萌え体験談

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美少女

旦那しか知らない幼妻・まい

まいは、都内に住む人妻。
といっても、まだ22歳の若妻だった。

高校を卒業してすぐ、18歳で結婚。

すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でバイトしていたらしい。

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。
街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、他人を疑うことを知らないらしい。
目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキーと思った。
10代に見えるから、美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体初めての体験だったそうだ。
確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。
彼女はチャットで会う約束をして、落ちてから“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。
しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。
こんな子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。
でも後から考えれば、まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、俺はモーニングセットを食べた。
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物だけだった。

ホテルは彼女に教えてもらった。
近くのホテルが汚く古かったので、どこか綺麗なところない?と聞いたら、高速道路の高架近くのラブホ数軒を教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体が初めてだったようで、部屋に入ると物珍しげにきょろきょろしている。
ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きたい、と言った。
ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。

「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。

「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。

出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。
まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもう始めちゃおうと思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。
すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛からシャンプーのいい匂いがする。

まいの経験はご主人だけ。
旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。
また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手をしてくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。
人妻だけど、なんか可愛い子。
やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子の方が100倍好きだ。

まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。
俺のセックスの手順は、初めての人にはだいたい同じだ。
まず相手だけを全裸にする。
その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。
俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。
恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを俺に曝け出し、その場に黙って立っている。
脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。
陰毛はどうだったろう・・・。
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたまいを抱き締めながらキスすると、積極的に舌を絡めてきた。
舌は単体の生き物の様に俺の口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップがあった。

俺のチンポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。
まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッた経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだそうだ。
それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まず、まいの指をしゃぶってやる。
指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。
手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

「ああ・・・」と小さく呻いていた。

両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。

「ああっ!」と大きな反応があった。

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。

「あ~・・・あ・あ・・・」

まいはずっと目を閉じている。
しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。
まだおまんこやクリを舐めているわけではないのに、それだけでまいは「あ~ん・・・」と感じている。
夫がおまんこを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
まいもそうなのかもしれない。
だから、いきなりまいのおまんこにかぶりついた。
おまんこはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おまんこ全体にむしゃぶりついている。
まいの反応は大きかった。

「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・ああああああ」

顔を左右に振っている。
両手はシーツを鷲掴みだ。
しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔を擦りつけた。
顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。

今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?初めての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。
まいはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」

まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおまんこを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおまんこは赤く充血している。
感じている証拠だ。
おまんこからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。
一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
まいは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を離して「まい?」と声をかける。
まいは薄っすらと目を開けた。
とろんとしている。
息が荒く胸が上下している。
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチンポを握らせた。

「ああ・・・」

あごをあげて、細めた目で俺を見ながら、まいの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」

俺が言うと、まいは目を瞑りながら、俺のチンポをゆっくりとしごき始めた。
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。
おまんこを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうかと思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。

チンポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おまんこを味わった。
まいの反応は相変わらず、極めてよろしい。

「ああああああ・・・はぁはぁ・・・あんあんあん・・・」

カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。
まいにとってはもちろん初めてのことだ。
挿入するとき、まいは仰け反って叫んだ。

「あーーーーーーーっ・・・」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっと仰け反った姿勢のまま、息を止めているようだ。
俺はバイブを動かし始めた。
しかし、強く突き上げてはいけない。
あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。

その度にまいは・・・。

「ああっ・・んぐ・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」

俺はずっとまいのおまんこや体や表情を見ていた。

まいを四つん這いにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
まいは朦朧とした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが。

肛門とバイブを飲み込んだおまんこが、照明を落としていないホテルの部屋にさらけ出される。
俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。
この格好が一番楽だ。
膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいを鷲掴みにする。

「まい、感じるか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ~・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・」

そのままの姿勢で、まいはイッてしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目を瞑っていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキ方が違うものだ。
騎乗位や正常位などでイッた場合、クリも同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし今の場合、純粋におまんこの中だけを刺激してイカせたので、力が抜けたようなイキ方になったのだ。
膣でイッたときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。
頂上に昇りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
まいは目を瞑っている。
そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開き気味のおまんこに指を2本入れた。

「ああ・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。
またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチンポを挿入することにした。
まいに覆いかぶさり、ちんぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。
さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。
正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。
まいは悶え、反り返る。
声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。
まいに動くよう要求するが、まいはうまく動けない。
俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。
仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
まいは仰け反りながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッてしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。
純情な子でも、感じると一心不乱になる。

まいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。
朦朧とした表情。
とろんとして焦点の定まらない視線。
半開きにした口。
美少女のまいと、乱れ狂ったまい。
そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後、しばしの余韻を味わい、まいは元のまいに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団に潜ったり向こうを向いてしまったり。
まるで小動物のようだった。

結局2発目もいって、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。

その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまった。

代替性隷~雌獣調教~

 俺の女房は7年前に飲酒運転の車に撥ねられ亡くなった。加害者の妻である詠子は、女房を亡くした俺の性欲処理をしていた。詠子は俺の7つ年上で、楚々とした美しい女性だった。俺は、上品で慎み深い詠子を、旦那が刑期を終えるまでに被虐性交を悦び受け入れる不倫餌食に仕上げる調教をしていた。

 詠子を初めて抱いたとき、ポルチオ悦楽でイキ乱れた自分を痛く恥じていた。週3~4回の浮気姦通は、焦らしながらイかせる意地悪SEXをした。快感スポットを責められて感じるはしたなさに涙していた詠子は、半年もすると、焦らされるうちに恥じらいながらも快感を求めてしまう身体になっていった。
 詠子を始めて拘束したときは、開脚したまま椅子に縛りつけ、バイブで2~3分刺激した後、じっくり視姦した。
「奥さん、濡れていますね。そうだ、記念に記録しておきましょう。」
そう言って、俺はビデオカメラで詠子の開脚拘束を録画した。全身から少しずつ陰部へズーミングすると、
「ううっ、それは止めて下さい。恥ずかしすぎます。」
「でも濡れてますよ。どんどん溢れてきてるじゃないですか。弄って差し上げましょうか?」
俺は淫核を指先で転がした後、バイブの振動を淫核に与えた。
「うはあっ…ク、ククッ、くう~あ~」
拘束バイブ責めに簡単にイってしまった。
「はあ、はあ、私のことはいいですから、早く性欲の処理をなさってください。」
そう、大義名分は女房を亡くした俺の性欲処理だった。しかし、拘束調教も1年以上すれば、その言葉は早く陰茎を挿入されたいおねだりになっていた。

