萌え体験談

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見せつけ

彼女が出来たから馬鹿にされないように母さんで練習させてもらう

「彼女出来たのは嬉しいけど、彼女は前に他の男と付き合ってて初めてじゃないと思うんだ…だから馬鹿にされないように母さんで練習させてよ」
すっごく恥ずかしいし変なお願いしてると我ながら思うけど勇気を出して母さんにお願いした。
「初めては不安になるわよね…わかったわ、お母さんでよければいくらでも練習させてあげる」
優しい母さんは僕のこんな変なお願いを快く聞いてくれた。
週末に彼女とデートするから、残り3日で少しでも慣れるようにさっそく母さんとエッチした。
「まずは口でされるのに慣れないとダメよ?すぐに出ちゃわないように我慢するのよ?」
緊張して勃たないかと思ったけど母さんの温かくて優しい手で触られてすぐに元気になった。
「ふふ…カッチカチね、手で触られたくらいでこんなにしてたらすぐに出ちゃうわよ?」
母さんが僕を見上げながら舌を出して見せつけるように舐めてくる。
見た目のエロさと舐められる快感で危うくイキそうになった。
「ちょちょ…ちょっと待って!」
「ダーメ、待ってあげない」
腰が引けそうになるけど母さんがチンポ持ってるから逃げる事も出来ず舐め続けられる。
「ビクビクし始めたわよ?もっと我慢して」
玉裏から裏筋までレローッと舐め上げられてゾクゾクする。
「このくらいで出してたら彼女に呆れられちゃうわよ?頑張りなさい」
適当に舐められて終わりかと思ったのにまさかこんなに執拗に舐められるなんて…。
チンポは母さんの涎でベチョベチョにされた。
「ここらは咥えるから本気で耐えるのよ?お母さんスパルタでいくわよ?」
まだ全然本気じゃなかったと知り頼む相手を間違えたかと少し不安になる。
そんな僕を気にもとめずチンポを咥える母さん。
涎たっぷり溜めた口に飲み込まれて舌が絡み付いてくる。
それだけじゃなく吸われる感覚もあり口でされる快感の強さを嫌ってほど教えられた。
まだ序盤でこんなに気持ち良くされたら耐え切る自信が無い。
「待って待って!出ちゃう!出ちゃうから!」
「待たないわよ、スパルタでいくって言ったでしょ?勝手に出したら噛んじゃうからね?頑張って耐えるしかないの」
噛む!?え?出したら噛まれるの?
噛まれた時の痛さがどんなもんか知らないけど相当痛そうなイメージだから必死に耐える。
「うぐぐぐ…」
「んっんっんっ…頑張るじゃない、それじゃこれはどうかしらね?」
ズルッと根元まで飲み込まれてたぶん母さんの喉に入ってる。
喉の締め付けを自在に変えて攻めてくるから歯を食いしばって堪えようと頑張った…。
でもそのまま吸われて喉に流し込んでしまった。
「はうっ!ううっ!」
母さんは喉に流し込まれても動じない。
「ご、ごめん…出ちゃった…」
ズルーッと喉から引き出されるチンポ。
「勝手に出したわね?しかも喉に直接流し込むなんて…我慢できないオチンポはこうしちゃうんどから」
噛むと言っても甘噛み程度でそれほど痛くなかった。
噛み噛みされて逆に興奮してまた元気になる。
「次は本気で噛むから耐えるのよ?」
また口で容赦無く攻められる。
いつまでも続きそうな快感の地獄。
無限回廊に迷い込んだ気分で耐えるけど限界になりまた口に出しちゃう。
何度出しても続けられて、どれだけ母さんに飲ませたのかわからない。
「何回も出せるのは良いけど我慢が足りないわ、口だからかしらね?お母さん今日危ない日だから中に出したら赤ちゃん出来ちゃうのよねー」
「まさか…」
「もう立ってるの辛いでしょ?そこに寝なさい」
正直脚も腰もガクガクで立ってられないけど、寝たらもっと凄い地獄が待ってる気がして寝られない。
「早く仰向けに寝るのよ」
母さんがチンポ咥えたまま僕の腰に抱きついて引き下げるからガクッと腰が落ちて転がされた。
「中に出したら妊娠だからね?お母さんを妊娠なんてさせたらお父さんが黙ってないと思うわよー?」
とんでもない脅しをしながら下着を脱いで跨ってくる。
「せめてゴム着けてくれても…」
「持ってるの?無いでしょう?」
「父さんと母さんが使ってるやつを分けてよ」
「お父さんと使ってるのが知らない間に減ってたらおかしいでしょ?だからこのまま入れるわ」
問答無用で生SEXされる。
「危険日のオマンコに生で入れてるんだから必死になれるでしょう?お母さんを妊娠させたくなかったら頑張って最後まで耐えるのね」
「本当に危険日なの!?」
「こんな事で嘘つくはずないでしょ?息子に妊娠させられたなんてお父さんに報告させたいなら中に出しても良いけど…」
「そんな…」
「ふふ…散々口でしたから入れただけじゃ出なかったわね、本気で締めて動くから耐え切ってね?」
いきなりギュッと強く締まり、その状態で激しく動かれる。
「あがぁ!死ぬ!気持ち良すぎて死んじゃう!」
「大丈夫よ、気持ち良いくらいじゃ死なないわ」
「うぎぎぎ…こんな気持ち良いの耐えきれないよ!出ちゃう!出ちゃうから抜いて!」
「あら?お母さんを妊娠させるつもり?お父さん凄く怒るでしょうね」
「があぁぁ!」
「そうそう、そうやって耐えるの、お母さんがイクまで耐えられれば彼女も喜ぶわよ」
妊娠ってパワーワードが頭をチラついて少しの甘えも許さない。
早くイッてくれ!と願いながら全力で耐える。
「今度はちゃんと頑張れてるわね、でもまだお母さんイクのに時間掛かるからね?」
いつイクともわからないまま耐えるのは終わりが見えない苦行だった。
「漏れる!漏れちゃいそう!」
出口まで昇ってきた精子をギリギリで留めてるのに母さんが手加減してくれないから漏れてしまいそうだ。
「少しでも漏らしたら赤ちゃん出来ちゃうわよ?それでも良いの?」
僕がここまで必死になったのは初めてかもしれない。
死ぬ気で耐えてたら母さんが服を捲って胸を出した。
「頑張ってるご褒美に胸を触らせてあげるわ」
僕の手を取り胸を揉ませてくる。
手に伝わる柔らかさで一瞬気が緩みそうになる。
母さんは中に出させるつもりなのか?
すんでのところで耐えたけど本気で限界…。
「も…もう無理…頭の血管切れちゃう…」
「あと少しよ、あと少しでお母さんイクから頑張るのよ」
やっと母さんがイッてくれるらしい。
終わりが見えてホッとした瞬間、気が緩んで出てしまった。
「ああっ!!」
「あはぁ!」
「あ!止まらない…どうしよう…中に出しちゃってる…」
「ああん!息子に妊娠させられちゃうー、赤ちゃん出来ちゃうー」
「ごめ…ごめんなさい!」
「なんてね、そんな危ない日に生でさせるわけないでしょ?嘘よ」
「え?」
「万が一中に出されても大丈夫だから生でしたの、でも妊娠させるわけにいかないって本気で耐えたでしょ?お母さんイケなかったのは残念だけど…」
「嘘!?」
「だってそうでも言わないと本気で頑張らなかったでしょ?長く耐えられるようになるには頑張るしかないじゃない:
「本気で母さん妊娠させちゃう!って不安だったんだよ!?」
「そのくらい本気で耐えなきゃいつまでも早漏のままで彼女に捨てられるわよ?スパルタでいくって言ったのはその為よ」
妊娠しないと聞いて安心したけど、本気で心配したのが馬鹿みたいにに思えて怒りが湧いてくる。
「スパルタって言ってもやりすぎだよ!」
怒りで身体が動いて母さんを組み敷いた。
「あ!ちょっと!乱暴にしないで!」
「どれだけ僕が不安だったか解ってないよね!母さんなんてこうしてやる!」
満足に動けないけど怒りに任せて腰を振った。
多少はやりすぎたと思ったのか、母さんは僕に大人しく犯される。
「出る!」
「あっ!いくら大丈夫だからって何度も中に出したら…」
「うるさい!その手はもう通じないよ!」
無視して僕自身動けなくなるまで中出しした。
「も…出ないし動けない…」
「まったくぅ…大丈夫な日って言っても100%じゃないんだからね?妊娠する可能性が少ないってだけなのよ?それなのにこんなに中に出して…」
「それも嘘なんでしょ?」
「これは本当よ、絶対の安全日なんて無いんだから彼女とする時は必ずゴム着けるのよ?じゃないと出来ちゃった婚なんて事になるからね?」
「ええっ!?本当に!?」
「さっきは嘘ついたけど今度は嘘じゃないから信じてよ」
急に取り返しのつかない事をした気になった。
「だだ…大丈夫かな…?」
「後は運次第よ、妊娠しない事を願うしかないわね…」
「どどどうしよう…」
「今更慌てても遅いのよ」
怒りながらも優しく抱きしめてくれた。
「彼女さんには優しくするのよ?こんな乱暴なエッチじゃ嫌われちゃうぞ?」

