萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

調教

知らない方が幸せな事もある

兄夫婦に子供ができた。
事故で金玉を一つ失った兄だから子供は無理かもしれないと諦めかけていた時に奥さんから妊娠報告されて大喜びしたそうだ。
奥さんはどうしても子供が欲しくて兄と血の繋がった俺に協力をしてほしいと頼んできたから仕込んだ甲斐があった。
子供の件だけではなく、奥さんを雌犬として仕込んだから今じゃ俺のペットみたいなもんだ。
実家に同居してるからいつでも奥さんとやれて両親に孫も見せられて皆が幸せって素晴らしいな。
仕事に行く兄を洗濯物干しながら見送る奥さんの下でマンコとアナルを舐める俺。
大きなシーツに隠れて奥さんを後ろから犯しながら見送りをさせる。
もう奥さんの身体は俺なしでは生きられないくらいに調教してる。
「子供がお腹にいるからアナルばかりでマンコが寂しいんじゃないか?」
「寂しいけどお尻でしてもらえるから平気よ」
「義理の弟の子供を妊娠して兄貴の子として産みたいなんて酷い嫁だよな」
「どうしても子供が欲しかったんだもの…でも今は貴方の子供を妊娠できて毎日が幸せよ」
「兄貴がした事無いアナルまで俺に差し出して…俺にとっては最高のペットだけどな」
「貴方が望む事なら何でもしたいの」
「それなら今夜は兄貴の横でSEXするか?」
「貴方がそうしたいならするわ」

男の子なのに男たちに拉致監禁されて輪姦された話し1

僕が中学1年の夏休みの時の恐ろしい話しです。
夏休みに、クラスの仲間と3人でキャンプに行きました。
富士山の見える湖のキャンプ場に到着しましたがあいにく台風が来るとかでキャンプ場は閉鎖でした。
「チェッ、つまんない」
電車とバスで乗り継いできた俺たちは重いリュックを担いでまた帰途につきます。
途中黒の大型ワゴン車がすれ違います。
道が狭いので脇に避け、また歩き出すと呼び声がします。
見るとワゴン車が止まり、若い女性が笑いながら話しかけてきます。
「キャンプ?今日はキャンプ場は閉鎖だったでしょ」
「はい、そうなんです。仕方がないですから、帰るところです」
「良かったら別荘に行かない?今から行くところなの」
「ありがとうございます、でもいいです」
「お姉さんのご家族にも迷惑だろうし」
「あら、気を遣ってくれてるの?別荘は私一人よ、本当は何人かで行く予定が台風でしょ、色々あって私だけなの」
「そうなんですか、どうしようかな?」
「一人ではつまんないから誰か?と思っていたら君たちが歩いていたから、本当に良かったら一緒に別荘で過ごさない?」
3人で顔を見合せます。
若い女性一人にちょっと油断した僕たちが悪いのですが、誘いに乗ってしまいました。
ワゴン車はかなりのスピードで山道を走り、赤い屋根のレンガ造りの別荘に着きます。
「ここよ」
わりと広い崖の斜面に立つ別荘で富士山が良く見えました。
中に入り木製の応接セットに座り、キョロキョロします。
「ハーイ、僕たちお疲れさま」
冷たいカルピスが出されます。
「ありがとうございます」
3人本当に喉が乾いて、一気に飲みほします。

「可愛いガキじゃな」
「良くみつけたな」
野太い声に気がつくと、僕たち3人は後ろ手に手錠をかけられ、地下室の絨毯の真ん中に並べられていました。
周りには異様な雰囲気の中年の男たちが立っていて、僕たちを覗きこんでいます。
誘ってくれた女性の姿はありません。
「気が付いたか?都立中央中学一年生!」
「レン君、まさる君、しょう君」
どうも僕たちは監禁されたみたいです。
悲しみと恐怖で震えています。
薄暗いし、後ろとかが見えないので余計恐怖が募ります。
「俺たちは殺人鬼で女や子どもを拉致して殺すのが楽しみなんだよ、可哀想だが、お前らが油断したのが運のつき」
「あきらめな、楽しんで殺したら死体は樹海に捨ててやるから」
「お願いです、殺さないで下さい、なんでもします」
横のまさるがしくしく泣きます。レンはスポーツ万能の日焼け少年ですが、やはり声を出さずに泣いています。
男たちは皆ゴリラやヒヒの仮面を付けているのです。
それを見て余計に絶望的になりました。
「さて、最初はどの子を吊るそうか、裸にしてこの天井から吊るしてもがき苦しむのを皆でオナニーしながら鑑賞するのが、メニュー一番なんだ」  
男の一人がギラギラ光るコンバットナイフをひねりながら僕たちの顔を覗きます。
「本当に止めて、助けて下さい」
「おい、この子エロいわ、最初はこの子がいけにえだ」
いきなり隣のまさるが引き起こされます。
ゴリラ仮面の男3人がまさるを立たせて裸に剥きます。
後ろ手に手錠のまま、ナイフを使ってシャツやハーフパンツを切り刻みます。
まさるはブルーのブリーフ一枚にされました。
「お願い、止めて、助けて」
震え声で哀願するまさるの首に太い縄が巻かれます。
もう僕たち助からない、必ず殺される、縛られて身動きが出来ないのですが、必死に恐怖をこらえます。
まさるの首に巻かれた縄が引き上げられます。
「最初は苦しいけどな、途中からすごく気持ちいいらしいぜ、まさる君よ、いい残す事あるかい?」
まさるの周りに男たちが群がり、皆裸になりました。
全員で10人の男たちが全裸になりボスらしい一人がナイフでまさるのブリーフを切り裂きます。
まさるは首をくくられ、素っ裸にされました。
男の一人がまさるのおチンチンの前に顔を近づけ、やがてペロペロと舐め始めます。
すると、こんな絶望的な状況なのにまさるのチンチンが激しく勃起したのです。
なぜか僕も急におチンチンがムズムズし、勃起してきたのです。
まさるのチンチンをしゃぶる男がつぶやきます。
「この子のチンチン旨いわ」 
ボスが僕たちに「お前ら俺たちに奉仕したらしばらくは生かしてやるが、どうする?」
「お願いです、なんでもします、助けて下さい」
まさるは「ああっ」と叫び、激しく射精したようです。
まさるのチンチンをしゃぶった男は立ち上がり、この子の
初物はわしがもらうわ、と言いながら首の縄を外しました。
別の男が怪しい薬をたくさん僕たちの口に入れました。
僕たちは立たされ手錠を外され、素っ裸になるように言われます。
となりの倉庫から大きなマットが何枚も引き出され、床に敷かれました。
僕たち3人は全裸で並べられて、おチンチンに細い注射を何回も打たれ、チンチンの皮を剥かれて透明などろどろの液体を塗られました。
そして最後に多分覚醒剤らしい注射を打たれ、マットに3人寝かされました。
「いいか、お前らこれから俺たちの性奴隷になる」
「俺たちは皆少年好きのホモなんだよ、死にたくなければおとなしく抱かれる事だぜ」

覚醒剤が効いてきたのか、力が抜けて、身体が熱くなります。
なぜかおチンチンが硬くなり、激しく勃起してきました。
僕たち一人に3人ずつの男たちが取り囲みました。

いよいよ悔しい輪姦が始まったのです。
続けさせて戴きます。

単独男性との3Pから貸し出しへ5

Aの妻への調教をどのようにしてもらうか、毎日色々と妄想していました。妻は普段通りの生活で、私が決めた時だけ、Aへの貸し出しをしていました。貸し出しの度に、アナルへ挿入されており、すっかりアナルでもイケるような体になっていました。

