萌え体験談

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見られた

男勝り女社長の屈辱接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ~」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、 実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ 」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

つづきは 
(完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)

男子小学生に更衣室で

由季です。
 学童保育で着替えを覗かれた
 学童保育で小学生の男子に
 夏休みに学童保育で
 男子小学生に着替えを見られた
 合同保育で着替えを覗かれた
 の続きです。

 朝、出勤すると高学年男子と高学年女子が、正規の指導員さんたちを交えて話し合っていました。

 雰囲気からして、何か注意されているみたいです。

 正規の指導員さん「あっ、由季ちゃん、ちょうど良いところに出勤してきてくれた。 実は、この子たちが口喧嘩をしてて、由季ちゃんは、男子の話を聞いてあげてもらってもいいかな?」

 ゆうせい君達3人を連れて、更衣室に移動します。 移動中に話を聞くと、挨拶したけど、無視されたとか無視していないとか、そういったことが原因だそうです。

 3人とも口喧嘩で興奮してて、由季の話をまともに聞いてくれません。 

 一方的に女子が悪くて、自分たちは100%正しいと思っているみたいです。

 子どもですね。まぁ、実際、小学生ですけど。

 とりあえず、3人を一列に立たせます。

 まずは、こうすけ君の前に立ち、こうすけ君の顔に、スカートをかぶせます。

こうすけ君「うわっ」

由季「はい、はい。 大きな声を出さない。 ちょっとは、気持ちが落ち着いたかな。」

 次に、小林君の前に立ちます。

由季「はい。」

 小林君の顔に、スカートをかぶせます。

 ゆうせい君は待ちきれなかったのか、由季の後ろに来て、スカートをめくっています。こうすけ君まで来て、ゆうせい君と一緒に、後ろからパンツを見ています。

ゆうせい君「今日のパンツは、濃いめのピンクか。 大人っぽいパンツ。」

由季「はい、はい。ゆうせい君は、そんなに焦らない。」

  「こうすけ君は、さっきパンツを見たでしょ?」

こうすけ君「パンツがお尻に食い込んでるよね。」

 向きを変えて、ゆうせい君の顔にスカートをかぶせます。

ゆうせい君「はー、幸せ。」

 3人を、床に体育座りさせます。

 由季は、スカートを脱いでから、3人の目の前にある椅子に、足を閉じて座ります。

 3人と、由季の距離は50cmぐらいです。

 3人とも目を丸くして、由季のパンツを見ています。

 まず、左足を開きます。

 それから、右足を上げて、椅子の上に置きます。

 右足だけ、片足を上げています。

 この状態で、左手でパンツの右下(足の付け根、股の部分)のゴムをパチン、パチンと弾きます。

男子「パンツのゴムを弾いてるよ。」

男子「えっ、そこを見せてくれるの?」

 男子が身を乗り出してきます。

 3人の顔を、交互に見ます。

 3人と目が合います。

 左手で、パンツの右下(足の付け根、股の部分)のゴムを掴んで、左側にゆっくりと引っ張ります。

男子「女子のアソコって、こうなってるの?」

男子「おれ、女子のアソコって、初めて見たよ。」

 もう一度、3人の顔を交互に見ます。

 3人とも口を開けて、ポカンとしています。

 右手で、足の付け根、アソコを掴んで、引っ張ります。

 左手もパンツのゴムを掴んだ状態で、アソコも掴んで、引っ張ります。

男子「えっーーー! アソコって、こうなってるの???」

 男子が、一斉に体を乗り出してきます。

 30cmぐらいの至近距離です。 
 
由季「いいですか。 君たちの言い分も分かります。 ただケンカしていても仕方ないので、仲直りしましょう。」

 男子3人は、顔を見合わせています。仲直りまで、もう一押しです。

由季「じゃあ、立って、深呼吸しようか。」

 3人が立つと、Tシャツを脱いで、下着だけになります。

 3人の方に向き直ると、ブラを外します。

 Cカップのおっぱいが、プルンとこぼれます。

 パンイチです。

 Tシャツを畳んで、バックにしまいます。

 バックから、ポロシャツと、ジャージ、スポブラを出します。

 スポブラをつけます。

男子から 「えーー。 ブラ付けるの早くない? もっち、見たかった。」

 と不満が出ます。

『しまった。 不満が出たのは失敗です。 これから、男子をなだめて、女子に謝罪させないといけないのに。』

 ゆうせい君の前に、立ちます。

 クルッと半回転して、後ろ向きになります。

由季「ゆうせい君、ちょっと手を貸して。」

 後ろを向いて、ゆうせい君の右手を掴みます。

 ゆうせい君の指を、由季のパンツの上(腰)のゴムに引っ掛けます。

