萌え体験談

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調教

忘れたいけど忘れられないマゾ折檻の性器被虐に捧げた痴乱の日々

あれから何年経ったのか・・・
毎日、恥辱の果てにセックスしていた。
処女をあげた元彼に、生活の全てを支配され、調教され、心身ともに捧げてた大学時代。
私の誰にも言えない秘密の過去、もちろん夫になんか言えない。
たった一人のご主人様だった元彼に気に入られようと、自分で陰毛を剃って、全青春を性器被虐に捧げた痴乱の日々。

嫁入り前のうら若き女子大生が、縛られてマゾ折檻され、
「私はドスケベなメス犬です~~~ひぃぃん!」
と言いながら、恥辱オーラル奉仕で元彼のペニスにむしゃぶりつき、早くアソコに入れて欲しくて必死で勃起を促してた。
クリトリスを吸引され、常に皮から出る状態にされ、無毛のアソコをクリニックの診察台で広げ、クリトリスにピアスを通されて、隷従身分を誓った。

古いガラケーに残る短い動画・・・
M字開脚で縛られて、電マのアタッチメントをアソコに挿し込まれてスイッチを入れられ、ピアスがぶら下がったクリトリスはもちろん、子宮まで振動させられ、全身を痙攣させる私。
ずっと逝きっ放しの状態で、発狂したように、
「すごい~~頭がおかしくなるぅぅぅぅ・・・だめだめだめ~~もうやめてぇぇぇぇぇ!だめ~~~逝ってる逝ってるずっと逝ってるぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
鼻水とヨダレと、挙句に潮まで吹いている21歳の私・・・

悪い事とは知りながら、ただ堕ちていく学生生活・・・
今では、元彼を愛してたのか、調教された身体が離れられなくなったのか、分からない。
けれど、もう、あんあに自分のマゾ本性や恥辱の姿を見せる生活はない。
蒸し暑い調教部屋で、カビが生えそうな破廉恥極まりない行為に、身も心も捧げて快楽に酔狂するようなセックスをすることもない。
大学を卒業するとき、元彼と別れた最後のセックスで、元彼は私のクリトリスからピアスを外して、優しく普通に抱いてくれた。
「この性器ピアスは、君の思い出にもらっておくよ。」
別れるとき、他の女の人を調教しないでって、本気で思った。

あれからもうかなりの時間が過ぎ去り、結婚して子供もいる普通の主婦になってるけど、忘れたいけど忘れられない経験。
心と身体が、まだ、支配されているのかな。

母は俺達の性処理奴隷

祥子(母:40歳)と俺は近親相姦をしている。
事の始まりは3年前になる。

中学受験を控えた俺は、成績が思う様に上がらず苛立っていた。
中学2年までは、学年でも上位にいた俺だったが、3年になると辺りが上がったと言うか?
俺の成績も落ち込み始めていた。
親父は地元の進学校に進む事を期待し、それ以外は眼中に無いと言った感じ。
母も親父と同様の考えだった様だ。
俺なりに頑張ったんだが、第一志望の高校へ入る事が難しいと先生に言われ、渋々第二志望へ
落とす事になった。親父は呆れ顔で、話をする事も無くなった。
毎日のストレスに俺は心が破裂しそうだった。
受験と同時に親父の海外勤務が決まり、俺は母と2人で暮らす事になった。
ランクを落とした事で受験は上手く行ったが、父からは”おめでとう”の言葉も無かった。
受験ストレスから解放され、俺は古い友人(3人)と遊ぶ毎日。
そんな俺に母が”そんなダラけてたら高校でも成績が落ちるわよ。また失敗したいの?”と言う
言葉に俺の中で何かが外れた感じがした。

<春>
高校の入学しを終え、教室で新しい担任の挨拶と顔合わせが行われている中、廊下で母がPTAの
役員を頼まれていた。専業主婦だった事もあり、母は役員になった様だ。
それから数か月が過ぎた6月。高校で仲良くなった友人が強張った顔で俺の所に来たんだ。
 『驚くなよ。これ見ろよ』
 『なんだよ!急に』
友人が見せて来たのは、母が見知らぬ男性とホテルに入る所の写真だった。
 『これ!お前の母ちゃんだよな』
 『あ~どうしたんだよ、これ?』
 『男なぁ…俺の親父なんだ』
 『嘘だろう!』
 『本当だよ!最近PTAとか言って夜出るから、おかしいなぁと思ってたんだ』
 『付けたのか?』
 『偶然!友達と遊んだ帰りに、親父が見知らぬ女と歩いていて…気になって後追ったら』
 『マジかよ』

