萌え体験談

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通勤

引っ越しました。

私は25歳、最近まで普通のOLだったけど、車で30分位離れた所にあるショッピングモールで働き始めたんです。

此処は以前は農村地帯で何もなかったのですが、色んなお店が出来始めて最近では凄い事になってます。

最初は車で通勤してたけど、通勤に時間が掛かるため引っ越しする事に!

そして決めたのは勤務先から歩いて15分位の新築アパートで、メイン通りから少し奥まった所にあり、
玄関側は倉庫の壁で隠されていて、
ベランダ側には畑が広がってる凄い場所!

まだ入居してるのは私だけ、
私の部屋は二階の角部屋で、荷物を整理してベランダから外を見ると、誰も居なくて、500m位離れた所に幹線道路かあり、その向こう側に旧い町並みが広がってます。

ベランダ側は人が侵入出来ない造りになってて除かれる心配もないし、
まだ入居してるのは私だけなのでカーテンを開けっ放しで着替えたり普通にしてました。

夜、お風呂に入った後に全裸で部屋に居ると、500m先の道路を走る車や人が歩いてる様子が見えて、

向こうから私の事は見えてるのかな?

とか考えるうちに何だか変な気持ちになっちゃって、全裸のまま玄関を開けてそっと外に出てみました。

もちろん誰も居ないし、私も大胆になって、階段の所まで歩いていって駐車場を見ても私の車があるだけで

でも凄い興奮でした。

他の人が入居したら出来ないかもしれないけど、
今日も帰ってからベランダで行き交う車を見ながらオナったり
全裸で駐車場まで歩いて行ったり、
もし誰か来たら大変だけど、何かそんなスリルに嵌まってます。

幸いに外は大きな倉庫とお店の裏側が見えるだけで民家もないので見つかる事はないとは思いますが、

今日は全裸でメイン通りの近くまで歩いて行って、ブロック塀の角から頭だけ出し、行き交う車を見ながら持ってきたバイブでオナニー!

もう完全に変態です。

でも気持ちいいんです。

誰かに見て欲しい気持ちもあります。

変態な私で性欲を解消して欲しい!

誰か見つけてくれないかな?

とか考える毎日で、

露出女を見つけた!

とかネットに書き込もうかな?

とか考えてます、

でも少し怖い!

どうしよう!

ベンチ

通学で使う駅前にベンチがいくつかあります。
太いパイプでできてて、座るとこに1本、寄りかかるとこに1本。
太いパイプ2本でできたベンチがいくつかあります。
駅前は通勤、通学の人がいっぱい通ります。学校帰りの時間になると、
大学生、高校生、中学生、小学生などがベンチに座って友達と話したり、
ゲームやったりしてます。バス停にもこのベンチがあって、バス待ちにも
使います。さて、このベンチ、高さがちょっと低く、普通に座ると深く座る
ようになります。ちょこっと浅く座る人ってあまりいません。
そんなベンチなので、スカートが短い娘が深く座ると、座るパイプの後ろ
でスカートの後ろ部分がダラーンっとなって下へ下がります。そういう
娘の正面からは足が開いてないとパンツが見えないですが、ベンチの下にコッソリ
カメラやスマホ入れたバッグとかを置くと、パンツの娘ならパンツのケツ
のとこが撮れます。w俺達数人でパンツ撮ってるので、数人でターゲットの
隣に座ったり、ターゲットの後ろに立って下から撮ってます。w
ジャージ、スパッツ、見せパンの俺達のパンツ盗撮を邪魔するw娘が
いますが、見せパンからのはみパンが撮れることがあって防御したのに
残念でしたーって娘もいます。w友達としゃべってる娘、バスを待ってる娘、
スマホ触ってる娘ばっかりで、ずっと座ってるので数分撮れます。w
しゃべってる娘は、笑ったり話してると体が動いて、体が動くとケツも動いて
パンツも動き、パンツがいろいろなポーズをとってるようにパンツが
撮れた娘。wスマホ触ってる娘、バス待ちの娘が微動だにせずずっと同じ体勢で
座ってて、静止画みたいなパンツが撮れた娘。w高校生で紫のTバックで、
パンツよりケツが撮れた娘。w高校生でケツに大きなバックプリントが丸見え
でバックプリントの柄が解った娘。w2人組の中学生、高校生を両側から撮って
2人のパンツが撮れたり。w3人組のバス待ち高校生を後ろから順番に撮って
3人のパンツが撮れたり。wただ、ベンチは晴れの日しかできないので、
学校帰り、晴れの日はベンチと本屋、電車内とかで撮って、雨の日は本屋、
電車内とかで撮ってます。wもちろん高〇生なので、学校内も。w
DVDにしたときタイトルは「見上げれば、、、」ってタイトルで、DVDを観ると、
本当のタイトルは「見上げれば、、、パンツ!」になってて、ケースだけを
見るとアニメかドラマと勘違いするタイトルです。wベンチではたくさん
撮れるのでこのDVDシリーズはまだまだ続く予定です。w

