萌え体験談

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職場

年下大好き女性たち

          
          
 年下男性と交際してみたい……と思っている女性は少なくないはず。そこでイケメン評論家の沖直実さんを筆頭に、年下大好き女性たちが、年下クン攻略の傾向と対策を語り合ってくれた。
 「年上なんて、男じゃないですよ(キッパリ)。わたしたちより年上なんて、もうジイサンだもん。まあ、向こう側も“女は19になったらオバサン”なんて言っているわけだし(笑い)」(愛子)
 「愛子さんは、年下男性とも結婚歴があるということですが……?」(直実)
 「そうなんです。9歳年下の夫と1年ほど前、離婚しました。彼と出会ったのは、派遣アルバイト先のスーパー。彼は社員で、見た瞬間に“好みのタイプ!”って思って、ガン見したり積極的に話しかけたりして好意をアピールして。それで連絡先を交換し、飲みに行って、酔わせて押し倒して食べちゃった」(愛子)
 「仕事早いですね(笑い)。沖さんの旦那さまは10歳年下とか?」(直実)
 「私は40歳でデキ婚したんですが、出会ったきっかけは30?40人くらいの大規模な飲み会で、そのときは、二次会に行ったのがなんと4人で、その中に今の夫がいたんです。私が思うのは“飲み会は途中で帰ってはダメ”ってこと。私は独身時代、絶対に途中で帰らなかった。だって、帰った後に、何か楽しいことがあったら悔しいから(笑い)。絵里さんは、どこで年下クンと知り合うの?」(直実)
 「パート先が大学生なんかも多くて、けっこう和気あいあいな職場なんです。繁忙期は短期の子も多いし。相談に乗っているうちに流れで……。なんて感じですね(笑い)。あとは友達と若づくりして飲みに行った先で逆ナンする、とかかな。私も沖さんと同じく、最後まで粘る派です!」(絵里)
 「そう! 気になったら最後まで見張っとかないと、ほかの女子に取られちゃう。二次会で付き合う確率が高いのよ?。酔っぱらうと、男子も頭と判断力がだんだん麻痺してきて恋愛モードになってくるから」(直実)
 「酒は飲ませたほうがいい、と?」(絵里)
 「そう! お酒でいうと、近所のバーに行くのもいいよね。ひとりで飲んでいると、ひとりで来ている男子と仲よくなりやすい。照明の暗い地元のバー、発掘しといたほうがいいですよ、みなさん(笑い)。仲よくなったら、自分のテリトリーに連れ出しやすいし」(直実)
 「いいこと聞いた!! でも、待っているだけじゃダメですよね。こちらから仕掛ければ、年下クンって意外に簡単」(愛子)
 「そうなの! バーで仲よくなったら“いつも何曜日来ているの?”とか何となく聞けるし、そしたらまたその日に行けばいいから、焦って連絡先とか交換しなくていいもんね。ポイントは、いかに相手にプレッシャーをかけずに、コトを進めるかに尽きるから」(直実)
 「最近の草食男子って、ちょっと本気度を出して誘うと、すぐ逃げちゃいますもんね?。こっちからシチュエーションを作ってあげないと」(絵里)
 「そう、だから、偶然機会ができたけど、ダメでもともと、みたいな感じでスマートに誘ったらいいよね。例えば彼の会社が銀座なら、銀座にいなくても“今日、銀座で仕事が終わるんだけど、会社近くじゃなかった? 空いてれば今日軽くご飯でも行かない?”といった感じにね。もし時間があって、一緒に飲めたらラッキー、くらいのスタンスのほうが、向こうも気楽でしょ」(直実)
 「あと、年上好きボーイの見分け方ってありますよね。そういう子は女性に対して“おばさん”とかのマイナスな表現、絶対使わないですよね」(絵里)
 「わかる! あと食べ物の好みでも、年上好きかどうかわかる。ハンバーグとかから揚げとかにすぐいっちゃうような、偏食傾向にある子って絶対、年上ダメよね」(愛子)
 「確かに! 年上にも興味ある子って、天ぷらとか珍味とか、食べることをいとわないわ。お店を予約するにも、きちんと相手の好みの店を聞く、とか。ほんと、何があるかわからないから、あとは実践あるのみですよ!」(直実) 
           
           

年下に可愛がられる妻

 もう10年以上も前の話になるんだけど、その頃、俺は単身赴任で妻と別居していた。妻は医療系の資格をとるために、離れた場所で大学に通ってた。30前だから社会人入試ってやつね。まわりは当然若い男ばっかり(まぁ女の子も多い)。浮気なんて思いつきもしない俺は、たまたま帰省したとき、テーブルにおいてある嫁の携帯がふと目に留まった。嫁はシャワー中、妙にときめいて中をのぞいてみた。女性からの電話にまじって男とおぼしき名前もちらほら。「ま~付き合いだからな」とか考えながら、メールをチェックすると、特定の男との会話がやたら目立つ(S君とする)。殆どは、たわいもない授業のことや飲み会の連絡なんだけど、時々、ドキドキするようなやりとりが・・・・

 S君「今日旦那こっちきてるの・・?、ねーおらんのやろ、どうなん?」
 嫁 「なんで?」
 S君「な~おるの、おらんのやろ?」
 嫁 「いないよ」

 S君「いま教室?、俺は下で温(ヌク)しよるよ」
 嫁 「わかった、あとで行くね」

こんな感じの会話で、何かを疑うほどでもないが、もともと寝取られ願望のある俺は、この会話に潜む甘~い何かを感じ取ってしまったw。
それから、帰省する度に携帯チェックは怠らなかったけど、その後、新たな発見は無し(多分削除してた)。
ただ、嫁のパソコンの中をチェックすると、有料アダルトサイトへのアクセスが多数。パスワードを推定してログインすると、エッチビデオの閲覧の嵐あらし。あ~いっしょに見てるなS君と。ただ、寝取られ属性の俺は、嫁にばらすでもなく、S君と嫁のエッチを想像してオナネタにしてたけどね。あとで卒業アルバム見るとS君22才だった。

 そうこうするうちに嫁は卒業、めでたく医療系へ就職。S君と切れたと思いきや、今度は職場のM君が気になるご様子。やたらとM君の話を俺にする。話の内容は仕事のことでも、しゃべりかたで何かあるのがすぐわかった。嫁はアホだから気付いてない。
尾行でもして浮気現場をこっそり覗きたい、なんて考えてた矢先、嫁が、我が家で焼き肉パーティを開きたいって言い出した。

 俺「なんで焼き肉?誰と?」
 嫁「M君いるでしょ?M君の友達が研修でうちの病院きたの。で、その人が私の同級で。S君って人、覚えてる?」

SとMが友達?え~?。意外にもSとMは高校時代の同級性らしかった。
結局、焼き肉パーティを開催することになり、俺は鷹揚で大人なホストを演じて二人を歓迎した。
ただ、内心では、胸のドキドキというか、トキメキが抑えられなくて必要以上に飲んだせいか、急激な眠気。
リビングでそのまま寝入ってしまった。

目がさめたときは、リビングの照明が暗くなってて、状況がわからなかったが、
隣の部屋に人の気配を感じた。なんか人のささやきが聞こえる。
薄目をあけて寝たふりしながら覗き見してると、S君とM君が裸の妻を挟んで微妙な動きをしている。
嫁が、「だめ、おきちゃうからぁ」みたいな甘え声で云うと、どちらかが、「大丈夫、軽く仕込んどいたから」
おまえら、何仕込んでくれたんだ!と思いつつさらに寝たふり。
床に座って密着したまま、三人の動きがさらに激しくなって、はぁはぁ云う息使いまで聞こえてくる。
嫁「あン、アン、もうダメ、起きちゃう」
M君「大ジョブ、俺たち呼んだってことは、Nちゃん(嫁ね)もエチOKってことでしょ」
嫁「あん、や、いや、S君、やぁ~」
このあたりで俺のあれは最大限に怒張して、はりさけんばかりの興奮と嫉妬に狂ってた。でもまた眠気・・・・