Aに次はどうしようかと持ち掛けました。

A『奥様は、アナルでもイケる体になりましたしね。そうですね、私に任せてもらえますか?』

私『、、、』

A『きっと、旦那さんに興奮してもらえるようにしますよ』

私『わかりました、Aさんにお任せします』

A『ただ、私が良いと言うまで、奥様には旦那さんに、これからの調教報告をしないように言いますが、良いですか?』

Aは続けて
A『なので、旦那さんも奥様には聞かれないようお願いします。頃合いを見て、私から旦那さんに報告しますので』

私は全てをAに任せました。

仕事終わりからの貸し出し、週末から日曜日までの貸し出しを2ヶ月程してから、Aから報告がありました。

A『今週土曜日、家に来れますか?』

私『大丈夫です』

Aに言われた通り、私は土曜日の夕方、A宅を訪問しました。
妻は昼過ぎにA宅を訪問しているはずでした。

インターホンを鳴らすと、Aが出てきました。

A『今、奥様を椅子に縛りつけて、目隠ししてあります』

Aは小声でそう言いました。

A『隠れる前に、見ますか?』

Aに促されるまま、リビングにそっと入ると、

A『宅配業者だった』
Aは独り言のように、妻に聞こえるように呟き、妻に感づかれないようにしてくれました。

リビングの真ん中に椅子が置かれ、素っ裸で椅子に両手両足を縄でくくりつけられ、クリトリス付近にローターを固定され、目隠しされた妻がいました。

Aは、私にいつものクローゼットに隠れるように言った後、

A『これから興奮しますよ、目に焼き付けておいてくださいね』

すぐにまたインターホンが鳴りました。玄関で話し声が聞こえてきて、段々と声が大きく聞こえてきました。

後からAに聞きましたが、学生時代の後輩Bとの事でした。

リビングに入ると
B『今日も真美さん、すごい事になってますね』

えっ?Bは真美を知ってる?なぜ?今日も?疑問に思っていると、すぐに答えがわかりました。

A『ハハハ、真美はBのチンポを気に入ってるからな、こんなイヤらしい格好をして待ってたんだよ』

貸し出しの貸し出し。思いがけない展開でしたが、以前私の妄想でも、こんな事を考えた事がありました。

B『真美さん、イヤらしいね。センパイ、今日もいっぱい出してもいいですか?』

A『いいよ、好きなだけ』

Bは、シャワーも浴びずに、妻の前に立ち、ズボンからチンポを取り出して、妻の口元にもっていきました。

妻はすぐに、フェラしてあげていました。

B『真美さんのフェラ最高。2日間我慢したから、今日はいっぱい出るよ』

妻は一旦フェラを止めると、

妻『B君、いっぱい出して』

またフェラを始めました。

B『真美さん、イキそう』

Bが口の中からチンポを抜くと、手でこすりながら、妻の口に向けてザーメンを放出しました。妻は、大きく口を開け、舌をいっぱい出して、Bのザーメンを受け止めました。ドピュドピュ、すごい量でした。妻は舌を一旦引っ込め、ゴクンと飲み込み、また舌を出しました。同時に、また、同じくらいの量のザーメンがドピュドピュと妻の口に飛んでいきました。妻はまた飲み込み、チンポの先に付いたザーメンを舌ですくいながら舐めていました。

Bのサイズは、私やAと比べ物にならないぐらい立派でした。

Aの話によると、最初はBのを痛がっていたそうでしたが、何度も何度も挿入していく内に、アソコがBのチンポにフィットしていったそうでした。

B『真美さん、お風呂行こう』

そう言って、二人は浴室に行きました。浴室から楽しそうな声が聞こえてきました。

Aが私の所にやってきて、

A『どうでした?奥さん以前とは感じ方が違うでしょう?まだまだこれからですよ』

そう言って、Aも浴室に入りました。私が覗き見出来るよう、少し隙間をあけてくれていました。

妻は浴室で、二人のチンポを美味しそうにしゃぶっていました。Bが、自分の体を洗っていると、Aは、立ちバックの体勢で妻に挿入していました。Bは、すぐ側で二人が挿入しているのに、普通に体を洗っていました。Bが洗い終わると、Aと交代し、Bが挿入、Aが体を洗い始めました。いつもこんな事をしていたのか、妻はまるで二人のおもちゃかのように、好きに挿入させていました。
二人ともイク事はありませんでしたが、交互に何度も挿入を楽しんでいました。妻も挿入される度に喘ぎ声を出し、悦びの声をあげていました。

A『真美、次は浣腸』

妻はお尻を突き出しました。Bが手際よく、シャワーベッドのベッド部分を外しました。

ホースの先を妻のアナルに入れ、水を流し込んでいました。
水を流し込んでは、妻に我慢をさせていました。妻もこのプレイ自体にも感じて、ヒーヒーと喘いでいました。

B『真美さん、今日もいっぱい出しちゃいましたね。あとで、アナルも入れますから。てか、真美さん、アナルにも欲しいんでしょ』

妻『う、うん』

B『Aさん、今日も2穴しましょう、この前の真美さん、凄かったし』

A『もちろん、今日も。欲しいよな、真美』

妻『ほ、ほしいです』

三人が風呂から出ると、

A『真美、何か肴でも作って』

Aは自分の妻のような口振りになっていて、妻も旦那に接するかのようでした。

B『Aさん悪い人ですよね、自分の奥さんみたいじゃないですか。真美さんの旦那が知ったら、自殺しますよ』

私は怒りが込み上げてきました。Bに対しても妻に対しても。

妻が作った肴がテーブルに運ばれ、AとBはビールを飲んでいました。妻もAの横に座ろうとするとBが、

B『真美さん、この前のしてよ』

妻『もぉ~』

そう言うと妻はテーブルの下に潜り込み、AとBのチンポをフェラし始めました。

AとBは、世間話をしながらビールを飲んで、妻はフェラ。

B『なんか、もぉサイコーですね。王様の気分ですよ。真美さんも、美味しいでしょ』

しばらくフェラした後、
A『真美、こっちにおいで』

妻がAの横に座ると、

A『気持ち良かったよ』

Aのアメとムチの使い分けが、妻を従順にさせていたと思いました。

しばらく、三人でビールを飲んだ後、

A『真美を帰さないといけないから、そろそろ始めようか』

AとBはソファーに座り、妻が二人の前に座って、交互にフェラをさせていました。二人は妻のフェラを楽しんだ後、Bが妻の背後に回り、アソコを触り始めました。

B『真美さん、もう濡れ濡れ。何を想像して、こんなになってるのかなぁ』

AとBが妻の体中を愛撫し、おもちゃでクリトリスや、バイブを挿入していると

妻『は、早く入れてほしい』

A『まだダメ』

二人は更に妻へおもちゃや舌を使って、気持ち良くさせていました。

妻『気が狂いそう、はやく』

Aは頃合いとみたのか、妻に挿入しました。

妻からは吐息と喘ぎ声が聞こえ、何度も気持ち良いと連呼していました。

Bはチンポを妻に咥えさせていました。

A『真美、気持ちいいだろ?』

妻『気持ちいい、なんだか変になりそう』

A『これからも俺の言う事を聞くようにな』

妻『は、はい。何でもします。だから、もっと、もっとして』

騎乗位の体勢から、妻はAにもたれかかり、Bがアナルへと挿入しました。

妻の息と喘ぎ声が更に激しくなりました。Aはさっきまで挿入していたバイブを手に取ると、

A『ほら、真美、口に咥えてフェラしなさい』

妻はバイブを手に取り、口に咥え、バイブを気持ち良くさせるかのように、フェラしていました。

B『真美さん、三本のチンポを食べられて、幸せそうですね』

妻は今までに見た事がないような乱れ様でした。

先にAがイクと、いつもように、口の中に出し、Bはバックの体勢でアナルに出し入れしていました。

やがてBも果て、妻はうつ伏せになったまま、余韻に浸っていました。

三人が浴室に行き、隙間から覗くと、妻はAとBのを二人はさせられていました。

A『真美、ピルの事を旦那に言った?』

妻『まだ、言ってない』

A『今日帰ったら、必ず言いなさい』

B『真美さん、お願いしますよ。言わなかったら、気持ち良くさせてあげないですよ』

三人が浴室から出ようとしたので、私はA宅を離れました。

その日、妻からのピルを服用したいとの話がありました。ゴムが破れるかもしれないし、万が一の事を考えてとの事でした。
私はそれ以上何も聞かず、了承しました。ちなみに、この日の妻からの報告では、登場人物はAだけでした。

