萌え体験談

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見られた

白と黄色

学校帰りにDVDを借りにツタヤに行きました。中に入ったら、2こ下の中2の妹と妹の友達が、
DVDが並んでる棚のとこでしゃがんでDVDを選んでました。妹たちもDVDを借りに来たのかと思い
通り過ぎました。次のDVDの棚の通路にうちの高校の男が2人しゃがんでました。
DVDの棚がありますがちょうど妹たちの反対側の正面くらいのとこにいました。最初男2人のことは
何とも思ってませんでした。店内をブラブラしてたらさっきの男2人がいて、スマホを見せあったり、
笑ったり、小声でしゃべったりしてました。あの中学生、マジパンツ丸見えって笑って話してるのが
聞こえました。DVDの棚の下は少し空洞があるので、妹たちの反対側でパンツを撮ってたみたいでした。
そして2人は笑いながら店を出て行きました。2人は3年生でした。妹たちはまだしゃがんでDVDを
選んだり、しゃべってて、棚の反対側に行くと誰もいなかったので這いつくばって棚の下から
妹たちのほうを見ました。2人大股でしゃがんでたので、妹は白、友達は黄色で赤、青、紫の☆の柄の
パンツが丸見えでした。こっそり2人のパンツをスマホで撮って、また誰か気がついてパンツを覗くか
ブラブラしながら様子を見ました。小学5、6年くらいの男3人、大学生くらいの男2人、20歳くらい
のヤンキーカップル2人が見てて、小学生は這いつくばって見てて、大学生はしゃがんで話ながらDVD
を選んでましたが、スマホを下に立てて置いてたので絶対パンツ撮ってたと思います。ヤンキーカップルは、
男は這いつくばって笑ってパンツ見たり、スマホでパンツ撮ってて、女は笑いながらもぅ、やめなよって
言って男の肩や背中をたたいてました。そして、妹たちはDVDを借りて店を出ました。妹たちは
ずっとしゃがんでたので、何人もの人にパンツを見られたり、撮られたりしたみたいです。
パンツ覗いてるとこ、撮ってるとこを見て興奮して、しかも妹という身内でさらに興奮しました。
でも、ちょっとかわいそうなので妹たちが店を出た後、ヤンキーカップルがしゃがんでDVDを選んで
たので、棚の反対側に行ってヤンキー女のパンツを撮りました。ヤンキーだからかこっちも
大股で、黒でキティーの顔がいっぱいのパンツでした。妹の仇をとりました!
妹!仇とったぞ!でも俺も妹のパンツ撮ったけど。妹の友達のパンツも撮ったけど。

梅酒 書き忘れ

そうそう書き忘れたけれど酒で酔わせて犯った婚活女約200人に処女は1人もいなかった。

美人も少ない。むしろ女性器が荒れて着色しビラビラがはみ出ているヤリマン風が多かった。

彼女たちのオマンコ図鑑を作ってみたが見られたもんではない。裏AV女優たちの方が綺麗だ。

俺は高校時代、近所に住む可愛い女子中学生をレイプし処女強奪の上で孕ませたことがある。

彼女の体が未熟で自然流産して表ざたにはならなかった。

そんなひどいことをしたのに彼女は「お兄ちゃん」と呼んで俺を慕ってくれる。

彼女は俺以外の男を知らない。先日、酒に酔わせて。と思ったら「お兄ちゃんのためなら」と

羞恥心に耐え女性器を見せてくれた。弾力のある大陰唇内に外性器が固く収まていて処女同然だった。

お料理自慢の彼女はちょくちょく週末に美味しいご飯を作りに来てくれる。

このまま行けば俺は歳をとって孤独死だ。彼女と家庭を築くのは悪くない話だ。

覗かれる妻の下着姿に興奮

俺(隆司37歳)は異常な性癖の持ち主です。
それは、妻(美沙33歳)のエッチな姿を他人(男性)に見せたいと言う願望です。

数か月前、俺は学生時代からの友人(晴彦37歳)と飲んでいました。
晴彦の実家は土建業を営んでおり、今では親から引き継ぎ社長を務めています。
 俺 「晴彦!前に事務員探しているって言ってたよな?」
 晴彦「あ~、おばちゃんの事務員が孫の世話するからって…」
 俺 「まだ、募集しているのか?」
 晴彦「募集しているけど…どうかしたか?」
 俺 「俺のカミさん使って貰えるか?」
 晴彦「美沙ちゃん?働かせるのか?」
 俺  「娘の今後を考えると、少し貯金が必要だろう!俺一人じゃ家のローンの支払いで大変だからなぁ」
 晴彦「ん~、美沙ちゃんなら大歓迎だけど…良いのか?給料安いぞ」
 俺 「パートよりも高いだろう!」
 晴彦「まぁ、そうかも知れないけど…娘は?帰りは18時~19時位になっちゃうかも知れないぞ」
 俺 「実家に頼むよ!家から直ぐだし」

