萌え体験談

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自宅

博多の久美子

皆さんこんにちは博多の久美子です。
金曜夜の私はご機嫌でした。ほろ酔いで自宅への途中、歩道橋の前に
立っていました。信号が変われば横断歩道を渡ればわざわざ階段を
昇る必要はなくその歩道橋は何のためにそこにあるのか理由は
解りませんでした。

 深夜だというのにまだ車の通りは多く帰宅途中の人は疎らにいました。
歩道橋の傍で私は10分ほど知人にメールを送りながら歩道橋辺りを
観察していましたが誰も歩道橋を使う人はいませんでした。

 歩道橋の階段の前にいました。

(誰も来ないはず)

 私はそう思い服を着たまま、歩道橋の階段を一段、一段と
昇り始めました。歩道橋の上から下を見下ろすと遮る物はありません
から下を通る車と歩行者が目に入ります。
 
車を運転する方なら理解して頂けると思いますが歩道橋の上に
いる人まで気にして運転している人は少ないと思います。
 助手席にいれば視界に入る事がありますが、それほど注意はして
いないと思います。
 しかしその歩道橋にはすぐ傍には歩道橋を見下ろすマンションがあります。
そのマンションからは身を隠すことが出来ないのです。
 
 酔いのせいもあったのでしょうか。

(ここなら、今、脱いでも)
(スカートくらいなら平気かも)

 チェスターのボタンを外しました。
スカートのホックを外しスカートは地面に落としました。
脱いだスカートはバッグに詰めてしまいました。ここで酔いも
手伝っていたのかパンスト、パンティーと続けて脱いでバッグに
無造作に詰め込みました。
 もう誰か来てもすぐには取り出せないし履くこともできない
もしも誰か人が来たならばコートの裾を引っ張って隠すしか無い・・・
引っ張って隠せばショーパンか短いスカートを下に履いてるって
思ってくれるはず、そう自分に言い聞かせました。

 左右を見て誰もいないことを確認し私はコートを脱ぎそれを
手に持ちました。
下半身裸になった私の足もとを通る風が冷たく足に絡まりお尻を
撫でていきます。それなのに私は歩道橋の上で両足を肩幅ほどに開き
下を通る車両を眺めていました。

(ここでしちゃう?)

 厭らしい久美子が問いかけます。
そっと指をあそこに這わせると濡れ始めたあそこは指を
すんなりと飲み込んでしまいます。

(そんなHな命令聞いちゃだめよ)
(オナニーしちゃいなよ、公開オナニーだよ)

 これはオナニーじゃない、いつも頑張ってる私へのご褒美・・・

歩道橋の下の歩道を通る人、道路を走る車のライトを眺めながら
指は敏感になったクリトリスを摘み続けていました。
恐らくクリちゃんは外皮から捲れ充血し大きくなっていたでしょう。
指で軽く弾くだけなのに両足から力が抜け膝から崩れ落ちそうに
なりながらオナニーを続けてしまいました。

一分も経たないうちに軽い絶頂を迎えていました。

 立ったままのオナニーでは満足できるほどの絶頂を
得ることはできません。

(まだ足らない)

(このまま歩道橋を降りたら)

 酔いのせいなのか興奮のせいなのかこの時ははっきり覚えていません。
脱いだ服を入れたバッグと脱いだコートをその場に置いて私は
反対側の階段へ向かいました。

(怖い、怖すぎる)

もし誰かが階段を登ってくるか、反対側から人が来てしまえば
半裸の私は簡単に見つかり曝け出した下半身を見られてしまうのです。

 信号が何回変わったでしょうか。
歩道を歩く人が居なくなる瞬間を見計らって階段を降りようと
おもいました。足音を立てないように静かにそっと歩けば
誰にも気づかれないはずと思い階段を降り始めるとヒールが
階段にカンカンと響き歩道橋の床を鳴らしました。

階段を半分ほど降りたところで

(あと半分降りれば)

あと半分でこの危険な行為は終わるはずなのに厭らしいもう一人の
私がもっと危険な行為を要求するのです。

(上で満足してないでしょ?)
(これ以上は駄目)
(下に着いたらちょっとだけしようか)

 幸運にも下には誰もいません。
最初は下まで降りてただ戻るだけでした。
震える指先でクリちゃんをそっと撫でただけでしたが
一瞬で逝きそうになりそうでした。
 あともう少しでこの痴態が終わるのに、これ以上Hな事を
考えちゃダメだと自分に言い聞かせ続けました。

 歩道橋下での久美子の公開露出オナニー
もうこんな事は辞めようと思ったときでした。

 歩道の遥か先からサラリーマン風の男性が歩きていました。
酔っている様子など全くなく平然とこちらに近づいているのです。
私はこの瞬間、現実に引き戻され迷うことなく階段を駆け上がり
コートとバッグを手に取り反対側の階段へと逃げました。

 何も身に纏っていない下半身を隠すことなく下から見上げたなら
お尻を曝け出した女性が歩道橋の階段を登っていくのです。

 コートを羽織ると階段を降り反対側からこの男性を眺めました。
この時、怖さで震えていました。震えながら股間からはチョロチョロと
おしっこが足を伝って地面に流れヒールを汚していました。

妊婦襲う

近くのスーパーでよく会う美しい女性がいた。

俺はその女性に恋をしていた。しかし、初めて会った時から彼女は他の男のものであることはわかっていた。

彼女は妊婦だったのだ。

日毎に大きくなっていく彼女の妊娠腹。

彼女のスリムな身体はそのままに、腹の丸みだけが美しくふくらんでいく。

俺はその丸みをリアルに確かめたくて、そして記憶したくて抑えられなくなった。

俺はすでに彼女が住む住宅の一室を突き止めていた。

のどかな住宅街の昼下がり、俺は彼女が自宅のドアを開けた瞬間、後ろから彼女を抱えて持ち上げた。

意外に軽い。俺は家の奥で目についたソファーに彼女を倒し、そばにあったクッションを顔にぶつけた。

「い、痛い……」

これが初めて聞いた彼女の声だった。
彼女が顔を押さえてもがいてる間に、俺はパーティーグッズの唇が描かれたマスクと、目玉が描かれたメガネをかけて変装した。

ようやく彼女は自分の前の、ケッタイな顔をした俺に気づいた。俺はソファーを蹴って、彼女をひるませると言った。

「腹ん中の子が大事だったら、俺の言う通りにしろや!」

彼女は涙目でうなずいた。俺は彼女の髪を軽く引っ張った。

「全部脱げや。……赤ちゃんを傷つけたくはないけど、お前が逆らったら、どう出るかわからんぜ!」

彼女は震えながら服を脱いだ。俺がずっと見たかった彼女が現れた。細い手と脚、くびれた腰。
そんな身体に黒ずんだ乳首のオッパイとドームのようにふくらんだ腹。
処女の可憐さと母体の逞しさとを無理矢理結びつけた彼女の姿を、俺はデジカメで続けさまに撮りはじめた。