あんなに綺麗ごとを言っていた母が浮気していたなんて…春に言われた”失敗”と言う言葉が蘇り
母に対し苛立ちを覚えた。
友人も親父の浮気で家庭崩壊は困ると言うし、何としないと…そう思っていた。
その日の夕方、俺は友人を家に招き母に浮気の事実を追求しようと思っていた。
母をリビングに連れて来て、写真を見せると体を震わせ”違うの…”と一言。
友人と罵声を浴びせ、浮気について話させると、全てを語り始めた。
もう二度と友人の親父と会わない事を約束させ、更に俺は母に”裸になる様に命じた”
 『出来る訳無いでしょ』
 『じゃ、親父に報告するだけだよ』
 『それだけは…』
 『親友に迷惑かけたんだから、それくらいして謝罪の意を見せてよ』
 『でも裸って…』
 『友人の親父に散々見て貰ったんだろう!さっさと脱げよ』
諦めたのか母は、服のボタンに手を掛け、少しづつ服を脱ぎ始めた。
押さない時に見てから、母の身体は何年と見ていない。
身長156cmと小柄で人妻らしい肉付き、胸はEカップ程あり、色白肌だ。
脱いだ母をソファーに押し倒し、俺は友人と母を襲った。
初めは抵抗もしていたが、世間体も考えたのか?大声を出す事も無く、俺と友人の肉棒を受け入れたのだ。
初めての女性が母だった俺は、マンコの気持ち良さに母を女としか見れなくなっていた。
友人が帰った後も、俺は母と一緒に風呂に入り深夜まで母の身体を弄んだ。
”こんな事は駄目なのよ!親子でSEXは駄目なの!分かるでしょ”
そんな事を言い続けた母も、俺の肉棒を挿し込まれると”あ~…ダメ!”と言いながら息を荒らし最後は
”凄い気持ちイイ!ダメ変になっちゃう”と息子の肉棒に狂わされ逝き捲っていた。
一線を越えた2人は、もう元に戻る事が出来ないのは当たり前で、俺は毎日暇を見ては母の身体を
求め、友人も時々来ては母と一線を交えていた。
半年も過ぎると母は完全に俺の性処理奴隷となっていた。
色々な道具責めで、完全に母は痴女に変わり自ら俺の上に跨り腰を動かす程だ。
家を訪れる友人も2人に増え、母に色々なプレーを求めていた。
気づけば母は3穴同時に責められる程で、数か月前の清楚なイメージは無くなった。
そんな事とは知らない親父は、海外から時々電話を掛けて来る。
半年に一回程帰って来る親父だったが、母にはSEXしない様に言いつけて有る。
元々、夫婦の営みも少なかった様だし、父も向うで良い事しているのだろう!

1年も過ぎると、俺が帰宅すると既に友人が来ていて、ソファーに縛られた母が極太バイブを前後に
入れられ、喘いでいる事も多々。
友人は配達員が来ると母にエッチな姿で出向かわせるが、危険が漂うので俺は注意している。
母の陰毛は数か月前に除去され、肉棒とバイブを挿し込まれ続けちょっと黒ずみが濃くなっている
様に感じる。母と出かける時は、カップルの様な感じで、昔の親子よりも仲が良くなったと思う。
母も俺の事を恋人として接しているし、俺の奴隷である事を認識しているから、何処でも俺の指示に
従う。

早い物で、母と関係を持って3年が経過した。
今でも親父は海外勤務。母と2人毎日楽しく過ごしている。

母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶

智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・・」

康介の涙と鼻水が智恵のピンク色のエプロンに染みを作る。

もう仕方ないわねぇと言いながら、智恵は優しい笑みを浮かべ康介を抱き上げてリビングのソファまで連れて行く。

康介を大きなソファに座らせると、智恵も横に座って康介の小さな手を優しく握って口を開いた。

智恵 「どうしたの?幼稚園で何かあったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ほら、いつまでも泣いてたらお母さん分からないわ。」

