萌え体験談

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部室

変態スワッピング

午後のシティホテルの一室、
 薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体、いしい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます、
 妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、 被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます、
 
 「ああ、きっと、男の唇、舌、指が妻の淫核を剥き、陰唇をなぞり、尿道口から膣孔、アナルを弄り回している、」
 あれほど恥ずかしがっていた妻が、スタンドの照明で、白く浮かぶ太股で、男の顔挟み、微かに善がり声を発しています、
 「うう、いとしい妻が初めて逢った男に・お○んこ・弄られて、感じている、もう火がついたら、妻はきっとこの男の勃起した茎の挿入を、許すだろう、」
 私は自分でピンピンに勃起した茎をしごきながら、ソフアーの陰から凝視してると、後ろから、もう一人の男に抱かれました、
 「さあ、可愛がってあげよう、」そう言われ優しく唇を合わしました、男が私の耳元で「奥さんと同じように、お○んこしてあげよう、」 わたしはこれから、いとしい妻が知らない男に犯されるのを、盗み見しながら、この大柄のゲイの男にお尻を犯されます、
 私ソフアーに四つ這いにさされ、後ろ手に軽く縛られて、「たっぷり可愛がってあげようね、こんなに大きくして、」口を開かせられて、男の陰茎を刺し込まれました、「ううう、デカイ、雄の臭いのする肉棒、」
 ベッドの上ではいとしい妻が男と69の体位で上になり、男のソソリ勃つ陰茎を優しく唇と舌で愛撫しながら、チラッとこちらを見た様です、私の被虐性癖にも火が付きました、「犯して、女の様に最後は中に出して!」心のなかで、叫びました、    
 妻は上から男の顔に股がり、白いお尻を押し付けさされて、何時も私にするように右手で
男茎を握り、亀頭を舐めています、「ああ、男気持ち良いだろうな!、」
 
 「あんなに股拡げられて、妻の陰唇の奥、膣口にきっと男の舌が挿入されているんだ、」 妻への情欲、男への嫉妬、私のMの被虐性、
 
 妻は耳元で男に何か言われて、首を振り、嫌がったが、促され体躯座りにされて、私に見せつけるように股を大きく開き、男に愛撫され男の唾液と愛液で、ベトベトに濡れたお○んこを自分で開いて見せながら、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わしました、
 「ああ、もう妻はさかりの憑いた雌、肉慾負けた女体、」
 男は妻を引き寄せ、先ほどの妻の濃厚なフエラで、私よりひと回り大きい、ピンピンに勃起した陰茎を,いとしい妻の濡れ輝る陰部に当てがい、ゆっくり亀頭で卑猥な肉淵を撫でながら
 また耳元で何か囁きました、 妻は首を横に振り嫌がりましたが、男に促されて
  「ああ、早く入れて下さい!わたしのお○んこに、チ○ポ入れて下さい!」
 「あああ、なんと卑猥な言葉を、、言わされている、」 妻[お願い、!!はやくお○んこして!」
 
 妻は屈曲位にされ、私に挿入が良く見える様に、男の大きな身体が妻の尻に密着して行きます、、、妻[ああ、凄い、良い、」
 14cmはある男のいきり勃った茎が、いとしい妻の濡れぼそった陰唇を広げ、膣孔の粘膜の奥深く、突き刺されました、「ひ~~~~!」妻の歓喜の声、
 
 それをソフアーから、隠れて覗き見しながら、勃起させて、ゲイの男にお尻を弄くられる私、
 男はゆっくり淫茎を膣に挿入したまま、妻を屈曲位から、正常位にさせました、妻の上から圧し掛かり、唇を合わせ舌を絡ませディープキッスしたまま、腰を突き上げ、
 妻の奥深くぬるぬるの肉襞壺に、はち切れそうに勃起した肉棒を挿送し、お互い性器を擦り合わせ、
 「ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!」卑猥な音を発しながら、快感を味合いながら、ふたりは欲情の世界に、、、
 
 もう愛しい妻は今理性を無くしています、逢って数時間でお互いに顔、からだ、だけが気に入つた、40歳の雄と33歳の雌の性交、
 私はもう以上、最後に男が、愛しい妻の、
  淫核を剥き出し、淫唇を捲り、膣孔の粘膜を青筋立てた肉棒で擦り回して、子宮口に白濁の精液を1射、2射、3射、噴射され、その精液が妻の膣孔に溜り、
 
男の射精を受けてよがり声を上げて男にしがみ付く、妻を見ることは、耐えられないです、
 
 タチの男に促され、別室に行きました、彼とは何回かからだを交えていました、「さあ、奥さんの様に抱いてあげよう、」
舌を絡め合い、乳首をすわれ、お互いフエラし合い、男にアナルを責められ、もう気持ちは女、「妻も今男とからだでセックスの快楽を味わっている、」 
 そう思いながら、同じ屈曲位にされて、お尻の孔にローションを塗り込められて、やがて、アナルに彼の亀頭が押し付けられてきました、
 
 「ああ、入れられる。」口を開き、お尻の力を抜いていっぱいにアナルを開いた時、「うう、入る、ああ、入った、ああ、」
 男に抱きつき、更に激しく唇を吸い合い、男のお尻に挿入された陰茎の動きを味わいました、引き抜かれる時の直腸の内襞の摩擦感、
 刺し込まれる時の圧迫感、「あああ、」女のようによがり声が出ます、 もう隣の部屋で男に抱かれて、お○んこされている妻の事は気になりません、
 
