成人式を間もなく迎えようとしていた息子は彼女もいなく、悶々とした日々を送つていた。 そしてその矛先をなんと母に向けたのだ。 母は息子の要求を拒めずに口淫で紛わせようとしたが飽き足らず息子は母の陰部を求めるようになつた。 19歳の息子と45歳の母親との近親相姦だつた。 「 隆司、赤ちやんが出来たら大変だからこれを着けるのよ・・ 」 と避妊具を必ず装着させた。 まだ、母の昌枝には生理があつたし、息子との生交尾にはかすかに抵抗があつたのだ。 19歳になる息子の精力は爆発的なものだつた、萎える事を知らぬ勃起したチンポは母親を狂わせるには充分過ぎた。 「 もう・・・・・・ダメ・・ダメよ・・母さんのマンコ、壊れちやう・・ 」 射精後にスキンを外し、精液を舐めとる日々だつたが予期していた事が起こるのだつた。 「 母さん・・今日は生でやるよ・・・ 」 「 それはダメと云つたでしよ・・・ 」 制止しても無駄だつた、いつものように互いの性器を舐め合うと息子は何も付けずに差し込んできた絶えまなく押し寄せる快楽の波に母はいつしか妊娠の恐怖も忘れ喘ぎ続けていた。 そして逆流する程の精子を子宮に送られたのだ。 「 ああ、とうとう、中に出したのね・・・ 」 股間に流れた精液に気付いたがすでに遅かつた。 月の終わりが来たが生理は止まり、母親は息子の子種を受胎していたのだ。 日に日に大きくなるお腹を擦り、母は産む決意を固めていた。
近親相姦
その日、私の腕の中に抱かれて寝ていたのは、自分の息子より1つ下の男の子。
その少し前に彼の童貞をもらったのだ。
そう、筆おろしし彼の最初の女になった瞬間です。
まだ膣には彼の大きさが残ってる。
熱く放たれた精液も滴り落ちていた。
私は47歳。
二十歳の息子がいます。
それだけに胸に顔を埋めスヤスヤと寝てる彼が息子のように見え、先程行われた淫らな性行為は、近親相姦してるようでした。
私が住んでいるのは◯◯県。
◯◯市から北に位置する□□町というところに住んでいます。
彼は◯◯県立大学に通い始めた学生で、学校の近くに住んでいます。
私達が知りあったのは、出会い系サイトでした。
彼から女を教えて欲しいとアプローチされました。
まだ女性を知らない子からのメールで少しは嬉しかったけど、本当にこんなおばさんでいいの?そう聞き返した。
でも彼は年上女性に性的興奮を覚える熟女好き。
なんと最近、実の母親を犯そうとしたらしい。
実の母親としてはいけないから・・・そう言ってしまった私は他に断る理由も見つけられず、彼と会い筆おろしさせたのです。
彼の寝顔を見てると息子を思いだす。
それは決して誰にも言えない体験談・・・。
実を言うと私は以前、息子と肉体関係になっていたのです。
きっかけは彼と同じように半ばレイプのようなものでした。
強引に犯されたのです。
主人とは子供が小さいときに死に別れ、それ以来一生懸命子育てしてきました。
その間男性との交わりもなく、本当の私は男に飢えていました。
息子が入ってきた時、不覚にも感じてしまいました。
いやその時にちゃんと言い聞かせておけばよかったのでしょう。
それもできず、それ以降毎日のように近親相姦していたのです。
私が職場の男性と飲みに行っても焼きもちをやき、その日の息子のセックスは激しいものでした。
そんないけない関係は息子が東京の大学に行くまで続きました。
例え息子でも抱かれなくなると寂しいもの。
出会い系に登録したのも寂しさを紛らわすためでした。
なのに息子のような男の子とセックスしてしまった。
彼を腕に抱きながら嬉しさ半分、後悔半分の気分でした。
そんなことを思っていたら彼が起きてしまった。
急に私にのし掛かり乱暴に身体を愛撫してきた。
短い間にもう男の精気を取り戻していたペニスを私の穴にぶつけて突いてくる。
ただガムシャラに突いてるので膣には中々入らない。
急に膣に指し込まれ私は快感に絶叫した。
慣れない腰使いで突かれる。
「だめ、今度はちゃんとゴム付けて!」
彼は動きを止めない。
「だめ!付けないともうさせないから・・・」
「困るの、まだ赤ちゃん出きる身体だから」
何を言っても聞いてくれなかった。
「あぁ」
「えっ、出そうなの?」
頷く彼。
私は力を振り絞り彼を身体から引き離し、彼のペニスを銜え根元をしごいた。
口の中に若い臭いが充満し、飲みにくい濃い精液を飲み干した。
「出そうになったら外に出して・・・ね」
申し訳なさそうに頷いた。
彼に2回も抱かれ、私の中には女の自分しかいなかった。
女の喜びだけ感じていよう・・・そう決めた。
今は彼の部屋に遊びに行き、身の回りの世話、そして性処理までお世話しています。
息子が知ったら・・・どうなるんだろう?
