萌え体験談

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陰毛

中学時代に年上の水泳インストラクターに筆下ろししてもらった!

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しで
小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。

全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。

そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。

ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。

理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。

気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。

時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。

「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。

彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。

そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。

彼女は下ネタも大好きなのだ。

成り行きである思い出話になった。

「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。

と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまい、大泣き!!

直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。

この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!

そしてヒロミちゃんに「タカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。

「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」

「俺の初めての女になって!!」

ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。

「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!」と苦笑いした。

「ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。

ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!!

至福の俺に、「しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!!特別だからね!!」と釘を刺す。

モノは相談とはよく言ったものだな…。

\(^o^)/イエーイ♪

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。

場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!

閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。

俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!

ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!」と、いつの間にかやる気満々になっていた。

プールサイドで直ぐ様ヒロミちゃんは全裸になり、「タカシ君も早く脱いでチンポコ出してよ!」と急かす。

俺の目の前に広がる彼女のナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。

やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。

スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。

秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。

お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!!

また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。

ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺も直ぐ様素っ裸になり、緊張しながらおっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった・・・。

「女の身体なんだから優しくね・・・」と注意をうながすヒロミちゃん。

ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。

そして肉厚感のあるお尻。

俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!!

生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、チンポコなんかじゃなくて立派なチンポね!!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」

とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

「元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!!これならもうエッチしちゃっていいよね~!!」と紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。

「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。

「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~・・・」

「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい…。」と軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。

「いい歳して包茎だなんて情けないな~・・・」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。

舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。

あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精した!!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!

おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!

水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!!正に「絶世の名器」だ!!スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

同時進行でピストン運動しながら「は~い!!プレゼント~!!」と彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪

俺もコリコリとした乳首を舐めるが、あまりにも気持ちいい彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。

彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。

「ありがとう!!」

人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。

経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞食いもこれが初めてだと言う・・・。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。

よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺・・・。

ちょっと休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育サービス!

「さあ、今夜はタカシ君に女の体の秘密、ぜ~んぶ教えてあげるわよ!」と意気込むヒロミちゃんは彼女の毛深いジャングルをかき分け、まんこをぱっくりと割って「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~・・・。学校じゃこんな事教えてくれないよね・・・?」と俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴・・・。

グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。

俺も調子に乗ってそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。

「や~ん!!」と可愛らしい声を上げ、こねくり回しているうちに尿意を催したヒロミちゃんは「タカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃったわ~…。ちょっとトイレ…。」と言うや否や俺は何気なく「ヒロミちゃんのおしっこしてるところ、見たいなぁ~…。どうせプールだし、ここでして見せてよ!」と突っ込んだ。

ヒロミちゃんはちょっと動揺したようで「何言ってんの!それだけはダ~メ!」と拒否したが、「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんさっき女の体を全部みせてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに俺のお漏らしだって幼稚園の時に見たじゃないかぁ~…。」と懇願した。

そうしているうちにヒロミちゃんもおしっこは限界にきたようで、悲しげに上目遣いの童貞少年だった俺を怪訝に思ったのかこれもすぐに折れてくれた「しょうがないわねぇ~…。ま、あたしもタカシ君の恥ずかしいとこ、見ちゃったから今度はあたしが見せる番よね…。」

さすがに話のわかるお姉さんだ!そしてヒロミちゃんは「タカシ君は女の人がおしっこしてるのを見たことあるの?」と問いかけると俺は「無いよ~!!」の答え、彼女は立ち上がって、「あたし、男の人の前でおしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわ…。」とうって変わったようなエロい眼差しで誘惑する。

俺は「わーい!見せて見せてぇ~!」と大喜び。

「うふふ…。タカシ君、いい?見て…。」とヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前で立ったまま放尿!!

プールの静寂を破るように豪快に音を立てて彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れないお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!!

生まれて初めて見た刺激的な女性のおしっこシーンにテンション上がりまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪

後ほどヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放尿をも披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。

「どう?女のおしっこって興奮した?」
「うん!」
案の定、オレは更にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!

彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。

彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!

風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!

もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!

この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、かなり燃えた!!

彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして「あたしのアソコ、舐めってみる?」と彼女からクンニの呼びかけ!

彼女の剛毛をかきわけて初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩とかから「まんこは臭いぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこもまるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈に生臭い匂いで、しょっぱかったのを今でも忘れられない・・・。
思わず「ウプッ!く…臭えっ!」とネを上げた俺に「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど、女に向かって臭いだなんて言っちゃダメよ!タカシ君のチンポも臭いんだし…。」と諭す…。
ここは一本取られたな…(笑)
ヒロミちゃんのまんこの匂いは2~3日染み着いていたほどだが、だんだん馴れるうちに何故だかかえって俺を奮起させた。

俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。

それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、俺のカリ部分にジョリジョリと当たる剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

最後にヒロミちゃんは「ウフッ・・・。童貞卒業おめでとう!!」と微笑みながら褒め称え、「これ、卒業証書だから御守りにしてね。」と彼女の陰毛を抜いて俺にくれた。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

中学の時、混浴に通って女の人の裸を覗いていた

 高校卒業まで、新潟県の六日町に住んでいた。
 今は関東の大学に通っている。
 家から歩いて20分くらいの所に、温泉旅館があった。
 日帰り入浴は千円。
 中学の時のお小遣いが3千円。
 月に1回くらい、土曜日か日曜日に温泉旅館に行って、日帰り入浴をしていた。
 
 この旅館は混浴が2つ、男湯1つ、女湯1つ。
 今では、全ての湯に洗い場がついているが、俺が中学の時は、混浴に洗い場があるだけで、男湯と女湯には洗い場がなかった。
 混浴の説明をすると、内湯1つ、露天2つ。
 内湯は男性の洗い場、女性の洗い場があり、真ん中は大きな岩で区切られているが、奥の方はつながっていて、混浴だった。
 月に1回くらい、夏休みと冬休みとかは何回か行った。3年間で、30~40回くらい行ったと思う。
 そのうち、女の人、女の子の裸を見れたのは、6回くらいかな。
 洗い場が混浴の内湯だけだったので、女の人も混浴に来ていた。
 
 家族連れ1
 40前後の母親と、小学3年か4年くらいの女の子、小学1年か2年くらいの女の子が3人で、体を洗っていた。
  椅子に座っていたので、湯に浸かりながらそっと近づいて、小学3年か4年の女の子のお尻を見ていた。胸はペッタンコだった。
 お尻の割れ目が少し見えただけだった。

 家族連れ2
 母親、父親、小学3年か4年の女の子が、内湯に浸かっていた。近づいて、女の子を見ていたら、
父親「娘がいるので、見ないでくれますか?」
 と注意されたので、泣く泣く退散した。

 カップル
 20代半ばくらいの女性が入ってきた。
 女性の洗い場の近くで、内湯に浸かっていた。
 彼女はいなかったし、女性の裸を見たこともなかったので、ルンルン気分で近づくと、手で胸を隠された。
 しかも、「タカ君、ちょっと来て。」
 と彼氏を呼ばれてしまった。
 男湯から彼氏が来たので退散した。
 女性が後ろを向いて立ち上がって内湯から出て、脱衣所に移動する数秒間、お尻が見えた。
 タオルで前を隠していたが、お尻は丸見えだった。

 20代前半の女性2人組と、廊下ですれ違った。後を付けていくと、女湯に入ってしまった。
 2人も可愛かった。そして、ムッチリ体型。
 頃合いを見計らって、脱衣所に侵入。ロッカーから、パンツとブラジャーを拝借した。
 トイレに駆け込んで、脱ぎたてパンツの匂いを嗅いだ。
 ウーロンは神龍にギャルのパンティーを頼んだが、俺は2人の脱ぎたてパンツの匂いを堪能できた。
 一応、また脱衣所に行って、ロッカーに戻した。

 男湯から岩の隙間を覗くと、20代前半の女性2人組がいた。1人はぽっちゃり。もう1人は可愛かった。
 湯に浸かり、しゃがんでそっと近づいた。
 2人とも、椅子に座って、体を洗っていた。
 ぽっちゃりが、鏡を見て、俺が覗いていることに気が付いた。
 ぽっちゃりは、可愛い女性に耳打ちしたが、可愛い女性は気にしていないようだった。
 鏡越しに、可愛い女性のおっぱいを見ていた。
 可愛くて、少しスレンダーな体形。
 直接、見たくなったの少し移動して、右斜め後ろから右胸の横乳を、左斜め後ろから左胸の横乳を見ていた。
 5分くらいすると体を洗い終わったようで、脱衣所の方に歩いて行った。
 可愛い女性が立ち上がった瞬間、しゃがんだ。
 俺の顔の高さと、女性の膝が同じくらいの高さ。
 5秒くらいだったか、陰毛を見ることができた。
 お湯に濡れて、べっとりと張り付いた陰毛だった。
 手入れはされておらず、ふさふさだった。

 3人組の大学生とすれ違った。男2人。女1人。
 女子大生が、女湯に行こうとすると、先輩らしき男が、「こっちだろう。」と言って、混浴に誘った。
 女子大生は「えっ?」と言って、躊躇したが、仕方なく先輩について、混浴に来た。
 俺は、急いで服を脱いで、内湯で待った。
 でも、男子大学生の動きが気になるので、いきなり女子大に近づくのは止めた。
 内湯に端っこで見ていると、女子大生が洗い場で椅子に座って体を洗っている。
 男子大学生2人は、露天にいる。
 ヤッターと、心でガッツポーズをして、女子大生に近づいた。
 女子大生から3mくらいの所で、体を洗っているところを見ていた。
 お尻の割れ目、鏡越しには胸が見える。
 胸は、人並みの大きさだった。標準体型。
 5分くらいすると、内湯に入ってきた。
 ここには、源泉のお湯を飲むことができて、飲用のコップが置いてある。
 お湯を飲むふりをして、女子大生に近づいた。
 女子大生は、胸とお尻を隠すために、体をひねったり、手で胸を隠した。
 そのため、胸、アソコ、お尻は見えなかった。
 しかし、お湯に陰毛が浮いていた。
 陰毛は自然なままで、サラサラとお湯の中でたなびいていた。
 2分くらい陰毛を見ていると、女子大生が立ち上がって、脱衣所に行ってしまった。
 移動するとき、お尻が丸見えだった。
 お湯を弾いて、お尻が輝いていた。
 連れの男子大学生に何か言われると困るので、さっさと逃げた。

 高校生の剣道部が、合宿に来ていた。
 旅館に、〇〇高校剣道部様。と看板が立ててあった。
 高校生たちは誰もいない部屋に、バッグを置いて、どこかに行った。
 周りを確認して、部屋に入った、バッグから下着を漁った。
 パンツを何枚か拝借して、トイレに駆け込んだ。
 洗濯済みだったが、裏面には汚れが残っていた。
 しかし、綺麗に畳んでいたパンツを、また元通りに畳むことなど、中学生の俺にできるわけもなく、仕方ないので、男子部員のバッグに戻した。
 あの時の、男子高校生、なすりつけてごめん。
 

中学の頃「あまちゃん」と陰毛とオシッコの見せ合いをして初体験。

自分の妙な初体験について語らせて下さい。

今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里のへ行った。

先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。
何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える。

漁師の一人が、「お疲れ~!待ってたぞ~!」。
三十代くらいのボインな海女の一人が「おや、Kさん久しぶりね~!ねぇ、あの娘の相手連れてきたのかい?」と先生に尋ねると、「おう!こいつでどうだ?オレの教え子だ!」と自分を紹介するとその海女ともう1人の漁師が「中学生かよ?おお、えーんじゃねーかー!年も大した変わらねーし!」と賛成するも何が何だかさっぱりわからない。
戸惑う自分に先生は「童貞卒業させてやるぜ!それでおめーを誘ったんだぞ!良いだろー?どーよ!?」と意気揚々と顔を近づけて言った。
驚きながらも正直嬉しい自分のポコチンは肥大化していた。

すると「ただいま~」と白いセーラー服姿の女生徒がやってきた。
漁師の一人は「おう!お前の初めての男連れてきたぞ!こいつだ!」と自分を引っ張り出すように女生徒に紹介した。
自分はすかさず「はじめまして!〇〇から来ましたセイジです。」と挨拶すると女生徒もちょっとはにかみながら「よろしく!」と返答して、その場をササッと去った。

聞いた話、この村では15歳で童貞と処女を捨てるという掟があるそうだ。
先生も村のみんなもそうだったと言う。

その女生徒は美佐子さんという少女海女で、大人びているが、何と自分より一つ年上の中学三年生であった!ボーイッシュなショートヘアでサバサバとした爽やかな体育会系風女子だ。
小さな学校の生徒会会長でもあり、学業成績も優秀でスポーツ万能!
バレー部の主将をも勤めている。

先生とその漁師は「良かったなぁ~、セイジ!こんなに早く男になれるんだぜ!美佐子と楽しんで来いよ!」と太鼓判を押すように自分の肩を叩いた。
そして、海女さんは「兄ィ、これに着替えなよ!」と何やら白い手拭いのようなものを自分に渡したが開いてみると何と褌だった!
初めてリアルに見た褌というものにビックリしていると海女さんは「早く着替えなさい!兄ィは褌は初めてなんだろ?」と問いかけるがそれもそのはず現代人!
取り敢えず脱いでパンツ一丁になると海女さんは自分のパンツを引きずり下ろし、ボッキしたまんまのポコチンがせり出した。
「おやおや、中学生にしちゃ立派なのぶらさけてること!褌はねぇ、こうやって着けるのさ」と丁寧に履かせてギュッと締め付けてくれた。
先生も漁師さんも海女さんも大爆笑で「よっ!似合うじゃねーかぁー!」と自分を囃し立てていると、赤い褌一丁の海女さんスタイルになった美佐子さんがオッパイとお尻を丸出しでやってきた。
美佐子さんの乳首はピンと立っており、マシュマロのようなDカップはあろう胸の大きさも豊満なヒップに腰のくびれも成人女性とは変わらなくて、日頃漁で鍛えていて引き締まったボディラインはとても中学生とは思えないほど見事なプロポーションを誇っていた。
グラビアアイドルみたいなそんな美佐子さんの裸体にますます自分のポコチンはいきり立つ!

かくして、自分と美佐子さんの褌一丁デートが開始された。
鼻っ柱の強い彼女は自分の手を引き「行こ行こ!」と弾んだように彼女のオッパイを揺らしながら誘う。

自分「美佐子さん、男に裸見せるの平気なの?」の問いに対して美佐子さんは「うん!全然!いつもこの格好で漁の手伝いしてるもん!」とあっけらかんとそしてハキハキと答えた。
流石は「あまちゃん」の美佐子さん。プロの精神だ!

浜辺を手を繋いで一緒に歩いて、先ずは軽く浅瀬で泳ぐ。
勝ち気な性格で海女の仕事柄慣れている彼女には泳ぎじゃ全く敵うわけもない!
海から上がって、漁場からちょっと離れた岩場に座り込んで二人っきりで海を眺めながら言葉少なくも簡単な自己紹介をする。
学校の話、得意科目の話、部活の話だとか将来は何になりたいだとか他愛ない話題ばかりであったが、やはり童貞な自分は彼女の大きなマシュマロオッパイとお尻と股間に目が行くばかりだ。
美佐子さんもちょっとウズウズしており、やはり自分のボッキ気味な股間をチラチラと見ていた。

そうしてるうちに美佐子さんは身体を寄せていきなり自分の股間に手を当ててきた!
褌の上からむんずと自分のポコチンを握る美佐子さん。
「やっぱり起ってるぅ~!男の子ってエッチだな~…。」とエロ目で自分を見つめた。
自分も恐る恐る彼女のオッパイに手を当ててボッキした乳首に人差し指を這わせた。
筋肉質なせいか乳房は硬めだった。
「素敵なオッパイだね!」とオレが呟くと彼女は「イヤン!」と目を瞑り自分の胸板に軽く平手打ち。
「美佐子さんはオナニーしてるの?」と切り出す自分に彼女は「うん!この日が来るのを待ち焦がれてしてたよ!セイジ君は?」とキッパリ切り返すと「う、うん!」と一瞬顔が熱くなって短く答えた自分。

それから美佐子さんは「ねぇ、早速アソコの見せあっこしない?セイジ君のおっきなオチンチン見たいな!」とノリノリで「オッケー!そうこなくっちゃ~!美佐子さんのアソコもバッチリ拝ませてもらうぜ~!」と自分も大賛成!
なかなか強気で開放的な性格の彼女だ!
「セイジ君、オチンチンに毛生えた?」
「うん!ボーボーだよ!美佐子さんも生えてんの?」
「うん!もちろんよ!女の子の方が早いっしょ!?」
「いくつの時に生えたの?」
「小五でもう生えたよ!」
「オレも小五だぁー!」
オイオイ…、いったい自分達は何て会話してるんだろう!?
お互いに爆笑!

