萌え体験談

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谷間

美和子物語 広島の義兄と宮島へ 楽しすぎて・・・

美和子物語 広島の義兄と宮島へ 楽しすぎて・・・

広島の姉が亡くなって、一周期の法要がありました。
法要が終わって、お寺さんから義兄のお家へ参りました。
二人だけになりますと、疲れが出て一息つきました。
お茶を点てながら無言でいましたら、義兄が口を開きました。

美和子さん、こちらのお家へ来てほしいのだけど・・・。
答えを出さないでいました。

今夜は宮島へ行こうと思うけど・・・。
ゆっくりしましょう・・・。
黙っていましたら、電話をかけて宿泊の予約をされました。

旅館につきましたら、紅葉が夕陽に映えてきれいでした。
お部屋へ案内されて、軽い口づけをしました。
腰を引き寄せられて、肩を抱かれ舌をからめながら・・・。
ベッドに倒れながら口づけは離れません。

洋服を脱がされて、ブラウスもブラも・・・。
おたがいが衣服を脱ぎ捨ててベッドで抱き合いました。
胸を合わせながら下半身も・・・。
義兄の坊やが硬くなっています。
美和子の太腿に触れて困りました。

坊やを持ってほしいとの仕草でしたから軽く持っていました。
義兄は指先で乳房を愛撫してくれました。
すぐに美和子のお嬢ちゃんに触れてきました。
クリを愛撫していましたが直ぐに侵入者です。
美和子が一番に感じる場所へ攻撃されました。
自分の高ぶる気持ちを抑える事ができません。
スポット付近からネバネバのジュースが出ています・・・。

義兄は口で吸いながらクリへのキスを始めています。
きれいに吸い取ってクリを噛まれています。
美和子は上向きで太腿を広げられて指先だけの執拗な愛撫をしていただきました。
入れてほしいのですが言えません。

美和子さん、立膝にして、そう言いながらクスコを入れられました。
きれいな襞ですよ・・・。
ジュースが流れている・・・。
クスコを外して美和子の部分にキスされました・・・。
あまりにも気分が良いものですから放心状態です。

お兄さん、キスさせて・・・。
シックスナインの体型で坊やをキスさせていただきました。

美和子さん、出てしまう・・・。
お兄さん、出してちょうだい。美和子に飲ませて・・・。
ペニスの根元を両手で持ちながら扱きました・・・。
出るよ・・・。
その瞬間に勢いよく美和子のお口に噴射されました。
黙ってすべてを飲み込んであげました。

兄は美和子の内部を観察しながら、中指を深く入れています。
兄が身体を入れ替えて、美和子の中に坊やを忍ばせてきました。
太腿を合わせましたら、坊やを出し入れしながら激しく運動です。
キスをしながら、下でも繋がっています。

美和子が、下から持ち上げますから兄は大喜びです。
お兄さん、私を上にならせて・・・。
美和子が上になって、騎乗位でつながっています。
美和子の奥深くまで入っていますから感じが・・・。

美和子さん、
出そうだよ・・・。
上下を反転して正常位で兄を迎えました。
二人の胸は汗だくです・・・。
キスをしながら繋がっているのです・・・。

兄の動きが激しくなって、肩を抱きかかえられて繋がっている部分が圧迫されます。

出るよ・・・
ちょうだい・・・。

美和子も絶頂になっています・・・。
お兄さん、もっと突いて・・・。
繋がったままで抱き合っていました。

十分ほどの間、キスと連結の侭で過ごしました。
ようやく離れましたら、兄が美和子のベビーをキスしてきれいにしてくれました。
ラビアを広げて指先でジュースをかき出して飲んでくれました。

兄が上向きで寝そべっていました。
兄に跨って美和子が上から押し付けましたら、スルリと入りました。
キスをしながら、二人の結合部分だけがリズミカルに運動です。

お兄さんの坊やはお元気ですね。
美和子さんのお嬢ちゃんも洪水みたいだね・・・。

今日のお兄さんは若者みたい・・・。
美和子さんが上手だからだよ・・・。

バスルームへ移動してシャンプーでお互いを洗いっこしました。
愛情交換の匂いを旅館の人たちに悟られないように。
美和子が立っていて内部を洗っていただきました。
お兄さんの指先が内部を巧みに洗ってくれます。

洗ってくださるのですが、中から白い濃厚なジュースが出て困りました。
兄はお口で吸い取ってくれましたけど・・・。
美和子はキスだけで放心状態です。

お兄さん、キスさせて。
ペニスの先から頬張りながら扱いてあげました。
激しくしましたから・・・。
美和子さん、もう一回出そうだよ・・・。

美和子がベッドで上向きになりました。
太腿をこじ開けて兄の坊やが入ってきました。
その瞬間が良い。

乳房を揉まれながら、キスされたら美和子は病人みたい。
兄からのエキスが流れ込んできました。
離れないでいました。

こんな沢山のホルモン注射をしていただいて美和子はシアワセ。

兄は、美和子の太腿に鮮やかなキスマークをつけてくれました。
乳房の谷間にも・・・。
美和子さん、今週は誰とも交わらないでね。

美人女医とのセックス

以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。
以前の体験談については「巨乳の女医さんがポロリ」を参照ください。

名前:O先生 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生はお酒を飲むのが好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」みたいな内容だったと思う。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきまうか?笑」なんて返信した。
そしてその結果
「みんなでいこうね」という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にもO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会をしようとのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医。内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は2年くらいいないそう。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・
19時に集合だったが、T先生が仕事で遅れてくるとのことで4人で飲み会開始となった。先に自分たち3人がきてO先生とT先生の到着を待っていた。今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのこと。O先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しくTシャツ・カーディガンで登場。白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカート。やはりかわいい。そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりでわいわい楽しんでいただった。部活の先輩と飲んでいる感じのゆるーい雰囲気。そして40分くらい遅れてT先生が登場した。しかしT先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点、まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる
2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから黒い下着と胸の深い谷間が丸見えの状態。これはさすがにTはつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分ほど。話題はT先生の胸の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

さらに10分後
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度
T先生「男の人は何でみんな胸が好きなんかな」と先ほどとは違う答え。少しT先生も酔ってきているようである。病院でのT先生の印象は決してノリのよい先生ではない印象だ。酒によっているとはいえグイグイT先生に下ネタをふっていくYに尊敬すら自分は覚えていた。

さらにYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生のそのおーきな胸は何カップあるんですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあーO先生はー何カップーあるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなどYは2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。
3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがになずかしくなったのか、「いやいや、奥O先生のほうが大きいから」といいだした。
またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったが
O先生は「いやいや、言わないから」と笑ってごまかしてしまい結局答えてくれなかった。
そこで一旦カップの話は終了。
YはT先生に「そのEカップの谷間で男のひとを悦ばしてるんですか?パイズ〇してとkいわれませんか?」とかなり攻めた質問をしていた。さすがに酔っているとはいえT先生も答えてはくれなかったが、あまりにしつこくEカップ、Eカップいっているので、隣のおじさんたちにつっこまれる始末(笑)。さすがにおじさん達がうざくからんでくるので、Yも面倒くさくなったのか、一旦普通の話に・・・。

しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。

ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、だれかいい人いたら紹介してよといわれた。自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。
自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。

店をでて、タクシーにのった。自分とO先生とt先生は方向が一緒であり一緒に、t君とYも2人でタクシーに乗った。と思う。

T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりをあまり覚えていない。

次に気づいたとき、自分はO先生の家にいた。別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。そしてソファーの下の床でO先生はソファーに寄りかかって寝ていた。

途中の記憶が全然なくて何が起こったかは全くわからなかった(あとでO先生にきいたがO先生もかなり酔っておりあまり覚えてないとのことであった)自分は目を覚ましたがO先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており、白いパンツがばっちり見えている。
普通であれば死ぬほどうれしいこの状況であるが、お酒でぼーっとしていた自分が思ったことは「ラッキー」ではなく、「O先生って赤とかはいてそうだけど意外と真っ白の下着なんだ」と冷静に感じていた。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。

自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているGカップ(T先生曰く)に見とれていたが、30分もするとO先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。
そして1言目に発した言葉が衝撃的だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると
「寒いから布団いこ」と言い出した。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。
隣の部屋は寝室のようであったが電気は真っ暗でついていない。
寒いといっているO先生と自分はベットの布団にもぐりこんだ。
自分はこの時点で少しだけ(ほんの少しだけ)冷静さや理性あまだのこっていた。ただ、次の瞬間自分の理性は宇宙のはるか遠くまで吹き飛ぶことになった。

布団にはいって5秒もたたないくらいであった。
O先生が急に自分の唇に唇をかさねてきた(しかもディープキス)、。O先生の舌が自分の杭の中にはいってくる。そしてO先生から吐息がもれている。

自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。

この時点で自分は理性は全くないわけで・・・

我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。ブラジャーの上からではあるが大きな胸に手を伸ばすと大きいがしっかり柔らかい感触がつたわってきた。

暗くてはっきりは見えなかったがTシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャー姿の爆乳と対面する。

ブラジャーの隙間から乳首を指で触れると以前に海で拝むことができた乳輪と再会する。色は薄いピンクであるが大きめの乳首だったと夜な夜な想像しお世話になったO先生の胸。乳首に手をふれると、感じやすいのか
「あっ、あっ」と声が漏れ始めた。乳首はかなり敏感なようなので、舐めたり指でころがしたりすると、どんどん声が大きくなってくる
「ああ、気持ちい、もっと触って、気持ちい」と体をくねらせてあえいでいる。これをみて自分も興奮が最大になっていった。
続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて暗い部屋でも毛が透けているのがはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。

そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、今まで付き合った女の子からは聞いたことのないような大きなあえぎ声
「ああー、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。
自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。
「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあきー」
「??」
自分の名前は「たかあき」ではない。O先生の元彼の名前らしい。結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

自分はこの一言で急に「やばい」と思い出した。
酔っぱらった頭で必死に考えた方法は2つ

?たかあき という人になるすましてこのままO先生とエッチをする
?自分はたかあきではないことをO先生に伝える。ただ、この楽しい時間はあこの瞬間終わってしまうであろう。

迷いに迷った自分はまさかの?を選択した。

何てきりだしたかはあまりはっきり覚えていない。とりあえず違うことを伝えなければならないと思った自分は電気をつけた。そして自分はたかあきではないことを伝えた(と思う)

O先生はパニックである。
裸で起き上がり、
「〇〇君、ほんとにごめん、酔ってて状況がわからなくて。ほんとにごめん」
「服着よう。ごめんね、ごめんね。」
と真っ赤な顔でずっと謝ったり困った顔をしていた。

O先生と自分はいったん服をきた。
なんとも言えない気まずい時間がながれていた。ワンナイトをしてしまった次の日の朝っているのが適切だと思う。

O先生は優しかった。ほんとごめんねと謝った上で、今日はこんなことになっちゃったし遅いから泊まっていっていいよ。といってくれた。
そして何もしない暗黙の了解の上で一緒な布団に再度もどることになった。
この時は自分は普通に寝て朝になったら帰ろうとおもっていた。O先生がこの時どう思っていたのかは定かではない。

再度布団にはいろうとした自分の目に信じられないものが2つとびこんできた。さっきは何もわからなかったものだ。
?O先生のさきほどのお尻の下に大きな染みがついている。おそらくすごく濡れていたのでそれで布団を汚したのであろう
?ベットの上の部分に小さなバイブが布団の横の小さな丸いテーブルにのっている

自分はどちらも見てみないふりをしていた(大人の対応)
O先生は自分が気付いているのかどうかはわからなかったがそれ以上に何も語らなかった。
なぜか自分とO先生は手をつないで真上をむいて寝ていた。まるで彼氏と彼女のようだなと思い大満足の幸せな時間だった。
ただ、自分はさっきのO先生の喘ぎ声が頭から離れなくて全く寝れる気がしない。むらむらしすぎており何とか自分で性欲処理でもしたいぐらい、股間はパンパンになっている。

O先生も眠れないのか目こそつぶっているがよく右へ左へ動いている。そして

「ねえ、○○君、あのね・・・」すごくいいづらそうにO先生が声をかけてきた。

「気持ちよくなりたいならしてあげようか」

「あっ、入れるとかじゃなくて手とかでなら」

・・・

自分はもう理性には勝てなかった。

「お願いします」というと、さきほどの続きに発展していくのであった。

続きは明日。

彼女の母から呼ばれて訪問してみたら…

ちょっと男手が欲しいから来てくれない?

そんなメールが届いたので彼女の家に訪問した。
玄関入ったらセクシーな服を着た彼女の母が出迎えてくれた。

男手が必要って事ですけど模様替えか何かですか?

