萌え体験談

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親友

父の親友のおじ様

私の名前は三島里奈、25歳、OLをしています。
いま、父の親友でもあったおじ様に夢中なんです。
切っ掛けは父の死でした。
おじ様と父は高校大学時代からの親友で、私が物心がつく前から我が家に来ていました。
おじ様夫婦と私たち家族とは仲が良く一緒の旅行やキャンプ、スキーなども行っていました。
私も小さい頃には父とおじ様がお酒を飲んでいる席でおじ様の膝にちょこんと座って、お酒のつまみを食べていたそうです。
そして母とおば様はそんな二人の料理を作り、趣味の手芸の話をしていたそうです。
しかし、6年前父が病気にかかり入院をし、いち早く駆けつけてくれたのもおじ様でした。
「里奈ちゃん、大丈夫か、もう心配しなくてもいいよ。私がついていつから。」と言ってくださったときには本当の安心していました。
しかし、その半年後に父は天国に召され帰らない人になってしまったのです。
いま父も生きていたらおじ様と同じ55歳、まだまだやれることがたくさんあったはずです。

生前父はおじ様に、「私に何かあったら妻と里奈を頼む。」と言っていたそうで、父が亡くなって肩の力を落としていた母の手助けをしていただき、お葬式も無事終えました。
その後もおじ様とおば様がしょっちゅう我が家に来ていただき、あとのことも母や私を元気づけてくださりすごく助かりました。
あの当時大学生だった私も社会人になり、今はおじ様が経営する会社で働いています。
実は大学を卒業すると私の会社で働かないかと言ってくださったのですが、私もやりたい仕事があったのとあまり世話を掛けてはいけないと思って別なところに就職したのです。
しかし、人間関係でうまく行かずいろいろおじ様に相談していたのです。
切っ掛けは上司のセクハラでした。
父がいない事、私と母の女二人暮らしということで、「物騒だろう、何時でも私が泊りに行ってあげるよ。」と言って私のお尻を触るのです。
その上司は40になってもまだ独身で会社の取締役の甥で、数人私のような被害者がいても何も言えなかったのです。
一時は夜中に我が家にやって来て「泊めてくれないか。用心棒になるよ。」と言ったり、仕事中に我が家にやって来て母に迫って乱暴をしようとしたこともありました。
しかし、そんなこともすべて我が家の監視カメラに写っていておじ様の相談して泊りに来ていただいたこともあるのです。
当時、おば様も自分で仕事をしていて海外へ行っていて、「ちょうど妻がフランスへ行っていて当分帰って来ないから、、でも俺でよかったんだろうか。俺だったら家に中へオオカミを招いたと同じだぞ。」と笑わせていたのです。
しかしそれも遠い話ではなく、何度か泊っている中でおじ様と母の間に関係が出来ていたのです。
今から2年くらい前でした。
私と母の部屋は2階でおじ様が来ると1階の客間に泊まっていただいていたのですが、夜中私が喉が渇いて1階のキッチンへ行った時、母の喘ぎ声が客間から聞こえてきたんです。
もうその頃には私も数人の男性と経験があり、その声がどんな時に出されている声か分かりました。
キッチンと客間の間にはリビングがあり客間は一段高くなっていて襖で仕切られていました。
その襖を見ると少しだけ隙間があり、そこから客間の灯りが漏れていたのです。
私はそ~と近づいて襖の隙間から中を覗いてみると、なんとあの優しい母がおじ様の腰に跨って腰を振っているのです。
もちろん二人とも下着1枚着けない裸で、そんな母におじ様の手が下から母の乳房を鷲掴みしていたのです。
母は胸を反らせてのけ反り、自分で指を噛んで大きな声を出さないように必死にこらえているのですが、それでも1階の玄関まで聞こえそうな声だったのです。
「洋子ちゃん(母の名)、今晩はすごいね。そんなの大きな声を出したら2階の里奈ちゃんの部屋まで聞こえてしまうよ。」
「ええ、、でも、、田中さんがいけないんですよ。私を無理やりホテルに誘うんだから。」
「でも、三島から洋子ちゃんと里奈ちゃんを頼むと言われていたし、、三島が亡くなって洋子ちゃん元気がなかったし、、俺にできることだったらと思って、、」
「ああ、、じゃあ里奈にもこんなことするんですか。」
「まさか、里奈ちゃんはまだ独身だよ。こんなこと出来るわけないじゃないか。」
おじ様はそんなこと言いながら下から腰を突き上げ母を攻めているんです。
「まあ、、もう男を知り尽くしている未亡人なら言いていう事なんですか。憎たらしい、、」
母はそんなことを言いながら手を下へおろしておじ様のお尻を抓っているのです。
「い、痛い。三島もよく言っていたな。洋子が気が強いからって。だから三島が死んでもいつまでも寂しがっている洋子ちゃんが心配だったんだ。」
「ありがとう、田中さんのおかげで女を取り戻したような気がする。でも奥様には悪いことをしているのよね。」
「あいつ、たぶん知っていると思う。この前のフランスに行く前なんだけれど、『洋子ちゃん、大分元気になったような気がする。あなたのおかげよね。』と言っていたから、」
「ええ、、そうなの。私今度どんな顔して奥様と会ったらいいの。」
「大丈夫、あいつは嫉妬なんかしないから、、こんな顔して会ったら、、」
おじ様はそう言いながら下から腰を突き上げ、両手で母の乳房をもっと揉んできたのです。
「ああ、、駄目、そんなにしたら、私、私、またいっちゃう、、」
母は天井を見上げ手で口を押えているのですが、その口の横からは涎が流れていてお尻をガクンガクンとしているのです。
「ふふふ、、今日何度目。」
「3度目よ、もうバカ、、」
「俺はまだ1回もいていないと言うのに、、洋子ちゃんは3回目か。」
「もう、、そんなこと言わないの、恥ずかしいじゃない。」
「だったら俺もそろそろいってもいいかな。洋子ちゃんの中に、、」
「いいけど、、ねえ、、出したあともう1回できる?」
「そりゃあ、、洋子ちゃん次第だよ。」
二人の会話を聞いているとまるで恋人か夫婦のようで変に母が父を裏切っているとか、嫉妬とかはありませんでした。
そのあと私は静かに2階へ上がったのですが、母の声は2階の私の寝室まで聞こえていました。 

続く、、

夫の親友に寝取られてしまった人妻

夫の親友に無理やり犯されて寝取られていく夫思いの人妻の姿を描いている寝取られ小説です。

夫一筋だった人妻が、夫の親友と体の関係を重ねて徐々に心移りしていく様子を描いています。

胸を抉るような背徳感が強い寝取られ小説がお好きな方には特におすすめです。

目次

第一話『感じてしまう寝取られ人妻の体』
第二話「寝取られて夫の親友の精子を受精する人妻」
最終話「寝取られ奪われ孕まされた人妻」
第一話『感じてしまう寝取られ人妻の体』

