萌え体験談

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陰毛

憧れの姉、京子への思い 6

姉京子の乳房ばかりか、乳毛まで拝むことができ、少しの間、僕は満足感と幸福感に包まれていました。しかし、そうなるとまた別の欲望が湧き起ってくるものです。
(うん、今度は、京子ちゃんのアソコが見たいなあ・・・・)
僕は、女性の肉体の中で、もっと神秘で複雑な下腹部を、新たな目標にしました。

とある日の夜、トイレから薄明かりが漏れてきています。僕は、迷うことなく入り、すぐにカベを剥がしました。そこには、何か肌色の風景が前面に映っており、何があるのかわかりませんでした。
(えーと、なんだこれは? しかも、お湯の音が聞こえないなあ・・・・)
間違いなく、姉京子はすぐそこにいるはずです。僕は、よーく目を凝らして、チャレンジしてみました。
(ああ、これは、そうか、そうだったのか・・・)
僕の目の前には、京子の下半身そのものが広がっており、どうも、京子は僕の方にお尻を向けた格好だったのです。よくよく見ると、黒く縦にスッと下りた影が見え、お尻の割れ目が目の前に現れたのです。
(ああ、京子ちゃんのお尻だなあ、ううん、かわいいなあ・・・えーと、あれは・・・!)
ジッと姉京子の尻の割れ目を見ていると、左側に大きく黒い塊のようなものが目に入ってきました。それは、京子の腰の下、つまりお尻の横がわにある大きめの「ホクロ」でした。これは、乳毛に続く大発見でした!
(京子ちゃん、こんなところにホクロがあったんだ、しかも大きいなあ・・・ これを知っているのも、男では僕だけだろうなあ・・・)
僕は、自己満足的な達成感を感じながらも、飽くなき観察を続けました。すると、京子の右足あたりが動き、浴槽をまたぎ始めました。
(ああ、京子ちゃん、これから湯に浸かるんだな、初めてだな、こん状況は・・・)
姉京子は、右足を浴槽の中にいれると、すぐ体を浴槽の端に平行にしてから左足を入れたので、残念ながら下腹部の陰毛部分やアソコは見えませんでした。姉は浴槽に入ると、向かって右側を向き、ホッとした表情で湯に浸かっていました。ここで、僕は一段落し、目を穴から外しました。
(中に入ったから、もうこれでは見られないなあ・・・ 今日はこれでやめるか・・・)
と思案していると、なにやら穴の方から「シャカ、シャカ、シャコ、シャコ・・・・・」と擦り上げるような音が聞こえてきました。僕は、あわてて覗き穴を見ると、京子が浴槽から両手と顔だけを出して、ハミガキをしていたのです。彼女は顔をこちらに向け、懸命にシャコシャコ歯を磨いていました。そして、その表情は目を細め、何か笑っているような感じでした。僕は、すぐに目を外し、思考を廻らしました。
(京子ちゃん、もしかして、覗きに気づいているんじゃ・・・・・)
僕は、最悪の事態を想定し、トイレを出て、もうやめようかと思い始めていました。しかーし、まだ物事は何も明らかになっておらず、しかも、目の前に”美しいヴィーナス京子の裸”があるという現実には打ち勝てず、再度、覗き穴を見つめました。相変わらず京子は正面を見てシャコシャコやっています。しかも、その目を細めた表情がなんとも可愛らしく、この時はじめて自分の姉が、「カワイイ」と自覚したのです。その可愛さのためか、僕の欲望は鳴りを潜めてしまい、その日はそこでやめたのでした。

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さて、他日、懲りもせず僕は、風呂場の灯りに吸い付けられるようにトイレに入りました。もうこの頃には、あたかも姉京子が、合図をしてくれているのだと思い込み、ためらいもなくカベを剥がしていました。
その日、いつものように覗き穴に右目を凝らすと、京子は立った状態で体を洗っていました。もう慣れてしまったせいか、お湯の音などはほとんど聞こえない状態になっていました。とりあえず、上方のオッパイと乳毛を確認し、すぐに目線は下方に移りました。そう、僕のターゲットは京子の下腹部に変わっていたのです。目的はすぐに達成されました。体をこちらに斜めに向けていたため、姉京子の陰毛の存在が、すぐに認識できたのです。
(ああ、京子ちゃんの毛だ・・・陰毛なんだ・・・こんなに簡単に見られるなんて・・・)
僕は女性の神秘に感動しながらも、京子の陰毛に釘付けになりました。お湯を流したばかりだからでしょうか、毛の先々に水滴が垂れ下がり、真珠のような美しさを輝き放っています。しかも、肉体全体が毛深い割には、陰毛の部分はそれほど多くはなく、むしろ普通の量の陰毛であり、生え方としては、縦方向に整ったような形ではなく、何の法則もなく群生しているといった感じでした。しかし、しかし・・・その毛並みは黒々と鈍い光を放ち、なかなかしっかりした生え方をしていました。うまく表現できませんが、何も咲いていない平原に、一点だけ草木が密生し、自己の存在を懸命にアピールしているかのようでした。この陰毛の姿を見たとき、本当に姉京子の細かいことにこだわらないおおらかな性格を体現していると感じました。
(うん、いい毛だ、うん。僕の京子は、毛もいいものをもっている。さすがだ!)
そうこうしているうちに、京子は上半身をこちら側に近づけてきました。少し驚きましたが、京子は気づいた様子はなく、窓枠側にある洗面台でハミガキをしようとしたのです。京子の美しい左の横顔が、アップで目の前にあります。屈んだ状態で磨いているので、顔が上下に揺れています。僕は不思議と危険を感じず、そのまま京子のハミガキ姿を正視していました。
「シャコ、シャコ、シャコ・・・・・・・・・・・・  ブッ、ブッ、ペッ・・・・・ シャカ、シャカ・・・・・・ ブブブ、バッ!」
最も年頃の女の子が、風呂場で裸でハミガキをし、口をゆすいで、吐き出している・・・そのギャップの激しさに、僕はなんとも言いようのない高揚感を感じずにはおれませんでした。目の前に映る姉京子の白く美しい横顔・・・・しかも全裸姿・・・・これほどの美がこの世にあるでしょうか! 僕は時間が経つのも忘れ、ひたすら京子の姿だけを追い求めていました。しかし、それが命取りになったのです。
姉京子はハミガキが終わると、また立った状態になり、目の前には黒々とした野性的な陰毛がそびえ立っていました。
(うん、まちがいなくこれから入浴だな。今日こそは、京子のアソコを拝ませてもらうぞ!!!)
僕は勝ち誇ったように、京子の次の行動を待ちました。すると、京子は案の定、右足を持ち上げて浴槽をまたぎ始めました。しかし、体の左側がこちらを向いているので、「股ぐらの部分」はほとんど何も見えません。
(右足をまたいだな、よし、つぎは左足を上げて、跨ぐだけだ!)
僕は、京子が目の前でそうすることが当たり前だと思い込み、凝視し続けました。しかし、一向に京子は左足を上げてはくれません。
(どうしたんだ、おかしいなあ、入らないのかなあ・・・・???)
怪訝に思い、僕は姉京子の顔の方を下から覗き込むように、見てみました。
(う、し、しまった!!!!!)
そこには、上から目線で覗き穴を睨みつけるような京子の視線が、たしかに向けられていたのです。僕は、しまったと思いながらも、数秒ほど姉京子の視線と目を合わせながら、すぐにカベを閉じ、トイレを後にしました。
多分、まちがいなく姉京子は、僕の覗き行為に気づいたのだと思います。その後、僕がトイレから出て居間にいると、風呂上がりの姉が、
「あんた、いったいいつまでトイレに入っているの!」
と、少しキツめの言い方をしてきました。その時の目は、全裸ながらも僕を睨みつけた目そのものでした。
「あ、うん、ちょっと・・・・」
僕は適当な言い訳をしながら、テレビを見るふりをしてその場を誤魔化しました。その後、僕はトイレからの覗きをやめることにしました。少々残念ではありましたが、これ以上の継続は身の破滅です。それに、当初の目的は200%達成できたため、あまり未練はありませんでした。それよりも、僕の欲望は次の方向に向いていました。
「白く美しいオッパイ、真っ赤な乳首、なめらかなる乳毛、黒々とした陰毛、形の良いお尻・・・・」
上げれば切りがありません。僕は、この素晴らしい肉体を、実際にこの手で触ってみたい!と決めたのです。もちろん、京子に頼んで触るわけにはいきません。そこには、周到な準備と大胆さが必要です。季節はもうすぐ初冬を迎えようとしていました。この冬の時期が、僕にとって最大のチャンスであり、最後の舞台であったのです!  (つづく)

憧れの姉、京子への姦淫 ◎・・愛の告白・・◎

あの、信じられないような「オッパイをモミモミ」し、さらにパンティ-に手を入れ、「鋭い陰毛」と「盛り上がった恥丘」を生でジャリジャリと陵辱し、ついには姉京子のオマンコのすぐ手前まで指を刺し入れた、最高の夜から数ヶ月が過ぎようとしていました。僕の憧れである最愛の姉京子は、ついに県外の大学に進学し、実家を出ました。僕は、特に落ち込むことはなく、また、さほどの未練も感じず、たんたんと中学2年として生活を送っていました。この時、僕は姉京子の部屋に移っていました。

さて、8月になり、姉京子が帰省することになりました。僕は、夜に最寄りの駅まで迎えに行き、そのままホテルではなく、タクシーで一緒に帰りました。駅で数ヶ月ぶりに一目見た時の感想は、僕自身の背丈が伸びたこともあり、京子も大学生活を満喫していたこともあり、

(なんか、少し小さくなった、丸くなったなあ・・・)

という感想でした。ともあれ、実家に帰り、その後は夜の一家団欒を過ごし、寝る時間になりました。この日の夜、不思議と僕の欲望が、以前のように沸き立つことはなかったのですが、しかし、姉京子が以前のように前の僕の部屋の隣で寝ることが分かると、さすがに居てもたってもいられなくなりました。僕は、

「自分の部屋は暑いから、居間で寝るよ」と母にいい、京子の寝る部屋のとなりにある居間にねることにし、京子も特段、怪しがることもありませんでした。さて、夜中になり、皆寝しずりましたが、僕だけは薄目を開けた状態で、深い眠りにはついていませんでした。今回は僕の位置から見て、姉京子は右側に寝ていました。僕は、スッと体を起こし、ほふく前進し、これまた仕切りになっているスダレをゆっくりと左に開け放しました。息を殺してジッと京子の寝姿を見つめると、京子は足をこちら側に向け、いつものように右を向いて寝ていました。さらに見つめ続けて状況を確認すると、なんと、真夏の暑さもあるのでしょうが、上はTシャツ、下はパンティ-一枚の寝姿でした。まあ、京子は以前から、夏は下半身はパンティ-ひとつで寝る習慣が有り、特に驚きはしなかったのですが、男の自分としては、うれしさこの上ない気持ちでした。

(あいかわらずだなあ、京子ちゃん、いいなあ、かわいいなあ・・・・・)

僕は飾らない姉京子に感動しながらも、行動に移りました。この状態だと、さすがに、オッパイモミモミや陰毛ジャリジャリなどはとてもできません。とりあえず、僕の方にむき出しになっている生の左ふくらはぎに目標を絞りました。

(うん、京子ちゃんのふくらはぎだ、うん、プニプニ、うん、いい感触だ!)