乳首が敏感すぎて

初潮があった小学6年の頃からオナニーの快楽に目覚めて親がいない時はずっと弄っていた。始めのうちは単純にワレメを指で擦る程度だったが、マンネリ化して物足りなさを感じる様になって体の色々なところを触りながらやっている過程で乳首が気持ち良いことに気づいてそれからはずっと乳首を弄りながらオナニーをするようになった。
そうなると性感帯として乳首が開発されていき、オナニーの時以外でも服に擦れたりして喘ぎ声を上げそうになるようになった。
1番大変だったのは中学生になってすぐの持久走記録会だった。1500mを走ってタイムを記録する物で、予告されていたのにも関わらず、忘れていて普段の体育の時には必ず乳首に絆創膏を貼りつけて擦れても刺激されないようにしているのに、この時はそれをしていなかったのでスポーツブラに擦れて感じてしまい、ワレメからは愛液がダダ漏れになってしまった。たまたま生理中でナプキンをしていたのでズボンに愛液のシミができることはなかったが、途中で感じすぎてリタイアしてしまった。
その日は何もなかったが、別の日にクラスメイトの男子の会話で私のことをオナニーのネタにしている、と言うことを聞いて下腹部が疼いた。
その日からあまりあからさまではない物の男子の目の前で少し色っぽい仕草をするようにして反応を楽しんでいた。時にはノーブラで制服越しに勃起した乳首を見せつけたりして男子が前屈みになるのを楽しんでいたりもした。

日課の夜のジョギング中に見たものは。娘の濃厚なフェラに興奮した父。

俺、今55歳。夜仕事から帰ると、食事の前にジョギングすることを日課にしている。
時間にして30分くらい。
無理すると続かないし、そこそこの距離と時間にしている。
で、2週間前のことなんだけど、いつもどおりジョギングしていた。
少し離れた公園の周りを、周回していたら、怪しい声がしてきた。
時間にして、9時過ぎ。遅い時間といえばそうだけど、まだ早いといえば早い時間。
ただ、俺んちの近所は田舎で、該当も最小限だし、こんな時間に外いるやつも早々はいない。
で、少し声のするほうへと近づいてみた。
ベンチに座っている男女のカップルを見つけた。
怪しい声といい、男女のカップルとなると、おおよそ見当はつく。
2人の顔が見えるよう、斜め前くらいに移動し、木の陰から覗いてみた。
「センパイ!気持ちいいことして!センパイのこと大好きだよ!」
「僕も、香澄ちゃんのこと大好きだよ!でも、こんなことするなんて思わなかったけど。」
「違うもん、これ、センパイが教えてくれたんだよ!香澄はそんなエッチな子じゃないもん!」
「香澄ちゃんもう十分エッチな子だよ!自分から求めてきてるんだし!」
俺びっくりした。
香澄って、、、。
実は俺の1人娘で、高校1年。週2で塾に通っていて、今日はその日。そういえば、もう帰宅してないといけない時間だった。
で、相手のセンパイとやらは、、、と様子を伺うと、うちの3軒隣の大学2年の息子だ。そういえば、塾に先生としてバイトできてるって行ってたな。で、香澄とそんな関係に。しかも、そこそこ付き合っているってことか?
で、なぜかとめに入るわけでなく、続きを伺うことに。
「センパイ恥ずかしいよ!こんなところで、、。」
「でも、香澄ちゃんがここがいいって言っただろ!気持ちよくしてくれよ!好きなんだろ!」
「うん!センパイがシテって言うことは香澄何でもするもん!」
そういうと、香澄はベンチに四つん這いになり、制服のスカートを捲くり、パンツを見せつけながら、先輩のズボンのチャックから硬直したイチモツを手で取り出し、フェラし始めた。
「気持ちいいよ!香澄ちゃん!香澄ちゃんは勉強もエッチなことも物覚えいいからいい子だよ!あっっ、、そうだよ!根っこのほうまで咥えこんでごらんよ!きもちいい!」
ちょうど、香澄のケツが俺のほうを向いている。
俺も、香澄のエッチなところを見て、興奮してきた。
きずいたら、俺もズボンをずらし、右手が勝手にイチモツをしごいていた。
「香澄ちゃん!いっちゃうよ!今日はお口の中にいっぱい出してあげるね!」
「センパイいっぱい香澄のお口に出して!おいしい先輩のスケベ汁頂戴!」
「香澄ったら、スケベ汁なんてそんな卑猥なこと言っちゃうんだね!ますますいきそうだよ!」
(香澄!そんなこという子なんだな1父さんもいきそうだよ!)
「香澄!いくよ!あっっっ、、。うっっっ!!あっっっっ、いっくっっ!!」
(香澄!お父さんのも!!しゃぶってくれぇぇ!!あっっっ、、いくっっっ!)
「センパイの、今日もおいヒいかったよ!!また金曜日だね!」
「金曜まで、いっぱいためとくよ!」
「絶対だよ!今日よりも濃いのがいいな?」
香澄の口がザーメンだらけだというのに、そいつは香澄の唇を奪い、2人濃厚にキスをしやがった。
そのうち、2人はそれぞれの家へと帰っていった。

