また復活してきたのかよ。
頭悪い、日本語の文章の書き方もおぼつかないアホ。
あーーーーーちょー気持ちいいもっと舐めて先生
とか、バカ丸出しの文章。
こんなの打ち込んでて興奮してるの?
脳に欠陥あるだろ。
俺 じゃあ今度はみゆの番だな、みゆを寝かしてチンポ突っ込んだ
会話と地の文の区別もつかないバカ。
電マン ってなんだよ?wwww
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姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなど色々していて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。
帰ったら、夜は必ずやっている。
たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「◯◯(俺の名前)と一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。
俺も姉のことが大好きだ。
俺は「☆☆(姉の名前)が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」と言ったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。
そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、舐めたり、色々とエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。
色々とするうちに、入れないではいられなかった。
最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどと色々考えていた。
いよいよ夜がやってきた。
お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。
前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。
姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。
親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?
とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。
姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
姉「じゃぁ、◯◯くん美容師役やってね」
俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。
美容師がやるみたく、髪の毛を乾かしていた。
俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす」
俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。
俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これが終わったらいよいよやるんだなと思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。
電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。
ちょっと時間をおいてからベッドに入った。
ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。☆☆大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。◯◯くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。
最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。
俺は姉の胸を鷲掴みしていっぱい揉んでしまった。
姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」と言ってきた。
俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、☆☆の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな」
俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。
指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首を舐めた。
見えるように、舐めた後は、乳首に吸い付くようにして舐めた。
吸い付くようにして舐め、あえていっぱい音がでるようにして舐めた。
俺が舐めるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺が舐めるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
舐めているうちに、姉から「今度はもう片方も」と言ってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首を舐めた後、また両方をもんだ。
すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。
俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」
姉「うん、いいよ。◯◯の舐め方赤ちゃんみたくすごく可愛かったし、見ていてすごく興奮したよ、弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。◯◯がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」
・・・と言ってきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツを脱がした。
女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。
脱がすにも、するっとはいかず、少しずつという感じで脱がしていった。
俺は、女性の下のほうを初めて見た。
毛が生えてるのは知っていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。
姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。
学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外には居るのかな?そうはないだろうと色々おもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。
俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手を掴み自分の性器に、俺の指を挿入させだした。
俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」と言ってきた。
ここに男性器が入りピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺には謎が一つ解けたとわかった。
姉に、このことを話すと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」といわれたので、精一杯動かしてみた。
姉の中はすごい濡れていて指を動かしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを指で感じ取れ、頭が真っ白になった。
しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。
俺が指の動きをはげしくすると姉は「あっ、いい!!もっと動かして・・・もっと!!」と求めるような声で言ってきたので俺も今までにないくらい指を動かした。
姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ◯◯のちんぽがほしい」と、言ってきたので指の動きをとめた。
俺の手はものすごく痛くなっていた。
ゆっくり姉の中から指を抜くと俺の指はふやけていた。
俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。
いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。
買ったのは一番厚いとされているものだ。
厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。
俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。
俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。
姉はちんこにゴムが装着されているのをみて、
姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで」と言い、手招きをした。
姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。
姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいから抜くこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね」
