萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

通勤

土曜日の女

 街路樹の落ち葉を掃き掃除している男性。
 事務所からは女性事務員がごみを出しに出てきて、すぐにまた中に戻った。
 土曜日の朝、ふと眼にした光景は、かつての私を彷彿とさせた。

 「ちょっと、こっちへ来てくれないか」
 朝のごみ出しから戻ると、上司の声。
 「今日は、集まり悪いよな。みんなには道路のごみ拾いに行ってもらったわ」
 いやな予感がしてそれはすぐに的中しました。
 「これ」
 見るときのこの山は盛大に造山活動を続けていました。
 きのこのお世話は嫌いではなかったのですが、上司の六本木さんは逝くとき「お~」とか「あ~」とかとても大きな声を出すので、職場のみんなも、それとなく気づき始めていたのです。
 その日もマツタケの白露をしぼりとるとき、「お~」と動物的な雄たけびを発していました。

 「ところで真里チャン、頼みがあるんだ」
 「?」
 「実は、〇〇部長のとこ忙しくてさ。あいつがまた、2時間もかけて通勤してくるのさ。そこで、間に合わないからアパート用意してやったんだ。夕方行ってあげてくれないかな。給料は払うよ」
 「それって、ヤリ部屋ですか」
 「〇〇が君じゃなきゃだめだとさ」
 
 残業をアリバイに訪れたアパート。
 〇〇部長は短躯で肥っていました。
 「こう見えても僕はバレーボールをやっていたんだ」
 「私もです、部長」
 「だろう。わかってたんだよ。今度下着、売ってくれないかな」
 「差し上げます。のし付けて」

 10月下旬の10日間は何とか通いつめました。
 でも11月の下旬にも、年の瀬が近くてとか何とかの理由で、10日間通いつめました。
 そして年が明けて、1月の末にも、同じことがありました。
 すっかり夫婦のように〇〇部長とは意気投合していました。
 ぴんぽん。
 玄関の呼び鈴が。
 ドアを開けると見知らぬ女性が立っていて、隙間から中に踏み込まれてしまいました。
 その際、思い切り横っ面を張り倒されました。
 「お~」
 中からは、〇〇部長の断末魔の叫びが聞こえてきました。

 アパート修羅場事件のあと、〇〇部長は離婚、退社。
 その後の行方は、杳として知れなかった。

電車内でJKに痴漢された結果

嘘のような本当の話

コロナが流行る前は電車通勤をしていた。毎朝、超満員の電車に揺られながら体力を削られながら通勤していた。これは就職して4年経った夏のことだった。
いつものように超満員の電車に揺られていると、目の前に体をこちらに向けて立っているJKが体をモゾモゾと動かし始めた。同時に自分の股間に何かが当たる感触がした。気のせいだと思いたかったが、股間に目をやると目の前のJKの手がしっかりと股間に添えられていた。そして器用にもスーツのズボンのチャックを下げて手が中に入って来たのだ。この時、初めて痴漢をされる側になったのだ。
下手に抵抗すると周囲にばれて確実にこちら側が不利になると思ったので耐えることにした。JKの方を見るとこちらをガン見していて目があった瞬間、ニヤリと悪魔のような笑顔を浮かべてペニスを握られた。モチモチの掌がペニスを刺激して不覚にも勃起してしまった。手で勃起を感じ取ったJKは見事なテクニックでペニスを扱き始めた。普通ではあり得ないシチュエーションであることからあっけなく射精までしてしまい、JKの掌を汚した。
JKが声を上げれば確実に人生終了だと思ってしまった。
しかし、JKは嬉しそうな表情をしただけで声は上げず、2発目も連続して抜いてから萎えたペニスを丁寧にハンカチで拭いてズボンの中に納めてチャックを上げてくれた。
JKの行動の意味が理解できないまま電車を降りた。

翌日も同じJKが目の前に乗っていて同じように走行中に手コキをされた。そしてこの時は連絡先の書いてある紙を渡された。
恐る恐るラインのQRコードを読み込んで友達追加をし、彼女が由美子という名前であることを知った。
由美子はこの時、JK1で私に一目惚れしたらしい。そして印象を強く残したいと考えた結果らしい。
由美子の見た目は好みのタイプだったので付き合うことになり、それからは電車内で手コキされることはなくなった。
由美子がJK3になった頃、初めて由美子の親に挨拶することになり、流れで婚約までした。由美子は母子家庭で由美子の母はかなり若いように見えた。
あとで聞いた話だが、由美子の母は15歳の時に当時の彼氏との性行為で妊娠したらしい。当初は結婚可能年齢に達したら入籍するつもりだったらしいが、彼氏が家族揃って夜逃げしたことでシングルマザーとして由美子を育てることになったのだそうだ。

