萌え体験談

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見られた

悲しい性・

あたし美奈、30歳です。
夫が作った借金で夫の知り合いの岡村さん70歳に一週間ごとに
別荘で抱かれています。
私達夫婦は仲も良くて子供と三人で普通に暮らしていたのに・・・

中年の運転手さんがまたお迎えに来ました、昨夜は夫から何遍も
求められ、致しました、まるで夫の体や心の印を強く押したように。
夫から「帰ってきたら別荘で何が有ったか、何をされたか全て話して
欲しい」と言われ「わかりました」と返事しました。

2回目の別荘行きです、運転手さんも少し話しをするようになりました
奥様からの要望で好きな食べ物は何かを聞かれ答えました、言葉の
端々は私に同情しているような感じです、奥様もそう思っているの
でしょう。
2時間ほどで別荘です、お風呂に入り、何も考えずに岡村さんを
まちます。夕方岡村さんが帰宅しました「ただ今」「またお世話に
なります」と挨拶を致しました。
家政婦さんが作ってくれたお夕食をワインを頂きながら食べ始めます
と、お風呂に入ってガウンだけの岡村さんは「暑いね」と言って
ガウンの前を開けます、もう大きくなっています「美奈さんも脱いで
暑いでしょう」と言われましたが「あたしはいいです」と答えますと
「もう見させてもらっているのだから、いいでしょう」と言われ
ブラとショーツだけの恰好になりました。
岡村さんは「こっちにおいで」とあたしの肩をひくとキスをしてきて
それから体を岡村さんの足の上にあげられ少し広げた足の間に手を
差し込まれました、ショーツの上からですが触られています、
「旦那さんに、俺に何をされたか聞かれたろう、何て答えた?」と
聞かれ「見られただけですと話しています」と言うと「それは良かった、変に恨みを買うのは好きじゃないからこれからも同じ事を言うんだな」と言われ「はい」と答えました、本当は何もされないのが一番
いいのですがそんな事を言っても聞いてくれないでしょう。
食後、風呂に誘われ、二人で・・
岡村さんの指使いは上手です、岡村さんに後ろから抱かれてあそこと
おっぱいを遊ばれています「いいです・・」あたしはおかしいです
好きでもない人、それもお年寄り・・そんな人に裸で抱かれ、あそこを弄られ、気持ち良くなるなんて・・何でか、涙が・・
これは夫に対する背信の涙でしょうか。
「泣くなよ、借金さえ返してもらえばこんな事にならなかったのにな、わかるだろう?」私は「はい」と答えました。
ベッドで仰向けになっているあたしの体を見下ろして「本当に綺麗
だなあ」「長生きはするもんだ」と言ってお乳に口を寄せ、叢は手で
まさぐられました、あたしの体は・・任せます。
あたしの心は・・夫のものです。
足を開くと岡村さんの口は性器の上の方、クリトリスに吸い付き
そこから舌でなぞって小陰唇を左右にわけて中心に唾を塗りこめ、
気が付くと性器を膣口にあてられ、奥まで・・いい、いい、
あたしは・・どうなるの?・・あたしは岡村さんの背中に手を廻していました、そして岡村さんの精液をしっかりと受け取っています
岡村さんは「今日は大丈夫かい?」今更聞きます「多分・・」「明日
からピル飲んでな、用意してあるから」と言われ、そうだ妊娠したら
困るのはあたしだ・・
岡村さんはあたしの性器を拭くとそこを触りながら話しています、
「俺は若いうちから仕事だけで頑張ってきた、それでここまで来たんだ、遊びなんてしてなかったから、女を知ったのも随分遅い、結婚はしたけど別れた、子供は二人いるがな」「遊び始めたのは60を過ぎてからだ、後は死ぬまで遊ぶよ」「美奈のまんこを触りながらこんな
話しをするなんて最高だな、え?え?濡れてきたぞ、よーし」そして
また入れられました、今度は中々逝きません、ピークは高く来ました
あたしは失神に近い感じでした岡村さんはあたしの上で倒れています
やっとどいてくれました。
別荘にはジムの機器があります岡村さんのものです、散歩にもいい景色が見られます。
「ジョッギングの服を買おう」街に行きスポーツ用品店で買ってもらいました、ミニもあります・・?
親子で買い物している感じでしょうね、レストランでワインも頂きました。店のご主人に「社長、お嬢様ですか?」と言われ「そうだよ」と自慢げに岡村さんは話していました。
帰ると着替えて運動です、岡村さんは結構強めにやっていました、
あたしはふうふういいながら、夕方には散歩です、人通りがない所に
来ると岡村さんはあたしを抱きしめてキスをしようとします「人が
来ますわ」と押し返そうとしますが岡村さんは力が結構強くて
抱きしめられキスされました、その時胸に手を入れられ、乳首を
揉まれ「下はやめるね」と言って離れました、あたしは夫だったら
なんて考えていました、そしてお風呂、中では指を前に入れられ、
後ろは少し、「ここも欲しいなあ」なんて怖い事を言われました、
食後ベッドでうつ伏せにされ、腰を持ち上げられ後ろから覗きこまれ
肛門を舐められました「汚いです」と言うと「さっき洗ったろう」と
言って舌をまるめて皺をなぞります、そんなに気持ちいいとは思え
ませんが、変な事をされていると言う意識が快感をもたらしました、
膣は濡れてきました、結局後ろから性器に入れられて犯されました、
ピルは飲まされているので毎回中に出されるんだなあと・・
逝きました・・岡村さんはあたしの背中です・・
翌日
「今日はエステシャンを呼んだからな」と言われ岡村さんの為だと
思っていたら美奈さんの為だよと言われびっくりしました。
エステ用ベッドも有ったのでバスタオルを敷、あたしは横になりましたショーツは着けています、エステシャンは40歳位のちょっと太目な方でした、横になったあたしの上にバスタオルを掛けて顔から
マッサージ、そしてお乳をマッサージ・・アロマの匂いもいいし
彼女はお上手、気持ちいい・・そしてショーツの上からマッサージ
「脱がしますね」と言われ返事もしないうちに脱がされ、オイルは
陰毛の脇からたっぷり塗られ、撫でさすられました、時たま中心にも
あたります、あたし・・もっと、と言いたくなります、うっとり、
そこへ、岡村さんが・・「どうだい、気持ちいいかい?」
あたしは慌てて手であそこを隠そうとしましたが岡村さんは手を
どかして膣に指をあてて「濡れているねえ、もっと逝かせてもらいな」「お願いね」とエステシャンにチップを渡しました、岡村さん
は出て行きません、エステシャンさんはもっと念入りにあたしのあそことお乳をオイルでぬるぬるに・・あたしはビクンビクンと・・
逝きました、岡村さんはあたしにキスをしにきました、あたしは受け入れました、岡村さんはあそこに指を差し込み「いいね、いいねえ」
あたしは恥ずかしくて・・
「今度は俺」と言ってあたしがシャワーに行くとベッドに横になり
オイルを全身に塗ってもらってマッサージを受けました、シャワーを
終わり部屋に行くと、性器を大きく立てて「ここのマッサージは美奈
さんに頼む」と言っていてエステシャンさんはどいています、あたしは渋々触りました、そしてオイルまみれの物を擦ると、すぐです、
「逝くウう」逝ったみたいでした、でも多くは出ませんでした。
1週間はこんな感じで過ぎました、家政婦さん(運転手さんの奥さん)から見られたりもしました、羞恥心が段々なくなっていく変な
感じです。
帰宅しました、そして夫への説明、
お爺さんだから何も出来ません、又裸を見られましたが、と話しました、夫は信用しているのか?どうか?
夫の固いものを入れられると・・・あああやっぱり夫のはいい、
あたしの中をかき回してーーー
夫の心中はうかがえません。
まだまだ災難は(?)続きます、では・で。

悲しい性・

どうしたのだろう?
ここはどこ?
何であたし・・裸?

