わたしが小6になった頃から弟(3歳下)と一緒に入るの嫌だなぁと思うようになったけど、弟が勝手に入ってくるので仕方なしに一緒に入ってた。
わたしが中学に入った頃、下から覗きこむように見られたことがあって、それ以来、弟が入ってきた時はタオルで隠すようにしてた。
そのうち弟もタオルで下半身隠すようになった。
ある日、人の体をじろじろ見ているので頭にきて、「あんたのも見せてよ」って弟のタオルをはぎとったら、毛が生えてて、しかも・・・
弟と一緒に入ったのはその日が最後だったけど、勃起してるのを見たのは生まれて初めてだった。
覗き
先日とてもいい女に声を掛けられた
「高志君(俺仮名)だよね?」
振り向くとスラッとした体系なのに肉感的で真っ白の肌に
かなり露出したミニスカートの美人がいた。
こんな美人俺知らないぞ???
「美緒(仮名)よ!高校の同級生!忘れたの?」
あまりにも垢抜けて判らなかった、
確かに同じクラスの美緒だ
彼女とは1分位立ち話をして別れたが、
その時彼女の高校時代の強烈な思い出が蘇った。
今から7年前の高校3年の12月の話
当時美緒はおとなしく真面目で目立たない女の子だった
ただ色は白く胸が大きかったので
「白豚系」みたいなことを陰では言っていた。
当時ノーメイクなので目立たなかったけど
良く見ると美人で今考えると相当の素材だった。
ただ当時はぽっちゃりしていたし、なによりおとなしく
あまりにも目立たなかったのでクラスでは誰も気にしていなかった。
俺は席が前後という事もあり結構仲が良かった。
あまりもてなかったので、「こいつ俺に気があるんじゃねーの?」
みたいな勘違いもしていた。
そして期末試験の日俺は7時に学校に来て勉強しようとしていた。
すると下駄箱に美緒を発見した。
まさか俺以外にもこんな朝早く来て勉強する奴がいるのか、
よし!後ろからばれない様に教室に行って脅かそう!と
軽く悪戯心が芽生えた。
幸い美緒も俺に気付いてないし、軽い気持ちで教室まで尾行した。
途中トイレに寄り教室に向かった。
脅かす事よりも俺は勉強する事のほうが大切だったので
「ワッ!」と脅かしたら笑って勉強を始めるつもりだった。
そーっと教室を覗くと何故か真っ白の下着姿の美緒が立っていた。
びっくりして覗きを続けると、更に下着を脱ぎ続け全裸になった。
ぽっちゃりしているが真っ白な肌と思いもよらなかった巨乳
俺はその時生まれて初めて女性の裸を生で見た。
(母除くww)
あまりにも興奮してしまい射精寸前だったがばれないように
覗き続けた。
すると全裸の美緒は自分のパンティーとブラで
机と椅子を拭き始めた。
良く見ると半分ヤンキーでスポーツマンで女にもてまくっている
健二の席だった。
なんで下着で健二の席を掃除してるのか?俺はパニックだった・・・
そして椅子に掛かっていた健二のジャージに顔を埋め、そして
健二の椅子と机を舐め始めた。
更に覗きを続けると、美緒はカバンから真っ赤な下着の上下を
取り出し身に着けた。
当時AVでしか見たことの無い大人の女性が着けるやらしい下着だった。
それを着けて美緒はオナニーを始めた。
健二の椅子や机やジャージを
舐めながら、そして机の中のペンや教科書を股間や胸に擦り付けていた
俺は既にパンツの中に射精していたが、すぐに2発目が出そうだったので
そーっとトイレに向かった。
何よりこのまま覗き続けると、ばれるのと気がおかしくなるんじゃないかと
マジで心配してしまい逃げてしまった。
そしてトイレで2発目を射精し、パンツやズボンを綺麗にして
教室に向かった。
少し冷静になったので、かなり離れたところから大きな声で叫び
美緒に誰かが学校に来ている事をアピールした。
そして3分くらい経って何事も無かったように教室に行くと
美緒が自分の席で勉強をしていた。
美緒は健二が好きで思い出にオナニーしたんだろう。
今でも脳裏に焼きついています。
でも美人になったな
私には中学時代から仲の良い友達がいる。
40代になったが今でも時々会って、中学時代の話しで盛り上がったりする。
私、淳ちゃん、浩二、剛の4人。私はど田舎育ちで、中三の夏休みでも、今の子みたいに受験勉強で必死ではなく、のんびりしたもんだった。
お盆が終わったころ、みんなで淳ちゃんの家に集まった。集まると必ず彼女がいる淳ちゃんの話しを聞くのが楽しみだった。淳ちゃんの彼女は美千代。ど田舎では目立つ子で、淳ちゃんと付き合う前にHの経験もあってかなり色っぽい。淳ちゃんともHをしていて、美千代の話しになるとみんな興味津々だった。
この時も淳ちゃんの話しを夢中で聞いていたら淳ちゃんが剛にこう言った。
「剛、おまえ幸子とどうなん?」
幸子とは剛の彼女で、美千代の友達で淳ちゃんが紹介した。幸子もおませな子だがHの経験はなかった。