姉「お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?お姉ちゃんは◯◯が好きだから、これからもやりたいから、これからも色々とお話ししたいし、色々とどっかに行きたいから言ってるんだからね?約束できる?」
俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれど頑張ってみるよ。俺は☆☆が好きだから、絶対に中ではださないよゴムつけているから、実をいうと中で出しても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね約束するよ。☆☆」
姉「ふふ、よし。いい弟だ。素直でよろしい」と言い、俺のちんこに手を出し、自分の膣のほうに持ってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。
姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」と言ったので俺は姉の言うまま入れてみた。
入れてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこが入った。
俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり何にも考えられなくなった。
こんな熱いんだ。
しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。
その不思議な感覚に、俺はそのまま俺のものが姉の中に入ったまま、動かなかった。
こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」と言ってきたので、俺は動かせるだけ動かした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は「もっと。もっと」と言ってきたので、俺は目一杯動いた。
早さも早くしたら姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」と言ってきたので、動いてみた。
俺は早くも危なくなってきたので、動きを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。
俺「すごいよ、☆☆のアソコぐちょぐちょだね。☆☆の体も見れてすごい興奮するよ。俺が突くたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね」と低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は「お姉ちゃんも、◯◯から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ」と言ってきた。
俺は嬉しくなった。
姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。
俺はその当時は中学生だし、部活もそんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスでは大人しいほうだ。
そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。
なんだろう、恋人といっても間違いない。
いやそれ以上だ。
俺「じゃぁ続けるよ」といい、俺は目一杯腰をぶつけた。
もう最初からイクつもりでやったから、最初から早く突いた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。
俺「あっ、そろそろきそう・・・だよ。なんかすごい・・・」
姉「いいよ・・・いって、でも中で出さないでね・・・ゴムつけててもだめだよ」
俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。
俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた・・・。
すごい勢いで、俺の精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。
すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と・・・一線を越えた。
でも、姉のことが好きだ。
優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が・・・。
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。
好きな人とやっちゃたんだ・・・。
俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。
これしかなかった。
俺がいったときに、姉は「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭を撫でてくれた。
姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
俺「いや、俺は☆☆しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから」
姉「そっか、お姉ちゃん◯◯の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんて言ってきたの」
俺はびっくりした。
そんなこと知らなかった。
まさかやったことあるだなんて、しかも生で入れられそうになったなんて。
姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。◯◯のほうが、一緒にいるとずっと話が止まらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、◯◯すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし」
俺は驚いた。
もう恋人以上。
いやそれ以上の関係になった。
それから、色々と話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。
姉も学校で色々あったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。
それ以来、できる日の夜はできるだけやった。
姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。
なので、毎日姉はいなかったけれども帰ってくるときが一番幸せな時間だった。
そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。
県立に受かっておらず、私立に行っていた。
「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」と、クラスの中で大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。
でも、姉もそれは同じだった。
浪人していて、これからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、色々な体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。
姉の舌使いはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、舐めるたびに俺は女みたいな高い声を出してしまった。
姉は「◯◯舐めるたびに、すごいよがるから、すごい可愛いんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう・・・」
姉「ふふん、じゃぁ吸ってあげる・・・」
・・・とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。
今までは、ここまでのいきさつ。
姉とやるまでのいきさつを書いた。
ここからは帰省中にしたことを書く。
久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。
立ち振る舞い、その他すべてがもう働くお姉さんって感じだった。
俺「なんだか、働くお姉さんって☆☆のことを言うんだなぁって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?」
姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは◯◯しかいなくて。本当に可愛い弟だねお姉ちゃんは、本当に嬉しいよ」
俺「いやいや、☆☆がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が☆☆でよかった」
そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。
パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。
普通のことだ。
俺も姉の前なら普通に着替えられる。
俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁ、靴下みたくそんなに材質よくないもんね。はぁ、なんだか楽になったなぁ」と言っている姉の姿の下はパンツだけだった。
しかもセクシーな下着だった。
俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き」
姉はその後、ジャージを着て、その後色々とおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋に行ったら寝ていた。
寝ていている最中に、俺は「今日はやってくれるの?」と言った。
