萌え体験談

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覗き

僕は悪人か・

彩ちゃんの旦那は彩ちゃんの事を疑っているみたいです。
疑われないようにしなければならないの彩ちゃんは背一杯、旦那に
甘えているみたいです。

あの時は。
旦那は風呂上り全裸の彩ちゃんの足を大きく広げて眺めます、両方の指を使ってビラビラを引っ張り、中を覗き込み、鼻をつけてクンクンと
匂いを嗅ぎ、それから舌で舐めまわして味を感じています。
私は「あなた・・いい・・逝きます」と言って一回逝きます、旦那は
ちんぽを合わせると強くついてきます、そして・・動かし、逝きます
生です。
私は彼とどうしても比べます、彼の方がしつっこいし長い・・
でも愛しているのは旦那かなあ・・抱き着きますと旦那は喜びます

それでも、疑いは晴れているわけじゃありません。
「そろそろパートはやめたら?」
「少し、飲み会を減らせない?」
「どんな仲間と飲むの?」とか、疑いの言葉を言います。
私は言い訳をしますが、信用してはくれてないみたいです。

ついに、ついに・・妊娠しました・・
どっちの子だろう・・

旦那は単純に喜んでいます。
彼は、「フーン、兎に角彼の子供としよう」「でもまだ出来るよね?」と言って乗って来ました。
妊娠しても感度はかわらないようです「い・い・いー」彼のは
膣壁をこするので、いいです、たっぷり中に出されました。

出産後
月に2回、僕と会います。月に2回は旦那とします。
何も問題なしに2年が過ぎました。

問題が発生。(大問題)
彩ちゃんは子供を保育園に預け、またパートにでました。
パート内にて例のおばちゃんと喧嘩しているグループが有りました
彩ちゃんはおばちゃんと仲がいいので、標的にされました
そして・・・僕との事を手紙に書き、旦那に送りました・・・

それからの事は・で。

僕の願望

僕には12歳離れた嫁がいます、現在嫁は24歳、子供はいません、僕は再婚、嫁、和子は同棲歴あり。
二人はタイミング良く僕が離婚して2年後に和子から別れる相談で会い、それから今に至っています。
12歳の年の差でしたが、これが僕には癒しになり綺麗で清潔好きな彼女は胸は小振りながらスタイルも良く
自慢の嫁でした、又、甘えてくれる和子が愛おしくて堪りませんでした、毎日のように性生活も応えてくれ、
別れて1年間の生活の乱れを和子は全て完ぺきに家庭に変えてくれました。
結婚して3年が過ぎた頃、和子がミーティングの終わりにタクシーで送ってもらった事がありました、
送ってもらった相手が、噂で女癖の悪い永田という課長だったのです、
和子はミーティングの終わりに皆でビールを飲み親睦を兼ねたと言いますが、僕はタクシーの中で二人っきりが
何となく信じられず,〈あの永田が和子に何もせず帰したとは思えなかったのです〉
和子は酔ってはいたけれど何も変なことはされなかったと言いました、
僕は嫁を信じるしかなく、この問題は終わりました。
それから少しして和子の遠い親戚で子供の頃に家の都合で2年くらい一緒に暮らしたことがある従姉弟が家に
訪ねて来たのです、和子より2歳年下で24歳、住んでいるアパートが焼け2・3日泊まらせて欲しいという事で
泊まらせました、その二日後の夜、僕は取引先の都合で夜11時過ぎに家に帰りました。
次の日になり和子が僕に帰宅時間を聞き、僕が今日は7時過ぎには帰れると言うと何故か安心した顔をしました、そして4日目の朝、従姉弟は、お礼を言い帰って行きました。
後で和子に聞くと、夜、食事を済ませ後片付けをしてナイターを見ている内に和子が転寝をしてしまったようです、すると何か違和感があり目を開けるとジーパンの上から手を入れ直に秘所を触っていたと言うのです、
和子は親戚でもあり気まずくなることも考え手を払いのけ何も無かったかのように、「ううぅぅん・・」と
両手を伸ばし今起きましたよという意思表示を表すと、慌てて手を取り出し何事も無かったように元の位置に
帰りテレビを見ていたと告白しました、僕は、それを聞いて腹が立ったのと同時に心の奥底に、その状況を
想像して興奮している自分がいる事に気が付きました、
それから、夜のセックスにも会話が多くなり、和子の以前の経験や興奮したことを聞くようになり、
この完ぺきな女を、どのように口説き、どのように肉体関係を結んだのかが気になりました。
僕は付き合った人数は多いのですが、H=結婚、責任を考えてしまい現在の嫁を含め4人しかいません。
和子は僕の陪以上の9人でした、聞くところに依ると姓に目覚めたのは中学受験の家庭教師が原因で、
和子自身も興味があったと聞きました、それから高校の寮生活で女ばかりなので寮の周りの男どもが
群がり上から見ていて、いい男なら用もないのに出て行ってナンパされていたそうです。
社会人になり珈琲ショップで知り合った和菓子職人のおじさんと親しくなりカラオケに誘われビールを飲み
楽しく歌ったりしていると、やはり転寝をしていて、おじさんに触られ悪戯さてたと聞きました、
そして、前の同棲していた人だったのです。女は怖いでしょう・・・全部、覚えているのです。
僕は、この頃から和子が他の人としているところが見たくなりました・・願望ですが・・寝取られです・・
和子とのセックスは今も会話を交え多くあります、その中で、よく皆さんがマッサージに連れて行くと
ありますが、僕も最初に思い付き実行しました、ラブホテルに行き男性のマッサージ師を指名して実行
しましたが、あえなく失敗しました、和子には全裸でホテルの上着を着せテレビはボリュウームを上げ
アダルトを見せマッサージをさせ僕は遠く離れ和子を見ないようにしていましたが結果、普通のマッサージで
終わってしまいました、まぁこんな事では僕は諦めず、和子を口説きました。
これが本当に大変なことでした、和子は、あなたがいいの、何故、知らない人に悪戯されなければいけないのか、
そんな私を見て何が楽しいの?と散々文句を言われました、女と男の考え方の違いです・・・・
二回目は同じラブホテルで同じく和子には風呂に入ってもらい全裸で上着を着せマッサージさんが来ると
僕は入り口で「触ってやって興奮させて下さい」と1万円を渡しました、
そして僕はサウナに入り電球を抜きサウナのガラスに顔を押し付け和子がマッサージされているのを覗き見を
していました、和子は、しきりに胸の袷を気にして胸を隠していますがマッサージさんが袷から手が入り胸を
揉んでいるのは明らかなのに和子はまだ手で直し隠そうとしました、マッサージさんの手が腰にきた時も
裾を気にして直し隠しています、誰がどう見ても今、和子のマンコを触り胸を揉んでると分かるのに決して
服装を崩そうとしません、この状況に僕は手も触れていないのにチンポをヌレヌレでした、
すごい長い時間でした、マッサージさんに料金を払い出て行く前に手洗いをして帰ると、
和子は今まで手で顔を隠していたのに、手をここで洗わなくてもいいのにと怒りました、多分、僕に恥ずかし
かったのでしょう、僕はそんな言葉、耳にも入らず、すぐに和子を裸にして突きに突きました。
あっという間でした、初めて和子が知らない人に逝かされるのを見たのだから・・・
次は電車の痴漢経験でしたが、ノーパンなのに誰も痴漢してくれる人がなく失敗、
次が映画館での痴漢を期待したのですが、これも上手くいかず失敗と思っていたら何と、
和子から若い男の子の傍に近付き、男の子の手を取りスカートのファスナーを下ろしノーパンの中に入れ
触らせたのです・・・これには僕は驚きました、斜め後ろから二人の肩が揺れ怪しい雰囲気が誰の目にも
見えました、二人は今、何を考えて触られ触っているのだろうと、僕のチンポは爆発寸前です。
このままだと、どうなるのか分からないので僕は「お待たせ・・待った?・・」と言い、
和子を連れに行きました、和子は驚いた様子で僕を見て、慌てて付いて来ました。
でも、長い間トイレに入り出て来ませんでした、やはり和子も興奮してヌレヌレだったのでしょう、
映画館から出ると、先ほどまで触らせていた男の子がいましたが僕は何も言わず和子の手を引き、
すぐにタクシーに乗り込み、運転手に近くのラブホテルまでと言いホテルに着くと和子を全裸にして、
手マンコをしました、
「・・おい・・自分からターゲットを選んで何で触らせようと思ったんだ?・・」
「だって・・パパが見たいのでしょ・・それに、わざわざ他県まで来て何も無かったらパパに悪いと思った
 から・・でもパパ見てた・・すぐ前の男の人・・ずーと私を見てたでしょう・・・私・・この人すぐに
 後ろに来て私になにかすると思ったの・・そしたら私の横の男の子の方が、まだいいと思い、私から隣に
 移ったの・・でもね・・私が手を取っても最初は何度か離されたのよ・・でも私がファスナーを下ろし
 手を入れさせると・・最初は太腿とか、あそこの毛を触り中々指を入れなかったわ・・だから私・・・
 自分で導いて触らせたの、中で指を濡らしクリを触ってもらったわ・・私も興奮した痴女だわね、パパも
見てた・・見えたの・・・私、あの子のチンコを出し触ったの・・ビンビンだったわよ・・私は二回も・・
イカサレたわ・・・そしたらパパが怒った顔で迎えに来たのよ・・怒ってたの・・」
「違うよ・・俺も興奮していたよ・・全部見たよ・・最高に興奮した‥良かったよありがとう」と言いながら
和子の上に乗ると、和子は、
「ダメ・・・洗ってないから・・シャワだけ浴びさせて・・」と言いましたが、僕は、そんなこと関係が無い、
とりあえず発射・・・・・
終わると二人でシャワーを浴び再度、嫁に挑みかかりました、その時は嫁も二回程、逝きました、
僕は、それを確認して思いっきり果てました、最高に興奮した一日でした嫁、ありがとう。

そして、夏に久々に妻の実家に墓参りを兼ね出掛けました、大きな家で離れや土蔵まである家で僕はこれで
4回目でした、大体は知っている人でしたが、夏休みというのもあり子供の数が多く、どこの子なのか
知りませんでした、田舎なので遊ぶ物もなく大人は集まり近況報告とかお酒を呑むだけです、
女の人達は妻が一番、若い方で綺麗だから子供達から慕われ、
「和姉ちゃん、川に行こうよ・・」とか「公園に行こう」と誘われていました、
何か平和で、みなさん、それなりに抱えているんでしょが、和やかなひと時でした、
嫁が川に行くから一緒に行こうと言われ出掛けました、小さな子供から中学生も数人いました、
川は大きく、ゆるやかで浅い場所に行くと、それぞれが膝まで浸かり、キャキャと遊んでいます、
近くには高校生ぐらいの男の子が3人キャンプしていました、
僕は退屈だったので、その男の子の傍に行き話しました、「どこから来たの? 高校何年生?」から
始まり、まるで身元調査みたいでした、男の子達は、まあまあ素直で別にする事がなく暇つぶしだと、
僕はビールを飲みながら地元じゃない事を話し、最後には下ネタになりました、
3人共、未経験で写真やビデオでオナニをするそうです、僕も同じでした、この時代は毎日のように、
自分で抜いていました、それがまた、信じられない程、出るんですよね量が・・・
そして、また夜に来てもいいかと聞きました、男の子たちは、いいですよと言って別れました。

