萌え体験談

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覗き

秘密の覗き見

彼女とドライブ中の事でした。20歳の彼女がおしっこがしたいと言い出しました。山道でドライブインや公衆トイレがなかなか見当たらず彼女は我慢が出来ないと言い出し、仕方なく野ションしてもらう事にし
茂みのとこで車停めました。彼女は「ちょっと待っててね」と言い小走りに茂みの中に入って行きました。元来、女性のおしっこ覗きフェチな僕は変な気持ちを起こし、常に観賞願望が有った愛する彼女のおしっこ姿を見ようと欲望を起こし、彼女の後をこっそりつけて行きました。彼女は茂みの中に入り立ち止まり、僕は木の後ろに隠れました。彼女は辺りをキョロキョロ見渡し、ミニスカートをまくりパンティを下ろししゃがみ込んでおしっこ始めました。僕のあそこは彼女のおしっこシーンを念願叶い観賞出来た事でたちまちエレクトしてしまいました。彼女のおしっこシーンはとても魅力的でした。真っ白で綺麗なお尻もセックスの時より魅力的でした。彼女はおしっこが終わり近くなるとお尻を3回ぐらい上下にふりました。僕は慌てて車に戻り彼女を待つと彼女は帰って来て僕に見られていたのを何も知らず「ああ、さっぱりした!」と言い、僕が「おしっこしてる姿を想像していたよ」と言うと「きゃー!やだー!えっちぃーっ!変態!」と言い僕の頭をポンと
叩きました。彼女のおしっこ姿はとても魅力的でした。

彼女と登山中に犬の交尾とサルの交尾を目撃して

俺は今大学2年。
彼女は4年生で就職が決まりました。
今年の春、彼女が山ガールデビューしたいと言うので、一緒にトレッキングをする事にしました。

ネットで調べると高尾山は物凄く混むらしいので、神奈川の同じくらい低い山にしました。

天気は最高でポカポカのいい日でした。
駅を降りて15分くらい歩いていよいよ山らしくなってきたところで、住宅街の角を曲がりました。
すると、あの“お父さん犬”のような白い犬が、もう1頭の犬に乗っかってヤッてるところでした。

「ヤダ~ッ」って言いながら、彼女の目は釘付けでした。

俺達に気付くと、雄は腰を数十秒動かしてから離れました。
2頭ともすぐに走り去りましたが、立ったままの雄のものからは液体が垂れてました。
彼女はちょっと顔を紅潮させ、「初めて見た・・・」と驚いてました。
そこから20~30分ほどなだらかな山道を登ると、海を見下ろせる視界が開けた所に出たので休憩しました。

俺「そこの岩陰の所がもっと眺めがいいらしいよ」

真帆「危なくない?」

進んでみると崖でもなく、結構広いスペースでした。
そこに座ってお茶を飲んでいると、茂みの方からガサガサ音がします。
音がした方を恐る恐る覗くと、そこには2頭の猿がいて、さっきの犬のように真っ最中でした。

真帆「や~ねぇ、今日はこんなのばっかり・・・」

大笑いしながら戻ってきましたが、彼女の目は潤んでます。

俺「真帆もヤリたくなったんじゃないの~?」

真帆「えぇ~・・・まさかぁ・・・」

俺の方が勃起してきちゃいました。

彼女「やだぁ、ゆうすけ・・・」

バレちゃいました。

俺「してよ・・・」

真帆「え~・・・ちょっとだよ・・・」

この日は個室の露天風呂に寄って帰る計画だったので、真帆も期待してたと思います。
俺のモノを取り出すと、いつものように長いストロークで奥まで咥え込みます。
真帆のシャツのボタンを外してて硬くなった乳首を弄ると、口を外しました。

真帆「あぁ、ゆうくんダメぇ、欲しくなっちゃうよぉ・・・」

俺もガマン出来なくなって、真帆の後ろに回って服を下げ、さっき見た犬のように繋がりました。
野外で、それも太陽の光が当たる真っ昼間にやるのは不思議な気分でした。
ちょっと気配を感じて振り返ると、40代くらいの夫婦のような2人が岩陰から覗いてました。

俺「あぁ、イキそう・・・イッてもいい?」

腰の振りを早めながら真帆に覆い被さって耳元で囁きました。

俺「俺達も見られてる・・・」

真帆「えぇっ・・・!?」

彼女は驚きましたがそのままイッてしまい、いつもよりキツく締まったオマンコに俺もドクドク出しちゃいました。
ナマで出してしまったので後始末に時間がかかり、30分くらいしてからまた登り始めました。

もう少しで頂上です。
頂上には茶店があるらしいのですが、平日は休みのようでした。
頂上に着いても誰も居ないようで、鳥の鳴き声しか聞こえない全く静かな空間でした。

真帆「貸し切りだね~」

真帆が作って来たお弁当を広げようとしたら、茶店の方でゴトッと音がしました。
恐る恐る2人で覗きに行くと、さっき俺達を覗いてた中年カップルがヤッてるところでした。
大きく広げた女性の両足を男性が抱え込むようにして、上から下へ打ち込むように出し入れしてました。

