萌え体験談

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谷間

引越しの見積もりで女性社員が枕営業を提案してきた

去年の夏、引越しようと思って、アー○引越しセンターに見積り頼んだら、若い女性社員がきた。
むちむちしたボディーで、お尻やおっぱいも大きく、

「ひょっとしたら枕かも?」

と期待を抱きつつ部屋の中を案内する。

一通り見終わった後、彼女が出した見積はまあ妥当な金額。
それでも一応は「高いなあ。これじゃ無理」と言ってみる。

案の定、彼女は「もっと値引きできます~」って言ってさらに金額を下げてきた。
しかも金額を提示するときに若干前かがみになって、胸の谷間も見せてきた。

「これは間違いなく枕!!」

と思った俺は、顔がにやけるのを我慢して、真剣な顔でさらに渋るそぶりをしてみる。

「これ以上は下げられないんですよ~」

とおねだりするように言う彼女。
全開の谷間に俺も超勃起状態w

ズボンの上からでも明らかに分かるくらいw

彼女は、その膨らみに一瞬視線を落とし、にやけるような顔をしながら、

「おっぱい、さわってもらってもいいんですよ」

と上目遣いに言ってきた。
俺は内心「ラッキー」と思ったが、さわるくらいではいかんと思い直し

「それくらいじゃダメだな」

と言ってみる。

「じゃあ、手でします?それとも口?」

と彼女がさらにたたみかけてくる。
俺は理性がふっとびそうだったが、今一度我慢をし、

「やらせてくれないの?」

と聞いてみた。

「それは、ちょっと~」

とさすがに躊躇する彼女。
俺はここであきらめてはいかんと思い、冷静を装って

「ダメならいいよ。もう帰って」

とあえて冷たくつきはなす。

「ちょっと待ってください」

と考えるそぶりをする彼女。
後もう一息だ。俺は彼女の返事を待つ。

「分かりました。普段は口までなんですが、今日は特別です」

と決心したように言う彼女。なんでもその月は営業成績が悪いらしく、どうしても契約が欲しかったらしい。
その場で、二人して風呂場に直行。

シャワーを浴びながらおっぱいもんだり、俺のをさすってもらったりといちゃいちゃしながら楽しく話した。
きさくな感じで、苦労もしてるみたいで、ホントいい子だった。

彼女を後ろ向きにさせ手マンで攻めあげる。あえぐ彼女。
エッチ自体がご無沙汰だったらしい。激しく感じてるようだった。

いざ挿入という段になって、息子をあてがったところで、 彼女が一言

「ちょっと待って」

ここまで来てなんだよと思いつつ「何?」と聞き返す。
「条件があるの」と彼女は言う。

「会社はもちろんのこと、他の人にもこのことは絶対内緒にしといて欲しい」

というもの。営業員が枕やってるなんて噂がたったら会社に迷惑かかるからまあ当然だ。

「分かったよ」という俺。

「じゃあ、いくよ」

と言ったところで、 彼女が「後一つ」と言う。
じらすのもいい加減にして欲しい。

二つ目の条件は「契約金額を最初の見積金額にして欲しい」というものだった。
最初の見積金額は二回目のものより2割ほど高かったんだが、ここまで来たらもうどうでもいい。

俺は「それもおーけー」と二つ返事で了承し、ようやくの思いで挿入した。
後で聞いた話しでは、契約金額によってインセンティブが違うので、金額は高い方が彼女にとっても嬉しいらしい。まんまとやられた感じがしないでもないw

じらされたせいもあって30秒ももたずに発射。
彼女も「え?もう?」みたいな顔して、物足りなげな表情。

俺はすかさず「本番はベッドでね」となかば強引にお願いする。

彼女の方はあっさりOK。
やはり久々のエッチで物足りなかったのと、契約金額を高くしたのが効いたらしい。

ベッドでは、前から後ろからとさんざんにつきまくって彼女は昇天。
体をぴくぴくさせながら「気持ちよかった~」の一言。

それにまた萌えてもう一発と思ったが、俺も疲れたので、そのまま彼女と添い寝した。

一時間後、契約書も書き終わり、いざお別れというところで最後に彼女が一言

「どうもありがとうございました」。

契約したことに対してありがとうと言ったんだろーが、俺のエッチがよかったので、それに対してお礼を言ったのだと勝手に思ってるw

皆様、長文にも係らずご支援どうもありがとうございました。

リーマン

かなりの長文になります、

これは、私が中学の時の経験です、
当時私の家は平屋の集合住宅でした、

父、母、姉、私の平凡な貧乏家族でした
姉は高校卒業と同時に近所で独り暮らしを始め5歳離れた自分からは
羨ましい限りで、頻繁に遊びに行くようになり、ある日姉から鍵を貰いました
当時父と母がケンカが絶えなく

姉は家に居づらい時は何時でもおいでと
それからは姉の家に入り浸る生活が
続きました、

姉を女として見たことは一度もなく
むしろ気持ち悪いとさえ感じていたので
二人で居ても何の感情も沸かなかったのです

ある日学校から、いつものように姉の部屋に行き、冷蔵庫を物色中に何かが閃きました
姉は気持ち悪いが下着は見たいと

直ぐにタンスを開いて見ました
靴下の横にカラフルな小さくたたまれた
下着がありました、
見ただけで心臓がバクバクしたのを覚えてます
一枚位分からないだろうとポケットに入れ
姉の家を出ました

