萌え体験談

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見られた

俺はダメ男

俺は高校一年生、頭が悪いのでそれ相応の高校に通っている。
でも、なんでか俺の姉ちゃんは頭がいい、それで進学高に通って
いる三年生だ、俺らは二人姉弟でけっこう仲がいい、姉ちゃんは
俺に勉強を教えてくれるが、ちっとも頭に入ってこない
姉ちゃんの口を眺めているだけだ。

一家でファミレスで食事
これが{最低}に結びつくきっかけだった、
その時に同じクラスのやつとばったり会った、それが・・
そいつは上級生の悪のぱしりをやっていた、そいつが、上級生に
あいつの姉ちゃん、すげえ別嬪、なんて言ってしまった。

校舎の裏に呼び出された、そしてスマホを取り上げられ、家族の
写真を見られた。
「ほんとだ、えれえ別嬪だ」
「えええ、やりてえな」などととんでも無い事を言っている、
そして「姉ちゃんの裸の写メ撮ってこい」
「そんな事できません」すると「なら姉ちゃんのパンツもって来い」
それ位ならと思い「わかった」と答えた。

こっそり盗んだ
又校舎裏で、それを見せた、俺は見せるだけで済むと思っていた。
悪1が「おう」と言って受け取り「返して下さい」と言うと
「明日な」と言われた
次の日返してもらおうと校舎裏へ、そこで返されたのは精液が
たっぷりしみ込んだ感じ、すごい匂い「え?」
「俺だけでなく三人もこれで、こいたからな、姉ちゃんに返しなよ
 ははは」そんなもの返せるわけがない、俺はそれをゴミ箱に
捨てた。
これで終われば良かったのに、

父母は共働きで日中はいない、
姉ちゃんはまだ帰っていないが俺は帰って、テレビを見ている、
そこにクラスのあいつが現れた「何だよ」
「お前の家で少し遊ばせろって」「だめだよ」
「お前、がたがたにされるぞ、多分もくを吸う位だからいいだろう」
そしてそいつの他に二人、悪上級生が・・
「姉ちゃんの部屋は?」「だめです」聞くわけがない
三人は姉ちゃんの部屋に入り引出を開けて下着を探して触っている
「やめて下さい」「うるさい」
「もうすぐ姉ちゃんが帰ってきますから」
「そうか、それはいい」とにやっと笑われました。

「ただ今、あら友達?」「おじゃましてます」
「お前、買い物してこい」「いやです」殴られました
そして指示されたものを買いに出ました、
30分位で帰りました「あれも足りない、もう一度行ってこい」と
言われ、又店に、そして30分後に帰ると姉ちゃんの部屋で音が
する、入口にはクラスのやつ、上級生二人は、姉ちゃんの部屋か
俺はやつをはねのけてドアを開けた、え?え?なんで?
そこには全裸の姉ちゃん、そして手足を押さえつけているこれも
全裸の上級生、「何するんだ、やめろー」言うより先にボデーを
一瞬気を失った、俺はそのまま紐で手足を縛られた「やめろー」
口に何かを突っ込まれた、姉ちゃんのパンツみたい。

目をそらそうとしても見てしまう、
裸の姉ちゃんの足の間に腰を入れているやつ、
乳首を咥えているやつ、
そしてクラスのやつは姉ちゃんの顔を押さえて姉ちゃんの唇を
なめている、姉ちゃんの手はベッドの両端に結びつけられている。

姉ちゃんの足の間にいるやつが、がくがくと震える様子、え?
中に、え?
そいつがどいた、姉ちゃんの毛が見えた、そしてその隙間から白い
ものが垂れてきている、ピンクぽい液に変わった。
「おう、交代だ、こいつの姉ちゃんは上等だぜ」
おっぱいにしがみついていたやつが今度は足の間に、すぐに
差し込んだみたいだった、姉ちゃんの「ううう」と痛がっている声
がした、一瞬おっぱいが見えた、大きくなった姉ちゃんのおっぱい何て見た事がなかった。
二人目はすぐに終わった、そしてクラスのやつ、やつは「俺はいいよ
悪いからなあ」すると、上級生からパンチ、よけきれずに倒れて
顔をおさえながら姉ちゃんの足の間に入る、でもどこに入れたら
いいのかわからないのだろう、あちこち刺すようにしていた、
するとそのままで逝ってしまった「しょうがねえな、良く見てみろ」
最初の上級生はやつをどかして性器の先を姉ちゃんの毛の間の少し
見える所にあてるとぐーと押し込んだ「ここだよ」そのまま
動かしてまた発射しました。
次の上級生は姉ちゃんの足を広げて腰を入れ、毛を掻き分けて
「ここだよ、良く見ろ」「おいお前も見ろ」と俺の肩も掴みます
見ないと殴られるのでクラスのやつと俺は見ました、
毛が多いのか良くわかりませんが指で広げられた所の中が見えました
ぐちょぐちょしている所、そこからは精液が出てきます、
そこに「おい指」と言われクラスのやつは指をあてました「入れろ」
指を入れました不思議なぐらいにすーと入りました、そしてやつは
大きくなったものを姉ちゃんの性器にあてがい、入れました、少し
動かしたかとおもったらすぐに・・
「弟、お前もやれよ」「いやです」殴られました
俺の性器は大きくなっています、姉ちゃんが酷い目にあっているのに
です、
姉ちゃんの性器に俺は先っぽをもって行かされました、すると腰を
押されました、俺は・・・俺は・・姉ちゃんの性器に・・
気持いいです・・逝きました・・・