女「イクイク、イクゥ~!」

女性は両足を男性の腰に絡み付けると、大きく激しく腰を動かしてました。
俺と真帆は上気したまま元の場所に戻ってお弁当を静かに食べました。

帰りに寄った貸し切り温泉は個室露天風呂付で、お座敷には布団も敷いてありました。
3時間で何発やったか覚えてません。

「山で疲れたのか、下りてから疲れたのか分かんないねぇ~」って、笑いながら帰りました。

罰ゲーム

隣に住んでいる人って?と、云われる今の時代と違って、世の中がおおらかだった時代の話です

年上の者が年下の者の面倒を見ながら、日が暮れるまで一緒に遊ぶというのが当たり前でした

当時、小学六年の僕は、近所に住んでいた中学一年と小学五年の姉妹に、遊んでもらってました

と或る日、カードゲーム「Uno」で、姉妹に負けた僕  罰ゲーム決定~!と、妹  えっ!罰ゲーム?と、僕

ん~どうしようかな?と、何かを考えていた、姉  しばらくの間、考えた後・・三人で面白い事するから

ちょっと、廊下で待ってて・・と、姉  部屋から出された僕に「もういいょ~入っておいで!」と、妹

呼ばれて、扉を開いた僕の目の前に『裸の姉妹』の姿が・・!  えっ?あっ!な、なに・・?と、僕

後ろ閉めて、入ったら!と、妹  扉を閉めて部屋に入った僕に 私と妹、なんで裸なのか分かる?と、姉

いまいち状況が呑み込めず、部屋の中で固まった僕・・罰ゲームは、三人で見せやっこだょ!と、姉

私とお姉ちゃん、脱がしやっこしちゃった!と、妹  返す言葉に、困っていた僕に・・

さっき、私と妹のスカートの中見てたでしょ!女の子の体に興味あるのかな?と、姉  

おちんぽ見せてくれたら、おあいこで おまんちょ、みせてあげる!と、妹  あ、あの・・と、僕

女の子のおまんちょ、見た事ないでしょ?と、姉  お兄ちゃんの、おちんぽ見てみたい!と、妹

云われるがままに、姉妹の前で服を脱いだ、僕・・恥しさのあまり、下腹部を手で覆い隠して・・

男の子でしょ・・勇気を出してごらん!と、姉  下腹部を覆っていた手を、少しずつ避けだした、僕

足元にしゃがみ込んで・・男の子のおちんぽ、こんな近くで初めて見た!と、妹

中学一年の姉 身長は、僕と同じ位 それなりに大きな胸 おへその下の方に、うっすらと陰毛

小学五年の妹 身長は、僕より低め 膨らみかけの胸 おへその下の方は、まだ・・

姉妹の体の共通点・・小さめの乳輪、肌色に近い感じの乳首、おへその下の丘が、盛り上がった体型

恥しいと云う、意に反して・・むくむくと、大きくなった陰茎・・

膝に手を置いて中腰の状態で・・うわ!むくむく大きくなって、先っちょから中身、出て来た!と、姉

姉妹に見られながら、恥しい位に反り返った、陰茎・・おちんぽの裏側、初めて見た!と、妹

これから、してあげる事は、絶対内緒だよ!約束出来る?と、云いながら陰嚢を、優しく揉みしだく、姉

あっ!な、なんか・・き、気持ちいい!と、僕  中腰の状態から少し立ち上がって・・僕の耳元で・・

もう、夢精したのかな?それとも、自分で出したりしてるのかな?お姉さん、教えて欲しいな・・!と、姉

えっ!あ、そ、その・・オ、オナニー・・で、と、僕  オナニーするのは、健康な男の子の証拠だょ!と、姉

陰嚢を揉みしだきながら・・ねえ、妹、見てごらん・・何してるのか、分かる?と、姉  

云われるがままに、足元にしゃがみ込んでる妹を見て・・えっ?あ、あれは・・?と、僕 

オナニーしている、女の子見るの初めてでしょ!と、姉  あっ、は、初めて見ました!と、僕

おまんちょに、指を這わし弄っている妹を見て・・妹にオナニー教えたのは、私・・と、姉

お、お姉さんも、オナニーするんだ!と云った表情の僕を見て・・知りたい?私もオナニーしてるんだょ・・

私が妹に、教えながら一緒に気持ち良くなっていくんだょ!と、姉

揉みしだく手を放して、立ち上がって、ねえ、あっち行こうか・・と、ベッドを見る、姉  

はぁはぁ、と息を吐きながら立ち上がった、妹  姉、妹、僕の順番で、ベッドの下の段に・・

お兄ちゃん、女の子がオナニーしてるの見たいって・・二人でエッチな事してるの、見せてあげようか!と、姉

う、うん・・恥しいけど・・いいょ・・と、妹  ベットの上で、向かい合って抱き合った状態の姉妹・・

お兄ちゃん、見てるけど・・ね!と、云いながら 妹の唇に唇を重ねる、姉  ん・・と、小さな声の、妹

妹から唇を放しながら・・下の方、触ってもいい?と、姉  わ、私も・・と、妹  

お互いのおまんちょを、僕が見ている前で触りだした姉妹・・

いけない娘ね・・おまんちょ、こんなにしちゃって・・気持ちいい?と、姉

お、お姉ちゃんも・・おまんちょ、いつもより・・と、妹

女の子同士が、エッチな事してるの初めて見た!と云う顔をしている僕に・・

初めてだもんね・・女の子同士が、エッチな事してるのを見るの・・と、姉

あ、は、はぃ、は、初めて見ました・・あ、あの・・お、おまんちょは?と、僕

う、うん、見せてくれたら、ってだったよね・・じゃ、妹から・・と、姉

向かい側状態から、仰向けになった、妹に・・お兄ちゃん、おまんちょ・・見たいって・・と、姉

うん、ちょっと恥しいけど・・閉じていた足を、少しずつ開いた、妹  足の間に身を置いて、覗き込む、僕

ぷっくりとした、おまんちょから・・ぴょっこりと、顔を覗かせた陰核・・

あら!肉芽・・勃って・・エッチなんだから・・と、姉  えっ!肉芽?どこ・・と、更に覗き込んだ僕を見て・・

お兄ちゃん、もっと見たいって・・指で開いて、ちゃんと見せてあげてごらん!と、姉

う、うん・・こう?と、妹  これが女の子の、おまんちょか!と、僕  おまんちょ、初めて見たんでしょ・・

どんな感じ?と、姉  あ、あの・・なんか、よく分からない・・でも、なんか・・出てる・・と、僕

それは・・女の子が、エッチな事を考えたり・・オナニーしてたら、出て来るんだょ!と、姉

えっ!お姉さんも・・?と、僕  うん、私も・・だょ!あとで・・見せてあげる・・と、姉 

真っ赤な顔で、切なさそうな顔をした妹を見て・・ねえ、妹にキスしてあげて・・ご褒美だょ!って・・と、姉

身を乗り出した、僕に・・妹の背中に手を回す感じで・・キスしてごらん、と、姉  顔を寄せて、唇を近づけた、僕

ん・・と、小声の妹  どう?初めて女の子とキスしたのは・・と、姉  なんか・・唇って柔らかい・・と、僕

お姉ちゃんじゃない人と、キスしたの初めて・・あっ!お兄ちゃんのおちんぽ・・おまんちょに、当たってる、と、妹

