萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

自宅

覗きと触り

昔、通った道に運動場がありました。
そこの物陰で着替えるJKたちがぽつぽつといたんですよ。
位置を変えたらその様子が見えなくもないため、こっそりと覗かせてもらいました。
まあ、上に制服着る程度だったりしてそんなにイイものは見れず・・・
それでも覗くこと自体の高揚感もあったし、単眼鏡とか用意してました。
この運動場に彼女らが現れるのはときどきですが、徐々に顔ぶれも覚えていきました。自分と同じ駅に行くメンツは特に。

その駅のメンツ何人かの後ろを歩いていたときのことです。
狭い階段があるのですが、前を登っていくのは小柄な子。着替えで下のズボンをわざわざ脱ぐ子・・・
そんなわけで、ミニスカートに吸い寄せられるように覗きこんでしまいまうと・・・可愛い形の白でした。
車内ではその子の優等生っぽい顔を見たり、あまり会話に入らず手鏡のようなものをプラプラしている姿を観察しました。
それにしても、わざわざ制服に着替えなくちゃいけないなんてしっかりしてるなーと。
そして小柄な子はちゃんと下も脱ぐとかエラいなーと褒めてあげたいです。
結果、パンツ覗かれてることになって悪いねと思いつつ、自宅でオナニー。
もともと着替えを覗いてる、性的に見てる子なので、その子のパンツとなると息子も大喜びで大量に出ました。

着替えをチェックしつつ、駅までついていく行動パターンができあがります。
だけど一部の子に怪しげな目で見られたこともあったので、駅でこっそり待機する方向に(どうせ着替えは下着とか見れないし)。
そうなると下を脱いでいるはずの小柄ちゃん狙いです。
その子の歩く位置や人の数にもよりますが、たまにチャンスは訪れます。
最後尾を歩いてくれて、人の気配もない・・・そんな絶好の機会もあり、ぴっちり白パンツにカワイイお尻が揺れるところをバッチリ見ることができました。

この子のパンツに引き寄せられ、駅で一緒に降りていったこともあります。
幸い、すぐに1人になってくれるので後を追いかけるのは難しくないです。
白の生パンとかはくとは思えないような攻めたミニスカ制服姿を眺めるのが楽しくて、家まで追いかけるのもやみつきになりそうでした。

また、ある時は駅前の段差に座っていたのですがその子が白パンツを披露。
ゆるい座り方していて通りかかる人に見られていそうでした。
自分は通りかかるだけで終わらず、何度も見させてもらいますが。
おかげで車内でムラムラ。覗くまでもなく自分から大勢に見せるなんてスケベな子だね・・・なんて思いつつその子を陰から眺めます。
駅もこの子と一緒に降りてついていきます。
あのカワイイ体を抱きしめたい・・・またあのスカートの中の白パンツ見せてほしい・・・
さっき見た挑発的な股間にまんまと沸騰させられている自分。
人のいないこの辺ならそれもできるんじゃ・・・
そんな思考が浮かんでは、近づいていき、信号もない交差点で車が通ったので立ち止まったその子へと忍び寄ります。
太ももから撫でると、車は通り過ぎたのにビクッと固まってしまいました。
そのまま手を上へもっていくと簡単にパンツが見えます。今日はモコモコした感じの白。
さっそく手を出しましたがその子が歩き出したので、速歩きで追っかけます。
さっきみたいな交差点もない道なので余計に手を出しやすく、そのおしりもモミモミ。
小さいおしりながらとても柔らかくて、カワイイなんて声が出ました。
続いて前の方も。自分で挑発してたんだし触られるのも仕方ないでしょと思いつつ指を這わせます。
逃げそうになったので抱きつきつつ、愛してるよとこっそり囁いてからあそこをぷにぷに。
最高だったけどここいらで逃げ去ることにしました。

