萌え体験談

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陰毛

英会話スクールでの出来事2

憧れの篠原さんの私生活を垣間見てしまった私は、興奮のあまりその日は寝付けなかった。
篠原さんが、’あっ!、いっ、逝く!!’と小声でつぶやいたのが耳から離れず、
夜中に何回も起きて、録画した篠原さんの行為に見入ってしまった。
大変なものを見てしまった。いつも優しく接してくれる篠原さんを思うと自虐の念をも感じた。
自分で自分を慰める行為は、たぶん女性にとって一番見られたくない姿だろう。
特に身近で接している年下の男の私にすべてを見られたことを知ったら篠原さんはどうなるだろう。

そうこうしている間に一週間が過ぎ、英会話オンライン講座がある金曜日の夕方となった。
画面に映った篠原さんはいつもと同じように美人女子アナのように綺麗だった。
そして明るい表情で、親切丁寧に私に英会話を教えてくれた。
'何か元気ないね小林君。大丈夫?風邪かしら??元気出してね!!’
心配そうな顔で篠原さんは言い講座は終わったが、先週と同じようにwebカメラを切り忘れ、
いや操作を知らないことにより、篠原さんの部屋が丸写しのままとなった。
私はまた良心との戦いになったが、結局は好奇心の方に軍配が上がってしまった。

2時間ほど篠原さんの姿が見えたり、隠れたりした後、風呂上りなのだろうか、梅酒サワーを片手に
白いバスタオルを巻いた姿でモニターの前に座った。
バスタオル1枚ということで、先週よりも私は興奮して体がゾクゾクするのを感じた。
篠原さんは冷静な顔で男女が裸で絡む動画を検索し、それを見ながらタオルの前をはだけて、指を舐めた後、
太ももの奥の股間に手をのばした。そして10分ほどたった後・・・タオルに手がかかった。
生唾を飲む私の前で、無造作にタオルを取り椅子に掛けた。
いつも授業中に服越しに想像していた篠原さんの大きく柔らかそうなオッパイが現れた。
ピンク色した乳輪に乳首がツンと上を向いていた。
そして、画面越しに私に見られているとも知らずに、美人さんは椅子に寄りかかり、
習慣なのか前回と同じように股を開いて両足を机に乗せ、まさにスッポンポンの状態となった。
顔から上はオンライン授業のままの知的な篠原さんだが、その下はまさに生まれたままの姿があった。
私はそれを見て、感動のため息をついた。
大人の女の人の全裸を目の前にして私はそれだけで逝きそうになってしまった。
そして丸見えになった濡れそぼった濃いピンク色した陰部に2本の指を入れて抜き差しを始めた。
時々手を抜いて、手のひらでマンコをたたいたり、汁まみれになった陰毛をなぜたりしていた。

途中で飲み物を取りに席を立った時、前回は見れなかった篠原さんのお尻が露わになった。
白く綺麗な大人のお尻を私は目を皿にして必死に追った。
お酒が入ったせいだろうか、先週よりかなり大胆に激しく指の出し入れを行い、いやらしい汁音も前回より鮮明に聞こえてきた。声を出すのが嫌なのか声が出そうになると手で口をおさえ、前回よりかなり長い時間かけて行為を行った。
そして、モニター越しに私に見られているとも知らずに、最後は左手でオッパイを強く握りながら、赤く染まった顔を歪めて、汁を拭きながら、のけぞるようにして大往生をとげた。
いつも冷静でインテリジェンスを感じる篠原さんとは、別の篠原さんがいた。

泳いだあと海の家の風呂で

去年の夏に海水浴に行ったとき泳いだあと海の家の2階にある風呂に入ってたら父親とその長男・長女・次男と思われる4人が入ってきたことがあった。
この女の子が胸が膨らんでてチョビ毛みたいな陰毛が生えてた。
浴槽に片足を上げて股を開いて座ってるときに見えたクリ皮とヒダが忘れられない。
    
その日はその海の家に泊まったんだけど夕食後に風呂に入ってたら今度は別の父親と娘2人という3人がいてお姉ちゃんは小4くらいかな。
ちょっとだけ膨らんできた胸と綺麗なワレメとクリ皮をじっくり見れた。
たまたま運が良かったのかもしれないけど海の家って穴場だと思ったよ。