その頃父と母は別居状態になり
父は隣の街で暮らし始めていたので
母しか住んでおらず
母は朝から暗くなるまでは仕事

よし 姉のパンツで抜こうと
母が戻るまではまだ時間は沢山ある

ポケットからパンツをテーブルに置き
形を整えて
マジマジと見ていると罪悪感がじわじわ出て来て、
やはり、今のうちに返すべきかな
でも、思い切り変態な事もしてみたい
匂いを嗅いだり、被ったり、履いてもみたい
欲望に勝てず

ズボンを脱いだ
パンツは我慢汁でかなり濡れていた

誰も居ないんだからと大の字になり
パンツを顔に乗せしごくと
意思とは関係なく射精してしまった
真上にかなり飛んで
腹に落ちてきた 、熱かったのを覚えてるな

しばらく放心状態で天井を見ていたら
チャイムが鳴った
慌てて、ティッシュで腹を拭いて
パンツを履き
ズボンを履こうとしたら
ガチャガチャと鍵が開く音が
履いたと同時に

見知らぬ女性が顔をだした

ん?
俺 どちら様ですか?

女 あー覚えてない?

俺 へ? す、すいません、分からないです

女 弓おばちゃん わかる?

俺 えっ! 弓おばちゃん?

どうやら母の妹の 弓子おばさんだった
最後に会ったのは
かれこれ8年位前、
年齢は多分38位だったはず、

母に鍵の隠し場所を聞いていて、
電話を借りたいと来たらしい

おばさんは話の途中で先に電話しちゃうわと
誰かと話していた、

ふぅ、とソファーに座って気付いた!
姉のパンツ!
何処だ?無い!

おばさんの話声から
電話は長くない

まずい!

電話を終えたおばさんが向かいに座り
話だした
明日から隣の部屋に越してくると、
電気やら、水道やらに電話するにも
電話すらまだないからと
当時携帯ないので

どうやら離婚して、姉に相談したら
隣が空いている、家賃は安い
でお互いに寂しく居るよりはって
感じだったみたい、

おばさんがじゃ、そろそろ行くね、お母さん戻る時間にまた来るねーと立ち上がるのに
手を着いた瞬間
あれ? 何かこぼした?

射精した何滴かが床に落ちていた!

おばさんは ん?と匂いを嗅ぎそうだったから慌てて
ティッシュで私が拭きに行くと
あら、優しいねーとニヤニヤしながら
言い帰って行った、

床を拭きながらパンツを探すが
何処にもない、
慌ててズボンに巻き込まれた?
脱衣場で、脱いでも無い!

しばらく一から考えてみる、
あれは幻覚?欲しい思いで頭が変になったのか?性欲とはこんな事まで引き起こすのか?

無いものはな無い!仕方ないと
テレビを見ながらうたた寝をしていた
1日色々ドキドキして疲れたと思う

話し声で目覚めた、母とおばさんが
笑いながら帰ってきた、

少し飲んで帰宅したらしい

私は風呂入ると賑やかな部屋から脱出
風呂で1日を振り返りちんこを洗っていた
やはり、パンツが気になる…

風呂を出ると母が今日おばさん泊まるから、
あんたこっちで寝なさいといつも母が寝るテレビの真ん前を指差した

マジかっ
おばさんは私がそこで寝るよ、
お母さんとたまには寝なさいと笑いながら言い

その方が嫌だと言うと
おばさんと私が奥の部屋になった

じゃ、俺寝るーと襖を閉めて
布団に入る
母がおばさんに先にお風呂に入れと言う言葉を聞きながら眠った

目が覚めると真っ暗で
手探りで豆電気に変えるヒモを探し
引く、一度では電気が付くので
三回引く
一瞬灯りがつき
直ぐに豆に変わる

1m位離れておばさんがこちらを向いて
寝ている
母のシャツを着ていて
胸の谷間が見える
昼間にパンツは見たが
ブラジャーはマジマジと見たことがない

豆電気の明かりと距離的な問題は
解決出来ない
しかし谷間の線ははっきり見える

その時もう右手は
ゆっくりと音が出ないようにシゴき
左手に果てた、咳払いしながらティッシュを
抜き取り
布団の中で拭いて
ふと おばさんを見ると
目が開いてる?ん?
少し首を伸ばして見ると
閉じている、胸を撫で下ろして
眠りについた

数日後あれから姉の家で抜く事が
恒例になりつつあった

ここにはパンツ、ブラジャー、ストッキング
選り取り放題

姉のバイトのシフトは壁に貼ってあるから
帰宅時には何事も無いように繕える

パンツを色々物色中
底の方に違和感があり
パンツを避けると
ちんこ型のオモチャとローターがあった

取り出してスイッチを入れると
ちんこ型は動かない
ローターは振動と共に手のひらで
転がり出した

姉も女なんだなーと感じ
しかも電池が無くなるまで使っているんだ

無意識にちんこ型を口に入れてみる
おえっ!ゴム臭い!
姉は洗うのか?そのままなのか?
何故か間接的に姉のアソコを舐めた気分になり
とても変態と思いながらも
匂いを嗅ぎながら
ローターをちんこに当て 快感を得ていた
やはり童貞な私には刺激か強く
直ぐに果てそうになり

