萌え体験談

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覗き

一番辛かったお仕置き・

小学校の時のクラスに誰彼構わずカンチョーをよくやる男の子がいました。

皆ターゲットにされないように注意していましたが、ある時1人の生徒が下着に薄いプラスチックの仕掛けをして学校に来て、そんなことを知らない男の子はいつも通り何人かの生徒にカンチョーをしていました。
そして仕掛けをしてる生徒にも思い切りカンチョーをした瞬間、
「痛っ!」
突き指してしまいそのまま保健室送りになってしまいました。

保健室といえば、以前俺は保健室の女の先生から気持ち良かったけどキツいお仕置きを受けたので少し気になり、保健室の様子を覗きに行きました。

保健室の女の先生は男の子の指を見て
「あら、どうしたの? 痛そうね」と言いながら優しく手当てをしてました。
「この指どうしちゃったの? 可哀想」
男の子は
「教室でカンチョーをしてたら突き指しました」とバカ正直に言ってしまいました。

すると保健室の女の先生は表情を変えて
「何それ? カンチョーをするなんて最低! もし相手の子がケガしたらどうするの?」

そして保健室の女の先生は男の子に強烈な電気あんま約10分、目の色を変えて真剣にやりました。男の子がお漏らしするとズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しで更に電気あんまを5分やり、男の子が悶え苦しむと今度は男の子を膝の上に乗せて緩急をつけながら手コキを始めました。

先生はどういうつもりか知らないが、俺にお仕置きした時もそうだが、保健室の女の先生はお仕置きと言いながらも、性的快感を気持ち良く体験させてくれるので、お仕置きなのかご褒美なのかよくわからない。
俺は以前されたのでわかるが、電気あんまはともかく、保健室の女の先生の手コキは極上の気持ち良さで風俗店で働けば人気間違いなしだと思った。お金を払ってでもやってもらいたいぐらいだ。
そんな風に少し羨ましく思っていたが、その話は置いといて、本題へ

男の子が苦しそうな表情で声を出しながらアソコから汁を出し果ててしまいました。
「気持ち良かったでしょ?」
囁くようにそう言うと保健室の女の先生は男の子をちんぐり返しの体勢にして、手袋をはめました。

「これが本当の浣腸よ」
そう言いながら男の子のお尻の穴に人差し指を入れました。

「ギャーーー! イヤだ~~~!」
「あなたも浣腸される側の気持ちがわかるでしょ?」

保健室の女の先生は人差し指を男の子のお尻の穴にさらに深く突き刺し
「もう無理無理無理!ギャーーー、誰か助けて~~~」
「これに懲りたらもう二度とカンチョーなんかやっちゃダメよ」
先生は男の子のお尻の穴から指を出しました。
「わかりました、もうしません」
「よろしい、それじゃあ着替えて教室に戻りなさい」

男の子は着替えて教室に戻りましたが、その時保健室の女の先生は廊下から覗いてた俺の存在に気づきました。

「やだ、あなた見てたの?」
「いや、たまたま通りかかっただけです。」

保健室の女の先生は俺の目を見つめました。
「あなたウソついてるね、こっち来なさい」

保健室の女の先生は俺の手を引っ張ると、保健室の中に無理やり入れて
「あなた2回目よね、懲りないね」

そして俺は保健室の女の先生から強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをされてしまいました。

綾香の余暇の過ごし方

綾香24歳。彼氏もいないし、OLしてるけど結構時間があるの。
ある会社の受付をしています。
制服はスーツで、会社で支給されてるの。
ジャケットにブラウス、タイトのミニスカート。
ミニスカートは、綾香が自分で短くしました。
パンストは、黒かベージュで決まっていていつもノーパンで穿いています。
そう、綾香は露出癖があるの。しかも、相当変態です。自分で言うのもなんだけど。
パンストは、1週間穿き替えません。
ツルツルパイパンワレメに食い込んだパンストは1週間も穿くと相当臭います。
しかも、綾香はオシッコをした後ティッシュで拭かないから。
だから、綾香のワレメちゃんの所のパンストはオシッコの臭いが凄いの。
綾香はその臭いで興奮しちゃいます。
そして、土曜日。綾香のお楽しみが始まります。
車で3時間かけて知らない田舎町まで出かけます。
お昼過ぎの2時くらいかな?
今週1週間穿き続けた黒のパンストをノーパンで穿いています。
スカートは、チェックの超ミニのスカート。
股下5センチくらいにしています。
公園の駐車場に車を止めます。
髪をポニーテールにして、黒縁の伊達メガネをかけてノーパンのチェックの超ミニのスカートの格好で
公園に入っていきます。
やっぱり田舎ですね。お年寄り数人と子供達が5、6人いるだけ。
そんな中に場違いな格好をした綾香。
自然に注目されます。
オシッコ臭いパンストをノーパン直穿きして、ワレメの所は恥ずかしい体液でカピカピになっています。
スマホをベンチに置いて音楽をかけます。
高校生の時にやっていたチアダンスを始めます。
子供達が綾香の周りに集まってきました。
ワザと、綾香の恥ずかしいノーパンパンストが見えるように激しいダンスをします。
大きく足を開いて腰を左右に大きく振ったり、ハイキックをしたり。
足を開いて前に屈んでお尻を後ろに突き出したり。
当然、ノーパンで穿いてるパンストからはパイパンのオマンコが透けて見えている筈です。
興奮してきた綾香のオマンコはビショビショに濡れて来てパンストを濡らしています。
そんな恥ずかしい股間を何も知らない小さな子供達に晒して踊っているの。
しばらく踊って音楽が終わると同時にダンスも辞めました。
子供達からは拍手をされました。
こんな破廉恥な格好で下半身を見せているのにね。
子供達には分かっていないんでしょうね。やっぱり。
だから興奮しちゃうの。
子供達に大きくお辞儀をして後ろから、ノーパンのお尻が丸見えになるくらい屈んでいます。
わぁぁ~!って子供達が綾香の足元の周りに集まってきました。
子供達は、綾香の超ミニのスカートの中を覗き込んでいます。
体が温まったせいで、オシッコ臭いパンストが蒸れ、臭いを放っています。
お姉ちゃんのオマタ、オシッコクサァ~イ!
パンツ穿いてないのぉ~?ワレメが丸見えだぁ~!
お尻も見えてるぅ~!
興味津々の男の子は、綾香のスカートを捲ってモロに見詰めたり、お尻やらワレメを撫で回したり。
さらには、お尻を両脇に引っ張りお尻の穴を撫でたりしてきました。
お尻の穴も丸見えだぁ~!オシッコの臭いがするぅ~!
なんかいっぱい濡れてるよぉ~!
綾香、小さな子供達に視姦されて大興奮。
そして。
ズゥ~ット我慢していた尿意が。
ねぇ~、みんなぁ、お姉さんとアッチに行こうかぁ?いい物を見せてあげるよぉ。
お年寄りからは見えない奥に移動しました。
ベンチがありました。綾香はその上に立ちました。
男の子4人、女の子2人の6人の子供達が綾香の事を見上げています。
超ミニのスカートの中は丸見えです。
パンストを上に上げてワレメに食い込ませて足を大きく開きました。
ねぇ~、オネエちゃぁん、何をするのぉ?
スカートの中、丸見えだよぉ?
ワレメがハッキリ見えてるぅ~。
ねぇ~え、みんなぁ。お姉さんねぇ、ズゥ~ット我慢してたのぉ。
ねぇ、何だと思ぅ?女の子なら分かるかなぁ?
うぅ~ん?・・・・・・・!あぁっ!オシッコぉ~!
エェ~!お姉ちゃん、オシッコ我慢してたのぉ?
でも、ここ、おトイレじゃないよぉ?
うん。そうね。おトイレじゃないわね。でも、お姉さん、もう我慢できないんだぁ。オシッコ出ちゃいそうなのぉ。
じゃぁ、ここでオシッコしちゃうのぉ?
うん。もう出ちゃいそうなの。
じゃぁ、それ、脱がなくていいのぉ?
え?あぁ、これ?パンスト?うん。もう間に合わないからぁ。
そして。
あぁぁぁ~!オシッコが漏れてるぅ~!
お姉ちゃんのワレてるところからオシッコが漏れてるぅ~!
立ったままオシッコしてるよぉ!
あぁぁぁ~ん。みんなぁ、ごめんねぇ。お姉さん、オシッコお漏らししてるのぉ!!
オシッコお漏らししてるところを見てぇ!
綾香、スカートを捲っちゃった。
わぁぁぁ~!オシッコお漏らししてるところが丸見えだぁ~!
そのまま腰を下ろしてしゃがみ、M字開脚の格好に。
わぁぁ!オマタ丸見えぇ~!オシッコが噴出してるぅ!
オシッコぉ、いっぱい出てるよぉ~!
興奮し過ぎて、体が痙攣しちゃった。
そのうち、オシッコの勢いも収まってきました。
あぁ、オシッコぉ、止まったよぉ!オネエちゃぁん!
う、うん。そ、そうね。オシッコ、全部でちゃったぁ。
恥ずかしくないのぉ?オネエちゃぁん。オシッコ見せてぇ?
綾香、軽く逝ってしまいました。
オシッコクサァ~ぃっ!
大人なのにオシッコお漏らししたぁ~!
ね、ねぇ~え、みんな、聞いて。
お願いがあるのぉ。
うぅ~ん?
ママとかパパには言わないで欲しいのぉ。お姉さんがここでオシッコをお漏らししている所をみんなに見せたこと。
うんっ!いいよぉ~!いわなぁ~い!
じゃぁ、お姉さん、帰るわ。ホンとに内緒だよ?いい?
うんっ!内緒ぉ!
ここでみんなと別れました。
この後綾香は?
お漏らししたパンストを穿いたまま車に戻りました。
そのまま車に乗り、場所を変えました。
だって、公園で子供に見られながらオシッコをお漏らししてる変態女がいるって通報されたらヤバイでしょ?  
少し離れた衣料品店を見つけました。
綾香、お漏らししてオシッコでビショ濡れのパンストを穿いたまま店内に入りました。
レジの所に、おじいさんが一人いました。
綾香を見てビックリした顔をしてる。
あのぉ、パンティストッキングってありますかぁ?
おぉ~、そこ、すぐ後ろにありますよ。
あぁ、ありました。
後ろを向きました。足を開いて両手を膝に着き前に屈みました。
ノーパンパンストからオマンコもお尻の穴も丸見え。
しかも、パンストはオシッコでビショ濡れ。
おじいさん、見詰めてる。綾香の恥ずかしい所を。
うぅ~ん。どれがいいかしらぁ?
まぁ、どれでもいいんだけど。
お嬢さん、なんか、ストッキングの中が透けて丸見えで濡れてるようだけど?オシッコかな?
はぃ。そうなんですぅ。我慢できなくて。オシッコをお漏らししちゃいましたぁ。
臭いますかぁ?
うぅ~ん。臭うねぇ。凄い臭いだぁ。一回、二回のお漏らしじゃないねぇ。
はぃ。1週間穿いてますぅ。オシッコした後拭かないので。それで。
ほぉ~。よっぽどの変態ですねぇ。お嬢さん。綺麗な顔して。
ごめんなさぃ。あぁ、これ、ください。
ベージュのナチュラルパンストを取りました。
これ、ここで穿き替えていくので袋から出してください。
はい、はい。・・・・。これでいいかな?
あぁ、ありがとう。
更衣室はアッチに?え?
綾香、スカートを脱いでいました。
あ、面倒なので、ここで穿き替えます。駄目ですか?
あぁ、い、いや。いいですよ。お嬢さんがいいなら。
ありがとう。
パンストも脱ぎました。レジ台の上に置きました。凄い臭いでした。
これで下半身は靴だけです。
あのぉ、すいませぇん。ここ、オシッコを拭きたいので濡れタオルを貸して貰えますかぁ?
あ、あぁぁ、い、いいですよ。ちょっと待ってて。
・・・・・・・・。
はい。これでいいですか?
あぁ、どうもすみませぇん。
片足を、近くにあった椅子の上に上げてオマンコ丸見えのまま拭きました。
ツルツルで、綺麗なイヤラシイマンコですねぇ。そこからオシッコが出るのかなぁ?
はぃ。そうです。恥ずかしいオシッコが沢山出ますぅ。
見てみたいのぉ。そんな所を。
見たいですかぁ?でも、今お漏らししたばかりだから出ないですよ。
んんんん。
なんか、見て貰いたくなってきちゃった。綾香。
あのぉ、すみませぇん。何度も。一応拭いたけど臭いがするか確かめてほしぃんですけどぉ?駄目ですかぁ?
お?おぉぉぉ!いいですよ!はい、はい。
綾香のワレメを覗き込むおじいさん。
スゥ~ッと深呼吸。そして、クンクン。
うぅ~ん。少し臭いかもぉ?よぉし。ワシが綺麗にしてあげよぅ。
えぇ?あんっ!
おじいさん、綾香のワレメをペロペロ攻め始めました。
うぅ~ん。ウマイっ!久しぶりのマンコの味だっ!しかもこんな綺麗なお嬢さんのっ!
いやぁ~ん!そっ、そこっ、お尻の穴ですぅ!あぁぁぁん、舌を入れないでぇ~!
敏感になっていた綾香の体は、おじいさんの愛撫に耐えられる筈もなく。
あっと言う間に逝かされてしまいました。
おっぉ!おぅぅ!若い娘の逝きっぷりも可愛いのぉ!ほぉ~れっ!こっちの穴に指をいれてっ。
ほぉ~れ!お尻の穴もよかろぉ~!ピクピクして吸い込むぞっ!ほれっ!お尻で逝きなさいっ!
んんんんんんんん~!!!
お尻の穴に指を出し入れされクリちゃんを舐められ。
おぉぉ~!噴いたっ!噴いたっ!噴いたっ!潮を噴いたぞっ!
お尻の穴で潮吹きアクメ。初めて噴いたわ。
オチンチンは入れられなかったけど散々逝かされた綾香。
床はビショビショ、綾香は痙攣しながらその場で失神してたみたい。
気が付いた時は床の上でうつ伏せで大の字になっていました。
後ろを見ると、おばあさんが起こりながら床を拭いていました。
こんな所でっ!ハシタナイっ!最近の若いのはっ!
おじいさんもおじいさんですよっ!若いのを相手にっ!何をしてんだかっ!
綾香が起き上がると。
やっと起きたのっ!さっさとこれを穿いて帰りなさいっ!もう来ないでよっ!
ベージュのパンストとミニスカートを渡されました。
アナタッ、下着はっ!下着も穿かないでそんな短いスカートを穿いてきたのっ?!
それとっ、この黒いオシッコ臭いパンストは貴方のなの?!こんなの穿いてっ!
お漏らしでもしたの?!変態じゃないのアナタッ!
綾香がパンストを穿いていると。
???あなたっ!下着を穿かないでパンストを穿くのっ?!しかもそんな短いスカートで?!
はぃ。
変態っ!??アナタ、そこ、もう濡れてるじゃないのっ!もしかして?感じてるの?こんな状況でっ?!
綾香の下半身を覗き込むおばさん。
直穿きしたパンストのワレメの所がすでに濡れてビショビショでした。
はぁあ~!ハシタナイっ!そんな恥ずかしい所を見られて、怒られてるのに感じて濡らしてるなんてっ!
パンストのマチを摘んで引っ張り上げるおばさん。
あんっ!
ふんっ!変態っ!
ほらっ!早く、その変態みたいなスカートを穿いてっ。出てってっ!
ほらっ!そのっ、臭いパンストもっ!、持って行ってっ!
パンストを手に取って店を出ました。
散々でした。おじいさんに犯され、おばあさんに罵られ。
まぁ、通報されなかっただけ良かったけど。
そして4時間後。
夜の7時半くらい。
あの店へ。
まだ開いてる。おじいさんいるかなぁ?おばあさん居たらどうしようかなぁ?
そうだよ。おじいさん、見たいって言ってたでしょ?
綾香のオシッコ。だから、水分沢山とって、ズゥ~ット我慢してきたんだよ。オシッコを。
そぉ~っと覗き込んで見ました。おじいさんだけでした。
おぉぉ。さっきの。
さっきはご免なさい。私のせいで。
いぃや、いいんだよっ。ババァのヒステリィーだから。
何か用かい?
え?あぁ、おじいさん、見たいって言ってたから。
ん??
オシッコ。私のオシッコしてる所を見たいって。さっき、言ってたから。
おぉぉぉっ!やさしいお嬢さんだぁ!
おばあさんは?
あぁぁ、さっきの事で、友達んとこに行くって。
警察、来た?
いや、言ってないから。大丈夫だよ。
そう。ありがと。じゃぁ、見る?
おぅぅ。
ここでする?
うん。ここでいいよ。後でワシが片付けるから。
そぉ。じゃぁ、どういう風にオシッコしたら良い?
立ったまま、・・・・・・・・・、で。
足を開いて前に屈んでお尻を突き出す格好でオシッコをお漏らしして欲しいって。
おぉぉぉぉ!シッカリ食い込んでるわっ!丸見えだっ!
じゃぁ、オシッコ、出るわよ。見てて。おじいさん。
直穿きパンストから染み出したオシッコ。
滴り落ちる音。オシッコの臭い。
すると。
・・・・・・・・・!!!
あっ!
おばあさん、帰ってきちゃった。
足を開いて前に屈んでお尻を突き出す格好でオシッコをお漏らししてる綾香の姿を後ろで
しゃがんで見てるおじいさんをバッチリ見られた。
しかも、おばあさんがその後ろから見てる。最悪。
直穿きパンストから染み出してるオシッコを険悪な顔付きで睨んで見詰めてる。
一度出たオシッコは止まらない。
おじいさんは、おばあさんと綾香のお漏らしを交互に見てウロウロ。
綾香は、放尿の快感と見られてる恥ずかしさで体が。
勢いを無くしていくオシッコ。そして、ようやく放尿が終わりました。
あんたっ!またこんな所でっ!オシッコなんてっ!
・・・・・・・・!・・・・・・・!・・・!
結局相当怒られました。警察呼ぶって。
でも、おじいさんがかばってくれて。そして。
弁償って形で納得してくれました。
そして、いま。
毎週土日はココに来てます。
看板娘が働いてるってお客さんが来てます。
制服は?
ミニスカート、ノーパン、直穿きパンスト。
そして、お金を払ってくれるお客さんには?
綾香のオシッコお漏らし鑑賞会。
人気のコスチュームは?
やっぱりセーラー服。ノーパン、直穿きパンスト。
次がナース。と、いろいろ。
1日4回はオシッコをお漏らしして見られています。
今では、おばあさんもおじいさんも大喜び。
綾香もいろんなお年寄りにオシッコをお漏らししている所を見て貰えて嬉しいし。
凄い生活をしている綾香でした。