姉は「うーん大丈夫」と言っていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉入ろうとせず、大丈夫かなと思ったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていない体を舐められるのがものすごく嫌いなので、やることは限られると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。
姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺は舐めることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。
俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。
姉はようやく「あっ」と言うようになった。
なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。
どんどん刺激を強くしたら、姉から「◯◯のがほしい」と言ってきたので、俺は脱ぎ始めた。
俺が姉に体をみせてちんこが立っていることを確認させた。
姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」と言ったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正常位の体勢で挿入しようとしたのだが、入れるところを間違えたのか、中々入らない。
姉は「おおきくなった?」と聞いてきたが、もう一回入れてみようとすると、スムーズに入った。
入った瞬間、姉は「あっいいよ、そのままそのまま」と言ってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまま少し持ち上げた状態で、姉のアソコに俺のちんこをいっぱい押し付けた。
すると、先で止まっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱい押し付けた。
押し付けた後、そのままピストン運動。
正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少し浮かした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。
今度は基本的な正常位でやった。
そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。
なので、言葉をふきかえた。
俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、聞こえる。ぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」といやらしくいってみる。
そして、動かし音を聞かせる。
この感覚がたまらなかった。
音を聞かせた後また正常位でピストン運動。
とにかく正常位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少し覚めたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。
俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。
それと同時に音もシュポシュポはっきり聞こえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。
俺が「あ、だめだ、もうでる!」と言い、姉からちんこを抜いた。
ゴムの中にいっぱい精子が出るのがわかり、かなりはげしかった。
いってるときに姉は頭を撫でてくれ、そのまま抱き合った。
姉「◯◯、ちんぽおおきくなったね。奥まであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
姉「ふふ、そうなんだ、毛が絡まるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正常位で一番長かったね」
俺は本当に疲れた。
久しぶりの姉の体は、柔らかかった??なんだろう肉でもついたのだろうか。
でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。
そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った。
俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。
まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。
今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、頑張っている姿をみせられるように頑張らないとけない。
中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。
その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。
最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。
そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。
ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。
そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。
「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。
よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。
「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、
りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。
りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。
それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。
ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、
大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。
私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。
そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。
その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって
そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。
その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。
でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、
とっくに濡れてしまっていたのです。
自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。
石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。
「斉藤ー。おまえ濡れてるじゃーん」とニヤニヤと話かけてきました。
その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。
石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。
その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。
始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。
そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。
私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。
自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。
その時となりから、コンドームが飛んできました。
石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。
それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。
「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、
佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。官能小説ランキング
その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。
私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。
後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。
5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。
わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、
