萌え体験談

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金玉

保健室の先生

私が通っていた小学校では仮病で保健室を利用してる男の子には、保健室の女の先生が強烈な電気あんま等のお仕置きをよくやりました。

例えば、ある男の子が授業をサボるためにわざと「気持ち悪い…」等と不調を訴えて保健室に行き、検温しても熱もなく、風邪の症状もなければ、授業をサボってる嬉しさからむしろテンションが上がって元気になっていました。

仮病を見抜いた保健室の女の先生は「元気なら教室に戻ってちゃんと授業を受けなさい。」と注意しますが、男の子は「本当に具合が悪いもん。先生ひどいよ!」と嘘をつくので、怒った保健室の女の先生は「もう許さない。あなたみたいな子にはきついお仕置きが必要ね。」と言うと男の子の両足を掴み足を男の子の股間に当てると電気あんまのお仕置きをはじめました。

「保健室のベッドは本当に体調が悪い子が利用する物で、あなたみたいな元気な子が使ったら、他の人に迷惑がかかるでしょ?」と言いながら保健室の女の先生は徐々に電気あんまの速度を上げていき、
10分くらいすると男の子は悲鳴をあげながら、おもらしをしてしまいました。

その後保健室の女の先生は男の子を更に反省させるためにズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しの状態でさらに電気あんまを続けたので、男の子は奇声をあげながらもはや半泣き状態でした。

しかしこれでお仕置きは終わりではありません。

保健室の女の先生は羞恥心を煽るために男の子の服を脱がして全裸姿にさせ、男の子を無理やり抱きかかえたままベッドの上に座りました。

そして片手で男の子の乳首をくすぐりながら、もう片方の手で男の子の陰茎を握り、手コキのお仕置きをはじめました。

最初は手をゆっくり動かしながら徐々に手コキの速度を上げていき、その後は早くしたり遅くしたりを繰り返しました。

しばらく経った後、男の子は敢えなく射精してしまいましたが、
「でもね。このまま続けちゃうからー、関係ないからー」と言いながら保健室の女の先生は男の子の陰茎を扱き続けました。

時には陰茎をゆっくりなぞるように触ったり、金玉を揉んだりしながら扱き続け、男の子は恥ずかしさとくすぐったさと痛みで悶え苦しんでました。

保健室の女の先生は男の子の乳首をくすぐりながら言葉責めで罵倒を浴びせつつ陰茎を扱き続け、そのまま鬼頭の部分を手の平で力強く揉みはじめました。

これには流石に男の子も失神寸前になり、狂ったように奇声をあげてしまい、とうとう男の子の陰茎は勢いよく潮を吹いてしまいました。

「気持ちよかったでしょ? それとも苦しかった? それより保健室が汚れたから、あなたに掃除してもらうわよ。」と保健室の女の先生は最後に精液や潮で汚れた保健室を、男の子に掃除させました。

これに懲りて男の子は二度と保健室に行かなくなりました。

夫婦ですこぶる露出好き?

【単独男性と】
福岡に住む露出大好き30代後半の夫婦です。
今回は初めて単独男性を招いての露出プレイの時の事を書いていこうと思います。

僕・・・珍太郎(30代後半、仮性)チンポとアナルを見られるのが大好き
妻・・・ひよ子(30代後半)ほどほどに露出に付き合ってくれる

何年か前の9月の事です。

僕としては、妻の痴態を誰かに見られたいという欲望は僕も妻も持ち合わせていましたので
その手段として、いくつかの画像掲示板にアップしたり
アダルトSNSに登録して写真を投稿したりし、
それを見た方々からのコメントなんかを楽しんでおりました。
いつも写真を撮ってるのはこの為です。

ありがたい事にカップルさんや単独さんからいろいろお誘いも頂きますが、
妻的には現実に第三者と会うというのはやはり「怖い」というのが大きいらしく、
あくまで露出は夫婦のみでやるものと線引きしてお断りしておりました。
僕としては二人だけの露出プレイから一歩進んで
直接誰かに見て欲しい・・・別のカップルと一緒に・・・
あわよくば複数プレイに・・・という思いはありましたが、
こればっかりは妻の意思が最優先ですからね。
ただ深夜の公園なんかで露出してる時に覗かれてる事が何度かあり、
そういう時はかなり興奮してましたので、全くダメという訳でもなさそうでしたが。

そんなアダルトSNSにコメントをくれるA君(ハンドルネーム)という単独さんがいます。
彼のコメントは穏やかで「次は生で見たいです!」「モザ無し送ってくだい!」といった
ガツガツしたものはなく、うまく表現出来ないのですが、好感の持てるものでした。
A君のプロフを見るとどうやら同じ県内に住む20代前半の若者。
妻も「A君は優しそうやねえ」とコメントの度にチェックしていました。
彼から見ると30代後半のおっさんおばさんに興味を示してくれるのは
こちらとしては嬉しい限りで、僕もその名前を記憶していました。

ただ僕は感じ取っていました・・・彼の嗜好を。
いやSNSのプロフ見ればすぐ分かるんですけどね。
彼のプロフにはオナニー見られるの大好きです!とあり、
プロフ写真のいくつかは股間を露出したもので、屋外で撮られたものもありました。
同類か。

ある時コメントのお礼にとなんとなく直接メッセージを送ってみたんです。
「いつもありがとね」と妻のモザイク無しの写真を添付して。(顔はモザ有りで)
すぐに返信があり「ありがとうございますこれからすぐ抜きます!」
これには妻も大喜びでしたので、次は妻にメッセージを書いてもらいます。
「こんなおばちゃんだけどおっきくなるかな?おっきくなったら写真送ってね」
速攻でA君のフル勃起姿の全裸写真が届きます。俺のより大きいな。
妻に裸になってM字開脚をしてもらい、A君の写真を表示させたスマホを股間に置き
それを写真に撮ってA君へ送りました。
射精したチンポの写真と丁寧なお礼の返事が送られてきました。なかなかの好青年です。
しかし自分より15歳も年増で抜けるとは熟女好きなんでしょうかね。

やりとりが終わりましたが、裸になったついでにセックスしますか。
妻のマンコに手を伸ばすと何もしてないのに濡れ濡れになっちゃってます。
A君とのやりとりでだいぶ興奮してしまったようです。これなら・・・
クリトリスをクリクリしながら妻に聞いてみました。
僕「ねえ、さっきのどうやった?」
妻「わたしの写真であんなんひとりエッチしてくれたら萌えるわ(笑)」
僕「よさそうな子やったね」
妻「そやねー草食系っぽかったね」
僕「会ってみん?」
妻「え?会ってなにするん?」
僕「なんでもいいんやない?オナニー見せてもらうとか、オナニー見てもらうとか(笑)」
妻「どうしよ・・・考えとく・・・」
まんざらでもなさそうです。その後のセックスがいつもより激しかったような気がします。

数日後、妻に返事を聞いてみます。
妻「A君は珍太郎と同じでチンチン見られたい派なんよね?」
僕「それもあるかもだけど、やっぱ見たいのもあると思うよ」
妻「んー、チンチン見せてもらうのやったら大丈夫かも」
僕「そっか、それなら一回俺が会ってみよう」
まだメッセージのやり取りだけで、実際の人柄はわかりませんからね。慎重に行きます。

何度かやり取りを重ね、大まかに住んでるところ、年齢など、
彼の事について質問していきます。
そこでも心証が良かったので意を決して会う約束を取り付けました。
ここまでのやり取りでA君自身、自分が何か値踏みされてる事は気づいてたと思いますが
会ってなにをするのか何も聞かずに快諾してくれました。

僕もA君も同じ街に住んでいましたので、会うのは街の中心部のとある公園にしました。
平日の夜8時ぐらいです。いやー緊張しました。
まだ独身の頃あるカップルさんの3Pのお相手に選んでもらい
待ち合わせした事があったのですが、あの時以上の緊張と期待でしたね。
暗がりの公園で会ったA君はやはり思った通りの大人しい好青年でした。
A君が言うには、まず僕らに興味を持った理由として、
まず奥さんが魅力的な事(社交辞令だと思いますが)、
同じ県の人だった事(実際は同じ市でしたが)、
奥さんのみの露出ではなく、旦那さんも一緒に露出をしている事、
そういう露出に自分も憧れている事・・・だそうです。

ううっ、おっちゃんは嬉しいぞ。
妻の隣でチンポを晒してきましたが殆ど誰からもリアクションはありませんでした。
でも見てる人はいるんですね。ありがとう。

これまで何度かスマホのビデオ通話なんかで女性に見てもらった事はあるそうなんですが
生で見てもらった事はないとの事。
今現在、彼女やセフレなどパートナーはいないそうです。

悪い人ではなさそうと判断しましたので、本題に入りましょう。
僕達が人前での露出に進むにあたって、
まず単独さんのオナニーを見せてもらう事から始めたい事、
それ以外の事は何もない、何もしないと約束して欲しい事。
A君は即答で是非お願いします!交渉成立です。
帰宅し妻にいろいろ話すと、「そんならやってみよっかね!」と乗り気です。

それから1週間後ぐらいの土曜日の深夜、
自宅をこっそり抜け出し、とある大きな公園へと向かいます。
その公園にはちょっとした日本庭園みたいな庭があり奥まった所に東屋があるのですが、
通路からちょっと入り込んでいて、人目につきにくいので何度か露出した事がある場所です。
A君とそこで待ち合わせ。
妻はその日の朝から「大丈夫かな、緊張するー」とそわそわ。
無理そうならやめてもいいよと言うのですが、いや行ってみる!とやる気がある様子。
公園の駐車場に着いて車から下りる前に何度もベロチュー。
お互い不安だったのか、それとも新しい事を始める期待と興奮なのか、
何度も何度もベロチュー、僕はめっちゃ勃起しています。

A君は先に着いていました。僕はお互いを紹介します。
A「いつもお世話になってます」
妻「ありがとうございます。う、嬉しいです」
堅苦しいな!
A君も緊張気味のようです。しばらく僕が話を振ってエロトークで談笑します。
東屋辺りは相当暗く、初めは相手のシルエットぐらいしか分からないのですが、
だんだん慣れてくると、うっすらですが体の細部や顔の表情ぐらいは見えてきます。
これならお互い顔がはっきり見えるわけじゃないので安心かと思ってここを選びました。
ただここはハッテンバになってるみたいで、深夜でも一人でウロウロしてる方がいますが
向こうもお相手探しで来てる訳なので、あんまり警戒しなくても大丈夫かな。

しばらく話していると二人とも笑い声が出始めました。妻の謎の敬語も無くなってます。
そろそろほぐれてきたようです。「じゃあ、そろろそ・・・」と僕が声をかけると、
A君は「あ、はい!」と妻の隣へ移動し座り押します。
東屋のL型になってるベンチの入隅部にそれぞれ座り、半分向かい合うような感じです。
僕は小さなペンライトを点けると妻に渡します。
ほんのわずかな光量ですが、明かりが全くない中では十分な明るさでしょう。
東屋には腰壁があるので通路のほうからは何をしているのか物理的に見えませんので
誰か近づいてこないかだけ見張ってれば大丈夫です。

僕はA君にも許可をもらいスマホを片手に撮影を始めます。

妻がライトでA君の股間を照らし「じゃあ、見せてもらっていい?」と
A君は「はい!」とカーゴパンツとボクサーパンツを太もも辺りまで下ろしました。
A君の僕より若干大きめなチンポがポロンっと出てきました。まだ勃起はしていません。
妻「うわぁ・・他の人のチンチン見るの久しぶりー
これからもっとおっきくなるんかな?」
A「はい、すぐ勃つと思います」
妻「わたし見てて大丈夫なんかなぁ?」
A「ぜんぜん大丈夫ですよ、じっくり見ててください」とチンポを自分で愛撫し始めました。
妻はそれをじっと見つめているようです。
チンポを照らし凝視する妻を見て僕も興奮が高まりムクムクと勃起してきました。

何分か経過しました。ん?・・・A君なかなか・・・勃ちませんね。

僕「まだ緊張しとうかな?」
A「ちょっとしてるかもです。男の人の前で勃たせるの初めてなんで・・・」
僕「そっか(笑)そらそうやね。あんま俺の事は気にせんどってね」
妻「珍太郎ちょっとどっか行っとったら?」
僕「そういう訳には・・・」
A「大丈夫です。今すごい興奮してますから・・」
妻は一旦ライトを消し、僕はちょっとだけ離れました。

そういえば昔、単独さん募集で初対面のカップルさんと3Pした時、
僕と彼女さんがモジモジしていると真っ先に彼氏さんが服を脱ぎ捨て、
容赦なくチンポしごき出し、その勇壮な姿に圧倒されて、緊張がほぐれたのを思い出しました。
僕と彼女さんがセックスしてる間中、ずっと写真撮りながらシコシコしてて、
結局僕と彼女さんがイク前に自分で射精してましたが、それって3Pとは言わないですね。
寝取られってやつでしょうか。

先人に思いを馳せつつ、そのお知恵をお借りしましょう。
僕もおもむろにズボンとパンツをズルっと下ろし
痛いぐらいに勃起したチンポを露出してみました。
いつもなら「ひよ子、チンポ見て!精子出すけん見て!」と妻にまとわりつく所ですが、
ここは二回り程歳の離れたA君の手前、冷静さを保ちます。
ですが、何でしょう。同性とはいえ赤の他人の前で勃起したチンポを晒してるわけです。
暗いし、A君も別に僕のチンポを見てるわけではないのですが、
このシチュエーションになんだかもの凄く興奮してしまいまい我を忘れてしましました。

僕「ほら見てん?こげん勃っとうよ」とシゴきながら二人に近づきます。
妻「ちょっと、なんで珍太郎が脱いどるん?」とライトで僕のチンポを照らします。
A「わ、さすがっすね!」
妻「A君、気にせんでいいとよ、自分のペースでチンチン気持ちよくしよ」
A「はい」
僕のおかげかどうかはさておき、それからだんだんとA君のチンポは勃起し始めました。
再び妻がライトで照らします。「あ、おおきくなってきた・・・」
A君も気持ちいいのか、ふっ、ふっと軽く声が出ています。
A君「立ってやっていいですか?」とA君は妻の目の前に仁王立ちになりました。
しごく手が早まり、いよいよ完全勃起です。
妻「わぁ、すごい・・・めっちゃ上向いとうとーよ」
A「はぁはぁはい、めちゃくちゃ硬くなりました・・・」
僕「ひよ子にじっくり見せてやって」
A君はシゴく手を止め、ひよ子の眼前にチンポを突出します。
僕「ひよ子、A君のチンポの感想は?」
妻「感想?(笑)えっーっと、大きいかな、珍太郎のより太いし、亀ちゃんがおっきい(笑)」
A「いやいや、そんな大きさ変わらないですよ」
僕「いや、亀頭はA君がぜんぜん大きかろ?かなりでかいもん」
妻「タマタマもさ、綺麗よね。形もキュッとしとーし」
思いの外、妻はノリノリで積極的に話しかけてます。
ドン引きしたらどうしようかと思ってましたが心配なさそうです。

