萌え体験談

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銭湯

年齢制限を設けてない比較的甘いお風呂

年齢制限を設けていない、比較的に甘いお風呂があります。
どんなところか?って言いますと旅館やホテルなどの宿泊施設の、お風呂(大浴場)です。
スーパー銭湯や健康ランド、日帰り温泉のような不特定多数のお客さんが来るのでは無くて「宿泊者」しか利用しない旅館やホテルなどのお風呂は年齢制限をあまり設けていなくて管理している人も、あまりうるさくない感じがします。っていうか、宿泊客を大切にしたい!って考えがあるのか?ほとんど無法地帯(笑)です。っていっても、限度があるよ。
    
実際に、旅館やホテルの大浴場や露天風呂には小学5年生~6年生くらいの大きな男の子が
入ってくる場合が多いです。
オチ○チ○も、小学1~2年生のようにプラプラしている感じじゃなくてブラ~ンブラ~ンって感じの、長いオチ○チ○だったりします。
さすがに中学生くらいの男の子は入ってきませんが年齢無制限って感じで、高年齢の男の子が入ってきます。
    
その理由ですが、お母さんたちが、近所のおかあさんや、友達のお母さんを連れて旅行に出掛けます。
お父さん(夫、ご主人さん、旦那さん)は、仕事中の時に、お母さんたちが集まって、旅行に出掛けたりします。 お父さんは留守番ですね(笑)。
でね、お母さんたちが2~4人ほど集まって旅行に来ます。もちろん子供も一緒です。でね、その子供が小学6年生であっても、お父さんは一緒に来ていないので一人で男湯に入れるのも不安なので、お母さんと一緒に女湯に入ることになります。
ですので、比較的大きな男の子も女湯に入ってきますよ。
おそらく家庭ではお母さんと一緒にお風呂に入ってないだろ?って感じだと思いますが仕方ないから!って感じで、恥かしそうに入ってきます。

同じくらいの年の男の子がいて意識した

私も小さい頃よく銭湯に行っていました。
小学校に入った頃から、女湯で同じ年くらいの男の子がいると意識するようになり、浴槽や洗い場から動けなかったものでした。
「もう行くのいやだ」と泣いたりしていましたが、母に説得され、それからは恥ずかしがることなく見せるようになり、また男の子のをじーっと見てそれを楽しみとするようになりました。
そして3年の時、同じクラスの男の子と一緒になり、私は平気で見せているのにその子はずっと隠していて全く見ることができませんでした。
元々は学校でその子によくからかわれていたのが、その後は私を避けるようになり、周りも何かあったのかという感じだったのでしょう。
その件は周りには知られずに終わったけど、負けてた子に勝ったという優越感がありました。

盗撮

スーパー銭湯のオーナーです。カメラ仕掛けて盗撮してます。
脱衣所、トイレ、露天風呂等に仕掛けてます。初めは女湯だけでしたが、
男湯にも仕掛けて撮ってます。近くに陸上、サッカーのグランドや野球場、体育館とかが
あるので家族連れの他、スポーツやって帰りに寄る人もいます。スポーツ帰りの大人、小学生、
中学生、高校生、大学生が集団で来ます。デカいオッパイ、小さいオッパイ、デカいケツ、小さいケツ、
デカいチンコ、小さいチンコ、おしゃれな下着、ヘン、ダサい下着、大人っぽい下着、子供っぽい下着。
トイレでおしっこ、うんこ、オナニーしてるとこも盗撮。
綺麗な女、かわいい女、イケメン、かわいいかんじの男だけを残して編集。
綺麗な女でも小さいオッパイの女、小学生、中学生でオッパイデカい女、綺麗な女でマン毛が全然無い女、
小学生、中学生でマン毛がもさもさの女、トイレでオナニーしてる女、綺麗な女なのにバックプリントのダサい
パンツの女、中学生くらいなのに刺繍が入った大人っぽいパンツ、イケメンで小さいチンコ、中学生くらいで
デカいチンコ、イケメンで白のブリーフとか。一人で来て、家族で来て、きょうだいで来て、仲間で来て。
綺麗な女、かわいい女、イケメン、かわいいかんじの男の恥ずかしい
とこがバッチリ。男物はその道の人に売れるんですよね。言っておきますが私はゲイではありませんが、
これは副業でやってます。

町の共同浴場に同じ学校の女子が入って来た

昔、町の共同浴場に行くと、同じ学校の女の子が、4~5年生くらいまで父親に連れられて来てたもんだ。
「あら、○○君も来てたの」とか言って、普通に話した。
父親も「学校の友達か」とか言って気にも留めない様子だった。
    