実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、
黙っていた気持ちも理解できました。
佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、
がむしゃらに腰を振りました。
その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、
りえと佐藤から目が離せませんでした。
そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。
30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。
少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。
私はまた気持ち良くなって声を上げました。
石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。
私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。
そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。
その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」
などと執拗に聞いてきました。
私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。
そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。
でも私は、あまりの痛さに
「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」
と叫びました。
石井もさすがに困惑した様子で、
「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。
「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、
「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、
私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。
これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、
となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、
思わずそう即答してしまったのだと思います。
石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、
私のくちにチンチンをあてがいました。
私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。
石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」
などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、
「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、
私の口の中に精子をたくさん出してきました。
私はびっくりして思わずオエーッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。
石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、
私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。
ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。
そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。
そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、
私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。
男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、
代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、
チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。
りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。
それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、
その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。
10回目くらいでようやく気持ち良くなり、
その後は何十回もセックスをしました。
そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。
結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、
今でもセックスは大好きです。
石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。
犯罪でニュースになる、中学女性教師
担任をしていたクラスの男子と関係になるような出来事だったり
ぼくも、中学のとき、両親が留守でいない夏に
担任の女性教師が尋ねてきて悪戯されて、童貞を失いました。
担任女性教師が、ぼくの家に来て、ぼくの部屋で
足を組み乱れたスカート内を覗かせるように目の前で座り、
その後、僕は自分のベッドに寝かされて
女性教師は、ぼくの頭の上を跨ぐようにして、そのまま腰を下ろしてきて
顔をスカートで包むように座ってきたのです。
ぼくの顔の上には、担任女性先生教師の下着 パンティが触れて
透ける小さなパンテーを履いていて
先生から、パンティーの内側 触ってみて、とか言われたり
逆向きで上に座っている女性教師は、ぼくの下半身を出して、弄るし、勃起すると、先生は喜ぶし
コンドームを付けられ唇を付けてきたり握ったり 吸ったりし
女性担任、僕の顔の上で立ち上がりスカート内からパンティを脱ぎ
再び顔の上にスカートで包むように座ってきて、口に股間を擦り付けてきたり
ノーパンで脱毛している、先生の股間、先生のマンコが口に押し付けられ
先生は立ち上がって、今度は ぼくの股間を跨いで
スカート内に勃起物を、股間に吸い込むように座ってきて
シャツをぬがれたブラジャーを握ってとか言われたり
女性先生は、あああ あああ ヒイ あああ 声を出しては
スカート内の股間を上下させたり振り回したり
女性担任先生は、父兄から 評判が よくて
スタイルは腰も足も細く美人で一番人気がありました。
ああ まっまだよ あああ まっだ あああ と熱狂して
暫くして、 あああ 逝った あああ 逝った あああ いいわ あああ と熱狂もすごくて
いいわあ あああ 出して ああ いいわ
そう言われても 勃起してても すぐに精子 液が出せない
担任先生は、当時 39歳で、自分の母親よりは若いけど初めて女性の
オマンコに入れられたし、マスターベーションも覚え始めたばかりで
エロ本とか同級の女子とか思って マスターベーションしてたりで
それでも あああ いいわあ 出してぇ と言われてから
ブラジャーを握ったりしながら、5分くらいで、スカート姿のまま上に座って腰を動かしている先生の オオオマンコにスキン内に液が出ました。
両親が留守のとき、夏に二度 三度、家に先生は訪ねてきて、
ぼくも、そのたびに、先生の マンコにスキンを付けて液を出させられました。
先生との肉体関係は夏だけで、みんなには知られないように中学を卒業し
10年が過ぎ
夜 帰宅に向かっていると、中学校のある、ぼくの近所ではない
ぼくが勤めている近くの所で出会ったので
先生は、大人になった 僕に気がつかないようでしたが
先生は変わらず、細い足 腰、昔と同じ、長い黒髪を垂らし
美人で、中学のときよりも、美人に見えるし、10年前よりも細くなっているような
声をかけてみました。
先生は かなり驚いた様子
ぼくは中学時は背が低く153センチしかなく、高校になり20センチ伸びたので
中学当時は先生のほうが少し背が高かったし、10年ぶりに会った ぼくを見て
先生は155センチくらいだし、ぼくが背が高くなっていたので驚いてました
でも 先生の声と美人顔は 変わらず 女性らしい
10年前より、声は色っぽく、顔も色っぽく見えたり
先生は副校長になり、旦那さんは他の中学で校長になったらしく
お子さんも、僕より1歳下の娘さんがいて、社会時になったと話されて
お時間があれば、飲食でも と誘い
先生は困ったようす、でも、こちらから ちょっと強引に誘ってみると
少しなら、と承諾してくれました。
先生は会議の帰りらしく、グレーのスカート スーツに白ブラウス
飲食をし、1時間、さらに飲み 2時間が過ぎ
先生は、当時 僕と関係になってしまったことが 悩んでて
卒業するまで、辛い悩みのまま暮らしていた内容を話してくれたのですが
肉体関係になったのは、ぼくだけで
当時 家庭 夫婦別居でもめてて、今は校長になられた旦那さんと
10年前から別居らしく、おこさんは 先生と暮らしていていたけど
今は地方転勤で一人暮らしとか、女性担任だった先生も一人暮らし。
10年前より、さらに細くなられ すてきな美貌になられた、ようでと話すと
先生は2年前の47歳のとき、体調を崩し、半年ほど休職し、
42キロしかない体重が、さらに落ちて38キロくらいまで細くなり