智恵は微笑みながらもちょっと困ったような表情を康介に見せて、そっと康介の頬に付いた涙を指で拭った。

康介 「・・・あのね・・・良太君がね・・・僕が作ってた泥団子・・・壊したんだよ・・・」

智恵 「泥団子?」

康介 「うん・・・僕が作って隠してた泥団子・・・良太君に見つかって・・・ぅぅ・・・」

智恵 「それで良太君に壊されちゃったんだ?ふーん、それでずっと康介は泣いてたの?」

康介 「だって・・・だって・・・ぅぅ・・・ヒック・・・お母さぁん・・・」

再び涙がわぁっと溢れ出し、康介は泣きながら智恵に抱きついた。

智恵 「もう、仕方ないわねぇ康介は、泣き虫なんだから。男の子がそれくらいで泣いてちゃダメよ。」

智恵はそう言いながら、ワンワン泣き続ける康介の頭を撫でる。

なかなか泣き止まない康介に智恵は少し困った顔をしていたが、我が子を見つめるその母親の瞳は、温かな愛情に満ち溢れていた。

智恵 「ほら、もうすぐお父さんも帰ってくるし、お母さんご飯の仕度するからね。ほら、男の子がいつまでも泣いてちゃいけないわ、ね?康介元気になれる?」

智恵はそう言ってポケットからハンカチを取り出し、康介の涙と鼻水でグシャグシャになった顔を拭いた。

康介 「・・・・うん。」

智恵 「よしよし!じゃあ洗面台で手と顔を洗って来なさい。フフッ、今日のご飯、お父さんと康介のためにお母さん頑張ってるんだから。」

康介 「うん!」

すっかり元気を取り戻した康介が笑顔でそう答えると、智恵も笑顔で康介とハイタッチしてからソファから立ち上がってキッチンへと向う。

顔を洗った康介はリビングで絵本を読んで、夜ご飯ができるのと父親が帰ってくるのを待っていた。

智恵 「あ~もう!また焦げちゃった・・・うーん今度は上手くいったと思ったのに・・・あ!こっちの鍋も!・・・はぁ・・・」

時折聞えてくる苦手な料理に悪戦苦闘する智恵の声に、今度は康介が智恵の方を心配そうに見つめている。

智恵 「大丈夫よ康介!ちゃんと3人分は栄養のあるものできるから!」

康介 「うん、頑張ってお母さん。」

康介は料理をする母の後姿を見るのが大好きだった。

幼稚園で友達と遊んでいる時間よりも、こうやって母と過ごす時間の方が何倍も楽しい。

なんとか出来上がった料理達を食卓に並べながら、智恵と康介は父・敏雄の帰りを待っていた。

康介 「お父さん、遅いね。」

智恵 「ぇ?・・・うん・・・そうね、お父さんお仕事忙しいから。」

そう俯き加減で呟く智恵の表情が、その時の康介にはなんだか元気がないように見えていた。

子供というのはいつも大人の顔色を観察するように見つめているものだ。

その時も子供ながらに康介は感じていたのだ、毎日父親の帰りを待っている時にだけ、智恵の表情が暗くなる事を。

トゥルルルルル・・・・!!トゥルルルル・・・!!

部屋に電話の音が鳴り響く。

それを聞いた瞬間、智恵の顔がパアっと明るくなる。息子の康介も母親のその表情を見て笑顔になった。

智恵 「きっとお父さんだわ!」

そう言って、智恵は電話の方へ駆けていく。

智恵 「もしもし富田でございます・・・・あなた?えぇ、もう今・・・・え?・・・そうなの・・・・」

智恵の後を追い電話の所まで来て、寄り添いながら下から電話をする智恵の表情を見上げていた康介。

電話に出て少し話をしている内に、笑顔だった智恵の表情がすぐに曇っていくのが康介にも分かった。

智恵 「・・・今日もなの・・・?あなたどうしてそんなに・・・そんなのもう信じられ・・・!・・・ううん・・・ごめんなさい・・・分かりました・・・はい・・・はい・・・」

