萌え体験談

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興奮

飢えた叔母

己で慰める年増女の性欲ほど凄まじいものはない・・・・                            熟年離婚し帰つて来た母の妹加奈枝51歳のオナシーンを目撃した俺は興奮していた。        叔母は台所のテーブルの足に電動ディルドを固定し、自分の陰部に差し込んでいる・・・        グィーン・・・ディルドは勢いよく回転し、茂みから淫水を噴き出させていた。                「 クゥ・・・・いいけど 本物が欲しいわぁ・・・ああ・・・ああ・・・・・ 」                      床に腰を打ちつけながら幾度も昇天しているようだ、 俺はころ合いをみて踏み込んだ・・・・・     急に現れた俺を見て叔母はたじろいだ・・・ 床に脱ぎすてたパンティを手にとり、裾を直している。  「 アラ・・・いたの・・・知らなかつたわ・・・・ 」                                   明らかに動揺している、抜いたばかりのディルドにはネットリと粘着液が光を放つていた・・・・・     「 叔母さん・・・これ、欲しくないかい・・ビンビンだぜ・・・ 」                           俺は勃気した男根を加奈枝の前に曝した。                                    「 ば・・ばかね、何言うのよ・・・ 」   「 我慢しなくてもいいよ・・全部見ていたんだから・・・ 」    一瞬たじろいだ様子を見せた叔母だつたが火をつけられた欲望は燃え上がつたのだろう・・・・    ゴクリと唾をのむと 「 フフ・・いいもの持つてるわね・・・ 」 と 忽ち俺を飲み込んでいつた。     慰めるところを見られた塾メスに恥じらいはない、慣れた仕草でバキュームフエラを続けると      「 今度は私のもなめてよ・・・ 」 と 仰向けになり、マンカスのついたマンコを開いたのだ、あとは  互いのものをしゃぶりあい、濃い精液を加奈枝に放つた・・・・                         それからというもの、俺たちは需要と供給の関係を続けている。  

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が重なり合っているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

しかも合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに喰い入っていました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

詩織は泣きながら上に乗っている良男をどかそうと必死に抵抗していました。

でも、良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえると無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

「ああああーっ!!」

哀しそうな悲鳴が詩織からもれていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

わざとチュパチュパと音をさせて良男は乳首を吸っているようでした。

「いやっ、本当にやめてっ!いやぁ!」

詩織は絶叫していました。

ですが良男は、その声を聞くと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

詩織の唇は良男の唾液でベタベタになっていました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

再び詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足でOA室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる美緒を無理やり立たせ、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足でOA室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

そして犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で影で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、詩織が涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、いやぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

さすがに良男も続けて2回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気ままな一人旅でラブ(三)