「や、やだ……」

彼女は両手で顔を覆った。俺は彼女の出っ張ったおへその下にうごめく紋様を撫でながら話しかけた。

「誰の子なんだよ?」
「……し、主人の子です。」
「そう言いきれるの?」
「はい………」

愛されて産まれてくる子がいると思うと、その腹をけがしたくなって来る。

俺は彼女をソファーに寝かせると、ふだん吸わないタバコを一本取り出し、ヤニ取りパイプをつけて火をともした。タバコの煙に彼女の顔は嫌悪感に包まれた。

俺はパイプをはずして、タバコを彼女に手渡した。
「そんな嫌な顔するなよ。ただの小道具だよ。ほら、これを持って。」

ソファーに寝る彼女はタバコを手にした。俺はそれをさまざまな角度から撮影した。「妊婦の一服」……こんな背徳的な光景を、俺はずっと妄想に描いていた。それが今、現実になっている。彼女という美しい妊婦で……。

と、俺は思いがけないものを見た。彼女がタバコを咥えて吹かしはじめたんだ。

「なんだ、お前。妊娠したから禁煙してたのか。」

俺の言葉に耳も貸さず、彼女はタバコを味わっている。
どうやら俺が渡したタバコの香りで、何かスイッチが入ってしまったようだ。

俺はもう一本、タバコに火をともした。そして彼女の脚を拡げ、愛する赤ちゃんの出口である穴に、グイとタバコを挿しいれた。

「はあっ……アッ……!」

彼女はひさびさに、その穴に物を入れられてセックスに近い快感を得たのか、咥えタバコで身体を反らせた。

上と下の二ヵ所の「唇」からタバコの煙を立ちのぼらせてあえぐ美しい妊婦……俺は画像をやたら撮影して、そのまま彼女の前から無言で立ち去った。

本当は彼女の黒ずんだ乳首を吸ったり、赤ちゃんの出る穴を舐めたりしたかった。いや、もうその穴に俺の性器を押し込んで、赤ちゃんに俺の精液を届けてやりたかった。

だが俺は牢屋に入る危険を犯してまで、女を犯すほどの強さを持ちあわせてはいなかった。

小道具のタバコにパイプをつけたのも、唾液でDNAが検出される事への怖れからだった。

ただ、俺はひとつ彼女のところに、彼女とのひとときの証しを残した。

妊婦の彼女が咥えタバコで、ソファーであえぐ姿を、彼女のスマホで動画撮影しておいたのだ。

彼女がその動画ファイルに気づいて、再生して見た時に、彼女はそれを速攻で削除するだろうか。

それとも、思い出の「マタニティ・ポルノ」として残しておくだろうか?

同じマンションの…

俺は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。
自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。

独身で昼間も自宅にいるのを変に噂を立てられたりしたくないのが、目的の一つだった。
おかげで今では同じフロアの人たちだけでなく、それなりに挨拶を交わし、中には会話も
出来るような人たちまでいる。
当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、
簡単な自己紹介もしていた。
しばらくして何人かの専業主婦の人たちが、昼間に差し入れを持って来てくれるようにもなり、
何だか古き良き時代を感じるようにもなっていたが、全くもって下心なんかはなかった。

夕飯にと、パート先の残り物を持って来てくれる人もいたりした。
昼間来る人は、時々うちでお茶をしていく人たちも出てきて、まだ独身なのに、
色々と主婦の愚痴も聞くようにもなっていた。

その中に、明子と言う40代の主婦がいた。旦那さんは自営業と言っているが、手広くやられているようで、
海外出張にも頻繁に行っている。
明子は、自称だが元芸能人と言うだけあり、スラッとした美人で、子供は中学生の子が2人いるが、子供を
産んだとは思えないほどスタイルが良い。
いつもは、主婦たちの愚痴が始まると、しばらくしてから俺は仕事とするからと追い出していたが、
明子の愚痴は聞いていた。

主婦の愚痴は生々しく、旦那と何年レスとかも平気で言う。
明子も子供を妊娠して以来、旦那さんとないと平然と言っていた。
かと言って、オナニーはしたことがないとも平然と言い放っていた。

何人かの主婦と旦那さんには内緒と言う形で、メールのやり取りをするようになっていたが、
明子が一番多かった。
ある時、明子から前触れもなく、突然、姿見に映った全裸の写真を送ってこられて、戸惑っていると、
酒を飲んでいると言う事が書いてあり、明子の体について率直な感想を求められた。
実際に綺麗だと思ったので、それを伝えると、電話が掛かってきた。

家族がいると思っていたから、電話はしたことがなかったので、出るのに躊躇したが、
声を聞くと、かなり酔っている様子だった。
子供たちは学校行事で泊りがけで、旦那さんは相変わらず出張に行っていて、1人だったらしい。

相手のテンションに合わせるために、俺は仕事場としている部屋から出て、
エロモードになってみた。
「さっきの写真で乳首がビンビンだったね。」とか、一回りも年上の女性に対して言ってみた。
俺に送ろうと思ったら、少し興奮してしまったらしいが、触っていないと言った。
「触ってみてよ。」と言うと、酔いながらも躊躇していたのが、分かったが、触り始めたのか、
息が少し乱れ始めてきていた。
明子も「気持ち良いの」とか「もうコリコリなの」とか言ってきて、俺も興奮し始めていた。
「もう濡れてるんだろ?」と聞いてみると、「分からない」と答えた明子に下を触らせてみた。
また息が乱れて、「溢れてる」と吐息交じりに言い始めた。

「指を入れてごらん」と続ける俺に「怖い…」と言いながら、クリを触っている明子を説得し、
指を入れさせてみた。

明子は電話口で息が少し詰まった後で、大きな吐息を吐いた。
「すごい…濡れてる…溢れてるよ…」と吐息交じりに言われると、かなり興奮した。
「初めてのオナニーだよね?」と聞くと、「うん」と答える明子に、
「初めてのオナニーを聞かせてくれて、ありがとう。でも、厭らしい女なんだね。」と続けてみた。
「こんなの初めてなの~…で でも、私みたいな厭らしい女は嫌い?」と悲しそうな声で聞いてきたから、
「もっと厭らしい女が好きかな~」と言うと、明らかに手を動かしながら「良かった。
もっと厭らしくしてくれる?」と聞いてきた。
「いいよ。じゃあ、そのままイッテごらんよ。」と言うと、明子はクリに指を移動して、
激しくオナニーをし始めた。
途中で、「お部屋に行っても良い?」と何度も聞かれて、「逝ったら、来ても良いよ。」と言うと、
明子は「頑張るね。」と言って、そのままクリでイッテいた。

明子の部屋は俺の部屋の一つ下のフロアだが、廊下では端と端で、少し遠かった。
それでも明子は「ご褒美にお部屋に行っても良いでしょ?」と聞いてきた。
「いいよ。その代り、全裸にロングコートだけの格好で来れるならね。」と言うと、
「分かった。」と言われて、電話を切られた。
5分もしないうちに、俺の部屋のチャイムが鳴り、部屋の前にはロングコート姿の明子が
顔を真っ赤にして立っていた。

俺は玄関のドアの覗き窓から明子を見ながら、明子に電話をすると、
旦那からだと思ったのか、少し慌てて、コートの中から電話を取りだした明子に、
「そのコートの下はホントに裸かな?見せてよ。」と言うと、
明子はチラッと見せた。
「もっと」と言うと、一度だけガバっとコートを広げた明子をようやく部屋に入れた。
「意地悪…」と言いながら、俺に抱きついてきた明子をそのまま寝室へと誘った。