てなわけで、自分と美佐子さんは先ず全裸になって性器と陰毛を見せ合いをすることになった!
「せーのーで!」
自分の号令でそれぞれの褌を外す。
自分のモジャモジャなジャングルとガチガチにボッキしたポコチンが出された。
そして美佐子さんの黒々と楕円形にボーボーに生えた陰毛に覆われた秘部がお披露目された!
彼女のアソコは大人の女性とは変わらないくらいに生え揃っていた。
「女の子も中学生になれば完璧に下の毛は生えてる」と噂で聞いた通りだった。
二人とも生まれたままの姿になって、美佐子さんは「凄~い!オッサンのオチンチンだ~!毛もお尻まで生えまくりだし~!」と歓喜する。
自分も「スッゲー!美佐子さんもモジャモジャ生えてやがらぁ~!」とエロトーク合戦!
自分「美佐子さんは幾つで毛生えたの?」
美佐子さん「ん?小5で生えたよー!セイジ君は?」
自分「同じく小5だよー!」
美佐子さん「そうなんだー?あたし最初は恥ずかしくって毛何回か剃ったけど、だんだん濃くなっていくから剃るの止めたわー!」と彼女は陰毛を誇示する。
そんな大人の女性のように貫禄のある彼女の陰毛を触らせてもらったところスチールウールのような感触であった。
それから自分は「美佐子さんのアソコの中見せてよー!」
美佐子さん「良いよ~!セイジ君のも触らしてくれたらね~!」
普通に出来る会話じゃない!
ましてや異性となら…。
自分の天を向いてボッキした男性器に興味津々で緊張するように微笑みながら手を伸ばして頬を寄せる美佐子さんは更に指で摘まむようにそおっと自分のを撫でた。
自分は再び美佐子さんの毛深いおマンコに手をのばして陰毛をかき分ける。
彼女の密林のような陰毛の奥に見える割れ目を指で開くとそこにはピンクの肉壺が現れた。
生まれて初めて見た、正にイソギンチャクのような女性器に自分は思わず「おー!」と感激した!
美佐子さんの割れ目はやや下付きだ。
至って天衣無縫な彼女の振る舞いに自分もただただ驚くばかりだ。

さて、見せあっこの後、いよいよ本番と行きたい自分と美佐子さんなのだが、何からしたらいいかお互いにわからない!
そうマゴマゴしていると、「ねえ、あたしを抱いてよ!」と美佐子さんが呼び掛けてきた。
とりあえずそうしよう!とすかさず自分は美佐子さんををガバッとハグした。
美佐子さんはちょっとムッとしながら「痛~い!もっと優しくしてよ~。」。
「ごめん!」と自分は無意識に彼女をホールドした両腕の力を緩めて、彼女の背中をそおっと撫でた。
初っぱなから美佐子さんのオッパイが自分の胸元に当たっており、この感触も中々良い感じだ。
「キス…キスして、いいかい?」と自分がちょっとこわばりながら聞くと美佐子さんは「うん…。優しくね…。」と目を瞑ってしなやかに構えた。
とりあえず唇合わせ。
鼻息の荒い自分だが、美佐子さんと抱き合いながらそのまま静止状態。
自分の舌がいつの間にか彼女の口に入っていた。
美佐子さんも自ずとの条件反射か僅かに口を開いており、彼女の口の中に自分の舌を這わせた。
彼女の前歯にかすって、舌同士を絡める。
だらしなくも、自分はヨダレを垂らしていてその唾液が美佐子さんのオッパイにかかり流れ落ちる。
それから自分は左手で美佐子さんのオッパイを前から鷲掴みにして、尖った赤みのあるバージンピンクの乳首を摘まむ。
「やん!」と電撃が走ったようにヒクッ!ヒクッ!とこわばる美佐子さんは感じてるようだ。
続いては彼女のちょっと硬めのオッパイを揉みながら乳首を親指でツンツンするとプチチョコのような感触で、美佐子さんもアン!アン!と喘ぎ声を上げる。
美佐子さんも自分のポコチンをぎこちないながらも優しく手コキし始めた。
そして自分の右人差し指を無造作に美佐子さんの処女のおマンコに挿入。
「ア、アーン!」とよがる彼女のおマンコはだいぶ濡れていて、おマン汁を垂らしている。
闇雲に彼女の膣内を掻き回していると「アー、気持ちいい…。ねぇ、あたしオシッコ出たくなっちゃったから、ちょっとしてくるから待ってて!」とその場を空けようとしたが、ちょうど自分も催していて、「なら美佐子さん、オシッコも見せあっこしようよ!どう?」と申し出ると彼女はやや驚いて「の、望むところよ!」と強気な口調だが、ハニカミ気味の表情でにコクりと了解した。
一言で一番恥ずかしい女の子の排泄シーンを見せられるなんて、ここまで肚の座った女性はいたろうか?
でも、美佐子さんは痩せ我慢というかかなり強がって、こわばって無理をしてるような表情だ。
「よーし!じゃあ僕から…!」とボッキしたままのポコチンを突き出して堂々と放尿したが、美佐子さんは肩に力が入ってるようで、
恥ずかしげにうつむきながら毛深いおマンコを開いて立ったまんまチョロチョロとオシッコをし始めた。
初めて見る女の子のオシッコ姿。
それも男勝りな立ちションだ!
それに興奮しながら自分の放尿も勢いづいたが美佐子さんはギクシャクしながら飛沫を飛ばして放尿するも途中で唇を噛み締めたかと思うと突然泣きっ面になって「イヤーッ!!やっぱり恥ずかしいよぉ~!!見ないで~!」と絶叫するように泣き出した!
乱れるようにオシッコを垂れ流しながら、かがんでおマンコを手で覆い隠して顔を火照らせて泣きじゃくる。
負けん気で気丈な美佐子さんもやはり花も恥じらう乙女なんだな~とこの時の彼女がスゴくエロ可愛く見えてしまった。

オシッコを出しきった自分は泣いている美佐子さんの背中に軽く手を当てて「よく頑張ったよ!美佐子さんは強い女の子なんだよ!もう泣かないでね!」と宥めると彼女は自分の胸に飛び込むように泣きついた。
「あ~ん!恥ずかしかったぁ~!見られたぁ~!」と羞恥心いっぱいで大泣きする美佐子しんに溢れる可愛らしさを覚えて再びキスをした。
オシッコでビショビショに濡れた美佐子さんの陰毛から雫がしたたる。
涙で濡れた彼女の唇がしょっぱい。

次に痺れを切らした自分は美佐子さんを岩場に仰向け寝かせて今度は彼女のおっぱいにかぶり付く。
そろそろゴールインを決めねばと肚を決めていた。
がむしゃらに彼女の左オッパイを下からたくしあげるように揉み、右オッパイの乳首を舐める。
「アアーン!」
悶える美佐子さん。
彼女の脇からオッパイ周りに乱打するように舐めまわす。
雑な俺の舌使いに美佐子さんも笑いこけるように喘ぎまくる。
「アハーッハッハッハッハ!ヒーッ!ハッハッハッハッ!」。
俺の右人差し指が彼女のアソコに入った。
間違いなくヌルヌルと濡れてる。
そして、「美佐子さん、そろそろ本物入れて良い?」と息巻く自分に「う、うん!早く入れちゃって!」とちょっと怖がってるようだったが了解してくれた。
さあ、いよいよだ!
自分の童貞と美佐子さんの処女をお互いに捧げる時が来た!
「や、優しくね…。初めてなんだから。」と念を押す彼女に自分は「わかったよ…。」と呟くように答える。
早速美佐子さんの濡れてるアソコに自分の勃起しまくりのガチガチに硬くなったポコチンを挿入しにかかる。
ゆっくりとカリ部分までを入れた。
「ハァ~、ハァ~…。」と目を閉じたまま吐息を荒める彼女。
大丈夫と踏んだ自分は肉棒の半分まで押すように挿入すると彼女は「グッ!ウゥ~ッ!」と歯をくいしばって苦悶するようにネを上げた。
自分は「やっぱり痛いの?」と問いかけると「ううん!い、良い感じだよ!」とこれも痩せ我慢っぽくかすれた声で答えた。
更に入れるが肉棒には美佐子さんの硬めの陰毛が絡み付いてちょっと自分もチクチク痛い。
「ハァ~、ア、アァ~!」と段々と彼女も声を高めている。
ようやく肉棒の付け根まで挿入。
そして闇雲に自分は腰を動かし始めた。
美佐子さんも「グッ!ググッ!」と歯をくいしばる。
自分の睾丸が彼女の陰毛に擦られて一層ヒートアップする。
ストロークを長めにしてゆっくりいたわるようにピストン運動をする自分…。
見ると肉棒にはちょっと血がついている。
構わず続けるうちに美佐子さんの肩の力も和らいできて今度は気持ち良さそうに悶え出した。
「ハァーッ…。ハァーッ…。」
次第に彼女の表情もトローンとした感じになってきて「アアッ…。気持ちいい…。そ、そのまま続けて~…。」と口元を弛めて小声で言った。
更に続けるが、今度は乗ってきて興奮した彼女の締まりが良くなってきた。
無造作にかグイグイ締め付ける海で鍛えた海女さんのおマンコはなかなかの締まり!
もはやほとんどアクメになった美佐子さんのヌルヌルの巾着!
それには自分もテンションが上がってピッチが上がり、激しさを増す。
低い小声で自分「ウォッ!ウォッ!」
高らかに美佐子さん「アフーッ!アフーッ!」
ようやく軌道に乗ったようで自分も「これがセックスかぁ…。」、「みんなこうやって赤ちゃんを作るんだな…。」などと心中で呟いた。
美佐子さんも、エクスタシーを迎えたようで、「ア~ッ!」と吠えたかと思うと急に落ちるように脱力した。

その時の締まり具合はまるで太いロープウェイに縛られるような感触を覚えた。
これがオンナをイカせるって事かと独りで納得した自分。
美佐子さんの締まりが緩んでなおも継続。
時折ズプッ!ズプッ!と音を立てて肉棒が上下運動を繰り返してるうちに自分も強烈な射精感に襲われて「中出しはヤバい」と直感してすぐに肉棒を抜いた。
美佐子さんはビックリして目をさらのようにしたその瞬間、自分は「で、出るっ!」と喚いて大量に射精した。
自分の子種が美佐子さんのお腹にかかった。
自分も美佐子さんも硬直していてしばしの沈黙。
いきなり美佐子さんは大笑いして、つられて自分も大笑い!

自分と美佐子さんは「やったー!」と妙にハモるようにお互いの初体験を喜んで称えあった。
美佐子さん「気持ち良かったぁ~!これがセックスなんだね!」
自分「お疲れ様ぁ!初めてできたのが美佐子さんで僕も嬉しいな!」
美佐子さん「ホント!?ありがとう!ねぇ、セイジ君の立派なチンチン、舐めっていい?」
自分「うん!いいよ!じゃあ僕も美佐子さんのおマンコ舐めっていいかい?」
美佐子さん「いいわよ!」

てなわけで初の69!
今度は自分が下位になって、エキサイティング状態な美佐子さんは肉棒にかぶりつくように早速パックンチョ!
そして自分は美佐子さんの毛深いおマンコに顔を押し付けた。
これも初めて舐める女のおマンコ!
何とも言えない強烈すぎる魚が腐ったような匂いが鼻を突いてむせた自分。
初めてのフェラ故にか美佐子さんの前歯が自分の亀頭にツンツン当たる。
自分は美佐子さんのヴァキナにがさつに舌を這わせた。
彼女の愛液がこんこんと涌き出てきて自分の顔もビショビショになった。
そのエキスの味もかなり塩辛かった。
しばしば歯を立てながらも美佐子さんは上下に自分のを舐めまくるが彼女の粗めな舌使いは初めての割には悪くはなかった。
彼女マンコ臭は馴れると寧ろその臭みは快感になり、やがて自分の肉棒もまた元気になって舌はクリトリスを目指す。
ちょうど西日に照らされるアングルだったので彼女の中はクッキリと見えた。
血の入り交じった膣内が広がり、自分も何とか舌をクリに届かせようと美佐子さんのおマンコを広げようとすると彼女は無意識にか開脚してくれたおかげでやりやすくなり、一気にクリ先端に到達!
舌を尖らせてベロベロ!
「ハァーン!ハァーン!」
と再び喘ぎ出す美佐子さん。
どどっとエキスも溢れ出す。
あんまりにも美佐子さんのおマンコに密着させ過ぎたせいか、ビショビショに濡れてる事も相まって息苦しい。
しかし、自分の下半身はムズムズしている。
どうやら今度は自分が先にイキそうだ。
もう我慢できない!
自分もフニャリとした声で「出る。」と言ったかと思うと彼女に口内射精。
「ググッ!ゲホッ!ゲホッ!」と口から自分の精子垂らして咳き込む美佐子さん。
何とか飲んではくれた。
「これはあたしの勝ちね!」と勝ち誇る美佐子さんは自分に優しくキスをしてきた。
唇を合わせたまま、彼女を抱き締める。

かくして自分たちはめでたくこの浜辺で初体験を済ませた。
大人への第一歩だった。
ヘトヘトに疲れてぐったりして寝そべったまんま、無言で手を繋ぐ自分と美佐子さん。
岩場に打ち付ける波。
そしてキレイな夕焼けがこの裸の中学生の男女を照りつける。

保健体育のK先生、お陰様でありがとうございましたm(_ _)m

完。

中学の頃「あまちゃん」と陰毛とオシッコの見せ合いをして初体験。

自分の妙な初体験について語らせて下さい。

今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里のへ行った。

先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。
何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える。

漁師の一人が、「お疲れー!待ってたぞー!」。
三十代くらいのボインな海女の一人が「おや、Kさん久しぶりねー!ねぇ、あの娘の相手連れてきたのかい?」と先生に尋ねると、「おう!こいつでどうだ?オレの教え子だ!」と自分を紹介するとその海女ともう1人の漁師が「中学生かよ?おお、えーんじゃねーかー!年も大した変わらねーし!」と賛成するも何が何だかさっぱりわからない。
戸惑う自分に先生は「童貞卒業させてやるぜ!それでおめーを誘ったんだぞ!良いだろー?どーよ!?」と意気揚々と顔を近づけて言った。
驚きながらも正直嬉しい自分のポコチンは肥大化していた。

すると「ただいまー」と白いセーラー服姿の女生徒がやってきた。
漁師の一人は「おう!お前の初めての男連れてきたぞ!こいつだ!」と自分を引っ張り出すように女生徒に紹介した。
自分はすかさず「はじめまして!〇〇から来ましたセイジです。」と挨拶すると女生徒もちょっとはにかみながら「よろしく!」と返答して、その場をササッと去った。

聞いた話、この村では15歳で童貞と処女を捨てるという掟があるそうだ。
先生も村のみんなもそうだったと言う。

その女生徒は美佐子さんという少女海女で、大人びているが、何と自分より一つ年上の中学三年生であった!ボーイッシュなショートヘアでサバサバとした爽やかな体育会系風女子だ。
小さな学校の生徒会会長でもあり、学業成績も優秀でスポーツ万能!
バレー部の主将をも勤めている。

先生とその漁師は「良かったなぁー、セイジ!こんなに早く男になれるんだぜ!美佐子と楽しんで来いよ!」と太鼓判を押すように自分の肩を叩いた。
そして、海女さんは「兄ィ、これに着替えなよ!」と何やら白い手拭いのようなものを自分に渡したが開いてみると何と褌だった!
初めてリアルに見た褌というものにビックリしていると海女さんは「早く着替えなさい!兄ィは褌は初めてなんだろ?」と問いかけるがそれもそのはず現代人!
取り敢えず脱いでパンツ一丁になると海女さんは自分のパンツを引きずり下ろし、ボッキしたまんまのポコチンがせり出した。
「おやおや、中学生にしちゃ立派なのぶらさけてること!褌はねぇ、こうやって着けるのさ」と丁寧に履かせてギュッと締め付けてくれた。
先生も漁師さんも海女さんも大爆笑で「よっ!似合うじゃねーかぁー!」と自分を囃し立てていると、赤い褌一丁の海女さんスタイルになった美佐子さんがオッパイとお尻を丸出しでやってきた。
美佐子さんの乳首はピンと立っており、マシュマロのようなDカップはあろう胸の大きさも豊満なヒップに腰のくびれも成人女性とは変わらなくて、スラッとした脚線美。
日頃漁で鍛えていて引き締まったボディラインはとても中学生とは思えないほど見事なプロポーションを誇っていた。
そんなグラビアアイドルみたいな美佐子さんの裸体にますます自分のポコチンはいきり立つ!