その夜になり、僕は妻と親戚の人に「散歩に行ってきます」と告げ、途中で酒屋に寄りビールやツマミを買い
彼らのおやつや清涼飲料水まで買って川に向かいました、道すがら、川の土手で妻には僕の考えを伝えました
「・・あのな・・じつは今から若い男の子の所に行くんだけど・・」と言ったところで妻に、
「ねぇ・・・また私に変な事をさせるんじゃないでしょうね・・」と、話しました、僕は笑いながら、
「ええ・・分かるんだ・・じつは、お前はビールを飲んでいる内に寝てしまうという設定なんだ・・」
「うそ・・それだけ・・じゃ無いわよね・・何をさすの?・・まさか、Hをするんじゃないんでしょう」
「・・鋭い・・成り行き次第だけど・・・とりあえず触らすぐらいは計画してる・・」
「えぇぇ・・その間、私は寝たふりすればいいのね・・でも、それだけじゃ済まなかったら?・・・」
「うん・・その時は一応、これがある・・」とコンドームを1箱、見せました。妻は笑いながら、
「まぁ・・用意がいいこと・・で、私は成り行きで抱かれてもいいのね?・・・」
「たのむ・・・興奮させてくれ・・・・」
「もう~・・私をドンドン、Hな女にするのね、私は、パパだけで充分なのよ・・・でも、いいわ協力する」
「ありがとう・・・どうなるのかは分からないけど、頼む・・」と彼らのいるテントに向かいました。
嫁の表情は、何ともいえない顔で天を仰ぎながら、
(この人は、何を考えているの?・・私は、こんなHなこと望んでもいないのに・・もう‥)って言ってる
言葉が聞こえてきそうです。
テントに着くと3人はランプの下でトランプをしていました。
「こんばんは、もう晩飯は終わったのか?」
「うん、ご飯を炊いてレトルトのカレーだったから、俺なんか2杯も食ったよ」と言い、
後の二人も頷きました、3人は僕の後ろにいる嫁の姿を見て、ちょっとビックリした顔になり僕を見ました。
「あ・・俺の嫁さんや・・散歩するからと言ったら付いてきたんだ、あ、これ買ってきたんだけど、どう・・」
清涼飲料と適当にツマミを差し入れすると、大喜びになり、
「あ・・ありがとうございます、遠慮なく頂きます・・」
「どうですか・・中で一緒にトランプでもしませんか?」と誘いを受けました、願ったり叶ったりです。
滑り出し上々です、彼ら3人はテントの真ん中から少し移動して僕ら夫婦の座る場所を作ってくれました。
僕は入り口の近くに座り、妻は彼ら二人の間に座りました、
彼らはポーカーをしていたのですが妻が入るという事で、ババ抜きか、7並べと簡単なゲームを進め、
ゲームが始まりました、ババ抜きでは僕が負け、7並べでは妻が勝ち、場は笑いで結構盛り上がりました、
僕ら二人はビールを飲みながら、妻の酔いを待ちました、たぶん1時間半も過ぎた頃、妻は何度もアクビを
するようになり、僕はタイミングよく妻に合図を送り、
「おい・・大丈夫か・・気持ち悪くなったのなら・・ちょっと横にならしてもらいなよ」と言いました、
「うん・・ちょっと飲みすぎたわ・・」とトランプをしている、みんなとは反対に背を向けて横になりました
でも、3人は「大丈夫ですか?・・」と本当に心配してくれていました、妻は、いつの間にか足を曲げ、
身体を丸めるようになって寝るようになっていました、当然、薄い生地のミニスカートからの生足から
もう少しで下着が見えそうになっています、僕は、それに気が付かない振りをして、
「ちょっと、寒いのかな?・・・」と言いながら僕が羽織っていたジャケットを掛けました、そして、
しばらくはポーカーをやっていましたが、持ってきたビールが無くなったと言い、
「近くのコンビニにビール買ってくるわ」と言い、テントを出ました、
本当は酒屋さんでアイスボックス付きのビールを近くの草むらに隠していたのです、テントを出る前に妻を
確認すると、やはりスカートからの生足は、覗き込めば下着が見えそうになっていました、
僕は急いで隠しているビールを取りに行き慌ててテントの裏側に戻りました、中の様子は見えません、
でも、絶対に早い段階で行動を起こすと思い中の様子を聞き耳を立てました、
「おい、まだ帰って来ないだろう・・これはチャンスだと思わないか」と、多分、妻の生足でも指差して
いたのでしよう、すると一人がテントから出て来ました、僕の様子を探っていたのでしょう、
「おい、大丈夫だ」と中に入り、多分、妻の足元から3人で覗き込んでいるのでしょう、小さな声で、
「おお・・ブルーだぞ、綺麗な足やな・・」ゴソゴソ・・多分3人が交代して見ているのでしょう、
僕は直接、見てもないのに、まるで見ているような気になり興奮してました、そして、
しばらくすると妻が「ううぅん・・」と言い、仰向けになると3人は慌てて元の位置に戻りました、すると、
「うう・・え・・パパは何処?・・」と妻が起き上がった様子です、
「ああ・・ビールが無くなったからコンビニに行ったよ」
「あら・・そうなの・・・あの・・トイレはどうしてるの?・・」
「あ、僕らはどこででも出来るけど・・・そうだ、そこの岩陰ですれば、いいよ・・」
「うん・・じゃ・・行ってくる」と妻がテントから出て来ました、僕は3人が出てきたら見つかるので、
そのままテントの裏でしゃがみ込んでいました、でも3人は出て来ませんでした、
すると妻は当然、テントの裏を覗き込み、吹き出しそうな顔で僕を確認しました、
思わせぶりに口に手を当てて笑いそうになりました、僕は「シッ」と合図をすると、妻は、
(わかった、わかった)という手で表現して、テントの中に3人に、
「ごめん・・真っ暗で何も見えないし怖いから誰か付いてきてくれないかしら」と3人に言いました、
「うん・・いいよ、懐中電灯は要りますか」と妻に懐中電灯を渡し3人共、妻に付いて行きました、
そして、妻は岩陰に行き、今、オシッコをしているのでしょう、3人は覗き見こそしませんでしたが、
たぶん、オシッコの出る音は聞こえていたと思います、
4人で帰りがけに何かを話しながら川の、せせらぎの音と風の音に消され話してる内容は聞こえません、
妻と4人は川の浅瀬に入り手を洗い、ついでに水の掛け合いが始まりました、
妻は、すっかり酔いも覚めたのでしょう、川からは、キャキャとはしゃぐ声が聞こえます、
僕は出るに出られずテントの裏に腹ばいになり、ただ時の過ぎるのを待ちました。
夏とはいえ川の水は冷たいはずです、そして、やっと水から出ると岩の上に座り又、話し始めました、
僕は、かなりイライラして様子を見ていました、まさか妻は今回、僕の要望を聞き入れてはくれないつもりか
4人の服は、先ほどの水掛で、すっかり濡れて寒くなったのか、やっと4人がテントの方に帰って来ました、
テントに入りフェイスタオルで濡れてるところを拭いているようでした、すると一人の男の子。健太が
「姉さん・・よかったら、背中を拭いてあげるよ・・」と言いました、妻は何の躊躇いもなく、
「そう・・・拭いてくれる?・・」と言い、ティシャツを脱ぎ背中を見せました、
妻はブラジャー姿を3人の前に披露したのです、当然、後の二人は、その様子を見ていて、
「なんや・・お前ばっかりズルいぞ・・じゃ、俺は前を拭いてあげる」とリーダ各の真司が言いました、
「えぇ・・私、前は拭けるわよ・・」と言うと、
「だって、健太ばっかりじゃ俺ら何も出来ないじゃないか、なぁ裕二・・」と言うと、
「・・・分かったわよ・・じゃ・・前は真司君に拭いてもらい・・足は裕二君に拭いてもらおうかな?」
「おしっやぁっ・・やった・・・残り物に福があるなぁ」と二人はニコニコしながら言いました、
僕は、やっと妻が動き出したと段々と興奮し始めました、そこで健太が、
「それにしても、旦那さん帰って来るの遅くない?」と健太、
「たぶんコンビニで友達か知り合いに捕まり話してもらえないんじゃない・・」と妻、
「そうだね・・じゃ・・しばらくはお姉さんは僕らのものだよね・・」
「・・まぁ、そうだね・・でも・・見るのと触るくらいよ・・最後までは出来ないからね・・」と、妻、
(えぇ・・見るのと、触るの???・・いつ、そんな約束事をしたの?・・さっき川で話していたのか?)
「やった・・・じゃ、交代で僕が前を拭く番だから代わって」と真司が言いました、
妻はなにも言わず真司の方を向きました、
「うわっ・・白のブラ・・いかのもお姉さんぽいよ・・でもお姉さんブラも濡れてるけど取ってもいいの・・」
「ダメよ・・ものには順序があるでしょう・・ブラ以外を拭いてよ・・」と、妻、
「そうか・・残念だな・・」と言うと、後の二人が色が白いとか胸が大きいとか目が釘付けでした、
「よし・・次は俺の番だぞ」裕二が言うと、名残り惜しそうにタオルを裕二に渡しました、
和子には男性なら誰でもセックスしたいと自信があると自慢する、かなりの自惚れやさんです、
裕二は大切な物を拭くように丁寧に脹脛や太腿の外側、内側と拭いていて見えていない奥の太腿まで綺麗に
拭き取っていました、これに対して和子は、わざと足を開き気味にして裕二の顔を見て満足気で、
「何なら、スカートも脱がしてくれてもいいのよ」と、とれも普通じゃ言えない言葉まで妻は言いました、
「え・・ほんとですか・・じゃ遠慮なく」とホックを外しジッパーを下ろしスカートを脱がしました、
健太、真司は全く言葉を発せず、ただ裕二の脚を拭くのを見ています、
和子も興奮気味なのか、全然、話さなくなりました、足を拭き終わった裕二はタオルを持ち、
この後、どうしたらいいのか3人で顔を見合わせ、一斉に和子の顔を見ました、すると和子からは、
「見るのと・・触るのはいいよ・・でも最初に言ったように最後までは出来ないからね、それは約束してね・・
 それと・・お願い・・顔を隠すか目隠しをして・・」
「ダメだよ・・それじゃお姉さんの顔が見えないじゃないの・・却下だよな」と真司が言うと、
「そうだよ、お姉さんの顔があるから見たいのだし・・顔を隠すのは許して下さい」と健太までが、
「それじゃ・・まず、ブラジャーを取ってもいいですか?・・」と裕二が聞くと
「そんな事、いちいち聞かないで・・あなた達が・・したいようにしていいわよ」
「じゃ・・ここに来てください」と真ん中に和子を座らせました、すると和子が、
「ねぇ・・もう少し明かりを暗くしてくれない・・」の言葉に3人は首を横に振りました、
後ろから真司がブラを静かに取り去りました、すると真司も前に回り3人で横並びになり、まずは、
誰も手を出すこともなく、じっくり見ています、和子も真ん中で座って、ただ見られているのに耐えかね、
「・・・ねぇ・・ちょっと・・恥ずかしいじゃない・・やっぱりタオルでいいから目隠ししてよ・・」
「ええ、お姉さん、こんな事に慣れているんじゃないのですか?」
「何、言ってるのよ・・私、いつも、こんな事やってないわよ・・露出狂みたいに言わないでよ」
「そうなんですか?・・じゃ・・どうする・・タオルで目だけ隠すのはいいよね」と3人が納得しました、
和子は、どのように目隠しをしたのか僕には見えませんが、声だけの印象で想像するのは興奮します、
今、妻の和子は3人の前でパンツだけを身に着け座るなんて、どんな気持ちなんでしょう・・
「でも・・お姉さん・・乳首、小さいですよね・・」
「いや・・若干、胸も小さいけれど・・形が綺麗で・・これぞお椀型の典型やで」
「この胸を旦那さんは毎日、揉んでいるんですね・・」
「そんな・・・毎日なんて揉んでないわよ・・・あのね・・黙って見てくれる、いちいち感想を口に出される
 と、どんな反応すればいいのか分からないようになるから・・私は人形だと思って・・」
「ええ・・会話も楽しみたいのにな・・でも、お姉さんが嫌なら・・黙るけど・・なぁ・・」
見たい、見えない、だけどテントの中では確実に和子は裸になり、3人の若者の前で晒してると思うと、
僕の心臓はバクバクで息をするのも苦しい程、興奮していました、すると和子が、
「なぇ・・横になってもいいよね、この体制、ちょつと辛いわ・・」
「ああ、ごめん・・気が付かなくて・・おい・・寝袋を三枚横に並べよ」と言うと、3人は協力して寝袋を
出し、多分、言った通りに並べているのでしょう、その間、和子は立っていたのか座っていたのかが不明です、
何も状況が見えないまま、元の定位置が出来たのか、中は静かになりました、
多分、真ん中に裸の和子が寝て、それを取り囲むように3人が座っているのでしょう、
僕は、どうしても中の様子が見たくなり、場所を移動しょうと思い行動しましたが、川の小石が邪魔で、
「ジャリ・・ジャリ・・」と動くだけで大きな音になります、それでも必死に移動を試み、
やっと、少しだけ見える位置を確保しました、和子はテントの真ん中に寝て奥に二人、こちらに一人座って
いますが、奥の一人は和子の顔の近くで、もう一人は胸の近くに座り、
こちらは、やはり妻の胸、近くに座っています、和子はタオルで目を隠しショーツだけを身に着け、
僕の見える位置からは足が見えませんが3人は無言で和子の胸や体を触っているのでしょう、
胸を揉んでる手の動きなどは全く見ることが出来ませんが、和子の口が真一文字に結び耐えてる表情なのか、
ただ、されるままに触らせています、ただ、和子の身体がピクピクとするのを見ると和子も感じていて、
興奮しているのだなと想像するだけです、時折、3人は顔を見合わせ何か合図をして手を動かせていますが、
まるで僕には無声映画のように川の、せせらぎの音しか聞こえません、
次に行動を起こしたのは向こうに座っている真司でした、ただ無言で和子のショーツに手を掛けると、
和子は身体全体をビクとさせ真司がショーツを脱がせ易いように腰を浮かせ脱がすのを協力して、
とうとう全裸になりました、3人は再び顔を見合わせ和子の秘所を指差し何かを言っています、
たぶん、和子は毛深い方なので、その事を言ってるのでしょう、
いち早く手を出したのは裕二で、和子の陰毛を、まるで海藻でも触るように軽く押したり描き上げたりと
初めて触る陰毛のように触りました、続いて真司、健太も下半身に来て、陰毛を触り、和子の足首を持ち
開かせようとすると、一瞬、和子が閉じましたが、次の足首を持ち開くと今度は抵抗なく、軽く開きました、
3人は顔を寄せ合い、初めて見るオマンコみたいに和子のオマンコを覗き込みました、
その時、妻の口が開き何かを言ったのですが、僕の耳には入って来ませんでした、
次に健太が和子の脚を、さらに開くとオマンコの周りの毛を左右に開き中を覗き込みました、
各自、交代して同じように覗き込むと3人は又、顔を見合わせ何かを言うと、和子は裕二の腰の辺りを
平手で叩きました、想像ですが、多分、3人に濡れているのを指摘され和子はテレくさくて叩いたのだと思う
僕は、どうすることも出来ない程、興奮して、ゆっくり、ゆっくりテント裏に戻りビールを持つと、
少しテントから離れました、そして、改めて駆け足で砂利の音を出しテントに戻りました、
「遅くなってごめん・・・」と言うと、3人は僕を見つめ、どうしょう的な顔をしました、僕は、
「おう・・・やってるな・・いいんだよ俺のことは気にせず続けてくれ」と言うと、3人は安心した顔に
なりましたが、やはり僕がいることで気まずいのか中々、手が出せなくなりました、
そして、僕が和子のオマンコを覗き込むと誰の寝袋か分かりませんが和子の愛液で濡れていました、
「わぁ・・すごい濡れようだな・・・何か敷かなければ、これじゃねれなくなるぞ・・・」と言うと、
健太君がバスタオルを出し和子の腰を浮かせて敷きました、相変わらず和子は何も言いません、
「いつ頃から、こんなに濡れていたの?」と聞くと、真司君が安心したように、
「さっき、見た時は・・もう濡れてました・・なぁ・」と二人に同意を求めました、
「そうなんだ・・和子は興奮すると、すごく濡れるんだよ」それでも和子は無言で・・・
「最初は綺麗な透明の液が一滴、一滴と落ちていたんだけど・・すぐにダラダラと流れ始めたんです」
「そう・・・こんなになるのは久しぶりだよ・・・俺は、この液を舐めるんだ・・実にこれが旨いんだ」
「ええ・・そうですか・・じゃ・・・」と裕二君が和子の愛液を指に掬い舐めました、
この時、初めて和子がビクッとして「ううぅぅ・・・」と呻きました、
後の二人も同じように指に掬い舐め始めると和子のオマンコに手を触れたのでしょう、
「ああぁぁ・・・」と喘ぎ始めました、僕は
「こうして直に舐める方が、より美味しいんだよ」と和子をマングリ返しにして和子のマンコに直接口をつけ、
舐めると和子が初めて話しました、
「や・・・恥ずかしい・・ダメ・・あああぁぁ・・」と抵抗しましたが僕は無視して「ピチャピチャ」と
音を出し舐めると、後の3人も交代で同じように舐めました、和子の喘ぎも大きくなり、
「や・・・ダメ・・感じる・・・ああぁぁ・・そこダメ・・ううぅ・・」と腰を揺らせ悶え始めました。
やはり、和子もクリトリスを舐められると耐えきれず健太の両腕を持ちイヤイヤをするように首を振りました、
健太にしてみれば、大人の和子を攻めている実感に満足したのでしょう、それで健太の下半身を見ると、
今のもジャージを突き破りそうになっており、後の二人を見ると、やはり同じく勃起していました、
和子が、どこに一番、反応して身悶えするのかが分かったところで3人共同じ場所を舐め始めると、和子は
「ダメ・・・・もう・・逝ったから・・ちょっと・・待って・・ほんと・・待って・・休ませて・・」と
訴え、3人は僕の顔を見て、僕が首を縦に振ると、和子は足を下ろし腰を2~3回程、震わせ腰を落としました
身体全体で息をして「はぁはぁ・・・」言ってます、
僕は今なら3人にセックスさせてやりたい気持ちでいっぱいでした、和子も今ならOKだったと思いますが、
用意周到でない僕が悪いのです、ここにコンドームさえあればセックスさせたかった・・・・
それで僕は和子に耳打ちして「なぁ・・せめて和子の手で出させてやようよ・・」と
和子は最初から、そうするつもりだったのか、僕の提案に首を小さく縦に振りました、
「それじゃ、交代で姉さんに手でしてもらいなさい、後の二人は触っていいよ・・」と言うと
真っ先に真司君がジャージを脱ぎました、僕のチンポとほぼ同じくらいの大きさで腹に付きそうな固さをして
いました、和子は手を伸ばし真司君のチンポを掴むとシコシコと手を動かせました、後の二人は順番のように
胸とオマンコに別れ触り始めました、でも和子が感じる前に真司君は持たず3分も持たなく果ててしまいました
でも、驚きは、その量の多さです、1メータ以上飛び、カップに溜まるほどの量が飛び出しました、
これには5人共驚き、お互いが顔を見合わせ苦笑いをしました、危うく僕に掛かりそうでした、
真司君は妻の目を覆っていたタオルを取ると、自分が飛ばした精液を拭きチンポも拭きました、
続いて健太君、裕二君と続きましたが、やはり真司君の量が一番飛び、健太君が
「お前、何日も出していなかったのか?・・」と言った時に一斉に笑いが始まり猥褻な場が笑いで終わりました
別れ際に彼らの所を聞くと、他県とのことで、僕は一応、住所と電話番号を聞き、機会があれば又、会おうと
言い和子に服を着させ帰りました、
家に帰り、僕は和子がシャワーを使わせてと言うのも聞かず押し倒し、自分本位のセックスをしました、
セックスが終わり、中休みの間、和子に色々質問しました、
和子は、最初から僕がテントの裏で隠れ触らせたり悪戯されるのが見たいから、3人に最初から協力を、
お願いしたのだと聞き、愕然としました、それなら、最初から僕がいて指示すればもっと感じる事が出来たのに
隠れていた僕は恥ずかしいです。

