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興奮

悦子日記 娘婿 許してくれません

悦子日記 娘婿 許してくれません

朝、10時過ぎに電話がありました。
今晩、逢いに行きたいと・・・。
体調が優れませんでしたから、来週まで延ばしてとお願いしました。
それで納得してくれたのですが、夕方、19時過ぎにまいりました。

紅茶をいただきながら、誰かが訪ねてくるのですか・・・・?
体調が良くないからですと説明しました。
生理だったのですがそのことは言いませんでした。

キスをしながら、僕のを持って・・・。
ブリーフの中から坊やを出してきました。
お行儀の悪い坊やさんですね・・・。
坊やへのキスを求めていましたから軽くキスしました。

両手を伸ばして乳房をもってくれました。
おっぱいを頂戴・・・。
乳首を舐めながら強めに吸ってくれました。
ソファーに腰を掛けて、抱き合って舌先をからめ乍ら強く吸われました・・・。
悦子は生理の時には異常に興奮します。

お義母さん、触らせて・・・
今日はダメです。勘弁して・・・。

生理中だと教えました。
それでも、構わないから・・・。
ちょっと待って・・・。
浴室のビデで洗ってから、寝室へ移動しました。
そして、彼の手を誘導してあげました。

クリをオサワリしながら、せり出させてキスしてくれました。
指先で挟んで押されますと、クリが1センチ以上も出てきます。
丹念にキスしてくれます。
敏感な場所です。
唾をつけて小指の先を入れてきました。
すごく興奮します・・・。
空いた指先でラビアを広げて指先を内部へ入れてきました。
20分以上もタッチしています。
内壁が腫れたようになって、指先にまとわりついています・・・。
悦子は何回も絶頂感を味わっていますが言いません。

お義母さん、入りますよ・・・。
坊やの先端を当てがって、強く押し込んできました。
大きくなった坊やが悦子の中に納まりました。
内壁に当たっていますから気持ちが高ぶっています。
腰を持ち上げて貫いていただきます。

彼がピストン運動を始めて、悦子も同調します。
彼と繋がったままでキスをします。
舌先をからめて舐めあっています。

彼が上になって激しく攻めてきました・・・。
良いわよ・・・。あなた・・・。
悦子の興奮が高まって両足を高く伸ばしています。両足を屈曲させて自分で抱えます。

むき出しの場所へは彼が出し入れを激しくしてきました。
もっと突いて・・・。
その瞬間に抱きつかれて噴射でした。
しばらく抱き合って過ごしました。

紅茶にお砂糖と混ぜておくすりを入れていました。
バイアグラ半錠分を粉にして混ぜていました。
射精後も大きなままで悦子の中にとどまっています。

暫くしてから、69の体位になりました。
お互いの部分をキスしていました。
悦子から流れ出たジュースは彼が舐めて、吸い取ってくれました。
彼の坊やはお元気です。萎えません・・・。

再びつながって、彼が上からかぶさっています。
反転して悦子が上になりました。
女性騎乗位で坊やを締め締めしています。

お義母さん、もっと激しく上下して・・・。
彼が抱きついてきて悦子が上になったままで、エネルギーを受け止めました。
つながった部分をゴシゴシします。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
お義母さんが好きよ。
私もよ・・・。
悦子のお尻は彼が強く引き寄せています。
離れることが出来ません。

お義母さんとしない日は、毎日、オナニーをしています・・・。
毎日でも繋がっていたいです・・・。

会社の帰りに私のお家へ寄って・・・。
私もしたいのよ・・・。

悦子の内部をオサワリしながら太ももにキスしてくれました。
10分以上のキスで赤いあざの様になりました。
乳房の谷間にもキス痕が出来ました。

彼のペニスの上方にもキスしましたら赤くなって残りました。
よその女性と浮気しちゃダメよ・・・。

お義母さん以上の人は居ませんよ。

暫くお休みしてから
浴室へ向かいました。
悦子の内部を洗ってくれましたら、内部からドロリとして二人の交わりの証が出てきました。
二本の指先を悦子の中に入れてきれいにしてくれました。
彼の坊やに乳液を塗り付けてから、悦子が壁に両手をついて後ろから入れていただきました。
浴槽のエッジに両手をついて後ろから入れていただきますと、ドッグスタイルです。
彼の勃起は続いていますがザーメン倉庫は空っぽ。

お義母さん、ベッドへ移ろう・・・。
裸で寝室へ移動して正常位でつながりました。

幸せなひととき・・・

駅のトイレで手早く射精

一番奥の小便器の前に立ちホックをはずしファスナーを下ろし前を全開にする
 

ジーンズの下はノーパンのため一気に露出する
 

男性の用足し独特の尿道先端のしずくを振り落すよう仕草で亀頭を刺激する
 

何人もの人間が入れ代わり立ち代わり用を済ませている
 

そんな中、一つ間を空けて立っている男性がいる
 

 (この人・・?)
 