もちろんチンチンは勃起してたけど、そんなことも含めて子供の裸なんか誰も気にしない、おおらかな時代でした。
    
ホント昔の銭湯共同浴場はパラダイスやったわな、今思えば。
当時は同級生女子が普通に男湯いてたよな。
    
おおらかな時代で女子も1人で来て最初は女湯いてたけど知ってる人がいてなくて男湯から知ってる声が聞こえたからって移動してきてんってな感じやった。
好きなコじゃなかったから子供ボキを自慢して見せてた記憶がある。
しかも皮剥いて・・・
     
女子もケタケタ笑ってたな~
ウチのオヤジが隣にいてるのにそんな事やってても笑ってたわ
まぁオヤジは男の立場やから何も言わんかったって感じかね。
     
そうかぁ・・・ あれから40年以上経つんやなぁ~

朝早いのに子供も風呂に

そうそう…
     
ショートでスレンダーだったから普通に男の子だと思ってみてたから
俺が湯船に浸かってるところに入ってこようとしてて
「こんな朝早く子供が風呂きてんだ」と思ったんだけど
目の前でへりをまたいで湯に入る時に「!」(あれ?無いやん)
て見事な一本スリットがややひしゃげて開きつつ入浴した際に思わず(ありがとう)
と思って(心で言ってしまった)
で、よくよく見ると胸もそんなには出てはいないんだけど、ややふっくら丸み帯びてて、ああ、女の子なんだなぁ と
     
で、しばらく見てると父親らしき人物もきて、普通に彫り物あったという…
(関西は割と普通に銭湯にはそういう方々入ってる)
ああいう方々、朝から風呂に来るよねぇ(自由業だから)
     
で、今週も居るかなぁ…、と行ってみたら僕が入って少ししてからやってきた
(まぁ夜勤なんで週末は風呂というかサウナに入りにくるのだが、今までは時間が合わなかったんだね
父親がタバコ吸ってる間、脱衣場のベンチ(?)に座ってて
体育座りしてるもんだから前からだとマ◯コが丸見えだった
     
ありがとう、ありがとう…

昼寝倶楽部1

穿き古したパンツ、破れたら新しいのにしようと思って穿いていると中々破れてくれないものです。

東京の郊外にレトロな街があった。
昭和生れの源三はこの街が好きで、もとは建築屋だったが20年ほど前に脱サラして喫茶店を始めた。
店の名前は妻の名にちなんで「ナオミ」。
娘の直子は美人ではないが愛嬌があって、開店直後から店を手伝っている。
最近ではおいしいコーヒーを煎れられるようになってきたので、源三は店を直子にまかせて、自分は仲間とブラブラ遊んで過ごすようになっていた。

カラランと喫茶「ナオミ」のドアベルが鳴った。
遊び仲間の浜田と川口だ。
直子「いらっしゃーい」
自称チョイ悪の川口は手の甲で直子の胸のあたりを突ついて変な英語で返した。
川口「もぉーねん、なぃすばり」
直子「どんたぁっち!」
おとなしい浜田は三人の中でいちばん真面目な性格かな。
浜田「やめろよ、ごめんね直ちゃん、源さんは?まだ寝てるの?」
直子「奥で片付けしてるわ、呼びましょうか?」
浜田「いいよ、そのうち来るだろうから」
川口「源さんが片付け?珍しいな」
直子「なんか事業やるらしいわよ」
浜田「へー、事業って何すんだろ?」
直子「さあ?住むのもこっちにするんだって」
川口「直ちゃんも一緒かい?」
直子「ううん、パパだけよ」
川口「じゃ、これからアパートには直ちゃん1人?」
直子「そうよ」
川口「じゃ、オレ一緒に住んでやろうか?」
直子「やめて、川口さんは奥さんいるでしょ」
去年、源三の妻の直美があの世に旅立って、三人のなかで川口だけが妻帯者だ。
浜田はどうやら独身主義らしい。

三人の出会いは、数年前にさかのぼる。
ちょうど今日のような初夏ののどかな朝、
川口「おまえが飛び出して来たんだろ!」
浜田「俺が先だよ、そっちが止まるんだよ!」
自転車を止めてT字路で口論する二人。
コンビニでタバコを買った源三がそこに通りかかった。
源「面白そうだから、ちょっと見てていいですか?」
川口/浜田「???」
初めは面白半分で見物していた源三だが途中から見兼ねて仲裁に入った。
源「火事と喧嘩は江戸の花というけど、今日はいいものを見させてもらいました」
川口「べつに見せようと思って喧嘩してる訳じゃないよ」
浜田「なあ、ははは・・」
三人は、自分たちが同年代でおまけに川口と源三が同級生であることが分り意気投合した。
これから飲みに行こう!となったのだが、午前中でまだ飲み屋も開いていないし。
源三が自分の店に二人を連れて来たのが付き合いの始まりだった。
川口も浜田も今では「ナオミ」の常連になってしまった。