陰毛を隠す母に萌えた

子供の頃に母と姉と入浴していた。姉の股間には割れ目が一筋見えていた。母の股間にはモジャモジャと毛が生えていて性器は見えない。きっと毛の奥には姉よりも長い割れ目が有るに違いない。なんとかして見られないだろうか?まだセックスの事も知らない子供だがマンコには興味が有った。母が裸になると目で追うようになっていった。母は風呂上がりに暑がってなかなか下着を着けない。全裸で家中を歩き回る。丸出しだから俺は母の股間を凝視する。ある日、俺の視線に気付いた父が母に注意した。「男の子のいる家なんだから、タオル巻くとか前を隠すとかしろよ。」母は「親子なんだから気にする方がおかしいわよ!別に嫌らしくも恥ずかしくもない!」と反論した、が母は一応父を立てて両手や片手で股間を隠していた。俺は掌を直接股間に被せて陰毛を隠す母の姿にヌードモデルを見る気分になり萌えた。母の裸を見て勃起した。マン毛丸出しよりも興奮した。父が出張し姉がお泊まり会でいない日に母が早目の入浴をしようと言い先に裸になった俺が母が脱ぐのを見ていたらパンティーを脱ぐ母を見て迂闊にも幼いチンチンをおっ勃ててしまった。パンティーを脱いだ母はピンコ勃ちしている息子のムスコに気付いてギョッとしていたが、慌てて脱いだパンティーを股間に当てがって陰毛を隠したが既に手遅れで、その姿に萌えた俺の陰茎は真上を向いていた。股間を押さえながら照れ笑いする母が愛おしい。

陰毛は妹が俺よりも先

俺はボキしても「ヲラヲラヲラ~~!すげえだろ!すげえだろ!」って見せつけてたな。
陰毛は妹のほうが俺よりも先に生えてきたんだが、妹も慢毛を自慢気に俺に見せてた。
      
「ヲラヲラヲラ~!」「ガキ!」「何ぃ?」「ウチのほうが大人だもんね~」「オバサン!」「つるつる!」
今思うとかなりのバカ兄妹だな。(どちらかというと俺が)
      
俺が小5で妹が小4の夏休み明け、妹が自分のあそこに毛が生えているのを発見。
このあたりから妹が調子にのり出した。
その後も親のいないときには風呂一緒に入ってたな。
「可愛い妹の頼みがきけないかね~」って感じで。
中1の2月、ふと思った。
このまましごき続ければもっとデカくなるんじゃないか、と。
そして、実際にやってみた。
シコシコシコシコ…あっ…びゅびゅっ、びゅう…。
逆に小さくなった。
やはり笑われた。
中2の5月、連休のころになってやっと産毛くらいに生えてきて俺も言い返せるようになった。
「赤ちゃんちんちん」「もう生えとるわ!」「あるんだかないんだか」
そのころには妹は十分恥ずかしくないくらいに黒々としてた。

医学辞書の図解絵を一緒に見た

20年ぐらい前
従姉妹の家に行った時に大人がいない間に
当時S5年の俺はそこの中1の娘と遊んでいた
面白い本があると言われ医学の辞書みたいなのを書斎に見に行き
ぺニスやヴァギナの図解絵を一緒に見てた
ヴァギナの絵が理解できない俺に、その子は
ウンチ座りでパンツずらして片手でワレメ拡げて見せてくれた
    
絵と同じぐらい黒々とした陰毛があり
内臓のようなワレメの中は気持ち悪く
同時に尿の匂いがもわっと来てとても衝撃的だった
S5の俺より背の低い子なのに黒々生えていた
母子家庭で男手ないからか俺のぺニスもじっくり観察された
まぁ、無毛包茎の子供ちんこだったけどね

闇クラス会・

恵美を落とすのは簡単ではないと思う、
子供がいるし旦那もいる、旦那はサラリーマンで安定した暮らしを
しているようだ、飲みに誘うのも難しそうだしーーどうしょう。

A「もてない地味な子がいたな、確か美鈴、あいつは確かBの事が
好きだったはず、そうだ、そうだ、B、呼び出せ、確か独身のはず」
「そして恵美と仲が良かった」

Bが美鈴を呼び出して飲食、「次回に恵美が好きだったAを連れて
くるので誘って」と言った。

ABと美鈴、恵美の4人での宴席
恵美「子供は実家に預けちゃった、久しぶりだもんね」
結構飲んでいた時にCDと俺が偶然を装い参加
その時に睡眠薬を少々。

俺のマンション
美鈴、恵美はぐっすりかなーー
脱がす
美鈴はぽっちゃり体形、お乳は大きい、そして垂れている
下の毛はお腹に隠れている、ぷっくらとした大陰唇ーー子供みたい
恵美ちゃん、でーーす
恵美のお乳はまだ子供の食事なのか、ミルクの匂いがする
あそこは・・え?毛が無い
無いのではなく、剃ったんだー
出産の関係なのかな?俺らはわからない、それとも旦那の趣味か、
とさかを出している小陰唇が丸見えだ
開いて見た、中はみんな同じだ、子供が出て来たところか?
広がっている感じはしない、指は吸い込まれていく、
でぶ専なら美鈴だ、Cはそっちに向かっている
俺は恵美だな
寝てるうちに目隠し、手はベッドの足へ逆の方向へ二人を結ぶ、
まだ起きないからまづは比べながら探検隊だ。
陰毛がない恵美のあそこは多少グロテスクだ、だけど俺はそれが
いい、美鈴のお腹を持ち上げ、大陰唇を開き小陰唇も開く
二人とも中はピンクで綺麗。

