萌え体験談

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職場

同じアパートの童顔人妻が泥酔してたもので

私は東北のアパート2階に住んでる42歳の独身です。

この間、職場の飲み会があり、11時頃にアパートに戻ると駐車場のすぐ近くに横になっている人を発見。

「大丈夫?」と声掛けるとかなり酔っ払ってるのか無反応。

携帯で照らすと一階に住んでる奥さんでした。
歳は24、5歳の童顔で、可愛らしい顔をしてます。

肩を貸し、自分のアパートへ。
そして奥さんの携帯から旦那へ「友達の家に泊まるね!」とメールをし、悪戯開始!

上着を脱がしてみると真っ赤のレースたっぷりのブラが・・・。
ブラのサイズはAカップ。
ブラと胸の隙間からピンクの乳首が見えたので指で触ってみたらピクッと反応。
今度は下を脱がしたら、ブラとお揃いの真っ赤のパンツ。
あそこに鼻を押し付けると少しオシッコ臭い。

たくさん写メを撮り、ブラとパンツを脱がし、胸を揉みながら乳首を吸うと、「ヤメテヨー」と言いながらあそこを触って来た。
69のような感じになり、あそこを舐めると奥さんも舐め始めてきた。

ジュポジュポと音をたてながら舌を絡ませ、そのまま一回目をいかされた。
奥さんは口の横から唾液と一緒にザーメンを垂らして「パパ入れて」と言って来たので、生で挿入中。
凄くヌルヌルして気持ちが良く、乳首とクリをつねるとあそこをキュッと締め付ける。

あまりの気持ち良さに中出しをしてしまい、そのまま二人とも裸で布団に寝てしまった。

朝になり、起きて隣を見ると奥さんは目を開けて天井を見てた。
奥さんはかなり可愛い声で泣いてましたよ。

「まさか奥さんから誘われるとは思いませんでした。しかも中に出してなんて」

・・・と適当に言うと「旦那には言わないで下さい」と言い、そのまま帰っていきました。

文章が下手でスイマセン。
実話でした。

働けなくなった僕の代りに、嫁か゛レンタル妻を始めました

「それって、家政婦とは何が違うの?」
僕は、嫁に質問した。嫁が提案してきた話は、僕の知識では一発で意味が理解出来なかった。

僕が職場の人間関係で心を病んでしまったことで、経済的に苦しい状況になってしまった。僕の実家も嫁の実家も色々と助けてくれてはいるが、将来のことを考えると気持ちは暗くなる一方だった。

そんな日々が続く中、嫁がパートをやめてフルで働くと言い出した。嫁は、IT系の小さな会社の受付のような事をしていた。そこそこ給料も良かったが、結局パートなので生活が成り立つほどではなかった。

嫁が提案してきた話は、パート先の社長さんが個人的に始めた事業で、レンタル妻というような内容のものだった。掃除洗濯はもちろん、食事を作ったり家事のいっさいをするという感じのものだ。ただ、日給が驚くほど高く、僕は戸惑っていた。

『うん。家政婦みたいなものだけど、本当の奥さんがするようなことも全部するって言う内容なんだ』
嫁は、少し言いづらそうに説明をする。
「全部って?」
僕は、まだ意味がわかっていなかった。
『うん。一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たり……』
嫁は、言いづらそうだ。僕は、やっと意味を理解した。そして、当然のことながら反対した。少し口調も強くなっていたと思う。

『でも、私が働ける場所なんて、パートくらいしかないよ。資格もないし……』
嫁は、なぜか申し訳なさそうだ。嫁の有美は、資格を持ってはいないが、とてもルックスには恵まれている。どうして僕なんかと結婚してくれたのかな? と、思うくらいに可愛いと思う。

僕は、さらに反対を続けるが、申し訳ない気持ちも大きくなってきていた。僕がこんなことになってしまったばかりに、有美を追い詰めてしまっている……。僕は、謝りながら、僕もちゃんと頑張ると告げた。