 ゆうせい君の手を誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。

 2,3回パンツのゴムを弾いた後、パンツの上(腰)のゴムに、ゆうせい君の指を引っかけてから、引っ張ります。

3人とも3秒ぐらい固まった後、パンツの中を覗き込んできます。

 あんまりゴムを引っ張っていると、ゴムが延びてしまいます。

 また、ゆうせい君の手を誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。

 ゆうせい君「えーと、これって。」

ゆうせい君が、小林君の方を向きます。

小林君「パンツのゴムを弾くってことは、下ろしてもいいってことじゃない?」

 由季がお尻の真ん中あたりを指さします。

こうすけ君「半分までなら、パンツを下ろしてもいいってことじゃない?」

ゆうせい君「うん。」
 
 ゆうせい君の指が震えています。

 ゆうせい君がゆっくりパンツを下ろし始めました。

 3人が腰をかがめて、お尻に顔を近づけてきます。

 次に、こうすけ君の手を掴んて、由季のパンツに誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。

 足の付け根を指さします。

 こうすけ君が、パンツを足の付け根まで下ろします。

 お尻が、全部見えています。

 3人ともしゃがんで、由季のお尻に顔を近づけています。

由季「立膝だと楽だよ。」
 
 3人ともあわてて、立膝になります。

 1列に並ぶというよりも、立膝の3人が由季の周りを囲んでいる状態です。

 右斜め後ろがゆうせい君、真後ろが小林君、左斜め後ろがこうすけ君。

 3人目として、小林君の手を掴んで、パンツのゴムに指を引っかけます。

 膝を指さします。

 小林君が、由季のパンツを膝まで下ろします。

 タイミングを見計らって、小林君の顔に、由季のお尻を軽く当てます。

 小林君が驚いて、顔を上げた後、お尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せます。

 両手を話して、こうすけ君が真後ろになるように、向きを変えます。

 お尻を指さしてから、こうすけ君を呼びます。

 こうすけ君が、おそるおそる近寄ってきます。

 こうすけ君が近寄ってきてから、両手でお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せます。

 ゆうせい君が「 おれも、おれも。」 と寄ってきます。

 『ふー』 呆れてしまいます。

 こうすけ君にお尻の穴を見せた後、ゆうせい君にお尻を向けます。

 ゆうせい君の手を掴んでから、お尻に当てます。

由季「ゆうせい君、君は自分でやっていいよ。」

 ゆうせい君が、がっつポーズしています。

 ゆうせい君が、両手でお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見ています。

 この後、3人で交互に由季のお尻を掴んで、お尻の穴を見ていました。

 上機嫌になった3人は、きちんと女子に謝罪して、仲直りました。

 

  

 
 

  

大学病院での出産分娩を無断で学生に立会い見学された経験

      
妊婦検診の時、担当だった男性医師は、
私のお腹が膨らんでないうちから
エコー撮影の際に下着を下の毛が見える位置まで下げて
ジェルをつけてエコー検査するので最初は本当に驚きました。
      
私は毛深いほうではなく、眉毛も何もかも薄毛です。
それなのに必ずシモの毛が見える位置まで下着をずらされました。
      
      
     §     §     
      
      
分娩台でがんばっている最中
婦長さんが『看護学生が研修に来ているから見学良いかしら?』
私『エッ?嫌です!無理です!』ハッキリ答えました
婦長さんがわかってくれて出て行ったと思ったら
また入ってきて後ろには学生さんが8人いて出産を見学しましたよ
もちろん足側に!男子も5人いたけどガン見されました!
そして1人気分が悪くて分娩室から出て行きました
無事出産した時には残りの学生さんが感動泣きしてました
まさか分娩中に土壇場で見学とは…
      
      
     §     §     
      
      
大学病院でお産したんだけど、3人ほど男性の研修医が来てて、
全員に陣痛の波が来てる時とおさまった時、どっちも指突っ込まれて、「違うだろ?」「は、はい」とかやられたわ。
汚い話だけど、??も出てたんだけど、もちろんそれも見られた。
旦那にも見られたけど。
もちろん許可取るとかなかった。
でもアドレナリンでてたし、それどころじゃなくって、なんともおもわかったなー。
隣の妊婦さんが絶叫雄叫び物を投げる系で、主任さんに怒られてて、こっちはできるだけ声出さないようにしてたほうが辛かった。
      
      
     §     §     
      
      
分娩中はともかく、産後のいたって冷静な時に、授乳や汚露交換の見学をされたのは抵抗ありました。
特に汚露交換、明らかに私より若いであろうまだ独身の若い男子学生さん達に性器をさらすのは、恥ずかしかったです。
        