 朝市でカニをはじめ海鮮メシの朝食をとりMとの旅の始まりである。今日は洞爺湖で泊る予定である。Mも運転は好きだと言うが一昨日ネンザしたこともあり「もう少し様子をみてから運転交代しよう」と言ったが、昨晩の上になったり下になったりを思い出し内心全然大丈夫かとおかしくなったが私が運転をしている。もうMも突然の二人旅に抵抗?遠慮の雰囲気はなく、むしろにこやかに晴れやかな表情でオープンカーを楽しんでいる。気ままなルートを走り、気ままに立ち寄り、夕方に洞爺湖温泉に到着した。Mが昨日スマホで予約している。
 それぞれ温泉大浴場で旅の疲れを癒し、夕食の時間になったので会場にて本日も「治ってきたネンザに乾杯」『お疲れ様乾杯』酒を飲みながら、しかしこの子肌も奇麗でスタイルも良いなぁ、どうしてこんな子が俺を待ってたかのようにネンザしてたのかなぁ、などと阿呆なことを考えてMをボーと見ていたら『どうしたの?疲れたの』咄嗟に「今朝の疲れが出たのかなぁ」『もう恥ずかしい』
 軽く酔って部屋に戻るとMは『本当に足の痛みもなくなってきた』「そりゃよかった」『お世話になってるのでお背中流します』と今度は部屋付きのお風呂に。Mもすぐに入ってきて背中を流してくれ『はい前も』「はいお願いします」とすでに勃起したものをさらけだした。『おちんちん洗うの初めて』と言いながら石鹸をつけた手で握る。「そうそう、ああしてこうして、玉も揉み洗いして」などと技術指導(技術か?)。Mも固く勃起したチンポを握りすでに興奮しはじめているが、風呂場ではじめるとのぼせそうなのでここではおとなしく湯船につかり夜景を楽しんだ(勿論Mの裸体もたっぷりと)
 布団に入ると彼女は私のペニスを咥えてフェラをしてくれるが少しぎこちない、こうしてああして指導すると素直に聞き乳首を舐めながらチンポを扱き、両乳房ではさみ扱き金玉を揉む。私も「おぅ」「ふー」「いいよ」などと声がでる。
彼女が騎乗位をしようとしたが「足に負担がかかる」と下にしてMだからM字開脚してベトベトの愛液を拭き取り、クリを中心に舐めまわすと『あぁいぃ』『もう入れて』と言うが無視して続けるとMは逝ってしまった。少しアクメを鎮めてからお預けしていたチンポをグイと挿入しピストンをしながら乳首を弄り舐めまわすと『あぁーすごいいく~』と悶えて絶頂を迎えた。しばらく彼女の乳首をやさしく舐めゆっくりと余韻を楽しませた。Mは『旅行が終わっても会ってくれますよね?』「もちろんだよ、Mは最高の俺の女だ」
 この後、富良野、釧路、阿寒湖、ウトロ、旭川などを巡り8日目にMを千歳空港に送った。私はあと5日間くらいは北海道を楽しむ予定、東北を経由して帰る旨をMに伝え「帰る日は〇日頃になるから連絡するよ」『はい待ってます、気を付けて帰ってきてください』「ネンザしないように気を付けるよ」『私ここでまた捻挫しちゃおうかしら』ハハハ。
 いい女だ、この年になって歴代ナンバーワンだ。
 

帰宅途中のJC

何年も前の話ですが
中学校近くの細い道で
帰宅途中のJCに手コキしてもらいました。

自転車に乗り
勃起チンコを出したまま
『見て』声をかけると
びっくりしつつも逃げずに
『どうしたんですか?』
と言ってくれました。
『触ってみて』
と言うと
慣れない手つきで
恐る恐る触ってくれたので
軽く握ってもらい
動かしてもらいました。
興奮が物凄くてすぐにビンビンになり
大量に発射しちゃいました。

びっくりしていましたが
最後までじっくりと見てくれたので
お礼を言って別れました。
かわいい子でした…。

帰宅後すぐに姉とSEX

学校が終わったらまっすぐ家に帰る。
途中で姉と合流して急足で家に向かう。
両親共働きだけど母ひパートなので夕方早めに帰宅する。
それまでの少ない時間が僕と姉のSEXタイムなんだ。
玄関入ったら靴も脱がずに抱きしめ合ってキスをする。
「んは…早く部屋行ってSEXしよ?」
「今日はこのままここでやらない?」
「お母さん帰ってきたら見つかっちゃうでしょ?」
「今すぐお姉ちゃんに入れたいんだ」
「もう…しょうがないわね」
姉が僕の説得を諦めて下着を脱いだ。
手マンしてグチョグチョに濡らしたら片脚を上げさせて僕の脇に抱え、正面から挿入する。
「制服は汚さないでよ?」
「って事は中に出すしかないね」
壁に寄り掛からせた姉を激しく突き上げる。
「お姉ちゃんもうイキそう!」
「僕ももう少しでイクよ!」
姉が抱きついてきて舌を絡ませてくる。
そこに門の開閉音が聞こえてきた。
「お母さんだ!」
あと少しだったのに慌てて抜いて部屋に逃げる。
部屋に逃げ込んだらすぐに姉を押し倒して続きをする。
普段なら母が帰宅したら諦めるけど、中に出せる機会はなかなか無いので諦められなかった。
姉はダメだと合図してくるけど無視して挿入。
腰を振り始めれば姉もイキたくなってもう止めようとしない。
母が家に帰ってきてるのに姉とSEXして興奮した僕は激しくしてしまい、姉がイクのと同時に中に出した。
制服が皺だらけになってしまったけど姉は気にせず僕と舌を絡ませてくれる。
「お母さんが居るのにSEXしちゃったね」
「すごい興奮したよ、中に出せたのも最高だった」
「今日はまだフェラさせてもらってないからフェラさせてよ」
姉から抜いたチンコを咥えてもらう。
すぐには出せないから、ただ姉に満足してもらうためだけのフェラ。
「オチンチン美味しかったよ、明日はちゃんと部屋に戻ってからSEXしようね?見つかりそうで怖いから」

