萌え体験談

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罰ゲーム

仲良し姉妹と初めてのお○んちん#2

チュッ
妹「んふふ、ファストキス(ハート)」

妹ちゃんのくちびるの感触…
この娘にとっての、初めてのおちんちんだ

前回の木の実騒動から1年
相変わらずの仲良し姉妹と今でも関係は続いている。
天真爛漫を絵に描いたような妹ちゃんは、相変わらず元気いっぱいで。
以前にも増して懐いてくれている。
姉ちゃんの方はというと、中学生に上がって少し大人しくなった(?)
僕とは先輩後輩の関係になったわけだ。

今年もまた夏が来る
姉ちゃんが部活を始めたので、妹ちゃんと遊ぶ機会が増えた僕は、去年のように森に誘って木の実を集めていた。
森の奥に発見した古びれたバスが秘密基地。
もう使われていないバスの中を掃除して、3人だけの秘密の集会所にしている。

僕「木の実食べる?」
妹「ありがとう」
僕「はい、どうぞ」
妹「wwwww」

バスの中に充満する妹ちゃんの良い匂い
思春期の男の子を欲情させる匂い、パンパンに腫れ上がったイチモツを露出させる。
もうこの頃には暗黙の了解になっていた。
多分…

僕「お菓子も買ってあるよ」
妹「食べる!」
僕「マーブルチョコとチョコチップがあります!」
妹「マーブルチョコ好き!(ハート)」
僕「じゃあはい、あーん」
妹「えっww 」

妹ちゃんが僕のおちんちんをマジマジと見つめる。
妹「んーパク、あら落ちちゃった」
僕「まだまだあるよ」

今度は両手でしっかりとおちんちんを掴んで、先っちょに乗ってるマーブルチョコを吸い上げる。
妹「うん、美味しい」
僕「今度はチョコチップで」
妹「wwwwwww」

マーブルより一回り小さいチップを、おちんちんの先にのせる。
妹ちゃんは少し考えたあと、一気に…

カプッ

僕「んんッ…」
妹「んーペロペロ 」

チョコレートのあとがついた鬼頭を丁寧に舐め始める妹ちゃん。そして

チュッ

妹「んふふ、ファストキス(ハート)」

去年姉ちゃんがやったようにイタズラっぽい笑みで見上げてくる。
この娘は姉ちゃんより性に対する抵抗がない。
そうしてしばらく2人でエッチな遊びを探求していた。

夏休みに入って
部活を終えた姉ちゃんも合流
いつもの秘密基地、3人でお菓子を広げてティータイム!

姉「○○先輩、今日は何して遊びます?」
僕「そうだね、今日はコレを使って遊ぼうか」
妹「何それ、目隠し?」
僕「そう、目を隠したまま触れた物を当てるゲーム」
妹「やる!」
僕「じゃあ妹ちゃんから!」
 「さぁこれなぁーんだ?」
妹「えっ…ガム?」
僕「コーラ味?それともソーダ味?」
姉「それは難しいよww」
妹「えっと、嗅いでみてもいい?」
僕「いいよ。食べるのは当ててからかな。」
妹「んーこっち?」
僕「お、凄い!」
姉「正解!」
妹「やったーー」

そんなこんなでお菓子も減ってきた頃
僕「じゃあ次は親指当てゲーム」
姉「目隠しして親指を当てれば良いの?」
僕「そうそう、ハズレたら罰ゲームね」
妹「じゃあ最初はお兄ちゃんからね!」
僕「いいよ。どうぞ。」
ぷに
妹「これは?」
僕「人差し指かな?親指ではないです。」
姉「じゃあこれは?」
ツンツン
僕「んん、くすぐったい。親指じゃないです。」
ツンツンツンツン
僕「ちょ2人とも待ってw くすぐったいww」
 「あ、それ親指ww」
姉「引っ掛からなかったかw」
妹「じゃあコレは」
ぷに
僕「え、何だろう…指にしては大きいような、親指じゃないです」
妹「ブーハズレ!親指でしたーー」
僕「えっそんなはずは……足の親指かぁ」
姉「○○先輩の負けですw 手の親指とは言ってなかったもんww」
僕「ぐぬぬ…」
妹「はい、罰ゲームでーす!」
 「親指を舐めてくださいww」
僕「くそーwwww」

僕「よし、次は姉ちゃんね」
姉「はい!」
僕「目隠しはした?見えてない?」
姉「しました。見えてません。」
僕「よし!」
妹「うわッ…ww」
姉「???」

目隠しをした姉ちゃんの前におちんちんを取り出す。
すでに超勃起状態だ。

ぷに
姉「えっ…親指にしてはおっきすぎますよね?」
妹「wwwwwww」
ツンツン
姉「えっ何!? ちょっと待ってコレってww」
僕「匂い嗅いでみてもいいよ!」
くんくん
姉「あーコレは…親指ではないですねw」
僕「ブー親指でした!」
姉妹「えっ!?」
僕「目隠しを外して見てごらんw」
姉「えっ…うわっ!?」
妹「お兄ちゃん、コレは親指じゃないよね?w」
僕「いや親指だよ。ほら姉ちゃんの耳たぶを見てごらん!」
姉「えっ…」
妹「あっ…」
僕「ほら、ちゃんと親指で触ってるでしょう。」
 「何か別のモノに気を取られすぎたんじゃないの?w」
姉「卑怯ww」
妹「ズルいww」
僕「何と言おうと勝ちは勝ち。」
 「それでは2人には罰ゲームをやって貰おうかな。」
妹「あっ…私もか!?」
姉「それって、もしかして…」
僕「親指と間違えたモノを舐めてもらおうか?」
ニヤニヤ
2人「wwwww」

結局こうなったかー
女の子にこういう事しちゃダメなんですよ?
っ的な顔で見上げてくるも後の祭り
こうなってしまった思春期の男の子は止まれない

性に抵抗のない妹ちゃんがおちんちんを握りしめ、先っちょをチロチロ舐め始める。
小さな舌の感触に徐々に皮がめくれあげられ、パンッパンに膨れ上がる。
姉ちゃんは完全に浮き上がった血管が気になるのか「痛くないんですか?」と何度も聞いてくる。
「こんなに大きくなるんだ…」
ペロペロ ペロペロ

姉2人に鬼頭から根元まで満遍なく舐められる
仲良し姉妹と初めてのおちんちんだ

池田と妻

会社の後輩の池田を家に誘った。妻と池田の罰ゲームだ。サッカーワールドカップ初戦日本代表の勝ち負けを当てたほうが言うことをきくだ。私はドイツ負けにかけた。そして、二人は負けた。池田は26で180.82のラグビーをやっていた事があってがっしり体型だ。私はというと、43で172.56のヒョロヒョロ体型だ。妻の美穂は32で162.50のFカップ。子供は二人。もう一人欲しかったが精子に元気がなく、あきらめていた。それでも幸せな家庭だった。何故私と結婚したかといえば、経済力だ。彼女は彼を気にいっていたが、所詮好意だ。妻はノリが良い。昔、スポーツをやっていてマッチョ好きだった。池田はかわいい弟という感じだった。鍋を囲みながら、酒を飲み、世間話をしていた。ちなみに妻は貞淑で浮気は一回もない。罰ゲームに乗り気ではなかった。乗り気ではないが、酒にようと性欲が増すらしく、ちょっと不安だった。池田も彼女がいてちょっとぐらいだったらという感じだった。池田がちょっとSだったのは知っていた。私は妻の好きな体位を池田に話した事がある。床にあぐらをかいて、座った形で挿入すると歓喜の声をあげる。池田は聞いていたが、彼女いるからないですねと冷静だった。一体私がいない所でどうなるのだろうか。まあ、ないだろうと思った。お互い一線は越えない。だから、彼を呼んだ。ただの私の自己満足だ。私は寝取られ癖はあるがリアルのセックスはごめんだ。罰ゲームは氷移しゲームをやろうとなった。池田とやるのだが、妻は乗り気だったが、池田は戸惑っていた。私は口移しぐらいだったら良いかと思い、氷がなくなるまで良いよと言った。妻は睨んでいた。一線を越えようとすると、叱られる笑 あくまで罰ゲームだ。池田は苦笑いだった。妻の口に氷をいれると、緊張で妻の口が少し震えていた。氷を口一杯に頬張り、池田の口に唾液でべちゃべちゃの氷を入れ、糸をひいていたが別にいやらしくはなかった。池田も普通に交換していたが、別にここまで、何ともいやらしくはなかった。10往復した後に、妻が終わりで良いでしょと言った。早く終わらせたいようだった。氷がまだ残っているからと言って、無理やり続けさせた。氷を口移しするとき、二人の舌が微妙に交わり、妻が一瞬怯んだが、笑いながら交互に交換し、氷がなくなる前で、終了した。妻は至って普通だった。次は、妻が池田の身体を触るだった。妻はマッチョ好きだ。池田の身体をペタペタと触っていて、旦那と違うと興奮していたが、私が下も触って良いよというと、睨まれた笑 特別何も起こらなかった。突然、携帯に会社から連絡があり、急遽会社に戻らないといけなくなった。後の罰ゲームは私が3項目考え、会社に戻るふりをした。妻はずるいと言ったが、池田は苦笑いだった。私も進展がないため早く終わらせたいかった。項目はあまり逸脱はしていないので、大丈夫だと思った。私は実は監視カメラを3台設置して部屋の中を車の中で確認していた。しかし期待はしていなかった。次はおチンチンを触る。妻が止まった。池田はやめましょうと言ったが、お酒に酔った妻はノリは良いので、ちょっとだけと言って、ズボンの上から触っていた。まだ、勃起していないので、大きさがわからないみたいだった。あまり、大きくないようだった。
ここまでは、よくある話ではないが、これ以上進む事もないだろうと思っていた。残りの一つはお互い、擬似素股をする事。もう1つは自分達で考えて、やってもやらなくても良いだった。擬似素股?簡単じゃないのとノリの良い妻は言ってどうしようかしらと言った。池田が僕が椅子に座るんで奥さん乗っかって下さいと言って、妻を待ち構えていた。妻は彼女さんに怒られちゃうよと酔っ払って池田の上に乗り、ゆっくり腰をふっていた。「彼女さんとどっちが良い?」「美穂さんですね!」「嘘ばっかり」池田がお尻を軽くつかみ、ゆっくり動かしても妻は恥じらいもせず、気分良く腰をふっていた。二人は間違いはないな。しかし、池田は気持ちよくなったのか、妻の胸をさわりはじめていた。妻は駄目だよと言っていたが、まんざらでもない様子だった。次に妻のシャツをまくり、Fカップある胸をさわり、乳首を吸ったが、それは駄目だよと言って拒否した。しかし、嬉しそうな顔だった。一台のカメラからは事はよく見えていた。酒に酔っていたが何も起こらなかった。というより、服の上では、感じないのは明白だった。突然、池田がイタタと言って、椅子から降りた。摩擦が激しかったらしい。ごめん。ごめん。妻は言った。「パンツが痛くて。」「男性は痛いの?」「痛いですね」「じゃあ、もう1つは パンツお互い脱ぐ?で良い?それでおしまい。」妻はノリで言ったが、一瞬時が止まった。それはやりすぎだろう!「池田は離婚ですよ。そんなの」と言った。ナイス(グッド)□判断。池田!妻が突然、「ちょっと、旦那に電話する。」電話が鳴った。「いつ、戻って来るの?」「2時間後かな?」震えた声で言った。「そっか。わかった。」ガチャン。「旦那、2時間後帰ってくるって。」「パンツ脱いじゃおうか」と言って、妻は脱ごうとしたが、池田がどぎまぎしている。やっぱりやめましょう。彼女に悪いし。池田は言った。明らかに妻は酒に酔っていたが、早く終わらせたいようだ。「わかった。私、目隠しするから、パンツ脱いで。」「目隠しですか?」「早く終わらせましょ」妻は目隠しをした。妻からは見えない。わかりました。と言って池田がパンツを脱いで、私はびっくりした。既に勃起していたが、20センチはあった。血管が浮いている。これは私の構想外だった。「昔一回、妻に聞いた事がある。お前、浮気するとしたらどんな人?」「体型ががっしりしていて大きいおチンチンの人。」「何で?」「私、大きい人セックスした事ないのよね。まだ、会った事ない。」震えた。池田だ。妻は大丈夫だろうか。妻から池田の隆起したちんこは見えてはいない。「池田君、脱いだ?」「はい」妻は、スカートを履いていたが、ゆっくりパンツを下ろすと、黄色いシミと糸がひいていた。!?□素股で濡れていたのだ。池田はそれを見ていた。ちょっとずつ池田の雰囲気が変わった。まずいな。いくら、池田といえども、まだ若い。しかもちょっとsだ。間違いが起こる可能性はある。私は足がすくんでいた。池田は妻のスカートをまくりあげ、もう一台のカメラからは妻のお尻と池田の池田の竿と金玉が見えていた。妻が池田の上に腰を下ろすと、ピタッと止まった。池田の大きさにびっくりしてるみたいだ。妻が戸惑っている。目隠ししているから、表情は見えない。池田が妻のお尻を軽くつかみ、上下に動かすと、妻がが待ってと言った。「どうしました?」「ゴムは?」「このまましよう。」「しかし、池田君。温かいね。もう少し、ゆっくりゆっくり動かして」と言った。その瞬間、一旦二人は離れたが池田の勃起したちんこに妻の愛液がびっしりついていた。妻が感じていたのは明白だったが、妻は池田の侵入を防いでいた。一線は越えてはならないのだ。もう一回池田が妻を引き寄せゆっくり動かしたが、池田が、奥さん、ちょっと痛いかな。少し腰を浮かしてと言った。私は池田が我慢できない事を悟っていた。腰を浮かしてゆっくり降下すれば、間違いなく入る。貞淑な妻は訳がわからず「?こうかな?」と言って妻が腰を浮かしていた。ノリが良すぎる。しかし、池田のそれはでかく、妻が腰を浮かしても無駄だった。もうちょっとかなと池田は言って妻の腰をつかんでだいぶ浮かし、ゆっくり降下させた。ぬちゃという音が聞こえた!?□入ったのか!カメラの位置からは、妻のスカートで入ってる事は見えなかった。リビングの椅子にお互い座っていて、ピタリとも動かない。こちらからは、わからなかった。夜中の金曜日9時30分だった。突然、息子が起きてきて、池田と妻が抱き合っている所を見て、パパと抱き合ってるみたいと笑っていた。二人とも笑っていた。次の瞬間、池田がスカートをめくり、息子に結合部を見せた。私は震えた。息子はぽかんとしていた。交わっていた。妻のあそこに、池田のあそこが完全におさまっていた。妻はあわてて、手で隠し、息子には見えない様にしたが、池田はその手を払いのけた。「池田君!駄目!生だよ!」悲鳴に変わった。妻は大きいおチンチンを知らない。しかも生だ!受け入れた事がないのだ。次に池田はゆっくりと持ち上げ、上から下にゆっくりと降下させた。ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃと粘膜が擦れあう音が響き、また、妻のあそこに収まった。息子が「ママ痛いの?」と言ったが、妻は「大丈夫よ」と言うのが精一杯だった。約束違反だ。私は現場まで向かい、怒鳴り散らそうと思ったが、池田と対峙しても負ける事は明白だった。静かに家に入り、リビングのドアから事の顛末を見届けるしかなかった。今度はゆっくり何回も急降下させ、部屋中にパンパンパンと淫靡な音が響いていた。息子は眠くなったのか、部屋に戻った。池田は妻の身体を堪能しているようには見えるが、妻はいやがっているように見えた。私は息子がいた場所に移動し、早く終わる事を願っていた。「池田君!旦那に怒られちゃうよ」「わかってますけど、今日だけ。美穂さんの中気持ち良いです。」明らかに、池田は雄になっていた。池田は椅子から、ソファーに移動し、またも座位で妻をうちつけていた。挿入してから、10分ぐらいたっただろうか。妻は辺りを見回しはじめた。?□私には疑問だった。息子がいない事を確認していたみたいだった。すると、池田が目隠しを外し、妻はいない事を確認して安心した様だった。ソファーからは、結合部が丸見えで池田がうちつけてるのがわかったが、「息子さん、いなくなりましたね」の一言で、池田が縦横にグラインドをはじめた。妻の声が悲鳴から怒り変わりはじめていた「池田君、駄目だよ。こんな所、見られたら。」「美穂さん、気持ち良いですか?」「何行ってるの!」私は安心した。妻はまだ、怒っている。池田は陰茎を引き抜き、床にあぐらをかいて、妻を引き寄せ、また挿入した !?何故この体位を知っている!妻が一番感じる体位だ。しまった!以前、妻の好きな体位をしゃべってしまった事がある。池田が揺れるたび、妻は怒りから恥じらいの声に変わっていた。「こんな所旦那に見られたら」「だから、旦那さん、あと1時間は帰って来ないって。」また、池田がゆっくり腰をつかみ揺らしていた。「あ、あ、あ、あ、」妻の声が響きわたる。池田はただの理性のない雄になっていた。妻の否定の顔がみたい。私は移動し、キッチンの隙間から妻をみた。!?まだ、期待はあった。そこには、嬉しそうな妻の、しかし、まだ受け入れてはいけない妻の顔があった。池田、早く外に出せ!私は願った。しかし池田の次の行動で絶望に変わった。池田が、妻の腰を浮かせ、急降下させた。パン!パン!パン!妻は100パーセント快楽の表情になった。完全にメスになった。終わった、、、すると、池田が私を見つけ、何とも言えない表情を見せ、申し訳ない顔をしたが、次第に本能のまま、勝ち誇った表情を見せた。私を見ながら「ねえ!美穂さん、もう一人欲しくなかったっけ」「それは駄目よ!外ね!」「俺、血液型O型」妻が止まった。「本当に?」おい!何を言ってるんだ!妻は困惑の表情を見せ、辺りを見渡した。私は隠れた。そして、決心したのように「出して!」池田は妻の中に放出し、妻は歓喜の表情をした。3か月後、妻は妊娠し、6年たった今、私は池田に似ている息子を育てている。セックスレスではなかったし、何回か中出ししているから、ばれないと思ったらしい。あんな事考えなければ良かったと後悔している。