覗かれたい妻

妻 32歳 150cm Dカップ 顔は童顔で男から見るとやりたくなるタイプと友人達には言われております。
その妻ですが、実はトイレを覗かれたい願望がある変態女で、私もつい最近知ったのです。なぜ知るキッカケになったのか?それは、妻がほろ酔いで帰宅したその晩に、私と更に自宅でビールを500ml缶で5本を空けすっかり妻は出来上がりました。私は今まで妻の過去すら聞いた事がなく、酔った勢いでどんなシチュエーションが興奮するのか?過去の変態プレーはどんな事したのか?など色々と聞きましたがセック◯に関しては、青姦一回以外は普通のセック◯でした。半ばドキドキしながら聞いたのに、肩透かしを喰らった感じになりましたが、性癖が変態女でした。なぜなら、オシッコをしている無防備な姿を興奮しながら見られたら、凄く興奮すると言い出したのです。私も耳を疑いましたが、気になるのはそんな事があったのかです…妻へ確認すると、高校生の頃に公園のトイレで
覗かれてると分かった瞬間から、興奮度が増し誰かに覗かれながらオシッコをしたいと願望があるとカミングアウトされました。私は直ぐに「じゃ?お風呂でオシッコ見せて」と言うとそれじゃ興奮しない…「公衆便所でオシッコを覗かれてる状況じゃないと興奮しない」こんな変態願望が妻にはあるのかと思うと、直ぐに実行したくなり次の土曜日に妻に直前まで内緒で、友人にも覗かせ私の性癖…妻の裸を見て欲しい願望を満たしたく…友人へ相談…友人はそんな事して良いなら人妻のオシッコ見てみたい!と直ぐに了承。
当日、誰も居ない公園でしかも和式がある公園を探し実行!妻にはギリギリまでオシッコを我慢してもらい、友人も覗く事は直前まで内緒にし妻が限界までオシッコを我慢すれば後戻りできない状況となり、友人と二人で覗く事ができる。私も妻のアソコとオシッコをする誰も妻のそんな姿を見れない特殊な状況が私の変態興奮度を増していきました。ちなみにトイレは、今では珍しい男女が同じで一段高くなってる。いかにも覗けますと言わんばかりのトイレです。そしてその時が来ました。妻がオシッコの限界を迎えもう歩いて行くのが限界と言うので、友人へLINEで直ぐトイレへ来る様に指示!妻と私もトイレへ向かう!既に友人は、トイレに到着していました。妻に友人も覗く事を伝えるともう我慢できないとトイレへ入りました。私と友人は妻に聞こえる様に丸見えだ!アナ◯まで丸見えだよと言いました。オシッコは放物線を描き後ろから覗いている私達にもはっきり見えました。オシッコも終わり妻はアソコを拭くとゆっくりパンツとスカートを上げ出て来ました。
妻は友人を見るなり真っ赤な顔で、恥ずかしいと…一言つぶやき車へ戻ろうとするので、私は興奮した?と聞くと「うん」と黙って頷きました。じゃ誰も居ないからトイレの扉開けたままでコッチを向いてアソコ見せてと、お願いすると友人がいるし恥ずかしくてできないと言うので、見られて興奮するならこの状況で見られるのは、最高じゃないの?と言うと妻は、ゆっくり私と友人の前でスカートとパンツを下ろしました。しっかり見たいのでスカートは上に上げてもらい、パンツは脱がしアソコを広げさせ友人にバッチリ見られました。友人は「奥さんのアソコじっくり見れて嬉しいよ!帰ったら直ぐに抜くからしっかり目に焼き付けていくね」と言われると妻のアソコから透明な汁が垂れて来ました。友人と私は妻へ垂れている事を伝えると妻が恥ずかしい拭いて良い?と立ったまま反対向きになり、無意識にアソコを前屈みで拭いたためアナルと小陰唇がしっかり見え私の興奮もマックスになり直ぐに自宅へ戻り妻を何度も抱きました。妻へトイレの事を聞いてみると、もの凄く興奮した。自分がドMだと気づいたと言っておりました。