帰宅したら妹が僕のPCを使ってアダルト動画を見ていた

自分(16)妹(11)です。
昨日家に帰宅し自分の部屋(兄弟部屋)に入ったところ妹が僕のPCを使ってアダルト動画を見ていました。
兄弟部屋ですが基本いつもはノックして入りますが玄関に妹の靴が無かったので居ないものだと思いノックをせず開けてしまいました。(ノックをしなかったのは今回が初めてではありません)
妹は僕に気付き咄嗟にパソコンを閉じた後「最低」と言い残して家を出ていきました。
追いかけようとしましたが「ついてこないで」と言っていたのでついていきませんでした。
     
その夜妹が帰ってきましたが何も言わず部屋で布団にくるまっていました。
僕は「ノックしなくてごめんな。親には話さないし気にしてないよ。」って言いましたが「なんでノックしなかったの」とか色々言っていました。
少し話すうちに妹も少し落ち着いてきたのか口調もいつも通りになってきたので、お前がそんな事興味あるなんてなwびっくりした。とかそんな話をしていたら妹が「友達とかみんなも見てる」とかそんな会話をした後、僕が妹に対して「触ってみる?」って言ったら「え?なにを」って言っていましたが恐らく察しはついていると思い「さっき動画みてたんでしょ」って言ったら「え。別にいい」って言っていましたが、俺も女の子のどうなってるのか気になる。って言ったら恥ずかしながらちょこんって触ってきたので俺も見ていい?って言ったら恥ずかしいから電気消してならいい、って言ってきました。
    
電気を消して妹と布団に入った後、妹のズボンとパンツをずらし、触ってもいい?って聞いたら見ないでと言っていました。
こういったことは今まで経験したことが無かったのでどういった風に触ればいいのかわからず撫でるように触りました。
妹は特に感じている様子はなかったのですが少し経つと蒸れてきているなというのはわかりました。
妹も僕のを握ったりしていましたが別に気持ちの良いものではありませんでしたが精神的に興奮しました。
妹は親来ちゃうから明日、と言いズボンを履いたのでその日はそこまででやめました。
恐らく今日の夜もすると思います。
     
こういった行為はあってはならないのでしょう。
ブレーキがかからず妹を同意の上性対象として犯すことはいけない事なのでしょう。

寄り道

「あっ。お疲れさま。」
仕事場のビルを出て帰宅するため駅へ向かっていたボクは、曲がり角で突然声を掛けられて吃驚した。
それは同じフロアで働く娘だった。席は確か、ボクらの背中を見る位置にある隣のシマだったように思う。

「あれっ、お疲れさま。君も?珍しいねぇ。」
「ええ。ふふっ。ちょうどキリがよかったので。?いつも遅くまで、お仕事なさってますよね?」
そう言った彼女もほぼ毎日残業していた。夜遅くまで女の子を働かせて良いのかなと思いながら、別会社
という事もあり、余り深くは考えずにいた。同じフロアで働いてはいても様々な会社の集まりなのである。
「君こそ。いつも遅いようだけど、大丈夫なの?」
「わたしは、もう、慣れちゃいました。うふふっ。」

そういえば以前のトラブル対応時にも彼女はいた。徹夜作業メンバに紅一点だったので、よく憶えている。
噂話には疎いボクだったが、どうやら彼女が婚約したらしいという話しを小耳にはさんでいた。

「あのう。よろしかったら、ちょっと飲んでいきませんか?明日、お休みですよね?」
以前から話しをしてみたいと思っていたボクは「いいですね。じゃあ、ちょっとだけ」と応えていた。
後ろめたい気持ちなど一切なかったから、妻には「会社の人と少し飲んで帰る」と電話を入れておいた。