寝室の明かりは点けたままにして、明子をベッドに四つん這いにして、キスをし、うなじから背中、
腰、尻まで舐め回した。

「嫌らしい…」と時折口にしながらも、腰が少し動いていて、「じゃ、止める?」と聞くと、
一生懸命に頭を振っていた。

アナルも丹念に舐め回していると、感じてしまった自分に恥じたのか、
「そこが気持ち良いなんて、恥ずかしい」と言い始めていた。
さらに仰向けにして、愛撫を重ねていくと、明子は何故だか「ごめんなさい」と何度も言うように
なっていた。

Mなんだろうな~としか思っていなかったが、ふと思って、寝室のカーテンを全て開けてみた。
明子は驚いていたが、メスの衝動は抑えられずに、窓際に立たせて愛撫を重ねても、恥ずかしいと言いながら、
足も震わせながら、感じていただけでなく、何度か逝っていた。

その後、攻守交代し、俺はパンツ一丁でベッドに横になると、顔を真っ赤にした明子は俺に濃厚なキスをし、
そして、俺の体を舐め回し始めた。
明子が俺のパンツを下すと、「太い…」と言いながら、咥えてくれたことは、嬉しかった。
正直、男は他人の勃起したモノなんて、あまり見たことがないから、比較しようがなく、俺はいつも
『俺のはデカいぜ!』とか自慢する奴の事を内心軽蔑していた。
だま他人棒を見ている女性からの評価の方が、素直に喜べる。
半立ちの状態で『太い』と言われながらも、さらに大きくなっていくと、明子は「我慢できない…」とか言いつつ、
「自分に入るのか?」と不安も見せていた。

実際に入れてみると、明子の呼吸が一瞬止まったくらいの太さらしく、呼吸が落ち着くまで俺も動けなかった。
腰を動かしてからの喘ぎ声が大きくて、こちらが少し驚いてしまった分、長めの挿入行為に及んでいた。
正常位から騎乗位、さらにはバックからと楽しんでいたが、騎乗位では明子の上半身は
窓の外に晒されていたと思う。

中に出すのはまずいので、明子の腹部へと出したが、こちらが何も言わずに、明子はモノを手に取り、
嫌がることなく、口で綺麗にし始めた。
ティッシュで腹に出したモノを拭ってやり、しばらく添い寝していると、呼吸を整えた明子が、
俺のを触りながら、
「もう旦那と出来なくなっちゃうよ…」とはにかみながら言ってきた。
そして、キスをされつつ、「私の事、好き?」と聞かれて、何て答えていいのだか分からずに、
とりあえず頷きながら、
「でも、もっと厭らしくなってくれたら、もっと好きになるよ。」と言うと、
少し下を向いて、
「頑張る」と恥ずかしそうに答えていた。
「しゃぶって」と言うと、「明日動けなくなっちゃうよ…」と言いながらも、布団に潜っていった。
明子が部屋から帰ったのは、明け方だった。
帰る頃には、明子の少なくとも下半身は軽く痙攣していた。

それから2日後の昼間の事だった。
明子が部屋に遊びに来た。
トレーナーに短めのスカートだったが、「こんな格好で来ちゃった」と自分でスカートとトレーナーを捲り、
下着を着けていない事を見せつけるようにした。
早速、ベッドインすると、服をやや乱暴に脱がし、少し愛撫を重ねた後で、ベッドのヘリに寄りかかるように
させて、オナニーをさせてみた。

恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を言わせつつ、俺は指示だけしながら、目の前で見ていた。
そして、予想外の事を明子は俺に言った。
「病院でピルをもらってきたから、たくさん中に出して。」と潤んだ瞳で言ってきた。
その言葉で一気に興奮し、オナニーを中断させると、俺は明子の体にむしゃぶりつくように愛撫を重ね、
何度か逝かせると、挿入した。
挿入すると、一気に明子の声の大きさが大きくなった。
俺は酔っていた時に何度か遊んでいた女に中で出したことがあったが、素面で中で果てるのは、
それが初めてだった。
気を使わなくて良いせいか、すごく気持ちが良く、一度帰ろうとした明子を引き留めてまで、
その日、2回ほど明子の中で果てた。


抱きつきながら、一緒にシャワーを浴び、ボディーソープでヌルヌルになった指を明子のアナルに入れてみた。
明子曰くは、そこに入れられたのは初めての事だったらしいが、
「今度、こっちでもしてみようよ。」と言うと、恥ずかしそうに頷いた。
それから、しばらくは連絡は取ったり、ゴミ置き場で会ったりはしたが、タイミングが合わず、
ゆっくりと会う事が出来なかった。
それでも、しばらくしてからゆっくりと俺の部屋に遊びに来た明子のアナルを約束通りに頂いた。
明子とタイミングが合わなかった理由は、俺が他の奥さんに手を出し始めたのもあったからだった。

その奥さんは、俺よりも4つ年下だが、旦那さんは20歳近く離れていて、夜の生活に不満を持っていた。
可愛らしい感じ子から、そんな事が平気で口に出てくることに、戸惑いはあったが、
それでも簡単に手は出せた。
だけど、あそこの匂いがきつくて、相手をしたら1週間くらい匂いが俺のに付いているように思えた。
全裸とは言え、一緒に寝ているだけで、布団の中から匂ってくるほどだった。
それでも、よほど溜まっていたのか、毎日のようにうちに来ては、俺に抱かれていた事もあり、明子にばれるのが
怖かった俺は、臭いが取れるまで明子と会わないでいた。
久しぶりの明子の体は良かった。

覚えたてのオナニーを楽しみ始めたのもあり、会うたびに感度が良くなっていく、
今でも感度が良く、たまにいきなり声が大きくなるので、驚かされるときがある。
この間も、腰を軽く撫でていただけで、明子はイッテしまい、驚いた。
と言っても、明子には最近言われているが、ちゃんとした彼女を見つけた方が良いとも最近思っている。
明子が紹介してくれると言っているが、明子との関係を続けることが前提条件との事で、ちょっと困っている。

奴隷 投稿

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。


似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。
他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました


続き・・・・・・・・

泥酔してる先輩を犯す

職場の先輩女性(A子)を犯した

身長147センチ
Bカップ
細身でちっちゃく、可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったのだが、転職のタイミングで手を出すことを決意

居酒屋に誘い、二人で飲みに行き、どんどんと酒を飲ませる

三年ほど一緒に働いており、信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた

元々酒は強い方ではないが、結構飲むことを知っていたので、一件目では潰せなかったが、レバーや焼酎が好きなことも、今までの飲みの経験から熟知していた為、そこに誘い出すとついてきた

もう二件目にいく段階で勃起しており、それを隠すのに必死になりながら二件目へ

二件目で焼酎を飲ませると、「眠い」と言い出した

チャンスとばかりに勝負をかける

何度か複数人で宅飲みもしていたので「うちで寝ていけばいいんじゃないですか?」と言うと、少し迷った様子で「そうしよっかな~」と言い出した

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ

A子をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる

部屋を暗くしてウーロン茶を飲みつつ冷静さを取り戻しながら、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる、息を潜めて様子を見る