えっ?とした表情で、覗き込んだ姉・・あら!蜜壷の入り口・・おちんぽの先っちょに、押されてる・・!と、姉

ちょっと辛そうな表情の妹と、どうしたらいいのか?と、考えている僕を見て・・もう、二人ともエッチなんだから・・

でも・・まだ、ダメよ!いくらなんでも、早すぎるからね・・分かった?と、姉  

う、うん・・じゃ、と、お姉ちゃんの方を見た僕・・あっ!そ、そう、だったね・・じゃ、こっちにおいで!と、姉

仰向けの状態で、足を開いて・・見てもいいょ!と、姉・・妹に比べ、肉付きのよい、おまんちょを見て・・

お姉さんの、おまんちょ・・ひくひく、してる!と、僕  だって・・さっき、女の子同士で・・してたから、と、姉

あ、あの・・お姉さんとも、キスしてみたい!と、僕  いいょ・・さっきの妹にした様に、してみても・・と、姉

お姉さんの唇に唇を寄せた僕に・・妹と私・・どっちがいい?と、姉  え、えっと・・りょ、両方・・と、僕

もう、欲張りなんだね!でも・・ここまでだょ!と、姉  えっ!なんで?と、僕  

妹の方を見て、こっちおいで・・と、姉  ベッドの上で、三人で膝を抱えて座った状態に・・

ねえ、どうして止めたか分かる・・?と、姉  ん?分からない・・と、話を聞いている二人・・

もう、精通したんだよね!この意味、分かる?だから・・まだ、しちゃダメだょ!と、姉  納得出来ない感じの

二人を見て・・じゃ、こうしようか!と、姉  三人とも、もうちょっと大人になってから・・お互いを大切な人と

思ってたら・・その時まで、今日!三人でした事は・・三人だけの秘密!絶対に内緒に出来るんだったら・・と、姉

う、うん・・約束だね!絶対に秘密にする・・と、妹  イマイチ納得出来ないまま・・うん!と、僕・・

あっ!イマイチ納得してない・・じゃ、これでお終い!だよ・・と、陰茎に指を添えた、姉

えっ!あっ?な、なんか・・気持ちいい!と、僕  おちんぽの先っちょに・・舌を這わす、姉

お姉ちゃん・・わ、私も・・と、妹  姉と交代して、舌を這わす、妹  顔を上げて、お互いを見ながら

私達ってエッチだね!と、姉妹・・あ、あの・・ぼ、僕は、どうしたら・・?と、顔をした僕に・・

これから帰って・・夜、布団の中で、三人でエッチな事したのを思い出しながら・・してごらん!と、姉

お兄ちゃんが、してるの見てみたい・・今度、三人で見せやっこ、しながら・・しようね!と、妹

おおらかだった時代・・年上の者が年下の者の面倒を見ながら・・エッチな事も、教えていた話でした

あっ!忘れてました・・この姉妹と僕ですが・・この数年後に、罰ゲームなしで・・三人とも、大人になりました!

 

伯父が未亡人の母を犯した

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。

「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」

母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。

浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。

恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団の上に再度押し倒されました。

「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」

男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。

私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。

母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。

39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。

50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。

私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。

「ダメッ、隣に娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」

伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。

初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、

「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」

「だめ、やめて下さい、お願いですから」

「あまり騒ぐと娘が起きて来るよ、いいのか、それとももう隣から覗き見しているかも・・・・」

私は「ハッ」として一瞬身を引き、伯父は今ここで私が覗き見していることに気付いているのかしら・・・・。

手が届きそうな距離で覗き見ている私に、伯父はあからさまに母の全裸姿を見せ付けるように、向きを変えたりして動き回っているのです。

「イヤ、だめです、娘には見られたくない、お願いですからやめて」

伯父は必死に抵抗する母の両肩を押し付けると、顔を振って嫌がる母の唇にキスをして、口を塞いでしまいました。

「ウグッ、ハアー、いやー、・・・・・・ッ、ウーッ」

それは長い時間のディープキスで唇を奪われ、さらに首筋等の性感体を嘗め回されると、最初は必死に嫌がっていた母でしたが、徐々に抵抗を諦めていくと、とうとう伯父の首に両腕を廻すと、しっかりと抱き付いていました。

その間も伯父の手は休むことなく、母の乳房を揉んだり性器を舐め回す等、母への全身の愛撫を繰り返していました。

「アアーッ、もうだめー、お願い入れて、オチンチンが欲しい」

長年、セックスから縁遠くなっていた母は、一旦伯父によって火が付けられると、聞くも恥ずかしい言葉を発して、自らペニスの挿入を要求しています。

「よしッ、大きいオチンチンを入れるからな」

伯父は母の両足を持ち上げ大きく開かせると、勃起したペニスを愛液で濡れた母の膣口に当てがい、一気に「ヌルッ」とした感じで押し込むと、母の膣はペニスの根元までを飲み込んでしまいました。