目が覚めた、段々はっきりしていく、あたし・・そうだ、あの人達。
あたしには男の子がいる、可愛い3歳、そして・・夫、あたしより
2個上、そう、あたしは30歳の主婦。
3人で仲良く暮らしていました、あの時まで・・あれは半年前、夫が
親から引き継いでいた会社が倒産、残ったのは借金。
従業員さんには何とか退職金を払い終えました、私達夫婦に残ったのは
多額の借金、それも胡散臭い所からのものでした。
胡散臭い所の人達はあたし達のアパートに押しかけ「借金返せ、
泥棒」等の悪態をつき「奥さん吉原で働きな」などと言っていました
そこで夫はちょっと知り合いだった岡村さんに相談をしました、
岡村さんに借金の肩代わりをしてもらえる事になり本当に安心しました。その後も夫は走り回り不動産などの処分とか、色々こなし返済を
していましたが、今の勤めからの返済では対して借金は減りません。

岡村さん「酒井さん(夫)残りのお金はどう始末して頂けます?
また闇金に渡しましょうか?」夫「それだけはやめて下さい、何とか
支払いますので、延長をお願い致します」
岡村さん「言いにくい事をいいます、聞きます?」
夫「はい、何でもおっしゃって下さい」
岡村さん「では・・・奥さんを私の別荘に寄こして下さい」
夫「え?」
岡村さん「1週間別荘にいてもらい1週間お帰りしてもらって、その
繰り返しを1年やってもらう、それで借金は無しとする、これで
いかがですか?」「実は酒井さんの奥さんは以前から知っていましたが、私のこのみのタイプなんです」
夫「妻を・・」
岡村さん「ご存じでしょうが私は70歳ですから、その辺はご想像に
ただ私の別荘には私のいとこ達も来ますがみんな私と同じ位の年
です、ははは・・いやならいいです、この借金は闇金に渡します
奥さんと相談して下さい」そう言われて夫はあたしに話しました。

夫から話しを聞きあたしは・・涙が
でもその話に乗らなければ、また闇金が・・そしてあたしは夜の仕事
をしなければならなくなる、死ぬまで。
あたし「ねえ、お相手の方はお爺さんでしょう?父より年上」
夫「多分、悪さは無いと思うが・・触られる位は・・」
私「わかりました、頑張ってみます、介護みたいなものなのね」
「私のいない週は子供を実家に預かってもらいます」と決めました
次の週から行くと夫は岡村さんに連絡し決定しました。

前日です夫は寡黙になっています。
あたしは「大丈夫よ、心配しないで」と言って夜パジャマと下着を
全部脱ぎ、夫も全て脱がせ抱き着きました。
夫の物は大きく固くなっています、あたしは手で握りさすりました
先っぽからぬるぬるした液体が流れ出しましたのでシーツを濡らさ
ないように口に咥えて舌を先っぽにあてると・・うううと言って
あたしの喉へ、むせましたが飲み込み、舌で綺麗にすると夫は
あたしの股の間に入りお返しでしょうか舌を長く突き出してクリから
膣口まで舐めます、あたしは声が出ました、いいいいい、夫の頭を
押えて昇りつめました、すぐに夫は又大きくなった物の先を膣口に
当てると押し込みます、そして大きく動き、壁を擦ると、あたしと
同時に・・夫の吐き出すものが感じられます。
抱き合い、他の人と・・嫌です、ましてお爺さんと、何て、でも
出来ないと思うのですが・・」

翌朝、迎えの車がアパートの前に、中年の運転手さんが、あたしが
近づくとドアを開け、おはようございますと挨拶してくれました。
別荘には2時間位で、入口に中年の女の方がいました、運転手さんの
奥さんで食事と清掃の係りだと紹介されました。
軽く昼食を頂き、お風呂、温泉を引いてありました、を頂きました、
夕方岡村さんが再度迎えに行った車で到着したのであたしも玄関に
迎えに出ました。
岡村「いやあ、酒井さん、いや美奈さん、いらっしゃい、これから
宜しくね」私「宜しくお願い致します」と挨拶を交わしました。
そして夕食の用意をすると運転手さん夫婦は「ではこれで失礼します
」と言って帰りました、別荘にあたしと岡村さんの二人きりとなりました。「私は前社長と友達だったんだ、あなた方の結婚式も出ている
よ、覚えてないだろうが、あの時、何て綺麗な人だろうと思って
いたんだ、今はもっと綺麗になったね」「そんな」などと答えて
お年よりの晩酌のお付き合いをしている感じでした。

実は少量の睡眠薬が
あたしは疲れているのだろうか?眠い・・
そして

岡村さんは椅子で眠ってしまったあたしを抱えベッドへ
ブラウス・・
スカート・・
インナー・・
ガードル・・
ここまで脱がして一休み、ブラとショーツだけ、
ショーツの脇に指を差し込む、指に触れる秘密の毛、もう少し進むと
柔らか、しっとり、少し湿った性器。
ブラをはずす・・綺麗なおっぱい、可愛い乳首、いい、いいなあ
ショーツを脱がす、結構毛深い、手入れはしていない・・そのうち
全裸で横たわる姫、少し股を広げ、卑猥な恰好。
股をもっと広げてそこに腰を入れる、おっぱいを掴み乳首を舐める
下の真ん中に先っぽをあてて動かす、先っぽからでる露で小陰唇を
濡らし、少しづつ先っぽを入れ込む、少し、少し、起きないように
ゆっくりとゆっくりと、一番奥まで着いた、そのまま・・
今度は抜きさしを繰り返す、確か子供がいるはず、でも余りして
ないのか、きつめ、い・い・いー 発射してしまった、最高・・
もう年なのでたいして出ないが逝ってしまった。
濡れた布で綺麗に拭き取った、中までは無理だが・・
そのままにしてダイニングへ、余韻でまたお酒、おいしい・・

何ではだか?
あたしの洋服は見当たらない、ガウンがあったので羽織った、隣り
のダイニングに岡村さんが、
「あのう・・あたし・・何ではだか?」
「美奈さん、顔も綺麗だけど体はもっと綺麗だね、良く見せてもらい
ましたよ」「え?え?見られたのですが・・酷い、あたし帰ります」
「帰ってもいいけど車はないし、もう夜中なんでタクシーもないよ、
それより旦那さんとした約束があるんで、この話は無しでいいんですか?」あたしは黙ってしまいました、お年を召した方なんで、まさか
行為は?しないだろう、出来ないだろうと思いました、
岡村「さあ、ガウンを開いてもっと良く見せて下さい」あたしは
見せるだけと思い、思いっきりをつけてガウンのベルトを外して
前を広げました、明るい光の下です、肩からガウンを外されると
全裸のあたしがそこに立っています、岡村さんは「いいねえ、いいねえ、綺麗だねえ」と言ってお乳を触りに来ました、お乳を揉まれて
乳首を弄られ、少し感じてくるみたいでした、岡村さんはあたしを膝の上に乗せるとキスをしにきて舌を差し込みます、あたしは口を閉じていましたが、結局口を開けて舌を差し込まれました、岡村さんの
指は固く閉じている股の間に差し込まれ陰毛の上部を触られ「濃いね
剃ろうか?」などと怖い事を言われました、そして指を奥に奥に入れてこられ大事な所に届きました「そこは・・」と言うと「そこにさっき」と言われ「え?」と言うと「もう入れましたよ」そんなあ・・
結局又、ベッドに連れて行かれ、横にされると性器を持たされました
固い・・え・え・え?70歳の人の物?、一回出しているのでしょう? 岡村さんは性器をあたしの口に寄せて、69の恰好になり
あたしの性器を舐めました、そして「舐めて」と言われ結局咥えました、岡村さんの舌は上手です、あたしは、もうだめです・・
夫に申し訳ない気持ちでいっぱいですが・・逝きました、そして
正常位です、岡村さんの頭を抱えて岡村さんの性器をあたしの性器で
感じています、あ・あ・あ・  岡村さんもあたしも逝きました。