 詠子と関係してから2年、39歳の詠子は拘束姦交に麻薬のように酔いしれ、俺に絶対服従の浅ましくも美しい美熟性奴になっていた。詠子は首輪をつけて「頂きます。」と言って騎乗位で狂ったように腰を振り、俺が「出るぞっ」と言えば陰茎を咥え濃厚精液を飲み干し「ご馳走様でした。」と舌鼓する。俺はビデをカメラを片手に詠子の痴態を撮影した。
 俺は詠子の全身を縛り、ひたすら羞恥と快楽を与え「奥さん、そういえば娘さんも食べ頃じゃないですか?」「奈津美はまだ中学3年生です。勘弁してください。」俺は詠子の淫核に小型バイブを固定し、目の前に陰茎を晒しながら「じゃあ、今日はやめておくか。」と焦らした。詠子は「ああ、そんな…私は奥様の代わりに性欲処理をしなければならないのです…」と俺の陰茎をねだった。「母娘で性欲処理業務に従事して欲しいなあ」「奈津美を差し出せばそれをいただけますか…」「もちろん…」「ああ、娘を…母親失格だわ…」と言いながらも、拘束ファックに喘ぎ「娘にも父親の罪を償わせます…」と言いなりになったので「では、ご褒美を差し上げますよ」と言って、詠子の膣内に精液を放った。「ああー…孕んで…しまいます…」

 数日後、詠子はセーラー服を着た奈津美を連れてきた。「よく言い聞かせてありますので…」そう言って詠子だけ帰っていった。奈津美は詠子に似て楚々とした美少女だった。三つ編が更に純朴さを醸し出し、絵に描いたような純真無垢な女の子だった。
 俺は、3方向に固定カメラを仕掛けた和室に奈津美を座らせ「今日は、何しに来たか分かっていますか?」と敬語で尋ねた。「はい、父の償いをしに来ました。」「そのとおりです。具体的には何をしますか?」「はい…性…交渉…です。」「正確な表現ですね。何故あなたは私と性交渉をしなければならないのでしょうか?」「父が、奥様を死なせてしまったからです。旦那様は、夫婦として奥様としていた性交渉がお出来にならなくなりましたので、代わりにお相手するようにと…」奈津美は理解していた。
 俺は、ビデオカメラで撮影しながら「では、パンツを脱いで下さい。そしてコタツの上に座って脚を広げてください。」素直にいう事を聞いた。陰毛の薄い恥部を晒し、恥ずかしそうだった。陰唇は縦筋に隠れていた。「自分でアソコを拡げてみてください。」震える手で拡げた。14歳の少女の陰唇はピンクで全く発達していない。淫核は包皮に包まれて殆ど隠れ、初々しい膣口から透明な液体が滲んでいた。アップで撮影した。淫核に触れてみた。ビクン!と奈津美は反応した。指先を唾で湿らせ淫核を優しくくすぐった。奈津美は次第に身をよじり「あっ、はあ…」とため息が漏れた。「奈津美さん、気持ちいいですか?」「はい、気持ちがいいです。」素直な娘だった。スカートを脱がせ、布団に移動しセーラー服をまくって可愛い小振りな胸を露にして乳首を舌先で転がした。「ううっ」「気持ちいいですか?」「くすぐったいです。」それでも乳首は起ってきた。股間を開いて陰唇を拡げた。ヌルヌルと濡れていた。少しおしっこ臭かったが、美少女の淫核を口に含んで舌先で転がした。「ふううああ…」奈津美は腰を振って逃げようとしたが力で押さえつけた。「奈津美さん、どうですか?」「き、気持ちいいです。」淫核は包皮から顔を出していたので、少し吸いつつ舌先で転がした。「はああううっ…くうああ」奈津美はエビのように跳ねて、グッタリとなった。「奈津美さん、どうしました?」「身体の力が抜けました。はあー」奈津美は間違いなくイキかけたのだった。
 「奈津美さん、そろそろ性交渉をしたいのですが、よろしいですか?」「はい、分かりました。」奈津美は観念したように足を開いた。俺は清純少女が見せる諦めきった表情に興奮してイキリ起った陰茎を奈津美に見せ「奈津美さん、これが入ります。」「は…い…」奈津美は弱々しく答えた。いきなり挿れずに奈津美の淫裂に沿って亀頭を擦り付けてみた。「はあん」感じているようなので暫く続けると奈津美の腰が動いてきた。気持ちいいのだろう、目を閉じて俺の動きに合わせていた。少し腰の角度を変え膣口を目指した。「あうっ!い、い…」一瞬で処女膜は破られた。「奈津美さん、痛いですか?」「は、はい、でも、大丈夫ですから、私は奥様の代わりをしなければなりませんから…」健気な娘だった。俺は、歯を食いしばって耐える奈津美を見ながら、鬼畜のように深く挿入し、奈津美の子宮めがけて大量に精液を放った。それは、初めての幼い少女にも分かったのであろう「ううっ!中で精子を出されたのですね…うっ、うっ」さすがに奈津美は泣き出してしまった。14歳の初体験で中出しされたセーラー服の一部始終を3方向からカメラが捉えていた。

 奈津美は妊娠することはなかったが、詠子は妊娠した。当然堕胎した。その際、医師からピルを手に入れた。入手したピルは奈津美に服用させた。堕胎した詠子は暫く使えないので、俺は奈津美を調教した。
 やっとSEXしても痛みがなくなったばかりの14歳の少女を拘束バイブ責めでイかせ、拘束ファックで喘がせ、そして抵抗を許されない拘束中出しフニッシュを決めていた。「ううっ、こんなことをしていたら、いつか私も妊娠します。そうしたら、誰が旦那様の性欲を処理するのですか…」飲まされているピルの意味をわかっていなかったが、言う事は相変わらず健気だった。俺は、普段真面目で清楚な優等生が、SEXで喘ぎ乱れる姿を見たかったので、奈津美の勉強を見てやっていた。奈津美は進学校の高校へ合格した。
 高校生になった奈津美は相変わらず可愛く清楚な美少女だったが、俺が陰茎を出せば黙って咥え、下半身を露にして両手で陰唇を開き、黙って沙汰を待つ女になっていた。俺にじっと視姦されたり写真やビビデオカメラに写されたりするうち濡れてきてすぐ挿れられ喘ぎまくることもあれば、拘束されて膣穴や淫核を蹂躙されてから陰茎挿入に乱れることもあった。三つ編の見た目清純な奈津美は、ピルを服用して変態遊戯を悦んで受け入れ、中出し精液を子宮に湛える進学校の女子高校生になった。

昔は緩かった

今でこそ、日帰り温泉などに行くと「(異性の風呂への入浴は)未就学児まで」などと書かれているが、自分が子供だった昭和末期はそういう注意書きはなく、公衆浴場では一般に12歳まで、つまり小学生は混浴可というのが暗黙のルールだった。
当時はロリなんて概念は一般的ではなかったし、今の子供たちに比べて発育も遅く(同級生で胸が膨らんでる女子は、小6の時でも半分いなかった)、まあ相手は子供だろ、という緩い時代だった。そうは言っても、普通はせいぜい小3~4くらいまでで、高学年の子が異性の風呂に入ることは殆どなかったが。