月日は経ち、由美子は現在私との間に3人の子供を作り、4人目を身籠っている。かなり性欲が強く、性行為ができない時もオナニーで満たしているような感じだ。
性欲の強さは由美子の母も同じで時々親子丼を求められることもある。2人に由美子の高校の制服を着せて制服プレイをするのが1番快感で遂に由美子の母も妊娠させた。18年ぶりに由美子に妹ができたのだ。

流石に妻の母まで妊娠させたことに私の親族はかなり怒っていたようだが、結果として由美子やその母が問題にしていないことが分かると許してくれた。
由美子は出産まであと3ヶ月、由美子の母はあと8ヶ月で一気に2人の子供が我が家に増えることになる。さすがにこれ以上は我慢が必要だと由美子とその母とは話している。

通勤列車で

 僕はいつも通り通勤列車に乗り込みました。いつもはラッシュにかかる時間なので座ることができませんが、この日は列車が比較的空いていました。一部の学生が夏休み期間に入っていたからかもしれません。いずれにしても、座ることができました。
 同じ駅で後から列車に乗ってきた20代後半と思われる女性が僕の前に立ちました。列車が動き出すと、彼女はノースリーブの服を着ていたが、ためらうことなくつり革に掴まりました。当然、彼女のワキの下が見えるようになりますが、彼女のワキの下には、5ミリから1センチくらいの毛が生えていました。濃くはないですが、特に本数が少ないというわけではないので、毛は目立っていました。
 彼女が美人なのに加えて、昭和末期ならギリギリ見かける状況かもしれませんが、完全な脱毛が普通になった現代では明らかに遭遇しない状況ですので、思わずワキ毛をチラチラ見てしまいました。処理をしない派でもなく、明らかの処理忘れのワキ毛に興奮してしまいました。

通勤途中に私立小の児童に痴漢

俺が通勤している路線は通勤ラッシュの時は必ずと言って良いほど車内に人が入りきらないほど乗車する区間で鉄道会社も本数を増やすなどしているが逆に乗車時間が伸びてしまうという状況になっている。大抵の人は仕方なくその電車に乗っているが俺はその電車に喜んで乗っている。その理由はいつも乗る電車に一緒に乗っている6年生の女の子だ。彼女はその鉄道路線の沿線にある私立小学校の児童で名札から学年は分かった。名前は判読できなかった。
ホームで彼女を探していつものように後ろへ並び彼女の背後をキープして車内に押し込む。この時に脚と脚の間にカバンを入れて脚を閉じられないようにするのがコツだ。そして扉が閉まりしばらくしてお触り開始。毎日触っていると彼女も慣れてきているのかスカートを少しだけ上げて手を中に入れやすいようにしてくれる。ただ、生理中はスカートの中に手を入れさせてくれないのでスカート越しになる。
スカートの中に手を入れると真っ先に前の方へ手を這わせ、ゴワゴワした素材のショーツ越しに彼女の大切なところへ触れ、手探りで縦スジを探し優しく上下に擦る。そうすると大切なところがすぐに熱を帯びて少しずつ湿ってくる。更に続けるとお漏らしをしたのかと思うほど濡れてくるのが分かる。そこまでしたら続いてショーツの中へ手を入れる。ここからは速さが重要で最低でも3回はイかせる。クリトリスが弱いのでそこを重点的に責めてイかせる。そして降車駅までに服装を整えて互いに何食わぬ顔で降りていく。

因みに彼女は処女ではない。彼女が4年生で学校が休みの時に偶然電車で会って聞いた話では、初体験は3年生で相手は大学生の親戚のお兄さんらしい。オナニーもしているようでその時は一緒に降りて近くの公衆トイレで見せてもらった。そのあとは流れで挿入してみたものの狭すぎて快感より痛みが出てしまい、射精には至らなかった。

今までも何人か小学生を対象に痴漢をしてきたが彼女は結構変で痴漢される事に快感を覚えているようで毎日のように痴漢されてくれる。

通勤電車で妻が!