愛の不時着・

私、ユン・セリは韓国のお金持ちのお嬢さんで大企業の重役。
でも、パラグライダーの事故で最悪な目にあっています。
私を助けてくれた大好きなジョンヒョクとは離れ離れ、私は今
最低な事をさせられている、牢屋に入れられ、支所長から兵隊まで
数人の男の性欲処理となってしまった。
週に一回は全員とさせられている、それも私の体の中にみんな出して
いる、良く妊娠しないでいられる、これからはわからない、
脱出が失敗して牢屋に入れられてから、多分、3ヶ月位・・
私は好きでもない男・・それも大勢からされている、始めの頃は
みな結構優しく接してくれた、行為をされる事は一緒だけど、
でも、段々やり方が変わってきた感じ、医師の男が率先して変わった
事をしたがっていました。

その日は両手両足をベッドの四方に縛り、全裸の私の腰の下に枕を
入れて、本当に卑猥な恰好をされました、そのままの行為なら、まだ
いつもされているSEXとそう変わりはないと思ってました、が・・
医師は私のあそこに何か塗りました、何かわかりません、
今日は医師と兵隊4人で私の体を見ています、医師は「見て見ろ
自分からしたいと言いだすからな」私は自分から「してー」なんて
言った事はありません、絶対に。
むずがゆい・・掻きたい・・掻けない・・
「何を塗られたのですか?」と言うと「ふふふ、山芋だよ、美味しいよ、掻いてほしかったら言ってね」と言われ、我慢しようと思いました、でも、痒くて痒くて、腰を出来る限りゆするのですが痒みは
治まりません。
「お願い、紐をほどいて下さい」と言うと「だめだ、掻いてとお願いしろ」私は「掻いて下さい」と言ってしまいました「しょうがないな
掻いてやるか」と医師は少し触りました、それだけだったので猶更、
痒くなってきます「あああお願いします」と言うと「ならこれで掻いてやるよ」と言っていきなり性器を入れてきました、痒いのか気持ち
いいのか、へんな感触でしたが、私は大きな声を出して逝きました、
次の兵隊は医師が出したものをスプーンで掻きだしそのあとを指でなぞっています、最近大きくなってきたクリトリスを摘ままれました
私のピークはまた来ました、震え始めると兵隊はすぐに性器を入れました、他の兵隊は私の手に性器を握らせそれで逝こうとしてます、
口にも一人入れてます、私はまた体中精液まみれになりました。

大勢にされるのもいやですが、ク支所長はもっと酷い事を考えて
いたのです。
クさんに呼ばれベッドに行くと「服を脱ぎなさい」と言われ脱ぎました、全部脱ぎ全裸の体を横たえますとクさんは「後ろを向け」といい
うつ伏せになった私の背中を擦っています、優しいのでしょうか?
気持よさが出て来ました、すると全部服を脱いだクさんは、私の腰を
持ち上げると四つん這いの恰好にさせられ、犬のようにされました
そして顔の前に性器をだされ「舐めて」と言われ舐めました、全部
を飲み込みました、それを抜くと、今度は後ろに回り、後ろから性器
を覗き込み、指を差し込みます、唾をつけていたようです、そして
私の唾がついた性器を膣口に押し当て入れてきました、クさんとの
行為も慣れてきた感じで私の中も濡れてきました、もうすぐかな?
なんて思っていたらいきなり性器を抜かれ「え?終わったの?」と
思ったらその濡れた性器を後ろの穴・・肛門に押し当てています
そこは・・無理です・・
クさんは唾を多めにそこにたらすと・・入れてきました
い・た・い・・・無理、無理、痛さが半端じゃありません、
クさんはそこで逝きました、私は痛さで動けず、そのまま朝まで
いました、クさんは医師からもらった薬を肛門に塗ってくれましたが
私は3日位痛くて座るのも大変でした、でも次の週に医師からも
後ろに入れられました、後ろはそんなに興味が薄かったのか、もう
される事はありませんでした。

医師から、清潔にしようと言われ、何の事かと思っていましたら
股を広げろと言われ言う通りにすると石鹸を塗られました、あ?と
思ったのですが、やっぱり剃刀を持って来て剃り始めました「いやあ」といいましたが「動くな、動くと怪我するぞ」と言われ動けません、ビラビラを引っ張られ、クリトリスを押さえられ、全部陰毛を
剃られました、そして又、みんなで鑑賞会です「子供みたいだ」「綺麗だ」「びらびらが目立つなあ」などとかってな事を言ってます、
そして何人かは性器、何人かは口、そして手で射精しました、
私はどうせ、助けてもらう事は出来ないだろうと諦めの気持で過ごしてまいりました。
次は・

愛の不時着・

ユン・セリです。
私はジョンヒョクの車に隠され海に向かいました。
突然、車が止まりました、そしてトランクが開けられ、私の顔に
ライトが照らされました「何なんだ?誰なんだ?」「どうするつもりだ?」と質問が浴びせられジョンヒョクは何も言えません、
私とジョンヒョクは司令部支所と言う所に連れて行かれました。

ク・スンジュンと言う男がそこの責任者でした。
実は誰かがジョンヒョンの家を覗いていたらしい、そして中に女が
いるのを見た、そして夜中にジョンヒョンが車を出した、おかしい
そう思ってク支所長と何人かに追いかけられ止められたのでした。

クさんは実はジョンヒョンの父親に世話になった事があり、この始末をどうつけるか悩みました、上にばれるとジョンヒョンと私は処刑される・・・

支所には医師が一人、他に兵隊が5人、全て男でした。
ジョンヒョンさんはどこかに連れて行かれ、私は医師の前に立たされ
ました、両隣りには兵隊がいます。
医師は「身体検査をするので服を脱げ」と言いました、私は怖くて
それでも下着姿にされるのかと落ち込みましたが、上着とブラウス、パンツを脱ぎました、すると「全部だ、自分で出来ないのならお前ら
脱がせろ」といい兵隊が「はい」と言ったので「自分で」と言って
ブラを外しましたそして手でお乳を押さえショーツを脱ぎました、
もう片手で下を隠しました、医師は「おい手を外せ」と言うので私は
目を閉じて手を下に真っ直ぐに降ろしました。
何をされるのか、私は恐怖と恥ずかしさで震えています。
医師はまず、髪の中に手を入れ何か隠していないかと思うようなしぐさで掻きむしります、それから・・お乳を握って絞って「妊娠はして
ないな」といい、足を広げられました、そして・・膣に指を入れられ
「痛いです」と言うと「我慢」と言って指を奥まで入れられました
「何も隠してないな、良し、では」と言って簡易ベッドに横にされました、そして足をM字にされ、また大きく股を広げられました、
今度は産婦人科でされるような恰好にされました、医師ばかりでなく
兵隊達も覗き込んでいます、私は恥ずかしくて足を閉じようとしましたが閉じさせません「おい支所長を呼んで来い」と兵隊に言うと兵隊はすぐに呼びに行きました。

医師は「支所長、他は全部調べた、この中も指で調べた、後は支所長が調べて下さい」と言って私の足の間に支所長を入れた、支所長も指を入れ「何も入ってないな、良し」「おいジョンヒョク、お前はもう
見ているだろうが、こっちに来て見て見ろ」「えええジョンヒョクにも見られるの?こんな格好?え・え・ええ 私は泣きました。
目を閉じているのでジョンヒョクが見たのか、他に誰が見たのか
わかりません、ただただ、恥ずかしい・・

ク支所長の判断で私達の事は決まりました。
ジョンヒョクは家を売って金を作り、支所のメンバーを黙らす、
私は殺されないが支所に閉じ込められる、いなかった事にする、
殺さないで下さいとジョンヒョクの願いが聞き入れられたのだった。

ジョンヒョクは違う土地に移動希望を出し、決まった、そして
移動の日に私に会いに来た、私は支所の牢屋に入れられていた
あれから半月位か・・お風呂にも入れたし食事も大丈夫だった、
ただ、兵隊たちの目つきはいやらしさが出ていた。
ジョンヒョクは私を抱きしめると「いつか助け出すから、我慢して
くれ」と言ってキスをしてくれた、私は泣きながら「必ずよ、まって
いるから」と言ってお乳に手をもっていって握ってもらった。

医師はク支所長に話した「あの女をどう扱うんだ?部下もいつまでも
黙っていないと思う、皆でこっそりかわいがるのが一番いい方法だ」

クは決めた。
兵隊に「女を連れて来い、今日は俺が可愛がる、明日からは順番を決めて可愛がれ」と言った、私は何もしらないでいた。

ベッドに連れて来られ「服を脱ぐんだ、また調査だ」と言われ
何でまた調べるのかわからないまま、クさんの怖い顔を見ると
どうしょうもなく、服を脱ぎ、しぶしぶながらショーツも脱いで全裸になりベッドに横になった、クさんは私の足を持ち上げ立てると間に自分の体を入れてお乳を揉み始めた、え?調査?え?・・
その時、私は犯される事を覚悟しました。

気が付くとクさんも全裸になっていました、そしてクさんの物は私の
入口にあたっています、このまま入れられたら痛いだろうと思って
いるとクさんは唾で私の入口とクリトリスを濡らして擦っています
少し気持ち良さは感じます、でも入れられるのは本当はいやです、
でもどうせされるなら、痛くなく早く終わってほしい、私はジョンヒョクとしているのだと思う事にしました、入れて来ました、
ギシギシした感じです、それでも一番奥までされた感じです、少し
待つと中から何か出てくる感じです、そこでクさんは動かし始めました、「いいよーー」といいながら大きく動かしました、そして私も
腰を抱くように気持ち良さが勝ちました、そして一緒に・・逝く。
クさんは「あんた結構上手だなジョンヒョクは喜んでいたろうな」
と言って出したばかりの物を私の口にもってきました、しょうがない
と自分に言い訳をしながら舐めました、するとそのまま口いっぱいに
大きくなり、クさんはすぐに正常位になると入れました、今度は濡れている事もあるので私も逝きました、ジョンヒョクには申し訳ないと
思っていましたが、逃げられない状況なのでしょうがなかったでしょう。
でも他の兵隊たちにもされるとは思っていませんだした。
次の日、またベッドに連れて行かれると今度は医師がまっていました
医師は全裸の私のあそこに何か差し込みましたクスコです、医師は
触ったり見たりするのが趣味なようで散々私の体を弄って、入れたと
思ったらすぐに逝きました、なんかほっとした気分でした。

又次の日です。
兵隊3人が私を全裸にし腕や足を押さえ、腰に枕を入れるとあそこが大きく見えるかっこうにされ指で大きく広げられ、9本の手でお乳と
あそこを本当にいじられました「痛い、やめて・・」聞いてくれません、最後は三人に入れられ3回づつ出されました、私の体は精液がべったりとなりました、シャワーで洗っても匂いが消えません、最悪です、あそこはヒリヒリと痛く、眠れませんでした、でも
翌日は又別の3人に・・・

2日ほど寝込みました。
次は・で。

リーマン9

バスに乗り込みうたた寝、咲を思い出す

咲には、咲の良いところがある、
このバスで出会い、今では隣に暮らして
関係まで
不思議だなものだ、

咲は、帰り際、少し上手くなった?と
聞いてきた、

かなりじゃないかな。やっぱりエッチなんじゃないの?と、お世辞を交える

あさみが出勤、他のウェイトレスも、
見とれ、羨ましがる、スタイル、
店長が、あさみちゃんは彼氏居るんだろうな、いいなあ彼氏が羨ましいな、
他のウェイトレスに、聞こえるように、言う

私が彼氏。!
勝った! 確かにお客に誘われたり、
電話番号渡されている。

あさみが着替えて、ホールに来ると
雰囲気が変わる、綺麗で色気が
あり男は皆が、脚、お尻、胸を
必ず見ている。

今日の帰りに、誘おう、無性にあさみと
したくなる

帰り、あさみと車に向いながらに、
今日、帰る前に何処か行かない?と
聞く、

あさみは嬉しそうに、いいよー

車は見慣れぬワンボックスだった、

あれ?

修理で代車らしい、

あさみは、車ばれしないから、
何でも出来ちゃうねと笑っている

一路駐車場へ

見渡せる場所に停まり

二人で後部座席を倒し、ベッド風に、
凄いね~普通に寝れちゃう、

他の車を見渡しながら、脚を触る、

一台の車が空いているのにわざわざ
隣に停まった
二人で見ると

いつかの中年カップル。

車の高さが違い、車内が丸見え、
あさみがあの人だよね?

うん、あの凄い人だ、

あさみが足を叩き、もうしてるよ、

良く見ると、助手席から伸びた手が
男性をすでに触り、扱き続けている
女性の片脚はダッシュボードに上がり、
片手であそこにバイブを出し入れしている
走りながら始めていたようだ

男性と目が合い軽く会釈、
私も頭をさげた、マナー?