A君は再びチンポに手をやりゆっくりとシゴきます。
妻「さきっぽヌルヌルしてきようね。ちょっと匂いがしてきた(笑)」
A「そこまで見られるとちょっと恥ずかしいっす・・・」
妻「ちゃんと見ようよ。それがいいんよね?」
A「はい、恥ずかしいけど・・・気持ちいいです・・・」
妻「精子出せそうかな?」
A「はい、もうちょっとしたら出ます・・・」
妻「こんなおばちゃんに見られても出せるん?」
A「あぁん、出ます、めっちゃ出ますよ」
妻「よかったぁいっぱい出しーね」

妻のA君への接し方がものすごく優しいです。
僕のを手コキする時は下手すると「ごちゃごちゃうるさい!さっと出しーよ!」って
怒られる事すらあるんですが。
まあ僕があれしろこれしろって鬱陶しいからでしょうけど。

いつの間にか二人からは会話が消え、A君は「んっんんっ」と喘ぎつつオナニーを続け
妻はチンポの目の前に顔をやり、じっとそれを眺めています。

僕「ひよ子、ちょっと触ってみる?」とっさに口から出てしまいました。
妻「え?」二人ともキョトンとこちらを見ています。
僕「少しサービス」
妻「いいと?」
A「え?いいんですか?」
僕「ちょっとだけね」
二人はどういう表情をしたのか分かりませんでしたが、
妻は否定的ではなくむしろ、好意的な反応で。
「じゃあ握ってもいい?」「お願いします」と言葉を交わし
妻はベンチに座ったまま、目の前に立つA君のチンポに手を伸ばしそっと握りました。
A「あぁ・・奥さんの手、すごい柔らかいです・・・」
妻「すごっ、あったかい・・・めっちゃ硬くなっとうね・・・」
A「ああん気持ちいいです・・・」
A君はまるで女子のように喘ぐと、まるで妻の手がオナホールであるかのように
うねうねと腰を動かします。
妻「A君気持ちいいと?わたしの手まで汁でぬるぬるになったよ・・・」
A「ああっすみません、気持ちよすぎてとまりません・・・」
妻はA君の腰の動きに合わせて握った手を動かし始めました。
妻の息遣いも荒くなってるようです。

はぁはぁ、ぬちゃぬちゃ、はぁはぁ、ぬちゃぬちゃ・・・
二人の吐息とチンポをこする音、そして

うっ、うっ、スコスコスコ・・・
いつしか僕がオナニーをする音が静かな公園に響いています。

A「うああっもういっちゃいそうです・・・」
妻「いいよ、出すとこ見せて、いっぱい出して・・・」
ああっひよ子の手が他人の野太いチンポを握ってる!
あの綺麗な細い指に精子がべっとり絡みつくのでしょうか・・・
なんでしょうこの焦燥感のような昂ぶりは・・・僕の興奮もマックスです・・・

スコスコスコ・・・はあっはあっ!スコスコスコんふぅ!んふぅ!
あああんっ!僕もうイっちゃいそう!出ちゃうっ!!出ちゃうっ!!

妻「ちょっと珍太郎うるさいって!(怒)ここ外なんやけん!」
僕「ハァハァ、ご、ごめん、気にせんで続けて」
妻「そんな近くでシコシコしよったら気になるやろ!」
僕「ごめんて・・・」
A「あ、代わりましょうか?」
僕「いやいいよ。ごめんごめん、気にせんでA君出しちゃって!」
A「それならそろそろ出しますね。一人で大丈夫です」と自分でしごき始めました。
水を差しちゃったようでなんだか申し訳ない・・・。おとなしくチンポをしまいます。

A「奥さん、見ててもらっていいですか?」
妻「うん、見ようよ。チンチン照らしとくね」
妻は立っているA君のすぐ隣にしゃがみ、
もたれ掛かるように露わになっている太ももに腕を絡ませ
後ろから股の間に手を伸ばし、金玉をさわさわしているようです。
A君の息遣いはさらに激しくなり、シゴくスピードも加速したようです。

僕「ひよ子、もうちょい近くで!精子出るとこしっかり見よきーね!」
妻「うん・・」妻はさらにチンポの真横に顔を近づけます。20cmぐらいの至近距離でしょうか。
妻「めっちゃエロい匂いがしよる・・・」
シコシコシコシコ!あっあっあっ
A君「ううっで、出ます!見てて、見ててください!!」

ドピューッ!!ドピューッ!!
しゃくりあげるようにチンポが波打ち、精子がかなりの距離まで飛びました。
尿道に残った精子を絞り出すように、A君は手をゆっくりと動かし続けています。
A「で、出ました・・・気持ちよかったです・・・」
妻「すっごい、飛んだやん!あんなん初めて見たよー」
A「ふぅふぅ!あれだけ飛んだの初めてだと思います」
妻「A君のチンチン見てたらすっごいエロい気分になったんよーありがとうー」
妻はまだしゃがんだまま、A君の金玉をこねくり回しています。
ウェットティッシュを渡すとA君のチンポを丁寧に拭いてあげていました。
妻「チンチン、べとべとになっとったね(笑)」
A「すみません、ありがとうございます」

なんだか三人ともホッとした感じになってきて、
妻もだいぶリラックスしてA君と雑談を交わしています。
今回はあくまでA君にオナニーを見せてもらう事だったのでこれで終わり・・・
とするつもりでしたが他人のチンポを見つめる妻、チンポをしめる妻を目の当たりにして
僕の収まりがつきません。
A君の人柄も分かってきましたし、悪い人ではなさそうです。

そこで妻がどう反応するか分かりませんでしたがA君に聞いてみました。
僕「A君、せっかくやけん俺たちも脱いで散歩してみようと思うけど動画頼んでいい?」
A「もちろん!奥さんもですか??」
妻「・・・・」

妻は何も言わずすっと立ち上がると、何か期待を寄せるような表情でこちらを見ています。
僕はおもむろにハーフパンツを脱ぐと下半身裸になりました。
僕「ひよ子も前開けてみ?」
妻「いいと?」きっとA君の前で脱いでもいいのか?という意味でしょう。
僕「いいよ、大丈夫やろ?」
妻「・・・うん」
なんだかいつもと違ってかわいらしさが溢れてますね。
初めて第三者の前で露出する羞恥と恍惚でちょっとだけ理性が弾けちゃってるのかもしれません。
妻はワンピースの前のボタンを上から開け、一番下まで外すと少しだけ前を開きました。
白のブラジャーとショーツが見えます。
妻「ブラも取る?」
僕「ブラも取ろっか」
妻は腕を後ろに回すとワンピースを着たまま器用にブラを外しました。
ワンピースをもっと広げるよう促すと妻はワンピースを両側に広げ、
小ぶりなかわいいおっぱいをポロンと露出させます。
手に持った小さな照明での明かりのみなので、はっきりとは見えないはずですが
A君も食い入るように見ています。
おおお、なんというもどかしさ!妻の裸体が他の男に見られてるこの嫉妬感なのか何なのか分からないモジモジ感!
やはり寝取られ属性があるんでしょうかね、僕。

僕「下はどうする?」
妻「えっと、下はあとからでよか?」
僕「わかった」

では出発しましょう。僕は上にTシャツを着ただけで下半身丸出しの状態、妻はワンピースは着てますが前のボタンは外しておっぱい丸出し状態、A君は着衣で撮影してくれます。
東屋を出て日本庭園の中を少し歩き街灯がる場所へと出ると、今までうっすらとしか見えていなかったお互いの姿が明るく照らされてきます。
もし誰かがどこかで様子を伺っていたらどうしようと不安にもなりますが、
先ほどA君が軽く偵察してくれたのできっと大丈夫。
僕はTシャツを首の下限界までたくし上げ、ほぼ全裸に近い状態になります。
A君に向けて股間を突き出すような姿勢を取るとA君はそれにカメラを向け動画を撮影します。
同性とはいえ他人にチンポを見られる状況に頭の中が沸騰しそうなぐらいの興奮を覚えます。
促すと妻もワンピースをガバッと全開にしておっぱいをA君に向けて晒け出しました。
言葉は発しませんが表情からかなりの興奮状態にあるのがわかります。
僕「ひよ子、めっちゃ乳首勃っとうよ(笑) マンコもヌルヌルやろ?」
妻「ちょっと恥ずいって(怒)」 まだA君への躊躇があるみたあですね。
A君「写真撮りますよー、並んで下さい」
二人並んだところでスマホがカシャッ!
フラッシュを浴びるたびにまるで光でチンポと乳首を愛撫されるような快感を感じます。

さらに散歩を続けましょう。妻がA君に語りかけます。
妻「珍太郎ねー、写真撮られるの好きみたいなんよー」
A君「それわかります(笑) 僕も裸で自撮りしますもん」
妻「そうなんやー、お尻の穴見られるのが一番好きっぽいね」
僕「ちょ、あ、いや、そんなないよ、お、お尻は」
流石にかなり歳の離れた若者に肛門関連は男としてのプライドというかなんというか恥ずかしい‥
A君「アップされてる画像見たらお尻多いですよね、珍太郎さん(笑)」
傾向は見破られてました‥
妻「すぐね、お尻の穴見て!お尻の穴見て!って叫びながら精子出しよるんよ」
A君「お尻の穴見られながらイクとか最高っすよ!」
妻「A君もそうなんやねー(爆笑)」

肛門トークに花を咲かせながら歩みは進みます。
公園の中を下半身丸出しで歩く。こんなに長時間チンポ出しっぱなしなのは初めてかもしらません。
勃起はしてないのですが尿道からは我慢汁が滴るように溢れ出てきて、歩く度に垂れて太ももが濡れていくのが分かります。

いつしか日本庭園ゾーンは過ぎちょっとした森の中のような遊歩道ゾーンへとやってきました。
外灯の下にベンチがあります。
そこに二人で並んで座ります。妻の股間に手を伸ばすとパンツの上からでも分かるぐらいぐっしょり濡れているのが分かりました。
僕「ひよ子もパンツ脱ぎーよ」
妻「そやね‥脱いでみよっかな」
妻は座ったままそろそろとパンツを脱ぎました。
外灯の光なので陰影があり、マンコははっきりと見えませんが
股間に手を伸ばすとびっくりするぐらい愛液が溢れ返ってました。
僕「ちょ、これ濡れ過ぎやろ」
妻「珍太郎のチンチンもめっちゃ濡れとうよ‥」
横並びに座ったままでお互いの股間を愛撫します。
A君はずっと撮影してくれます。
僕「A君にマンコ見られようよ」
妻「あっ、あっ、ヤバっ、恥ずかし‥」
A君「じゃ、脚を広げてお尻の穴も見えるようにしてくださいー」
僕と妻はベンチに限界まで浅く座るような体制になり、M字開脚のポーズを取ります。
フラッシュの度にA君にはチンポとマンコと肛門が丸見えなはず。
なんでしょう、僕も妻も興奮のあまりトランス状態のような感覚です。
次はベンチの上で四つん這いのポーズになり、A君に尻を突き出します。
A君「珍太郎さんも奥さんもお尻の穴丸出しですよー(笑)」
自分でも肛門がヒクヒクなるのが分かるぐらいの気持ちよさでした。
撮られながらいつしかベロチューしまくりです。

このまま楽しみたいところですが、プロフ画用の写真も撮ってもらいたいところです。
辺りを再度確認し、二人とも上着をささっと脱いで全裸になります。
ワンピースを着ていたのでまだ余裕があった妻ですが、全裸になるとさすがに落ち着かないのか
「あーやばっなんかアソコがキュンキュンするっ(笑)」と恍惚の表情。
まずは二人並んでダブルピース、お互いの股間に手を伸ばしてピース。
次は四つん這いになってお尻を突き出してパシャッ、
並んで仰向けになってチン返し・まんぐり返しでパシャッ。
いつもならいちいちスマホをセットしたり、周囲の警戒もしたりで
撮るのにすごく時間が掛ってたのですが、人に撮ってもらうとものすごく楽ですね。
早い、早い。

ハメてる写真もお願いしましょう。
僕「挿れとるとこ撮るよ。こんまま挿れるけん」
妻「いや、ほんとに挿れんでいいって!ゴムもなかろ?」
僕「動かさんけんゴムいらんって!」
妻「もし出たらどうするん!?挿れるんは後ででいいやろ!はよ写真撮ろ!」
うーん、いつもの事ですが、撮影の時は挿れさせてくれないんですよね。仕方ありません。
まずは、立ちバック(疑似)でピースしてパシャッ、四つん這いバック(疑似)でピースしてパシャッ。
騎乗位(疑似)でパシャッ、正常位(疑似)でパシャッ!
撮影の合間の隙を見て、妻のヌルヌルの中心地、陰唇の中央に亀頭を押し当てると
亀頭ですくえるほど愛液が溢れ返っていて、愛液を絡ませたチンポをしごくとと超気持ちいい!
このまま挿れさせて欲しいなあ・・・とりあえず出したいけどまだもったいないなあ・・・
とチンポをしごきながらモジモジしていると、それを察したのか妻がそれを察したのか
「じゃあ今度はわたしが撮っちゃろー」と服を着て撮影交代。

男二人で並んで撮られます・・・なんだこれ・・・とはじめは思うのですが、
女性にチンポの写真を撮られるってすんごい興奮度高めです。
なんだかんだ二人とも素直に妻の言いなりになり地面に仰向けになって四つん這いのポーズをまで取らされます。
いつも四つん這いになって肛門見られてるんですけど、
二人並んでってなるとなんだか興奮も倍増なのかまた我慢汁が垂れてきます。

妻「あ、A君のお尻の穴めっちゃ綺麗やねー、珍太郎のは黒いよー」
A君「マジっすか、毛が生えてるでしょ?」
妻「ほとんどわからんよ、穴んとこ綺麗よー」
妻は二人の写真を撮りつつも、次は四つん這いになるよう指示します。
妻「穴がヒクってなりようよ。見られるのそんなに好きなん?」
A君「好きです‥金玉も見てます?」
妻「タマタマも見ようよー、きゅって締まっとって凛々しい(笑)」
僕「俺の金玉はダルダルなんか?」
妻「珍太郎のはシワシワでダルダルやろ?毛も生えとうし」
年齢の差によるものなのか、そもそもの性能の差なのか金玉はA君のほうが立派なようです。
いや、チンポの大きさも負けてますけどね!仮性だし。
A君も妻にいろいろ観察されてかだんだんと口数が減り、息遣いが荒くなってきました。
妻に見られて興奮しているのでしょうか。それだとこちらも嬉しい限りです。
でもあんまり僕とふたりで裸んぼというのも酷なので、

