萌え体験談

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職場

逢引の相手は社長の奥様

職場で、逢引のような不倫のようなことになって
 
企画部に勤務していて
 
チーフマネージャーは 社長の 奥さん 
 
数ヶ月に一度くあいだけど、チーフマネージャーと夜二人きりになることがあって
 
だからといって、社長の奥さんですし、
 
リモートワークで出勤も少ないなか
先月、数人のメンバーが出勤し、
 
他の人は帰られた後、細かい打ち合わせで 数ヶ月ぶりにチーフマネジャーとふたりきりになり
 
終えて、帰りの用意をしていると、チーフマネジャーが いきなり
ふざけてでしょうけど、後ろから、両目を手でふさいできたのは、よいけど
 
背中に胸を押し付けられ、ブラウス ブラジャー感触が背中に感じて
 
後ろから両目をふさがられたまま、ぼくも、手を後ろに回して、後ろのチーフマネジャーの股間に手が触れ
 
チーフマネジャーも、誰でしょう、と言うけど
二人きりしかいないし
 
誰だろう、と言いながら、後ろの女性を確認
 
この細い腰 スカートの手触りがよいのは、 はすてきな女性 
チーフマネジャーのスカートの上からガリガリなチーフの突き出た恥骨辺りも撫でたりし
 
背中に触れる胸 セクシーな女性は 由香チーフです、と言うと
 
はい 正解 当たり 私。
 
チーフマネジャー 由香さんから
背中に触れた胸 撫でられた股間スカート
セクシー女性と本当に思っているのかしら 二人きりなのに、と言われたり
 
転職してきてから、正直に チーフマネジャーのことは色気を感じ
いつも、セクシーで魅力的な女性と感じてます、と話
この夜は、ちょっと いやらしい雰囲気にもなりましたが、なんしろ社長の 奥さん
 
数ヶ月に一度くらい、チーフマネジャーと二人きりになったりするけど
翌週も、チーフマネジャーから出社してきて、と言われた日
 
夜になり、先輩は先に帰られ、チーフマネジャーと 二人きりになり
 
お互いがお互い、二人きりになるように、時間を合わせていたような気もしてて
 
社長とチーフは、いつも社長が運転してくる車で来られ
 
早めの夕方には 社長は帰られたのは知っている
残業になると、チーフは 一人でタクシーで帰られたりしていて
 
この夜 チーフから  少し休んでから帰りましょう、   
と言われ
 
パーテションで仕切られた、三人掛けソファーに、向かい合って二人掛けソファーがある
簡略な応接間 で 休むことになり
 
疲れたのでしょうか、と尋ねると
 
なんとなく 肩が すごく 凝って、と言うので
 
時々 先輩の 肩こり賞の肩を もんだりしているのも知っているようで
 
三人掛けソファーに座れたチーフの肩を、ソファーの後ろに立ち、揉み始め
 
チーフマネジャー 由香さんも、あぁ はぁ 気持ちいい ラクになるわあ 上手 はあぁ
 
背中の下のほうまで長い黒髪を垂らしているチーフの髪は
ボリュームはあって、良い香り 手触りもいいし 香水も 魅力的
 
薄い肉体 のチーフ 女らしい 女性らしい
 
右側肩 を もむときは
左肩に手を置いて 動かないように支え
 
ツルツルリしたブラウスも 色っぽく感じてくるし
そのブラウスの上から触れる、チーフ 由香さんが身に付けている ブラジャー紐 スリップ紐感触がセクシーに感じたり
 
ピッチピッチのブラウスもあって、ブラウス襟首を ちょっと緩めようとしたりしていると
 
チーフから、あら ブラウス ボタン 少し 外したほうがよいわね、と言われ
一つ 外し ユッタリし、でも、もう一つ 外されて
胸辺りまで見えそうになっていて
 
三人掛けソファー中央に座っている チーフ
 
ぼくは、ソファー背の後ろから立ち チーフの肩をもんで
 
胸辺りまで見えそうな広がったブラウスの隙間 内側に手を滑らせて
肩から胸にかけてのブラジャー紐 スリップ紐に 直接 下着に触れ
 
垂らした長いツルリした黒髪の上から胸に触れたり ブラウス 下着に触れたりしてたら
 
チーフマネジャーは、はあ 気持ちいい とっても 気持ちいいいわ ああ
 
スリップ胸をブラウス内側で触れても 嫌がらず 気持ちいい、と言ってくれているし
 ブラウスの上から触れる チーフの背中 ブラウス 手触り ツルリ
ブラジャー紐 スリップ紐が 背中にピタリ
ブラウスの上からでも触れると背中のブラベルトも色っぽいし
撫でてしまうように もんで
 
ガリガリな薄い チーフの肉体 セクシー
 
もんで いるより 触っている雰囲気になってしまったので、やめようと思っていると
 
チーフ ああ 気持ちいい 腰も もんで もらおうかしらと言うんです
 
さすがにソファーで 腰を もむのは 難しいし
 
ぼくは、学生時代 スポーツ系クラブでないけど、サークルで写真部
仲間の首肩を よく もんでいて、みんなから 上手と言われて その気になっていたのもあり
よく もんであげてました、という話もチーフにしていて
 
チーフ、白ヒール靴を脱がれ
身長も155センチほどだけど、三人掛けソファーの上に下向きに寝られて
 
ぼくは、今度、下向きに寝ている チーフのソファーの前に立ったり 腰を下げながら
細い 腰 のチーフマネジャー 由香さん
指より肘のほうが力も入るし グイイと指圧するように腰を肘ですると
 
はぁ うぅ あ 気持ちいい ああ いいわあ 気持ちいいい と言ってくれ
それにしても、触れると やたらと細い腰
 
スカートのウエストの部が ちょっと硬くて 下げようとしたり 緩めたりしていると
 
スカートのホック 外したほうがよいわね、と言われ
チーフは下向きのまま 腕を後ろに手を回して スカート ホックは外し
少しファスナーも下げられて
 
よく知人から、お尻の両側を 手首で ぐんぐん グリと もむと そこ最高 気持ちいい、と言われてたし
 
チーフの純白スカート お尻を両側から グギグギ グンと もむと
ああ 痛い 気持ちいい あああ 足が軽くなるわ あ 気持ちいい あああ
 
下向きのチーフの ツルリしたブラウスの背中や腰を ん撫でたりしながら もんでたり
 
肘で腰を指圧したり、お尻 それが スカート 少しファスナー 下がってたし
 
そのファスナーを お尻のほうまで 全部 下げて、スカート内を 撫でるように もんでいると
 
オレンジ色ブラウスのツルリしている感触 色っぽい女らしい 手触りの
膝丈の純白スカート内のオレンジ色 スリップ 下着の お尻もツルツル
スカート内の 裏地も ツルツルリしてて 手触り 女色気に感じ
 
小さな チーフの お尻、スリップの上から触れる パパンティが
お尻半分くらいしか無くて
 
膝 下くらいまでの ベージュ色ストッキングの細い足
 
さすがに、チーフに、声を出されて 言われてしまいました
 
あ そこ 何をするの いやらしい わ あ そこ
 
ツカート内で お尻くらいまでの短いスリップの下から チーフの パンティを触ってしまっていたので
 
スリップもツルツルリしていたけど、パンティも ツルツルしてて お尻半分くらいしかない  かなり色気の小さな下着 履いてて
 
スカート ファスナーを下まで下げた 広げた隙間からそのまま チーフの小さな パンティのお尻のほうから
手を滑らせてしまい、 あぁ なにするの あああ
 
そうなんです、チーフの小さなビキニ パンティ内で 股間を撫でてしまって
チーフは下向きで 、純白スカートの お尻を 持ち上げたり 振り回したり
オマンコに指を入れちゃったので チーフは、恥ずかしがり 拒もうとし 持ち上げた 純白スカートを動かすので
さらに色っぽくなるし、ああ ああ だめ ああ と言いながら
上向きから、体を半回転しながらソファーの背に、ぼくの方に向くように斜め上向きに寝られ 
 