単独男性との3Pから貸し出しへ4

Aの自宅でのプレイの後、私はAと会い、今まで以上に妻を調教してもらうよう依頼しました。

A『そうですか、奥さまはウソをつかれたんですか。本当に今まで以上にと考えてもいいんですね』

私は少し間をおき、

私『いいですよ。妻がこの先どのように変身するのか見てみたいので』

A『わかりました』

私『ただ、妻が本当に嫌がる事だけは止めて下さい』

A『奥様の態度、気持ちを見極めながら進めていくので、安心して下さい』

Aは更に話を続け、
A『では、明日から一週間、私に預けてもらえますか?旦那さんから、この話を切り出し、奥様自らの選択させて下さい』

私『了解しました。早速話をしてみます』

家に帰り、妻と食事をしながら他愛もない話をし、タイミングを見て切り出そうとしましたが、中々言えませんでした。
ベッドに入り、お互い寝ようとした時、

私『A宅はどうだった?楽しかった?』

妻『うん、Aさんね、私の手料理が美味しいって』

私『どうしたの、急に。あっ、また何か企んでるんでしょ』

妻には見抜かれていました。逆にチャンスだと思い、

私『Aは、ずっと家庭料理を味わってなかったらしくて、真美の手料理を毎日食べたいっての言ってたよ』

妻『そんなに良かったのかなぁ』

私『確かに離婚して、家庭料理を食べる機会もないかなって、ただ毎日は無理だから、一週間だけ、作ってあげるってのはどう?』

妻『いいけど、毎日通うの?』

私『イヤ、通うのは大変やから、せっかくだし、泊まりで』

妻『それって、一週間の貸し出し?』

私『まぁ、そんな感じになるかな』

妻『あなたはそれでもいいの?』

私『う、うん。俺は真美を信用してるし』

妻『信用とかって話じゃない』

妻が怒り出したので、私はこの話をやめました。

翌朝、朝食を食べていると

妻『昨日の話、行ってもいいよ』

私『えっ、いいの?』

妻『私を信用してるんでしょ。Aさんといっぱいしてきて欲しいんでしょ』

私が黙っていると
妻『帰ったら、どんな事されたか報告してあげるね』

妻は笑顔で、会社に行く準備をしていました。

多分妻なりに一晩考えてくれたのだと思いました。ただ、私の為なのか、Aに会いたくての行動なのかまでは分かりませんでしたが。

スーツケースに荷物を詰め、妻は会社に出掛けました。

18時頃、妻から連絡が入りました。今からA宅に向かうとの事でした。

しばらくして、妻からA宅に着いたとの連絡がありました。そしてすぐにAからも連絡がありました。内容は、

A『早速今日から調教します。一週間、旦那さんとの生活を断ち切ってもらうため、奥さまからの連絡はさせないようにします。出来れば旦那さんも、奥様に連絡しないようにお願いしたい』

私は、とんでもない事を依頼したのだと、この時点で初めて気付きましたが、あきらめて承諾しました。

一週間、妻から何も連絡がなく、悶々と生活していました。胸が張り裂けそうになったり、かと思えば、今まで事を想像して興奮したり、調教の妄想等する自分がいました。

毎晩一度だけ、Aからメール連絡がありました。詳しい内容報告ではありませんでしたが、妻からの連絡が無いだけに、このメール連絡が妻との唯一の接点になっていました。

妻はAの食事を作る為に、一週間貸し出されたと思っていたはず。まさか、私がAに調教依頼しているとは思ってもない。妻はAからの調教を受けいれてるのか、その時は色々と心配していました。

一週間貸し出しの最終日前日の晩、心配を見事に裏切ってくれるかのように、Aから報告メールがありました。

■奥さまには、この一週間で色々な事を経験させました。一週間は短いので、幅広く経験させ、良い反応をしていました。明日、奥様が帰られてから、この一週間の話、反応を見て、これからも調教を続けて欲しいのであれば、今回の一つ一つの経験を深堀していこうと思います■

翌日帰宅すると、家の灯りがついており、妻が帰っているのが分かりました。

早速妻に話を聞こうと思いましたが、なんとなく聞ける雰囲気ではない事を察知し、就寝前に聞いてみました。話を聞くや否や、妻は私のスエットを下げ、フェラをしてくれました。今までと違うフェラでした。まるで別人と思える程、イヤらしく、上手になっていました。

大きくなった私の上に、妻は跨がり、恥骨を擦り付けてきました。

私『Aとの一週間はどうだった?』

妻『ハァ、ハァ、アァ~
Aさんから色々されたよ』

私『色々って』

妻は私に覆い被さり、キスをしてきました。

妻『言うの恥ずかしいけど、Aさんが全て報告しなさいって、ハァ、だから全部言ってあげるね』

妻はすごく敏感になってました。

妻『Aさんの家ではずっと全裸だったの。縛られたままバイブを入れられたよ。あとね、お尻を開発するからって、浣腸も。Aさんの前で排泄させられたり、オシッコも。それでね、お尻にも入れられたの』

妻は自分で話ながら感じていました。Mの気質が開花しているようでした。

妻『私ね、お尻でも感じるようになったみたい。お尻に何度も何度も、、、Aさんがイカなくても、穴を拡げる為にって』

私『、、、他には?』

妻『Aさんがね、ミニのワンピースを買ってきて、それを着ろって、それでね、映画館に、Hな映画館に行って、』

私『それで』

妻『Aさんがずっと横にいてくれたけど、Aさん、ワンピースを捲り上げて、、、私、ノーパンにさせられてたから、そんな格好で映画館を歩かされたの、、、そしたらね、私、気付いたの。アソコから太ももに垂れるぐらい濡れてた』

Aはアナル、露出で調教していたのが分かりました。妻はどちらの扉も開け、ハマろうとしていました。

妻『次の貸し出しは、1日中、アソコとお尻に入れるって』

文章にすると、はっきり言っているようになってしまいますが、妻も思い出しながら感じており、所々言葉が途絶えたり、詰まったりしていました。

私『真美は、そうして欲しいの?』

妻『わからない、わからないけど、Aさんに会えば、そうして欲しくなると思う』

私『じゃ、もっともっとしてもらおうか』

私が自ら望んだ事ですが、ここまで妻を調教したAに嫉妬し、他人にここまで感じてしまう妻に対して、少し怒りと不安を感じていました。妻は私を悦ばせる為にやっているとわかっていても。本当に私は自分勝手ですが、色んな感情が入り交じる中、もっと淫乱にさせようと思ってしまいました。

妻はイキそうになり、

妻『アァ、もっともっとしてもらうぅ~、』

私もイキそうになり、

私『俺もイキそう、Aの、Aがしたい事を聞きなさい』

妻『アァ~、聞きます。イクぅ~』

妻は、私のチンポを抜くと、精液と愛液まみれになったチンポを口に頬張り、舌を長く伸ばして、竿全体を舐めてくれました。

私『気持ち良かったし、凄い興奮した』

妻『私も。気持ち良くなってくれてうれしい』

私は早速次の計画を考えていました。妻は私がそんな事を考えているなんて知るよしもなく、私に寄り添い、余韻に浸っていました。

代替性隷~雌獣調教~

 俺の女房は7年前に飲酒運転の車に撥ねられ亡くなった。加害者の妻である詠子は、女房を亡くした俺の性欲処理をしていた。詠子は俺の7つ年上で、楚々とした美しい女性だった。俺は、上品で慎み深い詠子を、旦那が刑期を終えるまでに被虐性交を悦び受け入れる不倫餌食に仕上げる調教をしていた。

 詠子を初めて抱いたとき、ポルチオ悦楽でイキ乱れた自分を痛く恥じていた。週3~4回の浮気姦通は、焦らしながらイかせる意地悪SEXをした。快感スポットを責められて感じるはしたなさに涙していた詠子は、半年もすると、焦らされるうちに恥じらいながらも快感を求めてしまう身体になっていった。
 詠子を始めて拘束したときは、開脚したまま椅子に縛りつけ、バイブで2~3分刺激した後、じっくり視姦した。
「奥さん、濡れていますね。そうだ、記念に記録しておきましょう。」
そう言って、俺はビデオカメラで詠子の開脚拘束を録画した。全身から少しずつ陰部へズーミングすると、
「ううっ、それは止めて下さい。恥ずかしすぎます。」
「でも濡れてますよ。どんどん溢れてきてるじゃないですか。弄って差し上げましょうか?」
俺は淫核を指先で転がした後、バイブの振動を淫核に与えた。
「うはあっ…ク、ククッ、くう~あ~」
拘束バイブ責めに簡単にイってしまった。
「はあ、はあ、私のことはいいですから、早く性欲の処理をなさってください。」
そう、大義名分は女房を亡くした俺の性欲処理だった。しかし、拘束調教も1年以上すれば、その言葉は早く陰茎を挿入されたいおねだりになっていた。