どうして私なの・

しばらく、と言っても3ヶ月位ですが、私が犯されてから・・
犯人はわかりません。
でも、どうしても、高校生位かと思われました、もしかしたら、
私が先生をしている学校の生徒?
でもわかりません、もみんな、犯人に思えます、特に私の胸やお尻を
一生懸命見ている子なんか、あやしい、です。
あの時、あいつらは4人でした、みんなに入れられて・・
少し逝きそうで、怖かった、しょうがないですよね25ですし、結婚して2年位なんで感じやすい頃なんです。
夫は私が犯された事をしりません、妊娠してなかったのが幸いでした
夫とは生理日以外は毎日しています、夫は30ですので行為をするには最高の年齢だと思います。
私は怖かったので自転車通勤をやめて車通勤に変えました、夫には
物騒だからと話し、そうだねと言ってもらいました。
このまま何事もなく過ぎればいいのに・・
犯人がわからない事と写真を撮られている事に不安はあります。

Aの兄貴分の飯田です。
Aの家で飲んでいた時、何気なくAの引出を開けたら、裸の女の写真を
見つけました、目を隠しているが結構若い感じでおっぱいなんか
結構いい形だし、下もいい、こいつらがやったんだな、
「おいA、ちょっと外に出ろ」と言って外に連れ出し、女の名前や
どうしたのかを全て聞きだし、写真は預かりました。
さて、こんな話はあんまりない、まずはやるか。

高校の校門近くに駐車してまっていると女が車で出て来た、写真の
女だ、後をつける、マンションの駐車場に入れた、これで住まいは
わかった。郵便受けも開けたので部屋もわかった、部屋に亭主でも
いるとまずいので、そこで勝負に出た。

「朝比奈先生ですね?」
「はい、どちら様でしょうか?」
「少し相談があります」と言って写真を一枚見せた、
「え、え、」と言うので「これ先生ですよね?」
「人目もありますから車の中で話しましょうか」
「わかりました・・」と言うので自分の車に乗せて少し走って公園
の脇に止めた。

「どこから手にいれたのでしょうか?」「それは言えません、もっと
ありますから見ます?」と言って何枚か見せた。
「こんな写真を旦那さんは見たくないでしょうね?」
「学校なんかでばらまかれたら大変な事になりますね」
「あのお・・それを・・譲ってもらえませんでしょうか?」
「良いですよ、でもこれで稼ごうと思っていましたので、補償して
もらえれば」「おいくらで?」
「そうですね・・5百万位ですかねえ」「え、え、そんなに・・
無理です」
切り札を出しました、「では、少しお付き合いしていただければ
考えさせてもらいます」と言って車を動かしホテルに向けた。
「今日は・・」と小さい声で言ってたか聞いていない、
ホテルの部屋に入ると、「あのう・・私・・生理なんです」
「しょうがないよな、じゃあ他で」と言って俺は服を全部脱ぎ、
「先生、上は脱げるでしょう」と言うと「それは・・」と言って
動かないので上着、ブラウス、ブラと脱がせ上半身を裸にした、
写真のとおり綺麗なおっぱいだ、俺はすぐにおっぱいにむしゃぶりつき、舌でぺろぺろ乳首を舐めた、片方を指でつまむと「痛いです」
と言うのでそっと撫でる事にした、おっぱいだけでも感じてきた様子だったが、声を押さえていた。
俺はちんぽを先生の手に握らせ「擦って」というと動かし始めたが
すぐに「口でして」と言うと戸惑っていたが結局口に含んでくれた。
口で逝ってもいいのだが、どうしても下が見たくなり「下も脱げよ」
と言うと「いやです、汚いですから」「汚くないよ、見せろよ」と
言ってスカート、パンスト、を脱がし、生理用ショーツを脱がそうと
したらすごい抵抗してきた、俺は「暴力は使いたくないから、言う
とおりにしろ」と言うと抵抗はやめた、バスタオルを腰の下に敷いた
そしてショーツのゴムを引っ張ると中にナプキンが見えた、本当に
生理だったんだな、なんて感心しながら、ナプキンを見ると赤く
染まっている、先生は手で顔を覆い、見ないふりをしていた、泣いて
いるみたいだ、全部取り去り、あそこを見ると陰毛は肌にくっついて
いる、さすが、あそこを舐める気はしないが指を少し入れてみた、
「痛い」と言うので指を抜き匂いを嗅いでみた、少し匂いがする、
別の指のに唾をべったりとつけてまた差し込んでみた、ゆっくりと
動かし始めると腰を動かしてきた、かんじているのかな?
ちんぽは最大限の固さになっているのでそれに唾をたらし、入れる、
「いやあ」と言うので「妊娠しないからかえっていいじゃないか」
と言って奥まで差し込んだ、生理中は出来ないなんて嘘だ、同じだ、
逝ってしまった、抜くと、ピンクの液体が出て来た、先生は顔を隠したままだ、そこで・・スマホの出番。
「いやあ、やめて・・」顔の半分とか入ったピンク液体が流れ出てる
まんこ、そんな衝撃的なものが何枚か撮れた。
「先生、お金を作ってもらうのもいいですが、後、何回か俺と遊んで
もらえたら、考えますよ」と言ってラインを出来るようにした。
マンションまで送って行ったが、部屋の明かりはまだだったので
亭主はまだ帰っていないようだった。

また、どこの誰かもわからない人に犯された。
私、生理中なのに・・男の人が言っていたように妊娠はしないけど、
膣の中に傷がつかないかしら、ばい菌がはいらないかしら、心配
夫はまだ帰っていなかったので良かった、私はすぐにシャワーで
体全部を洗い、特にあそこは指を奥まで入れて洗った。

