萌え体験談

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職場

絶対服従①

私(詩織)は個人病院で働く34歳の看護師です。
夫(40歳)と娘(7歳)の3人暮らし。
結婚前は看護師として働いていましたが、娘が出来た事で仕事を辞め専業主婦として
家事をしながら幸せな生活を送っていました。
それが数年前から夫の会社が業績不振で、残業も無くなり収入は大きく減ったんです。
家のローンや娘が私立の小学校に入学が決まった事で、家計は赤字・・・。
夫と相談し、看護師として働く事にしました。

いざ仕事を探してみると、条件(通勤距離など)が合う所が見つからず、1ヵ月が過ぎたんです。
焦り始めた時、地元の個人病院で看護師の募集がありました。
大きな病院ではありませんが、少しの入院患者も居て、シフトで夜勤があると言う事でしたが、
夫が”近いし条件良いじゃないか!俺も協力するから受けて見ろよ”と言うので、面接を受ける
事にしました。
経験も少ない私でしたが、何とか採用が決まり翌週から職場に行く事になったんです。

病院には、医師2人(医院長と息子)に看護師10人程で、私の教育担当には友紀さんと言う
40代のベテランが教えてくれる事になりました。
友紀さんは面接の時にも会っていて、笑顔が素敵な女性で仕事も丁寧・親切に教えてくれ
何よりもボス的な存在だった影響で、周りの看護師とも直ぐに仲良くなる事が出来たんです。
2ヵ月も過ぎる頃には、すっかり仕事も覚え友紀さんから”そろそろシフトに入れる?”と言われ
たので、了承しました。
数日後には、新しいシフト表が組まれ、私は友紀さんと一緒に組む事になりました。

その頃からだったと思いますが、友紀さんが私生活の事を色々と聞いて来たり、相談にも
応じてくれる様になり、本当に良い人なんだと信用していました。
シフト当日、初めての夜勤に緊張しながら病院に向かいました。
 友「あら、緊張してるの?」
 私「夜勤って初めて何です」
 友「そうなんだ!ここは入院患者も少ないし、重症患者は居ないから大丈夫よ」
 私「えぇ~色々と教えて下さい」
 友「そうね!色々と教えてあげるからね」
彼女の笑顔に緊張も幾分軽くなった様に感じました。
夜勤と言っても、見回りや書類の整理と昼間よりも仕事の量は軽く、仮眠まで出来るんです。
 友「ねぇ!詩織ちゃん、旦那と夜はエッチしてる?」
 私「え~・・・最近は全然ですよ」
 友「ん~欲求不満じゃないの?」
 私「あまり気にした事がなくて・・・」
 友「オナニーとか、した事ある?」
 私「言うんですか?恥ずかしいわ」
 友「女同士で恥ずかしい事じゃ無いわよ・・・してるんだ」
 私「少しだけですよ」
 友「何処でするの?道具とか使うの?」
 私「誰も居ない昼間とか?夫が昔買ったバイブで・・・恥ずかしい」
 友「ん~そろそろ見回りの時間ね?」

友紀さんに連れられ病棟内を回りながら、患者の事や過去の出来事を色々教えてくれたんです。
階段を下りていると、お尻に触れる感触!
 私「えっ」
 友「良いお尻してるのね!」
 私「驚きましたよ」
 友「前から思っていたんだけど、詩織ちゃん良い体付きだよね・・・モテるでしょ」
 私「そんな事ないんです」
 友「胸も大きいし、プリプリしたお尻が色っぽいわ」
 私「恥ずかしいです」
何度かお尻を撫でられた後に、友紀さんは階段を下りナースステーションへ戻り始めました。
そんな事が何度かありましたが、友紀さんが私の緊張を解く為にしているんだと、気にする事も
無く過ごしていたんです。
シフト勤務を始めて1ヵ月程経って、友紀さんから食事を誘われました。
夫が子供の面倒を見てくれると言うので、仕事を終えた足で友紀さんと近場の居酒屋に向かい
夕食を兼ねて酒を飲み始めました。
 友「詩織ちゃん、お酒弱いの?もう顔が真っ赤ね」
 私「え~あまり飲めないんです」
 友「そんな所も可愛いのね」
2時間程過ぎると、”ねぇ、私の部屋で飲み直さない”と言うので、断るのも悪かったので、友紀さん
の部屋に行く事になりました。
 友「独身って淋しいのよ!家に帰っても電気も点いていないし・・・」
 私「でも、ちょっと羨ましい時もありますよ」
 友「まぁ自由だし、誰にも気を使う事無いからね」
苦笑いする友紀さんが酒をテーブルに並べ、グラスに酒を注いでくれました。
酒に弱い私はヘロヘロで、友紀さんとの会話に呂律が回らなくなり始めていると、”可愛いのね”と
言いながら友紀さんが隣に座り、いきなりキスをして来たんです。
抵抗する気力すら薄れている私は、ただ友紀さんの濃厚なキスを受け入れる事しか出来ませんでした。
酒を口移しされながら、私は一瞬記憶を失いました。