覗かれたい妻

妻 32歳 150cm Dカップ 顔は童顔で男から見るとやりたくなるタイプと友人達には言われております。
その妻ですが、実はトイレを覗かれたい願望がある変態女で、私もつい最近知ったのです。なぜ知るキッカケになったのか?それは、妻がほろ酔いで帰宅したその晩に、私と更に自宅でビールを500ml缶で5本を空けすっかり妻は出来上がりました。私は今まで妻の過去すら聞いた事がなく、酔った勢いでどんなシチュエーションが興奮するのか?過去の変態プレーはどんな事したのか?など色々と聞きましたがセック◯に関しては、青姦一回以外は普通のセック◯でした。半ばドキドキしながら聞いたのに、肩透かしを喰らった感じになりましたが、性癖が変態女でした。なぜなら、オシッコをしている無防備な姿を興奮しながら見られたら、凄く興奮すると言い出したのです。私も耳を疑いましたが、気になるのはそんな事があったのかです…妻へ確認すると、高校生の頃に公園のトイレで
覗かれてると分かった瞬間から、興奮度が増し誰かに覗かれながらオシッコをしたいと願望があるとカミングアウトされました。私は直ぐに「じゃ?お風呂でオシッコ見せて」と言うとそれじゃ興奮しない…「公衆便所でオシッコを覗かれてる状況じゃないと興奮しない」こんな変態願望が妻にはあるのかと思うと、直ぐに実行したくなり次の土曜日に妻に直前まで内緒で、友人にも覗かせ私の性癖…妻の裸を見て欲しい願望を満たしたく…友人へ相談…友人はそんな事して良いなら人妻のオシッコ見てみたい!と直ぐに了承。
当日、誰も居ない公園でしかも和式がある公園を探し実行!妻にはギリギリまでオシッコを我慢してもらい、友人も覗く事は直前まで内緒にし妻が限界までオシッコを我慢すれば後戻りできない状況となり、友人と二人で覗く事ができる。私も妻のアソコとオシッコをする誰も妻のそんな姿を見れない特殊な状況が私の変態興奮度を増していきました。ちなみにトイレは、今では珍しい男女が同じで一段高くなってる。いかにも覗けますと言わんばかりのトイレです。そしてその時が来ました。妻がオシッコの限界を迎えもう歩いて行くのが限界と言うので、友人へLINEで直ぐトイレへ来る様に指示!妻と私もトイレへ向かう!既に友人は、トイレに到着していました。妻に友人も覗く事を伝えるともう我慢できないとトイレへ入りました。私と友人は妻に聞こえる様に丸見えだ!アナ◯まで丸見えだよと言いました。オシッコは放物線を描き後ろから覗いている私達にもはっきり見えました。オシッコも終わり妻はアソコを拭くとゆっくりパンツとスカートを上げ出て来ました。
妻は友人を見るなり真っ赤な顔で、恥ずかしいと…一言つぶやき車へ戻ろうとするので、私は興奮した?と聞くと「うん」と黙って頷きました。じゃ誰も居ないからトイレの扉開けたままでコッチを向いてアソコ見せてと、お願いすると友人がいるし恥ずかしくてできないと言うので、見られて興奮するならこの状況で見られるのは、最高じゃないの?と言うと妻は、ゆっくり私と友人の前でスカートとパンツを下ろしました。しっかり見たいのでスカートは上に上げてもらい、パンツは脱がしアソコを広げさせ友人にバッチリ見られました。友人は「奥さんのアソコじっくり見れて嬉しいよ!帰ったら直ぐに抜くからしっかり目に焼き付けていくね」と言われると妻のアソコから透明な汁が垂れて来ました。友人と私は妻へ垂れている事を伝えると妻が恥ずかしい拭いて良い?と立ったまま反対向きになり、無意識にアソコを前屈みで拭いたためアナルと小陰唇がしっかり見え私の興奮もマックスになり直ぐに自宅へ戻り妻を何度も抱きました。妻へトイレの事を聞いてみると、もの凄く興奮した。自分がドMだと気づいたと言っておりました。

