萌え体験談

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見られた

水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。


うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。


体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。


ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。
みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。
先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。


先生が、倒れた女子を日陰で仰向きに寝かせ、クラスの全員がその周りで心配そうに様子を見ていた。
意識はなんとかあるようだったが、呼吸がかなり荒く、過呼吸のようになっていて、受け答えもできないようだった。
先生は、見ていた他の生徒に、タオル、ビート板、それからバケツに水を入れて持って来るように指示した。
それ以外の生徒は自分を含め、突然の緊急事態に動揺して、ただ無言で見ていることしかできなかった。


先生は、かなり苦しそうな表情を浮かべながら横たわっている女子に、このままじゃ締め付けられて呼吸ができないから少し脱がすぞと言い、その女子のスクール水着の肩紐に手をかけた。
するとその女子は泣きそうな顔で首を横に振り、何か言っているようだったが、ほとんど声が出せないため、まったく聞こえず、自分で体を動かすこともできないようだった。
先生は片手でその女子の首と上半身を支え、片手でまだ少し湿っている水着を脱がしていった。
水着の前後左右を少しずつ下に引っ張っていくと、色白の肌の、小さめの胸が片方ずつ露わになった。
その女子のピンクがかった薄い茶色の乳首を見て、不謹慎だと思うが、一瞬で痛いくらいに勃起してしまった。
にもかかわらず、それを隠すことを忘れてしまうほど目の前の光景に見惚れてしまっていた。
50すぎの先生にとっては13歳、14歳の中学生なんて子供としか思えなかったのだろうが、中学生の自分達にとっては同級生の女子、しかもおとなしいけれどクラスでもそこそこ可愛い子の裸を見るというのは、信じられないくらい衝撃的なことだった。


先生は、水着をへその下あたりまで脱がしたところで、半裸になってしまった女子の両方の足首を片手でつかみ、足を持ち上げて子供のおむつ替えのような格好にさせた。
そのまま女子の頭の方に足を曲げさせ、その女子の腰が浮くと、片手で残りの水着を脱がして足から抜き取ってしまった。
あっという間にすっぽんぽんの全裸にされたその女子は、クラス全員の前にその姿を晒されることになってしまった。
下の毛も少し薄めだがしっかりと生えているようだった。
体を隠すこともできず、素っ裸のまま横たわる女子の表情は泣いているように見えたが、それは苦しいからなのか、年頃の女子なら絶対に誰にも見られたくないであろう、生まれたままの姿をクラスの全員に見られてしまったからなのかはわからなかった。


その女子がすっぽんぽんの全裸にされてしまうまでの一部始終を見ていたクラスのみんなは、何も言えずにただ見守ることしかできなかった。
倒れた女子が水着をすべて脱がされてしまったことにみんな驚いていたが、命にかかわるかもしれない緊急事態だったし、こういう場合の知識のない自分達にはどうすることもできなかった。
いかに先生が中学生を子供扱いしていたとはいえ、男子も大勢見ているクラス全員の前で、体もかなり成長した思春期の女子の水着を全部脱がして素っ裸にしてしまうということは、脱がされた本人を含め、クラスの誰も予想していなかったのではないかと思う。
同じクラスの女子が、体を隠すこともせず、赤いメッシュの水泳帽以外は何も身に着けていない、すっぽんぽんの全裸で横たわっているという目の前の光景に、逆にこっちの心臓が止まってしまうんじゃないかと思うほど心臓の鼓動が速まり、それに連動するように、水着の下で下半身が熱くピクピクと跳ねるのを感じた。


先生が、倒れた女子のスクール水着を脱がしている間に、ビート板を持ってくるように指示されていた男子と、バケツに水を入れてくるように指示されていた男子は、すでに10枚ほどのビート板と、水の入ったバケツ1つをそれぞれ抱えて戻って来ていた。
先生は、素っ裸で横たわったままの女子の胸元や股間あたりに、ゆっくりとバケツの水をかけた。
股間に水がかかると、陰毛が水の流れていく方向に向きを変え、一瞬だけまっすぐになったかと思うと、すぐに水をはじいて、陰毛がちぢれていくのが見えた。
そして先生は、ビート板を5、6枚、倒れた女子の足の下に敷くと、女子の片足を少し持ち上げ、手で足先を擦ってマッサージを始めた。


そのとき、少し脚が開かれる格好になり、脚の付け根にある、乳首と同じ色をした女の秘所が少し見えてしまっていた。
倒れた女子の上半身側からは主に女子が集まって見ていたが、下半身側からは、自分を含め男子が多く集まって見ていた。
自分はふともも付近に居たので少ししか見えなかったが、先生の後ろ側、倒れた女子の足先側から見ていた男子からは、もしかすると中の方まで見えていたのではないかと思う。


足先のマッサージをしていた先生が、タオルはまだかと、タオルを取りに行くように指示していた女子を大声で呼んだ。
その女子は気が動転していたのか、倒れた女子のタオルでなければならないと思ってしまっていたらしく、ずっと倒れた女子のタオルを探していたらしい。
誰のでもいいから早くしろと言われると、自分のタオルなのか、少し離れた場所にかけてあったタオルをすぐに持って来た。
ずっと、すっぽんぽんの全裸の姿を晒したまま隠すこともできず、クラスのみんなにすべてを見られ、そのせいか泣いていた女子に、やっとタオルがかけられた。
先生は、タオルの上からまたバケツの水をかけ、タオルを腋や股間に挟み込ませていた。


足先のマッサージを再開していた先生が突然、保健の先生は呼びに行ったのか、と尋ねた。
先生が指示し忘れていたとはいえ、誰もそんな大事なことに気付かないほど、その場には何とも言えない緊張感が流れていたのだと思う。
先生のその言葉に、1人の女子が呼んできますと言って走り出した。
すると先生は、もういい、保健室まで連れて行くからもう呼ばなくていいと、その女子を制止した。


すると、先生は倒れた女子にかけられていた濡れタオルを取ってしまった。
色白の肌、小さめの柔らかそうな胸、割れ目を少しだけ隠す陰毛が再び露わになった。
先生は、その女子の上半身を抱き起こして背中に回すと、両脚のふとももを持ち上げて、素っ裸のままの女子をおんぶしようとした。
しかし、つかまる力も残っていなかったのか、おんぶされた女子がずり落ちそうになってしまったので、先生は腰を曲げる角度を大きくし、ふとももよりもお尻に近い部分を持ち上げた。
先生が腰を曲げたことで、おんぶされた女子は、お尻をかなり突き出すような格好になってしまったうえ、お尻を支えられているため、おんぶされた女子の体重がお尻部分にかかり、肛門の皺がはっきりと見えるくらいにお尻が開かれた状態になってしまっていた。
肛門だけではなく、さっきは少ししか見えなかった秘所まで、ほとんどすべて丸見えだった。
先生は、他に気分の悪い者がいたら保健室まで来いと言い、そうでない者は着替えて教室に戻るように言うと、足早に保健室に向かって歩きだした。
すると、女子が3人、先生の後を追って行った。
自分はそれほど気分が悪いわけではなかったが、連れて行かれた女子の裸をもう少し見たいという気持ちが自制心に勝り、この速くなった心臓の鼓動を日差しのせいだと思うことにして、先生の後を追った。
そして、本当に気分が悪いのか、はたまた同じ考えに至ったのか、他にも男子がもう2人ついてきた。


先生達にはすぐに追いついた。
おんぶされている女子は相変わらずお尻を突き出し、肛門と秘所が丸見えの格好のままだったので、悪いと思いつつもしっかりと目に焼き付けながら、学校の敷地の一番端にあるプールから保健室までのそこそこ長い距離を進んで行った。
体育館の横を通っているとき、チャイムが鳴り、授業時間が終わってしまった。
誰ともすれ違うことなく保健室のある校舎まで辿り着くと、先生は1階の非常口から入り、みんなもそれに続いた。


校舎に入ると、そこには運悪く、昼休みになり給食を取りに来た当番の生徒達が大勢集まっていた。
そしてすぐにその場は大騒ぎになった。
水泳帽だけしか身に着けていない、すっぽんぽんの全裸の女子が、肛門と秘所を丸出しの状態で先生におんぶされ、その後ろにスクール水着の男女が6人、しかも男子は水着の前の部分をパンパンに膨らませていたのだから無理もないと思う。
生徒達の注目は、ほとんどが先生とおんぶされている女子に向いているようだったし、今さら隠すと逆に目立つと思い、勃起は隠さなかった。
廊下にいた他の生徒達を押しのけるように廊下を進み、その廊下の端にある保健室にようやく辿り着いた。
保健室に飛び込んだ先生が、症状を保健の先生に説明すると、おんぶされていた女子はベッドに寝かされて、体に氷の入った袋を乗せられているようだった。
そこで保健の先生にベッドのカーテンが閉められたので、その女子の裸を見ることができたのはそれで最後だった。


その後、ついて来た6人はタオルを渡され、水を飲んで熱を測るように言われた。
少しして、クラスの何人かが、プールの更衣室に残されたままになっていた全員分の制服を持って来てくれたので、保健室に置いてあったパーテーションで男女の壁を作って、その場で着替えた。
倒れた女子も、少し良くなったのか、下着だけでも着たいと言ったらしく、保健の先生に着させてもらったようだ。
容体は安定したらしいが、念のために救急車が呼ばれ、そのまま運ばれて行った。


女子のうち1人が念のため早退した他は、全員軽い症状ということで、午後からの授業を受けたが、やはりクラスのみんなは衝撃を受けていたようで、保健室までついて行った6人は、その後、そのときのことを何度も聞かれた。
しかし、倒れてしまった女子に対して、どこか後ろめたい気持ちがあったからか、あまり踏み込んだ話は自粛する雰囲気がクラスの中にできていった。
それでも、保健室への道中で目撃した他クラス、他学年の生徒や、その噂を聞いただけの生徒にまで、倒れた女子の名前は知れ渡ってしまっていた。
次の日、担任の先生から、倒れた女子はまだ体調が良くないのでしばらく休むと伝えられ、実際そのまま夏休みまで登校してくることはなかった。


しかし、夏休みが終わり、2学期の始業式の日、その倒れた女子が登校してきていた。
あんな姿を見られた後では仕方がないと思うが、元々おとなしい性格だったその女子は、誰かと話すことをかなり恐れているように見えた。
女子達を中心としたクラスのみんなは、できる限り何もなかったかのようにその女子に接し続け、冬服に替わるころにはかなり立ち直っているように見えた。
それでも冷やかす連中はいたが、クラスの女子達が守っていたので、そういう連中もほとんど現れなくなっていった。
男子達も学校にいる間はできる限り、今回の出来事の話はしないようにしていたが、修学旅行などの男子だけの場では、悪いとは思いつつもこっそりと、倒れた女子の体をどのくらいまで見たかなどの話題で盛り上がっていた。
男子達には良い思い出が残り、女子達は結束が硬くなって、倒れた女子がどう思ったかはわからないが、むしろみんなにとって良い出来事だったのではないかと思う。


この出来事で見た光景を思い出して下半身を慰めた回数は数えきれないほどだ。
特にあの日のようなとても暑い日には毎日のように思い出す。
当時の先生の対処方法が正しいものだったのかはわからないが、結果的に回復したわけで、非常に貴重な良いものが見られたことを体育の先生と太陽に感謝。


みんなも熱中症には気をつけて!