自分も、確か小3の時に家の風呂が壊れて、母親、姉(3つ上の小6だったが、胸はまだペタだった)と一緒に銭湯の女湯に入ったのが最後だったが、見知らぬ若い女性の生パイをこっそり見れたのは楽しかったが、それよりも同年代とか年下の女の子にアソコを見られてるような気がして、恥ずかしかったという記憶の方が強い。
ところが、自分が小6の秋に家族旅行で行った温泉宿で、なんと同じ年位の女子が男湯に入ってくるという衝撃的な事件があり、その時の光景は今でもよく覚えている。

その年は、父親の仕事の関係で夏休みにどこへも行けなかったので、9月に入ってから親がおわびに旅行に連れて行ってくれた。そのせいか、夕食の時、自分ら家族の他は殆どが年寄りばかりだったが、もう一組だけ親子連れ(娘を二人連れた父親)がいた。
上の娘は、少しお姉さんぽい感じがする可愛い子だった。上はぴったりしたシャツを着ていたが、胸の辺りが少しだけ膨らんでおり、年は自分と同じか、中1位かなと思った。一方、下の娘は少し年が離れているようで、まだ小学校低学年ぐらいだった。食事しながら姉の方をチラ見していたら目が合ったが、その瞬間は大きな瞳に見つめられて、ドキッとする位の美少女だった。

風呂は夕食前に父親と入っていたが、結構広い風呂だったので中で泳ぎたくて、夕食後にまた一人で入りに行った。入った時は誰もいなかったので、思い切り泳いでいると、しばらくして誰かが入って来る気配がしたので、ちょっとがっかりしたが、ドアが開き入ってきたのは、なんとさっきの親子連れだった。
父親と妹の方が先に入ってきたが、まだ外に人の気配があったので、もしかしてあの姉も一緒かもと期待していたら、遅れて彼女も入ってきた。が、すぐに自分がいるのに気づいて、胸を隠すように両手を胸の前で組んでいたので、おっぱいは見えなかった。
ただ、タオルを持っていなかったので、無毛の割れ目は丸見えで、同じ年か中学生位の、しかも美少女の割れ目は衝撃的だった。

彼女は、その後先に浴槽に浸かった父親と妹を追うようにして、浴槽の傍にしゃがんで、左手で胸を隠すようにしながら、器用に右手でかけ湯をしたが、浴槽からその姿を見ていた父親にきちんと湯をかけて入るように言われ、仕方なく左手を下ろしたので、今度は膨らみかけのおっぱいが露わになった。
胸は夕食時に見た服の上から想像したよりも大きく感じたが、それでもまだ明らかに膨らみかけで、堅そうな感じだった。その頼りなげな膨らみと先端の少し濃いめの乳首というか、突起した乳輪がアンバランスでいかにも成長途中と言う感じがして、大人のそれよりも卑猥だった。気づいたら、アソコがフル勃起していた。
浴槽に入る時は、どうしても胸の方に気が行くのか、下の方は無防備だったので、また割れ目が丸見えだった。

あまりジロジロ見ると父親に怒られるかと思ったが、父親は風呂ではしゃぎまわる妹の方に気を取られ、殆ど気にしていなかったようだった。なので、長湯のフリをして、その後も彼女が体を洗うときなど、その裸をたっぷりと堪能させてもらったが、彼女の裸だけ見てしまったのが悪い気がして、風呂をあがってから、体をふくときに、鏡の所で彼女からアソコが見えるようにして、わざとゆっくり着替えた。
その間、彼女の視線をチラチラと感じて、アソコがまた勃ち始めたので、やばいと思いあわててパンツを履いたが、その時にまた目があってしまい、恥ずかしかった。

翌日、朝食の時に隣のテーブルになったが、彼女は昨日のことがよほど恥ずかしかったのか、今度は一度も目を合わすことはなかった。でも、この服の下にあの体が・・・と思うと、半ズボンの中でアソコがフル勃起してしまい、食事を終ってもすぐに席を立てなかった。
母親が怪訝そうな顔をしていたので、内心焦ったが、半ズボンだと勃起しているのがバレバレになるので、飲みたくもないお茶を2杯も飲んでから席を立った。

神聖な場所なので地区の子供会みんな裸で掃除を

 僕の田舎では住んでいる所の南に小山が有って、そこは地区の農業用水の湧き出る湧水があるんです。
 湧水の泉は夏でも冬でも水温が30度近くあって冷泉温泉みたいな感じだったんですが一応地区では神聖な場所って事になっていて、泉に行くには湧水の泉の300メートルほど手前に有る湧水神社で裸になって行かなきゃならないって事で面倒な場所なんです。
 だから大人は行きたくないって感じです、でも月に一度湧水の掃除をしなきゃならない為に地区の子供会で掃除に行かされるんです。
 今でも地方では子供クラブとか育英会とか言って有ると思うけど僕の住んでいる地域でも子供会が有って小1~中3までが参加なんです。
       
 それで毎月最終日曜日は湧水の掃除日だったんです。
 まだ小学校の低学年の頃は面白がっていましたけど、でも10歳くらいになってからは正直恥ずかしかったですよ。
 何でってチンコは立っちゃうし、地区の女の子たちもいるんだから女の子たちも嫌がっていましたね。
 それでも小さい頃からこの泉で遊んだり毎月の掃除をする仲だから恥ずかしいって言ってられなかったです。
 一応冬場は泉まで行かず湧水神社の所にある貯水地と神社の掃除だけなんですが冬場も裸で神社の掃除しろって言うのは辛かったですよ。
         
 だから中学生は大人に文句を言ったりしましたけど、「おまえらなぁ、露天風呂温泉に行けば裸だろが、混浴だったら男も女も一緒だろ。」と言われて終わりでした。
 まあ冬の時は神社の社務所みたいな所に沸かし湯の風呂場が有るので、湧水の水を入れて沸かすと沸かし湯の鉱泉温泉みたいな物で快適だったので冬も寒さは我慢して掃除しましたよ。
 でも女の子たちは、いくら幼い頃から地区の男の子と一緒に裸で掃除すると言っても恥ずかしさは男以上だったみたいでした。
       
 しかし小さい頃から参加しているから面白かったですよ。
 他の人たちの身体の成長が解かるんですから、小学生でも女の子は初潮を過ぎた頃から胸は大きくなるし、中学になると男も女もヘアーが生えてくるし身体が大人っぽくなるんです。
       
 裸と言ってもさすがに神社の掃除や湧水の掃除だからスケベな行為は絶対に禁止だから、まじめに掃除していましたけどとにかく頭に焼き付けて帰りオナニーの時に空想していたのが現実です。
       