「アーッ、イイッー、オチンチンが入っている、気持ちイイー、もっと奥に入れて」

母は喘ぎ声を上げ自らの身体を大きく反って、さらに伯父のペニスを膣の奥で受け入れようとしています。

「どうかね、久し振りに生で入ったオチンチンの味は、忘れられないだろう」

「アアーッ、イイッ気持ちいい、お願い中には絶対に出さないで」

伯父は母の言葉をまったく無視するように、徐々に腰を大きく振ると、パンパンと音を発しながら、激しくペニスの出し入れしています。

母はもう嫌がることなく、伯父の背中に両手を廻しては、しっかりとペニスを受け入れようと、自らも腰を捩って身体を密着させています。

あれほど伯父とのセックスを嫌がっていたのに、伯父のペニスを受け入れてしまうと、母の身体は言葉とは裏腹に正直に反応するものです。

「アアーッ、イイッ、もっと奥まで突いて、気持ちいい」

母は段々と感じているようで息遣いも荒くなり、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと、

「もうだめ、逝く、逝くーッ、気が変になりそう」

「そうか、俺も逝くぞ、中に一杯出すからな」

「イヤーッ、だめだめ、中には出さないで、妊娠しちゃうから」

射精を迎えた伯父は、母の乳房を両手で鷲掴みにし、さらに母の身体を引き寄せて、ペニスを膣の奥深くに押し込んでいます。

間もなく伯父は射精を始めたのか腰が痙攣して、今まさに多くの精液が母の子宮めがけて流し込まれていることでしょう。

「アアーッ、イイッ熱いのが、ダメーッ赤ちゃんが出来ちゃうよ・・・・・・」

母は膣の中に出すことを嫌がっていたのに、今では伯父の精液を一滴残らず子宮に受け止めようと、自から腰を浮かして身体を密着させています。

これで母は伯父の精子で妊娠したら、お腹が大きくなって赤ちゃんを産むのかしら・・・・・・?

すべての精液を出し終ったのか、伯父は母の身体に覆い被さりしっかり抱き付くと、二人ともセックスの余韻を楽しむように動かなくなりました。

しばらくして伯父は母の身体から静かに離れると、母は両足を大きく広げ、性器をあらわにしたまま陰毛の間からは、白いドロッとした精液が流れ出て、いく筋にもなって肛門を伝いシーツに落ちています。

私は、今まさに目の前で行われた伯父と母のセックスを覗き見て、胸はドキドキと興奮してしまい、私の性器からも愛液が流れ出て、ショーツがしっかり濡れていました。

伯父は母の身体を静かに抱き起こし、そのまま布団にうつ伏せにして寝かせると、お尻付近に跨り体重で身体を押さえ付けると、母の両手を静かに背中に廻して手首を重ね合わせ、用意した縄で手首を縛り始めました。

「アッだめ、何をするの、お願い縛らないで」

突然のことで驚いた母は振りほどこうと抵抗したのですが、身体は押さえ付けられて動けず、すぐに「後ろ手」に縛られてしまいました。

さらに母の身体を抱き起こし、残った縄の端を前に廻すと、ふくよかな乳房の上下に分けて縄を掛けられ、肌に食い込むほどにきつく縛られてしまいました。

「イヤイヤ、だめ、やめて、お願い縄を解いて」

やがて伯父は用意したデジカメを取り出すと、全裸で「後ろ手」に縄で縛った母の恥ずかしい身体を、容赦なく写真に撮り続けています。

さらに母の身体をうつ伏せに寝かせ、お尻を高く上げさせた姿勢で両足を広げさせると、伯父は母のお尻方向から、さらに勃起したペニスを再び膣に挿入しました。

「アーッ、イイーッ、もっと強く、気持ちいい」

激しくペニスの出し入れを繰り返し、母は縄で縛られ身体の自由を奪われながらも、髪を振り乱して喘ぎ声を発して、伯父によって好き放題に弄ばれています。

「イイ一ッ、もうだめー、逝きそう、逝く、逝くー」

「俺も逝くぞー、中に一杯出すぞー」

伯父は再度母の膣の中に射精を始め、ペニスをさらに膣の奥に押し込むようにして痙攣しています。

二人とも折り重なって布団に倒れ込むと、しばらく荒い息を吐きながら性器は繋がったまま、動かなくなっていました。

覗き、の話に興味を示す女事務員

昔話です
取引先の×1の女事務員さんとなんだかんだの無駄話をする様に成って、私の趣味だった覗きの話をしたのです
そうしたら興味を示して、覗きさんが居る所に行ってみたいてな話に成ったのです
その週の土曜日に行く事に成って、夕方ある繁華街で落ち合って軽くお酒を飲んで駅近くの〇〇公園に居たのです
散歩しながらアベックさんを見たり、暗がりに居る覗きさんを見たりして、私たちも林の中に入って行ったのです
こういう所でアベックがイチャイチャしていると覗きさんが来るんだよ、だからそんな振りをしようよ
と言うと、ウンと頷いたので、彼女を木に寄りかからせ、軽く抱き合いました
で、あ、あっちの木の所に来た、又来た と、もっとイチャツイテ見せれば傍に寄ってくるよ、と言ってキスしました
以外?と受け入れてくれ、ならばと胸を揉んで、手を徐々に下げ、スカートの上からおマンコを触りました
彼女は私にしがみ付いて来て、私の手はスカートを捲ってパンティの上からおマンコを揉んだのです
アァ アァ アァと彼女は小さく声を上げ、背中に回した手に力が入る様子に指を濡れたお穴に、くじったのです
暫らくそうしていると、近くに来ている と小さな声で言います、彼女の濡れ具合が凄く成っています
見られて興奮して居るのが解ります、私の後ろから覗きさんが寄って来ているみたいで彼女には見えていたのです
ア ダメ と言うので手を停めて、ダメなの?って言うと ウン と頷きます
じゃあここを出ようか、と肩を抱いて林を出ました
歩きながら どうしたの?と聞くと、覗きさんが足元まで来て、彼女のお尻を触ったとの事、で ダメと言ったんだと
でも凄い、3人も居て、本当に足元まで来たのよ、あんなに居るんだ、驚いたって
来た方とは違う駅の方に歩きながら話を続けながら歩いて、ホテル街に入って、自然と門をくぐって部屋に
で、合体、可愛い顔しているのにあそこの毛はボウボウで濡れたお穴の中に愚息は張り切って暴れ廻って
声を出して体をよじって動く女体を堪能した次第で、彼女も久しぶりのセックスを楽しんだのでした
で、それからお付き合いが始まってでした。
次はそんな彼女の変貌を書きます。

