萌え体験談

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興奮

秘密・

私には脳に焼きついた記憶があります。

小学三年生の時でした。
夜中に喉が渇き目が覚めたので1階の冷蔵庫にある水を飲もうと階段を下りていると・・・

なに?

女性のすすり泣くような声が・・・

階段の途中で止まり耳を澄ますと『あ、あ、あ・・・』と
喘ぐような声が・・・

『フフフ、どう?気持ちいい?』

これは間違いなく母の声。

聞いてはいけないものを耳にしたような気がして
ドキッ!ドキッ!と胸の鼓動が早くなりました。

『ねェ~Y子ばっかり可愛がらないで私も~』

母の甘えるような声が・・・

ボソボソと男性のくぐもった声が聞こえますが誰かは分かりません。

『あ~ン・・・気持ちいい~っ!』

ひときわ大きな母の声が聞こえました。

『あっ。あっ、あっ…いいの~!
やっぱりアンタのはスゴいの!
あっ・・・そこそこ!もっと突いて~!』

私は音を立てないように階段を降りると
声の聞こえるドアに耳を近づけました。

『あ、あ、あ、あ~!イクっ!イクイク~!』

母の叫び声です。

『Kさん今度は私も・・・』

またしてもあ、あ、あ…と喘ぎ声がもれてきました。
この声は・・・Y子さんだ。

ブ~ンと言う音が・・・

『あっ!姉さん・・・そんなしたらY子直ぐにイッちゃいます・・・』

『あ~っ!イッちゃうイッちゃうイッくう~!』

『フフフ…Y子もすぐにイッちゃったねえ~
やっぱりKさんはスゴイよ!
稼業がスケコマシだけの事はあるわ!』

『姐さんそんな人聞きの悪い言い方しないでくださいよ~』と男性の声

『今度は私!後ろから突いて~』と母の声が。

パンパンパン!と言うリズミカルな音・・・

『あ、あ、あ』と喘ぐ母。

『姉さん、私シャワー浴びてきますね!』とY子さんの声が聞こえました。

慌てて階段を上がり部屋に戻りました。

心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてる・・・
ベッドに潜り込みますが興奮して眠れそうにありません。

一人は母、Y子さんと言うのは母の従妹で母より10歳年下です。
私にとっては姉のような存在で慕っていました。

Kさんと言うのは父の弟分。
父と同じヤクザです。

私はこの頃にはオナニーを覚えしょっちゅうしていました。

友達との遊び場にしていた河原で見つけた写真雑誌。
マニア倶楽部と書いてあります。

表紙には裸で縛られ上から吊るされた苦しそうな女性の写真が・・・

ドキドキしながらページをめくると次々に出てくる女性の裸写真。
四つん這いになって前にも後ろにも男性が・・・
黒塗りで見れませんが男性のモノを咥えているような・・・

表紙の女性の特集が載っていて女性の告白手記が書いてあります。

私は雑誌をバッグに隠して持ち帰り、夜にベッドの中で読み耽りました。

初めて知った股間の疼き・・・
自然にクリを弄るとツ~ンと言う何とも言えない感覚が・・・
夢中で弄っているとオシッコの出る辺りがヌルヌルしてくるんです。

どんどん出てくるそのヌルヌルしたものを指先につけてクリを擦ると堪らない位に気持ちいい・・・

母たち3人が何をしていたのかは想像がつきます。

雑誌の中に載っている男女の交わり・・・つまりsexです。

私は母たちのsexを想像し、ますます股間が疼き出すと夢中で・・・

初めてのオーガズムを経験しました。

このころ父は罪を償うために刑務所にいました。
母はまだ30代も女盛り。時に母の部屋に入り、箪笥の中を漁ってしまいました。
引き出しの奥に箱が入っていて、開けるとたくさんの写真やコードの付いたグニャっとした手触りの棒状の物、同じようにたまご型の物がついてる物が入っていました。

どちらもスイッチを入れるとブ~ンと音を立てて振動します。

あの夜聞こえてきたブ~ンと言う音はこれなんだ!と分かりました。

その二つを何に使うのかは写真雑誌で読んでいました。
たまご型はローター、棒状の物はバイブで中に入れる事も・・・

興奮して震える手で写真を見ました。
雑誌の女性と同じような事をしている母や母の従妹・・・
知らない女性や男性も。

母も含めて女性にはみんな毛が生えていません。
母が咥えている男性のモノには丸い突起物が幾つもあります。

一番下には皮のケースが入っており、
開けると半透明の白い粉状の物が入っている小さなビニール袋と注射器、
アルミ箔も入っていました。

私は写真の中から一枚を盗みました。
母の従妹が椅子に座った男性にこちら向きで跨り、
両手には他の男性の物が握られています。

気持ちいいのかウットリした表情のY子さん・・・
毛のないソコには太い男性の物が入っています。

引き出しの中に箱を戻すと自分の部屋に戻りました。
心臓が爆発しそうで頭もクラクラしています。

『あの白い粉は何だろう?塩?砂糖?アルミ箔もあったけど・・・』

それが何か分かったのは16歳の夏でした。

私はそれ以来母の目を盗んでは度々部屋に忍び入るようになりました。

今は無くなったVHSのビデオテープを見つけ出し、
両親の部屋にあったデッキで再生します。

手が震えてスイッチが上手く押せません。

120分のテープでしたが色んなシーンが入っていました。

露出プレイや乱交、SMなど・・・出ている女性は全て母で
10年ほど前の物らしくまだ母は若いし可愛い感じです。

外で父の物をしゃぶる母・・・父の物には丸い突起物が幾つも付いています。
やがてベンチに父が座ると母が跨りお尻をクネクネ動かしだしました。
父にしがみついて喘ぐ母・・・父の物が母に出入りしているのが見えています。

『イクっ!イクぅ~!』と叫ぶとお尻がビクン!ビクン!と痙攣しています。

画面が変わり母が父の物をしゃぶる横顔のアップシーン。

母の顔の動きが早くなり『出すぞ!』と父が叫ぶと
母は口から父の物を出し、顔の前で激しくしごきました。

父の物から白い糊みたいなものが飛び出し母の顔にかかります。

やがて母は自分の顔に付いた白いものを指ですくうと、
うっとりした表情で舐めています。

そこでテープを止め自分の部屋に戻りました。

下半身に疼きを感じ触るとパンツに染みが出来ています。
脱ぐとヌル~ンと糸を引いてる・・・

母の箪笥から持ち出したローターを恐る恐る当てスイッチを入れました。

ブ~ンと言う音と強烈な振動が・・・『あっ!これスゴい!』

たちまち両足を突っ張らせて強烈なイキ方を経験しました。

それからは学校から帰ると母の不在を確認、
ローターを持ってきてはオナニーに耽ります。

秘密・

『どうせなるようにしかならない・・・』

そう思いつくとすっきりと寝てしまいました。

私はいざとなったら開きなる事ができるんです。
多分、ヤクザだった父親の血を引いてるからでしょうね・・・。

同じ週の日曜の事です。

午後から洗濯や掃除を済ませて一段落しているとメール着信音が鳴りました。

知らないアドレスでしたがタイトルに『ママのファンより』と書いてあります。

手紙の送り主みたいです。

『観て頂けましたか?私もネットで偶然見つけた動画で、
はじめはママとは思いませんでしたよ。
誰かに似ているな~と思い何度も繰り返して観てママだと確信しました。

顔もそうですが、声、ホクロの位置・・・どう見てもママです。

興奮しましたよ~!上品で美しいママにこんな過去があったなんて・・・
恥かしい話ですが動画を見て何度もオナニーしてしまいました。
私もママからあんな事をして貰いたいですね…。
お相手の男性が羨ましいです。
取り敢えず一枚送りましたが、まだまだありますよ。
送りましょうか?』

続けてもう1通メールが・・・

『言い忘れてましたが私はママを脅かすつもりはありません。
その点は御心配無用です!(笑)

今はママの過去の秘密を共有出来たことが嬉しいんです。
私にはあのような経験はありませんが、白状すれば願望はあります。

とにかく心配はしないでくださいね!』

誰だろう?
でも悪質な目的は無いみたい・・・

それ以来お店のお客様や知人の視線が気になって仕方がありません。

ジッとみられると『この人かも・・・』と思ってしまうんです。

その後半年ほどは何もなく、私の意識からも薄れていきました。

何時ものように昼前に目覚めスマホを確認すると・・・

『おはようママ!新しいDVDが出来たので送りました。
今日、明日中には着くと思います。
ママは今でもピアスをしているんですか?
ツルツルで綺麗なパイパンは脱毛ですよね?
という事は今でも?
想像するだけでフル勃起ですよ~!

『淫乱S子のオマンコを・・・』
ママが蕩けそうな顔をしてそうお願いするシーン・・・最高です!
私もママに同じ言葉を言わせてみたいです。

想像すると(妄想かな・・・)堪らない位に興奮します。

追伸:ママのフェラってスゴいですね~。
あんなに大きなものを根元までのめるなんて!
アナルでもイッちゃうんですね?
あの頃のママってまだ人妻でしょう?
『私は御主人様専用オマンコです』なんて!

悪い奥さんだ事!(爆)

俺専用のオマンコになって頂けたらなんでもしますよ~!』

思い切って返信してみました。

『誰ですか?目的はなに?』

返信はありません。

翌日DVDが届きました。

悲しい性・

あたし、美奈30歳です、夫は32歳、いい人ですよ。
問題は夫の借金のためにあたしは岡村さんという70歳のお爺さん
に抱かれている事、それも岡村さんの友達にも抱かれたり、
陰毛を剃られたり、あげくは・・お尻まで。
夫はだめになってしまいました、それを治すため、なんですが
風俗でチャレンジしてもらいました、夫は風俗の女の子ときっちり
できました。
朝立ち状態だったので夫がまだ寝ぼけている間に咥えてからあたしが
上に乗って合体し夫は逝きました、良かった・・EDは治ったのかしら
でも、実は夫は朝の目覚め状態であたしにされているのか風俗の子、
メグちゃんにされているのかはっきりしていない状態での発射だった
ようです。
その夜、夫と抱き合いました、が、余り固くなりません、やっぱり
だめなんでしょうか?夫に聞きました。
僕が愛しているのは美奈だけだ、本当に愛している、でもでも・・
その大事な美奈が他の人とSEXしていると考えると、頭がはりさけ
そうになる、陰毛を剃られたと言う事は、ひだの隅々まで見られて
いる事だし、他の人ともさせられたと言う事は、まるで・・
言いたくないけど売春婦の扱いだ、僕は気がくるってしまう、
ここに・・入れられたんだーーこのおっぱいは舐められて齧られて
キスはいっぱいされているだろうし・・「美奈、聞きたい」
「なあに」「美奈は・・気持ち良くなっているのか?」
あたし「・・・感じてない・・」「そうか」
「こっちはされてないよな?」とお尻の穴を触ります、あたしは
「そんな事されてない」と嘘をつきました。
夫は会話をしているうちに段々落ち着いてきたみたいでしたが
入れられる位の固さはまだでした、少し時間を、と決めました。

あたしが又、別荘に行くと夫はメグちゃんの店に行きました。
「うれしいい」メグちゃんは抱き着いてきます、この子は本当に
可愛いなあと思います、20歳なんで12違いかあーー
シャワーが終わると全裸の僕が横になっているとメグちゃんもすぐ
全裸になり、ちょっとキスをすると僕の顔の上に陰毛を擦りつける
ように性器をもってきます、そして僕の性器はメグちゃんの口の
中ではねています。
メグちゃんの性器はあまりしてないのかすきまが小さく、少しだけ
陰唇が出ている感じです、陰毛も多い方ではないのですが、僕の
唇にくっついています、僕は下を伸ばし、メグちゃんの中身を
吸いだします、メグちゃんは「あああ、いい、でも、声出ちゃう
怒られるから・・軽くね」そして正常位に戻ると僕は濡れている
性器へ入れました、メグちゃんは「外にね」といいましたので、
僕は強いストロークを途中でやめて小刻みな動きに変えて・・
お腹の上に、どばああーー、メグちゃんは少し震えて・・逝ったみたいでした、シャワーをして少しお話しました。
中国でお父さんが騙されて・・中国だと絶対SEXしなければならない
けど日本だと手とか口とかすまたでいいと聞いていたので日本に来た
学生の時に付き合っていた人がいた、など、そしてお兄さんが
好きになった、優しいから・・との事で僕もメグちゃんが好きだと
答えた。
美奈が岡村の所に行っている間は色々と考え、もんもんとするので
お酒を飲むばかり、5日後にまたメグの所に行った。
「お兄さん、御免なさい、SEXしている事がママにわかってしまった
の、絶対しちゃだめだって、警察に捕まるからって」「だから・・
もうできないの」と言ってすまたで抜いてくれました、
でも物足りないのとメグも泣きそうだったので「わかった、じゃあ
連絡するから外で会おう、ご飯でも食べて」と言ったら「いいの?
嬉しい」と言ってライン交換をした。