結婚してから、
こんなはずじゃなかった失敗したかな?

なんて思ってる方も多いのでは?
私もその1人でして、流れで結婚した妻(27)は付き合ってた頃と違って
自分勝手と言うか、性格もキツくなったみたいです。

最近はお互いの部屋があり、寝るのも別だし、妻が居るだけで鬱陶しい!

お互いに仕事を持ってて通勤時間もほぼ一緒で、最初の頃は2人で通勤してたけど今はわざと先に出て1人で通勤してる感じです。

その日も20分位先に家を出て駅に向かってる途中で便意を感じて途中のコンビニでトイレを借りてから再び駅に向かってると100m位先に妻の姿が見えたけど、声は掛けずに少し後ろから着いて行き駅のホームに着いてからも少し離れた所で見てました。

コロナ前程じゃないけど、それでもかなりの混雑度で電車が着いて妻が乗り込む時に後ろに居た40半ば位の男が妻の腰骨辺りを両手で掴んで妻を奥に押し込んでる姿を見て、慌てて私も乗り込む事に。

本当は1本後の電車に乗るつもりだったけど、何か妻の反応が見たくなって乗り込んだけど妻とは離れてしまい様子が見えない。

次の駅で場所替えして痴漢男の斜め横に陣取り様子見。

男は妻の腰骨を掴んだまま押し付けて電車の揺れを利用して腰を振っていました。
あの気の強い妻が全く抵抗せずに俯いているのには少しビックリ。

妻は膝上10cm位のフレアスカートで男は腰を振りながら少しずつスカートを捲ってました。

妻も流石にそれは嫌だったのか後ろに手を廻して男の手を払おうとした時の事でした。

男は逆に妻の手を掴んで自分の股間に妻の手を持って行き、妻も慌てて手を戻したけど再び男に掴まれて股間に誘導されました。

妻も諦めたのか再びの抵抗はなかった。
只その後に見えた光景に驚愕しました。
男は自分のアレを出して直接妻に握らせてたんです。

妻の微かな抵抗も無くなり男のおもちゃになってました。

男の手は完全に妻のスカートの中、
時々チラリと妻のお尻が見えます。
もう下着も下ろされてるみたい。

男もかなり興奮してる様で腰を振りながら右手で妻の胸を掴んでいて、
でも男はアレを出してたから、まさか挿入されてる?

でも流石に確認出来ない。

その日から妻の通勤をストーカーしてました。

男は完全に妻目的で必ず妻の後ろを陣取り毎回痴漢してました。

でも帰りは居ないので妻の所在地は掴んでないのでしょう。
そこで私は男を追跡して家を確認。
とあるアパートの2階の角部屋に住んでました。

その時は私もおかしくなってたのか
男に妻を抱かせたい気持ちが強くなり、実行する事にしたんです。

私達はとあるアパートの1階に住んでて裏には倉庫が建ってて周りからは見えません。

そこに風呂の窓があり、妻がシャワーを浴びてる姿を盗撮!
顔もハッキリ映ってる!

それをDVD-Rに入れて男の部屋のポストに投入!
手紙を添えて!

手紙の内容は
貴方がこの女に痴漢してるのを見
ました。
私もこの女に興味がありストーカ
ーしてこんな盗撮してたけど、今
度転勤で離れる事になり貴方に
譲ります。
本当はこれをネタに脅して、なん
て考えてたけど。

こんな内容に住所と部屋番号を添えて男の部屋に投入した瞬間に射精しそうな感覚になったのを覚えてます。

その後、男は妻と接触したみたいで、私が先に家を出て途中で待ってて妻を尾行すると、駅前に止まってた車に乗り込んで走り去って行きました。

妻は痴漢男の物になったようです。
私は男の部屋に再び手紙を入れて
私が作ったパスワード付きのサイトに画像を投稿する様に依頼!

後日、投稿された画像は妻の全裸画像(顔付き)とかフェラしてるのとか
、ちなみに下の毛は剃られてツルツルになってて、69の動画には興奮しました。

決してイケメンじゃない腹の出た中年男の股間を夢中で舐めてる妻!

それを動画に撮るのも許してる訳で、興奮するけど少し虚しくて後悔してる自分も居ます。

通勤電車で!