酒は進みお互いすっかり酔い始めました。
 俺 「事務員の制服ってどんなの?」
 晴彦「タイトスカートに水色のブラウス!とベストかなぁ!気になるのか?」
 俺 「タイトスカートってどれ位短いんだ?」
 晴彦「オバちゃんは膝が隠れる位長いかも?変だけどなぁ」
 俺 「短いのでも良いんだろう!」
 晴彦「そりゃ!その方が男達の目の保養にもなるし…」
 俺 「じゃ、カミさんの制服は激ショートで作ってくれよ」
 晴彦「マジかよ!うちは土建業だし男臭いの多いぞ!エロい目で見られるぞ…良いのか?」
 俺 「そう言うのに興奮するんだよ!」
 晴彦「昔から変わって無いなぁ!ネトラレ癖!」
 俺 「寝取ってくれって言ってる訳じゃないんだ!」
 晴彦「分かったけど、後悔するなよ」
 俺 「ビデオも頼むぞ!」
 晴彦「ハイハイ!」

以前にも彼女にバイトをさせた事があって、エッチな姿を見て興奮していた俺。

家に帰りると妻に”晴彦の所で事務員で使ってくれるって”と言うと、”家から近いし良かったわ”と
何も知らずに笑みを浮かべていました。
妻は天然で無防備な所があるので、制服を気にする事は無いでしょう!
 俺 「今日、晴彦と会って制服貰って来たぞ」
 妻 「そうなの?いつから行けばいいのかなぁ?」
 俺 「明日からでも良いそうだよ。実家には話しているから、いつでも大丈夫」
 妻 「じゃ、早速明日行って見ようかしら」
 俺 「制服試着してみれば」
 妻 「そうね!」
そう言って妻が服を脱ぎ始めたんです。
 俺 「事務員って言っても会社の顔だから、下着も良いの付けた方が良いぞ」
 妻 「そうなの?良いのって、どうゆうの?」
 俺 「これ買って来たんだけど、どうだ?」
 妻 「ん~透けちゃってるけど…大丈夫?」
 俺 「これ位の方が良いよ」
 妻 「パパがそう言うんだったら明日はこれ付けるね」
 俺 「毛が食み出しちゃ失礼だろう!少し手入れしないと」
 妻 「面倒ね!」
そう言いながらも妻は風呂で毛の手入れをしていた様でした。

翌日、妻は真新しい制服に身を包み”ちょっと緊張するわね”と言いながら自転車に跨っていました。
前から見ると、タイトスカートは捲れ股奥がハッキリ見えます。
この後、妻は会社までの2kmの道のりをパンチラを曝け出して行くのかと思うと興奮が納まりません。
”じゃ、行って来るね!”と言い残し、妻は自転車を走らせました。
私も少し遅れて、会社に向かったんですが、仕事中も妻の事が気になって仕方ありません。
仕事を終えた私は、友人の会社事務所へ立ち寄りました。
既に妻は帰宅した後で、事務所には友人と2人の従業員が残っているだけでした。
 俺 「どうだった?」
 晴彦「本当に、あの制服で良いのか?」
 俺 「凄く厭らしい制服だよな」
 晴彦「そうだけど…正直何度も下着が見えちゃって…」
 俺 「見えたか?凄くエロい下着だっただろう」
 晴彦「透けちゃって、毛も分かる位だったぞ」
 俺 「やっぱエロいよなぁ!俺が選んだんだ!」
 晴彦「好きだよなぁ…従業員も気になって仕方なかったと思うよ」
 俺 「そうだよなぁ!みんなに見られたんだ!ヤベ~興奮納まらないや」
 晴彦「本当に知らないからなぁ!」

家に帰ると妻は”案外事務の仕事って多いのね!”と言いながらもオジサン従業員とのコミュニケーションが
楽しかった様で、満足している様でした。
その後も私が購入した透け透けの下着を付け、毎日通い従業員を始め来客にもパンチラを見られている
事でしょう。

