萌え体験談

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電車

中学時代の奇行行為

中学生の時、ど田舎に住んでいた。
自宅から中学まで自転車で40分だった。

中2の夏休みに、初めて一人で電車で町まで行き、映画を見ることにした。
自転車で最寄りの駅まで行った。自転車で50分だった。駅は通っていた中学の近くにあった。電車通学してた生徒は、駅に自転車を置いて、駅から中学まで自転車で登校していた。
駅に着き、トイレに行くことにした。男女共用トイレで、ど田舎の駅のせいか男の小便器用の便器は無く、壁だった。壁に向けておしっこをする作りになってた。おしっこは壁の下に落ちて排水溝に流れる作りだった。
ワイは出来るだけおしっこを高く壁につくようにして、ちんちん上に向けておしっこをしてたら、学校のジャージを着た同級生女子がトイレに来た。部活だったのだろう。壁なのでワイのちんちんが丸見えだった。
同級生女子は立ち止まってワイのちんちんを見てた。

同級生女子は立ち止まってワイのちんちんを見てるというより、どうしようか迷ってたようだった。ワイのおしっこが終わると、同級生女子は個室に入って行った。個室は汲み取り式だった。ドアの下の隙間は10・くらいあった。
小学生の時、男子がうんこをしてると覗く男子がいた。(男が男の排泄を見て、何がいいんだ?女ならともかくホモか!)とワイは思っていた。
(女の排泄を見るチャンスだ。覗くと、同級生女子のお尻が見れる。肛門も見れるかもしれない。便器の後ろはドア側なので、覗いても同級生女子には気づかれないだろう)とワイは思った。
同級生女子のうんこの排泄音が聞こえた。(うんこをしてる。学校まで我慢出来なかったんだろう)とワイは思った。
ワイは、ドアの下の隙間から覗こうと思ったが、行動を起こすことが出来なかった。排泄音が消え、トイレットペーパーを回す音が聞こえたので、トイレから走って逃げた。

2学期になっても、その時のことが忘れられなかった。同級生女子の顔を見るたび、思い出していた。覗かなかったことを後悔したりもした。同級生女子とは1度も話したことは無かった。
そのうちワイは、奇行行為をすることになった。日曜日、誰もいない学校に行き、女子トイレに入ることだった。
トイレは校舎の外にあり、学校の裏は山で間に細い道があった。トイレには自由に入れた。
初めは女子トイレに入るだけだったが、やがて個室に入って立っておしっこをした。そのうち、しゃがんでおしっこをするようになった。しゃがんでおしっこをしたら、うんこがしたくなってしたこともあった。

