萌え体験談

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調教

妊婦をイカせた

久しぶり!誠です。このところ、元会社の先輩に人妻のまりやを紹介して性奴隷にして、同居の為のアパート捜しをしてました。まりやは先輩の奥さんとなります。さて昨日は、内妻の香里が妊娠1ヶ月の22才で人妻の弓子を家へ連れて来ました。モデルの久○郁美似でナイスボディーしてます。EカップでH=90位のデカ尻。産婦人科で仲良しになったそうです。リビングのソファに座らせアイスコヒーを出しました。もちろん香里が媚薬を、たっぷり入れてます。雑談しながら、喉が乾いたからビールで乾杯して、媚薬が効くまでHな話しへと。弓子の目が少しうつろになり、足をモゾモゾと、し始めたので香里がミニスカ、更にパンティーの中に手を入れて媚薬クリームをたっぷりマンちゃんへ塗りました。弓子は「キャー!香里さん何するの?何か良い気分になって来たけど どうしたのかしら?」香里が「誠、裸になったら!」と言うので、俺は全裸になり、弓子の前に仁王立ち。弓子は「何なの!このチンポ こんなの初めて見たわ!」。俺は「奥さん、遠慮なく触ったり、口に入れてもいいよ!」と言った。俺は媚薬とアルコールのせいで、理性を失っていた。両手で俺の息子を触ったり、亀頭を舐めながら、口からヨダレを垂れていた。着ているタンクトップとブラを脱がし形の良いオッパイを揉みまくり、乳首を摘まんで勃起させた。そのままソファで69になりお互いに舐め回したり、奥さんのクリトリスを指で擦ったり、マンちゃんへ入れてGスポットを擦ったりすると「アァ~ン!感じちゃう。気持ちいい~!」と愛液を股間から垂らしながらアエギ声をあげた。更に手コキをすると潮吹きをした。香里が「弓子!欲しいのでしょう? 何をどこへ入れて欲しいの?言いなさい!」奥さんは「この大きなチンポを弓子のマンちゃんへ入れて!お願い!」と返事した。俺は息子をゆっくりと挿入してピストンを始めた。「大きい!子宮が壊れそう。でも、こんなにも感じて気持ちいいの初めてよ!もっと奥まで入れて!」と更に大声でアエギまくった。スタイルを変えてはセックス(シュチエーションは省略します)奥さんは5回はイッたみたいで、俺も2発は中出した。明日、また来るそうです。俺の息子が欲しくて。激しくしたから流産するかも?香里は「アホな弓子!もう旦那とはセックス無理ね。私がそうだったから、よく判るわ!これからは誠の性奴隷ね。飽きたら男友達にあげるでしょ!?」と煙草を吸いながら笑い、話しかけた。

南々で遊びつくした

鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。

契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、

主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供する

クローズドのsmサークルが麻布にあり、

私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。

苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、

意外にも抵抗は少なかったです。

奥様は自分が結婚しているとも言っていました。

デリヘルの仕事はお金の為だとも。

なぜお金がいるかは聞いていません。


正直なところ私は奥様に惚れていたので、

契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。

代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、

貴方の事を愛していると言って断られました。


この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、

契約内容に含める事ができなかったが

強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、

疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。


その行為・・・私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。

奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。

後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、

半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。

おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、

体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。

卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、

忘れてしまいました。

驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。

あと刺青?は気が付きませんでした。


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内妻の香里との出会い

誠です。内妻の香里との出会いを紹介します。昨年の夏に友達含め4人でオート キャンプ場へ行った。その時に2才の子供連れ夫婦の奥さんが香里。モデルより美人でスタイル良し。後から知ったサイズは168 88(F) 59 94のサイズで当時の服装は白のTシャツにミニスカ。紫の上下の下着が透けて判りました。香里家族は豪華なキャンピングカーで来ました。俺達は4人用テントを2つ張り夕食を済ませ、キャンプ ファイヤーをしてビールやツマミを飲みながら、ギターを持参した友達の演奏で歌いまくり。その時に香里家族が近づいて来て「宜しかったら仲間に入れて貰えませんか?」「どうぞ」とビールを飲みながら色々と世間話を。聞くと、旦那は一回り奥さんより上の年で37才で、隣の市に住む方でエリート社員。おまけに父親は会社を経営の資産家。何より香里の清楚で魅力に吸い込まれ俺達は勃起した。特に俺の息子は人並み外れの大きさでタオルをズボンに掛けた。友達にコッソリと話しをして旦那を酔わす事にして、飲ませまくり。旦那が酔いつぶれたらテントへ運び寝かした。子供も、しばらくすると母親の膝枕で寝たので、キャンピングカーへ俺が抱き抱えて子供用のベッドに寝かせた。香里と二人でベッドに腰掛けビールを飲みながら雑談を。Hな話しへとしてみたら香里と目が合い抱き寄せてキスをした。始めは抵抗気味だったが俺の息子を触らすとビックリして「何と長くて太く固いわ! 反り返ってる こんなの見るの初めて」。香里を裸にしてセックスで6回イカせ、満足させた(シュチエーションは略)。キャンプを終えて会社の寮へ帰ったら香里から誘いの電話有り、何度も不倫セックスして、お互いに愛が生まれたので、旦那をハニートラップにかけて離婚させ慰謝料で家を購入して二人で同棲。やがて香里は俺の子をお腹に。愛の証にバラのタトゥーを右肩に入れさせた。超清楚な香里は段々と俺に調教され悪女に変身していった。今では煙草を覚え容姿も俺の好みとなり元旦那の母親も含め四人の人妻を一緒に調教したりしてセフレを増やすのを手伝う様になった。子供も旦那に渡し今の生活を満足させてる.俺もバツイチ女たが香里は、とても美人たしナイスボディーで淫乱な内妻になり満足してる.香里には必ず胸と尻を強調させた服装をさせて街で男達の目線が来るのを楽しんでる。もちろん、人前でもキスや服の上からオッパイを揉んで小さなアエギ声を出させてる。出会った夏に入籍する予定だ。

