萌え体験談

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職場

父との関係は小学生から

現在、38歳の主婦ですが、私自身、小学校4年の頃から父と関係を持っていました。
確かに、初めの頃は痛いだけで非常に嫌でしたが、いつの間にか、非常に気持ちよくなり、自分から父に求めてしました。
中学ぐらいまでは、毎日の様にしていましたね。
高校に入り、彼氏が出来ると段々と父との行為も少なくなっていきました。
大学に入ってから、母が亡くなり、3ヶ月過ぎた頃に、再び父との関係が、再燃しましたが
OLになってからは、殆ど無くなりました。
      
そんな私も、職場で知り合ったT大出身の男性と知り合い結婚。
まあ、今の旦那なわけですが(笑)
彼自身は、女性経験が無かったらしく、交際中も、関係を結ぶことはありませんでした。
結婚初夜も、大変でした(笑)
入れる場所が判らない彼のものを導こうと、触った瞬間にイッテしまって・・・
その後も、入り口ですぐにイッテしまったり、一人前にSEX出来る様になったのは、結婚から1ヶ月過ぎた頃です。
      
そんな、SEX下手の旦那の、おかげで結婚半年で、みたび父との関係が始まりました。
これは、現在も続いています。
旦那には、内緒ですが、うちの娘は全て、私と私の父との間の子です。
血液型では、ばれませんがDNA鑑定とかされたら、ばれてしまうでしょう。
旦那自身は、全く気づかず、「うちの子供は嫁の家系に似ている。美人になる」とか言って喜んでいます。
      
3人娘の母より

夫婦

私は皆さんの体験談を読みお気に入りのメス犬調教、オークション出品、
の体験談を妻に試したいのですが、中々上手くいかず妄想で我慢していた
ある日たまたま営業で寄った小売店でダンボールに妻を入れ放置の話しを
思い出、この中に奥さん居ないかな?窓際のダンボールを見たら穴が開いて
いて、のぞいて見たらおOんこが!旦那さんが来てあなたが初めて気づき
ましたよと、私はもしかして変態夫婦さんですか?そうですよ体験談読んで
くれましたか?私は変態夫婦みたいに妻を調教してダンボールに入れて出荷
したいけど上手くいかない事を話したら、変態夫婦さんが妻に近づき調教
してくださると言う事で、妻の職場、家を教えて写真を渡しお願いして帰りました。
数ヶ月経ち妻の様子も変わらず駄目だったかなと諦めてたけど更に数ヶ月
妻は泊まりで忘年会に、私は1人家で体験談読んで妻が忘年会で回され調教
されてる妄想オナニー何回もして疲れ寝て朝から宅配便が?妻がネットで
頼んだのかな?でかいダンボール私宛て?開け見たら妻がダルマ縛りで入れられていてびっくり!!□妻は目隠しされていて何処届けられたかわからない
ようなので、乳首を触ったリアソコ触ったらもう濡れ濡れ楽しんでいたら
電話が、変態夫婦さんから奥さん届きましたか?調教済みです奥さんには
新しいご主人様に売却しますと言ってあります。ご主人様の命令は絶対服従と調教して有りますのでお楽しみください。
調教内容はDVDに記録して有ります。又追加調教有りましたらいつでもお気軽にお声掛けください。私はお礼いい電話切り妻のダンボールにDVDを持ってテレビにダンボールから妻を出し目隠ししたままチン○くわえさえDVDを
見たら最初は変態夫婦さんの奥様が妻を調教日付けを見たらお願いした2日後
から調教、会社行かずに昼間しっかり調教されていて数ヶ月後には奥様とオークションに出品されレンタル調教、奥様とオブジェのように豪邸の玄関先に飾られていたリ、首輪をして公園を散歩していたり、SMショップショウルームに飾られてグッズのお試し実演したり色々な所でレンタル調教されて
いる所見て妻の口にいっぱい出しました。
妻の目隠し外し妻が私を見てどうしてここに?私がお前のご主人様だと言うと、妻はご主人様このメス犬の調教宜しくお願い致しますと言ってしゃぶり
出したので、今日からお前は犬だ服、下着要らないから全て捨て良いな?
ワンと答えたので全て捨てました。
妻の外出はダンボールに入れて宅配便でレンタルオークションに出品だけで
す。変態夫婦さんのおかげで理想的妻になりました、先日レンタルオークションで変態夫婦さんの奥様を落札して楽しみました凄く調教されていて妻も奥様の様に調教していきます。

