萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

近親相姦

還暦の姉・

流石に初めてらしく、「Wベッドなのね」「ここがお風呂?」「あら、ここは鏡がついているの?」「コンド・・・ムも」物珍しげにあっちこっち見てまわります。 
浴室の蛇口を開いてお湯を貯め 「お湯が貯まったから姉ちゃんから入ったら~」「じゃ、先に入るわネ」と脱衣場へ。
このお風呂、障子で観えないようになっていますがマジックミラーでこちら側から透けて見えるのですが姉は気がつかなかったようです。
障子を開けておくと、裸の姉が浴室に入って来ました。 子供の頃に見た姉の裸体と違って色白なスレンダーではありましたが、人妻らしい肉づきで欲望をそそる裸体でした。 ちょっと濃い目の陰毛に、垂れ気味のDカップのオッパイ、膝立てで股間まで洗っている姿にペニスが反応してきました。 姉が上がる気配で障子を閉めて知らないふりで、姉に起ったペニスを悟られないように、交代にシャワーで済ませました。
二人で自販機の缶ビールで喉を潤し後、ベッドへ背中合わせで寝ることに。
「姉ちゃん、寝た?」「●●と一緒だと・・・」お互いに寝がえって向き合う形に。
姉の裸を覗いていたので、勢いはありませんがペニスが多少起っていて、姉の手がパンツの上に乗っているのに気がつきました。 
姉の手の温かい感触を意識したら、私も腰を自然と細かく上下に動きペニスに勢いがついて「あら~?こんなになって・・・・」と。 姉の手が大きさを確認するかのように、しっかりとペニスを握ってきましたがなすがままに任せていると、無言でパンツの中に手を差し込んで直にペニスを握られて、引き気味でしたが気持ち良さと手の温かさとには勝てず、「姉ちゃん、いいのか?」の問いに、焦点の定まらない潤んだ眼を合わせてきました。 私も暗黙の了解と納得し、自分でパンツを下すとピョンとペニスが弾け飛び出してきました。 「すごい、若い人は元気だネ~、Cさんは歳なので咥えても中折れどころか起つのがやっとで、満足に出来たことなんか・・・」だったとのことでした。 私のペニスがギンギンに起ったのを手でしごいたり、優しくさすったり。
「姉ちゃん、オレ・・・我慢できなくなるけどいいの?」「●●は・・・いいの?」「ダメだ、このままで・・・・」姉の唇がギンギンのペニスに被さると咥えられました。
近親相姦の誘惑には勝てず、姉の唇の縦、横、裏舐めの動きに合わせ腰を上下させているうちに、下腹部にこみ上げてくるものがあり、「姉ちゃん、出るよっ」「出していいよ」と、で、一気にドクドク射精。 姉は枕元のタオルに吐き出し「結構出たね、やっぱり若い人は違うネ、Cさんなんか・・・」。 半起ちのペニスを晒したまま暫く休憩、Cさんと姉、A子とのSexの話をしていると想像が膨らみ、射精から10分も経たないうちにペニスがギンギン。
気がついた姉が「流石に若いね、もう起っている・・・姉ちゃんは羨ましいわよ」「姉ちゃんが悪いんだよ、自分で仕掛けておいてサ」、どこの部屋からか明らかにSex中と思われる喘ぎ声が聞こえ姉はペニスを握ったまま「・・・」無言でしたが姉にも聞こえていたはずでした。 私は姉の浴衣の胸元から手を入れ垂れ気味の胸を揉み、乳首を摘まんだり「ウッ・・・ハ~・・・ウッ・・・ウッ・・・ハッ・・・ハッ」姉の口から吐息が漏れるようになって来ました。
態勢を替え、姉の浴衣の胸元を大きく広げてほぼ全裸状態にしてやりました。 
Dカップほどの胸、ちょっと茶色にくすんで起った乳首を口に含み舐め、軽く噛んだりすると、ビクンと姉の身体が反応していました。 胸から徐々に下へ腹、臍、股間に向かって唇、舌を這わせるとそのたびに胸が反ったりビクンと反応し、ていました。
上目遣いに姉を見ると、「恥ずかしい・・・」と枕で顔を覆っていましたが、漏れる吐息は押さえきれないようでした。
パンティはごく普通のを履いていましたが、手を差し込み割れ目を探ると濡れていない割れ目に沿って指を動かしていると僅かに湿ってきましたが濡れるって程ではありませんでした。
それでも「ウッ・・・ハ~・・・・ハッ~・・・ハッ」の吐息と腰を上げて脱がしてくれと言わんばかり。 パンティを下すと初めて見る姉の陰毛、陰部、緩く開き加減の太腿を両手で大きく広げ、閉じようとするのを押さえ、多少着色した大陰唇から小陰唇(ビラビラ)まで見えるようにし、顔を間に入れ唇を当てると姉の「アッ」の声と同時に頭を両手で押さえられ舐めることになってしまいました。 クリらしき部分が大きく膨らみ、私の唾液とで少しは濡れたかのようになったクリの皮を剥くと、小豆大のクリが顔を出したので舌先でチロチロと10分も舐めていると「アッ、アッ、」の喘ぎと腰を上下に動き濡れが多くなったような。(えっ?60歳でも濡れる?)。 白髪混じりの陰毛の割れ目からアナルにかけて愛汁が垂れていました。 膣口に指を入れGスポット辺りを刺激すると、「ア~ア~ィィ~・・・」喘ぎだしベッドの端を掴み、落ちるかと思うほどに身悶えていました。 「●●、いい・・・ィィ・・・そこそこ・・・ィク~」イってしまったので、両手で姉の両脚を大きく開き、間に腰を落としビンビンに起ったペニスに我慢汁を塗り広げ、愛汁で濡れた膣口あてがい亀頭部を浅く入れると「ウッ・・・してないから・・・大丈夫?」「濡れているから大丈夫だよ」少しずつ奥へ「ハ~ウハ~ハウ~大丈夫、気持ちいいョ」「●●、いィ・・・奥まで大丈夫みたいよ」ペニスの根元までゆっくりと刺したまま暫く動かなく様子を観ていると、身体を波打たせ悶えだしてきましたので、抜き差しを始めると私の動きに合わせ「アッアッウッウッ」と喘ぎが漏れだし、「そこ、そこ・・・」と。
奥に亀頭が当たると喘ぎが激しく、この位置が良く感じる所のようでした。
強弱をつけて、60歳の還暦の姉の感じて悶える姿と白い愛汁にまみれたペニスが出入りするたびに絡まってくる小陰唇(ビラビラ)に興奮を抑えきれず、奥へ射精するとキュッと締まりました(若くない60歳でも締まるのか)。
股間にタオルを挟んで休息後四つんばいで尻を上げさせ体位を変え、膣口から精液を滲ませ濡れ光る姉のおマ●コにバックから抜き差しで喘がせ奥に射精。
「ラブホは初めてだったけど・・・他に聞こえたかね・・・鏡に映ってたし・・・」「やっぱり若い人は・・・凄い」。
その後は姉が上京するたびにお呼びがかかりシティホテルで交わったり、ラブホが気にいったようで、数回に1度はラブホで鏡に映る挿入されたペニスに「ほら、観て、観て・・・入ってる」それで喘ぐのです。 白髪の混じった陰毛、還暦の熟女の正常位で脚を高く上げて奥を突いたり、バックから、松葉崩しで抜き差しのたびに喘ぎます。 
ラブホで上になって裸でフェラされる時は四つんばいの姉のアナル、おマ◎コも丸見え、股間から白髪混じりの陰毛が見えましたし、禁じられた近親相姦だからこそ一度味わった快楽を知ってしまうとやめられなくなって、姉、近親相姦を通りこしてSexを貪り合いました。 DNAの関係でしょうか、Sexの相性は良かったように思いました。
還暦の女でも回数を重ねると抜き差しで白い愛汁で溢れるほど濡れるのですよ、勿論生理はないので生、中出しでした。 そんな関係も姉が62歳過ぎて脳内出血で亡くなりました。