『無理しちゃダメだよ。だって、死にたくなっちゃうんでしょ? 絶対ダメ。ヒロ君がいなくなったら、私も生きていけない』
有美は、そんなことを言ってくれる。でも、どんな形であっても、有美が他の男性と夫婦のように生活するなんて、絶対に耐えられない。

僕たちは、長い時間話を続けた。そして、半ば押し切られるように、有美が詳しく説明を聞きに行くことに同意した……。有美が聞きに言っている間、僕は色々と考えてしまった。そして、その仕事のことも調べた。でも、情報はほとんど出てこなく、表の商売ではないのかな? と、感じた。

どちらにしても、僕は反対するつもりだ。有美のような美しい女性がレンタル妻として家にやってきたら、絶対にセックスをしようとするに決まっている。そんな事をさせるつもりはない。

帰ってきた有美は、
『そんなに心配しなくても大丈夫だと思う。お客さんは、ほとんどが奥さんに先立たれた年配の方ばっかりで、その……エッチなことになる事はほとんどないんだって』
と、報告してきた。僕は、ほとんどないって言うことは、少しはあるって事だよね? と、質問した。
『……うん。でも、やってみたいな。ヒロ君に、お金のことで心配させたくないから』
有美は、そんな風に言う。僕は、自分のせいで有美にこんな苦労をかけていることに、申し訳ない気持ちで泣きそうになってしまった。

そして、1ヶ月ほど色々と話し合った結果、有美はそこで働くことになった。最初の日、僕は心配で仕方ない気持ちだった。でも、帰ってきた有美は、明るい顔で報告をしてきた。掃除や洗濯をして、色々と話し相手になる感じだったそうだ。
『心配しすぎだったね。考えてみたら、そんなにお金払える人だったら、他にいくらでもそう言うこと出来るんだもんね』
有美は、そんな風に言う。

僕も、なるほどと思った。給料が高いと言うことは、当然利用者が支払う金額も高いはずだ。そんなお金を日常的に払える人ならば、いくらでもセックスの相手を確保出来るはずだ。

僕は、やっと安心した。そして、有美のレンタル妻生活は始まった。お金の心配がなくなり、目に見えて明るくなった有美。僕も、有美の明るい笑顔に癒やされる日々を過ごしていた。でも、ある日突然、
『ゴメンね、明後日まで3日間泊まりになっちゃうんだ。めったにないみたいなんだけど、お給料凄くもらえるみたいだから……』
有美は、少し申し訳なさそうに言う。僕は、泊まりがあるとは聞いていたが、まさか3日間も帰ってこないとは思っていなかったので、心配する気持ちが大きくなってしまった。
でも、僕はなるべく明るい顔で、僕のことは大丈夫だから無理しないでと言った。
『うん。頑張ってくるね』
有美は、そう言って家を出た。働きもせず家にいる僕……。文句を言う資格もないと思う。でも、さすがに泊まりは心配になってしまう。

働いている間は、基本的に連絡は取れない。そういう契約だ。本当の緊急時は、会社の方に連絡をするシステムだ。僕は、3日間、身が焦がされるような時間を過ごした。

『ただいま! ゴメンね、寂しかった? 私も寂しかったよ』
有美は、そんな風に言いながら戻ってきた。見た感じ、特に変化はない。心配しすぎだったかな? と、思いながら彼女を出迎えた。

いつもよりも、少しおしゃべりになっている有美。僕は、まだ不安を感じていた。そして、どんな感じだったのかと質問した。
有美は、いつも通りの感じの説明をする。僕は、一緒に風呂に入ったりしたのかと聞いた。
『う、うん。でも、水着着てだよ! 裸は見られてないから!』
僕は、一気に不安な気持ちになり、本当に水着を着て入ったのかと聞いた。
『ホントだよ。ちゃんと用意してくれてたから……。本当にそれだけだよ』
有美は、そんな風に説明をする。僕は、強いショックを受けながらも、僕が文句を言える立場ではないなと思い出していた。有美は、申し訳なさそうに何回も謝ってくる。その態度からも、本当にそれ以上のことはなかったんだろうなと感じた。