神崎課長のパンティ

年度末の打ち上げの飲み会での
事です。会社近くの居酒屋で
行われたのですが、神崎怜子
課長33歳が飲み過ぎで完全に
ダウンしました。2週間ほど
入院してまだお酒がストップ
されてる私・30歳はウーロン茶しか飲んでいなくて、部長に
「お前、飲んでないな?会社に
戻って営業車を持ってこい!
神崎課長を家まで送れ」と
命令されました。みんなは楽しくカラオケです。神崎課長は
文句なく美人ですが人妻です。
何も出来ない女性を送る自分が
むなしくなりました。
神崎課長の家が段々と近くなると、助手席で寝ていた神崎課長が
「う~ん」と吐息をたてながら
足を広げました。
タイトスカートがめくれ
ベージュのストッキングに
包まれた太ももが剥き出しに
なりました。私はドキッとしました。人影のない場所に車を停めて、神崎課長の寝顔と太ももを眺めていました。何度かオナネタにした神崎課長が無防備で
私の隣に寝ている・・
私は恐る恐る神崎課長のストッキング越しの太ももを触りました。太ももの肉感とストッキングのナイロンの感触が混ざり合い、なんともいえない心地良さでした。このめくれたタイトスカートの奥には美人の神崎課長のパンティがある!どんなパンティを履いてるんだ?
見たい!見たい!
しかし、会社の上司でしかも
人妻・・見ていいのか?
片道50分の運転料金だ!
少し位・・私は少しずつスカートをめくりました。
やがてストッキング超しに
小さくて白いパンティが表れました!ピンクの花模様が少し
ある可愛いパンティです!
ストッキングのたて線がパンティの中心を走っていました。
神崎課長のパンティ・・
なんて可愛くてセクシーなんだ・・
ここまではっきりと神崎課長の
パンティを見たのは社内の男で私だけの筈です。
優越感と興奮で勃起です!
さっそく写メで神崎課長の
パンティを劇写しました。
私は段々と大胆になり、指で
神崎課長のパンティの中心を走っているストッキングのたて線をなぞりました。
ああ~たまらない!!
アソコの部分で指に力を入れると指が少し食い込んでいく
感じでした!
ストッキングとパンティ超しとはいえ、俺の指が神崎課長の
アソコに侵入した!!!
我慢出来ずにポコチンを出して
オナニーです!!
こうなったら神秘に包まれた
パンティの中のアソコを
見たい!!
美人の神崎課長のアソコは
どーなってるんだ!?
私は震える手でストッキングの
ふちに手を掛けました。
その時です!!
「う~ん・・ああ~」と
声を発し神崎課長が起きかけました。私は慌てて神崎課長から
手を離しました。
「う・・ん・・あれ?車?」
起きた・・
私は送って来たことを説明しました。
「ちょっと道に迷ってここで確認してました・・」
「そうなの?ありがとう!
あっ!スカートがめくれてる!」
神崎課長は慌ててスカートを
直しました。
「課長!寝ながら足を開いて
目のやり場に困りましたよ。」
「本当?恥ずかしい!もしかして見えちゃった?」
「ギリギリ見えませんでした。
残念です。」
「よかった~普段顔を合わせてる会社の男の人に見られたら
恥ずかしくて会社
いけない。笑」
恥ずかしがり屋さんの美人の
神崎課長のパンティを見て
触った喜びとパンティの中の
謎に包まれた秘密を拝めなかった悔しさで毎日萌えオナです。

上司が飼っていた愛犬を預かる事になった 続き2

畑野課長の宅に招かれた私達夫婦は課長の愛犬(小次郎)と再会しました。
そこで妻は小次郎に陰部を愛撫され、そんな姿を課長に見られてしまった妻。
もう一度見たい…そんな思いからエロ課長は私達と酒を飲みたいと誘って来たんです。

仕事を終え帰り支度をする私は畑野課長に呼出されました。
 『伊藤君、例の飲み会だけど…週末の金曜日はどうかなぁ』
 『はぁ…妻にも確認してみないと…』
 『そうだな!奥さんにも聞いてみてくれ…小次郎も淋しがっているから』
 『そうですか…分かりました』
小次郎が妻のスカートの中に顔を埋める事を知り、酒を飲めば妻もガードが緩んで
パンチラ姿でも拝もうと言う魂胆だろう!それ以上の事を望んでいるかも知れません。
下心丸出しと言った表情を浮かべながら”楽しみだなぁ”と言っていたんです。
上司からの誘いを断る事は…そんな理由以上に、エロ課長が妻を厭らしい視線で見ている姿に
興奮が納まらず、もう一度興奮を味わいたかったんです。
自宅に戻った私は妻に課長に誘われた事を言うと、一瞬戸惑いの表情を浮かべながらも
小次郎に会いたい一心で”いいわよ。子供は実家にお願いするわ”と言っていました。

当日、畑野課長と客先を回りながら、会社に戻らないまま早めに帰宅する事にしました。
課長と一緒に妻を迎えに自宅に着いたのは午後17時頃だったと思います。
 『課長、着替えて来るのでリビングで待ってて下さい』
 『あぁ…急がなくてもいいぞ』
妻と2階の寝室に向かうと出掛ける準備を始めたんです。
 『お前、今日も何も付けないで行くのか?』
 『今日は下着は付けるわよ…課長さんに見られたら大変だし』
 『小次郎ガッカリするんじゃないか?』
 『ん~でも仕方ないわ…』
 『せめてTバックの紐パンにしたら…』
 『そうかなぁ…』
妻は白の透けたTバックに穿き替えると、ワンピースに着替え始めたんです。
着替えを終え、課長の元に向かうと課長は妻をジロジロと厭らしい視線を送っていました。
車で課長の自宅に着いたのは18時頃だったと思います。
玄関を開けると小次郎が主人の帰りを待っていた様子で、妻も一緒だと知ると尾が更に激しく
振り回されていました。
 『小次郎!元気だった?』
妻に飛びつく勢いで小次郎が絡み付き、その姿を課長がニヤニヤしながら見ていたんです。
夕食は課長の奢りで寿司が頼まれ、食事をしながら酒を飲み始めました。
食事を終えた小次郎は妻にベッタリで、足元から離れようとはしません。
課長の勧めもあって、酒も進み私も妻も良い感じに酔いが回り始めていました。
 『小次郎!すっかり奥さんの事が気に入ったみたいだぁ』
 『そうですね!家に来た時も妻にベッタリで…』
 『犬でも女性だと分かるのかなぁ…小次郎も女好きって事か』
 『分かるんでしょうね…きっと』
 『犬は鼻が利くって言うし、女性の臭いで分かるんじゃないか?奥さんのアソコの臭いとか』
 『課長下ネタですか!』
 『小次郎じゃないけど、奥さん見てたらムラムラしてなぁ…あっすまんすまん』
 『課長、酒の席ですから気にしてませんよ…なぁ』
 『え~男性は皆さん下ネタ好きですからね…私は全然大丈夫ですよ』
 『そう言って貰えると、酒の席が楽しくなるよ…伊藤君は良い奥さんを貰ったよ』
 『そんな事は…』
酒の酔いがエロ課長に火を付けたのか?下ネタは激しさを増し更にエロい視線が妻へと送られ
始めたんです。
妻もエロ課長の視線を感じアソコを濡らしていたのか?小次郎が鼻をクンクンさせたと思うと
ムクッと起き上がり、妻の陰部に鼻を押し当て臭いを嗅ぎ始めたんです。
 『何だ小次郎!奥さんのアソコの臭いを嗅ぎ始めて…もしかして濡れてるんじゃ…』
 『課長さんったらエッチなんだから…濡れてませんよ』
 『そうかなぁ!じゃ何故小次郎がクンクンしているんだ?』
 『それは…』
妻が課長の言葉責めに油断した瞬間、小次郎が妻のスカートを捲り中に顔を埋め始めたんです。
 『小次郎もエッチだなぁ…奥さんがそうさせているのかなぁ』
 『もう小次郎君…顔入れないで…』
 『羨ましいなぁ…私にも臭いを嗅がせてくれないか…奥さん』
 『課長さん酔ってるんですね…もう』
妻のスカートは小次郎の顔を入れた事で大きく捲れ上がり、少し覗けば白いパンティが見えると
思います。
そんな妻の姿をジロジロ見ながら課長の股間も大きく盛り上がっているのが分かりました。
”もう少し酔わせれば”そんな思いだったんでしょう!課長は妻のグラスに酒を注ぎ、酒を
飲ませ始めたんです。
そんな課長の下心を知りながら何も言わず、課長が妻へ厭らしい視線を送る姿に興奮を
湧き上がらせていました。
そんな時、妻が”あぁ~ん”と喘ぎ声を発したんです。
 『奥さんどうしました?』
 『えっ…別に何も…』
 『小次郎に舐められて感じちゃったんじゃ…』
 『違います…そんな事は…』
余りの恥ずかしさに妻はその場から逃げる様に立ち上がりトイレへと掛け込んで行ったんです。
そして残された小次郎を引き寄せると、課長は小次郎の口の辺りの臭いを嗅ぎ出し
 『奥さん!小次郎に舐められて感じて居た様だね…奥さんの臭いがするよ』
 『課長…この事は…』
 『分かってるよ!誰にも話さない…信用してくれ』
 『課長、俺も妻のエッチな姿に興奮して…こんなです』
 『何だ君も興奮していたのか?…私も恥ずかしい話、奥さんに勃起が治まらないよ』
 『課長、少しだけですがサービスをさせて貰いますよ…』
 『何だね!』
 『妻の下着を脱がせて来るので、是非見てやって下さい』
 『そんな事して大丈夫か?』
 『え~多分大丈夫です』
異常な興奮に欲求を抑える事が出来なくなっていた私は、妻の元へと向かったんです。
トイレを出て来る妻を待ち、私は妻にディープキスをし、陰部を覆うパンティの紐を解きました。
 『あなた!課長さんが居るのよ』
 『もう濡れ捲っているんだろう!小次郎に生で舐めて貰うと良いよ』
 『でも…もし課長さんに見られたら…』
 『少し位いいじゃないか?お前だって課長の視線に興奮しているんだろう』
 『そうだけど!恥ずかしいわ…小次郎に舐められる方が恥ずかしいと思うけど…』
酒に酔っていた事もありますが、妻も興奮しエッチモードになっていたんだと思います。
何も付けずにリビングに戻り、課長の向かいのソファに深く座るとグラスの酒を飲み始めました。
 『奥さん、良い飲みっぷりですね』
グラスに酒を注ぐ課長が、どさくさに紛れて妻のスカートの中を覗き始めると、妻も課長の大胆な
行動に驚きながらも何の抵抗も見せず、課長は更に奥を覗き込もうと前屈みの状態になっていました。
そんな姿を隅から見ていた私の股間は異常な程硬くなり、もっと見たい…2人だけにしたら…そう
思い暫く様子を伺う事にしたんです。
そして期待する場面は直ぐに訪れました。
”もっと中を見たい”そんな表情を浮かべ妻へと視線を送る課長。
厭らしい視線をスカートの中へと向けられ顔を背ける妻。
やがて妻の閉じられた太腿が徐々に開いて行くのが確認出来たんです。
もう課長の目には何も付けない妻の陰毛に覆われた割れ目が見えている事でしょう。
目を見開き、驚きの表情を浮かべる課長がいました。
その後、私がトイレから戻ると妻は顔を赤らめながら足を閉じ、間もなく代行で帰る事になったんです。
 『伊藤君!今日は楽しかったよ』
 『夫婦で食事まで御馳走して頂いて…ありがとうございます』
 『また小次郎に会いに来てくれ…なぁ奥さん』
 『そうですね!小次郎が淋しがるといけないから…』
 『伊藤君!良い物見させて貰って…また奥さん連れて遊びに来てくれ』
 『そうですね…課長約束は…』
 『分かってるよ…口は堅い方だから安心してくれ…次も頼むよ』
 『は・はぁ…』
自宅に戻った私は爆発寸前の股間を妻に慰めて貰いました。
そして課長の前で股を開いた事を聞くと”ごめんなさい”と謝り、課長の視線に興奮が高まり
無意識に見て欲しくなったと言います。
”もし俺が現れなかったら…”と言うと、大きく股を開き全てを見せていたと思う…と答え、
そんな妻を抱きしめながら、次も課長にサービスする事を約束させたんです。