汗だくSEXが好きな妹はクーラーの効いた部屋でしかSEXしてくれない彼氏が嫌になったらしい

お互いの汗が混ざり合う汗だくSEXは俺も好きなんだけど、妹も好きらしくて彼氏とその辺の趣味が合わないと愚痴をこぼす。
「汗だくSEX良いよな、汗が混ざり合ってヌチャヌチャって音立ててエロいし」
「そう!そんななんだよ!でも彼氏は気持ち悪いから嫌だって…」
「顔が良くてもSEXの趣味が合わないなら別れれば良いじゃんか」
「イケメン彼氏がいると皆が羨ましがるから…」
「だからってSEXのたびに不満募らせてたら疲れるだろ?」
「はぁー、どこかにイケメンで汗だくSEXが好きな男いないかなー」
「イケメンじゃないけどここに汗だくSEXが大好きな男が居るぞ?」
「えー?お兄ちゃんと?近親相姦になっちゃうじゃん」
「近親相姦は嫌いか?」
「お兄ちゃんは気にならないの?」
「寧ろ好きだな、兄妹・親子の汗だくSEXはめちゃくちゃ興奮するから動画もよく見るよ」
「ちょっとそれ見せて」
妹と一緒に俺の厳選した近親相姦の汗だくSEX動画を見た。
「やばい…めっちゃ興奮してきた…お兄ちゃんどうしよう…オマンコがグチョグチョになっちゃたよぉ…」
「どれ、俺が舐めてやるよ」
妹に下着を脱がせようとしたら腰を上げてくれた。
「こんなにグチョグチョに濡らしてお前はいやらしいなぁ…凄いエッチな匂いさせてるぞ」
「ああん!お兄ちゃんに見られてる…いやらしいオマンコ見られちゃってるぅ…」
「自分で開いて中も見せてくれよ、いっぱい舐めてやるからさ」
「恥ずかしい…お兄ちゃんこれ恥ずかしすぎて余計に濡れちゃうよぉ」
「俺も妹のマンコ見てめっちゃ硬くなったよ、そのまま広げててくれな?舐めるぞ」
マンコ広げさせたまま舐める。
「ああん!お兄ちゃんが私のオマンコ舐めてる!気持ち良い!私もお兄ちゃんのチンポしゃぶりたいよぉ!」
「それじゃ舐め合うか?ベッドに乗りな」
妹とベッドに乗って裸になり舐め合う。
「お兄ちゃんのチンポもエッチな匂いしてる…あむ…おいひい…おいひいよ…」
「お前のマンコも美味しいよ、アナルもヒクつかせて凄くエッチで興奮しっぱなしだよ」
「ああ…もう入れて…お兄ちゃんのチンポをオマンコに入れて欲しいの」
「どうせなら生でやらないか?動画みたいに中に出させてくれよ」
「お兄ちゃんと汗だくSEXして中に出されるなんて…想像したらまたオマンコ濡れちゃった…いっぱい中に出して」
わざと汗かきやすくなるように布団を被って正常位でSEXした。
熱がこもって汗でビショビショになる。
「これよ!これがしたかったの!お兄ちゃんの汗と私の汗が混ざり合って全身ヌルヌルで気持ち良い!」
「口も涎混ぜ合ってみないか?」
「キスしてくれるの?お兄ちゃんと私最高の相性かも」
全身ヌルヌルキスで口の中も舌を絡め合ってヌルヌル、マンコは言わずもがなヌルヌルのグチョグチョ。
最高のSEXで気分もどんどん昂まりフィニッシュは約束通り中出し。
「んふぁ!お兄ちゃんのチンポが中でビクンビクンしてる!中に出してるのね!」
「妹に中出し最高だ…彼氏と別れなくても良いからこれからも俺と汗だくSEXしてくれないか?」
「うん!お兄ちゃんとなら思い切り楽しめそうだからまた汗だくSEXしよ!子供出来たら彼氏のせいにするからまた中に出して良いよ」
「ありがとな」

学校三日も休んだらクラスメイトが見舞いに来たみたいだけど…母さんとのSEXに忙しいから帰ってもらった

インターホンが鳴って母さんが画面を確認する。
僕のクラスメイトが何人か来たみたい。
「裕介は今寝てるからごめんなさいね」
インターホン越しに母さんがそう言ってるけど、実際は全裸で後ろから僕に腰を降らせてるんだ。
「そうですか、お大事にって伝えて下さい」
クラスメイト達は諦めて帰っていく。
「邪魔されずに済んだわね、今週一週間休んで良いからお母さんとずっとSEXするのよ?あなたが始めたんだから頑張りなさい」
そう、どうしても母さんとSEXしたくて寝てる時に襲っちゃったんだ。
途中で母さんが目を覚ましたけど無理矢理続けて中出ししたら、母さんが思い掛けずイッてしまってSEXをやめさせてくれなくなった。
僕から手を出したから逃げる事も出来ず学校休んで一日中SEXさせられてる。
これで3日目…あと2日休むと週末の2連休だから父さんも家に居るだろうし休めると思う。
それまで頑張って腰を振らないと…。
やりすぎて家の中が臭くなってる気がする。
「そんなの気にしないでお母さんの中に出し続ければ良いのよ」
近親相姦してる人達は皆こんな感じなのかな?

皆さんに質問

・ 男、女どっち
自分 女
・ 年齢は
自分 26
・ 結婚してる、してない
自分 独身
・ 初体験はいつ、誰と
自分 14歳、兄
・ 初オナニーはいつ、どうやって覚えた
自分 12歳頃、おまたが痒くてかいてたら気持ちよくなってきた
・ 好きな体位は
自分 バック
・ 嫌いな体位は
自分 特に無いかな
・ 浮気したことある
自分 ない
・ 不倫したことある
自分 ない
・ 野外でエッチしたことある
自分 ある
・ 近親相姦したことある、誰と
私はあります、ちなみに兄と今も続いてます<
・ 経験人数
自分 兄一人(大満足)

家族でSEXはいけない事だと解ってるからクンニだけで満足してる

近親相姦したいけど、それはタブーだと解ってるから夜な夜な母か姉のマンコ舐めて満足してる。
二人とも一度寝ると地震があっても目を覚まさないくらい熟睡するから脱がすのも楽だし音を立てて啜っても平気だから思いきり楽しめる。
その日の気分で母の寝てる寝室に行くか、姉の部屋に行くか決めてる。
母のマンコは使い込まれてるから指入れてもそこまで締め付けてこない感じ。
姉のマンコは指一本でもキュッと締め付けてくる。
濡れやすい母、締め付けの姉って感じ。
犯したい気持ちと犯したら駄目って理性が鬩ぎ合って毎回理性が勝つ。
こうしてクンニ出来るだけでも幸せだと思わないとね…。
欲張ると良い事無いからさ。
だけど一回だけ姉のマンコに精子をぶっ掛けた事がある。
クンニしながらオナニーしてて射精する瞬間にマンコにぶっ掛けたんだ。
指で割れ目を広げてたっぷりぶっ掛けた後、指で全体的に塗り込んだ。
穴の中にも精子を押し込んで塗り込んだよ。
拭き取り無しで脱がせた物を穿かせた。
母にはやった事無い。
部屋に戻ってから妊娠したらどうしよう…って怖くなったんだ。

家を出ていった妻の代わりに母とセックスした

僕は27歳で母は51歳で、僕は結婚してますが、
妻とのおりやいがつかず、ついに妻は実家へ帰って
しまいました。

それから3ヶ月、妻のことが気にはなるが連絡も取っておらず、
でも男なんで性欲はどうにか解消しないといけないので、
週に3回くらいマスターベーションをして解消してますが、
気になることがあるんです。

仕事は忙しく、なかなかマンションの部屋の掃除とかができずに
1ヶ月くらい前から母親が掃除や炊事をしに来てくれているんです。

だいたい僕の仕事中に来てご飯を作って帰っていますが、
この前の日曜に来てくれた時は、昼から一緒にいたのですが、
さすがに3ヶ月くらい生の女性とエッチしてなくて、
かなり欲求が溜まり、以前から肉つきのいい母親に興味を
持っていたのですが、さすがに親子ということで抑えていたのですが、
熟女好きな僕はその日は、欲求を抑え切れなくて、ついに行動に・・。

「あんた、あんまり変な女とかかわらないようにするのよ」
「わかってるよ、でも心配?」
「そりゃ息子だからね」
母は同情してくれていたんですが、
「そしたら欲求を解消してくれる?」
「え、なんの欲求なの、どこかに行きたいの?」
「いいや、俺もう我慢できないんだよ」
「え、何が?」
「俺、そうとう溜まってるんだ、解消してくれる?」
「何しろっていうの?」

僕は母の手を握ると、すでに勃起した股間に手を持っていき、
「母さん最近してるの」
「え、あなたおかしいわよ」
「全然おかしくないよ」
「でも突然智子さん(妻)が帰ってきたらどうするの」
「大丈夫だよ、ちゃんとチェーンまでするから・・・」

僕は急いで玄関の鍵をかけチェーンをして戻ってくると、
「やっぱりだめよ、自分で処理しなきゃ・・」
僕は母を抱き寄せ強引にキスをすると、そのまま寝室に連れて行き、
ベットに押し倒し、
「俺、本気だからね」

そして母のセーターをまくりあげると、もう何年も母の裸を
見たことがなかったが、エロビデオで見たとおりの熟女の裸で、
だいぶおっぱいは垂れていたが、またそれがたまらないくらいに
いやらしくて、自分を忘れていた。

そして僕も服を全部脱ぐと、異常な高ぶりを抑えながら、
母の両足を開き、陰毛の処理をしていない下半身に
顔をうずめ、陰毛をかきわけ、クリトリスを吸い上げると、
「ああ~、ああ~、だめよ~・・・ああ~っ」
「母さん久しぶりなんだろ」