ものすごく可愛い顔で寝息を立てている

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり「起きてくださいよ~」と言いながら肩を揺らすも反応がない

この時点でビンビンになっているちんこを、小ぶりなお尻に押し付けるが、やはり反応がない

キスをしようか悩んだが、起きた時に抵抗されたら困るので一気に攻めることにした

服を捲り上げて胸を確認

これまた、小ぶりな胸と乳首が目に入る

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る

「ぅ…ぅぅん…」と若干の反応があるものの起きない

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す

「ぁ…ぅ…ん…」と喘ぎだすA子
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると、濡れている

パンツを横にずらし、指を挿入すると「ぁん…ぁっ…」とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす

もうここまで来たら、目が覚めても止められない

ズボンを下ろし、最高潮まで勃起したちんこを一気に突き刺した

低身長の先輩のあそこの締まりはかなりのものだった

と、同時にA子も目を覚まし「え!?ちょっなにやってるの!?ありえないでしょ!」と騒ぎ出し、押し返そうと、胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると、「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」と喘ぎだし、抵抗しようとしていた腕も、いつの間にか背中に回っていた

グチョグチョといらやしい音を立てている

「先輩の事が好きでした。超かわいい。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かったっす」と言葉責め

「あっあっ!そんなこと言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」と言葉責めに興奮したのか喘ぎ声が大きくなり、自ら腰も振り出した

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり「先輩…中に出しますよ…」と耳元で囁くがイキそうなのか、OKのサインなのか、反応がなかったので、膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり中出しした

普段ならそこで衰えるんけど、三年間女としてこっそり見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮し、抜かずに二回目に突入

A子はイキっぱなしで、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段のA子ではなく、気弱な女と化したA子になっていた

犯した事実は変わらないが、それと同時に中出しを許容し(とは言ってもほぼ勝手に出したが)彼氏も二年ほどいなかったA子は溜まりに溜まっていたのだろう

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていた

A子も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだろう

家に行く時、口では「絶対今日はやらない」と言いつつも、家についてきてはビチョビチョに濡れ、何度も何度も中出しやごっくん、顔射やアナルなど、散々調教されていた

そんな生活が続いたある日、A子に「こんな肉体関係だけ続けていたら、万が一職場の人間にバレた時に、A子の品格が落ちる」「こんなにいやらしい身体になったんだから、もう俺のちんこ以外は受け入れられないだろ?」とカマをかけると、A子も気にしていたらしく「他の女は抱かないで」「あたしだけにして」と気持ちをぶつけてきた

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは、獣のように乱れるようなセックスをしている

中古住宅を購入したら裏手にアダルトグッツ小屋があった  続

購入した中古住宅の裏手にはアダルト小屋が存在した。
そこを訪れる客が我が家を覗いている事を知った私は、異常な興奮を覚えてしまった。
妻の下着は盗まれ、入浴中も覗かれた上に夫婦のSEXまで…。
妻はそんな事とも知らず、毎日を平凡に送っていました。

ある夜、私が脱衣場で着替えを始め、洗濯機の中へ目を送ると妻の脱ぎたての下着が見えました。
何だか興奮が湧き上がり、ついつい下着に手を伸ばし広げて見るとアソコの部分が薄らと黄ばみが
出来ていた。”もしこれを小屋に持って行ったら…誰かがこれでオナニーをするんだろうなぁ”と変な
事を想像してしまった。
風呂から出た私は、妻の使用後の下着を手に脱衣場を出た。
妻は既に奥の寝室に行った様で、姿が無かった。
私は妻の下着を手に、家の裏口を出てアダルト小屋へと足を運んだ。
誰も居ない小屋の中で、私は興奮しながら妻の下着を広げ壁に掛けて置き、自宅へと戻って行きました。
酒を飲みながら時間が経つのを待ち、1時間程過ぎた頃にもう一度小屋に向かうと妻の下着は既に
無かった。
今、見知らぬ誰かが妻の生下着の匂いを嗅ぎオナニーに深けっていると思うと興奮した。
それから数日に一回、妻の下着を盗んでは小屋の中に掛ける様になりましたが、流石に妻も
 ”もうまた無くなってる!”と盗まれた下着を気にし始めたので止めました。

それから暫くして、妻がエッチな気分の時に”アダルト小屋に行って見るか?”と声を掛けて見たんです。
 ”ん~行って見たい…1人じゃ怖いし…”
 ”俺も一緒に行くよ”
 ”じゃ良いよ!行ってみよう”
ノリノリの妻に薄手のワンピースだけ着て欲しい(下着無し)とお願いしてみると
 ”誰か来るんじゃない?大丈夫かなぁ!”
 ”何も付けない訳じゃ無いし…”
 ”そうだよね”
天然な妻は何も警戒する事もなく敢無く了承。
2人で裏のアダルト小屋に向かいました。
小屋には客は無く、妻はエッチなDVDや下着、大人の玩具が入った自動販売機に興味深々。
 ”こんなのまで売ってるんだ…凄いね”
 ”これなんかどうだ?凄い太くて気持ちいいんじゃないか?”
 ”え~こんな太いの入らないわ…結構高いのね”
小屋の外に人気を感じ、私は妻を残し小屋を出ました。
代わる様に中に入って行ったのは、50代後半の男性で、凄くエロ親父といった風貌でした。
彼も中に30代の女性が居ると思わなかった様子で、驚きの表情を浮かべると同時に
エロい視線を妻に送っていました。
蛍光灯で照らされた妻のワンピースは透けて、体のラインを始め、乳首やアソコの毛まで黒ずんで
見る程でした。
 ”うわ~この人、こんなに縛られて…凄いわ…あなた聞いてる?”
後ろを振り向いた妻が見知らぬ男性に驚き”きゃっ”と声を出した。
 ”すいません!間違って…”
 ”こういうの好きなんですか?”
 ”いえ!違うんです!”
 ”私の事は気にしないで、ゆっくり見て行って下さい”
そう言う男性は立ち上がった妻を舐め回す様に見ていました。
妻も気が動転したのか?その場に立ち尽し、自動販売機を見つめていました。
男性は妻の脇にしゃがみ込むと下の方の品物を見始めたと思うと、隣に立つ妻の生足へと視線を
移し、ニヤニヤしながら視線を上えと向け始めたんです。
男性の目の高さと並ぶ様にスカートの裾があったので、中が見えないんでしょう。
男性は視線を下げながらスカートの中を覗き込もうとしていました。
そんな男性の姿に、異常な興奮が湧き上がり股間は最高潮に高まりを見せていました。
 ”まだ見てたのか?ホント好きなんだから”
 ”あなた!急に居なくなるから…”
 ”オシッコしてたんだ”
 ”もう帰ろう”
 ”良いのあった?今日はどれにする?”
そう言いながら妻の腰に手を回し、後ろから抱きつく様にしながら股間を妻のお尻へと押し付けたんです。
 ”ちょっと人が居るのよ!”
 ”良いじゃないか?お前だって興奮しているんだろう”
隣にしゃがみ込む男性も私の存在に、視線を自動販売機へ向けてしまったんです。
妻も満更では無い筈…そう思い、私は妻の腰に手を当てながらスカートの生地を少しずつ上に引き上げて
行ったんです。
隣にしゃがむ男性も妻のスカートの裾が持ち上がるのが分かったと思われ、チラチラと妻の生足を見て
いました。
私の興奮は益々高まりを見せ、妻に気づかれない様に抱きしめながら裾を大きく上に捲ったんです。
隣にしゃがむ男性も妻の生足に興奮した事でしょう!私の存在を気にしながらも視線を妻のスカートの中へ
と送り込んで行ったんです。
生マンコが見えたんでしょうか?男性の反応は薄くハッキリとは分かりません。
ただ、抱きしめられている妻も男性の視線に興奮し鼓動を高めている事は分かりました。
もう興奮を抑えられなくなった私は、見知らぬ中年男性の前で妻の唇を奪い両手で胸を鷲掴みしたんです。
 ”あぁ~ん!あなた…”
囁く様な声を上げた妻も、興奮で抵抗すら出来ない状況だったんだと思います。
しゃがみ込んだ男性も私達の行為に呆気に取られている感じで、ただ私達の行為を見上げているだけでした。
妻を振り向かせ、抱き合う様な格好でディープキスを楽しみながら私の両手はお尻へと向けられ
男性の目の前で豊満な妻のお尻を揉んで見せました。
驚きの表情を浮かべる男性…。
私は妻のお尻を揉みながらスカート生地を思いっきり上に持ち上げ下半身を剥き出しにさせたんです。
 ”あなた!ダメ…”
隣にしゃがんだ男性も目の前に現れた生尻に驚き、後ろに尻餅を着く姿勢になったんです。
男性に見せつける様に私は妻のお尻を両手で掴み、大きく開いてマンコを見せつけました。
クチャクチャと音を発てるマンコからは大量の汁が溢れていたんでしょう。
今にも妻のマンコへ舌を這わせようとする男性を残し、妻の手を引き小屋の外へと飛び出したんです。
暗闇に消えた私達に何が起きたか分からない男性は”ポカ~ン”とした表情で私達を悩ましそうに
見ていました。
自宅玄関を入ると、妻のワンピースを脱がせ玄関で濡れ捲ったマンコへ舌を這わせました。
やがて怒り狂った肉棒を挿し込んだんです。
 ”ハァハァ…あなた…見られちゃったわ…”
 ”興奮していたんだろう!あの親父、今晩お前のマンコを思い出して抜くんだぞ”
 ”もう変態なんだから…”
 ”この後、1人で小屋に行って来るか?”
 ”ヤダ!何されるか分からないわ”
玄関先で妻は絶頂を迎え、直ぐに私も限界が訪れました。
その後、風呂でも一回楽しんだ私達は、露出の興奮を味わってしまいました。