みんなが剛に注目した。
剛は小声で「キスはしたよ」と。すると淳ちゃんが上から目線で「お前まだなんかよー。高校いったら別々だぜー、がんばれよー」
俺たちも「そうだ、そうだ!チャンス、チャンス!」とけしかけた。
すると剛が「どうやったらいいの?」と聞いたので作戦会議を開いた。まず剛の両親がいない昼間に家に誘う。落ち着いたころ淳ちゃんのお宝Hビデオを見る。そのあとはキス。
ここで剛が「そのあと。どうすればいいの?」と聞いた。みんなが淳ちゃんを見た。
「悦ばせればいいんじゃ」 みんな「・・・・・」
淳ちゃん「いかせるんじゃ!」 「はぁ!?」
淳ちゃんは「乳揉みながら乳首吸ってあそこ触るんじゃ」と汗かきながら説明した。
どうも淳ちゃんはいつも美千代にリードしてもらっていて、女子の身体をまだよく分かっていないようだった。
作戦はここで行き詰った。
しばらくして浩二が「美千代に聞けないかな?」と言った。嫌がる淳ちゃんを何とか説得し、美千代に来てもらった。
美千代は事情と作戦を聞いて大笑いをした。美千代はコンドーム等の準備、ムード作りからタイミング、攻め方、女子の構造を詳しく教えてくれた。特にあそこの話しのときには、みんな、先生の授業より真剣に聞いていた。
美千代は上手くいくようにと応援を約束し「がんばってねー」と帰った。
淳ちゃんが「どうじゃ!よくわかったか?」と言った。呆れた。
淳ちゃんが「美千代には内緒じゃが、とっておきの秘策がる!」という。いつも美千代にリードされているので美千代をひいひい言わせたいと自分でもいろいろ考えていたらしい。
秘策とはあそこへいったらとにかく声が出るまで舐めろ。しっかり濡れてるのを確認したら触れと。
そのあと「あれがあればいいんじゃが?」というので何のことか聞くと「イボイボのゴムじゃ」と。
淳ちゃんは時々親父とおふくろさんがやってるところを覗き見しているようで、親父がイボイボを使うとおふくろさんの声が変わるくらいいいという。
淳ちゃんがゴミ箱をのぞいたら、イボ付きのコンドームだと。直ぐに家から持って来いというと、親父がしっかり隠していて、置き場所がわからんとのこと。
がっかりしたら浩二が「似たような物が家にある」といった。
コンドームじゃないからチン〇〇には無理だけど、母さんが内職の時に指に付けているのにイボがついていると。
すぐに家に取りに行かせた。浩二が息を切らせて帰ってきた。手の中には指にはめる二つのイボイボ。
緑のものは丸い細かい粒のイボ。赤いものはザラザラ感のよくわかるイボイボ。
淳ちゃんは「これじゃ!」と赤いほうを指さした。
しつこく舐めたあとにこいつをクリに使えと。最初はゆっくり、そのあと激しく、声を上げたらバッチリだと。
いよいよ作戦決行!剛が幸子を家に誘うと最初は渋っていたが来ることになった。どうも美千代が二人の夏の思い出にと言ってくれたそうだ。
前日、僕たちはそれぞれ電話で剛を激励した。決行日の翌日は、全校登校日なので、話しを聞けるのが楽しみだった。
登校日、いつもより遅く剛が来た。しょげていて、ほっぺたが腫れている。
「どうしたん?」と聞くと剛が昨日のことを話しだした。
昼過ぎに幸子が家に来た。縁側で、二人でジュースを飲み、手を握り、肩を抱いた。
「ほうほう」
そのあと淳ちゃんのお宝Hビデオを見た。幸子は「エッチ!」と言って笑ったのでそっとキスをした。
焦らずゆっくり服を脱がせ、美千代のレクチャーどおり順にやった。
みんな息をのんだ。
いよいよ大事な部分にきたので淳ちゃんのいうとおりにしつこく舐めた。
幸子が体をくねらせ反応したので「いまだ!」と思い指にイボイボをつけゆっくりクリを擦った。幸子が小声で「ヒィ」と言ったので迷わずスピードアップ。
すると幸子が今度は大声で「ヒィー」と言ったのでびっくりして手を止めた。幸子の顔を見るととんでもない怒りの形相で、指のゴムを見つけ「何考えとんじゃー!!」と叫び、顔を蹴られたと。すぐ服を着て、なんか、わめきながら帰ったと。
予想外のことにみんな呆然とした。けど、剛には悪いが、こみ上げてくる笑いを必死にこらえた。
登校途中に歩きづらそうな幸子を見かけたので謝ろうと声をかけたら「よるなー!!」と叫びカバンで殴られた。
剛にはホント悪いが大笑いをした。
いまでもみんなが集まると、この話しで大笑いをする。
看護専門学校生、りらです。
1年生です。
高校3年生の時のことです。
弟みおは、中学3年生です。
弟みお、弟の友達にマッサージしてもらいました。
翌朝、恥ずかしくて弟とは目を合わせられませんでした。
それから、数日間は弟を避けていました。
そして、12月になり、冬休みになりました。
年末ということで、お父さんは仕事が忙しいらしく帰ってくるのが遅くなりました。