母は何も答えずに喘ぎ声をあげ、そしておっぱいにも吸い付き、
夢中で母への愛撫を繰り返した。

母は喘ぎ声をあげてはいたが、息子である僕のなすがままで、
目を閉じて我慢してるようだったが、母のアソコはだんだんと
凄い状態になっていた。

僕は少し罪悪感を感じたが、性欲がそれを上回っていて、
しばらく愛撫を繰り返してると、今度は母が上になり、
いきり立ったペニスを口に含んで、顔を上下に振り、
口の中では舌がカリの部分を集中的に舐めていて、
そのまま体勢を入れ替え、69の体位になり、
お互いの性器を舐め合うと、我慢にも限界がきて、

「あっ、母さん、出るよ、ああ~っ」
母の口の中に思いっきり射精してしまった。

そして母さんがティッシュに精子を吐き出すと、
「いっぱい出たわね、気持ちよかった」
「う、うん・・・・」

僕はその時、自分がやったことがすごく非常識で、
近親相姦を犯してしまったと後悔していた。

すると母はまたペニスを口に含むと、罪悪感とは別に、
ペニスはギンギンに勃起し、
「ほしいの、入れてもいい?」
母の思いがけない言葉に驚いたが、同時に母と1つになれる、
ということと、母が受け入れてくれるという安心感で、
またムラムラと性欲がどこからともなく湧き出てきた。

まずは母を四つん這いにして、ヌルヌルに光った母のアソコに
勃起したペニスを挿入すると、
「ああああっ、いい、すごいわ~」
「ああ~、母さん気持ちいい、すごくいいよ」
「あああ~っ、母さんもいい、ああっ、突いて~、もっと、もっとよ~っ」
もうすでに親子の関係ではなくなっていた。

そして熟女好きな僕にはこの光景や行為が信じられず、
でも気持ちいい、という快感だけはペニスに伝わってきて、
今度は正上位になり、とにかく思いっきり腰を振った。

「ああ~っ、いいっ、イキそうよ~、ああ~っ、だめ~っ、いく~っ」
「あ~っ、俺もまたイクっ、あああ~っ、もう、だめだ~っ」
僕は母の膣の中で射精してしまった。

そのまま母に抱きつき、母も子供を抱きしめるように、
ずいぶん長い間抱き合っていた。

それから母と一緒にシャワーを浴び、きれいに洗ってもらい、
その日は母は帰っていった。

それからは、母も僕の休みの日に来るようになり、
朝からずっと抱き合う日もあった。

半年後、妻とは正式に離婚した。幸いにも子供がいなかったから、
慰謝料とかはなかった。というよりもう2度と会いたくないとのこと
だった。その後別れた妻は他の男性と結婚したらしい。

でもこれでびくびくすることなく、母とずっとセックスができる。
熟女好みの僕には、母という熟女がいるから、再婚もしなくていい。
それに親子だから一生関係が切れることはない。

もう父とはセックスをしてないみたいで、父は母より15歳くらい
年上なので仕方ないかもしれないが・・・・。

母は僕というセックスの相手が見つかったので、喜んでいると思う。

これからも近親相姦を続けていきます。

可愛かった従妹がヤリマン女子高生になっていた

昨日は珍しく何年ぶりかで親戚の家に遊びに行きました。
そこの家には麻衣ちゃんと言う可愛い女の子がいるのですが、その娘は今18歳で高校3年生です。
僕が最後に会ったのは中学校の1年生位の時だったので、久しぶりに遊びたくなって出掛けました。

親戚の家に着くと、普段は家にいない麻衣ちゃんが、僕が来ると言う事で待っていてくれたみたいでした。
麻衣ちゃんは昔の面影が全くなくて、かなりビックリしました。
だって、完全なギャルになっていたんですから!
でも話してみると、昔の感じが残っていたんで安心しました。

そして皆で夕食を食べて、少しお酒を飲み始めると、おばあちゃんはすぐに寝てしまい、おじさんおばさんも10時には寝てしまいました。
さすがに僕は10時には寝れないので、麻衣ちゃんの部屋に行って遊ぶ事にしました。

女子高生の部屋に入るなんて事があまりないので、ドキドキしました。
入ってみると、予想通りのギラギラな感じでした。
部屋に入るとプリクラを見せられたんですが、何冊もある中に一冊だけドピンクの手帳があって、『TC』と書いてありました。

僕「これは?」

麻衣「あーちょっとヤバいヤバい!」

急に麻衣ちゃんが慌てだしたので、ちょっと強引に奪って見てみると、普通にギャル男のプリクラがいっぱいあるだけでした。
意味が分からなくて、「TCって何?」と聞くと、「えー、トップシークレットじゃん!」と言っていました。
内心(だったら“TS”だろ?)っと思いながら、その意味を聞くと、「麻衣が食った男だよー!」っと言われて唖然としました。
だってプリクラの数は100以上はあるんですから!

僕「えええええええ、ヤリ過ぎだろー!!!」

麻衣「えー超少ないよ!友達とか普通に200いってるし!」

僕はショックでした。
他人ならいざ知らず、あの可愛かった麻衣ちゃんが・・・って感じです。

話を聞いてると、ヤリコンとかで一気に経験人数も増えて、それが枝分かれして、紹介の紹介でドンドン増えていくらしい。
麻衣ちゃん曰く、一番最短は、「やらせてー」ってナンパされて、「いいよ」ってノリでホテルに直行した事もあるらしい!
ビックリだ!

そんな話を聞いていると僕は勃起してしまい、それを麻衣ちゃんに見つかってしまった!
麻衣ちゃんは、「超ウケるー、立ってるしー」と笑っていましたが、いきなり、「麻衣が抜いてあげようか?」と言ってきました。
僕は我慢出来なくて、抜いてもらう事にしました。
パンツを下ろすと速攻で麻衣ちゃんはしゃぶり始めました。
かなり慣れた感じの高速ピストンです。

しばらくすると、「麻衣もしたくなっちゃった!」と言い出して、パンツを脱いで69の形に跨ってきました。
麻衣ちゃんのビラビラは完全に伸びきっていて、かなりエロくて、しかもベッチョベチョでした。
僕もガンガン攻めていると、「あっ、ヤバい、駄目、きちゃう、駄目、うぐううううう」と簡単にイッてしまいました。

すると麻衣ちゃんは、「もう入れちゃってもいいでしょ!」と言うと勝手に跨ってきて、騎乗位で入れ始めました。
僕が「ゴムは?」と聞くと、「えー普通生でしょ!てゆーか生しかしないし!」と言ってガンガン腰を振り始めました。
とても女子高生の腰使いとは思えない激しい動きで、クリを擦り付けると、「ああん、駄目、またイッちゃう、駄目、イク、あああああああ」と言って、僕のお腹の上でビクビク震えていました。

そして今度は僕がバックから叩き込みました。
女子高生のケツを見ながらのバックは最高で、すぐにイキたくなりました。

「いいよ中で、今日大丈夫だから、出して、いっぱい出して」

そう言われたので遠慮なくドビュッ、ブチュッとたっぷり出しました。

終わった後、二人で裸のまま麻衣ちゃんのハメ撮りとかを見ていたら、もう一度立って来たので流れでとりあえずやっちゃいました。
麻衣ちゃんは、「近親相姦っぽいのは初めて!」って事で、僕とセックスした事に満足していました。
そして今日帰ってくる時に、「やりたい時は女の子いつでも呼べるから言ってね!」と言われました。
楽しい一日でした。

俺の憧れの親戚の亜希子姉ちゃんのブラチラ

まだ俺が中学3年の頃、ちょうど夏休みでお盆。

毎年親戚一同が集まっているんだけど、この年もみんな集まっていて、総勢20名くらい。


だいたい2泊3日で近くにも親戚の家があるんで、分担して遠くからきている親戚を泊めていた。

当時、23歳くらいだったと思うが、親戚の亜希子姉ちゃんがすごく美人で大学を卒業して大手企業に就職したみたいで、とにかく数年前から憧れていた姉ちゃんである。


年に何回か遊びに来るんだけど、来るたびにどうにか風呂を覗けないか、とか、どうにかしておっぱいを触りたいとか考えていたんだけど、あんまり頭よくないから悪知恵も浮かんでこなくて、亜希子姉ちゃんが来た時は、夏場だとTシャツの胸のふくらみを目に焼きつけ、自分の部屋で何回もオナニーしていた。
俺には3つ年上の姉がいるんだけど、姉とは毎日一緒に生活してるんで姉の風呂あがりとかは、下着姿とか見かけてるんだけど、毎日の生活の中での出来事なんで、けっこう胸は大きいな~、と思うことはあるが、オナニーをするまでには至っていない。