受話器をそっと置く智恵。

康介はその時の智恵の目をしかっりと見ていた。涙を浮かべ、悲しそうにしている母・智恵の瞳を。

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫?」

智恵 「・・・ぇ?あ、うん!ごめん康介・・・お父さん今日も遅いみたいだから・・・2人で先に食べちゃおっか。」

智恵は康介に見えないように目を擦ってから、笑顔を作ってそう言った。

康介はそれまでにも何度か母・智恵の涙を見た事がある。

そういう時はいつも康介は智恵に抱きつきに行って、智恵も康介を抱きしめながら、小さな声で康介にありがとねと囁いた。

智恵 「フフッ、今日は具沢山のお味噌汁だからきっと美味しいわよ。」

智恵は味噌汁を口に運ぶ康介を見ながらそう言うと、自らもお椀を手に持って味噌汁に口を近づける。

智恵 「・・・ん?なんかこれ・・・あらヤダ!私また出し取るの忘れてたわ!・・・はぁ・・・全然美味しくない・・・。」

智恵はまたも同じ失敗を繰り返してしまった自分に、落胆の表情を浮かべていた。

しかし康介はそんな智恵の落ち込む様子を見ながらも、黙々と味噌汁を食べ続けている。

智恵 「康介、いいわよ無理して食べなくても。はぁ・・・嫌になっちゃうわ、お母さんドジだから・・・」

康介 「ううん、お母さんのお味噌汁美味しいよ。お母さんのお味噌汁、僕大好きだよ。」

智恵は笑顔でそう言う康介に少し驚きながら、そして笑顔を作って康介の頭をそっと優しく撫でた。

智恵 「・・・ありがと、康介。康介は優しいんだね・・・お母さん嬉しい・・・。」

目に涙を浮かべる智恵を見た康介が「お母さんも泣き虫だね」と言って2人で笑った。

その日の夜、眠れなかった康介は子供用の小さな布団から出て智恵の布団の中に潜り込んだ。

智恵 「どうしたの康介?もう1人で寝れるんじゃなかったの?」

康介 「・・・・・。」

康介は黙って智恵に抱きついて、智恵の横で目を閉じた。

智恵 「仕方ないわね康介は・・・甘えん坊さんなんだから。」

智恵は微笑みながらそう言って康介を布団の中で抱きしめる。

父・敏雄はまだ帰ってきていないようだった。

智恵 「・・・お母さんも・・・寂しい・・・」

智恵がボソっと言ったその言葉は、母親の温もりに包まれながら目を閉じている康介の耳にも、しっかり届いていた。

――――――

いつもなら幼稚園のバスから降りると母・智恵が優しい笑顔で家の前で待ってくれているはずだったが、その日はなぜか家の前に智恵の姿はなかった。

保母さんが康介に「お母さんいないね、康介君お家には入れる?」と聞くと康介は「うん」と答えた。

康介 「ただいまぁ!お母さーん!」

家の玄関を開けて中に入ると、康介は少し不安そうな表情で母親の名前を呼んだ。

・・・・・・

返事が返って来ない。

康介の目に涙が溜まる。

小さかった不安が一気に大きなモノへと変わっていく。

エプロン姿で忙しく晩御飯の仕度をしている母・智恵の姿を想像して、早足でキッチンに向かう康介。

しかし、そこにも智恵は居なかった。キッチンには冷たい空気が流れ、静まり返っていた。

康介 「お母さーん!どこにいるのぉ!?お母さーん!」

どうしようもない不安に駆られ、震えた声を出しながら、康介は泣きだしてしまう。

と、その時だった。

・・・ガタガタ・・・ゴソゴソ・・・

静まり返っている家の中で、康介は微かな物音と人の気配を感じた。

康介 「・・・お母さん・・・?」

キッチンから出て、そっと廊下に顔を出す康介。

智恵がいるかもしれないという期待と、何か怖いものが出てくるのではないかという不安が康介の胸の中で入り交ざる。

・・・ドキドキドキドキ・・・

・・・ガタ・・・ゴソゴソ・・・

物音と人の気配は、廊下に面した寝室の部屋から感じる。

康介 「・・・お母さん・・・」

・・・ガチャ・・・

ゆっくりと開く寝室のドア。

・・・・・・

智恵 「・・・ぇ・・・康介?」

寝室から出てきたのが智恵だと分かった瞬間、康介は智恵の所へ駆け寄って勢いよく抱きついた。

涙を流しながら抱きついてきた康介を見て、智恵は申し訳なさそうに謝る。

智恵 「ごめん康介・・・もうこんな時間だったのね。」

康介 「ぅぅ・・・お母さん・・・居なくなっちゃ嫌だよ・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ごめんね康介、お母さんが悪かったわ。」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵は何度も謝りながら、泣き続ける康介の頭を撫でていた。

少しして落ち着きを取り戻し始めた康介は、智恵の顔を見てある事に気が付いた。

康介 「・・・お母さん、身体の具合でも悪いの?」

智恵 「ぇ・・・どうして?」

康介は智恵が額に汗を掻いている事に気が付いたのだ。髪の生え際もその汗で濡れているように見える。

それに今日の母・智恵はなんだかいつもと違う香りがすると、康介は子供の敏感な嗅覚で感じ取っていた。

康介 「・・・・・・。」

康介が子供ながらにそんな疑問を抱いていると、寝室の中から今度は違う、父親のものでもない、聞いたこともない声が聞こえてくる。

高木 「どうしたんだ智恵?何かあったのか?」

薄暗い寝室から康介の知らない男性が、ズボンのベルトを締めながら出てきた。

智恵 「あ、あの・・・子供が・・・」

高木 「ん?へぇ・・・居たんだ、子供なんて。」

知らない大人を前にして、康介は隠れるようにして智恵により一層強く縋り付く。

智恵 「こ、康介・・・この人はね、お母さんのお友達の高木さんよ。」

康介 「・・・・。」

智恵がそう言っても康介は黙ったままだった。子供ながらに、この高木という男に対して何かを感じていたのかもしれない。

それに母・智恵の様子もどこかおかしいと康介は感じていた。

高木 「フッ、じゃあなんだ、これはあの富田社長のガキって訳か?」

智恵 「ぇ・・・えぇ・・・そうです・・・。」

高木 「へぇ、なるほどねぇ。」

高木は口の端を吊り上げながら、大きな手で母親に抱きついて離れない康介の頭を撫でた。

高木 「フッ、いいなぁ君は。将来トミタグループの社長を継げるんだもんなぁ、羨ましいよ。」

康介はそう言われてもなんの事だかさっぱり分からないといった様子で高木を見上げる。

康介 「・・・オジさん・・・誰?」

康介のその純粋な問いに、高木は少し考えてこう答えた。

高木 「ん?俺か?俺は君のお母さんとこういう事をする男さ。」

高木はそう言って、康介を腕に抱く智恵に顔を近づけて、その唇を奪った。

康介は突然目の前で起きた事に、唖然として目を丸くする。

智恵 「ン・・・ン・・・い・・イヤッ!高木さん・・・止めて下さい!子供の前でなんか・・・」

そんな高木を拒絶する智恵。しかし高木はそれでもニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべてこう言った。

