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職場

続・名無しのガチレズさんたちの、誰にも言えない・・・

[448]2019/8/31(土) 12:01 |名無しのガチレズ
よく街中、職場にいる若い女の子と接してもこれっぽっちもなんとも思わないのに
約1年半ご飯に行っている約20歳下のあの子
この前ミニスカートで助手席に座っていたけど足を数秒間見てしまいました。
いかんいかん。自分が気持ち悪い。

歳下すぎて小娘でマイペースで自分アピール多い、そんなあなたが前から好きでした。
一緒にいると自分の歳、仕事の大変な事、私の立場を忘れてしまうほど楽しいし
喜ばせたいし守りたいし、自分の意見があり尊敬できるし…
って、相手に言えたらいいですねー。

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[447]2019/8/31(土) 10:58 |名無しのガチレズ
うちだけみて
うちだけに話しかけて
うちだけを思って
うちにいつも欲情して
他の人のこと考えないで

って思ってること

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[446]2019/8/31(土) 5:16 |74
ビアンかも?と悩んでいてセクシュアリティが確立できていないのでカミングアウトもなにもできない。自分はレズビアンだと確信を持った経験もなければ女性経験はおろか性経験もない。ただただ女性に惹かれる。

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[445]2019/8/26(月) 14:04 |名無しのガチレズ
あなたが好きでよく遊んでる女のこと、共通の友人ってフリしてるけどころしたいほど大っ嫌いだと思ってるよ。くだらない嫉妬だけどどうしても無理だから距離置いてるけど。

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[444]2019/8/26(月) 1:58 |mmm
初めての彼女
告白してくれて
お試しでもいいならって
オーケーしたけど

ごめんなさい
本当は他に好きな人がいる
でも叶わない恋だから

ちゃんともっとあなたのことを
好きになれるように
努力するから
許してね

[442]2019/8/25(日) 14:08 |名無しのガチレズ
寝る前鏡みて告白の練習してる
笑うしかない笑笑

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[441]2019/8/25(日) 9:14 |名無しのガチレズ
好きな人だから好き。
さっぱりサバサバ系なら、かっこよくて好き。
逆なら可愛くてお茶目だなと、やっぱり好き。
どっちでも、何でも好きなものは好きなんだよ。

でもどう伝えたらいいのか分からない。

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[440]2019/8/24(土) 22:54 |名無しのガチレズ
私自身も人妻ですが、周りに可愛いママ友がいっぱいいます。したくてしょうがなくなるときがあります。
どうすればそういう関係になれますか?
切実です。教えてください!

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[439]2019/8/24(土) 22:37 |名無しのガチレズ
初恋の相手が名前も顔も出身地も知らない人。しかも年上の女性。
出来ればその人とリアルで会いたい。
まぁ無理だけどねえ!!

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[438]2019/8/24(土) 21:52 |名無しのガチレズ
笑顔が可愛すぎて頭から離れられない。
もっと笑顔を見ていたいんだよー

祖母はヤクザ風の男の人にしつこく口説かれて。

昼前くらいから、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が祖母を迎えに行くことになりました。祖母の年齢は69歳です。仕事のシフトが終わる時間(13時だったので)、祖母の職場には10分前に着いていたので、祖母の仕事が終わるのを待っていると、掃除担当用の服を着ていた祖母が通り過ぎて行くのが見えました。50歳位の角刈りで眼光は鋭くて、いかにもヤクザの親分らしき男の人が、通り過ぎる祖母の姿をじっと目で追っているのがわかったのと、今さっきそこを通った掃除の格好した女性、身長は小さいけど、好みの大きさ、いいお尻してたなぁ。一発やりたくなったから、担当者を呼んでこいといい、呼ばれた担当者の人が親分の話を聞いていて、担当者の人は、親分さんがおっしゃるかたはパートでシルバー人材センターから来ている女性ですよ、それはご無理なお話ですよと相手にしないで戻ったあと、ヤクザの親分はそれでもやりたいといい、若い男に押されるようにして連れてこられたのは祖母で緊張した様子でソファーの前にひざまずづいていました。祖母は緊張のせいかすぐ近くにいる僕のことは気づいていました。親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は「いいえ、私は、そんな・・・」と語尾が消え入りそうな声で力なく俯いていました。親分は強引に祖母の手を取り「どうしてもあんたを抱きたいんだよ、ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜けるほどよがらせて、数えきれないほど何度もたくさん潮を吹いて、白目を剥くほどイカせてやるからよと言うと母はすいません、もう勘弁してくださいと言って」手を振り払って小走りに去っていきました。祖母の様子を見ていた男のひとが、口説かれて慌ててはいるけど、あの女、間違いなくやれますよと言うと、もう一度あの女に話を付けて来いと言ったあと、男は祖母の後を追っていき、その男はしばらくしてから戻ってきて何やら小声で親分にささやいて、そのとき男は笑顔でした。男達が部屋のほうに戻ったあと、祖母を捜しましたが姿がなく見つからず、祖母の家のほうに戻りましたが姿はなく、探してる間に50分以上、経っていました。ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったかはわかりませんが、階段をのぼった、ある階の奥にある貸切の広い部屋に入口ちかくに近づいたときに、パンパンという物音に「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」という女の声が聞こえてきました。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて、隙間から中を覗くと部屋の電気が消えていましたが、うっすら男の背中と女性の白い足がうっすら見えていたのと、勢いよくパンパンパンという音とともに普段聞かないくらいの女の人の喘ぎ声が部屋の中で響いていました。部屋に電気がつけられたとき、先ほどの男女は親分と祖母だとわかりました。祖母の上半身/下半身は衣服やスボンなど身につけてなくて、下着もぬがされている状態で、いつもははいている靴下も脱いでる状態で素足「生足」の状態でした。祖母の肌は白くて綺麗でしたが、体は汗ですでにぬれていました。男の一人が瓶の栓を抜くと、今から浣腸を始めるって言ったあと、瓶を上下に激しく振ったあと、お尻の穴にビール二本分の浣腸を受けたあと、更に追加で二本浣腸を受けたあと、男にもっと力むように言われましたが、ビールの泡が激しく噴出した感じで苦痛に顔を歪めながら、大きな放屁の音とともに洗面器の上に黄色い液をぶちまけただけで、固体のものは祖母のお尻からは出てきませんでした。母の顔は力みのせいか、紅潮していたのと、額にはかなりの汗が流れていて、白い背中には汗の玉が光っていて、精神的・肉体的疲労のせいか、かなり辛そうでしたが、祖母はもう男達の言いなりになり完全に性処理奴隷となっていました。祖母は言わるがまま構えるカメラに向かい、座ると、男に「にっこり笑えよ」と言われて、祖母の笑顔はいつもと違ってこわばっていて泣き笑いのような顔になっていました。カメラを構えてる男のひとに「顔汗もひどい、拭いてやるよ」といわれ、部屋の隅におかれていたハンカチで顔を拭かれ、男に「お化粧が綺麗に落ちてるぜ」と言われ、スッピン状態になり、祖母は悲しそう顔をしていました。親分の男のひとは祖母の肩に手をまわして、ピースサインをしていて、泣き笑いの顔の状態で祖母はピースサインをさせられていました。若い男に顎のあたりを強く殴られて意識が遠のいていって、これからあとのことは記憶がなく覚えていませんでした。気が付いたら僕は別の部屋に寝かされていました。いつのまにか日付けが変わり夕方になっていました。あれはすべて夢で…そうであって欲しかったのですが顎の痛みはものすごくかなり残っていました。祖母は家に帰ってきたあともしばらく無言でした。男達の件については聞かなかったし触れなかった。でもあの日のことを忘れることはないと思いました。