それで泊まりに来た初日の夜。

大人たちは深夜まで酒を飲んで子供はどこかに行け、みたいなオーラが出ていて、毎年自分の部屋にいるんだけど、ちょうど姉の部屋は隣。


バルコニーで隣の部屋の窓に行けるのですが、姉の部屋で笑い声が聞こえて、もう寝ようかと思っていたが、うるさくて寝られなくて、何をしてるかちょっと覗くことにした。

足音が聞こえないようにバルコニーに出て、気づかれないようにそっとカーテンの隙間から覗いた。


今まで正直に言うと何回か姉の部屋を覗いたことはあった。

カーテンの下のほうの端が隙間になっていて、そこから覗けるんだけど、もしかしてオナニーとかしてたら・・・。


とか至らん想像をしながら、覗いていたけど、1度もそのような光景に出会ったことはなかった。

やっぱりアダルトビデオの世界だけなんだな、と思っていたが、その日は違っていた。


スタイルのいい亜希子姉ちゃんと俺の姉は、上半身下着姿になっていた。

正直驚いたというより、目が飛び出しそうだった。


2人でエッチなことはしてないんだけど、ブラのサイズの話をしているみたいで、お互いの胸を触ったり、他のブラをいくつか出してきては、サイズ合わせみたいなことをやっていて、それを見てるだけで、俺の股間は勃起していて、下着姿を見ていて、自然に股間に手をやりズボンの上から勃起したペニスをさすっていた。

心臓はドキドキしていた。


憧れていた亜希子姉ちゃんの下着姿を目の前で見れて、それもおそらくDカップくらいはあるであろう、ふくよかなおっぱいで、今にも部屋に入っていって、後ろから羽交い絞めにしようかと思うくらいに理性を失いかけていたが、ぐっと我慢して、スタイルのいい亜希子姉ちゃんの下着姿を見て、思わず我慢できずにパンツの中に射精してしまった。

亜希子姉ちゃんの赤のブラはすごくいやらしくて、特に横乳が盛り上がって見えて、無駄なぜい肉がついてなくて、ジーンズの横腹もすっとしてきれいだった。


そして俺の姉も下着姿になっていて、他のブラを付け替えたばかりだろう、後ろから亜希子姉ちゃんが、おっぱいを両手も揉んでいるように見え、それが余計に俺の興奮を助長した。

亜希子姉ちゃんと俺の姉は、さっきまで親戚とお酒を飲んでいたんで、だいぶ酔っているはずで、俺もそこそこ酔っていて、そこにきて、2人の女性の下着姿に胸を後ろから揉んでいるようにも見える光景に鼻血も出そうで、そうとう興奮していた。


股間をシコシコしながら、パンツの中で射精はしたが、ずっと2人の女性を覗いていると、収まるどころか、さらに強烈に勃起してて、2人は笑いながら、亜希子姉ちゃんは姉のブラのホックを外し、姉はいや~んとか言いながら、ポロンと出てきたおっぱいを隠そうともせず、亜希子姉ちゃんもブラの上からでなく、生でおっぱいを揉み、「依子ちゃんすっごくおっぱい大きくなったね」
「そうかな~」
「だっておっぱい触っててすごく気持ちいいもん」
「やだ~、亜希子姉ちゃん、触る手つきがいやらしいよ~」俺の方向からは姉のおっぱいは見えなかったが、時より横乳が見えていて、実際に姉のおっぱいを見たことはなかったが、思ったよりもふくよかな感じだった。

そして亜希子姉ちゃんは姉を椅子に座らせ、さらに後ろからおっぱいを強く揉んでいるようで、「いや~ん、感じるよ~、もう~」
「依子ちゃん、経験はあるの?」
「う、うん、でも1人だけよ」
「そうなんだ~、まだ体も汚れてないね」すると亜希子姉ちゃんは姉の正面に行き、突然姉にキスをした。


「えっ、あっ・・・・」姉は亜希子姉ちゃんのするがままに、しだいに体の力が抜けて、目を閉じて、亜希子姉ちゃんの唇を舐めるように舌を入れているようだった。

俺はその非現実的な光景に夢かと思い、ほっぺたをつねったが、痛かったので現実だった。


俺はものすごい光景を目撃してる。

これが他人であれば、それなりの興奮で終わるのだが、2人の女性は身内である。


それも近親相姦である。

だから身内と考えるだけで、余計に興奮するのである。


しかしどうしても俺が覗いている方向からは姉のおっぱいや表情がどうしも見えない。

いつも見る姉だが、すごく大人に見えてすごくいやらしく見える。


しだいに亜希子姉ちゃんは、キスをして、胸の方へ顔を移動させ、たぶんおっぱいを舐めているのだろう。

それに応戦するように姉も亜希子姉ちゃんの胸を触りながら、後ろのホックを外すと、直接乳首をクリクリしてるみたいで、でも姉がじゃまになって、俺の方からはよく見えない。


亜希子姉ちゃんのブラが外れた光景を見ただけで、勃起した股間は脈打ち始め、もう何回かシコシコすると、また射精しそうだった。

そして亜希子姉ちゃんが立ち上がった。


亜希子姉ちゃんのすごくきれいなおっぱいが見えた。

まじに興奮した。


スタイルもいいが、おそらく手の平では収まりきれない大きさ。

乳首もピンク色でほとんど芸術に近かった。


俺の頭の中は、悶々とした妄想が広がり始め、亜希子姉ちゃんの手で股間をシコシコされたら気持ちいいんだろうな、とか、くわえられたらどうしよう、とか、現実にありえないことが頭の中をかけめぐり、亜希子姉ちゃんのおっぱいだけで、毎日でもオナニーできるとさえ思った。

そして姉が今度は亜希子姉ちゃんの乳首を舐め、おっぱいを揉み、亜希子姉ちゃんはすごく感じてるみたいで、上を向いて、快感というものを味わっているように見える。


とその瞬間、またパンツの中で2度目の射精をしてしまった。

亜希子姉ちゃんのおっぱいに射精しないように、ゆっくりと股間を触っていただけなのに、射精してしまった。


もう頭の中は真っ白だったが、それでも2人の女性が窓の向こうで抱き合っている光景は射精したパンツなんかどうでもよくしていた。

それだけ強烈な光景だった。


それから2人はベットに倒れ込んだ。

そして抱き合い、キス。


亜希子姉ちゃんの愛撫が続いていたが、これ以上覗くのは止めた。

見つからないように部屋に戻り、横の部屋からかすかに聞こえる喘ぎ声をずっと静かに聞いていた。


そしてたぶん姉が絶頂を迎えたのだろう。

その後、声は聞こえなくなった。


翌日2人はすがすがしい顔をしていた。

身内同士で話している2人を見てると、とても昨夜の近親相姦レズの光景は感じなかった。


でもそれを見て2回も射精した俺も近親相姦である。

セックスはお母さんとが一番だと思っている

中3の俺はいつもセックスのことばかり考えていた。

体も大きくどちらかと言うと不良っぽい所はあるんだが、女の事となるとからっきし。

硬派を決めてみてもやっぱり女の事は気になって仕方ない。
まわりにはやらせてくれそうな子もたくさんいるんだが、

みんなヤリマンでバカにされるのが怖い。

だからと言って普通の女の子と付き合うことも出来ず悶々とした日々を送っていた。

進学よりもセックス。

夏休み前で薄着になっている現在、学校なんて真面目に行ってられない。

授業をサボっては街に繰り出しナンパをしまくってみるが一回も成功しない。

そんなにがっついている感じなのか?

声をかける女の子たちは俺の顔を見るなり逃げるように去ってしまう。

そうこうしている内に保護者面談から返ってきた母親に呼ばれた。

「高校に行きたくないならないで進路の相談ぐらいしたらどうなの?

 でもこの不景気に高校ぐらい卒業しておかないと就職口なんてないのよ!

 毎日毎日遊んでばかりで… 結局困るのはあんたなんだからね!」

小柄な身体をブルブル震わせて俺を叱るお母さん。

実にくだらない。

今の俺にとって進学なんかより童貞を捨てることのほうがはるかに重要だ。

彼女ができないのも勉強がはかどらないのも全てまだ童貞だからなんだ。

俺の中で溜まっていたイライラが爆発。

「ほっといてくれよ!」

ついお母さんを突き飛ばしてしまった。

ベットに倒れ込むお母さん。

倒れたお母さんは、その拍子に壁に頭をぶつけて動かなくなってしまった。

やべえ、やりすぎたか?

心配になってお母さんに近づくと、捲くれ上がったスカートが目に入った。

すらりと伸びた長い脚、ギリギリ見えそうで見えないパンティー。

それに…

あまり意識してはなかったんだが大きな胸をしている。

母親相手に何を考えているんだろうとは思ったが、

ムラムラしてきて思わず胸を軽く揉んでしまった。

こんなに大きくて柔らかいものだったのか?

