萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

陰毛

悲しい性・

あたしは・・あたしは・・
岡村さん70歳に、かなりの回数犯され、陰毛を剃られ、お尻まで
あげくは大きな・・玩具ですか・・入れられて
ここまで酷い事をされても岡村さんを恨むなんて考えていません、
岡村さんはあたしが大好きなんです、それで夫が大好きなあたしを
苛めるのです、あたしが我を忘れてよがる事が自分にあたしが向いて
いると思うみたいです、宝石やお洋服も買ってくれました。
今、あたしの心は夫と岡村さんと半々かな。
夫は嫉妬からでしょうが余り固くならない、
風俗へはあたしが行ってと頼んだ事、
あたしの女の心と体はばらばら・・

結論を出す時が来たようです。
夫があたしに手をついて謝っています、夫が実験のために通った
風俗の女の子が、夫を好きになって、夫の気持もその子に・・

ラインで連絡を取り、夕方メグちゃんと会う事になりました、なんか
デートみたいなのでこれは妻には言えないです。
イタ飯にしました、ワインもおいしかった、それからホテル。

メグちゃんは日本に来てラブホに入った事はなかったとの事、
二人でお風呂に入りました、メグちゃんと向き合いバスに入り、
キスをするとメグちゃんは僕のものを握りました「大きい」そして
僕の腰を浮かせると大きく立っているものを咥えてくれました、
ベッドに移ると横にしたメグちゃんのお乳を柔らかくゆっくりと
さすりました、乳首はどんどん固くなってきます、僕の乳首も
メグちゃんはなめてくれました、乳首は気持ちいいものでした、
下に移ると薄い陰毛の中に亀裂が見え、少し嘴みたいなのが見えて
います、僕は舌でそれをなめ唇で吸い込み、中心部に舌先をあて
濡らしました、でも中から新しいおつゆが出てきます。
正常位になり僕のものを塗れた膣口にあてると、ぐーと押し込み
ました到達点まで押し込み、そこでメグちゃんの口の中に僕の舌
をいれ、唾を飲み込み、飲み込まれ、手はおっぱいの上です、
動かさないのにメグちゃんはもじもじしています、僕は「いいかい?
メグちゃん大好き」と言うとメグは「いいわあ・・大好き」と言う
のでいつもの動きに代わりました、出し入れも亀頭が膣壁を擦る
感じなので、メグちゃんは気持ちいいみたいです・・突然
「いくうー」と言って固まりました、僕も・・すぐ抜くとお腹の
上、メグちゃんの手が背中に絡みついていましたが、無理やり
外しました。

その後、店には行ってません、いつも食事とラブホです、何回か
あっていると色々な事がわかりました、メグちゃんの前借りは
大した金額ではなかった、それで僕は会社から借りて払った、
メグちゃんを風俗から抜け出させる事が目的だった、それから
メグちゃんはコンビニバイトをしてる、アパートは僕名義で借りた
僕は妻が岡村の所に行っている時はメグちゃんのアパートへ、
半同棲みたいなもの、変な言い方をすれば二十歳の体におぼれたの
かもしれません。
最近メグちゃんは結婚と言う事を言い始めました・・どうしたら?

夫のEDは治った感じ、夫は帰ってきたあたしから岡村さんの事、
何をされたのか、などを聞いてこなくなりました。へん・・

岡村さんは、あたしの気持が半分以上向いてきたと思ったのか、
変態的な事はあまりしなくなりました、
全裸で抱き合って寝るのはいつもです、岡村さんの竿と袋を触るの
は、お約束ですのでいつもしています、竿より袋を弄られるのが
好きなんだそうです、介護かな?でも介護の人は竿なんか触らない
でしょうね。岡村さんの舌使いは凄いものです、相変わらず
パイパンのまんこを全部舐め上げます、あたしはそれだけで十分
です、でも入れてくれます。
正木さんは岡村さんの目が無い時にお乳を触ってきたりしますが
その程度です、奥様が怖いのでしょう。

夫から切り出されました、別れたいと・・
岡村さんと夫で話あい、結論
夫の借金は慰謝料として無しにする、その他の慰謝料として〇円を
岡村さんは夫に払う、それで離婚。
あたしには支度金として〇円を払う、子供を連れて別荘へ来る、
看護師の役目で・・

あたしは岡村さんの別荘勤務の看護師さん、お給料をもらう
夫はメグちゃんと籍を入れた、

別荘で、「はいはいいい子ね、痛くないですよ」と言ってお医者さん
ごっこ・・全裸の岡村さんの竿と袋を手で擦ってお口で舐めって
「いたずらっこね」とあたしのお尻に入れてきた指をはずして前に
もってこさせ、そこに入れさせる・・
そんな生活、多分岡村さんの財産はあたしのもの、かな?

夫は二十歳のメグちゃんと毎晩、と言うかお昼も、体大丈夫かな?
これで終わります。ありがとうございました。

悲しい性・

あたし、美奈30歳です、夫は32歳、いい人ですよ。
問題は夫の借金のためにあたしは岡村さんという70歳のお爺さん
に抱かれている事、それも岡村さんの友達にも抱かれたり、
陰毛を剃られたり、あげくは・・お尻まで。
夫はだめになってしまいました、それを治すため、なんですが
風俗でチャレンジしてもらいました、夫は風俗の女の子ときっちり
できました。
朝立ち状態だったので夫がまだ寝ぼけている間に咥えてからあたしが
上に乗って合体し夫は逝きました、良かった・・EDは治ったのかしら
でも、実は夫は朝の目覚め状態であたしにされているのか風俗の子、
メグちゃんにされているのかはっきりしていない状態での発射だった
ようです。
その夜、夫と抱き合いました、が、余り固くなりません、やっぱり
だめなんでしょうか?夫に聞きました。
僕が愛しているのは美奈だけだ、本当に愛している、でもでも・・
その大事な美奈が他の人とSEXしていると考えると、頭がはりさけ
そうになる、陰毛を剃られたと言う事は、ひだの隅々まで見られて
いる事だし、他の人ともさせられたと言う事は、まるで・・
言いたくないけど売春婦の扱いだ、僕は気がくるってしまう、
ここに・・入れられたんだーーこのおっぱいは舐められて齧られて
キスはいっぱいされているだろうし・・「美奈、聞きたい」
「なあに」「美奈は・・気持ち良くなっているのか?」
あたし「・・・感じてない・・」「そうか」
「こっちはされてないよな?」とお尻の穴を触ります、あたしは
「そんな事されてない」と嘘をつきました。
夫は会話をしているうちに段々落ち着いてきたみたいでしたが
入れられる位の固さはまだでした、少し時間を、と決めました。

