萌え体験談

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陰毛

忘れられない過去

 終戦前の事、私は共産主義に憧れ、中学を出るとすぐソビエトに密航し、革命主義の勉強をし帰国した。軍資金はコミンテルンから大金を渡され、経歴も作られた。
 私は親から財産を貰ったバカ息子と言う触れ込みで銀座、新橋と遊びまわった、そして軍人、政治家に近寄り、スパイ行為をしていた。
 結婚もした、相手は、町工場の娘でお金はないが、気立ては良く、可愛い子だった、   昭和20年1月、私は30歳、妻は22歳だった。
 その夜は雪が降りはじめ、寒い日だった。私は軽い晩酌をし、後片づけをしている妻の後ろ姿を眺めながら、今日もがんばろうかな、最近妻も良くなってきている感じがするし、なんて思っていた。トントンと玄関を叩く音がしたので、なにげなく、「どなたですか」「警察です、ちょっとご同行お願いいたします」と言われ、ついに来たかと思う反面、バレる事はないはずなのにと反問しましたが、逃げようもないので「わかりました着替えさせて下さい」と言うと「奥様も一緒にお願いします」と言われ「何でですか」と言うと、私の正体を知らない妻は、「いいですよ、まいります何かの勘違いでしょうから」と着替えはじめました。
 車に乗せられ、警察署ではなく、淋しい感じのビルに連れていかれました。どうぞこちらへと丁寧な口調で室内に入りますと、重く鍵をかけられました、そうしますと、私達を連れてきた男達5人の様子が変わりました。
 スパイの証拠はあがっている、全て正直に話せ、全て話したら刑務所には送るが軽い刑にする、仲間の名前とお前に情報を流した軍人の名前を言えとの事、私は「知りませんよ私は確かに親の財産で遊びまわっていましたがそんなスパイなんかじゃないですよ」と言いました。
 いきなり、殴られ椅子から転び落ちました、「ふざけんじゃない、証拠は有るんだ、もっと殴られたいのか」と言われ「知らない」と言うと殴られ蹴られ、口から血を流し、息も苦しくなりました、妻は「よして下さい、この人は悪い人じゃありません」というと「あんたはしらないだけだ」となおさら殴り私は気絶してしまいました。
 水をかけられ寒さで気がつくと、「そこまで突っ張るのなら我々も意地がある、奥さん、協力してもらうよ、服を脱ぎなさい」と言われ、妻は固まってしまいました、又私が殴られました、「やめて下さい、脱ぎます・・」コートから始まって、スーツの上下を脱ぎシュミーズ姿になりました、「これでいいでしょう?」と言うと又私が殴られました「やめて下さい、わかりました」と言ってシュミーズを脱ぎ、ブラジャーを外しパンツ一枚になりました。「だんなさん、言いたくなったら言って下さい、少し遊ばせてもらいますからね」と言って二人は私を抱えながらいつでも殴れる格好をして三人は裸の妻に向かいました。
 事務机を二つ合わせて、その上に妻を寝かせました、妻は抵抗していますが大の男三人には敵うわけはありません、パンツは履いていますが、考えられない恥ずかしい恰好をさせられました、「だんな、言わなくても良いよ、こっちは楽しむからね、パンツも脱がすからね」と二人が両手を押さえ、一人はパンツを脱がし始めました「やめてくれ」と言っても聞きません。
 妻のパンツは脱がされ、素っ裸にされてしまいました、知らない男達にお乳から陰毛からみんな見られて妻の衝撃の大きさは測りしれません。妻は泣いています。
 その先の事を想像するととても耐えられません、「わかりました言いますから妻を開放して下さい」と言うと、言ったら解放すると言うので、質問全てに答えました4時間位かかったでしょうか・・男達はひもで私を縛りました「ご苦労さん、後は楽しく見ていなさいね」「やめろ、全て言ったじゃないか妻は解放しろ約束じゃないか」「少し奥さんから聞いてから解放しますよ」と言って、素っ裸にコートを羽織っただけの妻のコートをはぎ取り、「い
やあ」と又泣き出しながらしゃがみ込む妻を事務机の上に乗せると5人がかりで両手両足を押さえ、お乳や下半身を触り始めました。そんなに大きなお乳ではないのですが綺麗な形のいいお乳を舐めったり乳首を揉んだりされました、下半身を弄っているやつは下を伸ばしあそこの中までべちゃべちゃなめっています、音が聞こえます、妻は私しか知らないし、ようやく気持ちよさもわかってきたばかりなんで、嫌悪感でいっぱいだと思いますし、私がそばで縛られながら見ている事もものすごい抵抗感だと思います。
 やめて下さい、よして下さいといいながら大きな涙を流しながら泣いております、が、そんな事は聞いちゃおりません、多分こんな事はしょっちゅうやっているのでしょう。
 ついに、やつらは男根を出しまして、妻のあそこにあてると一気に差し込みました「いい、この奥さんはあんまりしてないな、きついし気持ちいい」と言って、うんと言うと中に出しました、「よし次」との掛け声で5人みんなが中に出しました。
 「奥さん気持ち良かったよ、これはすべて秘密だからね、ばれたら旦那が刑務所でどんな目に合うかわからないからね、では帰っていいよと妻は帰されました、私は刑務所送りです・・でも8月に終戦になり私は釈放され帰宅しました。
 妻は、妻は、まっていてくれました。
 あの後、帰りの車のなかで又犯されたそうです、家に帰りお風呂を沸かし、精液を指で流すと又涙が止まらなかったそうです、でもだんなの帰りを待ち、一言お詫びを言って離婚しようとおもっていたそうです。
 私のせいですから、当然離婚はありません、私は頭を深く下げ妻に謝りました、幸い妊娠はしなかったので、忘れようと言いました。
 それから・・・仲の良い夫婦でずっと暮らしました。
 