目が覚める。まだいる。
今度は、嫁が服着てた。今までみたこともない、フリフリ、スケスケ、ロリータ服?ピンク色、超ミニ、ガードルとかつけてる。
夢かと思ったけど、SMコンビが服の上から嫁を触りまっくってる。嫁はトロトロになった様子でなすがまま。
結局、嫁は少しずつ脱がされて何回もいかされてた。正直、こんな可愛い嫁は初めて見た。
若い子相手だと女ってあんなふうになるもんなんだな。

翌朝、目がさめたら、ごはんが炊いてあって、嫁は出勤してた。
SもMもすでにいなかった。

同僚と

職場の花見の途中に同僚(男)が泥酔したので近くのラブホテルまで原さんと送り届けることになった。
原さんはシングルマザーで、この日は中学生の娘さんと花見に参加していたのであまり飲んでいないようでラブホテルの部屋で飲みなおそうと誘ってみた。
同僚をソファーで寝せた為、原さんがベットにどうぞと娘さんと3人で川の字で眠る事に。
酔いのせいもありそっと原さんに腕枕してみると(こんなの久しぶり)と言いながらニコッと甘えだした。
我慢出来ず原さんを抱きしめ愛撫すると娘さんが起きない様に原さんは口を閉じながら感じ始めた。
白い肌に水色の下着、おそらくCカップ位のオッパイを揉みながら薄い茶色の乳首を吸うと原さんは一層悶えながら手で口を押さえ下半身はシミになる程濡れだした。
布団をかぶったまま下に移り原さんのま○こを舐めまくると声をあげ始めた。
今度は原さんがフェラを始めると舌つきがすごく、隣の娘さんの寝顔を見ながら早々と口に出してしまった。
原さんは(早く出ちゃったね)とからかいながらキスをしてきた。
2人でお風呂に行きお互いの身体を洗う内にまた勃起したので今度は原さんの中に入れた。
もう子供は生まれないそうなので中に思い切り出してベットに戻った。
原さんは火がついたらしくその後毎日求めてくる。
家が近いので車で送ると(奥さんと出来ないくらい出してあげるね)と近くの駐車場でフェラした後に原さんの自宅に向かい娘さんの目を盗んで中出ししている。
先日の土曜日は娘さんが部活でいないので朝から娘さんの制服やスクール水着を着せてセックスした。
原さんからは(今度職場でしよう)と誘われている。

同僚からのレイプ体験

"

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
少し忙しさから書き込みが滞りました。
今日は露出とちょっと外れてしまいますが私の職場とそこに
いる男性達との週末の出来事について書き込みます。


 私の勤めている会社は博多から少し離れた場所に工場兼倉庫兼
車庫があります。事務所にいると五月蝿い上司や面倒な事が
降りかかるため工場へ逃げることがありました。
 
 そこでどうでも良いことかもしれませんが玄関マットが汚かった
ためコロコロを持って掃除をしておりました。汚れが取れる
度に気持ちが良かったのですがそれに夢中になってスカートの
中身がお留守になっていました。
 私がコロコロをやっている所から離れた所から男性達が
集まって何やら井戸端をやっているのです。
私が気付いてそちらを見ると目線を外すのです。

(もしやパンツ見られてたかも)

 試しにコロコロを夢中でやる振りをして急に顔を上げると
数名が逃げ遅れて私と目が会いました。
 次はスカートを押さえながら見せない様にコロコロを
始めると皆、どこかへ消えていきました。


 それでも掃除も無事終り休憩室でまったりコーヒーを飲み
ながら時間を潰していると窓の外から男性の笑い声が聞えて
きます。
 休憩室が2階にあるので階下から声は聞えるのですがそこは
喫煙者達のために作られた喫煙所でした。喫煙所といっても
ただ灰皿を置く台と椅子があるだけで雨風を凌げる場所でも
ありませんが、雨が降っても寒くても喫煙者達はそこに自然と
集うのです。
 
 そこが男性達の憩いの場なのでしょうか。盗み聞きをして
いると会社への不満や流行、休日の話などいろいろと
飛び交っているのです。

 今日も盗み聞きをしていました。
A「あいつのパンツ見えた?」
B「見えたばい。黄色だった」
(( ̄へ ̄|||)やっぱり見られてたか)

 私が聞いているとは思わないのか男性達の会話が広がります。

C「あいつと飲みに行ったらやらしてくれるらしいって」
(それはちょっと当たってるかも)
D「○○課の×××が犯ったらしい」
(そんな事は無いよ)
B「まじで一回ペットと姦りたいって」
A「あいつと飲みに行ったらメッチャ金掛かるばい」
D「風俗行ったほうが絶対安いって」

(私も無茶苦茶言われてるな)

 男性が全てこんな人達ばかりとは思いませんが大体、
私の話題はこんな感じの話が多いと言う事を噂で聞いていました。
 千歳にいる時は男性の間では私のあだ名は「おかず」と
陰で囁かれていました。その言葉の意味する所は解っています。
しかしその原因を作ったのは自分だから何も言えません。
 こちらに転勤して私のお酒が絡んだ話が皆に浸透してきたのか
もしくは関東、北海道の誰かから噂が伝わったのか同じ様なあだ名を
着けられていました。
福岡で今の私のあだ名は「ペット」です。

私の事をペットと呼び馬鹿にしたような彼らの会話は更に
弾み進んでいきます。

B「あいつ結構あそこが毛深いらしいって」
C「武、おまえペットと仲いいちゃろ。上手く呼べって」
D「適当な飲み会創って呼べ」
 皆から武(タケシ)と呼ばれた男性は春まで私と同じ部署で
一緒に働いた同僚です。
武「久美子も飲むの好きやけん、呼ぶけど、どうすると?」

 彼らの雰囲気が先程とは違う気配です。彼らは宴会と称して
私を呼び出してどうにかしたいようなのです。
しかし武が常識的な事を言ってその時のお喋りは終了しました。

武「失敗したら飛ばされるばい」

 その日から私は工場へ行くたびに喫煙所でくつろぐ彼らの
会話を上の階から盗み聞きしていました。そんなある日の事
です。

A「もう我慢出来ん」
B「見た感じ小学生のくせに乳でかいな」
C「ペットと姦りて~」
D「一回犯ろうか?一回姦ったら何とか言う事聞くやろ」
 彼らの性欲の暴走は止まる事を知らないようです。
朗らかな昼休みに一服しながら話すような内容ではとても
ありません。
信じられませんが彼らは私を強姦する計画をここで決めて
いるのです。ただの冗談でしょうか?それとも卑猥な猥談
でしょうか。とても現実とは思えないのです。
 
武「本当に姦るのか?」
B「おまえが呼び出したら姦るけん」
C「もう準備もできとるけん、上手く呼んでくれ」
 「あいつのパンツ見たろ。あれは誘いよると」
 「眠らせたらこっちの勝ちっちゃ」
 彼らの言葉は私の想像を超えていました。
彼らは本当に私にお酒を飲ませ意識を無くした後、集団で本気で
犯そうとしていたのです

 彼らの言葉に一瞬ドキリとしました。
以前、出張先である男性とお酒を飲んで記憶を無くしてしまいました。
ラインで送られてきた画像だけが私の恥ずかしい記録を
物語っていました。
 彼らがその秘密を知るはずはありませんが私の抱えている不安の
一つを知られているのではないかと全身が震えました。

(もしかしてあの人が誰かに喋ったかも・・・・・)

 ラインで送られてきた私の恥ずかしい数々の画像・・・
私の痴態を撮り送りつけてきた彼からの連絡が何も無い事が
逆に不安にさせる時があるのです。
 
(もしも社内の誰かに秘密を知られたら・・・・)
(脅されて体を要求されたら・・・・・)

 私は元々、性欲が他の人より強いのかもしれない。
私がこんなサイトで痴態を晒して悦ぶ女だということを彼らは
全く知りません。

彼らは私の傍で私に対して恐ろしい計画を立てていますが
普段の仕事からはそんな態度を微塵にも感じさせません。
 彼らは個々に良い社員であり家庭に戻れば良い夫であり
父親でもあるのです。
それに対して私は男性を自分の性欲を満足させるために利用
している狡い女です。彼らは私の本当の姿を知らないのです。