簡単な食事を用意していると夫が帰ってきた、食事の後、夫は私が
生理だと知っているので抱きしめキスをしておっぱいを軽く撫でる
だけで寝てしまった。
これからの災難は・・・に書きます。

ストレスの多い生活の中、誰よりも信頼できる兄に抱かれる兄に

私は、4年前から治安を守る関係の仕事をしており、この年末はかなりストレスフルでした。

不規則で長い勤務時間、実家から1時間以上かけて通勤するのが億劫になった私は、勤務先から比較的近い、三歳年上の兄のアパートに暫く居候させてもらうことにしました。


ある日アパートに帰宅後、疲れきって、ソファに倒れこんだまま眠ってしまいました。

そして、暫くして気が付くと、全身が妙に重たいのです。


なんと兄が私の身体の上に覆いかぶさっていました。
そして私の服の胸の部分をめくり上げ、私の乳房を揉み、吸っているのです。


私は驚いて、「やめて、兄さん、何するの!」と、抵抗しました。

しかし兄は、「ごめん敦子…、ごめん」と言うだけで、どいてはくれません。


そして、兄の手が私のショーツの大事な部分に触れると、私は脱力感に襲われ、抵抗するすべを失いました。

兄の手や唇が、私のあらゆる部分を這い回り、私は感情は高ぶってきました。


そして兄は、私の汗と液でずぶ濡れになったショーツをも引き剥がし、自分のモノを押し当ててきました。

(いけない、兄とこんなこと・・・)私にはそう思う心もありましたが、性への欲求に抗う身体ではもはやありませんでした。


もう何年もしていなかったのです。

私はそれでも多少は抵抗したのですが、兄はゴメンといいながら強引に入ってきました。


凄い刺激が全身を駆け巡り、私は身悶えをしていました。
兄を確り抱きしめながら。


兄は散々に私を責め立て、私は何度もイカされました。

「ああー!、あああー!」抑えよう抑えようとすればするほど、私の声は大きくなっていくのです。


兄は見かねて、脱がせたショーツを私の口に押入れました。

そして兄も、何回も発射し、それは私の全身を汚しました。


全てが終わった後、兄は疲れで昏睡したようになり、私は全身の痙攣がなかなか止まりませんでした。

それでも私は、なんとかシャワーを浴び、荷物をまとめて、遅くに実家に戻りました。


寝ている兄の背中にサヨナラを言って・・・。

翌日、兄は制服で交差点に立つ私のところに、謝りに来ました。


私は兄を許しました。

というか、昨夜の自分の所業を思い出し、かなり恥かしくなりました。


私は兄のアパートに戻りました。

今では、ごく普通の仲のいい兄妹に戻っています。


でも時々、あの時のことを思い出し、恥かしくなったり、そして少し期待したりする自分もいるのです。

兄さん、大好きです。

ストレスの多い生活の中、誰よりも信頼できる兄に抱かれる

私は、4年前から治安を守る関係の仕事をしており、この年末はかなりストレスフルでした。

不規則で長い勤務時間、実家から1時間以上かけて通勤するのが億劫になった私は、勤務先から比較的近い、三歳年上の兄のアパートに暫く居候させてもらうことにしました。

ある日アパートに帰宅後、疲れきって、ソファに倒れこんだまま眠ってしまいました。

そして、暫くして気が付くと、全身が妙に重たいのです。

なんと兄が私の身体の上に覆いかぶさっていました。
そして私の服の胸の部分をめくり上げ、私の乳房を揉み、吸っているのです。

私は驚いて、「やめて、兄さん、何するの!」と、抵抗しました。

しかし兄は、「ごめん敦子…、ごめん」と言うだけで、どいてはくれません。

そして、兄の手が私のショーツの大事な部分に触れると、私は脱力感に襲われ、抵抗するすべを失いました。

兄の手や唇が、私のあらゆる部分を這い回り、私は感情は高ぶってきました。

そして兄は、私の汗と液でずぶ濡れになったショーツをも引き剥がし、自分のモノを押し当ててきました。

(いけない、兄とこんなこと・・・)私にはそう思う心もありましたが、性への欲求に抗う身体ではもはやありませんでした。

もう何年もしていなかったのです。

私はそれでも多少は抵抗したのですが、兄はゴメンといいながら強引に入ってきました。

凄い刺激が全身を駆け巡り、私は身悶えをしていました。
兄を確り抱きしめながら。

兄は散々に私を責め立て、私は何度もイカされました。

「ああー!、あああー!」抑えよう抑えようとすればするほど、私の声は大きくなっていくのです。

兄は見かねて、脱がせたショーツを私の口に押入れました。

そして兄も、何回も発射し、それは私の全身を汚しました。

全てが終わった後、兄は疲れで昏睡したようになり、私は全身の痙攣がなかなか止まりませんでした。

それでも私は、なんとかシャワーを浴び、荷物をまとめて、遅くに実家に戻りました。

寝ている兄の背中にサヨナラを言って・・・。

翌日、兄は制服で交差点に立つ私のところに、謝りに来ました。