 冬場も夏場も最後に社務所でお風呂に入るのが一番の楽しみでしたけどね。
       
 僕の住んでいる地区の子供会は当時は50人程度いましたから、まあ裸の子供がガヤガヤとうるさいのなんのって。
 他の地区の男もスケベ心で参加したがるけど、一応親の承諾で参加した男はいましたよ、男だけじゃなくて女の子も他の地区の娘が参加したりで、まあ不思議な光景だったですね。
       
 何で女の子で他の地区の娘が参加したかと言えば、この地区の女の子に誘われてしまって参加してしまうんです。
 だから慣れない女の子は裸になっただけで恥ずかしさで感じて濡れるって感じだったらしく大変そうでしたね。
 見ているとティッシュであそこを拭いてばかりで笑える事も有りました。
       
 まあ中学生でも男の方がお子ちゃまだから女の子の性的な事は良く理解していないから、何で小便してないのにティッシュで拭いているのかって不思議がったりしていましたけど、笑ってみてると女の子が怒って文句を言って来て「女は男とは違って恥ずかしい時は濡れる事が有るの、おしっこもらしてるんじゃないからね。」って言って来て、それで理解すると妙にエロさを感じていました。
 しかし田舎の子供だから特別美少女って女の子はいないけど、可愛い子もいるし中学くらいになると妙に可愛く思えたりしました。
       
 さすがに場所が地区から15分ほど山を登る場所なんで覗きに来る変な大人はいませんでしたから良かったです。
 僕からすると冬の神社掃除の方が面白かったですよ、雑巾がけをしている女の子を後ろから見ると興奮しましたね。

食人族と生け贄の少年少女たち・

この物語はフィクションです。

半獣人族の皆が部落の中央の広場に集まる直前、少年は太い杭にひざ立ちで縛られ、顔を真上に向けて固定されます。
その間も様々ないたぶりや辱めがされます。
少年の麻薬によって完全勃起したままもう血が固まりはじめたおチンチンは黒紫色に変色し、反り返ったままです。
獣人族の子供たちが笑いながら触り、しごきます。
もう快感はなく、激しい痺れと激痛だけです。

やがて上に向けられた少年の口に硬い漏斗みたいな長い管が差し込まれ、ドロドロの練り込まれた香草やハーブ、覚せい剤が詰め込まれます。
少年の胃袋はもちろん、さらに奥の腸まで詰め込み、漏斗には棒でつついて、無理やりに詰め込みます。

苦しみにもがく少年、周りの獣人族は笑いながら見ています。

少年は単なる豚やニワトリと同じ生きた食べ物で、より美味しく食べるには少年の体内に香り高い薬草を詰め込むだけなのです。

とうとう喉まで詰め込まれた少年は縛られたまま引きずられらるように広場に来ます。

目の前には一緒に生け贄にされた少女が全裸で縛られています。
泣きながら少年の名前を叫び、身をよじりますがもうどうしようもありません。

やがてはしご段のような鉄の刑具が横たえられて少年は両手両足をバンザイの形にされて縛られます。

隣には食人族の男の子が焼かれた穴があり、すでに火がおこされています。

酋長がきて祈りをあげ、全裸の少年の体を撫でまわします。

そして全裸の少女たちが少年の裸に油や塩、タレを塗り込みます。
一人の美少女は少年の硬く勃起したおチンチンをしごきながら香草の蔓を巻きつけ、胡椒を振り、何度も愛おしいそうに愛撫しながら仕込みます。

ついに死刑の時が来ました。
はしご段のような刑具はゆっくり運ばれ、火のついた穴の真上に横たえられます。

まだ火は小さくて熱くはありません。
刑具は横にされ、縛られた少年の全裸の体も横になります。

そこに先ほどの美少女が細い三つ叉のフォークのような刑具を持って少年の横にしゃがみます。

恐怖に震える少年のぐるぐる巻きにされたおチンチンの真横から三つ叉のフォークを突き刺さしました。

激痛に叫ぶ少年。
ギリッとフォークは突き抜けて、少年の立派なおチンチンは串刺しになりました。

串刺しのフォークはそのままぶら下がり、少年の裸は再び真上に向けられました。
そして火が起こされます。

パチパチと火が起き、少年の背中からお尻、太ももまでをあぶります。

激しくのたうち、暴れ、悲鳴をあげる少年。
そして今度は下向きに回転され、顔や胸、お腹からおチンチンまで火にあぶられます。
そして一度火はおさめて、先ほどの美少女が小さなたいまつを持って少年の横に来ます。

少年の体はまた真横にされ、美少女は勃起したままのおチンチンをフォークを握り、工夫しながらおチンチンを焼き上げます。
少年の悲鳴と立ち上る甘い香り、
フォークは引っ張られ、ねじられてむらなくおチンチンは焼かれます。
とうとう巻きつけられた香草の蔓も燃え、おチンチンの皮も赤く焼けたら美少女は片手でフォークを握り、強く引っ張り、少年のおチンチンの根元にナイフをあてて切り取ります。

焼かれたため、血はあまり出ません。
そしてとうとうおチンチンは切り取られ、別の少女の捧げる皿に載せられました。

続いて美少女は少年の睾丸を握りしめ、強く引っ張り、睾丸も根元から切り取ります。

少年の下腹部は真っ赤にそまり、少年の意識はありません。

そして太鼓のリズムは最高潮になり、再び真上に向けられた少年の背中は比であぶられます。

何度も回転され、ていねいに火で焼かれた少年はもう息絶えています。

あちこちの皮膚から煙りのたつ少年の焼きものは降ろされて、
酋長がお腹を裂きました。

立ち上る湯気とはみ出る内臓、酋長は血まみれになりながら少年を解体していきます。

やがて部落全員に少年の肉と内臓が配られました。
詰め込まれた香草のため、部落中与一香りに包まれました。

食人族と生け贄の少年少女たち・

ブラジルのジャングルの食人族の地域に墜落したボーイスカウトの少年少女たち9人は、
墜落時に太もも骨折した少年は生きたまま照り焼きにされて食べられ、

残虐な輪姦に体力を使い果たした少年は最後まで性器を嬲られながら全裸で吊され、ナベに入れられて煮殺されました。

少年の肉体は細かく切り刻まれ、グツグツと煮こまれました。

輪姦する女たちの隙を見て脱走した少年は別の部族の若い女たちに匿われたが、代償として8人の若い女たちと休む暇なくセックス漬けにされ、食人族に通じた一人の娘の巧妙な裏切りで散々にセックスして精液を注がされながら食人族に売り渡された。