ヨネ子というオバチャンも「ナオミ」によく顔を出す。
源三の幼馴染みで同級生、つまり川口とも同級生かな。
若くして旦那を亡くして独り暮しをしているが、女を忘れた訳ではないそうだ。
昼過ぎになるとヨネ子が買物袋をぶら下げて入って来た。
ヨネ「あー暑い暑い、直ちゃんアイスコーヒー頂戴」
直子「はい、あいすわん」
ヨネ子に気付いた川口がさっそくからかいに来た。
川口「お、ヨネちゃん、どこ行ってきたの?」
ヨネ「見りゃ分るでしょ、買物よ」
川口「何買ったの?見せてよ」
ヨネ「下着だよ」
川口「まさか、Tバックじゃないよね?」
ヨネ「ンもうっ、これだよ」
木綿の“ハンカチーフ”じゃなくて“おばさんパンツ”だった。
川口「へえ、まだこんなの売ってんの?」
浜田「フクスケか、懐かしいなあ、お袋もこんなの穿いてたよ」
川口「おまえ、お袋のパンツ見たのか?」
浜田「おまえは見たことないのか?」
川口「そう言えばあるかな?」

そこへ源三が奥から大きなゴミ袋を抱えて出てきた。
源「よお、お待たせ、直子、これ全部いらないから捨てといてな」
直子「うわっこんなに?そこ置いといて」
源「これでよしと、みんな、これ見てくれ」
浜田/川口「何だ?看板か?どれどれ・・」
<昼寝の会、月ー金曜、12時ー4時>
浜田「昼寝の会だって」
川口「この奥、だってよ」
ヨネ「なに?昼寝させてくれるの?」
川口「待てよ、参加費1000円って高くないか?」
浜田「1000円払うんなら家帰って寝るよ」
川口「なあ」
ヨネ「あたしちょっと横にならせてもらおうかな」
川口「ヨネちゃん、1000円払うの?」
ヨネ「試して良かったらね」
源「じゃあ、今日はお試しで無料だ!」
その言葉がみんなを動かした。
川口「おっ、きれいに片付いてるぞ」
浜田「しかし何も無いね」
源「寝るだけだからいんだよ、枕は置いといたから」
浜田「スーパー銭湯の休憩所みたいだな」
ヨネ「どれどれ、あっいい風が入るじゃない」
源「ここは軒が深いし、外に緑もあるから、クーラーなしでこれだぜ」
川口「でも1000円は高くないか、なあ?」
浜田「なあ、カラオケ行った方がいいよ」
川口「おっ、もうヨネちゃん寝てるの?一緒に寝ようか?」
ヨネ「勝手に寝れば?」
お言葉に甘えて川口は寝ころぶとヨネ子にすり寄った。
川口「ヨネちゃん、二人っきりになりたいね」
ヨネ「ちょっと、触らないでよ」
浜田「やめろよ、そのうち出入り禁止になるぞ」
源「おい!これこれっ」
源三が壁の貼り紙を指さした。
浜田「ほら、何か貼ってあるぜ」
<他のお客様のご迷惑になるので・・>
川口「・・ここでの性行為はご遠慮ください?そんな奴いるか?」
源「お前だよ」
浜田「川口は何するかわかんねえからな」
ヨネ「ちょっと、寝られないじゃないか、静かにしてよ」
川口「つまんねえなぁ、こうして寝てても」
浜田「カラオケでも行くか」
川口「そうだな、ここもカラオケにしてくれりゃ良かったのに」
源「あれはな、防音工事に金がかかるんだよ」
浜田「カラオケやってから飲みに行こうか」
川口「うん、ヨネちゃんも一緒にどうだい?」
ヨネ「あたしゃもう少し休んでいくよ」

浜田と川口は「ナオミ」をあとにした。
川口「いま何時だ?」
浜田「ん、2時半」
川口「昼間料金だな、フリータイムでいくか?」
浜田「おや?あそこにいるのは・・ちょっと待っててくれよ」
通りの向こう側に何かを見つけた浜田があわててそっちへ駆けだした。
川口「なんだ、あいつ、あれ?どっかの奥さんと話してるぞ」
浜田は向いのバス停で、日傘をさした婦人と話し込んでいる。
そこへバスがやって来た。
川口「あれ?バスに乗っちゃったぞ、浜田の奴、あの奥さんと」
バスの窓から浜田が手を振っている。
川口「おーい!カラオケはどうすんだよーッ」
浜田には聞こえていないようだ。
ブツブツ言いながら川口は1人でカラオケ屋へ向かった。

