萌え体験談

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興奮

妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。
兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。

アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。
俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。
会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。
アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。
1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?
まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。
その1週間後にアキホ参上。
「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」
「お金持ってきたか?」
「お父さんから20万預かって来たよん。」
そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。
滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。
汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。
食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。
5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。
1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。
都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。
俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。
お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。
どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。
ぶったまげた。
俺の目の前にアキホの顔があったから!!
俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。
ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。
「うぎゃー!」
「兄ちゃん。」
「何?なんだ?」
「寝れない。」
「なんで?」
「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」
「何が?」
アキホの言い分は。
・俺のことが実は好きだった。
・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。
・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。
「おまえ、マジか?」
何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。
しおしおと小さくなりながら布団に戻った。
着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。
俺、ベッドの上で半身起こして固まった。
「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」
無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。
グスン、グスン言いながら
「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」
「だけどさ。」
「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」
「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」
いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。
俺、言葉出ずに仰天。
咥えたままベロで舐めてきた。
「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」
コクコク頷いた。
アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。
「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」
口を離すと
「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」
独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。
俺も興奮してしまった。
内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。
そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。
「ダメだ!!」
無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。
アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。
「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。
出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。
チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。
やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?
終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。
「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」
ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。
「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。
「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」
ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。
「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」
「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」
「ああ。」
「兄ちゃん!嬉しい!!」
アキホがベッドの上に仰向けになった。
「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」
その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。
柔らかい。いい香りがした。
おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。
パンツの上から股間を触った。
「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」
パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。
目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。
指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?
「ああ!!兄ちゃん!!」
アキホが声あげた。
俺がクンニ始めたからだが。
夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。
そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。
アキホ、いったな?
クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。
スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。
「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」
「もういいのか?満足か?」
「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」
「へ?まあ・・・4人か。」
「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」
「すまん。」
「兄ちゃん。」
「ん?」
「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。
「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」
「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」
「だろうな。ゆっくりするから。」
「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」
俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。
「足、持ってて。」
アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。
「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」
「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」
「そっか。」
俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。
「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」
「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」
「子供できちゃうんじゃないか?」
「大丈夫だって。」
「なんで?」
「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」
「こいつ、計画してたのか?」
「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」
「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」
俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。
「入るぞ。」
無言でアキホ頷く。
亀頭を中に押し込んだ。
「いっ!!!」
アキホがズルズル上へ逃げた。
もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。
「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」
「先っぽ入った。」
「痛い!!兄ちゃん待って!」
「やめようか」
「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」
深呼吸してた。
「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」
「いいのか?大丈夫かなぁ。」
「構わない!一気にいれちゃお?」
「OK!」
俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。
締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!
勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。
「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」
アキホが声あげてのけぞった。
ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。
アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。
少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。
半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。
「っーーーーー!いつっーーーー!」
アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。
もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!
アキホにキスをして。
「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」
苦悶のまましきりに頷いた。
「このままじっとするからな」
うんうん何度も頷いてた。
しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。
「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」
「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」
「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」
「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」
ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。
「ほんと?でちゃいそう?」
「いや、まだ出ないって。」
「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」
「大丈夫なのか?いいのか?」
「平気、平気。気にしないで。」
ゆっくりと腰を動かした。
「グッ!ウグ!グッ!」
チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。
少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。
だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。
アキホが濡れ始めた。そう思った。
そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。
徐々スピードアップ。
突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。
もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。
心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。
射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。
パン、パンという肉同士のぶつかる音。
「アキホ、もうちょいな。」
苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。
激しく動いた。もう、出る!!出す!!
最後の突き入れ!!
「ウォ!」俺声出ました。
そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!
「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。
俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。
出るわ出るわ。
あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。
まだ出続けてた。
チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。
これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。
やっと放出完了。
アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。
そのまま二人とも無言のまま。
アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。
「アキホ、終わったよ。」
コクリと頷いて微笑んだ。
ゆっくり目を開けて、俺を見る。
「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」
「うん、大量に出てしまった。」
「なんで?」
「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」
「え!もしかして、私が来てからずっと?」
「うん。」
「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」
「だと思う。」
「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」
「まあ。溜まってるだろうな。」
「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」
「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」
「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」
「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」
「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」
「初めてだ。だからわからないんだって。」
「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」
「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」
「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」
「だな。」
「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」
「固くなっちゃったな。」
「うん!」
「じゃあ、いいな?」
「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」