そして最大に残虐な死刑として肛門と睾丸の間に鋭利なナイフで深い斬り込みを入れ、太い杭に下から突き刺されて少年は両手を縛られ吊り下げられて、ゆっくりゆっくり刺し殺されました。
丸太が少年のお腹を引き裂いて臓物を傷つける事なくジワジワと貫かれる痛みと恐怖で少年はずっと泣き叫んでいたが、3日目に息絶えました。
最後には少年の上を向けた口から丸太は突き出て、少年の腹は裂かれ、臓物は抜き取られて天日干しにされました。
残る少年は2人、少女は4人です。
彼らには変わらない残虐な輪姦が続けられて、しかも少年少女たちは次々と新しい組み合わせのグループによって徹底的に犯されるのでした。
そして長老の孫娘が恐ろしいマラリアに罹り、高熱で死にかけた時、呪術師は若い女の子のキモを食べたら治る、と予言し、その女の子は生け贄の4人の中の陰毛のない、お臍が縦の窪みになった女の子と予言した。
早速に4人の女の子は並べられて、身体検査を受けた。
一人だけ、陰毛もなく、お臍が縦の可愛い女の子がいた。
この娘の生きキモを殺して切り取って長老の孫娘に食べさせるのだ、
生け贄のその女の子は引き立され、最後の輪姦を徹底的に加えられた。
いよいよこの可愛い娘を殺すのだ、と思うだけで野卑な男たちは何回でも勃起し、何回でも少女を輪姦した。
そして明け方、汗と涙と体液、精液にまみれた美少女の全裸の体は一度川に連れて行かれて洗われ、
太い杭に大の字に縛られた。
そして最後の巨根によるマンコと肛門の同時責めをされ、徹底的に貫かれた後、可愛い真っ白なお腹は鋭い山刀で切り裂かれた、
悲鳴があがり、激痛に少女はガックリと頭を下げます。
長老が切り裂かれた美少女のお腹に手を入れ、肝臓を引きずり出し、切り取ります。
湯気の立つきれいな美少女のピンクの肝臓は孫娘の部屋に持っていかれて、肝臓を抜かれた美少女は半死でうめき声をあげています。
やがて美少女の全裸の縛られた周りには枯れ草が積まれ、ゆっくりと火がつけられて、可哀想に美少女は火あぶりの刑にされました。

少年十字軍の性奴隷⑬

これは史実に基づいたフィクションです。連載小説となりかなり刺激的なのでご注意下さい。 

少年十字軍のシャロン少年とケイト少女のお話になります。

捕らわれていつかいけにえとして生きながら食べられる運命の子供達二人は隙を見て逃げ出し、ジャングル奥地の滝と泉のある明るい空き地で結ばれました。

もう10日にもなるのに二人は愛し合っています。

幸いに飲み水、食べ物は果物がたくさんあり、滝の横にはマンゴーまでありました。マンゴーは性欲果実と言われて、食べるとすぐに男の子は勃起し、女の子は激しく濡れます。
二人は毎日ずっとセックスばかりしています。

ケイトはうっとりとシャロン少年の勃起したおちんちんを握りしめ、シャロン少年はケイトの小さいオマンコに指を入れて中をかきまわします。 
二人はあらゆるテクニックを試みて、楽しくて気持ち良くてたまりません。

しかし恐ろしい食人族はこの場所をつきとめ、遠巻きにして生け捕りにしようとしています。

今日も朝から全裸で3回目の性交が始まっています。

突然に少年の背中に吹き矢が刺さりました。睡眠薬入りの大きな吹き矢です。

ケイト!逃げろっ!

シャロン少年は動けません。
シャロン!たいへん!ごめんなさい!逃げるケイトに真っ黒な裸の黒人たちが追いかけます。
倒れたシャロン少年は両手両足を縛り上げられ、丸太にぶら下げられて部落に連れ込まれました。

逃げるケイトも投げ網に捕まり、全裸で引き立てられてきました。

可哀想な子供達は別々の小屋で残虐な輪姦を受けます。

食人族の男も女もシャロン少年やケイトを犯しまくります。

まだ処女だったケイトはオマンコはもちろん、お尻や太もも、お口まで犯され続けます。

シャロン少年も同じくおちんちんもお尻もお口も徹底的に犯され続けます。
もう少年少女にいたわりもありません。犯すのも処刑のうち、

美少年には情け容赦ない太った黒人年増女が3人、見張りと獄吏と犯しやすくさせるために付き添います。
美少年が女を相手に射精を済ますと待ち構えた若い男がお尻を犯します。
別の男が口に真っ黒なおちんちんを突き込みます。痛さと苦しさに身もだえ、涙を流す美少年に情けはありません。犯す部落族が途絶えたら見張りの大女が美少年のおちんちんを無理やりに汚いオマンコにはめ込みます。

ケイトは男たちの餌食にされています。一度に何人も相手にされ、シャロン少年に優しく愛されたオマンコはぽっかり穴があき、いつも精液で溢れています。可愛いお尻も犯され続け、血が流れて無残な姿です。

そして20日後、ついにいけにえとして処刑の日が来ました。
美少年と美少女は全裸で向かい合って大の字に縛り上げられます。

いけにえの儀式は最高潮に達して、それでも美少年、美少女とも女たちがおちんちんやオマンコをいたぶり続けます。美少年のおちんちんは完全勃起し、ケイトのオマンコは愛液で溢れています。

美少年も美少女もお尻からは真っ赤な血が流れ、くるぶしから地面に滴り落ちます。

まずこの美少年から処刑する!
太鼓がなり、燃え盛るたいまつが美少年の脚の間にあてがわれました。
美少年の勃起した真っ赤なおちんちんと睾丸は焼かれて美少年は悲鳴を上げて身をよじります。

シャロン!シャロン!
ケイトの呼びかけにも急所を焼かれた少年は答えません。
がっくりと首を垂れ,処刑はさらに勃起したおちんちんが焼き上げるまで続けられます。
そして長老が山刀で美少年の可愛いお尻をひと突きし、回した刀でおちんちんと睾丸を切り取り、さらに可愛いお腹に刀を突き立てました。

激しく流れる真っ赤な血潮の中で美少年は息絶えました。

そして泣きはらすケイトの広げられた脚の間にもたいまつはあてられ、可愛いオマンコは焼かれてしまいます。
ケイトの悲鳴、目の前には解体される美少年の裸があります。
そしてケイトのお腹にも刀は突き立てられて切り裂かれました。

可哀想な美少年と美少女は食人族にいけにえとして犯されながら食べられてしまいました。

少年十字軍の性奴隷④

これは史実に基づいたフィクションです。かなり刺激的ですのでご注意下さい。

聖地エルサレム奪還を目指した少年十字軍はアラビア人商人に騙されてアレキサンドリアで奴隷として売られてしまいます。

シャロン少年とレミ少年は悪逆船長や黒人商人によって船室に拉致され、悲惨な性奴隷にされています。

ミカ少年や3人の美少年たちは男色のトルコ人商人に売られ、シリアに上陸しますが、オアシスで縄を解き、トルコ人商人たちを皆殺しにして、オアシスの泉で体を洗おうとします。
しかしそこにはアルメニアからの幼い美少女の花嫁が水浴びしていました。
4人の全裸の美少年たちはこの美少女二人に襲い掛かり、輪姦してしまいました。
丸一日輪姦して疲れて眠りについた4人はシリア王の兵士たちに捕まり、最も恐ろしい残虐な死刑を言い渡されます。
それは世にも恐ろしい半獣人たちのいけにえで、早速に12才のロラン少年がいけにえにされました。