女性が出て来て咥え始め、いよいよ始まる、
あさみを窓側に座らせ、私が膝起ちになり、
ズボンを下ろし、あさみに咥えさせると
女性も、咥えながら、私たちを見ている、
あさみも、咥えながら、隣を見ている。
不思議な興奮、

隣と同じ行為を続ける、

隣が合体し夢中になりだし
しばし観覧、

こちらも、隣に合わせ慌てて、
あさみが股がり夢中で腰を振る、
あさみがハンカチを取り出し、
私に渡して、下に敷いて、汚れちゃう……

私は腰を浮かせて玉の下に敷く
ふと、窓を見ると、中年カップルが外に!
何度も頭を下げ私たちを見ている、
終わったのかな?
高さが違い多分あまり見えなく

それで私たちを見に外に出たのか……
私はあさみの背中を窓に向け変えて
脚を広げ下から突き始める
カップルに丸見えな格好
あさみが倒れこみ私にキスをしてきた
私は、見られているよ、隣が窓近くで見てる

あさみは、一瞬動きが止まる。
私は、近くで見てもらおうと、あさみに言う
あさみは恥ずかしいと、片手で、
お尻付近を隠そうとした、

阻止するように下から激しく突きながら、
カップルに手招きをする、

女性の両手が窓縁にかかり顔が近付く、
少し怖いが見られている興奮が勝る

あさみも感じ、腰を振りだして
きっと丸見えだね、あさみは尚更に
見えるように、身体を変え腰を振る
あさみも感じている。

見ている女性の頭が揺れている
後ろから、男性に突かれているようだ
凄い人達だ、露出、野外のプロ?

私は、耐えられずあさみにいきそう……

あさみが身体を変え咥えながら、扱き、
射精。
外も、女性がしゃがんだようだ、
ほぼ同時に終了した、

あさみが服を直しながら、なんだか今が
一番恥ずかしいよ、と下を向きながら身支度をしている、

チンチンを拭きながら
外を覗き見ると、同じように
身支度をしている、

男性が頭を下げ車に向かい女性と二人で
近寄ってきて、小さな紙を渡したがっている、
私が窓を開けると、あさみが何?何?
少し怖がり私を掴む

男性は、ありがとうございました、
凄く楽しかったです
もし良かったら、落ち着く場所で
今度どうですか?
良かったら、連絡ください、
女性も、頭を下げニコニコしながら
別れた。

カップルは、中年ではなくあさみより少し上
位の年齢で、
女性は、セクシー系、
男性は、優しそうな、人達だった

二人の車を見送って頭を下げ
あさみが、隣の県からだ、ナンバー見てと
それほど此処は有名になっているんた……

帰宅中にあさみと色々話す

私は、、俺達、付き合ってる。で
いいんだよね?

うん、そう、まだお試し中?でしょ?

どして?

姉ちゃんにさ……なんと言うか……

あさみは

姉さんは知ってるし、喜んでくれたょ、
あさみで良かったって。

はあ、……でも、色々と……

あさみは
さっきのエッチで満足した?
きっと足りないよね?
帰ってからまたしたくなるんでしょ?

私は、さっきので満足だし、
少しヒリヒリしてるくらい。
でも、したいなら、応じるよ、

でも、私が居ない時はお姉さんが居るから
お姉さんをって事でしょ?

私は、嫌じゃない?

あさみ
私が相手出来ないなら仕方ないし、
強いの知ってるし、
ほら、色々と問題起きてもね……

それって、バスの事?……

帰宅すると、姉に

ずいぶんスッキリ顔だね、お二人様~と、
ビールを出してくれる。

飲みながら、ニコニコして、
私と、あさみを見ている

何?……

姉は、何でもない。ニヤニヤ

姉は
満足?

まあ、今のところは、……

あさみが、私は満足。笑

姉が

あんた良かったね、初めてあさみ見た時から、あさみに夢中だったから、
大事にしなさいよ、
泣かせたら、ヤキだよ、!

私は、あさみに、
さっき色んな意味で泣いてたよね?

あさみは照れていた

真冬の寒いある日、休みだが
雪道のドライブは無理と姉。

私も賛成。姉には滑る以前に色々な問題が
あるからだ。唯我独尊とあさみに言われた
らしい。姉はその言葉を嬉しそうに数回
繰り返す。

家でゴロゴロ、通販のカタログを見ると
大人のページ。
バイブや、穴空き下着、
姉が覗きこみ、相変わらず好きだね、
沢山あるじゃん。弓さんの箱に。

あー確かに。
箱を出して並べてみる、10個位あり、
私の脚を固定した、棒?もあった、
半分位は未開封。

姉ちゃん開けてないの?

姉はお気に入りしか使わないらしく
他は見ていない、

姉も来て、一緒に箱を開いて取り出し
並べていくと、

いつか姉の家で見付けた、男性用があった

姉があー、それーっ懐かしいっ!
それね、昔あんたにあげようと、
通販で買ったの、引っ越しの時に叔母さんに
ヤバイの先に運んで貰って、そのまま。

オナホールだ。人より、柔らかい、
何故か、人とするより興奮?ドキドキが
始まる

姉が出したのは、遠隔ローター飛びっこ?
電池を入れ、スイッチを押すが
反応無し、
何度もしても……不良品だね、

長い箱には長いチンチン型、
出しながら、
凄く長いね~と姉
出し終えると両方がチンチン。

姉ちゃんそれって、レズ用?じゃない?

だよね~

叔母さん姉ちゃんに買ったって言ってたよ、
壊したからって
また、姉ちゃんと遊ぶつもりだったかもね、

姉はグニョグニョと曲げて眺めている
Uの形に曲がるのを見て、
私は、両穴に入るんじゃない?

姉は、なる程……ヤバイねこれ……
私は、じゃ、これは後で……

残りは、チンチン型ばかりが数本。

私は、遠隔を手に取り
姉に差し出す、

なに?捨てる?

いや、一応さ、着けてみよ、

いつ?今?

うん、

本体を眺めると小さな突起があり押すと
赤い電気が付いた
スイッチを入れてみると動いたっ!

姉に持たせると、
うわーマジで~と少し嬉しそう、

着けよ、早く。姉は下着を取りに行く
ちゃんとまだノーパンのようだ、

姉は下着を襖の影に入り、履き装着していた

私は、スイッチを入れてみる。

姉のキャッっと言う声、
ヤバイよこれ、凄いし、……
私は、姉にこれを常に着けさせる事を
思い付く。

姉は何だか違和感あるなあと、
二人でオモチャを
出しやすい布団横に並べ入れる。
楽しくなりそうだ。

姉は緊張している
姉ちゃんどしたの?笑

いや、いつ入れられるかとヒヤヒヤだよ、
あんたスイッチ、テーブルに置いてよ、
ビックリしちゃうから、

それが良いんじゃん?
ヒヤヒヤじゃなくドキドキ、ワクワクだよ

ON

ひゃっと姉が飛び上がり、笑い出す。
段々と真顔になりスカートの上から手で抑えている、

off

これヤバイ、息を吐く姉

私は、姉に買い物行かない?
歩いてさ、

絶対に嫌だよ、バレるよ音も凄いし。無理

音聞こえないから大丈夫だよ、

姉が拒否

私は、数回呪文を唱えるが

姉が拒否する。

そう言えばさ、姉ちゃん俺に借りない?

姉は

はあ?

あー、そんなもんか、叔母さん聞いた?
叔母さんと姉ちゃんが俺を……

気付く姉が私見て、あんたさ、何でも
変態行為で片付けようとするね……

じゃ、自販機に仲良くジュースでも
買いに行こうよ。好きなの奢るよっ

渋々姉が頷く
玄関で靴を履く姉に ON。 よろめく姉が
ちょっと待ってと、位置を直すからと
直感で違う、ずらしたなっ、

私はしゃがみ、スカートをあげ、位置を戻し、はい、じゃ、行こうよ、お姉さんっ!
何故か無言で歩く、前には犬の散歩をする、
中学生位の女の子、犬が寄り道するため
距離が詰まると、
あんた、頼むから、人の近くは止めてよ、
本気の睨みだ。聞こえないふりで
姉の少し後ろを歩く

女の子の少し手前でON、
姉の膝が曲がり、一瞬ジタバタっ、

姉の動きに驚く子犬、女の子。
姉が私に向かい、滑った~と言いながら
女の子に謝っている
犬と女の子は不思議な顔。

ONのままだが慣れたのか自販機に着く
自販機に手を掛けもたれ掛かる姉
off、姉があんたさ~バレるって
変な女と思われるからっ!

ジュースを数本選び姉が取り出す
また女の子が近付く、姉は知らない……
ON、
イっ!と言う不思議な言葉を出して立ち上がる、焦る女の子、少し牙をむく子犬……
笑いが止まらない私は、
女の子にごめんね、ビックリしちゃうよね、
驚かせてたの、姉も、驚かすの止めてよ~
少し笑いながら犬を引っ張り逃げて行く。

帰宅して姉ちゃんどうなってる?

多分大変な事になってる……

スカートを捲ると、
パンツがかなり濡れている、姉ちゃん
凄いし……感じてんじゃん

姉は、勝手になるの。感じてんじゃ無いっ!

そのまま元に戻すと、
まだ付けとくの?

うん、今日夜まで付けてよ、もう出掛けないし、家だからさ、

じゃ、スイッチはテーブルに置いてよ、
本当に心臓に悪いから。

しばしのんびりな日曜日。

姉ちゃん、電話取って、あさみに電話しなきゃ、
偉いね、ちゃんとするんだ、
逢わない日はね、

あさみはこれから両親と買い物に行くらしい
晩御飯何か買って行くから皆で食べよう、
姉さんにも伝えてと言われ切る

姉には伝えない……そう、皆が居るときに
ONにする……ワクワクしてきた。
晩飯は、私が何か奢ると騙し、喜ぶ姉、
お寿司とかいいねぇ~

夕方、姉が着替えたいと言う、
シャワーを浴びて、また装着させる

晩御飯を心配しだす姉、そろそろ頼まない?
ビール飲んでのんびり食べよう等。

あさみは何時になるのか……
おそらく咲も呼ぶだろう。
皆の前でどんな反応をするだろう、
あさみも咲も、私と姉が関係してるのは
わかって居るのだから、バレても
問題はない。

私もシャワーを浴び、チャイムが鳴る
あさみが手伝ってーと
両親が色々沢山買ってくれた、らしい。
親が居なく、大変だろうからと

姉が驚きながら嬉しそうにビールだけを運んでいる……

あさみは咲の家のチャイムを押して戻り、

当たり前のように咲も手伝いに来る
数袋を咲に持ち帰らせ、皆で食事が始まる

恒例の乾杯をして、皆楽しく過ごす
あさみがビールを飲んでいるので
今日泊まる?
あさみはうん、そのつもり~

姉が、じゃ、新婚さんの邪魔をしようね
咲ちゃん。
私は、いいよ、襖開けたままするから
俺達見られても平気だもんねと
あさみと笑う。

じゃ、咲、見せてもらう?
咲は照れながら、いやぁ、恥ずかしいし

私は
スイッチON

姉が

あっ!、……あれあったかな……

あさみも小さな悲鳴。何?ビックリした
急にどしたの?
姉はリモコンを取り音量をあげ
チャンネルを変える
off
私は、隣のあさみにリモコンを見せると
理解したらしく、あさみがリモコンを持つ

姉は私をチラチラ見ている。
わざと両手を姉に見えるようにして
ビールを飲む、

あさみがON

姉がまたあっ、と少し身体が浮き、
不思議な顔で私を見ている、

姉は私に何かを伝えようとしていたが
姉ちゃんなしたの?

姉はテレビのリモコンを取り壊れたかなあ?
と私を見ていた、少し必死な顔の姉

off

姉がテーブルの下を覗いたり探している、
咲もどうしたの?と覗いている

ON

かがんでいたからか強烈だったようで
んがっ。……少し変な声を出した、
一瞬テレビの音が途切れ、むーと言う音が聞こえ、咲があ、お姉さん今の音を探してるの?私も聞こえたとキョロキョロと探す
off。
あっ、聞こえなくなった。
私はあさみも中々の変態と感じた

私が冷蔵庫にビールを取りに行くと
後ろで姉がひゃっ!、
咲が不思議な顔
あさみは真顔だが目の横がピクピクしている

ビールを姉に渡す時姉が
壊れてる。と口で合図してくる

え?っ分からないふり

また、ひゃっ!
あさみが吹き出し笑いだし、
リモコンを咲に渡す、押してごらん

姉があさみ~と言いながら咲から取り上げようとするが私が抑えつけ、
咲に早く押して、
ON 姉が声をだす、あさみも来て
姉の足に乗り抑えあさみが姉の股間を押し付ける、
とたんに声が変わり、喘ぎに近くなる、
咲はキョトンとスイッチを持ち
眺めている、あさみが咲に脚を押さえてと
言いながら姉の脚を開こうとし咲もイタズラ顔で脚を押さえてきた

スカートを捲られるとあさみが
そんなに凄いの?、姉が喘ぎながら、
ヤバイよこれ、……
あさみが手でオモチャを押すと
姉が、ヤバイ、ヤバイ、イクっ!

姉は数回痙攣して、咲それ切って……

姉がオモチャを洗いあさみが眺めている
ビールを飲みながら、咲もしてみる?

いやぁ、いいです、ダメですよ、無理です
恥ずかしい

あさみ

下着の中だから見えないから平気じゃん

ちょっと隣の部屋に行こうよ、

いいですょ~

姉がじゃあ二人のうちどっちかが着けてさ

バレないようにしてなよ、

私達が当てるから、

こりゃ面白い。

音でバレないように、隣の部屋で並び
姉がON

二人とも常に動き、意外と分からない。
姉もそんなもん?
何で私あんなになる、?

姉が二人と、影に入り違うよ逆さまだよー
と、付け方を指導し
キャッと、咲の声、バレバレですょ~

一応また二人で立つが咲の顔が
ひきつっている
あさみも姉も爆笑している
姉がON、咲は腰が抜けたように、
布団に倒れ笑っている、
あさみが笑いながら、押さえ始め、
姉も押さえに向かう、かなり楽しい!
私も布団に向かう、完全勃起。
あさみも姉も酔っているのかノリノリだ
あさみが咲のズボンを脱がし始め
姉が後ろから抑えつける、下着姿の咲の
股間を押し笑うあさみ、

私はあさみの後ろに回り
咲の濡れ具合を見ながら
あさみの胸を揉みはじめる、
咲は感じ始め喘ぎだしている
私は、姉に目配せしてオモチャを取らせる
数本取り出し私は長いチンチン型を手にすると姉が気付きニヤケ顔

あさみの下着を脱がせ指で触ると濡れていて
音がした、
姉があさみ感じてる~
どれどれ咲は?姉が咲の下着を下ろす
咲も照れながらも嫌がらなく応じている
姉が咲を起こすと、
目の前であさみが足を開き
私に触られている、あさみのあそこを
凝視。
姉が咲のあそこを触りだす
ピチピチと音が聞こえ、
咲ちゃん気持ちいいんだ~と姉

私もあさみのあそこを激しく擦り音を出す

咲、あさみがお互いを見て感じている、
チンチン型を取り出し、あさみに射す
あさみが長さを見てわかったようで笑いながら
咲に近づいていき、姉が掴み咲に向ける
咲も自ら腰を近くに寄せ
あさみと咲の足がクロスする、
エロい。

あさみが掴み動かすがあまり上手くいかず
私が移動して、真ん中を摘まみ左右に動かす、多分二人の距離や、角度が合わないと
中々難しい、どちらかが抜けてしまう
上手くいかないものだ。

標的は咲に絞られ、姉が咲の上着を脱がせ
ブラジャーも外し揉みはじめた

咲も吹っ切れたようで、喘ぎだす、
あさみは姉が揉む胸に顔を近づげ舌を出した
姉が舌に乳首を当て上下左右に振りだすと
あさみの手はチンチン型を掴み
咲に入れ手早く動かしはじめる
私は、叔母から貰ったカメラを取り出し
少し離れ撮影しだした、
姉が呆れ顔で笑う、咲は顔を伏せて写らないようにしていたが
あさみはカメラに写りやすく
咲の足を広げ、自分の足も開きやらしい顔、
私は、自分で扱きながらカメラで撮影
咲に近付く、あのビデオのようだ。
堪らない程興奮した

咲は私のカメラ、勃起を見ながら脚を伸ばして、あさみに抱きつき、震えていた。
咲から、バイブを抜き、咲ちゃん可愛っと
咲の胸にあさみがキスをした

咲はあさみを押し始め、姉も次はあさみだー
私は、天国とはこんなに近くにあるんだ。
なんて恵まれた女運。多分使い果たしているのかも知れないと感じた

すぐに裸にされ、咲があさみの横に行き
バイブを出し入れしだす、
姉も咲の向かいに行き片手は胸を揉み
片手はバイブが出し入れされている辺りを
激しく擦りだす、
カメラを持ちながら、
咲の足の間に膝立ちで、撮影