 男の肉体の欲情、男と男の卑猥な肛門性交、彼はとても上手です、時間を掛けて、横後ろから、真後ろから、最後は強く抱き合い、
 わたしのお尻の孔奥深く、射精されました、 「ああいい、良く締まったよ、」 彼はまだ20代、私より10歳若い、
 しばらく休んで、 隣の部室をそっと覗くと、妻が男に跨り、まだ、セックスの真最中、 それを見てまた欲情してしまいました、
 朝まで男と妻は隣の部室で過ごし、何回もセックスしたそうです、 私もタチの彼と、朝まで、抱き合い3回もアナルセックスされました、
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変態スワッピング

午後のシティホテルの一室、
 薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体、いしい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます、
 妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、 被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます、
 
 「ああ、きっと、男の唇、舌、指が妻の淫核を剥き、陰唇をなぞり、尿道口から膣孔、アナルを弄り回している、」
 あれほど恥ずかしがっていた妻が、スタンドの照明で、白く浮かぶ太股で、男の顔挟み、微かに善がり声を発しています、
 「うう、いとしい妻が初めて逢った男に・お○んこ・弄られて、感じている、もう火がついたら、妻はきっとこの男の勃起した茎の挿入を、許すだろう、」
 私は自分でピンピンに勃起した茎をしごきながら、ソフアーの陰から凝視してると、後ろから、もう一人の男に抱かれました、
 「さあ、可愛がってあげよう、」そう言われ優しく唇を合わしました、男が私の耳元で「奥さんと同じように、お○んこしてあげよう、」 わたしはこれから、いとしい妻が知らない男に犯されるのを、盗み見しながら、この大柄のゲイの男にお尻を犯されます、
 私ソフアーに四つ這いにさされ、後ろ手に軽く縛られて、「たっぷり可愛がってあげようね、こんなに大きくして、」口を開かせられて、男の陰茎を刺し込まれました、「ううう、デカイ、雄の臭いのする肉棒、」
 ベッドの上ではいとしい妻が男と69の体位で上になり、男のソソリ勃つ陰茎を優しく唇と舌で愛撫しながら、チラッとこちらを見た様です、私の被虐性癖にも火が付きました、「犯して、女の様に最後は中に出して!」心のなかで、叫びました、    
 妻は上から男の顔に股がり、白いお尻を押し付けさされて、何時も私にするように右手で
男茎を握り、亀頭を舐めています、「ああ、男気持ち良いだろうな!、」
 
 「あんなに股拡げられて、妻の陰唇の奥、膣口にきっと男の舌が挿入されているんだ、」 妻への情欲、男への嫉妬、私のMの被虐性、
 
 妻は耳元で男に何か言われて、首を振り、嫌がったが、促され体躯座りにされて、私に見せつけるように股を大きく開き、男に愛撫され男の唾液と愛液で、ベトベトに濡れたお○んこを自分で開いて見せながら、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わしました、
 「ああ、もう妻はさかりの憑いた雌、肉慾負けた女体、」
 男は妻を引き寄せ、先ほどの妻の濃厚なフエラで、私よりひと回り大きい、ピンピンに勃起した陰茎を,いとしい妻の濡れ輝る陰部に当てがい、ゆっくり亀頭で卑猥な肉淵を撫でながら
 また耳元で何か囁きました、 妻は首を横に振り嫌がりましたが、男に促されて
  「ああ、早く入れて下さい!わたしのお○んこに、チ○ポ入れて下さい!」
 「あああ、なんと卑猥な言葉を、、言わされている、」 妻[お願い、!!はやくお○んこして!」
 
 妻は屈曲位にされ、私に挿入が良く見える様に、男の大きな身体が妻の尻に密着して行きます、、、妻[ああ、凄い、良い、」
 14cmはある男のいきり勃った茎が、いとしい妻の濡れぼそった陰唇を広げ、膣孔の粘膜の奥深く、突き刺されました、「ひ~~~~!」妻の歓喜の声、
 
 それをソフアーから、隠れて覗き見しながら、勃起させて、ゲイの男にお尻を弄くられる私、
 男はゆっくり淫茎を膣に挿入したまま、妻を屈曲位から、正常位にさせました、妻の上から圧し掛かり、唇を合わせ舌を絡ませディープキッスしたまま、腰を突き上げ、
 妻の奥深くぬるぬるの肉襞壺に、はち切れそうに勃起した肉棒を挿送し、お互い性器を擦り合わせ、
 「ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!」卑猥な音を発しながら、快感を味合いながら、ふたりは欲情の世界に、、、
 
 もう愛しい妻は今理性を無くしています、逢って数時間でお互いに顔、からだ、だけが気に入つた、40歳の雄と33歳の雌の性交、
 私はもう以上、最後に男が、愛しい妻の、
  淫核を剥き出し、淫唇を捲り、膣孔の粘膜を青筋立てた肉棒で擦り回して、子宮口に白濁の精液を1射、2射、3射、噴射され、その精液が妻の膣孔に溜り、
 
男の射精を受けてよがり声を上げて男にしがみ付く、妻を見ることは、耐えられないです、
 
 タチの男に促され、別室に行きました、彼とは何回かからだを交えていました、「さあ、奥さんの様に抱いてあげよう、」
舌を絡め合い、乳首をすわれ、お互いフエラし合い、男にアナルを責められ、もう気持ちは女、「妻も今男とからだでセックスの快楽を味わっている、」 
 そう思いながら、同じ屈曲位にされて、お尻の孔にローションを塗り込められて、やがて、アナルに彼の亀頭が押し付けられてきました、
 
 「ああ、入れられる。」口を開き、お尻の力を抜いていっぱいにアナルを開いた時、「うう、入る、ああ、入った、ああ、」
 男に抱きつき、更に激しく唇を吸い合い、男のお尻に挿入された陰茎の動きを味わいました、引き抜かれる時の直腸の内襞の摩擦感、
 刺し込まれる時の圧迫感、「あああ、」女のようによがり声が出ます、 もう隣の部屋で男に抱かれて、お○んこされている妻の事は気になりません、
 