「洗おうね」と言って二人でお風呂に入っています、シャワーであそこの中を洗いました、出ているのかいないのか?わかりませんが、
二人でお風呂の中、あたしは岡村さんに後ろから抱えられ、乳首と
あそこを弄られています、あたしは「あああ、もう・・」と言いますがやめません、結局指をあそこに入れられて又逝きました。

翌朝、岡村さんに聞きました「失礼な話しですが岡村さんのご年齢
ではそんなに出来るものなんでしょうか?」
岡村さんは「今はいい薬があるんだよ」といい「私の友達連中も皆
達者だよ、は・は・は」と
結局1週間で15回位は・・

朝、運転手さんが迎えに来て岡村さんと一緒に帰りました、岡村さんは会社へ、あたしは家へ
夜、夫が子供を連れて帰ってきました、その夜、夫から話しを聞きました。
夫は会社を新人なんで休めません、仕事はミスを出していたそうです
夫は、今頃美奈は何をされているんだろう?でも相手はお爺さんだし
父の知り合いだし、多分、晩酌のお付き合いをして肩を揉むとか腰を
揉むとかさせられているんだろう・・最悪でもお尻やおっぱいを触られているかも、でも服の上からだろう、それ位は・・
でも、服を脱がされているかも・・
下着は脱がされないだろう・・
でも、でも・・脱がされたとしても、見られる位だろう・・
しかし、触られるかも・・
その程度だろう・・・・お爺さんだし
毎晩その想像の繰り返しだったそうです。
やはり聞かれました、あたしはどこまで話したらいいのか・・
何もされていないと言うのは少し無理があるし、本当の事を言えば
夫を傷つけるし・・あたしは中途半端な答えをしました。

夫「何をされたか正直に答えてくれ、お願いだ」
私「言ったら嫌いになるのでしょう」
夫「君は俺の為に犠牲になっているんだ、嫌いになんてなるわけが
ない」と言いますので話しました。
最初は下着姿を見られました、それから全裸を見られました、
お風呂で背中を流す事をさせられました、それだけです、後は雑談と
晩酌のお相手です、と言いました。
夫「君の裸を見られたのか・・それ以上はないのだね?」
私「ありません」
と言うとあたしをきつく抱きしめて「いやな事をさせてしまった」
と泣き出しました、あたしも泣きました。
夫はあたしの性器に舌をめいっぱい差し込み奥の奥まで味わおうと
しています、あたしは69になり夫の性器を喉の奥まで飲み込みます
それから正常位になったあたし達は本当に一体となり性器を通して
愛を確かめました、中に出されました、岡村さんの十倍は出ています
そんな事は言えません。
夫とは毎晩
そしてまた次の週、運転手さんがお迎えです。
それからの話しは・で。

覗かれたい妻

妻 32歳 150cm Dカップ 顔は童顔で男から見るとやりたくなるタイプと友人達には言われております。
その妻ですが、実はトイレを覗かれたい願望がある変態女で、私もつい最近知ったのです。なぜ知るキッカケになったのか?それは、妻がほろ酔いで帰宅したその晩に、私と更に自宅でビールを500ml缶で5本を空けすっかり妻は出来上がりました。私は今まで妻の過去すら聞いた事がなく、酔った勢いでどんなシチュエーションが興奮するのか?過去の変態プレーはどんな事したのか?など色々と聞きましたがセック◯に関しては、青姦一回以外は普通のセック◯でした。半ばドキドキしながら聞いたのに、肩透かしを喰らった感じになりましたが、性癖が変態女でした。なぜなら、オシッコをしている無防備な姿を興奮しながら見られたら、凄く興奮すると言い出したのです。私も耳を疑いましたが、気になるのはそんな事があったのかです…妻へ確認すると、高校生の頃に公園のトイレで
覗かれてると分かった瞬間から、興奮度が増し誰かに覗かれながらオシッコをしたいと願望があるとカミングアウトされました。私は直ぐに「じゃ?お風呂でオシッコ見せて」と言うとそれじゃ興奮しない…「公衆便所でオシッコを覗かれてる状況じゃないと興奮しない」こんな変態願望が妻にはあるのかと思うと、直ぐに実行したくなり次の土曜日に妻に直前まで内緒で、友人にも覗かせ私の性癖…妻の裸を見て欲しい願望を満たしたく…友人へ相談…友人はそんな事して良いなら人妻のオシッコ見てみたい!と直ぐに了承。
当日、誰も居ない公園でしかも和式がある公園を探し実行!妻にはギリギリまでオシッコを我慢してもらい、友人も覗く事は直前まで内緒にし妻が限界までオシッコを我慢すれば後戻りできない状況となり、友人と二人で覗く事ができる。私も妻のアソコとオシッコをする誰も妻のそんな姿を見れない特殊な状況が私の変態興奮度を増していきました。ちなみにトイレは、今では珍しい男女が同じで一段高くなってる。いかにも覗けますと言わんばかりのトイレです。そしてその時が来ました。妻がオシッコの限界を迎えもう歩いて行くのが限界と言うので、友人へLINEで直ぐトイレへ来る様に指示!妻と私もトイレへ向かう!既に友人は、トイレに到着していました。妻に友人も覗く事を伝えるともう我慢できないとトイレへ入りました。私と友人は妻に聞こえる様に丸見えだ!アナ◯まで丸見えだよと言いました。オシッコは放物線を描き後ろから覗いている私達にもはっきり見えました。オシッコも終わり妻はアソコを拭くとゆっくりパンツとスカートを上げ出て来ました。
妻は友人を見るなり真っ赤な顔で、恥ずかしいと…一言つぶやき車へ戻ろうとするので、私は興奮した?と聞くと「うん」と黙って頷きました。じゃ誰も居ないからトイレの扉開けたままでコッチを向いてアソコ見せてと、お願いすると友人がいるし恥ずかしくてできないと言うので、見られて興奮するならこの状況で見られるのは、最高じゃないの?と言うと妻は、ゆっくり私と友人の前でスカートとパンツを下ろしました。しっかり見たいのでスカートは上に上げてもらい、パンツは脱がしアソコを広げさせ友人にバッチリ見られました。友人は「奥さんのアソコじっくり見れて嬉しいよ!帰ったら直ぐに抜くからしっかり目に焼き付けていくね」と言われると妻のアソコから透明な汁が垂れて来ました。友人と私は妻へ垂れている事を伝えると妻が恥ずかしい拭いて良い?と立ったまま反対向きになり、無意識にアソコを前屈みで拭いたためアナルと小陰唇がしっかり見え私の興奮もマックスになり直ぐに自宅へ戻り妻を何度も抱きました。妻へトイレの事を聞いてみると、もの凄く興奮した。自分がドMだと気づいたと言っておりました。