かくして、自分と美佐子さんの褌一丁デートが開始された。
鼻っ柱の強い彼女は自分の手を引き「行こ行こ!」と弾んだように彼女のオッパイを揺らしながら誘う。

自分「美佐子さん、男に裸見せるの平気なの?」の問いに対して美佐子さんは「うん!全然!いつもこの格好で漁の手伝いしてるもん!」とあっけらかんとそしてハキハキと答えた。
流石は「あまちゃん」の美佐子さん。プロの精神だ!

浜辺を手を繋いで一緒に歩いて、先ずは軽く浅瀬で泳ぐ。
勝ち気な性格で海女の仕事柄慣れている彼女には泳ぎじゃ全く敵うわけもない!
海から上がって、漁場からちょっと離れた岩場に座り込んで二人っきりで海を眺めながら言葉少なくも簡単な自己紹介をする。
学校の話、得意科目の話、部活の話だとか将来は何になりたいだとか他愛ない話題ばかりであったが、やはり童貞な自分は彼女の大きなマシュマロオッパイとお尻と股間に目が行くばかりだ。
美佐子さんもちょっとウズウズしており、やはり自分のボッキ気味な股間をチラチラと見ていた。

そうしてるうちに美佐子さんは身体を寄せていきなり自分の股間に手を当ててきた!
褌の上からむんずと自分のポコチンを握る美佐子さん。
「やっぱり起ってるぅー!男の子ってエッチだなー…。」とエロ目で自分を見つめた。
自分も恐る恐る彼女のオッパイに手を当ててボッキした乳首に人差し指を這わせた。
筋肉質なせいか乳房は硬めだった。
「素敵なオッパイだね!」とオレが呟くと彼女は「イヤン!」と目を瞑り自分の胸板に軽く平手打ち。
「美佐子さんはオナニーしてるの?」と切り出す自分に彼女は「うん!この日が来るのを待ち焦がれてしてたよ!セイジ君は?」とキッパリ切り返すと「う、うん!」と一瞬顔が熱くなって短く答えた自分。

それから美佐子さんは「ねぇ、早速アソコの見せあっこしない?セイジ君のおっきなオチンチン見たいな!」とノリノリで「オッケー!そうこなくっちゃー!美佐子さんのアソコもバッチリ拝ませてもらうぜー!」と自分も大賛成!
なかなか強気で開放的な性格の彼女だ!
「セイジ君、オチンチンに毛生えた?」
「うん!ボーボーだよ!美佐子さんも生えてんの?」
「うん!もちろんよ!女の子の方が早いっしょ!?」
オイオイ…、いったい自分達は何て会話してるんだろう!?
お互いに爆笑!

てなわけで、自分と美佐子さんは先ず全裸になって性器と陰毛を見せ合いをすることになった!
「せーのーで!」
自分の号令でそれぞれの褌を外す。
自分のモジャモジャなジャングルとガチガチにボッキしたポコチンが出された。
そして美佐子さんの黒々と楕円形にボーボーに生えた陰毛に覆われた秘部がお披露目された!
彼女のアソコは大人の女性とは変わらないくらいに一人前に生え揃っていた。
「女の子も中学生になれば完璧に下の毛は生えてる」と噂で聞いた通りだった。
二人とも生まれたままの姿になって、美佐子さんは「凄ーい!オッサンのオチンチンだー!毛もお尻まで生えまくりだしー!」と歓喜する。
自分も「スッゲー!美佐子さんもモジャモジャ生えてやがらぁー!」とエロトーク合戦!
自分「美佐子さんは幾つで毛生えたの?」
美佐子さん「ん?小5で生えたよー!セイジ君は?」
自分「同じく小5だよー!」
美佐子さん「そうなんだー?あたし最初は恥ずかしくって毛何回か剃ったけど、だんだん濃くなっていくから剃るの止めたわー!」と彼女は陰毛を誇示する。
そんな大人の女性のように貫禄のある彼女の陰毛を触らせてもらったところスチールウールのような感触であった。
それから自分は「美佐子さんのアソコの中見せてよー!」
美佐子さん「良いよー!セイジ君のも触らしてくれたらねー!」
普通に出来る会話じゃない!
ましてや異性となら…。
自分の天を向いてボッキした男性器に興味津々で緊張するように微笑みながら手を伸ばして頬を寄せる美佐子さんは更に指で摘まむようにそおっと自分のを撫でた。
自分は再び美佐子さんの毛深いおマンコに手をのばして陰毛をかき分ける。
彼女の密林のような陰毛の奥に見える割れ目を指で開くとそこにはピンクの肉壺が現れた。
生まれて初めて見た、正にイソギンチャクのような女性器に自分は思わず「おー!」と感激した!
美佐子さんの割れ目はやや下付きだ。
至って天衣無縫な彼女の振る舞いに自分もただただ驚くばかりだ。

さて、見せあっこの後、いよいよ本番と行きたい自分と美佐子さんなのだが、何からしたらいいかお互いにわからない!
そうマゴマゴしていると、「ねえ、あたしを抱いてよ!」と美佐子さんが呼び掛けてきた。
とりあえずそうしよう!とすかさず自分は美佐子さんををガバッとハグした。
美佐子さんはちょっとムッとしながら「痛ーい!もっと優しくしてよー。」。
「ごめん!」と自分は無意識に彼女をホールドした両腕の力を緩めて、彼女の背中をそおっと撫でた。
初っぱなから美佐子さんのオッパイが自分の胸元に当たっており、この感触も中々良い感じだ。
「キス…キスして、いいかい?」と自分がちょっとこわばりながら聞くと美佐子さんは「うん…。優しくね…。」と目を瞑ってしなやかに構えた。
とりあえず唇合わせ。
鼻息の荒い自分だが、美佐子さんと抱き合いながらそのまま静止状態。
自分の舌がいつの間にか彼女の口に入っていた。
美佐子さんも自ずとの条件反射か僅かに口を開いており、彼女の口の中に自分の舌を這わせた。
彼女の前歯にかすって、舌同士を絡める。
だらしなくも、自分はヨダレを垂らしていてその唾液が美佐子さんのオッパイにかかり流れ落ちる。
それから自分は左手で美佐子さんのオッパイを前から鷲掴みにして、尖った赤みのあるバージンピンクの乳首を摘まむ。
「やん!」と電撃が走ったようにヒクッ!ヒクッ!とこわばる美佐子さんは感じてるようだ。
続いては彼女のちょっと硬めのオッパイを揉みながら乳首を親指でツンツンするとプチチョコのような感触で、美佐子さんもアン!アン!と喘ぎ声を上げる。
美佐子さんも自分のポコチンをぎこちないながらも優しく手コキし始めた。
そして自分の右人差し指を無造作に美佐子さんの処女のおマンコに挿入。
「ア、アーン!」とよがる彼女のおマンコはだいぶ濡れていて、おマン汁を垂らしている。
闇雲に彼女の膣内を掻き回していると「アー、気持ちいい…。ねぇ、あたしオシッコ出たくなっちゃったから、ちょっとしてくるから待ってて!」とその場を空けようとしたが、ちょうど自分も催していて、「なら美佐子さん、オシッコも見せあっこしようよ!どう?」と申し出ると彼女はやや驚いて「の、望むところよ!」と強気な口調だが、ハニカミ気味の表情でにコクりと了解した。
一言で一番恥ずかしい女の子の排泄シーンを見せられるなんて、ここまで肚の座った女性はいたろうか?
でも、美佐子さんは痩せ我慢というかかなり強がって、こわばって無理をしてるような表情だ。
「よーし!じゃあ僕から…!」とボッキしたままのポコチンを突き出して堂々と放尿したが、美佐子さんは肩に力が入ってるようで、
恥ずかしげにうつむきながら毛深いおマンコを開いて立ったまんまチョロチョロとオシッコをし始めた。
初めて見る女の子のオシッコ姿。
それも男勝りな立ちションだ!
それに興奮しながら自分の放尿も勢いづいたが美佐子さんはギクシャクしながら飛沫を飛ばして放尿するも途中で唇を噛み締めたかと思うと突然泣きっ面になって「イヤーッ!!やっぱり恥ずかしいよぉー!!見ないでー!」と絶叫するように泣き出した!
乱れるようにオシッコを垂れ流しながら、かがんでおマンコを手で覆い隠して顔を火照らせて泣きじゃくる。
負けん気で気丈な美佐子さんもやはり花も恥じらう乙女なんだなーとこの時の彼女がスゴくエロ可愛く見えてしまった。

オシッコを出しきった自分は泣いている美佐子さんの背中に軽く手を当てて「よく頑張ったよ!美佐子さんは強い女の子なんだよ!もう泣かないでね!」と宥めると彼女は自分の胸に飛び込むように泣きついた。
「あーん!恥ずかしかったぁー!見られたぁー!」と羞恥心いっぱいで大泣きする美佐子しんに溢れる可愛らしさを覚えて再びキスをした。
オシッコでビショビショに濡れた美佐子さんの陰毛から雫がしたたる。
涙で濡れた彼女の唇がしょっぱい。

次に痺れを切らした自分は美佐子さんを岩場に仰向け寝かせて今度は彼女のおっぱいにかぶり付く。
そろそろゴールインを決めねばと肚を決めていた。
がむしゃらに彼女の左オッパイを下からたくしあげるように揉み、右オッパイの乳首を舐める。
「アアーン!」
悶える美佐子さん。
彼女の脇からオッパイ周りに乱打するように舐めまわす。
雑な俺の舌使いに美佐子さんも笑いこけるように喘ぎまくる。
「アハーッハッハッハッハ!ヒーッ!ハッハッハッハッ!」。
俺の右人差し指が彼女のアソコに入った。
間違いなくヌルヌルと濡れてる。
そして、「美佐子さん、そろそろ本物入れて良い?」と息巻く自分に「う、うん!早く入れちゃって!」とちょっと怖がってるようだったが了解してくれた。
さあ、いよいよだ!
自分の童貞と美佐子さんの処女をお互いに捧げる時が来た!
「や、優しくね…。初めてなんだから。」と念を押す彼女に自分は「わかったよ…。」と呟くように答える。
早速美佐子さんの濡れてるアソコに自分の勃起しまくりのガチガチに硬くなったポコチンを挿入しにかかる。
ゆっくりとカリ部分までを入れた。
「ハァー、ハァー…。」と目を閉じたまま吐息を荒める彼女。
大丈夫と踏んだ自分は肉棒の半分まで押すように挿入すると彼女は「グッ!ウゥーッ!」と歯をくいしばって苦悶するようにネを上げた。
自分は「やっぱり痛いの?」と問いかけると「ううん!い、良い感じだよ!」とこれも痩せ我慢っぽくかすれた声で答えた。
更に入れるが肉棒には美佐子さんの硬めの陰毛が絡み付いてちょっと自分もチクチク痛い。
「ハァー、ア、アァー!」と段々と彼女も声を高めている。
ようやく肉棒の付け根まで挿入。
そして闇雲に自分は腰を動かし始めた。
美佐子さんも「グッ!ググッ!」と歯をくいしばる。
自分の睾丸が彼女の陰毛に擦られて一層ヒートアップする。
ストロークを長めにしてゆっくりいたわるようにピストン運動をする自分…。
見ると肉棒にはちょっと血がついている。
構わず続けるうちに美佐子さんの肩の力も和らいできて今度は気持ち良さそうに悶え出した。
「ハァーッ…。ハァーッ…。」
次第に彼女の表情もトローンとした感じになってきて「アアッ…。気持ちいい…。そ、そのまま続けてー…。」と口元を弛めて小声で言った。
更に続けるが、今度は乗ってきて興奮した彼女の締まりが良くなってきた。
無造作にかグイグイ締め付ける海で鍛えた海女さんのおマンコはなかなかの締まり!
もはやほとんどアクメになった美佐子さんのヌルヌルの巾着!
それには自分もテンションが上がってピッチが上がり、激しさを増す。
低い小声で自分「ウォッ!ウォッ!」
高らかに美佐子さん「アフーッ!アフーッ!」
ようやく軌道に乗ったようで自分も「これがセックスかぁ…。」、「みんなこうやって赤ちゃんを作るんだな…。」などと心中で呟いた。
美佐子さんも、エクスタシーを迎えたようで、「アーッ!」と吠えたかと思うと急に落ちるように脱力した。

その時の締まり具合はまるで太いロープウェイに縛られるような感触を覚えた。
これがオンナをイカせるって事かと独りで納得した自分。
美佐子さんの締まりが緩んでなおも継続。
時折ズプッ!ズプッ!と音を立てて肉棒が上下運動を繰り返してるうちに自分も強烈な射精感に襲われて「中出しはヤバい」と直感してすぐに肉棒を抜いた。
美佐子さんはビックリして目をさらのようにしたその瞬間、自分は「で、出るっ!」と喚いて大量に射精した。
自分の子種が美佐子さんのお腹にかかった。
自分も美佐子さんも硬直していてしばしの沈黙。
いきなり美佐子さんは大笑いして、つられて自分も大笑い!

自分と美佐子さんは「やったー!」と妙にハモるようにお互いの初体験を喜んで称えあった。
美佐子さん「気持ち良かったぁー!これがセックスなんだね!」
自分「お疲れ様ぁ!初めてできたのが美佐子さんで僕も嬉しいな!」
美佐子さん「ホント!?ありがとう!ねぇ、セイジ君の立派なチンチン、舐めっていい?」
自分「うん!いいよ!じゃあ僕も美佐子さんのおマンコ舐めっていいかい?」
美佐子さん「いいわよ!」

てなわけで初の69!
今度は自分が下位になって、エキサイティング状態な美佐子さんは肉棒にかぶりつくように早速パックンチョ!
そして自分は美佐子さんの毛深いおマンコに顔を押し付けた。
これも初めて舐める女のおマンコ!
何とも言えない強烈すぎる魚が腐ったような匂いが鼻を突いてむせた自分。
初めてのフェラ故にか美佐子さんの前歯が自分の亀頭にツンツン当たる。
自分は美佐子さんのヴァキナにがさつに舌を這わせた。
彼女の愛液がこんこんと涌き出てきて自分の顔もビショビショになった。
そのエキスの味もかなり塩辛かった。
しばしば歯を立てながらも美佐子さんは上下に自分のを舐めまくるが彼女の粗めな舌使いは初めての割には悪くはなかった。
彼女マンコ臭は馴れると寧ろその臭みは快感になり、やがて自分の肉棒もまた元気になって舌はクリトリスを目指す。
ちょうど西日に照らされるアングルだったので彼女の中はクッキリと見えた。
血の入り交じった膣内が広がり、自分も何とか舌をクリに届かせようと美佐子さんのおマンコを広げようとすると彼女は無意識にか開脚してくれたおかげでやりやすくなり、一気にクリ先端に到達!
舌を尖らせてベロベロ!
「ハァーン!ハァーン!」
と再び喘ぎ出す美佐子さん。
どどっとエキスも溢れ出す。
あんまりにも美佐子さんのおマンコに密着させ過ぎたせいか、ビショビショに濡れてる事も相まって息苦しい。
しかし、自分の下半身はムズムズしている。
どうやら今度は自分が先にイキそうだ。
もう我慢できない!
自分もフニャリとした声で「出る。」と言ったかと思うと彼女に口内射精。
「ググッ!ゲホッ!ゲホッ!」と口から自分の精子垂らして咳き込む美佐子さん。
何とか飲んではくれた。
「これはあたしの勝ちね!」と勝ち誇る美佐子さんは自分に優しくキスをしてきた。
唇を合わせたまま、彼女を抱き締める。

かくして自分たちはめでたくこの浜辺で初体験を済ませた。
大人への第一歩だった。
ヘトヘトに疲れてぐったりして寝そべったまんま、無言で手を繋ぐ自分と美佐子さん。
岩場に打ち付ける波。
そしてキレイな夕焼けがこの裸の中学生の男女を照りつける。

保健体育のK先生、お陰様でありがとうございましたm(__)m

完。

中学の頃「あまちゃん」と陰毛とオシッコの見せ合いをして初体験(すみません!記述に誤りがありまして修正しました。)。

自分の妙な初体験について語らせて下さい。

今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里のへ行った。

先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。
何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える。