中学時代に野球部に所属していたんですが、その時によく部員の親族の母親の方とか...

中学時代に野球部に所属していたんですが、その時によく部員の親族の母親の方とかが、夏休みの間の練習で自分の息子だけでなく部員全員のサポート等で応援に来てくれていたんですが、
その母親方の一人でa君という子の母親の方が、当時37.8歳くらいの女性でけっこー美人でスタイルがいい方で、年上の女性に憧れる中学生ばっかりだったので当然、部員の男子からも大人気だったんです。

中でもB君という、けっこーヤンチャでガタイも中学生とは思えない中2の少年は、あからさまにa君の母親をエロい目で見まくっていて、度々Hさせてくれとか有り得ない頼み事を冗談で言っていました。

当然、a君の母親は自分の子供みたいな年齢の少年に誘われて相手にするはずもないし、それ以前に旦那もいるのに他の男とHなんてしてくれる訳がありません。

それでもしつこく彼が頼みまくるので、いい加減うんざりしたのでしょうが、次の試合でホームランを打ったらしてあげると冗談で返してしまいました。

そして結果、彼は次の試合で本当にホームランを打ってしまいました。

彼はホームランを打ったからやらせてくれと彼女に頼んだのですが、彼女は当然冗談で言っただけなのでまたも断れてしまいまいた。

それからしばらくしてチームの合宿練習で県外に行ったのですが、その帰りは保護者の方が宿舎まで車で迎えに来てくれることになりましたが、そこでa君の母親もワゴン車で迎えに来てくれたのですが、なぜか息子のa君がその車に乗ろうとしたらB君はa君を全然関係のない保護者の人の車に乗させて自分と仲のいいチームの人間でa君の母親のワゴンに乗り込みました。

そしてそのまま出発して全員地元の集合場所に帰ってきたのですが、a君の母親の車だけなかなか集合場所に来ず、電話をしても繋がらないので心配していたのですが、結局集合場所に一時間半くらい遅れて到着してきました。

そしてそこで全員解散して自宅に向かったのですが、その時にa君の母親がいつもの明るさが全くなくかなり暗い雰囲気になっていました。

気になっていたのですが、次の日、学校でB君達と話していたら「aの母親とセックスした。でも美人でも脱がせたらただのオバサンだったから一回で満足だわ」

これって当時はa君の母親はいくらしつこく言われてうんざりしていても、とても中学生とセックスをするようなタイプではなかったので、嘘をついているだけだと思っていたのですが、今思い出すとひょっとしたら本当だったのかなと思うんですが皆さんはどう感じますか?

恥 - 2002年10月08日(火)

これは私の人生で一番の恥です。

あれは、10月8日の22時を少しまわった時間でした。外は小雨で薄暗く、少し肌寒さを感じさせていた。
私はバイトが終わって家路につくところでした。
その日はたまたま自転車でバイト先に行っていたので、もちろん次の日の学校は自転車で行かなくてはいけんので、自転車で帰る事に。
私のバイト先から、自宅までは自転車で10分弱。夜遅いけれどこの距離なら大丈夫だろう…と。
私は自転車に乗って、右手には傘をさして、バイト先をでました。