あたしが又、別荘に行くと夫はメグちゃんの店に行きました。
「うれしいい」メグちゃんは抱き着いてきます、この子は本当に
可愛いなあと思います、20歳なんで12違いかあーー
シャワーが終わると全裸の僕が横になっているとメグちゃんもすぐ
全裸になり、ちょっとキスをすると僕の顔の上に陰毛を擦りつける
ように性器をもってきます、そして僕の性器はメグちゃんの口の
中ではねています。
メグちゃんの性器はあまりしてないのかすきまが小さく、少しだけ
陰唇が出ている感じです、陰毛も多い方ではないのですが、僕の
唇にくっついています、僕は下を伸ばし、メグちゃんの中身を
吸いだします、メグちゃんは「あああ、いい、でも、声出ちゃう
怒られるから・・軽くね」そして正常位に戻ると僕は濡れている
性器へ入れました、メグちゃんは「外にね」といいましたので、
僕は強いストロークを途中でやめて小刻みな動きに変えて・・
お腹の上に、どばああーー、メグちゃんは少し震えて・・逝ったみたいでした、シャワーをして少しお話しました。
中国でお父さんが騙されて・・中国だと絶対SEXしなければならない
けど日本だと手とか口とかすまたでいいと聞いていたので日本に来た
学生の時に付き合っていた人がいた、など、そしてお兄さんが
好きになった、優しいから・・との事で僕もメグちゃんが好きだと
答えた。
美奈が岡村の所に行っている間は色々と考え、もんもんとするので
お酒を飲むばかり、5日後にまたメグの所に行った。
「お兄さん、御免なさい、SEXしている事がママにわかってしまった
の、絶対しちゃだめだって、警察に捕まるからって」「だから・・
もうできないの」と言ってすまたで抜いてくれました、
でも物足りないのとメグも泣きそうだったので「わかった、じゃあ
連絡するから外で会おう、ご飯でも食べて」と言ったら「いいの?
嬉しい」と言ってライン交換をした。

別荘では、相変わらず、岡村さんはねちねちと触っています、
あたしは逝きたい気持ちと夫に申し訳ない気持ちで中途半端に
しています、岡村さんはあたしを逝かせたくて頑張っています、
おっぱいはもう沢山と言う位、舐められいじられました、乳首が
痛くなっています、あそこは横になったあたしの足の間に岡村さん
の体が入って唾をつけながら指での抜きさしとか小陰唇のひっぱり
とかしています、多分、また薬を塗られるかも・・
そしたらしょうがないです、あたしは逝きます、でも今日は・・
引出を開けると何かを持ち出しました「え?え?え?なあに?
いやあ」それは立派な形の玩具・・グロテスクです
岡村さんは先を舐めると膣口にあてるとスイッチを、
動きます、それを少しづつ埋め込みました、大きい・・固い
小さな部分は丁度クリにあたり動きます、
たまりません、あたしは「いいわあーー逝く、逝くーー」凄い声
を出しました、機械ですから逝きません、岡村さんがやめるまで
動きます、あたしのあそこはどうなるのでしょう・・気絶した感じ
でした、するとそれを抜いた岡村さんは自分のものを入れてきました
簡単にすっぽりとはいってきました、あたしの膣での感触は
やはり生身の方が気持ちいいです、また逝きました、岡村さんも・・
翌朝はお尻を狙ってきました、ローションを沢山つけてあてがうと
入ります、入れると同時に指で膣を犯しています、いいです、
「あああ」と声がでます。岡村さんは後ろで逝きました、失敗です
ドアが開いていました、正木さんにじっくり見られてしまいました
岡村さんが昼寝すると言うのであたしは正木さんとお買い物に
出かけました、そしてお茶でもと喫茶店に、そこで正木さんから
「奥様、聞いていい?」「あたし奥様じゃないですよ、なあに?」
「あのう・・お尻で・・」「見たの?」「見てしまったの、お尻
っていいものですか?」「良くないですよ、本当はしたくないのに」
「それより正木さんは旦那さん、してくれるでしょう?」
「最近全然だめです、私もしてほしいって思わないし」
「がんばった方がいいと思いますけど・・」などの会話をしました。

正木さんは夜に旦那さんに話したようです
あたしがお尻でしていた、それを見てしまった、との話し、
旦那さんは興奮したみたいで奥さんにせまったが後ろは触られる
だけで結局前でされた、その話はあとで聞きました。

運転手の正木さんは自宅に向かう車の中で、「奥さん本当に綺麗です
よね、旦那さんは幸せでしょうね・・あ、あ違うか、会長の事が
有りますものね」
突然、正木さんは車をモーテルに、「正木さん、何するの?」
「どうしても綺麗な奥さんを見てると、我慢が、妻から聞いた話も
あるし、一回だけ、今日だけ」「旦那さんに余計な事を言わない
から、いいでしょう」と脅かされ・・

全裸にされ隅から隅まで見られました、正木さんは全部脱ぐと
物をあたしの顔の前にもってきて大きいだろうと言うような素振り
をします、確かに大きい・・「舐めてくれます?」あたしは口に
含みました、袋をさすると「お上手ですね、会長が教えてくれたの
ですか?」等といい、それからおっぱいを丁寧に揉むと「うちのも
大きいんだけど乳首も大きいんだ、でも感度はいいんですよ」と
言って奥さんとの比較をしていた。
無毛のまんこって私、初めてですけど子供としているみたいで興奮
しますね、とべちゃべちゃに舐めながら話し、そして入れてきた、
ピルを飲んでいる事は知っていたので中に、ドクンドクンと出され
ました「これっきりですよ、もし誰かに話したり、また誘って
来られたら奥様や会長に話しますから」と言うと「わかっています」
との返事でした。
次は・で

彼女は10歳年下

私は21歳で工場勤めをしている。その会社は零細企業でほとんど家族経営だ。従業員は皆かなり年上で社長もそれなりの年だ。
社長には5人の子供がいて上から長男が25歳、次男が22歳、長女が18歳、次女が14歳、三女が11歳だ。子供達も皆従業員のことを大事にするように教育されているのかとてもいい子たちばかりだ。
その中で三女の結花ちゃんには入社直後からかなり猛烈なアタックを受けて社長と相談の結果、交際することとなりほとんど住んでいる人がいない会社の寮で同棲することになった。結花ちゃんはクリっとした目が可愛い子で体型は少しぽっちゃり目、胸はAカップのようだ。それまで女の子にアタックを受けたこともなく初めは戸惑いがあった。
彼女はとても世話焼きで寮の部屋に戻ると身の回りの世話を全てやってくれるし、風呂も一緒に入ると体中をきれいに洗ってくれる。私はお礼に結花ちゃんをきれいに洗ってその後、いちゃつく。
いちゃつくといってもまだ11歳の子供なのでエッチなことはほとんどしない。大抵は大人のキスと称してディープキスをしたりキスをしながら結花ちゃんの胸を揉んでみたりしている。

結花ちゃんは羞恥心が薄いのかよく全裸になって「女の子の体を教えてあげる」とか言って体の隅々まで見せて教えてくれる。ただ、オナニーの経験がないようで膣のことは「おしっこの穴」としか言わなかった。ワレメは何もはみ出しておらず綺麗なタテスジだった。最近は陰毛がうっすらと生えてきたようで少し気にしているようだ。

正直、早く結花ちゃんと交わりたいがほぼ毎日のように見る彼女の膣はとても大人の肉棒を咥え込むことができる大きさではないので、なんとかオナニーをして我慢している。社長からも高校入学までは堪えてほしいと言われている。

