萌え体験談

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調教

ヤクザに拉致された少女の行き先は・・・・・

性交中学 聞きなれないが裏の社会では知る人もいるヤクザが作つた施設であつた。         それは自分たちに便宜を図らせるためにロリコンマニアが多い 官僚に中学児童を送り込む     闇の中学なのだ。                                                   ヤクザ達はお嬢様中学校の顔写真付きの生徒名簿から美形で豊満な体をした女の子に狙いをつけ下校時に拉致するというもので なんと学習院中学の名簿も手に入れていた。              施設内は個室が10室あり 必要なものはすべてそろつていたが出入り口は施錠されている。     1週間後から 尻と胸にホルモン注射を打たれて 巨尻 巨乳の体に作り変えられて1年後には   バスト98 ヒップ95 AⅤ女優に劣らぬ プロポーションに肉体改造して性技が教え込まれるのだ。 茉莉花は学習院中学 初等科2年の時 連れてこられ2年過ぎていた。                  当時 14歳であつたがその日のうちに犯され処女を失うとヤクザ達の調教が始まつた。        経口避妊薬を飲まされては浴びるほどの精液を膣に流し込まれ 数々の性交体位も経験し 男の  快楽だけをもたらす女へと仕込まれて 茉莉花は1年過ぎてメガトン級の肢体を持つ 淫売少女に  変身したのです。                                                    膣の収縮まで自分でコントロール出来るまでになり 性交中学を卒業し 茉莉花は来月にいよいよ  官僚の元に送られます・・・・・・・・・・                            

もう二度と戻って来ない遠き日の思い出

672 :彼氏いない歴774年@\(^o^)/:2016/06/19(日) 03:27:46.10 ID:sOk/YhTR.net
どうしても忘れられない人が居ます
彼のことを思い出して眠れません
彼の現在を知っている人が居たら教えてほしい
名前は田島佳一(タジマケイイチ)
学校で一番かっこいい人で当時女ならおそらく誰でも好きだったと思います
40年以上生きていても、あれほどの男に出会ったことがありません
見た目だけじゃなく、性格が抜群でした
思い出しただけで濡れます

私は子供のころ顔に火傷の跡があったため
妖怪、化け物と罵られて地獄の毎日を過ごしてました
ある時、放課後の教室で独りぼっちで教科書を開いていると
彼が現れて話し掛けてくれました
涙が出るほど嬉しかった
それから毎日のように放課後一緒に勉強しました
すぐに心の中に好きとかそんなぬるい感情ではなくて
彼のためなら死んでもいいと思うほどの感情が芽生えました
ですが彼は大変もてる人で彼女もいましたから
私の片思いでした
その時は一生男の人に優しくされることなんかないと思ってました
だから彼とクラスが別々になる最後の日
私は思い切って彼に気持ちを打ち明けました
好きですと告げる私に彼は困った顔をしました
私は彼女になりたいとか大胆な野望を持っていたわけではありません
ただ一度だけ抱いて欲しかった
一度だけたった一度だけ抱いてもらえたなら
そこで私の人生は終わってもいいと思ってました
嫌がって後ずさる彼に私はブラウスのボタンを外しながら言いました
抱いてください一度でいいから抱いてください
もしも抱いてくれたなら一生奴隷になります
醜い私なんかが奴隷になっても役に立たないと思うかもしれません
ですが考えてください
長い人生のうちで貴方が困った時、貴方にとって邪魔な人が現れた時
私のことを思い出してください
私が貴方にとって邪魔な人を全員殺します
それを聞いて彼は走って逃げて行きました
それから数年間、整形手術をするまで私は独りぼっちでした

先日、夫の浮気が発覚してまた独りぼっちに戻ったため
急に30年も前のことが思い出され書き込みしました

メス豚扱いしてください・・・・

E子はお世辞にも美人とは言えません。

ただ従順さは奴隷三人の中ではピカ・です。

何を命令されても喜ん「「ハイ!ご主人様。」と答えます。

ピアスもクリだけではなくラビアにも入れさせました。

二人でよく温泉に行きましたよ。そんな時は必ず混浴露天風呂の付いた温泉に行きます。

有名な黒川温泉・・・かなりの旅館が混浴露天風呂を併設しています。
男性用の露天風呂が混浴になっており、女性が混浴に入る場合は女性用露天風呂に一度入り、そのまま扉を開けて男性用(つまり混浴)に入ってくる必要があります。

先に露天風呂に入っていると数分後にはE子が混浴へ・・・

混浴に入ってくる女性の大多数はバスタオルを巻き付け、裸を見られないようにしています。

E子にはそんなことは許しません。
いつも私たち以外に数人の男性がいますが、フェイスタオルで胸を隠すことは許しましたが下半身は丸見えです。

脱毛パイパン、卑猥な縦筋の割れ目、割れ目から除くキラキラ輝くピアス・・・丸見えです。

そんな女が入ってきたのにマナーが良いのか殆どの男性(特に年配者)は視線を逸らします)

私はE子を一人残し、下の川沿いにある露天風呂へ移動しました。

その時は結構男性客が多く(5、6人)そんな中で一人女がいる光景はなかなかのものです。

20分ほど放置して混浴に戻ると、E子は学生風の3人組に取り囲まれていました。

湯船の離れた場所に入りE子と学生風の会話を聞いていると・・・

3人がかりでE子を口説こうと一生懸命な学生風達。

しばらくして私はE子を呼び、横の洞窟露天風呂に誘いました。

トンビに油揚げをさらわれた様に気落ちする学生風三人組。

「良かったら君たちもおいで!」と声を掛け二人で洞窟露天風呂へ移動。

私は洞窟の壁にもたれかかりE子に「しゃぶれ!」と命令しました。

「はい!ご主人様。」

E子は私の前に跪くとチンポをしゃぶりだします。

私のチンポが固くそそり立ち、E子はジュボ!ジュボ!と音を立てなが顔を上下に動かします。

『失礼しま…アッ!」

先ほどの三人組は私たちを見て驚きの声を上げ、洞窟の入り口で固まってしまいました。

「気にしないで入っておいで!」と私。

おそるおそる中へ入ってくる三人組・・・

「スゲエ…」

近くで見ていたひとりの子のチンポがみるみる固く起ってきました。

「こっちにおいでよ!」と声をかけE子の横に立たせました。

「E子、この子のチンポもしゃぶれ!」

「ハイ!ご主人様」

私のチンポを口から出し、左手で扱きながら男の子のチンポをしゃぶるE子・・・

残りの二人は目を皿のようにして見ています。

「君たちもいいよ!おいで!」と呼ぶとおずおずとこちらへ寄ってきました。

私はE子から離れ湯船に浸かりました。

三人はE子を取り囲みます。

両手を使いかわるがわる三人のチンポをしゃぶるE子・・・

三人のチンポはビンビンに反り立っています。

「やりたかったらチンポ突っ込んでいいよ!」

「え?マジですか?でもゴムとか無いし・・・」

「生でいいって!出したくなったら中で出してもいいからさ!」

「E子、壁に手をついて尻を出せ!」

「ハイ!ご主人様」

いわれた通りの姿勢をとったE子。
パイパンの割れ目と3つのピアスが丸見えです。

「十分濡れてるか?指で開いて見せな!」

前から手をまわし自分のオマンコを広げるE子・・・すでに溢れんばかりにぬらしていました。

「このスケベが!もうヌルヌルやんか!ほらおねだりは??

「・・・オマンコにチンポはめてください・・・」そう言っていやらしく尻をくねらせるE子。

三人はお互い顔を見合わせて・・・

「ほら~、お前の頼み方が悪いからやろ?もっとお願いしろ!」

「E子のオマンコが疼いてたまりません・・・誰でもいいからチンポで犯して下さい!」

「じゃ俺が・・・」

初めにE子にチンポをしゃぶらせた子がチンポを入れようとしますが上手く入りません。
焦れたE子が手をまわしてチンポを掴み「ここです・・・入れてください。」

男の子がそのままグイっと腰を突き出すと「アアっ、イイ!」と喘ぐE子。

4、5回腰を振ると「ヤバいです・・・直ぐに出ちゃいそう!!」

「あ、あ、あ…中で…そのまま出してイイです…イッてイイです…ああっ!」

「アッ出る!」と声を上げ尻を痙攣させる男の子・・・

痙攣が収まりE子から離れますが、さすがに若くチンポは反り立ったままです。

その後二人目、三人目と続き、三人とも1回づつE子に中だしさせました。

大学生かな・・・君たち今夜はここに泊まるの?」

「はい泊まります。。

「じゃあさ、続きを晩御飯後にしない?E子とヤリ捲っていいからさ!」

「マジですか?すげえ!