 私は彼らに対する警戒心を持ちませんでした。
逆に彼らの性欲を更に煽るような行動をしていました。
スカートの中を覗かせて下着を見せたり胸元の開いた服装で
彼らにおっぱいを見せつけました。
 これから私を陵辱する彼らに対するささやかな抵抗のつもり
でした。私は私なりにこの状況を愉しんでいたのかもしれません。
 
 仕事中、男性から鋭い視線が送られて以前とは目の色が
変わった様な気がしました。私の下半身を舐めるように眺め
胸元を覗き込むように近づき、スカートの中を見ようと正面に
廻る男性。
彼らの反応が私を女性として見ていると証明してくれることが
嬉しくなりました。

(もっと恥ずかしい事をしたい)
(もっと私を責め立ててちょうだい)
心では早く私を犯す日を求めていても決して口には出せずに
欲求不満の日々を過ごしていました。


夜、寝室のベッドに横になった私はそっと自分の胸に触れ
その感触を確かめていました。昔はブラジャーも要らない
ぺったんこ(?)な胸がいつの頃からか膨らみ始め、走ると
生意気に揺れるようになりブラジャーを着けるようになってからは
男子生徒達の好奇の目に晒されているような気がしていました。
 それが今は自分から異性に見られる行為を愉しむように
なっていました。

(柔らかい・・・・)

 マシュマロのような感触、若い頃ほどの張りは無く年々
下がり始め、乳首も色素沈着で黒ずみだしているこの胸に
どうして男性は興味を持つのでしょう?
 この乳房、乳首に吸い付き、優しく舐め、時には痛いほど
歯を立てて噛む。ただの肉塊なのに・・・・・
 
 胸を触っていた手はお臍から更に下へ、そして下着の上から
大切な部分を撫でていました。
 パンティに染みを作り濡れているその中へ指を滑り込ませると
そこには茂みの様な陰毛が、それを掻き分け割れ目に指を添わせ
一番敏感なクリトリスを触りました。

(気持ちいい・・・)

 部屋に一人寂しく私の喘ぐ声が響き同僚に犯される妄想を
しながらオナニーをしていました。

(口も・・)
(あそこも・・・)
(お尻も・・・・・・)
(全ての穴を犯して・・・)

 両足が限界まで伸びつま先が攣りそうなほどでした。

(逝くよ、もう逝っちゃうよ)

 自分が犯される姿に興奮し絶頂を迎えました。
その日から私は彼らから誘われる日を未だか未だかと待ちながら
過ごしていました。それからはわざとに肌を露出する服装をしてみたり、
下着のラインが出るようなパンツを履いてわざとにお尻を突き出す
ような格好をして彼らを挑発していました。

 しかし全く不安がなかったと言えば嘘になってしまいます。
心の何処かに引っ掛かるものがあったのです。
 私はそれをある男性に相談しました。


日時
件名 今職場でね
本文
 今、私の職場でよく男性達が煙草吸いながら話してるのを
仲のいい人から教えてもらったんですけど、
男の人ってやっぱり同僚の女性とか結構、
エロで見てると思うんですけど、どうも私の職場の男性達が
エロ目的で宴会をして女の人の「お持ち帰り」をしたいらしいの
です。

 そんな話の中でお酒に何か混ぜてそのままやっちゃおうぜ!
みたいな感じの人が何人かいて、そのターゲットがどうも
私らしいんです。
 男性は姦れれば誰でもいいのかしら?とも思えるし何故に私?
とも不思議な気持ちです。

こんな事書いてますけど、たぶん私、酔って犯られると思います(笑)


 こんな軽いノリで送信してしまったせいか男性も返答に
困ったと思います。
私の事をよく理解し同じ様な性癖の女性にも同じ頃、
相談していました。
 それはこのサイトを通じて知り合ったカップルの女性の
美穂さんです。
 私の職場、男性達から盗み聞きした内容、出張中の出来事、
ラインの画像の件までを全て客観的に話しました。

美「久美ちゃん、もう決めとるやろ(笑)」
久「何を?」
美「本心はしたいんやろ」

 私の考えはすでに決まっていました
彼女は私の考えを見抜いていました。相談では無く私は
美穂さんに背中を押して欲しいだけだったのかもしれません。

美「ただね。誘われてホイホイ連いて行ったらいけんよ」
美穂さんは幾つかの忠告と助言とアイデアを出してくれました。

 同僚の厭らしい計画を知った私
(知らなければ良かった)

 しかし意外にもこの時の私は冷静でした
以前ならどうしようかと慌てふためく所ですがこの様な場面にも
これまでの体験から慣れてきたのでしょう。 それどころか、
薬を使って眠らせてから輪姦するなんて、正気の沙汰ではない
のですが、そんな姑息な行為に不快感を感じるどころか
自分でもこの状況を愉しんでいるくらいですから私も本当の
変態になってしまったのかと思えるほどでした。
 正直、職場の有りとあらゆる場所に盗聴器をしかけて彼らの
会話を盗み聞きしたいのが本音で計画の決行の日を待ちわびて
いました。

(私を性欲の対象と見ている)
(私を欲しがっている、私をどうしたいの?)

 この事を考えるたびに胸の鼓動が高まり下腹部が締め付けられる
感触に襲われました。まるでジェットコースターに乗った時のように
お腹が下から持ち上げられる様になるのです。
 それなのに私は危機感を持たず毎日彼らと会話を交し彼らに
陵辱される自分を想像して興奮し彼らにボランティアのように
触らせてあげても良いとまで思えてしまいました。
あの計画を盗み聞きした日から何週間が経ったのでしょうか。
お互いに表面的には何の変化もなく相変わらず仕事に取り組み
武をはじめ同僚達は何喰わぬ顔で私に接してくるのです。
 
 自分の娘の進学について話す父親の仮面を被ったその裏には
私を犯そうと計画し己の性欲を満たそうと欲望を抱いている。

(そんな話をしたって私の裸を想像しているくせに)
(私は犯せても自分の娘は犯せないでしょ)

 社会に向かって作られた仮面を外した時の本当の男性の姿を
見るのは愉しみでした。それが自分の裸体を晒すことになって
でもです。。

(汚らしい目でもっと私を見下して)

このお互いの騙し合いがまるで恋愛の駆け引きのようで
毎日の辛い仕事にも耐えることが出来たのかも知れません。
私を犯そうとしている彼らは私を女性としてどう扱うのか
毎日そればかりが気になって仕方がありません。

 
 あの会話を盗み聞きして四度、月末を迎え季節も変わり
衣替えも終った頃、武から宴会のお誘いを受けました。

武「久美子さん、今度、工場の人達と慰労会をやりませんか?」

ついに彼らが武を通じて仕掛けてきました。

久「いいよ」

 出来る限り平静を装って返事を返したつもりでしたがその声は
裏返り口の中はカラカラに乾いていました。
 この危険なゲームに参加すれば今まで以上のリスクを負うかも
しれない。取り返しの付かないことになるかもしれない。
が、しかし私の心の奥底に隠し続けてきた欲求を満たすことが
できるチャンスでもある。
敢えてここは彼らの罠に嵌められる女性になろうと決意しました。

ただし彼らに主導は渡さない。主導は最後まで私が握る。
そのために美穂さんから授けられた策がありました。

久「私の社宅で鍋でもするべさ」
武「それいいですね。皆に伝えます」

 彼らの用意した会場へは行かない、場所は私の社宅そして
自分が犯される姿を残すために隠しカメラとPCのWEBカメラを
設置しました。

 そして武と打ち合わせを行い週末の夜、私の社宅で数名の
同僚と慰労会を行うことが決まりました。

 ついにその日が来てしまいました。私は予定通りカメラを設置し
お鍋の道具を用意し自分自身という餌を用意しました。
時間までに男性達がいろいろと買いだした品を持ち寄っての
宴会です。

 この日私は千歳にいた頃と同じよう暖房器具を使い室内の温度を上げ
ノースリーブのロングワンピースを着ただけで下着は履いていません。
髪も仕事中の様に束ねることもせずストレートにおろしていました。
いつもとは雰囲気を変えて客人を招きました