僕「今度は俺が撮っちゃろうかね」
妻「わたしとA君で??」
僕「よかろ?」
妻「んーいいけど・・・」と言いつつもさっさとベンチにA君の隣に座りました。
けっこう乗り気なのかな。

二人とも黙ってじっとベンチに座っています。A君はさっきから下半身丸出しのままです。
僕「ひよ子も前を開けりー」
妻は黙ってワンピースの前を開き、おっぱいと下半身を露わにします。
動画用のビデオカメラと写真用のスマホの二台持ちで運動会のお父さんのような撮影スタイル。
フラッシュが光る度にひよ子の半裸と、A君のいきり立ったチンポが浮かびあがります。
僕「脚開いて」
二人は黙って脚を開きM字開脚の姿勢で性器と肛門を僕の方へ向けます。
僕「ひよ子、手をどかしー」
妻「んーマジか・・・」と抵抗を見せつつも手をどかしマンコを露わにしました。
僕「めっちゃ濡れとうやんか(笑)」
妻「いちいち言うなって」
僕「A君もめっちゃ勃っとうね(笑)」
A「はい、また興奮してきました・・・」
僕「じゃあ二人ともこのままオナろっか」
妻「いや、それはなんか恥ずい‥」
僕「大丈夫やって」
すでにA君はチンポをしごき始めてます。妻はそれをしばらく横目で見ていたようでしたが
だんだんと手が股間に伸びていき、いつしかクチュクチュとしっかりマンコをいじり始めました。
二人とも股間はこちら側に向けてますが顔はしっかりとお互いの股間を覗き込んでいるようです。
僕「向かい合ってみ?」
ベンチは背もたれの無いものだったので、二人はベンチを跨ぐように向かい合って座り、再び自らの性器を弄り始めました。
小さなライトの灯がお互いの股間のみを明るく照らし、時々僕が写真を撮るフラッシュがつく時のみ二人の全身がはっきりと浮かび上がります。
僕「もっと近寄って・・・」
妻の脚をA君の太ももの上に掛ける形にして、限界まで股間を接近させます。
マンコとチンポの距離はもう数cmってところでしょうか。
A君の金玉と妻の手はもう触れています。
A君「はぁはぁ、奥さんのぬるぬるが僕の玉とか脚についちゃってます‥・すっごいエロい・・・」
妻「A君のチンチンもエロいよ‥ビクンビクンしてる‥」
そういうと妻はマンコをから愛液を掬い取るとA君の亀頭にさっと塗りつけます。
A君「あうっ‥・」
妻「んっ、んっ」
静かな公園内に性器をまさぐる厭らしい音と、二人の押し殺した吐息のみが聞こえます。
僕はベンチの正面から、二人を横から見る位置でその光景をスマホを片手に眺めていました。
うわぁー、相互オナニーって想像以上にエロいです・・・
なんでしょう。妻とA君の痴態もさるものながら、この二人の高まり・・・
このまま二人ともベロチューしちゃったらどうしよう・・・なんて嫉妬じみた心配をしてしまいました。
A君「すみません、そろそろヤバいです‥」
妻「んっんっ・・わたしもイキそうかも・・・」

二人の手の動きが加速度を増していき、A君の息遣いがさらに荒くなりました。
もはや二人とも手だけではなく腰もぐいんぐいん動いています。
どうやら絶頂は近いようです。
妻と若い男が相互オナニーで同時に絶頂へ・・・これは一生物のお宝映像になるのではないでしょうか。
僕もかなりの興奮状態で今すぐにでもしごいで射精したい欲求に駆られていたのですが
その映像を取り逃してはなるものかと必死にカメラを構え続けます。

僕「ひよ子、どんな感じ?イけそう?」
僕「ひよ子、A君と一緒にいって。早よせんとA君イきそうよ」
僕「A君もうちょい我慢しとってね、一緒にイこう。もうちょいやけん」
A君「は、はい・・・くっ、くっ」
僕「ひよ子、A君待っとうよ!早よしー、がんばれがんばれ!」
妻「ちょっ、さっきからいちいちうるさいって(怒)応援とかいらんって!」
あー、つい焦って余計な口出ししてしまいました。黙って見守りましょう。

A君「すみませんっ、もうイきますっ!」
妻「んーっわたしもイくっんーっ」
A君「あううっ!」ドピュッ!ドピュッ!
妻「んーーっ!」
おお!二人とも同時に絶頂に達したようです。よかったよかった!
妻は両脚をA君の脚の上に乗せたままの体勢でのけぞるような恰好で、
A君はその妻のアソコをのぞき込むような恰好で射精しました。
精子が妻に掛ってしまわないか期待しましたが、勃起角度が高いので精子は
A君のお腹あたりに飛び散った模様です。
ちょっとの間だけ二人ともそのままの体勢で呆然としていましたが、
ふと我に返った妻が脚を下ろし向かい合わせの体勢を解くと
「はぁー、一緒にいっちゃったね(ハァト)」みたいな感じでA君に語り掛けます。
A君「頭ん中真っ白になるぐらい興奮したです・・・」
妻「わたしもめっちゃ興奮したよ」
いやー、しかしいい動画が撮れました。
ここまで激しく露出プレイをやれたという興奮、
妻が他の男と性器を見せあったという何とも言えない痛痒いような興奮と、
それを動画に撮れたという達成感。
そして今まで体験したことのないような悶々とした昂りと、
勃起せずとも我慢汁を垂れ流し熱く疼きまくるチンポ・・・僕も早く射精したいっ!

そんな僕の射精欲を他所に二人はお片付けタイム。
妻「うわっ、まためっちゃ精子出とうね(笑)」
A君「2回目でこんなんは自分でもすごいです(笑)」
僕「ちょい舐めてみ?」
妻「え?いいと?」
妻はチンポに垂れた精子を指ですくうと、少しためらった後でペロっと口に入れました。
妻「んー、なんやろう、珍太郎のより匂いも味も爽やかやなー(笑)」
と言いつつさらに精子を指ですくうと、舐めろと言わんばかりにホラっと僕の口元に持ってきました。
僕がイヤイヤしていると「自分のはよく舐めようやんかー」と怪訝な様子。
A君「珍太郎さん、精子舐めるんですか?」
僕「あー、いや、自分のは時々ね(苦笑)」
A君「す、すごいっすね‥」
妻「A君は舐めんの? 珍太郎は我慢汁いつも自分でペロペロしようよ」
僕「そんな事、人に言わんでええって!」
A君「(苦笑)」
妻「やっぱ普通は舐めんよねー(笑)」
そんな事を話しながらも性器廻りを拭き拭きし、服を整え終わりました。
でしたらそろそろ僕の番でしょうか。ハァハァもう我慢も限界です。

僕「ハァハァ、じゃあ俺もいい?」
妻「ん?何を?」
僕「ハァハァ、いや、俺も出したいんやけど」
妻「えっ?珍太郎もやるん?もうだいぶここおるけん移動しようやー」
僕「いやいや、俺もう限界やって!ハァハァ」
妻「マジでー?誰か来たらどうするん?」
なんだこのテンションの変わりっぷりは・・・自分がイったら薄情なものです。
妻「A君どうする?」
A君「そうですねー、珍太郎さんも生殺しみたいな感じなんで・・・」
A君ありがとう。
妻「そっか、そやねー、珍太郎だけ出してないもんね」
くそう、こちらの気も知らず二人とも冷静になりやがって。

妻「珍太郎はどうしたいん?」
僕「とりあえず出したくてたまらんのよ。めっちゃ見てて欲しい」
という事でこの公園内になるとある体育施設の階段裏のスペースへ向かう事にしました。
そこはけっこう広々とした場所なのですがちょっと入り組んだ場所なので
若干の閉塞感はあるものの周囲からは死角となっており安心感はあるので、
僕たちも時々そこで露出を楽しんでいる場所です。
三人で歩きながら周囲を見渡しますが人の気配はありません。
先程まで我を忘れて結構大胆な事やってたんで今更ながら心配になってきたのですが
どうやら大丈夫のようですね。
5分も歩くと件の場所へ到着し、こそこそと奥まったスペースへ入っていきます。
壁に小さな照明がついているのでほんのり明るくお互いの姿をはっきり目にする事が出来ます。

僕「ここでするよ、よか?」
妻「はいはい、見よけばいいんよね?」
僕「A君、あれやったら離れとってもよかよ、俺のは見とうなかろうし(笑)」
A君「いやいや、しっかり見よきますよ(笑)」
せっかくなのでA君に撮影をお願いし、僕は思い切って全裸になりました。
さっきまでとは違って全体が明かるいので妻にもA君にもしっかり見られています。
なんという高揚感、チンポは半勃ちなのですがまるで電気で刺激れているかのように
ビリビリと疼いており、自分でも驚くほどの我慢汁が垂れていました。
妻も「うわっ、めっちゃ垂れとう!」と半笑いです。
僕は我慢汁を指で救うとA君の視線も気にせずペロっと口にしました。
なんだかいつもよりもトロみがあって味も深いような・・・気がします。
僕「ひよ子も舐めてん?」と指を差し出しますが
妻「いや、いいって」とお断りでした。

致し方ありません。それならばさっさとシゴいてしまいましょう。
だがしかしチンポはしびれるぐらい疼いているのになかなか勃ちません。
ずっと興奮しっぱなしだったんでチンポも疲れちゃったんでしょうね。
すると妻が側まで寄ってきて「手伝っちゃるよー」と
僕の左乳首を人差し指で弾くように刺激し始めました。
うおおおおっ!気持ちいいっ!
さすが妻、僕のツボはお手の物。一気にチンポに硬度が増します。
僕は片手で妻の頭を顔に手繰り寄せベロチュー。
お互いの舌と舌を絡めあせているうちにチンポも完全勃起し、
あっという間に射精感がやってきました。
もうイっちゃっても十分なのですが、まだこのシチュエーションを楽しみたい。
僕は階段の3段目あたりに左足を掛け片足をあげるような体勢を取り
お尻がしっかりと開くようにしました。

僕「ひよ子、お尻見て」
妻は僕の後ろに移動し、しゃがみこみお尻に顔を近づけました。
僕「舐めれそう?」
妻「うーん」
妻は片方の手の親指と人差し指でお尻の肉を押し広げるようにし、
もう片方の手の人差し指で肛門にそっと触れました。
妻「ちょっと汗がぬるぬるかも・・・」
僕「ウェットティッシュで拭けばいいやん」
妻「さっき全部使ったんよね、A君持ってる?」
A君「普通のティッシュしかないですね」
僕「風呂あがってからトイレ行ってないし大丈夫やろ?」
妻「ちょっ、けっこう汗だくやん。お尻は綺麗な時にね」
僕「えーっ、じゃあ指でクリクリして」
妻「指もまた今度しちゃるけん見よるけんいいやろ?」
仕方ありません。もう交渉している時間も残ってないようです。もう出そう・・・

片足を階段にあげ、しゃがんでいる妻の眼前にお尻を突き出す格好のまま
僕のオナニーはラストスパートを迎えました。
妻はライトで肛門を照らしつつ、片手で太ももをさわさわ。
僕「ああっ、A君、もっ、もう出るけん、さっ、撮影お願いねっ」
A君「大丈夫、ちゃんと撮ってますよ(笑)」

まるでローションのようにあふれ出てくる我慢汁をそっと左手の指先ですくい、
乳首に塗り付けそのままいじり倒します。
シコシコシコシコ!!
僕「ああんっひ、ひよ子!出すとこ見よってよ!」
妻「こっからじゃチンチン見えんよお尻の穴見ようけんいっぱい出しー」

ぬおおおっ!イッ、イクッ!!どぴゅーーーっ!!!
今までで一番出たんじゃないかってぐらい精子出ました。
頭の中も真っ白になっちゃってしばらく呆然としていました。
後でA君が撮った動画を見返したんですが、雷にでも打たれたかのように
ビクンビクンなって射精してましたね。
自分で見て心の底からキモイなあって思いました。
でもそれぐらいこの時の射精は快感だったんです。

もっとチンポ丸出しのまま余韻に浸っていたいんですが、
長居は無用ですのでさっさと服を着ましょう。

A君もだいぶ余裕が出てきたようで動画撮りつつ雑談。
A君「珍太郎さんの見られたがりは大概ですね(笑)」
僕「A君もね、人生もっといろんな経験を積んでいけばきっと分かるようになるよ(キリッ)」
A君「・・・」
A君「奥さん、今日は一緒に一人エッチして頂いてありがとうございました」
妻「ちょ(笑)恥ずいって(笑)でもあれよかったね・・・」
A君「ほんと人生で最高の一人エッチでした」
僕「今日はいろいろありがとうね、こっちも人呼んでやるの初めてやったけん助かったよ」
A君「いやいや、こちらこそ。また誘ってくださいね」

当初思っていたよりいろんな事をやったもんでけっこうな時間になってしまいました。
A君とはそのまま公園でお別れして僕たちも帰路につきましょう。
僕「今日はどうやった?」
妻「最初はちょい怖かったんよねーでもいつもよりよかったかも(笑)」
僕「誰かに直接見られよるってけっこうな刺激やね」
妻「そやねーA君みたいないい人やったらいいけど」
僕「また次もやってみる?」
妻「うーんやってもいいかな」
僕「そういやひよ子、A君のチンポ触りよったやん?挿れたいって思わんかった?」
妻「いやいや、それは思わんって。今日は見るだけって話しやったやん?」
僕「そっか、じゃあ次は挿れてみる?」
妻「いやいやそしたら浮気になるやろー」
僕「3Pやったら浮気とは違うやん?」
妻「いやーそれはどうやろーうーん(笑)」
やりたいとは言いませんが嫌とも言わないのでこれはどうなんでしょうかね。
僕的にはA君の人柄の良さに尽きると思いますが結果大成功だったと思います。
これをきっかけに新たなプレイに夫婦で進んで行けたらなと期待出来る内容でした。

さて帰宅した僕たち、A君の前ではちょっとドライな立ち振る舞いの妻でしたが
帰ってリミッターが外れたのか、シャワーを浴びようと一緒にお風呂に入るや否やベロチュー。
僕も公園で一回出したにも関わらずまだ治まりがつかず、
勢いのままここでセックスする事に。
お互い我慢してたおしっこを掛け合って、フェラやクンニもそこそこに
ギンギンになったチンポを立ちバックでマンコに突っ込んであっという間に二人して絶頂(笑)