漁師の一人が、「お疲れ~!待ってたぞ~!」。
三十代くらいのボインな海女の一人が「おや、Kさん久しぶりね~!ねぇ、あの娘の相手連れてきたのかい?」と先生に尋ねると、「おう!こいつでどうだ?オレの教え子だ!」と自分を紹介するとその海女ともう1人の漁師が「中学生かよ?おお、えーんじゃねーかー!年も大した変わらねーし!」と賛成するも何が何だかさっぱりわからない。
戸惑う自分に先生は「童貞卒業させてやるぜ!それでおめーを誘ったんだぞ!良いだろー?どーよ!?」と意気揚々と顔を近づけて言った。
驚きながらも正直嬉しい自分のポコチンは肥大化していた。

すると「ただいま~」と白いセーラー服姿の女生徒がやってきた。
漁師の一人は「おう!お前の初めての男連れてきたぞ!こいつだ!」と自分を引っ張り出すように女生徒に紹介した。
自分はすかさず「はじめまして!〇〇から来ましたセイジです。」と挨拶すると女生徒もちょっとはにかみながら「よろしく!」と返答して、その場をササッと去った。

聞いた話、この村では15歳で童貞と処女を捨てるという掟があるそうだ。
先生も村のみんなもそうだったと言う。

その女生徒は美佐子さんという少女海女で、大人びているが、何と自分より一つ年上の中学三年生であった!ボーイッシュなショートヘアでサバサバとした爽やかな体育会系風女子だ。
小さな学校の生徒会会長でもあり、学業成績も優秀でスポーツ万能!
バレー部の主将をも勤めている。

先生とその漁師は「良かったなぁ~、セイジ!こんなに早く男になれるんだぜ!美佐子と楽しんで来いよ!」と太鼓判を押すように自分の肩を叩いた。
そして、海女さんは「兄ィ、これに着替えなよ!」と何やら白い手拭いのようなものを自分に渡したが開いてみると何と褌だった!
初めてリアルに見た褌というものにビックリしていると海女さんは「早く着替えなさい!兄ィは褌は初めてなんだろ?」と問いかけるがそれもそのはず現代人!
取り敢えず脱いでパンツ一丁になると海女さんは自分のパンツを引きずり下ろし、ボッキしたまんまのポコチンがせり出した。
「おやおや、中学生にしちゃ立派なのぶらさけてること!褌はねぇ、こうやって着けるのさ」と丁寧に履かせてギュッと締め付けてくれた。
先生も漁師さんも海女さんも大爆笑で「よっ!似合うじゃねーかぁー!」と自分を囃し立てていると、赤い褌一丁の海女さんスタイルになった美佐子さんがオッパイとお尻を丸出しでやってきた。
美佐子さんの乳首はピンと立っており、マシュマロのようなDカップはあろう胸の大きさも豊満なヒップに腰のくびれも成人女性とは変わらなくて、スラッとした脚線美。
日頃漁で鍛えていて引き締まったボディラインはとても中学生とは思えないほど見事なプロポーションを誇っていた。
そんなグラビアアイドルみたいな美佐子さんの裸体にますます自分のポコチンはいきり立つ!

かくして、自分と美佐子さんの褌一丁デートが開始された。
鼻っ柱の強い彼女は自分の手を引き「行こ行こ!」と弾んだように彼女のオッパイを揺らしながら誘う。

自分「美佐子さん、男に裸見せるの平気なの?」の問いに対して美佐子さんは「うん!全然!いつもこの格好で漁の手伝いしてるもん!」とあっけらかんとそしてハキハキと答えた。
流石は「あまちゃん」の美佐子さん。プロの精神だ!

浜辺を手を繋いで一緒に歩いて、先ずは軽く浅瀬で泳ぐ。
勝ち気な性格で海女の仕事柄慣れている彼女には泳ぎじゃ全く敵うわけもない!
海から上がって、漁場からちょっと離れた岩場に座り込んで二人っきりで海を眺めながら言葉少なくも簡単な自己紹介をする。
学校の話、得意科目の話、部活の話だとか将来は何になりたいだとか他愛ない話題ばかりであったが、やはり童貞な自分は彼女の大きなマシュマロオッパイとお尻と股間に目が行くばかりだ。
美佐子さんもちょっとウズウズしており、やはり自分のボッキ気味な股間をチラチラと見ていた。

そうしてるうちに美佐子さんは身体を寄せていきなり自分の股間に手を当ててきた!
褌の上からむんずと自分のポコチンを握る美佐子さん。
「やっぱり起ってるぅ~!男の子ってエッチだな~…。」とエロ目で自分を見つめた。
自分も恐る恐る彼女のオッパイに手を当ててボッキした乳首に人差し指を這わせた。
筋肉質なせいか乳房は硬めだった。
「素敵なオッパイだね!」とオレが呟くと彼女は「イヤン!」と目を瞑り自分の胸板に軽く平手打ち。
「美佐子さんはオナニーしてるの?」と切り出す自分に彼女は「うん!この日が来るのを待ち焦がれてしてたよ!セイジ君は?」とキッパリ切り返すと「う、うん!」と一瞬顔が熱くなって短く答えた自分。

それから美佐子さんは「ねぇ、早速アソコの見せあっこしない?セイジ君のおっきなオチンチン見たいな!」とノリノリで「オッケー!そうこなくっちゃ~!美佐子さんのアソコもバッチリ拝ませてもらうぜ~!」と自分も大賛成!
なかなか強気で開放的な性格の彼女だ!
「セイジ君、オチンチンに毛生えた?」
「うん!ボーボーだよ!美佐子さんも生えてんの?」
「うん!もちろんよ!女の子の方が早いっしょ!?」
オイオイ…、いったい自分達は何て会話してるんだろう!?
お互いに爆笑!

てなわけで、自分と美佐子さんは先ず全裸になって性器と陰毛を見せ合いをすることになった!
「せーのーで!」
自分の号令でそれぞれの褌を外す。
自分のモジャモジャなジャングルとガチガチにボッキしたポコチンが出された。
そして美佐子さんの黒々と楕円形にボーボーに生えた陰毛に覆われた秘部がお披露目された!
彼女のアソコは大人の女性とは変わらないくらいに一人前に生え揃っていた。
「女の子も中学生になれば完璧に下の毛は生えてる」と噂で聞いた通りだった。
二人とも生まれたままの姿になって、美佐子さんは「凄~い!オッサンのオチンチンだ~!毛もお尻まで生えまくりだし~!」と歓喜する。
自分も「スッゲー!美佐子さんもモジャモジャ生えてやがらぁ~!」とエロトーク合戦!
自分「美佐子さんは幾つで毛生えたの?」
美佐子さん「ん?小5で生えたよー!セイジ君は?」
自分「同じく小5だよー!」
美佐子さん「そうなんだー?あたし最初は恥ずかしくって毛何回か剃ったけど、だんだん濃くなっていくから剃るの止めたわー!」と彼女は陰毛を誇示する。
そんな大人の女性のように貫禄のある彼女の陰毛を触らせてもらったところスチールウールのような感触であった。
それから自分は「美佐子さんのアソコの中見せてよー!」
美佐子さん「良いよ~!セイジ君のも触らしてくれたらね~!」
普通に出来る会話じゃない!
ましてや異性となら…。
自分の天を向いてボッキした男性器に興味津々で緊張するように微笑みながら手を伸ばして頬を寄せる美佐子さんは更に指で摘まむようにそおっと自分のを撫でた。
自分は再び美佐子さんの毛深いおマンコに手をのばして陰毛をかき分ける。
彼女の密林のような陰毛の奥に見える割れ目を指で開くとそこにはピンクの肉壺が現れた。
生まれて初めて見た、正にイソギンチャクのような女性器に自分は思わず「おー!」と感激した!
美佐子さんの割れ目はやや下付きだ。
至って天衣無縫な彼女の振る舞いに自分もただただ驚くばかりだ。

さて、見せあっこの後、いよいよ本番と行きたい自分と美佐子さんなのだが、何からしたらいいかお互いにわからない!
そうマゴマゴしていると、「ねえ、あたしを抱いてよ!」と美佐子さんが呼び掛けてきた。
とりあえずそうしよう!とすかさず自分は美佐子さんををガバッとハグした。
美佐子さんはちょっとムッとしながら「痛~い!もっと優しくしてよ~。」。
「ごめん!」と自分は無意識に彼女をホールドした両腕の力を緩めて、彼女の背中をそおっと撫でた。
初っぱなから美佐子さんのオッパイが自分の胸元に当たっており、この感触も中々良い感じだ。
「キス…キスして、いいかい?」と自分がちょっとこわばりながら聞くと美佐子さんは「うん…。優しくね…。」と目を瞑ってしなやかに構えた。
とりあえず唇合わせ。
鼻息の荒い自分だが、美佐子さんと抱き合いながらそのまま静止状態。
自分の舌がいつの間にか彼女の口に入っていた。
美佐子さんも自ずとの条件反射か僅かに口を開いており、彼女の口の中に自分の舌を這わせた。
彼女の前歯にかすって、舌同士を絡める。
だらしなくも、自分はヨダレを垂らしていてその唾液が美佐子さんのオッパイにかかり流れ落ちる。
それから自分は左手で美佐子さんのオッパイを前から鷲掴みにして、尖った赤みのあるバージンピンクの乳首を摘まむ。
「やん!」と電撃が走ったようにヒクッ!ヒクッ!とこわばる美佐子さんは感じてるようだ。
続いては彼女のちょっと硬めのオッパイを揉みながら乳首を親指でツンツンするとプチチョコのような感触で、美佐子さんもアン!アン!と喘ぎ声を上げる。
美佐子さんも自分のポコチンをぎこちないながらも優しく手コキし始めた。
そして自分の右人差し指を無造作に美佐子さんの処女のおマンコに挿入。
「ア、アーン!」とよがる彼女のおマンコはだいぶ濡れていて、おマン汁を垂らしている。
闇雲に彼女の膣内を掻き回していると「アー、気持ちいい…。ねぇ、あたしオシッコ出たくなっちゃったから、ちょっとしてくるから待ってて!」とその場を空けようとしたが、ちょうど自分も催していて、「なら美佐子さん、オシッコも見せあっこしようよ!どう?」と申し出ると彼女はやや驚いて「の、望むところよ!」と強気な口調だが、ハニカミ気味の表情でにコクりと了解した。
一言で一番恥ずかしい女の子の排泄シーンを見せられるなんて、ここまで肚の座った女性はいたろうか?
でも、美佐子さんは痩せ我慢というかかなり強がって、こわばって無理をしてるような表情だ。
「よーし!じゃあ僕から…!」とボッキしたままのポコチンを突き出して堂々と放尿したが、美佐子さんは肩に力が入ってるようで、
恥ずかしげにうつむきながら毛深いおマンコを開いて立ったまんまチョロチョロとオシッコをし始めた。
初めて見る女の子のオシッコ姿。
それも男勝りな立ちションだ!
それに興奮しながら自分の放尿も勢いづいたが美佐子さんはギクシャクしながら飛沫を飛ばして放尿するも途中で唇を噛み締めたかと思うと突然泣きっ面になって「イヤーッ!!やっぱり恥ずかしいよぉ~!!見ないで~!」と絶叫するように泣き出した!
乱れるようにオシッコを垂れ流しながら、かがんでおマンコを手で覆い隠して顔を火照らせて泣きじゃくる。
負けん気で気丈な美佐子さんもやはり花も恥じらう乙女なんだな~とこの時の彼女がスゴくエロ可愛く見えてしまった。

オシッコを出しきった自分は泣いている美佐子さんの背中に軽く手を当てて「よく頑張ったよ!美佐子さんは強い女の子なんだよ!もう泣かないでね!」と宥めると彼女は自分の胸に飛び込むように泣きついた。
「あ~ん!恥ずかしかったぁ~!見られたぁ~!」と羞恥心いっぱいで大泣きする美佐子しんに溢れる可愛らしさを覚えて再びキスをした。
オシッコでビショビショに濡れた美佐子さんの陰毛から雫がしたたる。
涙で濡れた彼女の唇がしょっぱい。

次に痺れを切らした自分は美佐子さんを岩場に仰向け寝かせて今度は彼女のおっぱいにかぶり付く。
そろそろゴールインを決めねばと肚を決めていた。
がむしゃらに彼女の左オッパイを下からたくしあげるように揉み、右オッパイの乳首を舐める。
「アアーン!」
悶える美佐子さん。
彼女の脇からオッパイ周りに乱打するように舐めまわす。
雑な俺の舌使いに美佐子さんも笑いこけるように喘ぎまくる。
「アハーッハッハッハッハ!ヒーッ!ハッハッハッハッ!」。
俺の右人差し指が彼女のアソコに入った。
間違いなくヌルヌルと濡れてる。
そして、「美佐子さん、そろそろ本物入れて良い?」と息巻く自分に「う、うん!早く入れちゃって!」とちょっと怖がってるようだったが了解してくれた。
さあ、いよいよだ!
自分の童貞と美佐子さんの処女をお互いに捧げる時が来た!
「や、優しくね…。初めてなんだから。」と念を押す彼女に自分は「わかったよ…。」と呟くように答える。
早速美佐子さんの濡れてるアソコに自分の勃起しまくりのガチガチに硬くなったポコチンを挿入しにかかる。
ゆっくりとカリ部分までを入れた。
「ハァ~、ハァ~…。」と目を閉じたまま吐息を荒める彼女。
大丈夫と踏んだ自分は肉棒の半分まで押すように挿入すると彼女は「グッ!ウゥ~ッ!」と歯をくいしばって苦悶するようにネを上げた。
自分は「やっぱり痛いの?」と問いかけると「ううん!い、良い感じだよ!」とこれも痩せ我慢っぽくかすれた声で答えた。
更に入れるが肉棒には美佐子さんの硬めの陰毛が絡み付いてちょっと自分もチクチク痛い。
「ハァ~、ア、アァ~!」と段々と彼女も声を高めている。
ようやく肉棒の付け根まで挿入。
そして闇雲に自分は腰を動かし始めた。
美佐子さんも「グッ!ググッ!」と歯をくいしばる。
自分の睾丸が彼女の陰毛に擦られて一層ヒートアップする。
ストロークを長めにしてゆっくりいたわるようにピストン運動をする自分…。
見ると肉棒にはちょっと血がついている。
構わず続けるうちに美佐子さんの肩の力も和らいできて今度は気持ち良さそうに悶え出した。
「ハァーッ…。ハァーッ…。」
次第に彼女の表情もトローンとした感じになってきて「アアッ…。気持ちいい…。そ、そのまま続けて~…。」と口元を弛めて小声で言った。
更に続けるが、今度は乗ってきて興奮した彼女の締まりが良くなってきた。
無造作にかグイグイ締め付ける海で鍛えた海女さんのおマンコはなかなかの締まり!
もはやほとんどアクメになった美佐子さんのヌルヌルの巾着!
それには自分もテンションが上がってピッチが上がり、激しさを増す。
低い小声で自分「ウォッ!ウォッ!」
高らかに美佐子さん「アフーッ!アフーッ!」
ようやく軌道に乗ったようで自分も「これがセックスかぁ…。」、「みんなこうやって赤ちゃんを作るんだな…。」などと心中で呟いた。
美佐子さんも、エクスタシーを迎えたようで、「ア~ッ!」と吠えたかと思うと急に落ちるように脱力した。

その時の締まり具合はまるで太いロープウェイに縛られるような感触を覚えた。
これがオンナをイカせるって事かと独りで納得した自分。
美佐子さんの締まりが緩んでなおも継続。
時折ズプッ!ズプッ!と音を立てて肉棒が上下運動を繰り返してるうちに自分も強烈な射精感に襲われて「中出しはヤバい」と直感してすぐに肉棒を抜いた。
美佐子さんはビックリして目をさらのようにしたその瞬間、自分は「で、出るっ!」と喚いて大量に射精した。
自分の子種が美佐子さんのお腹にかかった。
自分も美佐子さんも硬直していてしばしの沈黙。
いきなり美佐子さんは大笑いして、つられて自分も大笑い!