妻が働き始めて1週間が過ぎ、晴彦から約束のDVDが手渡されました。
妻の席は従業員と向かい合う形で設置され、机の前を覆っていた鉄板は外され妻の座る姿が
見える様になっていました。従業員の視線は妻のスカートの奥へ向けられ、表情も厭らしくニヤ付いています。
1人の従業員に何かを言われると、妻は”ハイ!ちょっと待ってて下さい”と言い3段の脚立を用意すると
脚立に昇り後ろのキャビネットから書類を取り出していました。
後ろでは数人の従業員がスカートの中を覗き込み、終いには”美沙ちゃん危ないから”と言いながら
妻のお尻に触れている者もいました。
ニコニコしながら”すいません”と礼を言う妻!
男の行動はエスカレートし、押える手はクイクイと動き、お尻を揉んでいる様にも見えます。
妻は毎日こんな事をされているんだと思うと、股間が熱くなってしまいます。

働き始めて1週間で、ここまでされているとは想像以上です。
今後の新たな進展を教えたいと思います。

二段ベッドの死角

間近で見られたって話。
兄の友人は、よく兄が居ない日も来ておれと遊んでた。兄中2でおれ小5の時のこと。
二段ベッドの上におれがいて、兄友人は下段でコミック読んでた。
風呂上がりの母が洗濯物届けに来て、おれとベッドの前で2、3分くらい話した。
母はTシャツ着てて、普通の格好って感じだったが・・・。
ボックスに洗濯物仕舞ってから行ったが、二段ベッドが低くて死角になってて、下に兄友人が居たのに気が付かなかったらしい。
直後に居間に行って、そこで見た母が着てたのはTシャツだけ、下半身マッパだった。
別におれらは見慣れてたけど、天然っていうかガサツっていうか、母が。
次の瞬間おれ、頭真っ白で・・・・急いで部屋に戻ったら、兄友人もういない。
ベッドの下段だったから、裸大人の下半身が間近で見えてたはず、正面から。
ちょうど目の高さで、数十センチくらいの距離だったはずで、時間は2、3分くらいか。
風呂上がりの裸大人の匂いも、十分嗅いでもらって。
おれ、ちょっと言えなくて、兄も母も知らないまま3ヶ月くらいたって、友人が兄に十分なオナネタになってるよとか告白したらしい。
母は27でおれを生んだから、その時の年齢は、えーと・・・・

盗撮現場を目撃!

私(ゆき)は結婚二年目の共働き夫婦です。
共働きと言っても私は隣町の駅ビルのショップのパートで、いつも旦那が出勤した後に家を出て、旦那より早く帰るような気楽な勤めなんですが、
数ヶ月前、私が使ってる駅のエスカレーターで少し不振なおじさんを発見したんです。
女性の後ろから乗り込み、手を女性のスカートの中に差し入れていて、
手に何か小さな物が握られてる。
直ぐに、盗撮してる!って思うと同時に、妙な興奮を覚えました。
その後、少し早めに家を出ておじさんを観察する毎日で、
それで解ったのは、おじさんが現れるのは水曜日だけ!
水曜日が休みなのかな?
もし私が盗撮されたら!
スカートの中をあんなに間近で撮影されたら!
って思うと凄く不思議な興奮で、私って頭がおかしいのかな?
一回だけ試してみたい!
って思いが強くなり、とうとう先月の水曜日に何時もよりも短いスカーに、顔が解らない様にコンタクトじゃなく以前使ってたメガネにマスクという格好で出勤しました。
おじさんを発見し、
少し離れた場所で観察開始!
ある女性を盗撮した後、また降りて来て次の獲物を探してるみたい。
この駅は利用客が少ないのでバレないのかな?
これが都会だったら直ぐに逮捕でしょう!
私はそのタイミングでおじさんの前を通ってエスカレーターに乗り込むと、
おじさんがわたしに続いて乗り込みました。
私は全く気付かない振りをして少し脚を開き、スマホをいじってますが、
胸はドキドキ!
のどはカラカラ!
私は今、普通の女性なら絶対に他人に見られたくない所をアップで撮影されてる!
記録として残る!
この場で直ぐにオナしたい!
結局この後トイレでオナって、旦那とでは得られない快感が全身に押し寄せて来る感覚に酔いしれてました。
最近はパンスト直履きで、撮られる時は既にぐっしょりで、おじさんもかなり大胆になって、スカートを捲って撮影してるし!
私は自分の局部を晒してるただの変態女に成り下がってしまいました。
今週の水曜日は私が勤務してるお店に現れ、タオルを買っていきました。
私が接客しました。
バレてるみたいです。