バイト先を出てそう行かないうちに…オトコの人に話しかけられました。


オトコは白いニットジャンパー(?)に黒いズボンで暗いのにグラサンと帽子をかぶっていました。
口ひげと煙草くさいオトコでした。
なんて声かけられたか忘れましたが、「友達が来れなくなって暇だからお話しよう」って言われました。
私は、暇じゃないので「門限があるので…すみません。帰らなくちゃいけないんです。」ってちゃんといいました。
それでもオトコの人はあきらめません。しつこく絡んでくるので私は断り続けていました。
そしたら、「じゃぁ、お別れのキスをしよう」って言われました。
私はそんなわけわかんない言葉を聞いて「はぁ?」とか言いましたが、無理矢理されてしまいました。 キスはタバコ臭く、オトコの髭があったてちくちくして、キスなんて呼べるようなものじゃなく、 ただ、唇と唇を押し付ける様な感じのものでした。
私は怖くなって逃げようと思いましたが、ぎゅうっと押さえつけられてて動けません
しかも、自転車に乗ったままなので下手に動くと自転車ごと倒れてしまいそうな感じでした。
オトコは息を荒くして何か言っていました。よく覚えていません。髭があたって私の頬がちくちくしているのは覚えています。
「嫌!」と大声を出したら自転車から振り下ろされました。自転車ががしゃん!と大きな音を立てて倒れ、 手に持っていた傘はふわりとコンクリートの上に落ちました。 カゴに入っていたバックは自転車と一緒にコンクリートに落ちて転がりました。
私は逃げようと試みました。でもダメでした。大声をあげようともしました。でも、のどをしめられて声が出ませんでした。 息するのがやっとで、息を吸うと「ひぃぅ…」ってのどが鳴りました。
オトコは私のパンツの中に手を入れて、アソコを触りました。私は抵抗したけれど、力ではぜんぜん適いませんでした。 パンツは破れちゃいました。
オトコは私の耳元で息を荒くし、何がしゃべっています。私は混乱していました。息はちゃんと吸えず、雨で視界も悪かったです。
オトコは私を引きずって、道を挟んだ反対側にって廃車がたくさん置いてある砂利の空き地の端っこに行きました。
そこで私は押し倒されて…犯されました。
混乱していたのもあるのでしょうか…よく覚えていません。 ただ「痛い!」と言ったら、「処女か?」とか言われました。失礼にもほどがあります。 私は一生懸命叫ぼうとしていました。誰か助けてと、叫ぼうとしても首をぎゅぅっと締め付けられるから、 ただ喉が「ひゅぅ、ひぃぅ」って鳴るだけでした。
私はなんの抵抗も出来ずに泣いていました。私は死ぬんだと思いました。意識もたまに途切れます。気持ちよくなんか無いsexでした。
オトコは私の中でイくと、さっさと立ち去りました。捨て台詞に「夜道は危ないから気をつけて帰れよ。」とか言っていました。 私は、お前みたいなオトコがいなければ、気をつける必要もないじゃないかと思いました。
どうやらあのオトコは脳味噌が腐っていたようです。



こうして私は穢れました。



オトコが立ち去ったあと、私はどうしたらいいのかわからず、その場にいましたが、 急にまた怖くなってバイト先(バイト先の方が近かったので)に逃げ込みました。
店長(父)は大変心配してくれて向かえ(母)を呼んでくれました。

家に帰ったらまずパンツを脱いで捨てて、彼に電話をしました。
彼の声を聞いたら涙が勝手にこぼれました。大泣をしました。事情を話したら彼はすぐに「今から帰る」と言ってくれました。

お風呂に入りました。一生懸命身体を洗いました。アソコもいっぱい洗いました。背中には傷が出来ていてひりひりしました。 お風呂のお湯はしょっぱかったです。何回顔を洗ってもしょっぱかったです。
いつもやさしい母が「殺してやりたい」と呟きました。いつも威厳のある、少し近寄りがたい父が「可哀想に…」と頭を撫でてくれました。
不思議でした。
それからいろんなことがありました。
彼が本当に帰って来てくれたり、うちに泊まって24時間(こんな事情なんで、両親も許してくれました)そばにいてくれたり…
彼がそばにいてくれたから、私は壊れなかったのかもしれません。



こんな出来事があってから、私は男性が少し怖くなってしまいました。特に若い方が………。彼は別です。
男性は誰でもそうなんだって考え方を拭いきれません。ごめんなさい。 そうじゃないって頭ではわかっています…けれど心が理解してくれません
私は女に生まれてきた事を悔やんだけれど、オトコに生まれなくてよかったと思った。
私はsexっていうのは男女が愛し合って、その確認の儀式 (例えば、手をつないだり、キスをしたりするようなもの…)だと思っていたので、とてもショックでした。
愛とか恋だとかが綺麗事にしか思えなくなりそうでした。人はこんなにも人を憎めるものとは思えませんでした。
男性はみんな女性をそういう目で見ているものなんでしょうか?
男は、女より男の方がえらいから、女が傷付こうと自分がよければいいとか思っているのでしょうか?
私は悲しかったです。オトコはそんなこともわからないんでしょうか…?
私はオトコと女は一緒に歩いて行くようなものだと思っていました。オトコが外を守り、女が内を守る。 そんな互いが無くてはいけないようなそんな関係なんだと思っていました。
けれど、全ては幻想でしか過ぎませんでした。
他のオトコがどうだかなんて知りません。けれど、そういうものなんだと私の心は理解してしまいました。
「オトコは女を性欲の、欲望の、ストレスの捌け口にしか思っていない」

私は、一つがそうだからといって、他がそうなんだとは思わないようにしていた方でした。自分ではそうだと思っていました。
けれど悲しいけれど、この考え方は拭えなくなっています。
彼がそうじゃないって胸張って言いきれない自分がいるんです!
彼は大好きです。彼は彼です。そこらへんの、見知らぬオトコとは違います。
けれど、私は彼に申し訳がありません。
私は普通にsexをして、子供を産むということが怖くなっています。考えるのが怖いんです…
好きなのに怖いんです…彼の子供が欲しいとは思う…けれど怖い…怖いんです…
私と彼がsexすれば、彼は穢れるんです…穢れた私と一つになることで穢れるんです…それは許せなかった。
けれど、彼は「ちくと一緒だ。」って言ってくれました。自分が汚れても私と一緒になるだけなんだって言ってくれました。
嬉しかった。
だから、彼を信じています。彼だけは「オトコ」なんかじゃなく「男の人」なんだ…って。
彼は彼です。


このことに関してはこのことに関して警察に訴えると言う事はしないです。
「アノオトコ」を許そうって訳では毛頭ありません。今会ったなら、私が刑務所に入る変わりに殺してやっても構いません。
私だけではなく、私の父と母の気持ちを汚し、彼まで苦しめ穢したオトコを誰が許すのでしょう…
けれど、そうしないのは、私の心の弱さでした…
もし警察に訴えたのだったら、犯人は捕まるかもしれませんが、裁判やらなんやらで世間になんて言われるかわからないから…
哀れみなんて他人から受けたってなんの気晴らしにもならないから…むしろ見ないで欲しい。穢れた私を…見ないで…そんな目でみないで ………あぁ
私の心が弱いばっかりに、脳味噌の腐敗しきった(もしくは「退化した」)オトコを野放しにするしか出来ない自分が腹立たしいです
けれど、父が私の気持ちを守るためには仕方ないと言ってくれて(母は最後までなにやら言ってましたが)、このような結果となりました。
ちゃんと話し合った結果です。だから心配しないでください。許せないけれど、父や彼の心遣いが嬉しかったから…
それでも、ここに載せようと思ったのは、あなたには…ここを見ていてくれている人達には…知っていてほしかったから…
あなたを信じています…私を哀れまないって…だから、よかったら今までどうり接していてください。


最後に。
暗い話になってすみませんでした。
けれど、本当にあった出来事と私の正直な気持ちです。
長い文でしたが、読んで頂いてありがとうございました。貴方の気分を害してしまったのなら、謝りたいと思います。
私は穢れています。でも…よかったら見捨てないでやってください…
報告が遅くなってしまったのも、私の中で整理が出来ていなかったからです…すみません

うまくまとめられていませんが…ここまでで…
それでは…また…

地方で出会った熟女に好き放題やられた話。

当時俺は進学を地元じゃなくて関東近郊の大学への進路をえらんだ、
動機なんてものはだいたい不順で、都会に出たい!ひとり暮らしをしたい!ってのが正直なところ。

希望の大学にも入学し。これからキャンパスライフをおうかするぞぉ!!!!