俺は29歳になる普通の会社員!
27歳の妻と暮らしてます。

結婚してちょうど3年かな?
お互いに仕事あるし、
子供を作る予定はなくて、勤務先も近くなので一緒に電車通勤してます。

以前は電車内でも良くしゃべったりしてたけど、
俺の唯一の趣味は
異世界小説を読む事なんです。
結婚前からネットで異世界小説を読むのにハマってて、
ある時に妻に勧めたら妻も異常にハマってしまい、それからは通勤電車内でもお互いにスマホで小説を読んでる感じかな?

当然の如く会話は無くなりましたね。
以前は必ず隣りで色々会話してたけど
降りるまでスマホで小説読んでる俺達!

それが普通になった昨年の事!
妻はド○モで俺はA○なんだけど、
ある日、俺のスマホが全く繋がらなくなって、妻は大丈夫みたいで俺だけ駄目!
その時は通信障害で一日駄目でした。

通勤電車でも俺はやる事なくて、
何となく妻を見てた!
妻は普通にスマホ見てたけど
何かスカートがモソモソ動いてた。

何だ??

俺と妻は人ひとり分位離れてて、
人の隙間から見てたけど、
俺と同じ年齢位の男性が妻の斜め前に向かいあって立っていて、
どう考えてもソイツが何かしてるとしか思えなかった。

スカートの中で何かが動き廻ってる。
妻の表情を見ると明らかに女の表情!
一応スマホを見てるけど全く指も動いてないし、時々ビクビクしてる。

俺は妻の表情にショックを受けて何も出来なかった。
それからはわざと少し離れで妻の反応を見る毎日が続いたんです。

妻は毎日同じ男と向かい合わせになり
男を受け入れてました。
妻とは全く会話せずにスマホ見てる振りしてたから、男は俺と妻の関係には気付いてなかった。

そんな日々が続いたある日、
帰りに駅を出る時に痴漢男に遭遇したんです。
男の後を追うと、ある小さな居酒屋へ入って行き、どうしようか悩んだけど思い切ってその店に入りました。

その店はカウンターだけの小さな料理屋みたいな感じで、客はその男だけ!
1つ空けて座り、暫くたった頃にそこのママを経由して男と会話が始まって、
それから時々その店で男と出会うようになったんです。

男の名は早瀬!
そのうちに普通に会話する様になり
翌日から通勤時間が変わった事にして
妻と同じ電車には乗らない様にしたんです。

妻より早く出て妻を待ち伏せる毎日!
2人にバレない様にかなり離れて様子を伺ってた。

男とはかなり仲良くなり、LINEも交換して週末は居酒屋で待ち合わせして飲んでましたね。

そして昨年の12月初めの頃に早瀬を家に招待したんです。
妻には、友達連れて行くから!
とは知らせてました。

妻と早瀬の反応を見るのが凄い楽しみで、
家に着いた時は2人共凄いびっくりしてて

えっ!
どうしたの?

って言うと、
早瀬は、いや、何でもないよ!
って誤魔化してたけど、
妻は表情も固まってたな。

それから宅飲み開始!
金曜日だったから翌日は休みだし、
かなり遅くまで3人で飲んでた。

長方形のコタツで、俺が奥の席、早瀬は
俺の右横の席、妻は入り口側の席!
そのうちに早瀬も妻と話す様になって、
3人共に結構酔ってきた頃、
早瀬はかなり妻側に寄って座り右手はコタツの中!

俺は無音カメラアプリを起動してコタツの中を暫く撮影してからトイレに行き確認すると、

妻は股を大きく開かれてて、いつやったのか分からないけど下着も脱がされてました。

何度かトイレに行ったからその時かな?
席はローソファーだから妻もソファーにもたれ掛かり股間を突き出す様に座ってて、
早瀬に好き放題触らせてる妻!

そして翌週から通勤時間が戻る事を告げて一緒に通勤する様にして、
すると当然3人出会う!
俺と妻の間に入り込む様に向かい合わせになり俺と早瀬は会話してるけど、
妻の背中側は見えるけど、前は早瀬に隠れて見えない。

そんな通勤の毎日!
多分 早瀬は妻を触りながら俺と会話してると思う。
出来れば見たいけど見れない!
そんなモヤモヤした毎日!