彼女が使用済みコンドームを大切に

献身的な彼女の看病のお陰で、3日後には完治しました。
俺の看病の為に、お店を休んでいた彼女も元気に出勤して行きました。
残された俺は、余りにも暇なので、病気で迷惑をかけたので、彼女にお礼の意味を込めて、部屋の掃除をする事にしました・・・が、
綺麗好きな彼女の部屋は、汚れている所を見つける方が難しく、普段、手をつけなさそうな場所を必死で探しました。
「あっ、冷蔵庫の中だ!」
と思いつき、彼女のウチに来て以来、初めて台所に立ち冷蔵庫を開けました。
予想通り、コマーシャル撮りの様な、きれいに整頓された中身でした。
冷蔵室を諦めて、下の段の冷凍室を開けました。
ジップコンテナ?に整理された冷凍食品が入っていました。
一番底に一つだけ、一際大きい、中身の見えない箱を見つけました。
何やろ?と思い、手に取ってみると、箱フタにハートマークと俺の名前が書かれてあり、中身が気になり、開けてみて、!!!
驚きました!中には、俺の分身が入った”仕様済みコンドーム”をジップロックに入れて冷凍保存?してありました・・・。
洒落にならんなぁ・・・。と思いながら、冷凍コンドームをよく見ると一つ一つに「年月日・時刻」と”上”とか”前”とか”後”が書いてあり、近い日付のモノを振り返り、思い出してみると、確かに、その”体位”で俺は果てていました!!!
いつから保存してるんやろ?と疑問に思い、1番古い日付を探しました。すると、「”祝”初契り」と書かれたモノを発見!初めて、彼女と店外で会った日が書かれていました。腰が抜けました。
数えると43個ありました。オイオイ、全部かよ・・・。
よく考えると、風俗嬢と付き合った人なら分ると思いますが、性交の際の避妊具装着は彼女側にお任せで、勝手に着けてくれます。
特に彼女は、終わった後の中身の確認も怠らず、必ず、目測計量で「よしよし、浮気してないな。」と言っていました・・・。
コンドーム以外で、箱の中に保存されていた俺の分身は・・・、
○切った爪(これも、毎回10指分を全部)
○抜けた髪の毛と陰毛(結構な量があった。)
○耳垢(ティシュに包んであり、初めはナニか、判らなかった。)
○血(恐らく、彼女が啜った鼻血?が”醤油さし”に入っていました。)
”爪切り”も”耳掃除”も彼女がいつも、俺を見てマメにやってくれていました。
これだけあれば、・・・俺の分身が何人できるのだろう?と想像しながら開封した形跡を残さぬよう、箱を元の位置に戻しました。
彼女には俺が見た事を伝えず、その後、2ヵ月ほど付き合って、俺の方から、全然違う理由を言って別れましたと言うか、逃げました。

伯父が未亡人の母を犯した

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。

「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」

母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。

浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。

恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団の上に再度押し倒されました。

「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」

男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。

私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。

母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。

39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。

50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。

私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。

「ダメッ、隣に娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」

伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。

初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、

「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」

「だめ、やめて下さい、お願いですから」

「あまり騒ぐと娘が起きて来るよ、いいのか、それとももう隣から覗き見しているかも・・・・」

私は「ハッ」として一瞬身を引き、伯父は今ここで私が覗き見していることに気付いているのかしら・・・・。

手が届きそうな距離で覗き見ている私に、伯父はあからさまに母の全裸姿を見せ付けるように、向きを変えたりして動き回っているのです。

「イヤ、だめです、娘には見られたくない、お願いですからやめて」

伯父は必死に抵抗する母の両肩を押し付けると、顔を振って嫌がる母の唇にキスをして、口を塞いでしまいました。

「ウグッ、ハアー、いやー、・・・・・・ッ、ウーッ」

それは長い時間のディープキスで唇を奪われ、さらに首筋等の性感体を嘗め回されると、最初は必死に嫌がっていた母でしたが、徐々に抵抗を諦めていくと、とうとう伯父の首に両腕を廻すと、しっかりと抱き付いていました。

その間も伯父の手は休むことなく、母の乳房を揉んだり性器を舐め回す等、母への全身の愛撫を繰り返していました。

「アアーッ、もうだめー、お願い入れて、オチンチンが欲しい」

長年、セックスから縁遠くなっていた母は、一旦伯父によって火が付けられると、聞くも恥ずかしい言葉を発して、自らペニスの挿入を要求しています。

「よしッ、大きいオチンチンを入れるからな」

伯父は母の両足を持ち上げ大きく開かせると、勃起したペニスを愛液で濡れた母の膣口に当てがい、一気に「ヌルッ」とした感じで押し込むと、母の膣はペニスの根元までを飲み込んでしまいました。

「アーッ、イイッー、オチンチンが入っている、気持ちイイー、もっと奥に入れて」

母は喘ぎ声を上げ自らの身体を大きく反って、さらに伯父のペニスを膣の奥で受け入れようとしています。

「どうかね、久し振りに生で入ったオチンチンの味は、忘れられないだろう」

「アアーッ、イイッ気持ちいい、お願い中には絶対に出さないで」

伯父は母の言葉をまったく無視するように、徐々に腰を大きく振ると、パンパンと音を発しながら、激しくペニスの出し入れしています。

母はもう嫌がることなく、伯父の背中に両手を廻しては、しっかりとペニスを受け入れようと、自らも腰を捩って身体を密着させています。

あれほど伯父とのセックスを嫌がっていたのに、伯父のペニスを受け入れてしまうと、母の身体は言葉とは裏腹に正直に反応するものです。

「アアーッ、イイッ、もっと奥まで突いて、気持ちいい」

母は段々と感じているようで息遣いも荒くなり、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと、

「もうだめ、逝く、逝くーッ、気が変になりそう」

「そうか、俺も逝くぞ、中に一杯出すからな」

「イヤーッ、だめだめ、中には出さないで、妊娠しちゃうから」

射精を迎えた伯父は、母の乳房を両手で鷲掴みにし、さらに母の身体を引き寄せて、ペニスを膣の奥深くに押し込んでいます。

間もなく伯父は射精を始めたのか腰が痙攣して、今まさに多くの精液が母の子宮めがけて流し込まれていることでしょう。

「アアーッ、イイッ熱いのが、ダメーッ赤ちゃんが出来ちゃうよ・・・・・・」

母は膣の中に出すことを嫌がっていたのに、今では伯父の精液を一滴残らず子宮に受け止めようと、自から腰を浮かして身体を密着させています。

これで母は伯父の精子で妊娠したら、お腹が大きくなって赤ちゃんを産むのかしら・・・・・・?