覗かれたい妻

妻 32歳 150cm Dカップ 顔は童顔で男から見るとやりたくなるタイプと友人達には言われております。
その妻ですが、実はトイレを覗かれたい願望がある変態女で、私もつい最近知ったのです。なぜ知るキッカケになったのか?それは、妻がほろ酔いで帰宅したその晩に、私と更に自宅でビールを500ml缶で5本を空けすっかり妻は出来上がりました。私は今まで妻の過去すら聞いた事がなく、酔った勢いでどんなシチュエーションが興奮するのか?過去の変態プレーはどんな事したのか?など色々と聞きましたがセック◯に関しては、青姦一回以外は普通のセック◯でした。半ばドキドキしながら聞いたのに、肩透かしを喰らった感じになりましたが、性癖が変態女でした。なぜなら、オシッコをしている無防備な姿を興奮しながら見られたら、凄く興奮すると言い出したのです。私も耳を疑いましたが、気になるのはそんな事があったのかです…妻へ確認すると、高校生の頃に公園のトイレで
覗かれてると分かった瞬間から、興奮度が増し誰かに覗かれながらオシッコをしたいと願望があるとカミングアウトされました。私は直ぐに「じゃ?お風呂でオシッコ見せて」と言うとそれじゃ興奮しない…「公衆便所でオシッコを覗かれてる状況じゃないと興奮しない」こんな変態願望が妻にはあるのかと思うと、直ぐに実行したくなり次の土曜日に妻に直前まで内緒で、友人にも覗かせ私の性癖…妻の裸を見て欲しい願望を満たしたく…友人へ相談…友人はそんな事して良いなら人妻のオシッコ見てみたい!と直ぐに了承。
当日、誰も居ない公園でしかも和式がある公園を探し実行!妻にはギリギリまでオシッコを我慢してもらい、友人も覗く事は直前まで内緒にし妻が限界までオシッコを我慢すれば後戻りできない状況となり、友人と二人で覗く事ができる。私も妻のアソコとオシッコをする誰も妻のそんな姿を見れない特殊な状況が私の変態興奮度を増していきました。ちなみにトイレは、今では珍しい男女が同じで一段高くなってる。いかにも覗けますと言わんばかりのトイレです。そしてその時が来ました。妻がオシッコの限界を迎えもう歩いて行くのが限界と言うので、友人へLINEで直ぐトイレへ来る様に指示!妻と私もトイレへ向かう!既に友人は、トイレに到着していました。妻に友人も覗く事を伝えるともう我慢できないとトイレへ入りました。私と友人は妻に聞こえる様に丸見えだ!アナ◯まで丸見えだよと言いました。オシッコは放物線を描き後ろから覗いている私達にもはっきり見えました。オシッコも終わり妻はアソコを拭くとゆっくりパンツとスカートを上げ出て来ました。
妻は友人を見るなり真っ赤な顔で、恥ずかしいと…一言つぶやき車へ戻ろうとするので、私は興奮した?と聞くと「うん」と黙って頷きました。じゃ誰も居ないからトイレの扉開けたままでコッチを向いてアソコ見せてと、お願いすると友人がいるし恥ずかしくてできないと言うので、見られて興奮するならこの状況で見られるのは、最高じゃないの?と言うと妻は、ゆっくり私と友人の前でスカートとパンツを下ろしました。しっかり見たいのでスカートは上に上げてもらい、パンツは脱がしアソコを広げさせ友人にバッチリ見られました。友人は「奥さんのアソコじっくり見れて嬉しいよ!帰ったら直ぐに抜くからしっかり目に焼き付けていくね」と言われると妻のアソコから透明な汁が垂れて来ました。友人と私は妻へ垂れている事を伝えると妻が恥ずかしい拭いて良い?と立ったまま反対向きになり、無意識にアソコを前屈みで拭いたためアナルと小陰唇がしっかり見え私の興奮もマックスになり直ぐに自宅へ戻り妻を何度も抱きました。妻へトイレの事を聞いてみると、もの凄く興奮した。自分がドMだと気づいたと言っておりました。

妊娠をきっかけに…

30歳で結婚してすぐに妊活をしたおかげで、半年ほどで妊娠をしました。

通える範囲に産婦人科の病院は数件あり、知人の話や口コミをみて病院選びをしていた頃、夫が「女医さんの病院でないとダメだ」と言いだしました。
2歳下の夫は結婚前から嫉妬深く、ミニスカートや肌の露出が多い服装も嫌がり、男性と楽しそうに話すだけでも不機嫌になりましたので、公私共に男性が絡む付合いも最小限になっていました。
そんな夫なので、そう言われる予感はしていたのですが、残念ながら通える範囲に女医さんの産婦人科は無かったのです。
そこで夫と話し合い、おじいちゃん先生がやっているい小さな個人病院に通う事になりました。
ベテランなのでそこそこ評判良く、先生もおじいちゃんなので夫も許してくれたのです。

数日後、診察を受けに行きました。
おじいちゃん先生は、「おじいちゃん」と言うほど高齢ではなく、私の親と変わらないくらいの年齢でしたので、何となくリラックスできました。
最近の内科等での診察は、聴診器や打診だけなのでがっつり胸を出す事は無く、ブラ着用や薄手のシャツのままでもいい事が多いのですが、産婦人科ではブラも外されて胸を丸出しにされました。
その後は診察台にのっての内診です。
下着を脱いで足を大きく開く、例の格好なのですが、実は私は元々お医者さんに裸を見られることに全く抵抗がなく、赤ちゃんを産むために「しっかり見てね」というくらいの気持ちでした。
ところが「妻の裸を他の男には見せたくない」という夫の話をふと思い出し、なぜか急に

(ああ、夫以外の男の人に胸やおまんこを見られて、触られてる・・・)

という気持ちになってしまったのです。
そうすると急にたまらなく恥ずかしくなってきたのですが、足を拘束されているので股を閉じる事も出来ず、数分間なすがままでした。

(そうか、夫はこの事を言っていたのね)
(相手がお医者さんでなければ、夫以外の人にこんな姿見せられないわよね・・・)
(お医者さんでも患者さんの胸やおまんこに性的な気持ちで見る事あるのかな?)
(エロい気持ちで見られたら恥ずかしいだろうな)

その日は一日、「彼氏でも夫でもない人に全てを見られた」という気持ちになってしまい、もやもやしていました。
しかしそれは嫌悪や後悔ではなく、夫の言葉のせいで「羞恥」と「背徳感」のような気持ちでした。


産婦人科に通ううちに、今私の胸を触っている先生、いっぱいまで開いた股の間で私のおまんこを見ている先生が、他の人だったらどうしよう…という妄想を抱くようになりました。
妄想の男性はOL時代の同僚や、学生時代の男友達です。

(こんな恰好恥ずかしい)
(他の男の人におまんこを見せてます・・・あなたごめんなさい)
(こんな姿を夫に見られたらどうしよう・・・)

エスカレートして濡れてきたり声が出ると困るので、診察中は妄想を抑えるのに必死でした。
30年生きてきたので、元々少女のような恥じらいはありませんが、まさか自分にこんな性癖があるとは気づきませんでした。
「恥ずかしい」のと「夫への背徳感」がいつしか「性の興奮」と「快感」に変わってしまっていました。

お腹のふくらみが目立ちだし、誰の目から見ても妊婦さんだと分かるくらいになった頃、夫が会社に行っている昼間、一人の部屋で全裸の自分を姿見鏡に写しました。
Dカップだった胸はFカップくらいになっています。
爆乳ですが乳輪は黒く大きくなって、綺麗ではありません。
でもそれは、大きなお腹の中には愛する夫の赤ちゃんがいて、元気な赤ちゃんを産む為です。

私は意を決してベランダの窓際に立ち、一気にカーテンを開けました。
マンションの3階なので、道行く人にははっきり見えないでしょう。
でも前の道路は店が立ち並ぶ賑やかな通りなので人はたくさん歩いています。

(誰かが見上げて私の裸を見たかもしれない)
(向かいのビルからも見えてるかもしれない)
(乳首も立ってるし、おまんこが熱くなるのを感じる…)

私は腰が砕けるようにその場に座り込みました。
そしてそのまま、足を目いっぱい開き、M字開脚の状態で窓の外を見ました。
座り込んでいるので外から見える事はありませんが、外に向かって素っ裸で股を開いている自分に興奮し、おまんこはびちゃびちゃになっています。
そのままクリトリスを擦るとあっという間に逝ってしまいました。
それ以来、窓際オナニーは日課になりました。

この頃には、診察で病院に行く事が楽しみになり、アンダーヘアもデルタだけ残し、おまんこの周りはツルツルにしました。
夫には「清潔にするため」と説明していましたが、お腹が大きくなるにつれて夫は「赤ちゃんに何かあったら」と、私の性欲に反してSEXをしなくなりました。