彼女に連れられて入った店は、ガード下の小さな居酒屋だった。間口が狭く奥へと細長い。
常連客の陽気な話し声の中、カウンター席の奥へ進み並んで座ると、とりあえず生ビールを注文した。

「へぇ、意外だな。よく来るの?」
「たまに寄るんです。なんか、落ちつくんですよ、ここ。」
「じゃあ、ツマミは御任せしよっかな?」
「お嫌いなものとか、あります?」
「何でも大丈夫。好き嫌いないンだ。」
「よしっ、それじゃあ?うーん、おすすめを?ナンにしよっかなー」

お品書きを眺める表情を可愛いと感じた。整った顔立ちを、こうして間近で見る機会もないだろう。
小さな輪郭の白い顔。薄めではあるが眉毛の形がいい。くっきりした二重瞼が涼やかで、睫毛が長い。
同年代の娘達より地味な服装ではあるが野暮ったくはない。彼女の装いは、どこか品のよさを感じた。

とりあえずと言いながら彼女が4品ほど頼むと、カウンター越しに老夫婦が愛想よく受け応える。
確かに居心地がいい。最初は手狭に感じていたが、こうして座ってみると程よい大きさに思えてくる。
「いいお店ですね。」
思わず老夫婦に声を掛けると、にこやかな笑顔が返ってきた。隣の彼女も嬉しそうに微笑んでいる。
明るい店内は心地よく賑やかで、ゆっくりと時間が流れる雰囲気にボクは懐かしささえ感じていた。
並べられた品々に舌鼓を打つ。どの料理も絶妙に美味しく酒も進んだ。つくづく居心地のいい店だ。

「お酒は、強いほうなの?」
「うふふっ。そんなに強くはなぃんですよぉ。」
そう言って笑う彼女は、ほんのり頬を赤らめていたが、さほど酔った風には見えない。
彼女の言葉に微かな関西方面のイントネーションを感じて訊いてみると、実家は兵庫なのだという。
「やっぱりぃ、わかっちゃいますぅ?」
「うん。あの子も、でしょ?えっと?」
通路を隔てたフロアの娘と談笑している彼女を幾度か見かけた事があった。
「あっ、そぅです、そぅです、彼女は大阪寄りぃの奈良なんですけどぉ。」
「なんとなく、同期なのかなって思ってたんだけど?」
「同期は同期なんですけど。じつは高校の頃からの知り合いなんです。」
「へぇーっ!」
「でしょー?けっこう長ぁい付き合いなんですよ。彼女とは。」

ほろ酔いの世間話は転々と移り変わり尽きる事がない。彼女の意外な一面を垣間見れた気がした。
くだんの婚約についても聞きたかったけれど、彼女が話す素振りをみせないので敢えて尋かずにいた。

残業が多いため、電車通勤をやめて会社の近くへ引っ越したのだと話していた彼女の携帯電話が鳴った。
「あ、すみません。?はい?もしもし?」
聞き入る彼女の表情が曇った。あまり良い知らせではないらしい。仕事場からの呼び出しかと思ったが、
娘は一言も話さずに通話を切った。携帯電話を持つ手が心なしか震えていた。

「大丈夫?どうしたの?」 ついつい訊かずには居れないほどに、彼女の表情が青ざめてみえた。
「?誰だか、知らない人なんですよ。」
「ええっ?」
「先週くらいからなんですけど?わたし、なんだか怖くて。」
「それって?心当たりとか、ないの?」

しばらくじっと考えていた彼女だったが、やはり思い当たるふしはないらしい。
連日のように残業で遅くなって部屋に帰ると、待っていたように着信があるのだという。
最初にかかってきたとき「おかえり」と男の声が聞こえたらしく、それが彼女を怖がらせていた。

「送っていくよ。なんだか、心配だから。」
「えっ、いいんですか?」
ともすると沈みかけていた彼女の表情がパッと明るくなった。ボクは黙って微笑み頷いてみせた。
「じゃあ、焼酎熱燗ひとつ、頼んじゃおぅかな。」
「ははっ、やっぱり強いね?」
「外、寒いですからネ。中から温まっておかないと。うふふっ。」
「それじゃ、ボクも少し付き合おうかな。」

