萌え体験談

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絶頂

中古住宅を購入したら裏手にアダルトグッツ小屋があった

結婚7年を迎える夫婦の体験談です。
俺(37歳)妻(32歳)の時に結婚し、1年前に中古住宅を購入しました。
(子供が出来なかったので、だったら家でもと言う事に…)

県道沿いですが、辺りに民家は200m置きに点々とある程度の田舎です。
上下水道も完備され、街の中心部まで車で10分と特に不便さを感じる事はありませんでした。
しかし、購入後して数か月…前の持ち主が売り払った理由が何となく分かったんです。

我が家は県道沿いにあると言っても、実際は道路沿いにアダルトグッツ小屋(田舎で良く見かける)が
あり、その小屋と背中合わせに我が家があります。
購入時も不動産屋が”これ(小屋)があるから中々売れないんですよ”と言う程でした。
その時は特に気にする事も無かったんですが、実際住んでみると家の裏手に使用済みティッシュや
アダルトDVDの空パッケージが捨てられる事が多く、放置も出来ないので拾うのが日課です。
昼間は余り客の姿もありませんが、夜になると見知らぬ客が次々と立ち寄って行きます。
住み始めて1ヵ月程が過ぎた時、”あれ?私の下着が無いわ?”と言う妻。
そんな事が何度か続き、私は小屋を訪れた客が妻のパンティを盗んでいるんでは?と言う疑問を
抱き始めたんです。
妻は天然で、無防備な所があり下着の1枚や2枚無くなっても気にする事はありません。
私はネットで赤外線カメラを購入し確認する事を決めたんです。(妻には内緒です)
設置場所は車庫隣に設置した洗濯部屋(サッシで覆われた部屋)と家の裏手の風呂場周辺です。
洗濯部屋には妻のエロエロ下着と俺のパンツを干しておきました。
翌日の土曜日、洗濯部屋を見ると俺のパンツだけ残され、妻の下着が無くなっています。
妻が買い物に出掛けた際に、カメラの画像を確認するとバッチリ映しだされていました。
夜22時…裏手のアダルトグッツ小屋の方に車のヘッドライトが確認出来ます。
やがて明かりは消え、動きがありませんでしたが、15分程して風呂場に電気が点きました。
ちょうど妻が入浴を開始した時間です。すると裏手の鉄柵を昇る人影(2人)が現れて風呂場の窓の所で
覗きを始めていました。
風呂はスリガラスなので誰かが入っている事は分かりますが、実際は良く見えません。
しかし、妻は湯気で壁がベチャベチャになると言い、いつも窓を少し開けて入浴していたんです。
しかも妻はコンタクトを付けており、外した状態では人の顔も認識できない程です。
見知らぬ男達に妻は散々裸体を曝け出し、きっとアソコもアナルも全て見られていたんでしょう。
やがて妻が風呂から出ると、男達は何事も無かった様に小屋の方へ戻って行き、ヘッドライトが
点くと同時に走り去って行ったんです。
”妻の下着は誰が?”早送りで確認すると23時を過ぎた時、洗濯部屋に人気が…。
男が一人で警戒しながら洗濯部屋に入り、中に侵入したんです。
勿論妻の下着を盗んだ男です。
覗く男と下着泥棒が違う人だった事に愕然としました。
我が家はアダルトグッツ小屋に来る客に狙われていたんです。
更に数日後の画像を見て更に驚きました。
先日の男と違う男性が妻の風呂を覗いていたんです。
妻は見知らぬ男達に代わる代わる裸体を見られていた事になります。

今年32歳の妻は普通の顔立ちで、色白肌が自慢かな?胸はDカップのポッチャリ体系です。
そして思ったんです。夫婦仲も良い私達は週に1・2度はSEXを楽しんでいて、寝室を覗く人も
居るのではと…。
画像を見た時は頭に血が上る様な怒りを感じた私でしたが、気づけば怒りが興奮に変わっている
事を知り、妻の覗かれ動画で抜く事も…。
妻の下着は家の中に干す様になり、盗まれる事はなくなりました。
そして、事実を知って1ヵ月…鉄柵だった塀をコンクリート塀(1.5m)に変え、更に風呂場は
木柵でコの字型に高く覆う事にしました。
これで小屋の方から風呂場を覗く事は出来ませんが、実際敷地内に入って風呂を覗く者も
多く対策にはなっていません。(対策後、数週間は改善されたんですが…)
むしろ妻は安心した影響で、窓を全開にして入っている事が増え、それを知った野獣が妻の
裸体目当てで敷地内へ侵入してくる者が増えた様な…。

彼らはやがて私達夫婦の営みまで覗く様になっていきました。
我が家は平屋建てで、一番奥に寝室があります。
その日も私は妻を抱きながら、やがて四つん這いの姿でバックから責めていたんです。
”あぁ~あなた気持ちイイ!もっといっぱい頂戴!” まだ30代前半の妻は感度も良く、エッチは
好きな方だと思います。近所も無く声を気にする事も無かった妻は良い声で喘ぎ声を上げていました。
そんな時です。
寝室のカーテンが少しだけ空いている事に気づき、その隙間から誰かが覗いている様に感じたんです。
興奮も最高潮に達していた私は無我夢中で腰を振り、妻を絶頂まで逝かせようと必死だったんです。
”あなた…もう逝っちゃうわ…逝く…逝く”そう言う妻は間もなくガクガクと震え逝ってしまいました。
遅れる事、私も妻の中で果てたんです。
翌日、洗濯部屋に仕掛けたカメラを寝室近くの壁に移動しました。
数日が過ぎ、私はカメラの画像を見て驚きです。
私達が盛んにSEXを楽しんでいる外で、見知らぬ男が部屋を覗いて、しかもオナニーをしていたんです。
既に妻の裸体は曝された状況ですが、夫婦のSEXまで覗かれていた事に異常な興奮を覚えてしまったんです。
妻はこの事実を全く知りません。

今度、妻にエッチな格好をさせ小屋に買い物に行かせてみようと考えています。
妻もアダルト小屋が気になっている様なので、きっと…。

新たな展開があったら書き込みたいと思います。

中学時代の縄の記憶

中2の時、好奇心で近所のおじさん家でエッチな調教DVD観てたら、同じように縛られてイタズラされて、気持ちよくって何日か通ってたら処女奪われて、本格的に調教されたことがあります。おじさんが引っ越していなくなった中学卒業までエッチな事されていました。

その後、専門学校時代に、
「キミ可愛いねえ。グラビアアイドルやらないか?」
ってスカウトされて、変なビルに連れ込まれて水着とか着せられてるうち、スカウトの人しかいなくて変だなと思ったら着換え中に押し倒されて、セックスさせられました。
私、高校出て半年もたってないのに処女じゃなかったどころか、感じて喘いでしまったので色々きかれて、おじさんに調教されてた事話しちゃったら、縛られてSMプレイさせられて、お尻の穴まで調教されちゃって、最後は写真撮られて雑誌に投稿されました。縄で縛られてエッチなことされてる写真数枚が5年くらい前の雑誌に1回だけ掲載されました。当然目線入りですが。

その後就職して3人目の男性と交際しました。4歳年上の彼は素敵な人です。ちょっと気の弱いところもありますが優しい人です。昨年、その彼と結婚してとても幸せなんですが、彼の愛情たっぷりの普通のセックスが物足りないのです。
精神的にはとても満足して、気持ちもそれなりにいいのですが、もう動けないと言うくらい全身の力が抜けきるような虚脱感を伴う開放感がないのです。
恥ずかしい格好で体の動きを制限されてアソコやお尻を陵辱され、声を出して感じて濡れてしまうみっともない姿を見られてから抱かれると、何度も登りつめて意識が朦朧とするほどの快感を味わえるのです。
でも、真面目で優しくて気の弱い夫に調教された過去なんか話せないし、だからといって私に恥辱的な行為をして欲しいとも言えません。
もし、夫に縛られて陵辱されたらすぐに絶頂に達してしまうかもしれません。夫のちんちんがお尻に入ったら気絶するかもしれません。そんな時がいつか来夫の正体、私の正体るといいなと思います。

竹下さんとの再会 焼け木杭に火がついて 燃える美和子

竹下さんとの再会 焼け木杭に火がついて 燃える美和子

 羽田から伊丹に到着してバスで梅田まで出ました。夕食には少し早かったのですが、和食の料理屋さんへ出かけました。主人が何回も連れて行ってくれたお店でした。
支配人が出てきて、明石鯛と山陰の小魚がありますと教えてくれました。お任せでお願いしましたら、お刺身と小魚の天ぷらがテーブルに出されました。極上の味に舌鼓でいただきました。

 その後、本屋さんへ出かけて注文していた洋書を受け取りました。阪急梅田駅地下の喫茶店でケーキとお茶をいただきました。奥まった席に座っていました。
暫くして、数名の男性が入ってこられました。10分ほどでお出になりましたが、竹下さんがいました。永年のお友達(セックスフレンド)ですからすぐにわかりました。会いたくないと思って20分くらいの時間を過ごしてから、従業員用の裏口から出させていただきました。

 神戸線の改札を入ろうとした時に竹下さんに見つかりました。少しお話をしたいとの事でしたから断りがたく承知して別の喫茶店に入りました。
少し飲みましょうと誘われてカクテルを出されるお店に入りました。満腹していましたがアルコールで酔いました。抱きかかえられてお店を出ました。タクシーに乗り込んでラブホテルへ行くように言っていました。
ホテルに到着して室内へ入ったら直ぐにキスされました。洋服を脱がされて下着だけでチークダンスです。ブラをずり下げられて乳房への愛撫でした。永年のお友達でしたから美和子の泣き所を知っています。ショーツも脱がされています。竹下さんの坊やが太腿にあたっています。
美和子、チンポを持ってくれ。
お触りしましたら大きくなっています。
美和子の中に指先が進入してきました・・・。
美和子、沢山出ているな・・・。
ベッドへ運ばれて両足を広げられてクリへのキスでした。
美和子、入れるぞ・・・。
その瞬間に竹下さんのジャンボがメリメリと入ってきました。
美和子、オメコが小さくなっているから気持ちが良いぞ。
美和子、キスしてくれ。
69の体位になってお互いをキスしました。
ジャンボペニスですから喉の奥につかえます。
美和子のラビアが左右に広げられてクリを噛まれました。
悟さん、逝きそうです・・・。
お前が先に逝ってくれ・・・。
美和子の高ぶりが頂点になって絶頂を感じました。
美和子、逝ったか・・。
ハイ、なりました・・・。

絶頂を感じてから数分してから、
美和子、上向きになってくれ。
正常位でつながりました。
悟さんのジャンボが入りますと子宮の奥まで届きます。内壁にゴシゴシされますと最高。
彼は何回も動いて気分が高まったようでした。
美和子、手をついてくれ。
ベッドに両手をついて背面から入れたいとの仕草でした。
美和子、チンポを持ってお前の中に入れてくれ・・・。
悟さんのジャンボを持ってお尻のほうへ誘導しました。
美和子、入ったぞ。
中腰になって出し入れされました。
Gスポットへこすられます。内壁への刺激が最高・・・。
大阪駅でお別れの時に携帯電話の番号を教えてくれとの事でしたから教えました。
トラブルを避けるために、翌日には機種変更で番号を変更しました。
過去を知るお方とのお付き合いは避けるためでした。

 悟さんとは、15年以上も半同棲状態でした。週末と水曜日が愛情交換日でラブホテルを利用したり、竹下さんのアパートで過ごしました。深夜になっても帰宅していました。厳格な両親に知られると困りますから・・・。
両親が亡くなってからは、美和子のお家へ来て楽しんでいました。その夜に3回くらいの射精を受け入れて、早朝に2回の受け入れでした。お若い人ですからスタミナがありました。
美和子の生理日には交わりができませんから、キスだけで済ませました。大量のザーメンを飲み込んでいました。

 勤務先では同僚の女性から、佐藤さんはお肌がきれいですねと言われていました。彼のエキスをいただいたおかげだと思っています。これは誰にも言えません。数回の妊娠をしましたが、離別した状態で子供を産むわけには参りませんから中絶しました。
 乳房を吸われている時に、美和子。お乳が出ているぞ・・・。あわてて、岡山から離れた大阪や広島の婦人科へ出かけていました。