高校生の頃にうちの母親が昔出演したエロ写真集を偶然物置で発見した。母は全裸で縛られていて黒子の衣装を着た男が股間に装着した天狗のお面の鼻の部分を性器に挿入されていた。まだヘアヌード解禁前の事なので陰毛と性器には白消しが施されていた。その他には山伏姿の男が顔に装着した天狗のお面の鼻の部分も挿入されていた。本番シーンは無いが、マンコに指や舌を挿れられ弄られていた。別のエロ本では、股間の陰毛を薔薇・百合・水仙・チューリップ等の花で隠していた。俺はその本を自室に持ち帰りオナネタにした。別に母親と近親相姦したい訳じゃなかったが、本番シーンは無くても非常にエロくて美しい写真の中の若い母の姿態に興奮してしまったのだ。
代休消化のため、2連休を取って、山好きの母47歳と久しぶりに羊蹄山へ登りました。
山頂から御来光を拝むには、避難小屋が閉鎖する今年最後のチャンスだったため、前線の動きにやや懸念はあったものの行くことにしました。
早朝、車で家を出て、真狩コースの登山口に到着した時はすでに午後をまわっていました。
途中から夜間登山になるため、それなりの装備を背負って、登山口を出発しました。
幸いにも登山のあいだは、秋晴れに恵まれて、山肌の紅葉も眩しいくらい鮮やかに、目を楽しませてくれました。
ウイークデイのためか、登り初めて約2時間、6合目を過ぎた辺りまでも、下山してくる人もほとんどいませんでした。
8合目辺りからは、日没となったので、崖下に転落しないように、ライトに照らし出される白いペンキとロープを頼りに目的の避難小屋を目指しました。
9合目付近で、やっと避難小屋に辿りつき、中に入ると、真っ暗で誰も居ませんでした。
とりあえず、背中の荷物を降ろして、寝場所を決めようとしていると、遠くで雷鳴が響きわたり、急に激しい雨になってきました。
間一髪だったとホッと胸をなでおろして、まずは、母とビールで乾杯し、夕食をとり、寝袋に入って、山談義をしながら、うとうとと眠ってしまいました。
どれほど眠っていたのかわかりませんが、しばらくして真っ暗闇の中で、母が私を揺り起こしました。
相変わらず降り続いていた豪雨によって、小屋の中まで水が浸入してきていたのです。
1階で寝ていた私達は、慌てて、荷物をまとめて2階に逃げ込みました。
あんなになるとは思ってなかったのですが、2階の床も半分ほど水で濡れていて、もう隅の狭い所しか寝る場所がなくなっていました。
寝袋の上で母と二人座り込んでいました。
激しい雨音が、まるで小石をたたきつけるように聞こえつづけて、時々横殴りの突風で、小屋が揺れました。
そして目がくらむような閃光と同時に鼓膜が破れるほどの大きな雷鳴がした時、母が声を上げて、私にしがみ付いて来ました。
間隔をおいて、シュルシュルシュルバリバリバリドシーンとまるで砲撃を受けているような落雷が続いている間じゅう、母と私はしっかりと抱き合っていました。
私にしがみつく母の身体は温かくて、柔らかくて、良い匂いがしました。
私は母の身体を抱きしめながら、自分のペニスが固くなっているのがわかりました。
「こうして抱き合ったまま雷に撃たれて死んでたら・・・きっと、近親相姦の母と息子って思われるかも・・・」と暗闇の中で私が言うと、母は「何を言うの・・・こんな時に・・・」と小さな声でいいました。
「母さんと抱き合っていて・・・マジで変な気になってきたよ・・・」私は母の片手を自分の方に引き寄せて勃起しているペニスをズボンの上から触らせました。
母の手が勃起している私のペニスに触れて、一瞬、びくっとしました。