ちんこ型をタンスに置き
ティッシュを取ろうと振り返った時
姉が立っていた…

時が止まるのを初めて知った
何も聞こえない…
頭がクラクラしてきた…
膝の力が抜けそう…

続づく

みーな温泉大好き

あの浴衣って
透けちゃうんだ
知らなかったよ~
じゃゲームコーナーいた子達
みーなのシルエットが見えてたのかな
    
みーなも浴衣の下は裸だったよ
温泉オタクのみーな
特製ミニ浴衣だって持ってるもん
でもこれだけじゃお尻見えちゃうし
同じ柄のホットパンツ履くけどね(もちノーパンで)
薄暗いゲームコーナー行くと
こっそりホットパンツ脱いじゃうんだ
それで大好きなレーシングカーゲーム機に
お尻はすっぽり機械に埋まってるし
まあ上からだと太もも付け根まで見えてしまうけどね
振動まで体感出来るのもあるし
ちょっぴり感じちゃってヌルヌル濡れちゃう
そろそろ出ようと思ったとき
子供連れたお父さんが横に立って覗いてるんだもん
帯が緩んで胸元が肌蹴てるのに
直すに直せない
ゲームオーバーになっても
またコイン入れて始めちゃった
もう少しお姉ちゃんがしてるの見てなさいって
お父さんが宥めても子供は泣きながら逃げていったよ
たぶんお父さんはもっとみーなを見ていたかったかも
    
みーなって旅館に置いてある浴衣は着ないんだ
いつもネット通販で買ったmyミニ浴衣持って行ってるよ
可愛い花柄だけどちょっと薄いかも
見られたいみーなにはピッタリ
    
胸はそんなに大きくないよ
お茶碗くらいかな
剃ってないけどツルツル
幼い子供みたいって笑わないでね
    
話かわるけど
試しに100cmサイズの子供用Tシャツ着てみたんだけど
ピチピチで胸の形や乳首もクッキリわかっちゃう
それにおへそどころかお腹まで隠せてないもん
こんなの着てお外へ出れないね
    
連休も温泉旅行に行ってたよ
気ままなひとり旅
出かける前からウキウキしちゃう
初めから下着つけて行かなかったよ
それに着替え用も持って行かないって決めたんだ
ワンピの上にカーデは羽織ってね
でも電車超満員だったよ
だからデッキで立ちっぱなし
ドアの窓から景色眺めたよ
ちょっと前のボタン外してポロって
あっ
通過駅のホームにいた人に見えたかな?
トンネル入ったら 
窓ガラスに反対側に男性立ってたのが映ったんだ
いつの間にってびっくりしたな
だけどボタン留める仕草したらバレそう
全部外したまましばらく外見てる振りしてたよ
      
旅館ではいつも裸で浴衣着てるよ
しかもチビだから子供用をね
膝がやっと隠れる長さだし
合わせ目もぴちぴちで谷間が見えちゃってる
そんなので売店とか廊下をウロウロ
刺すような男性の視線浴びて濡れ濡れなっちゃう
誰もいないゲームコーナーで
太鼓の達人を夢中でやってたら汗出てくるし
こんな時間来る人いないだろうって
浴衣脱いで・・・
調子が出てきてノーミスでクリア
ひとりではしゃいでたんだ
あっ
太鼓の音に魅かれたのか
宴会帰りらしい男性数人の声が聞こえて来たんだ
浴衣着る余裕なくって
壁際にあった等身大でアニメキャラが描かれたボード
の後ろに隠れてた
「さっきの太鼓うまかったな」
「どこへ行ったんだ」
そんな会話が聞こえたよ
しまった
帯を床に落としてたもん
酔った一人の男性が拾った帯を首にかけてる
もう最悪
みーなが隠れてる所から数mしか離れてないとこで
エアーホッケー楽しそうにしてる
今動いたら見つかっちゃう
浴衣を羽織ることも出来なかったし
そんな危険な状態なのに
おっぱい揉みながらクチュクチュ弄ってたんだ
こんな近くで女の子が裸でオナニーしてたのに
全然気づいてなかったみたい
3セット終わると帰って行ったよ
ふらふらしながらやっとお部屋のに戻ったんだけど
途中で突然開いたドアから人が飛び出してきて
ビックリしちゃった
もう少しで転ぶところだったよ

まさか叔母さんと筆おろし

僕が中学2年の時、叔母さんは34歳でした。近所に住んでいて、頻繁に僕の住んでる実家に来ていて、小さい頃から面倒を良く見てもらっていた。叔母さんはいつも谷間が見えるような服を着ていてセクシーな格好で綺麗でした。僕は中学に入ったくらいから女の人の裸とかに興味を持ち、オナニーも覚えた。その頃、たまたま叔母さんの家に行き、家に入ると叔母さんが着替えてて、おっぱいを見てしまった。叔母さんは平然としていたが僕は初めて見るおっぱいに凄く興奮した。その日から専ら、オナニーは叔母さんをおかずにしていた。当時、田舎でエロビデオもなかなか売っていなかったがエロビデオの販売機があり、ドキドキしながら初めて買ったのは叔母さんものでした。僕は家に誰もいないのを確認すると、エロビデオを見ながら頻繁にオナニーするようになった。休みの日に誰もいなくなったのでいつものようにオナニーを始めた。叔母さんとセックスしてるシーンを見ながらチンコを握り、「叔母さん!叔母さん!」と徐々に気持ち良くなってきて「叔母さん!イキそう!」と高まってきた。部屋のドアが「ガチャ!!」僕はビックリしながら振り返ると叔母さんがいた。時が止まった。叔母さんは「あら、ごめんね。そういう年頃だもんね

バイト先のおばちゃんで

僕は、20歳の高卒フリーターです。
就職が決まらず、バイトを転々としていました。

そんな時、ある量販店に春からバイトで入りました。
そこで30~35歳の佐伯さんという眼鏡を掛けた、いかにも普通のおばちゃんと言う感じの女性と同じフロアを担当する事になったんです。