僕は、どうしてこんなことになってしまったのだろう? どうして有美がレンタル妻なんてしているのだろう? そんなことばかりを考えて、落ち込んでしまった。でも、僕が病む前に稼いでいた額よりも稼いでしまっている有美に、何も言えない自分もいる……。

有美は、毎週のように泊まりの仕事をするようになってしまった。
『ゴメンね。断りづらくて……。なるべく泊まりはないようにお願いしてみるね』
有美は、本当に申し訳なさそうに言う。でも、僕は気にしないで泊まりの仕事も入れて良いと言った。正直、泊まりの仕事の給料がとんでもなく高額なので、それに目がくらんでしまっている部分もあると思う。

お金の心配をしなくて良いと言うことが、こんなにもストレスを軽減してくれるとは思っていなかった。そして、すっかりとこの環境に慣れてしまった僕もいる。

そんなある日、久しぶりに有美とセックスをした。いつも疲れてすぐ寝てしまう有美が、
『ヒロ君、いつもゴメンね。仕事も慣れてきたから、もう平気だよ。ねぇ、……久しぶりに、しない?』
有美は、恥ずかしそうに誘ってきた。僕は、大喜びで彼女に抱きついた。すると、すぐにキスをしてくる有美。僕は、飛び込んできた彼女の舌に舌を絡ませながら、細い身体を抱きしめた。

夢中でキスをしながら、どうしてこんなに積極的なのだろう? と、思ってしまった。僕は、そんな気持ちを持ちながらも、いつものように彼女のパジャマを脱がせていく。細いウェストに、小ぶりでも形の良い胸。本当に、綺麗な身体をしていると思う。
この身体を、他の男に見られてしまったのだろうか? 本当に、水着を着ていたのだろうか? 僕は、嫉妬でおかしくなりそうだった。

そして、いつもよりも少し荒っぽい形で彼女を抱いた。
『ヒロ君、すごいっ、あっ、ダメぇ、うぅっ、あっ、あんっ』
有美も、いつもよりも感じているようなリアクションだ。僕は、いつも以上にあっけなく射精してしまいそうになり、動きを緩めた。
『疲れちゃった? じゃあ、交代するね』
有美は、そんな風に言うと僕と体制を入れ替え始める。そして、騎乗位になると腰を動かし始めた。僕は、驚いていた。こんな風に、有美が上になったことがあっただろうか? 僕は、異常にドキドキし始めていた。
何か、有美に変化があったのではないか? 僕は、悪い想像を膨らませてしまう。でも、全裸の有美が他の男と一緒にお風呂に入っている姿を想像した瞬間、あっけなく射精してしまった。

射精した途端に冷静になった僕は、興奮しすぎてコンドームをつけていなかったことを思い出した。そして、慌てて謝る。
『大丈夫だよ。それに、そろそろ子供欲しいな……』
有美は、そんな風に言う。僕は、今は働いていないので、しっかりしないといけないなと思った……。

ただ、有美のセックスの仕方が変わったことが、僕に暗い影を落とし始めていた。そして、考えれば考えるほど、レンタル妻というモノが異常に思えてくる。実際は、どんなことをしているのだろう? そんな疑念で、おかしくなりそうだった。

結局僕は、有美がどんな風に働いているのだろうかと調べることにしてしまった。と言っても、普通の方法では調べようがない。僕が考えた方法は、有美のカバンにカメラを仕込むことだった。
有美が仕事に持っていくカバンは、結構使い込んであるタイプだ。ごく小さな穴が開いていても気がつかれないと思う。僕は、前の職場でのスキルを生かして、カバンの持ち手部分に小さなカメラを仕込んだ。