今は食べれるけど、体重が増えず40キロ前後でガリガリで恥ずかしいとか。
少し酔ってきたし、先生をラブホに誘い、先生は拒んで拒否してましたけど
いまさら、と思い、たくしーに二人で乗り、ラブホに強引に入りました。
上着を脱がして、白ブラウス胸を触り、キッスし
先生の唇 柔らかい、テラテラなブラウス 手触り ツルリ
スカートの下から、下着 太股 内腿 股間のパンストを撫でたりしていると
「いっやああ だめ いけないわあ こういうこと あああ」
色気は魅力的で、拒まれる先生、スケベだった 10年前と ぜんぜん違う 、
49歳になったからなのか、セックスに関心がなくなったのか
でも、ぼくは 10年前の先生より、今のほうが とっても女性らしく魅力的に思え
中学当時は、先生が大きく思えたし、母親より若いけど やはり 若い おばちゃんのような感覚もあったし
10年ぶりに見た先生は、ぼくが慎重が伸びたのもあり、小柄に見え
色気のある大人ノセクシー女性に見え、中学時に思った 若いおばちゃんには、ぜんぜん見えず
抱きしめてみたくなる魅力のあるセクシー女性でした。
ブラウスはツルリし、ブラジャーが感じ、色っぽくて
ぼくの母親は、先生より8歳ほど年上の 57歳だけど
母親は、細い先生の逆で かなり太って、腰は3倍は太いし
胸も大きくて胸から余っているような 見られない胸
お尻も3倍 でかいし、棒のような手足が細い先生の、3倍 4倍もある太い手足
艶のある高いきれいな声の先生と反対で、母親は声も太いし、
下着も ぜんぜん違う
小さなパンティを履いている先生の、3倍とか何倍もある でっかいパンツ下着だし
セクシーな谷間 の色っぽい先生の小さなブラジャーと違って
母親のブラジャーは、女物とは思えないような がかでかい下着
先生の下着の手触りは、細くて小さなパンティはテラテラ で ツルリしているし
ブラジャーも、小さいけど胸カップは膨らんでツルツルしているし
すべてが魅力的。
僕は高校時代は恋人はできず、大学にになり
同じ大学の女子と付き合うようになり、何度かセックスもしたが2年で別れ
女性の肉体 オマンコを味わったのは、コンドームを付けて先生と、大学のときの恋人だけ
社会人になり忙しいのもあり、彼女はできていない。
大学時、付き合っていた彼女と、スカート姿の彼女を抱いたことはあるけどパンストを履かれていた記憶はない
パンストを履かれていた彼女の足に触れた記録がない、、し、触った経験がない
先生のスカートの内を触ると
初めて撫でる手触りツルツリ ピッチピッチのパンスト
色っぽい手触り、股間もパンストでピッチチ スベスベ
どうしたのか、先生、ラブホに入っているのに
「イヤァ いっや ああ だめ あああ こんなこと あああ ゆるして あああ」
ぼくが中学のとき、あんなに先生スケベだったのに
「あああ だめ パパンスト ああ スカート 内 触られるの あああ だだめ」
顔の上でスカートで包むように座ってきた 先生なのに、
パンティ 股間を ぼくの口に擦りつけてきた 先生なのに
スカート内はツルツルしたパンスト下着に、ほかにツルツルした スリップのような下着も色気を思う手触り
「ああ だめ 弄られるの あああ」
初めて女性の履いている パンティストッキングに触れたら ツルツルで興奮してしまうほどの手触り
先生の履いているパンスト、手触りがツルッツルで、初めてだし、なんと気持ちよい感触
パンスト上から股間を握るように擦ると
先生は かなり 手で拒むけど
10年前に履かれていたような 小さな細い色っぽいパンティを今でも履いている手触り
「いいやぁ ああ 股 あああ いやらしいこと あああ だめ ススカカート内 弄らないで あああ」
長い黒髪を垂らした髪を振り乱し 険しい顔もセクシーになられ
辛い声も 色っぽくなられて香水もすてき
「いいやあぁ あああ だっだめ あああ お願い ああああ」
大学時の彼女、太ってもいなく細くもなかった
先生は痩せて細いのに、さらに細くガリガリになっていて
下腹部も凹んでいて、パンスト股を握ると、棒のように細い内腿に小さな股 恥骨
股間は恥骨に小さなパンティ、脂肪が ぜんぜん無い、股間の手触り
股の下を指でパンストの縫い目も色っぽくをキュキュと擦り
締め付けられているパンストの先生の股が色っぽくて、立ちながらスカート内を弄っているだけで勃起して
10年前の先生のマンコ、今は気になるし
「ああ だめ いじや いけないわああ お願い ゆるして あああ」
先生をベッドに押し倒して
ぼくが中学の時にされた、先生はスカートうちを覗かせてきたことを思い出し
頭をスカート内に入れパンストに顔を擦りつけ
パンスト股に唇
「あああ いいやらしいわあ あああ だめ ああああ」
香水の 下着の 先生の温もりも 色っぽい、興奮してしまうような香水がプンプン
10年前は、先生から スカート内を覗かせ 擦り付けてきたのに
スリップも色っぽい、スカートを脱がすと 棒のような細いパンスト足に 下半身白スリップが清楚で魅力的
「いっや あああ 襲わないで あああ だめ あああ」
パンストは透明感があり、細くて小さなパンティは、透けるピンク色、10年前と同じ脱毛されている 股
白スリップに頬擦りしても 恥骨が突き出てて ツルツルで色気がある
香水も すてきで 下着はツルリ
旦那さんと別居されているようだけど、先生 若い雰囲気で魅力的だし、付き合っていそうな男がいそうな下着を履いている
締め付けが強いパンスト内に手を滑らせ
先生、本気で拒むし、ぱんてぃはツルツル
「あああ お願い いじや いやぁいや あああ パパンスト内 あああ だめ ああぁ」
ブラウス ボタンを外し、スリップに白いブラジャーは膨らみがあり小さいけど清楚
中学時に10年前に見えた先生の肉体が
僕が背が伸びたのもあり、先生が小さく小柄で、こんなに お尻が小さかったんだ、とか
ブラジャーも膨らみがあるけど、小さなブラジャー
棒のような細いパンスト足、凹んだ下腹部に脂肪もない 先生の恥骨 股
こんなに小さくて 細い透ける パンティ 履いていたんだ、とか思ったり
パンストを膝まで下ろして、パンティ内に手を滑らせ
中学の時は、先生から
股に指を入れてみて そこ マンコ 二本 三本 もっと 深く
恥骨 内側をグギグイ擦るように 擦って、と言われた
指の根元まで数本 入れて 小さな透けるパンティ内で股の骨を擦るように
当時に言われたことを思い出し、マンコ内側をを弄った
「ヒイイ ヒイイああああ だめ お願いだめ 今 お付き合いしている あああ 男性がいるの ああああ いっや ああ」
中学の時は、先生から、もっと 強く ああ いいわあぁ 湿ってきたわあ とか言っていたのに
今度は、僕が先生を攻めたくなった
10年前は先生 湿ってきた と声を出されていたじゃないですか 声に出してみてください、と言葉でも攻めると
「ああ だめ いや いいじや ヒイ お願い あああ だめ パパンティ 内 ああ 弄らないで おぉう」
お付き合いしている男性がいるんだ、と思い
しかも、その男性に 先生のマンコ弄られているとか思うと嫉妬感覚
ヌルヌル 湿ってきている先生のオマンコ
ブラウスを脱がし、スリップ姿、膝まで下ろしたパンスト姿の先生
10年前は、ぼくが嫌がっていても、先生、骨盤を跨いできたし
今度は、ぼくが先生のスリップ股間を跨ぎ、
透けるパンティを太股まで下ろして挿入してあげる。
スリップ紐を腕のほうに下げると肋骨が見える胸に白ブラジャー
先生の骨盤、こんなに狭くて小さいなんて、感じたり
大学時に付き合った彼女の下着を下げたことも何度もあるけど
先生のパンティ、やたらと小さく細くて
恥骨が隠れるほどしかないし、お尻だって半分くらいしかないし
骨盤 股の骨も出てて、きれいな体に 細い美貌、美人だし、
先生が 今 お付き合いしている男性がいると言ってたけど
清楚な雰囲気な白スリップ 小さくて色っぽいブラジャー、透ける小さなピンク色パンティ
パンストも色気もあるし、その男性に求められて 先生は感じていると思うと
ぼくは嫉妬のような興奮が。
別居しているとはいえ、先生 まだ人妻なのに、他の男性と付き合っているなんて
10年前は先生が大きく見えたけど
今は 小さくて 細い腰に凹んだ下腹部は内臓も縮んでガリガリ
狭くて小さな骨盤に恥骨
僕は裸になってて、
先生に10年前と ぜんぜん違って こんなに太くて長くなり大きな興奮したペニスになりました、
と言い
先生は「ああ だめ あぁああぁあ いや いやぁ いやぁぁ 入れないでぇ だめ いや」
パンティをさげようとすると、かなり拒むように手で嫌がり
先生の履いている細いパンティの脇からペニスを入れると、パンティのウエスト上から勃起したペニスが出てしまうほど、先生のパンティは小さい
お付き合いしている男性も、先生の透けるパンティ 見て興奮しているだろうし
先生の手を取って 大きなペニスを触らせて握らせた。
「ああ お願い あああ だめ あああ」 入れないで いや ああ だめ ああ
小さなパンティは簡単に 太股まで下げられ
先生は見られたくないようで白スリップで押さえていたけど
先生の小さな股間骨 股、ぼくの大きなペニスでグイグイイとしていたら
ズルズル ズポリと 先生の マンコに吸い込まれて
10年ぶりの先生の オオマママンコ
しかも、コンドームを付けずに、生でするのは初めて
コンドームを付けてたし大学時の彼女としていたマンコはスカスカしてたし
10年前の先生のマンコもスキンを付けてたし、生でするのは初めてだし
、こんなにマンコ内で吸い付くような唇で包まれた感覚は味わって 最高
ガリガリで下腹部が縮んでしまったのか、マンコも縮まってしまったのか
辛そうな声の先生
「ああ ああぁ ああっぁ ヒイヒイ おおぉう」
50歳前に女性教師が副校長になられるなんてきゃりあエリートのエリート
美人で、艶の高い きれいな声、極細の腰の美貌
透けるスケベ ビキニ パンティを履かれ
清楚らしい白スリップ、ぼくがオマンコを だめにしてあげます
10年前の夏に、ぼくが先生に求められ攻められたように、お返ししてあげます、
「あああ ヒイイ だめ 許して あああ おぉう おぉ ああああ」
辛そうな声と険しい顔の先生