しばらくは和子と普通に過ごしていました、
そんな時、あるラウンジで、とある電気屋さんの社長さんに会いました、

母の話し・

僕は20歳、高卒で実家の商売を手伝っている結構イケメンの男です。
僕の話しではありません、僕の母の事です。
家は長く続いている和菓子店です。父は体が弱く病弱で病院に出たり入ったりしていますので、商売は職人さんを雇い、母を中心にやっております。
母は43歳・・結構美人です、何と言っても、バストは最高の形です。
老舗ゆえ、昔からのお客様も多く結構繁盛しています。・・いました。
職人さんの不注意で火事を出してしまいました・・・
保険は・・悪い事に切れていました。
近所へのお詫びと補償で赤字だけが残りました。
そんな時に・・・
父の同級生達3人が、45歳だと思います・・・

同級生のよしみで3人が多少負担をする、商売を再開しなさい。
と言われ、母は病床の父に相談すると、父は「あいつらは子供の時から何か悪いたくらみをしているやつらだ、出来れば借りたくない」
と言ってましたが、母は「あの人達は友達でしょう?、きっちり返していけば問題ないでしょう」と結論づけました。

3人から、借りました。
でも、すぐに昔に戻るような商売は出来ませんでした。
3人に返済を伸ばしてもらうように相談しました。

それが大きな問題であり、不幸の始まりでした。

小料理屋にて、母、僕、3人で相談会。
明石「元本は待つが、利息分の負担をしてほしい」
母「ありがとうございます、でも、利息もすぐには・・」
井上「奥さん、我々の考えをいいます、我々にサービスして下さい
それを利息とします」母「どんなサービスですか?」
上田「まづ、その形のいいおっぱいを見せて下さい」
母「え?え?困ります」明石「では元本ともすぐに返済して下さい」
母はうつむき、ため息をつき、「わかりました、僕は帰します」
「あんた、帰って」僕は「そんなのはおかしいよ、だめだよ」と
言いますと「あんたは子供なんだから、大人の世界は大変なのよ、帰って」と言われ帰りました。

居酒屋を出て母と3人で明石が経営しているスナックに行きました。
たまたまお客がいなかったので、「ママ、ドアを閉めて鍵をかけて」
と言って私(母)をテーブル席に連れて行き「さあ、奥さんおっぱい
見せて」と言われブラウスを脱ぎました「それも」と言われ、ブラを
外しました、手でブラを押さえていましたが上田がそれをひっぱり
外されましたので両手でお乳を隠しました。
「皆さん、お友達でしょう、もうこれでいいでしょう?」と言うと
井上は「やつが結婚した時から奥さんの美貌は町中の噂になっていた
んだ、みんな集まると見たい、やりたいとの話しだったんだ」

明石は「さあ、良く見せて」と言って両手をつかみ、お乳から外しました・・3人とママに、おっぱいを見られています、
「あんな大きな子がいるのに上を向いていて恰好いい乳だなあ」と
明石は触りにきました、両手は後ろに回されていつの間にか用意したガムテープで縛られました、3人から触られ・・乳首を舐められました、明石は軽く歯を立ててきました、ビクンとしたようです。
「さあ、今度はこっちだね」と言って井上はスカートをまくり上げ
ショーツ姿を見始めました。
「下はよして下さい、見ないで下さい」と言うと
「今日までの利息は見るだけまでにするよ、次回はまた考えるから、
さあ見せて」と言ってスカートを外しショーツに手をかけ一気に降ろされました、私は恥ずかしさで両足をこすりつけて見られないように
しましたが男3人です、両足を左右に開かれ、足の間に明石が身を入れましたので足を閉じれません・・
「おっぱいもいいけど万個もきれいだなあ、旦那は体が良くないから
そんなにしていないんだろうね」と言ってビラビラを掴み左右に開き、覗き込みました。
「さあ、約束だから今日は見るだけにするよ、でもね、サービスと言う言葉があるのだから、入れない約束をするんだから口のサービスはいいんじゃない?」と言って、あれを唇に押し当てました、私は口を閉じて入れまいとしましたが・・鼻をつままれ息が出来なくなり、息をしたとたんに口に入れられてしまいました。喉の奥まで差し込み、
動かしていると思ったら・・逝きました、私は吐きました。
それをおしぼりで拭くとすぐに井上、上田と入れてきて口の中に
逝きました。
それで、服を返され、「今日は帰っていいよ、来月の支払日にまた相談しようね」と言われ、のろのろ服を来て帰りました。
夫は病院ですが息子は起きてまっていました。「大丈夫だった?
何かされた?」と言うので、お酒を飲んでただけだと言いシャワーを
使い、ベッドに潜り込みました。
悔しくて・・悔しくて・・SEXはしないで済んだもの、次からはどうなるか、等と悩みながら寝ました。
次回は・で。