すべての精液を出し終ったのか、伯父は母の身体に覆い被さりしっかり抱き付くと、二人ともセックスの余韻を楽しむように動かなくなりました。

しばらくして伯父は母の身体から静かに離れると、母は両足を大きく広げ、性器をあらわにしたまま陰毛の間からは、白いドロッとした精液が流れ出て、いく筋にもなって肛門を伝いシーツに落ちています。

私は、今まさに目の前で行われた伯父と母のセックスを覗き見て、胸はドキドキと興奮してしまい、私の性器からも愛液が流れ出て、ショーツがしっかり濡れていました。

伯父は母の身体を静かに抱き起こし、そのまま布団にうつ伏せにして寝かせると、お尻付近に跨り体重で身体を押さえ付けると、母の両手を静かに背中に廻して手首を重ね合わせ、用意した縄で手首を縛り始めました。

「アッだめ、何をするの、お願い縛らないで」

突然のことで驚いた母は振りほどこうと抵抗したのですが、身体は押さえ付けられて動けず、すぐに「後ろ手」に縛られてしまいました。

さらに母の身体を抱き起こし、残った縄の端を前に廻すと、ふくよかな乳房の上下に分けて縄を掛けられ、肌に食い込むほどにきつく縛られてしまいました。

「イヤイヤ、だめ、やめて、お願い縄を解いて」

やがて伯父は用意したデジカメを取り出すと、全裸で「後ろ手」に縄で縛った母の恥ずかしい身体を、容赦なく写真に撮り続けています。

さらに母の身体をうつ伏せに寝かせ、お尻を高く上げさせた姿勢で両足を広げさせると、伯父は母のお尻方向から、さらに勃起したペニスを再び膣に挿入しました。

「アーッ、イイーッ、もっと強く、気持ちいい」

激しくペニスの出し入れを繰り返し、母は縄で縛られ身体の自由を奪われながらも、髪を振り乱して喘ぎ声を発して、伯父によって好き放題に弄ばれています。

「イイ一ッ、もうだめー、逝きそう、逝く、逝くー」

「俺も逝くぞー、中に一杯出すぞー」

伯父は再度母の膣の中に射精を始め、ペニスをさらに膣の奥に押し込むようにして痙攣しています。

二人とも折り重なって布団に倒れ込むと、しばらく荒い息を吐きながら性器は繋がったまま、動かなくなっていました。

入院

僕は18歳、高校三年生、進学はしない、就職は実家の手伝いを
する、実家はコンビニです。
問題は無い、ゼロです。

問題発生、大変です
バイクでよそ見をしていて通行人にぶつかりそうになり、転倒
右手右足の骨折です、救急車で運ばれて病院で処置して
もらいました、全治3か月だって
あああ、痛い、でもいいや、仕事をしないで済むし、学校は
レポートで卒業させてくれるって、ラッキー。

問題です
そんなに大きなものは持っていませんが・・・
特に朝
ギンギンに立ちます、でも右手は骨折、左手も捻挫状態
触りようがないです
溜まるばかり。

ここの看護師さんは上は多分60代、下は真奈美ちゃん二十歳かな?
今週の担当は山田さん、多分30後半かな、指輪をしているから
結婚はしているだろうな
「体を拭きましょうね」
「あらら、ふふふ、手を使えないものね、ふふ立派」
パジャマとパンツを脱がされてすっぽんぽんの僕
見られているだけでもすごい刺激
皮は向けています、でも僕のは女の人に入った事はありません
童貞です
ペーパーで先を触られました、やばい、やばいーーー
あああ、出ましたーーーあああ、どうしょう
山田さんは「しょうがないわねえ」とテッシュで拭いてくらました
3日に一回、体を拭いてくれるのですが
山田さんは先っぽを上手に触ってくれます、遊ばれているのかも
すぐに出ます。
やばい、やばい、今日は若い真奈美さんだ
大きくなっている、パンツを脱がすのに引っかかる
真奈美さんはしらんぷり、ひどい、性器を拭きもしてくれない
僕は後で山田さんに言った「あそこを拭いてくれていないんです」
って「あ、そう、注意しておくね」と性器だけを濡れたテッシュで
タッチ、
すぐに発射でした
翌日山田さんが来て「真奈美さんは恥ずかしくて触れないんだって
しょうがないわよね、私が出してあげるから我慢して」って
僕は了解した。

加藤さんが来た、多分20代後半
大きな胸だ、僕はお願いした
「さわりたい」って「何言ってんのよ」と笑いながら言って
僕の手を襟の隙間に引いていってブラの隙間に
そこでさわったのが乳首だあああ、乳首ってこりこり、お乳は
柔らか、最高
テッシュの中にビクンビクンとーーー発射ーー
6人部屋だが両サイドはお爺さんで良く分かっていない
でも斜め向かいのやつは20代半ばではんぐれぽい
「おい、良くわからないけど看護婦に抜かせているのか?」
「いいえ、そんな事してません」って
「ふーん」
やばい、やばい、あんなやつに知られたらみんなが困るだろう
少しつつしもう
何とか手を動かせるまでになった
今度はシャワーになった。
車椅子でシャワー室へ
真奈美さんが押してくれる
足はまだギブスなんでナイロンを巻いてくれる
その時下半身は裸、いつものように立っている、そこにはタオル
上は脱いでいる
シャワーの下に移動して体を洗う、手がうまく動けないところ
背中とかは真奈美さんが洗ってくれる
さて、さて、あそこ
真奈美さんは何もしない、しょうがない自分で洗おう
でも良く出来ないふりをしよう「無理ですうーー」
「わかった」と真奈美さんは「本当はだめよ」なんて
石鹸をつけて・・・あああ・ーー出してしまった
真奈美さんのシャツに
「困ったわーー」泣きそうな顔
「ごめんなさい」と言う
「いいわ、目を閉じて」「うん」
真奈美さんはシャツを脱ぎブラの恰好で制服に着替えた
ブラ姿は僕の目にやきついた
真奈美さんのシャワー介助はもうなかった
今度は加藤さんにシャワーを
僕は加藤さんには甘える、加藤さんは大概の事は許してくれる
「ねえ加藤さん、本当に綺麗だねえ」
「お願い、お願い、おっぱい見たい」
「しょうがないわね、内緒よ」
加藤さんは上を脱いでくれた、シャワー室内は天国だ
おっぱいっていいなああ、柔らかいーー埋もれて死にたい
乳首をかじる「あらやだ、そんな事知ってんの?」
加藤さんは気持ち良かったみたいだった、そして僕のは加藤さんの
手の中で爆発
次のシャワーで「お願いお願い」「何よ」
「こっちも見たい」「え?だめよ」「しょうがないわね」
全裸になってくれた、女性のあそこはーーー
良く見えない、毛がじゃま、手でかき分けようとしたら
加藤さんは自分でかき分けてくれた「見えた?」「うん」
最高だあああ、加藤さんはお口に、
咥えてくれた
何秒ももたない、加藤さんのお口の中で最大に膨らみ、発射。

退院の3日前
一人でシャワーを使っていると、なんと、山田さん
「退院はおめでたいけどさみしくなるわねえ」
「内緒よ」
山田さんは制服と下着を脱ぎシャワー用ベッドに横になり
「来て」って
僕は山田さんの胸に手をあてて乳首をつまんだ「あああ、上手ね
加藤さんので勉強したのね?」
「こっちも」と手を引き陰毛の中心部へ導いた
そこはもう濡れている、でも経験の無い僕は良くわからない
山田さんに手をひかれ腰をもっていく
さきっぽを掴まれたと思ったらひっぱられて、濡れた真ん中に
もっていかれた、ぬるっとした感触
ずぶずぶ
入っていっている、ああ僕は今、性交してるんだあああ
奥まで届いた、山田さんは「動いて」って
少し抜いてみた、そして又奥に、それを5回位
あああ、どびゅっと
妊娠は?そんな事は考えなかった、女の中はすごい、最高
これは病みつきになってしまう。
退院しました、楽しい入院生活は終わりました
残念なことは真奈美さんとしなかった事です、
また、何かの病気か怪我になり入院しようかなと思う僕です。
おわり