 勤務先の上司は15歳年上の男性でしたが、出勤直後に当日の打ち合わせをしてから軽くキスをしていました。夕方の退出前にもキスしていました。その時には舌をからめてのキスでした。これが上司のお楽しみでした。乳房を愛撫されたり、吸われた事はありましたがベッドを共にした事はありませんでした。
強引に求められた時には坊やを両手で持ってオナニーのアシスタントをしました。時には坊やにキスしてあげてザーメンを飲み込んであげました。ほとんどの場合はガーゼのハンカチでザーメンを受けていました。最後にキスして舐めていました。
 お返しは美和子のショーツの脇から進入させてあげてクリとラビアへのオサワリ程度。内部への進入を希望されてもお断りしていました。
 洋服と下着類は上司が買ってくれました。スカートをたくしあげてショーツを見るのがご褒美でした。
美和子は竹下さんとの愛情交換が多忙でしたからほかのお方とのベッド体操まではできませんでした。

 多情な女性と思われても仕方がありません。相応の年齢になれば適当な性生活は必要ですね。2~3人の男性との同時進行程度はやむなしです・・・。
閉経すれば性欲は低下するとも云われますが、むしろ逆ですね。

 修道院の女性でもベッドで行うオナニーが唯一の楽しみだと・・・

恥ずかしい告白

 私は結婚して2年になります。28歳です。
 夫は32歳。会社員です。昔風に言うと『慶応ボーイ』。育ちの良い人です。
 お見合いで結婚しました。子供はまだいません。

 私自身は結婚前に2人ほどお付き合いがありまして、SEXもそれなりに経験してはいたのですが、実は正直あまり好きではありませんでした。
 相手が求めるから、仕方なくといった感じです。もちろん快感は感じていましたが、それほど燃えるようなものでも、とろけるようなものでもありませんでした。
 それは主人と結婚してからも換わりはありませんでした。

 結婚後も勤めは辞めず、専業主婦にはなりませんでした。
 それなりに自分の収入があった方が好きな事もできるからです。
 その私の職場に去年、転任してきた部長が、今の私の交際相手です。
 不倫です。部長にも奥さんやお子さんがいます。

 きっかけは会社の方の転勤の送別会の後、ちょうどその日は、主人の出張の日でした。  
 部長はお酒を飲まない人なので、車で送ってもらう事にしました。
 しかし、車の中で私が気分が悪くなったので、港の見える公園で休憩していったのです。
 そこで色々な話をしてるうちに、何となく艶っぽい雰囲気になってしまいました。

 やがて部長に肩を抱かれました。
 部長は「キス…していい?」と優しく聞いてきました。
 酔ってたせいもあって、私は目を閉じ、黙って唇を突き出しました。
 部長の唇が重なり、舌が入って来ました。私は反射的にその舌に自分の舌を絡めてしまいました。
 そのうち、部長の手が私の胸を触り始めました。私は「ダメ…」と、唇を離し、その手を掴んで離しました。すると部長は「あ、ごめんね」と、素直に謝ってくれました。
 ちょっと気まずい雰囲気、そして部長は「そろそろ行こうか」と言い、車のエンジンをかけようとしました。
 私は気まずさのままが耐えられなくて、また部長の胸に顔を埋めました。
 部長は優しく髪を撫でて、また肩を抱いてくれました。
 「最後にもう一度キス…したいな」部長がそう言い、私もまた応じました。
 さっきよりも長く舌を絡めあっていました。
 部長は巧みに舌を動かし、私の口の中を舐め回しました。
 私の体の奥が、物凄く熱くなってきました。生まれて初めて自分からSEXを求めているのが解りました。
 部長はまた胸を触ってきました。でも、今度は拒みませんでした。
 その様子が伝わったのか、部長はブラウスのボタンを外し始めました。
 もちろん夫の顔や声が脳裏によぎりました。でも、このまま流されてしまいたい…という欲求がそれを上回ってしまったのです。
 胸に空気を感じました。乳首に部長が吸い付いてきました。
 コロコロと飴でも転がすように、私の乳首を部長が愛していました。
 声を出さないように歯を食いしばっていました。
 やがて、部長の手がスカートの中に…私は…意を決して足を開きました。
 ストッキングが下げられ、下着の中に指が入ってきました。
 「すごく濡れるんだね…」部長が低音の響く声で、耳元で言いました。
 恥ずかしさで答えられません。ただ、もう声を殺す事はできませんでした。
 そして…
 「ここじゃ、いや…お願い」
 「他ならいいの?」
 「…お、お任せします…もう…」
 部長は私から離れ、エンジンをかけました。

 郊外のラブホテルに入りました。
 部屋に入った頃、私の悪酔いはすっかり醒めていました。
 「帰りたい」と、正直思いましたが、そこで部長に抱きしめられ、キスをされ、その思いは消えて行きました。
 部長は自分で服を脱ぎました。鍛えられた体、趣味は空手と言ってたのを思い出しました。夫よりも年上なのに、夫の方が数段たるんだ身体です。
 裸になった部長はベッドに入り「早く、おいで」と誘いました。
 覚悟を極めた私は、服を脱ぎ、部長の隣にもぐりこみました。

 キスを何度もされました。胸をもまれながら。
 私の陰部が潤いを増しているのが、ハッキリと解りました。
 部長の舌は主人よりも細かく、丹念に私を愛していきます。
 大切なものを扱うようなその愛撫、私は自分の身体が溶けていくような感覚に教われました。
 もう、声を我慢しませんでした。
 恥じらいも無く、夫以外の男性に身を任せて声をあげていました。
 「けっこう毛深いんだね」部長は陰部を触りながら耳元で囁きました。
 「は、恥ずかしい…いや…」
 「指を止めてもいいの?」
 「…とめないで……して…」
 自分から愛撫を求めるような事を言ったのも初めてです。
 部長の指が中をかき混ぜ始めると、もう、頭の中は何も考えられないほどでした。
 こんな快感があったなんて…そんな気持ちでした。
 「ね、見せて…」
 部長が顔を私の下半身に移動させました。
 反射的に足を閉じてしまいました。
 「いや…だめ…洗ってないし…」
 「いいんだよ…君のなら…見せて」
 部長が私の足を手で開き、私は両手で顔を隠しました。
 今まで、シャワーもせずにSEXをした事など無く、さらに言えば、主人は陰部を舐めるのがあまり好きな人じゃなかったのです。
 それが今は、汚れた陰部をさらけ出している…顔から火が出そうでした。
 「毛…すごく濃いね…それにこんなに濡れて…」
 部長はいやらしく言います。でもなぜかそんな言葉に身体が反応してるのが解りました。
 「オシッコの匂いが凄く溜まってる…蒸れた匂い…」
 「あぁ、嗅がないで…お願い…臭いから…やめて!」
 「臭いぐらいの方が興奮するんだよ」
 そんな卑猥な台詞にも、私の身体は反応してしまってました。
 部長は焦らすように、陰部には触れもせず、見て、嗅いで楽しんでしました。
 …汚れた匂いを嗅がれている…
 そう思うと、恥ずかしさが何故か、快感を呼び起こしてきました。
 「舐めて欲しい?」
 「あ…あ…な、舐めて…下さい」
 「じゃあ、言ってごらん…私の臭い所舐めて下さい…って」
 「そんな事…」
 「言えないならなめないよ」
 変態な言葉です…でも、私はついに言ってしまいました。
 「私の…く、臭い…ところ…舐めて下さい!」
 部長の唇が陰部に触れました。
 そして、女の一番感じる蕾を、唇でくわえ、舌先で責め始めたのです。
 「きゃあああああああっ!」
 悲鳴に近い、でも間違いなく悦びの声を叫んでしまいました。
 気が狂うのでは?と思えるほどの快感でした。
 私がはじめて知る快感。主人にも、以前の人達にも教えられなかった快感。
 その快感は膀胱を刺激しました。こみ上げる尿意を抑えるのに必死でした。
 何度も絶頂感が来ました。もう死んじゃうのでは…そう思えるぐらい。
 部長の舌は私の敏感な蕾を執拗に責め続けました。
 やがて、私はついに…夫以外に言ってはいけない言葉を自分から言ってしまったのです。
 「もう、来て…お願い…部長…来て」
 「ん?どうして欲しいの?ハッキリ言って欲しいなぁ」
 解ってるくせにとぼける部長に、私は叫ぶように言ってしまいました。
 「入れてっ!入れてください!」
 「何を?」
 「部長の…ペ…ペニスを…入れてくださいっ!お願いですっ!」
 部長はだまったまま、身体を起こし、ペニスをあてがい、ゆっくりと侵入してきました。
 
 「あっ!」
 反射的に私が思った事は…違う…という事でした。夫とは違う。
 硬さ、そして重さを感じました。
 夫のペニスが「棒」なら、部長のペニスは「塊り」でした。
 熱く、硬く、重くて太いかたまり…
 それが私の奥の一番いい所に何度も、何度もヒットするんです。
 しかも、夫と決定的に違うのが、これは女性にしか解らないと思いますが、ペニスの
「傘」の部分の張り出し。これが部長のは凄かったんです。
 一番いいところにヒット。脳がしびれる快感。その直後、「傘」が中を引っかいて遠ざかっていく…その感覚は、またヒットして欲しいという気持ちにつながります。
 そう感じているとすぐにヒット、そして引っかき、ヒット、引っかき、ヒット、引っかき…その繰り返しは、私の中に波打つような快感を打ち込んでいきます。
 私は部長にしがみつき、涙を流して悶えていました。
 「ご主人とどっちがいい?」
 部長の非情な問いかけにも、即座に答えてしまいました。
 「部長です!部長の…いいっ!あぁ、もっとして…もっと!」
 もう、部長がスキンを着けてない事すら忘れ、私は快感の波に飲まれていました。
 こうなると女はもう「どうなってもいい」という気分になってしまうのです。
 
 私は何度も絶頂を迎え、何度も果てました。
 後でわかった事ですが、恥ずかしい事に失禁までしていました。
 部長は冷静に、射精の瞬間は外へ抜き、ティッシュの中に出していました。
 そのまま…私は部長に抱かれ、眠ってしまいました。
 夫が出張でなければ、こんな事にはならなかった…
 でも、この日から、私と部長の…肉体関係が始まってしまったのです。
 部長の変わった趣味にも…やがて私は応じる女になっていき…今に至っています。

部長とのはじめての情事から一ヶ月が過ぎました。

 この一ヶ月の間、二人きりで会う事も無く、メールや電話でのやり取りも無く、社内でも普通に仕事をこなし、普通に接していました。
 もちろん、夫との夫婦生活も二回ほどありました。
 あの…部長が与えてくれた、狂うような快感はありませんけど、いつも通りの安心できる夫とのSEXでした。ただちょっと私の感度は良くなった気がしました。
 そして心の奥には「もう一度…部長に抱かれたい」という思いがありました。

 そんな私と部長の関係に変化が現れたのは、その月の月末。

 詳細は言えませんが、毎月末には区役所に書類を提出する事になってまして、その書類には部長のチェックと、検印が必要だったのです。
 ところが部長が27日の水曜日から風邪で休んでしまいました。28日の木曜日も出社して来ません。提出日は29日金曜日が締め切り。
 そこで私が部長の家にお見舞いがてら、書類を持っていく事になりました。

 部長は会社で借りている賃貸マンションに一人住まい。いわゆる単身赴任です。
 中学生と高校生の息子さんが受験を控えているので、部長一人でこちらに転勤してきたんです。
 私は何か食べ物でも…と思い、途中でスーパーに寄り、そこの中にある馴染みのベーカリーでポテトサラダのサンドイッチと、牛乳を買っていきました。

 地図を見ながら辿り付いたマンションの駐車場には、部長のレガシィが停まってました。
 教えられたとおりエレベーターで5階まで行き、部長の部屋のインターホンを押しました。
 「鍵は開いてるから、入ってきてください」
 少し枯れた声で、部長が返事をくれました。
 私はドアを開け、部屋に入りました。

 部屋の中は綺麗に片付いてました。というより、あまり物がありませんでした。
 奥の部屋のベッドで部長が寝ていました。
 「いや、ごめんね、みんなに迷惑かけちゃって…」
 「いえ、無理なさらないで下さい…あ、これ済みませんが」
 私が書類を渡すと、部長は一通り目を通し印鑑を押してくれました。
 そして再び横になりました。