そう尋ねたら首を横に振られた。
他に力仕事があるんだろうと深く考えずに上がらせてもらう。

今日呼んだのは他でもなくて…娘には内緒にしておくから私を抱いてくれない?

ダイレクトに誘われて混乱する。
そんな素振りを今まで一度も見せたことのない人だったから。
冗談にしたらタチが悪いし、どうやら本気のようで身体を寄せてくる。
いつも以上に胸元が開いて谷間を見せつける服だしスカートもスリットが深くて太ももが露出して魅惑的。
香水も付けてるのか良い匂いがして断りの言葉が出てこない。

由美香さん…その…

谷間に視線を向けたまま抱き寄せてしまった。
俺の胸に手を置いて見上げられて艶っぽい目と唇を近くで見たら我慢できなくなって吸い寄せられるように唇を重ねた。
胸から背中へと腕を回されてしっかりと抱きつかれる。
舌を絡め合ったからもう彼女の母を抱きたくて堪らない。
ソファーに押し倒して舌を絡め合ったまま太ももを撫でる。
深いスリットのおかげでスカートの中に手を入れるのは簡単だった。
抱かれる前提で呼び出されたので、下着を身に付けてなかったのにも驚かずに済んだ。
彼女の母のオマンコに直接触れると既に若干湿っている。

ふしだらな女でごめんなさい…初めて会った時から貴方に抱かれたいと想っていたの…今日は娘の事は忘れて私だけ見て…

熱い吐息と共に紡がれる言葉は俺から完全に理性を奪った。
湿ったオマンコは次第に泉に変わり、指を簡単に飲み込む。

中が凄く熱くなってますよ?指じゃ物足りないんでしょう?生で挿れて欲しかったらおねだりしてください

彼女にも言った事のないセリフがスラスラと口から出た。
彼女の母、由美香さんは呼吸を乱しながらスケベにおねだりしてきた。

オチンポが欲しくて涎を垂らしてる私のオマンコに貴方の逞しいオチンポを挿れてぇ…中に貴方の精子が欲しいのぉ…

中出し希望のようだ。
取り敢えず一度イカせてから生ハメしようと指2本で中をかき回してイッてもらう。

ああー!イッちゃう!もうイッちゃうぅ!

彼女よりいやらしいイキっぷりを披露して色気が倍増。
俺のチンポも痛いくらい勃起してるので着衣のままチンポだけ出して挿入した。

オチンポきたぁ!ああん!私を孕ませてぇ!

服をグチャグチャに乱して喘ぐ由美香さんの中を全力で突いて彼女の事は頭からスッパリと消した。
今俺の下で喘ぐ女を孕ませようと深く突き入れて精子を送り込む。
ピクピクと瞼を痙攣させて口の端から涎を垂らしたアクメ顔を晒してる由美香さん。
半分意識が飛びかけてるのが判ったが、もっと犯したい衝動に駆られて半開きの口を唇で塞いで舌を入れる。
まだ硬いままのチンポで再び犯して二度目の射精。
ジョワァ…っと繋がった部分が温かくなり、そこを見たらお漏らしまでしているようだ。
こんなにエロい女は見た事ない。
ソファーとスカートと俺のズボンにシミが広がったので脱いでしまう。
由美香さんの服も全て脱がして今度は後ろから犯す。
締まりの良さそうなアナルに指を挿れて二穴責め。
過呼吸に陥った由美香さんが絶え間なくイキ続けてマンコも痙攣しっぱなしだ。

こんなに凄いセックス初めてぇ!イキ狂っちゃうぅ!

吠えるようにそう言った由美香さんに三度目となる精子のプレゼント。
尻に腰を押し付けて奥をグリグリとしながら精子を送り込んだ。
最早限界の由美香さんの背中に重なって余韻を愉しむ。
中で小さくなっていくチンポが抜けたので身体を起こして由美香さんを抱っこした。

孕みましたかね?まだなら孕むまで何度でも抱きますよ

貴方の子を孕むまで抱き続けて…娘じゃなくて私を孕ませて…

彼女と結婚を考えてたけど人妻の由美香さんが欲しい。

娘さんと結婚したら同居しましょう、そうすれば毎日由美香さんを抱けますよ

俺の提案に喜んで結婚と同居を許してくれた。

彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした2

菜々美が、清の股間を指さしながら言う。笑っているが、少し緊張しているようにも見える。思い切った行動をした……そんな表情に見える。
「ご、ごめん。なんか、大きくなっちゃった」
慌てる清。股間を隠すようにする。菜々美は、一瞬私のことを見た後、
『見せて。もっと見たい!』
と、無邪気な感じで言う。清は、
「え? 見せる? ダメだって、恥ずかしいよ」
戸惑った感じだ。
『良いでしょ? 減るもんじゃないんだし』
菜々美は、エロ親父みたいなセリフを言う。
「それはそうだけど……。でも、やっぱりマズいよ」
清は、私を気にしながら言う。すると、菜々美がスッと脚を拡げた。短いスカートがまくれ上がり、ほとんど太ももが全部見えてしまっている。ショーツも丸見えだ。ピンク色の可愛らしいショーツが完全に見えてしまっている。

『これ見て、興奮しちゃたの?』
菜々美が、緊張した声で言う。
「ゴ、ゴメン。見えちゃってたから……」
清は、申し訳なさそうに言う。菜々美が、
『私で興奮してくれたんだ。嬉しいな』
と、言う。清は、驚いたような顔になりながら、
「そりゃ、興奮するよ。菜々美ちゃん、可愛いし……」
と、恥ずかしそうに言う。

『じゃあ、見せて。私ばっかり恥ずかしいよ』
菜々美は、そんな風に言う。すると、清は恥ずかしそうな感じながらも、股間を隠すのをやめた。モッコリと盛り上がっている股間。本当に、漫画みたいに盛り上がっている。

『すごい……大きくなってるね』
菜々美は、息を飲むような感じで言う。かなり緊張しているよう見える。ショーツを丸見えにしている菜々美と、股間を盛り上がらせた清……。私は、ドキドキしすぎて立ちくらみがしそうな程になっている。
「菜々美ちゃんがセクシーすぎるから」
清は、緊張した顔で言う。すると、菜々美が清の横に座った。太ももを必要以上に密着させている。ショーツは見えなくなったが、胸の谷間が丸見えになった。清は、慌てて視線を逸らす。

『おっぱいとパンツ、どっちが好き?』
菜々美が、清に質問する。菜々美は、もう緊張した感じがない。こういう時、女性の方が腹が据わっているのかな? と、感じた。
「う~ん。おっぱいかな?」
清は、考えて答える。すると、菜々美が上着を脱いでしまう。ブラ姿になった菜々美。
「ちょっ、菜々美ちゃん、ダメだって、服着て!」
大慌ての清。人の良さが出ている。そして、いつもおっとりとした感じの彼が、慌てている姿が新鮮だ。

『大丈夫だよ。ブラしてるし。水着みたいなもんだよ』
菜々美は、気にしていない感じで言う。ブラジャーは、ショーツとおそろいのピンク色の可愛らしいタイプだ。ただ、妊娠前のものなので少しサイズが小さいのか、胸がはみ出ているような感じもある。

「それは……そうかもしれないけど」
清は、たじろぎながらも菜々美の胸の谷間辺りを見つめている。すると、菜々美はいきなり清の股間に手を置いた。盛り上がった股間……その上にある菜々美の手。
『固いね。それに、大きいんだね』
菜々美は、そんな風に言う。清は、抵抗せずに触られ続ける。
「そっかな? 普通だと思うけど」
清が答える。たまにチラッと私を見てくるが、私はあえて視線を合わせずにいる。

菜々美は、清の股間を握り始めた。ズボンの上からでも、竿を握っている感じがわかる。
『普通じゃないよ。大きいと思う。全然違うもん』
菜々美は、そんな風に言う。
「そっかな……あんまり意識したことないよ」
清が言う。少し緊張も解けてきたみたいだ。

『直接見たいな。良いでしょ?』
そう言って、菜々美はズボンのファスナーに指をかけた。清は、また私を見てくる。でも、私が視線を外していることもあり、なにも言わない。

パンツが見える。すごく盛り上がっている……。どう見ても、大きい。ズボンで抑えられていたものが、解放された感じだ。

『やっぱり大きいよ~。こんなの見たことないもん』
菜々美が言う。過去の男性達と比較しているのだろうか? 私は、それにも嫉妬してしまった。
「そうかな?」
清は少し照れくさそうだ。すると、菜々美がパンツを降ろしてしまった。勃起したペニス……。考えてみれば、他人の勃起したペニスは初めて見た。やっぱり、大きいと思う。
ずんぐりとした感じだが、太いと感じる。長さも、ほとんどヘソ近くまで届いている気がする。

『大っきい! やっぱり凄いよ! こんなの見たことないよ!』
菜々美は、はしゃいでいる。とてもペニスを見た時のリアクションではない感じだ。珍しい動物や、可愛らしい動物を見た時のようなはしゃぎ方だ。
「そう?」
清は、なんとなく嬉しそうだ。
『うん! 触るね』
そう言って、菜々美はすぐに彼のペニスを握ってしまった。
『固い! こんなに大きいのに、固いんだね! 大きいけど柔らないのかと思った』
菜々美はそんな風に言いながら、清のペニスを握っている。指が完全に廻りきっていない……。私は、清が巨根だなんて知らなかった。そして、劣等感を感じ始めてしまった。
今まで、ルックスや社会的地位、そして菜々美という美しい嫁がいることで、全て清よりも上回っていると思っていた。イヤな言い方だが、少し見下しているような感情もあった。でも、それが一気にひっくり返された気持ちだ。

「もう、良いでしょ? そんな風にされちゃったら、興奮しすぎて収まりつかなくなっちゃうよ」
そう言って、清はパンツを戻そうとする。
『手でしてあげようか? 手なら、浮気にならないし』
菜々美は、そんなことを言い始めた。
「え!? 手だと浮気じゃないの?」
清は、菜々美の謎理論に驚く。
『うん。だって、手助けって言うでしょ? 手で助けるだけだから浮気じゃないよ』
菜々美は、真面目なのかふざけているのかわからない顔で言う。清は、思わず吹き出す。そして、
「じゃあ、お願いしちゃおっかな?」
と、私を気にしながら言う。相変わらず視線を逸らしている私。すると、菜々美が手を動かし始めた。

「あぁ、ヤバい、メチャ気持ちいい」
思わず声を漏らす清。菜々美は、ぎこちなく手を動かし続ける。
『太いよ。やりづらいな』
そんな風に言いながらしごき続ける菜々美。私は、今までに感じたことのない高ぶりを感じてしまった。
「ゴメンね。太くて」
清は、謝る。人の良さがにじみ出ている。
『こんなの、入るの? 大きすぎる気がするけど』
菜々美は、そんな風に言いながらしごき続ける。思ったよりも軽いノリというか、楽しそうな雰囲気で手コキをしている。王様ゲームをしているようなノリだ。

「うん。別に、入るよ。入らなかったことはないけど」
清が言う。
『そっか、そうだよね、赤ちゃんよりは小さいもんね』
菜々美は、そんな風に言う。そして、しごき続ける。清は、菜々美の胸の谷間やスカートの奥を見ながら、気持ちよさそうな顔をしている。

ブラジャー姿の嫁が、他の男のペニスをしごき続ける……。私は、激しく嫉妬しながらもドキドキしっぱなしだ。
『もっと固くなってきたよ。出るの? イクの?』
菜々美は、目を輝かせながら無邪気に言う。
「う、うん。出る」
清は、余裕のない声で言う。すると、菜々美がしごく速度を上げる。すぐに清は射精を始めた。垂直に打ち上がる精液……。清の顔の高さよりも上に打ち上がる。そのまま何度も何度も精液を射出する清。うめいている。
『すごいっ! こんなに出てる! 大きいと量も多いんだね』
手や指を精液まみれにしながら菜々美が言う。荒い息遣いでうなずく清。