「ただいま!ご飯にしてくれよ!」
「あなた、今日はなんだか遅かったわね?ずいぶんがんばったのね?」
何も知らない妻が出迎えてくれた。
「お父さん!お帰り!毎日がんばってるね?」
「香澄も、勉強がんばってるじゃないか!」

うん、これでいい。みんな知らないということで。
少しジョギングの楽しみが増えた瞬間でした。

読者さんが羨ましがるであろう出来事4

この社長には何を言っても無駄で、
行きつくところまで行くしかないとYさんは覚悟を決めたようだ。
私の目から見ても、理性を封印し、本気でオナニーに没頭しているように見えた。

静寂が数分続いた後、突如Yさんが小さな声で呟いた。
’あっ!、な、何か変!!、ち、違う・・・’
錯乱剤が効いたせいだろうか。Yさんは、うかつにも、口を滑らしてしまったようだ。
’違う'ということは、真面目で上品なYさんもやはりオナニーをしているのだ。
A氏も笑って、その言葉にとりついた。
’そうだよ、違うだろう(笑)、いつもY君がオナニーしてるものとは違って、山芋のエキスなどが入った特製ローションだ。私が知る限り、これを使ったっ女性は100%、その蚊に刺されたようなムズ痒さの快感により、直ぐに我を忘れて狂ったようになる。ましてや、その量では・・・’
'そ、そんな・・・ど、どこまで意地悪なの・・・’
’さ、もう諦めて、自分をさらけ出せ。いつもやってる本気オナニーと約束しただろう。
本気オナニーは入れる所に入れるもんだよ。上辺だけではインチキだぞ。それでは猶予できんぞ!!’
Yさんは左手で顔を隠したまま、命令されたからか、それとも我慢できないからか、
ついに右手の指2本を穴の中にニュルっと挿入した。
そして気丈にも声を出さずに、ゆっくりと出し入れを始めた。
’Y君、どうだ?気持ちいいか?おい、おい・・凄い濡れ方だぞ。男に見られて興奮してるな’
’い、言わないで頂戴・・・お願い・・それは言わないで・・’
女汁が大きなお尻の下方にまで垂れ落ちて、言い訳できないほどの量で濡れそぼっている。
’我慢しないで声を出していいぞ’
Yさんは必死で声を出すのをこらえ、女性の尊厳を守ろうとしているようだった。
静寂な中、ヌチャヌチャという嫌らしい音だけが、室内に響き渡った。
しかし、静寂も長くは続かず、息使いがだんだんと激しくなってきた。
そして陰部も、精気をおびて変色して来た。
'どうだ、この特注ローションは?ムズ痒くて、掻きむしりたくなるだろう?
我慢できないだろう?声出していいぞ。美人で聡明なY君のよがる声を聞かせてくれ。’
’うっ’
’ほら、我慢するな’
’社長さんの・・い、意地悪る・・’
’そら、声を出せっ!!!’
’あ~やだっ、痒いわ、痒くてたまらないっ!’
Yさんが久しぶりに声を出した。
一端声を発するとダムが崩壊したように言葉が止まらなくなった。
’あ~、見られてる。こんな恥ずかしい姿を・・、お、おかしくなりそう。’
スイッチが入ったようで、Yさんの出し入れする2本の指が早くなった。
錯乱剤と特性ローション、そして異常なシチュエーシンに、
さすがのYさんも理性で制御できる限界を超えてしまったようだ。
’どうだ、他人の男が見ている前でする気分は?’興奮するだろう?’
’いや~、男の人が見てる前でこんな・・、く、悔しい~’
言葉とは裏腹に、手の動きが大胆になってきた。まるで、我々に見せつけているようだ。

’ほらっ、我慢せずにもっと自分をさらけ出せ!’
’あ~、すっ、凄いっ!、き、気持ちいい・・・’
上品なYさんが、こんなにも乱れるのか。完全にスイッチが入ってしまい後戻りできない感じだ。
’あ~、ダメっ!お、おかしくなっちゃう、あ~凄い’
’Y君、そろそろ、その綺麗な顔を拝ませてくれんか?すべてをさらけ出せ。
右手だけじゃ我慢できんじゃろう。左手もつかっていいぞ。’
’あ~、痒いっ、か、痒くて我慢できないっ。どうにかしてっ!’
Yさんはついに、顔を隠している左手をはずした。
理性が少し残っているのか、その美貌を必死に横へ向けていた。
Yさんは首筋まで赤く染めて、恥ずかしがったが、手の動きは止まらなかった。
いや止められない感じで、指を陰部の奥深くに激しく打ち付けているようだ。
’ほら、左手もつかっていいぞ。遠慮はいらん’
Yさんは許しを得た奴隷のように、左手も股間、正確に言うと勃起したお豆に添えて動かしだした’
凄い光景だった。あの清楚なYさんが股を大きく広げて大胆にも両手を使って・・・
’ダメダメっ。お、おかしくなっちゃう’
’気持ちいいか?’
いつしかYさんは顔を正面に向け、口を大きく開け、髪を振り乱しながら首を何回も縦に振った。
指の動きに合わせ、腰まで動かしている姿は、完全に制御不能に陥ってしまったようだ。
私はYさんの顔と股間を交互に見た。
いつもの知性溢れるYさんはそこにはいなく、発情しきった雌になっていた。
’あ~いい。凄くいいっ’
’どこが気持ちいいんだ?’
’そんなの、そ、そんなこと言えないわ’
’どこだ?あそこか?’
’・・・’
’それ!!言ってみろ!!’
’・・・’
’マンコか?マンコが気持ちいいのか?’
’・・・’
’どこだ?どこが気持ちいいんだ?言ってみろ!!’
’きっ、気持ちいいの!。あ、あそこ全体が・・・’
Yさんは息絶え絶えに言った
’オマンコ見て~と言ってみろっ!私の嫌らしいオマンコを見て~と言ってみろ’
’・・・・’
女性の最後のプライドからか、Yさんは女性自身を表す隠語を口に出すことは拒んだ。

憧れのYさんの崩壊が近づいて来ているのは明らかだった。
’そろそろ逝くか?Y君、君の逝くところを見せてくれ’
’・・・・’
Yさんは左指を舐めて、その手で2つのオッパイを強く揉みだした。
’いやっ、が、我慢できないっ!’
激しい動きに椅子がギシギシと音を立て始めた。
’あ~、たまらない、おかくしなっちゃう。み、見て頂戴、女の嫌らしい行為をっ!’
’逝くところを見せてくれ、いいぞ逝っても’
’あ~、もう我慢できないわ、見てっ、女が逝くところを!!’
Yさんは、椅子から腰をせり出すように出し、指の動きに合わせて腰を嫌らしく動かした。
口を大きく開け、髪を振り乱して、息絶え絶えになった。
’あっ、いっ、逝くわよっ!’
あまりの光景に、A氏も興奮の余り無言になった。
’あ~、ダメダメ逝っちゃう~。見てっ、おっ、女の、女の恥ずかしい姿をっ!!!’
Yさんは息を止めた後、体全体をガクガクさせた。
次の瞬間。Yさんはマンコから大量の潮をまき散らしながら、エビぞりのようになって大往生した。