 「あの、よかったら後で召し上がってください」
 私はサンドイッチをベッドの横のテーブルに置きました。テーブルの上にはゼロ戦の本があり、男の人っていくつになってもこんなのが好きなんだなぁ…と、少し部長が可愛く思えました。
 「あ、ちょうどお腹空いたから食べようかな…今朝から食べてないんだ」
 部長がまた起き上がろうとするので、私は「あ、ダメです、横になっててください」と、サンドイッチの包装を解いて、部長の口元に持っていきました。
 「悪いね、ありがとう」
 私の手からサンドイッチを食べる部長。私は何だかとても愛しくなりました。
 「うん、おいしいよ…でも喉が痛くてね…やっぱりこういう時は流動食の方がいいのかなぁ…」
 「すみません、気が回らなくて」
 「いや、そんなつもりじゃないんだ、ホントにおいしいよ」
 部長は確かに飲み込みにくそうにしています。私は牛乳パックにストローを差し、飲ませてあげました。
 「大丈夫ですか?何か出来る事があれば、おっしゃってください」
 すると部長は微熱で潤んだ眼差しで言いました。
 「じゃあ、ひとつだけ…いいかな」
 「はい…」
 「そのサンドイッチ、君が噛み砕いて食べさせてくれない?」
 「え…?離乳食みたいに?」
 「そう、それなら飲み込みやすいかもしれない」
 子供の時、一番下の弟に歯が生えた頃…確かそんな事をしてあげた記憶がありました。
 「わかりました…」
 
 一度だけとは言えSEXまでした間柄です。私はなんの躊躇も無く、サンドイッチを口に含み、数回噛み砕いて…「はい、あーん」と、部長の口に吐き出してあげました。
 「うん…食べやすい…おいしいよ」
 部長はご満悦の表情です。私は心の中がポッと温かくなる気持ちでした。
 「もう少し噛み砕いてもらえる?」
 そういわれて私は、さっきよりも回数を多く噛みました。口の中でサンドイッチは本当に離乳食みたいに溶けていきます。
 「はい、あーん」
 今度はジュルジュルと溶けたサンドイッチが、部長の口に落下していきました。
 その時…私の心臓の鼓動が高鳴って来ました。
 …これ…なんとなく…エッチ…
 そんな気分になっていったのです。

 モグモグと噛み砕き、それを唾液と混ぜてグチュグチュ…そしてジュルジュルと部長の口に吐き出していく。
 モグモグ、グチュグチュ、ジュルジュル…この繰り返しに、何故か私は性的な興奮を感じていました。
 最後の一切れなど、ほとんど唾液だけでした。白く泡立ち糸を引いて落ちる私の唾液を見つめていたら、自分の乳房が張っていくのを感じました。でも、そんなのを悟られないように、必死に隠していました。

 食事を終らせて、私が帰ろうとすると、部長は「その引き出しにスペアキーが入ってるから、鍵をかけて帰って欲しい」と言いました。
 言われたとおり、私は鍵をかけて部長のマンションを後にしました。

 自宅に着くと夫からメールが来ました。
“友人と食事をして帰るから、今夜はいらない”。という内容でした。
 私はちょっと気が抜けました。でもさっきからの興奮がまだおさまっていません。
 リビングのソファーでブラウスの上から胸に触れてみました。心臓はドクドクしてます。
 私はボタンを外し、ブラジャーの中に手を忍ばせました。
 指先がコリコリしてる乳首に触れ、思わず声が出ました。
 その時、カーテンがあいてるのに気付き、私はカーテンを閉め、リビングの照明を消しました。自宅はマンションの8階。誰にも覗かれる事は無いとは思いますが…やはりこういうのは気になるものです。

 真っ暗なリビングで私は全裸になり、指を使って自分を慰め続けました。
 ソファーにのけぞり、足を開き、無我夢中で指を動かしました。
 絶頂に達する時、思い浮かんだのは夫の顔ではありませんでした…


 翌週。部長は元気に出社してきました。そして私のケータイにメールが来ました。
 “この間のお礼がしたい、今夜家に来て欲しい”という内容でした。
 私は少し迷った挙句、まず夫に“残業で深夜になるかも”とメールを送っておきました。実際に今までにも残業で深夜になる事もあったので、夫に怪しまれる事はありません。
 もうその時には、部長に抱かれる覚悟はできていました。
 というよりも……抱かれたい……と、思っている自分がそこにいました。

 午後6時半。私は部長よりも先に、部長の部屋にいました。スペアキーはこのための布石だったのかな?と、少し、してやられた気分でした。
 すごく喉が渇いて、買ってきたスポーツドリンクを何度も飲みました。
 午後七時頃、部長が帰ってきました。

 「おつかれさまです」私は部長の上着を脱がせて、ハンガーにかけました。
 すると部長は後ろから優しく私の肩に手を当て、「この間はありがとう、すごく嬉しかったよ」と、言ってきました。
 私の心臓が耳の中にあるのか?と思うほどの鼓動が聞こえました。
 部長は後ろから髪を撫でて…そっと抱きしめてくれました。私はその手に顔をすり寄せ、頬ずりして甘えてしまいました。
 
 もう…言葉は…必要ありませんでした…

 部長は私にキスをし、私もそれに応えて舌を絡ませました。
 「ね、また…この間みたいにして…」と、部長が口を開けました。私は一瞬戸惑いましたが、すぐに理解し、部長の口に唾液を落としてあげました。
 部長は目を閉じて、その唾液を味わうような仕草を見せ、それを見ていた私は、もう自分が押さえきれないほど熱くなっていきました。
 
 服を脱がされました。下着も…全て…
 部屋の明かりは消され、ベッドにあるスタンドだけでしたが、お互いの裸体はよく見えていました。部長の視線を私は身体に感じていました。

 ベッドの中で部長の唇が私の首筋に来ました。ゾクゾクする快感が背骨に伝わります。
 やがてその唇は…私の腋の下に来ました。
 当然乳首へのキスを期待していたのですが、私の虚を突く様な形で腋の下に…
 そんな所を舐められるのは初めてでした。
 そしてその日もシャワーはしてません。腋の下は汗をかき、体臭が溜まっていると思います。けれど部長はその匂いを楽しむように、鼻を鳴らし、舌を動かしています。
 「あ……そんな…ところ…」
 「気持ち悪い?」
 「いえ…き、気持ち…いい…です」
 淡いくすぐったさの中に、確かに快感が…私の知らなかった快感がありました。
 「僕はね…女性の匂いが好きなんだよ…君の身体はすごくステキな匂いがする」
 「恥ずかしい……」
 「ここに君の腋毛があっても、僕はうれしいよ」
 そんな事を言いながら、部長は腋の下を舐め続けます。
 「ふ…冬場なら…伸びてるのに…」
 「じゃあ、冬には楽しませてもらうね」
 
 次に期待通りの乳首を愛されました。やはり夫よりも丹念に、細かく、まろやかな舌使いで、私の乳首を交互に責めてきます。
 心の中に浮かんだ言葉は……上手……でした。
 
 乳首を責めつつ、部長の手は私の茂みへ。
 「陰毛が濃いのも大好きだよ、今日も凄く濡れてるね」
 「言わないで…あぁ…ぶちょ…う…」
 部長の指はワレメに沿って、上下に撫で続けてきましたが、その中までは入って来ずに、まるで周囲に潤いを塗りつけているような感じでした。
 ちょっとじれったい…焦らされるような気分でした。
 
 私の潤いは陰部全体から、股間の後ろの方まで…もうたっぷりと濡らしていました。
 そこで初めて、部長の指が敏感な蕾に触れてくれました。その時の悦びは、もう言葉になりません。あえて言えば「やっと触ってくれた」って感じです。
 「あああああああっ!」
 恥ずかしげも無く、声をあげました。
 すると部長は…
 「こういうの…ご主人はしてくれる?」
 と、耳元で囁き…次の瞬間…ズブッ!と…私の後ろの穴に指が入ってきました。
 「あっ!…そこ…そんな…だめ…です」
 最初の一瞬だけ痛みを感じましたが、自分でも驚くほどすんなりと、部長の指は根元まで肛門に入ってしまいました。
 そしてその中でクネクネと動かすのです。
 
 「どう?これ?したことある?」
 「な、無いです…こんなの…こんなの初めてぇっ!」
 私は大きな声を出してしまいました。今度もまた初めて知る甘美な快感です。
 「ご主人はこういうのしないの?」
 「し、しません、うちの人…潔癖だから、絶対にこんなのしません」
 「そう…ところで…どうかな?この感触…」
 指は肛門の中で動き続けています。まるで蛇が迷い込んだように。
 「いい…信じられない…いい…こんなの…あぁぁっ!」
 
 やがて部長は肛門に指を入れたまま…初めての時と同じように、私の陰部の匂いを嗅ぎ始めました。ある程度の覚悟はしていましたが、いざとなるとやはり恥ずかしいものです。
 「だめ…嗅がないで」
 反射的に言ってしまいました。でも部長は…
 「いいよ…すごくいい匂い…頭がクラクラして夢中になっちゃうよ」
 「嫌…」
 「嫌ならやめるよ…指も抜く…今日はここまでにするよ…」
 なんて意地悪な言葉でしょう。私は涙が出そうになりました。
 「どうしてダメなの?ねぇ…」
 「だって…汚れてるし…くさいから…」
 「そうかなぁ…」
 そう言うと部長は肛門の指を引き抜き…私の目の前でその指の匂いを嗅いで見せました。
 「ほら、平気だよ…こんな事もできる」
 あろう事か部長は、私の肛門に入っていた自分の指をしゃぶり始めたのです。

 「あ…あ……あっ!」
 強烈な恥ずかしさ…でも、何故か異常に私は興奮しました。自分の最も不浄なものまで愛してくれるこの男性の行為に、異常に興奮しました。
 歯科医の三男として育った夫は、清潔という事に凄いこだわりを持ち、女性の陰部も舐めたがらない人です。
 それに比べて部長は…私のこんな汚れまで愛しそうに味わってくれている。
 その時、私の心に浮かんだ言葉は……部長を…この人を愛してる、何でもできる……でした。
 
 すると初めての時に無理やり言わされてしまった言葉が、すんなり口を突いて出てきました。
 「わ、私の……く…臭い所……舐めて下さい!」

 私は部長に命じられるまま、逆の体勢で部長の顔をまたぎ、全てを眼前にさらしてしまいました。いわゆるシックスナインの体勢です。
 結婚前に経験はあったけど、夫とは一度もしたことの無い事でした。
 
 私は目の前に隆々と立っているペニスに、自然と口をつけました。
 その大きさは夫のものと、それほど違いはありません。でも、硬さと「傘」の張りは段違いでした。硬く、そして重さを感じるペニス。
 夫は私の陰部は舐めたがらないくせに、自分のペニスはしゃぶらせたがる人でした。
 正直言ってそんな態度が好きになれませんでしたけど、いつも仕方なく、フェラチオをしてあげていました。でも今は違います。
 部長のペニス…変な言い方ですが“どうしても口に含みたい”って気持ちになっていたのです。
 心の中で……ステキ…愛してる…ステキ…愛してる…そんな事を考えながら、夢中になって部長のペニスに舌を絡め、唇を動かし続けました。
 
 もちろん、部長もシャワーを浴びてません。男性の陰部の臭気が鼻を突きます。
 女性ほどでは無いですけど、男性の陰部もやはり匂うものです。でも、それさえも私にとっては興奮材料になっていました。
 そして…
 いつもコロンの香りが漂う夫のペニスが、なんだか貧相に思えてしまいました。
 私は部長のペニスに“オス”を感じ、自分も“メス”になっていきました。

 ひとしきりお互いを口で愛し合った後、私は四つん這いの体勢を命じられ、後から部長が入ってきました。
 「今日はちゃんと付けてるからね」
 でも、スキン越しにも部長の逞しさは伝わります。
 夫とのSEXでは…夫のペニスでは味わえない、野性的なオスの逞しさ。
 バックスタイルは屈辱的なものを感じて、それまではあまり好きでは無かったのですが、この瞬間から私は“征服される悦び”を知ってしまいました。

 淫らな言葉を無意識に発してしまう私…
 「これ…これぇ…これが欲しかったの…欲しかったの…ずっと…ぉぉっ!」
 「あぁ、いいかい?感じる?」
 「感じる!あぁ…ステキ…感じるぅっ!」
 女として生まれて本当に良かった…そんな思いが私を貫きます。
 「今度は上になってごらん…」
 部長はペニスを引き抜き、仰向けに、私は自分でそれを入り口にあてがい、腰を下ろしました。
 「あぁぁうううぅっ!」
 腰の骨に電流が走るような快感が、上になった時には来ました。
 もう、本当に夢中です。
 それでいながら、夫のペニスとの比較をしてる自分もいました。
 部長が喜びそうな台詞…「あぁ、主人のとは全然違う…比べ物にならない…部長の方がずっとステキ!」そんな事も何度も言っていました。
 事実だから、仕方ありません。