射精までさせてしまった……。私は、いくらなんでもやりすぎだと思った。でも、私のペニスもしごいてもいないのにイク寸前になっていた……。

農業体験でホームステイに来た女子大生

家はとある県の田舎にある。

以前よりは減ったが、農家も多い。

それで都心の大学から毎年、ホームステイをさせて体験学習をする。

去年も20人が来ました。

その時に、派手派手な女が2人。

名前は未菜と夏海。

20歳らしいが、金髪の髪で焼いたのか黒い肌で、花柄やらのミニスカを穿いてきて全く田舎にそぐわない格好だ。

爪は長いし、何しに来たのかって感じだった。

実際に作業も爪が邪魔でなかなかやらない。

「ミミズいる~超怖い!」

と逃げ回ったり。

皆呆れ気味。

バーベキューでもキャミソールで、胸元はゆるゆるで谷間が丸見え、

「蚊に刺された!」

と騒ぐ。

周りは優しいから長袖を着るように告げてあげたり。

お酒は好きなようで、かなり遅くまで飲んだり。

隣の家には夏海が泊まってて、何回か飲みに行ったが、かなり強い。

皆が眠ってもまだ飲める酒豪だった。

3日位してか、隣の家で飲んだ後に家に来たが、夜遅くで自分しか起きてなかったし、俺は離れの木屋の2階を改装した部屋に寝泊まりしててそこに来た。

ミニスカでゆるゆるキャミソールで、胸元は谷間が丸見え。

「すげぇ!秘密基地みたい!」

と勝手に上がり込む。

皆が酔って寝ちゃったらしく、隣の俺の部屋に明かりが付いてたから来たみたい。

「飲もうよ♪お酒ない?」

と言われ、少しは手持ちの酒が冷蔵庫にあったのでそれを飲んだ。

「美味い!」

と500の酎ハイをグビグビ飲み干す。

「強くない?」

と聞いたら

「まぁね♪」

と言って飲む。

歳の話になり、

「34?独身てヤバイじゃん!」

「彼女居ないの?」

とか色々。

暫くすると眠いと言うので、帰るように促したら帰ってったんだけど、なぜかすぐ帰ってきた。

「鍵締まってたから泊めてよ♪」

と言われ、

「ちょっと…」

と困ったが、

「いいじゃん寝よう!」

と勝手に灯りを消した。

そして、ベットに座ると

「エッチな事考えてない?」

と言われ

「そりゃあ…」

と話すと

「変態おやじ」

と言われたが、

「大沢たかおに似てるよね?言われない?」

と言われ

「まぁたまに」

と話すと

「チューならいいよ!」

とキスされた。

キスをして夏海に

「もっかい」

と話すと

「いいよ」

とキスをし夏海の体をまさぐると

「エッチ」

とは言うが抵抗はなく、オッパイを触ると柔らかく、

「おっきいね」

と話すと

「一応Eだよ」

と言う胸を触り、キャミを脱がして派手なブラを外すと、乳輪はおっきいが、形は抜群に綺麗なハリのあるオッパイが。

「凄いね」

と乳首に吸い付くと

「エッチ…アッ…アッ…」

と反応を始めた。

茶褐色の肌だが艶々してて肌も綺麗だ。

オッパイに吸い付きながら、太ももを撫で回して、スカートの奥に。

パンティは湿り出して来て、指で撫で回すと

「ウン…イヤン…」

と体を捩らせた。

丁寧に撫で回してあげるとジワジワ湿り、ぬるっとしてきた。

足を開くと、遊んでそうな割りにはピンクで、舌先で舐め回すと

「気持ちいい!」

と反応をし、愛液が溢れてきた。

ジャージを脱いでトランクスを脱いだら

「見せて!」

と脱がして来て咥えて来た。

あまり上手くはない…だが膨張させてくれたら

「マジ?超長いし」

と笑う夏海。

「普通だよ?」

と話すと

「彼氏よりデカい」

と話す夏海を寝かし、夏海の中に。

入れたら

「ちょっと痛い」

と言われ、ゆっくり入れたら

「奥までくんだけど?ヤバイ」

と話す夏海も絞まりは抜群にいい。

動かして馴染ませると

「痛くなくなった」

と言われピストンを早くすると

「アンッ!アンッ!アンッ!」

とかなりおっきい声を出したので

「外に聞こえるから」

と静かにさせたが、

「だって超気持ちいいんだもん!」

と。

そして酔ってたからか俺も

「思いっきりしようか?」

と話、夏海の中の感触を味わった。

「アンッ!イイ!」

とユサユサ揺れるオッパイを掴み、舐めたりしながら楽しんだ。

肌も20歳は張りが全然違うし、締まりも抜群にいい。

締め付けも強くなったり弱くなったり絶妙な具合だ。

そして、イキそうになると

「気持ちいい!」

声を上げる夏海に

「出すよ!」

と話すと

「ウン!突いて!」

と声を上げ、キュッキュッと締めて誘惑してくる。

激しく突き上げて、夏海に深く突き刺し射精を果たした。

「イイッ!凄く気持ちいい!」

そう言う夏海は、中でギュッっと何度も強く締めて来て、最後の最後まで圧力をかけた。

「超良かった!」

と話す夏海とキスをして横になり、いつの間にか寝てしまった。

翌朝、携帯が鳴り

「ちょっと!隣に来てる夏海ちゃん知らない?」

と親から電話が…。

「判らない」

と話すと

「探しに来なさい」

と騒ぎに。

まだ寝てる夏海を起こして

「ヤバイぞ!」

と騒ぎになってる話をすると

「マジ?どうしよう」

と慌てる。

着替えさせ、家の親達と隣に行った間に家から出させた。

夏海が現れて、理由を聞かれ

「鍵しまってたから小屋に寝た」

と話すと

「ごめんね!」

と必死に謝る隣のおばさんに申し訳なかった。

体験学習中に

「昨日超良かったよ!」

と言われ

「聞かれたらヤバイぞ」

と黙らせたが、その晩にも部屋に来てや翌日も…バック、騎乗位と色々楽しんだ。

最終日に挨拶で

「本当に貴重な体験ができました」

と挨拶し、チラリと俺を見る夏海。

「来年も来るから!そしたらお家に泊まるからね♪」

と最後の夜に言われた。

そして今年、募集の中に○○夏海の名前があった…。

年下の後輩と。

俺が大学のときの話。


高校の時から付き合ってた、2個下の後輩とその時は久しぶりの再会だった。


俺は地元を離れて大学に行っていて、春休みだから実家で過ごすために帰ることにした。


後輩の名前は、夏帆ちゃんです。


俺が高校時代の部活のマネージャーで、芸能人でたとえるなら、土屋太鳳に似てると思う。


夏帆ちゃんはその日、俺を駅まで迎えに来てくれた。


新幹線に乗り地元へ帰ってる途中、ラインでやり取りしながらしていた。


しばらくして、やっと着いた。


到着後、夏帆ちゃんに電話をして、合流することができた。


夏帆『◯◯先輩??』 奥の方から走ってくるのが見えた。


オレ『夏帆ちゃん、元気そうだね』


夏帆『先輩も元気そうですね』


オレ『そっか?とりあえず帰ってこれてよかったし、久しぶりにどこか行くか』


俺はまず荷物を置きに実家に帰り、そのまま夏帆ちゃんとドライブに出かけることにした。


夏帆『◯◯先輩、大学はどうですか?』


オレ『勉強やばい難しいし、レベルが違うな』


夏帆『へぇ??それはやばいですね!』


オレ『夏帆ちゃんも今年で高校卒業だもんね』


夏帆『春から私も大学デビューです!』


オレ『あれ、どこに通うの?』


夏帆『◯△専門学校ですよ』


オレ『そっか?いいね!ところで、夏帆ちゃん彼氏とかいるんだっけ?』


夏帆『いないかな、先輩は?』


オレ『全然、大学行ったら出会いあるかと思ってたけどね』


夏帆『そうなんですね、◯◯先輩ならきっといい人見つかりますよ!』


そんな会話をしていると、目的地に到着した。


車を降り、夏帆ちゃんの方を見たらびっくりした。
夏帆ちゃんのおっぱいが大きく、しかも谷間ががっつり見えていた。


オレ『それじゃ、行こっか』


夏帆『行く行く』


隣を歩くたび、夏帆ちゃんの谷間を覗いていた。しかし、大きいので俺のちんこはちょっと勃起していた。


夏帆『◯◯先輩、あそこに売ってるソフトクリーム美味しそう?』


オレ『じゃ、2人で食べよう。俺買ってくるから待っててね』


俺はそういう言うと、2つ買ってきて、夏帆ちゃんと食べることにした。


オレ『はい、お待たせ』


夏帆『ありがとございます先輩』


オレ『夏帆ちゃん、今日このあと何時まで大丈夫?』


夏帆『◯◯先輩が帰るまで』


俺はそのセリフを言われた途端さらに勃起してきてるのに気づいた。


夏帆『◯◯先輩と一緒に居たいな』


オレ『あんね、引かないでほしいんだけど、聞いていい?』


夏帆『はい、なんですか?』


オレ『俺昔から夏帆ちゃんのこと好きだったんだ、だから俺と付き合ってくれないかな』


夏帆『え?えー?うそっ!』
夏帆ちゃんは突然のことで驚きと笑いが起きていた。


オレ『どうかな、急すぎたかな』


夏帆『いいえ。私でいいんですか?』


オレ『うん夏帆ちゃんと付き合いたいって思ってた』


夏帆『こんな私で良ければ、よろしくお願いします』
頭を下げておじぎをされたとき、思わずおっぱいが目に入った。


オレ『ありがとう。じゃ、行ってみたいところあるんだけどいい?』


夏帆『あっ、◯◯先輩、今から聞くこと正直に答えてほしいんですけど、いいですか?』


オレ『ん?なした?』


夏帆『先輩、私のここ見て、そこ大きくしたんですか?』


オレ『え?そ、そんなことない…いや、ごめん本当は見てた』


夏帆『◯◯先輩昔から変わらないですね』


オレ『だって、夏帆ちゃんそんな服着てきたら俺じゃなくても見ちゃうよ』
夏帆にはバレていた。


夏帆『私、先輩のそこ大きくなってるの見てて、興奮しちゃった』


そんな話をしながら車に戻り、夏帆と初キスをした。


オレ『夏帆ちゃん、それじゃさ…ホテルに行ってエッチだめかな?』


夏帆『はい…先輩となら…あと、ちゃん取って呼んでほしいです』


オレ『ありがとう、うんわかったよ夏帆』


夏帆『せ、先輩だめ…夏帆恥ずかしくなってきちゃった…』
顔が真っ赤になっていて可愛かった。


しばらく車を走らせ目的地に着いた。


夏帆『緊張する…でも◯◯先輩と一緒だから大丈夫だと思う』


オレ『夏帆、好きだよ』
俺はそう言ってハグをして手を繋ぎながらラブホに入っていた。


部屋は1部屋のみ空いていて、ラッキーだった。


エレベーターに乗るなり、俺は思わずおっぱいを触ってしまった。


夏帆『◯◯先輩に触られると、私のココが濡れちゃう』
夏帆はどうやら、キスをされた時点でもうびしょびしょになっていたみたい。


オレ『まず、汗かいたし2人でお風呂入ろうよ?』


脱衣所で2人で脱ぐと、俺はギンギンに立っていて、夏帆のおっぱいを見るなりさらに大きくなった。


夏帆『恥ずかしいからあんまり見ないでくださいね』


オレ『大きいねやっぱり、俺のもこんなに大きくなった』


夏帆『私のおっぱい見てそんなに大きくなったんですか?』


オレ『そうだよ!触りたいな?』


そう言いながら浴室に入り、夏帆にべったりくっつきちんこを押し当てた。


夏帆『先輩当たってるよ…先輩の大きくてカッコいい』


オレ『我慢できねぇ、夏帆さわるぞ』


俺は夏帆のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりしていた。


夏帆『せ、先輩…ハァ…あん…な、なんかおかしくなっちゃう…』


オレ『気持ちいいでしょ?』


夏帆『なんかすごいビクビクしちゃう』


オレ『ねぇ夏帆、この大きいおっぱいで俺のちんこ挟んでほしいな』


夏帆『先輩のコレ挟むんですね、うまくできるかな』
夏帆はEカップはあるからできると思いパイズリを頼んだ。


まず口に咥えフェラをさせ、そのあとパイズリをしてくれた。


オレ『やばい夏帆…それ最高』


夏帆『先輩のコレすごい大きい…挟むの気持ちいいですか?』


オレ『やばい…夏帆のおっぱい柔らかいからなあ気持ちいい』


夏帆『熱くなってきた』


オレ『夏帆…俺出そう…あっやばい出る!』
俺は夏帆のおっぱいに射精した、精子が夏帆の顔にまで飛んだ。


夏帆『先輩…これが精子なんですね』


俺『ザーメンって言うんだよ』


夏帆『先輩…夏帆も気持ちよくなりたいです』


そう言われ、夏帆に手マンやクンニなどしてあげようと思った。


オレ『じゃまず温まったら、ベッドに移動しよっか』


夏帆『はい!!』


しばらくお風呂に浸かり、ベッドに2人で移動した。


バスローブを脱がし、夏帆の巨乳おっぱい舐めながら、まんこを触った。


夏帆『先輩、な、なんかさっきよりやばい…』


オレ『気持ちよくなっていいんだよ?』


夏帆『だ、だめ…そんないやらしいこと言わないで…』


オレ『気持ちよくなってイッてもいいんだよ?』


夏帆『や、やばい…あっ!あん…あー』


夏帆はそうして初イキしてしまった


夏帆『先輩…先輩のコレ私もっと感じたい』


オレ『夏帆…入れるか?』


夏帆『こ、こわいなぁ…』


オレ『初めてだもんね…?』


夏帆『私の初めて先輩がいい…』


オレ『よし、コンドームつけて中に入れてあげる』


夏帆『はい!お願いします』


そして、ゴムをつけて夏帆に挿入した。


夏帆『すごい大きいから先輩のすごい感じる』


オレ『気持ちいいよ…夏帆最高』


しばらく正常位をして、その後夏帆が騎乗位をし、最後は正常位でザーメンを出した。


夏帆『先輩これからもいっぱい教えてください』


夏帆はその春、俺が行っている大学のそばにある専門学校に来たので、同居することにした。
そして、あれから何年か経ち2人はもう結婚をし、2人の子どもと暮らしています。