膝の下 辺りまでの細い足 純白スカートも持ち上がって 細い太ももは上まで見え
 
オレンジ色スリップも、スカート裏地も、それに 脱毛しているのが確認できるほど透けている ピンク色 パンティ
お尻半分ほどしかない ビキニは、前のほうは さらに小さくて 透けるし 恥骨が隠れるくらいしかないし
スカート内で 後ろからパンティ内に手を入れて マンコにも指を入れていて
 
ソファーに背を付けながら斜め上向きになっている チーフの パンティ 股
 
パンティ内でマンコに指を入れられたのを拒むように乱れた純白スカートのまま起き上がらず 上向きになる チーフ
 
目の前の 透けるビキニ は 強烈
 
上向きになったチーフのパンティ内に手を入れると、透けてて ぼくの手が見える
 
ソファーの上に ぼくも 下半身を出し 乗り、チーフのパンティも太ももまで下げて
 
あああ だめ あああ
 
チーフの頭は三人掛け 肘掛けにまで頭がふれるほど肉体が上がり
 
ぼくも、チーフの上に 体重が 乗らないように、足の指先で体を持ち上げたり
一方の肘で体を上げたりし、でも、チーフ の オオオマンコにペニスが触れて
乱れた純白スカート内で ズズウポリ と ペニスが 吸い込まれていく チーフの マンコ
 
あああ ああ あああ
 
胸まで外された半袖ブラウス ボタンも すべて外し 広げて
オレンジ色スリップ 色っぽい 手触り ツル と
小さな胸 ブラカップも 色っぽい
 
チーフの頭はソファーの 肘掛けに触れ、ぼくの足 指先も 反対側の 肘掛け かかとも触れ
 
足 指先 かかとで ソファー 肘掛けに上に力を入れると
グイとマンコに強く 入ってしまうし
 
三人掛け ソファーでも、二人が 縦に 重なって寝ると ちょっと 狭い 短い
 
ヒイ あああ 突き上げられる あああ ヒヒイ
乱れた純白スカートのまま チーフは 色っぽくなるし
 
この夜、いきなり 襲ったのではないのです
チーフから、社長は 早めに帰られた 理由を話され
飲食と言われ、仕事関係ですか と尋ねると
 
女性と二人で飲食 多分 浮気、社長は ポッチャリ女性が 好みみたいだし、とか
 
ええ
 
なぜ そんな浮気とか わかるのです、とか尋ねると
 
帰宅すると、ファンデとか口紅とか 時々 付いてたり 私が付けている違う香水だったりとか、
こんなに すてきで セクシーな 奥様 チーフがいるのに、とか話したり
 
チーフは、ぼくに ドキとすることを尋ねてきました
最近 無意味に 髪を触られたり 肩とか 腰に触れられたりしているけど
もしかして、私に 関心 興味でもあるの、と言われてしまって
 
ぼくは正直に、社長とか 他の男性でも、チーフが楽しそうにいると
嫉妬してしまうほど、関心が 強くなってしまってて、と話ました。
 
もしかして 私を一人の女性と見て 何か 思っているの 何か したいのかしら、と言われてしまい
 
ええ チーフから こんなガリガリな私でも いいなら 好きにしてもいいいわ、と言うんです
 
そして、この夜 二人きりがきたんです。
 
唇に唇を合わせ 柔らかな女らしい 唇
ペニスが吸い込まれた チーフのオマンコ内も 唇のように 柔らかくて
 
深く入れるつもりは無かったのに、なんしろソファー 狭い 
 
グイイと入ってしまい
 
ヒヒイ ああああ
 
突き上げられる わ ああ ヒヒイ
 
骨が浮き出ている恥骨 骨盤をスカート裏地の上から撫でたり
入れたままで、スリップの上から撫でると、グイイと入ってしまうし
 
広げたブラウス スリップ胸もブラ胸も手触りよいし
 
ぼくも チーフも狭いソファーの上で マンコにペニスが入ったまま ほぼ動けないまま
 
4分 5分が過ぎ
液が出そう
 
チーフも、あああ ヒイ 呼吸が速くなるし
 
歓喜するような エロ声は出しては 美人顔の 辛そうな エロ顔 ああっぁ
ああ イイク ああ 待って ああ だめ
 
ぼくも出そうだったし、我慢してたのに、ビシュウとチーフ マンコ内に出てしまうし
 
さらに歓喜しているような
  大きな声で あああ と出すし
 
そのまま続けて 6分 7分と入れたまま 腰を動かしていると
チーフ 何度か あああ イイク あああ と声を出してて
 
8分 10分くらいで
再び 出し切っていない、精子 液をマンコ内にビシュシュ
かなりの歓喜声を出す チーフ あああ
辛そうなエロ顔している チーフ
 
マンコから抜いて乱れた純白スカートから見える 股間の液
 
すると、チーフから   やり遂げた 私の肉体 見て 満足しているかしら、と言われ
 
スカート裏地の上から 浮き出た骨盤を撫でていると
 
骸骨みたいでしょう 骨盤 骨 どうして そんなにスカート裏地の上から撫でるのかしら、と言われてしまって
 
チーフが身に付けている すべてツルツルしてて 色っぽくて、と話すと
 
ツルツルしているのが好みなのよ ポリ素材の安物だけど    
でもスリップとか裏地の上から 骨 撫でられるのが こんなに 気持ちいいのも 初めてだわあ 
 
ねええ ほら 一度 液を出してから 数秒後とか十数秒後とか  また 液を出される男性 いるとか
いつ もう 一度 出されるか 耐えていても なかなか出されないし 
 
それに すごく 長くて 長い ペニスしているのね 子宮が 突き上げられるし 脳天までくるし
 
チーフは一度 液をマンコに出されたのを感じ、続けて数秒後に出されるみたいだし、耐えて待っていても
何分しても、出されなかったので、興奮も限界になってしまいそう、と言われ
 
まだ完全に 液を出し切っていない ぼくの ペニス
話しながら、チーフの 乱れた純白スカートから見える ヌルヌルしているオオマンコ
グイグイと 再び マンコに入れると
 
ああ おおぉ あああ
 
驚いたようなエロ顔 喘ぐような歓喜するような 驚きの声
 
すぐに抜き、チーフ 何度でも いつまでも 入れていたいほど、と話すと
 
いきなり 入れたら 驚くわあ 太くて 長い物 入ったら 驚くわあ
 
何度も 何度も イイクしてたし スケベ エロ女と思ったんじゃないかしら、と言う チーフ
 
社長は 49歳、チーフマネージャー の奥さん 由香さんは 3歳年上の 52歳
でもとても 子供もいないし、10歳は若く見える 細い色っぽいし
 
社長は何年も ポッチャリ女性と浮気しているらしくて
奥さん 由香さんとは、10年 十数年も肉体関係がないらしく
 
チーフも、閉経し 更年期になって
この先 一生 ガリガリ肉体だし、男性に求められることはないと思っていたらしいのですが
 
ぼく 34歳の 独身 男に 求められ、やられてしまうとは思っていなかったみたいで
 
話しながら やっぱり チーフの乱れた純白スカートの下から見える ヌルリした 股
太ももに下がったままのピンク色ビキニ
 
勃起しているままだし、再び 入れると
ああ ヒイ おぉ ああ
 
チーフの驚いて 辛そうな エロ顔 喘ぐような声、すてき 興奮させられてしまいます、と言うと
 
もっと ああぁ 興奮させて エロ声 エロ顔にさせてみて あああ
 
グイグイイと入れて マンコ内に根元まで入れて 乱れたスカート姿を攻めると
チーフは、やたらと喘ぎ声を出し エロ顔になるし
 
5分ほどすると、
ああ イイク イクあああ おぉ ああ ひいい
一瞬 静寂に 肉体も静寂になると、直後 歓喜声 大きな声 ああああ
 
チーフの頭は肘掛けに突っかかりソファーの上は狭く 身動きできない
贅肉もない 太もも 内もも 股間
ああああ イク あああ
 
抜いて、自分は液は出さず、終えた。
 
ぼくは洗面所で手を洗い
チーフはトイレに行かれ 服を下着を直されて戻ってきてソファーに二人で並んで座った。
 
セックスを終えたばかりのダラリと座ったチーフ とっても色気があり
 
チーフの肩に腕を回し 髪を撫で、ブラウス胸を撫で、スカート股間を撫で
 
まだまだ もっと チーフと一緒にいたい、触り続けたい ぼく
 
チーフから、   男の人 やり遂げると しらけたりしているようだけど そんなに触りたいの、と言われてしまうし
 
ブラウスもスカートも ストッキング足も 何もかも セクシーで 触っていたいほど、とか話
 
あら そう 私 この服 ブラウス 白スカートも、それにブラ スリップ ぱんてぃも お気に入りなの そんなに触られたいと思うなんて 嬉しいけど いやらしいわあ
 
再び 帰るまえに もう一度 チーフの下着に触れたくて
ブラウス ボタンを外し スリップ紐 スリップ胸 ブラジャー胸を弄り
チーフも あああ なんてエロ声 出すし エロ顔するし
 