行為の後、Yさんは、両手の手の平で顔を覆って、体をくの字にして椅子に長い間座り続けた。
やるところまでやってしまったことに対する後悔、
知り合いの男にすべてを見られてしまったことに対する落胆ぶりが見て取れた。
だが、気丈にも涙は見せなかった。
’Y君、よく本気でやってくれた。合格だ。
Y君のファンクラブ代表として大満足じゃ。約束通り、二か月猶予を与えよう。’
A氏はYさんにタオルをかけた。
’シャワーはあっちだ。使っていいぞ’
Yさんは伏し目がちに無言で立ち上がり、シャワー室の方へ向かった。

私はまだ見ていなかったYさんのふくよかな揺れるお尻を後ろから必死に目で追っていた。

憧れの先輩と片想いの同級生

俺が高校生の時は一番良い時代だった。
スカートは短いほど可愛いとされ、
キャミソールを着ることも
見せパンを履く習慣もない。
つまりブラはみんな透けていても
あまり気にする様子はなく、
パンチラ率も高かった。
しかもまだブルマが採用されていて
俺の高校はまさしく楽園。
校則も厳しくなくそこはパラダイスだった。
この時代に今の携帯があったなら
きっとみんな盗撮で捕まっていた事だろう。
まあそれも良い時代と言えるのか
俺は毎夜、パンチラや透けブラを
思いだしながらオナニーを楽しんでいた。

いつも体育は男女別でやるのたが
その日は雨が降っていて女子と一緒に
体育館でバスケをすることになった。
俺が片想いしている沙希は
ちょっとダラッとした白Tシャツ、
当時流行っていた◯インズの生地が薄いやつで
ちょっと汗ばんだらもうピンクのブラは
透け透けで、パンツまでグッショリなのか
ブルマの股間にはくっきりとマンスジがはいっていた。
交代でコートから出た沙希は俺の前で
両手両膝をついて
「疲れたー。」と肩で息をしている。
沙希の胸元は大きく開きブラは丸見え。
ちょっとサイズがあってないのかブラは浮き、
ピンクの乳首がはっきり確認出来た。
沙希は後ろに倒れ込み仰向けで膝を立て寝転がった。
それはまさに俺にマンスジを見てくださいと
言っているかのように見せつけていた。
その夜は沙希で三回抜いた。

