萌え体験談

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谷間

小さな願い

私は36歳。夫と三人の娘がいます。

中学生小学生そして四歳と、三人の娘たちは、私から生まれたとは思えない美しい顔立ちです。

私はいつの間にかおばさんヅラに凄まじい体格になってしまいましたが、娘たちは私に「ママ、ママ!」と言ってベタベタ甘えてきます。

そして、夫も……トドのように眠っている私を見ると興奮するとかで、夜中に気がつくと私はパジャマを脱がされていて、夫は私の丸太のような太ももに手を差し込んで、股間をいじっているのです。

私が「もう……アカンやん……」と言うと、彼は「ええやん……五日ぶりやで……」と股の間に顔を押しこんで、股間を舐めはじめます。
舐められるたびに心地がよく、つい脚を広げてしまうと、彼は私の上に乗ってチンポを嬉しそうに挿入して来るのです。

細身の彼が、布団のようにブヨブヨの私の身体を揺らし、やがて左右に垂れた乳房を持ちあげてその谷間に顔を埋めるのです。

(もお……私の身体で遊ばんといてよ……)

なんて思ってるうちに、彼は果ててしまいます。
私の胸に顔を埋めながら、彼は言うんです。
「コンドーム使わんと、膣ン中に出したいなぁー。」
「何言うとるんよ…… まだちっちゃい子がおるんやで……」

    ▽

その数日後の夜中でした。
目が覚めると、例によって夫が私を全裸にして、身体を抱いていました。

「起きたん?」
「起きてまうわ…… どんだけ腰使いよるんよ」
「気持ちええから、勝手に動いてまうんや……」

こんな事を言ってると、私と彼は何かの気配を感じました。
横を見ると四歳の娘が、私たちの横に立って私たちを見ているのです。

私たちが何も出来ずに固まっていると、娘は私に顔を寄せて言いました。

「パパとママ…… 赤ちゃん作ってる
の?」

もう四歳になれば、そのくらいの知識があるのでしょうか。
私が何も言えずにいると彼は、
「ま、そうやな。」と答えたのです。
すると娘は、彼の目を見つめて、
「私ね、お姉ちゃんになりたい……」
と言いました。

私は胸がドキッとしました。
彼は笑みを浮かべて娘の頭をなでると、
「ほな、ちょっと手伝って。」と言い、娘をかかえて私の胸に抱かせました。
娘の頭のてっぺんが、私の目の前に見えます。彼が言いました。
「お姉ちゃんになりたかったら、ママのおっぱいを吸うたってな。」

(何言うんよ……)と私が思った時には、娘は私の片側の乳首を吸いこみはじめ、もう片側の乳首を指でいじりはじめていました。
そして彼は、娘の向こうで私の股間にチンポを挿入し始めました。

(……!)
私にはわかりました。彼はコンドームをはずして、ナマのチンポを挿入してきたのです。
(本気やな…… 本気でこの子をお姉ちゃんにするんやな……)
しかし、挿入されてくるチンポよりも、私は娘の舌と手が乳房を刺激する快感に酔わされていました。
(そんな…… 乳首をこんなふうにくすぐるなんて、この子のワザ半端やないわ)
私は、お日さまの匂いがする娘の髪を撫でながら、彼の熱い精液を受けました。

  ▽

彼が娘を抱き上げました。
「ママのおっぱい吸いながら寝てしもたな。」
そう言って彼は、眠る娘をベッドに連れて行きました。
あとに残った私は、股間に手を伸ばし、あふれる彼の精液の粘りを感じながら考えていました。

(あの子、目が覚めたら今夜の私たちとの事は夢になっているかな……)

06de2020

女装した僕はマンスジを男たちに露出した

女装姿を不特定多数の人に見てもらう…僕は、そのことに興奮を覚える。

初めてスカート姿で街を歩いた時は震えた。

自分とは異なる存在になれることは快感だった…しかも、それが若い女性なら尚更だ。

僕は決して女らしくはないが、マスクで顔を隠せば大きな目が特徴的な可愛い顔になる。

マスクをした歯科助手が、みんな美人に見える現象と同じだ。

また、パッド等で体型を補正すれば、20代前半の女性に見えた…と言うか、かなりスタイルが良い。

身長178センチ、バスト98センチのFカップ、ウェスト59センチ、ヒップ95センチ、股下85センチ…僕のプロポーションは、ルパン三世に出てくる峰不二子を107%に拡大した状態だ。

ただ、原作の峰不二子のおっぱいの設定はKカップだった…。

しかし、Kカップのバストは二次元でのみ成立する大きさで、実物のKカップは一目で人間の乳房だと認識出来ない形状なので、そこだけはFカップに修正していた。

まあ、アニメ版の峰不二子もKカップの大きさはなく、Fカップの峰不二子も十分にナイスバディで、現実の世界で僕よりもスタイルの良い女性に出会ったことがない程だ。

女として露出の多い僕は、男性たちからエロい視線を受け、ナンパされることも珍しくなかった。

そして、僕の女装は徐々に露出が増えていった。

ミニスカートから露出した細く長い脚…Vネックの胸元から覗く胸の谷間…男たちのエロい視線が突き刺さる…男の僕には無い筈の子宮が疼く…女として視姦されることは快感だった。