そのころ喫茶「ナオミ」では、
直子「ねえ、ヨネさんまだ寝てるわよ」
源「もう4時か、そろそろ起こそうか」
源三が昼寝部屋へ行ってみるとヨネ子はまだ寝息を立てていた。
ヨネ子は小柄だがテキパキとよく動く、パンツスタイルで歩くと柔らかそうな尻が揺れて魅力的だった。
今日はめずらしくスカート姿で、膝の上まで捲れていた。
源三は撫で回したい衝動に駆られ必死でそれと闘っていた。
・・そして負けた。
ヨネ子の足は吸い付くようにしっとりしていて、撫でると柔らかい脂肪の下に筋肉の感触があった。
源三がドキドキしながら手を尻の方へ伸ばすとパンツがあった。
ヨネ「くすぐったーい」
源「ヨ、ヨネちゃん!ゴメン、勝手に触っちゃって」
ヨネ「よく寝ちゃったよ、疲れてたんだねえ」
源三はあせりながらも図々しくヨネ子の足をさすっている。
ヨネ「源ちゃん、マッサージ上手ね、後ろもやってよ」
源「えっ、本当かい?いいの?」
うつ伏せになったヨネ子の肉付きのいい腰を見て源三はゴクリと咽を鳴らして揉みはじめた。
ヨネ「あー、気持いい、また寝ちゃいそう」
肩まで揉み終えるとヨネ子はぐるりと仰向けになった。
ちょっとつぶれた豊かな胸、胃のあたりが少し出っ張って、お臍のところで一旦くびれてから、下っ腹がぽこんと膨らんでいた。
スカートの上から腿を撫でていると足の付け根のあたりに下着の境界線を見つけた。
源「ここは?」
ヨネ「どこ触ってもいいよ、源ちゃん、本当に上手ね」
源三はまたゴクリと唾を飲みこんだ。
お腹のあたりをさすりながら、徐々に下腹部に手を移動してもヨネ子は気持良さそうに目を瞑っている。
いい気になって源三はスカートの中へ手を入れた。
ヨネ「ああっ、そっちは駄目よ!何考えてんの」
ヨネ子はスカートを直すと壁の貼り紙を指さした。
<他のお客様の迷惑になるので、ここでの性行為はご遠慮ください>
源三は顔を赤くして膨んでしまったズボンの前をあわてて隠した。

少し気まずい気分になってヨネ子は帰ってしまった。
夕食後も源三は何だか落ちつかず、ヨネ子のことばっかり考えていた。
直子「パパ?何んかソワソワしてるわね、どうしたの?」
源「ん?ちょっと出掛けてくるかな」
直子「どこ行くのよ?カラオケ?」
源「いや、ちょっとタバコを買いに」
直子「そう、行ってらっしゃい」
源「あ、そうだ、ヨネちゃんとこ寄るかも知れない」
直子「え?ヨネ子さんちへ?何しに?」
源「何しにったって、あれだよ」
直子「やだ、出来てるの?パパたち」
源「違うよ、ま、マッサージだよ、頼まれたんだ」
直子「パパ、マッサージできるの?」
源「オレ才能あるらしいんだ、マッサージ屋になろうかと思って」
直子「昼寝屋のつぎはマッサージ屋?何考えてんのよ」
源「もう先がないからな、いろいろ考えんだよ」
直子「まあ、ご自由に」

外へ出るとその日はちょうど満月だった。
源「満月か、昔は満月の日は夜通し遊んだっていうけど、やっぱり興奮したんだろうな」
橋のところまで歩いてくると街灯の下にヨネ子の姿が見えた。
源「あ、ヨネちゃん、どうしたんだ?」
ヨネ「ああ、散歩よ、いい月だし」
源「ほんとにいい月だな」
ヨネ「ねえ源ちゃん、うちへ来ない?」
源「え?おまえんちへか?」
ヨネ「うちなら誰もいないし、昼間のつづき、どう?」
それを聞いた源三は盆と正月と誕生日が一度にやってきたような気がした。
源「行くよ、行く行く!」
ヨネ「子供みたいね、源ちゃん」
源「俺もじつは散歩がてらお前んちの方へ行くつもりだったんだ」
ヨネ「源ちゃん、腕組んで歩こうよ」
源「なんだか照れくせえな」
ヨネ「中学校の頃こうして土手を歩いたね、憶えてる?」
源「そんなことあったかなあ?いや、それ俺じゃねえだろ」

