萌え体験談

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職場

寄り道

「あっ。お疲れさま。」
仕事場のビルを出て帰宅するため駅へ向かっていたボクは、曲がり角で突然声を掛けられて吃驚した。
それは同じフロアで働く娘だった。席は確か、ボクらの背中を見る位置にある隣のシマだったように思う。

「あれっ、お疲れさま。君も?珍しいねぇ。」
「ええ。ふふっ。ちょうどキリがよかったので。?いつも遅くまで、お仕事なさってますよね?」
そう言った彼女もほぼ毎日残業していた。夜遅くまで女の子を働かせて良いのかなと思いながら、別会社
という事もあり、余り深くは考えずにいた。同じフロアで働いてはいても様々な会社の集まりなのである。
「君こそ。いつも遅いようだけど、大丈夫なの?」
「わたしは、もう、慣れちゃいました。うふふっ。」

そういえば以前のトラブル対応時にも彼女はいた。徹夜作業メンバに紅一点だったので、よく憶えている。
噂話には疎いボクだったが、どうやら彼女が婚約したらしいという話しを小耳にはさんでいた。

「あのう。よろしかったら、ちょっと飲んでいきませんか?明日、お休みですよね?」
以前から話しをしてみたいと思っていたボクは「いいですね。じゃあ、ちょっとだけ」と応えていた。
後ろめたい気持ちなど一切なかったから、妻には「会社の人と少し飲んで帰る」と電話を入れておいた。

彼女に連れられて入った店は、ガード下の小さな居酒屋だった。間口が狭く奥へと細長い。
常連客の陽気な話し声の中、カウンター席の奥へ進み並んで座ると、とりあえず生ビールを注文した。

「へぇ、意外だな。よく来るの?」
「たまに寄るんです。なんか、落ちつくんですよ、ここ。」
「じゃあ、ツマミは御任せしよっかな?」
「お嫌いなものとか、あります?」
「何でも大丈夫。好き嫌いないンだ。」
「よしっ、それじゃあ?うーん、おすすめを?ナンにしよっかなー」

お品書きを眺める表情を可愛いと感じた。整った顔立ちを、こうして間近で見る機会もないだろう。
小さな輪郭の白い顔。薄めではあるが眉毛の形がいい。くっきりした二重瞼が涼やかで、睫毛が長い。
同年代の娘達より地味な服装ではあるが野暮ったくはない。彼女の装いは、どこか品のよさを感じた。

とりあえずと言いながら彼女が4品ほど頼むと、カウンター越しに老夫婦が愛想よく受け応える。
確かに居心地がいい。最初は手狭に感じていたが、こうして座ってみると程よい大きさに思えてくる。
「いいお店ですね。」
思わず老夫婦に声を掛けると、にこやかな笑顔が返ってきた。隣の彼女も嬉しそうに微笑んでいる。
明るい店内は心地よく賑やかで、ゆっくりと時間が流れる雰囲気にボクは懐かしささえ感じていた。
並べられた品々に舌鼓を打つ。どの料理も絶妙に美味しく酒も進んだ。つくづく居心地のいい店だ。

「お酒は、強いほうなの?」
「うふふっ。そんなに強くはなぃんですよぉ。」
そう言って笑う彼女は、ほんのり頬を赤らめていたが、さほど酔った風には見えない。
彼女の言葉に微かな関西方面のイントネーションを感じて訊いてみると、実家は兵庫なのだという。
「やっぱりぃ、わかっちゃいますぅ?」
「うん。あの子も、でしょ?えっと?」
通路を隔てたフロアの娘と談笑している彼女を幾度か見かけた事があった。
「あっ、そぅです、そぅです、彼女は大阪寄りぃの奈良なんですけどぉ。」
「なんとなく、同期なのかなって思ってたんだけど?」
「同期は同期なんですけど。じつは高校の頃からの知り合いなんです。」
「へぇーっ!」
「でしょー?けっこう長ぁい付き合いなんですよ。彼女とは。」

ほろ酔いの世間話は転々と移り変わり尽きる事がない。彼女の意外な一面を垣間見れた気がした。
くだんの婚約についても聞きたかったけれど、彼女が話す素振りをみせないので敢えて尋かずにいた。

残業が多いため、電車通勤をやめて会社の近くへ引っ越したのだと話していた彼女の携帯電話が鳴った。
「あ、すみません。?はい?もしもし?」
聞き入る彼女の表情が曇った。あまり良い知らせではないらしい。仕事場からの呼び出しかと思ったが、
娘は一言も話さずに通話を切った。携帯電話を持つ手が心なしか震えていた。

「大丈夫?どうしたの?」 ついつい訊かずには居れないほどに、彼女の表情が青ざめてみえた。
「?誰だか、知らない人なんですよ。」
「ええっ?」
「先週くらいからなんですけど?わたし、なんだか怖くて。」
「それって?心当たりとか、ないの?」