僕は右手人差し指で、京子のふくらはぎの側面をプニプニと押して、その弾力を楽しみました。そして、これも物理的には起こりえないと思うのですが、目の前にあるふくらはぎに、短い小さな線がポツポツと生えていることに気づいたのです。

(ああ、これは・・・  京子ちゃんの足の毛だ・・・  そうか、大学生になっても、無理に剃ったりしてないんだ・・・)

『僕の京子』が、毛深い女性であることは、以前に述べました。もっとも、毛深いといっても男性にそれに比べれば、申し訳程度の毛並みであり、そうですね、5ミリ前後の細めのお毛毛がチョンチョンと付いている程度なのです。年頃の女性ですから、一般的には何らかの方法で脱毛するのでしょうが、姉京子はこの時点では、まったくいじっておらず、自然のままにしていたのでした。その飾らない自然さが、また、僕の欲望を掻き立て、京子への愛をいよいよ強くするのです。

(京子ちゃん、飾りっけないなあ・・・ 高校生の時のままだ・・・ 好きだ・・・大好きだよ、俺の京子ちゃん!!!)

僕は心の中で、思いっきり大きく姉京子への愛を告白しました。この時、はっきりと、僕は弟として、また一人の男として、姉京子への自分の愛情を確認できたのです! そうでなければ、このうす暗い闇の中で、ふくはらぎの毛が認識できるはずがありません。姉京子への僕の愛情は、この数ヶ月で薄れたのではなく、逆にさらに大きな愛欲の炎となって、成長していたのです。この夜、僕は、自分が真に愛すべき女性が誰かを、思い知ったのです!! 常に自分の身近にいた姉・・・京子・・・・君だったのだよ!!!
もう、僕の心に迷いはありませんでした。さらに、体を奥に入れ、お尻のあたりに顔を近づけました。運良く、タオルケットがめくれており、パンティ-が露わになっていました。僕は、何のためらいもせず、ゆっくりと唇を尻の割れ目の部分に近づけ、優しいキスを与えました。

(ああ、なんて、すばらしい感覚なんだろう・・・ 最愛の女性が、こんなに近くにいるだなんて、シアワセだあ・・・・・)

僕は京子が起きるかも知れないことなど気にもせず、唇を一時・・・・お尻の割れ目にやさしく押し付け、彼女への”愛”を誓いました。

”近いの口づけ” を終えて、僕は、もう一度、姉京子の生足の方へ顔を持って行きました。短い怪我生える色白の生足・・・もう、たまりません。しかも、僕はこの夜、京子に永遠の愛を誓ったのです! なぜか、この夜は、心臓がバクバクせず、落ち着いて京子の肉体を愛撫できたのです。

(ああ、もう、僕のモノだ、僕のオンナだ、京子ちゃん、いや、京子、僕だけの京子・・・ )

僕は、冷静にゆっくりと彼女のふくらはぎに顔を近づけ、・・・・・・・

(チュ、チュッ、チュゥゥー・・・・・)

と、彼女のふくらはぎにやさしく、そして確実なくちづけをプレゼントしました。そうして、彼女のふくらはぎから唇をゆっくりと離すと、

「おかえり、京子、僕だけのヴィーナス・・・・・・・・・・・・・・・」

とても小さな声で、京子のかわいらしいふくらはぎに声を掛け、そのまま自分の寝床に戻りました。仰向けに寝ながらも、僕は落ち着いた状態で自分の気持ちを確認し、姉京子への”まごうべくもない愛” を確認したのでした。

この後、今一度、京子への愛情を堪能する機会があったのですが、この時は、この夜のようなロマンチックなものではなく、ついに、京子に・・・・・・(つづく)

憧れの姉、京子への姦淫

薄闇の中であるはずなのに、なぜか僕の脳裏には赤いスウェットを着て仰向けに寝ている姉京子の姿が見えていました。もちろん、その時は、そんなことを不思議も思いません。ただひたすらな欲望の成せる業とでもいうのでしょうか。

さて、僕は右手の平を、「ススス・・」と平らな腹部から上に沿わせていきました。すると、わずか10数秒ほどでしょうか、右手の平に明らかな起伏を感じ、そこで右手を止めました。

(お、うん、ここは・・・まちがいない、オッパイだ!)

どうやら、右手は姉京子の胸らしき場所に行き着きました。今、自分の右手がスウェットの上からとはいえ、まちがいなく憧れの姉の胸の上に置かれているのです。僕は、わずかな達成感を感じるも、「ただ手を置いているだけ」の不満足感がすぐに感情を覆い尽くし、すぐに次なる行動に出ました。

(これだけじゃ、ダメだ、触らばきゃ・・・・)

僕の右手は、すぐさま姉京子の左胸をゆっくりと、やさしく時計回りに撫でていました。服の上からですが、たしかにさっきの太ももの感触とはちがいます。何と言うか、「揺れるようなやわらかさ」とでもいうのでしょうか。さほど力を入れなくても、オッパイの方が自分で動いてくれるような感触でした。

(うーん、こ、これが、京子ちゃんのオッパイなんだ、はじめて、僕が揉んだんだ・・・・)

僕は、ほとんど初めてと言っていい経験に感動し、10秒ほどでしょうか、手を置いたままの状態で姉京子の左のオッパイを撫で回しました。京子は、全く身じろぎもしません。と同時に、僕の欲望はさらに次なる段階へ進もうとしていました。

(よーし、もう少しだけ力を入れて・・・)

ここまでくると、もう止まりません。僕は最初のような、優しく丁寧な愛撫の仕方をやめて、ほとんど5本の指でオッパイを掴むようにして、撫でました、いや、揉みました。

(モミモミモミ・・・  ああ、なんていい手触りなんだ・・・ さっきよりずっとボインボインしている・・・)

僕の右手は、ドラマのベッドシーンのように、服の上からオッパイをモミモミする動作とまったく同じでした。
しかし、10秒もしないうちに、僕の右手の甲に「ヒヤリ」とした感触がかぶさってきました。

(まずい、気づかれた・・・・!)

そう、姉京子の左手が僕の右手を触ってきたのです。その瞬間、僕は、「サッ」と右手を引っ込め、京子の足元に伏せました。数十秒ほどでしょうか、僕は息を殺し様子を伺っていました。すると、

(・・ス・・スウ、スー・・・・)

姉京子の寝息が聞こえてきました。どうやら、彼女は無意識的に胸元の異変に気づき、手を出しただけのようでした。

(ほっ、よかった、気づいてはいないな・・・・)

気づかれなかった安堵感と、まだこれから姉京子のカラダを触れるといううれしさがこみ上げてきました。もう、この欲望はどうにもなりません。しかし、これ以上はオッパイの方を揉むことは危険です。それよりも、僕の性欲は姉京子の下半身に向けられました。
そう、そもそも京子は、スウェットのズボンをはいておらず、パンティ-一枚なのです。その薄い布一枚の向こうには、風呂場で見た黒々と生えだした陰毛がり、その奥には・・・・・   そう、布一枚をなんとか掻い潜れば、姉京子の最も神秘的な部分にたどり着けるのです。

(よーし、今夜は最大のチャンスなんだ、やるぞー!)

僕は特に躊躇もせず、毛布の下に手をいれ、姉京子の下半身の位置を再確認しました。最初にむき出しの太ももちゃんに触れました。この時点で、すぐに位置関係は手に取るように分かります。僕は、すぐに京子の股の正面部分に人差し指と中指を置きました。パンティ-の感触がすぐに分かりました。そして、何とも言えない生暖かさが感じ取れます。

(うん、ここがお股の前だな、うん、うん?)

二本の指の腹で、V字部分に少しだけ圧力を掛けると、何やら「サリッ」とした鋭い感触を覚えたのです。もう一度、指で撫でてみると、

(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の
(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の感覚が正しかったことを誇りに思いながらも、行為を続けました。何度か指を往復させ、恥丘の感触を楽しみながらも、確認しました。

(うん、うん、いい盛り上がりだ。直接さわってみたい!!)

とどまることを知らない欲望は、さらに困難な目的に突き進みさせます。僕は、右手でパンティ-のフロント部分の位置を確認し、その端を人差し指を滑り込ませ、「ググッ」とゆっくり上に持ち上げました。わずかな空間ができ、人差し指と中指で布を抑えながら、ゆっくりと右手を中にいれ、最終的には手の甲で持ち上げた布をテントのように支えることに成功しました。

(よし、成功だ! これで、触れる!!!)

さすがにこの時は、ドキドキしましたが、それよりも姉京子の、まさかパンティ-の中に正面から手を突っ込み、触れるなんて思ってもみなかったからです。僕は、右手の位置を、指が京子の下腹部に触れるくらいまで下げてみました。すぐに、「サリッ」とした陰毛特有の感触が分かりました! 僕は、その素晴らしい陰毛を指の腹でやさしく、大事なものを扱うように愛撫しました。

(ああ、なんて気持ちの良い感触だろう、シャリシャリしている・・・ サリ、サリ、ジャリ・・・・ ああ、気分良すぎる・・・・)

僕は至福の時を楽しみながらも、さらに下の部分も確認しました。指を少し伸ばすと、案の定、そこには「コンモリ」と盛り上がった恥丘が顔を出していました。当然、そこは京子の素晴らしい陰毛が生え茂っているのですが、陰毛の上からでも十二分にその少し固く盛り上がった感触は楽しめました。

(ああ、硬いけど、なんか、触り心地だ・・・・  陰毛もあるし、固くてシャリシャリした触り心地・・・・)

もう、僕の心は夢心地でした。その後も、恥丘部分からおへその下あたりまでを、何度も2本の指の腹でなでたり、さすったりして、陰毛のシャリシャリ感と恥丘のこんもり感を堪能しました。あげくには、二本の指でやさしく陰毛の先を挟んで、ゆっくりと「ジリジリ」といった感じで陵辱しました。もう、ここまでやれば終わりにしてもいい頃合でした。そのつもりもあったのですが、なにせ、姉京子は起きませんし、なによりあまりにも京子の陰毛と恥丘がすばらしい感触だったので、ついに、ついに、”禁断の花園” にまで手を伸ばそうと決心したのです。

(アソコは、どうなっているんだろう・・・・)

僕は、じかに触っていたパンティ-の中からゆっくりと手を出し、そっとパンティ-のフロント部分を京子の素肌の上に下ろしました。少々、未練はあったのですが、すぐ先にはもっともっと素晴らしいモノがあるのです。僕は右手を下に移動させ、V字の股の部分をスススと添わせました。そして・・・・股のクロッチの上からですが、再度、指の腹で「ジャリジャリ」とした、まさにオメコに生えているであろう陰毛の感触をたしかめ、ついに、クロッチの左端から中指を滑り込ませたその瞬間!

「ガバッ」と、姉京子が上体を起こしてしまったのです。暗闇でしたが、京子の上半身の輪郭とその表情までが、その時の僕にはおぼろげながら見えたような気がしました。

(ヤバイ、さすがに気づかれたか!!!)

僕はすぐさま、身を翻し、自分の布団に潜り込み、寝たふりをしました。その後のことは分かりませんが、京子はそのまますぐに寝付いたようでした。

翌朝、さすが僕は姉京子と顔を合わせるのに気が引け、少し遅くに起き出し、洗面所へと向かいました。すると、ちょうど京子が台所に行く途中でバッタリと出会い、

「おはよう!」と、満面の笑顔であいさつをしてくれたのです。
僕は、「ああ、おはよう・・・・」とバツが悪く、目線をすぐに逸らし、その場を去りました。

この後、姉京子が大学受験を終えるまで、風呂場の覗き見や就寝中の夜這い行為は、しなかったと思います。すでに両方の行為が、愛する姉京子に知られてしまっていたからですが、やはり、大学受験をこれ以上邪魔してはいけないという気持ちもあったのです。数ヵ月後、姉京子は他県に進学し、一時は京子の素晴らしい肉体を独占することはできなくなったのですが、彼女が夏休みに帰省したとき、今一度チャンスが巡ってきたのです。その話は、今度、ご披露したいとおもいます。

泥酔の果ての・・・失敗?