 男の肉体の欲情、男と男の卑猥な肛門性交、彼はとても上手です、時間を掛けて、横後ろから、真後ろから、最後は強く抱き合い、
 わたしのお尻の孔奥深く、射精されました、 「ああいい、良く締まったよ、」 彼はまだ20代、私より10歳若い、
 しばらく休んで、 隣の部室をそっと覗くと、妻が男に跨り、まだ、セックスの真最中、 それを見てまた欲情してしまいました、
 朝まで男と妻は隣の部室で過ごし、何回もセックスしたそうです、 私もタチの彼と、朝まで、抱き合い3回もアナルセックスされました、

彼女と彼女の友達

彼女  あ!まだ、話した事なかったっけ・・

しれっとした表情の彼女が発した一言・・

俺   んな事、今迄一度も聞いた事ないけど・・マジ?

彼女友 まだ、話してなかったんだ・・

彼女と彼女の友達に、せがまれて・・ドライブからの帰り道・・後ろの座席に座っている、二人の会話・・

彼女友 もう、あんな事・・出来ないよね!若気の至りと云うか・・

彼女  あ、まだ覚えてたんだ・・二人の黒歴史!ん~若気の至り?今でも若いけど・・

彼女友 私から誘っといて・・なに、云ってんの・・って、言われてもしょうがないけど・・

彼女  困った時は、お互い様でしょ!あの時は、あ~するしか方法しか、なかったんだから・・

意味あり気な二人の会話を邪魔しない様に、ルームミラーに視線を向ける、俺・・

彼女友 ちょっとした好奇心で応募したのが、あんな事になるなんて・・

彼女  だよね・・あ!でも、私・・後悔してないし・・あんな事、しちゃったけど・・気持ちかったし・・

彼女友 いいの?彼氏が居る前で話しちゃっても・・

彼女  うん、ま・・いいか!どっちみち話さなければ、と思ってたし・・この頃、ちょっとご無沙汰なんで・・

彼女友 あ~そっちに引っ張っちゃうんだ・・知らないよ!彼に火が付いても・・

彼女  ん~ひとつの、起爆剤になったりして・・!

前方を注視しながら二人の会話に耳を立てる、俺・・

彼女  あの時、なんか困った顔してたよね・・

彼女友 好奇心で応募して話を聞きに行ったら・・AV制作会社の人が『うち、女の子同士専門なんだけど!』って

    云われて・・それで・・

彼女  それで・・私の所に来たんだったよね・・

彼女友 うん、だって・・ほら!高校時代から・・ね!

彼女  あの学校、共学だった割には野郎が少なくて・・ヲタ!と云うか、草食系ばっかりで・・

彼女友 ナンパどころか、野郎達!教室の端の方に固まって・・

彼女  昔は、お嬢さん学校だったんだよね・・それでかな?なんか変な雰囲気のカップルの女の子・・

彼女友 いたいた・・何時の間にか二人で居なくなる、カップルが・・あの娘たち・・

彼女  『また、二人で花を摘みに行った・・』って・・

彼女友 その割には、遅いね!って云ってたら・・でしょ!

彼女  一学年上の先輩に居たよね・・女子バスケ部のボーイッシュな感じの先輩・・

彼女友 あ、いたいた・・たしかキャプテンだったよね・・あの先輩・・たしか・・

彼女  親衛隊?いたって・・なんか、取り巻きりの・・女子マネージャーと・・

彼女友 その娘って、私達と同じクラスの娘・・たしか・・忘れ物取りに部室に戻った時・・

彼女  先輩と他の娘が部室で・・でしょ!そうしたら・・

彼女友 他の先輩が入ってきて『興味あるのかな?あるんだったら・・ね!』って・・

彼女  先輩と他の娘の傍で・・他の先輩と・・だったかな?

彼女友 女の子同士に開眼しちゃって・・

彼女  あ、でも、あのキャプテン・・実は「バイ」だったって・・知ってた?

彼女友 え?両刀だったの・・?なに、その話・・

彼女  女子マネの娘!ある日先輩の家に呼ばれて行った時・・先輩の部屋に彼氏が来てて、先輩と彼氏始めちゃって

彼女友 え!目の前で・・その話、マジ?

彼女  その娘ショック受けて・・バスケ部のマネージャー辞める!辞めない?で、もめちゃって・・

彼女友 でも・・あの娘、たしかあの後・・先輩と元サヤに戻った・・

彼女  ねえ・・女の子同士の場合、どっちが・・鞘!なのかな・・

彼女友 ん~どうなのかな?どっちも、鞘だし・・強いて云えば・・

彼女  鞘!と云うよりも・・貝!だよね・・あ!ところでなんの話してたんだったっけ・・?

彼女友 彼が傍にいるけど、話しちゃってもいいの?知らないよ、どうなっても・・

彼女  うすうす、感付いてるんじゃないのかな・・と思ってるんだけど・・

彼女友 あの時さ・・相談できる娘、他にいなかったし・・

彼女  本音云うと・・ちょっと躊躇してたんだけど、ほら!学校が学校だったし・・

彼女友 ちょっとは興味あった・・でしょ!

彼女  雰囲気が、なんか・・だって・・休み時間、花を摘みに行ったらトイレの個室から・・

彼女友 変なのが聞こえてきて・・『あ、誰かと誰か・・こんな所で・・』でしょ!