 

母親のエロ本モデル

高校生の頃にうちの母親が昔出演したエロ写真集を偶然物置で発見した。母は全裸で縛られていて黒子の衣装を着た男が股間に装着した天狗のお面の鼻の部分を性器に挿入されていた。まだヘアヌード解禁前の事なので陰毛と性器には白消しが施されていた。その他には山伏姿の男が顔に装着した天狗のお面の鼻の部分も挿入されていた。本番シーンは無いが、マンコに指や舌を挿れられ弄られていた。別のエロ本では、股間の陰毛を薔薇・百合・水仙・チューリップ等の花で隠していた。俺はその本を自室に持ち帰りオナネタにした。別に母親と近親相姦したい訳じゃなかったが、本番シーンは無くても非常にエロくて美しい写真の中の若い母の姿態に興奮してしまったのだ。

母親のアルバム

幼稚園児の頃に物置きで3冊のアルバムを見付けた。一冊目、父が撮影したらしい母のヌード写真。かなり卑猥なポーズばかりで、性器が露出していたり、膣口が開いている写真も有り子供の俺はショックだった。二冊目、前貼りをした全裸の母を複数の男達が写真撮影している。多分うちの両親主催のヌード写真撮影会と思われる。撮影会前後に母が撮影参加者達に囲まれ全裸前貼り姿で歓談している写真が不思議だった。三冊目、ハメ撮り写真。父が勃ったチンチンを母の膣に色々な体位で突き刺している。父の手にはカメラのリモコンシャッターが握られているので個人撮影と思われる。幼い俺には意味が解らなかったが、小3位でそこそこの性風俗や性知識を知ってから理解したと言える。俺はこの日アルバムを見ているのを母に見つかった。当然叱られると覚悟したが何故か母は怒っていなかった。ただ「その写真を見ちゃ駄目……」と静かに言いアルバムを何処かに持って行った。その日から入浴や母の着替えの時に異常に母の裸を意識してしまい、特に母の陰毛の生えた股間や性器を洗っている時に赤黒い肉の裂け目が時折見えると興奮してしまい皮被りのチンチンを勃起させていた。中1の時にたまたま一人で留守番中、急にアルバムを思い出し、また見たくなった。全てを理解した中学生が見たら最高のオナネタになるのは間違いない。あの日母はアルバムを寝室に持って行った。隠すとしたら母のタンスしかないと思い捜したら有った。懐かしくも新鮮な気持ちで堪能しオナニーにふけった。三回は射精したろう。アルバムを元の位置に正確に戻し普通にしていた。時々はオナネタとして楽しんでいた。成人して父が他界してから思い切って母にアルバムの事を尋ねると、父はヌード撮影が趣味で特に母の裸体が大好きで自慢だったらしい。自慢がエスカレートしてカメラ仲間内で撮影会となったが、母が前貼りをすると宣言してあの写真になったとか。ハメ撮り写真の事は恥ずかしがってあまり話さなかったが、中学生の頃から俺がよく見ていたと言ったら赤面していた。その母は87才で先日亡くなった。アルバムは形見になった。