年下のK美で脱童した思い出

大学に入ってもDTだった俺は下宿も4畳1間のフロなし共同トイレでこのままじゃ大学生活も真っ暗。
そんな暮らしが2年以上続き大学も専門科目がほとんどになり空き時間も出てきてバイトが多くなった頃。
もうやらずの二十歳も通り過ぎて正直あきらめていたのだが。
バイト先に同じ国立大学の学部違いの1年のK美が入ってきて、シフトの重なる事も多かったのでなんとなく話もするように。
今で言えば女優の杉崎花のような目がぱっちりして耳が特徴的で活動的な感じで黒いロングの髪をポニーテールにして、まあスタイルはフツーぽいけど、カワイイのでまあもちろん目の前にいればドキドキするが、どうせネクラな俺には関係ない話と思っていた。
まあ初対面の日の夜からすでにおかずにはさせてもらったけどね。
ところが共通のオンラインゲームの話で盛り上がり結構インドア派でオタクな性格だと知った。
まあ理系女子なんて割りとそんなもんかも知れないが。
バイト以外でもゲームの中でもパートナーを組んだりしているうちにほんとに意気投合したが、まあ所詮それまでの関係と思ってゲーム後にバイト先で網膜に焼き付けたK美の姿形やゲーム中のK美のキャラのコスチューム姿とかをおかずにしていた程度だった。
ところがそのうち、バイト中でもK美が擦り寄ってきたり妙に誘うような事をしてると思ったら、とうとう、「Y朗の(俺)部屋で一緒に遊びたい」とか言い出して、「散らかってるからダメ」と言ったけど、なんだか強引についてきた。
「わー、散らかってるねー」とか言って片付けてくれたりして、それからゲームしてたけど、だんだん距離が近くなって、俺の腕に自分の腕を絡めて擦り寄ってきて大きくなさそうな胸でも二の腕にピタっと当ればムラムラするもんで。
とうとうDTながら我慢できなくて特に最近オカズにしていた女の子の体温が感じられるようなものだからとうとうガバっと掴んで強引にキスしてしまった。
K美は一瞬ひるんだがすぐにもう一度目を閉じてこちらにねだるそぶり。
それじゃあとわからないなりに肩を掴んで唇を合わせたが、慌てたので歯がぶつかってガチってなった。
K美が「プッ」と笑って「下手だね」と冗談めかして言ったが、こっちは恥ずかしくて思わず「慣れてないから」と言ってしまった。
それから黙っているとK美が「続き、していいよ」と言うと目を閉じた。
俺はなぜか「ごめんね」って言ってからK美を軽く押して仰向けにさせるとその上に体を倒して再びキスをした。
自然に胸に手を伸ばすと服の上から触った。ブラの感触の下に小さめだけど硬い膨らみを感じた。
ポニーテールの黒髪が頭の横にハラリと広がりかわいいピンクの唇が俺の唇と合わさっていた。
K美はまだ足を開いていないので俺の腰から下は横にあったので、俺の中心部がすでに硬直してきている事はまだ悟られていなかった。
K美の服と上着の下に手を入れて上にずらすと、白いブラがあらわになった。
もう我慢できないモードの俺はそのままブラも上にずり上げると、大きくないけどかわいい硬い膨らみがプリンと現れ中心にピンク色の乳首があった。子供の頃見た母親の以外で見たのは初めてで、こっちの方がはるかに可愛かった。
思わずむしゃぶりついて舌先で転がしてみた。意外と本能でできるもんだと思った。
K美がかわいい声であえぎ始めたけど拒絶はしなかった。
今度は膝下まであったスカートをまくり上げるとかわいい飾りのある白の下着が出てきた。でもその下の方を早く見たくてそれに手を掛けるとK美が尻を浮かせて協力してくれた。思いきり膝まで引き下げると、そこには黒い茂みがあって、中が良く見えなかった。両手を使って急いで茂みを書き分けると一本のスジがあった。
AVで見たことのあるような土手がめくりあがった状態ではないので、まだまだ可愛い女の子だと感じた。
俺のはすでにパンツの中でフルになって汁も出ている状態がわかっていたので、早く入れたくて急いで服を脱ぎズボンを下ろし下着も脱ぎ捨てて一気に裸になった。
ブルん!と飛び出した俺のをK美が見つめて「すごいね」と言った。他人の臨戦状態なんてAVでしか見たことがないから比較がわからないけど、K美の幾人かの経験の中では大きいのだろうと思った。
「私のもちゃんと脱がせて」とK美に言われて我に返り、K美の服とスカートと下着を脱がせて裸にさせた。
なかなか鑑賞している余裕もなくてきちんと覚えてないけど、胸も尻も大きくないけど身長も低くて顔も小さいK美にはちょうどよいプロポーションだったと思う。
母親以外の裸なんて見たことなかったら、ちょうどよく膨らみくびれもあり張りのある尻もあり、その肉体の中心の茂みの花園に今から自分の分身を突き立てて男になれるなんて最高だと思った。
(実は少し前からこうなるのではと思って、バイト先とは別のコンビニでゴムを買っていたので)引き出しからゴムを取り出し(予行演習済)自分の分身にかぶせるとK美の上に体を重ねた。K美も拒否することもなく足を広げて手を伸ばして受け入れてくれた。
さて、もう一度キスをしてから体をあわせて狙いをあわせて腰を下ろしてみた.....、「スルん!」上に抜けた。あれ?ここじゃない?
もう少し下?よいしょ「スルん!」あれ、下に行っちゃった.....。あれ、おや、よいしょ...。
何度か失敗したらK美が目を開けた。焦っている俺の顔をじっと見つめた。
「Y朗、初めて?」って聞いてきた。だまってDT卒しようと思ったけど無理だと悟った。
「ごめん、そうなんだ。」恥ずかしかったが告白した。
「なんだ、そうかー。」K美は笑って俺を横にどかすと一度起き上がった。
「言ってくれたらいいのに。どうりでいつまでも距離感あると思ったー。」と笑われてちょっとむっとした。
「しょうがないじゃん、こんな俺」というと「Y朗そんなブサイクでもないし頭いいから自分に自信もったらいいんだよ。」と言ってくれた。ちょっとうれしかった。
「じゃ、もう一回」というとK美が下になって足を開いて俺を誘った。ところが今の恥ずかしさから俺の分身が通常に戻ってしまってせっかくつけたゴムが外れそうだった。
それを見たK美が「緊張しなくていいよ。んー、いいからそれはずして。もうすぐ生理で今日は大丈夫のはずだから。」
といってくれた。良くわからんがいいというからいいのだろう。うれしい。
K美の足の間に体を入れ、上になって唇を合わせ、お互いに舌を絡ませるのがうまくできるようになった。しばらくお互いの唾液を交換し、K美の胸を片手で順番にもみ、体をずらして唇と舌で突起を転がし、としている間にまた硬くなった。
「入れていいよ」K美が言ってくれて、もう一度腰を落としてみた。棒の先で探しているとK美手を下に伸ばして握って自分の入り口にあわせてくれた。
なんか先っちょにあったかいじめっとしたものがあった。
「ここだよ」そう言われて自分の勘違いがわかった。AVでわかっているつもりだったけど意外と下の方に近いんだなと気がついた。
腰を落とすというかK美の体の方に上げるというかそんな感じで進めると、なんかあったかいニュルっとしたものが俺の棒の周りに付きまとってギュっと締めてきた。「気持ちいい!」自分の手とは全然違う感じだった。早く入れたくて一気に進めるとあっという間に最後まで入った。
K美はそんな気持ちよさそうな俺の様子を下から見ていて、奥まで入った瞬間に「おめでとう」って言った。
そして俺の棒を包むK美の肉壁が「ギュー」と締まった。
その瞬間、俺の頭で電気が走って棒がグイグイっと最大限に硬くなり、俺は力が入らなくなり「あ!」と自分でも知らないような情けない声を上げると。半ばK美に体重を預けてしがみつくような体制になった。俺の分身はK美の奥深くでビクッビクッビクッっと何度も脈動し、体の奥から発射された液体が何度も何度も先端に迸り続けた。
そのままどうする事もできずにしばらく分身の脈動が続いた。全身から汗がカッと湧き出し特に尻や股の間からは流れ出しそうだった。
気がつくとK美にしがみついたままぐったりしていた。
ふと我に返りあわてて体を起こしてK美を自由にした。横にあったティッシュで自分の分身を何度も拭いた。普通の状態ではないけどやや硬さを持った状態で、白や透明の二人分の液体でぐちゃぐちゃだった。
K美も自分の足の間にティッシュを当てて拭いていた。
それを見て恥ずかしくなって「ごめん、すぐに出しちゃった」と言ったら。「大丈夫だよ、気持ちよかったよ。」と言ってくれた。さすがに動いてもいないのにそれはないだろうと思って自信をなくさないようにほめてくれてるのだろうと思った。2歳も年下なのに完全に主導権が逆転していた。

お互いに裸で愛撫しあったりしているとすぐに復活してきた。
そこでもう一度K美が全身を見せてくれながらどういう所が気持ちいいかどうしたらいいかいろいろ伝授してくれた。
そしてそこそこK美が満足して来た所で、足を開いてくれて、自分の指で谷間を広げると詳しく説明してくれた。口でしてみていとうので口をつけてみた。さっきの二人分の液体の匂いもいたけど気にならなかった。突起や穴や谷間の襞の内側とかを唇や指先で気持ちよくさせる方法を学んだ。
それから覆いかぶさってもう一度挿入した。今度はすぐにわかった。
そして、何度も動かすこともできてK実の中を堪能することができた。K美は「大きい!大きい!硬い!」とほめてくれた。意地悪な気持ちが出てきて「今まで何人としたの?」と聞くと、少し考えながら「Y朗が3人目だよ。でも一番大きいよ!」と言ってくれた。うれしくなって一所懸命動いた。Y美の中に包まれて窮屈な感触が気持ちよかった。少し休むとY美の中がギュっと締め付けてきて快感を感じた。そうやって何度か、全部で2~3分ぐらいは動いたかという頃に限界が来て、ギュッと奥に押し込んで爆発を迎えた。また何度も律動があり、最後にがっくりと果てた。

次に復活すると今度は「バック」を試してみたくなったのでリクエストすると、すぐに応じてワンワンスタイルになって尻をこっちに向けてきた。
尻の穴が丸見えだったけどそれもかわいいと感じた。
その下には透明な液体と白い液体が交じり合ったものがまとわりついた毛が谷間の周りを覆っていた。
K美の尻に自分の中心を合わせ、手で持って狙いを定めると自分の棒を挿入した。
これを喜ぶ男が多いのがすぐにわかった。二人の組み合わさる部分が先ほどとは逆になって、ものすごく狭い感じと、K美の尻に自分の棒が突き刺さっていくビジュアルがものすごかった。
「ドンドンドン」と奥に突き当たる感触もあった、きっとK美の一番奥の臓器の入り口まで当っているのだと思った。
さっきより強い感覚であっという間に限界だった。K美の奥に自分の棒を「ズン!」と突き当てると、K美の背中の上にのしかかったまま最後を迎えた。すでに沢山出しているはずなのに、まだまだK美の臓器の中まで放出する感覚だった。
途中で二人とも力尽きうつぶせのまま折り重なっていたがそのままK美の中に入れたまま発射していた。