憧れのアイドルに押し付けた

某女性アイドルAちゃんのイベント終わり。本当に偶然だった。駅にマネージャーと向かうAちゃんを見かけた。実は、自分は在宅が基本のため、既にAちゃんのことを知ってから4年以上経つが、いまだにAちゃんからの認知は無い。だが、今回はそのことが完全にプラスに働いた。Aちゃんは、駅の中でマネージャーと別れて1人になった。もう二度とこんなチャンスは無いだろう。自宅と逆の方向だったが、迷わず一人になったAちゃんへの追跡を続けた。電車待ちの列、Aちゃんのすぐ後ろに並ぶ僕。認知が無いから、気付かれない。警戒されない。とてつもない大チャンス。そして。

Aちゃんのお尻に触った。山手線に乗り込むAちゃんのお尻に触った。下はジャージのような素材。柔らかいお尻。何回も手の甲で触った。思い切って手のひらでも触った。柔らかいAちゃんのお尻。現役アイドルのお尻。常磐線に乗り込む時と降りる時も、手の甲で触った。手のひらで触った。究極は常磐線に乗っている時。ぎゅーぎゅー詰めの満員電車の中、自分の目の前にAちゃんがいる。現役アイドルがいる。ずっといい匂いがしている。押し付けた。ズボン越しに、俺のちんこを押し付けた。押し当てた。Aちゃんのお尻に。薄い素材越しのお尻に。勃起したちんこを思いっきり押し付けた。押し当てた。Aちゃんのお尻に。俺のちんこを。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。触った。この手で何度も触った。ちんこを押し付けた。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。触った。触った。この手で触った。触った。Aちゃんのお尻に。勃起したちんこを押し付けた。Aちゃんのお尻に。勃起したちんこを押し付けた。Aちゃんのお尻に。勃起したちんこを押し付けた。Aちゃんのお尻に。触った。触った。Aちゃんのお尻に。触った。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんのお尻に。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。Aちゃんの柔らかいお尻。

湯女(ゆな)のお仕事

子供の頃、母親が北陸の温泉地で湯女をしていた。
湯女の仕事は、大浴場で男性客の背中を洗うのだが、
湯女の衣裳はかつては「ワンピース」の水着だった。
温泉地の不況と共に湯女の衣裳は過激になってゆき、サービスもエロくなっていった。
水着が「ハイレグ」になり、「ビキニ」になり「越中ふんどし」になった。
やがて「全裸」になった時に事件が起きてしまった。
二人の湯女が団体客に取り押さえられて強姦されそうになったのだ。
異変に気付いた男性従業員達が駆け付けて無事に解決したらしい。
「全裸」だった頃に、やはり母親が湯女をしていた小学校の同級生が、
母親達が勤めているホテルの隣に有る潰れたホテルの非常階段から、
大浴場の中が見えるからと言われて二人で見に行った事がある。
その日は丁度二人の母親がコンビを組んでいる日だったのだが、
母親達は見知らぬ複数の男性客達にオッパイやマンコを触られていたが、
忙しくて股間を隠す事も出来ずにオッパイも陰毛も丸出しだった。
ちょっと手が空くとタオルを腰に巻くのだが、それを男性客達に剥ぎ取られて股間を見られたり、
手で股間を鷲掴みされたり揉まれたりされていた。
一番ショックだったのは背中を洗うだけでなく、男性客のチンポを洗ってあげていた事だ。
俺達は暗くなり、その場を後にして二度と覗く事は無かった。
俺は中卒で働き始めて母親を転職させて湯女の仕事を辞めさせた。
やがてそのホテルは倒産、早目に辞めさせて良かった。
俺達親子は一緒に働き中古住宅を購入して、先日自宅で母親が90歳で大往生した。
母さん本当にありがとうございました。

投稿雑誌の中の妻・

故郷で就職して程なく私と付き合い始め、結婚にいたった後も、時々理由を
付けて上京している様子は在りました。
あのSM雑誌の男たちの調教が忘れられず、3P4Pで弄ばれながらも
男根に縋り付いていたのでしょうか?
SM調教を徹底して受けたらしい妻のことを考えると、自分とのマイルドな
営みでは妻は満足しないんでは?、、と気になってきます。