三人は出て行きました
姉ちゃんのひもをほどくと姉ちゃんは真っ直ぐシャワーに、
姉ちゃんは泣いています、当然でしょう・・
姉ちゃんはベッドに戻ると毛布をかぶり泣いています、
俺は・・「ごめんね姉ちゃん」と言うのがせいいっぱいです
姉ちゃんは「お母さん達には内緒ね」「うんわかった」
その日は姉ちゃんはベッドから出てきません、お母さんには
お腹が痛いと言っていたようです。

校舎裏であいつら・・
「おう、お前の姉ちゃん良かったなあ、またさせろよな」
俺は自分で決めた事を言いました
「姉ちゃんはあの後、医者に行って診断書を取ってきた、そして
警察に行くと言っていた、今、俺が止めさせている、これ以上
かかわると警察に行く」すると「わかった、わかったもう構わないから、姉ちゃんに言っておけ」
その答えをもらい、この件は終わります
が・・
俺は姉ちゃんにその話をしました、そしてまだ涙ぐむ姉ちゃんを
抱きしめました。
俺は元々姉ちゃんが好きなんですが、姉ちゃんのあそこに入れた
という感覚が大きく、ますます姉ちゃんが好きになりました、
落ち着いたら姉ちゃんと愛しあいたいと思っています。
終わり

俺と小デブと巨乳の女友達3 BSS

智愛と小デブを2人きりにするのにモヤモヤを感じつつバイトへ。

俺はコンビニでバイトしてたんだけど、2人のことが気になり過ぎてその日は結構ミスをしてしまい、店長に怒られた。

22時にバイトが終わり、智愛にメール。
俺「終わったからそっち向かうね」

返信が来ない為、とりあえず向かうことにした。
ちょうど半分くらいまで来た時に智愛からメールが来た。

智愛「やっくんんごめん、ジュースかてき欲しい」

変な文章のメールで何だこれ?智愛が打ち間違えなんて珍しいと思いつつ仕方ないのでコンビニへ行くことにした。

これがまだちょうど近くにコンビニがないし自販機もないようなとこだったので智愛の家を通り過ぎて今朝行ったコンビニへ。

適当に見繕って智愛の家に着く頃には23時くらいになってたと思う。

智愛の家に到着し部屋の襖を開けたら小デブと智愛が出迎えてくれた。

智愛「やっくんバイトおつ!っていうかいきなりジュース頼んでごめんね、ちょっと喉乾いちゃって…」

小デブ「おかえりーwいやぁ汗かいてきちゃってさ、助かった助かった」

確かに少し暑い気温だったが部屋はそこまでというか、なんか変な熱気が篭ってた。
ここで俺は変な妄想が浮かんでくる。

こいつらセックスしてたんじゃないのか?俺にジュース頼んだのも文章がおかしかったのもセックス中だったからじゃないのか…?

一瞬で頭の中がごちゃごちゃになったが、まさか智愛が小デブとなんてなと無理矢理自分を納得させて落ち着いた。

俺「小デブお前ずっといたのか?」

小デブ「おぅ!智愛ちゃんと盛り上がっちゃってさw楽しかったぞw」

智愛「そうだね!っかやっくん晩ごはん食べたの?」

俺「俺はバイトの休憩中に食ったよ、2人は?」

ここで小デブがニヤっとした気がした。

小デブ「そういえば楽しくて晩飯まだだったわ、コンビニで買ってこようかなw智愛ちゃんもどう?」

智愛「そうだね、ウチら買ってくるからやっくんゆっくりしてて良いよ。やっくんお菓子好きでしょ?何か買ってくるよ」

俺「いやコンビニなら俺も…」

言いかけた瞬間、智愛と小デブが「いいよいいよ疲れてるのに悪いよ!」と同時に同じようなことを言った。

明らかに何かおかしいと思ったし、小デブと智愛が2人きりで行くことに嫌な気分はしたけど着いたばかりで結構疲れてたのと2人の意見に押されて待つことに…

智愛の家からコンビニまではそう遠くない、10分くらいで帰ってくると思ってた俺買ってきたジュースを飲みながら待ってた。

でも20分しても戻ってこない、手持ち無沙汰だった俺はジュースを飲みきってしまいゴミ箱に捨てようとゴミ箱をチラ見したその時だった。

今でもハッキリ覚えてる、体が硬直するくらいの衝撃的だった物。
ピンク色の水風船みたいな物が丸めたティッシュの間から見えていたんだ。

心臓が一気にバクバクする、普段ならゴミ箱の中のそんなもの絶対触らないがこの時の俺はそれが何か確かめたい一心で思考がおかしかったと思う。

ティッシュの間からつまんで出したら、それはコンドームだった。
それもかなり大量に射精したのか見たことないくらいタプンタプンに精液が入った使用済みのコンドーム。

それが4つくらいティッシュに包まれて捨てられていた。
俺はもう頭がどうにかなりそうだった、何で?どう考えても智愛と小デブだよな?俺が居ない間に?知り合ったばっかなのに?