別荘では、相変わらず、岡村さんはねちねちと触っています、
あたしは逝きたい気持ちと夫に申し訳ない気持ちで中途半端に
しています、岡村さんはあたしを逝かせたくて頑張っています、
おっぱいはもう沢山と言う位、舐められいじられました、乳首が
痛くなっています、あそこは横になったあたしの足の間に岡村さん
の体が入って唾をつけながら指での抜きさしとか小陰唇のひっぱり
とかしています、多分、また薬を塗られるかも・・
そしたらしょうがないです、あたしは逝きます、でも今日は・・
引出を開けると何かを持ち出しました「え?え?え?なあに?
いやあ」それは立派な形の玩具・・グロテスクです
岡村さんは先を舐めると膣口にあてるとスイッチを、
動きます、それを少しづつ埋め込みました、大きい・・固い
小さな部分は丁度クリにあたり動きます、
たまりません、あたしは「いいわあーー逝く、逝くーー」凄い声
を出しました、機械ですから逝きません、岡村さんがやめるまで
動きます、あたしのあそこはどうなるのでしょう・・気絶した感じ
でした、するとそれを抜いた岡村さんは自分のものを入れてきました
簡単にすっぽりとはいってきました、あたしの膣での感触は
やはり生身の方が気持ちいいです、また逝きました、岡村さんも・・
翌朝はお尻を狙ってきました、ローションを沢山つけてあてがうと
入ります、入れると同時に指で膣を犯しています、いいです、
「あああ」と声がでます。岡村さんは後ろで逝きました、失敗です
ドアが開いていました、正木さんにじっくり見られてしまいました
岡村さんが昼寝すると言うのであたしは正木さんとお買い物に
出かけました、そしてお茶でもと喫茶店に、そこで正木さんから
「奥様、聞いていい?」「あたし奥様じゃないですよ、なあに?」
「あのう・・お尻で・・」「見たの?」「見てしまったの、お尻
っていいものですか?」「良くないですよ、本当はしたくないのに」
「それより正木さんは旦那さん、してくれるでしょう?」
「最近全然だめです、私もしてほしいって思わないし」
「がんばった方がいいと思いますけど・・」などの会話をしました。

正木さんは夜に旦那さんに話したようです
あたしがお尻でしていた、それを見てしまった、との話し、
旦那さんは興奮したみたいで奥さんにせまったが後ろは触られる
だけで結局前でされた、その話はあとで聞きました。

運転手の正木さんは自宅に向かう車の中で、「奥さん本当に綺麗です
よね、旦那さんは幸せでしょうね・・あ、あ違うか、会長の事が
有りますものね」
突然、正木さんは車をモーテルに、「正木さん、何するの?」
「どうしても綺麗な奥さんを見てると、我慢が、妻から聞いた話も
あるし、一回だけ、今日だけ」「旦那さんに余計な事を言わない
から、いいでしょう」と脅かされ・・

全裸にされ隅から隅まで見られました、正木さんは全部脱ぐと
物をあたしの顔の前にもってきて大きいだろうと言うような素振り
をします、確かに大きい・・「舐めてくれます?」あたしは口に
含みました、袋をさすると「お上手ですね、会長が教えてくれたの
ですか?」等といい、それからおっぱいを丁寧に揉むと「うちのも
大きいんだけど乳首も大きいんだ、でも感度はいいんですよ」と
言って奥さんとの比較をしていた。
無毛のまんこって私、初めてですけど子供としているみたいで興奮
しますね、とべちゃべちゃに舐めながら話し、そして入れてきた、
ピルを飲んでいる事は知っていたので中に、ドクンドクンと出され
ました「これっきりですよ、もし誰かに話したり、また誘って
来られたら奥様や会長に話しますから」と言うと「わかっています」
との返事でした。
次は・で

悲しい性・

あたし・・美奈30歳、夫の借金のため、知り合いのお爺さん、
岡村さんに、一週間おきに抱かれている。

岡村さんに剃られてしまった・・
家に帰ると食事の用意をして夫をまつ、夫に何て言おう・・
言いたくないけど・・でも見られてしまうだろう・・こっちから
言った方が気が楽。

夫が帰ってきて夕食、そこでお酒を飲んだ。
夫「また何かされた?」
あたし「うん」
夫「何か酷い事?、痛い事?」
あたし「痛くはないけどーー剃られて・・」
夫「え?何?え?剃られたって・・あそこ?」
あたし「はい」
夫は無言でした、こっちも聞きました「ねえ、風俗とか行った?」
「うん」「どうだった?」「うん」「良かったじゃない」
そんな会話をして寝室へ。
あたしは夫に見せたくなかった、でも夫は「良く見せて」と明るく
して足を広げた、あたしは恥ずかしいのと夫に申し訳ないので
見られる事に抵抗したが夫は強い力で足を広げてきた。
毛の無いまんこ・・夫はきっちり見ている、でも何も言わない、
夫の目から涙・・
あたしは夫の顔を引き寄せて舌をからめて強くキスをした、口を
離すと「どんな風俗?」「どんな子」などと聞きました、入れなかったけどスマタというので逝ったと言うので、あたしも、と思い
夫の性器を掴むと・・柔らかいまま・・あたしは顔を下に向けて
口に咥えた、そして舌で愛した・・でも・・そのまま。
夫と何もせずに抱き合って寝た、朝固くなっている夫の物に気づいた
すぐに体の上にあがりあたしの性器に寄せて腰を下ろした、いい
夫は目を覚ましたよう、腰を抱きしめてくれたけど・・段々力が
なくなって、また柔らかくなって・・抜けてしまった。
毎晩、してみるが、結局、駄目、明日はまたあっちに行くと言う日
夫にまた風俗で試してみて、それからお医者様に行く必要がある
かも・・なんて話した。
夫はあたしが他の男に抱かれている事に大きな抵抗があるのに、
その愛妻の性器を無毛にされた・・こんな腹立たしい事が・・
でもそれもこれも自分の借金の為・・と自己嫌悪に陥って・・
性器は言う事をきかなくなったのでした、まだ32歳なのに・・

夫はまたエステへ
メグちゃんを指名するとメグちゃんは目を輝かせてあいさつもそこそこに抱き着いてきた「あいたかったよ」と片言の日本語、
そしてシャワー室で全裸のメグちゃんに体を洗ってもらうと、段々
大きくなるのが感じられた、手で握られ洗われると、もう逝くんじゃ
ないかと思われる位、固くなっている。
ベッドでメグちゃんはローションをつけて少し擦るとこの前みたいに
自分の足の間にちんぽを挟むと動かす、あれ?あれ?
ちょっと腰を浮かすとメグちゃんの膣の入口あたりで擦るのかな?
と思っていると、いきなり腰をおとされ、中に納まってしまった
「え?いいの?」と言うとメグちゃんは指を立てて「しー」
最後は夫はメグちゃんの腰を持ち上げてお腹のあたりに吹き付けた
のでした「中でいいのに、今日は大丈夫なのに」と言われたそうです
その後シャワーをしてもらい部屋で洋服を着る前に性器にキスされた
そうです、メグちゃんいわく、若くてかっこよくて優しい・・大好き
との事、またまた規定+1枚を渡した。
妻と出来ればいいのだが・・

岡村さんは別荘に着くとすぐにお風呂に入り「美奈さんおいで」と
呼ぶので「あたしは頂きました」と答えましたが「何回入ったって
いいんだよ、おいで」と言われ、洋服を脱ぐとお風呂に・・
立ってと言われあたしは岡村さんの前に立ちました「少し生えて
きたね、あとで剃ろうね」と言って指でビラビラを摘まむと石鹸で
擦ります、そして指を少し差し込みます、いつもの通り岡村さんは
お風呂の中であたしを後ろから抱きしめ、手はおっぱいと性器です
乳首は指ではじかれ、性器の中には指。
その指が急に抜かれると今度は後ろを擦ります「いやあ」と言うと
「こっちも気持ちいいんだよ」と言って指を少し埋めました、そして
その指を抜くと鼻の前にもってきて、クンクン、匂いを嗅ぎ「美奈
さんは美人だけどそれでも匂いはするんだな」と言って指をあたしの
鼻にもってこようとしましたのでやめさせました。
その夜
「旦那はお前のここを見たのか」「はい」
「何て言っていた?」「何も、ただ・・」
「ただ、何だ?」「泣いていました」
「大好きな嫁のまんこの毛を他人に剃られたんだから、悔しいだろうな、それで泣いたんだろう、旦那としたか?」「いいえ」と言うと
「興奮するだろうにな、おかしいな」などと言ってました、そして
明るい光の下で無毛の性器を開いたり閉じたりして遊び、そこへ又
薬・・催淫剤かな?を塗られ、熱くなってきた性器を岡村さんの腰
に押し付けると「そうかそうか、俺のが欲しいか?」といいながら
入れてきました、いいいいい、あたしはなんでこんなに・・
あああああーーー岡村さんもあたしの性器を散々弄ったのでその興奮
でしょう・・同時に逝きました・・あたしの両手は岡村さんの背中、
朝は岡村さんの性器を撫でています、いつもの岡村さんのリクエスト
です「気持ちいいよ、でも固くはならないかも、俺も年かな?」
なんて言ってます、世間の70歳はどうなのでしょうか、突然
むくっと起き上がるとあたしの両足を持ち上げて舐め始めました、
昨日はされたあとテッシュで拭いただけなので、汚いかも「お風呂に
行きましょう」と言ったのですが聞きません、舌を奥まで差し込まれ
ました、逝くかもしれません、でも部屋のドアでノック「お早う
御座います食事の用意が出来ました」と正木さん、もしかしたら
聞こえていたかも。
岡村さんから「今日一泊だが健二さんが来る、それと友達の佐々木が
来る、みんな俺と同じ70歳だから養老院みたいだなあ、明日は
ゴルフだからな」と言われました。
夕方、従弟の健二さん、そして初めて会いますが岡村さんの友達の
佐々木さんの二人が来ました、健二さんに「あけみさんは?」と
聞くと「なんかあいつの会社のトラブルが有って急に来れなくなった
でも、美奈さんに会えるから別に構わないよ、会いたかったぜ」
と言われました、女はあたし一人?・・でも・・まさか・・されない
でしょう、お爺さん達だし、明日ゴルフだし。
この前と同じ、皆お風呂に入ってガウン姿、あたしは洋服を着ていたのですが岡村さんに「君も同じ格好しろよ」と言われ・・
それでもブラとショーツを付けてガウンを着ました。
宴会です
男性3人はガウンの前をはだけて出しています、でも小さいままです
岡村さんが「おい健二、美奈もあけみさんみたいにしたよ」といい
ガウンの前を開くと「なんだ下着なんか、脱げよ」と言われ「皆さん
の前では・・」と言うと健二さんは「この前見せてもらったし」
と言われお風呂場に行き、下着を外してその上にガウンを着ました
ダイニングに行くと岡村さんはあたしのガウンをまくりお尻を
丸出しにされました「いやあ」と前を押さえましたが見られました
そして酷い恰好です、あたしは後ろから岡村さんに抱えられて
椅子に座ると両足を広げられてあそこを丸出しにされました、
陰毛がないので本当の丸見えです、こんな格好・・赤ちゃんの
おむつ替えです。
健二さんは佐々木さんをあたしの前に座らせて「これが岡村さんの
宝物だよ、良く見せてもらいな」佐々木さんは「綺麗なまんこだね
触ってもいいかい?」「いいよ」と岡村さんの返事を貰い両手で
触ります、そして指を中に入れようとしてます、でも濡れてないので
痛いです「痛いです」とあたしが言うと「そうだ、あれを塗らなくちゃ、健二、そこの薬」と言って健二さんにあの薬を塗らせました、
来ました・・・熱い・・痒い・・い・れ・て・・
そこでガウンを脱がされ全裸のあたしはベッドに連れていかれ、
3人も全裸になり、性器、おっぱいを触っています。
あたしは、逝くーーーと叫んだみたい、佐々木さんが当てています
佐々木さんが逝き、健二さんが逝き、岡村さんは弄ってばかり・・
朝、ゴルフウエア・・またミニです・・酷いのはスタートから
ショーツを脱がされました、打った瞬間、ミニが捲れて、皆、いいぞ
いいぞとヤジです。
ホール毎にトップの人が3分間触っていいと言う酷いルールを岡村さんが作りました、1番ホールは健二さん、健二さんは「御免ね」と
言ってあそこに指を当ててまさぐります、3分、長いです。
そして佐々木さん、岡村さん、健二さんとおっぱいやらまんこやら
触られて・・・終わって別荘に帰り着替える前に佐々木さんと健二
さんのを含まされて・・テッシュに出しましたけど。
その夜
岡村さんの話し「俺は美奈が好きになってしまった、でも俺は
おかしい、好きなものはみんなに見せたい、触らせたい、そして
自慢したい」
「旦那も美奈の事は大好きなんだろう、それがわかるから、俺は
くやしい、だから二人を苛めたい」なんて酷い事を言ってました。
これからどう変化するんだろう?・で