純白スカアート 裏地 ツルッツルしてよい手触りの 太もも
 
すかぁーと 深く手を入れ
 
あああ いぃやらしいい ああ
 
ピンク色 小さな パンティ ツルリしてて 興奮してしまう 手触り
 
ああ そこ ああ まだ ムラムッラ している だめ あああ
 
チーフの極細 腰 から 浮き出た 左右の骨盤 の 曲線 浮き出た恥骨
 
ああ だめ ああ 求められたくなったら 困るでしょう あああ
 
透ける テラテラ ツルリした ビキニ を履かれている スカァート 内 の股をパンティ 上から 握ったり撫でているのに
 
ムラムッラしているようなことを言われたら
 
オマンコ まだルルルルしている股に履いている 色気のパンティと思ったら
 
触りたくなるし、ビキニ内に 手を滑らせ マンコを弄ると ヌルリ
純白ッスカアァートのチーフの 清楚 で 色っぽい セクシーな雰囲気 の股間 下着
 
ああはぁ パンティ ああはぁ 液が 漏れそうで 汚れるわあ ああああ
 
結局 もう一度 ヒールを脱がし、狭いソファーに チーフを上向きに寝かせて
 
スカアァートの隙間の裏地 の上から触れる 撫でる
ツルツル 浮き出た 骨盤の曲線 細い腰 股間
 
ムラムラしてて マンコ ヌルヌルしている股に、色気の 透ける ぱんてぃなんて履いている チーフ
ソファーは狭くて、しかし、チーフの足を持ち上げれば ぼくも 足元のほうに座れる
膝までのツルリした細いストッキング足を広げて ぼくの両肩に乗せた
 
純白スカァートの内で、透けるピンク色 ビキニが股間に ピチピチ」
股を握り 股下を指で擦り
 
ああ あああ
色気のある声で 喘ぐし エロ顔してくるし
 
両足を持ち上げたままスカアート内から お尻のほうからパンティを下ろし
少し広がった太ももに ピーンと伸ばされる ビキニ
 
ペニスを出した股間を、ぼくは、チーフの スカァート内マンコに近づけ
ストッキング両足を、両肩に乗せたまま、ズウポリと入って
 
ヒイイ ああっぁ ヒイ
 
ヌルヌルしてて、まだまだ チーフ もしかして 攻められたい 攻めたくなるし
 
入れたまま そのまま、スカート裏地の上から お尻を持ち上げて 振り回したり
 
ああ ヒヒああ
 
軽々 振り回せる チーフの お尻
 
抜いて、チーフの上に重なり、ブラウスを広げ、何度 弄っても 弄っても ツルルル つるる した
スリップ 膨らんだブラ感触
 
グイイと入れると、烈しい声と エロ顔の チーフ
 
ああ 突き上がる あああ イク ああ イク あああ
 
1時間は チーフの オマンコを 味あわせてもらいました。
 
それぞれタクシーで帰宅し、
 
チーフマネジャー 由香さんは、ズームで会議してても普通
数日後、職場で チーフと会い、仕事をしてても普通
 
ぼくは、チーフの肉体を味わってから、下着も 声も顔も 頭から離れず
 
濃紺のワンピースで来られている チーフの姿を見て 伺っているだけで 気になるし
 」社長も別室に居るし
 
同じ室内に同僚もいるし
 
夕方になり、一人 二人 退社し
 
室内は三人、チーフと ぼく、他に 一人
 
その他の 同僚の 一人が トイレに行かれ
 
チーフに、普通の声で 今夜は 社長と車で帰宅ですか、と変なことを話してしまったり
 
まずい、ことを 言ってしまったようで
チーフは、近寄ってきて、小声で言ってくれる、怪しまれないけど、慎重にね と耳元で口を付けて言うし
座っている、ぼくの肩に ワンピース胸は触れるし、押し付けられるように ブラ感触は伝わるし
 
肘辺りに、ワンピース股間も触れ
 
座っているぼくは、手を、すぐ横にチーフの立っている膝から太もも ワンピース内に少し手を滑らせ
ツルツルした パンスト ツルリしたスリップ感触の下着
 
まずい まずい トイレに行っている同僚が戻られ しかもぼくの隣のデスク
チーフは、察して 離れているけど、ぼくの 股間 パンパン 勃起しちゃって
 
同僚、先に失礼します、と言うから??え 帰るんで す かあぁ
とつぶやいてしまった
 
でも社長は別室にいるし、でも 企画室はチーフと二人
 
ぼくからチーフに近寄って触ったりできないし
 
それが 再び チーフがぼくのほうに近寄ってこられ
すぐ横に立たれるし 耳元で ささやかれ
 
ワンピース内 弄っちゃ だめ 撫でられるとパンティストッキング履いていても ムラムラしてしまうわあ?
 
今夜は、お客さんと 同伴で食事なの 1時間後には出るわ
それで、この日は ホーマルぽいワンピースだったようで
 
一昨日の夜のチーフの足、膝から下のストッキングで太もも は 女性らしい柔らかな足
それが、太ももが ピッチリした スベスベした パンストの太もも
チーフから、   もしかして パンティストッキング足 触るの 初めてだったり … と言われ
 
それが はい 初めてです、と返答し
 
チーフから、さらに、女性との経験 も わたしが 初めてだったとか、と尋ねられてしまって
 
恥ずかしいけど、30歳過ぎで女性と経験はなく、童貞だったので、初体験は チーフです、
と話
 
うん やっぱり やたらと下着は弄るし 野獣のように攻め求めてきたから…
でも 嬉しいわ こんなに興味 持ってもらって、それに私 あそこ開拓されて 興奮したし よかったわ!
 
少しだけなら いいわ 大丈夫…と言われ
 
座った 僕の 横に立たれたチーフの 濃紺ワンピース 内に手を滑らせ
初めて撫でる、パンスト チーフの 女性らしい 太もも
一作夜の 太ももの柔らかな手触りも すてきだったけど
ピチピチ スベスベな太もも パンスト足
光沢のある黒スリップ ツルッツル
チーフも色っぽい声で ああ
 
柔らかだった お尻も、パンストの上から撫でると ピチピチ スベスベ
黒ビキニ 透けてるパパンティの上から履いている パンストは グイと締め付けているような 股
黒パンティだって股に食い込んでいるようなのに、さらに股間を締め付けているような ピチピチ パンストは ツルツル
 
チーフから 股間 パンパンね バキバキに勃起しっているの、と言われるし
 
チーフのワンピース内の 香水の良い香り すすててき と言うと
朝 パンティとかスリップ 下着に香水 付けてきているから!
チーフのワンピース内を 覗きながら 香りも 良く 股間のパンスト 黒ビキニ姿 セクシー
 
そろそろ 社長の所へ行くわ 今度 また、、と言われ
 
10分ほど、チーフのワンピース内を触り 覗き 下着を触り 覗き
朝から履かれている下着の 温もりとかが、家に帰宅しても手や鼻に付いていて、ました。
 
チーフも、今度 また、と言われてくれたように
 
チーフから、そんなに 私 気になるの もしかして 好き とか…と言われてしまって
はい チーフが誰かと話したり 社長と過ごされていると考えるだけでも嫉妬してしまい
チーフは既婚者で社長の奥さんだし と知っていますし、勿論 我慢 我慢と 大人ですし
でも嫉妬してしまって、細い ガリガリ肉体の色っぽい セクシー女性だし耐え切れずになって。と話ました。

