萌え体験談

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自宅

英会話スクールでの出来事

私は、3年前から英会話スクールで英語を学んでいる。
友人に誘われてやり始めたのだが、長続きするきっかけは、言ってしまえば美人講師の存在といえる。
一流大学を出て、米国にも住んでいたことがある私より少し年上の美人さんで、性格も明るく面倒見がよく、
その上やさしいので、姉のように感じる瞬間もある。
当初は教室で講義を行っていたが、経営難により閉鎖されることとなり、その篠原さん(仮名)が何とか続けたいと言うことで、規模を縮小してオンライン講座に切り替えることとなった。

'小林君(私)、家電量販店で働いているからパソコンのこと詳しい?自宅のパソコンにwebカメラを設置してオンライン形式にしたいんだけど、お願いできないかしら?私パソコンには疎くて・・・’
見つめられると私はそれだけで、ドギマギした。
私は早速、機種選定や見積もりをして業者に篠原さんの自宅に環境を整えてもらった。
いつもお世話になっているので、自費も少しプラスして、最高級のwebカメラ、モニターなどを設置してもらった。
篠原さんは大変喜びして、
’最初の授業は練習も兼ねて、小林君にお願いしてよいかしら?ご迷惑?’
私は即答でOKを出して当日となった。

画像が繋がると、画面の向こうの篠原さんは満面の笑みを浮かべて喜んでいた。
’こんなに画像が良いと何か恥ずかしいわ・・・’
画面一面に篠原さんの姿が写り、左上に小さく私の顔が映し出された。
篠塚さんから見ると逆になっていることになる。
英会話とパソコンの双方の授業のようになったが、無事に1時間半の授業が終わった。
’サンキュー、バ~イ!!’と言って、篠原さんは画面を切った。
が、正確に言うとパソコンをログオフしただけで、左上の画面は黒くなったが、篠原さんの部屋が見えたままの状態になってしまっていた。
私は慌てて注意しようと思ったが、篠原さんは既に立ち去ってしまい、長い間戻ってこなかった。
諦めた私は、コンビニに夕飯を買いに出かけた。

戻ってふとみるとモニターに篠原さんが写っている。
普段は清楚な服が多いのだが、タンクトップに短パンといういで立ちだった。
こちらに見られているとも知らずに、左上を見ると英語のサイトの画面で英語の読物をしているようだった。
普段は見れない篠原さんの太ももを見て私は興奮して、悪いとは思いながら顔、胸、太ももなどを凝視した。
何気なく、左上の画面を見ると、何やら人の動く画像が目に入った。
ビックリしたことに、そこには裸の男女が69の形で重なり合って、双方の性器を舌で舐めあっている姿があった。
何と篠原さんがエロ動画を見ている。あんなに真面目そうな篠原さんが・・・
顔は普段と変わらず知的な顔をしているが、巻き戻したりしてその動画に見入っている。
見てはいけないものを見ていることは、わかっているが私は目を凝らして画面を見続けた。
そして予想していたことは起きた。

篠原さんの右手が短パンの中に入っていくではないか。
’それはダメだよ篠原さん’と一瞬思ったが、別の私は興奮の極致に達していた。
篠原さんは短パンの中で、指を動かし続けた。
長い間指を動かした後、篠原さんは短パンを降ろし、パンティー姿になった。
大人の女の姿がそこにはあり、私は憧れの女性のパンティーを見れたことで興奮して、
篠原さんの股間を凝視した。指を動かすたびにパープル色のパンティーの脇から、陰毛が見え隠れした。
篠原さんは時々ジュースを飲みながら、動画が終わると次の動画を探して、オナニーを繰り返した。
そして、ついにその瞬間は訪れた。

パンティーの両脇に手をかけて、ゆっくりをそれを下げて、お尻を浮かせて下に降ろし、足首から抜き取った。
そして私が見てるとも知らずに、股を大きく開いて足を机に掛けた。
心臓が止まりそうというのはこのことか。私は一瞬息が止まりそうになり慌てて深呼吸した。
あの篠原さんのマンコが、私の目の前に丸見えになった。
白い肌とは違い、そこはくすんだ濃いピンク色をしていた。
篠原さんは顔色も変えずに、指を舐め、その手でマンコをさすり始めた。
知的な顔が少し歪んできた。
また指を舐めて、今度はマンコの中に二本の指を挿入した。
篠原さんは口を少し開けて、激しく指の出し入れを繰り返した。
左の指も舐めて、お豆さんにそれを添えた。

完全にスイッチが入ってしまったようだ。
口を大きく開けて、息を乱しながら、腰も動かしながら、椅子をギシギシさせ始めた。
赤い顔で髪を振り乱し、篠原さんの崩壊が近づいて来ているようだった。
篠原さんのオマンコから液がしぶきを上げて飛び散りだした。
’あっ、い、いくっ!あ、ダメ、い、いく~’
私に見られているとも知らずに、私の目の前で篠原さんは痙攣しながら大往生をとげた。

もし、私が見ていたことを知ったら、篠原さんはどうなってしまうのだろうか?