以上が初の単独さんとの野外露出の話となります。
ちなみにA君とはその後もお付き合いが続きまして、今でも僕の大切な変態友達です。

今回も長々とありがとうございました。

夫婦ですこぶる露出好き

福岡に住む露出大好き30代後半の夫婦です。
他の皆さんの経験に比べれば全くたいした事はありませんが、
僕達夫婦の露出体験をいくつかご紹介していこうかと思いますが
僕自身が露出好きなので僕の露出体験記といった感じです。

台詞が全て方言となっていますが、標準語にすると書いてて違和感で僕が萎えちゃいそうなので
読みづらいかと思いますが、そのまま書いていきます。

僕・・・珍太郎(仮名、仮性)
チンポを見られるのが超大好き

妻・・・ひよ子(仮名)
そこそこ露出プレイをこなす

【野外セックス未遂】

今から数年前の事です。
そろそろ子供達も小学校高学年にもなり、夜中に夫婦でちょこっと抜け出すぐらいなら
心配ないような状況になってきました。
僕は元々露出好きで子供が生まれる前にも、夜中の自動販売機の前でおっぱいを出させたり
お尻を出させたり、あるいは僕がチンポを晒したりしていました。
どちらかというと露出させるより、自分で露出するほうが好きなタイプです。

そんな訳で時々セックスの前に外に出て再び露出プレイを始めるようになった訳ですが
夜中とはいえ外に出られる時間はそんなに取れないので遠くへは行けません。
町工場が立ち並ぶ区画の自販機の前や、大きな公園、河川敷などがメインです。
小心者なので人がいないか、誰か来ても遠くの段階でチェックできるか、
何度も確認しての場所選びです。

ある夏の深夜、妻は前を開ける事が出来るワンピース、
僕はすぐに脱げるよう腰がゴムのハーフパンツで露出プレイに出掛けました。
まずは自販機の前に妻を立たせます。
僕「前開けておっぱい出して」と言うと妻はボタンをいくつか外し
「いくよ?」と言ってパッとおっぱいを露出します。Bカップで小振りなおっぱいです。
僕はスマホでパシャッ!パシャッ!と写真を撮ります。(実際は無音のカメラアプリです)
妻はサッとワンピースを元に。
わずか数秒の露出ですが、二人でキョロキョロと辺りを見回し誰かいないか確認。
ふうー大丈夫。
妻「撮れた?」
僕「撮れたけど、ちょいブレとうね・・・」
妻「難しかねえ」
うまく撮れたら画像掲示板なんかに投稿してたので、写真を撮るのが一番の目標でしたが
やはり写真を撮られるあの瞬間の快感が僕も妻も堪らなく気持ちよくて、
露出する時の撮影は必須でした。

僕「じゃあマンコも出して」
妻は胸より下のボタンも外し身構えます。「どんな格好したらいいと?」
僕「ちょっと足開き気味て普通に前をパッと開いて」
妻「わかった。いくよ?せーの」
妻がワンピースを全開にします。コートを開く露出狂スタイルです。
ちょっと濃い目の陰毛が露わになり、僕もすかさず写真を撮ります。
音はしませんがフラッシュが光るので目立たないかドキドキです。
妻は再びワンピースを元に戻すとササっと暗がりに退避。
妻「もうよかろ?交代しよっか?」
僕「まだやろー次はお尻出してん?」
妻「えーまだやるとー?」
妻は自販機の前に恐る恐る戻ると今度は僕に背中を向けます。
妻「立ったままお尻出したらいいと?」
僕「ちょっと前かがみになってお尻突出して」
妻「わかった。せーの」妻はワンピースを腰まで捲くるとお尻を突出します。

これはエロいです。光の影ではっきりと見えませんがマンコも肛門も丸出しです。
夢中で写真を撮ります。
妻「もうよか?」僕「もうちょう待って。お尻の穴舐めていい?」
僕は肛門が大好きなんです。妻の肛門舐めるのが至福の時。もちろん舐められるのも大好き。
妻「なんでいきなり舐めようと思うとよ!やめてって!!誰かきたらどうするん!?」
とワンピースを下ろしてしまいました。
妻「珍太郎が舐めよったら誰か来ても気づかんやろ?」
僕「誰もこんやろー大丈夫やって」
妻「わからんやん!廻り見よってよ!」
僕「わかったわかった。舐めんけん、今度は手でお尻広げて穴をよく見して!」
妻「お尻の穴恥ずかしいって!嫌や!」
僕「大丈夫、大丈夫、はよせんとほんとに誰かくるかもよ」
妻は渋々両手で尻肉を広げ、マンコと肛門がよく見えるようににしました。
フラッシュの度にマンコが照らされますがキラリと光るものがあります。
僕「ひよ子、濡れとーやん(笑)」
妻「あんま見んとって!」
手でサッとさすってみるとやはりヌルッと濡れていました。
妻「あっ触んな!もう交代、交代」

ここでちょっと別の自販機まで移動。少し歩きましょう。
妻「チンチンおっきくなっとらん?」
僕「半分くらいなっとうよ」と歩きながらハーフパンツを下ろすと
半勃ちのチンポがポロンと顔を出します。ちなみにノーパンです(笑)
何回やっても野外でチンポを出すのは快感ですね。
頭が燃えたぎるような興奮です。
チンポを出したまましばらく歩くと良さそうな自販機がありました。

僕は周囲を確認して自販機の前に立ち、Tシャツを胸の上までたくし上げ
ハーフパンツを膝まで下ろし妻に向かってチンポを突き出します。
僕「チンポちゃんと見えよる?」
妻「見えようよ。もっとおっきくならんと?」
僕「ちょい待ってん」とチンポを揉んだりシゴいたりしますが
緊張しているのでしょうか、それとも興奮のあまりおかしくなってるのでしょうか。
いつも露出する時ってあんまりビンビンに勃起しないんですよね。
妻が何枚か写真を撮ります。その度に痺れるような快感が頭とチンポに訪れる
のですがなかなか勃起しません。
一旦暗がりに行き「ちょい手伝ってん?」と乳首舐めを頼みます。
妻「ちゃんと見張ってきね」と妻は片方の乳首に吸い付き、
手でもう片方のち首をチロチロしたり摘んだり弄り始めました。
うわっ!これは気持ちいいですね。我慢汁がタラーっとしたたりおちるのがわかります。

完全勃起には至りませんでしたが、フニャチンより見栄えいはいいはずです。
再び自販機の前に戻りポージング。
とはいえ小心者なのでちょっと撮っては引っ込んでは警戒しの繰り返し。
仁王立ちしたり、四つん這いになったり、M字開脚したり、ちんぐり返しになったり
いろんなポーズを撮ってもらいます。
僕「ハァハァ俺のチンポ見よる?」
妻「見ようよ、おっきくなっとる」
僕「ハァハァ、肛門は?見えよる?」
妻「お尻の穴も丸見えなっとーよ」
この見られてるって状況が堪らないんですよね。
この時間が永遠に続けばいいのにって思いますが、残念ながらものの数分で移動です。
もし誰かに見られてて通報でもされたらアレですからね。

次は周りから死角になってる路地へやってきました。
簡易三脚にスマホをセットしタイマーにします。
妻はワンピースをたくし上げ下半身丸出しに、
僕はハーフパンツをズリさげチンポ丸出しにして二人並んでパシャッ!
次はお互いの股間に手をやりマンコとチンポを触りながらパシャッ!
僕「ひよ子、めっちゃ濡れとうやん!」
妻「やばっ、めっちゃ気持ちいいかも・・・」
僕「次、四つん這いね」
妻「や・・・もう無理やって、帰ってエッチしよーよ・・・」
僕「そっか、そやね、次で最後やけん」
またまだやりたい事はたくさんあるのですが、
最後に並んで四つん這いになってカメラにお尻を向けて終わりにします。
妻もビビりながらもよく頑張ってくれました。

我慢汁タラタラ、愛液ダラダラのまま帰宅し、すぐにそのまま前戯もせず挿入です。
もう興奮しすぎて数分しか持ちませんでした。
妻のお腹の上に大量発射です。
妻「ちょっ!わたしまだやって!」
ごめんね、ひよ子。手マンで許して。
飛び散った精子もそのままにベロチューしながら手マン開始です。
お腹とお腹が触れ合う度にヌチャヌチャと精子が音を立て伸び広がっていきます。
マンコもヌチャヌチャです。
妻「あっ、もうイキそう・・・」
手マン、ラストスパートです。「ああぁぁっ!」と腰をビクンビクンさせ妻はイキました。
二人熱く抱きしめあって愛のあるディープキスにて終了。

今回もいい写真が撮れました。
下半身裸の二人が二人並んで、お互い性器を触り合う写真、
仲良くお尻をくっつけて突き出した写真。性器も肛門も丸出しです。
僕の肛門は毛は生えててちょっと恥ずかしいですね。
そんな力作を画像掲示板にアップするとなかなかの評判です。
まあ僕単独の写真は需要ないと思いますのでアップしませんけどね(泣)
だけど人間段々と欲が出てくるもの。今度は野外でハメてる写真が撮りたくなりました。
そんなに頻繁に露出してた訳ではないのですが、
この時はどうしても野外ハメ撮りがしたくて妻に相談。

妻「絶対無理」即答でした。

妻「やりよったら誰かに見られてても気づかんやろ?
もし知り合いとかやったらもう生きていけん」
うーん、まあ人気のない郊外まで行けば大丈夫でしょうけど、
なかなかすぐにはそういうタイミングは訪れそうにはなさそうですし諦めるか・・・
ん!そうだ!写真だけならやってるフリでいいんじゃないか!
それならいつもの露出と同じようにパッと撮れます。危険は少ないはずです。
とにかくハメてる(ように偽装した)写真が撮りたい!
このよくわからない要求に妻も渋々納得。実行の夜が訪れます。

この日も残暑の残るじめっとした熱帯夜でした。
僕達は大きな幹線道路に掛かる歩道橋へと向かいました。
その歩道橋は防音の為か、目隠しの為か分かりませんが、柵状の手摺ではなく
高い防音壁が部分的に設置してあって、また上は高速道路の高架があり
ちょうど真ん中あたりにどこからも見えない死角があるのです。
また両方の階段も上からよく見えるので誰か来ても遠くの段階ですぐわかり対処可能です。
うん、鉄壁の防御ですね。

背中や手をついた時や膝を立てた時に痛くないように銀マットを敷きましょう。
スマホを三脚にセットします。妻は階段や下の道路をキョロキョロとチェック。
妻「今大丈夫かも、誰もおらんよ!何からすると?」けっこう興奮気味です。
俺「口でしよるのから。マットの上に膝立ちになって」
スマホのタイマーをセットし、膝立ちになった妻の前に立つとショートパンツ
を膝まで下ろし、半勃ちのチンポを妻の眼前に突き出します。
僕「咥えて。手で金玉を揉んで」妻は眉間に皺を寄せ嫌な顔をしつつもチンポをパクリ。
あああ、気持ちいい・・・パシャッ!パシャッ!パシャッ!
無音ですが、フラッシュの光で撮影された事がわかります。なんとも言えない快感です。
妻「やりよるフリだけって言いよったやん!」
僕「フェラはほんとにやらんとわかるやん」
妻「そっか・・・」
次はフェラしながらピースでパシャリ。チンポがビンビンになってしまいました。
妻「チンチンから汁がめっちゃ出よるって(笑)」
僕「んっこのままずっとしゃぶりよってくれんかな」
妻「ダメって!次、次!(笑)」

周りをチェックした後、僕はおもむろに四つん這いになりお尻を突出します。
僕「今度はお尻舐めよるポーズね。ひよ子がタイマーセットしてきて」
妻「お尻舐めるん?お風呂の後、トイレ行っとらんやろね?」
僕「ウ○コはしとらんけん大丈夫よ」妻「・・・」
妻はタイマーをセットし、僕の突出した尻の間に顔をうずめ、軽く肛門をペロペロ。
妻「なんかしょっぱい・・・」と不服そうでしたが、僕はめっちゃ気持ち良かったです。
風が吹くと唾液が冷えて肛門がスースーしてさらに快感!

次はクンニを撮りましょう。妻に下半身出してマットの上に寝転がらせ
まんぐり返しの体勢で待機させます。念入りに周囲を確認。下の道路には誰もいません。
妻「はやくしてって!もうはやく!」
おお、こうやって焦らすのもいいのかもしれません。
マンコに顔を近づけると濃厚な愛液の匂いが漂います。
口をつけると愛液が溢れんばかりです。パシャッ!「あっ」パシャッ!「んっ」
フラッシュが光る度に妻が軽く喘ぎます。
ペロペロ舐めると愛液がマンコから溢れ肛門まで垂れてしまったようです。
愛液で濡れた肛門・・・美しいですね。
次は四つん這いにさせ、後ろから肛門を舐めるポーズです。
シャッターが下りるまでに肛門を舐めまくると妻はうねうねと腰を動かし悶ます。
もう堪りません。チンポもビンビンです。僕「ちょっとだけ挿れていい?」
妻「んっマジで・・・ちょっとよ・・・」OK出ました。妻もかなり興奮してる様子。
妻「ゴム無いっちゃろ?精子出たらいかんけん、動かしたらいかんよ・・・」

やった!初の野外セックスです。気が変わらないうちにさっさと挿れてしまいましょう。
まずは周りをチェック・・・あ!おっさんとおばさんが歩いてる!
尻を突出してマンコと肛門を丸出しにしてボーっとしてる妻に声を掛けます。
僕「ひよ子!人がきよる!」妻「!」
妻は慌てて起き上がるとワンピースを整え、
僕もショートパンツを上げてマットを畳み、スマホを回収、再度下を確認します。
おっさんとおばさんはウォーキングのようです。
歩道橋に上がる階段はスルーしてそのまま通り過ぎて行きました。ホッ。
しばらく二人でじっと固まっていました。もう誰もいないようです。

僕「じゃあ、続きやろっか」
妻「ええっ!?まだやると?」
僕「セックスしよるとこ撮りたい・・・」
妻「一瞬だけよ、撮ったら終わりにしよ」
僕「挿れていいとよね?」
妻「挿れるのは家でいいやん!挿れたら止まらんごとならん?」
僕「そやね・・もうチンポ小さくなっとうし・・・」
妻「もうちっちゃくなったん?じゃあさっと撮って帰ろう!」
妻は完全にビビりモードに入ったみたいで、帰りたがってるのが見て取れますが
僕はまだ諦めません。チンポを出して竿と金玉をモミモミしてみます。
うーん、すぐには勃ちそうにないなあ(涙)すっごい興奮してるのにチンポは反応しない感じ。

妻はワンピースを捲り上げ、お尻を露わにすると再び四つん這いに。
僕「口でしてくれたら勃つかも・・・」
妻「勃てんでいいって!はよ!」
僕「えーじゃあお尻舐めて」
妻「さっき舐めたときちょっと匂ったよ!お尻は舐めん!(怒)」
僕「じゃあ乳首・・・」
妻「もう勃っとらんでもいいやん!はやく撮ろうって!(怒)」
妻は冷めるどころか若干怒り気味。
挿れて人生初の野外セックス童貞を卒業したかったのですが今回は残念です。