生意気な女性職員、あそこは、やっぱり

 経理の女性と毎日、顔を会わせる度に
何か一言 言わないとすまないような ヒステリックな職員がいる
 
この女性 職員
社長の奥さんの親戚ということだけで、あまり一生懸命に仕事もしないし
 
いつかしら、チャンスがあったら苛めてやろうか、なんて思ったこともある。
 
カッチリ系 スーツで出勤はしてくるけど、
化粧は濃い、香水も強い
 
でもスタイルは細くて よい
ただ性格がよくない、ヒステリック
 
苛めてやろうか、なんて冗談で思っていたのが、ある日 仕事が終わった夜
 
自分が最後まで職場で残り、鍵を閉めて帰ろうとした時
コツコツと床を叩くようにヒールの音が近づいてきて、 ドアが開いた
 
「忘れ物よ まだ いたの 帰らないの」
て、普通は仕事で遅くなったんだし、嫌な 言い方の ヒステリック女性が入ってきた
しかも、酒臭い どこかで飲んで 戻ってきたらしいけど
 
目に入ったのは、粘着テープ
 
探し物をしている、後ろ向きになった彼女の、そうです後ろから
カッチリ系紺スーツの上着の袖を後ろに回して握ると
「ちょっと なに すするの」
 
その腕を粘着テープで後ろで固定し
「ああいや やめなさい あいや なにするの」
 
かまわず 前に手を回して、紺スカートの股間を擦り
そのままスカートの内側を弄って 苛めてやろうと実行しました。
 
立ちながら嫌がっているけど、大きな声は出せない環境
上着の前を開き、ブラウス ボタンを外すと
「ああいや いいやらしいいわあ ああいや やめなさいああいや」
 
ツウリしたピンク色スリップ、なかなか色っぽいじゃん、香水はプンプン
「ああいや スカート ファッスナー ああいや 下げないで ああいや 落ちる あいや」
 
下半身はピンク色スリップにパンスト
なんだなんだ やたらとセクシーなビキニ ぱんてぃ 履いちゃって、透けているビキニがパンストごしに見える
 
「ああいや スケベ いいやらしい 下着 ああいや 弄らないで いやらしいい  ああいや」
膝を曲げたり伸ばしたり 腰を動かしたり 立ちながら 嫌がる雰囲気 なんだか色っぽい
前を向かせると、ヒステリック顔と声
「ああいや わかっているの ああいや こんな こと して ああいや」
立ちながら嫌がっている、パンスト 内側に手を入れて ビキニ、ツルッツリリしている
締め付けている パンストの股間、強引にビキニ 内側に指を滑らせ
「あああぁ いいや ああっぁ あああ 指 ああいや やめてぇ ああいや」
 
スリップ胸をツルリ 撫でたり ブラジャーを握っては撫でたり、耳を舌で愛撫したり
 
細い肉体 色っぽいし セクシーな下着じゃないですかぁ、とほめてみると
 ああいや 痛くしないでえ ああいや」
 
どうした、覚悟でも決めたのか 襲われるのを 覚悟したような言い方
 
立ちながら、彼女のパンストをスリップ内側で太股まで下ろし
透けるビキニから肌が見え 脱毛している
 
「あああいや お願い ああいや ぱぱんてぃ あああぁ いや」
 
ぱんてぃは下げられるのは 嫌でしょうね 弄るだけですよ、と言って
ブラジャー胸とビキニ股間を10分ほど攻めて 苛めていると
「ああいやあああ ああああ ああいや」
 