っていってる人に限ってできない、世の中そんなものです。もちろん私ももれなく。

時代的には今みたいにFacebookやTwitterやInstagramってよりもまだmixiって時代なのですが。
そんな状況の中で大学が落ち着いた頃には同じ学部に彼氏彼女ができ始めて。後はお察しの環境へと校内が変貌していった。。。。それでもなんともならないある友達は合コンたるものを行い初めてお持ち帰りできた!とか友人のプチ自慢聞いて「へぇーーーー。」みたいなリアクションをしていたわけで。

そんな折、その当時mixiをよく使っていたのだが。
偶然1通のメッセージが自分のところに送られてきたのです。

もし良かったら友だちになりませんか??

はい、もちろんこのままなら完全スルーですw
でも、暇だし相手のプロフみて写真見ると全然悪くない。
やっぱ、こーいうのから詐欺が近づいてくるのだと思い無視しようかと思う反面69%の下心も有り
連絡を恐る恐る取り始めることに。。。


数日間他愛のない連絡を取り合っているとわかってきたこと
・相手(♀)は自宅から電車で乗り継いで1時間半くらいのところに済んでるということ
・子供はいるがシングルマザーで中学生なのでそろそろ自由になってもいいんじゃないかっておもって、でも出会い系じゃなくてもうすこしソフトな場所であってみたい(??ナニソレ??www)


その後連絡は頻繁になってきてお互いの趣味の話。子供の話。俺の大学の話。
そんな会話を経て
「そろそろ会わない?」っていう返事が。w

正直こういうことになった経験がなかった20代前後。一気に今までのことを思い返して
緊張しながら返信。。。
顔も交換してなかったから交換してみたんだけど自称32歳っていわれててイメージ通りの写真だったし。

まぁー最悪外れたらその時はお話でもして帰ろうという魂胆であった。


しかし伏線を張るのが浅かった俺。
前日にどこ行く??って話しされてOOくん←俺のお部屋みたいなー!ごはんまともなもの作ってないでしょう!
はいけってい!

と、半ば強制的だったがこうくるとはおもってなかったのでしぶしぶそうすることに。

来ると決まってからは自分の汚部屋を必死で最低限掃除することで精一杯でまったくつぎのひどうなるってことが決まっていないような状態で当日の待ち合わせ時間になってしまっていた。。。。笑


最寄り駅に待ち合わせをするんだけど。単線の小さな小さな駅なので一町してる人すら朝の通勤や帰宅ラッシュ時にはいないくらいの駅。
ってことは、はい。秒速で特定され近づいてくる女性が1人。

○○くんだよね?!そう声をかけてきた女性を下からスーッと見上げると首から下はカジュアルな服装をした普通の女性だった。
しかし上へと目線を送ると。。



「アキラカニトシウエ・」
この段階で確実に40代であることは確実なくらいの女性でした。
とことん不細工じゃないし、そもそもやる気ももうなんか萎えてるし。

テキトーにスーパーに行って買い物することに。。


彼女は手際よく買い物を済ませ自宅に到着。
掃除したけどやっぱりそ~言うのってバレちゃうみたいで「頑張ってくれたんだね?!」と相手もノリノリ。


まずは彼女(以下 みゆき)がごはんを作ってくれて。
どんなものだったかは忘れてたけど普通に美味しかった記憶がある。w

そのあとひとしきり喋ってると前日掃除以外にもレポートだの山ほどやることあって貫徹しちゃった私は少しだけ。といって奥の部屋にひきっぱなし←Not計画犯!にしてる布団でスヤスヤ。
そのかんみゆきに関しては洗い物とか部屋の気になったところを掃除してくれたりしていた。。



アラームもつけずにまずい!と思って飛び起きたとき。状況が一変してた。
スヤスヤ寝てる間にあまりにも暇を持て余したのか俺のヨコにすっと入って寝てたみたいです。

全く気づかなかったんだけど。
俺が起きたことでみゆきも仲良く起床。

しばらくどーしたらいいかわかんない空気が訪れて、何故かもう1度寝てみようと背を向けて寝始めました。

その時もぞもぞっと背後を詰められそっと耳元で。

「おばさんじゃだめだよね?でももうあたし我慢できないんだけど.....」

と囁きそこから先は完全にエロエロスイッチなおばさまwww

背中側からもぞもぞと俺の股間を触り始めてデニムの上からも手が入ってくると同時にもう片方の腕はしっかり抱きつかれて胸を押し当てられてる。。。。。

20代そこらでこんな経験したことない私はすでに準備万端にwww

そこから前を向かされ。
俺の手をみゆきが掴んでそっと自分の胸へ。。。。
「いっぱいさわっていいんだよ?」


完全に崩壊です。

脱ぐときも自ら脱いでおっぱいまで手や顔を導いてギャンギャンあえぐあえぐ。。
巨乳という分類に入るであろうそのサイズは少しタレ気味でもしっかり感じてくれたみたいです。。

そこに集中してると。

「こっちも」

そういってみゆきが掴んだ手を引っ張った先には。

もう乾いていないところがないくらい愛液で濡れたパンティー。
その中を触れても熱くて溶けそうなくらいのは触れ続ける蜜壺でした。

クリも攻めながら軽く手マンをするだけでものすごい勢いで潮吹きするみゆき。
喘ぎ超えというよりもその頃にはすでにかすれた声にもならない声をだしていました。


潮吹きをしぐったりしているみゆきに先程からギンギンになっている愚息を差し出すと。
スクッと起き上がりフェラの時間。
そのフェラもとにかくエロい。

裏筋から玉の方へ、玉から裏筋の方へ。
加える前にこれらを含めたフェラをいやらしい音を立てながら愛撫してくれています。
仁王立ちのスタイルでフェラされることがなかった俺はぐっとこらえ続けていました。

すると美由紀がこちらをみて微笑みながら「まだがまんして、この後もっといいことしよう?」

といって、不意打ち家のごとく大きく開いた口で一口に飲み込みそこからは経験したこともみたこともないようなバキュームフェラの応酬。

さすがにここまでされると耐えきれず勢い良く1週間分の子種をみゆきの口に大量射精しました。

その精液もみゆきはびっくりしながらすべて飲み込み。

「まだまだできるよね?」っていう言葉と同時に俺を押し倒し、何もつけないで自身の濡れまくってる蜜壷へ挿入。。。


そこからは声にはならない声と止まらない無限ピストン地獄。
なんとか俺も抵抗したかったんだけど結局体位変換できたのはイキそうになったっていうときの騎乗位から正常位のみ。。。。