 今日、参加した男性は4人と私が予想したより少なくなっていました。
多ければ良いという訳では有りませんがそれなりに期待はしていましたから。
参加した同僚は武、バナナ(お笑いの方にそっくりなのです)、
おやじ(何故そう呼ばれているのかはわかりません)、
ぺーさん(麻雀が大好きらしいです)の四人でした。

 4人が持ち寄ったお土産が並べられ宴会は和やかな雰囲気で終始
進んでいきました。お酒の力を借りたせいか普段はできないような
Hな会話も少しづつ織り交ぜながら時間は経っていきます。
 間違いなく彼らは私の体に興味をもっているはずですが、表面上は
そんな気配を感じさせません。

武「久美子この部屋、暑くないか?」
 
 武が口に出した一言が切っ掛けになりました。
お酒とお鍋の火と暖房のせいで室内は30度近くになっていました。

久「北海道だと当たり前だ」
武「熱すぎやろ」
バ「久美さん、暑くないんですか?」
久「この中、すっぽんぽんだし」

 この一言が男性達の雰囲気を変えたのかもしれません。
テーブルを囲んで座っていた彼らは私を挟み込むように座り
特にぺーさんは私の何が良いのか二の腕に執着したように
何度も触ってくるようになりました。
 
お「酒買ってくる」
徐におやじさんが言いました。

久「冷蔵庫にまだ入ってるよ」
台所に行ったおやじさんの声が聞こえます。
お「冷蔵庫2個あるぞ~」
久「小さい方に入ってるべ」
お「ビールばっかりやないか!」
 我が家にある冷蔵庫の一つはアルコール専用なのです。
呆れ果てたおやじさんとバナナがコンビニへ出かけました。
私にはこの追加の買出しがただ大人しくコンビニへ行ったものだとは
思えませんでした。
 床に転がるビール瓶や空き缶、日本酒の瓶の数が多いのです。
彼らもここまで私が呑むとは思ってなかったらしく予想外の
出来事に痺れを切らしたようでした。

 留守番中、武は変わることがありませんでしたがぺーさんの様子が
変わり始めました。
 二の腕を触っているだけでは我慢できなくなったのでしょう。
スカートの裾を少しずつ捲りあげ、腿を触ってくるようになりました。

久「ぺーさん、セクハラだよ(笑)」

 暫くして買出しに出ていた二人が帰ってきました。
バ「ワイン買って来ました」
久「適当にグラス持ってきてぇ~」

 私の目の前にワイングラスが置かれワインが注がれていました。
バ「久美さん、どうぞ」
(怪しい、明らかに怪しすぎる)
お「結構、高かったぞ」
どうしても私にこのワインを飲ませたいようです。

武「ほんとに美味いわ」
 先に飲んだ武が感想を洩らしました。
グラスに並々と注がれたこのワインが危険なことは充分わかっているのです。
グラスを手に取り口に運びましたがいざとなるとやはり怖いのです。
 これから起こる悍ましい出来事を想像してしまうからでしょうか。
なかなかワイングラスに口を付けることは出来ても飲むことが出来ない。
 もはや勢いで飲むしかありませんでした。
ワインの味など私には解るはずがありません。よく解らないものを
喉に流し込みました。
 四人の視線が私の口元に集中していました。

(よく解んないけど、美味しい)
(熱い、熱いよ)

 喉が熱くなり着ている物を脱ぎたくなるような暑さに襲われました。
空いたグラスには更にワインが注がれ勧められるままにグラスの中身を
飲み干していました。

(飲んじゃった、もう後戻りはできない)

 体が重くて呂律が回らない、自分でも何を喋っているのかよく
解らなくなりました。そんな私の頭を武が撫で回して髪をずっと
触っているのです。
 あのワインを飲んでどのくらいの時間が経過したのか自分では
解りませんがそれは後で映像を確認すればいいことです。
フワフワとした感じから急に体が怠くそして重く感じられ強い
眠気におそわれたのです。
目を開けて最後に見た記憶は一番、信用していた武が私のスカートの
中へ手を入れて私の股間を触っているところでした。


 ガラガラと不快な音で目が覚めました。
それは床に転がった空き缶をゴミ袋に詰め込む音でした。
時計を確認するともう朝でした。何時間くらい眠っていたのでしょうか。
怠い体を起こすと武が散らかった室内を片づけている最中でした。
 ワンピースはちゃんと着ていました。部屋を片付けている武以外の
三人の姿はありません。
床で寝てしまったせいで体が痛みました。

久「うぅぅぅ~煩い、みんなは?」
武「帰った」
久「た~け~しぃ~◎▲※□」
武「なんて言いよると」
久「昨日、犯れたやろ」

 彼からの返事はありません。黙々と室内を綺麗に片づける武
私は自分の体を触って昨夜の狂乱を確認しました。
口には生臭と苦みが残っています。
下半身に違和感がありました。それも前にも後ろにも・・・・
髪にはベタベタした糊のような物が付着し乾いた後、ワンピースは
着ていましたが不自然な汚れがあちこちに残っていました。
 
(犯られちゃった・・・・)

 カメラを隠した辺りとカメラを確認するとしっかりと主の
命じた役目を果たしていました。

(これが見つからなくて良かった)

この2つの目がしっかりと昨夜の出来事を記録しているはずですが
まずはこの気持ち悪さから逃れたかったこともあり先にシャワーを
浴びて身体に着いた残渣を落とすことにします。
 シャワーを浴びながらあそこの中へ指を入れると分泌物が混じりあった
粘性のある液体がどろりと流れ出てきました。
お尻の穴にも強引に挿入した時のような痛みがありました。

(犯られちゃった・・・・)

 家の主がシャワーを浴び終え部屋に戻った時には散らかった
部屋は綺麗に片づけられ、流し台にあった食器類も綺麗に洗い
終わっていました。
 ゴミも袋に分別され昨夜の淫欲の遊戯の証拠は私の汚れたワンピース
以外、全て処理されてしまいました。

 ただ部屋に戻った私は濡れた髪にバスタオルを巻いただけで
身体には何も纏わず、裸のままで室内に居ました。
武の目が点になっている。私の語学力ではそんな表現しか出来ません。
 そうですよね。少し前に犯した同僚が全裸で傍にいるのですから。
驚きますよね、普通・・・・・
 そんな彼には確か中学生と小学生の娘さんがいたはずです。
仕事が終わると娘達の部活動と塾の送迎をする良き父親でもあるのです。
もし夕べの出来事を彼の家族に見せたならどうなるでしょう。
 彼は何処となく後ろめたさがあったのでしょう。部屋を掃除して
ゴミも全て持ち帰ってくれました。

 
 彼らが帰った後、落ち着いたところで録画を見ることにしました。
シャワーも浴びて食事を済ませ準備ができたのは午後でした。
ビデオカメラをテレビに繋ぎ再生すると昨夜の様子が映し出されました。
私の座った位置の右上辺りから室内全体を俯瞰した映像です。

 飲み始めて1時間はただの宴会の様子を映した映像でした。

(早送り、早送り)

 途中、二人が買出しに出ていく辺りから再生です。
私の隣にぺーさんが座り、頻りに二の腕を揉む様に触り続けます。
自分の二の腕を見ながら、なんでこんなのに執着するのか
理解できません。ただこの後、私の身体が彼らにどのように扱われたか
私の興味はそれだけでした。

 例の怪しいワインを飲む、私の映像。
だんだん意識が無くなり口数も少なくなり眠りそうな私・・・・・
私の記憶にない空白の時間がいよいよ始まるのです。

 映像の中の私は完全に動きがなくなり首を垂れて眠ったまま
その場で座って気を失ったようです。
すると周りにいた四人が私を取り囲み私の顔を覗き込み眠ったのか
確認していました。
 おやじさんが私の肩を叩き反応がないと更に肩を揺すって
起こそうと試みました。その様子を固唾を呑んでじっと見つめる三人。

お「お~い。起きろ久美~」

 全く反応しない私のワンピースの中へ手を入れて武が何かを
確認しています。

武「ほんとにパンツ履いとらん」
お「脱がすか」

 おやじさんの号令の元、私のワンピースは脱がされ私は四人の前で
産まれたままの姿にされてしまいました。
脱がされた私はカメラへ頭を向け仰向けで寝かされています。
その私の隠すことが出来ず曝け出されたおっぱいをぺーさんが
鷲掴みにして揉み始めます。もし私に意識があったのなら痛みで
拒絶したでしょう。
 しかし彼の乱暴な手で乳房は形が変形するくらいもみくちゃにされ、
歯型が残るほどに乳首に吸い付き噛みついていました。
もう一台のカメラが私の左側からの光景を映しだします。
そちらのカメラには両足を大きく持ち上げあそこを愛撫する武がいました。
彼の愛撫はただ力で撫でているだけで私がこれまで関係を持った
男性に比べれば稚拙で雑な愛撫なのが見ているだけで解りました。

(彼の奥さん、どんな人だろう?)