ブラジャー 内側を弄ると 乳首 ビンビン
ビキニ 内側を弄ると なんだ オマンコ 湿っている
 
「ああいや あああああいや 指 抜いて ああいや」
 
立ちながらスリップの下半身姿で オマンコをビキニ 内側で苛められても、感じるような 彼女
 
「ああいやあああ あそこ ああいや」
 
自分も 完全に勃起
彼女、酔っているし、ま いいかぁ と思ってしまい
 
椅子に座り、彼女を、上にビキニも太股まで下げて座らせた
「あああ ああああ 入ってしまうわあ ああいや」
 
ズウズポリ 食い込んでしまい、しかもオマンコ 内 唇で吸われてるようで気持ちいいい
「ああいや ああ ああ そんなああぁ あああいや 食い込んでいるわあ あああ いやん」
 
細いスリップ腰を動かす 彼女
セミロング髪を紺色上着の背中で振り乱し
腰を上下させてくる、ペニスが上下にジュッパ する感覚
「ああ あああ あああ いや ああ いやいや あああ 股が いや ああいや」」
 
え 上に座ったまま 肉体を緊張させるように  静止させる 彼女
「ウウウ ううう ああぁ ウウウ」
 
あら あれ あら あれ、もしかして、イイクした いいちゃたのか。
 
なんだ 苛めているつもりが、彼女 感じて イイクしたのか 噴いちゃったのか
 
股間の前に手を回して、ペニスが食い込んでいるオマンコの穴に指を入れると
「あいやいや ああいやいあや あああ いやあいやああぁ」
 
やっぱり 指で同時に弄ると感じるのか イイクしている 彼女
スリップはツルリして良い手触り、香水も良いし 気持ちよさそうなのかいやなのか 声が初めて聞く ヒステリックだけど エロっぽい
「ああいやあああ ああいや いいいあや あ」
 
ビシュシュと何度か オマンコに出てしまうと
 
「ヒヒイイ ヒヒイ いや あいや ヒヒヒ」
 
自分も 恥ずかしい、独身女性だけど、44歳の彼女に興奮して 液を出してしまった。

ペニスを抜くように彼女を立たせて、粘着テープを取り 自由にしてあげると
彼女、なんと、上着を脱ぎ、ブラウスも脱いで
スリップ姿になった
そして、お互いに、向かい合って抱き合い
まだまだ勃起しているペニスが彼女のスリップ股間に擦られ
 
冷たい床に、そのまま抱き倒すようになり、重なり
オマンコに挿入して続けた。
「あああ いいわあ ああ いいいわあぁ」
 
乳首を吸い、10分ほどして、残りの液を
オマンコにビシュシュ。
 
一緒に、職場を出て帰りました。
 
職場で襲ったのは、一度だけです
 
いつもと変わらず ヒステリック口調の 彼女
 
なんだろう、でも、一度 彼女の オマンコ 襲ったし
下着も弄って 味わったし、
ヒステリックな高い声も、いやでは なくなっていて
 
時々 また 機会ができたら、スカート 内側 弄って 下着を脱がして イクさせたいような感情もある。
 
職場での強いぷん香水も慣れてきたし
ブラウス胸もセクシーに思うこともあるし
細い腰から お尻も スカートもセクシーな雰囲気もあるし
 
職場がよい雰囲気になっているような
もしかして、彼女
オマンコを求められ、女性としても、喜びが味わえ、気分がよいような。

生じゃだめ?苦手なのよ

職場かどうかは微妙だが、俺が20代の独身時代の話。
当時俺は零細企業に勤めてた。
社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。

職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。
あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。
こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。

「お前さ、女抱かねえか?」

「は?」

とつぜん何を言い出すんだろうかこの人は。
「どんな女ですか?」

思わずそう言ってた。
とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。

「まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」

「・・・でも、いいんですか?」

「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし今日すぐとか難しいしな。お前が行ってくれるなら金は俺が出す」

「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」

「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」

(社長、かっこいいす)

8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。
残務を終わらせて俺が行くと社長が女性とカウンター越しに話してた。
(うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)

逃げようと思ったが「おおこっちだ。おつかれさん」・・・見つかったorz

小声で「社長・・・この人ですか?」と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」

なんだ・・・よかったw

「部屋とってあるから。ここで待ってろ、もうすぐ来るから」と社長はルームキーを置くと帰っていった。

俺はなんだかとってもどきどきしながらウィスキーを煽った。

「あの・・・◯◯(俺)さん?」

その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。

(おー。うんうん美人じゃん。30?見えん。スタイルいいじゃんー)

と一瞬のうちに品定めしてたw話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」と彼女のほうから促された。
自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから、美人の自覚あるんだろうなー。

「でも◯◯くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」

お世辞はいいし。
しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。

部屋に入ると「えと、なんて聞いてる?」と彼女。

「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」

そういう質問だったか?w

「うーん・・・◯◯くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」

「いいんですか?俺もそのほうがwww」(情けない)

「朝までだって聞いてるから、がんばっちゃおうねw」

・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。
社長、あざっす。
明日ちょっと遅れるっすw

「一緒にお風呂はいろっか」

終始リードされぎみです。
脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。

先に湯船に入ってると「洗ってあげる。来て?」と。
たったまま彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。
ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。

「わ、おっきい。すごいんだね」

はい、よく言われます。
おもにほめ言葉として、ではないですがw
「サービスしてあげる」と泡を流して彼女がぱくん。
意外とテク満載のそれではなく緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけのフェラだったけどそれがすげー気持ちいい。
やっぱり美人だからかw

我慢できなくなって「べ、ベッドでw」と女の子のようなことを口走る俺。

「ふふ。いいよ」

そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ。
彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。
キスして胸をまさぐる。

「ねえ。◯◯くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」

「いいの?」
「うん、一回すっきりしよ?」

言うとおりそこはすっかり濡れておりましたwありがたく生ちんこを正常位で挿入・・・。

「う、ん・・・おっきいぃ・・・」

彼女が俺の肩に手をまわして仰け反る。
夢中で腰を振り続けてますた。
彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどんかたくなっていく・・・。

