僕と姉さんは世間では許されない関係になった。
ちゃんと血の繋がった姉弟だけど昔から好き合っての事だから許して欲しい。
僕は姉さんにしか興味無いし、姉さんも僕にしか興味が無いので他人と付き合うとか考えられない。
両親にはバレてて、最初の頃は怒られたし軽蔑の眼差しで見られたけど最近はもう諦めたようで黙認してくれてる。
おかげで家でも堂々と姉さんとSEX出来るし親の前でもキスとかしてる。
本気で好き合ってると解って欲しくてわざとやってるんだ。
社会人になったら子供も作りたいねなんて話も親の前でしてるから、いつかは理解してもらえると信じてる。
学校では極度のブラコンとシスコンとして有名になってるけど、皆僕と姉さんから距離を置いて奇異の目を向けてくるんだ。
日本の法律が家族間でも結婚出来るように変わってくれたら良いのに…。
見られた
この前、仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。
元々女の方が多い職場だったので、油断していたのもあるのですが、温泉に
入って浴衣に着替えると、すっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲
みすぎてしまいました。
ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまい
ました。同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)
が心配して、トイレ(入り口)までついて来てくれました。
「もしかして襲われちゃうかも」とドキドキしていた私は、拍子抜けしたままトイレ
で用を足して出ると、まだその先輩が前で待っていました。
そして、その先輩は「ちょっと飲みすぎたみたいだから少し休むと良いよ」
と言って、私の部屋まで連れて行ってくれました。
部屋に入って、布団に横になると、なぜかその先輩も同じ布団に・・・
内心、「よっしゃ~~」と思いながらも、
「ダメ・・・」と軽く拒みましたが、当然そのまま布団に・・・。
でも、先輩はそのまま何もせず寝てしまったので、私は少し拍子抜けした気分
になりながら、私も寝てしまいました。
しばらくして、私はなんか違和感があって目を覚ましました。
そう大きくも無い胸を先輩に揉まれてました。
「ちょっ、ちょっと・・・」
と抵抗しようとしますが、お酒のせいか、先輩がそんなに嫌じゃなかったせいか、
気持ちよかったせいか、力いっぱい抵抗する事はできませんでした。
「あぁっ、うんっ・・・」
そのうち、私の口からも甘い声が漏れだします。
「だめだよぉ・・・」
私の抵抗が弱いせいか、先輩はさらに股間にも手を伸ばしてきました。
「あぁっ、ちょっ、ちょっと・・・」
既に抵抗する力も無く、浴衣もはだけていたため、先輩の手は難なく私の下着に
当たってしまいました。
「なんかムンムンしているよ」
先輩は私の耳元でそう囁きながら下着越しに私のクリちゃんを刺激します。
「あぁっ、いやぁっ!うん!」
クリちゃんを押されるたびにスイッチが入れられるように私の体がビクビクッと
反応してしまいます。
「敏感なんだね」
と言いながら先輩はそんな様子を楽しむように耳にいやらしい言葉を囁いたり、
舐めたりしながら、胸と股間を弄り続けます。
頭の中では何とか抵抗しなきゃとは思っていたのですが、それだけで、私の体
はビクビクで腰が蕩けそうな感じで抵抗なんて出来るような状態ではありません
でした。
そして、先輩は下着の脇から指を入れて来たのです。
(いやぁっ・・・)とは思いましたが、気持ちよくてどうしようもありませんでした。
「うわぁ・・・、ヌルヌル・・・」
ナプキンをしていたので、下着の上には染み出してはいなかったと思います。
自分でもアソコがヌルヌルになっているのは分かっていましたが、それを指摘さ
れると余計に恥ずかしくて感じてしまいました。
暗かったので部屋の中は良く見えませんでしたが、私が宴会の席を外してから
そんなに時間は経っていなかったので、おそらく部屋には私と先輩しかいなかっ
たと思い、私は少し大きく声を漏らしてしまいました。
先輩はその声に興奮したのか、さらにアソコに指を入れて掻き混ぜてきました。
私はなんとか堪えようとしたものの、先ほどより大きな声を漏らしてしまいました。
先輩は少し焦ったのか、胸を責めてた方の手で私の口を覆って、さらにアソコを
責め続けました。
なんか、それがレイプされているみたいで(実際にそうなんですけど)余計に興奮
してしまいました。もう私は先輩にされるがままで、抵抗しなきゃいけないとは思
いつつもその気力は残されていませんでした。
すると先輩は私のアソコから手を抜くと帯を解いて、私を後ろ手に縛るのです。
「ちょっ、ちょっと・・・」
先輩の個人的な趣味だと甘く考えていた私は、元々Mっ気があったのもあって、
弱い抵抗しかしませんでした。先輩は私を後ろ手に縛ると私を立たせました。
帯が無いので浴衣は前が自然にはだけてしまいます。
展開がアダルトビデオとか官能小説みたいで驚きつつも、色んな意味で私には
抵抗することは出来ませんでした。酔い過ぎて正常な判断力も無かったし、
大声出して色んな人に見られたく無いし、感じちゃってて力が抜けてしまってたし、
その先輩に惹かれてもいたし・・・
それと、その展開に驚いていたことや、私の中のM心が影響していたのでしょう。
それまではそんな経験は全く無く、想像の世界だけだったし、お酒のせいか
「夢なのかな・・・」と言う気持ちもありましたし。
で、先輩は私を後ろ手に縛ると、自分の帯も解いて私の首にかけました。
「ほら、首輪だ」
そういわれると体がさらにゾクゾクしてしまって、もうダメでした・・・。
そして、先輩はその帯を引いて、私をどこかに連れて行こうとします。
私ははだける浴衣を気にしつつも、縛られているせいでどうしようも出来ません。
先輩に引かれるままに部屋の出口に来ました。
さすがに先輩も誰かに見られたくなかったのか、部屋の外をキョロキョロ見てから、
外に出て私を引き立てます。誰もいないとは思いながらも私はドキドキでした。
「もしかして、このままみんなの宴会場まで連れて行かれるの?」
なんて妄想もしながらドキドキ歩かされていたのですが、私達の部屋のすぐ横の
先輩達の部屋に連れて行かれました。
先輩達の部屋には既に3人いました。3人は私を見てニヤニヤしています。
その時には私の浴衣ははだけて前は、がら空きでした。
なぜか私はそれが現実的な物に思えず、夢でも見ているような、普段一人でする
時に妄想しているような、フワフワした気分のままで、恐怖感はありませんでした。
私達が部屋に入ると、先輩が部屋の鍵を閉じました。
そして、私の浴衣を手を縛っているアタリまで脱がせ、「貢物ございます」と
わざとらしく私を差し出すようにしました。先輩の先輩達は、私に近づいてきました。
その後、先輩達に犯されました。お尻には挿入はされなかったけど、指は入れら
れた。もちろん、「バックで上と下の口を同時に・・・」とか、
「騎乗位で犯されながらフェラ+手で持たされる」とかされてしまいました。
ちなみに、顔つきの写真は撮られなかったけど、「個人的にネタにするから」と
顔を隠した状態で写メは撮られました。
疲れた人は途中で抜けて宴会に戻っていたのか、入れ替わり立ち代りで犯され
ました。もしかすると忘年会にきていた人みんなとしちゃったのかも・・・
私は一人で何回もイカされて、身体中に精子を掛けられました。
(男の人って人の精子気にならないんですかね?)