その佐伯さんに教えて貰いながら仕事を覚えると、段々と余裕が出来たんです。

それまでは、佐伯さんを意識する事など無かったんです。

ですが、いつしか昼休みなどにプライベートな事なども話すようになったんです。

佐伯さんは旦那さんと小学生のお子さん二人で、お昼の3時までがパートタイムでした。

ある日。

佐伯さんが「よかったら今度、家に来て手伝って欲しい事があるの」と言うのです。

僕は「どうせ暇だからいいですよ」と軽く受けたんです。

彼女のお宅へ行くと「TVのアンテナを取り付けてほしいの」と言うのです。

旦那さんは高所恐怖症で、高いところが苦手らしいのです。

行って見ると、二階の小窓から屋根に上がれるんです。

以前のVHFアンテナをUHFに取り換えるだけの簡単な作業でした。

その作業より、佐伯さんの変わり様に少し驚いてしまいました。

普段の眼鏡を外し、服もラフなタンクトップだったんです。

胸の膨らみを上から見ると、谷間が少し見えたんです。白い胸を見ると意外と大きいんです。

アンテナを取り付け、受信して見ると綺麗に映り、安心しました。

「汗かいたねーシャワー浴びて来て。お昼用意しとくから」と言うので、何となく「は~い」と言ってシャワーを浴びたんです。

出ると、着替えのジャージと下着が置いて有り、僕の着ていた物は洗濯機が回っていました。

外から「直ぐ乾くからーそれまでそれ着ててー」と言われたんです。

「さあー食べて」と言って、チャーハンが用意してあったんです。

二人で食べながら、佐伯さんが「今度お礼しなくちゃね。何がいい?」と聞くので、

「いいえ、何も。普段、教えて貰ってお世話になってるし・・」と言うと、

「あら遠慮しなくていいのよ~!私で出来る事なら言って?」と言われたんです。

僕が、「今は思い付かないので・・」と言うと、「そう、じゃ何かあったら言ってね!」と言われました。

そんな感じで、エッチなこともなく家に帰りました。

でも、なぜかその日は眠りが浅く、何度も起きてしまうんです。

佐伯さんの「欲しい物あったら言ってね」の言葉なんです。

欲しい物、『佐伯さんを下さい』と心のなかで言ってみたんです。『まだ女を知らない僕を男にして下さい』とも言ってみました。

よし、明日この言葉を言ってみようと思ったんです。

次の日。

佐伯さんがいつもの眼鏡を掛けていました。

「昨日はありがとうね、主人もよろしくって言ってたわよ」とお礼を言われたんです。

僕は思い切って、「あの~」と言うと、「なあに?」と聞かれ、「欲しい物があるんです」と切り出したんです。

「あら、何?」と聞かれ、「佐伯さんが・・」と言ったんです。

「あたし?なにか頼み事?」と聞かれ、「ハイ、その佐伯さんが欲しいんです」と言ってしまったんです。

佐伯さん意味が分かったらしく、「エッそれは困るわ・・。だって私には主人も子供だっているのよ」と言うんです。

僕が「分かってます。何か欲しい物と言われたんで、佐伯さん意外に思い付かなかったんで・・」と言ったんです。

佐伯さんは「雄一君・・ひょっとして・・・まだ?」と聞くので、「はい、経験無いです。と正直に言ってしまったんです。

佐伯さんは、笑いながら「早く彼女作りなさいよ~!そうすれば、私みたいなおばちゃん見向きもしなくなるからー」と言って、その場を離れて行ってしまいました。

『あ~あ、言わなきゃよかった』と少し後悔しました。

それから数日後でした。

休日アパートでゴロゴロしてると、トントンとドアをノックされたんです。

集金か?NHKなのか?と思い、ドアを開けると何と佐伯さんでした。

「ちょっとお邪魔していい?」と言うと、すぐさま入って来たんです。

眼鏡をしてない佐伯さんには、なんとも言えない色気があるんです。

それに、お店でのジーンズとエプロンと違い、今日はスカートなんです。

「突然で驚いた?」と言うので、「はっ、ハイ」と言うと、佐伯さんが「まだ私が欲しい?」と上目遣いで聞くのです。

「エッ!」と返答に困ってると、佐伯さんがドアのカギを閉めるんです。

「いいよ・・・今日は私をあげる・・。」と言うと、脱ぎ出したんです。

ボタンシャツを脱ぐとブラだけでした。

半分オッパイがこぼれてるんです。

スカートも脱ぐと、小さなパンティを穿いてるんです。

「さあ雄一君も脱いで?」と言うので、急いで全部脱いだんです。もう完全勃起していました。

佐伯さんは「元気いいね!若い人は」と言って、そのまま咥えてくれたんです。

ブラの中に手を入れると、佐伯さんは自分で取るんです。大きなオッパイでした。

柔らかいんです。それだけでもう我慢の限界なんです。

ウッウッと声を上げると、「いいよ出しても」と言うのです。優しさに甘えて、そのまま口の中に発射してしまいました。

ティッシュを口にあてると中の液を出してました。

「まあ~いっぱい出したねっ」そう言うとパンティを脱ぎ、「見る?」と言ってマンコを見せてくれたんです。

大きく開き、指で左右に開いて見えせるんです。

あの真面目な佐伯さんが、こんな大胆の事を僕の目の前でしてくれるんです。

また痛い程に大きくなっていました。

ここよと言わんばかりに開いたマンコに初挿入したんです。

温かい空洞って感じでした。

抜き差しするんですが、あまり絞まりを感じないんです。

それでも初マンコに興奮で、出そうになってしまいました。

佐伯さんが「安全日だし、初めてなら中にいいよ~」と言ってくれたんです。

ぎこちない腰使いでスピードを上げ、ご厚意に甘えて一気に中に出してしまいました。

やっと男になれた瞬間でした。 少し間を置いて、「初体験をいつまでも覚えて置きたいんです、歳を教えて下さい」と失礼を承知で言うと、「40になったばかりよ、四十路よ。」と教えてくれたんです。