身動きが出来ない感覚とアソコに感じる強い刺激に目を覚ますと、全裸の友紀さんが私の股間に顔を埋め
アソコを舐めているんです。
ハッとして体を動かそうとしましたが、何かに固定され動く事が出来ません。
我に返ると、私は全裸にされM字状態で椅子に縛り付けられていました。
 私「友紀さん!何するんですか?解いて下さい」
 友「詩織ちゃん!凄く綺麗よ。胸も大きいし、アソコも綺麗なのね・・・想像道理だったわ」
 私「私、そんな気はないわ」
 友「じゃ、もっと好きになって貰うだけ」
身動きが出来ない私に、友紀さんは体中を舐めマンコやクリトリスを執拗に刺激して来ました。
嫌!そんな気持ちとは裏腹に、身体は反応しアソコから溢れる汁で、ペチャペチャと厭らしい音が響いて
いました。
やがて友紀さんが手にしたのは極太のバイブとローターでクリトリスを刺激されながら極太バイブを挿し
込まれました。私が持っている物とは比べものにならない大きさと絶妙な動きと振動、襞の辺りは
真珠の様な物が回転し、凄い刺激が体を襲って来るんです。
恥ずかしい話、私はバイブを咥え込んで間もなく逝かされました。
そんな私の姿を横目に、友紀さんが更にディープキスをしてきて、もう抵抗すら出来ませんでした。
その後、友紀さんが持ち出したのはペニスの付いたパンティ。彼女がそれを装着すると、私のマンコに
挿入し腰を激しく動かされました。何分も激しい責めに私は初めて潮を噴いたんです。
息を荒らし、意識朦朧となる私に彼女はカメラを向け、恥ずかしい姿を収めていました。
彼女の部屋に来て何時間が過ぎたのでしょうか?彼女の部屋を出たのは深夜でした。

翌朝、いつもと変わらない生活が始まり、昨夜の事が嘘であって欲しいと願いながら昼を迎えました。
そんな私に追い打ちを掛ける様に、友紀さんからメールが送られて来たんです。
”昨夜は楽しかったわ・・・また、一緒に楽しみましょうね”
そんな文面の後に昨夜の私の厭らしい姿が添付されていました。
”旦那さんやお子さんが知ったら大変でしょ!仲良くしましょうね”
彼女のメールに恐ろしさを感じながら、削除を行ったんです。
今すぐにでも仕事を辞め、彼女との縁を切りたいと思いながらも家のローンや子供の学費を考えると
辞める事など出来る筈もありません。他の職場と言っても近場で看護師の仕事はありません。

その後、人前では普段と変わらない友紀さんでしたが、人気の無い場所では私の身体に触れキスを
してきたりする様になっていました。
そしてシフト勤務の日、診療が終わり同僚が帰宅すると私は仮眠室に連れ込まれ、彼女に濃厚なキスを
され体中を舐め回されたんです。
全裸にされ、ベットの上で69の体制になると彼女は自分のマンコを舐める様に指示して来ました。
断る事も出来ないまま、私は友紀さんのマンコに舌を這わせ、彼女は私のマンコを舐めたんです。
彼女が手にしたバイブで責められ、私は職場で逝かされました。
息を荒らす私に彼女がペニスパンティを履く様に要求して来ました。
全裸に皮状の拘束具を付けられ、アソコには常にバイブが入った状態で仕事をさせられました。
患者さんの呼び出しも道具を付けたままで、友紀さんは離れた所でバイブのスイッチを入れるんです。
突然の刺激に”うっ”と声が漏れ、患者さんも不思議な顔をしていました。
深夜には、私は全裸に拘束具を嵌めた状態で、病院の廊下を歩かされたり、彼女のマンコを舐めさせられ
ました。
少しでも抵抗すると写真を見せつけられ”こんなの見られたら大変でしょ”とほほ笑む友紀さん。
”絶対服従”が彼女の私への契約書の様です。
ドンドン深海へと引きずり込まれて行く中でマゾに慣れて行く自分の身体が怖くて溜まりませんでした。

生理中にも関わらず、自慰をして・・

        
とんでもないミスを犯しました・・・・
少々卑猥な話になりますが、
夜、生理中にも関わらず、自慰をして、
手を下着に突っ込んだまま寝てしまいました。
そして朝になり、出勤の用意をして、
もうろうと朝食を摂ってるうちに時間が迫り、
歯磨きもできず、顔を軽く水で洗っただけで、
服を着て外に出ました。
職場に着いてしばらくすると、同僚のみなさんが
「なんか臭うね。焦げ臭いっていうか、なんか変な臭い。」
とひそひそと話始めました。
私は鼻が悪いので気にせず、いつもの仕事に取り掛かりましたが、
椅子に座った途端、むわっと凄い臭いがしました。
・・・・私の生理の臭いでした。
朝、寝ぼけていて、ナプキンを下着に付けるのを忘れていたようで、
経血が染み込んでいました・・・・。
でも血は下着の中で完全に乾いていて、
生理も殆ど終わりかけで、
垂れた服に染みるような心配は無かったのですが、
臭いがどうしようもなく凄かったです。
そして自分の指先をふと見たら、
中指だけが血だらけでした・・・(^_^;)
自慰の時に中指を使った為です。
指に付いた血もカピカピに乾いていて、
ウエットティッシュで拭いてもなかなか取れませんでした。
臭いも指にかなり残っていました。
爪の中まで真っ赤というか真っ黒に汚れていて、
恥ずかしさでパニックになり、トイレに駆け込み、鍵を閉め、
便器の水と設置されている消毒液で指を必死に洗いました・・・。
こんなおバカな経験がある人は私以外にいるでしょうか?
誰かに勘付かれているかもしれないと考えるだけで涙目になります。
       
            

生挿入生だし?

職場の毎年恒例の一泊旅行で、幹事が交通費を浮かすために、旅館と交渉して旅館から送迎バスを職場まで送迎させて格安な旅行を計画しました。
ただし、浮かす理由が夜のコンパニオンに代わっていただけなのです。
送迎バスと言っても、マイクロバスで、車内の飲食は、事前に安く仕入れたが、後輩など、飲み過ぎて、走行中でもドアの前で「早くバスを止めろ」と喚きます。
旅館に到着後、すぐ温泉に入って夜の宴会準備です。