彼女  あ、でも・・そっちに開眼したのは、AVに出た後だったよね・・二人とも・・

彼女友 出ちゃったの、後悔してる?かな・・

彼女  ん、まったく後悔してないよ・・気持ちよかったし・・ふふ・・

彼女友 あの時、女の監督さん云ってたよね・・

彼女  『貴方達、本当に初めてなの?女の子同士でするの・・素人にしては・・!』って・・

彼女友 云ってたよね・・でも結局、あの時の作品・・日の目も浴びずに・・

彼女  没!になってしまった・・素人ぽくないって理由で・・

彼女友 下地!あったのかな?私達って・・

彼女  あ、ズルいんだ・・もう忘れたの?高三のイブの夜!私の部屋で、シャンパン悪戯して・・

彼女友 それ、シャンメリーじゃなくって・・二人とも、ちょっと酔って・・

彼女  お互いがお互いを求めあって・・気が付いたら・・

彼女友 二人とも裸のまま、次の日の朝だった・・

彼女  もう、露骨なんだから・・いちおう!彼氏、いるんだけど・・

彼女友 あ~猫!被ってる・・彼の前だから!って・・ねえ・・

彼女  なに?

彼女友 だから・・ほら、その・・ね!今日、これから・・私、さっきから・・もう・・

彼女  濡れちゃた・・とか?

彼女友 皆迄!云わないの・・もう、露骨なんだから・・分かってるくせに・・ねえ、大丈夫?なのかな・・

彼女  ん!多分・・これ位の話で、萎えちゃう様な草食系じゃないし・・むしろ・・

彼女友 起爆剤に・・反そり勃っちゃったりして・・

彼女  あ、そう云えば・・年下の彼氏、あれからどうなったの・・?

彼女友 ん、もう・・思い出させないでよ!黒いところ・・聞きたい?あのね・・あいつ、年下のくせにして

    街中でナンパして来て・・ちょっと可愛かったし・・デートの最後の方で、なんか・・もじもじ・・

彼女  で、頂いちゃった!んでしょ・・どうだった?

彼女友 あいつの初めて・・美味しかった!最初は、すぐ中で!暴発しちゃったけど・・二回戦メの時・・

    『おねえさん!おねえさん!』って、悲鳴を上げるような感じで・・

彼女  青臭くて濃いヤツ・・いっぱい、中に放たれた!って感じ?かな・・

彼女友 ま、そんなところ・・かな・・その後、あいつと何回かエッチしたけど・・

彼女  別れちゃったんでしょ・・なんで?

彼女友 あいつ・・私で味を覚えちゃって・・他の娘と・・

彼女  え!ふたまた?ねとられ?どっち・・

彼女友 後者の方・・相手の娘、あいつの同級生だった・・

彼女   なんか、ありがちな話・・んで、それ以降は・・他の人とは?

彼女友  ずっと一人で・・

彼女   慰めていた・・とか?

彼女友  また、猫!被っちゃって・・この前、内緒で・・久しぶりだったんで・・

彼女   燃えたよね・・お互いに・・

彼女友  高校時代に数回・・専門学校の時に数回か・・

彼女   その、何回かの内が・・AVで・・

彼女友  そ!誰かさんと・・ねえ、どうする・・今日の夜・・?

彼女   貝合わせも、ちょっとアレだし・・誘ってみる?私と貴女と彼、三人で・・!

二人の話を塞ぐ様なタイミングで『そろそろ二時間になります・・休憩しませんか・・』と、カーナビから・・

ガイダンスに従って、近間のコンビニの駐車場に・・各個人、トイレを済ませたり缶コーヒーを買ったり・・

店の外に在る灰皿の前で煙草を吸いながら小声で話す、三人・・

彼女   ねえ、さっき話してた事なんだけど・・まだ、話した事なかったっけ・・

俺    んな事、今迄一度も聞いた事ないけど・・マジ?

彼女友  まだ、話してなかったんだ・・

彼女   んで、どう思った・・?

俺    変な言い方だけど・・二人とも、なんか・・黒くて、堅気じゃないって・・

彼女友  私たちの事、気にする?黒いところ・・あるけど・・?

俺    ん~・・ちょっと、かな・・二人の話聞いてて、俺・・さっきから・・

彼女   勃ってたんでしょ~!もう・・で、お願いなんだけど・・今日、これから・・ね!

彼女友  私からも・・ね!

俺    いいけど・・ただ、もう少しなんか欲しいな・・起爆剤・・!

彼女   じゃ、まず・・私と彼女で、あげといて・・頃合い見計らって・・

彼女友  タイミング難しいかもよ・・二人とも、けっこう濃い事!するから・・

彼女   ちょっと~彼の前で・・

彼女友  猫!被っても・・もう、全バレ・・でしょ!

俺    はは・・じゃ、行くか・・

走り出した車の中で・・

彼女   私の部屋に着いたら、まず・・私と彼女・・二人でシャワー浴びて・・

彼女友  今夜の為に、下地作って・・あ!ダメだよ・・覗いちゃ・・!

俺    特別なオプション・・期待してたのにな・・

彼女   覗くのはダメだけど・・

彼女友  乱入してきたりして・・シャワー浴びてる所から・・

彼女   始まったりして・・三人で・・!

俺    浴びたあと、二人が女の子同士で・・それを見て・・

彼女友  もう、我慢できなくなっちゃった!って、感じで・・

彼女   この頃、ご無沙汰だったから・・どうなっても・・

彼女友  知~らなぃっと・・ふふ・・

彼女   あ~猫!被っちゃって・・

見慣れた街の中に吸い込まれて行く三人を乗せた車・・『目的地周辺です・・お疲れさまでした・・』と、カーナビ・・

彼女友  疲れるのは・・これから・・

彼女   そう・・これから・・ふふ・・

俺    はは・・お手柔らかに、お願いします・・ね!

彼女友  二人相手に、何処まで頑張れるのか・・私、楽しみ・・

彼女   もう、やる気!満々なんだから・・でも・・

俺    お前も、楽しみなんだよな・・エッチな三人か・・!