僕の代りに働いてくれている有美を裏切るようで心苦しいが、どうしても気になってしまって止められなかった……。
一泊の仕事を終えて帰ってきた有美。いつものように、
『ゴメンね、寂しかった? 私もだよ~』
と、申し訳なさそうに言ってじゃれついてくる。僕は、お疲れ様と言いながらも、カメラのことがバレていないかドキドキしていた。

有美は、とりあえずカメラには気がついていなかったようで、いつも通りの感じだ。手早く夕ご飯を作り、楽しそうに話しかけてくる。僕は、有美の明るい感じを見て、何もなかったんだろうなと思うようにしていた。

そしてその夜、有美はいつものようにあっという間に寝てしまった。疲れ切っているのか、軽いいびきも聞こえる。僕は、有美が熟睡したのを確認して、そっと寝室を抜け出した。

有美のカバンから取り出したカメラの動画を確認すると、当然のことながら移動中の映像が映る。常時録画で48時間はバッテリーが持つようにバッテリーも増設してあるし、マイクロSDカードも512GBのものにした。
自分が働いていないのに、こんな物にお金を使うことに罪悪感は感じた。でも、気になってしまったことは確認せずにはいられない……。その性分が、心の病に発展したのだと思う。

移動の場面を早送りしながら確認していると、有美は電車を降りてタクシーに乗った。タクシーに場所を告げる有美。僕でも知っているような、住宅街として人気のある地名だ。高級住宅街と言っても良いエリアだと思う。

そして、タクシーを降りた有美。一軒家に近づいていく。見た感じで大きな家とわかる家だ。インターホンを押して会話をする有美。すぐに門扉のロックが解除されて中に入っていく。

『お邪魔します。お待たせしました』
有美は、そんな風に言って部屋に入っていく。
「有美ちゃん、こんにちは。よろしくお願いします」
そんな風に挨拶をしてきたのは、思いのほか若い男性だった。おそらく、40代後半くらい。早くも、妻に先立たれた年配男性というイメージが崩れてしまった。

『フフ。あらたまってどうしたの? なんか、初めの頃思い出しちゃった』
有美は、いきなり砕けた口調で言う。そして、声が消える。カメラは下駄箱を映しているだけで、二人の姿は映っていない。
『ダ~メ、それは後で。そんなに焦らないの』
有美が、おどけたような口調で言う。
「だって、キスしたらこんなになっちゃったよ。少しだけしてくれる? お願い!」
甘えたような口調で言う男性。僕は、この時点で絶望感しか感じていなかった。聞いていた話とはまるで違う……。

『え~? 仕方ないなぁ。じゃあ、少しだけ』

土曜日の女

 街路樹の落ち葉を掃き掃除している男性。
 事務所からは女性事務員がごみを出しに出てきて、すぐにまた中に戻った。
 土曜日の朝、ふと眼にした光景は、かつての私を彷彿とさせた。

 「ちょっと、こっちへ来てくれないか」
 朝のごみ出しから戻ると、上司の声。
 「今日は、集まり悪いよな。みんなには道路のごみ拾いに行ってもらったわ」
 いやな予感がしてそれはすぐに的中しました。
 「これ」
 見るときのこの山は盛大に造山活動を続けていました。
 きのこのお世話は嫌いではなかったのですが、上司の六本木さんは逝くとき「お~」とか「あ~」とかとても大きな声を出すので、職場のみんなも、それとなく気づき始めていたのです。
 その日もマツタケの白露をしぼりとるとき、「お~」と動物的な雄たけびを発していました。

 「ところで真里チャン、頼みがあるんだ」
 「?」
 「実は、〇〇部長のとこ忙しくてさ。あいつがまた、2時間もかけて通勤してくるのさ。そこで、間に合わないからアパート用意してやったんだ。夕方行ってあげてくれないかな。給料は払うよ」
 「それって、ヤリ部屋ですか」
 「〇〇が君じゃなきゃだめだとさ」
 