しかし、最近の僕はスカートを穿かなくなっていた。

それは、露出をやめた訳ではなく更なる露出をする為だった。

女性がウォーキングやヨガの時に穿くレギンスパンツ…それが今のお気に入りだ。

本物の女性がレギンスパンツを穿くと、大陰唇の隙間に布が食い込む。

俗に言う「マンスジ」だ。

女性たちは様々な方法で、その問題に対処していた。

おりものシートを下着に貼って食い込みを防止する、レギンスの上に短パンを穿く、裾の長いシャツで股間を隠す…。

女性にとって女性器の形状を人前に晒すことは恥辱だが、男性にとってそれを見ることは悦び以外の何物でもない。

しかし、女性器を持たない僕が割れ目にパンツを食い込ませることは不可能で、何らかの方法で女性器を再現する必要があった。

男性が女性器を再現する方法はいくつかある。

性別適合手術…俗に性転換手術と呼ばれる方法だが、僕は女性になりたい訳ではないので、するつもりはない。

シリコン製の偽女性器…性転換パンツとも呼ばれるアダルトグッズだが、形状が不自然で女性と言うか人間の股間に見えない。

タック…睾丸を体内に押し込み、陰茎を股の下に圧着させる方法だが、これはビジュアル的に最も女性器の形状に近づくが、割れ目をテープや接着剤で塞ぐのでレギンスが食い込むことはない。

そこで、僕は「逆タック」と言うべき方法を思い付いた。

逆タックとは睾丸で大陰唇の膨らみを再現する方法だ。

まず、シームレスショーツを穿き、クロッチの左右からわざと睾丸をはみ出させる。

俗にいう横チンの状態だ。

このはみ出た陰嚢が大陰唇の膨らみとなり、ショーツに圧し潰された陰茎が恥丘の膨らみとなる。

ただ、それだけでは男性器の形状を完全に隠す事が困難なので、ショーツを重ね履きしてコットンやパッド等で女性器の形状に調整する必要がある。

女性の股間の画像を参考にしながら、下腹部を滑らかな恥丘の形状にし、女性の外性器の形状に近付ける。

そして、食い込ませたシームレスショーツの上から普通のパンティを穿いて割れ目を指で撫でると、パンティのクロッチ部分が陰嚢の間に挟まり「マンスジ」が完成する。

上手く出来れば、本物の女性の下腹部と見分けがつかない。

この上からレギンスパンツを穿くのだが、スポーツメーカーのレギンスは生地が厚い為、ユニクロやGU等のプチプラ商品が効果的だ。

レギンスパンツを穿いたら、ガニ股になって生地が股間に張り付くようにしてから立ち上がると、股間に「ω」の形をした「マンスジ」がくっきりと浮かび上がる。

勿論、お尻の割れ目にもレギンスを食い込ませることを忘れてはいけない。

鏡に映った僕の下半身は「レギンス マンスジ」で画像検索した本物の女性と寸分違わぬ形状になっていた。

しかし、これで僕の女装は終わりではない。

意外な事に「マンスジ」に気付かない人が多いのだ。

歩きスマホをしている人、会話に夢中になっている人、単にボーっとしている人…。

努力が報われない事は辛い。

僕は自分に注意を向ける為、上半身の女装にも力を入れていた。

パッドと盛ブラで作った胸の谷間を露出したり、揺れるシリコンバストを装着したりして、注目を集めるようにした。

特に揺れるバストは効果的だ。

男は揺れる物に弱いというのは事実だ。

体に張り付くハイネックシャツ、薄い色のレギンスパンツ、スニーカー、ダウンジャケット、キャップ…僕の見た目は、ジム帰りかウォーキング中の女性に見えた。

男性とすれ違う…僕の揺れる胸を見た男性の視線が下がる…「マンスジ」に気付いた男性が驚き表情となり股間を凝視した後、我に返って視線を逸らす。

やはり「マンスジ」の破壊力は、ミニスカートの比ではない。

男性の中には僕とすれ違った後、わざわざ引き返してくる人までいた。

しかし、それでも僕の「マンスジ」に気付かない人は多くいた。

世の中には歩きスマホをしている人が多く、パンツ姿にはミニスカート程の注目度はなかった。

男性はパンツ姿の女性に興味がないのだ。

しかし、それは歩行者に限ったことで、車を運転している人は状況が違っていた。

基本的に車を運転している人は前を見ていて、乗用車に座った時の視線の高さが歩行者の股間の高さなので、僕の「マンスジ」に気付く確率は高かった。

横目で僕の「マンスジ」を見てくる人、顔をこっちに向けてがっつりと見てくる人、ニヤニヤした表情で助手席の人と会話している人…特に、信号や踏切で停車中の人の視線は容赦がなかった。

僕は見られている事に気付いていないふりをしながら「マンスジ」を披露し続けた。

運転手の中には、僕に気付かれないように携帯で撮影してくる男もいた。

自分が男たちのオカズになると思うと興奮する。

しばらく、この露出をやめることは出来そうにない…。

春高バレーに出場した可愛い妹がオカズにされました

高3の時の話です。僕には1つ下の妹がいて、兄がいうのも何ですけど、胸が大きくショートカットで結構可愛かったです。少し生意気でしたが、なんだかんだで明るく優しい子です。

それで妹、エリって名前ですがバレー部で春高に出たんです。妹は当時身長168センチ位。バレー部の中では普通の高さでした。

それで妹の学校、最終的にベスト16までいきました。
妹もまぁまぁ活躍しました。

本題ですが、春高はケーブルで1回戦から某チャンネルで全試合流すんですよね。
妹の高校も当然、流されました。僕も両親もバレーやってたんで、妹の試合は当然ケーブルで全部録画しました。親は現地応援、僕は大学受験もあり親友の直樹と二人で自宅でテレビ観戦でした。

試合が始まってしばらく経ってから妹がサーブするのがバッチリ映りました。妹の高校ってユニが白地で特にスポーツブラとか透けるんですよね。妹も大きな胸をゆさゆさ揺らしながら、何か透けた感がありました。

恥ずかしながら、試合経過よりもエリの胸ばかりに目がいきました。ふと直樹を見ると、エリを凝視していました。

試合が進むにつれ、気のせいか妹のチームが映し出される時、妹ばかり映ってる感じがしました。普通はキャプテンや中心選手のエースアタッカーとか映しますよね?

