萌え体験談

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陰毛

韓国のスパ

 瑠奈(るな)です。
 中1の時の事です。

 私のパパは、韓国人の友達がいます。
 大学時代の友達だそうです。
 留学生の韓国人と、仲良くなったそうです。

 相関図を説明します。
 パパの友達の韓国人(男性)Aさん。奥さんは日本人のBさん。
 ソウルに住んでいる。
 小6の娘がいる(韓国人と日本人のハーフ)Cちゃん。
 家族3人とも、日本語とハングルが話せる。

 私は中1。
 
 夏休みに、家族で3泊4日の韓国旅行に行きました。
 パパたちは初日から、マッコリを飲みすぎて二日酔い。
 2日目の朝は、Cちゃんと一緒に、小さなスパに行きました。
 スパに行くと、時間外で清掃中でした。
 でも、Cちゃんが受付で話をすると、中に入れてくれました。
 どうやら、私たちが来るので、Aさんたちがスパの人に、事前に話をしてくれていたようです。
 受付の人から、
「ロッカーに息子がいるから、あとのことは息子に訊いて。今は休憩時間だから、家に帰る。」
と言われた。Cちゃんが通訳してくれた。

 ロッカーに行くと、中学生ぐらいの男子(D君)が掃除をしていました。
 瑠奈が服を脱いでいると、D君がジーっと見てきました。
 何か気まずい雰囲気になると困るので、瑠奈から話しかけました。
 すると驚いたことにD君は、日本語を話すことができました。
 D君も韓国人と日本人のハーフでした。

 D君は中2で、瑠奈よりも1つ年上でした。
 Cちゃんは、D君に持ってきた水鉄砲を見せて、
「ねえ、水鉄砲を使ってもいい」
と訊くと
D君「いいけど、あのー、もし良かったら、服を脱ぐのを手伝ってもいい?」
と言われました。
 瑠奈がどうしようかい考えていると、
Cちゃんが「いいよ。」
と返事してしまいました。

 D君は、瑠奈とCちゃんを横に並ばせると、私たちの後ろに行きました。
???
 と思っていると、
 D君はCちゃんのスカートをめくり、瑠奈のスカートもめくりました。
 Cちゃんは、キャラパン。瑠奈もサンリオのキャラパンだった。
 D君がCちゃんと瑠奈のTシャツを脱がしたので、上はスポブラ、下はスカート。
 D君が、Cちゃんのスカートを脱がそうとした時、Cちゃんが血圧計を発見した。
 Cちゃんが椅子に座って血圧を測ろうとしたけど、使い方がよく分からなかった。
 そこでD君が説明してくれた。
 
 Cちゃんが座って血圧を測っている間、D君はCちゃんの胸元からスポブラを持ち上げて、スポブラの中を見てた。
 D君の顔色が変わったから、多分、Cちゃんの乳輪と乳首が見えたんだと思う。
 D君は、Cちゃんの前に回り込んで、スカートもめくっていた。

 Cちゃんが血圧を測り終わって、次は瑠奈の番になった。
 瑠奈が椅子に座って血圧を測っていると、D君の腕が瑠奈のスポブラに伸びてきた。
 D君は、瑠奈の胸元からスポブラを持ち上げた。
 目線を下に下げて見ていると、左の乳輪が見えた。
 D君の手が一瞬止まったけど、更にスポブラをズラして、乳首まで見られた。
 D君の手がそのまま右胸に移動した。
 次は、右胸の乳輪と乳首が見えた。
 D君は、瑠奈の前に座って、スカートをめくってた。

 D君「お風呂に入る前に、水分補給した方が良いよ。」 
 冷蔵庫の前に行くと、
D君「ポカリ、アクエリアス、ミネラルウォーター、好きなの選んで。」
と言われた。

 Cちゃんと瑠奈が冷蔵庫の前に行って選んでいると、D君はCちゃんの後ろに回り込むと、片手でスカートをめくり、もう片方の手でパンツの後のゴムを掴んで、パンツの中を覗き込んでた。
 
 Cちゃんが冷蔵庫からポカリを出して飲もうとしたら、D君がCちゃんのスポブラを脱がした。
 瑠奈も冷蔵庫からポカリを出して飲もうとしたら、スポブラを脱がされた。

 2人でポカリを飲みながらおしゃべりしてると、D君が瑠奈の後ろからスカートをめくって、パンツのゴムを掴んだ。
 後ろを振り向くと、D君が瑠奈のパンツの中を覗き込んでた。
D君「お尻の割れ目だ。」
 D君の独り言が聞こえてきた。
瑠奈「D君ってさ、さっきもCちゃんのパンツの中を覗き込んでたよね。Cちゃんのお尻を見てたの?」
 D君は、ごにょごにょ何か言ってたけど、よく聞き取れなかった。

 Cちゃんが体重計を発見して、小走りに走って行った。
 D君がCちゃんのスカートを脱がすと、Cちゃんはパンイチで体重計の上に乗った。
D君「パンツを脱いでからの方が良いよ。」
と言うと、Cちゃんが体重計から降りた。
 D君がCちゃんのパンツを脱がすと、Cちゃんが体重計に乗った。
 D君は立膝をついて、Cちゃんのお尻に顔を近づけて、ガン見してた。

 Cちゃんが測り終わったので、瑠奈の番になった。
 D君は、瑠奈のパンツの中に指を入れて、ゆっくりパンツを下ろしたから、お尻にD
D君の指が当たった。
 D君が瑠奈のパンツを脱がしたので、瑠奈も体重計に乗った。
 D君は、瑠奈のお尻に鼻息が当たるぐらい、顔を近づけて、瑠奈のお尻を見てた。

 Cちゃん、瑠奈は靴下だけ履いてる。
 D君が、Cちゃんと瑠奈にヘアゴムを渡した。
 瑠奈はショートヘアだし、お湯に髪の毛がつかる長さではなかったけど、一応、ヘアゴムをした。
 瑠奈がヘアゴムをしている間、D君は瑠奈の前に跪いて、瑠奈の陰毛をガン見してた。

 D君に言われて、Cちゃんと瑠奈は、椅子に座った。
 D君はCちゃんの右足を持ち上げて椅子の上に置いてから、靴下を脱がした。
 Cちゃんの右足がアソコの近くにあるので、D君はCちゃんのアソコをガン見してた。
 D君は、Cちゃんの左足も持ち上げて、靴下を脱がしながら、アソコを見てた。

 D君はCちゃんに、水鉄砲を渡してから
「先にお風呂に入ってなよ。」
と言った。

 脱衣所でD君と2人きりになった。
 D君が瑠奈の右足を持ち上げて、椅子の上に置いた。
 瑠奈は、両手でアソコを隠してから
「ねえ、D君はさっき、Cちゃんのアソコをガン見してたよね。」
と言って、アッカンベーした。

 するとD君は少し顔を赤くしてから、無防備になった、瑠奈のおっぱいに顔を近づけてきた。
 D君が靴下を脱がしている間、数センチレベルで、おっぱいをガン見された。 

 
 