 やがて、私が何度かの絶頂を迎えた時、部長も果てました。

 そのまま眠って行きたい衝動に駆られましたが、部長の部屋で一緒にシャワーを浴び、化粧を整えて帰宅しました。

 自宅に入るときは罪悪感でいっぱいでした。さっきまでの幸福感が転じて一気に罪悪感になって襲ってきました。
 ……シャンプーの香りでばれないだろうか?……
 そんな事も考えました。
 意を決してドアを開けると、もう夫は眠っていました。
 
 リビングのテーブルには一人で飲んだ缶ビールと、カップ麺が残っていました。
 
 「ごめんなさい…あなた…ごめんなさい…私…浮気してきました」
 涙が溢れ、リビングでしばらくうずくまっていました。

 しかし…それだけの罪悪感にさいなまれながらも…でも、私の身体は…
 …部長を求めていたのです。


心の片隅で夫に対する罪悪感を抱えながらも、私と部長の関係は続いていました。

 二人が愛し合うのは主に部長が一人暮らししているマンション。
 毎週木曜日は夫が本社へ行き、帰りが遅く、時には泊まってくる事もあったので、その日は私と部長の愛し合う日になっていました。

 部長の部屋ではアダルトビデオもよく見ました。
 「人妻」「女子高生」「SM」どれもこれも少し嫌悪感を感じるぐらいで、そんなに興奮するようなものではありませんでした。
 ところが…その日見た「痴女」というジャンルは違いました。
 なんていうか、私の心の琴線に触れるものがあったようです。

 リビングの床に置かれたテレビ。私は食い入るように見ていました。
 画面には年下の男性を誘惑し、その身体をオモチャにしている女性の姿。
 SEXは男性が女性を翻弄する行為…そう信じていた私の概念は崩れ、異常な興奮をもたらしてきました。
 
 私の鼓動は高鳴り、呼吸は荒くなり、その表情の変化を見つけた部長は、床に座って見ていた私を後ろから抱きしめてきました。
 服の上から乳首を探り当てられ、私の呼吸はさらに荒くなります。
 「へぇー…意外だね、こういうの好きなんだ」
 「好きっていうか…あぁ…何だか…」
 「ふーん、いいんだよ…もっと興奮して」
 部長は私の右手を取ると、スカートの中へ導いてきました。
 「さぁ、正直になってごらん」
 私の指を下着の上から陰部に押し当てました。
 「そんな…だめ…です」
 「いいから…素直に…ね」
 耳元で優しく言われ、私は下着の上から自分の指を使って、恥ずかしい行為を始めてしまいました。部長の手が添えられたまま、私は指を動かしました。
 指先には熱い湿り気を感じます。

 「はぁ…あ…んっ…はぁはぁ」
 画面では女性が全裸で男性の顔に大きく足を開いてまたがり“お舐め!”なんて命令しています。
 「そう…正直に感じていいんだよ」
 「はぁ…はぁ…」
 「君だったら、どんな子をオモチャにしてみたい?」
 咄嗟に私の脳裏に浮かんだのは…
 「こ、高校生…可愛い子」
 「ふぅん、いやらしいなぁ…人妻が高校生をオモチャにするんだ?」
 「あぁ…いや…あぁ」
 指はさらに激しく…湿り気の上からこすり続けます。

 「何も知らない純粋なボウヤの顔に、あんな風にまたがるの?」
 「そ、そう…です…あぁ…ぁ」
 「でもさ…」
 と、その時、部長は私の手を掴んで、指先を私の鼻へ持ってきました。
 「こんな匂い…高校生が嗅いだら…驚くんじゃない?」
 ツーンと、いやらしい臭気が鼻に付き、私は顔をそむけました。
 「だめだよ、嗅いでごらん、自分の匂いだろ?」
 仕方なく私は目を閉じて、自分のメスの匂いを嗅ぎました。
 
 ちょっと甘さのある、でもはっきり言ってキツイ刺激臭。
 ブルーチーズに生魚を足したような臭気。自分の匂いとは言え、こんなに恥ずかしいものはありません。しかし部長はさらに…
 「ほら…舐めてごらん」と言ったのです。
 「あぁ、そんな…」
 「だめ、味わってごらん、僕が夢中になってる君の味だよ」
 私は思い切り目を閉じ、指をしゃぶりました。
 …塩辛い…これが自分の味?なんで辛いの?オシッコの塩気?…
 色々な思いが頭の中で交錯しているうち、私は何故か夢中で舐めていました。

 「いやらしいなぁ…でも、すごく好きだよ」
 そのまま私は四つん這いにされ、下着を脱がされ、後から部長の唇が陰部を舐め始めました。
 空中に浮き上がるんじゃないかと思ったほどの快感でした。
 部長の舌はピチャピチャ音を立て、陰部から肛門まで、丁寧に愛してくれます。
 …あの塩辛さを部長も味わってるの?あぁ恥ずかしい…オシッコの味なのに…
  そんな思いが脳裏をよぎり、でも、それがより興奮を高めました。

 やがて唇が陰部から離れた次の瞬間。
 「うっ!」
 私は目を見開き、のけぞりました。
 予想もしなかった突然の挿入でした。後から、動物のように部長が入ってきました。
 まだ私は裸にもなっていません。
 「きゃぁあああああああああ!」
 悲鳴に近い声…もしかして近所に聞こえたかも…と思うほど叫びました。
 でもそれは間違いなく、喜びの声です。

 ペニスが私の中で動く。奥の一番良いところに当たった時はズギューンッ!と、内臓から頭まで響くような衝撃。
 それが後退する時は、モゾモゾと内側の壁をかきむしられるような感覚。
 時には入り口付近で、浅く浅く焦らすように動き、また突然ズギューンッ!
 この繰り返し…私は夢中でのけぞり、口元からはヨダレさえ垂らすほどでした。

 何度も何度も私は絶頂に達し、気が遠くなるほどでした。
 やがて私が充分満足したのを確かめると、部長はペニスを引き抜き、私の目の前に持ってきました。
 「して…口で仕上げて…」
 部長の要求に応え、私はまだまだ乱暴なぐらいに張りつめているペニスを含みました。

 男性はよくフェラチオの擬音を「チュパチュパ」とか「ジュポジュポ」とか言うようですが、実際にしている女性の立場から言うと…
 「んぬっちゅ」そして連続音は「ぬっちゅ、ぬっちゅ」って感じの擬音です。
 カタカナよりも平仮名。粘り気のある柔らかい擬音です。
 口にいれた瞬間は「ん」
 それを唇で包んだ瞬間が「ぬ」
 すぅーっと唇を滑らせる時は「っ」
 そして傘の部分に来た辺りで「ちゅ」
 舌を動かせば「れろ、れろ」
 こうして書いていても、いやらしい気分になります。

 愛しい部長のペニスに、私は「んぬっちゅ、ぬっちゅ、れろ、れろ、ぬっちゅ」を続けます。
 部長の喘ぐような声が聞こえると、私はさっきの映像の主人公になったような気分でした。
 ……この人を征服している……そんな気分です。
 「ぬっちゅ、ぬっちゅ、れろ。れろ、ぬっちゅ、ぬっちゅ、れろ、れろ」
 やがて部長の体が軽く痙攣したように、ビクッ!と動き…私の口の中に熱い液体がほとばしりました。


 部長と部屋で愛し合うようになって、私は色々な刺激を教えられました。
 チャットセックスなんてのも楽しみました。
 私が「痴女」的なプレイを好む要素があるのを知った部長は「イメージチャット」というサイトを開き、年下の男性との文字だけのイメージプレイをするように命じました。

 大学生の頃に小説同好会みたいな所で作家ごっこを楽しんでいた私は、これにハマりました。
 最初は部長に言われた台詞を書き込んでいたのですが、すぐに自分でも信じられないぐらいいやらしい言葉を、テンポ良く書き込めるようになりました。
 「ほらボウヤ、おねえさんの大事なところ…もう濡れてるわよ」
 「あぁ、見たい、見たいよう」
 「ほーら、お顔に座ってあげるわ」
 こんな文字の会話を楽しみつつ、部長の指で刺激される…興奮しました。

 また、イメージの世界ですから、色々な女性を演じてみました。
 時には実年齢よりもずっと上のおばさんとか、逆に女子大生とか。
 これも“変身願望”みたいなのが満たされる思いで、楽しいものです。
 今でもイメージチャットでは、色々な女性を演じて、よく遊んでいます。

 このイメージチャットに慣れてきた頃、今度はテレホンSEXにも挑戦しました。
 部長と全裸で抱き合いながら、ツーショットダイヤルに電話します。
 部長の部屋の電話は受話器を上げずに会話ができるので、内容は筒抜けです。
 相手の方には申し訳ありませんが、会話を聞かれることにより、より興奮しました。
 
 テレホンSEXでも、私は痴女です。
 「どう、おねえさんの陰毛…凄く濃いでしょ…見て」
 「あぁ…僕のおねえさん、大好き、旦那さんがうらやましい」 
 「バカね…うちの人よりも貴方の方がずっとステキよ…あぁ…して…お願い」
 部長の気配を相手に悟られないようにしながら、若い男性とのテレホンSEXを楽しみます。
 正直、自分の中に、こんないやらしい人格があったとは思ってもみませんでした。

 部長は部長で、若い男性とのテレホンSEXに燃えている私に嫉妬して、より濃厚な愛撫を仕掛けてきます。
 私も、夫を裏切っているにもかかわらず、さらに部長以外の男性と浮気をしている気分で、不謹慎な背徳感から、異常に興奮します。
 
 こうして私と部長のSEXは、よりディープな部分へと入り込んで行き、気が付けば私は、夫との生活が凄くつまらないものに感じていくようになったのでした。


部長とのSEXを経験した私は、確実に自分が変化しているのに気付きました。
 夫が求めてきても、なんとなく断ってしまうのです。
 でも、これじゃいけない…と、仕方なく3回に1回ぐらいは応じていました。
 もちろんそれなりの快感も絶頂感もありました。
 一度、夫が「お前…なんかエッチの時に凄い顔するようになったな」
 なんて言ってきた時には心臓をわしづかみされた思いでした。
 なぜなら、部長との関係が三ヶ月ほど経ち、夏ごろにはもう週に一回は体を重ねる生活…浮気を続けていたからです。表情も変化していたのでしょう。
 確実に夫との行為よりも回数は多かったです。

 さて、部長は自分を「匂いフェチ」だと言っていました。
 女性の体臭…特に腋の下や陰部の臭気に興奮してしまうようです。でも、それは実は私も同じ様なところがあったのです。
 高校生の頃、バスケ部のマネージャーだった私は、憧れのキャプテンの汗の匂いが漂ってくると、なんとなく気だるいような、下半身がムズムズするような感覚を感じてました。
 今にして思えば、私も「匂いフェチ」だったのでしょう。
 そしてそれは潔癖な夫には、決して求められないものでした。

 ここで「番外編(笑)」じゃないですけど、部長がなぜ匂いフェチになったのか?そのエピソードを書きたいと思います。
 部長が「書いて欲しい」と言ったので、少し書かせてもらいます。

 部長は小学生時代から空手道場に通っていました。先生だけでなく、その奥様も女性空手家で、ご夫婦で道場を運営されていたそうです。
 高校生以上・一般部は先生が。小中学生は奥様が空手をご指導されていたそうです。
 奥様は小柳ルミ子に似た人だったそうで、門下生は「ルミ子先生」とニックネームを付けて親しんでいたそうです。

 お二人とも昼間は学校の先生をされていて、半分趣味のような感じで空手を教えていたそうです。
 部長は、このご夫婦にお子さんがいない事もあって、すごく可愛がられたようです。

 しかし部長が中学二年生の時に、先生が交通事故で帰らぬ人となりました。
 その後は奥様・ルミ子先生が道場を運営していたのですが、さすがに一般部の指導までは難しかったらしく、道場は高校生以下専門になりました。
 
 部長は高校一年で黒帯を取り、他に高校生がいなかった事もあって、ルミ子先生の助手みたいな形で、子供たちを指導して、少ないながらもお小遣いももらっていたそうです。
 毎日の稽古の後、道場の戸締りなども任され、師範のようなポジションにいたみたいです。
 