宴会では同僚の二人又は三人にコンパニオンが1人だった。
幹事の後輩が、1人のコンパニオンを後ろからスカートを捲り上げると中にはレモン色のTバックのパンティが?「(後輩)ワシもう今日はあかんから部屋に帰って寝る、彼女達をよろしく」と部屋に帰ってしまった。
二次会の宴会費用まで込み料金
だったが、コンパニオン全員ミッドナイトのSEXまで希望していたらしい
二次会まで私の横にいた彼女は身長が145cm位でスリム体型、
SEXを聞くと「コンドームが嫌いで、生挿入の生だしオンリーだから、今日やろうと」猛アタックしますが、生挿入は、大好きですが、途中から彼女に性病持ちではと、疑問が私の頭の中をよぎると彼女に対して「SEXしよう」と言えない。
SEXする時点でのコンドームの有無は問題無いが、SEXする前から、コンドーム無しの生挿入を強要されると性病の感染が気になってSEXまでゆけません。

男性のSEXに対しての基本は、生挿入生だしですが、性病等の感染症を無視してSEX出来る人がたまに神に見えますが、私はやはりSEXが気になります。

温泉地なら温泉の浴槽内での生挿入生だしが出来なかった残念てだった。

清楚な美貌の妻の知らない姿 1

私は40代既婚です。去年の夏にリストラされて直ぐに再就職しました。
同じ営業でも前職と販売する商品が違うねので苦労していました。
そんな私に声を掛けてくれたのが5歳年上の先輩のKさんでした。

時々飲みに行くようになりました。そんなある日、Kさんの話を聞いて驚きました。
Kさんの女性遍歴を聞いていると、そういえば、私と同じ名字の女性と数年前に、
遊んだことがあると言うのです。その女性の職場を聞いて驚きました。
以前妻が働いていた職場だったのです。それに名前まで合っていました。

私は知らない振りして聞いていました。彼に詳しく話してと頼みました。
彼の知り合いの女性が妻の職場に居て、彼の友人と妻の同僚と数人で
何度か飲みに行ったそうです。そこで先輩と妻が出会ったのです。
妻はお人好しで、誰にでも愛想の良い、明るい女性です。
40代ですが、スレンダーで髪も長く、歳よりずっと若く見え
俗に云う美魔女風の自慢の妻です。
そんな妻を先輩は直ぐに気に入ったみたいです。

私がその女性は良い女なの?と聞くと、すごく良い女だと話していました。
どんな手で落としたのと聞きました。
すると、誰にでも愛想がよく、話しやすい女は落すのが簡単だと言ったのです。
それは営業の仕事でも同じだと言っていました。
女性は追いかけると逃げて行くと言っていました。
先輩は妻に会うたびに、自分の家族の事を話したそうです。
普通は逆で、話さないものです。そんな先輩に妻は親近感を抱いたのでしょう。
先輩は、奥さんの誕生日が近いと嘘を言い、
妻をプレゼントの品物選びに誘ったそうです。

そのときに先輩は妻が気に入ったピアスを妻に買って上げたそうです。
私は妻の誕生日さえ忘れてしまう有様でした。
プレゼントなどあげたことなどありませんでした。
いくらしたんですか?と聞くと3万円ほどだと言うので、
そんな高いものをと、驚いている私に、風俗に行くと1,2回分だろうと言い、
素人の人妻を抱けるなら安いものさと、言ったのです。
感心して仕舞いました。

それからは妻と二人だけで飲みに行く仲になったそうです。
それから、どうなったのですか?とあせる私に、
そこで慌ててはダメだと言いました。
誰にでも悩みがあるから、それを何と無く聞き出すと言うのです。
妻の悩みは、息子の進学の事でした。
大学受験を控えていたからです。

先輩は自分の子供の経験やこれまでの知識を妻に話したそうです。
そんな雰囲気の中で先輩は奥さんとの不仲を妻に話したそうです。
奥さんへの誕生日のプレゼントも形式的なもので、
夫婦の関係は冷めていると話したのです。

先輩は妻に、貴方の旦那が羨ましいと話したのです。
妻と二人だけで会うようになって3ヶ月ほど経った頃、
それまでは、夜の10時頃になると帰りを気にしていた妻が、
その日は違ったそうです。

息子の入試が近づき、心配で眠れないと漏らしたそうです。
先輩はその日はいけると思ったそうです。
どうして?と聞くと、女性は不安になると
誰かにすがりたい気持ちになる生き物だと言いました。

そんな妻に先輩は酒を勧めたそうです。
いつもより遅い帰宅時間になり、店を出て、人気の無い通りで、
先輩が妻に今日は帰したくないと言うと、
妻は、奥さんが待っているでしょう?
と言うので、寝室は別だし、そういう関係はしばらく無いと言ったそうです。

すると妻の方から、私でも良いの?と言ったそうです。
直ぐにタクシーを止めて、ホテルに行ったそうです。

どうでした?と聞くと、最初は恥ずかしそうにしていた妻も服を脱がすと、
決心が付いたようで、大胆になって行ったそうです。
清楚で堅そうな人妻である妻と性にどん欲な牝との落差に
すごくそそられたということです。

私はその話を聞きながら、妻の悶える姿を思い浮かべました。
その女性とは何回会ったのですか?と聞くと、
先輩は、10回位かなと言っていました。

スタイルはどうでした?と聞くと、胸は小さいけど、
とても感度は良く、乱れたと話していました。

その奥さんは浮気は初めてなんですかね?と聞くと、
そう話していたけど、嘘だと思うと言うので、
何故ですか?と聞くと、
ああいう美貌な人妻は誰しも男が抱きたく思うから、
何度も声をかけられる機会があるだろう。
でも清楚な雰囲気からすると浮気はどうかなと答えていました。

その夜妻を久しぶりに抱きました。
先輩が愛撫した胸を吸いました。
妻の耳元で、浮気したことある?と聞くと、
平然と、あるわけないでしょ!と言ったのです。
怖いおんなです。でもそんな妻が
大好きです。先輩とは今だに飲みに行っています。

先輩から妻とのことを聞いてから、
さらに先輩と飲みに行く回数が増えました。
変かもしれませんが、先輩のことが嫌いになるどころか逆に好きになりました。

そんな先輩とサウナに行く機会がありました。
私は先輩のイチモツが気になり、そっと覗くと、
なんと立派なものでした。
私も人並みはあると思っていましたが、なんだか、
先輩の前では自信喪失で、股間を隠すようにしていました。