私は兄を許しました。

というか、昨夜の自分の所業を思い出し、かなり恥かしくなりました。

私は兄のアパートに戻りました。

今では、ごく普通の仲のいい兄妹に戻っています。

でも時々、あの時のことを思い出し、恥かしくなったり、そして少し期待したりする自分もいるのです。

兄さん、大好きです。

サービスエリアの清掃のおばさんと

学生の時に、高速道路の管理会社でバイトしてた。
仕事はSAやPAを回って、ゴミを回収したり備品の補充。

休憩時間は一般の人が立ち入り禁止の休憩室っつうのがあるんよ。
そこで昼飯食ったり、昼寝したりするんだけど、清掃員のおばさんや、売店のおばさんも休憩に来るわけ。

若い俺なんか、みんなのいいオモチャになってしまい、よくからかわれた。
おばさんが、回収したゴミの中からエロ本を拾って来て
「ほら、アンタ若いから必要やろ?」とニヤニヤしながら渡されたり。
そんな中でもお気に入りのおばさんが居た。
歳は40前後、清掃員の中でも若い方。
仕事が終わって、着替えるとカジュアルな格好になって、めっちゃ若く見えた。

軽自動車で通勤してんだけど、車もちょっとヤンキー仕様(笑)
俺とも話が合って、よく缶コーヒーやジュースを奢ってもらってた。
俺は原チャリで通ってたんだけど、雨の日なんかは濡れながら帰るんよ。

その日も夕方から土砂降りになって、俺は雨が小降りになるまで休憩室で待機してた。
すると、更衣室から出てきたおばさん(A子さん)が声を掛けてきた。

「雨、止みそうにないよー。今日はバス停まで送ってあげるから~」
SAは辺鄙な場所にあるから、交通の便は悪い。

「明日の通勤に困るから、バイクで帰らないと・・」と言うと
A子さんは笑いながら「明日の朝もバス停で待ち合わせすればいいやん」
結局、A子さんの車に乗って送ってもらう事になった。

途中、晩ご飯の買い物がしたいって言い出してスーパーに寄った。
TシャツにスキニージーンズのA子さん、後ろ姿は子持ちのおばさんには見えない。
買い物を終えて、バス停まで行くのかと思ったら再び高速道の方へ行く。

「ちょっとドライブしよっか・・・」

車は高速道路横の脇道から、農業用の取り付け道路に入り込んだ。
無言になる二人。。。
A子さんは、溜め池脇に車を停めた。
廻りは薄暗くなっていくし、どうしていいかわからず俺はドキドキ。

いきなりA子さんが、シートを倒して横になった。
見ると腕を頭の後ろで組んで、目をつぶっている。
胸を張る感じの体勢だから、Tシャツの胸が強調されエロく見える。
シーンと静まり返った車内にA子さんと俺の荒い鼻息だけが響く。

「襲ってってこと?キスしちゃっていいの??」

頭の中でいろんな考えが浮かぶが、行動に出れない俺・・・
でもアソコはビンビンに硬くなってる。
5分ぐらいその状態が続いただろうか。
A子さんが突然「ふぅ~~~~~~」と大きな溜息をついて、シートを起こした。
「遅くなっちゃうね、帰ろうっか。」と言ってエンジンをスタートした。
バス停に着くまで、ほとんど会話は無かった。
ワイパーの動きをぼんやり見てた。

と、信号待ちの時にA子さんがいきなり俺の手を掴んだ。
自分の太ももに俺の手を置いて、「マッサージお願い」と言った。
俺は戸惑いながらも太ももを撫でた。

バス停に着いて、A子さんにお礼を言いながらドアを開けようとした。
するとA子さんが引きとめるように俺の腕を掴んでこう言った。

「い・く・じ・な・しw」
A子さんの車を見送りながら、バスの時刻表を見た、。
バスが来るまで1時間もあるし(T_T)

翌日の朝、約束通りA子さんはバス停まで迎えに来てくれた。

「おはよう」といつものように明るい挨拶。
俺の方は、昨夜の事もあってギクシャク・・
SAまでの間も、A子さんが一人で喋ってるって感じだった。

SAの管理室で朝のミーティング。
通常、SAには4人の清掃員でPAは2人の清掃員が回される。
俺は社員のオッサンと一緒に、各SAやPA、ICを巡回する。

だが、その日は清掃員の欠員が出た為に俺もPA待機の仕事になった。
俺の行かされるPAはトイレと自販機ぐらいしか無く、SAとの距離もそれほど離れていない為、利用する車も少ない。
仕事も楽だな~なんて思ってたら、清掃員の振り分けの時にA子さんが自ら俺と同じPAを希望してきた。

まぁ、普段からそのPAはA子さんが担当する事が多かったんだけど・・
今日一日、A子さんと夕方まで二人だと思うと嬉しいような不安なような。。

管理会社のバンに乗って、A子さんと二人PAまで送ってもらった。
PAに着くと、まずは管理棟へ。
SAの管理棟と違って、動力室と小さな休憩室に物置だけの小さな建物。
休憩室に弁当なんかの荷物を置いて、早速作業に取り掛かった。

A子さんがトイレの清掃に入って、俺は駐車場周りの清掃。
PAに植えてある芝生の雑草抜きも仕事のひとつ。
慣れない作業に腰が痛くなる。
昼前になって、A子さんがトイレ清掃を終えて俺の方に来た。