さてそれはさておき、
俺と沙希は同じ吹奏楽部に入っていた。
入部理由は女子が多いから。
ハーレム状態になるかな的な邪な理由。
そこにいた沙希に一目惚れした。
担当楽器も沙希と同じトロンボーンを希望。
基本、練習は楽器ごとに集まって
それぞれ別教室で練習して最後に音楽室で合わせる。
今日もいつもの教室で練習していた。
トロンボーンにはもう1人、1つ上の亜美先輩がいた。
可愛い系の沙希とは真逆で黒髪ロングの
サラサラヘアに清楚で綺麗な顔だちに
天使の様な笑顔で学年一の人気を誇る。
性格はさばさばで明るくどちらかというと
姉御的な感じで見た目とのギャップもたまらない。
こんな2人と毎日いられるんだから
オナネタには事欠かない日々を送っていた。
オナニーは自然にしていたが
セックスはなんか現実味がないというか
興味はあったが他人事のようで
自分には縁遠いものと思っていた。
練習が一段落し、休憩をすると
亜美先輩は汗を拭いながら胸元をパタパタとさせた。
チラチラ見える白いブラとワキに
俺は固唾を飲んで見入ってしまった。
亜美先輩は瞬時にそれに気付き、
亜美「えっ、お前ってワキフェチ?」
俺はいきなり確信をつかれ、
俺「い、いや、ち、違いますよ。」
と明らかに動揺を隠せずにいた。
亜美「ふぅーん。あー暑い、暑い。」笑
亜美先輩はわざわざ俺の目の前で
ワキを見せつけてきた。
亜美「勃起したか?」
俺「してません。」
沙希は恥ずかしそうにそんなやり取りを見ていた。
亜美先輩は沙希の手を引き、
俺の前で沙希の手を上げてワキを見せた。
亜美「お前の大好きな沙希のワキだぞ。
さすがに勃起したろ?」
正直、亜美先輩のワキで勃起はしていた。
俺「しませんって。それに好きじゃないし。」
思春期の精一杯のウソだったが
まあ亜美先輩に通じる訳はなく。
亜美「絶対勃起してない?」
俺「してません。」
亜美「絶対に絶対?」
俺「絶対に絶対。」
亜美「じゃあウソだったらどうする?」
俺はブリーフだったし、モノも大きくないので
ばれるわけないと思い、
俺「何でもしますよ。」
と強気に出てしまった。
亜美「ふぅーん。」
亜美先輩はまさかの行動に出る。
俺の股間を躊躇なく触ってきた。
亜美「おっ!しっかり硬いねぇ。
って完全に勃起してんじゃん。」
俺はいきなりの事に動けなくなっていた。
そして初めて他人に触られる気持ち良さに
驚いたことは今でも覚えている。
亜美先輩が俺の股間を触っている。
そう思うと勃起はマックスだった。
沙希も呆気にとられ見ていると
亜美先輩は引いた沙希の手を俺の股間に
持っていき
亜美「沙希も触ってみ、カチカチだよ。」
亜美先輩にされるがまま沙希の手は
俺の勃起した股間を擦っていた。
亜美「愛しの沙希に触られて気持ちいい?」
爆発寸前だった俺はイかないために
手を払った。があまりに気持ちよかったので
本心はもっと触って欲しかった。
亜美「お前分かりやすいな。イキそうだったろ?」
俺「そんな事ないです。」
亜美「もっと触って欲しくなっちゃった?
てかイキたくなった?」
俺「別に。」
最大の強がりと沙希にそんなとこ見せられない
気持ちからちょっとムッとした口調で言った。
亜美「あはは、ごめん、ごめん。そんなに
怒んないでよ。じゃあサービスね。」
亜美先輩は俺の手を自分の胸に当てた。
亜美「そんなに大きくないけど許してね。」
初めておっぱいに触った。
ブラジャー越しだがその先の軟らかさは感じた。
亜美「はい、これでおあいこ。
じゃあ何でもするって言ったよね。
とりあえず質問ね。
オナニーはどれくらいする?」
沙希の前でそんな事言える訳ないじゃん。
俺「しませんよ。」
まあそんな訳ないと思いつつも言った。
亜美「絶対ウソ。」
俺「じゃあ亜美先輩はするの?」
亜美「するよ。」
亜美先輩はさらっと言ってのけた。
亜美「ねぇ、沙希。」
とんだとばっちりを食う沙希は
沙希「えっ!」顔を赤らめうつむいた。
亜美「ほら愛しの沙希ちゃんもするってさ。」
沙希「いや、私は・・・そんな・・・」
そうなの?女子もみんなするんだ!
俺は恥ずかしながら初めて知った。
そして沙希の顔を見ながら想像を膨らました。
亜美「ほら、言っちゃいなよ。」
俺「します・・・」
亜美「どれくらい?」
俺「毎日・・・」
亜美「げっ!毎日なの?それはさすがにビックリ。
ここだけの話、私は週一かな。」
もう罰とかではなくエロトークを楽しむ亜美先輩。
俺「女子がするって知らなかったです。」
亜美「そりゃするって。だって気持ちいいし。
ねぇ沙希。」
沙希「・・・」
沙希は恥ずかしさでうつむいたままだ。
亜美「何固まっちゃってるの。」
亜美先輩は沙希の胸を鷲掴みし、揉みしだいた。
沙希「あっ!」
驚きと漏れるような声が混ざった吐息。
亜美「沙希は感じ易いんだね。」
俺「女子は胸を触りながらするんですか?」
亜美「おっぱいとおま◯こ両方だよ。
私はおま◯こじゃないとイケないし。沙希は?」
沙希「・・・」相変わらずダンマリうつむいている。
亜美「もしかして見たいの?いやぁさすがに・・・
オナニー見せれる?」
沙希はうつむきながら大きく首を横に振った。
亜美「あんた何でもするって言ったよね。
男子のオナニー見てみたいなぁ。」
俺「いや、何でもってさすがにそれはちょっと。」
亜美「じゃあさ、パンツ脱いでおちんちん見せてよ。」
俺「えぇぇぇー!!」
亜美「見るだけだって、ねぇ沙希。」
沙希はうつむきながら俺の顔をチラッと見た。
そしてまたうつむいている。
俺「亜美先輩は見たことあるんですか?」
亜美「ないから見たいんじゃん、ねぇ沙希。」
沙希は小さく頷いた様に見えた。
えっ!沙希も乗ってきたのか?
俺はもしかしたら亜美先輩と沙希の裸も
見れるかも知れないという期待から覚悟を決めた。
俺「じゃあ見るだけですよ。」
俺はズボンを下ろし、パンツに手をかけた。
そして一気に下ろし、素早く履いた。
俺「はい見せましたよ。」
亜美「そんなの見せたうちに入る訳ないじゃん。
ねぇ沙希。」
やはり沙希は小さく頷いた。
亜美「ゆっくり見せてよ。」
俺「嫌ですよ。」
と言った瞬間、亜美先輩は俺のパンツを下ろした。
亜美「おぉー起ってる起ってる。」
沙希はうつむきながらも俺の股間を見ていた。
亜美「すっげぇー硬いぞ沙希!!」
亜美先輩は俺のモノを指でつつきながら言った。
俺「ちょっ、ちょっと見るだけですよ。」
亜美「すごい、ピクピクしてる!」
俺「あっ!ダメだって。」
亜美は両手で包み込み優しく撫でている。
俺「あっ、ちょっ、出っ、出ちゃ、。」
俺は言う間も無く発射してしまった。
精子は亜美先輩の顔をかすめ飛んでいった。
亜美「すっげぇー、イクとそんな飛ぶの。」
俺は亜美先輩の手こき?の気持ち良さに
放心状態で萎えたちんこを出しっぱで
ぐったりしていた。沙希は俺の射精に
興味津々のようで目を丸くしながら見ている。
亜美「ヤバっ!超ちっちゃくなっちゃった。」
亜美先輩は俺の柔らかく小さいちんこを
ツンツンしている。
亜美「イクともう硬くならないの?」
俺「じゃあ亜美先輩パンツ見せて下さい。」
亜美「こうか?」
亜美先輩は沙希のスカートを捲り、ピンクの
パンティを露にした。そしてまたツンツンしながら
亜美「どうだ?」
俺「イッたばっかだから。
亜美先輩のパンツも見たいです。」
亜美「しょうがないなぁ。」
亜美先輩は沙希のスカートと自分のスカートを捲り
俺はダブルパンチラを拝む事に成功した。
俺は必死に違うことを考え、フル勃起しないよう
我慢していた。
亜美「なかなかさっきの硬さになんないね。」
俺「ちょっと失礼します。」
俺は亜美先輩のおっぱいを恐る恐る揉んだ。
亜美先輩は抵抗せず受け入れた。
やっぱ柔らけぇー。亜美先輩はやや上を向き
口をぽかーんと開けている。
亜美「やばっ、すっげぇ気持ちいいんですけど。
自分で触るのとは全然違う。ちょっと待って」
亜美先輩はブラのホックを外し、
亜美「おっぱい見たい?」
俺「見たいです。」
亜美「見ていいよ。」
この布の向こうに生のおっぱいがある。
当然俺のちんこはフル勃起で
亜美先輩は指先で俺のちんこをシゴいている。
俺はゆっくりブラを上に上げ、色白な乳房と
黒めの乳首を舐めるように見た。
亜美「そんなに見られたら恥ずかしい。」
昨日の沙希のパイチラは衝撃だったが
今は自由にできる亜美先輩のおっぱいが
目の前にある。あのみんなに人気の亜美先輩の
おっぱいがここにある。
両手で生のおっぱいを揉んでみる。
なんだ!この軟らかさは。想像以上じゃないか。
そして逆に乳首ってこんなコリコリしてんだ。
俺は指で乳首をつまんでみる。
亜美「はぁぁーん。すっごく気持ちいい。」
亜美先輩は自分でパンティを擦っている。
亜美「ヤバい、オナニーより全然いい。」
俺はエロビデオで見たことをしてみる。
乳首に吸い付きペロペロ舐めてみる。
亜美「あぁ、すごっいいい、いいよ舐めて。」
俺は無我夢中でおっぱいを舐め回した。
亜美先輩のパンティを擦る指も早くなり
感じていることに俺はさらに興奮した。
俺は亜美先輩が必死に擦る部分に指で触れてみた。
そこはエロビデオではモザイクで見られない秘境。
まさに未知の世界だった。
パンティ越しに触ると湿ったパンティの布に
一本のスジが感じ取れる。
今までもブルマのマンスジで興奮してきたが
今俺はそのスジを触っている。
そして亜美先輩は体をのけ反り感じている。
俺、今亜美先輩のお◯んこ触ってるんだ。
亜美「はぅぅーもうヤダ、イキたいよぉ。」
俺「亜美先輩、おま◯こ見ていいですか?」
亜美「いいよ。見て。」
俺は亜美先輩のパンティを下げていく。
フサフサとした毛が見えてくる。
俺は下ろすのを一旦そこで止め、
マンスジをクニクニしながら毛をつまんで
なんてエロい体毛なんだろうと思う。
一呼吸置き、いよいよ未知の秘境へ。
スルスルパンティを下ろすとそこにあったのは
卑裂にビラビラにモジャモジャの毛。
いやらしい生臭さと溢れ出る液。
とにかくトータルするとエロい。
卑裂に指を這わすとまた液体は溢れ
手に滴ってくる。
俺「亜美先輩、俺、初めておま◯こ見ました。」
亜美「私も初めて見せたよ。恥ずかしいけど
見られたらすごい気持ちいいの。
もっと見て。もっと触って。
沙希、どうしよう。私変態かな?」
沙希は大きく首を横に振り、ブラのホックを外した。
自分でブラを取り、
小さいが形の良いおっぱいを晒した。
沙希のおっぱいは綺麗なピンクの乳首だ。
そして俺の手を取り
沙希「私も触って。」
と沙希の生おっぱいを揉んだ。
亜美先輩とは違い、柔らかさの中に弾力がある。
人それぞれなんだなと堪能する。
感度は相当良いようで乳首を刺激すると
ビクッビクッとする。
パンティを触ってみると湿っているどころではない。
ぐっちょぐちょでピチッピチッとなんとも言えない
エロい音がする。
俺「沙希、凄い濡れてるよ。」
沙希「恥ずかしいから言わないで。」
俺「おま◯こ見ていい?」
沙希はうつむきながら頷いた。
ビチャビチャのパンティを一気に足首まで下げる。
沙希のおま◯こは毛が無くスッと一本のワレメが
肌にあるだけ。亜美先輩のグロい感じもエロいが
これはこれでエロいなと思った。
両手で2人のおま◯こを触る。
2人のあえぎ声が堪らなく興奮する。
予想外に沙希のあえぎ声は激しく
なんともいやらしい。
そしてちょっと手マンしただけで
沙希はあえなくイッてしまい、
崩れ落ちるように座り込んだ。
それを見た亜美先輩も後を追うようにイッた。
あれ?俺イッてないや。と思った矢先、
沙希は俺のちんこを口に咥え出し入れした。
俺「うおっ!!」
なんだフェラ最高!この包まれる感じ、たまらん。
一瞬で沙希におとされた。
この日を境に僕たちは互いを慰める児とを覚えた。
その後2人の処女を奪ったのは
言うまでもありません。
しかし初めてが美女2人と3Pは
今思うと贅沢な話だな。