数分しても動かない
 

 (間違いない、ドキドキする)
 

視線を感じてちら見をすると体を少し斜めにして私に見せてきた
 

 (ああ・・・勃起してる)
 

私も同じように見せる
 

人が途切れた瞬間、横に移動してきた
 

トイレ入り口を気にしながら亀頭を握り合う
 

 (ハア・・・気持ちいい)
 

人の出入りに合わせて離れたり握り合ったりを繰り返す
 

何回目かの人が途切れた時に個室に移動した
 

最近の個室は荷物置き場もあって結構ひろい
 

ズボンとパンツを一気に下まで降ろし・・抱合った
 

 (あぁ・・・・)
 

互いのお腹に挟まれた二つの勃起
 

先端からは汁が溢れ出しお腹を濡らしていく
 

押付け合い裏スジで塗りつけるようにクネクネと腰を動かす
 

 (あああぁ・・ハア・・ハア・・気持ちいい)
 

気付かれないように喘ぎを押し殺して
 

 (ハア・・ハア・・・)
 

シャツの中に手を入れて背中からお尻へとまさぐる
 

そしてシャツを首まで押し上げ肌と肌を合わせ・・・ギュッと抱合う
 

乳首同士が当たるように・・
 

 (あああ・・・たまらない・・ハア・・ハア・・)
 

舌を絡め激しいキス・・キスしながら乳首を弄りあう
 

彼の唇が離れ・・私の乳首に・・唇と舌で愛撫される
 

 (胸を突き出し・・目を閉じる・・ハア・・いいいい)
 

乳輪と乳首に舌がネチュネチュと・・・
 

 (ハアァ・・・もっとしてくれ・・いいい)
 

勃起がビクンと・・同時に尿道の先から・・汁がトロンと溢れるのが分かる・・
 

唇はさらに下へと・・腰を落としながら・・
 

痛いくらいに上を向いている勃起の先端から亀頭へと
 

ゆっくりと口に含んでいく
 

 (ああ・・声を出して喘ぎたい・・ハゥ!・・ウウウ・・いいい)
 

口の中で舌がまとわりついてくる
 

グチョグチョの口の中・・亀頭がとろけそうだ・・
 

これ以上されたら出ちゃう・・
 

彼に立つように促し今度は私が愛撫をする
 

シャツを押し上げるとそのまま脱いでしまった
 

私も彼に脱がされるように脱いでしまった
 

足首にズボンとパンツが有るものの二人ともほぼ全裸・・
 

再びまさぐるように抱き合う、素肌が何とも気持ちいい
 

 (ハア・・全裸って・・気持ちいい・・)
 

キスをしながら互いに握り合う・・
 

トイレの中であることを忘れてしまいそうなくらいに興奮している
 

 (ああ・・いいいい・・たまらく・・気持ちいい)
 

激しいキス・・互いの手が・・体を這い回る
 

二人の押し殺した喘ぎが・・
 

 (ハア・・クウウウ・・・ああぁ・・いいいい)
 

お尻を両手で擦りながら・・彼の勃起を口に入れ舐めまわす
 

亀頭に舌を這わせ・・尿道の入口を舌先でレロレロと愛撫する
 

裏に舌を当てながら・・顔を前後に動かし始める
 

クチョクチョ・・ズボズボ音がする
 

彼も動きに合わせて・・腰を前後に動かしてくる
 

彼の動きが激しさを増し速くなってくる
 

彼が呻き・・喘ぐ・・
 

 (クゥ・・・ウウウ・・)
 