店を出ると冷たい風に迎えられた。お代わりした彼女に付き合ったボクも、大分酔いが回っていた。
さすがに風にさらされた皮膚は冬の寒さに縮みこんだが、熱燗のおかげで躰の芯は温まっていた。

日常化した残業と緊急の呼び出しのために近くへ越してきたのだというように、彼女の住む建物は
仕事場のビルが望める位置にあった。これほど近ければ残業して働くには安心だし、便利だろう。

新築らしい外観と機能を備えたマンションだった。比較的安い賃料なのだと彼女は話していたが、
洗練された風情のエントランスといい天井の高さといい、それほど安いものとは思えなかった。

ふたりきりでエレベータに乗り込んだ瞬間、ボクは急に自分が場違いな存在であるように思われた。
こんな時間に、ここにいてもよいのだろうか。誰かに見咎められれば弁明の余地などある筈もない。
霞みかけた理性が「早々に引き返せ」という警報を発していたけれど、それは遠くに聞こえていた。

カチャリ。施錠を解く音に続きドアが静かに開けられた。
「どうぞ」 という彼女の声に招き入れられて、ボクは引き返すタイミングをひとつ失った。

間取りは1LDKだろうか。間接照明の中、ボクは彼女のあとをついてリビングに案内された。
羽織っていたコートを脱ぐように言われ彼女に渡すと、それは玄関脇のハンガーに掛けられた。
「温かいお茶にします?」
「うん。でも、ホントお構いなく。」

多少酔ってはいたが、長居をするつもりはなかった。例の電話は、いつ架かってくるのだろうか。
温水式の床暖房なのか乾燥するでもなく居心地のよい室温に保たれていた。眠気に誘われてくる。

「いつもなら、わたしが帰るとすぐに架かってくるんですけど。」
ローテーブルにお茶を運んできた彼女が申し訳なさそうに言った。
「まぁ、もうちょっと様子みて、架かってこないようなら?」 帰るよ、という言葉を濁しながら
ボクは出されたお茶を一口すすった。彼女も言わんとするところは察したようで、黙って頷いた。

リビングでテーブルを挟んで座っていると、ボクの中に再び「場違いだ」という思いがよぎった。
しらふであれば、きっと居たたまれなくなっていただろうが、酔いがボクを部屋に留まらせていた。
?やけにねむいな?やばいぞ、もう?帰らないと、帰れなくなる?調子にのって飲みすぎたか?。

急に目蓋を開けていることが辛くなってきた。ただ酔って眠くなるのとは、違う気がしていた。
「じゃあ?ボクはそろそろ?」
言いかけて腰がくだけた。ボクを見つめる彼女が満足そうに微笑んでいるような気がした。
「だいじょうぶですか??無理しないで?わたし、シャワー浴びてきますね?ふふっ。」
焦点の定まらないボクの目の前で、彼女は立ち上がって一枚ずつ服を脱ぎ始めた。
日中仕事場で着ていた服が彼女の足元に落ちてゆく。下着姿になると、彼女は浴室へ向かった。
「?少し、横になっていてくださいね。?すぐに戻ってきますから。」

浴室のドアが閉まる音が聞こえた。白い下着姿の映像を反芻するうち、知らずにボクは勃起していた。

シャワーの水音が止んで暫くするとバスタオルに身を包んだ彼女が戻ってきた。仄かに湯気が香る。
白い肌が火照っていた。化粧を落した表情は、いつもより少し幼くみえた。可愛らしいと思った。

相変わらず酔いは残っていたが眠気は引いていた。何かがおかしい。頭の奥底で警報が鳴っていた。
「?奥さんとは?仲がよろしいんですよね??」
彼女の声は耳に届いているが音が曲がって聞こえてくる。まるで機械的に操作されたかのような音色。
「?彼と?初めて?だったんですけど?感じなかった?んです?おかしいんでしょうか?わたし。」

やはり何かがおかしい。耳鳴りに似た違和感を覚えた。理性的な意識が霞み始めているように感じた。
「?このままでいいのかな?って?ごめんなさい?悪いとは思ったけど?ためさせて?ください。」
いったい?このコは何を言っているんだろう?言っている意味が?まるで、わからない?。