職場のみんなに裸を見られ・・・

"

 私(ゆみ)は、駅前の整骨院の受付の仕事をしています。私は30歳で4歳の子供は夕方まで保育園。主婦の私には近所で夕方まで働けるとてもいい条件の職場なんです。うちの整骨院には、A院長先生(45歳)とB先生(35歳)とC先生(29歳)、3年目で25歳の若手D先生の4人の先生がいます。けっこう地元の人からは評判があって、患者さんも多く人気の整骨院です。その日は仕事が終わってから先生たちみんなと近くの居酒屋さんに飲みに行くことになりました。主人もその日は帰りが早く、ごはんの用意をしておいて食べておいてもらうようお願いしておきました。私はお酒があまり強くはないのですが、楽しいお酒の場は大好きです。その日は先生たちも機嫌がよくかなり飲んで盛り上がっていました。私も楽しい雰囲気だったのでいつもより飲んでしまいちょっと酔ってしまっていました。飲み会も終わりに近づいたころ、仕事の話で盛り上がっていた35歳のB先生が「よし、明日は患者さん60人達成だぁー」その声に院長先生と他の先生も「おー、いくぞー」と一致団結(笑)。でも、今までの患者さん最高人数は1日で45人、普通はだいたい多くて40人いくかいかないかくらい・・・。私は笑いながら「ちょっとー目標高すぎー、せめて50人ですよー」というとC先生が「いや、いける。絶対にいける」というとまたまた「いくぞー」って、私は笑いながら「わかりました。じゃ、頑張って絶対に60人いってくださいよ。いかなかったら罰ゲームですからね」というと、「院長先生が、え!罰ゲームってなに?」と聞いてきました。無理な目標だけど頑張ってほしいという思いも込めて「そうだなー。じゃ、60人いかなかったら高級お寿司屋さんに連れてってもらおうかな」というと4人とも「まじか!」、でも院長先生は「よし、絶対達成するぞ」とすごい気合い。高級お寿司はちょっと言い過ぎたかな(笑)。すると3年目25歳のD先生が「じゃ、もし達成したらゆみさんも何か罰ゲームですよ」と笑っていうと、他の3人の先生も「おー、そりゃそうだ。60人いったらゆみさんが罰ゲームね」。酔っていた私は、楽しい雰囲気もあって「いいですよぉ、60人なんてすごいですもんね。何だってやりますよ(笑)」というと、みんなは大盛り上がり。「え、何でもいいの。今、何でもって言ったよね」。私はやばいと思いながらも「えー、いいですよ。何でも」、かなり酔っているC先生は「エッチな罰ゲームでもいいんですか?」と聞いてきました。私もこの雰囲気を盛り下げたくなかったことと、酔っていたから「んー、そうだなーちょっとぐらいならね(笑)」と思わず言っていました。もちろん先生達は大喜び、ハイタッチするなど飲み会の最後を締めくくりました。私は「もぅ...でもまぁ、たぶん無理だしいいか」と思って「先生達みんな、明日はがんばってくださいよ」と言って帰りました。その後も、先生達は明日の打合せを兼ねてもう一杯飲んでから帰ると言っていました。
 さてさて、次の日…出勤するとすでに整骨院の前にはいつもより多い患者さんが待っていました。「お!幸先いいなぁ」と思いながら仕事を開始、午前中は患者さんが途切れることなく大忙し。午後の診療もいつもよりかなり多い患者さんが・・・、このままでは50人は越えるな。ちょっとピンチ、いや目標達成かもと思いながらほんと忙しい一日でした。
 夜の診療が終わり、いよいよ集計です。院長先生が人数を数えてみんなの方をみました。そして「今日の患者さん人数は・・・62人!」みんな一斉に「おー、やったぁ。最高記録だ。疲れたけど嬉しー」私も一緒に大喜びして「みんな、すごい!ほんとやりましたね」と涙が出てきました。みんなで握手して、これからもがんばろーと盛り上がりました。まだ盛り上がっている先生達を見ながら私は徐々に冷静に…。やばい、でもみんな酔ってたし覚えてないよな。お酒の席の冗談だしまさかね。そのあと、掃除や後片付けも終わったので私から「さ、疲れましたね。帰ってゆっくりしましょう」というとC先生が、「ゆみさん、あのー昨日の約束・・・」。ギグ!「え、なんですか」ととぼけた振りをすると、みんな声をそろえて「罰ゲーム」と・・・。「あー、そんな感じでしたねぇ」と言いながらしょうがないかと覚悟の一面も。そのあと先生達と私の交渉が始まりました。
院長先生「ゆみさん、約束ですからお願いしますよ。みんながんばったし」
私  「うん、確かにみんながんばったもんね。わ・か・り・ま・し・た。」もじもじと小さな声で返事すると
みんな「やったぁー」
私  「で、どんな罰ゲームですか。あんまりエッチなのはダメですよ」
D先生「え!ちょっとエッチなのはいいんですか!」
私  「(心)あ、しまった自分から言っちゃった。もうしょうがないか」私も心決めて
   「ちょっとぐらいなら...みんながんばったし、まぁいいですよ」
みんな「まじか!やったー、どうしよ何してもらおう」
私  「ほんとにちょっとですよ、ソフトなやつ」
B先生「なんかよけいにやらしいなぁ」
私  「もう...」どうしようという思いもありながら、実はなぜか私も徐々にエッチな気分に...
   「で、何すればいいんですか?私は主人いますから本当にエッチするとかはだめですよ」というと
C先生「わかってるけど、今ゆみさんの言葉で想像してしまった」
みんな「俺も・俺も。え、どうする。ゆみさんが出来る範囲のエッチなこと」
もうすでにエッチなことは確定してしまっている感じ。私はドキドキしながら何をするのか言うのを待っていました。
4人で私のエッチな姿を想像しながら話をしていると思うとなんだか私もエッチな気分になってきてしまい、この4人にいっぺんに裸で抱かれるとかだったらどうしよう。などという妄想が・・・。そんな想像をしながら待っていると。
院長先生「ゆみさん、みんなで話あった結果ですが・・・ゆみさんにやってもらえそうな範囲のエッチなお願いを、みんなそれぞれ希望を出したのでその中からYさんが出来ることを選んでください」
私   「え、私が選ぶんですか?」恥ずかしー「わかりました。で、どんなですか?」
D先生 「これです。」D先生から渡された紙にはみんなの希望が・・・。
① みんなが目隠ししている前で全裸になる。
② 治療ベッドの上でカーテンを閉めて全裸になる。(みんなが見ている前で)
③ みんなと一緒にお風呂に入る。(タオルはオッケー)
④ 今後は全裸に白衣を着て仕事をする。
⑤ 下着姿でマッサージをする
⑥ セルフヌードの写真を撮ってみんなにプレゼント(顔隠し)。
⑦ 裸になって後片付けや掃除をする。その間、みんなは外に出るが覗きはオッケー。
⑧ 仕事終わりにお疲れ様のキスをする。(1分間)
⑨ バスタオル1枚で飲み会
私  「えー、エッチなんばっかりじゃないですか!無理―」と言いながら心の中では
   みんなに裸見られるのってどんな気分だろ?恥ずかしいけど・・・・ちょっと見られたい...
   どうしよう、なんかいやらしい気分になってきちゃった。私みんなに裸をみられたい・・・、みんなに私のおっぱいやおしりをさ
わられたい・・・。って思ってる。
B先生「ゆみさん、お願いします」
D先生「俺ほんとうにゆみさんのエッチなとこ見てみたいです」
C先生「俺も、実は前からゆみさんの裸とか想像しながら1人でエッチしてたことあるんです」
院長先生「ゆみさん、実は俺もゆみさんのこと前から好きで・・・。ゆみさんの裸を見れるなんて夢のようだよ」
みんな言いたいこと言って・・・、でもなんだか嬉しい。
私  「わかりました。じゃ、ひとつだけですよ」「ちょっと考えますから待って下さい」
   私はみんなのエッチな希望が書かれた紙を見ながら考えていると、みんなの視線が私に。
   今、みんな私の裸を想像してるんだと思うと、もうムラムラしてきました。
   でもやっぱり一番ましなのにしないと、これからも仕事する時変に思われたりしたら困るし、
   やっぱりはずかしいし、なので中でもソフトなやつを選ぶことにしました。
   「んー、じゃ約束だからひとつだけ・・・、カーテンの向こうだと見えないから②番の治療ベッドの上でカーテンを閉めて全裸になる。(みんなが見ている前で)にします。
みんな「おー、やったぁ。」
私  「あら、意外と喜んでる!見えないから残念がるかとおもったら(笑)
   カーテンを閉めるけどシルエットは見えるので、どうやら想像が膨らんでやらしさ倍増みたい。
みんな「じゃ、ゆみさんさっそくお願いします」
私  「わかりましたょ」
   まず治療ベッドの上に立った私はみんなにべーっと舌を出してカーテンを閉めました。
   すると、やれれた!治療ブースのカーテンは上の方は完全に密室状態にならないように大き目の
   網状になっているんです。治療ベッドの上に立つと背の低い私でも顔と肩くらいまでは見えてし
まうのです。おっぱいや下は見えないのですが、私からみんなのことは丸見えです。みんなのこ
とを見ながら脱がないといけない状態なのです。つまり見られている前で裸になるってこと。は
ずかしい・・・、見ないでと思いながらなんだか私もエッチな気分に。
院長先生「さ、ゆみさん早く」
私  「はい・・・」小さい声でつぶやきながらまだ着替えていなかった白衣のチャックを下ろしまし
た。白衣はワンピースになっているのでチャックを下ろして脱ぐと、
みんな「おー、やらしい。見えないけど見えてる感じだー」と大騒ぎ。
私  白衣を脱いだ私は下着にキャミソールを着ている状態です。「まだ脱ぐんですか?」と聞くと。
B先生「そうですよ。カーテンの向こうで全裸の約束ですから」
私  「はいはい」といいながらキャミを脱いでブラになるとまたすごい歓声が。
   「え!どこまで見えているんですか?」と聞くと、顔と胸元まで見えているとのこと。
   「きゃ、」と言いながら胸元を手で隠して少ししゃがむとよけいに喜ぶみんな。
C先生「恥ずかしがるゆみさん、かわいい。よけいにいやらしい感じです。」と大喜び。
D先生「エロい」
私  恥ずかしい半分、見られたい半分で立ち上がるとついに
みんな「ブーラ、ブーラ」とブラジャーを脱げと大合唱。
私  私おっぱいがちっちゃいので胸にはあまり自信がないのですが小ぶりで乳首がきれいだと主人は言ってくれます。私は決意を決めて背中のフォックを外してついにブラを取りました。みんなの歓声 と視線が私に集中しています。「みんなに私のちっちゃいおっぱい見られちゃう」「はずかしい」今まで味わったことのないエッチな気分。カーテンで見えないとわかっていても手でおっぱいを隠してしまいます。もちろん次はパンティコール。下は見えないしと思い少ししゃがんでパンティーを脱ぎました。カーテンの向こうにみんなが見ていると思うと、もう興奮が止まりません。さっと立ち上がるとみんなが見ています。
みんな「ゆみさん最高。やらしー」「一回転して」などの大歓声
   「すごい、今ゆみさん裸なんですか。カーテンの向こうで裸なんですね」
私  「みんなエッチですね」「見えてないのに」と言いながらだんだんと大胆になってきました。
   乳首は見えていませんが、胸元までは見えていることを知りながら手でおっぱいを隠すのはやめて一回転するなどちょっとサービス。私もなんだかとてもエッチな気分になってきて
   「みんな見てるんですか。エッチですね。あんまりエッチな想像したらやですよ。」
   「あーん、なんだかはずかしいなぁー。ほんとにおっぱい見えたりしてないですよね。」なんてみんなが喜びそうなことをわざと言ったりして。すると、D先生が
D先生「ゆみさん本当に脱いでるんですか?」「カーテンの向こうだから実は脱いでなかったりして」
みんな「えー、マジ!」
私  「え、本当に脱いでますよ。ほら胸元見えてるんですよね。」自分でもなんて大胆なことを。
   「本当に全裸ですよ」
するとみんなブラ紐外してるだけじゃないかとか下はパンティとかパンストはいているとか言いだしました。
院長先生「ゆみさん、みんなのためにもうちょっとだけサービスして」
私  「え、何するんですか」
院長先生「そうだなぁ、じゃあカーテンから脚出してみて」「そしたらパンストはいてないのわかるし」
私  「わかりました。じゃあ、みんなが納得してくれるなら少しだけ」
   と言い、サービスの意味も込めて片脚をストリップのようにスーと出しました。
みんな生足を見て大喜び。またまたエッチな雰囲気になってきました。   みんなのやらしい視線で私もどんどん大胆になり、ベッドに立ったまま、カーテンを引き寄せて右脚と右腕をカーテンから出してみました。隙間からわき腹と腰も出てしまったのでブラやパンティーもはいていないことがわかってもちろんみんな大喜び。すごい歓声です。私は少し大胆になってきてしまいおっぱいぎりぎりまでカーテンを寄せたりして皆の反応を楽しんでいました。
みんな「ゆみさんセクシー、おっぱい見せてー」「ゆみさんやらしー」なんて言ってます。
私も「だめー、おっぱいは見せませんよー」と言いながら調子に乗っていた私はなんと・・・
バランスを崩してしまいベッドから落ちてカーテンの向こうに出てしまいました。
みんな「ゆみさん、大丈夫?」
私  「痛ーい」私は腰を打ってあまりの痛さに一瞬裸であることを忘れていました。
   数秒後、みんなの視線が私のおっぱいとあそこに!「私、裸だった!」と思いだし、
   「キャー、見ないで」と胸とあそこを手で隠しましたが全裸なのでほとんど丸見え。
腰が痛くて自分では立ち上がれずみんなに見られたまられたまま起こしてもらい、カーテンの中に入りました。立ち上がる時はもちろん両腕も持たれたため乳首もあそこもお尻も丸見えに・・・。ベッドに上がる時にはみんなに体を触わられました。みんな手伝うふりしてすりすり触ってました。腰を打った私はしばらく動けない状態だったのでうつ伏せになって腰のマッサージをしてもらうことに。私はみんなにお尻を見られたまま院長先生の施術を受けていました。みんな「ゆみさん大丈夫ですか?」とか聞いてきました。「だいぶんよくなってきましたけど、そんなこと言って私のお尻見ないでくださいよー」「はずかしいんですからね」、腰の痛みもなんとか治まったのでエッチな罰ゲームはこれで終わり。私は服を着てみんなで帰ることになりました。よく考えたら裸のまま治療しなくてもタオルとか掛けてくれればよかったのに。。。先生たちに思いっきりお尻見られちゃった。はずかしいなぁ。
そしてみんなで帰ることに、迷惑をかけてしまい少し雰囲気を下げてしまったと気まずい雰囲気。
それに加えてエッチな気分が納まらない私は、みんなに「あのー、なんか迷惑かけてしまってすみませんでした」
院長先生「いやいや、俺らこそ調子に乗ってしまってごめん」
みんな「ほんと、すみませんでした」
私   みんなテンション低いー、よし。
「みんな元気出してください、今日のお詫びとこれからもがんばってほしいので、もう一個だけ罰ゲームしていいですよ」 あ、言っちゃった。
みんな「えーーー!ゆみさん本当ですか、やったー。じゃ、また明日お願いします」
私  「もー、すごい変わりよう。はい、わかりました。じゃ、何をするかはまた明日までに決めときます」
みんなテンションUPで帰っていきました。
みんなに裸を見られて恥ずかしかったけどなんだかすごいエッチな気分・・・
明日はもうちょっとエッチな罰ゲームでもいいかな(^^)
もちろん主人には内緒です...
【次の日】