読者さんが羨ましがるであろう出来事3

いつも親しくしている女性、憧れのYさんが何も身に付けない姿で目の前に立っているのが、
現実の事とは思えなかった。

'よく、やったなY君、ずっと立ちっぱなしで疲れただろう。
佐々木君、そこにある椅子をY君の所に持って行ってくれ’
私は言われるがままに、その洋風の重く大きな椅子をYさんの近くへ運んだ。’
’まあ、座り給え。’
Yさんは、胸と股間を手で隠して座った。
’さあ、次は最終ステージだ。Y君にとっては一番ハードルが高いがな。少しアルコールでも飲むか?
今のままの正気じゃ辛いだろう。酔えば、いくらか楽になる。’
A氏はブランデーをグラスに注ぎ、Yさんに差し出した。
’いままで、よくがんばった。ありがとうな。さあ、飲んでリラックスしたまえ。’
意外にも、ソフトな口調のA氏に気が抜けたのか、すがれる物なら何にでもすがりたかったのか、
ブランデーを手に取り、それをゆっくりと飲み干した。
しかし、後で聞いた話では、そのアルコールには即効性の錯乱剤(精力剤)を混ぜていたのだから、
この社長は本当にずる賢いスケベである。
’決心がついたら始めよう。言ってくれ、わしはいつまでも待つぞ。’
’あ、あの、照明は暗くしていただけないかしら?’
’残念だがダメだ。最近わしは目が悪いんじゃ。Y君の’観音様’をよ~く拝ませてもらいたいからな(笑)’
’い、意地悪なのね・・・’
’他に言うことは?’
’あの、社長さんだけじゃダメなの?真面目な佐々木君にまで・・・’
’年下の男にオナニーするところを見られるのは、そんなに恥ずかしいか?’
’恥ずかしいわ。恥ずかしくて、私・・・おかしくなりそう’
’残念だが、佐々木君にもいてもらわんとな。’
’あ~’Yさんは断末魔のような声を上げた。
やはり、なかなか決心がつかないようだった。
無理のないことかもしれない。女性にとって自分で自分を慰める行為は最も見られたくない姿であろう。
しかも、昼下がりのこんなに明るい部屋で、知っている男性が2人もいる前でだ。

'そろそろ、やってくれるか?そんな姿でいつまでもいる方がよっぽど恥ずかしいぞ。’
その時、社長の携帯が鳴った。
’ちょっと、失礼する’と言って、社長は席を外した。’
部屋に私とYさんの2人だけとなり沈黙となった。
’すみません。こんなことになって・・・’私が勇気を振り絞って言うと、
’佐々木君のせいじゃないわ。もとはと言えば私が至らなかったのよ。そうなのよ・・・’
私は下を向くしかなかった。
’できれば見ないで欲しい・・・、でも、若い男の人にそれを望むのは無理よね。こんな状況で・・・’
私が言葉を返そうとした時、社長が戻ってきた。
Y君、わしも忙しいんだよ。2時間後に次の来客があるぞ。Y君も知っているK氏だ。
早くしないと見物人が3人になってしまうぞ!。ちなみにK氏もY君のファンクラブの一員だ。’
Yさんは焦ったような表情をして取り乱した。
’これはビジネスだ。割り切れ。金だよ金!’

’・・・・。わ、わかったわ・・・’
’あくまでも本気でやるんだぞ。わしが満足するレベルだ。そうしたら2カ月免除してやろう。
家族同然の社員も路頭に迷わずに済むだろう。本気オナニーだぞ’
Yさんは観念したのか、否定せずに無言であった。
’では、まずは、その肘掛に両足をかけてくれ’
それを聞いたYさんの美貌は、また、みるみるうちに真っ赤になった。
それもそのはず、洋式の高い肘掛けに足を広げて乗せたら、凄い角度で女性自身が丸見えになってしまう。
'どこまで女性を辱めれば気が済むの、社長さん、は、恥を知りなさい!!’
Yさんは慌てふためいて狼狽した。今迄見たことが無いような慌てぶりだった。
’Y君、いい加減、観念せい。私が求めているものはわかるだろう’
’人の見てる前でそんな凄い恰好・・・・’
’ほれ、早くせいっ!!’
’お願い、ブランデーをもう一杯くださらない’
Yさんは錯乱剤が入っているともしらずに2杯目を飲み干した。
’早くしないと観客が増えるぞ。’
’やるしかないのね。他に手は無いのね。そのかわり、お約束は絶対に守って頂戴。絶対よ!’
’それは天に誓って約束する。だから安心して隠さず見せてくれ。隠さずにな。’
’絶対に、絶対よ・・・・’
Yさんは、目を閉じて、ゆっくりと顔を横に向けた。
そして、ついに股をゆっくりと広げて開脚して、長い脚を上げて踵を両肘掛の上にのせた。
’ほ~う、これはこれは・・・。まさに丸見えじゃな。美貌で白く美しい体なのに、
陰部は嫌らしい色をしてるな。真面目そうな顔して、結構やっている色、形だ。
’くっ、悔しいっ、本当に悔しい・・・’
Yさんが大股開きになり、太ももの付け根に露わになった性器は、見ているこちらが恥ずかしくなるほど丸見えだった。陰毛の中に濃いピンク色したビラビラがめくれ、興奮剤のせいか、突起物が大きくなっているように見える。
A氏と私は、言葉を失くし、露わになったYさんの秘部にしばし見入った。
沈黙が気になったのか、横を向いていたYさんがこちらをチラッと見て、
至近距離で観察するように見ている我々に気づくと、、
’あっ!!いやっ、ちっ、近いっ!!、は、恥ずかしい・・・’と言って顔をそむけた。
’おや?もしかして濡れてないか?Y君。嫌と言いながら何でだ?’
’そ、そんなことはありません。’焦ったようにYさんは否定し、あわてて局部を手で覆い隠した。
’わかった、わかった(笑)濡れているのを見られるのは恥ずかしいじゃろう。
かわいそうだから考慮してやるよ。ほらローションを持ってきた。新品だ。
Y君もその歳になるまでには使ったことあるだろう?’
これも後で聞いたのだが、普通のローションではなく、中国製の刺激性のものだった。
それを塗った部分はまるで蚊に刺されたようにむず痒くなる品物だった。
'ほら!生娘じゃあるまいし、助け船を出してやったんだ。早くそれを塗って始めたまえ!’