頭の中がぐるぐるしていると階段から足音が聞こえて咄嗟にコンドームをゴミ箱に戻した。

智愛と小デブが戻ってきた、智愛は口や頬辺りが少し赤くなってる気がした。
小デブはいつも以上にニヤニヤしてた。

智愛「遅くなったー!やっくんお菓子買ってきたよ!」

小デブ「お前もうジュース飲んだの?でも任せろ、そう思って俺買ってきてやったぞw」

2人はいつも通りだった。

でも俺は心臓バクバクだし頭が熱をもってクラついてた。

俺「ごめん…ちょっと、横になる」

俺はそう言ってコタツに顔だけ出して潜り込んだ、もう何も考えたくない。
智愛の目の前での着替え以来、俺は智愛を異性として見始めていた。

高校で一番智愛と仲が良かった、小デブより先に知り合った、この部屋だって俺の方が智愛と過ごした時間は圧倒的に長いのに…

そんなことが頭の中でグルグルして顔は熱いし涙目になってきたが、こんな顔見られたくないと思って壁側を向き、眠ろうとした。

智愛と小デブは心配してくれたのか「大丈夫?」というようなことを言ってくれてた、返信すら掠れる声でウンとしか言えなくて、次第に智愛と小デブの談笑する声だけうつろに聞こえてきたのは覚えてる。

次でラストです。

俺が定期的にデリヘル頼んでるのを知った母が呆れながらもフェラしてくれるようになりました

デリヘル嬢から貰った名刺を見られたようで、母に「こんなのにお金使ってたら勿体ないでしょ、老後の為に少しは貯金しときなさいよ」と溜息混じりに呆れられた。
「溜まってどうしようもなくなったら母さんが口でしてあげるから」とも言われ、その時は溜まっている訳じゃなかったけど、母にフェラしてもらうのはどんな気分になるのか興味が出て、「じゃあ今フェラしてよ」と頼んだ。
「さっそく?仕方ないわねー」と何やら嬉しそうに俺の前に跪いてベルトを外されズボンを脱がされた。
「あら?もう勃ってるの?母さんに興奮してるのね?」と、パンツの膨らみを見て更にご機嫌になる。
パンツも脱がされて大人になってから初めて母にチンポを見られた。
「まあ!まあまあまあ!立派になったわねー、ちゃんと剥けてるし匂いも無し…清潔にしてるみたいだから問題無さそうね」
チンポのチェックを素早く済ませた母が舌を這わせてくる。
金玉から亀頭までゆっくり舐め上げられただけでも背徳的でゾクゾクする。
実の母親が性奴隷のように俺のチンポを手を使わずにペロペロと舐めているんだから興奮しない訳がない。
「自分が産んだ息子のチンポ舐めるのに抵抗無いの?」と聞いてみた。
「あるわけ無いでしょ?赤ちゃんの頃、オムツ替えの時に可愛いオチンチンで何度か咥えたことあるもの」なんて言うから驚いた。
「俺が赤ん坊の頃にフェラしてたの?知らなかったよ」って言ったら、「皮を被って小指程のサイズだったから凄く可愛かったのよ、少しでも大きくなるようにって願いも込めて咥えてあげたのよ」と返された。
そんな幼い頃に既にフェラ童貞を奪われてたなんてな…。
道理で何の抵抗も無く舐められる訳だ…と感心してたら、反り返って腹につきそうなチンポをやはり手を使わずに器用に咥えた。
母はフェラが好きなのか、俺の腰に手を回して抱きついて深く咥える。
「そんなに深く咥えて苦しくないの?」と確認するが、返事が出来ない代わりに上目遣いで俺を見ながら顔を左右に振った。
口と喉の中でチンポ溶かされそうなくらい熱い。
デリヘル嬢でもここまで深く咥えてくれた子はいなかったから嬉しくて母の頭を撫でてしまった。
それでまたご機嫌になった母はチンポを引っこ抜く勢いで吸う。
何度も喉と口を通過するチンポは涎でベチョベチョになって見た目がハンパじゃなくエロくなっていく。
ここまで夢中でフェラすると思ってなかったから、俺の知らなかった母の一面が見れてそれだけでも満足だ。
「激しいだけじゃないから今までで一番気持ち良いよ、母親にチンポ咥えてもらうのって凄い興奮するからもう出そうだよ、このまま口に出しても平気?」念の為に口内射精しても良いか確認した。
チンポ咥えたままコクコクと何度も頷く母。
「それじゃあ出すからしっかり味わってね」と、亀頭だけを咥えさせた状態で射精する。
ここで初めて手コキが加わり、射精の補助をしてくれた。
溜まってた自覚は無かったけど、これ程のフェラをしてもらったからか思ってた以上に精子が出た。
「ん…見て…」と母がチンポから口を離して顔を上げる。
口を開けて俺に中を見せつけてきたんだ。
精子の海が口の中に出来てて、舌がそれをかき回してる。
「こんなに出したんだ…今ティッシュ持ってくるから…」
離れた場所にあるティッシュを取りに行こうとしたら腕を掴まれた。
どうしたのかと振り向くと、母が口を閉じてゴクリと喉を鳴らした。
「喉に引っ掛かる濃さ…流石に若いわねー」なんてあっけらかんと言った。
「飲んだの!?」驚いてそう叫んでしまった俺は悪くないだろう。
「無理した訳じゃないから心配しないで平気よ、あんなに喜ばれたら飲みたくなるじゃない?」って笑顔で言われたよ。