大手チェーン店の居酒屋でパートをしているお母さんは、忘年会で忙しいらしく、出勤時間が早くなりました。
26日、月曜日、お母さんは16時前に家を出て、パートに行きました。
お父さんは、毎晩21時くらいに帰宅しています。
29日から年末休みだそうです。
クリスマスは家族で盛り上がったので、弟との関係も以前と同じく仲良くなりました。
16時過ぎくらいに、チャイムが鳴り、弟の友達が遊びに来ました。
弟がお風呂を沸かしてくれたので、入浴することにしました。
家の構造は、浴室、脱衣場、洗面所が隣り合わせです。
ドアを開けて左が浴室、正面が洗面所、洗濯機もあります。
弟に一声かけて、脱衣場に行きました。
セーターを脱いでいると、弟と友達まで入ってきました。
手には、マジックのインクがついています。
手を洗うと言って、洗面所で手を洗い始めました。
仕方ないので、後ろを向いて、セーターを脱ぎました。
スカートも脱いで、下着姿になりました。
バスタオルを巻いて、ブラを外し、パンツを脱ぎました。
バスタオルを巻いたまま、浴室に入りました。
浴室のすりガラスから見ていると、弟と友達は洗濯機から、りらが脱いだパンツを取り出して、匂いを嗅いでいました。
お風呂から上がると、弟がやってきて
「りら、最近マッサージしてないから、してあげるよ。」
と、言ってきました。
服装は、ブラ、キャミ、セーター。ジーンズです。
時計を見ると17時です。
弟に押し切られる形で、マッサージをしてもらうことにしました。
椅子に座って、セーターを脱ぎ、キャミになりました。
肩のマッサージを、してもらいました。
弟みお「アイマスクをして、リラックスしてて。」
と、アイマスクを渡されました。
私は鼻が高いので、アイマスクをしてても、アイマスクの隙間から下が見えるんです。
首を動かせば、胸やお腹も見えます。
友達が肩のマッサージを始めました。
3分くらいすると、
弟みお「髪の毛が付いてるから取るよ。」
と言って、キャミを引っ張ります。
弟みお「水玉だ。」
2人して、ブラを見ているみたいです。
そのうち、弟は左胸のブラまで引っ張って、ブラの中を見てきました。
弟みお「肌色だ。」
友達「これ、乳輪だよね。」
友達は、肩をマッサージするのも忘れて、りらの胸を覗き込んでいます。
5分くらいすると、弟が手を放しました。
弟みお「そっちもやってみろよ。」
友達が右胸のブラを引っ張って、ブラの中を見ています。
友達「左の胸の方が大きいのかな?」
2人も、胸に顔を近づけて、ブラの中を覗き込んでいます。
2人の鼻息が当たります。
弟みお「乳首が見えないな。」
弟は後ろに回ると、キャミをまくり上げて、ブラのホックを外してしまいました。
ブラが緩むと、また左胸のブラを引っ張ってきます。
弟みお「乳首が見えた。」
友達「乳首も肌色だね。」
10分くらい、2人して胸を見ていました。
弟みお「ちょっと、代わって。」
弟と友達が入れ替わりました。
最初、弟は肩のマッサージをしていましたが、数分するとキャミの下から、手を入れてきました。
ブラを外して、右胸を直接、触ってきました。
弟みお「左、いいよ。」
弟がそういうと、友達もりらの後ろに回って、キャミの下から手を入れてきました。
弟が右胸を触り、友達が右胸を触っています。
弟みお「やりずらいな。」
弟がキャミをめくり上げました。
弟と友達が、りらの前に座りました。
ブラは外されているので、胸が全部出ています。
そのうち、2人とも胸を揉んできました。
弟が右胸を、友達が左胸を揉んでいます。
弟みお「俺が右、お前は左な。」
そういうと、弟はりらの右胸を舐めてきました。
胸はBカップです。
そんなに大きくないです。
5分くらいすると、弟と友達が交代しました。
友達が、左胸を舐めてきました。
乳首を吸ってきます。
弟と友達は、交代交代で30分くらい、りらの胸を舐めていました。
看護専門学校生、りらです。
1年生です。
高校3年生の時のことです。
弟みおは、中学3年生です。
2597、2583の続き。
弟みお、弟の友達にマッサージしてもらいました。
翌朝、恥ずかしくて弟とは目を合わせられませんでした。
それから、数日間は弟を避けていました。
そして、12月になり、冬休みになりました。
年末ということで、お父さんは仕事が忙しいらしく帰ってくるのが遅くなりました。
大手チェーン店の居酒屋でパートをしているお母さんは、忘年会で忙しいらしく、出勤時間が早くなりました。
26日、月曜日、お母さんは16時前に家を出て、パートに行きました。
お父さんは、毎晩21時くらいに帰宅しています。
29日から年末休みだそうです。
クリスマスは家族で盛り上がったので、弟との関係も以前と同じく仲良くなりました。