空になった使い捨てのライター、捨てるときに試すと意外と火がつくことがあります。

ヨネ「さ、源ちゃん、上がってよ」
源「へえ、ここがおめえの部屋か」
ヨネ「散らかってるけどね」
源「もう、布団が敷いてあるけど」
ヨネ「一度寝たんだけど、眠れなくてさ」
源「ん?これは何だ?このドンブリみたいな」
ヨネ「ああそれ?タマの茶碗だよ」
源「タマって猫か?」
ヨネ「そうよ、かわいいよ」
源「俺、猫苦手なんだよ、どこに隠れてんだ?」
ヨネ「いま居ないよ、そのうち帰って来るけど」
庭に面したガラス戸の下が小さく切ってあって蝶つがいで開くようになっている。
源「ん?この穴から入ってくるのか?やだなあ」
ヨネ「大丈夫よ、いま盛りがついてるから、源ちゃんと同じよ」
源「そうかあ、いやだぞ帰ってきたら」
ヨネ「さあ、昼間のつづきよ、あたし横になるから」
源「どこからだっけ?」
ヨネ「スカートの中、触りたいんでしょ?」
源「へへ、なんだか緊張するなぁ、一杯貰えないかな」
ヨネ「日本酒でいい?」
源「うん、冷やでいいや」
ヨネ「飲みながらやってよ、あたし仰向けになろうか?」
源「いや、そのままでいいよ」
ヨネ「あたしも何だか緊張しちゃうよ」
源「ヨネちゃんもひとくち飲めよ」
ヨネ「ふぅー、何だか恥ずかしいねえ」
源「ヨネちゃんの足、スベスベだよ」
ヨネ「そうやって摩ってもらうと気持いいよ」
源「触ってる方もいい気持だ」
ヨネ「やだ、そんなにお尻の方まで」
源「ヨネちゃんの後ろ姿を見る度に触りたくてよ」
ヨネ「物好きだね、源ちゃんも、こんなお婆さんのお尻触って喜んでんだから」
源三は愛しげにヨネ子の身体を撫で回した。
源「なあ、スカート捲っていいかな?」
ヨネ「いちいち聞かなくていいよ」
源「そうか?おお!真っ白なパンツ!」
ヨネ「買ったばっかりだよ」
源「ちょっとこっちも見せてくれよ」
ヨネ「ん?こうかい?」
こんどはヨネ子を仰向けにした。
源「おーこれ、これだよ」
ため息をつきながら源三はヨネ子の下半身をまさぐった。
頬ずりをせんばかりに顔を近付けると白いパンツに染みが出はじめている。
源三がそこを集中攻撃していると、ヨネ子がモジモジと身体をくねらせた。
ヨネ「ねえ、源ちゃん、抱いてよ」
源「マッサージは?」
ヨネ「もう、いいから」
源「じゃあ、するかい?」
ヨネ「やだねえ、もう、恥ずかしいこと言わないでよ」
源三が被さるように横になるとヨネ子が抱きついてきた。
ヨネ「ハァ、ハァ、源ちゃん・・」
パンツの中へ手を入れて濡れたところを弄ると指がきゅっと締め付けられた。
源「ヨネちゃん、俺もうたまんねえよ」
ヨネ「待って、脱ぐから」

二人は邪魔なものを脱いで再び抱き合った。
絡んだ足でヨネ子の草むらが擦られ、下腹に硬いものがあたった、
足を開くと源三がぬうっと入ってきて、ヨネ子は思わず声をあげた。
ヨネ「ああッ、あーーッ」
ヨネ子がぎゅうっと締めたので源三も息子に力を入れてそれに応えた。
二人ともなかな動かなかったが、やっと源三が腰を使いはじめた、ヨネ子の息が荒くなり腰も自然に動いてしまう。
ヨネ「あーッ、あーッ、あーッ・・」
最近になく息子に力がみなぎるのを感じて源三は頼もしく思った。
源「よし、まだ持ちそうだぞ・・」
ヨネ子を抱え上げると、胸に顔を押しつけて口元へ運んでくれた乳房へ子供のように吸い付いた。
源三は乳を吸いながら抱えたヨネ子の尻をはげしくグラインドさせた。
ヨネ「あーっ源ちゃん!いいっ、いいよっ!」
ヨネ子の中で花が咲いたように何かがパーッとはじけた。
ヨネ「ウフーン、ウフーン、ウフーン」
あんまりよがるので源三の我慢も限界に達したようだ。
源「いいのか?ヨネちゃん!いいのか?俺もだ、ああッ!」
源三にしがみついたヨネ子の中に男の精がドクドク入ってきた。
ヨネ子の身体がブルブル震えた。