押しかけSEX漬の妻

結婚するまでの、日に4・5回のセックス好きにも呆れ避妊もしたりしなかったりでしたが、不思議と妊娠はせずにいましたが

ところが結婚したらこれが見事にハネムーンベイビー、で出産したと思ったらまたまた大あたりで

二人目を産んだそのあとすぐ避妊リングを入れさせましたがその為病院へ行く前日に面白がって、陰毛を全部剃ってパイパンにして行かせましたが、羞恥心に欠ける妻もさすがに恥ずかしかったようでした

その時代世の中にまだスワップなんて言葉も無い頃でしたが妻も悪友の奥さんも妊娠していればコンドームもなしでオメコの中に射精出来
お互い出産間際まで互いの妻らとSEXしていましたが

そんな具合で二人の子が生まれた後私の妻には避妊リングを入れて、結婚後から妊娠した妻は私は勿論悪友とも常に生で性交し、オメコの中へ射精すると「奥が熱くて気持ちいい」と喜ぶ妻でした

ですから妻が24歳位からは悪友との3Pは月に数度の頻度で妻と悪友ばかりになりました、妻と同い年の相手の奥さんとはコンドームを使わなくてはならず年に一度くらいでしたが子供も多く出来て、その間は生でしました

私の妻はSEX好きは勿論の事でしたが、それと羞恥心に欠けてると言うより、持ち合わせていないと言った方が確かで

山中で青姦していて人に見られたりしても、夜中街中の公園の芝生の上で水銀灯に照らされながらのSEX中、覗き連中がそばまで寄って来ていて下半身裸でオメコ丸見えなのを隠そうともせず平気でオメコを晒して腰を振っていました

また私の運転する車の後部座席がフラットになる車内でカーテンも閉めず友人とほとんど裸でSEXをしながら走行中、追い越していく車から何十人となく見られ捲くっても平気でいました。

奥さんがいきなり口に含んだ

ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。
俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。
休みも日月各週だった。
4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だからなかなか見つからない。
夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところが見つかった。
そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。

一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかくそこに泊まることにした。
その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。
外へ食事に行き、さて風呂に入ろうと脱衣所で勢いよく脱いで風呂場の扉をがらっと開けると・・・。
若い方の奥さんが入っていて、おいらのナニはしっかり見られてしまったのだった。

「あ。ごめんなさい」と俺が出ようとすると、「いいえお客さん、こちらこそごめんなさい。いつも日曜はお客さん居ないから広い方の男湯を使っているんです。間違えてしまったあたしが悪いんですから、お客さんは出ないで下さい」と言う。
「でも・・・」と言って躊躇していると、大胆にも奥さんはそのままの姿で近付いてきて俺の手を引っ張る。
これでは入らないわけにはいかない。
とにかく湯船に浸かることにした。

湯船に入っても、奥さんはすぐには出て行かなかった。
また身体を洗い始めたのだ。
後ろを向いて洗っている。
見るまいと思ってもついつい目が行ってしまう。
雪国の人らしく肌は透き通るように白い。
スタイルもそんなに崩れていない。
顔は松坂慶子をもう少し和風にしたような感じだった。
もういい加減、身体も洗い終わったから出るだろうと思っていると、今度は髪を洗い始めた。
長い髪が水に濡れたところはウブだった俺には十分すぎるくらい艶めかしかった。
俺は風呂の中で勃起していた。
これでは俺のほうが出れない。

俺は温泉と奥さんにのぼせ上がってしまってフラフラだった。
とその時「そんなに入られてると、のぼせちゃいますよ」という奥さんの澄んだ声が響いた。
俺はその声に無意識に反応して立ち上がり、風呂からあがると、その場にしゃがみこんでしまった。
奥さんはびっくりして俺のそばへ来ると、急いでぬるま湯をかけてくれた。
そして冷たいタオルを俺の頭にあてた。
桶に冷たい水を汲むと、俺の足をそこに漬けさせた。
俺はぼうっとした状態のまま、全裸のまま甲斐甲斐しく世話してくれる奥さんを見ていた。
正直自分が情けなかった。
なにより、奥さんが水をかけてくれるまでギンギンにチンコを勃起させていた自分を見られたのが恥ずかしかった。