還暦の姉・

流石に初めてらしく、「Wベッドなのね」「ここがお風呂?」「あら、ここは鏡がついているの?」「コンド・・・ムも」物珍しげにあっちこっち見てまわります。 
浴室の蛇口を開いてお湯を貯め 「お湯が貯まったから姉ちゃんから入ったら~」「じゃ、先に入るわネ」と脱衣場へ。
このお風呂、障子で観えないようになっていますがマジックミラーでこちら側から透けて見えるのですが姉は気がつかなかったようです。
障子を開けておくと、裸の姉が浴室に入って来ました。 子供の頃に見た姉の裸体と違って色白なスレンダーではありましたが、人妻らしい肉づきで欲望をそそる裸体でした。 ちょっと濃い目の陰毛に、垂れ気味のDカップのオッパイ、膝立てで股間まで洗っている姿にペニスが反応してきました。 姉が上がる気配で障子を閉めて知らないふりで、姉に起ったペニスを悟られないように、交代にシャワーで済ませました。
二人で自販機の缶ビールで喉を潤し後、ベッドへ背中合わせで寝ることに。
「姉ちゃん、寝た?」「●●と一緒だと・・・」お互いに寝がえって向き合う形に。
姉の裸を覗いていたので、勢いはありませんがペニスが多少起っていて、姉の手がパンツの上に乗っているのに気がつきました。 
姉の手の温かい感触を意識したら、私も腰を自然と細かく上下に動きペニスに勢いがついて「あら~?こんなになって・・・・」と。 姉の手が大きさを確認するかのように、しっかりとペニスを握ってきましたがなすがままに任せていると、無言でパンツの中に手を差し込んで直にペニスを握られて、引き気味でしたが気持ち良さと手の温かさとには勝てず、「姉ちゃん、いいのか?」の問いに、焦点の定まらない潤んだ眼を合わせてきました。 私も暗黙の了解と納得し、自分でパンツを下すとピョンとペニスが弾け飛び出してきました。 「すごい、若い人は元気だネ~、Cさんは歳なので咥えても中折れどころか起つのがやっとで、満足に出来たことなんか・・・」だったとのことでした。 私のペニスがギンギンに起ったのを手でしごいたり、優しくさすったり。
「姉ちゃん、オレ・・・我慢できなくなるけどいいの?」「●●は・・・いいの?」「ダメだ、このままで・・・・」姉の唇がギンギンのペニスに被さると咥えられました。
近親相姦の誘惑には勝てず、姉の唇の縦、横、裏舐めの動きに合わせ腰を上下させているうちに、下腹部にこみ上げてくるものがあり、「姉ちゃん、出るよっ」「出していいよ」と、で、一気にドクドク射精。 姉は枕元のタオルに吐き出し「結構出たね、やっぱり若い人は違うネ、Cさんなんか・・・」。 半起ちのペニスを晒したまま暫く休憩、Cさんと姉、A子とのSexの話をしていると想像が膨らみ、射精から10分も経たないうちにペニスがギンギン。
気がついた姉が「流石に若いね、もう起っている・・・姉ちゃんは羨ましいわよ」「姉ちゃんが悪いんだよ、自分で仕掛けておいてサ」、どこの部屋からか明らかにSex中と思われる喘ぎ声が聞こえ姉はペニスを握ったまま「・・・」無言でしたが姉にも聞こえていたはずでした。 私は姉の浴衣の胸元から手を入れ垂れ気味の胸を揉み、乳首を摘まんだり「ウッ・・・ハ~・・・ウッ・・・ウッ・・・ハッ・・・ハッ」姉の口から吐息が漏れるようになって来ました。
態勢を替え、姉の浴衣の胸元を大きく広げてほぼ全裸状態にしてやりました。 
Dカップほどの胸、ちょっと茶色にくすんで起った乳首を口に含み舐め、軽く噛んだりすると、ビクンと姉の身体が反応していました。 胸から徐々に下へ腹、臍、股間に向かって唇、舌を這わせるとそのたびに胸が反ったりビクンと反応し、ていました。
上目遣いに姉を見ると、「恥ずかしい・・・」と枕で顔を覆っていましたが、漏れる吐息は押さえきれないようでした。
パンティはごく普通のを履いていましたが、手を差し込み割れ目を探ると濡れていない割れ目に沿って指を動かしていると僅かに湿ってきましたが濡れるって程ではありませんでした。
それでも「ウッ・・・ハ~・・・・ハッ~・・・ハッ」の吐息と腰を上げて脱がしてくれと言わんばかり。 パンティを下すと初めて見る姉の陰毛、陰部、緩く開き加減の太腿を両手で大きく広げ、閉じようとするのを押さえ、多少着色した大陰唇から小陰唇(ビラビラ)まで見えるようにし、顔を間に入れ唇を当てると姉の「アッ」の声と同時に頭を両手で押さえられ舐めることになってしまいました。 クリらしき部分が大きく膨らみ、私の唾液とで少しは濡れたかのようになったクリの皮を剥くと、小豆大のクリが顔を出したので舌先でチロチロと10分も舐めていると「アッ、アッ、」の喘ぎと腰を上下に動き濡れが多くなったような。(えっ?60歳でも濡れる?)。 白髪混じりの陰毛の割れ目からアナルにかけて愛汁が垂れていました。 膣口に指を入れGスポット辺りを刺激すると、「ア~ア~ィィ~・・・」喘ぎだしベッドの端を掴み、落ちるかと思うほどに身悶えていました。 「●●、いい・・・ィィ・・・そこそこ・・・ィク~」イってしまったので、両手で姉の両脚を大きく開き、間に腰を落としビンビンに起ったペニスに我慢汁を塗り広げ、愛汁で濡れた膣口あてがい亀頭部を浅く入れると「ウッ・・・してないから・・・大丈夫?」「濡れているから大丈夫だよ」少しずつ奥へ「ハ~ウハ~ハウ~大丈夫、気持ちいいョ」「●●、いィ・・・奥まで大丈夫みたいよ」ペニスの根元までゆっくりと刺したまま暫く動かなく様子を観ていると、身体を波打たせ悶えだしてきましたので、抜き差しを始めると私の動きに合わせ「アッアッウッウッ」と喘ぎが漏れだし、「そこ、そこ・・・」と。
奥に亀頭が当たると喘ぎが激しく、この位置が良く感じる所のようでした。
強弱をつけて、60歳の還暦の姉の感じて悶える姿と白い愛汁にまみれたペニスが出入りするたびに絡まってくる小陰唇(ビラビラ)に興奮を抑えきれず、奥へ射精するとキュッと締まりました(若くない60歳でも締まるのか)。
股間にタオルを挟んで休息後四つんばいで尻を上げさせ体位を変え、膣口から精液を滲ませ濡れ光る姉のおマ●コにバックから抜き差しで喘がせ奥に射精。
「ラブホは初めてだったけど・・・他に聞こえたかね・・・鏡に映ってたし・・・」「やっぱり若い人は・・・凄い」。
その後は姉が上京するたびにお呼びがかかりシティホテルで交わったり、ラブホが気にいったようで、数回に1度はラブホで鏡に映る挿入されたペニスに「ほら、観て、観て・・・入ってる」それで喘ぐのです。 白髪の混じった陰毛、還暦の熟女の正常位で脚を高く上げて奥を突いたり、バックから、松葉崩しで抜き差しのたびに喘ぎます。 
ラブホで上になって裸でフェラされる時は四つんばいの姉のアナル、おマ◎コも丸見え、股間から白髪混じりの陰毛が見えましたし、禁じられた近親相姦だからこそ一度味わった快楽を知ってしまうとやめられなくなって、姉、近親相姦を通りこしてSexを貪り合いました。 DNAの関係でしょうか、Sexの相性は良かったように思いました。
還暦の女でも回数を重ねると抜き差しで白い愛汁で溢れるほど濡れるのですよ、勿論生理はないので生、中出しでした。 そんな関係も姉が62歳過ぎて脳内出血で亡くなりました。

還暦になっても好きもの夫婦3

6月24日、妻は高橋さんと2人で花の撮影に出かけました。
時々、2人は電話で連絡を取り合っていて、
理由は、高橋さんが直接妻の声を聞けるのがいいようです。
若者のように有り余る性欲を処理するために会うのではなく、
時々会って新鮮味を長持ちさせるのもスローペースのいいところ。

妻「紫陽花か、いいんじゃない。」
 「帰りに?いいんじゃない」
 「それは主人に聞かないと」
男性と言うものは、いくつになってもスケベなのか、
脱毛ではなく除毛クリームを使って、一度妻の陰毛を無くしてみたいようです。
還暦の性器なので奇麗ではないと思いますが、私は了承しました。
妻「いいみたい」
 「それじゃ24日ね」