16時過ぎくらいに、チャイムが鳴り、弟の友達が遊びに来ました。
弟がお風呂を沸かしてくれたので、入浴することにしました。
家の構造は、浴室、脱衣場、洗面所が隣り合わせです。
ドアを開けて左が浴室、正面が洗面所、洗濯機もあります。
弟に一声かけて、脱衣場に行きました。
セーターを脱いでいると、弟と友達まで入ってきました。
手にはマジックのインクがついています。
手を洗うと言って、洗面所で手を洗い始めました。
仕方ないので、後ろを向いて、セーターを脱ぎました。
スカートも脱いで下着姿になりました。
バスタオルを巻いて、ブラを外し、パンツを脱ぎました。
バスタオルを巻いたまま、浴室に入りました。
浴室のすりガラスから見ていると、弟と友達は洗濯機から、りらが脱いだパンツを取り出して、匂いを嗅いでいました。
お風呂から上がると、弟がやってきて
「りら、最近マッサージしてないから、してあげるよ。」
と、言ってきました。
服装は、ブラ、キャミ、セーター。ジーンズです。
時計を見ると17時です。
弟に押し切られる形で、マッサージをしてもらうことにしました。
椅子に座って、セーターを脱ぎ、キャミになりました。
肩のマッサージをしてもらいました。
弟みお「アイマスクをして、リラックスしてて。」
と、アイマスクを渡されました。
私は花が高いので、アイマスクをしてても、アイマスクの隙間から下が見えるんです。
首を動かせば、胸やお腹も見えます。
友達が肩のマッサージを始めました。
3分くらいすると、
弟みお「髪の毛が付いてるから取るよ。」
と言って、キャミを引っ張ります。
弟みお「水玉だ。」
2人して、ブラを見ているみたいです。
そのうち、弟は左胸のブラまで引っ張って、ブラの中を見てきました。
弟みお「肌色だ。」
友達「これ、乳輪だよね。」
友達は、肩をマッサージするのも忘れて、りらの胸を覗き込んでいます。
5分くらいすると、弟が手を放しました。
弟みお「そっちもやってみろよ。」
友達が右胸のブラを引っ張って、ブラの中を見ています。
友達「左の胸の方が大きいのかな?」
2人も、胸に顔を近づけて、ブラの中を覗き込んでいます。
2人の鼻息が当たります。
弟みお「乳首が見えないな。」
弟は後ろに回ると、キャミをまくり上げて、ブラのホックを外してしまいました。
ブラが緩むと、また左胸のブラを引っ張ってきます。
弟みお「乳首が見えた。」
友達「乳首も肌色だね。」
10分くらい、2人して胸を見ていました。
弟みお「ちょっと、代わって。」
弟と友達が入れ替わりました。
最初、弟は肩のマッサージをしていましたが、数分するとキャミの下から、手を入れてきました。
ブラを外して、右胸を直接、触ってきました。
弟みお「左、いいよ。」
弟がそういうと、友達もりらの後ろに回って、キャミの下から手を入れてきました。
弟が右胸を触り、友達が右胸を触っています。
弟みお「やりずらいな。」
弟がキャミをめくり上げました。
弟と友達が、りらの前に座りました。
ブラは外されているので、胸が全部出ています。
そのうち、2人とも胸を揉んできました。
弟が右胸を、友達が左胸を揉んでいます。
弟みお「俺が右、お前は左な。」
そういうと、弟はりらの右胸を舐めてきました。
胸はBカップです。
そんなに大きくないです。
5分くらいすると、弟と友達が交代しました。
友達が左胸を舐めてきました。
乳首を吸ってきます。
弟と友達は、交代交代で30分くらい、りらの胸を舐めていました。
お昼休みの時。人通りの少ない校舎の階段下でオナニーしてたらかくれんぼをしてたのか下級生(靴の色からして中2)の女の子が入ってきてきゃーって叫んで、言いふらされても困るのでそのまま階段下で座った状態で抱き締めました。すると何故か逃げなくてえ?って思って顔を覗き込むと、すっごいエロっぽい声で抱きしめてどうするのー?って聞いてきて、その子のハーフパンツの中に手を入れて触りました。ビクッとしましたが、思い切ってパンツの中に手を入れて、割れ目を触りました。毛はなく、サラサラした触り心地です。一旦手を抜いて匂いを嗅いでみると、めっちゃおしっこの甘い匂いがして、女の子だなぁと思いました。膣の方を触るとめっちゃ濡れてて、それをクリに塗って触ってたらなんか出ちゃいそう!って言ってきて、流石にハーフパンツで漏らしたら可哀想なので下半身を全部脱がせて、階段下ということもあって天井が低くて立てなかったので、女の子を和式便所でするときみたいに床にしゃがませて僕は後ろから抱きつき、手をお腹側からクリに持っていき、その子の髪の匂いを嗅ぎながらクリを高速で擦りました。すると、いやぁーーーん!あそこが熱い!熱いおしっこ出ちゃう!