しばらくじっと考えていた彼女だったが、やはり思い当たるふしはないらしい。
連日のように残業で遅くなって部屋に帰ると、待っていたように着信があるのだという。
最初にかかってきたとき「おかえり」と男の声が聞こえたらしく、それが彼女を怖がらせていた。

「送っていくよ。なんだか、心配だから。」
「えっ、いいんですか?」
ともすると沈みかけていた彼女の表情がパッと明るくなった。ボクは黙って微笑み頷いてみせた。
「じゃあ、焼酎熱燗ひとつ、頼んじゃおぅかな。」
「ははっ、やっぱり強いね?」
「外、寒いですからネ。中から温まっておかないと。うふふっ。」
「それじゃ、ボクも少し付き合おうかな。」

店を出ると冷たい風に迎えられた。お代わりした彼女に付き合ったボクも、大分酔いが回っていた。
さすがに風にさらされた皮膚は冬の寒さに縮みこんだが、熱燗のおかげで躰の芯は温まっていた。

日常化した残業と緊急の呼び出しのために近くへ越してきたのだというように、彼女の住む建物は
仕事場のビルが望める位置にあった。これほど近ければ残業して働くには安心だし、便利だろう。

新築らしい外観と機能を備えたマンションだった。比較的安い賃料なのだと彼女は話していたが、
洗練された風情のエントランスといい天井の高さといい、それほど安いものとは思えなかった。

ふたりきりでエレベータに乗り込んだ瞬間、ボクは急に自分が場違いな存在であるように思われた。
こんな時間に、ここにいてもよいのだろうか。誰かに見咎められれば弁明の余地などある筈もない。
霞みかけた理性が「早々に引き返せ」という警報を発していたけれど、それは遠くに聞こえていた。

カチャリ。施錠を解く音に続きドアが静かに開けられた。
「どうぞ」 という彼女の声に招き入れられて、ボクは引き返すタイミングをひとつ失った。

間取りは1LDKだろうか。間接照明の中、ボクは彼女のあとをついてリビングに案内された。
羽織っていたコートを脱ぐように言われ彼女に渡すと、それは玄関脇のハンガーに掛けられた。
「温かいお茶にします?」
「うん。でも、ホントお構いなく。」

多少酔ってはいたが、長居をするつもりはなかった。例の電話は、いつ架かってくるのだろうか。
温水式の床暖房なのか乾燥するでもなく居心地のよい室温に保たれていた。眠気に誘われてくる。

「いつもなら、わたしが帰るとすぐに架かってくるんですけど。」
ローテーブルにお茶を運んできた彼女が申し訳なさそうに言った。
「まぁ、もうちょっと様子みて、架かってこないようなら?」 帰るよ、という言葉を濁しながら
ボクは出されたお茶を一口すすった。彼女も言わんとするところは察したようで、黙って頷いた。

リビングでテーブルを挟んで座っていると、ボクの中に再び「場違いだ」という思いがよぎった。
しらふであれば、きっと居たたまれなくなっていただろうが、酔いがボクを部屋に留まらせていた。
?やけにねむいな?やばいぞ、もう?帰らないと、帰れなくなる?調子にのって飲みすぎたか?。

急に目蓋を開けていることが辛くなってきた。ただ酔って眠くなるのとは、違う気がしていた。
「じゃあ?ボクはそろそろ?」
言いかけて腰がくだけた。ボクを見つめる彼女が満足そうに微笑んでいるような気がした。
「だいじょうぶですか??無理しないで?わたし、シャワー浴びてきますね?ふふっ。」
焦点の定まらないボクの目の前で、彼女は立ち上がって一枚ずつ服を脱ぎ始めた。
日中仕事場で着ていた服が彼女の足元に落ちてゆく。下着姿になると、彼女は浴室へ向かった。
「?少し、横になっていてくださいね。?すぐに戻ってきますから。」

浴室のドアが閉まる音が聞こえた。白い下着姿の映像を反芻するうち、知らずにボクは勃起していた。

シャワーの水音が止んで暫くするとバスタオルに身を包んだ彼女が戻ってきた。仄かに湯気が香る。
白い肌が火照っていた。化粧を落した表情は、いつもより少し幼くみえた。可愛らしいと思った。

相変わらず酔いは残っていたが眠気は引いていた。何かがおかしい。頭の奥底で警報が鳴っていた。
「?奥さんとは?仲がよろしいんですよね??」
彼女の声は耳に届いているが音が曲がって聞こえてくる。まるで機械的に操作されたかのような音色。
「?彼と?初めて?だったんですけど?感じなかった?んです?おかしいんでしょうか?わたし。」

やはり何かがおかしい。耳鳴りに似た違和感を覚えた。理性的な意識が霞み始めているように感じた。
「?このままでいいのかな?って?ごめんなさい?悪いとは思ったけど?ためさせて?ください。」
いったい?このコは何を言っているんだろう?言っている意味が?まるで、わからない?。