大きくなったペニスは先生のマンコに烈しい衝突 が 味わってしまうらしい
「ヒイ おおぉお 突き上げられるぅ あああ おおぉ だめ ああ」
マンコ内で衝突するような味わいを
ペニス先が先生のマンコ内の子宮に触れる味わい
「いいやああ おぉ 突き上げられる ああ おぉあああ ヒイイ」
先生は、胸から顎 頭が ガクガクするように ママッマンコ内の衝突が辛そうで
「おぉお ああ ああ おぉう ああ ヒヒイイ つきあげられるわああ」
先生は今 付き合っている男性と 何ヶ月前 何日前に会ってしたんですか、と尋ねたり
「いっや いやあ だっめ いっや あああ ヒイイ」
10年前の夏、先生に股を口に押し付けられたことを思い出し
一度、抜いて、先生は白スリップで股を手で押さえたけど、その先生の両手を腰の横で押さえて
膝まで下がったパンスト、棒のような細い太股に下がったパンティ、僕は股に口で
白スリップの下から、クリトリス びんびんしている膀胱に押し付け
「あああ あああ あああ ああああ だっだめぇ ああ いや いやああ いいやあ あああ」
唇で舌で先生の股周辺にキッスしたり吸ったり
10年前はノーパンになったスカート内の先生が股間を、僕の口に付けてきた時は、微妙だったけど
49歳になられた先生の10年後の股間は、
ぼくから、股間に口を押し付けても、エクゾチックに感じるし
小さな お尻、小さな股 湿った 股間、攻めたくなる。
再び先生の、オオママンコに挿入すると、唇に包まれる感触、ヌルヌルしている先生の オオママンコ
恥骨と恥骨が触れ合うほど深く 深く入れ 先生の子宮にペニス先が当たる感触
「ヒイ ああ 着きあがるわああ あああ だめ あああ おおぉおう あああ」
背中の下まで伸ばされた長い黒髪を振り乱す 先生
険しい顔、色っぽい、声も若々しい恋化粧顔 色っぽい
女性で50歳前に副校長になるほどキャリア エリートの先生が
若々しい濃い化粧をしたり、背中の下まで髪を伸ばし垂らし、極細のこし、色気があるなんて
透けるビキニぱんてぃ履いているしやっぱり男好きなんだろうと思うし
旦那さんと別居しながら、他のそれに付き合っている男性がいる、と言っていたし
ぼくは、先生を もっと 付き合っている男性よりも もっと
ヒイイ させたくなるほど攻めたくもなり
先生は、ここ10年で、旦那さんと別居しながら何人の男性とセックスしていたんだろうと考えたり
ペニスは、ヌルヌル湿った唇に包まれる感触の先生のマンコ
フィッとしている
あまりにも心地よい 先生のヌルヌル フィッとしたマンコ
10年前、先生にマンコにペニスを入れられたまま、指を入れてと言われたことを思い出し
グイグイ入れたまま、先生のマンコに数本 指を入れて、恥骨内側を擦り
「ヒイ いっや いやあ ヒイ おおぉ あああ」
先生の声と顔、なんとも色っぽい
マンコに入れたまま、精子液はダラダラ 滴れてくるし、グチャグチャしてくるし
白スリップ下着もツルリし色っぽいし
ビシュ と一度 マンコ内に 耐え切れず出てしまって
先生は大きな声で歓喜するような声で 「おぉあああ あああ ああああ」
肉体が静止するように先生は 逝っちゃったのかと思うほど 興奮しているような
「いっや いっやあ あああ だっめ いっやああああ おおぉ」
先生は下向きで、バックから攻められるようなことも好みだったのも思い出し
一度 抜いて、下向きにし、膝まで下がったパンスト、細い太股に下がった小さなパンティ
ヒラヒラしている白スリップの下から、マンコに入れて
グイグイ ピストン、抜くと、液が吸い出され ジュッポ
「ヒイ いっや いやああや あああ おぉおぉヒイ おぉお あああ」
細い肉体、白いスリップ背中に黒髪が振り乱れ 49歳には思えないほど色っぽい
白スリップお尻を振り乱すほど腰を動かす先生
「いっや いっや あああ おぉ あああ ヒヒイイ」 あああ」
もう一度 上向きにし、マンコに入れて、10分くらいで、耐え切れず
先生のオオマンコにビシュビシュと。
「あああ ああああ いいや いっやああああ おぉ」
抜くと、「先生は すぐに股を拭き取り 下着を持ち上げ、帰ろうとしようとしていたけど
ベッドから降りないように、ベッドに寝かせ
少し 会話してください、と先生を捕まえ
嫌がる先生の、スリップ、パンスト股間を撫でたりスリップ胸の隙間から手を入れてはブラジャーを弄ったり
「いっや いいやあ いいやああ 股 いやあや 弄らないでえ おおぉ」
ピッチピッチなパンスト股を弄っていると、なんだか先生の 股 パンティ内 ヌルリしているような
「いやっや いやああ 漏れて あああ 下着 いやあ 汚れてくるわあ」
スリップの下半身は、冷たい
バックからピストンしては、何度か抜いたときに、精子液もダラダラ出ていたし
先生のマンコから噴出して飛び散ったりしスリップが汚れて
「いっやあ いっやあ 下着 ああ 液が漏れて ああ パパンティ いっやあ ヌルヌルしてきたわあ おぉ」
透けるピンク色パンティ内、パンストの上から握っても ヌルルしている感触
@いっや いやややああ ああああ いやっや あああ」
10年前の先生の積極的なスケベ好きと ぜんぜん違い、
スケベを嫌うような険しい 拒む雰囲気が、さらに色っぽくて 興奮してきてしまって
今さっき液を出したばかりなのに、すぐに勃起してしまうし
テラテラなツルツルした手触りスリップは色っぽいし
股をスリップで包むように握り股の下はパンスト縫い目を擦り
ガリガリな肉体の先生は烈しく拒むように体を横に動いたり
「ああ いっや いっやあ あああ おぉ」
先生のパンスト足を広げてパンスト股を数分と弄っていると
「いっやあ ぱぱんてぃーー が あああ いっや ヌルヌルしてきたあっぁ いっや あああ」
かなりパンティ内 ヌルヌルしてて、パンスト上からでもネチャネッチャしていて
終えた時、股を拭き取ったようだけど、精子液がダラダラとマンコから出てきたようで
履きなおしたパンティ内がグッチャリしているようで ネッチャネッチャと音がしたり
「ああ あああ いいっやああ あああ」
拒む険しい先生の声と顔 すてきな香水、清楚な白スリップは汚れ
棒のような細いツルツルしたパンスト足
「ああ いっや いいや あああ 逝く ああ いっや いいや あああああ」
この夜、初めて先生が「逝く あ」と声を出された
透けるピンク色パンティ内 グッチャリし、興奮してしまったのか履きなおしたパンスト股を攻め続け
「ああいいや 逝く ああ いいや ああ いやあ あああ おおぉ 逝く ああ」
先生、横向きで拒み、足を広げられたパンスト股を攻め続けられていると 興奮の限界みたいになって
「あ いいや いいいや 逝っちゃった あああ おぉ ああ いいや 逝っちゃった あああ」
今 お付き合いしている男性にされていて、こんな声出し顔をするんですね、と先生に言い
最近されたのは、先月ですか、先週ですか、とか先生が 興奮すればするほど、攻めた無なり
「いっや いいや あああ だめ ああ いいやあ」
先生を上向きにして、パンティごとパンストを膝まで下ろすと
透けるピンク色パンティ内がネッチャリ、股はグッチャリ
すぐにマンコに挿入、グッチャリしたマンコは すごく気持ちいいいいい感触
先生も
「ああ 逝く ああ いいや 逝く あああ 逝っちゃう いいや 逝っちゃった おぉ あああ」
やっぱりスケベ好き エロ好きな先生、
大学時代に付き合った彼女と比べ物にならないほど何倍も、先生は色っぽい、肉体も魅力的
濃い険しい顔も、拒みながら 興奮する声も
子宮まで当たるほど深く入れ
「ああ ぉ ヒイ あああ おぉ あああ 逝っちゃった あああ」
下向きにし、バックから ピストン、抜くと先生マンコから液が噴き出てスリップまで飛び散り 噴き出て
「いいや あああ 液が あああ 噴き出てて あああ いいや ヒイ おぉおお あああ」
白スリップお尻を振り回し 長い黒髪を振り乱し
上向きに直し、グイグイ 先生の子宮まで刺激するようにマンコを攻め
「あああ いいっや 逝っちゃった あああ 逝く 逝く あああ おぉ お あああ」
エロ先生の色気、ビシュビシュと液が出て
先生は、汚れた股を拭き取り
「あら また こんなにスリップ ヌルリとよごされたわあ」
先生は、ぼくに
中学のときはウブだったのに、とっても大人になったわね、と言い
それに下着に 興味 気にしていたわね、と言われ
先生の下着 とってもセクシーで興味はあります、と言うと
「大学生のとき彼女いたんでしょう 下着は」と言われ
スリップ下着を着ていないしパンストを履いていなかったし、パンティも先生のように透けてないし 小さくないし、と話。
あら そう 女性下着 私の パンスト スリップ 弄るの初めてだったのね 透けるビキニ 色っぽかったかしら」
1時間半ほどラブホで過ごし、先生の住まい近くまでタクシーで送り降ろし、ぼくはそのまま乗り
帰宅しました。
携帯電話番号もラインも教え会いました
先生が 今 付き合っているという男性のことは、何一つ教えてもらえず
でも、次回、先生と会う約束はしました。
先生は、ベッドに押し倒され、下着を 下ろされ、入れられたら
すぐに興奮して、子宮まで深く入れられた経験が初めてで、何度も 逝っちゃっててて
子宮まで ズンズンされるの、初めてですごい 快感でと言われ
口には出さなかったけど、始めから 逝っちゃたし、拒んでいるのに逝っちゃったのは恥ずかしい意
パンスト パンティ 途中まで下げられスリップのままされた経験は初めてと話され
バックはすごくて、一度 液を出されて、下着を履きなおし 帰ろうとしたら
すぐにパンスト股を弄られたら、股はグッチャリしてパンティはネッチャリして
先生「パンスト履いたまま 逝っちゃった の 初めて とっても興奮したわあ」
と、拒んでいたけど、セックスは、今でも やっぱり 遊びたい気持ちは強いようです。
今 お付き合いしている男性にも 何度も逝かされているの、と言っても
最近は いつ されたの、と言っても
先生は
「いつ うん いうだったかしら」と返答するだけです。
7月、テストの最終日、3日目のこと。
児島君から、部活の部長にもなりたいから、同じ部活の男子を誘って欲しいと頼まれた。