この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。
アキホはびっくりしてました。
終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。
アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。
「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」
「気にすんなって。」
「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」
で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。
アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。
「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」
「だからぁ、オナニーしてないからだって。」
「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」
「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」
「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」
「なあ、おまえのお口でいいか?」
「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」
「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」
「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」
「飲まなくていいから。」
風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。
大満足でした。
アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。
その後、アキホは就職して東京に。
もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。
俺も待ってました状態。
初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。
そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。
アキホは全く他の男に見向きもしない。
俺も他の女に気が行きません。
なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。
「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」
夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。
俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。
こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。
以上で告白終わり!!

妹がソファーでうたた寝していたので悪戯してみた

俺が中学2年の時学校から家に帰ると小学2年の妹はソファーの上でうつ伏せに寝ていてテーブルには手紙があった
それには(買い物に行くので6時には帰ると思うから舞のことお願いね)と書いてあった
舞は結局寝てるしと思い俺は舞の隣に座り携帯をいじっていた
今は4時なのであと2時間ぐらいとお母さんが帰ってくるのでその暇つぶしに携帯をいじっていたがだんだん飽きてきて舞の寝顔を見ようと振り向くとなんと舞のスカートがめくれ上がってパンツが丸見えになっていた
可愛いピンクのパンツだった
舞も寝てるしちょっとパンツの上から指でお尻をつんっと突いたり手でお尻を撫でたりしたが起きる気配がない
舞のお尻を触ってるうちに俺のアソコが勃起していた
妹の興奮するとは俺も情けないと思っていたが舞も寝てるし舞に抜いて貰おうと俺はズボンとパンツを脱いだ
俺は舞の手を持ち俺のアソコを握らせ上下に動かせた
舞の手は冷たかったが気持ちよかった
舞の口にアソコを持っていき手で口を開けさせアソコを口に入れてみた
舞は「うっう~~」とは言うが起きる気配がないのはある意味恐ろしかった
舞の口は小さく俺の勃起のチンコで口がパンパンに膨れ上がっていた
俺は舞の手と口で絶頂まで来た
俺は舞の口から抜き一気に舞の顔に精液をぶっかけた
舞の顔は俺の精液で白くなった
時計を見ると4時45分を回っていた
急いで俺は自分のアソコの精液を拭きズボンとパンツをはいた
そして何事もなかったように舞の隣に腰かけた
その後携帯を触り始めて舞が起きるのを待った
5時過ぎぐらいに舞がやっと起きた
「あれ~お兄ちゃんもう帰っていたの?」
俺は平然を装って「当たり前だろもう 5時過ぎてるぞ」
「う~ん あっ本当だ」
「舞何時間寝てるんだよ」
「へへへ」
舞は体を起こし目をこすった時に異変に気づいていた
「な、何これ」
「どうした?」
俺はわざとらしく聞いた
「なんか白いねばねばしたものが顔についてるの」
「なんだよそれ 1回なめてみろよ」
「うん」舞は指でとって舐めた
「どうだった」
「苦~いよお兄ちゃん」
と半泣きになっていた
「そうか~」と俺は笑った
「もうお兄ちゃん笑わないでよ」
「ごめんごめん 顔でも洗って来いよ」
と妹を洗面所に連れて行った