「きみが?なにを言ってるのか?ボクには?わからないよ?。」
自分の声も湾曲して遠くから聞こえてくる。ボクは今まで経験したことのない酩酊感の中にいた。
「?あなたなら。いいと思ったの?やさしそうだもの?。」

ふわっと抱きついてきた彼女の香りにボクは抗えず、無意識のうちにバスタオルを解いてしまった。
彼女の優しげな香りに包まれているという希薄な現実感。半覚醒の中にふわふわとボクは漂っていた。
まるで他人のようなボクの指先は温かい太腿の内側を彷徨い、彼女の敏感な箇所を探ろうとしている。
じっと肺の中にわだかまっていたような熱い吐息が躊躇いがちに可愛らしい口元から漏れ出してくる。
職場では清楚な面差しの彼女が、切なげに眉をひそめ、とろけそうな甘い声色を発して鳴いていた。

まどろみの中でボクの掌は彼女の股間を覆っていた。指先は、ちょうど陰唇の上に置かれていたが、
曲げられてはいない。手のひら全体で股間の肉を揉み解すように、ゆるやかに楕円を描いていった。
その淫靡なマッサージが心地よいのか、彼女の白い内腿は知らぬうちに開き気味になってゆく。
彼女が何も感じなかった筈はないと思った。とても感じやすいカラダだとボクは感じていた。

ボクの指先に、温かく潤んだ秘肉の湿り気が伝わってくるまでに、さほど時間は掛からなかった。

「?ぁん?ぁはっ?」
喘ぎ声をもらした彼女が、白い躰をくねらせた。両脚は股間をさらけだすように開かれている。
煌々と燈る蛍光灯の下に横たわる美しい曲線で構成された裸体。それが彼女だと思うと興奮した。
軟らかく溶け出した股間の肉に指先を丸めて浅く沈めると、中指の先端が温かい愛液に浸かった。
指先を動かさず手のひら全体で優しく捏ねるように回してゆくと彼女の内腿がヒクヒクと震えた。

いつの間に脱いだのか全く記憶になかったが、気がついたときには、ボクも全裸になっていた。
両脚を広げた肢体の上に覆いかぶさり固く勃起した陰茎で彼女の股間から伝わる温もりを感じていた。
ボクは、白い乳房を交互に口腔に含んでしゃぶり、尖った乳頭を舌先で転がしては彼女を喘がせた。
乳房の弾力を両の掌に感じながら、唾液で濡れた彼女の乳頭を指先で摘んでさすり、ころがした。
「?ぁ・あ・ぁあっ、んあっ?ぁん。」

ふたたび指先を白い股間に忍ばせたボクは、中指でトロけそうになっている彼女の陰唇を浅く混ぜた。
軽く曲げた中指は易々と秘肉に沈みこんでゆく。ボクは、中指をゆっくりと膣奥へと送りこんでみた。
「?ぁあ・ぁんっ。」
恥らうように喘ぐ口元を隠そうとする彼女の指先。さりげない仕草のひとつひとつが艶かしい。

中指を根元まで差し込んだボクは、指先を真っ直ぐにのばしたまま、ひらひら掌を震わせてみせた。
「あぁんっ!ぁああっ!ぁああああっ!?ぃや?ィっちゃ?う?ぁあんっ!ぁああっ!」

白い歯先をみせて喘ぎ乱れる彼女を見下ろし眺めていると、暗い欲望がぐらぐらと煮立ち始めた。
ボクは深く沈めていた中指を秘肉から引き抜くと、代わりに怒張した亀頭を潤んだ肉に押込んでいった。
ぬるんっと秘裂に押し入った亀頭が、彼女の肉と交じり合う。可愛らしい陰門が、ひし形に歪んだ。
「ぁ・あっ・ぁあっ・あ?ぁあっ?ぁんっ。」

大きく左右に開いた白い股間にボクの股間が密着してゆく。根元まで沈んだ陰茎を包んで、秘肉が蠢く。
「?ぁ?キモチぃぃ?すごい?わ?ぁあっ?もっと?おねがい?もっと?」
ボクは彼女の足首を掴まえると左右に大きく広げ白い肢体を折り曲げて、ゆっくりと尻を振り始めた。
ぢゅっぢゅぢゅっ?じゅっくぢゅっく?ぢゅっぷぢゅっぶ?と、淫らに湿った音を立てて鳴らした。

あの大人しそうな彼女の股を、こんな風に自由に広げていることが、いまだに信じられない。
整った顔立ちが愉悦の表情を浮かべて喘ぎ悶えている。ボクの陰茎を咥えた彼女の秘肉が眼下にある。
浮き上がった彼女の股間に「ヌっプ、ぬっぷ」と沈み込む陰茎が自分のモノであるという実感がない。
ただ、自分に組み敷かれて淫らに揺れ蠢く白い裸体をひたすらに味わいたいと尻を振り動かしていた。