彩芽と結婚して今日で5年目を、迎えた。

夫の耕平は、建築現場で現場監督をしている。

年齢は37歳。妻の彩芽は、27歳で専業主婦をしている。年齢差10歳と少し離れているが、近所でも評判の仲の良いおしどり夫婦だ。

2人の間には、まだ子供はいない。子作りをがんばっているのだが、中々子宝に恵まれなかった。

彩芽は、子供が好きなので、結婚前には最低3人は、子供が欲しいと言っていた。

そんな彩芽のために、早く子供をつくりたいと考えていたが、中々できなかった。

そのことを、耕平は、親友の圭太に相談していた。

圭太とは、中学生からの付き合いでもう20年以上の仲だった。

圭太は、離婚歴があり、今は独身だ。別れた妻との間に2人子供がいた。親権は、別れた妻に取られたが、定期的に子供には会っていた。

圭太は、耕平の家によく遊びに来ていた。

彩芽とも高校が一緒だったため、仲が良かった。

彩芽は、耕平がいない時にも子供ができないことで、圭太に相談を、よくしていた。

結婚5年目のパーティーを、耕平の自宅で開いていた。

ゲストは、職場の同僚数人と耕平、彩芽の友達が集まってくれた。

全部で人数は、15人集まった。耕平の自宅の庭でみんなでBBQをしながら盛り上がった。

盛り上がっている中、彩芽と圭太の姿が、消えていた。

二人は、少し離れた所で、二人で座って話していた。

耕平との間に中々子供ができないことの相談を、圭太にしていたのだ。

彩芽は、耕平に内緒で、病院に行き自分の体を、調べたのだが、特に異常が見つからなかったことを、圭太に報告した。

できることなら耕平にも病院で調べてほしいが、そのことを、耕平に言っていいものなのか迷っているようだった。

気を悪くさせてしまっても嫌だし、もし耕平の体に異常が、見つかってしまったらと思うと怖くて言い出せない様子だった。

「なるほど。もし彩芽が、いいんだったら俺から耕平に言ってあげようか?男から言われた方がいいと思うし」

「もし圭太がいいならお願い。私が言うと耕平も機嫌悪くなると嫌だし。」

「了解。今日タイミング見て言ってみるよ。俺も早く二人の子供みたいしな」

圭太からのありがたい提案があり、彩芽は少しホッとした。

そんな時、圭太が、急に話題を変えてきた。

「全然話変わるんだけどさ、彩芽って耕平と結婚してから浮気とかしたことないの?」

「浮気?したことないよそんなの。あたし耕平一筋だもん。そんなの圭太も知ってるでしょ?」

「あーやっぱそうだよな。ごめんごめんちょっと気になってさ。俺の元妻も結婚5年目くらいの時に浮気してたからさ」

「私は、絶対しないよ。耕平以外の男は興味ないもん。何があっても大丈夫だよ」

「へーへーいい奥さんですこと。耕平が羨ましいよ。俺も彩芽みたいな奥さんが欲しかったなぁ」

他愛もない雑談だったが、この時なぜか圭太のこの言葉に彩芽は、ドキっとしてしまった。

2人は、話が終わるとみんなのいる所に戻った。みんなすでに酔って出来上がっていた。

彩芽と圭太も余っている酒と肉と野菜を、食べた。

「あれ、二人ともどこ行ってたんだよ?探したんだぞ。まさか・・隠れて浮気してたのかぁっ!?」

少し酔った耕平が、冗談を言って二人に近づいてきた。

二人は笑いながら酔った耕平の相手をしてあげた。

しばらくみんなで酒とBBQを、楽しんだ後、同僚たちと彩芽の友人たちは、解散した。

その後、耕平と圭太は、BBQのかたずけを、二人でしていた。彩芽は、圭太の指示で席を外していた。

「なー耕平。ちょっと真面目な話なんだけどよ、おまえら中々子供できないぢゃん?」

真面目な表情になり、さっき彩芽と話していた件を、耕平に言おうとした。

「ああ。そうなんだよな。頑張ってるんだけさ。中々ね。」

少し、渋った様子で、あまりその話はしてほしくないような素振りを見せた。

耕平と付き合いが、長い圭太は、あまり話したくない時に見せる耕平のリアクションを、知っていた。

しかし、この問題を、早急に解決した方が、いいと考えていた圭太は、一度病院に行って検査をしてもらった方が、よいと伝えた。

「そうだよな。ちゃんと調べてもらって安心して子作りした方がいいよな。病院行くわ。」

圭太の提案を、素直に受け入れた耕平は、休みの日に病院に行って検査を受けてきた。

耕平は、軽い気持ちだった。検査と行っても自分の体は、正常だと思い込んでいたからだ。

検査の結果は、耕平の予想にもしない結果だった。

検査結果を、医者から聞かされた時、耕平の目の前の世界は、真っ暗になり崩壊した。

景色が、依然と比べまったく別の物になってしまったようだった。

「無精子症」それが、医者から聞かされた検査結果だった。

無精子症だからと言って完全に子供ができないというわけではない。

不妊治療をがんばれば、子供を授かる可能性も十分あると医者から言われたが、今の耕平の頭には入っていなかった。

自宅に戻り、検査結果を彩芽に泣きながら伝えた。

予想しなかった検査結果に彩芽はショックを、隠せなかった。しかし落ち込む耕平を見て、自分がしっかりしなければと思い気丈にふるまった。

「大丈夫よ。二人で頑張ろう。治療をがんばればきっと子供もできるよ。」

「ありがとう。ごめんな。俺がしっかりしないといけないのに。精一杯がんばるよ」

その晩は、夫婦で遅くまで今後のことについて話し合った。

話し合った結果、選択肢は3つに決まった。

精子を提供してもらうか、身寄りのない里子を引き取るか、経済的に厳しいが、不妊治療をがんばるか。

耕平と彩芽は、不妊治療を選択した。

もし不妊治療で子供が、授かることができなかったら、精子を提供してもらおうと言う話でまとまった。

翌日、彩芽は、圭太を家に呼んだ。耕平の検査結果を、圭太に伝えることと、今後のことについて圭太に相談がしたかったからだ。話を聞いた圭太は、冷静だった。

「話は大体わかった。正直、こんなこともあるんではないかと予想は、していたよ。」

「私も5年間がんばっても子供ができないなんてちょっとおかしいと思ってたんだけど。」

彩芽は、耕平と一緒に不妊治療をがんばるつもりだと話した。

圭太は、何か考え込んでいるような様子だった。

何も言わず少し沈黙した後、耳を疑うような信じられないことを言い出した。

「それだったら、耕平とではなくて、俺と子作りすればいいよ」

一瞬彩芽は、ポカーンとしてしまった。圭太が、何を言ってるかわからなかった。

そんな彩芽を見て、圭太は真面目な顔をしてさらに信じられない発言をした。

「こんな時だけど、俺は高校時代、彩芽のことが好きだったんだ。その気持ちが妻と離婚してから戻ってるんだ。」

「圭太何言ってるの?私はあなたの親友の耕平の妻なんだよ?変なこと言うのやめてよ。」

「変なこと?俺は冗談なんて言ってないよ。ずっと彩芽を見てた。耕平に遠慮してたけどもう我慢できない。」

圭太は、そう言うと普段の優しい表情とは別人のような表情で、彩芽に近づき力強く抱きしめた。

抱きしめながら無理やりキスをした。

彩芽が抵抗したため、舌を口の中に入れることができず、彩芽の口の周りは、圭太の唾液まみれになった。

「ちょっと、圭太やめて。駄目だよ。私は耕平の妻なの。今ならまだ何も言わないから。やめて」

彩芽の制止を、まったく聞かずに彩芽を、床に押し倒した。無理やり服を、脱がせ上半身を下着姿にした。ブラジャーの上から胸を揉みながら、彩芽の首元を、舐め回した。

「ちょ・・と・・・いやー、駄目よ圭太、やめて、本当に嫌なの」

圭太は、いっさいやめる気配は、見せずに一心不乱に彩芽の体を味わっていた。

ブラジャーを雑にはぎ取ると、少し大きめの形のいい彩芽の胸が姿を現した。

圭太は、胸にむしゃぶりついた。乳首に舌を這わせ吸ったりして刺激を与えた。

すぐに彩芽の乳首は、勃起した。

ずっと想っていた憧れの彩芽の体を、興奮しながら舐め回した。

そして、ズボンを脱がせると、パンツの上から顔を、埋め舐めだした。

「ちょ、だめぇ、そこはぁ、触っちゃだめ、あ ふぅん」

無理やりだったが圭太の荒々しく体を、貪らせ彩芽は感じ始めていた。

もう濡れて愛液でパンツからシミができていた。パンツも脱がすと彩芽は、裸になってしまった。剥き出しになったマ〇コに顔を埋め、舐め回した。愛液を吸い出し、そして自分の舌を伸ばし中に挿入した。