頭をポンポンとされたので上を見ると首を左右に振っている
 

口の形だけで
 

 「出そう?」
 

彼は顔をしかめながら頷く、私は大丈夫と言うように頷き
 

再び口に含み前後に動かす
 

彼が頭を掴み・・早く・・激しく・・ピストンをする
 

声を押し殺し・・大きく口を空けて喘いでる
 

 (ああぁ・・あぅ・・ハア・・ハア・・)
 

グイッと突き出して動きがとまり
 

彼が喘ぐ
 

 「ぐぅ・・あああぁ・・・」
 

腿の辺りがビクビクっとなって止まった、私の口の中での射精・・
 

口の中にジワーと精子が広がる
 

なおも口の中でグチュグチュすると、腰を引くように口から抜いた
 

便器の蓋をあけて口の中の精子を吐出すと溜まっている水に白い精子が・・
 

私は出さずに、互いにありがとうって言いながら終わった。

英会話スクールでの出来事2

憧れの篠原さんの私生活を垣間見てしまった私は、興奮のあまりその日は寝付けなかった。
篠原さんが、’あっ!、いっ、逝く!!’と小声でつぶやいたのが耳から離れず、
夜中に何回も起きて、録画した篠原さんの行為に見入ってしまった。
大変なものを見てしまった。いつも優しく接してくれる篠原さんを思うと自虐の念をも感じた。
自分で自分を慰める行為は、たぶん女性にとって一番見られたくない姿だろう。
特に身近で接している年下の男の私にすべてを見られたことを知ったら篠原さんはどうなるだろう。

そうこうしている間に一週間が過ぎ、英会話オンライン講座がある金曜日の夕方となった。
画面に映った篠原さんはいつもと同じように美人女子アナのように綺麗だった。
そして明るい表情で、親切丁寧に私に英会話を教えてくれた。
'何か元気ないね小林君。大丈夫?風邪かしら??元気出してね!!’
心配そうな顔で篠原さんは言い講座は終わったが、先週と同じようにwebカメラを切り忘れ、
いや操作を知らないことにより、篠原さんの部屋が丸写しのままとなった。
私はまた良心との戦いになったが、結局は好奇心の方に軍配が上がってしまった。

2時間ほど篠原さんの姿が見えたり、隠れたりした後、風呂上りなのだろうか、梅酒サワーを片手に
白いバスタオルを巻いた姿でモニターの前に座った。
バスタオル1枚ということで、先週よりも私は興奮して体がゾクゾクするのを感じた。
篠原さんは冷静な顔で男女が裸で絡む動画を検索し、それを見ながらタオルの前をはだけて、指を舐めた後、
太ももの奥の股間に手をのばした。そして10分ほどたった後・・・タオルに手がかかった。
生唾を飲む私の前で、無造作にタオルを取り椅子に掛けた。
いつも授業中に服越しに想像していた篠原さんの大きく柔らかそうなオッパイが現れた。
ピンク色した乳輪に乳首がツンと上を向いていた。
そして、画面越しに私に見られているとも知らずに、美人さんは椅子に寄りかかり、
習慣なのか前回と同じように股を開いて両足を机に乗せ、まさにスッポンポンの状態となった。
顔から上はオンライン授業のままの知的な篠原さんだが、その下はまさに生まれたままの姿があった。
私はそれを見て、感動のため息をついた。
大人の女の人の全裸を目の前にして私はそれだけで逝きそうになってしまった。
そして丸見えになった濡れそぼった濃いピンク色した陰部に2本の指を入れて抜き差しを始めた。
時々手を抜いて、手のひらでマンコをたたいたり、汁まみれになった陰毛をなぜたりしていた。

途中で飲み物を取りに席を立った時、前回は見れなかった篠原さんのお尻が露わになった。
白く綺麗な大人のお尻を私は目を皿にして必死に追った。
お酒が入ったせいだろうか、先週よりかなり大胆に激しく指の出し入れを行い、いやらしい汁音も前回より鮮明に聞こえてきた。声を出すのが嫌なのか声が出そうになると手で口をおさえ、前回よりかなり長い時間かけて行為を行った。
そして、モニター越しに私に見られているとも知らずに、最後は左手でオッパイを強く握りながら、赤く染まった顔を歪めて、汁を拭きながら、のけぞるようにして大往生をとげた。
いつも冷静でインテリジェンスを感じる篠原さんとは、別の篠原さんがいた。