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。
医者には行ってませんが原因は察しがついています。
嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。
平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。
上の子供達が家から出て下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。
そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。
私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。
それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。
それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。
同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。

Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが噂では童貞だとか言われています。
本人は否定していますが、彼のチ○コはとてつもなくデカイのです。
社内旅行で一緒に風呂に入ったときにチラリと見たのですが、股間に小学3、4年生ぐらいの男の子が手を(ジャンケンの)グーにした肘から先ぐらいの大きさの逸物がダラリと垂れ下がっていました。
これが起ったら受け入れる女性はいないだろうってことでMくんの童貞論は誠しやかに社内では伝わっています。
しかし、嫁のマ○コならベストマッチングかもと私は思っていました。

その日、YとMくんが我が家で嫁と4人で夕食を食べて語らいながら呑んでいました。
嫁も強くはありませんが、Mくんの「大ファンです」攻撃に気分がよかったのか、かなり飲んで酔っていました。
嫁の大好きな冷酒を勧めると、冷酒は記憶が飛ぶのでと最初は断っていましたが、それくらい酔うと夜の相手をしなくて済むと思い強引に呑ませました。
案の定、途中から呂律が回らなくなりフラフラで歩けなくなり、その場で寝込んでしまいました。
私もYもかなり酔ってましたが、Mくんはさすがに大きな体だけあって軽く酔ってるように見えたと記憶しています。

そのうちMくんが嫁の胸や股間、お尻にと舐めるように見ているのに気づき、服の上から触る程度ならと思い
「少しなら触ってもいいよ。」と言ってあげるとビックリしたような顔をして「ほ、ほんとうにいいのですか?」と聞いてきました。
「こんなおばさんでもいいのならね。」そんな私の言葉にMくんより先に反応したのがYでした。
「大きくて柔らかくて揉みがいがある♪」ふと声のする方を見るとYが嫁の衣服の上から胸を揉んでいました。
それを見たMくんも負けじとお尻を触りながら股間に顔を埋めクンクンと臭いを嗅いでいました。
「起きないですねぇ。」Yは胸元から直接手を入れて嫁の生乳を揉みながらボソッと言ったのだが、その行為を見てて起たなかった私の股間がムズムズとしてきました。

まともな私ならそんなことは言わなかったのでしょうが、かなり酔ってた私は彼等に冗談半分で「脱がせてみるか?」と言ってしまったのです。
Mくんは信じられないような、しかし嬉しそうな顔をしました。
Yは「素っ裸にしてもいいのか?」と確認してきました。
もはや私も理性なんかすっ飛んでいました。

嫁の衣服を剥ぎ取るように脱がせ、少し横にしてブラのホックを外し抜き取りました。
大きな、しかし垂れたオッパイが3人の前に曝されました。
YとMくんは片方づつの乳首を吸いながら手は股間へと伸びていました。
生地が薄くて淡いピンクの下着には嫁の陰毛が薄らと映っていました。
弛んだお腹には妊娠線がクッキリと見えます。
Yが先にオッパイから離れ嫁の下着を脱がせにかかりました。
スルスルっと下着が下げられると決して多くはない嫁の陰毛が曝されていきました。
少し白髪混じりの陰毛です。
いつも見慣れているはずの嫁の裸体ですが、その時は異常な興奮を覚えました。
久々に股間が痛いほど大きくなりました。

Yが「Mくん、女性のオ○コ見たことあるか?」と聞くとMくんは「ネットで少し・・・」と恥ずかしそうにこたえた。
「じゃあ生をじっくり見せてあげよう。」Yが偉そうに言ったので「コラッ!自分の女みたいに言うな。」思わず言ってしまった。
「あはは、そうでした。」謝るYに片脚を持たせ二人で両脚を開かせ少し上に持ち上げるとMくんは肘をついて喰い入るように覗き込みマ○コを開いてペロペロ舐めだした。
「指を入れてごらん。」私が言うと彼は人差し指をマ○コに差し込んで抜き差ししていたが、すぐに中指もつかい二本の指を差し込み器用に動かしてみせた。
大男の彼の指は太く、彼の指二本は普通の男の三本は優にあるだろう。
それでもまだ余裕の嫁のマ○コの穴って・・・
「かなり緩いガバガバなマ○コやろ。」Yは苦笑してたがMくんは「いいかも♪」と一言。
そこで私は「Mくんは童貞か?正直に言ったらしてもいいよ。」
えっ?というような表情だったMくんは「本当は童貞なんです。」とボソっと言った。
「女の人は僕のチ○コを見て、そんなデカイの無理!て拒否るんです。」と情けなさそうな顔で言った。

そりゃそうだろう。
今、目の前で勃起しているMくんのチ○コはズボンの上からだが、大人の腕ほどは微妙だが女性の腕以上はありそうだ。
細身のYの腕とそん色ないと思う。
普通に考えて女性も怖がるだろう。
普通のセッ○ス=フィスト○ァックになっちまうもんなぁ。

Mくんは今まで手コキまでしか経験はなかったのだそうです。
「マ○コ舐めて唾液でベチョベチョに濡らしてから入れてみな。」
その言葉通りに彼は嫁のマ○コを舐めまくり唾液でベチャベチャにして立ち上がり裸になると素っ裸で私とYに両脚を開かれた嫁のマ○コに、その腕のような大きさの反り返ったチ○コの先をあてがった。
25cm近くはあるかと思われる彼の巨根がズブズブと入っていく。
3cm・・5cm・・・10cm・・・
「ああああっ!」と、泥酔して爆睡していた嫁が顔を左右に振りながら顔を歪めて発した。
三人は顔を見合わせたが、それ以上は何もなかったようにおとなしくなったのでMくんは5cmから15cm程度で出したり入れたりしていましたが「奥まで入れてもいいですか?」と聞いてきた。
起きるかもしれないと一瞬思いましたが、彼が可哀そうなのとどこまで奥まで入るのか興味があったので顔を縦に振ってOKの合図を出しました。
10cm余り挿入された状態で嫁のマ○コは、これでもかというほど押し開かれていましたが、一気に彼は巨根を押入れました。
「ぐはっ!」嫁は目を見開き私とYが持ち上げていた両脚を振りほどきMくんの腰にしがみつくように挟み込みました。
「にゃ、にゃにゃのぉ~?」まだ呂律が回っていません。
Mくんは腰を振りまくりピストン運動に必死です。
彼が腰を振ると「あぎゃ!ふぎゃ!」と嫁が叫び両脚に力が入っていました。
Yは嫁の乳房を揉みながら乳首を吸っていました。
嫁は片手でYの腕を持ち、片手はMくんの手首をしっかり握って喘いでいました。
しばらくは「あがっあがっ!うぎゃ!」と唸っていましたが、それも間もなく「あうっ・・はうっ・・あああ・・いいい~~~」と逝ってるような声に変わりました。

「ああっ!」突然Mくんが発すると彼はビクンビクンと腰が震えていました。
「発射しちまったぁー!」

Mくんの巨根が抜かれると嫁の股間には大きな穴が開いていました。
と同時に大量の精液が流れだし慌ててティッシュで床と嫁の股間を拭きましたが、嫁の股間からはダラダラとしばらく止まるようすがありませんでした。
嫁はグッタリとして動きません。
マ○コにティッシュを詰めて再び両脚を開き上に上げました。
「気持ちよかったです。」Mくんは満足そうにニッコリ微笑み頭を下げました。

今度はYが裸になり両手を合わせ私に頭を下げてきました。
Yも嫁としたいということなのか。
「かまんけどMくんの後だとガバガバ違うか?まあ元々ガバマンやけどな。」と私の言葉にYは少し考えていましたが、嫁をひっくり返して四つん這いの格好にさせました。
四つん這いといっても嫁はグッタリなので腰が据わりません。
Mくんを座らせ股間に嫁の顔がくるようにさせ、グラグラしている嫁の膝を起たせて私が両手で腰を固定し、やっと四つん這いの格好になりました。

バックでするのかと思いきや、Yは嫁のマ○コから出てるMの精液を中指にベットリと付けると尻の穴に指をグイッと挿入。
スルッとYの中指は嫁の尻穴に入っていきました。
十数回ピストンしていましたが、一旦指を抜き今度は人差し指と中指の二本にベットリ付けると再び尻穴にあてがいました。
私は気を利かせ? 嫁の腰から尻に手をずらせ尻肉を大きく開きYが入れやすいようにしてやりました。
Yの二本の指が中ほどまで挿入されると「あああ・・・」と嫁が喘ぎお尻をクネクネさせてきました。
ズブズブとYは二本の指を奥まで挿入し中でグニュグニュ動かしてると「ああん・・」と言ってた嫁がチュパチュパと何か紗ぶってるような音に変わり後ろを振り向くと嫁がMくんの巨根を舌で舐めたり唇で吸い付いたりしてるではないですか。

起きてるのか? と思ったのですが、ここまできたらなるようになるまでと腹を括りました。
「十分だな。」と言うとYは嫁の尻穴に唾液とMの精液をベットリ塗ると自分の逸物をあてがいグイッと挿入。
「アツッ!いたたた・・・」最初だけ嫁は痛がっていましたが、その後はYの腰の動きにお尻を合わせて動かしていました。
「こっちは締まりええわ♪」Yは上機嫌で発射し、逸物を抜かれた嫁の尻穴はパックリ開きヒクヒクしていました。
それを見て、そのあと私も嫁の尻穴で本当に久々の射精をしました。
Yの使用後とはいえユルユルのマ○コよりはるかに締まりはよかった。

嫁の顔を見ると半分以上、目を瞑ってる。
というか焦点が合っていない。
虚ろな目をして呂律も回っていないし、意味のわからないことを話すし、まだ酔ってるみたいだった。
その後、Mくんは再度、再々度、嫁とドッキング。
私とYは嫁の尻穴と口で抜きました。
嫁は口直しとか言って冷酒を呑みながら三人のチ○コを頬張り(Mくんのは無理ですが)身体中を舐め回してくれました。
嫁が仰向けで大きく足を上げたYの股間、玉から肛門を舐めてた時にYが「ああ~舌が・・舌が・・」と気持ち良さそうに言ってたので
終わってから聞くと、嫁がYの肛門の奥まで舌を挿入してきたんだそうだ。
当然、私も要求しやってもらった。
本当に気持ちよかった。

そのあと、また四人でまた呑んで・・・
記憶を失った。




昼前に目覚めた。
変な夢をみたなと二日酔いで少し頭が重いのを我慢して布団から起きた。
あれっ? なんで裸なんだ?
タンスから下着を出して穿いた。
隣の嫁の布団は畳まれて置いている。
もう起きてるのかな? なんて思いながら、そのままキッチンに行き水を飲んだ。

「はぁー」と溜め息をつきながらリビングをボンヤリ見ていた。
テーブルには缶ビールやチューハイの空き缶が大量に置いている。
いや散らかっている。
冷酒の瓶が5本・・6本、いや床に転がってるのを入れて10本ぐらいあるぞ。
ウィスキーの瓶に焼酎の瓶・・・

あれっ昨夜・・・夢じゃないのか?
そう思うと心臓がドキドキしてきた。
嫁はどこへ行った? 夢じゃないならYとMくんは?
なんか頭が混乱してきた。
リビングの隣にある別の部屋の前まで歩いて行きドアノブに手をかけたが開けるのを躊躇した。
もし開けて現実を見てしまったら・・夢じゃなく現実だったらどうする?
自分に問いかけてみたが返事はない。
酔ってたとはいえ、あれが現実だったらどうする?