 詠子と関係してから2年、39歳の詠子は拘束姦交に麻薬のように酔いしれ、俺に絶対服従の浅ましくも美しい美熟性奴になっていた。詠子は首輪をつけて「頂きます。」と言って騎乗位で狂ったように腰を振り、俺が「出るぞっ」と言えば陰茎を咥え濃厚精液を飲み干し「ご馳走様でした。」と舌鼓する。俺はビデをカメラを片手に詠子の痴態を撮影した。
 俺は詠子の全身を縛り、ひたすら羞恥と快楽を与え「奥さん、そういえば娘さんも食べ頃じゃないですか?」「奈津美はまだ中学3年生です。勘弁してください。」俺は詠子の淫核に小型バイブを固定し、目の前に陰茎を晒しながら「じゃあ、今日はやめておくか。」と焦らした。詠子は「ああ、そんな…私は奥様の代わりに性欲処理をしなければならないのです…」と俺の陰茎をねだった。「母娘で性欲処理業務に従事して欲しいなあ」「奈津美を差し出せばそれをいただけますか…」「もちろん…」「ああ、娘を…母親失格だわ…」と言いながらも、拘束ファックに喘ぎ「娘にも父親の罪を償わせます…」と言いなりになったので「では、ご褒美を差し上げますよ」と言って、詠子の膣内に精液を放った。「ああー…孕んで…しまいます…」

 数日後、詠子はセーラー服を着た奈津美を連れてきた。「よく言い聞かせてありますので…」そう言って詠子だけ帰っていった。奈津美は詠子に似て楚々とした美少女だった。三つ編が更に純朴さを醸し出し、絵に描いたような純真無垢な女の子だった。
 俺は、3方向に固定カメラを仕掛けた和室に奈津美を座らせ「今日は、何しに来たか分かっていますか?」と敬語で尋ねた。「はい、父の償いをしに来ました。」「そのとおりです。具体的には何をしますか?」「はい…性…交渉…です。」「正確な表現ですね。何故あなたは私と性交渉をしなければならないのでしょうか?」「父が、奥様を死なせてしまったからです。旦那様は、夫婦として奥様としていた性交渉がお出来にならなくなりましたので、代わりにお相手するようにと…」奈津美は理解していた。
 俺は、ビデオカメラで撮影しながら「では、パンツを脱いで下さい。そしてコタツの上に座って脚を広げてください。」素直にいう事を聞いた。陰毛の薄い恥部を晒し、恥ずかしそうだった。陰唇は縦筋に隠れていた。「自分でアソコを拡げてみてください。」震える手で拡げた。14歳の少女の陰唇はピンクで全く発達していない。淫核は包皮に包まれて殆ど隠れ、初々しい膣口から透明な液体が滲んでいた。アップで撮影した。淫核に触れてみた。ビクン!と奈津美は反応した。指先を唾で湿らせ淫核を優しくくすぐった。奈津美は次第に身をよじり「あっ、はあ…」とため息が漏れた。「奈津美さん、気持ちいいですか?」「はい、気持ちがいいです。」素直な娘だった。スカートを脱がせ、布団に移動しセーラー服をまくって可愛い小振りな胸を露にして乳首を舌先で転がした。「ううっ」「気持ちいいですか?」「くすぐったいです。」それでも乳首は起ってきた。股間を開いて陰唇を拡げた。ヌルヌルと濡れていた。少しおしっこ臭かったが、美少女の淫核を口に含んで舌先で転がした。「ふううああ…」奈津美は腰を振って逃げようとしたが力で押さえつけた。「奈津美さん、どうですか?」「き、気持ちいいです。」淫核は包皮から顔を出していたので、少し吸いつつ舌先で転がした。「はああううっ…くうああ」奈津美はエビのように跳ねて、グッタリとなった。「奈津美さん、どうしました?」「身体の力が抜けました。はあー」奈津美は間違いなくイキかけたのだった。
 「奈津美さん、そろそろ性交渉をしたいのですが、よろしいですか?」「はい、分かりました。」奈津美は観念したように足を開いた。俺は清純少女が見せる諦めきった表情に興奮してイキリ起った陰茎を奈津美に見せ「奈津美さん、これが入ります。」「は…い…」奈津美は弱々しく答えた。いきなり挿れずに奈津美の淫裂に沿って亀頭を擦り付けてみた。「はあん」感じているようなので暫く続けると奈津美の腰が動いてきた。気持ちいいのだろう、目を閉じて俺の動きに合わせていた。少し腰の角度を変え膣口を目指した。「あうっ!い、い…」一瞬で処女膜は破られた。「奈津美さん、痛いですか?」「は、はい、でも、大丈夫ですから、私は奥様の代わりをしなければなりませんから…」健気な娘だった。俺は、歯を食いしばって耐える奈津美を見ながら、鬼畜のように深く挿入し、奈津美の子宮めがけて大量に精液を放った。それは、初めての幼い少女にも分かったのであろう「ううっ!中で精子を出されたのですね…うっ、うっ」さすがに奈津美は泣き出してしまった。14歳の初体験で中出しされたセーラー服の一部始終を3方向からカメラが捉えていた。

 奈津美は妊娠することはなかったが、詠子は妊娠した。当然堕胎した。その際、医師からピルを手に入れた。入手したピルは奈津美に服用させた。堕胎した詠子は暫く使えないので、俺は奈津美を調教した。
 やっとSEXしても痛みがなくなったばかりの14歳の少女を拘束バイブ責めでイかせ、拘束ファックで喘がせ、そして抵抗を許されない拘束中出しフニッシュを決めていた。「ううっ、こんなことをしていたら、いつか私も妊娠します。そうしたら、誰が旦那様の性欲を処理するのですか…」飲まされているピルの意味をわかっていなかったが、言う事は相変わらず健気だった。俺は、普段真面目で清楚な優等生が、SEXで喘ぎ乱れる姿を見たかったので、奈津美の勉強を見てやっていた。奈津美は進学校の高校へ合格した。
 高校生になった奈津美は相変わらず可愛く清楚な美少女だったが、俺が陰茎を出せば黙って咥え、下半身を露にして両手で陰唇を開き、黙って沙汰を待つ女になっていた。俺にじっと視姦されたり写真やビビデオカメラに写されたりするうち濡れてきてすぐ挿れられ喘ぎまくることもあれば、拘束されて膣穴や淫核を蹂躙されてから陰茎挿入に乱れることもあった。三つ編の見た目清純な奈津美は、ピルを服用して変態遊戯を悦んで受け入れ、中出し精液を子宮に湛える進学校の女子高校生になった。

退屈な日常を生き抜く

「あなた、お仕事頑張って。」
「春子も。」

自分達の住んでいるアパートの前で、軽くキス。
「春子。」
「何?」
「顔。赤いよ。大丈夫?」
「そう?大丈夫よ。心配してくれありがとう。」
「良かった。それにしても、春子の鞄大きいね。じゃあ。」
夫の爽やかな微笑み。私は、それを見て安心する。

私は南へ、夫は北へ行く。
近所ではオシドリ夫婦で有名。
しばらくアスファルトの道路をヨロヨロと歩く。春の爽やかな風。舞い散る桜の花びら。
それとは対照的にドクドクとした欲望が体中を渦巻いている。
ーはあはあ。
ゆっくりと歩いているのに、体が火照っていく。汗も吹き出し、唇から涎がとめどなく流れる。

ー大きいものを入れていると、歩きづらいわあ。

私は、途中で、ガクッと腰を下ろす。
ーもう限界。
近くを通る50歳くらいのサラリーマンに、声をかけられた。
「大丈夫ですか?」
「大丈夫です。」
サラリーマンは怪訝な顔して、離れていった。
私は休憩がてら鞄からスマートフォンを取り出す。
メールを起動する。
「7時20分発の3番目の車両で待っています。あれは入れているよね。」
とのメール。
私は、すぐに返信する。
「入れています。」
送信ボタンを押す。
「いい年して笑。最近の人妻は怖いな。了解です。」

ドロッドロッとした欲望が体から湧き出てきた。私は、歩く速度を速めた。とにかく、走った。汗がビショビショになるまでに走った。ドクドクとしたものが、込み上げてくる。

ーはあん!