「はぁ はぁ あぁん だめぇ あん いやぁ やめてぇ あん」

我慢できず声を、出してしまっていた。

圭太の荒々しい攻めに彩芽の体は、反応してしまっていた。しばらくクンニをし続け、彩芽の愛液を、たっぷりと味わった。

圭太は、自分も服を脱ぎだした。一気に服を脱ぎ裸になると彩芽の目の前に今まで見たこともないような巨大なぺ〇スが、姿を、現した。すごい大きさだった。

太さも今まで見た中で圧倒的に太かった。もうすでに勃起していた。

耕平のとは、サイズが全然違うことに彩芽は戸惑った。

こんな大きいのが、自分の中に入ってしまったらどうなってしまうのか想像もできなかった。圭太は、ぺ〇スを彩芽の顔に近づけた。

「見てよ。彩芽のことが、好きだからこんなになっちゃったよ。責任取って口でしてよ」

「そんなことできるわけないでしょ。何考えてるのよ。圭太もうやめよう。お願いだから。」

彩芽は、圭太を必死に説得しようとしたが、その声は届いていなかった。

腕を引っ張り彩芽のことを、起すと頭を掴み無理やり口の中にぺ〇スを入れた。

「彩芽の口の中、すごく温かいよ。俺のぺ〇スも熱くなってるのわかるだろ?」

そう言うと、両手で彩芽の頭を掴み、腰を動かしてスライドさせた。

太いだけではなく長いため、喉の奥まで届いて彩芽は思いっきりむせた。口から圭太の我慢汁が混ざった自分の唾が、垂れていた。

「んふぅ ふご、ふぐぅ んふぅ はぁ はふぅ はぁ」

圭太が激しく動かしてくるため、彩芽はまともに呼吸ができず苦しそうな表情を、浮かべていた。

そんな彩芽の表情を見てさらに興奮し動きを速めた。

圭太は、サディストだったのだ。

もっと苦しんだ表情を見たくなったなった圭太は、口からぺ〇スを抜くと、彩芽をうつ伏せに床に寝かせた。

そして上から両腕で彩芽の首を軽く締めた。性的な趣味からやっているだけだったが、彩芽は本気で圭太に命を奪われるんではないと思い恐怖の表情を、浮かべていた。

「かはぁ はぁ はぁ あぁ 苦しいょ 圭太ぁ はぁ あぁ」

圭太のぺ〇スは、最高潮に勃起した。

我慢できず、彩芽の股を開くと、ゴムをつけずに生で挿入しようとした。

それに気づいた彩芽は、本気で抵抗して足をバタつかせた。圭太は、顔を殴る振りをして拳を振りかざすと、本気で恐怖し彩芽は大人しくなった。

「あぁ 彩芽ごめんな。殴るつもりなんてないよ。ただ彩芽の中に生で入れたいんだ。俺の本気を感じてほしい」

そう言うと、ぺ〇スを、当てがって一気に挿入してきた。

サイズが大きいため、無理やりねじ込まれた感があった。何か体に大きな異物が入ったのは感じ取れた。

「彩芽やっと繋がることができたね。嬉しいよ。今俺たちは一つになってるんだよ」

「あぁ いやぁ 抜いてょ 本当に いや 耕平 ごめんね あぁん はぁ」

繋がったまま、しばらく圭太は動かずに彩芽のことを、上から見ていた。そこには、必死に望まない快感と戦っている彩芽の見たことのない表情があった。

さらに興奮し圭太は、一徐々に腰の動きを速めて刺激を強くしていった。

もともと濡れやすい体の彩芽は、気持ちとは別に濡れていたため、何の抵抗もなく圭太のでかいぺ〇スを、受け入れることができていた。

「最高だよ。めちゃくちゃ気持ちいよ。彩芽とは体の相性がいいみたいだ。俺を締めつけてくるのがわかるよ」

「あぁん ちがぅ はふん 相性なんて よくないょ ああん これ以上 動かないで・・・あぁ」

口では必死に否定していたが、体は感じていた。

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鍋パーティー中にコタツの中で足コキしてきた彼女の女友達

悪女って本当にいるんだなっていう経験を過去にした事があります。

20代前半の頃の話です。
その当時付き合っていた彼女と彼女の親友と、俺と俺の親友の4人で鍋をしました。

その時1人暮らしをしていた自分の家に集まって、みんなで食材を買い出しに行って、お酒も買ってコタツで鍋パーティーをしました。

彼女の親友のA子はコタツの中で俺のアソコに足を押し付けて擦ってきました。
最初は偶然当たったんだろうと思っていました。
でもA子の方を見てみると不敵な笑みでこっちを見つめていました。
その瞬間俺は“この女は悪女だな”と確信しました。

彼女が隣にいるこの状況は最悪過ぎると思いつつも、俺のアソコは反応してしまっていた。
足で擦られる度に自分のアソコが大きくなっていっているのが分かった。
俺は我慢ができなくなり、自分のズボンのチャックを下ろしてコタツの中でアソコを丸出し状態のままになってみた。
A子は足の感触で、俺がアソコを丸出しで出しているのに気付いて足を引っ込めた。
俺はさすがに引いてしまったかと思い、少し残念な気持ちになった。
残念な気持ちになった俺はアソコも少し小さくなっていた。

そしてチャックを元に戻そうとした次の瞬間、なんとA子はさっきまで履いていたニーソを脱いで素足の状態になっていた。
そして素足で俺のアソコをまたシコシコしごいてきたのである。
このスリルな状況と初めての経験で興奮値はマックスになり、足コキ5分ぐらいでイッてしまった。
それからは普通に鍋パーティーを楽しんで、何事もなかったのように解散した。

次の日、A子からメールが入った。
『昨日、ニーソを忘れちゃったから、今から取りに行って良い?』という内容だった。
俺はその時、(絶対、わざと忘れていったろ)と心の中で思いつつも、メールで『良いよ』と返事をした。

1時間ぐらい経ってA子が俺の家にやって来た。
俺は玄関のドアを開けて、ニーソを入れてある袋を、「どうぞ」と言って渡した。
A子は俺にありがとうと言って5秒黙った後、「私ね、足でしたの初めてなの」と言ってきた。
俺はその台詞を聞いて不覚にもアソコが反応してしまい少し大きくなった。
そして俺はA子に、「俺も足でされるのは初めてや」と言った。
A子はまた不敵な笑みを浮かべて、「嬉しい」と言った。

そして俺の中で何かが切れてしまった。
たぶん理性と言う名の糸が切れたのだと思う。
そして気づいたら俺はA子と玄関でキスをしていた。

A子が舌を入れてきたので俺も舌を入れて絡ませながら胸を揉んだ。
A子も俺のアソコを触りながら息遣いが荒くなっていった。
そしてA子は俺に、「舐めたい」と一言言ってきた。
俺はすぐにズボンを脱いでビンビンになったアソコをA子の顔に押し付けた。

A子の舐めるテクニックは極上のものだった。
舌先で玉の方から舐めて口の奥まで入れてジュボジュボと音を出しながら舐めてくれた。
俺はもうそれだけでイキそうになったが、ここでイッてしまったら勿体無いと思い、「次は俺の番」と言ってA子のアソコを舐めまくった。
舐めながら指でGスポットを攻めまくった。
そしたら徐々にA子のアソコの中が膨らんできたのがわかった。
俺は更に激しくA子のアソコを攻めまくった。
そしてA子のアソコから大量の潮を吹かせた。

A子はハァハァハァと息遣いが荒くなりつつも、「入れて・・・生で入れて・・・」と言ってきた。
もう俺はどうにでもなれと思い、そのままA子を四つん這いにさせて後ろから入れてやった。
今までこんなにも激しく突いたことはないと言うほど突きまくった。
騎乗位の時のA子の腰遣いは最高であった。
そして正常位になって最後は思いっきり顔にぶっかけてやった。

こんなに激しくて気持ち良くてスリルのあった経験は今だにその時だけである。

大人のお医者さんごっこで大量射精した思い出

お引越しのために部屋を片付けていたら、晶子が、
「あーっ!懐かしいー」
と押入れの奥から取り出したものは、結婚前、同棲時代に買った大人のお医者さんごっこグッズでした。
「ねえねえ、これ、もう使わないし、処分する前に最後に使ってみない?」
と晶子がニンマリ私を見ました。