台所エッチ

うちの台所は広めでテーブルも置いてあって作りたての料理をその場ですぐ食べれるようになってる。
よくある対面キッチンじゃないから料理してる後ろ姿が丸見えなんだけど、そこでバレずにやる難しさとスリルが堪らないんだ。
「このくらいの大きさで切ればオケ?」
「ちょっと大きいけどまあ良いでしょ」
母さんの隣に並んで人参を一口サイズに切っていく。
テーブルには父さんが居て新聞読んでる。
(母さん、母さん、ちょっとだけお願い)
(後ろにお父さんが居るのよ?見られたらどうするのよ)
(大丈夫、新聞読んでて見えてないから)
どうせ後ろ姿しか見られてないからチンポ出してもバレやしない。
母さんは後ろをチラッと確認して、溜め息をついてからチンポを握ってくれた。
ちょっとだけ母さんの身体に被る感じで並んで立ってるから母さんの手の動きは見えないはず。
(母さんの手は気持ち良いね、オマンコに入れたくなっちゃうよ)
(そこまでできるわけないでしょ?絶対にバレるわよ)
母さんはいつもこうして否定するけど、その割に短めのスカート穿いて後ろから入れ易い格好なんだよね。
父さんの様子をもう一度確認して、母さんの後ろに回ってスカートの中にチンポを差し込む。
下着は脱がさないで少しだけずらしてオマンコに挿れる。
「ここで見てて良い?」
「くっつかれると料理し難いんだけどね、覚えたいなら見てて良いわよ」
(いつもお父さんがいる時に入れたがるんだから…)
(その方がスリルあって興奮するでしょ?)
僕が腰を動かすと流石にバレるから、母さんが料理しながら軽く腰を振ってくれる。
後ろでバサッと新聞を置く音がした。
「また母さんにくっついて見てるのか?」
「男でも料理出来た方が良いかな?って思ってるから」
「見てるだけじゃ覚えないだろう?」
「手順覚えてから実際作った方がやりやすいんだよ」
父さんが話しかけてくるからそれに応えておく。
母さんは緊張感でオマンコをギュウギュウに締め付けてくる。
「もう少しかかるだろ?ちょっとトイレ…」
父さんがトイレに行くと言って離れた。
「良い感じだったのに居なくなっちゃったね」
「いつもいつも心臓に悪いわ…」
「オマンコ凄い締まってたね」
「後ろから見られてるんだからしょうがないでしょ」
父さんが見てる前で母さんに中出ししたかったなー。
戻ってくるまで耐えられたら中出ししようと頑張る。
オシッコだったみたいで父さんはすぐに戻ってきた。
「間に合って良かった、料理は出来立てが一番美味いからな」
「もうすぐだよ」
父さんと僕が会話してると母さんのオマンコがまたギュウギュウ締め付けてくるから、ここだ!と耐えるのをやめて中出しする。
父さんはニコニコしながら料理が出来上がるのを待ってる。
「父さんはテーブルにお皿並べてよ、もう出来るよ」
「おっ!そうか、じゃあどれ並べれば良いのか言ってくれ」
母さんがどの皿を使うか指示して父さんにやらせる。
その隙にチンポ抜いてズボンにしまう。
母さんのスカートとパンツも整える。

他人に裸を見られても平気な困った妻

妻(32歳)は、オヤジ女子です。

オヤジと言うか、男っぽい性格と言うべきかもしれません。
それでいて、子供と年寄りには凄く優しいんです。

特に困るのは、裸を見られても気にしない性格と、年寄りに頼まれると“お触りOK”なところでしょうか?
オヤジが上半身裸で居るのと同じ感覚なんでしょうね!

普段ホットパンツ姿が多く、中には何も履かず生足です。
だからパンティも見えるし、お尻の肉まで見えているんです。
しかも腰が浅いので、しゃがみ込むと半尻丸出しです。

何度か注意したんですが、「別に誰も見ていないって・・・」と相手にしてくれません。

そんな妻を餌食にする近所のおじさん達!
この間も、妻が庭先を掃除していると・・・。

「美紀ちゃん、ちょっと手伝ってくれないか?」
「何かあったの?」

「雨どいなぁ、詰まりそうだから掃除したんだけど・・・ちょっと腰が痛いから」
「そんなのいつでも言って・・・」

妻はお隣さんへ向かうと、おじさんに言われる様に脚立に乗り、雨どいを掃けで掃除し始めたんです。

おじさんは妻の下から、ホットパンツの隙間から見えるパンティをジロジロ見るわ、終いにはお尻触って「押さえてあげるから」と揉んでいる始末!
妻は全く気にする事無く、おじさんに揉ませていた。
そんなんだから、近所のおじさん達の格好の餌食になっている様だ。

この間も、公園で子供と遊んでいる時だった。
私は1人離れた場所でタバコを吸っていると、数人のおじさんが妻達の所に近寄って行き、何か話している様だった。

子供が土管の中に入ると妻も後を追った。
妻は四つん這いの姿になった後ろで、おじさん達はニヤニヤと覗き込んでいるんです。
妻のホットパンツは割れ目に食い込んで、マンコの両脇の肉が見えている様です。

しかも妻はノーブラだったのを思い出し、後ろからは生乳も見えている事でしょう!
おじさん達はニヤニヤしながら覗き、終いには顔を近づけ匂いまで嗅ぐ始末!
妻の後ろを入っていく姿を見ると、お尻に顔を押し付けている様で、中で一体何されているものなのか・・・。

中から出て来た妻のパンツは完全に食い込んで、尻半分露出!
Tシャツまで捲り上がり、生乳がユサユサ!