自分が犯されている映像を見ているはずなのに私はこの時、冷静に
武の奥さんのことを何故か考えていました。

 おやじさんは私の唇に何度もキスをしていました。その口元から
舌が厭らしく伸び私の口の中へ挿入しようとしているようですが
映像の角度と距離から細かい部分までは見ることができませんでした。
 無抵抗で無防備な私の肉体を同僚は8本の腕と40本の指と
4つの口で容赦なく攻め立てました。
缶ビールを飲みながらこの場面を見ているだけでしたが、その唇は
恐怖なのか悪寒なのか怒りなのか震え心臓は高鳴りました。
 画面の中の私は風に任せて舞う木葉のようでした。
自分の意志では何もできず男性達にされるがままです。
 彼らは自分の興味のある部分を堪能するように責め、そして
お互いに場所を移動してはその欲求を満たしていたのです。

お「もう堪らん」
 ついにおやじさんが今まで耐えていた欲望を抑えきれなくなったようで
ズボンとパンツを降ろしました。その股間にはおちんちんが勃起して
いました。それは黒くて汚らしい一本の肉の棒でした。
 
お「俺は口でするけん」
 そういうと彼は私の顔に架かる髪を払い除け、指で口を開きます。
その口元に黒いおちんちんを遠慮せず近づけると口の中へ挿入して
来たのです。
予想はしていたものの気持ち悪くなり吐き気を覚えました。
おやじさんは口の中に勃起したおちんちんを挿入すると腰を前後させ
始めたのです。かなり乱暴に激しく扱われ私の頭は何度も床に
ぶつかり鈍い音を立てます。
 その後しばらく彼の無言の行動が続きます。

 私の下半身にはバナナが私の両足を抱えて勃起したおちんちんを
すでに正常位で挿入していました。
左からの映像には彼の背中とお尻だけが映り私の姿は見えませんでした。
ただ彼の振る腰の動きとその腰が私の腰にぶつかる音だけが残っていました。
 
 おやじさんが快感の頂点を迎え私の口の中へ精液を射精した
ようでした。おやじさんの身体が震え私の口から射精したばかりの
おちんちんを引き出すとその厭らしい肉棒からは白い精液が
口から糸を引きながら出ていきました。
 私の口元からは涎とは明らかに違う彼の精液が零れ落ちました。

 バナナが腰を振っては動きを止めそして再び動き出すという
動作を繰り返していました。
 どうやら彼は逝きそうになると我慢するために腰を止めて
いたようですがそれも長くはもたず僅か5分ほどで終わって
しまったようです。

 そんな二人の傍でぺーさんはスマホで私の痴態を撮り続け
私の顔を覗き込んでは一人ニヤニヤと気味の悪い笑みを浮かべて
いるのです。
 今まで職場で共に過ごした人格とは全く違う彼の行動には
戸惑いを覚えました。
カメラのシャッター音が何度も何度も響き、動画の録画音が
声高々に鳴り響きます。

 バナナが事を終え私から離れると今度はぺーさんが私の下半身へ
近づきズボンを脱ぎ、挿入を始めます。
そしてそれに変わるようバナナがスマホで撮影を始めるのです。
 そんなぺーさんも5分と掛からず私の仲へ射精を済ませると
離れていきます。

(早いよ・・・・)

その一言しか思いつきません。

 ぺーさんが私から離れそして武が交代で始めると
暇を持て余した三人が何やら室内でゴソゴソとしています。
彼らは私の衣装ケースや化粧ポーチの仲を物色し下着を探し
私が厭らしいおもちゃを持っていないか等を想像し探している
会話が録音されていました。

お「久美子のパンツ探せ」
ぺ「一番下の引き出し開けたか?」

 下手な空き巣より質が悪いのですが幸い彼らが見つけたのは
私の下着くらいで私が持っていたアナルプラブが見つからなかった
のは不幸中の幸いでした。

 私へ挿入し腰を振っていた武もまた短時間で射精してしまった
ようで私から離れるとティッシュで自分のおちんちんを綺麗に
拭き取るとそのティッシュをゴミ箱に投げ込んでいました。

 彼ら四人が私を犯した時間はわずか20分程でした。
それは彼らが満足したのでは無く、年齢による限界だったよう
なのです。
 しかしそれが私にとって良い結果になるわけでは有りませんでした。
彼らは意識の無い私の身体をオモチャのように扱いだしたのです。
 ぺーさんの行動は普段の彼からは想像もできないものでした。
空になったワインの瓶を私のあそこに挿入させると、それを
何度も抽送させ、私の膣内へ挿入させたまま回転させると
その姿を見て指を指して大笑いするのです。

 ぺーさんの悪戯は他の人達に煽られてその質を悪い方向へと
加速させていきます。
 もう一本の瓶を取り出しそれを私のお尻に挿入させようと
しているのです。

ぺ「ぶち込むよ」
ぺ「ケツの穴、破れてもぶち込むよ」

 そう一言誰かに呟くと瓶の先端をお尻の穴へと強引に差し込んだ
ようで先端が入ったのか更に奥へとねじ込んだのです。

バ「入りやがった。ハハハハ」

あまりにも私を馬鹿にしたような態度が不愉快でした

 四人の好奇の目は私のあそこと肛門に刺さった二本の瓶に
向けられているようで彼らは代わる代わるその瓶で私の秘密の場所を
蹂躙し続けました。
とにかくしつこいのです。

 やがておやじさんが私のお尻に刺さった瓶を引き抜くとそれを
徐に私の頬へと押し当てました。

(まさか、嘘でしょ・・・)

 嫌な予感がしました。そしてその予感が当たりました。
私の顔に押し当てられた瓶は頬から口元へそして唇へと当てられ
最後に口の中へと押し込まれていました。
 それはお尻の中へ挿入されていたものです。
急激な嘔吐感と胃から挙がってくる物で呼吸が止まりそうでした。
再生を中断しトイレへと駆け込むと嘔吐だけでなく涙と鼻水が
止まりませんでした。
 もう何も出せない状態に為ったときにはフラフラでした。

(もう、やだ。見たくない)

ふらつく足で部屋に戻ると先ほどはもう嫌だと想った録画記録を
再び再生させてしまうのです。
 
 彼らは屋内で見つけた異物でそれなりの大きさ、太さ、長さが
あるものなら手当たり次第に私の下半身へと挿入させていたのです。

(遣り過ぎだわ・・・・)
(酷い、こんなの酷すぎる)

 画面に映る女性が余りにも哀れでした。
どれほど彼女の肉体を弄べば気が済むのでしょうか。
このまま永遠に続き終わりが見えないと思った頃です。

武「もう一回くらい犯るか」

 回復した彼らの下半身には再び勃ったおちんちんが聳え立ち再び
私を犯そうとしていたのです。
彼らの興奮が高まっていました。
 その後、私の「肉体」は四人からもう一度ずつ犯されました。
私のあそこは彼らの玩具で挿入されては射精されていました。
 そして彼らは乱暴に私の体を起こしたり寝かせたり、髪を鷲掴みで
引っ張り、俯せにされた時は顔を床にぶつけられ擦られても
気にせず物として扱うのです。

 目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりと
解りました。しかし画面の中の私は穏やかな寝顔で犯されているのです。
泥酔し抵抗できない時、こうなる事は経験し解っていました。
悩んだところで今はどうにもなりません。