最後は体力の残っていた数人に裸のまま家族風呂に連れて行かれて、
そこでも犯された後、みんなで体を綺麗に洗ってくれました。
豊洲移転の悲劇
東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。
駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲
俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。
実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。
そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。
「お疲れー」
俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。
年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、
「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」
俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。
「おおお!やりましたね!
社長!社長!秀樹さんが!」
大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると
「見ればわかるよ」
かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。
「うまく纏まったみたいだね」
女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。
町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。
高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。
「秀樹が来たから、始めるよ!」
事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。
パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)
「皆!よろしくお願いね!」
「はい!」
全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。
今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。
ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。
当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。
売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。
「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」
俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。
「待つって言ってもねえ・・」
一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が
「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」
助かった!
「ありがとうございます!」
俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。
「遥社長、上だけで良いですよ」
「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」
「な、何を言っているのですか?」
なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。
「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」
「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」
「本当に分かりませんか?
支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」
「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」
「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」
「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」
「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」
「冗談? 冗談じゃないんだけど?」
男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。
「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」
「で、できるわけないでしょ!」
「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
従業員達、可哀想に」
「結構、年配の方も居ましたよね?」
「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」
「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」
「そ、そんなっ」
「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」
「まっ、待ってください!」
こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。
その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ
「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」
「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」
「本当ですか!助かります!」
え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。
「ちょっと待てよ!」
いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。
しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。
「おおお!」
男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。
「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」
「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」
涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。
「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」
ふざけるな!
「ば、馬鹿な真似は止めてください!」
俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、
「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
お前は出ていきなさい!」
母はすごい剣幕だった
「・・・」
何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。
「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」
母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。
俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。
すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。
「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」
「そんな訳ないでしょw
御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」
「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」
嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。
女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。
「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」
え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。
「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
ほんと、ばっかだよなあw」
な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。
上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。
「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」
なんとか声を出すことができた。
「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」
「それとさ、、これは内緒だけど、、」
会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。
「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」
「えっ!」
驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。
「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
前々から抱いてみたかったんだけどさ、
身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」
な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。
「借金で苦労をさせられたからかなぁ
痩せギスっていうの?
知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」
「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
最後の方はボロボロだったらしいぜ。
吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」
酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。
とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。
2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。
延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。
既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。
『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』
『想像しただけで胸熱だわw』
俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。
つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体
団地にあるU字型の車止めに股がって携帯をいじくっていたら、母親にとがめられたのは小学生の低の頃。
それ以来はこっそりと家のベッドの枠やクッションでするように・・・
小5の時のバツイチの母親の男(彼氏というよりセフレ)に異性を感じたのは、ちょっとロリっぽかったから。
母親にわからないように大人扱いしてくれたり・・・
私を疎外しないで、けっこういい感じの人。
当然、男と女の営みらしき現場も聞こえたり。
意識するなという方が無理。
そんなある日・・・
半日で学校から戻ると、玄関に彼の靴が、
母親は仕事でいないのは承知のはず。
私は本能で静かにうちに上がると、
カーテンが掛かって薄暗い私の部屋に、
彼がいた。
私のベッドの上にうつ伏せで寝そべる彼はまっ裸で、私の枕にバスタオル?を被せて股間の下に。
腰をグイグイ押し付けていた・・・
私の名前を何度も呼びながら腰を枕に沈ませている。
時間にして何分かは覚えてないが、やがて腰の動きが小刻みになり・・・
いやらしい喘ぎ声とともに終わった・・・
私は後ずさりし、来た時と同じく静かに退散。
お風呂場の脱衣所に。
男の人もああしてオナニーするんだ・・・?
私はとにかく服を脱いで浴室に・・・
帰ってきてすぐに汗を流すふりを装う事に・・・
外にでればいいのに・・・
とか、考えつつも、やっぱり何かを期待してたのかな。
恥ずかしい場面を押さえた優越感めいたものもあった。
今帰ったばかりと思わせるため、扉の音を大きくたてました。
沸かしながら湯ぶねに入って数分・・・
曇ガラス越しに彼のシルエットが・・・
帰った~?う~ん!
ちょっとあけていい?
実は入ろうと思ってて裸なんだよね~・・・
(湯につかってるから)だいじょうぶ・・・
私は少し顔をそらし、裸の彼を迎えた・・・
出した後でだら~んとしたオチンチンを瞬間見ました。
これがきっかけで・・・
(この日はしてないですけどね)
彼はオナニーを見られたとは気づいてない様子で、玄関に自分の靴があるのに私がお風呂に入ったので、ある意味、誘われてるのかと思ったみたい。
脈あり?みたいな・・・
狭い浴槽に無理にふたりで入って、彼の体の中にスッポリだきかかえられて、母親には内緒でもって仲良くしよっ、とか言われました。
その夜は彼の匂いがするようで、モノスゴイ興奮してなかなか寝つけなかったな~・・・
いつもは脱いだパンツをコッソリ取って内側の匂いを嗅いで満足してたんだけど、パンツだとアナルの匂いも染み付いてるじゃん?