24日の夜に妻を裸にすると陰毛がありませんでした。
結構ツルツルになっていましたが、除毛なので直ぐに生えてくるそうです。
性器が丸見えになるのも新鮮味があり、なかなかいいものでした。
妻「いっぱい舐めてもらった」
 「指で開いていっぱい舐めてた」
私の愛撫中に妻は話してくれます。
妻「中にいっぱい出された」
私「今日も気持ちよかったか?」
妻「よかった、和夫のおちんちん気持ちよかった」
私「そうか、気持ちよくさせたか?」
妻「いっぱいキスされて、いっぱい名前も呼ばれた」
私も妻を抱きながら興奮してきたので、そのまま挿入。

妻「あなたがいなかったから、凄く大胆だった」
私「どんなふうに」
妻はマングリ返しにされて、割れ目を開くくらい開かれながら舐められたり、
指を「ほら2本だ」「3本も入った」などと言いながら指を入れられたことも。
両手の人差し指を入れられて、膣口も開かれたようです。
妻「全部見られた、あなたも中まで見て」
私「痛くないか?」
妻「痛くない、広げて」
力を入れると膣内が動き、これで射精されたばかりの精液があったら、
もっと興奮出来たとおもいます。

再び妻へ挿入し、抱きながら話の続きを聞きました。
高橋さんは妻を抱きながら、
「嘉代、奇麗だよ嘉代、離さないよ。」
お世辞も入っていることは分かっていても、奇麗と言われれば嬉しいものです。
妻も高橋さんに、オナニーしなくていいから遠慮なく会って中で出してと言ったようです。
高橋「嘉代、もう少しだけ嘉代のこと好きになってもいいか。」
妻「もっと好きになって、私も和夫のこと好きだから。」
高橋さんは射精するとき「好きだ嘉代。」と言って妻の中へ射精しました。
妻の話を聞いているうちに、何だか胸の中がモヤモヤするような興奮するような感じになり、
妻をギューッと抱きしめながら射精。
妻「ちょっと苦しい、どこにも行かないから大丈夫。」

セックスが終わってから妻は高橋さんに、
好きというのは、愛し合ってしまい一緒になろうとか言うものではなく、
セックスパートナーとして気にいってる「好き」であることを伝えると、
高橋さんも、そのあたりは重々承知しているので、
妻のことは趣味の仲間でありセックスパートナーとしての「好き」のようです。
妻は高橋さんに、本当に遠慮しなくていいから、
射精したい気分になったときは、遠慮なく連絡してと伝えたそうです。

看護師と念願のお医者さんプレイ

23歳の看護師さんと出張のついでに会う事になりました。仕事のストレスが多いみたいで『誰かに凄く甘えたい』とよくメールで言っていました。嫌がってましたが、白衣と白いパンストも持ってきてもらう約束でした。人妻ハンモックでメールで話をしてたので、15分ほどドライブで緊張を解してから当然のような顔をしてスッとホテルに入りました。

少し緊張がほぐれた状態でお互いシャワーに入り、渋るのを宥めて白衣に着替えて貰ってベッドイン!嬉しかったのは、ベッドでは外されちゃったけど、ナースキャップも持ってきてて、着けて見せてくれた事でした。

「ギュってして」という約束でしたので彼女を強く抱き締めて丁寧にキス。

両方の耳を丁寧にツツッーと舐め、息をかけてあげたら彼女は色っぽい吐息を吐き始めました。僕は頑張って病院でドクターがナースを誘惑してる気分になるよう一所懸命にイメージしましたw耳の穴の中まで舌を入れて舐めてあげます。白衣の上から、乳房を誉めながら手の平で強くならないように何度も撫でてあげます。

「今日は僕がドクターだから、診察してあげるよ」と言いながらボタンを外すと
「エッチなドクター」と言うので、僕は笑いながら
「じゃ、やめようか?」と言うと
「いじわるっ!」と言います。
「あれー、何でこんなに乳首が立ってるのかなぁ?」

と言いながら、むしゃぶりつきたい気持ちを抑えて乳房の周り、肩を丁寧に小刻みに舐めてあげます。そして、円を描くように乳首に近づいていくと、彼女は声を出しながら乳首を僕の口から避けるように体をよじります。

まず、鼻の頭で乳首をツンツンすると声が一段と大きくなり
「あっ、あっ、んっ、んっ」と、我慢しきないようで漏れてきます。乳首を中心にして円を描くように舌で小刻みに舐め回し、舌先で触れるか触れないかでチロチロと先っちょを舐めるともう乳首は充血してビンビンに固くなっています。

上下に舐めたり左右に舐めたりして散々舌で乳首を転がしながら、吸ったりペロペロしたりプルンプルンしてやると「あぁぁ気持ちいいぃぃぃ!!」と大声で喘ぎました。彼女は白いパンストにパンツも穿いています。

パンスト越しに見える、薄いピンクのレース付の可愛いパンツを見ると、我がチンコもズキンズキンときて、我慢汁が出てるのが自分でも分かります。白衣を捲り上げ、しばしパンスト姿を眺めながら

「あ~これからコレを脱がせて舐められる」と思っただけで嬉しくなります。

パンストの上から微かに局部を鼻の頭で何度も軽く擦り、息をかけながらエッチな話をします。患者さんにセクハラされた事、新人の頃にドクターに犯されそうになった事など聞きながら撫で撫でを繰り返します。

パンストをゆっくり脱がせ、パンツを穿かせたまま足を開かせてみました。

「あー、やっぱり凄いなぁ」
「何が?」
「べトべトやで」
「いやぁ・・・」

彼女は足を閉じようとしますが、もう僕の肩にしっかりと両足は抱えられています。僕の目の前に薄い小さな布1枚を残し、あそこの部分が来るようにしてあるので閉じられません。パンツのマチの部分は二重になって愛液が染み出しにくくなってますが、その周辺部分がベットリ湿っています。

鼻の頭と舌でツンツン突っついたり、大事な部分に鼻から顔を全部埋めるようにして首をブルブルと左右に振ってみたりして、余計にグチョグチョにしてあげました。

彼女は

「いやっ、やめてぇ・・やめてぇぇぇ、あっ、ああぁぁぁ!恥ずかしいぃ・・・!」

なんて言いながら、めちゃくちゃ感じています。いよいよ、白衣はお腹に残してパンツを脱がします。まんぐり返しの形でお尻からすっぽりパンツを剥がすと、そこではもうベトベトのおまんこが露わになりました。

パンツの裏側を確かめると、マチの部分にタップリと愛液が溢れています。彼女に見えるようにペロペロ舐め、ズルズルとわざと音を立て全部吸いました。

「やだぁやめてよー、恥ずかしい・・」

と叫んでますが、無視です。パンツは片足に残し、まず陰毛の生え際くらいを舐め回しますが、陰毛は濡れて皮膚にへばりついて凄く卑猥です。太ももの内側をチロチロと舐めながら、割れ目の状態を見ると光る液体にまみれてる様がとてもエロくて堪りません。

クリトリスに向かうフリをしては片方のビラビラの横を舐め、また反対側を舐めたりしてると、もう堪らないようでお尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきます。少し興奮して捲れているクリトリスに鼻を近づけると、陰毛に付いた愛液が僕の顔中を濡らします。

「何でこんなに濡れてるんだろう?おかしいから診察しようね」って言うと
「そんなに見ないで~恥ずかしい」と叫んでいます。

割れ目から湧き出るぬるっとしたその液体を口の中で少し味わいながら、まずはクリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと

「ああぁー、もうダメ~早く舐めて~!」と、彼女はついに恥ずかしい本音を発しました。

クリトリスを舌の先で軽く小刻みにチロチロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返す度に「はぁぁ、ああぁぁー、気持ちいいっ」と言ってビクンビクンと体が波打ちます。

舐めるのを止める度に不満そうな声を出していますが、クリトリスは舐め続けるより少し休ませながら舐めると感じるんです。

ちょっと強めにコリコリっとクリトリスを舐めたりビラビラを唇で挟んだり引っ張ったりしてまたクリトリスに戻り・・・割れ目に沿って下から上に強めに舐めた時、狙い通り口の中にトロリと愛液が入り、思わず口の中でぐるぐると回して味わいゴクリと飲んでしまいました。