英会話スクールでの出来事

私は、3年前から英会話スクールで英語を学んでいる。
友人に誘われてやり始めたのだが、長続きするきっかけは、言ってしまえば美人講師の存在といえる。
一流大学を出て、米国にも住んでいたことがある私より少し年上の美人さんで、性格も明るく面倒見がよく、
その上やさしいので、姉のように感じる瞬間もある。
当初は教室で講義を行っていたが、経営難により閉鎖されることとなり、その篠原さん(仮名)が何とか続けたいと言うことで、規模を縮小してオンライン講座に切り替えることとなった。

'小林君(私)、家電量販店で働いているからパソコンのこと詳しい?自宅のパソコンにwebカメラを設置してオンライン形式にしたいんだけど、お願いできないかしら?私パソコンには疎くて・・・’
見つめられると私はそれだけで、ドギマギした。
私は早速、機種選定や見積もりをして業者に篠原さんの自宅に環境を整えてもらった。
いつもお世話になっているので、自費も少しプラスして、最高級のwebカメラ、モニターなどを設置してもらった。
篠原さんは大変喜びして、
’最初の授業は練習も兼ねて、小林君にお願いしてよいかしら?ご迷惑?’
私は即答でOKを出して当日となった。

画像が繋がると、画面の向こうの篠原さんは満面の笑みを浮かべて喜んでいた。
’こんなに画像が良いと何か恥ずかしいわ・・・’
画面一面に篠原さんの姿が写り、左上に小さく私の顔が映し出された。
篠塚さんから見ると逆になっていることになる。
英会話とパソコンの双方の授業のようになったが、無事に1時間半の授業が終わった。
’サンキュー、バ~イ!!’と言って、篠原さんは画面を切った。
が、正確に言うとパソコンをログオフしただけで、左上の画面は黒くなったが、篠原さんの部屋が見えたままの状態になってしまっていた。
私は慌てて注意しようと思ったが、篠原さんは既に立ち去ってしまい、長い間戻ってこなかった。
諦めた私は、コンビニに夕飯を買いに出かけた。

戻ってふとみるとモニターに篠原さんが写っている。
普段は清楚な服が多いのだが、タンクトップに短パンといういで立ちだった。
こちらに見られているとも知らずに、左上を見ると英語のサイトの画面で英語の読物をしているようだった。
普段は見れない篠原さんの太ももを見て私は興奮して、悪いとは思いながら顔、胸、太ももなどを凝視した。
何気なく、左上の画面を見ると、何やら人の動く画像が目に入った。
ビックリしたことに、そこには裸の男女が69の形で重なり合って、双方の性器を舌で舐めあっている姿があった。
何と篠原さんがエロ動画を見ている。あんなに真面目そうな篠原さんが・・・
顔は普段と変わらず知的な顔をしているが、巻き戻したりしてその動画に見入っている。
見てはいけないものを見ていることは、わかっているが私は目を凝らして画面を見続けた。
そして予想していたことは起きた。

篠原さんの右手が短パンの中に入っていくではないか。
’それはダメだよ篠原さん’と一瞬思ったが、別の私は興奮の極致に達していた。
篠原さんは短パンの中で、指を動かし続けた。
長い間指を動かした後、篠原さんは短パンを降ろし、パンティー姿になった。
大人の女の姿がそこにはあり、私は憧れの女性のパンティーを見れたことで興奮して、
篠原さんの股間を凝視した。指を動かすたびにパープル色のパンティーの脇から、陰毛が見え隠れした。
篠原さんは時々ジュースを飲みながら、動画が終わると次の動画を探して、オナニーを繰り返した。
そして、ついにその瞬間は訪れた。

パンティーの両脇に手をかけて、ゆっくりをそれを下げて、お尻を浮かせて下に降ろし、足首から抜き取った。
そして私が見てるとも知らずに、股を大きく開いて足を机に掛けた。
心臓が止まりそうというのはこのことか。私は一瞬息が止まりそうになり慌てて深呼吸した。
あの篠原さんのマンコが、私の目の前に丸見えになった。
白い肌とは違い、そこはくすんだ濃いピンク色をしていた。
篠原さんは顔色も変えずに、指を舐め、その手でマンコをさすり始めた。
知的な顔が少し歪んできた。
また指を舐めて、今度はマンコの中に二本の指を挿入した。
篠原さんは口を少し開けて、激しく指の出し入れを繰り返した。
左の指も舐めて、お豆さんにそれを添えた。