自分と美佐子さんは「やったー!」と妙にハモるようにお互いの初体験を喜んで称えあった。
美佐子さん「気持ち良かったぁ~!これがセックスなんだね!」
自分「お疲れ様ぁ!初めてできたのが美佐子さんで僕も嬉しいな!」
美佐子さん「ホント!?ありがとう!ねぇ、セイジ君の立派なチンチン、舐めっていい?」
自分「うん!いいよ!じゃあ僕も美佐子さんのおマンコ舐めっていいかい?」
美佐子さん「いいわよ!」

てなわけで初の69!
今度は自分が下位になって、エキサイティング状態な美佐子さんは肉棒にかぶりつくように早速パックンチョ!
そして自分は美佐子さんの毛深いおマンコに顔を押し付けた。
これも初めて舐める女のおマンコ!
何とも言えない強烈すぎる魚が腐ったような匂いが鼻を突いてむせた自分。
初めてのフェラ故にか美佐子さんの前歯が自分の亀頭にツンツン当たる。
自分は美佐子さんのヴァキナにがさつに舌を這わせた。
彼女の愛液がこんこんと涌き出てきて自分の顔もビショビショになった。
そのエキスの味もかなり塩辛かった。
しばしば歯を立てながらも美佐子さんは上下に自分のを舐めまくるが彼女の粗めな舌使いは初めての割には悪くはなかった。
彼女マンコ臭は馴れると寧ろその臭みは快感になり、やがて自分の肉棒もまた元気になって舌はクリトリスを目指す。
ちょうど西日に照らされるアングルだったので彼女の中はクッキリと見えた。
血の入り交じった膣内が広がり、自分も何とか舌をクリに届かせようと美佐子さんのおマンコを広げようとすると彼女は無意識にか開脚してくれたおかげでやりやすくなり、一気にクリ先端に到達!
舌を尖らせてベロベロ!
「ハァーン!ハァーン!」
と再び喘ぎ出す美佐子さん。
どどっとエキスも溢れ出す。
あんまりにも美佐子さんのおマンコに密着させ過ぎたせいか、ビショビショに濡れてる事も相まって息苦しい。
しかし、自分の下半身はムズムズしている。
どうやら今度は自分が先にイキそうだ。
もう我慢できない!
自分もフニャリとした声で「出る。」と言ったかと思うと彼女に口内射精。
「ググッ!ゲホッ!ゲホッ!」と口から自分の精子垂らして咳き込む美佐子さん。
何とか飲んではくれた。
「これはあたしの勝ちね!」と勝ち誇る美佐子さんは自分に優しくキスをしてきた。
唇を合わせたまま、彼女を抱き締める。

かくして自分たちはめでたくこの浜辺で初体験を済ませた。
大人への第一歩だった。
ヘトヘトに疲れてぐったりして寝そべったまんま、無言で手を繋ぐ自分と美佐子さん。
岩場に打ち付ける波。
そしてキレイな夕焼けがこの裸の中学生の男女を照りつける。

保健体育のK先生、お陰様でありがとうございましたm(_ _)m

完。

中に2の時、クラスの女子の着替えを鑑賞してた

期末試験の2日目。

清掃班と清掃場所は、毎週、変わる。

詳しい説明は省略するが、木村さんと同じ班で、階段の掃き掃除をしていた。

もうすぐ、木村さんのブラとパンツが見られるかと思うと、ドキドキしながら、エロい視線で、木村さんのことを見ていた。

木村さん「今日も来るの?」

オレ「うん」

木村さん「〇〇君、1人?」

オレ「たぶん、まあ」

木村さん「ふーん」

木村さんの表情が読めずに、戸惑った。

オレと児島君が、足早に帰っていると、木村さんと立花さんがおしゃべりしながら歩いている横を追い抜いた。

木村さんはオレのことを見て、立花さんの耳元で何か囁いて、二人して笑っていた。

オレは顔が紅潮した。

児島君のリビングで待っていると、木村さんが帰ってきた。

木村さんに合わせて、動くオレ。

木村さんは、いつもの如く、児島君とマシンガントークをしながら、カバンをソファーに置いた。

木村さんがチラッとオレの方を見たので、

オレは「お願いします。」と言って、畏まって、頭を下げた。

ベストにボタンを外し、ブラウスも脱ぎ、インナーも脱いだ。

オレは、木村さんのおへそに顔を近づけて、見ていた。

お腹とおへそも、可愛かった。

木村さん「〇〇君ってさ、いつも私のブラとパンツを見てるけど、飽きないの?

何回も見てると、同じブラやパンツの日とかもあるでしょ?」

オレ「え、イヤ、それは」

オレは言葉に詰まって、返事ができなかった。

木村さんの動きが止まったので、一瞬、ドキっとしたが、何も言わなかった。

何か分からないけど、ブラも見せてもらうことにした。

木村さんが、ブラを寄せたので、胸の谷間が見えた。

木村さんの手がパンツに移動したので、オレも移動した。

木村さんは、お尻に食い込んだパンツを直すしぐさをして、パンツを下に下げたり、パンツを上に上げたりしていた。

パンツが上に上がると、お尻に食い込んで、お尻の割れ目の位置が分かった。

逆に、上に上がったパンツを下げると、お尻の割れ目が、ちょこっと見えたりした。

パンツを食い込ませて、お尻のお肉も見せてくれた。

木村さんが、お尻や胸の谷間を見せてくれたのはこの日だけだった。

次の週からは、5人で着替えを鑑賞したので、通常の着替えに戻った。

夏休みになって、児島君から

「木村さんはプールの授業を3回休んだから、補習が3回ある。

補習の日は、家で水着に着替えるから、見に来ないか?」

と誘われた。

オレは、木村さんのおっぱい、お尻、陰毛が見れると思い、ドキドキしながら、児島君の家に行った。

中3の時に混浴で

 りえ子です。

 中学3年生の時なので、今から十数年前のことです。

 北陸地方にある温泉旅館に行きました。

 内湯の男湯1つ、内湯の女湯1つ、混浴の露天風呂と内湯があります。

 露天風呂にも入ってみたかったので、夜になってから、混浴露天風呂に行きました。

 脱衣所のドアを開けて、浴室を見ると誰もいません。

 安心して、洗い場で体を洗っていました。

 すると、外の露天風呂から誰かが、内湯に入ってきました。

 高校生ぐらいの男子でした。

 男子高校生は、りえ子の真後ろに回り込みました。

 洗い場は、男性用と女性用に分かれています。

 洗い場の隣は、内湯です。

 内湯は、混浴です。

 男子高校生が来たからといって、体を洗うのを途中で止めるわけにもいかず、椅子に座ったまま、ボディーソープで洗っていました。

 男子高校生は、1mぐらい後ろから、りえ子のお尻を見ています。

 男子高校生は、右斜め後ろに移動して、斜め後ろから、りえ子の右胸を見たり、左斜め後ろに 移動して、斜め後ろから、りえ子の左胸を見ています。

 中学3年生だったので、胸はまあまあ成長していました。

 背中、腰、お尻を洗うために、立ち上がりました。

 洗い場の鏡に映っている、男子高校生を見ると、りえ子のお尻が全部見えてガッツポーズしています。

 りえ子が、お尻の穴を洗うために、お尻の割れ目を開くと、男子高校生が身を乗り出して来た。

 ボディーソープを洗い流すために、シャワーを使っていると、真後ろにいた男子高校生に、シャワーがかかった。

 りえ子が振り向いて、男子高校生に至近距離まで駆け寄った。
「ごめんなさい。 大丈夫でしたか?」
と謝った。
 
 でも男子高校生は、りえ子が謝っているのに、りえ子の顔も見ないし、会話も上の空。

 男子高校生は、顔を上下に動かして、りえ子のおっぱいと、陰毛を見てた。
 
 いくらりえ子が謝っても、男子高校生は生返事だし、りえ子の話を聞いていない。

 洗い場の床と、浴室のお湯が同じぐらいの高さで、りえ子と男子高校生の目線の高さが合っていないので、原因だと思った。

 仕方ないから、男子高校生にもう一歩近づいて、しゃがみこんだ。

 うんこ座り?をして、男子高校生に謝った。

 すると、男子高校生は、りえ子のアソコをガン見しながら、ボソボソ何か言った。

 よく聞き取れなかったから、至近距離まで近づいた。
 
 男子高校生「火傷してないか、頭を確かめてほしい。」

 そんなに熱いお湯でもなかったし、火傷しているとは思えなかったけど、シャワーをかけたのは、りえ子だったし。

 男子高校生に手が届く所まで近づいて、頭を確認した。

 その間、男子高校生は、しゃがみこんだ、りえ子のアソコを凝視してた。
 

 

中2の時の姉は胸ぺったんこなのに陰毛もっさりだったが、その後・・

中2の姉が胸ぺったんこなのに
陰毛もっさりだったのは
アンバランスで何かエロかったなぁ
    
高校生になるまでは
風呂場から台所通過して自分の部屋まで
平気で全裸で歩いてたな
受験まで同じ部屋だったから
密かにオカズにしてた
    
俺んちの母親が何故かパイパン
その影響か姉の高校生ぐらいからパイパンにしている
    
最近、姉の全裸を見てまだパイパンなので驚いた。
現在28の姉に聞いてみたが
「1回やったら(剃ったら)やめられない」・・・らしい
    
昔からずっと一緒に風呂に入っていて、高校生ぐらいになると
時間帯が合わず段々別々になっていったけど
たまに見たいTVあったり、遊びに行くので早く入りたい時とかに重なる時があって
数分で入れ替わるんだけど、一緒に入って来る事があった。
親が俺が入っていると言っても「すぐだからいいよ!!」と乱入してきた。
    
その時に見たら、いつのまにか姉もパイパンになってた。
結構黒々と生えていたのに、また昔みたいに戻っていた。
けど、母親もそうだしわき毛処理の延長線上かな?と思った。
子供の頃に姉となぜ母親は毛が無いのか話し合った事もあったな。
    
で、もうじき2歳になる子供を連れて実家に帰って来た時に(月に一度、旦那を置いて帰ってくる)
俺が風呂に入っていると息子と一緒に乱入してきた。
もう俺もパイパンは特殊とわかっていたから、改めて見て驚いた。
姉に聞くと、中途半端に生えてくるとチクチクするし無い方がスッキリするらしい。
「あんたもやってみたら?w」と言われたが
「男でパイパンはおかしいやろ!!」
「そんな事ないよー」
ってな感じでした。
    
なんか女の体の成長って見た目がわかりやすいと思うんだけど
ん?姉の胸が少し膨らんできた?・・・と気付いてからがとても早く
胸はお椀ぐらい、陰毛はすぐに黒々とすぐに変化して
エロい感情よりも「わぁ・・・もう大人だ」っていう、驚きの方が大きかったかな。
    
姉が子供産んでからは、特にエロいっていう感情がなくなった。
目の前でおっぱいあげたりと「女→母親」ってなったのが大きいと思う。」
だから激しく誘惑されない限り、俺はヤリたいとは思わないかな・・・
   
    
ちなみに俺の先輩(今で言うDQN)が自分の妹と肉体関係あり
俺の初体験はその先輩の計らいでその妹だったなw

中2の夏、アスリートお姉さんの手ほどき。

今は昔、俺、タカシの少年時代の筆下ろしの体験談について語らせていただきます。

俺は幼稚園の頃の担任だったK子先生と卒園後も親しく、先生の妹のヒロミちゃんとも仲良しだった。

そのヒロミちゃんとの話だ。

スポーツ万能の彼女は俺より十五歳年上で水泳のインストラクターをしており、中学、高校、短大と競泳選手で、インターハイでは平泳ぎで優勝した実績を持ち、当時はほとんど知られていなかった水球も得意だった。

キリリとした百七三cmの高身長にやや面長で低めの鼻に二重まぶたのパッチリとした瞳の顔立ちで、髪型は前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのスタイルの世話好きで人情味のあるアクティブな体育会系風のお姉さんだった。

似ている芸能人は特にピンとは来ないが、顔は強いて言うなら何となく筒井真理子みたいな感じだ。

K子先生同様に子供好きな彼女には小学生の頃、ラジコンカーや黎明期のガンダム・プラモなどをプレゼントしてもらった事もある。

そんな彼女に少年であったわたくしはほのかな憧れを抱いていた。

あれは俺が十四歳で中学二年生の夏のこと…。

その年の夏は記録的冷夏であって半袖ではやや肌寒い感じだった。

一学期末試験を終えた俺は、ある土曜日の晩に久しぶりに彼女の誘いでドライブがてらファミレスに食事に行った。

悪天候で、クルマのワイパーも全開な程に土砂降りの夜だった。

彼女は普段俺と会う時はスッピンでカジュアルな服装なのだが、その日は決して派手ではないものの何故かいつもより化粧をしているように見えた。

よくあるデート時の化粧でちょっとお洒落な夏らしい軽装といった感じだ。

彼女「テストできたの?」

俺「ヘッ…!あんなもんチョロいよ!」

彼女「中学は二年が勝負だから、油断しないでキチンと勉強するのよ!」

俺「はーい!わかってるよー。」

何気ない会話だ。

ファミレスに入り、メニューと睨めっこする俺に「ボーナス入ったばかりだから美味しいものたくさん食べてね。」と彼女は太っ腹に呼び掛ける。

たらふくご馳走になった俺。

しかし、彼女はいつもの元気が無くて会話が少なく、どうも落ち込んでるようだ。
うつむいて何か息苦しそうな彼女に「ヒロミちゃん、どうかしたの?」と聞いてみたところ、ちょっとの沈黙を置いて彼女は突然「タカシ君ごめん!あたし、彼氏と別れちゃったの!」と取り乱してワナワナするように涙ぐましくぶちまけたのだ。

四月末の連休前の事だそうで、彼氏とは結婚を前提に長らく同棲していたが、その彼氏のだらしなさ、特に毎晩の酒浸りと浪費癖にもはや我慢できなくなったという。

その後は彼氏の部屋を出て実家へ戻ったようだ。

気丈な彼女は弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無く、半ベソ状態だ。

大人の彼女が中学生の小僧なんかにそんな話を振ってくるとはよほど落ち込んでるのだと思い、俺は真摯に聞き入る。

不貞腐れるように彼女「あたしって、ホントに男運が無いのよ…。あれだけ彼には尽くしたつもりなのに…。ホントに人生って何なのかなぁ…。」

慰める俺「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっといい人が現れるから泣かないでね!ヒロミちゃん!」

投げやりに彼女「簡単に言うけどね、世の中そんなに甘くないんだよ…。まして恋も人間関係だし…。人間関係が難しいのはタカシ君だってわかるでしょ?」

同情しながらも俺「確かに難しいよね!けど、今まで当たりが無かっただけでしょう!?相性だってあるし…。」

自棄糞に彼女「あ~あ、周りはみんな結ばれてるのに…。お姉ちゃんだってもうこの年には子供がいたし!あたしだけ置いてきぼりだわ~。」

開き直るように勧める俺「自分は自分で他人は他人でしょう!?変に人と比べたってしょうがないよ!マイペースで気楽に行こうよ!」

意固地に彼女「女を知らないクセに偉そうによくいうわね!ノー天気なタカシ君なんかにあたしの気持ちなんかわかるわけないじゃないの!」

ムッと来て俺「自分から話を振っておいてそんな言い方無いでしょ!」

自虐的に彼女「あたし…。あたしね…女だてらに勝ち気だからね、男にすればとっつきにくい女なんだわ!マジメにやって行こうとするとバカを見る世の中だわ!」

哀れみを感じて俺「俺がこう言っちゃなんだけど、逃げちゃダメだよ!泣き言言ってばかりじゃ何の足しにもならないでしょ!らしくもない!今日俺を誘っておいてそんなただの愚痴だけならもったいないじゃない!まだ若いのにそんなのじゃ損だよ!あんまり自分を責めないで!何よりその勝ち気で行かなきゃ!持ち前の泳ぐ時のガッツで乗り越えようよ!ヒロミちゃんなら絶対にできるよ!陰ながら俺も応援させてもらうからさ、顔を上げて!」

彼女はもその懇意な情熱に負けたのか「ありがとう!タカシ君…。そうよね!自分を責めすぎなのかぁ…。ヤケクソになってたあたしとしたことが…いい歳して恥ずかしいわ…。ゴメンね…。」とクスッと微笑んで我に帰ったようだ。

「その元気とこなくっちゃ~!年なんか関係ないよ!絶対に素敵なナイトがヒロミちゃんを待っているから!ね!」と励ましながら俺はハンカチで彼女の涙を吹いてあげた。

ベタなやり取りだったが、そんな彼女の素振りを見ていくら負けず嫌いでもやはり女なんだなとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

俺はホッとして、同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てから彼女のクルマで気分転換のナイトクルージング。