また、私の甲斐性のなさもあり、妻は結婚後も仕事を続けていましたが、
秘書課に勤める妻を、時々上司の専務が腕を組んで送ってきていたのも
気になってはいました、、、
たまに私が自宅の入り口でばったり妻と会うと、妻は上気した顔で、ほとんど
専務にしなだれかかるように腕を組んで歩いてきます。
あのきついサディスティックな目を持つ上司に調教される妻の姿が、ついつい
目に浮かんでしまいます。
優しい?、いや、気の弱い私ではできないようなことを、、、

スーツに身を包んだ妻が、
専務の机に潜り込んで口唇奉仕をする様子が、、
犬の首輪を付けさせられ、お尻から挑まれる姿が、、、
麻縄で縛り上げられ、バイブを突っ込まれる光景が浮かんできます、、、

妻が会社で上司に貫かれる様子を想像しつつ、なおも昔の妻の挙動も
気になって、古本屋ばかり漁っていた私は、ある日、本屋で驚きました、、、
「あなたごめんなさい、、私、他の男性にも犯されないと、おかしくなって
しまいそうなんです」と、1ページ目に書かれた写真は、
明らかに「今の!」妻が、裸で口に異様な形態のバイブを咥え、正面を向いて
立っていたのです。
次のページでは、妻が投稿写真雑誌の公開調教に応募してきたことが書かれ、
下半身は裸で編集部員らしき男達に抱えあげられ、片足ずつを持ち上げられて
股間を正面に向けて広げられています。
更に何人もの男達に輪姦され、妻の希望でその全てが中出しされ、最後には
妻の膣部からザーメンが流れ出している様子が撮影されていました。
これが、間違いなく今の妻の姿なのです、、、