出勤するといつものようにみんな「おはよう」と挨拶してきました。私も安心して「おはようございます。今日もがんばりましょうね」と声をかけました。でもみんな心の中では仕事終わってからの罰ゲームのことで頭がいっぱいなはず。もちろん私も・・・。夕方、仕事が終わって集計です。今日は43人、昨日まではいきませんがみんながんばりました。さ、罰ゲームです。みんなにやにやして「ゆみさん、今日はどの罰ゲームしてくれるんですか?」と聞いてきました。私は考えた結果「じゃぁ、昨日のお詫びも兼ねて⑦裸になって後片付けや掃除をする。その間、みんなは外に出るが覗きはオッケー。でどうですか?」というとみんな「えー!マジで?いいんですか?」「ゆみさんの裸見れるー」「え、ゆみさん裸見られる罰ゲームだけどいいの」と大喜び。なんだかみんなかわいく見えてきました。私は「うん、もう昨日全部見られちゃってるし、みんなが喜んでくれるならサービスです」と言った時に携帯電話のメールが着信しました。主人からです。メールには「急に会社に行かないといけなくなったので行ってきます。子供たちが待っているので出来るだけ早く帰ってきてください」と。えー!どうしよ。でもしょうがない。みんなに事情を説明するとみんなは「そうですか、それじゃあしょうがないですね」としょんぼりしています。「ごめんなさい今度絶対にやりますから」「お詫びに今度はもう少しエッチな内容のでもオッケーします」また余計な事を言ってしまいました。みんなは「わかりました。じゃ、期待してますね。約束ですよ。」私は掃除もしなくていいとみんなが言ってくれて帰ることになったのですが、なんだか申し訳ない気分でいっぱいです。せめてちょっとだけでもと思い、短い時間で出来そうな罰ゲームはと考え「すみません、あのー今日もやるって約束したので短い時間で出来そうなキスだけして帰ります」するとみんな一斉にハイテンションになり「本当ですか?!ゆみさんとキス出来るんですか?」私は「はい、じゃあいいですよ」と言って目をつむりました。するとB先生から「罰ゲームだしゆみさんからしてください」と言ってきました。私は「わかりました、じゃあB先生から」と言ってB先生の頬にチュッとしました。主人以外の人にキスをするなんて結婚以来初めてです。なんだか頭がぽーっとして身体が熱くなってきました。するとB先生が「ゆみさん、頬にチュっじゃだめですよ。唇に1分間です」あ、確かに1分間て書いてある。なんとか頬でごまかそうとしましたがダメでした。「唇ですか!えー、」どうしよでも「はい、じゃあB先生目をつむってくださいね」私はゆっくりとB先生に近づき唇まで数ミリ、とうとう唇と唇を合わせてしまいました。やわらかい唇、ぽーっとした私は自分から舌を少し出してしまいました。「あ、いやん気持ちいい。もっと」って思いながらB先生とハグしながら1分間キスをしました。そのあと、D先生、C先生ともキスをして最後に院長先生とも。院長先生は結婚していますが私のことを好きなのは前から何となく気付いていました。院長先生は唇が触れた瞬間ちょっと震えていたようです。でも舌使いが上手で私も気持ち良くなってしまいました。院長先生はキスをしながらすーっと手を私の胸に伸ばしてきておっぱいを触っています。私は「やだ、院長先生おっぱい触ってる」私は院長先生の手を下ろそうとすると院長先生はおっぱいを揉んできたので「ダメ、キスだけですよ」と言うと「ごめん」って。4人と1分間、5分もかからない時間でしたがとても長く感じました。私は「お疲れさまでした。じゃ、すみません帰ります」と言って、まだ少しぽーとしている4人の先生に順番にチュっとしてから帰りました。その日はみんなでそのあと飲みに行ったようです。たぶん話題は私の罰ゲーム、次は約束通りエッチなことしてあげないと。いや、私がエッチなことしたい・・・。
次の罰ゲームを考えると私は興奮してどうしようもありません。早くあのはずかしい思いをしたい。何しようかな。明日みんなに何するか伝えなきゃ。考えた結果を3日後の仕事が終わったあとに伝えました。
私  「みなさんお待たせしました。罰ゲームの件、遅くなってすみません。」
C先生「いいですよ。ゆみさんとエッチできるなら」
私  「エッチはしないですよ(笑)」
D先生「エッチな罰ゲームって意味ですよ」
私  「ほんとうかなぁ、じゃあ発表します。罰ゲームは、次の慰安旅行は私も行きます。そして・・・みんなと一緒に混浴するっていうのはどうですか」
みんな「おー、ほんとうですか?ゆみさんと混浴だー、やったー」
私  「もとろんタオル巻きますよ」
院長先生「ゆみさんと一緒に慰安旅行に行けるだけでも大満足です」
うちの整骨院は毎年秋に慰安旅行に行くのですが、私は主婦ですし女一人なので主人もダメと言うので欠席していました。もちろん混浴なんてしたことありません。男の人と一緒にお風呂に入るなんてきっとすごくはずかしいんだろうなって考えて決めました。主人には久しぶりに学生時代の仲のよかった女友達4人組で一泊旅行に行くことになったというと了承してくれました。今年の慰安旅行は1ヶ月後、急遽先生達は混浴風呂のある温泉に変更していました。
【1ヶ月後】
 いよいよ慰安旅行へ出発です。B先生の車に5人乗って3時間のドライブです。いろいろと観光も楽しみ3時頃に旅館に到着。そこの旅館は大きな混浴の露天風呂があります。もちろん男湯・女湯が別々にありますが、この露天風呂にみんなで入るんだなって覚悟を決めました。部屋に案内されてびっくり!なんと部屋はひとつだったのです。しかも露天風呂付きの部屋。もしかしてこの露天風呂にはいるの?私は何にも考えていなかったのですが、こんな旅館に一人部屋なんてないみたい。みんなと一緒に寝ることになりそうです。夕食は7時からだったのでまだまだ時間があります。
院長先生「さ、食事前に風呂に入ろうか」
みんな「賛成―」「さ、ゆみさんも」あまりにも自然な流れでちょっと笑ってしまいました。みんな服を脱いで部屋の外にある露天風呂へ。なんか露天風呂付の部屋なんてすごいな。と思いながらみんなが外に出たのを確認してわたしも服を脱いでいきいきました。ゆっくりとブラジャーを外して、パンティを脱ぎました。窓の外から先生達が見ている事は気付いていましたが、気付かない振りをして全裸でバスタオルを探すなど、ちょっとサービスしちゃいました。バスタオルを巻いて私も外に出ていくとみんな「おー、Yさんセクシー」「やらしー」などと大喜び。
私  「タオル巻いたままですからね」とさっき全裸を見られていたことに気づいていないふりをしました。
私は身長が低いのでバスタオルも胸元から膝ぐらいまであるので安心です。それには先生達もちょっと残念そう。私は笑いながらべーっと舌を出してかかり湯をしました。かかり湯をするとタオルが濡れて身体に密着するのでとてもエッチな雰囲気です。かかり湯をすませてお湯につかろうと立ち上がるとお湯を含んだバスタオルは重たくなっていて一気にズルっと脱げ落ちてしまいました。私は「きゃっ、エッチ、見ないで」と言ってしゃがみ込み、手でおっぱいを隠しました。みんな大喜びでしたが私はやっぱりはずかしくてすぐにタオルを拾って巻きなおして湯船につかりました。湯船の中ではみんなで仲良くいろんな話をしていましたが熱くなってきた先生達は岩に腰掛けだしました。先生達はタオルを横においてチンチン丸出しの状態です。私は「目のやり場に困ります」と言ってうつむいていました。するとC先生が「おい、D勃起してる」と言う声に私も思わず見てしまい「わ、今ゆみさん見た。おいD、ゆみさんにお前の勃起したちんこ見られたぞ」とからかいました。私は「もー、見てませんと言って背中を向きました」みんな順番に身体を洗っているのですが、私は身体を洗うにはタオルを外さないといけません。最後にゆみさん洗ったらといわれ「みんな向こう向いててください」と頼んで洗い場に行きました。みんな最初は向こうを向いてくれていたのでタオルを外して身体を洗っていたのですが、鏡を見て確認するとみんなこっちを見ています。心の中で「もぅ、見てんじゃん」と思いながら身体を洗いました。シャワーで石鹸を流す時はちょっとサービスで立ち上がってお尻を見せてあげました。みんな私のお尻見てるんだ。はずかしいけどエッチな気分だわ。シャワーが終わって振り向くとみんなこっちを見ていたので、今気付いた振りをして手でおっぱいとあそこを隠しました。「もう、先生たちのエッチ。」と言ってそのまま湯船につかりました。
院長先生「ゆみさんバスタオル巻かなくていいの?」
私  「うん、はずかしいけどちょっとサービスです。っていうかさっきからずっと私の裸見てたんでしょ」というとみんなばれたかって顔して笑ってました。「サービスですけどあんまりじろじろ見ないでくださいね。ほんとにはずかしいんですから」
そのあとも湯船につかりながらいろんな話で大笑いしていましたが先生たちの目線は全部私のおっぱいに集中しています。私はわざと乳首がお湯にすれすれな位置にくるようにしてちょっとエッチな感じにしてみました。みんな私の乳首をみているとおもうとはずかしさと興奮でたまらなくなりました。そろそろ上がろうかって事になったので、私が最初に上がって部屋で着替えてからみんなが上がるという順番にしてくれました。みんな優しいなぁと思って上がろうとすると「そっか私タオルないから先に上がるとお尻丸見え、下からだとあそこまでみえちゃう!」やられたと思いながら「もーみんなエッチですね。そんなに見たいんですか」と言うと「そりゃ見たいよ」「あこがれのゆみさんの裸見れるなんてほんと幸せ」するとB先生が「ゆみさん、最後に裸をよーく見せてよ」というとまたみんなでお願いしてきました。「えー、もう!ちょっとだけですよ」と言って立ち上がると先生たちは私の裸をじーっと見ています。私は4人の男の先生に裸のまま囲まれています。「はずかしいけどなんだか気持ちよくて感じちゃう」手でおっぱいやお尻を隠すのはやめて私は見られていることに興奮していました。「ゆみさん、触ってもいいですか」とC先生が聞いてきたので「やん、だめですよ」と言うのと同時にみんなの手がさっと出てきて私のお尻とかおっぱいをさわり始めました。私は触られることが気持ちよくて「もう、ちょっとだけですよ」と言って「やん」「えっち」「もー」「だめ」などと言いながら体をくねらせたりしていました。最初触ってすりすりしているだけだった先生たちもだんだん興奮にしてきておっぱいやお尻をもみもみし始めました。私は感じてしまって「あーん」「うーん」とか吐息まじりな声を出してそのままみんなに触られまくりました。気持ち良くなってしまった私はこのままじゃやばいと思い、5分ぐらいして「はい、もう終わり」と言って私は先に上がって部屋に入っていきました。すると、なんだかフラ~として畳の上に倒れてしまいました。どうやらのぼせてしまったようです。するとそれに気付いた先生たちは私に寄ってきて
みんな「ゆみさん大丈夫?どうしたの?」
私  「なんだかのぼせてしまって」
みんなは布団を敷いてくれて私は横になりました。
院長先生「時間は十分にあるからちょっと休んで」といってくれました。
1時間ぐらい寝たでしょうか。気分もよくなり目がだんだん覚めてくると唇に何かを感じます。
ゆっくり目を開けると院長先生が私にキスをしていました。ゆっくりと優しいキス。私は体に力が入らず全身すごく気持ちいい状態でした。え!っとびっくりしましたが院長先生のキスが気持ちよかったのでしばらく目を閉じたまま感じていました。私は心の中で「院長先生、キスうまい。気持ちいい。なんか全身が気持ちよくてエッチな気分」と思っていると、どうやら違ったようです。うっすらと目を開けて見てみると。院長先生は私の唇にキスをしながら右おっぱいを揉んでいます。そしてなんと他の先生たちの姿も!B先生は左のおっぱいを舐めながら揉んでいてC先生は右膝を舐めながらあそこを触っています。D先生はその姿をビデオで撮影しています。しかもみんな裸のままです。
私  「いやん、みんなやりすぎ」「こんな姿撮らないで」「でも気持ちいい、どうしよう・・・入れてほしい」
私のあそこはびちゃびちゃに濡れています。C先生はちょっとだけ指を入れているみたい。
私はがまんできなくなり院長先生とB先生をハグして抱き寄せて、腰を振り出してしまいました。
院長先生「ゆみさん、気がついてるの?ごめん、俺たちがまんできなくて」
私  「あん、先生きもちいい。もっとして欲しい」とうとう言ってしましました。
私は起き上がってまずは院長先生のチンチン舐めてあげました。
院長先生「ゆみさん、あ、いいんですか。気持ちいいです」
私  「私ももう止められない。入れてください」
その後は順番に院長先生、B先生、C先生、D先生とエッチをしました。今までにない興奮で最高のエッチでした。罰ゲームの締めくくりにみんなで記念撮影。もちろん私もみんなも全裸です。絶対に誰にも見せないって約束してもらいました。だって主人に見られたら終わりだし。そしてみんなで夕食に行きました。まだ7時、このあとも何かあるのかな?
【夕食後】
 9時過ぎに夕食は終了。みんな飲んで大盛り上がり。酔ったみんなは部屋に帰って寝てしまいました。私は、一人でテレビを見ていたのですが、せっかく温泉に来たんだから温泉入らなきゃ。この部屋のお風呂に一人で入ってまたエッチなことになったらダメなので旅館の大浴場(女湯)に行くことにしました。ゆかたで歩いていると混浴露天風呂はこちらという看板が、ちょうど出てきた女の人が「貸切りみたいだったね。あー露天風呂最高」と言っていたのを聞いて「今、誰もいないんだ。ちょっと行ってみようかな。せっかくだし露天風呂入りたいし」私は混浴露天風呂の方に行ってみました。脱衣場には誰もいなく私だけ。「あら、本当だ。でも男の人はどうかな?ちょっと覗いていたらやめよう」浴衣を脱いで裸になって露天風呂に行ってみました。けっこう大きな湯船ですごくいい雰囲気。男の人も誰もいない状態で、本当に貸し切りだ。ラッキーと思って私はそのまま露天風呂に使っていました。きっと男の人もはずかしいんだな。なんて思いながら外気に半身浴でとても気持ちよくなりました。少しだけウトウトしてしまったようです。ハッと目を覚ますとなんと周りに男の人が!「やばい、寝てしまった間に入ってきたんだ」私は岩に座った半身浴状態だったのでおっぱい丸見えの状態だったので慌てて肩までつかりました。ちらっと見ると10人ぐらいの20代の若い男の子たちです。なんか体育会系のさわやかな男の子たちでした。きっと私が寝てる間、みんな私のおっぱい見ていたんだ。はずかしー。お風呂を上がろうと思いましたが、脱衣場に行く方向に男の子たちはいます。「どうしよう、ちっちゃいタオルしか持ってないし確実に全裸を見られる」するとひとりの男の子が、「一人で来てるんですか?」と聞いてきました。
私  「いいえ、職場の慰安旅行なんですけどみんな酔って寝てしまって。せっかく温泉来たから露天風呂に入りたいと思って」
男1 「そうなんですか。僕たちは大学のゼミ仲間なんです。混浴露天風呂って聞いて誰もいないと思って来たんですが、お姉さんみたいなきれいな人がいてラッキーです」
私  「まぁ、うまいわね。何にもでないわよ」
男2 「いえ、お姉さんのおっぱい見れただけでも十分です。」
   男の子2は他の男の子たちに頭を思いっきり叩かれてました。
私が笑っていると男の子3が
男3 「すみません。こいつデリカシーなくて。でもお姉さん寝てたから思わずみんなで見てしまいましたすみません。」
私  「私が寝てしまったからいけないの。見られたか、はずかしな・・・」と言って首をかしげると
    男の子たちは「おー、大人の女って感じ」「かわいいー」と大はしゃぎ。なんだか私も楽しくなってきて、「あ!写メとか撮ってないでしょうね」というと男の子たちは
男1「撮ってませんよ」
私 「ほんとに?」
男1「本当ですよ、あ~でも撮っとけばよかったぁ」
   他の男の子たちはまた一斉に男の子1の頭を叩きました。私は笑ってしまいました。
私  「私、そろそろ上がるわね。ごめんだけどちょっと向こう向いてくれる?」
男の子たちは残念そうに「はい」と言って向こうを向いてくれました。
みんなかわいいなぁと思いながら湯船から上がってシャワーを浴びていると一人の男の子が後を向いたまま