三人がとてもやらしく、扱く手は
ぬるぬるに濡れていた

姉がビデオを渡せと言うゼスチャー、
渡すと姉の手が私を引く
咲のバイブを動かす手にチンチンが当たり
気付いた咲はバイブを抜き
私のチンチンを掴みあさみの穴に向ける
あさみの中にゆっくりと入るのを
咲は顔を近づけ見ていた、
姉は自分のあそこを触りながら
出し入れを見る、咲の手にあるバイブを取り
姉に渡すと、照れながら姉は
自ら挿し喘ぎ出す
私は間近で見られている興奮。
あさみも、同じようだ、咲が
あさみのあそこを指で擦り出すと、
いっそうの喘ぎを出し痙攣。私も咲の指が
チンチンをたまに挟む感触に
ヤバイいきそう……
あさみは中に出して、大丈夫だから……
目一杯奥を突き射精した、

何度もあさみの中で放出する快感に
私も震えていた、

姉が凄いね後ろから見てると
出てるの分かるわ、玉が上がるんだね~

咲も覗き本当だ~

私には分からない。

ゆっくりあさみの中から抜くと

姉が、うわ~エグい。あんた、どんだけ
出したの、溢れて来てるよ、
とティッシュの束を渡された
確かに、次から次にドロドロと出て来ていた
あさみは嬉しそうに見ている、。

私は、見られている事、レズ行為、
一番は、皆でしたことで興奮したのだと思う

何故か皆で笑いこけながら
咲が潮を吹いたとか、あさみがイクのが
早すぎる、姉は淫乱だ等笑いながら、はなし
服を着て、またビールで乾杯。
私は 何だか本当に家族だね、
あさみは私にぴったり寄り添い、
ニコニコしている。
咲もニコニコして、
隣越して来て本当に良かったと泣き出した
皆にありがとうございますと泣く

酒のせいだ

以来四人でする事はなく、咲とは
なく、姉はたまに、
あさみとは
ほぼ毎日、

ある日帰宅すると、姉に好きな人が出来たと言われ、付き合ってもいいか聞かれた
ショックだったけど
姉には幸せになって欲しい、
納得した、姉はありがとう。と言いながら
抱きしめてきて、お互い幸せになろうね、
約束をした、
以来姉とは関係を持っていない、
そもそも会わなくなっていた、
咲の話だと、店の従業員らしい、
いつか雪の日に泊めてもらった人、
てっきり女かと……
その男の家に泊まっているらしい、

2ヶ月位がたち、姉が話たいと連絡がくる

帰ると見知らぬ車、見知らぬ皮靴
開けるとスーツを着た男性。彼氏だった、
久しぶりに逢う姉も妙に大人になり、
言葉も、綺麗、女らしくなっていた、

なんとなく理解はした、結婚だった。
式は上げない。子供が出来たと言う。
お店の新店舗の店長に男性がなる、
隣街へ越すらしい。そうなんだ、
おめでとう、
少し話して、男性は帰る
姉は、数日泊まり、荷物を整理するらしい、

二人になり、

良かったね、好い人そうで……

うん、優しい、面白い、大事にしてくれてる

そっか~姉ちゃんも、人妻かあ、……

止めてよ、そのやらしい言い方……

姉ちゃん幸せになってよ、絶対に。

半べそな私。

泣くな、泣き虫変態糞馬鹿野郎……

あんたも、頑張ってよ、

たまにおいでよ、あさみと咲と、

うん。

数週間後
姉から電話、

私は何?もう恋しくなった?

姉は、あさみに最近会った?

いや、電話はあるけど、逢えてない。

姉はさっき電話来たんだわ、今から
あさみ行くからね、
ちゃんと話しなさい。ガチャン。……

意味が、分からない。
ちゃんと話しなさい?

30分位であさみが来た、
元気がなく見える、

あ、別れたいのかな?
まあ、そんなもんだよ、
こんなに綺麗な好い人が彼女って
おかしいもんな。

あさみは作り笑いで元気なふり
中々話に入らない、

遠慮なく話していいよ、って言いながら
覚悟を決める、幸せになって。位言おう。

あさみが話す。あのね子供出来ちゃった……

????!

ん?

子供出来たの……ごめんね、……

私はパニック。……

いいの、一応ね、生むつもりでね、
ちゃんと育てたいの……

私は多分生涯で最後になろう時止まりを
味わい、

俺じゃ、不安かな?……

一緒になろうよ。結婚しようか。

あさみは喜び、泣き出した。
私も嬉しくなって、楽しい家庭にしようと……

だが、現実は、あさみの両親の怒りが
爆発。私はあさみに2度と逢わせない。
子供も、下ろさせる、近付くな。
姉も、行ったが、ボロクソ言われて無理だった。数日後、咲が家を見に行って来たら
引っ越し屋さんが居た。
引っ越し先は、教えられないと言われたらしい。

私はどん底に落ちた。何の話も出来ずに別れてしまった。
寂しいだろう、悲しいだろう、悔しいだろう、
あさみは職場も辞めてしまい、私は店に居るのが辛い。
店長に説明して、辞めたいと告げる、
辛いのは解るが、なんとか頑張れないか?私にはもう、その気持ちがありません、
店に居ると、あさみが来そうな気がして……
待ってしまいます。

ごめんなさい。

店長は落ち着いたら、連絡くれ、と言い

店の皆に頭を下げ

帰宅する、勝手に足が進み気付くと
あさみの家を眺めている、カーテンの無い
暗い家。

何時間居ただろう。スクーターが来る
咲が来た。
心配してくれたのだろう
咲はやっぱり、そんな気がした。
帰ろ、

うん。

一年後、店を辞めた私は、建設業で働きだし
咲が弁当を毎朝届けてくれて、働きに出る毎日。身体はボロクソに疲れ果て
風呂も飯も食わずに寝る日すらあった。ただ
あさみの事は頭から消えない、色々な現場でも無意識に赤ちゃんを連れた人を目で追う
私がいた。

疲れはて帰宅、姉がたまにご飯でも食べようと、咲と姉の街へ来いと言う。

疲れて無理だと断っても、
もう旦那が向かっていると。

こっちの都合を無視した、勝手な姉が
憎い。
咲がおめかしして来た、
やたらニコニコしている、苛立つ!
私はあえて汚い作業服のまま行き
早く帰る作戦。

旦那到着するも、これまた愛想笑いが
憎らしい、一瞬私を見て服に驚く、

まあ、いいか、その言葉に殺意を抱き
後部座席へ、
咲が手を握り楽しみだね。ニコニコ。
旦那があさみの一件から、誰かと付き合っている?等と、完全に私に対して宣戦布告。

無視をすると、あっごめんね、と

今日は姉、旦那の店が休みらしい。
そこで食事……
コックは?多分着いてから旦那が慌てて
作るのか……早くは帰れんな。

私は咲に起こされる
着いたよ、咲がニコニコしている、
姉に逢えるのが嬉しいのか。

店に入りテーブルへ、
姉がいる席へ……
姉が真顔で、元気?久しぶりっ

まあ、なんとか、……

まあ、その服見たら頑張ってるんだね
咲と旦那は隣のテーブルへ座る
二人でニコニコして私と姉を見ている、

姉の横に小さな赤ちゃんが寝ている。
あ、姉ちゃんの子かあ、可愛いね、……
泣けてくる、私もこれ位の子の父に……
旦那も子を抱いている、
あ、姉ちゃん双子かあ、そりゃ知らんかった
姉が赤ちゃんを抱いてみなよ、
恐る恐る抱く。腕の中でモゾモゾ動く。

姉が泣き出し。似合うよ、お父さん。……

姉ちゃん止めてよ、思い出すから、……
何でそんな事言うのよ、
私も赤ちゃんを見て涙が止まらない……

似合うよお父さんっ!

後ろから声が

??誰?私の後ろのテーブルに、
あさみが居た。

私は、言葉は出なく、涙ばかり

あさみは涙を拭きながら
お父さんと言い
近付いてきて、
私が抱いている赤ちゃんに
いいねぇ、パパに抱っこされて~
やっとパパに逢えたね~

赤ちゃんとあさみを交互に見る。

姉が号泣しながら笑い、ドッキリ成功っ!
何故か皆が拍手している
泣きながらも、これはドッキリと言うのか?
咲も号泣、旦那は絶対嘘泣きっ!

あさみは子供を下ろすなら、自殺する。
と言いなんとか出産。
姉には連絡していたらしい、
私の様子を聞いていたようだ、だが両親が
許さず外出も中々出来ない生活だった、

もう家出しかないと、姉に相談。
姉が
何度も何度も両親と話しわかって貰えた。
これから両親に会いに行くと。……

なのにあんた、服っ!

涙が止まらなく、歩けない。

あさみはこんなに頑張ってるって証拠だよ。

咲は数日前に聞いていたらしい、
それでニコニコしていたのか……

両親は、頭を下げてくれ、和解、
あまり目を合わせてはくれなかった。

続きます。

リーマン7

送ってあげようか?あさみさんも、賛成している、私は、拒否!

小さい男だな、いつまでもウジウジするなっ
等言われ、あさみさんが声をかける、

巨乳の名前は、咲、

かなり驚いた顔、どうしたの?
バスなら、送ろうか?

いえ、大丈夫です、
遠慮しないで、暗いし後空いてるから
乗りなよ、目が合う……
私がドアを開け
どうぞ……
顔を見たとたんに、お願いしますと
乗り込んできた、

私は、窓から外を眺める。
軽自動車は狭い、

咲に足が当たらないように、力を入れて足を閉じる。

例の公園駐車場の付近を走りあさみさんが

凄い沢山車居たっ!姉も本当だ、
行ってみる?

咲さん居るんだからさ、考えろよっ!

あさみさんがあっ、そうだよね、
ごめんねー
姉は、咲ちゃんだって興味あるよね~?

咲 何でしょうか?……

姉 あそこ皆車で花火大会……笑

あさみ まあ、ある意味打ち上げ花火?

私 違うでしょっ!

咲 見たいですっ

あさみ 家大丈夫?心配しない?
夜誰も居ないので……
お婆ちゃん寝てるし、

駐車場は15台位居て、
沢山の車を見渡せる場所を探す姉、
すでにしている、車も数台。

俺は、咲にあれだよ花火。
固まっていた・・

次第に色々な車を見て、あさみさんに
ごめんね、でもほら、社会勉強っ!

私も変態のスイッチが入り出す、
窓を開け、声を咲に聞かせたくなる

右側、の車の声がハッキリ聞こえてくる
咲が振り向き中を見ると、
女性が男性に股がり胸を男性が揉みながら
上下に動いている

姉があと2分と小声で言う。

あさみさんが笑う、

私は足を開いて咲の足に当てると
咲が足を引く、
右の車は、直ぐに終わってしまい、
姉が笑いを堪えて窓を締め早くない?

次は左が始まりそうなので、
咲に窓少し開けなっと姉が言う。

あさみさんが驚く、

隣さあ、全裸じゃない?

皆が覗き込むと、中年位の2人が全裸で
色々している、
男性と目が合うが、男性は軽く頭を下げてお辞儀。

それからはこちらに見える用にし始める
女性が口で始めても、腰を上げ
全てが見える。女性も見られる事を楽しんでいる。あさみさんが座席に正座をして覗き、
姉もあさみさんに手を掛け天井付近まで頭を近付け見ている。
私は咲に近付き、姉と同じ体勢になるため
咲の肩に手を掛ける、ビクッっと驚くが、
目は隣の行為に釘付け。

男性は助手席に移り、こちらを向き
女性を上に呼ぶ

男性の、チンチンから、玉袋までが
私達から、丸見えだ
街灯の灯りを男性は使い見せている。
女性が股がり挿すとチンチンが愛液で光出す

私は、羨ましさと、やらしさに、
興奮していました。多分、車内の皆が
興奮したはずです、もちろん私は、
勃起しています、姉が気付き、私の背中を
引き、咲に気付かれるよって感じに目配せしてきます、
でも、その時すでに咲の肘上に当たっていました、
何度も動かしても腕を動かさない。
絶対にわかっているはず・・・

隣の女性の動きが止まり、抱き合ったままです、姉が、イッタね……

女性が腰をゆっくり上げると
白くなった愛液まみれのチンチンが見えてきた、咲の腕に力が入りピンと伸びた気がしたので腕に視線を落とすと、
握りこぶしで、股間辺りを押している、
咲も興奮したようだ、

女性からチンチンがニュルって感じで抜ける、女性のあそこを男性の指が触り出すと、
精液が、ドロドロと、男性の脚に流れ落ちて行く。

男性がまた、こちらにありがとうと言いたげな挨拶をし、皆も頭を下げ駐車場を後にした

車内では、あーだ、こーだとエロい話になり

姉が咲ちゃん、ごめんね、気持ち悪かったね、忘れちゃって!

あさみさんは、
あんなの見たら、トラウマレベルじゃない?
大丈夫?

いえ、……驚いちゃって、……初めて見たんで……。あの場所って、いつもですか?

うん大体誰かしてるね、今日特別多いけど、
横のベンチは、見る人専用みたいな、

あさみ

あーさっきも何人か居たね、
咲ちゃんも、彼氏と来てたりしてね、

いえ、私は、彼氏とか居ないし、
私なんか、可愛くないから無理です、……

でも、咲ちゃん胸凄い大きくて、羨ましいよ

あさみさんも、振り返り、本当だ、凄いね
何カップ?

私は、もうやめなよ、困ってるよ、

咲の家は、同じ町内にあり、
年は同じ、越してきて一年程、
両親は、隣街に居て
お婆ちゃんと暮らしている

姉が別れ際に、咲ちゃんも、寂しい時、や
退屈な時遊びにおいでよ、
夜なら大体誰か居るし、
あさみさんも、うん又話しようよ、
相談にものるし、私も最近大体いるしね

姉が確かに最近良くいるよね。

咲は、凄い笑顔になり、
本当に良いんですか?
ありがとうございます。

何度も頭を下げていた。

姉は何だか可哀想な娘だね、……

あさみさんも、 うん、可哀想……
寂しそうだし、家庭複雑っぽいね……

私は無関心で、勃起を押さえつけ、
今日はあさみさんは、してくれるか?
泊まるなら、姉とはしないで、
姉に飲ませて、寝かしてから……
又あさみさんと・・

帰宅するなり

二人が勃起に気付き、笑い出す、

姉は、どうしたい?

取り敢えずいいよ、大丈夫です。
姉ちゃん飲むの?と冷蔵庫を開けビールを
差し出す、不思議そうな二人を尻目に
シャワーに向かう、

シャワーから上がったら、ビールに味の素を
入れようか、等々

あさみさんは?
ん?帰ったよ、

………………そう、帰ったんだ…………
フルチンで、タオルを引っ掛け笑わそうと
出てきたのに、……
姉が振り返り。

おっ! やる気満々な変態棒君
今日はしないんだっけ?

私は、呪文を唱える……変態……

姉が咥えてくる、ん?っと思う舌の動きに
身体が反応する。
姉が楽しむように、何度も繰り返してくる
姉ちゃんそれ凄いね、

姉は、本当?よし、あさみに教えよう、
あさみと二人でこんなのどうかな?
って色々してたの、これは?
っと又咥えてくる、
ん~イマイチかなあ、と色々、

数種類は採用って。
入れたくなり、姉を倒すと、
姉は今日は舐めないでね、
シャワー後じゃないし、
多分あれ見てるからヤバいから、

確かに脱がすと、姉は下着がない。
姉ちゃんスカートなのに
ノーパンで外出てんの?
いや、たまたまね、

足を開き触ると、表面は乾いていたが
開くと音がして、糸を引いている
姉ちゃん興奮したんだね、凄いよ、

当たり前でしょ、あんなの見たら、
興奮するよ、
多分あさみだって、咲ちゃん、だって、
もしかしたら今頃自分でしてるんじゃない?

確かに興奮した、ふと、思い付く、

姉ちゃん、駐車場行かない?