次はK美が上になる番だった。
K美が男の耳たぶや首や乳首や脇の下など気持ちのいいところを教えてむらっているうちにまた俺が復活したので、K美が俺の上に跨ると俺の棒を片手で握り狙いをあわせると、上から「ストン!」と一気に飲み込んだ。
あっという間にK美に包まれたと思うと、K美が前後に腰を揺らし俺の棒をグチャグチャにした。K美は体が小さいのできっとあっちの方も狭くて小さいのだと思う。K美のお腹の中の臓器の入り口の部分と思うコリコリとした所に、自分の先端の太い所が飲み込まれているように感じた。K美が「あん、あん」と声を上げながら自分の腰を揺らし、俺の棒を自分の気持ちいい所にあてっていた。俺はK美の小さめのおっぱいがプルプルと揺れているのを眺めていた。
やがて一度止まると、「あーん」と声を出し、俺を包むK美の周りのものが「ギュー」となった。どうやらイッているようだった。
しばらくして「フー」と声を上げたので「イッたの?」って聞くと「うん」と言って、今度は尻を上下させて俺を出し入れしはじめた。「大きい!硬い!長い!」と小さく言いながら出し入れしてるので俺もうれしくなって、K美の尻を持って上下させたり揺らしたりして気持ちよくさせようとした。
さすがに俺に限界が来たので「もう無理かも」と伝えると、K美が俺の上に多いかぶさって体をこすり付けた前後運動に変えて、あそこをぎゅっと締めてきた。
俺の耳元で「イッていいよ」とささやかれて、我慢できるものではなかった。そのまま下からK美にぎゅっとしがみつき、腰をグっと上げるとK美の股間に自分を押し付けて爆発を迎えた。もう3回目なのにまだ出てきていた。

結局、自分の初夜は嵐のような夜となり、明け方まで愛し合ったので、最後が何度目だったかの記憶がない。体がいうことを利かなくなるまでサルのようにやっていた。
次の日、二人とも学校を休んだのは言うまでもない。

懐かしい初体験の思い出。

憧れの先輩たちと。

俺が大学2年の時でした。

1つ上の先輩の茜先輩と夏希先輩との3Pをした時の体験談です。

先輩たちとの出会いは大学のオープンキャンパスのスタッフの手伝いの時でした。

俺は1年からやってて、だいたい流れなども把握をしていた。

そんなとき、学部が同じで、1学年上の茜先輩と夏希先輩が、スタッフとして加入することになった。

茜先輩は、広瀬アリス似。
夏希先輩は、戸田恵梨香似。

実は地元の先輩たちなので、お互いを知っていた。

朝から夕方まで、ほぼほぼノンストップでスタッフとして働いたので、疲れていた。

茜先輩と夏希先輩が、片付けを終えて、俺のところに来た。

夏希先輩『ねぇ、◯◯くん、この後時間ある?』

俺『あっ、はいあります』

茜先輩『じゃ、反省会兼ねて飲み会行かない?』

俺『え?いいんですか?』

茜先輩『だめなら、やめとく?』

夏希先輩『行こう、行こう』

先輩たちはすごい、行く気もあったしなにせ、憧れの先輩たちと一緒に行けるって考えたら、ドキドキした。

俺『行きます!』

俺は人一倍元気よく返事をした。

茜先輩『じゃ、お店とか後で3人で話して決めよっか』

そうして、5時前くらいにオープンキャンパスの仕事を終え、3人で話し合った。

夏希先輩『私、このお店行ってみたことないな』

茜先輩『ここいいね!そしたら、ここに決定』

先輩たちがお店を決めたので、俺は緊張しながら先輩たちの後ろをついて歩いてた。

茜先輩『◯◯くん、遠慮しないでいいからね』

夏希先輩『そうだよ、私たちと一緒に行けるなんて、めったにないかもしれないよ?』

俺『そうですね、本当にありがとうございます』

茜先輩『先輩後輩関係なく、地元の繋がりで飲もう飲もう』

茜先輩はとにかく明るく、めっちゃ笑った顔がドキッとくる。

そうこう言ってる間に、目的の場所に到着した。

運良く個室が空いており、3人でそこに入った。

まず、3人ともビールを注文し、早速飲み会は始まった。

食事もお酒もいい頃になったとき、茜先輩がトイレのため席を外した。

すると…夏希先輩が近づいてきた。

夏希先輩『◯◯くん…彼女とかっていないの?』

俺『え?あっ…いないです』

夏希先輩『そっか??ここいつも1人で寂しいでしょ?』

何を思ったのか、夏希先輩は俺のズボンの上から股間をツンツンしてきた。

俺『夏希先輩…そ、そんなことされたら…』

夏希先輩『あ!!!ちょっと触っただけなのに、大きくなってる』

不覚にも勃起をしてしまった。

夏希先輩『舐めてあげようか?』

俺『や、そ、それはやばいと思います』

夏希先輩『なんちゃって、こういうこともないでしょ?』

そう言うと、夏希先輩の谷間が見え俺のアソコはどんどん反応した。

茜先輩『あれ、何してんの?』

茜先輩が帰ってきたが、2人で何をしていたかは分かっていない。

夏希『なんもしてないよ?ね?』

俺『え、は、はい!2人でずっと飲んでました』

茜先輩『ふ?ん、怪しいな』

ただ俺の股間はおさまることをしないので、まだ勃っていた。

すると、次は夏希先輩がトイレへと向かった。

しばらくすると、茜先輩が俺に近づいてきた。

茜先輩『さっき、夏希こんなことしたり、ここ見せてきたり、してたんでしょ?』

茜先輩もまた、俺の股間をズボンの上から触りながら、谷間を見せてきた。

俺『そ、そんなことしてないよ』

茜先輩『うそ?だって、◯◯くんさっきからここ勃ってるでしょ?』

な、なんでわかるんだ?!

俺『すいません…してました』

茜先輩『じゃ?私は…』

ズボンのチャックを下ろして、俺は茜先輩の前に勃起チンポが出てしまった。

茜先輩『◯◯くんのココ、大きいんだね』

俺『そ、それは…あっ…』

茜先輩は口で咥え、そのまま舐め始めた。

夏希先輩『おまたせ?あ!茜ずるいずるい』

すると、夏希先輩も隣に座って2人で舐めてきた。

茜先輩『◯◯くん、ココじゃなんだからホテル行こっか?』

俺『え?!ホテル代ないですよ』

夏希先輩『いいから、それは私たちが払ってあげる』

そう言われ、居酒屋を出てすぐ近くのラブホに向かった。

たまたま一部屋空いており、3人で入ることにした。

エレベーターに乗るなり、茜先輩と夏希先輩は俺の股間をずっと触ってきていた。

茜先輩『もしかして、◯◯くんって童貞さん?』

俺『は、はい…』

夏希先輩『家で常に1人で?』

俺『そうですね』

2人はびっくりした様子で、部屋に入った。

夏希先輩『じゃ、今日は私たちが童貞卒業させてあげる』

俺『え?いいんですか?!』

茜先輩『当たり前でしょ、だからホテルに来たんだよ』

俺は緊張していた。

部屋に入り、先輩たちはすぐに服を脱ぎ、俺の服を脱がせてくれた。

先輩たちの全裸を見て俺のアソコはすぐに勃起した。

茜先輩『お風呂に水溜まるまで、2人で舐めてあげる』

そう言われ、Wフェラをしてくれた。

夏希先輩『さて、お風呂入ってそれから3人で楽しみましょう』

お風呂場に行き、先輩たちは俺の身体を洗ってくれた。

改めて、先輩たちはとにかくおっぱいは大きく2人ともEはあった。

ただ、茜先輩はF、夏希先輩がEと後日聞いた。

俺の身体を洗った後、先輩たちの洗い合うところを見てすごい興奮した。

茜先輩『◯◯くん、バスタオルでアソコ隠さなくていいから、そのままベッドに寝てて』

夏希先輩『私たち後から行くから』

俺『待ってます』

先輩たちは、バスローブで俺の横に寝ていて、ベッドの上でさっそく2人の手がチンポを触っていた。

茜先輩『◯◯くん、大きくてすごい立派なおちんちん』

夏希先輩『じゃ、私が先に舐めてあげる』

俺『あっ…気持ちいい…あっ、やばいよ』

茜先輩『じゃ、私も舐めようかな』

そうして、またWフェラをしながら茜先輩は俺の顔の上におまんこを押し付けてきた。

夏希先輩『茜のアソコ舐めてあげて』

クンニなんて知らなかったが、とにかく舐めていた。

茜先輩『あっ…や…イク…イク…』

茜先輩はそのままイッてしまい、交代した。

夏希先輩『◯◯くん、次は夏希のココ舐めて』

俺『すごい、2人の先輩たちのアソコ全然ちがうんですね』

そして、茜先輩は舐めるのをやめてパイズリをしてくれた。

茜先輩『これもしたことないよね?』

出そうになると、茜先輩は止めて弄ってきた。

茜先輩『そろそろ挿れよう?』

そうすると、コンドームをベット上から取って、茜先輩がまず俺のチンポの上に跨った。

俺『あっ…すごい…入ってく』

すごい気持ちよく、茜先輩のおまんこで気持ちよかった。

茜先輩『夏希、挿れてみな』

交代し、交互に挿入をしていたが、俺も我慢の限界、茜先輩に変わってちょっと動いたら、1回目の射精をした。

そうして、先輩たちとその日は5回戦までした。

それからというのも、先輩たちとオープンキャンパスのスタッフで一緒の時や学校で会うなり、ホテルやそれぞれの先輩のアパートでセックスをしまくった。


そして、実は俺は今茜先輩と結婚をすることになり、時々この話をすると、茜先輩が夏希先輩を呼んで、また3人でって言ってるがそこは、さすがに自粛している。

憧れの先輩がヤリチンの巨根男とセックスしているところを覗いた

当時オレはまだ高校生2年生で、偏差値のあまり高く無い工業高校に通っていました。
その高校は、工業科だけでなく、同じ敷地内に普通科が併設されていて、この普通科に関しては、偏差値が低いどころか、近隣地区ではトップクラスのレベルだったのです。

ですので、この高校は同じ敷地内に、偏差値の低い男だけの工業科とトップクラスの偏差値の優等生が同時に通学する異色の高校でした。

オレは高校1年生の最後に童貞を捨てて、この頃は、経験人数1人の状態の普通の高校生です。
彼女は同じ年の違う高校で、童貞を捨てた後は、少し付き合ってくのが面倒になっていました。
そしてオレには当時、すごく好きな先輩がいました。
好きと言うよりは、ほとんどアイドル扱いの普通科の天使です。
その先輩の名前は、樹里(ジュリ)と言って、田舎の高校では斬新な名前って言うだけでランクがアップするのは今考えると不思議です。
顔が今で言う所の「新垣結○」に少し似ていて、もう少しふっくらした感じです。
オレは何とか樹里さんと友達になりたくて、古い女友達が普通科に通っていたので、聞いてみると同じ弓道部の先輩だと言うので驚きました。
紹介してもらう前にあれこれ質問して、色んな事を聞き出した。

まず、彼氏は今はいないが、高校2年の時に彼氏に処女をあげたらしい。
下ネタが大嫌いで、女同士でも滅多にしないらしい。

そして最大の情報は、合宿に行った女友達の話だと、かなりの『巨乳』らしく、さらに天然のパイパンと言う情報が飛び込んで来た。
オレはその時、話を聞いただけで興奮して、同時に自分の物では無いと言う嫉妬心が燃え上がって来たのを感じた。

しばらくして、その女友達に樹里さんを紹介してもらい、少しづつ話をするようになった。
やっぱり下ネタは嫌いらしく、好きな男の話もしない、まさに清楚そのものだった。
オレは樹里さんと話が出来るだけで、周りの友達から憧れの目で見られたのを覚えている。

そんな楽しい学校生活に満足していたのだが、楽しい学校生活は長くは続かなかった。
オレの一つ上の男の先輩で「菅原」先輩と言う人がいるのだが、その先輩は小学校からずっと一緒で、とにかく「育ちが悪い」のが最悪だ。
ヤンキーと言うのは大前提なのだが、いつも女の事しか考えていない。
例えば去年の夏休みは、中学校の卒業アルバムを見て、片っ端から可愛い女に電話をかけて、「お前処女だろー?俺がチ○ポぶち込んでやるから今から来い!」と呼び出して、半ばレイプして処女を犯して、夏休み中それを繰り返して、18人の処女を喰ったような先輩だった。
とにかく自分に自信が有る人で、理由は皆知っていた。
チ○ポのデカさが普通じゃ無いからだ。
長さは20センチ以上はあって、太さはについては先輩の彼女が指が回らないと言っていた。