妹がレシーブの構えをしてかがんでる時はネット越しにアップで映りました。妹の高校のユニ、胸元が少し緩いんで、かがむと少し谷間が見えちゃうんです。

案の定、胸が大きいエリの谷間がハッキリ縦目に割れるのが映されました。下着までは見えませんでしたが。ゴクッと直樹のつばを飲む音が聞こえました。

テレビカメラマンに対する軽い怒りと興奮の交ざった気持ちで観戦し続けました。本当にエリばかり映してきたんです。何か舐めるように。ボール追いかけてコートに倒れるエリのお尻とかアップで映したり。

それでゲームが進むに連れ、試合中の女子みんなすごく汗かくんですね。エリも普段は汗っかきじゃないんですけど、ハードな試合で汗がびっしょりになってました。

それで作戦タイムに入ってエリの後ろ姿がアップで映った時、クッキリとブラジャーが透けてるのが見えました。薄い緑のブラ線が太目のブラでした。色まで見えました。スポーツブラじゃなかったんだ、エリ…

ふと直樹を見ると目が血走ってるかのように、エリを見てました。どうみても欲情していました。親友の妹に欲情してる直樹に少し腹が立ちました。

それからも試合が経つにつれ、エリばかり映すんです。コートに倒れるエリのお尻が映ると、試合が経ったからかパンティラインまでクッキリ出てました。隣では直樹のホッホッという不気味な息づかい。

エリの前面もブラ紐が透け透けでブラジャーの輪郭が少し見えました。テレビカメラが舐めるようにエリの姿を全国に映し届けました。エリの谷間、透けブラ、パンティライン、お尻。スパイクを拾えず開脚してる姿も…

直樹も欲情してましたが、情けない事に僕も股間を熱くしていました。

初戦を勝って、2回戦は色のついたユニでブラジャーは透けませんでした。が、敗れた3回戦は元の白ユニに戻って、今度はエリの白いブラジャーがハッキリと透けまくってる映像が全国に届けられました。この日は僕一人で観戦しました。

それで、某ネットの書き込みで春高バレーのワード検索をすると、すぐにスレッドが出て、書き込み見てるとすぐエリの事が出ていました。

「エリちゃん、マジ可愛い」まではよかったのですが

「エリちゃん、おっぱいでけぇ」「ユッサユサww」「谷間っ!谷間っ!」「ブラゴチになりました!」「パンティライン見えてね?」「やべぇ、エリ犯してぇ」「処女かな?食いてぇ~」「パイオツにぶっかけてぇ」「エリで昨日何回もヌイたわw」「俺もw」

それで何枚か画像を貼られていました。エリの薄緑や白のブラジャーがクッキリ透けたものや、レシーブの構えをしてる時の胸の谷間、パンティライン…全国のネットオタクのオカズにされました。

