈辱感でいっぱいになってしまったのだろう。
そんなお姉さんの泣き顔を舐め回し続ける赤ん坊。
先ほどよりもさらに激しく、濃厚にベットリと貪るように舌を這わせている。
綺麗な顔があっという間に、涙と赤ん坊のギトギトな唾液にまみれて汚れてしまった。
イヤラシイ表情で、美味しそうに女子大生の顔面を舐め回すその様子は、赤ん坊とは思えないほど気持ち悪いものだった。
……俺はそんな様子を食い入るように眺めていたが、途中で自分が降りる駅に到着してしまったため、最後まで見ることはできなかった。
あの後、一体どうなったのだろうか。
俺が見ていた時よりも、さらに過激なイタズラをされてしまっていたかもしれない。
俺は帰宅後、赤ん坊がお姉さんの顔を舐め回している様子などを思い出しながらオナニーに耽った。
大人のお姉さんが、あんなキモい赤ん坊にペロペロされたりナデナデされたりしているというシチュエーションに物凄く興奮してしまったのだ。
大人のお姉さんが、赤ん坊相手に抵抗も出来ず、好き放題に弄ばれて可愛がられてしまった。
さらに、赤ん坊のイタズラに屈服して思わず泣いてしまった。
お姉さんにとって、どれほど屈辱的なことだっただろうか。
きっと、大人としてのプライドもズタズタになってしまっただろう。
一方で赤ん坊のほうも、あんなに可愛いお姉さんをたっぷりと貪ることができて、好き放題に陵辱することができて、一体どれほど気持ちよかっただろうか。
きっと、とてつもない征服感に満たされただろう。
そんな二人の心情を想像しながら、俺はひたすら自慰行為をした。
嘘のような本当の話
コロナが流行る前は電車通勤をしていた。毎朝、超満員の電車に揺られながら体力を削られながら通勤していた。これは就職して4年経った夏のことだった。
いつものように超満員の電車に揺られていると、目の前に体をこちらに向けて立っているJKが体をモゾモゾと動かし始めた。同時に自分の股間に何かが当たる感触がした。気のせいだと思いたかったが、股間に目をやると目の前のJKの手がしっかりと股間に添えられていた。そして器用にもスーツのズボンのチャックを下げて手が中に入って来たのだ。この時、初めて痴漢をされる側になったのだ。
下手に抵抗すると周囲にばれて確実にこちら側が不利になると思ったので耐えることにした。JKの方を見るとこちらをガン見していて目があった瞬間、ニヤリと悪魔のような笑顔を浮かべてペニスを握られた。モチモチの掌がペニスを刺激して不覚にも勃起してしまった。手で勃起を感じ取ったJKは見事なテクニックでペニスを扱き始めた。普通ではあり得ないシチュエーションであることからあっけなく射精までしてしまい、JKの掌を汚した。
JKが声を上げれば確実に人生終了だと思ってしまった。
しかし、JKは嬉しそうな表情をしただけで声は上げず、2発目も連続して抜いてから萎えたペニスを丁寧にハンカチで拭いてズボンの中に納めてチャックを上げてくれた。
JKの行動の意味が理解できないまま電車を降りた。
翌日も同じJKが目の前に乗っていて同じように走行中に手コキをされた。そしてこの時は連絡先の書いてある紙を渡された。
恐る恐るラインのQRコードを読み込んで友達追加をし、彼女が由美子という名前であることを知った。
由美子はこの時、JK1で私に一目惚れしたらしい。そして印象を強く残したいと考えた結果らしい。
由美子の見た目は好みのタイプだったので付き合うことになり、それからは電車内で手コキされることはなくなった。
由美子がJK3になった頃、初めて由美子の親に挨拶することになり、流れで婚約までした。由美子は母子家庭で由美子の母はかなり若いように見えた。
あとで聞いた話だが、由美子の母は15歳の時に当時の彼氏との性行為で妊娠したらしい。当初は結婚可能年齢に達したら入籍するつもりだったらしいが、彼氏が家族揃って夜逃げしたことでシングルマザーとして由美子を育てることになったのだそうだ。
月日は経ち、由美子は現在私との間に3人の子供を作り、4人目を身籠っている。かなり性欲が強く、性行為ができない時もオナニーで満たしているような感じだ。
性欲の強さは由美子の母も同じで時々親子丼を求められることもある。2人に由美子の高校の制服を着せて制服プレイをするのが1番快感で遂に由美子の母も妊娠させた。18年ぶりに由美子に妹ができたのだ。
流石に妻の母まで妊娠させたことに私の親族はかなり怒っていたようだが、結果として由美子やその母が問題にしていないことが分かると許してくれた。
由美子は出産まであと3ヶ月、由美子の母はあと8ヶ月で一気に2人の子供が我が家に増えることになる。さすがにこれ以上は我慢が必要だと由美子とその母とは話している。
いつも乗っている電車に乗るといつもより乗客が多く乗っていた。乗客の多くが中学生で修学旅行か何かのようだった。田舎から来たと見られる芋っぽい制服が新鮮だった。元々混雑している時間帯だったので駅に停まるたびに車内の混雑度合いは増していく一方だった。そんな子達の中でもひときわ地味な女の子がいてその子の事がひと目見て気に入ってしまい、いたずらをしまった。