軟式テニスボールを半分に切って裏返した物を見せられて…

軟式テニスのボールって内側に一部だけ乳首みたいなのが付いてるんだよ。
中学の時に部活中に女子部員が俺の所にきて、半分に切られたそれを見せてきた。
「これ何に見える?」
「このオッパイだろ」
ニタニタ笑う女子部員の胸を揉みながら答えた。
「やん!スケベ!」
いつもこの女子部員は俺を揶揄ってくるから仕返ししてスッキリだぜ!
掌に残るオッパイの柔らかさ…。
今日のオカズは決まりだななんて考えてたけど、部活終わりに胸を揉んだ女子部員に呼ばれて部室に行った。
「ここ女子の部室だろ?何の用だよ」
「あんたに胸揉まれた仕返ししようと思ってね」
殴られるのかと思ってビビったけど、何故か抱きつかれる。
「触りたいんでしょ?触ってくれなきゃ襲われた!って大声出すよ?」
押し付けられた胸をまた揉む。
「ん…触り方エロいんですけど」
「お前だって乳首立たせてエロいんだけど?」
「吸いたいなら吸わせてあげるよ」
テニス部の練習着を捲って胸を出された。
小さな乳輪と乳首が可愛い。
「胸デカい割に乳首と乳輪小さいんだな」
「冷静に見てないで早く吸いなさいよ」
乳首をコリコリと弄って見てたら怒られたから吸い付いた。
「ふふ…赤ちゃんみたいにオッパイ吸って…私がママになってあげようか?」
抱きしめてきて胸に俺の顔を強く押し付ける。
「ママのミルクは?」
「ミルク出ないから代わりにエッチなジュース飲ませてあげる」
抱きしめるのをやめて解放してくれたけど、目の前で下を脱いでマンコ広げて見せてきた。
「ここから出るジュースなら好きなだけ飲んで良いよ」
俺は跪いてマンコ舐めたよ。
「美味しい?さっきトイレ行ったからオシッコ付いてるかもよ?」
「お前のオシッコなら飲んでやるよ、マン汁めっちゃ美味え」
「やだもう…変態」
「舐めさせたのはお前だろ?どんどん溢れさせてお前の方が変態だろうが」
「あは…あん!ヤバい…気持ち良くて我慢できない…」
「イクのか?」
「まだイかないわよ、あんたのチンポが欲しくなったって言ってるの!」
「嘘だろ!?」
「これだけオマンコ濡らされて『はいお終い』ってなると思う?あんたもチンポ出しなさいよ」
顔に体重掛けて乗られたから部室の床に倒れた。
そしてマンコ押し付けられたまま脱がされてチンポを見られた。
「あんたも硬くしてんじゃない、オマンコに入れたいんでしょ?私のオマンコに入れさせてあげるからありがたく思いなさいよね!」
俺に拒否権は無く、女子部員が顔からチンポの上へと移動して擦り付けてくる。
「今から入れるからよく見てなさい」
チンポを垂直に立たせてマンコの入り口に押し付けてくるけど、そこからなかなか入れようとしない。
「どうしたんだよ?入れるんじゃなかったのか?」
「うっさいわね!女には色々あんのよ!」
何度か深呼吸した後、女子部員がゆっくり腰を下ろし始めた。
「痛…」
「は?まさかお前初めてなの?」
「その言い方だとあんた経験あるみたいじゃない!まさか童貞じゃなかったなんて言わないわよね?」
「いや、俺も童貞だけど…」
「ふふん…そうでしょうね!あんたの童貞を貰ってくれる優しい女は私くらいのものよ!感謝しなさい!」
痛みで涙浮かべながら尊大な態度は崩さないのは大したもんだよ。
気合いでチンポ全部入れた後は慣れるまで休憩。
「もう少ししたらありったけ搾り取ってやるから覚悟しなさいよ?」
「ゴム無しだけど良いのかよ?」
「あんたの童貞と私のバージン卒業なのよ?ゴム着けたかったとか言わないわよね?」
「そりゃ初めてを生でやれるのは嬉しいけどさ…俺が入れた瞬間中に出しちゃってたらどうするつもりだったんだよ」
「どうもしないわよ、中に出される覚悟無かったら生で入れさせないに決まってるでしょ!」
「やべ…今凄えお前が可愛いと思った…」
「特別に抱きしめさせてあげても良いわよ?」
俺の腕を引っ張って身体を起こさせられたので女子部員を抱きしめた。
「可愛いな…お前の中凄え気持ち良いし熱いから溶けちゃいそうだよ」
「あんたのチンポも硬くて熱くて凄いよ」
「キスして良いか?」
「あ…キスより先に入れちゃったね」
「うっかり者だなwww」
唇を尖らせて不機嫌顔になる女子部員にキスしたら口を少し開けたので舌を入れる。
入れてから結構な時間が経ったので少しずつ腰を動かしてみた。
「私が動くからあんたは大人しくしてなさいよ」
主導権を握られるのは嫌らしい。
俺に抱きしめられたまま腰を動かし始める女子部員。
思ってたより馴染んでたみたいで格好激しい。
女子部員の方からまたキスされて激しく舌を絡められた。
しっかり抱きつかれたから出そうになっても何も言えず、そのまま中出しするしかなかった。
「んあ!もう出たの?早すぎない?」
「それだけ気持ち良かったんだからしょうがないだろ…」
「ふふん、私のオマンコがそんなに気持ち良かったんだ?」
めちゃくちゃ上機嫌になった女子部員がまた激しくしてくるからチンポが萎える暇が無い。
宣言通り何度も搾り取られて部活より疲れた…。
グッタリして床に寝転ぶ俺と一緒に、抱きついてる女子部員も覆い被さってくる。
「手を離さないでよ」
大の字になって休みたいのに抱きしめろと言われて抱きしめる。
そこに他の女子部員が入ってきておめでとうの大合唱。
どうやら最初から隠れて見てたらしいけど気付かなかった。
おめでとうがどんな意味かわからなくて戸惑ってると、他の部員が俺に教えてくれた。
どうやらSEXして女子部員は俺の事が好きだったらしい。
素直になれない性格が災いして、いつも部活終わりに俺に嫌われてないかと不安になってたんだと…。
どんなツンデレだよ!と思ったけど今のこいつはめちゃくちゃ可愛いから許しちゃう。
取り敢えずチンポを他の部員に見られたくないから全員出てってもらってマンコから抜く。
女子部員はチンポの抜けたマンコを名残惜しそうに自分で触りながらフェラチオしてくれた。
「あんた今日から私の…か、か、彼氏なんだからね!他の子と仲良くさんじゃないわよ!」
下手な事を言ったらチンポを噛みちぎられそうな勢いで言われて頷くしかなかった。
意外と長くフェラチオされて部室の外が騒がしくなる。
早くしろと言われてるから彼女にフェラチオやめるように言ったら悲しそうな顔されて困った。
それでもやめてくれたので、立たせてキスしたら機嫌直してくれたよ。