生ハメなんてもの経験したことない自分は限界を悟るとみゆきに訪ねました。。

「どこがいい?」


「中でもいいけど、さっきの飲み足りないからお口にちょうだい☆」


ご要望どおりに果てた私はみゆきの口だけでは収まらず、その周囲にも盛大に放出。

飛び散った精液をゆびですくい、すべてを飲み干すみゆきがたまらなくエロいと感じた瞬間でした。


これかさきのこの人との関係に期待しつつ、二人でその日は朝まで眠りにつきました。

その後のお話もいくつかあるのですが。。。
それは皆様から需要ございましたらまた書こうと思います。

お付き合い下さり誠にありがとうございました。

知り合いの社長と妻の過去

私は昔からくじ運が悪かったのですが、妻についてもやはり運がなかった事が結婚11年目にして、ある偶然によってわかりました。

私は4年前ある建設会社に再就職しました。しばらくしてある現場を任されることになり、そこに入っていた下請け会社の社長とうまが合い、やがて飲んだりするようになりました。

その社長は飲むと昔は相当遊んでいた事を自慢していました。
話しの中で、今の会社を始める前に、妻が以前勤めていた会社に管理職として働いて、結局いろんな女性問題でやめた事は判っていましたが、さほど気にしていませんでした。

その社長は現在は独身と言う事で、たまに社長の家に行っては飲むようになりました。
ある晩、いつもの自慢話が始まりました。話しの内容が凡人の私には強烈で非現実的に思え、「嘘でしょう!絶対嘘だよ!」とその日はいつもより連発していました。酒にはあまり強くない社長はかなり酔いが回っていて、「よし!そこまでいうんだったら・・・」と言うと隣の部屋から数本のビデオを自慢げに持ってきて、「これを見たら嘘やあらへん!って事がわかるやろ」と少し興奮した様子で私に差し出しました。
再生していくと、やがて嘘を言っていたのではない事がわかりました。相手の女性の顔も会話も記録されていましたが、画質やアングルからしておそらく盗撮である事は明らかでした。それだけに確かに妙に現実的で私は興奮していました。
社長は、私に一部を裏ビデオに流したと自慢しながら、酒のピッチが早くなりやがて完全に寝込んでしまいました。

その姿を見ているうちに、「もしや妻が?」という言い知れぬ不安が襲ってきました。それからは私はビデオの内容はそっちのけで、妻が写ってはいないかという確認作業に変わって行きました。
寝込んでる社長を横目に見ながらの作業で、その時私は今までにない興奮を覚えていました。

5本目ぐらいの時に、悲しいかな妻の姿を確認してしまいました。
ビデオの日付は、妻と付き合いだした頃のもので、結婚式の17日前のものもありました。
今でも私との行為の際に恥じらいを見せる、ひかえめな良妻賢母の妻からはとても想像の出来ない、社長との激しい交わりと、その生々しい会話に、唖然とせざるを得ませんでした。
私は何度もビデオに写る妻の顔を、違う人物ではないかとおもいつつ確認しましたが、それも無惨に否定されました。

それは、妻のある言葉と、動作でした。
その言葉とは、ビデオの中で生で社長が射精をむかえ様とした時、「00ちゃん!ほら・・ほら・・言ってごらん!言いたいんやろ!興奮するよ!ほらほらほら・・・」するとビデオの中の妻は、安全日に私が中だしする時の、完全と言っていいほどの同じ言葉と口調で「また妊娠!妊娠!妊娠!妊娠!」と腰の動きに合わせて連発し、最後射精に合わせ同時に「だめ!だめ!妊娠しちゃうぅぅぅぅ~~~~~!」と腰を上に押し上げてくる姿は妻そのものでした。

妻は子供を生んだ後、私との性交時に急にこのような態度を取り始めました。その理由がはっきりと、この社長に癖をつけられた物だのだとその時わかりました。

決定的な妻の行動は、射精し終わった社長が「00ちゃん!ほら!こぼしちゃダメだよ!」っと言うと妻は四つん這いになりお尻を高々と自分から持ち上げ、社長がタンポンらしきものを、社長の精液で溢れかえった妻のアソコをごつい指で無造作に押し広げながら、私よりかなり手慣れた手つきで挿入してゆきました。それは妻と社長の体の結びつきが深い事が、妻の幸せそうな表情からも証明されていました。

私に妻が当初、上記を要求してきた時に、妻に「なぜ?こんなことを?」と聞いた時に妻から、「あなたのものを出しちゃうのもったいないから!」と答えが返ってきて妻の前でうれしくてはしゃいだのが、本当に惨めで情けなく思えました。

この社長のチンポが妻のアソコを、いろんな角度から何万回も摩擦し、亀頭の先で妻の子宮の入り口を容赦なく刺激し、その周りに精液をこってりとまぶしあげ、何度もチンポが満足し、子宮にこびり付いた精液の粕が妻の体から出きってないうちに、また入れてチンポが満足する。その繰り返しを想像してしまいます。

なぜこのような事を想像してしまうかと言うと、ビデオの最も強烈な場面を見てしまったからなのです。
それは、会話からどうも、社長の子供を3回おろして2週間ほどたっていたようでした。
(二人の会話)「もう入れてもいいんやろ?---うん!そろそろいいよ!でもあんまり奥まで入れんでよ!---わかっとるよ!初めてやないんやから!でも2回目の時は10日くらいでバンバン突いたけど大丈夫やったし、お前のアソコ結構根元まで咥え込んどったで!お前もしばらく入れてないからそろそろ、チンポほしくてたまらんやろ!---お医者さんから今度おろしたら子供生めなくなるかも知れないっ言われてるから、今日は飲んであげるから絶対中だしやめてね!」

そのうち行為がはじまり、「ね~!あれつけてよ!---あほ!今までいつも生でやってたやないか!-----ああ~~!深すぎる!その角度だめ!もうちょっと浅く!先チョロ液でも妊娠するンョ!----00ちゃん!ちょっとゆるくなった?---当たり前よ!おろす時、器具で思いっきり今まで3回も広げられたんやからね!ーーーーーーーーーああ~~気持ちいいィィ~~~!ああ~~出る出る出る・・・・出る~~!ーーーーーダメって!飲むから!危ないよ~!
ーーーいいやんか!俺の濃いの欲しい!欲しい!っておマンコ泣いとるぞ!-----また妊娠するよ~~~!----なな・・・いいやろ!な。な。!----」

結局、妻は「ダメ!妊娠しちゃう~~!」って叫びながら射精されていました。

私も社長と直ぐに寝てしまったと言う事にしてあるので、私が妻のビデオを見たとは全く思っていません。その後私は何か妻に対し憤りを感じずにはいられませんでした。
現在の妻のしっぽをどうしてもつかみたくなり、今度は逆に私が盗撮してやろうと思い、2ヶ月前に、この社長を私の自宅に招待しました。さすがに二人の会話はほとんどありませんでした。

その一週間後は、その社長を自宅に泊めてやり、隣の部屋で妻を思いっきり、社長に聞こえる様に抱いてやりました。
私はこれで社長と妻のスケベ心に火がついたと確信しました。
そして、ついに私が出張で、子供が友達のうちに泊まった、先週の金曜日私の読み通り、寝室に仕掛けたビデオに妻と社長との息の合ったセックスと会話が撮れました。
それを見ながら、一本のチンポで徹底的に仕込まれた女の体の、ごうの深さと、もろさ、すけべさ、を思い知らされました。

今のところ離婚するつもりはありません。これから38歳の妻にはたっぷりと償いをしてもらわなければなりませんから。

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