意外と歳食ってたんです、佐伯さん。

あくる日から世間を見る目が変わったようなんです。

なんというか自信みたいなものが僕に湧き出てきたんです。

これも佐伯さんのご厚意のおかげです。

セフレの義母 その1

私は32歳、妻の靖子26歳と平凡だが幸せに暮らしていました。                       夜の性生活ですが妻は余り、好きな方ではなく、三度に一度は拒否され、人一倍 好きな私は不満で仕方なく、自分で慰める事もしばしばでした。                                   そんな夜、妻は同窓会に行き、私は一人で酒を飲んでいたところに義母が尋ねてきたのです。    「 お久しぶりね・・元気にしてた? アラ 靖子いないの? 」                         義母の喜久枝50歳は少し、頬を染めています、アルコールが入つているみたいでした。        「 お義母さん、飲みませんか? 」   「 いいわネ 少し飲んでいるんだけど・・・・」          義母は上着を脱ぐと私の横に座り 飲み始めた。   ブラウスの胸元からこぼれおちそうな谷間が 覗く、同じ親子だが義母は素晴らしいグラマーな身体だつた年齢も40歳前半にしか見えない     同じ年代なら靖子より、間違いなく 私は義母を選ぶだろう・・・・・・                      酔いが回り、義母は足を崩し始め、股間からピンクのパンティが見える、私は邪悪な思いに囚われた「 ああ 酔つたみたい・・・少し横になるわネ・・・・ 」                              義母は軽く、寝息をたて寝込んでしまつた・・・・   もう 私には理性の歯止めがきかなかつた。   ゆつくりとスカートを取ると白い太股が現れ、フリルの付いたピンクのパンティが目に飛び込んできたパンティをずらすとビッシリと生えた陰毛が顔を出した、上から匂いを嗅ぎ舌を這わせた、熟れたメス の香りが漂う、一気に剥ぎ取ると淫肉をしやぶる、大きくはみ出た淫唇と豆粒大の淫核を舌で転がし垂れた爆乳を揉みしごいた、すでに私は下半身を露出していたチンポはギンギンに張り、先からは 我慢汁が滲み始めている。                                              その時だ、義母が目を開き、私に云つた 「 クンニ 上手ね 入れたいの?いいわよ・・・・」      義母から思いがけない言葉を聞いた私は上に乗り、挿入したのだ。 

ストレッチ中の姉にムラムラ

姉さんはスタイルを保つのにヨガやストレッチをよくやってる。
その日も部屋に行くとピチピチのスパッツとスポーツブラでストレッチしてた。
「ちょうどいい所に来たわね、少し伸ばすの手伝って」
しっとりと汗をかいてる姉さんが胡座をかいて両方の足裏を合わせる。
「上から膝を床に押し付けるように力入れてくれる?」
前からだと胸や顔が近くなるから背後に回ってやることにした。
髪が邪魔にならないようにポニテにしてるからうなじが色っぽい。
それに背後から覆いかぶさるようにして膝に手を置くから汗と甘い体臭が混ざった匂いがする。
ゆっくり体重をかけて膝を押していくと肩越しに胸の谷間が見えた。
背後からやる方がヤバかったかもしれない…。
まあ、勃起しても見られないからその点だけは安心できる。
「このまま前に身体倒すから上から乗ってくれる?」
膝を押したまま姉さんに乗る!?
それは身体を密着させて体重をかけるしかないじゃないか…。
ゆっくりと息を吐きながら身体を前に倒していく姉さんに合わせて、僕は身体を密着させて体重をかけていく。
姉さんが良い匂いさせてるから完全に勃起して当たっちゃってる。
「ふうー、身体起こすわよ」
ゆっくりと上体を起こした姉さんが次の指示を僕に出す。
「猫の背伸びのポーズするから腰を軽く上から押してくれる?」
膝立ちになった姉さんが遠くに手をついて頭を床に近づける。
必然的に背中を反るようにしてお尻が高く上がる。
後ろから見てると犯したくなるポーズだ。
「軽く押して」
お尻に近づき腰に手を置いて軽く上から押さえる。
姉さんがストレッチを強めようとしてるのか前後に身体を動かし始めた。
お尻がチンポに何度も当たってSEXしてる気分になる。
「何だかお尻に硬いものが当たるんだけど?」
「姉さん!」
お尻をグリグリとチンポに押し付けられて我慢出来なくなりスパッツと下着をまとめて下げた。
プリンとしたお尻が露わになってお尻の穴とオマンコが丸見えになる。
そこに顔を埋めて両方の穴を舐めた。
「あっ!ちょっと!あん!やだ…汗かいてるから!じゃなくて姉弟でしょう!ダメよ!」
「姉さんのオマンコとアナル…良い匂いがして美味しいよ」
「ああん!気持ち良くなっちゃうから!やめて!」
「ビショビショになったよ、入れて良いよね」
まだ腰を浮かしたままのポーズで息を荒くしてる姉さんのすぐ後ろでズボンとパンツを膝まで下げた。
反り返ったチンポを片手に持ち、もう片方の手を姉さんの腰に置く。
「こんなエロい尻をしてるから悪いんだ…もう入れちゃうからね!」
オマンコの割れ目にチンポの先を擦り付けてから穴に一気に押し込んだ。
「あふう!やだ!弟に犯されてる!」
「はぁはぁ…姉さんの中熱くてトロトロで気持ち良いよ…腰が止まらないよ!」
パンパンと激しく腰を打ち付ける。
「ああん!あん!激しい!ああ!奥まで抉られてるう!」
「こんなに締め付けるなんて姉さんも僕のチンポ欲しくてわざと誘惑してたんじゃないの?」
「違う!あはぁ!私は普通に…ああん!手伝って欲しかっただけぇ!はあぁん!」
「そんな事言って逃げようともしないじゃん!僕とSEXしたかったんだろ!オマンコにチンポ欲しかったんだろ!」
「違うのぉ!おひっ!そこお尻の穴ぁ!」
オマンコを犯しながらお尻の穴にも指を入れた。
「物欲しそうにヒクつかせて…指入れたら吸い付いてくるじゃないか!僕に犯されてアナルにも指入れられて喜んでるんだろ!そんな姉さんには中出ししてあげるよ!」
「ダメぇ!中は…中はダメなのぉ!」
「また締め付け強くしてるじゃん!本当は中に欲しいんだろ!奥に出すから孕んじゃえ!」
「嫌ぁ!本当に奥に出てる!孕んじゃうぅ!」
「アナルの締め付けも凄いな、中出しされて喜んでるんだね」
「あはぁ…お腹の中が熱い…」
「とことん搾り取ろうとオマンコも吸い付いてきてるよ」
「もう許してぇ…チンポ抜いてぇ…」
「まだまだ…ずっと我慢してたんだから金玉が空になるまで姉さんの中に出すよ」
片足を持って姉さんを反転させる。
今度は正面から犯す。
「このブラも取っちゃおう」
上にずらして胸を露出させて揉む。
「ああん!おっぱい許して!乳首虐めないで!」
少し強めに乳首を摘んで引っ張った。
乳首が一番の性感帯なのか、それでアッサリとイク姉さん。
「おひっ!いひぃぃ!イグぅ!」
「なんだよこの締め付け…僕も出すよ!イク!」
耐えきれなくなって強く突き入れて奥に出す。
「おおん!出てる!奥に出てるぅ!」
そこからも僕は止まらず姉さんを犯し続ける。
二人して汗だくになるまでSEXして何度も中に出した。