だから純粋にマンコの匂いだけを嗅ぎたくて母親に直談判したんだ。
「ねえ、母さんのマンコ嗅がせて」
「は!?今変な事を言われた気がするんだけど聞き間違い?もう一回言って」
「母さんのマンコの匂い嗅ぎたいから嗅がせて」
「あんたね…実の母親に何て事言うのよ…」
「いつもは脱いだパンツの内側の匂い嗅いでるんだけど、お尻の穴の匂いも染み付いてるから匂いが混ざっちゃっててさ…」
「ちょっと!あんたそんな事してたの!?」
「うん、だから母さんのマンコに顔埋めて直接嗅ぎたいなーって…」
「パンツの匂い嗅いでたのは百歩譲って良いとしても、息子にアソコの匂い嗅がせる母親が何処の世界にいると思ってんの!」
「母さんが嗅がせてくれないなら嗅がせてくれる女の人探すよ…」
「待ちなさい!あんたそんな事したら警察に捕まるわよ!」
「だって母さんは嫌なんだろ?だったら他の人に頼むしかないじゃん」
「わかったわよ…嗅がせれば良いんでしょ!まったく…」
「ありがとう!まずはパンツ穿いたままで嗅がせてよ、その後パンツずらして直接嗅いで嗅ぎ比べしたい」
「どこまで変態なのよ…ほら!お父さんが帰ってくる前に済ませなさい!」
母が恥ずかしそうに椅子から立ち上がって脚を広げてスカートを摘んで持ち上げる。
脚の間にしゃがんで上を向いて食い込んでる部分に鼻を押し当てて深呼吸した。
「この向こうに母さんのマンコがあるから脱いだパンツの匂いとは一味違うね、濃くて良い匂いだよ」
「感想は言わなくて良いから!」
「少し湿ってきた?もしかして嗅がれて興奮してる?」
「興奮なんてする訳ないでしょ!余計な事は言わなくて良いから!」
「でもヌルヌルした物が染みてきたよ?」
「それ以上言ったらもう嗅がせてあげないよ!」
「わかったよ…じゃあずらすね」
クロッチ部分を横にずらしてマンコと対面。
「こんなに綺麗なマンコしてたんだ…それに濡れて糸引いてエロいなー」
「くっ…息子にアソコ見られるなんて…」
「パンツ外したら匂いもまた濃くなって…中の方まで嗅がせてもらうね」
穴に鼻を押し込んで息を吸い込もうとしたけど、ピッタリ張り付いて息が出来なかった。
だから指で広げて至近距離で嗅いだ。
「中きらどんどん溢れてきて匂いもめっちゃ濃くなったね、この匂い大好きだよ」
「もう良いでしょ?終わりにしてよ」
「もう少し嗅がせてよ、見た目も綺麗で匂いも良いなんて最高だよ」
開き具合を調整してたら気持ち良くなっちゃったみたいで、母が膝をガクガクと揺らして崩れ落ちた。
俺の顔面に座る形になって床に倒される。
夢の顔面騎乗してもらえて、触ってもいないのに射精してしまった。
「う…ううっ!」
「えっ…ちょっと…この匂い…」
「ふぐぅ…」
「まさかあんた出ちゃったの?」
マンコで口と鼻を塞がれてて言葉が出ない。
「どれだけ出したらこんなに強く匂うのよ…母さんのアソコ見て嗅いだんだからあんたも見せなさい」
一旦腰を持ち上げてから顔を跨ぎ直して俺のズボンを脱がし始めた。
こんな情けないチンコを見られたくないと思う気持ちと、見せたらどんなリアクションしてくれるのかって興味がせめぎ合う。
抵抗するか否か悩んでるうちにパンツまで脱がされた。
「すっごい匂い…それにパンツもチンポもドロッドロじゃないの、こんなに出しちゃって…」
マンコから垂れた汁が鼻と口に落ちる。
舌を出して垂れた汁を舐めてみたら美味しくて、もっとたくさん飲みたくなって母のマンコに吸い付いて舐めた。
「ああん!嗅ぐだけじゃなかったのぉ!?そんな…舌入れて動かさないでぇ!」
「美味しいよ母さんのマン汁!もっと飲ませて!口いっぱいに匂いと味が充満して最高だよ!」
ジュルジュル啜ってピチャピチャと音を立てて舐める。
「あはぁ!そこまでして良いとは言ってないわよぉ!」
母がまだ元気なままのチンコを握った。
「こんないやらしい匂いさせてアソコ舐めるなんて…母さんもう許してあげないからね!」
何を許さないのか理解出来なかったけど、母が汚れたチンコを舐め始めたからビックリした。
精子を全部舐め取ったら咥えて本格的にフェラチオしてくる。
「んはあ…母さんにこんな匂い嗅がせるなんていけない息子なんだから…それにこんなに硬くして…責任取りなさいよ」
マンコをビッショビショにして激しいフェラチオしてくる。
俺も舌を激しく抜き差ししてクリトリスも指で擦ってやった。
「んふぁ!それいい!凄くいいわ!ああん!またイクぅ!」
咥える余裕が無くなったのか、チンコをギュッと握って辿々しく舐めるだけになった。
そして盛大に潮吹きしてイッてくれた。
「実の母親にここまでするなんて…このチンポが欲しくなっちゃったでしょうが…母さんにこんな事させたってお父さんにバラされたくなかったら入れなさい」
「それSEX…」
「そうよ…ここまでされてSEXしないで終わりなんて出来るわけないでしょう?時間無いんだから早く入れなさい」
SEXしないとどうなるか分からないから挿入する。
パンツを穿いたまま横にずらしてSEXするのってこんなにエロいんだな。
「あはぁ!息子とSEXしちゃってるぅ!チンポが入ってるぅ!」
「これがSEX…初めてが母さんとなんて最高!」
奥まで入れただけなのに興奮しすぎて出ちゃった。
「ああん!入れただけで出ちゃったのぉ?でも若いしまだ出来るでしょ?このまま続けてよぉ」
まだ出てるのに母が抜けとは言わず、逆に続けろと言ってきた。
俺は出しながら腰を振ってSEXを続ける。
「ああ!出しながらなんて素敵!オマンコに染み込むぅ!」
アソコとしか言わなかった母がいきなりオマンコと言うので、その豹変ぶりに驚くと同時にまた出ちゃった。