次々とエリの画像でヌイたわという書き込みが増え続けました。エリはその事をまったく知りませんでした。

若妻に興奮し、中出しセックスしてしまったのだが、旦那が出張の度に迫って来るようになってしまって怖い

アパートの1階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。

奥さんは20代前半くらい。

旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。

若妻は小柄で、少しぽっちゃりしていて程良い肉付き。

凄く愛想の良い女性で可愛らしい。

夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。

薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。

若干チクポチしていて、何回もそれをおかずに抜いた。

正直旦那がかなり羨ましかった。

ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。

ちょうど奥さんも来たばかりだったようで

「旦那出張なのに煮物作り過ぎちゃって、良かったら食べてください」

と温かいタッパーを渡された。

俺がお礼を言ってタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。

その日の夜20時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋を訪ねた。

インターホンを押すと、バスタオル一枚で奥さんが出てきた。

かなりびっくりだ。

「こんな格好ですみません」

なんて笑いながらタッパーを受け取った奥さんが、

「お酒飲めますか?」

なんて聞いてきた。

「旦那がいないから、1人で飲むのは寂しいから」

と誘われるままに上がってしまった。

「着替えてくるから待っててください」

と言われ、リビングに通される。

何でもありな夫婦なのか、エロ本やAVなど普通に本棚に入ってて、旦那の好みなのか巨乳ものばかりだった。

しばらくして奥さんがお酒とおつまみを持って戻ってきた。

白いノースリーブに、ピンクのショーパン。

ノースリーブの生地が薄すぎて、ノーブラおっぱいの乳輪と乳首がくっきり。

正直酒の味なんか分からなかった。

途中トイレを借り、リビングに戻ったら奥さんは飲み過ぎたのか、テーブルに突っ伏して寝てしまっていた。

何度声をかけても起きる気配なし。

軽く揺すってみようと肩に手を置いたのが間違いだった。

柔らかい白い肌。

シャンプーの良い香り。

さっき散々見せつけられるようにした乳輪と乳首。

何度も抜いた、この人に触れてしまった。

旦那のいる、女の人に。

怖くなるのと同時に、妙な興奮を覚えた。

中心部が熱を持ち、ムラムラしてきた。

少しだけ...少しだけならバレないだろうと、後ろに回り、服の上から胸を揉んだ。

「ん...っぁ...お帰りぃ...」

吐息に混ざった小さな喘ぎ声。

旦那が帰ってきたと勘違いしてるのか、嫌がる素振りも見せない。

俺はリモコンを手に取り、電気を消した。

あと少し触ったら帰ろう。

そう思った。

「んぅー...ね、だめぇ...やだぁ...そこやぁだぁ..」

カタン、と缶の倒れる音が妙に大きく聞こえた。

今までに揉んだ事のない大きさ、張り。

しかも、人妻のおっぱい。

自分でも息が荒くなってくのが分かった。

これ以上はまずいと思い、奥さんに声を掛けた。

「あの、すみません・・・・俺、帰ります」

すると奥さんはこちらに振り向き、溜め息をついた。

「こんなにして、帰っちゃうの...?おっぱいもうコリコリなの、ねえ。お願い。旦那もしてくれないの。お願い、気持ちよくするから」

表情は分からないけど、かなり興奮してるようだった。

お酒と口臭が混ざった匂いがリアルで、ぺニスがギンギンになっていくのが分かった。

奥さんは俺のベルトに手をかけると、囁くような甘えるような声で

「舐めていい?」

と聞いてきた。

俺が返事をする前に、奥さんは俺のジーンズとトランクスを脱がし、裏筋をぺろりと舐めた。

「っう...」

「気持ちいい?いっぱいしていい?足りないの。いっぱい出して?」

暗闇に目が慣れてきて、うっすらと奥さんの表情が見えた。

もの凄いエロい顔だった。

エキゾチックな顔立ちをしてるせいか、そんなお店でしてもらってるような気さえ起こった。

ピチャピチャと音を立てながら、裏筋や玉、先端などを刺激され我慢汁が溢れ出てきた。

旦那に教え込まれたのか、あり得ない気持ちよさだった。

奥さんは髪が邪魔になったのか、髪を結い上げノースリーブを脱ぐと、おっぱいを寄せ、そこに唾液でヌルヌルになった俺のモノを挟み、上下にしごき始めた。

「っあ、やめっ...出る・・・!」

俺は情けない声を出しながら、奥さんの谷間でいかされてしまった。

おまんこの中に入ってるような気持ちよさだった。

「ふふふ、いっぱい出ちゃったね?まだ大きくなるかな?」

奥さんはそう言いながら、俺のぺニスを握り、いやらしい手つきでしこしこし始めた。

すぐに大きくなってしまう俺のちんこはバカなのか。

旦那がいる人とこんな事してはいけない、今ならまだ間に合う、そう思うのに、なかなか奥さんを押し返せず、結局奥さんのおまんこに入ってしまった。

奥さんが俺の上に股がり、対面座位のような形で、目の前でぶるんぶるん揺れるおっぱいに我慢できずに吸い付いた。

「ひッ!あ、あ...ぁあっ!!あー、あっ」

乳首が相当感じるのか、おまんこがビクビクしていた。

「き、気持ちいい!あんっ、あ...ああぅっ、ああっ」

俺の頭を抱えるようにして、おっぱいを押し付けてくる。

かなり苦しかったが、おっぱいに殺されるなら本望だと思った。

奥さんを押し倒し、正常位にすると、奥に当たるよう腰を動かした。

パンパンと乾いた音と、ぬちゃぬちゃと粘液の絡み合う音。

今にも狂ってしまいそうな奥さん。

「いい、いい!旦那のよりいいの!凄いぃぃぃ!!!イクぅううっ」

大きく背を反らし、おまんこがキツく締まる。

それに我慢できず、俺は中に出してしまった。

奥さんは、

「ピル飲んでるから大丈夫」

と言って旦那が出張の度に迫って来るようになった。

でもチキンな俺は、旦那の顔を見る度に心臓が口から出そうになるので、もう引っ越そうかと思っている。

怖いです、助けて神様。

私が週末にスーパーに行く訳・・・