同級生の母親を女にした。

俺(マサ)25才、幼馴染の家族と仲が良い。
同級生の彼女(舞衣)はいつも一緒に学校に行っていた幼馴染だが、小学2年で高熱の病気で半身不随になった。
舞衣の妹(香奈)は可愛い22才の大学生、昔より懐いて俺の処に良く遊びに来る。
5年前に俺の部屋で処女を奪ったが痛がって大変だった。
半年ぐらいは痛がって逃げ回り、押さえつけてやりまくり毎回強姦さながらだったが今は
大声を上げながら俺にしがみついて腰を振りまくる。
母親の千代は1年前に旦那を病気で亡くしたがアパート経営で地味に暮らしている。
色白でおとなしく控え目で少し暗い感じがするが、以外にお尻が大きく胸も大きく良く見ると美人。
おしゃれして姿勢よく歩くと人並み以上の美人なのは間違いない。
近所なので月に1、2度行って舞衣の話し相手を20年近くしている。
2カ月前に舞衣にパソコンを教えてほしいと頼まれてパソコンを買って舞衣に教えている。
大学に入った頃より千代の俺を見る目が変わって来た。
女だけの兄弟で育ち、子供も女だけなので男の俺に特別に興味がある様だ。
千代にもパソコンを教えると、横にぴったりと寄り添い、顔も寄せて来る。
マウスの使い方を手を重ね、手を握りながら教え、いつまでも手を握っていると千代の顔が
赤く染まっていて超可愛い。
千代の女っぽい香りや色白な赤ら顔を見ると俺のチンポが勃起して困る。
千代はますます俺に体を預けて来るので左手で肩を抱き右手は千代のマウス右手に重ねると千代は目をつむり頭を俺の左肩に埋めてきた。
思わず千代にキスした。
千代がビックリして離れようとするのを右手も腰に回し引き寄せて濃厚なキスをし、舌を入れようとするが歯を開かない。
しばらくすると少し歯を開いたので舌をねじ込んだ。
千代の舌が俺の舌に触り、千代の舌に吸いついた。
千代も俺の舌に吸いついたが、キスを離れた一瞬に千代は離れて逃げて行った。
隣の部屋に舞衣が居るのでこれ以上は出来なかったが・・・
それからの千代は乙女の様な仕草で俺を見る。 こっそりと手を握っても握り返して来る。

香奈が卒業旅行で1週間海外に行くことになった。
留守が物騒なので俺に泊まりに来てほしいと香奈から頼まれた。
舞衣も喜び千代もお願いします・・との事、千代をものにするチャンスと千代の顔を見ると
色っぽい目で俺を見る。
千代も同じ想いと確信した。
最初の夜は残業し少し遅く行き、食事をご馳走になり、舞衣にパソコンを教えたら10時を過ぎた。
舞衣が寝るので2階でテレビを見ながらワインを飲む事にした。
千代がおつまみとワインを持って来て一緒にソファに座って飲んだ。
千代は浴衣の寝巻、俺はトレーナー。
千代がかなり酔い自分の不遇を嘆き始めた。 泣き上戸の様だ。
恋をした事が無い、旦那とは好きでもなく見合い結婚で子供が出来た。
自分の不注意で長女が半身不随となり、病院や介護で大変だった。
旦那が亡くなり気楽になったが既にもうすぐ50才、自分の人生は何?
「マサちゃんは良いわね! 女の人にモテルでしょうし何人も恋人が出来るでしょうし・・」
「香奈をお嫁にしてね! もうその関係してるでしょう! うらやましい~」
「私も良い人が欲しい~」
「俺が恋人になってやろうか?」と冗談半分に言った。
「本当? マサちゃんが恋人になってくれたら最高よ!」と胸に顔を埋めてきた。
抱き寄せキスし舌を絡めて濃厚キスをしばらくする。
「本当に恋人になるか? 」「マサちゃんの恋人になりたい!」
「判った、恋人にするよ! 俺の言う事を聞くか?」「聞く! 何でも言う事を聞くわ! 可愛がってくれる?」「可愛がるよ、そのかわり俺の奴隷だよ!」「奴隷になる~」
千代の寝巻の胸を開きおっぱいを掴むと「ああー駄目」と手で覆うが肩まで寝巻をめくり
両方のおっぱいを揉む。 予想以上に大きいおっぱいで乳首はすぐに大きく硬くなった。
揉みながら乳首を口で転がすと体を捩って声を上げる。
寝巻の腰ひもを解き、寝巻の前を全て広げると真っ白な全身が眩しい。
太ももを撫でながら、パンティの上から中からオマンコを触ると足を閉じて逃げる。
逃げる千代を抱え布団に運び寝巻をはぎ取る。
俺の足で千代の足を広げオマンコを触ると洪水のように濡れている。
オサネも大きく硬くなっていて押さえて触るとピクピクと痙攣する
穴に中指と薬指を入れるとかなりの締めつけて来る。
入れながら親指でオサネを擦ると泣き声を出して両足を突っ張り指を締めつける。
千代が逝きそうになる前にオマンコからおっぱいに移り揉みながら舌を吸う。
そして又オマンコを責める。
泣き声が益々大きくなり、階下の舞衣に聞こえそう。 「舞衣に聞こえるよ!」
千代は手で口を塞ぎ必死で声を堪えている。
お構いなしに逝きそうな千代を逝かせないでオマンコとおっぱいと唇を交互に責める。
堪らず「お願い 堪忍して!」と泣き声を出す。
足を開きオマンコにキスする。 千代はビックリして「そんなの恥ずかしい~」と閉じる。
「足を開かないとキス出来ないよ」千代の足の力が抜けてきた。 足を開きオサネを口に含み転がすと泣き声になって両手だ俺の頭を掴み足を突っ張り喚く。
逝きそうになる千代のオサネから離れね「もっといっぱい開かないとキス出来ないよ!」
千代は思い切り足を開きオマンコを開く。 「まだもっと開け!」「もうこれ以上開けない~」
千代の足を肩に持ち上げ大きく股を開きオマンコを両手で開く。 「ほら まだ開くよ!」
いっぱいに開いたオマンコのオサネを口で転がすと手で口を塞ぎながら泣きまくる。
俺の硬いギンギンに勃起したチンポが千代の背中に当たる。
それを千代が背中に回した手で握って来た。 千代の手がチンポを強く握り次を催促している。
千代に覆いかぶさりチンポを千代の顔に、俺の口はオサネを吸う。 69の体制に。
千代が両手でチンポを握り「大きい~ 硬い~」と先から根元、金玉を触りまくる。
汁が垂れている先をキスしている。 「口に入れるんだよ!」「こんな大きいの無理~」
「こんなの初めて、入らないよ~」
少し口を開けたので一気に口の奥にチンポを突っ込んだ。
ウガウガ言いながらチンポに吸いついてので奥にいっぱい突っ込みながらオサネを唇で転がした。
ウガウガが泣き声になり苦しそうだが足が突っ張り痙攣しだした。
俺も爆発しそう、オサネを離し「出るよ! みんな飲めよ!」
千代の口にピストンしながら苦しそうな千代のオサネに吸いつき思い切り千代の口の中で爆発した。
千代は痙攣しながら苦しそうにチンポを外しそうにするが押さえこんで最後の一滴まで出し切った。
見ると咥えた千代の口の端から白い精液を垂らしながら必死でごくりごくりと飲み込んでいる。
寝巻で千代の口を拭き、濡れたオマンコも拭き、俺のチンポも拭き千代を胸に抱き寄せた。
胸の中で千代が泣きだした。
千代が可愛く愛くるしく「千代は俺の女だよ!」千代は泣きながらしがみつく。
千代にキスしおっぱい、ももを撫でるとチンポがギンギンとなって来た。
千代の手をチンポに握らせると両手で握って来た。
オマンコは又洪水に濡れてきている。
穴に両指入れ、親指でオサネを擦ると声を上げチンポを強く握って来る。
千代が逝きようになるので俺の両足で千代の両足を広げオマンコに入れようとする。
千代が両手で握りチンポの先をオマンコの穴に当てるが「駄目駄目いけないわ」
「入れちゃー駄目」「お願い許して 堪忍して」と泣き声を出す。
お構いなしに突くと先が入った。「駄目駄目 入れちゃー駄目 許して」と言うが手はチンポを握ったままオマンコに入るのを確かめている。
腰を入れオマンコにチンポを押し込むと思いの外キツイ。 ギッギッと入る感じで腰を力を入れてやっと入る。 「ああー 壊れる 堪忍して」と喚く。
根元まで入れ「みんな入ったよ」「壊れる、死んじゃう」 少しオマンコからチンポを抜くと
千代が腰を上げ抜けないようにする。 又一気に根元まで突き入れると「入った~」と言ってオマンコがチンポを締めつけて来る。
子供を産んでるのにこの締め具合は最高。
少し出し入れするとオマンコより汁が出てきて出し入れがスムーズになりビチャビチャと卑猥な音がする。
千代が泣き声で背中にしがみついて爪を立てる。
痛いので中断し、手を頭に上げて押さえ声を出さないように舌を吸いながらピストンをする。
千代は息が荒くなり苦しそうに泣く。
大きな声を上げながら足を痙攣しながら逝った。
俺は未だ元気なのでグッタリした千代のオマンコとチンポを入れながら眺める。
千代が「又逝きそう!」と言っで両足を俺の腰に回し締めあげて来る。
背中の爪が痛いので千代をうつ伏せて後ろから尻の穴を見ながら突きあげる。
千代は布団を両手で握りながら口を押さえ泣き声をあげてお尻を振る。
お尻の穴に親指を突っ込むとオマンコの締りが一段と良くなり泣き声が大きくなる。
この締りには堪らなくなり、泣きながらお尻をふる千代のオマンコの中に爆発した。
千代も腹這いになり後ろから残り精子を出し切ると逝ってしまった。