それからは、先輩の立派なイチモツを妻が、
フェラする光景を想像し、オナニーするようになったのです。
自分の物を妻にフェラさせて、妻の顔を眺めながら、
想像もしました。

先輩と妻を会わせたらどうなるのか、とも考えましたが、
先輩との関係が壊れそうで、やめました。
でも妻には話すことにしたのです。
私によくしてくれる先輩がいてと、名前を妻に言ったのです。
その時の妻の動揺は明らかでした。

その日から妻が思い悩む様子がありました。
私と時々飲みに行っていると分かると、気が気でない様子でした。
私は意地悪に、妻に今度先輩を家に招こうかと妻にはなしました。
すると、妻が、急に深刻な顔になり、
実は以前勤めていた会社の同僚の女友だちが付き合っていた男性で、
面識があり、その同僚といざこざがあって別れたので、
会いたくないと話したのです。

眠くなったのでまたにします。先輩と妻のセックスの内容を
もっと聞いてみたいと思っています。

職場の年下男性を

ちょうど一年前 職場で年下の男性を好きになりました。
でも彼が職場が変わることになって で思い切って告白!

『好きでいてもいいですか』?と・・・彼も 女として見ていたと言われました。
お付き合いをするうちに彼のほうから体の関係を求めてくるようになりました。
最初は 『だめ・・・。』と断っていた私も彼の要求に根負け・・・許してしまったのです。

ホテルの部屋に入っていきなりディープキス!
でも彼はセックスの最中とっても優しくて私の体をいたわってくれて主人が居る私は主人とは違う世界を
 感じて知ってしまったのです。

主人とは暗い中でのセックスで言葉も交わさず淡々としていて終わっても背中を向けて寝てしまう。
はっきりいってつまらないセックスです。
彼とは明るい部屋で・・・電気を消してと言ってもだめ!と。

『見たいから感じるときの顔とあそこを・・・。』と言われそれだけで自分のあそこは濡れてきてる・・・。 
『恥ずかしくていや・・。』 と言っても
  『いいんでしょ、だって濡れてるよ。』と・・・優しく優しく触ってくる彼。
 
  私の体はもう耐えられないくらいになって彼の要求にすべてをさらけ出し思いっきり足を広げてしまう私。

  『あそこ綺麗だよ、ピンクから赤い色に変わってる。舐めてあげる。』と・・・もう私の頭もクラクラ、体は火照りっぱなし! 

  彼に『おいしいよ、唇も乳首もあそこも味が変わっていくんだよ。』 と言われそうなの?と。
早く彼のものをほしくなり思わず ”入れて”・・・とおねだりしてしまい”何を”?とじらされ
  『まだ入れないよ・・・。』 と。

  全身をキスされ舐められて感じるだけ感じた私のあそこはもうぐっしょりで・・・。
『触ってごらん感じやすく濡れやすいんだね。』 と言われ彼が私の手を握りエスコート。
自分でもびっくり!主人の時はこんなに濡れない・・・
思わず彼に
  『違うこんなの初めてだから・・・。』と言ってしまったのです。

  『ねえ、早く入れて・・・。』と何度もおねだりをしてじらされるだけじらされて
  『じゃあ入れるよ。』 と・・・。
あとは彼の激しい動きと体の中で感じる男性そのものに、

  『もっと大きな声を出していいんだよ。ご主人の時は出さないの?。』と聞かれ、
『だって誰かに聞かれそうで出せないの・・・。』
『じゃここでは大きな声を出して、恥ずかしがらないで。』
と言われ”気持ちいいー!!と思わす叫んでしまいもっと激しく動いていかせてー!と何度も叫んでいたみたいです。
はっきり覚えていないくらい気持ちよくって・・・。

  それから膣外射精でいった彼・・・中でいっても良かったのにと言うとじゃあまた楽しんじゃおうと二回目にチャレンジ!
若い彼はすぐに固くなり私もすぐに興奮状態!
 
  セックスが終わって子供も産んでいて決して体系も綺麗じゃないし恥ずかしいと言うと
  『大人の女性を感じるよ。』と彼に言われました。
正直嬉しかったのです。
  彼に教わったセックスと言葉が!

彼とはその後何回かホテルに行き関係を重ねましたが今は会うこともできなくなりました。
でもよい思い出です。主人は知りません。

職場の年下男性を

ちょうど一年前 職場で年下の男性を好きになりました。
でも彼が職場が変わることになって で思い切って告白!
『好きでいてもいいですか』?と・・・彼も 女として見ていたと言われました。

お付き合いをするうちに彼のほうから体の関係を求めてくるようになりました。
最初は 『だめ・・・。』と断っていた私も彼の要求に根負け・・・許してしまったのです。

ホテルの部屋に入っていきなりディープキス!
でも彼はセックスの最中とっても優しくて私の体をいたわってくれて主人が居る私は主人とは違う
世界を感じ知ってしまったのです。
主人とは暗い中でのセックスで言葉も交わさず淡々としていて終わっても背中を向けて寝てしまう。
はっきりいってつまらないセックスです。

彼とは明るい部屋で・・・電気を消してと言ってもだめ!と。
『見たいから感じるときの顔とあそこを・・・。』と言われそれだけで自分のあそこは濡れてきてる・・・。 
『恥ずかしくていや・・。』 と言っても『いいんでしょ、だって濡れてるよ。』
と・・・優しく優しく触ってくる彼。
私の体はもう耐えられないくらいになって彼の要求にすべてをさらけ出し思いっきり足を広げてしまう私。

『あそこ綺麗だよ、ピンクから赤い色に変わってる。舐めてあげる。』と・・・もう私の頭も
クラクラ、体は火照りっぱなし! 