高木 「康介君だっけ?君、向こうの部屋で遊んできなさい。お母さんはオジさんとまだこの寝室でやる事があるからさ。」

智恵 「な・・・何を言ってるんですか高木さん・・・」

康介は何も言う事ができず、ただ母・智恵の顔を見つめている。

高木 「フッ、またヤりたくなっちまったんだよ。いいだろ?」

智恵 「そんな・・・子供がいるんです・・・」

智恵は困惑している。智恵の困惑が子供の康介まで伝わってくる。

高木 「おいおい、お前は俺のなんだってさっき言ったんだ?〝姓奴隷〟だろ?お前に拒否する権利なんてないんだよ、わかったか?」

智恵 「・・・・・・」

高木 「従えないなら俺はお前を捨てるぞ、いいのか?子供には適当に言えばいいだろ?早くしろよ。」

高木はそう言うと、1人で寝室に戻って行った。

智恵 「・・・・・・」

康介 「・・・お母さん?」

智恵は心配そうに見つめる康介の前で考え込むような表情を見せた後、ゆっくりと口を開いた。

智恵 「康介・・・あのね、お願いがあるの。リビングで絵本読んで待ってる事できるかな?」

辛そうな表情でそう言う智恵に、康介は不思議そうに見る。

康介 「お母さん・・・どこかへ行っちゃうの?」

智恵 「ううん、すぐに帰ってくるわ。・・・だから・・・ね?」

康介 「うん、僕待ってるよ。」

智恵 「ありがとう・・・お利口さんだね・・・」

智恵が頭を撫でて手を離すと、康介は智恵の顔を無垢な表情でジッと見つめた後、1人リビングの方へとテクテクと歩いて行った。

智恵 「・・・ごめん・・・康介・・・お母さん・・・もう・・・」

康介の小さな背中を見送った智恵は、涙目でボソっとそう呟くと、薄暗い寝室の中へ入っていった。

それから少し時間が経った頃、リビングで絵本を読んでいた康介の耳に、聞いたことのないような、しかし確かに母・智恵のものである声が届く。

智恵 「アッアッアッ・・・あああ・・・ダメッ・・・激しい・・・ンッンッンッ!!!アンッアンッ・・・!!!」

康介は母・智恵の身に何か起きたのかと思い、座っていたソファから立ち上がる。

心配そうな表情で廊下に顔を出す康介。

高木 「おいおいそんなに良いのか?まったく・・・子供がすぐ近くにいるってのに感じまくりかよ。淫乱にも程があるだろお前は。」

智恵 「アアッ・・・ハァァ・・・ン・・・ん・・・あぁ・・・言わないで高木さん・・・アッアッアッ・・・!!!」

聞こえる。

高木という男の声とギシギシとベッドが軋むような音、そして母・智恵の切羽詰った声が。

康介 「・・・お母さん・・・」

智恵の事が心配になってきた康介。

・・・お母さん・・・あの高木っていうオジさんにイジメられてるのかな・・・

母が心配・・・康介はただその一心で、廊下を歩いて寝室のドアの前まで来た。

智恵 「アアンッ・・・ああ・・・もうダメ・・・ハァァン!・・・高木さん・・・私・・・ああ・・・」

確かに母はこの部屋の中に居る。

そう確信した康介は恐る恐るドアノブに手を掛けて、ゆっくりとそのドアを開けた。

康介 「・・・・・お母さん・・・?・・・大丈夫・・・?」

薄暗い部屋の中は廊下とは違う、生温かくて重いような独特な空気と臭いで満ちていた。

ドアを開けたことで、そこだけ明るくなった場所に康介が立っている。

高木 「・・・ん?ハハッ、おいおい智恵、ちゃんと子供に待ってるように言わないとダメだろ?」

智恵 「ハァハァ・・・・ン・・・・ぇ?・・・康介!?」

髪を乱した母が、驚いた表情でこちらを見つめている。

服も何も着ていない母が、裸でこちらを見つめている。

全身を汗でテカらせている母が、四つん這いになって後ろから腰を高木に掴まれている母が、こちらを見つめている。

康介 「・・・おかあ・・・さん・・・?」

智恵 「・・・ぁ・・・ぁ・・・ダメ・・・康介・・・来ちゃ・・・」

唖然とした目で見つめ合う親子。

高木 「フハハッ・・・こりゃいい・・・康介君!もうすぐ終るからそこで見てなさい。これが君のお母さんの本当の姿だよ。」

高木は狂ったように笑いそう言うと、智恵の腰を掴んだまま、自身の腰を激しく動かし始めた。

智恵 「アッアッアッ・・・・ああ・・・ダメェ!・・・康介ぇ!お願い見ちゃダメェ!!ああああ!!!」


康介 「・・・・・・」

ただ呆然としてドアの前に立ち竦んでいる康介は、乱れる母親の姿を瞬き一つせずに見つめていた。

高木 「ハハハッ!!自分の子供に見られながらイクのか?とんだ変態だなお前は!!」

智恵 「ンンハァァ!・・・もうダメもうダメ!!アッアッアッアッ・・・高木さん・・・あああ・・・」

高木 「智恵!・・・見ろ!子供の目を見ながらイケ!分かったな!?命令だぞ!」

智恵 「ああ・・・そんな・・・許してください・・・アッアッアンッ・・・」

高木 「見るんだ!オラ!見ろ!」

高木はそう言って乱暴に智恵の髪の毛を引っ張って、その顔を康介の方へ向かせる。

康介 「・・・・・・」

母・智恵の目がこちらを見ている。

身体を激しく揺らされながらこちらを見ている智恵の目には、涙が溢れていた。

高木 「はぁはァ・・・そろそろイクぞ!中に出してやる!いいな!?」

智恵は高木のその言葉に、泣きながら何度も頷く。

パンパンパンパンパン・・・・!!!