この後もう一回して、朝も一回した。
朝ごはんの時に舞衣が「昨夜 変な声がして怖かった、猫か外で誰かが泣いていた様だ」と
言う。
千代が「怖いね~ 又マサちゃんに泊まりに来てもらおうね」「又来るよ!」
舞衣が2階に上がれないので安心だが・・・

同級生の人妻をセックス中毒にする 最終回

久々に投稿します

俺の可愛いキヨミちゃん~

最終的にはすっかりエロ妻の変態に調教完了です

かなり前にも投稿していたので、読んでみて下さい

元々は半端ないドMのスケベだったようです(笑)いつかは虐められたりされたかったようで

俺と会う日はマンコを濡らして来る始末

会えば直ぐにフェラフルコース

道具でたっぷりと弄んでから、アナルにアナルパールぶちこんで、イカせまくりながら引き抜いてやると、超喜ぶまでに成長~

それでも、もっともっと欲しいって

道具でなぶり倒してから

キヨミとセックスすると最高だね~

腰振りまくりの変態にチンポしゃぶりまくり、今では俺のアナル舐めるしな

外でもヤらせてくれるし

亀甲縛りもしたかったんだって(笑)

亀甲縛りしたら可愛いんだよな

キヨミちゃん

小さい身体で細くてスタイルいいからね~色白だし~

148センチの42キロだから、子供みたいに可愛い~んだよ

髪伸ばせって言ったら、伸ばしてくれるしね


でな!


3Pしてみないか?って聞いたら

興味あるって言うから、俺の信用あるやつだからって連れてきたんだよ

ダブルフェラ(笑)

マンコ、口同時とか楽勝でこなす!

仲間にキヨミ貸して二人のセックス見せてもらったり(笑)

キヨミちゃん、底無しマンコでさ~


潮吹きながら腰振りまくりで大変だった

発狂するキヨミちゃん最高だわ


キヨミちゃん、結局旦那と離婚してしまって、旦那も問題有りだけど、元々はキヨミちゃん?お前だろ?(笑)

俺との関係はバレてないだろうけど、セックスに溺れて旦那に素っ気ない態度とるから、旦那もあんなになったんだろうな(笑)


キヨミちゃんの旦那さん

キヨミちゃんはこんな女だよ


涼しい顔して、裏で可愛い顔して喘ぎ顔~


俺が あんあん言わしとるからな~

ホンマにキヨミちゃん可愛いわ~

同級生の人妻をセックス中毒にする 6

少しずつ俺のペ使わスにしていく
ここ数ヶ月でキヨミの調教は順調に進んでいる
道具を使うのはキライな彼女も今では普通に受け入れてくれるまでになった

前述までの流れである程度の道具は揃った、ここまで揃えて試すのも一苦労だった
少しずつ道具をてもらい、ラブホで一緒に新しい道具を買う、この繰り返しだ

ピンローが今では4個
バイブが1個
アナルバイブ1個

後は俺が一番ヤりたい

アナルパール だけだ


キヨミのケツの穴にはまだ何も入れていない、最終的にはアナルセックスまでが目標だ

アナル調教も嫌がられては、進まない、ここ数ヶ月で毎回アナルをたっぷりと舐めてやり、気持ち良いことを覚えさせた、アナル舐めしながらも徐々に指を入れさせてもらい、少しずつ調教してきた
キヨミもアナルに少しずつ抵抗がなくなってきている