おじさん達に見られていると言うのに気にする素振りも見せない妻は、ホットパンツのファスナーを開け、中に入った砂を取り出す始末。
おじさん達も一緒になって中を覗いているから呆れてしまう。

もっと凄かったのは、私が外で車を洗車している時でした。
近所のエロおじさんがとぼとぼ歩いて来て、家の玄関に入っていったんです。

回覧か?

そう思っていました。

暫くしても出て来ない事が気になった私は、リビングの前に向かったんです。
中を覗くとおじさんがお茶を飲んでいるんですが、菓子を用意する妻が下着姿だったんです。
上はTシャツにノーブラ、下にはボクサーパンツ(一応下着)。

ボクサーパンツもヨレヨレで、座るとマンコが見えそうです。

「ちょっと洗濯中だから、お茶飲んで待ってて」

そう言って妻が脱衣場へ向かうと、おじさんも後を追って行きます。
私も脱衣場の窓を覗くと、妻が今着ていた下着とTシャツを洗濯機の中へ放り投げていました。

全裸になった姿を、後ろからジ~っと見つめるおじさんの姿が見えたんです。
妻もおじさんの気配を感じると、「どうしたの?トイレ?」と声を掛ける始末。

「ちょっと、手を洗おうかと思ってなぁ」
「そうだったの?じゃ先に良いよ」

そう言って全裸のまま、おじさんに脱衣場へ入らせる妻!

おじさんも「若いっていいねぇ!ピチピチしていて」とお世辞を言うもんだから、「何処がピチピチなの?」と妻も答えるからおじさんも調子づいて、「ほら、この辺はプニュプニュじゃ」と胸を鷲掴みされていた。

「そうかな!もう張りが無くなってきてるのよ」
「これでか?こんなに良いオッパイして・・・ばあさんも若い時はこうじゃった」

「そうなんだ!」

そんな事を話している時、おじさんはさり気なく妻のマンコに触れたんです。

「もう~、ここ気になるの?みんな同じよ」

「そんな事無いよ!色々形違うって聞いたし」
「そうなの?」

妻の気にしない感じに、おじさんは遂に妻の秘所をジロ見!終いには指で触れる始末!

「もう~終わり・・・手が汚れちゃうでしょ」
「もっと触らせてくれないか?ワシも年だから若い子のは触れないんじゃ」

「もう!ちょっとだけにしてね」

おじさんは妻のマンコに指を入れた様で、妻も顔をひそめていた。

「あ~ん、もう終わり!ね、駄目よ」

おじさんが妻の制止を聞かなかったので、私は「おい!美紀何処だ」と声を出すと、おじさんも焦った表情で家から出て行った。
私の顔を見るなり、焦りの表情を浮かべ走る様に帰って行ったんです。