「女性トイレの扉がガタついてるんだけど、K君直せるかなぁ?」

修理等はバイトの俺の仕事じゃ無いんだけど、ちょっと格好良いところを見せたくて、物置から工具を持ち出してA子さんと二人でトイレに入った。
初めて入る女性用トイレ。
個室が並んでるだけなんだけど、禁断の場所に入り込んだ気がして何となく緊張(笑)

で、一番奥の個室の扉が兆番のネジが緩んで傾いていた。
これじゃ鍵も掛からない。
A子さんに扉を押えてもらいながら、俺はドライバーでネジを回す。
扉はそんなに重くないハズなのに、A子さんはわざとのように扉を揺らす。
おかげで、ネジ穴が定まらない。

「A子さーん、もっとしっかり持って下さいよー」
「えー?ちゃんと持ってるよ~?」

狭い個室の中で、お互いの身体が触れ合うくらいの距離。
俺は修理をしながら、昨夜のことを思い出してた。
何とかネジを締め込む事に成功して、扉を閉めてみた。
鍵もカチャリと掛かる。

A子さんは「K君凄いねー!大工さんにもなれるんじゃない?w」
と、嬉しそうにはしゃぐ。
狭いトイレの個室にA子さんと二人、鍵を掛けた空間・・
それだけで俺は勃起してしまった。

それをA子さんに気づかれないよう、A子さんに背を向けて水洗タンクに異常が無いかを調べるような素振りを見せた。
その時、数人の女性がトイレに入ってきた。
女性トイレの個室に、男女が入っていたら・・・
高速道路管理の作業服を着てるとはいえ、何となくマズイっしょ。

焦る俺にA子さんは、口に人差し指を当て「シッ!黙ってて・・」と小声で言った。
すぐ横の個室から聞こえる用をたす音、それよりも俺をドキドキさせたのはA子さんが俺に抱きつくような感じで体を寄せてきたからだった。
A子さんの髪はいい匂いがした。
俺もA子さんの肩に手を回して、もっと体が密着するようにした。

隣の水洗トイレの水を流す音を合図に、俺はA子さんにキスをした。
口紅の味が大人の女性を感じさせる。
A子さんは積極的に俺の唇を割り、舌を伸ばしてきた。
ファーストキスじゃなかったけど、こんな激しいキスは初めてで、俺は思わず「あっ・・」と小さく喘いでしまった。

「K君、K君、ずっと好きだったんよ。。。」
A子さんはそう言いながら俺の髪をクシャクシャにしながら、何度もキスをしてきた。

もう無我夢中で、俺はA子さんの胸や腰を撫でまくった。
A子さんの首筋にキスをしたら「ああん!ダメっ」と体を仰け反って蠢く。
俺の股間に手を伸ばし、A子さんは作業服の上から硬くなったモノを握った。

突然、A子さんは俺から体を離し「ちょっと待ってて」と言うと個室の扉を開けて、外に出て行ってしまった。

「どうしたんだろう?俺、何か失敗したかな?」と考えていたらA子さんが戻ってきた。
女性用トイレの入り口に『清掃中』の看板を立てて来たらしい。

再び、個室の鍵を掛けるとA子さんは妖しげな目をしながら俺の腰を抱くような感じでしゃがみ込んだ。
作業ズボンのファスナーを下ろし、ビンビンになったアレを引っ張り出す。
まるで風俗嬢のように、舌と唇を這わせ喉の奥まで咥えこんだ。

フェラされた経験は、マッサージ店でしか無かった俺はトイレの個室という場所、人妻のA子さんと言う状況にも興奮した。
A子さんを立たせ、着ていた作業着をむしり取る。
ブラをずらして、おっぱいに吸いついた。
舌先で乳首を転がしながら、激しく吸うとA子さんは俺の頭を抱え込んで声を出した。

狭い個室の中で、二人とも乱れた着衣。
半裸になって、お互いの体を舐め合い弄り合った。
A子さんは自らパンティを脱ぎ、俺の手を股間へと導いた。
モシャモシャした陰毛の奥に熱く湿ったワレメがあった。
女を知らない俺の愛撫は、乱暴でもどかしいものだったかも知れない。
でも、A子さんは自分のパンティを口で噛みながら喘ぎ声を我慢してた。
指を2本入れて、グリグリと掻き回す度に腰をくねらせながら喘いだ。

A子さんは、水洗タンクに手を着いてお尻を突き出すようなポーズを取った。
右手を後ろ手に回して、俺のモノを優しく掴むと「入れて・・・」と懇願した。

初体験・・・。
A子さんの中にゆっくりと入って行く。
ヌチャ、プチャ・・と淫靡な音がする。
A子さんの腰を抱え、前後に腰を振った。

「ああん!!イイッ!そこっ!!」

ヤバい、あまりの気持ち良さに俺は我慢できそうにない。

「A子さん・・俺、もう・・ダメ・・・」
「もっと激しく動いて!アタシもすぐ・・・!」

絶頂を迎えそうな俺に、容赦無くA子さんは腰を前後左右に振ってきた。
俺も負けじと、激しく突いてみたけどもう限界だった。

「あっ!!」っと声を出し、A子さんの中に放出してしまった。
A子さんも絶頂を迎えたのか、水洗トイレのボタンを押して激しい水の音に隠れて「あぁ~~ん!あん!あん!!」と泣いた。