彼女を家に連れて来て母さんとSEX。

彼女を家に連れて来て家族に紹介した後、懐かしい昔の家族旅行とかの映像を見て昔の俺を面白おかしく話す両親。
彼女も知らない事を知れて楽しそうだ。
ここまでは良かった。
次に部屋を暗くして映画でも観ようかって話になって、電気を消して映画館みたいな雰囲気の中で感動物の映画を見る。
父さん、彼女、俺、母さんの並びで座ってたんだけど、映画が始まって少ししたら母さんが俺に少し後ろにズレるように身振り手振りで指示してくる。
怪しまれないように座り方を変えるふりして少し後ろにズレたら母さんも同じように後ろにズレる。
父さんと彼女の視線から外れたら母さんが抱きついてキスしてくる。
父さんと彼女は映画に魅き込まれてるから全くこっちを見ない。
思い切り舌を絡め合ってお互いの性器を触り合う。
そのまま更に後ろにズレて母さんにフェラしてもらう。
俺も舐めたくなったから父さんと彼女のすぐ後ろでシックスナイン。
舐め合ったら下だけ脱いで生ハメした。
映画の音楽や効果音で腰を打ちつける音が消えて気付かれない。
母さんが喘ぎ声を漏らさないようにネットリおキスしたまま腰を振り続け、当たり前にように中出しした。
父さんにも彼女にも気付かれずに最後まで出来て俺と母さんは大満足。
少しだけ前にズレてギリギリ見えない位置でまたフェラしてもらう。
普段なら一回出して終わるのに興奮して二回目も出せた。
母さんの口に出してあげたら口に溜めたまま映画が終わるまで観てた。
観終わって部屋を明るくしてから溜めてた物を飲み込む母さん。
彼女を連れて来たのはスリルを味わう為じゃなかったんだけどな…

彼女は自分でオネダリしてた!

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態拡張プレイや異物挿入をさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態拡張プレイ等をはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻との初めてのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初もすんなり入り痛がる素振りは無かったので、僕と付き合う前には割と普通にセックスはしていたはずです。
僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい…」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、なんで?どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮するよ」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。
瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。
そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。
初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい…
そして2人目はその先輩の友達らしい…
3人目は同窓生の告られた男、4人目は…5人目は…
ちょっと待て…はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに…
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した…
誰か分からないが確実に同じ会社の男数人は瑞穂の体をしっていることになる…
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって、デート即セックスだったらしい…
大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。
でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、
すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい、そしてすぐにセックス。
話を聞いているだけだと、巨根だがブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元彼がそのどうしようも無い奴らしい。
そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら
「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。
内心かなり動揺してショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。
更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから絶対怒らないし全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきてね…」と話しはじめた。
元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ…一応…何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよー瑞穂、」
そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、その巨根元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど…
そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない、瑞穂が一番」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝して上げる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、
渋々一緒に入ると、ビンビンの巨根チンポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェラチオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。
お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ…」
っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら…と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、
「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん、ダメッ!」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。
上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチンポがクリトリスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。
「今の彼より上手だろ?」とか聞かれて瑞穂は「わかんないああ、いやああ、」いつの間にか指マンやクンニまでされてしまったそうです。
もうその時には瑞穂は完全に感じ始てしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコも「ビショビショ」になっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、巨根チンポを生で一気に全部入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く元彼の太くて長い陰茎が「ズリュッ」っと奥まで入ってしまい、瑞穂も
「いやああ、駄目えええええ、彼氏いるのにいい、駄目ええ」と叫んだらしいのだが、巨根に激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。
巨根を一度入れてしまえば女はもうお終いです。
瑞穂の体をすべて知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番イイところを突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
はずかしながら僕のチンポでは届かない奥深くまで届く巨根を体が覚えていたらしい…
まずは正常位からです、心では嫌がっていても体が覚えていた元彼の巨根の感触を久しぶりに味わい瑞穂の体は何も
抵抗出来なく成っていたそうです。
元彼:「ごめん瑞穂…奥まで挿いっちゃったよ…」
瑞穂:「だめぇ…抜いてーほんとに抜いてぇ~もう彼氏いるんだからぁぁぁ~」
元彼:「あああ久しぶり…瑞穂気持良いよ…オマンコ最高だよ愛してるよ」
瑞穂:「駄目…だってぇ…本当に…抜いてぇ~子宮に当たってるから~」
元彼:「わかったよ…もう抜くからもう少しだけお願い」
瑞穂:「もう少しってグイグイ奥まで入れてるじゃん」
元彼:「ほら瑞穂…奥の子宮口突かれるの好きだろ?」
瑞穂:「あああぁだめぇ動かさないでぇ…其処の奥は駄目ぇ」
元彼:「瑞穂凄い締め付けだよもう感じてんだろ?」
瑞穂:「だって~奥の好いところに当たってるんだもん」
元彼:「今度は瑞穂が上にのってくれよ」
瑞穂:「うんいいよ」
瑞穂は元彼のチンポを握り締め自分で膣口にあてがってそのまま腰を落としたそうです…
僕と交際する3ヶ月前まで殆ど毎日のように嵌めてた元彼の巨根です。
僕のチンポよりも硬くて逞しい陰茎を瑞穂の体が忘れられないのは当然です。
元彼:「瑞穂~ズップシ入ってるよ…」
瑞穂:「あああ~奥が、奥もの凄く、、深いよぅ~」
元彼:「ああ瑞穂・瑞穂~可愛いよ~綺麗だよ俺とやり直そうよ~」
瑞穂:「遅いよ~も・もう無理なんだもん婚約したからぁぁ」
元彼:「なんでだよ?俺の方が瑞穂の事こ・ん・な・に愛してるのに」
瑞穂:「あん言わないで・ソコッもっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」
元彼:「今度はバックでやらせて」
瑞穂:「うんいいよ」瑞穂も騎乗位になると、自分から腰をくねくね振り乱し元彼に恥骨をおしつけてクリを擦り付けて何回もイッてしまったらしい…
そして瑞穂は自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまい巨根をバックで挿入されてしまいました。

元彼:「ああ、瑞穂気持良いだろ~俺のチンポ気持良いだろ?」
瑞穂:「きもち良いけど、もう彼氏いるからぁ~、あん、あん」
元彼:「当然俺のチンポ今の彼氏より大きいだろ?奥まで届くだろ?」
瑞穂:「お、おおきい、全然おっきい、と、届く、あんあんあん」
元彼:「今の彼氏のチンポ子宮まで届かないの?」
瑞穂:「と、届く…けどぉ…こんなに奥にこないーのぉ~」
元彼:「そんな役立たずチンポの彼氏と別れちゃえよ俺と付き合えよ」
瑞穂:「ああああ・・もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」
元彼:「彼氏じゃこんなにイカしてくれないんだろ?」
瑞穂:「わっわかんないよぉ~でもこっちのほうが気持ち良いのぉぉ~」
元彼:「別れてくれよー俺の方が瑞穂に合ってるから」
瑞穂:「あんあん婚約したんだもん~もうすぐ結婚するんだもん・・あんあん」
元彼:「それならなんでこんなに感じてんだよ?」
瑞穂:「弱いとこ突かれてきもち良いからぁぁぁ」
元彼:「奥の子宮のコリコリだろ?体の隅々の…黒子の位置や瑞穂の感じる所体の隅々まで…全部俺知ってっから~」
瑞穂:「もう奥のソコのコリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ」
元彼:「今の彼のより気持良いって言えよ、はあ、はあ」
瑞穂:「あん、彼氏に悪いからぁぁ、ハァハァでもまたイクゥゥ」
元彼:「言えよー瑞穂子宮口のコリコリ…突くの止めるぞ」
瑞穂:「あーんやめないでぇ突いてぇ突いて~何回もイカセてぇ」
元彼:「だったら言ってよ~」
瑞穂:「やだぁ・やだ~やだよぅ」瑞穂は元彼の生の巨根チンポにバックではめられて何度も何度もイカされてしまいました…
そして正常位になり再び奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで言わされたそうです…
元彼:「もう彼氏のじゃ満足できないんだろ?」
瑞穂:「ああ・あん・あん・・そんなことわかんないよぉ~」
元彼:「俺の形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてやるから」
瑞穂:「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~彼氏に浮気ばれちゃうぅ~」
元彼:「もう遅いよ俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」
瑞穂:「お腹くるしいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」
元彼:「自分だけ逝ってずるいよ俺も逝かしてくれよ」
瑞穂:「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗したらしいのですが巨根が内臓を圧迫して体に力が入らなかったそうです…
元彼:「こう言えよ瑞穂、元彼の大きいのでガバガバにされてるって、もう婚約したのに元彼に奥まで嵌められてるって」
瑞穂:「奥までぇ…元彼に生ではめられてるぅぅ彼氏と婚約したのぃぃ…」
元彼:「俺のこれがこんなに入るんだから彼氏のじゃもう緩いよ」
瑞穂:「もうやだぁぁグイグイって奥まで押し込まないでぇ~ホントに伸びちゃってるの…アソコ…ガバガバにされてるよぉ~」
元彼:「ほら見て瑞穂…俺の肉棒こんなに根本まで咥えこんでる」
瑞穂:「ホントにいやだぁ~拡がっちゃうぅぅ伸びちゃうゥゥ~」
元彼:「今の彼氏に謝れよ…結婚前なのにあそこ緩くされてごめんなさいって」
瑞穂:「あああ…・ごめんなさい緩くされてごめんなさいぃぃ」
元彼:「ゆるゆるの大穴中古マンコに戻されてごめんなさいって」
瑞穂:「やだぁ・・やだぁ・・ちゅうこ・・いや・・おおあなマンコやだぁ・・」さんざん元彼の肉棒で突かれた瑞穂のアソコは自分でも分かる位大きく奥深くガバガバに伸ばされたそうですが瑞穂も気持ちよすぎて我を忘れてしまったと言っていました。
  …そして何度も逝かされて…屈辱的な事を言わされて…
元彼:「瑞穂の事満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」
瑞穂:「またっ、奥の、ソコっコリコリ…好い所にあたってぇぇ」
元彼:「婚約してても元彼のチンポが良いんだろ?瑞穂」
瑞穂:「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ~あんあんあんっ」
元彼:「じゃ~彼氏の短いチンコじゃ満足できないって言えよ」
瑞穂:「あああ彼氏じゃーもう満足出来ないのぉ~」
元彼:「短いチンコが抜けてるよちゃんと言って・・」
瑞穂:「ああああ彼氏の短いチンコじゃ・・満足・・ないのうぅ・・」
元彼:「ちゃんと言えよ彼氏のと俺のどっちがいいのか」
瑞穂:「貴方のおチンポが良いのぉもっとぉもっとぉ突いてぇぇ」
元彼:「もっと言えよこのチンポ好きってもっと言えよ」
瑞穂:「イイのぉこのおチンポイイのぉ~」
元彼:「このちんぽ好きなんだろ?」
瑞穂:「★@〇@のチンポ好きぃ~おチンポ大好きぃ…」
元彼:「ちゃんと彼氏にあやまれよ」
瑞穂:「浪夫さんごめんなさい・婚約したのにぃごめんなさいぃ~」瑞穂は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んだそうです…
    そして最後は調子に乗った元彼がついに…・
元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あ、赤ちゃん出来ちゃうよハァハァ」
元彼:「なんでだよ昔はいつも中出ししてたじゃん?」
瑞穂:「あの時わぁ安全日だったからぁぁちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ないしぃ~」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、でも子宮にあたって、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって言いながら、チンポ生で奥まで入れてんじゃん、俺の亀頭が瑞穂の子宮に生キッスしてんじゃん」    
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスなんて…ダメ、ダメだよ婚約もしてぇ本当に結婚するんだしぃ~」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、思い出にする、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよっ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ出そう」
瑞穂:「彼氏に悪いよ~そんなこと言えないよぉ~」
元彼:「言ってくれよ~最後だから俺のが奥で当たってるから」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、おチンポが子宮に強くキスしてるぅ~」
元彼:「愛してる好きだよ瑞穂だから言って」
瑞穂:「奥にくるぅ、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、一杯出して、ああああ、」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、瑞穂の子宮の中に出して、お願い~」
元彼:「あああ出すぞー瑞穂の子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
瑞穂:「妊娠やだぁ~イクッ~またイクゥ~」
元彼:「妊娠したら彼氏に中出しさせて誤魔化せよ」
瑞穂:「だめだよぉぉ瑞穂は…赤ちゃんまだいらないよぉぉ」
元彼:「ほら瑞穂の子宮が下がって精液ほしがってるよ…」
瑞穂:「もうイクッイッチャうぅぅ~」
元彼:「あああ出すよ~瑞穂~本当に出すよ~」
瑞穂:「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・だしてぇ~一杯だしてぇぇぇ…」
元彼:「うっ・どく・どく・どく・どぴゅ」
瑞穂:「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅー孕んじゃう~」
結局、婚約後なのにも拘らず瑞穂は自分から叫んで子宮の中に大量に出されたそうです。
妊娠しなかったのが不思議な位ですそして挙げ句の果てには瑞穂はデジカメでハメ撮りも許してしまいました。
そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくったらしいです、その時のハメ撮りSEXの時のセリフを瑞穂から聞き出しました…正常位でハメ撮りされたらしいです。
瑞穂:「何でさつえいしてるの?」
元彼:「もう最後だからもう瑞穂と会えないから…」
瑞穂:「あん・まだするの?何回もナカに出したのにまだオチンチン元気なの?」
元彼:「精液外に出てこないようにチンポで掻き回して子宮口に戻してやるよ(笑)」
瑞穂:「やだぁ~赤ちゃん出来ちゃうよ~戻すのじゃなくて外に出してよぉ~」
元彼:「ほら又チンポ入れるよ瑞穂…簡単にもうズボズボはいるよ・・俺のサイズにもどった?」
瑞穂:「あん、おおきいのがまた奥までくるぅぅぅ」
元彼:「ほら撮ってるよ瑞穂俺のチンポ根本までズッポシはいってるよ~彼氏にビデオ見せようか?」
瑞穂:「撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…」
元彼:「それより…瑞穂のイイところ奥のココだろ又生キッスしてるよ?」
瑞穂:「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にコンコンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてるぅ…」
元彼:「ほら瑞穂こんなにアソコが奥が伸びてやっぱり瑞穂の膣穴が俺の形に成ってるよ…もう彼氏とSEX出来ないよ(笑)」
瑞穂:「浪夫さんゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~形刻まれちゃった」
元彼:「ほらさっき中出しした精液を俺ので子宮口に押し戻してるよ種付けして子宮も中古にしてやるよ」
瑞穂:「それこまるうぅ、種付けなんて・・妊娠するからだめえぇぇ・・でも・・熱くて・・・あんっ・・・孕んじゃう・・でも・・きもちいいぃ・・」
元彼:「ああ瑞穂凄い締付けてくる気持ちいいんだ?」
瑞穂:「おチンポがぁ子宮にキスしてくるともぅダメなのぉ・・」
元彼:「彼氏じゃこんなに奥まで届かないんだろ?」
瑞穂:「そうなのぉ、、かるくしかぁ、、キスしないのぉぉ」
元彼:「俺のは瑞穂の奥まで強くキスできるよだからもう一度、なあ付き合えよ」
瑞穂:「それはぁむりぃだよぉ…結婚するからぁ…むりぃ」
元彼:「俺また出そうだよ・・これで本当に最後だから中でだすよ?」
瑞穂:「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」
元彼:「なあ・瑞穂最後だから、最後に妊娠させてって言ってくれよ~」
瑞穂:「それはむりだよ~彼氏にわるいからぁぁ、、あんあん・・」
元彼:「もう何回も中出ししてんじゃん?種付けしてんじゃん?」
瑞穂:「そ、それはぁ最後だからって言うからぁぁ・・」
元彼:「これで本当に最後だから~見てオナニーするのに使うから~思い出だから御願い」
瑞穂:「ハァハァ、、うん、だして~だしてぇ~あなたの赤ちゃんほしいからぁ瑞穂にだしてぇ~」
元彼:「ああ瑞穂愛してるよー出すよ瑞穂の奥に出すよー」
瑞穂:「だしてぇ~いっぱい奥で精液だしてぇ~瑞穂のこと…妊娠させてぇ~ああああ~赤ちゃん・・・孕ませて~」
最後は子宮口に亀頭を咥え込ませての中出しだったそうです瑞穂の生涯のSEXで一番気持ちよかったそうです
元彼とのハメ撮り動画を今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。
あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした…
たぶん他にもなにか聞き出せそうな予感がします…
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