男4  「お姉さんすみません、実は俺お姉さんのおっぱいの写真撮りました。お姉さんがあまりにも
素敵だから嘘つけません。でもほんときれいだったので写真持ってていいですか?」
私  「えー!どうしよ。顔映ってる?」
男4  「映ってるやつもあるしおっぱいだけのもあります」
私   何枚撮ったの?と思いながら、「ちょっと見てもいい?」
男の子は隠していたカメラを出して撮った写真を見せてくれました。
写真は
① 遠目から全身を撮った写真
② おっぱいと寝顔が映った写真
③ おっぱいのアップ
④ おっぱい出して寝ている私の周りでみんながピースしている写真
⑤ 顔とおっぱいが見えてる私と男ひとりづつのアップ写真
それぞれ数枚撮っているのでかなりの量でした。
私 「もー、こんなことしたらダメでしょ。はずかしいじゃん」
   反省している感じの男の子たちがかわいく思い
  「でもまあ、私も悪いしね。旅行の記念にいっか」
男  「おーやった。ありがとうございます」
私  「あ、でも絶対にネットにアップしたり他の人に見せたりしたらダメだよ」
    といいました。
男  「はい」「わかりました」
私  ほんと、みんなかわいいなぁと思いながら、ふと気がつくと写真を見せてもらっている間、私は無意識でしたが岩場に座っていたので、男の子たちはずっと私の全裸を見ていたようです。
「あ、また今もみんな私の裸見てたんでしょ。エッチね」「あー、こんな若い男の子たちに見られてる。はずかしいけどやっぱり気持ちいい。」「じゃ、行くね。ばいばい」と言って立ち上がりました。全裸で10人もの男の子たちの前に立っていると何とも言えないいやらしい気持ちになってきてしまい「ねぇ、せっかくだしみんなで記念写真とろっか。もうヌード写真も撮られてるしね」男の子たちは「えー!いいんですか?」と、みんな大喜び。男の子たちの希望で、私は洗い場に全裸のまま立って、男の子たちは湯船に浸かって写真を撮りました。私の全裸を後から男の子たちに見られている写真です。ほんと興奮しました。そして露天風呂を出て浴衣を着て部屋に戻って行きました。エッチなシチュエーションに「旅の恥はかき捨てっていうもんね」「大勢の男の子たちに裸見られたぁ、こんなエッチなこともうないだろうなぁ」とか思って歩いていると途中にお土産屋さんがあったので見ていました。5分ほどすると、さっきの男の子たちもお土産屋さんにやって来ました。ひとりの男の子が私に気付いて
男5 「あ、さっきはどうも」とはずかしそうに挨拶してきました。
私  おいおい、はすかしいのは私でしょ。ほんとかわいいなぁ。
   「どーも、お土産買うの?」「彼女に?」
男5 「はい、彼女とか家族に」そんな話をしていると、みんな私に気付いて寄ってきました。
男  「どうも、さっきはありがとうございました。」「お土産ですか」
私  「うん、そうね。今はなんとなく見てるだけ、暇だし」
   どうせ部屋に戻ってもまだみんな寝ているだろうと思いました。
男6 「お姉さん、僕たち今から部屋で飲むんですけど一緒に飲みませんか?」
私  「一緒にぃ、んー私あんまり飲めないしなぁ。もうさっきちょっと飲んでほろ酔いだしなぁ」
   男の子たちのことをチラッと見るとみんな私の返事をじっと待っています。
   いい子たちだし、さっきも別に変なことしなかったし大丈夫かな。
男3 「ちょっとだけ、行きましょう。なんかお姉さんといろんな話してみたいです。このままバイバイじゃちょっと淋しいですよ」
私   この子うまいなぁ(笑)「うん、じゃあちょっとだけ飲もうか」
男の子たちは大喜びで私を囲んで部屋まで歩いて行きました。
部屋につくと多部屋で、なんだか合宿みたいな感じ机を囲んで乾杯しました。私はみんなに「甘くて飲みやすいですよ」と薦められて赤ワインを飲みました。とても美味しくて飲みやすいワインでした。みんなは私の事をいろいろ聞いてきました。
男   「結婚してるんですか?」「こどもは?」
    「だんなさんとエッチしますか?」「エッチの経験は何人ぐらいですか?」
    「浮気したことはありますか?」
    少しエッチな話もお酒の場だと笑いながら話せてしまいます。
    「今日は何人で来てるんですか」「えっ、男4人で女の人ひとり?」
    「なんかエロ―」「えー!同じ部屋で寝るんですか?いいなぁ」
    「エロいことにならないんですか?」
私はいろんな質問攻撃に笑ってかわしていましたが、部屋のことを聞かれた時についつい「部屋に露天風呂あるんだよ」と言ってしまうとみんな一斉に
男  「えー!、で、お姉さんは入ったんですか。」
私  すでにワインを2杯飲んで酔っている私はごまかせばいいのに思わず
   「さっき入ってきたよ」と言ってしまいました。
男  「マジですか、覗かれませんでしたか?」
私  さっき私のおっぱいの写真撮ってた男たちが何まじめなこと言ってんだ?と、思いながらも
   なんて言おうか迷いながら「う、うん。大丈夫かなぁ。っていうか・・・ねぇ。」とゴニョゴニョ言っていると
男  「え、もしかして一緒に入ったとか?」
私  「えへー(笑)」
男  「マジか―、なんでー」男の子たちは大騒ぎ。どんな職場だとかおっぱい見られたかとか質問攻
    撃がますますすごくなりました。
私  酔ってだんだん大胆になった私は「罰ゲームだったのよ」と言い訳しながら「主婦もちょっとは刺激がほしいのよ」なんて小悪魔的なことまで言って男の子たちの反応を楽しみました。そして「ふー」とため息をついてみんなの方を見るとみんなの視線が私の胸の方に。ん?と思って胸元を見てみると浴衣が大きくはだけていました。ブラジャーはしていたのですが少しブラも浮いて
いたようで、横に座っていた子たちはずっと私の乳首を見ながら飲んでいたようです。そういえば途中で写真撮ったりしてたなぁ。こいつぅ浮きブラの隙間から乳首の写真撮ったな。と思いながら浴衣の胸元をなおして、みんなの方を見て「エッチ」と言いながらイ―ってすると男の子たちはひっくり返って「エロ―」「かわいー」と大はしゃぎです。すると、
男7 「お姉さん、せっかく旅行先の出会いですし何か刺激的なことしませんか」正直俺たちも今すごいエッチな気分です」
私  「えー、エッチなことぁ。そうねー、もう裸見られた仲だしちょっとぐらいならいいかなぁ」「どうしようかなぁ」私はじらしながらもすごくやらしい気持ちでいっぱいでした。
   「でも私結婚してるから、やっぱダメだよ」
男  「えー、マジかぁ。ほんとにダメですか?」
私  「うん、ダメダメ。裸見られただけでもはずかしいのに、それ以上は無理よ」
    私はこれ以上は主人に悪いと思って断りました。すると、
男1 「じゃあお姉さん、1回だけ勝負してください」
私  「勝負?どんな?」
男1 「1回勝負のジャンケンです。刺激的と思うんです。旅行の思い出にどうですか?」
私  「え?ジャンケン?普通じゃん。あ、まさか負けたら罰ゲームとか?」
男1 「そうです。1回だけの運だめし。負けたら刺激的な罰ゲームです。」
私  「んー、確かに刺激的かもね。やってみようかな」
    私はだんだんその気になってきて。「よし、やろう」と言ってしまいました。
男1 「では、罰ゲームですが・・・ジャンケンに負けた方が、全裸になって1階のエレベータ前にある自販機でジュースを人数分買ってくるっていうのはどうですか?」
私  「えー、そんなの無理よ。誰かに見られちゃう。」この部屋は5階にあってエレベータまでは廊下を30mほどあります。無事にエレベータに乗れても1階の自販機はゲームコーナーの手前にあるので人がいる可能性が高いのです。
男1 「勝てばいいんですよ。すごい刺激的な勝負だと思いません」
私  「んー、そうね、勝てばいいのよね。負けたらすごいはずかしい思いをすると思うと何だか興奮しちゃうわ」
男  「お姉さんやりましょう。旅行の思い出です。」
私  「そうね、でもこればかりは絶対無理だから絶対に勝つわよ」
そして、代表の男の子と私はみんなが見守る中、ジャンケンをすることになりました。
私は心の中で「あー、負けたら全裸で外に出ないといけない・・・。全然知らない人にまで裸をみられちゃう。いやだー。これは負けられない」と思いつつ、負けたらまたみんなに裸をみられるという興奮も大きくなってきました。そして男の子たちは気合いを入れて「いきますよ、ジャンケン・・ポン」私は勢いよくグーを出しました。すると、大きな歓声が・・・。男の子はパーを出していました。私は顔を隠して「イヤーン」というと男の子たちは「お姉さん、では早速脱ぎましょう。お願いします。」私は半べそをかきながら「わかったわ。あー最悪、どうしよー」と言いながら立ち上ってゆっくりと浴衣の帯を取りました。そしてわたしは後ろを向いて浴衣をスルリと脱ぐと下着姿の私を見て男の子たちは大喜びをしています。あーこんな10人もの前でストリップみたいに脱いでいくなんてはずかしー。そして男の子たちに見られながらブラジャーを外して、とうとうパンティまで脱いでしまいました。男の子たちは食い入るように見ています。私は後ろを向いたまま手でお尻とおっぱいを隠していました。
私  「はい、脱いだよ。何買ってきたらいいの?」と聞くと男の子たちはリクエストを紙に書いてお金を渡してくれました。「じゃあ、行ってくるね」と言って廊下を覗くと誰もいませんでした。行こうとした瞬間、エレベータからおじさんが2人出てきたので慌てて部屋に戻りました。そしてみんなの前で「いやん、見られちゃうよ」と10人に裸を見られながら嘆いていました。「お願い誰か一緒に行って」と頼むと男の子5が一緒に行ってくれることになりました。そしてまた部屋を出て、私は男の子5の後ろに隠れながらエレベータの方に進んでいきました。誰にも会わずエレベータに乗って販売機に到着。大急ぎで飲物を買いますが、10人分となるとちょっと時間がかかります。ゲームコーナーでは若い男4人組と親子家族が遊んでいます。男の子5が見えないように立ってくれていたので大丈夫でしたが、本当にドキドキでした。買い終わってエレベータに乗って5階に戻ります。エレベータの中には男の子一人と裸の女が一人。私は少し余裕も出てきて「なんかエッチよね」というと男の子は私のお尻を触ってきました。「こら、エッチ」と言ったところでエレベータは5階に着いてドアが開きました。すると目の前におじさんが3人立っていました。私は「きゃ、いやだ。と言って走って部屋まで戻りました。手にはジュースを入れた袋を両手に持っていたのでおっぱいもお尻もおじさんたちにまで見られてしまいました。部屋に入った私は男の子たちが寝転んでいる布団の上に倒れ込んで「いやーん、はずかしー、見られちゃったー」というと男の子たちは「お疲れさまでした。でも刺激的だったでしょ。」と聞いてきました。私は「知らない」と言いましたがはずかしい気持ちで興奮していました。裸で倒れ込んでいる私の周りには男の子が10人!みんな、私の全裸を見ています。一人の男の子が「ありがとう」と言って髪をなでてくれたので、その子を見ながら「ううん、でもはずかしかったよー」というと顔が近づいてきてキスしてきました。私も彼をハグしてキスを受け入れてしまうと周りの男の子たちも私のおっぱいやお尻を触ってきました。
私は「あ、どうしよう。10人の男の子にやられちゃう。みんなが触ってる。気持ちいいよー」と思いながら裸の私は次々と男の子たちとキスをしました。そしてついに、男の子の浴衣をはだけてパンツを下ろしてチンチンにキスをしてしまいました。男の子たちは大興奮で「俺も俺もとみんな裸になりました。私は順番に男の子のチンチンにキスをしたりくわえてあげたりしました。そのあと、私は10人の男の子たちにおっぱいやお尻、あそこまで舐めまくられていました。その光景はひとりの男に子がずっとムービーで撮影しています。「いやん撮らないで」といいながら心の中では「あー、見て、もっと見て。私のいやらしいところ見てほしい」と思っていました。そのあとはみんな順番に私のあそこにチンチンを入れてきて10人の男の子とエッチしてしまいました。エッチが終わって、みんな裸で寝転がっています。みんな疲れている様子。私はサービスで順番におチンチンを舐めてきれいにしてあげました。また大きくなってる子もいて笑っちゃった。私は、下着を着けて浴衣を着て部屋に戻ることにしました。
私 「みんな、ありがとね。気持ちよかったよ。」「なんかすごい刺激的な夜だったわ」「じゃあおやすみ」と言って、一人づつチュッとキスをして部屋に帰りました。あー、なんだか。今までの私にはない世界だったなぁ。主人に怒られるからもうやめなきゃ。
部屋に帰るとみんなはまだ寝ています。
私  「あらま、みんな相当よってるな。」
   私ももうくたくただったので横になるとすぐに寝てしまいました。
朝起きると時間は朝6時でした。まだ早いなぁ。でも目も覚めたし、昨日男の子たちとエッチしたまま寝てしまったからお風呂入ろっかな。みんなまだ寝ていたので部屋の外にある露天風呂に入ることにしました。私はみんなに気付かれないように裸になって露天風呂で身体を洗ってから湯船につかりました。朝風呂は気持ちよくって目をつむってっ昨日の夜のことを思い出していると、部屋の窓がガラガラと開いて起きてきた先生たちもお風呂に入ってきました。私は心の中で「当たり前のように入ってくるなぁ」と思いながらも「おはようございます」と言っておっぱいを隠すこともなく一緒に温もりました。
 朝食も済んで近くをみんなで散歩するとチェックアウトの時間です。ロビーで精算を待っていると昨日の男の子たち10人に会いました。私は先生たちといたので「やば」と思いながらも笑顔で「バイバーイと手を振ると男の子たちは笑顔で「ありがとうございました」と言って帰って行きました。先生たちにはなんで知ってるのと聞かれましたが「お土産屋さんで、彼女へのお土産選んであげたんですよ」と言ってごまかしました。
 1泊2日の慰安旅行も終わり、整骨院の前まで帰ってきました。
院長先生「お疲れさまでした」「明日からまたがんばりましょう」
みんな 「お疲れさまでした」
私   「お疲れさまでした。これで罰ゲームも終わりですね。やったー」
というと、D先生が「え!ゆみさん、まだこの前いったやつやってませんよ」
私、  「え?何ですか?」
D先生 「ゆみさん、⑦裸になって後片付けや掃除をする。その間、みんなは外に出るが覗きはオッケーを今度絶対にするからって言ってましたよ」
私   「え、違う。今度また罰ゲームするっていう意味よ。昨日今日でお風呂一緒に入ったり、エッ
チなこともしたでしょ」
D先生 「マジですか?僕楽しみにしてたのになぁ」としょんぼり
他の先生も「俺もあれは別の日にやるって思ってた。期待してたのになぁ」
私   「えーもう、マジですか。私がウソ言ったみたいになってるじゃないですか」
    「それやったら本当にもう最後でいいですか」
みんな 「よし、それじゃあそれで最後にしよう。ゆみさん明日よろしくお願いします」
次の日、仕事が終わったあと私は全裸で掃除をしています。
中には誰もいませんが、先生たちは外からカーテンの隙間を見つけて覗いています。
私はわざとカーテンの前を横切ったり正面を向いて掃除したりサービスしてしまいました。
見られることがこんなに気持ちいいいならまた罰ゲームやってもいいかな。
【数ヵ月経った今】
飲み会では今も先生たちは罰ゲームの話をしてきます。私はいやだと言いながら、患者さんが50人いった時にだけご褒美ゲームとしてルーレットでちょっとだけエッチなことをしてあげています。今日は患者さん53人だったのでルーレットの結果、今から『①みんなが目隠ししている前で全裸になる』をします。これで先生たちもがんばってるからいいかな・・・って本当は私もみんなの前で裸になりたいし(笑)