初めての露出マッサージ②

投稿者:千夏 ◆PjeHOxQ4rQ natsu7272
2007/05/11 00:06:37

両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目を閉じました。
(今からは、指示メールに書いてあった4つの言葉しか使えません…千夏は覚
悟を決めました…。)
おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラインを両手を使い揉み始めま
した。
(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上から揉むんじゃなかった
け…)
おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました。
(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…?)
千夏は初めてでよくわからなかったので、あまり気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」
千夏「はい…」
おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら、
「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲しいところありますか?」
と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示通りに…
「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです‥あと…たまに胸と下腹が張
って痛い時が…」
と、言いました…
(あまりにも??な所ばかりなので変に思われないかな…?と思いました
が…)
おじさんは
「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんですよ!太股の付け根は股関節
が硬くなってるせいですね… 胸と下腹はホルモンのバランスが悪いのかも
しれません… あまり強く揉むところではないので、もし良かったら痛いと
ころだけオイルを使ってみませんか?」
と聞いてきました。
千夏は何のためらいもなく…
「はい…お願いします…」
と指示通りにこたえましたが…良く考えてみると、
(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの…??)
と思い、かなり焦りました。
(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…もしかしたら・・・全て
を・・・)
心臓の鼓動が、し~んとしてる千夏の部屋に響き渡るのが聞こえそうなくら
いドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中から腰の辺りに下がっていき、
「ちょっと失礼しますね」
といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに跨りました。
腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけるように揉んでいるので、少
しづつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかります。
親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の脇腹の辺りを微妙なタッチで
触れてきます。
千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えました。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に目を移すと、おじさんはマッ
サージをしながら(じ~っと)千夏のお尻を凝視していたんです。カーテン越
しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見しながら……。

(もしかして、見えてるのかなぁ…?見えてるとしたら、ちょうどシミの付い
た部分が…)
などと思い、何気なく机の上の置き鏡を見ると…
やっぱり見えてました。両太股の付け根の間、ミニの裾がマッサージの動き
に合わせて上下する度に、白いのがチラチラと…。
千夏から見えているのは斜めからで、その部分が露出してるかはわかりませ
んが、真上から見ているおじさんからは絶対見えているはずです…
(いや…恥ずかしい…でも…もっともっと見てもらいたい…)
千夏の膣の中にまた、熱いお汁がたまっていくのがわかりました。
少しでも力を抜くと溢れ出てしまい、エッチなシミが徐々に広がっていく様
を見られてしまいます…
そして、おじさんの指が腰骨の内側をなぞる様に触れた瞬間…千夏は我慢の
限界に達し、ついに僅かですが声を上げてしまいました…
「…んぁっ…」
一瞬ですが自然に腰の辺りが捩れ、力が抜けてしまったんです。
その瞬間、膣内にたまっていたお汁が(トロッ…)っと溢れ出てくる感触があ
りました。
隅の鏡を見ると…シースルーの布にピッタリと張り付いたおま○この縦筋か
ら滲み出てくるのをおじさんはしっかりと凝視していました。
膣口がヒクついています…それだけでイク寸前まで上り詰めてしまったんで
す。
おじさんは千夏がマッサージをされて感じてしまってることを確信してる…
もしかしたら露出するのが目当でマッサージを頼んだのを悟っているかも…
と思いました。
こうなるともう、千夏の全身が余計に敏感になり、(もうどうなってもいい状
態)体全体が性感帯と化してしまいます…
どこを触られても(ピクピク)と反応してしまい、抑えることができませんで
した。
おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺りを揉んでいました。両手のひ
らを使い、お尻を両側から(プルプル…)と揺らす様に…
(あっ…だめっ…そんなに揺らしたらもっと溢れてきちゃうよ…)
千夏はそう思いながら、お尻に少し力を入れ耐えました。
そしてまた置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位まで捲れ上がり、完全にシー
スルーのパンツが露出してました…。
シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルになってシースルーの布に張り
付いたおま○この縦筋まで……。
千夏はピラピラが開かないようにさらに内股に力を入れてました。
おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりました。
(おじさんも興奮している…千夏のことを見て…この後どうなっちゃうんだ
ろ…)
千夏の心の中は期待と不安が交錯していました。

おじさんはずれ上がったミニを直しもせず、千夏の足元に移動して、足裏や
足首をマッサージし始めました。

千夏は指示を思い出して、何気なく携帯を手に取り、指示を出してくれた相
手に今までの流れと今の状況をメ一ルしました。
マッサージは足首から脹ら脛へと少しづつ上に移動してきます。
すぐに相手からメ一ルがきて確認すると…
「オイルマッサージに入る前に紐パンの紐を解きなさい!お尻部分のマッサ
ージになったら、下着は自分で脱ぐのではなく、マッサージ師さんに脱がし
てもらいなさい!仰向けで胸とお腹と股関節をマッサージしてもらってる時
はなるべく目を瞑らず、マッサージ師さんの顔を見つめながら受けなさ
い!」
という指示が書かれてました。
(えぇ…マジで…?そんなことしたら、自分から犯して下さいって言ってるよ
うなもんだよ…でも…今日が最初で最後かもしれない…もしそうなったら、
なったでいっか…)
千夏は軽い気持ちで覚悟を決めました。
おじさんは千夏の脹ら脛に跨り膝裏から徐々に徐々に太股へと上がってきま
す…下から上…また下から上といった感じで少しずつ上の部分が千夏のお尻
へと上がってきました。
(あっ…いや…そこまできたら触って欲しくなっちゃうから…)
とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してきて、親指の関節が擦り付ける
ような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たりました…
「あっ…ぁんっ…」
千夏は堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識に声をあげてしまいました。
おじさん「どうしました?くすぐったいですか?」
千夏「・・・・」
おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分に当たってきます。
「ハァ…ぁんっ…ハァハァ…ぁっ…ハァハァ…あっ…」
アソコに指が触れる度に声が出てしまいます…我慢してるのにどうしても出
ちゃうんです。
千夏は声を押し殺し、お尻を捩らせながら少しだけ顔を上げ鏡を見ると、も
のすごくエッチな表情をした千夏の顔が映っていました。
髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、ほっぺはピンク色、口は半開
き…こんな自分の顔、初めて見ました。
視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合いました。
おじさんは笑顔(ニヤニヤ…)で
「我慢しなくてもいいんですよ…皆さんそうですから。お客さんは若いから
感じやすいんですね…?」
と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根とおま○この間に出来た隙間に
親指を滑り込ませ、内股の付け根とおま○この際のとこを軽いタッチで指圧
してきました。
(ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗とお汁でヌルヌルになってる
はずです)
千夏は恥ずかしくて顔を伏せました。
おじさんは
「ここ痛くないですか?」
と言いながら両方の内股を軽く指圧してきました。
千夏「…大丈夫です…」
おじさん「じゃあここは?」
内股のパンツのラインギリギリのところを軽く押しながら…
千夏「…んぁっ…だ‥いじょうぶ…です…」
そして…
「じゃあ…ここはどうですか?」
おじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてきたんです。
おま○この穴の際のところを親指の腹で軽く滑らす様に…
千夏「あぁ…ん…ん…っ…そこは…」
千夏は体と頭の中はもう完全にHモードになり、無意識にお尻をくねらせて
しまいました。