次の週末、また3人で宅飲み!
俺は結構な金を出し盗撮カメラを購入してたから、コタツの中をずっと撮影してた。

俺が途中からテーブルに突っ伏して寝た振りしてる時だと思うけど、
早瀬は自分のチンコを出して妻に握らせてた。
その後、妻は膝だけ外に出して股間だけを突き出す格好で横になった早瀬に挿入されてたみたい。
早瀬のケツだけ見えて結合部分は見えないけど。

そのうちに妻は絶頂に達したようでコタツかガタガタ揺れてた。
その後、2人でコソコソ話した後、2人でキッチンの方に移動したようだった。

キッチンから
ジュポジュポ、って音が聞こえて
間もなく妻のむせる声!

早瀬は妻にフェラさせて口内射精したようだった!
今になって凄い後悔してるけど、
2人は連絡取り合ってる様で、
妻は早瀬の性処理をしてる。

早瀬には妻も子供も居る!
妻と子供が一緒に寝てるから何も出来ない!
ってボヤいてたから妻を精液処理に使ってるんだと思う。

どうしよう!

遅刻したけど、、、まさかの、、、パンツ

友達と高校行くのに駅行ったら、事故で電車が止まってて、駅は通学の高校生、中学生や通勤する人が
いっぱいいました。友達と通路の壁に寄りかかって電車が来るのを待ってました。しばらくしたら
隣に〇〇高校の女子が来て俺達に背を向けて、女子の前にスクールバッグを置いてしゃがみました。
俺は、自分のスクールバッグの中のパンツ盗撮用のビデオカメラの電源を入れてバッグに入れて、友達が
俺の前に立って壁を作って、俺は、女子のスカートをめくってスカートの中にバッグを少し入れて
撮りました。数分撮ったら女子は立って、少しして俺達のほうを向いて、女子の壁側でないほうの
斜め前、俺のバッグの隣にバッグを置いてしゃがんでスマホを触ってました。俺達は立ってたので
その女子のパンツは見えませんでしたが、女子の前に俺のビデオカメラが入ったバッグがあってずっと撮りました。
数分して女子は立ってどこかへ行きました。しばらくして今度はスーツの就活中の女が来ました。
通路は人でいっぱいで、俺達が立ってるとこは小さなスペースなので、壁向いて背を向けてしゃがむ
ことができなくて、もししゃがむなら俺達のほうか、反対側を向いてしゃがまなければならないほど
小さなスペースです。その就活中の女は俺達のほうに向いて俺のバッグの隣にバッグを置いて
しゃがんでスマホで電話をしました。また俺のバッグの前でしゃがんでます。女は俺達が立ってるので
パンツ見えないと思ってるのでしょうが、バッグで撮りました。数分して女は立ってどこかへ行きました。
またしばらくしたら、??中学の女子が俺のバッグの隣にバッグを置いて俺達のほうを向いてしゃがんで
スマホを触ってました。また俺のバッグの前でしゃがんでるので撮りました。電話したりラインしてました。
数分しゃがんでて、やっと電車が来るってなったら立って行きました。俺達も電車に乗って高校行きました。
学校でさっきのを見たら、〇〇高校、黒地に小さな白の水玉で、ピンクでLOVEのバックプリント、
前にピンクのリボン。後ろはケツ部分丸見え、前は大股開いたときがたまにあってたまに丸見え。
就活、ストッキング越しに白。しゃがんでたときにバッグから物を取り出したとき、落として散らばって、
拾うときに大股開いて丸見え。前に「ハ」みたいなかたちの白のフリル、白のリボン。??中学、
水色地に青の細い線が縦横に入ってて、白、濃い青の小さな英単語と★の柄。前は濃い青のリボン。
ずっと大股開いててずっと丸見えでした。トータル1時間位撮れました。友達とハイタッチ。
その後、高校でも撮って、帰りに数人で帰って電車乗ったとき、2人の女子を囲むように数人の男子が立って、
みんなで話しながら立って電車乗って、2人の女子のパンツを前から後ろからポジション変えて撮りました。
友達とマクドナルド行って見ると、女子Aは白とピンクのストライプ柄で、前に濃いピンクのリボン。
女子Bは、白で、前に白のリボンでした。電車が揺れるのでスカートがフワフワしてたのでよく撮れました。
高校では白、グレー、水色のパンツとかとジャージ、スパッツのハズレも。丸見えばっかで友達と
大爆笑、ハイタッチ、ハグ。この日はUltra Super Lucky Dayでした。Thank You。