一度だけの約束で母とSEXさせてもらったけど、あまりにも気持ち良かったからズルズルと関係を続けてます

どうしても近親相姦をしてみたくて母にお願いしてSEXした。
一度だけと言われてたけど、実の母を抱いて中に出すのが気持ち良すぎて何度もお願いして、そのたびに母は呆れた表情を見せながらもSEXさせてくれる。
今では日常的に母を抱いて中出ししているが、全然飽きたりしない。
寧ろ母の事を本気で好きになっていってる自分がいる。
母も俺に抱かれてる時は母親の顔を捨てて女の顔になり、喜んでチンポを咥えるしSEXで何度も絶頂して中出しも喜んで受け入れてくれてる。
お願いなんてしなくても母を抱きしめればキスしてくれるし服も脱いで進んでフェラチオしてくれる。
すっかり俺に抱かれるのに抵抗が無くなったどころか、抱かれるのを望んでるような態度だ。
父と弟にバレるは避けたいので深夜に俺の部屋で抱くか、自宅で二人きりになった時だけ抱いていた。
だけどもっと母をじっくり抱きたくてデートに誘った。
食事をしたりショッピングを楽しんだらラブホテルに入る。
親子でこんな施設に入るのは俺達くらいだろうけど、ここでじっくりと母を抱けると思うと部屋に入る前からフル勃起してしまう。
部屋に入ってすぐに母と風呂に入りイチャイチャする。
洗いっこしながら前戯もして気分を盛り上げ、風呂の中で挿入してそのまま母を抱っこしてベッドに運ぶ。
こんなの自宅じゃ出来ないから楽しい。
ベッドに入ると俺も母も獣のようにお互いを求めて激しく乱れる。
声を我慢する必要も無いので母も遠慮なく喘いでる。
どれだけ激しく腰を打ち付けて音を立てても大丈夫なので全力を出す。
休憩時間はあっという間に過ぎてしまい、ホテルを後にして帰宅。
あれだけ激しくしたのは久しぶりだったから、家に着いても母が物陰に俺を手招きして呼び、隠れて何度もキスしてくる。
母も久々に激しかったのが刺激になったようだ。
全員がダイニングに集まり、母が食事の用意をしてる時もチラチラと俺を見てくる。
意図を察した俺は手伝うふりをして母の横に立ったら、既に母は下着を膝まで下ろして準備してた。
横に立ったまま手マンしてやり、俺は下を全部脱いで後ろから母に挿入する。
カウンターを挟んで目の前に父と弟が居るのに母とSEXしてしまった。
淡々と腰を振り、父と弟の隙をついて母とキスする。
バレないように気を付けながら服の中に手を入れて胸も揉んだ。
こんなスリルは初めてだ。
母もスリルを感じててマンコがいつもより締まる。
父と弟の目の前で俺は母に中出しした。
とりあえず満足してもらえたからチンポを抜き、トランクスとズボンを履き直して元の席に戻る。
こんなSEXした事なかったから緊張したけど、スリルのあるSEXが定番になる予感がする。

悪友のイチローの家に泊まりに行ったら。

僕が高校生の時、悪友のイチローの家に泊まりに行きました。
イチローの自宅は家というよりは屋敷で、広い庭とプールまでありました。
「お前の親父さんって、何の仕事をしてるんだ?」と一度訪ねましたが、「いろいろ幅広くやってる。」と答えが戻り、あまり踏みいってはいけないのかもと思いました。

その日はイチローのご両親は不在で、夕方までTVゲームをしてました。
「おい、先に風呂に入れよ。」と言われ、入りました。
浴室まではお手伝いの女性が案内してくれました。

僕の自宅のリビングほどの広い浴室で、少し落ち着きませんでした。お風呂に使ってると脱衣室に人の気配を感じました。イチローが入りに来たのかと思ってると、
「失礼します。お背中を流しに来ました。」
と、先程のお手伝いさんが、裸にタオルを巻いた姿で入って来ました。
「だ、大丈夫です、一人で洗えます。」
「いえ、お坊っちゃまに言われてますので………。洗わないと私が叱られてしまいます。お願いします。」
と、言われ洗ってもらうべきなのかと思いました。

シャワーで椅子を暖めてくれて、
「さあ、どうぞ。こちらへ。」と促され、僕はお風呂からでました。あとでイチローに聞いたところ、お手伝いさんは23才。イチローのお父さんに借金があり、お手伝いをしながら返済してるらしいです。始めに玄関で見た時から、美人だなあと思ってました。

当事は僕は童貞で、すでに勃起状態。タオルで隠してましたが、椅子に座った時に、
「失礼します。」とお手伝いさんに取られてしまい、そそり勃った性器を見られてしまいました。
彼女は僕の後ろから、泡立てたソープを素手につけて背中を洗ってくれました。

背中から腕と気持ちのいい感触が。そのあとはなんと、椅子のあいだから股間部に触れてきました。
その椅子はいわゆるソープ椅子で股間が洗いやすい構造で彼女の右手は玉袋を、左手は竿を優しく擦ってくれました。
知らぬ間にお手伝いさんはタオルを外していて、おっぱいを僕の背中に押し付けてました。

今まで感じたことのない快感が電気のように五体をは走り、僕は射精をしてしまいました。お手伝いさんは尿道に残った精子も出してくれました。
そのあとは、一緒に湯船に入ってくれて、「良かったらおっぱいを揉んでも良いですよ。」と言うので、僕は揉みまくりました。

お風呂でもう一度射精して、お風呂を上がりました。お手伝いさんは丁寧に僕の身体を拭いてくれました。
イチローの部屋に戻ると、「長風呂だったな。家の風呂は気持ち良かったか?」とニヤニヤしながら言ってきました。
「あ、あぁ。気持ち良かったよ……。」と言うのが精一杯でした。

翌朝、朝食の時に昨夜のお手伝いさんにお会いしました。
「おはようございます。昨夜はよく眠れましたか?」
「は、はい。ぐ、ぐっすりです。」声が上擦ってしまいました。
「今日は天気が良いから、親父たちが帰る前に朝からプールで遊ぼうぜ。」
「ああ。そうだね。でも俺、水着なんて持って来てないぞ。」
「プールは死角にあって、外からは見えねえから真っ裸で上等だよ。」と言い、プールへ行きました。