東北の温泉で

主人と久しぶりに温泉に行った時の事です。
宿について説明を聞くと混浴の温泉でした。もちろん別に女性用はあるので夕食の前は女性用の温泉に入りました。
入ってみるとお客さんは年上の人達ばかりで世間話をしたりして温泉を楽しめました。

夕食を食べ部屋に戻って主人とお酒を飲みながら話しているうちに、「珍しいから混浴に入ってみよう」と言われて「他のお客さんが
いるからいやだ」と言うと「食事前に入った時じいさんばかりだったからちょっと遅くなれば大丈夫だよ」と言うので「それならね」と
行って見る事になりました。

温泉に行ったのは11時を過ぎてからでした、脱衣場に入ると誰も入っていない事が解り、良かったと思いながら露天風呂に入りました。暫く湯船につかっていたら主人が「少しのぼせたみたいだ先に出てる」といって脱衣場の方に行ってしまいました。
しばらく湯船につかっていましたがそろそろ出ようかと思った頃、話し声がして男の人が二人で入ってきました。
「こんばんは、あれ一人ですか」「いえ今主人が上がって着替えてると思います」と話しながら出るタイミングを考えていましたが
中々出られなくているうちにのぼせそうになってきちゃったので「お先に」と言って立ち上がった時酔いと急に立ち上がったことで
湯船の石に躓いて丁度男の人達の前で四つん這いの格好になり、一寸意識が無くなった様ですぐに起き上がれずに男の人達に
後ろから性器を見せる様になりました。

その人に「大丈夫、怪我は無いですか」と言われ「すみません、大丈夫です」と言ったものの結局二人に抱えられて脱衣場に
連れて行かれました。椅子に座らされても朦朧として「大丈夫です」しか言えないでいると「膝から血が出てますね、ここ大丈夫かな」と言って足を開かれてしまいました。
少し落ち着いてきて目を開けると二人が覗き込むように性器を見ています、まずいと思って「もう大丈夫ですから」と立ち上がろうとしましたが「無理しないで休んだ方がいいよ」押さえられて座らされてしまいました。

その後二人が露天風呂に行ったすきに急いで浴衣を着てふらふらしながら部屋に戻りました。主人に「遅かったね」と言われましたが「ちょっとのぼせて転んだので休んできた」と言いましたが、男の人に裸で性器を見られた事は絶対に言えない体験です。

中2、その子がおっぱい触ったので

中学のころの私も、その子みたいな感じだったなぁ
人見知り激しいし内向的だから、抵抗できなかった
男子に同じように地味な子がいたんだけど、あるとき教室で二人っきりになって胸を触られた
中2のときだったかな?
私はそのころにはもうかなり胸が大きかったんだけど、
最初は偶然当たった感じだったけど、私が固まってたら、恐る恐るってかんじにさらに触られた
恥ずかしいのと怖いのとで泣きそうだったけど、そのうち飽きてやめてくれると信じて固まってた


最初は正面からだったけど、後ろに回られて両方揉まれたり、
形を確かめるみたいに撫で回されたり、指でつんつんされたりした
乳首の場所を探してたのかもw
胸を揉まれて、気持ちいいってのはなかったというか、逆に痛かっただけなんだけど、
だんだん嫌ってわけじゃなくて、変な気持ちになってた
なんていうか、二人だけの秘密というか・・・
自分たちみたいな目立たない子でも、こういうことしちゃうんだぞーっていう優越感みたいなもの?
よく覚えてないんだけど、そんな感じだったと思うw
時間はわからないけど、10分か15分くらいされてたのかな?
しばらくして、廊下から聞こえる足音で、彼は私から離れて、その日はそれでお終いだった
でもこのときのことで、私の胸を触っても大丈夫だと思われたらしくて、
それから何度かそういうことがあって、そのうちこっそり呼び出されて揉まれるようになった
          
          
痛かったのは、乳首に限らず胸全体ね
どういう理由なのかはわからないけど、最初の頃は痛かった記憶があるかな
何度かそういうことされてるうちに、気持ちよく感じるようになってたと思う
彼の触り方がうまくなったのか、自分の体に変化があったのかはわからないけどw
今でも変な触り方されたら痛いよ
その気になってないときとか、乳首こすれると痛いだけだったりするしw
いや、でも、その気がなくても感じちゃう時はあるか・・・
よくわからないw
        