そこでピンローをアナルに入れてみるこっにした、いつも通りにキヨミをイキ捲らせ狂わせてからだ

クリにピンローを当て、マンコをペロペロ舐めてやる、マンコ汁を舐めながらアナル舐めもしてやる、わざと唾をアナルにたっぷり付けてアナルに指を入れて慣らしてやった

その時にクリに当ていたピンローをアナルに当てながら今度はクリとアナルをペロペロ舐めながら、アナルにギュっとピンローを押し入れた!
キヨミのケツの穴にピンローがスルッと入った(笑)

あーあーん! 何入れたの?いや~あ!

俺は何も言わずにペロペロ舐め続ける

あん!あーあん!やだあ~!

キヨミは腰をガクガクさせながらイッた!イッた後にポンっとケツの穴からピンローが卵の様に生まれて出てきた(笑)

イヤだった?

入れるなら言ってよ~も~ぉ!

気持ち良かった?

変な感じで気持ちよかったかも…


俺はラブホに売っているアナルバイブを買おうと言い、半ば無理矢理購入した


キヨミにチンポをしゃぶらせた

凄くおっきくなってるよ~

さっきのキヨミちゃんのイクの見て、可愛くて興奮しちゃったよ

ほんと?嬉しい♪


キヨミは気を良くしてチンポをしゃぶってくれる、俺も我慢出来なくなった

キヨミちゃん 我慢できない 入れていい?

キヨミを四つん這いにしてバックで激しく突いた、ミミズ千匹のキヨミのマンコは超気持ち良かった
少し垂れ気味のお知りもパンパンと音を立てて気持ちいい♪

キヨミちゃん!さっきの入れてもいい?お尻のやつ?

キヨミは恥ずかしそうにうなずいた
マンコからチンポを抜き、アナルに擦り付けた、マンコ汁でアナルはびちょびちょだ、そこにヌルヌルっとアナルバイブを挿入した

あん!

ダメだよお尻に力入れたら、入らないよ

キヨミはお尻の力強くを抜いた、アナルバイブをピストンさせた

あん!あん!

気持ち良さそうにお尻を動かす

気持ちいいかい?

はあはあ!き・気持ちい・い・かも・・

アナルが乾かないように唾を垂らしてローション代わりにした

あん!気持ちいい~!!

どこが?

お尻の穴・・・気持ちいい・・・


キヨミにアナルバイブが刺さって喘いでる格好が妙に可愛くて興奮した

我慢出来なくなり、マンコにチンポを入れ、二つの穴を同時に攻めた


イク?イク? イッぢゃう~!
あー!!!!!!

俺も一緒にイッてしまった
キヨミは暫くイッていた、アナルバイブをピストンすると、さらにキヨミはイッた!

もうダメぇ 死んじゃう… 気持ちいい・・・死ぬぅ・・・

キヨミは小さな身体を強張らせて、ピクピクしていた

俺の精子の付いたチンポを差し出すと、鼻息を荒くして綺麗に舐めてくれる

アナルバイブをぐっと引き抜くと

あん!


と可愛い声


こんな小さな卑猥な彼女がとても可愛く見えた


もっと快楽の底に落としたくもなった


もっと狂った彼女を見せて欲しい



続く

同級生の人妻をセックス中毒にする 4

高校時代の同級生 キヨミ

同窓会を経て一度会い、ホテルへ連れ込めた 、高校時代の真面目で可愛いキヨミちゃんは40になり、この20数年間で女になり結婚して人の妻になっていた
容姿こそ若く可愛くかわらなかったが、中身はすっかりスゲベで破廉恥なエロ女に変貌していた

俺はそれを知り、さらにドスゲベ人妻にしようと企んでいた、一回目のエッチでだいたいは掴んだ、後は離れられないように調教することだ

要はキヨミの希望を上手く引き出し、快感の欲望に溺れさせればいい

俺はキヨミをセックス漬けにして、奈落の底へ落としたくなった


あれから会う回数を重ねる事に、濃厚なセックスを重ねた、そのたびに彼女を誉めちぎり、俺も彼女にひたすら求めまくる、すると無理な事でも少しずつ聞いてくれるようになる

そこから調教が始まる

1ヶ月ほどで五回ほど会った、勿論毎回セックスはかかさない
セックスの要求はもちろん全て聞いてあげる、その他に家庭の相談も聞いてあげた、そしてキヨミちゃんが正しいみたいな事を言ってあげる、それを繰り返し彼女の心を掴んでいく


キヨミは基本クンニが大好き
恥ずかしい格好をさせ、言葉責めしながら誉めたりもしてあげる

こういう女は間違いなくドMなスケベ女だ、更にキヨミは自分にも自信があるのが見え見え、誉めちぎればいい

私は可愛いドMなドスケベ女だって、言わんばかりだ(笑)


男もヤりたい

女もヤりたい


それはお互いに変わらないってこと!

ただ女は口に出さない、だからそれを引き出してやる!

女はいったん、口にだすと慣れてきて次々と言い出す、欲望をさらけださせればこっちのもんだ!