妹「これは、おしおきち〇ぽですよwww」

妹「駄目ですね、おしおき対象ですねwww」。ボッキした僕のチンコを見て妹はそう言います。妹は高校3年生なんですが、時々、一緒に風呂に入る時があります。親には当然内緒なので、両親がいない夕方に入ることにしています。
僕の妹はかなりエッチで、クラスでも有名人らしく、その対象を僕にも向けてくる感じです。入って直ぐ行うのが、シャボンを付けてのチンコ擦り(洗い)。もちろんビンビンの状態のモノをです。そして最初に書いたセリフを毎回言います。おっぱいも大きく、パイズリに移行したり、シャボンを洗い流して咥えてきたりします。咥えてもらった時は、そのままイクまでしゃぶってもらうことが多く、おっぱいをもみながらのおしゃぶりと射精は最高でした。射精は、10㎝ぐらい妹の口からチンコを離し、口を開けてもらい、口内射精が好きでよくやってもらっています。物凄い勢いで出たときはめちゃくちゃ興奮しました、妹も喉に直撃したのか、むせていましたwww。体の洗いっこはおっぱいがメインで、洗うというよりただ揉む感じで洗ってやります。妹が「最後までやっちゃう?」と言ってきた時はドキドキしましたが、意味が分からないふりをしてしまい、ニアミスで終わることになってしまい、今思うともったいなくてしょうがありません。
この間は、風呂上りも僕の部屋で続きが始まりました。椅子に座ってPCに向かう僕のチンコを揉みながらDVD鑑賞www。もちろんビンビンになるので、揉む行為から握り上下に動かす動作になり、最後はチャックを下ろされ、ビンビンチンコが妹の「よいしょ」という掛け声とともに取り出されます。その間、僕は何の抵抗もせずにドキドキしながらPCにただ向かっている状態です。「あ~む」という声とともにチンコをくわえ、おしゃぶりが始まり、20分くらい耐えていましたが、そのまま僕は何も言わず、妹の口の中に射精。
今度も一緒に入ることがあるはずなのでコンドームを用意しています。

妹

4つ下の妹がいます。
自分が高2くらい、妹が中1くらいのこと。
わりとうちは妹が小学生のころまでは一緒に風呂入ったりしてたのもあって、あまり妹を異性として意識するのはなかったです。
でも変に意識と言うか興奮してしまったのは、妹に中1で初潮が来ました。その頃は一緒に風呂は入らなくなってたけど、
生理の時は「私生理だから先に入って」と妹がいつも言ってました。
その時に何とはなしに「ほんとに血が出てるの?」みたいなことを言ったら、わりといきなり「ほら」とか言ってジャージとパンツ下げていきなり見せてくれました。
久々に見る妹のマンコと言うかワレメはまだ毛は生えてなくてはっきりしてて、小学生の頃とあまり変わらなかったけど小陰唇がちょっとはみ出てる?ような感じでした。まあそれよりも見せてくれた経血の付いたナプキンのほうが気になったけど。エロイ気持ちは全然なくて「わかったからもういい」って感じで終わりでしたが、それで妹を異性としてちょっと意識してしまったような気もします。

妹

自分が27歳、妹24歳。
一緒に買い物行って、桜見て、よく行く日帰り温泉の家族風呂へ。
うちでも妹が13~14歳くらいまで一緒にお風呂入ってたから、そういうのにあまり抵抗はなかったのだけど妹に言わせると、子供の頃から一緒だし恥ずかしいとかは全然気にならなくて安心すると言ってました。
妹が大学生くらいになったときに、一緒に出かけたときに数年ぶりに
「一緒に入る?」
なんて言われ、さすがに家では出来ず旅行とか行ったときとか何回か一緒に入ったりしてました。

お互いに今まで何も気にしてなかった思うけど、今回久々に一緒に風呂入って、ふと妹の身体をまじまじと見てしまったときに勃起してしまってました。妹はわりと気にしてなくて「仕方ないよ」と言ってくれました。それで「ねえ、体の関係持ってみる?」みたいな感じになり、
初めて妹を抱きました。
妹はもう処女ではなかったからセックスはわりとスムーズで、ゴムもないしそのまま生で挿入しました。ぬるっと彼女の膣内に入って感触としては気持ちいいし、何より妹とセックスをしてしまったという事実に自分も妹も変に興奮してました。入れたまま話したり抱きしめ合ったりしてキスしてると、妹が
「なんか気持ちよくなってきた」
と言ってて、軽く出し入れを開始したら
「ああ、ああっ、ああ・・・」
って見たこともない感じであえぐので自分の方がなんかびっくりしました。自分も興奮してたから、妹もイッて、しばらくしてそのまま妹に確認もせずに膣内射精してしまってました。
お風呂上がりに脱衣所で興奮も冷めてなかったので、もう一度正常位でセックスしました。なんていうか妹がすごくかわいく見えてしまって興奮してました。