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・性奴隷としてアラブへ

ミサトさんとレイ、そしてカオルさんと3人を相手に毎日性奴隷の生活をしていた僕ですが、13才になり、中学校に進学直前に国際オークションにかけられました。
世界中の美少年だけをネット配信し、オークションする国際犯罪シンジケートの組織のイベントです。
僕の裸のあらゆる部位が写し出され、あらゆる経歴や体格、性能力まで撮影されていました。
そしてアラブの王族が僕を落札し、数億円で売られてしまったのです。
「ワタル、良かったね、アラブに行っても元気でね」
「ワタルちゃん、お別れね、寂しくなるわ」
ミサトさんもレイもカオルさんも別れを惜しんでくれます。
秘密の箱に入れられ、地方の空港に着陸したアラブの王族の自家用機で僕はアラブの少年奴隷として売られていきました。
アラブでは男色が盛んで、権力者や金持ちは数人の美少年を囲い、夜は抱いて寝るのですが、髭が生えたり、陰毛が生えると値打ちはなくなり、性の対象から普通の奴隷に落とされるか、最悪はひそかに殺されるのです。
しかも快楽殺人で楽しみながら殺される少年も多く、遺体は砂漠に埋められてしまいます。
そんな野蛮な王族の城塞に連れてこられた僕は倍以上の大きな王族の男の夜伽の奴隷にされたのです。
彼は3人の美少年奴隷がいて僕は4人目になります。
毎晩お風呂に入り、浣腸を済ますと麻薬を吸わされ、勃起剤を飲まされてからハッサンの寝室に連れていかれ、いきなりお尻を犯されるのです。
朝まで何度も犯され、チンチンも吸われて精液をのまれ、くたくたになって自分の牢屋に戻るのです。
ある日同じ性奴隷のユダヤの美少年がわずかに陰毛が生えて、殺害される事になりました。
可愛い男の子なんて世界中いくらでもいるから簡単に殺します。
ユダヤの美少年は脱走を計り、何人かの王族の使用人を殺害したので一番むごい死刑になりました。
野卑な黒人奴隷たちに輪姦させ、血まみれになったユダヤの美少年は全裸のまま両手を高く吊るされ、両足も拡げられてお尻の肛門に太い丸太を垂直に立てて、ゆっくり身体を降ろすのです。
丸太は肛門から直腸に突き刺さり、ゆっくりゆっくり体重で少年は串刺しにされてしまいます。
他の少年たちも縛られて、間近に見せられ、完全に息が絶えるまでそばにいるのです。
それからはどの美少年もおとなしく、されるままの性の暴力に耐えて、最後は殺されていくのです。
僕もアラブに来て2年、そろそろ殺されると覚悟しています。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・最終話

同じ12才のレイの固い処女膜を貫通し、血まみれになりながら一晩中嵌めまくった僕は翌朝、さらにミサトさんに命令されてミサトさんとの激しいセックスに励みました。
丸2日間寝ないでレイとミサトさんの身体を抱き、毎回射精した僕は2日目夜はぐっすり眠りました。
3日目の朝、月曜日は学校です。
「ワタル、朝だよ、起きて」
レイが起こしてくれて、2人で学校に向かいます。
学校から帰ると2人並んでセックス調教の機器に座ります。
僕は椅子に腰掛けてチンチンにガラス管をすっぽりかぶせ、強力な真空状態でチンチンを増大させます。
これに1時間、
レイは木馬のような機器に跨がり、半円形のいやらしい機器がレイの下腹部にぴったりと貼り付き、ヌルヌルの媚薬が吹き出ながら、1時間あらゆる性感帯を強力に刺激します。
クリトリス、マンコ、肛門がいやらしく刺激され、バイブされます。
さらに処女を失くしてからは木馬の背中に立てた太い杭に後ろ手に縛られ、おっぱいを揉み、吸い付く柔らかいゴムのような吸盤が被せられ、激しく揉まれ、吸いまくられます。
レイの悩乱する悲鳴を聞きながら無理やりにチンチンを増大され、さらに新しい調教としてチンチンの尿道から媚薬棒をねじり込まれます。
直径3ミリほどの真っ赤なねじれた棒は10センチほど尿道にすっぽり入るとジンジンと溶けてチンチンの内側から充血促進と細胞促進、さらに硬度を増大する媚薬が効力を発揮するのです。
ミサトさんの養子になって半年で僕のチンチンは大人並みの長さ19センチ、太さ5センチまで大きくなりました。
学校でもみんなに「デカチン」と冷やかされ、女の子の中には真剣に交際を求める子もいましたが、ミサトさんとレイ以外には会話も許されない僕でした。
こうして毎日学校から帰ると2人とも2時間近くセックスの調教を受け、汗だくなり肌が性のホルモンでピンク色に染まるとシャワー、そして精力のつく夕食のあとはミサトさんとレイを交代に抱くのです。一晩中セックスし、それぞれのマンコに10回近く射精してから明け方に眠ります。
女2人は交代のたびに僕に媚薬を飲ませ、チンチンにも勃起クリームを塗り、必ず大量の精液を子宮に放出させられます。
こうしたセックス漬けの毎日が続いて3か月目、若い20才位の男性が来ました。
カオルさんという筋肉質の体格の良い人で、正直これでセックス奉仕は半減するかな、と思ったのですが、実はとんでもない間違いだったのです。
若く格好いいカオルさんは来て2日目から同じベッドに裸で入りました。
カオルさんのおチンチンはびっくりするほど大きくて色も赤紫色、ゴツゴツとして硬い鋼鉄のようでした。
当然それはミサトさんやレイに向けられるか、と思いましたがとんでもない間違いだったのです。
カオルさんはいきなり僕を抱きしめ、キスを迫ります。
カオルさんの大きな手は僕の勃起したチンチンを掴み、握りしめ、優しくしごきます。
「エッ?ええっ」
ミサトさんが笑いながら、
「カオルさんは男の子が大好きなの、ワタルの話をしたらぜひ抱きたい、と強いご希望なのよ、良かったわね、今日からはカオルさんも加わった3人とワタルちゃんのセックスになるのよ」
「そんな、無理です、第一僕は男の子ですよ、女の子みたいな身体ではないです」
「フフフ、ワタルちゃん、男の子にもちゃんとおマンコがついているのよ」
いきなりカオルさんの指が僕のお尻に入ります。
「何するんですか?止めて下さい」
「ワタルさん、いよいよワタルさんも女の子にされちゃなうのね、可哀想」
レイが僕の手を握ります。
そして、

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕...その・少年改造編

孤児の僕を引き取って養子にしてくれた大金持ちのミサトさん、本当は養子と言うよりセックスの相手、性奴隷みたいなペットにされたのです。
でも広大な邸宅に敷地、服装も孤児時代からは見違えるほどに良い服を着せられ、他人からは幸せな男の子に見えたと思います。
でも本当は違いました。
一緒に暮らすようになって2か月目、お風呂に入っている時に素っ裸のミサトさんが入ってきて、おチンチンを舐められ、吸われて初めてのフェラを体験し、その後身体を良く拭いてから大きなベッドに連れていかれ、甘いドリンクを飲まされ、おチンチンにはピンクのクリームをたっぷり塗られてから抱きしめられました。
なぜか激しくおチンチンが硬く勃起しおへそにくっつく位になりました。
裸のミサトさんは嬉しそうに僕をベッドに仰向けに寝かせ、カチカチのチンチンを長い時間舐めたり、口に含んで吸い込んだりしてから、僕の下腹部に跨がっておチンチンをミサトさんのおマンコに嵌めました。
僕は童貞をミサトさんに取られたのです。
ヌルヌルして温かいおマンコにすっぽりと飲み込まれたチンチンはなぜか気持ちはいいのに射精感がなかなか来なくて困りました。
ミサトさんは僕を跨ぎ、自分で大きなおっぱいを揉みながらお尻を上下させてチンチンをしごきます。
すごく気持ちがいいのにイキません。
多分あのドリンクや塗り薬の効果と思いました。
「アーッ、アーッ」
ミサトさんは喘ぎ、悶えます。
チンチンには何となくしびれたような鈍い感覚があり、いつまでも硬く勃起したままにされているのです。
結局30分ほどセックスが続けられ、やっとこみ上げてきた射精感で思い切り射精しました。その瞬間から最後までミサトさんはチンチンを根元まで咥えこんだまま、ギュッギュッとマンコを締め付けて精液の最後の一滴まで絞り取りました。
その日は明け方まで10回はセックスしたのです。
終わり頃にはもう精液は出なくなり、硬くなったおチンチンはあらゆる刺激で射精までいきますが、精液はなくなり
空打ちになりました。
それからは毎朝起きたらおチンチンをしゃぶられて、ミサトさんのお口に精液を注ぎ、2回は口内射精してから抱かれておマンコに嵌められて2回、生の性交をします。
朝のシャワーと食事の後に学校に行きますが、シャワーから出ると必ずおチンチンに媚薬を塗られ、睾丸にもヌルヌルの薬をたくさん塗られます。
さらに僕のブリーフの内側にもたっぷり媚薬が塗り込まれ、学校中はおチンチンは媚薬を吸収させられます。
学校から帰ると素っ裸にされて椅子に座り、おチンチンにはガラスの管をすっぽり被せられます。ゴム管がついていてガラス内部が真空になる装置でチンチンの増大器だそうで、僕には痛くて苦しいだけの不快な装置でした。
これを毎日1時間させられ、シャワーしてから食事です。
食事もいわゆる精のつく食べ物ばかりで食後には甘いドリンクを飲まされるのです。
そして夜の9時にはミサトさんとベッドに裸で入るのです。
まだ小さい僕はミサトさんの胸までもない子どもでしたがおチンチンだけはかなり大きくなりました。
「ワタル、まだまだよ、15センチになるまで頑張ってね」
ミサトさんはそう言いながらまだ毛もない僕の下腹部を舐めまわします。
やがて僕は小学校6年生になりました。
ミサトさんからある提案が出たのです。