母の話し・

僕は、母が父さんの友達3人から何かされたとは、薄々感づいていた。
あの日僕が帰らせられてから母と3人がただ酒を飲んでいたとは思えない、酒飲むだけなら僕に帰れと言うわけがないし、
あの3人の母を見る目つきは狙っている目つきだし、現実におっぱいを
見せろなんて言っていた、でも母は帰ってきて、何もないよと言っていた、本当はどうなんだろう、まさかやられたのでは・・・

僕は母が本当に好きだ、美人だし、スタイルはいいし、頭も良くて
病症の父をも大事にしてるし・・
僕は母みたいな人を探して結婚したい等とも考えている。

高校生のころ、母の下着を洗濯機から探して匂いをかぎながら、オナをよくした。
家のお風呂の入口は透けてみえていた、僕はこっそり近づき母の裸を見ていた、うっすらと陰毛が見えたこともあった、大きくなったので
またオナをした。

3人と飲んだと言う日も帰ってきてシャワーをしていた、下着を見たが精液なんかは付いていなかったので、されていなかったと思った。

1ヶ月が過ぎた、売上もあったのでこの月は利息と元本の少しを返せた、3人は何も言ってなかった。

その1か月後もお金は出来たのたが、困った事に父が手術をしなければならなくなって、そのお金は病院への支払いとなってしまった。

母は3人に頭を下げる事になった。
明石はこの前のスナックに来なさいと言ってきた。
僕も行くと言ったが母は「だめ、私一人で行く」と言って向かった

僕は行けなかったので母の目線で書きます。
私が行くとスナックの鍵をかけ、「今日も楽しくしようね」と言って明石は胸を触り始めた、「酷い事はしないで下さいね」と言うと
明石は「酷い事なんてしませんよ気持ちいい事はいいんじゃない?」と言うので、ママが「可哀そうですから、余り酷い事はやめましょうね」と言うと「じゃあ、お前が代わりにするんならそれでもいいよ」と井上がいい、ママはだまりました、ママは明石のお妾さんみたいでした。

「まず乾杯」と明石が言ってみんな飲み始めました、私もビールを少し飲みました。
「さあ、つまみを出して」といい上田がセーターを脱がしに来ました
「やめて」と言いましたが聞く気はありません、セーターを脱がされ
ブラを外され上半身裸にされました。
「さあつまもう」と明石が言って・・両乳首を指で揉まれました
少し痛かったけど皆結構上手に触るので乳首が立ってきて感じるようになってきました。
「もういいでしょう」と言ってブラを付けようとしましたら「何言ってんだよ、下もおつまみにするんだよ」と明石に言われ「私は貴方達の同級生の友達の妻なんです、そんな事は出来ません」と言うと
「やつは同級生だけど友達かどうかは奥さん次第だ、いやならお金を
きっちり返してくれればいい」と言われ落ち込みました。
「さあ、自分で脱いで」と言われ・・スカート・・ショーツと脱ぎ
結局、全裸になりました。「見て下さいと言って」と言われ「見て下さい」といいました、「どれどれ、見てと言われたら見させてもらうか」と、にやにやしながら3人で足を広げ中を覗き込みました、
「この前も言ったけど、旦那とあんまりしてないんだろう?いつからしてない?」と言われ黙ってましたが乳首を捩じられ「痛い」と言うと「痛くしないから本当の事を言えよ」と言われ、3年位していない
病弱であったので結婚してから月1回程度ですとまで話しました。

「それは可哀そうにこれから不足分を取り戻そうね、俺らが協力するからさ」と言われ、「夫に申し訳ないですから、そんな事はいやです
、よして下さい、帰して下さい」と泣きました。

「うるさいね」と言って明石は紐でテーブルの足に両手両足をしばり
ました、「すごい恰好だね、記念にビデオも撮るよ」といわれ
暴れましたが、かないません。

明石は陰毛を掻き分け、舌を差し込んできました、クリやビラを舐められると・・夫に申し訳ない・・他人の舌なんて汚い・・
でも、でも、気持ちよくはなってきました、「あ、あ」と声が出たみたいです「よし交代だ」と3人に万個、両乳首と舐められました。
本当に逝きそうです・・
「お、濡れてきたぞ、じゃあ俺からね」といい明石は入れてきました
入らないだろうと思っていたのですが、濡れが凄いのでしょうか、するっと入りました、そして・・お腹の上に出されました。
「妊娠はまずいだろうからな」と言われ少し安心しました。
井上は「口で濡らして」と言って口に入れてから下に入れました、
彼もお腹の上でした。上田は「俺は後ろからがすきなんだ」と言って
四つん這いにされ後ろから入れられました、その時後ろの穴を指で触られてました「いつか、こっちもね」なんて事も言われました。そして背中に出されました。
カウンターの中でしゃがんでいたママがおしぼりを持って「可哀そうにね」といいながらお腹や背中を拭いてくれました、私は涙です。
帰ってシャワーを使い、寝ました。