        
最初のことがあったのが夏休み終わって二学期に入ってすぐぐらいの時期だったと思う
最初のうちは放課後とか、二人きりになったときに触られて、揉まれたりしてた
何度かそういうことがあってから、机の中にメモが入ってて、電話番号とメールが書いてあった
いいのかなー?ヤバいかなー?なんて悩んだけど、結局メールしてしまった
それからときどきメールのやりとりしたけど、頻度はあんまり高くなかったし、
またしてもいい?→うんいいよ、とかだけの淡白な内容w
メールやりとりするようになってからは、予定決めて学校のひと気のないところとかで胸触られてた
10月の終わりぐらいかなぁ?ちょっと肌寒かったのは憶えてる
初めて彼の家に呼ばれた
これから私はセックスするのかなー、なんて期待と不安に思いながら彼の家に行ったw
        
        
彼の家について、ジュースごちそうになって、しばらく気まずい空気が流れてたw
お互い無口だからほとんど会話もないし、緊張してたんだけど、
脱がしていい?って唐突に言われたwww
うんって答えて、制服脱がされて、ブラも取られて、おっぱい見られた
すごい恥ずかしかったけど、背徳感というかなんというか・・・ぞくぞくしてた
彼はしばらくぼーっと見惚れたみたいになってたけど、
いいよね?って言われて、ついにセックスか!?って思ったら顔が近づいてきて、
キスするんだ・・・って思ったけど、乳首吸われたw
ひ!だか、ひゃ!だか、そんな声出て恥ずかしかった
赤ちゃんみたいにちゅーちゅー吸ったり、舐め回したりしてきて、でも理性は失ってなくて、
痛いって言うと、ごめんって言ってくれたし、優しくしてくれた
私はだんだん感じてきて、もっとエロいことされてもいいかも、されたいかも、って思ってたけど、
結局その日も胸だけで終わったw
気づくのはもう少し後だったけど、彼はおっぱい大好きなおっぱい星人だった・・・w

知らない男と妻

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。
そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。
なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。
そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。
男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 
このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。
それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。
寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。
どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。
寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。
妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。
いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。
そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。
 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。
妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから
しばらくたった頃 妻から 「明日 出かけてきても いいかなぁ?」と聞かれました。
私は「別にいいよ めったに出かけないんだし ゆっくりしてきていいよ」と返事しました。
妻は「じゃぁ 少し遅くなってもいい?」
「え? 遅くって? そんなに 遅くなるの? まぁ いいよ子供達は適当に見ておくよ」と 答えておきました。

妻が出かける当日 いつもとかわらずにジーンズにTシャツという格好で 出かけていきました。
遅くなるといっていた 妻は意外と早い時間に帰ってきました。
帰ってくると「とっても楽しかった ありがとうね 留守番してくれて」
「で、 どこにいってたの?」と 私が聞くと かなり酔って帰ってきた 妻は「あのねぇ~ 男の人とデートしてきちゃった」
私は一瞬 息がつまりそうになりました。
「その男って いったい誰なんだ!! どこで 何してたんだ!!」と 私は怒鳴りつけました。
すると 妻は「あなたは 知ってるんでしょ? この間も・・・・」
そうです 妻は 自分がTELエッチをしているところを覗いていた私を知っていたのです。
妻は「もちろん 私は あなたを一番愛してる でもどうしてか あなたが覗いてるってわかってから 他の男性とエッチしているの見られたいって思うように なったの あなたに見られてるって 思うと凄く興奮するの・・・・」
妻の突然の言葉に私は 呆然としました。 今までの妻では とても考えられない 言葉でした。
「で 今日会った男とエッチしたの?」と 私が聞くと 妻は「ううん しなかった でも キスされちゃった」
「キスされた だけで ドキドキしちゃった」
「相手は求めてこなかったの?」
「したいみたいだった・・・ でも・・・」
「でも どうしたの?」
「あなたに 見られたいの 私がその人と エッチするところを」
私は興奮を覚えました。 確かになんともいえない 嫉妬と 興奮と また 怒り その感情が入り混じった 不思議な気持ちでした