お「すっきりしたばい」
バ「嫁にはこげん事できんな」
脳天気で好き勝手なことを言っています。

 彼らは自分の体内に貯まった欲望と毒素を吐き出すと私に服を
着せ室内の掃除を始め、粗方片付け終わると武だけを残し帰って
行きました。

 こういう結果に為ることは概ね解っていました。
私自信が招いた、記憶のない空白の時間の真実を知った私に
一度くらいなら私の事を弄んでもいいからと後腐れは全く
ありません。
 それどころかこんな事をされたと知った後なのに私のあそこは
ムラムラとHな感じが込み上げてくるのです。
どうしてなのか自分でも解りません。
否もう一人の正直な久美子には解っていたでしょう。
私は自分が犯される映像を見ながら自分自身の指で自分の大切な
あそこを慰めそして逝ってしまったのです。
 
(この夜、犯されたのは私じゃない・・・)
(犯されたのは私の「肉体」だけ・・・・)

 休日が明け出社した時、彼らは普段の彼らに戻っていました。

"

同期との結ばれぬ恋

8年前のクリスマス。それは、彼女の25回目の誕生日。見た目には周りのカップルと何ら変わらないデート、指輪のプレゼント、何度も抱き合い、そして、最後のキス…
すべての出来事が別れへのカウントダウンのように思えた。

「またね」と言えない最後の別れ。いつもと違う「じゃあね」を言い、車を走らせ一人、泣いた。


出会いは13年前。
職種は違うが、僕らは同期入社でしかも同じ店に配属された。お互い垢抜けない感じで、恋愛対象として全く見てもいなかった。
転機は4年ほどたった2月のある日。たまたま帰るタイミングが一緒になって、何のやましい気持ちもなく彼女を送ることになった。その当時、僕は結婚を決めた女性がいたし、彼女もそのことを知っていたのだ。
しかし、運命の歯車はそこから少しずつ狂い出す。どういういきさつか思い出せないが、たまたま下ネタを話していた時に、また車の中にたまたまあったエロDVDを彼女が見つけてしまった
。職場でもわりと開けっぴろげに下ネタを話す子だったせいか、そのまま一緒にDVDを見ることに。
そこで自分がおっぱい星人であること、彼女はDカップあること、年末に別れたことを打ち明けた。
状況が状況なだけに、何となくお互い会話もなく変な気分になって、怪しいやりとりが始まった。
俺「本当にDカップあるの?」
彼女「結構美乳なんだよ」
そう言って、その日着ていたニットの服の胸を前に突き出した。普段、制服姿しか見ていないせいか、確かにデカい。そこからは無意識に彼女の胸に左手を伸ばしていた。
最初は全体を覆うように。ニット越しに伝わるブラジャーの感触を確かめながら
「へえ~、意外と大きいね」
なぜか抵抗しないのをいいことにそのままおっぱいを揉み続けた。
後でわかったことだが、彼女は胸(特に乳首)が感じやすいらしく、すでに触っていたときにアソコはグチャグチャに濡れていて、帰ってオナニーしたそうだ。

その日はおっぱいを触っただけでHをすることもなく帰ったが、後日また一緒に帰る機会があった(というか、ちょっと合わせた)。
車中、この前のおっぱいの感触が忘れられないことを伝え、また触らせてもらうことに。そこからはなし崩し的に行為が激しくなり、ホテルで一線を超えてしまった。実は当時、彼女は上司とも不倫関係にあり、そのことを自分は半年後に確信することになるのだが、それはまた追々。
はじめはどこにでもあるような身体だけの関係だったはずが、やがてお互い心から愛する存在へと変わっていった。

4月、自分が婚姻届を出すことになり一度は彼女との関係を終わらせるはずだったが、自分の弱さから彼女に関係を求め続けた。
今思えば、帰る時間が極端に早くなり、休みも合わせていて周りから見てもおかしかったに違いない。仕事も今まででは考えられないような凡ミスが増え、やる気もなくなっていた。もはやそんなことすらどうでもよくなるほど彼女にのめり込んでいた。

帰りはほぼ毎日一緒、週に3、4回Hして、彼女が生理中の時は口でしてもらうことも。ホテル代もかさむので車の中でHすることもたびたびあった。職場まで車で30分なのに帰りの遅い自分に、嫁は何も言うことはなかった。それをいいことに、休みの日も端から見たら普通のカップルのようなデートをしていた。
でも、常に他人の目を気にしながら過ごしていた時間を彼女はどう思っていたのだろうか。ただの身体だけの関係だと思っていたのだろうか。

そんな時、上司と不倫関係にあるんじゃないかと疑うことがしばしばあった。一緒に帰れない、という返事をされることがあって、そんな時は連絡をしても返事が来るのは数時間後。ある時、体調が悪いと言われ、送っていくという申し出も断られたことがあった。先に帰ったふりをして会社の裏でこっそり待っていて、30分ほどすると彼女が帰る方向とは逆の公園に現れた。そこで自分の車を見つけた彼女から電話が鳴り続けた。
「ごめんなさい!別れないで!」
「断れなかったの!」
「抱かれても感じなかったの!」
「もう○くんのことしか好きじゃない!」
自分だって妻がいる立場で彼女と不倫関係にあるのに、それを棚にあげて当たり散らした。

結局、上司とは終わりにするって約束して表面上は仲直りしたが、しばらく誰のことも信じられなくなった。

その後も逢瀬を重ね、10月のある日…

終わりは突然だった。

会社の近くで待ち合わせをしていたところを、同じ職場の人に見つかったのだ。瞬く間に噂は広がった。彼女から「もう終わりにしよう」と告げられ、最後のデートは彼女の希望でクリスマスにすることにした。

そこからは地獄だった。

職場では常に顔を合わせなければいけない。
こいつに抱かれてたのか、と思っていた上司に何を思われているのか。
結婚したばかりで周りから祝福してもらいながらこの様か…

すべては身から出たサビ
自業自得

でも誰にも相談できない。

そして迎えたクリスマス。
もう二度と2人で過ごすことのない、最後のデート。指輪が欲しいと言った彼女に、決してすることのないペアリングをプレゼントした。
つけるのは、今日が最初で、最後。

別れ際に彼女は泣きながらこう言った。
「私のことこんなに好きになってくれた人はいないよ。○くん以上のヒトはいないよ。私も好きじゃない人と結婚する。でも生まれ変わったら誰よりも最初に私が○くんのこと見つけるから」
あの時、別れるなら嫌いになって忘れてしまおうと、徹底的に避け続けた。それでまた彼女を傷つけた。

8年後
こんなどうしようもない自分のことを彼女はまだ思い続けていた…

桃子(再編集)

桃子は、清楚でおとなしく控えめな性格で、服装は地味で、膝上のスカートは、デニムの膝より少しだけ上位までで、ミニスカート姿を期待するも見たことがない(たぶん所持してない)
交際していた頃、ハマトラファッション(ポロシャツにチェックのミニスカート)が流行して、桃子にお願いすると「私、ポロシャツが、嫌いだから無理」の一言で無残に終わった…
夏場は、チェック柄の踵上10cmのワンピースのスカートだけど、腰の部分からスカートの裾を引っ張ると半円状態になり、椅子に座る場合はスカートの裾を畳んで膝上に置いてないと、地面に付くので、食事する場所探しも大変でした。
親に紹介するというと、銀色の長袖ブラウスに黒色のタイトスカートに黒色のパンプス姿で、二十歳の女性にしては、地味)姉から「地味」の一言…
服装の色も、白色・黒色・灰色・水色・カーキ色・紺色が主な色使い
一度赤色のチェック柄ブラウスで、友達結婚式参加する服がないと、新宿駅二階のブティックでピンクのワンピースを買ってあげたが、そのワンピースを着て合うことも無く、写真さえ見せもらえなかった!!

成人式は薄緑色のつけさけだったし、
水着は紺色のワンピースタイプ…

友達とプールに行く時は、ピンクのTシャツにピンクの短パンと言っていたが、見たこと無く疑問?