完全にスイッチが入ってしまったようだ。
口を大きく開けて、息を乱しながら、腰も動かしながら、椅子をギシギシさせ始めた。
赤い顔で髪を振り乱し、篠原さんの崩壊が近づいて来ているようだった。
篠原さんのオマンコから液がしぶきを上げて飛び散りだした。
’あっ、い、いくっ!あ、ダメ、い、いく~’
私に見られているとも知らずに、私の目の前で篠原さんは痙攣しながら大往生をとげた。

もし、私が見ていたことを知ったら、篠原さんはどうなってしまうのだろうか?

営業努力を勘違いしてた若い頃

私が、大学卒業後、就職して2年目の話です。
就活がうまくいかず、内定先は何となく内定をもらっていた美容系の会社。
小さい会社でしたが、自社製品の企画販売を行っていて
将来もしかしたら自分が手がけた商品がつくれるかもとそこに決めました。

だけど、入社当初は研修の一環ということもあり
取り扱ってもらうための営業の毎日。
大きいチェーン店さんから、個人のお店や、ネット通販のお店まで、毎日アポをとっては訪問してました。

最初は楽しみながらできていたのですが成績がふるわず・・・
1年経った頃には数人しかいない同期の中で私だけが成績が悪すぎる・・・
年配の女性の上司からは
「若くて可愛かったら、相手がおじさんだと契約取れたりするのにねぇ・・・」とか
年配の男性の上司からは
「もう枕でもしたら(笑)」
なんて、男性からも女性からもセクハラまがいの嫌味を言われていました。

でも、確かにそのはずで、スタートは同じ同期と何倍もの成績の差があることは自分でも理解していたので
何もいえず、2年目に入った頃にはもう辞めようと思ってました。

そんなときに新商品の保湿クリームが発売となりその担当者の1人に加えられました。
ショックだったのがチームリーダーは同期。
私はチームの中でも当然一番下で数合わせもいいところ。
リーダーの同期からは
「新商品の一年目は忙しから雑務やってくれる人がいると助かるよ」
なんて、言われる始末。

だけど、自分が乾燥肌に悩んでたこともあり
試しに使ってみたらとてもよかったこともあり
この商品で成績が出なかったら辞めようと決めて取り組むことに決めました。

まずは半年間の営業スケジュールが組まれたのですが
3ヶ月経っても一向に成果は上がらず・・・
周りのメンバーはどんどん成果が上がり、わたしはどんどん追い込まれていきました。

追い込まれた私は頭がおかしくなってたんですよね。
最後だとも思っていたので色々な作戦を考えていました。

アポ取りも私だけうまくいかない中、
作戦はどんどん練られて今考えればどんどんおかしくなっていましたが
営業スケジュールの半年がもう少しで終わるというところで
美容系ネット通販の会社にアポがとれました。
もうここが最後のチャンスだと思い、作戦を実行することにしました。

プレゼン当日、会議室に通されると
そこには、年配の50代以上の男性が3名(役員幹部クラス)、
30-40代の男性が3名(販促企画・マーケティング)、
20代の女性が4名(企画・販売)いました。

私はこれからやることに足が震えましたが
もうやるしかないと覚悟を決めました。

プレゼンを開始しました。
スライドを使いながらまず商品の説明をしていきます。
商品の説明はこれまで何度もしているので大丈夫だったと思っています。
大事なのはクロージングの部分です。

クロージングの部分は会社が広報用に準備をしている
モデルさんのビフォーアフターを使っていましたがここを差し替えました。

そう、私自身の写真です。
今回、私が実際に使ってみて実体験をご紹介しますと伝えました。

ビフォーの写真が映ります。
普通のモデルさんであれば肌だけですが
私のビフォーの写真は、私の顔つきで私の上半身裸の写真です。
男性の方は少しどよめきます。
女性は驚いた顔をしています。