他の子達から徐々に引き離して扉の横まで押しやって背後から覆い被さるようにして隠した。そして始めにお尻を撫で回して反応を見ると俯いて我慢しているようだったのでこれはいけると判断して次は膝まであるスカートをたくし上げて中に手を入れた。大胆にまんこの辺りを触るとなんとも驚いた事に汗とは違う湿り気を帯びていたのだ。俯いているのは痴漢をされて泣きそうなのを我慢しているのではなく、感じてしまって喘ぎ声が出てしまうのを我慢しているからであると分かったので、パンツ越しにワレメを探ってやると声が出そうになったのか口を手で押さえていた。指先に感じられる水気も擦るたびに増すような感じで一旦、手をスカートから抜き取って女の子の目の前で指についた分泌液を見せてやるとかなり恥ずかしそうだった。
じっくり楽しんでいたかったが、降りる駅が近づいてきたのでラストスパートをかけてイかせた。ドアが開く直前に絶頂して膝から崩れ落ちそうになるのをなんとか支えてずらしたパンツを無理やり引き上げて電車を降りた。振り返ると女の子が潤んだ目でこちらをみていてエロかった。
今でも思い出すと悔しいです。
女友達と女子旅に行ったときの行きの電車内での話です。
目的地が近づいてきたので、私は用を足しにトイレに向かいました。
障害者兼用のトイレで、ボタンで扉が横に開閉するタイプでした。
ここで私は失態を犯しました。
普段の私の行動範囲で使用しているトイレは自動施錠のトイレばかりで、
閉のボタンを押すだけでロックされるものだったので、私は閉ボタンを
押して用を足しておりました。(こともあろうに大きい方です(恥))
ほどなくすると何と扉が開いて行くではありませんか・・・
そして、男性がスマホを見ながら、私が用を足しているトイレに入って来ました。
私は、慌てて
’あっ!!!、す、すみません’と声を上げると、
男性は顔を上げビックリした様子で、
’あっ!!’と声を上げ、慌ててトイレから出ていきました。
トイレの扉はまだ全開で、次に並んでいた人にまで見られた後、
私はやっとロックボタンにも気づき、扉を閉めました。
気づかなかった私が悪いのですが、
閉ボタンが大きく、ロックボタンは小さいので、構造が悪いと思います。
すごく恥ずかしかったし、悔しいです。
私、まだ中学生の頃からよく痴漢に遭っていました。
電車に乗るとほぼ必ずって感じで、バスとかイベント会場、あと花火大会でも時々。
最初は気持ち悪くて嫌だったけど、イッちゃうようになってからかな?だんだんと触ってくれるのを待つようになりました。
25歳になった今でも、自分からお尻や胸を押し付けてみたり、おちんちんに手が当たるようにしてみたり、最近では電車やバスに乗る前には、トイレで上も下も下着を取るようになりました。
いつも同じ人っていうのも面白くないから、時間や車両はランダムです。
私がノーパンなのに気付いた痴漢たちは、もう遠慮がありません。
アソコに指を入れようと一生懸命です。
私の背がちっちゃいから難しいみたいで、おちんちんを出して押し付けてくる人もよくいますけど、入れられた事はまだありません。
よくDVDで痴漢モノを見てますけど、実際に入れるのは無理だと思う。
ビンビンにして生で押し付けてくる人って、駅が近づいた時に仕舞うのが結構大変そうで、(抜いて、楽にしてあげれたらな~)なんて考えるアホな私。
なんだか可哀想になってきて、「手でもいい?」って言って、手コキをしてあげるようにもなりました。
でも、これも痴漢モノでよくあるんだけど、“座って口で”っていうのも実際無理。
白くエッチな液体は、手で受け止めたりスカートを捲ってアソコにかけてもらったり色々。
仕事に行くのをやめてついて来る人も何人かいて、滅多にいないけど、いい感じの人とは何度かエッチしたこともありますよ。
でもみんな仕事行かないといけないから、ホテルに行ってる時間はない。
よくみんなが使うトイレってパターンですけど、私はトイレでのエッチは嫌。
男の人は嫌がるけど、私は、普通に人がいる所の物陰でするのが好きなんです。
誰か来ないか確かめながら、物陰から顔だけ出してエッチするのがすっごく好き。
だけど、エッチまでいくのは本当に稀で、基本は痴漢されて終わり。
手で抜いてあげるのも2、3割。
痴漢されない日なんかは調子が出ない。
なんてね(笑)
仕事は、とあるサービス業の接客事務をやっています。
痴漢したあと、私についてきた常連客が何人かいます。
職場ではやらないって言ってるのに、本当、男って我慢ができないんだから。
電車とかバスでするからいいのに!
普通にエッチするなら彼氏作ってるっての!
そうは言っても私も好きなもんだから、押しには弱くって。
ハァ、情けない。
すぐ隣には同僚がいて、後ろにも男の人が2人座ってる、そんな中で「パンツが欲しい」って言われて、「じゃあ、その代わり精子ちょうだい」なんて言っちゃった。
奥のオフィスにラップがあって、それを切って渡しました。
「トイレで出して包んできて。そしたらあげる」
持ってきたそれは白くて暖かい、思ったより薄めで、ラップを開いたらこぼれそうなくらい。
(これを貰って私どうすんのよ・・・)なんて考えながらも、脱いでおいたパンツをカタログと一緒に袋に入れて渡しました。
おかげ様で、ノーパンだった事を忘れてて更衣室で同僚に見つかってしまうハプニング。
「朝、痴漢に取られちゃって」って誤魔化したけど、よくよく考えてみたら、そっちの方がヤバいか?
こんな私のこと誰も好きにならないだろうけど、結婚したいな~。
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