A子さんから体を離すと、まだ脈打ってる俺のモノからドクドクと精子が流れ出た。
A子さんは、トイレの便座に座りこみながら俺のモノを口で綺麗にしてくれた。
床に落ちた精子を見て「また掃除しなくちゃw」と恥じらいながら笑った。
その後、昼ご飯を食べた後に休憩室でまたエッチしてしまった。

バイトを辞めてからも、しばらくは関係が続いてたけど、俺が就職で県外に行った為に自然消滅。
今も高速で仕事してんのかなぁ。
お盆に帰省した時にメールしてみようかと。

コロナのあとの新生活するのコロナ不倫もいい

真夏とともに、コロナはおとなしくなると確信よ
そのあとの、新生活と勤務は、貴殿はどうするの
満員電車での、通勤を強制する会社はやめるのよ
通勤時間は午前6時から11時で自分で決定する
過密の東京から、岡山に、来なさい、徒歩で十分
仕事は、ネットと、高性能の携帯で、できますよ
買い物は、セブンでいいの、でもね食器は工夫し
食品をきれいにならべて、おふたりで、たべるの
それから、あれですが、結婚などの書類はなしで
共同生活、フランスの大統領のまねがいいのよね
これは、妊娠とか出産を卒業した40からですよ
人生90ですから、まだ、50年もありますよね
貴殿はあれはじめて、まだ22年ですよねいいね
刺激するには、夫婦の交換、はりきりします以上

お隣の人妻 13

9月に入ってもまだまだ暑い日が続いていました。
大学も始まるとバイトの時間を削ってその時間を授業に変えていかなくてはいけないのです。
朝もゆっくり寝ていられたのに朝から授業があるとその分早く起きなければいけなかったのです。
でも、夜遅くまでバイトで朝から授業の時は、里香さんに頼んでおくと携帯で目覚まし代わりで起こしてくれるのです。
それでも起きないときは旦那が仕事に出かけるとき階段から手を振って、その足で俺の家に来て起こしてくれるんです。
「拓君、拓君、起きなさい、今日は授業があるんでしょ。早く起きて、、」
「ああ、、もう少し、、、ねえねえ、、これ咥えて起こしてよ。」
そう言ってパジャマのズボンとパンツを下げペニスを出すと里香さんの手を引いて握らせるのです。
「何言ってんのよ、もうそんな時間ないよ。」と言いながらでも里香さんは数回俺のペニスを握ってこすると、俺の金玉めがけて指で弾くんです。
男の急所、少しの力でもすごく痛くて手で覆って腰を 曲げてうずくまってしまうんです。
「起きた?支度できたらだれにも見つからないようにうちに来なさい。朝ごはんの用意をしておくから、、」
そう言ってくれた時は飛び上がるほどうれしかったんです。
だって、今までそんなこと言われたこともなかったし、里香さんの家で朝食なんて、、
「ねえねえ、、今度旦那が出張の時里香さんの家に泊まったらダメ、里香さんと一緒に夜明けのコーヒーなんて飲んでみたいから、、」
そう言っておねだりしてみると、「何夢みたいなこと言っているのよ。夢は寝てから見なさい。」と、もう一度金玉を指で弾こうとするから両手で抑えると、その手が頭に、おでこを弾かれてしまいました。
「い、、たい、」
「早く起きて、いい、誰にも見られないようによ。」と、念を押して自分の家に帰っていきました。
里香さん、いつもノーパンTシャツだけだったり、旦那がいない夜にはブラとショーツだけ時にはショーツだけで3メートル先の玄関まで冒険するのに、ああ見えても慎重だったんです。
学校に行く用意をして誰にも見つからないように里香さんの玄関を開けると、俺はたった3メートルだけでもドキドキしてしまうんです。
そんな3メートルをいつの里香さんは行き来していると思うとすごいなと思ってしまいました。
キッチンのテーブルにはちゃんと俺のために食事の用意がしてあって、「いただきます。」と食べていると、里香さんが俺が座っていた椅子の前に跪いてベルトを解くとジーンズとパンツを下げだらんとしたペニスを咥えてくれるんです。
「り、里香さん、、」
「うふふふふん、、、我慢できなかったんでしょ。拓君は食べていて、、」
そう言いながら舌で舐め、唇と手で扱いてくれるんです。
時には足を大きく広げて指で弾いた金玉も舌を這わせ、口の中に入れて舌で転がし吸ってくれるんです。
もうそうなると俺のペニスはビンビンで大きく硬くなっていたんです。
俺はとっさに持っていた茶碗と箸をおいて里香さんを押し倒そうと思ったのですが、里香さんがすぐに分かったらしく止められ「それは拓君が帰ってから拓君の二人だけの部屋でね。」
里香さんはそう言うとTシャツとブラを脱ぎ、俺が里香さんの上半身を触りやすいようにして、「早く食べないと学校に遅れてしまうよ。」と言って再びペニスを咥え始めるのです。
もちろん俺は里香さんの放漫な乳房を揉み、乳首を摘まんで里香さんの口の中へ射精しました。
そんな里香さんは俺の精液を何とゴクンと飲んでくれたのです。
俺は急いで残ったご飯を食べ学校へ行ったのです。
授業は朝の1時限だけで急いで家に帰ると11時でした。
バイトで2時間、通勤の30分を除いても1時間30分あると思って家に帰ると、里香さんは俺の昼食の用意までして二人だけの8畳の部屋で裸になって待っていてくれたんです。
「拓君、早くしないとバイトに遅れてしまうよ。食べる時間なくなってしまうよ。」
そして枕元には12時25分に鳴るように目覚まし時計まで用意してあるんです。