プールにはお手伝いさんも付いて来ました。
「プールを使う時は、お手伝いが見張りに着かなきゃいけないんだよ。」と、イチローは言いながら、全裸になりました。
僕も彼女を気にしながら、全裸に。屋外で裸で遊ぶなんて、幼児以来です。
お手伝いさんをチラッと見ると、彼女も黒いメイド服を脱ぎ始め、全裸になりました。
「何、驚いてんだ。何かあったら服を着たままで救助なんて出来ないだろ。当然だよ。」
明るい場所で、生まれたままの姿の彼女。流石に恥ずかしそうです。
「おい、アイツに日焼け止め塗ってやれよ。」イチローはニヤつきながら言いました。

「はい。かしこまりました。」とシートの上で、裸の彼女が僕に密着して日焼け止めを塗ってくれました。それはまるでローションプレイのようで、また僕は勃起してしまいました。
「あの、またお元気になってるようなので、スッキリさせますね。」
と言い、お手伝いさんは僕の性器を口な含みました。シックスナインの体勢になり、女性の性器も初めて見えました。

「あの、(性器を)触っていいですか?」と聞くと、
「はい。どうぞ。」と言うので、触りました。彼女は感じてるようで、ピクピクしながら悶えてました。



ロリコン(再々修正版)

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今から45~47年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、腰回りにキスをしながら少しずつ前を向かせ、おマンコのヒダヒダの部分やクリトリスを舐めまわし、特にここは陰毛が生えていなかったからストレートに美味しかった。
 再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
""と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやりました。この時は、すでに羞恥心は無く、お互い気持ち良い事してる位にしか感じていませんでした。
初めて女の子のお尻やおマンコと言う事もあり、この時は彼女のお尻に射精をする発想はありませんでした。
それから、急に彼女のオシッコする所が見たくなりさりげなく
「オシッコする所見せて」
とお願いしてみました。
「嫌!」
断られてしまいました。
本当は、彼女のオシッコを飲んでみたいと思ったのですが。。。。
「おチンチン舐めて」
これも、何回か、お願いしたのですがダメでした。
翌日になって、今度は別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたり、全裸にして頬からちょっと上を向かせて喉、喉から膨らみも何も無い薄いピンク色の乳首、おへそやお腹周りを舐めまわしたり、自分のおチンチンを二人に見せたり、お尻に付けたりしていました。
礼子ちゃんのお尻にキスをして、如意棒でツンツンしようとした時、絹代ちゃんが
「おちんちんをお尻につけたり。。。」
昨日の経験を話したりするのです。
だから、慌てて人差し指を口にあてながら
「内緒にして」
そんな会話をしてました。
絹代ちゃんのおマンコを舐めている時は礼子ちゃんがみていて、礼子ちゃんにキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたりしている時には、絹代ちゃんが見ていると言うように換わり番こにしていました。
さすがに、この後となるとキスやおチンチンをお尻に付けるだけでは物足りず手こきでシコシコしながらお尻に射精をしたり、おマンコにもおチンチンを接触させ射精する様になっていったのです。
勿論、女の子はこの二人だけではなく数人いたので、物陰に隠れて彼女達の前でオナニーしたこともあります。白く濃いカルピスを彼女達に見せた時、
「今の白いのなあに?」
皆、不思議がりました。
生きた性教育だと思い、精子の事教えてあげました。
「気持ち悪~い」
とか言われてしまいましたけど。。。
また 、射精の直前に絹代ちゃんにパンツを下させ、彼女のお尻に掛けまくりました。
絹代ちゃんは三人姉弟の一番上であり下に弟が二人いました。その弟達二人の前でした事もあります。弟達のチンチンも可愛らしかった記憶があります。そのうち自分も高校受験の時期になり終りになって行きました。
そして今から40年位前の事、高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。
下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。
きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。
その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。
うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、
「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には
「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。
ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。
その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あっ!あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。
近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめたのです。
途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。
ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。
二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。
暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。幸ちゃんは幸ちゃんでお尻にキスされてあっちゃんが居た事による照れなのか同じようにケラケラ笑っていました。どの位の時間、交互に彼女達のお尻を舐めまわしたのでしょう。
最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから交互にマンコに精子を掛けまくっていました

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レオタードのスジ

今から45年程前に友達の母親がヨガ教室をやっていた。自宅に併設された教室に女性達が集まりレオタード姿で股をオッ拡げているのを特等席で鑑賞させてもらった。その当時のヨガはレオタード着用でするのが当たり前だったから、色とりどりのレオタード姿の女性達の肢体を楽しんだ。俺は13歳のエロい盛りの中学生だったので週3日は覗いてオナネタにして朝晩射精していた。友達は「本当にお前はスケベだな。」と呆れていた。そんなある日、友達が母親のヨガ教則本が出版されると教えてくれた。彼女は全国的には知名度が低いものの、都内ではそこそこ知られたヨガ指導者だったのでそんな話になったらしい。詳細を聞きメモって出版に備え、その日は教室が始まる前に行って、友達の母親にお祝いを言った。「○○君は本が出たら買うつもりでしょう?嫌らしいわねえ!おばさんの写真見てエッチな事しちゃ駄目よ!」と言われた。会話しながら俺の視線はオレンジ色のレオタードを着た彼女の股間に釘付けだった。ヨガ本が発売されたので購入して見てみた。赤・青・黄・紫・緑・白etcのレオタード姿の4人の女性がポーズしていた。その写真の約半数は友達の母親だ。約10枚の写真でレオタードが股間に食い込みクッキリと縦スジが浮き出ていた。内6枚は友達の母親だった。俺は興奮して自慰し捲った。3回射精して翌朝1回抜いてしまった。その日の午後、友達の母親に直接お礼を言った「おばさん!お世話になっています、最高です!」