裸になって、まずは晶子が仰向けでM字開脚、私は針のない注射器を晶子の陰核にあてて、
「クリトリスが包茎ですね。治療しましょう。」
と言って、ゆっくりとシリンダーを引きました。
すると、晶子の陰核はシリンダーの中に吸い込まれてみるみる膨張、包皮から完全に飛び出して真っ赤に充血しました。
シリンダーを小刻みに動かすと、晶子の陰核は伸び縮みしてシリンダーの先に擦れ、、
「あああっ・・・ああん・・・」
とかなりの感じようでした。

注射器を外しても、晶子の陰核は真っ赤に充血して腫れたままで、
「治療を続けますね。」
とピンセットでつまんでやると、腰をガクガクさせて潮を噴いてしまいました。
その晶子の膣にクスコを挿し込み、膣を拡張、
「んあ~~」
と気持ち良さげに唸る晶子の腫れた陰核を指でマッサージ、ビクンと激しく跳ねながら、一気に晶子が昇天しました。

暫し休んで、今度は私が仰向けになってM字開脚しました。
晶子は、聴診器のゴム管で私の陰茎と睾丸を縛り上げ、パンパンにしました。
「血圧を測りますね。」
というと、陰茎に血圧計を巻いてシュッシュッとポンプをにぎにぎ、陰茎にものすごい圧迫がかかりました。
「ううう~~」
と唸る私、晶子は、緊縛された上に圧迫されてうっ血した亀頭を、
「消毒しますね。」
とローションを染み込ませたガーゼで擦り始めました。

暫し耐えていた私でしたが、あまりの刺激に、
「あ、ああ、あああああ~~」
と喘いでしまいました。
その後、血圧計が外され、聴診器の管も外されると、吸引式の母乳搾乳器に陰茎を挿し込み、吸われながら激しくピストンされ、一気に射精に追い込まれました。
しかも、搾乳機責めは射精中も射精後も辞められず、強烈な刺激に悶絶、萎えることを許されず強制的に吸引勃起、立て続けに射精させられました。
搾乳器の中には2発分の精液、晶子は満足げにニヤつき、
「なーんか楽しい夫婦生活だったね。明日から赤の他人かぁ・・・」
と寂し気に言いました。

私たちは、それぞれの仕事の関係で飛行機の距離に離れるので、子供もいないことだし、夫婦関係を解消することにしたのです。
そのための引越しで見つけたグッズで、懐かしい大人のお医者さんごっこをして夫婦最後の夜を締めました。
翌日、それぞれの新しい住まいに向けて荷物を送った後、早めのランチを二人で食べて、区役所へ離婚届を出しました。
区役所を出て、駅で別れました。

「じゃあな。短い間だったけど、世話になったな。」
「恋人、同棲、結婚、なんだかんだで6年一緒にいたんだもんね・・・」
「お前、仕事頑張れよ。さよなら。元気でな。」
「さよなら。あなたも元気でね・・・」
手を振って、サラッと別れました。
新幹線の中、今頃は飛行機に乗っているであろう晶子に、
「もし、困ったことがあったらメールしろよ。別れても俺たちは親友だからな。」
とメールしました。
数時間後、
「ありがとう。あなたも困ったことがあったら、私を頼ってね。」
と返ってきました。

あれから11年、四十路になった私は、今年、都内に戻ってきました。
新しい妻と娘を連れて、埼玉県境の街に住まいを構えました。
先日、11年前に住んでいた街に足を運んでみました。
晶子と暮らしたマンションの前に佇み、
「あいつ、まだ福岡にいるのかな・・・」
と呟いたら、急に晶子が恋しくなったので、マンションの前から立ち去り、
「この11年、一度もメールが来なかったんだ。順調ってことだな・・・」
と自分に言い聞かせるように声に出して、晶子の幸せを祈りました。

大学生のテクニックに溺れた42歳の主婦

私は、夫の実家で姑と小学生になる息子と4人の二世帯で暮らす42歳の専業主婦です。
よくあることですが義理のお母さん、姑とは上手くいっていませんw
姑は元教師。

神経質で細かく、義母が外出先から自宅に電話してきて、私が電話に出ないと急いで帰宅して私を怒鳴りつけるような古い体質の家です。
主人は私と姑のどっちの味方もせず、見て見ぬふりして傍観者を決め込んでいます。

子供はまだ小さいのですが、結婚はそんなに遅いほうではなく、28歳で結婚しました。
でも義母の寝室が隣の部屋なため、夜の営みは年に数回程度しかなく、子供が生まれてからは全くありません。

私は去年の夏に一度だけ、子供を連れて家出をしたことがありました。
実家ではすぐに分かってしまうので、中学時代からの親友の家にお世話になることになりました。
親友のご主人もお子さん達も私たちを歓迎してくれていました。
特に下の娘さんはうちの子を可愛がってくれて、一緒に寝たりもしてくれていました。

ある夜の事、大学生だった息子さんも交えて親友夫婦と私との4人で飲んでいました。
うちの子は先に娘さんの部屋で寝ていました。
結構酔ってしまい記憶が曖昧なのですが、私は大学生の息子さんの部屋で関係を持ってしまいました。

朝起きると、私は裸で、息子さんに腕枕をされていました。
隣に寝ていた息子さんも私と同じように裸でした。
ベッドの下には丸まって落ちているショーツやパジャマが放り投げられたようにありました。
私は慌てて起きて、息子さんから離れようとした時に腕をすごい力で掴まれました。
下から顔を引き寄せられて、「黙っておくから、もう一回やろうよ」と言われました。

彼は私の返事も聞かずに、私の後頭部を掴むようにして、自分の股間の所に押しやりました。
そこまで来た私は、「ほんとに一回だけだよ」と言いながら彼のを口に含みました。
彼が私の体に手を伸ばし、指を入れてきました。

「ほら、やっぱり濡れてた」と言われました。

私がお尻を彼の顔の方に向けると、そのまま舐め合うような感じになりました。
彼の舌使いがうまいのか、久しぶりの素面での男性だったからか分かりませんが、恥ずかしいくらいに感じてしまい、私は彼の股間から顔を上げることが出来ませんでした。

彼は巧みに私の敏感な所を弄りながら、「どこが良いんだ?」と聞いてきて、私が答えるまで弄り続けたのです。
前戯で2回ほどイッてしまった私の体はさらに驚くくらい敏感になっていて、軽い痙攣が全身で始まっていました。
私は彼が欲しくなっていましたが、そういうことを私は今まで口に出したこともなく、すごく恥ずかしくなってしまい、彼の顔を見れない状態になりました。
彼はそれを見越したかのように指を2本私に入れてきて、激しく動かしました。

「指で満足なの?」の問いかけに素直に顔を横に振って、自分で彼のに手を伸ばしてしまいました。

彼はゆっくりと私の中に入ってきたかと思うと、子宮にぶつかり、2、3回腰を激しく子宮にぶつけるように動かした後、子宮口を広げるかのようにグリグリと腰を動かしてきました。
それだけで私はイッてしまうくらいでした。
シーツがビショビショになっているのには気づいていましたが、体が本能的に彼の体を離さずに、私は下から彼の首に両腕を回していました。
彼の腰が私の両足の間で色々な方向に動いていて、私は彼が動くたびに息が漏れるのが分かりました。
彼がイコうとして私から抜こうとした時に、私は彼の腰に足を絡めていました。

彼は、「俺は学生だから、まだ責任は負えないけどいいの?」と聞いてきて、私は頷いていました。

彼はの中で果てた後に、私の体に覆いかぶさってきました。
彼が私の顔や体にキスをしているうちに小さくなるに従って、自然と抜いてもらうようにしてもらいました。

たった30数分の出来事でしたが、私の心境は大きく変わってしまいました。
昼間、子供を娘さんに見てもらい、婦人科へ行きピルを処方してもらいました。

翌日は、私の方から買い物に行く振りをして彼をホテルへと誘いました。
相変わらず濃厚な愛撫だけで1時間ほど費やされ、焦らしに焦らされた私の体がすごく敏感になり、これ以上ないくらいに彼を欲しがる頃に、彼はようやく入ってくるのです。