とにかくオレはこの先輩の前では絶対に樹里さんの話はしないようにしていたし、先輩も清楚な女には興味がなく、ヤンキー女をいつも喰っていたので、少し安心はしていた。

ある日、その先輩を含めて数人で校舎近くの駐車場でたばこを吸っている時、先輩が話し出した。

先輩:「ハッキリ言って女の方がぜってーエロいぜ、今まで色んなマ○コ見たけど、最初だけだよ一発やりゃ別人だかんな、女なんて」

その時、一緒にいた友達がバカな事を振り出した。

友達:「でも樹里さんだけは違うと思うなーー、ってか違って欲しいっすよ」

その時はマジでそいつにブチ切れそうになって、必死で話を変えようとしたが、先輩のスイッチが入ってしまって、その話で一杯になってしまった。

先輩:「あ?あの普通科の女だろ?あんなのも一緒だよ、マ○コにブチ込めば別人だよ」
友達:「先輩は樹里さん気に入ってんですか?」
先輩:「別に、オレ巨乳以外キョーミねーからさー、でも落とせるぜ、簡単だよ」

オレはその時、樹里さんが巨乳の事は絶対黙っていようと思った。

先輩:「でもたまには違うタイプもいいなぁ、真面目な女にチ○ポしゃぶらすかぁー」
友達:「うわー、先輩ゼッテービデオ撮って下さいよ」

オレはそんな会話に少し切れてしまい、「樹里さんは無理ですよ絶対」と口を挟んでしまった。

先輩:「ああ?誰に言ってんの?俺だぜ?俺、ヨユーだよ」
友達:「こいつ樹里さんにマジ惚れっすからねー」
先輩:「おしっ、じゃあその女の本性見せてやるよ、今月祭りあんだろ?どーせそこに来んだろ?お前だけ一番イイ席でオモシレーもん見せてやっから、ビビンなよ?」

最悪の展開になってしまった。
とにかく樹里さんが祭に行かないようにすれば問題無いと考えたが、同時に樹里さんが先輩の誘いを断っている姿を見て、やっぱり樹里さんだ!と安心したい気持ちもあった。
どっちにしてもオレには樹里さんの行動を変える権限など無いのだから、どうにもならない。

そしてとうとう祭りの日が来てしまった。
オレは樹里さんが来ない事を祈っていましたが、願いは届かず、恐ろしく可愛い浴衣で樹里さんが歩いているのを見つけてしまったのです。
普通なら興奮してテンション高く話し掛けるのですが、今日は何故か逃げてしまいました。
すると近くにいた先輩が、「おっ、あいつか?あ?」と言って食い付いて来ました。
先輩はジロジロ厭らしい視線で舐め回し、でかい声で騒ぎ始めました。

先輩:「おいっ、あいつ巨乳だろっ、ぜってーそうだよ、俺すぐ分るよ、よーしぜってー今日やってやる、ぜってー孕ませてやるよ」

とうとう気付かれてしまいました。
最悪の空気で落ち込んでいると、先輩が「おいっ、一時間位したら俺の家行ってろ」とオレだけに言いました。
オレは意味が分らなく、「何すか?」と言ったら、「鍵開いてっから、納戸に入ってろ、入る前に納戸の取っ手を回して外しとけ」と言ってビール片手に人込みに消えて行った。

オレは全然気分が乗らずに友達と楽しそうな振りをして時間を潰していた。
一時間が過ぎて、友達に「帰るわ」と言って早々に先輩の家に向かった。
先輩の家は親父さんはいなくて、母親はスナックみたいな仕事をしている、絵に書いたような不良の家庭だ。
やはり鍵は開いていたので、よく遊びに来ている先輩の部屋に入った。
納戸の取っ手がどうとか言っていたのを思い出して、クルクル回して、ポロッと外した。
そして納戸に入り、取っ手の部分を見ると、ポッカリ穴が開いていて、先輩のベッドが左斜めからよく見える。
なるほどと思い、暗い気持ちのまま時間が過ぎて行った。
それから2時間程したが、先輩は全然帰ってこなく、オレもウトウトし始めて、すっかり納戸で寝てしまった。

先輩:「いーよ気にすんなよ、早く入れよ」

先輩のでかい声で目が冷めた、とうとう帰って来たんだ。
オレは先輩一人であってくれと祈ったが、そんな願いは次の瞬間掻き消された。

樹里:「あー、何か不良の部屋って感じだねー、こわーい」

何と、あの樹里さんが入ってきたのだ、しかも一人だけで。
先輩をチラっと見ると、こっちを見てニヤニヤしていた。
樹里さんの顔を見たら、真っ赤な顔をしていたので「やろー酒飲ませやがったな」と怒りに震えたが、もちろん樹里さんが自ら飲んだ事は否めなかった。

先輩:「樹里っ、冷蔵庫からビール持って来いよ」
樹里:「えっ、こっち?あっ、あれか、ちょっとまってー」

完全に樹里さんに命令口調の先輩だった。

先輩:「うぃーす、かんぱーい」
樹里:「イェーイ、カンパーイ」
先輩:「樹里、お前マジ浴衣いやらしいな、俺チ○ポビンビンなんだけど、どうすんの、お前のせーだぜ」
樹里:「ちょっとやめてよー、あたし下ネタ駄目なんですけどー」
先輩:「はぁ?うそだろ?その浴衣の帯外していいだろ?あーーれーーってやつ、なぁ」
樹里:「ほんと無理でーーす、着付け面倒だもん」
先輩:「でも酒のんで、帯キツイのやべーよ、マジで、俺のかーちゃんの店で、ホステスが着物で接客してたんだって、そんで、帯がきついの我慢して酒飲んでたら、チアノーゼでぶっ倒れたんだって、マジだぜこれ、お前が心配なんだよ」

オレは樹里さんが騙されないように祈った。
それにしても先輩は、女を口説く時は、信じられない様な頭の回転でトークを組み立てて来る。
この人、実は頭いんじゃないか?と考える程だった。

樹里:「ほんとにー?、こわいねー、じゃあ少し緩めた方がいっかな?」
先輩:「取っちゃえよ全部、クルクル回さねーから、ははっ、だいじょぶだろ?」
樹里:「まあ、一応この下に細いヒモみたいなのアルからだいじょぶ」
先輩:「はい決まりー」

樹里さんが立上がって、先輩が帯を外しはじめた。
この時も先輩は、抱きついたりしながら、「きゃーー」とか言われてはしゃいでいた。
そして帯を外した姿にオレは唖然とした。
太い帯を外したら、細いヒモで浴衣を縛ってあるのだが、樹里さんの胸元と足は、さっきより全然
はだけているのだ。
特に樹里さんの胸元は、顔とは似つかわしく無い谷間が露出していた。

先輩:「やっぱ樹里巨乳だろっ、な?、俺マジ巨乳好きだからさー、あーやべー、チ○ポ立った」
樹里:「ほんと見ないでよー、気にしてんだから」
先輩:「いいだろ谷間ぐらい、いいじゃんすげーセクシーだわ、あれ?樹里ノーブラ?」
樹里:「言わないでよー、もう、変態、さいてーー」
先輩:「あーーやべーー、超興奮してきたー、俺も脱いじゃおー」

と言って、先輩は服を脱ぎ出した。
先輩の体はすごくて、ムッキムキで、さらにトランクスも脱ぎさって、完全に勃起したチンポを樹里さんの前に出していた。

樹里さんは「ちょっと、やだー、パンツ履いてよ」と言っていたが、チラチラ先輩の巨根を見ていたのが印象的だった。

先輩は「俺がチ○ポ出すのは勝手だろー、ほんとに仲良くなりたかったら裸の付き合いだろ」みたいな訳の分らない理屈を言っていました。
樹里さんも何故か納得して「わかるけどー」と言っていました。
そのまま裸で先輩はビールを飲みはじめました。
そして「樹里でオナニーすっかなー」と言って、谷間を覗き込んでチ○ポをしごき始めました。
「あー気持ちいい、樹里もうちょっと谷間見せて」と先輩が言うと、樹里さんも「えー」と言いつつ自分で胸元を広げていました。

先輩のチ○ポはかなりのデカさで、ハッキリ言って樹里さんは見入っていました。
樹里さんが「何かおっきいよね」と言うと「昔の彼氏よりデカイだろ?」っと聞いていました。
先輩はわざと大袈裟に感じているようにして、「ああー、樹里、やべーよ、イクぞ、出るぞ」と言って樹里さんを自分の近くに呼び、「ああ、樹里、口だせ、早く、やべー早く、早く」と先輩にせかされ、樹里さんも慌てて「えっ、何、何」と言いながら訳も分らずチ○ポを口に突っ込まれてしまいました。
その後先輩は勝ち誇った様に、樹里さんの頭を掴んで上下させていました。
樹里さんも一度突っ込まれてしまったので、抜く事も出来ず、そのままフェラ○オを始めてしまいました。

先輩:「あーー樹里やべー、マジお前気持ちいわ、お前の口使えるわ、ああーー」
樹里:「んーー、ジュルッ、ジュルウッ、ジュボッ、んっ、んっ」

樹里さんは先輩に無理矢理、喉の奥に突っ込まれて、涙目で真っ赤な顔をしていました。
樹里さんが可哀相で怒りに震えましたが、それは大きな間違いでした。
しばらくして先輩が、気持ち良くなって力が抜けたのか、樹里さんから手が離れたのです。
一瞬、樹里さんは動きを止めたのですが、その後何も言わずに自分から頭を動かし始めたのです。
それ所か、右手でチ○ポの竿を持ってシゴキ始めたのです。

先輩:「あーー、じゅりいいい、お前舌すげーな、俺のチ○ポ好きか?あ?」
樹里:「ジュボッ、うん、うん、おっきい、ジュボッ、ジュルッ、ジュルッ、んっ、んっ」

先輩は勝ちを確信した様な顔をして、「樹里裏スジも舐めろよ」とか「玉しゃぶれよ」などと命令し始めました。
樹里さんも素直に受け入れて、あの天使の様な樹里さんが、粗悪な先輩の金玉を「ジュボッ」っと音を立ててしゃぶっているのは忘れられません。

そうしていると先輩がしゃぶらせたまま、何かを探し始めました。
テーブルの下当たりをモゾモゾ探して、何とおもちゃの手錠を取り出しました。
樹里さんはまだ気付いていなく、チ○ポを熱心にしゃぶっています。
先輩は素早く樹里さんの手に手錠を掛けました。
樹里さんも途中で気が付きましたが、何かの遊びだと思って全然気にしていませんでした。
すると先輩は樹里さんの両手に手錠を掛け終わると、チ○ポを引き抜き、「樹里立てよ」と言って樹里さんを立たせました。
樹里さんも、笑いながら「ちょっとー、何、痛いんですけどー」と言って笑っていた。
その頃には浴衣はかなりはだけていて、樹里さんの巨乳がかなり露出してきた。
オレはそれだけでイキそうだった。
その後先輩は樹里さんの手を上に上げさせて、天井から下がっていたフックに手錠の鎖を引っ掛けてしまった。
この天井のフックは、以前に先輩がサンドバッグをぶら下げていたフックだ。
フックの高さは、樹里さんが背伸びをして、腕を一番高く上げたら引っ掛けられる位の高さで、一度手錠の鎖がフックにハマってしまうと、ちょっとした台が無いと外すのは不可能だ。
樹里さんはこの状況になって初めて自分の置かれた状況に気が付いて「やだー、お願い、外して、お願い、やばいよー、ねぇ、助けてよー」と言って、少し泣きそうな顔になっていた。

先輩:「樹里のチ○ポしゃぶり旨いから我慢出来ねーよ、もっと楽しもうぜ、なぁ」
樹里:「ちょっと、そんなんじゃ無いよ、口だけだよ、冗談じゃん、下ろしてよー」
先輩:「冗談じゃすまねーよ、見ろよこのチ○ポ」

と言って先輩は浴衣を閉じていた最後のヒモに手を掛けた。
今の立ち位置は、オレが入っている納戸から、立って拘束された樹里さんが正面に見えて、その後ろに先輩が立っていた。
「じゃあ、ご開帳しちゃうよー」などとハイテンションで先輩が言うと「お願い、だめ、もうやめようよ」と本気の抵抗を見せていたが、オレは何故か止めに入る気になれなかった。
先輩はチ○ポをシゴきながら、ヒモを外した。
「キャッ」と樹里さんは叫んだが、まだ浴衣は肌けていない。
浴衣の前の部分は少し開きはじめ、丁度、樹里さんの谷間から股間、足にかけて一本の隙間が出来てる様な感じだ。
すると先輩が、浴衣の合わせ目の左右を、後ろからゆっくり両手でそれぞれ掴んだ。
これで先輩が両手を広げれば、いつでも樹里さんのおっぱいが飛び出して来る。
先輩が計算したんだと思うが、樹里さんはオレの真正面に泣きそうな顔で立っている。
そして先輩は「じゃあ、いっちゃうよー、せーの」と言って、両手を広げた、「きゃああああ」と樹里さんは叫んだが、防ぐ事は出来ず、「バサッ」っと浴衣が広がり、「ブルンッ」っと樹里さんの巨乳が飛び出して来た。
衝撃の瞬間に尋常じゃ無い興奮を覚えた。
樹里さんは正しく巨乳で、Gカップ位有りそうな、真ん丸のプルンプルンのおっぱいでした。

