萌え体験談

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調教

秘密・

届いた封筒には前回と同じでA5サイズのメモ書きが同封されていました。

『今回のは複数プレイを纏めています。
ママ以外にも数人の女性が出ていますが、美貌・スタイル共に
ママの足元にも及びませんね!
床に跪きオナニーしているママに次々と浴びせかけられるザーメン。
浴びるたびに『ああっ!』と歓喜の声で喘ぎビクビク痙攣していくママ・・・
沢山の男性たちから次々と中出しされてイキ捲るママも最高です!
ただ、妊娠は大丈夫なのかな?といつもながらの中出しシーンには心配になります。

だってこの頃のママは人妻でしょう?

ママは一体何人の男性経験をしているんですか?
何人かは同じ顔ぶれですが殆どは違う男性ですよね~。

私もその頃に知り合いたかったですよ。

これはプレゼントです。
もし必要なら使って下さい!(爆)』

ローターが入っていました。

あの頃に使っていた先が小さいけど強力で音が小さいもの・・・

実は持っているんです。
相変わらずのお気に入りローターだし、あとバイブも・・・

あの男性と別れて5年、三人の男性とお付き合いしましたがやはりイクことが出来ないんです。
というより私をイカせることが出来ないんです。

今でも彼氏はいますが、私をイカせる為にローターやバイブを使います。
自分でオナニーするときも・・・

想像するのはあの頃のsex・・・DVDの中の私。

あの男性以外は誰も私を狂わせてくれる人は現れません。
いえ、あの男性だけが私の本性を曝け出させることが出来たんです。

送られてきたDVDを観て何度もオナニーをしました。

『もっと、もっと汚してください!メチャクチャにしてください!』

頭の中で叫びながら夢中でオナニーします。

バイブは二本、一本はアナル用で二つ同時に使うこともあります。

あんな経験をした私は普通のsexじゃ刺激が足りない・・・

『S子はsexする為だけに生まれついたような女。
しかもSにもMにもなれる。普通の男じゃ無理やな!』

あの男性からそう言われました。
でも私がMとしてお仕え出来たのはあの方だけ・・・忘れることなどありません。

私はM性を持った男性を見抜くことが出来ました。
手紙やメールを送ってくる男性は間違いなくMです。

『よ~し試してみよう!』そう思いました。

『私をどうしたいのですか?
あの男性のように私を支配してみたい?』

そう書いたメールを送ると以外にも直ぐに返信が・・・

『そんな大それたことなど考えていません!憧れのママと秘密を持てただけで幸せです。
あの・・・私の事が不快ですよね?そうだったらごめんなさい。』

やっぱりMだ!そう確信しました。

『もちろんいい気持ちなんて湧くわけないでしょう?
あんなもの送りつけてくるし誰かもわからないし・・・』

『不快になられた事はお許し下さい。
ホントは名前も明かしたいしママからもっといろんな事を教えて貰いたいです。』

『色んな事って?』

『ママほどの方をどうすればあれ程にできるのか?とか・・・』

『少なくとも貴方には無理でしょうね・・・貴方ってMでしょう?』

『はい・・・白状するとそうです。』

『あの動画で何回オナニーしたの?』

『もう数えきれない位です。してもしてもムラムラして・・・今も』

『あの・・・失礼な質問ですがママもしましたか?』

『何を?』

『あの・・・オナニーを・・・』

『したわよ何回も。』

『スゴい!ママのオナニーなんて想像するだけで堪りません!』

『チンポ起った?』

『ええっ~!ママがチンポだなんて!それ聞いただけでもうビンビンですよ~!』

『私も貴方とHなメールしてたらしたくなっちゃった・・・
ねえ、動画撮れる?
貴方がオナニーして最後はザーメン飛ばしちゃうシーンが見たい!』

『ええっ!それはちょっと・・・』

『ずる~い!貴方は私の色んな動画観てるのに私には見せないんだ!
イヤならもう着信拒否にする!』

『そ、それは困ります。あの・・・ママも送ってくれますか?
あ!顔は映ってなくてもいいんです。』

『ふ~ン・・・交換条件を出すの?
もちろん拒否します!どう?イヤなら着信拒否!』

『分かりました。』

『見やすいようにアップでね!
それからイク時はイク!って叫んで!』

『はい・・・』

やっぱりこの男性はM、しかも調教次第ではドMに出来るかも・・・

その日の夜に動画付きのメールが届きました。

右手でオナニーしながら左手で上から撮った動画です。
画面が多少ブレて見辛いのですが、カリはパンパンに膨れ上がり先からは透明な我慢汁が溢れています。

『ママ・・・見えますか?もうイキそうです・・・
ハアハア・・・ごめんなさい、あの男性に比べたら小さくて・・・あっ!出そう・・・
ママ、見てください・・・イキます・・・イクっ!』

迸る大量のザーメン・・・ビクン!ビクン!と痙攣する度にビュッ!ビュッ!と飛びます。

『スゴい・・・多い!』

それに結構若いみたい・・・20代じゃないかな?
私の店で20代のお客様は数人しかいません。
その中でM性のある男性と言えば…二人思い浮かびました。

声からも推測してみましたがマスクをしてるみたいで声がくぐもって分かりません。

また彼からメールが来ました。

『如何でしたか?少しは刺激的でしたか?
ママから見られるんだと思うとメチャクチャ興奮して、
びっくりするくらいに出ちゃいました。
お願いなんですがこれからもHなメール相手をしていただけませんか?
ママが大好きだし秘密は絶対守ります。
そしていつか願いが叶えば・・・』

それからは夜中にちょくちょくメールのやり取りをするようになりました。

テレホンsexならぬメールsex、正しくは私のメール調教かな・・・

お互いにオナニーしながらのメール・・・
少しもどかしいけど久しぶりに刺激的な楽しみが出来ました。

秘密・

私は38歳、バツ1で一人暮らし、仕事はスナックを経営しています。

ある日のこと何時ものように店に出るときマンションの郵便受けを確認すると、
少し厚い郵便封筒が届いていました。

バッグに入れてそのまま店へ、開店早々からお客様が来られ忙しかったこともありバッグに入れた封筒のことは忘れていました。

午前二時に店を閉めて帰宅、シャワーを浴び一段落したところでバッグの封筒を思い出しました。

ハサミでカットして中から出てきたのはケースに入ったDVDとA5サイズの紙切れが一枚。

そこにはこう書かれています。

『貴女の秘密を見つけましたよ!綺麗な顔してスゴイ人だったんですね~(笑)
ぜひご覧ください。ママのファンより』

DVDプレイヤーに入れ再生スイッチを入れると・・・

一瞬めまいがするくらいの衝撃に襲われました。

モニターに映し出される10年前の私・・・
ベッドに横たわり真っ赤な紐で亀甲縛りにされるあられもない姿・・・

普段よりかなりきつ目の化粧を施しています。

ブ~ンという音が鳴り響き、目を閉じた私は『アン・・・アアッ・・・』と甘い喘ぎ声を・・・

時々ビクン、ビクンと体を痙攣させています。

『ほら目を開けてこっちを見ろよ!もうチンポが欲しくてたまらないんだろ?』という男性の声が・・・

アップで映し出される私は薄目を開け『堪んないです・・・もう欲しい・・・下さい』と甘えるように答えます。

カメラの焦点がゆっくりと下に移動、私の下半身がアップで映し出されました。

恥かしいところには二本の紐が食い込み、クリとラビアが剥き出しに、クリにはローターが当たるように固定されています。

『オマンコ開いて見せな!』

言われるまま自分の指でラビアを広げると、指先にヌルっという感覚が・・・

『ア~ア、見ろよ~スゴイぜ!もうケツの穴まで垂れてるぞ。そんなにチンポが欲しいか?』

男性は発情したあさましいメスの証を指で掬い取ると私の目の前まで突き出し、指を開いたり閉じたりしました。

透明なヌルヌルしたものがヌラ~と糸を引きます。

『ああっ、欲しいです・・・下さい!』

なにが欲しい?

『御主人様の・・・』

俺の何が?

『御主人様の・・・チンポが欲しいです・・・』

何処に?