奈保子の災難

 あの頃誰にでも股を開いていました。

 呼ばれればどこへでも行く。相手がたとえ何人でもいとわずまた年齢がどれだけ離れていようともお断りすることはありませんでした。

 「奈保ちゃん。高〇生とは思えないムチムチした身体。抱けるなんて夢のようだよ」

 「まあ。お上手ですね。先生」

 仁王立ちした男性教師のあそこはビーンと音がしそうなほどそそり立っていました。

 お口でしてあげるとたちまち勢いよくザー汁噴射して果てました。

 アヘアへとへたり込む先生。

 「もう一回行けそうですか」

 答えはありませんでした。

 そのあととある運動部活の部室に呼ばれました。

 「あ、先輩。こないだやったばかりなのに今日はパンパンにたまっているんでしょうね」

 部屋の扉にうちカギをかけると乱暴に制服を脱がされてしまいました。

 肉襞からあふれ出る愛液。淫猥な音が部室に響き始めたとき突然痙攣して果てる先輩。

 「あん。もう。はやいんだから~」

 あそこからはぬるぬるとした白濁液がこぼれ出てきました。

 と、そこへ先ほどの先生がドアを開けろと迫っていました。

 「奈保ちゃん。大丈夫か」

 ドアを開けると心配そうな顔で先生が立っていました。

 
 「ええか。ええのんか。後生や。後生やから」

 机の上で股を広げられのしかかられるようにして挿入されていました。

 「あ。(>_

憧れの同級生の真相

中学生の頃に同級生だった由美子という子が同級生男子の中で人気だった。彼女は派手さはないもののにじみ出る色気に惹かれていた。中学に入学してすぐは他の女子と変わらない雰囲気だったが、夏休み明けから急に色気がにじみ出るようになった。あまりの色気に告白するのを躊躇して誰も声をかけようとしなかった。そんな由美子が特別支援学級の男子と一緒にいたという噂が流れた。みんな、まさかそんなことはないだろうとタカを括って誰もその噂を本気にしようとしなかったが、自分はその噂の真相が知りたくなって周囲に気づかれないように由美子を追った。
その結果、噂は事実であると言うことが分かった。放課後、由美子が所属する園芸部の部室に忍び込んで物置から部室の中を見ていると由美子が入ってきてその後、遅れて特別支援学級の田中という男子が入って来た。会話を聞いていると先輩や顧問の先生は不在のようだった。しばらくは他愛のない会話だったが、突然、由美子が周囲を伺うような仕草をした後、部室の扉の鍵を閉めて窓のカーテンも閉めて田中を抱きしめ、ディープキスをしたりした後、蹲み込んで田中の体育着のズボンとブリーフを下げると大砲の如く勃起したペニスを嬉しそうにしゃぶり始めた。田中は獣のような声を出して喜んでいるようだった。射精の瞬間は激しくて勢いよく放出された精液は由美子の口に収まらずに隙間から吹き出していた。それも嬉しそうに「いっぱい出たねー」と言いながら飲み干していた。続いて由美子がズボンとショーツを脱いで机に横になると田中が由美子の上に重なって激しく腰を振っていた。テクニックはなく、本能の赴くままに腰を振って子種を由美子の中に放出していた。全て出して終わると田中は椅子に座って呆けていてそれを由美子が膣から精液を垂らしながらきれいに拭いて服を着せていた。
その様子をおかずに何度もヌいたのは言うまでもない。

中学途中までバスケット部活

私は2年の夏にバスケ退部しましたが
通っていた中学校でも更衣室の横にシャワールームはありました、一応。
田舎の中学なんでシャワールームがあるのは珍しいほうでした。
それが・・・
      
野球、陸上その他、屋外系の部室棟のシャワーは男女分かれてましたが、
体育館の卓球(女子)と柔道と男女バスケは
更衣室は男女別々だけど、シャワー室は一つだけでした
男子更衣室からも女子側からも同じシャワー室に入る・・・
      
屋外系も、柔道や女子卓球も部活は5時まで
でもバスケだけ6時まででした。
先生方は5時半には帰ってしまう。
体育館の鍵を男子バスケキャプテンが預かって閉めて帰るという。
     
一応先生の指導はあって、男女で時間をずらすようにと。
でもシャワーを待ちきれなくて一緒になっちゃうんです。
実際は3年生が先で、2年・1年は片付けの後に。
男女同時シャワーはバスケ部だけの秘密で、
「男女で時間をずらしてます」は表向き。
      