僕は母がシャワーをしている時にショーツを見ましたが、精液の匂いはしませんでした、大丈夫だったんだと、安心しました。
次回は・で。

母の話・

今、僕は母と同じ部屋で寝ています。
母は熟睡していなく、寝返りをうちます。僕はそっと母の布団に入り
ました、母は眠っていました、母のパジャマのズボンとショーツの中に手を入れました、母の陰毛がさわさわと指についてきます。
陰毛の感触が良くて、僕はしばらくそれで遊んでいました、でも
深い場所を探すと、突然湿り気を感じました、僕はそこに指を集中しました。
母は目を覚ましたようです。「僕、やめて、おかしくなってしまう」
「母さん、脱いでよう、手がきついよう」と言うと、母はパジャマのズボンとショーツを脱いでくれました。
僕は、頭から布団に潜り込み、母のデルタを目指しました、まるで
潜水するみたいに潜って、たどり着きました。
僕の舌を精一杯伸ばして膣の中に入れようとしました、そして
大きく舌を動かしていると、母は布団から出ている僕の下半身を
撫でながら、ちんちんを探し根本まで咥えました。
「母さん、気持ちいい、逝くよ・・」と言って母さんの口に出して
しまいました。
布団から抜け出し母さんの僕が出したものを飲み込んだ口にキスを
しているとまた大きくなってきました。
「母さん入れるよ」と言うと「外へね、お願い」と言われ
ぬるぬるが纏わりつく中に入れ、またもやすぐ逝きました。
「母さん、御免、僕は早くて・・」と言うと「若いんだからしょうがないわよ、父さんも最初の頃は早かったのよ」と言われました。
母は「僕が好きな人ができるまでよ、それまでは私の恋人でいてね」
と言われ「好きな人なんて出来ないよ」と言いました、でも、
嬢の事が頭をよぎりました。

井上嬢からはメールが良く来ます、どうでもいい内容が多いのですが
会いたいとも書いてあります、僕は仕事が忙しいと言い訳してましたが、いつまで逃げれません、会いました。

居酒屋ですが、結構飲みました。
井上嬢は歩けません、僕は「しょうがないな」と言いながらホテル
に入りました。
嬢は気持ち悪そうだったので洋服を脱がしショーツだけにして寝かせ
ました、僕も疲れと酔いでパンツ一枚で隣で寝てしまいました。
嬢が先に気が付き、僕のパンツの上からちんちんを触っています
「僕、大好き、」と言って大きくなった物をパンツから出して
キスをしてます、僕はやっと目が覚めたふりをして嬢の胸を触りました、乳首がすぐに固くなりました、僕は体を捩じって69の態勢に
なり、嬢のあそこへ舌を伸ばして味わいました、どうしても母と比べてしまいます、味は母の方が美味しいです、でも、はりと言うか固さと言うか、嬢の膣口の肉質は食べ応えが有ります、そして
中に入れると、母よりきちきち・・母はぬるぬる・・
どっちも・・いいです、贅沢ですね。

嬢から「好きです、愛してます、一緒になりたい」と言われ
「僕も同じ気持ちだよ」と言い、これから結婚ぜんていに付き合う事にしました。

明石から母へ呼び出しが来ました、ある作戦を立てたので、その日は生理だと嘘をつき一週間延ばしました。

まず、井上に連絡して会いました。
「お嬢さんと結婚するつもり」「母を脅している事をお嬢に話す」
「いいか?」と言うと
条件、貸付金の返済は求めない、今後母に悪さをしない、
お嬢との結婚はお嬢の意思で決める。こちらから母との話しはお嬢にしない。・・OK

当日、僕は全員が集まって、又悪さが始まるタイミングでママに鍵を開けてもらい店に入った。

「皆さん、今まで大変お世話になりました、母との楽しい事はもう、終わりにしましょう、そして慰謝料として借金は無かった事でいいですね?」と言うと、案の定
明石「何言ってんだ、借金は返してもらうぞ」
僕「では、どんな酷い事を僕の母にしたか、ビデオを見ましょう」
と言ってママにビデオを流してもらいました。
「明石さん、これをもってお父さんの所に行きます、そして警察に相談します、いいですね?」明石は黙りました。
「井上さん、上田さん、ご自宅に届けますね」
「警察での判断はわかりませんが、全てがあからさまになりますね」
と言うと、井上さんが「これは自分達が悪い、言うとおりにします」
と言ったので、他の二人もしぶしぶ「わかった」と頭を下げました。