不思議な夫婦体験

私は40代、妻は30代。少し年のはなれた夫婦です。
久しぶりに旅行に行くこととなり、アウトドア・ブームなのでキャンプはどうかと。

アウトドア好きの友人に相談。いきなりテントはきついので初心者向けのログハウスかバンガローを勧められた。急なことでどこも満室だったが、キャンセルが出たので行くことに。
関西方面の山奥でしたが行ってみると思ったよりいい感じ。妻も自然を満喫できると大喜び。バーベキュープランのレンタル品を借り受け、いざログハウスへ向かうと見た目大きい建屋。どうも一棟に大人数で泊まれるよう二戸一でした。
ウッドデッキ、ダイニングキッチン、2階にそれぞれドアがあり両方で鍵を開けると出入りできる構造。

周辺を散歩して帰ると、お隣さんが来ており軽く会釈を。火起こしなど準備するのが結構楽しい。妻は小柄で薄化粧に眼鏡。控えめな性格だがこの日ばかりは、はしゃいでいました。

無事バーベキュー終えた頃にはさすが山奥、外は真っ黒。
のんびりしていると、デッキのドアをノックする音が。「良かったらコーヒーでもどうですか?」と女性の声がしたので、恐る恐るドアを開けると人の好そうなご夫婦がいらっしゃいました。
誘われるままにお邪魔し、コーヒーをいただきながらお話しを。ご主人は50代、奥様は40代とのこと。お二人とも落ち着いた感じだが見た目は若い。
お堅い職場に勤められ職場結婚だと。ゆったりした空気の中での会話で安心感から親密に。

アウトドアが好きでここは2回目の利用とのこと。
とても夜空の星がキレイに見える場所があるとのことで行くことになりました。
ライトを照らし、しばらく行くとキャンプ場を見渡せる場所に。ポットのコーヒーをいただきながら星空を見上げるのはとてもロマンチックでした。

闇の中から声が聞こえるので耳を澄ますと女性のうめき声が。声は次第に荒々しくなっていきました。4人とも暗闇の向こうで何が起こっているのか分かった。
ご主人が「時々あるんですよ。若いっていいですね。邪魔しないようにしましょうよ。」とにっこり笑って言った。しばらくすると暗闇から男女が帰っていった。

そのあとログハウスに帰りシャワーを浴び2階へ。パジャマ姿の妻はいつもより色っぽく見えた。私は「、びっくりした。凄かったね」と。妻も「暗闇で何をしているのかを想像しただけで興奮した」と言いった。

するとまたドアからノックの音が。開けると、また奥様が「良かったら、一緒に飲みませんか?」と。
お部屋へ行くと月明かりの中でウイスキーを飲まれていた。ウイスキーを一杯飲み干すとご主人が「いやー、熟年ですが、あんな場面に出くわすとなかなか眠れなくて」と苦笑いを。奥様も妻もクスクス笑った。
いい雰囲気の中、少し飲みすぎた感じがした。酔った妻も色っぽかったが、月明かりに照らされた奥様はそれ以上だった。
ご挨拶をし、部屋に戻ったがなかなか寝付けない。妻の手を握ったが「ここじゃ駄目だよ」と笑われた。