タイマーをセットするとすかさず妻の尻にチンポをあてがい、バックの体勢とします。
まだ妻のマンコは愛液でヌルヌルです。そこにフニャチンを擦りつけます。
あぁ、これはこれで気持ちいいかも・・・
同じ体勢で二人ともピースしてるバージョンも一枚。
次は正常位で行きましょう。
バックの時よりチンポとマンコの密着度が高くて、チンポが愛液まみれになります。
チンポを擦りつける度に妻も「んっんっ」と押し殺した喘ぎ声を発します。
正常位を横から撮ったバージョン、次はお尻のほうから結合部を撮ったバージョン。
あ、八分勃ちぐらいでしょうか。けっこう勃起してきました。
僕「ちょっと挿れていい?」
妻「よし、終わり!帰ろ!家でゆっくりやろ!」

終了。

この後、家へ帰りシャワーも浴びずにハメました。
相変わらず僕はすぐ発射してしまいましたが、
妻もなんだかんだで興奮してたみたいであっという間にイってしまいました。
いやー気持ちよかったです。

撮った写真も我ながらなかなかいい感じの野外ハメ撮りとなりました。
最後のほうのハメ撮りは実際にハメてないし、
ピースしてるものの妻は仏頂面だし、正直どうなんだこれって感じですが
なあにモザイクを掛けてしまえば分かりません。

掲示板を見てお褒め頂いた皆様ごめんなさい。

以上で今回は終わりです。長々とお付き合いありがとうございました。
次機会があれば、今回の話より時系列的に前になりますが
キャンプ場での露出プレイについて書きたいと思います。

【キャンプ場で?】

何年か前のちょうど今ぐらいの時期ですが
僕達が初めて野外で本格的に露出した時の話です。
最初に書いた露出プレイより前の話しになります。

僕達家族は福岡県のとあるキャンプ場へと出掛けました。
そこは山の中を流れる川沿いにバンガローがポツンポツンとあるような所で、
廻りには民家等は全くないド田舎でした。
子供の運動会の代休を利用しましたので、チェックインが日曜の午後という事、
また小雨が降っていたこともあるのか、僕達以外に客はおらず貸切状態でした。

普段から僕と妻はちょっとした露出を嗜む程度でした。
人気のない所でおっいをペローンと出したり、ズボンを下げてチンポをポローンと出したり、
お互い下半身脱いでツーショット写真撮影したりとささっと脱いで、ささっと撮って、
しまうといった軽い露出といった感じでしたし、年に何回かやるぐらいの頻度。
都市部に住んでるもんでなかなか長時間出してたり全裸になんかは難しいですね。
子供がいるので夜間に遠くへは行けないし。

また実のところ妻はそこまで露出に乗り気ではなく、僕のほうが露出好きなんです。
チンポ出したい見られたい。

そんなこんなでこのキャンプ場に他の人がいないと分かると、
ここなら思い切って脱げそうだと思い、妻に
「子供寝たら露出しよう」と約束しておきましたが
「脱いだあとどうするん?
バンガローの中ではエッチできんやん!」
とイマイチ消極的でした。

夜になり子供達は遊び疲れて眠ってしまうと、妻と外に出ます。
お酒の力もあってかすんなりついてきてくれました。
小雨はすっかりやんでいました。
バンガローのすぐ側に屋根のある炊事棟があり外灯がついているのでまずはそこへ行きました。
妻に「おっぱい出してん」と言うと「誰かおらんかな?」と
不安そうながらもTシャツをめくっておっぱいをペロンと出しました。
Bカップの小ぶりなおっぱいですが、乳首は勃っています。
Tシャツをめくって出したおっぱいってエロいですね。
これだけでかなり興奮してきました。
お尻も出して突き出させます。肛門は見えるけどマンコは
見えないギリギリのラインが素敵です。
「お尻の穴見んとって!」と恥じらうというかなぜか怒る妻。
バックでするときは丸見えなのにね。

いよいよショートパンツを脱がせて下半身裸になります。
ちょっと濃い目の陰毛がいやらしいです。夢中で写真を撮ります。
足を広げてマンコを見せるよう言ったら
「ちょ、もう恥ずかしいって、無理無理」・・・今更なにを・・・
それなら四つん這いになって肛門見せてとのお願いにも
「もうやばいって、交代!」と何がやばいのか分かりませんが
そそくさとパンツ履いてしまいました。
「マンコ濡れとらんと?」と聞いても「濡れとらん!」の一点張り・・・残念・・・
でもアルコールの力もあるんでしょうが、今までの露出に比べたら頑張ったほうです。
むしろ褒めるべきでしょう。

それならばいよいよ僕のターンです。

Tシャツと短パン、パンツを一気に脱ぎ、全裸になります。

チンポにあたる爽やかな夜風、妻がスマホのカメラで撮る音。

き、気持ちいい・・・
野外で全裸になったのはこの時が初めてでした。これまでにない興奮です。
チンポがウズウズする感覚がありますが、あれ?勃起してない・・

妻からは「チンチンから汁が出とーやん(笑)」と突っ込まれます。
カウパーが垂れてますが勃起はしてませんでした。
外でチンポ出す時って頭の中が真っ白になるぐらい興奮するのに
勃起してないときあるんですけどなんでですかね。不思議です。
まあちょっといじるとビンビンになるんですが。

開脚したり四つん這いになって妻に見てもらいます。
「今日は解き放たれとるやん!(笑)」と妻も盛り上がってます。
カウパーがどんどん垂れてくるので指ですくって舐めてみます。
(普段でも時々舐めます。舐めますよね?)
野外だし、すごい興奮だしいつもより濃いかなと思いましたが
いつもと同じ味でした。でもいつもより多く出てます。
妻にも「舐めてみる?」すすめましたが「い、いや、やめとく」
口に出した精子は飲み込むのにね!

炊事棟のすぐ横は川岸に降りる土手になっていて、僕達は川のすぐ横まで移動しました。
川岸は外灯の明かりが届かないので懐中電灯です。

なんだかおしっこしたくなったので川に向かって立ち、
妻に後からチンポに手を添えるよう頼みます。
家でもセックスした後の放尿の時チンポ持ってもらってますし、
お風呂でお互いのおしっこかけ合ったりしてるので抵抗はない様子。
妻は僕の後ろから手を回してチンポを持ちました。
「ちょ、チンチン、汁でベトベトなっとうよ!」と大笑い。

手で持たれるとチンポもムクムクと勃起してきました。まずい、早くおしっこ出ろ!
興奮のせいかなかなか出ません。
妻は「どーしたん?チンチン頑張りー!」と応援。
「揉んだらいいかも!」と尻の下から手を回して睾丸をもみもみ。
いや金玉に入ってるのは精子なんだけど。

けっこう勃起したところでお待たせ!出ました。
でもチンポが上向きなので飛び散らかります。
「うぁぁぁぁ!!手についたぁぁぁっ!!」と妻は離脱。
仕方ないので自分で持って出しましたが、
もうここで完全に勃起してしまい出しにくいのなんの。
酒のせいもあり量も多く、僕もだいぶかかってしまいました。
苦戦しながらもダメ元で妻におしっこ浴びてって
急ぎお願いしましたが「そんなん無理やろ!」ってさすがに断られました。
まあお風呂じゃないし仕方ない。
妻は僕の放尿を懐中電灯で照らしながらスマホで写真撮ってました。

僕の手と足なんかもおしっこがかかってしまいましたが目の前の川は泳げる程きれいな川。
足まで入り手で水をすくって流します。
浸かってもいいんでしょうけど夜だし飲んでるから危ないですね。
水がとても冷たく、清らかな気分になってきます。みるみるチンポは縮んでしまいました。

長々と書きましたが、外に出てここまで20分ぐらいでしょうか。

様子を見に行くと子供達はぐっすり眠ってるようなので、
僕達がまだやった事のない野外セックスをしましょう。
野外での立ちバック・・・また興奮してきます。
でも妻は「ここでやるのはちょっと怖い・・・
そもそもゴムあるん?」と及び腰。ゴム忘れた・・・
じゃあ「舐めちゃろか?」とクンニならと思いましたが
「わたしはもうよかよー」とちょっと怖くなてきたのでしょう。
ここは無理強いはしません。すこしずつ慣れましょう。

でもがっかりする僕を察してか妻は「わたしが舐めちゃーよ!」と
口でしてくれる事になりました。ありがとう!
実はセックスどころか野外で射精した事もありません。胸が高鳴ります。

僕も一旦服を着てバンガローから少し離れた川岸へ行きズボンとパンツを脱ぎます。
ここは外灯からも離れていて暗く妻も安心のようです。
自分でウェットティッシュで拭いて、土手の階段に座った妻の顔の前にチンポを突出します。
妻はまだ勃起していないフニャったチンポを下からすくうように
口に咥えると舌で尿道口あたりを刺激します。
片手で金玉をもみもみ、片手で尻をさわさわ。
僕は自分で乳首をコリコリ・・・。みるみる勃起してきました。やばいイキそう。

「あはん。もうイキそう・・・ちょっと休憩・・・」
「えええ!早すぎやろ(笑)」

フェラを止めてもらい、しばし歓談タイム。
妻に野外でチンポを出し、愛撫してもらう事の高揚をくどくどと説明します。
君にも味わって欲しいの。
妻は懐中電灯でチンポを照らし、スマホでパシャ!
その度にチンポがビクンビクンってなります!
フェラもいいですけど見られてるのもいいですね。
そこで「自分でオナるけん、見よって!」と頼みました。
妻の前でオナるの初めてかも・・・

チンポを握ってゆっくりしごきます。ゆっくりです、早めるとイッてしまいます。
まだまだもったいない。

妻に背を向けて目の前に尻を突出します。
「穴見える?」
肛門見られるのがなんだかいつもより恥ずかしい・・・
「見えようよーブレてうまく撮れん(笑)」
「ちょっと舐めれる?」
「お風呂入ったの夕方やん!舐めれんって!」
「さっき川で洗ったし!」
「川じゃダメー見ようけんいいやん。」
冷静です。

断られるのにも快感を覚えます。肛門を見られながらチンポをしごきます。
ほんと頭の中が真っ白になりそうです。Mなんでしょうね僕。

さすがにそろそろ出そうです。妻のほうにチンポを向けラストスパートしましょう!
右手でチンポをしごき、左手で左乳首をつまみます。
妻も察したのか「どこに出すと?」
顔射は経験がなかったので思い切って
「顔っ!顔っ!チンポのとこに顔っ出してっ!!」
と絶叫に近いお願いです。(外なので小声で)
「顔は嫌っていつも言いようやろーティッシュに出しー」
と妻はウェットティッシュを準備。肝心な所で男心が分かっていません。
君の顔にかけたいんだよ俺は。

ですが言い争う時間はもうありません。出ます。足がガクガクしてきました。
すごい。こんな興奮は初体験かも。
僕「もうよかけん見よって。出すけんチンポ見よって!チンポ!」チンポ連呼です。
妻はサービス精神なのか「おっぱい舐めちゃる」
「乳首舐めたらチンポ見れんやろ!チンポ見よって!!」
「えっ?そうなん(´・ω・`)」

ああああっ!!出るぅぅぅぅぅ!!ドピュピュピュッ!!

まあ実際は声を押し殺していますが、こんな感じで無事射精です。
ありがとうございます。

結局は立ったまま土の上に射精しました。ここ最近では一番飛んだんじゃないでしょうか。
最近は飛距離もいまいちでしたからね。暗くてどこまで飛んだかよく分かりませんでしたが。

あまりの気持ち良さにしばらくボーっとしていました。
「み、見よった?」
「見よったよめっちゃ出たやん(笑)」
いつもあんな感じで一人でしようと?」
「いや今日はぜんぜん違う。外やし見られようけんめっちゃ興奮した」
「でもお尻見てとか普通言わんやろー(笑)チンチン見てって何回も言うし(笑)」

賢者タイムの僕は妻のつっこみにかなり赤面しましたね。
いやでもこれは気持ちよかったです。人前でイク事。これは病みつきになりそうでう。

チンポをウェットティッシュで拭き、バンガローに戻りました。
ビールを飲みながら今日の事を話していると妻が
「あんだけ我を無くすぐらいならいつか私もやってみようかな」
と前向きな発言が。これは期待出来そう。
布団に入り、再度妻に「イカせてあげようか?」と
聞きましたが「いいよ、また今度」って事で何度もキスをした後、寝る事にしました。

いやはやこれは興奮しましたね。
妻の前でここまで乱れたのはこの時が初めてだったと思います。
初めてオナクラ行った時依頼の興奮でした。

長々と書き連ねましたがこれが僕達の最初の本格的な野外露出の話です。

ありがとうございました。

【キャンプ場で?】

先日のキャンプ場での露出に続き、今回もキャンプ場での事を
書いていきたいと思います。今回も長いです。

前回のキャンプでの露出から1年後ぐらいでしょうか。今現在から3年ぐらい前です。
前のキャンプから何度か露出プレイを重ね、念願の野外セックスも経験し、
妻もだいぶ大胆になり、僕達夫婦も経験値を上げているところでした。

5月の週末に子供の友達繋がりで仲のいい家族4組でキャンプへ出掛けました。
今回はバンガローではなくテント泊です。
僕たちはアウトドア好きなので一通りの道具は揃えてます。

今回はグループキャンプなので、エロい事はまずできません。純粋にアウトドアを楽しみます。

キャンプ場では各々のテントサイトに設営した後夕方から主催者のサイトにみんな集まり、
バーベキュー開始、たらふく肉とビールを堪能し
子供たちは花火にはしゃぎ、9時過ぎにはお開きとなりました。
キャンプ場のマナーとしてだいたい10時ぐらいには就寝ですので
それ以降は騒いだりしてはいけませんね。
大人だけで集まって静かに飲んだりもしますが、
今回はみんな飲みすぎたようで散会となりました。

僕達もほろ酔いでテントへと戻ります。
子供たちはというと、アウトドア大好きな友人家族が子供用にテントを別に立ててくれて、
友達と集まってとそっちで寝る事になっていました。
ですので我が家のテントは妻と二人だけ。

テントに帰ったらあとは寝るだけなんですが、まだ10時ぐらい、
もうちょい焼酎でも飲みましょうかね。
妻はワイン、僕は焼酎を飲みながらいろいろ話し込み
1時間も経った頃でしょうか、ふと思いました。

ここのキャンプ場は山を切り開いていて、
上に登る一本の坂道に沿ってサイトが段々に並んでいます。
我が家のサイトはその一番上、地形のせいもあって
ひとつ下(隣)のサイトとはけっこう離れてました。
また意識してそう配置した訳ではないのですがオープンタープも張ってましたし、
車も泊めてますので、それらが目隠しとなってサイトはほぼ下からは見えません。
小さい声ならば隣までは聞こえないでしょう。

脱げるのでは?