中学の時の担任を好きになってしまった

中学校卒業の時に20歳の時にみんなと再会してみんなで成人のお祝いをしょうと誓いあって
学校をあとにした、その時の担任だった共世だった
俺のクラスめずらしく早生まれの奴はいなく、20歳の正月にクラス会を開くことにした
高校を卒業すると都会の大学に進んだりしたやつもいて久しぶりの再会に喜んだ
30分くらいして共世がやってきた
幹事は当時の学級委員長と副委員長、会が進む
共世 佐藤君は今
俺 俺ですか、今は医学部で勉強中です
共世 お医者さんになるだ凄いね、専門はなに目指してるの
俺 小児科を一応考えてます
共世 凄いしょ、そうだお母さん亡くなっただもんね
俺 はい2年前に、先生は今何処に
共世 〇〇市の〇〇中学校の支援学級の担任
俺 あー俺のマンションの近くだぁ
共世 そうなんだ
俺 セ〇ンあるしょ近くに
共世 うん
俺 その裏のほう
共世 先生も近くよ
俺 そうなんだ、気づかないもんだね
色々と話してると女子達が共世を呼んだ
共世 また後でね
あっと言う間に時間が過ぎ
幹事 そろそろお開きの時間になりました、担任の〇〇先生そして副担任の〇〇先生お忙し中来ていただきありがとうございました。次は30歳の時に再会しましょう、それまで元気でまた今日みたいに笑顔で会いましょう
副担任の乾杯でお開きになった
正月と言うこともあり2次会は用意してなかった、店の前でみんなと別れ数人で駅に向かった
改札の前で別れ、ホームで電車待ってたら
共世 佐藤君
俺 あれ女子達とカラオケにいかなかったの
共世 疲れちゃってね
俺 先生結婚は
共世 してるよ、でも旦那単身中でね
俺 そうなんだ、お子さんは
共世 いるよ、2歳になる
俺 可愛いだろうな先生に似て
そう言うと写真見せてくれた
俺 先生にそっくりだね
共世 うん
電車の中でも色々と話して駅に着いた
共世 先生の家で飲まない
俺 いいの、子供は
共世 今日はね実家に一日預けてあるの
俺 そうなんだ、セ〇ンでビールやおつまみ買って共世の家に向かった
俺 すけぇー立派な家だと言うか俺この裏のマンション、いつもここ通るときここにどんな人住んでるだろうなと思ってたは
共世 実は先生は気づいてたよ
俺 じゃあ声かけてくれたらいいしょ
共世 なんとなくね
それからビール飲みながら昔の話などして盛り上がった
俺 そろそろ
共世 もう帰るの
俺 まぁー
共世 知ってるのよ佐藤君先生のこと好きだったの
俺 あの頃はね
共世 先生も佐藤君のこと好きだったのよ
俺 まじすか
共世 今も好きなんだよ
抱き着いてきた
俺 でも旦那さんいるじゃないですか
共世 一番好きなのは佐藤くんなの
俺 先生
目が合うと自然とキス、そしてソファに倒れこんだ共世はリモコンでリビングの明かりを暗くした
俺 今も先生のこと好きです
2人とも裸かになり共世の身体を初めて味わった
クリトリスに到達
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 すげぇーフルフルだよ
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 美味しいまんこだぁ
共世 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
共世 ベット行こう