年の差婚

うちの両親は俗に言う「年の差婚』というやつだ。
ここで注目すべき点は、
”お袋の方が13歳も年上”という点にある。
なんでも、父と母はオフィスラブで結ばれたらしい。新米社員だった父がお局さんだった母に一目惚れし、猛アタックの末に交際がスタート。
そして、付き合いだして半年も経たないうちに2人は結婚し、1年後には俺が生まれたとのこと。
長男である俺は今年で21歳。ちなみに、肝心の父と母はそれぞれ46歳と59歳になった。しかし、父は未だに還暦間近の母を抱いており、昨日も夜遅くに両親の寝室を覗き込むと、愛し合っている2人の姿を目にしてしまった。

二十歳の彼

仰向けに寝たガウンの前を開き、ごくん!生唾を飲み込んだ二十の彼

結婚して六年・・身体を求める私を拒む事が多く為った、夫・・或る日、書斎に置いてあるゴミ箱の中に在ったティッシュを捨てようと手に取った時、丸め捨てられたティッシュに鼻を近付け生臭い匂いを嗅いだ、私・・『自分で処理してる・・』女として見てくれなくなった事に一抹の寂しさが過った、私・・まだ、三十なのに・・お払い箱扱いされた様な感覚に陥り寂しさが溢れ始め・・やり場のない気持ちを慰めてくれる人と会いたくて、カカオトークに登録した、私

寂しい事を、只管隠しながら送られてきたラインの中から二十の彼を選び、差し障りのない位な会話で欲求を押さえていた私に「食事してデートでもしませんか?」届いたメールを見て押さえていた欲望が芽吹き始めた、私・・約束をした場所に現れた二十の彼と軽く飲食を共にし
他愛もない会話で寂しさを紛らわせてた時・・

「思ってたより若いですね・・」
「三十のオバサンを揶揄わないで・・」
「目が綺麗ですね・・」
「コンタクト入れてますから・・家に居る時はメガネ・・」

店を出て「お気に入りの場所あるんですけど・・」二十の彼に誘われるがまま、浜辺で素足に為り波打ち際で燥ぐ私を取り出したスマホに収めた、彼

「女の子みたいに燥いでます・・」

取り込んだ写真を見せられた、私・・未だ穢れを知らない・・屈託の無い笑顔で燥ぐ写真を
見て、このころに戻れたら、いいのに・・物思いに耽る私に・・

「ぁ、ぁの・・」

もじもじ!しながら「このあと・・」二十の彼に誘われるがまま、彼が予約してくれたシティホテルに入った、私・・「ぁ!えっと・・シャワー・・ですよね・・」浴びに入った彼が出た後、入れ替わりに浴びに入った、私・・曇った鏡を手で払い、写った顔を見て「女として見られたい・・」備え付けのローブに袖を通しベッドの縁に腰掛けてる彼の横に座った私を見て

「胸、大きいんですね・・」

ローブの胸元に目を落とし覗き込んだ彼を見て「女として見てくれてる・・」芽吹き始めた
蕾が開いた様な感覚に陥ってしまった、私

「恥しい・・」

意に反する言葉を発した私の胸元から手を滑り込ませ触り始めた手の感触に、思わず「ぁ!」小さな吐息を吐いた、私・・此処、何年か触れられた事ない感触に、男の人の温もりを感じ始め身体を震えさせた私を見て「横になりませんか・・」優しく問い掛けてくれた彼にリードされるがまま、仰向けに為った、私

「解いて・・」

軽く結わえた腰ひもを解き!身体を露にした私を見て、我慢が出来なく為り胸に舌を這わせ始めた、彼・・こんな感触、久しぶり・・女として淫らな蕾を開花させてしまった、私

「ん!ぃぃ・・」

発した言葉を無視する様に舌を這わす彼に「私だけ裸なんて・・」ローブの腰ひもに指を掛け
開けた合わせ目から覗く彼の男性自身を見て「女として意識されてる・・」思わず、触ってみたい・・そんな衝動に駆られ手を伸ばし触り掛けた時、するり!身体を滑らせ横臥せに為った彼・・私の耳元に口を寄せ・・

「まひろさん・・」
「恥かきたくない・・」
「え?」

発した言葉に驚いた彼の隙を狙い男性自身に手を伸ばし優しく触れた、私に・・

「んぁ!」

驚いた声なのか?触られた感覚に対しての声なのか?何方とも取れる声を発し身体を震わせた彼に「避妊してね・・・」ぁ!そ、そぅですね・・身体を起こし備え付けの避妊具を手に取り
付けようと悪戦苦闘してる彼・・

「ぁ!おかしいな・・緊張してるのかな・・はは・・」

胡坐を掻き避妊具を付けようとしてる男性自身を見て「焦ってるのは、いっしょ・・」肩を落とし項垂れ掛けた彼の脚の付け根に顔を近付け・・

「恥しいから見ないで・・」

男性自身に手を添え、根元から先へ・・先から根元へ!舌を這わし始めた動きに歓喜の声を出し始めた、彼

「ま、まひろさん・・」

目の前に居る二十の彼・・組んだ腿を小刻みに震わせる彼を見て「夫が好きだったから・・」
男性自身を口に含み舌を絡めた私に「ぁ!ぁぁ・・」彼が発した声を聞き、体の芯が熱く為って来た、私・・銜えてた男性自身を解き放し顔を上げ彼を見つめた私に・・

「年上の人にされた事、なくって・・」
「え!もしかして・・チェリー・・?」
「ち、違います・・じゃないです・・」

慌てふためく彼を見て「正直なのね・・此処も・・」男性自身に手を添え、避妊具を先から根元へ・・手を滑らす様に下ろした後、彼の前で仰向けに為った私の隣で横臥せに為り脚の付け根に指を這わせてきた、彼・・夫とは違う、たどたどしい指の動きに思わず「ぁん!」声を発してしまった、私