「で 男とは しないの?」
「いいの? 私が 他の人とエッチしても あなたは 平気なの?」
「平気じゃない・・ でも 興奮するのは事実なんだ」
「じゃぁ しても いい?」
私は 返答に困りました。でも 見たい気もする けど・・・・
結局 私は 妻の私を愛してるって言葉を信用して 
「しても いいよ したいんだろ?」
「うん したいの それで あなたに見て欲しいの」
「わかった じゃぁ 見てやるよ」
「うん・・・ ごめんね あなた・・・」
妻は そのあと 私の目の前で 彼に携帯から 電話しました。
「今から ドライブでもどう? 迎えに行くから」
そんな 会話をしてシャワーを浴びて 真っ白なTバックと おそろいのブラを見につけ 薄い紫のミニスカートで 出かけてしきました。
途中 妻から 電話があり
「あなた ○○公園の駐車場に行くから そこで待っててくれる? ほんとに彼と しても いいの? 嫌だったらやめるよ」
「いいよ でも 帰ったら抱かせてくれるよね」
「勿論よ じゃぁ こっそり 見てね もうすぐ 彼との待ち合わせの場所に着くから じゃぁね」
妻は自分の車に彼を乗せて これから 私の目の前で見せつけることでしょう
私は 急いで車を 走らせました。 ○○公園の駐車場について あたりを見渡すと 何台かの車の中に 妻の車を見つけました。
私が覗きやすいようにと 思ったのか 一番道路に近い場所に車を止めてありました。
私は車を降りて ゆっくりと 妻の車に近づきました。
うまい具合に 道から 車を見下ろせるくらいの位置に車がありました。
ドキドキしながら そ~っと 見てみると 二人はシートを倒してキスをしているところでした。
そして 大胆にも 妻が男のズボンの中に手を入れて しごいているのです。
妻は男のものをズボンから 出して 上下に激しくしごいています。
そのうち 男も我慢できなくなったかのように 妻の足を開いて妻の濡れているであろう部分を愛撫しだしました。
男は妻の薄いブラウスを押し上げブラジャーをたくし上げて 乳首をなめ回しています。 もちろん 妻も男のものを 激しくしごいています。
男は妻の真っ白なTバックをひざまで 下げて じっと妻の濡れたその部分を見たかと思うと 舐めはじめました。
妻は凄く感じているようでした。
男が妻のものを舐めるのをやめたと 思うと 今度は妻が男のいきりだったものを口で含みました。口いっぱいに男のものを含んで出し入れしています。
その間 男は妻の敏感な部分を愛撫しつづけています。
そのうち 妻が男のものから 口をはずしたかと思うと 妻は1回目の絶頂を迎えたようでした。
そのあとは 男のなすがままに 何回も その男の指と口で いかされ続けていたようです。
私は興奮と怒りとの狭間でなんともいえない気持ちでした。
そんな時 別の車のカップルに私が妻の車をのぞいてるのを見つかってしまいました。
そんなため 私はこれからっていうときに その場を去らなければならない状況になってしまったのです。
見てみたいという気持ちを抑えて とにかくその場を後にしました。
家になくなく 帰った私は 妻が帰るのをひたすら待ったのでした。
私がうとうとしながら 妻を待っていると ドアを開ける音がして 妻が帰ってきました。
私が帰った後妻はいったい どんなエッチをしたのか? いろんな思いと想像が頭を駆け巡りました。
その後の私の妻が私以外の男との出来事を私は 妻の口から一部始終聞く事になるのでした・・・・・
私以外の男と淫らなことをしている妻の帰りを待っている私は、ドアが開く音がして 妻が帰ってきたことを確認しました。
私が帰って来てから、それは かなりの時間がたってからの事でした。
「ただいま・・・」と一言 言うのが精一杯のような妻の姿がそこにありました。
妻はかなり疲れた様子で
「見てたの?」と私に ポツリと聞いてきました。
「うん 少し見てたんだけど のぞきと間違えられちゃって 帰ってきたんだ」
「そうなの・・・ 」
「で、 どうだったの?」と私が聞くと 妻は恥ずかしそうに
「したよ でも 最後まではできなかった・・・」
「そうなの? でも 俺が見てたときから 大分時間たってるじゃない? ほんとは 最後まで したんじゃないの?」
「ううん 彼はしなかったよ 私 凄く興奮しちゃったみたいで・・・」
「興奮しすぎて できなかった? どうしてなの?僕が見てたときもう 彼も凄く大きくなって お前も感じてたじゃないか」
「うん あなたより 太くって 硬くなって大きくなってたよ でも・・・」
「そうなんだ 最後まではしなかったんだね? それより 今も 濡れてるの?」
私は妻の状態が気になりました。妻はそんな私の問いかけに 恥ずかしそうに
「お願い シャワーを浴びさせて」
私はそんな言葉を無視して 妻の身体を調べました ミニのスカートをめくり上げて 思わず 息を呑みました。