ジムのエアロビでの楽しみ

37歳の主婦ですが
唯一の楽しみが
ジムでエアロビクスなど色々と参加してますが
男性の視線を感じ、見られる楽しみです
ハイレグレオタード(スポタイ穿いてますが)姿
上はGフィット姿
ジムでしか出来ない格好を見られて
喜んでます
背は低いですが
スタイルは良い方だし
胸まである髪を束ねて
ダンスも楽しいわ
    
縦筋、クリの割れ目のことですか?
今日の夜、エアロがあるから
レオタードのアンダー着けなければ映るかも?
今日試してみますね
胸の谷間は好きじゃないのかな?
    
金曜日のエアロで、アンダーなしで着てみたら
クリの割れ目が映るの確認して、エアロビクスをしました
同じ仲間の子に、指摘されたけど
忘れちゃってと弁解
Gフィットを着れば谷間を強調できますよ
全身汗だくで
男性の視線を感じて
ちょっと濡れたわ
でも汗で分からなかったかな?
37歳
ジムでの楽しみです
    
昨日のエアロビの姿は、スポタイに超ミニスカートにGフィット
スポタイだけだから、食い込みも見えますよ
少しの休憩の時、後ろの棚に置いてあるペットボトルを飲みに行くとき、男性の視線が快感です
    
スポタイ色々持ってるけど
肌色はNGだったので
土曜は赤にしました
男性が私の下を見てくるときは感じますね
    
昨日は、スポタイ無しで生足でミニキュロット1枚
だから食い込み分かっちゃうものに、スポブラに胸が大きく開いた短いシャツ
ヘソ出し
男性が振り向いて私を見てくれます
スポーツジムしかできない格好で楽しんでます
    
これ以上、エスカレートはできないわ
仲間の女の人達に軽蔑されちゃうし、何しに来てるのか疑問視されます
男性が見てくれるのだけで楽しいわ
今日もエアロビの日です
    

コンビニで雑誌立ち読みしてたら隣の高校生が私の胸をチラチラ見

じゃあ軽い感覚で誘った高校時代の話でも。
     
コンビニで雑誌立ち読みしてたとき、隣に立ってた高校生が雑誌を読むふりをしながら私の胸をチラチラ見てたので、胸元を緩めて合わせ目を開け、腕を寄せて谷間を覗けるようにしたら、もうガン見に変わりました。
ガラスの反射を確認したらもう雑誌のページもめくってない。
適当なところでくるっと振り向き、ニヤニヤ笑顔を見せて「もっと見たい?」。
動揺した彼を店から誘い出し、コンビニの入ったそのビルと隣接する建物の間でもっと見せてあげたり、更にいろんなことをしてあげました。
     
似たようなことは高校のうちに五、六回やりましたね。
     
まあ上着脱いでブラ外して胸を好きなようにさせてあげた。
最初は見てるだけでしたが、私が本当に抵抗しないと見るや、揉まれたり舐められたりしました。興奮のままに貪りつかれる感じ。
お互いに準備ができたところで建物の隙間から抜け出し、近くの公園へ。
移動中に胸の感想などを聞いてるうちに、童貞と告白されました。
     