2階の寝室に入ると共世はチンポしゃぶってきた、そして入れようとしたら共世のスマホが鳴った
共世 娘泣き止まないって言うから迎えに行ってくる待ってて30分くらいで帰ってくるから
着替えて出かけた
俺は寝室の中あさってみた
旦那は結構太っている、ベットの引き出しからやらしいおもちゃが出てきた
40分くらいして帰ってきた
共世 隣の部屋に寝かしてきた
共世はすぐに裸になった
俺 入れるよ
共世 うん
入れたのはバイブだった
共世 えーーーいつのまに
俺 隠して悪い人だね
共世 佐藤君のチンポがいいのほしいの
バイブ激しく出し入れる
共世 あーーーーーーーいくーいくーーーーーー
いってしまった
俺は生のままチンポ突っ込んだ
共世 あーーーーー最高に気持ちいいよ智樹のチンポ気持ちいい
俺 俺も気持ちいいよ先生
共世 名前で呼んで
俺 共世のまんこ最高だよ
バックになり共世の両腕をとり激しく突きまくる
共世 あーーーーダメーダメーいっちゃうーーーーー
いってしまったうつ伏せのまま突きまくる
共世 あーーーーー智樹のチンポ奥に当たって気持ちいいよ
またいってしまった
騎乗位なると共世は自ら激しく腰振ってくる
俺 そんなに激しくしたら出ちゃうよ
共世 だって智樹のチンポちょー気持ちいいんだもん
下から思いっきり突きまくると
と共世は倒れこみ舌かを絡ましながらいきまくった
そして最後は中だし
共世 あんなにいったの初めて
俺 旦那とは
共世 愛のないセックス、早しうんざり
俺 そうなんだ
その日は朝方までエッチしまくった、次の日は9時前に起きた、共世はいなかった
トイレしに1階に降りていくと子供はテレビ見てた
リビングの入口から共世を呼んでトイレに行き部屋に戻った
共世 お腹空いてない
俺 大丈夫
共世 まだ学校休みでしょう
俺 うん
共世 ゆっくりして、娘入るかもしれないから鍵閉めるから用事あったらラインして
っていつの間にかライン交換なってた
ライン内容 
共世 今日は実家に行ってくるから昼間いないから帰るなら裏口が出てそしたらすぐマンションでしょう
俺 わかった
共世 また夜に来てほしいなぁ
俺 もちろんだよ
共世 夜ごはん用意しとくから
俺 わかったよ
1時間くらいして共世達は出掛けた、少し家の中見てみることにした
脱衣場に行くと脱いだ共世の下着があった、2階は寝室と旦那の部屋と子供部屋ともう一つ空き部屋があった
1階は畳の部屋と洋室があった
寝室のタンス見ると共世の下着だらけ4段目の奥から茶色い封筒が出てきた、見たら共世名義の通帳中身見たらびっくりするほどの額が入ってた
俺は着替えに一度マンションに戻った、夕方まで寝たり起きたりしてた
ライン
共世 今、戻ってきたよ来るなら今のうち
俺 いく
俺はまた裏口から共世の家に入った、隠れてキスして2階の寝室へ
そして娘が寝ると一緒に風呂に入りベットへそして愛し合った、そんな関係が4年続き俺は国家資格取れて医者に
それから半年後
共世 旦那と別れたの
俺 はぁーこの家でないとだめじゃないの
共世 ここ私の名義だから大丈夫
俺 離婚の原因は
共世 旦那に向こうに好きな人が出来て子供出来たんだって
俺 そうんだ
共世 私と智樹は歳離れてるけど私のこと離さないで
俺 もちろんだよ、1年はしたら結婚しょう
共世は泣きながら抱き着いてきた
それから1年後入籍し子づくり始めた