独特の塩味の液体と膣の中の酸味が大好きです。味わってる間は彼女の声は止まり、息だけが弾んでいます。

また鼻でツンツン、舌先でチロチロ、舌で上下にペロペロ、左右にレロレロ、舌でクリトリスを引っ掛けるようにプルンプルン、舌に少し力入れて回すようにグリグリ、クリトリスをコリコリッ、舌全体で膣の辺りから割れ目に沿ってクリトリスまでの間を大きくベロンベローンと舐め上げた時に声が一段と大きくなりました。

この舐め方は、ひと舐めで鼻の頭と舌先でクリトリスに2回刺激が伝わりますが、これが相当気持ちいいみたいで「いやん、あっ、ああああっ、あっ、あうっ、それっ、あっ」と大声を出しています。

今度はクリトリスを剥き出すために優しく吸い付きその唇の間から出した。舌でクリトリスを直撃しました。

そしてクリトリスにアクセントつけて縦にコリコリッ、左右にレロレロ、今度は舌全体で強めに下から上へ舐めあげるのを繰り返してた時、先ほどより大きな声で「やぁぁ、ああああああぁぁぁぁ!!」と叫んで、体がガクガクと痙攣し、彼女が暴れ始めました。

足を閉じようとして僕の顔が挟まります。あまり顔がキツく締まるので、お仕置きで舐めるのをストップします。彼女は「はぁはぁ・・・」と息をしながら、足の力を緩め「何で舐めてくれないの?」という目で僕を見ます。

今度はしっかり両足を抱えて間に入り、イケるように舐めるスピードを速めてあげました。

「…あっ…はぁ、はぁ…やっ…いぃっ…あんっ、いいよぉ…、っくぅ…やぁん…ダメぇ…あぁん、ぁあ、あぁぁ…ああぁぁぁん、イクっ、イクっ、い。っちゃう、いやぁぁ…」

と泣きそうな声を出したかと思うと一瞬息が止まったような感じで、低い呻き声とともに彼女は静かになりました。彼女のおまんこは僕の唾液と彼女の愛液でまみれグチョグチョです。その時点で僕のチン○ンは充分な大きさと固さに達していてもう我慢汁でベットリです。

人形のように動かない彼女の割れ目に僕のチン○ンをあてがい、ゆっくり浅く埋めてあげると微かに甘い声が小さくしましたが、彼女は反応がイマイチです。

微かに「もうダメ・・・」と呟くので、仕方ないので深く埋めてその状態が気持ちいいのでそのまま動かない事にしました。僕のチンチンは彼女の中に根元までスッポリと入っています。

深く埋めた時に、彼女は深いため息のような声で「はぁぁぁぁ・・・!」と気持ちよさそうな声を出しましたが僕は動きません。彼女の下腹が小刻みに震えているので、それだけで気持ちがいい。

しばらくその感触を味わい、ゆっくりと深く突き、基本は浅く出し入れし、また深く突くというのをリズミカルにゆっくり根気良く繰り返して楽しんでいると、ほとんど反応の鈍かった彼女の息が急に荒くなってきました。

浅く4回、深く1回、浅く3回、深く2回と優しく突いていると

「あっ、またっ、またっ・・・!」と瀕死の声を出し始めました。
「あっ、またイッちゃうぅぅ!!」と言い出したんで、少し早めにピストン運動をし
「やっ、やっ、何で、あっ、ああああああぁぁぅぅぅぅぅーーー!!」

という、彼女の感じる声に僕が感じてしまい、不覚にも先にゴムの中に大量放出してしまいました。彼女がイケる寸前のようなので、そのままやめたいのを我慢して下腹を突き出して擦ってあげると、数秒後に遅れて彼女はその日の2回目の絶頂を迎えました。

同時にイク事はできませんでしたが何とか2回目イカせてあげる事ができました。女の子の体はデリケートだから、あのゆっくりの動きが案外よかったようです。小さくなりかけのチンチンから精液が漏れないようにゴムの付け根を指で押さえて抜きました。

彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて何度もキスして髪を撫でてあげました。しばらくして、彼女から

「すっごく気持ちよかった・・・。久しぶりに深くイケたよ、それもイッたのにまたすぐに・・・。それにあの舐められ方は初めての感覚だけど、あんなに気持ちいいと思わなかった、意外だった。ほんとに上手いね」

とお褒めにあずかりました。そして帰りに「お腹空いたね」と言うので一緒に鍋を食べに行き、仕事の悩みなどを聞いてあげながら充実した一日を過ごしました。

「また長野に来た時はイカせてね」と次の約束まで取り付けましたが、女の子がこれだけ感じて喜んでくれたら、男としては本当に幸せですよね。

僕は女の子の外見よりも、イク時のあの気持ちよさそうな表情や声がとても好きでその可愛さで満足してしまいます。

外人の剛毛

昭和40年代~50年代にかけて、母親がストリッパーをしていた。裸になるのが仕事なので、時々ピンク映画の撮影にも「前貼り」をして参加していた。ある日、母親の勤務するストリップ小屋にアメリカ人のジェニファーが加わった。金髪で青い眼、向こうではポルノ女優をしていたらしい。股間は金髪の陰毛がビッシリと広い範囲に生えていて、まるで「金色の毛皮のフンドシ」みたいだった。ピンク映画の撮影の直前、楽屋では俺の母親とジェニファーを含む4人のストリッパーが全裸に前貼りをして待機していた。ジェニファーの前貼りが外れそうになっていて金髪の陰毛が露出していた。陰毛の量が多いのでガーゼとガムテープでは隠し切れずにいつも毛はハミ出していた。俺の母親が言った。「あんた前貼りが剥がれてるよ。」するとジェニファーは「アメリカではこんな物付けません。」と股間を指さして言った。その発言にさすがはアメリカ!日本よりも性文化先進的な大国だと思った。ジェニファーは前貼りを引きちぎり「金色の毛皮のフンドシ」を丸出しにした。皆が慌てて彼女を説得し俺の母親達がジェニファーの股間になんとか前貼りを再度装着し撮影をした。まだヘアヌード解禁前のちょっとエロい思い出だ。

海女さんの筆下ろし!


子供の頃にはよく遊びに行ってた親戚の郷里は漁師町で、そこの海女さんたちは昔ながらに褌一丁のトップレス姿で漁をしていた。

わたくしが中三の時の話だ。
夏休みに遊びに行くと、その親戚のおじさんから唐突に「オウ、K、今回男になってけよ!おめぇ来年から高校だろ?」と意味不明なことを言われた。

「何なのか?」と尋ねてみると「ハハハハハ!筆下ろしよ!Kは女とセックスしたことあるか?」。
「いやぁ無いよ!」
「この村にはな、数え15歳になると、童貞坊主は大人の女に筆下ろししてもらう仕来たりがあるんだ!どうだ、せっかくだからして行けよ!」と聞いたわたくしは動揺しながらもそうすることにした。

そして翌日、おじさんから何やら白い衣類のようなものを頂いた。
開いてみると何とそれは褌であった。
わたくし「こんなの履くの?」
おじさん「何じゃ、こんなのって!?褌は神様からいただいた神聖な漁師の仕事着だぞ!バカにしたら罰当たるぞ!」
あんまり納得できない気分で着替えにかかるわたくしだが、締め方がわからない。
戸惑ってるとおじさんと、もう一人赤い褌一丁の裸海女さんが入ってきて「お兄ちゃん、褌はね、こうやって締めるんだよ。」と教えてくれた。
わたくしも生まれて初めて褌一丁の裸になるとその海女さんは自己紹介をしてくれた。
海女さんの名前は佐和子さん。
キリリと目の切れ上がったショートカットな髪型でスタイルは良く、豊満なオッパイとお尻をした30歳のベテラン海女で、何と彼女がわたくしの筆下ろしをしてくれるそうなのだ!