それでも続けたら喜んでもらえると思ったので腰を振り続ける。
「どれだけ母さんの中に出すつもりよぉ!もうオマンコの中はいっぱいだってばぁ!」
「出しながら突くの気持ち良いんだろ?母さんがイクまで続けるよ!」
もうマンコはグチャグチャだけどやり続けて、精子とマン汁が泡立って凄い見た目になった頃に母がイッた。
「ああー!」
その叫び声にも似た喘ぎ声で父の帰宅に気付かず、最後の中出しをしてる最中に父に見られた。
「今の声は!?って…お前達…いったい何を…」
「と、父さん!?これはその…」
「あなた!?いつ帰って…」
「説明してもらおうか?ん?」
鬼の形相で睨みつけられて、母と俺はゆっくり身体を離して正座した。
そこから事情説明して俺も母も父に殴られた。
特に母は離婚まで宣告されて泣き崩れた。
俺も勘当を言い渡されて、二人してその場で家を追い出された。
いきなり済む場所が見つかる訳もないから泣く泣くラブホテルに行った。
だけど部屋に入ると母がショックを慰めて欲しいのか抱きついてきて、二人で風呂に入ってベッドでまたSEXした。
翌日から本格的なアパート探しをしながらラブホに泊まってSEX。
寧ろ家を追い出されてから母も俺も遠慮が無くなって色々な体位やプレイをするようになった。
そして部屋を決めた後、改めて家に行って最後の話し合い。
慰謝料請求無し、財産分与無しで円満離婚成立。
俺も父とは親子の縁を切られて母と二人で暮らすのが決まった。
家にある私物だけは持って行って良いと言うので、荷造りしながらキスとかしてたら父が呆れてた。
1日で荷造りが終わる量じゃないから、またラブホに泊まって翌日も朝から荷造りしに家に行く。
父は仕事で居ないから休憩中にSEXして風呂に入ってと好き勝手やった。
2日目である程度の荷物が纏まったから業者に頼んで翌日に取りに来てもらう。
立ち会いしてたら歳の離れた夫婦と勘違いされて、母は満更でも無い様子だった。
本当に俺は母が大嫌いだった
大嫌いだったはずだ。
それなのに・・・
どうしてこんなことになってしまったのだろうか。
胸元が随分と開いたドレスを気にしながら、
不安そうに俯く母を男が抱きすくめた瞬間
なぜだかカアッと頭に血が上って、思わず殴りかかってしまった。
乗りに乗ったIT企業の社長だというその男は
父が経営する会社を買収しただけでなく
母にまで手を出そうとしたのだ。
「言うことを聞けば、経営権を返す」
そう言われれば、
父や俺の前で、いつもビクビクしている気弱な母には
断ることもできなかったのだろう。
「どうして?」
男が捨てセリフを残して帰った後、
母は目に涙を滲ませて、そう言った。
自分を避け無視し続けた俺が
自分を助けるとは、まさか思いもよらなかったのだろう。
『この際だから、思い切って言ってやる!
こんな馬鹿で弱い母とは縁を切ってやろう』
俺はそう意気込んで言った。
「は?馬鹿なの?
そんなことで経営権が返ってくるわけないだろ?」
「き、聞いていたの?」
「聞こえたんだよ!家で下らないことしてんじゃねえ!」
「どこから聞いていたの?」
母は黙って俺の方へ向き直った。
「え?」
思わず声が漏れた。
目の覚めるような美貌だった。
きちんとメイクをして、入念な準備をしていたのだろう。
だが、そんなことよりも、雰囲気がいつもとは、まるで違った。
いつもオドオドしていた母が背筋をスッと伸ばし、妙に堂々と見える。
「えっ・・いや、どこからって?」
「私が貴方のことを、どれだけ大切にしているか分かる?」
「え?、いきなりなんだよ?」
元々母を嫌いになったのは、
何かにつけ一人息子の俺にベタベタとすり寄ってきたことが原因だった。
会社社長の父は仕事が忙しく、ほとんど家に帰って来なかったから
母にとっては俺しか居なかったのだろう。
何をするにも一緒、挙句の果てには
自分が習っていたバレエまで男の俺に無理やり習わせたりもした。
それでも
小学校低学年の頃までは素直に美しい母を自慢に思っていた。
特に授業参観の時などは、鼻高々だった。
だが、高学年になると、かなり状況は変わってきた。
性に目覚め始めた悪ガキ達にとって
ただ美しいだけでなく、
”いろんな意味で”優しい母が恰好の的となったのだ。
最初のうちは俺も全く気付かず、
『最近、友達が何かと家に来たがるなぁ』程度に考えていた。
だが、ある時、トイレから戻って来ると俺の部屋の中から
ヒソヒソと話し声が聞こえた。
「なあ、今日の服、見えそうじゃない?」
「あ、俺も思った」
「俺、超見たいんだけど、どうするよ?」
俺が部屋に入って行くと友人達は「大富豪をやろうと」と言いだした。
そのこと事体は学校でも流行っていたから、不自然さは全くない。
だが、友人達は
「人数が多い方が楽しいから、お母さんも誘おう」と
母を誘ったのだ。
「ビリになった人は、罰として腕立て伏せを20回です!」
子供のやることだ。
高度な計算もせず単純に皆がグルになって母にカードを出せないようにした。
母は「負けちゃった~」などとお道化ながら
いそいそと身を屈めて腕立て伏せを始めた。
すると
友人達は目を輝かせながら腕を突いた母の前方に群がった。
露骨な場所取りに、露骨な視線、
当然すぐに母も気づいた。
「みんな、ちょっと近すぎるから、もう少し離れてねw」
「ほら、お願いだから、これじゃあ、おばちゃん腕立てが上手くできないから」
「おばちゃん、そんなに見られたら恥ずかしいよw」
母はそんな風に言っていたが、相手は大切な息子の友人達だ。
本気で怒るわけにもいかなかったのだろう。
きっちり20回、腕立て伏せをする間、
母は俺の友人達に緩いシャツの中を覗かれたまま