遅刻したけど、、、まさかの、、、パンツ

友達と高校行くのに駅行ったら、事故で電車が止まってて、駅は通学の高校生、中学生や通勤する人が
いっぱいいました。友達と通路の壁に寄りかかって電車が来るのを待ってました。しばらくしたら
隣に〇〇高校の女子が来て俺達に背を向けて、女子の前にスクールバッグを置いてしゃがみました。
俺は、自分のスクールバッグの中のパンツ盗撮用のビデオカメラの電源を入れてバッグに入れて、友達が
俺の前に立って壁を作って、俺は、女子のスカートをめくってスカートの中にバッグを少し入れて
撮りました。数分撮ったら女子は立って、少しして俺達のほうを向いて、女子の壁側でないほうの
斜め前、俺のバッグの隣にバッグを置いてしゃがんでスマホを触ってました。俺達は立ってたので
その女子のパンツは見えませんでしたが、女子の前に俺のビデオカメラが入ったバッグがあってずっと撮りました。
数分して女子は立ってどこかへ行きました。しばらくして今度はスーツの就活中の女が来ました。
通路は人でいっぱいで、俺達が立ってるとこは小さなスペースなので、壁向いて背を向けてしゃがむ
ことができなくて、もししゃがむなら俺達のほうか、反対側を向いてしゃがまなければならないほど
小さなスペースです。その就活中の女は俺達のほうに向いて俺のバッグの隣にバッグを置いて
しゃがんでスマホで電話をしました。また俺のバッグの前でしゃがんでます。女は俺達が立ってるので
パンツ見えないと思ってるのでしょうが、バッグで撮りました。数分して女は立ってどこかへ行きました。
またしばらくしたら、??中学の女子が俺のバッグの隣にバッグを置いて俺達のほうを向いてしゃがんで
スマホを触ってました。また俺のバッグの前でしゃがんでるので撮りました。電話したりラインしてました。
数分しゃがんでて、やっと電車が来るってなったら立って行きました。俺達も電車に乗って高校行きました。
学校でさっきのを見たら、〇〇高校、黒地に小さな白の水玉で、ピンクでLOVEのバックプリント、
前にピンクのリボン。後ろはケツ部分丸見え、前は大股開いたときがたまにあってたまに丸見え。
就活、ストッキング越しに白。しゃがんでたときにバッグから物を取り出したとき、落として散らばって、
拾うときに大股開いて丸見え。前に「ハ」みたいなかたちの白のフリル、白のリボン。??中学、
水色地に青の細い線が縦横に入ってて、白、濃い青の小さな英単語と★の柄。前は濃い青のリボン。
ずっと大股開いててずっと丸見えでした。トータル1時間位撮れました。友達とハイタッチ。
その後、高校でも撮って、帰りに数人で帰って電車乗ったとき、2人の女子を囲むように数人の男子が立って、
みんなで話しながら立って電車乗って、2人の女子のパンツを前から後ろからポジション変えて撮りました。
友達とマクドナルド行って見ると、女子Aは白とピンクのストライプ柄で、前に濃いピンクのリボン。
女子Bは、白で、前に白のリボンでした。電車が揺れるのでスカートがフワフワしてたのでよく撮れました。
高校では白、グレー、水色のパンツとかとジャージ、スパッツのハズレも。丸見えばっかで友達と
大爆笑、ハイタッチ、ハグ。この日はUltra Super Lucky Dayでした。Thank You。