ママは別途、明石から何がしかの金を巻き上げ、田舎に引っ越しました、もう会う事はないと思います。

後は母とお嬢とをどう扱っていいのかが宿題です。
お嬢は結婚する気がまんまんで、店の手伝いをしに毎日来ています
泊まって行く事も有りますが、母に聞こえないようにするSEXは
結構面白いです、でも母からはばれていました「私、アパートを
借りるから、もう一緒に住んでいいよ」と言われ、その晩
最後のSEXを母としました。

母の中は最高です、僕は3回逝きました、そして母とは本当の親子に
戻りました。
お嬢とは結婚しました。
お嬢は僕と母の関係はしりません、誰もしりません。
この出来事があって一年が過ぎたころ、
お嬢の父親、井上さんから、話しがあると言われ
4人で食事しました。
井上「僕の母が大好き、結婚したい」言ってませんでしたが井上はバツイチです、お嬢「あなた、いいじゃない?認めてあげて」といい
僕は「お母さんは、それでいい?」と言うと「井上さんの事は父の次に好きです」と言うので「僕に依存はありません」と返事をしました

次の日、井上さんと二人で居酒屋で飲みました。
「母は、明石や上田とかの前の事をどう思っているのだろう?」と言うと「お母さんはあの二人の事は大嫌いです、でも井上さんは優しかった」と言っている、「忘れよう」と言っているとの事。

もう母とは出来ないなあと、思いながら、お嬢の味もすごくいいので
しょうがないか。
これで、ハッピーエンドです。

明石、上田以外は全部幸せになりました。
これで終わります

お嬢とは結婚しました

母の股間隠しに萌える

小学三年生まで母と入浴していた。若い頃美術モデルをしていたせいか、母は裸を恥じない女性だった。母は背が高く巨乳だった。そして何よりも陰毛が濃く、生えている面積が広くて毛脚が長い。入浴中は裸の母に興味津々だった。性器を洗う時にはなるべく真正面に回ってじっくりと赤黒い肉の裂け目を凝視して勃起した。母はそんなエロい俺に無頓着だったので見放題だった。そんなある日風呂上りの脱衣所で仁王立ちになりバスタオルで身体を拭く母の裸体を床に座った位置から見上げて堪能していた。母の股間と俺の顔の距離30cm。毛に埋もれた女性器をじっくり見ようと俺は顔を母の股間に近付けた。その距離10cm。股の下から局部を見上げる。興奮し勃起した。母が俺の顔が自分の股間に異状接近しているのに気付いた。「怒られる!嫌らしいって言われる!」しかし母は怒らずに言った「エッチ!何処見てるのよ!」母は笑顔で俺を見下ろし、両手で股間を覆い隠した。俺は赤面し「ごめんなさい。」と謝った。母はもうそれ以上何も追究せずに片手で股間を隠しながら脱衣所を出た。母が股間を手で隠す姿に萌えた。その後も母はふざけて手やタオル、手桶やシャンプーの容器等でわざと股間を隠しては俺をからかった。俺はその姿に萌え興奮し勃起した。

母に性教育の本を渡され、後日感想を聞かれた

中一の頃夢精で汚したパンツを4~5枚自分の部屋の押し入れに隠していたが、ある日その汚れたパンツを発見された。
母は文句を言うことなく、夢精は健康な証拠なので汚れたパンツは遠慮なく出すように言われた。
その数日後に性教育の本を渡されよく読んでおくように言われた。
数日後感想を聞かれたので、女の人の身体の仕組みは見た事がないのであまり理解できなかったと答えると、母から勉強の為に真面目に見るのであれば勉強の為に見せてあげるけどと言われたので、真面目に見たいので見せて欲しいとお願いするとその場でOKしてくれ、直ぐにシャワーを浴びて見せてくれることになった。
部屋でドキドキしながら待っていると、シャワーを浴びた母がバスタオルを巻いて部屋に入ってきた。
布団を敷いてその上で母はバスタオルを取って全裸になってくれた。
母の陰毛は薄く、ワレメの上の方にしか無かったので母のワレメは小学生の女の子のように丸見えだった。
ワレメのクリトリスに近い部分からは直径3センチ半径1.5センチくらいの半円形の小陰唇がワレメの中から外に出ていた。
その部分から下は子供のワレメのようにスジマンであった。
先ず初めにワレメから出ている小陰唇を左右に開くと内側は綺麗なピンク色だった。
次に両手の親指でワレメをパックリと開くとワレメの内部は綺麗なピンク色で想像していたよりもかなり綺麗で感動した。
勉強の為に母のワレメを開いて内部を見せてもらっているので、傍に性教育の本を開いて女性器の図面を見ながら母のワレメの内部を観察させてもらい、膣口とか尿道口とかをじっくりと見せてもらった。
次に膣口の入口の左右に親指を当てて膣口も1.5センチ位開いて膣の内部も入口から3センチくらい奥まで見せてもらった。
開いて見ている時に母から感想を聞かれたので、ワレメを開くと想像していたよりもはるかに綺麗で宝石でも見ているくらい綺麗だと答えると、母は思い切って見せて良かったと嬉しそうだった。
その日は何度も閉じたり開いたりして30分くらい観賞させてもらった。
     