マゾ女契約

月200万円でのマゾ女契約。毎週土曜日の昼から5時間の拷問調教を受ける。叩かれたり、縛られたり、三角木馬と考えただけで、イキそうになる。この契約にサインしてしまった。契約期間は1年間。指を切たり、治せないことはしない。【爪をはぐ】など、また再生することは行うという。【見えないところに傷跡が残たり、拡張する】【汚物を食べる】など命にかかわらない限り、拷問が毎週行われる。1年間は契約解除ができない。本当のマゾでないと務まらないよと何度も念押しをされたが、どんなに痛く、苦しくても許されないという状況が私を興奮させた。
4月から、来年3月まで・・・

4月1週
拷問部屋といわれる部屋に12時過ぎについた、13時から18時までの5時間が拷問時間になる。拷問はすべてビデオにとられ販売されるらしいがそれも私を興奮させた。やはりマゾなんだろう・・
ふふふ、今日はこれからの1年の覚悟を決めてもらう。まず、叩かれる調教だ。
円が床に書かれその中に立つように言われた。立った瞬間びんたが飛んできた。よろけるような強さだ。よろけて円から出た私は円に戻れと言われ戻ると今度は反対のほほが叩かれた。涙が出てくるがまた円に戻るとびんたが飛んでくる。その繰り返しが数十回続き、そのあとは、お尻を思い切りけられる、乳房を叩かれる、が30分繰り返された。ほほも乳房もお尻も真っ赤に腫れている。
これを、5時間繰り返すと一日の拷問が終わる、と告げられた。今日は練習だから30分休憩するけど、今後は休憩はないからね。30分でもふらふらするのに5時間も・・
これは、一番軽い拷問だよ。今日は練習だから爪はぎもやっておこう。爪をはぐ練習って何をされるんだろう、不安しかない。男は待ち針を持ってきた、そして私の小指に躊躇なく刺した。【うぎゃああ】痛みしかない、快感なんて感じなかった。数分するとやや痛みが引くがそのタイミングで針を回転させられた、そのたびに激痛が走った。30分経ったときに針が抜かれ、30分の休憩になった。来週からはこの激痛が5時間も連続で・・ 涙が止まらない。

30分後はタバコの火を押し付ける拷問だった、。おもに膣内に押し付けられた3分に1本のペース、30分で10本押し付けられた。クリトリスや乳首にも押し付けられた。5時間だと100本。私の乳房や膣はどうなるんだろう・・

今日の最後は針拷問。乳房、クリトリス、膣に針刺さっていく。痛い、イタイ、イタイ、うぐううう、乳房に刺した針をぐりぐりとこねるように動かされて激痛が走る。30分で針が30本刺さっている。5時間だと300分300本の針が刺さることになるんだ・・・

これで、今日は終わりだ、来週は5時間叩く拷問、その次の週は爪はぎ、性器焼き、針刺し。4月の拷問だ。楽しみにしておけ。

男の言葉に耐えれるか不安しかなかった。

マゾ女 拷問

1日300万円でのマゾ女契約。毎月第一土曜日の昼から5時間の拷問調教を受ける。叩かれたり、縛られたり、三角木馬と考えただけで興奮する。この契約にサインしてしまった。契約期間は1年間。指を切たり、治せないことはしない。【爪をはぐ】など、また再生することは行うという。【見えないところに傷跡が残たり、拡張する】【汚物を食べる】など命にかかわらない限り、拷問が毎月行われる。拷問日の後、数日入院しなければならない場合もあるらしい。1年間は契約解除ができない。1年で3600万円になる。税金がかからないお金で、普通なら7000万円ぐらいの収入がないと手取り3600万円にならないらしい。本当のマゾでないと務まらないよと何度も念押しをされたが、どんなに痛く、苦しくても許されないという状況が私を興奮させた。
4月から、来年3月まで・・・

4月
拷問部屋といわれる部屋に12時過ぎについた、13時から18時までの5時間が拷問時間になる。拷問はすべてビデオにとられ販売されるらしいがそれも私を興奮させた。やはりマゾなんだろう・・
ふふふ、今日はこれからの1年の覚悟を決めてもらう。まず、叩かれる調教だ。
円が床に書かれその中に立つように言われた。立った瞬間びんたが飛んできた。よろけるような強さだ。よろけて円から出た私は円に戻れと言われ戻ると今度は反対のほほが叩かれた。涙が出てくるがまた円に戻るとびんたが飛んでくる。その繰り返しが数十回続き、そのあとは、お尻を思い切りけられる、乳房を叩かれる、が30分繰り返された。ほほも乳房もお尻も真っ赤に腫れている。
これを、5時間繰り返すと一日の拷問が終わる、と告げられた。今日は練習だから30分休憩するけど、今後は休憩はないからね。30分でもふらふらするのに5時間も・・
これは、一番軽い拷問だよ。今日は練習だから爪はぎもやっておこう。【爪をはぐ練習って何をされるんだろう】、不安しかない。男は待ち針を持ってきた、そして私の小指に躊躇なく刺した。【うぎゃああ】痛みしかない、快感なんて感じなかった。数分するとやや痛みが引くがそのタイミングで針を回転させられた、そのたびに激痛が走った。30分経ったときに針が抜かれ、30分の休憩になった。来週からはこの激痛が5時間も連続で・・ 涙が止まらない。

30分後はタバコの火を押し付ける拷問だった、。おもに膣内に押し付けられた3分に1本のペース、30分で10本押し付けられた。クリトリスや乳首にも押し付けられた。5時間だと100本。私の乳房や膣はどうなるんだろう・・

また。30分の休憩があり、次の拷問が始まった。
どんぶり1杯分のうんこが出された。【どうするんですか】と聞く私に一言【食え】という言葉が返ってきた。でも、とても食べれそうにないと考えている私に、
ビンタが飛んできた。そして、無理やり口にねじ込まれ、食べさせられる。何回か吐き出したため、最後はチューブのようなもので、おしっこと一緒に流し込まれた。

今日はここまでにしておく、来月からは5時間連続でたっぷり調教するからな。
そう告げられて、調教部屋を出た。すぐにトイレに駆け込み嘔吐した。そして、治療部屋に連れていかれ、爪をはがされた指、タバコを押し付けられた乳房、膣の治療を受け家に帰された。

5月第一、土曜日、私は逃げ出したい気持ちを抑えて拷問部屋に入った。13時になると男たちが10人ほどやってきた。何をされるのか、男たちはみんな裸だった。
拷問部屋では私も裸だ、犯されるほうが、拷問よりずっといいけど・・
しかし、右手が手首から台の上に固定された。手首以外は自由だ。出てきたのは針とペンチ。爪をはぐんだ・・5時間も・・
小指の爪はないから、あと4本。左手もされるのかな・・涙が自然に出てくる。
【うぎゃああああ・・&%$%#$%&$#$&‘’&&%%$&】薬指に針が刺された。悲鳴が止まらない。【いだああああいいいい・・&%$%#$%&$#$&‘’&&%%$&】2本3本と薬指に針が刺される。【いだああああいいいい・・&%$%#$%&$#$&‘’&&%%$&】悲鳴の中5本の針が中指に刺された。それを見ている男たちの性器がはちきれんばかりになっている。彼らが入ってきたときは、普通だったのに。女が痛めつけられるのを見て興奮する、変態、サゾである。【ひいいいい&%$#&%$#“#$%&%$%$&&%$#】
針が回転させられた。痛みが増す。一人の男が男性器を咥えさせてきた。【うぐぐう】悲鳴も出せない。頭を押さえ前後させてくる、指の痛みも止まらない。10分。15分。頭がふらふらしてきた。痛い苦しい、頭の中はそれだけだ。【ウ】という男の声と共に口の中にザーメンが流し込まれてきた。【こぼすな、全部飲め】そういわれ、すべて飲みほした。針を回転させた後は、薬指への針を抜いては刺す、を繰り返された。私が言葉にならない悲鳴を出してる間、別の男がマンコを犯しだす。私が拷問で苦しむのを見て興奮する男たちだ。全員に犯さるのだろう。時計を見ると2時、始まって1時間。あと4時間もある、そう思ったとき
新たな激痛が走った。【&%$#&%$#“#$%&%$%$&&%$#】薬指の爪がペンチではがされたのだ。私の悲鳴を聞いて男はザーメンを膣に流し込んだ。
数分後、中指に針が刺された。【いだああああいいいい・・&%$%#$%&$#$&‘’&&%%$&】さっきと同じように、5本差され、爪の中で回転させられる。そして抜いては、刺すを繰り返される。別の男がちんぽを咥えさせる。痛みに耐えながら咥え続ける。口の中にザーメンが出される。それを飲み干す。
次は爪を針でえぐられながら、お尻の穴を犯されている。お尻の穴にもザーメンが出される。ふと見れば。最初の男のちんぽもギンギンになっている。私が痛めつけられてるのを見て新たに興奮したのだろう。5人目の男が膣に出すときに中指の爪がペンチではがされた。時計を見ると3時20分だ、あと、まだ半分も終わってない。人差し指に針が差し込まれる、新たな痛みだ。ちんぽを咥えさせられ、ザーメンを飲まされる。いつの間にか、2人同時になっている。爪の針を刺されながら、口に咥えさせられ、マンコを犯される。指の爪は親指だけしか残っていない。その親指の爪に針が刺される、抜いて刺して、ぐりぐり回す。その間、ちんぽを咥え、マンコ、お尻を犯されている。涙が止まらない、それを見て男たちは何度も興奮して犯してくる。
5時間が経過して、右手の指の爪はなくなり、口で10回、マンコとお尻にそれぞれ6回射精された。
そのあと、治療を受け一日入院して、家に帰った。来月はどうなるんだろう・・・