田園 3

 田舎の小さな会社でPさんは職場の同僚でした。

 上司は四十路に届くのかR子さんといい人目を惹くきれいな顔立ちの方でした。

 隠し事のないアットホームな雰囲気の職場が私は好きでした。

 時々飲み会を開くのですがR子さんの家に呼ばれて行ったこともあり同じ会社の社員である旦那さんと高校生の息子さんには面識がありました。

 Pさんはまだ若いのでR子さんにすっかりはまってしまい何かと粉をかける行動に出ていました。

 実際地味な服装の上司も、外周りの際には作業服に着替えることもあります。

 正直胸があるとは言えないのですがムチムチした下半身はエロさを発散して若い男性の目をくぎ付けにしていました。

 「女の尻なんか見てるんじゃないよ」

 Pさんはお尻フェチなのか他の社員からよくからかわれていました。

 
 その日もR子さんの自宅で飲み会を開いていました。

 「P君はなに、智恵梨さんとお付き合いしているの」

 その日はなぜか眠くなって横になるとそのまま寝入ってしまいました。

 「P君は・・・」

 
 「智恵梨さんですよね」

 気が付くと、目の前には上司の息子さんが立っていて、名前は何て言ったかしら、度忘れしてしまいました。

 『息子の家庭教師をお願いしたいわね』

 私はこう見えても体育系で保健体育なら。

 冗談で言ったのを思い出しました。

 「今日親父は帰ってこないんですよ。僕は、前から智恵梨さんのことが」

 そういって突然抱きつかれ無防備な私はまた横倒しになってしまいました。

 「母なら一緒に来た男の人と寝室でよろしくやってますよ」

 だめ。

 唇を奪われ、胸をもまれ、下着をはぎ取られ、と高校生とは思えない手際の良さにおどろいていると、そこへ帰ってこないはずのお父さんが登場。

 「お、おやじ」

 絶句した息子さんの背後に隠れるように身を潜めた私。

 「おおう。頭かくしてま〇こ隠さず。智恵梨ちゃんでしょう」

 正解。って違うだろ。

 「ま〇こいじくらせてもらえ。いい機会だ」

 その後親子に中出しされてその日は締めとなりました。

 Pさんはとうとうその日帰っては来ませんでした。

 それは金曜日のことで翌週の月曜日には何事もなかったかのように職場で顔を合わせる私たちでした。

 その際いつもならアイコンタクトをとれるのですが、その日に限っては私は目を伏せていました。

 それから数日後長く勤めた会社も願いにより退社することに。

 PさんはあいかわらずR子さんの名器(?)のとりこになっているに違いない。

 今朝元気そうに自転車のペダルをこぐPさんを見て、そう思わざるを得ませんでした。

 

 
 

 

転校生と黒タイツで触り合い

小学五年生の秋に、タイツを穿いた男の子が転校してきました。男の子のタイツ姿を見るのは初めてだったけど、僕は妙に気がそわそしてしまって、彼、サトシくんの黒タイツ脚に見とれてしまいました。

聞くと、サトシくんが前にいた学校では、男子の黒タイツは当たり前だったそうですが、もともとタイツに性的な関心があった僕にとって、サトシくんの黒タイツ姿はとても悩ましく写りました。

やがて聡くんと仲良くなった僕は、サトシくんの自宅に遊びにいくようになりました。家でもサトシくんは、黒タイツを穿いたままです。サトシくんのお母さんはバレエの先生だそうで、家の中にはバレリーナ姿のお母さんや、レオタード姿のサトシくんのお姉ちゃんの写真が飾られていました。