そして帰りの車の中はお互いずっと無言…。わりと今までずっといた兄妹なのにお互い変に意識しちゃって変な空気でした。
ただまあすぐに元通りの関係という感じにはなりましたが、お互いなんとなくという感じでそれからも体の関係を続けてます。避妊はちゃんとしてるけど初めてラブホというところにも行きました。

妹

今だから告白します。
俺は4人兄弟で姉一人と妹二人がいます。
一人一人の部屋はなく俺と3女、長女と次女の組み合わせの部屋割りでした。
次女と三女の仲が悪いのでこんな部屋割りになってしまっていました。
兄弟持ちの方なら理解できると思いますが、姉や妹にまったく性の対象ではない。姉や妹3人の裸なんかでまったく興奮しない。見慣れてるせいもあるかとは思います。
俺が高3で三女が中1の頃だったと思います。
夜中にふと目をさますと隣で寝ていたはずの妹がはぁはぁしていました。すぐに何をしているのかわかりましたが、俺の内心はきもいの一言でした。興奮はしませんが気になってしまいます。それがまた時間が長いんです。たぶん1時間ぐらいはしてました。妹は性欲が強いのか何度も何度も絶頂しているようでした。その後、手を洗いに布団から出ていく、そして戻ってきて就寝といった感じでした。それからの日々、妹は癖になったのか?快感を知ってしまったのか?たびたびしていました。
気になって眠れなくなるのが俺の中でだんだんと怒りに代わってきました。
やりかえしてやると強く思うようになり、妹が逝きそうになると寝返りをうつ。そしてまた妹は再開して逝きそうになると寝返りをうつ。これを何回も繰り返してやりました。
「わざと?」と妹がいったので「当たり前」と言い返すと「いじわる」と言われました。
「毎日毎日ながいんだよ」と俺がいうと「ごめんなさい」と妹があやまってきました。
「何回も何回も変態じゃね?」というと「誰にもいわないで」って言ってきたので「誰にもいわねーよ」と返すと「ありがとう。」と妹が言ってきたので「さぁねるぞ」と俺がいいました。
30分ぐらいお互い寝ようと思ったが寝付けない。
「あかん。ねむれん」と俺がいうと妹も「うちも眠れない」というので「一人ですれば?」って俺がいうと
「できるわけないやん」と妹
「なぁ?処女なん?」って聞くと「正真正銘の乙女。おにいちゃんは?」といってきました。「俺もだな」と言い返しました。妹の裸とかには興味はなかったが胸は触ってみたいという願望が少しあって「ちょっと触らせて」と俺がいうと「すこしならいいよ」と妹がいうので胸を触らせてもらった。全然嫌がるそぶりもないので乳首を触ると妹が「あん」と声を漏らした。「気持ちいいの?」と俺がいうと「うん」と妹。「下もいい?」というと「指はいれないで」っていうので雑誌や漫画でしか知識はなかったがクリらしきところをコリコリすると妹はのけぞり「はぁはぁ」と吐息が漏れてきた。俺でも女の人を気持ちよくさせることができるんだぁと心の中で嬉しく思った。そして妹の「はぁはぁ」が大きくなってきて「もうだめ」といいつつのけぞって昇天した。俺の中でまた初いかせが妹だとは想像もしなかったけど、なんか嬉しくおもった。それに俺のものも痛いぐらい大きくなってました。それから妹を数回逝かせました。そして俺も出したくなってしまって、パンツをぬいで妹にお願いすると、妹は少しためらったが俺の息子を口に含みました。
そして俺は妹の口の中に放出しました。
その日はそれで終わりましたが、数日後には妹とセックスしてしまいました。
俺が大学へ進学し、家をでて妹の関係は終わりました。
ある意味俺と妹との黒歴史です。
時は流れてその妹も24歳、先日その妹が一人暮らしをはじめて妹のアパートへ行きました。
話は盛り上がり、二人ともけっこう酔っぱらってしまい、妹が俺に寄りかかってきたとき、胸のふくらみを感じたので
「胸でかくなったよなぁ」っていってもんでやると「けっこうそだったでしょ」と妹
結果また妹としてしまった。感度も中学生の頃より数段あがり騎乗位の腰の振りかたも半端ないし、何度も何度も俺の上で昇天していました。