社長が浮気女性と食事に行かれた、その夜
ぼくと チーフは、二度目の こちらも浮気というか 職場のソファーで 求め合い
この夜、帰りに、また二人きりになると 怪しまれるかもとは思われないだろうけど
年も離れているし 社長の奥さんだし
でも、念には念、ぼくは先に退社し、マックで時間を過ごし
1時間後、チーフが みんな帰り 一人、と連絡がきて、コーラーとポテトを買って職場に戻りました。
チーフは、ぼくがパンスト足を触り 初めてで すてきで興奮してしまう、と言ったのを覚えててくれて
ぼくのためなのか、先日と同じ黒パンティストッキングを履かれてて
黒スカートにブルー色の水玉ブラウスの チーフがソファーに座っていて
バーガーとモテトを食べ 終え、手を洗い、ソファーで並んで座り
チーフのブラウス肩から胸に触れ、弄り
ああ
座ったまま、ぼくの下腹部にチーフの上半身を押し倒すように寝かせ
ブラウス ボタンを外し、ツルリ トロリした黒スリップ 小さいけど、谷間のある カッチリしたブラジャー
起き上がって座り直したチーフの一方の足だけを ぼくの股間に乗せ、足を大きく広げて一方のヒール足は床
 
あああ
黒スカート裏地のツルツル 手触り ピチピチ ツルリしたパンスト
 
持ち上がったスカート 内を覗くと、パンストごしに黒ビキニ 股間が見え、握ったり擦ったり ツルツル
ああああ
 
両足のヒールを脱がし、上向きに寝かせて、スカートも脱がして、広がったブラウス姿の チーフ
 
チーフ、下着 ストレッチでピッチリした ツウルル してトロリした 素材が好み、と言っていたけど
 
短い黒スリップ ツルリ トロリ
パンスト ぴちぴち ツルリ
 
ビキニも透けてツルリ ストレッチでトロリ
狭い ソファーで、上に重なり そうです、パンスト ビキニを太ももまで下げて
ああああ
 
グイグイ 深く入れて 子宮まで 触れるほど入れて
あああ
 
10分ほどで、チーフのマンコ内に 半分ほどの精子液が ビシュ
あああ ヒイヒイ
抜かずに続けて マンコに深く入れてると
チーフも、ああ イイク ああ イク あああ
静寂になったと思った瞬間 大きな声 喜び のような 喘ぎ
ああああ
 
一度 イクと チーフ、何度でも すぐに イイクしているようなんです
チーフ、本当は セックス エロが大好きのようです
前回は狭いソファーだし、下向きではできないと思っていましたが
チーフを下向きにし、上に重なり、下がったパンスト ビキニの後ろから黒スリップ 下
小さなお尻 マンコにズッポリと吸い込まれて
ロロリしたスリップも それにトロリしたマンコ に包まれたペニスから液が出そうで
抜いては、入れる旅に あああ 1分ほどで抜いては 30秒後に入れては あああ
入れられる衝撃の旅に チーフ あああ なんて 喘ぎ声 喜びのような声 出されて。

続きは まだまだ 長く、ここまで。

ロックダウンシティー

 コンビニの棚にはかろうじておにぎりがあった。

 すぐ後で職場の同僚の女の子たちが入ってきた。レジですぐ後ろに普段から気になっているバレーボール部のなぎ〇さんがつけてきた。

 「パンツ売ってあげるわよ」

 ズキッ

 「やだ。先輩鼻血出ているよ」

 普段ではお近づきになることすらかなわない身分不相応なワンシーンも異常なシチュエーションならではのことだった。

 「あらあら。たまってたんじゃ仕事はできないわ」

 声で分かったのは直属上司のいく〇さんだった。

 「(素人)童貞は最初が肝心なのよ」

 かもんかもん

 指先が誘っていた。

 お目当ての女の子たちは熟女の気迫に押されてドン引き。早々にお店を出て行った。

 
 「こんな時こそスキンシップよ」

 オフィスに戻るといく〇さんは執拗に迫ってきた。

 「遊んであげようとしているのに。あなたは理屈っぽいんだよ」

 
 今夜も抜けそうにない。

 
 「おにいちゃん。この『濡れる』って何」

 家に帰ると妹のゆう〇が隠しておいたエロ本を手に取って真顔で質問。

 教えてあげたいことはいっぱいあったが今はそういう時ではないってゆうかそれは違うぞ、ゆう〇。

 部屋で横になって目を閉じる。

 なぎ〇さんのブルマーに中入れのTシャツ。

 こらえきれず発射した。
 

 

リラクゼーションセラピスト

私はリラクゼーションサロンセラピストとして働いている女で、年は25歳です。
職場は男性だらけで、女性スタッフは私を含めて2名です。

女性の希望が多いので早く女性スタッフが増えることを願うばかり。

まぁそれはいいとして、最近妄想の趣味が出て来ました。

元々仕事でお尻だったり突き出す様な姿勢が多く、また通路から見える店舗なので、それから少しずつ性癖が変わっていきました。

出勤の時は上半身裸にジャージを着てきます。家で着替える時はちょっと大きく窓を開けて向えのアパートにわざと見えるようにしています。そのせいか?タイミング良く、駐車場で声をかけられます。

その時のおじさんは股間が膨らみ、いやらしい視線を送ってきます。足元から舐め回すような感じで目てきます。それが余計に興奮します。

次はもっと焦らそうと思い、色々考えています。着替えはわざと全裸でお尻を外に出してるわけですから、もちろんアソコも見えてるはずです。

その時はもう色んな事を考えてるのでビチョビチョです。

今の制服は黒色で前が全てファスナーなので胸元をやや開けてます。胸はEカップです。

施術すると暑くなるのでノーブラだと涼しく快適なので気にしていないです。上から覗くと乳輪が見えるか見えないかですし、下はストレッチ性のあるスキニーなので、パンツラインもくっきりなはず...上の制服に下着のラインが付かないので、よく見るとバレバレです。

ブラをつける時は黒にしてデコルテ辺り、横から見たときにちゃんとブラの紐が見えるように調整はしています。

よく頭の施術を受けるお客様の時のお話です。

どうしても施術する際、オデコ付近に胸が寄るんです。その時は意識していなかったにですが、たまたま胸が顔に当たり、お客様がピクッと動いた気がしたんです。

その後わざと頭を上げたりして、胸に当てようとしてきました(笑)正直、施術の邪魔です。

だんだん動きも大きくなり、背伸びをして腕を上げてきました。一応避けのですが、腕がノーブラで勃起している、乳首をかすり、私もビクッとなりました。

その時は何もなかったのですが、後々指名してくださってよく来店する様になりました。

後日、電話でその方が予約してきたので予約日を想像するだけで緊張と興奮が出てきました。

なぜなら予約を入れてきた時間がシフトの関係で私1人になるからです(笑)

この日はわざと赤のブラ、Tバックで出勤しました。

Tバックは見せることがまずないので(笑)どうすればいいか考え、施術する時、アロマを使うのでそのアロマを取りに行く時に!と段取りをしました。

時間も近づきとうとうやってきました。

前と同じ流れでご案内をしてベッドに仰向けで寝てもらい、アロマをとって来ることを伝えました。

この時目隠しのタオルは付けるのですが、この時はチョットずらして顔にかけて、取りに向かいました。

横目で確認してこっちを見てるのを確認してから、わざと、お尻を突き出すようにしてアロマを取りました。

上のユニフォームが短いので、少し捲り、赤のパンツが見えるようにしました。

お客様の所に戻り施術スタートです!