薄暗い部屋に生々しい肉と肉のぶつかる音が鳴り響く。

智恵 「アッアッアッ・・・ああああ!!!イッちゃう!イッちゃう!アアアアッ!・・・イクッ・・・・イクゥゥ・・・!!!」

高木 「・・・くっ!」

腰だけをピッタリと密着させたままベッドの上で動きを止めた2人は、全身汗だくで身体をビクビクと震わせている。

康介はその光景を黙って見つめ続けていた。

高木 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

裸の男女2人の荒い息遣いだけが聞こえる。

幼い康介には何一つ理解できない光景。

康介 「・・・・・・」

しばらくして母・智恵の身体を放した高木は、自分だけベッドから降りて服を着始めた。

そして身なりを整えた高木は、まだベッドの上で裸のままグッタリとしている智恵の耳元で何かを囁いた後、ゆっくりと康介の方へと近づいて来た。

そして今度は康介の耳元で高木は口を開く。

高木 「・・・君のお母さんはね、どうしようもない変態淫乱女なんだよ。」

高木は子供の康介に向かってそれだけ言うと、寝室を出ていった。

康介 「・・・・・」

高木が居なくなって静かになった部屋。

康介はゆっくりとした足どりで、ベッドの上に横たわる母・智恵の方へ近づいていく。

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫・・・?」

目を閉じて荒い呼吸をしていた智恵が、康介の声でハっと目を開く。

智恵 「・・・こ・・・康介・・・」

康介 「お母さん・・・」

心配そうに智恵の肌に触ろうとする小さな手。

しかしそんな康介に対して、智恵は反射的に大きな声を上げた。

智恵 「リビングで待ってなさいって言ったでしょ!!!!」

康介は智恵の大きな声に一瞬驚いた表情を見せた後、目に涙を溜めた。

康介 「ぅぅ・・・ごめんなさい・・・だって・・・お母さんが・・・ぅぅぅ・・・」

そう、康介はただ母の事が心配で来たのだ。

智恵に大声を出された事で康介は自分が悪い事をしてしまったんだと思い、涙を流し始める。

しかしそれよもも先に泣き崩れたのは、母・智恵の方だった。

智恵 「ああ・・・ごめん康介・・・許して・・・ぅぅ・・・許してぇ・・・ぅぅ・・・」

そう言って智恵は泣きながら康介を抱きしめた。

髪の毛をボサボサにしたまま、顔をクシャクシャにして、智恵はまるで子供のように大泣きした。

康介もどうしたら良いのか分からずに、ただ智恵といっしょに大泣きした。

智恵 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぅぅ・・」

ひたすら耳元で聞えた智恵の謝る声が、呪文のように耳から離れない。

母・智恵が康介の前から突然姿を消したのは、それから数週間後の事だった。

母が近所のおっさんと浮気してたから俺もやらせてもらった

たまたま学校を早退した日、家に帰ると見た事ない靴が玄関にあった。
そして奥の両親の寝室から喘ぎ声が微かに聞こえてくる。
静かに近付いて部屋の中を覗いたら近所のおっさんが母とSEXしてた。
携帯を取り出してスピーカー部分を押さえて音を抑えて証拠写真を撮影。
部屋に戻っておっさんが帰るのを待った。
玄関で話し声が聞こえたから階段を静かに途中まで降りて確認。
母とおっさんがキスしてた。
それも撮影して証拠を残し、おっさんが帰ってすぐに母に問い詰めた。
俺が帰宅してたのを知らなかった母は驚いてたけど、おっさんとの事はしらばっくれたから証拠を見せた。
データはUSBにも保存したと嘘をつき、父に知られたくなかったら俺ともSEXしろと脅す。
離婚してまでおっさんと浮気を続ける度胸は無かったようで、俺の脅しに負けてSEXさせてくれた。
おっさんとはゴムありでやってるみたいでマンコから精液は垂れてなかったけど一緒に風呂に入って洗ってやる。
おっさんが舐めたりした身体を抱きたくないからな。
口もおっさんの唾液とかついてると嫌だから歯を磨かせる。
全部綺麗になったら寝室に行っておっさんとのSEXを上書きする。
ゴムを着けてと言われたけど、親子で父と俺は同じ血液型だから問題無いと言い張り無理矢理生で挿入。
生は嫌!と逃げようとする母に、父に証拠を見せるぞと脅して大人しくさせる。
そして中出し。
また逃げようとしたから脅してキッチリ全部中に出した。
その後も2回中出しして、その2回はハメ撮りして新たな浮気の証拠をゲット。
息子とSEXして中出しまでさせたから父にバレたら離婚は間違いない。
これでもう俺に逆らえなくなった母におっさんと別れさせて俺専属マンコにした。
父の目を盗んでSEXする日々。
問答無用の中出しを繰り返してマンコに俺のチンポと精液の味を覚えさせた。
やがて母も性奴隷としての自覚が出たのか進んで奉仕するようになった。