出ちゃうよーって言って、ビューーーーーっと出ました。その間も擦ってあげて、足がガクガクになるのが見ててめっちゃ可愛かったです。まだ10分時間があったので、お尻の穴も味わいたくなって、女の子にお願いしたら、いいよと言ってくれました。普通に変態ちゃんでした。くりこすりした時と同じ体勢で今度は背中側から中指をお尻の穴にその子の愛液を指に塗って、第二関節を超えたあたりからニュルっと入っていって、さらに根元まで指を入れていきなり中指を中で動かしたらいやぁんって言ってお尻振って、可愛かったので根元まで入れた状態でお尻の中を擦ってあげたらうんちがしたくなってきたらしく、流石におしっこみたいに床で刺せるわけにはいかないのでトイレに行ってもらいました。すると時間もちょうど良く、ライン教えて欲しいっていうので教えて、彼女のパンツのおしっこで黄色くなってる部分をハンカチで擦りまくって、さらにおまんこを隅々までハンカチで拭いて、家でおナニーするときのおかずにしました。めっちゃアンモニア臭がしてエロいなぁーと思いました。
大学2年ですが、エロいことに使う目的で、オヲタから出ている120mlの使い捨てタイプのディスポ浣腸を持っています。妹がテスト返しの日で、夜中にテスト用紙を覗き込むと、ひとつ、ひどい点数のものがあり、翌日学校から帰った時にお仕置きで浣腸を注入することに。帰って来て制服を脱いだ瞬間、あのひどいテストインスタに流されたくなければ騒ぐなといい、脅して黙らせました。オヲタのディスポ浣腸は、ググるとわかるんですが、黄色いストッパーがあるんですね。やっぱり直腸の奥まで浣腸ぐすりを届けてあげたいのでストッパーは1番端っこまで押してずらします。そうすると8ー9cmほどまで管をお尻の奥に入れる事ができるので、いたずらには最適。浣腸のキャップには少量のローションがついているので、直腸粘膜をしっかり擦っていけますし、浣腸をお尻から抜いた時、先っぽの匂いも楽しめます。とりあえずうんちがあるかどうか確かめるために指にローションを2mmくらい垂らしてぐりぐり回しながら指を入れてみましたが直腸はペシャンコで密着していてうんちはなかったです。浣腸ぐすりを入れる前に、普通の状態でうんちくさい腸液をとりたくて、めちゃくちゃちっちゃいクスコでお尻の穴をインフルの検査で使うような長い綿棒で弄れるくらいに広げて、綿棒を6cmほど空でペシャンコの直腸に入れて腸液が着くように綿棒をクリクリしたり回したりして見ると、お尻の中がくすぐったいらしく、オナラが出そうって行って来たのでさらに奥まで綿棒で直腸のヒダをこちょこちょしながら10cmほど綿棒を入れてあげたらおならが挿入している綿棒と直腸粘膜の間を通って、クスコで広がった穴から漏れ出ました。結構臭くてそのままお尻の中で綿棒を5周くらい回してえっちなお尻の中の液をこすり取って抜いたら黄色い液体と3mmくらいのうんちのカスがついていて、思わず匂いを嗅いでしまいました。そのあとは、その臭いオナラの原因を無理やり出してもらうべく、後ろから妹を抱きしめて右手に浣腸器、手マンするようにクリがあるところから浣腸器を肛門に8ー10cmほど挿入して、中の120mlのグリセリンを5分くらいかけて注入します。立った状態での浣腸はとても危険ですが、解剖学的に真下から、背中側に管を這わせるように入れればちゃんと奥まで入れる事が出来ますが、腸の形は個人差がある可能性があるので知識がなければやめた方が良いです)すると、1分も経たないうちにお尻熱い、出ちゃいそうって言い出しますが、半分の60ml入れたとこで管はお尻の奥に入れたまま、液体の注入をやめます。試しにおまんこに指を当て、匂いを嗅ぐとやっぱり夕方で学校でして残ったおしっこが匂いを発しています。浣腸我慢して3分くらい経つまで、浣腸の管を小刻みに入れたり引っ張ったりしてこうもんと直腸を刺激すると、足が震えて来てそろそろ限界っぽいです。そこで、残りの60mlほどの浣腸液が残った管をストッパーが当たる10cmくらいのとこまで入れて、まだグリセリンに触れていないであろう奥の直腸粘膜に向けて思いっきり握りつぶして注入してあげました。さぞ気持ち悪かったのか一瞬ビュっと出かけましたが、耐えたみたいです。トイレに行こうとしていますが、行かせるわけがありません笑
お尻の穴に指を奥まで突っ込んで直腸粘膜をかき回してあげます笑すると一気に溢れ出すので非常にやばいです。風呂でやるべきです。全部出るまで直腸粘膜を刺激してあげて、今日はそこで終わりました。
由季(ゆき)です。
神奈川県内の国公立大学の1年生です。
夏休みに、愛知県のお祖母ちゃん家に行きました。
学童保育で、アルバイトをしました。
午後から、近くの公園に、高学年男子と一緒にお出かけしました。