・・・しかし・イケないwかちんかちんにかたくなってるのに、なぜかイケない。
緊張してるからか、固くなりすぎてるのか。
そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女のほうがギブ。

とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。

「すごいね~死ぬかと思ったwいつもこうなの?」

「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎていけなかった」

「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」

終了・・・でなかったことに安堵したw

俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。
少し気持ちに余裕ができたためか感触を堪能できた。
控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。
お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。
彼女は体をずらしてまたぱくん。
俺はされるがままになってた。
四つん這いになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。
美人はなにやってもさまになる。

「楽にしてて・・・」と彼女がそのまま俺の上に跨ってきて挿入。
「ん、ふう・・・」

彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。
なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの付け根の肌にあたる感触がまたw
激しい動きをされるまでもなく最後は2,3回腰を突き上げてあっという間に昇天。

(あ、中出ししちゃった・・・いいのかな?)

でも彼女は気にする様子はなかった。

俺の上に突っ伏して

「今度は早かったねw」

「うん、気持ちよかった」

「緊張してたんだ。かわいーw」

年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?

そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。
キスをしながら話をするという経験を始めてした。

ちゅぱっれろ・・

「気持ちよかった?」

れろれろ

「うん、すげー気持ちよかった」

「んふw」

ちゅっれろれろ・・。
実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったw
なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた。

「・・・ん?」

気づかれたw

「すごい、もう回復してるの?」

いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw

「じゃまたできるねw」

いいんですか?天使かあんたわw

そのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけどまー、捲るめくセックスってやつ?
なんというか、さすが役者やってるだけあるのか演技?にしても見分けがつかない乱れっぷりで、クンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて腰浮かせてぐりぐりしたり正常位でずんどこしてると、せつなそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかw

たっぷり中出ししますたw

「少し休んだらまたできる?」

「わからないけどしたい・・・」

「ふふ、じゃがんばろっかw」

・・・けどそのまま寝てしまったorz

目を覚ますと、もうすっかり朝で彼女は下着姿で鏡台に向ってメイクしてた。
鏡越しに「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。
(あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだ)すごい後悔がおそってきた。

しかし昨日はちゃんと見てなかったけど、エロい下着だった。
ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。
俺はふらふらと立ち上がると思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸を鷲掴みにした。
彼女は俺の手を上から押さえると俯いて一瞬動きが止まった。
(あ、やべ怒らせた?)ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり、肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。

結局立ったままパンティをずりおろし後ろからずんずんどこどこ。
鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中出しw

昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って大丈夫なのか?w
まーもう今更だしね。
3発目もがっつり注入w

そのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。

「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。

俺はしばらく呆然としてて会社に出たのはもう昼前だったw

しかし。
彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?
役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。
だいたい、「浮気しない」って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?

さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数ヶ月が過ぎて行った。
そしてそれは意外な形でわかることになった。

社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は手伝いを買って出た。
女の子たちも二人来た。

馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。

「男前だしもてるでしょ?」

いや全然・・・。

「◯◯くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」

「・・・?」

「いや私の妹なんだけどね。32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」

(・・・・!!!!!)

「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」

・・・いや奥さん。
俺たぶんもう会ってます。
そしてもうやっちゃってます。
奥さんの妹・・・そりゃ社長は買えんわな。
いやしかしそんな話をするってことは既に関係があったんじゃ・・・?

色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。
その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。
でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれない。
いい思い出かな?ww

清楚だった妻がヤリマン化して帰ってきた

私は、35歳の会社員で同い年の妻がいます。子供はいません。妻は清楚で地味で少し太った女性でした。

去年の夏、夫婦共に休みが取れたので、温泉に行くことにしました。車で、美術館とわさび農園に行った後、温泉街に着きました。温泉街は、静かで夏の隠微さを漂わせていました。森の方に行くと、夜の隙間から蛍が垣間見えてきます。
「綺麗だね。」
と、私が言うと、妻も
「そうね。」
と。

翌日は、城の跡と博物館を巡りました。私も妻も歴史が好きだったからです。博物館の外に出ると、近くに学生らしき若者もいました。6人全員が男でイケメン揃いです。
その中の1人が
「写真、撮ってくれませんか。」
と言ったので、撮ってあげました。

夕方、同じ旅館の食堂で、妻と山の幸に舌鼓を打ちました。
「お疲れ様。」
私が妻のコップにビールを注ぎます。

その時、隣のテーブルに博物館で出会った若者達が隣に座りました。皆、楽しそうです。
「僕たちの未来に乾杯!」
私は、彼らの姿を見て、微笑ましく思いました。自分の学生時代を思い出したからです。少しためらう気持ちもありましたが、それもよして、声をかけてみました。
「お疲れ様。」
「ああ。博物館の時の。ありがとうございました。」
「君達、学生さん。」
「そうです。」
その後は、暫しの歓談。どうやら私の出身大学の学生だそうです。
「ほう。それは同郷のよしみだね。一緒に飲まない?」
「是非!」
私は、妻を呼びました。
「美子も飲まないか。」
「でも。」
表情で妻が、学生達に劣情を抱いているのが、わかりました。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くし、お互い様か。
心配は特にしませんでした。妻に限って無軌道なことはしないと思っていたからです。それよりも、学生達と交流し最近の若い人達の考えも知りたいと思っていました。
妻も、最初は強張っていましたが、ようようと打ち解けてきました。ただ学生の1人がビールを注ごうとすると、
「私、お酒が弱いから。」
と断りました。妻は、お酒が強いので、恐らく警戒しているのでしょう。全く飲みませんでした。