その後、妻の元へ向かうと「何してるんだ?」と声を掛けると・・・。

「洗濯!折角だから全部洗おうと思って・・・」
「全裸って・・・おじさんに見せたのか?」

「見せたと言うか?ここに来ちゃったけど、何も無いし、見られたって減らないでしょ」
「お前なぁ!」

「ヤキモチ?裸見られたって、何も変わらないわよ。あなたも見たければ見ていてもいいのよ」

妻は、私を挑発する格好をするもんだから、昼間っから脱衣場でSEXをしてしまった。

こんな感じで、妻は裸を見られても気にしないワイルド妻なんです

足湯でのハプニング

妻と幼い息子と一緒に、夏に某温泉へ行った時の話だ。
旅館へ行く前に、途中の足湯につかることにした。
足湯用の駐車スペースがあり、そこから少し歩いた所に足湯がある。
またキャンプ場も川沿いの足湯のためすぐ隣に併設されてあり、バーベキューや川遊びをする人達で賑わっていた。
その日の妻の服装は、長袖長ズボン。
末端が冷える体質のため、半袖のメリットは無いんだとか。
また日頃の筋トレで身についた筋肉を僕のような筋肉フェチの男性以外には見られたくないらしい。
ただ長ズボンの方は、ムチムチの太ももをなどを強調したいのか、パツパツのものだった。
ハプニングは駐車場に車を停め、いざ降りるぞという時に起こった。
まだ幼い息子の身長ではお湯に浸かった時にパンツまで濡れてしまうということもあり、息子は下半身裸で向かうことになった。
妻の方は、身長は僕より高く170cm代で更に座高が低く下半身の長い妻なのでパンティが濡れる心配は当然無いのだが、パツパツのズボンをめくり上げるのは窮屈で、ゆったりと足湯に浸かれないと言い、妻もズボンだけ脱いで行くことになったのだ。
しかし、ズボンを脱いだ妻の下半身の格好が問題だ。
足には息子の突飛な動きにも対応できるように、お洒落っ気の少ない運動靴を、上半身は先に述べたように長袖だ。
肝心の妻のパンティはというと、この日はパンティラインが出てしまうのを嫌がり、Tバックだったのだ。
しかも長袖のシャツの丈も絶妙で、妻のTバックパンティだけを覆い隠し、妻の尻の上に丁度乗っかるような高さで終わっていた。
つまり、腰から下の下半身を覆うものは運動靴と前の方から僅かに見えるTバックの前面のみ、サイドと後方はパンティは完全にシャツに隠れてしまっている。
他に露出している部位はというと両手と首から上くらいだ。
他の部分が隠れていて、尚且つ地味であるために、ただでさえ目を惹く妻の100cm級ヒップやムチムチ太ももが、より強調される格好なのだ。
川遊び客で水着の人達が一定数いる中でのその格好だからまだ良かったものの、上半身と下半身のアンバランスさ、他の水着を着ている女性も短パン系のラッシュガード系がほとんどだったため、とにかく妻は目立った。
下半身裸の息子と歩いている様子から、母親も下半身裸に思えてしまう。
またTバックの色は黒で、お洒落なデザインで銀粉が混ざっていたので、遠くから見ると前からも下半身裸に見えてしまったかもしれない。
また足湯に入る時上がる時息子の靴を脱がせる際、近眼の妻は眼鏡を曇るのが嫌と言って車の中に置いて来ていたため、上半身を地べたに這い蹲り、お尻を突き上げた光景はすごかった。
妻のパンティの面積がもう少し少なければ、妻のマンコやアナルの中身まで見られてしまっていただろう。
もっとも今回も、マンコアナルにかけて色が濃くなっていく部分まではばっちり見せてしまっていたが。
また足湯用の椅子は暖かく、しばらく座っていた妻のお尻は、ほんのりピンクに染まっていた。
幼い息子も子供ながらそのような妻のエッチな姿に反応してしまったのか、幼くかわいげのあるアソコはその部分だけ漢に昇格したかの如く天に向かって反り勃ち、妻と手をつなぎながらも妻のやや後ろのポジションをキープ。
妻のピンクに染まったお尻がぷりぷり動くのを目をカッと見開き無表情で見つめていた。
そんな感じのハプニングのせいで、宿で息子が寝た後の妻との今夜のセックスは燃えに燃えた。
鈍感な妻は、「どうしたの?今日はやたらと元気ね。」といった感じで自分が無防備な誘惑姿を晒していたことなど想像もしていなかったようだ。
それが更に、僕の劣情を加速させ、予定より早く第2子が誕生するという結果につながったようである。

草毟り中の母さんと

「母さん、やりたくなったからマンコ貸して」
「ここ外よ!?敷地内って言っても庭じゃ丸見えになっちゃう」
「母さんのお尻見てたらやりたくなったんだ、あそこの物置の陰なら見えないし良いでしょ?」
慌てる母さんの手を掴んで物置の陰に連れて行く。
「お尻向けて」
「本当にここでするの?」
「やりたくてこんなに硬くなってんだから早くお尻向けて」
チンポを出して見せたら諦めてお尻を向けてくれた。
デニムと下着を一緒に膝まで下げてお尻を出させ、前戯の代わりにチンポを擦り付けてマンコを濡らす。
「入れるよ」
「んふう…外で息子と繋がっちゃったぁ…」
「母さんのマンコは最高だよ、もう母さんのマンコ無しじゃ生きられないよ」
「早く出して終わらせて…誰かに見られたらと思うと怖いのよ」
ビクつく母さんの服を捲り上げて胸も出して揉んだ。
「ちょっと…これじゃほとんど裸じゃない」
「物置の陰に居るんだから見つからないよ」
母さんの背中に密着して胸とマンコを堪能させてもらう。
「おーい、母さん何処だー?」
「やだ…お父さんが探してる…」
「顔だけ出して応えてあげなよ、無視してるとこっちに来ちゃうかもよ?」
「あ、あなた…ここよ…」
「そっちに居たのか、ちょっと用事が出来て出掛けてくるから」
「わかったわ、行ってらっしゃい」
父さんからは見えてないだろうけど息子とSEXしながら話すのはスリルがありすぎたようだ。
母さんは物置に捕まりながらビクビクと腰を震わせて絶頂してた。
「はあぁ…息子に犯されながらお父さんと話すなんて…」
「興奮してイッたでしょ?マンコの締まりで丸わかりだよ」
「しょうがないでしょう!?こんな格好で犯されてるんだから」
「気付かれなくて良かったね」
「もうこんな怖いのは嫌よ…するなら家の中で見つからない場所でして欲しいわ」
「偶には刺激が無いとマンネリしちゃうでしょ?」
「落ち着いて出来るならマンネリでも構わないわよ」
「そんな事言わないで偶には違う事して楽しもうよ」
「あん!乳首引っ張ったら…またイッちゃう…」
「母さん乳首が弱いよね」
「んんん!」
まだ余韻が残ってる時に弱い乳首を攻められて絶頂。
「うは…凄い締め付け…僕ももう出る!」
「あ…待って!今日は中は…ああん!」
「ふー、中出し最高…今何か言おうとした?」
「バカぁ…今日は危ないから中はダメって言おうとしたのに…」
「ありゃ…それじゃ孕ませちゃったかな?」
「出来てたらどうすんのよぉ…」
「どうしたい?僕としては産んでくれたら嬉しいけど」
「お父さんとはもう随分してないのよ!?それなのに赤ちゃん出来たらおかしいでしょう!?」
「それは拙いねぇ…いっそのこと父さんと離婚しちゃう?それなら赤ちゃん産み放題だよ?」
「何バカな事言ってるの…そんな事出来るわけないでしょう?」
「わかった、赤ちゃんは諦めるよ」