俺の湯あたりはほんの一時的なものだった。
今思うと湯あたりなんて大層なものですらなかったかもしれないくらいだ。

「あーすっきりしました。ありがとうございます」と俺が言うと、奥さんは自分のことのように喜んでくれた。
その顔は少女のようだった。

「じゃ、元気になったから、身体あらってあげます」

「ええ?そんな。いいですよー」

「さっき倒れた人が何言ってるのかしらー。ちょっと心配だし。少しだけ。ね」

俺はしぶしぶ承知した。
というより、正直、嬉しかった。

背中を洗ってもらいながら、俺は自分が仕事で行き詰まってしまって温泉に来たことを正直な気持ちで話し始めていた。
奥さんは黙って聞いていてくれた。
そのうち、背中だけではなく、肩から腕、そして尻から足を洗い始めた。

「あ、そっちはいいです自分でやりますから。もう大丈夫です」と俺が言うと、「ううん。いいからもっと話して。大事な話」と言ってとりあってくれない。

俺ももっと話したかったこともあって、そのまま話続けた。
話は、世の中の人が信用出来るか出来ないか、なんていうとんでもなく抽象的な話になっていた。

奥さんの手は気が付くと俺の内股へと伸びていた。
俺は言葉をなくし突然黙ってしまった。
いつの間にか石けんを付けたタオルではなく、奥さんの手が直に俺の身体を洗っていた。
ゆっくりと、俺の身体を弄ぶように。
俺はまた勃起していた。
そして奥さんは言った。

「信じるも信じないもその人次第。これを信じるも信じないもその人次第」と言ったかと思うと、いきなりその柔らかい手で俺のチンポの先をさっと撫でた。

俺は驚いたどころの騒ぎではなく、心臓バクバクで顔から火が出そうだった。
奥さんは今度はチンポ全体を緩やかに撫で始めた。
俺はもうそれだけでイキそうだった。

奥さんは、ものすごく上手かった。
俺がもう爆発寸前だということを分っているようだった「ガマンしなくていいのよ。
ガマンしないで」

そう耳元で囁きながら、奥さんは俺の背中に胸をむにゅにゅと当ててくる。
そして手の動きが確実に俺のチンポの気持ち良いところをしっかりと責めてくる。
ああもう駄目だ、と思った瞬間、奥さんは俺の耳たぶを噛んだ。
俺はその時深いオーガズムに達していた。
精液はびゅうびゅうとしばらく出続け、俺は思わずしばらくうめき声を発していた。

思わぬところで射精してしまった俺はしばらく放心状態だった。
奥さんはその間ずっと俺を後ろから抱き締め、ペニスを握っていてくれた。
いままで女性とエッチをしてきて、これほど至福の余韻が味わえたというのは他にない。
ペニスが萎みだすと、奥さんはやっと俺から離れて、お湯を背中からかけてくれた。
流し終わると、「あとで、お部屋に行ってもいい?」と聞いてきた。
俺は黙って頷いた。
奥さんが浴室から出て行き、しばらくしてから俺の頭には『美人局(つつもたせ)』という言葉がよぎった。
もしこの奥さんがたちの悪い女で、バックに怖い旦那が控えていたら・・・いやもう、どうともなれ。
その時はその時だ。
俺は腹をくくることにした。

部屋に戻った俺は連日の疲れもあってすぐに寝てしまった。
ふと、腰のあたりが寒くなった気がして目を覚ますと、浴衣を着た奥さんが俺の布団をあけ、俺のトランクスを脱がそうとしていた。
思わず身体を起こしかけると、奥さんと目が合った。
まるで泣いているかのように潤んだ目だった。
奥さんは脱がしかけていたトランクスをもう一回力を入れて脱がしにかかった。
ぺろんと出た俺のチンポを、奥さんがいきなり口に含んだ。
あっという間に大きくなり、もう我慢しきれず腰が抜けて死ぬほどセックスをしまくった。

セックスの合間に色々話を聞いた。
旦那さんに先立たれて3年だったそうだ。
3年間ずっとセックスはしないで来たらしい。
自分でも爆発しちゃったと言っていたけど、実際そんな感じで上になり下になってセックスしていた。
奥さんがイったとき、思わず仰け反り、頭でブリッジする格好になっただけでは、すまなくて、それで俺を完全に持ち上げてしまったのには正直驚いた。
火事場の馬鹿力というけれど、濡れ場の馬鹿力とは聞いたことがなかった。
それだけ深いオーガズムを奥さんも味わってくれたものと俺は今も信じている。
別れ際、この旅館にいつ来て貰っても構わないし、ずっと居て貰ってもいいのよと言われた。
後ろ髪を引かれる思いだったが、俺は結局一夜の良い思い出としてしまったのだった。