僕がそれらの写真に見とれていると、サトシくんは後ろから僕に囁きました。

「ヒロシくん、タイツ好きなの?」

「え?そんな事ないよ」

「そうなの?いつも僕のタイツ見てるよね」

僕はドキドキしました。バレてる。

サトシくんは僕に近づき、黒タイツを差し出しました。

「良かったらタイツ穿いてみて、ヒロシくんのタイツ姿を見たいから」

僕はサトシくんの言葉に体が熱くなりました。タイツを穿いてみたい、それは僕がずっと抱いていた秘めた思いでした。

僕はサトシくんに言われるまま、半ズボンを脱いで黒タイツを穿こうとしました。

「ヒロシくん、パンツも脱いでからタイツを穿いてみて、僕もタイツだけだから」

サトシくんは半ズボンをずらし、黒タイツの股間を見せました。確かにパンツを穿かずにタイツだけを穿いています。サトシくんのおちんちんは固くなっていました。

「サトシくん、おちんちんが」

サトシくんは上目使いに僕を見ながら、おちんちんを触りました。

「ふふっ、そうなの。タイツを穿くだけで固くなっちゃうんだ。ヒロシくんもこうなるから、早くタイツ穿いてみて」

僕自身も小五の春辺りから、時々おちんちんが固くなる現象に悩まされていましたが、サトシくんも同じだったと知って安心しました。

僕はパンツを脱いで、黒タイツを穿きました。タイツのウエストを腰まで引っ張り上げると、電気が走るような感覚を覚えました。

「気持ちいい!サトシくん、タイツ気持ちいい!」

「でしょう?ヒロシくんもタイツの気持ちよさを分かってくれて嬉しいな」

サトシくんはタイツ越しに僕のおちんちんを触りました。

「ああっ!サトシくん、だめえ!」

「何がだめなの?気持ちいいの嫌い?」

「嫌いじゃないけど、そんな風にサトシくんに触られたらおかしくなりそう!」

サトシくんはタイツごしに僕のおちんちんを触り続け、僕のもすぐに固くなりました。

「ヒロシくんもボッキしてるね」

「ボッキ?おちんちん固くなることをボッキっていうの?」

サトシくんは自分のおちんちんもボッキさせて、僕のおちんちんに擦り付けます。

「ああっ!サトシくん、やめてえ!」

「ふふっ、やめないよ。このまま続けたらどうなると思う?」

「分からないけど、おしっこが出そうな感じだよ!」

「出しちゃえば?僕はママに出してもらってるよ」

サトシくんはこんないやらしい事をお母さんに、美人のバレリーナのお母さんにしてもらってるのか!羨ましい!と思いました。

僕があまりにもイヤイヤをするので、サトシくんは手を止め僕を抱きしめました。

「ヒロシくん、ごめんね。ヒロシくんが好きなんだ。」

「サトシくんは男の子が好きなの?」

「うん、ヒロシくんみたいにタイツの似合う子が好きなの。キスしてもいい?」

「うん。」

僕たちは黒タイツのまま、抱き合ってキスをしました。やがてサトシくんは、僕の手を取り、タイツごしにおちんちんを触らせました。

「ヒロシくん、僕のも触ってよ」

サトシくんは僕のおちんちんをタイツ越しに撫で回しながらキスを続けました。

「サトシくん、気持ちいい。ゆっくりされると気持ちいいよ。」

「うん、わかった。ゆっくり触るから、ヒロシくんも僕のを触って。」

「ああ、サトシくんのおちんちん固い。」

「ヒロシくんのおちんちんも固いよ。タイツ気持ちいい?」

「タイツ気持ちいいよ、サトシくん好きだ。」

「ああ、ヒロシくん、僕も好きだよ。」

それからしばらく、僕たちはお互いのおちんちんをタイツ越しに触り合いました。やがてサトシくんのタイツのおちんちんの辺りが、ヌルヌルしている事に気づきました。

「サトシくん、タイツがヌルヌルしてるよ。」

「ふふっ、ヒロシくんのタイツもヌルヌルだよ。」

見ると僕のタイツも、おちんちんの先辺りが濡れています。

「やだ、僕もヌルヌルしてる。」

「ヒロシくんも射精できそうだね。」

「シャセイって何?どうなるの?」

「大丈夫だよ、僕にまかせて。ママに終わったから。」

サトシくんに触られて、僕のタイツはどんどん濡れていきます。サトシくんのタイツもヌルヌルです。

「サトシくん、なんだか変な気分だよ!」

「またおかしくなりそう?止める?」

「やめないで、おかしくなってもいいから、サトシくんに気持ちよくしてほしい!」

「分かった、もっと気持ちよくしてあげるね。」

サトシくんは体を密着させ、タイツ越しに僕のおちんちんをしごきます。

「ああっ!サトシくん、気持ちいい!いつもお母さんにこんなことしてもらってるの?」

「そうだよ、オナニーはママが教えてくれたの。」

僕もサトシくんのお母さんにしてほしい!美人でバレリーナのお母さんは二してほしい!と思うと、腰が勝手に動き始めました。

「ああっ!サトシくん!やだ!おかしくなりそう!」

「もう少しだから、もう少しで出るから、一緒に行こう。」

「何が出るの?どこへ行っちゃうの?」

僕は気持ちいいけど未知の感覚に怖くなって泣き出しました。

「ママ!おかしくなる!」

「大丈夫だよ!もう少しだから!」

「ママ!なんか出る!なんか出ちゃう!」

「ああっ!ヒロシくん、出るよ!出るよ!」

「サトシくん!おかしくなる!」

そしておしっこが漏れた感覚と、虚脱感が僕を包みました。サトシくんもハアハア言っています。

「ヒロシくんといっしょに射精しちゃった。」

サトシくんの黒タイツも、僕の黒タイツもドロドロの白い液体が染み出していました。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

「違わねーよ。本当は太くて硬いので奥まで犯して欲しいんだろ?」

わざと乱暴な言葉遣いで、抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて真帆を動けないようにしたあとで、両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

それを何度も何度も繰り返したあと、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

「あぁー…いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてくるので、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事が多かったけど、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んだりして何度も何度も中出しやごっくん、顔射など、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトレイにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて動けないようにしたあとで、真帆の両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

2度、3度と繰り返してやり、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

「いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてきて時にはビチョビチョに濡れ、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んで何度も何度も中出しやごっくん、顔射やなど、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