手のひらに感じた心地よい感触に我を忘れた。

気を失ってるみたいだしいいよな…

どうしても生乳が触りたくなってブラウスのボタンを外し前を空けた。

フロントホックのブラを開けると大きなオッパイが視界に飛び込んできた。

すげえ… なんて柔らかそうなんだ…

母親のオッパイだというのに興奮してしまい思わず両手でおそるおそる揉んでいた。

吸い付くような感触で軽く触っているのに色々な形に変化する。

先端の乳首を指の間に挟んで下から円を描くように回し揉みする。

段々と硬くなってくる乳首のコリコリ感がたまらない。

オッパイの感触を楽しんだ俺は視点を下に移す。

スカートから伸びる白くて長い脚。

その根元にある黒いパンティー。

ここで今までまるで意識していなかった事に気がついた。

俺のお母さんは他の友達の母親に比べて格段に美人だし見た目も若い。

スタイルだってこの通りの良さだ。

ガキの頃はこの美しい母を自慢に思っていたものだった。

もうすっかり冷静さを失っていた俺はお母さんの下半身も脱がせにかかった。

途中で起きたってかまやしない。

でも暴れられると面倒だから出来ればこのままの状態でいてもらいたい。

慎重にスカートをひき下ろし、パンティーをずり下げていった。

全裸のお母さんを見下ろすと、改めてプロポーションの良さに気付く。

多少おなかの肉が付いている感じだがデブってるわけでは無い。

いかにも人妻の身体って感じがして興奮する。

脚の間に寝転んで股間を覗き込んだ。

うわっ、グロい…

生まれてはじめてみた女性器は、想像以上に気持ち悪かった。

毛がもじゃもじゃしてるのは分かるが、

肉がぶよぶよしていてどこがクリだか穴だか分からない。

でも本能なのか、気持ちは悪かったが好奇心が沸いてきた。

見た目グロいが匂いは変じゃない。

と言うか、逆に熟れた感じの甘い香りで変に俺の鼻腔を刺激してくる。

これだったらクンニってやつも出来そうだ。

顔をくっつけ易いように両脚をM字開脚にして、お母さんの股間に吸い付いた。

両腿を抱えながら肉が入り組んでいる部分に口を押し当ててみる。

尖らせた舌をグチュグチュのマンコの奥に突っ込むようにしてみた。

思ったとおり、少ししょっぱい味はしたが不快な感じはしない。

どこがクリトリスでどこが膣穴なのか分からないから、とにかくやたら舐めまくった。

こんなので女は気持ち良くなれるものなのか?

知識でクリトリスが一番気持ちが良い事は知っているが、それが何処かも分からない。

それでもずっと舐めまわしていると、奥のほうからぬるぬるしたものが出てきた。

これって濡れてきてるのか?それにこのあたり…

俺は舌先でぬるぬるの中心を探ってみた。

何となくへこんでいる感じがして穴があるようだ。

一旦顔を離し、グチュグチュの花びらを左右に広げてみたが

ハッキリとは穴の位置は分からなかった。

でも上の方に膨らんでいる突起のようなものがある。

これがクリトリス?

濡れて光るかわいらしい突起をちゅうっと吸ってみた。

ビクンッ!

お母さんの身体が反応した。

間違いない、ここがクリトリスだ。

それが分かると夢中になってクリを吸い、舌からなぞるように何度も舐めあげた。

お母さんの身体がビクビク反応して身体を捩じらせている。

下の方からぬるぬるもどんどんあふれ出してきた。

「やめて!なにしてるの!」

あそこを夢中で舐めまくっていた俺の頭をお母さんが押し払おうとしてきた。

夢中になりすぎて起こしてしまった。

「お母さん、いいだろ?ちょっといじってるだけだから」

「よしてよ? もう叱ったりしないから… こんな悪ふざけはよして!」

「うるせえな!ちょっとだけだって言ってるだろ!」

脚をバタバタさせて暴れるので、とても股間で舐めているわけにはいかなくなった。

起きて暴れたからってもう俺の欲望は止まらない。

小柄なお母さんの身体を押さえ込むと、

再び乳首にむしゃぶりつきながらあそこを弄り回した。

「なにするのよ。こんな事いけないことなんだから!」

「これ以上変なことはしないから!お母さん、あそこの穴ってこのあたりか?」

押さえ込みながらもあそこのグチュグチュの部分を指で探ってみる。

さらに激しく暴れだすお母さん。

俺は閉じようとしている太ももを強引に広げ、

思い切って穴のあるらしい辺りに入れてみた。

すると以外にもヌルンッと言う感じで抵抗無く根元まで中指が入ってしまった。

「痛いっ!ちょっ、ちょっと!」

無理やりしたから痛かったんだろう。

お母さんは顔をゆがめ、涙眼でこっちを見つめてる。

それにしてもすごい…、本当に指が入った。

お母さんのマンコの中に呑み込まれた俺の指は、ぬるぬるの温かい肉に包まれていた。

入れる瞬間は痛みを感じていたようだが、今では内腿を痙攣させている。

調子に乗ってズボズボ中を刺激してみた。

「やっ、やめてよ?」

か細い声を上げたが痛くはないようだ。

ここが女のマンコなんだ。

その事に気付いた瞬間、股間に突っ張り感を感じた。

パンツの中でチンコが痛いほど勃起している。

そうだ… 苦労しなくてもここにマンコがあるじゃないか…

俺はその相手が自分の母親なんて全然関係ないと思ってしまった。

とにかくセックスしたい、チンコを突っ込みたい、それだけ。

そんな時に目の前に現れたマンコ。

もうこの穴に入れることしか考えられなくなっていた。

俺は起き上がるとあわただしく服を脱ぎ去った。

取り合えず解放されたと思ってたお母さんの目の前に

現れるビンビンに勃起した俺のチンコ。

キャッと目をそらした瞬間に俺はお母さんを押し倒した。

俺のほうが身体が大きいし力もあるからまるで抵抗出来てないお母さん。

弱々しく押し返してくる手を払いのけて、両脚を広げ肩に担いだ。

一気にマンコに突っ込んでやろうと思ってがむしゃらに突き込んでみた。

やっぱり初めてだとこんなもんか。

チンコの先っぽは空しく割れ目をこするだけでなかなか入らない。

マンガやAVみたいにうまくはいかないものだと思い知らされた。

少し焦った俺は、チンコを握り締めてぬかるみをなぞってみる。

途中何度もお母さんが起き上がってこようとするので押さえつけておくのに苦労した。

何度かぬるぬるしている所を往復しているうちにズルッと先端が吸い込まれた。

ここだ!