「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろそろオイルを使って施術しま
しょうね…!」
と言ってパンツの内側から指を抜きました。
千夏の体は緊張と興奮で震えだしました。
おじさんは持ってきたおっきなバッグからバスタオル二枚と小さめのタオル
を出しました…

おじさん「すいません…バスタオルを敷きますので立ってもらっていいです
か?」
千夏「…はい」
千夏が立ち上がるとおじさんは布団の上に大きめのバスタオルを縦に一枚敷
きました。
そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオルを脇に置いて…
「では、服を脱いで仰向けになってバスタオルを体にかけて下さい…下着は
そのままで結構ですので…」
千夏は覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモジモジしていると…
おじさんは
「あっ、ごめんなさい…じゃ、後ろ向いてますのでお願いします…」
と言って後ろを向いて、またバッグの中から何かを出していました。
千夏はおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピを脱ぎ始めました。
広く開いた襟口から両腕を出し、そのまま(ストン…)とワンピを床に落と
しました。
そして鏡を見ると、ほとんど全裸に近い千夏のいやらしい体とその後ろに後
ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映っていました。
緊張と不安でまた更に体が震えだしました。
でも、もう後戻りはできません。
(どうしよう…もし何かあったら……)
千夏のこんな気持ちとは裏腹に千夏の体はこの状況に敏感に反応していまし
た。
乳首は触られるのを期待してるかの様にピンク色に染まり、(ツン)と上を向
いてたっています。
下はシースルー越しに、(見て下さい…)と言わんばかりにヘアーが透けて見
えてます…パンツのシミが前から見ても確認できました。
千夏はすぐ後ろにおじさんがいるのに、テンションを更に上げようと思い、
右手の指で乳首をつまみ、左手の指先でそっとあの部分に触れてみました。
もし、おじさんが振り返ってこの姿を見られたら、押し倒されて犯されて
も、文句は言えないと思います…というより、「おじさんに犯されてみた
い…」という願望さえ、ほんの僅かですが芽生え始めてきました。

千夏の頭の中のスイッチが入りました・・・
どんどん、どんどんいつもと違う自分に変わっていきます・・・
もう止められません・・・
千夏はその姿勢のまま振り返り、おじさんの背中に向けておま○こを突き出
して、ヌルヌルのシースルーの上から数秒間クリ○リスを擦りながら・・・
(おじさん見て…エッチな千夏をもっと近くでいっぱい見て…おじさんに見ら
れたりマッサージされたりしてこんなになっちゃったの…ほら……)
と心の中で言いました。(ほんとは口に出して言いたかったけど・・・)

そして、テンションが最高潮に達してきたので布団に敷かれたバスタオルの
上に仰向けに寝そべりました。勿論、バスタオルはかけません、かける必要
がないからです。
千夏は指示通りに紐パンの紐を引っ張り、両側とも緩めるのではなく、完全
に解きました。上から見るとスケスケの三角の布切れがただフワッとのって
るだけです。
そして、右膝を少し立て、内側に傾け…両腕を組み胸を隠し、大きく一度深
呼吸をしてからおじさんに声をかけました。
「お願いします…」
おじさんは「は~い」と言いながら振り返り、千夏の姿を見て一瞬、固まっ
てました。
しばらくして…
「バスタオルかけましょうか…?」
と聞いてきたので、千夏は
「大丈夫です…」
とだけこたえました。
おじさんの目つきが最初とは明らかに違い、ほんとにいやらしい中年のおじ
さんの目つきに変わっていました。
千夏は(好きなようにして下さい…)という合図のつもりでその姿勢のまま軽
く目を閉じました…。(ドキドキ・・ドキドキ・・)
続きは後日・・・

作業を手伝ってくれた少女たち

    
最終日だった
言われたとおり海パン姿で
約束の時間に、レンタルした小型ボートに行ってみると
少女たちは水着姿で待っててくれた
この子たちの時間の正確さは、ここの島民には珍しいものだ
   
3人とも、この3日間よく手伝ってくれた
作業の飲み込みも早かった
中学生くらいか、せいぜい高校1年生
「こっちこっち」と明るい声で俺を呼ぶ
海水浴などで、よく遊んでるのだと思う
引き締まった無駄のない体型で
筋肉質で、たくましいというものだった
   
オイルの満タンとか、ボートの点検とかしてると
彼女らのおしゃべりが耳に入る
集まって遊ぶ相談らしい
   
みんなで集まって何して遊ぶの、と気軽に尋ねたが
返ってきた言葉に、びっくり
「次の大潮の夜に、磯辺で男たちと自由に交わる」と
多分、驚いて狼狽の表情をしてたと思う
「なに、そんなに驚いてんの」みたいな目で見られた
   
島は、ボートで30分くらいで一周出来る程度
少女たちの言う通りに、海岸沿いにボートを走らせて
この辺、と言われて停船した
波は小刻みで静かだった
   
少女たちはライフジャケットを外して
無造作に海に入ったが、それが
スッと、音もなく滑るように入るのだった
俺も遅れずに飛び込んだが、ドブンと大きな音がした
少女たちは泳ぎが桁違いに上手いということだ
   
アワビ、サザエ、ウニ、ナマコとかは違反だから
それ以外のを獲るんだよ
黙って見ててねと、あらかじめ言われてた
素潜りで、滑るように彼女らは海底に消えていく
しばらくしてボートに戻り
獲物をコロコロと放り込む
俺は立ち泳ぎでゴーグル越しに
彼女らを見おろすのが精一杯だった
   
青空がきれいな日だった
ボートに腰掛けてると
1人の少女が立ち泳ぎでニコニコしてる
手に何か掴んでるが獲物ではない
それをボートに放り込んで
体を折り曲げて、また滑るように潜った
海面に一瞬見えた、彼女の素肌
ん?見間違いか、裸では?
   
ボートに目を移すと
彼女の水着が、くるくる巻きに小さくなって
無造作に転がってる
見間違いでなく、あの子は今
全裸だ
   
他の二人も、すぐ水着を投げ込んできた
「この方が楽に潜れるので」と説明してた
慌ててゴーグルをつけて飛び込む
平泳ぎの足使いで潜る、その白い足の裏がひらひら動く
二体の股間が生まれたままの姿で、はっきり見えた
   
透明な美しい海だったが、日光が差込んで明るく
本当に見通しが良かった
少女たちの小さな陰毛が、ゆらゆらと
幼さを残すビラビラも、ピンクのスジもよく見えた
   
裸のままの少女ら、何度も浮かんでは潜る
巻貝、つぶ貝他、俺には名前も何もわからないが
獲物は20個以上にはなってた
「もういいんじゃない、十分だよ」俺は言った
3人のニコニコ顔が海面に並んでたが
海面下は全裸なのが十分にわかった
   
この後、3人はボートに上がるはずであり
その瞬間を下から見れるかもしれない
期待をしつつ、ボートの横で待ったが
彼女らは上がろうとしない
笑顔が少し消えてた
   
「海パンは脱がないと」誰かが俺に言う
すぐに誰かの手が、海中で俺の腰を掴んだ
ゴーグル越しに後ろを見ると
少女の裸体が海中で水平を保ってた
引き締まったお尻を上に向けて
後ろから俺の海パンを脱がせようとする
   
されるがままになってたが
勃起が邪魔で脱げない
海パンの中に少女の手が滑り込んできて
勃起が握られて、器用に脱がされた
その握られる感触で、体中がピクンと反応した
ボートに海パンを投げ込んで、彼女はまた潜る
今度は勃起が彼女の口に包まれた
   
体が浮き上がらないように
器用に膝を回して海水を煽りながら
両手で俺の腰を押さえて、勃起を吸い続けてくれた
いつまで呼吸が続くんだろうと、驚くほどだった
   
やがて少女は離れて海面に顔を上げて
ヒューっと息をする
同時に別の子が、海中で俺の腰を掴んで
勃起は、別の柔らかい口に包まれた
交代したのだ
   
チャプ・・チャプ・・波がボートに当たる音だけがする
浮き上がった子は顔をくしゃくしゃにして
「大きいよね」と言いながら近づいて
ニヤニヤ俺の顔を覗き込んだが
男へのストレートなお世辞、いつ覚えるのだろう
横から俺の肩に抱きついて、無造作に唇を重ねてきた
10代の少女の肌はきめが細かく、唇も柔らかい
そのまま離れず、抱きついてくれた
   
海中でモノを咥えられた状態では、立ち泳ぎも出来なくて
情けないが、目の前の少女にもすがってバランスをとった
それでも、その状態で片手を伸ばして
少女の股間を探ってみる
陰毛の中の少女の突起物に指先が触れる
海中であり、膣内の衛生には気を使う
指を挿入することは憚られた
   
それにしても
少女たちの長時間潜水の技術には圧倒された
男の喜ばせ方も上手だった
ちゃんと舌でサオの裏も刺激する
   
交代で何度も喜ばせてもらった
2度、3度・・少女らの口の中で・・・射精する
精液が細く糸状に漂ってた
   
さすがに疲れて、海パンもはかず
ボートでぐったりと仰向けになった
口には海水の塩辛さが残る
少女らは、まだボートに戻る気配がない
体は冷えないのだろうか
キャーキャー騒ぎながら元気に泳ぎ遊んでた
   