続く

頭から離れないロリータ映像の記憶

今から13年前の話です。
66歳で亡くなった父の遺品から、120分の古い8ミリビデオテープが2本出てきました。
でも、我が家には8ミリビデオテープを使うカメラなどあったことが無かったので、元は父のでは無かったのかもしれません。
私は、レンタル屋さんに行って、ソニーの8ミリビデオカメラを借りてきて、妻や子供達に隠れて、テレビに繋いで見てみました。
そうしたら、何と、小学生の女の子を裸にして、淫らな調教を施している様子を記録したものでした。
荒い画像の片隅に、1989.07.30と出ていましたから、平成元年、父が52歳の頃の映像です。

拘束したツルペタ少女の股間にピンクローターを貼り付けて、押し寄せる快感に悶える少女を映していました。
見た感じでは、小学5年生くらいに見えました。
女子児童が、腰をカクカクさせて本気で感じて、最後は体全体をガックンガックンと痙攣させていました。
更に、大人の女性でも切なそうなバイブを挿入されて、完全に逝かされていました。
拘束を解いて少女を寝かせると、勃起した肉棒を根本から舐めさせた男が、正常位で少女へ挿入して腰を振り始めました。
「アンアンアァアン・・・」
痛がるどころか、大人の女のような反応でヨガる少女のまだ幼い子袋に、その男は射精したのです。
薄っすら陰毛が生えかけている幼い割目がクパァと開いて、男の精液がドロっと流れ出ていました。
少女のワレメからは、少し伸びかけた茶色い陰唇がはみ出ていて、既にかなりの性体験がありそうでした。

もう一本は、股間を見なければ、まだ男の子か女の子か区別出来ないくらいの幼い小学校低学年と思われる少女が、M字開脚で縛られていました。
少女の股間は完全無毛で、割れ目は縦筋一本、そこにアナル用のボコボコしたバイブを入れていきました。
既に処女膜は無いようで、少し眉間にしわを寄せた程度で男にされるがままでした。
男は、透明な管を少女のクリトリスに被せて、もう片方を吸ってクリトリスの吸出しをしていましたが、少女は無反応でした。
男の勃起肉棒を舐めさせられ、それを小さな穴でメリメリ受け入れて、殆ど無表情で犯されていました。
そして、もしかしたらまだティーンでもなさそうな女子児童に膣内射精を食らわせたのです。
無毛の肉穴から逆流する精液もさることながら、小さな体にポッカリ開いた肉穴の大きさが、相対的に大きく見えて痛々しいのです。
犯されているのに、女の子は何をされているのかさえ理解していない様子が、背徳感がものすごく感じる映像でした。

そこに映っている男は父ではありませんでしたが、一体、これはだれがどんな目的で撮影し、どうして父が保管していたのか、全くわかりませんでした。
私は、恐ろしくなってそのテープを引き抜いて焼却処分してしまいましたが、父の命日になると思い出すのです。
あの8ミリビデオテープに映っていた女の子は、今はアラフォーになっているはずですが、どんな人生を送ったのか気になるところです。

奴隷交換からの3P②

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。


 万引き女子大生の末路①
 万引き女子大生の末路②
 万引き女子大生のその後
 万引き女子大生が堕ちるまで
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し①
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し②
 一夜のM奴隷交換
 奴隷交換からの3P


前話のタイトルで、奴隷交換からの3Pとしていたのですが、申し訳ありません、3Pの部分について全然触れていませんでした。

今回は、この3Pの部分の報告をさせていただこうと思います。


ですが、その前に前回の投稿へのコメントについて。

>4 :えっちな名無しさん 2016/05/11 21:34:41
>ハードなことさせてください。獣姦、目隠しで大勢のチンコ受け入れ御主人のを当てるゲーム希望


コメントありがとうございます。

ハードなプレイに興味はありますが、流石に獣姦はハードルが高いですね。
私もあいこもペットを飼っておらず、まず、適切な相手(犬?)を探すのが人間より難しそうです。
動物愛護の観点でも懸念がありますし、興奮した犬に局部等を噛まれたりする事故も心配です。

これについては、申し訳ないのですが、行為を負担に感じず、信頼できる相手が見つからない以上は、難しそうです。せっかくご提案していただいたのに申し訳ありません。


主人のチンコ当てゲームは、私のペニスサイズは人より大きいので、すぐわかってしまうと思いますのでゲームが成立しなさそうです。
ただ、複数人で順に挿入し、私だけでなく全員のペニスを当てるとかだったら中々面白そうですね。


実は、あいこへの挿入を許せる信頼できるプレイ仲間が数人できているので、今度話を持ちかけてみたいと思います。


なお、明記していなかったのですが、まだKさんがご主人だった頃に行われた大輪姦(既報 万引き女子大生のその後  )の時に、チンコ当てゲームは既に行われていました。

具体的には、Kさんを含む8人があいこに対し順番に挿入、数十回のピストン運動を行い、Kさんが何番目だったか当てるというもので、外れた場合は罰ゲーム(女メンバーによる激しいスパンキング)が用意されていたそうですが、あいこは一順目で主人のペニスを見事当ててみせたそうです。




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Aさんカップルとのスワッピングであいこはパイパンにされましたが、本当に見事な仕上がりだったため、変な話と思われるでしょうが、このままうちに帰るのはもったいないと思ってしまいました。



私「せっかくだから、毛生えてこないうちにもう一回誰かに抱かれとく?」


あいこ「もー・・・。 私は奴隷ですからご主人様の命令に従いますよ。」



こうしてあいこを更に誰かに抱かせることが決まりましたが、問題は相手をどう探すかです。


ちょっと思案しましたが、以前修学旅行中のJKの成り行きセックスというシチュエーションで貸し出し(?)実績があるYさんの住まいが、隣県でここから比較的近いことに気づき、Yさんに貸し出すことにしました。


旅館を出て車に乗ると、すぐあいこに指示してYさんに電話をかけさせました。



あいこ「もしもし? 久しぶり…うん、そう、あたし。 今話しても大丈夫?」


あいこには電話で、

・自分が今パイパンであること
・複数プレイが趣味の男性と援助交際(女1、男2の3P)をする予定だったが、、予定していた男性一名が急遽来れなくなったため、Yさんに代役をお願いしたい。