場所が分かれば後は簡単だ。

角度を調節して腰を進めれば、その分だけ中に入っていった。

膣内はぬるぬるで熱かったが思ったよりも締まりは良くなかった。

やはり熟女ともなると締りが悪いんだろうな。

でも取り合えずこれで、女のマンコで初めてセックスすることは出来た。

俺は今やってるんだという想いがやたらと興奮させ、

お母さんの身体の上にのしかかってさらに奥まで送り込んだ。

チンコの根元まで全部挿入すると、

今までゆるゆるだった膣内がいきなり俺を締め付けてきた。

ビックリした俺はお母さんにしがみつく。

逆にお母さんは俺の体の下で何とか離れようと必死にもがいていた。

深々と身体の中心を貫かれている状態でそんな事をしたって無駄だ。

嫌がるお母さんを抵抗できないように押さえつけて腰だけ振ってみる。

ずぶっずぶっという感じで締まる膣内を往復する俺のチンコ。

信じられないぐらいの快感が身体を突き抜けた。

これが女の身体なんだ。

オナニーとは比べ物にならない。

まだ入れて全然経っていないのに、

今すぐにでも射精してしまいそうなほど気持ちいい。

動いていなくても膣内がヒクヒクうごめいて十分に気持ちがいい。

あまりの気持ちよさに腰を振るのをやめて、

気を紛らわせようとオッパイにむしゃぶりついた。

張りは無いが肉のたくさん詰まった大きなオッパイを揉みまくり、

乳首を吸いたてて、少しでも長持ちさせようと気を紛らわせる努力をしてみた。

オッパイから首筋へと舌を這わせ、キスもしてみようと思ったがやめた。

眼に涙を浮かべたお母さんの顔が目に入ったからだ。

ここで俺自身が母を近親レイプした罪悪感にとらわれるわけには行かない。

そうなったら、せっかく近親相姦であっても初体験ができているのに続けられなくなる。
俺は再びオッパイを責めながらゆっくりと腰を使い続けた。

「嫌ぁ?!もうやめて?」

俺の身体の下ではお母さんが何度もやめるように泣きながら訴えていたが無視。

夢中になって初めて味わう膣内の感触を楽しんだ。

でも、そんなに長く続けられるわけは無い。

何とか我慢し続けていたが、それも限界に近い。

どこに出そうか迷ったが、さすがに中出しはまずいだろう。

いつも見ているAVだとたいていは顔射だ。

射精寸前のところでマンコから抜き、

お母さんの顔にかけようと思ったが間に合わなかった。

タイミングが分からなかったから起き上がったところで強烈な快感に縛られ、

お母さんの腹の上に自分でもビックリするぐらいの大量の精液を撒き散らした。

今迄で一番の強烈な快感だった。

その反動でスゴイ脱力感に襲われてベットに寝そべったまま動くことができない。

このまま寝てしまいたかったが、レイプ直後にここにいるのはあまりにも気が引けた。

隣で精液まみれになったお母さんがぐったり横たわっていたが、逃げるように家を出た。
その日はとても家に戻る気が起きず、友人の家に泊めさせてもらった。

次の日からは取り合えず真面目に学校に通った。

家に帰っても何となく居心地が悪かったので、

出来るだけ親の前には出ないようにしていた。

ただ、お母さんをレイプしたという罪悪感はほとんど無かった。

自分でもおかしいと思うのだが、

いつでもやらせてくれる女が出来たと思っただけだった。

お母さんは取り合えずあの日の事は何も言ってこなかった。

父さんに相談した様子もないし、無かった事にしようとでも思っているのだろうか。

お母さんはどう思っているのかは分からないが、

一週間後にはすっかりやりたくて仕方なくなっていた。

相変わらず父さんは仕事に夢中で家に帰ってきていない。

今度は風呂上りのお母さんを狙って寝室に向かった。

ドアを開けると俺を見たお母さんの顔が青ざめた。

また息子にセックスを求められているのが分かったんだろう。

「もうダメよ… あんな事しないで…」

「今まじめに学校に行ってるだろ。ご褒美くれたっていいんじゃないか?」

お母さんに近づきながら着ているものを脱いでいく。

とっくに股間のものはビンビンだ。

この前のセックス以来、オナニーしても全然満足できない。

この一週間で1回しただけだから溜まりに溜まっている。

お母さんは俺の股間を見ると慌てていった。

「それなら… お口でするから… それで我慢して…」

「!」

そういえばフェラチオってしてもらったことが無い。

それはそれで興味がある。

実の息子との近親相姦よりはましと考えたのか、

お母さんはベットの上で四つん這いで待っている。

「しっかりとフェラしてくれないと満足しないからね」

「分かったわ。一生懸命する…」

ヒザ立ちになって先端をお母さんに近づけると、

口を大きく開けてスッポリと呑み込んでしまった。

気持ちが良いにはいいが思ったほどではない。

先にセックスをしたからそう思うのか、お母さんが下手だからかは分からない。

お母さんは早く終わらせようとしているのか根元を

シコシコしながら懸命にしゃぶっている。

心にゆとりのあった俺はしゃぶっているお母さんのお尻を触った。

ビクッと一度動きを止めたがフェラを再開するお母さん。

そのままパンツの下に手を潜り込ませると驚いて口からチンコを抜こうとする。

もう一方の手で頭を押さえつけて中断させなかった。

フェラをさせ続けながらもあそこのほうに手を進める。

と、マンコの周辺にたどり着いた指先にぬめりを感じた。

お母さん、しゃぶりながら感じてるんだ…

割れ目の肉をかき分けて指を突っ込もうとしてみたら、

にゅるんと簡単に入ってしまった。

しかも奥のほうに進んでみると、そのぬるぬるが多くなってくるようだ。

それに、挿入している指を膣内が締め付けてくる。

試しにジュボジュボ指でピストンすると、お母さんはチンコを咥えたままあえいでいた。
お母さんも感じていることに嬉しくなった俺。

頭を押さえつける必要もなくなった手をおっぱいに持っていき、

あそこを愛撫しながらも量感のある大きなオッパイを

すくい上げるように揉んで感触を楽しんだ。

フェラされながらお母さんの身体を自由にしていることに興奮し、

ますますチンコが硬くなっていく。

お母さんは俺に胸やあそこをいじられながらも

懸命に舌を動かし頬をすぼめて吸い上げた。

いくら下手だからって、ここまでやられたら出るって。

あそこに挿入している指を高速ピストンさせながら、大量の精液を口内発射した。

お母さんは最後まで口で受け止めると、ティッシュに精液を吐き出した。

口の端から精液を垂れ流しながらボーっとしている母の顔。

そんなエロイ顔を見てしまったから、あっという間に勃起してしまった。

こんなんで終わらせる気なんて元々ありはしない。

それにお母さんだってマンコ濡れ濡れじゃないか。

お母さんの手を引っ張ってうつ伏せにすると、

上に乗ってパジャマの下半身に手をかけた。

パンツごとパジャマをヒザまでずり下げる。

つるんとした大きなお尻の奥に濡れて光るお母さんのマンコ。

暴れるお母さんの首根っこを押さえつけたまま、

あそこを下からなぞり上げてみる。

すっかり勃起しているクリと濡れぬれのマンコ。

お母さんの身体がビクッと跳ねた。

「やめて!口でしてあげたでしょ!」

「こんなに濡らしてるんだからいいだろ!もっとケツあげろよ!」

両手で腰を上げさせて無理やり後背位の体勢にさせる。

「うわっ!簡単に入ってく!」

「あっ、ダメッ!だめ?!今したらお母さん気持ち良くなっちゃう!」

最初の時は苦労したが、今回は楽だった。

後ろから濡れ濡れのあそこにガチガチのチンコを添えると一気に奥まで挿入する。

完全に入れてしまうと押さえつけてる必要もない。

お母さんの腰を両手でガッチリ固定して、

ズヌッ、ズヌッと何度かゆっくり往復してみる。

そうしたら、すぐに膣内がギュッとチンコを締め付けてきた。

何だかんだ言っても身体は喜んでるんじゃん…

一回射精しているので余裕がある。

お母さんのお尻がバチバチ音を立てるぐらいに激しくズボズボしてやった。

正常位でしたときよりも奥の方まで入るので気持ちがいい。

両手で尻肉を広げると、

アナルの下でお母さんの膣穴に俺のチンコがずぶずぶ出入りしているのがモロに見えて、
スゴクエロイ感じがする。

激しいピストンにお母さんはもう抵抗する事が出来ず、

枕に顔を埋めて耐えていた。

ただ耐えているだけじゃない。

感じてしまっているのがハッキリと伝わってくる。

チンコをズボズボ突き入れるたびに膣内が締め付けてきてぬるぬるが増えてくる。

枕で押し殺してはいるが、短い悲鳴のような声をあげていた。

どんなに嫌がっていようと息子との近親相姦で感じてしまっているんだ。

仕事ばかりの父さんとはあまりセックスをしていないんだろう。

こんなに熟れた身体をしているのに放って置かれて飢えていたに違いない。

態度とは裏腹によがりまくっているお母さんに気をよくしてガンガン腰を使い続けた。

さっき一度出しておいて良かった。

こんなにお母さんの膣内を激しく犯し続けていてもまだ余裕がある。

逆にお母さんのほうが限界に近いらしく、オレに振り返り言った。

「もう許して… これ以上されたらお母さんおかしくなっちゃう!」

「俺ももうすぐなんだ。今日はお母さんの中に出すから…」

「やめて!赤ちゃんが出来ちゃう!」

「無理だ、もう我慢できない!」

急に暴れだすお母さんの体に覆いかぶさり大きなストロークでスパートに入る。

そして射精の瞬間、

ズンッと根元までチンコを突き入れてお母さんの子宮に先端をあてがう。

腰が抜けそうなほどの快感で身体がガクガクしてしまう。

ドピュッドピュッと大量の精液が激しい快感を伴って母親の膣奥に放たれた。

と同時にものすごい締め付けが俺を襲う。

お母さんの膣内が、

まるで息子の俺の精液を全部吸いとろうとするかのような収縮をする。