彼女らが脱いだ水着を手にとって
鼻に押し当てて嗅いでみた
海水の匂いがするだけで
少女の生々しい香りはしなかった
   
この子たちは、次の大潮の夜には
磯辺で男たちと交わってるはずであり
今日は、こうして男性部分を手と口で刺激してる
普通に他愛ない表情で、それをやってる
ませてる、とかいうものではない
この島の少女はみんなこうなのかとも思う
   
幼い頃から、浜辺で裸で潜って遊んでたらしい
大人が小船を操って漁をする、その近くの浜で
小石やら貝殻やらを海に投げ入れ
それを追って裸で潜り、競って取りあう
さらに遠くの深いところまで投げて、また取り合う
そうして泳ぎを覚えるのだという
   
それには裸の男児も混じり、対等に競って泳いで潜る
負けて悔しがる男児と争いにもなり
よく組み合って応戦したと
素手で急所を握って、いうこと聞かせたと笑う
   
女児の幼い陰部に直接手で触る男児ら
求められるままに応じてた、と
「みんな、その場でやってたよ」と、短く答える
何ごとも早くから経験してるのだ
   
その4日間は、おおよそ晴れの日が続いた
調査は早めに終わるよ、どうせ1日くらい余るよ
小型のボート予約しといたほうがいいよと
出発前に同僚が小声で教えてくれたものだった
   
その日の夕方の船で島を離れなければならず、支度があった
少女たちを促して、戻った
   

妻の露出に興奮

正直、俺は変わっていると思う。
昔から女性の露出や恥じらう姿に異常な興奮を覚える。
妻(真奈:36歳)と結婚して14年を迎え、子供も13歳になった。
付き合い始めて間もなく、彼女にMっ気がある事やエッチが好きな事は確認出来ていた。
会う度にSEXは必ずしていたし、道具も色々試したが拒む事も無く受け入れていた。
時には車中でもSEXを楽しみ、広い駐車場や人気が少なくなった公園の駐車場で彼女を
裸にしチンポをしゃぶらせ、椅子に座る俺の股間に跨がせ腰を動かさせた。
何度か通行人にもSEXを見られ、俺は異常な興奮に襲われていた。
結婚しても彼女とはマニアックなSEXを望み、夜間の公園やトイレ、海でお互い全裸で
遣りまくる事もあった。
昼間は流石に彼女が拒んだので試した事は無かったが、いつかは必ず・・・そう思っていました。

子供を身籠っても暫くは、夜間外で楽しんだし、車内SEXもした。
しかし子供が出来ると彼女は少しづつ派手なエッチを拒む様になり俺は不満が溜まっていました。
夜間の公園SEXや車中でのSEXを控える事を条件に、俺は日中出かける時にノーパンで居る
事を約束させたんです。
スーパーで子供をカートに乗せ、押す妻はスカートの中に何も付けていません。
それだけでも俺は興奮しますが、更に興奮を高める為、短めのスカートを履かせるんです。
すれ違う男どもが一瞬妻の方を見る姿に、心臓はバクバクし股間がムクムクと反応してしまいます。
妻は何度もスカートの裾を手で押さえながら捲れ上がる事を警戒し、頬を赤らめます。
それがまた堪りません。
そんな事を繰り返していると、必ず見られる時が訪れます。
エレベーターを昇る時や、買い物でちょっと屈んだ時にアソコが見え、それを男達に見られた事は
何度もありました。
目の色を変え妻を追い回し、何度も見て来る男性や股間を大きくする男性、中には妻とすれ違い様に
触れて来る男も居たんです。
そんな事を目の当りにすると勃起が止まりません。
その夜は、異常に燃え上がるんです。

そんな妻も36歳になりますが、まだまだ体系の崩れのないプロポーション!Cカップのお椀型の胸。
ちょっと大きめなお尻も張りを保ち、セミロングのワンレン・ストレートヘヤーを掻き上げる姿は
男達を魅了します。
最近は息子も中学生になり買い物やちょっとしたお出掛けには着いて来る事も減り、妻には
前の様な外でのSEXを求めています。