初めて母のワレメを開いて見せてもらった後で、母から「今日見せてあげたので女性の身体の仕組みはよく解ったでしょう、見せてあげるのは今回だけでいいのね」と言われたので、僕は正直に「女性の身体の仕組みはある程度わかったけど、あそこを開くとピンク色の綺麗な宝石でも見ているようで、これからも何度でも見たい」と答えた。
母は笑いながら「そんなに気に入ってもらえたんだったら、また見せてもいいけど」とOKしてくれた。
その後見せてもらう頻度とかを交渉し、毎週土曜日か日曜日に週一で見せてもらうことになった。
母は「私のあそこはそんなに見る価値があるとは思えないけど」と言いながら嬉しそうだった。
当時僕は12才だったので、母は35才だったと思う。
また身長は158センチくらい中肉中背で細くはないがスタイルは良く脚も綺麗だった。
また以前にも書いたが、顔はタレントの山本梓によく似ていた。

母・

僕は20歳の世間ではまだガキです、
お母さんが街金の社長に借金の為に犯されているのに、僕は何も
出来ません、天国にいるお父さんに申し訳なくています。

母が小料理屋の小部屋でされているのを外壁に耳をあてて聞いて
しまいました、母のよがり声は聞こえてきません、母は逝ってないと
思います、中に出されたのでしょう、家に帰ると長い時間シャワー
から出て来ません、部屋に戻ると泣いている様子でした。

社長の考えは、
母は43歳で見た目はもっと若くて、何より未亡人なのだ
よっしゃ、俺のものにしてこれからずっと楽しもう、と
でも社長は女の扱い方を知りません、優しく接すればいいものを
小学生みたいに、苛めて気を引こうとしているのです
そんなレイプまがいの行為で母がなびくわけがありません。

月末、事務所に呼び出されました、今度も僕は母について
行きました。
奥の個室で「おい坊主、また喫茶店に行けや一時間な」
僕は喫茶店へ
社長は「坊主は追い出したから、さあ脱げや」
母はのろのろと脱ぎました、全部脱ぐと社長は陰毛をひっぱり
「これは今度、剃ろうか、なあ?」
唾を乗っけた指を膣に差し込み、動かしています、膣壁をこする
ので、気持ち良さはあります、只、早く終えてほしいとの気持ちが
現れているみたいでした、社長は「ここに座れ」ソファーに座った
社長の腰の上に母を座らせようとしました、勃起したものを掴み
母の膣が治まるように母の腰をつかみ、抱きよせました
治まりました、その時社長は母の口を奪おうとしました、
母は正気になったのでしょうか、顔を背けていやいやしました
社長の心は入れている状況なんだ、キス位してもいいじゃないか
と思ったのでしょう、こいつめと思う気持ちが湧き出たのです
社長のものは母の中で暴れています、中は濡れています、でも
逝くそぶりはないです、母は夫の事が頭にあるのでしょう、
社長は外に出すつもりは最初は有ったのですが、だんだんと
我慢する気持ちはどっかへ、そして奥に最奥に射精です
母は逃げようとしましたが社長は腰を掴み離しません。
少しして社長の手が緩んだ時、母は腰を上げてテッシュをあてました
たっぷりと、出ていました、この匂い、嫌い。
ショーツを履き、ブラを付けようとした時に「スカート」と言われ
スカートを付けました上半身は裸です。
「こっちだ」パンツだけ履いた社長から手を後ろで掴まれて
なんと、え?事務室へ、え?え?ーーーー
事務室にはガラの悪そうな社員が7ー8人、女性もいます
そんな、みんなが振り返りました「おおお」「え?」「すごい」
などの声、母は胸を出したままなんです、下半身は洋服をつけて
いるもの上半身はブラも付けていません、二つのおっぱい、乳首を
さらしています「いやあああ」母の声は大きく出ましたがみんな
にやにやするばかりです、さすが女の子は下を向いています。
社長は「〇〇さんは借金を返すためにこんな格好になってくれた
大したもんじゃないか、皆、見てやってくれ」
母は下を向き何も言いません。
僕が帰ってきました。
「ああ、見ないで」そういう母の胸を僕は見ていました
「帰っていいぞ」そう言ってブラとブラウスを寄こしましたので
母は急いで身に着けて僕の手をひっぱり、外へ、タクシーを
つかまえてすぐに帰宅、母はまたシャワーへ、そこで泣いています。