2時間ほどすると、体力的に限界が来ました。
「明日も早いし、部屋に上がるか。」
「それもそうね。」
妻と一緒に上がることに。その時、学生の1人が
「ロビーに行って飲み直しませんか。」
と言いました。
「悪いけど、明日早いから。」
と、妻が断ります。しかし、妻の表情を見るに、話し足りない様子です。恐らく、久しぶりに若い男と話したのでのぼせ上がっているのでしょう。妻の職場は女ばかりの所でしたから。
「もう少し、話して来たらどう。」
私が妻の気持ちを察して言います。
「裕太が一緒ならいいわ。」
「俺は、ロングスリーパーだから、もう寝るよ。」
「わかった」
妻が笑顔になります。
「仕方ないな。10分だけだぞ。」
「旦那さんも、是非」
「いや、眠いから勘弁」
私は、そういうと部屋に上がっていきました。
部屋に入り、布団に入ると、どういうわけか、寝つけませんでした。携帯電話を見ると、もう12時です。
ー美子の奴、遅いな。
一瞬、不安がよぎりますが、その後、睡魔が襲い眠りへと落ちていきました。

翌朝、6時に覚めると妻が見当たらず、部屋のテーブルにキーとら妻が読んでいる文庫本だけが横たわっていました。
ーどうしたんだろ。
少し不安がよぎりましたが、まさか徹夜で話したわけでもあるまいし、温泉にでもつかっているのだろうと思いました。
案の定、すぐにドアが開き、バスタオルを持った浴衣姿の妻が帰ってきました。
私は、一瞬ほっとしました。しかし、様子がいつもと違うことに気づきました。よく見ると、妻の目にクマが出来ており、いつもよりげっそりと。鼻からははなみずが、口はぽかんと開き、中からは涎がダラダラと垂れています。浴衣には帯が締められおらず、今にもはだけそうです。さらに、ブラジャーとパンツも履いていないことに気づきました。
一番、驚いたのは妻の目の焦点が合っていないことです。まるで、薬でもやっているのではないかという目つきでした。
「どうしたんだ。」
妻は何も言わずに、浴衣を脱ぎ、服を着ます。私は、妻の側によります。
「おい。」
その時です。

ぷーん

と、精液と酸っぱい汗が混じったような匂いが妻の体から、漂ってきました。よく見ると妻の体は汗まみれで、いつもより嫌らしく見えます。
妻はパンツもブラジャーもせず、スカートとシャツだけを着ます。そして、いつもより厚めに化粧をし、外に出ようとします。
「おい。」
私が出ようとする妻に声をかけると、突然私にキスをしてきました。妻とは10年付き合ってきましたが、こんなに嫌らしいキスはしたことありません。妻の口からは銀杏くさい精液のような匂いが強烈に漂ってきました。
妻とは、没交渉だったので、最初は喜びましたが、あまりにもキスが長いので、次第に舌が痛くなっていき、アソコも萎えてきました。妻は舌を嫌らしく絡め、クチャクチャと音を立てます。
もう限界という時に、ようやく終わらせてくれました。すると、妻が唾液を私の舌にどろりと。
ーえ?
「私にも、頂戴」
妻が枯れた声で言いながら、長い舌を思い切り出します。仕方なく、唾液を垂らすと、美味そうに音を立て飲み干します。
「すぐに戻るから。」
そう言うと、妻は出ていきました。

性夢

 悶々としたまま寝てしまったのは確かだった。

 明け方、目を覚ますころ、見てしまった。

 それは紛れもなくあの娘だった。

 座ってエム字に足を広げ、ピンクの肉襞の奥にぽっかりあいた空洞を見せてくれていた。

 ちひっ。

 筒の先から何かがこぼれそうな感じがした。

 
 人外者。

 その目はそう語っていた。

 「こんにちは」

 コンビニでパンを買おうとしたとき、僕が声をかけたのは、年の離れた若い女性社員だった。

 同じ職場ではなかったが、面識はあった。

 しかし返ってきたのは、無言のあいさつ。

 
 それから数年が経っていた。

 自販機でコーヒーを買っていると、

 「こんにちは」

 声がしたので、振り返ると、彼女だった。

 その日はかなりカジュアルで着古したジーンズを穿いていた。

 目は伏せていたので視線が合うことはなかった。

 
 こんにちはをゲットしただけマシだろう。

 
 僕はそう思うしかなかった。

 

水泳のインストラクターをやっている母の受難

学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。

車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。
よくよく見ると、様子が変です。
顔を赤らめ、うつむき加減です。

何が起こっているかはすぐ分かりました。

母は水泳のインストラクターをやっており、スタイルは悪くありません。
胸も大きく、くびれた腰、触りたくなるお尻。
職場でも間違いなくいやらしい目で見られているでしょう。
一度、母の競泳水着とサポーターが物干しからなくなり、2、3日後べったりと精子が付けられた状態でポストに入れられていたこともありました。
知らないふりをしてましたが、最初に見つけたのは僕です。
明らかに誰かが着た跡。
水着の胸部分と股間部分、サポーターは触れないくらい、精子まみれでした。
母は僕に気付かれないように丸めてお風呂に持っていき、洗ってました。
もしかしたら、職場では同僚に関係を強要されているかもません。

母は痴漢されてました。
高校生の集団に。
位置を変えてみるとなんとか何をされているのか分かりました。
スーツのスカートが腰まで捲られ、丸見えの下半身に、三本の腕が伸びてます。
柔道部か何かでしょうか、体格のいい高校生。
まわりをガードさせながら、母を弄んでいました。
太い指でマンコをかき回されているのでしょう。
明らかに歯を食い縛っています。
胸を揉まれ、ブラウスの中に手が侵入してます。
やがて、母は見えなくなりました。

(逃げたのかな?)
・・・と駅で車両を乗り換えても、見当たりません。

高校生の集団の近くに乗り換えてみました。
母を弄んでいるからなのか、集団だからなのか。

むんむんした熱気。
でも、母はいません。

(逃げたのかな?)