痴漢をしたブサイクJSはノーパンの変態だった

俺の通勤は電車とバスを乗り継いでいる。ほぼ毎日同じ時間の電車に乗っているのでメンツも変わらなくなってきた。毎日電車もバスも超満員で身動きがほとんどできない状態だったがあるときランドセルを背負ったJSが近くに乗っていることに気づき、次の日にその子の近くに乗り込んだ。
近くで見るとどちらかと言うとブサイクの部類に入る顔立ちだった。何というか団子っ鼻で目は小さく背中まである髪の毛は艶がなくボサボサ。全体的に清潔感に欠ける女の子だった。服装に関しても無頓着なのか胸がだいぶ大きくなっているというのにノーブラのようで乳首が浮き出ていた。その乳首も服越しにも分かるくらい不格好な形だった。歪というか妙にでかい。その日は特に何もせずに電車を降りたが翌日は朝からイライラすることが立て続けに起きていたので憂さ晴らしの意味で彼女に痴漢をすることにした。
始めからスカート越しにお尻を掴んで撫で回した。女の子は意に関せずだったのでさらに続けて手を前に回して無毛であるはずの縦筋を探った。そしてスカートをめくって中に手を入れるとそこで驚きがあった。
本来そこにあるはずの薄い布が一切なく、生身の膣に触れたのだった。しかも目で見ることをしなくても分かるくらいに濡れていて少し乱暴にかき混ぜると小刻みに体を震わせるのだった。しばらくいじっていると突然脱力してこちらに寄りかかってきた。周りに気づかれないように支えながら乳首を触るとそちらでも同じような反応をした。

翌日も電車に乗るとすでにその子が近くにいて横目でチラチラと見ながら小さくアピールしてきたので望み通りに痴漢をした。

旦那が異常趣味の人妻との情事

先日、掲示板に「はじめましてよろしくお願いします♪」だけ。ひとまずお声がけをしたら返信が来ました。
「旦那とは諸事情で別居中です。大丈夫ですか?」大丈夫というか大歓迎じゃないですか(笑)。
何かと理由をつけて直メに変更そこからどんどんと会話が進んでいきました。隣県にお住まいの30代前半人妻さん。子供は1人。旦那さんは単身赴任中。
登録目的としてえっちなことが書かれていたのでそちらの方面に会話はもちろん進みます。

いずれ機会を見て都合をあわせて会いましょうということになりました。時々電話もしてもらえて向こうは「会いたい」という気持ちが増幅されていってるようでした。メールはほぼ毎日10通以上ハートマークも入ったりで完全に恋人気分です。

やっとお互いの都合があい翌週にお会いしようとなったその矢先急転直下の事態がやってきます。
ご主人さんが急に戻ってこられたのです。
地元での仕事が入ったとのことで自宅から通勤するようになったそうです。当然お会いする予定は延期。とりあえずメールで話を続けて機会を再度伺うことにしました。そんな話をする中そのかたのご主人さんに対する小言が出てきました。

要するに夜の行為の形態が異常趣味なんだそうです。簡単に言うとSMです。

普通の行為ならまだ受け入れられるけど縛られたり目隠しされたりそんなことをされるのが非常にいやなんだ…と。
嫌だと言ってるにもかかわらずご主人さんは「大丈夫、してるうちに気持ちよくなるから…」とか理由をつけてしてしまうそうです。

彼女は、毎晩呼び出されないか戦々恐々とした毎日を過ごすことになりました。「呼ばれました…行ってきます」とメールが来たときはもう涙が出そうでした。そうした中やっとお会いできる日ができました。

とあるターミナル駅で待ち合わせ恋人気分で手をつなぎながらデパ地下でお昼ごはんを買ってそのままホテル直行!まずはお昼ごはんを食べて会話…そしていちゃつき開始。カラダはやや細め胸も小さめで好みです(^_^;)。
股間を触っていくと次第に潤ってきました。正常位でスタート騎乗位に切り替えるとよく動いてくれる!!ちょっと休憩してお互いの大切なところを舐めあって再挿入。

おなかにいっぱい出しました。だいたい3時間くらいでしょうかお互い楽しくえっちな時間を過ごせました。疲れて足もとがふらつく彼女を駅まで見送り自分も帰宅しました。その後もラブラブなメールをしていたのですがある日ご主人さんの体調が悪いというメール。

また数日後ご主人さんが入院したと連絡が来ました。それからは病院への世話などでこっちどころでなくなりメールも途絶えていきました。そして半月後最後のメールが来ました。入院中にしっかりとご主人さんをお話をされたそうでお互いのわだかまりが解けたようでした。