初体験(処女喪失後)後、ホテルの部屋に入るなり…照明全開…衣服も全開で、恥じらう気持ちが無く、隠すことを忘れている(恥じらう気持ちを和すれないで)
コンドームは、一度使用後桃子の「身体に会わないから使用しないで」
(安いコンドームではなかったが、スムーズさに欠けいた)と言われ…以後無使用(俗に言う、生挿入・生出しOK)

一度は、生理日だったらしく…生出しOK後、桃子の上で余韻を。…と思う間もなく…下の桃子に突飛ばされ(桃子は、無言)びっくりしてmyJr.を見ると生理の血が、生々しく付きあれー…と桃子が消えたバスルームを見
ていた。…

「生理の血で部屋を汚し、ご免なさい」と言いながらバスルームから出た。

一度だけは、危険日だったらしく…「私のマンコに貴方のチンチンが入っているから抜いて下さい」と言いながら慌てていた。…ので仕方なく抜いてじんあげたが、妊娠するように生挿入生出しをしていれば、人生が変わっていたかもしれない…

毎回hotelに入る事は、恥ずかしいけれど…入ってしまえば。素早く服を脱ぎ全裸となってのsexをエンジョイする桃子
独身寮生活では、sexの場所や状況を同僚に話していたらしく、私の後輩(後輩の妻が、桃子の先輩)から「風鈴館と言う所でHしてたんやて」と言われた…(女同士の会話は、怖い)
ただ毎回hotelに入る前には、軽い言い争い(口喧嘩)後に帰りかける桃子を止めると、桃子「ご免なさい」と言いながらhotelに入っていた。…

二人の交際は良好だったが、一度桃子に「遊びに行っていいか」と聞くと暫くしてから「父親が合う」との返事に逆に桃子の実家に行く気持ちが無く慌てていた。…
それが、一カ月も無く桃子から「父親から、貴方が結婚後、浮気をして家庭を返り見ないと占い師が言うので別れなさい」と言われた…
確かに以前桃子以外にも桃子にナイショで交際(職場の旅行で使用したバス会社のバスガイドとドライブ程度でキスや手をつなぐ事も無し)
これを浮気とは言えない。
桃子に「父親に対して、桃子と私が別れた後、桃子の未来に幸せな結婚があるかを、占い師に確認して欲しい」
幸せな結婚が占え無いなら別れない事を桃子に伝えるべきだった。…

別れた後、桃子は東京の職場を退職し、田舎に帰った事を後輩から聞き恋の復活が消えた事を知った…

桃子が22歳の時であったので、風の「22歳の別れ」と桃子の田舎が長野で、狩人の「あずさ2号」の二曲は今でも忘れられない曲で、たまにはiPodで聴いている。

桃子(二人だけの仮の呼称・当然本当の名前が有る)
桃子の本当の名前をインターネットで検索すると該当する女性を知った…
桃子の本当の名前、苗字が全国で2000人程度で、桃子に間違いないと判断して、桃子が現在加入している団体にメールを送信したが、返事は無い(無視もしくは、桃子が今でも嫌っている)
桃子は私との交際中…「早く貴方の子供が欲しい」と言われた事から、私の知らない男性と結婚して子供がいる生活をしている。…とばかり思っていた
何故桃子は今でも名前が変わらず生活しているのか?過去の私との交際が原因で妊娠出来ない身体になってしまったのか?
確かに桃子の両親にはナイショで桃子が性病に感染した事があって、私にも医師の診察を受けるように言われた…

別れて30年以上になるが、今でも昨日のように思っています…
妻や子供には悪いと思いますが、忘れる事が出来ない…
出来ればもう一度桃子に会いたい!!

泥酔してる先輩を犯す

職場の先輩女性(A子)を犯した

身長147センチ
Bカップ
細身でちっちゃく、可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったのだが、転職のタイミングで手を出すことを決意

居酒屋に誘い、二人で飲みに行き、どんどんと酒を飲ませる

三年ほど一緒に働いており、信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた

元々酒は強い方ではないが、結構飲むことを知っていたので、一件目では潰せなかったが、レバーや焼酎が好きなことも、今までの飲みの経験から熟知していた為、そこに誘い出すとついてきた

もう二件目にいく段階で勃起しており、それを隠すのに必死になりながら二件目へ

二件目で焼酎を飲ませると、「眠い」と言い出した

チャンスとばかりに勝負をかける

何度か複数人で宅飲みもしていたので「うちで寝ていけばいいんじゃないですか?」と言うと、少し迷った様子で「そうしよっかな~」と言い出した

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ

A子をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる

部屋を暗くしてウーロン茶を飲みつつ冷静さを取り戻しながら、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる、息を潜めて様子を見る

ものすごく可愛い顔で寝息を立てている

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり「起きてくださいよ~」と言いながら肩を揺らすも反応がない

この時点でビンビンになっているちんこを、小ぶりなお尻に押し付けるが、やはり反応がない

キスをしようか悩んだが、起きた時に抵抗されたら困るので一気に攻めることにした

服を捲り上げて胸を確認

これまた、小ぶりな胸と乳首が目に入る

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る

「ぅ…ぅぅん…」と若干の反応があるものの起きない

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す

「ぁ…ぅ…ん…」と喘ぎだすA子
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると、濡れている

パンツを横にずらし、指を挿入すると「ぁん…ぁっ…」とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす

もうここまで来たら、目が覚めても止められない

ズボンを下ろし、最高潮まで勃起したちんこを一気に突き刺した

低身長の先輩のあそこの締まりはかなりのものだった

と、同時にA子も目を覚まし「え!?ちょっなにやってるの!?ありえないでしょ!」と騒ぎ出し、押し返そうと、胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると、「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」と喘ぎだし、抵抗しようとしていた腕も、いつの間にか背中に回っていた

グチョグチョといらやしい音を立てている

「先輩の事が好きでした。超かわいい。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かったっす」と言葉責め

「あっあっ!そんなこと言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」と言葉責めに興奮したのか喘ぎ声が大きくなり、自ら腰も振り出した

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり「先輩…中に出しますよ…」と耳元で囁くがイキそうなのか、OKのサインなのか、反応がなかったので、膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり中出しした

普段ならそこで衰えるんけど、三年間女としてこっそり見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮し、抜かずに二回目に突入

A子はイキっぱなしで、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段のA子ではなく、気弱な女と化したA子になっていた

犯した事実は変わらないが、それと同時に中出しを許容し(とは言ってもほぼ勝手に出したが)彼氏も二年ほどいなかったA子は溜まりに溜まっていたのだろう

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていた

A子も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだろう

家に行く時、口では「絶対今日はやらない」と言いつつも、家についてきてはビチョビチョに濡れ、何度も何度も中出しやごっくん、顔射やアナルなど、散々調教されていた

そんな生活が続いたある日、A子に「こんな肉体関係だけ続けていたら、万が一職場の人間にバレた時に、A子の品格が落ちる」「こんなにいやらしい身体になったんだから、もう俺のちんこ以外は受け入れられないだろ?」とカマをかけると、A子も気にしていたらしく「他の女は抱かないで」「あたしだけにして」と気持ちをぶつけてきた