公園に遊びに行ったのは、由季と高学年の男子数人だけです。
他の指導員さんは、学童に残っていました。
遊んでいると急に、通り雨が降ってきました。
雨宿りして、雨が止んでから、学童に帰りました。
正規の指導員さんさん
「子どもたちは、服を拭いて。 由季ちゃんも体を拭いて。」
バスタオルを何枚か渡されました。
子どもたちを連れて更衣室に行きました。
まず雨に濡れた男子をバスタオルで拭いてあげました。
バスタオルで拭いている時に、ほっぺたがくっつきました。
小学生のほっぺたが柔らかくて、ドキッとしました。
由季 「後は、自分で拭いてね。」
と言って、子どもたちにバスタオルを渡してから、由季もバスタオルで服を拭きました。
ジャージを、太ももまで下ろします。
更衣室の空気が変わります。
子どもたちが、由季の後ろに集まってきました。
忙しくて、子どもたちの動きには気が付かないふりをします。
男子「今日は、しましまだね。」
パンツの左下のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
由季『どうしよーかな。』
パンツの左下のゴムを掴んで、グイっと食い込ませます。
男子「お尻だ――。」
パンツの右下のゴムも掴んで、グイっと食い込ませます。
パンツがTバックみたいに食い込んでいます。
お尻のお肉を、バスタオルで拭きます。
男子は膝立ちになって、由季のお尻に顔を近づけてきます。
男子の鼻息がお尻と、お尻を拭いている手に当たります。
2分ぐらい拭いてから、パンツを戻します。
男子「あーーー、」
男子のため息が聞こえます。
男子のため息を聞いて、思わず笑ってしまいました。
右手でパンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
男子「えっ?」
パンツの上のゴムを掴んで、引っ張ります。
男子がポカンとしています。
一瞬、時が止まりました。
5秒ぐらいしてから、男子が由季のパンツの中を覗きこんできます。
バスタオルをパンツの中に入れて拭こうとしましたが、上手くいきません。
一旦、バスタオルを肩に掛けます。
両手で、パンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
由季のパンツの中を覗き込んでいた男子が、一旦、離れます。
パンツの中にバスタオルを入れるのは無理なので、仕方ないですね。
ゆっくりパンツを半分ぐらいさでます。
男子「おおーーーー。」
男子から歓声が上がります。
ガッツポーズしている子もいます。
お尻の上半分を拭いた後、もう一度、両手でパンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
深呼吸をしてから、パンツを太ももまで下げました。
お尻が全部出ています。
バスタオルで、お尻を拭きます。
男子は、唖然としています。
時計を見ると、そろそろ戻る時間です。
最後に、お尻の右のお肉と、左のお肉を掴んで、お尻の割れ目を開きます。
男子が由季のお尻の穴を指さしています。
中には、10cmぐらいまで由季のお尻に顔を近づけている子もいます。
1分ぐらい、お尻の穴を見せてあげた後、パンツを戻して、ジャージも戻しました。
何事もなかったように、子どもたちと一緒に、皆と合流しました。
由季です。
学童保育で着替えを覗かれた
学童保育で小学生の男子に
夏休みに学童保育で
の続きです。
去年の夏休みに、学童保育で指導員のアルバイトをした時のことです。
午後から、近くの公園に、高学年男子と一緒にお出かけしました。
公園に遊びに行ったのは、由季と高学年の男子数人だけです。
他の指導員さんは、学童に残っていました。
遊んでいると急に、通り雨が降ってきました。
雨宿りして、雨が止んでから、学童に帰りました。
正規の指導員さんさん
「子どもたちは、服を拭いて。 由季ちゃんも体を拭いて。」
バスタオルを何枚か渡されました。
子どもたちを連れて更衣室に行きました。
まず雨に濡れた男子をバスタオルで拭いてあげました。
バスタオルで拭いている時に、ほっぺたがくっつきました。
小学生のほっぺたが柔らかくて、ドキッとしました。
由季 「後は、自分で拭いてね。」
と言って、子どもたちにバスタオルを渡してから、由季もバスタオルで服を拭きました。
ジャージを、太ももまで下ろします。
更衣室の空気が変わります。
子どもたちが、由季の後ろに集まってきました。
忙しくて、子どもたちの動きには気が付かないふりをします。
男子「今日は、しましまだね。」
パンツの左下のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