最初はガチ寝していたのですが、途中から喋り出し色々聞かれました。最近いつヤッタんたんだ、彼氏いるのか?なんてことばかり聞いてきます(笑)

彼氏はいませんよ(笑)なんていったら嬉しそうにそうかそうか!なんて言いながら色々喋って終了しちゃいました。お見送りの時連絡先を渡され、「じゃあな!」って言いいながら私のお尻をパンっと叩いて帰って行きました(笑)

それから帰宅し部屋でぼーっとして休んでると向かえの家の電気がついていて、朝よく声をかけてくるおじさんの家だとすぐわかりました。

いつもカーテン少し開けて着替えるのですがこの日はなんだかムラムラが酷かったので、ゆっくりいやらしく着替えて、わざと外をキョロキョロ確認してからオナニーしました。

窓側にアソコを向けて、脚を全開にして顔にはタオルをかけ、ゆっくり弄りました。

びっくりするぐらい濡れててすぐ指が入りスムーズに
クチョクチョ音をかき鳴らし快感に陥りました。

目隠しをしてたこともあり、よけいに興奮が強くなり、乳首もかなりガチガチにそり立っていました...

声も圧し殺すことなく、美声を上げながらからが痙攣し、潮を何度も何度も吹いて活き狂いました。

どれくらい時間が経ったかわかりませんが、弾む呼吸を整えて、ゆっくり身体を起こし、枕を股に入れ擦り付けオナニーをはじめました。

部屋は明かりがついており、カーテンも閉めず、外に向かって腰を前後に擦り付けている姿を覗かれてると思うだけで、もうたまりません!

手が空くので空いた手でじっくりと胸を責めました。

乳輪の周りに指を置き、乳首に向かって指を滑らす。だけど指は乳首を触れないようにまた、最初の位置に戻す。

このくすぐりのゾワゾワ感が大好きなんです。

そうこうしているうちに、また潮吹いて逝きました。

やはりそうだった

私と妻は職場婚で私が妻のいた部署に私が移動になり仲良くなりました
当時私は31才で妻は33才で気が合いすぐ仲良くなりました
明るく容姿も申し分なく誰も誘わないのが不思議で
こういった人ほど売れ残るのかと思ったほどでした
それがあるイベントの打ち上げで急接近!
お持ち帰りに成功し翌年には無事ゴールインすぐに子供できて現在に至る訳ですが
実は当時の妻の上司で私も良く知る人物が定年を迎えるにあたり
ちょっとした飲み会を開きましたそこでそれまでちょっとモヤってたあることを
解決してみたいと考えある企てをを計画したところ
やはり噂は火の無い所に煙は立たずで
私が移動した時に妻はその上司(当時45才の既婚者)と関係を持っていたらしく
私が見てるとも知らずに「ありがとうよく来てくれたね 懐かしいよ」と
妻を抱き締めました!更に無抵抗の妻をいい事にキスまで、、、

そして別れ際には
「覚えてる?昔こうやって一緒にスリルを味わったよな」っと
妻の首筋から胸、腰、そしてY部に沿うように手を這わせました
私は斜め後ろからで妻の表情こそよく分かりませんでしたが
微動だにしないでまるで愛撫されるかのような妻が
ホントに好きだったのだと思いました
そして微かな抵抗として妻を良く知る同僚に
俺って実は癖が有るんだと
妻の秘めた写メや動画、そして下着まで晒してしまい
今ではすっかりホントに癖の持ち主となってしまいました。

やって来たのはママのおともだちの息子さん

ママのお友だちもうちらと同じ母子2人だけ。お友だちさんが職場の研修で出張。ママ、息子さんをお預かりしてうちに連れてきた。まだ学生さんで、一緒に夕食たべましょうって。うちのママ手が早いんで心配(期待?)しちゃう。ほんとに夕食だけ? 
     
    
お風呂、三人で一緒にいかが?ママが言う。いや、あとでいいっす、って首をふる彼。いいじゃないのって、何度もママが笑いかける。だんだん無言になって、はにかんだ表情で苦笑いしてる彼。私も調子に乗って、男らしく覚悟しなよって言った。
    
ママと一緒に浴槽につかってたら、彼が入ってきました。タオルで前隠して。
    
ママったらー、始まっちゃった・・。彼の背中を流しながら泡の付いた手を前の方に、元気に勃ち上がったモノを掴もうとしてる。彼、手で押えて無駄な抵抗をw。ほらほらほーら、いいのよーやらせなさいよ。お遊びしましょって、ママ。その様子がなんか可笑くて。
    
彼のおかあさん最近ママと知り合った。あなたのママから聞いて知ってんのよ、あなた家でいつもママとしてんでしょ、だからね、ここでもね、いいのよぉ。あんたのママ、ちゃんとオーケーしてんの、お好きにしてあげてって言われてんだから。
    
そこまで言われて彼、動きが止まって下向いたまま。あのさ、ねえ、ママ、お友達さんってどーゆー人なの?それって本当なの?私もびっくり。
    
いつもどうやってんの?ママが聞く。これでいいの?両手で浴槽のふちをつかんで、かがんだ姿勢で顔を私に向けてるママ。目つきが、なんか獲物をねらってるみたい。彼の部分が遠慮なく興奮しちゃって。おどおどしながら、やっと後ろから挿入。ゆっさゆっさって、ママを攻めてる彼。
    
ママは初め、あん、あーん、うん、うん、とか低い声で言ってて、だんだん息を荒くしてた。はっ、はっ、はぅ、はぅー、って、目をつむって眉間にしわ寄せて、必死で興奮を抑えてる感じ。
    
彼、ママおっぱいをわしづかみ。はっ、うっ、はうっ、はうーっ、って切ない表情のママ。ここに私がいること忘れてる?目をつむって彼を味わってる。若くて元気な男の子、どんなお味ですか?あぁん、ふぅーん、ってママの声。どうやら、中で発射。
    
この子、まだ中学生くらいかな、あそこの毛、私のほうが濃い。今度は彼、湯槽のふちに私と並んで座るんです。私、あわてて、ぴったり足を閉じてガード。彼の男性部分がまた元気に上向いて、つい目線を注いでしまう。そしたらママ、お先にって脱衣室に上がっちゃって。え?私、彼と二人、どしたらいいのよ。
    
彼、私の両膝の間に手を入れようとする。だーめ、だめったらぁ、私、抵抗した。またママとやればいいじゃん。やーだよぉ、あぁん(笑)、指が入った、すばしこいやつ。指先が、敏感な私に触れて、やだ、やぁだ、いやぁん、彼の手首つかんで必死に抵抗したけど、モミモミってされて力が抜けた。両膝をつかんで開くんです。正面から来る、はいるぅ、若くて元気な肉棒、私にせまるんです・・
            
私の敏感な部分に触れた、彼の元気の先っぽ。ぬるって私に入って来て、全身にしびれるような感触。あぅ、って声出しちゃった。彼、腰の振り方も元気、ていうかちょっと乱暴。あん、あん、あーん、なんか私も声が止まんない(泣)。ねぇ君ぃ、力もて余してんのかぁ。え?今、私のこと、おねえちゃんって呼んだ?何それ、気安く呼ぶなよー。
    
彼、慣れた手つきで排水溝に射精。また後ろから私に抱きつく、ふふ、やぁん、ふふ。ちゃぷん、ちゃぷんって、お湯の音が。あちこち敏感なところ、触られまくり。ちょっとぉ、ふふ、いやんってばぁ、笑いこらえた。えーこの子、またぴんぴん回復してる。まだやり足りないの、ふふ。ね、一旦お風呂上がろうよって、やっと私が言う。どっちが年上だかわかんない。

モシモシ探偵社

 『いやだっていっていたのに~』
 太っちょのパーカー(あだ名)と泊りの出張って。ショックのあまり2階の窓から飛び降りそうになったわ。
 「ええっ!!!マジで」
 あのバ〇が喜んだのは言うまでもありませんでした。
 「レナちゃんも2年目なんだから」
 不倫課長にそう言われ何かあったら責任を取ってもらおうと思いしぶしぶ承諾しました。
 『だれも守ってくれないじゃないか~』
 そう心の中で悲鳴を上げたものの私は二年前高卒でこの探偵社に入社。今時高卒で就職するには相当のコネ又は能力が必要です。
 「パーカー。うん?お前もそろそろ潮時じゃあねえのか」
 余計なことを言っているのはやり逃げのFと二つ名前の異名を持つ先輩社員でした。
 「いつでも教えてやるぜ」
 デ〇と入社2年目の(今日は)処女との泊りの出張というショッキングなネタに縛りのSとこれまた二つ名前の異名を持つ上司が話に参加してきました。
 そこへセクハラのWさんも現れ一時職場は騒然となりました。
 『みんな変な人ばかりだわ』
 でも皆さんのところだって似たようなものじゃないですか。