リアルお医者さんごっこ・

マキちゃんの『診察』から10日ぐらい経った日、僕はサッカーの練習中に左足首を捻挫して練習を途中で離れた。
『やっちゃったなぁ。ヘッドコーチから来週の試合は自宅で休めって言われちゃたし』
と思ってイヤ~な感じになってたら木の陰から女の子がこっちを見てる。
近付いて
「どうしたの?誰か待ってるの?」
と聞いたら
「待ってない。お兄ちゃんの練習を勝手に見てるだけ」
と言った。

名札の名字を見ると、となりの学区の小2でお兄ちゃんが誰なのかすぐにわかった。
「何でこのクラブチームに居るんだろう」
ってくらいボンヤリしてるヤツでBチーム、2軍の控え(僕はAチームのレギュラー)の選手だ。何回か話した事はあるけど、『はぁ』とか『うん』みたいな返答しかしない無口で大人しいヤツだ。

「ナイショで来たんだ」
「うん。お兄ちゃんはエリにサッカーみられるのイヤなんだってさ」
「ふぅ~ん」
エリちゃんのボーダー柄のキャミソールからポッチリと乳首が浮かんでる。少し動くと脇の方からピンク色の乳首が見えた。少しムラムラして
「ただ見てるって退屈じゃない?」
「うん、少しヒマ(笑)」
「お兄ちゃんもヒマになっちゃったから一緒に遊ばない?お兄ちゃん足やっちゃったから今日は走ったり出来ないけど」
「うん、いいよ~!」
「何して遊ぶ?」
「エリねぇ、『おいしゃさんごっこ』がしたい!!」
意外な返事で少しビックリしたが、思いっきり好都合だ。
「そっかぁ。ならばお医者さんごっこしようか。すぐそこにいい場所があるから一緒に行こう」
練習場から自宅のある廃医院は歩いて五分もかからない。

手を繋いで歩きながら、「エリのお兄ちゃん情報」を聞かせてくれた。
どうやらクラブに居る時の彼とは随分と違うようだ。

今日はツイてる。父は当直勤務だし、母はナントカ婦人会で帰りは夕方だ。
通用口でエリちゃんを少し待たせてカギを取る。二人で入ってカギを閉めてから診察室に入る
「うわ~!本当の病院みたい!」
ちょっと前までホンモノだったんだけどね。

マキちゃん同様に最初は問診用の椅子に座らせて
「今日はどうしましたか?」
「先生、にんしんしたかもしれません」
思わぬ回答に吹き出しそうになったが
「相手は誰ですか?」
「お兄ちゃんです」
これも意外だった。虫も殺さぬ顔して妹にはそんな事してるなんて
「それでは診察します。全部脱いでピンクの椅子に座ってください」
「はい、わかりました」
とキャミソールと短パンとパンツを脱いで全裸で検診台に座る
座ったエリちゃんは期待でワクワクしてるような顔だった。
背もたれはそのままで足を広げる操作をするとキャッキャと喜んでた。
今日は…手袋はいいや。

膝を曲げようとしたが、体が小さくて曲がる部分が足首ぐらいなので、足でつっぱるようにしてもらった。

「中を診ます」
と両手の親指でワレメを広げたらマキちゃんより濃い匂いがした。
期待からなのか腟口からトロトロと分泌液が流れ出そうになってる。

「先生どうですか?にんしんしてますか?」
と聞いてきたので
「これだけじゃわからないなぁ」
と中指を入れたい
「ヒャッ、アン!」
エリちゃんの腟内はマキちゃんより少し広い。まだ小2なのに。
「お兄ちゃんからどんなことされてますか?」
「アッ!お兄ちゃん…はエリのマンマンをなめたりおチンポをいれたりします」
スゲぇな。妹にそんな事するなんて。
パンツの中でチンポがバキバキになった。

「他には?」
「お兄ちゃんはマンマンの中に…ハァハァいっぱい『おしる』をだして…アンッ!からエリに『おそうじふぇら』させます」
腟を指でかき回しながら「問診」する。ジュブジュブとスゴい音がする。

「毎日ですか?」
「よるねむいときも…アッアッ!あって、お兄ちゃんは『おまえはおれのせいししょりき』ンフッ!って毎日してきます」
「気持ちいいですか」
「イヤな時もあるけど…ン、きもちいいです。もっとアハッ!!ほしいと思う時もあるけど、お兄ちゃんが『おわり』と言ったらハァハァ…おわりになります」
アイツのそんな姿は想像出来ない。だが、妹にクラブでの姿を見られたくないと言うのも納得できる。ホントに精液を吐き出すために妹を使ってんだな。それにしても『精子処理器』って…。

「いつもどんな感じでヤッてますか?」
「ンハァハァ!ねる前に…アッ!パジャマとパンツを脱がされて、エリの口におチンポおしつけてきて、口を使って大きくしたらエリのおっぱいをなめてきます」
「こうですか?」
と僕はかわいいピンクの乳首に口をつける。
「ひゃあうん!きもちいい~!アッ…そうです!」
口をつけただけで身体がビクッとする。舌でチロチロとなめると汗ばんでるのかちょっとしょっぱい。