東北の寂れた温泉。

東北の寂れた温泉。
     
小さな湯船に一人で入っていると、
ショートカットで目の大きな美少女(S中?)とおじいさんの二人連れが。
     
女の子は、浴槽でお尻を振りながらバタ足したり、
湯船の縁をまたいで馬乗りになったり、
浴槽の横の床で、立て膝で座ってくつろいだり、もう、完全に無警戒。
胸は真っ平ら、ワレメはつるつる。お尻の穴はきれいなピンク。
     
おじいさんは鼻歌歌いながら、少し離れた洗い場で、洗髪&ひげ剃り。
その小さな湯船には、僕と女の子だけ。
     
僕はあたりをはばかること無く、フル勃起。
せっかくなので、湯船の縁に腰掛けて足を開き、
至近距離(1.5mくらい?)で股間を見せつけてあげた。
     
女の子は、僕の股間をちらちらと盗み見。
僕は何食わぬ顔で、タマをいじったり、サオをしごいたり。
たまに目が合うと、女の子は急に視線をそらしたりして、可愛い。
     
そのうち二人の間に、共犯者のような微妙な空気が流れ始め、
ついにはお互いの性器から目を離さないようになった。
     
おじいさんが湯船に入ってきたので、やむなく中断。
股間を隠して湯につかったけど、あと、もう少し時間があれば、
ワレメを凝視しながら射精していたかも。
ハンバート・ハンバートの法悦境。
     
最後に、二人が浴室を出て行くときに、
女の子はおじいさんよりも遅れて出て行った。
時間にして1分近く、浴室には僕と女の子の二人だけ。
     
女の子はおじいさんに「ちょっと待ってて」と声をかけながら、
僕と視線を絡めながら、体を拭いていました。
そして体を拭き終わった後、そのまま、プイッと出て行ってしまいました。

東北の温泉を旅行した時の話

今年の夏に岩手県の温泉に行った時の話です。

その旅館の露天風呂は広い敷地内に5つほどあり、解放感抜群といいますか、旅館の部屋からほぼ丸見えです。
女性は湯あみを着て入っているのが基本ですが、
朝に部屋から死角となっている一番上の露天風呂に行ってみると、小さい子供(2歳ぐらい)を連れた若奥さんが入浴しておりました。
’すみません、入っていいですか?’と聞くと、
’いいですよ、どうぞ’と笑顔で答えてくれました。
湯につかりながら気づいたのですが、その女の人は湯あみを着ていなく、タオルもまいていないのが、白く濁った湯ごしにもわかりました。

ほどなくして、ビックリしたことに、その奥さんは湯から立ち上がり、へりに腰掛けるではありませんか。オッパイはもちろん、黒々とした陰部まで私から丸見えになりました。
’どこから来たんですか?’と聞いてくるので、答えると、
’私は地元なんですよ。一年に何回かは来てます’と笑顔で話をしてきます。
顔をよく見ると、かなりの美人。その美人の全裸をまじかで見て、私の一物はビン立ちになりました。
そしてチャンスとばかりガン見しましたが、ガン見しているのは当然わかると思うのですが、隠す素振りは見せません。

’では、お先に’と言って、湯舟から上がり、子供の体を拭き始めましたが、こちらを向いてウンコ座りしているので、私の方からあそこが丸見えではありませんか。
その後、立ち上がって自分の体を入念に拭いてから挨拶して帰って行きました。