安心感と失望感が入り交じった複雑な気持ちの中、事態を飲み込むには時間はかかりませんでした。
そう、車両のトイレの中にいたのです。

にやにやした高校生が出てきました。
入れ替わるように、また別の高校生が入っていきます。

「めちゃくちゃ気持ちいい」
「乳がでかくて柔らかい」
「締まりがいい」

そんな卑猥な会話が耳に入ります。

中で母は犯されているようです。
便器に手を付き、大きなお尻を突き出して、息子と同じ年令の男に、犯されているのです。

「やべー中に出しちゃったよ!」
「マジかよ、ははは!」

そんな会話を聞いたときは、さすがに驚きました。
三人目の高校生は、母のパンティとブラを持って出てきました。
笑いながら、仲間と話をしたあと、カバンに入れてました。
四人目は、競泳水着を持って出てきました。

「マジ?すげー!着せてみろよ!」
「だから締まりがいいんや!」

騒つく高校生。

胸にアリーナのロゴ、黒に白いライン。
間違いなく母の水着です。

六人目が出てきたあと、高校生達は電車を降りていきました。
母の下着と水着を持って。

一気に静かになる車内。
人もかなりまばらです。
隣の車両から、トイレの様子をみてました。

次の駅についたとき、鍵が空き、母が出てきました。

乱れた髪、腫らした目、口紅の伸びた口回り、乱れた服装・・・。
母は小走りで改札を抜けると、女子トイレに駆け込みました。
スカートのお尻部分に、精子が付いてました。

頃合いを見計らって、隣の便所に入りました。

啜り泣く声、何かを拭く音、カバンを漁る音が聞こえます。
下からのぞくと、母のお尻とアソコが見えました。
母は中に出された精子をかき出していました。
指をアソコに入れ、抜くと、その度に便器に精子がボタボタ落ちます。
すごい量でした。

母はなかなか出ようとしないので、その場を去り、先に帰りました。
妊娠検査の器具が、よくごみ箱に捨てられてました。
陽性のものが、一つ。

妊娠したのか、間違いなのか、堕ろしたのかは知りません。

あれからも母の競泳水着やサポーターに精子がかけられることが度々あります。
ひどいときは、乾いてパリパリになっていた時も。
執拗に股間の内側に塗りたくられた精子。
下着の汚れた部分に精子が塗られていたことも。
やがて、母は下着や水着を外に干さなくなりました。
でも、犯人には関係ないことです。
精子を塗るのはなくなりましたが。

そう、あれからは、僕が犯人だからです。

人妻パート社員と本気で愛し合う

当時、私の部下でパート社員の百合子さんは、身長は152cm位で、胸はAカップと小さめだが、くびれたウエストにプリプリのお尻と膝上丈からムチムチの太腿が悩ましくそそる、47歳人妻。

部下ではあるが私より10歳年上で、黒髪のショートカットでくっきり二重にうるうるした瞳、満島ひかり似の元気が良い好奇心旺盛な明るい女性。

そんな百合子さんと私がただならぬ関係になったきっかけは、百合子さんを含めたパートの女性3名と私で呑み会をした帰りの出来事から。

帰りの電車が、百合子さん1人違う路線になった時、私は彼女と一緒の路線で帰る事にした。
(私の最寄り駅はどちらの路線でも良かった。)

ただ、当時一緒に呑みに行ったパートの女性の中で、私と非常に仲の良い女性が居て、その方と別の路線になってしまった。

彼女等と別れた後、駅に向かう途中、
『◯◯さんと一緒に帰れば良いやん!何でこっちに来たん!?』
と、ちょっと拗ねた口調で百合子さんは言った。

会社でも、その日の呑み会でも基本的に仲の良さを隠して無い二人だったので、百合子さんは酔った勢いもあり、ジェラシーを隠しきれずに発した言葉、そんな風に感じた。

その時初めて、百合子さんは私に職場の人間以上の感情があるのかな?と気付いたのと同時に、年上なのにあまりにも可愛く思え、私は、
「百合子さんと一緒に帰りたかったから、こっちに来たんやで!」
と言いながら、彼女手を握り改札に向かい歩き出した。

百合子さんは、一瞬戸惑った様子で
『ウソばっかし!』
と言いながらも、直ぐに恋人繋ぎで手を握り返して来た。

そのまま、電車の中でもずっと手を離さなかった。
二人はずっと無言のままだったが、何度もお互い繋いだ手をギュッと握り返し合いながら、ピタッと寄り添い最寄り駅まで、高鳴る胸の音だけを聞きながら電車に揺られた。

駅の改札を出た二人は、自然と近くの公園にたどり着いた。

人気の無い公園のベンチに腰掛け、そのまま唇を重ねた。

二人には何も言葉はいらなかった。

軽めのキスが段々と深くディープになり、息を継ぐたび漏れる、百合子さんの
『はぁぁぁ』
と言う吐息に、私の愚息はビンビンに勃起してしまった。

百合子さんをギュッと抱きしめると、私より強い力で抱きしめ返してきて、更に激しいキスと吐息。
堪えきれず、彼女の胸を服の上から揉むと、

『はぁぁん』

と悩ましい声。

このまま、最後までと思ったが、呑み会帰りで既にシンデレラタイムが迫り、お互い家庭がある為、完全にお預け状態でその日は別れた。

次の日以降、職場では少し意識をしながらも、お互い次の日一歩を踏み出せないまま、月日は流れた。

そして、数ヶ月が過ぎたある日、百合子さんから、転職する事を告げられた。
理由は私とのとこでは無く、契約上の問題であった。

最後に二人だけで、送別会をする事になり、居酒屋で呑んだ。

百合子さんは、

ずっと私の事を尊敬してた事。
皆んなに優しくて、理想の上司だった事。
これからも本当は色んな事を教えてもらいたかった事。
上長に立ち向かい、守ってくれた事。
会社には嫌な気分にさせられたが、私との部署は良い職場だった事。