結局妻は、僕と付き会っている間に、元彼とこっそり会って、中出しまでされていた所までお話しました。
さすがに瑞穂は話し終わった後に僕に気を使って「ごめんなさい…」と言っていたが、僕が「本当の事話てくれて嬉しいよ!凄く興奮したよ!」と笑顔で言うと信じきって安心していたようでした。
僕はまだまだ色々な話を隠していると思ったので、セックスの度に色々聞き出していきました。
すると、また例の元彼との話で、その元彼は「今日で最後」と言っていたが、やはりしばらくしてから電話が来て「また会ってよー」としつこく言われたらしいのでした。
その時は「もう絶対無理!」とはっきり断ったらしいのだが、「俺、瑞穂とのハメ撮り持ってんだよ?彼氏に見せようか?」と脅されるような感じで言われてしまい、僕にバラされる事を考えて、渋々また会ってしまったと言うのだ。
もうハメ撮りを元彼が持ってる時点で瑞穂は何も抵抗が出来ない状況だったらしい。
その時は元彼の家に行って、昔のように好き勝手やられてしまい、瑞穂も嫌々ながら感じてしまい、指マンだけで何回もイカされて、結局、潮を噴きながら「瑞穂のおマンコにぶち込んで下さい」と言わされてしまったらしいのです。
そしてこの前と同じように「今日で最後だから」と言われながら朝まで中出しされまくって帰って来たと言っていました。

僕は瑞穂に「でも瑞穂から積極的にしたわけじゃないんでしょ?」と聞くと又「ごめんなさい…」と言って、騎乗位で腰を振りまくって何度もイッた事や2回目以降は自分からフェラチオをしてしまったと言っていた。

僕は興奮して息が荒くなって来てしまい、更に瑞穂に続きを喋らせた…・
そして瑞穂は更にショッキングな事を話しはじめた…
なんと、結婚式の前日も元彼と会っていたと言うのだ!
瑞穂は結婚式の前夜は実家にいたはずだったのだが、元彼に呼び出されて、一緒に車に乗って出掛けたてしまったらしい
元彼は運転しながらフェラさせると、「明日結婚式なのに違う男のチンポしゃぶっちゃうんだ!」と言ってきて、瑞穂は悔しいけど無茶苦茶興奮してしまい、フェラチオだけでアソコがビシャビシャにしてしまったと言っていた
男は調子にのって、瑞穂を助手席で全裸にさせて、オナニーさせながらしばらくドライブしたのだが、瑞穂はそんなの事は初めての経験だったので、頭がおかしくなる位興奮してしまい、勝手に手が動いて5回位イッてしまったらしい。

そして瑞穂は車のシートをベチョベチョにしながら、入れて欲しくてたまらなくなってしまったが、その時に限って元彼は迫って来る様すもなく涼しい顔をしていて、更にローターを渡され、ずーーーっとオナニーをさせられたらしいです。

僕にとっては、瑞穂がオナニーをしていた事が考えられないのに、その元彼は、当たり前の様に瑞穂をおもちゃの様に扱って楽しんでいた様です。
僕ははっきり言って瑞穂のオナニーシーンを想像して無茶苦茶興奮してしまいました。

そして瑞穂はしばらくオナニーを続けていたのだが、どうしても我慢が出来なくなって、とうとう自分からセックスがしたいと言ってしまったらしいのだ。
その時点で車は東京郊外まで来ていたので、男は大きな駐車場の有るコンビニに入れて、「やりたいならちゃんとお願いしろよ!」と言ってデジカメを取り出したらしいです。
そして、瑞穂は車の後部座席で両足を思いっきり広げて、ビショビショのマンコのビラビラ肉を自分で広げながら・・

瑞穂:「明日、瑞穂は結婚式です・・でも今から旦那さんじゃない元彼の大きいチンポを入れてもらいます…入れて欲しいです・・中に出して妊娠させて下さい・・」と言わされたらしい僕の興奮は最高潮に達していました。
そして瑞穂は元彼に挿入されると、入れた瞬間にイッてしまったらしいです。
その後も車の中という興奮と結婚式の前という状況が混ざって、罪悪感も有ったのでしょうか今までで一番ぐらいに感じたと言っていました。そして瑞穂は散々イキまくった後に結婚祝いに今回だけは特別に許してやるよと元彼にこう言われたそうです。

元彼:今日は危ない日なんだろ?顔にかけてやるよ!」と言われたらしいのですが、瑞穂はいつも中出しされているので、逆に外出しと言われると、どうしても中に出して欲しくなってしまい
瑞穂:「お願い、中がイイ、中に出して、お願いいいいいい」と叫んでしまい、元彼もそのまま中に出したそうです。
そしてその日は瑞穂の興奮が納まらずに、終わった後も自分からキスをして、マン汁と精子でヌルヌルのチンポに勝手にしゃぶり付いて、また入れてもらったと言っていました。
そして終わると瑞穂は何事も無かったように家に帰り、次の日、平然と結婚式に出たのでした。
僕は結婚式の時の瑞穂の笑顔を思い出しながら、『あんな幸せそうな顔しながら、実は前日違う男に子宮に中出しさせてたんだ…』と考えるとアソコが熱くなって来ました。
そして元彼は結婚後も、僕が居ない時に新居に顔を出して「溜まってっからヌイて!」と風俗感覚で気軽に訪れては玄関で生チンポを挿入していったらしいです。
瑞穂は申し訳無さそうに「ごめんなさい…最初は絶対いけない!って思うんだけど…SEXはじまると分かんなくなっちゃうの…」と言っていた。
ここ1年は元彼から連絡が無いみたいですが、また電話が掛かってくると思います。
でも僕は瑞穂の話に興奮してから元彼が撮ったビデオがどうしても見たくなって、ついに瑞穂の携帯を盗み見て、元彼に直接交渉したのです。
瑞穂は巨根男の元彼に結婚前から結婚後も何度も中出しされていました。
そしてその内容のほとんどがデジカメで記録されて、脅迫に使う為に元彼が持っている事も瑞穂から聞き出しました。
ですが、僕はそのデジカメの内容が本当に見たくてたまりませんでした。
瑞穂にとっては脅迫されて撮られたので、僕には見られたく無いと思いますが、僕は瑞穂が元彼に無理矢理されながらも感じている姿をどうしても見たくなりました。
そこで、瑞穂に内緒で携帯をこっそり見て、元彼のメールアドレスを探し出しました。
名前は知っていたので、携帯を見るとすぐに分かりましたそして僕は仕事中に携帯から元彼にメールを送りました…

■メールの内容
はじめまして、瑞穂の旦那の浪夫と申します。
驚かないで読んで下さい。
先日、瑞穂の口から貴方との関係をすべて聞きました。
でも私は全く怒っていませんし、むしろお願いがあってメールをしました。
瑞穂とのハメ撮りをお持ちだと思いますが、コピーでいいので私に譲って頂けないで
しょうか?
もしお譲り頂ければ、この件について事を荒立てるような事は絶対に致しません。
どうぞ私の好奇心に協力して下さい!
なお、瑞穂には絶対に秘密でお願いします。
とメールに記載して、データの送付先を会社にして送信しました。
その日は返信が無く、「ひょっとして瑞穂に連絡したか?」と思ったので、家に帰った時に瑞穂の携帯をチェックしましたが、メールも電話も無いようでした。
そして次の日のお昼頃、やっと元彼から返信がありました。

■返信内容
はじめまして、瑞穂の元彼です。
メールの内容拝見させて頂きました。
僕も今は結婚していますので、事を荒立てられると困ります。
本日、瑞穂さんの全ての動画をお送りします。
こちらはデータを間違い無く消去致しますので、これで終わりにして下さい。
宜しくお願いします。