そこで、同じ部活で、他のクラスの佐々木君、蓮井君、浅野君、植村君を誘って、児島君の家に行った。
人数的に誘うのは、4人が限界だった。
児島君の家に着いても、佐々木君達は、半信半疑だった。
木村さんは帰ってくると、いつものように児島君とマシンガントークを始めた。
それまで、小声で話していた4人も静まり返って、木村さんの一挙手一投足に注目していた。
児島君の話では、木村さんはジャニオタで、彼氏はいなかったらしい。
木村さんが、ソファーにカバンを置いて、リビングに移動したので、オレも移動した。
佐々木君 植村君 浅野君
木村さん 蓮井君
オレ
最初にオレが、木村さんの前に座った。
4人とも、木村さんの着替えを見るのは初めてなので、控えめに後ろ、斜め後ろ、横に座った。
後から4人に聞いたが、木村さんの視界に入るのは、勇気が要るらしい。
木村さんが、ベスト、ワイシャツを脱いで、インナーになると、4人は顔を見合わせていた。
木村さんは、男子のことなんか気にする素振りも見せず、インナーを脱いだ。
7月だったので、汗をかいていた。
オレがタオルを渡すと、背中の汗を拭いていた。
木村さんから、汗拭きシートを取るように言われて、テーブルの上の汗拭きシートを渡した。
最初は恐る恐るだった4人も、木村さんの前面に来て、ブラとおへそを見ていた。
木村さんがTシャツを着ると、4人からはため息が洩れた。
木村さんは、スカートを脱ぎ、ハーフパンツになった。
オレは、木村さんがハーフパンツを脱ぐ瞬間が一番、好きだった。
木村さんがハーフパンツを脱ぐと、すかさずタオルと汗拭きシートを渡した。
少しでも長く、木村さんのパンツを見ていたかった。
サテン系の白のパンツだった。
パンツの端に、フリルがついていて、お尻の割れ目にパンツが食い込んでいた。
パンツからはみ出した、お尻のお肉がエロかった。
パンツのタグが、透けていた。
木村さんはオレが渡したタオルと汗拭きシートで、太ももを拭いていた。
木村さんが、アディダスのハーフパンツに着替えた時点で、オレ達の鑑賞タイムは終了した。
木村さんにお礼を言って、解散した。
今週は、月曜、火曜、水曜が定期テスト。
木曜は、職員会議で委員会と部活はお休み。
金曜と土曜は、児島君と木村さんの家の近くで、お祭りがあって、委員会と部活はお休み。
木村さんのマシンガントークを聞いていると、金曜日は立花さんも学校帰りに来て、一緒に浴衣に着替えて、お祭りに参加するらしい。
金曜日は、木村さんと立花さん、2人のブラとパンツを見れると思うと、興奮していた。
翌日の木曜日は、他のクラスで、同じ部活の横山君、植田君、松本君、恵比寿君を誘った。
俺が童貞を捨てたのは中2のときだ。
相手は美和子、近所の主婦で、幼稚園の息子と2歳の娘がいる母親だった。
当時少し荒れていた俺には、次郎と孝一という鬼畜な連れがいた。
俺は童貞だったが、そいつらは何人もの女を犯しているという噂が絶えなかった。
ただ、喧嘩が強かった俺は、ある時次郎と孝一を助太刀したことがあり、俺達はそれなりに良好な関係を守っていた。
ある日、俺が授業をさぼって公園でタバコを吸っていると、向こうから次郎と孝一がやってきた。
「よう」俺が声をかけると、次郎はそのいびつに大きすぎる口を捻じ曲げるように笑うと俺を手招きして囁いた。「お前を男にしてやろうか」
次郎と孝一は最近1軒の家に目をつけたらしい。
その家には、近所の幼稚園に子どもを通わしている母親達が数人集まり、子ども達が幼稚園に行っている間お茶をしているのだという。
「小さな子どもがいてる若い女はやり易い、子どもを人質にとればやり放題だ」次郎は歩きながらそう言うと。大きな声で笑った。
俺達はやがて、一軒の家の前に立っていた。
思っていたより小さな家だ。
孝一は、辺りに人影が無いことを確かめると、俺に隠れるように指示し、自分は塀を乗り越え玄関の扉の死角に身を潜めた。
チャイムを鳴らす次郎。
応答した奥さんに次郎が言った言葉に俺は噴出しそうになった。「おしっこが漏れそうなんです。トイレ貸して下さい。隣は留守で」ある意味本当に必死だ。
次郎の演技は迫真に迫っている。
暫くすると、玄関の鍵が外れ、髪の長いほっそりとした女性が玄関の扉を開けた。
次の瞬間、その女性は凍りついた。
扉の死角から飛び出した孝一に、後から口を塞がれ首筋にバタフライナイフを突きつけられたからだ。
騙された女性。緑色のTシャツのデニムのパンツをはいたその女性は、美和子ではない。
美和子の友達でこの家の主婦、香織だ。
手際よく香織を脅しながら、玄関の押し込む孝一と次郎の後ろを歩きながら、俺はこれから自分がすることに胸を高ならせた。
家の中には、香織の他に2人の女と2人の子どもがいた。
彼女らは、のんびりとリビングでくつろいでいた。
自分達を鬼畜なバカ達が狙っているとも知らずに。だから、首筋にナイフを押し当てられた香織が、俺達に連れられてリビングに入って来たとき、彼女らは皆呆然とし、悲鳴を上げることすら出来なかった。
孝一は香織の首に更にナイフの腹を押し当て、「騒いだらこいつを殺すぞ。俺達は強盗だ、金さえ出せばでていく。」そう言った。
その言葉を裏付けるように、次郎は紙袋を取り出すと、そこに金を入れるよう女達に指示をした。
母親達の異変に泣き出す子ども達。
小さな女の子と男の子。まだ歩くこともままならない。俺達のことを物取りだと信じた2人の女は、震える香織を気遣いながら、自分達の財布を取り出し、金を次郎の紙袋に入れている。
次郎と孝一のペースにだんだんとはめられて行く母親達を、俺は興奮を隠しつつ観察した。
1人は小柄で少しぽっちゃりした女性、全て後になって分かったのだが、彼女は美幸と28歳の主婦で、一人娘が同じ幼稚園に通っていた。
美幸はゆったりとしたワンピースを着ていたが、その胸を膨らみが着衣の上からも浮き上がっていた。
そして、もう1人の母親が美和子だ。
彼女は3人の中で一番背が高く、正直に言うと、俺達の誰よりも背が高かった。
俺の好みから言うと、ほっそりとした身体ながら、デニムのパンツ越しに肉付きの良い尻が浮き出ている香織が最も好みだったが、香織はいかにも孝一好みだ。
母親達が金を紙袋に入れ終わると、孝一が言った。「俺達はこれから逃げさせてもらう。そのためにお前達を縛り上げる。」母親達はこれを予想していたのかもしれない。
それ程のパニックとはならなかった。むしろもうすぐ解放されるという期待から、むしろ協力的でさえあった。
俺達は用意した粘着テープで、全員の手を後ろ手に縛り上げた。
後ろ手に縛られ、肉付きの良い身体を俺達の前にさらす3人の母親。
「さて、そろそろいただくか。俺こいつな」そう言うと、次郎は美幸に襲い掛かった。
「俺はこいつ」孝一は、俺の予想通り香織にのしかかった。
「嫌、何するの」
突然、若い男の欲望にさらされた女は、恐怖に駆られて騒ぎ出した。
「うるさいな、子どもがどうなってもいいのか」ナイフを出して、泣きじゃくる子どもにナイフを突きつける孝一。
やっぱりこいつらは鬼畜だ。母親達がひるむと、二人はそれぞれ母親達の身体を弄り始めた。
次郎は、美幸のワンピースを首まで捲り上げると、ブラジャーを押し上げ、豊かな胸をさらした。
「巨乳だぜ、こいつ」そう言うと次郎は、大きな口で美幸の乳房を食べるようにしゃぶり始めた。
その横では、孝一が香織のジーパンを脱がし、白いパンティの上から香織の尻を撫で回していた。
涙を流し、若い男の陵辱に耐える母親達の姿に俺は更に興奮し、もう1人の残された母親、美和子に向き直った。
美和子は背が高いせいか、一見やせて見えたが、俺の前にさらされた身体は、以外に肉付きが良く、熟した女の魅力に溢れてた。
欲望に火がついた俺の視線を感じた美和子は、首を振り、もがきながら後ずさり、すぐ壁に突き当たった。
俺の中で何かが切れた。
俺は夢中で美和子にむさぼりついた。逃れようと暴れる美和子。
それを無視して、俺は美和子のジーパンのベルトを外すと必死にジーパンとパンティを一機におろしにかかった。
次郎や孝一と違い、俺には余裕がない。
童貞の俺の肉棒は既に痛い程に膨らんでおり、今にも爆発しそうだった。
「やめなさい」生意気にも上から目線だ。
なかなかジーパンを脱がせずイラついていた俺は、思わず美和子の頬を張り倒した。
息を詰まらせ大人しくなる美和子。
母親が張り倒されたショックで、隣では、美和子の娘が狂ったように泣き喚いた。
「可愛そうに、お前が大人しくしないからだ」俺はそう言うと、大人しくなった美和子のジーパンと下着を剥ぎ取った。
初めて見る大人の女の恥部。
黒々とした茂みとその下の割れ目。俺は、何の準備も出来ていない美和子のその割れ目に、夢中で自分の肉棒を突き刺した。
「やめて、やめて、やめて、やめて」狂ったようにそうつぶやく美和子。
俺が腰を打ち付ける度に、揺れる美和子の身体。
俺の肉棒は一気に膨張し、そして美和子の中で弾けた。「もう逝ったのか」次郎は美幸を犯しながら、俺を嘲った。
「童貞さよならだ」孝一は、香織に自分の肉棒をしゃぶらせながら、指を立てて見せた。
犯し終わってなお、俺はぐったりと横たえた美和子の身体をまさぐっていた。
一度射精したことで、少し落ち着きを取り戻した俺は、改めて美和子のポロシャツを剥ぎ取り、ブラジャーを引き裂いた。
美和子の豊満な白い乳房を愛撫すると、俺の肉棒がまた硬くなり始めた。
再び俺が美和子の上にのしかかり、その股間を再び貫くと、美和子は泣きはらした目で俺を見つめながら、「あなた、許して。許して」とつぶやいた。
美和子のそのつぶやきは、俺に他人の女を汚していることを思い出させた。
雄たけびを上げる俺、必死に顔を背けようとする美和子の唇にしゃぶりつき、唇も奪い、股間を何度も打ちつけた。
そして俺は童貞を捨てた。ある意味人間も。俺も鬼畜になったのだ。
私が小6の時、中2の兄とふざけてキスしちゃった。舌はいれなかった。唇が触れ合う程度ね。
その延長でふざけてパンツ脱がされて下半身を触りっこしちゃった。
私のアソコに少しだけど毛が生えてるの見て、兄は「スゲー。生えてるじゃん」て
興奮したように縦筋を指でなぞってきた。くすぐったかったよ。
兄のチンチンは先っぽが尖って固くなって上を向いていたけど、私の手のひらに収まるくらいのサイズだった。
まだ毛は生えてなかった。