途中で石につまづいてこける。
幸い怪我はなかったが、頭が真っ白になり、しばらく動けない。

ーもう。何で石がここにあるのよ。

私は石を投げつけた。周りを見る。行き交う人の群れは無関心のようだ。私スカートの中に右手を入れる。

ー良かった。とれていないみたい。

しかし、手にはヌメッとした液体がまとわりつき糸を引いていた。

ーまあいいか。

私はポケットの中きらハンカチを取り出し、涎と涙と手にかかった液体を拭き取る。

ー少しスッキリした

そして、起き上がりまた走る。

また、グイッと腰を落とす。
頭が真っ白でしばらく動けない。
喉も渇いたので、鞄からペットボトルの水を取り出す。
グイッと、唇から水が垂れてくるまでに一気に飲み干す。

ーはあ。美味しいわあ。

私はまた、走る。
そして、駅の前の公衆便所で並ぶ。

ー早く。漏れそうだわ。
イライラしてくる。
5分ほどして、ようやく開いた。出てきたおばさんが、私の顔を見て驚いた様子だった。和式トイレの個室に入る。アンモニアの臭いが鼻につく。
鞄から重い袋を取り出した。さらに、中にある巨大なものを取り出す。

ーボヨンボヨン

とそれは揺れた。
チンポの形と色をした2つのディルドであった。直径は9cm。どんな男のものよりも大きいであろう。筋が無数に通り、本物よりもリアリティがあった。
私はツバをゴクリと飲む。そして、舌でそのチンポをツバを垂らしながら、それらを舐める。

スカートの中に手を入れる。股間に食い込むハイレグの生地をどけ、プラグを取り出そうとするが、ピアスと振動が邪魔でなかなか取れない。

私は仕方なく、スイッチを切り、やっとのことで取り出すと、ベトベトになった巨大なバイブがヌルヌルと、出てきた。

ーうわっ

昨日から入れているとはいえ、よくもこんなにベトベトにしたなと、我ながらに思った。
私は、後ろかさらに手を突っ込み、もう1つのバイブを取り出す。
なかなか出てこなかったが、なんとか取り出すことに成功。バイブは汚れ、匂いも凄かったがまあ仕方ない。
袋に入れ、鞄にしまう。

私は、1つ目のディルドを床に置く。巨大なだけではなく、膝上まである長いディルドだ。吸盤になっているので倒れない。スカートを脱ぎ、メタリックの生地ごしにローションをたっぷりと塗り、準備満タン。
そして、猿履をし声が出ないようにする。
ピストンをしながら、後ろの穴にゆっくりと入れる。

ーはあん。美味しい?!

奥に入るたびに、快楽の波が押し寄せてくる。

ピチャピチャ!

「お!お!おほ!」

あまりの気持ち良さに、猿履をしても低い声が漏れてしまう。全部飲み込む。腹がディルドで膨らむ。電撃のような快楽が私を襲う。気絶でもしないかと少し焦る。

しかし、構わずに、もう1つのディルドを入れる。

ーはあん!二穴同時に入れるの最高!

3回くらい絶頂を迎え、最後には潮まで吹き、個室のドアを濡らす。
もう1イキしたいが、これ以上やると本当に気絶するし、時間も時間なので、ここで我慢する。

グッチョリとなったディルドと汚れたディルドを取り出す。それらを袋に入れ、鞄にしまう。後ろの穴がポカリと開いているのが自分でもわかった。
面倒なので、ハンカチで股間は吹かず、そのままスカートを履く。粘液で股間がすうすうと冷える。

自分の出したもので汚れた個室。申し訳ないと思いながら、水を流し外に出る。
フラフラとするが、まだ物足りない。

腕時計を見る。7時15分。階段では登れないので、エレベーターでホームに出る。
もの凄いひとだかり。
「今、着きました。」
と、メール。
向こうからも、
了解!とのメールが。

4本の足音。
ー来た。来た。
と私は股間を再び濡らす。痒くなる。ポタリポタリとピアスを伝い、ホームのアスファルトを濡らしているのが自分でもわかった。それなのに、周りの人間は気づかない。

電車が来る。
私達はゾロゾロと乗る。
音楽と、ドアの閉まる音。
走る音
ーまだかしら。
満員電車。
私がイライラしながら揺れていると、細い指が股間に入ってきた。
この指は淳子さんのかしら。
耳元から、溶けるような女性のささやく声。
「春子さん。今日もグッチョリね。オナニーでもしたのかしら。」
南津子さんの声だった。
私は、ドアに押しやられる。
突起物をつねられる。

腰がガクッとなる。必死に体を支えるが、足がガクガクと震える。
「あら。もうイッたのかしら。早いわねえ。大丈夫。私達が支えるから、おもいきり乱れな。」
絵里子さんの囁き声だった。

ー周りにバレるんじゃないかしら。

私は喘ぎ声を必死に抑える。
南津子さんに口を押さえられる。
10分ほど、彼女達に翻弄された後、
「今日は12時に宗太郎さんの家で。」
と言われた。

ドアが開く。ようやく解放された私。
2人は何事もなかったかのように、足早に去っていく。上品な佇まいの2人。まるでさっきのことが嘘のよう。

会社に休むことを連絡し、しばらく、喫茶店で休んでいた。

昼食をとり、アパートへ。

実は、私は夫としか経験がなかった。しかし、子供もできず、退屈な日常を過ごしていた。そして、夫の単身赴任。
「上品で清楚な奥さん」
という評判にも耐えられなかった。

ー私は、「奥さん」ではなく、私なのだ。

と思った。自分を取り戻すために、英会話教室に行った。そこで、南津子さんと知り合う。すぐに仲良くなった。3か月ほどして、飲み会に誘われた。
そこで、宗太郎などの若い男達と知り合った。ラグビー部の学生や、浄水器の営業している人など様々な人がいた。年は20代から30代前半。精悍な顔つきをしていた。
そこで、打ち明けられたのだ。実は乱交サークルだということを。

その日は、ビックリして何もせず帰った。しかし、迷いに迷ったあげく、参加することに決めたのだ。
未練も後悔もあった。夫に対する罪悪感も。しかし、それ以上に自分でありたかった。そして、私は快楽に溺れ、人生を楽しむようになった。

「ちょっと。奥さん。もうやめてえ。」
私は、男達がひいても一物をシャブリ続けた。美味しい。
下からも、前の方の穴に一物が入っている。そして後ろからは、南津子さんにペニスバンドで、肛門をおかされていた。頭が真っ白だ。

チュパッ

「はあん。何よ。私をど変態にしたのはあんた達でしょ。これでも、上品と言われていたんだから。ああ!またイクう!」
ガクっと腰を下ろす。
仰向けになっている男のチンポが奥まであたり、更に気持ち良くなる。
「ああん!」
「春子さん。重いよー!」
「はあ。はあ。何よ。これくらい我慢しなさい。」
仰向けになっている男が、泣きそうな顔をしている。普段は恰幅のいい筋肉質の男。いじめたくなった。
「春子さん。今でも言われているわよ。でも、本当の顔は、どスケべな変態淫乱熟女」

ジュバジュバ!