今思うと、あの奥さん絶対に露出狂です。
若い私に体を見せつけて楽しんでいる。
子供がいなかったら、間違いなく飛びついている美人奥さんでした。

電球交換頼まれたから椅子に乗って交換してたら義姉にフェラされた

「ごめんね、うち天井高くて私じゃ椅子に乗っても手が届かないのよ」
天井埋め込みタイプのライトの電球交換を頼まれて兄夫婦の家に行った時の話。
よりによって兄貴が出張中に切れるなんてタイミングが悪いですね、俺なら手が届くから大丈夫ですよ」
義姉が用意してくれた椅子に乗り電球交換を始めたら股間を触ってくる。
「お義姉さん!?」
「こんな事のために呼び出しちゃったお礼だから気にしないで」
ジーッとチャックを下げられ大きくなったチンポを引っ張り出される。
「タマタマがパンパンね…溜まってるの?美味しそうだわー」
玉も出されて舐められる。
「う…あう…危ないですって…はうぅ…」
「これは相当溜まってるでしょう?全部私の口に出しても良いのよ?」
レローッと玉からチンポを舐め上げてきてまた下に下がっていく。
念入りに全体を舐めてからようやくチンポを咥えてくれた。
「はうっ!お義姉さん上手すぎ…ああ…も、もう…出る!」
しゃぶり方が彼女とは比べ物にならないくらい凄くて速攻で射精した。
「んぐっ!んぶぅ…」
「おっ…おおう…ふっ…あふ…」
「んへえ…いっぱい出たけどまだ溜まってるんでしょう?タマタマがまだ重いわよ?出したいわよねえ?」
右手の掌に精液を吐き出して左手で玉を優しく揉んでくる。
「オチンポもこんなに元気だもの、どれだけ出してくれるのか楽しみだわぁ…」
吐き出した精液をズルズルと啜って飲んでしまう。
「喉が妊娠しそうなくらい濃いわ…オマンコに出されたら確実に赤ちゃん出来ちゃうでしょうねぇ…」
交換する手が止まってたので動かして交換を終わらせる。
「ふふ…焦って終わらせたわね?そんなに早く私とSEXしたかった?」
「お義姉さん…何でこんな事を?」「言ったでしょう?今日のお礼よ…たまたまあの人が出張で居ないってだけ」
椅子から降りて義姉を抱きしめてベッドに倒れ込む。
「私がお礼するんだから全部任せてくれたら良いのよ、脱がせてあげるね」
義姉によって全裸にされる。
「私の身体も全部見て…」
豊満なオッパイを持ち上げて見せてくれたあと、顔を跨いできてマンコとアナルを両手で開いて至近距離で見せつけられた。
エロい匂いを放つのはマンコかアナルか…。
そのまま顔に座ってきてマンコとアナルを擦り付けてくる。
次第に濡れ始めてきて顔中がマン汁まみれになった。
「私の匂いでマーキングしちゃった…舐めたかったら舐めても良いわ」
俺はガムシャラにマンコとアナルの両方を舐めた。
「どっちもなんて欲張りなんだからぁ!」
嬉しそうに叫んだ義姉が身体を倒してまたチンポを咥えた。
兄貴ごめん…義姉の誘惑には逆らえないわ…。
お互いに舐め尽くしてほぼ同時にイク。
今度は咥えたまま吸って飲んでる感じがした。
俺も義姉のマン汁と潮を零さずに全部飲んだ。
「2回も出してまだ元気なんて凄いわ…もうオマンコが疼いて仕方ないから入れちゃうわね」
顔の上からチンポの上へと移動した義姉がチンポを垂直に立たせて腰を下ろす。
「お義姉さん!ゴム着けてません!」
「良いのよ、あなたとあの人はよく似てるし血液型も同じでしょう?」
俺の制止を無視してマンコに入れてしまった。
ああ…なんてこった…兄貴の嫁と生ハメなんて絶対駄目なのに俺の為にあるんじゃないかってくらい最高のマンコしてる。
「凄いわー、あの人のオチンポよりオマンコに馴染むぅ…」
義姉も同じ感想を持ったようだ。
そこからの義姉は精液を絞り出す為のマシーンのように激しく攻め立ててくる。
自分で胸を揉んで乳首を舐める姿を見せつけてきて俺を興奮させる。
何度も中出ししてしまって義姉のマンコから溢れ出してる精液とマン汁が混ざり合って白濁して泡立っている。
「いつまでも硬いなんて凄すぎよぉ!子宮が破裂しちゃうぅ!」
「マンコに入りきらないならアナルでも口でもお好きな所で絞り出してください」
兄貴への罪悪感なんてこれだけ中出しを繰り返したら何処かに吹き飛んでしまった。
「アナルはまだした事ないのよぉ!広げてくれるなら入れさせてあげるけど」
兄貴はアナルに興味が無いのか?
マンコにはもう入らないと言ってフェラしながらまた顔を跨いでくる。
ドプドプとマンコから溢れる精液を浴びながらアナルに指を入れてほぐす。
初日で広げられる範囲なんて高が知れてるけど、やらないよりはマシだろうと両手の人差し指を入れて軽く上下や左右に引っ張る。
プスプスとオナラを漏らして恥じらいながらもフェラをやめないのは感心する。
舐めて温めればもう少し広がりそうなので指と指の間に舌を入れて内側から温める。
ある程度舌が入ったら指を抜いて舌オンリーでアナルを穿ってみた。
「アナルに舌が入ってるぅ!中も外も舐められたのは初めてなのに気持ち良い!ああん!中で舌が暴れて…はうん!」
アナル舐めで初日からイケるとは驚きだ。
イッてフェラもやめた義姉が身体の向きを変えて俺の身体を這い上がってきて、顔と胸に垂れた精液を舐め取ってくれた。
「私のアナル広がった?」
「1日で出来るのはほんの少しですよ、まだ入れるのは早いと思います」
「オマンコも初めては痛いのよ?少しでも広がったなら大丈夫よ」
義姉が貪欲さを発揮して自らアナルにチンポを入れる。
「んん!ふぅー!あと少し…っはぁん!」
ズブッと亀頭が通過して残りの部分もズブズブと入っていく。
「アナルが広がるぅ!オチンポで広げられてるぅ!」
「大丈夫ですか?裂けたら大変なんで無理しなくて良いですよ」
「舐めたり弄ったりしてくれたから裂けてはないみたい、痛みもオマンコの初めての時よりマシよ」
俺にケツを向けてアナルに出入りするチンポが見やすいようにして腰を振ってくれた。
これでマンコもアナルも口も全部使ってくれた事になる。
兄貴が居ない家で義弟相手にここまで乱れるなんて欲求不満が溜まってたのかもしれないな。
お望み通りアナルにもたっぷりと中出しして噴き出させた。
「んほおっ!オマンコにあれだけ出してアナルからも噴き出すほどまだ出せるなんて凄すぎぃ!」
不思議ですよ、普通ならとっくに打ち止めになってるのにお義姉さんを抱いてると際限なく出せるみたいです」
「残りは飲ませてぇ…顔にかけて汚してくれても良いわ、私を精液まみれにして…」
アナルに入れたチンポも抵抗なく咥えてくれたので飲ませてぶっかけてとやりたい放題楽しんだ。
身体にも散々ぶっ掛けて自分でも限界が見えなくて怖くなる。
義姉はもう全身俺の精液まみれでベチャベチャのドロドロだ。
マンコとアナルからも大量に精液を溢れさせて、いったい何人で凌辱したんだ?ってレベル。
「本当に限界が見えなくて自分でも怖いです…このまま続けるとお義姉さんを壊してしまいそうなんで帰りますよ」
「待って…あの人が帰ってくるの明後日なの…それまで泊まっていって…」
やりすぎておかしくなったのか義姉に引き溜められてやり続けた。
部屋が精液とマン臭と腸液の混ざった匂いでとんでもない臭いになってる。
ベッドもベタベタになってシミだらけ。
風呂に入らないと数日は精液の匂いが取れないんじゃないの?ってレベルで義姉を精液漬けにした。
泊まった翌日の夕方まで食事を挟みながらやり続けて流石に腰がヤバいかも…。
翌日には兄貴が帰ってくる予定だからそろそろ俺も帰って義姉を解放しないと…。
狂ったように中出しとぶっかけをして放置するのは気が引けるけど、グッタリしてる今なら帰れそうだ。
「昨日も今日も楽しかったですよ、また機会があったらやりまくりましょうね」
焦点の定まってない目をしてる義姉に帰宅の旨を伝えてシャワーを借りてから帰った。
あの後義姉は暫く動けなかったらしいけど、夜にはフラフラになりながらシャワー浴びてベッドのシーツを交換したり部屋の換気をしたらしい。
次はいつ抱いてくれるの?と鬼のようにLINEが入ってくる。