アンダーヘアの処理をして初めての診察の時、病院の受付で
「今日は先生が不在なので、若先生に診てもらう事になります」
「若先生?」
「院長先生のご長男で、病院の後継ぎとして来月からこの病院で働く予定なんですよ」
「ふ~ん・・・」

診察室に入って若先生を見た時、私は一瞬凍りつきました。
中学時代の2年上の先輩だったのです。
先輩は目立つタイプだったので私は知っていますが、おそらく相手は私の事を覚えていないと思います。
とはいえ、よく知っている人の前で裸になるのは勇気がいりました。しかもおまんこはツルツルです。
もちろん何事もなく診察はおわりましたが

(先輩は私のおっぱいをみてどう思ったんだろう?)
(ツルツルのおまんこを見てエロい女だと思われたかしら)

その日の私、はいつものより数倍興奮し帰って即オナニーをしました。

「ああ!私の恥ずかしい姿をもっと見てっ!」

今までにないぐらい感じて、私の中で何かが弾けました。
その日から、家では全裸で過ごし、宅配便など人が来た時は慌ててマキシワンピを着て対応するようになりました。
薄手のマキシワンピではお腹の出っ張りと胸のふくらみ、乳首の形もはっきり分かります。
宅配やデリバリーの人の目がチラチラと胸に来るのを感じ、服は着ているものの全裸を見られているような気分になっておまんこがウズウズします。
それでも夫が帰る時間までには下着を付けていないと、夫の機嫌が悪くなります。

そして臨月が近くなった頃、取り返しのつかない事をしてしまいました。。。。

日常的なことなんですよ、清拭中の勃起なんて

先日、ある男性患者さんが精液の検査をするために、
先生の診察を終えて、精液を採取する専用の容器を手渡しました。
当院ではコンタミなどを防ぐために外来の目立たないところに
採精室という男性が利用する部屋があります。
     
原則は患者さんが自分で容器をもってそこでマスターベーションをして採液します。
その部屋には一応、興奮?しやすいようにそれなりの本やDVDなどが置かれているんです。
    
清拭(せいしき)中に若い男性患者さんが勃起してしまう事はよくある事で、慣れています。
その程度で嫌な思いをするほどヤワではありませんので、気にしないでくださいね。
後から謝られたりしても何の事か分からないくらいじゃないでしょうか?
そのくらい日常的なことなんですよ。
清拭中の勃起なんて。
     
むしろ、新米の頃などは清拭中の勃起に対してこちらが恥ずかしがったりすると、
先輩によく叱られました。
平然としていなければ、かえって患者さんに居たたまれない思いをさせるからです。
なんら問題はありません。
看護師の方も忘れているでしょう。
      
自慰行為のできない患者様もいますが、基本的に夢精です。
かわいそうですが、そこまでは私たち看護師にはできません。
誰もやってあげなさいという看護師の先輩もいないと思いますので安心してください。
      
ただ、陰洗の時に思わず射精してしまった患者さんがいました。(特に性処理してません。)
そういうこともあります。
      
私は経験上剃毛の時より、導尿(管を入れて排尿させる事)の時の方が勃起してしまう人は多かったです。
直接持たないと入れられないから仕方がないんだけど、緊張と、刺激で仕方がないんだと思っていますし、あとあとあの患者さんがさぁ~って感じでイチイチ話題になる程看護師は暇ではないから大丈夫ですよ^-^
    
ただし、勃起してしまったとき(正常な事ですから)に、患者さんから赤面しながら『すいません・・・』って謝られたので、かわいそうになり、笑って(バカにした笑いではなく)会話をしながら空気を柔らかくした事はあります。
勃起してしまうのは何も若い方だけではありませんでしたよ、おじさんやおじいさんもいました(笑)
    
14~15歳の少年ならいざ知らず、普通の成人男子が、見られたり軽く手を添えられただけですぐに射精することはまずありませんよね・・
そんなに執拗に触りまくることはありませんので、大丈夫ですよ。
また、ちょっと硬くなったり、半勃ちになる人はよくいますが、完全に勃起する人は珍しいです。
    
ちなみに、勃起するのは生理現象ですので、まったく気にしません。
見て恥ずかしいとも思いません・・
処置がやりにくければ、困ったなーと思う程度です。
    
私は、気まずくなるのが嫌だったので、手袋をした上で、手の感触が分からないように分厚いガーゼで陰茎を掴んで移動させ、亀頭には絶対触れないように気をつけていたので、滅多にそんなことはありませんでした。
    
でも先輩の、陰部洗浄の仕方とか剃毛の仕方を見てると、そんなことしたら、出ちゃうでしょ!って突っ込みたくなるやり方をしているので、頻度は高いのかもしれませんね
    
    
【参考に】

日常的なことなんですよ、清拭中の勃起なんて

清拭(せいしき)中に若い男性患者さんが勃起してしまう事はよくある事で、慣れています。
その程度で嫌な思いをするほどヤワではありませんので、気にしないでくださいね。
後から謝られたりしても何の事か分からないくらいじゃないでしょうか?
そのくらい日常的なことなんですよ。
清拭中の勃起なんて。
     
むしろ、新米の頃などは清拭中の勃起に対してこちらが恥ずかしがったりすると、
先輩によく叱られました。
平然としていなければ、かえって患者さんに居たたまれない思いをさせるからです。
なんら問題はありません。
看護師の方も忘れているでしょう。
      
自慰行為のできない患者様もいますが、基本的に夢精です。
かわいそうですが、そこまでは私たち看護師にはできません。
誰もやってあげなさいという看護師の先輩もいないと思いますので安心してください。
      
ただ、陰洗の時に思わず射精してしまった患者さんがいました。(特に性処理してません。)
そういうこともあります。
      
私は経験上剃毛の時より、導尿(管を入れて排尿させる事)の時の方が勃起してしまう人は多かったです。
直接持たないと入れられないから仕方がないんだけど、緊張と、刺激で仕方がないんだと思っていますし、あとあとあの患者さんがさぁ~って感じでイチイチ話題になる程看護師は暇ではないから大丈夫ですよ^-^
    
ただし、勃起してしまったとき(正常な事ですから)に、患者さんから赤面しながら『すいません・・・』って謝られたので、かわいそうになり、笑って(バカにした笑いではなく)会話をしながら空気を柔らかくした事はあります。
勃起してしまうのは何も若い方だけではありませんでしたよ、おじさんやおじいさんもいました(笑)
    
14~15歳の少年ならいざ知らず、普通の成人男子が、見られたり軽く手を添えられただけですぐに射精することはまずありませんよね・・
そんなに執拗に触りまくることはありませんので、大丈夫ですよ。
また、ちょっと硬くなったり、半勃ちになる人はよくいますが、完全に勃起する人は珍しいです。
    
ちなみに、勃起するのは生理現象ですので、まったく気にしません。
見て恥ずかしいとも思いません・・
処置がやりにくければ、困ったなーと思う程度です。
    
私は、気まずくなるのが嫌だったので、手袋をした上で、手の感触が分からないように分厚いガーゼで陰茎を掴んで移動させ、亀頭には絶対触れないように気をつけていたので、滅多にそんなことはありませんでした。
    
でも先輩の、陰部洗浄の仕方とか剃毛の仕方を見てると、そんなことしたら、出ちゃうでしょ!って突っ込みたくなるやり方をしているので、頻度は高いのかもしれませんね
    
先日、ある男性患者さんが精液の検査をするために、
先生の診察を終えて、精液を採取する専用の容器を手渡しました。
当院ではコンタミなどを防ぐために外来の目立たないところに
採精室という男性が利用する部屋があります。
     
原則は患者さんが自分で容器をもってそこでマスターベーションをして採液します。
その部屋には一応、興奮?しやすいようにそれなりの本やDVDなどが置かれているんです。
    