公園ではフェラで一発抜いてあげた。
続けてのお掃除フェラでまた勃起したので、騎乗位で挿入。
あんまり時間をかけたくなかったんで、最初から本気で腰を振ったら1分と保たずに果てました。幸せそうな顔でしたよ。
フィニッシュのときは私の胸を揉みながら射精してましたね。

お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった

 僕は大学3年生で、一人暮らしを始めて3年経つ。実家がそれほど裕福ではないので、住んでいるアパートもけっこうボロい。
 でも、それはそれで良いこともあって、隣の部屋の夫婦の夜の運動会の声がよく聞こえてくる。隣に住んでいるのは、若い夫婦だ。1年くらい前から入居している。
 旦那さんは職人さんで、朝早くからハイエースでどこかに行く。奥さんは、ちょっとギャルっぽい感じの若い女性で、元ヤンなのかな? という感じだ。でも、驚くほど可愛い。人の趣味に口を出す気もないが、ギャルっぽい格好ではなく今どきの格好をしたら、本当にアイドル並みに可愛い女性になるのになと思う。
 

 僕は、どちらかというと内向的で、一日中部屋にこもってゲームをしていても楽しいと思うタイプだ。お隣さんとは、正反対のタイプだと思っている。でも、不思議とお隣の奥さんには気に入られていて、顔を合わせると挨拶だけではなくけっこう話し込む。
 最初は僕もビビっていたが、いまでは顔を合わせるのが楽しみだと思うようになっていた。楽しみなのは、話をすることもそうだけど、真奈美さんの格好のことが大きい。
 真奈美さんは、いつもショートパンツを穿いていて、ルーズな上着を着ていることが多い。ドンキホーテによく居そうな感じの格好だ。
 背が低くて胸元がルーズなシャツやスエットなので、胸の谷間がよく見える。真奈美さんは、けっこう胸が大きい。普通に話していても、身長差で胸の谷間が見えてしまう。
 でも、胸の谷間よりも太ももを見るのが楽しみだ。別に太っているわけでもないのに、妙にムチムチしている。もしかしたら、何かスポーツとか部活をしていたのかな? と思うような太ももだ。

「おはよー。あれ? 遅いね。学校は?」
 真奈美さんが、笑顔で話しかけてきた。僕は、挨拶を返しながら、真奈美さんの髪の色をみて少し驚いていた。ピンク色っぽい髪色になっている。
 もちろん、アニメキャラみたいなはっきりしたピンク色ではなく、光の加減によっては薄い紫とかグレーっぽく見えるような、オシャレ系のピンクだ。
 でも、めちゃくちゃ似合っていて、もの凄く可愛らしい。髪のことを褒めた。自分でも、けっこうテンション高く褒めたと思う。つい興奮してしまった……。

「ホント? 嬉しいな。ちょっと不安だったんだよねー。少しはヤンキー臭さ消えた?」
 真奈美さんは、はにかんだように言う。でも、髪と顔は可愛らしいが、服装は元ヤン臭が強い。僕は、そうですねと言いながらも、ちょっと表情がこわばっていた。
「あっ! いま、全然消えていないって思ったでしょー」
 真奈美さんは、頬を膨らませながら言った。リアルでこんな風に頬を膨らませる人を初めて見たが、すごく可愛いと思った……。髪の色も相まって、アニメキャラかと思ってしまった。

 僕がしどろもどろで良いわけをすると、
「フフ、でも、ありがとね。旦那、色が変わったことすら気がつかなかったからさ。たか君は優しいね。彼女がいないのが不思議だよ」
 真奈美さんは、最後はからかうような口調だった。僕は、そのうち出来ますよと言って大学に向かった。朝から、良いものが見られた。僕は、上機嫌だった。

 大学では、いつもの仲間といつもと同じように過ごした。代わり映えしない毎日だが、それなりに楽しい。でも、なかなか彼女が出来ない。大学でもバイト先でも、それなりに仲良くしている子はいる。
 でも、どうしても真奈美さんと比べてしまってテンションが落ちる。本当に、なかなか居ないくらいに真奈美さんは可愛い。あんな可愛い人が近くに居ると、不幸な面もあるなと感じた……。

 最近は、コロナの影響もあってあまり寄り道をせずに帰ることが多い。以前は、マックやスタバでよく駄弁っていた。でも、なんとなくそんな感じではなくなってしまっていて、寂しいなと思う……。

「あっ、ちょうど良かった! ねぇ、ネット調子悪いの。見てくれる?」
 廊下でばったりと真奈美さんと遭遇した。真奈美さんは、戸惑っている僕の腕を掴むと、強引に部屋に引きずり込んだ。部屋の中に入るのは初めてだ。僕の部屋とは間取りが違い、2DKだ。1Kと2DKが混在しているなんて珍しいなと思いながら、部屋を観察した。
 妙に可愛らしい部屋だ。ぬいぐるみも多いし、やたらとピンク色の物がある。旦那さんは職人さんで元ヤンバリバリのタイプなのに、こんな部屋に住んでいると思うと少し面白いと思った。