衣類が濡れると面倒だから、バスタオル巻いただけで順番待ちする。
実質裸で順番待ち、男女とも。
暑さ我慢できずに汗を拭く男子もいて、見えてるよ~って。
      
仕切無しで3人分、お互いまる見えシャワーです。
部員は男子14人に対して女子23人で、
人数で圧倒してる女子は、遠慮なく男子に目を向けてましたよ(笑
アレにも目が行くという。
      
反応して大きくなった新入生男子(笑)は手で隠して
けどだんだん反応しなくなる、縮んだまま隠さないんです。
アレの形って、1年生と3年生じゃ違うんですよね。
ムケ具合も、アノ濃さも。
      
うちらのバストやアソコも男子の目に晒されて
そのうちこっちも気にならなくなるんです。
男子って胸には目が行く、けどアソコはあまり見られてなかった。
私的にはアソコよりもバストを見られるのが恥ずかしかったけど。
     
女子同士だと他の娘のアソコをじっと見ちゃう、ありましたよ。
自分の割れ目が同性から見られるわけです、真正面から、じっと。
意識しちゃう、すると不思議な感覚になってくるんですね。
1年生で陰毛が生えてる娘とかだと、気になってじっと見ちゃう。
シャワー室ってなんか独特な空間になっちゃうんです。
     
同性の目線で、感じてしまって・・・
私がオナニーとか覚えたのもシャワー室で、雰囲気で自然に覚えちゃった感じ。
みんなも普通に自然に覚えちゃってたみたいです。
     
その場で女子同士で愛し合う(!)とか、男子とヤルとか、私は見かけなかった。
ずっと後になって漏れてきた、一部先輩のそういうウワサ。
猛練習後にはそういう欲求が溜まるのか、少数だけどあったんですね。
      
隅の暗い一画、用具ロッカーの陰とかで・・・
仲間が人垣を作ってあげて、目線をさえぎるらしいんです。
暗黙の了解で見て見ぬふりだったらしい、うら矢魔。
田舎町って開放的なんでよくあることかも。

中学校最後の思い出

中学校3年間、成績も人間関係も赤点続きで卒業式の日まで特に何も変化のない日々だった。継続的ないじめにあうこともなかったのでそこは幸いだった。
周りの人達が卒業式に向けて色めきたって来る中、引退した部活の部室で暇つぶしをする時間が増えた。
部活は部員が少なく、部室は3畳くらいで半分くらいは道具置き場になっていて、残りは机や椅子があるので人間が隙間にいる感じになっていた。その空間の居心地が好きで、試験勉強などもこの場でやっていた。

卒業式当日も式が始まるまで自由時間だったので部室で最後の時間を過ごしていたところ、扉がノックされて後輩の女子が入ってきた。この女子は人数が少なく、活動内容も地味な部に入ってきた物好きで数少ない仲の良い異性だった。学年は1つ違いで彼女が同学年だったら、と考えたこともあったが、いくら考えても無駄だったので考えるのをやめた。
在校生の登校時間はだいぶ早かった様子で、彼女の話から支度は終わって自由時間に入ったようだった。
改めて見ると彼女は体の凹凸が少ないが、スタイルが良く、顔も好みだった。いつも部室で話す時は互いに別の作業をしながらなので体つき、顔つきをじっくり見る機会はなかった。
どうせ、この先彼女と関わることもない、と思って思ったことを伝えてみる事にした。
私「お前、改めて見ると可愛いな、スタイルも良いな」
後輩「え?そ、そんなこと…」
私「他が何と言おうと俺はお前の顔とスタイル、好きだぞ」
後輩「そ、それは告白、ですか?」
私「好きに受け取って良いぞ」
後輩「え、あ、はい」
私「もう少し近寄って見せて、その姿」

後輩の照れた反応は新鮮だった。特に告白したつもりはなかったが、彼女との関係がこれで終わるのが惜しい気がして手のひら返しのように気が変わり、近寄ってきた後輩たちを抱き寄せた。後輩が体に力を入れているのがよく分かったが、気にせずキスもしてやった。本当に嫌なら抵抗があるはずなので本気でしてやった。
息が続かなくなったので、唇を離すと後輩は耳の後ろまで真っ赤になっていた。そして抱きしめられたままの体勢で
後輩「先輩、私も好きです」
と答えた。こうして中学生活最後の日に人生で初めての彼女ができた。
しかし、内心では長続きしないと思っていた。彼女は中学に通っていて私は高校に通い、登下校時間はバラバラ、学校の方向もバラバラだったので確実に長持ちはしないと思っていたが、交際関係は社会人になるまで続き、双方の両親公認で同棲を始めるほどだった。互いに一途なのが良い方向に向いたのだろう。

体の関係は彼女が高校進学後から始まった。
互いに初めての事で、中学の保健の教科書を見ながらやったのでぎこちなさしかない初体験だった。
その後、財布に余裕がある時はコンドームを買っていたが、基本的には外出しをしよう、としていたが、ほとんどは耐えきれずに中出ししていた。それでも絶妙なタイミングで受精しなかったようだ。

中2の時、着替えを覗いていた女子と

 後日談だが、木村さん、立花さんとぶっちゃけトークした。

 木村さんも、立花さんも露出狂とかではなく、ただの腐女子だった。

 ジャニオタで、ジャニーズが肌を露出してる画像を見て盛り上がったり、BL漫画を読んだりしてたとか。

 BL漫画はかなりエロくて、ブラやパンツとか、着替えなんか子供騙しだったらしい。

 うちら男子のことをどう思っていたかと、質問したら

 木村さん「男子として意識してなかった。うちで飼っているカメみたいな感じ。」

 立花さん「そうそう、そんな感じ。 人間としても認識してなかったよね。」

 ちなみに、木村さんと立花さんは、女子卓球部。

 男子卓球部が陰キャラぞろいだったのに対し、女子卓球部は、陽キャらが多かった。

 部室は隣り合わせ。

 夏休み、冬休み、春休みは、午前中は男子卓球部で、午後は女子卓球部のように午前と午後で分かれていた。

 午前と午後で分けることで、男子の部室と女子の部室の両方とも使用できる。

 卓球台が限られていたので、卓球台が埋まっている時は、勝手に女子の練習を見学してた。

 男子の間でも、木村さんと立花さんは、可愛い女子として認識されていたのが、功を奏した。

 「木村さんの着替えを見学できる。」

 と声をかければ、陰キャラの男子はホイホイついてきた。

 