母のスリップ姿

私が中学生になった、夏休みでした、母は、40歳過ぎても、母のオッパイはまだ張りがあり、暑い夏は、スリップ一枚で、ノーパン、ノーブラで、過ごしていました。
ある日、友人が、家に遊びに来て、部屋で、ゲームや漫画本を読んでいると、母が、ジュースと、お菓子を持ってきてくれて、母は、いつもスリップ一枚で部屋に入り、友人がビックリしていました、
汗で、スリップが透けて、茶色い乳首が透けて、お尻のラインも透けていました、母が、正座で座り、白肌の太ももが見えて、「ジュースと、お菓子をどうぞ」と出してくれて、友人は、目を丸くして、
「お前の母ちゃん色っぽいなぁー」と言っていました、
それで、家の見取り図ですが、二階建てで、私の部屋は、ベランダに、通じる部屋で、洗濯物を干す時や、こむときは、私の部屋を通り、ベランダへといくのです、
夕方になり、母は、洗濯物をこむため、私の部屋を通り、友人が寝そべっていると、友人の頭スレスレに通ると、友人が、母のスリップの下を覗き、ニヤリと笑い「わぁ^-おまんこの毛がボーボーだ、そして、おまんこの割れ目も見えた。」
と友人が喜んで、いました。母のおまんこを初めて見た友人でした。

母がやくざ風の男の息子(小学生)の”相手”をするよう脅迫された 2

部屋の中からはとめどなく、僕が聞いた事のないような母の”声”が聞こえてきました。
それはまるで鳴いているかのような甲高い声でした。。。。
そして何かを激しく吸い着く音と、、、少年の荒い息遣いと『へへっへへへへ。。。』といやらしい笑い声がが聞こえてきます。

僕はその音に吸い込まれるように、その部屋のドアを開け、隙間から中を覗き込みました。

その部屋はまぎれもなく少年の子供部屋のようです。それは僕の子供部屋よりはるかに広い部屋でした。
そして床にはなにかの服が脱ぎ捨てられていました。。。

一目見てそれが、。。先ほどまで母が着ていた服だと思いました。
その母の鳴いているかのような声をたどると、それは子供部屋の大半を占めている”ベッド”の上でした。
僕は視線をそちらに向けました。

「えっ???ママ。。裸だ。。。」

ベッドの上では、服を脱いで完全に裸になっている母の姿がいました。
その全裸の母はベッドの上で、脚をM時に大きく広げた状態で座っていました。。。。

母の表情を見ると目をぎゅっと閉じており、赤く紅潮しています。
そして体はビクンビクンと反応し、そのたびにむき出しになっている母の大きな胸がプルプルと震えているのが見えました。

『んっ・・・あっ・・ンっ!・・だめっ。。あぁ・・あっ・・あ!!!』

母の口からは止め処なく、僕が聞いた事のないような高く、、鳴いているかのような声が出ていました。
僕は母にそのような声を出させているものを探しました。
それはすぐに見つかりました。

視線を下に向けると、母の開いている脚の間になにやら激しく蠢いている物があるのがありました。
それは、あの少年の後頭部でした。。。
そいつは母の脚の間に頭をつっこみ、先ほどから”ジュルジュル”と豪快な音を立てて、母の股間に吸いついていました。。。。

母のほうはイヤイヤをするように首を振り、手でそいつの頭を押しのけようとしたり、広げた脚をくねれせたりして、なんとかそいつの頭を引き剥がそうとするのですが、そいつはまるでスッポンように母の股間から離れません。。。
それどころか母の脚の間で、頭を激しく振って”ジュルジュウルルルル”と吸い付いてました。

『あいつ、、ママのあんな所に顔つっこんで。。。何しているんだ?』

当時の子供だった僕はその少年のしている行為がさっぱり分かりました。

「んっ!!!あっ・・んっ・・あぁっ!!!」

そのうち母の声がより一層高くなったかと思うと、体はビクンビクンと反応し、首を後ろに仰け反らせました。
その後、おもむろにそいつの頭が母の股間から離れ、少年がゆっくりと顔を上げました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。ヒヒ。。。ヒヒヒヒ。。。」

少年はまるでユデダコのように顔を真っ赤に紅潮させていました。口にはテカテカと透明の液体はこびりついており、盛んにペロペロとその液体を舐めまわしています。

「はぁはぁはぁ。。」

母のほうも先ほどの少年に受けていた行為の影響か、、激しく息をつき、体はまだプルプル震えていました、。
少年はそんな母の姿を見て、「はっはっはっ」と荒く息をつき、激しく興奮しているようでした。

「はっはっはっ。。えへへへっ・・すっすげぇエロイ体だぁ あっああ~ たまんねぇ~!!!」
「あっっ!!!いやぁっ!!!」

母の悲鳴が聞こえました。
少年は、今度は母の上半身に飛びつくように抱きつき、その大きな胸に吸い付きました。
そして、その手は母の胸を激しく揉みしだき始めました

「あっ・・・んっ!!あっっ!ああっ!!!」

母はビクン首の仰け反らせ、口から例の鳴いているかのような声が漏れ始めました。

「はぁはぁはぁはぁはぁ。。たったまんねぇ!たまんねぇ!!!」

少年は荒い息をつき、顔を真っ赤にさせてそう大きな声をあげています。相当激しく興奮しているようです。。
胸をしゃぶった後は、下のおなかまでベロベロといやらしく舌を這わせ、さらには上に上がり、仰け反っている母の首筋までべちょべちょと嘗め回していました。
母は抱きついている少年を押しのけようと抵抗しているようですが、、例によってまるで離れません。

それどころか興奮した少年はそのまま母を強引にベッドに押し倒そうと、母の白い裸体に覆いかぶさっていきました。。。

「いっいやっ!!やめなさいっ!!!!」

母は体をバタバタさせて自分の体に上に覆いかぶさろうとする少年を押しのけようとしています。
体格的には大人である母のほうが、まだ小学生であるそいつよりもはるかに身長が高いのですが
その少年、相当太っていて重いのか、母はそのままベッドに押し倒されてしまいました。。。。

「ンッンッ~っンッ~~!!!!!!!!!!」

そして少年に覆いかぶされている母からくぐもったような声が聞こえてきました。
見ると少年が母の唇に自分の唇を強引に重ねていました。・・・

『マッ・・ママにキスしているの??。。。』

しかし少年が母に施しているそれは”キス”等と生易しいものではなく、強引に母の唇に”吸い付いている”ように見えました。
少年はジュルジュルと音を立てて母の唇を貪っています。母は眉間にしわを寄せ、顔を振って抵抗していますが、その顔もそいつにがっしり捕まれ、どうすることもできないようです。

「んっ・・んふっ・・ンんっンッ・・うんンっ・・・」

唇を吸われている母の口からはどめどなく吐息が漏れていました。
母はいつのまにかもう抵抗することもなく、そいつのおもうがまま唇を吸われつづけていっていました。

どれくらいたったでしょうか。。。不意にジュルと音がして、そいつと母の唇が離れました。
2人の口からキラキラと涎のようなものがこびりついていました。
キスから開放された母は「はぁはぁはぁ。。。」と荒い息をつき、、顔を真っ赤に紅潮させていました。
そしてその表情は先ほどまでと違い、僕が見たことのないようなトロン上気した表情を浮かべていました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・ヒヒヒ・・たったまんねぇ。。もっもっと気持ちよくしてやるぅ~」

少年はそんな母を見下ろし、ぺロリと舌なめずりしたかと思うと、また母に襲い掛かっていきました。
そして母の胸といわず、おなか、脚、さらには脇の下まで、まるで貪るかのように母の全身に舌を這わせ、
両手は母の体の感触を味わうようにイヤらしく、まさぐり始めました。

『あっあいつ。。ママの体中嘗め回している。』

チュバ。。ジュルジュル・・・ジュル・・・
「あっンっ・・あぁっ・・あはぁ・・やぁぁ・・ン。。」

母は先ほどと違い、まったく抵抗していませんでした。
それどころか、声を上げながら、少年に覆いかぶさられている母の肢体は、少年のその行為に合わせ、クネクネと悩ましく動かし始めていました。

「はっはっはっはっ・・ヒヒッヒヒヒ・・・」

母のその様子で、少年はますます興奮してきたのか、母の胸に吸い付きながら、片手を母の両脚の間に強引に手をすべりこませました。

「あっ・・・そっそこはダメっ!!!」

母が股間に進入してきた少年の手を掴み、さらに両脚を閉じて抵抗しようとしました。。。
しかし少年は、母に捕まれているにも関わらず、その手を強引に中に両脚の入れ、激しく動かし始めました、。

「あっ・・あっ・・・あっ・・あぁっ!!!ダッダメっ!!!」

母はいつのまにかその動きに合わせて、声を刻み始め、閉じているその両脚も開き始めていました。

「はっはっはっ・・はっ・・きっ気持ちいいかぁっ!!んっ!?ほらほらっ おっ女はっっ!ココが一番気持ちいいんだろぉ~!!!」

少年は興奮した様子で、喘いでいる母の顔をベロベロ舐めながらそう問いかけています。
母はイヤイヤをするように首をふりますが、体はビクンビクンと反応しています。
しかし少年がまた母の唇に吸い付こうと、一瞬に母から身を離した時です。

「もっもうイヤっ!!!」

と母はそのスキをついて自分に覆いかぶさっている少年の体をおしのけました。
少年は母に押され、「うわぁっ!!!」と声をあげ尻餅をつきました。
母は身を起こして、ベッドから降りようとしました。
しかし与えられていた快感のため、なかなか体が動かないようです。

「ヒヒヒヒっ・・・・逃がすかよぉ!!!」
「あっ・・・イヤァっ!!!」

少年はすぐに逃げようとする、母を押さえ込みました。
母は今度はうつぶせの状態で少年に覆いかぶさられています。

「はぁはぁはぁ。。にっ逃がさないっ!!絶対に逃がさないぞぞぉ~姉ちゃん」

少年は興奮しながら、後ろから母の胸を揉み込み、さらに目の前にある母の真っ白い背中に舌を這わせました。
母はがっしりと少年に覆いかぶされ、顔もベッドにふせている為、抵抗もできませんでした。

「はぁはぁはぁ。。。もうったまんねぇ~」
「あっっ!!!!」

少年はうつぶせに寝てる母の腰あたりに手を回し、ぐいっと強引に引き上げました。
それによってちょうど母は四つんばいの体勢となり、母の大きいお尻が少年の目の前に晒されることとなりました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。あぁ。。えっエロイ。。なんてエロイ尻だぁ~!!!」

少年は目の前にある母の大きなお尻にうっとりとした表情で頬ずりし、さらに舌を出してベロベロと尻全体を舐め始めました。

「アッ・・ンっ・・あっ・・・あっ・・いやぁ・・・」

母は少年の舌から逃れるように、自分のお尻を振りました。しかし、その行為は逆に少年をさらに興奮させました。
少年は「はぁはぁはぁ、、、ヒヒヒ」と母の尻タブをつかみ、左右に広げると、尻の間に自分の顔を突っ込みました。

「あっあぁ・・ンっ!!!ああぁあっ!!!」

その瞬間母の悲鳴のような声があがり、ビクンと背中を仰け反らせました。
母の尻の間につっこんだ少年の顔が激しく動き始め、またジュルジュルと吸い付くような音が聞こえ始めました。