6月の第一土曜日だ。拷問部屋に来た。逃げないということはやはりMなのかなと思ってしまう。13時になると男たちが10人ほどやってきた。前と同じ男もいれば違う男もいるようだ。
突然ビンタされた。仰向けに倒れたところを繰り返し、10発20発とビンタされながら犯されている。ビンタする男と犯す男は別のやつだ。【うぐぐ‥】ビンタされ続けて声が出ない。顔が腫れあがっていく。そのあとは、椅子に座っている男をフェラしながら、あおむけの男のちんぽを自分で腰を振らされながら犯されてる。そのあいだ、お尻を叩かれ続けている。【ひぎいい】咥えているため、唸るような悲鳴しか出ない。次は仰向けにされ、口を犯され、マンコを手のひらで叩かれる。乳房を叩かれる。特にマンコは痛い、【ゆるじて・・・・・】言葉にはならない。顔は最初だけだった。見えるところだからだろう。乳房も顔もお尻もマンコも腫れあがった。腫れあがったマンコを犯される。【ぎいい、いだいいだいいだい・・・】腫れあがった乳房を握られ、また、叩かれる。射精の後は、次の男がマンコを叩く、乳房を叩く、お尻を叩く【ああ…いだい・・】そしてまた犯される。【ひいいいい、いだああああああああ…】叩かれ腫れあがるマンコを犯される時が一番痛い。
1時間。2時間、3時間と休みなく繰り返し叩かれ、犯されている。顔は目が開けれないように腫れ、お尻も乳房もマンコはそれ以上に見事に腫れあがっている。残り2時間になったときに、男たちが竹刀を持ってきた。四つ這いになり、ちんぽを咥えさせられた。【フェラでいかせる迄、竹刀でけつを叩くからな】そういうと男たちは竹刀で力いっぱいお尻をたたいた。【ふぐううううううううう】あまりの痛みに悲鳴が出るが口はちんぽでふさがっているのくぐもった声しか出ない。ビシ、2発目だ、必死でフェラをする、ビシ、3発目。20秒に1発ぐらいだろうか。約10分後、30発叩かれたころに男は射精した。床には血が飛んでいる、間違いなくお尻の皮膚が破けているのだろう。尋常ではない痛みがしている。次は椅子に座らされた、裂けたお尻で座るだけでも拷問のような痛みだ。座ると胸のあたりの高さの机の上に乳房が乗せられた。男たちはその机の上にある乳房に向けて竹刀を振り下ろした。バシ、という音とともに乳房に痛みが走り目の前で乳房がひしゃげた。【うぎゃああああ・・・いだああい、痛いいい】
竹刀の後が乳房に残っている。ビシ、2発目、ビシ3発目、お尻と同じようなペースで叩かれる、10発目ぐらいで乳房の皮が裂け血が流れだした、お尻の時は見えなかったが、乳房は見えるためより痛みを感じる。30発終わったときは、乳首はひしゃげたまま、元に戻らず、乳房は腫れあがり裂けたところから肉が見えていた。意識が朦朧としている私の両足を開かせたまま、机の上に座らされた。机の上でマンコをさらしている状態だ。一人の男は竹刀を振り上げ、マンコに振り下ろした。バシという音とともに、激痛が走り、【うぎゃあああああ】悲鳴を上げた。バシ、また、次の男が竹刀を振り下ろす。【うぎゃあああああ】悲鳴が止まらない。バシ、バシ、次々と竹刀が振り下ろされ、マンコは血まみれとなり、皮膚は裂け、ひどい状態になった。
残り1時間となったとき、男たちは裂けたマンコや腫れあがったお尻を犯し、裂けた乳房を力いっぱい握りしめた。【うぎゃあああ・・許して、許して、痛い、痛い、痛い・・やめてえええ・・】私の声は無視され時間いっぱいまでおかせれ続けた。
そのあと、治療を受け、3日の入院のあと、家に帰ったが、、腫れと痛みが引くまでまだ3日ほどかかると、笑って言われた。

7月
乳房やマンコの腫れは引いたが、あざは残ったまま、7月の土曜日が来た。拷問部屋に入った私に、裸の男たちが入ってくる。いつもと同じ・・・。
無数の針が用意されている。今日は針で責められるんだとわかった。長さは2cmぐらいの短い待ち針と5cmぐらいの普通の針がある。
最初の男が長い針をとり、乳首を貫通させるように針を刺した。【うう‥】うめき声を上げる私に、他の男たちも長い針をとり、乳首や乳房を上下左右から貫通させるように針を刺していく、私の乳房はあっと今に針だらけになり、血で真っ赤に染まっていく。50本ほどの長い針が乳房を貫通している。【ああ・・痛い、痛い・・】私の声を無視して一人の男が短い待ち針を持ち、乳首の先からまっすぐ体の方に突き刺した。【あがあああああ・・】悲鳴を聞きながら男たちは短い針を乳房にまっすぐに刺していく。乳房に100本ほどの待ち針が刺さり、丸い先だけ見えている。乳房に新たな激痛が走る。針を男たちが抜いていく。抜かれた針の跡から、血が出てくる。先週竹刀で叩きつぶされ、裂けた乳房が今は針のあなだらけの悲惨な状態。男たちは針を抜いた後また、刺していく、新たな痛みだ、乳房がどんどん、悲惨な状態になるのを見てると頭がおかしくなりそうだ。
2回目の針が抜かれた後、机の上にあおむけに足を開いて固定された。口でちんぽを咥えさせられる。そして、マンコに針が刺される。【うぐうううう・・】針の痛みに唸り声をあげるが、口はふさがっている。マンコの針も短い針が縦にさされる時が一番痛い。特にクリトリスに縦に刺されたときは声も出ないほどの激痛が走る。激痛に耐えながらフェラをして、ザーメンを飲み込む。7人のザーメンを飲んだ時には、マンコへの2回目の針がさされ、抜かれた。
4時間を過ぎ、あと1時間になったとき、真っ赤に燃えた練炭が運び込まれ、その練炭に長いを刺し始めた。男たちは手袋をして真っ赤に焼けた針を取り出し、乳房に押し付けた、【ああああああ‥】ジュッという音と共に痛みが走り悲鳴を上げた。乳房に針の形にやけどの跡が残った。ふと見ると全員が真っ赤になった針を持っている。順番に針が乳房、クリトリス、マンコに押し付けられる。冷えた張りを新たに練炭にさし、真っ赤になったものを繰り返し押し付けられた。
【ぎいいいいい、ひいいいい、があああ・・】悲鳴が続く。残り15分ぐらいの時に、男たちは短い針を練炭にさし真っ赤に焼けたものを、乳房、乳首、クリトリス、膣にまっすぐに刺した。【ぎゃ・・・・】あまりの激痛に声にならない悲鳴を上げ悶絶する私。クリトリスには3本刺されていた。内部から乳房やクリトリスが焼かれている。焼けた針に肉がくっついているため、針を引き抜くときにはさらに激痛が走った。今回は治療を受け4日間入院した。