 高校二年のある夜、部長がいつものように道場の戸締りを終え、奥の座敷にいるルミ子先生に挨拶言ったら、ルミ子先生は着替えの最中でした。
 女性は空手着の下にTシャツみたいなシャツを着るそうです。ルミ子先生はそのTシャツ姿だったそうです。
 部長は慌てて「すみません」と、座敷の外に出たんですけど、そこで中へ入るように言われました。

 汗にまみれたTシャツ姿のルミ子先生は…
 「ジン君(部長の当時のニックネーム)寂しいの…解って…」と、いったような感じで、部長に抱きついてきたそうです。
 当時三十代後半の未亡人。寂しかったのだと思います。
 そのまま部長はルミ子先生に愛の手ほどきを受け、大人になったそうです。
 女性空手家として鍛え抜かれ、腹筋も少し割れていたルミ子先生のヌードは、彫刻を見るようだったと言ってます。
 特に黒々と茂った下半身の陰毛に目を奪われたと言ってました。

 その日から部長とルミ子先生は、毎日のように稽古の後に愛し合っていたそうです。

 空手の稽古の後ですから、当然汗いっぱい。その時のルミ子先生の汗の匂いや、陰部の匂い…
 憧れの綺麗な女性でも、匂うところはやっぱり匂う…そのギャップが魅力として、部長の脳に刷り込まれ忘れられなくなったそうです。
 ある時部長が「ルミ子先生の匂い…僕…大好きです…汚れててもいっぱい嗅ぎたい」と、打ち明けたら、それからルミ子先生は、部長を焦らすようにSEXの時に、まず匂いだけを嗅がせるようになったそうです。

 ルミ子先生はエスカレートしていき、四つん這いの体勢で、自分の手でお尻を開いたりするようにもなり、部長もそこに漂う排泄臭を夢中になって嗅ぎ、興奮を高めていたそうです。

 部長いわく
「前戯の時は僕がMでルミ子先生がS、ペニスを入れると先生がMになった」そうです。
 
 また、ルミ子先生は私と同じように剛毛な人だったそうで、腋の下も冬は黒々としてたらしいです。
 それも部長のフェチになっていったようで、私の濃い陰毛にも凄く反応してくれています。
 こうして17歳のジン君は、アブノーマルな趣味を持つ少年に仕込まれていったようで、それから30年を経ても、やはり匂いや剛毛に感じてしまうそうです。

 さて…私と部長との不倫関係は半年を過ぎ、季節は晩秋になってました。

 この時期になると私は腋の下の処理をしません。それは毎年の事です。
 皮膚が弱いので、できれば本当は一年中したくないのですが、さすがに夏の間は身だしなみとして処理してます。
 秋から冬にかけて腋を処理しないのは夫も承知してる事です。ですからそこから浮気に結び付けられる事はありませんでした。
 
 正直…私はルミ子先生に対して勝手にライバル心が、ちょっぴり芽生えていたのかもしれません。
 八月後半からは腋の処理をしないようにしていました。
 おかげで10月頃にはもう、黒々とした腋の下ができあがりました。ちょっとでも腋に汗をかけば、数時間後には酸っぱい匂いが漂っていました。
 社内では服に香水をつけてごまかしていました。
 
 家では…そもそも夫はSEXの時に腋の下などに興味を持たない…ひたすら「おっぱい、おっぱい」というタイプなので、気にもされませんでした。
 自分の妻が浮気相手の為に腋の下を伸ばしている…そんな事は微塵にも考えない夫が少し哀れにも思えました。


 10月の後半から、夫は海外へ一ヶ月ほど出張が決まりました。
 今までにも時々こういう事はあり、少し寂しい気もしていましたが、今回は夫には申し訳ないのですが、心がときめいて仕方ありませんでした。
 正直、夫の出かける日を指折り数えたぐらいです。

 そんないけない私でも旅立つ前夜は夫との行為…ドラマチックな夜も、少しは期待したのですが、それはありませんでした。
 一ヶ月も妻に会えないくせに、前夜に体を求め来ない夫。
 もう、私の気持ちは完全に夫からは冷めていました。
 もちろんSEXだけじゃなく、それまでの日常の中での色々な出来事が積み重なった上での事です。
 あまり書いてもここの読者の方はつまらないでしょうけど、簡単に書かせて下さい…
 夫はいわゆるマザコン気質で、実家へ帰れば母親と買い物に出たり、映画を見に行ったりするのです。30歳も過ぎてるのに…
 私の目の前で「やっぱり母さんの料理が世界一だよ」なんて言われた時には、涙が出そうになった事もありました。

 部長に心惹かれたのは、決してSEXだけじゃなく、部長の性格的な部分が強かったと思います。
 サムライ的…とでも言言いますか、取締役やお客様や役所の人に対しても、ハッキリとものを言い、部下の責任でもきっちり自分で始末をつけ、みんなに好かれていた…
 そんな所があって、SEX関係になる前から惹かれていたのでしょう。
 だから最初の時も、唇を許してしまったのだと思います。

 さて、夫が旅立つ日が来ました。
 その日、土曜日の夕方。夫を空港へ見送った帰り…部長に空港まで迎えにきてもらいました。
 たった今…夫を見送ったばかりなのに…もう別の男に抱かれるのです。

 私と部長は高速道路に乗って街を離れ、とあるインターチェンジで降り、その近くのラブホテルに入りました。
 
 「脱いで…」
 部長の言葉に、私は服を脱ぎはじめました。
 「昨夜はご主人と…したの?」
 部長はビールを飲みつつ、私の脱ぐ様を見ながら聞いてきました。
 「…いえ…それはありません…本当です」
 「本当?証拠はあるの?」
 部長は少し笑みを浮かべて聞きます。
 
 「…しょ…証拠…は……これです…」
 まだ明りも消してない部屋で全裸になり、私は立ったまま部長の前で、恥ずかしい部分を広げて見せました。
 「あ、洗ってません!昨日は一度も…だから、夫の匂いも無いはずです…」
 うつむいたまま、私はテーブルに片足をかけ、部長の目の間に陰部をされけ出しました。
 身の潔白を、部長の大好きな匂いで証明したかったのです。
 部長は身を乗り出し、私の陰部に鼻を潜り込ませました。
 「うん…わかったよ…新鮮な君の匂いがしてる…君の…白い汚れもある…ごめんね…」
 信じてもらえて、凄く嬉しかったです。

 やがて部長も服を脱ぎ、私達は立ったまま抱き合い、キスを重ね、ベッドに入りました。

 「今日は…君からしてくれるかな…」
 部長の言葉に私はうなずきました。
 私が痴女ビデオに興奮する癖があり、それ以来、チャットSEXやテレホンSEXで、言ってみれば“痴女のようないやらしい台詞の練習”をさせられ、それを部長とのSEXにフィードバック…
 そんな事を何回かしてたので、私はすっかり男性を責める快感を覚えてしまい、部長もまた少年時代のMっぽさを思い出して来たようです。

 心のスイッチが入ると、私は自分でも信じられないほどの“痴女”に変身できるようになっていました。
 
 「あら部長、いけない人…こんなに硬くして…」
 ペニスを握りながら、私は部長に囁きます。
 「エッチですわ…この乳首も…」
 こういうキャリアウーマン的な、クールな口調が、部長は気に入ってるのです。
 部長の敏感な乳首を、私は舌で転がし、唾液を塗りつけてもてあそびます。
 「あ…っ…うぅっ…映子…くん…そこ…」
 「感じます?ここ?」
 今度は両手で乳首をつまんだり、転がしたり…そのつど部長は声を上げ、悶え狂っていく…その姿に私は興奮してしまうのです。
 あの“サムライ部長”が、今は私の思うがまま…

 腋の下も顔に押し付けます。
 汗ばみ、酸味の利いた匂いを放つ私の腋毛も部長のお気に入りなのです。

 「映子くん…お願い…だ…顔に…来て」
 私はその言葉を待っていたように、力士のようなスタイルで顔にまたがり、部長の鼻先に陰部を近付け…部長が興奮する台詞を口にします。
 「さぁ、部長の大好きな…くさい匂いが溜まってますわ…嗅いでもらえます?」
 部長は夢中になって嗅ぎまわります。
 初めは死ぬほど恥ずかしかったこんな行為ですが、慣れてしまえば、私にとっても物凄い興奮材料なのです。
  部長が舌を伸ばして舐めようとすると…
 「いけませんわ部長…まだ、おあずけですわよ、ほらもっと嗅いで下さい」
 私は自分の流す液体を指ですくい、部長の鼻に塗ったりもします。
 「あぁぁ、狂いそうだよ…」
 「いいですわ…狂って下さい」
 そこで初めて私は部長の顔に座り込み、陰部を押し付け、こすりつけ…自分のペースで快感を味わうのです。
 舌だけでなく、顔全体で陰部を愛してもらう…女にとってこんな幸せな快感が他にあるでしょうか…
 
 絶頂は何度も訪れました。
 耳の奥でキーンと耳鳴りがしていました。
 
 私は少し尿意を感じ、その場を離れようとしました。
 「どこへいくの?」と、聞かれ…その時は素に戻り
 「あ、すみません、ちょっとお手洗いに…すぐ戻ります」
 「……待って…ここで…してみてくれないかな…」
 「えっ?」
 そうなのです、部長は自分の口に出して欲しいと言って来たのです。

 部長の部屋で見たビデオにそういうシーンがあったので、そういう行為自体の予備知識はありましたが…まさかそこまで要求されるとは思いませんでした。
 「いいよ…本当にいいんだ…飲みたいんだ」
 「で、でも…そんな…ダメです」
 「お願いだ…どうしても飲んでみたい」
 「いけません、そんな事…ダメです、できません」
 「飲ませてくれないなら…抱いてあげないよ」
 部長はニヤリと笑いながら言いました。
 …私の負けです…

 さすがにベッドでは抵抗があったので、お風呂場に行きました。
 部長は床に仰向けに転がり、私はまた、顔にまたがりました。
 「いいよ…出して」
 さすがに部長の顔は見られませんでした。私は観念して目を閉じ、上を向き、尿意に任せてしまいました。
 せせらぎの音がして、熱いしぶきが私の足にもかかり、尿臭が立ち昇りました。
 部長の飲んでいる音が聞こえました。

 ……飲んでる…本当に飲んでる……変態……でも、私も…同じかも……

 そう思ったら、何とも言えない恍惚感に包まれました。
 恥ずかしさを越えて、気持ち良さに震えました。

 やがて流れが止まり、部長は陰部に吸い付いて残りの尿を舐め回しました。
 「あああああ!」
 その快感に私は悲鳴をあげました。
 そして…
 「ほら、ワンコになって」
 私は言われるがまま、ふらふらとお風呂場の床で四つん這いになり、部長を受け入れました。
 こうなると、もう、私も“痴女”ではいられません。
 ただの女です。夫以外の男のものに狂わされるメスになっていまます。

 
 そしてその時は…

 「ああっ!部長…なんか違う!違う!すごい!すごいの…ああっ!」
 私の尿を飲んだ後の部長のペニスの硬さは、今まで以上でした。
 「映子くんのおかげだよ…愛してる、愛してる」
 「私も…私も…愛してます…部長!」
 「今日のは一段と凄いよ、自分でもわかる…君のオシッコのおかげだよ」
 「ああああ、こ、こんなの…初めて…あああっダメ…もうダメっ!」
 挿入から一分も経たない内に、最初の絶頂が来てしまいました。

 そこで部長は一度ペニスを引き抜き、私達はシャワーを浴びて、またベッドに戻りました。

 ベッドではまた激しく愛し合いました。
 
 前から。後から。私が上になったり…
 もうケモノです。
 部長のペニスは衰えを知らず、野獣のように私を犯し続けます。
 私は自分が死ぬのでは…と思うほどの絶頂感を何度も味わいました。
 本当に無重力の中にいるような気分になるのです。

 「ほら…どう?ご主人より感じさせてあげるから」
 「あぁ、そんな…全然違います…あの人なんかとは…違うの…いいっ!」
 「僕の方がいいの?うれしいな」
 「いい…部長のが好き…部長の方がいい…いいっ…愛してます…ああ…ああああっ!」

 部長が達する瞬間、ペニスは引き抜かれ…私は部長の愛を口で受け止めました。
 私の尿まで飲んでくれたのです。これぐらいは当然に思えました。

 こうして私と部長の不倫は、新たなステージへと上がり、季節は冬を迎えて行きました。

 