 残業をアリバイに訪れたアパート。
 〇〇部長は短躯で肥っていました。
 「こう見えても僕はバレーボールをやっていたんだ」
 「私もです、部長」
 「だろう。わかってたんだよ。今度下着、売ってくれないかな」
 「差し上げます。のし付けて」

 10月下旬の10日間は何とか通いつめました。
 でも11月の下旬にも、年の瀬が近くてとか何とかの理由で、10日間通いつめました。
 そして年が明けて、1月の末にも、同じことがありました。
 すっかり夫婦のように〇〇部長とは意気投合していました。
 ぴんぽん。
 玄関の呼び鈴が。
 ドアを開けると見知らぬ女性が立っていて、隙間から中に踏み込まれてしまいました。
 その際、思い切り横っ面を張り倒されました。
 「お~」
 中からは、〇〇部長の断末魔の叫びが聞こえてきました。

 アパート修羅場事件のあと、〇〇部長は離婚、退社。
 その後の行方は、杳として知れなかった。

田園 3

 田舎の小さな会社でPさんは職場の同僚でした。

 上司は四十路に届くのかR子さんといい人目を惹くきれいな顔立ちの方でした。

 隠し事のないアットホームな雰囲気の職場が私は好きでした。

 時々飲み会を開くのですがR子さんの家に呼ばれて行ったこともあり同じ会社の社員である旦那さんと高校生の息子さんには面識がありました。

 Pさんはまだ若いのでR子さんにすっかりはまってしまい何かと粉をかける行動に出ていました。

 実際地味な服装の上司も、外周りの際には作業服に着替えることもあります。

 正直胸があるとは言えないのですがムチムチした下半身はエロさを発散して若い男性の目をくぎ付けにしていました。

 「女の尻なんか見てるんじゃないよ」

 Pさんはお尻フェチなのか他の社員からよくからかわれていました。

 
 その日もR子さんの自宅で飲み会を開いていました。

 「P君はなに、智恵梨さんとお付き合いしているの」

 その日はなぜか眠くなって横になるとそのまま寝入ってしまいました。

 「P君は・・・」

 
 「智恵梨さんですよね」

 気が付くと、目の前には上司の息子さんが立っていて、名前は何て言ったかしら、度忘れしてしまいました。

 『息子の家庭教師をお願いしたいわね』

 私はこう見えても体育系で保健体育なら。

 冗談で言ったのを思い出しました。

 「今日親父は帰ってこないんですよ。僕は、前から智恵梨さんのことが」

 そういって突然抱きつかれ無防備な私はまた横倒しになってしまいました。

 「母なら一緒に来た男の人と寝室でよろしくやってますよ」

 だめ。

 唇を奪われ、胸をもまれ、下着をはぎ取られ、と高校生とは思えない手際の良さにおどろいていると、そこへ帰ってこないはずのお父さんが登場。

 「お、おやじ」

 絶句した息子さんの背後に隠れるように身を潜めた私。

 「おおう。頭かくしてま〇こ隠さず。智恵梨ちゃんでしょう」

 正解。って違うだろ。

 「ま〇こいじくらせてもらえ。いい機会だ」

 その後親子に中出しされてその日は締めとなりました。

 Pさんはとうとうその日帰っては来ませんでした。

 それは金曜日のことで翌週の月曜日には何事もなかったかのように職場で顔を合わせる私たちでした。

 その際いつもならアイコンタクトをとれるのですが、その日に限っては私は目を伏せていました。

 それから数日後長く勤めた会社も願いにより退社することに。

 PさんはあいかわらずR子さんの名器(?)のとりこになっているに違いない。

 今朝元気そうに自転車のペダルをこぐPさんを見て、そう思わざるを得ませんでした。

 

 
 

 