相手が誰であれSEXは気持ち良い

俺と姉がほぼ同時期に恋人に振られたので二人でヤケ酒した。
お互い愚痴を肴に酒が進む進む。
フラフラの足取りでの帰り道、ホテル街に差し掛かった途端に姉が吐きそうと言い出した。
道端で吐かせるのもどうかと思ったから急いで目の前のホテルに入った。
部屋に入って吐かせようとしたらもう大丈夫とか言いだして、せっかくホテルに入ったんだからエッチしようと押し倒された。
俺も姉もかなり酔ってたから勢いでキスして、風呂にも入らず舐め合った。
酔いのせいもあったと思うけどこんなに興奮したのは初めてだった。
勢いのまま生で挿れてしまい、中出しもしたけど姉も喜び怒られはしなかった。
そのまま泊まって朝を迎える。
目を覚まして昨夜の事を思い出して血の気が引いた。
姉も目を覚まして気まずい空気になりかけたけど、姉の方が気持ちを持ち直すのが早くてまたキスされた。
舌を絡めてる内に近親相姦とかどうでも良くなって、朝からまたSEXしてしまった。
酔いに任せた昨夜のSEXとは違い、気持ちを込めて抱いたのでお互い燃え上がった。
中出ししたい俺と中に欲しがる姉の意見が一致して、昨夜に続いて二度目の中出し。
振られた事もどうでも良くなるくらい気持ち良かった。
腕を組んで仲良く朝帰りしたから両親からは変な目で見られたけど、俺も姉も惚けておいて部屋に戻る。
俺の部屋と姉の部屋は二階で向かい合わせなんだけど、それぞれの部屋に別れる前に姉を抱き寄せてもう一度キスした。
廊下で長くキスしてたら姉が脚を股の間に入れてきて股間をぐりぐりと刺激してくる。
両親が一階に居るのに我慢できなくなって廊下でフェラチオさせて立ったままSEXしちゃった。
姉とのSEXがやみつきになりそう。

粗チンの粗ヂカラ

俺はサツ斗。k校一年。
正直言って、俺は粗チン野郎だ。
チンポフル勃起させても、横に置いた単2電池とどっこいどっこいだ。

とはいえ、赤ちゃんのころから近所に住んでるマチ佳と、物心ついたころからエッチな触り合いしてたもんだから、s学校卒業までに童貞は卒業できた。

マチ佳は、別の(女子生徒が多い)k校に通ってる。
ちょっとヤンキー入ってるけどイイ女だ。
外で見かけると、いつもいろんな女子たちに囲まれてる。
顔も頭もチンポもダメダメな俺は、そんなマチ佳に近づいていけない。
でも俺と二人きりになると、マチ佳はベタベタして離れないんだわ。
たぶんそのうち、ちゃんとしたオトコに出会ってホントのセックスの気持ち良さを知るんだろな……なんて思ってた。

  ○○

ある日マチ佳が、俺とハダカで抱きあってる時に言ったんだ。
「キミ、今度先輩とエッチしてみてくれない?」
(マチ佳のヤツ、何言ってるんだ?)と思った。マチ佳はそんな俺の驚きをよそに、俺のチンポをつつきながら言った。
「先輩がオトコ苦手でさ、キミのなら慣れるかな、と思ってさ。」
マチ佳だから、許せる発言だった。