『ああっ、ここに・・・S子のオマンコに御主人様のチンポを下さい!』

『まだ早いやろ?しゃぶれ!』

男性は私の頬にそそり起ったものを突き出します。
夢中でしゃぶる私の顔がアップに・・・舐めるように全身をとらえるカメラ・・・自分で乳首やクリを弄る私・・・

たまらないくらいに発情した私は、しゃぶりながらもイヤらしく腰を前後に揺すり立てています。

『そろそろやろうか・・・』

男性はそういうと口からチンポを抜き取り私に当てがってきました。

カリでクリを擦り立て中々入れてくれません。

『あっ、あ、あ、あ…早く入れてくださいぃ~』

男性は焦らすように入り口を先で擦りながら『違うやろ?なんて言うんやった?』

堪らない私は『S子のオマンコに御主人様のチンポを入れてください!』と懇願しました。

『そうか~そんなにこのチンポが好きか~、旦那のチンポはどうするよ?』

意地悪く聞きながらゆっくりと先だけ出し入れする男性・・・

ピアスを入れた私のラビアがイヤらしく男性のものに絡みついて動くのがアップで映し出されます。

『ああっいい!もっと奥まで下さい!旦那のチンポなんて要りません。S子のオマンコは御主人様のチンポ専用です。だから…だから奥までチンポを下さいぃ~!』

何とか奥まで入れようと腰を揺すり立てる私・・・

『そうか、俺専用オマンコか?なら仕方ないな・・・死ぬほど気持ちよくしてやらんとな!』

男性は満足そうにそう言うと奥まで・・・

『あ~スゴイぃ…!』

私はより深く欲しくて男性の腰に両足を絡ませギュっ~と引き付けます。

男性の物には幾つものシリコンボールが入れられています。

太さも長さも主人とは比較になりません。
カリが子宮口をクリクリ抉りギュ~と奥まで押し付けられると頭がおかしくなるような快感が・・・

『あっ!そこもっと!あ~!気持ちいいいです・・・もっとメチャクチャにして下さい!』

男性の動きが次第に大きく早くなっていきます。

『あ・あ・あ・あ!スゴいスゴい!すぐにイッちゃいます・・・S子オマンコいくいくしていいですか?あっ・・・もう・・あ、イキそう…!』

『いいぞ!イケよ!淫乱S子のオマンコいくいく~!って叫べ!
ほら!旦那にごめんなさいって言え!浮気チンポでオマンコいってごめんなさい、構ってあげなくてオナニーばっかりさせてごめんなさい、貴方のチンポよりこのチンポがいいのって!このチンポに夢中なのって言え、言いながらイケこの淫乱!』

『ああっ・・・ごめんなさいアナタ・・・あなたより御主人様の方がいいの・・・S子のオマンコは御主人様専用にされちゃったの・・・スゴイの・・・チンポ大きいの・・・気持ちいいの・・・オマンコいっちゃうの・・・あ!御主人様イキそうです・・・淫乱S子のオマンコいくいくしちゃいます!イク・・・イクイクっ!オマンコいくぅ・・・・!』

私は絶叫しながら男性にあわせ夢中で腰を振り立てています・

男性は私から離れると私の足を広げさせビクン!ビクン!と痙攣する私のアップを・・・

足側にカメラを固定するとベッドに上がり『しゃぶれ!』と命令します。

男性の前に跪きうっとりした表情で愛おしそうにしゃぶる私・・・左手でイヤらしく乳首を弄っています。

『S子、俺のチンポはそんなに美味いか?好きか?』

『は・・・このチンポ無しでは生きていけません・・・』

『一生俺のチンポ奴隷になるか?』

『はい!S子のオマンコを一生御主人様のチンポ奴隷にして下さい!』

『オマンコだけか?』

『ああっ・・・オマンコも口もアナルも・・・全部御主人様のチンポにお仕えいたします』

『四つん這いになってカメラを見な!』

『ああ~スゴイぃ~っ!』

カメラを見ながらさんざん淫語アクメを繰り返えさせられました。

博多の調教師

男「ここも仕込んじゃる」
久「でも、そこ汚いから」
彼に対して初めて拒絶の意志を示し、その言葉を発した事を私は
後悔しました。背後の彼が動き、その気配に私が振り返りました。
彼の顔は今まで見た表情とは全く違う男の顔でその顔から私は殺意の
様なものを感じ取りました。
 恐怖で動けなくなる、そんな体験を過去にしました。
レイプされた時です。しかしそれ以上の物を今、彼から感じました。
 『殺気』という言葉があります。
まさにその言葉通りのものを彼から感じ取りました。
男「ちょっと来い」
彼の口から想像も出来ない恐ろしい声が聞こえ、脅える私の手を引いて
浴室へと連れて行かれました。浴室で私は彼から命じられた訳でもなく
四つん這いになり服従した犬のポーズを取ってしまいました。
男「こっちを覚えたら普通じゃもう堪らんぜ」
 彼は四つん這いになった私に一瞥をくれると一度浴室を出て行き
手にいろいろと道具を持って戻ってきました。
その道具、器具が何なのか、そしてこれから起こる事が解りました。
(浣腸される・・・)
(彼の前でも排泄させられる・・・)
四つん這いの私を彼は床に転がすと両足を拡げさせ赤ちゃんのオムツを
取り替える時のようなポーズにさせ、二つの穴を更に開帳させ肛門に
鋭い爪を立てました。
それから私の肛門にヒヤリとした感触が伝わってきました。
(何か塗られてる・・・)
“くちゅくちゅ”
私の肛門を弄る淫らしい音が聞こえてきます。
久「お願い、辞めて(欲しくない)」
男「感じて来たか?」
 緊張のせいでお尻に力が入ります。自然とお尻の穴も窄んで
彼の指を拒みました。
男「閉じるなよ、力を抜かんか!」
私の肛門は彼の声に素直に従いました。その瞬間でした。
伸縮を緩めた穴に彼の太い指が侵入してきていました。
久「あっ・・・」
その感触に何故か声が出てしまいました。
男「動くな、じっとしとれ」
彼は私の耳元でそう囁くと更に太い指を奥へと滑らせていきました。
先程までとは違い彼の言葉に恐怖は感じません。それどころか彼に
素直に従おうとまで考えてしまいました。
 私の体がすでに彼に馴染んでいたのでしょうか。
(全て彼に任せよう・・・)
彼の言うことに間違いは無いはず、そう思いこんでいました。
男「痛くないか?」
久「いやぁぁ、辞めて」
男「なんで?」
久「恥ずかしいから・・・・」
 肛門を弄る指先が粘膜と擦れクチャクチャと卑猥な音をたて、
無言の浴室内に響きます。彼は器用に片手で私のお尻を弄りもう
片方の手で横に置いた小瓶を開き、それを私のお尻の穴目掛けて
垂らし始めました。
男「Hなお薬じゃ」
(Hなお薬・・・)
 福岡に住む私に意地悪な調教をする男性もそう言って私のお尻に
妖しい液体を塗りました。私のお尻は彼の指に馴染んでいました。
“くちゃ、くちゃ、くちゃ”
(猥らしい音)
彼の指が肛門に出入りするたびにこの音が聞こえるのです。
きっと私に聞かせるために業とこの音をたてているのでしょう。
私の羞恥はピークでした。
男「恥ずかしいんか?」
 そう問いかける彼に返事を返さず肛門にピリピリとした異物感を
感じながら私は無言で彼のおちんちんを見つめました。
 お臍に付きそうなほど反り返り大きくなったそれは蛇の頭の様に
ぴくぴくと動いていました。亀頭の先からはおしっことは違う透明の
液体が糸を引きながら垂れていました。
 直腸内で蠢く指に違和感を感じなくなってきた私は逆にそれを
気持ちの良い快感であると感じ取っていました。
そう思えば思うほど、もっと奥まで入れて欲しい、奥をグリグリと
指で掻き混ぜて欲しいとまで思っていました。私の気持ちがお尻に
向かいその生まれた快楽に染まり始めた頃、彼の指が抜かれました。
男「次は指二本」
人差し指に加え中指と二本に増え厚みを増したその幅を私の肛門は
すんなりと根本まで飲み込みました。
しばらく彼の指の抜差しが続くとそこからじんわり快感が湧き上がってきました。
その快感はお尻から背中、爪先へそして身体全体へと広がっていきました。
自分でも口から漏れる声の変化に気が付きました。
彼の表情から私が堕ちたことが解りました。
鏡に映る私の顔は唇を震わせながら微かに開き眼がとろ~んとした
牝の顔に為ってたのです。
男「姉さん、もう濡れとるね」
 その言葉に私のあそこがきゅ~んと震えました。
体が意識とは別にこれから行われる羞恥の調教への準備を始めたのです。
男「その前に~♪」
 彼の口から陽気な鼻歌が聞こえ彼が傍の器具に手を伸ばしたのを見て
私は覚悟を決めました。
(浣腸・・・)
その苦しい行為を思い出し身震いしました。
あの苦しい行為を受けなければ次には進めない。それを受けなければ
新しい快楽を得て新しい久美子にはなれない。
本来、出すための排泄器官に異物を入れられ、人に見せることのない
排泄行為を晒す事になるという羞恥を娼婦の久美子が一瞬で消し去りました。
 そして彼の準備の音を脚を拡げたまま聞いていました。
お尻の穴から指を抜いた彼は、洗面器にお湯を汲みそこに浣腸用の
液体を混ぜるとおちんちんより太い注射器のような物で液体を
吸い込んでいました。
 その注射器の大きさは以前見た物より一回りも二回りも大きく
その大きさに脅えました。