「?ぁっ?だめっ?ィっちゃぅ?いくっ?あぁんっ!ぁああぁあんっ!あぁああっ!あ゛っ?」

ひくんひくんっと背中を大きく仰け反らせた彼女は、ふるふると白い内腿を震わせていた。
絶頂に達したらしく、うっとりとした表情を浮かべてこちらを見やり、はにかむように微笑んだ。
透き通るような白い顔を赤らめている。それは、あどけない少女を思わせる可愛らしい表情だった。

「もう、コレ?抜いちゃっても、いいのかな?」
勃起した陰茎は、まだ彼女の胎内に収まったまま固い。ボクは彼女に見えるように股間を浮かせた。
彼女は、答えず黙って白い指先を股間にのばした。秘裂に刺さった陰茎を確かめるように触れた。
「あたしの中に?あるのね?うふふっ。すごく?熱いわ?」

だいぶ汗をかいていた。あの得たいの知れない酩酊感はない。欲情は残っていたが、帰らねばと思った。
尻を持ち上げ陰茎を引き上げようとすると、彼女は半身を起こし両手をのばして、しがみついてきた。
「いやっ?もう少しだけ一緒に?いて。お願い?ねっ?」
「でも?もう帰らないと?」
「?おねがい?」
すがるような切ない眼差しで見上げてくる瞳にボクは吸い込まれそうになった。
突然、胎内で屹立したままの陰茎を包み込んだ温かい秘肉が、ざわざわと淫らに蠢き始めた。
「?ね?」

潤んだ瞳を見下ろしながら、ボクの尻は勝手に揺れ動いていた。白い股間に腰を合わせてゆく。
陰茎が秘肉を掻き混ぜるさまを見せ付けるように、ボクの両手は彼女の足首を掴んで広げていった。
?ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、じゅっぷちゃっ、ぢゅっちゃ、ぢゅっちゃ、ぢゅっぶぢゅっちゃ?
「?ぁあ・はぁあっ・あっ・ぁあっ・んぁっ・ぁんあっ・あ・あっ・あんっ・あ?」

白いのどを見せるように仰け反り悶える姿を眺めていても、まだボクの中では信じられない。
上品で控えめな良家のお嬢さんの白い肢体を、思い切り淫らに広げているという現実。
そして、ボクの一部は彼女の一番繊細な箇所に潜りこんで拡げ掻き回しているのだ。
あの整った美貌が、悩ましく切なげに眉根を寄せてヨガって悶えていた。

「?ぁあっ・あんっ・ぁあっ・ぁんっ・あんっ・あんっ・ぁあんっ・あんっ・ぁんっ?」
彼女の白いひたいが薄っすら汗ばんでいた。ボクも、いつのまにか汗だくになっていた。
仰向けになりながら丸い尻が浮き上がってくる。ヘコヘコと深く貫いて欲しそうにうごめく。
「?奥に?もっと?ぁあっ?もっと?あ・ぁんっ、いい、すごい?わ?あ・ぁんっ・もっと?」
興奮状態にあって懸命に揺れ動いていたボクにも絶頂の予感があった。もう限界がちかい。
「?ぁんっ・あぁあんっ?イっちゃぅ?ィクっ?あぁんっ!ぁああぁあんっ!あぁああっ!あ゛っ?」
「んう゛っ!??あっ。」
陰茎を引き抜き膣外に射精することはできなかった。ボクは彼女の奥で果ててしまっていた。

横たわる彼女が微かに頭をもたげてボクを見つめていた。彼女は満足そうな表情を浮かべて微笑んでいた。
「?ご、ごめん?はやく、あ、洗わないと。」
「うん。大丈夫。?うれしいわ。ホントよ。」
「?で、でも。」
「安全日なの。だから、安心して。」

浴室で一緒に躰を洗いあったあと、ボクは彼女の部屋を出た。送り出す彼女の表情は幸福そうだった。

最寄り駅に着いたボクの携帯にメールの着信があった。先ほど別れた彼女からのメールだった。
『今日は、本当に、ありがとうございました。』
短い一文のあとに長い空白行がつづき、最後に明日の日付と時間が記されていた。『?』と、一緒に。

彼女が指定してきたのは、妻が昼間パートに出ている時間帯だった。翌日もボクは、彼女の部屋にいた。
カーテンごしに陽光が部屋を明るく照らす中、ボクは彼女の白い躰を開き潤んだ肉を掻き混ぜていた。
恥ずかしげに喘ぎ鳴く可愛らしい声色が、何ともいえぬ嗜虐心を煽りたて膣奥を突くよう誘い込んだ。
しなやかに背を反らせ惜しげもなく太腿を広げてみせる股間に深く繋がって激しく揺り動かしていた。

震えるようにして絶頂に達した彼女の膣中でボクは再び射精し果てていた。それを彼女が望んでいた。
胎内に放出されたボクを感じたらしい彼女は、とろけそうな笑みを浮かべていた。淫蕩な微笑だった。
いつも控えめで淑やかな白い顔は、頬を微かに赤らめて恥らうような可愛らしい表情を見せていた。