姉は……今から?……また?……

うん、行こう

近いじゃん。

姉は

じゃ、変装するね

私は、?何故?

知り合いにバレたらヤバいし……

姉は、髪をまとめ、帽子を被りよし、と言う

姉によく、低能、馬鹿、等言われるが……

お姉ちゃん……貴女の頭も、……
低能な訳で……黒板純風に……

かなり車が少なく、四台が見える2列目に停める

灯 灯
車 車 車 車


ベンチ 灯 ベンチ 灯 ベンチ

草草草草草草草草草草草草草草草草草草草草

こんな配置
シルエットが見えるし
早速、一台が始まる、
微妙に揺れている。

姉がシートを倒し私のチャックを開いてくる。
姉が扱きながら、あまり見えないね、
見るのをやめて、咥えてきた、

私も少々物足りなく見える車を探していた、

振り返り後のベンチを見てみるが
ギャラリーも居ないし、つまらない。

ただ茂みの影に人?姉の車の真後ろ。
植木の隙間に一人いる、
今始めたら、見て貰える!
たが軽自動車はかなり狭く。
助手席を倒しても中々厳しい。それでも何とか、姉を乗せて挿入するが、
姉からは後ろが見えるが
私からは、見えない……

姉も私の耳元で茂みから、見られてる……
ヤバい……

興奮するんでしょ?

うん、ヤバいね……息がかなり荒くなる。
姉の服を捲り上げると

マジ?見られてるよ、……

サービスしなきゃ、

しばらく狭い車内で、ぎこちないセックスをしていたが、色々ストレスになる……

まだ居る?

姉がさっきから居ないよ。……

じゃ、降りよう。

?姉が驚いて降りる?
車の後ろ行こうよあの茂みの辺りで

私はズボンに押し込み、
姉はスカートを直して
早足でベンチへ、皆がそれぞれ夢中になっている、誰も見ていない。
姉をベンチに寝かせ、スカートを捲り、
急いで挿入する。

姉は顔を隠して喘ぎだした、

気配を感じ目だけを茂みに移す、
誰かが見ている。
俄然興奮してくる。
姉に小声で、
見られてる、多分さっきの人……
姉は明らかに、興奮が増している

その覗きは、頭側、足側と何度も移動し
見てくれている、
サービスしようと、姉の足を腕に掛け突く
多分
挿入部分が見えるはず……
案の定足側から、移動しない。

見られてるこんなのに耐えられなく
抜き、姉の顔に近付くと、
覗きも、移動している。笑

覗きを見てやろう、そして
お礼に頭でも下げるか。
ここのマナー?だし。

見ると?女?頭を、下げると、

ペコッと、小さな声ですいませんと聞こえた。居なくなる時赤いナイキの靴が見えた。

帰りの車中

姉が、女の人も見に来るんだね。ビックリだわ、
でも、興奮してたじゃん?

うん、でも、してる時に知りたかったな
女の人って。
同性に見られた方が興奮しちゃう気がする。

そう?俺は沢山の女の人に見られたいな~
ゾクゾクするわ

あんた変態度合い増してない?

はい。日々進化しております!

姉は前の原付が邪魔なのか
舌打ち連打。

抜きにかかる時に
ナイキの靴が見えた。

?この人か?確かに女の人。

わざわざ夜中に、スクーターで、覗き。
可哀想な人だ。欲求不満なんだろう・

あさみさんとも、色々打ち解け、
店では、付き合ってるの?と言われる程

休憩中たまに 触ります?と聞くと。

結構ですと、絶対に触らない。

姉が連休で皆で休みを合わせ、謎の宴会を
開く事になり、あさみさんと早上がりして、
買い出しして、帰宅する。

叔母、姉、あさみさん、皆が私のチンチンを
知っている。私の変態ぶりも・・
私は何をしても良いのだっ許される。

シャワーを浴び、もういきなり勃起で登場しようか?いや、まだ早い。

皆が酔ってきて、モードが変わって、
トイレに行き、勃起して戻る。

皆がエロモードになる。

奪い合うように咥えてくる、

三人並べて交互に挿入する。

三人の顔並べて射精する、

三人が精液を舐め合う……
等々
エロビの世界を満喫っ!

宴会は、姉がマネージャーに上がった祝いらしい。

ただ、私は、あんな小さなレストラン、
四人か五人しか居ない店で、
マネージャーなんて……必要?
みな何か役付いてるんじゃないか?

禁句のようだ、、姉のガン飛ばし。
呪文で跳ね返す。

一応触る?叩くに近いが触れてきた。
勝ちだ!。

皆がほろ酔いに、なってきたので
そろそろかなと、トイレに向かう時に
叔母の一言。ダメだよ変な事しちゃ……

さすが叔母は、私の行動を全てわかっている
逆に考えると、同じ考えって事?
叔母も変態。確かに、叔母のしてくる事は
全て私のしたいしてみたいされたいを
満たしていた。私が思う時は叔母も、

私はそれでも見せたいっ!
叔母の言葉は前振りだ。

私はトイレで扱きながら
皆が驚き、そこからエロビの世界へ……
皆が虜になり、……

何かのエンジン音。

隣のヤンキー女の連れか。
私は、中々になっているチンチンを扱き、
トイレを出て部屋前の扉に手を掛け
あと少しで完全勃起って瞬間、扉の開く音。
私は、開けてない。振り返る、

あ~何度目だろう。時が止まるのを
こんなに感じた人間は私以外に
居るだろうか……

そこには咲がいた。

無言……
取り敢えず私はトイレに戻る……
あたかも今からトイレです。
ギリでした風に。

あさみさんが、あら、来てくれた~良かった~等言っていた。

会話は、盛り上がり、私を忘れちゃってる?
すっかり出るタイミングを失い。自分を失い。エロビも失った。何故あの女が来た?
どうせ姉が、善人ぶり自分の悪行を
チャラに位な低能な考えだ。

誰かきて、ドアをノック。大丈夫?
叔母だ。
私は、おしっこすらしていない
、どこも悪くない。

うーん等悪い雰囲気出し出ると、

残念。今日多分、皆雑魚寝だよ、家に泊まろ!

叔母がキラキラして見える

部屋に入ると、咲が、初対面な挨拶。

私も、あっ、居たんだ的な対応。

会話は、姉、あさみの咲への質問責め。
見ると咲も、飲んでいる。

酒大丈夫?飲んでいいの?

あまり飲めないですけど。頂きます。

明日学校は?

うるさいな、お前保護者か?黙って
チンカス掃除してろ。

姉が酔っている。実の姉ながら、
情けない。

学校最近行って無いんで……

姉、あさみが食い付きどうして?
言ってみなさい、
二人で善人プレイ。

叔母が、退屈そうな私をじゃ、戻るかい?

私は、うなずき、玄関へ、

!?ナイキの赤い靴。……まさかな
人気あるし。
叔母と出ると、あの見覚えある
スクーター。
当時ミッキーのピースのミラーが流行り
片方だけ付いている。

間違いない。私達が戻った時に
咲も戻ったのか?……

叔母は、直ぐに脱がせてくれて、
全身を。舐め始めた。キスではない。

叔母に駐車場に行った事言い、
凄い興奮だった、叔母と行きたいと言いながら
お尻を撫で回すと、

これから行く?

飲んでるじゃん、

大丈夫だよ、たいして、飲んでないし。

当時は今程飲酒運転も、ウルサクなく、
皆結構していた。

私は、直ぐに行こっ!

多分10時位だったと、
かなり混んでいて、何とか停める。

皆誰かしてないかと見てる人ばかり

今日は、ギャラリーばかりだね、
最近有名だから、県外からも来てるよ、
確かに。冷やかし連中ばかり。
クソ、聖地を汚しやがる。

叔母は、ダメだねっと車を出し
ある山をあがっていく。

夜景が凄い綺麗で、小さな駐車場には
誰も居ない。叔母と車飲の前に座り
眺める。

此処綺麗でしょ~昔ね、姉と良く来てね
昔から、穴場なの、誰も知らないのかな?
いつも人が居ないよ。
いつか彼女連れてきなさい!

小さな街だがこんなに灯りがあるんだと、
驚いた、

私は、叔母にキスをして
舌を絡め、身体をまさぐり叔母も、
触り、扱き、舐め、車に手を付かせ、
挿入し、叔母を沢山愛した。

車に戻り、、叔母が引っ越すかも知れないと言う。

理由は言わない

私は、涙が出てきた。

まだ決定では、ないと。
もしかしたらの、話。

それから数日は、あさみ、姉なんて
頭になく、
叔母ばかりを考えていた気がする。

どうして?なんで?何があるのか?

姉に聞いてみると、姉も、言われていた

姉は叔母も綺麗な人だから、
誰かと一緒になるんじゃないか。

……それか……

仕方ない事。

喜んであげないといけない。

叔母は、来週に越す。

叔母が私に多分最後だから、と、
泊まりに来てと、

朝方まで叔母を抱いた。泣いていたかもしれない、

朝方叔母は、カメラ、ビデオカメラ、オモチャ等を箱に入れ、
渡してくれた、お姉ちゃんと、遊びなさい、
でも、いつまでもお姉ちゃんはダメよ、

十分良い男になっているから、
ちゃんと面倒見てくれる彼女を、見つけなさい。叔母さんは、とても楽しく毎日が幸せだったありがとうと言う。

そんな言い方やめてよ、
二度と合わないみたいな。私は泣いていた。

叔母も、泣きながら、頭に手を置いた。
母と、同じ事をしている。

叔母が越して、数ヶ月。
姉、あさみと、相変わらずな日々に

叔母さん元気かなあ、?

姉は、新しい人と今頃……じゃない?

私は焼きもち以上の殺意を、姉に持った。

数日後。姉から職場に連絡。
叔母が亡くなった……
受話器を持ち号泣した、
店の客も、店長も、ウェイトレスもいる前で泣いた。あさみさんも、泣いていた。

家系なのか母と同じ病気。でも、
叔母は、誰にも知らせなかった、言わなかった。自分の人生が終わる事を承知で
涙一つ見せず、皆と、笑い、楽しい振りをして、家で、一人泣いていたのではないか?
叔母さんは、強い。凄い。
叔母は、引っ越しではなく。
入院していた。誰一人お見舞いに来ない
病院で……
母とそっくり。そしてそっくりな幕を下ろして、私達の、前から、居なくなった。

姉が喪主。人は少なかった。でも、
叔母を大好きな人達が集り、送った。

かなりの期間私は、あまり記憶がない。
いまだに数ヶ月の出来事が消えている。

私は、未成年。姉が保護者変わりになり、

今では、さん付けで呼べと言い出している。
保護者が偉いと思っている、低能だ。

あさみも来ているが、あまり話してない。
店でも、家でも。私は、普通の暮らしを
過ごしてる

私が、18になり。部屋を出る話になり、
不思議な会議が、開催された。

出席者は、姉、あさみ、咲。

何故咲が居るのか。

咲は、高校を辞め、お婆ちゃんの家をでて、
叔母の部屋。つまり隣に居る。
しかも姉と同じ店で働いている。
一度食べに行ったが、
やはり胸が、でかすぎ、制服が何か似合わない。

会議は、何故家を出るのか?
此処で金を貯め、免許、車、これがないと
男としては最低だ、話にならない。
そんな男に彼女なんて出来るわけがない。
万が一出来ても、ドライブも行けない、
つまらない男になる。……
時間と共に私の肩が、撫で肩になる。
まあ、間違いではなく皆が正論。

今の私には、姉から離れたい思いが強い。
叔母のあの思いをするなら、
今のうちに離れ、姉が幸せになる道をと。
母にも、叔母にも、言われていた。

その夜。姉が、布団に来た。
たまにどう?

私は無性に抱きたかった。
とことん姉をいかせたい。
姉の幸せは、俺だと、言わせたい。
一生俺で良いと言わす事ができたら、
母も、叔母も、納得してくれると。

姉を、全力で、愛した。
姉は何度も笑い、逃げ、雰囲気からも
逃げようとする。

勃起もビックリする程固いのがわかる
姉の入り口を、先で激しく擦る、
音が聞こえ出すと姉の喘ぎが大きくなる。
とことんいかせたかった、

叔母のオモチャも、使い、
姉は布団が冷たくなるほど濡れ、乱れ
抜くと咥えて、離さなくなる、
突き放しまた挿入、姉をの口にバイブを入れ舐めさせて、濡れたバイブをお尻に向ける、一瞬動きが止まり、ゆっくり、と言う姉に
挿す。痛みを耐えている。根元まで入れ
スイッチを入れる。痛いようだが、
私は前の穴に挿す。徐々に姉は感じ、
初めての声を聞いた、

イヤーと叫び、痙攣している、
ゆっくりとチンチンを抜き、またあそこを舐める。口の下では、バイブが抜けかけながら
動いているまた根元まで挿すと、姉は、痙攣が増した。何度も何度も繰り返し
姉の唇にキスをした、

姉は凄い力で抱きつき、大好きと言ってくれた。

その言葉を待って居たように、スピードをあげ突く、そして抜ける寸前で止め、
また突く。

姉のあそこには、サラサラな愛液が、

私のチンチンは、姉の愛液で、白く泡立ち
姉の匂いがする
何度もイキそうになりながらも
突く。姉の手が私の腰を強く引き
奥へと力一杯挿す、
姉の中で射精した、

何度も何度も出るのが分かる、
射精に合わせるように姉の腰が少し上がり、
脚が伸びていた、

射精が終わっても、私は、姉の中に
入ったままで、姉の胸にキスを続け揉みながら、抜けないように少しづつ動き続ける

姉は私の身体中を撫でていた、

姉はまた、中で動いてない?

少し姉の中で大きくなるのが
姉に伝わったようで、
私も動きを少しづつ大きくしていく、
だんだんと固さが戻り、
姉が微笑み、脚を上げ、私の腰に脚を回して
逃がさない。と……

私は、姉のあそこを両手で開き
姉にオモチャを当てさせる、
とたんに姉の声が変わり、

ヤバい、ヤバい、んん~と
私の精液が混ざった愛液は、
尚更白く泡立ち、まるで石鹸を付けたように
白くなる、
姉の身体をバックに変え音が鳴る程激しく突く、姉は片手でローターを当て
私と、オモチャを楽しみ、喘いでいた

お尻の穴まで白い泡立った愛液が伝っていた後を見つけ、お尻にも、オモチャを当てると
姉は力を抜き受け入れる。
簡単に入り、私は、腰と同じ動きで
出し入れを始めると、姉は
んん~と言いながら背中を丸め、
上半身だけ布団に倒れ込むと
お尻がぶるぶると震えだした。

私も、イキそうになり
スピードをあげる。

姉はまた、ヤバいって、ヤバい~っ!

と言いながら痙攣していた

私も姉の中から抜くと姉の顔に近付き
姉の肩をあげる、
姉は力が入らず顔だけ少しあげていた、
頬、耳元辺りに射精した、
姉の唇に白く泡がついたチンチンを付けると
姉の頭が動きだす。

精液が動きに合わせ垂れて唇に集まり
チンチンにも付いていた。

姉が天井を見ながら、

いつかと同じ質問をしてきた。

いつまで続けたい?……

勝手だし、ダメな事だけど俺はいつまでも
姉ちゃんとこうしていたい。
姉ちゃんが結婚しても……いくつになっても。たまには姉ちゃんと……

結婚しても、続けるの?
旦那さんにバレちゃうじゃん。

バレないように。弟となんて、
思わないでしょ、仲いいね位なんじゃない?

こんなに身体痙攣して、ぐったりしてたら
おかしいじゃん、
で、旦那さん、下手だったら泣けちゃうよ

下手なら良いじゃん、俺が満足させるから

でも、姉ちゃんも、同じかな。
いつもあんたとするとね、
こうされたいなって思う時あんたは、
すぐにしてくれちゃう。だから、
すぐにイッちゃう。多分今までそんな人が居なかった。
あんたと、する度に感じやすく
なるのがわかるのさ。

じゃ、また、呪文復活しない?