乳首をなめてるあいだ、エリちゃんは身体をクネクネさせてから
「お兄ちゃんより先生のほ、アン…うがやさしくてエリ、きもちいい~!!あああっ!!」
と身体を硬直させてクタッとした。

もうガマンは限界になった。
「せんせぇ~ハァハァエリ、お兄ちゃんの赤ちゃんできてますかぁ~?」
「どうかなぁ?お兄ちゃんと同じ事したらわかるかも」
とパンツを脱いで限界までボッキしたチンポをエリちゃんに見せた。

「スゴい。お兄ちゃんのよりずっと大きい」 
期待で腰が検診台から少し浮かせている。お尻の穴もヒクつかせている。

エリちゃんの細い腰を持って粘液がお尻にまでタレてきそうなほどの小2のアソコにズブズブ入れる
「アッアッ!!きもちいい!!お兄ちゃんのよりずっとスゴい!!」
僕も初めてなのでギクシャクした動きだが、エリちゃんは乱れまくっていた
「おっきいろ~!!しゅごい~!!ハァハァ…しぇんしぇのおチンポきもちいい~!!」
もう何をエリちゃんに聞いても、まともな返答は期待出来ないのでエリちゃんの乳首をつまんでクリクリしながら奥まで突いてみる。「エリのマンマンこわれちゃう!ぎもぢいい~!!イクッ!!イくイッちゃう!!」
「先生もう出そう!!『おくすり出しておきますね』イクッ!!」 
ビュッ!!ドクドクドクドク
エリちゃんも痙攣している。
「先生、ハァハァおくすりありがと…ハァハァうございます…」
エリちゃんは検診台からおりると
「おそうじします」
二人の体液でベトベトになったチンポをフェラしてきた。
まだバキバキの状態だったのでキレイになった後もなめてもらってたら、エリちゃんの口に出してしまった。エリちゃんは少し飲みにくそうに顔を上に向けながら飲み込んだ。
「先生のこくてのみにくい」
って笑ってた。

となりの学区なのであまり遅くなるとまずい。エリちゃんはティッシュを丸めてワレメに差し込むようにはさんでパンツをはいた。
「先生のタレてきちゃうから…。先生、『次のしんさつ』はいつですか!!」
エリちゃんは腰に抱きついてきた。
「それじゃ次は・・・」

翌週、エリちゃん家に『往診』する。
アイツは試合の見学で居ない。

自転車を飛ばしてエリちゃんから聞いていた公営住宅に行く。決められた時間通り。キョロキョロと周りを見渡して『いきなりげんかんあけていいよ』と言ってたので玄関を開けるとエリちゃんが全裸で飛びついてきた。
「せんせぇ~!!『しんさつのつづき』しよ!!エリはもうじゅんびできてるよ~!!先生は?」
といきなりズボンを下げられる。
「エリちゃん、まだドア閉めてないから!!」
「先生もエリといっしょでじゅんびオッケーだね」
ドアを閉めると玄関でフェラされる。
「エリのお口いっぱい!!お兄ちゃんのよりずっとおいしい!!」

もう『お医者さんごっこ』でもなくただのセックスになった。
カーテンを引いた薄暗い部屋でエリちゃんのぷくっとした乳首をイジる。
「先生、ハァ…もっとしてください…」
とおねだりされるのでじっくりイジり回す。
エリちゃんを立たせてクリトリスをナメる 
僕の頭をつかんでグイグイ押し付けてくる。

指を入れてたらアソコから大量にタレてきた。軽く身体が何回もビクッ!!とさせてた。

前回より余裕のある僕は、何回もエリちゃんをしつこいくらいイカせて、前からネットで見てヤッてみたかったエリちゃんの後ろから突いてみる。

クチャクチャといやらしい音がする。
エリちゃんのなかはグニグニと動いて僕のチンポを締めつける。セックスに狂う人の気持ちがわかる気がした。
細い腰をつかんで激しく打ち付ける。

「ア~ッ!先生、ふかい!!はげしい!!エリ、イッちゃう!!イグイグ!!お兄ちゃんよりぎもぢいい!!もうじぶんかってなお兄ちゃんなんていらない!!先生のおチンポしゅき~ッ!!」