横から冬美さんに、上腕を舐められる。冬美さんの舌ピアスがあたり、少し痛い。そこには際どい格好をした女の入れ墨がある。

何回かイッた後、私はリクエストをした。

「あはーん!今日は、逆さずりにしてえん!」

「いいとも。これを履きな!」
絵里子さんに、渡されたものは、編みタイツと太ももまで覆うピンヒールのエナメルブーツだった。

ズズズ。

ブーツのジッパーを閉める。立つと、背が高くなった気分になる。私は高揚して、仰向けになっている男の足をおもいきり踏んづけた。

苦痛に歪む男の端正な顔。対照的に一物は元気になっている。

私はそれを見て、ニヤリと笑う。
「ちょっと。待って。この男をいじめてから。」
私は男に跨り、耳元で囁く。
「私に踏んづけられて立っていたの。」
「はい。立っていました。」
男は叫ぶようにして行った。
「じゃあ、ご褒美をあげるわ。」
私は自分の舌を男の舌に絡める。そして、自分の後ろの穴に男の一物を入れり。前の穴とは違った一体感、一物の生暖かさを腸壁で感じる。締め付ける度に襲う鈍い悦び。
「おっほ!おっほ!」
私は、喉の奥から猿のように声をあげ、男の舌を舐める。

「おお!」

時々、襲う大きな快楽に耐えきれず、私は口を離し、野獣のように叫ぶ!
そして、また男の舌に自分の舌を絡める。

キュッキュッ!

エナメル革と板張りの床が擦れる男が聞こえる。私達はこの男を馬のように調教していた。この男には、一物の毛が一本もない。私達が永久脱毛させたのだ。もっとも、私達の毛もないが。

何回かいったあと、ようやく私は逆さずりにしてもらった。全頭マスクもされ、前も見えないまま、頭に血がのぼる。手は後ろに縛られ、乳の周りも形が変わるくらい縛られる。逆に足は開かされたまま吊るされる。

「どう。吊るされた気分は。」
足の方から南津子さんの声が聞こえる。
「はい。最高です。春子をもっといじめてください。」
「あんたのガバガバのマンコが、ヒクヒクしながら垂れ下がっているわよ。何とかしなさい。」
ピアスをしているためだろう。今度は被虐感にヨガル。

チュパ!

一瞬、何が起きたのかと思った。南津子さんが前の穴に腕を入れてきたのだ。更に、後ろの穴にも腕を入れてくる。両方の穴から、襲う強烈な快楽。腕を締め付ける度に、膣壁と腸壁から更に猛烈な悦びが襲ってくる。

「マンゴも、ゲヅもイグう!」
「ははは。この子。ケツでヨガっているわあ!」
「ケツは、私が調教したからね。」
激烈な快楽に気が狂いそうだ。
「もうやめでえ!じぬう!じぬわ!!」
南津子さんは、無慈悲にも、さらに尻の奥まで腕を入れていった。やがて、激烈な快楽はとろけるような快楽に変わり、声すら出なくなった。
ヨダレと涙がとめどなく流れていった。
「ははは。お腹が膨らんでいるわあ。」
冬美さんの、嘲笑が聞こえる。冷たく残酷な声だ。
膣、クリトリス、子宮口肛門、直腸、S字結腸のそれぞれ違った快楽が合わさり、激烈な悦びが襲う。本当に死ぬんではないかと思った。
「ひるい!ひるい!もうやめれえ!」
気が遠くなっていく。

パシン!

絵里子さんに、背中を叩かれ、目を覚ます。
「起きなさい!」
「ははは。もっろ。めすいぬのはるこのころいじめれえ!」
私は、声にならない声を出す。

気が遠くなるたびに叩かれ、ついには、顔におしっこや、精液までかけられた。生暖かい瘴気と強烈な青い匂いが、マスク越しに伝わり、目を覚ます。
高笑いする男女の声。

ここからは、覚えていない。

目を覚ますと、私はソファでぐったりとしていた。スマホを見ると日付けが変わっていた。カーテンを開けると眩しい太陽の光。絵里子さんがご飯を作ってくれた。
大量の水分を出したので喉が渇き、水を浴びるほど飲んだ。みな、げっそりとなり目の下にクマが出来ていた。

「昨日はやり過ぎたみたい。疲れちゃった。」
「でも、機会があればまたやりたいわあ。」

ご飯を食べたあと、解散。そして、彼女たちは涼しい顔をして日常に戻り、夫や子供のご飯を作る。

これが、彼女達の「退屈な日常」を生きる術なのだろう。しかし、「退屈な日常」は、いつかは終わる。その時のために、祭りの日は思い切り乱れ続けようと思う。

卒業したい女子生徒

受け持ちのクラスの女子生徒の内、三人ほどが成績が悪くて補習授業で赤点回避しなければ留年決定する。
その三人を放課後に教室に残して事実を告げた。
三人とも同じように留年は嫌だと言うが、補習で赤点回避する自信は無いと肩を落とす。
「方法がないわけじゃないんだが…」
「何?どんな方法?卒業出来るなら何でもするよ!」
三人揃って同じ事を言った。
「そうか、先生が単位をあげる代わりに三人には卒業まで性奴隷をしてもらおうかな?出来るよな?先生とSEXするだけで卒業出来るんだから」
三人は顔を見合わせて話し合った後、覚悟を決めた様子で提案を受け入れた。
「なる!先生の性奴隷になるから卒業させて!」
「よく言った、じゃあさっそく奉仕してもらおうか」
チンポを出す。
「ほら、三人同時でも交互でも良いから舐めろ」
まさかいきなり始まると思わなかったんだろう。
三人はおよび腰になるが、卒業がかかってるので一人が意を決してフェラチオを始めた。
すると残りの二人も覚悟を決めて舐めてくる。
「三人も性奴隷をゲット出来るなんて先生は幸せだよ、必ず卒業させてやるからな」
三人の頭を撫でて褒めてやる。
「ありがとうございます、これけら毎日先生に奉仕するので宜しくお願いします」
「ああ…任せておけ、三人とも顔を寄せ合って顔で精子を受けろ」
三人がかりでフェラチオされたから快感も三倍になり、あっさりと限界を迎えた私は三人それぞれの顔に均等に精液をかけた。
「良い感じになったな、それじゃSEXといくか!制服は着たままパンツだけ脱げ」
顔をドロドロに汚した三人がパンツを脱いだ。
「何だ?お前らフェラチオして濡らしたのか?シミがついてるじゃないか」
三人ともパンツを濡らしてシミになってる。
恥ずかしそうに俯く三人に声を掛ける。
「さあ、誰から犯して欲しい?一人を犯してる間は他の二人には指マンしてやるから、その間に覚悟を決めれば良い」
「あの!私からお願いします!」
フェラチオでも先陣を切った生徒が手を挙げた。
「よしよし、お前は見所があるな!これからも特別に目を掛けてやろう」
三人を窓際に並べて一人目を真ん中にして両側に残りの二人を立たせる。
「後ろ向いてケツを突き出せ、外にいる奴らからはSEXしてるなんてわかりゃしないから安心しろ」
オドオドしてる三人に構わず一人目に生で挿入する。
「んあー!先生!これって生ですよね!?」
「そうだぞ、性奴隷になったからには中出しさせるのは当たり前だろう?妊娠しても先生は責任取らないけどな!」
バチンバチンと腰を打ち付けつつ両サイドの生徒に指マンする。
「そんな!中出しなんて聞いてませんよお!」
「性奴隷になると言ったのはお前達だろう?どんな目に合うか確認しなかったお前達が悪い、だから留年しそうになるんだよ!」
容赦なく犯して奥に精液を注ぎ込んだ。
「ああ!本当に中に出してる!先生のが流れ込んでくるう!」
「なかなか締まりの良いマンコだったぞ、次はどっちだ?」
残りの二人は中出しされると聞いて後悔してるのか、なかなか自分が次だと言い出さない。
「そんな優柔不断で性奴隷が務まると思うのか?卒業したくないのか?」
ようやく右手側の生徒が手を挙げた。
「私でお願いします…」
「よし!よく決断した!偉いぞ」
真ん中の生徒と位置を入れ替えて犯す。
マンコの具合は最初の生徒より締まりは緩いが数の子天井というやつでゾリゾリと擦れて高刺激で良い感じだ。
「ふむ…このマンコも素晴らしいな!お前も目をかけてやろう!」
二人目も容赦なく犯して奥に注ぎ込む。
「ふあぁ!ありがとうございます!」
「さあ次が最後のお前だな」
「あの…私処女なんで優しくお願いします…」
真ん中に立たせて一気に奥まで挿入する。
「処女だからなんだ?そんなの先生には関係ないだろう!」
「くっはあ!一気に奥までえ!」
「ほほう…お前も良いマンコしてるじゃないか、三人とも優秀な性奴隷だな!目をかけてやるからありがたく思えよ!」
ミミズ千匹ってやつだ。
まさか三人が三人とも名器の持ち主とはツイてる。
特に最後の生徒は処女のオマケ付きだからな。
私のチンポで女として仕上げてやろう。
問答無用で激しく犯してわざと手前で射精してチンポで奥まで精液を押し込む。
「お前の処女マンコには特別に先生の精液を塗り込んでやる、マンコで先生の味を覚えるんだ」
たっぷりと擦り込んで精液の味をマンコに覚えさせてやった。
「んはあ!オマンコに先生のが染み込んでくー!」
「三人とも良かったぞ、ほら舐めて綺麗にしろ」
三人の愛液と私の精液で白く泡立って汚れたチンポを舐めさせた。
「明日から今日の順番で一人ずつ教卓の下に隠れて授業中も先生のチンポを咥えるんだ、わかったな?」
「はい…」
「口に出したら零さず飲むんだぞ」
「わかりました」
「昼休みと放課後は職員室に来るんだ」
「ご奉仕させていただきます」
三人とも少しずつ性奴隷の自覚をし始めたようだ。
チンポが綺麗になったら解放してやり家に帰らせる。
翌日から一人ずつ教卓の下に隠れさせてフェラチオさせながらの授業だ。
快感を表情に出さないように気を付けて授業を熟し、口に出して飲ませる。
尿道に残ったのも吸い出させて飲むように指示する。
そして昼休みは職員室で生徒から相談を受けてるように周りにアピールしつつデスクの下に一人隠して尻を丸出しにさせて生SEXする。
他の教職員が居る中で生徒を犯して中出しするのは最高だった。
午後の授業もフェラチオを受けながら熟して飲ませる。
放課後は職員室に来た三人を連れて屋上に行き、そこで全裸にさせて犯した。
2日目にして中出しを当然のように受け入れるようになった。