お尻を見られました(屈辱)

先日の関東地方の大雪の日のことです。
朝の通勤で、陸橋の階段を下りる際に、転倒してお尻を強打してしまいました。
会社に着き、仕事を始めても痛みが引かなかったので、
心配になり、会社近辺の女医の外科を調べて午後にその病院に行きました。

女医は年配のベテラン風な人で、
レントゲンを撮るから下着になり、別室に来るように言われ、
私はそれに従い、下半身ショーツ1枚になり、別室へ向かいました。
新しい下着ではなかったけれど、年配の女医ならいいかと。
レントゲン室に入ると、なんと若い男性の研修医がいるではありませんか。
あわてて、セーターを伸ばし隠しましたが、しばらく気づかなかったので見られたのは確実です。(悔しい)

レントゲン撮影が終わると、女医が念の為、箇所を見るということで、ベットにうつ伏せに寝かせられました。
若い男の研修医がいる前で、下着1枚でです。
私は赤い顔をして耐えていましたが、さらに悪いことに、女医は失礼しますといって、私のショーツをいきなりお尻の下まで下げてしまったのです。だいぶ腫れていますねと言って、シップを研修医に支持して部屋を出て行きました。
研修医は慣れない手つきで私のお尻にシップを行い処置を行いました。

女医とホームページに掲載しているのに、男性がいるのはおかしくありませんか?
数日、悔しい気持ちでいっぱいでした。

いつもの電車

いつもの様に いつもの時間 いつもの電車
2駅目で前のシートの乗客が降りたので珍しく座って通勤出来る事を嬉しく思って
出掛けに見た今日の占いの「ラッキーな日」という結果を思い出して一人ニヤついていた。
次の駅ではいつも楽しみにしているあの子が乗車してくる いつも見ているだけだ
がとても綺麗でスタイルも良く うっとりしてしまうのは多分私だけでは無いだろう。
来た来た。いつもこの車両、この入り口。ドアーから2つ目の席に座っていた私
の斜向かいに立った彼女は今時の高校生らしくミニスカートにブラウス、ジャケッ
ト、右肩からバックを下げて携帯を持ち 左手でポールをつかんでいた。
身長が170cm以上あるだろうか、結構遠目からも目を引き 足も長いのでミニス
カートが他の子よりも短く感じ、当然露出部分も多いので 見ているだけでも何かわくわくしてしまう。
いよいよ次の駅では大量の乗客が乗って来る、今日の私は悠々と座って彼女を見ながらの通勤だ。

駅についた。どやどやとおっさん連中3人が彼女を囲む、痴漢なのか、逃げる様に横にずれ
て彼女は私の前へ、そして今度は後ろからギュウギュウ押され、私の
そろえてあった足をまたぐ様に迫ってくる、
つり革にぶら下がる様に前に倒れ気味私の顔の前には長身の彼女のちょうど腰のあたり、足が私の座っているシートに
ぶつかり 膝から上体だけが押されて前に倒れているため スカートの裾が太股から前に離れて隙間が広がり 
つい覗きたくなる衝動に駆られる、電車が揺れるたびにスカートの裾と太股との間がもっと広がる
もうちょっと目線が低ければ見える、何と言っても 最近の女子高生の 足の付け根とスカートの裾が水平な位短い
制服には腹が立つ。ついつい座っている姿勢が悪くなる、気がつくと私の腰がだんだん前にずり出して、
両隣の人より座高が低くなっている私の足を踏まない様に私の靴の両脇に開いていた彼女の膝の間に私の膝が押入って彼女は足
のやり場に困っている様だった。
これはマズイと思い姿勢をとり直し また彼女の白くて柔らかそうな太股とじっと見つめていた。

すると 見えるはずの無い白いパンツがスカートの裾から見えた。
ハットして彼女の顔を見上げると 目を閉じて眉間にしわを寄せている 下を見る、やはりパンツが見えている
ドキドキしながら周りを見まわすと 私の両隣に座っている男達も彼女の股間に目が釘付けになっている
多分彼女の真後ろの男だろう、やはり痴漢だったのか いつもあの子を見つけると近付いてる顔ぶれのようだ。
もぞもぞとパンツが動く 私や周りが気づいているのも痴漢はわかっているはずだ
あそこを直に触っているのか、羨ましい、悔しい、でも見たい 肝心な所は見え無い 
くそっ! うごめくパンツと彼女の表情で想像するしかないのか。
すると今度はスカートの両脇が持ちあがりぎみになっている 多分スカートの後ろはまくられているに違いない、
前から見ている限りではセーラームーンのスカートのように サイドが腰骨のあたりまで持ちあがり真中だけが股間を隠している、
くそっ!!またもや肝心な所は見え無いじゃないか。
彼女の表情はやはり目を閉じ 眉間にしわを寄せている しかし薄く開いた唇がわずかに動き 