ブラジャーに包まれた乳房を見せ放題にさせた。
それ以来、俺は母と距離を置くようになり
母が美しいとか、美人とか、そんなことを聞くたびに
より一層、大嫌いになっていった。
そして、
唯一の心の支えとも言えた俺を失った母は寂しさからノイローゼになって
病院に掛かるまでになってしまったのだ。
「貴方のためだから、貴方のためだったから、私はなんだって我慢してきたの!」
母は勢い良くそう言った後で真剣な表情を俺に向けた。
「これからだって、私は貴方の為だったら、なんだって我慢できるのよ」
俺は母のいつもとは違う雰囲気に完全に飲まれていた。
「な、何が言いたい?」
「あの男から、うちがどれくらい借金をしているか知ってる?」
「え?」
「あの男が貴方が春から入学する高校の理事だって知ってる?」
「自分が誰を殴って、どれだけのものを台無しにしたか知ってる?」
一気に捲し立てたからか、母の剥き出しの肩が小さく上下していた。
「経営権なんて、どうだっていいの。
私は貴方と一緒に穏やかに暮らしていければ、それでいいの。
だから、、、
私は、これからあの男に謝りに行ってくる、行かなければならないの」
「そ、それって・・」
母は俺の目をじいッと見つめながら、はっきり言った
「さっきされそうになったことよりも、もっと酷いことをされに行くのよ
許して貰えるまで、色んなことを、なんだってするの。
貴方に、その気持ちが分かる?」
何も言葉が出てこない。
言いたいことは、たくさんある。
だが、俺は無言で口を開けてパクパクさせることしかできなかった。
「ううん、ごめんね、貴方を責めてるわけじゃないの
お母さんね、ちょっぴり嬉しかったんだ。。
だから、しゃべり過ぎちゃったね
また、嫌われちゃうね
あの時よりも、もっと嫌われちゃうね・・・」
「え?」
母は気づいていたのだ。
俺がなぜ母から遠ざかったか・・・
小学生の時、友人達にブラジャー姿を散々晒した母の姿が頭を過ぎった。
あの時の母はどんな気持ちだったのだろうか。
気づいた時には
俺は母を思い切り抱きしめていた。
こんなに肩小さかったっけ
こんなに良い匂いがしたっけ
こんなに背が低かったっけ
「え?!」
抱きしめながら目線を少し下に向けただけで
突然、剥き出しの乳房が視界に飛び込んできた。
なんと!
母はノーブラで接待させられていたのだ。
俺はあまりの衝撃で訳が分からなくなっていた。
白い輝くような乳房に吸い寄せられるように
手を伸ばした。
「徳君!!どうしたの!」
母はかなり驚いた様子だ
それはそうだろう、散々嫌われてきた息子に
突然抱きしめられ、乳房にまで触れられたのだから。
だが、それでも母は俺を振り払ったりはせずに
されるがままに乳房を触らせた。
どれくらいそうしていたのか、
乳首が物凄く固くなっていることに気づいた。
俺はそんな乳首を軽く摘まんでみた。
すると、母がビクっと反応した。
「徳君・・これ以上は、お母さん、おかしくなっちゃうから」
その声が妙に艶めかしく響いて、俺は思わず口走った。
「あんな男の所に行かせたくない」
それが何かのキーワードででもあったかの様に
「徳君、優しいよぉ」
母はそう言ってから豹変した。
「徳君、徳君、ああん、ああん」
「もうどうなっても構わない、好きなの、大好きなのよ、ああん、あああん」
俺の方も乳首と乳房を無我夢中で揉みまくった。
「あああ、あああん、好きよ~、大好きよ~」
母は狂った様に乱れながら、俺の唇に自分の唇を重ね合わせてきた。
俺にとっては初めてのキスだったが、母は容赦なく自分の舌をねじ込んできた。
初めは少し気持ち悪いと思った。
だが、舌への刺激と同時に母が勃起した股間にまで手を這わせて来ると
もはや、何も考えられなくなった。
舌を絡め唇を貪りながら母に扱かれて、何度となく射精し、パンツが気持ち悪く感じた頃
母はそれまでの乱れ様が嘘の様に、すっと俺から離れた。
「地獄になるはずだった今日という日が、まさか、こんなに素敵な日になるなんて」
母はそう言いながら、ドレスのファスナーを降ろしていった。
「今日のこの幸せだけで、私は何があっても生きていける」
「あの男に見せるために、綺麗に磨いた身体を
まさか徳君、貴方に見て貰えるなんて・・・嬉しい」
母は全裸になってから、クロワゼの
つづきは
どうしても母さんとSEXしてみたくて夜這いをしようと部屋を出た。
すぐに襲えるように部屋を出る前に全部脱いで裸で階段を降りていく。
これから母さんとSEXすると思うとチンポは硬く反り返って我慢汁を溢れさせてる。
早く母さんのマンコに入れたいけど焦らず足音を立てないように慎重に階段を降りた。
そして母さんの寝てる部屋の方へ曲がると母さんが部屋から出てきて僕と目が合った。
全裸で勃起させて家の中を歩く僕を見た母さんは両手で口を押さえて悲鳴を上げそうになるのを堪えたみたいだ。
見つかってしまったなら強引にいくしかない。
母さんに駆け寄り抱きしめてチンポを押し付けながらキスした。
母さんは何が起きたのか理解出来てないようで僕の腕の中で硬直してる。
舌を入れて動かしたら硬直が解けて僕の腕から逃げようともがき始めた。
「暴れないで…優しくするから僕とSEXして…その為に来たんだ」
母さんの耳元でそう囁き、壁に母さんを押し付けてマンコを触った。
抵抗してくるけど無視して触り続け、寝巻きのズボンにも染み出すくらいマンコが濡れたのを確認した。
「お母さんのマンコ凄い濡れてるみたいだね、染み出してるよ」
「やめて…親子でなんてそんな…」
「このままじゃ気持ち悪いでしょ?脱がせるよ」
壁に背中を預けて棒立ちの母さんの下を脱がす。