「アッ・・ン・・・・・だっだめぇ・・そんな所・・舐めたら。。。」

母は後ろに手を伸ばし、、自分のお尻の間にある少年の頭をつかんでいますが力が入らないのか
一心不乱に舐める少年の行為をとめれませんでした。

『あいつ、、マッママのお尻に顔つっこんで、、なっ何してるんだ?』

僕は少年のその行為が理解できませんでした。
少年は無我夢中で母のお尻を吸っていましたが、ジュルジュルルル・・・とこれまでにないほど豪快な音を立てた後、顔を離しました。
開放された母はそのまま、ベッドに倒れこみました。しかし、お尻のほうはまだ少年に捕まれているせいか高く掲げられている状態です。

少年顔はもう湯気がでるくらいに真っ赤になって目を見開いています。

「はっはっはっ・・もっもうダメだぁっ!!この姉ちゃんのカラダ。。えっエロすぎだぁ~!!。。もうオレチンコが爆発しそうだぁ。いっ入れたい。。もっもう入れてやるぅ~」

少年はそう言ってガチャガチャとせわしなく履いていた半ズボンとパンツを一気におろしました。

『あっあいつ。。チンコなんか出して。。なっ何する気だっ!!!』

当時の僕はいきなりペニスを出した少年の行為が理解できませんでした。
母のほうもギョッとした感じで少年のペニスを見ていました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・ねっ姉ちゃん。。いっ今からオレのこのチンコをいっ入れてあげるからねぇ!!」

少年は自分のペニスをつかみ。。。掴んでいる母のお尻に擦りつけ始めました。

「いっいやっ・・・そっそれだけは許して。。。」

母はイヤイヤをするように首を振り、少年に懇願しました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・だっだめだよぉ~。。。おっオレのチンコはもう我慢できないんだぁ、、そっそれに姉ちゃんも欲しいんだろぉ~」
「そっそんな事。。。」
「ウソだぁ~」

母は「あっっ!!!!」とビクンと反応しました。少年の手が母のお尻の間に差し込まれ、クチョクチョとかき回しているようです。
母その度に「ひっあっ・・あっ・・・あっ・・」と声を上げました。

「きひひひひ。。。ほらもうグッチョっグッチョだぁ~、、姉ちゃんのココはもうオレのチンコ欲しくて欲しくてたまらないみたいだよぉ~」
「あっ・・あっ・・あっ・・あぁっ!!!!」 

少年はそう笑い声をあげ、しばらく手を動かして母を嬲った後、おもむろにその行為をやめました。
母は急に止まった少年の行為に、トロンとした表情で少年見つめました。

「ひひひ。。だめだよぉ。イッたら、、、これからこんな指じゃなく。。。もっと気持ちいいオレのチンコを入れてやるんだから。」

少年はそしてポケットから何かを取り出しました。。

「へへへ。。オッオヤジから大人の女達と”ヤル”時はコレをつけるように厳しく言われているんだぁ~。よっよく分からないけどなんかそのまま”出しちゃうと”色々めんどくさい事になるらしいからさぁ~」

少年はそう言いながら、慣れた感じでそれをペニスに装着しました。

「なっなんで。あなたみたいなこっ子供が、、こっこんな事。。。」

母はそう問いかけましたが、「はっ・はっ・はっ・」と動物のように荒い息を着いて興奮状態の少年には全く聞こえていませんでした。

少年は母の腰をガッ掴み、ぐいっと自分のほうに強引に引き寄せました。
そうすることで母はまた四つんばいでまるでお尻を少年に捧げるのようなポーズをとらされました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。ほらぁっ!それじゃぁ入れにくいだろぉ~!!!もっとケツ上げろよぉ~!!!!」

少年はそう言ってバシンと母のお尻を強くたたきました。

「あぁ・・・」

母はあきらめたような声をあげ、少年の言葉通りお尻をたたく掲げました。
そして少年はペニスをつかみ、母のお尻の谷間にあるアソコにあてがわれました。
母はもう観念したかのように、目を閉じ、ベッドのシーツを掴みました。

『何っ??あっあいつ自分のチンコをママのお尻につけて、、なっ何するつもりなの??』

僕は少年が母に何をしようとしているのか、まったく検討がつきませんでした。

「はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・。。よっよしよし~姉ちゃん~!!いっ入れてやるからね~!おっオレのチンコをたっぷり味あわせてやるからねぇ~っ!!はぁはぁはぁ。もうたまんねぇ~記念すべき”10人目”は”チョー美人の人妻”っ! 頂きま~すっ!!!!」

少年はそう叫んだかと思うと、そのままぐいっと一気に腰を母のお尻に押し付けました。

「あっ・・あぁっ!!あはぁぁっ!!!!!」

それと同時に母の大きな声が部屋に響き渡りました。

『あぁ・・・ママのお尻の中に。。あいつのチンコが入っちゃった!!!!』

ちょうど母達を横から眺めている僕から見ると、少年のペニスが母の大きなお尻の中に吸い込まれたような光景にうつりました。

「はぁはぁはぁはぁはぁっ・・すっすげぇ。。。いいっ・ちっチンコが締め付けられるっ・・たまんねぇ!」

母にペニスを挿入した少年はしばらく、そのままの状態で止まっていました。興奮状態から荒い息をつき、、口からはポタポタと涎が溢れていました。

「んっ・・んぁ・・うッ・・ンっ・・しっ信じられないこっこんな子供に。。。」

母は後ろを覗き、少年と自分が結合している所を見て、呆然とした表情を浮かべています。
しばらくその体勢でしたが、徐々に少年の腰が動き始めました。

「おっほぉおほほほほぉおおっ すっすげえ気持ちいいぃっいっっ!!!おほほぉおたったまんねぇっ!!!!」
「まっ待ってっ!!・・そっ・・そんなに激しくしないでっ! ・・あっだめっ!・・あっっ!ああぁっ!!!・・あはぁっっ!!!・・」

最初はゆったりとしていた腰の動きは少年の声にあわせて、すぐに加速度的に激しくなっていきました。
部屋中にパンパンパンと少年の腰と母のお尻がぶつかる音が響き渡りました。

「アッ・・ンっ!はっ激しっ・・いっ!!あはぁっ・・ンっ!!あっあっあぁああっ!!!」
「すげぇ気持ちいぃいい!!!すげぇ気持ちぃいい!!!!」

少年に激しく突かれ 母は髪を振り乱させながら悲鳴のような声を上げ続けました。
少年のほうは母に腰を打ちつけながら、その表情はよほど気持ちいいのかサルのように真っ赤に紅潮し、ボタボタと涎をたらしていました。

『あぁ・・どうしたのぉ・・ママどうしちゃったのぉ~!!!』

普段とはあまりにかけ離れている母を見て、僕はショックを受け、泣きそうになりました。

「はぁっはぁっはぁっはぁっ。。きっ気持ちいいぃ!?オレのちんこ気持ちいいのかぁ~姉ちゃんっ!!そっそんなに大声出すと、息子に聞かれちゃうぞぉ~」

少年のその言葉に、母は一瞬ビクっとしました。そして声を漏らさないよう自らの手で口に塞ぎました。

「ぎゃははははっ!!!そっそんな事しても無駄だよぉ~リビングにいる息子にママのエッチな鳴き声たっぷり聞かせてやるぅ~!!!ほらっ鳴けっ!!ホラホラッ鳴けぇ~!!!!!」

少年はそう叫びながら、、母のお尻をバンバンバンと突き上げるように腰の動きを早めていきました。

「うぐぅっ!!!んっ・・んっ~!!!ンゥ~っ!!はぁっ~!!・・あぁ・・あはぁああ!!!!!」

その少年の激しい行為に、手で塞いでいるのに関わらず、とめどなく母の鳴き声が漏れていきました。
少年はそんな母を嬲るように、腰をつきながら、さらに母の体の下でユサユサ揺れるおおきな胸に手を回しこねくり回し始めました。さらに仰け反っている母の背中にチュチュとキスをし始めています。

「んっ・・んふぅ~っ!!んっんっ~!!!」
母はその度にビクンビクンと反応し、そして後ろを向いて切なげに少年を見つめました。
少年は母の様子を見て、嬉しそうに「ぎゃはははっ!ほらほらっ気持ちいいかぁ~」と笑いました。
さらに母のお尻をパンパンたたきながら、さらに腰の動きを早めていきます。

『うぅ・・ママがいじめられている・・・お尻にあいつのチンコを入れられて。。いじめられてる。』

当時子供だった僕の目から、この光景はそのように見えました。
助けなきゃと思っていても、体が硬直したように動けません。

「はぁはぁはぁはぁ・・・あぁ・・すっすげぇ。。気持ちいぃ~あ~だっだめだぁ~もう。。オレ。。出ちゃうぅ出ちゃうぅ~!!!」

そうこうするうちに母を突いている少年がそのような大きな声を上げ始めました。
母は後ろを向いてイヤイヤとするように首を振りました。

「だっだめだよぉ~!!一緒にっ!!おっオレと一緒にイカせてやるぅ~そっそらぁそらぁそらぁっ!!!」
「んっふぅ~!!!んっ・・んぅっ・・んんっ・・ん~!!!」

少年の腰のスピードはこれまで以上に早くなっていきます。その動きに合わせて母の体は激しく前後にゆすられ、その衝撃で母は口をふさいでいた手を離しました。

「あぁ・・んっ!!あっ!・あっ!・あっ!・あっ!・だっだめぇっっ~!!!!わっわたしぃっ~!!!!イクっっ・・イっちゃうぅっ!!!!!」

開放された母の口から、そのような悲鳴のような大きな声があがりました。

「あふぅっ!!!!~!!!!オッオレも出るぅ~~!!!!!」

少年のほうもそう叫んだかと思うと母に腰を一突きししました。

「あふぅぅ・・・きっ気持ちいいぃい~」

少年はビクンビクンと何度も痙攣しはじめました。そしてその体勢のまま目を閉じ、その口からは大量の涎がボタボタと垂れ、掴んでいる母のお尻上にかかっていました。
何かを母の体の中で放出しているようでした。

『おっおしっこだっ!あっあいつっ!マッママのお尻の中でおしっこしちゃってるっ!!!』

子供だった僕にはそのように見えました。

「ふぅ~~!!!!!」

少年は息をつき、母のお尻の中から自分のペニスを引き抜き、そのままドサリという感じでベッドに尻餅をつきました。
それと同時にようやくお尻を開放された母もそのまま体全体をベッドに崩れ落ち、「はぁはぁはぁはぁ・・・」と荒い息をつきました。

「はっ・はっ・はっ・はっ・・すげぇ良かった・・さっ最高だぁ~」

少年はそう声をあらげ、自分のペニスからゴムを引きにぬきました。ゴムの中には大量の白い液体が入っていました。

『なっ何だよあのおしっこ。。なっなんであんなに白いの??』

僕はそいつが放出した液体を見て驚きました。

「へへへ・・・へへへへっ・・ほらぁ姉ちゃん。。すげえだろぉ・・大量に出たよぉ~。。。ほれぇ~上げるよ」

少年はゴムをベッドに寝そべってる母に見せ付けかと思うと、なんとそれを母の体の上にふりかけました。
ゴムの中の大量の白い液体が、母の全身に飛び散りました。

「あぁ・・ン・・あっ熱い・・」

母は自らの体にその液体をかけられたとき、トロンとしたような表情を浮かべそう言いました。

「へへっ、、、まだだよぉ。~オレはまだ全然ヤリ足りないよ~姉ちゃんっ・・・今日はオレが満足するまで帰らせてあげないからなぁ~ ヒヒっヒヒヒヒ!!!!」

少年はそんな母を見下ろし、いやらしい笑い声をあげました。


そこからしばらく僕はその場を離れ、トイレに向かいました。自分がさっきから激しい尿意を感じていることを思い出したからです。
しかしトイレの中で用を足した後も、先ほどの状況を見てショック状態なのかしばらく動けませんでした。

『マッママとあいつ、一体。。何してたのっ? あっあんな遊び。。しっ・・知らないよ。』
『そっそれにママっどうしちゃったの??あっあんなの・・いつものママじゃないっ・・ママじゃなかったっ!』

そのような考えがグルグルと頭の中を回っていました。軽くパニック状態だったと思います。
いっそのこと、さっきの事は自分が見た幻なんじゃないかと思うほどでした。それほど子供だった僕には現実離れした光景でした。