数日後、俺はマチ佳に連れられてその先輩の待つスポーツ施設に行った。
ロッカールームの片隅の、つい立てで仕切られた所の中に、その先輩がいた。

完全にヤンキーな女。先輩って言うよりイッパシの成人女性って感じ。先輩は俺を見ると、
「これが粗チンのカレシかよ?」と言った。
マチ佳が「そうです。」と言うと、先輩は、
「じゃ、さっそくハダカになってよ。」と自分も服を脱ぎはじめた。

ハダカになった先輩は、意外と優しい身体してて、小ぶりだけど揺れるおっぱいが可愛かった。

俺はつい立てのそばに置かれた長いベンチに腰かけた。
先輩は俺のチンポの前にしゃがんだ。
「小さいだけじゃなくて、毛も生えてないんだな。」
そんな先輩の言葉にマチ佳が、
「いえ、毛が本体より長くなってしまうから、私が剃ってるんです。」と言う。色々恥ずかしい。

すると、先輩は俺のチンポを軽くくわえてしまった。
生まれて初めての、他の女性からのエッチ行為。
うわ、こんなのマチ佳に見られたくない……とマチ佳を見たら、マチ佳は床に這いつくばって、先輩のお尻の谷間に顔を押し当ててる。

どうやら先輩のアソコを舐めているらしい。
先輩は時々舌の動きを止めて、マチ佳の舌がアソコに与える刺激にうっとりしてた。

「さあ、先輩!」マチ佳が先輩のわき腹に手を回して、かかえるようにすると、先輩を後ろから抱くようにしてベンチに腰かけた。
マチ佳は後ろから両手の指先で、先輩のアソコを軽く広げた。
俺が初めて目にする「他の女性」のアソコだった。
(マチ佳より、毛が濃いな。)
俺は先輩の前に立つと、アソコにチンポ……粗チンを押し当てた。
なんか、簡単に入りそうで入らない。入り口が固い。

先輩も「痛っ…… 痛いっ!」と小声で言うから、無理しちゃマズいな……と思っていたら、マチ佳がいきなり身体を起こして手を伸ばし、俺のチンポをつまむと先輩のアソコに一気に押しこんでしまった。

「痛っ…… やぁん!」

マチ佳は俺のわき腹をとらえて揺らしはじめた。俺のチンポは先輩のアソコの入り口付近でくすぐられる。
(マチ佳…… ダメだ…… 俺、他の女性で気持ちよくなってる……)

と、その時先輩が舌打ちをした。
「チキショー、チキショーッ!私、サセ子じゃない…… 私、ビョーキ持ちじゃない……」

何か色々あるようだった。マチ佳はそんな先輩の後ろから乗りだしてきて、先輩の言葉を遮るように、唇にキスをした。

(スゲー。舌と舌合わせてる。)そんなキス、マチ佳がするとは思わなかった。(俺、マチ佳と唇のキスも数えるほどしかしてないのに……)

  ○○○

先輩が服を着てつい立てから出ると、まだその後ろ姿が消えないうちに、マチ佳はハダカになって俺に抱きついてきた。

「サツ斗。私と先輩、どっちのセックスがいい?」
「マチ佳がいい。」
「ふふっ、そりゃそうでしょ。良かった。」
マチ佳は俺の耳に口元を寄せて、唇で耳たぶを撫でるように言った。
「私には、サツ斗だけだからな。」

なんとなくその時、マチ佳は「基本的には女性が好きな『百合』」なんだな、と気づいた。

30jn2020

祖母の家で

私は25歳の独身女子。
自宅で両親と3人で暮らしてます。
でも今のコロナ騒ぎで職を失い私だけ暇なんです。

そこで最近は体調を崩してる祖母の家に通っています。
両親は祖母が1人暮らしなので同居を薦めてるんだけど、祖母はこの家を離れたくないらしく、家族で唯一暇な私が介護に通っています。

電車で30分位なので日帰りで帰る事が多いけどたまに泊まる事もあって
そんな時にお風呂に入る時の話です。

祖母が先に入って私が後で最後に片付けて上がる感じだけど、祖母は何時も早く風呂に入るので外はまだ明るいんです。

風呂のドアを開けて窓まで開けると隣りのアパートの駐車場があり、その先には大通りがあり人が歩いてるのも確認出来ます。

祖母は風呂から上がる時に湿気防止の為に窓を開ける癖があり、それ自体は良いんだけど、次に私が入るのて余り意味ないかな。

最初は窓が開いてるのを知らなくて服を脱いで入る時に窓が開いてるのを知り、外に人が歩いてるのも見えて、恥ずかしいから屈みながら窓を閉めて入りました。

でもその時の恥ずかしさが何か印象に残って、翌日に入浴する時に窓が開いてるのを最初に確認。
ドアを開けて服を脱げば外から見
られる可能性がある。

そんな事を考えながらドアを少し開けて服を脱ぎ始めます。
服を脱ぎながら外を歩いてる人が見える。

それから入浴、ひょっとしたら裸を見られたかもしれない!お湯に浸かりながら半分位窓を開けると外が見える、でも浴室の電気はつけてないのでそんなに解らないかも!