「うう」美鈴が目をさました
「え?手が――動かないーーえ?誰?何するの?やめてーー」
「A君、B君?酷い事しないで」
誰も何も言わずにいた
そして特権の俺がちんぽの先に唾をつけて
処女じゃないと思うけどーー入り口はせまい、そしてすぐに最奥に
浅いんだ、俺も大きい方じゃないけど、子宮に着くみたい
先っぽが入口近くを通ると握られるみたいで気持ちいい
お腹の上に発射
Dは垂れ気味お乳を下からゆさゆさ動かしながらお腹の上に発射
そしてAB
恵美はまだ起きない
子育てで疲れているのだろう
俺は乳首を吸った、出てる、ミルクだーー
それでも乳首は固くなっているその舌を恵美の口に寄せた
恵美は旦那と思っているのか、舌を吸ってきた、俺はまかせた
そして下に向かい毛のないまんこを良くながめ、舌でぺろり
クリトリスは大きめな感じ、それは丁寧になめた、そして
奥に届くくらいに舌を伸ばして膣に
「ううん、ううん」起きたみたい
そのまま少し濡れてきている恵美のまんこへ差し込む
一気に押す、「え、え、え、なあに?え?」なんて言っている
俺は中を掻きだすように雁をあわせて丁寧にストロークした
「あわわわ、やめて、やめて、やめて下さい」
「だあれ、俺君、A君?」
俺はストロークを大きくした
「やめてーーあああ」逝き始めたようだった
俺は強く強く動かしてお腹の上に
確かに逝った感じがした、すぐにAが
今度はもっと感じたみたい声が出てる、すぐにB、そしてC
やっぱりな、Cのが入ると声がどんどん大きくなる、
「いいか?」Cは口に出した、その時わかったみたい恵美は頭を
ゆすっていやいやしているようすだった、どうせ大体検討が
ついているのだろうから、俺がまた抱いた、入れると同時に腰を
寄せてきた感じているのだろう、そして「俺?」と言うので
俺は「そうだよ」と言って目隠しを外した、自分の体の上には俺
それもまんこに入れられている、そばに美鈴、美鈴の上にはB
すぐ脇にAがいて近くでCとDが裸で酒を飲んでいる。
美鈴の目隠しも外した。
二人とも裸であること、逝ってしまった事などで、何も考えられ
ないでいる様子。
なお念のために目隠しを外す前に記念写真は撮ってある。

美鈴「酷いわあー」
恵美「私、結婚しているのよ、もしもし、こんな事が夫にー」と
泣き出した。
俺は恵美の涙を舐めながら、また入れた
「中に出してないから安心して、それと絶対ばれないようにするから
誰にも言わないから、さあ、逝ってーー」でも動かして俺を
睨むだけなので「じゃあ中に出すね」というと「やめてやめて
それだけは」と言うので「じゃあにこっとして、外に出すから」
恵美は渋々だろうが笑顔を見せてくれた、俺はお臍にもって行って
発射、すぐにAが、そしてBが。
俺たちは2回づつした。
10枚入りの封筒を持たせてタクシーに乗せた、
俺たちはまた、宴会。
これからどうしよう?
・へ

悪魔のジルドレ男爵②

フランスの元帥、男爵ジルドレは35才で絞首刑になるまで800人の男の子を強姦殺害したと言われています。

ジルドレの信仰した黒魔術は、いけにえの条件として、

①男の子で美少年で童貞である事
②11才~13才位までの美少年
③性器、おチンチン、睾丸が発達
④声がわりしていない事  
⑤必ず精通し、精液が出る事
⑥亀頭が剥き出る事、陰毛がない

ジルドレの手下は領地はおろかフランス全土に手分けしてこの条件に合う美少年を探して拉致して来ます。

そして審査し、合格者を城に連れて来るのだった。

最近の資料、元手下の自白調書からも新しい事実が発見された。

それはジルドレは美少年をソドミーした、つまり必ず肛門性交してから殺害した事が明らかになりました。

いくつかの具体例を挙げてみます。

羊飼いのマリアンは11才、
まれな美貌と可愛い声は村人のアイドルで娘たちは競って美少年の関心を求めた。
ジルドレの手下は手なずけた村の老婆にマリアンを誘わせて、森に入ったとたんに袋をかぶせて拉致してしまった。

美少年は女たちによって風呂に入れられて、性器の発達具合や体格、陰毛などの検査を受けながら体中を磨かれた。 
もちろんきつい浣腸もされ、軽くお化粧までさせられた。

可愛い白のワンピースみたいなシャツでジルドレの部屋に案内され、豪華な食事とお菓子、玩具の数々のプレゼントに美少年の笑顔が戻った。
マリアン君、悪かったね。あまりマリアンが可愛いから無理やり来てもらったんだよ。今日、明日ゆっくり遊んで,帰りにはたくさんのお土産渡すからね。