彼に『おいしいよ、唇も乳首もあそこも味が変わっていくんだよ。』 と言われそうなの?と。
早く彼のものをほしくなり思わず ”入れて”・・・とおねだりしてしまい”何を”?とじらされ
『まだ入れないよ・・・。』 と。

全身をキスされ舐められて感じるだけ感じた私のあそこはもうぐっしょりで・・・。
『触ってごらん感じやすく濡れやすいんだね。』 と言われ彼が私の手を握りエスコート。
自分でもびっくり!主人の時はこんなに濡れない・・・
思わず彼に『違うこんなの初めてだから・・・。』と言ってしまったのです。

『ねえ、早く入れて・・・。』と何度もおねだりをしてじらされるだけじらされて
『じゃあ入れるよ。』 と・・・。
あとは彼の激しい動きと体の中で感じる男性そのものに、
『もっと大きな声を出していいんだよ。ご主人の時は出さないの?。』と聞かれ、
『だって誰かに聞かれそうで出せないの・・・。』
『じゃここでは大きな声を出して、恥ずかしがらないで。』
と言われ”気持ちいいー!!と思わす叫んでしまいもっと激しく動いていかせてー!
と何度も叫んでいたみたいです。

はっきり覚えていないくらい気持ちよくって・・・。
それから膣外射精でいった彼・・・中でいっても良かったのにと言うとじゃあまた楽しんじゃおうと
二回目にチャレンジ!

若い彼はすぐに固くなり私もすぐに興奮状態!
セックスが終わって子供も産んでいて決して体系も綺麗じゃないし恥ずかしいと言うと
『大人の女性を感じるよ。』と彼に言われました。
正直嬉しかったのです。
彼に教わったセックスと言葉が!

彼とはその後何回かホテルに行き関係を重ねましたが今は会うこともできなくなりました。
でもよい思い出です。
主人は知りません。

職場の奥さん 其の壱

俺の名前は宮川翔太 33歳。
大学を卒業後、大手機械メーカーに就職し職場結婚。
昨年、家庭不和で離婚騒動があり、同じ時期に職場のゴタゴタに巻き込まれ人間関係が嫌になり退職し、その後離婚決定。
僅かな退職金は嫁に持っていかれ、嫁の両親が後ろ盾となり親権も持っていかれ絶望感の中で郷里に近い町で再就職しました。
とにかく働ければいいかと今の職場、中○機械に就職したのだが給料が格段に安い!
それと同僚6人は俺より年配だが独身で暗いんだわ。
オタクってのか根暗ってのか、挨拶すらロクにできない連中でビックリ。
しかしまぁ考えてみたら俺もバツで独身だし、これだけ安い給料だとまともな奴は辞めるでしょう。
俺も半年そこら働きながら別な仕事を探すすもりだったし。


ところが1年余りもここでお世話になってる。
実はここの奥さんってのがよく仕事するんだわ。
みんなが出社する7時半には出てきて会社を開けてるし帰るのも一番最後だし事務をしながら掃除もするし、また作業場が忙しいと手伝いにも来る。
昼休みにはお茶の用意もしてくれてるし同僚たちも慕ってるようだ。

まぁ事務の仕事といっても仕事が少ないから書類とか伝票も少ないし、電話も滅多にかかってこないし来客も社長が出向くからなのか皆無で、たまに納品業者が作業場に配達に来る程度だから時間はあるわけなんですわ。
でも偉いのは時間に余裕があると事務所、作業場、トイレと拭き掃除でも何でもやるとこです。

可愛い感じの顔で、最初は40歳ぐらいの事務のおばちゃんだと思っていたんですよ。
ところが同僚たちが「奥さん、奥さん」と呼んでるので聞くと社長夫人だってんでビックリ。
しかも歳は47歳ってんだから二度ビックリ。
顔は好みだし胸は巨乳、尻はでかいがプリンとしてる。
難をいえばお腹が出てることかなぁ。
下っ腹じゃなくて胃の辺りがポコっと出てて、全体的にスタイルは良くないが笑顔が素敵な奥さんです。

その奥さんは天然ってのか恥じらいが無いってのか、胸元が大きく開いたブラウスやワンピースで屈むから乳房やブラが丸見えになるし、スカートやワンピースでウンコ座りするからパンツも丸見え。
最初は俺も照れて目を背けてたんだけど、ビックリしたのが同僚たちは平気でガン見してるし・・・
少し慣れてきた頃に奥さんに「見えてますよ。」と数回注意してみたけど「見られて減るものじゃないし。」とか「こんな おばちゃんの見ても誰も喜ばないわよ。」と全く気にしていない様子。
今は俺も遠慮せずに見せてもらってます。www
ムッツリな同僚たちは毎日の奥さんの下着を見るのが楽しみのようで「今日はピンクだった。」「昨日は紫だった。」「今日のピンクはスケスケでヘアー映ってる。」とニタニタしながら仕事するのが日課になっています。


ところで社長はというと月曜日の10時頃から3時頃までは毎週いてますが、その他は出張や接待でほとんど留守しています。
奥さんは安物っぽい衣服(本人曰くシマラーだと)ですが、社長はパシっと決めてレク○スに乗って走り回っていて、奥さんより二つほど年上らしく今は営業専門とのことです。

実質的に現場を仕切ってるのが土肥部長って60近い年齢の方です。
彼が同僚たち6人のうち数人を連れて現場に出ますが、大半は泊まり込みで2、3日は帰りません。
彼等も現場仕事自体は嫌ではないようなのですが、作業場を離れることは奥さんの胸チラやパンチラが見えないので、それが無念のようです。www

俺はというと数回は現場に連れていかれましたが元々機械メーカー(5年ほど開発部)にいてたこともあり、入社一ヶ月余りで作業場の責任者にされちゃいました。
PCでの作業もそこそこあるので奥さんの胸チラ、パンチラを常に見れる環境に満足していました。