宇野艶子と申します。   今年で還暦を迎えて60歳になりました。                     今、ルージュを引き終わり、丹念にメークを施して出かけます、行き先は郊外の大型スーパーです。 一週間の買い出しとある事の為に・・・・・                                      カートを押しながら飲料水のコーナーに来ました、重そうなケースを目にした私は近くにいる若者に 「 すいません、あのケース下して呉れませんか? 」                              「 ああ、いいですよ・・ 」   気軽にその若者は答えてカートに乗せてくれました。           「 もう一つ、お願いしていいかしら? 表に荷物があるの・・もしよかつたら家まで運んでくださる?  お礼はさせていただきます・・・ 」                                          「 お家は何処ですか、丁度、車で来ているからお送りしますよ、お礼なんていいですよ・・・ 」     年の頃は20代の半ばだろうか、ガッシリしたスポーツマンタイプの若者は微笑み云つた。       私の目的はこれだつた。                                               一人で買い物に来ている若い男をこうして家に引きずり込んで関係を持って来たのだ。         その為にエステに行き、手入れをして来た、乳房は少し垂れ気味だが張りは充分にあり、90センチを超えている。  スベスベの肌はシミ一つ無く、身体はまだ40代から50代の瑞々しさを保つている。 「 さあ・・着きましたね 」                                               荷物を下して帰ろうとした若者を私は引きとめた。                                「 アラ・・そんなに急がずに夕食でもしていつてくださいな・・・ 」                       「 悪いですよ・・送つただけなのに・・・ 」                                     「 いいから・・いいから・・そんなに御馳走出来ないわよ・・・ 」                        私の押しに若者は家に上って来た・・・・・・    もう、これで私の目的は80パーセント成功したのも同然だつた。                     私はすぐに脚が開けるフレアースカートと胸の谷間が覗く薄いブラウスに着替えた。         「 おばさん・・・料理お上手ですね・・とても美味しいです・・・ 」                      「 そう・・・よかつたわ・・沢山食べてね・・・ 」                                 車で来ているので彼には勧めずに私は一人で飲んでいる。                        時折、若者は私の谷間に視線を投げかけていた、反応しているのは確かだつた・・・・・        わたしは演技に取り掛かつた。                                          「 アラ・・酔つたみたいだわ・・少し、肩を貸して頂戴・・・・ 」                        「 大丈夫ですか・・寝間まで運びましよう・・・ 」                                抱きかかえた若者の股間をさり気なく触るとかなり大きい・・・                        「 あなた・・いいものを持つてるわね・・・おばさんに呉れない? 」                    答える間も無く、若者は私の口に舌を滑り込ましてきた、互いの舌を吸い合うとそのまま布団に倒れ込み、全裸になつた。                                              「 おばさん・・・たまんねえ身体してるね・・スーパーで会つた時からヤリタイと思つてたんだ・・・ 」 「 私も・・・私もよ・・あなたの若いチンポが欲しかつたの・・・オマンコ舐めてえ・・・・・・・・・・・ 」   若いオスは老いたメスの性器をしやぶり始めた・・・・                             「 凄い・・・凄いわァ・・蕩けそうよゥ・・・ 」   「 ああ・・クリもデカイし、エロイマンコだよ・・・ 」  「 我慢できない・・舐めっこしましょう・・上にのるわよ・・・」                         私は生殖器を舐め合うのが大好きでいつまでも長時間を費やすのでした。               でも、やはり上に乗られて射精され征服されると云う感覚に勝るものはありません。         私は納豆のような液体を分泌させて舐めさせていました。                         「 ウワァ・・・・なんだよ・・このネバネバは・・・・」                                「 あんたのチンポが欲しくて出てくるのよ・・沢山吸いとるのよ・・・ 」                   若者は私の中に入りたがっていました、仰向けになると差し込んできた若者に云いました。     「 イク時は艶子と呼んでネ・・・・・ 」                                       若いチンポは私の中で暴れまくると最後には 「 艶子・・・出すぞ・・・・・ 」  と 叫んでくれて溢れる程の精液を流し込んで呉れたのです・・・・・・                                 週末が来ました、私はスーパーに行く準備をしています・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        

子供のサッカーの応援に来ている人妻

俺は小学生のサッカーチームのコーチをしているサッカー馬鹿だ。おれ自身サッカーを小さい頃からやっていたが、大した実力も身につかず高校の時に県大会で準優勝で終わった。

30手前で友人が監督をしているサッカーチームのコーチをしてくれと、その友人から要請がありサッカーが好きだった俺は二つ返事でそれを了承。

今時の子供のサッカーのテクニックには驚かされる。もともと強いチームで子供たちの意識も高いことから、教えることはすぐに吸収しようと練習する。教えているとサッカーの楽しさを再確認させられる。

週末になるとサッカーの試合でろくに休みが取れないが、そんなこと気にならないほど楽しい。試合に勝つともちろん嬉しいし、負けても悔しがる子供たちを見ていると何とか勝たせてやりたいと思う。

そして子供の親たちも熱心にサポートしてくれ本当に助かっている。試合のときは車を出す担当を親たちで割り当ててくれたり、昼食もしっかり作ってきてくれる。

ただひとつ親御さんのことで気にかかることがある。それは強いチームになると試合に出られない子供が当然出てくるわけだが、その親御さんのことだ。

もちろん厳しいスポーツの世界だから仕方ないことだが、出られない子供の親御さんも熱心にサポートしてくれるところをみると、自分の子供が試合に出ているところを観たいだろうなって思ってしまう。そこは説明もしてあり納得してもらっているのだが、逆の立場なら自分の子供の試合を観たいと思うからなおさら気にかかるのだ。

そんなことを思いながらその日の試合もスタメンを変えず全力で試合に勝ちにいってなんとか勝てた。子供たちにねぎらいの言葉をかけ、親御さんたちにもお礼を言って帰宅。

シャワーを浴びビールを飲みながらその日の試合の反省点や課題をノートに書き出す。そんなことをしているとウトウトしてくる。これもいつものこと。

すると教え子の親からLINEが。教え子の親とは連絡のやりとりのためにLINEの交換を極力している。その親はいつもベンチの子供の親。少し嫌な感じがして恐る恐るLINEを開く。

人妻「お疲れ様です。今日の試合勝てて本当に嬉しかったです。でも残り5分だけでも息子の試合をしている姿を見たいです。こんなこと言うのはルール違反と分かっているんですが、息子も頑張っているので。。。」

俺はとうとうこの時が来た、とどう返事するか悩んだ。しかしその子だけ贔屓するわけにもいかない。それは試合出ている子供も他の出ていない子供も頑張っている。試合に勝つために最善を尽くすのが俺の仕事。そんな内容を柔らかくして返事をした。