英会話スクールでの出来事2

憧れの篠原さんの私生活を垣間見てしまった私は、興奮のあまりその日は寝付けなかった。
篠原さんが、’あっ!、いっ、逝く!!’と小声でつぶやいたのが耳から離れず、
夜中に何回も起きて、録画した篠原さんの行為に見入ってしまった。
大変なものを見てしまった。いつも優しく接してくれる篠原さんを思うと自虐の念をも感じた。
自分で自分を慰める行為は、たぶん女性にとって一番見られたくない姿だろう。
特に身近で接している年下の男の私にすべてを見られたことを知ったら篠原さんはどうなるだろう。

そうこうしている間に一週間が過ぎ、英会話オンライン講座がある金曜日の夕方となった。
画面に映った篠原さんはいつもと同じように美人女子アナのように綺麗だった。
そして明るい表情で、親切丁寧に私に英会話を教えてくれた。
'何か元気ないね小林君。大丈夫?風邪かしら??元気出してね!!’
心配そうな顔で篠原さんは言い講座は終わったが、先週と同じようにwebカメラを切り忘れ、
いや操作を知らないことにより、篠原さんの部屋が丸写しのままとなった。
私はまた良心との戦いになったが、結局は好奇心の方に軍配が上がってしまった。

2時間ほど篠原さんの姿が見えたり、隠れたりした後、風呂上りなのだろうか、梅酒サワーを片手に
白いバスタオルを巻いた姿でモニターの前に座った。
バスタオル1枚ということで、先週よりも私は興奮して体がゾクゾクするのを感じた。
篠原さんは冷静な顔で男女が裸で絡む動画を検索し、それを見ながらタオルの前をはだけて、指を舐めた後、
太ももの奥の股間に手をのばした。そして10分ほどたった後・・・タオルに手がかかった。
生唾を飲む私の前で、無造作にタオルを取り椅子に掛けた。
いつも授業中に服越しに想像していた篠原さんの大きく柔らかそうなオッパイが現れた。
ピンク色した乳輪に乳首がツンと上を向いていた。
そして、画面越しに私に見られているとも知らずに、美人さんは椅子に寄りかかり、
習慣なのか前回と同じように股を開いて両足を机に乗せ、まさにスッポンポンの状態となった。
顔から上はオンライン授業のままの知的な篠原さんだが、その下はまさに生まれたままの姿があった。
私はそれを見て、感動のため息をついた。
大人の女の人の全裸を目の前にして私はそれだけで逝きそうになってしまった。
そして丸見えになった濡れそぼった濃いピンク色した陰部に2本の指を入れて抜き差しを始めた。
時々手を抜いて、手のひらでマンコをたたいたり、汁まみれになった陰毛をなぜたりしていた。

途中で飲み物を取りに席を立った時、前回は見れなかった篠原さんのお尻が露わになった。
白く綺麗な大人のお尻を私は目を皿にして必死に追った。
お酒が入ったせいだろうか、先週よりかなり大胆に激しく指の出し入れを行い、いやらしい汁音も前回より鮮明に聞こえてきた。声を出すのが嫌なのか声が出そうになると手で口をおさえ、前回よりかなり長い時間かけて行為を行った。
そして、モニター越しに私に見られているとも知らずに、最後は左手でオッパイを強く握りながら、赤く染まった顔を歪めて、汁を拭きながら、のけぞるようにして大往生をとげた。
いつも冷静でインテリジェンスを感じる篠原さんとは、別の篠原さんがいた。

宇宙飛行士の宇宙にいる時の性欲処理って

   
いちおう・・・・
      
宇宙飛行士は24時間監視されていて、血圧とか呼吸とかに変化が見られたら、地上で管理している人たちが大騒ぎするでしょう(笑
   
自慰行為をする場合は「公開自慰」になってしまうので、あまりそういう行為をする人は居ないのではないでしょうか
    
ちなみに宇宙空間で妊娠すると無重力で細胞などの変化があり「非常に危険」で「生命の危機」らしいので、妊娠した例はありません(マウスで実証済み)
ISS勤務でなければ「短期」なので、性欲くらいは我慢できると思います
    
ISSは7日に一度の休暇があり、そのときは無監視状態なので、自慰できるチャンスがあります
     
宇宙飛行士は個室(カプセルホテルみたいなの)があり、そこで自慰できる可能性があるので「飛び散る(笑)」ことは無いのではないでしょうか(大笑
    
ちなみにロシア人宇宙飛行士は「直情型」で、すでに一人の女性を巡って血みどろの喧嘩をしています
     
そのために鍵付きの部屋で過ごすことが義務付けられた男性、女性、が存在します
    
火星探査船が計画されているなかで、NASAは真剣に問題提起しています
     
なにせ、宇宙空間という孤独な場所で、狭いスペースに男女が過ごす訳ですから、そういった問題は避けられないでしょう
    
薬で、ある程度の性欲は抑えられるらしいです
ただし、宇宙飛行士がそれを利用しているかどうかは未公開です
    
事実、宙飛行士の宇宙空間での妊娠は過去にもありました。
宇宙空間でのSEX用器具(無重力なので、二人の体を密着させる衣服)も、開発されています。
     
体位は別として「NASA」では長期の宇宙飛行士のセックス問題について真剣に議論しています。
     
宇宙でのミッションにおいて、宇宙飛行士たちの性欲問題というものは非常に重要なものである。
     
1982年、女性として初の宇宙遊泳を行なったスヴェトラーナ・サヴィツカヤ宇宙飛行士は男性の宇宙飛行士2人とサリュート7号に搭乗したが、その際にもネット上にロシアが人類初の宇宙での妊娠実験を行なったという噂が流布しました。
     