「変な気、起こさないでよ・・・」母が私の手を振り払って逃げようとしたのを、ぎゅっと抱きしめたまま、私はキスしようとしました。
そのとき、ピカッと閃光が走りバリバリドカーンと小屋の近くに落雷したようで、小屋が揺れて、母が慌てて、またしがみ付いて来ました。
私は母を抱きしめたまま、母のスラックスのホックをはずし、チャックを下げて片手を差し入れて、ショーツ越しにあそこに触りました。
びくっと母が身体を固くしましたが、連続して落ちる雷の激しい音と、小屋の揺れに気を奪われていたのか、私の指がショーツの脇から直接あそこを触っても、何も言いませんでした。
私は夢中で指を動かして、終いにはあそこに指を3本も入れて抜き差ししました。
母のあそこがかなり濡れてきて、母が私の肩に頭を寄せたまま、喘ぎ声を上げ始めました。
私は自分のズボンとパンツを脱ぎ捨て、母のスラックスとパンティも脱がせ、母の身体を膝の上に抱え上げました。
「・・いやよ・・・だめよ・・」私に身を任せたまま、うわ言のように呟く母の身体を抱えて、自分の膝の上に下ろしました。
ヌルッとペニスが熱い母の中に差し込まれて行きました。
母が私の頭を抱きしめ、何かを叫びました。
私は、母を下から突き上げるように腰を動かして、ほどなく射精してしまいました。
私の射精の瞬間、母が声をあげて、私の肩に爪を立てました。
母と私はそのまま、しばらく抱き合ったまま、キスをしました。
母が身動きすると、私のペニスは締め付けられて、また大きくなっていきました。
繋がったままの姿勢で、寝袋の上に倒れこむと、2回目のセックスをしました。
途中で、母も、もう雷雨の音も忘れたように夢中になって、声を上げていました。
翌朝、明るくなるまで寝てしまって、御来光を拝むことができませんでしたが、小屋をでるまえに、もう1回セックスしました。
小屋を出るとき、雨水を溜めている小屋の水ガメが満タンになっているのを見て昨夜の激しい雷雨と、母の激しい情交をあらためて思い出しながら、羊蹄山を後にしました。
虚ろな瞳で母は俺を見つめている・・・求めているのは分かつていた・・・ 程なくすると口の中に舌を差し込み、股間に手を忍ばせてきた。 「 何だい・・・欲しいのかい・・・ 」 「 意地悪ね・・・焦らさないでよ・・・ 」 ギラギラした目で発情したメスは手際よくベルトを外すと俺のチンポにしゃぶりついていた。 「 ああ・・美味しいわ・・こんなに堅くなつて・・・・ 」 考えてみれば母も可哀そうな女だつた。 女を作り、家に帰つて来ない父に諦めながらも身体の火照りを抑えられなかつたのだろう。 50歳といえば、まだ十分に性欲はある・・・その矛先を俺に向けたのだ。 近親相姦という、爛れた関係だつたが女の魅力は備えている母に快楽を俺は教えてやつた。 以後、毎夜求めて来る・・・ 母は浪子という名だが俺に名前で呼ぶ事を希望していた・・・俺の女になりたいとの願いなのだ。 呼んでやると母はどのような破廉恥な言動も厭わずに披露する・・・ 「 浪子・・・マンコ開いて見せろよ・・・ 」 「 ええ・・・もう、そんなにキレイじやないけど見てね・・・ 」 と 両足を抱えて晒す始末だ。 最近では吸盤付きのディルドに腰を沈めながら俺のチンポをフエラする痴態はさすがにエグイ・・・・ 「 ねえ・・・・浪子のオマンコ舐めてよ・・・ 」 50女は自分で指を入れてのオネダリで誘う・・・片手では乳房を揉み、まるで売春婦さながらのポーズで・・・もう、そこには母の面影はなくてただのメス猫が男を求める姿だけだつた。