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは、獣のように乱れるようなセックスをしている

旦那と露出痴漢プレーが本当の痴漢達にレイプされました

私は、25才のOLをしてる人妻です。

旦那の転勤で、住んでいる所まで引っ越しになり、私の職場も同じ会社ですが、今まで車での出勤がバスと電車に変わりました。

旦那は、逆に近くになり自転車で通勤しています。

新しい職場に通勤する様になって週3日は、バスと電車で痴漢に遭っています。

私は、自分で言うのも変ですが、芸能人で言うと、南 明奈によく似てる言われて違いは、髪の色が黒か茶髪の違いだけで    

小柄で胸が巨乳のためよく男性の視線を感じています。

旦那に、相談するとどんなことされるかと、逆質問でスカートの上から触って来たり胸をブラウスの上から揉まれたりと答えると

出勤時間を早めてみれば明日は、ぼくは、休みだからボディガードするよ。行きたいとこが、あるから最後まで出来ないけど

途中までボディーガードをしてくれると言ってくれました。

朝、服を着ていると旦那からそんな服着てエロい下着でいたら痴漢に遭うよとクレーム。

旦那に、今日の夜は、友人のパーティーに呼ばれていて帰りが遅くなることを以前言っていたでしょと説明。

まあ、旦那が言うのも分かります。

私は、今日の洋服は、黒のレースでカットソーチュニツクのミニでガードルに下着は、赤の上下もおそろいでレースのTバックです。

後、上にジャケットを着るだけです。

旦那と一緒にバスに乗り20分間何も無く駅に着いて歩いていると旦那から上から見ると胸元が丸見えのこと今日のブラジャーが

赤だろう、そんなの男がみれば興奮するよ。と言われました。

旦那から言われあそこが、熱くなる私でした。

ホームで待っていて、旦那からいつも多いのと質問、今日は、いつもり早いけどいつもとかわらないと説明。

電車に乗るといつもの混み状態です。

電車で50分乗りますが、旦那の用事がある駅は、15分ぐらいで着きます。

電車に乗って旦那は、私の前にいて胸元を覗いているのが分かり、いくら旦那でもちょっと恥ずかしいです。

旦那は、耳元でおしり触ってもいいかと言われて思わず首を縦に振ったのが大きな間違えでこの後に複数の人から痴漢される

ことなど夢にも思いませんでした。

旦那は、前からスカートの上から触りだして丁度、アンダーヘアー付近を触っています。

私は、周りの人達を気にしてドキドキしてアソコが熱くなり濡れてきているのが分かります。

旦那も段々とエスカレートして来てスカートの中に手を入れてきてパンティの上からアソコを刺激します。

私の頭は、真っ白になり旦那のされるまま痴漢プレーをしてたのですが、旦那の手は、左手が手すりを握っているのに

スカートの中には前からと後ろから二本の手が入ってきています。

後の手は、おしりを撫で回しています。

(え~痴漢だーあなた気付いてー)と心の中で叫ぶことが出来ても実際は、声が出ないし旦那にも伝えられない状態です。

そんなことをしていると、旦那の最寄りの駅が来て何も気が付かず降りて行きました。

旦那が、いなくなると後の痴漢は、パンティをずらしてアソコに指を侵入させて来て私の耳元でつぶやきました。

(マンコ濡れ濡れですね。気持ちいいのーエッチなマンコですね)

私は、恥ずかしくて抵抗も出来ずされるままじっとしてました。

ふっと、顔を上げると前の40代のサラリーマンの人が、私の胸元を覗いてニヤニヤしていて私が痴漢されているのも気付き

ジャケットの中に手を入れて服の上から胸を揉んできました。

後の痴漢に、パンティを膝まで降ろしてスカートは、お腹まで上げられて私のあそこを指でいたずらします。

前の40代のサラリーマンもスカートが、お腹まで上がるとそこから手を入れてブラを上にずらして胸を揉んできました。

そして耳打ちされて(姉ちゃんオッパイデカいな。乳首も立って気持ちいいの。)

私は、痴漢に遭っているのに(そう~気持ちいいの~もっと触って)心の中では、思っても感じている声を出さない様にするのが

精一杯でもう体に力が無く前の40代のサラリーマンに体を預けています。

後の痴漢の指が激しくなりいってしまい2人に服を直してもらい電車が、止まった駅で降ろされて近くのホテルに連れ込まれて

2人に代わる代わるレイプされ中出しまでされ、写メまで撮られました。

携帯番号までチャックされて今では、2人の性奴隷になって電車に乗る時は、ノーブラ・ノーパンは、当たり前で、いつも痴漢

しやすい洋服を催促されます。

あのとき、旦那と痴漢プレーをしなかったらと思いつつ痴漢されるのが、楽しみにしてる私は、・・・・・・・・

単身赴任先の爽やかさん

部下の歩美ちゃん、決して美人じゃないけれど爽やかさんで朗らかな可愛さと気さくな性格の27歳、まだ独身だった。
単身赴任中の俺は当時41歳、妻とは週末しかセックスできなかった。

そんな俺のアパートにあがりこんだのは飲み会の後、彼氏と別れた話を聞かされた。酒のせいもあって、自然とキス、そのまま下半身だけ脱がせて交わった。職場では見せないヨガり顔、職場では聞くことのない喘ぎ声、あの卑猥な腰の動きはとても歩美ちゃんとは思えなかった。

一度抱いたら癖になった。歩美ちゃんに誘われてラブホでセックス。今度は全裸でCカップはありそうなパイオツと、27歳の少し色付いたマンコを味わった。
獣のように、ただ快楽を求めて、普段爽やかさんの歩美ちゃんを淫女に仕立てた。電マで蹂躙して気絶もさせた。約2年、淫臭だけを漂わせて情交を続けた。

一昨年3月、俺はその営業所から家族の待つ地元へ戻った。
そして昨日、あゆみちゃんから1枚のはがき、
「私達、結婚しました。」
微笑む30歳のあゆみちゃんの隣には、大人しくてお人よしの信二君、彼、歩美ちゃんの事好きだったんだ。
おめでとう歩美ちゃん、そしてごめんね信二君。やりすぎて歩美ちゃんのオマンコめくれちゃった。

単身赴任の間

3年前、わたしは単身赴任で妻を京都に残して東京にきていました。
そのときに職場の同僚と浮気していたのです。2年も・・・
そういう関係になったようです。

私の妻はルックスは非常によく(のろけですが・・・)、いわゆるよくもてるほうです。
ただ家庭が非常に厳しかったので私と結ばれるまでは処女でした。

セックスに対しては非常に奥手な感じで結婚前に7年つきあっていましたが、それでもいつまでも恥ずかしがることが
多かったものです。

単身赴任して、月1程度で帰宅すると当然、夜の営みがありました。
半年くらいからでしょうか…・


妻が非常に潤うようになってきて、かつては上にならせても非常に恥ずかしがってたのが、
積極的に腰を使うわけです。

自分で上になって、私自身をあっさり導くなんてことをいままでしたこともなかったのに
あっさりそれを成功させるのです。

またフェラチオもいやいやしていたのですが、ある日じっくりしてくれました。
それもものすごく上手に・・・ しかも前ははずかしがってあまり私の男性自身を見なかったのに、こちらが恥ずかしくなる
くらいまじまじと見つめているのです。

私のそれは正直、小さいのですごくそうされることがいやでした。
また、一度福岡に旅行にいったときには、泥酔していたこともあったのですが、あきらかに
「いっちゃう・・・」と小声で言ったのでした。
どこでこんな動きを、こんな言葉をいうことを覚えたのだろうか・・・

怪訝に思いながらも、普段、結ばれないだけにいくら奥手な妻もやはり女、女として肉体的にさびしかったので
私と結ばれてるときにはずかしさより欲求がたかまってそうするのかと思ってました。

ところが、ある日、妻のかくしているアルバムをみてしまったのです。
男と一緒にお風呂にはいっている姿、ガウンでワインを飲んでいる姿、ホテルのスイートルームらしきところで
ベッドでうつっている写真、おまけに私の留守宅で楽しそうにご飯をたべている相手の男の顔…

今思うと本当にまぬけでおめでたい男だったと思います。
私のしらない間に妻の体がほかの男に開発されていたのに…何もきづかず私のセックスで徐々に妻が
女として開花していったと信じていたなんて・・・

いまは二人ともこういうのをふっきって仲良く暮らしています。
セックスもしています。

たぶん妻の男性経験は私とその憎らしき相手だけです。
そして今は私だけを愛していると断言できます。

しかし・… 妻はどういったセックスを相手にされていたのだろうか、ご主人とどっちがいいと聞かれながらされて
いたのだろうか、私の名前を口走りながら私の留守宅で背後からつきまくられていたのだろうか、会社かえりに、毎日のようにホテルで
犯されていたのだろうか、自分から会社でメモとか渡しながら抱いてほしいというメッセージを渡したりしてたのだろうか、
そう想像すると、いらいらするよりも…おどろくほど自分が興奮してしまうのです。

妻も本当に反省しているようです。ただ自分でどうしてもふっきれないのです。
わたしの妻は、相手の男にどう犯されていたのでしょうか?

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