そんな事を、沢山伝えてくれた。

その言葉の一つ一つに、凄く愛情を感じた。

1軒目を出た後は、自然と手を繋ぎ歩いた。

そして、私は2軒目に向かわず、ラブホ街へ誘導した。

流石に、少し手前で百合子さんは、
『ダメ!こっちはマズイよぅ』
と言いながら後退ったが、強引にホテルの前まで連れて来た。
ホテルの入り口でも、相当な抵抗に合い、めちゃめちゃ恥ずかしい思いをしたが、何とか部屋までたどり着いた。

部屋に入り靴を脱ぎ、ベッドに押し倒す様に抱きしめると、あれ程抵抗していた百合子さんは、
『はぁぁぁ』
と声をあげながら私の首に両手を回し、激しいキスをしてきた。

二人は激しくむしゃぶりつき、キスを重ねた。
私は百合子さんの服を手繰り上げ、ブラをずらして乳首にしゃぶりついた。

『はぁぁぁぁぁぁー』

ツンと突起した乳首を吸いながら、胸を寄せて上げ、反対側の胸も激しく揉んだ。

『はぁぁん、はぁぁぁー』

『はぁ、はぁ、あぁぁぁん』

少しハスキーな声で部屋いっぱいに響く、喘ぎ声。

服を脱がし、ブラのホックを外し、上半身を裸にした。
凄く綺麗だ。

そして、ファスナーを下げ、ジーンズを脱がそうとすると腰を浮かせ、脱がしやすくしてくれる。

あれ程、ホテルに入るのを抵抗していたのが嘘のようだ。

パンツを脱がし割れ目に指を這わすと、既に濡れ濡れで、あれ程ホテルに入るのを嫌がってたのに、こんな一瞬でここまで濡れるものなのか?と疑った。

キスをしながら、クリトリスを愛撫し膣の中に指を入れ様とする前に、

『きてっ!きてっ!早くちょうだい!』

もう、完全にスイッチが入ってしまってる百合子さんに、焦らしプレイが得意の私も、完全に主導権を握られ、ギンギンになった愚息を一気に突き刺した。

『はぁぁぁぁぁぁぁぁーん』

『いぃーいぃ、気持ちいぃぃー』

必死にストロークを繰り返す。

百合子さんは股を大きく開き、ピーンと脚を伸ばしながら、両腕は私の首にかけ、悩ましい眼差しで私を見つめ、

『気持ちいいー、気持ちいいよう』

『はぁ、はぁ、はぁぁぁ』

『大好き、大好き、キスして』

私は激しく唇をむしゃぶりつきながらも、必死に腰を動かし続けた。

その度に、パンッ!パンッ、パンッ!と肌と肌がぶつかる音と、唇を重ねているため、漏れ出る
『ぅんっ!ぅんっ!んぐぅ!』
『はぁぁ、はぁぁあぅんっ!んぐぅっ!』
と言う喘ぎ声が、部屋に響いた。

今まで、溜めに溜めに溜め込んでいたお互いの思いが、堰を切ったように溢れ出し、二人はひたすら愛し合った。

そして、正常位のまま射精感が込み上げて来た。

「イキそう!イキそうだよ!」
私がそう言うと、

『はぁ、はぁ』
『出して、いっぱい出して!』

流石に膣内はマズイと思い、百合子さんのお腹の上に射精した。

『今日は大丈夫な日だったのにー』
と、私の精子を指で救いながら微笑んで見せた。

その後、二人で寄り添って寝ながら、まさかセックスをするなんて思ってもいなかったと言うような会話をしたり、思い出話しをしたりした。

ただ、百合子さんは、まだ満足していないのは、なんと無く分かっていた。
そう、全然逝って無い。
私だけが、早々に逝ってしまったのは事実。

添い寝中も、私の方にピタッとくっ付いてきて、軽くキスをして来たり、手を繋いできたり…

そして、遂に私のノックアウト中の愚息に手をやり、軽くサワサワ…
その仕草に、愚息も少しづつ息を吹き返しつつある様子を確認すると、百合子さんは起き上がり、私の愚息をしごき出した。

ムクムクムクッと起き上がった時には、パクッと咥えフェラチオをし始めた。

ジュバ、ジュバ、ジュバと音を立てながら根元近くまで咥え込んでる。
そして、
『気持ちいい?』
と、潤んだ瞳で私を見つめた。

「うん、とっても」

そう答えると、百合子さんは私の上に跨り、愚息を膣にあてがい、そのまま深く腰を沈めて来た。

両手を恋人繋ぎし、胸を突き出す様に少し仰け反り顎を少し上げ、目を閉じて口を半開きにし、
『はぁぁ、はぁぁ、はぁぁあん』
と、騎乗位を始めた。

ツンと突き出た乳首が色っぽい。

私もリズムを合わせながら、下から時折突き上げると、
『あぁぁん!あぁぁん!』
と喘ぎ声が変わる。

そして騎乗位の状態から起き上がり、キスをしながら時には胸を揉みながら乳首を吸い、彼女を愛した。

今度はバックでも突いた。

正常位に戻ると、百合子さんは一段と喘ぎ声が大きくなる。

『気持ちいいー気持ちいいー』

と何度も何度も繰り返した。

『奥まで、奥まで、当たるのぅー』

『硬いのが、奥まで当たるのぅー』

『はぁぁぁ、気持ちいいぃぃー』

百合子さんは、正常位での挿入が、一番感じる様だ。

挿入しながらも、胸や乳首を優しく甘噛みし唇を重ねると、何度も何度も、

『気持ちいいー、気持ちいいのぅ』

『はぁぁぁ、はぁ、はぁ、はぁ』

そして、ギュッと私を抱きしめ、

『きて、きて、きてぇー』

『早く、きてぇー』

『はぁぁぁ、気持ちいいー』

今度は百合子さんを満足させられた!と思うほど、何度も何度も突いた。

『きてぇーー』

と言う声に合わせて、

「イク、イクよっ!」

どぅびゅびゅびゅっ!!