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小学6年の従兄弟に

愛知県内の国公立大学に通っている夕雅、18歳です。
 学部は文系で、9割女子です。
 サークルは茶道部で、ほとんど女子です。
 自宅から大学まで通学するのが大変なので、大学の近くで一人ぐらいをしています。
 夏休みになったので、実家に帰省しました。
 お盆に、叔父さんと叔母さんが、従姉妹と一緒に遊びに来ました。
 
 叔母さんから
「遅くなったけど、これ大学の入学祝い。」
と言って、5万円もくれました。
 「叔母さん達、お酒を飲んでいるから、うちの子と遊んでもらっていてもいいかな?」
と、従姉妹の相手を頼まれました。

 従兄弟と、罰ゲーム付のトランプをしました。
 従兄弟が勝ったら、夏休みの宿題を手伝う。
 夕雅が勝ったら・・・特に考えていませんでした。
 トランプは、もちろん勝ちましたよ。
 せっかくの夏休みですからね。
 従兄弟の宿題を手伝うよりも、のんびりしていたいです。
 罰ゲームで、従兄弟にマッサージをさせることにしました。
 
 夕雅の服装は、上はキャミにシャツを羽織っています。
 下は、ひらひらのスカートで、生足に靴下です。

 シャツを脱いで、上はキャミになりました。
 部屋でのんびりしていたので、ノーブラです。
 夕雅は椅子に座り、ファッション雑誌を読みながら、従兄弟に肩たたきとマッサージをさせました。
 従兄弟は、後ろに立ってマッサージをしています。
 
 従兄弟は、夕雅の胸元が気になるみたいで、首を伸ばして覗き込んできます。
 夕雅の右側に回ったり、左側に回ったり、キャミの中を必死に覗いています。
「あっ、何かついている。」
と棒読みのセリフを言って、夕雅の左側に回り込み、しゃがみこみました。
 キャミの脇の下に指を引っかけて、引っ張りました。
 脇の下は、夕雅から死角になっています。
 ここなら、バレないと思ったのでしょう。
 キャミのわきの隙間から、夕雅のおっぱいを凝視しています。
 
 「こっちにも、何かついてるよ。」
と今度は右側の脇の下から、キャミを引っ張りました。
 右のおっぱいもじっと見ています。

 従兄弟は、夕雅の表情を見て、夕雅が何も言わないのを確認してから、おっぱいを見てきます。
 従兄弟がキャミの脇を引っ張っても、黙ってファッション雑誌を読んでいました。
 従兄弟は
「お姉ちゃん、日焼けしてるね。ちょっと見せて。」
と、夕雅の返事も待たずに、左胸のキャミを掴んで引っ張りました。
 前期に陸上の授業があったので、日焼けしています。
 夕雅が視線を胸元に落とすと
!?
 左のおっぱいは、乳輪と乳首まで見えています。
「お姉ちゃん、キレイに日焼けしてるね。」
と言いながら、夕雅のおっぱいを見ています。
 従兄弟とは、一度、キャミから手を放して、
「こっちも日焼けしてるのかなぁ。」
と勝手に右胸のキャミを引っ張りました。
 夕雅が右胸を確認していると
!!
 乳輪と乳首も見えています。

 恥ずかしさで、体が熱くなってきました。
 右のおっぱいを見ていた従兄弟が
「お姉ちゃん、汗をかいてるよ。拭いてあげるね。」
と言いながら、ハンカチを出しました。
 従兄弟は、夕雅の首筋を拭いた後、自然な流れのように、左手でキャミの胸元を引っ張りました。
 大きく開いた胸元に、右手を差し込んで、左のおっぱいを拭いてきました。
 ハンカチで拭いているのに、指がおっぱいに当たります。
 上からだと、乳輪と乳首は半分ぐらいしか見えません。
 夕雅が視線を胸元に落としていると、従兄弟はハンカチで汗を拭くふりをして、右手を乳輪の隣に置きました。
 そして、おっぱいを手前(上)に軽く引っ張りました。
 すると、おっぱいが
『ぷにゅっ』
となり、乳輪と乳首の全体が見えました。
 従兄弟は人差し指で、夕雅の左胸の乳輪と乳首を触っています。
 左胸の次は、右胸も同じようにして、乳輪と乳首を見ていました。
 
 従兄弟が、左の肩ひもを外し、右の肩ひもも外しました。
 キャミを脱がそうとしたので、慌てて立ち上がりました。
「肩はもういいから、次は足のマッサージをして。」
と言って、ベットにうつ伏せになり小説を読みました。
 従兄弟は、夕雅の左で、床に立膝をついています。
「靴下を脱がせて。」
と従兄弟に命令して、足裏をマッサージさせました。
 結構、気持ち良かったので、ふくらはぎと、太ももをマッサージさせました。
  
 従兄弟は
「スカートが邪魔だから、捲るよ。」
と言って、スカートを足の付け根まで捲りました。
「次は、お尻?」
 と聞かれたけど、お尻のマッサージは恥ずかしかったので、飛ばしました。 
 太ももの次は、腰をマッサージさせました。
 従兄弟からは
「えー、お尻もマッサージしてあげるよ。」
と何故かブーイングでした。
 従兄弟は、スカートを腰まで捲りました。
 従兄弟は腰のマッサージを始めました。
 スマホの画面を鏡モードにして、従兄弟の様子を見ていると、従兄弟は夕雅のパンツばかり見ています。
 夕雅が小説を読んでいるふりをしていると、露骨に顔をお尻に近づけてきました。
「顔、近すぎじゃない。」
と注意しました。
従兄弟は
「ごめんなさい。」
と謝って、お尻から顔を離しました。
「パンツからタグが出てるよ。」
と言って、パンツのゴムを掴み持ち上げました。
 従兄弟は、パンツのゴムを10cmぐらい持ち上げて、パンツの中を覗き込んでいます。
 
 1時間ぐらいマッサージさせていて、5回ぐらいパンツのタグを直していました。
 お尻の左側のパンツの裾を掴んて、持ち上げてパンツの中を覗き込んでいます。
『どこまで、見えてるんだろう。』
 従兄弟の表情から、お尻の割れ目まで見えてるかもしれません。
 従兄弟はスカートのタグを見て、いろいろ質問してきました。
「次はこっち。」
と言い、パンツの中に左手を入れて、ゴソゴソとタグを探しています。
「あれ?タグ、どこにいったんだろう。」
と棒読みのセリフを言いながら、お尻を撫でています。
 そのうち、右手までパンツの中に入れて、お尻を揉んできました。
 お尻の割れ目をなぞってきます。
「まだ、見つからないの?」
と聞くと
「あったよ。」
と返事をしたのに、両手はパンツの中です。
また、お尻の割れ目をなぞってきたかと思うと、片手でお尻の肉を掴んで広げました。
 もう片方の手で、お尻の割れ目に手を入れてきました。
「あれ?どこだろう。」
従兄弟は、お尻の割れ目に手を入れて、何かを探しているようです。
「あっ。」
 思わず声が出てしまいました。
 従兄弟は、夕雅のお尻の穴を触ってきました。
 スマホの画面を鏡モードにして見ていると、両手をパンツから出して、左手の人差し指の匂いを嗅いでいます。
 直感で、夕雅のお尻の穴を触った指だと分かりました。
 従兄弟は、匂いを嗅いだ後、指を口で舐めていました。

 従兄弟は何事もなかったかのように、パンツのゴムを真上に持ち上げて、タグを音読し始めました。
 スカートのタグよりも長く、5分ぐらい従兄弟はパンツの中を見ていました。
 
 従兄弟はパンツを戻して、腰のマッサージに戻りました。
 手は腰を揉んでいるのに、顔はお尻を見ています。
 夕雅が、腰をかくふりをして右手をお尻に当てると、パンツが下げられています。
 お尻の割れ目も、5cmぐらい出ています。
 夕雅がパンツを上に引っ張って戻すと
「あー、あー。せっかく下げたのに」
と従兄弟の独り言が聞こえました。
 この後、従兄弟は大人しく太もものマッサージをしていました。

 叔母さんが、従兄弟を呼ぶ声が聞こえました。
「そろそろ、終わるよ。」
従兄弟に伝えると
「うん、分かった。あのー、お姉ちゃん。」
と遠慮がちに言うので
「なぁに?」
って一応、聞いてあげると
「パンツに髪の毛がついてるよ。」
と言って、またパンツのゴムを真上に引っ張りました。
 正直、
「またぁ。」
と呆れましたが
『もうこれで最後だし、仕方ないか。』
と諦めて、黙っていました。
 従兄弟は、パンツのゴムを指に引っかけて、真上に引っ張りました。
「まだぁ?」
と聞いても、
「あと、ちょっとだから。」
と言ってパンツのゴムを掴んだままです。
 そのうち、お尻に空気が触れる感触がしました。
 不思議に思ったので、スマホの画面を鏡モードにして確認しました。
!?
 従兄弟は、夕雅のパンツのゴムを指に引っかけて、パンツを持ち上げたまま、足とお尻の付け根まで引っ張っています。
 パンツのゴムを下に下ろすと、お尻の付け根に、パンツのゴムが当たります。
 従兄弟は、顔を夕雅のパンツにくっつけて匂いを嗅いでいます。

 そして、キャミにくっついていた髪の毛を取り、お尻の右側に1本、左側に1本置きました。
「え?ちょっと。」
焦って声をかけました。

 太ももにパンツのゴムが当たりました。
 従兄弟はパンツのゴムから手を放し、太ももの辺りまでパンツを下ろしてしまいました。
従兄弟は
「髪の毛を取るよ。」
と言って、両手で夕雅のお尻を広げました。
 顔をお尻に割れ目に近づけて、匂いを嗅ぎ始めました。
 お尻の穴の匂いを嗅いでいるのだと思います。
 夕雅も急いで従兄弟を止めましたが、3秒ぐらいお尻の穴を見られてしまいました。

 この後、従兄弟を正座させて叱りました。
夕雅「日焼け後を見たいって、キャミを引っ張ってたよね。」
従兄弟「はい。」
夕雅「どこまで、見えたの?」
従兄弟「乳首です。肌色でした。」

夕雅「パンツのタグを直すって言って、パンツのゴムを持ち上げてたけど。
ひょっとしてパンツの中を見てたの?」
従兄弟「はい。」
夕雅「どこまで、見てたの?」
従兄弟「お尻の割れ目です。」

夕雅「お尻を触ってたけど。」
従兄弟「はい。」
夕雅「ひょっとして、お姉ちゃんのお尻の穴を見たの?」
従兄弟「はい。お尻の穴と。あと、お尻を開いた時にアソコも、開いて見ました。」

罰として正座させました。

女装初レイプ2続き

続きです。
すると、「お姉さん、どうしたの?全裸だよ?レイプされたの?大丈夫?」
と、優しく声を掛けてくれました。

よく見ると、5人の男性ばかりでした。
その中の一人が、「もしかして露出狂?」
って言ったので、思わず「いや、違います。実は罰ゲームなんです。」ってペニクリを両手で隠しながら答えたら、「へぇ、罰ゲームでこんな事までするんだ。」
そう叫びながら、両腕を捕まれ持ち上げられました。
全裸のペニクリが晒されました。

「えっ、オカマ?女装子?」
「完璧露出狂じゃん。」
「おもしろいじゃん。」

そう言いながら自販機の明かりの前に晒されました。
その場から逃れられず晒され、ペニクリをいじられているせいと、すんどめを繰り返したせいもあり、爆発寸前状態でした。

取り返しのきかない企画

今思い出しても、その先輩に悪いことをしてしまったと後悔の念でいっぱいです。

当時、私はAV会社の女性企画担当をしていました。その会社は女性目線で企画することが多く、
経理で入社した私は入社三年目で企画課に転属になっていたのです。
初めての担当だったのでスケジュールが切迫しましたが、何とか明後日の撮影に間に合ったと思ったのですが、
昼過ぎに出演女優さんから電話でインフルに感染したとの連絡が入りました。
慌てた私は別の女優さんの出演をお願いしに企画部長のところに行きましたが、空いている女優さんは以前に同じ企画に既に出演しているのでダメということで、急遽別の企画を考えることを指示されました。