「もういや、なんであんな目に合わないといけないの、なんで私が」
出て来た母はもういつもの優しい母ではありません、まるで別人
です。部屋でベッドの中ですすり泣き、僕は1時間ほどしてから
「お母さん」と言って布団をめくると、母は「いやああ、もういや」
と泣きます、僕はそんな母の背中を撫でています、
母は急に起き上がり、僕の背中に手を廻して「あなた、あなた、ごめんなさい」と言ってます、僕とお父さんとごちゃまぜになっているの
でしょう、僕も母の背中に手を廻すと二人で抱き合いました
二人で泣きました、その時、母の涙を味わいたく、口を顔に付け
ました、その口を母の口がとらえて、親子でキスです、その時
母は相手が父だと思い、僕は同級生だった好きな子だと思い
吸いあいました、母の口はとっても美味しいです、
母のパジャマ越しに乳首が立っています、僕はボタンをはずし
ました手が震えて簡単にははずせませんでしたが、おっぱいが
あります、出てきました、前ボタンは全部外しました、先ほど
みんなに見せたおっぱいが、横になっているので少しひらべったく
なっていますが、おっぱい・・大好きな母のおっぱい・・
僕は吸い付きました、赤ちゃんに戻ったのでしょう、母のおっぱい
あああいい。
僕のは固くなりました、母の太ももにぶつかっています、母は
そっと、それを触りました、大きくなっている事への抵抗は
ないみたいです、又父を思い出しているのか、
僕はズボンを脱がしました、ショーツを脱がすのは抵抗があります
で、ショーツの上から触っています、陰毛がざわざわと感じられます、その隙間から、湿った感覚がーーー
思い切ってショーツに手をかけると、母は腰を上げて脱がせやすく
ショーツは脱げました、母の陰毛とその間にわずかに見えるスリット
僕の手は母の手でそこに持っていかれました、指がその隙間に、
思い切って指を押すと、母のため息「はああ、あなた、あああ」
スリットの中を指で擦ります、指先に水分がたまります、それで
もっと中をさすります「あああ」母の声
僕はパンツを脱ぎ先っぽをあてました、でも、これで入るのでしょうか?、押しても入っていきません、母の手が先を掴みました、そこを
押し込むと、入っていきます、僕のものは暖かいものに包まれて
います、なんて気持ちいいのでしょうか?
頭が真っ白になりました、僕はオナニーはします、でも、この感覚
女の人の中に出すこの感覚って・・・
僕は動けません。
1時間はそのままだったのでしょう・・実際は10分位か
母は「有難う、でも親子でこんな事は・・もうだめよ」
そしてシャワーへ、母が出た後に僕、洗っているうちに先ほどの
感覚が・・思い出してそこで発射しました。

その後も、3日後に少し晩酌をした後、とローンとした母を抱えて
ベッドへ、
全部脱がして母の性器をはっきりと見ました、子供を産んだ43歳
の女性器って、こんなのかなあ?他をしらないので比べようが
ありません。
中を探りました、広げて見ました、グロテスクとの話しは聞いて
いましたが、そんな事はありませんでした、
ビラビラしたものに囲まれた真ん中を広げると穴らしきものが
そこはピンクで綺麗です、僕は思わず口をもっていき舌先で
舐めました、少ししょっぱいけど・・美味しいです
母の声が聞こえます。
また中で、思い切り吐き出してしまいました、
大丈夫かなあ?心配になってきました「ねえ、お母さん、大丈夫なの
かなあ?」
「大丈夫だと思うけど、これからは気をつけましょうね」
母は僕との関係をやめる様子はありません。

次回は・で

風呂は家族4人一緒

俺中2、妹小6まで家族4人で一緒に入ってたよ。
俺はもう陰毛が生えてたし妹も陰毛が生え始めてて胸もある程度大きくて生理も来てた。
でも両親と一緒に風呂に入っててそういう体の変化は当たり前のことだと思ってたので
あまり恥ずかしいとか考えたことはなかった。
     