どうやら『上書き』に成功したみたいだ。

ヨガの奥さん

最近、ヨガにはまった。近くのジムでヨガを集団で学んでいたが、8割女性のせいか、気になるし、女性も気を使うからやめた。やっぱりマンツーマンだなと思い、ネットで探していた。俺は年は26だが何故か年上に好かれる。何故だろう。理由がさっぱりわからなかった。マンツーマンで気になるヨガ講師にアプローチをかけ、ほぼ年上から返事がきた。気になった30才の主婦のインストラクターに決めた。その方は喜んでいたが、海の近くでヨガができるという事にひかれた。話を聞いて見ると、自宅ヨガで旦那さんは名古屋に単身赴任だから気になさらなくて大丈夫ですと言っていた。ちなみに俺が住んでいるのは千葉南部だ。車で30分ぐらいかけて現地に到着し、自宅前まできたが奥さんが迎えにきてくれた。しかし、この奥さんスタイルが良い。おっぱいが大きくてヨガパンツがやけにいやらしい感じになっている。奥さんは俺の顔を見てびっくりしていた。イケメンで
すねと。俺は正直イケメンだ。ただ、これを武器にしたことはない笑 どうぞ中に入ってと言われ、何とも言えないお香の匂いが立ち込めていた。ヨガルームに通され代金を払い、ヨガパンツに着替え、先生を待っていた。先生は心なし緊張しているのか、顔が赤くなっていた。ヨガのひととおりコースをこなしながら、先生のお尻を拝みながら、終盤に入った頃、先生が全裸ヨガに興味ありますかと言われた。はっきり言ってこのひと馬鹿なんじゃないかと思い、言ってる意味がわからなかったが、互いの身体を見たり、羞恥心をなくしたり、精神性を高めたりするの
が目的らしい。確かにそういう意味では興味があった。代金はいらないから、やってみませんかと言われ、まあものはためしだと思い、ひとつ返事した。じゃあ、部屋を暗めにしますねと言って、先生はブラジャーとパンツを脱いだ。目の前には巨乳と黒々とした陰毛があらわになった。この陰毛を見ると何とも言えないいやらしさを感じてしまう。遊んでいない陰毛だ。俺はといえば20センチはある肉棒と鍛えたたくましい身体があらわになった。あとは、ヨガコースでお互い引っ張ったり、ストレッチしながら最終段階まできていた。最後は座位のコースでお互いハグしながらに精神性を高め、安心感を得るのが目的と言って先生が俺に腰を浮かせて抱きついてきた。確かに気持ち良い。座位の格好なので、ちんことまんこが密着し先生のクリトリスにちょっと当たる感じになっていた。先生の顔は歪んでいた。俺はいたずら心がめばえ、上下に腰を揺らしてみた。ダメです。それはいけませんと言って先生は離れようとしたが、ぐいっと元の位置に戻し、また、擦れさせた。今度は擦れたせいか、あそこからねっちょり愛液が垂れてきた。耳元で先生いれちゃいましょうよと言ったが、なかなか返事をしないので、かなり強く揺さぶりとうとう、okの許可をもらって挿入し中だしする事にした。はじめはびっくりしていたが、旦那と血液型が一緒だから旦那の子供で良いわと言っていたので、中だしし、孕ませる事に成功した。旦那は喜んでいたが、俺はほくそ笑んだ。結局、2人、奥さんは子供をあれから産んだが両方とも俺にそっくりだ。たまにスーパーや百貨店で奥さんを見かけるが俺にウィンクするところが、女の偉大さがわかる今日、この頃だ。

ヤフーメッセンジャーでの出会い

2014年にサービスを終了したYahooメッセンジャーというアプリを覚えている人はいるだろうか?

名前の通りYahoo!が運営したコミュニケーションアプリであるが、かつてMSNメッセンジャーとならんでかなり流行したツールだった。

使い方は、すごく簡単でアプリを起動すると様々なチャットルームがあり、その日の気分や、いつもの部屋という感じでその場で見知らぬ者同士がチャットできるのである。

利用目的もただ単に同じ趣味の者同士でのおしゃべりや、同じ地域に住む者同士で、あそこはどうだ、いやいやあっちの方がいいだとかご当地の話題で盛り上がったりと、なかなかリアルな話題もありで結構楽しかった記憶がある。

さてそのヤフーメッセンジャーであるが、ちょっと考えればわかる通り男女の出会いツールとしても大変に利用価値のあるツールだったのである。

一般的な利用方法は同じチャットルーム内で気になる異性がいたら内緒でPMと呼ばれる方法で、その相手にメッセージを送ることができるのであった。

これは、その相手以外には知られることがないのである。

メッセージを送られた方も送ってきた相手のプロフィールを見て返事するかどうか決めることができるのである。

こうして双方の意思が合えばそのまま内緒で個人的にチャットができるのである。ここからは2人の世界だ。

そうやってうまくいけば携帯の番号などを交換してリアルで会うことができるようになるのだ。

これはいいですね。ワクワクしますね。(^0^)

しかし、このヤフーメッセンジャーの本当の実力はそんなことではないのである。

このメッセンジャーアプリには、高度な検索機能があってその利用者はヤフーにプロフィールを登録してIDをもらうのであるが、そのプロフィールをもとに検索して自分の住んでいる町や、その近くの町に住んでいる人の年齢や、趣味、性別、などを調べてこの人と思う人が見つかったらいきなりメッセージを送ることができるのである。

しかも、タダで。

これが今の出会い系サイトなら、一メッセージ50円程かかるところだ。

それが故に女性はこのアプリを開くとすぐに何人もの男性から個人的にメッセージがきたはずである。

かなり便利なネットでのナンパツールとして夜ごとご近所の女性にメッセしていた男性は多いはずだ。

まさしく男女の出会いのためにあるツールと言って間違いない。

大昔にあったテレクラをもっと便利にしたようなものである。これもインターネットの発達がもたらした恩恵と言えると思う。

なんと言っても自宅でどこへも行くことなくナンパし放題だったのだから。

リアルでは勇気がなくてナンパなどできなかった気弱な男でも、どうどうと女性に声を掛けられるのだから普及するのもうなずけよう。

そして、時代は今はやりのスカイプであるが、そのスカイプの元になったのがヤフーメッセンジャーなのである。

しかしながら、そのスカイプには利用者を検索する機能がないわけではないもののヤフーメッセンジャーと比較すると、その機能はお粗末なものだ。

もっともスカイプは知らない者同士をつなぐことが目的で作られたわけではないから当然ではあるけど。

当然ではあるけれども、なんか時代はつまらない方向に進んでいるような気がする。

最後にヤフーメッセンジャーで出会ったある人の事を書こうと思う。

当時30代だった私は、年上好きということもあって確か52歳だと言っていた女性とリアルに会ったことがある。

会う3.4日前にメッセンジャーで声をかけていたら返事をしてくれた人だった。

実際に会った感じ52歳といっていたが、もう少し上だったのではないかと思っている。

やはりメッセンジャーでよく声をかけられるそうで、どうして返事してくれたのかと尋ねたら「さあね、どうしてでしょうねー。まあなんとなくかな?」と言っていた。

たまたま私が近くに住んでいて、多少欲求不満が溜まっていたのかも知れないと今は思っている。

その人とは、初めてチャットしてから3日後に会った。

約束通りイ○ンの駐車場で待ち合わせて向こうの車に2人で乗って朝からホテルに入った。

大人の女性は、話が早くていいなと思った。

その人とはその後だんだんと疎遠になってしまって今はもう会うこともないが、なにげに体の相性はなかなか良かったみたいで、会っている間は大人の女の人の味をしっかり教えてくれた。