NASAが現在予定している火星への有人飛行では事態は更に複雑である。
今後更に長期的な有人宇宙飛行実験が行なわれるようになれば、人間の本能的欲求への対処、それはもはや不可避的な問題と成り得るだろう。
     
また興味深い事に、NASAは現在、宇宙飛行士間の性交を特に禁止していない。
     
「我々は宇宙飛行士のプロフェショナリズム、そして彼らの適切な判断を信頼しています。こうした問題に対して正式に明文化されたものはこれまでありません。」NASAの代表者はそう語っている。
     
しかしまたこれは宇宙空間における人間の営みの多くの問題のごく一部に過ぎないこともまた事実である。
     
こうした宇宙飛行士の本能的欲求の制御は今後行なわれる長期的な宇宙飛行の際、もはや避けることのできない重要な問題であると言う。
      
      
     
宇宙飛行士のセックス問題'
   

伊東織絵の露出プレイ

織絵はそんなこと興味なさそうな顔して実はこういう子が一番エロい
背は153cm、胸があるわけではなく幼児体型
だけど、感度がめちゃくちゃいい
服の上からでも乳首をつねっただけで
顔がとろんとしてすぐにスイッチが入ってしまう
ベットだけじゃなくて外でもどこでも
いろんなところでセックスしたらしいがこれは旅行での話

外で遊んだあとにホテルに戻ってきた
お互い酔っていたため、お店からホテルに帰るまでも抱き合ったりキスをしたりイチャイチャモード
ホテルについてエレベーターに乗り、自分達の部屋のある階について廊下を歩き出したところで
後ろから抱きついて服の上から乳首をつまむ

あ、んんん、、、

それだけで腰砕けで寄りかかってくる
ここにくるまでにベロチューしたりしてて既にスイッチは入りかけてた
こうなると織絵はもうエロいことしか考えられなくなる
どんなことでもいうこと聞く

服の上から胸を触ったり
スカートの中に手を入れてパンツの上からアソコを触ったり
既に濡れてるのがわかるぐらい

自分達の部屋のドアの前についたけで中には入らない
ドアに両手を押さえて万歳させる感じで押さえつけた
もうトロンとしてダメェ、、、とかいってるけどキテェ、、、の顔だ

ワンピースをいっきに首まで捲り上げる
だめ、、人がきちゃう、、、
少し腰がひけるだけでそんなに嫌がる感じがない

ちっぱいで大して意味のないブラのホックを外してブラも捲り上げて胸を丸出しにして
乳首にすいつくだけで、もう織絵は完全にエロモード
ここからは何をしてももう言うことしか聞かない

パンツも太ももまでずらしてパイパンを丸見えにして触ったら
もうびしょびしょで中指がニュルンと勝手にはいっていく

ああぁ、、、だめぇ、、、人がきちゃうよ、だめぇ、、、

一気に手マンするともうびしょびしょ
手マンの腕に肘まで汁が垂れてくる

こうなるとやることはもう一つだけ
一気にブラと一緒にワンピースを剥ぎ取り下に投げ捨てる

いやぁ、、、っていいながら手をクロスして腰がひけるけど
両手を掴んでもう一度壁に万歳の状態で押し付ける

ホテルの廊下に太ももとパンツだけの変態女のできあがり
手マンに邪魔なのでパンツも剥ぎ取ってワンピとは別のところへ投げ捨てる

片手で織絵の両手を押さえ逃げ場をなくしてもう一度手マン

あぁぁぁ!だめだめだめ!!!でちゃう!でちゃう!!

一気にお漏らし潮吹きで廊下がどんどん濡れてくる

いったらやめてあげるよ

だめだめ、でちゃうでちゃう!!だめー!!
たくさんお漏らししながら腰はガクガク

だけど手マンはやめない

やめるっていった、やめるっていった、やめるっていった!
だめだめ、でちゃう、いっちゃう、でちゃう!!

こうなるともう声のボリュームがおさえきれない
すると近くのドアが開きそうなガチャガチャというドアの音が

やばいと思ってすぐにドアをあけて織絵を部屋の中に押し込んだ

しゃがみこんではぁはぁ言ってる織絵
言葉にならない声を何か言ってるからベロチューしながら言葉責め

見られたかもね、感じてるじゃん、エロ女

少し落ち着いたところで気づいた
あ、服が外のまんまだった

裸のままとってこいよ

だめ!絶対バレちゃうよ、だめだよ、、、
そんなこと言いながら顔はまたエロモード

無理やり手をひかせて外に放り出した

覗き穴から覗いてたんだけどなぜかきょろきょろしてる
部屋の中に入れてどうしたの?