墓場まで持っていく

    
24歳の時、夫に出合いました。
夫は、朴訥とした人で、当時30歳でした。
女性を口説く術を知らないような、いわゆる草食系の男性でした。
   
お付き合いが始まって3ヶ月くらいした頃、夫は、
「あの、その、恋人であるならば最終的に夫婦を目指したいのであって、その、事前に相性の確認などをするのも悪くないかと・・・」
「婚前交渉ですか?よろしい出すよ。あっ、でも、私、処女ではありませんから・・・」
「25歳の可愛い女性に、そんなこと期待しないさ。」
私は、実に10年ぶりにセックスしました。
   
その10年前、
   
私が中学に入ると、世の中は空前の好景気に沸き、
私は、ある男性に高額で売られ、父の借金を返しました。
    
体を縛られて屈辱の性器露出を撮影された中学生の私・・・
アソコを玩具にされて恥じらいに顔を赤らめた中学生の私・・・
アソコの奥深くまで汚辱された中学生の私・・・
繰り返される凌辱地獄に諦めの飛沫を噴きあげた中学生の私・・・
   
日々繰り返された恥辱凌辱で不浄の性器となった体を愛されて、羞恥の快楽しか知らなかった私は、愛情を注がれる快楽に蕩けていきました。
   
今でも時々、中学時代の悲惨な経験を思い出すことがあります。
結局私のところまで警察の手が伸びませんでしたが、セーラー服を着た思春期の女の子を辱めた動画は、水面下で世に出ました。
12歳の処女喪失、13歳のマゾ調教、14歳でお尻の快感を教えられた画像は、当時はデジタルではなかったので、私だとは分からなかったのかもしれません。
    
わたしが、恥辱の思春期を過ごしたことは、墓場まで持っていくつもりです。
     

募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・



●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。

夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。

そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。

都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。

もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。

都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。


●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。

世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。

貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。

世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。

平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。

今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。

OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。

色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。

私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。

興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。

いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。


●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。



この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・

・・・同じような方、いらっしゃいますか?

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捕虜の女兵士:現地レポートより・・

イスラエル国防軍、陸軍南部軍団カラカル大隊から、1個分隊を抽出し、第167メルカバ機甲大隊の偵察部隊とする・・・
カラカル大隊(イスラエル国防軍の女性専用軍団)第2中隊第3小隊から1個分隊が派遣されました。