淡路島物語 和子の冒険 鈴木さん 舞子ホテル

和子の冒険 鈴木さん 舞子ホテルでお泊り

鈴木さんとデイトをしてから一週間が過ぎました。
毎晩、電話がかかってきます。
へとへとになるほどのベッド体操のお話でした。

次の週末に、舞子ホテルで夕食会をすることになりました。
淡路島から高速道路で、明石海峡を渡ると舞子ホテルは近くです。

金曜日に早い目にお出かけしました。
真っ白なソングのショーツを付けました。
ブラも真っ白のWingにしました。
クリーム色のレースのスーツにしました。
栗毛色のロングヘアでした。

ホテルの喫茶店でお休みしていましたら、離れた席で、鈴木さんもジュースを飲んでいました。
知らない素振りでいましたら、気がつかれて和子のテーブルに来られました。
『こんにちは、見間違えたかと・・・』
夕食には早い時間でしたから、お部屋へ向かいました。
お部屋に入った途端に抱きしめられて・・・。
冷蔵庫のビールで乾杯して喜び合いました。

鈴木さんの膝に座って乳房をオサワリされました。
乳首へのコンタクトがくすぐったくて困りました。
アッという間に、スーツ・ブラウス・ブラを脱がされてしまいました。
スカートの脱衣もお手伝いしていただきました。
ソングのショーツにはビックリされていました。
これも彼が脱がしてくれました。

ベッドに倒れ込んで次のステップに進みそうになりましたが、
『シャワーを浴びさせて・・・』
彼は許してくれません。
結局、彼のご希望で汗をかいたままでベッドインでした・・・。
和子のベビーを見ながら、左右に広げて内部を観察していただきました。

指先を差し入れてGスポットへ刺激をされました。
お漏らししそうな気分でしたが彼のキスを受けました。
坊やは和子のお口のそばです。
69の体位です。

坊やを噛み噛みしましたら大喜びでした。
最初の高まりが来て和子に入れていただくかと思っていましたら、お口にキスさせられていました。
突然、彼が爆発して和子のお口に沢山のザーメンが飛び込んできました。

全部を受け止めてから、和子のベビーへのキスが始まりました。
左右に広げて内部を見てくださるのですが・・・。
ハズカシクテ・・・。

ロングヘアは可愛いいですよ・・・。
初めてのデイトのようですよ。
和子の絶頂を見てから、二人が抱き合っていました。
『もっと、早く会いたかったね・・・』
お互いが独身ですから、誰にも遠慮は有りませんが。

『和子さん、結婚しようね・・・』
彼のプロポーズでした。

二時間ほどは抱き合っていました。
二人で浴室へ入ってきれいにします。
浴槽に立っていますと、彼の指先が和子の中に入ってきました、シャワーを流しながら内壁のお手入れをしていただきました。
内壁のザラザラが気持ち良いと大喜びでした。

私もよ・・・。
洋服をまとってレストランへ向かいました。
夕食のピークが過ぎていましたからゆっくりと過ごせました。
明石海峡の夜景が素敵でした。

前回のデイトで、つながった侭で彼が元気になるまで待って注ぎ込んでくれましたが、このことを大喜びしてくれました。
つながった侭で二回目の噴射ができるとは知らなかったと・・・。

朝までは裸でしたから、乳房の谷間や太ももにキスマークを付けてくれました。
別の人と仲良くできないようにしてあげる・・・。

永年の夫婦のような言葉でした

淡路島物語 和子の冒険 始まりました・・・

淡路島物語 和子の冒険 始まりました・・・

先日のブログで、『現役復帰・・・』と綴りました。
不規則だった生理が順調に訪れるようになってきたのです。
毎週、深い交わりをして愛を確かめ合った結果だと思っています。

ボーイフレンドとつかの間の交わりよりも、ベッドで抱き合って朝を迎える生活が刺激になったと思っています。
眠っていた和子の本能が目覚めたとしか思えません。
神戸から福良の自宅へ戻ってから手鏡でその部分を見ながら、左右のラビアを広げて観察しました。
ラビアがふっくらとしていました。内部も腫れぼったい感じです・・・。
内壁も柔らかくピンク色になっています。妊娠初期の兆候だと気が付きました。
なんだか知りませんが、一人で興奮していました。
気持ちをおさめるために、電動こけしを出して、先端にラブコスメを塗り付けて、そーっと入れてあげました。久しぶりのオナニーです。
こけしを締め締めしながら気分が高まります。
スイッチを入れて、ゆっくりと押し込んで奥まで当てました。
ベッドで、上向きで入れていますから正常位の体型です。
和子は絶頂が連続しています。
コケシ君は疲れ知らずです。

最近は神戸だけへ出かけて居ますから、ほかのお方とは交わっていません。
ですから、神戸仕込みに間違いがありません。
地元や洲本市の婦人科で診察を受ければ、良くないうわさが広がります。
未亡人が妊娠したと・・・。
悩んだ末に、岡山まで出かけて婦人科の医院で内診していただきました。
乳房を見ていただいて妊娠初期の兆候だと教えていただきました・・・。
乳房も乳輪が大きくなっています。少し、かゆみがあります。
お医者様が、『オメデタですよ・・・』
嬉しいけど少しためらいがあります。

数日間は悩みましたが、高齢出産は恥ずかしいけど授かりものですから産んで育ててあげたいと思うようになりました。
夫が健在のときにボーイフレンドの子供を身ごもった事がありました。若いころです。
妊娠を隠して交わりを楽しんだ経験があります。
ボーイフレンドは和子の内部がまとわりつくような感触だとほめてくれました。
夫の出張中にはホテルで宿泊をして、中出しをしていただいて朝まで抱き合っていました。
正常位で受け入れて、エネルギーをいただいても離れません。
つながったままで、二回目、三回目を受け入れていました。
小さくなった坊やを和子の中に入れたままで朝を迎えていました。
妊娠していますから内部洗浄は不要でした。
和子がザーメンを流さないで体内に留めているのを喜んでしました。
和子もそのお方に夢中でしたが、夫とはベッドを共にしていない時期でしたから産むのを断念しました。
平穏な生活を壊したくなかったのです。

今回は事情が異なります。
出産すれば、これが最後の事だと自分に言い聞かせています。
次の週末に神戸へ出かけて相談しようと思っています。
妊娠を言い出すのに障害になる事情はありません。

授かり物は大切に・・・。

淡路島物語 鈴木さん 週末は金沢へドライブ

和子の冒険 鈴木さん 週末は金沢へドライブ

鈴木さんとのデイトを重ねているうちに体の相性が良いことがわかってきました。
逢って食事をしてベッドを共にするのは楽しいのですが、知らない町へのドライブもしてみたい・・・。
このようなお話をしましたら、北陸へのドライブにお誘いを受けました。
新大阪駅で待ち合わせて名神高速道を経て金沢まで出かけました。
美味しいお魚料理を楽しむ旅でした。

金沢で昼食をいただいてから加賀温泉へ引き返しました。
6時過ぎには到着でした。内湯で疲れをとってから夕食でした。お魚料理を堪能しました。

少しお休みをしてから二人で入湯です。
お湯につかりながら肩を流してあげましたら、お返しに和子の肩を洗っていただきました。
快いのですが、肩を流しながら手のひらが乳房へ移動します。
とんがっている乳首をおつまみされました。

向かい合わせになり、お互いを流しっこしました。坊やをつかまされて困りました。
軽く触っていますのに硬くなっていました。
鈴木さんの指先が和子の中に忍び込みます・・・。
『沢山だね・・・』
あふれるジュースを出してきてお見せになります。
恥ずかしくって・・・。

バスタオルをまとってベッドへ移動しました。
『見せて・・・』和子の前にかがんでベビーをオサワリされます・・・。
黙っていましたら、ベビーをお口でキスされました。
夫との仲良し会では裸になって直ぐに交わる事ばかりでした。
和子は、男性からの愛撫に飢えていたみたい・・・。

『和子さん、上になって・・・』
騎乗位になるように促されて、彼のお腹にまたがりました。
腰を上下しますから坊やが直立のままで和子の中へ出たり入ったり・・・。
坊やが内壁をこすりながら深くつながります。
とても刺激的な交わりでした。

鈴木さんが高ぶってこられて、和子をベッドにうつぶせにされました。
お尻を高くして、後ろから交わろうとされました。
鈴木さんが後ろから見られて、『和子さん、きれいだね・・・』
ピンク色のベビーだと喜んで言われました。
両手でお尻を広げられていましたから恥ずかしくて困りました。

やがて坊やが和子のベビーに接触していましたが、するりと入りました。
乳房を抱えられていますから身動きが出来ませんでした。
鈴木さんの坊やが和子の中へ入ってきて大暴れでした・・・。

後ろから突き上げられて和子は目まいがするほどの快感でした。
やがて、鈴木さんのエキスが和子の中にそそがれました。
鈴木さんはぐったりとされましたが、和子が上向きになって正常位で交わりました。
しおれた坊やですが、つながったままで和子が締め締めしましたらお元気が回復です。
乳房を含んだり乳首を吸ったり・・・。
和子は絶頂が連続しています。

30分以上も交わっていましたら、お元気になられて運動会が始まりです。
今日は旅先だから大きな声で楽しみましょう・・・。

和子さん、締まりの良いお嬢ちゃんですね。
オメコでもっと締めて・・・。
お尻の括約筋に力を入れて締め締めしてあげました。
『和子さん、誰ともしないでね・・・』
あなたと交わるとヘトヘトになりそうだ・・・。

鈴木さんが上向きになられて、和子が上からお顔をまたぎました。
ベビーがお口に合わさります。
和子のジュースは彼の舌先でナメナメされました。
身が震えるような絶頂感でしたが言えません・・・。

彼が大喜びで、僕を上にして・・・。
正常位でつながりました。

『お元気になられるまで待ちましょう・・・』
小さくなった坊やの横から指先が和子の中に忍び込みます・・・。
内壁をオサワリされていますから、メラメラ。

鈴木さんが言い出されました。
週末は僕の家へ来てくれませんか ?
ご返事をためらっていましたら、
『家政婦さんは火曜から金曜日の午前中だけだから・・・』との事でした。
和子さんが、金曜日の夕方から月曜日まで居てくれれば有難い・・・。

和子は夫の年金がありますから、誰とも再婚はしたくなかったのです。
男性との交際はしたいし・・・。
毎週、週末だけのデイトでも男性とのお付き合いは楽しいですし、安心なお方とのセックスは続けたいし・・・。

このまま、年を重ねていくのは情けない・・・。
やっぱり、充実したセックスライフが生き甲斐ではないかと思っています。

沢山の男性ホルモンが欲しいです   欲張りな和子です。 

旦那さん 頑張ってね!

○○ニュ-タウン302の川橋さん、お仕事ご苦労様です。
これは実話ですから驚かないでくださいね。
今奥さんの美千代さんは騎上位で女性器奥深く私の男性器を咥え込み大きな声を出しながら腰を動かしていますよ。
なかなか美味ですよ。
美千代さんとはゴムなしセックスでいつも女性器奥深くに気持ちよく精液を注ぎ込んでいます。
つい先ほど2週間分の溜まった精液を美千代さんの中に気持ちよく注ぎ込んだばかりです。
今は2回戦の真っ最中と言うところです。