「糸引いてる…もうグチョグチョだからチンポ欲しいんじゃない?まだ舐めてないから入れてあげないけどさ…」
脚を開かせて股の下に潜り込んでマンコを舐める。
「んっ…ふっ…はぁ…だめよぉ…そんなに舐めちゃだめぇ…」
「脚が震えてるよ?もしかしてイキそう?」
「もう許して…お母さんをイかせないで…あっ…い…」
言ってる内に耐えきれなくなってイク母さん。
「お尻向けて…後ろから入れてあげる」
ハァハァと息を乱す母さんに壁に手をつかせてお尻を突き出させる。
「これだけ濡れてれば簡単に入りそうだね、大きな声出すと父さんが起きちゃうから気を付けてね?入れるよ」
暗がりで見にくいけど穴の位置を特定してチンポを入れた。
「んふうぅぅ…」
「やった…母さんとSEX出来た…後は出来るだけ長く我慢してから中に出すだけだ…動くよ」
シーンとする廊下にパチンパチンと腰を打ちつける音が木霊する。
「あ…ああ…そんな…息子に犯されてるのに…なんで気持ち良くなっちゃうのぉ…」
「母さんも僕とのSEX気持ち良いんだ?最後まで頑張るから母さんも楽しんでね」
上に着てるのもボタンを外して脱がせて母さんも裸にする。
「こんな所を父さんに見られたくないよね?大きな声は出さないでね」
「奥に届いてて声が出ちゃいそうよぉ…」
「しょうがないな…キスしてあげるからこっち向いて」
振り向かせてキスで口を塞ぐ。
おっぱいも揉んで僕の思い通りに母さんの身体を堪能した。
「んは…もう出るから母さんの中に出すよ」
「それだけはだめよぉ…赤ちゃん出来ちゃう…」
「絶対に抜かないから諦めて受け入れて」
またキスで口を塞ぎながら中出しをした。
寝てる母さんに夜這いして起きる前に中出しして部屋に戻る計画だったけど、起きてる母さんとSEX出来たから反応も楽しめたし話も出来て夜這いより良かったかも。
「っはあ…いっぱい出たの判った?」
「勢いが凄かったからよく判ったわ…こんなに出して赤ちゃん出来ちゃったらどうするのよ…」
「弟でも妹でも可愛がるよ」
「そう言う問題じゃないでしょ?お父さんをどうやって誤魔化すつもりなの?」
「その辺は母さんが父さんにも中出しさせて時期を誤魔化してもらって…」
「今更子供作りましょうってお父さんを誘うの?怪しまれたらどうするのよ」
「じゃあゴムに穴を空けておくとか…」
「はあ…来月の生理が来なかったら考えておくわ…」
無計画すぎる僕の中出しに頭を悩ませる母さんだった。
昔からなんだけど、母さんは露出癖?が少しあるみたいで、外では普通なのに家では父さんや姉さんにバレないように僕だけに見えるようにマンコ見せてくる。
その為なのか知らないけど、家ではいつもパンツ穿いてない。
一瞬だけスカートを捲って少しだけ開いた脚の間からマンコをチラッとさせる。
僕が気付くとニコッと笑ってまたスカートを戻すんだ。
それで父さんと姉さんがテレビの前のソファーに座ってて、僕と母さんが食卓の椅子に座ってた時、母さんの挙動がいつもより変だったからテーブルの下を覗いてみたんだ。
脚の付け根まで完全にスカートを捲ってて、しかも脚を全開にしてマンコ晒してた。
少し離れた位置の父さんと姉さんの様子を確認してからテーブルの下に潜り込んで、母さんの股の間に入って至近距離でマンコを見させてもらった。
視線を上げれば母さんの顔も見えたから、チラッと確認したら恥じらう感じで僕から視線を外してる。
いつもの様子と違ってて僕はドキドキしたんだ。
マンコはその間に濡れてきてるし、エッチな匂いもさせ始めた。
母さんの顔を見ながらマンコに軽くキスしてみたら、母さんが顔を横に晒したまま視線だけ僕に向けた。
頬を赤く染めて潤んだ瞳した母さんと目が合う。
微かに身体も震えてる感じだったけど何も言わない。
僕は母さんと視線を合わせたままもう一度マンコにキスして、そのまま舐め始めた。
母さんの太ももがハッキリ分かるくらい震えて閉じようとしたから、ももの内側を手で押さえて閉じられないようにした。
テレビの音で聞こえないだろうと思ってピチャピチャとわざと音を立てて舐めたら、母さんは耳まで真っ赤になってしまった。
声を我慢する為だと思うけど、(グッド)の形にした手を口元に持っていって親指の先を噛んでる。
もう目を閉じて僕を見てないけど、明らかに舐められて喜んでた。
クリトリスもぷっくり膨れて顔を出してたから、優しく舐めつつ穴に指を入れた。
母さんが大きくビクッとした後、連続してビクビクと身体を震わせ続ける。
そこでテレビからCMが流れたから、一旦舐めるのやめて明日に戻った。
案の定姉さんが飲み物を補充しに僕と母さんが居るテーブルの横を通ってキッチンに入った。
父さんはトイレにでも行ったみたいだ。
母さんは僕が離れた瞬間に素早くスカートを戻して脚も閉じてたから、姉さんと父さんにはマンコ見られたくないんだろうね。
テレビが始まって姉さんと父さんがまたソファーに戻ると、母さんがチラチラと僕を見てくる。
誘ってるのが丸判りなので、またテーブルの下に潜った。
さっきよりも座る位置が前になってたから舐めやすくなってる。
今度はマンコを舐め始めてすぐに脚をクロスさせるみたいに組んで僕を抱え込んだ。
そしてスカートも戻して僕を覆ってしまった。
真っ暗でマンコが見えないけど舌触りでどの辺を舐めてるのか少しは判るから続ける。
そしてまたテレビがCMに入ったけど、母さんは僕を解放するつもりは無いようだ。
スカートの中にスッポリ入るように隠されてるけど、バレたら一貫の終わりだから心臓がバクバクと激しく脈打ってる。
「あれ?あいつはどうした?」
この声は父さんだ。
母さんに話しかけたみたいだな。
「あの子ならトイレか部屋じゃない?」