妻にゴルフ練習の後に性感的マッサージ

 先日、ゴルフクラブを購入した妻と、私がいつも通っているゴルフ練習場に行ってきました。私は38歳、妻36歳(知り合いからは、妻は童顔でかわいく、スリムで出る所はしっかり出ていて羨しいとよく言われます)の月1回程度の性生活となった、少し倦怠感が出始めている夫婦です子供がいないので、これまで結構夜の営みはあったのですが、この頃は刺激が欲しくてあれこれ考えています。
 最近、私は、このサイトにもよく投稿されている、妻をほかの男性に触られたり、乳房やかわいいけれどとても色気のあるお尻などを見られる(例えば性感マッサージ)ことを考えて興奮しています。
 このような願望を実行に移すため、妻にもゴルフを進めました。私の通う練習場には、30歳前後のスタイルのいいイケメン(妻はイケメンに弱い)のレッスンプロがいて、私もこれまで教えてもらったことがあり、親しくしています。
 練習に行く日、妻には、「体が動きやすく体を締め付けない服装がいいよ。」と言っていました。服装は、妻に任せていたので、出発の時まで知りませんでしたが、いよいよゴルフバックをもって、リビングで妻の服装を見たら、上は、薄手の腕が全部露出したノースリーブのシャツと下は、生足をきわどいところまで露出したホットパンツでした。私が体を締め付けるようなものでないことと話していたので、少し太ももあたりは余裕があるものでした。
 私は少し、驚きました。前にかがむと、少し尻がはみ出るのではないかと思うくらいです。しかし、私はほかの男性に見られるのを期待し、興奮で胸の鼓動が高まりました。
 妻が、「ねえ、このような格好でいいのかしら、少し露出度が高いかもしれないけど熱いし、変じゃない?」と聞いてきたので、コメントに迷いましたが、「どうせ練習だし、いいんじゃないの」といいました。
 案の定、玄関で妻が靴を履こうと前にかがんだとき、尻が一部はみ出して見えました。
 それを見ただけでも、この妻のこじんまりはしているがむっちりとした妻の尻を知らない男性に見られることに強い興奮を覚えました。
 練習場に着いて、妻と練習を始めましたが、妻はクラブにボールが当たらず、当たっても当然ですが、まともに当りません。妻に、「俺はお前に教えるほどうまくないから、この練習場にレッスンプロがいるから頼んでやるよ」といって、高橋君(レッスンプロ)を呼んできました。
 この高橋君には、「早く上手になって一緒にゴルフに行きたいからしっかり教えてほしい。少しくらい妻の体を触っても遠慮しないで指導してほしい。妻は高橋君みたいなイケメンに弱いから触られたほうが返って喜ぶよ」と言っておりました。
 いよいよ高橋君の指導が始まりました。高橋君は「近藤さん(私)こんな若くてきれいな奥さんだったんですね。ちょっと緊張しますね」と言ったので、妻は、「まあ、おじょうづね、私もこんな若くてイケメンの男性に教えてもらうの恥ずかしいな」と顔を真っ赤にしていました。
 いよいよ、高橋君の指導が始まりました。妻はお尻を突き出すような姿勢を取らされ、妻の生足は遠慮なく触られ、尻も太もものあたりから、手を入れるように触られていました。そして、高橋君は妻の後ろにかがみ、ホットパンツの隙間から、妻の尻や大事なところをのぞき込んでいます。その様子を見て、私は、あれー 妻はノーパンで来ているのかなと思うくらい尻は半分露出しているのにパンティが見えません。
 高橋君が私のところに寄ってきて、「奥さんノーパンですか。なんか興奮しますね」と言ってきたので、私は、ノーパンではないと思うけど気にせず遠慮なく触っていいから。」といいました。引き続き、高橋君は妻の生の太ももやいやらしくきわどく露出している妻の生尻を練習という名のもとに執拗に触っていました。太ももの内側の妻の大切な部分に触れそうな位置を、「ここに力を入れてくださいね」などと言っています。
 そして、今度は、胸です。妻の後ろから妻を抱くように、生腕をもって、指導しています。胸にも遠慮なく触っています。私は興奮のしっぱなしです。
 妻は、胸や尻を執拗に触られているのに、これが練習の指導だと思って、恥ずかしいのを必死で我慢していなす。
 そこへ、近くで練習をしていた中年の紳士(Aさん)が高橋君を呼びに来ました。少し離れたところで高橋君とAさんが話をしてしばらくして帰ってきて、高橋君が、私に「Aさんも指導手伝わせてくれ。と言っているんです、ご主人がいるんですよと言っても、君からご主人に頼んでくれというんですがどうしたらいいですか」と聞いてくるので、私としては、自分の妻に魅力を感じて言ってるんだから、そして、そのほうが興奮も増すと思い、OKしました。
 そして、妻は、2人の知らない男性に体中を触られることになりました。Aさんも私に遠慮なく、腰や妻の半露出の妻の生尻をなで回しています。高橋君は、妻の前から、妻の生の肩や服の上ではあるが、薄手の服の上から、胸を触っています。
 妻の尻のほうを触っていた紳士は、妻の耳元で、「奥さん、今日は、パンティ穿いてないんですか。」とささやいています。妻は、「えっ!」と驚いたように「いいえ、穿いていますよ、変なこと言わないでください。」おこるように言い返していました。
 Aさんは、慌てて「ごめんなさい、奥さんのお尻があまりにきれいでかわいいから」と謝っていました。そうこうしているうちに、妻の股間が、汗なのか愛液なのかわからないが濡れてきたようです。Aさんが、妻の股間に手を当て、その液を指で掬い取るようにしました。そして、私のところに来て、「奥さん濡れてきてますよ。どうします。」と聞いてきました。確かに、Aさんが、妻の股間から掬い取った液体は、妻の愛液のにおいがしました。
 妻は、私のほうを見て、どうしよう。助けてといったような顔をしました。私は、A君を呼んで、「妻がすごく感じてしまっているようだ、疲れもあると思うのでこの練習場にマッサージができるような部屋はないのか」と聞くと、部屋ではないが、パーテーションで仕切ったところに、緊急用のベットがあるというので、「そこで、マッサージをしてやってくれないか。君はマッサージの経験もあるんだろう」というと、「練習の時の様に奥さんの体、特に奥さんの大事なところを触って、性感マッサージのようなことをしてもいいですか。僕も興奮して勃起してきました。」というので、「仕方がないな、指導するときに妻の体を触ってもいいといった私も悪いのだから、妻が嫌がらない程度に許すよ」とOKしました。 
 そして、事務所脇のパーテーションで仕切られたベットのほうに妻を連れていきました。私が妻にマッサージをしてもらうという事情を説明するため、まず、私と妻が先にベットルームのほうに行きました。「疲れただろう。しかし、お前、露出度の高い服装だと思っていたが、パンティ穿いてきてないのか。」と聞くと、「いやねえ、穿いてるわよ」というので、「でも、尻が半分見えてるのにパンティが見えなかったぞ」というと、「パンティが見えたらいけないと思ってTバックをはいてきたの。でも、私のお尻半分見えていたの、いや恥ずかしい」と言ってきました。私は、あえて、妻が恥ずかしがってマッサージを受けないと言ってはいけないと思って、妻が乳房や尻を触られて濡れてしまっていたことは言わなかった。
 妻は、高橋君にマッサージをしてもらうことを恥ずかしがりはしましたが、「とても疲れたし、少しならしてもらおうかな」と承諾しました。
 マッサージルームと言っても、事務所の受付の脇で、練習に来た人がのぞきこめば見えるようなところで、当然、話声も聞こえるような場所です。妻は、「ええ!こんな場所でするの。見えちゃうじゃない」というので、私は「別に裸になるわけじゃなし、普通にマッサージしてもらうだけじゃない」というと、「しかたがないわ」としぶすぶ承諾しました。
 しばらくして、高橋君とAさんが妻のいるベットのそばに来ました。妻は、驚き、「マッサージは高橋君にしてもらうんでしょ。高橋さんだけにして」というので、私が、高橋さんの耳元で「後でわからないように参加すればいいですよ。あなたにもさせてあげますから」と納得させました。
 私がそばにいるということで、高橋君の妻に対する性感(?)マッサージが始まりました。まず、妻はうつ伏せになるように言われ、方から順番に腰、尻、太ももとバスタオルをかけて普通のマッサージの様に始まりました。
 しばらく普通のマッサージが続き、高橋君が「奥さん。バスタオルをかけてやりますので、体を締め付けている、上半身のノースリーブのシャツとブラジャーを取ってください」というと、妻は、「ええ!このパーテーションの仕切りの向こうは自由に人が通行するんでしょ。それは困ります。」というので、高橋君は、大丈夫、大丈夫、ご主人が見張っていてくれますから、ねえ、ご主人。」とうまくかわしました。私も「そうだよ、心配することないよ。ちゃんと見られないようにするから。」と答え、安心するよう伝えました、しぶしぶ妻は納得し、高橋君に見えないように汗に濡れたシャツとブラジャーを恥ずかしそうにとりました。そして、高橋君は妻の肩から、腋、腋から、乳房のほうへと手を回し、乳房ももんでいるようです。妻は、高橋君の手が乳首にあたったのか「うっ!」という声を出していました。続いて、高橋君が、「次は下半身のマッサージです。先ほど言いましたように体を締め付けているものを取ってください」というと、妻は「体を締め付けているものはありません。」というので、高橋君は、「ホットパンツですよ、直にやらないと効果がないし、やりにくいんですよ」というと、イケメンに弱い妻は、「でも、高橋さんに見られるの恥ずかしいもの」といい、高橋君は、「僕は、奥さんのお尻を直接見たい、見せてくださいよ、マッサージしながら見るだけでいいから、それ以上の事はしませんから」と言って説得しました。妻は、「私のお尻の上からバスタオルを必ずかけてくださいよ。」と注文しました。
 また、妻は、私や高橋君から前が見えないようにして、これも汗や愛液に濡れたホットパンツを恥ずかしそうに脱ぎました。
 ホットパンツを脱いだところで、やっと、妻が今日穿いてきた、ピンクのTバックのパンティが露出しました。高橋君が、「わあ、かわいいお尻と、小さなパンティ、すごく魅力的ですね。」妻は、「いや!高橋さん見ないで」と尻を右手で、乳房を左手で隠しましたが、妻の小さな手で、豊満な乳房や、お尻が隠れるわけがありません。高橋君は、すかさず「奥さん大きな声を出すと、奥さんが裸になっていることが、この仕切りの向こうを通る人に聞こえますよ。さあ、奥さん静かにうつぶせに寝てください。」妻は言われるままに、小さなTバックのパンティに包まれただけの全裸同然の裸体でうつぶせになりました。
 高橋君に、妻の股間、パンティが食い込んだ桃尻を、揉まれました。尻も割られ、誰にも見られたことがないであろう尻の穴の菊のような皴も露出しました。尻を割り開かれ、太ももの内側から恥部ぎりぎりのところを触られています。尻の穴も、パンティのひもを横にやり触られています。
 妻のあそこはべとべと状態です。その時、仕切りの外を、若い男性2人が通りかかるのが話声でわかりました。Aさんが覗き込んでいるのを見て、「何かあるんですか。」と仕切りの横から覗くように見ました。高橋さんは、素早く妻の尻にバスタオルをかけましたが、若者たちには一瞬見えてしまったのでしょう。「すっげーな、俺こんな若い女が裸ででマッサージされているのなんて見たことないよ、お前も見たことないだろう。しかもこんな場所で。この女露出強か」と連れに話しかけていました。「俺たちにも見せてくれよ。でないと大きな声を出すぞ。」と脅してくるではありませんか。私は、仕方なく、「みるだけだよ」と言って、妻の全裸状態でされている性感マッサージを見せてやるしかなくなりました。当然見るだけでは収まらず、妻の体は、見知らぬ男4人に乳房から、乳首、恥部、尻、そして尻の穴まで、真近で視姦され、触りまくられ、4人の男の指まで次々に妻の穴という穴すべてに交互に入れられ、妻は、濡れまくって、泣きながら快感を味わっていました。この様な状態が長い時間続き、大勢の男たちの話声が聞こえてきたので、私がもういい加減にしてくれと頼み込んで男たちを納得させました。
 しかし、また奥さんの裸を触らせてくれ、見て触るだけで辛抱するから、自分で抜くからと言って、やっと妻の裸体鑑賞会と性感マッサージは終わらせる事が出来ました。
 
 
 
 

妻が近所の人から性感マッサージ(その2)