田舎

 俺が中一の時、夏休みに叔父さんの家に遊びに行った。
 叔父さんに入学祝いをもらったので、お礼を兼ねて、夏休み期間中に1週間から10日泊りがけで遊びに行った。俺の両親は仕事があって、新潟の叔父に家に一人で行った。叔父さん夫婦は仕事で迎えに来られず、歩いて何とか叔父さんの家に着いたが、その日は特に暑い日で汗でびっしょりとなってしまった。
 叔父の家には従姉2人居て、高2の由美ちゃんと中3の恵美ちゃんだった。久しぶり確か3年ぶりに会う、従姉は女っぽくなっていて、驚いた。前会ったときは、俺が子供だったのかわからなかったが、自分も性に目覚めたこともあり、心がときめいてしまった。
俺「こんにちわ」
 「いらっしゃい、よく来たね。」と由美ちゃんが笑顔で迎えてくれた。
 「汗びっしょりじゃない。歩いてきたんだよね?行水すれば、庭のビニールプールに水が張ってあるよ。」と言いました。
俺「水着持ってないよ。」と言うと。
由美「行水だもん、裸で入るのよ。」と言って、ビニールプールを指しました。
見ると、庭には衝立があり、外からは見えないようになっているものの、叔父さんの家からはは丸見えでした。
由美「さあ、洗濯してあげるから、服脱いで入っておいで。」と急かされました。
仕方なく、裸になり、ビニールプールに飛び込むと確かに気持ちいい、汗も引いてきました。
由美さんは俺の荷物を部屋に入れて、着ていたものを洗濯機に入れた後、
「暑いから、私も入るわ。」と言って、裸になってビニールプールに入ってきました。
驚く俺に見せつけるように、Dカップの大きな胸とナチュラルなアンダーヘアをさらしました。すると、恵美ちゃんも上から見ていたようで、
「私も入る。」と言って、裸になってビニールプールに入ってきました。恵美ちゃんは幼児体系でしたが、やはりおっぱいが大きくて、ヘアも生えてました。
実は俺も早熟で、おちんちんの皮はしっかり剥けていて、毛も生えていました。
裸の二人を見ていると、勃起してしまい、

泥酔した妻

私達はバツイチ通しで私が35歳
妻32歳の2人暮し!
子供は作らない事にしてます。

結婚して3年経つけど仲は良いと思います。
お互いに酒好き、2人で良く飲みに行って酔って帰るのが日常化してる感じですね。

2人だと食事作るのも面倒だし、後片付けも大変。
それでつい食事も兼ねて居酒屋へ行く事になるんです。

平日は軽く飲んで帰るけど、週末とかは2人とも泥酔するまで飲んでしまう事も良くあります。

私達はアパート1階の角部屋に住んでて、ベッドを置いてる部屋の窓を開けるとアパートの裏通路になっていて、近くの大通りから来ると裏通路が手前にあり、そこを通る人も居るんです。

ある時に網戸にして寝てた時、
夜中に目が覚めて寝付けなかった事があり、30分位モヤモヤしてて何か寝苦しい。

エアコン付ける程じゃないし、カーテン開けて換気してた時に誰かが来ました。

このアパートの住人だとは思うけど誰かは良く解らない。
ただ網戸越しに覗いてるのは見えてました。

妻は下着姿で10分位覗いた後に立ち去ったんです。
私が隣りに居たから覗いただけで終わったんだと思う。

それから観察してて気付いた事、それは2つ隣りに住んでる
20代の男性で何時も同じ時間に帰って来る。

何度が同じ状況の時も必ず覗いて妻の下着姿を見ながらオナニーしてる様でした。

もし私が居なかったらどうなるんだろ?
そんな事を考えてたある週末。

その日も2人でハシゴして2人とも泥酔で、特にその日は妻が酷く酔ってたせいであんな事をしたんだと思うけど。

その日は妻を全裸にして網戸でカーテンを半分開けて放置。
間もなく男性が帰って来る時間帯でした。

私は隣りの部屋の押し入れに入って暫く経った時に足音が聞こえて来て窓際で止まりました。
でも何時もと違うのは妻が1人だけで全裸、私は居ません。

押し入れの戸越しに眺めてると
男性は暫く部屋の様子を観察した後、網戸を少しづつ開けて妻に手を延ばしていったんです。

妻が寝てるベッドと窓は30cm位の差がありますが手を延ばせば直ぐに手が届く位置で、妻が全く起きない事が解ると両手を延ばして胸と下半身を触ってたけど、男は我慢出来なくなったのか窓から忍び込んで妻の股を拡げて自分のを擦り付ける様にしながら挿入したみたいでした。

男性も興奮してたのか、時間的には2~3分で射精した様で、
妻は中出しされたのに全く起きない、こんな事が何回かありました。

男性とは挨拶もする様になって是非3人で飲んでみたいと思ってたんですが、最近になって思いが叶ったんです。

男性は私達が行った事がなかった居酒屋でバイトしてました。
偶然に入るのを見かけて妻と入ってみると居たんです。

その日は閉店まで居て、妻と私と男性の3人で帰りました。
私達の部屋に招待して宅飲み開始。

妻は完全に意識がなくなり酒も無くなった頃に男性に、

ちょっと酒買って来る。
って伝えると

俺が行きましょうか?

いや大丈夫、妻を見てて!

って言って男性の手を取って妻の太腿に置きました。
男性はかなりビックリしてて、
そんな男性に

好きにしていいよ。

その日から生活が変わりましたね。
3人で飲む事が増えてベッドの横に布団を引いて3人で寝る事が増えました。

ベッドも買い替えました。
高さが20cm位しかなくて
男性が寝る布団の下にも厚手のマットレスを引いて段差は殆どない!
殆ど3人で寝てるみたいです。私が窓際、妻と男性は隣同士で私が隣りで寝てるのに手を延ばして妻を触ってる。

そんなに酔ってない時でも何も言わずに触らせてる妻。
実際は寝てるのかもしれないけど、全く起きずに触らせてるから多分気付いてると思ってた。

だって時々クチュクチュ凄い音がしてるし、男性と打ち合わせして妻が感じてそうな時に妻にキスしてみて!

って言ったある日、俺の隣りで感じてる妻、その日もクチュクチュ凄い音がしてて男性が妻にキス、妻は全く抵抗せずに受け入れてた。

ある時、

今日は暑いですね。

じゃあ窓際で寝たら!

ってベッドの窓際に寝せて俺は布団に移動。
妻が泥酔してるのかは解らないけど何も言わない。
男性と妻がベッドで寝て、俺は隣りの布団。

男性は大胆に妻を抱きしめていて、妻は男性の方を向いて抱き合って寝てた。

男性は下着姿の妻の尻を撫で回してて、それを目の前で見てる俺!
男性の手が下着の中に入って妻のアソコをまさぐりながらキスしてて、男性の手が胸に行った時に私はそっと妻の尻を撫でた。

ビクッとした妻!
下着を下ろしても抵抗しないし
ブラのホックも外して全裸にして、
でも私の意図を理解したのか大胆に見せつける様に男性と抱き合ってた。

それからの妻は完全に男性のセフレになったらしく避妊してる妻に何時も中出ししてる。
時々、

奥さん借りてます。

ってLINEが来る。

今では完全に公認の仲です。

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