僕が中学2年生の時、母とセックスをした体験談を話します。
母は当時37歳でした。
黒髪を長く伸ばし、細顔で目はクリッとして、爽やかな感じの母です。
友達が初めて母に会うと、
「お姉さん?」
と言われるくらい、若く見られます。
父は僕が小学生の時に蒸発して帰ってこなくなり、今は母と二人暮しです。
母とセックスをするようになったきっかけは、僕がオナニーをしているとことろを母に見られてしまったからです。
それは、夏休みに入ったばかりの、蒸し暑い夜でした。
夜10時頃、すでに母は寝室に入っていました。
僕は風呂から上がり、自分の部屋で素っ裸のまま明かりを消して、友達から借りたエロビデオを見ながらオナニーしていました。
すると突然ノブがカチャと回り、母が部屋に入って来ました。
おそらく部屋をノックされたと思いますが、ヘッドフォンを付けていて気づきませんでした。
「ユウちゃん、入るわね・・・」
僕は慌てましたが、素っ裸なのでどうしようもありませんでした。
「ああっ!」
僕は情けない声を出してしまいました。
初めてのフェラチオ
母は一瞬、僕の格好を見て困惑した様子でしたが、すぐに微笑んでゆっくりと僕に近づいてきました。
僕は真っ赤になって、いたたまれない気持ちで母に背を向けました。
母の手がやさしく僕の肩に触れて、
「母さんがしてあげようか?」
小さな声でしたが、その言葉に僕は心臓が止まるほどの衝撃を受けました。
「えっ?あっ・・・う、うん」
僕の心臓はドクン、ドクンと音が聞こえるくらい鳴っていました。
「ほんとに?・・・母さんがしてくれるの?」
「母さんでよかったらだけど・・・」
「あっ・・・う、うん」
母はドアを閉めて僕に近づくと、ベッドの縁に腰を下ろし、やさしく微笑んで視線を僕のチンポへと移しました。
母は僕のチンポを両手でそっと握ると、裏筋や亀頭を指で確かめるようにさすったり、カリ首を指でなぞったりしました。
萎えかけていた僕のチンポはすぐに勃起して、ビンビンに硬くなりました。
僕は体を起こして母を見ました。
部屋の明かりはビデオの画面の薄明かりだけでしたが、母のしなやかな両手が僕のビンビンに勃起したチンポを包んでいるのが、はっきりと見えました。
母は額と頬に垂れた黒髪を耳に掻きあげると、唇を亀頭へと近づけ、ゆっくりと僕のチンポを口に入れました。
初めてのフェラチオです。
その瞬間、僕は甘美な感触を味わいました。
母にチンポを吸われて口の温かさに囲まれ、柔らかい舌に包まれていると、とても気持ちよくなりました。
「はあ・・・ユウちゃんどう?」
「はあ、はあ・・・母さんの口、すごく柔らかいよ」
チンポは母の口の中でさらに硬さを増してきて、時々ビクンビクンと跳ねました。
「あん、ユウちゃんのおちんちん凄いわ」
僕のチンポは、もう爆発寸前になっていました。
「ああっ、母さん、んああッ!」
情けない声が出てしまいました。
さらに母のフェラチオが続けられるともう堪らなくなり、
「ああっ、ああ・・・母さん、出ちゃうよ!」
僕がついに射精しそうになった時、
「我慢してユウちゃん!」
母は咥えていた僕のチンポを口から離して顔を上げると、Tシャツとブラジャーを脱ぎ、スカートとパンティーを脱いで、スッポンポンになりました。
母さん、出ちゃうよ
薄明かりの中に母の美しい体が、白くボーッと浮んでいました。
母も肩で息をして、興奮していました。
母はベッドに後ろ手を付いてM字に開脚し、僕を誘ってきました。