 無事出張から帰ると皆さんじろじろ変な目つきでこちらを見ています。
 ことさらではないのですが変な顔をしてみます。
 『はあ~?』
 皆さん春色の汽車に乗っているのね。

 

もう二度と抱かれることはないけど忘れられない結婚するはずだった元彼のこと

転職先で私は、
「恵美さんって明るいよね~。可愛いのに、彼氏作らないの?」
と言われるけど、私が明るいのは、東京の職場を辞めて帰郷したほどの大失恋をして、取り乱して周りに不快な思いをさせた経験があるから。
実家に戻って半年間、仕事もしないで引きこもって、家族にも迷惑かけた。
だから再就職して変わろうと思った。
もう二度と感情的になったりしない、屈託しない、暗い表情、言動はしないと誓った。
だから、今の私を形成したのは、元彼だと言えるかもしれない。

今でも、元彼の顔を見たいし、声も聞きたい。
熱いキスを交わしたいし、元彼の肌の温もりが恋しい。
女にとって恥ずかしいアソコを元彼にだけは見られたいと思ったし、広げられて奥を覗かれることさえ嬉しかった。
元彼の愛撫は全身を蕩かせた。
元彼に抱かれた時の快感は、私の生きる力の源だった。
アソコの中をかき回されると、全身が痺れて身体が宙に浮いた。
気が遠のく中で元彼を感じて、このまま死んじゃうのかもと思うほどの快楽を味わった。
他の人のアレは汚いけど、元彼のなら何時間でも舐めていられた。
だから、私が生理の時は、元彼のアレをずっとおしゃぶりしてた。
お口で出されても、そのまま飲んでた。
プロポーズされてて、結婚するはずだった。

元彼、バイクで事故っちゃった。
車椅子の生活になっちゃった。
結婚生活は私が支えるって言ったけど、元彼、セックスができなくなってた。
元彼のお母さんに、黙って別れて欲しいと言われた。
動揺して、取り乱して、半狂乱の私は駆け付けた両親に抱きかかえられて、会社を辞め、アパートを引き払い、実家に戻って引きこもった。
だから、私は元彼にお別れを言ってない。

半年間の引きこもりを止めたのは、元彼の訃報。
元彼、自殺しちゃった・・・
元彼のお母さんから、元彼が私に宛てた遺書が送られてきた。
内容は言えないけど、それ読んで私、このままじゃいけない、変わらなくちゃと思った。
元彼の分まで、生きなきゃって思った。

今の会社の人たちは、そんな私の事情を知らない。
だから、明るいって思われてる。
今でも、お天気がいい日は、晴れわたる青空を仰いで、
「ねえ、私って、変われたかな・・・」
って、今はもういない元彼に尋ねてみる。

明るく振る舞う私は、自分で強がってるって分かってる。
私は、元彼と幸せになりたかったって、本当は今でも思ってる。
諦めたわけじゃなく、諦めきれない思いがここにある。
そんな思いを誰にも言えないから、墓場まで持っていく思いをここに吐き出してる。
書いているうち、涙が出てきちゃった・・・
ほら、本当は私は明るくなんかないんだ。
私の本当の気持ち、誰かに話したかったんだ。
暗い話しちゃって、読んじゃった人、ごめんね。

フェラ好きの彼女2

アコちゃんと付き合い始めて半年
直ぐに同性状態になって毎日アコちゃんに抜かれまくり
「もうでないよ」と言っても「勃起しなくてもいいから」ってペロペロしてる

大学の勉強とか有るときはリビングの机で色々やってるけど何も無いときは
大体TV見ながらくつろいでると、洗物とか終わったアコちゃんが側に来て
ソファーに寝転んでる僕の足元に座って丁度金玉枕するみたいに寝転んでくる

最初はそうやってTVを見てるけど段々手が股間にきて
ブリーフの上から触ってくる
冬場は別だけどたいてい脱がされてしまうので家にいる時はズボンははかない
徐々に固くなりパンツの上からくっきり形が浮き出てきて
大きくなってはみ出る過程が凄いHらしい
特に自分の場合MAX近くになるとブリーフが完全にテントになって
チンコに押されて殆ど自然に脱げちゃうくらいになる

アコちゃんいわくMAX時は「ズドーーーン」って感じらしい
チンコしごきならがら既にTVは見てないで目がキラキラ宝物を見るみたいにしてる
実際凄い大事にしてくれる
お風呂でも毎日アコちゃんに洗ってもらっていて実に丁寧に念入りにしてくれる
ついでにチンチンの周りの毛もアコちゃんの理想にあわせて剃ってる

私の宝物って事なのか朝起きたらチンコに太い方のマジックで自分の名前を書いてた事もある
「ちょっとコレはダメだろ」っていうとしょげてた。
凄いいいアイディアだと思ったらしい
まあ、そのまま一回罰としてフェラなしでハメたら何時もよりぬれまくって何回もイッてた。
フェラ禁止もなんか禁欲プレイ的で良いらしい、やっぱりアコちゃんはMだ

チンコを使ったアコちゃんのおバカな行動なら他にもあって
例えばマイク持ったレポーターとかがTVに映ると
僕のを握って真似を始めたりする
大きさだけじゃなく形とかソリ具合なんかもアコちゃん的に理想だったらしい
なんでも鑑定団みてたら握ってきて
「いい仕事してますねぇー」って

すっかりエロイけど職場では相変わらず真面目ちゃんだと思われてる
でも、最近良く僕と2人でいるから流石に少し噂になってるぽい
というのは、最近イケメンの一人がアコちゃんにアプローチかけたんだけど
あんまりしつこいから彼氏がいるからって断ったらしい
そしたらアコちゃんの彼氏ってどんな人だって噂になって
その中に僕が上げられたわけ
でも、アコちゃんって相当清純派に見えるみたいで
「処女っぽいアコちゃんはあのサイズは無理でしょw」みたいな感じの意見が大半
俺が不細工だってのもある
まだ、当分ばれないぽい

アコちゃん最近職場の女の子達と距離をとり始めた。
理由を聞いても中々いわないからHの時じらしつつ聞いてみた。
「アコ!いわないよ入れてあげないし、しゃぶらせてあげないよ」
「やー」
両手の自由を奪ってる状態で一生懸命口だけでチンコを追いかけてくるのを
腰を引いて逃げる
「ヤマさんおねがい・・」
「そんな目で見てもダメ!最近職場で他の子たちとギクシャクしてるの?」
「如何しても言わないとダメですか?」
「うん」
アコちゃんしばらく困り顔で悩んでいるけど結局目の前のチンコに負けたのか
殆どチンコに言い聞かせるみたいに白状した。
「だってあの子達ヤマさんのこと不細工だってバカにするんだもん・・・」
スネた女の子のようにして言う
「ご主人さまは・・キムタクとかみたいにカッコよくは無いけど・・凄い優しいのに・・・」
「私悔しい」
「私チンチンも好きだけどご主人様の事も真剣に大好きだから・・」
ちょっと半泣きになるアコちゃんをみて俺の方が号泣しそうになる
「アコ・・」
思わず抱きしめる

「ああっ・・」
アコちゃんはなんかそれだけで感じたらしく手の中で行き成りイってしまう
「ヤマさん・・もっと激しくして・・・このまま犯して・・壊れるくらいにして!」
「アコ!!!アコ!!!」
僕は獣のようにうなるようにしてアコちゃんを組みしだいて
つぶれるくらいにキツク抱きしめると本当に壊れるような勢いでアコちゃんに突き入れて
狂ったようにガンガン突き入れた。
アコちゃんも半狂乱で背中に爪が食い込む
「あーあああーーああああーあああああああ」
2人とも獣のような感じで声をあげてたような気がする