4か月が終わった。

8月1週
乳房の痛みが残ってるまま、次の土曜日を迎えた。男たちは手ぶらだった。そして部屋にある洗面器を取り出してきた。横にはバケツが置かれた。一人の男は洗面器にションベンをした。私は飲まされると直感した。その感はあたり、男は飲め、といい差し出した。すごいにおいだが、すでにうんこを食べさせられたことがあるので、何とか頑張って飲み干した。次の男はちんぽを口に咥えさせると、こぼすなといいながら、直接口にしょんべんをしてきた。【うごごっごくごく・・】何とか飲み込んでいく。次の男は洗面器にうんこを出した。食えと差し出され、口に入れていく、【ごくん、ごくん】苦い、臭い、でも何とか飲み込んでいく。
お腹がいっぱいになる。何とかすべて飲みこんだ。次の男がうんこを洗面器にだし、食えという。口に入れるが飲み込めない、うんことションベンが逆流してくる、【吐くときはバケツに吐けよ】といわれバケツに嘔吐した。嘔吐したらまた食べれるだろうと言われ、2人目のうんこの残りを食べていく。食べ終わったら3人目の男がうんこをして食べろという。10人のうんこを食べるのかと思うと気が遠くなる。3人目のうんこを食べる。4人目は口を肛門につけろという、直接食えと言われ、肛門に口をつけ、うんこを食べていく。自分の食べるペースより早くうんこが出てくるので口からあふれてくる。こぼれたうんちは手を使わずなめとるよに食べさせられた。4人ものうんちを食べた時に、胃の限界が来てバケツに嘔吐してしまう。5人目はうんこをした洗面器に小便も入れてきた。【ずるずるずる】音を立てながら、うんこ汁を飲んでいく。もう苦しくて涙が止まらない。6人目はまた、直接肛門からうんこを食べさせられた。【もぐもぐごくん、もぐもぐごくん・・】ひたすら飲み込んでいく。6人目を食べている間に7人目と8人目が洗面器にうんこをだしていた。2人分を一気に食えという、バケツに一度嘔吐して胃をからにして食べだす。嘔吐して、胃をからにしても徐々に胃が受け付けなくなる。それが当たり前なんだろうけど・・ 飲み込めない、止まっていると、ビンタが飛んできた。まだ、2人残ってるだろう。早く食え。そういわれ、必死で飲み込んでいる。9人目は浣腸をしてどろどろになったうんこを直接肛門から食わされ、10人目はうんこした洗面器にわざわざ、ゲロをしたものを食わされた。うんこは苦く、ゲロは酸っぱい。
10人目を食べた後、バケツに嘔吐した。バケツは10人分のうんことゲロやションベンが混ざっている。男たちは、2つの大きな注射器型の浣腸器にその汚物を入れ、1つをお尻に浣腸として、1つを口から直接胃に流し込んでいく。10人分の汚物で胃と大腸がいっぱいになっていく。嘔吐しそうになるが喉の奥まで浣腸器の先が入りできない。お尻には肛門をされた。【うおうおうお・・うごおおおお・・】悲鳴を上げ、苦しさと気持ち悪さでのたうち回る。4時間がたっていた。残り一時間、苦しみながらのたうち回っている私を男たちが犯していく。
5時間たった後、汚物を嘔吐し、排せつした後、胃の洗浄を受けて帰った。
9月1週目土曜日
拷問部屋に入るとそこには、歯医者の椅子のようなものがあり、そこに上半身を固定された。下半身は裸だ。一人の男は歯を削る器械を持ち出した。男は【お前の2本ある治療済の歯を、新しく作り直してやる。ただし麻酔なしでだ。】といった。麻酔なしで歯の治療、歯を削る、今日の拷問はこれなんだと覚悟した。
奥歯を2本子どものころ虫歯で治療した。もちろん、麻酔をしてだ・・
奥歯にかぶせていた、金が外され、詰め物が削られ、取られる。【うがああ…………………‥】神経に触れているのだろう、激痛が走る。きゅいいいいいという歯を削る音、激痛が走り続ける。涙があふれ出る。最初の削る音が止まった。時計を見た3分しかたっていない。あああ・・痛い、いやだ、涙があるれ出る。
きゅいいいいという音と共に激痛が走る。悲鳴を上げ、涙を流す私を男たちは興奮して犯しだした。下半身が固定されてないのは犯すためなんだ。きゅいいいいい【うがああ…………………‥】神経を削られ激痛が走り、悲鳴を上げる。その繰り返しが数十回続く。時計を見た30分しかたっていない。気が遠くなる。
きゅいいいいい【うがああ…………………‥】繰り返される激痛。耐えれない痛み、でもどうしようもない。時間のたつのが遅い、きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。
きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。1時間しかたっていない。こんなにつらく痛くて、苦しいのに・・・
きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。その間も犯されてるが歯の痛みが圧倒的に強い。繰り返される、何度も何度も何度も、時計を見る、2時間しかたっていない。きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。
きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。
のたうち回るような私を嬉しそうに犯す男たち。何が面白いのかザーメンを口に入れて喜んでいる。吐き出せないまま、それを飲み込んでいく。きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。唾を口に入れられ飲み込む私。その間も拷問は続く。きゅいいいいい【うがああ…………………‥】激痛。。

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5時間が経った。気が付けば歯は元通りになっていた。
今回はその日のうちに家に帰れた。
10月1週土曜日
いつものように、10人の男たちが、入ってきた。男たちは手に縫い針を持っていた。そしてその針には約50cmの糸が通っている。その糸はナイロンのようなものでできていた。女を椅子にあおむけに固定すると一人の男が針を右乳首に貫通させるように刺した。【う、】女は小さな悲鳴を上げた。【うぎゃああああ・・】
次の瞬間女が大きな悲鳴を上げた。男が針を一気に引っ張り、ナイロンの糸が乳首の中を通って行ったのだ。50cmの糸が乳首の内部をこする様に通り激痛が走ったのだ。【これが今日は5時間続く・・】時間が経つのを待つしかない、女は絶望し、あきらめた。次の瞬間別の男が左乳首に針を刺し糸で乳首の内部を傷つけていく。【うああああああ・・・・】激痛に悲鳴を上げてしまう。悲鳴は男たちを喜ばすだけだが・・・
左乳房に針が通される。勢いよく引っ張られた糸が乳房の内部を切り裂くように傷つける。3人の男が右乳首に同時に針を貫通させ、同時に引っ張る、乳首の内部が切り裂かれる。【うがあああ・・】激痛に悲鳴が止まらない。10人の男が乳房に糸を何度も通していく。次はマンコだな。そういったあと、マンコに針を通し糸を通らせる。【ああああああ・・】順番に通していたかと思えば、左右5本ずつ糸を通し、10人が同時に糸を通す。激痛に悲鳴が止まらない。マンコをさんざん痛めた後、クリトリスに針が刺された。【あうううう・・・】針を貫通させられただけでも激痛が走る。【ぎゃああああ】糸を通される激痛が走った。クリトリスに中が糸でこすられ裂けるような痛みが襲う。10人が順番にクリトリスに針を刺し、糸を通しクリトリス内部が傷ついていく、【ひいいいいいい・・いだい、いだい、・・】いつまでも続く悲鳴、何度も繰り返される激痛。
10人が左の乳首に同時に針を刺した。そして一気に引き抜き糸を貫通させた。
【あぎゃああああああ】激しい痛みに乳首を見ると1本の糸が完全に乳首を切り裂いたようだ、乳首がほぼ真ん中から2地に裂けていた。血があふれている。面白がった男たちは右の乳首に5本ずつ十字に針を通していく。一気に糸を通された乳首は十字に裂けていた。【ひいいい・・いだ、いだ、あああ‥】激痛に悲鳴が止まらない。ついに男たちは同じように十字にクリトリスも同時10本針を通された。【もういやあああ、ゆるしてえ・・・・】許されないとわかっていながら叫んでしまう。男たちが躊躇なくクリトリスに糸をお通したあとクリトリスはやはり十字に割れていた。激痛に悲鳴を上げ続けている私は、麻酔を打たれ、クリトリス、乳首を縫い合わされたあと5日間入院した。6日目の朝に乳房とクリトリスは腫れあがったままだったが家に返された。

11月第一土曜日
拷問室で待つ私のもとに、いつものように男たちが入ってきた。男たちはいびつな形になった乳房や乳首、クリトリスを見て笑っていた。
男たちは大きな張り型を持ってきた。真ん中は穴が開いており、ねじのようなものが付いている。直径は5cmぐらいだろうか、細い女性の手首ぐらいの太さだ。その張型で犯されるのだろう。その張型を自分でマンコとお尻に入れろと言われ、マンコには何とか入ったがお尻には入らない。ローションをくださいといい、ローションを縫って何とかお尻にも入れた。すでにお尻もマンコも痛いぐらいに広がっている。男たちはお尻の張型のまん中の穴から浣腸をしてきた。すぐに激痛が腹部に走る。穴は栓のようなもので塞がれた。男たちは張型のねじを1回転させた、わずかに張型が広がったような気がした。このねじを1回転させることで張型の直径が1mmずつ大きくなるという優れもんだよ。2分ごとに1回転させるからね。【1時間で30回転5時間で150回転15cm・・そんなの絶対に無理・・、いや、もともと5cmぐらいあったから20cm・・マンコもお尻の穴も裂けてしまう】恐怖に顔がゆがむ、その引きつった顔を見て興奮した男たちは私の口にちんぽをねじ込んでくる。必死で咥える私、2分ごとに広がるお尻とマンコ。浣腸の激痛。何重の苦しみだろう・・・
2時間後10人の男のザーメンを飲み終わった。張型の大きさは直径11cmになっている。【うああああ・・苦しい・・このままだと裂けます・・】すると男たちは1時間につき1週間入院するならやめてもいいぞといった。あと3時間今やめれば3週間の入院・・どういうことかわからない女は入院って何をされるんですかと聞いた。男は何もしない、大便も小便も食事も自由だ。ただその張型はつけたままだ。マンコもお尻も完全に裂けたら、一生、大小便垂れ流しになるからよく考えた方がいいぞ。といった。
開始から3時間後張型は14cmになっていた。ソフトボールが直径11cmだから、ソフトボールなら余裕で入る大きさだ。【うぎゃああ‥ああ‥ああ‥ああ】
【もう無理、もう無理‥、裂ける、裂ける、垂れ流しはいやあああ・・入院しますから許してください・・】女が音をあげた。ハンドボールが入るぐらいに拡張されていた。口を犯していた男は残念そうに、女から離れた。女をトイレに行かして排便させ、10日間の入院をさせる。入院中排便、排尿は針型の穴からさせる。張型は約15cmの大きさのまま1週間、お尻とマンコが拡張される。
1週間後、張型を外されたがマンコもお尻も広がったままだ。1週間もすれば外見は元の大きさに戻るが、いつでも15cmまで広がるお尻とマンコになったんだといわれた。