先輩:「おおお、樹里すげーーー、マジ巨乳じゃん、おおおお、乳輪デカめじゃん、うわー、こんな顔してこんなボインちゃんかよ、エロいなーお前、乳首立ってんじゃん、おい、なぁ」
樹里:「見ないでよー、お願い、服着させて、ねぇ、お願い、下ろしてー」
先輩:「わかった、わーたよ、じゃあ条件が有る、お前のパイオツをオレがいじくるから、樹里が声を出さなかったら、帰してやるよ、でも声を少しでも出したら、オレの言う事を何でも聞けよ、いいな?」
樹里:「えー、そんなの困るよ、お願い、下ろして、口ならいいから」
先輩:「お前セックスしたくねーなら感じねーだろ?それとも実はドスケベ女か?」
樹里:「・・・わかった、絶対約束だよ、ほんとだよ」

樹里さんは理不尽な条件をのんでしまいました。

端から見ればおかしな条件も、この状況で先輩を目の前にすると理解出来てしまうんでしょうか?
改めて先輩が女に馴れていると実感しました。

先輩は「じゃあ、いただきまーーーす」と言って後ろから巨乳を揉みはじめた。
先輩は外から中へ、下から上へ、コネクリ回す様に揉みしだいていった。
先輩の動きはムチャクチャエロく、乳首にすら触っていないのに、樹里さんは「ハァハァ、ハァ」と真っ赤な顔で呼吸を荒くしていた。
先輩は時折、「樹里感じてんだろ、乳首触ってねーのにスゲー立ってんじゃん」とか「お前パイオツ最高だよ、俺の女にしてやるよ」とか言っていました。
樹里さんは明らかに興奮していて、腰の辺りをモゾモゾしたり、前後に腰を振ってるように見える時もありました。
先輩は今度前に回り込み正面から攻めはじめました。
「ジュルウウウッ、ジュブウウウ、」と厭らしく音を出し、「樹里乳首チョウうめー、コリッコリ、すげー立ってんじゃん」などと言って、舐めまくっていました。
樹里さんも「ハァハァ、ハァハァ、ハッ、ハッ、ハッ」と声が抑えられなくなって来ました。
オレは樹里さんのおっぱいを易々と揉まれた事よりも、ビンビンに乳首を立てて感じてしまっている樹里さんを見てるのが一番苦しかった。

樹里さんの我慢が限界にきている頃合を見計らって、先輩は両手で樹里さんの巨乳を掴み、掴んだ手と一緒に樹里さんの巨乳を内側に回転させるように谷間の方へ寄せていった。
どうやら先輩は両方の乳首がくっ付く位まで、樹里さんのおっぱいを寄せたかったらしい。
何をするんだと思っていたら、「ジュルウウウウ」っと、先輩が乳首を舐めはじめたが、樹里さんの表情が、さっきと全然違う、「ハァハァ、ハァ、ハッ、ハッ」と、もう限界ギリギリだ。
どうやら寄せた乳首を両方一緒にしゃぶり付かれたようだった。
「ジュバババババ」と言った後に樹里さんは「ハァハァ、ハッ、アッ、ああっ、あんっ、だめ、んだめ、もうだめ、ああっ、あん、あっ」と遂に声を出してしまった。
先輩は「はーい、ざんねーん」と言って、樹里さんにキスをし始めた。
濃厚なキスが続いていたので、樹里さんは苦しいだろうと思い、顔を見ていると、トローンとした目で先輩を見つめて、自分から舌を絡めていた。
先輩は口を離して、「樹里、お前は今日から俺の女だ、だからお前の体は今日から俺が自由に使ってやっか、いいな」と言ったが、樹里さんは「そんな、付き合うなんて・・・、ちょっと・・・」と言っていた。
オレは完全に否定するもんだと思っていたが、樹里さんは満更でも無い表情だった。
清楚な樹里さんは獣の様な巨根を目の前にして、女の性が疼いてしまった様に見えた。

先輩は「うるせーよ、俺が決めんだろ」っと言い放って、最後の一枚のパンティーを勢いよくズリ下げた。
樹里さんはビックリして「きゃああああ」と叫んだ。
オレは自分の目を疑ったが、噂通りの割れ目クッキリの天然パイパンが目に飛び込んで来た。

先輩:「樹里おめー剃ってんの?すげースケベじゃん、かわいいー」
樹里:「ちがうのー、見ないで、お願い、生えないの、見ないでよー」

先輩は後ろに回り込み両足を抱えて、「はいオープンしまーす、ははっ」と言って、オレに見せるように樹里さんのマンコを大開脚してくれた。
オレの童貞を捨てた時の彼女は、マ○コの周りやケツの穴まで毛が生えていたのに対して樹里さんのマ○コは、上の部分に少しだけ乗っている程度で、ビラビラの周りは何も無く、メチャクチャ綺
麗なマ○コだった。
それだけでは無く、すでにおっぱいの愛撫だけで、樹里さんのマ○コからはマ○汁が垂れていた。

先輩:「樹里スケベだなー、パイパンま○こがベチャベチャじゃん、うわー、すげー、汁垂れちゃった?お前俺がやった女で一番スケベ女だわ、あーあ、クリ○リス勃起してんじゃん、うわぁ、エロ女じゃん」

育ちの悪い先輩は思ったらすぐ言葉に出るので、言いたい放題でした。
下ネタが嫌いで、清楚な憧れの樹里さんが、あの先輩の前でおマ○コをおっぴろげて、卑猥な言葉を言われて、さらにおマ○コはビッチャビチャに濡らしているのです。
樹里さんの表情は、怒る訳でも無く、嫌がる訳でも無く、先輩に言われる度に腰をモゾモゾ動かして感じている様でした。
そして先輩は、手錠を外して、樹里さんをベッドに寝かせました。

先輩:「樹里、クリ○リスいじってほしんだろ、ほら、うわぁ、ベッタベタ」

と言って先輩はクリトリスを指でコネクリ回しました。

樹里:「やぁああ、あん、ああ、アッ、あん、ああ、ああ、いい、ああ、」
先輩:「どうだ樹里、マ○コ気持ちいいだろ?あ?マ○コ気持ちいいって言えよ」
樹里:「ああ、あっ、あんっ、いい、気持ちいい、アソコ気持ちいい、あん、ああ、あっ」
先輩:「おい、アソコじゃねーよ、マ○コだよ、マ○コ、俺の女なんだから言った通りにしろ」
樹里:「あん、ああ、はいっ、いい、マ○コ、マ○コ気持ちいい、いい、あん、ああ、あっ」
先輩:「樹里、もっとマ○コいじって下さいだろ?」
樹里:「あああ、はいっ、もっと、いじって、マ○コいじって下さい、あん、ああ、あんっ」

もう樹里さんは先輩の言いなりです。
憧れの樹里さんの口から「マ○コいじって」なんて言葉が出て来る事が信じられませんでした。

樹里:「ああ、あん、あっ、ハァハァ、いい、何か、何かへん、へんだよ、いい、ああ」
先輩:「おーし、樹里、いっちゃえよ、おマ○コイカせて下さいって言えよ」
樹里:「ああ、あんっ、やっ、いい、イク、イキそう、イク、ああ、いい、ハァハァ、はぁはぁ、おマンコ、おマ○コイカせて、イカせて下さい、ああ、いい、イク、イキます、ああ、ああああ、イク、ああああ、イクううううう、あっ、あっ」

とうとう樹里さんは先輩にイカされてしまいました。
腰が自然に動いて、ガクガクさせて、呼吸困難になりそうな位激しくイッてしまいました。
同時にオレも納戸の中で、自分でしごいてイッてしまいました。
先輩は完全に勝ち誇った目で見下して、「やっぱお前スケベだわ」と言ってずっと立ちっぱなしの巨根を樹里さんの顔に突出しました。
樹里さんは、もう何も言わずに、すぐにしゃぶり出しました。
さっきの遠慮がちのフェラチオとは大違いで、息を荒くして「ジュボッ、ジュブッ」っと大きな音立てて、愛おしい物をしゃぶるように頬張っていました。
完全に征服されたメスの顔です。

先輩は、「樹里こっちにマ○コ向けろ」と言って、「69」の形になりました。
樹里さんはすでに恥ずかしい素振りは無く、すぐに先輩の顔に股がると、一心不乱にフェラチオを始めました。
「んふっ、んっ、ジュブッ」と声を出しながらフェラチオをしている樹里さんのマ○コに先輩は、指をぶち込み、激しくかき混ぜました。

先輩:「樹里すげーな、グッチャグチャじゃん、すげー音してんなー」
樹里:「んあっ、やぁ、ああ、あんっ、やぁ、あっ、いい、うっ、んふっ、ん、ジュボッ、ジュブあんっ、フェラ、あん、出来ないっ、ああ、いい、気持ちいい」
先輩:「樹里すげー、マ○汁どんどん出てくんぞ、うわー、すげー垂れてる」
樹里:「やあー、あん、あっ、いい、あん、あん、何かへん、何か出ちゃう、あああ、いい、イクまた、イク、イキます、おマ○コいくううううううう」

「ブチャッ、ブチャッ、ビャッ、ビシャーーーーーー」
と大量のマ○汁が飛び散って、先輩は「おおおおお、何だこれ」と吃驚していた。
体中ビショビショの先輩は大声で笑いながら、「おーいど変態、お前超ヘンタイじゃねーかよ」と樹里さんに言っていた。
樹里さんもイッたばかりで、訳も分らず、「ゴメンなさい、前はこんなんじゃないもん」と言っていた。
「お前みたいな真面目ぶってる奴がホントはドスケベなんだよなー、でも、まさかマ○汁飛び散るとは思わねーけどな、ははは」と罵って、樹里さんは泣きそうになっていた。

先輩:「樹里チ○ポ欲しいだろ?入れてやるよ、股開け、おら」

樹里さんは自分で足を抱えて股を広げた。
やはり樹里さんも巨根の虜になってしまったのかと、ショックだったが、まだ心の何処かで、樹里さんはホントはやりたく無いんだ、と思い込むようにしていた。
そんな思いは、この後粉々に打ち砕かれてしまうのだった。

樹里:「ねぇコンドーム付けてよ、お願いだから」
先輩:「うるせーよ、俺ゴムなんか付けた事ねーから、お前俺の女なんだから黙ってろ、いくぞ」
樹里:「えっ、あっ、まって、やばいよ、ああ、やっ、そんなの入んない、やぁ、ちょっ、痛い、痛いよ、まって、痛い、無理」
先輩:「樹里、少し我慢しろ、俺処女20人以上喰ってからまかせろ」

先輩の言葉はウソでは無かった。
一度全体をゆっくり、1ミリづつ位ゆっくり入れた後、抜かないで、そのまま穴を広げるように、腰を回していた。
まるでマッサージでもするように、すごく丁寧に時間を掛けていた。
そして一度引き抜いて、ゆっくりそれを繰り返した。

先輩:「どうだ痛くねーだろ?やめるか?」
樹里:「うん、何か痛く無くなった、ちょっとなら動いていーよ、ゆっくりね」
先輩:「あーー、樹里のマ○コ気持ちいいな、すげーヌルヌルだよ」
樹里:「ホント?うれしい、たぶんもう大丈夫、動いてもいいかも」

オレはショックだった、完全に恋人の会話になっていた。
でも、オレは、樹里さんは先輩に言われたから彼女になったと洗脳されてるだけで、セックスは好きじゃないんだと、まだ思っていた。

先輩:「じゃあ本気出しちゃうよ、樹里いいか?いくぞ」
樹里:「うん、優しくね、痛いのやっ、ああああ、ああ、あん、あん、ああ、いい、いやああ、だだめ、いきなり、ああ、すごい、すごいの、すごいのだめ、ああ、あん、あん、あっ、あやっ、おっきい、すごいおっきい、避けちゃう、避けちゃうよ、ああ、すごい、いい」
先輩:「あーー、どうだ、昔の彼氏なんか目じゃねーだろ、オレのチ○ポいいだろ、チ○ポイイって言ってみろ樹里、ああ?」
樹里:「これいい、ああ、あん、あん、あっ、このチ○ポがいい、いいの、すごいいい、ああ、ああん、ああっ、これが一番いい、おっきい、おっきい、すごい、あああ、」