ということを伝えさせました。


Yさんはその日たまたま仕事が休みだったこともあり予定は空いていたのですが、見知らぬ相手との行為に抵抗を覚えたようで、少し躊躇ってしました。

が、あいこが「今までも何度かしてるけど、信頼できる人だから。お願い!」というプッシュにより、参加を決断してくれました。

そこいらの女からの誘いだったら断られていた可能性も高かった思いますが、あいこレベルの上玉からの誘いというのも決断を後押ししたものと思われます。



そうして一時間ほど車を走らせ、Yさんの住まいがある観光地の最寄り駅に到着。

数分後、Yさんも到着。


あいこ「久しぶりー♪」


私「どーも始めまして。」


Yさん「久しぶり!今日はよろしくお願いします!」


そのままYさんを車に乗せると、郊外のラブホテルへ車を走らせ、車の中で、私からも簡単な説明。


私「人に見られながらしたり、人がしてるところを見たりするのが興奮するんですよ。もう普通のセックスだけでは満足できなくてね。」




ラブホに到着後、まずはあいこに私たちの目の前でストリップをさせました。


一枚一枚ゆっくり衣服を脱ぎ、自らの肌を露にさせていきます。


あいこ「じゃあ、いきます・・・」


そう言って、最後一枚残ったショーツを降ろし、Yさんにパイパンをお披露目です。


Yさん「うわぁ、ホントにパイパンだ!」


私が、触って確かめてみるよう促すと、Yさんは恐る恐るあいこの恥丘部分に手を遣ります。


Yさん「すげぇ、ツルッツル・・・」


あいこ「イヤ・・・、恥ずかしいからあんまり言わないで・・・」



それから、まずは、Yさんには見ていてもらい、私から抱かせてもらうことにしました。


あいこの股間の状況を確認すると、既に挿入のための前戯が必要が無いほどグショグショに濡れていましたが、いきなりでは味気ないので、キス、乳首吸い、手マンと一通り行ってから、挿入へ。
いちおう、後から挿入するYさんへの配慮で、コンドームもつけます。


私「じゃあ、挿れますね。 Yさん、せっかくなのでもっと近くに来てくださいよ。」

体位はバック。
あいこの顔をベッドに座っているYさんの方を向けさせると、腰を掴み、愛液でイヤラしくテラテラと光っている肉壺に照準を合わせ、砲身を沈めていきました。


あいこ「ァ・・アァァ・・・・ハァ~ン~~っ・・・!」


奥まで入ったことを確認して、ピストン開始。


私「よし、あいこ、行くぞっ!」


あいこ「ハイィ・・・   ハァンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! 」


昨日夜~今日の朝までセックス三昧だったため、既にセックスのエンジンがかかっていますので、快楽に蕩け始めるのがいつもよりもかなり早いです。


私「さぁあいこ、Yさんにお願いすることがあるんじゃないのか?」


あいこ「ハイィ~~! 見てッ!Yさん!あいこのイヤらしい姿を見てぇっ!
     アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!」


私「なぁ、見てもらうだけでいいの?他にもあるんじゃないの?」


あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! そうですっ! ごめんなさいっ!
     Yさぁん!あいこの、イヤらしい声も、聴いてっ! アンッ! アンッ!アンッ!」


Yさんは願いを聞き、さらに近づいてくれました。


そうして、もう我慢の限界を向かえそうになったあいこは、Yさんに抱きつき、Yさんはそれにディープキスで答えます。

つまり格好としては、バックの体勢で私に突かれながら、上半身はYさんの首に手を回し抱きつき身体を支えている状態です。


あいこ「あぁ~~~っ!オマンコ気持ちいよぉ~~~っ!

     イクッ! モォイッチャウーーーーーー!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!」


挿入して5分足らずで、あいこが最初の絶頂。


Yさん「すごい、あいこちゃん可愛かったよ・・・!」


あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、ホント・・・? アリガト・・・」



少し呼吸が整うまで休ませてやってから、行為を再開します。


私「さ、Yさんお次どうぞ。」


Yさん「は、はい。じゃああいこちゃん、よろしく。」


あいこ「ウン・・・、お手柔らかにね・・・w」


Yさんは、最初正常位で挿入。

先ほど激しく絶頂を迎えたあいこを労わるように、あまり激しくせず、ゆっくり動いてあげています。


あいこ「アァァン! アァ・・・ン・・!」


Yさん「へいき?痛くない?」


あいこ「ウン・・・、アンッ!
     もっと、激しくしても、だいじょうぶかも・・・ンッ!」



それを聞いたYさんが、動きを少しずつ、早く大きくしていきます。


あいこ「アァ~ッ!アァ~ッ!キモチイィ~!」


Yさん「やっぱりあいこちゃんのオマンコ最高! しかも今日パイパンだし!俺もすごい気持ちいいよ!」



少しして、2人の動きが止まった状態(結合はしたままで焦らしを与えている状態)で、私からYさんにお願い。


私「Yさん、あいこから聞いたんですけど、すごい技をお持ちなんですってね。すっごい早く動かすやつ。良かったら、やって見せてもらえませんか?」


Yさん「私はいいですよ。あいこちゃん、いけそう?」

あいこ「ハァ、ハァ、エエ~ッ!? また、アレ!? ・・・たぶん、ダイジョウブ・・・ンァ・・・・」


それを聞いたYさんは、一度ペニスを引き抜くと、体勢をバックに変更し、高速ピストン開始。


あいこ「ンァァ・・! アッ! アッ! アッ! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!イイ!イイ!ヤッパリスゴイィ!」


私はあいこの顔側に移動すると、口にペニスを突っ込み、両手はあいこの乳首に回してコネコネ。


あいこ「ムブッ!? ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ~~!」


Yさん「おおっ、すげっ、締め付けキツくなった!」


あいこ「ンーーッ!?ンーーッンーーッ!」 


あいこは強烈な快感に耐えかね、一度ストップして欲しそうな表情で私を見ますが、無視して責め続けます。


それから少ししてYさんから限界宣言です。

Yさん「あぁ!俺もぉ限界!」

あいこ「ンンーーーーーッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ!」


マンコにYさんの高速ピストンを受け、乳首は私に刺激を与えられ、どうやらあいこも限界のようです。


ペニスを口に入れられているため当然聞き取れるようなませんが、イク、イクと口に出そうとしているようです。


私がペニスを抜いてやると、


あいこ「ップハッ、ダメェェモォダメェエェエェェーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!」


背中をギュンと弓なりに反らせ、つま先をピンと伸ばし、あいこは2回目の絶頂を向かえました。


Yさん「俺もイク!うぉぉ!」


Yさんも一瞬遅れたもののほぼ同時に果てました。



私「いやぁ、うわさに聞いていた以上ですね。」

Yさん「ハハ、あいこちゃんにも、Sさんにも、喜んでもらえて何よりです、ハァ、ハァ、、」


イッたことで身体を支えられなくなったあいこは、うつ伏せに倒れ込み、Yさんもたまらずその上に覆いかぶさる体勢(結合は続いている状態)になっています。


数分その体勢で休んだ後、結合が解除されると、あいこは仰向けになり、快楽で惚けた表情を、私とYさんに見せました。



その後3時間ほどホテルでプレイを愉しみ、私は4回、Yさんは5回、あいこは10回ぐらいはイったと思います。



そして、その日の最後は、連続イカせを行うことにしました。


一段階目は、Yさんによる騎乗位。


すでにそれまでに何度もイカされてヨレヨレ、クタクタになったあいこを私が後ろから抱きかかえるようにして立たせ、Yさんの怒張した肉棒を下の口で飲み込ませます。


あいこ「ハウゥ・・・!」


根元まで入った後、Yさんはあいこの腰を掴み突き上げながら、時折手を外し胸を揉みしだき、あいこに快楽を与えていきます。


あいこ「ンッ! ンッ! ンッ! ンッ!」


あいこ「アァンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」


あいこ「キモチイッ!キモチイッ!キモチイヨォ~!」


あいこ「イイッ! ツルツルマンコキモチイイッ!ロリマンコ感じるーーーーーッ!!」



徐々に高まっていきます。


そうして、


あいこ「アァーーーーーーッ!モォダメェ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!