姉は意味がわからん、……

日曜日
あさみさんが、来るらしい。
姉も、私も、仕事が休みで、紅葉を見に
ドライブ行に行く
予定だった、姉は朝からお弁当を作り、
楽しそう。私も、姉と、何処かでしようかと、
姉のカバンの底にオモチャを隠していた。
結果、四人になる。
私の計画は無くなった。

あさみの車が違う。親のを借りたらしい。
ワンボックス。

あさみと、咲が荷物を積み、私は
オモチャを戻すタイミングを失う。

行き先は叔母と行った山。

皆が、あの山上がれるの?
道あった?

ふもとまで行けば分かると言い
叔母を思いだし、
心で、叔母ちゃん、母ちゃんと、飲んでるかな?
楽しくそっちで過ごしてる?
あの男性に逢えたかな?

私は、眠くなり、少し目を瞑る……

夢を見た。

咲が私のチンチンを擦り、
これが欲しいの。
此処に欲しいの。と、あそこを自分で
まさぐっている。

目が覚めると、まだ半分位しか、進んでいない。
三人が、とにかく喋る……うるさい。

隣の咲が、おはようと、言う。
あさみが、運転しながら、
昨夜疲れる事したんじゃないの?

姉があさみを叩く、

咲は、無表情で姉を見ていた。

たまにこの咲の目が堪らなく怖い時がある。

私は、気付く。勃起している。
咲が気付き、見ている、私は、手で隠して
し~っと指を口に当てる

咲が、ひざ掛けタオルを無言で渡してくれた。それを掛け
咲を見ると普通にまた、話し始めていた

私は深く座り、ミラーから見えなくなり、
咲を眺め、夢を思い出す。

首筋、胸、尻、脚、……靴。
ナイキだが、色が違う。
咲は、私と姉の行為を覗いていた。

何をしても何も言えないのでは、ないか?

私は、ひざ掛けをずらしてみる、
勃起がはっきりと分かる。

咲が気付き、私を見つめる。
すぐに前を向き、会話に交ざる。
だが、すぐに視線を私に戻し、勃起を見始めた。
私は、少しづつチャックを下ろす、咲を見ながら……
咲に小さく勃起を指差すと、

咲はえ?何?な顔。
私は、勃起したチンチンを取り出した。
咲の目が釘付けになる。

パンツに先が当たり糸を引いていた、
私は、指で先から出てる我慢汁を
亀頭に塗り広げる、
咲は前と、チンチンを交互に見ていた、

姉が振り返り、何か飲み物買うけど何が良い?
姉には、ひざ掛けしか、見えない。

あんた寒いの?

うん、足元冷える。

あさみが、後ろヒーター弱いんだよね、

姉が、あんた寒いなら、咲だって、寒いじゃん、咲にも掛けてあげなよ、
優しくないね~、

咲大丈夫だよ、少し寄って脚に掛けな、
触られたら、言いなよ、

変態はその辺に下ろして三人で行くから。

コンビニに止まり、姉が買い物。
あさみはトイレへ。

沈黙の車内で、私の変態の血が踊り出す、
咲、触る?

え?いや、いいです、大丈夫です、ひきつりながら、微笑

さっき咲の夢見てさ、こうなった。
咲とエッチな事した夢。

なんで?私が夢に出るの?笑

咲はエッチだからじゃないかな……

私、エッチじゃないしー、普通ですよ、

駐車場に居たじゃん、見てたの知ってるよ。

…………行ってないよ、

同じ靴、同じスクーター。
グレーのパーカー、
胸でかかったし。バレバレだよ。

ごめんなさい。本当にお婆ちゃんに
薬頼まれて。その帰りに・・
気になって、泊まったら、お姉さんの車が
……それで、つい。

お姉さんも知っているの?

姉には言ってないまだね。

姉達が戻り、飲み物を貰う、

走り出しまた、騒ぎだすが
咲が静かになっている、

咲車酔い?

いえ、大丈夫です。
さっき少しだけ……

何かされたなら言いなよ。

私は、咲の手を握る、咲は会話を続けている。

大丈夫だ。私にはもう、咲は言いなりで
何でも大丈夫。そんな自信が出来た

咲の手をひざ掛けの中に入れチンチンに近付ける、少し力を入れて抵抗したが、
私が姉を見ると力を抜いた
手首に持ち変え咲の手のひらを
チンチンに当てる。
咲の頬がみるみる赤くなり、会話が止まる、
あさみが、ミラーで咲大丈夫?
少し寝てな、着いたら起こすから、

姉も少し眠ると言い窓に頭を付けた。

咲は下を向き
手は私のチンチンに触れたまま。
私は、咲の手を包むように両手を添えると
咲の指が曲がり、チンチンを握る形になる
咲は手を放しても自らの意思で私のチンチンを触りだし、確認するように、色々な場所を触り始めた、
おそらく咲の指には我慢汁がかなり付いている。

扱かせる訳にもいかずに悶々としていると、
あさみが、
この辺じゃない?
懐かしい。
道を説明して進む。だが、バリケードが
あり封鎖。

姉が降りて、動かし始めた。
あさみは、頼りになるなあ、
車を通し、また姉が封鎖。

姉ちゃんいいの?

これでさ、
誰も上がれないって事じゃん。
貸し切り~っ

咲の手を戻しチンチンをしまうと、
咲も、膝に手を置き我慢汁で光っている
指先を眺めている

かなりの数のカーブを終え、到着。何かの
建物があり、開けた場所。

皆が無言になる程昼間でも、
絶景だった。

少し早いが、お昼にしようと

姉達は色々用意していたが
私は、車の位置を見て、
この辺で叔母としてたのかな、と
そこに座り込み、街を見ていると、
涙が出てしまった。
姉が気付き、あさみも、気付き、……

姉が、オイっ、座ってんなら手伝えって

でも、声が泣いている。

あさみも、うん、早く食べよう……
泣いている。

弁当を囲み皆が座り、紙皿を配る

数が二枚多い、私の両隣に、一枚づつ
そして……写真を置いた。

母と、叔母の写真。……

姉がお茶を持ち乾杯ーしよっ、

皆がお茶を持つと

姉は

泣きながら、

お母さん。弓子おばさん、来たよ~っ
やっとこれたよーと泣いている。

皆仲良く。楽しく。暮らしているからね~っ

安心してね、~

乾杯っ

しばらくは、すすり泣きの声しか、
聞こえない。

私が母ちゃん、叔母さん、大したものないし
味も分からないけど我慢してねと
皿を取ると

皆が笑い、空気が明るくなった。

姉ちゃん箸は?

姉は…………

姉ちゃん入れたの?

姉は…………箸いる?

皆が無言で手でつまみ出した、

私の向かいの咲が手を出しおかずを手にした。さっきチンチンを触っていた手で。
私が見ているとおかずを口に入れ、
指先を舐めている、我慢汁が付いた指先を
チュッチュッと音を出して
私を見て、美味しい~と言いながらニヤリと

姉がその音がエロいから、笑っ

怪物が目覚めたら大変だから、ヤメてー

怪物って俺?
目覚めちゃう?すぐに彼は起きるから
言ってよ、笑っ
彼は寝起き良いから。

皆が笑い出した、咲の目が、怖い。

夜景まで居るには無理がある。

場所を移動する、

またひざ掛けを咲がかけてくれた。
ひざ掛けの中で、私の手を握っている。
期待しているのか?
敢えて何もせず、

某お城に到着。

寒さのせいか、人が少ない、

お城の中を見物しようと、姉。

興味無いくせに、やたらとはしゃぐ

一番後ろを歩く。
登り坂、咲の脚に目が行く。
改めて見ると、綺麗で長いんだなと。
ジーンズのお尻も良い形、
急に良い女に見えてくる。不思議なものだ

城の中は一段と、寒く、薄暗い。

順路に従い進む。姉はやはり興味が無いのだろう、止まる事なく進みだす、
あさみが暗くて気持ち悪いと姉を追い
姿が見えなくなった、
咲は、壁の資料を読みながら、進む、

変態になる私。
今なら、抱きつける。

後ろから、咲に抱きつき、大きな胸を
揉みながら、お尻に、チンチンを
擦る。咲は、無言、無反応で、
壁の資料を見ている。

ブラジャーが固く、揉みずらかったが
乳首付近を摘まむと、
膝がガクンと小さく曲がる。
片手をお尻に下げ股を触ろうとすると、
脚を開いた?。嫌がっていない。
むしろ、されたがっている。

あさみの声

イヤーー怖いしーと姉と小走りで戻り、
聞くと鎧があると。

もう行きたくないと、
順路を逆走して戻る。
私の手は咲のお尻を撫で回していた。

外は、暗くなってきていて、
帰宅になった。
今度はあそこに行かないか等
盛り上がっている、
姉が車を買い換えたい、大きな車はやはり
良いと。真剣に言う

私は、またひざ掛けの中で手を繋いでいる。
姉がドリカムをかけ歌う……呪いに聞こえた

車内の暗さで気付かないだろうと、
咲の手を離し、チャックを下ろす
姉の呪いの声で音も聞こえない、

チンチンを出し咲の手を探す、咲が
手を伸ばしてきて、握る、
フニャフニャだが、みるみる固くなり
咲は指で固さを確認し、
先を撫で始めた

すぐにヌルヌルとしだすと、
咲は私を見て、口がスケベ。と言う動きをした

私は、片手で根元を指先で挟み、
上下に動かす。咲の指が我慢汁を伸ばす動きが気持ち良く、込み上げてくる。
ひざ掛けを捲り、チンチンを思い切り寝かせ、手のひらに出すと咲も、抑えてくれた。
咲はポケットから、ハンカチ?を出し
それで拭くと、たたんで戻した。
私は、無意識に、ひざ掛けで手を拭く、
咲が小さく叩いてきた、
そうだ、これはあさみのだ。汚れているか
触って確認。咲も手を伸ばして確認。
咲がまたハンカチを出し拭いている。

マズイ……

帰宅し、降り際に咲が
あさみにひざ掛け洗って返します、
暗くて、お茶こぼしたみたいで、

あさみは、いいよお茶位、
乾けば分からないし、大丈夫。

私は、いや結構な量だし、
カテキンは染みになるらしいよ……

咲はひざ掛けを丸め、自宅に戻る、
姉が、直ぐにおいでよ~
出前取るから、飲もうよ、

はい、直ぐに行きます。

咲はシャワーを浴び着替えてきた。
ズボンが小さいのか
ピチピチ。私は、ズボン小さくない?
咲はトレーニング用ですこれ
何の?ヨガパンツです、

当時ヨガなんて、中々してる人居なく、
私は、某宗教団体が浮かんだ。

ポアしないでね、と咲に伝えた。
ピザが届き、ビールを開け乾杯
楽しく、色々な成果があり、
咲と距離が近付き満足だった。

その夜

茶の間で姉とした、
咲に聞かせるために。

雪が珍しく降り、足跡が微かに付く道を
帰宅する、咲が帰ったようだ、

足跡から、少し前かな。

私も部屋に入る。寒くストーブを付けると
エラー。灯油切れ
姉に電話するが、
夜になると、
ひたすらお湯に浸かれと風呂を進める。
姉にアホっと言い切る

リーマン4

風呂から上がると、おばさんは、
帰宅したらしく、
母は一人で飲んでいた。

母は、私をみて、
良かった、またタオルで来たらどうしようって思ったと言って、テレビに戻った。

母さんは、どっち?してくれるの?

母は、無言。

ねえ、どっち?

私は、トランクスから出して母に近付くと、

母は、こっちを向き、
絶対に、姉、弓子おばさんには言わない。
言ったら、二度としないし、
姉にも会えないように父に預けると。

頷き、約束します、と言うと

母は、トランクスを下ろし、咥えてきた、
おばさんとも、姉さんとも何かが違う。

凄い……母さんが1番凄い……

母さんの胸に手を伸ばすと
母さんが触り易いように、体制を変えてくれた。
あっと言う間に込み上げてきて、
母さんの口に射精した、

母さんは、しばらく咥えたままで、
舌を動かしていた、

口から出たチンチンは、綺麗になってた、
先から溢れてもこない、

母さんは、何事もなかったように、
私にパンツを渡してきた

母さん凄いね、1番気持ち良かった。

飲めるの?

母 自分の息子のだもん当たり前でしょ

微笑んだ母に女を感じ、
あることが頭をよぎる、

ビデオの母。
おばさんも言ってた。母さんは上手だと。
確かに凄い。母さんは、どんなセックスを
するんだろう。

姉から電話のようで、母が話をしている、

笑い声が聞こえる、もう大丈夫みたいだ、
今日姉さん来るってさ、
お寿司買ってくるって、

お祝いかな?

7時頃姉が来た、母におばさんを呼んでこいと言われておばさんの家に、
おばさんは、ニコニコしながら、
入ってと言ってくる、
説明すると、なーんだ残念と、
言いながら、私の股関を撫でてくる。
おばさんから逃げるように、自宅に入ると
おばさんは、家の中でも、股関を撫でようとする、姉がそれを見て
笑っていたが

いつか、姉も混ざり、捕まった。
おばさんが、チャックを下ろそうとする、
姉も、手伝いながら、笑っている。

母が、そんな事してたら、お寿司にかかるよ
と笑って言ったら、
二人で顔を見合って笑っていた、

解放されたが、何故か、トランクス一枚で、
食事する羽目に。

皆で乾杯して、お寿司を食べ、楽しい食事だった……

少し酔ったおばさんが
パンツを見つめて、今日大人しいね~と、
箸で挟もうとする、

ちゃんと出さないと、犯罪者になるぞー

姉が、 今日はしたの?

母 いいから、、そんな話止めなさい。

その時には、すでに勃起完了。

姉が覗き込み、爆笑。

母も、苦笑い、

おばさんは、真剣に箸で何とかしようと。
奮闘している

母が、テーブルの上を片付けた、

また飛んだら困るからねって、

姉は、でも、皆平気なんじゃない?

おばさんも、私も、……母さんは嫌?

母さんは、嫌っ!
汚ないから絶対嫌、

私は、あんなに簡単に射精させて

綺麗に舐め取ってくれてるのにと、
内心で笑いました

私は、ソファーに座らされ、姉とおばさんが
チンチンを箸で指しながら
ここ喜ばない?等と遊び出しています

私は、コーラ片手に母を見ました

母も少し離れて。チンチンを見ています
やたら興奮してきて、我慢汁が溢れ出てきます、姉と、おばさんは、箸で汁をすくい
伸ばしては、はしゃぎ、騒いでいます、

母が。はい、止めてよー終わりっー

この、家では、これ以上は禁止です、
はい、あんたも、ズボン履きなさいっ、

蛇の生殺し状態……

察した母が、
あんた、姉さんの部屋泊まるかい?って
姉さんもニヤリ、じゃ、帰るかっ変態っ、

母 あんたも変態って呼ぶの?笑

私も変態って呼ぶの~

私 変態ですから……

おばさんと、姉と三人で家をでて直ぐに
姉が小さな声で
おばさんも呼ぼうかっ?と

部屋に戻るおばさんを引き留めて、
姉が話をしています、
おばさんが、そーっと歩きながら
笑いを堪えて
近付いてきて、
よし、行くよ、変態ちゃん。

少し離れて。何気なく振り返ると、
母が窓から、見ていました。……

母が寂しそうに感じ切なくなりました

姉の部屋に入ると、
また二人で酒を飲み始め、
中々私の想像通りに事は進まなく、

いい加減眠くなりだした時に、
姉が、オモチャを出して、おばさんと
騒いでいます、

おばさんは、驚いて、流石にオモチャも
進化したねー、とマジマジと見入ってます
私は、起き上がり、姉の後ろに回り、
押さえつけます、
おばさんも、察して、姉の服を脱がせます、
おばさんは、慣れていて、簡単に、姉は裸になりました。
おばさんは、オモチャを手に、
どれどれ~と姉に当てます、
姉は直ぐに喘ぎ出し、抵抗をやめ、
おばさんの腕を掴み、脚を開きました

姉はすぐにイッテしまいました、

姉はおばさんエロ~上手い~と、

今度は姉と、おばさんに襲い掛かります

おばさんを裸にすると、姉が
いいなー胸大きくて、
と、胸を触りました、おばさんは、
照れながらも身をよじり、感じています、

姉の頭を押しておばさんの胸に近付けると、姉は胸にキスし始め、おばさんは、かなり興奮してきたようで、
かなり濡れていて

私がオモチャを入れようと脚を開くと
愛液が、床まで垂れていました、

ゆっくりとオモチャを入れると
おばさんは、腰を浮かせます
簡単に根元まで入り

スイッチオン

おばさんは、かなり驚き、姉よりも早く
果てました、二人でまた、オモチャを置いて、お酒を飲み、談笑が始まり、
私の勃起は、まるで無視……

姉が気付いて、

変態君、してごらん、

おばさんも、うん、見たい~
変態ちゃん。お願い~

私も、なれたもので、平然と二人の前で扱きます、

おばさんが見ながら姉の胸を触り始めると、
姉も、おばさんのあそこを指で触ります、
私は、その二人を見てビデオを思いだし、
尚更興奮しました、

おばさんの顔にチンチンを近付けると、
勢いよく咥えてきました、
姉もおばさんの咥え方、舐め方を
真剣に見ています、

おばさんも、姉が、見ているせいか、
いつもより凄くて、
おばさん、ヤバいっ、

おばさんは、口を離して、手で扱き、見事な
顔射に、なりました
まるでエロ本のような、……

おばさんは、口を開いて、唇付近のを
指で口に入れ始めると、
姉が、おばさんの顎から落ちそうな精液を指ですくい、自分で舐めました、

おばさんが、今日の苦い?
姉、うん、今日苦い。

結果このあとは、姉におばさんの
フェラの講習が始まり、姉にも、いかされて
眠りに着きました

学校では、男子が、エロ本やら、
あいつのパンツ見た等の話しをしている、

誰も私の話しなど信じないだろう。
まあ、絶対に言えないけど。

最近、母が、痩せてきた気がして
母に、ダイエット?