私は久しぶりの男性にはまっていました。
子供が昼寝などの時間を見ては彼を求めてしまうのです。
体の準備はなぜかいつも出来ていて、時間的に入れて終わりの時でも全く問題がないくらいでした。

2週間くらいそういった生活が続き、とうとう主人に親友の家にいる事をつきとめられて迎えに来られた時は、体が寂しくなってしまい仕方がありませんでした。

家に帰れば義母が・・・。
最初の3日間は静かだったものの、また元の生活に戻ってしまいました。
彼に会えないどころか、1人で慰める時間もありませんでした。

そんな時、子供の幼稚園帰りに少し公園で遊んでいると後ろから声を掛けられました。
子供のその声の主の所に駆けて行きました。
私は声の主の姿を見て、体の火照りが広がっていくのを感じていました。
彼は私たちを車に乗せるとドライブに連れて行ってくれました。
子供が後ろの席で寝てしまうと、彼は端に車を止めて、私のスカートの中に手を入れてきました。

「我慢できる?」

ショーツの上から触られながら、目を見られて言われた言葉に、なんだか体全体が濡れていくような感じになりました。
指を2本入れられながら、私は彼に目を見られていました。
彼は子供の前で感じている私の反応を楽しむように口元が少し緩んでいました。

「妹が家にいるけど、ホテルに行きたい?」

私は頷いていました。
彼は車を発進させて、娘さんにうちの子を預けると、近くのホテルへと行きました。
しばらくぶりの彼は、私の心の穴を埋めてくれるかのようなセックスをしてくれました。

再び子供を連れて帰ったら義母からの激しいお説教が待っていましたが、彼がくれた充足感で私は耐えられました。
私の家出をきっかけに持たされた携帯の番号を彼に一番早く教えて、彼と連絡を取り、定期的に会っています。

今では彼が私の生活の一部、それは同時に私が夫の実家で笑顔で過ごせる秘密なのです。

親友の妹がセフレです

親友とは13年の付き合いで、その妹とも8年セフレやってます。
初めて抱いたのはまだ妹さんが中学一年の時。
バリバリの処女だったけどエッチには興味津々だったのでチンコを触らせてあげたらフェラされた。
そのままSEXに雪崩れ込んで処女を貰ってセフレになった。
他に好きな人がいるって言ってたから。
親友には内緒で会ったり、家に遊びに行った時に隠れてSEXする関係。
初めての時に生で中出ししたから中出しの気持ち良さを覚えてしまって、二回目の時にゴム着けたら気持ち良くないって言われて、それからは毎回生で中出しさせてくれてる。
妊娠して堕胎させたのも一度や二度じゃない。
その時々の彼氏のせいにしてたから俺との関係はバレずに済んでる。
今、妹さんは結婚して人妻になったけど、それでもセフレのままでいてくれてる。
子供も一人居るけど俺と妹さんの子供。
今は二人目を計画中。
人妻になって更にエロくなった妹さんはアナルに興味を持ったので開発した。
妹さんの全ての穴は俺の為にあると言っても過言じゃ無い。
旦那とは絶対にアナルでしないと約束してくれてるので、アナルだけは俺専用。
もちろんアナルも生で中出しさせてくれる。

親友の彼女と一度だけの約束でエッチしたんだが・・・

俺の親友の彼女は、めっちゃ可愛い。
気立てもいいし、スタイルもいい。
俺たちのエロ話にも話を合わせてくるし、親友とのセックスの内容も恥ずかしがらずに教えてくれる。

「◯◯はお尻に入れるの好きだから」とか「お尻も満更でもない」とか「お漏らししちゃう時ある」とか「こないだハメ撮りしちゃった」とか「◯◯の前で一人エッチさせられる」とか・・・。

はっきり言って羨ましすぎる。
こんないい女とこんな事できるなんて、ある意味嫉妬心もありました。

「今度俺にも一回ヤラせてよ」

「彼氏と別れたらね。浮気はしない主義なんだ」

親友には申し訳ないんだけど、別れないかなって祈ってた。
でも親友と彼女が婚約したというの聞かされてドン底に落ちました。
でも、結婚する前に俺の気持ちだけは伝えておこうと思いました。

これは彼女への気持ちに終止符を打つためでした。

親友には内緒で彼女を呼び出し、「親友の彼女とはわかってるけど、好きでした。幸せになってください」と伝えました。

「そうだったんだ。今まで結構傷付けるような事言ったよね。私とエッチしたいというのは本気だったの?」

「冗談ぽく言ってたけど、本心だった」

「ごめんね。気づかなくて。私はもう結婚決まっちゃってるし、誰にも言わないって約束できるんだったら・・・一回だけならいいよ」

そう言ってくれたんです。
思い立ったら吉日、気が変わらないうちにと思って、俺の車に乗せてラブホへ直行しました。

彼女の身体はスレンダーなんだけど、意外と胸は大きい。
Eカップだそうで、乳輪も小さく、整形で作った胸みたいでした。
アンダーヘアーは剃られていてパイパン。
以前にそんな話を聞いた事があるが、エロ話は本当だったんだと。

そして二人でお風呂に入って、彼女は俺の身体の隅々まで洗ってくれました。
彼女はちょっと触るだけで、声が出る。
異常なまでに声がデカい。
というよりは異常なほどの感度の良さです。