「わかる? テレビにyoutubeが映らなくなったの」
 真奈美さんは、不安そうな顔をしている。でも、そんな顔まで可愛い。そして、今日はすごくラフな格好をしている。タンクトップみたいな上着。なんか、ブラと一体になっているようなヤツだ。
 胸の谷間がエグい。そして、ホットパンツだ。いつものショートパンツよりも、さらに短い。太ももがほとんど根元まで見えてしまっていて、ドキドキした。
 あまり見ないように気をつけながら、テレビを確認した。設定から確認すると、ルーターに接続されていない。ルーターを見ると、コンセントが抜けかかっていた。それを指摘すると、
「ホントだ! へへ、なんか恥ずかしいな」
 と、真奈美さんは頬を赤くしながら言う。コンセントを挿し直すと、あっさりと接続が完了した。
「良かった、ありがとう。ホント、助かったよ。私、弱いんだよね、ネットとか。そうだ、ケーキあるんだ。お礼に食べて。紅茶で良い?」
 そんな風に言うと、彼女はキッチンに立った。お茶とケーキの準備を始める彼女……とても元ヤンには見えないような、女の子っぽい行動だ。
 僕は、後ろ姿を見てさらに興奮してしまった。ホットパンツが短くて、お尻の肉が見えているような感じになっている。下品と言えば下品な姿だが、もの凄く可愛い真奈美さんのお尻の肉がはみ出ていると思うと、一気に勃起してしまった……。

 そして、ケーキを食べながら話をした。真奈美さんは、僕に彼女が出来ないことを不思議に思っているようだ。
「だって、たか君イケメンじゃん。ネットも強いし」
 真奈美さんは、いつもそんな風に褒めてくれる。でも、自分でイケメンとは思っていない。確かに、少し濃い顔をしているので、角度によってはイケメンっぽい感じになることもある。でも、女の子にモテたとか言う経験はない。

「そうかなー? 私はイケメンだと思うけど。少なくても、私の好みの顔だよ」
 真っ直ぐに僕を見ながら言う彼女。ドキドキしすぎてケーキの味もわからなくなってきた。そんな事ないですと否定すると、
「そんなことあるよ。たか君は格好いいよ。紅茶、もっと飲む?」
 と言ってくれた。浮かれた気持ちでお願いしますと言って、紅茶を注いでもらった。

 今度は、僕が色々質問をした。旦那さんとはどこで出会ったのかなどを。
「え? ナンパだよ。居酒屋で飲んでた時に」
 真奈美さんは、そんなことを言い始めた。なるほどなと思うような馴れ初めだ。赤ちゃんは作らないんですかと聞くと、
「いま、作ってる最中だよ。でも、なかなか出来ないんだ。もしかしたら、どっちかに問題があるかも」
 真奈美さんは、少し寂しそうに言う。デリケートなことを聞いてしまったなと反省して謝った。
「謝らなくても良いよ。まだ決まったわけじゃないし。旦那、あんまりセックス好きじゃないんだよね。男なのに、性欲弱いのかな?」
 そんな事まで言い始めた。僕は、ドキドキしながら話を聞き続ける。思いきって、真奈美さんはセックスが好きなんですかと聞いた。
「え? そりゃね、好きに決まってるでしょ。元ヤンなんだから」
 笑いながら答える彼女。自分で質問しておきながら、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまった。

「そう言えば、たか君は経験はあるの?」
 真奈美さんは、ニヤニヤしながら聞いてくる。僕は、正直にないと答えた。
「そうなの!? どうして? あっ、もしかして、男の人が良いとか?」
 真奈美さんは、意外に天然キャラだ。最初は元ヤンキャラで怖い人と思っていたが、全然そんな事はなかった。

「きっと、それが悪いんじゃない? 経験してないから、女の子に対して臆病になってるんだよ。風俗でもなんでも良いから、経験しちゃいなよ」
 真奈美さんは、そんなことを言う。僕は、旦那さんが風俗に行ってもOKなんですかと聞いた。
「え? ダメだよ。決まってるじゃん」
 それならどうして風俗を勧めるのかと聞いた。
「それは……まだ彼女がいないんでしょ? だったら、良いんじゃない?」
 真奈美さんは、しどろもどろっぽくなっている。僕は、風俗は抵抗があると告げた。
「だったら、ナンパしちゃえば? たか君のルックスなら、きっと上手く行くって」
 そんなことを言ってくれる真奈美さん。頑張ってみますと告げた。

 この日から、真奈美さんは会うたびに経験できたのかと聞いてくるようになった。まるで、親戚のウザいおじさんみたいだ。でも、本当に心配してくれているような感じだ。
 僕は、一度ナンパを試してみようかな? と思った。そして、友達と一緒に実行した。でも、コロナの影響もあるのか、話すらまともに聞いてもらえなかった……。

「そっか……そうだよね。今は時期が悪いもんね。私の昔の仲間、紹介しようか?」
 真奈美さんは、ナンパのことを言い出したことに責任を感じているのか、そんな提案をしてきた。僕は、是非お願いしますと言った。

 すると、真奈美さんが昔の写真を見せてきた。
「この子とかは?」
 写真を指さす彼女……金髪で、特攻服みたいなものを着た女の子が映っていた。いまは、この人はどんな感じなんですか? と聞くと、
「うーん、見た目はあまり変わらないかな?」
 と、苦笑いしながら言う。僕は、その写真の端っこに映っていた真奈美さんを見て、同じようなドヤンキーな格好をしてても本当に可愛いなと思った。

 そして、ダメ元で、この子が良いですと言って真奈美さんの昔の姿を指さした。
「えっ? こ、これは私だよ」
 真奈美さんは、一瞬で耳まで真っ赤になった。真奈美さんは、今日もルーズだけどエロい格好をしている。ショートパンツなので、あぐらをかいている真奈美さんのショーツまでチラチラ見える。
 胸も相変わらず豪快に胸チラしているし、ヘソもチラチラ見えそうなタンクトップだ。こんな格好をしているのに、恥ずかしがって耳を赤くしている真奈美さんがたまらなく可愛く見えた。

 僕は、引っ込みが付かなくなって、ダメですか? と聞いた。怒られる……と思いながらビビり倒していたが、
「私なんかで良いの? 本当に?」

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