 もう20年も前の出来事です。当時、私(真司)28歳、妻(久美子)25歳の新婚1年の夫婦の出来事です。今思い出しても嫉妬と興奮で勃起してきます。
 この前の続きですが、山下さんを家の裏の道路から、部屋を網戸越しに覗かせる位置にスタンバイさせ、私は部屋に帰り、妻に、「さっきはよくも俺の前で、山下さんとあんな厭らしい歌を歌ってくれたなあ。山下さんに抱いてほしいけど抱いてほしいなんて言えないなんて思っているのか。抱いてほしいってHをして欲しいってことなのか?」と聞くと、妻は、「あれは、あくまでも歌じゃない、だって断れない状況だったし」と言ってくるので、「いくらでも断れたよ。だったらお前、ご近所のBさんやCさんからデュエットしようと言われたらするのか」と聞くと、妻は黙っていました。きっと、BさんやCさんなら、なんとかかんとか言って断るでしょう。私は、「返事をしないということはどういうことだ」と聞くと、妻は「山下さんは普段から私にやさしく声をかけてくれるし、感じのいい人だから、つい歌ってしまったの」と本音を言いました。
 私は、「ああそうか、お前は山下さんに気があるんだな、よくも俺に恥をかかせてくれたなあ」というと妻は、「ごめんなさい、そんなつもりはなかったの。お母さんも進めてくるし。つい、でも、あなたには本当に悪かったわ。謝る」というので、私は、「それなら、ここで服を脱いで裸を見せてくれ、お前の体が、好意を持っている山下さんとあんな恋人同士のようなセリフを交わし、どのくらい興奮しているか見てやる。下半身のあそこも濡れているんじゃないだろうな」というと、妻は「変な事を言わないで、恥ずかしいわ」と顔を真っ赤にしました。私は、「早く服を脱ぐんだ。山下さんに見られたいんだろう。(妻は、山下さんが興奮して覗き見していることなど知りません。)」というと、だまって、服を脱ぎ、下着姿になりました。
 妻の体は、すらりとして、ブラジャーに隠れた乳房は、程い大きさで、尻は、色気のある尻をしています。【ああ、山下さんに妻が下着を着けているとはいえ、裸に近い姿態を見られている。】と妻より私が興奮してしまいました。
 私は、妻の水色のスケスケに近いパンティを尻の割れ目に食い込ませ、ほとんど、美しい妻の尻が露出するようにしました。そして、妻のプリンと露出した尻をわざと網戸のほうに向け、山下さんに見えるようにしました。
 私は、妻を後ろから抱きしめ、右手を妻の股間に入れ、恥部を触りました。すると、やはりうっすら濡れていました。
 そのあと、私は、裏の道からお前の体がどんな風に見えるか見てくるからこのままの格好で待っているんだよ」といって、山下さんが覗いている、裏の道路のほうに行きました。
 すると、山下さんは、私に両手を合わせ、「ありがとう、真ちゃん恩に着るよ、俺も最近こんな興奮したことない。こんな非日常的な状況で、想像しかしていなかったあんなカワイイ久美ちゃんの、裸が見れるなんて、すっごく幸せだよ」と、すごい興奮のしようで、こんなに喜んでくれるならもっとサービスしてやろう、その方が俺ももっと興奮するしと思って、これから、妻を網戸の近くに呼んで、網戸を開けて俺が妻の体を触るから、そのあと、俺のふりをして山下さんも触っていいですよ」というと山下さんは「本当にありがとう」と喜びました。
 妻を網戸の近くに来るように指示しました。妻は、「恥ずかしいわ、誰かに見られたらどうするの」と言いながらも、私への負い目から、素直に従いました。妻はパンティが尻の割れ目に食い込んでほとんど露出したきれいないやらしい尻を近づけてきました。
 私は、網戸を開け、妻の露出した、尻をなで回し、揉みました。そして、山下さんに合図をすると、静かに山下さんが、両手で妻のお尻をソフトに触り始めました。腰から尻をゆっくりと、そして、妻の太ももの内側から恥部に触れるか触れないかのあたりをもむように触り始めました。妻は、「あなた、そんな風にされると感じるわ、感じて立っていられなくなるわ」と、言ってきました。私は、「もう少し我慢しろ、山下さんに触られていると思ってせいぜい感じるんだ。」と、本当に山下さんに触られているのにいじわるを言ってやりました。そして、いったん触るのをやめて、俺は部屋の中に入るから、そのまま妻に立っているよう指示し、山下さんと二人、妻の興奮した尻を?きだしの裸体をしばらく、家の裏の田舎道とはいえ、だれが通るかわからない路上から鑑賞し、妻が恥ずかしそうにじっとしているのを見て、家の玄関のほうに戻りました。その道中私は、山下さんに、「私が先に部屋に入り、妻をあの下着姿のままマッサージをしますので、山下さんは、忘れ物をしたと、遠慮なく突然入ってきてください。そうして山下さんにも妻のマッサージをさせてあげますよ」と言って、部屋に入り、妻に「つかれただろう。マッサージしてやるよ。ここに横になって」と言って、それほど刺激のない形でマッサージを始めました。
 そうしていると、山下さんが、突然、「忘れ物をしてしまった」と入ってきました。さすがに妻は驚き、飛び上がり、両手を使って胸と下半身の大事なところを隠すようにしましたが、隠せるわけがありません。
 私は、「何も恥ずかしがることはない、お前が好意を持っている山下さんだ、そしてさっきはあんなHな歌詞のデュエットを歌った相手じゃないか、そうだ、山下さんにマッサージしてもらえよ。俺も疲れてきたし」と山下さんに代わると妻に言いました。妻は、「恥ずかしい、山下さんに、私の裸を見られるなんて、そのうえ、マッサージとはいっても直接肌を触られるなんて耐えられない。」と言ってきました。私は、以前に妻が、嫁いできて早く地域に慣れるためにママさんバレーに通っていた時、試合中に妻が足をつり、その時コーチをしていた山下さんに、妻がマッサージをしてもらったことを思い出し、「山下さんにマッサージをしてもらうの初めてじゃないんだろ。俺は見てないけど人から聞いて知っているんだよ。初めてじゃないんだから恥ずかしくないだろう」というと、妻は「その時は、こんな恰好じゃないし」と言ってきたので「その時も下半身は露出みたいなもんじゃないか。俺の前だからしてもらわないのか、俺がいなかったらしてもらうのか」と妻を責めました。すると妻は、観念して、「それじゃあしてもらうから、でも、こんな明るい電気の下じゃあ恥ずかしいから電気を消して」と、山下さんからマッサージを受けることを承諾しました。私は、妻に「わかった、わかった電気を消してやるよ。でも、お前が落ち着く様にこのアイマスクをして」とアイマスクをさせました。妻が電気がついているかついていないかわからない状態にさせ、明るい煌々とした電気の下で山下さんにマッサージをしてもらいました。妻は、「恥ずかしいから、体にバスタオルをかけて」と注文を付けてきました。
 山下さんもはじめは妻にバスタオルをかけていましたが、徐々にずらせ、妻の裸体は完全に露出状態になりました。
 そして山下さんは、やさしく、優しく妻の体を触り回すようにして、上半身から、邪魔になるからと、するりと妻のブラジャーをはずし、背中から手を回し妻のかわいく愛らしい、程よい大きさの乳房を揉むように触り、乳首も転がしています。妻は、「山下さん、そこは凝っていません。触らないで、恥ずかしいから」と言っています。恥ずかしいだけかよ、普通は拒否して断るだろうと私は思いました。
 そして、今度は下半身に移りました、山下さんは、私の顔を見ながら許可を得るような顔をして、妻に、「久美ちゃん、きれいだよ。久美ちゃんの体がこんなに素敵だとは思わなかったよ。俺すごく興奮してるんだよ。久美ちゃんの裸をこんなに近くで見れて、そして触れて、最高に幸せだよ。いつまでのこうしていたいよ」と言いました。妻は、「いや、山下さんそんなこと言わないで、恥ずかしい、主人がいるのにそんなこと言わないで。」というので、私は、「俺がいなかったら喜んでしてもらうのかよ」と怒るように言いました。
 そして、山下さんの手は、いよいよ腰から、尻へと、そして、妻の尻の割れ目に食い込んだパンティにかかりました。そして、ほとんど尻を隠す役目を果たしてなかったパンティを脱がそうとしました。そんじょとき、妻は「いやっ」と小さな声で抵抗しましたが、強くは抵抗しません。妻のパンティは簡単にするりと脱がされてしまいました。妻は「恥ずかしい。山下さんに私の大事なところ見られるの耐えられない」というと、山下さんは、「電気を消して恥ずかしがることないよ。」といって安心させましたが、実際には電気がついて明るい状態なのです。
 山下さんの手と指は、妻の尻を遠慮なく揉みました、柔らかく強く、妻の尻を割り開きました。妻のかわいくかわいらしいプリンプリンとした尻は割り開かれ、妻の、おそらく私にも明るいとこれで見られたことがないであろう小さな皴が集中した尻の穴が露呈しました。山下さんは、しばらく、妻の尻を割り開いたまま、妻のキュッとしまった尻の穴を見ていました。そして、その短い時間が私にはとても長く感じました。妻の尻の穴を見られている。妻はさぞかし恥ずかしい思いをして我慢しているだろう。妻はなぜ我慢をしているんだろう。と考えていました。
 そのあと、山下さんは、片方の手で、妻の尻を割り開いた状態を維持し、片方の手で、妻の尻の穴をなぞるように触りました、そして、妻の尻の穴を触った自分の手をなめ、唾液をつけ、また、妻の尻の穴をもむように触り、人差し指をかかるく挿入しました。妻の尻の穴がキュッと締まるのが分かりました。
 山下さんは、「あっ、久美ちゃんごめん、ごめん、久美ちゃんのお尻の穴に指なんか入れるつもりなんてなかったのに、あまりかわいいからつい入れてしまった。」と謝っています。妻は、「いやーん、恥ずかしい、汚いから触らないで」といっています。山下さんは、「汚いなんて、とってもきれいだよ」といって、妻の尻の穴へ入れた指を又、なめて、今度は、妻の小さな蕾の様な尻の穴に人差し指を奥まで挿入しました。妻は、「うっ」と声を出して、「やめてー!なにかとても変な感じ]と大きな声を出しました。山下さんは妻の尻の穴から指を抜き、また自分の口に入れてなめました。それを見て、私が、「山下さん、妻が魅力的だからと言って、さすがに、妻の尻の穴に入れた指をなめるのは汚いんじゃないの」というと、妻が、「ええー!山下さん私のお尻の穴に入れた指をなめてるの。汚いし、臭いからやめて」と気が狂わんばかりに興奮しています。
 妻の尻は、長い時間もてあそばれ、今度は、山下さんの指は、妻のおまんこに挿入が始まりました。妻のおまんこは、ぱっくり口を開け、ピンクの肉ひだがぴかぴか光っています。もうべとべとです。愛液があふれて流れ落ちています。それを見て、触りながら、山下さんは、「真ちゃん、久美ちゃんこんなに感じているよ。もうべとべとだよ」と言ってきました。妻は、山下さんに触られながら、そんな風に言われ、「いくー!」と大きな声をだし、のけぞり往きました。そして妻を、近くのソファーに上半身をもたれかけさせた四つん這い状態にして、私と山下さんは、妻の、ひくひくしている妻の尻の穴と、愛液が糸を引く妻のピンクのおまんこ見ながら、極限に勃起した自分の息子をしごき、二人で果てました。
 山下さんには、今日の事は誰にも言わないで下さいよ。言うと山下さんが俺の久美子を犯したと言いふらしますよ。と釘を刺しました。
 その後、山下さんとはこのようなことは今日まで、二度とありませんが、妻と山下さんが顔を合わす機会があるたびに、かなり変な気分になっています。山下さんも、きっと、今でも当時の事を忘れられず、悶々として、あの時の様な機会をうかがっている事でしょう。
 私は、妻も年をとったけど、美貌や体形はほとんど変わってないと思っているし、機会があれば山下さんをじらしながら誘ってみようかと思っています。
 