妻の真っ白なTバックだけじゃなく ミニのスカートまでが 染みになっていました。
「そんなに感じたの?」と私が聞くと 妻は
「うん 凄く感じたよ いっぱい いかされちゃった・・」
「彼ね 私が触ってあげると いっぱい 先から ドロドロと汁が垂れてくるの 凄いんだ まるで 射精したかのようにね」
「そんなに いっぱい出てくるんだ 凄いんだね いっぱいいかされたって どんな事されたの?」
「いっぱい キスされて 私キス されただけで 濡れちゃって 彼 キスしながら 私に言うの 凄く濡れてるよ って もう 何がなんだか わからなくなって・・」
「指入れられた だけで いっちゃったの 彼ったら 私の感じるところ 凄い 勢いで 指を動かすの 何回も何回も 感じちゃった」
「指だけで そんなに感じちゃったんだ お前も 彼を感じさせたんだろ?」
「うん お口でいっぱい 感じさせてあげたよ 舐めた感じも あなたのより 太くって 私 凄く入れたくなったの」
「だったら 入れればよかったじゃないか」
「うん お願い入れてって 頼んだんだけど 彼ったら まだまだ これは お預け なんて言うんだもん」
「入れてくれないんだ で ずっと 愛撫されてるだけだったの?」
「ううん しばらくしてね 車でドライブしようって 言われて 彼と運転変ったの・・・」
「それで どうしたの?」
「彼ったら 私を裸にして そのまま 町中走るの」
「え!!! 夜だって トラック大きい車とかだったら 見えるじゃないか?」
「そうなの 助手席で大きく足を開かされて オナニーさせられちゃったの・・」
「誰かに見られたの?」
「うん トラック運転してる 人に信号で止まったときに・・・・・」
「見られたんだね?」
「うん・・・ でも・・・ 見られただけならいいんだけど・・・・」
妻は 真っ赤になって 恥ずかしそうに小さな声で話ました。
「ずっとね そのトラックが着いてきて・・・ そのうち 彼ったら・・」
「ん? 何かさせられたの?」
「うん 次の信号で止まった時 トラックの運転主に なにか話しにいったのね」
「そしたら トラックが少し走って止まったの 彼が じゃぁ 一緒においでって いうもんだから・・」
「一緒に車降りたの?」
「うん・・・」
「で 何かしたの?」
「お願い もう勘弁して 私 どうかしてたの! ゆるして あなた!」
「どうしたんだよ そんなに大きな声ださないでもいいいよ 怒ってなんか ないよ」
妻はか弱い声で 話を続けました。
「トラックの運転席の後ろに 仮眠するところあるでしょ? そこでね 運転手の 舐めさせられたの」
「後ろからは 彼に私の感じるところ 舐められながら・・ 私は運転手のものを 舐めたの」
「私 凄く恥ずかしくって 変な気分になっちゃって・・・・ で 私がいきそうなのって言うと 運転手のあそこが 私の口の中で膨らんだかと 思うと 口いっぱいに白いドロドロしたものが・・・」
「いったんだね?」
「うん そしたら 彼も私のあそこに・・ いっぱい・・大きな奇声を発しながら かけてきたの 二人とも凄くいやらしい声だしながらね」
「私 二人の射精するところ見たら いきなりいっぱい 出ちゃって・・・」
「 また 潮噴いたんだね? いっぱい出たんだ」
「うん 止まらなくなっちゃうほど」
「でね その後始末もさせられないままに また私の車に乗せられちゃって・・」
「また されたの?」
「うん 今度は 彼のものを 舐めさせられたの」
「彼にさっきのこと 思い出してごらん?って言われて 触られたら また 感じちゃって・・」
「彼ったら さっき出したばかりなのに また 大きくなってきて 凄いの さっきいより 大きくなったって感じるくらいに 硬くなて・・」妻は 話ながら かなり興奮しているようでした。
「お前もまた 感じたんだろ?」
「うん・・ とっても明るい道路で彼のものを いっぱい舐めたの 彼ったら ほら ほら みんな見てるぞ!って言うの」
妻は私が見たことのないくらいに 興奮したみたいでした。
「彼が車をコンビニの駐車場にとめて・・ 私のあおこを舐めてきたの そしたら 外を見ると おじさんと目があっちゃって・・」
「また 見られて興奮したんだろ?」
「そうなの 彼にクリトリスいっぱい 舐められてるところ 見られて感じちゃって 我慢できなくなって 彼の顔中に 私の・・・
巻き散らしちゃったの」
「車のシートも 彼の顔も いっぱい ビショビショになったの」
「そうなんだ だから こんなに 濡れてるんだね」
「うん ごめんなさい あなた・・」
私は妻を凄くいとおしく思えました。 そして 知らない男にされるがままの妻を 何回も 何回も抱きました。
こんな私は おかしいのでしょうか? 嫉妬と怒りそして興奮を覚える私なのですが。