転職

55歳になって人手不足が原因でお店が閉店になりました。
子供は大学生真っ最中、お仕事をしないことには生活ができません。
しばらくは失業手当で補填していくしかなかったのですが、近くのお店が求人中とのことでそちらで働かせてもらうことにしました。
その店は50がらみ以上の方が多くて、私も若いとはいえませんが勤めやそうです。
最初のうちは、今日からここでお願いしますといわれて、あまりなじみのない仕事を割り当てられました。
新しい職場なので仕方がないのですが、わからないとことが多くて度々店長のAさんに教えてもらいながら勤めていました。
3週間くらいたったころのことです。「ずいぶんなんれてきたね。しばらくはここの担当をしてもらいますが、仕事を覚えるためにも担当は次々代えますが、気にしないでください」といわれました。
それから何日かして、仕事の打ち合わせをしたいので、ちょっと今日いいですか?人でもないので閉店後になりますが時間をとってください。もちろん、時給つきますから」
当然、これから勤めることですから、話は聞かなくてはいけないので、「主人には、打ち合わせがあって今晩少し遅くなるよ。夕飯は何か買っておくから」という電話を入れました。主人も快く了解してくれました。
お昼休みに、夜の惣菜を買って自宅においてきました。
定時になり、みんなが帰宅していきましたが、Aさんが、「少しだけ待って15分くらいだから、この書類だけ処理しとくから。明日にすると忙しいのでね」
Aさんは仕事に熱心ですごく好感の持てる方でした。プライベートなことは話したことはないのですが、私もちろん既婚で、子供が2人下の子が在学中で何かと大変ということくらいは話していました。
「じゃ、はじめましょうか」仕事のけじめがついたのかAさんが言いました。
「はい」Aさんの席のほうに近づいていき、前に座りました。
しばらく、この会社内のこと、人間関係のこと、少し難しい先輩のことなど親切に細かく話してくれました。
「あなたならみんなと仲良くやれると思いますが、小さなことは気にしないでください。問題があったらなんでも相談してください。Sさんが嫌になってやめてしまって、以前勤めていたお店みたいに人手不足で閉店になったら困りますからね。」と笑いながら言いました。
1時間くらい話したでしょうか。
「親睦もかねてご飯くらい一緒に食べましょうか。コミュニケーションは大事だから」Aさんは人柄のよさそうな笑顔でそういいました。
私も、「帰ってご飯のようにもあるし、また今度に・・・」と辞退しましたが
「お昼に連絡はしているんでしょう?だったら大丈夫ですよ。ご飯食べながらいろいろ話しましょう。気になることもあるでしょうから。みんなそうしていますから。慣例みたいなものです」
そういわれ、辞退することもできず「じゃ、お願いします」
タクシーで近くの全国展開の居酒屋に行きました。
あれこれ注文して、しらふじゃ話せないこともあるでしょうから、少しは呑みましょうか?ビールくらいならいいでしょう?」
断りきれずに「じゃ、少しだけ」といってしまいました。
生の中を2杯ほど飲みました。呑めなくはないが強くはない程度の私は顔がほてっているのがわかりました。
職場の人のことなどいろいろ話して、少し気分も高揚していました。
1時間半くらいいたでしょうか?
「じゃ、出ようか」Aさんが言いました。
もう少し、話したい愚痴も言いたいそんな気分のときでした
少し不満もあるくらいで、もう少し、話したいという気分のときです。
店を出ると、久しぶりの繁華街のネオンがきらめいていました。平日でしたからそれほどの人出でもないとは思いましたが、久しぶりだったしたので、つい自分を失ってしまいました。
Aさんの手が腰に回っていました。それさえも心地よいように思えました。
少し、人通りが少ないところに行ったとき、Aさんの両手が腰と背中に回ってきました。
ハグされたようになって、きつく抱きしめられました。
私はそれを拒む力がありませんでした。
若いころのように心が高鳴っていました。最初見たときから誠実な感じのAさんには好感を持っていました。
Aさんは私より6歳年下でした。主人とは違ったオーラーに包まれていました
Aさんの唇が私の唇に重なってきました。
少ないとはいえ、人目もはばからず、彼の舌が私の舌に絡まります。
拒否することもなく、当たり前のように近くのホテルに入りました。
ホテルの窓からはいつもの夜景とは違った夜景が広がっていました。
彼がトレーナー上から巧妙にブラジャーの後ろホックをはずし、トレーナーの下から乳房をもみあげます。
「最初見たときから、一目ぼれしたんだよ。ほかの人とは今日のような打ち合わせをしたことなんてないんだ。Sちゃんだけだよ。Sちゃん年上だけど、可愛いんだから・・・」
夫からも長い間言われたことのない言葉に酔いました。
Aさんの指が私のパンティーに入り込んできました。
「そこはダメ!夫にしかられるから・・夫のことは愛してる」
Aさんは気にしていないように「今は僕だけだと思ってください。私にだって妻も子供もいるよ。だから・・・」
もう何年もレスだった私の体はAさんを拒否できませんでした。むしろ、彼の愛撫を待っていました。
ベッドに倒されて、すべての衣類を脱がされ、全裸になりました。
彼の舌が恥ずかしいところを這いずりまわします。体が麻痺してしまいそうな快感が私の体を貫きます
ずいぶん昔の夫の愛撫とは違った愛撫が私を獣にしたような感じでした
あられもない声が出てきました。子供のことも気にしなくていいホテルであるということがそうさせたのでしょう
私の口には彼のペニスが入っていました。口いっぱいになるほどの大きさで、夫の倍ほどもあるかと思うほどです
私の中に彼はたくさんの精液を出しました。主人の45歳ころよりも元気なくらいでした
「こんな歳だから、心配ないから」私はそう言っていました。
「これからもSちゃんこんな風に会ってくれる?嫌いになった?」
私は両手を彼の背中に回して彼の口を吸っていました。
それから、月に二回以上は彼と愛し合っています。夫とは相変わらずレスなのに。
彼以外の人にも「最近、きれいになったね」そういわれることが多くなりました。
恋すると女はきれいになるんでしょうか。いつかは悲しい思いもするでしょうけど、幸せです。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。