相手の浮気(寝取られ)

結婚して3年
私の浮気が夫に発覚してしまいました。
夫は私の浮気を指摘するだけで怒りませんでした、
隠す必要もないし、好きにしていいからというだけでした。
浮気相手の彼に夢中になっている時は、どうしても
夫の求めは拒否してきたので、ちょっと後ろめたい思いがしていました

それから、夫は私を求めなくなりました。
その浮気相手の彼とは長く続かず、
その後他の男性と浮気を重ねました。

私はすぐ男の人が好きになってしまうたちで
夫が気がついているか、いないか
あまり気がつかないで夢中になってしまいます
ですから、私が浮気する度に
夫は、私の浮気を指摘しました
それと同時に
浮気を続けて欲しいと夫から私にすがってくるのです

そして、4人目の彼との浮気を指摘された時
夫は「寝取られマゾ」だと私に告白しました

私はその性癖を聞いて驚きました
夫は自分の性癖を告白して
自分で興奮してしまって
自分でオナニーをはじめてしまいました

夫は自分でするのがいいらしく
自分でするだけで十分だから
私に浮気してくれと興奮して
泣くような切ない声で
喘いでいました

私はその時驚いて躊躇しました
でも、夫が自分で自分をじらしたりして
自分で狂って私に告白する姿を見て
私も思うままにしようと決意しました

夫に
「それなら、私は好きに恋愛を楽しむから
  あなたは自分で言い出したんだから
  自分でしてていいわ」

それ以降
私が遊んで帰ってくると
私の前に跪いて
自分でさせてくれと言います
最初はやさしく見ててあげましたが
夫は冷たくされると喜ぶということが解ってきました

それでも、夫の気持ちが心底理解できない事もあって
浮気相手の彼に相談しました

彼は夫の話を聞いて喜んでくれました
そして、自分が喜んでいることを伝えてやると
夫も喜ぶというのです

夫に彼に打ち分けたこと伝えると
本当に狂うように続けて何度もオナニーしました

夫の様子を彼に言うと、
彼は、夫の性欲を管理したいと言いました
彼も私と夫が行為をすることを望んでいないし
かといって、夫が飽きて風俗や女性を作るのは許せない気がするというのです

夫に彼の意思を伝えると
黙ってうなずきました

それを確認すると彼は夫を連れてくるように言いました
ホテルで3人であいました
何故か解らなかったのですが、彼は夫に裸になって話をするように言いました

夫だけ裸になると、彼は急に命令調子になりました

彼が夫に
夫婦のセックスは許さない
オナニーだけで処理しろ
と命じるように言うと

夫のあそこが立ったのです
彼はそれを指摘しました
夫は手で隠そうとしましたが
彼は隠すなと命じました

彼は本当にオナニーだけで処理しているのか
確認したいし、支配させろ
と言いました
夫は正座して
お願いします
といったのです

信じられない性癖なんです

彼はその場でオナニーして
処理する姿を見せろといいました

夫は息を荒げて
自分で始めたのです

夫がイキそうと言うと
彼は我慢しろ
もっと自分をじらして狂え
と命じました

夫はそれを繰り返されると
理性を失ってしまったみたいに
信じられない事ばかり言うのです

コンドームを使わないで彼にやって欲しいって言い出しました
彼は、夫に
欲しいじゃない、お願いしろ
って言い出しました

結局、私は避妊処置する事になって

もうホテルではなく、私たちの自宅で彼が私とすることになりました
彼が満足した後

夫が自分でする姿を彼自身が確認することになったのです

信じられない状況になってしまいました


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


寝取られマゾとは自分の妻が浮気相手を好きになり、浮気相手から夫婦のセックスを禁止されることを望んでいる。
浮気相手が妻の身体を思うまま楽しみ、自分は自慰のみで性欲を処理することが望みである。
特に浮気相手が常に妻の身体にナマ中出しをすることを望む。
寝取られマゾとは自らそのような境遇に陥り、自らさらに重度の寝取らマゾへと調教されてゆく事を望んでいる。
寝取られマゾの夫を持つ人妻と不倫したら、男にとっては夢のように思うままできる。
寝取る側は、人妻に自分の夫は自慰が好きな変態だと洗脳して、二度と夫には抱かれないと思わせるように調教するのがマナーだ。
さらに、夫への愛情をはく奪して、身も心も奪うのが前提である。
マゾ夫は自慰を覚えたてのサル状態に陥る。
マゾ夫には「センズリばかりしているのか、ほどほどにしろ」などという屈辱の忠告をするのが喜ばれる。
中途半端にマゾ夫に対して人妻から手こきなどを許すと、自ら自慰以外は禁止してくださいと懇願してくるのが普通だ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



◆◆寝取られマゾ夫婦と交際するマナー◆◆
単純に人妻を抱けるという軽い気持ちで寝取られ性癖のご主人の夫婦と交際してはうまく行かない。
寝取られ関係というのは夫婦のセックスを禁止することが大前提になっている
要するに夫の性欲処理をどうするか支配するのが前提なのだ

勿論、たまにご褒美として奥さんの手で処理させてもいいが
普通は一切禁止するの常道となっている
また、寝取られマゾの性癖の男は自慰のみで処理することを強要されることを望んでいる
また、肉体関係のなくなった夫婦にして奥さんと頻繁にセックスすれば
心も奪うということが副産物としてある
徹底的に心まで奪い、それでも離婚はさせないでやるというのが基本だ。

婚約中とカップルと交際する場合は
当然婚前交渉は禁止する
結婚初夜に花嫁を抱いて
新郎に自慰で処理させると新郎は喜ぶ
結婚前からのカップルの場合は、妊娠と夫への認知を義務付けるのが常識となっている
3年もそういった支配最活をすると
夫の方が激しい嫉妬を伴う被虐自慰が止められなくなる
夫は生涯自慰のみで生活するようになるのが普通だ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