雨上がりの後で綺麗な月と星空の下、埠頭で一休み…。

車中で彼女は物思いに耽るように初恋話を聞かせてくれる。

「あたしね、タカシ君くらいの頃に初恋したんだ。ラブレター貰っちゃってね…。水泳部の男子の先輩だったけど、ある日帰りに彼に自転車で送ってもらったらそれを見たお父さんに凄く怒られちゃってビンタまでされて、アッという間に終わっちゃったわ…。」

悲痛に響いた彼女の初恋ストーリーにはかなさを覚えた俺は「う~ん…。難しいなぁ…。それでも恋も社会勉強なんだね!?」と問いかける。

「もちろんよ!あたしも浅はかだったけど、人はそうやってだんだん大人になっていくんだよ。わかる?」と問題提起する彼女に「うん!考えて憶える事だよね?」と答えると「そうよ!心でも体でもね!」、と何か意味ありげなフレーズを含んだこれまた問題提起が…。

「体…。と言うことは?」と俺はとぼけるふりをしたが、「もう!わかってるクセに~。セックスでしょ!?セックス!」と彼女は口元を緩めて指のゼスチュアをしながら得意気に吹っ掛けてきたので、俺も興味津々でそれに食らいついた。

俺の視線は彼女の露出度の高い大きく開けた紺色のUネックのタンクトップの胸元に行っており、「あら、タカシ君、どこ見てるの!?」と彼女から指摘され、ヤバいと思って一瞬硬直すると「やだ!あたしのおっぱい見てたでしょ!?もう、エッチだねぇ~。」とこれは図星…。

ちょっと顔を赤らめて無言のままうつむく俺だが、やはり本心は読まれていて「やっぱりタカシ君も男の子だね…。」と嫌みっぽく微笑み、俺がすっとぼけようとするも話題は恋の話からだんだん猥談になって行った。

淫語を交わしながらの会話のやりとりの中で彼女は急に意地悪っぽい流し目で俺を見ながら「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問をしてくる。

俺は「う…、うん!」と少し戸惑い気味に答える。

「アハハッ…。やっぱり~!気持ちいい?」と思春期の小僧をからかうように問いかける。

そうした大人の女性の仕草に淫奔さを感じながらも「うん!」と返すと、彼女は加えて「まさかさぁ、あたしでこいたりしたの?」と冗談っぽく訊いてきて、「うん!ヒロミちゃんの水着写真でこいたよ!」と返すと彼女は軽く口に手を当てて「やだ~!もう…。」と嘲笑した。

その水着写真は、プールサイドで青とライムグリーンのツートンの身体に食い込むようにタイトでセクシーなお尻も丸見えなほどのハイレグタイプの競泳水着に、ピッタリと頭髪を収納する水泳帽姿の彼女が俺の肩に手を当て、スクールタイプの水泳帽を被った俺がピースしているツーショット写真だ。

「そうかぁ、あたしもタカシ君のズリネタになってたのね~…。あたしの身体ってそんなに魅力的なんだ?」とちょっと軽蔑の眼差しを俺に向けた。

「うん!ヒロミちゃんは俺の女神様だからさ!」と讚美すると彼女も「またぁ~…。口だけは達者なんだから…。」とはたく振りをした。

実は彼女は下ネタも大好きなのだ。

それも男同士でありがちな感じで生々しく語る先程まであんなに落ち込んでいた彼女の豹変ぶりも凄すぎるが、内心俺も嬉しかった。

卑語を連発する彼女のはしたなさに俺はだんだんムラムラとしてきて我慢できなくなり、「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」と合掌して切り出す。

「なぁに?」

「俺の初めての女になってよ!ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!」と思い切って唐突に筆下ろしをお願いした。

案の定、彼女は目が点になり絶句。

「…………。こらこら、大人をからかわないの!まだ中学生でしょ!」と苦笑い…。

「断られるのは百も承知だよ、!でも俺ね、マジでヒロミちゃんの事、大好きなんだよ!だからねえ、いいでしょ!?これも立派な社会勉強だよ!」と俺も甘えるようにお願いし続ける。

「身体目当てなんてとんでもないね!あたしみたいなずっと年上に!セックスなんてね、高校出て大学生になって大人になってからじゃないとダメだよ!好きな女の子ができてからにしなさい!百年早いわよ!」と叱り飛ばしたが、「もう俺だって青春期だから大人の入り口に差し掛かってるよ!素敵なヒロミちゃんに俺の初めてを捧げたいんだ!俺も大人になりたいんだ!お願いしますよ~!」と改めて懇願。

「ふざけないでよ!子供のクセに!いい加減にしないと親と学校に言いつけるよ!」と怒りながらも困った様子の彼女だが、俺は話を逸らしてある思い出話をする。

「ねぇヒロミちゃん、あの時さぁ、俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら尋ねると彼女はこわばったかと思うと「あ~、あれね~!アッハッハッハッハ…。」と話に流されるように大爆笑する。

と言うのは幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺は大小便を漏らしてしまい大泣きしてしまったのだ。

直ぐにK子先生と彼女で処理してくれて、彼女もやりきれない顔をしながら幼い俺の性器をきっちりと洗い流してくれた。

そんな思い出をしたところ、彼女に「とってもかわいいチンポコだったよねぇ。タカシ君のはもう皮剥けたの?」と聞かれた俺は「うん!ちゃんと剥けてるよ!小学校の修学旅行で風呂入ったら一番デッカかったよ!」と自信満々に答えた。

彼女は「ホントに~!?早いね~。そんなに自慢するほど大きくなったの?」とやや驚いていたが、「うん!もう大人サイズさ!」と得意気に返答すると今度は彼女が話を折るように「いくら大人サイズでもセックスはね、身体だけじゃダメなんだよ!女の人を気持ち良く、心も満足させなきゃいけないんだよ!わかるよね!?」と諭す彼女だが、逆にこれはまたとないチャンスかもとばかりに一か八かで俺は悲しげな表情を装い、鼻を鳴らすように「だから俺が彼氏に代わってヒロミちゃんを優しく包んであげたいんだ!セックスを教えてくれたら一生懸命ヒロミちゃんを気持ち良くさせたいからさ!だからお願い!この通り…。」と再度手を合わせて思いつく限りに懸命に訴えた。

「タカシ君も、守ってあげたくなるほどあんなに純情な子だったのに、やっぱり思春期だから女の体に興味津々な年頃だねぇ…。去年の春までランドセル背負ってた子がもうこんなにマセちゃってさ…。」と彼女は俺を流し目で見た。

これで少しガードが緩んだと踏んだ俺は「お願いします!今回だけだよ!俺は必ずヒロミちゃんに尽くすから!」と更に押し掛けると「そんなにあたしとしたいたいんだ!?しょうがない子ねぇ、もう…。わかったわ!今回だけ特別だからね!」と苦渋の表情をしながら短い言葉であっさりと折れてくれたのだ。

まさかこんなに簡単にOKしてくれるだなんて思ってもいなかったが「エッ!ホントに良いの?」と狂喜する俺に「絶対に誰にも内緒だよ!約束よ!」と念押し。

「うん!もちろんだよ!」と俺も了解し、「わかってくれてありがとう!やっぱりヒロミちゃんは天使だ~!」と感謝する。

「いいから行こう!」と彼女もクルマを出した。

憧れの彼女と身体で交わる事ができるんだと胸踊る俺に彼女はハンドルを握りながら「その代わりちゃんとあたしの言うこと聞くんだよ!お行儀良くしないとお預けだからね!」と釘を刺す。

着いた場所は彼女の勤めるスイミングスクールだったが、バレないように近くのとある他にもクルマの数台置かれている河原の草がぼうぼうの空き地にクルマを置いた。

閉館後だったが、誰もいないことを確認してからこっそり鍵を開けて入り込んだ。

プールは人がいなくても一晩中電気が点いており、既に掃除されて水も入れ換えられていて、当然スタッフも全員退勤した後である。

曇りガラスにはブラインドが下ろされており、外からは見えない好条件であった。

俺の鼓動は高まって、肉棒はいきり立っていた。

ここへ来て彼女は、「安全日だから気にしないでね。今夜あたしはタカシ君の彼女になってあげる!水着なんか要らないからすっぽんぽんになってあたしと遊ぼう!だからタカシ君もチンポコ出して見せて!」といつの間にかやる気満々になっており、俺たちは全裸になった。

俺の目の前に彼女の鍛え抜かれて引き締まった健康的で大柄なアスリートの素っ裸のナイスボディが広がる。

スイマーらしく肩幅は広くて、程よく筋肉質で厚みのある貫禄たっぷりの上半身。

特に上腕と大腿部は肉付きが良く、それでも太っていなくて贅肉も無くてムッチリさとスリムさが上手く両立されており、見事な逆三角形のガッチリとした正真正銘の女性の水泳体型を誇っている。

形の良い推定E~Fカップの成熟したマシュマロのようなハリのある豊乳で、大きくも小さくもない赤茶色の乳輪の先に長くも短くもなくツンとキレイに突起している乳首。

くっきりと肉感的に浮き彫りになっているVラインは非常に漆黒多毛で、濃すぎる剛毛な陰毛が彼女の体格に倣うように逆三角形に生い茂り、横から見ても盛り上がっていていい感じに尻穴にまで広がってるほどの卑猥な生え方だ。

安産型の豊艶な丸味のある大きなお尻に、美しいビーナスラインの腰がくびれた非常にメリハリのあるダイナマイトボディで、筋肉割れがほとんど目立たない腹部の溌剌とした縦長の出臍もすごく魅力的だ。

麗しくツヤのある肌の二十九歳の若さ溢れるパーフェクトと言っても良いくらいに均整の取れたプロポーションで、その女体は期待通りの濃艷さを放っている。

そんな悩ましい裸体を惜しげもなく披露する彼女は黒々と陰毛の生えまくっている俺の性器を見て「わぁ~、ホントに大きいね~!太いなぁ~!こんなの初めてだわ~!象さんのお鼻みたいにあんなに小さくて可愛かったのに、もうこんなに成長して剥けきっちゃって~!象さんのお鼻なんかじゃなくて亀さんの頭だね~!タマタマも大きい~!あ~っ、もうお尻にも生えちゃって~…。毛深くて凄く男らしいし、もう一人前の大人の身体だね~!」と驚喜しながら天を向くように反り返る勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を軽く摩り、更に小躍りするように「凄く逞しいチンポコね~!元彼のなんかと比べ物にならないくらいに大きくてイキがイイわ~!完璧ね!これなら童貞だなんてもったいないからもうセックスしちゃっていいよね~!実はね、あたしも別れてからずっと仕事終わって一人になるとこうやって裸で泳いだりシャワー室でオナニーしてたんだけど物足りなくってさ~!だからタカシ君のごちそうになっちゃうから~!」と覗き込むように俺のせり出た亀頭で頬擦りをする。

至福の俺は「ヒロミちゃんこそおっぱいがとっても大きくてキレイだね!野性的なまんこの毛とお臍もセクシーで凄くやる気が出るなぁ!モデルみたいにスタイル抜群だよ!」と彼女の裸を絶賛すると「や~ん!ここ…、あ、タカシ君でいうまんこ…よね!?あたしのまんこって元々ものすごく毛深いの…。それでエッチする時邪魔で汚いから全部剃ってツルツルにしろって元彼にしつこく言われてたし、この出臍もいつもみっともないってケチつけられてたからあたしの悩みなの~…。」と彼女は自身の剛毛な陰毛を弄りながらその濃さを示し、そして幻滅しながら曰く…。

「元彼のったら先細っていてすごく小さかったのよ…。毎回剥いてきちんと洗ってあげないとやれたものじゃなかったわ…。」

別れた彼氏は一九〇cmを超える筋骨隆々とした勇ましいスポーツマンタイプながらも、それに反比例するような短小で早漏の包茎でおまけにいつも恥垢のこびり着いた臭くて不潔な性器で、セックスは常に力任せで痛くて乱暴で、一人で満足してばかりだったという。

俺はそんな元彼の幼稚なぞんざいぶりに憤りを感じて「まんこの毛を剃ったら痕が黒ずんで荒れたりばい菌入ったりしてかえって不潔だし、毛深くて濃い方が大人の女性の魅力があって男を惹き付けて興奮させてくれるから大切にしてね!それに出臍だってヒロミちゃんの元気の印なんだし、持って生まれたありのままの裸に誇りを持ってよ!」とフォローすると「キャッ!ありがとう!あたしのここの毛と出臍をこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわ~!嬉しいな~!」と軽やかな足取りでその豊乳を揺らしながら両手をあわせて全裸で浮かれる姿は魅惑的だった。

男っ気が途絶えてかなり欲求不満な彼女だったが、まさかこんな童貞少年の思いが届くなど夢のようであった。

精悍なアスリートの彼女の裸体に堪らなくなり、俺は「ねぇ、触っていい?」と緊張しながら尋ねると「いいわよ!でも女の身体なんだから優しくね…。あたしの彼氏になったつもりでね!」と念押しした。

早速ヘルシーな豊乳と肉厚感たっぷりのお尻と金属束子のような剛毛な陰毛を震えながらぎこちない手付きで触らせてもらい、俺の肉棒は一層硬くなる。

そして「ちょっとウォーミングアップしてからにしようね!その前にセックスする時はちゃんと身体をキレイにしてからね!」と彼女の教示を受け、一緒にシャワーで身を清めて渡された彼女のスペアの歯ブラシを借りて歯磨きをしてそれからうがいもした。

生暖かいプールサイドで軽く準備体操をしてプールに飛び込み、生まれたままの姿で2人きりの貸し切りでアダムとイブ気分になり弾けた。

彼女も艶かしい声でキャーキャーと無邪気にはしゃぐ。

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌とその豊満な乳房、そして剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれた。

泳いだり水のかけ合いをした後にプールサイドに上がり彼女との全裸のキス…。

俺より上背のある彼女だが、唇には余裕で届く。

興奮している俺は蛸みたいな形相で闇雲に吸い付く感じで行こうとすると、「ダメよ!そんな品がないのは…。優しく!優しく!」と牽制して彼女から柔らかく口付けしてきた。

俺の唇を軽くなぞるような彼女の舌使い。

ごくごくゆっくりに舌を俺の口の中に挿入し、味わうようにしっとりとした彼女の巧技を俺の口の中で演じながらジワジワと唇の吸引力を高めてゆく…。

「セックスはねぇ、だんだんこういう風にディープキスから始めるのよ。」と言付ける。

俺もムキになり、彼女の口の中で当てずっぽうに舌を動かした。

「キャハハ…。くすぐった~い。」

拙劣ながらもひたむきな俺が彼女には滑稽に見えるのだろう。

キスは遊びでなら以前にしたことはあるのだが本格的なディープキスは初であり、大人への階段の第一歩の感慨を受けた。

そして彼女は「さあ、始めるわよ!まずこの童貞チンポコ、健康診断しなくちゃね!」とハラハラしている俺にリラックスするように示唆し、小手調べとばかりに俺のいきり立つ肉棒を手扱きをする。

「きゃっは~!大漁だわ!おっきいお魚がピチピチ跳ねてるみたいに元気ね!」と祈りを込めるように両手で扱き始めた。

強弱コントロールもお手のものだ!

丹精込めるように扱く彼女のテクニックに直ぐに童貞小僧の肉棒はムズムズしてしまい多量に射精…。

彼女の顔にかかった。

その精液をぬぐいながら「キャッハッハッハ…。もう出しちゃって!かわいい~!タカシ君のチンポコは凄く元気だよ~!オッケー!」と高笑いをして太鼓判を押した。

「さぁて、いよいよ本番よ!覚悟はいいかな?」と呼び掛ける彼女に「うん!待ってましたー!」指を鳴らして合点する俺。

「それじゃあタカシ君、まず仰向けになって楽にしてね!」とまるで病院の看護師さんのような言付けだった。

言われた通りにすると彼女は上に乗っかってきて愛液で濡れた毛むくじゃらの性器をを広げた。

性器が濡れているということは間違いなく俺に対して欲情していると考えて良い。

そうとわかって俺は安心した。

「いい?挿れるよ~。タカシ君はそのままでいいからね~…。」と言うや否や、彼女の性器は音を立てずに生で肉棒を飲み込んだ。

ここでついに結合した!

それも中学生の少年と大人の女性スイマーの性器同士が…!

俺と彼女は今、一つに結ばれている!