私は何事もないように装ってますが恐らく顔は真っ赤、
心臓の鼓動が聞こえてるんじゃないかというぐらいドキドキしていて
足はガクガク震えてたと思います。

1枚前の写真を数分説明しましたが、男性はスライドと私を何度も交互にみていました。
でも、写真はこれだけではありません。

続いてのビフォーの写真です、と
私はおへそから下の写真を正面から撮影したものを見せました。
ヘアーは完全に剃っててパイパンです。

そして次に顔つきで太ももより上の全身写真
もう、私のオールヌードの発表会状態です。

そしてとっておきがありました。
実は私の肌荒れがひどいところということで背中の写真を映しました。
そのとき撮影は太ももより上でお尻が映るように
そして壁に手をつき、少し足を開き、少しだけお尻を突き出したようなポーズに。
つまり、お尻の穴と、アソコが少し見えている状態です。

私はそれを見せながら肩甲骨から腰にかけてと
お尻の部分の肌荒れの説明をしました。

この頃には一部の男性はニヤニヤしていて
女性は顔を隠す人もいれば、軽蔑の目も。
そんな中私は興奮状態でアソコがしっかり濡れていることがわかりました。
顔がカーッとしています。

そして、アフターの写真も同じように見せました。
実際に商品は良く、肌荒れが治っていたので
アフターの写真は完全に私のヌード写真。
アフターは色々な部位が見せられるように色々な写真を見せました。

プレゼン終了後、先方の社長は
とても熱が入ってたプレゼンでしたね、前向きに検討しますと
何ともいえない笑みを浮かべていました。
他の男性はいやらしい目線でしたね。

後日、発注したいんだけどとご連絡をもらいました。
それと同時に、この前の資料も送ってくれる?と言われました。
連絡してきたのは30代の男性の人でした。
あ、資料もですか?と思わず聞き返すと
少しニヤついた声で、意味はわかってるでしょ?

おかげでそこのネット通販会社が親身に売ってくれたこともあり
私は一気に売上を巻き返すことができました。

もちろん私のヌードPDFは社内にまわっていて
私が打ち合わせにいくとわざとかのように、その資料がおいてありました。

また、新しい商品が出て営業にいくと
もっと詳し資料が欲しいな、わかるよね?と

結局そこまでしたのに1年ぐらいで辞めちゃいましたが
今考えたらかなり頭がおかしくなってたんだと思います。

それでもあれにまさる興奮はなくて、
いまだに1人でするときに思い出してしまいます。。

運が悪い下着泥棒

ある夜、私の知り合いの女性(幼稚園教諭)の家のベランダに下着泥棒の男がやって来て、干してある下着を物色していたようです。

すると、それに気づいた女性が窓を開けてベランダにいる下着泥棒の男を無理やり部屋に入れました。

「この変態スケベ野郎、あなたにはキツいお仕置きが必要なようね!」
そう言うと怒った女性は男に制裁を与えるために、手始めに男の首を得意のスリーパーホールドで力強く絞めました。

「さぁ、私のお仕置きをフルコースでたっぷり味会わせてあげるわ!」

女性は次に男の頭を両腕で抱き寄せて、男の顔を自分の大きな胸に吸い込むように押し付け窒息させます。

「許さない、お前は私の胸の中で逝かせてあげるわ。眠って、眠って、永遠に眠り続けるのよ!」

男はもがき苦しみますが、女性は両腕の力を緩めることなく男の顔をさらに力強く着衣巨乳に押し付け、「あんた下着泥棒なんかやってたら、女の子に相手にされなくなるわよ。それでも良いの?」と言いながら長々と圧迫させて男を失神させます。

男が意識を取り戻したら、「まだ死なないあんたにはとっておきのご褒美をあげる」そう言うと女性は男に強烈な電気あんまを浴びせました。
すると男がおもらしをしたので、女性は「汚い!もー最低」と言いながら男のズボンとパンツを無理やり脱がして、下半身剥き出しの状態でさらに電気あんまを続けました。

男は悶え苦しみますが、女性は「下着泥棒をしたあなたが悪いのよ。しっかり反省しなさい。」と言うと今度は男の服を脱がして全裸にしました。

さらに男を興奮させるために女性は自らビキニ姿になり、全裸姿の男を膝の上に乗せると、片手で男の乳首をくすぐりながら、もう片方の手で手コキを始めました。

「二度と下着泥棒をする気が起きなくなるぐらい精液を搾り取ってあげるわ。お前の性欲を全て奪ってやるから覚悟しなさい、この変態」

そう言うと女性は男を罵倒しながら、手コキを続けました。

男は射精を我慢してましたが、とうとう限界がきてしまい、「ヤバい!イク、イク!」と声を出したので、女性は「さぁ、イきなさい。気持ちよく昇天させてあげる。」

そして男は「あ、あーん、はっ!」と声を出しながら射精してしまいました。
しかし、女性は「でもね、このまま続けちゃうからね。まだ出るでしょ?もっと出しなさい!」と言うと男が射精後も激しい手コキを続け、男のアソコが赤剥けになるまでしごき続けました。