    
【出典】
     

二十歳の彼

仰向けに寝たガウンの前を開き、ごくん!生唾を飲み込んだ二十の彼

結婚して六年・・身体を求める私を拒む事が多く為った、夫・・或る日、書斎に置いてあるゴミ箱の中に在ったティッシュを捨てようと手に取った時、丸め捨てられたティッシュに鼻を近付け生臭い匂いを嗅いだ、私・・『自分で処理してる・・』女として見てくれなくなった事に一抹の寂しさが過った、私・・まだ、三十なのに・・お払い箱扱いされた様な感覚に陥り寂しさが溢れ始め・・やり場のない気持ちを慰めてくれる人と会いたくて、カカオトークに登録した、私

寂しい事を、只管隠しながら送られてきたラインの中から二十の彼を選び、差し障りのない位な会話で欲求を押さえていた私に「食事してデートでもしませんか?」届いたメールを見て押さえていた欲望が芽吹き始めた、私・・約束をした場所に現れた二十の彼と軽く飲食を共にし
他愛もない会話で寂しさを紛らわせてた時・・

「思ってたより若いですね・・」
「三十のオバサンを揶揄わないで・・」
「目が綺麗ですね・・」
「コンタクト入れてますから・・家に居る時はメガネ・・」

店を出て「お気に入りの場所あるんですけど・・」二十の彼に誘われるがまま、浜辺で素足に為り波打ち際で燥ぐ私を取り出したスマホに収めた、彼

「女の子みたいに燥いでます・・」

取り込んだ写真を見せられた、私・・未だ穢れを知らない・・屈託の無い笑顔で燥ぐ写真を
見て、このころに戻れたら、いいのに・・物思いに耽る私に・・

「ぁ、ぁの・・」

もじもじ!しながら「このあと・・」二十の彼に誘われるがまま、彼が予約してくれたシティホテルに入った、私・・「ぁ!えっと・・シャワー・・ですよね・・」浴びに入った彼が出た後、入れ替わりに浴びに入った、私・・曇った鏡を手で払い、写った顔を見て「女として見られたい・・」備え付けのローブに袖を通しベッドの縁に腰掛けてる彼の横に座った私を見て

「胸、大きいんですね・・」

ローブの胸元に目を落とし覗き込んだ彼を見て「女として見てくれてる・・」芽吹き始めた
蕾が開いた様な感覚に陥ってしまった、私

「恥しい・・」

意に反する言葉を発した私の胸元から手を滑り込ませ触り始めた手の感触に、思わず「ぁ!」小さな吐息を吐いた、私・・此処、何年か触れられた事ない感触に、男の人の温もりを感じ始め身体を震えさせた私を見て「横になりませんか・・」優しく問い掛けてくれた彼にリードされるがまま、仰向けに為った、私

「解いて・・」

軽く結わえた腰ひもを解き!身体を露にした私を見て、我慢が出来なく為り胸に舌を這わせ始めた、彼・・こんな感触、久しぶり・・女として淫らな蕾を開花させてしまった、私

「ん!ぃぃ・・」

発した言葉を無視する様に舌を這わす彼に「私だけ裸なんて・・」ローブの腰ひもに指を掛け
開けた合わせ目から覗く彼の男性自身を見て「女として意識されてる・・」思わず、触ってみたい・・そんな衝動に駆られ手を伸ばし触り掛けた時、するり!身体を滑らせ横臥せに為った彼・・私の耳元に口を寄せ・・

「まひろさん・・」
「恥かきたくない・・」
「え?」

発した言葉に驚いた彼の隙を狙い男性自身に手を伸ばし優しく触れた、私に・・

「んぁ!」

驚いた声なのか?触られた感覚に対しての声なのか?何方とも取れる声を発し身体を震わせた彼に「避妊してね・・・」ぁ!そ、そぅですね・・身体を起こし備え付けの避妊具を手に取り
付けようと悪戦苦闘してる彼・・

「ぁ!おかしいな・・緊張してるのかな・・はは・・」

胡坐を掻き避妊具を付けようとしてる男性自身を見て「焦ってるのは、いっしょ・・」肩を落とし項垂れ掛けた彼の脚の付け根に顔を近付け・・

「恥しいから見ないで・・」

男性自身に手を添え、根元から先へ・・先から根元へ!舌を這わし始めた動きに歓喜の声を出し始めた、彼

「ま、まひろさん・・」

目の前に居る二十の彼・・組んだ腿を小刻みに震わせる彼を見て「夫が好きだったから・・」
男性自身を口に含み舌を絡めた私に「ぁ!ぁぁ・・」彼が発した声を聞き、体の芯が熱く為って来た、私・・銜えてた男性自身を解き放し顔を上げ彼を見つめた私に・・

「年上の人にされた事、なくって・・」
「え!もしかして・・チェリー・・?」
「ち、違います・・じゃないです・・」

慌てふためく彼を見て「正直なのね・・此処も・・」男性自身に手を添え、避妊具を先から根元へ・・手を滑らす様に下ろした後、彼の前で仰向けに為った私の隣で横臥せに為り脚の付け根に指を這わせてきた、彼・・夫とは違う、たどたどしい指の動きに思わず「ぁん!」声を発してしまった、私

「濡れてます・・」
「ぃゃ・・恥しい・・」

寂しさを紛らわせる為・・無意識に指で慰めてた時より押し寄せる波に、身体の奥から何かが
湧きだしてくる様な・・押さえ殺してた女の本能が目覚めて来たような感覚に身体を任せ乱れ始めだした私を見て・・

「まひろさん・・」
「んぁ・・なに?」

だらしなく開き掛かった脚の付け根に身体を滑りませ、男性自身を宛がい腰を押し入ってきた彼・・優しくゆっくりと労わる様に少しずつ・・身体の中を割られる様な感触と共に女を目是差させてしまった私を見て、唇を寄せてきた彼に「ごめんなさい・・」唇に手の甲を当て拒んだ私の薬指に光る指輪を見て・・

「ぁ!ですよね・・すいません・・」

夫じゃない人の温もりを感じながら・・何処か?心の中で、後ろめたい!気持ちでいっぱいに
為った私・・そんな表情に為った私の顔を見ながら、腰を抽送し始めた、彼・・夫とは違う若く荒々しい腰の送り方に思わず「ぁ、ぁぁぁ・・ぃぃ、こんなの・・」荒々しく身体の奥を衝いてくる彼の動きを感じ女を曝け出した、私・・彼の若々しい脈動を感じながら、夫の顔が記憶から薄れてくる様な感覚に捉えられ、切ない気持ちを隠しながら彼に身体を任せた、私

「ま、まひろさん・・お、俺・・もう・・」

我慢しきれなく為ってきたのか?声を発しながら腰を送り続ける彼を見て・・

「放って・・」

遊び相手の女として?私を求めて来てくれた彼・・優しく労わる様な眼差しで私を見る彼を見て、女として此れ以上の喜びは・・出来るなら・・身体の奥に迸る彼を味わってみたくなってしまった私・・奥から湧き上がってきた快楽の波と中を貫く男性自身の動きが一致した時・・

「あ!」

男として最後の声を発し、腰の動きを止めた、彼・・身体全体を汗で光らせながら私に覆い被さって来た彼を愛しく思い「一人の女として見てくれて・・ありがとう・・」本音を晒した
私の懐に顔を埋めたまま「気持ちよかったです・・」そんな彼の頭を懐で抱きながら女を呼び覚ましてしまった、私・・無言の時が流れ、顔を上げた彼に・・

「シャワー浴びようか・・いっしょに・・」

照れくさそうな表情をした彼・・覆い被ってた身体を除け避妊具を外した彼に「いっぱい出たね・・」口に手を当て呟いた私に「まひろさん・・俺を受け止めてくれたから・・」彼の精一杯な思いに、女として好かった・・心の中が満たされた、私・・二人でシャワーを浴びながら
心の中で『迸り・・受けてみようかな・・女として・・』邪な気持ちでいっぱいに為りながら
二十の彼と掻いた汗を洗い流した、私