由季『どうしよーかな。』
パンツの左下のゴムを掴んで、グイっと食い込ませます。
男子「お尻だ――。」
パンツの右下のゴムも掴んで、グイっと食い込ませます。
パンツがTバックみたいに食い込んでいます。
お尻のお肉を、バスタオルで拭きます。
男子は膝立ちになって、由季のお尻に顔を近づけてきます。
男子の鼻息がお尻と、お尻を拭いている手に当たります。
2分ぐらい拭いてから、パンツを戻します。
男子「あーーー、」
男子のため息が聞こえます。
男子のため息を聞いて、思わず笑ってしまいました。
右手でパンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
男子「えっ?」
パンツの上のゴムを掴んで、引っ張ります。
男子がポカンとしています。
一瞬、時が止まりました。
5秒ぐらいしてから、男子が由季のパンツの中を覗きこんできます。
バスタオルをパンツの中に入れて拭こうとしましたが、上手くいきません。
一旦、バスタオルを肩に掛けます。
両手で、パンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
由季のパンツの中を覗き込んでいた男子が、一旦、離れます。
パンツの中にバスタオルを入れるのは無理なので、仕方ないですね。
ゆっくりパンツを半分ぐらいさでます。
男子「おおーーーー。」
男子から歓声が上がります。
ガッツポーズしている子もいます。
お尻の上半分を拭いた後、もう一度、両手でパンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
深呼吸をしてから、パンツを太ももまで下げました。
お尻が全部出ています。
バスタオルで、お尻を拭きます。
男子は、唖然としています。
時計を見ると、そろそろ戻る時間です。
最後に、お尻の右のお肉と、左のお肉を掴んで、お尻の割れ目を開きます。
男子が由季のお尻の穴を指さしています。
中には、10cmぐらいまで由季のお尻に顔を近づけている子もいます。
1分ぐらい、お尻の穴を見せてあげた後、パンツを戻して、ジャージも戻しました。
何事もなかったように、子どもたちと一緒に、皆と合流しました。
由季(ゆき)です。
大学1年生です。
学童保育でアルバイトをした時のことです。
朝、出勤すると高学年男子と高学年女子が、正規の指導員さんたちを交えて話し合っていました。
雰囲気からして、何か注意されているみたいです。
正規の指導員さん「あっ、由季ちゃん、ちょうど良いところに出勤してきてくれた。 実は、この子たちが口喧嘩をしてて、由季ちゃんは、男子の話を聞いてあげてもらってもいいかな?」
ゆうせい君達3人を連れて、更衣室に移動します。 移動中に話を聞くと、挨拶したけど、無視されたとか無視していないとか、そういったことが原因だそうです。
3人とも口喧嘩で興奮してて、由季の話をまともに聞いてくれません。
一方的に女子が悪くて、自分たちは100%正しいと思っているみたいです。
子どもですね。まぁ、実際、小学生ですけど。
とりあえず、3人を一列に立たせます。
まずは、こうすけ君の前に立ち、こうすけ君の顔に、スカートをかぶせます。
こうすけ君「うわっ」
由季「はい、はい。 大きな声を出さない。 ちょっとは、気持ちが落ち着いたかな。」
次に、小林君の前に立ちます。
由季「はい。」
小林君の顔に、スカートをかぶせます。
ゆうせい君は待ちきれなかったのか、由季の後ろに来て、スカートをめくっています。こうすけ君まで来て、ゆうせい君と一緒に、後ろからパンツを見ています。
ゆうせい君「今日のパンツは、濃いめのピンクか。 大人っぽいパンツ。」
由季「はい、はい。ゆうせい君は、そんなに焦らない。」
「こうすけ君は、さっきパンツを見たでしょ?」
こうすけ君「パンツがお尻に食い込んでるよね。」
向きを変えて、ゆうせい君の顔にスカートをかぶせます。
ゆうせい君「はー、幸せ。」
3人を、床に体育座りさせます。
由季は、スカートを脱いでから、3人の目の前にある椅子に、足を閉じて座ります。
3人と、由季の距離は50cmぐらいです。
3人とも目を丸くして、由季のパンツを見ています。
まず、左足を開きます。
それから、右足を上げて、椅子の上に置きます。
右足だけ、片足を上げています。
この状態で、左手でパンツの右下(足の付け根、股の部分)のゴムをパチン、パチンと弾きます。
男子「パンツのゴムを弾いてるよ。」
男子「えっ、そこを見せてくれるの?」
男子が身を乗り出してきます。
3人の顔を、交互に見ます。
3人と目が合います。
左手で、パンツの右下(足の付け根、股の部分)のゴムを掴んで、左側にゆっくりと引っ張ります。