つづき>>>>>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

二人のこどもがいる人妻と

初めて出会い系を使ったのは3年ほど前。

あんなもんどうせ金だけ持って行かれる詐欺だろ、そう思ってた。

ネットでウハウハな話をよく見るが、あんなもん絶対ステマでしょ、そう思ってた。

だけど学生時代の友人と久し振りに飲んだ時、そいつから面白い話を聞いた。

幾つかのサイトを使い回しながら、何人もの女の子を食い散らかしてるらしい。

嘘だろと思ったが、ハメ撮り写メや女の子の自画撮り写メを見て納得した。

写メの女の子達を見て、俺は心底羨ましくなった。

俺もそいつも、どちらかといえばブサイク仲間。

なのに絶対圏外な可愛い女の子と楽しんでる事実を見せつけられたから。

本当にショックだった。

だから迷う事なく俺は友達に教えを請うた。

自慢気に友達はたっぷりと教えてくれた。

でもそんな簡単な話じゃなかった。

言われた通りやっても全然メールすら来ない。

その後数回友達を誘ってご馳走しながら色々教えてもらった。

その結果、落としやすいぜ!と言ってた人妻と出会う事に成功した。

どこにでもいそうな普通の人妻。

2児のママで、地元のママさんバレーをやっているという健康的な人妻。

「また昔みたいに女として扱われたい」

そういう人妻と2度目に会った日、ラブホでヤリまくりだった。

人妻もレスで欲求不満だったようで、無駄な時間もなく2ラウンドもやった。

イキまくった人妻とそのままセフレ関係になっていった。

ハメ撮りもさせてくれるし、オモチャでさんざんイジメたりもした。

その写メやムービーをお礼代わりに友達へ送ってあげたりもした。

これで味をしめた俺は、セフレとしてキープしつつ他の子を探した。

半年ほどの期間に3人の女性とセフレ関係になる事が出来た。

決して美人とか可愛いとかっていうレベルじゃない。

でも3人とも卑猥でドスケベだったので楽しいセックスライフを送れた。

そのまま楽しんでれば良かったんだけど、やっぱり欲が出てくるもんです。

今までこんな簡単にセフレが見つかるなんて経験ないですから。

調子にのってた俺は、見た目重視で物色し始めた。

自身の顔を棚に上げての勘違い物色だから、当然見つかるわけもない。

それでもセフレがいたから焦らず友達と相談しながら物色は続けてた。

でもやっぱり見つからない。

3ヶ月ぐらい探しまくってた頃、友達が禁断の情報を教えてくれた。

「メンヘラだと多分いける」という。

リスカとかしてて大概の男達は敬遠するというメンヘラちゃん。

友達も何人か写メ交換した過去があるという。

その写メを見て決めた。

これからはメンヘラ専門で行く!と。

でも友達からは止められた。

面倒な事になる可能性大だぞと。

冷たくあしらったら、未遂とかされちゃうとかあるみたいで。

薬を大量に飲んだり、リスカしたりとヤバい事が普通に有り得るという。

でも俺の欲求は止まらなかった。

あえて書かないけど、友達にメンヘラの特徴をたっぷり聞いた。

その日の夜にその情報をもとに探すと、言われてた通りウジャウジャいたw

まぁその全員がメンヘラではないにしろ、特徴に当てはまる子が大量にいる。

そこで顔やスタイルが良さそうな子をまず狙ってメールしてみた。

本当に簡単でした。

まさにお腹を空かせた魚だらけの釣り堀状態だった。

それでその中で1番可愛い20歳の女の子と仲良くなった。

他の子も良さ気だったんだけど、ポチャ指数も高かったんですよ。

だからポチャ系は切り捨てて行ったわけです。

それで残った中で反応も良くて可愛い子が一人だけいたってだけ。

メンヘラちゃんて夜な夜な起きてますよね。

俺は一応ちゃんとした社会人なので、晩くても1時には就寝する。

なのに彼女は3時とか4時とかまで起きてる。

フリーターなので昼間で寝てるんだって。

そんなのに付き合わされるのは大変だったが、それ以上のリターンもあった。

遅くまで付き合ってくれて有り難う。

そう言ってお礼にちょいエロな写メをくれたりもするんですw

手ぶらで乳首は隠れてるけど、形の良い乳房丸見えの写メとか。

「ツルツルなんだぁー」というペン1本で隠したパイパンオマンコの写メとか。

メールや電話を1ヶ月半ぐらいして仲良くなっていった。

そしてリアルで会う約束に。

実際に会ってみるとマジで可愛すぎた。

リスカ痕を隠す為に長袖だったが、スタイルの良さは滲み出てた。

メシ食ってても気が利くし、楽しそうに俺の話も聞いてくれる。

騙されてるんじゃないかって思うほどデキた女の子だった。

傍から見たら俺達ってキャバ嬢の同伴か円光に見てたと思うw

そのぐらい美女と野獣状態だった。

そんな彼女とも2度目に会った日にラブホでSEXした。

もうヤルと宣言して会ったからスムーズにホテルへ入れた。

モチ肌でキメ細やかな肌質に薄ピンクの乳輪が最高だった。

痛いぐらいが好きだという彼女は、イラマチオで苦しいのも好き。

バックでスパンキングされるのも興奮するというドMだった。

頼んでもないのにアナルまで舐めてくれる彼女はフェラも極上レベル。

男が喜んでる姿を見ると興奮すると言って、それはもう嬉しそうにしゃぶってた。

挿入してからも俺を気持ち良くさせようと動いてくれる。

騎乗位ではオマンコでチンコをシゴくような動きもしてくれて最高だった。

彼女とのセックスにどっぷりハマった俺は、他のセフレを全員切り捨てた。

普通だったら勿体無いと思うが、そのぐらい彼女は最高だった。

ホントあの子凄かったんですよ。

メシ食ってて熱いのとかあると、フーフーして食べさせてくれるわけw

周りに人がいようが関係なしで。

こっちが照れちゃうんだがw

セックスでもそうだった。

前戯なんてしなくても良くて、俺を気持ち良くさせる為にセックスしてる。

足の指だって舐めまくるし、当然精液も全て飲み干す。

お風呂でも俺は何もしないで済むぐらいだし、ホント至れり尽くせりだった。

そんな彼女を俺は好き勝手調教した。

恥ずかしがる彼女を全裸にコートを着せて露出プレー。

公園で全裸にして、ベンチでオナニーもさせた。

ギャラリーが増えちゃって大変な事になったが、彼女はちゃんとイッてくれた。

初めてのアナルも頂戴し、浣腸してはアナルから噴射してる姿を撮影したりもした。

当然アナルセックスもガンガンしたし、ハメ撮りをしてネットに投稿もした。

その延長で単独さんを募集して、目の前でヤラせたり3Pもしたりした。

SM器具の揃ったラブホで椅子に彼女を縛り付け、オモチャを使って寸止めプレー。

最後には汗だくになって涙流しながら懇願してた彼女。

いつしか俺の小便まで飲むほどになってました。

まぁ俺の目の前で浣腸されて大噴射とかしてるぐらいの変態だからね。

そんな彼女とヤバい状態になったのは、仕事で会えない日々が続いた時でした。

本当にヤバいほど忙しくて、会社に泊まり込んだりもしてた。

信じない彼女は、他の女と遊んでるんでしょ?と疑う。

付き合ってたわけじゃないが、彼女は俺を独占したがってたみたい。

違うと言ってスカイプで会社にいる事を伝えたりもした。

でもさすがメンヘラちゃん、悪い方悪い方に考えが流れていく。

「どうして会ってくれないの?」

「もうアタシ飽きたの?」

「アナタがいないと生きていけない」

「別れるなら死ぬから」

いくら説得してもそんな感じになる。

それである日の深夜、リスカした写メが送られてきた。

慌てて電話すると薬も大量に飲んでると言う。

すったもんだの末、タクシーで自宅まで迎えに行き、そのまま病院へ連れて行った。

仕事を抜け出してきた俺は「勘弁してくれよ」と正直萎えてた。

この一件で彼女と距離を置くようになっていった。

でも彼女はその後も4回未遂をし、最後には実家から母親が来て強制入院。

お別れ寸前には俺に暴言とか凄かった。

でも彼女から捨てられた形になったのは幸いだったw

彼女でメンヘラの扱いを学んだ俺は、またメンヘラに的を絞って物色した。

長くなるので書かないけど、その後の半年で4人のメンヘラを抱える事に成功した。

中でも21歳のキャバ嬢と19歳のフリーターにはその後また鬼畜的な調教を施したw

キャバ嬢にいたっては、アナルでイク変態女だった。

だから友達にも貸し出したりして有意義に働いてくれた。

毎回ご馳走もしてくれるし、気持ち良くもしてくれるんだから最高です。

19歳フリーターは俺にとっても彼女にとっても初の中出しもさせてくれた子。

初アナルも贈呈してくれたし、多分1番セックスしたんじゃないかな。

ハメ撮りの記録も彼女が1番多いし。

本当に天国のようなセックスライフでした。

だけどやっぱり最後は地獄w

ラブホでリスカするわ、オーバードーズで警察から電話が来るわ。

その警察に強姦されたとか言ったようで、笑えないぐらい大変な目にあったし。

やり取りしてたメールとか見せて何とか治まったけどさ。

刺されるかもって事もあり、さすがに怖くなって逃げましたw

もしかしたら参考になる人も?なので、最後の逃げた方法を書いておきます。

彼女達以上に頭がおかしくなった演技をしたw

別れたくない別れたくない!とベッドで頭を叩きつけ続けたり。

電話でブツブツ意味不明な事を言ってみたり。

メールもすっごい長文を連続で送ってみたりね。

彼女達から「病院行こうよ」って言われたんだから素晴らしいでしょw

「うるせー!俺と別れてーから隔離しようとしてんだな!」

「そうやって俺を捨てる気なんだな!」

そんなような事を言ったりしてると、自然と連絡が減っていった。

最後には「俺と別れたいの?」と聞き「うん、ごめんね」って言われて終了。

メンヘラちゃんも同じニオイがする面倒な男は嫌うっぽいね。

相手に暴力を振るったり犯罪行為はしちゃダメですよ。

あくまでも彼女達からスムーズに別れる為に何をすべきかって事なんですから。

手をあげたりストーカー行為をしたら人生終わりますからね。

絶対にしないようにして下さい。

もう俺はメンヘラは懲り懲りですw

確かに可愛くて最高のセックスライフを送れました。

でも後処理が大変すぎて割に合わない。

だったらエロい人妻とかと遊んでた方が楽だし楽しい。

人生そんなうまい話なんてないもんですねw

読者さんが羨ましがるであろう出来事4

この社長には何を言っても無駄で、
行きつくところまで行くしかないとYさんは覚悟を決めたようだ。
私の目から見ても、理性を封印し、本気でオナニーに没頭しているように見えた。