どうして奥さんとW不倫関係になったか?
子供のサッカ-倶楽部の練習を見に行くと奥さんとコ-チの森さんは親しげに話をしていましたよ。
コ-チは自営業らしく羽振りがいいと噂には聞いていましたが幹線道路で信号停車しているとコ-チの車が
ラブホから出てきたのです。
助手席には奥さんが乗っていたので驚きました。W不倫の現場を見てしまったのです。
たまたまマンション駐車場を出るコ-チの車を見かけたので後をつけてみました。
駅前のロ-タリ-の陰で奥さんを乗せたのでさらについて行くとラブホに入っていきましたよ。
W不倫の動かぬ証拠でしょうね。
旦那さんは仕事している時間にですよ。
そして倶楽部でコ-チを見かけなくなりしばらく経ってから噂では自己破産して引っ越したとか。
その頃奥さんは元気がなかったですね。
夏休みのサッカ-倶楽部宿泊合宿に参加した時奥さんに声を掛けました。
「森コ-チとはどういう関係だったんですか」と
奥さんは驚き青ざめながらもコ-チとの関係を否定したがラブホの件を話すと観念したみたいでした。
「旦那さんには言いませんよ」と約束しランチに誘いました。
初めてのW不倫で結婚後旦那以外の男性の精液を受け入れたのは初めてだったとか。
当然の成り行きで奥さんとラブホへ。
旦那さん、森コ-チそして私は奥さんの穴兄弟となってしまいました。
奥さんは森コ-チにセックスの良さを仕込まれたようで感じやすい女体になっていました。
クニリングスで大きな声を出し仰け反っていましたよ。
フェラチオも仕込まれたようで美味しそうに咥え込んでくれました。
69も旦那とはしないと言いながらも堪能してしまいました。
遠慮なく生で美千代さんの女性器に挿入しました。
「ゴムっ お願い」と言いながらも生で女性器奥深く届くように腰を打ち付け始めると大きな声を出し
しがみついてきました。
なかなか美味な美千代さんですね。
屈曲位で覆い被さりキスし耳元で
「中に出すよ」
「ダメッ 外に 中はダメッ」
腰を激しく美千代さんの女性器に打ち付けているとしがみつきながら腰を押し出してくるので
そのまま美千代さんの女性器奥深く興奮のるつぼの中勢いよく精液を注ぎ込みました。
旦那さんゴチになりました。
「少し危ないの」と拗ねていましたが女性器から流れ出てくる我が精液を拭く美千代さんの痴態は絶景ですね。
2回戦は美千代さんのフェラチオを堪能し騎上位で大きな声を出しながら腰振る淫靡な痴態を味わいました。
二人同時に歓喜の絶頂を味わいながら
「美千代 どこに出す」
「中っ 中にだして」
の合言葉を決めいつも美千代さんの女性器奥深く精液を注ぎ込み続けました。
危険日に近い時に
「外に出して」と言いながらしがみついてくるのでそのまま女性器奥深く精液を注ぎ込むと
「森コ-チの時一度妊娠し堕胎した」とそして森コ-チと別れた後旦那の子を妊娠し堕胎したと落ち込んでいました。
この時は生理がきたと喜んでいました。
実はカットしているんです。
危険日に女性器奥深くへ射精すると絶頂を迎えた美千代さんの歓喜の乱れ方と精液を受け入れてしまった後の
狼狽の落差を楽しんでいます。
「美千代 どこに出す」
「ダッダメッ 中はダメッ 外に ウッ アウッ アッアアッ~ 外に」
さらに激しく腰を打ち付けながら
「美千代 イクッ」
「アッアアッ~ ダメッ 外に アッ イッイクッ~ 中はダメッ~」
しがみついてくる美千代さんに腰を押し付け男性器が脈動し始めると
「アッアアッ~ ダメッ イッイクッ~ ダメッ~ イッイクッ~」
女性器奥深くすべての精液を受け入れながら
「イックッ~ アッアアッ~ できちゃうっ~」

生理が来ると嬉しそうに連絡してきます。
旦那さんが相手しないから私の男性器を咥え込み精液すべてを受け入れ続けてくれます。

そろそろ2回戦も佳境を迎えてきました。
屈曲位で激しく美千代さんの女性器に腰を打ち付けながら
「美千代 どこに出す」
「中っ 中に出して」の合言葉を楽しみながら
大きな声を出ししがみつく美千代さんの女性器奥深く気持ちよくたっぷりと精液を注ぎ込ませてもらいました。
穴兄弟の旦那さんゴチになりました。

脱衣場で全裸の妹と鉢合わせ…

去年の夏の事、俺23歳の会社員…現場仕事をしている…暑さ真っ盛りの週末の休み、緊急呼び出しがあり現場へ直行した。
幸いにも直ぐに復旧したため午前中に帰宅出来た。
帰って直ぐに汗を流そうとシャワーを浴びた。
身体だけ簡単に洗い流したので5分と掛らず浴室から出た時だった…そこに18歳の妹、理沙が全裸で居た!
「なっ!」「あっ!もう出て来ちゃった(苦笑)」と、お互い全裸のままどこも隠さず互いを暫く見つめていた…
「なにやってん?」と聞くと「汗かいて帰って来たら、お兄ちゃんシャワー浴びてるし仕方ないから濡れた服だけでも洗濯機に放り込んで出て行こうとしたんだけどさぁ、間に合わなかったや(笑)」と笑っている…
その日、親父は釣りに早朝から出掛けていて、お袋も同窓会で一泊の予定で出掛けていて、妹も何処か出ていたらしく、たまたま帰って来た時に俺が風呂に入っていたから家の中は妹一人、真っ裸のまま部屋に戻っても平気だろうと思っていたらしい…
それが俺とバッタリ鉢合わせしてしまい何故かお互い隠す事もしないでいた…(苦笑)
そこで思わず「大人になったな(笑)」と妹の裸を見ながら言うと「まぁね…自慢する程のスタイルじゃないけどさ(苦笑)」と恥かしがる事も無く答え「お兄ちゃん、出たなら私もシャワー浴びよう」と言って、俺と入れ替わる様に浴室へ入って行った。
そこで俺は「なぁ理沙、背中洗ってくれない?」と聞いてみた。
最近背中が痒くなる事が有り、丁寧に洗えていないせいなのかと思い、妹に頼んでみた。
すると「え~…」と少し嫌がったので、事情を説明すると「しょうがないなぁ…」と渋々受けてくれた。
浴室に入ると俺は妹に背中を向けて「少し強めに擦ってくれよ」と、お願いすると「分かった…こんな感じ?」とゴシゴシと言う感じで背中を洗い始めた。
「そうそう!イイ感じ♪あ~気持ちイイ~」暫くして「どう?もっと洗う?」と聞かれたので「ああ、もういいよ、サンキュー♪」そう言うと妹はシャワーで泡を流してくれた。
流し終わるとそのまま自分の身体にシャワーを掛けて身体を濡らし始めたので「お返しに背中洗ってやるよ♪」と言うと「いいよ別にぃ」と拒むので「いいから♪いいから♪遠慮するなって(笑)」と言うと「遠慮なんてしてないよっ」と拒否るのもお構いなしに俺はスポンジを手に取ると妹の背中を洗い始めた。
洗い始めると妹も仕方ないと思ったのか暴れる事も無く素直に洗われていた。
妹の小さな背中はあっと言う間に洗い終わってしまったので「ついでに全身洗ってやるよ♪」と「えーっ!いいよっ!」と言う拒否態度なんか構う事無く俺は両腕を洗い、両脚を洗うと背中から腕を前に回して首筋から下へ洗い始めた。
オッパイを軽く撫でる様に洗ってみると意外にも嫌がらず素直に洗われていて、そのまま腹部を洗いながら前を覗きこむ様に「良い形のオッパイだな♪」と言うと「そ、そう?」とそんな事初めて言われたのか戸惑いながらも「あ、ありがとう…」と言って来た。
そして「お兄ちゃんは大きさ気にしないの?」と聞かれたので「まぁ小さいよりは大きい方が良いけど、それよりも形や乳輪と乳首のバランスが大事だな(笑)」と答えた。
すると「へぇ~…そうなんだぁ…意外だ」と驚いてるから「そうか?」と惚けた事を言うと「だってフツ―…って言うか、今までの彼氏は必ず『オッパイ大きいね』『カップ(サイズ)いくつ?』とか、大きさばかり気にする人ばかりだったから…」とカミングアウトしてきた(笑)
「まぁそう言うヤツは多いよな(苦笑)」「俺みたいのはやっぱり変か?」と聞くと「ううん…変じゃないよ…むしろ嬉しいかも(照笑)」と予想通りの反応をしたので「理沙のオッパイ良く見せてくれる?」と言うと恥かしそうに正面を向いてくれた。
泡だらけのオッパイを手の平で優しく撫でながらその形や大きさを確認する様に泡を取り除いて「お~イイねぇ♪乳輪と乳首のバランスがイイよっ!色もピンクだし…ヤバイっ!」そう言ってる時には既にチンポがビンビンになっていたので「そんなにっ!(笑)」と妹が驚くので「ほら…」とビンビンになったチンポを見せた。
「わっ!ヤダっ!もう…(照笑)」と、照れた表情でチンポを見つめていた(笑)
「理沙のオッパイがヤバイから、こんなんなっちゃったよ(笑)」そう言うと「じゃあ責任とらなきゃね(笑)」と言うとチンポを握って扱き始めた。
まだ妹の股間を洗っていなかったので「ココ洗って良い?」と聞くと照れながらコクンと頷いた。
スポンジで軽く泡を付ける感じで割れ目を下から上へ撫でると後は素手で直接割れ目のビラビラの内側やらクリトリスを洗うと言う目的で撫で回した。
すると直ぐに妹の口からは艶めかしい吐息が漏れ始めた…
「はぁ…ぁん…ん~ん…」俺の手の動きに合わせる様に妹も俺のチンコを握った手を動かして互いに快楽を与えあっていた。
目を閉じて感じている妹の表情が堪らなくなって唇を合せてみると嫌がる事無く妹から舌を絡ませてきたのにはちょっと驚いた(苦笑)
キスを始めると一気に拍車が掛り、お互いやんわり触っていたのが激しさを増し、貪る様にキスをして触りあった。
すると「お兄ちゃん…欲しいょ…」と妹からの催促の言葉が…
「ゴム無しだぞ…」そう言うと「イイょ…今日は大丈夫だから…」その言葉に理性と言う言葉は俺の中から消え去った(笑)
妹を後ろから抱く形になるとチンポを膣口に宛がい狙いを定める…そして徐々に亀頭が埋没していくと途中から「あ~ん…大きぃ…お兄ちゃんのスッゴイ!」そんな卑猥な言葉を耳にしながら根元まで挿入すると「全部挿入ったよ…」と耳元で囁くと「うん…挿入ってる…お兄ちゃんの全部挿入ってるの分かるよ♪」と首を後ろに捻りながら言う妹の口に俺は唇を押し付けた。
立ちバックで繋がったまま激しくキスをした。キスをしながら腰をゆっくり動かして快感を味わった。
次第に激しく腰を振り始めると妹は簡単に絶頂を向かえた。
「もう逝っちゃったのか?」そう聞くと「だってぇ…久し振りだったし、お兄ちゃんのスゴ過ぎっ!(笑)」と、嬉しい事を言ってくれる。
少し休んで再び激しいピストン「あっん!あっん!スゴッ!イクっ!イクっ!逝っちゃう!あーっ!」二度目の絶頂を向かえたが構わず腰を振り続けると「待って!待って!あっ!あっん!ダメっ!逝ったばかりで…あっ!く、うっ!」連続絶頂を与えられた妹は足腰の力が抜けてその場に崩れる様にへたり込んでしまうのに合わせて俺も妹を抱える様に座った。丁度、背面座位の形となって暫く様子をみた。
「はぁ、はぁ…」と息を荒くした妹が「ちょ…マジ、凄いんですけど…はぁ、はぁ…」と感想を述べていた。
俺は未だ少し余裕があったが、後1~2回逝かせたら発射しそうな感じだったので、このままバックの体勢で続けることにした。
逝き疲れた妹に四つん這いになってもらい、腰を掴んで降り始めた。立ちバックとは違う当たりが気持ち良さを増幅させて2回も逝かせられないと感じ始めた時、妹が絶頂を向かい始めていた。
「あっん!あっん!イクっ!イクっ!あっん!スゴイっ!あ~ダメー!」と4回目の絶頂を向かえた直後、俺も発射寸前になってヤバイと思い急いでチンポを抜こうとしたところ、何を思ったのか妹が突然尻を後ろに突き出して、猫が伸びをした時みたいな体勢になって来た。
「わっ!バカッ!」そう叫んだものの無駄に終わり、チンポは膣内で弾けた(苦笑)
膣奥にドクドクと注ぎ込まれる精液…一度始まった射精は途中で止める事は出来ない…時々ビクッ!ビクッ!と人間の本能なのか?子孫を確実に残す為に精液を膣奥深くに全て吐きだす様に腰を押し付けて要約射精が終わった…
その気持ち良さに暫く繋がったまま余韻を楽しんでいると「え?もしして、中出し?」と妹が恐る恐る聞いて来た(苦笑)
それに「もしかしてもなにも、思いっきり中出しだよ(苦笑)」「えーっ!マジでぇー!」と驚くのも仕方ない…ただこれには妹にも責任が有る訳で、その辺の事情説明をすると「そうかぁ…」と何となく腑に落ちないながらも納得した様子で「って言うか何時まで挿入れてるの?」と言われ「ああ、ゴメンゴメン…」とチンポを引き抜いた…
抜くと妹は身体を起こし下っ腹に力を入れるとバスマットの上にピチャと音を立てて精液が膣内から滴り落ちた。
更に指で掻き出す様にするとマットの上には5cm程の精液溜まりが出来ていた(笑)
それを見た妹が「うわー、溜まってた?」と聞いて来たので「まぁそれなりに(苦笑)」と答えておいた。
シャワーでお互いの身体を洗い流すと「お兄ちゃん、またビンビンになったよ(笑)」と、一度萎んだにも関わらず妹の手洗いにより再び元気を取り戻してしまった(苦笑)
「しょうがないなぁー今日は誰も居ないから部屋で続きやろうか?」と言われ是非にとお願いした(笑)そう言う妹も満更では無いと思っていたのだろう…
冷房の効いた俺の部屋のベッドに実の兄妹が全裸で抱き合う光景…
想像しただけで股間が膨らむ(笑)
ベッドでは妹の身体を丹念に舐め回した(笑)
そして合体の時「今度はゴム着けて挿入れるから安心しな(笑)」と言うと「別にいいよ、そのままでも…どうせ一度出してるんだし、今日は何度出されても同じでしょ(笑)」と言ってくれたので遠慮なく生挿入中出しを時間の許す限りさせてもらった(苦笑)
お互い恋人が居なかったから、その日以来なんとなく兄妹相姦を続ける事になった(笑)
妹いわく「お兄ちゃんのって何か凄くフィット感が良いんだよねぇ~決して大きい訳じゃないんだけど不思議と挿入時の感触が良いんだよね(笑)」と言って俺とのセックスを楽しんでいるようだ。