以下省略

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

「違わねーよ。本当は太くて硬いので奥まで犯して欲しいんだろ?」

わざと乱暴な言葉遣いで、抵抗しようとしていた腕を掴み万歳するように上から押さえつけて、真帆を動けないようにしたあとで両足を肩にかけて体重を掛け、奥深くまで一気に撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、真帆は背中をのけ反らせて部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を出していた。

ギリギリまで引き抜いて奥まで一気に突き込む。

それを何度も何度も繰り返したあと、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので抜けないように真帆の腰をがっちり引き寄せて膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

チンコから全身に強烈な快感が走り、真帆の奥で大量の精液が噴出。

そのままビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!と精液の塊を膣奥に叩きつける。

「んんっ!…んんっ!…んんっ!」

子宮に精液を取り込むかのように真帆のマンコがぎゅうっぎゅうっとチンコを絞り上げてくる。

思いっきり突き込んで出したので、マンコの奥に精液がへばりついているのか、チンコを抜いてもまったく逆流してこなかった。

「あぁー…いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

俺は真帆を押さえつけたまま、中出しの快感を心行くまで味わった。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、イキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!んぁあああああああーーーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてくるので、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事が多かったけど、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んだりして何度も何度も中出しやごっくん、顔射など、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

「違わねーよ。本当は太くて硬いので奥まで犯して欲しいんだろ?」

わざと乱暴な言葉遣いで、抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて真帆を動けないようにしたあとで、両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

それを何度も何度も繰り返したあと、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

「あぁー…いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてくるので、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事が多かったけど、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んだりして何度も何度も中出しやごっくん、顔射など、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトレイにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて動けないようにしたあとで、真帆の両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

2度、3度と繰り返してやり、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

「いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてきて時にはビチョビチョに濡れ、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んで何度も何度も中出しやごっくん、顔射やなど、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトレイにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて、真帆の両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ……」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

2度、3度と繰り返してやり、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてきて時にはビチョビチョに濡れ、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んで何度も何度も中出しやごっくん、顔射やなど、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

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