結局何も分からないまま、、もう一度確かめようと僕はトイレを出て、意を決して母達のいる部屋に向かいました。

・・・チュバチュバチュバ
部屋の中から、また何かを吸い付いてるような音が聞こえています。その音が先ほどまでのは幻ではないことを物語っていました。
僕は再びドアの隙間から中を覗いていました。

中を覗くと、ベッドの上であの少年が偉そうに踏ん反りかえって寝そべっていました。
そしてその股間では先程とは逆に今度は、母のほうが少年の股間に自らの頭を入れ一心腐乱に動かしていました。

ジュバジュバジュルルル。・・
母が何かを激しくしゃぶっている音が部屋中に響き渡っていました。

『えっ。。。。まっママ。。あいつのチンコをくっ口の中に入れて。。何してるの。。』

それはまぎれもなく母が少年のペニスに”フェラチオ”を施している光景でした。
子供だった僕にはそれは先ほど以上にとてつもない衝撃でした。

「んっ・・・んふっ・・んっんっ・・んっ・・・」

母は目を閉じ。吐息を漏らしながらペニスに吸い付き、頭を上下に動かしています。
そして時々、口を離して今度は舌を出し、少年のペニスの先端をペロペロ舐めたりしています。。

「はふっはぁはぁはぁ。。すっすげぇ。。うまいぃ。。あふぅ。。あぁいいよぉ~いいよぉ~姉ちゃんっ!さっさすが人妻だぁ~すげぇうまいぃい~」

少年はうっとりした表情を浮かべ、『はぁはぁ』荒い息をついています。
そして、自分のペニスをしゃぶってる母の髪をいたずらのようにいじりながら。。。

「はぁはぁはぁ。。ねえ。。だっダンナさんにもこんな事してあげてるのぉ~」
といやらしい笑みで問いかけました。母はペニスをしゃぶりながら、フルフル首を振りました。

「嘘ばっかりぃ~っ!!こんなうまいのに。。でへへへ。。。でもさぁダンナさんも自分の奥さんがオレみたいな子供のチンコをしゃぶってるなんで思いもよらないだろうねぇ」
「ッっ!!!!」
母は一瞬少年の睨みつけ、頭を離そうとしましたが少年にガッシリと頭を掴まされました。
「んっ~っ!!!!」
母の呻くような声が響きました。

「へへへっ。。だめだよぉ・・もっとしゃぶってくれなきゃぁ・・・ほらほらっ」

少年はそう言って母の胸に手を回し、揉んだり、乳首をいじったりし始めました。

「んっんふっ・・んっんっ~・・・・」

母はその度にビクビクと反応しました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。よしよしぃ~すげぇ興奮してきたぁ~~もっもういいぞぉ~」

しばらくフェラチオを楽しんでいた少年は、母にそう命じました。チュポンと音がして母は少年のペニスを口から離しました。

「あっ・・・ンっ!!!ンッ!ンッ~っ!!!!!」

しかしすぐに今度は少年がガバッと母の体を抱き寄せ、その口に吸い付いていきました。
そして手は母の胸をもみしだいています。
口を吸われている母は先ほどと同じように「んっふ。。んっんっ」と熱い吐息を漏らし始めました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。」

興奮した少年は母に口付けしたまま再びベッドに押し倒しました。
母の体の上に覆いかぶさった少年はジュルジュルと激しく母の口を吸っています。
しかし先程と違い母のほうも赤い顔をして目を閉じ、、さらに少年の首に手を回し、積極的に少年の行為を受け入れているようです。
クチュクチュと二人の唇から卑猥な音が漏れました。。

そしてその後、チュポンと音がして、2人の口が離れました。
「はぁはぁはぁはぁ」

しかし興奮状態の少年は間髪いれず今度は母の体中に舌を這わせ、べちゃべちゃと嘗め回しました。
「あっんっ?!!!あハァッっ!!あっ あアァンっ!!!」

母の口から止め処なく声が漏れました。その声や表情は先程と違い、何か歓喜のような感情を含んでいるようでした
少年はそのまま先程と同じように、母の股間に手をいれ激しく摩り始めました。
「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・」
母の口から、、止め処なく声が漏れました。

「はぁはぁはぁねぇ姉ちゃん。。。もう入れたい??もうココ、グチョグチョだよぉ、ねえ!オレのチンコをもう入れて手欲しいの?」
少年は母を責めながら。。そう問いかけます。

「はぁはぁはぁ・・・いっ入れて欲しかったら、自分から脚を広げて、『タケシ様のチンコを私に入れて下さいっ』ておねだりしてよぉ。。。」
「あぁ・・・っ」

母はトロンとした表情で少年を見上げ、言葉どおり仰向けのまま長い両脚をM時に大きく広げました。
そして広げた両腿の辺りに手を沿え、自分から股間を少年に見せ付けるかのように晒しました。
それは完全に少年を誘っているかのような振る舞いでした。。

さらに僕のほうには小声で聞きとれませんでしたが、母は少年のほうを赤く上気した目でみつめ、そして何言かがつぶやきました。
それは少年の望みどおりのセリフだったようです。。。

「ヒヒヒヒっ・・よしよしいい子だぁ~お望みどおり。今度は正面からオレのチンコを入れてやるからねぇ

興奮した少年は母の腰をつかみガバッと自分のほうに抱き寄せました。
そして自分のペニスにゴムをつけ、母の股間にあてがいました。

「あっ・・ン?」
母は声をあげ、うっとりした表情を浮かべて少年のペニスを見つめました。

「はあっ・はあっ・はあっ・はあっ・ヒヒッヒヒヒヒ・・・」

少年はそんな母を見下ろして、相当興奮しているのかまるで発情した犬のように涎をボタボタたらしています。

『ううぅ。。。あいつ。。またママの中にチンコ入れる気だっ!!!』

僕のその予想は当たりました。
あいつは再び母の腰に自らの腰をズブッと押し付けました。

「あはぁっ!!!ああぁあぁあぁっ?!!!!」

ペニスを挿入された母の絶叫が部屋中にこだましました。

「うほぉおぉおおおぉおっ!!すっすげぇいいっ!!やっぱ気持ちイィいい~!!!!」

ズッズッズッと音がして少年の腰が再び動き始めました。

ギシギシと激しくベッドがスプリングしています。大きく広げた母の悩ましい脚が空中に投げ出されていました。

「アッ。・・・ンっ!!あはぁっ?!あっァっ?!あぁっ!はぁア!!!あはぁ~?」

先程と違い、母は口を塞ぐことなく悲鳴のような声を上げ始めました。
少年はその声を受け、さらに興奮しながら、腰の動きを早くしていきました。
先ほど以上の激しい行為に僕は呆然自失でした、

「あぁ~あぁ~やっぱ覗いちゃったか。。。覗くなっていってるのに~」

不意に後ろから声がかかりました。
見ると、あの男がすぐ傍に立ってるのに気づきました。
男はドアの隙間から母と少年の行為を覗きました。

「おおぉ~激しくやっとるなぁ。。タケシの奴相当あの奥さん気に入ったみたいだな。。。ぁ。。ていうか奥さんのほうも完全にその気になっとるなぁ。。。。タケシの奴まだ小学5年だぜっ?まったく・・・
大の大人があんな小学5年のガキ相手に自分からあんなに脚絡ませちゃって あ~あ~。。あんな美人なのに、女ってのホントどうしようもないな。。。」

男はニヤニヤ笑いながらそうつぶやきました。
見ると、母はその長い脚を自ら少年の腰に回しており、さらに両腕は少年の背中をつかみ、激しく突かれてよほど気持ちいいのか、爪を立てていました。
そして赤い顔で少年にぎゅっと抱きついて、少年の頬にチュっチュっ自分から口付けを施していました。。

「ヒヒヒヒっ!そっそんなに気持ちいいかぁおっオレのチンコ!!!ヒヒヒヒっ」

母のそんな挑発するかのような行為に少年はますます興奮した様子で腰を早めていきました。

「あっはぁ・・ンっ!!あっ・あっ・あっ・あぁ?・・すっすごいっ?・・・」

少年に激しく突かれ。。母は歓喜のような声を上げました。

「おっおじちゃん。。まっママ達何やってるのぉ~!!!あっあんな裸で抱き合って変な声だして、、一体何を。。。」

訳が分からず半分パニックの僕は半分泣きながら男に尋ねました。

「う~んそうだなぁ~」

男はなにやら熟考した後、

「ほらっあれだっ!男と女がするプロレスごっこみたいもんだ。。プロレスは裸でやるものだろっ」
「ぷっプロレスごっこ?!」

今から思えばバカな回答だと思います。ただやくざ風の男にもなにかしら僕に対して気を使って出した回答だったのでしょうか。。。

「プップロレスなのに、なんでママ達きっキスしたり、、お互いの体舐めあったり、おっおまけにあの兄ちゃん。。今ママの体の中にチッチンコ入れたり出したりしてるんだよぉ~あっあんなのおっおかしくない???」
「そっそういう事する”プロレス”なんだよぉ~ それにチンコを女の体の中に入れるのはあいつの”必殺技”なんだっ!ほらっ見ろよぉおまえの母ちゃん。。タケシの”必殺技”を受けてグロッキー寸前だろぉ」

男はそう言って母達を指差しました。

パンっ!パンっ!パンっ!!!

「ヒヒッヒヒヒヒはぁはぁはぁはぁ。。そらっどうだぁ~そらそらっどうなんだよぉお!!!ほらっほらっほらっ!!!喘げっ!もっとエロく喘げよぉ!!!!」
「あはぁっ!!ンっ!!! あっ・あっ・あぁっ?・・あぁアっ?!!あはぁああああン?!!!!」

少年に激しく突かれ、母は首の仰け反って髪を振り乱し、喘ぎまくっていました。
男の言うとおり少年の激しい攻撃にグロッキー寸前でした。

「あぁママっ!!!ママがやられそうっ!!!じゃっじゃあっ!!!ぼっ僕がママをあいつの攻撃から助け出さないないとっ!!!!」

「待て待てっ!!! お前のようなガキが行っても邪魔するだけだって、、大丈夫大丈夫。。さっきもいったけど所詮は”プロレスごっこ”だっ!別にとって食われるわけじゃない。。。タケシの奴が満足したら、、そのうち終わるってっ。。 」

男にそう言われ、当時の僕は「うぅ~」とうなだれました。

「それにさぁお前の母ちゃんも、お前にだけはあんな姿見せたくないと思うぜ。。。まああんだけ大声出しといてどうかと思うが。。。女にとってあんな姿を見られるのはとても恥ずかしい物なんだぜっ?そこはほれっお前も男なら”見て見ぬ”フリしてやれっ!いいかっ?」

男から良く分からない理屈の並べ立てられ、僕はなにも返答できず従うしかありませんでした。

「ほれっリビングに戻るぞ。。。あの様子じゃまだ相当時間がかかりそうだぁ。。タケシの奴相当おまえの母ちゃんにのめりこんでやがるようだからなぁ。。ほれっ今度はポテトチップでもご馳走してやる。。」

そう言われ、僕は結局その男によってリビングルームに戻されました。
しかしリビングも戻っても、あの部屋で繰り広げられている母と少年の行為の音はしっかりと聞こえてきました。

「あンッっ!!!あはぁっ?!!あっ・あっ・あっあぁっ?!!!あはぁっ!!!もっもうっ!!!許してぇ~っ。。。」
「ぎゃははははっ!!!ダメだよぉ~!!!許さない~!!ほらほらぁ~姉ちゃん!!もっと自分から腰ふってオレを楽しませろよぉ~!!!!」

その声から少年はまた母を責めまくっているようです。

「うぅ~。。。ママぁママぁ~。。。」

当時の僕は大好きな母があの少年に責められ悲鳴のような声を上げているのをもうこれ以上聞きたくありませんでした。そのまま自分の耳を塞ぎました。、
そして体のほうが自然に拒否反応を起こしたのか、そのまま意識がなくなりました。。。