僕は体を屈めて母の太腿から舌を這わせながら、股間に顔を埋めてオマンコを確かめるように舐め回しました。
オマンコから愛液が溢れてきて、僕はそれをすするようにして飲みました。
母の喘ぎ声がだんだん大きくなってきました。
エロビデオで見てきたことを実践しているつもりでしたが、上手くはありませんでした。
「ユ、ユウちゃん、手でここさすってみて・・・」
「う、うん」
僕は母の濡れたオマンコにそっと手をあてがい、ゆっくりと上下に撫でてみました。
母の大きなおっぱいが荒い息とともに上下に揺れていました。
僕は母のオマンコに指を入れたい衝動に駆られて、人差し指と中指を入れてみました。
「あん、ああっ!」
「母さん、気持ちいいの?」
暗がりに浮ぶ母が、何かに取り憑かれたような顔で喘ぎ声を上げて言いました。
「ユ、ユウちゃん。も、もう少し奥に入れてみて・・・」
「こう?」
僕の声も上ずっていました。
僕はできるだけオマンコの奥へ指を入れてみました。
「そう・・・あん・・・そ、そうよ・・・」
さらに僕は、中指の腹で母のオマンコの天井をそっと撫でてみました。
「んあっ、あん、ああっ!」
「ここがいいの?」
僕は母の反応を確かめながら、片方の手でおっぱいを掴み、乳首に吸い付きました。
母の手が自然に伸びてきて僕のチンポを優しく掴むと、母のオマンコの入口まで導いてくれました。
僕は、恐る恐るオマンコにチンポを挿入しました。
僕のチンポがゆっくりと母のオマンコを押し拡げながら奥深く進んで行きました。
「あっ、ああ・・・」
母のオマンコは十分に濡れていて、僕のチンポを迎え入れてくれました。
僕はチンポを根元まで埋めこんだまま、荒い息をしていました。
このまま動くと、あっという間に射精してしまいそうでした。
「ユウちゃん、ゆっくり動いてみて・・・腰を上げて、落としていって・・・」
僕はシーツに両手を付くと、腰を浮かせてピストンをしようとしましたが、もう今にも射精しそうでした。
「ああっ、母さん、出ちゃうよ・・・」
母は僕の首に手を廻して、僕の唇を引き寄せてキスしてきました。
母の舌が優しく入ってきて強く吸われました。
そのとき僕はもう限界に達していて、母を思いっきり突きあげて、母のオマンコの中に射精してしまいました。
大量の精液を、母のオマンコの中に注ぎ込んでしまいました。
あまりの気持ちよさに、精液が出つくしても僕は、何度も何度も腰を突き続けました。
雲の上にいるような感覚と、闇の底に突き落とされた感覚が溶け合ったような感覚でした。
母は体を弓反りにして、涙を溜めていました。
「ああっ、ああ・・・母さんの愛した人と・・・同じよ」
僕は荒い息をしながらベッドにグッタリとなると、いつしか涙をこぼしていました。
母から求めてきます
それが、僕と母の近親相姦の始まりでした。
それ以後は、ほとんどの場合母のほうから僕を求めてきます。
僕は母とのセックスのとき、母の喘ぎ声が禁忌の悪しき呪文のように聞こえてきて、母の胸に顔を埋めて泣きじゃくりたい衝動にかられることがあります。
そんなとき僕は、何か怖いものを振り払うように、無我夢中で何度も何度も母のオマンコを突き続けます。
クタクタになって射精したあと、気が付くと母が僕に貫かれたまま、失神していたこともありました。
僕は高校生になりましたが、母との近親相姦セックスはずっと続いています。
この先、僕と母はどうなっていくのか分かりません。
高校の時、俺と母さんしか家に居ないと思ってリビングでSEXしてた。