’佐々木君、見ないで、お願い。私、気が変になりそう・・・’
そう言って、Yさんは右手の指にローションを付け、ついにその手をそっと股間に忍ばせた。
’いや~、恥ずかしい・・・見ないで、見てはダメ’
Yさんは左手で顔を覆った。
’顔もちゃんと見せないとダメだぞ。せっかくの美貌なのに。’
’これだけは勘弁してください、お願い・・’
Yさんは顔を隠したまま、無言で右手を動かし始めた。
そこには、会社の存続を優先させた決意のようなものが感じ取れた。
割れ目に沿って指で上下に陰部を擦り始めた。その動きは開き直った本気さが感じられた。
Yさんの性器はみるみる内に柔らかくなり、決してローションだけとはいえないヌルヌルとした濡れ方になっていった。右手の動く範囲が大きくなり、お豆にも到達してそれを我々が見てる前で擦り始めた。
’いや~、こんなところ見られるなんて’
手で顔を隠しているが、唇を噛み、屈辱に耐えている姿が見て取れた。
’ほう、Y君はいつもそうやってるのか。慣れた指の動かし方だ。インテリさんもオナニーはするんだな’
Yさんはその言葉を無視して、行為に集中しているようだった。
社長が言う通り、明らかに初めてではなく、慣れた手つきのように見えた。
社員のことを思い完全に覚悟を決めたようだった。

美人で真面目なYさんの秘密の行為を目のあたりにして、
見てはいけないものを見てしまっている感覚に襲われていた。

読者さんが羨ましがるであろう出来事2

A氏と憧れのYさんの長い押し問答が続いている中、
私は’脱いでくれ~’と道徳心をなくして心の中で願い続けていた。

そして、ついにその願いが叶う時が来た。
’脱がないとダメということなのね・・・’Yさんの方がとうとう折れたようだ。 
’そうじゃよ、大金がかかっているんだ。わかるよな、’
’悔しいわ。私、社長さんのことを軽蔑します。’Yさんは捨て台詞を言って、
ついに手がゆっくりとブラウスのボタンにかかった。
そして私が見てる目の前で、躊躇しながらボタンをはずし、半そでのブラウスを手から抜き取った。
パープル色のブラジャーが目に入った。
必死に手で隠してはいるが、隠しきれるものではなかった。
予想通り、白く、大きく、柔らかそうな胸をしていた。
'下もだ。’
’し、下は・・・下は恥ずかしいわ。社長さん、これで勘弁してくださいっ!!’
’それは無理だな。早く脱いでくれ’
A氏が冷たく言い放つと、Yさんは首を垂れて、また沈黙した。
’ひどいわ!、女性にこんなことさせるなんて’
’大金がかかっているんだよ。当然だろうがっ!!’
’あの・・・カーテンを閉めてくださらない?’
’大丈夫だよ。レースのカーテンだから向かいから見られることはない。’
Yさんは落ち着きを失くしていた。
’やっぱり、できないわ。勘弁してもらえませんか?お願い・・’
’うちとしても大金が絡んでいるんだ。金が絡んでいるんだよ。困るんだよ!’
’どうしよう~。私どうすればいいの・・・’
Yさんは片手で顔を抑え、悲嘆にくれているようだった。
’早くしなさい。何分かかってるんだ!金だって言っているだろう。金が絡んでるんだよ!!’
’お、お約束は本当に守ってくださるの?’
’当然だ。そのために佐々木を見物人として、いや証人として呼んだんだよ’

'・・・わかったわ、これが最後よ。こ、これ以上は脱げないから’
Yさんは顔を赤く染めながら、薄手のヒラヒラのロングスカートのホックをはずし、ジッパーを降ろした。
私は自分の喉が’ゴクッ’と鳴るのを感じた。
そして男2人が見つめる中、ゆっくりとスカートを降ろし、足から抜き取った。
女の太ももが露わになり、ブラとお揃いのパープル色の薄いパンティーが私の目に飛び込んだ。
’ほ~う、セクシーなパンティーだな。今日、魅せるために買ったのかな?’
成熟した大人の女性のフェロモンがムンムンと漂ってくるのを感じ、私の下半身は反応した。
’女性にこんな格好させて、恥を知りなさい、恥を!’
’そんな恰好で、こちらを睨んでも、ちっとも怖くないぞ’
Yさんは胸と股間を手で必死に隠して、恥ずかしいのか立ち位置を頻繁に変えていた。
あと2枚ある。果たしてA氏はそれも要求するのだろうか?
いくら何でもそこまでは・・・と私が思った瞬間、
’では、その最後の2枚を脱いでくれたまえ’
’えっ!何を言うの。こ、これを脱いだら見えちゃうじゃない。そんなことできるわけないでしょっ!!これは犯罪よ’
’来た~~’それを聞いた私は心の中で叫んだ。
普段は冷静沈着なYさんが、あわてふためいて、取り乱している。
’じゃあ、この話はなかったことになるな。
私はY君のスッポンポンを見れることを当然のことと思っていたがね。
実はY君ファンクラブというのがあってな。わしの身近に結構ファンがいるんだよ。たまに集まって、美人な君の話をいろいろとしてるんだよ。身持ちの固い君は誘っても来てくれないがね。その君のフルヌードを見る代価として多額の返済猶予してやると言っているんだ。’
'ひ、卑怯よ!社長さん。私、これ以上はできない、絶対に無理よ。佐々木君助けて、お願い!’
私がA氏の方を見て、しゃべろうとするのを遮るように、
’佐々木は共同経営者だが、まだ駆け出しだ。会社の実態は把握していない。’

Yさんは窮地に追い込まれていた。
私は可哀そうだと思う反面、憧れの女性のフルヌードを見てみたい衝動にかられていた。
いつも落ち着いているYさんが、焦り狂って狼狽えている。その姿を見て興奮する自分がいた。
’ほれ、もう諦めろ。強情貼っても時間の無駄なだけだ。わかるよなY君’
’卑怯者!!、女性にこんなことさせて、恥を知りなさい!!’
’卑怯者?そこまで言うか?Y君を思ってリスクを引き受けようとしているのに、何だっ!!’
突如、A氏は顔を赤くして声を荒げた。
’ご、ごめんなさい・・’
何とでも言え。何分かかってるんだ!!それ以上できないのなら、終わりにしてわしは席を立つぞっ!’
怒ったように社長が席を蹴って歩きだした。
’まっ、待って・・・。お願い・・・。ちょっと待って・・・’
’何だ?脱いでくれるのか?社員のことと天秤にかければ当然の答えだ。賢いY君なら答えがでるはずだ。
見せて減る物でもないしな’
’悔しいわ・・・’
’その薄い2枚の布切れを取り去るだけで、皆が助かるんだぞ。よく考えろ!’
Yさんは首を垂れて、2分ぐらいの沈黙が続いた。

'わかったわ。脱げばいいんでしょ、ぬ、脱げば’
'そうじゃよ、観念して見せてくれ。覚悟を決めてな’
’くっ’Yさんは悔しさをにじませながら、手を後ろに回しブラジャーに手をかけた。
ゆっくりと後ろのホックを外し、手で隠しながらそれを抜き取った。
そして、観念したのか、続けて、Yさんの右手がパンティーに伸びた。
私は興奮のあまり喉がカラカラになった。
’く、悔しい・・・’
Yさんは、片手で見られないように最後の1枚を降ろそうとするがそれはうまく下せなかった。
’Y君、往生際が悪いぞ。そんなに隠して私が納得すると思うか?潔く、諦めろ!!’
Yさんは、一瞬手を止めて、開き直ったのか、とうとうバストから手を外して、両手で堂々と
パンティーに手をかけ、それを一気に下げて足首から抜き取って、足元に置いた。
今度は手で隠すようなことはしなかった。
’こ、これで、ご満足かしら?’これ以上赤くなることのないような真っ赤な顔をこちらに向けて言った。
’ほ~う、これは、これは美しい・・・30歳前のまさに女盛りの裸体じゃ’
私の下半身は極限に達して痛いほど膨張した。
あのYさんが、隠すこともせずに全裸で私の前に立っている。
まさにロケットオッパイ。その中心にやや大き目な乳輪。その先端には、乳首がツンと上を向いていた。
くびれたウエストに、縦割れのおへそ。下半身は女性らしく丸みを帯びて、
その中心には黒々としたYさんの陰毛が生え盛っていた。
タメ息が出そうなくらい美しい女性の体だった。
’どうだ、生まれたままの姿を親しい男2人に見られる気分は?恥ずかしいか?’
’恥ずかしいに決まっているでしょう。’
Yさんは男2人に見られて、屈辱に耐えているようだった。
’女性にこんなことまでさせて、軽蔑します!’
いつも親しくしている女性が、何も身に付けない姿で立っているのが、現実の事とは思えなかった。