「濡れてます・・」
「ぃゃ・・恥しい・・」

寂しさを紛らわせる為・・無意識に指で慰めてた時より押し寄せる波に、身体の奥から何かが
湧きだしてくる様な・・押さえ殺してた女の本能が目覚めて来たような感覚に身体を任せ乱れ始めだした私を見て・・

「まひろさん・・」
「んぁ・・なに?」

だらしなく開き掛かった脚の付け根に身体を滑りませ、男性自身を宛がい腰を押し入ってきた彼・・優しくゆっくりと労わる様に少しずつ・・身体の中を割られる様な感触と共に女を目是差させてしまった私を見て、唇を寄せてきた彼に「ごめんなさい・・」唇に手の甲を当て拒んだ私の薬指に光る指輪を見て・・

「ぁ!ですよね・・すいません・・」

夫じゃない人の温もりを感じながら・・何処か?心の中で、後ろめたい!気持ちでいっぱいに
為った私・・そんな表情に為った私の顔を見ながら、腰を抽送し始めた、彼・・夫とは違う若く荒々しい腰の送り方に思わず「ぁ、ぁぁぁ・・ぃぃ、こんなの・・」荒々しく身体の奥を衝いてくる彼の動きを感じ女を曝け出した、私・・彼の若々しい脈動を感じながら、夫の顔が記憶から薄れてくる様な感覚に捉えられ、切ない気持ちを隠しながら彼に身体を任せた、私

「ま、まひろさん・・お、俺・・もう・・」

我慢しきれなく為ってきたのか?声を発しながら腰を送り続ける彼を見て・・

「放って・・」

遊び相手の女として?私を求めて来てくれた彼・・優しく労わる様な眼差しで私を見る彼を見て、女として此れ以上の喜びは・・出来るなら・・身体の奥に迸る彼を味わってみたくなってしまった私・・奥から湧き上がってきた快楽の波と中を貫く男性自身の動きが一致した時・・

「あ!」

男として最後の声を発し、腰の動きを止めた、彼・・身体全体を汗で光らせながら私に覆い被さって来た彼を愛しく思い「一人の女として見てくれて・・ありがとう・・」本音を晒した
私の懐に顔を埋めたまま「気持ちよかったです・・」そんな彼の頭を懐で抱きながら女を呼び覚ましてしまった、私・・無言の時が流れ、顔を上げた彼に・・

「シャワー浴びようか・・いっしょに・・」

照れくさそうな表情をした彼・・覆い被ってた身体を除け避妊具を外した彼に「いっぱい出たね・・」口に手を当て呟いた私に「まひろさん・・俺を受け止めてくれたから・・」彼の精一杯な思いに、女として好かった・・心の中が満たされた、私・・二人でシャワーを浴びながら
心の中で『迸り・・受けてみようかな・・女として・・』邪な気持ちでいっぱいに為りながら
二十の彼と掻いた汗を洗い流した、私

シャワーを浴び終え、互いに拭き終わり・・脱いだ服を身に纏い部屋の中から出ようとした時

「まひろさん・・あの・・」
「写真・・」
「え!」
「この次・・」

一言二言、言葉を交わしながら表に出て・・人目を避ける様に歩いた、私と二十の彼・・
待ち合わせた場所に近付き・・「じゃ、此処で・・」私の気持ちを察したのか「ぁ、はぃ・・
此処で・・」いまきた道に背を向け別々の方に別れ歩きだし始めた、彼と二十の彼・・

身体を重ね、お互いを求め確かめ会った数日後・・送られてきた写真を鍵の付いた日記帳に
終い込んだ、私・・二十の若い彼と身体を重ね、お互いを求め合った三十の私、彼に抱かれ
女を取り戻した私の告白でした。

二軒となりの幼なじみの子のお父さん

小6年の時。そろそろ乳房がふくらんできたかなって時期だったけどまだブラしてなかった
で二軒となりの幼なじみの家に遊びに行ったら、昔から大嫌いなその子のおじさん(前から二人きりだと変なことされたり、かわいいって言われて、小さいながらもこのおじさん変だと思ってた)もいたんだ
ゲッと思って帰りたかったけど、友達もいるし、そういうことしてこないだろうと思って
その家の居間で二人でねっころがって、塗り絵だったか、なにか本を読んでいたか、そこら辺はよく覚えてないけど、とにかく二人並んだカッコでうつぶせになっていたの
      
そしたら、いつのまにかおじさんも居間にきていて、わたしの背後から「〇〇子ちゃんな~にやってんのぉ?」と覗きこんだかと思えば、自分も隣に寝転んでわたしのカラダに密着して抱きしめてきた!
友達はさすがに「おとーさんあっちいってよ!じゃま」とか言ってたけど、離れない。ますます密着させてくる。私固まった。
信じられないでしょ?娘がいるのにですよ。
あろうことか、今度は胸に手を入れてもんできた。乳首やらなんやらもさわってるし。パンツにも手を入れてさわってる。指が動いてるし!
      