俺の頭の中は、親友がやってきた事を全て体感する事でした。

「おしっこするとこ見せてよ」

「◯◯と同じ事言うのね」

「◯◯がしてきた事を全部したい」

「分かった。でもちょっとしか出ないかも」

そう言って、M字開脚してするとこを見せてもらった。

「次は俺を飲んでくれ」

「それはした事ないよ」

そう言い返してきたんだけど、顔におしっこをかけてやった。

「わぁこういうのって意外と興奮するね」

そう言いながら俺の尿を飲んでくれた。

「なんでもしてくれんだね」

「そうだね」って笑ってくれました。

「うんこするとこもみせてくれたりするの?」

「それはした事ないなぁ」

俺は別に見たいわけではなかったけど、親友さえ見た事のないもの見たかった。

「見せてくれって言ったら?」

「そんなの見たいの?」

「見てみたい」

「出るかなぁ」

「思いっきり気張ってみてよ」

そう言って、洗面器をお尻の下に入れて観察。
肛門が気張る度に富士山のようになって、少量だがうんこが出てきた。

彼女から「臭くない?」って聞かれて、「うんこはみんな同じ匂いだよ」って言いました
そして、もう一度シャワーを浴びて、ベッドへ・・・。

「まずオナニーしてよ」

そう言うと無言で触り始めて、ブリッジみたいに仰け反って逝ってしまった。

「すごい逝き方するんだね、めちゃくちゃそそるぞ」

備え付けのデンマをあてがうと面白いように逝きまくる。
そしてあえなくお漏らし。
部屋の中で売っていたおもちゃを一つ買って、入れようとすると・・・。

「それもした事ない」

「え!?」と俺。

これは意外だった。

おもちゃを挿入し、デンマとダブル攻撃。
全身を痙攣させながら、逝きまくる。

そしてあえなく、失神。

次はホテルにあるガウンについているヒモで後ろ手にしばり、今度はバックからおもちゃを挿入して彼女は涎を垂らしながら、逝きまくる。
そしてまた失神。

俺は携帯でその様子を動画で撮影。
そして念願だった彼女のアナル。
おもちゃを挿入。
アナルでも喘ぎまくる。
そしてまた失神。

アナルにおもちゃを挿したまま、俺はバックから挿入。
彼女は白目を剥いたまま俺に突かれている。
そして、次は俺のをアナルに入れ、アナルで中出しをキメた。

そして一時中断。
休憩を取る事にした。
彼女はフラフラだったけど、「こんなエッチ癖になっちゃうかも」っと言ってた。

「◯◯より気持ちよかった?」

「全然良いよぉ」

俺はなんか勝利者みたいな気分なって、それから8時間もイジメ続けた。
ホテルから出る時は、彼女は一人では歩けない状態だったので、支えながらホテルを後にした。

その後、親友と彼女の縁談は進みました。
結婚後も彼女との関係は続きました。

そして、現在彼女のお腹の中には子供がいます。
どちらの子供かは分かりません。
俺と親友は同じ0型なので血液型ではわかりません。

彼女は未だにパイパンなので産婦人科だけは恥ずかしいと言っています。

親友の自宅で可愛らしい嫁に襲いかかった

妻と結婚して6年になりますが、共働きのため、まだ子供はいません。
それどころか仕事が出来る妻は海外出張に出てしまいました。
俺はというと、一人寂しく過ごすことになってしまいましたが、妻の出張から1~2ヶ月くらい経ったある日、親友から電話があり彼の自宅に招かれて夕食をご馳走してもらうことになったのです。
親友も結婚しており、27歳の奥さんのがいます。
奥さんの名前は愛さんといって、スタイルも良く、芸能人といっても過言ではないほどの綺麗な女性でした。
俺のことを気の毒に思ったのか、親友はそれからたまに俺を食事に誘ってくれるようになりました。
そんな食事が何回か続いた時、親友に急用ができ愛さんと2人きりになってしまいました。
少し話はしていたのですが、すぐに無言になって気まずい雰囲気になったので、そろそろ失礼しようかと思って立ち上がったのですが、その日の愛さんの服装は、ニットにミニスカートの可愛らしい服装で、酒も入っていたせいか愛さんの顔や体を見てるとムラムラしてしまい、気が強くなって玄関まで見送りにきてくれた愛さんに襲いかかってしまいました。
「え?何ですか!?やっ!無理っ、やめてくださっ…」
抵抗する愛さんを強く抱き締めて、むりやりキスしました。
愛さんは首を振って激しく抵抗しましたが、顔を押えて舌も入れてFカップくらいありそうなオッパイも揉み、ミニスカートの中にも手を入れて荒々しく愛撫しました。
愛さんはずっと抵抗していましたが、男の力にかなうわけがありません。
俺は暴れる愛さんをリビングまで引き擦って行き、押し倒して唇や首筋、耳や胸元にもキスをしました。
舌を入れて口の中を舐め回したり、舌を絡めたり、アソコにも指を入れて掻き回したりしていると、だんだん抵抗が弱くなって、愛さんから熱い吐息が漏れてきました。
愛さんの服を引き裂くようにして脱がせ、下着をむしり取ると全身を舐めまわし、特に乳首とアソコと足は念入りに舐めて、クリトリスを軽く噛んだりもしました。
暴れる愛さんを押さえつけ、クリトリスに吸い付きながらアソコに指を入れると、愛さんは叫び声を上げていました。
「愛ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」
愛さんの必死に耐える声を聞きながら、ビショビショのオマンコを何度も吸ってマン汁を味わい、じゅるるるる…とわざと音がするように吸い上げると、叫び声と一緒にお尻がビクビク動いていました。
呻き声の中に喘ぎ声が混ざり合っていたのが堪りませんでした。
そろそろ大丈夫だろうと、愛さんの股を開かせて、ガマン汁が大量に溢れるいきり立ったチンコを入れようとすると、また激しい抵抗をしたので、
「無駄な抵抗してんじゃねえよ。今日は俺のこの生チンポで、愛ちゃんのマンコ突きまくって何回もイカせてやるからな!旦那のじゃない、俺の生チンポでなっ!!」
と言ってやると彼女は顔を引きつらせながら、屈辱に溢れたとても悔しそうな表情を見せていました。
そして力任せに捻じ込むと、
「あはあっ!!くうぅーっ」
と哀し気な喘ぎ声を上げました。
奥まで届いた瞬間、愛さんは俺にしがみついてきて
「動かないで!お願い!」
と言って苦悶の表情を見せましたが、獣のように激しく、深く、速くメチャクチャに突きまくると愛さんが
「あっ、あっ、あっ、あっ!ああっ!ああああーっ!!」
と泣く様に喘ぎました。
愛さんは挿れられてからもかなり抵抗してきましたが、しょせん女の力なので、動きを封じて腰をガンガン振って突きまくりました。
愛さんは抵抗するのは無理だと諦めたのか、泣きながら激しいピストンに耐えていました。
俺は愛さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストンして攻めると、俺のペニスにはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってヤツなんだと思いました。
愛さんは、やめてと言いながら
「うっ、んっ、んんっ、んんんっ」
と必死に耐えてるような声を出していましたが間もなくして
「イ、イキそう…」
と呟いたので、俺はさらに激しく腰を振り
「いいぞ!ほら!イケ!イケよ!俺の生チンポに突かれてイケ!イキそうなんだろ!?ほらイケっ!!」
と言いながら滅多突きにすると直後に
「んあっ!んはぁ…、も、もうダメ!あー!ダメッ!イクっ!イクっ!イクーっ!!」
と堪らない最後の声を上げたと思ったら、本当にハッキリ分かるくらい膣内がキュっと締まって愛さんの背中が反って脱力しました。
俺は愛さんのイキ顔を眺めた後、ちょっと腰を動かすとさっきまでの締まりが嘘のように緩んでいました。
しかも、イッた直後に大量の愛液が溢れて、床にまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになっていました。
奥をガツンと突いてやると
「んあっ!!」
とぐったりしてる愛さんが反応するので、何度も突いてやると体がビクンビクン動いて、また愛さんがイッてるのがわかりました。
オッパイを揉んだり、唾液を垂れ流しながらキスしたりしながら、ひたすら乱暴なピストンを繰り返しましてると、そのうち突くたびに
「んおっ、うっ、ぐが…」
と綺麗な愛さんが出してるとは思えないような声がして、マジでイキッ放しになってるようでした。
彼女が
「も、もうやめてください…お願い」
と言いながら俺の腕を掴んできたので、奥まで思いっきり突き入れて動きを止め、
「愛ちゃん、どうしたの?犯されてるみたいにされたいってこと?」
と言いながら彼女の両手首をそれぞれ掴んで、万歳するように上から抑えつけて床に押し付けてやりました。
「やっ…」
彼女は違う違うとでもいうように顔を左右に振っていましたが、俺は更に苛めたくなって
「犯されるように突かれたいんだろ!ほらっ!!」
と言って突き始めるとすぐにまた小動物の泣き声みたいな喘ぎ声を出していました。
普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンポは彼女のマンコの中でガチガチでした。
そして回転をどんどん上げて彼女の子宮を滅多突きにすると、
「ひうううーっ!ああああーっ!!」
と愛さんが叫び白い首筋を見せるように顔を仰け反らせて俺のピストンを受けていました。
「ほら!俺のチンポに犯されてイけっ!!」
そう彼女の耳元で怒鳴り、言葉と同時にトドメを刺しました。
「やあああー!!ああっ!うあうっ、かはっ!!んああああーっ!!」
美形の彼女が俺の目の前で、アイドルのような綺麗な顔を歪めてイク表情を見せてくれました。
俺も限界まできたので
「中に出すぞ!」
と言うと、
「やらっ…だめ…それだけはやめてください!だめぇっ!あうっ!んっ!」
と喘ぎながら体をよじって逃げようとしてきましたが、無駄な抵抗でしかありません。
グチュ…グチュ…グチャァ…スパンッパン…パンと突き下ろす度に愛さんのマンコからはマン汁が飛び散っていました。
「んんっ…んっ…んぁ…ダメ…やめて、やめて下さい…ああっ、中いやぁ…」
「うおっ!出る!イクぞっ!うおぉぉぉぉーっ!!」
「あっ、やっ…いやっ!やだっ!やめてお願い!お願いだから!!」
子供のようにイヤイヤと首を振って、必死に抵抗する愛さんの喘ぎ声を聞きながら子宮に発射しました。
すごい精子の量で、愛さんに刺してる隙間から溢れ出てくるほどでした。
愛さんは泣き出しましたが、
「そんなエロい服着て本当は最初から抱かれたかったんだろ?レイプでイク淫乱女が。アイツが帰ってくるまでに普通にしとけよ」
と言ってから帰りました。
それから食事に呼ばれることはなくなりましたが、このときのことで愛さんを脅して親友には内緒で密かに愛さんと会ってセックスしています。
若くて可愛い人妻とのセックスはマジで気持ちよくて興奮します。