妻への後ろめたさもあり、余韻を楽しむような余裕もないまま、ボクは早々に着替えて部屋を出た。
彼女は、引き止めるでもなく戸口までボクを見送ると「じゃ、また。ね?」と言って微笑んだ。

仕事場では以前と変わらぬ関係を保っていたが、終業時刻近くに彼女からメールが届くようになった。
表題も文面も一見すれば仕事の連絡メール。けれど、内容はボクを淫らな寄り道に誘うものであった。
毎日でも毎週でもなく規則性もない彼女の誘いは、ボクの頃合いを見計らったかのように届けられた。

主導権は彼女にあったけれど、彼女はそれを仄めかす素振りさえも見せずに背徳の関係を求めてきた。
寄り道をする度に彼女のからだは熟し潤みやすくなって、可愛らしい尻を器用に振るようになった。
ベッドの上で身悶えながら切なげに洩らす喘ぎ声が耳に心地よかった。儚くも淫靡な響きの音色だ。
楚々として控えめな彼女が奏でる、可愛らしく卑猥な鳴き声が聞きたかっただけなのかも知れない。

桜が咲く頃。彼女の婚約が解消されたという噂が職場に流れた。一体何が本当なのか分らなかったが
暫くするうちに、突然、彼女から退職する旨のメールが仕事場の関係各位宛てで送付されてきた。
事の真相を確認する暇(いとま)もなく、翌日には彼女はボクの前からいなくなってしまった。

平穏な暮らしが戻った事でボクは安堵していたが、同時に心の片隅では一抹の寂しさを感じてもいた。

彼女が去って既に一年が経ったころ。再び彼女と出会ったのは、意外にも最寄りの商店街でだった。
「こんにちは。おひさしぶりですね?」
あまりにも気さくに声をかけてきた彼女に、ボクは面食らった。赤ん坊がベビーカーで眠っている。
「あれ?結婚したんだ?」
ボクの問いには答えずに、彼女は謎めいた微笑みを浮かべた。
「ここ、住みやすい街ですね?あたし、気に入っちゃいました。」
「う、うん。そりゃよかった。」
「また、お会いするかも知れませんね?」
じゃあまた、と言って可愛らしく手を振ると、彼女は待ち合わせていたらしい誰かの方にも手を振った。
立ち去る彼女が向かう先には彼女の同期だと聞いた娘が立っており、ボクに気付くと会釈して微笑んだ。

彼女たちは並んで小さく手を振ってみせると踵を返した。背を向けて遠ざかってゆくふたりと赤ん坊を
ぼんやり眺めていたボクは、何となく自分の役割りが分ったような気がした。

懐かしのボロアパート

もう30年前になる。
大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。
古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。

挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。

学部は違ったが同じ1年生で恭子といった。
特に美人ではなかったのが童貞の俺には幸いして、話しかけ易く、すぐに仲良くなった。
話をしているうちに、お互い“恋人いない歴=年齢”ということが分かり、何となくいい雰囲気なので付き合うこととなった。

俺は恭子を一匹のメスと見ないように努力したが、恭子を想い自慰に耽っていた。
でも、お盆で帰省する前日、一週間会えないのが辛くて抱き合い、初めて唇を重ねたら歯止めが利かなくなって、処女と童貞の初体験に至った。
ぎこちない動きの二人は緊張で震えて、キスするときお互いの歯がカタカタ当たって大笑い。
すっかりリラックスして二人で狭い風呂に入った。
初めて生で見た異性の裸体に興奮して、俺はフルに陰茎を起てた。
恭子はそれを見て目を真ん丸くして、「触ってもいい?」と可愛く小首を傾げた。

「うわあ・・・硬いんだぁ・・・こんなの入るかなあ・・・」

そして無邪気に微笑んだ。
布団を敷いて向かい合って座った。

「よろしくお願いします」

二人でお辞儀をして、「対局か!」と突っ込んだ。
完全に照れ隠しだった。

ああして、こうして、そうしたらどうして・・・、二人で手順を確認した。
クンニ・・・フェラ・・・、確認した手順通り進み、いよいよ挿入。
なかなか入らなくて苦労したが、方向が合った瞬間、一気にヌルッと入った。
その時、何かが弾けた。

「イッ、ツツー」

痛みを我慢する恭子が愛しかった。
生まれて初めて、女性を愛おしいと思った。
愛おしくて抱き締めた。

帰省中、ずっと恭子を想っていた。
田舎から戻った俺を、先に帰っていた恭子が迎えた。
すぐに求め合って二度目のセックスをした。
恭子は次第にセックスで快感を覚えて、どうすれば気持ちいいセックスが出来るか研究しながら、ほとんど毎日交わった。

亀頭で膣の手前上部を押すと恭子は、「ンアア」と喘いだ。
押しながら奥に進んで、カリで引っ掻きながら戻ると、「アアアア~」と身をよじる。
緩急をつけてこれを繰り返すのが恭子のお気に入りで、凄く悶えた。
ボロアパートなので隣近所に恭子の声が漏れるし、絶頂に向かうときの激しい律動が建物に伝わったが、そんなことは気にせず俺達は愛し合っていた。
昭和末期とは言えまだバブルの前で、未婚の男女が公然と性生活を営むには後ろめたさが付きまとった時代だったので、住人から『最近の若い者は・・・』という目で見られた。