すっかり笑顔のマリアンはジルドレに手を引かれて寝室に行く。

まずジルドレが裸になり、下着も脱いで完全に勃起した赤黒い巨根をゆらしながらマリアンの服を脱がしていきます。ちょっと怯える美少年、しかし抱き上げられ、ベッドに横たえられると恥ずかしさと怯えでふるえています。
マリアン、君は本当に可愛いね。いつも私は君のような可愛い美少年を抱いて寝るのが習慣でね。
君の若さや可愛さを分けて欲しいんだよ。
小柄な美少年を腕まくらしながらゆっくり美少年の裸の体をなで回し、美しい顔に見とれながら愛撫の手はお腹からおチンチンに移ります。
ビクッとする少年、しかしおチンチンをいじる手つきは優しくて、軽く握られたおチンチンは少し硬くなりました。
美少年もなんとなく自分の裸を何かされて恥ずかしい思いをするのだと分かってきました。

マリアン、もうオナニーはしているの?おチンチンが硬くなっているよ。

マリアンは恥ずかしさで真っ赤になり、オナニーどころか自分では触ってもいない、村の娘たちには触られたけど逃げて、そのままです、と可愛い声でささやきました。  

ジルドレは美少年の首に手を回してキスをします。びっくりする美少年ですが熱心なディープキスにいつしか気分も乗って、おチンチンもかなりカチカチになりました。

そのままジルドレのチンチンいじる手つきは激しくなります。

やがて美少年は悲鳴をあげ、チンチンからは勢いよく真っ白な精液がほとばしりました。
よしよし、可愛いね、男の子はみんな必ず精通するんだよ。この白いのが赤ちゃんの元だよ。マリアンが好きな女の子と性交したらおチンチンからこの精液が出て、オマンコに注がれて赤ちゃんが出来るんだ。

まだ硬い美少年のおチンチンを握りしめながらジルドレは美少年の裸の体を楽しんでいます。
恥ずかしがる美少年もちょっと笑顔が戻り、抱かれても抵抗しなくてじっと我慢しています。

いよいよ強姦です。
マリアン、君のお尻に私のおチンチンを入れるよ。最初は痛いけどすぐに良くなる。
美少年をうつぶせにして肛門に油を塗って太くて赤黒い巨根を捻り込みます。あまりの激痛に気絶する美少年、構わずに犯しまくるジルドレ、結局朝まで美少年のお尻は犯され続けて血まみれになりました。

気絶したままの美少年は手下たちが風呂に入れ、ゆっくり寝かせて夜の再びの性交にそなえます。
マリアンの肛門は柔らかく、締まりも良くて、あれだけの強姦にもしっかり閉じて、ピンク色の可愛い肛門に戻っています。
ジルドレは今晩はマリアンを必ず殺害します。どうやったら苦しんで死ぬか、あれこれ想像するだけでジルドレの性欲は最高潮です。
やがて美少年はまた連れて来られました。

悪人だった

神田健二、お爺さんです。
私の思い出話を書きます。
思いだしたいような、思い出したくないような、そんな出来事でした。

私の妻は私より10歳も下でした、私が35歳で妻は25歳、
会社の同僚、と言うか部下でした。
一目見た時から私はぞっこんになりました、何とかくどいて、
何回も食事して、映画に行って、ドライブして、
付き合って1年目でやっとキス、その後、やっとおっぱい、そして
SEXまでたどりつき、結果付きって2年で結婚。

私は毎晩しました。
妻の全てが好きなので、電気を明るいままで全裸にし、キスを
しながら上から足先まで全て舐めまわします、多分私の唾液で
随分臭くなったと思います。
特に陰毛の中は陰毛を唇で掻き分けビラビラにたどりつき、舌を
目いっぱいのばして舐めます、ときどきクリちゃんも舐めます
妻の中からはどんどんオツユが湧き出します、私はそれを全て
舐めます。
妻を「もういい、入れて、はやくー」と言いますが、もう少し
舐めて、ほぼ逝った感じになったのを見て思むろに先っぽをもって
膣にあてて入れます、妻は私の背中に手を廻して離しません
私はおもいっきり動かして・・・逝きます
たっぷりと出します、もっともほぼ毎晩なんで薄くなっていると
思いますが。
そんな充実した生活が3年位
段々妻とのSEXも飽きてきました、と言うか、他の人としたい欲望
が膨れ上がり、結局、なじみのクラブの子としてしまいました。
そんなに良かったわけではなかったのですが、結局半年位続きました