そしたら姉さんがまだ出掛けてなくて部屋に居たようで、母さんの喘ぎ声を聴きつけて足音を立てずにリビングに来たらしい。
そこで俺と母さんのSEXを目撃し、後日俺は部屋で姉さんから追求された。
いつから関係を持ってたのか、父さんは知ってるのか等しつこく聞いてくるから面倒臭くなって、黙らせるつもりで押し倒して犯した。
問答無用の中出しを3回やったら泣き喚いてたけど、放置して母さんに事の次第を説明して姉さんを仲間に引き込む許可を取った。
そして毎日姉さんを犯し続けて一週間。
ついに姉さんも近親相姦の魔力に取り憑かれて仲間になった。
それからというもの俺と姉さんと母さんは3人でやりまくるようになり、姉さんに至っては俺の子供を妊娠して産んだ。
俺との子供だと父さんにバレないよう、姉さんには実家に同居してくれる人を探してもらって結婚してもらった。
これで何人産ませても問題が無くなり、旦那とする時は旦那を酔わせて記憶を曖昧にしてからベッドインしてもらい、前戯の途中で寝落ちさせてから俺が姉さんとSEX。
母さんとは日中に学校抜け出して帰宅してSEX。
姉さんも専業主婦してたから途中で混ざってきたりする。
こうして姉さんには三人産んでもらった。
母さんが羨ましがって自分も産みたいと言い出したけど、父さんが今更子供は増やしたくないと拒否してるから俺が孕ませるのは無理。
父さんがその気で母さんと頑張る様子を見せてくれたなら、排卵周期を計算して孕みにくい時期に父さんとやらせて孕みやすい時期に俺が中出しできたんだけどな…。
俺は弟がいるんだけど、俺には彼女いなくて弟には彼女がいる。
それで彼女自慢を毎日聞かされて気分が落ち込んでたんだけど、優しく慰めてくれる母さんに女を感じてSEXさせてほしいとお願いした。
母さんは戸惑ってたけど最終的に俺の圧に屈してSEXさせてくれた。
母さんのマンコは優しさに溢れてて締め付け云々とかどうでも良くなる。
ひたすら俺のチンポを優しく包み込んでくれて、イキそうだと告げたら中に出させてくれた。
俺は最高の筆おろしが出来たと喜んだけど、この一度きりだと思ってた。
でも母さんは親子で近親相姦するのが余程気持ち良かったらしく、度々俺を誘ってくるようになった。
また母さんとSEX出来るのが嬉しくて誘われるままにSEXする。
中出しだったり外出しだったり、その日の母さんの求めるSEXして、外出しの時は顔にかけさせてくれたり咥えて口に出させてくれたりした。
弟の彼女自慢もどうでも良くなる。
俺には母さんが居ると思ったら悔しくもなんともなくなった。
母親がオナニーしているところを見て以来、近親相姦モノに嫌悪感をいだいていた自分だが、少し興味が出てしまった。
実際見てみたら、息子のデカチンに興奮してしまった母と息子がヤってしまう内容だった。
2年位前、高校の修学旅行で自分のアソコが結構デカめだと知った自分はやっぱり意識してしまう。
母の部屋にはちょっとエッチな漫画があった。たぶんこれがオカズだろう。ほとんど毎日オナニーしているらしい。
それからしばらくして、風呂から上がった時、ドライヤーがないことに気が付き、母親を呼んでドライヤーを持ってきてもらった。
だがその瞬間、自分が全裸だという事に気が付き、例の近親相姦モノの影響でアソコが勃起してしまった。隠す間もなく母がやってきた。やはりその目は、アソコに。
10秒くらい見た後、「ちょっと…何だしてんのよ」と言ってドライヤーを渡し、そそくさと部屋に戻った。
その夜、母はいつも通りオナニーをしていたのだが、その日に限ってついつい覗いてしまい、案の定覗いていることがばれてしまった。