すげぇやだし逃げたいしこわいし、だけどそのときは友達にばれちゃいけないって気持ちの方が強くて
抵抗せず、結局おじさんが満足するまでさわらせた形になったorz
まだ私もそこに住んでるしじじいも二軒隣に住んでいる。もう今はわたしがさけまくってます。ってかあんな変態、今だったら逮捕だよ!ってかされろよ!
また他の女の子には変なことすんなよ!って感じです。
      
そういえば小学校頃はその幼なじみのウチに泊まったこともあった。
覚えはないけど、しらないまになにかされてたんじゃないだろうか…汗
あのおやじなら、やりかねなかったかも…あまりにも無防備すぎの自分がこわい。
いけないことされたのはわかるけど、どうしてよいやらわからなかったな~親にも誰にも相談できなかったな、当時。
この傷は確実に今でも残ってます。

憧れの姉と結ばれて うれし恥ずかし

"

「あ、あの、あのk子ちゃんが高校生の時の夜の事・・・」
と僕が言い終わらないうちに、姉は「コクン・・」とゆっくり頷いたのです。ああ、何という事でしょう! 僕の大事な大事な姉k子さんは・・・あの夜の惨劇をいまもなお覚えていてくれたのです。姉は頷き終えると、少しばかり悲しそうな申し訳なさそうな愁えを含んだ、ややもすれば泣き出しそうな笑い顔になり、目線を斜め下に落としてたたずんでいました。それでも僕の二本指は姉のパンティ-の中に突っ込んでおり、なぜかそのまま指の腹をピタッと多分オマンコの部分にしっかりとあてがっており、そうすることで僕の強い意思表示を彼女に主張して見せていたのです。
「ええ・・と、k子ちゃん・・もう、やめようか・・・」
とりあえず僕はその気もないのに、姉に気を遣うふりを装いました。もちろん、ここで辞めるつもりは全く毛頭微塵もなく、生で姉k子の女性器に挿入して精子を中出しするまでは止めない気でいました。すると姉k子は、左手を自分のアソコを触っている僕の右手に優しく撫でるように触れると、そのまま元のように仰向けに寝てしまいました。僕は少々呆気にとられていましたが、姉の顔を覗き込むと姉は普通の表情に戻り数秒後に目を閉じてしまいました。その一連の動作が姉k子の
(セックス オーケーだよ!)
という答えだと理解したので、僕はそのまま指をグニグニとパンティ-の中で動かせ、思い切りあの夜の続きに没頭したのでした。それは30数年前のあの夜這い行為の満たされなかった続きだったのです。あの時は指を入れた瞬間に姉がガバッと起きてしまい終了してしまいましたが、今は何の心配も憂いもなく直に触っているのです。姉k子は毛深い方なのか、彼女の性器を初めて触った第一印象は、「ジャリッ!」という陰毛の手触りでした。これも先刻承知でしたが、改めて僕の愛した大好きな大事な姉の特徴が再認識されてとてもうれしかったのです!
(ああ、あの時パンティ-の上から触った時の姉k子感・・・あの時のままだあ・・・ああ、いい、すごくいいよお、k子ちゃあああんんんん・・・・)
僕は往古の経験感触と今現在の手触りをシンクロさせながらも、今この瞬間のしあわせを味わおうとしました。
(ジャリジャリジャリジャリジャリジャリ・ジョリジョリ・・・・)
二本の指で左右上下にまんべんなく触ってあげます。そうして目では見ていないのに、なぜか姉k子の性器の回りに繁る陰毛がどれくらいかどのような生え方をしているかが手に取るように分かってきて、いつのまにか僕の指は彼女の素晴らしい芸術品的な陰毛を掻き分け、彼女の大事な女性器を露わな状態にしていたのでした。そして、僕の指が彼女の大事な女性器に直に触れると、
「アッ、アア、あああ・・・」
と、姉k子ははっきりと悶える声を出し始めました。僕の盲目のセンサーはとても正確に彼女の急所を衝いていたのです。初めて触った姉k子の女性器はもちろんながら湿っていましたが、何というかプニプニしており、これまで触った何も物でもない柔らかさと独特な弾力感がありました。あの時の続きが今まさにこの瞬間に直結していると思うと、僕はもうもう楽しくてうれしくて堪りませんでした。
(ああ、こ、これがあの時・・触りたくても触れなかった、あの禁断のk子ちゃんのオマンコ・・・・ああ・・・なんて、なんて柔らかいんだろう・・・ああああ・・・・)
姉k子のオマンコのあまりの柔らかすぎる感触に僕の心と頭はとろけそうな気分になり、とにかく右手の指で彼女の大事な大事なオマンコを撫でまわしまくりました。
いつの間にか気づくと、僕の体勢は左手で彼女のオッパイをガッと掴み、右手は引き続き彼女のパンティ-の脇から指を差入れ大事な女性器をこれでもかと弄んでいて、彼女の体に対して垂直になっておりさしずめ柔道の横四方固めになっていたのです。そう、僕の開発した“愛の横四方固め”、実の弟である姉k子へのなせる愛の技とでもいいましょうか。自分の体がこのような体勢になっていることにおかしく思いながらも、もう自分が弟として男として姉である一人の女性を征服していることにすごい満足感と達成感を覚え、ゆっくりと姉のカラダを上から俯瞰しました。姉k子は目をほとんど閉じておりながらも口は開き気味で、「アアアア・・・・」とでも言わんばかりの様態でした。姉の肉体は細く・白く・長く・肉付きも良く、そして美しい!その美しい姉がパンツ一枚で弟である僕の前に寝転がっており、そのすらしく豊満な肉欲を惜しげもなく晒し与えてくれているのです。僕はある程度気が済むと、指でクロッチ部分をグイッと大きく開き、顔を近づけて露になった姉k子の女性器を垣間見ました。何とも赤黒いというか、そう赤貝の煮つけのような感じで、あま~い匂いがしてくるのです。ですが、何というかピタッと閉まっているような感じでよくは局部が見えないので、これではいかんと思い、次の場面に行きたくなりました。こうなると、ブラとセットであろう紫のパンティ-すらも邪魔で必要ないものに思えてきました。僕は全く躊躇も慌ても罪悪感もなく、スススと体をその隙間に群生する黒々とした自然で自由な息吹を感じる陰毛・・・の足元に移動し、彼女のまたぐらに正対しました。