大人しい姪の友人はベッドの中では私を激しく愛してくれる

 私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。大学を卒業すると同時に家を捨てて、都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)出会い結婚しました。家庭に入り、これで幸福になれると思いましたが、この亭主は出張をしては浮気をするくそ亭主でした。別れようと思いましたが、ここで別れても体調障害を持ったままではどうしようもないと、くそ亭主とは体調障害を治してから離婚してやると決め、病院代を稼ぐために午前中はパートに働きに出て、午後は病院通いにしていました。幸い、いい医者に出会い、体調障害の主な原因は極度のストレスである事が判明。カウンセリングと処方箋で体調障害の治療を開始しました。
 病院通いをしなくてよくなった後は公園で読書をして、心身ともにリラックスさせる毎日。孤独のようにも見えるが、それ以外に章君というとても大人しくて優しい少年が話し相手になってくれている。章君は半年に一回は来る姪の友達で私とも顔見知りであった。家は捨てたとはいえ、姉妹とは連絡を取っており、姪も私には懐いている。そんなかわいい姪の友達なので安心して話を聞いてもらっている。話といっても愚痴に近い事をいつも黙って聞いてくれます。そのおかげで心のもやもやが晴れる感じです。章君にはいい迷惑ですのに本当に感謝していました。
 そんなある日、私は章君にいつものように話を聞いてもらっていると、空から冷たい物が落ちてきました。空は晴れているに雨?と思っていたら、あっという間に黒い雲に覆われ、どしゃ降りに見舞われました。章君はこの公園から家まで15分以上あり、私は5分もかからないので章君を連れて、家に行きました。雨はかなり冷たく、風邪を引くといけないので、玄関先で私は来ている服を脱ぎ、裸になりました。章君は私の裸をおろおろしていましたが、私は風邪を引くと大変と強引に章君の服を脱がせました。好意はありましたが私と章君は歳が一回り離れているので、男としてより子供として見ていませんでしたから裸を見せても裸を見ても気にしていませんでした。だが、彼のトランクスを脱がせた時にブルンと元気よく飛び出してきたペニスを見て、一瞬硬直しました。私の裸を見て、勃起したのでしょうが、とにかく大きくて長いのです。今まで付き合ってきた男性の中で多分一番大きいと思います。何で子供がこんな物持っているのよと思わず、章君のペニスをいじってしましました。
「あの美佐子さん、それ、おもちゃじゃないですけど」
 章君の言葉で我を取り戻した私はペニスをいじっている場合ではありませんでした。章君を玄関において、バスタオルと夫のバスローブを取りに行きました。
「章君、タオルで体をよく拭いて、これを着て、この先に私の部屋があるからベットに入っていなさい」
 そういうと私もバスタオルで体を急いで拭くとバスローブを着て、お風呂と電気ポットを沸かし、雨に濡れた服を洗濯機に放り込みました。体が少し震え、私も部屋に行きました。すでに章君はベットの中にいました。さっきの件もあり、少し照れくさかったが風邪を引きたくないので私もベットに入りました。
 章君は何も言いませんが明らかに先程の件を気にしているみたいです。私もそうです。治療を開始してからはSEXは一切していません。先程の巨大なペニスを見て、既に私のヴァギナは濡れ始めています。迷っていると章君が少し震えました。
「ほら、章君。こっち向いて」
 私は章君を自分のほうに向かせると抱き締めました。
「あの美佐子さん」
「なにもいわないで、とりあえず温める事が先だから。私に抱きつきなさい」
「うん」
 章君も私を抱き締めました。互いに激しい鼓動を感じました。私のヴァギナは愛液でぐしょぐしょになりつつあります。章君は私にへんなことはしませんでした。むしろ、私をいたわるように抱き締めるので、しばらくすると鼓動は少しづつ収まり、むしろ安心感を包まれるようでした。少し冷静さを取り戻した私はこの子に愛しく感じ、この子とならSEXをしてもいいかと思いました。
「ねえ、章君。もっと体を温めるためにベットの中で運動しようか」
「運動?」
「そう、章君のこの熱いものを私のHな穴の中に入れて、腰を振るの。そして、私の中に章君の熱い液体を流し込むのよ」
 私は章君の片手で章君のペニスを握り、もう片方の手で章君の手をヴァギナに持っていきました。
「でも、それってSEXでしょ。好きな人とじゃないとまずいんじゃない」
「私は人妻だけど。あんなくそ亭主より章君の事が大好きよ。章君は私のことが嫌い」
「ううん、大好きだよ。美佐子さん、美人だし、おっぱい大きいし、こんな僕でも優しくしてくれるから」
「良かった。私達、両思いだったんだ。ならいいよね」
「うん」
 そんな恥ずかしい会話を普通にできる事が私はとても嬉しかったのです。くそ亭主とのSEXはただ、くそ亭主を満足させるためだけにしているような物でしたから。
「章君。今から私はあなたの恋人よ。美佐子って呼んで」
「うん、美佐子。大好きだよ」
「私もあなたが好きよ」
 私と章君は恋人してキスを交わしました。最初は唇を重ねるだけ、そして、舌を絡めるディープキスをしました。
「キスは初めて」
「うん、美佐子が初めてだよ」
「そう、うれしいわ」
 そういって私は彼の固く熱いペニスを擦りました。
「これも私に中に入りたいと限界みたいだし、いれちゃおうか」
 私と章君は布団をめくり上げ、着ていたバスローブを脱いで抱き合い、また、キスを交わしました。
「綺麗だよ、美佐子。美佐子とSEXなんて夢のようだよ」
「ふふ、ありがとう。くそ亭主にも抱かれなきゃいけない事もあるけど、今日から私の体は章君の物よ。さ、寝て。いっぱい気持ちよくなりましょ」
 私は章君をベットに上向きに寝かせると、その上に跨いで上になります。いきりたつペニスをヴァギナにあてがうとそのまま、腰を落とします。熱く硬いペニスが私の中を押し広げて入り込み、一気に全部そのまま押し込みました。
「あ、い~」
 私にとっては久しぶり、章君にとっては初めてのSEXです。章君のペニスは私の中でぴったりと納まり、その子宮口に合致したような、まるで私のためあつらえた様な大きさです。
「あ、きもちいい。でちゃう」
 章君は入った途端の感触が良かったのか。ペニスはビクビク震え、あっという間に射精をしてしまいました。章君は腰を引こうとしましたが、私は腰をしっかりと密着させ、ちゃんと膣内射精をさせました。大好きな男の子の初めての射精で私に中に出してもらわければいやでした。ペニスから私の子宮に精液が流し込まれ、私は章君の物になったのだと思うととても嬉しかったです。
「ごめんなさい。いきなり出して」
「ううん、いいの。このヴァギナは章君の物だから。いくら出してもいいんだよ。私は体調障害で生理が中々こないの。ヴァギナは濡れているけど、私のお汁は少し量が少ないから、章君の精液がSEXの潤滑油の代わりだから問題ないわ」
 そう説明すると章君はうんと嬉しそうに頷きました。私は章君を抱きしてキスしました。そのまま腰だけをくねくねと動かし、章君のペニスを締め上げます。章君の精液は潤滑油の代わりになるとともに膣内に広がります。
(好きよ、大好きよ、愛してるわ、章君)
 心の中でそう叫びながらさらにうねりを咥えると萎え始めたペニス再び硬くなっていきます。
(ああ、硬い。これがいいの)
 私は腰をうねりをやめ、上下に振り始めました。あまりの快感にキスがとかれ、甘い声を私と章君は上げました。また、章君も私の腰の動きに合わせて腰を振り始め、勢いよく突かれるとペニスが奥に当たります。私も章君もテクニックになく一心不乱に腰を振り、快感を貪ります。やがて、私が先に絶頂を迎えてしまいました。だが、章君はさらに腰を振ります。
「章君、ダメ、私おかしくなっちゃう」
 そんな言葉も洩れますが章君は力強く腰を振り、また、絶頂感が襲ってきます。二度目の絶頂を迎えるとともに章君も達したみたいで、私の腰をしっかり両手で押さえて、ペニスを奥にあてがい、射精しました。私は章君の上にぐったりと体を預けました。章君は射精が終わると私の顔を自分に寄せて唇を奪いました。そして、不器用ながらも舌を絡め、私もそれに応えました。
「美佐子、とっても気持ちよかった。大好きだよ」
「私も良かった。章君を愛しているわ」
 私達は愛を確認するように抱き合いました。
 この後、章君は正上位で私を抱き、それが終わると二人でお風呂に入りました。お風呂で二回戦行い、洗い終えた服を乾燥機に入れ、その間、二人で食事を取り、もう一回ベットで行った後、服を着て章君は家に戻りました。むろん、別れる前にしっかりとキスをして。
 それから毎日の様に章君は私の家に来ました。公園で話をする友人からベットの中で愛し合う恋人になったのですから。章君とSEXする事で私のメンタル的な部分が大きく変わりました。生きる事が苦痛でしなかった事が本当に心から愛し合いえる人を得た事で生きている事に充実感を感じられたのです。なによりもこの大人しい章君がベッドの中では激しいSEXをしてくれるのです。私が章君を仕込んだのですが、毎日来て私を抱いている物だからあっという間にテクニックが上達し、私は何度もイカされ、もう許してといっても許してはくれません。思う存分私をいかせて後も激しくその大きなペニスでヴァギナをかき回し、ぐったりしたところで膣内に射精をして精液で子宮に注ぎ込んでくれます。そのSEXは肉体的な欲求不満をも解消してくれています。とてもありがたい事でした。無論そんな事で体調障害が治るわけではありませんが、改善には一役買っています。最初は勢いと快楽で恋人だといいっていましたが、半年もすると相思相愛の間柄で、章君に出会えたことを心から感謝しています。
 でも、順風満々というわけではありません。私と章君のいくら愛し合う恋人とはいえ、関係的には人妻と少年がSEXをしている不倫でしかありません。また、歳も一回りも私が年上だという事も気がかりでした。それでも一つ一つの問題を時間を掛けて解決していくしかありませんでした。章君は文句もいわずにそれに付き合ってくれました。
 章君と付き合い始めて、もうすぐ2年になります。この間に体調障害なった姪と私の妹の治療の為に姉が来ました。正直、迷惑でしたが老害を退治し、家をつぶして全財産をもってきたということで、仕返しをしてくれたので受け入れました。
 章君について、少し姪と揉めましたが私が1番目の恋人、姪が2番目の恋人という事で話がまとまりました。なぜか、妹が3番目の恋人、姉が4番目の恋人になっていました。(笑)
 章君は私たち4人を平等に愛してくれています。無論、私たちもベットでは生ハメ中出しでのSEXを求めてやりまくっていました。そのせいで私と妹と姪が妊娠しましたが。(私はくそ亭主と血液型が一致しているので、そのまま生んだ。妹は結婚する気がないのでシングルマサーになった。姪はまだ学生だったので妹の娘にした)
 それから夫の浮気がばれての離婚問題、良くなったといえ続く体調障害の改善で今も支えてもらっています。
 本当に面倒くさい女が色々迷惑を掛けてごめんね。でも大好きだよ。だからね、見捨てないでね。お願いだから。と思う今日この頃です。

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