精液を子宮に感じて不本意ながらもお母さんもイッてしまったみたいだ。

チンコを抜くと失神してしまったのかお尻を高くしたまま動かなかった。

その股間からは、たっぷりと今出されたばかりの精液が逆流している。

そんな姿を見てこの身体はもう俺のものだと感じた。

俺がしたくなったらいつでも好きなようにセックスできる女体。

俺の精液を逆流させながら、

だらしなく失神しているお母さんを後にシャワーに向かった。

寝室から戻ってくると、お母さんはまだ同じ状態だった。

その無防備な姿を見ていたらまたムラムラして来た。

身体をひっくり返して両脚を広げさせると今度は正常位でセックスした。

放心状態だからか締りが全然良くない。

が、ボーっとしているお母さんの顔がやけにエロく感じ、

それほど嫌悪感無くキスをした。

キスしながらのセックスも気持ちがいいもんだ。

顔中を舐めまわしながらマンコをズボズボしてやる。

時折ビクッと身体が反応するが、されるがままの状態だった。

激しく突いてみたり、ゆっくり大きなストロークで抜き差ししてみたり。

色んな感じで腰を使い、お母さんの身体でセックスの練習をしてみた。

3回目とあって1時間ぐらいピストンしていたが、

ようやく限界が来て今度も膣奥に中出し。

ようやく満足した俺は、

精液まみれになっているお母さんをそのままにして寝室を後にした。

それ以降、俺は変わった。

授業もサボらず真面目に学校に行った。

童貞だった頃はセックスの事ばかりが俺を支配していたが今は違う。

お母さんとの近親相姦は今も続いている。

したいときにさせてもらえる相手がいるというのは最高だ。

心にゆとりが出来た俺には女友達も出来るようになった。

エッチさせてくれそうな女も何人かはいたが、もうそんなにがっつく必要はない。

そいつらは若いってのが取り得なだけで、セックスはお母さんとが一番だと思っている。
そんなお母さんも今では開き直ってしまっている。

呼んでもいないのに自分から俺を誘惑してきたりもするようになった。

女友達を家に呼んだ後なんか、嫉妬してるのかセックスもいつもより激しい。

「どう?オチンチン締め上げてるでしょ?もっといっぱい突き上げて!」

俺に跨って自分から腰を振るお母さん。

俺と近親相姦するようになってからのお母さんは、目に見えて美しくなってきている。

母と息子ではあるが2人は恋人同士のようなもの。

好きな男とのセックスは女を若く、美しくするって聞いたことがある。

俺はお母さんの大きなオッパイを下から揉みながらズンズン腰を突き上げる。

真下からの突き上げに、お母さんは上体を反らし、髪を振り乱してもだえまくった。

「あぁ?、お母さんまたいっちゃう!いく?っ!」

「俺もっ!入りきらないぐらい中出しするぞ!」

「いっぱい出して!あっ、いくっ!大きなのでいっちゃう?!」

お母さんの膣内が強烈に締め付けてくるのと同時に大量の精液を子宮に射精した。

子宮に生で中出しされる感じがいいの、とお母さんはピルを飲んでいる。

おかげでいつも母親との中出し近親相姦を楽しんでいられる。

こんなにエロくて色気たっぷりの女が自分の母親なんて本当についている。

あの日、お母さんを無理やり犯してよかったと心から思っている。

お父さんにバレないように台所でお母さんと

僕はお母さんに筆下ろししてもらいました


僕がお母さんと近親相姦で初体験をしたのは半年ほど前
お母さんとセックスするなんて現実には無理だよなーって思っていましたが
実際に母子相姦できたんです


ぼくは小さいときからお母さんが大好きだったのですが
性欲が出てきてから何だか、お母さんの体ばかり見ていました
だってお母さんはとってもナイスバディなんです

巨乳だし、大きいしお尻も立派それにお母さんはとても優しくて、
ぼくはいつも甘えていたのでが、そのうちに、お母さんとセックスできたらいいなあ
なんてぼんやり考えるようになり、自然とお母さんの体に目がいくようになりました


そうしたら三ヶ月前のある晩母がぼくの部屋に来て言いました。
「ねえ隆、最近隆はお母さんの体ばかり見ているような気がするんだけど
そんなことないわよね」

お母さんは昔からこんなときにはジーっと
ぼくの目を見つめてくるのです


ぼくは心の中まで覗かれているような気がして
いつでも本当のことを答えてしまうのですが、
そのときもそうでした。


でも、ぼくは途中で泣き出してしまいました
だってお母さんと近親相姦セックスしたいなんて
考えることが正常でないことは僕自信もわかっていたし
それを聞いたお母さんはどれほど驚くだろうか


ぼくのことをおぞましく感じるのではないだろうか
大好きなお母さんに嫌われてしまうと、もの凄く怖かったのです
ところが、ぼくの泣き顔を見つめていたお母さんは
やがて優しく笑いながら言いました
でも、何だか切なそうな表情も含まれていたように思います。

「隆、お母さんちょっと驚いたけどでも、怒ってなんかいないから
気にしないできっとまだ甘えたりなかったのね」


そう、ぼくを励ますように言うと何を思ったか両手でぼくの頭を
抱き寄せたのです。
「あ、お母さん」


「しっ、黙って」


お母さんに強く抱きしめられ、ぼくの顔は大きなおっぱいの谷間に
ギュッと押しつけられました。
こんなことをされたら嫌でも興奮して勃起してきます
するとお母さんはズボンの上からぼくの固くなったチンポを握ってきたのです。


「こんなになってまだ子供だと思っていたのにね」


そう言いながらお母さんは
優しくぼくのものを擦ってきました。


「あっあっ」


ぼくは驚いたのと同時に嬉しくてクイックイッと腰を動かしました。
お母さんは緩急をつけて手コキしてくれました
それがあまりにも気持ち良くて僕がうっとりしてしていると、

お母さんが耳元で囁きました。


「そんなにお母さんとHしたい?」


「うん」


「じゃあ、こっちへいらっしゃい」


お母さんはぼくをベットに連れていき着ているものを脱ぎ出したのです
少し恥ずかしそうでしたがお母さんは全裸になり
それからぼくの着ている服も全部脱がせてくれました


ワイシャツのボタンを外したり、ズボンを下ろしたりしている間中
お母さんの大きなおっぱいがフルフルと震えています
ぼくはもうそれだけで行きそうになりましたが
我慢しているととうとうパンツも下ろされました
ちょっと恥ずかしかったけれど、お母さんも裸だったから平気でした。
ぼくとお母さんはベットの上で抱き合いました。
お母さんは、ぼくの手を掴んで自分の股間に導いてくれました
そっと指を動かすとねっとりと温かい感触が伝わってきます。

「優しく指を入れてみて」

お母さんに言われておまんこに指を差し込むと、
中はぬるぬると濡れていました。


「そこが隆の生まれてきたところよ
それから、隆が入れたいと思っていたところ」

「うっうん」

ぼくは興奮しすぎて返事をするのもやっとでした
ぼくのもう片方の手はやはり母に導かれておっぱいにかぶさっています
揉み上げると水をたっぷり入れた風船のようにタプタプとしていて
それでいてマシュマロみたいに柔らかいのです。
ぼくは夢中でおっぱいを揉み、おまんこを掻き回しました。

「一度、経験してみる?」

お母さんがそう言ったとき、ぼくは夢ではないかと思いました。


もう返事もできなくてガクガクと首を立てに振ると
お母さんは身を起こし、足を広げてぼくの下半身をまたいできたのです
そのときお母さんのおまんこがクパァと口を広げ、
内部の赤い粘膜が垣間見えましたドキドキして待っていると、
お母さんはぼくの上に覆い被さり、またもジーとぼくを見つめてきました

お母さんは何ともいいようのないエロい顔をしています。
ぼくを優しく包み込んでくれるように微笑んでいるのですが
その目にはどこか困惑したようなそれでいて何か強い意志を
感じさせるような複雑な色が宿っていたのです
本当に、あのときどうしてお母さんがあんなことをしてくれたのか
今でもよくわかりません


やがてお母さんはおちんぽを片手で握りしめ
グイッと先端を上に向かせると、ゆっくりとお尻を下ろしてきました
目の前でマシュマロおっぱいが揺れています
白いマシュマロおっぱいの先端にイチゴみたいな乳首が二つ
一緒に揺れています
ぼくは、今度はその乳首にジッと見つめられているような気がしました
と、ぼくの固いものが熱いものに包まれました

お母さんはさらにお尻を下ろしてきます
クパァした割れ目の中にオチンポが飲み込まれていくのです
ああっ、お母さんのおまんこにに入っていく
ぼくはもう夢見心地でした
やがてお母さんはズンッと腰を下ろしきり、
ぼくのものはすっぽりとお母さんの中に飲み込まれました

ぼくの股間に、お母さんの大きなお尻が乗っています
その重さが、これは夢ではないと教えてくれます
お母さんはぼくの上でゆっくりとお尻を上下し始めました
すると、さっきまで熱くて柔らかいだけに感じていたそこが
ねっとりとしたきつさを帯びて
キュッ、キュッとオチンポを締めつけてきた
柔らかいのきつくて、ねっとりしているのにシコシコした感じもあり
こんな感触は今まで味わったことがありません

ぼくは、お母さんの体に神秘的なものまで感じてしまいました
お母さんがお尻を動かすたびに痺れるような快感が走り
ぼくはあまりの気持ち良さに身悶えするほど
いつの間にかぼくは、お母さんのマシュマロおっぱいを
両手でしっかりと掴みしめています
でも、感覚としては揉んでいるというよりしがみついている、という感じ
それほどお母さんのマシュマロおっぱいは大きいし、重量感があったのです
やがて、ぼくのものはお母さんの中でピクピクと痙攣し始めました
自分でも限界がきたのがわかりました
お母さんもわかったらしく、下腹部に力を入れてきたのですが
今度はぼくを包んでいるものが筒状にググッと収縮してすごい力で
チンポを締めつけてきたのです。