マヤ2等兵は、15才、エルサレム工科高校1年生で兵役に就きました。

任務はガザ地区のパトロール及び監視業務です。

彼女は3人の同僚女性兵士と通常パトロール任務中、突然の銃撃及び手榴弾攻撃により昏倒し、気づくと薄暗い地下室で後ろ手に縛られ、捕虜になっていました。

彼女を捕虜にしたのはイラン系イスラム過激派ハマスのゲリラ部隊で、他のイスラエル軍女兵士は負傷しながらも脱出し、近いうちに徹底した捜索と報復が予想されます。

ハマス司令部からの指示は釈放で、まだ未成年の女兵士に危害を加えたら国際世論から非難されるのを恐れたからです。

しかしハマスゲリラ部隊の指揮官は彼女をこっそり隣国シリアのISの部隊に売り渡す事にします。

若い、美しいイスラエル軍の女兵士はISの幹部には密かに人気があり、彼らはIS以外の部族や民族はすべて敵であり、抹殺されるべき相手である、従って男たちは皆殺しにし、女は性奴隷として毎日強姦し、やがて幹部同士でのなぶり者にして、最後はISの下級兵士たちに下げ渡されます。

劣悪な環境で飢えた凶悪なISの兵士たちに輪姦され、最後は殺害される運命なのです。

厳重に縛られ、麻酔薬で眠らされたマヤ2等兵は、一般市民に紛れた車両に載せられてイスラエル軍の検問所を通過し、シリアに向かいます。

ダマスカス郊外のIS司令部で彼女は2万ドルで売られました。

イスラエル軍の女兵士で若く、しかも処女で美しいとなれば抱きたがるIS幹部はたくさんいます。

そして彼女はISの女兵士たちによって無理やり入浴、化粧をさせられて、ブラとパンティの下着姿で大きなベッドのある部屋に連れて行かれます。

そしてベッドに大の字に縛られて、腰にはクッションを詰め込まれます。

やがてISの副司令官のハシム大佐が入ってきます。

冷酷で残虐な男でシリアの反アサド政権の市民たちを数百人も虐殺し、自らもシリア自由軍の将校や兵士たちの喉をかっ切り、血まみれになりながらアラーへの忠誠を叫ぶ映像が流れたほどの冷血漢でした。

さらには無類の女好きで手込めにした女は数百人とも言われています。

ハシム大佐はゆっくりマヤの裸を観察し、顔を覗き込みます。

マヤはハシム大佐の好み通りの少女だったようで、ニンマリと笑います。

そしてマヤのブラをむしり取ります。

丸い柔らかい胸を掴み、ゴツゴツと野太い指で揉み始めます。

マヤの表情を眺めながら、執拗に両方の乳房を揉みしだきます。

そしてゆっくり指はマヤの白いパトロールに降りていきます。

マヤの処女に危険が迫ります。

ゆっくりハシム大佐は服を脱ぎ、裸になっていきます。

全裸になったハシム大佐は浅黒い筋肉質の毛深い体でマヤのパンティを引っ張り、鋭利な半月ナイフで切り取りました。

縛られたマヤの顔の横にはハシム大佐の巨根が赤黒い亀頭をむき出してブラブラと揺れています。

恐怖に声もなく震えるマヤ、

ハシム大佐は真剣な表情でマヤの股の間を覗き込みます。

いよいよマヤの処女喪失です。

変態夫婦3

小さな卸売販売店してます

妻を箱に入れて宅配便で出荷して楽しんでいる変態です。

オークション開催日の連絡が無く妻もオークション無いの?オーナーに問い合わせしてみたら
規約を無視した人がいて、確認後改めて人選して連絡します、しばらくお待ちくださいとの事で何かで妻を調教し無いと考え、ネットで検索すると箱の側面にマジックミラーに替えて中から見ると外が見えるけど外からは見え無い、さっそく強度の強いマジックミラーを購入箱を加工あそこの位置と目の位置にミラーを付けて妻を箱に入れて良い感じに妻が丸見えだけど大丈夫なの?妻にマジックミラーの事言って無いので妻は心配していたけど、試しにこのまま隣り町の倉庫に出荷してみるよと梱包しました。
さっそく運送屋さんが来てパレットに運送屋のおじさんが鏡の所をじっと見ていて中の妻は興奮しているかな?私も見えて無いかドキドキしました。

倉庫で荷物を引き取り箱を開けたら妻はお◯んこおじさんに見られたとこのまま何処かに連れて行かれて犯されると思って興奮したと、妻が箱から外に出て初めてマジックミラーなのお見てこの箱凄い宅配便で出荷してと外が見えるから興奮するよねと、でも宅配便の時はオムツだからお◯んこ見えないよ、箱に底を加工して漏らしても大丈夫にして試しに箱に妻を入れて店の入り口に置いて丸一日放置お漏らしや変な汁も臭いも外に漏れていなかったので、これで出荷出来るよと言うと妻は喜びいつ出荷してくれるかひつこく聞いて来てくる。

暑い日が続き中々出荷予定が付かずそこで又ネットで検索するとスーツケースに女の子を入れている画像が、今までは旅行先に出荷して引き取り旅行していたけど、これなら家からスーツケースに入れて旅行に妻もやりたいと言っているので計画立てています。

又報告します

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