いや、あれはやっぱり夢だよ、きっと夢だ。あんなことがあるはずないし、嫁もYもそんなことするはずがない。
YもMくんも酔ってても私の嫁に手を出すとは思えないし、嫁も泥酔状態だったとしても、あんなに淫乱なことはしないだろう。
私も二人に嫁を抱かせるなんて・・・

考えていても仕方がない、勇気をだしてドアを開けた。
「あっ!」絶句した。
頭の中が真っ白になり思考回路が停止した。


その部屋は普段使わない、いわば物置部屋のようなものだが布団が二人分敷いてある。。
その部屋の真ん中に全裸の男女が三人寝ている。
仰向けで大の字のMくん。
その股間のフニャ○ンを片手で握り顔を寄せて大きく口を開いたまま寝てる嫁。
その嫁の尻の近くでうつ伏せで寝ているY。
しばらく放心していたが、とりあえず嫁を寝室に連れていこうと考えてMくんのフニャっとしている巨根を握り絞めている嫁の手を解き脇を抱えて半身を起こした。
開いた嫁の口からは涎なのか精液なのかわからないがボタボタと糸を引きながら流れ出た。
嫁を座らせると「あうぅ~」と言って腰をくねらせ尻を浮かせようとした。
あれだけ尻穴でやったから肛門が痛いのかと思ったが違った。
嫁の尻穴には奥深くバナナが刺さっていたのだった。
座るとそれがより深く挿入されてしまい・・・感じてるのか?

ゆっくり嫁の尻穴に刺さったバナナを抜こうとしたとき、Mくんがムックリ起きてきた。
目が合った瞬間、気まずそうに顔を伏せて足元のYを揺すって起こした。

異様な風景だった。
素っ裸で尻穴にバナナが刺さった嫁を囲んで素っ裸の男二人とパンツだけ穿いた男が一人。
重い空気の中、どれだけ時間が経ったのだろうか。
いつまでもこんなことしてても何も変わらない。
彼等が私に何も言えないのは当然で、私が何か行動しないと・・・
そう思った私は彼等に笑顔で言った。

「また今度・・一緒にしょーか。」



追伸
いくら泥酔していても、これだけ前後の穴を毎回酷使されて気づかないはずはない。
でも翌朝(いつも目覚めるのは昼頃だが)になり嫁が言うのは「なんか今朝はお尻の穴が痛~い。変なことしなかった?」
酔って知らない振りして一番喜んでやってるは嫁だと思う今日この頃。
それとお手頃サイズのマ○コが見つかったMくんと願望だった嫁の尻穴を毎回いろんなことして楽しんでるY.
私も勃起するようになりましたし、めでたしなのかな?

泥酔の果ての・・・失敗?

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。
医者には行ってませんが原因は察しがついています。
嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。
平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。
上の子供達が家から出て下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。
そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。
私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。
それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。
それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。
同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。

Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが噂では童貞だとか言われています。
本人は否定していますが、彼のチ○コはとてつもなくデカイのです。
社内旅行で一緒に風呂に入ったときにチラリと見たのですが、股間に小学3、4年生ぐらいの男の子が手を(ジャンケンの)グーにした肘から先ぐらいの大きさの逸物がダラリと垂れ下がっていました。
これが起ったら受け入れる女性はいないだろうってことでMくんの童貞論は誠しやかに社内では伝わっています。
しかし、嫁のマ○コならベストマッチングかもと私は思っていました。

その日、YとMくんが我が家で嫁と4人で夕食を食べて語らいながら呑んでいました。
嫁も強くはありませんが、Mくんの「大ファンです」攻撃に気分がよかったのか、かなり飲んで酔っていました。
嫁の大好きな冷酒を勧めると、冷酒は記憶が飛ぶのでと最初は断っていましたが、それくらい酔うと夜の相手をしなくて済むと思い強引に呑ませました。
案の定、途中から呂律が回らなくなりフラフラで歩けなくなり、その場で寝込んでしまいました。
私もYもかなり酔ってましたが、Mくんはさすがに大きな体だけあって軽く酔ってるように見えたと記憶しています。

そのうちMくんが嫁の胸や股間、お尻にと舐めるように見ているのに気づき、服の上から触る程度ならと思い
「少しなら触ってもいいよ。」と言ってあげるとビックリしたような顔をして「ほ、ほんとうにいいのですか?」と聞いてきました。
「こんなおばさんでもいいのならね。」そんな私の言葉にMくんより先に反応したのがYでした。
「大きくて柔らかくて揉みがいがある♪」ふと声のする方を見るとYが嫁の衣服の上から胸を揉んでいました。
それを見たMくんも負けじとお尻を触りながら股間に顔を埋めクンクンと臭いを嗅いでいました。
「起きないですねぇ。」Yは胸元から直接手を入れて嫁の生乳を揉みながらボソッと言ったのだが、その行為を見てて起たなかった私の股間がムズムズとしてきました。

まともな私ならそんなことは言わなかったのでしょうが、かなり酔ってた私は彼等に冗談半分で「脱がせてみるか?」と言ってしまったのです。
Mくんは信じられないような、しかし嬉しそうな顔をしました。
Yは「素っ裸にしてもいいのか?」と確認してきました。
もはや私も理性なんかすっ飛んでいました。

嫁の衣服を剥ぎ取るように脱がせ、少し横にしてブラのホックを外し抜き取りました。
大きな、しかし垂れたオッパイが3人の前に曝されました。
YとMくんは片方づつの乳首を吸いながら手は股間へと伸びていました。
生地が薄くて淡いピンクの下着には嫁の陰毛が薄らと映っていました。
弛んだお腹には妊娠線がクッキリと見えます。
Yが先にオッパイから離れ嫁の下着を脱がせにかかりました。
スルスルっと下着が下げられると決して多くはない嫁の陰毛が曝されていきました。
少し白髪混じりの陰毛です。
いつも見慣れているはずの嫁の裸体ですが、その時は異常な興奮を覚えました。
久々に股間が痛いほど大きくなりました。

Yが「Mくん、女性のオ○コ見たことあるか?」と聞くとMくんは「ネットで少し・・・」と恥ずかしそうにこたえた。
「じゃあ生をじっくり見せてあげよう。」Yが偉そうに言ったので「コラッ!自分の女みたいに言うな。」思わず言ってしまった。
「あはは、そうでした。」謝るYに片脚を持たせ二人で両脚を開かせ少し上に持ち上げるとMくんは肘をついて喰い入るように覗き込みマ○コを開いてペロペロ舐めだした。
「指を入れてごらん。」私が言うと彼は人差し指をマ○コに差し込んで抜き差ししていたが、すぐに中指もつかい二本の指を差し込み器用に動かしてみせた。
大男の彼の指は太く、彼の指二本は普通の男の三本は優にあるだろう。
それでもまだ余裕の嫁のマ○コの穴って・・・
「かなり緩いガバガバなマ○コやろ。」Yは苦笑してたがMくんは「いいかも♪」と一言。
そこで私は「Mくんは童貞か?正直に言ったらしてもいいよ。」
えっ?というような表情だったMくんは「本当は童貞なんです。」とボソっと言った。
「女の人は僕のチ○コを見て、そんなデカイの無理!て拒否るんです。」と情けなさそうな顔で言った。

そりゃそうだろう。
今、目の前で勃起しているMくんのチ○コはズボンの上からだが、大人の腕ほどは微妙だが女性の腕以上はありそうだ。
細身のYの腕とそん色ないと思う。
普通に考えて女性も怖がるだろう。
普通のセッ○ス=フィスト○ァックになっちまうもんなぁ。

Mくんは今まで手コキまでしか経験はなかったのだそうです。
「マ○コ舐めて唾液でベチョベチョに濡らしてから入れてみな。」
その言葉通りに彼は嫁のマ○コを舐めまくり唾液でベチャベチャにして立ち上がり裸になると素っ裸で私とYに両脚を開かれた嫁のマ○コに、その腕のような大きさの反り返ったチ○コの先をあてがった。
25cm近くはあるかと思われる彼の巨根がズブズブと入っていく。
3cm・・5cm・・・10cm・・・
「ああああっ!」と、泥酔して爆睡していた嫁が顔を左右に振りながら顔を歪めて発した。
三人は顔を見合わせたが、それ以上は何もなかったようにおとなしくなったのでMくんは5cmから15cm程度で出したり入れたりしていましたが「奥まで入れてもいいですか?」と聞いてきた。
起きるかもしれないと一瞬思いましたが、彼が可哀そうなのとどこまで奥まで入るのか興味があったので顔を縦に振ってOKの合図を出しました。
10cm余り挿入された状態で嫁のマ○コは、これでもかというほど押し開かれていましたが、一気に彼は巨根を押入れました。
「ぐはっ!」嫁は目を見開き私とYが持ち上げていた両脚を振りほどきMくんの腰にしがみつくように挟み込みました。
「にゃ、にゃにゃのぉ~?」まだ呂律が回っていません。
Mくんは腰を振りまくりピストン運動に必死です。
彼が腰を振ると「あぎゃ!ふぎゃ!」と嫁が叫び両脚に力が入っていました。
Yは嫁の乳房を揉みながら乳首を吸っていました。
嫁は片手でYの腕を持ち、片手はMくんの手首をしっかり握って喘いでいました。
しばらくは「あがっあがっ!うぎゃ!」と唸っていましたが、それも間もなく「あうっ・・はうっ・・あああ・・いいい~~~」と逝ってるような声に変わりました。

「ああっ!」突然Mくんが発すると彼はビクンビクンと腰が震えていました。
「発射しちまったぁー!」

Mくんの巨根が抜かれると嫁の股間には大きな穴が開いていました。
と同時に大量の精液が流れだし慌ててティッシュで床と嫁の股間を拭きましたが、嫁の股間からはダラダラとしばらく止まるようすがありませんでした。
嫁はグッタリとして動きません。
マ○コにティッシュを詰めて再び両脚を開き上に上げました。
「気持ちよかったです。」Mくんは満足そうにニッコリ微笑み頭を下げました。

今度はYが裸になり両手を合わせ私に頭を下げてきました。
Yも嫁としたいということなのか。
「かまんけどMくんの後だとガバガバ違うか?まあ元々ガバマンやけどな。」と私の言葉にYは少し考えていましたが、嫁をひっくり返して四つん這いの格好にさせました。
四つん這いといっても嫁はグッタリなので腰が据わりません。
Mくんを座らせ股間に嫁の顔がくるようにさせ、グラグラしている嫁の膝を起たせて私が両手で腰を固定し、やっと四つん這いの格好になりました。

バックでするのかと思いきや、Yは嫁のマ○コから出てるMの精液を中指にベットリと付けると尻の穴に指をグイッと挿入。
スルッとYの中指は嫁の尻穴に入っていきました。
十数回ピストンしていましたが、一旦指を抜き今度は人差し指と中指の二本にベットリ付けると再び尻穴にあてがいました。
私は気を利かせ? 嫁の腰から尻に手をずらせ尻肉を大きく開きYが入れやすいようにしてやりました。
Yの二本の指が中ほどまで挿入されると「あああ・・・」と嫁が喘ぎお尻をクネクネさせてきました。
ズブズブとYは二本の指を奥まで挿入し中でグニュグニュ動かしてると「ああん・・」と言ってた嫁がチュパチュパと何か紗ぶってるような音に変わり後ろを振り向くと嫁がMくんの巨根を舌で舐めたり唇で吸い付いたりしてるではないですか。