佐和子さんに言われるまんま、海士見習いで、祐介クンというわたくしと同い年の褌姿の童貞君そして佐和子さんの海女仲間で25歳の雪江さんと計四人で船に乗り、沖にある岩礁に向かった。
その岩礁はこの「儀式」の定番スポットなんだそうだ。

先ずわたくしの相手の佐和子さんはけっこうな高身長でさも鍛えぬかれたようなちょっと筋肉質だが、メリハリのあるボディラインにわたくしの目を奪うロケットオッパイを揺らしている。
雪江さんはちょっとぽっちゃりしていて小柄だが豊満な艶のある肌でお目目のパッチリとしたセミロングのヘアスタイルでマシュマロオッパイにデッカい乳輪。
わたくしも祐介クンもはち切れんばかりに勃起しまくりで、佐和子さんも雪江さんもそんな童貞少年のワクワクした下半身を嘲笑していた。

岩礁に着くと佐和子さんは仕切るように「さぁ、Kクンも祐介も褌を脱いでオチンチン出して見せなさい!」と指示する。
わたくしと祐介クンは褌を外し、海女さん二人も脱いで全員マッパになった。

わたくしのフル勃起状態のチンチンは長さ19センチで太さも500円玉くらいの皮は剥け切って松茸状態。
陰毛は卵状でケツまでボーボーに生えている。
対する祐介クンは筋骨隆々としたスポーツマンタイプの上半身とは裏腹に先細った凄く短くて小さい真性包茎で、陰毛も生えていない!
「わー!大人と子供くらい違うじゃないのー!」と驚く佐和子さん。
雪江さんも大爆笑する。

佐和子さんのマン毛は馬のタテガミのように荒々しい卑猥な毛深さの剛毛。
雪江さんのも菱形に濃いがややふんわりとした布海苔のような感じだ。

まずは四人して何も着けない状態で岩場にある海の神様を拝む。

さて本番だ!
初めての女になる佐和子さんはわたくしに「兄さんってば、凄く逞しいのぶら下げてんだねぇー。これで童貞じゃ、勿体ないよ!アタシで男になって行きなよ!」と母性本能を見せつけるようにわたくしのを手コキする。
一方雪江さんは祐介クンのを「かわいいお子様のおチンチンだねぇ。でも今日は卒業しなきゃね!」とこちらも扱き始めたがこれまた三擦り半で敢えなく大量に射精してしまった!
「やだー!もう出しちゃったのー!?情けないねー!ちょっとはガマンしてよー!」とやりきれない様子の雪江さん。
そんな光景をよそにわたくしの巨根を激しくしごく佐和子さんは「気持ちいいかい?」とわたくしに尋ねるたが、わたくしはここは男のプライドを見せるべく少し気を逸らして負けん気で耐えたがやはり筆下ろしのプロである佐和子さんの手つきにだんだんと射精感を催してきた。
「出そう?出たくなったらガマンしないでイッちゃっていいからね!」と優しくわたくしに呼び掛けたがまだわたくしは意地を張っていた。
それを見て雪江さんは「ほれ!祐介、Kクンを見なさいよ!ちゃんと耐えてるでしょう。あれこそ男ってものなのよ。」と早漏どころか瞬漏な彼を諭していた。

両手でわたくしのをこき続ける佐和子さんは「兄さん初めての割には強いんでしょう。アタシもこんなおっきくてすぐにイカない童貞君は初めてだよ!普段コイてるの?」と聞かれて「はい!」と答えると「あんまりコキ過ぎても女の人疲れちゃうからほどほどにね!」とアドバイス。

そして業を煮やしたのか佐和子さんはわたくしのチンチンにパクリと食らいついた。
わたくしもビックリしたが、彼女の舌使いも超一流と言ってもいいくらいのナイスフェラ。
同時に睾丸と蟻の戸渡部分を優しく撫でる。
特にカリをくすぐるようなプレイにはわたくしも絶頂期を迎えた。

それを見ていた雪江さんも祐介クンのを皮かむりの極小チンチンにかぶり付いた。
祐介クンは「アウーッ!」と弱々しい悲鳴を上げていた。
祐介クンはまたもやソッコーで発射した。
口からベットリと男のエキスを垂らして蒸せながら高らかに大笑いする雪江さん。
かくいうわたくしも限界だ。
「ウ…。で、出る!出しちゃいますよ。」とわたくしが小声で悶えるようにささやくと無言でフェラし続ける佐和子さんに口内射精をした。
ジュルジュルジュルッ!…。
佐和子さんは冷静にそれをゴクリと飲み込む。
「ふう…。やっと出たねぇ…。よーく頑張ったよ!お疲れさん!」と軽く抱き締めてキスをしてくれた。
しょっぱいキスだったな…。

いよいよ挿入の段階!
ウハウハ気分のわたくしだが、祐介クンは玩ばれてばかりでイマイチ乗る気がなさそうだ。

わたくしは砂浜に仰向けになり、佐和子さんはその上に騎乗する。
天を向いてるわたくしの勃起したまんまのチンチンがついに佐和子さんの割れ目に挟み込まれた。
佐和子さんはわたくしに彼女のロケットオッパイをしゃぶるように言う。
早速かぶり付いたわたくしだが、エキサイトするあまりに乳首を噛んでしまう。
「痛っ!これこれ、落ち着いてね!女の身体は壊れやすいんだよ!そっと舌の裏で乳首を舐めてね…。」と教えてくれてそれに従った。

その横で祐介クンは挿入前から発射してしまい「もぅ、祐介ったら、そんなことじゃセックスにならないでしょー!男ならしっかりしなさい!」と再び雪江さんに手コキされて半べそをかいていた。

場面は戻り、佐和子さんは豪快にわたくしの童貞チンチンでそのロケットおっぱいを激しく揺らしながらピストン運動をする。
佐和子さんの性感帯は乳頭でこれまたシンプル。
わたくしも何もわからないまま舐め回すばかりだが、佐和子さんのマンコが潤んできたのがわかった。
わたくしも無意識のうちに腰を動かしていで、グチョッ!グチョッ!と膣の中で往来する音が波打ち際に微かに聞こえてくる。
気持ちよく締め付ける漁で鍛え込まれた海女さんの名器。
蛸壺と言われてるそうだ。
「どう?初めてのセックスは…。気持ちいいでしょ?あたし、もうこれで十何人もの筆下ろししてきたけど、あんたはホントにタフだねぇ…。凄く良いもの持ってんだから、訓練すれば女なんてイチコロよ!将来有望ね!」と満面の笑みで上下運動を繰り返す。
また射精感を催して伝えると佐和子さんは「良いよ、中に思いっきり出しちゃいな!」と余裕綽々。
次の瞬間、佐和子さんに中出し!
わたくしはここにて童貞を捨てた。
佐和子さんは「やったねー!もうこれでKクンも一人前の男だよ!おめでとう!」と肩をはたくように太鼓判を押してくれた。

祐介クンはようやく挿入できて、これも速射ではあったが童貞を卒業できた。
「祐介はまだまだ先が思いやられるけど、でももうこれであんたも男だよ!」とやりきれない表情で労う雪江さん。

「じゃあ、食後のデザートね!」と雪江さんの提案で、わたくしたちはクンニすることに。

ワイルドな陰毛をわたくしの前にさらけ出した佐和子さんのマンコを舐める事になったが、これまた猛烈に海産物の生臭い匂い!
陰毛に顔を埋めるとなんともこのジョリジョリした感触が良いものだ。
マン臭にも直ぐに馴染んで佐和子さんの指南通りにマン毛越しに舌を這わせた。
「Kクンの舌、ザラザラしてるから気持ちいいよ!もうちょいピッチ上げて!そうそう…。アァー…。」
とちょっと感じていたようだ。