静寂が数分続いた後、突如Yさんが小さな声で呟いた。
’あっ!、な、何か変!!、ち、違う・・・’
錯乱剤が効いたせいだろうか。Yさんは、うかつにも、口を滑らしてしまったようだ。
’違う'ということは、真面目で上品なYさんもやはりオナニーをしているのだ。
A氏も笑って、その言葉にとりついた。
’そうだよ、違うだろう(笑)、いつもY君がオナニーしてるものとは違って、山芋のエキスなどが入った特製ローションだ。私が知る限り、これを使ったっ女性は100%、その蚊に刺されたようなムズ痒さの快感により、直ぐに我を忘れて狂ったようになる。ましてや、その量では・・・’
'そ、そんな・・・ど、どこまで意地悪なの・・・’
’さ、もう諦めて、自分をさらけ出せ。いつもやってる本気オナニーと約束しただろう。
本気オナニーは入れる所に入れるもんだよ。上辺だけではインチキだぞ。それでは猶予できんぞ!!’
Yさんは左手で顔を隠したまま、命令されたからか、それとも我慢できないからか、
ついに右手の指2本を穴の中にニュルっと挿入した。
そして気丈にも声を出さずに、ゆっくりと出し入れを始めた。
’Y君、どうだ?気持ちいいか?おい、おい・・凄い濡れ方だぞ。男に見られて興奮してるな’
’い、言わないで頂戴・・・お願い・・それは言わないで・・’
女汁が大きなお尻の下方にまで垂れ落ちて、言い訳できないほどの量で濡れそぼっている。
’我慢しないで声を出していいぞ’
Yさんは必死で声を出すのをこらえ、女性の尊厳を守ろうとしているようだった。
静寂な中、ヌチャヌチャという嫌らしい音だけが、室内に響き渡った。
しかし、静寂も長くは続かず、息使いがだんだんと激しくなってきた。
そして陰部も、精気をおびて変色して来た。
'どうだ、この特注ローションは?ムズ痒くて、掻きむしりたくなるだろう?
我慢できないだろう?声出していいぞ。美人で聡明なY君のよがる声を聞かせてくれ。’
’うっ’
’ほら、我慢するな’
’社長さんの・・い、意地悪る・・’
’そら、声を出せっ!!!’
’あ~やだっ、痒いわ、痒くてたまらないっ!’
Yさんが久しぶりに声を出した。
一端声を発するとダムが崩壊したように言葉が止まらなくなった。
’あ~、見られてる。こんな恥ずかしい姿を・・、お、おかしくなりそう。’
スイッチが入ったようで、Yさんの出し入れする2本の指が早くなった。
錯乱剤と特性ローション、そして異常なシチュエーシンに、
さすがのYさんも理性で制御できる限界を超えてしまったようだ。
’どうだ、他人の男が見ている前でする気分は?’興奮するだろう?’
’いや~、男の人が見てる前でこんな・・、く、悔しい~’
言葉とは裏腹に、手の動きが大胆になってきた。まるで、我々に見せつけているようだ。

’ほらっ、我慢せずにもっと自分をさらけ出せ!’
’あ~、すっ、凄いっ!、き、気持ちいい・・・’
上品なYさんが、こんなにも乱れるのか。完全にスイッチが入ってしまい後戻りできない感じだ。
’あ~、ダメっ!お、おかしくなっちゃう、あ~凄い’
’Y君、そろそろ、その綺麗な顔を拝ませてくれんか?すべてをさらけ出せ。
右手だけじゃ我慢できんじゃろう。左手もつかっていいぞ。’
’あ~、痒いっ、か、痒くて我慢できないっ。どうにかしてっ!’
Yさんはついに、顔を隠している左手をはずした。
理性が少し残っているのか、その美貌を必死に横へ向けていた。
Yさんは首筋まで赤く染めて、恥ずかしがったが、手の動きは止まらなかった。
いや止められない感じで、指を陰部の奥深くに激しく打ち付けているようだ。
’ほら、左手もつかっていいぞ。遠慮はいらん’
Yさんは許しを得た奴隷のように、左手も股間、正確に言うと勃起したお豆に添えて動かしだした’
凄い光景だった。あの清楚なYさんが股を大きく広げて大胆にも両手を使って・・・
’ダメダメっ。お、おかしくなっちゃう’
’気持ちいいか?’
いつしかYさんは顔を正面に向け、口を大きく開け、髪を振り乱しながら首を何回も縦に振った。
指の動きに合わせ、腰まで動かしている姿は、完全に制御不能に陥ってしまったようだ。
私はYさんの顔と股間を交互に見た。
いつもの知性溢れるYさんはそこにはいなく、発情しきった雌になっていた。
’あ~いい。凄くいいっ’
’どこが気持ちいいんだ?’
’そんなの、そ、そんなこと言えないわ’
’どこだ?あそこか?’
’・・・’
’それ!!言ってみろ!!’
’・・・’
’マンコか?マンコが気持ちいいのか?’
’・・・’
’どこだ?どこが気持ちいいんだ?言ってみろ!!’
’きっ、気持ちいいの!。あ、あそこ全体が・・・’
Yさんは息絶え絶えに言った
’オマンコ見て~と言ってみろっ!私の嫌らしいオマンコを見て~と言ってみろ’
’・・・・’
女性の最後のプライドからか、Yさんは女性自身を表す隠語を口に出すことは拒んだ。

憧れのYさんの崩壊が近づいて来ているのは明らかだった。
’そろそろ逝くか?Y君、君の逝くところを見せてくれ’
’・・・・’
Yさんは左指を舐めて、その手で2つのオッパイを強く揉みだした。
’いやっ、が、我慢できないっ!’
激しい動きに椅子がギシギシと音を立て始めた。
’あ~、たまらない、おかくしなっちゃう。み、見て頂戴、女の嫌らしい行為をっ!’
’逝くところを見せてくれ、いいぞ逝っても’
’あ~、もう我慢できないわ、見てっ、女が逝くところを!!’
Yさんは、椅子から腰をせり出すように出し、指の動きに合わせて腰を嫌らしく動かした。
口を大きく開け、髪を振り乱して、息絶え絶えになった。
’あっ、いっ、逝くわよっ!’
あまりの光景に、A氏も興奮の余り無言になった。
’あ~、ダメダメ逝っちゃう~。見てっ、おっ、女の、女の恥ずかしい姿をっ!!!’
Yさんは息を止めた後、体全体をガクガクさせた。
次の瞬間。Yさんはマンコから大量の潮をまき散らしながら、エビぞりのようになって大往生した。

行為の後、Yさんは、両手の手の平で顔を覆って、体をくの字にして椅子に長い間座り続けた。
やるところまでやってしまったことに対する後悔、
知り合いの男にすべてを見られてしまったことに対する落胆ぶりが見て取れた。
だが、気丈にも涙は見せなかった。
’Y君、よく本気でやってくれた。合格だ。
Y君のファンクラブ代表として大満足じゃ。約束通り、二か月猶予を与えよう。’
A氏はYさんにタオルをかけた。
’シャワーはあっちだ。使っていいぞ’
Yさんは伏し目がちに無言で立ち上がり、シャワー室の方へ向かった。