俺はその光景をしっかりと噛み締めるように受け止めた。

挿入する最初の一瞬はちょっと痛かったが彼女はしなやかに上下運動を始めた。

バネの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら豊満な乳房を激しく揺らしてリズミカルにバウンドする彼女が妖艶に見えた。

「アア~ッ!凄く大きい童貞チンポコ~!凄く太い童貞チンポコ~!」と卑語を連呼し乱れる彼女。

水泳で鍛えた彼女の性器は、締まりの強弱コントロールも冴えた正に絶世の名器で、まるで何かの生き物みたいだ。

ピストン運動をしながら「は~い!プレゼント~!」と同時進行で彼女の弾力性溢れる豊乳を俺の顔に押し付けた。

俺も無造作に彼女の乳首に吸い付いた。

「大きなチンポコの大きな赤ちゃ~ん、ママのおっぱいたっぷり飲んでね~…。」あやすようにふざける彼女だったが、激しく腰を動かして俺のをしっかり挟む生の女性器の感触に猛烈な射精感を催して、「ヒロミちゃん…。で、出ちゃうよ!」と呻くように言うと彼女は「いいのよ…。思いっきり出しちゃって~!」とあっけなく承諾すると俺は「ウ…。」という小さな掠れ声で絶叫するとともに失神しそうになり、彼女の中で果ててしまった。

大感激の瞬間だった!

やったぜ!遂に俺は童貞を捨てる事が出来たんだ!

肉棒を抜くと彼女の剛毛な陰毛からは精液
がねっとりと下品に納豆のような糸を引いていた。

「ありがとう!ヒロミちゃん。」

「アハッ…。タカシ君、やったね~♪」

人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてディープキス!

今度は俺から舌を彼女のに絡ませて舌の裏を舐めてあげた。

「おっ!さっきより上達したね!いいぞ~!」と彼女も愉しげだ。

唇を離すと涎がえげつなく糸を引く。

次に「今度はお口よ!タカシ君の美味しそうな松茸、いただきま~す!」と俺のをぱっくりと咥えてフェラチオをする。

立ったままのいわゆるイラマチオの姿勢で初のオーラルセックスだ。

ちょっとくすぐったかったが、全く歯を立てずソフトに温もりが伝わる。

竿の裏筋を這うような彼女の舌使いに背筋に感電するような痺れを感じ、直ぐに口の中に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々でそれをゴクリと飲み込んだ。

「タフなチンポコだわ~!タカシ君も若いから何回でも出せるんだね…。」と少年ながらの巨大な肉棒に心酔してるような感じだった。

それから引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣のように『年の差セックス』に没頭した。

一糸纏わぬ姿で、長い髪の毛と大きな豊乳を振り回す三十路一歩手前の大人の女性と極太の長大な肉棒を振り回す中学生の少年がプールで水飛沫を上げながら本能のままに戯れる…。

プールの中では後ろから彼女の豊乳を鷲掴みにすると彼女は「キャ~!エッチ~!そのまま入れてみて!」と言ってきたのでバックから挿入。

しかし、水中での挿入はけっこう無理がある。

迷いながらもようやく挿入すると彼女も会心の笑みを浮かべて俺はピストン運動を開始。

しかし、不馴れで乱雑な俺の動きで肉棒は抜けてばかりで四苦八苦……

彼女もその都度緩めてくれていた。

挿入して一先ず彼女は肉棒を仮止めし、俺は探るように肉棒を動かし続けて漸く焦点が定まり彼女も次第に締め付けを強めて行く。

そして俺も軌道に乗った感じになると「そうそう、初めはゆ~っくり…。だんだんピッチを上げて行くんだよ。」と彼女のアドバイスに従ってじわじわと勢いをつけた。

「ちょっとガタガタしてる~…。オッパイ揉むのと上手くリズム合わせてね!」と要望してきたので彼女を引くように腰を押し出すように努めた。

「いいね!いいね!そうやって軽く引いて押してを続けてね。」と彼女の持ち掛けに俺は身体を縦にうねらせるように彼女の性器を突き続けた。

それでもやはり鍛え抜いたスイマーの名器の締め付けの気持ち良さの壁は厚く、肉棒も加熱する感じになり射精してここでゲームセット…。

次に「タカシ君の腰の動き、ちょっと練習してみようか?」と彼女の勧めでステップを背凭れ代わりにしてここでトレーニング。

挿入して彼女が覆い被さるような体勢で俺は波打つように下半身を揺らしてピストン運動をする。

滑りの悪い水中セックス故に彼女の性器を絶えず濡らさなくてはならないので俺は「そうだ!ヒロミちゃんのおっぱいをペロペロすれば濡れてくれるかな?」と閃いたので「ビンゴ~!タカシ君もそういうのには頭回るんだね~。もう…。」とせせら笑う彼女。

「あたし、おっぱいの下のここね、凄く感じちゃうの!それから乳首の先っちょをこちょこちょするみたいに舐めてもらえればいいな…。」と自ら弾力性のある豊乳を掴んで指差してガイドしてくれた。

性感帯であるアンダーバストと乳頭を舐めながら「ワンツー!ワンツー!」と彼女の号令に併せて冷たいプールの中で付きまくる。

偶然クリトリスに当たる度に彼女も喘ぎ声を上げるがまだまだだ…。

「押す&アンダーバストを舐める→引く&乳頭を舐める」の動きを決めて続け、約十分くらいで発射。

明らかに射精タイムも延びたので彼女に「少し持ちこたえるようになったね!将来有望なチンポコだよ!」と褒めてもらえた。

それでも俺達は疲れを知ることなくプールの中でドンケツゲームをしたり、更には俺が乳房を掴んだら彼女が鬼で、彼女が肉棒を掴んだら俺が鬼で、それ以外は触ってはいけないルールでの『水中鬼ごっこ』をした。

「最初はグー!ジャンケンポン!」

俺が勝った。

クロールで泳いで逃げる俺に追い付いたと思ったら彼女は急に潜水して水中から隙ありとばかりに鮫のように素早く俺に飛びかかり肉棒をむんずと握って片手でグイッと引っ張る淫技も見せてくれた。

彼女の腕力もなかなかのものだ。

いくらハンデをつけてくれているとはいえ、泳ぎに長けた彼女にはかなうわけもない。

「鬼さん、こっちだ~!手の鳴る方へ!ヘーイ!ファックミー!」と小娘のように羽目を外し、天衣無縫に遊び心全開の彼女。

最後にわざとに負けてくれた彼女の豊乳に食らいつく!

「こらーっ、反則ーッ!」と彼女。

「もう一丁反則だーッ!」と俺は彼女の性器に指を入れた。

「キャッ!この~っ!じゃ、あたしも反則しちゃおっと!」と彼女自慢の名器で俺の指をギュッと締め付けた。

「参ったかぁ~!?」と勝ち誇る彼女。

「降参!」とひきつった表情の俺。

結構痛かった。

度を越えてのエロチックな遊びに2人の笑い声が深夜のプールにこだまする。

ちょっと休憩して今度はエキサイティングな彼女の生の性教育サービス!

「今夜はタカシ君に女の体の秘密、詳しく教えてあげるからね~!大事なお勉強だよ~!」とウィンクをしながら意気込み、彼女の身体をモデルにして「女の子はね、十代に入ると月経が始まってまんこから血が出るの。月経ってのは簡単に言えば生理のことなんだよ。」、「女の子の方が男の子よりまんこに毛が生えるのは早いの。」などなど思春期の俺の興味深い話をして惹き付けた。

俺「ヒロミちゃんの初体験っていくつなの?」

彼女「あたしは二十歳よ。短大の時に付き合ってた一つ年上の彼氏とだったの。その時の血のついたシーツは今も大切に仕舞ってあるよ。痛くて泣いちゃった!」

俺「へえ~、そうなんだ?聞いて痛そうだけと処女の血って、見てみたいなぁ!

彼女「そのうち見せてあげるね!」

俺「ヒロミちゃんはいつからブラ着けてるの?」

彼女「あたしね、身体の発育が凄く早かったから小五の頃にはもう着けてたよ!夏はよく男子にも注目されて、ボインなんて渾名もらっちゃったわ!」

俺「強烈なボインだよね!そんなに早くから膨らんだんだ!?ヒロミちゃんの身体は早熟だったんだね!?じゃあ、まんこに毛生えたのはいくつだったの?」

彼女「毛はねぇ、初めて生えたのは小四くらいだったかなぁ…。中学生になった頃は生え揃ってて、もうタカシ君くらいの頃にはもうこのくらい濃くなっていて友達とお風呂入る時とか着替えの時はみんなよりずっと毛深かったから恥ずかしかったわ。」

俺「凄いなぁ~!ホントにヒロミちゃんのまんこの毛っていつ見ても素敵だよ!これならどんな男もイチコロだよ!」

彼女「あたしの裸、気に入ってくれてありがとうね!実はあたしね、タカシ君で三人目なんだけど、年下の男の子も童貞相手も初めてなの!」

等々、俺のエッチな質問攻めに対して彼女は物怖じもせずに赤裸々に自らの性の経験を語ってくれた。

そして彼女はプールサイドに体育座りしたかと思うといきなり開脚して剛毛な陰毛をかき分け、小陰唇をぱっくりと割って「タカシ君の大好きなまんこのはたらき、ぜ~んぶ教えてあげる!」と更にレクチャーしてくれた。

初めて見た女性器の中と三つの穴…。

「見える?上がおしっこを出す穴で、まん中がチンポコを入れる穴よ。ここはね、子宮につながってるの。タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ。そして一番下はウンコを出す穴なの。どう?学校じゃこんなこと教えてくれないでしょ?」と彼女の『女体テキスト』を使って簡潔明瞭に納得できる教え方をしてくれた。

彼女の性器は比較的上付きで、美しい赤みがある。

「これはね、サネって言うの。俗にいうクリトリスよ。男のチンポコと同じでセックスする時にここを触られると女は凄く気持ちいいの。」と皮を剥いて説明する彼女のクリトリスはちょっと大きめだった。

「すげえ!これがサネかぁ…。」と俺も調子に乗って彼女のクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。

まるで貝の具のようなヌルッとした触り心地だ。

「や~ん…!キャッハッハッハ!」と可愛らしい声を上げ、俺がこねくり回しているうちにその刺激で尿意を催した彼女は「ねえタカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃった。ちょっとトイレ…。」とブルブルしながら言うや否や、俺はしめた!とばかりに「俺、ヒロミちゃんがおしっこするの見たいなぁ…。ここでして見せてよ!」と迫った。

これには彼女も動揺したようで「何言ってんのよ!それだけはダ~メ!」と拒否したが、俺は「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんはまんこのはたらきを全部見せてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに昔、俺のお漏らしだって見たじゃないかぁ~…。」とダメ押しするように嘆願し続けた。

「フンッ!そういう問題じゃないのよ…。」と鼻で憤り当惑している彼女に「大事なお勉強だよね!?ここは裸のお付き合い!見せ~ろ!見せ~ろ!」と手を叩きながら、俺が見せろコールを浴びせているうちに尿意の我慢も限界にきたようで、足元がちょっと震えていた。

上目遣いにねだる俺の熱意に負けてか「しょうがないわねぇ~…もう…。 ま、あたしもあの時タカシ君の恥ずかしいとこ見ちゃったから今度はあたしが見せる番ね。あたしね、男の前でおしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから見せてあげてもいいわよ。」と開き直ってOKし、うって変わったような厭らしい眼差しで誘惑した。

さすがに情の厚い、話のわかるお姉さんだ。

俺は「わ~い!見せて見せてぇ~!」と大喜び。

成人女性の放尿する姿をきっちり見れる機会を得て俺の胸も爆発的に踊る。

「うふ…。いい?見て…。」と彼女はしゃがみこんで開脚し、恥じらいのひとかけらも見せずに微笑みを浮かべて堂々と俺の前でシィィィ~ッ!とプールの静寂を破るように壮絶な音を立てて放尿した。

長身で強健な裸の女性スイマーの毛深い性器から噴き出される御小水に「お~!出た出たぁ!すげえ~!おしっこおしっこ~!」と狂喜する俺だが、激しい興奮のあまりに自然と俺は射精してしまい、「きゃ~!タカシ君も出た出たぁ~!」と彼女も放尿しながら咳き込んでしまうほどの大笑いをする。

それほど初めて目の当たりにした女性のしかも全裸で放尿する姿は衝撃的で、一方の彼女も排出できて爽やかな笑顔だ。

それでスイッチが入った俺は堪らず彼女にレイプするように襲いかかって床に押し倒し、片方の乳房を握り締めて更に食いつくと彼女も「キャ~ッ!」と悲鳴を上げて抵抗するがそれでも股間を広げていて身体は俺を受け入れてくれた。

小便にまみれた彼女の毛深い性器の入れ難さを無視し、挿入時の痛みも忘れて強引に合体!

「やだ!やだ!」と俺を振り払おうとした彼女は俺がキスにかかろうとした途端に身体を反転させて挿入したまま転がってプールに落ちる。

結合したまま沈んだが、健脚な彼女は挿入している俺を抱いたまんま浮上するスペシャリティな芸当を見せてくれた。

「凄いよヒロミちゃん!畏れ入りました~!」

「急にかぶりつくなんてビックリするじゃないの~!お返しよ!」とあかんべえをする彼女がお茶目に映った。

度肝を抜く演技だった。

再びプールに浸かって『ジャンケンポン!あっち向いてホイ!』で勝った方が相手の性器を触ったり、尻穴に指を入れる下劣な『カンチョー』遊びをしたりして弾けた。
 
彼女ったら容赦しないで俺の尻穴にどつくように人差し指を合わせて突っ込んだからなぁ…。

さすがに相手は女性ゆえに俺はかなり手加減して突っ込んだが、彼女の剛毛な尻毛が絡んでまた締まりも良くて興奮しながら四苦八苦した。

それから彼女は「おいで!いいもの見せてあげる!」と俺を誘い、潜水して人魚のように華麗に泳ぎながらの放尿を御披露目してくれた。

彼女も身体が冷えて尿意が近いようだか、開放的な気分に浸って放尿を見られる事に快感を覚えているようだ。

目玉が飛び出さんばかりに釘付けに見入る俺の前で水中で鮮やかにキックとストロークを展開し、揺らめく彼女の剛毛な陰毛の間からじわーっと拡散する黄金水は芸術的に映えた。

ヒートアップする俺に彼女は涎を垂らしながらぶっ壊れたように「アハハ…!あたしね、たまに試合の時とか我慢できないとプールの中でこっそりおしっこしてたんだ~!でもとっても気持ちいいよ~!」とあっけらかんと打ち明けた。

そう聞いてますますハイテンションになり、俺も彼女に抱きつくと「も~、ホントにやんちゃなチンポコね~…。」と俺の肉棒を軽く握ったかと思うと彼女はまた潜って今度は水中フェラチオを始めた。

彼女の口が俺の肉棒を温かく包み込む。

スローペースに冷たい水の中で俺のを懸命に味わう彼女の姿は目につかなくてもこれは快適。

時折彼女の吐息は泡になって浮かんでくるのも滑稽だった。

次第に勢いづいてバキュームのようなフェラチオなり、その刺激にはたまらなくなり口内射精したが、これも発射タイムも伸びていた。

そしてプールから上がり、後に一緒にシャワーを浴びる。

彼女の放尿シーンに病みついた俺は、それをアンコールすると「好きだねぇ~…。なら、望むところよ!あたしとおしっこの飛ばしあっこしない?」と言い出したので「よっしゃぁ~!」と俺も意気込むと「立ちションでしよう!」と彼女もイキな勝負を突きつけて来た。

お互いに立ったまま「よーいドン!」で放尿をスタートした。

初めて見た女の立ち小便はこれまた格別に荒唐無稽な奔放さだ!

俺も負けじと立ち小便。

飛沫を立ててイキイキと立ち姿勢で放尿をする彼女はその名器ぶりで強弱をコントロールし、微笑んだかと思うと「そーれっ!」という掛け声とともに勢いよく放出を加速した。

卑猥な真っ黒い茂みから噴出される彼女の御小水はまるで噴水のようだった。

対する俺は全裸の大人の女性スイマーの恥辱ぶりに悩殺されて勃起したままイマイチ勢いづかずに放尿するばかりで彼女も「おいおいチンポコ、気合いが足りないぞ~!」とこれまた嘲笑した。

放尿合戦は俺の負けだったが、彼女のそんな痴態を連続して見れただけでも大満足だった。

「次はね、あたしのオナニーするとこ見せてあげるから、タカシ君もセンズリこいて見せて……。女のオナニーなんて見たことないでしょ!?」と彼女から願ってもいない嬉しい提案をしてきてこれにも大賛成。

自慰の見せ合いプレイだ。

一回戦で彼女は乳房を揉みながら激しく悶絶する姿を見せてくれた。

「アア~ン…。アア~ン…。」と掠れた淫声を漏らす…。

眉間にシワを寄せ、目を瞑って恍惚に溺れるような表情でその豊乳をたくし上げる彼女を見て俺は自らの肉棒をしごいた。

完全に我を忘れたかのようにその形の良い一際円熟味のある乳房をもて余すように握り締めて天を向いてよがり声を上げた。

そして彼女は乳首をじかに指で挟むように撫で、その時点で俺は一発打ち上げ花火のように放出した。

「アハハ!勢いよく出たんでしょ!さぁて、もう一発行こう!」と彼女は仕切るように第二弾を公開してくれた。

続いて彼女は毛深い性器にシャワーを浴びせながら器用に割れ目を開いて指淫をしはじめた。

顔を上げ下げしながら「ウ…、ウウウ…。」と小声で悶える。

まるでストリップショーのようだ!