母はそこにあった洋服とかで全裸の体を隠すと、「いつから見てたの?」と聞いてきた。
母のオナニーを知ってから、ちょいちょい覗いていたが、それをしられれば怒られると思い、「5分くらい前」と答えた。
そして母のオカズが漫画だと知っていたが、あえて「さっき裸を見たから興奮したの?」と言ってみた。
母も母で、漫画をオカズにしていると知られたくなかったのだろう、「うん」と答えた。
そのよる母をオカズにオナニーしたのは言うまでもない。意外だったのは母が少しではあるが覗きに来た事だった。いったいどういう感情で覗いていたのだろうか。
翌日、母が風呂に入るとき、意を決して「一緒に入ってもいい?」ときいて入った。
以前とは違い、母とセックスがしたいと思っていた自分は、これまでの事を正直に話した。驚いた母だったが、今夜だけという約束で、セックスすることに。
AVでみた知識しかなかったが正常位、騎乗位、バック…結構やった。
ただ10数年ぶりのセックスでかなり興奮した母。結局今夜だけという約束は消えて、今では母子ではなく、ほぼ恋人のような関係になった。
「お前何日風呂入ってないの?」
「んーっと…一週間かな?」
「汚ね!道理で臭うと思ったよ、お前臭いよ」
「はあ!?全然臭くないじゃん!」
「自分だからんからないんだよ!風呂入れ!」
「もっとちゃんと嗅いでよ!臭くないでしょ!」
グイッと頭を引き寄せられて首筋の辺りの匂いを嗅がされる。
「やめ…ん?この辺は平気だな」
「ほらー!やっぱり臭いなんて嘘じゃん!」
「もしかしてマンコから臭ってんじゃね?」
「はっ!?」
流石にこれは気になったのか、スカート捲って手で扇いで臭いを確かめてたw
「大丈夫!全然臭わない!」
「嘘つけ!」
「本当だもん!」
「マンコ臭い女は嫌われるぞ?」
「だから臭くないってば!」
「あーやだやだ…マンコから異臭放つ女とは誰もエッチしてくれないな」
「むぅー、じゃあ確かめてみなよ!」
突き飛ばされて椅子から落ちた所に顔面騎乗された。
グリグリと股間を鼻と口に押し付けてくる。
「ほら嗅げ!嗅いでみろー!」
「わかった!わかったから降りろ!」
「確かめてない!ちゃんと嗅いでよ!」
まさかここまでムキになると思わなかった。
下着越しだけど妹の股間に顔を埋めて匂いを嗅がされるなんてなw
「この野郎…もう起こったぞ!匂いも味も確かめてやる!」
太ももを抱え込んで何度も深呼吸して、それから下着をずらして舐めてやった。
「そこまでしろとは言ってないー!」
「何濡らしてんだよ…マンカス付いてるし少し臭うぞ」
「やだ…そこまで汚くないもん!」
「本当だよ、まったく…兄ちゃんが舐めて綺麗にしてやるから大人しくしてろ」
小陰唇の内側に付いたザラつくマンカスを舐めて取ってやる。
「や…舐めかたがいやらしいってば!」
「しょうがないだろ、隅々まで舐めないと色んなところにマンカス付いてんだから」
「やだぁ…私が悪かったからぁ…それ以上されたら気持ち良くなっちゃう」
「よ…っと…」
横に転がしてマングリ返しにしてパンツを剥ぎ取る。
「やあぁぁ!見ないで!」
「こんなに糸引かせて興奮してんだろ?もっとちゃんと舐めてやるからな」
ニチャアっと糸引くマンコを広げて舐め残しが無いかを確認しながら丁寧に舐めた。
「あふん…もうバカぁ…バカ兄い!」
「バカとは何だ、バカとは…汚れた妹のマンコを綺麗にしてやる優しいお兄ちゃんだろうが」
「そこまでしろとは誰も言ってないでしょー!」