道路から丸見えの温泉

某半島にある温泉に行ったところ、男の露天風呂が外の道路から丸見えなことに気がつきました。
湯船はちゃんと壁に隠れているんですが、脱衣所が一段高いところにありまして、出口から段を降りるまでの間だけ、壁の高さがちょうど股間まで丸見えの位置になるという、超好条件な設定!!
平日だったのであんまり期待していなかったのですが、僕が入ろうとした時ちょうど30代くらいのOLっぽい3人組の女の人が出るところで、狭い通路ですれ違いました。
すれ違うのに避けなきゃいけないくらい狭かったので、自然と「あ、すいません」だと挨拶してしまいました。
すると向こうも「どうもどうも」って挨拶してくれて、いいお湯ででしたか?すごいぶくぶく湧いてるんですよー!なんて立ち話してしまいました。
それじゃあ!ってお互い笑顔で別れましたが、もうこれからの期待に膝ガクガクです。
サッと料金払って脱衣所で素っ裸になって待機です。好都合なことに男風呂は僕一人。
脱衣所から渓流を挟んで駐車場が見えていて、女の子たちが乗り込むのが見えています。そこから渓流越しに10メートルくらい離れた道路を車で通って行くはずなのですが、絶対にあの子達は露天風呂を見ながら通過するはずです。その一瞬にかけるしかありません。
女の子たちの車が駐車場から道路に出てこちらに向かって来ました。いまだ!って思い、何食わぬ顔でふらっと脱衣所を出ます。
渓流を見るフリしてそこで立ち止まると、何と女の子たちの車はゆっくり徐行してるじゃないですか!
女の子たちからしたら、脱衣所からマッパの男が太ももから上が全部丸見えのまま出て来たんだから驚いたのも無理ありません。
さっきまで談笑してた女の子たちに全部見られちゃってる、って思うと頭がクラクラするくらいの快感に襲われます。
改めて自分の姿を見ると、胸からお腹、陰毛からほーけいのおちんちんまですっかり道路に向かって丸出しになってます。
はっと気が付いたフリして車の方を見ると、女の子たちが3人とも目を見開いてこっちを凝視してるのと目があっちゃいました!
あっとびっくりしたフリして股間を隠すと3人とも車の中で大爆笑しているのが見えてます!
女の子たちは車を停止して、もう窓まで開けちゃって笑い転げながら僕の裸を見ちゃってます。僕の方は内股に屈んで股間を両手で隠しちゃって情けない姿です。
一人の女の子が手を振って来たので、それに答えて両手で手をふり返します。もちろんぼろんっと丸出しになるぼくのおちんちん。それを見てまた女の子たちは大爆笑です。見えてる見えてるって指差して来ます。
もうこうなったら旅の恥はかき捨てです。もっと恥ずかしいことしちゃおうとくるっとおしりを女の子の方に向けました。振り返ると女の子たちは僕のプリンっとしたお尻を見てまた大爆笑。
肩幅に足開いて腰に手を当ててお尻を突き出すようにして、ぷりぷりお尻を振っちゃいました!お股の間からちらちらお尻の穴や、おちんちんがぷらぷら揺れてるのか見えてるはずです!
女の子たちは窓から乗り出すようにして見てくれてます。「ゆれてるゆれてる!」って言うのが聞こえてます。
ノリのいい女の子たちなので、もう最後までやっちゃうしかありません。くるっと女の子たちに真正面を向けて両手を頭の上に組んで、HGバリに腰を振っちゃいました!
ぼくのおちんちんは女の子たちの目の前でぶらんぶらんっと縦横無尽に暴れちゃってます!女の子たちは笑いながらもびっくりしたみたいに目を見開いて僕のおちんちんに釘付けです!
あぁ、、こんな恥ずかしい姿をさっきまで喋ってた女の子たちに見られちゃってる。女の子たちはちゃんと服着てるのに、僕だけ全部見られちゃった、って思うと頭の奥がジーンっとなって、股間がむくむくしてきちゃいました。
ぷるぷる振ってる刺激と相まってだんだん上を向いてくる僕のおちんちん。かせいほーけいの皮からぷるんっとピンクの亀頭がこんにちはしちゃいました。。それを見て女の子たちは今日イチの大爆笑です!
ついに女の子たちにボッキしていく一部始終まで見られちゃいました。。でもここでやっちゃうことまで見せちゃったら犯罪です。もうフルボッキしちゃって我慢汁が飛び散ってますが、サッと壁の後ろに顔だけ出して隠れます。
女の子たちは終了の合図だと思ったのか、手を振りながら口々にありがとうー!へんたいさーん!とか言ってくれてます。
笑顔で答えながら、壁の後ろでおちんちんと乳首を刺激。笑顔ながら一瞬真顔になって、いっちゃうときの顔を見てもらいます。
女の子たちが車を出そうとした瞬間、もう一度立ち上がって、おしりふりふりとざーめんまみれでちっちゃくなっちゃったほーけいちんぽフリフリをサッと見せちゃいました。
女の子たちはそれ見て指差しながら大爆笑で去って行きましたとさ。