ゴム製品を買いに行った時、Sサイズと言ったら、お店の人が表情に注意して笑った。

ヨネ「よかったよ源ちゃん、久しぶりだったもの」
源「ヨネちゃん、独りになってからもう15年くらいか?」
ヨネ「やだ、そんなに辛抱できないよ」
源「え?じゃあ、これまでに誰かと?」
ヨネ「あたしだって生身の身体だもの」
源「誰なんだよ?相手は」
源三は執拗に問いつめた。
ヨネ「川口君・・かな」
源「えーっ?!川口と・・?」
ヨネ「知らなかった?川口君から聞いてない?」
源「聞いてねえよ、なんにも」
ヨネ子は仕方なく話しはじめた。
ヨネ「事故だったのよ」
源「事故?!」
ヨネ「うん、Tバック事件」
源「Tバック事件って何だ?」
ヨネ「何年か前に商店街で福引きがあってね」
源「今でも毎年やってるよ、一等が温泉旅行の」
ヨネ「それが当っちゃったのよ」
源「おまえが?川口は?」
ヨネ「バスに乗る時に分かったんだけど、ぐうぜん川口君も当ってたのよ」
源「じゃ二人で温泉へ?」
ヨネ「うん、しょうがないじゃない」
源「部屋も一緒じゃないだろうな」
ヨネ「部屋は別々よ、もちろん」
源「でも、食事は?テーブルは一緒だろ?」
ヨネ「同級生で顔なじみだもの、食事はあたしの部屋で一緒にしたの」
源「酒も飲んだのか?」
ヨネ「少しね、食事しながら」
源「ふん、差しつ差されつか」
ヨネ「飲んでるうちに、副賞があったのを思い出したの」
源「福引きの?」
ヨネ「ええ、小さな包みで、開けたらそれがTバックだったのよ」
源「それって、赤と黒の?」
ヨネ「そうよ、何で知ってるの?」
源「いや、ちょっとな」
源三はそれに思い当たるところがあった。
クリスマス会のゲームに用意した景品が余って商店街に寄付したのだ。
ヨネ「包みを開けたらTバックが出てきて、川口君が・・
川口「へへへ、ヨネちゃん、穿いてみろよ」
ヨネ「いやだこんなの、川口君こそ穿いてみたら」
川口「いいよ、俺が穿いたら、ヨネちゃんも穿くんだぞ」
ヨネ「二人とも酔っぱらってね、ふざけて穿いちゃったの」
源「おまえが赤で、川口が黒か?」
ヨネ「そう、お互いにその格好見て大笑いしてね」
源「大笑いして?どうしたんだよ」
ヨネ「川口君がね・・
川口「なあ、ヨネちゃん、プロレスごっこしない?」
ヨネ「なんで?プロレスごっこなんかいやよ、こんな格好で」
川口「小学校の時、よくやったじゃないか」
そういえば、源三にもそんな遊びをした覚えがあった。
源「プロレスごっことは、川口も考えたな・・」
ヨネ「それでプロレスごっこになって、ふざけて技を掛け合ってたの」
源「寝技ばっかりじゃねえのか」
ヨネ「気が付いたら、あたしが馬乗りになってたの」
源「なってたって、自分で乗ったんだろ」
ヨネ「まあ、そうだけど、そしたら川口君が・・
川口「ねぇヨネちゃん、これ、騎乗位じゃない」
ヨネ「やだ、川口君、立っちゃってるの?」
川口「だってこれ、やってるみたいじゃないか」
ヨネ「これ穿いてるから、入んないわよね」
源「いや、危ねえぞ、紐は細いし..」
川口「ヨネちゃん、そんなに腰振ったら気持よくなっちゃうよ」
源「なんだぁ?腰も使ったのかよ」
ヨネ「知らないうちに動いちゃったのよ」
川口「ヨネちゃん、なんか濡れてきてるぞ」
源「まずいな、ありゃ紙だぜ、濡れたら溶けるぞ」
ヨネ「そうなの、川口君が・・
川口「あっ、これ溶けてきてるぞ!入っちゃったよ!」
ヨネ「あら、ほんと?どうしよう」
源「どうしようって、抜かなきゃだめだろ!」
ヨネ「だって、川口君が・・
川口「ヨネちゃんっ、気持いい!」
ヨネ「はあっ、あたしもよ、川口君!」
源「早く抜いてくれよ」
ヨネ「その時はもう二人とも止まらなくなっちゃって」
源「最後までいったのか」
川口「ああっ、ヨネちゃんっ、出る、出るっ!」
ヨネ「あっはーん、川口くーん!・・
・・って、気が付いたら終わってたんだけど」
源「くそ、川口の野郎、今度会ったら」
ヨネ「ねえ、喧嘩しないでよ、事故みたいなもんなんだから」
源「事故!?Tバックのせいで?」
ヨネ「そうよ、だからTバック事件なのよ」
源「じつはな、あのTバック、俺が寄付したんだ」
ヨネ「エーッ?源ちゃんが?」
源「あー、あんなの寄付しなきゃよかったー」
ヨネ「そうよ、お陰で大変だったのよ」
源「まさか、そのあともつづいてるんじゃないだろな?二人の関係」
ヨネ「いやね、あの晩だけよ、川口君奥さんいるしね」
源「仕方ねえか、俺のTバックのせいだし」
ヨネ「そうよ、ま、酔いが覚めてからもう1回やったけどね」
源「それ、Tバックのせいじゃねえだろ」