12月1週
拷問室で待つ女のところにいつものように男たちが入ってきた。一人の男はお尻に5cm張型を入れろといった。簡単に入ったのが悲しい。男はねじを回して15cmまで広げていく。15cmまで広がると裂けそうな感じだ。男は今日はあと2cm広げるからといい、17cmまで拡張された。じゃあ、今日の拷問を始めようと男が言った。【拡張は拷問じゃないんだ・・何をされるんだろう‥】
男たちはタバコを取り出した。何百本もある。タバコの火で責められると覚悟した。過去の拷問で乳首や乳房、マンコ、クリトリスはやけどの跡や、裂けた部分を縫った傷の跡がいたるところにあり、内部を傷つけられたためか、乳首や乳房クリトリスはいびつな形になっている。そこに新たなやけどの跡が付けられることになる。一人の男がタバコに火をつけ深く一服した後、左乳房の上の方にタバコの火を押し付けた。ジュという音と共に痛みが走る。【ううう・・】痛みに唸り声が出てしまう。2分間隔で左乳房にタバコが押し付けられる。ジュ、【熱いい】ジュ、【痛いいい】・・・1時間後左乳房には30個のたばこによるやけどの跡ができていた。左乳房全体が痛む。男たちは右乳房にタバコの火を当て始めた。ジュという音と共に痛みが走る。繰り返される痛みに涙が出るが男たちを喜ばせるだけだ。両乳房に30個のやけどの跡ができた。男たちは当然のようにマンコに火を押し付けていく。ジュ、【熱いい】ジュ、【痛いいい】・・・ジュ、【熱いい】ジュ、【痛いいい】・・・・・
マンコにも30のたばこの焼け跡ができた。今度は男たちは全員がタバコに火をつけている。【同時に・・・】と思ったが違った。一人の男が左乳房にタバコを押し付けたあと、次の男が同じ場所にタバコを押し付けた。【ひいいい・・】
思わず悲鳴が出る。3人目の男もその傷跡の上からタバコを押し付ける。【ああああ・・】激痛が走る。4人目がその上タバコを押し付けた。【うぎゃあああ・・・・】肉が焼ける、激痛が走る。5人目、ジュ【ぎういいい、やめてゆるじて・・】
もちろん止められることも許されることもない。6人目ジュ【うぎゃあああ・・・・】、7人目、ジュ【うがあああーー】、8人目ジュ9人目、ジュ10人目ジュ【&%&‘&%&’】言葉にならない悲鳴が上がっていた。10本目のたばこは乳房に1cmほどめり込んでいた。右乳房も同じように拷問された。マンコも10本押し付けられた。押し付けらえたところは1cmほど凹んでしまっている。激痛が止まらない。次に左乳首の全体を覆うように同時に10本押し付けた。【うぎゃああああ・・・】激痛が走る。右の乳首も同じように焼かれた。
そして、ついにクリトリスに10本同時に押し付けられた。【ぎぎゃぎゃが・・・】激痛が走り悲鳴が出る。次に男たちはタバコを咥えたまま、乳首、乳房、マンコクリトリス、などにタバコを押し付けた。そして押し透けた状態のまま、タバコを大きく吸った。【あーあーアーあーあ―ああーーー】タバコは吸うときに大きく燃え、熱くなる。押し付けたままタバコを吸い続けられ、えぐれるような焼け跡ができた。激痛に悲鳴を上げ続けていた。
残り1時間になっていた。男たちはやけどだらけの乳房を握り、やけどだらけのマンコを犯し始めた。痛みで気が狂いそうな1時間となった。
張型をとり5日間の入院となった。退院するときも乳房・マンコの包帯やガーゼは取れていなかった。

1月1週土曜日
拷問室で待つ私に、男たちがいつものように入ってくる。拷問室には数百本の針が置かれていた。【針責め…】小さく女はつぶやいた。針は冷やした水のはいったコップの中に入っていた。長さは5cmほどのようだ。
男たちがコップから針をとり、両乳房にさしていく、冷たさと痛さを感じる。ほんの1分で両乳房には左右10本ずつ、計20本の針が刺さっている。数秒後【ひいい、痛い、痛い、痛い・・ああ、痛い‥】乳房の内部から痛みが広がってきた。見てみろと男がいい、水に入ている針をお湯につけとりだした。するとまっすぐの針は先が2mmほど釣り針のように曲がっていた。形状記憶合金で体温で先が曲がるんだ。男たちは笑いながら、時間をかけ、刺していく。刺された針は20秒ほどで変形し新たな痛みを与える。乳首からまっすぐ刺されたときは激痛が走った、そしてその20秒後に変形することで再び痛みを与える。乳房にどんどん針を刺していく、1時間後には左右それぞれ100本刺さっていた。ちくびの先からまっすぐ刺さっている針も左右3本ずつある。
次はマンコに針を刺していかれる、クリトリスにも容赦なく針が刺される、刺される痛み、変形するときの痛み・・いつまでも続く、でも時間が来るまではどうしようもない。2時間後マンコも百本近い針が刺さっていた。
【ううう、痛い・・痛い‥痛い・・】痛みの苦しむ女の地獄はこれからだった。
よし、抜くとするか、という男の声と共に1本の針が抜かれた。針の先が釣り針のように曲がっているため乳房の内部を切り裂きさいていく。【ぎゃあああああ‥‥】激痛が走っった。今までの痛みとは比べ物にならない痛みだった。【ひいいい、針は乳房とマンコで300本もあるのに、1本でもこんなに痛いのに・・・・・・、ああ、助けて…】恐怖に顔が引きつる女に喜びながら男たちが乳房の針を抜いていく。乳房の内部が引き裂かれ激痛がはしり、女が悲鳴を上げる。乳首の針がすべて引き抜かれたときには乳首の先は4つに裂けていた。マンコ、クリトリスと時間をかけて抜いていく。乳房もマンコも裂けたような傷が無数にできていた。一番悲惨なのはクリトリスだった、引き抜くときに何度も針を回転させられたため、クリトリスがザクロの用のぐちゃぐちゃに裂けていた。クリトリスを引き裂きながら針を抜かれたときの女は白目をむき口から泡を吹いていた。4時間たっていた。
その悲惨な状態の女は男たちをより興奮させ、残りの1時間、傷ついた乳房をもまれ、マンコを犯され、口、お尻と犯された。
1週間の入院となった。裂けたクリトリス・乳首はいびつな形になってついている。乳房もマンコも1週間たっても腫れあがったままだが、その状態で退院した。入院中うわごとのようにあと2回と言っていたようだ。そう、あと2か月。

2月
拷問室で待つ私に、男たちがいつものように入ってくる。拷問室には張型が置かれていた。いつものようなものでなく、小さな穴がたくさんあいているもので直径5cmの大きいものが2つ、、鉛筆のようなふとさのものが一つだった。
男はマンコ、お尻に普通の大きさのものを入れろといった。拡張されているマンコとお尻は軽々と張型を受け入れた。一人の男が張型の後ろのボタンを押した瞬間お尻とマンコに激痛が走った。小さな穴から無数の2・ほどのとげのような針が突き出た。【うぎゃああああ・・・】マンコ・お尻の内部が傷つけられた。針はすべて抜けにくいように、先と反対方向を向いている。まずマンコの張型を自分で50回出し入れしろ。と言われた。自分で激痛に耐えながら・・震えながら女は張型を自分で引っ張る。無数の針がマンコに無数の傷をつけていく。【うがあああ・・いたいよーいたい・・】泣き叫びながら張型を引っ張り出す。そして、再び押し込む、入れるときは楽だが出すときは地獄だ。【うがあああ・・いたいよ・・・】抜くときは激痛に声が漏れる。数を数えながらやれと男の声が飛ぶ。【うあああ、7回目・・】【うがああ・・8回目】【ぎいいいい9回目】マンコの肉が刻まれ、血が流れ出る。・・・・・
【おおおお・・50回‥】1時間が経過していた。次はお尻の張型を50回だ。
【ううう、1回目、ああああ】【2回目ああああ、いだい・・】・・・・・
狂ったように声を上げながら、自分でお尻を傷つけていく女に興奮した男はちんぽを咥えさせる。【うごおお、 うごご】何をいつてるかわからない。3人がザーメンを流し込んだ。【うごご・・12回目】それは12回目が終わったときのようだ。・・・・・・・・・【うがあああ 50がい】2時間が経っていた。
お尻の穴はギザギザに裂けたようになっている。
次はこの小さいやつを尿道に50回だ。【いやあ、いやあ・・】女はつぶやきながら小さい張型をとる。入れるのもぎりぎりの大きさなのに針が出ているのだ。【うぎゃああああ・・1回目‥】激痛に泣き叫ぶ。今まで尿道は責められていなかっただけ痛みと悲しみが襲う。【あああ・・死ぬ・・7回目】・・・・【おごおおお殺して・・20回目】・・・・【ぐあああああ 50回目です‥】
3時間が経過していた。
今まで、拷問してなかった尿道も拷問したな。あと残ってところはあるか。一人の男がつぶやくと別の男が子宮だなといった。男たちは足を広げさせるとクスコでマンコを15cmに広げ子宮を露出させる。妊娠していないので子宮口は閉じている。そこに鉛筆のようなものを取り出し、差し込んだ。【ああああ。。】女は声を上げ、痛みと恐怖で顔がひきつっている。それをぐりぐりと回して広げていく【ひいいいい、いだあああ…うぎゃああ】激痛にのたうちまわる女。直径が2cmぐらいまで広がったときに、別の張型を入れた。これはねじで広がるやつだ。ねじを回すごとに1・づつ子宮口が広がる。出産するときは10cmぐらいに広がるそうだから、10cmまで広げよう。今は2cmぐらいだ。
【2cmでこんなに痛いのに10cmなんて…】拡張が始まる【うぎゃああああ・・・・・・・・・・・・・・・・‘&%$#$%&$##$%$%&%$%&%$#$%&’&%&%$#$%】拡張している間悲鳴が止まることはなかった。子宮口を10cmまで広がつたとき、4時間が経っていた。
最後の一時間は男たちに口、マンコ、お尻を犯され続けた。肉が裂けたお尻とマンコの激痛が続いた。
入院は3日だったが、お尻にはチューブが通されそこからうんこが垂れ流される状態だった。1週間は普通にうんこをしないように言われた。裂けたお尻の穴がまた裂けるらしい。