けれども 私の妻が知らない男に変えられていくのは、 まだまだ はじまったばかりでした。

男風呂にJDが入ってきた

今から9年くらい前のことです。
当時私は19歳の大学生で、冬休み期間にスキー民宿でアルバイトしていました。
そこへ、とある大学のダンスサークルが団体様でご宿泊。貸し切りになりました。
男女比では3:7くらいで女子大生のほうが多く、狭い風呂なのでJDたちは入浴がままならない状態に。
すると、空いていた男子風呂にも入るようになったのです。
オーナーは貸し切りだということで黙認。
しかし、人数が多いだけに、なかなか全員入浴し終わらないのです。
当時、住み込みアルバイターも宿泊客の後に同じ風呂に入っていたので、
途切れたところで入浴することに。

そこで事件は起きました。
身体を洗っていると、JDが胸を露わにして入ってきたのです。
互いに驚いて悲鳴を上げました。
JDはすぐに脱衣所に戻り、廊下に向かって
「男の子が入ってるぅ~」と叫んでいました。当たり前です、男風呂ですから。
そのプロポーションは普段ダンスで鍛えているだけあって、
くびれたウェストと丸みのある乳房が絶妙なバランスのものでした。

あのときは不必要な罪悪感を持ってしまいましたが、
今では楽しいハプニングとして記憶しています。ハプニングながらいいモノを見られたんですから(笑)


女性の皆さん、男風呂や男子便所が空いているからってズカズカ入っていくと、
不用意なハプニングに発展するのでやめてくださいね。

大自然の中で全裸オナニーします。

こんにちは、オナニー大好きです。すごく気持ち良くオナニーしてきたことを告白したいと思います。その日は、どこかで全裸オナニーしたくなり、ずっと考えていました。ふと思い付き山の沼が有る所で車を止めて歩いてハイキングロードを奥に進み登った所で木が広範囲に伐採した所が有りその道はその伐採されたすり鉢状の地形の中心を通る道で一度ここで全裸オナニーしたくなり、しばらく回りの様子を見て、別の道も歩いて人が来ないか見に行って、またさきほど来た道を沼まで戻って人が来ないか確認して今度は、伐採された広い場所まで行くまで着ている物を全部脱いで全裸になって服を抱えて全裸オナニーしながら歩きました。結構な距離をオナニーしながら歩きました。でもあの広い場所に出られなくてまた服を着ました。なぜなら高い所に見晴らし小屋が有るし、別の二つの山から見られそうでしばらく回りを見ていました。見晴らし小屋の方には誰もいないようです。一つの山は警察無線が有る山で人がいる山でもう一つの山は登山できる所でこちらも人がよく行く山です。でも夕方の5時くらいになったので、もう大丈夫だって思い、しかもここで全裸オナニーしたくて、とうとうやっちゃった。着ている物を全部脱いで全部抱えて全裸オナニーしながら歩いて中央へ進み解放感と羞恥心とで快感になっていきそうになったので、止めて真ん中まで行っていくまでオナニーしようと思ったのですが、あまりにも快感過ぎてオナニーを止めたのに歩いているときに気持ち良くて射精してしまいました。行った後は裸のまま急いで雑木林の道まで戻って服を着ました。またここで全裸オナニーをしたいと思いました。でも次の日また夕方に行って途中から着ている物を全部脱いで全部抱えて全裸オナニーしながら歩いて広い場所手前まで行って人が来ないか確認して思い切って全裸オナニーしながら前に進みました。また解放感と羞恥心とで快感になって誰かに見られたら、と思って気持ち良くて真ん中まで行くつもりだったのにオナニーを止められなくていました。気持ち良く射精した後は、急いで雑木林の道まで全裸で走って戻って服を着ました。またここで全裸オナニーをしたいと思います。

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