ばれました・・
クラブの子とホテルに入る所を妻の友達に見られました。

妻との話し合い
妻は「ゆるさない、私も遊ばせてもらう」と言いだされ
「勝手にしろ」と言ってしまいました。

妻目線で書きます。
妻はパートで近所のスーパーで働いていました
そこの主任ってやつが妻に気がある事は知っていました、
そいつも奥さんがいます。

忘年会で一次会から主任は私の隣に座り、手を触ったりして
綺麗だ、綺麗だと私の喜ぶ事を言ってます、
二次会はカラオケです、そこでも主任は隣に座っています、
「この後、もう少し付き合ってくれない、いい店があるんだ」と
言われ、二次会解散後二人きりになって、そのバーに行きました
そこでも手やひざを触られながら飲んで、私は「もう酔っちゃったから、帰りましょう」と言いました、すると「そうだね」と言って
タクシーを呼び乗りました、でも家の方向でなく、ネオンのついて
いるホテルに向かっていました、私は少し寝たふりをしていました
タクシーが付くと「ここどこ」と言いましたが「いいから、いいから」と言われ部屋に入りました。

私はベッドに横になると寝てしまいました、
主任は私の洋服を脱がし始めました、私はされるがままにしてました
ブラとショーツだけになると、「なあに・・どうしたの・・やめて」
と言いました、が主任は「嫌な事はしないから・・これっきりだから
」等と言ってました、そしてキスをしに来ました、私は「だめ・・主人がいるんだから」と顔を背けましたが、主任は両手でほほを押さえると唇を合わせてきました、そして舌を差し込みにきました。
私は目を閉じて成り行きに任せました。
主任は背中に手を廻しブラを外しました「いやあ、いい形、柔らかい」等といいおっぱいを揉み出しました、そして乳首を舌を伸ばし
舐め始めました、乳首が立っていくのがわかります。
そしてショーツに指をかけ、降ろしました、私は腰を上げていました
主任は私の陰毛をなでながらクリトリスを探しています、
私は主任の指を掴みクリトリスにあてました、主任は柔らかく
擦っています、私は濡れ始めました。
いつのまにか主任は全裸になっていました、あれを手でもって
私の口に当てます、私は口を開き咥えました、そして69の態勢に
なって・・
体を戻すと正常位になり、私は主任を受け入れました、
主任の物と主人と比較しょうと思わなかったのですが、主人の方が
大きいみたい・・
主任はいきなり抜くと私のお腹の上にドクンドクンという感じで
こすりつけながら出しました。
その後会話もせず、タクシーを呼び、家に帰りました。
主人は寝ていました。

何日かすると、主任から「話がある、今日付き合って」と言われ
喫茶店で会いました。
「君の事が忘れられない、もう一回だけ」と言われ居酒屋に移り
呑んで、又ホテルに行き、又しました、なれてくると主人より上手
かもと思えました。
結局、もう5回位、したと思います。

ある夜、主人が「たまに」と言って私の布団に入ってきました
パジャマを脱がされ、ショーツを脱がされ、明るい部屋で全裸に
され、そう濡れてもいないあそこに先っぽのおつゆを塗られ
入れられました「まだ、濡れてないのに」と言うと「大丈夫だ」
と言って動かされ、少し痛かったのですが、濡れてきました。
主人の背中にしがみつくと逝きそうになりました、でも主人は、
「主任もこうやってするんだよね?」「俺より大きいの?」と
言われ、私は覚めました、「なんで?」「知ってんの?」と言うと
主人の物は小さくなってしまい抜けました。

「俺は興信所で調べたんだ、相手もわかっている」と言うので
「おあいこでしょう?」と言うと「男の浮気は外に出すので罪で
ない、女の浮気は体の中に入れるので大罪だ」などとわけのわからない事を言います。
「お前のこの中にあいつの物を入れたんだな」と指を入れます
「やめてー」と言うと「口でもやったんだろう」「乳にも挟んだのか?けつにも入れたのか」「見せろ、けつ」と言ってお尻にも指を
入れようとします。
「やめて・・・あなたの事が嫌いになってしまう」と言って
今後の事を話しあいました。

主任の事をそんなに好きというわけでもない。
だから、もうしない。
主人も浮気したし、私も浮気したし、これでおあいこ。と言うと

「主任だけ儲けている、俺は納得出来ない、仕返しする」
と言うので「無理はしないで」とだけ言いました。

私は主任にどう落とし前をつけようか考えました、そして主任を
喫茶店に呼び出しました。

「申し訳御座いません」と謝りから入って来ました。
そこで、質問をぶつけました。

いつからの関係?・・妻と同じ答え
俺の妻と俺が別れたら再婚するのか?・・しません
慰謝料を払うか?・・金額に・・
1千万・・無理です
では、お前の女房をお前が俺の女房とやった回数、やらせろ
・・考えさせて下さい。

2日後、又喫茶店で会った、やつの女房も同席だった
主任の妻「申し訳ございません、100でお許しを」
私「無理です、サラ金からでもどこからでもいいですから借りて
1千万、用意するか、後は奥さんしだいか、です」と言いました
10分位、黙りです。
主任妻「わかりました、私がお相手させてもらいます」と下を向いて
いいました、「では、今日からいいのですね」と言うとうなづいたので、「では行きましょう」と言うと主任は下を向いたまま何も言いません。奥さんは「あなた、私行ってきます」と言って立ち上がりました。そのままタクシーに乗りホテルに入りました。