人妻「・・・そうですよね。・・・コーチ、今から会って話したいので時間作ってくれませんか?」

俺は会って話すことで納得してもらえるなら、と会うことにした。会ったのは近くのファミレス。コーヒーを飲みながら人妻が来るのを待った。

そして人妻が急ぎ足でやってきた。人妻に会釈をして顔を見合わせる。すると人妻は顔が赤くなっている。

俺「飲んでいたんですか?」

人妻「はい、いやなことを忘れる時にはいつも飲んでいるんです。」
俺「そうなんですね・・・すみません。」

俺は人妻の子供を試合に出さないことで人妻を追い込んでいるんだなと思った。

人妻「謝らないでください。コーチのおかげで息子もサッカーが楽しいって言っています。・・・ただそんな息子だから試合に出してほしいというのも本音です。」

俺「そうですよね・・・」

それから人妻はアルコールを飲みながら、思いのたけを俺に語った。人妻はだいぶ酔っているようでろれつが回らなくなってきている。

人妻「こーーちぃ~、なぁんで息子を出さないかなぁ~」

俺「奥さん、飲みすぎですよ。考えておきますのでそろそろ帰りましょう。」

人妻「わ~ったよぉ~。んじゃ~今からコーチの家に行くぅ~」

そう言うと断る俺の事を聞かず俺の家のほうに歩いていく人妻。そして俺の腕をつかんで離さない。その時初めて人妻のことを女と認識する俺。それもそのはず人妻のおっぱいが俺に当たるのだ。しかも人妻を見下ろすと谷間がはっきりと見える。

俺はもうこのときコーチではなく一人のオスになっていた。俺は人妻が家に来ることを嫌がってはいたがそれはもうただの演技。そして人妻に駆け引きをしてみた。

俺「酔っぱらった奥さんが家にきたら襲っちゃうからダメです。」

すると

人妻「それで息子が試合に出れるならどんどん襲っていいよぉ~」

もう俺の理性は完全に崩壊した。人妻が家に上がった瞬間俺のキックオフのホイッスルが鳴る。

俺は玄関で人妻の唇を奪う。人妻もいやらしい声を上げている。絡み合うベロ。お互いの洋服を剥ぎ取りながらも激しいキスは続く。お互い裸になったところで人妻はしゃがみこみおもむろに俺の息子をほうばる。

俺は人妻の頭を持ち軽く腰を振る。逝きそうになったので人妻を抱きかかえキスをしながらベッドへ。

そこからはめまぐるしくオフェンスとディフェンスが入れ替わる激しいセックス。

人妻の性欲はすさまじく何度逝かせても、逆に何度も俺を求めてくる。この試合は完全に俺の負け。そして俺の上で腰を振る人妻に聞いてみた。

俺「いつもこんな激しいセックスしてるの?」

人妻「性欲とストレスがたまったらこうなっちゃうの。旦那とはセックスレスだから人妻オフパイドで男見つけてるの。これからはコーチがいるから使わなくていいけどね(笑)」

俺はそれから何度も人妻との関係を持つようになった。そしてそれから人妻の息子はスタメンになった。

四十路の熟女・美紀さん

今までの相手は10代、20代の独身でしたが、ついに人生初46才の人妻とヤッちまいました。

僕は熟女好きです。
AVは熟女モノが多いです。

僕が求めるのは可愛さじゃないんです、エロさと興奮です。
それと上品な話し方。
今まで何人ナンパしても失敗で、人妻熟女は雲の上の存在でした。

ある日、雑貨屋で香水を選んでいる熟女を発見。
後ろ姿のセクシーさにビビビッ。
前へ回り美人で巨乳、谷間モロ見えビビビビビッ。
目があったら吸い寄せられて(本能的に)・・・。

僕「それ、なんの香りですか」
熟女「柑橘系、フルーティーなの、嗅いでみる?」

首筋に一吹き。

熟女「どぉ?」

僕「えっ?どおって、嗅いでいいんですか?」

谷間に鼻を近づけ息を吸い込むと。

僕「甘い・・・」

熟女「どこ嗅いでんのよ、恥ずかしいじゃない」

僕は谷間しか頭になくて、でもいい香りでした。

熟女「知り合いだっけ?・・・まさかナンパ?歳いくつなの?」

僕「23です」
熟女「若いわね、私、倍よ」

僕「そんなに見えないです」

熟女「ありがと、でもいいのよそんなことは・・・。若い子たくさんいるでしょ?彼女いないの?・・ん?」

僕「年上のお姉さんがいいんです!僕にも香水選んでください・・・。この香りだったらついて行っちゃうってやつを」

熟女「もうー、時間あるからいいけどー」

彼女(美紀さん)は、「男はほのかな爽やかさがいいのよ」って、ラベンダーの香りを選んでくれました。

その後、彼女から積極的に誘われて、コーヒー飲んで靴屋さん行ってお酒買ってホテルへ。
喫茶店でエッチな話をしたからか、初めからホテル行きを決めていたのか分かりません。
コーヒー飲んだ後からちょくちょく勃起してきて、彼女はチラチラ見るし、僕は治めるのに必死で、ホテル着く頃にはパンツヌルヌルでした。

ホテル着いてパンツ見せたら、「洗ってあげる、お口で」って、シャワー室で洗う前にフェラ。

美紀「すご~い、ムンムンしてる~、色もきれいで美味しそう」

カプッ、チュルチュル。

僕「いいんですか?汚いですよ」

美紀「なんかね、こういうムンムンしたのが欲しくなる年頃なの」

垂れ気味の柔らかいおっぱいで全部包まれ、パイズリフェラで発射。
精子を美味しそうに扱ってくれます。
ほんとに熟女ってエロいんだぁー!