男は痛みと地獄のようなくすぐったさで半狂乱になり、「ギャッ、ギャー、アー、止めてくれ!」と悶え苦しみました。
そして男のアソコはとうとう潮まで吹いてしまい、そのまま気絶してしまいました。

「気持ち良かったでしょ? でもこれに懲りたら、二度と下着泥棒なんかやるんじゃないよ。」そう言うと女性はようやく男を解放したようです。

この女性は勤め先の幼稚園でも、悪ガキの男の子に強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをよくやってたみたいです。

皆さんも超ドSな女性には気をつけましょう。

雨の日の夜に

数年前一人暮らしをしていた時の話。
地方という事もあり雨の日の夜は人通りはほとんどありませんでした。
大きい道路から一本入った道にアパートがあったので余計人通りはありませんでした。
夜の11時頃、私はネットで買ったスクール水着に着替え靴下も履かず
クロックスだけを履いて外に出ました。
誰かに見られないかドキドキしながら歩き
もう一本向こう側の道路に続いている歩行者だけが通れる小道にたどり着きました。
周囲に誰もいない事を確認した私はスクール水着を脱ぎ膝まで下してほとんど裸に
なりました。
心臓の音がバクバクしているのが分かりますが快感で興奮してしばらくそのまま立っていました。
全身雨でビチョビチョですが下半身は熱く雨とは違うトロっとした体液も滴り落ちていました。
我慢できずに下半身を触ると電気が走ったようにビクっとなり少し触っただけですぐ
にイッてしまいました。
それだけでは満足できずに今度は指を入れてゆっくり出し入れしてなんとか声を我慢をしながら1人エッチを楽しみました。
3回ほど楽しんだあとトイレがしたくなってしまったので
その場でしゃがんでおしっこしちゃいました。
拭くものはないのでそのままスクール水着を着て誰にも見られていないか確認しながら
家まで戻りました。

隠れてするSEXは最高

「姉さん…いいだろ?」
「ちょっと…こんな所で!?」
リビングの出入口の横、廊下で姉さんを後ろから抱きしめる。
「中に父さんと母さんが居るから大きな声は出さないでね?」
「だったらわざわざこんな所でしなくても…むぐ…」
嫌がる姉さんの口をキスで無理矢理塞ぐ。
「はぁ…もう…仕方ないわね…」
キスに弱い姉さんのスイッチが入り、しゃがんでフェラチオをしてくれた。
「父さんと母さんが出てきたら見つかると思うと興奮するよね、弟のチンポを咥えてるの見られたらって想像してみなよ」
「んん…はぁ…こんな所見られたら…はむ…終わりよ…」
「それでも咥え続けてくれる姉さんが好きだよ」
「ねえ、オマンコが疼いてきちゃったの…入れてくれない?」
「入れて欲しかったら下着脱いでオマンコ広げて見せてよ」
スルっと下着を脱いで立った姉さんがお尻を向けて自分でオマンコを広げて見せてくる。
「もうこんなに濡れてるの…早くここに入れて」
「弟のチンポ欲しがってオマンコ広げちゃうなんてスケベだねぇ」
広げられたオマンコにチンポを生で挿れる。
「ふぐぅ…」
「おっと…声は出しちゃダメだよ」
手で口を塞いで腰を振る。
「見つかりたくないでしょ?弟とSEXしてるの見られたくないよね?声を出したら見つかっちゃうよ」
俺の指を咥えていやらしく舐めてくる。
「指舐めて我慢できるなら好きなだけ舐めて良いよ、胸も出した方が我慢出来るかな?」
お尻だけじゃなく胸も露出させる。
「んむう…」
「手に吸い付くみたいだね、姉さんの胸はずっと揉んでいたくなるよ」
淡々と腰を振り続けると姉さんが指を噛んで身体を硬直させた。
「イッたでしょ?姉さんはイクときに硬直するしマンコも強く締まるからバレバレだよ」
イッたばかりのマンコを更に突き続けて俺もイキたくなってきた。
「何処に出して欲しい?マンコの中?口?顔?それとも胸かな?」
「口に出して…飲ませて」
「じゃあ抜くから咥えて」
マンコから抜くと素早く姉さんが咥える。
「もっと吸って…良い感じだ…出るよ」
何度も飲ませてるうちに飲むのが好きになった姉さんはゴクゴクとザーメンを飲む。
「残りも吸い出して…残さず全部飲んで」
尿道の中に残ったのも全て吸い出させて飲んでもらう。
「気持ち良かったよ、姉さんもイッたし飲めて嬉しかったろ?」
「あは…ドキドキしっぱなしだったよ」
レロレロとチンポを舐めて嬉しそうに笑ってる。
「じゃあ入ろうか」
いつまでもチンポ舐めてそうな姉さんを連れてリビングに入る。
父さんと母さんが一瞬振り向いて確認してくるけど、またテレビに目を向ける。
自分の飲み物は自分で用意するのが我が家の躾なので、姉さんとリビングからキッチンに移動して用意しつつ両親の様子を確認してまたキスした。
背後でやってるしテレビの音でキスの音はかき消される。
たっぷりと舌を絡めてから飲み物を持って両親の隣へ…。
父さんと母さんを裏切る行為なのは理解してるけど、姉さんと隠れてするSEXはやめられないね。