そんなわけで奥さんとは親しくなりいろんな話を聞くことができました。

立場的に同僚たちとも話す機会が増え(以前は距離を置いていた)土肥部長も俺を認めてくれていろんな話が聞けました。
奥さん・・・ 彼女は短大を出てこの会社に事務職で入社、その時に社長(当時は専務だったらしい)が言い寄ってきて交際し結婚したのだそうだ。
社長の母親(大奥さん)には反対されたみたいだったけど、父親(当時の社長)が味方してくれたのだそうだ。
その後も義父には大事にされ、いつも味方になってくれて可愛がってくれたそうな。
子供さんも四人生まれ26歳の長女さんは結婚されて札幌にいることや、23歳の長男さんは社長と喧嘩して家を出て東京にいること。
21歳の次女さんと19歳の三女さんは東京の大学に行っていること。


ところが5年前に一番の味方である義父が交通事故で他界してしまい、同じころに社長の浮気が発覚し、またその頃から会社の業績も悪化、それ以来あんな天然な感じになってしまったらしい。
今でも社長は女がいるらしく家には帰っていない様子だとかで、当初は大奥様と娘さん二人の四人で大きな屋敷に住んでたのですが、三女さんが大学進学で離れてしまい四女さんもこの春から大学進学で家を出て、その直後に大奥様が老人専門のマンションに引っ越し現在はその大きな屋敷に独り住まいだそうな。

そんな状況でも離婚しないのは一つは子供さんたちのこともあるが、子供さんの学費は奥さんの実家で出してもらってるのと、会社の借入金の保証人にも奥さんのお父さんがなってるからだそうだ。
会社が倒産すると実家に数千万の負債が発生してしまうので奥さんも必死なんだと痛感した。
会社自体は業績は大きく落ちたらしいがリストラもし、遊休地も多数売却しているのに何故多額の借金があるのか不思議だったが、どうも社長が個人的に(女と遊び?)使い込んでるのと株や先物で失敗したのだそうだ。
社長は三代目なのだがまったくもってバカボンなのだ。


話は変わって元同僚(以前の会社)に聞いた話だと元嫁が再婚したらしい。
元同僚の奥さんは元嫁と少し付き合いがあるようで、そこからの話だったが元々派手で浪費癖のある女だったが離婚後は一段と激しかったようだ。
それに再婚の男とはもしかしたら離婚前から付き合っていたかもしれないという。
子供たちは元嫁の実家に預けたまま二人だけの結婚生活だという。
胸糞悪い話だが今となってはどうでもよいことと割り切ることにした。

まぁそんな話はどうでもよい。
も一つ奥さんの面白い話を忘れていた。
入社して一ヶ月ほどして責任者にされた直後だったと思うが、その日は土肥部長が前日から同僚4人を連れて3日泊まりで現場に行ってて、俺と残った二人で工作機械を分解修理していた。
忙しそうにしてると奥さんが手伝いに来て(工具を手渡したり、一時固定する時に押さえる程度の作業)くれたのだが、足元の床には部品や工具が散らばりさがし衣服(ワンピース)も汚さないようにと傑作な姿勢で機械の一部を抑えてくれていた。
蟹股で屈みこみ尻を突き出す格好で同僚二人も気になって作業ができない。
奥さんもさすがに「ちょっと着替えてきますね。」といって作業場を離れて事務所に上がって行った。


ここで会社の建屋を少し話しときます。
元々の事務所はリストラで事務員さん3人を解雇した時に売却したんだそうで、今は作業場の2階(普通の3階程の高さはあります)の一部の部屋を改装して事務所(約16㎡)にしています。
隣が誰もいない社長室(約20㎡)があり、その奥が休憩室とシャワー施設と更衣室(約25㎡)で、手前に備品室(約15㎡)があります。

奥さんが着替えに上がると同僚二人も少し遅れて階段を上がりだしたので「おい、どこへ行く?」と聞くと一人が人差し指を口に当てて「しー!静かに。」と言って手招きした。
階段途中に中2階の部屋があり中に入ると一人が人差し指を口に当ててこちらに合図した。
その部屋は高さが2m足らずの天井が低い部屋で、床と天井にそれぞれ1m×2mほどの溝の間隔が狭いグレーチングの蓋がしてあった。
グレーチングで塞いでいる穴は以前は部品とかを上げるための簡易エレベーターの跡みたいだった。
『真上は確か備品室だったよなぁ?』そう思いながら息を殺してると上の部屋に誰かが入ってきた。
誰かって奥さんしかいないはずだと思って上を見上げてるとコツコツと靴の音がして着替えの服(つなぎの作業服)を持った奥さんがグレーチングの上に乗ってきた。

『あっ!』なんと奥さんのワンピースの中が丸見えだった。
『しかし、この部屋がいくら暗くても上から見たら俺らの顔って見えてるんじゃないか?』そう思ってると胸元のボタンを外しスルリとワンピースを脱いだ。
淡いピンクの上下の下着だったが陰毛が薄らと映っている。
俺より一回り以上も年上の熟女、しかも少しデブな体型の熟女の着替えを見て股間がムクムクと大きくなってしまった。
ちょっと恥ずかしくなり二人を見ると股間を擦りながら見上げている。
二人とも勃起しているのがわかった。


さっさと着替えれば数分もかからないのに奥さんはブラを直したり、パンツの位置を直したりとなかなか作業服を着ないで意味もなく?グレーチングの上で大きく股を開いたり開いたまましゃがみ込み股間をグレーチングに近づけたりしてゆっくりと つなぎの作業服を着てワンピースを片手に部屋から出て行った。
3人は出たのを確認して慌てて階下の作業場に戻った。
『あれって俺たちに見せてるのか?』ふと思った。

「今日のは凄かったなぁ。」と二人ははしゃいでいた。
「いつも着替え覗いてるのか?」
「滅多に着替えないから時々やけどね。」
「あんなにお尻をグレーチングに近づけてるの?」
「それは初めてやったし、今日はゆっくり着替えてたなぁ。」
そんな話をしていると奥さんが降りてきた。
つなぎの作業服のファスナーが上まで上げきっていないじゃん!
『こりゃまた仕事にならんなぁ・・・』