シャワーを浴び終え、互いに拭き終わり・・脱いだ服を身に纏い部屋の中から出ようとした時

「まひろさん・・あの・・」
「写真・・」
「え!」
「この次・・」

一言二言、言葉を交わしながら表に出て・・人目を避ける様に歩いた、私と二十の彼・・
待ち合わせた場所に近付き・・「じゃ、此処で・・」私の気持ちを察したのか「ぁ、はぃ・・
此処で・・」いまきた道に背を向け別々の方に別れ歩きだし始めた、彼と二十の彼・・

身体を重ね、お互いを求め確かめ会った数日後・・送られてきた写真を鍵の付いた日記帳に
終い込んだ、私・・二十の若い彼と身体を重ね、お互いを求め合った三十の私、彼に抱かれ
女を取り戻した私の告白でした。

軟式テニスボールを半分に切って裏返した物を見せられて…

軟式テニスのボールって内側に一部だけ乳首みたいなのが付いてるんだよ。
中学の時に部活中に女子部員が俺の所にきて、半分に切られたそれを見せてきた。
「これ何に見える?」
「このオッパイだろ」
ニタニタ笑う女子部員の胸を揉みながら答えた。
「やん!スケベ!」
いつもこの女子部員は俺を揶揄ってくるから仕返ししてスッキリだぜ!
掌に残るオッパイの柔らかさ…。
今日のオカズは決まりだななんて考えてたけど、部活終わりに胸を揉んだ女子部員に呼ばれて部室に行った。
「ここ女子の部室だろ?何の用だよ」
「あんたに胸揉まれた仕返ししようと思ってね」
殴られるのかと思ってビビったけど、何故か抱きつかれる。
「触りたいんでしょ?触ってくれなきゃ襲われた!って大声出すよ?」
押し付けられた胸をまた揉む。
「ん…触り方エロいんですけど」
「お前だって乳首立たせてエロいんだけど?」
「吸いたいなら吸わせてあげるよ」
テニス部の練習着を捲って胸を出された。
小さな乳輪と乳首が可愛い。
「胸デカい割に乳首と乳輪小さいんだな」
「冷静に見てないで早く吸いなさいよ」
乳首をコリコリと弄って見てたら怒られたから吸い付いた。
「ふふ…赤ちゃんみたいにオッパイ吸って…私がママになってあげようか?」
抱きしめてきて胸に俺の顔を強く押し付ける。
「ママのミルクは?」
「ミルク出ないから代わりにエッチなジュース飲ませてあげる」
抱きしめるのをやめて解放してくれたけど、目の前で下を脱いでマンコ広げて見せてきた。
「ここから出るジュースなら好きなだけ飲んで良いよ」
俺は跪いてマンコ舐めたよ。
「美味しい?さっきトイレ行ったからオシッコ付いてるかもよ?」
「お前のオシッコなら飲んでやるよ、マン汁めっちゃ美味え」
「やだもう…変態」
「舐めさせたのはお前だろ?どんどん溢れさせてお前の方が変態だろうが」
「あは…あん!ヤバい…気持ち良くて我慢できない…」
「イクのか?」
「まだイかないわよ、あんたのチンポが欲しくなったって言ってるの!」
「嘘だろ!?」
「これだけオマンコ濡らされて『はいお終い』ってなると思う?あんたもチンポ出しなさいよ」
顔に体重掛けて乗られたから部室の床に倒れた。
そしてマンコ押し付けられたまま脱がされてチンポを見られた。
「あんたも硬くしてんじゃない、オマンコに入れたいんでしょ?私のオマンコに入れさせてあげるからありがたく思いなさいよね!」
俺に拒否権は無く、女子部員が顔からチンポの上へと移動して擦り付けてくる。
「今から入れるからよく見てなさい」
チンポを垂直に立たせてマンコの入り口に押し付けてくるけど、そこからなかなか入れようとしない。
「どうしたんだよ?入れるんじゃなかったのか?」
「うっさいわね!女には色々あんのよ!」
何度か深呼吸した後、女子部員がゆっくり腰を下ろし始めた。
「痛…」
「は?まさかお前初めてなの?」
「その言い方だとあんた経験あるみたいじゃない!まさか童貞じゃなかったなんて言わないわよね?」
「いや、俺も童貞だけど…」
「ふふん…そうでしょうね!あんたの童貞を貰ってくれる優しい女は私くらいのものよ!感謝しなさい!」
痛みで涙浮かべながら尊大な態度は崩さないのは大したもんだよ。
気合いでチンポ全部入れた後は慣れるまで休憩。
「もう少ししたらありったけ搾り取ってやるから覚悟しなさいよ?」
「ゴム無しだけど良いのかよ?」
「あんたの童貞と私のバージン卒業なのよ?ゴム着けたかったとか言わないわよね?」
「そりゃ初めてを生でやれるのは嬉しいけどさ…俺が入れた瞬間中に出しちゃってたらどうするつもりだったんだよ」
「どうもしないわよ、中に出される覚悟無かったら生で入れさせないに決まってるでしょ!」
「やべ…今凄えお前が可愛いと思った…」
「特別に抱きしめさせてあげても良いわよ?」
俺の腕を引っ張って身体を起こさせられたので女子部員を抱きしめた。
「可愛いな…お前の中凄え気持ち良いし熱いから溶けちゃいそうだよ」
「あんたのチンポも硬くて熱くて凄いよ」
「キスして良いか?」
「あ…キスより先に入れちゃったね」
「うっかり者だなwww」
唇を尖らせて不機嫌顔になる女子部員にキスしたら口を少し開けたので舌を入れる。
入れてから結構な時間が経ったので少しずつ腰を動かしてみた。
「私が動くからあんたは大人しくしてなさいよ」
主導権を握られるのは嫌らしい。
俺に抱きしめられたまま腰を動かし始める女子部員。
思ってたより馴染んでたみたいで格好激しい。
女子部員の方からまたキスされて激しく舌を絡められた。
しっかり抱きつかれたから出そうになっても何も言えず、そのまま中出しするしかなかった。
「んあ!もう出たの?早すぎない?」
「それだけ気持ち良かったんだからしょうがないだろ…」
「ふふん、私のオマンコがそんなに気持ち良かったんだ?」
めちゃくちゃ上機嫌になった女子部員がまた激しくしてくるからチンポが萎える暇が無い。
宣言通り何度も搾り取られて部活より疲れた…。
グッタリして床に寝転ぶ俺と一緒に、抱きついてる女子部員も覆い被さってくる。
「手を離さないでよ」
大の字になって休みたいのに抱きしめろと言われて抱きしめる。
そこに他の女子部員が入ってきておめでとうの大合唱。
どうやら最初から隠れて見てたらしいけど気付かなかった。
おめでとうがどんな意味かわからなくて戸惑ってると、他の部員が俺に教えてくれた。
どうやらSEXして女子部員は俺の事が好きだったらしい。
素直になれない性格が災いして、いつも部活終わりに俺に嫌われてないかと不安になってたんだと…。
どんなツンデレだよ!と思ったけど今のこいつはめちゃくちゃ可愛いから許しちゃう。
取り敢えずチンポを他の部員に見られたくないから全員出てってもらってマンコから抜く。
女子部員はチンポの抜けたマンコを名残惜しそうに自分で触りながらフェラチオしてくれた。
「あんた今日から私の…か、か、彼氏なんだからね!他の子と仲良くさんじゃないわよ!」
下手な事を言ったらチンポを噛みちぎられそうな勢いで言われて頷くしかなかった。
意外と長くフェラチオされて部室の外が騒がしくなる。
早くしろと言われてるから彼女にフェラチオやめるように言ったら悲しそうな顔されて困った。
それでもやめてくれたので、立たせてキスしたら機嫌直してくれたよ。