僕はあまりに素直な内容でびっくりしてしまったが、向こうもかなりビビっているのか、何故か関わりたく無い感じのメールだった。
そして次の日すぐに会社にデータが届いた。
僕は早く見たくてたまらなくて、その日は定時に会社を出ました。
家では見れないので、個室の漫画喫茶に駆け込みました。
もう心臓の音が聞こえそうなぐらい興奮していました。
お店の人にバレないように、ズボンは履いたまま、チャックを降ろしてチンポだけを出して、ティッシュを用意し、ヘッドフォンをして動画を再生しました。
元彼は丁寧に日付け入りで分かりやすく保存してあったので、古い物から順番に見ていきました。
瑞穂の話では、ちょっとだけビデオを撮られたと言っていたが、どう見ても一部始終をおさめてある様子だった。
一番最初の動画は、瑞穂が話ていた、元彼と食事をしてから、元彼がベロベロになったのでしょうがなくラブホに入った時のものだと思う。でも瑞穂の話と全然違う事に気が付いた。
瑞穂は、元彼がベロベロになって泣きながらお願いして来たので、しょうがなく添い寝だけを許して、その後無理矢理やられてしまい、何回目かにハメ撮りを撮られたと言っていた。
でも実際は部屋に入った直後に元彼はビデオを廻していた。
しかもデジカメで撮られたと言っていたが、画像も綺麗だしこれはどう見てもデジタルビデオカメラだった。
そして元彼はベロベロになっている様子も無く、ましてやしつこく瑞穂に迫る様子も無い。
元彼は部屋に入るとカメラを持ちながら、「瑞穂、さっそくフェラって!」と言うと、瑞穂は断固拒否するわけでもなく、
瑞穂:「えー、彼氏いるっていったでしょー」と笑顔で言いながら元彼のズボンを降ろしはじめて、自分からフェラチオをはじめた。
僕は瑞穂から聞いた話と全然違うので、びっくりしたけど、もっと興奮してしまい、チンポはビンビンだった

瑞穂はそのまま勝手に玉とか裏スジをしゃぶりつくして、高速ピストンを始めた。
元彼が「ああ、やべー、出る、イク」と言うと瑞穂は「いいよ、久しぶりに飲みたい!」と言って、口に出させた後、そのまま精子を飲んでいた…
そしてその後すぐにお風呂へ移動して、二人で仲良く洗いっこをしていた。
瑞穂は全然積極的にソープ嬢のように元彼を洗っていて、元彼は我慢出来ずに、立ちバックで入れてしまった。
瑞穂もメチャクチャ大声で感じていて、3回位は簡単にイッていた。
その後、元彼が「あああ、また出る、イク」と言うと瑞穂は「今日大丈夫だから中でいいよ、中に出して、お願い、ちょうだい、ああああ、あん、あん」と一緒にイッていた。
瑞穂は無理矢理中出しされたと言っていたが、実際は瑞穂が頼んでいた…僕はこの時に一発目の射精をしてしまった。
その後ベッド上でも瑞穂が自分から色んな体位をオネダリしてさらに遠慮ガチの元彼に中出しをねだっていました…
そして次は結婚式前夜のビデオを探して再生をしたやはり車の中の会話から撮影がはじまっていました・・
瑞穂の話では無理矢理連れ出されて、脅迫されるようにフェラさせられて、車内で裸になって強制オナニーのあと、瑞穂から入れて欲しくなったので、仕方なくセリフを言わされて、やってしまったと言う話だったが…
案の定、瑞穂は嫌々では無く、楽しそうに会話していた…

瑞穂:「何かドライブ久しぶりー、いいね!気持ちイイ」
元彼:「お前明日結婚式だろー?他の男とドライブっすか?大丈夫?」
瑞穂:「はぁ?そっちが電話したんでしょー!ひどい!」
元彼:「はははっ、うそうそ、なぁー瑞穂、久しぶりに何時ものアレやって、頼むわ!」
瑞穂:「えー、危ないんだもん、一回事故りそうになったじゃん!」
元彼:「頼むよマジで、勃起しってからさー」
瑞穂:「もー、しょうがないなー、ちょっとだけねッ☆」
「カチャカチャ…チュパッ、んっ、んぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、うはぁ、んぐっ、ブチュッ…」

元彼:「あああああ、やばーー、マジやべー、ああ瑞穂うああああ~」
瑞穂は自分から積極的に元彼の大きいチンポをしゃぶっていた…
しかも二人の会話からすると、昔は当たり前のようにやっていたみたいだ
元彼:「瑞穂、裸になれよ」
瑞穂:「えーーー、無理無理、恥ずかしいよー、絶対無理」
元彼:「はぁ?いいだろ、お前露出好きだろ?付き合ってた頃なんか公園で二人でマッパでやったじゃん!」
瑞穂:「好きだけどー、えー、本気で?見えるでしょ?」
元彼:「大丈夫だろ、もう人とかいねーし、車もちょっとだけじゃん」
瑞穂:「えー、もう、しょうがないなー
と瑞穂はいつもやってるかの様に脱ぎ出した。
僕は瑞穂が露出好きと言う言葉に異常に興奮してしまった。
僕は瑞穂にだけは気を使ってしまい、何もしていなかったのが裏目にでた。
本当は瑞穂は変態プレーが大好きな女だったのだ!
瑞穂は裸になると、両手でおっぱいとマンコを隠しながらダッシュボードに両足を乗せて脚を広げさせられていた

元彼:「おっ、もう濡れてんじゃん、スケベだなー、やっぱり」
瑞穂:「言わないでよ、こんなの濡れちゃうよ、やばいよー」
元彼:「おおお、何勝手にオナニーしてんの、すげースケベじゃん」
瑞穂:「もう、ハァハァ、ヤバいよコレ、勝手に動いちゃうよ、ハァハァ、あん、あん、ああ、ダメ、ヤバい、見られちゃう」
元彼:「すげーなお前、明日結婚式だろ?何人前でオナニーしてんの?スケベ女」
瑞穂:「ダメ、いやあ、言わないで、いやあ、興奮しちゃう、ダメ、いやあ、イク、ダメ、イク、ああ、あうっ、ひっ、あっ、あうっっ」
瑞穂はオナニーさせられてなんかいませんでした。
自分で勝手にオナニーしてたんです。指をアソコに3本も入れて…
更に膣口を一杯に指で拡げて元彼に見せつけながら…
その後もひたすらマンズリを繰り返してイキまくっていました。
そして彼氏がLサイズのディルドを取り出すと、瑞穂は嬉しそうにディルドでオナニーをしはじめました…
瑞穂:「ああああ、うはぁあぁぁぁああ、ヤバいコレ、すぐイッちゃう、ああ、ヤバい、イク、ああ、ダメ、ああ、何かでちゃっ、ああああ、イク、ああ、イクうううううううう…
「ブシュッ、ビシャッ、ビュッ、ビュッ…やっぱり本物おチンポ…欲しい~」
瑞穂は潮を噴きながらイッていました。
何処から見てもただのヤリマン変態女でした…
瑞穂:「ダメ、もうやばいよー、ねー、本物おチンポ欲しいよ~しようよ、どっかで」
元彼:「しょうがねーな、じゃあ次のコンビニの駐車場でやるか」
そして駐車場に入るとすぐに後部座席に移動して、瑞穂は自分でマンコを全開に拡げて「お願い早くおチンポ欲しい、ねえ」と言うと元彼は積極的過ぎる瑞穂に少し驚いた口調で「明日結婚式なのに旦那に成る人と違うチンポが欲しいの?」と聞いていました。
そうすると瑞穂は「うん、明日結婚式なのに欲しい、コレ欲しい、入れて、ねえ、入れてよ」とノリノリで催促していました。
元彼:「彼氏さんはいいの?本当に心配してるよ!」
瑞穂:「もう分かんない、いいから早く、お願い、そのおチンポ…ねえ」
元彼:「明日結婚式だよ?本当にいいの?」
瑞穂:「知らない、我慢できないの~もうどうでもイイからお願い入れて、早く、お願い」
元彼:「瑞穂、今日は危険日だろ?やっぱゴム買ってくるから」
瑞穂:「もうイイの!早く、生でして、生がイイの、お願い、ここの穴にぶち込んで…この開きっぱの…ガバ穴におチンポで蓋をするの~早くぅ…」
と自分で元彼の顔の前で脚を思い切り広げてマンコの肉ビラビラを拡げて完全に瑞穂から誘っていました、結婚式なんてどうでもいい変態女でした…
そしてこのやり取りを見ながら僕もあっさりイッてしまいました…
そのあとすぐに、元彼はしかたなしにマン汁が溢れだした瑞穂のマンコに生の巨根チンポを奥までぶち込んでいた。
ぶち込む時には「ブチュ・ヌチャッ」っと卑猥な音が響いていた…
元彼:「本当に大丈夫なの?生で…彼氏さんに悪く無いの?」
瑞穂:「イイのっ…こっちのが大きくていっぱい奥まで届くからぁ…」
元彼:「俺知らないよ本当にいいの結婚式…」
瑞穂:「彼氏はぁ~子宮まで届かないからぁ…満足できないのぅぅ」
元彼:「それじゃ入れるよ瑞穂入れるよ~」
瑞穂:「あああ、奥にきたぁ~気持ちいいのぉぉ~」
元彼は激しくピストンをはじめると、瑞穂は終止「ひぎっ、ふっうー、うはぁ」といつも出さないような変な声を出しながらイキッぱなしの状態のようでした。
瑞穂:「これなのぉぉ…このおチンポじゃないとぉ瑞穂のイイとこ届かないのぉぅぅ、、」
元彼:「じゃ何で結婚するの?彼氏さんのじゃ満足出来ないのに」
瑞穂:「あああ分かんないよう多分職場で一番出世したからぁイッイイイクッ…」
元彼:「でもまずいよやっぱり生はもう結婚するんだし・・妊娠するよ・・危ないよ」
瑞穂:「イイのぉぉ小さい彼氏のなんかいらないのぉ結婚なんかぁどうでもイイのぉぉ結婚してもこのおチンポハめていたいのぉぉ・・」
元彼:「あああ・気持ち良いよ・・いいの瑞穂?SEXしに家まで嵌めに行ってもいいの?」
瑞穂:「きてぇーきてぇー毎日このおチンポハめてぇ~旦那がいない時瑞穂を狂わせてぇぇ・・」
元彼:「俺本当に行くよ本当に瑞穂の新居にハメに行くよ?」
瑞穂:「きてぇーきてぇ~このぉ・おチンポが一番なのぉ今まで…ハメた中でぇ一番おおきいおチンポなのぉ…」
元彼:「それじゃ~彼氏さんは何番目なの?」
瑞穂:「分かんないぃわかんないけどぉ15番目くらいぃあひっひぃぃ」
元彼:「え?瑞穂今まで何人と経験したの?」
瑞穂:「ハァ・ハァ覚えてぇいないけどぉ20人位なのぉぉ」
元彼:「そ・そんなに経験したの?彼氏さんの知っている人とした事有るの?同じ会社とか?」
瑞穂:「あ・あるのぉ同期の男の子とかぁ課長さんとかぁぁ浪夫さんの先輩さんとかぁ~後輩くんとかぁぁ~明日の結婚式来る男の人の殆どとSEXした事有るの~」
元彼:「瑞穂はSEX好きなんだねもしかして変態かな?」
瑞穂:「おチンポ好きなの~変態なの~ココのぉ穴にいつも嵌めていないとぉ寂しいのぉぉ」
元彼:「明日結婚したら彼氏さんと毎日Hできるねー寂しくないね」
瑞穂:「寂しいのぉ瑞穂は変態のぉユルマンでガバマンだかぁぁ今彼のおチンポじゃぁ小さくてぇぇだめなのぉぉ・・あうぅぅ」
元彼:「俺のチンポじゃないと駄目なの?」
瑞穂:「だめなのぉこのおチンポがぁ一番だからぁ彼のじゃ満足できないのぉぉ要らないのぉぉこれがイイのぉぉ」
元彼:「でも結婚したら人妻に成るし不倫だし正直あんまり逢えないよ?」
瑞穂:「逢うのぉ~明日でもしたいのぉぉこのおチンポがぁ瑞穂のオマンコにぃ入ったなかでぇいちばんおおきいのぉ」
元彼:「…他の人のチンポじゃ瑞穂は満足しないんだね?」
瑞穂:「そうなのぉこれがぁ瑞穂のこと変態にしたのぉぉガバガバ穴にしたのぉぉ責任取ってもらうのぉぉ好きなのぉぉ~」
元彼:「嬉しいよ瑞穂またしようなSEXしような~」
瑞穂:「するのぉ毎日したいのぉこの大きいおチンポがぁ瑞穂のユルマンコにぃ調度いいのぉぉピッタシなのぉ奥まで子宮までぇ~突き上げるのぉぉ~」
最悪です、会社の課長や僕の先輩や後輩ともSEXしていたなんて皆は結婚式にも出席してもらうのに穴兄弟だったなんて…いや既に公衆便所女です…覚悟はしていましたがやっぱりショックでしたが、僕のチンポはビンビンのままです、以前聞いた告白と間逆の現実に余計に興奮してしまいました。
    …そして当たり前のように瑞穂は…
元彼:「あああ瑞穂のなか熱くてドロドロだよ何時もより締め付けるよ・・何時もと違う?」
瑞穂:「は・排卵日だかぁぁかなぁアアア…イイイクッゥゥ中に出していいよぉぉ」
元彼:「それはまずいよ妊娠しちゃうよ?俺責任取れないよ… 」
瑞穂:「いいのおぉもっとグイグイっておチンポ突き刺してぇもっとぉ・奥までぇメチャメチャにしてぇ・・してぇ~あはっ、はひっ」」
元彼:「瑞穂そんなに激しく腰動かしたら俺もう出そう・・あああ・・」
瑞穂:「だめぇ・まだぁ・出しちゃ…だめだよぉもっとぉ…もっと…おチンポでぐちゃぐちゃに掻き混ぜてぇぇ瑞穂のオマンコもっとガッバ・ガバにしてぇぇ~旦那がHしたく無くなる位に広げてぇぇ…壊すの~」
元彼:「あああ・もう。。本当に出そうだよ・・瑞穂の奥が動いてなんか先に纏わり付いてきたよ・・」
瑞穂:「あはっあはっ・・ね…分かるでしょ?子宮が受精されたくてぇ~おチンポくわえ込んじゃったのぉぉ・んはぁぁ」
元彼:「だめだよ瑞穂もう逝きそう先走り汁出てる射精しちゃうよ」
瑞穂:「ふふふっ分かるでしょ?子宮にモロだよぅ我慢できずに中に出したら絶対妊娠しちゃうのよぉ~貴方がパパになるの」
元彼:「やばいよ俺父親なんて無理だよ彼氏さんに悪いよ~」
瑞穂:「瑞穂は貴方の赤ちゃんがぁ~欲しいからぁ瑞穂の子宮口におチンポぉもっとぉ~突き刺してぇ直接中にぃ出してぇぇ孕ませてぇ~」
元彼:「あああ、マズイよ本当に俺もう、出そう、出そう、イクぞ、あああ」
瑞穂:「ああああ、出して、中に子宮の中にぃ出して、妊娠させて、お願い、いいい、イク、イクううううぅぅ」
元彼:「ああっイクッ ドクドク・ドクッ・ドビュ…」
瑞穂:「ひぅぁぁぁ・・熱いの奥ででてるぅぅ子宮に直接種付けされてるぅぅ嬉しいぃぃ、、、」
後部座席で座り対面座位?の形で元彼に抱きしめられながら瑞穂は卵子が待っているかもしれない子宮に元彼の精液を自分からオネダリして大量に注ぎこまれていました…
元彼が射精したのに瑞穂はしばらく元彼のチンポをいれたまま抱きつきお互い夫婦のように激しいディープキスをしていました…
数分後元彼のチンポが萎えてやっと2人は離れました…瑞穂のアソコが写されています膣穴がポッカリと開いていますが元彼の精液が出てきません、元彼が指を入れて掻き出しながら言っていました…
元彼:「まずいよ瑞穂精液余り出てこないよ~」
瑞穂:「子宮の中全部入ちゃったからぁかなぁ?なんかお腹ん中熱いもん…タプンタプンしてるぅ。。。」
元彼:「絶対妊娠したよ~困るよ俺…」
瑞穂:「血液型同じだから大丈夫だよ妊娠したら旦那の子にしちゃうからそのかわり、SEXしに来てね」
元彼:「本当にそれでいいの?」
瑞穂:「じゃ~お腹から子宮押して出してみるね・・あっいっぱい出てきたよ、旦那居ない時このおチンポ欲しいから本当に来てねっチュッ」
元彼:「瑞穂は怖いよ…」
瑞穂は自分の手でお臍の下辺りを押し込んで子宮の中の精液を搾り出していました車のシートに元彼の精液がベットリ付いているのが分かりました。
更に笑顔で今度のSEXを要求しながらお掃除フェラしていました…
また僕は何度も出してしまい、チンポが痛くなってきましたが、まだまだ興奮が納まらずに最後まで見てしまいました。
その後は結婚後の僕達の新居に元彼がやって来た時のビデオが沢山ありました。
見覚えの有る玄関で、瑞穂が美味しそうに元彼のチンポをしゃぶっている動画や、玄関で立ちバックをしながらイキまくっている瑞穂の動画、僕の写真を目の前にしながらバックで突かれている様子、二人の寝室で顔射されてる動画などがありました。