その後一緒にシャワー浴びてまずはさっぱり。
一緒に飲み始め、僕はあまりお酒飲めないんですと言うと、「こうやって薄めれば飲めるのよ」と、彼女の口に入れたお酒を唇を重ねて注いできます。

僕「むぅんぅんんっ・・・全然薄まってないです」
美紀「おかしいわねー、今度はあなたが私にやってみて」

口一杯に含み注ぎ込みます。
僕はその行為と、『あなた』って言われたことに反応してビン勃ちです。
注ぎ終わったと同時に胸を弄り始め、脱がせ、顔を埋め吸い付きました。

美紀「もう我慢出来なくなっちゃったの??若いのね、あぁんいぃゎ、そのまま続けてっ、いいわぁ~若い子の肉体、すごい引き締まってる」

僕の腕や肩、胸を触ってきます。

僕「美紀さんの体も素晴らしいです、柔らか~い、おっぱいも大きいし美味しい、ボインボインしてる」

美紀「おっぱい美味しいの~?いっぱい吸って大きくなって~、あらっ?もうビンビン!!・・・舐め合いっこしよっか」

二人とも全裸になりベッドでシックスナインに。
これが人妻、熟女のオマンコか~。
たくさん擦られてきたんだろうなぁー。
プリプリってより熟々してるなぁー。
でも綺麗にお手入れしてあって、まだまだやる気なんだなぁー。
そんなことを考えながらよく観察しました。

股間越しに覗いてみると、僕のお腹の上に柔らかいおっぱいを垂らしながら、肉棒をチュパチュパチロチロしています。
垂れたおっぱいがやらしい。
フェラも気持ち良すぎ。

僕「美紀さん、ダメですー我慢できない」

美紀「んんっっえぇん?ねぇぇー美紀って呼んでぇぇ」

ドッピッドッピッドクドクドク!

美紀「あーん、出ちゃったー、あっ出てる出てるぅ」

手でシコシコされ、口で先だけをチュパチュパしてきます。
エロさの度合いが高すぎて興奮が抑えられない状態です。

美紀「ねぇ、入れたいんでしょ、大丈夫?」

恥ずかしながら休憩を取らせてもらいました。
短時間での発射は2回までしかした事がなく、このエロさと興奮を相手にするにはまだ心と体の準備が足りなかったです。
休憩しながら今までのエッチのこととか、付き合った相手のこととか、お互いに教え合いました。
その間も時々ペニスの先に溢れてくる液体を吸いとり、急かしてきます。

まだダメだったんだけど、無理やり勃たせようとして、パイズリしたりフェラしたり手コキしてくるから勃っちゃって、ついに騎乗位で挿入されました。
三回目だからしばらくもっていたけど、腰の動きが上手すぎて、見てたら一気に気持ち良くなってきて。

美紀「中に出していいからねっ、熱いのが欲しいっ」

艶かしい眼で見つめられながら言われたら・・・理性が吹っ飛び、イタ気持ちいい快感と共に、精子が美紀さんの子宮めがけて発射されました。

僕「美紀さん、もう出たよっ、出たって、全部出たっ」

美紀「もっと出してっ、出るでしょっ?今気持ちぃとこなの、我慢してっ!もう少しもう少し、いぃぃん、はぁぁんいぁん、きてるぅ」

僕のぺニスが中でどうなっているか判らなかったけど、何かが出続けてるような感覚に襲われてました。
恐怖と快感の頂点で意識がしばらく飛んでました。

セックスが終わって自分が情けなくなりましたけど、セックスに求めていたものを美紀さんが与えてくれたので、今は恩返しをしたい気持ちで一杯です。
日々精進して立派な男になりたいです。

罪悪感ありません。

一年に2回くらいしか会うことがない住宅販売員の彼。
他の人の話では、住宅販売の人が受け渡し後に定期的にやってくることなどほとんどないとのこと
問題に気付いてなくても、訪問すると探してでもクレームをつけられるからだろうということでした。
そのTさんが来ました。
問題もなかったので、いやな話もせず、世間話をしていのだけど、彼も最近、社内結婚したということでした。
結婚生活の先輩として、何か忠告とか気を付けることはないですかというT。
私は26歳で結婚してその時8年目。子供2人。そういう時期でローンのこともあり、新築のマイホームを建築したんです。
子供も6歳と4歳で今は保育所に通園中。
私は週に4日のスーパーのパートをしていました。私のパート代はローンの支払いに消えていきます。
生活にゆとりがあるというわけではないのですが、大きな不自由もないくらい。
ただ、結婚して8年、他の人たちもそうなのかしら?世間でいうレス状態。
主人も中小企業とはいえ管理職になり、出張も多い、夜は遅い。休日の大半はゴルフ接待。
コミュニケーションの時間もあまりありません。
ついつい、話の途中で、そういう不満が口をついたのでしょうか?
彼の分身を大きくしてしまいました。
今にもズボンを突き破りそうなその姿は、傍目に見ても、心理状況がわかります。
思わず、時々見てしまうネットのアダルト動画のほおばり切れないようなおちんちんを想像してしまいました。
彼との会話も上の空、はち切れんばかりのズボンの盛り上がりが気になって仕方がありません
私のアソコもびちゃびちゃになって、内股に流れだしているような気がします
1時間くらい話したでしょうか。
長居しちゃってすみません。じゃあ、これでと立ち上がった時に、私もソファーから立ち上がろうとしましたが
よろめいて彼のほうに倒れ掛かってしまいました。
その時、私の左手が彼の股間にあたってしまいました。彼の少し収まっていたおちんちんがまた大きくなるのが
手の平の感触でわかりました。
私の胸の谷間が彼の目の前にいってしまったということもあるでしょうし、彼の手が私の胸に触れていたということもあるでしょう。
彼のおちんちんはどんどん大きくなってはち切ればかりです。
無意識に、彼の股間に顔を押し付け、ズボン越しにおちんちんを口に喰えていました。
「ごめんなさい」というにも自分の意識とは関係なく彼のおちんちんを欲望が求めてしまいました。
自分から彼のベルトを緩めて、ズボンをずり下げ、むき出しになったおちんちんを口に含んでしまいました
彼のおちんちんはネットアダルトのそれほどではありませんでしたが、主人のそれよりは二回りほども大きなおちんちんでした
亀さんの頭のようなおちんちんを口にいっぱい含んで、無我夢中でじゅぼじゅぼしました。
彼の手は私の頭を両手でつかんでいます
彼の怒張がさらに大きくなったかと思うと口の中いっぱいに精液を放出しました
若いからその量というとすごいんです。
私はその精液を飲み干しました。
彼はもう一度ソファーに座り、私を抱き寄せました。
舌を絡めあい、彼は私のブラジャーのホックを外し、乳房に吸い付き片手で揉みます。
パンティーも脱がされ、素っ裸になって、愛し合いました。
それから、2年、彼の訪問は続いています。
その時は、本能のままに愛し合っています。主人では得られない満足感があります。
罪悪感?ありません。