案の定、屈むとブラで包まれた大きな乳房が丸見えで気が散って危ない。
出来るだけ起った状態で仕事を手伝ってもらい何とか怪我もなく仕事を終えた。


仕事が終われば当然また着替える。
同じようにまた中2階の部屋に直行して鑑賞する3人。
下着姿でグレーチングの上で再び意味もなくウンコ座りする奥さんの股間にシミを発見した。
ゆっくりと着替えると奥さんは作業服を片手に部屋を出て行った。

その時思ったのだが、これはきっとワザと俺たちに見せているに違いない。
この奥さんは露出癖があるんだ。
それ以来、俺は彼等と同じでガン見することにした。

職場でフェラからのお付き合い。

以前働いていた職場で新人の女性が入社してきた。
名前はヒロミ(仮名)
中途採用で年は39歳、スレンダーで背は150くらいで、可愛いと美人の中間の彼女。
介護士なのだが、仕事は良くできるし年下の俺は沢山見習う事がある女性だった。
仕事の合間に数人で雑談してる時の彼女はおっとりゆっくり話をするし、世間知らずで天然さん。
笑顔も素敵で一ヶ月もすると彼女の事が気になって仕方なくなってきた。
ヒロミは年下にもゆっくり敬語で話をする。
髪は仕事の時は纏めていて、俺はいつの間にかヒロミのうなじフェチになっていた。
彼女は小さな体で力仕事をこなす為に介助する際にかなり腰を落として仕事をするのだが、薄手のジャージを履いている為にお尻の形がぴったりと浮き上がる。
それをチラチラと見ながら仕事するのが私のささやかな楽しみだった。
毎回楽しんでいるうちにヒロミはパンティーラインがいつも出ていないと気が付き、そればかり気になるようになっていた。
気になり出していつの間にか彼女の事ばかり考えてしまい好意を寄せるようになった。
本人に直接は深いことは聞けないので、話好きのおばちゃん達の情報でヒロミの事を知っていった。
彼女はバツイチで今は彼氏は居ないらしい事、お酒が好きなことなど情報を仕入れながら彼女のお尻やお風呂介助の時のホットパンツでのM字開脚を見ているうちにヒロミのパンツが見たくてたまらなくなってきた。
まったく形を見せないヒロミの下着と、突き出した小さいが色気のある尻を見たくてお風呂介助で着替えるヒロミを盗撮する事に決めた矢先の出来事…
通販で購入したカメラが届く数日前に職場で飲み会が開催される事になった。
私はヒロミと同じ日の別フロアでの夜勤の時に彼女のお手伝いを率先して行い、時間の許す限り話をして好印象をもってもらう事にした。
そして飲み会の席で彼女に連絡先を聞いてみる。
「ヒロミ(の名字 )さんライン教えてください!」と言ってみると、
「ん?はい、良いですよ」とあっさりオッケーされた。
そのあと二次会でヒロミの隣の席をゲットし、楽しく会話出来た。
連絡先もゲットしたし、ゆっくり良いとこ見せて仲良くなろうと思ってたら、家に帰って直ぐにヒロミから連絡が。
ヒロミ「もう帰った?二人で飲みにいこうと思ってたのに~」とタメ口でラインが。しかも二人でて…
帰った事を失敗したなぁと思いながら朝まで二人でライン出来て幸せだった。
翌日は2度目の二人で夜勤だった。
別々のフロアだが、ずっと二人でラインしていた。
深夜1時頃盛り上がってきた会話の流れから、ヒロミが
「優しいね、好きな人とかいないの?」と言ってきたので、勢いで…
「俺が好きなのはヒロミ(名字)さんだ!」と告白してしまった。
しばらく返事がなかったのでやらかしたと思ってたら誰か降りてくる音がして、やって来たのはヒロミだった。
ヒロミはニコニコしながら初めてライン以外でタメ口で話しかけてきた。
「あはは、告白しちゃったね」と笑ってた。おっとり天然のお嬢さんタイプだと思ってた彼女が見せた意地悪な笑顔だった。
「いつもお手伝いしてくれて、私も気になってた」と言って軽くキスしてくれた。頭がパニックになりかけたが、冷静に二人で話を続けた。
私はもはやヒロミとは上手くやっていけると確信し、気になっていたパンツの事を聞く事にした。
「ヒロミ、仕事中は…パンツ履いてるの?」と言うと、ヒロミは