酔ってるせいか、むくむくと邪な心とチンポが首をもたげます。

唐突に「ひよ子、ちょっと脱いでみて?」と話を振ってみます。
「ちょっとそういうのやめてって!
子供たち戻ってきたらどうするとよ!」とお母さんモード。
うーん、そりゃそうか、残念ですが仕方ありません。ならば本意ですが僕が脱ぎましょう。
きりっと立ち上がりズボンとパンツを下ろそうとすると
「珍太郎もだめ!!子供たちが・・・(略)」
妻をその気にさせるにはかなりハードルが高そうです。

うーん、それならばとテントの前室のファスナーに防犯用の南京錠を掛けます。
これならいきなり子供たちが戻ってきても開ける事はできません。
開けてーと声をかけてきます。
(南京錠は外出時や就寝時に防犯の為にいつも掛けてます)
そもそも夜のキャンプ場はしーんとしてますので誰かが近づいてきたら足音で分かるので
聞き耳を立ててれば大丈夫・・・なはずです。
その分、話し声は超小声じゃないと丸聞こえですので注意。
ランタンの明るさは最小にします。これなら外から見てもシルエットが映る事はないはずです。

準備は出来ました。呆れ果てた妻を横目にズボンとパンツを脱ぎ、
開脚気味に座り直し焼酎の続きを飲みます。
テントの中とはいえ山間部という事もあり、
5月の夜はまだまだ寒く上着は薄いダウンを着てるぐらいです。
上着は着てるのに下半身裸。目の前には妻の痛い視線。訪れた非日常に胸が高鳴ります。

(※以降、最後まで会話が多数出てきますが超小声です)

妻に「チンポ見えよる?どうなっとる?」と聞くと
「暗くてよう見えんし」とまだプンスカです。
「ライトで照らしてん?」と小型のLEDライトを渡すと僕のチンポを照らしました。
ああ、見られてる!見られてる!快感です。
「ちょ、半分ぐらいおっきくなっとーよ(笑)」と笑顔が。

しばらく半勃ちのチンポのままちびちびと飲みます。
時折チンポを数回軽くしごいたり、金玉を揉んだり、
氷を取るのにクーラーボックスに手を延ばす時は
わざと四つん這いになって肛門を見せつけます。
羞恥心で興奮が高まりいつしかチンポはビンビンになり尿道口からはカウパーが垂れてます。
「汁が垂れよるって(笑)」と言いつつも妻もなんだかトロンとした表情になてきました。
僕は自分でカウパーを指ですくって舐めてみます。
恍惚の表情を浮かべ「おししい」とつぶやくと妻は爆笑。
「なんでいっつも自分の舐めるん?普通自分の舐めんやろー(笑)」
そうかもしれませんがなんか一気にリミッターが外れる気がするんですよね、カウパー舐め。
指ですくったカウパーを妻の口持ちへ持っていきますが
「いやいや、そんなんいらんいらん(笑)」と笑いながら拒否でした。
まだまだ垂れるカウパーは焼酎へ入れましょう。
チンポをグラスへ近づけ、押し出すようにカウパーを垂らします。
カウパー割の焼酎を飲み「あ!コクが出た!」と喜ぶ僕を見て妻も大笑い。
「ちょっと飲んでん?」と勧めると妻もちょい飲み。
「あーコクが・・・出て・・・るん?わからん(笑)」

だいぶ砕けてきましたね。そろそお誘いしましょう。
「そろそろひよ子も脱いでみ」と言ってみると
「そやねー、ちょっとだけ・・・」と抵抗する事もなく
スウェットパンツと下着を脱ぎ下半身だけ裸になりました。
ライトで股間を照らすとマンコが濡れてるようです。濃いめの陰毛の先端も心なし濡れてます。
「あれ!?もう濡れとんやない!?」
「あれだけチンチン見よったらそうなるやろー(笑)」
いい反応です。ならばテント内で露出プレイでも。

スマホをセットし、二人並んで座って開脚してパシャッ!
(本当はシャッター音がしないカメラアプリです)
二人でまんぐり返しのポーズでピースしてパシャッ!
並んで四つん這いになり尻を突出してパシャッ!
酔ってるせいかだんだん妻もノリノリになってきます。
四つん這いなってる妻の尻を見るとマンコはトロトロのよう。
軽く妻のお尻をさわさわすると肛門がヒクヒクします。写真を撮ると興奮倍増ですね。

ひとしきり撮影すると、向かい合って座り、脚を広げて股間を見せ合います。
なんてエロいシチュエーションなんでしょう。
黙ったまま自然とお互いの股間に手が伸び、
ベロチューをしながら僕は妻のマンコを指で愛撫し、
妻は俺のチンポをこねくり回しながらしごきます。
ものすごい興奮と快感で我を忘れてしまいもう押し倒して挿入しまおうと思った矢先、
遠くで人の声が聞こえたんです。

お互いハッと我に返り、一言も発せずパンツとズボンをはき、じっとして外の様子を伺います。
誰かが近寄ってくる気配はありません。時計を見ると12時過ぎぐらいです。
「子供たちかな?珍太郎、ちょっと見てきて」
僕は南京錠を外しそっとファスナーを上げ
恐る恐る外へ出てみました。だーれもいません。
坂を下ってお友達家族のテントサイトの前まで来てみみましたが静かなものです。
子供たちのテントも気配はありません。

もちろん僕達グループ以外にもキャンプ客は何組かいますので
そっちのほうの声だったのでしょう。明かりが見えますのでまだ起きているようです。
ふー、びっくりした。小心者はこれだからいけませんね。

テントに戻り、それでは気を取り直してセックス!セックス!とお誘いしますが、
「エッチはちょっと無理やろ・・・
音でバレそうやし、やりよったら誰かきてもわからんかも・・
それにゴムもなかろ?」
あ、あれ?さっきまであれだけ盛り上がってたのに冷めちゃいましたね・・・。
いつもならこうなると尻すぼみになっちゃうんですが、
今日はいつもと違いました。アルコールのせいでしょうか。

妻「えっと、エッチは無理やけど・・・
外でひとりエッチしてみよっかな・・・?」
おお、セックスはダメでしたが、これはこれでいいでしょう!
僕「どこでやると?」
妻「テントの前のとこがよかよね?」
テントの前室は出入口を開放した状態でも三方をフライシートに囲まれているので、
誰かがやってきてもよほど近づかない限り中は見えません。二人でいそいそと外で出ます。
まずは妻が先にオナニー、次に僕がする事になりました。
セックスは無理でしたが、普段の露出からするとオナニーだけでもかなり大胆なプレイです。
十分十分。

妻は前室の中にチェアと収納ボックスを置きました。
ボックスは「脚を置くとこ」とだそうです。
「脱ぐけん見張っとってね」
僕は坂のほうを見に行き、OKのサインを出すとスウェットパンツと下着を脱ぎ始めます。
「わ、けっこう寒かねえー。あっ!
やば、さっき拭かんでパンツはいたけん、シミまくり(笑)」
脱いだパンツをライトで照らすと股間の部分に愛液がべっとり。
匂いをかいで「ああこれ、ひよ子のマンコの匂いやねー」と
うっとりしていると「やめてやめて、こっ恥ずかしい(笑)」
これから人前でオナるのに恥ずかしいも何もないでしょうに。

こんな事しながらも妻はダウンコートを着たまま下半身裸になりました。
チェアに座ると片足をボックスに置き股を開きます。
遠くの外灯とうっすらした月明かりのみなので
はっきりと表情やマンコが見えないのが残念です。
ライトで照らしていたいけどずっとつけてたら遠くから見えちゃうかもしれないしね。

妻は無言でマンコを弄り始めました。セックスの時は中イキしますが、
オナニーの時はクリ派のようです。
シャツの下から手を突っ込みおっぱいも触っているようです。
ちょっと離れた所にいる僕の所にもかすかにクチャクチャ音が聞こえてきました。
ときおり「んっ」「ふっ」とか荒い吐息のような押し殺した
喘ぎ声を発しますが、これがまたエロいんです。
僕もまた興奮してきました。妻と合体したい・・・
そうだ!
僕はその場でおもむろにズボンとパンツを脱ぎ、さっき妻が脱いだ下着を履く事にしました。
かなりきついですが、なんとか履きます。
ちょうど金玉の所に妻の愛液がぬちゃっとついてひんやりして気持ちいいんです。
なんだか疑似セックスしてる気分、ハァハァ・・・

上はダウンジャケット、下は女性のパンティのみ、
しかもチンポは納まりきらず亀頭がパンティの上からはみ出し、
カウパーを垂らし、金玉も両側にポロンとこんにちは。
かなりの変態です。立派なものです。
「ちょっとやめてよ、伸びるやんか!」
妻は怒ってますが、オナニーの手は止めません。
「いらんことやらんでいいけん、ちゃんと見張っといてって!」
はいはい、見張ってますよ。僕はズボンを履くと監視業務に戻ります。
まあ殆ど妻のほう見てるんですけどね。

ふと妻はチェアから立つとテーブルに片手をついて
お尻を突出し立ちバックのような体勢となりオナニーを続けます。
こ、これは・・・・
僕は妻の近づき後ろにしゃがむと「お尻の穴舐めていい?」
妻「んっんっ・・・いいよ、舐めて・・・」
僕は妻のお尻の肉を手で広げ、アナルに舌を這わせます。
僕はアナル舐めるのも舐められるのも大好きなんですよね!妻のアナル美味しい!

しばらくこの状態が続きましが妻が「そろそろイクかも」と
またチェアに座り直し、まんぐり返しの格好になると
再び激しくマンコを弄り出しました。
「チューして」とのご要望でしたので
妻の上から覆いかぶさるように顔を近づけベロチューをします。
ベロベロしていると妻の体がビクンビクンと波打ってきましたので声が出ないように
さらに口を押し付けました。
「んんんーーーっ」とビクつき、妻がイッようです。

ハァハァなりながらも「やば、めっちゃ興奮したテヘッ」と妻。
まんぐり返しの格好のまま余韻に浸ってるようです。
「こんな夜空の下でオマンコ丸出しってどんだけ変態なんよ?」
と笑うと「こんな気持ちいいんやったら変態でいいわー(うっとり)」
なかなか様になってきましたね。僕は嬉しいぞ。

落ち着いてきましたのでお掃除クンニのお時間です。
「いいって、いいって!」と遠慮する妻を制し、マンコを舐め回します。
すごい、愛液でべちょべちょです。アナルまでべっとり、着てたダウンコートの
背中側まで濡れちゃってました。クルーニング行きですね。
マンコと肛門を舐め回し、愛液を吸い取ります。
妻は「んんっーまた気持ちよくなるー」とうっとり。
最後にティッシュで拭いて綺麗になりました。お疲れさま。

さあいよいよ僕の番です。早く早くと熱い視線を妻に送ります。
「待って、ちょっとおしっこ行ってくる」とのお返事。
トイレはちょっと離れた所にあるし、この勢いのまま僕も早くオナニーしたかったんですよね。
僕「ここでやったらいいやん。隅っこなら大丈夫やろ」
妻「それは恥ずいって(冷静)」
女性にも賢者タイムってあるのでしょうか。

なんならおしっこ掛けて欲しいと要求しましたが
「洗うとこないやんか!」と即却下!
じゃあ口に出して。飲むから!との妥協案にも「そんなん出来んって!」とこれも却下。
まあ普段おしっこ掛け合う時はお風呂の中なのでなんとも思いませんけど、
こう野外だと後で洗うとこ無いし浴尿やら飲尿はさすがに無理ですね。
おしっこの行き先について、だいぶ揉めましたが、
結局は二人で一緒におしっこする事に落ち着きました。僕もちょっと催してたしね。

サイト区画内で出すのはちょっと憚られるので、
ちょっと外側の森っぽい所に足を踏み入れます。
さすがに真っ暗なんでライトを持参。
妻は下半身裸のまま、僕はズボン脱いでパンツだけ履いたまま。
5mぐらい入った所で妻がしゃがみます。
向かい合うように僕もしゃがみ、お互いの股間をライトで照らします。
妻のオマンコからはまた愛液がトロトロ溢れ出てるようです。興奮してるのかな?
僕の股間を照らした妻が思い出したように言い放ちました。
「そのパンツ、もう伸びて使えん・・・ひどい・・・」
そう、まだ僕は妻の下着を履いたままでした。ごめんね。
でも女性の下着とかつけると結構興奮するの。わかって。
下着を下にずらし、チンポと金玉をポロンと出します。
なんて開放感!チンポがうずうずしてきました。。
下着が尻の割れ目にびっちり食い込んで肛門を刺激します。チンポは半勃ちぐらいでしょうか。
手で押さえないとチンポが下を向きません。これ以上勃起して上向きのまま出すと、
前回キャンプの時の悲劇になりかねません。
チンポが荒ぶらないよう仕事の事なんかを考えて心を落ち着かせます。

俺「よか?せーので出そっか」
妻「そんな、ちょうどいいタイミングで出らんって・・・」
俺「いくよ、せーの!」
「・・・」
「・・・あれ・・・?」
うーん、出そうで出ません。頑張れ俺のチンポ!妻の膀胱!
すると妻の股間から勢いよくシャー!!出ました!
すごい勢いです。地面に跳ね返って足にかかってそうです。
その勢いは自宅の風呂で見る放尿より勇壮でした。
「あっ出た・・・恥ず・・・」何故か照れてる妻。
そして俺のチンポからもチョロロロッあれ?半勃ちのせいか勢いがあまりありません。
妻「ちょ、もうちょいがんばりーよ(笑)」
力んだ瞬間だけジョッ!ジョジョッ!と勢いが強くなりますが続きません。
まあ仕方ないですね。
でもお互いの股間を照らし合いながらの放尿。めちゃくちゃ興奮しました。
終わるまで勃ち上がるな俺のチンポ!この体勢で上向きに出たら顔に掛かっちゃう!
それにしてもまだまだ妻のおしっこの勢いが止まりません。
飲んでたせいでしょう、かなりの量です。
妻「まだとらまんよー(恥)もう見んといてー(泣)」
僕「おしっこが肛門のほうまで流れて垂れようよ(笑)」
妻「もう見んとって!細かく見んとって!」と半泣き。
時間がかかりましたが、なんとか二人とも出し切りました。
ひとまずそのままテントの所に戻ります。

サイトに戻ると僕は「自分でやるけん、いいってば!」と
抵抗する妻を無視してウェットテッシュでマンコや肛門や
足についたおしっこを拭きます。綺麗になりました。

それからちょと気になって、人がいないか坂の下のほうをチェック。大丈夫そう。

テント前へ戻ると「わたしのパンツ脱いで・・・」と
妻は僕の前にしゃがみ、履いてる下着を脱がせました。
すでにギンギンになってるチンポが妻の眼前に露わになります。
さっき出したおしっこに加え、カウパーもダラダラで亀頭はもうベチャベチャ濡れてます。
もう痛いぐらい勃起してます。早くオナりたい!射精したい!