ゴムが伸びたパンツがズボンの中で下がってくることがある。外から見たら分らないけど嫌なもんだ。

つづく

中3の頃に近所の銭湯で

もう10年位前の話。俺が中3の頃。
近所の銭湯(番台が脱衣所にあるタイプ)に通ってました。
そこの銭湯、便所が女湯にしかなくて便所に行きたいと言うと、
脱衣所で若いコがスッポンポンでも行かせてくれるんだよね(信じられんが本当に)
もう毎日通ってたから若いコがいる時間帯もチェック済みで
毎日こっちも全裸で女湯脱衣所前を通って便所行ってました。
その頃からだね、俺が盗撮、他人にチンポみせるのが快感になったのは・・・。
うちの近所は昔ながらの銭湯が家から5キロ以内に5~6軒あっていろいろ覗いたり
してたが、ここの銭湯が一番衝撃的だったわ。

男性が憧れる職業のうちの一つ

世の中の男性が憧れる職業のうちの一つであることは間違いありません。

私は、もし自分が番台に座ったら、という空想で自慰をしていました。

私が小さい頃、母は私を連れてよく銭湯に言ったようでした。

番台は夫婦交代で座っていたようなので、叔父が番台に座っている時は、母の裸を見ているということになってしまいます。

叔父から見ると、姉にあたるので、どんな気持ちなんでしょうね。

逆に、父は、叔父の奥さんに素っ裸を見られているということにもなります。

また当然ですが、母は銭湯の番台に座ると、見ず知らずの男性のアレを何本も見ているということにもなります。

やはりとてつもなくエッチな職業です。

私が高校生になったときです。

家族で夕食をいただいているとき、母が私に、「弟たちがまた旅行に行くんですって、来週の金曜日の夜から日曜日の夜まで番台に座って欲しいらしいのよ。私は金曜日の夜と日曜日の夜はいいんだけど、土曜日の夜は同窓会があるからいけないの。それで、もし嫌じゃなかったらあなた、番台に座ってくれない?」と言いました。