起きてるのか? と思ったのですが、ここまできたらなるようになるまでと腹を括りました。
「十分だな。」と言うとYは嫁の尻穴に唾液とMの精液をベットリ塗ると自分の逸物をあてがいグイッと挿入。
「アツッ!いたたた・・・」最初だけ嫁は痛がっていましたが、その後はYの腰の動きにお尻を合わせて動かしていました。
「こっちは締まりええわ♪」Yは上機嫌で発射し、逸物を抜かれた嫁の尻穴はパックリ開きヒクヒクしていました。
それを見て、そのあと私も嫁の尻穴で本当に久々の射精をしました。
Yの使用後とはいえユルユルのマ○コよりはるかに締まりはよかった。

嫁の顔を見ると半分以上、目を瞑ってる。
というか焦点が合っていない。
虚ろな目をして呂律も回っていないし、意味のわからないことを話すし、まだ酔ってるみたいだった。
その後、Mくんは再度、再々度、嫁とドッキング。
私とYは嫁の尻穴と口で抜きました。
嫁は口直しとか言って冷酒を呑みながら三人のチ○コを頬張り(Mくんのは無理ですが)身体中を舐め回してくれました。
嫁が仰向けで大きく足を上げたYの股間、玉から肛門を舐めてた時にYが「ああ~舌が・・舌が・・」と気持ち良さそうに言ってたので
終わってから聞くと、嫁がYの肛門の奥まで舌を挿入してきたんだそうだ。
当然、私も要求しやってもらった。
本当に気持ちよかった。

そのあと、また四人でまた呑んで・・・
記憶を失った。




昼前に目覚めた。
変な夢をみたなと二日酔いで少し頭が重いのを我慢して布団から起きた。
あれっ? なんで裸なんだ?
タンスから下着を出して穿いた。
隣の嫁の布団は畳まれて置いている。
もう起きてるのかな? なんて思いながら、そのままキッチンに行き水を飲んだ。

「はぁー」と溜め息をつきながらリビングをボンヤリ見ていた。
テーブルには缶ビールやチューハイの空き缶が大量に置いている。
いや散らかっている。
冷酒の瓶が5本・・6本、いや床に転がってるのを入れて10本ぐらいあるぞ。
ウィスキーの瓶に焼酎の瓶・・・

あれっ昨夜・・・夢じゃないのか?
そう思うと心臓がドキドキしてきた。
嫁はどこへ行った? 夢じゃないならYとMくんは?
なんか頭が混乱してきた。
リビングの隣にある別の部屋の前まで歩いて行きドアノブに手をかけたが開けるのを躊躇した。
もし開けて現実を見てしまったら・・夢じゃなく現実だったらどうする?
自分に問いかけてみたが返事はない。
酔ってたとはいえ、あれが現実だったらどうする?

いや、あれはやっぱり夢だよ、きっと夢だ。あんなことがあるはずないし、嫁もYもそんなことするはずがない。
YもMくんも酔ってても私の嫁に手を出すとは思えないし、嫁も泥酔状態だったとしても、あんなに淫乱なことはしないだろう。
私も二人に嫁を抱かせるなんて・・・

考えていても仕方がない、勇気をだしてドアを開けた。
「あっ!」絶句した。
頭の中が真っ白になり思考回路が停止した。


その部屋は普段使わない、いわば物置部屋のようなものだが布団が二人分敷いてある。。
その部屋の真ん中に全裸の男女が三人寝ている。
仰向けで大の字のMくん。
その股間のフニャ○ンを片手で握り顔を寄せて大きく口を開いたまま寝てる嫁。
その嫁の尻の近くでうつ伏せで寝ているY。
しばらく放心していたが、とりあえず嫁を寝室に連れていこうと考えてMくんのフニャっとしている巨根を握り絞めている嫁の手を解き脇を抱えて半身を起こした。
開いた嫁の口からは涎なのか精液なのかわからないがボタボタと糸を引きながら流れ出た。
嫁を座らせると「あうぅ~」と言って腰をくねらせ尻を浮かせようとした。
あれだけ尻穴でやったから肛門が痛いのかと思ったが違った。
嫁の尻穴には奥深くバナナが刺さっていたのだった。
座るとそれがより深く挿入されてしまい・・・感じてるのか?

ゆっくり嫁の尻穴に刺さったバナナを抜こうとしたとき、Mくんがムックリ起きてきた。
目が合った瞬間、気まずそうに顔を伏せて足元のYを揺すって起こした。

異様な風景だった。
素っ裸で尻穴にバナナが刺さった嫁を囲んで素っ裸の男二人とパンツだけ穿いた男が一人。
重い空気の中、どれだけ時間が経ったのだろうか。
いつまでもこんなことしてても何も変わらない。
彼等が私に何も言えないのは当然で、私が何か行動しないと・・・
そう思った私は彼等に笑顔で言った。

「また今度・・一緒にしょーか。」



追伸
いくら泥酔していても、これだけ前後の穴を毎回酷使されて気づかないはずはない。
でも翌朝(いつも目覚めるのは昼頃だが)になり嫁が言うのは「なんか今朝はお尻の穴が痛~い。変なことしなかった?」
酔って知らない振りして一番喜んでやってるは嫁だと思う今日この頃。
それとお手頃サイズのマ○コが見つかったMくんと願望だった嫁の尻穴を毎回いろんなことして楽しんでるY.
私も勃起するようになりましたし、めでたしなのかな?

泥酔の果て

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。
医者には行ってませんが原因は察しがついています。

嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。
平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。

上の子供達が家から出て下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。
そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。

私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。
それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなく
なってしまいました。
それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。
同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、
YとMくんを週末に家に招きました。

Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが噂では童貞だとか言われています。
本人は否定していますが、彼のチ○コはとてつもなくデカイのです。
社内旅行で一緒に風呂に入ったときにチラリと見たのですが、股間に小学3、4年生ぐらいの男の子が手を
(ジャンケンの)グーにした肘から先ぐらいの大きさの逸物がダラリと垂れ下がっていました。

これが起ったら受け入れる女性はいないだろうってことでMくんの童貞論は誠しやかに社内では伝わっています。
しかし、嫁のマ○コならベストマッチングかもと私は思っていました。

その日、YとMくんが我が家で嫁と4人で夕食を食べて語らいながら呑んでいました。
嫁も強くはありませんが、Mくんの「大ファンです」攻撃に気分がよかったのか、かなり飲んで酔っていました。
嫁の大好きな冷酒を勧めると、冷酒は記憶が飛ぶのでと最初は断っていましたが、それくらい酔うと夜の相手をしなくて
済むと思い強引に呑ませました。

案の定、途中から呂律が回らなくなりフラフラで歩けなくなり、その場で寝込んでしまいました。
私もYもかなり酔ってましたが、Mくんはさすがに大きな体だけあって軽く酔ってるように見えたと
記憶しています。

そのうちMくんが嫁の胸や股間、お尻にと舐めるように見ているのに気づき、服の上から触る程度ならと思い
「少しなら触ってもいいよ。」と言ってあげるとビックリしたような顔をして
「ほ、ほんとうにいいのですか?」と聞いてきました。

「こんなおばさんでもいいのならね。」そんな私の言葉にMくんより先に反応したのがYでした。
「大きくて柔らかくて揉みがいがある♪」ふと声のする方を見るとYが嫁の衣服の上から胸を揉んでいました。

それを見たMくんも負けじとお尻を触りながら股間に顔を埋めクンクンと臭いを嗅いでいました。
「起きないですねぇ。」Yは胸元から直接手を入れて嫁の生乳を揉みながらボソッと言ったのだが、その行為を見てて
起たなかった私の股間がムズムズとしてきました。

まともな私ならそんなことは言わなかったのでしょうが、かなり酔ってた私は彼等に冗談半分で
「脱がせてみるか?」と言ってしまったのです。
Mくんは信じられないような、しかし嬉しそうな顔をしました。

Yは「素っ裸にしてもいいのか?」と確認してきました。
もはや私も理性なんかすっ飛んでいました。

嫁の衣服を剥ぎ取るように脱がせ、少し横にしてブラのホックを外し抜き取りました。
大きな、しかし垂れたオッパイが3人の前に曝されました。
YとMくんは片方づつの乳首を吸いながら手は股間へと伸びていました。

生地が薄くて淡いピンクの下着には嫁の陰毛が薄らと映っていました。
弛んだお腹には妊娠線がクッキリと見えます。

Yが先にオッパイから離れ嫁の下着を脱がせにかかりました。
スルスルっと下着が下げられると決して多くはない嫁の陰毛が曝されていきました。
少し白髪混じりの陰毛です。
いつも見慣れているはずの嫁の裸体ですが、その時は異常な興奮を覚えました。
久々に股間が痛いほど大きくなりました。

Yが「Mくん、女性のオ○コ見たことあるか?」と聞くとMくんは
「ネットで少し・・・」と恥ずかしそうにこたえた。
「じゃあ生をじっくり見せてあげよう。」Yが偉そうに言ったので
「コラッ!自分の女みたいに言うな。」思わず言ってしまった。
「あはは、そうでした。」謝るYに片脚を持たせ二人で両脚を開かせ少し上に持ち上げるとMくんは肘をついて
喰い入るように覗き込みマ○コを開いてペロペロ舐めだした。

「指を入れてごらん。」私が言うと彼は人差し指をマ○コに差し込んで抜き差ししていたが、すぐに中指もつかい二本の
指を差し込み器用に動かしてみせた。
大男の彼の指は太く、彼の指二本は普通の男の三本は優にあるだろう。
それでもまだ余裕の嫁のマ○コの穴って・・・

「かなり緩いガバガバなマ○コやろ。」Yは苦笑してたがMくんは
「いいかも♪」と一言。

そこで私は「Mくんは童貞か?正直に言ったらしてもいいよ。」
えっ?というような表情だったMくんは
「本当は童貞なんです。」とボソっと言った。

「女の人は僕のチ○コを見て、そんなデカイの無理!て拒否るんです。」と情けなさそうな顔で言った。

そりゃそうだろう。
今、目の前で勃起しているMくんのチ○コはズボンの上からだが、大人の腕ほどは微妙だが女性の腕以上はありそうだ。

細身のYの腕とそん色ないと思う。
普通に考えて女性も怖がるだろう。
普通のセッ○ス=フィスト○ァックになっちまうもんなぁ。

Mくんは今まで手コキまでしか経験はなかったのだそうです。
「マ○コ舐めて唾液でベチョベチョに濡らしてから入れてみな。」
その言葉通りに彼は嫁のマ○コを舐めまくり唾液でベチャベチャにして立ち上がり裸になると素っ裸で私とYに両脚を
開かれた嫁のマ○コに、その腕のような大きさの反り返ったチ○コの先をあてがった。
25cm近くはあるかと思われる彼の巨根がズブズブと入っていく。
3cm・・5cm・・・10cm・・・

「ああああっ!」と、泥酔して爆睡していた嫁が顔を左右に振りながら顔を歪めて発した。
三人は顔を見合わせたが、それ以上は何もなかったようにおとなしくなったのでMくんは5cmから15cm程度で出したり
入れたりしていましたが
「奥まで入れてもいいですか?」と聞いてきた。

起きるかもしれないと一瞬思いましたが、彼が可哀そうなのとどこまで奥まで入るのか興味があったので
顔を縦に振ってOKの合図を出しました。

10cm余り挿入された状態で嫁のマ○コは、これでもかというほど押し開かれていましたが、一気に彼は
巨根を押入れました。

「ぐはっ!」嫁は目を見開き私とYが持ち上げていた両脚を振りほどきMくんの腰にしがみつくように挟み込みました。

「にゃ、にゃにゃのぉ~?」まだ呂律が回っていません。
Mくんは腰を振りまくりピストン運動に必死です。

彼が腰を振ると「あぎゃ!ふぎゃ!」と嫁が叫び両脚に力が入っていました。
Yは嫁の乳房を揉みながら乳首を吸っていました。
嫁は片手でYの腕を持ち、片手はMくんの手首をしっかり握って喘いでいました。