ウトウトしかけたころ妻が「ねえ、聞こえる?」と言った。ドアの向こうから奥様の声が聞こえる。あの後なので何をしているのかすぐにわかった。
好奇心を抑えることが出来ず、こちらのドアを少しずつゆっくり開けた。妻も止めなかった。
もう少しドアを開け、声を聴くつもりが開けてびっくり!あちらのドアは開いたままで、荒々しい声とともに、そこには月灯りの中、長い髪を乱しながらご主人にバックから攻められている奥様がいた。
昼間のご夫婦からは想像もできない激しさに圧倒され見入っていると、ご主人がこちらに気づいた。「ごめんなさいね。ここで終わると切ないので最後までさせてください。」といった。

その言葉で見られていることに気づいた奥様は腰を振りさらに声を上げた。
妻と私も酔っていたせいもあったのか、感情を抑えきれずお互いを求めた。妻を脱がした。「やだ、乱暴」と言われたのがさらに私を刺激した。
胸から下へと愛撫し股間に顔をうずめるとそこは見たことの無いほど濡れていた。
激しく舐めまわしギンギンにいきり立ったものを妻に入れたら我慢できずに声をあげた。

その時に気づいた。ドアが開いている!いつのまにかご夫婦がこちらを覗き込んでいた。妻も見られていることでさらに興奮し激しくなった。
「いい、もっとついて!」こんな言葉初めて聞いた。同時に最高のフィニッシュを迎えた。気が付けばシーツがびっしょりに。
ご主人が「奥様、潮を吹かれるんですね。素敵です。」と言われた。その時奥様はご主人大きめの一物を夢中で咥えていた。
そのあとはお互いを刺激しあいSEXを続けたがスワップにはならなかった。疲れ果て自然と寝てしまった。

小鳥の声で目を覚ました。目を覚ました妻が抱き着いてきた。ドアは閉められており、お隣のご夫婦は出発された後であった。連絡先の交換はしていた。また会えたらいいなと私は思っていたがなぜか妻も思っていた。
何か月か過ぎ、冬が近づいたころご夫婦から連絡がきた。

百年の女

 朝コンビニで買うコーヒーは、缶のコーヒーから豆をひいて入れるタイプのものに変わった。
 「おはようございます」
 隣でカップを装填したのは、昨日職場を退職した直属の上司だった。
 作業着を着ていたので、今日から早速どこかの仕事に向かうところなのか。
 昨日は一家で職場にあいさつに来られた。
 「胃を切っちゃってから調子が出なくてねえ」
 その時はじめてお目にかかった奥さんのるみさんは、職場の皆に買ってきた缶コーヒーを配っていた。
 
 「少女が大人になる期間はどのくらいでしょうか」
 結婚式の余興にしてはきわどいものがあるクイズ。底辺と名指しされても仕方のないレベルだった。
 「ひとつきです」
 寒っ。
 しかし、ちょうどひと月前に、〇〇山の展望台で、車の中で婚前交渉に及んだ上司の話では、るみさんは初めてではなかった。