私はまだ見ていなかったYさんのふくよかな揺れるお尻を後ろから必死に目で追っていた。

同窓会から帰ってきた妻

先日、妻が中学の時の同窓会に参加してきました。
それを聞いたのが半年前。
手紙が来て妻も参加したいと言ってきた。
一泊の同窓会だった。私は嫌な予感がしていた。
私達は、32歳の結婚して10年が経つ。
妻は、清楚な感じの綺麗な女だった。
学生の頃はさぞモテていただろう。
子供も一人、女の子で小学1年生がいる。
でも、子供がいるとは思えないほどのプロモーション。
今でも、街で買い物をしていると声をかけられることがあるといっていた。
夜の回数は減ってはいたが月3はしていた。
妻は、凄く敏感で、乳首を指で転がしながらクリを責め、膣に指を入れて愛撫すると
潮を噴きながら逝ってしまう。
その後、正常位でペニスを突き入れると物凄い声を挙げながら悶える。
その姿がとても厭らしく、興奮する。
そんな妻を同窓会に参加させていいのか?
3日間悩み考えた。
でも、これが最初で最後の参加だから。と。
妻の、過去の話を聞いたことがない。だから余計に不安だった。
でも、仕方なく了承した。
必ず連絡が取れるようにしておくようにと約束した。
そして、とうとう前日になってしまった。
夜。妻の体を楽しんだ。他の男に寝取られる妄想をしながら。
妻も、何か、いつもと違うのか、いつになく乱れてヨガっていた。
そして当日。
いつものお出かけの服で楽しそうにしている妻。
それを見て娘も可愛いとか言っていた。
私は相変わらず不安だった。
そして妻は出かけて行った。
初めて娘と二人きりになった。
私が出張でいない時はいつもこんな感じなのかぁ。と思った。
娘は、とても喜んでいた。公園や動物園、映画館にも行った。
昼と夜は外で食べた。娘の好きな物ばかり。
私は、いつの間にか妻の事も忘れ娘と遊ぶのに夢中になっていた。
そして夜の11時過ぎ。
疲れ切った娘は、入浴を済ませると早々に部屋に言って寝てしまった。
私は、妻の携帯に電話をかけてみた。
もう、寝てるかなぁ?
出なかった。
なんか、また不安になってきた。今頃。
数分後。
妻から電話がかかってきた。
ごめんねぇ~。今、カラオケに入ってるのぉ!歌っていたから気づかなかったぁ~!
あ、そう。どう、楽しんでいるのかい?
うぅ~ん!楽しいっ!久しぶりなのになんか何時も会っていたみたいぃ!
明日は、なるべく早く帰るからねぇ!じゃぁ!
とても楽しそうだった。
私は、普段飲まない酒を飲み寝酒にして寝た。
次の日。
妻が帰ってきたのは夜の8時を過ぎていた。
でも、何か雰囲気が違うような気がした。
何か余所余所しいというか?
娘が寝て、妻は入浴をしてすぐに自分の部屋で寝てしまった。
おかしいっ!
何かが違うっ!
私は、妻の寝室に行った。
私が求めると。
今日は疲れてるから、ね。お願い。
断られた事がないのに。
でも、あまり無理にしても。と思い、この日は寝た。
そして、次の日。
仕事が遅くなって帰ると妻は入浴中だった。
そして、風呂場の脱衣所を開けると妻が全裸で立っていた。
あっ!
えっ?
いやぁ~!
妻は、急いでその場にしゃがみこんだ。
ダメぇ~!見ないでぇ~!
同窓会の前の日まであった妻のヘアーが綺麗に剃毛されツルツルになっていた。
元々そんなに濃くはなかった妻のヘアーが。
なぜ?
お、お前、それ。ど、どうした?
ごっ、ごめんなさぃ~!
泣きながらうずくまっている妻。
それを無理やり立たせた。
いやぁ~!だめぇ~!
両手で隠す妻。それを無理やりはがした。
こ、これ、自分でしたのか?それとも。
妻は、泣きながら説明を始めた。
話はこうだった。
私からの電話があったとき、カラオケで歌っていた。
お酒もだいぶ飲み、酔っ払っていた妻。
女の子5人、男6人がいたそうだ。
その中の男一人が当時彼氏だったそうだ。
その男に処女を捧げた仲らしい。
皆が寝静まったころに露天風呂で待ち合わせをした。
当時の思いが蘇ったらしい。
当時、まだ、ツルツルだった妻。それを見たいと言われたと。
当時を思い出した妻。興奮して我を忘れて剃毛して貰ったと。
あの時のままの股間を目にした時、思いが爆発したと。
私より大きな物で逝かされては何回もお漏らししてアクメに達してしまったと。
そして、凄い量の精液が妻の中を犯したと。
妻のワレメを見てみた。
透明な液が糸を引いて垂れてきていた。
そんなに良かったのか?
私は、ズボンと下着を一気に下した。
妻を四つん這いにして後ろから一気に突き刺した。
いつもより濡れていた。凄い締め付けだった。妻の喘ぎ声も凄かった。
この時は2回も出した。
妻のツルツルのワレメ。初めて見た。とっても厭らしく興奮した。
そして聞いてみた。
また、その男と会いたいのか?と。
首を横に振った。
その男、海外に勤務していて同窓会の為だけに帰国していたのだと。
向こうに妻も子供もいるらしい。
なら、なぜ、妻と?
それは聞けなかった。
それからの妻は、私の命令でずっとパイパンにさせている。
携帯のデータはすべて消した。
そして、妻の股間には、通販で買った貞操帯を着けさせている。
尿道と肛門の所だけ小さな穴が開いているだけ。
だから、私が帰宅してそれを外すと妻のワレメはオシッコの臭いで凄くなっている。
そして一日中我慢していた大の方をイチヂク浣腸をして目の前で排泄させている。
恥ずかしそうに排泄する清楚な妻。
最近では、自分から求めてくるように。
Mになった妻。今は、お尻でもできるように調教をしている。
32歳。これから女盛りになる妻。
もっと調教をして、私無しではいられない様にしようと思っている。

投稿雑誌の中の妻・

故郷で就職して程なく私と付き合い始め、結婚にいたった後も、時々理由を
付けて上京している様子は在りました。
あのSM雑誌の男たちの調教が忘れられず、3P4Pで弄ばれながらも
男根に縋り付いていたのでしょうか?
SM調教を徹底して受けたらしい妻のことを考えると、自分とのマイルドな
営みでは妻は満足しないんでは?、、と気になってきます。

また、私の甲斐性のなさもあり、妻は結婚後も仕事を続けていましたが、
秘書課に勤める妻を、時々上司の専務が腕を組んで送ってきていたのも
気になってはいました、、、
たまに私が自宅の入り口でばったり妻と会うと、妻は上気した顔で、ほとんど
専務にしなだれかかるように腕を組んで歩いてきます。
あのきついサディスティックな目を持つ上司に調教される妻の姿が、ついつい
目に浮かんでしまいます。
優しい?、いや、気の弱い私ではできないようなことを、、、

スーツに身を包んだ妻が、
専務の机に潜り込んで口唇奉仕をする様子が、、
犬の首輪を付けさせられ、お尻から挑まれる姿が、、、
麻縄で縛り上げられ、バイブを突っ込まれる光景が浮かんできます、、、

妻が会社で上司に貫かれる様子を想像しつつ、なおも昔の妻の挙動も
気になって、古本屋ばかり漁っていた私は、ある日、本屋で驚きました、、、
「あなたごめんなさい、、私、他の男性にも犯されないと、おかしくなって
しまいそうなんです」と、1ページ目に書かれた写真は、
明らかに「今の!」妻が、裸で口に異様な形態のバイブを咥え、正面を向いて
立っていたのです。
次のページでは、妻が投稿写真雑誌の公開調教に応募してきたことが書かれ、
下半身は裸で編集部員らしき男達に抱えあげられ、片足ずつを持ち上げられて
股間を正面に向けて広げられています。
更に何人もの男達に輪姦され、妻の希望でその全てが中出しされ、最後には
妻の膣部からザーメンが流れ出している様子が撮影されていました。
これが、間違いなく今の妻の姿なのです、、、

投稿雑誌の中の妻・

若かりしころの妻が、局部の開いたシースルーの下着にならない
下着で裸の男の隣に立ち、右手で男根を握り締めてにこやかに
ポーズを取り、カメラに向かって微笑んでいる写真を見つけたら
どうすればいいでしょう??

東京での学生時代に妻が投稿雑誌の常連に、ナンパされて処女を
打ち破られた挙げ句、好き勝手に調教され、SMや3Pまで
仕込まれていたらしいことを知った私のように、
混乱して古本屋を漁り続けるのではないでしょうか??

ところが、処女を奪った男には、アナルまで調教されながら、
どうやらあっさりとポイ捨てされ、、次にはフィストファック
マニアのもっとひどい男に調教されていたようです。
若かりし妻は、いったいどこまで堕ちていったのでしょう、、

ふといやな予感がして、古本屋で手に取ったSM雑誌には、
縛り上げられた妻の写真が在ったのです、、、
縛り上げられて正座した妻は、口には異様なバイブレータを
銜え込んでいます、、
ほとんど用を成さない薄い目線は、私の顔を見て下さいと、
いわんばかりです、、、
これでは妻と間違えようが在りません、、、
次のページでは、裸の男の上に跨らせられた妻の後ろから、
もう一人の男が挑んでいます、、、
この角度では見えませんが、どうやら両方とも挿入されて
いるのでしょう、、、、
「就職して故郷へ帰ることになった・子を、記念にいつもの
ようにみんなで輪姦しました。清楚な外見にも関わらず、
誰も避妊など気にせず次々に中出しするので、もう三回も
堕ろしていますし、フィストファックで前後に次々と
突っ込み続けたので、成人式を終えたばかりなのに、、
もはやガバガバです。純情だった処女が上京して、都会に
出て、こんなになってしまいました。故郷で好い男を
見つけて幸せになることを、祈っています、、、、、
が、、、これまでの女たちはみな、故郷の男に満足できず、
仲間たちに調教されるために、何回も上京してきています。
さて、、・子はどうなりますか??」
私は、この間妻が、同窓会だと、上京したのを思い出しました、、、