全裸でおちんちんは完全勃起されて吊されて、獣人たちの性奴隷として7日間輪姦され続けて最期は血まみれでおちんちんも睾丸も切り取られ、ゆっくりと油を塗られ、美少年照り焼きにされ、食べられてしまったのです。

ロラン少年の一部始終を縛られて見せられた3人の美少年たちは続けてミカ少年がいけにえにされました。

全裸で両手を上でくくられてゆっくりロープで吊り下げられて今にも獣人たちに嬲られる直前に、何故かロープは引き上げられたのです。

それはこの中東最大のペルシャの領主ハシムからの命令で残る3人の美少年たちを引き渡すように、との事でした。
もちろん3人の美少年たちの身代金は払われ、シリア王は仕方なく3人を引き渡しました。

ペルシャのハシムは有名な男色で、しかも白人の美少年が大好きで出来るだけ若い可愛い女の子のような美少年が好みであった。
3人は素っ裸のまま、おちんちんも真っ赤にカチカチに勃起させた状態でハシムの部屋に連れて行かれた。
ハシムは実は恐ろしい食人鬼で、美少年を生きたまま犯し、嬲り、そして残虐な死刑をして苦しむ少年の顔や姿をみながら別の美少年を犯す趣味があったのであった。

体格もよく、筋肉質で一見美青年だが、冷酷で新しい拷問や処刑方法を楽しむ悪魔の男であった。
ハシムが最初に目をつけたのはミカでなく13才のニコラであった。
金髪で青い目、小麦色の健康な肌に均整のとれた美しいボディ、そしてテラテラと光る巨大なおちんちんはしっかり上を向いて、赤い丸い亀頭は完全に剥けて一段と太く逞しい形だった.。

今日はこの子にする、
従兵に命じてミカたちは縛られたまま地下牢に入れられて、部屋には全裸のニコラが後ろ手に縛られてハシムのヌメヌメとした手で触りまくられたのである。
まだ胸までもない小さな美少年を抱き上げて寝床に横たえ、早速におちんちんをしゃぶり始めた。
唾液を垂らし、根元を丸く指で回して
垂直に美少年のおちんちんを飲み込むようにピストンするのです。
やがて美少年の初めての精通が始まり、真っ白な精液がハシムの喉に注がれました。
何度も何度も美少年のおちんちんは咥えられて、ピストンされて精液が少なくなるまで射精させられてしまったのです。
明け方、全裸で同じ全裸のハシムに抱かれて寝ていたニコラは異様な光景を見たのです。なんとハシムは性器がないのです。ペルシャ王に取り入るにわざわざ宦官として性器を切り取り、王やお妃に取り入ったのでした。 

朝の食事はパンとスープでしたが、ニコラは後ろ手に縛られ、食べられません。従兵が食べさせてくれましたがスープにはどうもおちんちんの輪切りらしい肉がありました。
従兵は笑って以前、可愛がられたイタリアの美少年のおちんちんだよ。
お前もやがてはハシムさまに生きたまま残虐に殺されるぜ。
ハシムさまは、子供を苦しませて泣きわめくのが何よりの快楽なんだよ。

でもしばらくは美少年の精液をたくさん飲むのが薬とか言ってるから3人の美少年たちの精液を飲み続けるうちは大丈夫だよ。
その通りで、ニコラは解放され、地下牢に入れられて代わりにミカが寝床に連れ込まれた。
朝までおちんちんをピストンされ、たくさんの精液を飲まれて、次のマクリー少年が呼び出された。
これで3人の美少年たちは全て精液飲みは終わり、次の処刑は誰にいつくだされるか、地下牢の全裸の美少年たちは恐怖におびえていたのです。

少年十字軍の性奴隷③

これは史実に基づいたフィクションです。

聖地エルサレム奪還の為に厳しい訓練重ねて船に乗った12~14才までの少年たちは悪徳アラビア人商人に騙されてアレキサンドリアで奴隷として売られてしまいます。

シャロン少年とレミ少年は船の悪逆船長や船員によって船室に拉致され、悲惨な性拷問を受けています。

他の美少年のうち、ミカと3人の美少年は男色の盛んなトルコの残虐な奴隷商人に買われ、トルコまでの船に積み込まれシリアに向かいました。

アレキサンドリアで性奴隷としての肉体改造をされ、12才の少年とは思えない巨根にされ、睾丸には精子をたくさん作る媚薬混じりの油をたっぷり塗られて、トルコに着いたら大勢の黒人女奴隷のセックス奴隷にされる運命でした。
黒人女奴隷は皆大柄で少年達の倍の体格にオマンコも普通のおちんちんでは満足せず、子宮も奥深くにあるので、妊娠させるには巨根の少年でなければなりません。4人は可哀想に無理やり巨大なおちんちんにされ、この黒人奴隷女の餌食にされる事になったのです。

ミカと3人は後ろ手に縛られたまま、船倉に繋がれ、完全勃起したおちんちんにはさらに媚薬混じりの油を塗られてテラテラと光り露出した亀頭は尿道棒のエキスのため真っ赤に膨れ上がっています。

シリアに到着し、4人の美少年は全裸のまま幌つきの馬車に繋がれ、砂漠地帯を横断します。

奴隷商人は4人の美少年にいつでもセックスが出来るように精力剤や勃起剤を飲ませ、おちんちんにも塗っています。

やがて隊商はオアシスに到着し、4人の美少年達も縛られたまま休憩をとらされました。

ミカがフト見ると錆びたナイフが落ちていて、見張りの隙をついて4人とも縄をほどきました。
でも見張りの武装した男を欺くため、少年達は後ろ手に縛られたふりをしていきなり見張りを襲います。
手分けして商人や仲間のトルコ人たちを皆殺しにして、4人は自由の身になりました。

返り血やホコリで裸の体はベトベトです。近くにオアシスがあり、きれいな湧き水もあるようで、4人は水浴びに行きました。

なんとそこにはまだ10才そこそこの美少女二人が全裸で水浴びしていました。
遠くアルメニアからシリア王に嫁いだアルメニアの王女と召使いだったのです。
少年達はそっと近づいて、その二人の美少女に襲いかかりました。