「ペロペロしちゃるよー」とのことでしたのでチンポを突き出すと妻はパクっと咥えます。
「おしっこ味やねー(笑)」だそうです。
亀頭を口に含むと片手でチンポの根元をしごき、もう片手で金玉を揉み揉み。
あああ気持ちいいいいい!!これはヤバい、いっちゃう、僕いっちゃう!
まだ1分も経ってないのに。

さっとチンポを妻の口から離します。危ない所でした。
気分転換に「尻もお願い」と後ろを向いてお尻を突き出してアナル舐めを頼んでみます。
妻「ええー温泉入ったの昼やんかーその後トイレ行ったろー?」
僕「風呂入った後はウ○コしてないけん大丈夫よー」
妻「でもけっこう時間経っとうけんねーちょっと嫌・・・」
僕「さっき俺もひよ子のお尻の穴、舐めたげたろ?お互い様やん!」
妻「わたしの穴はきれいやしー(笑)」
僕「さっきのおしっこ付きのチンポは大丈夫なん?」
妻「なんかおしっこは大丈夫なんよねー、出たばっかりやし。
お尻の穴はさすがに綺麗やないとね」
うーん、取りつく島がありません、アナル舐めは潔く諦めましょう。

妻はまだ下を履いておらず下半身は裸のままです。
僕「お尻こっちに向けて。尻コキしよー」
妻「ん?お尻?どうやるん?」と言いつつ妻はダウンコートをめくって生尻を突き出します。
僕はチンポをマンコに押し当てスリスリしました。
さっき拭いたのにマンコはまた濡れていて亀頭が愛液でビチョビチョになると、
今度はアナルに亀頭を押し当てました。
「わ、わ、何しよるん!?お尻の穴に挿れると??
エッチは無しやって!」

「大丈夫、挿れん挿れん、肛門とチンポでチューしよると(笑)」
「ちょ、それ何が楽しいん?珍太郎ほんとお尻の穴好きやねー(笑)」

しばらく亀頭をアナルにスリスリします。
皺の感触が伝わってきてなんともいえない快感です。
次は尻の割れ目にそってチンポを上下させます。
亀頭が尻の肉に挟まり、愛液がローション代わりになってめちゃくちゃ気持ちいいです。
時折マンコにチンポをあてがって愛液を補給しつつ
割れ目に沿わせながらしごきます。マンコから尻の割れ目の上部まで愛液でビチョビチョ。
妻も気持ちよくなったのかいつの間にかマンコに手をやり再びオナニー中。

この変態じみた行為に超興奮・・・ああもうイキそう・・・

イクッ!イクッ!と押し殺したように悶絶してると、
「んっんっわ、わたしもイクけんもうちょい待って!」と妻もまたイキそうな様子。
歯をくいしばって少しの間耐えましたがもう無理です。
チンポをアナルにあてがうと、ドピュ!ドピュ!と
アナルに向けて大量に射精してしまいました。
同時に尻の割れ目とアナルがキューッキューッと収縮するのが亀頭を通してわかります。
妻もイッたのかな?
僕はもう足がガクガクになってチェアに座り込んでしまい、妻もテーブルに突っ伏してました。
ライトで妻の尻を照らしてみると、
アナル周りが泡立った愛液と精子でドロドロになってました(笑)

妻もヘロヘロみたいでしたが
「ちゃんとお尻綺麗にしてねー」とのお願いでしたので
ウェットティッシュでマンコとお尻を拭き拭き。
締めに舌でマンコとアナルを舐め上げてお掃除完了。精子臭かったです(泣)
妻も同じようにウェットティッシュでチンポを拭いてくれ亀頭にチュッとキス、
立ち上がって口と口でベロチュー。

それから二人で下半身裸のまま下のサイトまで恐る恐る様子を見に行ってみます。
誰も起きてる気配はなさそうです。
ホッとすると同時に友達夫婦が寝てるテントのすぐ側で、
夫婦で下半身丸出しで露出している状況になんだかまた興奮してきました。
妻も同じだったんじゃないでしょうか。

「もうちょい脱いどこっか」と、至近距離で向かい合ってチェアに座り、
下半身裸のままワインを飲む事にしました。
「普段もこうゆっくり脱げたらいいのにねー」と妻。
「家の廻りじゃ、なかなか出来んもんなあ」
普段の露出プレイみたいに街中でパッと一瞬脱いですぐ着るのもドキドキしていいですが、
こうやって長時間露出できるほうが
裸の自分や妻をしっかり堪能できていいですね。

妻は片足をあげてマンコが見えるよう座ってくれています。
僕も開脚気味に座ってチンポを見せつけます。
とは言っても暗くてはっきりとは見えないんですけどね。

僕「今日は何が一番興奮した?」
妻「なんやろかーおしっこかなー?ひとりエッチもすごかった(笑)」
僕「ここまでやるんやったらハメればよかったかな」
妻「いやいやエッチはダメやって。さすがにバレるやろ」
僕「オナるのも一緒やろー(笑)」

野外でお互い性器をを見せあいながら酒を飲みつつ語り合うというなんだか不思議な状況に
また股間がうずうずしてきます。

「珍太郎、チンチンおっきくなっとーよ(笑)」とご指摘。
いつの間にか勃起しかけてました。七分勃ちくらいでしょうか。
さっき出したばっかりなのに自分でもびっくりです。
せっかくなので軽くしごきます。ワイン片手に優雅なものです。
妻が「サービスしちゃろう(笑)」とライトでマンコを照らしてくれました。んーエロい!

僕「誰もおらんキャンプ場にいつか二人で行けたらよかねー
昼間っから全裸でオナりながらバーベキューとか(笑)」
妻「裸んぼで焚き火しよーよ(笑)」
僕「今みたいな感じで、焚き火でまったりしながら
ひとりエッチの相互鑑賞とかよかろーね(笑)」
妻「わたし快晴の阿蘇の草原でアソコ広げて昼寝したいー!!」
僕「なんやそれー(笑)普通に大草原のど真ん中でバックでハメようや!」
妻「何故にバック(笑)」
夢は尽きませんが夫婦の語らいの時間も終わりが近づいてきました。

チンポはビンビンですが、さすがに寒くなってきましたので下を履いて、
ささっと片付けをして、テントの中に入ります。
ムラムラしたままですが、かなり遅い時間になりましたし、
明日の朝は早いです。もう寝ましょうかね。
寝る準備も終わりました。さて寝袋に入りましょう。

「チンチンどうすると?元気いっぱいやったやろ?」と妻。
「いや、もうちっちゃくなった」
すると妻は寝転がっていた僕に近寄りズボンを脱がせます。
「わたしさっき2回イッたけんね。珍太郎ももう一回出さんと!」
「ほら、お尻あげて」、ズボンとパンツを一気に下ろされます。
「お!ドリチンになっとる!(笑)」
体が冷えてたのかチンポは縮こまって亀頭も隠れていました。
そのドリチンを剥く事なく一気にパクッ!
「あぁん、ひよ子ちゃんのお口あったかいナリッ(ハァト)」
みるみるチンポは大きくなり分厚い皮から亀頭が顔を出します。
妻はしばらくチンポを咥えたあと、金玉へ舌を這わせます。
僕は舐めやすいように両足を持ち上げちんぐり返しのポーズ。
「チンポ見て」
「うん・・・いいよ」
妻は顔をあげチンポを上から眺めながら、ライトで照らします。
俺のチンポがLEDで照らされ青白く輝いてます。
「お尻も見て」
「うん、お尻の穴も見えようよ」
妻は片手でチンポをしごき、もう片手でライトを照らしてます。
「お尻も舐めてよ・・・」
「やけん、お尻は無理やって(笑)家に帰ったらやっちゃるね」
またアナル舐めダメでした(泣)

でも今のままでもすごい羞恥です。出来れば射精するのに足を伸ばしたいのですが、
肛門も見てて欲しいのでちんぐり返しのポーズを維持します。
シコシコシコシコ!
このままだと自分のお腹に出す事になりそうなので急いで上着を捲りあげます。
これで発射準備OK!テントの中とはいえ、大きな声は出せません。
圧し殺したような小声で妻へ指示を出します。
「あっあっ、チンポ見よる?出るとこ見よってよ!」
「わかっとーよ、ちゃんと見ようよ」
「うっ、お尻も見よってよ!お尻の穴!!」
「わかっとーって(笑)」
「んっんっ、ちょっと乳首吸って!」
「見るのとおっぱいどっちなん(怒)」
「あぁん・・・先に乳首お願い!はよ!」
妻が覆いかぶさってきて乳首を舌でペロペロ、チューチュー。
うああああ!き、気持ちいいっっっ!!もう出そうっ!
「あうっ、もう出るけんチンポ見よって!出るとこ見よって!
お尻もね!お尻の穴!んんんっ!」
我ながらうっとおしいぐらいの要求ですね・・・
妻は顔を起こしチンポを見ながらしごく速度を早めます。
ライトを置き、もう片手で金玉を揉みまくり。
ビクン!ビクン!うっ!ドピュッッ!
無事妻に見守られながら発射です。ありがとうございました。

「もーあーしろ、こーしろ、細かいって(怒)」妻はちょとご立腹。
「ごめん、盛り上がっちゃったてへっ」

いやー見られながらの射精ってもすごい快感です。こればっかりはやめられません。
寝る前に満足満足。お腹に溜まった精子を拭いて、消臭スプレーやってようやく就寝です。
いろいろ疲れ果てました。おやすみなさい。

今回、けっこうアルコールが入っていたせいか、
僕も妻もかなり大胆で積極的だったんじゃないかと思います。
でも翌朝になってシラフに戻ると
声とか周りに聞こえてたんじゃないのか・・
誰かに暗がりの中から見られてたんじゃないのか・・・とけっこうガクブルでした。
なんせ、周囲にいたのはお友達家族ですからね。
文章では普通に会話してるような描写ですけど、実際はかなりの小声(のつもり)だったので
大丈夫だと思うんですけどね。実の所どうだったんでしょうか。
幸い誰からも変な反応はされなかったし
3年ぐらい経った今でも何も言われないので大丈夫かな。

以降の反省点となりました。

今回の話はこれで終わりです。
長々とお付き合いありがとうございました。

長野県の露天風呂にて

山登りを趣味にしている者です。
昨年の7月に長野県に行った時に遭遇したラッキーな体験を投稿したいと思います。
山小屋に1泊した後、もう一山登る計画を立てていましたが、予想外に疲れたので下山して、
途中にある露天風呂にゆっくりと入って夕方のバスで帰ることにしました。
7月の上旬の花のシーズンでしたが、天気予報が悪く、ウイークデーということもあり登山者にもあまり会わず、露天風呂に到着しても誰もいなく私一人で独り占め状態でした。

20分ほど浸かったころだと思いますが、女性の声が遠くから聞こえてきて、
見ると5人組の若い女性がこちらに歩いてくるのが目に入りました。
近くまで来て、私が入っているのに気づくと足を止めて、何やら話をしているようでした。
私はこの露天風呂に来るのは2回目で、前回は秋の紅葉シーズンの時だったので、結構な人がいて、
この露天風呂にも水着を着用して入浴している女性がいました。
今回もそうだろうと特段気にすることも無く入浴していると、1人がこちらにやって来て、
’あの、お邪魔していいですか?’と話しかけてきました。
断る理由もなく’あ、どうぞ’と返すと、5人の内の2人が服を脱ぎだしました。
補足で書いておくと、この露天風呂は周りに何もないかなり開放的な露天風呂で、もちろん脱衣所などありません。
言ってしまえば丸見えなのです。
横目で見ていると1人がシャツを脱ぎ、ズボンを降ろしました。

???
最初は、黒い上下の水着だと思ったのですが、良く見ると渕がギザギザになっている。
これはもしやと思った瞬間、その女性は上を取り、下をスルスルと下して、白いお尻がむき出しになりました。
もう1人も下着を勢いよく脱いで、2人はタオルで前を隠し、小走りにやってきて’すみません、失礼します。’といって湯舟に入りました。
タオルといってもバスタオルではなく、山用のタオルとおぼしき小さなもので、結構な部分が見えています。
胸を隠すと下が見えるというかんじで、入る時に黒いものが目に入りました。
これはラッキー!!!
この露天風呂はそんなに大きくなく6ぐらい入れる広さなのですが、
2人は私から離れたところに座って、’わあ~最高’などと言ってはしゃいでいます。
でもこの風呂は少し白く濁っているだけでほぼ透明なので、湯舟の中が見えてしまうんです。
乳首や黒いワカメのようなものがチラチラと。

残りの4人は、躊躇しているようでしたが、決心したのでしょうか、あたりを見回しながら登山靴を脱ぎ始めました。
またまたラッキー~!!!!
大勢の若い女性の脱ぐところなど見たことが無い私は、興奮を必死に抑えて、
見ないふりしてしっかりと裸になるところを拝見させてもらいました。
4人は、前をタオルで隠しながら、’すみません、お邪魔して、失礼します’と言って、
次々に湯舟に飛び込みました。みんなプロポーションが良くて美人さん。
私の対面に入る女性がしゃがんだ時、オマンコの割れ目がチラッとみえてました。
興奮しているのを悟られまいと勇気を出して話をしてみると、その女性達は女子大の登山同好会で、年に数回、登山と温泉を楽しんでいるとのこと。かなり頭の良いお嬢さん大学です。でも旅慣れているようで、男性といっしょに入るのにも慣れているようです。こちらは若い裸の女性に囲まれているのでかなりの緊張です。
いろいろと話をしていると、最初はタオルできちっとガードしていたのですが、かなりラフになってきて、乳頭や陰毛が結構見えちゃっています。
そういう私もタオルなどしてないで、最初は手で股間を抑えてましたが、ずっとそうやっているのも何かおかしく、手で隠すのをやめていました。
湯の中とはいえ女性陣には当然見えてしまっていると思います。