男子「女子のアソコって、こうなってるの?」
男子「おれ、女子のアソコって、初めて見たよ。」
もう一度、3人の顔を交互に見ます。
3人とも口を開けて、ポカンとしています。
右手で、足の付け根、アソコを掴んで、引っ張ります。
左手もパンツのゴムを掴んだ状態で、アソコも掴んで、引っ張ります。
男子「えっーーー! アソコって、こうなってるの???」
男子が、一斉に体を乗り出してきます。
30cmぐらいの至近距離です。
由季「いいですか。 君たちの言い分も分かります。 ただケンカしていても仕方ないので、仲直りしましょう。」
男子3人は、顔を見合わせています。仲直りまで、もう一押しです。
由季「じゃあ、立って、深呼吸しようか。」
3人が立つと、Tシャツを脱いで、下着だけになります。
3人の方に向き直ると、ブラを外します。
Cカップのおっぱいが、プルンとこぼれます。
パンイチです。
Tシャツを畳んで、バックにしまいます。
バックから、ポロシャツと、ジャージ、スポブラを出します。
スポブラをつけます。
男子から 「えーー。 ブラ付けるの早くない? もっち、見たかった。」
と不満が出ます。
『しまった。 不満が出たのは失敗です。 これから、男子をなだめて、女子に謝罪させないといけないのに。』
ゆうせい君の前に、立ちます。
クルッと半回転して、後ろ向きになります。
由季「ゆうせい君、ちょっと手を貸して。」
後ろを向いて、ゆうせい君の右手を掴みます。
ゆうせい君の指を、由季のパンツの上(腰)のゴムに引っ掛けます。
ゆうせい君の手を誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
2,3回パンツのゴムを弾いた後、パンツの上(腰)のゴムに、ゆうせい君の指を引っかけてから、引っ張ります。
3人とも3秒ぐらい固まった後、パンツの中を覗き込んできます。
あんまりゴムを引っ張っていると、ゴムが延びてしまいます。
また、ゆうせい君の手を誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
ゆうせい君「えーと、これって。」
ゆうせい君が、小林君の方を向きます。
小林君「パンツのゴムを弾くってことは、下ろしてもいいってことじゃない?」
由季がお尻の真ん中あたりを指さします。
こうすけ君「半分までなら、パンツを下ろしてもいいってことじゃない?」
ゆうせい君「うん。」
ゆうせい君の指が震えています。
ゆうせい君がゆっくりパンツを下ろし始めました。
3人が腰をかがめて、お尻に顔を近づけてきます。
次に、こうすけ君の手を掴んて、由季のパンツに誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
足の付け根を指さします。
こうすけ君が、パンツを足の付け根まで下ろします。
お尻が、全部見えています。
3人ともしゃがんで、由季のお尻に顔を近づけています。
由季「立膝だと楽だよ。」
3人ともあわてて、立膝になります。
1列に並ぶというよりも、立膝の3人が由季の周りを囲んでいる状態です。
右斜め後ろがゆうせい君、真後ろが小林君、左斜め後ろがこうすけ君。
3人目として、小林君の手を掴んで、パンツのゴムに指を引っかけます。
膝を指さします。
小林君が、由季のパンツを膝まで下ろします。
タイミングを見計らって、小林君の顔に、由季のお尻を軽く当てます。
小林君が驚いて、顔を上げた後、お尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せます。
両手を話して、こうすけ君が真後ろになるように、向きを変えます。
お尻を指さしてから、こうすけ君を呼びます。
こうすけ君が、おそるおそる近寄ってきます。
こうすけ君が近寄ってきてから、両手でお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せます。
ゆうせい君が「 おれも、おれも。」 と寄ってきます。
『ふー』 呆れてしまいます。
こうすけ君にお尻の穴を見せた後、ゆうせい君にお尻を向けます。
ゆうせい君の手を掴んでから、お尻に当てます。
由季「ゆうせい君、君は自分でやっていいよ。」
ゆうせい君が、がっつポーズしています。
ゆうせい君が、両手でお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見ています。
この後、3人で交互に由季のお尻を掴んで、お尻の穴を見ていました。
上機嫌になった3人は、きちんと女子に謝罪して、仲直りました。
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