美少女一人に美少年二人がかりで押さえつけて、まだ愛撫も前戯も知らない童貞少年で、セックスしたくてたまらないので、いきなりの処女挿入になりました。

まだ未発達の割れ目に巨根のカチカチのおちんちんがいきなり挿入されたからたまりません。
美少女二人とも悲鳴あげて痛みから失神し、二人の脚の間からは真っ赤な血が流れ出ました。

もう美少年達も完全に性欲の虜で、二人の幼い美少女に交代で代わる代わる輪姦を重ねました。
一人がオマンコを貫き、一人はお口に突き入れ、またオマンコに嵌めたまま美少女を上にして、美少女のお尻も同時に犯したり、丸一日犯し続けました。
やがて翌朝、セックスの疲れからぐっすり眠っていた4人の少年達は大勢の兵士に囲まれ、手足を縛られ、まるで獣のように太い棒に吊されて、シリア王の城郭まで引き立てられてしまいました。
花嫁の到着の遅いのを心配したシリア王の兵士たちでした。

花嫁の少女は膣と肛門裂傷、召使いの少女は出血性ショック多量で亡くなりました。

シリア王は激怒、アルメニアからの王女も自分を犯した少年達を一番苦しませて死ぬ処刑を望み、4人の少年達は世にも恐ろしい半獣人のいけにえにされる事になりました。

城郭の横の深い穴に体長2メートル以上の人間ともゴリラともつかない半獣人がいて、罪人は全裸で吊されて、男でも女でも激しい輪姦と拷問を受けて最後はなぶり殺しにされ、食べられる運命でした。 
最初はミカの親友のロランが全裸で両手を上で縛られ、太鼓のリズムに合わせてゆっくり穴に降ろされます。
シリア王や傷ついた王女も憎々しげに美少年が吊り降ろされるのを見守ります。
ロラン少年の股は女の子たちの血で赤く染まり、勃起したおちんちんも真っ赤な血が固まってこびり付いています。

吊された少年の足が地面に付かない時に洞窟から見るも恐ろしい毛だらけの獣人がたくさん集まって来ました。
まずは美少年は横たえられて、獣人のメスの餌食にされました。
美少年の反り返った勃起したおちんちんは獣人のメスには最高のご馳走です。代わる代わる跨いで騎乗位で少年のおちんちんを飲み込み、激しく腰を振ります。オーッ、オーッと獣の叫びがこだまし、やがて少年が射精すると精液を流れないよう手で押さえながら交代です。
次々とメスたちが少年にまたがります。やがて少年の顔にもメスたちがまたがり、オマンコを舐めさせ、吸わせたりします。さすがに少年も輪姦され過ぎて、おちんちんも萎えてきます。すると獣人のメスたちは交代でおちんちんを舐めて、吸い込んで無理やりに勃起させ、何度も何度も犯し続けました。専門の勃起剤まであるのです。

丸二日間犯され続けた美少年はさらに四つんばいのメスたちにバックでセックスをさせられ、やがて最も恐ろしい獣人のオスの輪姦が始まりました。
獣人のオスの性器は人間のおちんちんとは違い,ゴツゴツとしてまるで鉄の巨大なスクリューのような形です。

それを美少年の小さなお尻の穴にいきなり挿入し、グリグリと根元まで押し込んで激しくピストンするのです。
その激しいピストンで少年のおちんちんも四つんばいのメスのオマンコに強い刺激を与えるので、オスもメスも快感に浸ります。美少年を間に獣人の叫びが響き、数十の獣人のオスたちが満足するまで輪姦は続きます。

こうして7日間、犯され続けた美少年は血まみれになり、もうおちんちんもお尻も血まみれで半死半生になりました。
やがて獣人たちは美少年を鉄のハシゴみたいな処刑具に鎖で縛りつけ、体中にオイルを塗りたくり、調味料やハーブなどをまぶして火にあぶります。
美少年の照り焼き、ゆっくりゆっくり丁寧に回しながら、少年が苦しむ顔を楽しみながらジリジリとあぶっていきます。まだ息のあるうちに美少年のおちんちんは根元からナイフで切り取られ、さらに睾丸もギュッと引っ張られてから根元から切り取られます。
もう男の子でもなく、ただのお肉の塊りになった美少年はこうして野蛮な獣人たちの餌食にされるのでした。

残る3人の美少年たちも縛られてロラン少年の最期を見せつけられて、次はミカの番になりました。
ミカの両手は高くくくられてまたゆっくり吊り下げられていきます。下では獣人たちが待ち構えています。
ミカは賛美歌を歌い、神に祈りました。美少年の素晴らしい全裸のいけにえがまさに地面に着いて、地獄のような輪姦が始まる,と思った時,何故かロープは引き上げられたのです。

小6女児がサウナのドアを開けて「お父さん、シャンプーどこ?」

      
夏のある日、いつものようにサウナでナイター中継見ながら、あーだこーだ野球について話してると、サウナ室のドアが開き、
      
「お父さーん、ミキのシャンプーどこにあるん?」って女の子の声がした。
      
その時オレは暑さとギリギリの戦闘中で、隣のおいちゃんの野球談義に俯いたままテキトーに相づち打ってた。
      
まぁ、小1ぐらいまでの女の子が父親と一緒に男風呂にくるなんて普通にあったから、声がしても気にしてなかったんだけど、ちょっと声が大人びてるなと思いつつ、限界に達した暑さにやられそうなオレは、俯いたまま常連おやじの野球談義に返事してた。
      
「ああ、お父さんのロッカーの中じゃ、取ってこんかい」そう言ったのは、吉岡さんといって常連の中でも33歳で比較的若く、当時21歳のオレとも普通に話が合う人で、地元の小さな鉄鋼所の2代目若社長だった。
その人は常連さんの中でもいつも礼儀正しく、爽やかなイケメンで、誰に対しても物腰柔らかで、サウナ後に水風呂に入るのも常に一度水を被って汗を流して入るっていうマナーを徹底してて、オレも密かに尊敬してる人だった。
そんな吉岡さんの娘はどんな子だろうと顔を上げると
「もー、ここ暑いけん入るのイヤなのにー」と言いながら吉岡さんが差し出したロッカーキーを貰いに女の子がサウナ室に入ってきた。
      
・・・・・・・!?・・・・・・・
      
(・・・・・こ、これは・・・・)
      
サウナ室が一斉に静まりかえった。
      
その子はスラッとして背が160近くあり、スク水の日焼け跡がきれいについており、やや短めの髪を後ろにキュッと括ってて、どうみても奨学5、6年ぐらいに見えた。
片手に団子状にしたタオルを持ってるだけで、前を隠そうともしてない。
      
「ミキちゃん、シャンプー取ったら鍵もってきてよ」と吉岡さんが言う。
「うん」とだけ頷き、ミキちゃんと呼ばれる女の子はロッカーキーを受け取って出ていった。
女の子が出ていって静かなサウナ室の沈黙を破るように常連のおっちゃんが
      