隠れてクンニしてみた

今日、仕事から帰ったら姉ちゃんが遊びに来てたんだ。
丁度母親が席を外してたから、掘り炬燵の中に潜り込んで姉ちゃんのマンコをクンニ&手マンしてた。
そこに母親が戻って来て、足が炬燵の中に入ってきたから慌てて避けた。
でも我慢出来なかったからクンニと手マンを再開。
姉ちゃんと母親は普通に会話してるみたいだった。
しばらくして姉ちゃんが座る位置をずらして、腰を深く炬燵の中に入れてきた。
足の開きも大きくして俺がやり易いようにしてくれたんだ。
俺は喜んで続けたよ。
姉ちゃんも興奮してたのか、クンニしてる俺の頭を両手で抱え込んでマンコに押し付けてくる。
しかも開いた足が徐々に閉じてきて、両足でも俺を抱え込んだんだ。
これはイクんだなと分かったから、更に激しくクンニした。
途端にギュッと足が締まり、抱え込む両手にも力がこもる。
マンコに押し付けられて息苦しかったけど頑張った。
その甲斐あって無事に姉ちゃんはイった。
口の中に潮が勢い良く入ってきて咽せそうだったけど堪えた。
母親の足元でやるのは興奮するね。

陰毛を隠す母に萌えた

子供の頃に母と姉と入浴していた。姉の股間には割れ目が一筋見えていた。母の股間にはモジャモジャと毛が生えていて性器は見えない。きっと毛の奥には姉よりも長い割れ目が有るに違いない。なんとかして見られないだろうか?まだセックスの事も知らない子供だがマンコには興味が有った。母が裸になると目で追うようになっていった。母は風呂上がりに暑がってなかなか下着を着けない。全裸で家中を歩き回る。丸出しだから俺は母の股間を凝視する。ある日、俺の視線に気付いた父が母に注意した。「男の子のいる家なんだから、タオル巻くとか前を隠すとかしろよ。」母は「親子なんだから気にする方がおかしいわよ!別に嫌らしくも恥ずかしくもない!」と反論した、が母は一応父を立てて両手や片手で股間を隠していた。俺は掌を直接股間に被せて陰毛を隠す母の姿にヌードモデルを見る気分になり萌えた。母の裸を見て勃起した。マン毛丸出しよりも興奮した。父が出張し姉がお泊まり会でいない日に母が早目の入浴をしようと言い先に裸になった俺が母が脱ぐのを見ていたらパンティーを脱ぐ母を見て迂闊にも幼いチンチンをおっ勃ててしまった。パンティーを脱いだ母はピンコ勃ちしている息子のムスコに気付いてギョッとしていたが、慌てて脱いだパンティーを股間に当てがって陰毛を隠したが既に手遅れで、その姿に萌えた俺の陰茎は真上を向いていた。股間を押さえながら照れ笑いする母が愛おしい。

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