祖母はヤクザ風の男の人にしつこく口説かれて。

昼前くらいから、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が祖母を迎えに行くことになりました。祖母の年齢は69歳です。仕事のシフトが終わる時間(13時だったので)、祖母の職場には10分前に着いていたので、祖母の仕事が終わるのを待っていると、掃除担当用の服を着ていた祖母が通り過ぎて行くのが見えました。50歳位の角刈りで眼光は鋭くて、いかにもヤクザの親分らしき男の人が、通り過ぎる祖母の姿をじっと目で追っているのがわかったのと、今さっきそこを通った掃除の格好した女性、身長は小さいけど、好みの大きさ、いいお尻してたなぁ。一発やりたくなったから、担当者を呼んでこいといい、呼ばれた担当者の人が親分の話を聞いていて、担当者の人は、親分さんがおっしゃるかたはパートでシルバー人材センターから来ている女性ですよ、それはご無理なお話ですよと相手にしないで戻ったあと、ヤクザの親分はそれでもやりたいといい、若い男に押されるようにして連れてこられたのは祖母で緊張した様子でソファーの前にひざまずづいていました。祖母は緊張のせいかすぐ近くにいる僕のことは気づいていました。親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は「いいえ、私は、そんな・・・」と語尾が消え入りそうな声で力なく俯いていました。親分は強引に祖母の手を取り「どうしてもあんたを抱きたいんだよ、ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜けるほどよがらせて、数えきれないほど何度もたくさん潮を吹いて、白目を剥くほどイカせてやるからよと言うと母はすいません、もう勘弁してくださいと言って」手を振り払って小走りに去っていきました。祖母の様子を見ていた男のひとが、口説かれて慌ててはいるけど、あの女、間違いなくやれますよと言うと、もう一度あの女に話を付けて来いと言ったあと、男は祖母の後を追っていき、その男はしばらくしてから戻ってきて何やら小声で親分にささやいて、そのとき男は笑顔でした。男達が部屋のほうに戻ったあと、祖母を捜しましたが姿がなく見つからず、祖母の家のほうに戻りましたが姿はなく、探してる間に50分以上、経っていました。ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったかはわかりませんが、階段をのぼった、ある階の奥にある貸切の広い部屋に入口ちかくに近づいたときに、パンパンという物音に「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」という女の声が聞こえてきました。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて、隙間から中を覗くと部屋の電気が消えていましたが、うっすら男の背中と女性の白い足がうっすら見えていたのと、勢いよくパンパンパンという音とともに普段聞かないくらいの女の人の喘ぎ声が部屋の中で響いていました。部屋に電気がつけられたとき、先ほどの男女は親分と祖母だとわかりました。祖母の上半身/下半身は衣服やスボンなど身につけてなくて、下着もぬがされている状態で、いつもははいている靴下も脱いでる状態で素足「生足」の状態でした。祖母の肌は白くて綺麗でしたが、体は汗ですでにぬれていました。男の一人が瓶の栓を抜くと、今から浣腸を始めるって言ったあと、瓶を上下に激しく振ったあと、お尻の穴にビール二本分の浣腸を受けたあと、更に追加で二本浣腸を受けたあと、男にもっと力むように言われましたが、ビールの泡が激しく噴出した感じで苦痛に顔を歪めながら、大きな放屁の音とともに洗面器の上に黄色い液をぶちまけただけで、固体のものは祖母のお尻からは出てきませんでした。母の顔は力みのせいか、紅潮していたのと、額にはかなりの汗が流れていて、白い背中には汗の玉が光っていて、精神的・肉体的疲労のせいか、かなり辛そうでしたが、祖母はもう男達の言いなりになり完全に性処理奴隷となっていました。祖母は言わるがまま構えるカメラに向かい、座ると、男に「にっこり笑えよ」と言われて、祖母の笑顔はいつもと違ってこわばっていて泣き笑いのような顔になっていました。カメラを構えてる男のひとに「顔汗もひどい、拭いてやるよ」といわれ、部屋の隅におかれていたハンカチで顔を拭かれ、男に「お化粧が綺麗に落ちてるぜ」と言われ、スッピン状態になり、祖母は悲しそう顔をしていました。親分の男のひとは祖母の肩に手をまわして、ピースサインをしていて、泣き笑いの顔の状態で祖母はピースサインをさせられていました。若い男に顎のあたりを強く殴られて意識が遠のいていって、これからあとのことは記憶がなく覚えていませんでした。気が付いたら僕は別の部屋に寝かされていました。いつのまにか日付けが変わり夕方になっていました。あれはすべて夢で…そうであって欲しかったのですが顎の痛みはものすごくかなり残っていました。祖母は家に帰ってきたあともしばらく無言でした。男達の件については聞かなかったし触れなかった。でもあの日のことを忘れることはないと思いました。

昔、群れて生きる人類にとって、交流とは性交をすること

    
基本的に、人類は「群れ社会」の動物である。
人間の行動の全ては、生き行く事の恐怖心から始まっている。
    
食料の確保、外敵、傷病、全てが生き行く為の恐怖に繋がっているから群れて「共生」して来たのである。
    
人類は群れて生きる共生動物だからセッション(交流)が大事で、そのセッション(交流)の最たる形態的象徴が
    
性交を手段とする誓約(うけい)である。
    
誓約(うけい)のそもそも論は「対立の解消」にあり、その究極の証明形態が契(ちぎり/性交)に拠るコンプライアンス(要求や命令への服従)の実践で、
    
後に恋愛感情に発展する事は有っても初期の段階では恋愛感情とは全く別のものである。
    
   
 (中略)  
     
    
今日のスワッピング(夫婦交換)プレィと日本各地に存在した村落公認の「夜這い制度」におけるセックス・セッション(乱交)は筋が違う。
    
あくまでもこれは、集(つど)いて行為の時間を共有するセッション(共演/協議)である。
    
セッションには(協議や会議)の意味もあり、言わば「語らい」である所から、性行為を通じて親近感を醸成し「意志を通じ合う」と言う意味もある。
    
つまり「夜這い制度」や「寝宿制度」に拠るセックス・セッション(乱交)は、群れとして解り合える為の究極の手段なのである。
     
この国には、二千年の永きに渡り特殊な性文化が存在した。
    
元を正すと、縄文末期に日本列島に数多くの征服部族が渡来して縄文人(原住民・/エミシ族)を征服し、それぞれが土地を占有して小国家を打ち立てた。
    
その征服部族の出身が、中国大陸から朝鮮半島に到る極めて広域だった事から、被征服者の縄文人(原住民・/エミシ族)を含めそれぞれが対立したこの環境を、
     
武力を背景にした強姦や性奴隷化ではなく、双方の「合意に拠り創り出す知恵」が、誓約(うけい)だったのである。
    
太古の昔、人間は小さな群れ単位で生活し、群れ社会を構成した。
    
その群れ社会同士が、争わずに共存するには性交に拠る一体化が理屈抜きに有効であり、合流の都度に乱交が行われて群れは大きくなって村落国家が形成されたその事情が、仲間として和合する為の誓約(うけい)の性交を産みだしたのである。
    
弥生期初期の頃は、大きく分けても本来の先住民・蝦夷族(えみしぞく/縄文人)、加羅族(からぞく/農耕山岳民族)系渡来人、呉族(ごぞく/海洋民族)系渡来人の三つ巴、その三っも夫々(それぞれ)に部族集団を多数形成していた。
    
つまり最大の政治(まつりごと)は、それらの勢力の争いを回避する手段の発想から始まり、その和解の為の最も実効があるツール(道具)が誓約(うけい)の性交に拠る血の融合だった。
    
そしてその誓約(うけい)の性交は、新しい併合部族の誕生を呪詛(祈る)する神事と位置付けられて、主要な「祀(祭・奉)り」となった。
    
語呂合わせみたいな話だが、祀(祭・奉)り事は政治(まつりごと)であり、政治(まつりごと)は性事(せいじ)と言う認識が在った。
    
直前まで争っていた相手と急激に互いの信頼関係を構築する証としての方法は、性交に拠り肉体的に許し合う事をおいて他に無い。
    
つまり日本民族は、日本列島に流入してきた異民族同士が現地の先住民も巻き込んで合流し国家を作った。
    
    
    
  <引用元> 
    

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