そして交代で今度はわたくしが雪江さんと、祐介クンが佐和子さんとすることになった。

雪江さんとはいきなり69をして、佐和子さんは祐介クンをフェラと手コキで鍛える事に。

「祐介、ガマンガマン!まーだだよー!」という佐和子さんのコーチをよそにわたくしは雪江さんのマンコをがむしゃらに舐めたが彼女の陰毛は佐和子さんよりは柔らかく、割りとモリマンな土手だ。
昆布を干して乾かしたようなマン臭だが佐和子さんのよりはマイルドに香る。
一方佐和子さんのフェラはソフトで温もりの伝わる舌使いだ。
射精するまでは第一ラウンドよりは時間がかかったせいか、雪江さんもアゴが疲れたと言っていた。
挿入したところ佐和子さんよりちょっとスペースのありそうな膣内。
わたくしはいたずらして、雪江さんのケツ穴に指を入れたところ、いきなり締まる万力のようだった!
腰使いはスローで雪江さんのはしっとりタイプ(何だそれ?)と言った感じだったな…。

でも、初体験ながら、わたくし的にはワイルドなセックスを展開する佐和子さんの方が下半身の相性は良かったような気がする。

とにかく満足マン足な中三の夏休みだった。

海で

先日、海水浴に行った時の事。
面子は一族総出+中1の姪の友達一人。
中学生組の水着に想いを馳せていたが、ラッシュガード+ショーパンの水着だった。
うま味が無いなぁ、なんて思った海水欲だったが、帰りに思わぬ収穫。
行きは水着着用で出かけたので着替えなかったが、帰りはシャワールームの混雑もあり、
僕は木陰で着替える事にした。

僕は人目も気にせず全裸になり、頭から余った飲料水をかけて洗髪していた時に
遠目から視線を感じた。姪の友達の子だった。

「興味あるのカナ・・?」

僕は携帯のカメラを起動して録画モードに。さりげなくその子が映る場所に
そっと置いた。メッセージチェックを装いあくまでも自然な為怪しまれていない。
そして彼女の為、早々と着替えず身体をゆっくり拭いた。視線を感じた時の
角度では僕の陰茎は見えないので、頭からタオルをかぶり僕の視線が隠れた状態で
彼女に陰茎を見える様にゆっくり向いた。

僕の陰茎は、所謂ドリルチンチン。先っぽの余った皮もツボミの様で長い。
いい年した大人なのに小学生のような物である。
陰毛も元々薄いので、少年にしか見えないのは自分でも気に入っている。

僕が頭を拭きタオルと取ると彼女はこちらを見ていなかった。
少しガッカリ。他の一族に見られると恥ずかしいので、そこからは早々と着替えた。

後でカメラをチェックすると、僕が振り向いた瞬間びっくりして顔を背けたが
3回ほどチラ見をしていたのを確認して僕は満足だ。中一の彼女の目に映った僕の陰茎はどう思われたのか。

そう思うだけで欲情が今も溢れる。

介護

{介護をお願いしてます}さんは
ぶつかった事故で認知症が治って、正常な行為が出来るように
なった、とのお話しでした、そんな事があったら本当に嬉しいですね
うらやましいです。

ここで、私の事を書かせて下さい。
私は73歳のお爺さん、認知症は進んできているが、それほどでは、
ありません。
ただ、病気で手術をして上半身が不自由なんです、それでーーー
お風呂、着替え、食事等を介護士さんに見てもらっています、
最初は娘たちが交代で面倒を見てくれていたのですが、
其々の家庭があり、忙しくてーーそれに私は株で多少の利益があり
家内が亡くなって5年、たまにお風呂やさんのお世話になって
いたのですが、こんな体になってしまってお風呂やさんにも行けず
困っています、このまま男としては終わりなのかなあーーなんて。

娘達の作業は手抜きとはいいませんがーー特にお風呂・・
あそこはすぐに終わります、時には石鹸が良く落ちていないみたい
でした、やはり親とは言え、他の男性器はいやなんでしょう、
もしかすると親だからいやなのかも。

家族で決めました
多少の金はかかるが介護士さんにお願いしよう、と

早速来てくれました
60代のおばあさんーーそっちも介護を受けるのでは?みたいな
お年です。
でも介護は上手です、何より食事が美味しい、でも
洗体は下手です、なれていないのでしょうね、そんな方が半年位、
でもご家庭の事情と言う事で、今度は40代早々の方です
さて、これからがお話しです。
彼女は紗枝さんと言って実際は43歳 バツイチで子供二人だって
清楚な感じの女性です
食事はまあまあですが、いつもにっこりとしてくれています
私は惚れました・・でも下の娘と同い年かああーー

私は手を使えないので
手を上げさせられてセーター、シャツを脱がしてもらい
立ち上がるとズボン、パンツを脱がしてもらい、その恰好に
バスタオルを巻いてお風呂場へ
まず、シャワーで体を流してもらいます、そしてお風呂の中へ
温まってから椅子に座らされてボデーシャンプーをスポンジに
付けて背中から洗ってくれます、前に回って下半身も同じに、
それから頭を洗ってくれます、そして流すと又お風呂に、
そんな事なんですが。

私は、ある日
わざともあるのですが、前を洗ってもらっている時に、大きく
してみました
「え?どうしたの?」
紗枝さんは優しく言いますので
「紗枝さんが優しいから・・」
「大丈夫ですか?」
「このままだと・・お願いします」
「困ります・・」
「お願いします」
「・・・」
紗枝さんは手で直に触ってくれました
その手は柔らかくて、強くもなく弱くもなく、私のものは
本当に天をつきました
そして、発射です、若くないので、どぴゅというわけには行かない
のですが、先からどくどくと出しました、
体を洗い終わり、お部屋のソファーで、
「紗枝さん、ありがとう、あのさ、これさーーあのうーー」
と言って用意していた封筒を両手ではさみ紗枝さんの前に
「いや、困ります、そんなーー」
「いいから、いいから子供さんに美味しいものを食べさせて、いつも
優しくしてくれるからのお礼ですから」と言って、出してもらった
お礼だとは言わなかった。
娘に言って用意していた封筒です1万と3万が入ったものを多少
用意しておきました、今日は1の方。
その後
お風呂のたびに大きくしました、1週間に一回は出してもらいました
する事によって固さも出る量も大きく変化して行きます
何でも使わないと退化するのですね、ここもーーー

その日はわざと擦られても逝かないようにしました
「どうしたのかしらーー」
ソファーで
「紗枝さん、俺の事、嫌い?」
「嫌いなわけないですよ、いつも良くして下さるし、優しいし」
「ならーー」と口を突き出しました
紗枝さんはためらっていましたが、口を寄せてくれました
初キスです、私は顔を強く寄せました、少し逃げるような感じ
でしたが、紗枝さんも乗ってきたのでしょう舌を触れ合わせて
きました、口を離すと「お願い、手は使えないけどーーしたい」
「それはーー」
「じゃあ、見たい」
「・・・わかった」
紗枝さんは制服を脱ぎ、そしてブラを取ってくれました
「恥ずかしいーーもういいでしょう?」
私は顔を寄せて乳首を咥えさせてもらいました「あああ」
「下もーーお願い」
悩んだ様子でしたが
脱いでくれました、ショーツは可愛い感じでした、
「脱がして」
全裸にしてくれました
「横になって」と言ってショーツ姿の紗枝さんを眺め
舌でショーツの上からなめました、中の陰毛がざらざらと舌ざわりで
感じます「脱ごうよ」と言うと濡れているのが嫌だったのでしょう
脱いでくれました、でも足から抜く時の恥じらい方は、本当に
清楚な紗枝さんでした、私は紗枝さんのを口でなぞりました
中からどんどん液体が溢れてくる感じです、私はそれをクリと
一緒になめます、紗枝さんの声が「ああああああ」と大きくなって
私の頭を掴んでいます
逝きました、紗枝さんはびくんびくんと動いています
私は息子を紗枝さんのに当てました、手は使えないので困りました
が、紗枝さんは息子を掴むと中心にあてがい腰を持ち上げーー
私は一番奥にもっていきました、手はだめなので上半身は紗枝さんに
乗っています、重いでしょう、この次からは上下逆でさせてもらおう
なんて
私の口は乳首を甘噛みしながら、息子は紗枝さんの暖かい大事な所
を行ったり来たりーー紗枝さんはまた逝きそうです、合わせましょう
私は紗枝さんの腕の中に囲われてーー発射ーー
少しすると、紗枝さんは私のを拭いてくれました、そして自分のも
拭いてショーツを履きました、濡れているのに?なんて考えて
いる私、
「ねえ、してしまってから言うのもなんだけど、大丈夫かなあ?」
「今日は大丈夫です」
「でもーーでもーーもし」
「なあに?」
「もし、またーー、ゴムしましょうね」
「うん、わかった、俺は出られないから、お願い買ってきて」
「はい」
これでまた出来ると約束したものみたいです」
その日、帰る時に3入りの封筒を渡しました
「ありがとうございます」とにこっとした顔が嬉しい。