投稿雑誌の中の妻・

投稿雑誌は値段が結構するよね??
写真入だからまあしゃあないけど、、
で、時々古本屋を漁ってみたりするんだけど、
ある日、昔の投稿雑誌の中にとんでもないの
を見つけてしまった、、、

それは、
若い日の私の妻らしき写真だった、、、
細い目線で隠されてはいるが、知り合ったこ
ろのレイヤードの髪に、大き目の乳房や、胸
元のほくろはまちがいようがない。
関東地区になってはいるが、妻はそのころ東
京の女子大生だった筈で、年代的にも一致す
る。
写真は、いわゆる常連の投稿者によるもので
シースルーの下着で裸の男の隣に立った妻は
薄い目線で隠されてはいるが、にこやかに笑
いながら男根を握りしめている、、
次の写真ではベッドに立ち上がっている男の
前に跪き、口唇奉仕を始めようとしていると
ころを写している。
そして、次の写真では、いわゆる嵌め撮りと
いうやつか?、M字開脚しているところを墨
で塗りつぶされてはいるが、、明らかに深深と
挿入されているところを、男がやりながら撮
影したものらしい、、
「軟派で知り合った18歳の女子大生の・子
です。今時珍しく処女でした。痛がって摩り
上がるのを押え込んで一気に貫通、、、、彼女は
感動して泣きました。翌朝もう一度挑戦すると
早くも燃え上がってくれました。
男根の味を教え込んで私好みの女に染め上げ、
男なら誰でも好いような淫乱女に調教するのが
楽しみです。」好き勝手なコメントが添えられ
ています。編集部から
「常連の・・さんから、また新たなヒーメン破
りの投稿です。調教の成果をまた投稿して下さ
い。ど淫乱おんな一直線、促成栽培コース??
などいかがでしょう?」
私はその日、あせってしまって、何件か古本屋
を回り、その年の投稿雑誌を集めた、、あった?
その年の暮れのほかの雑誌社の投稿雑誌である。
また同じ常連投稿者であった、、
妻は最初の一枚では着意のままにこやかにカメラ
に笑いかけている、、男への愛情が感じられる一枚
である、、次の一枚はフェラチオのアップで、やや
苦しそうな表情である、、そのわけは次のショット
で明らかとなる。妻の両方の乳首に洗濯挟みで挟
まれているのだ、、
次の一枚では、麻縄で縛り上げられ、乳首には洗
濯挟みがそのままである。最後の一枚は墨ベタで
見えないが、お尻からの嵌め撮りのショットであ
る。
驚いたことにこの常連投稿者は、もう一人分の投
稿写真を同じコーナーに紹介しており、そちらも
縛り上げて二本バイブ挿入と好き放題である。
「私の奴隷二人分を送ります。左半分は(妻の方
です、、)処女から鍛え上げた18歳の女子大生で
徹底的に調教して何でもするようになりました。
この間は友人とあそことアナルに二本同時にぶち
こんでやり、ヨガリまくっていました。
たった半年間の調教で、こんなに立派な姿になり
ました。そろそろ飽きてきたので捨ててしまおう
かと思ってます。もう一人は、、」
「確かに立派な姿になりましたね、後ろからのシ
ョットは肛交確認済みです。飽きたのでしたら、
編集部で公開調教しましょう、、、」