パンツがないんだけど・・・

どうやらさっきの人が持って行ったみたい

これはあくまでも元旦那から聞いた話でフィクションですので

モロ見え卒業式

この春、高★を卒業したょ。
★校時代はみんなで学校内で自分とこの高★の女のパンツ撮ったり、先生のパンツ撮ったり、
外で店の中や電車で小★生、中★生、高★生、大★生とかほかの学校の女のパンツ撮ってたょ。
卒業式もパンツ撮ったょ。女の後ろから撮ったり、女を囲んでみんなで写真撮って、
そのときに女を前のセンターにしてしゃがませて、女の隣や後ろに俺達がしゃがんだり立ったりして
写真を撮って、そのときに女の前にパンチラガードでバッグとか置いてパンツ見えないように
するんだけど、女の隣のヤツは女に抱きついたり、肩組んだりして女にくっついて、
こっそりビデオカメラやデジカメを女とバッグの間に入れて前から撮ったり、女の後ろのヤツは
スカートめくってパンツ撮ったょ。最後に女を後ろにひっぱってひっくりかえって、俺達の前で
写真撮ってるほうにおっぴろげ~パンツを見せて撮ったょ。そしてダッシュで逃走。
前から後ろからモロ見えパンツ撮られて最後にまわりのみんなにおっぴろげ~パンツ見られた
女15人!あと、みんなで女を胴上げして女を触りながらパンツ見たり、撮ったりしたょ。
触られてパンツモロ見えで女は悲鳴しかあげられない!まわりの男は超喜んでたょ。
みんなスマホで撮ってたょ。胴上げも撮ったょ。先生にも胴上げやってモロ見えにしたょ。
胴上げで撮られた女7人!最後だからやりたい放題だったょ。
撮った女のパンツはモロ見えだったょ。

もう二度と抱かれることはないけど忘れられない結婚するはずだった元彼のこと

転職先で私は、
「恵美さんって明るいよね~。可愛いのに、彼氏作らないの?」
と言われるけど、私が明るいのは、東京の職場を辞めて帰郷したほどの大失恋をして、取り乱して周りに不快な思いをさせた経験があるから。
実家に戻って半年間、仕事もしないで引きこもって、家族にも迷惑かけた。
だから再就職して変わろうと思った。
もう二度と感情的になったりしない、屈託しない、暗い表情、言動はしないと誓った。
だから、今の私を形成したのは、元彼だと言えるかもしれない。

今でも、元彼の顔を見たいし、声も聞きたい。
熱いキスを交わしたいし、元彼の肌の温もりが恋しい。
女にとって恥ずかしいアソコを元彼にだけは見られたいと思ったし、広げられて奥を覗かれることさえ嬉しかった。
元彼の愛撫は全身を蕩かせた。
元彼に抱かれた時の快感は、私の生きる力の源だった。
アソコの中をかき回されると、全身が痺れて身体が宙に浮いた。
気が遠のく中で元彼を感じて、このまま死んじゃうのかもと思うほどの快楽を味わった。
他の人のアレは汚いけど、元彼のなら何時間でも舐めていられた。
だから、私が生理の時は、元彼のアレをずっとおしゃぶりしてた。
お口で出されても、そのまま飲んでた。
プロポーズされてて、結婚するはずだった。

元彼、バイクで事故っちゃった。
車椅子の生活になっちゃった。
結婚生活は私が支えるって言ったけど、元彼、セックスができなくなってた。
元彼のお母さんに、黙って別れて欲しいと言われた。
動揺して、取り乱して、半狂乱の私は駆け付けた両親に抱きかかえられて、会社を辞め、アパートを引き払い、実家に戻って引きこもった。
だから、私は元彼にお別れを言ってない。

半年間の引きこもりを止めたのは、元彼の訃報。
元彼、自殺しちゃった・・・
元彼のお母さんから、元彼が私に宛てた遺書が送られてきた。
内容は言えないけど、それ読んで私、このままじゃいけない、変わらなくちゃと思った。
元彼の分まで、生きなきゃって思った。

今の会社の人たちは、そんな私の事情を知らない。
だから、明るいって思われてる。
今でも、お天気がいい日は、晴れわたる青空を仰いで、
「ねえ、私って、変われたかな・・・」
って、今はもういない元彼に尋ねてみる。

明るく振る舞う私は、自分で強がってるって分かってる。
私は、元彼と幸せになりたかったって、本当は今でも思ってる。
諦めたわけじゃなく、諦めきれない思いがここにある。
そんな思いを誰にも言えないから、墓場まで持っていく思いをここに吐き出してる。
書いているうち、涙が出てきちゃった・・・
ほら、本当は私は明るくなんかないんだ。
私の本当の気持ち、誰かに話したかったんだ。
暗い話しちゃって、読んじゃった人、ごめんね。

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