よくやる手は、AV女優さんを社員に見立てて社内野球拳をやるのですが、
これはマンネリ化していてDVDの売り上げが上がらないので別の企画か、やるなら工夫をしてくれとのこと。
焦っている私は野球拳以外思いつかなかったのですが、以前その野球拳に素人である私に出演依頼があったことを思い出しました。もちろん即答で断ったのですが、素人さんを出演させれば部長もOKを出すのではないか。

親しくない人に単純に依頼しても出演してくれるわけがありません。
考えた結果、ジャンケンで必ず勝つことにして、下着でなく水着着用なら出演してくれる人がいるかもしれない。
私は、かつていっしょに仕事をさせていただいた社内では一番親しい篠崎真紀子さん(姓のみ仮名)に
期限が逼迫していることを含めて相談という形で話を持ち込みました。
当然、すぐにはOKしてくれませんでしたが、後輩が困惑している姿を見たためか、
経理なのでこの企画に穴をあけたときの損失がわかるためか、ジャンケンに絶対負けない、負けても上下の水着までという絶対条件で、その日の夜にようやくOKを貰いました。

篠崎先輩は、社内の男性たちにすごく人気がありました。性格が明るく気さくで面倒見がよい人で、
その上、美貌の持ち主です。人気があると言うのは当然、性の対象という意味を含めてです。
企画部長のお気に入りでもありました。翌日、企画部長に話をすると案の定すぐにOKが出て準備に入りました。
午後に、出演する女優さん3人と篠崎先輩と会議室に入り、明日のジャンケンの練習をしました。
これは篠崎さんの希望で、当日うまくいかずに間違えたら大変なことになるからです。
篠崎さんが、グー、チョキ、パー、そして折り返しパー、チョキ、グーの順番で出すことで練習をしました。
ちなみに、このことは企画部長や男性陣を含め他の人には知らせないことにしました。
その方が、男性陣が盛り上がり臨場感が出ると考えたからです。

当日の午後、撮影が開始されましたが、ここでもハプニングが発生してしまいました。
昨日練習した女優1名がインフルで欠勤してしまったのです。
慌てて部長のところに行った結果、当社のお抱えの30歳過ぎの女優Bさんが急遽代行出演することになりました。

いつもより男性の観客が多い中、
一回戦は予定通り、篠崎さんは上の黒い水着を見せるだけで勝ち上がりました。
篠崎先輩もいろいろ考慮してくれているようです。黒い水着は下着と言われても納得できる代物でした。
決勝戦が始まりました。
’篠崎さん、よく出ることを決心してくれました。Bさん頑張れ!’
決勝戦になると観客はさらに増え、部屋の中央に机6個を並べた舞台の周りにびっしり男性陣が陣取っていました。
この企画は成功したかな。モニター室でほくそえんでいる私の目に、
なにやら初戦より緊張している篠崎さんが写っていました。あまりの観客の多さのため?
後で、気づいたのですが、当然私は代行のBさんにもジャンケンの順番は教えていたのですが、
それを篠崎さんまでには伝えてなかったのです。
もう一つ、これは後日聞いたのですが、数年前にBさんと篠崎さんは仕事上で衝突したことがあり、
あまり良い関係とは言えない間柄だったそうです。
一回戦、篠崎先輩の負け。続く2回戦も篠崎先輩の負け。
男性陣が盛り上がる中、いつもは知的で気丈な篠崎先輩が明らかに動揺しています。
'篠崎さんのパンティーが見れるなんて夢のよう。Bさん、篠崎さんをスッポンポンにして~’
’次はオッパイだ~’
ヤジが飛び交う大歓声の中、3回戦。
’ヨヨイのヨイ!’
Bさんグー、篠崎さんグー?????
’ヨヨイのヨイ!’
Bさんチョキ、篠崎さんパー?????
何と、篠崎先輩は動揺のためか疑念のためか出す順序を間違えて負けてしまったのです。
男性陣が狂喜乱舞する中、篠崎さんが何かを言っています。
女性進行役が、’じゃー、篠崎さん、上を脱いでもらいましょう’
’うそでしょ、無理、無理よ、こんな大勢の前で!’
やっと篠崎先輩の慌てふためく声が聞き取れました。
'この企画に棄権はありません。さあ、潔く脱ぎましょう。’
この段階で、若い企画担当の私が何を言っても無理でしょう。
お金が絡んでいるし、なによりこの場の雰囲気が中止にする雰囲気ではありません。
’無理です。絶対に無理!’
かたくなに拒んでいる篠崎さんにとうとう主任デレクターがマイクで、
’夕方までに納品しなくちゃいけないんだから早くして!!’
女性進行役もしびれを切らし、
’じゃあ、取りあえず手で隠してていいから、取りましょう’
長いやり取りの後、
ついに篠崎先輩は折れました、
手で慎重に隠しながら、ブラを抜き取ったのです。

’じゃあ、次行ってみよう’
’野球、すーるなら、こういうぐあいにしなしゃんせ、アウト!セーフ!ヨヨイのヨイ!’
Bさんパー、篠崎さんグー
男性陣が狂喜乱舞する耳をつんざくような大歓声の中、篠崎さんは机の上にへたり込みました。
’パンティー、パンティー’男性陣がコールする中、篠崎先輩は首を垂れたままです。
’できません。これ以上は無理です。降参します。’
いつも冷静な篠崎さんが、当然ですがすごく取り乱しています。
’この期に及んで、それはダメです。ルールは守ってください!’
主任デレクターもマイクで’巻で!巻で!’
’嫌です、ダメです、できません’
’自分で脱げないのなら、男優さんに手伝ってもらうしかありませんね’
男優2人が机に上がろうとするのを慌てて手で静止して、
’わ、わかりました。脱ぎます。ね、脱ぎますからそれで終わりにしてください。’

長い沈黙の後、静寂の中、
篠崎先輩は左手で胸を隠し、右手でゆっくりとショーツに指をかけました。
そして、片手だけで時間をかけて、ショーツを足首から抜き取りました。
男性陣は興奮の拍手喝采。モニターに篠崎先輩の白くて大きいお尻が映し出されました。
'俺、もう死んじゃいそう~、まさか憧れの篠崎さんの生尻を目の前で見れるなんて!’
’じゃあ、最後、罰ゲームで~す。男優さんによる電マ攻撃~’
篠崎さんは悲鳴を上げ、亀のように体を隠していましたが、無駄な抵抗であることは明らかでした。
1人の男優さんが、篠崎さんの両足を抱えて持ち上げ、手も固定しました。
ついに篠崎先輩の豊満な胸、そして下の女性自身が、観客の前にご開帳となってしまいました。
最前列にいる企画部長と普段いっしょに仕事をしている経理部の殿方達の目の前でです。
’いや~、ダメ~、恥ずかしい~’真っ赤な顔で、首を激しく左右に振る篠崎さん。
電気マッサージを持って近づく男優さんを見て、私はモニターに背を向けました。
とても見ていられなかったからです。
入社2年目のとき、私はこの電マを購入して、自分で実験したことがあります。
女性ならどのような状況になるかは見なくてもわかっていました。
’お~、すごい、すごい、すごい量出てる’
男性陣の歓喜の声と篠崎先輩の断末魔の声を聞きながら、私は立ち上がり、部屋をあとにしました。

姉貴のオマンコにドピュドピュ

僕がまだ小6の頃、当時は女の子にもあまり興味がなく毎日ゲームばかりしていました。

休みの日もダビスタに明け暮れていると当時、高2だったお姉ちゃんが部屋に入ってきて、
「お姉ちゃんの馬と勝負しない?負けたら罰ゲームで」と誘って来ました。
「お姉ちゃんが負けたらオッパイとオマンコ見せてあげるから、まさが負けたらチンチン見せて」と…当時は
「お姉ちゃんのオッパイとオマンコ見てもな~」と思っていました。

それに絶対負けるわけないとも思っていて、お姉ちゃんの馬と勝負する事になりました。

しかし、結果は惨敗…約束通りお姉ちゃんの目の前でパンツを下ろし、チンチンを見せました。
…まだ毛も生えてなくて皮も剥けてない小さいチンチンを。

最初は見せるだけの約束だったのにお姉ちゃんの手で触られ、なんか気持ちよくなりました。
すぐにビンビンになってしまい、お姉ちゃんは、
「ほら、気持ち良くなってきたでしょー」
「もっといいことしてあげるから」とか言いながらぼくの目の前で下着を脱ぎ、そして僕の上にまたがり…ゆっくり挿入してきたんです。

ぼくは何をされてるのか分からず、でも、なんかヌルヌルして温かくて気持ちいいなーっ、て感じてました。

お姉ちゃんは上下に動きながら
「アッアッん~」って言っていました。
まったくワケわからず・・・でもなんか気持ちよく・・・そして頭が真っ白になり、何がチンチンの中をドクドク流れる感じがしました。

その瞬間「あっ!」と声も出してしまいました。
するとお姉ちゃんの動きが急にとまり、少し引きつった顔をして、
「はっ?出した?」
「…?」
「だしたのね!」僕のチンチンを抜いて急に怒りだし、
「はぁ~?ふざけんなよ!イクならイクって言えよ」て怒鳴りました。

僕はなんで急に怒り出したのかまったく分かりませんでしたが、今思うとお姉ちゃんの中に中出ししてしまったんですね。
だって気持ち良かったんだもん。
結果として、妊娠しなかったけど、お姉ちゃんは生理が来るまであせってました

妻を貸し出して楽しんでいます

私達夫婦と定期で会っているAさんと知り合って約4ヶ月になります。Aさんとは、3Pをしたり、妻を貸し出したりして楽しんでいます。早い段階で、妻を自分の彼女として扱っても良いと伝えていて、貸出しの時も3Pの時も彼女として接してもらってます。
普通に3Pをしたり、貸出しの時は、プレイが終わった後に私が合流して居酒屋で三人で飲んで、その日の報告を聞いたりして楽しんでいます。もちろん、居酒屋でも、彼女として接しているので、妻は私の横に座るのではなく、Aさんの横に座らせています。個室居酒屋に行くので、私の前で、キスをしたり、Aさんの乳首を舐めたり、フェラしたりしています。
先日は、三人でゴルフを楽しんだ後に、温泉で一泊しました。私と二人で行く時はいつもノーパンノーブラでゴルフをさせています。Aさんと三人でのゴルフでもノーパンノーブラにさせていました。妻もふざけて、私やAさんがパットしてる時に、カップの前方に座って、アソコをパカァと開いたりしていました。妻にはハンデをあげ、ホール毎に勝てば、ホールからホールへの移動中にフェラや挿入の罰ゲームをしてゴルフを楽しんでいます。
温泉でも3P、私が寝た(フリ)後に、Aさんが妻の横に忍び込んでもらい、私の寝ている横で、妻を犯してもらいました。
こんな感じで貸出しや3Pを楽しんでいます。
次はゴルフの後にコテージ一泊を予定しています。

元上司に協力してもらってPart2

『今日浩二さんと会うことになったから夕飯は要らないよ。また帰る時に連絡します。』

夫の智から連絡が入ったのはついさっき。
ちょうど買い物を終えたところだった。

(もう、夕飯用に色々買っちゃったのに…。)

ぶつぶつ独り言をいいながら夫にメールを返した。

23時をまわったころ夫が帰宅した。

私「おかえりー。浩二さん元気してた?」
智「ただいま、うん、元気そうだった。店もようやく軌道に乗ってきてるみたいだよ。」

浩二さんは私と夫の元上司。
結構年上だけど大人の魅力があって仕事も出来たから女子社員からは結構人気があって私も少し憧れていたことがある。
今は退職して自分の店を開いているらしく夫もオープンの手伝いに駆り出されていた。

もう少し浩二さんの話でも聞こうかなと思ったとき夫が話し出した。

智「そういえばさ、うちの会社の三井さんって覚えてる?」

(三井さん…。よく知っている名前…。)

私「三井さん?うん分かるよ。デザイン部の人だよね。辞めたんじゃなかったっけ?それがどうしたの?」

智「浩二さんが前に飲んだことあるらしいんだけどその時麻琴の話題が出たんだって。」

私「へぇそうなんだ。」

智「三井さんがあの子可愛いくていい子だって褒めてたらしいよ。結構話したことあるの?」

……何故急にその人の名前を出してきたのか私は内心気が気じゃなかった。
つい何時間か前にもその人からメールがきていて返信するべきかどうか頭を悩ませていた所だ。

三井『久しぶり~!元気?夫婦生活うまくいってんの?会えなくなっちゃって淋しいよ~。今度飲みにでも誘っていい?あっそういえばこの間転職した会社が人手不足だから良かったら働いてみない?』

友達からなら返信するのも簡単な内容だけどこの人はそうじゃない。結婚前まで働いていた職場の人で、かつて私が浮気して身体を許した相手。
夫は私が浮気したことは知らない。
でもメールの相手をあまりよく思ってないから下手に相談もできなかった。

その人の話題を出されて私は動揺を隠すのに必死だった。

(もしかして何か知ってるの?)

私「まああの人って誰にでも話しかけるからね。そんなことより今日お義母さんから電話きてね。………」
適当な話題ではぐらかせようとしたけどうまく誤魔化せたかな?
そのあとは三井さんの話をしてこなかった。

今日急に夫が三井さんの話をしてきたのを聞いたら
下手にメールを無視して怒らせれば誰かに言いふらしたりするかもしれないと思って当たり障りなく返信しておくことにした。

今日は夫と元上司のお宅に招待されている。
あちらのご夫婦と私たちでお酒でもって誘われたらしい。
私は浩二さんの奥さんとは面識がないので少し緊張していた。

浩二「麻琴ちゃん久しぶりだね。」

ご夫婦が出迎えてくれた。

私「ご無沙汰してます!すみません夫婦でお邪魔しちゃって。」

浩二「全然だよ。結子も久しぶりにお客さんきて喜んでるよ。なあ結子。」

結子「はじめまして、聞いてた通り可愛い奥様ねぇ。じゃあキッチンで盛り付け手伝ってもらおうかな?」

私「はい、お邪魔します!」

結子さんは女の私から見ても綺麗でスタイルも良くて羨ましいくらいだ。
料理を手伝うと言ったものの結子さんはとても手際がよくてほとんど役に立てなかった。
出来た料理をリビングに運ぶと男性2人はもう飲み始めている。

結子「じゃあ私たちも頂きましょうか?」

私「はい、いただきます。」

席に着いて部屋を見渡すと改めて大きな家だなぁと思った。

私「すっごく素敵なお家ですよねー。私もこんな家に住みたいなぁ。」

結子「古い家をリノベーションしただけだからあちこち傷んでるし不便なところもあるのよ。夏なんかエアコン無しじゃ暮らせないしね。」

智「でも流石ですよね。内装かなり凝ってますよね。

浩二「まあな、そこには1番金かけてるよ。」

私「うちも早く家買おーよ。アパートだと好きに出来ないもん。」

智「じゃあ頑張って貯金しないとな。節約は任せた。」

私「いっぱい稼いでくれれば話は早いんだけど。」

嫌味っぽく言ったからか夫は黙ってしまった。
夫も仕事はできる方だった。
だから浩二さんにも信頼されて可愛がってもらっている。あとで謝っておかないとなぁ。

お酒もだいぶすすんで私も結子さんとの気まずさはもうなくなっていた。
浩二さんも結子さんもリードがうまいからだろう。
ふと結子さんを見ると少し顔が赤くなっててエロチックな雰囲気たっぷりで子供っぽい自分がなんか恥ずかしいくらいの魅力だ。
夫が目線を結子さんに送ってるのがちょっと悔しかった。
そんなことを考えていると浩二さんが、

「今日泊まっていったら?」

と言ってくれた。

たしかにこれから帰るのは面倒だったけと夫は明日珍しく日時出勤だと言ってたのでお断りしなくては。

浩二「明日日曜日だしいいだろ?」

結子「そうだね。結構飲んでるから心配だし、部屋はあるから遠慮しないで大丈夫よ。」

私「でも主人ご明日仕事なんですよ。」

智「そうなんですよー。まあ午前中だけなんですけどここからだと遠いんで。」

浩二「じゃあ麻琴ちゃんだけ泊まれば?1人で寝るの怖かったら一緒に寝てあげるよ~笑」

結子「おじさんは1人で寝てもらって私と女子トークしようよ。」

さすがに初対面の人と一緒に寝るのは気が引ける…。
私は智に助け舟を出してもらおうと視線を送った。

智「じゃあそうさせてもらえば?明日仕事終わったら迎えにくるよ。」

浩二「うん決まり~。」

(もう、なんで勝手に決めちゃうのよ!)