親友の自宅で可愛らしい嫁に襲いかかった

妻と結婚して6年になりますが、共働きのため、まだ子供はいません。

それどころか仕事が出来る妻は海外出張に出てしまいました。

俺はというと、一人寂しく過ごすことになってしまいましたが、妻の出張から1~2ヶ月くらい経ったある日、親友から電話があり彼の自宅に招かれて夕食をご馳走してもらうことになったのです。

親友も結婚しており、27歳の奥さんのがいます。

奥さんの名前は愛さんといって、スタイルも良く、芸能人といっても過言ではないほどの綺麗な女性でした。

私のことを気の毒に思ったのか、愛さんはそれからたまに私を食事に誘ってくれるようになりました。

そんな食事が何回か続いた時、親友に急用ができ愛さんと2人きりになってしまいました。

少し話はしていたのですが、すぐに無言になって気まずい雰囲気になったので、そろそろ失礼しようかと思って立ち上がったのですが、酒も入っていたせいか愛さんの顔や体を見てるとムラムラしてしまい、気が強くなって玄関まで見送りにきてくれた愛さんに襲いかかってしまいました。

「え?何ですか!?やっ!無理っ、やめてくださっ…」

抵抗する愛さんを強く抱き締めて、むりやりキスしました。

愛さんは首を振って激しく抵抗しましたが、顔を押えて舌も入れてFカップくらいありそうなオッパイも揉み、ミニスカートの中にも手を入れて荒々しく愛撫しました。

愛さんはずっと抵抗していましたが、男の力にかなうわけがありません。

私は暴れる愛さんをリビングまで引き擦って行き、押し倒して唇や首筋、耳や胸元にもキスをしました。

舌を入れて口の中を舐め回したり、舌を絡めたり、アソコにも指を入れて掻き回したりしていると、だんだん抵抗が弱くなって、愛さんから熱い吐息が漏れてきました。

愛さんの服を引き裂くようにして脱がせ、下着をむしり取ると全身を舐めまわし、特に乳首とアソコと足は念入りに舐めて、クリトリスを軽く噛んだりもしました。

暴れる愛さんを押さえつけ、クリトリスに吸い付きながらアソコに指を入れると、愛さんは叫び声を上げていました。

「愛ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」

愛さんの快感に必死に耐える声を聞きながら、ビショビショのオマンコを何度も吸ってマン汁を味わい、じゅるるるる…とわざと音がするように吸い上げるとお尻がビクビク動いていました。

必死で耐える呻き声の中に喘ぎ声が混ざり合っていたのが堪りませんでした。

そろそろ大丈夫だろうと、愛さんの股を開かせて、ガマン汁が大量に溢れるいきり立ったチンコを入れようとすると、また激しい抵抗をしたので、

「無駄な抵抗してんじゃねえよ。今日は俺のこの生チンポで、愛ちゃんのオマンコ突きまくって何回も逝かせてやるからな!旦那のじゃない、俺の生チンポでなっ!!」

と言ってやると彼女は顔を引きつらせながら、屈辱に溢れたとても悔しそうな表情を見せていました。

そして力任せに捻じ込むと、

「あはあっ!!」

と悲鳴のような喘ぎ声を上げました。

奥まで届いた瞬間、愛さんは俺にしがみつき

「動かないで!お願い!」

と言って苦悶の表情を見せましたが、俺は獣のように激しく、深く、速く突きました。

そうすると愛さんが

「ああっ!ああっ!ああああーっ!!」

と泣く様に喘ぎました。

愛さんは挿れられたあともかなり抵抗してきましたが、それでも男の力に全くかなうはずもないので、彼女の抵抗をあざ笑うかのように、愛さんの動きを封じて腰をガンガン振って突きまくりました。

愛さんは抵抗するのは無理だと諦めたのか私の体にしがみついて、泣きながら激しいピストンに耐えていました。

俺は愛さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストンして攻めると、俺のペニスにはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってヤツなんだと思いました。

愛さんは、やめてと言いながら

「うっ、んっ、んんっ、んんんっ」

と必死に耐えてるような声を出していましたが間もなくして

「イ、イキそう…」

と呟いたので、俺はさらに激しく腰を振り

「いいぞ!ほら!逝け!逝けよ!俺の生チンポ突かれて逝け!ほら逝けっ!!」

と言いながら滅多突きにすると直後に

「んあっ!んはぁ…、も、もうダメ!あー!ダメッ!イクっ!イクっ!イクーっ!!」

と堪らない最後の声を上げたと思ったら、本当にハッキリ分かるくらい膣内がキュっと締まって背中が反ったと思ったら愛さんが脱力しました。

俺は愛さんのイキ顔を眺めた後、ちょっと腰を動かすとさっきまでの締まりが嘘のように緩んでいました。

しかも、イッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか床にまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになっていました。

奥をガツンと突いてやると

「んあっ!!」

とぐったりしてる愛さんが反応するので、何度も突いてやると体がビクンビクン動いて、また愛さんがイッてるのがわかりました。

俺もオッパイを揉んだり、唾液を垂れ流しながらキスしたりしながら、ひたすら乱暴なピストンを繰り返しました。

彼女の右手が彼女を押さえつけてる俺の右手首を掴んで押してきたので、奥まで思いっきり突き入れて動きを止め、

「愛ちゃん、どうしたの?犯されてるみたいにされたいってこと?」

と言いながら彼女の両手を掴んで床にバンザイするみたいに押し付けてました。

「やっ…」

彼女は喘ぎ声を必死で抑えながら、違う違うとでもいうように顔をを左右に振っていましたが、俺は更に苛めたくなって

「犯されるように突かれたいんだね!ほらっ!!」

と言って突き始めるとすぐにまた小動物の泣き声みたいな喘ぎ声を出していました。

普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンポは彼女のマンコの中でガチガチでした。

「イっちゃうの?いいの生チンポでイって?旦那以外のチンポでイかされていいの?」

と愛さんを追い詰めると、快感に耐えるのに必死なようでしたが、俺は彼女を上から抱き締めるように完全に覆い被さり、屈辱感の中でイかせてやろうと思い彼女の耳元に口を近づけ、

「旦那以外のチンポで今からイかせてあげる。旦那のじゃない俺のチンポでね」

と身動きできず俺にされるがままの彼女にそう言いました。

そして回転をどんどん上げて彼女の子宮を滅多突きにすると、

「うううーっ!ああああーっ!!」

と愛さんが叫び白い首筋を見せるように顔を反らせて私のピストンを受けていました。

「ほら!俺のチンポでイけっ!!」

そう彼女の耳元で怒鳴り、言葉と同時にトドメを刺しました。

「やあああー!!ああっ!うあうっ、かはっ!!んああああーっ!!」

美形の彼女が俺の目の前で、アイドルのような綺麗な顔を歪めてイク表情を見せてくれました。

あまりの興奮に、限界まできた俺は

「中に出すぞ!」

と言うと、

「やらっ…だめ…それだけはやめてください!だめぇっ!あうっ!んっ!」

と喘ぎながら俺の胸板を押したり、体をよじって逃げようとしてきました。

俺は愛さんが逃げられないように、彼女の両足を肩に掛けて彼女の上に覆い被さるようにして上から打ち下ろしました。

そして屈辱感を与えながら中出しをしてやろうと思い、暴れる彼女の両手首をそれぞれ掴んで、万歳するように上から抑えつけて動きを封じこんで突き下ろしました。

グチュ…グチュ…グチャァ…スパンッパン…パンと突き下ろす度に愛さんのマンコからはマン汁が飛び散っていました。

「んんっ…んっ…んぁ…ダメ…やめて、やめて下さい…ああっ、中いやぁ…」

子供のようにイヤイヤと首を振って、必死に抵抗する愛さんの喘ぎ声を聞きながら子宮に発射しました。

すごい精子の量で、愛さんに刺してる隙間から溢れ出てくるほどでした。

愛さんは泣き出しましたが、

「アイツが帰ってくるから普通にしとけよ」

と言ってから帰りました。

それから食事に呼ばれることはなくなりましたが、このときのことで愛さんを脅して親友には内緒で密かに愛さんと会ってセックスしています。

若くて可愛い人妻とのセックスはマジで気持ちよくて興奮します。

親友の可愛らしい嫁に襲いかかった

妻と結婚して6年になりますが、共働きのため、まだ子供はいません。

それどころか仕事が出来る妻は海外出張に出てしまいました。

私はというと、一人寂しく過ごすことになってしまいましたが、妻の出張から1~2ヶ月くらい経ったある日、親友から電話があり彼の自宅に招かれて夕食をご馳走してもらうことになったのです。