しばらくは「あがっあがっ!うぎゃ!」と唸っていましたが、それも間もなく
「あうっ・・はうっ・・あああ・・いいい~~~」と逝ってるような声に変わりました。

「ああっ!」突然Mくんが発すると彼はビクンビクンと腰が震えていました。
「発射しちまったぁー!」

Mくんの巨根が抜かれると嫁の股間には大きな穴が開いていました。
と同時に大量の精液が流れだし慌ててティッシュで床と嫁の股間を拭きましたが、嫁の股間からはダラダラとしばらく
止まるようすがありませんでした。
嫁はグッタリとして動きません。

マ○コにティッシュを詰めて再び両脚を開き上に上げました。
「気持ちよかったです。」Mくんは満足そうにニッコリ微笑み頭を下げました。

今度はYが裸になり両手を合わせ私に頭を下げてきました。
Yも嫁としたいということなのか。
「かまんけどMくんの後だとガバガバ違うか?まあ元々ガバマンやけどな。」と私の言葉にYは少し考えていましたが、
嫁をひっくり返して四つん這いの格好にさせました。

四つん這いといっても嫁はグッタリなので腰が据わりません。
Mくんを座らせ股間に嫁の顔がくるようにさせ、グラグラしている嫁の膝を起たせて私が両手で腰を固定し、やっと
四つん這いの格好になりました。

バックでするのかと思いきや、Yは嫁のマ○コから出てるMの精液を中指にベットリと付けると尻の穴に指を
グイッと挿入。

スルッとYの中指は嫁の尻穴に入っていきました。
十数回ピストンしていましたが、一旦指を抜き今度は人差し指と中指の二本にベットリ付けると再び尻穴に
あてがいました。

私は気を利かせ? 嫁の腰から尻に手をずらせ尻肉を大きく開きYが入れやすいようにしてやりました。

Yの二本の指が中ほどまで挿入されると「あああ・・・」と嫁が喘ぎお尻をクネクネさせてきました。
ズブズブとYは二本の指を奥まで挿入し中でグニュグニュ動かしてると
「ああん・・」と言ってた嫁がチュパチュパと何か紗ぶってるような音に変わり後ろを振り向くと嫁がMくんの巨根を
舌で舐めたり唇で吸い付いたりしてるではないですか。

起きてるのか? と思ったのですが、ここまできたらなるようになるまでと腹を括りました。
「十分だな。」と言うとYは嫁の尻穴に唾液とMの精液をベットリ塗ると自分の逸物をあてがいグイッと挿入。
「アツッ!いたたた・・・」最初だけ嫁は痛がっていましたが、その後はYの腰の動きにお尻を合わせて
動かしていました。

「こっちは締まりええわ♪」Yは上機嫌で発射し、逸物を抜かれた嫁の尻穴はパックリ開きヒクヒクしていました。

それを見て、そのあと私も嫁の尻穴で本当に久々の射精をしました。
Yの使用後とはいえユルユルのマ○コよりはるかに締まりはよかった。

嫁の顔を見ると半分以上、目を瞑ってる。
というか焦点が合っていない。
虚ろな目をして呂律も回っていないし、意味のわからないことを話すし、まだ酔ってるみたいだった。

その後、Mくんは再度、再々度、嫁とドッキング。
私とYは嫁の尻穴と口で抜きました。
嫁は口直しとか言って冷酒を呑みながら三人のチ○コを頬張り(Mくんのは無理ですが)
身体中を舐め回してくれました。

嫁が仰向けで大きく足を上げたYの股間、玉から肛門を舐めてた時にYが
「ああ~舌が・・舌が・・」と気持ち良さそうに言ってたので終わってから聞くと、嫁がYの肛門の奥まで舌を
挿入してきたんだそうだ。

当然、私も要求しやってもらった。
本当に気持ちよかった。

そのあと、また四人でまた呑んで・・・
記憶を失った。



昼前に目覚めた。
変な夢をみたなと二日酔いで少し頭が重いのを我慢して布団から起きた。
あれっ? なんで裸なんだ?
タンスから下着を出して穿いた。
隣の嫁の布団は畳まれて置いている。
もう起きてるのかな? なんて思いながら、そのままキッチンに行き水を飲んだ。

「はぁー」と溜め息をつきながらリビングをボンヤリ見ていた。
テーブルには缶ビールやチューハイの空き缶が大量に置いている。
いや散らかっている。
冷酒の瓶が5本・・6本、いや床に転がってるのを入れて10本ぐらいあるぞ。
ウィスキーの瓶に焼酎の瓶・・・

あれっ昨夜・・・夢じゃないのか?
そう思うと心臓がドキドキしてきた。

嫁はどこへ行った? 夢じゃないならYとMくんは?
なんか頭が混乱してきた。
リビングの隣にある別の部屋の前まで歩いて行きドアノブに手をかけたが開けるのを躊躇した。
もし開けて現実を見てしまったら・・夢じゃなく現実だったらどうする?
自分に問いかけてみたが返事はない。
酔ってたとはいえ、あれが現実だったらどうする?

いや、あれはやっぱり夢だよ、きっと夢だ。あんなことがあるはずないし、嫁もYもそんなことするはずがない。
YもMくんも酔ってても私の嫁に手を出すとは思えないし、嫁も泥酔状態だったとしても、あんなに淫乱なことは
しないだろう。
私も二人に嫁を抱かせるなんて・・・

考えていても仕方がない、勇気をだしてドアを開けた。
「あっ!」絶句した。
頭の中が真っ白になり思考回路が停止した。


その部屋は普段使わない、いわば物置部屋のようなものだが布団が二人分敷いてある。。
その部屋の真ん中に全裸の男女が三人寝ている。
仰向けで大の字のMくん。
その股間のフニャ○ンを片手で握り顔を寄せて大きく口を開いたまま寝てる嫁。
その嫁の尻の近くでうつ伏せで寝ているY。
しばらく放心していたが、とりあえず嫁を寝室に連れていこうと考えてMくんのフニャっとしている巨根を握り絞めている
嫁の手を解き脇を抱えて半身を起こした。

開いた嫁の口からは涎なのか精液なのかわからないがボタボタと糸を引きながら流れ出た。
嫁を座らせると「あうぅ~」と言って腰をくねらせ尻を浮かせようとした。
あれだけ尻穴でやったから肛門が痛いのかと思ったが違った。
嫁の尻穴には奥深くバナナが刺さっていたのだった。
座るとそれがより深く挿入されてしまい・・・感じてるのか?


ゆっくり嫁の尻穴に刺さったバナナを抜こうとしたとき、Mくんがムックリ起きてきた。
目が合った瞬間、気まずそうに顔を伏せて足元のYを揺すって起こした。

異様な風景だった。
素っ裸で尻穴にバナナが刺さった嫁を囲んで素っ裸の男二人とパンツだけ穿いた男が一人。
重い空気の中、どれだけ時間が経ったのだろうか。
いつまでもこんなことしてても何も変わらない。
彼等が私に何も言えないのは当然で、私が何か行動しないと・・・
そう思った私は彼等に笑顔で言った。

「また今度・・一緒にしょーか。」


追伸
いくら泥酔していても、これだけ前後の穴を毎回酷使されて気づかないはずはない。
でも翌朝(いつも目覚めるのは昼頃だが)になり嫁が言うのは
「なんか今朝はお尻の穴が痛~い。変なことしなかった?」
酔って知らない振りして一番喜んでやってるは嫁だと思う今日この頃。
それとお手頃サイズのマ○コが見つかったMくんと願望だった嫁の尻穴を毎回いろんなことして楽しんでるY。.
私も勃起するようになりましたし、めでたしなのかな?

調教されド変態になった妻

■妻の裸体をネットに投稿

友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。
そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。
ある日、妻にその事を告げると、”考えさせて”と言われました。
そして妻からの返事は”いいよ”だったんです。
妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました。(もちろん目隠しで)
世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。
妻を抱きながら”ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。俺の自慢だ!”とキスをする。
妻も男達のコメントに満更では無い様でした。
投稿を始めて数か月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。
彼は毎回コメントをくれるんですが、”もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?”と気になる事ばかり書き込んで来るんです。
無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は彼と個人的に連絡を取り始めていました。


■ネットでコメントをくれた紳士との出会い

彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。
住所を聞くと、案外近く車で30分程の場所に住んでいたんです。
何度か連絡を取っていると、会いませんか?と言われ、一度会う事にしました。
彼のマンションに向かって驚きです。
高層マンションの最上階で、家賃も数十万と高そうな所だったんです。
1階ロビーで彼が待っていて、一緒に彼の部屋に入って驚きです。
凄い眺めのいい部屋で、リビングだけで30畳を超える広さでした。
彼は非常に紳士で、55歳には見えない若さでした。
話した感じも物凄く穏やかで、話に夢中になってしまいます。
そんな中、妻の事を話すと、彼は奥さんはもっと淫らな女性で、素質があると言うのです。
満足出来ていないと言われ、本当の妻の姿を見て見たくなりました。
それからと言うもの、妻とエッチしてても、もっと淫らな妻が頭から離れません。
そして私は妻を連れ、彼のマンションに向かっていました。


■妻のエッチな姿が見たくて妻をレンタルする

彼は妻に会うと、優しい口調で女性受けする話をし、心の扉を開いて行ったんです。
”凄く素敵なお部屋ですね。こんな所に住んだら気持ちイイだろうなぁ”
”住んでみます?”
”でも・・・”
彼は私に近付き”奥さんを数日貸してくれれば、本当の姿をみれますよ”と言って来たんです。
妻の本当の姿?馬鹿な私は3日間の約束で、妻を貸し出す事にしたんです。
妻はエッチな事を全く知りません。ただ、彼の家政婦として働くと言う程度に考えたんでしょう。
着替えを取に戻った後、彼の運転する高級車で妻は出かけて行きました。


■調教されて帰ってきた妻

3日間、妻からの連絡も無く長い長い時間が過ぎて行きました。
3日目の夜遅く、車の音が聞え妻が帰って来たんです。
特に変わった様子も無い妻は、着替えを片付け風呂に向かいました。
その直ぐ後に、彼からメールが届きネットのサイトを見てと書かれていたんです。
いつも妻を投稿したサイトに、彼の名前でUPがあり中を覗き手が止まりました。
信じられません。妻が全裸で体中を縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられアへ顔で写されていたんです。
顔中精液が掛けられ、まさにSMです。
いつも見慣れた妻のマンコは広がり、凄い太いバイブを咥え込み、アナルにも大きなバイブを突っ込まれていました。
こんなに広がるものなのか?陰毛も剃られパイパンです。
マンコの襞にはピアスが開けられ、乳首にもピアスが光っています。
数枚の写真の後に、妻が3本の棒を突き刺されている写真も貼り付けてあったんです。
信じられない光景に、私は風呂場に向かい妻の体を確認したんです。
”どうしたの!ヤダ・・・あなた見ないで・・・”
妻の体中に書かれた卑猥な言葉、陰毛も全てありません。
その場にしゃがみ込み、妻の裸体を愛おしく見ていました。
”嫌いになった!3日前の体じゃないの!”
”ごめん!”
”あなた!もう私・・・”
泣き崩れる妻を抱き、私は一緒に風呂に入ると、妻の体の悪戯書きを消したんです。
肉便器・マンコ・変態女、色々な事を書かれています。
白い肌がタオルのゴシゴシで赤くなっていました。
アソコにはピアスが嵌められ、クリトリスにもリングが嵌められていたんです。
苦しそうに大きくなったクリトリスは赤く腫れ上がり石鹸で濡らしながらゆっくりと取ったんです。
そんな状況でもマンコからはエッチな汁が溢れ、直ぐにでも受け入れ態勢です。
乳首のピアスも取り、妻を抱きしめました。