部屋に入ると「奥さん御幾つですか」と聞くと妻より2つ下だった
「脱いで下さいね」と言うと「やっぱり無理です、許して下さい」
と言うので「では当初の案で1千万にします?」と言うと
「わかりました」と言って脱ぎ始めました、そしてシャワーに行きました、バスタオル一枚でベッドに横になりましたので私もシャワーに
行き、同じ様にバスタオル一枚でベッドに上がりました。

奥さんは目を強く閉じて口も結んでいます。
私は奥さんのバスタオルを取り上げようとすると奥さんは端を掴んで離しません、
「奥さん、私の妻がされた事を全部お願いしますね、何をされたか
妻から全て聞いておりますから」と言うと奥さんはバスタオルを押さえる事はやめました。
明るい光の下で全裸の奥様は・・綺麗です・・そっと口を口に寄せると、口を開けてくれました、私は舌を差し込み奥様の舌を探しました
奥様はもう何も考えないようにしているみたいでなすがままの様子
です、私は両手で両足を持ち大きく広げました、奥様は抵抗しますが
抵抗の力は弱くなってきます。
下半身の間に私の体を入れまんこを眺めますと、陰毛はそんなに多くないのでビラビラが良く見えます、私は陰毛を左右に寄せながらビラビラを触ります、そして上に口をもっていきクリトリスを舌先で触ります、その時手はおっぱいを掴んでいました。

入れました。
中は濡れています、抜きさしで雁が当たる感じがあり、気持ちいい
すぐ逝きそうです、でも我慢しながら味わいます、我慢が無理な
感じになったので2回位抜きさしすると奥様は声が出ました
私は抜きました、そしてお腹に出しました。

奥様を抱えるとシャワー室に行きました、奥様の陰毛に石鹸をぬると
中まで指を入れながら洗います、奥様はしゃがみこみました、私は
奥様の手に息子を握らせました、また大きくなりましたので
体を軽くふいてベッドに行き、また入れました、奥様は今度は積極的にキスもしてくれますし自分が感じやすいように下で動いてくれました、またお腹に出しました。
「来週またお願いします」と言うとうなづいてくれました。

奥様とは妻が主任とした回数の倍はしました。
ある時はお尻もねらいました。
先っぽは入りましたが全部を入れようとすると結構痛いみたいですのでやめました。
陰毛の形もお風呂で整えました、亭主に見せるそうです。

主任から呼び出されました。
もういい加減にして下さい、これで終わりにして下さい、との話し
でしたので、では1千万分にはなっていませんのが100万で手を
打ちましょうといい、後日100万貰いました、私は妻の指環を買いました、妻とは色々な体位やお尻の入口など、結構遊んでいます。
主任の家庭はどうなったか知りません。
結局、得したのは俺だけ?

悪人かい?

私の思い出を又書きます。
神田健二71歳です、あれは高校2年の時でしたから大分昔の話です。
進学校で男子校に通っていました、学校での話題は、想像通りです
女の子の話しばかりです。
たまたま私は経験が有りましたが、大概は童貞です、だから興味は
尽きないですよね。
そんなある日、クラスの中でもいい男(今風に言うとイケメン)が
なんぱしたとかされたとか言っていました、それを聞きつけ
どんな女だ?とかやったのか?とかの質問をみんなぶつけていました

俺と酒田はイケメンと放課後に公園で落ちあい、話しをしました
「お前はその子が好きなのか?」
「そうでもない」
「なら、俺らがやるぞ、いいか?」
「いいよ」
こんな話をして日曜日にその子を公園に呼び出す事にしました

夕方、公園で、
「あきちゃん(女の子)はじめまして、俺らは井上の友達だけど
井上が都合悪くなったので俺らが相手してって頼まれた」
と言うと、あきちゃんは「そうなんだ・・じゃあ少し話して帰りましょうね」と言うので、そうしようとなりました。
公園で話していると結構可愛い子だし明るいいい子だと思いました
学年は同じ2年で女子高でした、俺らは嫌われないように、おべっかを使いながら会話しました、その日はそれで解散。