奴隷になりたがる生徒会長

品行方正、才色兼備、そんな風に皆から言われてる生徒会長は誰に聞いても美人と答えるだろう。
僕は生徒会で雑用ばかり押し付けられてる冴えない男子。
そんな僕が会長から少し話があるから残るように言われた。
生徒会をクビにさせられる覚悟で皆が帰る中、一人生徒会室に残った。
暫くして会長が来て部屋に入るとカギを閉めた。
「おほん…君はいつも雑用を押し付けられてるね?」
「要領が悪いので他の人達みたいに大事な案件には関わらせてもらえませんから」
「それで皆にいいように使われて悔しくないか?」
「僕みたいなグズでも役に立てるなら…」
「良いな…実に良い!」
「はい?」
「君のような冴えない男子に奴隷として飼われるのが夢だったんだ!是非私を君の奴隷にしてくれないか?」
「はいぃぃ!?」
「何でもするぞ?今ここで奉仕しろと言うのなら喜んで奉仕しよう!いやらしい事だって全て受け入れよう!どうだ?私を奴隷にして好きにしてみないか?」
「本当に何でもしてくれるんですか?」
「ああ!それに私を飼ってくれるなら二人の時は敬語は不要だ!ご主人様として命令してもらいたい!」
「まさか会長がそんな変態だったなんて…」
「皆が私を慕ってくれるのは嬉しいが、ストレスもかなりの物なんだよ、だから歪んでしまったのかもしれない」
「じゃあ…今ここで僕のチンポを咥えろと言ったら咥えてくれますか?」
「敬語は使わずに命令して欲しいと言ったろ?」
「う…今すぐ跪いてチンポ咥えろ!僕に奉仕するんだ!」
「あはぁ…はぁはぁ…わかりましたぁ…ご奉仕させていただきます」
椅子に座る僕の前に跪いてチャックに手をかけて下ろし、本当に僕のチンポをその手に持ってフェラチオを始めた。
「は、はは…本当に会長が僕のチンポ咥えてる…殆どの男子生徒の人気者の会長が…」
「ああ…ご主人様のオチンポを咥えられるなんて幸せですぅ…」
「しっかり舐めろよ?僕を気持ち良くしてくれたらご褒美に飲ませてやるからな」
「ああん…ご主人様の精液を飲ませて頂けるんですね…頑張って気持ち良くするので是非口に出してください」
「ただ咥えて舐めるだけじゃつまらないな…フェラチオしながらオナニーしろ、僕にオマンコがよく見えるようにな!」
「はい…ご主人様に私のオマンコお見せします…スケベな私のオナニーを見てください」
チンポを咥えたまま下着を脱いで大股開きでオナニーを始める。
「へー、普段からそうやってオナニーしてるのか?」
「いつもは玩具も使ってオナニーしてます…学校には持ってきてないので指だけで許してください…」
「そうか、じゃあ明日からその玩具持ってこい、普段のオナニーも見せてもらうからな?」
「学校に玩具を持って来るんですか!?」
「そうだ、僕の奴隷なんだろう?だったら言うことを聞け!」
「は、はい!分かりました!」
「それにしてもオマンコがもうグチャグチャじゃにいか、僕に見られて興奮してるのか?」
「ああん!そうですぅ!ご主人様に見られて興奮するはしたない女なんですぅ!」
「チンポ咥えて喜んで、オナニー見られて興奮するとか真性の変態だな」
「はあん!そうですぅ!私は変態ですぅ!もうイッても良いですか?ご主人様にイクところ見てもらいたいんですぅ!」
「まだダメだ、僕の精液飲むまでイクのは禁止だ!勝手にイッたら飲ませないぞ!」
「ああん!もうイキそうなのにぃ!」
「イキたかったら頑張って僕を先にイかせるんだな!」
イク為に必死にフェラチオしてくる。
「オナニーする手が止まってるぞ!ちゃんとやれ!」
「早く…早くイッて下さいご主人様ぁ!私もうイキそうなんです!」
「まだだ…もう少し…もっと強く吸え!」
めちゃくちゃ強く吸われて僕も精液がこみ上げてくる。
「よーし!出すぞ!僕の精液飲んでイケ!」
会長の口に思い切り射精する。
「んぶぅ!」
少し口の端から精液を漏らしながらもゴクゴクと飲み、それと同時に白目を剥いて潮を吹きながらガクガクと痙攣して会長がイク。
「ははは!潮まで吹いて派手にイッたなぁ!だらしない顔してチンポに吸い付いていやらしい女だ!こんな姿を他の男子生徒が見たら幻滅するだろうな!」
「んへぇ…ごひゅじんさまぁ…いやらしい私をもっと見てぇ…」
「見てやるから自分でオマンコ広げろ」
「あはぁ…これでいいですかぁ?」
「ここに本物のチンポ入れた事はあるか?」
「まだですぅ…玩具しか入れた事ありませぇん…」
「なら僕が初めての男になるって訳か」
「ご主人様のオチンポ入れてくださるんですか?」
「オマンコこんなにしてるんだ、欲しいだろう?」
「はい!ご主人様のオチンポ欲しいですぅ!」
「だったらいやらしくおねだりしてみろ」
「お願いします…私のこのスケベなオマンコをご主人様のオチンポでグチャグチャにかき回して下さい…ご主人様の精液便所にして下さい…私の穴はご主人様の為にあります…」
「よしよし、そこまで言うならたっぷり中出ししてやろう!僕以外のチンポ入れるのは許さないからな?お前は今日から僕の性奴隷だ!」
「ああん!嬉しいですぅ!ご主人様以外のオチンポは入れません!ご主人様専用の穴になりますぅ!」
床に寝転んで股を開いてオマンコも広げてる会長に生で突っ込む。
「中に出して欲しいならオマンコ全力で締め付けてろよ?」
「はいぃ!オマンコ締めますぅ!」
チンポを押し潰す勢いでオマンコが締まる。
「くうぅ!凄い締まりだ!僕がイクまで締まりを維持しろ!」
「あふう!オマンコ締めてると私も気持ち良くなっちゃいますぅ!」
強く擦れて気持ち良いのは僕も会長も同じみたいだ。
「勝手にイクなよ?僕がイク前にイッたら中出ししてやらないからな!」
「あひいぃ!そんなぁ!激しくてもうイキそうですぅ!」
「中出しして欲しいんだろう?だったら我慢しろ!」
「お願いしますぅ!イクの許してくださいぃ!」
「ダメだ!僕がイクまでは許さん!」
「あひぃ!ひいぃぃん!」
イキたいのにイケなくて泣きそうな顔で喘いでる。
それでもオマンコの締め付けを緩めないのは立派だ。
「頑張ったらご褒美追加でキスしてやるからな?」
「ご主人様の涎も飲ませてくれるんですかぁ!?」
「そうだ、だから頑張って我慢するんだ」
「はひぃ!我慢しますぅ!あひぃ!」
こんなに大きな声で泣き叫ぶような喘ぎ声出してて大丈夫なのかと心配になるけど、僕も気持ち良いし楽しくなってきたから調子に乗って腰を振り続けた。
遠くから駆け足のような足音が聴こえてくる。
「誰か喘ぎ声を聴きつけて来たみたいだから静かにしろ」
そう言っても声までは我慢できないようだった。
仕方なくキスで口を塞ぐ。
「むぐぅ…」
足音が生徒会室の近くまで来て止まった。
「おかいしいな…この辺で叫び声が聞こえた気がしたんだけど…」
一つ一つの部屋のドアを開けて中を確かめてる感じの音がする。
そして遂に生徒会室のドアに手を掛けたみたいだ。
「あれ?カギ掛かってるな…じゃあここは使われてないのか…」
この声は生徒指導の先生かな?
隣に移動してドアを開けてる。
そうして遠ざかっていった足音に安堵した。
ふぅ…危なかった…。
それでも僕は腰の動きを止めなかったけどね。
会長は僕がキスしたらギュッと抱きついてきて、めちゃくちゃ舌を絡ませてきてた。
まるでスッポンだ。
僕の涎が流れ込んでる筈だけど、それを貪るように飲んでるんだ。
「ぷは…危なかったな…あの状況でも僕の涎飲んで喜ぶなんてな…」
「ああん!ご主人様ぁ!もっと飲ませて下さいぃ!」
「口開けろ、垂らしてやるから飲め」
開けた口の中に涎を垂らす。
嬉しそうに受け止めて飲むと舌舐めずりしてお代わりを要求してくる。
何度も涎を垂らして飲ませたらまたキスする。
今度は僕から舌を入れて涎を流し込む。
そしてそのまま中出しした。
「ふぐぅ!」
僕が中出ししたから会長もイク権利を得てやっとイケた。
我慢しっぱなしだったせいか、今度は潮じゃなくてオシッコ漏らした。
ジョバーっと派手に漏らして床に広がっていく。
「小便漏らすなんて便所女に相応しいイキっぷりだな」
「あふぅぅ!お漏らしする変態でごめんなさいぃ!捨てないでください…お願いします…」
「捨てる?なんでだ?こんなに面白い性奴隷を捨てるわけないだろ?これからも飼い続けてやるから安心しろ」
「本当ですか!?ありがとうございますぅ!」
「今の小便を奴隷契約の証にしよう、証拠の写真も撮るぞ」
チンポをハメたまま会長にダブルピースさせて一枚、チンポを抜いて小便の水溜まりの中でオマンコ全開で精液を溢れさせてる姿を一枚、お掃除フェラさせてる姿で一枚写真を撮った。
3枚とも会長にも確認させる。
「私こんなにいやらしい顔してたんですね…」
「そうだぞ、この顔は一生僕だけのものだからな?」
チンポを綺麗にさせたらオシッコまみれになった制服からジャージに着替える。
そして生徒会室から出るといつもの会長に戻った。
「すまないな、無理を言ってしまって」
「いえ、会長の新しい一面が見れて僕も嬉しかったです」
「今は誰かに会うかもしれないから普段通りに戻したが、二人きりの時はまたさっきみたいに命令口調で私を好きに使ってくれ」
「あの…LINE交換しませんか?」
「ん?構わんぞ」
「授業中とかにLINEで命令するのもありですか?」
「それは…あふぅ…想像したら興奮してしまったじゃないか…」
「ありですね?明日からLINEでも命令するんで、玩具持ってくるの忘れないで下さいね?」
「う、うむ…」
「あ、会長がどんな玩具持ってるか知らないんで、帰ったら持ってる玩具並べて僕に写真送ってください」
「わ、わかった…だが幻滅しないでくれよ?」
「しませんよ、会長は僕が一生性奴隷として飼いますからね」
「はうっ…君は普段弱々しいのにこんな時は強気になるんだな…君を選んだ私の目に狂いはなかったようだ」
「誰もが憧れて好きになる会長が僕の性奴隷になったんですよ?そりゃ楽しくて色々したくなるじゃないですか」
「はぁはぁ…これからどんな事を命令されるのかと考えると…」
「あ、家でオナニーするの禁止しますから」
「なんだと!?それでは私のこの疼きはどうすれば良いんだ!」
「明日僕が命令するまで我慢ですよ」
「う…わかった…命令には従おう」
「良い子ですね」
誰もいない廊下を歩きながら会長の股間を触った。
「ひゃん!誰に会うかわからないこんな所で…」
「周りに誰もいませんよ?会長だって嬉しいでしょう?」
「ああん…そんな…あう…」
「ジャージに染み出してきそうですね、このくらいでやめときますか」
股間から手を離す。
「え…こんな中途半端な状態でやめるのか!?」
「またお漏らししたら着るものないでしょう?」
「そんな…さっきより疼いてるのに…これでもオナニーしてはダメなのか!?」
「ダメです、偶にはオナニーする許可出しますから、その時は僕にオナニーする様子を電話越しに見せて下さいね?」
「見せるのは良いんだが…いつ許可を貰えるんだ?」
「気が向いたらですね、でも今日は許可しません」
「さっきから君の精液が中から出てきてムラムラしてるのに、更に弄られて余計疼いてるんだぞ!?それなのに今日はオナニー禁止なのか!?殺生だ…」
「我慢したら明日またいっぱい可愛がってあげますから」