できることならもう一度会いたいと思わせてくれる女性だった。

このような出会いツールはなくなってしまったが、その代わり出会い系のSNSがものすごい勢いで普及してきているのでそういうのを上手に利用すれば、良い出会いもきっと見つけることができると信じている。

他にも出会い系の体験談がいくつか読めます。
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もしかして俺の子?

いつも楽しくこのサイトを読んでいます。
 僕が15歳のときの話です。近所に従兄弟が住んでいて、もう何年も前に結婚していました。従兄弟は僕より一回り上で、奥さんも10歳上でした。
 夏休みに受験勉強をしていたのですが、従兄弟の奥さんが勉強を教えくれると言うので、我が家に冷房がないこともなって、喜んで従兄弟の家に行きました。
 従兄弟の家に行くと、奥さんはノーブラでノースリーブのミニワンピ姿といういかにもやってくれという大胆な格好なので、ムラムラして勉強どころではありませんでした。
 奥さんはなかなか子供ができないで悩んでいるらしいということと僕と従兄弟の血液型が同じで顔も良く似ていると言うことから、なんかそばに寄ってきてくれました。

 僕は我慢できずに、抱きつくと「あわてないの。」言いながら、その熱い唇を僕に重ねてきました。
 そのまま奥さんに服を脱がされ、奥さんも服を脱いで、ベッドで初体験をしてしまいました。

 その日は従兄弟が出張で帰ってこないと言うので、奥さんから自宅に電話してもらって、泊まることにしました。着替えなどないので、洗濯が乾くまで僕は全裸で過ごしました。
 その日は朝まで気の向くまま、全部生でセックスさせてもらいました。
 次の日からは通いで毎日夏休みの間中ずっとセックスさせてもらいました。

 夏休みが終わった後、その奥さんが妊娠したのです。それからはお互いにセックスをしなくなりました。
 従兄弟は妊娠をものすごく喜んでました。高校に合格した後、奥さんは無事出産しました。関係はそこで自然消滅しました。そのうち、従兄弟は隣町に引っ越していきました。

 4年後、奥さんが僕の家に遊びに来ました。連れてきた女の子はなんと僕にそっくりです。二人きりのとき、不安になって僕は僕の子ではないかと確認しました。
「違うわよ。」と笑顔で奥さんは言いながら、僕のあそこを触りながら、「彼女できた? うまくなった?」と言われてキスされてしまいました。
「いないよ。」言うと、またしたくなったら、おいでとも言われました。
 またしたくなった僕は隣町までエッチしに行ってます。

もう40年前

昔の話ですが、今では考えられないような体験をお話しします。
自分は地元の高校を卒業後、飲料メーカーに就職いたしました。勤務先も地元の営業所で、
隣町を担当していました。当然、昔の飲料卸先は酒屋、駄菓子屋などがメインで、よく可愛がっていただきました。

そんな中、マンモス団地近くの駄菓子屋には普段から子供たちがびっしり集まっていて、当然のことながら仕事で
卸しに向かうと、子供たちが寄ってきます。その中で、飛び切り可愛い女の子がいました。その子はA子とします。

その駄菓子屋の店主は、以前はばあさんだったらしいですが、急死してしまい、息子さん(当時50位の禿オヤジ)が
店にいて、独身で生意気だったため、あまり関わりたくなかったのですが、そのA子に気づいた時からその駄菓子屋に
向かう事が楽しみになっていました。

そのA子は必ずと言って良いほど、自分が駄菓子屋に卸しに行くと居ます。ルート的に夕方が多かった事もありましたが
そして話しかけてくれます。
A子は、JS6。身長は160ほどで、本当に可愛い女の子。必ず自分の事を「ジュリーが来た!」と、駆け寄ってきます。
「毎日必ず1本は飲んでるんだからサービスしろ」だとか、「夏休みには遊びに連れていけ?」とか、ホントに可愛い。

そんな中、子供たちは夏休みに入っていて、当然自分の仕事も最盛期である為ヘトヘトになっていましたが、
今日はA子に会えるから。と、サービスしろと五月蠅い事もあり、非売品のポスターやグラスなどを用意していました。

当然、最盛期もあり、夕方行く予定は大幅に遅れ夜になっていました。
「せっかくA子の為に用意していた物も渡せないナ?」と、駄菓子屋に着く。
当然、子供たちは誰もおらず、店もカーテンがかかっていて閉店。でも、配達の品物があるので、薄暗い店を開けようと
したら閉まっていました。
「あの禿オヤジ!来るのわかってんだから閉めるなよ」と、心でつぶやき、自宅の方に向かおうと思った時に、ふと、
カーテンの隙間から店内を覗くと、A子がいました。
A子は、レジなどが置いてあるガラスのショーケースの店側に立っており、自分の方には背を向けて、店主の自宅通路側
を向いています。店主の姿は無く、ガラス扉を叩いて気づいてもらおうとした瞬間、店主がA子の前にしゃがんでいた様
で、立ち上がってきました。
「なんだ?禿オヤジ?居るなら閉めんなよ?」と、思った瞬間にA子がしゃがみました。
「??」と思い、ショーケースの下の隙間には、A子のお尻が見えています。そうです。A子は下半身裸です。そうです
店主は、A子をクンニし、今度は自分のを舐めさせています。
自分は固まってしまい、その上、ばれない様に見いってしまいました。