「いつの間に…」
「あなた達がテレビに夢中だったから気付かなかっただけでしょ?」
「そうだな、それより母さん少し顔が赤いぞ?熱があるんじゃないか?」
「大丈夫よ、温かい物を飲んだから熱くなってるだけよ」
僕にマンコを舐めさせたまま良く普通に会話が出来ると感心する。
すぐに父さんが離れて行ってくれた。
その直後に僕を抱え込む脚に力が入ってビクン!ビクン!と派手に母さんが痙攣した。
数瞬の痙攣の後、フッと母さんが脱力した。
マンコから漂うエッチな匂いが濃くなってスカートの中に充満してる。
たぶんイッたんだろうけどスカートを捲ってくれないからまだ僕を出す気が無いんだと思ってまた舐める。
一舐めするごとに大きくビクッと跳ねる。
また脚で僕を抱え込んでからスカートを捲って見てフルフルと顔を左右に振る。
舐めるだけじゃなくて指を入れて欲しいのかと勘違いして、指を入れて中を弄ってあげた。
母さんの身体の震えが更に大きくなってしまった。
目も閉じて口をギュッと結んでいる。
また脚に力が入って、抱え込まれてる僕は少し苦しい。
そして脱力した母さんが僕の顔をソッと押してマンコから離れさせた。
舐めるより指で弄り続けて欲しいんだと思って指を抜き差しする。
また顔を左右に振って何かを訴えてる。
それでも意味が理解できなかった僕は続けてしまった。
そしたら母さんが潮を吹いて僕の顔と服がビチャビチャになった。
そこでようやく母さんが僕の手首を掴んでマンコから指を抜かせた。
そしてフラつく足取りで椅子から立ち上がって僕をテーブルの下から引っ張り出して廊下に連れ出した。
「やめてって言ってたのに続けるから声は出そうになるし潮まで吹いちゃったでしょう?母さんの言う事が聞けないなんて悪い子ね」
「あれってやめろって意味だったの?全然解らなかったよ」
「イッたばかりで敏感になってるからダメって意味だったのよ…まだ感触が残っててジンジンするわ…」
「ごめんね」
「次からは気を付けてね?」
「また舐めさせてくれるの?」
「状況にもよるけどね」
今までマンコを見せてきてたのは僕が舐めたくなるのを期待してたのかもしれない。
僕は18歳高校3年、来年卒業で就職する考えです。
父と離婚が中学卒業後でしたが、実は離婚する前父が不在になり、僕の部屋にきていた。
母が僕のベッドの淵に座り、僕は机の椅子に座り母の方に向いて 母が話しを始めてました。
『あのね・・・・お父さんと離婚するの・・・』
「え!なんで?」
『・・・・ごめんね・・・』
じっと母の眼を見つめていた、やがて母が胸の前のボタンを外して開き、ワンピースの上半身を脱ぐと、背中に手を回すとブラジャーを外していた、僕は驚きで母が僕の前で脱ぐなんて思いもしてなかった。
白くて綺麗なオッパイが目の前に見えていた。
『きて・・オッパイ吸っていいのよ』
僕は母の横に座ると、母が僕を抱いて乳首を含ませ吸わせてくれた
『お父さんにどっちがいいか聞かれると思うのよ・・・お母さんがいい言ってくれる』
僕は夢中でオッパイを吸い、ちょっと乳首を離していて、
「僕、お母さんとがいい」
『ありがとう、もっと吸って』
母が両方のオッパイを吸わせた、そして乳首を僕の口から出していた
『お母さんと2人の秘密よ』
母が立ち上がり、ワンピースを脱ぐと、ショーツ一枚だけになり、僕のベッドに入った
『あなたも脱いでここにきて』
僕はすでに勃起をして、パンツの前が盛り上がっていた、母がそこを見ていた、僕がベッドに入ると、裸の母の胸に抱かれもう一度オッパイを吸った
『脱がして』
母が腰を浮かせ、脱がせやすくしていた
『お尻の方から脱がすのよ』
僕はショーツに手をかけ、ショーツを脱がして両脚から脱がしてました。
『見て・・・恥ずかしいけど、お母さんをあなたにあげる』
母が両脚を立てて開いて、アソコが見えた、毛は上の丘にちょっこと薄くあるだけで、アノ周りはなくて中が見えていた、その時はそれが普通だと思っていた、後から脱毛をしたのだと教えてくれた、僕はソコを見ていた
『もっと開いてもいいのよ』
僕は近くに寄ると、両手で左右に開いてみた
『あん・・恥ずかしいわ・・そんなに見られたの初めてよ』
「お母さん綺麗だね」
『まだ経験ないでしょう、今日はお母さんが教えてあげるね・・ここにあなた寝て』
母がゆっくりと起きあがり、僕を仰向けにしたそして僕の顔を跨いで、アソコを僕の口に押し当てた
『舐めて・・・下から上にゆっくりとよ・・・あーっ優しくよ・・・』
母が僕の口にアソコを強く押し当て、僕の両手をとるとオッパイを下から揉み上げさせた
『そうよー・・もっと舐めて・・吸って・・』
母が悩ましい声で僕は夢中でアソコを舐めたり吸ったりしたいた。
69も初めて教えてくれた、僕の勃起を母が咥えていた、母の口の中が気持ちよかった母が上になる騎乗位で初めて母の中に入った
『あーすごいー硬いのね・・当たるわ・・あーっ・・』
「お母さん気持ちいい」
『お母さんもよ、気落ちいいわ』
母が上で動き、バックを教えた
『もう少し下よ・・そこよ・・・お母さんを突くのよ』
僕が動くと、母が悩ましい声を出した、気持ちよく、正常位にしていた
『強く突き上げて・・・あーっすごいわーもっと・・・もっと突いて・・・あん・・あん・・あん・・あん・・』
「お母さんすごく気持ちいい・・」
『出そうなの・・いいわよ・・お母さんの中にいっぱい出して』
僕はもう我慢できず発射した、母が下から強くしがみついていた
『抜かないのよ・・・いいわー・・・・』