結局、何回抜いたか分からないぐらい抜いてしまい、帰宅は深夜になってしまった。
チンポがかなり痛くなってしまい、1週間はセックスが出来ませんでした。
まあよく妊娠しないで済んだものです元彼の子供を育てるハメになるところでした…
そして今、このビデオは僕の究極のオナニービデオになっています

彼女の母親とも関係を持ってしまった

初めて彼女の家に招待された日、父親は居なくて母親だけが出迎えてくれた。
妖艶な女性ってこんな人のことを言うんだろうな。
彼女の母親は魅力たっぷりな女性で、彼女には悪いけど一目惚れした。
この人とSEXしてみたい!と考えてたのが顔に出てたみたいで、彼女に脇腹を抓られた。
少し不機嫌な顔して着替えてくると言い残して彼女は自分の部屋に行ってしまった。
「あら、怒らせちゃったみたいよ?謝りに行かなくて良いの?」
彼女の母親は笑いながら俺の首に腕を回してくる。
「えっと…もしかして顔に出てました?」
「ええ、私に見惚れてたわね?私を抱きたいの?」
「抱きたいです」
「娘の彼氏なのに悪い人ね」
とても楽しそうに唇を重ねてくる。
大きな胸も押しつけられて、まだ玄関上がったばかりの場所なのに勃起して理性が飛んだ。
「我慢できません、ここで抱かせてください」
「あん!ここでなんて大胆なのね」
ワンピースの背中にあるチャックを下げて服を脱がす。
「強引なのも結構好きなの」
彼女の母親は脱がされて嬉しそうだ。
「どんなチンポか見せてもらうわね」
しゃがんで俺の下を脱がしてくる。
「まあ!結構大きいじゃない!これで娘のオマンコを気持ち良くしてあげてるのね?私のオマンコも気持ち良くしてもらえる?」
妖艶な女性の口からオマンコなんて言われて興奮がますます高まる。
「ゴムは用意してきたので心配ありませんよ」
フェラチオしてきた彼女の母親に告げた。
「あら?生でしないの?」
「生でしたら中に出しちゃうかもしれませんよ?」
「あなたは彼女の母親を抱くんでしょう?だったらとことん悪くいきましょうよ、あなたも彼女の母親に中出しして孕ませたくない?」
「良いんですか!?孕ませたいです!」
「決まりね、私の中にたっぷり出して孕ませて」
意外にも彼女の母親は淫乱だった。
下着も全部外して全裸にして、俺も全て脱がされた。
「こんな所で裸でSEXするなんてドキドキするわね、娘が降りてきたら見られちゃうけど大丈夫?」
「お母さんを抱けるなら気にしません」
「じゃあ挿れて」
彼女の母親の片脚を持って正面から挿入した。
「ああん!娘の彼氏とSEXしてるぅ!抱っこして」
ギュッと抱きついてきたから両脚を抱えて抱っこする。
「駅弁って言うんだっけ?激しく打ち付けてね」
しがみつく彼女の母親にパンパンと激しく腰を打ち付けて音を響かせる。
「ああ!ああ!いい!奥にズンズン響いて気持ち良い!」
「お母さんのマンコも締め付け凄くて気持ち良いですよ!彼女には悪いけどお母さんのマンコの方が気持ち良いです!」
「ふふ…私のオマンコの方が良いのね?」
「はい!お母さんのマンコ味わった後じゃ彼女とSEX出来ませんよ」
「嬉しいわぁ…孕ませてくれたら絶対に産んであげる」
「じゃあ必ず孕ませますよ!覚悟してくださいね!」
彼女の母親の尻が振り子のように激しく前後するくるい強く腰を打ち付ける。
「ああん!私の方が先にイキそう!」
「イッてください!俺もすぐにイキますから!」
「やだぁ…一緒にイッて」
甘えてキスしてくるので舌を絡める。
「んふぅ!」
彼女の母親がビクビクと震えたのでそれに合わせて中出しした。
「んんんー!」
どうやらタイミングはバッチリだったみたい。
「一緒にイケましたよね?」
「ええ、すっごく良かった」
「どうしましょう、一回じゃ足りませんよ」
「ふふ…何回も出来るなんて素敵よ、このまま私の寝室に連れて行って」
彼女の母親を抱えたまま家の中を歩いて寝室に向かった。
「あのベッドで続きをしましょう」
ダブルより大きいベッドに乗り、オーソドックスな正常位でSEXする。
「普段旦那に抱かれてるベッドで他の男に抱かれる…たまらないわね」
「抱かれるだけじゃないですよ?孕ませますからね?」
「そうね、旦那以外の男の子供を孕ませてもらえるのね、考えただけでまたイキそう!」
「何度でもイッてください、俺も出せるだけ全部お母さんの中に出しますから」
彼女を放置して何度もSEXしてその回数だけ中出しした。
騎乗位もしてくれたしバックもさせてもらった。
松葉崩しに似た体位でやってたら彼女が俺を探しに寝室に来た。
「お母さん!トシ君!何やってんのよ!」
「あら、見つかっちゃった」
「ごめん、お母さんが魅力的すぎて抱かせてもらってる」
「酷い!私が居るのにお母さんとSEXするなんて!」
「泣かせちゃったわね、ごめんなさいね?お母さんも彼氏くんのチンポが気に入ったからあなたも一緒にやらない?三人で仲良くしましょう」
ここに彼女を混ぜようとするなんて凄い考え方する人だ。
彼女は馬鹿にするな!と怒って去ってしまった。
「あらあら…本気で怒ってたわね」
「後で謝ってきます」
「今じゃないのね?」
「今はお母さんとのSEXの方が大事ですから」
「娘より私を選んでくれたのね、すっごい嬉しい」
引き寄せられてキスされた。
そのまま中出しして、フェラチオされても復活しなくなったので彼女の母親と一緒にかのじよの部屋に行った。
服は玄関に脱ぎ捨てたまま。
「入ってこないで!」
部屋の中から怒声が響く。
そんなの関係ないとばかりに彼女の母親は全裸のまま部屋に入っていく。
俺もその後に続いて部屋に入った。
「あなたが別れるならお母さんが独り占めしちゃうわよ?それでも良いの?」
「何でいつも私の彼氏奪うのよ!」
「奪うと言うか口説かれるのよ、それはお母さんが魅力的すぎるからでしょう?」
「俺も一目惚れしましたから」
「酷い!」
「あなたがお母さんと彼氏君との関係を認めた上で付き合い続けるなら彼氏くんは二人でシェア出来るのよ?でもあなたが彼氏君をすててほかの人と付き合うなら彼氏君はお母さんが独占しちゃうわ」
「今度こそ大丈夫だと信じてたのにぃ!」
過去にも何度か同じ事があったんだろうな。
彼女はワンワン泣いて床に突っ伏した。
俺は彼女に謝りつつ背中を撫でる。
「ごめん、君の事を嫌いになったわけじゃないよ?でもお母さんを抱きたいと思って抱いたのも事実だ。何度も中出しさせてもらって嬉しいと思ったけど、君とも別れたくはないんだよ」
最低な謝罪だけど正直に話すとこうなるんだから仕方ない。
彼女の母親も俺の反対側に来て彼女の頭を撫でた。
「ほら、彼氏君もあなたを嫌いになったわけじゃないって言ってるでしょ?これからは三人で仲良くしましょうよ、二人で彼氏くんの赤ちゃん産んであげたら喜んでくれるわよ」
彼女も孕ませて良いと認めてくれた。
彼女は泣いてスッキリしたと言うより、馬鹿らしくなって自棄になった感じで服を脱いだ。
「どうせ別れて他の人と付き合ってもむた同じことの繰り返しよ!だったらお母さんの望み通り三人で仲良くしてやるわよ!」
「それでこそお母さんの娘だわ」
二人してチンポを舐めてきて、もう勃たないと思われたチンポが反応する。
親子丼で興奮しない男は居ないってことか…。
すっかり元気を取り戻したチンポを彼女に挿入するけど、やはり母親の方が締まって気持ち良い。
ここでまた怒らせると面倒だから気合いで腰を振って彼女に中出しする。
完全に萎える前に母親が咥えてきて萎えさせないようにしてくる。
萎えたら終わりだろうから必死だ。
なんとか勃起を維持出来たので彼女の前で改めて母親とSEX。
しっかりと中出しするのも見せつけた。
これで二人とも抱いたから彼女も許してくれて、俺を挟んで両隣に母親と彼女が陣取って抱きついてくる。
三人で舌を絡ませ合って他の女とは浮気しないと約束させられた。
俺としても彼女と彼女の母親以外とSEXするつもりが無いから約束を受け入れる。
孕ませOKなんだから当然だよな。