3月
ついに最後の月が来た。
いつものように拷問室にはいると、今まで使われた拷問用具がそろっていた。普通の針、糸を通した針、冷水に入った針、熱した針、タバコ、浣腸、ペンチ、歯を削る機械、竹刀、様々な張型。今日は生きて帰れるのかと不安になる。
男たちがやってきた。いつもはいない白衣の男がいる。医者なのかな。死なないように止めてくれるのかな・・
お尻を突き出すように4つばいにされ、男は浣腸をする。すぐにお腹に激痛が走る。張型を入れられ20cmまでお尻の穴を拡張され、うんこはできない。すぐに竹刀がお尻に飛んでくる、乱れうちだ。タバコを手にした男たちがタバコの火を押し付ける。その間にも別の男は尻を突きつけ口にうんこをしてくる。口の中はうんこでいっぱいになり悲鳴も出せない。痛みに耐え必死でうんこを飲み込んでいく。お尻はタバコの火傷でいっぱいになるがそこに竹刀で打ち付けられる。ほんの15分で見る見る間にお尻は腫れあがり無残な状態になる。すぐに仰向けにされる、リクライニングの椅子に寝そべるように固定される。胸の下と両手を固定された。二人の男は竹刀を持ち、一人の男は女の口うんこをしようとしている。残りはそれぞれ、針を持っている、糸つきやら、先が曲がるのも、赤く熱せられているのもなど様々な針やタバコを持っている。乳房と乳首に針が刺され、糸が通される。焼けて乳房を内部から焼き、先の曲がった針が内部を裂き、糸が内部か乳房を切る。そこにタバコの火が押し付けられ竹刀が振り下ろされる。【うぎゃあああああああああああああああ】女の悲鳴が響いたが、その口にうんこを直接され、必死で飲み込む。乳房は裂け、乳首は取れかかっている。もともと、傷だらけの乳房は元の傷がわからないほど腫れあがり、火傷と裂けたような傷でいっぱいになる。【うごご・・】涙を流しながら、うんこを飲み込みながらうめいている。開始からまだ1時間もたっていないが女の尻と乳房は見るも無残な状態になっている。乳房の次はマンコに同じように針が刺され、タバコの火が押し付けられる。クリトリスがぐちゃぐちゃに裂け、そこのタバコの火が押し付けられる。その上から竹刀で打ち付けられる。その間も別の男が口にうんこをしてくる。気が狂いそうだがまだ、2時間しかたっていないのだ。
その後、男たちは自分の好きなところを拷問しだした。肛門の張型を取り出てきた私のうんちを、食べさせる、2人が同時に手の爪に針を刺し、爪を剥いでいる。何度も同じところにタバコの火を押し付ける、ぐちゃぐちゃのクリトリスにタバコの火を押し付け、針を刺し、糸を通しと、いろんな拷問を続ける男、延々と針を乳房になし内部を切り裂く男、タバコを乳房に隙間なく押し付けようとしている男、尿道に何度も針のついた張型を出し入れする男、体中が痛くて苦しい涙が止まることはない。【ぎゃあああ。ぎゃあああ・・】うんこを飲み込んでときに悲鳴を上げると、すぐにうんこをまた口に入れられる。タバコを置いて竹刀を打ち付けてきたり、針を置いてマンコやお尻に針の出た張り型を入れてくる。それが飽きると、また針でマンコやクリトリスを責めてくる。何度も嘔吐し、泣き叫んでいる私を男たちは喜んで見ている。
4時間後、乳房もお尻もマンコも腫れあがり切り裂かれ、火傷の跡だらけになり、乳首とクリトリスはぐちゃぐちゃで取れかかっている。乳房は内部が大きく露出し肉がえぐり取られている。両手の爪は剥されていた。膣と尿道は肉がえぐり取られたようになっていた。医者が応急処置をしたあと、男たちは最後のレイプをした。口にちんぽを入れられたときは、うんこが胃からあふれ出た。

2週間の入院となった。入院期間が長くなったため500万円がプラスされた。
退院前にお風呂で見た体は、左右の乳房の大きさが変わり、あちこちが凹んでいた。そして、火傷の傷だらけだった。乳首とクリトリスは変形している。マンコは外側の肉がそがれて内部が常に見えているような状態になっていた。お尻の穴は常に2cmほど開いており、引っ張れば簡単に10cmほどまで伸びるようになっていた。
退院後、男たちはその醜くなった体でよそで生きるより、月100万で俺たちとくらせといった。私の傷だらけのいびつな体に興奮するらしい。
地獄のような拷問はなくなったが、食糞やレイプ、性器の拡張、様々な調教を受けながら、男たちと暮らしている。彼らが私の体に飽きるまで・・・。

マゾカップル調教の楽しさ

MM夫婦の調教もいいが
これから結婚するカップルの調教をした経験があります。
マゾカップルって、婚前交渉がない場合が多いんだよ
このカップルもそうだった

まずはM彼女を丁寧に調教した
アイマスクをして
着衣のままSMホテルで十字架に手錠をした
電気マをあて
アイマスクしているのでスカートの中も思うまま見れる楽しさがあった

だんだん、パンティーを下げて
電気マをあてながら
張り型にローションをつけて少しづつ出し入れしていった
元気マと張り型併用は、ものすごく感じるらしい
最初は寸止めのタイミングが判らなかったので
「イキそうになったら自分から言うんだ」
と調教をすすめる

何度も寸止めをして
なりふり構わないほど感じ始めたら
張り型を自分で動かさせた

見られる恥ずかしさから出し入れが遅いが
「もっと早く出し入れしていいぞ
  早くしろ」

アイマスクをしているのも手伝って、だんだんふっ切れてゆく
早く動かし出す
「早く動かす時は、自分からそう言うんだぞ」

羞恥心を煽るよう決めの細かい調教を施しているつもりだ

しかし、若い女が張り型を激しく出し入れしている姿は本当に見てていいもんだ
たまらんね

何度もさせた
最後にはアイマスクを取ってさせる
彼女の動かす手の動きをじっと見ていると、羞恥心で狂いそうになっていた

婚前交渉のないカップルなので、こちらも最初はセックスはしないで調教をすすめた

彼女もオナニーを見られる羞恥的な行為には少しずつ嵌っていったようだ
そんなプレイを4回ほどした時
彼女のいる前でM彼に
「いままで、セックスはしていなかったが
  次からは自信がない
  というか、やることになる」
彼女も何も言わなかった
それはOKと言う事だ

それと同時にカップルでのセックスは許可なくするなと言いつけた
M彼はもともとマゾだから
(わかりました)
と言った。

5回目のプレイからは2~3時間彼女を責めてから
ゴムハメで彼女の身体を楽しんだ

あれだけ張り型オナニーさせたり
元気マも自分であてさせて張り型激しく動かすのをみると
興奮するし、自分だけがこの若い女を抱いていると思うと独占したくなるものだ

それから3ヶ月も経つと、二人に結婚したらどうかと
俺は言った。

M彼は結婚を切望していた
彼女はどちらでもいいという感じだった
俺は二人に
「結婚しても二人のセックスは無しでいいな
 彼氏もそれがいいんじゃないか
 自分で処理するんだ、いいな」