'本当にすみませんね。一人で楽しんでいるところに、煩くしてしまって’
’いえ、いえ、とんでもない。迷惑どころか、うれしいですよ’と返すと、
笑いが起こりました。
そうこうする間に、少しのぼせて来たので、私は湯から立ち上がり、風呂の土手に腰掛けました。
女性陣はとっさに目をそらせましたが、数分立つと何事もなかったように私と過去に行った山でどこが良かったなどの話をしました。
女性陣も大胆で、時々、私のチンコをじっと見ていました。(良い大学なのに結構スケベ)
目が会うと女性は照れた笑いのような表情を見せましたが、
’旅の恥はかき捨て、大自然の中だと大胆になりますね~’などと私が言うと、
’そうですね~、そうそう、問題なし’と言ってまた笑いが起きました。
’私ものぼせて来た’と言って、一人の女性が私と同じように風呂の土手に腰掛けました。
他の女性も次々にタオルで前を隠して座りました。チラ見するとタオルの下からマンコが何人か見えちゃっています。
女性達は喉が乾いたと言ってペットボトルを取りに行く時も、もちろん私は尻の行列をガン見。
戻って来て、その内の1人がタオルで顔をぬぐいました。
’A子、見えてる、見えてる’と誰がが言うと笑いが起きました。
'大自然を目の前にしてると隠している方が何か窮屈で’
私は遠慮なく、目の前のオッパイやオマンコを堪能させてもらいました。
5人の内2人は、最後までタオルで隠していましたが、残りの女性は惜しげもなく、生まれたままの姿を大自然の中にさらしていました。

一通り、堪能させてもらって、帰りのバスの時間も迫って来たので、
’じゃあ、そろそろ上がります’と言って立ち上がろうとしたところ、
’すみませんが、最後に写真撮っていただけます?’
’あっ、いいですよ’
女性は、リュックからカメラを持ってきました。
私は、女性陣に見られているのを承知で立ち上がり、カメラを渡されましたが、結構高級なカメラで今一つ操作がわかりません。結構長い間、若い女性がこちらを見ている前でフリチンを披露することになりました。
たぶん角度的に金玉までも・・・
’いきますよ~、笑って~、はい、チーズ’ カシャっ。
’もう一枚、もっと笑って~、笑いが足りないよ~’
私は、後から思うと何そんな大胆な行為ができたかと思いますが、
アドリブで、体を横にゆすり、それに連動して、私の息子もブラリ、ブラ~リと横に行ったり来たり。
その途端、女性陣、大爆笑。カッシャッ。

名残惜しいですが、私はその場を後にしました。
今思い出しても、本当にラッキーな山旅だったと思います。

中2の時、公園のトイレで

土日の夕方に公園内をジョギングしてた。
ウォーキングする人もいて、危ない場所ではなかった。
その日は12月の寒い日で、人に会うことはなかった。
公園内のトイレ前を通りかかった時、オシッコしようと中に入った。
その時入り口でおじさんとすれ違った。
便器の前に立ちオシッコしてたら、
すぐにおじさんが戻ってきて、僕の隣に立った。
僕を見る視線を感じた。

普段、僕は横に人がいるとオシッコが出せなかった。
小学校の時に友達にチンコを笑われた事が原因かもしれない。。
背の低い僕はいつもからかわれていた。

やだなと思ったけど、オシッコを止めることは出来なかった。
おじさんは僕のチンコを上からの覗いてた。
見られるのが恥ずかしくて、出し終わる前にチンコをしまったのでパンツが濡れたけど、
すぐにその場から離れたかった。

僕が出口に向かおうとしたら、〇〇中学のボクと呼び止められた。
あとで気づいたけど学校の体操着でジョギングしてたんで、分かったみたい。
そのまま無視してダッシュすれば良かったけど、立ち止まってしまった。

おじさんは、手を洗わないと・・といいながら、僕の腕を掴んだ。
イヤッと声を出した瞬間に口を塞がれた。そのまま強引に抱きかかえられ
多目的トイレに連れていかれカギをかけられた。

しばらく後ろから口を塞がれたまま抱きつかれ、身動きが取れなかった。
おじさんは息切れが収まったころ、耳元でボク可愛いねタイプだと言った。
そして気持ちいいことしようね、大人しくしてれば、痛いことしないからと言った。
小さい声で脅すような言い方だった。怖くて抵抗できなかった。
おじさんは片手で僕の口を塞いだまま、パンツの上から僕の股間を触ってきた。
パンツ濡れてるねと言われ恥ずかしかった。

さらに恥ずかしいのは、それからだった。パンツの中に手を入れると直接
チンコを触り始めた。他人に触れれるのは初めてだった。
口は塞がれたままで声も出せず涙が出た。

すぐに気持ちよくなるからと、怖くて縮んだチンコを引っ張ったり金玉を指で弄びながら
ほっぺたや耳を舐めた。ここ小っちゃくて可愛いね、まだ生えてないんだとからかわれた。
そして可愛いチンチンを見せるんだといった。
声を出したり騒いだりしたら、ここ潰すからなと玉袋ごとチンコを握り脅し、口を塞いだ手をゆっくり離した。
僕が抵抗しないのを確かめながら腰をかがめると、パンツに手をかけブリーフごと膝まで下げた。

反射的に腰を引いて手で隠そうとしたけど、片手でお尻を掴まれ僕の手をどかすと、
シャツをめくられチンコを見られた。恥ずかしさと怖さで足が震えていた。
怖くないからといいながら、足を少し広げられ、お尻の谷間から金玉とチンコを
何度も撫でたり指で揉んだりされた。
そして僕の顔をチラッと見ると、じっとしてろといい両手でお尻を掴み、
股間に顔を近づけチンコを口に入れ舐め始めた。

まだフェラとか言葉くらいしか知らない頃で、チンコを食われると思い声を出してまった。
おじさんも慌てて立ち上がり僕の口を手で塞いだ。
怖い顔しながら、じっとしてればスグに気持ちよくなるから、今度声出したら帰れなくなるぞと
脅し、口を塞いだまま唾液に濡れたチンコを指で弄びながら、まだピンクで美味しそうだね、もう出せる
頃かなと辱めた。

しばらくして僕を睨みながら口から手を離し、また股間に顔を近づけた。
チンコの根元を指で抑え少しひっぱると唇に挟み、まだ剥けてない先端を舐め始めた。
怖かったけど片手で尻を掴まれたままで身動きが出来きなかった。
そして顔を少しあげ僕の表情を見たあと、チンコと玉袋を一緒に口に入れ舌で弄び始めた。

寒い中でパンツを脱がされたので、口の中の温かさで変になりそうになった。
そして何故だか少し気持ち良くなってしまった。

精通はまだだったけど、少しづつチンコが固くなるのを感じた。
おじさんも勃起に気づいたのかチンコを口から出すと、僕の顔を見ながら気持ちいい?
と聞いてきた。ちょっとだけ頷いてしまった。
ニヤニヤしながらまた舐め始めた。皮が被ったままの先端に舌をねじ込まれたとき、
下半身に電気が走ったように痺れ、射精でなくオシッコを漏らしてしまった。
少し驚いたように口から離したけど、すぐに口に入れオシッコを飲みながらしゃぶられ、
怖くなってチンコは縮んでしまった。頭を押して離れようとしたけど口から出してくれず、
さっきより激しくしゃぶったり吸ったりを続けていた。
こぼれたオシッコでブリーフと足を濡らし冷たくなっていた。

パンツとブリーフを脱がされ濡れたブリーフを奪われてしまった。そして秘密にするように脅され、
財布から千円札を数枚取り出し僕に渡し出て行った。しばらくしてトイレから出ると外は真っ暗だった。


僕が精通したのは、それから少ししてからだった。

中1と小6の教え子 3

特に元教え子の中1の紹介の同じ中1の子とHした事です。
もちろん小柄な超可愛い子です。うっわーー超ストライク たまんないっ と思い私の家でHしたのです。私から風呂に入いり、 
その子も後から入り風呂からでてベッドにきました。
すぐシックスナインの形になって私は下で、ツルツルのチンチンと金玉が私の顔に上下に当たってきます。
私はスウェトを着て裸じゃなかっかけどアナルとマンコを凄い勢いで触られ私は舐めることも忘れてしばらくそれが続きアヘ顔でした。
そのまま馬乗りフェラの形になって超可愛い小柄なストライクのタイプの子のツルツルチンチンと金玉が顔にオデコからアゴに上下に何回もコスリつけられます。私は感じすぎてそのまま気を失いました。
目が覚めると数時間たってて私1人、気を失なってる間にその子に全裸にされてました。

知らない方が幸せな事もある

兄夫婦に子供ができた。
事故で金玉を一つ失った兄だから子供は無理かもしれないと諦めかけていた時に奥さんから妊娠報告されて大喜びしたそうだ。
奥さんはどうしても子供が欲しくて兄と血の繋がった俺に協力をしてほしいと頼んできたから仕込んだ甲斐があった。
子供の件だけではなく、奥さんを雌犬として仕込んだから今じゃ俺のペットみたいなもんだ。
実家に同居してるからいつでも奥さんとやれて両親に孫も見せられて皆が幸せって素晴らしいな。
仕事に行く兄を洗濯物干しながら見送る奥さんの下でマンコとアナルを舐める俺。
大きなシーツに隠れて奥さんを後ろから犯しながら見送りをさせる。
もう奥さんの身体は俺なしでは生きられないくらいに調教してる。
「子供がお腹にいるからアナルばかりでマンコが寂しいんじゃないか?」
「寂しいけどお尻でしてもらえるから平気よ」
「義理の弟の子供を妊娠して兄貴の子として産みたいなんて酷い嫁だよな」
「どうしても子供が欲しかったんだもの…でも今は貴方の子供を妊娠できて毎日が幸せよ」
「兄貴がした事無いアナルまで俺に差し出して…俺にとっては最高のペットだけどな」
「貴方が望む事なら何でもしたいの」
「それなら今夜は兄貴の横でSEXするか?」
「貴方がそうしたいならするわ」

大人しくて優しい子だと思って付き合ったらヤンキーな肉食だった

いつも笑顔で誰にでも優しい大人しい子に告白して付き合い始めたんだけど、実はヤンキーで超肉食系だった。
初デートでホテルに連れ込まれて尻込みする俺に睨みを効かせ、めちゃくちゃ搾り取られて金玉すっからかん。
やる時だけ豹変して普段は本性隠してる感じ。
バイト中でもムラムラすると倉庫に連れて行かれて強制的に腰を振らされる。
慣れてくるとそれも可愛く思えてくるから不思議だよな。
喜ぶポイントも覚えたから満足させられるようになったけど、相変わらず空になるまで搾り取られる。
口でもマンコでも咥えたら離さないスッポンみたいな子も良いね。
俺から押し倒す勇気が持てなくていつも彼女から押し倒されてばかりだけど、いつか勇気出して押し倒してみたい。

水着女子高生(?)

ほぼ毎年、某市民プールで小便しているフリで露出しています
そこは屋外プールで、7月1日から9月中旬まで毎日営業している場所です。
受付&部屋清掃は女子大生くらいの女の子がやっているので、清掃の時間帯を狙って露出できたりもしますが自分の狙いはトイレです。

更衣室を出てすぐの場所にトイレがあって、そっちが一番利用者が多いメイントイレなんだけど、
プールの端にもヒッソリとトイレがあって、ここは利用者少ないから運任せですが、タイミングが合えばバッチリ露出ができます。

と言うのも外(女子トイレへ向かう人)から男子トイレ小便器が丸見えで、立ち位置を調節すればチンポガン見えになります。
しかしあまり露骨にやるといくらトイレとは言えヤバイから、そのへんはあくまで小便しているフリです。

数年前にこんな体験をしました。
(部活で?)真っ黒に日焼けした運動部系の女子高生(?)5人グループが来ていて、この集団を狙っていたら2人がそのトイレへ向かいました。
それを見てすぐに男子トイレへ行き、海パンの前を玉のあたりまでズルっと下ろし(前だけなのでケツは晒していません)
陰毛、半ボッキチンポ、金玉と、下半身モロ出して小便器から少し離れて立って体の向きも調整。

キャッキャッ言いながら2人がやってきたのがわかったので、限界ギリギリまで出入口側にチンポを向けていると、急に会話が止まってシーンとなる2人。

顔まで出入口側に向けると露骨露出だとバレてしまうから、そっちは見れなかったけど(このときの反省からその後はサングラス着用して少しでも視線を隠すようにしました)、
急にシーンとなってそのあとこれまた急に、
「ゴホッゴホッ!ゴホッ!(笑)」
と、少し笑い声まで混じったような不自然すぎる咳払いをしたのですが、咳払いと言うよりは、笑いを咳で ごまかすみたいな印象でした。

さらに続けて、「んふふ(笑)んふふふふ(笑)」と、
爆笑!って感じではなく遠慮がちながらも今度は明らかな笑い声が聞こえてきて、
よっしゃ!よっしゃ!
表情とかは見れなかったけどナイスリアクション!
と嬉しくなってトイレを出て、元の場所に戻って2人の帰りを待っていると、しばらくして2人も出てきました。
そのまま監視員(ライフガード?)の兄ちゃんに報告されたらどうしようって少しドキドキしましたが、そんなことは一切無く、
それどころか他の3人に自分のことを報告したみたいで、なにやらヒソヒソ話をしたあとに5人全員がこっちをジーーっと見て、顔はニヤ~~。
そしてまた顔を見合わせてヒソヒソ話をしながら、常に何人かがチラチラ自分を見て顔はニヤニヤ。
そんな状況が少し続いたあと、5人はまたプールに入ってキャッキャッ騒いでいました。

進展とかがあったわけでもなくこれで終了でしたが、直接見られてはいない3人にもニヤケ顔で見られて嬉しかった思い出です。

親父の会社の社員旅行に一緒に行ってた

     
ウチの親父の会社の社員旅行に家族も一緒に行ってたんだけど、
大浴場とかでも小5くらいまで母親と妹と一緒に女湯に入ってた。
他の社員さんの家族も一緒に来てて一緒に入ってたんだけど、
おかげでツルペタ無毛のJSからふくらみかけ&生えかけのJC、
モッサモサのJKまで色とりどりの年代を見たい放題だった。
ウォータースライダーとかジャグジーとかで遊ぶふりして
JSJCJKの胸やお尻を直に触ったり揉んだりしてたが、
旅行のハイテンションのせいなのか誰も嫌がってなかったな。
     
JSJCJKも俺のチンコや金玉を握ったり引っ張ったりしてたし、
ギンギンに勃起したチンコに興味津々みたいだったな。
昼間も海で水着で同じようなことして遊んでたから抵抗なかったのかもね。
ちなみに無邪気なふりしてたが小5のころには
俺はもうオナニー覚えてたので風呂から上がったあとは
トイレでチンコが痛くなるまで抜いて抜いて抜きまくったのは言うまでもないw
その後も1ヶ月ぐらいはオカズなしで記憶だけで抜いてた。
今でも思い出せばパラダイスの光景と手の感触がよみがえってくるよ。
     

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