痴女二人組

終電で帰宅途中、ガラガラの車内にも関わらず二人組のギャルっぽい女が俺を挟むようにシートに座った。
両サイドから酒の匂いがプンプンと漂ってくるから相当飲んでるんだろう。
何故か二人とも俺の方に寄りかかってきたから酒臭くてしょうがない。
「あの…」
酔っ払いに何を言っても無駄だろうけど、何かしらの冤罪を掛けられても嫌なので注意しようと話しかけた。
「まあまあ、悪いようにしないから大人しくしてて」
言葉の途中で片方の女に遮られ、もう片方の女が俺の股間を弄ってくる。
「おぉ!?何を…」
「うちら、ちょぉっと欲求不満なんだよねー、協力してくれたら気持ち良ーくしてあげるからさぁ…このまま大人しくしててよ」
ジーっとチャックを下されてチンポを引き摺り出される。
「この人当たりじゃん!」
「へー、冴えない顔してる割に良い物持ってるね」
一人が手コキをして、もう一人が亀頭の先端を手の平で擦ってくる。
「溜まってんの?もう我慢汁が出てきたんだけど?」
「うちらにフェラして欲しい?」
他に乗客は居ないけど、電車内で絡んできた女二人が痴女だったなんて…。
「返事が無いけど気持ち良さそうな顔してるししゃぶっちゃおうか」
手コキしてる女がそう言うと、二人がシートから降りて大股開きのウンコ座りをしながらダブルフェラしてきた。
二人の舌がチンポに絡みついてきてチンポが蕩けそうだ…。
「さっきよりも情けない顔してるー、そんなにうちらのフェラ気持ち良い?」
「こんなに喜んでもらえるとやり甲斐あるねー」
テンションが上がってきた二人にズボンを脱がされた。
「誰も居ないんだから開放的になろうねー」
下半身を丸出しにされて玉裏まで舐められる。
込み上げてくる精液を押し留めるのに必死だったから今まで気付かなかったけど、女二人がフェラしながらオナニーしてた。
「なかなか粘るねー、口だけじゃ嫌なのかな?」
「この人結構欲張り?うちらのオマンコに入れたいの?」
二人して服を脱ぎ始め、全裸でどっちが先にハメるかを決まるジャンケンを始めた。
「やりぃ!うちが先ね!」
「あー、負けたー!」
買った方が俺の膝に乗ってきて対面騎乗でハメてしまった。
「どう?締まりには自信あるんだけど?」
「その人の顔見れば喜んでんの判るじゃん!うちらに良いようにされて必死に耐えてるのバレバレなんだからさー」
「えー?でもちゃんとハッキリ言って欲しいじゃん?聞いてんでしょ?うちのオマンコはどうなのか答えてよ」
「ふっ…うぅー、こんなに締め付けてくるオマンコ初めてですぅ!」
「でしょう?どこまで耐えられるかなー?上も脱がせてあげるね」
遂に俺まで全裸にされてしまった。
ハメた女が膝の上で跳ねてると、もう一人の女が横から抱き着いてきてキスされた。
「うちのオマンコも触ってよ、もっとキスしてあげるからさー」
そんな余裕は無いのに、強引にオマンコを触らされる。
こんな夢みたいなプレイされて我慢なんて出来るか!
あっさりと限界を超えてしまい、見ず知らずの女の中で果てた…。
「あん!結構頑張ったねこの人、まさか遠慮なく中出しまでするとは思わなかったけど」
「あははは!あんた中出しされてんの?」
「めっちゃ出てるよ、相当溜まってたんじゃない?」
「終わったら代わりなさいよ?ずっと我慢してんだから」
「勢い無くなってきたからそろそろ出し終わるんじゃない?あ…終わった」
ゆっくりオマンコから引き抜かれ、その時の刺激で萎えかけたチンポが復活する。
「萎えてなくて良かったー、これなら直ぐにハメられるじゃん」
おあずけ食らってた方の女が後ろ向きに俺の膝に乗ってくる。
股の間から伸びてきた手がチンポを掴んで、そこにオマンコが降りてきた。
「うちだって締まりは負けてないと思うんだけど?どう?」
「貴女も凄い締まって気持ち良いですぅ…」
「正直なのが気に入ったよ、うちにも中出しさせてあげるから頑張りな?」
激しく腰を跳ねさせて容赦なく攻め立てられる。
「オマンコから溢れてきちゃったー、出し過ぎだよー」
隣では中出しした女がオマンコから溢れ出してきてる精液を指で掬っては口に運んで舐めてる。
それもシートに横になり、こっちにオマンコを見せつけながら。
「触りたかったらオマンコ触って良いよ?」
溢れ出す精液を中に押し戻す感じで指を入れて内壁に染み込ませるように擦り付ける。
「この人うちのオマンコにザーメン染み込ませようとしてんだけどー」
「孕ませる気満々じゃん、うちも孕まされちゃうのかなー?」
こんなふざけた痴女孕ませても罪悪感なんて感じないだろうと開き直り、この女にも中出しした。
「あっはぁ!うちにも中出ししたぁ!うちら揃ってこの人に孕まされちゃうー!」
「どう?めっちゃ出すでしょ?」
「二回目でこんなに出すとか溜めすぎー」
二人目も終わるまでハメたままでいてくれた。
「いやー、満足満足!楽しめたよ」
二人とも満足しつからもう終わり!みたいな雰囲気を漂わせてる。
これだけ好き勝手されて仕返し出来ずに終わるなんて俺のプライドが許さない。
立ち上がって服を着始めた女を一人ずつ後ろから犯した。
「嘘!?まだやる気!?」
「もしかしてやばい人に手を出しちゃった感じ?」
俺自身少し驚いたけど、俺の中にも野獣が潜んでたんだな。
二度目の中出しをしたらシートに女を放り出して、もう片方も犯す。
元はと言えばこいつらが始めたんだから文句無いだろ。
二人目は駅弁スタイルで犯して二度目の中出しをした。
流石に合計4回も出したら打ち止めだ。
そろそろ俺の降りる駅も近い事だし、服を着て隣の車両に移動した。
やり捨てた女と同じ車両に居て、万が一車掌や他の車両から移動してきた客に見られたら…と考えたからだ。
隣の車両の中央辺りのシートに座って知らんぷりを決めて到着を待つ。
視界の端で女達がヨロヨロと立ち上がって服を着た後、周りを窺ってる感じがした。
どうやら俺を探してるみたいだけど気付いてないようだ。
女達に見つからないまま降りる駅に着いたから、そそくさと電車を降りて改札に向かった。