唯一気になってたのは妹の割れ目から出てる変なヒダみたいなのだけだったな。
妹もすごく気にしてて一緒に何度も割れ目を広げて見た記憶がある。

婦人科の診察室で美人女子アナの裸体を堪能

私は当時インターンを卒業したばかりの新米医者でした。
婦人科で宿直医を依頼された時の話です。

午前2時ぐらいだったか、若い女性が熱があるとかで、男の人に支えられるようにやって来ました。

また風俗譲かなと思ったんですが、処置室に入ってきた彼女を見た時は、それこそ椅子から飛び上がってしまうほど驚きました。
なんとテレビに出演している超美人アナじゃないですか。
何でうちなんかにと思ったんだけど、医院長が女医だった為、わざわざタクシーでやって来たみたいです。

例の美人アナは自分と同じ位の年の私を見てかなり驚いたようですが、二言三言マネージャーらしき人と話した後、観念して診察を受ける覚悟をしたようでした。
私としても動揺を悟られるのを避けるため、いつも以上に事務的に接したつもりです。
幸いにもおばさんの看護婦は定期見回りで当分戻ってきそうにありませんでした。
彼女は生理不順&風邪らしく、かなり熱っぽく苦しそうでした。

マネージャーが、「明日午後からレポーターの仕事が入っているため、熱を下げてください」と言って心配そうに部屋から出て行きました。

まず診察をするから服を脱ぐように言うと、恥ずかしそうに後ろを向きピンクのブラウスを脱ぎ始めました。
私も仕事柄女性の裸は見慣れてるつもりだったのですが、この時ばかりはこれから先のことも考えると緊張で倒れそうでした。

彼女は白いブラジャー一枚でこちらを向きイスに座りました。
目の前で見ると普段の笑顔はありませんが、例えようもなく奇麗で整った顔立ちでした。
私は恐る恐る彼女の耳下、首筋を触診した後で、「胸も見たいのでブラジャーを外してください」と言いました。
彼女は一瞬躊躇ったように見えましたが、目の前で後ろに手を回しホックを外しました。

彼女の胸は小ぶりで、乳輪も小さく、とても奇麗で二十代後半とは思えませんでした。
私は聴診器で胸を持ち上げるようにして、マシュマロのような胸の感触を確かめました。
彼女は薄目を下に向け恥ずかしさを耐えているようでした。

2、3分の触診の後、私は威厳を持って内診もする旨を告げました。
驚いたことに彼女は婦人科は初めての体験らしく、医者に対してはとても従順でした。
内診台に上がる様に指示すると、また後ろ向きでフレアのスカートに手を入れ、下着を下ろしました。
薄い紫のパンティーでした。
これから彼女のすべてを診ることができるのに、後ろ姿だけでもう興奮の絶頂です。

簡単にこれからの診察内容を説明した後、台に上がってもらいました。
フレアのスカートから覗いている足を広げ、台に固定し、いよいよ診察です。
お腹の上のカーテンは敢えて閉めませんでした。
彼女の表情を確かめたかったからです。

スカートを捲り、彼女のアソコを見た時の感動は今でもはっきり覚えています。
とても綺麗でヘアーは適度に薄く、割れ目を隠す程度にしか生えていません。
ただ女性アナの職業病かアナルは色は薄いのですが、軽い脱肛気味でした。
それに普通、婦人科にかかる前は女性は下半身の身だしなみを整えてから来るものですが、急患であったため彼女にはその準備が出来なかったらしく、小陰唇の間には、わずかですが恥垢が溜まっていました。
ガーゼでそれと肛門を何度も拭きながら彼女の顔を見ると、熱のせいか、恥ずかしさのせいか真っ赤になっていました。
あまりにも丁寧に拭いていたせいか、クリトリスが勃起していたのをしっかり見てしまいました。

これから内診です。
わざとゴム手袋はせず、直に触りました。
右手人差し指を入れ、左手でお腹を押さえたとき、彼女は苦しそうに呻き声を上げました。

改めて彼女をじっくり観察しました。
2時の方向の脱肛の横にほくろがあり、クリトリスも皮が剥けると平均より2割ほど大きかったです。
小陰唇の横にも陰毛はなく、厚さも薄い方でした。
診察が終わると彼女は丁寧に礼を言って帰って行きました。

後日、改めてブラウン管で彼女を見た時、彼女の脱肛やクリトリスを見たことを思い出して、今でも興奮することがあります。

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