ご主人さんも退院されこれからはご主人さんとしっかりと生活されるとのこともう連絡はできないということでした。自分の考えとしてもご主人さんとのことは優先すべきであるし夫婦仲良く暮らしていけるのであればもうその人に対して自分の役目はめでたく終わることができたのかなと思い今までの感謝の返信をしてこの女性とのおつきあいを終えることにしました。

セフレチップインでの最後のメールとしてもちゃんとした理由を説明してもらえたことも幸せに思えました。まさに一期一会。また人生何が起こるかわからないですね。

昔は初潮があると母親は娘の水揚げの依頼に行った

     
女の月経は、つまり初潮はだんだん早くなり、もう九つ、十になるとあるらしいが、徳川時代から明治頃はまだ「秘蔵娘も、はや十三や豆がはじけて月を見る」といい、十三ぐらいであったらしい。
古くは初潮があって行事をしたのだが、十三の誕生日とか、ヒナの節句などにやるムラもあった。
初潮があってからだと個人的になり、その家の行事になるが、一定の日に限ると、ムラの女の子は、その日になれば自動的に娘になる。
これは娘宿の残っているムラに多かった。
      
初潮があってしばらくすると母が娘を連れて水揚げの依頼に行く。
だいたい午後に、ムラでも水揚げが上手で人柄もよい人とか、他所のムラの親類の長老などへ相談の上、訪ねていく。
酒一升とか、白布一反とかいろいろ決められている。
巧者で、末長く相談相手になれるような人を選ぶ。
若い道楽者はダメだ。
      
ムラの若衆たちが夜這いにくるムラもあるが、娘仲間が管理しているムラであると「十三と十六 ただの年でなし」「十六の 春からひえを 蒔いたよう」というわけで初潮だけでは一人前と見ない。
ひえを蒔いた状況、つまり陰毛の生育状況を検査して合、不合を決めるという合理的なムラもあった。
こうしたムラでは若衆頭が娘の希望を聞いて好きな者や熟練者に水揚げさせる。
      
しかし断っておくがこんなムラばかりではなく、若衆たちがクジビキその他で決めたり、早い者勝ちというのもある。
      
赤松氏は「夜這い」を、共同体維持のための知恵だとした。
古き日本の共同体では男女の肉体でさえ「共有すべきもの」と考えたのである。
などと難しいことを書いたが、要は赤松氏も言うように、娯楽の少なかった時代、手軽に楽しめるのがセックスだったわけで、それを仲間内で交換しあったのが「夜這い」ということになる。
      
ムラによってはクジで相手を決めたそうだ。
なんとも日本的である。
これならハゲでもデブでも、ブス・ブ男でも仲間外れが起きない。
現代的な人権思想からすればトンデモない話だが、争い避けるための知恵だと言われればそうも思える(ムラによっては女性から嫌われると戸を閉められたそうだが・・・)
      
そんな「夜這い」文化も、近代経済システムの浸透によって根底から粉砕されていく。
「地租改正」によって多くの自営農民が土地を失い、彼らはムラから都市へと流れ“近代的”賃金労働者となっていった。
しばらくはマチでも夜這い文化は残ったそうだが、丁稚・女中といった住みこみの勤務形態から現在のような通勤形態にシフトしていくことで、やがて勢いを失っていった。
      
こうした物理的条件の喪失と、学校教育による西欧(キリスト教)価値観の刷りこみが決定的要因となり、大正時代あたりから急速に姿を消していったそうだ。
戦後も山村などではしぶとく生き残っていたそうだが、高度成長期にもなるとついに日本から消滅した。
      
このことを知識人と呼ばれる層ほど、天然痘やポリオ撲滅と同じように“文明の勝利”とか“日本人の進歩”などと誇りそうだが、同じ口で「共同体の崩壊」を叫ばれたら、おいおいと言いたくなる。
      
いわゆる日本の“保守”を自認する人たちのデタラメさもわかったはずだ。
彼らはせいぜい、明治以降の『近代日本』の制度・価値観を保守しているにすぎない“進歩派”なのだ。
読売ポダム新聞のナベツネと仲よしの三宅某がうさん臭いのも、たった一世紀前に支配層によって導入された価値観を、さも“日本の伝統”と喧伝し、ほぼ同時期に輸入されたリベラルな価値観と闘うアホくさい三文劇をやるからだ。
     

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