「ほれっ・・・坊主もう起きろっ!終わったみたいだぞっ!」

僕は男のそんな声が聞こえてきたかと思うと。。。激しく体をゆすられ、僕は意識を取り戻しました。
いつのまにか完全に眠ってしまっていました。
見ると、何時間眠ってしまっていたのか外はもう真っ暗でした。
男は僕の様子を見て「やれやれ」と言った感じで僕の様子を見つめていました。

「ママ。。。ママっ。。。ママはっどこっ???。。」

当時の僕はうわ言のようにそうつぶやきました。

「あぁ。。今風呂場でシャワー浴びてるよ。しかし随分遅いな。。あっタケシの奴!まさかまたっ!!」

男がそうつぶやいたのもつかの間、リビングルームの扉がガチャリと開き、、母が姿を現しました。
先程までの行為の影響か。。母は酷く疲れきった様子で、、、その顔はまだほんのり赤く上気していました。

「マっママ~!!!!!」

しかし僕は母の姿を見るなり、今までの感情が爆発したように母にかけていき、ギュッと抱きつきました。

「けっケンちゃん。。。。あっ。。あの。。。あのね。。。」

母は少し、俯いた感じで僕に何かを言いかけました。

「あ~。。。奥さん。。心配しなくてもこいつはアンタを待っとる間ず~と眠っておったよ。。。なあ坊主っ!」

男はそう僕に声をかけました。子供ながら意図を察した僕もうんうんとうなづきました。
それを聞いた母は少しほっとしたような表情を浮かべ、ギュッと僕を抱きしめました。

「ごめんね。。ケンちゃん。。待たせちゃって。。本当にごめんなさい。。」

母に優しく抱きしめられ、僕は思わず泣きそうになりました。
元はといえば僕がその原因を作ってしまったのです。。。逆にそんな感じで謝られ子供ながらに僕は母に申し訳ない気持ちで一杯でした。

「えへへへへへ。。。。。。」

僕はしかし、その不快な笑い声を聞き、ぐっと涙をこらえました。
見るとあの少年が、母の後に続きニヤニヤしながらリビングルームに入ってきました。

「おうっ。。タケシ。。。もう十分満足したか?」
男がそう声をかけると、その少年はまた興奮してるように顔を真っ赤にさせ、、

「えへへへ、、、もう大っ満足だよぉ!!!ついさっきもさぁ。この姉ちゃんがシャワー浴びてる所、覗き見してたらま~たチンコが疼いちゃって。。。そのまま風呂場に侵入して、また”一発”やっちゃったっ!
 もうさぁ、、ヤリすぎてチンコが痛いよぉ。。。一体何回やったんだろぉ? 覚えてないよぉ。。でへっでへへへへへ・・・・」

少年はそう言ってゲラゲラ笑いました。

僕はキっとそいつを睨み付けました。そいつは僕の視線に気づいてニヤニヤ笑いながら

「へへへ、、、お前の母ちゃんの体。。。今まで味わった女の中で最高だよぉ。。。オレ、もうすっかりはまっちゃった。それにさぁ・・」
「あっっン!!!!」

僕が抱きついていた母の体が突然ビクンと反応しました。思わず見るとそいつの手が母のお尻を撫で廻していました。

「分かるか~?お前の母ちゃん。。今”ノーパン”なんだぜ~?へへへ。。。オレはさぁ。。自分が”ヤッた”女のパンティを集めてんだぁ・・・お前の母ちゃんのパンティもしっかりもらってやったよぉ?えへへへ黒色のレースのすげえセクシーなパンティだぁ~。。今晩ダンナさんにでも見せるつもりだったのかなぁ~でへっでへへへへ。。。」

少年は母のお尻を撫で回しながら興奮した様子でそう話しました。

「ッっ・・・やめなさいっ!!!!」

すぐに母はそう怒鳴り声を上げて、お尻を撫で回している少年の手を払いました。
しかし少年は全く意にかえさず

「でへへへへ。。今更何だよぉ~。。ついさっきまでベッドの上では、Hな声で鳴きながら、自分からオレにそのエロい尻振って”誘惑”してきたじゃんよぉ~。。、」

少年がそう言うと、母はキッっと睨み付けました。。。
しかし少年は悪びれた様子もなく「お~。。こわ。。。」とニヤニヤ笑いました。

「コラッタケシいい加減にしないか。。。まったく。。ほれ坊主、お前ももう帰る支度しろっ!!」

男はそう僕に声をかけました。とりあえずこの空間から開放されると分かった僕は急いで帰る支度を始めました。

「坊主。。忘れ物は無いか?」
「うっうんっ!!!」

母と少年はすでに玄関のほうに行ったとのことで僕も急いで向かいました。
しかしリビングルームを出たときです。。。

「あっ・・・いやぁ・・あっ・あっ・あっ・」
「ヒヒヒヒ・・ほらぁ・・どうだぁ・・んっ?さっきオレの事を睨みつけやがった罰だ・・・へへへへへ。。・・・」

と母のくぐもったような喘ぎ声と少年のいやらしい笑い声が聞こえてきました。
見ると、廊下で少年はびったりと母に抱きついていていました。
そして少年の手は、母のスカートの中に進入し、、、なにやらモゾモソと弄っていました。
母は少年のその手をつかみ。。イヤイヤをするように首を振っていました。

「ヒヒヒヒ・・・オレはもう姉ちゃんの体については隅々まで分かってるんだぜぇ?どこが一番感じやすいのかもさぁ。。ほらっココだろぉ??そらそらそらっ」
少年はスカートの中に差し込んでいる手を激しく動かし始めました。

「あっ・・あっ・・あぁ・・あぁああ?」

母の体はその度にビクンビクン反応し首を仰け反らせました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。姉ちゃん。。まっまた”ココ”がヌレヌレになってきてるよぉ~。。はぁはぁはぁ。。へへへ。。オレもまた興奮してきてすげえ”したく”なってきちゃった。。また一発。。させてもらおうかなぁ。。」
「やっ。。。やめてぇ。。。。」

少年はそう言いながらグイグイとまた抱きついてる母の体を自分の部屋に連れて行こうとしていました。。。
僕は思わず「やっやめろよぉ~ママを放せ~」と叫びましたが、少年は「きひひひひ・・オレのチンコでまたたっぷり可愛がってやるからね~!!!」とまったく僕に事を無視していました。。
そして少年によってまた母が部屋の中に連れ込まれようとした瞬間。。

「おらっ!!!タケシっ!!!いい加減にしろやっ!お前は発情期のサルかっ!もうキリがねえっ!とっととその奥さん開放してやれやっ!」

と男がドスの聞いた声で少年に言いました。
少年はビクっと反応して、、「ちっ・・・」と名残おさそうに抱きついている母の体を開放しました。
開放された母は真っ赤な顔をして「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

僕はすぐに母に抱きつき、少年を睨みつけました。

「ちぇっ。。もう2、3発はしたかったのに。。。」

と僕のほうを無視して、母の体を名残おしそうに見ていました。

玄関までつくと、男は母に向かって。。

「まぁ。。。ご苦労だったなぁ奥さん。約束通り今回のコートの件はチャラにしといてやる。。。」

と言いました。そしてその横では、あの少年が、相変わらずにやけた表情で母をみつめ。

「へへへ、、、じゃあね。。。姉ちゃん、、、またオレと”シタく”なったらいつでもここに来ていいよぉ・・ヒヒヒ。。もしかしたらオレのほうから行っちゃうかも。。ヒヒヒヒ」

と興奮したように赤い表情でニヤニヤしながらそう言いました。

「ッっ。。失礼します。。行こう。。ケンちゃん。。」
「うっうんっ・・・」

母は敢えて少年を無視して僕に声をかえ、そのままマンションを出ました。
外はもう完全に真っ暗でした。見ると夜の21時を回っていました。実質8時間以上あの部屋に拘束されていたことになります。

母は先ほどの疲れからか足取りがおぼつかなく、時々ふらついていました。

「ママ~。。。だっ大丈夫~????」

僕は母にそう声をかけました。。母は心配する僕を安心させるためか、、にこっと笑い

「うんっ。。大丈夫。。大丈夫だから。。。安心して?」

と優しく僕を頭をなでました。そして急に神妙な顔になったかと思うと

「ねぇケンちゃん。。お願いがあるの。。今回の事誰にも言わないで欲しいの・パパはもちろん他の誰にも。。。ねっお願い。。
 さっきまでの事はママとケンちゃんだけの内緒にしてほしいの。。余計な心配をかけたくないから。。」

と声をかけました。そういわれた僕は黙って頷くしかありませんでした。

「ごめんね。。。」

母はもう一度僕を強く抱きしめました。

それからですが、正直母がその後もあの親子、特にあの少年と関係を持っていたかは分かりません。
ただ少なくとも僕の前での母は平常通りの母でした。
それから僕が中学生くらいにあがる頃、もう性についてだいぶ知識があった僕は、改めて
母があの少年にされてしまっていた事の意味を知りました。

その時無償に腹が立ち、一度あの少年をぶん殴ってやろうと、そいつが住むマンションに行った事がありました。
しかし僕はあの親子の部屋にいった時、もうすでに引っ越したのか物抜けの空でした。

それからはもうあの事はもちろん母と僕だけの内緒です。
文字通り母と僕にとっては”トラウマ”の出来事です。
今後も話題にする事は一切ないと思います。

母

母親がオナニーしているところを見て以来、近親相姦モノに嫌悪感をいだいていた自分だが、少し興味が出てしまった。
実際見てみたら、息子のデカチンに興奮してしまった母と息子がヤってしまう内容だった。
2年位前、高校の修学旅行で自分のアソコが結構デカめだと知った自分はやっぱり意識してしまう。
母の部屋にはちょっとエッチな漫画があった。たぶんこれがオカズだろう。ほとんど毎日オナニーしているらしい。

それからしばらくして、風呂から上がった時、ドライヤーがないことに気が付き、母親を呼んでドライヤーを持ってきてもらった。
だがその瞬間、自分が全裸だという事に気が付き、例の近親相姦モノの影響でアソコが勃起してしまった。隠す間もなく母がやってきた。やはりその目は、アソコに。
10秒くらい見た後、「ちょっと…何だしてんのよ」と言ってドライヤーを渡し、そそくさと部屋に戻った。

その夜、母はいつも通りオナニーをしていたのだが、その日に限ってついつい覗いてしまい、案の定覗いていることがばれてしまった。

母はそこにあった洋服とかで全裸の体を隠すと、「いつから見てたの?」と聞いてきた。
母のオナニーを知ってから、ちょいちょい覗いていたが、それをしられれば怒られると思い、「5分くらい前」と答えた。
そして母のオカズが漫画だと知っていたが、あえて「さっき裸を見たから興奮したの?」と言ってみた。
母も母で、漫画をオカズにしていると知られたくなかったのだろう、「うん」と答えた。

そのよる母をオカズにオナニーしたのは言うまでもない。意外だったのは母が少しではあるが覗きに来た事だった。いったいどういう感情で覗いていたのだろうか。

翌日、母が風呂に入るとき、意を決して「一緒に入ってもいい?」ときいて入った。
以前とは違い、母とセックスがしたいと思っていた自分は、これまでの事を正直に話した。驚いた母だったが、今夜だけという約束で、セックスすることに。

AVでみた知識しかなかったが正常位、騎乗位、バック…結構やった。
ただ10数年ぶりのセックスでかなり興奮した母。結局今夜だけという約束は消えて、今では母子ではなく、ほぼ恋人のような関係になった。

捕虜の女兵士:現地レポートより・・

イスラエル国防軍、陸軍南部軍団カラカル大隊から、1個分隊を抽出し、第167メルカバ機甲大隊の偵察部隊とする・・・
カラカル大隊(イスラエル国防軍の女性専用軍団)第2中隊第3小隊から1個分隊が派遣されました。