彼女の母親が俺に会ってみたいと言ってたそうなので会ってみたら…

「お母さんが彼氏を家に連れて来いって言ってるんだよね…何であんなに会いたがってるのか解らないけど、一度お母さんに会ってもらえる?」
俺にも解らないけど彼女の母親と仲良くなるのは大事だろうと考えて彼女の家に急遽訪問。
「まあまあまあ!よく来てくれたわね、ゆっくりしていって!」
満面の笑みで迎え入れてくれた彼女の母親は色気ムンムンな美熟女って感じ。
「あら?紅茶切らしてたみたいだから買ってきてくれない?」
俺をリビングに通してくれた後、彼女の母親が彼女に買い物を申し付けていた。
「急に来てもらったからね、ちょっと行ってくるからお母さんと話しながら待ってて」
彼女はすぐに支度を整えて家から出て行った。
「ふふ…娘から色々と聞いて貴方に興味があったのよ」
何故か隣に座ってきて身体を押し付けてくる。
「とても優しいんですって?アッチも優しくて幸せな気持ちになるなんて毎回聞かされるとね…」
指を絡ませてきて胸を強調しつつ顔を寄せてくる。
「紅茶を切らしたなんて嘘なのよ、暫く帰って来ないから私と気持ち良いことしない?」
息が甘く感じて母親の瞳に吸い込まれそうだ。
ドキドキしてると母親の手が俺の股間を弄ってくる。
「すぐに硬くするなんて若いわねぇ、しかも結構大きいのね…娘には黙っててあげるからしゃぶらせて」
チャックを下げられて硬くなったチンポをしゃぶられる。
彼女の母親にフェラされてもうどうすれば良いのか解らなくなった。
「若い男の匂いは堪らないわね、私のアソコはもう凄い事になってるわ」
どんな事になってるのか気になり、しゃぶらせたまま母親のマンコを触ってみた。
下着の意味が無いくらいびしょ濡れになってる。
中に手を入れると簡単に指を飲み込む。
「あっ…聞いてた通り優しい指使い…舐めるのも上手いんでしょう?私のも舐めてくれない?」
こうなったら彼女の母親ととことん親密になってやろう!とリビングで舐め合った。
美熟女のマンコは彼女の青い果実ようなものではなく、熟して最高の状態で食べられるのを待ってる果実のようだった。
溢れ出す蜜も彼女より遥かに量が多くて粘度も高い。
ヒクつくたびに濃厚な女の香りを放って俺の鼻腔から入って脳を痺れさせる。
「私のアソコはどうかしら?娘に比べたらもう草臥れてて魅力は無い?」
「そんな事全然無いですよ、むしろ彼女のより魅力的で今すぐ入れたいくらいです」
「良かったわぁ…それじゃ今から一つになりましょうか?」
「良いんですか?こうなると思ってなかったんでゴム用意してませんよ?」
「そんなの必要無いわ、私の中に全部出せば良いんだもの」
「中に!?孕ませちゃって良いって事ですか!?」
「娘の彼氏に孕ませてもらえるなら大歓迎よ」
本気で孕んでも構わない感じだったので、俺は躊躇なく母親に生チンポを挿入した。
「おおお…中が絡み付いてきて…こんな気持ち良いマンコ初めてです!」
「奥まで届くだけじゃなくて広げられちゃうくるい太いから全部擦られて私も凄く気持ち良い…」
「動きますね」
じっくりと堪能するように腰をゆっくり動かす。
「ああん!私の中を探るようなその動き…」
「ここまでのマンコは他に無いんじゃないかと思うのでじっくり楽しませてもらいますね」
「そんなにじっくりされたらアソコが貴方のオチンポ覚えちゃうわぁ…」
「覚えてもらえたら嬉しいですね、本気で孕ませますから忘れないでくださいね?」
「うふふ…娘と付き合ってるのにその母親を孕ませてくれるなんてね、そのまま娘と結婚してくれたらもっと楽しくなりそうだわ」
「結婚したら彼女とお母さんのどちらも沢山子供産んでくれそうですね」
「欲張りなのね、でもこのオチンポで孕めるなら何人でも産みたいと思っちゃう」
「くっ…いきなり締まりが…」
「ごめんなさいね、アソコが孕みたがって勝手に締まっちゃうのよ」
「お母さんのマンコが待ちきれないようなんで一回中に出しますね?」
「どれだけ出してくれるのかしらね?楽しみだわ」
締まりが増したマンコに一発目の射精。
彼女の母親に本気の種付けをして俺の全身が喜びで震える。
「凄い勢いで出てるから中で感じるわ…量も多いのね」
「彼女のお母さんを孕ませられるなんて最高ですから…いつもより出てる気がしますよ」
「あと一回くらい出来る時間はありそうね」
「次はバックでやらせてもらって良いですか?」
「後ろから獣のように犯されるのね?」
「さっき玄関で見て素晴らしいお尻だなって思ってたんですよ」
「私のお尻が好きなら存分に堪能して」
母親が嬉しそうに四つん這いになってくれたので腰を持ってズブっと奥まで挿入。
少しだけペースを上げて彼女とする時と同じくらいの強さで腰を打ちつける。
「さっきより少し激しくなってるぅ!私のお尻に興奮してくれてるの?」
「良いお尻なんでめちゃくちゃ興奮しますよ!お母さんのお尻の穴まで見れるなんて最高です!」
「ああ!エッチなんだからぁ!子宮口開いちゃう!そんなに奥ばかり突かれたら開いちゃうぅ!」
判り辛いけど確かに奥の所がムニュムニュと柔らかくなり始めてチンポがその先に入りそうな感じがする。
「あ!入っちゃう!子宮に入っちゃうぅ!」
ヌプン…と奥でチンポが何かを通過したような気がする。
「んほおっ!入ってるぅ…入っちゃいけないとこまでオチンポが入ってきてるのぉ!」
「ここが子宮ですか?じゃあ次はここに直接出してあげますね」
初めて子宮にまでチンポが入ったけど、ここに出せば孕ませ確実だと思ったら我慢なんて出来ない。
「ううっ!出る!」
情けないくらいあっさりと出てしまった。
マンコが収縮を繰り返してチンポから種を搾り出してくれる。
「あはぁ…優しいだけじゃないのね…しっかりと女を孕ませようとする男らしさも素敵よ」
「お母さんのマンコが孕みたがってたのでね」
「まだ抜きたくないけどそろそろ娘が帰ってくるわね…今度は娘が居ない時に来てくれないかしら?」
「お母さんと俺の二人で会いますか」
母親とのSEXデートの約束をしてチンポを抜くと、またしゃぶってくれた。
「服に変な皺とか付いてないかしら?」
「大丈夫ですよ、彼女が出掛ける前と同じに見えます」

彼女の秘部に一物を突き立てた

私は個人タクシーの運転手をしています。
妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一をモットーにしておりました。

話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタクシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。

見た所、かなり若い団体に見えましたので内心、「嫌だな」と思っていました。
理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆どですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。

私は「遠方の客でありますように」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停めてドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」と、尋ねてきました。

見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うんですけど」と、言いました。

私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔い潰れ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・となるかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認しておきました。

若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね」と声を掛けていました。

信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝ているか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出された太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見ていました。

私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」という気持ちと、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠っているし、判らないじゃないか!」という気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。

しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。
湧き上がる衝動を抑えられ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。
女の子は揺すられるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。
計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震えていました。

私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっています。
更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。

最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美少女に見えました。
女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失していました。

私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいましたもっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂っていた私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。

辺りに外灯は無く真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。
助手席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。
泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じられた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸に宛てがい、そのあどけない柔らかさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。

少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。
頭の隅、遠くの方で、「妻も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなるぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。

しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。
生唾を何度も飲みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い色をしていて、私は咄嗟に衝動に駆られ、その両方の乳頭を指で摘みました。
女の子に注意しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。

私はだんだん大胆になっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認すると、次の行動に出ていました。

「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!という気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめるチャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。
短いスカートの彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。

彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、それがいい。

男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。

などと勝手に思いながら、彼女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していたようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。

彼女は、「んん・・ううんん・・◯□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。
しかし起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏睡振りだった。
喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。

私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。
若い肉体という事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年になって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づかいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが、少しの間だけこの子を貸してくれ」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に貸して下さい」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱し続けた。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精をしてしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。

家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい」と言うと、彼女の家からはお母さんらしき人が出てました。
やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれてありがとうございました。

彼女の経験人数が1人から3人に

彼女の美緒から聞いた過去の男性経験のお話です。
美緒とは大学に入学したときに知り合い、2年生から付き合って今ではもう6年が経ちました(俺も美緒も現在26歳)
社会人になり、会社にも慣れてきたのでそろそろ結婚するか~ということで同棲中です。
美緒は小柄だけどFカップと胸が大きく、目がパッチリしているかわいい系の女の子で、Sっ気がある真面目なタイプです。
自分はMなので相性は良いかなと思います。

自分も美緒も童貞と処女で経験人数はお互い1人でした。
自分は寝取られ願望があって、美緒が他の男とエッチする妄想をよくしていました。
そこで「寝取られてくれないかな~」と思って布団の中で聞いてみることにしました、笑

俺 「美緒って経験人数1人だよね?」
美緒「そうだけど、何で?」
俺 「このまま結婚したら、死ぬまで経験人数1人だから寂しくないのかなって、笑」
美緒「え、どういうこと?笑 意味わからないよ、別にいいよ1人で」
俺 「他の人とエッチしてみたいとかって思わないの?」
美緒「思わないよ」
俺 「寝取られとか興味ない?」
美緒「ない!・・・私が他の男の人とエッチすると興奮するの?」
俺 「する、笑」
美緒「ふーん・・・悲しくなったりしないの?」
俺 「ちゃんと美緒が戻ってきてくれれば大丈夫」
美緒「じゃあエッチしちゃおうかなあ~(俺のチンコを握りながら)」
俺 「え、ほんとに?」
美緒「何大きくしてんの、笑 嘘だよ~変態!笑」
俺 「なんだ」
美緒「ふふふ、でもそれで妊娠とかしちゃったらどうするの?」
俺 「もちろん避妊してするんだよ」
美緒「それでもデキちゃうこともあるんじゃない?そしたらどうするの?」
俺 「うーん、そしたら一緒に育てよう」

お互い経験人数が1人だからこそ比べられなくていいなあと思ってましたが、比べられたらそれはそれで興奮するなとも思っていました。

美緒「私が他の人としたらショックじゃないの?」
俺 「ショックだけど嫉妬したり興奮したりすると思う」
美緒「そっかぁ、笑 でも絶対怒りそう!」
俺 「怒らない!」
美緒「ほんとに?・・・まあ、私は俺ちゃんと違って経験人数1人じゃないけどね~^^笑」
俺 「いやいや、明らかに処女だったじゃん、笑」
美緒「・・・ばれたか!笑 でもそのあとエッチしてたって言ったら?」
俺 「いつしたんだよ、笑 絶対してないわ、笑」
美緒「まあそうなるよね~ふふふ」
俺 「何だよ」
美緒「あは、いやあ、本当に私が他の男の人とエッチしても怒らないんだよね?」
俺 「やってくれるの?」
美緒「まあやらないけどー・・・実は私、他の男の人とエッチしたことあるよー笑」
俺 「え、嘘だよね!?」
美緒「ほんと、笑」

話を聞いてみたら本当に他の男とエッチしてたようです。

俺 「いつ?誰と?」
美緒「目が怖いよー怒らないって言ったじゃん、笑」
俺 「怒ってない、でもちょっとショック」
美緒「すごく硬くなってるんですけど・・・(ニギニギ) 変態!」
俺 「うぅ・・」
美緒「私が大学4年生のときで、相手は就活でお世話になってたOBの人とその友達の人」
俺 「えええ、1人じゃないの?」
美緒「2人だよ!3Pっていうのかな、ふふふ」
俺 「3P!?まじで?」
美緒「いやーずっと内緒にしてたからね、私隠すの上手でしょ、笑
俺 「全然わからなかった・・・というか3Pって」
美緒「俺ちゃん、死ぬまで経験人数1人って寂しくない?笑」
俺 「ううー、美緒は3人になってたのか」
美緒「そうだよー笑 私は俺ちゃんの他に2人の男性に抱かれて、コレじゃないチンチンを入れられてたくさん突いてもらったんだよ」