「きみが?なにを言ってるのか?ボクには?わからないよ?。」
自分の声も湾曲して遠くから聞こえてくる。ボクは今まで経験したことのない酩酊感の中にいた。
「?あなたなら。いいと思ったの?やさしそうだもの?。」

ふわっと抱きついてきた彼女の香りにボクは抗えず、無意識のうちにバスタオルを解いてしまった。
彼女の優しげな香りに包まれているという希薄な現実感。半覚醒の中にふわふわとボクは漂っていた。
まるで他人のようなボクの指先は温かい太腿の内側を彷徨い、彼女の敏感な箇所を探ろうとしている。
じっと肺の中にわだかまっていたような熱い吐息が躊躇いがちに可愛らしい口元から漏れ出してくる。
職場では清楚な面差しの彼女が、切なげに眉をひそめ、とろけそうな甘い声色を発して鳴いていた。

まどろみの中でボクの掌は彼女の股間を覆っていた。指先は、ちょうど陰唇の上に置かれていたが、
曲げられてはいない。手のひら全体で股間の肉を揉み解すように、ゆるやかに楕円を描いていった。
その淫靡なマッサージが心地よいのか、彼女の白い内腿は知らぬうちに開き気味になってゆく。
彼女が何も感じなかった筈はないと思った。とても感じやすいカラダだとボクは感じていた。

ボクの指先に、温かく潤んだ秘肉の湿り気が伝わってくるまでに、さほど時間は掛からなかった。

「?ぁん?ぁはっ?」
喘ぎ声をもらした彼女が、白い躰をくねらせた。両脚は股間をさらけだすように開かれている。
煌々と燈る蛍光灯の下に横たわる美しい曲線で構成された裸体。それが彼女だと思うと興奮した。
軟らかく溶け出した股間の肉に指先を丸めて浅く沈めると、中指の先端が温かい愛液に浸かった。
指先を動かさず手のひら全体で優しく捏ねるように回してゆくと彼女の内腿がヒクヒクと震えた。

いつの間に脱いだのか全く記憶になかったが、気がついたときには、ボクも全裸になっていた。
両脚を広げた肢体の上に覆いかぶさり固く勃起した陰茎で彼女の股間から伝わる温もりを感じていた。
ボクは、白い乳房を交互に口腔に含んでしゃぶり、尖った乳頭を舌先で転がしては彼女を喘がせた。
乳房の弾力を両の掌に感じながら、唾液で濡れた彼女の乳頭を指先で摘んでさすり、ころがした。
「?ぁ・あ・ぁあっ、んあっ?ぁん。」

ふたたび指先を白い股間に忍ばせたボクは、中指でトロけそうになっている彼女の陰唇を浅く混ぜた。
軽く曲げた中指は易々と秘肉に沈みこんでゆく。ボクは、中指をゆっくりと膣奥へと送りこんでみた。
「?ぁあ・ぁんっ。」
恥らうように喘ぐ口元を隠そうとする彼女の指先。さりげない仕草のひとつひとつが艶かしい。

中指を根元まで差し込んだボクは、指先を真っ直ぐにのばしたまま、ひらひら掌を震わせてみせた。
「あぁんっ!ぁああっ!ぁああああっ!?ぃや?ィっちゃ?う?ぁあんっ!ぁああっ!」

白い歯先をみせて喘ぎ乱れる彼女を見下ろし眺めていると、暗い欲望がぐらぐらと煮立ち始めた。
ボクは深く沈めていた中指を秘肉から引き抜くと、代わりに怒張した亀頭を潤んだ肉に押込んでいった。
ぬるんっと秘裂に押し入った亀頭が、彼女の肉と交じり合う。可愛らしい陰門が、ひし形に歪んだ。
「ぁ・あっ・ぁあっ・あ?ぁあっ?ぁんっ。」

大きく左右に開いた白い股間にボクの股間が密着してゆく。根元まで沈んだ陰茎を包んで、秘肉が蠢く。
「?ぁ?キモチぃぃ?すごい?わ?ぁあっ?もっと?おねがい?もっと?」
ボクは彼女の足首を掴まえると左右に大きく広げ白い肢体を折り曲げて、ゆっくりと尻を振り始めた。
ぢゅっぢゅぢゅっ?じゅっくぢゅっく?ぢゅっぷぢゅっぶ?と、淫らに湿った音を立てて鳴らした。