続けて、「嫌だったら他の人に頼むけど、頼める人といないのよね~」

私はは内心とても喜びましたが、嫌そうな顔して「えー、いくらくれるの?」と聞くと、「アルバイト料で1000円あげるから」と母、私は「やる」と即答しました。

子供ながら、お金に釣られた振りをしたのです。

エッチなことに釣られたと思われると恥ずかしかったので、とっさの判断でした。

仕事内容は、入浴料を受け取ること、盗難や事故がないように見張ることでした。

湯張りとか温度調整とか掃除は母があらかじめ終わらせてくれるようでした。

僕は安心して、アルバイトを引き受けました。

番台に座れる興奮でその日はしばらく眠れませんでした。

いよいよ土曜日になりました。

学校から帰って15時ごろ、母に連れられて車でその銭湯に向かいました。

母から一通りの仕事を教えてもらい、緊急の連絡先を教えてもらいました。

18時まで母は一緒にいてくれました。

18時過ぎに、「後で様子を見に来るから」といい、出かけてしまいました。

それまでお客さんはおじいさん、おばあさんが少しいたくらいで、何も楽しくありませんでした。

日が暮れるにつれ、中年の男が何人か来て、「見ねー顔だな」と僕に言いました。

愛想笑いをしていましたが、中には、「うらやましいね、女湯ばかり見るんじゃないぞ」と注意する人もいました。

それが一人や二人ならいいのですが、お客さんの半分以上の人にそんなことを言われるのです。

しかも女湯にはお年を召した人しかいないのに・・・・。

21時がすぎた頃でした。入り口のドアが開きました。

女湯の方でした。僕は入り口を見ると、母親につれられて小さい子供がやってきました。

割と若そうなお母さんでした。

お母さんはお金を払うと、脱衣所に向かい、娘の服を脱がせました。

その後、お母さんも素っ裸になりました。

初めて若い女性の裸を見ました。

老女と比べると肌の張りも、色も、しわの数も何もかも違います。

同じ人間なのかとも思わせるくらい、綺麗な裸でした。

僕は悪いなと思いながらも、気付かれないようにじっと見ていました。

お母さんは娘をあやしながら浴場に向かいました。

しばらくすると、お母さんが娘を連れて脱衣場に戻ってきました。

お母さんは素っ裸のまま、娘の身体をバスタオルで拭いていました。

おっぱいや下の毛まで丸見えでした。大きくて柔らかそうなおっぱいを揺らしながら、娘の身体を拭いている姿が印象に残っています。

その時、女湯に3人組の若い女の子達が入ってきました。

私は心の中で喜びました。3人は番台の私を見てびっくりしていたようです。

同じくらいの年齢の私が番台に座っているのが気になったのでしょう。

でも、素直にお金を払って、脱衣所に向かいました。

彼女達は脱衣所の前でも、こそこそ笑いながら話をしていました。

そしてちらちら、こちらを見ていました。

私は見てない振りをして、男湯ばかりを見ていましたが、女湯から視線を感じるので、女湯を見ると、3人の女の子達と目が合いました。

まだ服を着て話をしていました。

とても気まずい雰囲気でした。

すぐに視線をはずし、男湯を見ました。

しばらくして、私はあくびをする振りをしてチラッと女湯を見ました。

彼女達は下着姿になっていました。

わたしは男湯と女湯を交互に見合いました。

女の子達は下着を脱ぎ、素っ裸になりました。

綺麗なお尻が3人分見えました。

と思うとすぐに、浴場に入っていったので、じっくり観察することは出来ませんでした。

しばらくすると浴場から出てきました。

3人ともタオルでおっぱいを隠していました。

私がいるためにおっぱいを隠すハメになるなんて、かわいそうでした。

しかもすでに身体を拭いていたようで、脱衣場に戻るとすぐにパンツを穿きました。

かわいいお尻がチラッと見えました。

その後は、後ろ向きのままブラジャーをつけて、服を着たので、おっぱいは全然見えませんでした。

それからは、おばさんのお客さんが増えてきました。

体中にお肉をつけて、恥ずかしげもなく全裸で身体を拭いていたりしています。

22時半頃に若いカップルが来ました。

同時に入ってきたて、番台越しに「じゃあ、後でね」と声をかけていたので、すぐにカップルだとわかりました。

女性は20代後半くらいで、恥ずかしげもなく僕の見てる前で服を脱ぎ始めました。

彼女は黒っぽい水玉模様のパンティーに、同じ柄のブラジャーでした。

全体的にお肉がついていなくて、スリムな体形でした。

下着姿になった後は、ブラジャーを脱ぎました。

そして彼女が横を向いたときに、おっぱいが見えました。

貧乳のおっぱいでした。貧乳の割に、乳首だけやや目立つくらい大きかったです。

今度は私にお尻を向けて、パンティーを脱ぎ始めました。

太ももと同じくらいの大きさのお尻でした。

まるで子供のようなお尻でした。

さらに彼女は全裸のまま、番台の近くに来ました。

素っ裸で私に、「石鹸ください」とお金を差出しました。

私は石鹸とおつりを返しながら恐る恐る彼女の体を見ました。

小さいおっぱいに引き締まったお腹、濃い目のヘアーも丸出しでした。

彼女は石鹸を受け取ると、くるっと後ろを振り向いて、お尻を振りながら浴場に向かいました。

しばらくすると、素っ裸のまま彼女が出てきました。

自分の服の前で身体を拭いて、パンティーを1枚だけ穿き、その姿のままで、体重計に乗ったり、マッサージチェアに座ってゆっくりしていました。

彼氏はちょっと前にお風呂から出て、外で待ってるって言うのに、女ってひどいなって思いました。

2,3分すると、彼女は服を来て、外に出ました。

外で彼氏に「ごめんね、待ったでしょ」と言っていました。

その後すぐ母が戻ってきました。

僕は、交代させられて家の中に戻りました。

私はすぐトイレに入って自慰をしました。

その時はすごく緊張したので、もう2度とやりたくないと思っていました。

今ではもう色褪せた思い出ですが、2度と味わえない夢のような貴重な体験でした。

脱衣場で小学生女子が女湯から来て父親と話、裸で

昨晩銭湯に行った湯上り、どうやら女の脱衣場から来たらしい小学校5~6年生の女の子がマッサージ機の上で戯れていました。
股を大きく開いて牛肉の赤身のような割れ目の中身がはっきりと見えるのも気にせず、パパとおぼしき中年の男性と話をしていました。
本当に股の間には膨れた物は何にもなくて生傷のように見えました。
毛はまだ極端に薄毛。
でも乳はかなり立派で、そのアンバランスにクラクラ。
お尻もかなり脂肪がついてぷっくりしていました。
可愛いなあーと思いました。
その後、毛の生えたまんこを隠そうともせずジュースを飲んでいるのを見て萌え。
久しぶりにいい物を見せてもらいました。(;´Д`)ハァハァ

脱衣所監視カメラは盗難防止目的だっ

温泉や銭湯は昔は覗き穴、今は防犯カメラ(名目)を設置していることが多い
覗き穴は大抵ボイラー室の側から浴場を把握できるように、という口実で設置されている
監視カメラは以前は盗難防止名目で脱衣所に、現在は浴場側にも設置されることが多い
     
俺の実家は古い銭湯だからボイラー室と浴場の間に男湯・女湯とも覗き穴があった
正直な話、修学旅行とかで大手でなく地元の小さな温泉や浴場を使用している場合、
女子生徒の裸は高い確率で店側の人間に鑑賞されていると思ったほうが良い。
      
俺の実家は街中の浴場なんで老人しかいなくて標的は妹だけだったけどね。
番台におっさんが座っているとこに年配の女性が平気で入浴していた時代はともかく、
現在の女子中高生とかが普通に利用するスパ泉とかに平気で監視カメラがあるのは何だかなぁと思う。

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