痴漢被害に遭った母さん

「今日電車で痴漢に遭ったー!凄く気持ち悪くてまだ触られてる感触が取れないのー!」
帰ってくるなり家でマッタリしてた僕に泣きついてくる。
「お尻触られたの?」
「そうなの!割れ目をなぞるみたいにしてお尻の穴も触られそうになって慌ててそこから逃げたの!もう最悪よー!」
相当怖かったみたいで抱きつかれたから、抱きしめ返してお尻を撫でてあげた。
「どの辺触られたの?この辺?僕が上書きしてあげる」
「あ…もう少し下…そこから割れ目に沿ってお尻の穴の方を撫でられたの…」
「こんな方まで触られたの?僕の母さんに何て事するんだその痴漢…」
「もっと強く撫でて…掴んでも良いから…」
「ぷりぷりのお尻が魅力的なのはわかるけど僕の母さんに手は出さないで欲しいね…僕の手で気持ち悪いの無くしてあげるね」
両手を使ってお尻を揉みしだいて、パンツの中に手を入れて直に触った。
「ん…はあ…良かった…少し安心してきたかも…」
「もう平気?」
「もう少し…」
「お尻の穴も危なかったんだよね?」
汗で少し湿ってるお尻の穴も触る。
「あん!そこは汚いわよぉ…」
「大丈夫、母さんのお尻の穴なら汚くないよ」
触ってるうちに母さんは変な気持ちになってきたみたいで僕にキスした。
ビックリしたけど侵入してきた舌に僕の舌を絡ませる。
腰も押し付けてきて床に押し倒された。
「嫌な事は気持ち良い事で忘れさせて…」
母さんが僕の下を脱がしてフェラしてくる。
一度だってエッチな関係になった事ないのにいきなりこんな展開になってどうしたら良いのか判らず母さんを止められなかった。
「はあぁぁ…息子のオチンポ…こんなに大きくなってたなんて…」
「母さん?」
「お母さんお尻は初めてだけど入れても良いわよね?それで嫌な事は全部忘れられると思うの」
僕が返事をする前に母さんがパンツを脱いで僕のチンポの上に腰を下ろした。
「ん…初めてだとキツいわね…でももう少しで入りそう…」
硬く閉じたお尻の穴を僕のチンポが広げて入りそうになってる。
「んんんー、入っ…たぁ…ちょっと痛いけど…オマンコも初めての時は痛いものだしこのくらいなら…」
先っぽが入ったら後は普通に埋まっていく。
完全に腰を下ろして僕のチンポが見えなくなった。
「お母さんのお尻の穴に全部入っちゃったわね、これで今日の痴漢の事は忘れられそうよ」
「母さんのお尻の中温かくて気持ち良いよ、出そうになったら中に出しても良い?」
「いっぱい出して良いわよ」
母さんがゆっくりと腰を上下に動かす。
硬くて狭いお尻の穴が僕のチンポを強く擦って気持ち良すぎ…。
慣れてきて徐々に動きが激しくなる母さん。
「ああん!お尻に出たり入ったりしてお母さんも気持ち良くなってきたわ!」
「激しいよ母さん!そんなにしたらもう出ちゃうよ!」
「出してぇ!お母さんの中にザーメンいっぱい流し込んで!」
我慢なんて出来ないくらい気持ち良くて、出る瞬間に下から突き上げて腸の奥に出した。
「あっはぁー!中でドクドクいってるぅ…息子のが流れ込んできてるぅー」
「母さんの中に出すの気持ち良すぎるよ…もう一人でなんて出来ないかも」
母さんはとんでもない事を僕に教えちゃったよ。

痴漢盗撮旅

大学生4人組です。満員電車で痴漢したり、いろんなとこでパンツ盗撮してます。
夏休みなのでみんなで旅に出ました。ちょうど帰省で新幹線が超混んでて、
混んでるとこに乗る女を狙って混んでるとこをなんとか乗りました。
俺らの後にもなんとか乗ってこようとする人がいて、他人の荷物が当たったり、
小さな子供が泣いてました。みんなで家族連れのお母さんをみんなで
囲んでお母さんを家族から離して触りました。まだ発車しないのにスカートめくって
シャツめくってパンツ、ブラ外してみんなで触りました。お母さん、ビックリして
真っ赤な顔でうつむいてました。ようやく発車したときマンコがヌレヌレになってました。
止まらないのでずっと触りまくってました。最後飽きたのでお礼にみんなで交代でイケメンの
チンコをお母さんのマンコに入れてあげました。気持ちいい顔して小さな声で喘いで
ました。お互い気持ちよくなってある駅で降りて降りた街でパンツ撮って新幹線で帰りました。
帰りもそこそこ混んでて、JKくらいの2人がいたので囲んで2人を触りました。
俺らが壁になって触ってるのがバレなかったです。やっぱり最後に交代でチンコを
マンコに入れてあげました。そして東京に到着。気持ちよかったけどハードな旅でした。