あの大人しそうな彼女の股を、こんな風に自由に広げていることが、いまだに信じられない。
整った顔立ちが愉悦の表情を浮かべて喘ぎ悶えている。ボクの陰茎を咥えた彼女の秘肉が眼下にある。
浮き上がった彼女の股間に「ヌっプ、ぬっぷ」と沈み込む陰茎が自分のモノであるという実感がない。
ただ、自分に組み敷かれて淫らに揺れ蠢く白い裸体をひたすらに味わいたいと尻を振り動かしていた。

「?ぁっ?だめっ?ィっちゃぅ?いくっ?あぁんっ!ぁああぁあんっ!あぁああっ!あ゛っ?」

ひくんひくんっと背中を大きく仰け反らせた彼女は、ふるふると白い内腿を震わせていた。
絶頂に達したらしく、うっとりとした表情を浮かべてこちらを見やり、はにかむように微笑んだ。
透き通るような白い顔を赤らめている。それは、あどけない少女を思わせる可愛らしい表情だった。

「もう、コレ?抜いちゃっても、いいのかな?」
勃起した陰茎は、まだ彼女の胎内に収まったまま固い。ボクは彼女に見えるように股間を浮かせた。
彼女は、答えず黙って白い指先を股間にのばした。秘裂に刺さった陰茎を確かめるように触れた。
「あたしの中に?あるのね?うふふっ。すごく?熱いわ?」

だいぶ汗をかいていた。あの得たいの知れない酩酊感はない。欲情は残っていたが、帰らねばと思った。
尻を持ち上げ陰茎を引き上げようとすると、彼女は半身を起こし両手をのばして、しがみついてきた。
「いやっ?もう少しだけ一緒に?いて。お願い?ねっ?」
「でも?もう帰らないと?」
「?おねがい?」
すがるような切ない眼差しで見上げてくる瞳にボクは吸い込まれそうになった。
突然、胎内で屹立したままの陰茎を包み込んだ温かい秘肉が、ざわざわと淫らに蠢き始めた。
「?ね?」

潤んだ瞳を見下ろしながら、ボクの尻は勝手に揺れ動いていた。白い股間に腰を合わせてゆく。
陰茎が秘肉を掻き混ぜるさまを見せ付けるように、ボクの両手は彼女の足首を掴んで広げていった。
?ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、じゅっぷちゃっ、ぢゅっちゃ、ぢゅっちゃ、ぢゅっぶぢゅっちゃ?
「?ぁあ・はぁあっ・あっ・ぁあっ・んぁっ・ぁんあっ・あ・あっ・あんっ・あ?」

白いのどを見せるように仰け反り悶える姿を眺めていても、まだボクの中では信じられない。
上品で控えめな良家のお嬢さんの白い肢体を、思い切り淫らに広げているという現実。
そして、ボクの一部は彼女の一番繊細な箇所に潜りこんで拡げ掻き回しているのだ。
あの整った美貌が、悩ましく切なげに眉根を寄せてヨガって悶えていた。

「?ぁあっ・あんっ・ぁあっ・ぁんっ・あんっ・あんっ・ぁあんっ・あんっ・ぁんっ?」
彼女の白いひたいが薄っすら汗ばんでいた。ボクも、いつのまにか汗だくになっていた。
仰向けになりながら丸い尻が浮き上がってくる。ヘコヘコと深く貫いて欲しそうにうごめく。
「?奥に?もっと?ぁあっ?もっと?あ・ぁんっ、いい、すごい?わ?あ・ぁんっ・もっと?」
興奮状態にあって懸命に揺れ動いていたボクにも絶頂の予感があった。もう限界がちかい。
「?ぁんっ・あぁあんっ?イっちゃぅ?ィクっ?あぁんっ!ぁああぁあんっ!あぁああっ!あ゛っ?」
「んう゛っ!??あっ。」
陰茎を引き抜き膣外に射精することはできなかった。ボクは彼女の奥で果ててしまっていた。