井上に連絡をいれさせ、次の日曜日に俺の家に来させました、前回
俺らは感じ良く振舞ったので彼女は抵抗がなかったみたいです。

井上、酒田、俺とあきちゃんの4人で俺の部屋でお菓子とジュースで
パーテーです。そうすると酒田がビールは無いの?と言いだし買いに
行きました、三人はビールに変えました「あきちゃん、少しなら大丈夫だよ」と言ってあきちゃんにも飲ませました。
ほどほど飲んだと思います、あきちゃんは「横にならせて」と言うので布団を引いて寝かせました。
「大丈夫?服を緩める?」と言うとうなずきましたので、
ブラウスのボタンを外しました、少し抱き上げて脱がせようとすると
「いや」と言って体をすくめましたので「大丈夫だよ」と言ってブラウスを脱がせました中はインナー?とブラです、「それもね」と言って腕をあげさせインナーを脱がし・・ブラのホックを外しました
あきちゃんは酔っていましたが何とかブラを押さえています。
俺が「あきちゃん、俺らは何も悪い事はしないよ、でももし、吐かれたら困るし、気持ち悪いだろうからジーンズのベルトは緩めようね」
と言ってベルトの留め金を外し、そのままジーンズをお尻から抜きました、可愛いパンテーが現れました、水色でした。
ジーンズも全部脱がしました。
もうホックを外したブラとパンテーだけです、
「あきちゃんは井上が好きなんだよね、井上に優しくさせるからね」
と言って俺と酒田は別室で喫煙です。
井上はどうしたらいいのかわからなくてあきちゃんの唇に吸い付いた
だけでした、あきちゃんはうっとりした様子でしたので、
俺たちがそばに来たのはよくわからなかったみたいでした。
井上の脇からブラを引いて外しました、井上が体を離すと・・
可愛い可愛いおっぱいが現れました、あきちゃんはすぐに隠そうと
しましたが俺と酒田で手を押さえました。そして二人で乳首をつまみました、俺は井上に乳首を譲ると下に向かいました。
水色のパンテーを良く見ますと陰毛が透けて見えます、結構毛深い
かんじです、俺は両手でパンテーを掴み、一気に降ろしました。
「やめて・・やめて下さい」と言うので「見させてもらうだけ」
「好きな井上なんだからいいでしょう」というと「二人だけで・・
お願い」と言うので「それは無理、三人は友達だから」と言うと
泣きだしました、アルコールは切れてきたみたいです。
3人で順ぐるとおっぱいを揉みながら乳首をつまみました、乳首は
固くなりました。
俺は足の間に入り足を閉じさせないようにしてあそこを指で触りました、陰毛を掻き分けるとビクンビクンと腰を揺らしました、かんじているのかもしれません、縦に入った亀裂の中ほどに小さく嘴みたいなのが見えます・・・口を付けました・・洗ってないのでおしっこぽい
匂いがします、舌で左右に分けてみました、またビクンビクンです
俺の唾と違う液体も出てきたかんじなので、多分もう大丈夫だと思い
「井上よう、お前の事が好きなんだからお前がまずしなよ」と言って
俺は井上に足の間を代わっておっぱい舐めを始めました。
「俺、経験ないんだ、どうすんの?」と言うので井上のちんぽの先を持ってあそこに向かわせました「押せよ」と言って腰を押してやると
「痛い・・痛い」とあきちゃんは泣きました、でも井上は我慢なんて
出来ません、そのまま奥まで押し込み、少し動かすと「逝きそう」と
言うので腰を捕まえて抜かせました、その瞬間あきちゃんのお腹を中心に、こんなに?て思う位出しました、井上は飛んじゃったみたいに
なりました。
「どいて」と言って井上をどかすと手ぬぐいで井上のを拭いて足の間に腰を入れるとすぐに膣に入れました、俺は少し余裕があったので
(酔っていたので)中を味わいながら抜きさししました、あきちゃんは多分痛いだけだったと思います、そして俺も腹の上にドクンドクンと出しました。酒田も同じです、酒田はおっぱいを両手でつかみながら逝きました、もちろんお腹の上にです。

あきちゃんに「お風呂場で洗いなよ」と言って連れていきました
あきちゃんは大きな声で泣いています、近所に聞かれるとまずいなあ
なんて思い「静かにしろ」といい、部屋で待つと、服を着たあきちゃんが来て「もうこんなひどい事はしないで」と言って帰りました。

その後、井上に聞くと、二人でのエッチはいいけど、あの人達とは
いやだと言われたとの事、彼女の家は厳しくてエッチしたなんてしれたら大変な事になると言っていた。
その後の事はまた書きますね。

悪人

私は71歳のお爺さんです。
いつも穏やかでニコニコして孫と遊んでいます。
本当の私は・・昔の私は・・

私は銀行でサラリーマンでした45位の時でした。
私はある支店の支店長の下で責任者をしていました、職業柄、真面目な感じを出しておりました・・が・・
私は家庭が有りましたが、生まれつき性欲が強くて、しょうがなく支店から離れた町の風俗に通っていました。
そんなある日、パートさんを何人か採用しました、その中に私の好きなタイプの人がおりました。

細身でウェイブのある長い髪をして清楚な顔立ちの・・由美さんです
履歴書を良く見ました。旦那と中学生の娘との3人暮らしの38歳
です。

私は優しく接しました、多分好意をもってくれたと思います。
半年位しまして彼女のミスが起きるようにしました(詳しくは言えません)私は一緒にお客様の所に行き謝りました(そのお客様は私とぐるです)
彼女に恩を着せました、彼女の家庭は苦しいらしく首は困るという事で、首にされないようにお願いされました。
その日、居酒屋で二人で飲み始めると「お願いします」「神田次席に
お願いするしかないんで」と言われ
「わかりました、なんとか考えてみます」と言うと「神田次席は優しくていい人だと皆さんの評判です」「私も信頼しています」と言われ
「僕も由美さんの事は好きです」と言って肩を抱き寄せると、肩を自分から寄せてきました、帰り道、暗がりでキスをしようとすると「困ります」と言って顔を背けられました。