勃起が母の奥まで埋められていた、少し柔らかくなっていたが、母のアソコが締まりそのままでいて勃起が母の中で回復して、その後幾度も母に挑み続けていた、あの日は一日中僕のベッドで抱き合いオッパイも好きに吸わせてもらい、母の体を教えてもらっていた、中学3年の終わり頃で、その後父から、どっちについていくかと聞かれ、
「僕はお母さんと一緒がいい」
父に答えていた、今では母と寝ていて、オッパイは毎日吸わせてくれる、あのヘアーは完全に脱毛して生えてません、パイパンです。
好きって気持ちは不思議なもので
普段なら考えられないような恥ずかしいことも彼とならできてしまう
最初はノーブラノーパンでベアトップミニワンピ着たりするぐらいだったけど
カーセックスから始まったと思ったら
ドライブデートでは全裸にさせられたり
居酒屋でも個室ならフェラからの全裸騎乗位
ホテルやアパートの廊下に裸で放り出されたり
というかむしろ廊下で人に会って見られたり
野外セックスも最初は外だったけど人が来そうにないところ
それがだんだんと道から少しそれるぐらいの路地とか
スカート捲って立ちバックぐらいがどこでも全裸にさせられてた
そんな彼がセックスごとに必ずやってたことは
写真や動画を撮ること、いわいるハメ撮り
会えなくて1人のときも私でオナニーしてるって言ってたので
最初は嫌だったんだけど、エッチしながらカメラってドキドキする
結局、嫌だって言いながらも許してた
あと、会えないときはいつも写真や動画を送れって言われて
自撮りして送ったりもしてました
そんな毎日から1年ぐらい経ったある日
近所のコンビニで買い物してたらチャラチャラしてた男の人から声をかけられた
最初はナンパなのかなと、実際何してるのー?みたいな感じだったし
私が適当にあしらって店を出ようとすると
ツイッター見てるよ、実物の方が全然かわいいね
また楽しみにしてるよとニヤニヤしながら言われた
ツイッターやってるけど、顔を出したりはしてないし
ほとんど趣味の投稿だし鍵垢で友達しかフォローしてない
勘違いしてるんだなと思って無視していた
だけどその日から視線を感じるようになってた
勘違いかなとか、もしかしてモテ期?なんて調子のってみたりしてたけど
やっぱりどう考えてもおかしい
何度か声もかけられるんだけど、
俺ともエッチなことしてよとか、スタイル最高とか
今日はもうオナニーした?とか
セクハラ的なことばかりでナンパではない
ある日言われたことでピンときて彼を問い詰めた
それは、右胸の下のホクロが2つ並んでるのがかわいいよねと言われた
そのときはえっ?!どうして知ってるの?と思ってその後ピンときて彼を問い詰めた
すると彼はニヤニヤしながらバレちゃったか〜
とうとうみんな〇〇にたどり着いたんだとスマホを見せられた
そこには私の顔が写っている谷間が見えてる上半身裸の写真
名前は下の名前本名で〇〇県〇〇市に住んでることまで書いてあり
見られたい、バレたとドキドキしながら毎日考えるだけで
濡れちゃって何回でもオナニーできちゃうとプロフィールに書いてあった
私が住んでいる場所は地方でも県庁所在地でもない
人口も◯万人ぐらいでそんなに多くない
その中で写真と本名があれば特定できるに決まってる
内容を見たら、私が送った自撮りの写真や動画の写真がたくさんあり
しかもフォロワー数は1000人をこえてた
彼はここまでフォロワー育てるの大変だったんだよ、すごくないとニヤニヤしてる
ほら、この投稿、いいねが100以上ついてるし、Fleetだと200人以上が見てる
◯◯の裸をたくさんの人が見てるよ
さすがに大好きな彼のやることでも私は大激怒
すぐにアカウント消してと伝えたけど、もう遅いし、もったいないよ
だって、俺とのハメ撮りを買ってくれる人もいるんだよ
いつも旅行に行ったりするお金、ここから出てるんだよ
みんな〇〇のファンでさ
〇〇がかわいいからだし、スタイルもいいし
俺も興奮するし嬉しいよ
私はもう泣きながら感情がおかしくなってわめく元気もなくなってしまった
あとから冷静になってそのアカウントのフォロワーを見た
その中に高校の同級生と中学の同級生の男が1名ずついた
ああ、ここからバレたんだなと思った
少しして女友達から、私の裸の写真や動画がまわってることを教えてもらった
それからしばらくは地元を歩いてると結構な声をかけられたり
あいつツイッターの◯◯じゃない、露出狂の!!なんて大声で呼ばれたり
当然、露骨に声をかけてきて、セックスしようよとか
セクハラ的な言葉をかけてくる人もいた
当然地元の同級生からたくさんLINEがきたりした
私の写真をわざわざ添付して、やらせてよとか
かわいいとか、全く知らない人からもLINEがきた
さすがにだんだんと耐えられなくなり彼とも別れ県外へ
親がこのことに気づいているかはわからない
いまだにアカウントはあり、この前見たらまだフォロワーは増えていた
皆さん、露出系の男には気をつけてください
仲がいいときは愛情を感じますが、行き過ぎるといくところまでいきます
そして1番の問題は自分自身
写真や動画流出がもちろん1番の問題ではありますが
何より露出を伴うセックスは普通のセックスより色々な意味で興奮度が高いです
吊橋効果みたいなものでしょうか
普通のセックスに満足できなくなり
いまだに酔っ払ってしまうと、ただのエッチな気持ちではなく
露出系のエッチなことをしたい感情になります。
自業自得かもしれませんが、できることであればノーマルな恋愛とセックスが一番です。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
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