その日から妻は昔の攻めでは満足出来なくなりました。
体を縛ったり、特大バイブで責めクリトリスを激しく甚振ると異常なまでの潮を噴き、善がります。
こんな妻を写真に収めると、彼からのコメントが届きます。
”いい女になりましたね!彼女は1人では満足出来ないでしょう!乱交をお勧めします”と・・・。

妻には言っていませんが、私は知っていたんです。
日中、妻が彼のマンションを訪れている事を・・・そして数人相手にマンコを犯されてる事実を。

彼から送られる写真付きメールで・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

町内会 改

私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ~。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
「あぁぁっ~!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
「気持ちいい~!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
前と同じように、部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
「さぁ~。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
                                                                                 昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。
「ごめんなさい。疲れたので休みます」そう言うと寝室に行きました。

午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。そして、食べ始めると。
「0時ころ寝たのだが、何時に部屋に戻った?」「遅くまで飲んでいたのか?」「迷惑掛けなかったか?」「何かあったのか?」矢継ぎ早に質問をしました。
《少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて、町内会長の部屋で寝てしまって。1時ころ部屋に戻りました。それ以外何も無いです》妻の返答です。
やはり、町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。食事が終わり。
「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」ドキッとした妻を見逃しませんでした。拒み続ける妻。半ば強制的に入ることに。そして、証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう。そんな気持ちが込み上げてきました。
風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。
「これどうした?」身体をピクッと小さく驚く妻。
「色々、お手伝いしている時にぶつけたのかしら」手でキスマークの痕を隠しながら答えました。
「そ~か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」カマをかけて言いました。
「あら!そうだった。眠たかったので、はっきり覚えていないわ」もう完全に声を上ずらせて。
「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」もう少しで尻尾をつかめそうな気がして。
「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶があいまいで。これからは気をつけるわ」はぐらかされてしまいました。
その夜は、もうそれ以上聞くことができず口を割らせることに失敗。

10日ほど経った時。午後7時半に家に帰ると妻の置手紙が《町内会長の家で温泉旅行会の反省会で出かけます》
午後9時。まだ戻りません。
午後10時。妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。町内会長の家に電話しましたが、出ません。
自宅を出て町内会長の家に向かいました。明りが点いていたので、インターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
そこで、ドアを大きく叩き。
「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」すると中から《少し待って下さい》声が聞こえました。鍵が開けられてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。居間に副会長、妻が座っていました。三人とも私と目を合わせようとしません。
三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。
妻に私のところに来るように言うと、立ち上がり私の横に。スカートを捲くり上げると、思った通り、下着を着けていません。このことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。無視して、妻を連れ家に帰りました。

部屋に入るなり土下座して謝る妻。《離婚》の言葉を口にすると大泣きして、何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい。
私は酒をあおって寝ました。

翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。そして、家に呼ばれました。
部屋に入るなり、二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し慰謝料ということで取っておいてくださいとのことでした。
中を確認すると驚く金額が入っていてビックリして返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいということなので、受け取ることにしました。
そして、今回のことと温泉旅館でのことになった経緯を詳しく聞きだしました。

家に帰ると妻は何を話してきたか気になって仕方がない様子です。町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して。《何でもするので、今回は許して欲しい》私は大金を手にしたこともあり許すことに。ただ、《私には逆らわない》約束させました。後、罰として陰毛を全て剃りました。

また、実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、さすがに無視して、私の家の向かいの44歳の奥さん。中学生の男の子と旦那さんの三人暮し。昨年、町内会の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。この奥さんとは一回だけ。これには興味を引かれました。
妻との話が終わると、町内会長に電話を。《明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように》

翌日、妻にシャワーを浴びて客間に布団を敷き裸で寝ているように言いつけました。1時、二人がやってきました。客間に連れて行き、戸を開けて中に。驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと、躊躇したので妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。すると男二人服を脱ぎ三人で布団に。しかし、動きを止め見つめ合うだけです。そこで私は、妻にフェラチオをするよう言いました。
「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」聞く耳を持たない私は、首を横に振り早くしろ。命令に従わざる得ないことを悟り町内会長のカリデカの男根を咥えました。副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると。
「奥さん。毛が無くてオマンコが丸見え!」妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは、温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。
「だめです!」横から副会長がその手をつかみ自分の先細りの男根を握らせました。そして、町内会長に挿入を許して腰を動かされると。
「ゴメンナサイ。あなた~っ!」感じていることを謝ると、四つん這いされ町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上にまたがり、自ら腰を動かして。
「イ、イキそうです・・・。あなた。い、イイですか?」助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。町内会長は男根を手でしごき勃起させて、脚を大きく拡げられてあらわになっていた女の部分に埋めていきました。
町内会長が妻の中に、副会長が口にそれぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。
「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」身支度を始め。二人を送り終えると。
「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」手を引かれ寝室に。立っている私の前に膝まづきフェラチオを。勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると。
「奥がいい。わ、私、イキます!」妻の膝がガクッとなり落ちそうになったので、腰をつかんで続けると。
「あなた。お願い・・もう許して!」ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
ベッドで横になっていると。
「あなたが一番」従順な態度で言われて。
「これからも、あの二人にヤらせてやれ!おまえも感じたんだろ。ただし、俺の目の前だけだぞ!」頷く妻でした。
                                                                                 翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

その奥さんが。
「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》ここまで聞くと。
「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
「あの~。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
「イヤ~ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
「アァ~ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
「イイッ!イイッ~!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
「イヤッ~ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
「ウ、ウッ、ウ~ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげることに。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時。
「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで欲しいのは当然のこと。
また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しました。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。
  町内会の忘年会の企画を私が担当することになりました。毎年、ほとんど参加メンバーが同じで困っていることを聞いていたので、一次会は男性と女性を分けて行い、二次会は合同ですることにしました。男性は5名、いつもメンバープラス私で居酒屋、女性にはイタリアンとしたことが良かったようで、若い女性を含めて10人の参加になりました。
当日の二次会、男性は町内会長、副会長、私。他の男性2名は不参加。女性は、この中では若めの奥さん2名(28歳、32歳)、向かいの奥さん、妻と同年輩の奥さんと妻の5名。合計8名、カラオケボックスで行いました。
一番若い奥さんが半分近くマイクを握っていました。私の横に座っていたので、《たくさん歌を知っていらっしゃいますね》感心すると。《結婚2年。旦那さんは10歳上でIT会社の管理職をしていて、仕事で家にいることが少なく、同居している旦那さんの両親との関係のことでストレスが溜まっていて、今日はたくさん歌うことができて、大分、解消できたので参加して良かった》こんな話を聞くことができました。
この奥さん。160cm、Dカップ。身体にフィットしたブラウスに、タイトのミニスカートという服装から腰のクビレが見事なのがわかりました。ディユエットした時に、軽く腰に手を回して確認しました。

お店との約束の2時間が経ち出ることになりました。
「もし良ければ、私の家で三次会でもどうです?」みんなを誘いました。妻もほろ酔い気分でみんなを誘います。結局、町内会長、副会長、もう少しお酒が飲みたいと言う歌好き奥さんが。両親は旅行で不在、ご主人には私の家にいると説明するので大丈夫だということで来ることに。向かいの奥さんには、望み通り、私の家で楽しむことができると言うと、二つ返事で来ることになりました。

午後10時半が過ぎ、町内会長、かなり酔いが回ったと言って。ただし、振りだということがはっきりわかります。妻の胸をセーターの上から触り始めました。妻は酔っていて、口ではヤメテと言いますが、手を払い除けるようなことはしません。これを見た副会長も同様に酔った振りをして、向かいの奥さんの後ろに回り、脇の下から手を入れ両方のGカップをわしづかみに。キャアと叫びましたが、そのまま揉まれています。
「ご主人。大丈夫ですか?」歌好き奥さんが心配そうに。
「楽しんでいるから、良いでしょう。心配いらないよ」笑顔で答えると不思議に思ったのか《ヘェ~?!》感心した顔で私を見てビールを一気に飲みグラスを空にしました。グラスにビールを注いでから、寝た振りをすることにして腕を組み、目を閉じました。
15分経った時。
「ご主人。ご主人。・・大変ですよ。起きて!」歌好き奥さんが私を揺すりながら、慌てた声で。目を開けると、向かいのソファーで妻は下半身、穿いていたスカートとストッキングを脱がされて、町内会長に太股を舐められ、パンティの隙間から指を入れられて女の部分を触られています。その横のソファーでは向かいの奥さんが、ワンピースを脱がされ、ブラジャーを首のところまで上げられてGカップが剥きだしにされ、片方を副会長の両手で揉まれ、先の部分を吸われていました。私は妻に向かって。
「オイ!その続きは奥で」そう言って追い払うように奥の客間に四人を。
「イイんですか?・・・ダメですよ。・・・もっとエッチなことしますよ。きっと」歌好き奥さんが私の袖をつかんで言いました。
《人生一度しかない。楽しまなくては。妻が俺しか男を知らないのは可哀想。みんな大人だから限度をわきまえているよ》訳のわからない説明をすると。
「そうですね」何故か納得。
「奥さん。覗いてみませんか」誘いましたが、モジモジしてはっきりしないので、私一人で客間に向かいました。戸を開けて中を覗くと、妻は町内会長の股間に頭を埋めています。副会長が向かいの奥さんは脚を広げると。
「奥さんも毛が無いよ。オマンコ、丸見えでエロいな!」そう言うと、奥さんの股間にキスを。
背中をトントンと叩かれ、振り向くと、歌好き奥さんが。
「やっぱり、私も覗いてみたいです」身体を入れ替えて私が後方になり、中を見やすくしてあげました。片方の手を口にあてて、食い入るように見ています。時々、もう片方の手で胸や股間を押さえつけたりします。そして、大きな溜息も。
副会長が向かいの奥さんの中で果てて、布団の上で大の字に。《うぅ~!》唸り声をあげて町内会長が妻の中に射精。これを見届けて、居間に戻りました。

居間のソファーに座っている歌好き奥さんの横に座るとすぐに。
「アノ~。ゴム着けていませんでしたけど大丈夫ですか?」妻と向かいの奥さんが、精液をそのまま体内に出された時、《エッ?!》声を出し驚いて見ていたのです。《二人とも、ピルを服用しているから大丈夫。男性たちはバイアグラを服用しているので、これだけじゃ終わらないよ》これを聞くと。
「そうなんですね」納得しました。そして、《奥さん!興奮しませんでしたか?》尋ねると。
「他の人がエッチしているの初めて見ました。まだ心臓がドキドキしています」そんな話をしていると奥の部屋から妻の声が。
「イヤ~ダ。副会長。オチンチン、もう立ってる!」10分もすると妻の喘ぎ声が聞こえてきました。また、覗きに行くか尋ねると、私の方に頭を乗せトロ~ンとした眼で私を見つめて。
「イエッ。もうイイです」《シメタ!》心の中でそう思いながら、ブラウスのボタンを外すとブラジャー付きのキャミソールを着ていたのがわかりました。着ているものを脱がして下着だけに。キャミソールの胸の部分を下げて、揉み、小さめの先を吸いました。
「アッ!」小さな声を出しました。見事なクビレの辺りにキスをしながら、パンティの上から女性の部分を触ると湿っているのがわかりました。