「いまの子、吉岡くんの娘か?」
      
「はい、そうですよ」平然と答える吉岡さん。
      
もう一人別のおっちゃんが
      
「ちょっと大きいぞよー、幾つじゃあの子・・」
      
「いま賞6です、まだまだ子供ですよw」と普通に応える吉岡さん。
      
いやいや、、賞6はまずいよ吉岡さんw
      
どうやら母親がなにかの用事で家におらず、娘が一人だとつまらないから風呂までついてきたらしいw だからと言って男風呂にまで連れてくるとはw
      
ちなみに吉岡さんの奥さんは一度見たことあるがかなりの美人。
しかし平和ボケもそこまで来ると罪でっせ師匠w
      
吉岡さんがそう応えたあと、また思い出したように常連のおいちゃん達が先ほどまでの話の続きをし出す。
オレの横でも松井がどうした、阪神がどうたらとおっちゃんが話しかけてくる。
「ええ、ですよねー、はい・・うんうん」とオレもまた俯いたまま返事をしてるが、頭の中では今の女の子がまたキーを返しに戻ってくる!って事で一杯だった。
      
暑さと喉の乾きはとうにK点越えしてたが、なんとか耐えていると、「あーあついあつい」と言いながら、暑さを避けるように前屈みになった女の子が、吉岡さんにキーを返しに入ってきた。
      
今度は先ほどのような静寂はなかった。
もうおっちゃん達は誰も気にしてないようだった。
でも恥ずかしながら骨の髄までロリコンなオレは暑さと戦いつつ、白々しく女の子をチラ見する。
      
さっきは余裕がなかったが、今度はまず顔を見る。
さすが吉岡さんの娘、かなりの美少女だった。
年齢こそ開きがあるが、今の芸能人でいうと岡本玲を少し幼くした感じの美少女だった。
日焼けしてない場所は真っ白で、胸もやや膨らんでいる。
キーを渡して出ていく時にお尻を見ると、ちっちゃくて真っ白な可愛いお尻をしており、歩く度にプリプリと尻肉が揺れてるように見える。
もう女性らしく丸みを帯びているようだ。
オレはすでに軽く勃起してた。
      
あらためて賞6はまずいよ吉岡さんw
      
ミキちゃんが出ていって少し間を置き、限界だったオレはサウナから脱出する。
水風呂に浸かりながら洗い場の方を見ると、ミキちゃんが今から身体を洗おうとしているとこだった。
オレはミキちゃんの背中側の列に座り、身体を洗いながら鏡でミキちゃんのほっそりとした背中を見る事にする。
取りあえず先に石鹸で鏡を軽く磨き、曇り予防を施すw
      
ボディシャンプーをつけたタオルで身体を洗うミキちゃん。
するとおもむろに立ち上がった。
お湯に濡れて真っ白なお尻がキラキラと光ってる。
立ち上がったミキちゃんが足をがに股に開いてタオルで股間を洗っている。
おまんこから菊門まで洗ってるようだった。
なんてはしたないんだミキちゃんw
股間から白い泡が太ももの裏を伝ってツツーと落ちていく。
おまんこも念入りに少し中まで指で洗ってるように見えた。
鏡でガン見してたオレはフルボッキw
左右には水しぶきをふせぐ衝立があるから誰に見られる心配もない。
      
髪まで洗い終わったミキちゃんはブクブク水泡が出てる浴槽に入った。
オレはチンコの猛りが落ち着くのをまって、近くの電気風呂に入る。
さすがにミキちゃんにべったりだと怪しまれるかもと思ったからだ。
客のほとんどは少し離れたサウナ付近に集中してたが細心の注意を払う。
      
そして次は外の露天風呂に向かうミキちゃん。
浴室内を歩くときも一切身体を隠さない。
オレはミキちゃんが外に出たあと、何食わぬ顔で露天風呂へと向かった。
外は岩壁に囲まれている。
照明も薄暗く、白いイスが4つと、足を伸ばして座れる背もたれが可変式のイスが3つ置いてある。
外にはミキちゃんとオレだけだった。
露天風呂の岩壁の上から滝のように落ちてくるお湯の音だけが響く。
      
ミキちゃんは露天風呂に入ってすぐの場所でゆったりと浸かっている。
タオルはイスに置いていた。
オレはミキちゃんの方を見ないようにしながら、露天風呂の中程まで入って壁にもたれるようにお湯に浸かる。
数分後、暑くなったのか露天風呂のステップになってる段差に腰掛けるミキちゃん。
そうするとおへその辺りまではお湯に浸かってるが上半身は外気に晒される。
オレは気付かれないように横目でチラチラとおっぱいを見る。
ミキちゃんはそんな視線に気付かず、手でお湯を弾いたりして遊んでる。
      
この子は本当に無邪気だなぁ。
      
照明は薄暗いが、ちょうどミキちゃんの身体を正面から照らしており、みきちゃんの身体はよく見えた。
ほっそりとした上半身におっぱいが少しだけ膨らんでおり、乳輪は薄いピンクだったが、乳首はまだそれほど主張しておらず、控えめにポツンと乳輪との境目が曖昧な感じでついてた。
オレのチンコは当然お湯の中でビンビンになっており、チラチラ見ながら亀頭を軽くシゴいてた。
      
するとミキちゃんがスッと立ち上がり、オレの目の前を横切り、お湯の滝の方へ行く。
      
オレの目の前を横切るとき、オレはミキちゃんの割れ目を凝視した。
というか凝視しなくても目線の高さを少女の割れ目が通ったのだから仕方がないw
土手にチョロっと毛が生えてたのが残念だw
そして温度を確認するように滝に手を伸ばし、熱くないと分かると肩に当てたり、頭から被ったりする。
水しぶきがオレの顔に豪快にかかった。
      
「あ、ごめんなさぁい・・・」手を口にあててミキちゃんがオレに謝ってきた。
      
「いやいや、かまんかまん、ことないよ」と優しく返すオレ。
      
安心して少し笑顔を浮かべるミキちゃん。
その可愛さに一瞬、すべてを捨てて抱きつきそうになるが理性が働くw
ミキちゃんが露天風呂から出て浴室内に戻っていくので、オレも間を置いて中に戻った。
そのままミキちゃんを観察してたいが怪しまれるといけないのでサウナに入ることにする。
サウナ室は相変わらずナイター中継見ながら、それぞれ野球や仕事の話をしてる。
オレに続けて吉岡さんも入ってきた。
      
二人で近くに座った。
吉岡さんと「毎日毎日暑いなー」とか他愛もない会話をした。
こんなオレにも物腰柔らかく優しい目で語りかけてくる。
この人を嫌いな人なんていないだろうなといつも思う。
      
(吉岡さんごめん、あなたの可愛い娘さんをストーキングしてチンコおったててましたw)
      
罪悪感と自己嫌悪から心の中で猛省し謝罪するw

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