1年生の時はコンドームで避妊したが、2年生からは膣外射精を習得して生で交わった。
愛し合う気持ちが、直接粘膜で感じ合うことを欲した。

俺達は、夏には貧乏旅行をした。
周遊券で九州や北海道を巡った。
当時は夜行急行が走っていて、寝ながら移動したこともあった。
安宿を取れば朝晩交わった。
宿中に恭子の声が聞こえただろうが旅の恥はかき捨てた。
夜行列車の中でしたこともあった。
寝台は高くて乗れないからボックス席で交わった。
スカートの下からねじ込んだ。
スリル満点だった。

4年生になった。
お互い田舎にUターン就職が内定した。
卒業と同時に別れが来ることは悟っていたが、お互いそのことには触れずに愛し合っていた。

俺は、大学時代は恭子一筋で過ごした。
4年間、毎日のように交わっていたので、恭子と俺は1000回以上セックスしたことになる。
恭子のアソコも、4年前とはだいぶ色合いや佇まいが変化していた。

3月、別れのセックス・・・。
部屋の荷物は先に実家へ向かった。
隣同士、ドアを閉めて鍵を大家へ返した。

「あんた達、幸せになるんだよ」と、大家は俺達が別れることを知らなかった。

東京駅のそばにホテルを取った。
夜景を眺めながら、立ったままバックで交わった。
最後の愛の交わりを東京の街に見せつけた。
翌朝、シャワーを浴びてもう一度交わった。
最後のクンニで恭子のアソコを目に焼き付けた。
最後のフェラ顔を記憶した。

(射精したら終わる・・・)

気持ちよくなりたくなかったから、あまり動かなかった。
でも恭子が抱きつく。
激しく舌を絡めて抱き合えば腰が自然に動いた。

「ハアアアー」

恭子がイッた。
俺も我慢の限界だった。
恭子の腹上に精液を放った。
終わった・・・。

東京駅、乗り込む新幹線の色は同じ緑色だったが、大宮から先は違う線路を走る。

「4年間楽しかったよ。幸せになるんだぞ」

「あなたもね・・・ありがとう」

お互いの実家の連絡先は破り捨てた。
前に進めないからだ。
もう二度と会うことはない愛しい恭子は、今後どんな男に抱かれるのだろうと考えたら、胸が張り裂けそうだった。

就職してすぐ、俺は同じ職場の40歳の主任と不倫していた。
彼女のご主人が単身赴任を終えるまでの2年間、俺は主任の性欲の捌け口にされていた。
23歳だった俺は、40歳のオバサンの女体を怖いもの見たさで抱いた。
マイタケの様な黒い陰唇をかき分けてクンニしたら、「旦那にもされたことないの」と言って大喜びしていた。
抱き心地は柔らかで、陰茎を包み込みトロけるような快感だった。
恭子の抱き心地とは明らかに違った。
人妻なのでセックス慣れしていて、快楽に溺れる姿が艶かしかった。
普段の主任とは別人だった。
ご主人が単身赴任を終えて戻ってきたら、綺麗に手を切った。
主任には、仕事だけでなく、女性を悦ばせるセックスも教わった。

俺は25歳の時に実家を出た。
5つ上の兄貴夫婦が、子供が生まれたのを機会に実家に入ったのだ。
義姉は俺の2歳上なので、俺は遠慮して職場近くのアパートに移った。

理由はもう一つあった。
後の妻となる当時20歳のお嬢さんと付き合っていたので、連れ込む部屋が欲しかったのだ。
色白で少しおっとりとした美人さんだ。
かなりガードが固く、付き合って1年、プロポーズしてやっと身体の関係を許された。
処女を貰ったら態度が変わり、女房気取りで俺のアパートの合鍵を要求された。
週末は俺の部屋に泊まって結婚の相談だった。
アパートが職場の近くだったので目撃され、同棲している女がいると噂を流された。
慌てて両親と兄貴夫婦に紹介した。
俺27歳、妻22歳で結婚した。

俺も今年は50歳になる。
妻は45歳、大学生の娘と高校生の息子がいる。
おっとり美人の妻は、二人の子育てを経験してもなお、おっとりしている。
でも、夫婦の営みの時はおっとりしていない。
不倫していた主任に教えられたとおり、妻にオンナの悦びを教えたので、同一人物とは思えないほどカラダ全体でオンナの悦びを表現する。
普段は美しい妻、優しい母だが、とても気持ちの良いセックスができるので、この年になっても俺にとっては魅力的な一匹のメスでもある。
使い古しの膣も全く飽きない。