ここまででいい人の神田さんは終わりました。

3日後、由美さんに「あのお客様と一席することになったので同席して下さい、それで話が終われば全て終わりますから」と言うと「一回のお付き合いでいいのですね」と言われ「そうです」と答えました

料亭の一室にお客様(酒田さん)と私と由美さんの三人。
酒田さんは由美さんが気に入り、手を触ったりしてました、
由美さんがトイレに行った時「いい女だなあ、本当にいたづらしていいんか?」「その段取りだよ、でも俺が先だからな」と言って睡眠薬を彼女のグラスに入れました。
その後、由美さんは「どうしたのかしら、酔ったみたいです、帰っていいでしょうか?」と言うのでタクシーを呼び3人が同じ方向と言って乗りました。

彼女は寝てしまいました。
そのまま3人でホテルに入りました。

酒田と二人で由美さんの服を脱がすと・・・
おっぱいは子供がいると思えない綺麗な形と綺麗な乳首です、
あそこは・・陰毛は手入れをしていません・・が、そんなに多くなく
割れ目が良く見えます。
少しゆすっても起きません、私はローションを膣口に塗り、ちんぽにも塗り、一気に押し込みました、きつい感じが凄くて、すぐ逝きそうになりましたが、抜くとゴムを急いで付けるとまた入れました、
強く押し込むと我慢が出来ません、全部絞り出すように出しました。

すぐに酒田がゴムをして差し込みました、私はお乳を丁寧に擦りました乳首が大きくなってる感じです。
酒田も終わると今度は撮影大会です、又を広げ、陰毛を掻き分け、
中身が十分見えるようにとか、兎に角、顔も入れていろんな恥ずかしい写真を撮りました。

「ん、ん」と目を覚ましたようです「あ・私・私・・」と言って
裸の状態に気が付いたようです。
「私に何をしたのです」と言って体を丸め泣きだしました。

「由美さんが寝てしまったので、ここで休んでもらったんだ」
「でも、なんで裸に」
「暑いといって脱ぎだしたから手伝ったんだよ」
彼女は下半身の異常に気がついたみたいで「まさか・・」
「大丈夫だよちゃんとゴムをしたから」と言うと「酷い・・」と言って泣きだしました、私達はわきから手を入れ乳首を触り始めました
「やめて下さい」と言うのを無視して「さっきから触っていましたよ
気持ちよさそうでしたよ」と言い力まかせで仰向けにしました、
「ここも又触るね」と言って指でなぞりました、そして
「ゴムを付けたからね」と言って足を開き入れました。
彼女は泣いてばかりいましたが私も酒田も二度目の放出をしました。
その後彼女を送り届、解散しました。

朝、彼女から電話があり休ませてほしいとの事、了解しました。
次の日、彼女は出社すると「お話しがあります」との事で会議室に
行きました。
「どういうおつもりでしょうか、私は訴えます」と言うので
「旦那さんはご存じ?」「まだ言ってません」
「銀行を辞めますか?」「辞めたくありません」

10入った封筒を出しました「酒田さんと私からです」と言うと
「いりません」と言うので「兎に角受け取って」と言い「今夜居酒屋だけど来て、酒田さんも話しがると言っていたから」といい
居酒屋で落ちあいました。そこでも由美さんに恨みを言われました。

酔ってきた所で「これから付き合って」と言うと「いやです」と言うので「じゃあ、これ見て」と全部出さずにちらっと写真を見せました。「酷い・・」と言うので「付き合ってくれたら返す」と言うと
ホテルについて来ました。

「本当に返してくれますね」「約束するから早く脱いで」と言って
又全裸にしました、そしてお風呂に連れて行きました。
2人で由美さんを洗いました。
胸・・・・あそこ・・・念入りに洗いました、由美さんは倒れそうに
なりました、私達は適当に洗って、ベッドへ・・

バスタオルを巻いた由美さんの左右から手をだし、タオルをはがし
私は乳首を舐め・・酒田さんはクリを舐め・・
今日は由美さんも感じてます。
入れました、「い・い・い・ーー」由美さんの綺麗な声が聞こえます
私は耳を噛みながら先っぽで中を感じてます、「あ?外に出すからね」と言って少しちびった感じでしたがお腹の上に。
酒田さんはゴムをしました。

この関係は1年位続きました。
由美さんの旦那が気が付いたみたいで私達を脅しに来ました、
でも私も酒田も本当はとんでもないやつらなんで・・・
200づつ渡して一件落着となりました。

別のお話しはまた別の機会に書かせてもらいます。
神田

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