バレたか~
母なりにスタイルを気にし出したみたい

私は、もしかしたら母は、期待している?
今晩久しぶりに、母にお願いしてみよう
そう、決めました。

ご飯を終えて、テレビを並んで見ています、
母に手を伸ばして手を掴み
触らせると、すぐにズボンの上から
撫でてくれました、
私は、チャックを下ろそうとすると、母は
立ち上がり、電気を消します。

母は、黙って上着を脱いで、
触りやすいでしょ?

母は、膝をつき、私のズボンを脱がせてくれます、
母の胸を揉み始めると、
息が荒くなりはじめ

玉を舐め始めてきます
母の口の感覚を感じながら、
やはり見たい衝動に駆られ

電気を付けます
母は、咥えながら、、睨み付けてきました

母さん、お願いあるんだけど……

母は、口を放すと、あとは、なに?

母さんの見たい……

母 胸?

私 全部。……

母 電気を消したらね、

私 じゃ、見えないじゃん、

豆電気では、だめ?

母 じゃ、豆にして、……

すぐに豆に変えると
母は、ブラを外し、下も脱ぎ始めます、
パンツを脱ぐと
丸めて隠しました、

パンツ頂戴と言うと、渋々渡してきました、
母は、また咥えてくれます。
私はパンツを広げて、
顔に当てます、すると、かなり濡れている。
明かりに当てると、凄い濡れ方でした

母さん、凄い濡れているよ、

母さんは、軽くチンチンを噛みました

母さんの頭をチンチンから放して
母さん、自分でしてみて、
母さんしてるの、見て扱きたい……

うつむき、無言で脚を開き
触り始めると、濡れている音が聞こえます。
同時に微かな喘ぎ声が、

私は母さんの指の動きを見ながら、
扱きます、
母さんもチンチンを見ながら
してくれています

母さんの指の動きが、早くなりはじめ、
脚を伸ばして数回ピクピクしています

私も耐えられず、母さん、出るっ、!

母は、慌てて咥え、目を瞑り
綺麗に吸い取ってくれます。

服を着ながら母が、ごめんね、
これがお母さんの限界だから……

母さん。ありがとう。

この頃から、普通に、姉との行為も、
暗黙の了解になり。私は、部活も首になり、
友達も減り
端から見ると可哀想な中学生だったと
思います。

エロ本を見ても余り興奮しなくなり、
パンツを見てもイマイチ。

唯一興奮するのは、野外とか、
個人が撮影しているビデオとか、

多分、母達のビデオの影響かなと……

以前姉に、カメラで撮りたいな~と
言うと、それをどうすんの?

確かに。

姉 見てオナニーするの?

尚更却下っ!

私 いや、興奮するかなあと……

一緒に見たりさ……どう?

姉 あんたは次から次によく思い付くな

私 うん、凄いでしょ?

姉 ただねカメラなんて高いし
現像ってしてくれないんだよ

だから、おばさん達のはポラロイドなんだ

私 じゃ、やっぱり無理だね、

姉 諦めなさい。

だが、何とか方法を考えてみる。

何もない。……

おばさんが買い物に付き合って欲しいと
ホームセンターに出掛けた、
組み立て式の棚を買った。重たいので
荷物持ちだった。

カウンターの近くにカメラコーナーがあり
何気なく眺めると、ポラロイドカメラがあった。一万弱。……
私には、無理な金額。姉に相談しようと振り返ると、おばさんが、
カメラ興味あるの?

私は、いや、別に、……

歩きながら、おばさんは、
嘘つき、変態ちゃん。

感づいている?

おばさんの部屋に荷物を運び
ドライバーで組み立てる。
何とか完成すると、
おばさんが、一万くれた。お礼だと言う

カメラが買えるねって言われて、
ワクワクしていると
少し古いので良ければあるよって

押し入れから、出してきた。
おばさんは、まだ何枚かあるみたい、

シャッターを押しても動かない。
説明書を見ながら再度やると、
出てきた、しかし何も写らない。

二枚目は、写っていた。

おばさんは、私を写した。

残り二枚。さあ、何を撮りたい?

私は、おばさんを写した。
あと一枚、じゃあ、とおばさんが
チャックを下ろしてきた、
おばさんは、凄い。
私のしたいことがお見通しだ

横から、撮ろうと、片手で持ち、
ボタンを押した時にカメラは、落ち。
部品が飛ぶのが見えた。

慌てて
拾うが、修復不能。
おばさんに謝る

弓 いいよ、どうせ捨てるやつだし、

私 ……

弓 写真が撮りたいの?

私 うん、おばさん達みたいなやつ

弓 やめときな~色々揉めるよ笑

私 ……はあぁ~

弓 ビデオカメラは?

私 え?そんなの持ってるの?

高いじゃん

弓 元旦那のやつ、別れた時に持ってきた

また、物置からSONYと書かれた
肩掛けを持ってきた、
おばさんが慣れたかんじでセットしてくれた。
テープないから、買わないといけないけど
貸してあげようか?

はい。

おばさんとまた、ホームセンターに行き
テープを買ってくれた。

車に戻り直ぐにセットする。
凄い。おばさんが写ってる。おばさんの胸に手を伸ばすと、おばさんが、事故るから、
やめてと、

おばさんの家にいき
充電して、撮影開始

おばさんは、カメラを見ながら咥えてくれる
凄い。裏ビデオだ。

色々撮影して、終了。

ただね家に持ち帰ると、姉さんがさあ……
なるほど。
だから使いたい時に取りにおいでと言われて帰宅。
姉の家には、持って行けないな、

それからは、おばさんの家にばかり寄りつき、おばさんばかり撮影していた。

ある日帰宅すると、姉がいた。

姉は

変態君、最近何してた?

私 別に……

姉 最近来ないね~?

私 あー

姉 飽きた?

私 ……カメラ、有るんだけと……

姉 カメラ?買ったの?

私 いや、借りた

姉 誰に?高いでしょ?貸す人いる?

私 おばさん……

姉 なるほど。おばさんと撮ったのか?

私 うん、何回か。

姉 見せてっ!

私 おばさんの家だから、無理

姉が何処かに電話。
おばさんだ、

直ぐに電話を切り

姉が行くよ変態。

鍵は?

おばさんはあんたは鍵を知ってるって。
石の裏にあった。

姉があんたおばさんの鍵も知ってるんだ、

中に入り、カメラを出して、再生。
おばさんとの行為が映る。

姉が説明書を読み、テレビに繋ぐ。

慌てて、音量さげる

姉が無言で見いっていた。

私が、姉の身体を触り出すと、
姉も、私のチンチンを触ってきた。

姉 凄いね、……エロい……ヤバいね

私 ね、興奮しない?

姉 するかも……

私 変態娘がっ!

姉がチンチンをつねる。

自宅に戻り、母の帰宅までは、まだ時間がある。
姉ちゃんしない?

ゴムないから、だめ、

じゃあ、口で。

布団に二人裸になり、姉の身体を舐め回す、
姉もビデオで興奮したのか
濡れていた。指と舌を使い、姉を逝かせた

姉は、あんたやるたびに、少しづつ上手くなるね、おばさんのおかげ?

あとは、姉にしてもらう。姉も、かなり
上手くなり、おばさんのおかげ?と、聞くと
咥えながら、頷いた。

射精して直ぐに玄関の開く音がっ

慌てて、服を着て
母を迎えたが、バレバレ。

母は、姉に、済んだの?

姉は、まあ、何とか……

母は、ご苦労様と、言いながら、
風呂場に消えた。

姉は、明日家に来いと命令して、帰宅した。

母が疲れて見えた。母に、母さん大丈夫?
と声をかけるが
返事がない。

不安になり、風呂を開けたら母は、
普通に湯船にいた。

母 今度は風呂に乱入か、変態。

私 いや、呼んでも返事ないから、心配で

母 裸見に来る言い訳か?変態。

確かに、話しながら、母の胸を見ていた。

母 変態も入るか?

私 ……

いきなり湯船のお湯をかけてきた

母 ほら、濡れたから、脱いで。

脱衣場で服を脱ぎ浴室に入ると、
母が座って待っていて、
身体を洗ってくれた。

やたらと、大人になったな、とか、
立派になれとか、姉の幸せも、いづれは考えろ。等。

私も母を洗ってあげた。

やはり、どうしても勃起してしまい、
母も、気付いて、上がるかと、

母は、テレビ前ではなく。
私の布団に向かい、今日は、疲れたから
こっちでと言いながら布団に入った。
私も、入ると、母は、上になり、
布団に潜っていった。母の唇が
チンチンに当たり
いつもの暖かい感じがした。
しばらく咥えていたら、
母が徐々に上がってきて、私の胸にキスをした。首筋に、キスをして、直ぐに
チンチンがなになに包まれた。
驚いて母を見ると、母は、私の目を見ながら
ゆっくりと、腰を沈めた。。

母さん……

段々と、母の動きが早くなる。
私は、母のお尻を両手で左右に開き
少しでも、奥にと突いた、
母は、のけぞり、倒れた
私が上になり母の脚を肩にかけてひたすら
突く。母が涙を流していた……

母は、中に……
大丈夫だから、と、
母の中に、射精した。

母に何で泣いたの?と聞くと、
嬉しかったからと、言った、
珍しく、母と同じ布団で眠りについた

朝母は居なかった、仕事かあ、

私も、学校へ……

つまらない授業を終えて、帰宅。
布団を見て昨夜の母を思い出す。

母さん泣くほど嬉しかったのか
私は自然に、鼻歌がでてきた

退屈なので、姉の部屋に行く

お決まりの部屋の探索を始めると
別の引き出しに新しい箱に入ったオモチャを
見付けた!
箱は2つ。
1つは、男用みたいだ、
ワクワクしながら、元に戻し
姉の帰宅を待っていてた

姉が暗い顔で帰宅。

どしたの?何かあったの?

続いて、おばさんが入ってきた。
おばさんも、目が赤い、泣いたの?

二人でどうしたの?

姉が泣き出した……

おばさんが
話しを始めると

おばさんが仕事をしていると、
おばさん宛に母から電話が来たと言う
電話に出ると、母が病院に来て欲しいと……

病院に着くと母は、笑顔でおばさんに
なんだか、先生が、あなたに話があるんだって、ごめんね、聞いてくれない?

おばさんは嫌な予感はしていたが

先生の言葉はおばさんの想像以上だった
らしい。

全身転移。ステージ4。余命半年。
乳癌だった。

母は、そのまま入院。

時が止まった……

翌日、三人でお見舞、必要な物や、
手続き、はおばさんがしてくれた。

母はいつも通りに、ニコニコして、
姉、おばさんと話をしている、
本当に母さんは病気なのかな?……
枕元に写真が一枚、
おばさんが写した、私の写真だ、……
母が私を見て、頭に手を置き
見つめている。

お互い涙が溢れてきた、
姉も泣き出した。
おばさんも……

母は、何も言わず布団に潜り、
震えていた…………

母が他界して、半年。

姉は、部屋を引き払い実家に戻ってきた
おばさんは、隣を借りたまま、
寝る時間以外は、
ほとんど一緒に生活している。

母の一件から、中々そんな気分になれず
私は、もっぱら風呂場でオナニーを
済ませていた、

姉は、元の口の悪い品のない女に戻っている

おばさんは母の代わりの用に、色々な事をしてくれている。

三人で食事を済ませて
色々話をしていた

おばさんが、

弓 ねぇ、あなた達最近してるの?

姉 してないなあー

弓 犯罪は大丈夫だよね?
何も悪い事してない?

私 大丈夫だよ、

姉 枯れたか?若年寄りっ!

私 まだまだ若葉だよ、っ!

弓 吹き出す笑

姉 確かに、あんたどうしてんの?

私 たまにビデオ見て、風呂で済ませてる

姉 やっぱりまだ、変態か?

私 うん。

おばさんがビデオを再生する、
おばさんとの行為が写し出されると、
姉が、懐かしいね~

おばさんが部屋数から出ていった
?姉と不思議な顔して、どうしたんだろ~
姉が、あっ、たまにはって事?

おばさん気が利くな~
姉をビデオでその気にさせて、
身を引く……

姉に久しぶりにしちゃう?

姉 変態~てか、緊張するなー

私は姉の後ろに回り
服の中に手を入れて胸を揉みだす

姉ちゃん胸大きくなった?
マジ?

久しぶりの胸はとても柔らかく感じた
姉がお尻に何か当たるぞ変態っ!

私はわざと何度もお尻にあてる
片手でチンチンを、ズボンからだし、
姉の背中当たりをチンチンで押す

姉は、変態よ、服汚すなよ!

姉が向き直り、チンチンを握り
扱きはじめる、
2人でお互いを触りながらも、視線は
テレビの中にいるおばさんと、私。

デッキの残り時間を見たときに、
裏に一本のテープを見付けた、
姉にあのテープってもしかして?
姉がテープを入れ換えると、

おばさんの家にあった。テープ

母と、おばさん、男性。

お母さん綺麗だね……

うん、凄い綺麗……

画面では、男性が、おばさんのお尻に入れ始めた、
母がバイブのような物を前の穴へ、
おばさんは絶叫しながら、頭を左右に振り
喘いでいる。

おばさん、エロいね、……

母さんも、かなりだね……

私は扱き始めると、
姉も自分で触り始めた

画面では、お尻、前の穴、交互に
男性が入れ始め、母は
おばさんのあそこを開き、
男性のチンチンが入りやすいように
手を添えている。

姉が握ってきて、ヤバいっ……

いったようだ

姉はチンチンを見つめて、
布団いかない?

私はビデオを見たくて

もう少し……

姉に咥えてもらいながら
母との行為を思い出す。

勃起が増すのが分かる、

姉が口を離して。

どうした?急に固さ増したし、汁が
凄いぞっ?と嬉しそうに言う。

そうか、久しぶりに私にされて嬉しいのか?
変態野郎っ!とまた咥える、

その時ドアが開いておばさんが入ってきた
姉が、口を放すと、

おばさんは、いいよ続けて、

おばさんの手にはビデオカメラがあり、
撮影をしている。

おばさんは、テレビを見て、

あーこんなもの引っ張りだして

姉が、おばさんお尻も出来るんだ
凄いね、、痛くないの?