妹

俺が中2の時、小6の妹がいた。妹はとても可愛いらしく、学校で一番だとか(友達から聞いた)。妹は小6なのに俺に甘えてくる。可愛い妹だ。
ある日、男が風呂に入っている時、妹が入ってきた。
俺「何入ってきてんだ。」
妹「いいじゃん!別に!」
童貞だった俺には女に抗体はなく、助けを呼ぼうとしたが、その日は親がいなかった。妹の裸俺の息子がMAXに興奮してしまった。
妹「それがお兄ちゃんの?すごい!!」
俺「……」
この状況は耐えれないので解決策を考えていたら、妹が俺の息子を握った。
妹「お兄ちゃん、男の人ってこうすると気持ちいいんでしょ?」
妹は俺の息子を上下に激しく動かした。すぐにでてしまった。自分でオナニーするよりたくさんでた。
妹「たくさん出たね。次は私のマ○コ触って。」
俺は少し戸惑ったが、妹のマ○コを触った。そして、クンニした。
妹「あ…気持ちい…あ…あん…いく…」
妹は可愛い喘ぎ声をだしていました。妹がいった後、
妹「お兄ちゃん、入れて…」
俺「流石にそれはいけないよ。」
妹「お兄ちゃん、私のマ○コをこんなにしたのに、入れてくれないの!!」
俺「でも…兄妹だし…。」
妹「私がいいって言っているからいいの!」
意志の弱い俺は妹に言わるがままでした。
俺と妹は湯船の中で騎乗乗り?みたいな感じで入れました。妹の中はとても気持ちよく、童貞の俺はすぐ出してしまいました。
妹「早いよ…お兄ちゃん…」
出し足りなかった俺は頼んでもう一度した。
妹「さっきより…気持ちいいよ…あん…お兄ちゃん」
そして、もう一発出しました。
妹「出てる…出てるよ…お兄ちゃん」
この日を境に、俺は妹と月1でSEXするようになりました。

妹

俺が中2の時、小6の妹がいた。妹はとても可愛いらしく、学校で一番だとか(友達から聞いた)。妹は小6なのに俺に甘えてくる。可愛い妹だ。
ある日、男が風呂に入っている時、妹が入ってきた。
俺「何入ってきてんだ。」
妹「いいじゃん!別に!」
童貞だった俺には女に抗体はなく、助けを呼ぼうとしたが、その日は親がいなかった。妹の裸俺の息子がMAXに興奮してしまった。
妹「それがお兄ちゃんの?すごい!!」
俺「……」
この状況は耐えれないので解決策を考えていたら、妹が俺の息子を握った。
妹「お兄ちゃん、男の人ってこうすると気持ちいいんでしょ?」
妹は俺の息子を上下に激しく動かした。すぐにでてしまった。自分でオナニーするよりたくさんでた。
妹「たくさん出たね。次は私のマ○コ触って。」
俺は少し戸惑ったが、妹のマ○コを触った。そして、クンニした。
妹「あ…気持ちい…あ…あん…いく…」
妹は可愛い喘ぎ声をだしていました。妹がいった後、
妹「お兄ちゃん、入れて…」
俺「流石にそれはいけないよ。」
妹「お兄ちゃん、私のマ○コをこんなにしたのに、入れてくれないの!!」
俺「でも…兄妹だし…。」
妹「私がいいって言っているからいいの!」
意志の弱い俺は妹に言わるがままでした。
俺と妹は湯船の中で騎乗乗り?みたいな感じで入れました。妹の中はとても気持ちよく、童貞の俺はすぐ出してしまいました。
妹「早いよ…お兄ちゃん…」
出し足りなかった俺は頼んでもう一度した。
妹「さっきより…気持ちいいよ…あん…お兄ちゃん」
そして、もう一発出しました。
妹「出てる…出てるよ…お兄ちゃん」
この日を境に、俺は妹と月1でSEXするようになりました。