今は1週間に一度位ですが、紗枝さんは私の要望に応えてくれます
私の息子はますます元気になっています
下から紗枝さんのゆれるおっぱいをみながら出すのはゴム越しでも
いいものです、優しい紗枝さんは大丈夫な日は生で中に出させて
くれます、飲んでくれる事もあります、私の舌は紗枝さんの性器の
形を良く覚えています、順番に舐めていき最後は舌先をまるめて
中心部に差し込みます、そして紗枝さんのお汁を味わいます。
もう面倒くさくなり、大きなお金を紗枝さんに渡しました、
そして、私に万一の事が有った場合、少し渡せるように遺言書も。
半分結婚しているみたいな感覚です、もう妻にしたい。
終わります。

餓鬼がプールで 完全版

去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」

出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」

確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。

「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」

難色を示す妻に、子供たちは

「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」

とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」

「だって…もう10年も前のやつよ」

という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。

市民プールは原付を飛ばして15分。
メーンプールを囲むように流水プールが周回し少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。
2人の少年は妻を挟むように両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が

「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」

と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、
妻と向き合ったまま脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」

松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」

水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。
2人とも上半身の手は、完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」

鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。
妻はいったん水中で立って

「大丈夫?ちゃんと支えててね」

と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて

「もぉ、エッチなんだからぁ」

と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。

「ダメ、うまく泳げないよぉ」

いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」

と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。

『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』

…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。
レジャー向けのメインプールと違いサブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく小さな子供連れの若いママさんや年配の夫婦が何組かいただけだった。
妻と男の子たちがプールに入るのを見て、私は反対側のサイドからそっと入りゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように水に浮かんだ妻を左右から支えた。
水に潜って観察すると、やはり2人とも片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ

「どこ触ってるのよぉ・・・」

とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から妻の水着に差し込まれた。
彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと再び頭を沈めた。

『なぜ止めない?』

自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。
妻の胸を揉んでいた手は水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。

私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。

「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」

「…誰にも話しちゃだめよ」

断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』

思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』

そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』

乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」

妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」

両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」

妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。

必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。
ほんの2、3分で、まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。

「元気なんだぁ・・・」

妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、

「ああ…オバさん…」

なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。

「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」

小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。

原付で自宅へ戻っていると、信号待ちでクラクションを鳴らされた。
振り返ると妻と子供たちが手を振っている。
俺の荷物を見たのだろう。
「プールに来たの?」と妻に聞かれた。
「うん、若いお嬢さんの水着姿を鑑賞して今帰るところさ」ととぼけておいた。
シャワー小屋で覗いていたなんてとても言えない。
「声かけてくれたら良かったのに」といわれたけど、
困るのは妻自身だと思ったのだけどね。

その時、名案が頭に浮かんだ。
いや、名案かどうかは判らないけど。
今夜の夕食は庭でバーベキューってのはどうだい?
提案してみた。

息子や友達たちは大喜びだが、妻は少し心配そうな顔。
その心配顔の理由が少しわかる俺は内心ほくそ笑んでたけどね。
俺は妻たちと別れて、近所のスーパーにより食材を買い込んだ。
妻が好きなワインもしっかり調達したしね。

小さな庭で子供4人と俺たち夫婦で、ささやかなパーティーが始まった。
息子と岡島君はホント楽しそう。
でも、松井君と鈴木君は、妻の側によりちょくちょく声をかけている。
さすがに俺がいるせいかおおっぴらに纏わりついたりはしていないが、
妻が足りなくなった食材を取りに行ったり、食器を下げたりするのを
かいがいしく手伝うのは、やはりあの二人組だった。

俺は「ちょっとタバコを買ってくる」と言うと庭の方から廻り込んで
ジャロジーの窓の隙間から、キッチンの中を覗き込む。
なんだか今日は一日覗き見だなと苦笑しつつも、期待している愚息が元気になった。

酔ったせいかほんのり顔が赤くなった妻の横に鈴木君が立っている。
二人でキッチンに向かってるようだが、彼の手は妻のお尻のあたりに伸びている。
妻は手を避けようとしているが、顔は笑っている。
そこへ松井君がやってくる。
多分私がタバコを買いに出たことを告げたのだろう。
鈴木君のタッチが積極的になる。
二人して妻のスカートを持ち上げ始めた。
さすがに妻は片手で押えてはいるが、お尻の部分は丸出しである。
胸を触っていた松井君は、今度はパンツを脱がそうとしていた。
少年二人から下着をずり下ろされるとさすがに少し怒ったようだが
とうとう、足元まで落ちた紺色に花柄の下着は、足から抜きとられてしまった。
鈴木君と松井君はキッチンに立つ妻の後ろに膝立ちになり、
妻の下半身に手を伸ばしている。
キッチンに掴まる様に立つ妻の下半身は4本の手に操られる様にゆっくりうねっている。

そこへリビングの方から息子が顔を出す。
対面式のキッチンだからリビングの方から二人の姿は見えない。
妻は肉を盛り付けた皿を松井君へ持って行くように指示を出し、
ビールとジュースは鈴木君に頼んだようだ。

息子たちがいなくなると妻は下着を探しているようだが、目的のものは見つからないようだ。
そこへ私はわざと中の妻へ声をかけた。
「ただいま~」

はじかれた様に妻はこちらを見る。
そして、慌てて「おかえりなさい」と返してきた。
ちょっと休憩するからと言って、キッチンの勝手口を開けてもらった。
妻は平静を装い、キッチンで洗い物をしている。

妻の後ろに立つと、今日の君の水着姿を見て、息子さんが元気になってしまったよ。
妻の腰を掴んで後ろから囁いた。
「でも、今日泳ぎ教えてもらってたようだけど・・・どさくさまぎれに触られてなかった?」
「まさか、こんなおばさんの身体を触っても誰も喜ばないよ。」と言っていたけどね。
堅くなった愚息を妻の身体に押しつけ妻のお尻に手を伸ばす。
「ん?パンツはいてないの?」
「うん、ちょっと暑かったから・・・。」
苦しい言い訳をする妻に
「今日はサービス満点だな」
そういって妻の尻を撫で続けた。
まあ、子供たちに脱がされたなんて、想像する人はいないだろうけどね。

ノーパンの妻はその後かなり飲んだようだ。
さすがに酔っぱらってしまうってことは無かったけど、
普段よりはアルコールが入っていたと思う。
9時も過ぎたころ息子の希望で、全員を泊っていって貰うことになった。
妻に岡島君ら3人の自宅へ電話をさせて、今夜はお泊りと決まった。

息子は3人と一緒に寝たがったのだが、明朝妻の両親から旅行に誘われていたから。
今夜はゆっくり自分の部屋で寝る様に命令した。
寝不足だと車の中で気分が悪くなったりするからね。

少年三人は、俺たち夫婦の横の和室に寝てもらうことになった。
風呂から上がって来た妻を抱きしめると、下着とパジャマを剥ぎ取り、
前戯もそこそこに後ろから挿入する。
後ろからのし掛かりながら、妻の耳にささやく、
「今日プールで触られたろう?」
妻は懸命に顔を横へ振っていた。
声が出ない様に否定をしているのだろう。
先ほどまで、微かに話声がしていたとなりの部屋から
まったく物音が聞こえなくなった。
リビングキッチンなどは改装しているが、元々は祖父の代から使っていた古い家である。
寝室と和室の間には木製の引き戸があるだけで大きな声を出せばすぐに聞こえてしまう。
枕元の灯りは付けているから、その気になれば、
戸の隙間から俺たちの姿はよく見えるはずだ。