音こそ出ていないが「あっ、あっ」と でも言っているような動きをし始めているではないか
感じてるのか まさか、でも、心無し腰がうごめいてる そんな気もしないではないのは考えすぎだろうか。
どうやら痴漢は複数の様だ、相変わらずパンツはうごめき 手の数が増えたのかさっきよりズリ下がってきて
ゴツイ指が時たま見え隠れする、私のすぐ目の前30cm位の所でグチュグチュと彼女のあそこへ
入れているのであろう指の動きが音までも聞こえてくるような想像を掻き立てる、
想像だけで私は射精しそうな位で普段より格段と大きく勃起していた。
いつのまにか ブラウスの裾がズリ上がりおなかが少し見えていた、やはり後ろからおっぱいを
揉んでいるらしくブラウスのボタンがはちきれそうになってブジャーがズリ上がっているのが解り
その内では2つの手がグリグリと動いている。

私はといえば すっかり姿勢はずり下がり 彼女の足を広げるのを補助でもしているかの様に彼女の膝の間に
私の膝を突っ込んで 勃起した私の股間は思いっきりズボンを突き上げ そのまま彼女が腰を落せば
騎乗位になってしまうような体制で我を忘れて見入っていました。
相変わらず肝心な所は見えていなくて 自分でも知らず顔が彼女の股間に20cm位に近づい
ていたのを痴漢が可愛そうに思ってくれたのかどうなのか、目の前の彼女のスカートが突然ストンと落っこちて
白くて柔らかそうな丘にきれいに生えそろった毛の裾が濡れて糸を引いた状態で現れた。 
思わず一瞬顔を引いて周りを見回すと、前に立っていた痴漢と思われる数人が私を見て、
無言であごで合図をする様に彼女のあそこの部分を指しました。彼女の顔を見なおすと変わらず目を閉じたままで、
スカートを落したあとも又触りまくっている男達の手に感じているのか堪えているのかの表情、
私の両隣の人達も 目で「やっちゃえ」とでも言っているような合図、皆が味方なんだと思った瞬間、

触りたくてどーしようもなかったのを絶えていた私の気持ちが一気に爆発し、両手で彼女の腰を抱え引き寄せ、
嫌でも私の足をまたいだ状態の彼女の足は開き、その開いた股間に顔を突っ込んだ。 
むさぼる様にクリトリスに食いつき、舌で転がし、吸い込む。上目で見ると彼女の後ろの男が
両手でブラウスをズリ上げおっぱいを揉んでいる。私の目から見ると素っ裸状態であった。
もう止まらない 今更止めても痴漢や暴行と変わりない。いやそんな事すら考えなかった。
もう頭の中はやりたい一心。知らぬ間に自分のモノを引っ張り出ししごいている。絶えられない、
彼女の腰をつかんでいた手に力が入り自分の股間に引き寄せる。動かない、つり革をつかんでいる彼女は、
後ろから抱きつかれておっぱいを揉んでいる男にも引き下げられやっと手を離し、
両膝を私の腰の両脇に付きそのまま私のモノが彼女のなかへ入った。
その瞬間初めて彼女の声を聞いたような気がする。

目の前に白くて綺麗なおっぱいが、後ろから揉んでいた男は手を放し 私がしゃぶりつく。
まもなくその男か、他の人なのか「早くしろよ」と言われ私は無我夢中で腰を動かすと一瞬にして出してしまった。
私がイッタのを解ったのか その男は彼女の腰を引き上げるとほぼ同時に後ろから突っ込んだのだろう。
彼女はいやがる間もなく「ああっ」と又声をあげた 体制がバックからなので私の顔にしがみつく様に彼女の顔がくっついてきた。
思わず顔を舐めまわしキスを無理やりして舌を入れるといやがり顔をそむけた。
耳を舐めまわしい息を吸ったり吹いたり。もうやり放題になっていた。
多分、数分で数人が犯したと思う。これは集団強姦だ。
一般の街中で隣を歩いていた女の子にこんな事をしたら大変な騒ぎになり、
テレビでももちきりの事件であろう・・・
なのに、駅に着くと急いで彼女は制服をなおし、男達も知らぬ振りを
して散って行った。

数人の男達が彼女を追ったので私も後から着いて行くと どうやらさっきの一件で
彼女を「させ子」と思ったのか普段は痴漢じゃないのにやりそびれたのが悔しいらしく、
俺にもさせろよと言い寄っていた。彼女は無視をしてトイレに駆けこんだが
5人の勘違い男達は後を着いて入っていってしまった。
朝のラッシュ時の人が沢山いる中、女トイレに男が恥じらいもせずどやどやと入って行くにも係わらず
意外にも誰も不思議がらず 騒がれもせずに収まって行く。
私は自分でしたことも忘れ、彼女の心配とあの男達の非常識さにいらいらしながら待っていると、

5分ほどで1人、また2,3分で1人と全員出るのに10分位で事
が済んだ様子であった。
昨日までの憧れのあの子が、自分でしたのは嬉しいのだけれど、他の親父連中に多分電車の中も含めると
10人に犯された それを考えると何故かとても もう一度犯したくなった。
そしてまだ出てこない彼女がいるトイレに入って 洗面の鏡の前で洋服をなおしている彼女に近づきぎゅっと抱きついた・・・・
次の瞬間「ぎゃーー」と言う叫び声 「えっ、なぜ・・・」
5分後には数人の男に取り押さえられ・・・・・・・・・

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