しばらく正常位で激しく挿入して、先輩は「おいケツ向けろ」と言ってバックの体勢に変えて、また激しく叩き込んでいました。

樹里:「いい、ああ、あっ、あん、おく、奥すごい、やああああ、いい、ああ、イク、イキそう、イッちゃ、イッちゃう、気持ちいい、ああああ、いいいい、イ・・」

と樹里さんがイキそうになった時に、先輩がピストンを「ピタッ」っと止めました。
樹里さんは「ああ、あっ、えっ、ハァハァ、どうして?」と先輩を見ていました。
すると先輩は「オレ疲れちゃったからやめよっかなー」と言い出した。
樹里さんは「まだ出してないでしょ?男の人って出さないとまずいんでしょ」と先輩に言っていたが先輩は「俺は別にいいよ、樹里がやりたいならやっても良いけど」と樹里さんに振ってきた。

樹里:「やりたくないよー、女の子だもん・・・・・」
先輩:「じゃやめっか」
樹里:「えっ、あっ、ちょっ」
先輩:「お前がやりたいなら自分で腰動かせよ」
樹里:「ハァハァ、ハァハァ・・・・・」

しばらく沈黙して樹里さんはモジモジしていた。
腰を動かしてはいないが、先輩のチンポが入っているだけで、ビクンビクンしている。
そのバックスタイルのまま樹里さんは涙目で先輩を振り返り、少しづつ腰を動かし始めた。
樹里さんは自分で腰を振って「ああ、あっ、すごっ、太い、おっき」と声を出していた。
完全に先輩の女になってしまった瞬間だった。

先輩:「樹里、やりてんだろ?チ○ポ欲しいだろ?」
樹里:「はい、あん、ああ、欲しい、いっぱい」
先輩:「最初から素直に言えよ、ああ?」
樹里:「ごめんなさい、ああ、あん、恥ずかしかったの、あん、あああ」
先輩:「これからは、いつでもぶち込んでやっから、いいか?いつでもやらせろ」
樹里:「はいっ、うれしい、ああ、あん、あっ、いつでも入れて、お願い、いれて」
先輩:「よーし、じゃあ思いっきりぶち込んでやるよ、いくぞ」
樹里:「ほんと?うれしい、おねがいっあああああ、いいい、ああ、いい、すごい」

先輩は溜まっていたもの吐き出す様に、恐ろしく激しく腰を打ちつけていた。
「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」すごい音が部屋中に響き渡って、樹里さんの絶叫に近い声も、同時に響いていた。
先輩は体位を変えようと、一旦チンポを抜いたが、その時の樹里さんの顔が忘れられない。
「どうして抜いちゃうの?」みたいなウルウルした目で先輩を見つめていました。
先輩も気付いたのか、「すぐ入れてやるから」と頭を撫でていました。
そしてベッドから降りて、樹里さんがテーブルに手を付いた状態でバックからイレ直しました。
いわゆる立ちバックですが、この体勢では、オレは真横から二人を見る事が出来たのだ。
その姿は壮絶な物だった。
あの樹里さんの白くて綺麗な下半身に、先輩のドス黒い馬みたいな巨根がぶち込まれている。
そして先輩が激しく出し入れすると、「グチュッ、ブチュッ」とマ○コから卑猥な音が漏れだして同時に樹里さんのGカップレベルの巨乳がタップンタップン揺れている。

樹里:「これいやああああ、すごい、いい、気持ちいい、ああああ、あん、あん、あああ、いい、すごい、おっきすぎ、いい、ああああ、イク、イク、あイキそう、イキます、ああ、いいあああ、いやああああ、イクううううううううう」

「ビシャ、ピシャッ、ピシャーー」と大量の潮を垂れ流して、樹里さんはイッてしまった。
もちろん手を付いていられなくて、テーブルに倒れ込んでしまった。
樹里さんのマンコがこっちを向いていて、「ブリッ、バフッ」と空気が出ていた。
マンコも腰、ヒクヒク、ガクガク言わせて痙攣していた。
先輩は樹里さんを抱え上げて、ベッドに移動した。
そして正常位でまた、深々と挿入し始めた。
「グチュ、ニチャッ、ニチャッ」と言う音と「パァンパァン」と言う音が同時に聞こえ始めた。
そして樹里さんはまた、大きく喘ぎ出した。

樹里:「ああ、あん、あっ、ああ、いやぁ、今イッた、イッたばっか、やばいよ、あああ、ああ、いい、おかしくなるううう、ああ、いい、あっ」
先輩:「ああーー、あー、俺もやべー、出そうだわ、あーー、出る、中で出すぞじゅりいいい」
樹里:「いやぁあああ、中だめ、中はだめ、あああ、あんっ、あんっ、やぁ、おねがい、中ダメよ、ゆるして、妊娠しちゃう、いやああああ、ああ、あんっ、ああ、あん、あん、いい、駄目、外に、ああ、ああ、出来ちゃう、ああ、すごい、ああ、おっきい、やあああ」
先輩:「うるせーよ、俺の女だろ、あーーー、イクぞ、出すぞ、あああああ、出る、出るぞおお」
樹里:「いやあああ、だめええええ、ああ、ああああ、いい、ああ、あっ、やああああ、イク、あ、また、イク、やああ、イク、イク、おマ○コいくううううううう」
先輩:「あああ、あっ、出るっ、あーーーーーーーー」
樹里:「あっ、ハァハァハァ、ああ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、すごい、出てるよ、いやああ、ハァハァ、妊娠しちゃう、ハァハァ」

先輩はしばらく抱き合ってキスをしてから、チ○ポを引き抜きました。
大量のマ○汁の中から滝の様に、白いザーメンが「どろっどろっ、だらーーーー」と信じられない位出てきました。
樹里さんは泣きながら、痙攣した状態で、「ハァハァ、酷いよ、妊娠したらどうするの、ねぇ、聞いてるの、ハァハァ、酷い」と訴えていました。
先輩は全然悪びれずに、「妊娠したら結婚だな、俺の子供産めよ、ははは」と言ってチ○ポを樹里さんの顔の前に持って行きました。
やはり樹里さんは何も言わずチ○ポをしゃぶり出し、残りのザーメンを絞り出して、お掃除フェラをしていました。
その後は先輩達が一緒に風呂に入ると言って部屋を出て行ったので、その隙に逃げました。
家を出て、風呂の近くに言ってみると、外まで聞こえる様な声で「ああ、やああ、また、またするの?、あん、あんっ、すごい、ああ、固いよ、いい、あああ」と樹里さんの声が響いていました。

週が明けて学校行くと、すでにその話で持ち切りでした。
オレのショックは癒えないまま、先輩に「女なんて皆同じだよ」と言われ、「先輩すごいっすね」としょぼくれて言ったのを覚えています。
その日から僕にとっても樹里さんにとっても地獄の始まりでした。

先輩は、抜きたくなると休み時間に樹里さんを呼び出して、トイレでしゃぶらせたり、屋上で生ハメしたり、部室を借りてヤリまくったりしていました。
試験の朝に中出しして、そのまま一日過ごさせたり、シミ付きのパンティーを後輩に売ったりしていました。
一番酷かったのは、先輩と樹里さんが廊下を歩いている時に、僕がすれ違ったら、先輩は樹里さんの肩から手を回して服に手を突っ込んで巨乳を揉みながら、皆の前を歩いていました。

先輩達が卒業するまで、そんな状態は続いていたのでしたが、後から聞いた話だと、やはり樹里さんは在学中に子供をオロしていたらしいです。

続く

憧れの女の子が王様ゲームで友達に犯されていた

うちの大学にサオリちゃんって娘がいるんだけど、その娘が友達にヤられちゃった話をします。

サオリちゃんは俺が入学当初から憧れている娘で、顔は童顔っぽいけど綺麗な顔立ちで色白。
小柄だけどDカップらしい。

実際はサイズ以上のボリュームがあって、ゆったりした服の上からでも豊かな膨らみが分かるほどです。
ちなみに21歳。
おっとり系ですが、ガードがめちゃくちゃ堅いらしく、入学してから3年経っても男との噂が無いくらいです。

しかし最近友達が、「サオリちゃんとヤっちゃった!」と興奮した様子で俺に言ってきたのです。
まさか・・・と思いつつも、目眩がしそうな程ショックを受けたことを思い出します。

俺はそいつに、「サオリちゃん可愛いよな~」くらいしか言ったことがなかったので、悟られないように振る舞います。
そいつはいつも、「サオリちゃんと一度でいいからエッチしてみたいよな~」とか、エロい目線でしか見てなかった奴なので・・・。

名前は馬場で、目が細く、ちょっと清潔感の無い感じです。
もちろんモテません(笑)
しかも俺も馬場もサオリちゃんと学部が違うのでほとんど接点がない。
全然信じられませんでした。

俺は真相を確かめたく、興奮する馬場を落ち着かせ、話を聞き出しました。

俺「どうせ嘘だろ?誰も信じないから」

馬場「マジだから!昨日の合コンでサオリちゃんが来て、それで・・・」

馬場は詳しく話し始めました。
馬場の話によると、昨日女友達のアパートで合コンっぽい飲み会があったらしく、そこに偶然サオリちゃんが来てたらしい。
人数は女3人男3人で、馬場と仲の良い内田っていう女友達がサオリちゃんを連れてきたみたいだ。
ほぼいつもと変わらぬメンバーで、今回知らないのは内田の女友達とサオリちゃんだけ。
そんな訳で呑むことになり、馬場はこの時点でエロい方向に持ってくことを考えていた。

時間が経つにつれ、みんな酔っていい感じになってきたらしいが、サオリちゃんは笑みを浮かべながら話を聞いている程度で、その様子が超可愛く見えたと言っていた。
しばらくすると、女の内田の方から下ネタを振ってくるようになった。
そして馬場の、「俺たち何年も彼女いないし、欲求不満で死にそうだわ~」という言葉から、なぜか王様ゲームに発展したらしい。

内容はサオリちゃんのしか聞いてないのですが、『下着を見せる』とか、『ほっぺにチュー』とかいう命令からどんどん過激になっていったらしい。
サオリちゃんが当たったエロい命令は、『谷間を見せる』で、普段おっぱいが見えるような服を着ないサオリちゃんが丸首のニットの襟元を下げ、白くてボリュームたっぷりの谷間をみんなに見せた時は、それだけで射精してしまうくらい興奮したという。

その他に、『1分間ノーブラで、服の上からおっぱいを揉まれる』。
これは馬場じゃなく違う男が当たったらしいが、サオリちゃんの豊かなおっぱいの柔らかさと形が伝わって、めちゃくちゃエロかったという。

次に、『授乳手コキ』。
誰だよこんなマニアックな命令出すヤツ!
馬場はまたハズレ・・・。

これはさすがにみんなの前では出来ず、壁際でサオリちゃんが王様以外に背を向ける形で横になったらしい。
背中しか見えないが、黒のニットをおっぱいの上まで捲って、男に生乳をチュパチュパ吸われながら手コキする姿は母性を感じたと言っていた。
感じているのか、たまに手の動きが止まる時があったという。

そして遂に、『欲求不満を解消してあげる』という究極の命令がサオリちゃんに当たる。
その王様が馬場になったのだ!

さすがにサオリちゃんは泣きそうになり、もう終了かと思ったが・・・。
馬場は空気を読まずに、「やっと当たったよ。このまま当たらなかったら余計に欲求不満になっちゃうよ」と半ば強制のような言葉を口にした。
サオリちゃんは俯きながらも馬場と隣の部屋に移動した。

「すぐ終わらせるから」と勢いよくサオリちゃんを全裸にすると、真っ白で張りのあるボリュームたっぷりのDカップのおっぱいが現れ、あまりの光景に一瞬血が昇ってクラクラしたらしい。
張りがあって垂れていないのに、少し動くだけでプルプル揺れるサオリちゃんのおっぱいにしゃぶりつきながら、フル勃起したモノをおまんこに擦り付けて腰を振っていたそうだ。

サオリちゃんが濡れてきたところで、そのまま挿入。
もう野獣のように突きまくったという。
バックの体勢にし、両手でおっぱいを揉みながら激しく突いたり、さらには騎乗位でプルプル揺れるおっぱいを堪能したり、最後は騎乗位のまま下から高速ピストンで突き上げた。

「イ、イキそう・・・」と馬場が言うと、「中に出さないで」とサオリちゃんが言うので、急いで抜くと勢いよく自分の腹に大量の精液が飛び散った。
この時の“パンパン”というピストンの音はみんなにも聞こえていたらしい。

その後ぐったりするサオリちゃんにキスしたり、精液の付いたちんこをおっぱいに擦り付けたりと最後まで堪能して、「超気持ち良かった!」で終了したらしい・・・。

「もう二度と無いと思ったから犯すような感じでヤった」と馬場は自慢していた。

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