妻を盗撮?投稿?妻にばれてから?現在の妻Ⅴ

カップル喫茶の経験以来
様々なプレイOKになり始めた時期に
当時私の願望の一つで私の知り合いとのプレイが有りました

妻に数名の私の知り合いを提案
その中からOKな知り合いから
ちょっと無理かも?の知り合いまで選ばせ最後には無理かも?の知り合いのちんぽまで受け入れる妻でした

1人目は妻も何度も一緒に飲んだ事のある私の一番仲の良い友人でした

私の計画は外飲みから家飲みの流れで
前夜からそわそわする妻
友人達の前では見せた事の無い
露出用の服装を着た妻

自宅の鏡で「〇〇君びっくりするんじゃない」と妻も何度も確認しては嬉しそうな表情

妻定番の白のブラウスに
股下数センチしかないマイクロミニ
下着はブラウスからはっきり分かるほど透けた真っ赤なブラ下はノーパン
上から黒い前開きのロングのカーディガン服で待ち合わせ場所に向かいました

妻はいつもどおりブラウスのボタンをG cupの谷間が見えるように外して友人と対面

友人は妻を見るなり「?」と驚きの表情
妻もそれに気づき私に笑顔
3人で個室居酒屋に入り
部屋に案内され早速カーディガンを脱ぎ私達の上着も妻がハンガーに
その時友人は妻の後姿を下から上上から下と何度も確認
友人は私の前に妻は私の横に座り
時間も過ぎ3人酔いが回り始め
話はちょっと無理矢理気味に
妻の服装をネタにしました

友人も妻の服装を見て
今まで見た妻と全く違う服装だったのでびっくりした事を話しし始め
目のやり場に困ると言いながら
妻の巨乳の谷間をガン見しています

私は妻がこの服装の時は
必ずノーパンでいる事を友人に話すと
妻「あっ!バラしちゃダメ?」
友人「えっ!マジなの?」
私「おっぱいもG cupもある巨乳だぞー」と私は妻の後ろに回り両手で妻の巨乳を持ち上げるように揺らしてわざと乳首が丸出しになる様にしました

妻「きゃ!〇〇君も困ってるじゃない?」と言いながら乳首が丸出しになっている事も当然わかっていますが一切直さずに出したままの妻

私は妻に上着のポケットから携帯を取るように言い妻は立ち上がりこちらに背を向けました
当然私は妻のマイクロミニを腰まで捲りあげノーパン姿を披露
妻「きゃ!エッチ!」と言うだけで
一切直さずにそのままこちらを向いて友人に見せています

私は携帯に撮り貯めた実際の妻の姿を見せました

妻は無言で服を脱ぎ始め
全裸を友人に披露
取り敢えず定員が来た時の為に
カーディガンだけを羽織り前は開いたまま友人に巨乳を見てもらっていました

妻を盗撮?投稿?妻にばれてから?現在の妻

結婚23年現在43歳G cupの少しぽっちゃり巨乳超がつく程のど変態妻の成長です

最初の頃は妻の着替え・入浴・酔って寝ている時に脱がせたり(酔うとよほどのことがない限り起きない妻)姿を盗撮しては満足していた私でしたが
パソコンを始めて購入し
某アダルトサイトを始めて見た瞬間
これまで撮りためた妻の露わな姿を投稿し自慢したくなりました

当時今の様にスマホアプリで簡単に画像処理することが出来ないので
家電量販店でソフトを購入し試行錯誤を繰り返し妻の露わな姿を様々なサイトに投稿しては興奮していた私

妻にバレるまでに時間は掛かりませんでした

最初 妻の露わな姿の画像がばれた時
私は怒られる覚悟でいると
妻「ちゃんと言ってくれたらいいのに、私も若い時の記念に撮って欲しかったから」

この日から度々どころか暇を見つけては妻の露わな姿を撮影する日々が始まりました

とある日に妻とハメ撮りをしていた時
私は某投稿サイトの事を妻を突き上げながら話始めてました

妻「知ってるよあなた前から投稿してるでしょう、いつ話ししてくれるのかと思って待ってたの」
私は更に妻を突き上げながら
私「じゃあ良いの?」
妻「今更どうしようもないしあなたが興奮してくれるなら良いよ」

この日を境に妻の変貌ぶりは凄まじいものでした

先ずは妻の服装の変化で
常時シースルー・胸元の開きやすい服・マイクロミニ・当時下着は派手な色のみしか身につけず

外出する時も巨乳の谷間は露わにし
マイクロミニからはパンチラも日常的に

まだまだ続きます

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