「ああっ、お母さん!」

「隆・・・いいのよ、出していいのよ」

お母さんの声も震えていました。
つぎの瞬間、お母さんが激しくお尻を上下させるその中に
ぼくはドッと噴き上げました。
あのときの快感は今でも忘れられません
お母さんはぼくに初体験させてくれてから、
ときどき近親相姦セックスをさせてくれるようになりました。

でも二回目からはぼくが

「お母さん、ぼく我慢できないんだ」

「お母さん、お願いだよ」

などと必死に頼まないとさせてくれません

「じゃあ、何でこの間はさせてくれたの?」

と聞くと、お母さんは、

「それはね、隆がとっても辛そうだったからよ
本当はね、一度満足すればもうお母さんに執着しなくなると思ったの
でも、逆効果だったみたね」

それから、お母さん間違ったことをしたみたいとか
こんなこと本当はいけないことだったのよ
とか言われましたが
ぼくは

「そういうことだったら確かにお母さんの間違いだよ」

と言いました
最初からお母さんと何もなかったら我慢できますが
ぼくはもうお母さんとセックスする快感を知ってしまったのです
我慢できるわけがありません
そのこともお母さんに言うと

「わかったわ。お母さんにも責任があるからしてあげる
でも、本当に我慢できなくなったときだけよ」

と、釘を刺されてしまいました
本当は毎日でもお母さんと母子相姦セックスしたかったのに
がっかりしました

でも、二週間に一度くらいは母子相姦してもらえることになったのです。
ただ、二回目からは何だかいつも慌ただしいことになっています
というのも、ぼくがどうしてもお母さんとしたいときって
大概お父さんが家にいるからです

まず二回目ですが、前の日もお父さんがいるからってさせてもらえず
今日こそはと思っていたらやっぱりお父さんは早く帰ってきてしまいました
ぼくはお父さんに聞かれないように、

「ねえ、お母さん」

と、何度も頼んだのですが、

「だめ、お父さんがいるでしょう」

と、小声だけど、厳しい声で拒否されてしまいました
でもぼくは諦めきれずにお母さんのまわりをウロウロ
お母さんは口では駄目といっていましたが
ぼくのことが気にはなっていたみたいです
お父さんがお風呂に入ると同時に

「隆」

とぼくを呼びました。
ちょうど食器を洗っていたところでしたが、
ぼくがそばにいくと、
「隆、お父さんがお風呂に入っているうちにね」

と、少し赤い顔で囁くと、流し台に手をついて
お尻を突き出したのです。

「う、うん」

とぼくは返事をしましたが
後ろからなんてやったことがないので
ちゃんと入れられるか少し心配でした。でも、

「さあ、隆」

と、お母さんが誘うようにお尻を振ったのを見てカーッと
興奮してしまい、ぼくは夢中でスカートをめくり上げました
自分のお母さんがこんな格好でお尻を突き出している姿なんか
想像したこともなかったので堪らないくらい刺激的でした
それに廊下の向こうからは、お父さんがお湯を流す音が聞こえてきます
なんだかもの凄く緊張した空気が漂っていてぼくはますます興奮しました

スカートをめくると白いパンティが目に飛び込んできました。
お母さんのお尻ってエロ雑誌で見る若い女のお尻とは違い
骨盤が張って全体がとても大きく感じます
パンティを丸みに添って引き剥がしていく興奮は
ちょっと口では言えないほどお尻の穴とふっくらした亀裂が
むき出しになったときには本当に心臓が止まりそうでした

お母さんにこんなに生々しいものがついていることが
信じられない思いだったし、
だからよけいに興奮したのです。
そうか、この間はここにぼくのものが入ったのか
そう思うと肉棒は、
ズボンの中で弾けそうになってしまいました
ぼくはすぐに挿入せず、思わず屈み込んでお母さんの
亀裂にしゃぶりついていましたふっくらしているような、
ねっとりしているようなお母さんのおまんこって
すごく気色がよくて、ぼくが夢中でベロベロ舐め回していると

「隆、早くしなさいお父さんがお風呂から出てバレたら大変よ」
と、お母さんに小声で言われました。

「うん、わかった」

ぼくはお母さんのそこから口を離し、立ち上がってスボンを下ろしました
ぼくは、お母さんの大きなお尻をしっかり掴んで下半身を押しつけていきましたが
お臍にくっつくくらい勃起しているために角度が合いません
するとお母さんがぼくを振り返りながら肉棒を握ってきたのですが
そのときのお母さんの顔は見たことがないほど艶めかしい表情でした
もしかしたら、お母さんもお父さんにバレないようにという
緊張感に満ちたシチュエーションに興奮していたのかもしれません

お母さんは掴んだ肉棒にあてがうようにお尻をさらに突き出してきました
角度が合ったのでぼくが腰を突き上げると、ズブリとうまく入ったのですが
お母さんの穴を肉棒が突き破るのを見ながらする挿入は最高でした
根本まで入ってギュッと締め付けられたとき
ぼくはお母さんを串刺しにしているような爽快な気分まで味わいました
そこからは声を上げないようにしながらひたすら肉棒を突き上げました
肉棒が出入りするお母さんの膣穴や、大きくて白いお尻を見ながら突き上げるたびに
この間とは較べものにならないほどの快感が走りました
ぼくはあっと言う間に昇りつめていったのです
お母さんはその間中、流し台に手を置いたままされるがままになっていました
ぼくは目が眩むような快感とともにお母さんの中に射精してから引き抜いたのですが

お母さんは、

「これで少しは我慢できるわね」

と囁きながら、そのままパンティを引き上げました
ぼくも膝まで下ろしていたズボンとパンツを引き上げたのですが
そのとき廊下の向こうからお父さんがお風呂から出る音が聞こえてきました
射精するのがもう少し遅かったらお母さんは途中でやめてしまったかもしれません
危ないところでした

お母さんは台所で食器洗いの続きを始めたのですが、
その後姿を見ながら、ぼくは何だか不思議な気がしました
そこにいるいつものお母さんとつい今までお尻をむき出しにして
ぼくの肉棒をくわえ込んでいたお母さんの姿が、
どうしても一つに結びつかなかったからです
でも、こうして二回目の母子相姦セックスをすることができました。

三回目はそれからまた二週間後くらいでした。
でも三回目はセックスではなく、お母さんの口でしてもらいました。
ぼくもお母さんに言われて結構我慢していたのですが
だんだん我慢できなくなってきてある朝、限界を感じました
ぼくはお父さんが出勤するのを待って
お父さんを玄関で見送っていたお母さんに駆け寄ったのです

「お母さん、もう我慢できない、い、今して!」

するとお母さんは、

「何いってるの、学校に遅刻するでしょう」

と呆れ顔で言いましたが、

「遅刻したっていいよHしてくれなきゃ学校なんか行かない!」

と言うと、お母さんは少し怒った顔になりました。
でも、この様子では何を言っても駄目だろうと思ったらしく

「わかったわ、だけど学校にはちゃんと行って!」

と言うと、ぼくの前にひざまずいてズボンのチャックを下ろしました
そして、パンツの中から肉棒を掴み出すと
すでにぼくのものはギンギンに勃起していたチンコを
指を添えてシコシコと擦り出したのです。

「お母さん、ぼく、し、してほしいんだけど」

「わかってるわ。でも今は駄目そのかわり口でしてあげるから」

そういうとお母さんは、肉棒をパクッとくわえ込えフェラチオしてくれんたんです
ぼくはお母さんが、まさか玄関先でこんなことをしてくれるとは
予想もしていなかったので思わず

「ああっ」

と声を上げてしまいました
本当はセックスしたかったけど、これならまあいいや
ぼくはそう思いましただっておまんこと同じくらい、
いや、それ以上に気持ちが良かったのです
お母さんの温かい口の中に深々とくわえ込まれ
ねっとりしたお母さんの舌で王冠部を舐められる快感は堪らないものでした
そしてお母さんは、ときどきぼくの顔を見上げながら一生懸命しゃぶっています
さっきは怒った顔になったけれど、今では愛情の籠もった目をしています
何だかすごく幸せな気持ちになったぼくは、そのときこんなことを思いました
このままお母さんの口で体ごと食べられてしまいたい
モグモグとお母さんに食べられてからお母さんの体の中で再生し
もう一度生んでもらえたらどんなに気持がいいだろう
そんなことを思ったらうっとりとしてしてしまい
ぼくはあっという間に爆発してしまいました
お母さんは精液をしっかりと口で受け止め、
ザーメンをごっくんと飲み込んでくれました。
そればかりか、王幹部に唇をかぶせてチューチューと
最後の一滴まで吸い取ってくれたのです
ぼくがすっかり満足して学校に行ったのは言うまでもありません

QRコード
QRコード
アクセスカウンター