麻衣先輩のストッキング

私は大卒5年目のサラリーマンです。昔から足フェチでストッキングやハイヒールなど足に関する事で興奮していました。
そんな私の日課は2歳年上29歳の
麻衣さんの足を眺め記憶に留め
夜、家で足フェチDVD を見ながら麻衣さんを想像してオナニーする事でした。
そんなある日の初夏に皆でカラオケに行きました。私の目は
当然、麻衣さんの白いタイトスカートから伸びてるベージュのストッキングに包まれた脚線美をロックオンでした。笑
途中で麻衣さんが退出して
戻ってきたらナマ足でした。
足フェチで麻衣さんの足を絶えずモニタリングしている私には
一発で分かりました。
ストッキング伝線したのか?
脱いで捨てた・・
と、言う事は麻衣さんが一日中
履いていたストッキングが
女子トイレのごみ箱に・・!?
こんなチャンス最初で最後だ!
私は高鳴る鼓動のまま部屋を出ました。女子トイレは男子トイレのすぐ横です。大丈夫か?
もし見つかって痴漢扱いされたら人生が終わる!どーする!?
しかし麻衣さんの履いていた
ストッキングはリスクを犯しても欲しい!!10秒あれば何とかなる!周りを見渡して女子トイレに侵入!そしてごみ箱を見つけると中にベージュのストッキングがありました!!
やった!!!手に取りポケットに入れて急いで女子トイレから出ました。すると入口付近に
麻衣さんがいました!
「えっ?野口君どーしたの?
そこは女子トイレよ・・」
「あ・・間違って入ってしまいました。酔ったみたいで・・」
「ウフフ・・気を付けないと
痴漢扱いされるよ。笑」
心臓が飛び出そうでした。
帰宅後、ポケットから麻衣さんが脱いだストッキングを取り出しました。太ももの辺りが伝線していました。
これが麻衣さんが一日中履いていたストッキングだ・・
麻衣さんの汗と匂いが染み付いたストッキングだ・・
早くも勃起でした。
つま先部分はどんな匂いだ!?
無臭はつまらない!だけど
激臭は100年の恋も冷める・・
ドキドキしながらつま先部分を
鼻に持って行くと
ハイヒールに閉じ込められてた
蒸れた足独特の匂いがつ~んと
して来ました。しかし決して
激臭でかなわん!というレベルではなくホッとしました。
憧れの麻衣さんの足が激臭じゃなくて良かった・・・
感動の勃起です。
麻衣さんが誰にも知られたくないストッキングのつま先の匂いを俺は知った!こんな匂いしてたんだ!麻衣さん!
3擦りで放出でした。
股間部分はほんの少し匂いが
しました。アンモニアの薄い
匂いでした。
麻衣さんのアソコの匂い!!
堪らずもう一回放出です。
至福の金曜日を過ごした月曜の
午前中、麻衣さんに呼び出されました。ミーティングルームでした。
「野口君が間違って入った女子トイレから出た後、私もトイレに入ったの・・ポーチを忘れて取りに入ったの・・そしたら
ごみ箱が倒れていて・・直しながら中を見たら伝線して脱いだ私のストッキングがないの・・
皆の前で野口君を責めたくなかったからあの日、だまってたけど・・取ったの野口君?」
顔面蒼白でした。
「やっぱり・・ストッキングなんかどーするの?」
「・・・」
「パンツとかならまだなんとなく分かる気がするけど・・」
この人は足フェチのストッキングの価値を分かってない!
「すいません・・昔から麻衣さんの足が綺麗で・・麻衣さんの足を包んでたストッキングが
どーしても欲しくて・・」
「ストッキングが好きなの?」
「麻衣さんの履いてるストッキングが好きなんです!」
「誰でも良いわけじゃ・・?」
「麻衣さんのじゃないとダメなんです!」
「本当?」
「はい!でも女子トイレに侵入して盗むなんて痴漢ですね。
ドン引きですよね。麻衣さんに
変態と思われてまで会社にいたくありません。責任とって
辞表出します・・」
「ちょっと待ってよ!辞めるなんて・・会社には言わないわ!
私が許すかどーかは別として。
辞表出したらストッキングの事
言うからね!」
それから二週間後
麻衣さんに高級フレンチをおごる事になり許しが出ました。
勢いで告白しましたが
「野口君はまだ執行猶予中よ!」
と笑いながら言われました。
脈ありなのかな?
麻衣さんの足を触ってなめ回す
日を夢みる今日この頃です。

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