痴漢電車

前、とある地域掲示板に★★線って通学の時間超混み!っと書き込みがあった。
読むと、★★線はたくさんの高校があるので通学の時間は混むらしい。
痴漢やってる俺達は興味を持ち、大学休んでみんなで泊まりがけでドライブに行った。
朝、駅で電車を待つと混んでてみんなで乗った。駅に着くたびにたくさん高校生が
乗ってきて超混みになった。前にいたJKを囲んで痴漢した。ビックリして
恥ずかしいのかうつむいたまま。制服、ブラ、パンツ脱がして生で触った。
電車が走ると揺れて、たまに大きく揺れたときはムギューッって揉んだ。駅に着いて
降り乗りがあったのでターゲットを変更してまた痴漢した。あいかわらず高校生で満員。
また脱がして生で触った。そして終点に着いて終了。そして戻って観光して下校時間を
狙ってまた電車に乗った。また超混み。囲んでJKを痴漢した。でも、すぐ降りてしまい、
次のターゲットを探そうとしたら、小学生がたくさん乗って来た。背が高く中学生くらい
の娘がいて、名札見たらJS5だったのでロリコンじゃないけどこの娘にして
囲んで痴漢した。小声で「やめてください」とか言って手でガードしたので手をつかんで
痴漢。体をくねらせて抵抗して「いや」とか小声で言ってた。小さい胸やケツを揉んでたら、
駅に着いてその娘が「降ります」って言ったんだけど、手をつかんでそのまま痴漢した。
マジ降りたかったみたいで体をクネクネして俺達の手をほどこうとして脱出しようとしたけど
ドアが閉まって脱出失敗。また痴漢。半泣きしてた。どっと降りた駅で解放した。で終了して
目的地へ戻った。翌日、また朝JKを痴漢してたら、ある駅でJCが乗って来てターゲット変更。
JCを痴漢した。JC、ビックリしたけど、だんだん気持ちいい顔してケツつき出してきたり、
胸を押し付けてきて神対応してくれた。オマンコ、ケツの穴いじったら「アッアッアッ」、
「アァ~ッ」とか声出してた。で、街でパンツ撮ったりして楽しんで家に帰って、
地域掲示板に★★線は痴漢できるとか痴漢やってるよとか書いた。しばらくするとこの掲示板に
痴漢してます。とか痴漢体験談の書き込みがあって、期間を置いてまた友達とドライブして★★線を
目指した。また朝★★線に乗ると超混みでJKを囲んで痴漢した。久し振りだなー、懐かしいなー
と思いながら痴漢してたら、回りのDKも痴漢してて、一旦降りて別の電車に乗って痴漢しても
回りのDK達が痴漢してた。イケメンDKが一人でやってたり、囲んでやってた。
★★線も痴漢電車になってました。

痴漢初体験

高2の夏休み
その頃は良くナンパされてて、それも兼ねてお友達と街で待ち合わせをしたのね。
それで街に着いたらパンツを履こうとバックに入れて透けないスカートにノーパンのまま出かけたのね。

それで乗り換え駅に着いたら人が凄くていっぱいなの。
悪い予感はしたけどお友達との待ち合わせに間に合わないから電車に乗ったのね。
それで走り始めた時に前に居た30後半の人が私の前にピッタリくっついていて向きを変えたくても身動き出来ない状態でした。
その男の人のアソコが固くなっててそれが私の腰に当たるの。
大きくなったのを見たことも触ったことも無かったけどオチンチンなのは理解できたのね。
そのオジサンはワザとみたいに腰に当てて押しつけて来るの
好奇心もあったからそのままでいたら今度はオジサンの手と分かるのが下腹部をそっと押してきたのね
でもどうしようも無いからそのまま黙っていたら少しずつ押してくる力が強くなって私の腿を撫で始めてきたのね。

それでも身動き出来ないからじっとしてたらスカートを少しずつたくしあげようとしてくるの。
それで手で払い避けようとしたら私の手を捕まえて強引に大きくなってるオチンチンを触らせるの
それがスボンの上からだったけど大きく固くなってるのは分かりました。
それでも黙ってたのを見て大丈夫と思ったのかな?
今度は強引にスカートを持ち上げられたの。
その時はとうぜんアソコを手で押さえたけどノーパンなのが知られたみたいだしパイパンにしてるのも気づかれたみたいで無理矢理押さえた手を退けられてアソコに触れられてしまいました。

それで男の人の手を退けようとしても、いつもしてる刺激より強い刺激をされて、もう声を漏れないようにするだけがで精一杯でされるままでいたのね。
そんな電車が走ってる中でもピチャピチャ音がしてたから気づかれたのかな?
後ろからもお尻を撫で始めた人がいたけどそんな時に終点になって駅に降りたのね、
そしたら私を触ってたオジサンがお小遣いあげるからと言うの
とうぜん断ってトイレに駆け込んで逃げたけどその時は腿までビッショリ濡れてました。
そんなアソコを拭いてからパンツを履いてお友達との待ち合わせに場所に行こうとおトイレから出たら痴漢のオジサンが外で待ってるの。

そのオジサンはしつこくて後を追いかけられたけど終いに走って逃げたら跡を追ってまでは来ませんでした。

あの時に自分以外の指で逝かされたのは初めての経験で
正直また痴漢されてみたい気もあるけど、恥ずかしくて無理かな?