     ツルツル子供マンコ、Yさんのオチンチンでイクーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」


天井に向かって叫び声を上げるあいこ。



その後すぐあいこはYさんに向かい倒れ込みそうになりますが、私はそれを許しませんでした。


すかさずあいこの両脇に手を差し込むと無理やり立たせ、ベッドに仰向けに投げ出します。


絶頂を迎えたばかりの朦朧とした意識ながらも、「え?え?」と、少しおどろいた表情を浮かべています。


そして、私の屹立したペニスをマンコにあてがわれて、これからされることがわかったようです。


あいこ「ちょっ! ちょっと! 今、イッたばっかりです!」


そんな声を無視して一気に挿入。その後屈曲位で突きまくり。


あいこ「アンッ! ダメッ! ちょっと待って!アンッ! 待って!」


私が何をしようとしているのか察したYさんは、起き上がるとあいこの頭側に移動し、そこから手を伸ばし片方の乳首と、クリトリスを責め始めます。


あいこ「イヤァYさんまでっ!?待ってってばぁ!」


イヤイヤをするように首を横にふり許しを請うあいこを無視しさ更に行為を続けると、あいこの様子が変わってきました。


あいこ「アアァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
     イヤァ!!ヤダッ!ヤダッ!ヤダァーーーーー!イタイ!イタイ!」


あいこ「モウユルシテ!!オマンココワレル!!オカシクナルーーーーッ!!(泣」



トドメを刺して楽にしてやるため、私は腰の動きを更に激しくし、あいこの子宮口をこじ開けるぐらいのつもりで、ペニスの先端で打ちまくります。


私「いいぞッ!あいこ!イケっ!思いっきり、イって見せろ!」


Yさん「あいこちゃんっ!頑張れっ!頑張れっ!もうちょっとだから!」


あいこ「シヌッ! シヌッ! ホントニ! シンジャウヨォ!」


そうして、その日最大の快楽の津波があいこに襲いかかりました。


あいこ「ウワァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

     ダメ゛ェ゛ーーーーーーーーーーコ゛ワ゛レ゛ル゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!


     イ゛ヤ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」
      



絶頂と同時に白目を剥き、あいこは意識を失いました。



シー、シーという音がするので確認すると、小便を漏らしてしまっています。


Yさん「はぁ、はぁ、 すごい・・・」

私「はぁ、はぁ、こいつがここまでなったのは久しぶりですよ。」

Yさん「これ、大丈夫ですか・・・?白目剥いちゃってますけど。」

私「んー、まぁコイツがこうなるってことは無茶苦茶感じた証拠です。
  
  これぐらいで壊れるぐらいヤワな鍛え方してないから平気平気wしばらくしたら復活しますよ。」



あいこが気絶しているうちに、Yさんには、あいこが実はJKではなく、万引きをきっかけにM奴隷に堕ちた女子大生であること、前回のYさんとのセックスは私の指示によるプレイの一環だったことなど、すべてを打ち明けました。


Yさんは最初びっくりして混乱していましたが、
今後、この話を誰にもしなければ、あいこを抱かせてあげるということを告げると、ほとんど迷うことなく「これからもよろしくお願いします」と言ってくれました。


私たちは10分ほどあいこを寝かせてやった後、乳首をギュッと摘んでやり、目を覚まさせました。


あいこ「ンン・・・!」


Yさん「目、覚めた?あいこちゃん、全部聞いたよ、本当はJKじゃなかったんだね。」


あいこはそれを聞くと私の方を見て、声には出しませんが、話したんですか?と尋ねるような表情を浮かべます。


私がうなずくと、それで察したあいこは、

あいこ「はい・・・、今まで嘘ついててごめんなさい。」

と言いました。



私「あいこ、Yさんにはこれからも時々お前を抱いてもらうことにしたからね。ちゃんとに挨拶しなさい。」

あいこ「もぉ・・・、ご主人様ヒドイ、私が気絶してる間に勝手に決めちゃうなんて!

     ・・・Yさん、これからもどうぞよろしくお願いします。」


Yさん「こちらこそ、よろしく。これからもあいこちゃんとヤレるなんて、夢みたいだよ。」



こうして、Yさんは私たちのプレイ仲間となりました。

その後も何度か、3Pやあいこの貸し出しなどをしていますので、そのこともまたの機会に書かせてもらいたいと思います。

都合のよい中出しメス妻にする男

「夫はグズで、包茎で、低収入の早漏男です。咲希は情けない夫を裏切って、たくましくてとっても素敵なエリートの
修一さんの彼女になりたいです」

「夫は情けない包茎です。頭が悪くて出来損ないの女以下のクズです。修一さんみたいな素敵な方のチンポで寝取られて
咲希はとっても幸せです」

「修一さん愛してます。修一さんの女にしてください。好きなだけ咲希とえっちして、いっぱい気持ちよくなってください」

「夫の包茎チンポは全然気持ちよくありません。臭くて、汚くて、細くて、修一様のとは比べ物にならない赤ちゃん
みたいな粗チンです。もっと気持ちいい、本当のオスのセックスを咲希に教え込んでください」

「咲希は夫の目を盗んでする不倫セックスが大好きな変態になりました。今晩も咲希のえっちなおまんこに、修一様の
ぶっといおチンポ下さいませ」

「咲希は修一様の命令ならなんでも聞きます。整形でも豊胸手術でも、修一様がして欲しいならなんでもします。今日も
いっぱいズボズボしてください」

「あ、あの・・・あのグズが帰ってくる前に、もう一発ハメていただけませんか?今日はゴムもしなくていい日なので、
もっと忘れられなくなるくらい生でどぴゅどぴゅしていただきたいんです・・・」