店主はA子の行為を見ながら、たまに顔を上げ、最高の気持よさを醸し出し「アー・アー」言っています。
「A子がこんな禿オヤジと?」1分位立った頃、A子の声が聞こえます。

A「消毒用のコーラが無いよ?取って来てイイ」
禿「そうだったな?忘れてたな?取ってコイ」
A「はーい」

A子が、店端にあるクーラーボックスに駆け寄ります。すでに上着も脱がされ全裸で靴下だけです。
A子は栓を抜き、禿の所に戻ります。

A「これないと、やっぱり飲めないんだよね!もう出るでしょ?」
禿「いや、まだだからガンバってもらわないとダメだな?」
A「さっきはすぐ出たのに?」
A「おっぱい舐めながらやってあげようか?」
禿「それだとすぐに出ちゃうから、もう少し舐めて」
A「わかった。でも、早くしてね?」

もう、今起きている事が信じられないと同時に、相当前からこの行為が行われていた事に気づかされる自分。

A「もう、おっちゃんの大きいからもう無理!」
禿「そう言わんと、もうおっぱい舐めてくれたら自分でするから。」
A「しょうがないな?明日は、お菓子100円分だからね?」
禿「好きなだけ持っていけばいいよ」
A「ホントに?嬉しい。」

A子は立ち上がり、禿のTシャツをたくし上げ、左チクビに口を付けながら右手で右チクビをいじり始める。
禿は、自分の物をしごいているようだ。

禿「あー最高だー。あーあー・・もう出る・・・」
A子は舐めるのをやめ、しゃがむ

禿「あーもっと吸って吸って・・全部飲むんだよ?」
A「ニガイぃ」

A子は立ち上がり、コーラを飲み始める。

A「ぷはー。飲んだよ。見て。」
禿「ホントだ。今日も良く出来ました。」
と、同時にキスし始めた。禿はA子を抱きしめ、A子の口の中を舐めまわしているようで、

禿「ちょっと苦味が残ってたよ?」
A「ホント苦いんだから・・」
今度は、禿がクーラーボックスに向かい、ジュースを取りに行った。その姿は当然下半身裸で、自分が見ても禿のは
デカい。

「畜生め、なんて事をしているんだ禿オヤジめ。A子を駄菓子などで釣りやがって、その上100円?」
「どんだけ安く扱っているんだ?犯罪だぞ?」
自分は心臓が破裂しそうな位に興奮し、その場から見入っているだけです。

禿オヤジはジュースを飲みながら自宅の方に戻っていき、A子は未だ裸で靴下だけの格好で空き瓶をもって、店入口横の
空ケースに入れようと向かってきた所で、自分がいる事に気づきました。
自分は悪くないが、覗きをしていた事もバレタと思い、その上A子は裸なので悲鳴でも上げられると思った。

A「あ、だれ?ジュリー? おじさーん。ジュリーが来たよ。」

そう、A子は恥ずかしくもなく、その上悪い事をしていた認識がないようで、禿オヤジを呼んでしまった。
当然、禿は、ドタバタしながらズボンを履き、店に戻ってきたのでしょう。
A子に服を着せ(白のワンピースでした)店のカーテンと鍵をあけ、自分に話しかけてきました。

禿「何時着いた。」
自「い、今ですけど・・お世話になります。遅くなりまして。」
禿「何か見なかったか?」 相当、焦っていました。
自「あ、さっきA子ちゃん裸でしたよね?」 言ってしまった・・・

しょうがないですよね?だってA子が裸の状態で見つかってしまっていたのですから。その前の行為は見ていなかった
感じで話すのが精いっぱいでした。

禿「いやージュースをA子ちゃんこぼしちゃって大変だったんだよ。だれもいなかったから店じまいして、洋服洗って
乾いたから今着せてやった所だよ・・」

「とんでもない事言うな禿オヤジ。こっちは全部わかってんだぞ!」とは、言えず。

自「そうですか・・大変でしたね・・商品どちらに?」
禿「あぁ、そこに置いていいよ」
自「わかりました。今降ろしてきます」

A子にも目もくれず、仕事を進めました。禿は何とか出来たと思ったでしょうが、自分はここが終わったら、すぐ近くの
交番に行く決意をし、商品を降ろし始めた時に、A子が近づいてきました。

A「ジュリーは私の裸見たでしょ?」
自「ジュースこぼしたんだって、大変だったね?」 冷静に対処した。
A「ジュリーもチンチンが腫れる時あるでしょ?」
自「お前、なに言ってるの?」  と、言っている瞬間に、A子は自分の股間に手を伸ばし触ってきた。
A「あ、やっぱりね。」

そう、不覚にも行為を見ていた自分は、立っていておさまっていなかった。

A「出してスッキリしたいでしょ?」
A「ジュリーはカッコいいから、いつでも無料で治療してあげる。やり方わかってるから」

あまりのも無邪気な心で見つめながら、股間をさすってくるA子にやめろと言えなかった自分がいた。

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