「自発的にやってくれるお兄ちゃんで良かったな」
「良くない!」
「何だよ、綺麗になって気持ち良いだろう?表面だけじゃなくて中まで綺麗にしてやろうか?」
「バカバカバカ!舌を入れるなー!」
真っ赤な顔してジタバタしてるけど腹を抱き抱えてるからどうにも出来ない。
舌を抜き差ししたり中で動かしたりして内側の汚れも全部舐めてやった。
「はふう…私ばっかり何でこんな目に遭うのよ!お兄ちゃんだって昨日お風呂入ってないでしょ!」
「入ったわ!シャワーで全身流したよ!」
「私見てないもん!絶対シャワーも浴びてないはず!」
「だったら確かめてみるか?ん?」
「嫌よ!そんな臭いチンポなんて確かめたくない!」
片手で妹を拘束したままチンポ出して顔の方に移動する。
「臭いかどうか確かめてみろ!」
妹の顔にチンポ押し付けてやった。
「ちょっと!やめて!」
「石鹸の匂いするだろう!疑うなら味も確かめてみろ!」
「やあ…もごっ!?」
やだと言い掛けて口を開けた瞬間にチンポ突っ込んでやった。
「どうだ!綺麗なチンポだろうが!しっかり舐めて確かめろ!」
腰を振って口を犯しながらマンコを舐めるのを再開する。
「んごっ…ごふっ!おぶっ!ぶふっ…」
されるがままだった妹が俺の腰に腕を回してきて口に深くチンポを咥えて舌を絡ませてきた。
俺もクリトリスから尿道口から膣口までマンコの全てを念入りに舐める。
ついでに肛門も念入りに舐めて解してやる。
チンポへの吸い付きが強くなってきた。
「ふぅ…ふぅ…やべ…挿れたくなってきた…」
マングリ返しから解放してやったのにまだチンポ咥えてる。
「もう充分だろ?いい加減にしないとSEXしたくなっちまうよ」
「んへあ…バカ兄のせいで私はとっくにしたくなってるよ…どうしてくれんのよ」
「だったらSEXするか?ゴム持ってないから生だぞ?」
「こんな中途半端で終わらせないでよ」
「良いんだな?」
「中でも生でも良いから早く挿れて!」
口からチンポは抜いても舐めっぱなしだった妹からSEXを希望された。
それならお互い同意になるから遠慮なく生でチンポを突っ込む。
「んあぁぁ!」
「うは…凄えトロトロ…」
「バカ兄のせいでこんなになってんのよ!ちゃんと気持ち良くしてよね!」
「ちょっと優しくは出来ないかもしんないぞ、腰が勝手に動いちまう」
妹とSEXしてる自体に興奮するけど、マンコの蕩け具合と締め付けがマジでパネエからガンガン突いちまう。
「ヤバ…それ最高!もっと奥突いて!奥が良いの!」
チンポで奥を突かれるのが好きみたいで激しいのを喜んでる。
もう後の事なんてどうでも良くなって全力で妹とのSEXを楽しんだ。
「くあぁっ!もう限界だ…中に出すぞ!」
「きて!奥に出して!抜いちゃ嫌!」
ガバッと抱え込まれて奥に出させようとする妹と、最初から中に出すつもりだった俺。
恥骨同士がぶつかってマンコの中に金玉まで入りそうなくらい股間を密着させて精液を出した。
「ああー!きた!バカ兄のが入ってる!」
「おおう…子宮口が吸い付いてくる…精液吸い取られる…」
過去に類を見ない程の気持ち良さだ。
「ヤバイなこれ」
「近親相姦だよね…最高すぎない?」
「だな…」
「やめられなくなりそうなんだけど」
「俺もだ」
ちょっと揶揄うつもりから近親相姦までして、もう後戻り出来なくなりそう。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
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