窓から顔だけを覗かせる感じでお股に手を延ばしてクリを擦ると堪らないんです。
まるで自分が淫乱な変態女になった気分。
ずっと寸止めオナを繰り返してから上がり窓は開けたままドアを10cm位開けてタオルで身体を拭く振りしながら最後に指で擦りあげると痙攣しながら絶頂に達するんです。

その感じが忘れられなくて、自宅では近所が知り合いだらけでそんな事は出来ないけど、祖母の家の廻りに私の事を知ってる人はほとんど居ないから、祖母の家では何時もやってます。

大体は気付かれる事もないけど、この前とうとう見られました。

服を脱ぐ時にアパートの駐車場でタバコを吸ってるおじさんを発見!
いつもみたく寸止めオナしてる途中におじさんがこっち見てる、お湯の音で誰か風呂に入ってるのが解ったのかな?

上がる時に悩んだけどそのまま上がってから何時もの様に少しドアを開けて身体拭いてるとおじさんがこっち見てる。

あっ!見られてる!
顔は見られたくないから髪を拭く振りをしてタオルで顔を隠して裸を晒しました。
おじさんがこっちに近付いて来て凝視してる。

身体を拭く時は後ろ向きになってお尻を晒しながら拭いて、クリを指で擦りあげると頭が真っ白になって立ってられなくなり、まるで何処かにずっと落ちて行ってる
感覚!

オナでこんな激しいイキ方は初めてでした。

その40歳位のおじさんは頻繁に見に来る。
おじさんには何回も裸見られて、でもフェンスがあるから窓際までは来れないんです。

近所の目があるからか?盗撮とかはしてなくて何時もさりげなく見てるんです。

最近は服を脱ぐところも見せてる。
先日、近所のコンビニに買い物行く時におじさんとすれ違って、
こんにちは!
って挨拶されて、挨拶は返したけどそれで終わり!

最近は寸止めはやってない。
あれやると自分が何処か下の方へずっと落ちて行く感じになり暫く回復出来ないから。

その代わりに服を脱ぐ時からさりげなくクリに指を擦り付けて
お湯に浸かってる時は位置的に見られないから顔だけ見せながら何回もイク感じです。

1回でいいからオナニーをしっかり見せたい!
でもそれやると自分が終わりそう!

でもやっちゃいそうな自分が怖いんです。
実際、直接見せては無いけど脱衣場にあるイスに座って上半身だけ晒しながらオナニーした事は何度もあります。

凄く気持ちいい!
このまま立ち上がれば全部見られる。
おじさんから見れば顔と胸は見えるけど下半身は見えなくて、変な表情してる私が見えてる筈です。

大通りにも人はたくさん歩いてるけど遠いから、今気付いてるのはおじさんだけてす。

おじさんには顔を見せてる。

私は視力はいいけど、視力が低い人は遠くはボケて見えないらしいから
私もそんな感じで、
おじさんの事は気づいてない!
って思い込む様にしてます。

でもイスに座って上半身晒してのオナニーは気持ちいい!
これで寸止めオナしてると頭が狂って来て、実際はもう立ち上がる事も出来なくなる程ガクガクしてるのに
立ち上がって晒したい。

このままだと人間として終わりそうで、どうしよう!
アパートの駐車場は普段ほとんど人は居ないから私を見てるのはおじさんだけでそれだけが救いかな?

昨日も座りオナを晒してて、イスにクッション引いて少し高くしてます。
これでお腹位まで見えてるかな?
でも手の動きで何してるか気付いてるかもです。

ただ最近おじさんが何時もスマホ持っててコッチに向いてる時がある。
昨日の夜、コンビニでおじさんと遭遇、おじさんは外でスマホしながらタバコ吸ってた。

挨拶してから買い物して帰る時におじさんのそばを通る時に私に聞こえる様に、
結構良く撮れてるな!
顔も良く映ってる!
でも夜だとまだハッキリ撮れるん
だけどな!

って呟いてて。
私は聞こえない振りして帰ったけど
ひょっとして撮られてる?
祖母は今日ずっと寝てる!
調子悪いみたい!

こんな時は風呂入らないから私だけ入る様です。
今日どうしよう!

もう少しハッキリ晒せ!
って無言の要求かな?
夜だとまたしっかり盗撮出来る?
どうしよう?と思いながら今も股に手が延びてる私!
何か全て晒しそうで怖い!

問題は今日の夜!
どうするかはまだ自分でも分からない。

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