大学生の時同じ男子の先輩とエッチな関係になった話の続き。

山田先輩と僕はあの日を境に、異常な関係になっていきました。
みんなが練習している中、山田先輩に部室へと呼び出されては、僕は山田先輩のチンポをしゃぶって精子を飲み込むということを繰り返していました。
そのうち僕の方から山田先輩にサインを出して、進んでチンポをしゃぶり行くまでになってしまっていました。

おまけに僕は部屋で一人でいる時に、男同士のエッチビデオを好んで見るようになって、仕草を真似したりするようになったのです。

「西田もすっかりしょうこになりきってきたじゃないか!ますます可愛い後輩になってきたな。」
「だって山田先輩がいけないんですよ。」
「じゃあ今日はもう少ししょうこになりきってみるか?」
「どういうことですか?」
「まぁこっちに来いよ!」

山田先輩は僕を誰もいないはずの部室へと連れて行きました。
するとそこには山田先輩と同級生の女子部のエース、松井先輩がいました。
「ホント相変わらず変わった趣味してるわよね。でも今までの中で1番女の子っぽいわね。楽しみだわ!」
「だろ?思い切りして見てくれよ!」
「任せて!西田くん、じゃないか、しょうこ。ここに座って。」
「はい。」
松井先輩の前の椅子に座ると、顔のお化粧やら、薄い体毛の手入れから爪のマニキュアからカツラもつけてもらってどんどんと見た目までしょうこになって行くのです。
最後、紅い口紅を塗ると鏡の中の僕は完全なしょうこになっていました。

「しょうこ。じゃあこれ用意した水着だから着替えて見て!」
「これを着るんですか?」
「だってしょうこなのに男物の水着っておかしいでしょ?女性用の水着に着替えなさい!ここで着替えるのよ!」

僕は山田先輩と松井先輩の前で履いていた水着を脱ぎました。
もちろん勃起チンポ丸出しになります。
しかし全く興味がないとばかりにスルーされ、僕も用意された女性用の水着に着替えました。
わざとなのか、僕には少し窮屈なサイズでした。
両脚を通して股まで上げて、最後に両肩にかけると完全な女の子がそこにいました。
でも股間だけはクッキリと男の部分が出ているのがまた卑猥に見えました。

「山田くん、最後にオッパイだけどどうする?」
「そりゃ大きい方がいいね!」
「そういうと思った。」

水着の内側にポケットのようなものが縫い付けられていて、そこに大きめの擬似オッパイを突っ込んできました。
グラマーなしょうこの完成の瞬間でした。

「じゃあこれで私の役目は終わりね。あとは2人楽しんで!」
そう言い残して松井先輩は立ち去りました。

「しょうこ!すごくかわいい姿になったぞ!」
「ホントですか?」
「もちろんだよ!抱き寄せてキスしたい!」
「山田先輩!しょうこもです。」

山田先輩にギュッと抱き寄せられると、慣れた雰囲気で頭を抑えられて唇を奪われました。
僕もエッチビデオで見たように積極的に舌を絡めて、キスを返しました。
「山田先輩はこういうのは、しょうこが初めてじゃないんですか?」
「違うよ!でも今までで1番女の子っぽいし、しょうこといろんなエッチなことしたいんだ。いいだろ?」
「うん。なんでもしたい!」
「しょうこ!」
「山田先輩!」

付き合っている2人が久しぶりの再会のような、濃厚なキスを繰り返しました。
もうこの時には山田先輩の前では、しょうこになりきると決めたくらいでした。

濃厚なキスをしたあとは前と同じように山田先輩が仰向けになって僕が覆いかぶさり互いにチンポをしゃぶりだしました。
先輩にだんだん上手になって気持ちいいと褒めてもらってすごく嬉しくなりました。

お互いの口の中で2度の射精の後、僕は四つん這いになるよう言われて山田先輩にお尻を突き出しました。

山田先輩はおもむろにカバンからチンポの形をしたバイブとそれにたっぷりと、ローションを垂らし手で伸ばし僕に見せつけました。
「今からこれをしょうこのお尻の穴に入れてあげるからな。気持ちいいぞ!」
「こんなの入るんですか?」
「もちろんさ!当分はこれでしょうこのお尻の穴をほぐしてやるから!そしたら次はどうなるかわかるな!」

もう想像はつきました。
僕もいつか、ビデオの中と同じことを山田先輩とするんだと思うと、それだけで頭の中がおかしくなり、勝手にお尻を突き出しくねらせおねだりしていたのです。

「山田先輩!早く!」
先輩は右手のバイブの先を何度も僕のお尻の穴に当てては離し、そのうち突然ズボッと入ってきました。
「ウゥゥゥッッーー!ハァァァーッ!山田先輩!痛い!ハァァァーッ!気持ち…イイッ!」

一旦入ると山田先輩は一気に根元まで飲み込ませ、スイッチを入れました。
「ハァァァーッ!ハァァァーッ!アゥーッアゥーッ!アゥーッアゥーッ!」

お尻の穴の中で暴れるバイブに僕はパニックになりどっかいってしまいそうでした。

好きなだけ声出していいぞ!

僕の女子としての調教は始まったばかりでした。

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