触られて少しは感じたんだろう?
あくまでも妻は否定しているが、こちらは現場を見てるからね。
今日一日興奮していたせいか、隣にギャラリーがいたせいか、
思いのほか早く行ってしまった。
妻が逝って無いのは判っていたけど、少しだけ計算もあった。

もしこのまま、俺が外出でもしてしまったら・・・。
今夜はどんな夜になるのだろうか?
その想像だけで、ドキドキしてしまう。

今夜二度目のシャワーを浴びて寝室へ戻ってきた妻へ、
取引先から連絡があったと告げた。
仕事柄、真夜中でも呼び出しがあるのには慣れているので、
妻はすぐに私の外出の手伝いをしてくれた。
入り口は施錠して出かけるし、飲んでるからタクシーをひろう旨を告げて、
11時ごろ家を出た・・・・・ふりをした。

玄関のドアを閉める音をさせて、こっそりと座敷の方へ廻った。
古い家だから使って無い部屋もあるし、鈴木君たちが寝てる部屋と寝室は
広縁を通じても行き来できるようになっている。
まさか妻の方から3人が寝てる部屋へ行くはずもないと思ったので、
夫婦の寝室にある床の間、その書院の裏に身をひそめた。
書院の明りとりの窓は障子でできており、手入れが良くないせいか何カ所か破れ目がある。
そこから覗くと、もうすでに3人が神妙に妻の前に正座をしている。

鈴木君が廊下へ出ていき二階の息子の様子を見に行ったようだ。
寝付きだけは良いやつなので、まず明日の朝まで起きる心配は無いだろう。
その間も松井君は熱心に妻を説得している。
岡島君は3人の中でも一番身体が大きく中学生と言っても通りそうな雰囲気をしている。
ただ、一番のんびりとしていて・・・・まぁ所謂ぼーっした感じの男の子で、
鈴木君はぐっすり息子は眠ってると妻に告げているようで、妻は腕を組んで考え込んいるように見えました。

やがて意を決したように、妻はパジャマの上をゆっくり脱ぎ始める。
正面に岡島君が座り妻の胸を凝視しています。
胸のあたりにうっすら日焼けの跡がのこり、今日鈴木君と松井君を楽しませた
乳房は3人の眼に晒されています。
立ちあがった妻はパジャマのズボンをのろのろと降ろして行きます。
下着一枚になった妻に対して3人の包囲網はずっとせまくなりました。

鈴木君と松井君が左右から妻の下着に手を伸ばします。
彼女は脱がされまいとしゃがみこみましたが、子供たちの手は容赦なく下着を
足首の方へ引っ張ります。
仰向けに倒されたまま、下着を離そうとしない妻の手の指を
一本一本開かせて、それを抜き取ってしまいました。

寝室の明るい照明の中、真っ白な妻の乳房と
細い柔らかい毛で飾られた小さな丘が晒されていました。
それまで眼を見開いたまま妻の身体を凝視していた岡島君は猛然と乳房に襲い掛かります。
まるで噛みつくように乳首を吸いもう片方の手で左の乳房をもみしだきます。

妻は苦痛に耐える様に眼を閉じていました。
まだ独身のころと変わらず、甘く感じてしまうその唾液を味わうために
松井君が唇をむさぼります。
鈴木君は妻の足の間に身体を割り込ませると、
その秘部に顔を近づけ、指を差し込んでいるようにみえます。
やがて、指だけでは物足りなくなったのかあるいは本能なのか、
その顔は直接押しつけられているようです。

唇を吸われながら切れ切れに「やめなさい」と言ってるようです。
やがて松井君のペニスが妻の唇へ押しあてられます。
妻は躊躇なくそれを含みます。
身体を折り曲げられ大きく開かれた股間を容赦なく鈴木君の舌が侵食します。
両方の乳房を握り締め、左右の乳首を吸い上げられ、内出血したような赤々とした
突起は硬くとがっているように見えます。

鈴木君は妻の股間から顔を上げると妻の脚を折り曲げたまま、腰を進めます。
妻の手が彼の肉茎を捕らえると、自らの中へ導きます。
これ以上近づくことは不可能に見える様に、二人の身体は交わっているようです。

そして、ゆっくりとぎこちなく、前後へ身体が揺れ始めます。
その慣れていない動きに、妻の身体は応えていました。
きっと先ほど私が味わった気持ちよさと
同じような感覚を鈴木君は味わっているのだろう・・・。
いや、初めての粘膜と粘膜の摩擦は、息子の同級生には強すぎる刺激のはずです。
先ほどの中途半端なセックスで妻の欲望は不完全燃焼。
昼間受けた悪戯と、短すぎるセックスで爆発寸前のはずでした。

先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。
そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。
30代の熟れた人妻の身体は、童貞の少年には過ぎた刺激のはず、直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。
仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は
痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。
そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。
後日聞いたところによれば、岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。
実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて
プールでは近寄らなかったようなのです。
おそらく20センチ近くはありそうです。
また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、こんな大きさのものと結合は初めてのはず。
鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、岡島君は身体を近づけていきます。
鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用にペニスを押しあてているようです。
その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。
膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。
懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。
でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。
妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、少しでも深く挿入させたいと・・・
これは男としての本能なのでしょうね。
「うそ、ちょっとまって」
「動かないで」
妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、ゆらゆらと身体を揺らし始めました。
まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。
未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。
「激しくしないで・・・」と妻は懇願しています。
俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、パニックになりながら
少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。
コツを掴んできたといのか、自分の快感と欲望に忠実な岡島君は
容赦なく妻の子宮を突き始めます。
突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、
獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は
俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。
突然岡島君の動きが止まりました。
妻の最深部に精をはなっているのでしょう。
その身体に覆いかぶさったまま動きません。
ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。
妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず下腹部に張り付いているようです。

ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、
少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、少年の性器が差し込まれています。
見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。
女の味を覚えた少年たちを満足させるためには
精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。
妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。
3人で30回近く・・・。
最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから
それぞれの持続時間も長くなってきました。
途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。
上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、
少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。

課外授業に出かけて川で水遊び

小学校3年生のとき、担任が新卒の女性の先生だったのだが、
ある日、課外授業に出かけて絵を描いてたんだけど
「今日は暑いから、川で水遊びをしよう!」ということになった。
川といっても堰き止めてあってプールのようになっていて結構深かった。
夏休みなどは子供で一杯になるところだった。
皆でパンツひとつで水遊びを始めた。僕らは最初からフルチンだったと思う。
ところが先生までパンツ一つになって川に入ってきたのだ。
先生の股間が濡れて黒く透けていて、僕達が「先生のマ○コすごい~」
とかはやしていたら、「大人は皆こうなんだよ」といってパンツを脱ぎ、全裸になったのだ。
僕達は目が点になった。黒い繁みが目に焼きついたよ。
結局、生徒も皆パンツ脱ぎ捨てて、素っ裸になって水遊びをしたんだ。
僕達は先生のお尻触ったりして先生にまとわり付いた。
僕の目には先生の臀部が巨大に見えて、そして「あの中に入りたい」と思ったりもした。
赤ちゃんにでも戻りたかったんだろう。
でも、その先生も冬になる頃結婚して関東のほうに行っちゃったんだ。見送りの日は泣いたな。
     
そのとき、下から先生の股間の繁みを観察したら
繁みの中にワレメがあるのを発見したのだ。
「大人でもワレメがあるんだ!」と驚いた。
母親や近所のおばちゃんたちやお姉さん達と温泉などに行ってたので
陰毛が茫々なのは子供心でもよく理解していたのだが、
子供のワレメにだた毛が生えただけだったという真実に、なぜか衝撃を受けたのだ。

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