「ねェ、早くぅ・・・修一ぃ、早くオチンポしよう?もう今日は半日もハメてなくて、咲希のおまんこぐちゅぐちゅに
なっちゃうよぅ・・・」

 倉田は咲希の調教が思ったよりも早く片付いたことに満足していた。まさかあの清楚で貞淑そうな美人OLが、
こんなに早く自分の言うことを聞いてくれるエロケバ女に落ちてくれるとは。もともと夫との生活にどこか欲求不満を
感じていたことがよかったのだろうか。
倉田がふだん遊び半分で人妻を落とすときとなんら変わりないプロセスで、咲希はすっかり倉田の彼女気取りの
売春メス妻になっていた。

 倉田の洗脳は、基本的に夫と自分を徹底的に比べさせることで女の意識を変えていくものだ。

なんでもいい、はじめは女と倉田だけの秘密を適当にでっちあげて共有し、夫に嘘をつくのが当たり前の生活に
馴染ませる。

倉田と密会する便利ないいわけを作ってやり、次第に会う時間を増やしていけば、ベッドに引きずり込むまで
大してかからないものだ。

一度寝てしまえば、あとはいつもの「薬」を溶け込ませたローションを使って、倉田にべったり依存させるのは
簡単だった。

夫を裏切ったことにショックを受けるような女でも、数日もすればもう倉田のチンポのことしか考えられなくなり、
自分から連絡を取ってくるようになる。
忘れられないのがセックスなのか、薬なのか、そんなことは誰にもわからない。

 洗脳の最初の段階では夫と意図的にすれ違わせ、家庭への疑念を植え込む。愛していた夫が倉田にくらべれば
まったく取るに足らない男だと徹底的に叩き込み、夫を嫌悪させる。
心も体も倉田なしではいられない中毒症状に落とし込み、夫を心底軽蔑させ、最終的には夫を裏切って影で嘲笑する
不倫女に仕立て上げるのだ。

 今回咲希に試したのは、徹底的に言葉で夫を貶めさせる方法だった。
ベッドに入り、ケツを振りながら挿入を哀願する咲希に、引き換えに何度も何度も夫をけなす言葉を繰り返させる。
短小で早漏の包茎であることをなじらせ、
「夫を裏切りたい」
「倉田の女にして欲しい」と何度も口にさせて、脳に夫への侮蔑をすりこんでいくのだ。

はじめは恥ずかしがっていた咲希も、
「きちんと言えないと今日はハメてやらないぞ」と囁かれれば、陥落するのは早かった。

数週間も教え込めば、咲希はいつでも夫を馬鹿にしながらチンポのおねだりをするのが当たり前の「優等生」に成長し、
プレイだけのはずだったその言葉が日常生活にフィードバックされ、咲希は心底翔太という人間を侮蔑し、
軽視するようになった。

おとなしかった彼女が自発的に夫の食事に「悪戯」をして嘲るような悪女に生まれ変わったことにも、
倉田はずいぶんと気分をよくしたものだった。

この女にはSの才能もありそうだ。
倉田はほくそ笑み、いずれ翔太を巻き込んで工藤家ごと自分のおもちゃにする計画をさらに進行させていくのだった。

 心が変われば、体も変化するのが人間だ。

咲希はこの1ヶ月で、全く違う女性へと変貌を遂げた。

服は倉田が買い与えたセクシーなもの以外一切身に着けなくなり、化粧は以前の素朴なものから、アイラインが
はっきりした派手目のものに変化。

倉田と会えない苛立ちを解消するためか煙草の本数も増える一方で、一日に3箱は消費するヘヴィスモーカーになった。

常に持ち歩いていないといらいらするほどで、夫の前では喫煙できないことも、さらなる夫への嫌悪へと
つながっているようだ。

 以前はオナニーをしたこともなかったピンク色の陰部は、すっかり倉田のサイズに押し広げられ、褐色のビラビラが
大きくはみ出した淫猥なものに。
倉田のすすめで、現在はラビアやクリトリスにピアスをつけることも検討しているようだ。

陰毛は毎日きれいに刈り込まれ、いやらしい局部がどこからでも覗いてしまう恥ずかしい体に。
下着はもちろん陰唇が丸見えのスケスケパンティか、そもそも陰部が露出している
「フロントOバック」と呼ばれる変態下着ばかりを身に着けるようになった。

倉田の目を楽しませるため「修一専用♪」「生ハメOK」などと卑猥な文句を下半身にマジックで書き込むことも
いつのまにか習慣となっているようで、総合的に言って、翔太の前では絶対に服を脱ぐこともできない体に
変わったと言っていいだろう。

やや小さめだったバストも、近いうちにシリコンを注入して不自然なまでの爆乳にする予定で、ここ最近は
夫の目を盗んで美容整形外科に通う毎日だった。

 倉田の調教ですっかり夫を見限った咲希は、彼の女になることを熱望し、早く夫と離婚して倉田とセックス三昧の
毎日を送りたいと日常的に口にするようになった。

先週からは仕事上でも倉田のパートナーになり、彼女の生活は完全に倉田主体のものとなった。

いつの間にか呼びかけの言葉も変化し、二人きりのときは「咲希」「修一」と新婚夫婦のように気安く呼び合っている。

人目がなければ社内でもディープキスを交わし、状況が許せば挿入することさえ珍しくなかった。
二人の関係はより濃密になり、倉田が「おい」と呼ぶだけで、咲希は敏感に主人の考えを察知し、コーヒーを
用意したり、肩をもんだり、無言でジッパーを下ろして勃起したチンポの処理をすることができるようになった。

 咲希は倉田に愛されていると感じていたし、いずれ翔太と別れて倉田と一緒になれると思っていた。
もちろんそれは咲希の錯覚であり、倉田は彼女への愛など持ち合わせがない。

彼にとっては日々たまる性欲を処理する便利なメス妻が一人増えたなという程度の、些細なできことだった。
咲希への調教は豊胸などの肉体的な改造を残すのみとなり、倉田は翔太を陥れる日が着々と近づいて
いるのを感じていた。

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