横たわる彼女が微かに頭をもたげてボクを見つめていた。彼女は満足そうな表情を浮かべて微笑んでいた。
「?ご、ごめん?はやく、あ、洗わないと。」
「うん。大丈夫。?うれしいわ。ホントよ。」
「?で、でも。」
「安全日なの。だから、安心して。」

浴室で一緒に躰を洗いあったあと、ボクは彼女の部屋を出た。送り出す彼女の表情は幸福そうだった。

最寄り駅に着いたボクの携帯にメールの着信があった。先ほど別れた彼女からのメールだった。
『今日は、本当に、ありがとうございました。』
短い一文のあとに長い空白行がつづき、最後に明日の日付と時間が記されていた。『?』と、一緒に。

彼女が指定してきたのは、妻が昼間パートに出ている時間帯だった。翌日もボクは、彼女の部屋にいた。
カーテンごしに陽光が部屋を明るく照らす中、ボクは彼女の白い躰を開き潤んだ肉を掻き混ぜていた。
恥ずかしげに喘ぎ鳴く可愛らしい声色が、何ともいえぬ嗜虐心を煽りたて膣奥を突くよう誘い込んだ。
しなやかに背を反らせ惜しげもなく太腿を広げてみせる股間に深く繋がって激しく揺り動かしていた。

震えるようにして絶頂に達した彼女の膣中でボクは再び射精し果てていた。それを彼女が望んでいた。
胎内に放出されたボクを感じたらしい彼女は、とろけそうな笑みを浮かべていた。淫蕩な微笑だった。
いつも控えめで淑やかな白い顔は、頬を微かに赤らめて恥らうような可愛らしい表情を見せていた。

妻への後ろめたさもあり、余韻を楽しむような余裕もないまま、ボクは早々に着替えて部屋を出た。
彼女は、引き止めるでもなく戸口までボクを見送ると「じゃ、また。ね?」と言って微笑んだ。

仕事場では以前と変わらぬ関係を保っていたが、終業時刻近くに彼女からメールが届くようになった。
表題も文面も一見すれば仕事の連絡メール。けれど、内容はボクを淫らな寄り道に誘うものであった。
毎日でも毎週でもなく規則性もない彼女の誘いは、ボクの頃合いを見計らったかのように届けられた。

主導権は彼女にあったけれど、彼女はそれを仄めかす素振りさえも見せずに背徳の関係を求めてきた。
寄り道をする度に彼女のからだは熟し潤みやすくなって、可愛らしい尻を器用に振るようになった。
ベッドの上で身悶えながら切なげに洩らす喘ぎ声が耳に心地よかった。儚くも淫靡な響きの音色だ。
楚々として控えめな彼女が奏でる、可愛らしく卑猥な鳴き声が聞きたかっただけなのかも知れない。

桜が咲く頃。彼女の婚約が解消されたという噂が職場に流れた。一体何が本当なのか分らなかったが
暫くするうちに、突然、彼女から退職する旨のメールが仕事場の関係各位宛てで送付されてきた。
事の真相を確認する暇(いとま)もなく、翌日には彼女はボクの前からいなくなってしまった。

平穏な暮らしが戻った事でボクは安堵していたが、同時に心の片隅では一抹の寂しさを感じてもいた。

彼女が去って既に一年が経ったころ。再び彼女と出会ったのは、意外にも最寄りの商店街でだった。
「こんにちは。おひさしぶりですね?」
あまりにも気さくに声をかけてきた彼女に、ボクは面食らった。赤ん坊がベビーカーで眠っている。
「あれ?結婚したんだ?」
ボクの問いには答えずに、彼女は謎めいた微笑みを浮かべた。
「ここ、住みやすい街ですね?あたし、気に入っちゃいました。」
「う、うん。そりゃよかった。」
「また、お会いするかも知れませんね?」
じゃあまた、と言って可愛らしく手を振ると、彼女は待ち合わせていたらしい誰かの方にも手を振った。
立ち去る彼女が向かう先には彼女の同期だと聞いた娘が立っており、ボクに気付くと会釈して微笑んだ。

彼女たちは並んで小さく手を振ってみせると踵を返した。背を向けて遠ざかってゆくふたりと赤ん坊を
ぼんやり眺めていたボクは、何となく自分の役割りが分ったような気がした。

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