妻がビキニに着替えたら

夏の話です。
私31歳サラリーマンと恵・26歳は職場結婚した新婚夫婦で
共働きです。
その日は、某大型リゾート
プールに二人で行きました。
海パンに着替え、恵を待ってると、赤いビキニに着替えた恵が
やって来ました。85センチの
おっぱいを包んでいるビキニは
恵が歩く度に揺れていました。
恵のビキニに興奮と軽い嫉妬を
覚えました。
普段は当然、服を着てるので
スカートから伸びた膝下の足と
二の腕くらいが露出されてますが、おっぱい&お尻&アソコ
以外・・背中、お腹、足と
恵の肌の殆んどが見られる
現実に嫉妬しました。
ビキニの水着も、ブラジャーと
パンティと同じ形です。
よくよく考えると下着姿を
披露してる感じです。苦笑
同じ形なのに恵の下着姿は
見られたくないけど水着姿は
良いとは不思議な感覚でした。
水に濡れるとほんの少しですが
お尻の割れ目の形が浮かび上がって来ました。私は半勃起
でした。男は自分の妻や彼女と
泳ぎながらも他の女の水着姿を
チラチラ見るもんです。
私も若いギャルの胸の谷間や
子連れおさな妻のお尻のラインを目で追いかけていました。
恵も当然、他の男の視線を
受けていました。
乳房の上の膨らみ、胸の谷間、
赤いパンティを想像させる
股間・・お互いの女を見て見られて・・なんか興奮しました。
恵がトイレに行ったのですぐ
側のウォータースライダーを
眺めていたら30代のママが
子供と着地する瞬間でした。
そのママは結構巨乳でビキニでした。水面に叩きつけられた時
ビキニが思いっきりズレて
ポロンと巨乳が出ちゃいました。巨乳の頂きに濃い目の茶色の乳首が見えました。慌てた
旦那が必死にタオルを持って来て奥さんの胸を隠していました。旦那は顔を真っ赤にして
怒り顔でした。気持ち分かるよ
妻の乳首を他人に見られたら
敗北ですから・・男は・・笑。
昼飯を食べたらウトウトして
しまいました。チェアーで一瞬寝てしまい気がついたら恵が
いませんでした。
するとウォータースライダーを
順番待ちしている恵を発見しました。恵は私に手を振っていました。ビキニでウォータースライダーは危険だ!さっきのママさんの例もある!私はタオルを持って着地点に行こうとしたら
「危ないから着地点そばに行くな!」と監視員に注意されました。おっぱいポロリ目的の
男達が着地点に近いプールサイドで陣取っています。
こんな連中に恵のおっぱいを
見られてたまるか!
やがて恵が降下して来ました。
激しく水面に叩きつけられた
恵!
ビキニはハズれませんでしたが
思いっきり横にズレてました!
右側の乳房がほぼ露出でしたが
ニップレスを貼っていたので
乳輪&乳首は守られました!
私はプールに飛び込み恵の胸を
タオルで隠しました。
慌てて乳房を隠す恵とギラギラした男達の視線!私はフル勃起でした。恵の乳房の形を見られた悔しさと乳輪&乳首を見られなかった安堵感で興奮しました。
「見られてないよね?大丈夫だよね?」心配顔の恵の頭を
コツンとして
「メグ!ビキニでウォータースライダーは危険だよ・・ニップレス貼ってたから見えてないよ・・」と言ってやりました。
乳房の形を全開で見られただけでもムカつきましたが恵が可愛いので安心させる方を優先しました。当然、夜は燃えました!
恵の乳輪&乳首をこれでもか!
というくらい吸いまくりました。
このピンクの乳輪&乳首は
俺だけのものだ!誰にも見せない!と勝手に燃えました。笑
あのプールでのニップレスを
貼って乳輪&乳首が隠れた
恵の乳房全開がいまだに頭から離れずオナニーのネタにしてます。今度、ニップレスを貼ってもらってエッチをしたいです。
ニップレスフェチになってしまいました。でも恵は反対するだろうな・・苦笑

公衆トイレ

新年そうそう、二週間ぐらいの工事で、
初めての所にいったら、工事するところのトイレは
使えないと言うことで、近くの公園のトイレを使用!

いちいち、信号を渡らなくてはいけないので、めんどくさいと思ってた次の日

昨日は昼間だったので気づかなかったけど、朝
そこは通勤で公園を横切るのです。
割合的に男性3割、女性7割ぐらいの好条件

その道はちょうど、トイレに向かって曲がる感じです。トイレは横から見られる感じで、壁はあるけど
便器を囲ってるだけで、あそこは、その通路からはほとんど見えてしまいます。

その状況に興奮しビンビンになって、したくなったが、仕事中何かあってもいけないので我慢!

次の日の朝、便器に行く前からビンビンで、軽くさすったが、我慢できなくなり、大の方へ

トイレは男性用の小と女性用の個室、真ん中に広いスペースの所しか男性は大できなく、そこに入ってシコシコ、でも扉は引き戸で鍵を掛けても少し隙間が、、、

気にせずしてると、物音が、さすがに職場の人に見られるといけないし、切り上げてでると、そこには高校か中学生かジャージ姿の女の子が二人、こちらを見てクスクス笑ってるようす!
公衆トイレで大をしてるのが、面白いのか、それとも隙間からしてるところを見られたのか?

色んな妄想をしながら、次の日の朝も通行人に見られ
興奮状態で大の部屋へ、
また物音がしたが、職場の人がくるのは、30分も後だし気にせずにシコシコ

今度はフニッシュまでいてでると、やっぱり昨日の二人が、、、昨日は笑ってたのに今日は少し怪訝な顔!
これは違いなく覗かれてると確信!

またまた次の朝、恒例になった小で見られ興奮状態で
大の部屋へ、今回は女の子二人に見られるのを想定し、大の部屋で、全裸になることに
しばらくすると、また物音がし、見られてることを想像し、全裸ということもあり興奮がさらに倍増で、フニッシュ!

すっきりして、出ていくと今日はいままでの二人ともう二人4人の女の子が
昨日の二人と新な一人がコソコソこちらを見ながら話をしてる。
残りの女の子と目が合った時、嫌そうな顔ではなく、さらに、軽く会釈されたぽく見えたので、こちらも軽く会釈ぽく返したが、なんだかそれがさらに興奮を倍増させた。

またまた次の日の朝、昨日のことが忘れられなく、いきなり大の部屋へ行き全裸で待機、物音が聞こえると、シコシコ初め、さらに昨日の夜準備していた、アナルバイブを出し、トイレにつかまりバックの体制に、おしりの穴がドア(女の子の方)に向いて丸見え状態で、アナルバイブ挿入、そしてフニッシュ!

三人はこちらをガン見し、怪訝な顔をしてるが
もう一人の女の子は、クスリと笑いながら、また会釈ぽい感じで、こちらも今回はしっかりと会釈で微笑んで返しました。
三人は、それを見て一人の女の子に注意してるぽかったが、その子は笑顔のまま!

またまた、次の日の朝、恒例になった大の部屋での
オナニーを、今回は横向きでアナルバイブを挿入しながら、乳首を触りシコシコ!
フニッシュをむかえ、出るとやっぱり一人の女の子に笑顔で会釈、女の子も笑顔で会釈!

そして、立ち去る時後ろから声が、、、
「毎日ってすごいね~」
それを聞いた私は興奮を抑え、後ろ向きのまま、
片手を高々とあげガッツポーズを
すると大爆笑!
振り向きもせず、そのまま帰った私

残り10日ぐらい、毎朝楽しみでいっぱいです。
今日までの出来事。

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朝のトイレのオナニーが日課になったのですが
逆にいままで、朝仕事前に大をしてたのが
夜するようになりました。

が、その日は前の夜に大をし忘れ、朝着く頃
大がしたくなったので、女の子達が来る前にしようと
いつもの時間より早く公園の公衆トイレに

急いで公園に行くと、女の子達がいつものトイレに入っていくところを目撃、

やばいと思い、戻って近くのコンビニに行こうか
迷いましたが、戻って大をしてると、いつもの時間を過ぎてしまうので、このまま行くことに、、、

トイレに着くと、ちょうど女の子達もトイレから出て来て、少しきまずそうに「あれ、もう来たの?今日は早くない?」と、私は「ちょっと別のようが、、、」
私も少し気まずいかんじで、モゾモゾとしてると

女の子が「どうしたの?」と
私は我慢の限界にちかかったので、
笑われるのを覚悟し、思いきって
「大がしたくて、、、」すると女の子は
「早くいきなよ!やばそうだよ!」
それを聞いて、急いで中に入った時外から
「あ!」と言う声が、、、
どうしたのかと思ったが、漏れそうだったので
気にせずしようとズボンに手をかけたとき
ふと脳裏に見られてると思うと、いつものように全裸になって大をすべきか?さすがに大をするところは見ないのか?普段スカルトには興味もないのですが

吹っ切れた私は全裸になり、どうせならと
便座に座らず、上に乗って出してるところを見られたいと、初めての経験か、恥ずかしさからか
大をしながら、いつもとは違う興奮をしてしまいました。
興奮した私はそのまま、大をしながらシコシコを始め

いつもより、多く量を勢いよく放出してしまいました。
終えた私は、前も後ろも拭こうとしたら、トイレットぺーバーがありませんでした。
いつもは確認するのに、慌ててたのと動揺で確認するのを忘れてた。
どうしょうかと思った矢先、「テッシュあるよ!」
ドアの向こうから声が、、、
ドキドキしながらドアに近づきカギを開けると
ドアがほんの少しだけ開きその隙間からテッシュが中に、、、
ドアが大きく開かれることはなく、ほっとしたような、残念なような気持ちで
「ありがとう!」そう言って、テッシュを受け取り
便器に戻り尻の方を拭きました。
テッシュは尻の方だけでなくなりもう少し貰おうかと思いましたが、遠くから声が聞こえたので近くにはいないと、諦め前の方は拭かずにそのまま納めようかと思っていたら、
コンコンとドアを叩く音がし、「足りないよね!」
始めて聞く声、「うん」と返事をすると
またドアの隙間からテッシュが
ティッシュを受け取り、隙間から見えたのは
いつも微笑んでくれてた女の子!やはり、隙間から見えた顔も微笑んでいた。
思わずまた興奮した私は無意識にいきり立ったアレを
ドアにへばりつき隙間からアレを出してしまいました。
我ながらしまったと思った瞬間、「エイ」と言う声とともにアソコに何かが当たる感触が
ふと見ると女の子の指先でアソコを押されてた!
えっと思った時「出したらダメでしょ」と
子供に怒るような感じの言い方で!
興奮して頭が真っ白になった私は、気づけば
ドアの前で倒れるようにひざまづき、アソコを握ってしごいていた。
また大量に放出しボーとしてると
女の子は「また出しちゃったの?大変だね!」と言って微笑んでいた。
後ろの方から「どうした?大丈夫?時間ないかも」といつもの声が、すると微笑んでた女の子が「大丈夫、自分で拭いてるから」そう言ってもうひとつティッシュを渡され、「ゴメン、時間ないから、出したの拭いてって」そう言って、
皆のところに行って立ち去った。
よく解らない言葉だったが、私も時間がないので
処理をして仕事へいった。

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