憧れの姉と結ばれて 邂逅

僕は再び姉の美しい顔から唇を離して姉k子の生白い顔を見つめました。姉は無言で微笑んでくれていました。これこそまさに女神の微笑みなんだと感覚的に理解しました。僕は一時笑顔で姉k子の笑顔を見つめながらもあらためて、
(ああ、k子ちゃん、ホントに綺麗だなあ・・・僕の姉さんこんなにキレイだったんだ・・・その姉さんとこんなことしているんだあ・・・)
僕は実の姉の肉体を堪能していることに感動して、感慨深くなっていました。しかし、時間は無限にはありません。僕はゆっくりと体を斜め下にずらして、姉k子の下半身に目をやりました。姉も次の行為が分かっているため、少し顔を起こして下目遣いで自分の下半身の方に視線を移しています。オレンジの薄いパンツの腰から股の部分を舐めるように見回しました。30数年前のあのとき、僕は冬の夜中に起き出して、隣室で眠っている眠り姫の体を触りまくったことを思い起こしました。あの時の興奮と感動は今でも忘れられません。今目の前には明るい日差しの白日の下にさらけ出された姉k子の肉体があるのです。しかも上半身は既にシャツとブラをはぎ取って裸にし、征服してしまっているのです。僕は右手を伸ばして姉の股間部分の上に置きました。すぐに何とも言えない生暖かさを覚え、そのまま強く手に力を入れてグッと押すようにその感触を確かめようとしました。パンツとパンティ-越しにもかかわらず、姉k子の陰毛の感触が伝わってきました。押し付けた瞬間、手のひらに何というか「ワシッ」とした網の目のような少し硬くも弾力のある手触りを覚え、
(ああ、あの時と同じだ、まったく、お・な・じ・だ!)
真夜中にパンティ-の上から指の腹でサワサワと名で触った時の感動が甦ってきたのでした。もっと、もっと強くはっきりと姉の陰毛ちゃんの感触を味わいたかったので、間髪入れずに手のひらでゆっくりと時計回りに弧を描くように撫でつけながら触りました。ゆ~ッくりゆ~っくりと静かにそれでいて力強く、僕は薄い衣服の上から姉k子の陰毛を撫でまわしながらその感触を味わいます。ああ、なんとういうことでしょう。あの時は暗闇の中、ビクビクしながら獣の様な感覚だけで姉k子の陰毛をさわっていたのですが、いまは、白昼堂々と、それも姉本人の同意を得て性々堂々と姉の陰毛ちゃんをいじっているのです。撫でまわしながら、いつの間にか僕の右手は姉の三角州の下方に指を滑り入れて股の間をまさぐっていました。姉の両の太ももは、最初は少し閉じ気味だったのですが、僕の希望を察知して少しずつ外に開いてくれたのです。僕は親指以外の四本の指を彼女の股座の方に遠慮なく大胆に差し込むみ、そのままパンツとパンティ-の上から思い切りジャリジャリと陰毛と性器を一緒くたに擦りつけまくりました。はるか昔のあの夜の感動と興奮が甦ってきました。
(ああ、ああ、k子ちゃんの、k子ちゃんのアソコ、陰毛を触っているんだ僕は・・・ ああ・・なんて幸せなんだ・・僕は!)
僕は彼女の暖かく、力強く、しなやかで、ほどよい湿りのある姉k子の下半身の素晴らしさを堪能しながら夢心地になっていました。衣服越しのペッティング愛撫に一時没頭しながら僕は重大なことに気づいたのです。そう、
(ああ、もう僕は服の上からでなく、直接触ってもいいんだ!)
当り前のことに今さら気づき、僕の心はすぐにピリッとしました。僕の右手はすぐさま姉のへその下のパンツの腰部分から手を無遠慮に差し入れ、すぐにパンティ-越しに陰毛と性器をガサゴソと触りまくりました。30数年前のあの夜が思い起こされてきます。僕はかなり興奮しながらも、あの時の姉k子の下半身を触った順番を本能的に思い出し、そのとおりに右手を動かしていました。まずはパンティ-の上から三角州を思うままに指で撫でつけます。思う通り陰毛のジャリジャリ感が認知でき、とその真ん中より少し下あたりには「こんもり」とした起伏があります。そう、恥丘です。恥骨が少し上に伸びあがり低い丘を形作っているのです。その小さな可愛らしい盛り上がりをやさしくナデナデしつつも周りの陰毛は少し強めに撫で付けます。
(うん、あのときのままだ・・・ああ、ああ、k子ちゃんの大事なとこ・・・)
僕はあの夜の再現に浸りながら、引き続きあの夜の続きを続行しました。恥丘と陰毛をサワサワしつつ、数本の指をそののまま下の方へ移動させ、パンティ-の上からアソコを二本の指でグニョグヨと押し触ります。陰毛のジャリジャリ感とスライムのような手触りです。あの夜も指でパンティ-越しにアソコを触ったのでした。たしかそれからは、直接に陰毛を触りたくなってしまい、今一度右手を上に戻し、かわいい小さな窪みのおへその下に回るパンティ-の端部分と地肌の間に人差指を器用に差し込んでそのまま上にテントのように摘み上げ、そのまま手の甲でパンティ-のテントを支えるようにして右手を中に突っ込んだのでした。今はそのような器用なことはしなくてもいいはずですが、あの時の興奮がそうさせるのか、僕の右手はパンティ-を支えるようにしてすべての指を姉k子の三角州の上に覆いかぶせていました。指の腹にジャリジャリした陰毛の生の感触が伝わってきます。何とも言えない感動が湧き起ります。
(ああ、やっとここまで来れたか・・・ああ、なんて、なんてすばらしい手触りなんだろう! 僕のk子ちゃんのイメージそのものだ・・・ああッ! 強く美しく優しい女性であるk子ちゃんのお毛毛・・・すばらしい!!!)
僕は姉k子のワンダフル!な陰毛の手触りに感動しながらも、指を少しだけ下に伸ばし、ゆっくりと縦方向にナデナデしたのです。そこには明らかなこんもり感のある恥丘があったのでした。撫でながらもときどき指を止めて、指の腹で「コリッ、コリッ」とやさしく押してあげます。
(ああ、やっぱり、ここにはあの時の盛り上がりがあったんだ。このかすかな盛り上がり・・・なんて、なんて言い触り心地なんだあ・・・)
陰毛とはまた違ったやや硬骨感のある感触に感動しまくりです。そのまま恥丘と陰毛を何十・・いや! 何百回と・・もしかしたら千回以上は右手の指で触りまくりながらも、僕は次の好意に移りました。せっかく苦労してパンティ-の中に侵入させた右手を外に出し、それから行きがけの駄賃ついでに姉k子のおへそとその周り、そう白くツルッとしたお腹を掌で優し~くさすってあげてから、僕は顔を姉のまたぐらへ向けるとすぐさま右手を彼女の小股の部分に入れ込んで、そのままパンティ-のクロッチの左端から無遠慮に人差し指と中指の二本の指を「シュルッ」とスライドさせるように滑り込ませたのです。すると、
「ムクッ」と僕の脇に何かの影を感じたので右を向くと、何と姉k子が上半身を起こして僕の好意を見下ろしていたのです。その表情はたしかに笑ってはいたのですが、何と言うべきか、目は少し細めてへの字になり、均整の取れた赤い唇は少し開いた状態で心持ち口角が上に上がっていました。感情的にはおそらく、
(よくやるね、実の姉に・・・ほんとに・・・・もう!)
といった半ば呆れたような、それでいて実の弟である僕がかわいいというような、相反した批判と愛情の表現だったと取れました。が、あの夜の姉は明らかに驚いたような表情で「ガバッ」と目を覚ましたはずです。暗闇ながらも、あの時の僕の目と脳裏には、両目をカッと見開いて口を大きく開けた姉k子の美しい驚きの顔が垣間見えたからです。なんせ、夜中に気持ちよく熟睡している最中に、実の弟からオマンコを触られる寸前(もしかしたら本人としては触られたから目が覚めたのだろうが・・・)だったのだから。でもそのまま我慢して続けさせてくれていれば、それはそれで気持ちよくなれたかも知れなかったのに・・・僕はその時の情景を思い出したため、少しばかり驚きの表情で姉の複雑な感情の入り混じった表情に見入りました。
「あ、ごめん、もしかしたら痛かった?」
僕は少しとぼけた言い方をしましたが、姉は表情を変えもせずに、
「あ、ううん・・・そうじゃないけど・・なんていうか、そのォ・・むかしの・・・」
と姉k子がなにか申し訳なさそうな言い方をしてきたので、僕はハッとしてすべてが理解できました。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