後々腰が痛くなるくらいに激しく出し入れした。
「すごい!!!死ぬ!!!しんじゃう!!こわれる!!!ああああ○×■△!!」
パンパンというよりはバチュンバチュン!という音で
アコちゃんは途中何度もオシッコみたいな液体を漏らしてた。
シーツはびしょびしょになるし2人とも汗だく
「あああいく!!いくよアコ!!!」
「きて!!!ああだしてええ!!」
限界がきた僕はアコちゃんの口に舌を入れつつラストスパート
2人とも鼻息が荒くてアコちゃんはもう半分意識が飛びそうになってる

背筋から電流が流れるみたいにしてチンコの先にびびっと走って同時に大量に
ドバーーット精液がアコちゃんの膣内で爆発する
「あっあああ・・・・・っ」
びゅびゅーっと出るたびにアコちゃんが反応して膣がうねうね動く
アコちゃんはもう白めで失神寸前

僕も急激に疲れがドット来てアコちゃんからアレを引き抜く
ズルズルッと引き抜くと「あっうう」とアコちゃんが反応する
アソコは僕のチンコの形にポッカリあいていて
中からアコちゃんの本気汁と俺のザーメンが混ざった白い粘粘があふれて来ている
ベットサイドからウエットテッシュを取り出してアコちゃんのアソコを丁寧に拭く
ぬれたテッシュが触れるとアコちゃんの太ももがぶるっと震えてアコちゃんが上半身を起こす。
「気がついた?」
「うん・・本当に体がバラバラになりそうだったwでも凄い気持ちよかったw」
そういうとアコちゃんはおきだして、僕の股間に顔を埋めると
まだ汚れている僕の小さくなりかけのそれに舌を這わせて
チューチューと残りを吸い出して
自分の液と僕の液で汚れたチンコを綺麗に掃除してくれる
凄く慈しむ様に大事に大事に

先っちょから丁寧に精液を吸い出すと竿の部分玉の部分
そして太ももとか周りについたアコちゃん自信のおつゆまで綺麗にしてくれる
暫くベットに横になり裸のまま抱きあって休息
「その内ばれるかも知れないけど・・俺なんかで言いのかい?」
「ヤマさんじゃなきゃいやですよ・・さっきもステキでした・・・私はなれられない・・」
「僕もアコを離したくないよ・・でも何時か誰かにとられそうで怖いよ・・」
そういうと安心してといわんばかりに抱きついてくる

凄く柔らかいからだで抱きしめると安心する
その日は流石にバテテしまって二人でシャワーも浴びずに裸で抱き合って寝てしまった。

ソレがいけなかったのか、翌朝起きたら見事に熱が出た。
幸いアコちゃんは元気だったので仕方なく今日は休んで病院へ
見事にインフルエンザで仕事は直るまで休み・・・・幸い有休がたまってた。
「気分が悪くなったら直ぐにメールしてくださいね・・」
半泣きで心配するアコちゃん
「うん・・」と返事したが
結局アコちゃんからは一日中メールがきた。

大学から帰ってきたアコちゃんはバイトを休みたいと言い出したが
2人同時に休むのはシフトの面でも厳しいし
何より日ごろ急に休んだりしない彼女が休めば流石に
職場の人たちも僕と彼女の関係を怪しむだろうと説得してバイトに
結局4日間くらい安静にしてた。
うつるといけないからという事で別々に寝ることに
看病したいというアコちゃんを怒って無理やり別々に

4日目やっと熱がひいて起き上がれるくらいになったけど
「まだ寝てて!」とアコちゃんが言うので大人しく横に
その日はアコちゃんもシフトが休みなので一日中看病してくれた。
「体拭きましょう」といって暖かいタオルで拭いてくれる
当然チンコも拭いてくれるけどその日は
4日ぶりに勃起
「本当に元気になったんですね・・よかった・・」
ソレを見て喜ぶアコちゃん
まだ拭いてない臭いあそこをクンクンする
「ああ・・凄いHな匂いです・・ヤマさんの臭いがぎゅってなってる・・・」
そういうと味を吸い出すみたいにジュブジュブしゃぶってくれる
アコちゃんも4日ぶりで相当興奮したのか舐めつつ片手は自分の股間に
「我慢できない・・ヤマさんは動かないでいいから・・ちょっとだけ・・・ね・・いいよね・・・」
そういうと服を着たままショーツだけ取ると
上にまたがりスカートを巻くって腰を落としてくる
「あっ・・・何時もより熱い・・・かも・・」

正直僕自身はちょっと風邪の疲れのせいか快感が鈍くなってた。
でも4日ぶりのアコちゃんは相当良かったみたいで
入れた瞬間にぐったりしてしまった。
入れたまま満足に動かすこそなく僕の胸に顔を置いてるアコちゃん
目をつぶって頬をそめて、口は完全にOの字に開いてよだれが僕の胸に垂れてきてる
僕の方は射精するまでには行かなかったけど
アコちゃんは入れっぱなしで動きもしないのに入れてる間に何回も軽くイッたみたいでした。

「ヤマさんのオチンチンって何もしないのに時々グッグッて中で大きくなったり小さくなったりするんです・・・もう十分にいっぱいなのに中が破裂しそうに広げられる感じで凄いの・・・」
「血液が一時的に巡るからかな・・こう?」
多分チンチンがビクビクっと反射的に動く時に血液が一時的に巡るせいで
瞬間的に膨れる現象の事だと思い意図的にチンコに力をこめてみる
こうするとチンチンの固さを一時的だが有る程度意図的に固くできたりする
「あああっ・・・すごい・・どうやってるの?」
「いや、ちょっと力をこめただけだよ・・」
「そんなことできるんですか?」
「うん・・ちょっとの間だけどね・・」
「すごい・・ああっう」
「でも・・あんまりするとダメですよ・・風邪治ってないんだから・・」
「うん・・アコちゃんもそろそろ離れな・・うつるといけないから」
「ヤマさんは出さなくていいの?」
「うん、正直ちょっとまだ辛いからね・・」
「やだ・・ごめんなさい・・・なんか私夢中になっちゃって・・・・」
アコちゃんはイソイソとチンコを抜くとタオルで手早く体を
拭いて服を着るのを手伝ってくれた。

あくる日今度はアコちゃんが確りインフルエンザにかかった。
「ごめんなさい・・」
「いいよw今度は僕が看病するし、それに僕のがうつったんだから、僕はもう大丈夫だしね」
「よかった・・私が先だったら寂しくて仕方が無かったかも・・・・」
抱き閉めて横になっているとアコちゃんがかわいい事をいう

というわけでその日から別々にしてた寝室を戻して
一緒にベットで寝て看病してあげた。
僕より早く回復してくれて大事には到らなかった。
しかし、僕が回復した後にアコちゃんが入れ違いに風邪で休みという事で
職場では益々僕達の事を怪しむ人が増えた。
一応惚けて「偶然でしょ?」と言っておいたが、その内ばれそうだし
結婚したりする事になったら結局言わないといけないなと思っている

風邪が治ったらと、アコちゃんのお願いでその日から
4日間お風呂に入らないでおいた。
余りに気になるときは股間だけ残して体はタオルで拭いておいた。
職場でも女の子達が
「なんか臭くない・・・?」とかいうのでばれないようにするのが大変だった。
4日目パンツの上から既に自分でもはっきりわかるくらいにくさくなってた。
イカのくん製というか栗の花のにおいというかもうオスの匂いプンプン
職場からの帰り道
隣を歩いてるアコちゃんは既にその匂いに気がついている
アコちゃんもせっかくの熟成チンコを味わうためにこの4日間は自分の実家から通ってきた。
この他人が嗅いだら顔をしかめかねないような悪臭も
彼女にはたまらないのか、僕を見る目がもう既にエロいし
本人気がついていないけどしきりにクンクンしてる
「すごい・・側にいるともうクラクラしちゃう・・・」
「直ぐ近くだとわかる?」
「うん・・でも大丈夫ですよ皆にはばれてませんでしたから」
「皆が怪しむといけないと思って今日さり気なく休憩室に裂きイカとかイカのおつまみをおいておきましたからwみんな勘違いしたんじゃないですか?」