おばさんは、始めの何回かは痛いけど、
馴れてくるよ、

おばさんに促され、姉と布団に
姉を寝かせ、脚を開き
舐め始めると、
おばさんはカメラをテーブルに置き
アングル確認して、
姉の横に座り、
姉の胸を揉みはじめ、片手は、あそこを開いて
私が舐めやすいようにしてくれた、
姉は朦朧としてきたので
ゆっくりと、挿してみると
姉はイッテしまった、入れただけで……

おばさんと私で姉の身体を愛し続け
姉は、全身汗だく、痙攣が止まらない。
起き上がる事も出来なくなっていた、

姉からチンチンをゆっくりと抜くと
姉はそれだけでも痙攣が増すようだった

おばさんがゆっくりと、服を脱ぎ始め
ると、姉がうん、おばさん交代して、
私もう無理……

姉の愛液だらけで白く泡立ったチンチンを
おばさんは、躊躇なく、口に含み
味わっていた、
姉がおばさん、汚ないよ……
お姉ちゃんの美味しいよ。

おばさんを姉の横に寝かせて
力任せに突く。
姉もおきあがり、タンスから、
オモチャを持ち出してきた

ビデオを真似て母がしていたように
おばさんを触りだす

私は、おばさんのお尻に入れてみたくなり
おばさんに聞いてみる、おばさんは、
じゃあ、少し、時間頂戴と、お風呂と
トイレを数回往復していた、

姉がその間、おばさんの愛液のついた
チンチンを舐め、おばさんの少し
しょっぱい?と言いながら
咥えていた

おばさんが戻り、同じ体勢で、突く
姉が指で開き覗きながら
凄い濡れているね、おばさんエロいね、

姉はチンチンを掴み
下に向けるとおばさんが脚を少し上にあげてきた、
中々場所が分からずにいると
姉が覗きながら
チンチンを導き、片手で私の腰を押す
おばさんが少し上に逃げた気がした

入ったようだ、
なんとも言えない感覚。でも気持ち良さは感じない、だがおばさんは、ビデオに近い反応だ、
姉の手を取り
オモチャを渡し、姉は片手で
おばさんの前の穴に当てると
もう片方の手の指を揃えて
指を穴に添えゆっくりと、おばさんの中に
入れていく
おばさんは、身体を左右によじり、
手で口を押さえ声を堪えていた

私は余り気持ち良くなかったので、
お尻から抜いて、姉の指の間から
無理やり挿すと、オモチャも少し入ってしまう、おばさんは
のけ反り、動かなくなった。

私も姉の指とオモチャの感触が感じすぎたのか、
姉ちゃん出る……

おばさんのお腹から顎辺りまで射精した。
姉が精液を指で広げながら、

変態君相変わらず沢山出たね~
おばさんも、沢山出ると嬉しいよね、
姉が分かるーそれ。

その時カメラが止まり巻き戻しが始まった。
おばさんが、ピッタリだったね。

三人で笑いあった。……

長い文章ですいませんでした。

母の事色々思いだし、だらだらと……
会話等は確かこんな感じ、位に読んで貰えたらと、ただ私の本当の経験です。
昭和の話なので
色々古く感じたかもしれません。

次は私が中学を卒業後を書きます。

気になった方
良かったら、読んでください。

ランチで妻の写真を見せたのが間違いだった

社員食堂の喧騒の中、同僚たちが僕の携帯を覗き込んでいた。
ウェディングドレス姿の妻の写真を皆が食い入るように見る様は
普段、あまり目立つことのない僕にとっては、何とも言えない優越感が半端なかった。

しかし、それが今では・・・・

「完堕ちしたよ」

そう聞かされたのは、それから僅か1ヶ月後だった。

かつて社員食堂で見せた妻の画像はウェディングドレス姿で
きりっとした涼しげな美貌に優しい表情を浮かべていた。

しかし、今、携帯に映し出された妻の画像は、とても見るに堪えない姿だった。

ーーーー
社員食堂で同僚たちに妻の写真を見せた翌日から
何かと理由を付けて同僚達に飲みに誘われるようになった。
僕としては早く帰って嫁の手料理を食べたかったのだが、

つづきは
出展:萌えた体験談

やっぱり近親相姦は中出ししてこそだよね!

俺と母さんは肉体関係にある。
だけど妊娠のリスクを避ける為に必ずコンドームをしないといけない。
俺はどうしても生でセックスして中出ししたかったから、姉ちゃんに母さんとの関係をバラしてみた。
信じられないみたいだったから、母さんとする日の夜に覗きに来るように言った。
ちゃんと覗きに来た姉ちゃん。
俺はよく見えるように体位を調節して、姉ちゃんに結合部を見せつけてピストンした。
ドアの向こう側から乱れた息遣いが聞こえてくる。
一発やった後、母さんを残して部屋を出た。
案の定、姉ちゃんはドアの向こう側でオナニーしてた。
俺は姉ちゃんを連れてリビングに行き、姉ちゃんを押し倒した。
ちょっと強引に服を脱がせ、ビショビショのマンコに生でチンコを突っ込んだ。
「どうだい?これが母さんが夢中になってる俺のチンポだよ?」
「ああ~!大きい!イイわ!もっと激しく突いて!」
「声大きいよ、母さんに聞こえちゃうよ?」
「良いじゃない、母さんだって楽しんでたんだから反対しないでしょ?」
「それもそうか…」
そこから姉ちゃんもより大きな声で喘ぎ、母さんに聞かせようとしてるかのようだった。
「くっ…姉ちゃんのマンコ、母さんよりキツくて気持ち良過ぎる!もう出ちゃいそうだ」
「出して!中で良いから!いっぱい頂戴!」
「出すよ!俺の子供妊娠してくれ!」
ビュッ!ドビュッ!ドクドク…
さっき出したばかりだけど、姉ちゃんのマンコが気持ち良過ぎて大量に出た。
姉ちゃんに精子を注ぎ込んでると、階段を下りてくる足音が聞こえて来た。
俺と姉ちゃんの声を聞きつけて母さんが下りて来たらしい。
俺は母さんに聞かせるためにわざとこう言った。
「姉ちゃんのマンコにもっと中出しして良い?」
「良いわ~、もっと出して妊娠させて!」
「ありがとう、母さんは中出しさせてくれないから嬉しいよ」
「えっ?そうなの?てっきりお母さんとも子作りしてるのかと思った」
「母さんはゴム無しじゃさせてくれないんだよ」
「勿体無いなぁ…」
「そう思うよね?」
そこで母さんがリビングに現れた。
「あんた達…避妊してないの?」
「してないよ?姉ちゃんとは初めてしたけど、子供を作るつもりだから」
「お母さん…精子を注がれると最高に幸せになれるよ?」
「親子で子作りなんて…」
「セックスしてる時点でタブー犯してるのに、そんなの気にしてるの?」
「恋人もいない未亡人が妊娠したら変でしょう?世間になんて言われるか…」
そう、父親は数年前に亡くなってるんだ。
だから母さんは俺に中出しさせてくれなかったのか。
自分からチンポを欲しがってきたくせに…。
理由が分かった所で俺はピストンを再開した。
母さんの目の前で姉ちゃんとセックスするのは最高だった!
すぐに射精感に襲われる。
「姉ちゃん!また中に出すからね!母さんも見てて!」
「お母さんの前で中出しされるのね!キテ!いっぱい出して!」
チラッと母さんを見たら、羨ましそうな顔してた。
たっぷり精子を注いだ後、萎え切る前にチンポを抜いて母さんの前に立った。
「今度は姉ちゃんの前で母さんとセックスしたいな」
「〇〇ちゃんに見られちゃうの?」
「母さんのイヤラシイ所を見せてあげようよ、姉ちゃんのも見たんだから」
「恥ずかしいわ…」
うんと言わない母さんを強引に押し倒し、精子と愛液まみれのチンポを無理矢理突っ込んだ。
「精子でドロドロに汚れたチンポが母さんの中に入ったよ?これだけで妊娠するかもね?」
「ああ~、息子に種付けされちゃう~!」
「初めての中出しだね!タップリ注ぎ込んであげるよ!」
チンポを突っ込まれて吹っ切れたのか、今まで見た事ないくらいに母さんが乱れた。
まるで姉ちゃんには負けない!とばかりに。
マンコもやたらとチンポを締め付けてきて、俺はすぐにイッた。
「母さん出すよ!受け止めて!」
ドビュッ!
「ああ!息子の精子が入って来た!すごいわ~!」
「うれしい?」
「凄く気持ち良いわ!〇〇ちゃんも妊娠したら子供と孫の父親が一緒ね!」
「俺にとってはどっちも子供だけどね!二人とも妊娠するまで毎日中出しさせてね?」
「「いいわよ」」
その日からコッソリとセックスする必要が無くなり、3人で仲良くセックスするようになった。
もちろん、すぐに2人とも妊娠した。

もう40年前

昔の話ですが、今では考えられないような体験をお話しします。
自分は地元の高校を卒業後、飲料メーカーに就職いたしました。勤務先も地元の営業所で、
隣町を担当していました。当然、昔の飲料卸先は酒屋、駄菓子屋などがメインで、よく可愛がっていただきました。

そんな中、マンモス団地近くの駄菓子屋には普段から子供たちがびっしり集まっていて、当然のことながら仕事で
卸しに向かうと、子供たちが寄ってきます。その中で、飛び切り可愛い女の子がいました。その子はA子とします。

その駄菓子屋の店主は、以前はばあさんだったらしいですが、急死してしまい、息子さん(当時50位の禿オヤジ)が
店にいて、独身で生意気だったため、あまり関わりたくなかったのですが、そのA子に気づいた時からその駄菓子屋に
向かう事が楽しみになっていました。

そのA子は必ずと言って良いほど、自分が駄菓子屋に卸しに行くと居ます。ルート的に夕方が多かった事もありましたが
そして話しかけてくれます。
A子は、JS6。身長は160ほどで、本当に可愛い女の子。必ず自分の事を「ジュリーが来た!」と、駆け寄ってきます。
「毎日必ず1本は飲んでるんだからサービスしろ」だとか、「夏休みには遊びに連れていけ?」とか、ホントに可愛い。

そんな中、子供たちは夏休みに入っていて、当然自分の仕事も最盛期である為ヘトヘトになっていましたが、
今日はA子に会えるから。と、サービスしろと五月蠅い事もあり、非売品のポスターやグラスなどを用意していました。

当然、最盛期もあり、夕方行く予定は大幅に遅れ夜になっていました。
「せっかくA子の為に用意していた物も渡せないナ?」と、駄菓子屋に着く。
当然、子供たちは誰もおらず、店もカーテンがかかっていて閉店。でも、配達の品物があるので、薄暗い店を開けようと
したら閉まっていました。
「あの禿オヤジ!来るのわかってんだから閉めるなよ」と、心でつぶやき、自宅の方に向かおうと思った時に、ふと、
カーテンの隙間から店内を覗くと、A子がいました。
A子は、レジなどが置いてあるガラスのショーケースの店側に立っており、自分の方には背を向けて、店主の自宅通路側
を向いています。店主の姿は無く、ガラス扉を叩いて気づいてもらおうとした瞬間、店主がA子の前にしゃがんでいた様
で、立ち上がってきました。
「なんだ?禿オヤジ?居るなら閉めんなよ?」と、思った瞬間にA子がしゃがみました。
「??」と思い、ショーケースの下の隙間には、A子のお尻が見えています。そうです。A子は下半身裸です。そうです
店主は、A子をクンニし、今度は自分のを舐めさせています。
自分は固まってしまい、その上、ばれない様に見いってしまいました。

店主はA子の行為を見ながら、たまに顔を上げ、最高の気持よさを醸し出し「アー・アー」言っています。
「A子がこんな禿オヤジと?」1分位立った頃、A子の声が聞こえます。

A「消毒用のコーラが無いよ?取って来てイイ」
禿「そうだったな?忘れてたな?取ってコイ」
A「はーい」

A子が、店端にあるクーラーボックスに駆け寄ります。すでに上着も脱がされ全裸で靴下だけです。
A子は栓を抜き、禿の所に戻ります。

A「これないと、やっぱり飲めないんだよね!もう出るでしょ?」
禿「いや、まだだからガンバってもらわないとダメだな?」
A「さっきはすぐ出たのに?」
A「おっぱい舐めながらやってあげようか?」
禿「それだとすぐに出ちゃうから、もう少し舐めて」
A「わかった。でも、早くしてね?」

もう、今起きている事が信じられないと同時に、相当前からこの行為が行われていた事に気づかされる自分。

A「もう、おっちゃんの大きいからもう無理!」
禿「そう言わんと、もうおっぱい舐めてくれたら自分でするから。」
A「しょうがないな?明日は、お菓子100円分だからね?」
禿「好きなだけ持っていけばいいよ」
A「ホントに?嬉しい。」

A子は立ち上がり、禿のTシャツをたくし上げ、左チクビに口を付けながら右手で右チクビをいじり始める。
禿は、自分の物をしごいているようだ。

禿「あー最高だー。あーあー・・もう出る・・・」
A子は舐めるのをやめ、しゃがむ

禿「あーもっと吸って吸って・・全部飲むんだよ?」
A「ニガイぃ」

A子は立ち上がり、コーラを飲み始める。

A「ぷはー。飲んだよ。見て。」
禿「ホントだ。今日も良く出来ました。」
と、同時にキスし始めた。禿はA子を抱きしめ、A子の口の中を舐めまわしているようで、

禿「ちょっと苦味が残ってたよ?」
A「ホント苦いんだから・・」
今度は、禿がクーラーボックスに向かい、ジュースを取りに行った。その姿は当然下半身裸で、自分が見ても禿のは
デカい。

「畜生め、なんて事をしているんだ禿オヤジめ。A子を駄菓子などで釣りやがって、その上100円?」
「どんだけ安く扱っているんだ?犯罪だぞ?」
自分は心臓が破裂しそうな位に興奮し、その場から見入っているだけです。

禿オヤジはジュースを飲みながら自宅の方に戻っていき、A子は未だ裸で靴下だけの格好で空き瓶をもって、店入口横の
空ケースに入れようと向かってきた所で、自分がいる事に気づきました。
自分は悪くないが、覗きをしていた事もバレタと思い、その上A子は裸なので悲鳴でも上げられると思った。

A「あ、だれ?ジュリー? おじさーん。ジュリーが来たよ。」

そう、A子は恥ずかしくもなく、その上悪い事をしていた認識がないようで、禿オヤジを呼んでしまった。
当然、禿は、ドタバタしながらズボンを履き、店に戻ってきたのでしょう。
A子に服を着せ(白のワンピースでした)店のカーテンと鍵をあけ、自分に話しかけてきました。

禿「何時着いた。」
自「い、今ですけど・・お世話になります。遅くなりまして。」
禿「何か見なかったか?」 相当、焦っていました。
自「あ、さっきA子ちゃん裸でしたよね?」 言ってしまった・・・

しょうがないですよね?だってA子が裸の状態で見つかってしまっていたのですから。その前の行為は見ていなかった
感じで話すのが精いっぱいでした。

禿「いやージュースをA子ちゃんこぼしちゃって大変だったんだよ。だれもいなかったから店じまいして、洋服洗って
乾いたから今着せてやった所だよ・・」

「とんでもない事言うな禿オヤジ。こっちは全部わかってんだぞ!」とは、言えず。

自「そうですか・・大変でしたね・・商品どちらに?」
禿「あぁ、そこに置いていいよ」
自「わかりました。今降ろしてきます」

A子にも目もくれず、仕事を進めました。禿は何とか出来たと思ったでしょうが、自分はここが終わったら、すぐ近くの
交番に行く決意をし、商品を降ろし始めた時に、A子が近づいてきました。

A「ジュリーは私の裸見たでしょ?」
自「ジュースこぼしたんだって、大変だったね?」 冷静に対処した。
A「ジュリーもチンチンが腫れる時あるでしょ?」
自「お前、なに言ってるの?」  と、言っている瞬間に、A子は自分の股間に手を伸ばし触ってきた。
A「あ、やっぱりね。」

そう、不覚にも行為を見ていた自分は、立っていておさまっていなかった。

A「出してスッキリしたいでしょ?」
A「ジュリーはカッコいいから、いつでも無料で治療してあげる。やり方わかってるから」

あまりのも無邪気な心で見つめながら、股間をさすってくるA子にやめろと言えなかった自分がいた。

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