「なに!?それならそうと早く言ってくれ…ご褒美があるなら私は我慢できる!」
階段を降りてる途中の踊り場で会長を引き止める。
「どうした?」
「キスしたくなったんで」
「人が来たらどうするんだ?」
「大丈夫ですよ」
強引に抱き寄せてキスした。
キスしながら胸を揉む。
「んふぅ!んふ…んん…」
「はぁ…さっきは胸を揉まなかったんでね、会長の胸大きいから揉み甲斐ありますね」
「乳首が立ってしまったじゃないか…これで歩けと言うのか?服の上からでも目立ってしまうぞ?」
「摘みたくなる乳首ですね、これ見たら男は全員会長の乳首を妄想して勃起させるんじゃないですか?」
「ああ…見ず知らずの男に変な妄想されてしまうのか…」
「色んな男が妄想の中で会長を汚すんでしょうねぇ…でも実際に会長を汚せるのは僕だけですよ?忘れないでくださいね?」
乳首を摘んで念を押した。
「はあん!わかった!わかったから摘まないでぇ!」
「可愛いですねぇ…ますます好きになりましたよ」
「はぁはぁ…私の身体を好きにして良いと言ったが…どんどん君に私と言う人間が変えられていきそうで怖くもあり楽しみでもあるな…」
「立派な性奴隷に仕上げてあげますよ、いつか皆の前でも平然と僕に奉仕出来るくらいにね」
「おふぅ…それは…あうっ!」
「モジモジしてどうしました?まさか想像してイキそうになったんですか?いやらしいなぁ」
「君があんな事を言うからだろう?君の精液で下着がドロドロなのにさっきからオマンコが濡れっぱなしで余計にドロドロになってしまってるんだぞ?」
「帰る前にもう一度SEXしてあげましょうか?」
「まさか…ここでするのか?」
「ん?会長はここで犯してほしいんですか?」
「えっ…てっきりここでするつもりなのかと…」
「残念そうな顔しないでくださいよ、僕もここで会長を犯すつもりだったんですから」
「いかん!こんな場所じゃ見回りの先生が来たら…」
「全部脱いでお尻向けろ」
「はうっ!ご主人様ぁ…」
強めの口調で命令するとスイッチが入るようで、会長は素直に全部脱いだ。
階段の踊り場で全裸になって後ろを向いて僕にお尻を向ける。
「自分でお尻とオマンコ広げてチンポ入れやすくするんだ」
「これで良いですかぁ…?」
「アナルまでヒクつかせてスケベな穴だな、どっちの穴に欲しいんだ?」
「ああん…オマンコ…オマンコにお願いしますぅ…」
「アナルか?そうか、アナルに欲しいんだな?」
「オマンコですぅ!アナルはまだ未経験なんでオマンコにお願いしますぅ!」
「未経験なら尚更アナルに入れたくなるな、この身体は全部僕の物だろう?」
オマンコから垂れるマン汁と精液をチンポに塗り付けてアナルに挿入した。
「はうぅん!おひ…おひりぃ…」
「アナル処女も僕に奪われて嬉しいか?」
「うれひいれすぅ…」
初めての割に最初から感じてるみたいだ。
「こっちも自分で弄ってたんじゃないのか?」
「偶に弄ってましたぁ!でも指しか入れた事はありませぇん!」
「家ではオマンコに玩具突っ込んでアナルに指を突っ込むドスケベ女だったとはね…最高だよ!」
「ああん!ご主人様に喜んで頂けて嬉しいですぅ!」
「オマンコが寂しいだろ?弄ってやるよ」
アナルを突きながらオマンコも指で弄ってやる。
「あひぃ!それ凄いぃ!気持ち良すぎておかしくなるぅ!」
「そんなに大きな声出すとまた先生が来るぞ?見られても良いのか?」
「ああん!声我慢できませぇん!」
「しょうがないな…こっち向け」
振り向かせてまたキスで口を塞いだ。
ついでに空いてる片手で胸も揉む。
胸とオマンコとアナルを同時に気持ち良くされて会長の舌の動きが激しい。
キスも含めると4か所同時だから堪らないんだろうな。
「まだイクなよ?僕がイッてからだぞ」
「はふう!頑張りますぅ!」
僕より先にイクの禁止して激しく指マンしつつアナルも激しく犯す。
「んふぅ!んぶぅ!」
小刻みに身体を震わせて必死にイクの我慢してる。
膝もガクガクと揺らしてイク寸前で踏みとどまってるみたいだ。
だんだん黒目が上に動いていって白目を剥き始める。
そろそろ限界だとわかったので、僕も我慢するのやめてアナルに中出しした。
その瞬間、会長がグルッと白目剥いてまた潮吹きしながらイッて膝から崩れ落ちそうになった。
慌ててオマンコと胸を弄ってた手に力を入れて支える。
「ふぐう!」
オマンコの中に入れてた指を中で引っ掛けるように力を入れたからイッてるオマンコには刺激が強すぎたのかもしれない。
イッてる最中にまた激しい痙攣が加わって支えるのが困難になった僕は尻もちをついた。
会長の体重がモロに加わってより深くアナルにチンポが入る。
それと同時にブシャーッとオシッコを撒き散らす会長。
「またお漏らしとは…だらしないオマンコだなぁ」
「あひ…あひ…ごひゅじんひゃまぁ…」
「アナルがそんなに気持ち良かったのか?」
「ひゅごいれすぅ…」
「また犯してやるからな?嬉しいだろう?」
「嬉ひいれすぅ…オマンコもアナルもこひゅじんひゃまのものれすぅ…」
「立てるか?」
「むりぃ…たてまひぇん…」
「やれやれ…手のかかる奴隷だな…少しだけ休ませてやるよ」
「しゅみまひぇん…」
後ろから抱きしめたまま一休み。
オマンコと胸はマッタリと弄り続ける。
ずっとビクビクと痙攣してるけどやめない。
一度は止まったオシッコも、またジョロジョロと残りを弱々しく出すように漏らした。
「はひ…はひぃ…オヒッコォ…とまりゃない…」
「生徒会室も踊り場もオシッコまみれにしてしょうがないなぁ…皆に匂いを嗅がせたいのか?明日来た生徒達にオシッコの残り香を嗅がれるぞ?」
「いやぁ…わらひのオヒッコ嗅がれりゅのいやぁ…」
「これだけ撒き散らしたら嗅がれても仕方ないだろ…変態性奴隷のオシッコ皆に嗅がれてオマンコ疼かせな」
マン汁と小便まみれの手をオマンコから離す。
「ほら、僕の手もこんなになったぞ?奴隷なら舐めて綺麗にしろ」
自分のマン汁と小便、それに中から溢れ出してきてる精液を舐め取らせる。
「よしよし、奴隷らしくて良いぞ、この調子で僕に尽くせよ?」
「ひゃい…」
幸い誰も来なかったからゆっくり休んで、ある程度回復してから脱がせたジャージを着させる。
「僕のチンポも舐めて綺麗にしてくれ」
アナルの汚れを舐め取らせるけど、匂いは残ってる。
「よし、綺麗になったからもう良いぞ」
「でもまだ匂いが…」
「匂いは残ったままで良い、この匂いは主人としての証になるからな」
そう言うと会長は感激して涙を流した。
「わた…私の匂いを残してくれるんですね…ありがとうございますぅ!」
「さあ、支えるからもう行きましょう?いつまでもここにいると門を閉められちゃいますよ?」
「うん…うん…そうだな…帰ろうか…」
「泣くほど嬉しかったんですか?」
「だってオチンポに私の匂いを染み込ませたままって事は、他の女は相手にしないって事だろう?私専用のご主人様になってくれるんだろう?」
「そうですよ、会長以外の性奴隷も彼女も欲しいと思いませんから」
「それが嬉しくて…私だけのご主人様…一生尽くさせてもらうぞ」
「僕のチンポから会長の匂いが二度と取れなくしてくださいね!会長しか抱きませんから」
「うむ!オチンポだけでなく君の身体に私の匂いを染み込ませて他の女が近付かないようにしてやろう!」
「会長の身体も中と外から僕の匂い染み込ませますよ、他の男が言い寄らないようにね!」
腕にしがみつく会長と歩いて下駄箱まで行き、そこでキツく抱きしめあってキスする。
「こんなに幸せな気持ちになれるなんて…もう君から絶対に離れないからな?」
「会長と離れるつもりは僕にも無いですよ」
「私はしつこいから覚悟しとけよ?」
「会長も覚悟して下さいね?今日は立てなくなったから休ませましたけど、明日からは休ませないですよ?」
「む…それでは帰宅出来なくなるじゃないか…」
「代わりに僕が抱っこして送り届けますよ」
「それならば立てなくなっても良いな…いや…素晴らしいじゃないか!」
「立てない演技はダメですよ?本当に立てなくなった時だけですからね?」
「うむ!わかってる!是非とも私の足腰立たなくしてくれ!」
「会長は可愛いですねぇ…」
抱っこされたいが為に足腰立たなくして欲しいとねだるなんて可愛すぎる。
僕に可愛いと言われて真っ赤になってしまった。
「今まで『美人』とか『綺麗』と何度も言われたが…君に『可愛い』と言われるのが一番嬉しいな…だが面と向かって言われると恥ずかしくもある…」
「僕も今までは会長を美人だと思ってましたけど、今日の姿を見たら可愛いって表現の方がシックリするんですよ」
「そうか…今日の私の姿を見て可愛いと思ってくれるのか…君はどれだけ私を夢中にさせたら満足するんだ?今でさえ君しかいないと思ってるんだぞ?」
「ずっと僕しか見えなくなってもらいたいですからね」
「独占欲が強いんだな、君に独占される私は幸せだ」
もう何を言っても会長は喜んでくれるみたいだ。
学校の玄関を出ても会長は僕と腕を組んで歩いてくれた。
「ご主人様と奴隷の関係は内緒だとしてもだ、私が誰と付き合おうと文句を言われる筋合いは無いからな」
「普段は普通に彼氏彼女の関係になったと言っても良いんですか?」
「うむ、寧ろそう言わないと君に悪い虫がつきそうだからな!」
「会長にも悪い虫が付かないようになるなら良いですけど、『なんであんな冴えない野郎に!』なんて、逆に会長に詰め寄る男子生徒が居そうで怖いですね」
「そんなのは私のタイプが君だからだと言えば追い払えるだろう?」
「それで諦める人ばかりなら良いですけど、しつこく迫る人も多いと思いますよ?」
「その時は君を呼ぶから目の前でキスの一つでもすれば良いだろう?」
「しちゃって良いんですか?」
「付き合ってるならそのくらい普通にするだろう?」
「そりゃしますけどね、性奴隷ってバレなきゃ見せつけるのは有りなんですね?」
「私も君と同じで独占欲は強い方だからな!君から他の女を遠ざけるためにもイチャイチャするのは有効だろう!」
そんな話をしながら会長の家まで送り届ける。
「送ってもらってすまないな」
「僕の彼女で性奴隷なんですから送るのは当然でしょう?」
「う、うむ…」
「後で玩具の写真送るの忘れないで下さいね?」
「必ず送ろう…今日はありがとう」
「僕の方こそありがとうございます、会長とこういう関係になれて嬉しいですよ、おやすみなさい」
家の前でおやすみのキスした。
「はうん…君はキスが好きなのか?」
「一緒に居るのが会長だからキスしたくなるんですよ」
「はは…嬉しい事ばかり言ってくれるな、だが…あまりキスされるとオマンコが疼いてしまうから寝れなくなりそうだ」
「約束守ってくださいね?」
「わかってる、君の許可がない限りオナニーはしないよ」
「じゃあ、また明日」
最後にギュッと抱きしめてから家路についた。
途中から会長からのLINEが止まらなくなった。
内容は約束の玩具の写真もだけど、どれだけ僕が好きかって事を訴えるものばかり。
あとは去り際のキスと抱擁のせいでオマンコが疼いて仕方ないと言う内容。
早く明日になって欲しいと締め括られてた。
僕も細かく返信して、明日が待ち遠しいと締めくくった。

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