「それで誤魔化せるのかな」
釈然としないまま自宅に到着

「もう我慢できない・・」
アコちゃんに促されてパンツだけに
アコちゃんはパンツに鼻を押し付けて匂いを吸い込む
「ああっ凄い・・・凄い・・」
「臭いでしょ・・」
「凄いいいにおいだよ・・・ヤマさんのオスの匂い・・においだけで妊娠しそう・・」
「そんなに?」
アコちゃんは僕のブリーフを脱がせる
むわあっと立ってる僕の鼻先にまで臭いが来る
オシッコと精子の乾いた匂い
「あああっ」
アコちゃん既にトランス状態で完全に目が中毒者みたいになってる
僕は仮性包茎なので半勃起の時は被ってる
アコちゃんがその皮を指でムキっとするとカリ首のところにチンカスがベットリ
匂いも一層強烈になる
「ああ凄いチンカス付いてる・・」
アコちゃんはまるで何か高級食材でも見るように感激して
ソレを舌や指で舐めとりこそぎ落とす。
「あああっ美味しい・・・凄い・・・可笑しくなっちゃいそう・・」
タップリ1時間近くアコちゃんは隅々まで洗ってないチンコを掃除するようにして
綺麗に舐めとってくれた。

アコちゃんは舐めてる間もなんかいも気をやったみたいで
ちょっと危ない薬飲んだ人みたいだった。
マンコを触るともうヌルヌルビチャビチャで太ももまで白くにごった汁が垂れてきてた。
「オナホ見たいにして欲しい・・」
僕は彼女居なかったのでオナホも愛用してた。
アコちゃんを捕まえてからは使ってなかったけど押入れに隠してたのを見つかってから
使うところを見せた。
M気のあるアコちゃんはそれからよく「私をオナホみたいに道具みたいにしてみて」と
せがんで来る

どうもオナホみたいに扱われるという状態に興奮するようだ
アコちゃんを四つんばいにして後ろから乱暴にいれて
体の小さいアコちゃん自信を僕が抱き上げて動かす。
あんまり激しく出来ないけどアコちゃんは自分が道具みたいに使われてて
凄く興奮するみたいで結構簡単にイキまくる
しかし結構ハードな動きなので実は僕は余りイケない
有る程度アコちゃんをイカせたあとまた奉仕して貰う

アコちゃんの手を後ろ手に縛り手を使えない状態にして
口を開きっぱなしにする器具をつけてアコちゃんの口を犯す。
僕の方で動くと危険なのでアコちゃんに動いてももらう
最初はえづいて可愛そうになってた喉フェラも最近は完璧にマスターしていて
凄く気持ちがいい

美人顔の切れ長の目がエッチに見上げてくる
職場ではS系だと思われてる真面目なアコちゃんが実はドM・・
こんな可愛くて綺麗な子が自分のデカイチンポに夢中になってる姿で
直ぐに射精感が
出そうになってきたので口かせを外して最後のつめはアコちゃんの繊細な舌に一任
口いっぱいに含んで先っぽを舌で複雑にマッサージしてくる
尿道に舌を突き入れたかと思うと亀頭部分を甘噛みしてくる
味わうように転がし裏筋を舐め上げ吸い上げてくる
後は激しく頭を上下してストロークしてくる
自分は先端を重点的にして欲しい派なのでアコちゃんの亀頭集中攻撃はたまらない
「アコ!!でる!!」
「ううううんあひて!!」
「で!でる!!」
腰が震えてどばっとアコちゃんの口の中に出る
勢いでアコちゃんの口から飛び出したチンコがアコちゃんの頬っぺたを打つ
アコちゃんの顔の上ではねるようにして顔全体に精子がぶちまけられる
アコちゃんはソレを瞬きしないでキラキラした目で嬉しそうに見ている

Hの後もベットの上でゆったり
寝転がるとアコちゃんが当たり前みたいにして股間に顔をうずめて
綺麗に舐めてくれる
丁寧に亀頭やカリの溝に舌をはわせる
アコちゃんの頭を撫でてあげると切れ長の目を細めてHに笑う
「チンコ美味しかった?」
「うん・・・凄い気持ちよかった・・またしようねw」

終わり。

ピルを飲んでいたので、もちろん・・・

少し前の話になってしまいます。

でも彼女と出会ったサイトは今もまだ現役で繁盛してるみたいですし僕もたまに覗いたりもしています。

イケそうな人だけに連絡したりして遊んでます

印象に残ったので思い出しながら書いていきますね。

彼女は葵さんといって僕の8つ上の人妻でした。

僕が当時まだ大学生でしたので歳は28、9歳といったところではないでしょうか。

彼女とは人妻ユーニサルマで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが僕は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために僕は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん僕はもうしばらく彼女はいないし、葵さんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(僕の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから僕の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で僕はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、僕も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので僕には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

僕は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

僕たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

僕も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

僕はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、僕は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

僕はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった僕もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに僕は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、僕の腰に回している手とは別のもう一方の手で僕の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと僕は感心しました。

僕は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして僕がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

僕はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

僕は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

僕は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。

なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、僕は挿入するのが楽しみになってきました。

しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、僕は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。

まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。

僕が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。

僕はそれを何度も繰り返します。

やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

僕は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

僕はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。

また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は僕の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

僕は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。

最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ!お尻の穴ダメ!あぁっ!」ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

僕は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。

今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。

いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ~~~…!!」彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ!ダメっ!ダメぇ~~!!」何がダメなのかは僕には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。

僕は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。

大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。

今回に関しては相手が人妻ということもあり僕は初めから容赦なく攻撃して行きました。

案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ…出ちゃう…出ちゃうの~~!!」そう言って彼女は僕の手を掴みましたがSのスイッチが入った僕は無言でさらに動きを早めました。

「イヤ~~!!!」やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので僕は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、僕は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

既に彼女の性器は僕の高速愛撫によってグチャグチャだったので、僕はそのまま服を脱いで挿入しました。

そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

彼女とはそのあとにも何回かセックスしました

ピルを飲んでいたので、もちろん・・・

少し前の話になってしまいます。

でも彼女と出会ったサイトは今もまだ現役で繁盛してるみたいですし僕もたまに覗いたりもしています。

イケそうな人だけに連絡したりして遊んでます

印象に残ったので思い出しながら書いていきますね。

彼女は葵さんといって僕の8つ上の人妻でした。

僕が当時まだ大学生でしたので歳は28、9歳といったところではないでしょうか。

彼女とは人妻ユーニサルマで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが僕は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために僕は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん僕はもうしばらく彼女はいないし、葵さんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(僕の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから僕の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で僕はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、僕も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので僕には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

僕は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

僕たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

僕も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

僕はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、僕は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

僕はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった僕もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに僕は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、僕の腰に回している手とは別のもう一方の手で僕の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと僕は感心しました。

僕は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして僕がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

僕はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

僕は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

僕は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。

なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、僕は挿入するのが楽しみになってきました。

しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、僕は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。

まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。

僕が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。

僕はそれを何度も繰り返します。

やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

僕は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

僕はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。

また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は僕の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

僕は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。

最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ!お尻の穴ダメ!あぁっ!」ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

僕は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。

今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。

いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ~~~…!!」彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ!ダメっ!ダメぇ~~!!」何がダメなのかは僕には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。

僕は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。

大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。

今回に関しては相手が人妻ということもあり僕は初めから容赦なく攻撃して行きました。

案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ…出ちゃう…出ちゃうの~~!!」そう言って彼女は僕の手を掴みましたがSのスイッチが入った僕は無言でさらに動きを早めました。

「イヤ~~!!!」やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので僕は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、僕は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

既に彼女の性器は僕の高速愛撫によってグチャグチャだったので、僕はそのまま服を脱いで挿入しました。

そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

ちなみにサイトは人妻系では有名な人妻ユーニサルマって所なんですが知ってますか?

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