 遠い記憶だった。
 今コーヒーを配っているるみさんはしかしワンオーナー感半端ない貞淑な人妻そのものだった。
 

美魔女を試食した私

私はちょっとした出来心で職場のパートさん3歳年上の女性(44)と性行為しました。
一言で言うと美魔女です。透明感があって清楚でスタイルも抜群、お喋りをしてる様子から家庭は裕福で服装もお洒落です。
ジェラシー感は常にありました。
たまたま仕事が午前中で終わったので一緒に昼食をとった後私の家に呼びました。
当たり前ですがまったく無警戒のりさ子さんは普通にOKしてくれました。
りさ子さんのノースリーブワンピースにすでに私自身興奮しやりたいと思いました。
まずは紅茶を飲みながら談笑、りさ子さんの仕草が上品でたまりません。
チャンスがきました!
トイレ貸してほしいとりさ子さんが言ってきたので「ウォシュレットじゃないけど平気ですか?」と聞くと戸惑った顔しながらも「うん」と返事しました。
こっそりりさ子さんの排尿音を聞くことができました。
寝室に誘い込もうと私が寝室で寝たふりをして待ってると案の定りさ子さんは私を探しに来ました。
りさ子さんが「ちょっと大丈夫?」と私に接近してきたので下から抱き付き身体を入れ替えると「きゃああ 何してんの?」とあたふたするりさ子さん。
ノースリーブなのでりさ子さんの脇を舐めてみると身体全体に電気が走ったみたいにビクンとなり「ああ~っ嫌!!!!」
りさ子さんがもがくので私はのしかかると「どいて! 帰るから!」強めの口調。
とりあえずキスからしようとするとりさ子さんは顔を背けさせてくれません。
顔を舐めると「ああ~っ」うつ伏せになるりさ子さん。
綺麗な髪を匂いながら撫でると髪が性感帯なのか「ぅぅ~ん」を繰り返すりさ子さん。
りさ子さんの両胸を揉むと「んんっ」またもがきだし「やめてよ!変態!」と言われちょっとムカついたのでお尻を触ると「あん あん」もがきながら喘ぐりさ子さん意外と敏感。
結構気が強いりさ子さん。
私も遠慮せずりさ子さんのパステルカラー青パンティーを見て「お洒落なパンティー」褒めても「嫌っ 嫌っ 」全力で抵抗される。
りさ子さんへ強めにスパンキングすると「んんっ ぐぅ」と呻き私は「諦めなよ、じたばたするともっと叩くよ」と言うと力を抜いたりさ子さん。
その隙にパンティーを脱がすと「はぁ! やん」敏感なりさ子さん。
思ってた通り白くて垂れていなくて形も良い美尻。
お尻を揉みながら割れ目に鼻を近づけると臭い!でも最高!割れ目を舐めると「はううぅぅ~
あん あん ううっ」完全に感じてるりさ子さん。
オエッってなるほど臭いりさ子さんのお尻の割れ目に満足する私。
そのままクンニすると「ダメ 嫌っ やめて」を連発するりさ子さん。
「ひぃぃ~ ぁぁぁ ん~むぅぅ ああ! きゃあ おぅぅ」腰を振るりさ子さん。
りさ子さんはそのままオーガズムへ!
りさ子さんのパンティーを嗅ぐ私、パンティーライナーが程よく黄ばんでいる。
しばらく動けないりさ子さん、私がコンビニに行ってる間に帰ってました。

美姉妹花びらツートップ

 本当に年甲斐もなく品のない話で恐縮です。
 それも毎度のことでまたあんたかと思われた方は華麗にスルーしてください。
 
 先生と呼ばれたその初老の男が週末に開く麻雀に参加することになったのはただ近所付き合いの延長で他意はなかった。
 「ロン、ガンマン」
 「え、また八千点の放銃ですか。やってられないなあ」
 黒縁眼鏡の奥の眼光が鋭く光った。
 「今日はこの辺で。私は上がらせてもらうよ」
 「勝ち逃げですか」
 もとよりお遊びで勝ったも負けたもなかったが。
 先生が機嫌よく退席した後でメンツは解散。僕は一人まだ宵の口だというので出されたビールをちびちび飲んでいた。
 そこへその日は近所でお祭りがあったのだが浴衣姿の三十絡まりの女性が二人部屋に入ってきた。
 「旦那は寝ちゃったか」
 先生の後妻で名はさやかさんといったか。
 もう一人は見覚えがあって会社の上司のはるかさんだった。
 「お姉ちゃん。この人私の部下」
 「え~。じゃあ、あんたの言うこと何でも聞いちゃうんだあ」
 確かにお月さまのような丸顔は二人ともよく似ているしムチムチとした体は女性の魅力を発散させていた。
 「お風呂入りたいんだけど、君、一緒に入る」
 さやかさんがいうと
 「私も入りたい」
 はるかさんも呼応するかのようにそういった。
 