M彼は承諾した
精神的に追い詰めるために誓約書を用意して
正式に夫婦のセックスを禁止した。
二人の結婚式には俺は出なかったが
結婚初夜は新郎新婦の泊まるホテルに俺も泊まった。
俺の部屋に彼女呼んで抱いた
事前に、初夜は中出しすることを言っておいたので避妊処置は彼女がしたと思う。
新郎はその晩、自分で処理するよう言いつけておいたので
膣内射精することを知っていたのだから嫉妬に狂って何度も扱いたに違いない。
それから、まだ2ヶ月だが
俺はこのカップルとの関係を続けたいと思っている
M彼も、この興奮はやめられそうにないだろう


続編


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

バレエ一家に犯された僕

「ママはいつもこうやって射精させてくれるんだ。」

ヒロシくんは黒タイツ越しに僕のおちんちんを触りながら囁いた。ヒロシくんに触られ僕のおちんちんはどんどん固くなる。

「ああっ!ヒロシくん、気持ちいい!出そう!」

「ふふっ、サトシくん、もう出ちゃうの?」

ヒロシくんと僕は私立小学校の六年生、二人ともタイツが大好きで一年前から、こっそりタイツ遊びをしている。

「サトシくんのおちんちんは大きいよね、ママが見たら欲しがるだろうな。」

「ヒロシくんはいつもお母さんに出してもらうの?」

「そうなんだ、ママからオナニーしちゃ駄目って言われてる。だからサトシくんが羨ましいよ、お家でもタイツオナニーしてるんだろう?」

「僕はヒロシくんが羨ましいよ。あんなに綺麗なお母さんに出してもらってるなんて。」

「ママに頼んでみようか?サトシくんも射精させてあげてって。」

「本当?嬉しい!」

ヒロシくんのお母さんは元タカラヅカのスターで、今はバレエの先生をしている。スラリとした美人なお母さんで、いつも黒のパンティストッキングか、黒のタイツを穿いていた。

それからしばらく後のある日、僕はヒロシくんのお母さんに招かれ、黒タイツに半ズボンを穿いて自宅にお邪魔した。

「サトシくん、いつもヒロシと仲良くしてくれてありがとうね。タイツ遊びをしてるそうね。」

「はい・・・・」

ヒロシくんとのエッチな遊びを知られている恥ずかしさに僕は顔を赤くした。

「恥ずかしがらないで。うちはセックスに関してオープンなの。こそこそ隠すことなく、気持ちいい事は家族で共有する方針なの。」

ヒロシくんは母子家庭だ。お父さんは早くに亡くなり、綺麗なお母さんと、同じく美人のお姉さん(大学生)、その下のお姉さん(高校生)と暮らしている。お姉さんたちもお母さんのバレエ教室でレッスンを受けているらしい。

「サトシくんはいつからタイツオナニーをしているの?」

お母さんは艶かしい黒タイツ脚を組み替えながら僕の下半身を見つめている。

「小五の時からです。ヒロシくんに穿かせてもらって、すごく気持ちくて・・」

「タイツで気持ちよくなって射精したのね。家でもするの?タイツオナニー。」

「はい、します・・・」

「そう、聞いてるかもしれないけど、うちはオナニー禁止なの。一人でする癖がつくと大人になって困るから。だからしたいときは、家族に頼むのよ。」

家族に?ではお母さんだけでなく、綺麗なお姉さんたちもヒロシくんの射精をさせている?さらに、お母さんとお姉さんの間でも、お互いを気持ちよくしてるのか?想像がぐるぐる頭の中を駆け巡り、僕は興奮して少し勃起してしまった。

「そろそろ娘たちが帰ってくるわ。ここへ呼んでもいいかしら?」

お姉さんたちは僕の大好きな黒タイツ&ミニスカートで現れた。二人ともすごい美人だ。お姉さんたちは僕が黒タイツを穿いていることを見つけ、クスクスと嬉しそうだ。

「こんにちは、サトシくん。黒タイツ可愛いわ。」

「ねえ、お姉ちゃん、ヒロシも呼ぶ?」

「ああ、まだ呼ばなくていいと思うわ。今はママに出してもらってると思うから。」

「もうヒロシはママに挿入できるようになったのかしら?」

「どうだろ?ヒロシのチンポ貧弱だから。」

「だよね」

黒タイツのお姉さんたちはケラケラと笑った。ヒロシくんがお母さんにセックスのレッスンを受けていることにも興奮したけど、そんな話題をさらっと言えるお姉さんたちにもっと興奮した。

「サトシくんはチンポどうなの?大きい?」

上のお姉さんは僕を見つめた。下のお姉さんも僕に興味津々だ。

「ねえ、お姉ちゃん。サトシくんを頂いてもいいの?」

「だめよ、ママに聞いてから。」

「えー、我慢できない。触るだけ。」

「仕方ないわね、ほんと性欲強いんだから。」

美人な黒タイツお姉さんたちは僕にすり寄り、服の上から愛撫を始めた。女の人にこんなに近くで触られるのは初めてで、二人の手つきや興奮するいい匂いに僕は反応した。下のお姉さんが僕のタイツ脚を愛撫する。

「お姉ちゃん見て、この子もう勃起してる。すごく大きい!」

「ほんとね、大人並みだわ、ちゃんと剥けてるし。」

二人は黒タイツの下で固くなってきたチンポを撫で回し始めた。すごく上手だ、ヒロシくんもこうやってされてたのか!

「サトシくん、どう?」

「気持ちいいです!」

「このままいっちゃう?」

「いってもいいんですか?」

「ママもしたいと思うから、後でもう一回出せるならいいんじゃない?」

美人なお姉さんたちの愛撫は巧みで僕は射精したくなってきた。すると、お母さんが部屋に入ってきた。上半身ヌードで黒タイツだけを穿いているお母さんはこう言った。

「あらあら?もうしてるの?今からヒロシとセックスするから見に来ない?」

ヒロシくんは上半身裸、下半身黒タイツという姿でベッドに縛られていた。すでに一回射精したようで、黒タイツが精液まみれになっている。お母さんはヒロシくんのおちんちんにローションを塗りしごき始めた。ヒロシくんは腰を振り反応する。

「ああっ!ママ!また出ちゃう!」

「まだだめよ、ママの中で射精しなさい。」

僕はお姉さんたちに挟まれ、ヒロくんとお母さんのエッチを見守っている。お姉さんたちは服を脱ぎ、お母さんと同じ下半身黒タイツだけになった。僕も脱がされ同じ姿にされ、お姉さんたちにしごかれた。

お母さんはヒロシくんにまたがり、黒タイツの股間のスリットを広げる。お母さんの性器が見えた。ピンク色の襞の中がヌルヌルしている。

「サトシくん分かる?ママも濡れてるでしょ?」

お姉さんが解説してくれる。下のお姉さんは僕の手を取り自分の性器を触らせた。

「サトシくん、私も濡れてるの分かる?」

下のお姉さんのタイツの中はヌルヌルだった。上のお姉さんも僕に性器を触らせる。僕は両手で美人なお姉さん二人のまんこを弄りながら、お母さんとヒロシくんのセックスを見学した。

「ヒロシ、入れるね。」

お母さんがヒロシくんに跨がり、腰を沈めていく。ヒロシくんのチンポがお母さんのマンコに入る。

「ママは騎乗位が好きなの。」

上のお姉さんが教えてくれた。

「私はバックが好き。サトシくんに後ろから入れられたい。」

下のお姉さんは僕のチンポをしごいている。お母さんはリズミカルに腰を動かしヒロシくんのチンポを味わっている。オウ、オウというお母さんの声。

「ママ感じてるわね」

上のお姉さんも僕のチンポをしごく。二人にしごかれ僕は狂いそうになってきた。

「ああっ!気持ちいい!お姉さん!気持ちいいですー!」

「まだだめよ、ヒロシと一緒にいってあげて」

ヒロシくんは激しく喘ぎ射精を我慢している。

「ママ!ママ!もういく!」

「我慢して、もう少しだからね。」

「ママあ!」

ヒロシくんはお母さんの中で射精した。そして僕もお姉さんたちの手で、黒タイツの中に激しく射精してしまった。

「ふふっ、サトシくんもいったのね。」

「すごく出てる、まだサトシくんのチンポ固いよ。」

下のお姉さんは僕に跨がり、無理やり挿入をする。ズブズブとお姉さんの膣に入るチンポ。

「ああっ!気持ちいい!サトシ好き!」

下のお姉さんは腰を振り、僕のチンポを味わっている。ほどなく下のお姉さんは果ててしまい、上のお姉さんが僕を挿入させた。すごく締まる!

「ああっ!ほんとこの子すごく固いよ!いきそう!」

上のお姉さんも僕のチンポでいかされた。残るはお母さんだけだ。お姉さんたちとのセックスに興味を持ったお母さんは僕に跨がり、腰を振り始めた。

「サトシくん、すごくいいわ。良かったらうちで暮らさない?毎日セックスできるわよ。」

「いいんですか?じゃあヒロシくんと兄弟に?」

「ヒロシは養子に出すわ。もう要らないから。」

「え?」

「ヒロシは親に捨てられてたのを拾ったの。私たちのセックス奴隷にするためにね。」

僕は頭が真っ白になった。

「今日からあなたがうちの子よ。楽しませてね。」

お姉さんたちも意味深な表情で僕を見ている。その日から僕は変態親娘の性奴隷にされてしまった。

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