マヤ2等兵は、15才、エルサレム工科高校1年生で兵役に就きました。

任務はガザ地区のパトロール及び監視業務です。

彼女は3人の同僚女性兵士と通常パトロール任務中、突然の銃撃及び手榴弾攻撃により昏倒し、気づくと薄暗い地下室で後ろ手に縛られ、捕虜になっていました。

彼女を捕虜にしたのはイラン系イスラム過激派ハマスのゲリラ部隊で、他のイスラエル軍女兵士は負傷しながらも脱出し、近いうちに徹底した捜索と報復が予想されます。

ハマス司令部からの指示は釈放で、まだ未成年の女兵士に危害を加えたら国際世論から非難されるのを恐れたからです。

しかしハマスゲリラ部隊の指揮官は彼女をこっそり隣国シリアのISの部隊に売り渡す事にします。

若い、美しいイスラエル軍の女兵士はISの幹部には密かに人気があり、彼らはIS以外の部族や民族はすべて敵であり、抹殺されるべき相手である、従って男たちは皆殺しにし、女は性奴隷として毎日強姦し、やがて幹部同士でのなぶり者にして、最後はISの下級兵士たちに下げ渡されます。

劣悪な環境で飢えた凶悪なISの兵士たちに輪姦され、最後は殺害される運命なのです。

厳重に縛られ、麻酔薬で眠らされたマヤ2等兵は、一般市民に紛れた車両に載せられてイスラエル軍の検問所を通過し、シリアに向かいます。

ダマスカス郊外のIS司令部で彼女は2万ドルで売られました。

イスラエル軍の女兵士で若く、しかも処女で美しいとなれば抱きたがるIS幹部はたくさんいます。

そして彼女はISの女兵士たちによって無理やり入浴、化粧をさせられて、ブラとパンティの下着姿で大きなベッドのある部屋に連れて行かれます。

そしてベッドに大の字に縛られて、腰にはクッションを詰め込まれます。

やがてISの副司令官のハシム大佐が入ってきます。

冷酷で残虐な男でシリアの反アサド政権の市民たちを数百人も虐殺し、自らもシリア自由軍の将校や兵士たちの喉をかっ切り、血まみれになりながらアラーへの忠誠を叫ぶ映像が流れたほどの冷血漢でした。

さらには無類の女好きで手込めにした女は数百人とも言われています。

ハシム大佐はゆっくりマヤの裸を観察し、顔を覗き込みます。

マヤはハシム大佐の好み通りの少女だったようで、ニンマリと笑います。

そしてマヤのブラをむしり取ります。

丸い柔らかい胸を掴み、ゴツゴツと野太い指で揉み始めます。

マヤの表情を眺めながら、執拗に両方の乳房を揉みしだきます。

そしてゆっくり指はマヤの白いパトロールに降りていきます。

マヤの処女に危険が迫ります。

ゆっくりハシム大佐は服を脱ぎ、裸になっていきます。

全裸になったハシム大佐は浅黒い筋肉質の毛深い体でマヤのパンティを引っ張り、鋭利な半月ナイフで切り取りました。

縛られたマヤの顔の横にはハシム大佐の巨根が赤黒い亀頭をむき出してブラブラと揺れています。

恐怖に声もなく震えるマヤ、

ハシム大佐は真剣な表情でマヤの股の間を覗き込みます。

いよいよマヤの処女喪失です。

保健室の口裂け女

小学校4年の頃の話

俺の地元は北海道の田舎町だが、小学生の頃に口裂け女が出現するという噂がありました。
口裂け女なんて大分時代遅れだと思いましたが、学校の生徒たちの間では保健室の女の先生が口裂け女じゃないかと噂が広まっていました。
理由はいつもマスクをしていてマスクを取った顔を見たことがなかったことと、背が高く走るのが速かったから。
ただそれだけです。

ある日の放課後、教室で友だちと雑談してたら他の生徒たちは皆帰ってあとは自分たちだけだったので、俺と同級生のA君とB君の3人で一緒に帰ることにしました。
3人で校門を出てしばらく歩いていると、人通りの少ない道の向こう側から背が高くマスクをつけた女の人が歩いて来てるのが見えました。よく見ると保健室の女の先生でした。
そしてすれ違いざまに保健室の女の先生はこちらを見て「わたし、キレイ?」と言ったので、俺たちはびっくりしてしまいました。
「やっぱりあなたたち、私のことを口裂け女だと思ってるのでしょ?」
そう言うと保健室の女の先生は急にこちらに向かって走って来ました。
俺たち3人は急いで逃げましたが、逃げ遅れたB君は捕まってしまいました。
保健室の女の先生はそのままB君を無理やり引っ張って学校内に連れて行ってしまいました。
俺とA君もそのまま帰るわけにいかず、B君を助けるために学校に戻りました。
恐らく保健室にいるだろうと思い俺とA君は保健室の前まで来て、廊下から保健室の中を覗きました。
保健室の女の先生がB君の両足を掴んで電気あんまのお仕置きをしてました。
「あなたたちが私のことを口裂け女なんて変な噂流すから迷惑してるのよ。近頃の子は本当に噂話が好きなんだから。」
そう言うと保健室の女の先生は更にB君のズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しの強烈な電気あんまをやりました。
「ギャーーー、許してください、誰か助けて~~~!」
B君は涙目で叫びますが、保健室の女の先生はお構い無く電気あんまを続けました。
そして先生はいままでつけてたマスクを外しました。
「これでも私は口裂け女?」
とB君に問いかけました。
俺たちも保健室の女の先生の素顔を初めて見ました。
確かに口は大きいけど全然耳まで裂けてないし、普通の顔でした。
次に保健室の女の先生は椅子に座るとB君を膝の上に乗せて手コキのお仕置きを始めました。
「気持ちいいけど恥ずかしいでしょ? それよりマスクを外した私の顔改めて見てみてどう? 可愛い? キレイ?」
「キ、キレイです」
「そう言ってもらえると嬉しいわ。ご褒美にキスしてあげる」
そう言うと保健室の女の先生は手コキしながらB君に濃厚なキスをしてました。
B君は気持ち良さと恥ずかしさと何とも言えないくすぐったさの狭間で悶えてました。その後も保健室の女の先生はB君のアソコの亀頭を指先で撫でたり、緩急をつけてなぞったりシゴいたり様々なテクを用いてました。
保健室中にB君の奇声が響き渡ってました。
「いい声出すわね。いいリアクション。」そしてとうとうB君のアソコから何やら液体のようなものが飛び散りました。

「あら、ごめんあそばせ。でも凄く気持ち良かったでしょ? 幸せでしょ?」
「・・・」
「もう変な噂流しちゃダメよ。他の生徒たちにも私の素顔を見せて疑いを晴らした上でたっぷりお仕置きしなきゃ。」
俺とA君は次は自分かもしれない恐怖の中、見つからないようにそっと逃げて帰りました。

保健室の女の先生は口裂け女じゃなかったけど超ドSのヤリマン先生だったことがわかりました。
次の日から何日間かB君はショックのあまり不登校になりましたが、その後ちゃんと登校するようになりました。

後から聞いた話だと男性教師たちの間では保健室の女の先生は極上の手コキテクを持つことで知られていたそうです。

夫の為に・

 2時間位したのでしょうか、頭はまだすっきりしていませんがどこか知らない部屋のベッドに寝ています、何か変と思い体を見ますと全裸です下着も着けていません、そしてあそこが濡れているのがわかりました。Aさんが部屋に入って来ました、お目覚めですか?私に何をしたんです、なんで裸なんです?貴女が暑い暑いとおっしゃったから脱がしたのですよとの事、帰りますとベッドから降りようとしましたら、まだいいじゃないですか、まだ少し舐めっただけですよと強い力で腕を掴まれ乳首を舐められました。気持ちいいでしょう?昔から好きだったSさんのお乳を見れるだけでも凄いのに舐めれるとは最高だね、もういいでしょう、誰にも言いませんから帰して下さいと言うと、それなら旦那からの暴力を警察沙汰にして芸能の世界に居れなくしてやるし、さっき撮ったSさんのヌード写真は文春にでも売るよと言いました。
 私はすっかりあきらめて、わかりました今日だけで終わりにして下さい、写真も返して下さいと頼みました。では契約成立だね、とまたお乳を口にくわえ始めます、乳首立ってきたね、と言われ、気持ちが少し良くなってきたのがばれました。急に下に向かうとSさん、本当に53だよね、亭主とやってないのか、きれいな〇〇でねと覗きこみましたそこにも舌を伸ばし舐め始めました、本当に久しぶりだったのです夫とも5年くらいしていませんし絶対に浮気もしていませんので子供のような〇〇に見えたと思います。
 Sさんの毛は薄いね、さっき少し舐めた時、おいしかったよ、と両手で広げくりとその近くを舐め始めました。私も少し声が出たと思います、濡れてきた感じがしました。
 Aさんはいいだろうと、そのまま入れようとしました、まってまってゴムして下さいと頼みますと、そんな物はないよと先を入れて来ました、それなら外に出して下さいねと言うとわかったよ、と奥まで押し込んで来ました、夫も大きい方だと思いますがそれより大きい感じがしました、いいよいいよ大好きだったSさんのまん〇だ、いいぞいいぞといいながらいきなり逝くぞといい強く差し込みました、まってまって外でしてと言う言葉を聞こえないそぶりで一気に中で逝ってしまいました。私ももうあがっているし妊娠はしないだろうと思いますが好きでもない男の精液を体に入れられる事には抵抗がありましたので、すぐ跳ね起きシャワーに向かいました。
 洋服を着ますと、もう帰ります、もう声をかけないで下さいね、と言うとドアをしめ帰りました。後日談がありますがそれは・で
・

美人の同僚の着替え

田舎町のサラリーマン29歳です。
ゴールデンウィークちょい前に
市民の親睦と自社製品のPRを兼ねた
イベントを開催しました。
休日返上に私はやる気なしでしたが
最後の最後に幸運に巡り合いました。
ボロっちい公民館の一室が休憩室兼
更衣室として提供されていました。
女性陣は私服で現場に来て制服に
着替えてました。
その部屋は長机とパイプ椅子のみの
簡素な作りでした。一角がブースで
仕切られ汚いソファーがありました。
イベント終了後
私は腹具合が悪くトイレに駆け込み
20分ほど格闘していました。
やっと治まりその一室に戻り
ブースで仕切られた一角のソファーに
腰を降ろしました。
上司の頼み事を済ませてトイレに
行ってすっかり遅くなり
みなさん打ち上げの居酒屋へ
行ったみたいでした。
やれやれ・・土曜日が潰れたよ・・
などと思っていたら
ドアを開ける音がしました。
そしてカギを閉める音もしました。
公民館の職員かな?
仕切られたブースからそっと
顔を出すと
後ろ姿の尚美・27歳でした。
社内No.1の美人です。
私の2歳下ですが高嶺の花で
尚美と話す時は緊張する自分が
いました。
地元の市役所の公務員と付き合って
いると噂を聞いていていました。
尚美でオナニーを何度も
しました。
尚美をオナネタにしたのは
社内で私だけでないはずです。
尚美は私の存在に全く気がつかない
様子でした。
尚美は制服のベストを脱ぎ
白いブラウス姿になりました。
え?着替え?
心臓が高なりました。
大丈夫か?見つかったら覗き野郎と
なり犯罪者?
どうしよう・・
そうこうしてる間に
尚美 は制服のタイトスカートを
脱ぎました。
あ!!
しかし
ブラウスのすそが邪魔して
パンティが見えません!
尚美のパンティを見れる!?
もう目が離せませんでした。
白いブラウスを脱いだ尚美は
制服の中に隠している下着姿を
私に晒しました!
推定80センチのおっぱいを包んでいる白いブラジャー!
下半身にピッタリ貼り付いている
ベージュのストッキング!
そして
ストッキング越しに見える
白くて小さなパンティ!
尚美の下着姿を俺が見てる・・
信じられませんでした。
下着姿の尚美は携帯の鏡で
簡単にメイクを直し
そしてブラジャーの中に手を突っ込み
おっぱいを寄せてあげてを
していました。
見えそうで見えない尚美の乳首!
フル勃起でした。
やがて私服に着替えて
尚美は部屋から出て行きました。
夢のような時間でした。
またトイレに行きました。
違う目的で・・笑

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