親友も結婚しており、25歳の奥さんのがいます。

奥さんの名前は愛さんといって、スタイルも良く、アイドルのようといっても過言ではないほどの綺麗な女性でした。

私のことを気の毒に思った愛さんは、それからたまに私を食事に誘ってくれるようになりました。

そんな食事が何回か続いた時、親友に急用ができ愛さんと2人きりになってしまいました。

少し話はしていたのですが、すぐに無言になって気まずい雰囲気になったので、そろそろ失礼しようかと思って立ち上がったのですが、酒も入っていたせいか愛さんの顔や体を見てるとムラムラしてしまい、気が強くなって玄関まで見送りにきてくれた愛さんに襲いかかってしまいました。

強く抱き締めて、むりやりキスしました。

「え?何ですか!?やっ!無理っ、やめてくださっ…」

愛さんは首を振って激しく抵抗しましたが、顔を押えて舌も入れてFカップくらいありそうなオッパイも揉み、ミニスカートの中にも手を入れて荒々しく愛撫しました。

愛さんはずっと抵抗していましたが、男の力にかなうわけがありません。

私は口を押さえながら、愛さんをリビングまで引き擦って行き、リビングのソファーに押し倒して唇や首筋、耳や胸元にもキスをしました。

舌を入れて口の中を舐め回したり、舌を絡めたり、アソコにも指を入れて掻き回したりしていると、だんだん抵抗が弱くなって、愛さんから熱い吐息が漏れてきました。

愛さんの服を引き裂くようにして脱がせ、下着をむしり取ると全身を舐めまわし、特に乳首とアソコと足は念入りに舐めて、クリトリスを軽く噛んだりもしました。

暴れる愛さんを押さえつけ、クリトリスに吸い付きながらアソコに指を入れると、愛さんは叫び声を上げていました。

「愛ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」

愛さんの快感に必死に耐える声を聞きながら、ビショビショのオマンコを何度も吸ってマン汁を味わい、じゅるるるる…とわざと音がするように吸い上げるとお尻がビクビク動いていました。

必死で耐える呻き声の中に喘ぎ声が混ざり合っていたのが堪りませんでした。

そろそろ大丈夫だろうと、愛さんの股を開かせて、ガマン汁が大量に溢れるいきり立ったチンコを入れようとすると、また激しい抵抗をしたので、

「今日は俺のこの生チンポで、愛ちゃんのオマンコ突きまくって何回も逝かせてあげる。旦那のじゃない、俺の生チンポでね」

と言ってやると彼女は顔を引きつらせながら、屈辱に溢れたとても悔しそうな表情を見せていました。

そして力任せに捻じ込むと、悲鳴のような喘ぎ声を上げました。

奥まで届いた瞬間、愛さんは私にしがみつき

「動かないで!お願い!」

と言って苦悶の表情を見せましたが、私は獣のように激しく、深く、速く突きました。

そうすると愛さんが

「ああっ!」

と泣く様に喘ぎました。

愛さんは挿れられたあとも抵抗しようとしていましたが、それでも私の力に全くかなうはずもないので、彼女の抵抗をあざ笑うかのように、愛さんの動きを封じて腰をガンガン振って突きまくりました。

愛さんは抵抗するのは無理だと諦めたのか私の体にしがみついて、泣きながら激しいピストンに耐えていました。

私は愛さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻めると私のペニスにはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってヤツなんだと思いました。

愛さんは間もなくして

「イ、イキそう…」

と呟いたので、私はさらに激しく腰を振り

「いいぞ!ほら!俺の生チンポで後ろから突かれて逝け!ほらっ逝け!!」

と言いながら滅多突きにすると直後に

「んあっ!んはぁ…、もうダメ!!イク!!!!」

と堪らない最後の声を上げたと思ったら、本当にハッキリ分かるくらい膣内がキュっと締まって背中が軽く反ったと思ったら愛さんが脱力しました。

私は愛さんのイキ顔を眺めた後、ちょっと腰を動かすとさっきまでの締まりが嘘のように緩んでいました。

しかも、イッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか床にまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになっていました。

奥をガツンと突いてやると

「んあっ!!」

とぐったりしてる愛さんが反応するので、何度も突いてやると体がビクンビクン動いて、また愛さんがイッてるのがわかりました。

私もオッパイを揉んだり、唾液を垂れ流しながらキスしたりしながら、ひたすら乱暴なピストンを繰り返しました。

彼女の右手が彼女を押さえつけてる私の右手首を掴んで押してきたので、奥まで思いっきり突き入れて動きを止め、

「愛ちゃん、どうしたの?犯されてるみたいにされたいってこと?」

と言いながら彼女の両手を掴んで床にバンザイするみたいに押し付けてました。

「やっ…」

彼女は喘ぎ声を必死で抑えながら、違う違うとでもいうように顔をを左右に振っていましたが、私は更に苛めたくなって

「犯されるように突かれたいんだね!ほらっ!!」

と言って突き始めるとすぐにまた喘ぎ声を出していました。

普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、私のチンポは彼女のマンコの中でガチガチでした。

「イっちゃうの?いいの生チンポでイって?旦那以外のチンポでイかされていいの?」

と愛さんを追い詰めると、快感に耐えるのに必死なようでしたが、私は彼女を上から抱き締めるように完全に覆い被さり、屈辱感の中でイかせてやろうと思い彼女の耳元に口を近づけ、

「旦那以外のチンポで今からイかせてあげる。旦那のじゃないチンポでね」

と身動きできず私にされるがままの彼女にそう言いました。

そして回転をどんどん上げて彼女の子宮を滅多突きにすると、

「うううーっ!ああああーっ!!」

と愛さんが叫び白い首筋を見せるように顔を反らせて私のピストンを受けていました。

「ほら!旦那じゃないチンポでイけっ!!」

そう彼女の耳元で怒鳴っててやり、言葉と同時にトドメを刺しました。

「やあああー!!ああっ!うあうっ、かはっ!!んああああーっ!!」

美形の彼女が私の目の前で、アイドルのような綺麗な顔を歪めてイク表情を見せてくれました。

あまりの興奮に、限界まできた私は

「中に出すぞ!」

と言うと、

「だめ…それだけはやめてください!だめぇっ!あうっ!んっ!」

と喘ぎながら私の胸板を押したり、体をよじって逃げようとしてきました。

私は愛さんが逃げられないように、彼女の両足を肩に掛けて彼女の上に覆い被さるようにして上から打ち下ろしました。

そして屈辱感を与えながら中出しをしてやろうと思い、暴れる彼女の両手首をそれぞれ掴んで、万歳するように上から抑えつけて動きを封じこんで突き下ろしました。

グチュ…グチュ…グチャァ…スパンッパン…パンと突き下ろす度に愛さんのマンコからはマン汁が飛び散っていました。

「んんっ…んっ…んぁ…ダメ…やめて、やめて下さい…ああっ、中いやぁ…」

子供のようにイヤイヤと首を振って、必死に抵抗する愛さんの喘ぎ声を聞きながら子宮に発射しました。

すごい精子の量で、愛さんに刺してる隙間から溢れ出てくるほどでした。

愛さんは泣き出しましたが、

「アイツが帰ってくるから普通にしとけよ」

と言ってから帰りました。

それから食事に呼ばれることはなくなりましたが、このときのことで愛さんを脅して親友には内緒で密かに愛さんと会ってセックスしています。

若くて可愛い人妻とのセックスはマジで気持ちよくて興奮します。

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