ドビュッ!!

と、今度は中にブチまけた!

『逝った?逝っちゃた?』

「はぁ、はぁ、うん。逝っちゃった」

『嬉しいー』
と言いながら、抱きしめて来る。

『幸せ…』

『本当に、幸せ…』

百合子さんは何度もそう言いながら、暫くの間私を抱きしめ、余韻に浸った。

この日二人は、こうしてお互いの思いを確かめ合った。

職場は離れる事になったけど、二人の距離は物凄く近づき、これから逢瀬を繰り返す事に…

その話は、また、後日。

人妻のGスポットを高速で愛撫すると…

彼女はひとみさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。
私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは、セフレチップインというサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。
一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。
そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。
彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。
また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ひとみさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。
つまり確定お泊り。この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。
彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。
そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。
私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。
私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。
たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。
私はおもむろに彼女に唇を重ねました。彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。
やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。
彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。
私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。
まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。
そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。
どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。
彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。
普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。
彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。
彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。
私は再び彼女の股間に手を伸ばします。生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。
そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。
私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。
なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。
しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。
そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。
まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。
私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。
やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。
こうすると彼女の股間は丸見えです。
私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。
彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。
また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。
彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。
私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。
最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」
ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。
私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。
今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。
こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ~~~…!!」
彼女は声を上げてヨガり始めました。
「ダメっ! ダメっ! ダメぇ~~!!」
何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。
私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。
大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。
女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。
今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。
案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。
彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの~~!!」
そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。
「イヤ~~!!!」
やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。
既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。
そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。
彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

人妻さんと付き合ってます

私34才の既婚者、お相手は3つ年上の人妻さん、私たちはチョット変わったお付き合いをしています。
キッカケは職場での出来事でした。
いつもOLらしいタイトなミニスカートの黒系スーツを着て、白のブラウスで仕事をしている彼女、
ついついニョッキリと映えた足と太もも奥を覗いてたら、何度か怒られてしまいました。
「なに見てんのよ!!」
でも、心底怒ってはいないような・・・会社での飲み会でも隣に座ってくれたりして、会話もしてくれる。
そんなある日、営業の人がすべて出払っている時、唐突に、それは訪れました。
「見てみる?(笑)」
そこには白のブラウスに黒のタイトスカートを着た女性が、足を組み替えながらパンスト越しのセクシーパンティーを披露してくれる姿が・・・
ムッチリとした太もも、レースのパンティー、妖しい笑顔の彼女、
言うまでもありませんが「あぁぁ、すごいセクシーです!」と伝えると、
「立っちゃう?(笑)」って・・・
そこから奇妙な関係が始まったのです。
「見るだけよ!いいわね?」
人が来ない会議室、残業中の時間、トイレの個室、そこには、めくるめく甘美な世界が!
呼ばれた先には露出する人妻がオナニーをして、愛液をたらして待っている、
私はパンツからチン○を引っぱり出し、目の前で勃起したモノをシコっている・・・
彼女から面白い事を聞きました。
「これって、浮気じゃないわよね?」
「はい、そう思います」
こんなのが夢だったそうです。(笑)
仕事場でイケない行為をする・・・
ムラムラした時、ムシャクシャした時、真っ先に思うのは、エロイ目で体を見ていた私の顔、
そこでお互い、イク事ができたら・・・
今では週一回は言葉遊びをして、職場で性欲解消をしています。
「なによ、もう立ってるの?」
「だって、こんなカッコで待っててくれたら誰だって勃起しちゃう」
パンストも脱いでTバックで開脚してる人妻さんが、早くもオマン○をいじってたら手を出してしまいます。
「濡れて・・・ますね、太もももスベスベ・・・いい・・・ですか?」
「いいわよ」
オマン○を、クリを舐めさせてくれる許可をもらえるようになりました。
「あぁ、いい・・・」
「僕のは?」
「やだ!(笑)」
しかし、頑張りによっては、ご褒美がもらえる時も、
「手でヤッテあげる」
「ホント?うれしい!」
クンニで何度も絶頂させる事が出来たら、彼女に射精させてもらえる日もあります。
「会社でスルって、エッチですね!先輩!!」
「ゾクゾクしちゃう!」
「いつか、ホテルでしません?もっと出来るといいなって・・・」
「ダメよ!セックスするつもりでしょ?不倫になっちゃうじゃない」
充分、これも不倫行為だとは思うのですが、いまだ挿入はサセてくれない彼女です。
だが、必ずヤッテみせると決意する私、なぜなら、最近どんどん禁止行為が解除されてるから・・・
「キスして・・・」
「いいんですか?チュッ・・・」
軽くするだけのつもりが、舌がグイグイと入ってきて唾液がたれそうなぐらいのディープキスが・・・
「さっき(精子が)出ちゃったのに、また・・・立ってきちゃった」
「見せて!オナニー」
「クリ、なめながらするね!」
「お願い!!」
(ここまで来たなら、サセくれてもいいような気がするが・・・)
こうして、私達の秘密の時間が熟成されています。
太ももに顔を挟まれて、会社で何十回も秘め事を繰り返す、お付き合い・・・
いつか、チン○が挿入できたら報告したいと思います。

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