でも、1回だけ不倫したことがあった。

娘が東京で大学生活を送るとき俺がついていった。
娘を寮に送り届けたついでに、恭子と過ごした懐かしい街を訪ねた。
オンボロアパートの跡地は学生向けのワンルームマンションになっていた。
そのマンションもそんなに新しくなかった。
年を感じた。

「頑張るのよ、しっかりね」

息子を励まし、手を振る母親がいた。
俺と同じだなぁと微笑ましく見ていた。
その母親と目が合った。
見覚えがあった。
恭子だった。

二人で懐かしい街を歩いた。
そして、学生の頃興味津々で眺めていたラブホ街に差し掛かった。
何も言わず恭子の手を握った。
恭子は握り返してきた。
昭和の香りがする淫靡な雰囲気の部屋だった。
昔は散々見せ合い触りあったのに、今は恥ずかしかったので別々にシャワーを浴びた。

26年ぶりに唇を重ねた。
バスタオルを外す手が震えた。
お互い48歳になってくたびれた身体を見て笑った。

「私達、年取ったわよねえ・・・」

「あの頃は若かったなあ・・・」

クンニしようとした恭子のアソコは真っ黒だった。
26年前は俺のものだった。

「ずいぶん使ったから・・・」

「ご主人に愛された証拠だよ」
「その前に、あなたにずいぶんとエッチな色にされちゃってたもんね」

「ゴメン・・・」

「主人に初めて抱かれた時、私のアソコを見て、『いったい何人と付き合ったんだ?』って悔しがったのよ。1人だって言ったのになかなか信じてくれなくて・・・アッ・・・ハアッ・・・」

俺の陰茎を触りながら・・・。

「あなたも真っ黒ね。奥様が羨ましい・・・」

26年ぶりの交わりは、ゆっくりまったりしたセックスだった。
熟年の醜いセックスだったかもしれないが、俺達には感動的だった。
生で交わり、恭子の望みで恭子の子宮めがけて射精した。

東京駅、乗り込む新幹線の色も今はカラフルになっていた。
26年前の別れを思い出して胸が熱くなった。

「元気でやれよ」

「あなたもね。お身体に気をつけてね」

「そうだな、もう若くないしな・・・じゃあ、さようなら・・・」

「素敵な思い出、ありがとう・・・」

今度こそ、もう二度と会うことはないだろう。
恭子は、俺の遺伝子を子宮に湛えたまま車上の人となった。
可愛いおばちゃんになっていた恭子は、26年前よりイイ抱き心地だった。

新幹線の中で、少しずつ気持ちを恭子から妻にシフトしていった。
何せ浮気したのだから。
しかも元カノと不倫だなんて、妻が知ったら大変だ。
我が家に着いた。
妻が笑顔で迎えてくれる。
恭子も着いたかな?なんて、まだ考えていた。

あれから何度も東京へ行ったが、あのオンボロアパートの跡には二度と近付かなかった。
恭子に会ったら、間違いなくまた求め合うだろう。
恭子と過ごした時間は、素敵な思い出として仕舞っておくのが一番いいのだ。

会社の若人妻を時間をかけて信用させて…中出しSEX

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

独り身なんで、オカズにはしてたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw

まぁ、オカズにすることもあったが、その子だけ特別って訳じゃない。
職場には他にも若い子が結構居て、自分で言うのも何だが一応慕われてるのでw
でも、その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話。
職場の血液型の話になった。
まぁ、飲み会である些細な話。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型で
あることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

で、若妻専門で抜きまくって2週間くらいすると、
若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。

これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
狙うことにしたのは、去年の3月初めくらいだから、一年以上前だな。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思った。
外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った

俺はまず飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い男どもには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。

そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。

で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、
ようやく2人でも行けるようになった。
2人で行けるようになっても、すぐには喰わなかった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段は大人しい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって大胆になったりする。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。

飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
色々やり、エロくないので端折るがこれもうまくいった。

複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
若い男共が『俺が連れて行きます』って言ったが、『お前らなんかするだろw』って、俺が連れて行った。

で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
ベロベロに酔ってお何もしないことも有った。
家まで送って、旦那さんに感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした

普段どおり、2人で飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊してもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。

自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
根元まで入ったとき、温泉に入った時みたいな感じで『あ~』と自然に声が出た。
気持ち良すぎた。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。

精子出そうだったが、若妻にしがみついてディープキスしまくって何とかこらえた。
5分くらいそれを続けて、なんとか収まった。
キスしまくってたので、はぁはぁ言ってた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。

若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。

濡れない状態で入れるとこすり具合が気持ちよくてすぐ逝ってしまう。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうだった。チンポ溶けるかと思った。
で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので、色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

しばらく休憩して、そういうのを何度も繰り返した。
全部中出し。
そのうち疲れて寝た。
因みに次の日は土曜日だった。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
相当狼狽してたが、普通に『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺はごく普通に抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも本当に至福の時で男なら分かるはず。
背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を払い、ありのまま腰を振りました。

地獄に墜としてやりたくなり
『奥さん僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

そして最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、それから週に1・2回中出しSEXしてた。
酔わせずに、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。

そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。
独り身なんで、オカズにはしてたけどw
営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりしてたから一応親身に相談に乗ってやった。
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。
『若妻と子供作ってもバレねーな』ってw
そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。
それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。
俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、ベロベロになって翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。

まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。
普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせると美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。
精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達してキンタマの中が全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返して、全部中出ししてるとそのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。
最初はマグロだったが、服を脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。
本当に至福の時で、逆に若妻を地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。
独り身なんで、オカズにはしてたけどw
営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。
一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。
『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw
そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。
それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。
俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、ベロベロになって翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。

まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。
普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせると美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。
精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達してキンタマの中が全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返して、全部中出ししてるとそのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。
最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。
本当に至福の時で、逆に若妻を地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。
独り身なんで、オカズにはしてたけどw
営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。
一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。
それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。
俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。
普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせると美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。
精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達してキンタマの中が全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返して、全部中出ししてるとそのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。
本当に至福の時で、逆に若妻を地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

独り身なんで、オカズにはしてたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。

俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段は大人しい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって大胆になったりする。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。

普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。

精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。

濡れない状態で入れるとこすり具合が気持ちよくてすぐ逝ってしまう。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返した。
全部中出し。
そのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも本当に至福の時で男なら分かるはず。
背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。

地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

そして最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

独り身なんで、オカズにはしてたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。

俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。

そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、
ようやく2人でも行けるようになった。
2人で行けるようになっても、すぐには喰わなかった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段は大人しい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって大胆になったりする。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
色々やり、エロくないので端折るがこれもうまくいった。

複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
若い男共が『俺が連れて行きます』って言ったが、『お前らなんかするだろw』って、俺が連れて行った。

で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないことも有った。
家まで送って、旦那さんに感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。

普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。

自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。

精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。

濡れない状態で入れるとこすり具合が気持ちよくてすぐ逝ってしまう。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

しばらく休憩して、そういうのを何度も繰り返した。
全部中出し。
そのうち疲れて寝た。
因みに次の日は土曜日だった。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
相当狼狽してたが、普通に『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺はごく普通に抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも本当に至福の時で男なら分かるはず。
背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。

地獄に墜としてやりたくなり
『奥さん僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

そして最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、細身でスタイルも良く、芸能人で例えるなら末永遙にかなり似たシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなり…あぁっ…いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!いやぁっ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!ああんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんなっ…激しいエ…ッチ…初めて!あッ!アウッ!もう…ダメッ!美咲のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。私も俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…俺さんのこと好きになっちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…あっ…こんなカッコ…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ちが良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!んふううーっ!!…うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「んんっ!ああっ!だめッ!やんッ!ああんッ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
着衣のまま家の玄関で立ちバックで犯られる美人。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれている姿を見たが相当エロい。
そんなことを思うと急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「はうっ!いいっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも破っていい服を着てるので思いっ切り激しく犯して欲しいってリクエストがあって、合鍵を貰っていたので約束の日にいきなり部屋に入って美咲を押し倒して犯してると
「いやぁっ!中は…中は絶対にいやぁ!」
と美咲も抵抗しながら叫んできたけど、逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、美咲を押さえつけながら中出しすると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と言いながら感じまくってたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、細身でスタイルも良く、芸能人で例えるなら末永遙にかなり似たシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!!いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!!ああうぅッ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!!…うッ!!…うッ!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!!ああんっ!!あっ、あっ、あっ!!んんっ!!ひうっ!!あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さんっ…気持ち良いっ…あっ…あんっ!!あはうっ!!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!!こんなっ…激しいエ…ッチ…初めて!!あッ!!アウッ!!もう…ダメッ!!美咲のこと…もっと犯してっ!!好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!!だめだめだめっ!!いやっ、いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。私も俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…俺さんのこと好きになっちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ!!」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!!あっ!!うっ…ううっ!!」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!!んっ…んっ…んんっ…あっ!!んんっ…やあっ!!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!!んんーッ!!!!」
「声出すなって」
「ああっ!!だって…あっ…こんなカッコ…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!!いやぁッ!!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ちが良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!!!!んふううーっ!!!!…うっ!!…あっ!!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んんっ!!ああっ!!だめッ!!やんッ!!ああんッ!!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
着衣のまま家の玄関で立ちバックで犯られる美人。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれている姿を見たが相当エロい。
そんなことを思うと急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!!あんっ!!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!!いやッ!!いやッ!!」
「中でいいの?」
「はうっ!!いいっ!!いいからっ!!早くっ!!早くくださいっ!!もう無理っイクっ!!!!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!やんっ!!あっ…あっ…お願い早く来てっ!!あああああああああーーーーーッ!!!!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ!!!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うあああああぁぁ!!うあああぁぁっ!!はああああぁぁっ!!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!だめーっ!!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
合鍵を貰っていたのでいきなり美咲の部屋に入って抵抗する美咲に強引にエッチしたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。

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