職場でフェラからのお付き合い。

以前働いていた職場で新人の女性が入社してきた。
名前はヒロミ(仮名)
中途採用で年は39歳、スレンダーで背は150くらいで、可愛いと美人の中間の彼女。
介護士なのだが、仕事は良くできるし年下の俺は沢山見習う事がある女性だった。
仕事の合間に数人で雑談してる時の彼女はおっとりゆっくり話をするし、世間知らずで天然さん。
笑顔も素敵で一ヶ月もすると彼女の事が気になって仕方なくなってきた。
ヒロミは年下にもゆっくり敬語で話をする。
髪は仕事の時は纏めていて、俺はいつの間にかヒロミのうなじフェチになっていた。
彼女は小さな体で力仕事をこなす為に介助する際にかなり腰を落として仕事をするのだが、薄手のジャージを履いている為にお尻の形がぴったりと浮き上がる。
それをチラチラと見ながら仕事するのが私のささやかな楽しみだった。
毎回楽しんでいるうちにヒロミはパンティーラインがいつも出ていないと気が付き、そればかり気になるようになっていた。
気になり出していつの間にか彼女の事ばかり考えてしまい好意を寄せるようになった。
本人に直接は深いことは聞けないので、話好きのおばちゃん達の情報でヒロミの事を知っていった。
彼女はバツイチで今は彼氏は居ないらしい事、お酒が好きなことなど情報を仕入れながら彼女のお尻やお風呂介助の時のホットパンツでのM字開脚を見ているうちにヒロミのパンツが見たくてたまらなくなってきた。
まったく形を見せないヒロミの下着と、突き出した小さいが色気のある尻を見たくてお風呂介助で着替えるヒロミを盗撮する事に決めた矢先の出来事…
通販で購入したカメラが届く数日前に職場で飲み会が開催される事になった。
私はヒロミと同じ日の別フロアでの夜勤の時に彼女のお手伝いを率先して行い、時間の許す限り話をして好印象をもってもらう事にした。
そして飲み会の席で彼女に連絡先を聞いてみる。
「ヒロミ(の名字 )さんライン教えてください!」と言ってみると、
「ん?はい、良いですよ」とあっさりオッケーされた。
そのあと二次会でヒロミの隣の席をゲットし、楽しく会話出来た。
連絡先もゲットしたし、ゆっくり良いとこ見せて仲良くなろうと思ってたら、家に帰って直ぐにヒロミから連絡が。
ヒロミ「もう帰った?二人で飲みにいこうと思ってたのに~」とタメ口でラインが。しかも二人でて…
帰った事を失敗したなぁと思いながら朝まで二人でライン出来て幸せだった。
翌日は2度目の二人で夜勤だった。
別々のフロアだが、ずっと二人でラインしていた。
深夜1時頃盛り上がってきた会話の流れから、ヒロミが
「優しいね、好きな人とかいないの?」と言ってきたので、勢いで…
「俺が好きなのはヒロミ(名字)さんだ!」と告白してしまった。
しばらく返事がなかったのでやらかしたと思ってたら誰か降りてくる音がして、やって来たのはヒロミだった。
ヒロミはニコニコしながら初めてライン以外でタメ口で話しかけてきた。
「あはは、告白しちゃったね」と笑ってた。おっとり天然のお嬢さんタイプだと思ってた彼女が見せた意地悪な笑顔だった。
「いつもお手伝いしてくれて、私も気になってた」と言って軽くキスしてくれた。頭がパニックになりかけたが、冷静に二人で話を続けた。
私はもはやヒロミとは上手くやっていけると確信し、気になっていたパンツの事を聞く事にした。
「ヒロミ、仕事中は…パンツ履いてるの?」と言うと、ヒロミは

乗っ取られた私 (自分でも信用できないけど・・・)

46歳の主婦です。
信じられない体験をしています。
パートの勤務先の若い社員(誠さん 30歳)の男性から、幽体離脱が思うように出来ると、休憩時間に話しているのを聞いていました。 その時は半信半疑で、休憩中の話題の一つとして聞き流していました。 

職場で飲み会があった時、その誠さんが私の耳元で「前から好きなんだ。 一度デートしてください」と言われました。 私は「こんなおばさんからかわずに、独身の女性探して、結婚相手探したほうがいいよ。」と軽く流しました。
すると、絶対にモノにしたいから幽体離脱して、そのあと優子さんの体に入って思うようにしてしまうよ。 淫乱な女にしてあげる」 と言われました。
私は冗談と思い「そんな能力あるなら、もうすでにされているでしょうから」とか言って適当にあしらっていたと思います。

異変があっのは、その数日後の休日の時でした。
朝起きると、ちょっと体が重たいなと感じていましたが、食事等いつもと変わらずに済ませました。 そこから私の体が意志とは関係なく行動し始めました。
別に何も買い物の予定がなかったのに、家族に「ちょっと買い物に行ってくる」と言って車で出かけました。 
行った先は、まだ行った事がないアパートでした。 
その一室の部屋に鍵が掛かっていないことを当然知っているかのように入って行きました。 
信じられないことに、その部屋には誠さんが寝ていました。 
私は誠さんがかけていたタオルケットをとりました。 
すると全裸の誠さんがいました。 私は誠さんの横で全裸になり、着ていた服を浴室の脱衣場まで持っていき、誠さんの横でオナニーを始めていました。
知るはずもないのに、タンスの引き出しからバイブを取り出し、自分ではめてオナニーをしていました。 その後、信じられないことに誠さんの顔にまたがり、彼のチンポを口に含み一生懸命にシャブリ始めていました。 しばらくすると、体が少し軽くなったかと思うと、誠さんが起き、お尻をしっかり捕まれ、オマンコを舐められていました。 私は急に意思通り体が動くようになり、チンポを口から出し、逃げようとしました。
しかし捕まれ、バイブを最強にされていては逃げる事も出来ませんでした。
誠さんは「体を乗っ取ること信用してくれたかな この部屋に入ってからの行動全てビデオにとっているから、この続きをおとなしくしなければ、会社とネットで公開するよ」と言われました。 確かに部屋の隅に置かれたビデオに赤く着いていて録画状態でした。
仕方なく私は「今回だけにしてください」と言いました。 誠さんは「では続いて玉も舐めて続きをしなさい」と言われ仕方なく言われるままにしました。
その後、誠さんは「その豊かな胸でパイズリをしろ」と言われ、しているとサイズはと聞かれ黙っていると、携帯でその時の姿を写真で撮られ、会社の浩二さんに送付しようかと言われたので、仕方なく「87です」と答えました。 誠さんは「カップは?」と聞いてきたので、「Fカップです」と答えました。
その後、SEXをして、口の中に出され、飲み込むことまでしました。

服を着ようと脱衣場に向かうと、戸が開きません。 誠さんは「さっき自分で中から鍵をかけただろ。 鍵がなければ開かないよ」 「一緒にシャワーを浴びよう」と言って、彼の体のすみずみまで素手で洗い、また彼も私の体を思うようにして、浴室でもSEXをしました。
それでおしまいと思いましたが、ここからが始まりでした。
続きはまた書きます。
信用された大阪近辺の方、ここで連絡頂ければ、乗っ取られた私(優子)が相手をさせていただきます。 よろしくお願いします。

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