むろん、右手の指はパンティ-の中に入れてオマンコを触りながらです。スラっと斜めに伸びた長めの姉k子の両下肢は白く美しく、それでいて毛深い方なのでポツポツと毛穴や短めのすね毛が認められるのですが、その転々とした黒い点々と生白い素肌が絶妙なコントラストを描き出しており、まさに自然が生み出した至極の芸術品とでも言いようのないすばらしい眺めでした。姉のその白い両腿のふもとに鎮座し、斜め上から眺めた景色は何とも言いようがありません。白く美しい顔・・・スルリとした生白い首筋・・・大きめの白い乳房と赤い乳輪と乳首・・・白く自然に伸びる両足・・・どれをとっても超一級品です! でも、まだこの芸術品は完成していないのです。そう、まだ余計な覆いが掛かっているのです。この大いに隠されたまだ見ぬ秘密の花園を、この目で見てはじめて“僕の姉k子”という最高の芸術品が完成するのです。僕はパンティ-に入れ込んだ指を未練がましくも抜きながら、そのまま顔を姉k子の下腹部に近づけるような状態になりながら両手の指で彼女のパンティ-の両端をグッと掴むや、そのまま一気に膝上まで下げました。そこには昔、トイレから覗き見た姉k子のお湯の水滴を弾いていた美しい陰毛が繁茂していたのです。僕は両手をパンティ-に掛けたまま、そのまま一時、姉k子の三角州に生えそろう黒光りする陰毛群を眺め凝視しました。
(ああ、あのとき垣間見たk子ちゃんの黒い毛・・・あの夜、パンティ-の中に手を突っ込んで生で触ったチリチリとしたお毛毛・・・これがアレだったんだあ・・・・)
僕は間近で初めて見た姉k子の陰毛に感動してしまい、そのまま顔を、口および鼻からその黒々としたサバンナに埋めてしまい、それから口を中心に陰毛を思う存分に「ザリザリザリザリ・・・」と心行くまで愛撫を見舞ったのです。いつの間にか姉の両手が僕の頭をやさ~しく包み込んでくれており、そのやわらかでやさしい感触に遠慮なく甘えて、僕はとても甘美な世界にいる自分を自覚することができました。陰毛の独特の焦げたような匂いとそれに反するような甘い香り・・・・その隙間に群生する黒々とした自然で自由な息吹を感じる陰毛・・・まさに姉k子の自然で自由で飾り気のない性質を表しているかのようです。姉の素晴らしさを再確認しながらも、僕は次の行動に移ります。
(k子ちゃんを全裸にしたい!)
この一事です。そう、僕はまだ全裸の一糸まとわぬ生まれたままの姿を全体的に見たことがなかったのでした。僕は顔をブラックサバンナから離すと、またパンティの両端を掴み下ろそうとしました。その際、姉が脱がせやすいようにか両膝を少し曲げてくれたのです。何も言葉を交わしていないのにこの阿吽の呼吸・・・僕はうれしくなり、パンティを脱がせようとしました。その時咄嗟に気づいたのですが、姉は女性にしては毛深い方だったのです。僕は、(おっと、いかん!)と思うや、両手の力加減を緩めて少しずつ少しずつミリ単位で下ろしては止めてを繰り返しました。
(k子ちゃんの足の毛も楽しまなきゃ)
僕は姉k子の丸くかわいらしい膝小僧のすぐ下で止めると、右足の膝小僧のすぐ下にワサワサと生え下がっている膝毛を唇でさすりました。それは少し長めではあるのですが、男性のそれほど黒くなく細く柔らかい華奢な毛でした。その毛が僕の下唇を撫でるたびに僕は姉k子の愛らしさと美しさを自覚せずにはおられず、右と左の膝毛を交互に愛撫したのでした。こんなことまでするのですから、僕は間違いなく姉k子を愛しているのです。気が済むと、そのままパンティをゆ~っくりと下ろしつつ、唇で両方の脛とふくらはぎの毛も一緒に舐めあげるように愛撫してあげたのです。そして・・・パンティがついに足首まで来ました。これを抜けば姉はそれこそ裸天女となるのです。僕はまず右の足首からパンティを抜こうとしたのですが、その時またしても姉k子のかわいくもすばらしい魅力を見つけてしまったのです。親指のすぐ下にこれまた少し長い毛がサワッと生えていたのです。それらは細く薄く柔らかくて品の良い指毛でした。
(こんなんとこにも毛があるなんて・・・k子ちゃん・・・かわいい! 大・す・き・だ)
僕の興奮はさらに膨張し、僕は左右の親指の指毛を交互に幾度となく唇で愛撫しまくり、たぶん、舌でも舐めてしまいました。その時、姉k子の両足の指先が「ビクッ!」と震えたかと思うと
「ア、 ア、アッ!・・・」
姉が感じてしまったようでした。僕はその叫びを合図に我に帰り、改めてパンティを右足首・左足首の順にゆっくりやさしく抜いてやりつつも、姉k子のポツポツ毛の生えたほんと~に生っ白い、まぢかで見ていて生唾を何度も「ゴクッ!」と飲み込むような生足でした。思ったよりも時間をかけてついにスパッと足首からかわいいパンティを取り去りました。姉は両ひざを曲げた状態で少しうつろな表情で顔を左に向けていました。僕はその全裸姿に感動しながらも、白い足を延ばした状態の姿を見たかったので、両手でそっと彼女の両足のふくらはぎをそっとつかみ、そのまま足首を少しだけ宙に浮かせるような状態で持ち上げてすっとこちらへ伸ばして寝かせました。

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田舎の風呂は外にあって覗き放題

田舎の風呂は外にあって覗き放題だった
     
5歳位の時だった地蔵盆の日に早めに母30位と風呂に入っていたら、
友達とそのお父さんとやって来た。
風呂の中から窓を開けたて少し待ってくれるように頼んで、俺だけ急いで風呂から出て、
ばあちゃんに浴衣を着せてもらって行ったのだが、
その間、友達とそのお父さんと話をしていた、行く時は窓から手を振っていて、
お乳がプルプルと揺れていた。
窓の高さから、下は見えないけれど、お乳は丸見えだった、
当時はお乳ぐらい見えても気にしていなかったのだろうな?

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