いつもなら一緒に帰ろうと言ってくれるのに…。
少し腹が立ったけど仕方ない。

麻琴「じゃあそうさせてもらおっかな?ホントにいいんですか?」

結子「もちろん!お風呂も一緒入っちゃう?笑」

結子さんが嬉しそうでよかった。

「じゃあ明日迎えに来るから」

そういって夫は帰っていった。
なんとなく親戚の家にひとりで泊まった時のことを思い出して少し寂しい気持ちになってしまった。

夫が帰ったあと結子さんと2人でお風呂に入ることになった。さすがにお断りしたけどどうしてもって言われたしお風呂を見たらすごく広くてこれならいいかって思って一緒に入った。

私「こんだけ大きいともう外のお風呂行かなくてもいいですねー。」

結子「でも洗う大変だよ。ひとりだと寂しーく感じるし。普通のお風呂でいいのになぁ。」

私「じゃあ浩二さんがお風呂好きなんですか?」

結子「うーん、何人かで入るの想定して作ったからね。」

何人か?
あぁ、もしかしてお子さんの事かなぁ…。
悪いことを聞いてしまったと反省…。

ガチャッ
「俺も入れてーー笑!」

扉が急に開いて浩二さんが乱入したので私はびっくりし過ぎて心臓が飛び出るかと思った。

結子「ちょっと!なにやってんのよーー!」

私「きゃー」

浩二「いいだろー別に。ねぇ麻琴ちゃん?」

結子「ばかじゃないの?もう…。はい出てって!」

そう言われて浩二さんは寂しそうに出ていってしまった…。

私「あーびっくりした笑。」

結子「ホントごめんねぇ、若い後輩が来てくれたもんで嬉しかったんだと思う笑。」

浴槽の縁に腰掛けてた私は思いっきり見られちゃったし、思いっきり見てしまった…。

お風呂から出ると夫からメールがきている。

智『家に着いたよ。飲み過ぎて迷惑掛けないように!明日すぐ迎えに行くからね。おやすみ。』

夫は明日仕事なのにお風呂ではしゃいでしまって少し罪悪感…。
いつもメールは素っ気ないと言われてしまうので少し甘えたメールを送っておくことにした。

智『おかえり!さっきお風呂出たところだよ。素敵なお風呂だったー。明日お仕事がんばってね(ハート)』

髪を乾かしてリビングに戻ると結子さんがまた軽いおつまみを作っていてくれて浩二さんはウイスキーを飲んでいる。

浩二「おっ、さっきはごめん!結子に怒られちゃったよ笑。」

私「もうびっくりしましたよ笑。あっ結子さん!パジャマありがとうございます!」

結子「そんなのしか無くてごめんねー。若い時のならブカブカじゃないかなって思ったから。」

結子さんが貸してくれたのは人気ブランドのパジャマで胸元の緩い少しセクシーなやつで家では着ないタイブだ。

私「いいえ、すごく可愛いです!」

浩二「それ俺が選んであげたんだよ。そういうの結構好きでね。」

私「趣味いいんですねー。うちパジャマなんてなんでもいいと思ってると思いますよ。」

浩二「若いからすぐ脱がしちゃうし興味ないんだろ」

結子「またそんなこと言っておじさんぽい。」

浩二さんは会社では渋いイメージだったけど家だと結構ひょうきんなんだなぁ。

浩二「じゃあ寝る前に少しゲームでもやるか。飲み会とかでたまにやるやつがあるんだよ。」

私「おっ、いいですね。どんなゲームですか?」

浩二「カードを順番に引いていってJOKERを出した人が罰ゲームをする。」

ゲーム自体は単純なもので、あらかじめ決めておいた
お題をJOKERを引いてしまった人が言わなくちゃいけない。

ゲームが始まって順々にカードを引いていくと私がJOKERを出してしまった。

浩二「はい、じゃあ麻琴ちゃん罰ゲームね」
最初お題は始める前に浩二さんが決めた、
【子供の頃にやった人に言えない悪いこと】

簡単な内容だけど意外と思いつかないものだ。

私「んーと、じゃあ…、友達の漫画に落書きをしました。」

浩二「OK!じゃあ次のお題は負けた麻琴ちゃんが決めていいよ。」

大したこと無さすぎてダメって言われるかと思ったけどこんな感じでいいらしい。

私「それじゃ次のお題は………

しばらくゲームを重ねるうちに3人ともなるべく答えにくい質問を出すようになっていく。

【異性と付き合ったのは?】
【初恋の人の名前は?】
【あそこに毛が生えたのはいつ?】

中学生がやりそうなゲームだけどお酒が入っているからか意外と盛り上がって質問もだいぶエスカレートしてきた。

結子「じゃあ次はね、【経験人数は何人?】!」

浩二「おっ、ついにきましたねー。」

こういうイヤな質問に限って当たってしまうもので
私がJOKERだ。

結子「ごめーん、麻琴ちゃんになっちゃった笑。

私「引いちゃう気がしたんだよなぁ…。」

浩二「はーい正直に答えて!どうぞ!」

私「…4人です。」

浩二「ほんとぉ?意外と少ないんじゃない?」

結子「ね。麻琴ちゃんならもっといるかと思った。」

私「そう言われるとなんか恥ずかしい…。」

浩二「よーしじゃあ最後の質問にしようか。さっきが経験人数だったから次は……

【パートナー以外とセックスしちゃった人数】

その質問に思わずドキッとした。
たしか夫は浩二さんが三井さんと飲んだことがあるって言っていた。
浩二さんは実は何か知っていてこの質問にしたんじゃないだろうか。
私を試しているならどう答えるのが正解なのか…。

浩二「最後だからJOKERを引けなかった2人が罰ゲームってことにしよう。」

負けなければいい。
JOKERを引けば…。

浩二「よっしゃー!結子と麻琴ちゃんねー。」

案の定負けてしまった…。

しかもまさかと思ったが目の前に旦那さんがいるのに結子さんが先に浮気した人数を話しだした。
しかも3人も…。
浩二さんが笑いながら聞いていたので嘘なんじゃないかと思ったけどどうやら本当みたいで私はもうパニック寸前になっている。

結子「じゃ次麻琴ちゃんどうぞ!」

麻琴『どうぞって言われても私ないですよぉ。』

浩二「そんなことないだろー?1回くらい誰でもあるもんだよ。なぁ?」

結子「そうだね、麻琴ちゃん可愛いんだからあっても全然驚かないよ。私も恥ずかしいの教えちゃったんだし麻琴ちゃんのも聞きたいなぁ。」

結子さんにそう言われると言わないのは悪い感じがして弱い。

私「……ちょっとだけ…。」

結局2人に押し切られてそう答えてしまった。

浩二さんは誰といつ?って追及してきたけどそこは結子さんが助けてくれて逃れることができた。
さすがに三井さんと浮気したとは言えない…。

その後結子さんと私は寝室に、浩二さんはソファで寝ることになった。
結子さんは女子トークができるのが嬉しいみたいではしゃいでいて年上なのに可愛い。

寝室では結子さんと横になりながら話をしていた。
女同士の秘密ってことで、思わずなんでも話したくなっちゃう。
やっぱり結子さんの浮気のことは本当みたいで、それを許した浩二さんも凄いと思う。
たぶん智だったら大変なことになるだろう。

それからは私のしてしまった浮気の話をした。
姉のように優しく聞いてくれるからか私は聞かれたことに素直に答えていく。

私は話をしながら三井さんの強引なキスや夫とは違う荒々しくて激しいセックスを思い出して下半身が熱くなってしまっていた。
今この場に三井さんがいたら拒む自信はない。
むしろ私から誘ってしまうかもしれないと思った。

結子さんに「エッチな顔になってるよ」って言われて見透かされてるようですごく恥ずかしくて初対面の人なのにぶっちゃけ過ぎたことをちょっと後悔した。

結子「でもさ、ちゃんとお別れできたなら偉いよ。それだけ智君がいい旦那さんってことだね。明日いっぱいエッチしてもらうんでしょー?」

私「…どうですかねぇ笑」

結子「あーなんかムラムラしてきちゃったなぁ。麻琴ちゃんに襲いかかっちゃうかもよ笑。」

私「きゃー笑。もう寝ちゃおー。」

そんな感じで女子会は終わった。

眠りについてどれくらい経ったのか。
私は尿意を感じて目を覚ました。

(さすがに飲みすぎちゃったかな。)

トイレに行こうと身体を起こして気がついたのだけど
横に一緒に寝たはずの結子さんがいなかった。

(あれ?もしかして結子さんもトイレかな?)

1階にあるトイレへ向かおうと廊下に出てみると階段の下から灯りがさしている。

(やっぱり結子さんもトイレなんだ。)

ソファで寝ている浩二さんを起こさないように静かに階段をおりていく。
すると微かに何か声が聞こえた。

(アッ アン アッ …)

(え?)

私は硬直してしまった。

(浩二さんたちエッチしてる…?)

階段の途中で聞き耳をたてる。

(アッアッ アッ アン)パンパンパン

女性の喘ぎ声と何か打ち付けるような音…。
間違いない。
2人がセックスしていたのだ。

(気まずいところに出くわしちゃったなぁ…。)

寝室に戻らなきゃ。
…でも結子さんのエッチな声…。
もう少し近くで聞いてみよう…。
階段をゆっくりと降りてリビングに向かった。

(あっ! )

リビングのドアが10cmくらい開いている。

(さすがにまずいよなぁ…。でも少しだけ…。)

ドアの隙間から覗くと浩二さんが結子さんに覆い被さるようにして腰を打ち付けている。

「あっあっ 気持ちいいよ あっあん」

「あぁ俺も気持ちいい…。」

「あん あっあっあっ奥すごい!」

…初めて見る他人同士のセックス…。
気持ちよさそうな結子さんの表情はさっきまでとは別人のようだ。
それに…その結子さんに出し入れさせているアレは少し離れたところから見ているのに凄いと思った。
お風呂で見てしまったときも(おっきい)と思ったけど今はまた別物のよう。

…私は釘付けになっていた。

気がつくと下腹部は痛いくらいジンジンしている。
気持ちよさそうに喘ぐ結子さんが恨めしく思えるくらいだ。

その時、ふたりが体勢を変えるためか起き上がったのを見て我に帰り慌てて階段を登り寝室に戻った。

(すごいの見ちゃった…。)

ベッドに横たわって布団を被り目を閉じても今見た光景がはっきりと蘇ってくる。
下着の中は触らなくても分かるくらいビショビショになっている。
そういえば何日もしてないから欲求不満なのかもしれない。
(今から帰って智にしてもらいたいなぁ。)

その夜は結局朝方まで寝付けなかった。

「おはよう。」
「あっ、おはようございます。」

ほとんど眠れなくてボロボロな状態の私とは反対に結子さんは爽やかだった。

(あなたたちのせいで眠れなかったんですけど!)

心の中でボヤきながら体を起こし身なりを整えリビングに入るのと朝食が並んでいてさっきまで淫らなことが起こっていたソファには浩二さんがいて新聞を読んでいる。
まあふたりにとっては自宅でのいつものことなんだろうけど見せつけられたこっちの身にもなって欲しいものだ。

「お客様なのに見送ってあげられなくてごめんなさい。また絶対遊びに来てね!それじゃ行ってきます。」

朝食を食べたあと結子さんはそう言って出ていった。
昨日は聞かされてなかったけど用事があったらしい。
私に気を遣わせないようにしてくれたんだろう。

浩二「智が来るまでは勝手に好きなように過ごしてもらって構わないからな。」

智が迎えに来るまでは3時間くらいある。
何もしないのは悪いと思ってお風呂掃除とかリビングの掃除機でもと浩二さんに申し出たのだが断られてしまった。

浩二「そんなこといいからこっち座りなよ。」

私「ホントにいいんですか?なんかすみません。」

浩二「いいのいいの!麻琴ちゃんにやらせたのバレたら結子に怒られちゃうから。それより昨日は結子と仲良くしてくれてありがとね。」

私「いえいえ!私の方こそ!」

浩二「結子すごく嬉しそうにしてたなぁ。あの後も遅くまで話してたんだって?」

私「はい、色々話聞いてもらって。ホントのお姉ちゃんみたいな感じで結子さん大好きになりました。」

浩二「そうか、ならよかった。でも寝不足でしょ?」

私「まあちょっとだけ笑。」

浩二「そうだろうね。で、どうだった?」

私「え?何がですか?」

浩二「俺たちのセックス」

私「えっ!??!?」

浩二「見てたよね?どうだった?」

(見てたのバレてたの?それともからかわれてる?)

私「いや、あのぅ、私は…

浩二「あはは笑。いいんだよ、怒ってるわけじゃないんだから。感想を聞きたいなと思って。」

私「…いや、それは…、すみません。」

浩二「可愛いなぁ麻琴ちゃんは。もしかして人の見るの初めて?」

私「……当たり前です。」

浩二「そっか初めてがこんなおじさんとおばさんじゃキツかったよなー。」

私「いいえ!そんなこと…ないですけど…。」

浩二「そりゃよかった。でどうだったの?感想としては。

私「えぇっと…おふたりとも激しかったというか…。」

浩二「少しは興奮してくれた?」

私「………それはどうなんですかねぇ笑」

本当は興奮していたけどそんなこと言えるわけもなくて誤魔化そうとしていた。

浩二「本当は一緒にしたかったんじゃないの?」

私「いやいや笑。何言ってるんですか!朝からお酒飲んでるんじゃないですかぁ?笑。」

そこまで言ったとき浩二さんが抱きついてきた。

私「えっ、ちょっと待ってください…!どうしたんですか笑?」

浩二「いいだろ?」

私はソファに倒されて浩二さんは無言で胸をまさぐってくる。

私「ちょっ、待って…ください!ダメですって…。」
ワンピースを捲し上げられ脚の間に膝を入れられ股を開かれると下着の中に手を入れようとしてくる。

私「あっ、そんな…ホントにダメです!手入れないでください!」

浩二「ほら、もうこんなに濡れてるよ。」

私「それは違うんです!」

濡れていたのはわかっていた。
夜からずっとエッチな気分にさせられていたし、今もふたりのセックスを思い出してしまっていたからだ。

浩二「我慢してたんだろ?風呂でも俺のチンポ見てたの気づいてたよ。」

クリトリスを激しく撫でられてピチャピチャと卑猥な音が聞こえる。

私「ホントに…あっ…だめ…なのにぃ…あっ」

浩二「ほら見てごらん。これが欲しかったんじゃない?」

いつのまにか浩二さんはパンツを下ろしていて昨日見た大きなモノが見えた。

私「それだけはダメです!結子さんを裏切りたくない!」

その時私は夫よりも結子さんのことが頭をよぎっていた。

浩二「結子は大丈夫。ほら入れるよ。」

腰を押し付けてくる。
入れられないように身を捩って抵抗したけど私の入り口に浩二さんの先が付いたかと思った瞬間…

私「あ゛あっ!」

一気に深く入ってくるモノに全身が震えた。
こんなにキツくて深い挿入感は今までになかった…。

浩二「すごいヌルヌルだよ。」

私「お願い…抜いて…んっ…ください…。」

浩二「もう無理だよ。それに麻琴ちゃん、もう抵抗してないよね」

そういってゆっくりと出し入れを繰り返される。

私「んんっ、もうやめましょ?…んっ…。」

浩二「無理しなくていい。麻琴ちゃんのマンコ、すごく締め付けてる…。感じてるのわかるよ。」

卑猥な言葉を耳元で囁かれて私の中がきゅんっとなってしまう。
でも感じているのを認めたくなかった。
結子さんに申し訳ない。
口をぎゅっと閉じて快感に流されないように堪えた。

私「……んっ……やめて…おねがい…ん…」

浩二「麻琴ちゃんのマンコにいつか入れたいって思ってたんだ。嬉しいよ。」

私「…うっ…んっ…私はうれしく…ない…」

そんな私の言葉が気に障ったのかどんどん力強く深い挿入になってきた。

私「…はっ…うっ……そんな…深いの…うんっ!」

浩二「ここがいいんだ?」

私「……ち、ちが…あん!…いや……あっあっ」

浩二「いい声になってきたね。麻琴ちゃん可愛いよ」

私「…ああっ…んっ…あっあっあっ…」

(だめだ…もう我慢できないかもしれない。)

そう思ったのを察したのか今までよりも奥深く力強く入ってくる。

私「…あん…あっ…ああん…奥…だめなのにぃ…!」

浩二「逝っていいぞ。ほら!」

私「あっ!あっ(ハート)あっ!…もう…だめ…!あああっ!」

逝かされてしまった…。久しぶりのセックスだからだろうか…こんなに早く逝ったのは初めてかもしれない。

浩二「ふぅ…。逝くなら言ってくれないとダメじゃないか。」

再び腰を動かし始める。

私「ちょ、ちょっと待ってください…私…もう…うんっ!