奥の部屋から隣の奥さんの大きな声が。
「イヤッ~。・・イイッ!」続いて妻が。
「もっと、もっと。副会長。突いてっ!」パンパンと女性と男性の身体がぶつかり合う音。歌好き奥さんにも聞こえたようで。
「みなさん。スゴイですね」パンティに手をかけると。
「これ以上は無理です!ごめんなさい」何度か試みましたが、私の手をつかみ、頑として許してくれません。それで、パンツを脱ぎ男根を歌好き奥さんの前に出すと、手で握りながら上下に動かしてくれました。口でするようにお願いすると躊躇して、なかなかしてくれましたが、やっと口の中に含んでくれたのですが動作がぎこちなかったので、そのことを遠まわしに言うと。《ビデオでは見たことがあるのですが、実際にするのは初めてです》それでも一生懸命さに負けて射精すると、驚いたのか精液を飲み込んでしまいました。
「エッ~!飲んじゃった・・初めて!」時計を見ると午前0時を過ぎていたました。
「奥さん。こんな時間だ。大丈夫?」心配になり聞くと。
「11時ころ、主人に遅くなりそうってメールしたので大丈夫ですけど、そろそろ帰ります」身支度を整え終わるころ、奥の客間から妻と向かいの奥さんの喘ぎ声が聞こえ始め。
「ご主人。また、誘ってくださいね」笑顔で話し帰りました。

少しすると4人が疲れた様子で居間に戻ってきました。歌好き奥さんが帰ったことを告げると、町内会長と副会長がそろそろ帰らなければと言って身支度を。すると副会長が。
「ご主人。次もまた面白い企画をお願いします」二人が帰り、向かいの奥さんも帰って行きました。
翌朝、歌好き奥さんからメールが入りました。《主人。寝ていたので大丈夫でした。ありがとうございます。お誘い待っていますから!》

町内会

私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ~。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
「あぁぁっ~!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
「気持ちいい~!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
前と同じように、部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
「さぁ~。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
                                                                                 昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。
「ごめんなさい。疲れたので休みます」そう言うと寝室に行きました。

午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。そして、食べ始めると。
「0時ころ寝たのだが、何時に部屋に戻った?」「遅くまで飲んでいたのか?」「迷惑掛けなかったか?」「何かあったのか?」矢継ぎ早に質問をしました。
《少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて、町内会長の部屋で寝てしまって。1時ころ部屋に戻りました。それ以外何も無いです》妻の返答です。
やはり、町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。食事が終わり。
「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」ドキッとした妻を見逃しませんでした。拒み続ける妻。半ば強制的に入ることに。そして、証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう。そんな気持ちが込み上げてきました。
風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。
「これどうした?」身体をピクッと小さく驚く妻。
「色々、お手伝いしている時にぶつけたのかしら」手でキスマークの痕を隠しながら答えました。
「そ~か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」カマをかけて言いました。
「あら!そうだった。眠たかったので、はっきり覚えていないわ」もう完全に声を上ずらせて。
「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」もう少しで尻尾をつかめそうな気がして。
「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶があいまいで。これからは気をつけるわ」はぐらかされてしまいました。
その夜は、もうそれ以上聞くことができず口を割らせることに失敗。

10日ほど経った時。午後7時半に家に帰ると妻の置手紙が《町内会長の家で温泉旅行会の反省会で出かけます》
午後9時。まだ戻りません。
午後10時。妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。町内会長の家に電話しましたが、出ません。
自宅を出て町内会長の家に向かいました。明りが点いていたので、インターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
そこで、ドアを大きく叩き。
「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」すると中から《少し待って下さい》声が聞こえました。鍵が開けられてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。居間に副会長、妻が座っていました。三人とも私と目を合わせようとしません。
三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。
妻に私のところに来るように言うと、立ち上がり私の横に。スカートを捲くり上げると、思った通り、下着を着けていません。このことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。無視して、妻を連れ家に帰りました。

部屋に入るなり土下座して謝る妻。《離婚》の言葉を口にすると大泣きして、何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい。
私は酒をあおって寝ました。

翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。そして、家に呼ばれました。
部屋に入るなり、二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し慰謝料ということで取っておいてくださいとのことでした。
中を確認すると驚く金額が入っていてビックリして返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいということなので、受け取ることにしました。
そして、今回のことと温泉旅館でのことになった経緯を詳しく聞きだしました。

家に帰ると妻は何を話してきたか気になって仕方がない様子です。町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して。《何でもするので、今回は許して欲しい》私は大金を手にしたこともあり許すことに。ただ、《私には逆らわない》約束させました。後、罰として陰毛を全て剃りました。

また、実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、さすがに無視して、私の家の向かいの44歳の奥さん。中学生の男の子と旦那さんの三人暮し。昨年、町内会の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。この奥さんとは一回だけ。これには興味を引かれました。
妻との話が終わると、町内会長に電話を。《明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように》

翌日、妻にシャワーを浴びて客間に布団を敷き裸で寝ているように言いつけました。1時、二人がやってきました。客間に連れて行き、戸を開けて中に。驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと、躊躇したので妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。すると男二人服を脱ぎ三人で布団に。しかし、動きを止め見つめ合うだけです。そこで私は、妻にフェラチオをするよう言いました。
「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」聞く耳を持たない私は、首を横に振り早くしろ。命令に従わざる得ないことを悟り町内会長のカリデカの男根を咥えました。副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると。
「奥さん。毛が無くてオマンコが丸見え!」妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは、温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。
「だめです!」横から副会長がその手をつかみ自分の先細りの男根を握らせました。そして、町内会長に挿入を許して腰を動かされると。
「ゴメンナサイ。あなた~っ!」感じていることを謝ると、四つん這いされ町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上にまたがり、自ら腰を動かして。
「イ、イキそうです・・・。あなた。い、イイですか?」助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。町内会長は男根を手でしごき勃起させて、脚を大きく拡げられてあらわになっていた女の部分に埋めていきました。
町内会長が妻の中に、副会長が口にそれぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。
「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」身支度を始め。二人を送り終えると。
「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」手を引かれ寝室に。立っている私の前に膝まづきフェラチオを。勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると。
「奥がいい。わ、私、イキます!」妻の膝がガクッとなり落ちそうになったので、腰をつかんで続けると。
「あなた。お願い・・もう許して!」ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
ベッドで横になっていると。
「あなたが一番」従順な態度で言われて。
「これからも、あの二人にヤらせてやれ!おまえも感じたんだろ。ただし、俺の目の前だけだぞ!」頷く妻でした。
                                                                                          翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

その奥さんが。
「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》ここまで聞くと。
「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
「あの~。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
「イヤ~ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
「アァ~ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
「イイッ!イイッ~!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
「イヤッ~ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
「ウ、ウッ、ウ~ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげることに。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時。
「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで欲しいのは当然のこと。
また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しました。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。

町内会

私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ~。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
「あぁぁっ~!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
「気持ちいい~!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
前と同じように、部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
「さぁ~。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
                                                                                 昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。
「ごめんなさい。疲れたので休みます」そう言うと寝室に行きました。

午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。そして、食べ始めると。
「0時ころ寝たのだが、何時に部屋に戻った?」「遅くまで飲んでいたのか?」「迷惑掛けなかったか?」「何かあったのか?」矢継ぎ早に質問をしました。
《少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて、町内会長の部屋で寝てしまって。1時ころ部屋に戻りました。それ以外何も無いです》妻の返答です。
やはり、町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。食事が終わり。
「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」ドキッとした妻を見逃しませんでした。拒み続ける妻。半ば強制的に入ることに。そして、証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう。そんな気持ちが込み上げてきました。
風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。
「これどうした?」身体をピクッと小さく驚く妻。
「色々、お手伝いしている時にぶつけたのかしら」手でキスマークの痕を隠しながら答えました。
「そ~か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」カマをかけて言いました。
「あら!そうだった。眠たかったので、はっきり覚えていないわ」もう完全に声を上ずらせて。
「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」もう少しで尻尾をつかめそうな気がして。
「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶があいまいで。これからは気をつけるわ」はぐらかされてしまいました。
その夜は、もうそれ以上聞くことができず口を割らせることに失敗。

10日ほど経った時。午後7時半に家に帰ると妻の置手紙が《町内会長の家で温泉旅行会の反省会で出かけます》
午後9時。まだ戻りません。
午後10時。妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。町内会長の家に電話しましたが、出ません。
自宅を出て町内会長の家に向かいました。明りが点いていたので、インターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
そこで、ドアを大きく叩き。
「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」すると中から《少し待って下さい》声が聞こえました。鍵が開けられてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。居間に副会長、妻が座っていました。三人とも私と目を合わせようとしません。
三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。
妻に私のところに来るように言うと、立ち上がり私の横に。スカートを捲くり上げると、思った通り、下着を着けていません。このことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。無視して、妻を連れ家に帰りました。

部屋に入るなり土下座して謝る妻。《離婚》の言葉を口にすると大泣きして、何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい。
私は酒をあおって寝ました。

翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。そして、家に呼ばれました。
部屋に入るなり、二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し慰謝料ということで取っておいてくださいとのことでした。
中を確認すると驚く金額が入っていてビックリして返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいということなので、受け取ることにしました。
そして、今回のことと温泉旅館でのことになった経緯を詳しく聞きだしました。

家に帰ると妻は何を話してきたか気になって仕方がない様子です。町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して。《何でもするので、今回は許して欲しい》私は大金を手にしたこともあり許すことに。ただ、《私には逆らわない》約束させました。後、罰として陰毛を全て剃りました。

また、実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、さすがに無視して、私の家の向かいの44歳の奥さん。中学生の男の子と旦那さんの三人暮し。昨年、町内会の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。この奥さんとは一回だけ。これには興味を引かれました。
妻との話が終わると、町内会長に電話を。《明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように》

翌日、妻にシャワーを浴びて客間に布団を敷き裸で寝ているように言いつけました。1時、二人がやってきました。客間に連れて行き、戸を開けて中に。驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと、躊躇したので妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。すると男二人服を脱ぎ三人で布団に。しかし、動きを止め見つめ合うだけです。そこで私は、妻にフェラチオをするよう言いました。
「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」聞く耳を持たない私は、首を横に振り早くしろ。命令に従わざる得ないことを悟り町内会長のカリデカの男根を咥えました。副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると。
「奥さん。毛が無くてオマンコが丸見え!」妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは、温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。
「だめです!」横から副会長がその手をつかみ自分の先細りの男根を握らせました。そして、町内会長に挿入を許して腰を動かされると。
「ゴメンナサイ。あなた~っ!」感じていることを謝ると、四つん這いされ町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上にまたがり、自ら腰を動かして。
「イ、イキそうです・・・。あなた。い、イイですか?」助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。町内会長は男根を手でしごき勃起させて、脚を大きく拡げられてあらわになっていた女の部分に埋めていきました。
町内会長が妻の中に、副会長が口にそれぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。
「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」身支度を始め。二人を送り終えると。
「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」手を引かれ寝室に。立っている私の前に膝まづきフェラチオを。勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると。
「奥がいい。わ、私、イキます!」妻の膝がガクッとなり落ちそうになったので、腰をつかんで続けると。
「あなた。お願い・・もう許して!」ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
ベッドで横になっていると。
「あなたが一番」従順な態度で言われて。
「これからも、あの二人にヤらせてやれ!おまえも感じたんだろ。ただし、俺の目の前だけだぞ!」頷く妻でした。
                                                                                          翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

その奥さんが。
「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》ここまで聞くと。
「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
「あの~。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
「イヤ~ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
「アァ~ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
「イイッ!イイッ~!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
「イヤッ~ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
「ウ、ウッ、ウ~ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげることに。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時。
「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで欲しいのは当然のこと。
また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しました。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。
 

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