 「まあ。元気がいいのね」
 浴槽に浸かりさやかさんの胸の突起を舌で転がしていると、はるかさんはそれを見てひとり指を自らの花びらに這わせ声を出し始めた。
 狭い洗い場でさやかさんが上になり腰を震わせた。
 「次ははるかよ」
 職場では独身でヴァージンを装うはるかさんも上になると普段考えられないような声を上げて果てた。
 洗い場の床にははるかさんの膣内からぽたぽたと白い液体が落ちた。
 「あら。いっちゃったの」
 先生とはご無沙汰だというさやかさんが残念そうに言った。

彼氏の知合いにレイプされてしまいました

私は都内に勤務している27歳です。
同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。
彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、まだちゃんと言葉にしてもらっていませんが彼と結婚するんだろうなと思っています。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。
居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人で、ちょっと苦手なタイプでした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。
「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。
「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時に騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
「やっ!いや!離して!!ほんとムリっ!」
私は必死に抵抗しましたが、藤木さんは私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ち好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃねww」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないね」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください!こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐにエロい声出して喘ぐようになるから合意だって♪」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺にはもっとしてって聞こええるけど?」
そう笑いながら言われて、クリを吸われました。
「きゃぁっ!」
突然の刺激に悲鳴が出てしまい、そのあとも好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくてビクビクって体が反応するのが悔しかった…
でもこんな最低な人間に負けるもんかって思って耐えていると
「なかなか頑張るんだね~、でもいいの?さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取って、私に見せ意地悪そうに笑いました。
「やだっ!返してっ!」
私は取り返そうと必死に手を伸ばしたのですが
「は~いまたうっそ~♪隙あり~ww」
と私の上に覆いかぶさり、無理矢理入れてきたんです。
「いやああああああーっ!!」
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
「うっせーなー、静かにしろよ」
乱暴に腰を動かされ奥まで突かれると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。
私はレイプされてしまったという絶望感でもう抵抗する気力もなくなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
「そうそう、黙って犯られてたらいいんだって。絶対気持ちよくしてあげるからww」
と言って乱暴に動いて奥をガンガン突いてきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。
奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」
と言われて、彼氏よりずっと激しい腰使いで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。
勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。
「めっちゃエロい声出してんじゃん。実はあいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?てか犯されていくとかマジ淫乱だね」
そうバカにされたように言われて自分がものすごく淫らに思えて悲しくなりました。
だけど彼よりずっと大きくて、長い挿入時間、ずっと激しい腰の動きで突かれ続けて…負けてしまいました。
「マジで可愛いと思ってたから絶対はめてやろうと思ってたんだ」
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり
(やめてー!)
と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。
そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。
藤木さんは、力の入らない私の両腕を抑えつけて動けないよう姿勢にして、
「あー、やべ。イク。出るわ」
と言って中に出されました。
彼にも中に出されたことがないのに。
藤木さんは私をレイプした後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。
そのあともう一度藤木さんに犯され、しかもその様子をスマホで動画撮影されていました。
それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。
このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

彼の友達にレイプされました

私は都内でOLをしている27歳です。

同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。

彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、彼といるととても穏やかで幸せな気持ちになれます。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。

居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。

「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。

「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け、
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時、騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
そして藤木さんは、私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで、
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ちに好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔が真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないなあ」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください、こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐに泣いて歓んでるようになってるから合意だって」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」
そう笑い言われて、クリを吸われました。
好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくて…

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取ると、私に見せ意地悪そうに笑いました。
そして私の上に覆いかぶさり、入れてきたんです。
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
乱暴に腰を動かされ奥を突かれてると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。

藤木さんは
「すぐに感じるってww」
と言って今度は小刻みに動いて奥をズンズン押してきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。

奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」と言われて、彼氏より遥かに激しい腰の動きで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。

勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。

「君さぁ、あいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?」
自分がものすごく淫乱に思えて悲しくなりました。
だけど、彼よりずっと大きくて、彼より長い挿入時間、彼よりずっと激しい腰の動きで突かれまくり…負けてしまいました。
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり(やめてー!)と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。

そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。

最後は中に出されました。彼にも中に出されたことがないのに。

藤木さんは私を犯した後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。

そのあともう一度藤木さんに犯され、気付かないうちにその様子をスマホで動画撮影されていました。

それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

彼の知り合いにレイプされてしまいました

私は都内でOLをしている27歳です。

同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。

彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、彼といるととても穏やかで幸せな気持ちになれます。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。

居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。

「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。
「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時に騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
「やっ!いや!離して!!ほんとムリっ!」
私は必死に抵抗しましたが、藤木さんは私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで、
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ち好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないね」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください!こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐに歓ぶようになるから合意だって♪」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」
そう笑いながら言われて、クリを吸われました。
好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくて…

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取ると、私に見せ意地悪そうに笑いました。
「やだっ!返してよっ!」
私は取り返そうと必死に手を伸ばしたのですが
「隙あり~」
と私の上に覆いかぶさり、むりやり入れてきたんです。
「いやああああああーっ!!」
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
乱暴に腰を動かされ奥を突かれてると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。

私はレイプされてしまったという絶望感で私は抵抗する気力もなくなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
「マジで可愛いと思ってたから絶対はめてやろうと思ってたんだ」
と言って乱暴に動いて奥をガンガン突いてきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。
奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」
と言われて、彼氏より遥かに激しい腰の動きで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。

勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。
「実はあいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?ってか犯されていくとかマジ淫乱だね」
そうバカにされたように言われて自分がものすごく淫らに思えて悲しくなりました。
だけど彼よりずっと大きくて、長い挿入時間、ずっと激しい腰の動きで突かれ続けて…負けてしまいました。
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり(やめてー!)と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。
そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。
藤木さんは、力の入らない私の両腕を抑えつけて動けないよう姿勢にして、
「あー、やべ。イク。出るわ」
と言って中に出されました。
彼にも中に出されたことがないのに。

藤木さんは私を犯した後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。

そのあともう一度藤木さんに犯され、しかもその様子をスマホで動画撮影されていました。

それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

彼の知り合いにレイプされてしまいました

私は都内でOLをしている27歳です。

同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。

彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、彼といるととても穏やかで幸せな気持ちになれます。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。

居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。

「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。
「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時に騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
「やっ!いや!離して!!ほんとムリっ!」
私は必死に抵抗しましたが、藤木さんは私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで、
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ち好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないね」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください!こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐに歓ぶようになるから合意だって♪」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」
そう笑いながら言われて、クリを吸われました。
好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくて…

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取ると、私に見せ意地悪そうに笑いました。
「やだっ!返してよっ!」
私は取り返そうと必死に手を伸ばしたのですが
「隙あり~」
と私の上に覆いかぶさり、むりやり入れてきたんです。
「いやああああああーっ!!」
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
乱暴に腰を動かされ奥を突かれてると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。

私はレイプされてしまったという絶望感で私は抵抗する気力もなくなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
「マジで可愛いと思ってたから絶対はめてやろうと思ってたんだ」
と言って乱暴に動いて奥をガンガン突いてきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。
奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」
と言われて、彼氏より遥かに激しい腰の動きで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。

勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。
「実はあいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?ってか犯されていくとかマジ淫乱だね」
そうバカにされたように言われて自分がものすごく淫らに思えて悲しくなりました。
だけど彼よりずっと大きくて、長い挿入時間、ずっと激しい腰の動きで突かれ続けて…負けてしまいました。
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり(やめてー!)と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。

そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。

最後は中に出されました。彼にも中に出されたことがないのに。

藤木さんは私を犯した後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。

そのあともう一度藤木さんに犯され、しかもその様子をスマホで動画撮影されていました。

それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

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