唇を塞がれて長い舌が伸びてくる。
それを受け入れ長い長いキスをした。

それからはされるがまま。

私「あんっ…あっあっ(ハート) またイク…!あっあん(ハート)」

浩二「あー最高だ、麻琴ちゃん。最高に気持ちいいよ。」

私「あっあっあっ…わたしも…きもちいい…あん(ハート)
あっダメ、いっちゃう(ハート)…あああっ」

…いったい何回したんだろう?

何度目かもわからない絶頂を迎えたときふと時計をみると夫が迎えに来る時間が迫っていた。

シャワーも浴びずに慌てて服を着替えて夫の到着を待っていると浩二さんが唇を近づけてくる。
私はそれを無言で受け入れ舌を絡ませた。
玄関で『ピンポーン』と呼び鈴がなったけど私たちは唾液を絡ませ続ける。
私が玄関に向かったのは5回目の呼び鈴が鳴ったときだった。

自宅に入るとなんだかしばらく帰ってきてなかったような感覚がして少し後ろめたかった。

感傷に浸る私を夫が急に後ろから抱きしめてくる。
腰のあたりに固いものがあたっていた。

(昨日私がいない間に何かあったのだろうか?)

後ろめたさから夫に優しくしてあげようと
「どうしたの?昨日寂しかった?」
と問いかけた時夫に押し倒されそうになってさっきの浩二さんとの行為がフラッシュバックしてしまう。

夫への申し訳ない気持ちとさっきまでの快楽が交錯してそのまま身を預けようとした時、浩二さんとの行為のあとシャワーも浴びてないことに気がついて夫から離れた。

「昨日お風呂入ってないからまた後でね」

と言うと夫は渋々納得してくれた。
私はホッとした。
シャワーを浴びてないこともそうだけど、今日は夫を受け入れる自信がなかったから。
結局その日はお互い疲れていて何もせずに寝てしまった。

お泊まりの後も私は浩二さんとセックスをしている。
おふたりがスワッピングをしたり結子さんには浩二さんとは別のパートナーがいるというのも知っている。
夫には結子さんにお料理を習っているということになっていて週に1、2回くらい抱かれるための訪問をしていた。
浩二さんとふたりでするときが多いけど、結子さんにフェラチオとか男の人を悦ばせることを教えてもらったり、パートナーの人とも何回かセックスした。
子供を作る行為はNGという約束だったけどそれ以外はなんでも受け入れた。

もうしばらく夫とはしていない。

そんなことが何週間か続いたころ夫とふたりで浩二さんの家にお邪魔していた。
浩二さんが夫と食事の約束をしていたからだ。

4人で食事をしながら初めてこの家に来た時のことを思い出した。
あの時は私が1番緊張していたと思う。
元上司の家でその奥様とも初対面だったから当然だろう。その私も今では夫婦のセックスパートナー。夫がここにいることに違和感があるくらい馴染んでいる。

飲み始めてどれくらいたったろう。
ふと夫を見ると眠ってしまっていた。
今日はなんだか緊張していたように見えたから疲れてしまったんだろう、私は結子さんからタオルケットを借りて夫に掛けてあげた。

それを見ていた浩二さんが私の横にきてキスをしてくる。
隣に夫がいるからかいつも以上に官能的なキス。
唾液を交換する音がクチュクチュとリビングに響く。

それでも私たちは唇を離さずより激しく舌を絡める。
後ろから結子さんに乳首を摘まれて呼吸が苦しくなってくると頭がぼぉーとしてもう何も考えられない。

「はぁはぁ…チュ…ンッ……チュ…ン はぁ チュ…チュ…」

その音に反応して夫が「う、う~ん」と寝返りをうったのを見て私たちは寝室に移動する。

部屋に入ると浩二さんのカチカチになったモノを結子さんとふたりで膝立ちフェラをした。

「チュチュ…チロチロ…はぁ…チュッチュ…」

結子さんと舌を絡ませたりしながら充血した先っぽを舌でちろちろすると浩二さんが気持ちよさそうな顔で頭を撫でてくれる。
先から出ている透明な液を吸い上げて根元まで咥えると喉の奥が悦んでいるのがわかる。
咥えるのを交代して私は結子さんの乳首を舐めながらすでに濡れている部分を手で撫でてあげた。

結子「…うんっ…はぁはぁ…んっ…ぷはっ」

その後は交代で浩二さんのモノを挿入してもらう。

私「…あっ…あっあっすごい(ハート) 浩二さん…あっ」
結子「あーあなた!気持ちいい!」

浩二「よし出すぞ!」

そう言うと浩二さんは結子さんの顔にめがけてこの夜1回目の射精をした。

気がつくと結子さんは部屋からいなくなっていたけど私たちはずっと愛しあっている。

「あんっ!浩二さん…奥…すごいっ…あっあっ!

ああっ やばい あっ(ハート)あっ あっ…」

「麻琴、気持ちいいか?」

「はい、あっ あっ あんっ」

「ほら、ちゃんと言ってみろ。」

「はい…、き、きもちいいです! あっだめっ」

「麻琴、誰の何がきもちいいんだっ?」

「あんっ 浩二さんの あっあっ! おちんちん ああっ! きもちいい っ です あんっ やっ」

「旦那のセックスとどっちがいいんだっ?」

「…あっ(ハート)あっ…旦那よりも…あっあっ…こ、浩二さんのセックスが…あっ…きもちいいです…(ハート)」

「よし今日も逝かせてやるからな」

「はいっ(ハート) いかせてほし アッ ほしい…あっ ああー」

(カチャ)

ドアが閉まった音がした。

「旦那が覗いてたぞ。」

「はいっ…あっ知ってます あんっ」

「いいんだな?」

「いいですっ…あっあっ、浩二さんが あっ…好きだから(ハート)」

「いい子だな。俺も麻琴が好きだよ。もうイクぞ!」

「…うれしいです …あっあっわたしもイクっあああっ!中に…いつもみたいに …あっあっ オマンコにだしてくださいっ…ああっ!!」

浩二「よし麻琴のマンコに出すぞっ!うぅ!」

私「……あああっ!…あっ…いっぱい…でましたね(ハート)」

そのまま朝まで何回も中出しの快感に酔いしれた。
浩二さんのその日最後の射精を私のナカで受け止めて
惜しむようにキスをした。

簡単に身なりを整えてリビングへと降りていく。
私のセックスを見ていた夫はどんな顔をするだろうか。私はなぜか落ち着いていて顔を合わせるのも怖くなかった。

リビングに入るとちょうど夫が起きたところだった。

私「おはよう、昨日ここで寝ちゃったの?」

智「うん、気がついたら寝ちゃってたみたいなんだ。麻琴はどこで寝てた?」

私「私は2階でさっきまでいっぱい寝てたよ。」

私は少しいじわるにそう答えたけど夫はその意味に気が付くことはなかった。

その後も私は浩二さん夫婦との関係を続けながら
夫とも変わらず良好に暮らしている。
ひとつ変化があるとすればパートを始めたことだ。
パートに出たいと夫に相談したら喜んで賛成してくれた。
すぐに仕事を紹介してくれた人にメールを打つ。

『お久しぶりです。以前ご紹介して頂いた仕事の件ですが是非お願いしたいと思います。ご相談したいこともあるので一度お会いしてお話させて欲しいです。 場所はおまかせします。 麻琴』

返信はすぐにきた。

『メールありがとう!連絡もらえるとは思ってなかったから嬉しいなぁ。麻琴ちゃんが来てくれるならすぐに上司に話しておくよ。じゃあ〇〇ホテルのロビーで待ち合わせよう。楽しみに待ってるよ 三井』

(あっそうだ、浩二さんにも返信しておかなくちゃ。)

『明日楽しみにしています。旦那といてもこないだのこと思い出しちゃいます。早く会いたいなぁ…(ハート)またいっぱい中出しセックスしてください。 麻琴』

end

去年あった出来後です。

夏の暑い日、夕方17時前頃でした。雷雨でどしゃ降りの雨が降りだしたので僕が父を駅前まで傘を持って迎えに行くことになっていました。電車が到着する時間より少し早く着いたため、近くを歩きながらスマホを持って、改札が見える少し離れた場所で待っていました。すると急に怖そうなヤクザらしき男達があらわれて僕は囲まれる形となり脱出できなくなりました。僕は男達の話の端々をこっそり聞いていると、勢力のある組の男たちのようで、どこそこの会社員の男の人をたくさん口説いてHをやったという類の話しをしていました。ちょうどそのとき改札の手前を父があるいているのが見えました。父は半袖の白の服に長ズボンを履いていて、あと靴をはいていました。50歳位の角刈りで眼光の鋭く、いかにもヤ○ザの組長らしき男のひとが、父の姿をじっと目で追っているのがわかりました。「今、改札のところを通った男の人、好みの体してたなぁ。一発やりたくなったから、どうしてもかなりやりたいから、改札にスマホを持ってたってるあの男のひとを呼んで来い」といい、僕はびっくりしていました。若い男に押されるようにして連れてこられたのは父で、かなり緊張した様子で親分がどっかりと座っているベンチの前に座りました。父は緊張のせいかすぐ近くにいる僕には気づいていませんでした。男に「急に呼んで悪いね」、あんたの身長と体型に気に入ったんでね、脇から足の先まで蜜を吸わせてもらうのと、これから長い時間、俺の相手をしてくれと親分らしき男のひとがにやにやしながら言っていて、父は語尾が消え入りそうな感じで力なく断わる感じで俯いていました。男に「どうしてもお前とやりたいんだよと親分の顔が迫りながら、ヤクザとセックスした事はあるかい??結構いいもんだぜ。お前の腰が抜ける程、たくさんよがらせて、数えきれないほど何度も気を失うほどイカせてやるからよ」と言われ母は、すいません、勘弁してくださいと言って、その場から去って行きました。父の様子を見ていた男のひとが、口説かれて、慌ててはいるけど、あの男、間違いなくやれますと言うと、もう一度あの男に話を付けて来いといい、父の後を追った男の人が(5~10分くらいして)、男の人が戻ってきて何やら小声で親分に「あの男のひとと話しが付いた」みたいなことを、ささやいていたと思います。僕は父を助けたかったのですが、ヤ〇ザの迫力にびびってしまい実際には何も言えませんでした。男達が居なくなったのを確認したあと、父を捜しましたが、その時にはもう姿がなく、父はもう連れて行かれたあとだったと思います。父からメールがきてたのはあとで気づきました。僕は心配で急いで家のほうへと歩いて戻りました。家の玄関をあけると、1階のにある畳のある部屋からパンパンという音とともに「あっ、あっ、あァっ、あァっ」という声が聞こえてきました。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて隙間から中を覗くと部屋の中の電気が消されていて、カーテンも閉められた状態で薄暗い感じになっていました。父が履いていた服やスボンに靴下がリビングにありました。男の腕や背中に刺繍が入っていて、父は四つん這いの状態にされている感じでした。顔はわからなかったのですが、上半身には薄い毛布のようなものがかけられていました。下半身は何も身につけてない状態の肌白いお尻や太ももに素足の状態の足の裏が見えていました。男の体が勢いよく動くと同時にパンパンパンという男を立てていて、父のほうは「あっ、あっ、あァっ、あァっ」というあえぎ声を大きくあげていました。部屋に電気がつけられたとき、まだ性器を挿入されていて抜かれる前で、僕は男の人に見つかってしまいました。父は僕の前で四つん這いの状態で勢いよく激しく突かれていて、パンパンパンという音ともに父の喘ぎ声は大きくなり、「あっ、あっ、あァっ、あァっ、あっ、あっ、あァっ、あァっ、い、いや、イッちゃう、い、いくぅぅー」と叫ぶと、男の性器が抜かれ、父の股間の穴から白い液が流れ出していました。どのくらい「時間」経っているかはわかりませんが、父が凌辱されている中、呼ばれた男のひとが部屋に入ってきて、筆、硯、墨、半紙などのような習字セットを持ってきて、テーブルの上に習字セットを置いてすぐ部屋から出て行ってしまいました。父の股間の穴を筆を挿入されて、文字を複数枚、書かされ、上手く書けなかった父は「罰ゲーム」として男達に両脇の毛に股間の毛を綺麗に剃毛されたあと、浣腸として、ビール瓶の栓が抜かれ、勢いよく、父のお尻の穴に挿入それて、ビールの泡が激しく噴出し、父の顔が苦痛にゆがんだあと、大きな放屁の音とともに、父は涙を流しながら洗面器のうえに黄色い液を出していて、固体のものは出ず、再びビール数本分、流し込まれて、浣腸をさせられて、我慢したまま力むように男の人に言われましたが、固体のものは父のお尻からは出てこなかったので習字が再開されていました。その後、父は半紙を両手で持たされて記念写真を促され、父はもう完全な男達の性処理奴隷にされていました。父の額には大量の汗が流れていて、その汗は白い背中に流れていき、汗の玉が光っていました。長かった父の凌辱が一旦、終わり、父は構えるカメラに向かって、親分と別の男の間に父は裸のまま正座で座り、カメラを持ってる男に「にっこり笑えよって」言われ、父の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔になっていました。顔汗がひどいから「拭いてやるよと」男に言われ、部屋の隅におかれていたタオルで顔を拭かれていました。親分は父の肩に手をまわして、カメラに向かってピースサインをしていて、父は泣き笑いのような状態でピースサインをさせられていて、写真は数えきれないほど取られていました。男達の写真撮影が終わると、僕は男に顎のあたりを強く殴られ意識が急速に遠のいていました。僕は気づいたらリビングに寝かされていて、あと日付けも変わっていて夕方になっていました。あれはすべて夢だったのかと、そうであって欲しかったのです。僕が起きたとき、父の姿は家になく、乳が家に帰ってきたのは3日後の夜でした。父が家に帰ってきたあとも男達との件については聞かずに触れませんでした。その後も父は男達に呼ばれ、長い時は1~3週間ほど家に帰ってこともありました。あの日、見た光景はのずっと決して忘れることはできないと思います。

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