皮の先っぽを少し剥くように手前に引いてあげたら、「あぁ~」って情けないような小さな吐息を漏らしていた。
幼心にも感じているんだなって思ったらなぜか兄が幼く可愛く思えてきたよ。
「ハメッコしようよ」って言ったけど、私は「ダメだよ、兄妹なんだから」って
お姉さんぽくなだめていた。
わたしは中2のチンチンならもっと大きいと思っていたからチョットがっかりした気持ちだった。
兄は私を抱きしめるとそのまま仰向けになって、両足で私を挟むように足を絡ませてきた。
今になって思うと普通のセックスの男女が逆の大勢かな。
兄はまだセックスを分からなかったんだと思う。
それでも両足を広げた兄のチンチンが両足を閉じた私の縦筋にぴったりと密着していた。
大勢が逆だったらハメッコしていたかもしれない。
ピコピコと小刻みに腰を動かしていたけど、当然にまだ射精とかはなかった。
でも気持ちよかったみたい。「an an」て女の子みたいな声出していた(笑
終わってから「お兄ちゃんのオチンチンて小さいよね」って言ったら顔真赤にして俯いてた。
「中2でツルツルテンってお兄ちゃんだけなんじゃないの」って聞いたら
「そんなことない」って慌てて否定していた。
本人はこれで一応ハメッコ経験したと思っていたみたい。
俺は無職で童貞で引きこもり
まともな文章も書けない
バイブという単語は知っていても、実物を見たことがないから細かいことは判らないし、ローターとの違いも判らない
ダメー辞めて
止めてではなく辞めてなのが俺
床に座り込んだ俺は下を脱いでチンポを女の口に押し込んだ
そう。俺が床に座り込んで下を脱ぐ
やったことはないけど、とりあえず女の口に押し込んだことにしておこう
後ついていくとある企業の入っていった
文章ぐちゃぐちゃだが興奮してる俺は頭が回らない
まんこはベトベトで大洪水状態
もちろん見たことはないのでこんな描写が精一杯だ
俺は栞奈の紹介で栞奈と同じ会社で働いてます
引きこもりなのでよくわからないが、26歳主任の女の紹介で高卒でも働けるようになる立派な企業でめでたしめでたし
W不倫なんで嫌な人はスルーで。
当時の俺:30半ば既婚子蟻
当時の相手:4つ上既婚子蟻
いわゆる出会い系サイトで知り合う。アニオタ同士だったので話が合い、アニメ話やお互いの嫁旦那の愚痴を言い合っていた。メールのやり取りを1か月ほど繰り返して「会わない?」ということになりお互いの居住地から離れた繁華街で会うことに。
駅で待ち合わせして、初めて彼女を見たんだが年齢は実年齢より若く見えた。というか黒髪ロングで黒縁メガネ、ロングスカートのいわゆる「地味子」(以下地味子)だったんだけど、俺としてはモロ好みだった。しかし、絵にかいたような奥手そうな地味子だったので(今日は食事くらいまでかな?)と思っていた。好みだったんでガっついて振られたくなかったから。
当時流行りのドーナツ屋でお茶してからオタショップ巡りをしてお互いに少しずつ緊張もほぐれてきた時に地味子が腕を組んできて
「お兄ちゃん、疲れた…」
周りを見るとそこはホテル街だった。これは誘ってくれてるのかと思い
「じゃあ休憩していく?」
「うん…」
会う=Hする、というつもりだったんだなと後になって気づいた。そりゃそうか、旦那いて出会い系やってるんだからな。
ホテルに入ると地味子は服を着たままベッドに横になって「おやすみ~」と言って目を閉じた。俺も横に寝転がり抱きしめた。汗とシャンプーのほのかな香りで俺自身が固くなるのが分かった。
「いいの?」
地味子が頷いたので俺は服の上から胸や腿をまさぐり愛撫する。
「あ…ん…ひゃう…」
地味子は敏感に反応する。ブラウスのボタンを外しブラの隙間から指を差し込み乳首をいじると地味子はさらに敏感に反応した
「ひ…んう…」
下の濡れ具合を確かめるためにスカートをたくし上げると、地味子が履いていたのはアニメチックないわゆる縞パンだった。俺もアニオタだったのでそのことに凄く興奮して縞パンの上からワレメを弄ってみた。
「ああ!…あううう!」
地味子は顔を両手で覆い羞恥に耐えているようだった。そのしぐさに興奮した俺は縞パンをずらしてワレメを拝む。
「だめ…はずかしい…」
「とってもかわいよ…」
俺はワレメを舐める。汗と愛液の味で俺の興奮も高まる。
「だめ…汚いよお…」
「大丈夫、美味しいよ」
「お兄ちゃんのえっちぃ」
地味子の方が実際は4つも上だが、年下に見えるめちゃ好みの女に「お兄ちゃん」と呼ばれ、俺の興奮もMAX状態。俺も服を脱ぎ地味子の前に俺自身を突き出すと何も言わずに舐めてくれた。ネットリとした、それでいてどこか拙い舌使いが更なる興奮を誘った。
「そろそろ挿れるよ?」
「…ごめん、入らないよ…大き過ぎるから…」
自分ではイマイチ実感がないが俺は平均より大きいらしい。
「無理だったらやめるから挿れてみていい?」
「…うん」
地味子のワレメを丹念に舐め十分に湿らせてからワレメへ俺自身を挿入した。
「うああああ!…あふう…」
「大丈夫?」
「うん、いっぱい濡らしてくれたから…」
「動くよ?」
「ゆっくり…」
地味子の言葉にしたがってゆっくり腰をグラインドさせる
「うあ…すごいよぉ…中で…暴れてる…」
地味子のワレメは吸い付くように俺自身に纏わりつく
「出そうだ…」
「いいよ…ピル飲んでるから…」
「いくよ…」
俺は地味子の中に吐き出した。興奮していたのでいつもより沢山出たようだった
「お兄ちゃん多すぎるよ…」
「地味子の中気持ち良すぎたから…」
いつもなら賢者タイムなんだが、地味子が好み過ぎたのか興奮が収まらず結局3回戦してその日は別れた。その後地味子とはつかず離れずの関係でメールでオタ話したり愚痴を言い合ったりたまに会ってSEXしたりしていたが、お互いに感情がガチになってしまいそうになったので生活を壊すわけにいかないので一度別れてクールダウンし、今は友人としてたまにメールするに留まっている。
嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。
嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。
そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。
2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。
私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。
「おっぱい大きいね~。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ~。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。
「なんだよ~。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ~』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。
「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え~? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。
私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。
「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ~。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。
『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。
「あれぇ~? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺ものも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。
「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。
嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ~。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。
「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき~いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。
「でしょ~。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。
「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う~ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ~』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。
「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ~。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ~」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?
『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。
「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。
「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい?』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。