読者さんが羨ましがるであろう出来事3

いつも親しくしている女性、憧れのYさんが何も身に付けない姿で目の前に立っているのが、
現実の事とは思えなかった。

'よく、やったなY君、ずっと立ちっぱなしで疲れただろう。
佐々木君、そこにある椅子をY君の所に持って行ってくれ’
私は言われるがままに、その洋風の重く大きな椅子をYさんの近くへ運んだ。’
’まあ、座り給え。’
Yさんは、胸と股間を手で隠して座った。
’さあ、次は最終ステージだ。Y君にとっては一番ハードルが高いがな。少しアルコールでも飲むか?
今のままの正気じゃ辛いだろう。酔えば、いくらか楽になる。’
A氏はブランデーをグラスに注ぎ、Yさんに差し出した。
’いままで、よくがんばった。ありがとうな。さあ、飲んでリラックスしたまえ。’
意外にも、ソフトな口調のA氏に気が抜けたのか、すがれる物なら何にでもすがりたかったのか、
ブランデーを手に取り、それをゆっくりと飲み干した。
しかし、後で聞いた話では、そのアルコールには即効性の錯乱剤(精力剤)を混ぜていたのだから、
この社長は本当にずる賢いスケベである。
’決心がついたら始めよう。言ってくれ、わしはいつまでも待つぞ。’
’あ、あの、照明は暗くしていただけないかしら?’
’残念だがダメだ。最近わしは目が悪いんじゃ。Y君の’観音様’をよ~く拝ませてもらいたいからな(笑)’
’い、意地悪なのね・・・’
’他に言うことは?’
’あの、社長さんだけじゃダメなの?真面目な佐々木君にまで・・・’
’年下の男にオナニーするところを見られるのは、そんなに恥ずかしいか?’
’恥ずかしいわ。恥ずかしくて、私・・・おかしくなりそう’
’残念だが、佐々木君にもいてもらわんとな。’
’あ~’Yさんは断末魔のような声を上げた。
やはり、なかなか決心がつかないようだった。
無理のないことかもしれない。女性にとって自分で自分を慰める行為は最も見られたくない姿であろう。
しかも、昼下がりのこんなに明るい部屋で、知っている男性が2人もいる前でだ。

'そろそろ、やってくれるか?そんな姿でいつまでもいる方がよっぽど恥ずかしいぞ。’
その時、社長の携帯が鳴った。
’ちょっと、失礼する’と言って、社長は席を外した。’
部屋に私とYさんの2人だけとなり沈黙となった。
’すみません。こんなことになって・・・’私が勇気を振り絞って言うと、
’佐々木君のせいじゃないわ。もとはと言えば私が至らなかったのよ。そうなのよ・・・’
私は下を向くしかなかった。
’できれば見ないで欲しい・・・、でも、若い男の人にそれを望むのは無理よね。こんな状況で・・・’
私が言葉を返そうとした時、社長が戻ってきた。
Y君、わしも忙しいんだよ。2時間後に次の来客があるぞ。Y君も知っているK氏だ。
早くしないと見物人が3人になってしまうぞ!。ちなみにK氏もY君のファンクラブの一員だ。’
Yさんは焦ったような表情をして取り乱した。
’これはビジネスだ。割り切れ。金だよ金!’

’・・・・。わ、わかったわ・・・’
’あくまでも本気でやるんだぞ。わしが満足するレベルだ。そうしたら2カ月免除してやろう。
家族同然の社員も路頭に迷わずに済むだろう。本気オナニーだぞ’
Yさんは観念したのか、否定せずに無言であった。
’では、まずは、その肘掛に両足をかけてくれ’
それを聞いたYさんの美貌は、また、みるみるうちに真っ赤になった。
それもそのはず、洋式の高い肘掛けに足を広げて乗せたら、凄い角度で女性自身が丸見えになってしまう。
'どこまで女性を辱めれば気が済むの、社長さん、は、恥を知りなさい!!’
Yさんは慌てふためいて狼狽した。今迄見たことが無いような慌てぶりだった。
’Y君、いい加減、観念せい。私が求めているものはわかるだろう’
’人の見てる前でそんな凄い恰好・・・・’
’ほれ、早くせいっ!!’
’お願い、ブランデーをもう一杯くださらない’
Yさんは錯乱剤が入っているともしらずに2杯目を飲み干した。
’早くしないと観客が増えるぞ。’
’やるしかないのね。他に手は無いのね。そのかわり、お約束は絶対に守って頂戴。絶対よ!’
’それは天に誓って約束する。だから安心して隠さず見せてくれ。隠さずにな。’
’絶対に、絶対よ・・・・’
Yさんは、目を閉じて、ゆっくりと顔を横に向けた。
そして、ついに股をゆっくりと広げて開脚して、長い脚を上げて踵を両肘掛の上にのせた。
’ほ~う、これはこれは・・・。まさに丸見えじゃな。美貌で白く美しい体なのに、
陰部は嫌らしい色をしてるな。真面目そうな顔して、結構やっている色、形だ。
’くっ、悔しいっ、本当に悔しい・・・’
Yさんが大股開きになり、太ももの付け根に露わになった性器は、見ているこちらが恥ずかしくなるほど丸見えだった。陰毛の中に濃いピンク色したビラビラがめくれ、興奮剤のせいか、突起物が大きくなっているように見える。
A氏と私は、言葉を失くし、露わになったYさんの秘部にしばし見入った。
沈黙が気になったのか、横を向いていたYさんがこちらをチラッと見て、
至近距離で観察するように見ている我々に気づくと、、
’あっ!!いやっ、ちっ、近いっ!!、は、恥ずかしい・・・’と言って顔をそむけた。
’おや?もしかして濡れてないか?Y君。嫌と言いながら何でだ?’
’そ、そんなことはありません。’焦ったようにYさんは否定し、あわてて局部を手で覆い隠した。
’わかった、わかった(笑)濡れているのを見られるのは恥ずかしいじゃろう。
かわいそうだから考慮してやるよ。ほらローションを持ってきた。新品だ。
Y君もその歳になるまでには使ったことあるだろう?’
これも後で聞いたのだが、普通のローションではなく、中国製の刺激性のものだった。
それを塗った部分はまるで蚊に刺されたようにむず痒くなる品物だった。
'ほら!生娘じゃあるまいし、助け船を出してやったんだ。早くそれを塗って始めたまえ!’

’佐々木君、見ないで、お願い。私、気が変になりそう・・・’
そう言って、Yさんは右手の指にローションを付け、ついにその手をそっと股間に忍ばせた。
’いや~、恥ずかしい・・・見ないで、見てはダメ’
Yさんは左手で顔を覆った。
’顔もちゃんと見せないとダメだぞ。せっかくの美貌なのに。’
’これだけは勘弁してください、お願い・・’
Yさんは顔を隠したまま、無言で右手を動かし始めた。
そこには、会社の存続を優先させた決意のようなものが感じ取れた。
割れ目に沿って指で上下に陰部を擦り始めた。その動きは開き直った本気さが感じられた。
Yさんの性器はみるみる内に柔らかくなり、決してローションだけとはいえないヌルヌルとした濡れ方になっていった。右手の動く範囲が大きくなり、お豆にも到達してそれを我々が見てる前で擦り始めた。
’いや~、こんなところ見られるなんて’
手で顔を隠しているが、唇を噛み、屈辱に耐えている姿が見て取れた。
’ほう、Y君はいつもそうやってるのか。慣れた指の動かし方だ。インテリさんもオナニーはするんだな’
Yさんはその言葉を無視して、行為に集中しているようだった。
社長が言う通り、明らかに初めてではなく、慣れた手つきのように見えた。
社員のことを思い完全に覚悟を決めたようだった。

美人で真面目なYさんの秘密の行為を目のあたりにして、
見てはいけないものを見てしまっている感覚に襲われていた。

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