美緒もいつものSっ気が出始めて、俺のチンコを上下にしごいてきました。

美緒「ビンビンだね!笑 俺ちゃんやっぱり変態!美緒も興奮してきちゃった」
俺 「相手ってどんな人?」
美緒「今は40歳くらいで別部署の上司だよ~入社してからわかったけど、結構就活中の学生に手を出す人だったみたい」
俺 「えええ、じゃあ会社の中で結構会うの?」
美緒「そんなに会わないよ、会っても挨拶程度かな~ 何かちょっと気まずいし、奥さんや子供もいるし、笑」
俺 「まじかああ、もう一人は?」
美緒「もう一人は、その人の友達で会社の人ではないよ、下の名前しかわからないし、後でわかったけどこの人も妻子持ち、笑」

いやいや、すごすぎるよ・・妻子持ちで就活してる女子学生に手を出すって・・・

美緒「エッチした後、自分が経験人数1人って言ったら驚いてて、自分たちは50人は行ってるかなって言ってたからそっちの方がすごすぎーって、笑」
俺 「いやいや完全にヤリチンじゃん!」
美緒「そうだねー、50人の女の子に入ったチンチンが俺ちゃんの彼女にも入って、そのうちの1人になったんだよ?」
俺 「ううう・・・そのチンチンはどうでしたか?」
美緒「すごいの!チンチンが大きくなってないのにデロンって感じで、大きくなったら絶対入らないって思った」
俺 「入ったの?」
美緒「『女の子の体はどんなチンコでも入るようになってるから大丈夫だよ』って言われて、ちゃんと全部入った、笑」
俺 「エッチはどうだった?」
美緒「人生で一番興奮したかな、笑 全部入りきってチンチンが奥にぴったり突いた状態で小刻みに動かされて頭真っ白」

むしろ自分はこれを聞いたときが人生で一番興奮していた・・・涙

俺 「というか何で3Pとかになったのよ」
美緒「初めて会った日に就活のこと聞きたくて飲み会に行ってそのまま流れでホテルに行っちゃって・・・みたいな、笑」
俺 「どんな感じのエッチをしたのかちゃんと話して!」
美緒「いいけど、たぶんショック受けるよ、笑」
俺 「いいよ」

美緒「まあ、まず二人に体中を舐められて、挿入されて、私も舐めて・・・みたいな、笑」
俺 「普通の3Pか」
美緒「普通・・・なのかな?完全にケモノだったよ、笑 一人が私の中に入ってる時に私がもう一人のお尻の穴を舐めたり」
俺 「お尻の穴!?そんなこともしてたの?」
美緒「何か言われるがままだったから、笑 舐めてって言われたら舐めたし、舌入れて言われて入れたし、飲んでって言われれば飲んだ」

お尻の穴なんて俺だって舐めてもらったことないのに・・・舌を入れる?というか飲んでって?どういうこと

俺 「舌ってお尻の穴に舌を入れたの?」
美緒「そうだよ、そのままだと入らないから、手でお尻の穴を広げながら舌をこうやって・・細くして」
俺 「俺にもそんなことしてくれたことないよね?」
美緒「そうだったかな、笑」
俺 「ないよおお!嫌じゃなかったの?」
美緒「『初めて男の尻の穴を舐めるってどんな気分?』って言われて『私今まで真面目に生きてきたと思うけど何してるだろう?』って考えたら興奮しちゃった、ふふふ」
俺 「飲んだって何を飲んだの?」
美緒「精液だよ」
俺 「え?口に出されたの?」
美緒「うん、一人がイキそうになったときに抜いて口の中で出された『口の中に初めて出された』って言ったらそのままもう一人が終わるまで口の中から出しちゃだめって」

俺だって口に出したことないのに・・・

俺 「初めてで驚かなかったの?」
美緒「驚いたけど『口開けて』って言われて、開けたらビュッビュッって感じで、変なにおいというか、精子って男の人の匂いと味って感じだった」
俺 「そのあと飲んだの?」
美緒「それでもう一人もイキそうになって、抜いて同じように口の中で出して、二人分飲んでって言われて」
俺 「俺のも飲んでもらったことないのに・・」
美緒「ふふふ、初めて精液ってこんな味するんだって思った、笑」

お尻の穴を舐めさせたり精子の味をじっくり覚えさせたり、人の彼女に・・・ひどいです。

俺 「お尻の穴とか精子を飲んだりとか抵抗なかったの?」
美緒「うーん、興奮してたし頭真っ白で特になかったけど、自分のやつはちょっと『え?』って思ったかな」
俺 「自分のって?」
美緒「自分のマン汁っていうのかな」
俺 「え、どうやって舐めるの?」
美緒「(射精した後の)チンチン舐めてって言われて、私のもついてるなって、笑」
俺 「え、私のって?ゴムは?もしかして生でしたの?」
美緒「・・・うん、笑」
俺 「うそ!?子供できたら困るって言っておれとはいつもゴムつけてたよね?それって初めて生でしたってこと?」
美緒「えっと、そうなるのかな、笑」

俺とは将来のこと考えて避妊してたのに、その日に会った人とは避妊なしのセックスしてたとか・・・。

俺 「もしかして中出しとかはしてないよね?」
美緒「いや、でもちょっとだけだよ、笑」
俺 「えええ、ちょっとだけって俺も出したことないよ!?何回くらい出されたの?」
美緒「え、たしかその日は、5回くらいかな?」
俺 「その日はって・・他の日にも中出しされたの?」
美緒「そんなにされてないよ、笑 1泊して次の日にもちょっとしただけだよ、笑」

俺は一度も生でしたことなかったのに、中出しまで許してました。。

俺 「・・・中出しってどんな感じなの?」
美緒「出てる時は実際そんなにわかんない、私も頭真っ白で遠くの方にいる感じだし、一番奥でピタッと動きが止まってチンチンがピクピクって動いてるなあくらい」
俺 「ドクドクって出てた瞬間ってことかな」
美緒「たぶんそうかな?私も流れで『中で出して良いですよ』って言っちゃったら、2人がすごく喜んでて一心不乱に腰を振ってるの見て超興奮した」
俺 「何で中出しOKしちゃったの?」
美緒「あはっ、ふふふ、だって俺ちゃんっていう彼氏がいるのに、私の人生で初めて中に射精されるのがその日に会ったそこまでよく知らない男の人って興奮するじゃん?」
俺 「・・・興奮する」
美緒「でしょ?それに『彼氏にもまだ出されたことないです』って言ったら子供みたいに喜んでて、どっちが先に出すかジャンケンで決めてて、笑」
俺 「ええ、ジャンケン?」
美緒「うん、笑 『あぁ、私今まで22年真面目に生きてきたつもりだったけど、最初に中出しされる男性はジャンケンで決まっちゃうんだなあ』って、笑」
俺 「どっちが勝ったの?」
美緒「気になる?笑 上司の方、笑 入れるとき『彼氏ごめんね』って一応謝ってたよ?」
俺 「ごめんねじゃない!」
美緒「私も『奥さんとお子さんごめんね』って言って、入った瞬間気持ちよくなるためだけのオスとメスになったんだって考えただけでイっちゃった 俺ちゃんもごめんね」
俺 「本当に思ってる?」
美緒「思ってる!笑 悔しい?興奮する?」
俺 「・・・悔しいし興奮する」

ここからは美緒も興奮してきてSスイッチが入ってました。

美緒「ふふふ、俺ちゃんの精子はまだ入ったことないもんね!実は私のお腹の中は、2人の男の人が一生懸命出してくれた何億っていう精子が泳いだことあるんだよ」
俺 「美緒ちゃんも話してて今、興奮してる?」
美緒「興奮してる俺ちゃんみて興奮してる、笑 最初に私の中に出したかった?」
俺 「出したかった!」
美緒「残念でしたー!何年も付き合ってきた俺ちゃんじゃなくて、まだよく知らない男の人の精子の方が先に入ったんだよ?その人ね、イクときはすごく気持ちよさそうに射精してたなー」
俺 「ずるい・・・キスとかした?」
美緒「たくさんキスしたし、手もつないだし、イク直前はすごいスピードで腰を振ってきて、こうやってたくさんの女の子を気持ちよくしてきたんだなって」
俺 「奥さんも子供もいるのに・・・」
美緒「ね、笑 これが子供を作るときのセックスなんだーって感じ 自分の遺伝子を残そうとして必至な感じ、笑」
俺 「おれも中に出したい」
美緒「だめー!俺ちゃんとは結婚してからでしょ?その男の人たちは経験人数1人の俺ちゃんと違って、たくさんの女性を満足させてきた優秀なオスなんだから」
俺 「じゃあせめて生でしてみたい」
美緒「だめ!じゃあせめて俺ちゃんに私が初めて出されたときのこと教えてあげる!正常位でね、両方の胸をわしづかみにされて出されたんだよ、しかもそのとき私もう一人のお尻の穴を両手で広げて舌先でほじってたんだよ」
俺 「ええ・・・」
美緒「俺ちゃんが好きな私って変態でしょ?彼氏でもない男の人のお尻の穴を広げて、舌を入れてる時に人生で初めて精子が入ってきたんだよ」
俺 「うわ、エッチしたい、俺も入れたい・・・」
美緒「俺ちゃんの小さなチンチンじゃ奥まで届かないじゃん?その人たちは俺ちゃんよりも大きなチンチンをしっかり奥まで入れて、たくさんの種を私の中に気持ちよさそうに出してたよ」

俺 「もしかして・・・妊娠したの?」
美緒「さあねえ、笑 ・・・興奮したでしょ!?ギンギンだよ?」
俺 「ううう」
美緒「こんなにギンギンにしても意味ないよー!他の男の人に先こされちゃったね?今から出しても私にとって俺ちゃんは3番目だよ?」
俺 「3番目でもいいから!・・・やっぱり気持ちよかった?」
美緒「気持ちよかったよ!生ってだけで全然違うし、競い合うようにして男の人が貯めてきた精子を私の中に出してくるんだもん興奮するよ」
俺 「自分もしたい・・・その人も美緒に出して気持ちよかったのかな?」
美緒「男の人って浮気するときはいつもより多く精子を出して、女の子を妊娠させようとするんだって!最後の方は二人とも『もう出ないー』とか『タマ痛い~』って言ってたから、よし!全部私の中に入ったぞって、笑」
俺 「妊娠って・・・子供は本当にできてないよね?その人たちとはもうしてないんだよね?」
美緒「もうしてないから大丈夫だよ、笑」

俺 「俺とするときより気持ちよかった?」
美緒「男の人ってそういうのやっぱり聞きたがるのかな、笑 その人たちにも『彼氏とどっちが気持ちいい?』とか聞かれたもん」
俺 「結局どっち?」
美緒「俺ちゃんが好きだし、やっぱり俺ちゃんとするのが最高だよ、笑」
俺 「気持ちよさはそっちの方が良かったと」
美緒「うーんまあそれはね、仕方ないよ、チンチンも立派で上手だったし、笑 あれだけたくさん中に出されて最後は潮まで吹いちゃってたくらいわけわかんなくなってたからね、笑」
俺 「やっぱりそうなんだ」
美緒「ふふふ、悔しいんだ?笑 上司の方は結婚式とか呼んじゃう?」
俺 「ええ、嫌だよ・・・そもそもそんなによく知らない人じゃないの?」
美緒「まあたしかにそんなには知らないかなあ、でも向こうは私の体を知ってるし、私も彼の体やチンチンを知ってるし、それに私にとっては初めて精子を中に出してくれた忘れられない人だよ?」
俺 「もうー何でそんな言い方するの!」
美緒「あはっ、俺ちゃんが悔しがってるの見るの好き、笑 彼は私に最初に中出ししたんだから、男として俺ちゃんの先輩だよ?あぁでも俺ちゃんはまだ後輩ですらないか」

その後、話を聞く限り、この時限りで本当に今は関係はないようでした。
今も相変わらず『私の方が他の男の人を知ってるから、俺ちゃんより経験豊富だねー笑』と、言葉責めをしてきます。
妊娠したかどうかはずっとごまかされたままでしたが、おそらく美緒はこの3Pでどちらかの男の子供をお腹に宿した後、おろして関係が切れたんだと思いました。
なぜなら最近言われたのが、

美緒「もしもの話だけどさ、その日会ったばかりの男の人と3Pして、お尻の穴を舐めてる時に初めて中出しされて妊娠した人がいたとしたらすごくない?」
俺 「美緒ちゃんがそうならなくてよかったよ」
美緒「・・・・・・思い出すだけで興奮する」

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