そしてシャワーを止めて手離して着座し、股関を広げてダイナミックで逞しい肉感的な彼女の身体をリズミカルにくねらせながらクリトリスとGスポットを刺激し、だんだん喘ぎ声を高めて行き、最後は火山が噴火するように「ア…、アア~ッ!」と甲高く絶叫する姿を御披露目してくれた。

それを確と観賞しながら手淫し続ける俺はたまらなく魅了されて「ア…アア…。」と濁声を吐いてまたもや発射した。

性器を洗いながら満足気に彼女「あ~、スッキリした!これが女のおしっことオナニーよ!どう?まんこのはたらきって興奮した?」

感激する俺「うん!ヒロミちゃんのまんこってホントに凄いよ!迫力満点だね!。もう、最高のショーだったよ~!」

爽快に歓喜する彼女「キャッ!良かったぁ!あたしも今日ほど開けっ広げになれたことはないわ!女の恥ずかしい格好ってこんなに男を虜にできるなんて思わなかったわ!」

彼女の絶妙な『女性器の実技』で俺は一気にボルテージは上がり、続けて彼女は「でも、本当のお楽しみはこれからよ!」と更に期待を弾ませてくれた。

そういうわけで、プールを後にして第二ラウンドが始まる!

次に二人が向かったのは、人里離れたラブホテルだった。

生まれて初めて入るラブホテルのネオンが目映い…。

しかし俺には何の抵抗も無かった。

先ずはお互いの身体を洗い合う。

彼女のリクエストで元彼に汚された穢れをお祓いする気持ちで、泡立てて女性器を入念に洗ってあげた。

柔らかさとハリを兼ね備えた豊乳と馬の鬣のように黒々としたワイルドな毛深い茂みは非常に洗い甲斐があった。

「王子様のチンポコ、いつ見ても立派ね!今までで一番大きいわ!」と彼女も俺の肉棒を優しい手つきで心を込めたように洗う。

風呂場でも裸のままお互い抱きしめ合って、再びキス…。

「ヒロミちゃ~ん!」

「タカシく~ん!」

とカップル気分だ。

それからお互い全裸のままベッドイン…。

彼女の厳つい胸元にすがる俺。

「イヒヒ…。チンポコ、チンポコ…。」と囁きながら俺の肉棒をオモチャのように弄ぶ彼女。

その時驚いたのはルームの壁には四方に鏡が張り巡らされていたことだ。

「ねえヒロミちゃん、この鏡、あちこちに付けてあるけど何でこうなの?」と俺が聞くと、「フフッ…。今にわかるよ!」と興味をそそるようにはぐらかせた。

そして再開!

「好きなようにやってみて!」と彼女はベッドに仰臥したので、俺はそのお言葉に甘えて全身性器と言ってもいいくらいの彼女の裸体にかぶりついた。

「肩の力を抜くのよ!」と彼女のアドバイスで今度は俺が上位になり、ザラザラした舌でその体を愛撫する。

乳房、乳首、脇腹、うなじ、へその周り、耳たぶとキスを交えながら闇雲に舐め回した。

乳首を舐めて俺の唾液で濡らしてから吐息をかけて感じさせたり、俺のお気に入りの彼女の出臍の周りと最も感じやすいアンダーバストの周りと乳頭は特に入念に舌を這わせた。

彼女の性器に右手を挿入して先ずはゆっくりとクリトリスを手淫をしてそれから指淫…。

「ハァ~ッ…!ハァ~ッ…!」と荒ぶる彼女の淫声。

それから人差し指を膣口に挿入…。

試しに膣内を軽く撫でてみた。

偶然Gスポットに当たってるようで「アン
…。」と一瞬喘いだ彼女に「おっ!良くなった良くなった!その調子よ。」と褒めてもらえた。

続けているうちにこんこんと湧き出てくる彼女の愛液…。

十分に濡れたところで彼女は「そろそろタカシ君の太いの入れてみて!」と欲しがったので、押し込むように挿入した。

「あ、もうちょっと上よ…。あ、そこそこ!い、いいね~!」と彼女の指南で角度を調整しながらじわじわと奥に進めていく。

彼女の喜びの表情からしてどうやら亀頭がGスポットに当たってるようでチャンスとばかりにゆっくり動かし始める。

彼女は余裕綽々でその名器で締め付けるが、最初に平静を保っていた彼女の表情が次第に崩れはじめた。

そして俺は同時進行で豊乳への愛撫を再開した。

連続で彼女の両方の乳房を周回して乳首全体を撫でるように舐めた。

「アウ~ッ…。アウ~ッ!」と彼女も目を細めて吐息も荒くなり悶え気味。

それでも大人のプライドであろうか必死で声と息を封じ込めていたが、亀頭の先端が子宮を突いてだんだんピッチを上げる俺の腰使いに堪らず「アハァ~ッ!そうそう!そ、その調子よ~!そのまま続けて~っ!」とよがり声を上げた。

セックスの場数を踏んでいる彼女故にこれまた演技かもと思ったが、彼女の表情を見ると脱力したような恍惚状態で涎を垂らしており、無意識に厭らしく舌を出し入れしていたので間違いなく感じてるんだなと思った。

「アアア~ッ!アアア~ッ!」と彼女もAV顔負けな金切り声を立てる。

開脚していても彼女の名器はしっかりと俺のを締め付けていた。

厭らしい音を立てて彼女の身体を押すように突きまくる俺に「タ、タカシ君…。で、できるんでしょ…。いいわ…。上達したよ…。そのまま突いてぇ~!」と悶え気味に喜ぶ彼女に俺も合格印をもらったように達成感を覚えて捗る。

全身全霊で交尾する俺たちの姿を万華鏡のように反映するこの多面体の鏡を見て俺の腰のパワーも全開!

「わかったぞ!この鏡は現在進行形でセックスするシーンを自分自身に見せる事で更に奮起させてくれるものなんだな!」と心の中で自問自答した。

しかし一方の彼女はそれどころではなかった。

「ア…、アアア~ッ!いいわ~!もっともっと~!」

豊乳を揺らし、屈強な全身を踊らせて彼女も既に絶頂だ。

もっと焦らしたくて必死に暴発を抑えかった俺だが、蠢く彼女の腟の感触が気持ち良すぎて我慢出来ずに発射してしまった。

俺も遂に彼女を満足させる事が出来たようで、粗削りながら押すようなセックスを体得できたのだ!

脱力する俺の型に手を当てて「あ~…、やっとタカシ君のでイケたよ…。タカシ君もセックスの才能あるんでしょ!鍛えればもっと上手くなれるよ!」と彼女も称賛。

それからもう一度入浴の後、「今度はあたしのまんこ、舐めってみない?」と彼女の性器を指差してクンニリングスの呼びかけ…。

シックスナインの体位で初挑戦した。

初めて味見をする女性器の匂いはたった今洗ったばかりだというのにまるで腐った魚介類のように強烈に生臭くて思わず俺も「ウプッ!く…臭えっ!」と音をを上げると、そんなデリカシーの無い暴言に彼女は「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど女に向かってそんなこと言っちゃダメよ!」と軽く俺の額を小突いたかと思うと、「神聖なまんこを臭いだなんて、いけないチンポコね~!お仕置きしてやる~!え~い!」と俺の顔面に彼女の毛深い性器を顔に押しつけたまま騎乗して体重をかけ、同時進行で肉棒を乳房で挟んで扱く。

「どうだぁ~!参ったかぁ~!?」と悪女のような微笑みを浮かべて攻め立てる彼女。

「ふぐぐっ…!ふぐぐっ!お許し下さ~い!じ、女王様のまんこ、とっても美味しいです!」と苦悶して足掻く俺を「美味しいならもっとお舐め!」と楽しそうに追い討ちをかけ、ちょっぴりSMチックな戯れ。

必死でクリトリスを舐めるもなかなか上手く行かない。

「もう、不器用ね~。」と業を煮やした彼女のアシストで何とかクリトリスを粗い舌で擽るように舐めると「そうそう!あ…、イヤン!キャハハ…。」彼女も気持ち良さそうに笑い声を上げながら再びフェラチオに切り替えた。

鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛の肌触りと彼女のバキュームフェラのテクニックは最高で、俺も盲滅法に舐め回すうちにかえって彼女の性器の激臭の虜になり、発奮して動きも良くなってまた彼女に口内射精した。

俺の精液を口に含んだまま高笑いする彼女。

俺もシロップのような彼女の愛液で顔がネトネトになった。

彼女の性器の味はちょっと塩辛かった。

水泳で鍛え上げた剛健な身体の彼女は腰の入った騎乗位が得意で、汗と精液にまみれながら結局この日は彼女の活力あるコーチの下で計十回セックスしまくった。

俺が上位のシックスナインで再び彼女の性器を味見した後に結びの一番になったが、俺の考案で手押し車の体位をヒントにして彼女が腕立て伏せをしながら俺がほんの少し海老反りになって彼女の両足を持ち、腰の力に任せて子宮を突きまくるスポーティなセックスだ。

こうすればお互い性器を深く激しく密着させる事ができると踏んだからである。

器用に俺の肉棒をその名器で締め付けながらゆっくりとプッシュアップをする彼女だが、俺が突くテンポがちょっと速めだ。

そこでペースを掴むために俺は「おいっちにー!おいっちにー!」とゆっくり音頭を取るとだんだん息が噛み合ってきた。

「手を離してごらん」と彼女が合図したので、俺は躊躇いながらもそっと手を離したが体勢は全く崩れることもなく、二人の性器はぴったりとくっついたまんまだ。

彼女は両足を宙に浮かせたまま腟を締め付けており、イケイケな体育会系女子の劇的な名器芸だ。

全身汗だくの彼女も大きく深呼吸をしながらテンポ良くパワフルなプッシュアップを繰り返し、俺もピッチを上げて振動波の如く激しく突きまくった。

かなりエネルギーを要する全身運動みたいなセックスで彼女の筋肉も猛烈に躍動する。

これは耐久戦になったが亀頭が絶えず子宮にヒットしまくって彼女も早々にエクスタシー状態になって真っ正面の鏡に映し出されるその表情も至福そのもの!

「アーッ!アーッ!」と涙と涎と鼻水を垂れ流しまくりながら甲高い喘ぎ声で断末魔のように絶叫しまくり本気でイキまくりながらもまだへこたれずに豊乳を揺らしながらプッシュアップを続けるタフネスさ!

俺の勃起力は最大限に達したが、彼女の両足は次第に脱力してきたようだったので俺は持ってあげた。

同時に下も洪水になり、多量の愛液が彼女の剛毛な陰毛を伝って時折糸を引きながらベッドに滴り落ちる。

粘るように腟圧を緩めない彼女の根性も凄い。

彼女はダメ押しのように力を込めてゆっくりとプッシュアップすると同時に一発強烈に締め付けると、肉棒に猛烈な電気ショックがきたような感じになって俺は絶頂を迎えて射精。

この時点で俺の肉棒もちょっと萎んで彼女の締まりも緩んでしまって抜けてしまい、二人してバッタリと崩れ落ちてお開き…。

お互いに深く肩で息をして、俺の肉棒はもうヒリヒリだった。

一緒に締めくくりのシャワーを浴びながら彼女に「頼もしいチンポコだったわ!あたし、とっても満足よ!さあ、両手を出して!」と言われてその通りにすると、彼女は自らの剛毛な陰毛を一本抜いて「タカシ君、これがあたしからの童貞卒業証書よ!おめでとう!御守りにしてね!」と祝うように俺にくれたのだ。

受け取った女体の一部に俺の喜びは大きく、やや太めで波状の陰毛だった。

陰毛のプレゼントは彼女の話だと古くからの風潮で、昔の出征した武士や兵士などはよく妻や恋人の陰毛を貰って御守りにしていたそうだ。

ラストに彼女はベッドの上で「ねえタカシ君、お願い…。あたしを抱いて…。」と猫撫で声で甘えるように哀願してきたので、あれほど淫らにリードしてきた彼女のあまりの優美な変貌ぶりにか弱い女の愛くるしさを感じ、全裸の逞しい水泳体型の大人の女性を美しい花を摘むようにそおっと抱いた。

ここまで俺に献身してくれて、燃え尽きるほど肉欲を発散し疲れきった彼女を俺は今となってはもう柔らかく包み込んであげたい気持ちしか無かった。

虚ろながらも悦びの表情を浮かべる彼女「タカシ君の肌って暖かい…。」

そのまま受け止めた俺「そりゃそうだよヒロミちゃん!俺たち、これだけ燃えたんだから…。」

胸中を告白する彼女「うううん…。そういうのじゃないの…。タカシ君は凄く温もりがあるのよ。一途に女を求めるウブな男の真心を感じるの…。気持ちよ…。あたし、それがとっても嬉しいの…。こんな我の強いだけの節操無い女でごめんね…。」

真心を込めて求愛する俺「何言ってるのさ!俺こそスケベなおねだりばっかりしてごめんね!何より、ヒロミちゃんは全力で女を教えてくれたじゃないか!凄くわかりやすかったし、刺激的で身も心も最高に気持ち良かったよ!感謝しきれないくらいに感謝してるよ!俺、ヒロミちゃんのこと、マジで大好きだよ…。」

切なそうに求愛する彼女「いいのよ…。あ、あたしもタカシ君のこと…、とっても愛してる…。」

彼女は涙を流して嗚咽の入った吐息を漏らし、うっとりした表情で崩れ落ちるようにその強靭な裸体を俺に委ねた。

そんな彼女の顔に優しく頬擦りする俺…。

嬉し泣きをしがら俺の胸の中に項垂れるように顔を埋める彼女…。

「タカシ君…。あたしはもうタカシ君の彼女なんだから、ヒロミって呼んで…。」

「ヒ…、ヒロミ…。」

映画のラブシーンみたいなやり取りで、ラストキスの後にはすっかりクタクタになって裸のまま抱き合って眠りにつく2人…。

もはや完全に中学生の少年と大人の女性の壁を越えた男女の恋仲だった。

今になっての感想…。

性欲旺盛な彼女は失恋を機にいつもに増して欲情し、片や女とセックスしたくて堪らなかった童貞の俺の願望とが一致した結果、がむしゃらに女体を貪る俺と寵愛するように余すことなく淫らに身体を提供する彼女といった展開となった。
 
俺の倍以上生きている年上の女性スイマーの身体をたらふく味わえたが、スタミナ満点の彼女のセックスの強さと包容力は本物だった。

初体験にしては性欲を掻き立てるような過激なオプションプレイも豊富で、基本的にはお互いダイレクトに性器を求め合うに徹し、十五歳もの年の差を越えて身体の相性は抜群だったような気もする。

青臭い好奇心任せの正に『お姉さんが教えてあげる』みたいに手取り足取りの至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページである!

一晩セックスのインストラクターになってくれたヒロミちゃん、本当にありがとう!

長い駄文ながら、俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

完。

中1の時の彼女がマムコ見せてくれた

中1の時カノジョにマムコ見せてもらいました。
文字通り全部見せてもらいました。
ソファーの上でまんぐり返し状態で。
      
陰毛はまだワレメの上の方だけで、われめの中はピンクでした。
本で見たのとほとんど同じで、処女膜がはっきりとわかりました。
      
クリを触ってると段々と硬くなってまむこが赤くなってきて、生臭い匂いの白い万汁が出てきました。
で、何度が全身がビクビクってなってたです。
1時間ぐらい色々なイタズラをしてからバトンタッチでチンポを観察されました。
      
女の子が笑うとまむこの中も一緒にひくひく笑うんですよね。
薄い陰毛を軽くなでるとなんかすごくくすぐったく感じるみたいでした。
あと、小陰唇の先も感じるみたいでした。
肛門も意外とすごく感じるみたいでした。
処女膜の中も少しだけ指を入れさせてもらったけど、温かかった。

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