痴漢をしたブサイクJSはノーパンの変態だった

俺の通勤は電車とバスを乗り継いでいる。ほぼ毎日同じ時間の電車に乗っているのでメンツも変わらなくなってきた。毎日電車もバスも超満員で身動きがほとんどできない状態だったがあるときランドセルを背負ったJSが近くに乗っていることに気づき、次の日にその子の近くに乗り込んだ。
近くで見るとどちらかと言うとブサイクの部類に入る顔立ちだった。何というか団子っ鼻で目は小さく背中まである髪の毛は艶がなくボサボサ。全体的に清潔感に欠ける女の子だった。服装に関しても無頓着なのか胸がだいぶ大きくなっているというのにノーブラのようで乳首が浮き出ていた。その乳首も服越しにも分かるくらい不格好な形だった。歪というか妙にでかい。その日は特に何もせずに電車を降りたが翌日は朝からイライラすることが立て続けに起きていたので憂さ晴らしの意味で彼女に痴漢をすることにした。
始めからスカート越しにお尻を掴んで撫で回した。女の子は意に関せずだったのでさらに続けて手を前に回して無毛であるはずの縦筋を探った。そしてスカートをめくって中に手を入れるとそこで驚きがあった。
本来そこにあるはずの薄い布が一切なく、生身の膣に触れたのだった。しかも目で見ることをしなくても分かるくらいに濡れていて少し乱暴にかき混ぜると小刻みに体を震わせるのだった。しばらくいじっていると突然脱力してこちらに寄りかかってきた。周りに気づかれないように支えながら乳首を触るとそちらでも同じような反応をした。

翌日も電車に乗るとすでにその子が近くにいて横目でチラチラと見ながら小さくアピールしてきたので望み通りに痴漢をした。

痴漢もののAVでよくある電車やバスの車内でSEXしちゃうパターンだけど、あれ本当に出来ちゃうものですね

あんなのはAVの中だけだと思ってたけど、実際に自分が体験して本当に出来るんだと知りました。
見るからに30代後半から40代前半くらいの人妻らしき対象を電車内で見つけた。
ムッチリしたエロい身体のラインがよく判る服を着ててムラムラしてしまい、初めて痴漢した。
相手は俯いて声も出さず抵抗もしなかったから、タイトなスカートの中にまで手を入れて下着越しにマンコを触った。
次第に濡れてくる下着。
少し湿り始めたと思ったらビショビショになるまでが早かった。
下着越しでも指がヌルヌルになるくらいビッショリ濡れたので、下着の横から指を入れてマンコを直接触る。
指2本が簡単に穴に入った。
それでも相手は声も出さずに耐えている。
周りをそれとなく確認しても誰も俺の痴漢行為を見てないし気付いてもいない。
指で触るだけでは我慢できなくなった俺はコッソリとチンポを出してこの相手に挿入してしまった。
見ず知らずの女に電車内で生ハメなんて人生初の経験で興奮する。
相手もチンポを挿入されて身体を震わせているが、少し前傾姿勢になって尻を突き出してきた。
犯される事を受け入れたようなので揺れに合わせて腰を振る。
こんなシチュエーションで長く耐えるのは難しく、5分程でこの女の中で射精してしまった。
俺が射精してる間も相手は強く尻を押し付けてきて自ら奥で精子を受け止め続けた。
射精が終わったらチンポを抜くが、下着と尻の間に挟んで汚れを拭き取る。
チンポを綺麗にしてからコッソリしまって女から離れた。
まさか実際に最後まで出来るなんて思わなかったけど、相手が受け入れた場合は可能なんだな。

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