萌え体験談

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絶頂

介護のバイトにて

大学の単位取得のため、介護のバイトをやった時の話。
大学の紹介で、夏休みに自宅近所の家で老人の介護を行いました。
老人は痴呆が進み、ほとんど意識がないような状態でしたが、
唯一うれしかったのは、その家の奥さんが美人でやさしかったことです。

ある日、その奥さんがバレーボールの練習に行くので、留守番を依頼された。
’ごめんね、暇だったらパソコン自由に使っていいよ’
私は暇だったので、パソコンを開き、保存されている画像を何げなく見ていた。
それにしても、ここの奥さんは美人で僕のタイプである。
見ていくうちに僕の手が止まった。
旦那さんと温泉旅行に行ったときの写真の一つに、奥さんが笑顔で全裸で写っているものを発見した。
たぶん消し忘れだろう。
僕は、豊満な胸とアンダーヘアーを食い入るように見入った。

昼近くになり、奥さんが帰ってきて、
’ごめんね、近所に買い物に行ってくるからもう少しだけお願い’と言って外出した。
下半身が元気になっている私に、良からぬ考えが浮かんだ。
夫人が置いて行ったスポーツバックを開くと、汗に濡れたユニフォームが出てきた。
匂いを嗅ぐと、酸化したスッパイ匂いがした。
スポーツバックの奥を探ると、汗でグッショリ濡れたパンティーが出てきた。
じっくり見ると、局部は薄っすらと黄ばんでいて、お尻の方はこれも薄っすらであるが、茶色が見て取れた。
僕は夫人の顔を思い浮かべながら、パンティーの匂いを嗅いだ。
鼻が曲がるような腐ったチーズのような匂いがした。
私は、先ほどの写真を見ながら、パンティーに顔を付け、オナニーした。
すぐに絶頂となり、パンティーの局部に射精した。

大学4年の夏は、ラッキーな夏休みだった。

我が家の習わし?

「15歳の誕生日おめでとう、お母さんの実家には特別な習わしがあって、それを今日あなたに伝えます。今夜部屋に行くから起きて待っていなさい」
母からそう言われて部屋で待つ。
日付がかわる少し前に母が部屋に来た。
下着も着けずにスケスケのネグリジェ一枚だけの格好で…。
「さあ始めるわよ」
戸惑う僕に構わずパジャマもパンツも脱がされる。
「ちょ、ちょっと待って!いきなり何!?」
「言ったはずよ?実家に伝わる習わしをあなたに伝えると」
「それは聞いたけど…何で裸になる必要があるのさ!」
「何でって…親子で肌を重ねて子供を一人作るのが習わしだもの」
「は!?」
「お母さんも15歳で父親に抱かれて子供を一人産んだわ…次はあなたがお母さんを抱いて子供を作るの」
「父さんはこの事知ってるの!?」
「知ってるわよ、結婚前に我が家の習わしは話したもの。もし娘が居たらお父さんにお願いしますねって言ってあるの、あなたは一人息子だからお母さんとするのよ」
説明しながらチンポを握られスケベな舐め方をされる。
「気持ち良いでしょう?我慢しないで硬くするのよ?」
緊張と戸惑いでなかなか勃たないけど、舐められ続けて恥ずかしいくらい硬くなった。
「まあ!凄く立派よ!息子のオチンポがこんなに素敵なサイズになってたなんてお母さん嬉しいわ」
もう充分硬くなってるのに舐めるのやめてくれなくて、先っぽ攻めから深く咥えられた。
だんだん思考回路が快感に支配されていく。
チンポ咥えてるこの女を孕ませたい…母に対してそう思うようになっていった。
「真澄…本当に孕ませて良いんだな?」
「ええ…孕むためにここに来たから遠慮なく孕ませて」
母を呼び捨てにして上からの物言いをしてしまった…。
「それならチンポ咥えたまま顔を跨いでオマンコ見せるんだ」
「ふぁい…」
母が僕の言いなりになって顔を跨いでオマンコを見せてくれた。
「もうこんなに濡れてるじゃないか…いやらしい女だな」
指で表面を軽く弄ぶ。
「んん!んふぁ!」
ちょっと弄っただけで母が過剰に反応した。
クリトリスを皮ごと擦り、穴に舌を入れて中で動かし溢れるマン汁を啜る。
「んふっ!ふあん!」
チンポから絶対に口を離さず喘ぐから変な喘ぎ声になってた。
他の女を知らないから母が非常に敏感な方だと知らず、弄り続けてあっさりと絶頂させてしまう。
舌を抜いて代わりに指を入れて膣壁を弄りつつアナルも舐めてみた。
もうフェラチオどころではなくなった母は咥えてるのが精一杯な感じ。
何度も絶頂してピクピクと痙攣してる。
そんな母を横に降ろして口からチンポに引き抜き、ヒクヒクと痙攣してるオマンコに押し込んだ。
トロトロに蕩けきったオマンコがチンポに絡みつくように密着してくる。
「真澄が僕の初めての女だよ、この奥に出して孕ませれば良いんだろ?」
「あひいぃぃ…イキすぎておかしくなってるのにぃ…オチンポでまたイクぅ…」
入れただけでまた絶頂したみたい。
「イキっぱなし?こんなに最高のオマンコが初めてじゃ他の女を抱かなくなりそうだね、そうなったら一生真澄と子作りするから覚悟しておけよ?責任は取ってもらう」
「んほおぉ!今動かれたら…イク!イクの止まらにゃいぃ!」
僕のベッドなのに潮吹きにお漏らしと汚しまくってくれたよ。
汚されて嫌な気分になるどころか逆に興奮して激しくする。
「もう我慢の限界だ…しっかり孕めよ!種付けしてやる!」
過呼吸気味になって言葉も出せない母がしがみついてくる。
子宮口に届いてるのか判らないけど深く挿れた状態で放出した。
母に種付けする快感は脳内麻薬をドバドバ出したようで今まで感じた事の無い幸福感を与えてくれた。
既にグッタリしてる母を朝まで犯し続けて何度も種付けする。
素晴らしい習わしがあったもんだ。

可愛い男の子に激しく愛され、充実した毎日を送る人妻

 私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。大学を卒業すると同時に家を捨てて、都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)出会い結婚しました。家庭に入り、これで幸福になれると思いましたが、この亭主は出張をしては浮気をするくそ亭主でした。別れようと思いましたが、ここで別れても体調障害を持ったままではどうしようもないと、くそ亭主とは体調障害を治してから離婚してやると決め、病院代を稼ぐために午前中はパートに働きに出て、午後は病院通いにしていました。幸い、いい医者に出会い、体調障害の主な原因は極度のストレスである事が判明。カウンセリングと処方箋で体調障害の治療を開始しました。
 病院通いをしなくてよくなった後は公園で読書をして、心身ともにリラックスさせる毎日。孤独のようにも見えるが、それ以外に章君というとても大人しくて優しい少年が話し相手になってくれている。章君は半年に一回は来る姪の友達で私とも顔見知りであった。家は捨てたとはいえ、姉妹とは連絡を取っており、姪も私には懐いている。そんなかわいい姪の友達なので安心して話を聞いてもらっている。話といっても愚痴に近い事をいつも黙って聞いてくれます。そのおかげで心のもやもやが晴れる感じです。章君にはいい迷惑ですのに本当に感謝していました。
 そんなある日、私は章君にいつものように話を聞いてもらっていると、空から冷たい物が落ちてきました。空は晴れているに雨?と思っていたら、あっという間に黒い雲に覆われ、どしゃ降りに見舞われました。章君はこの公園から家まで15分以上あり、私は5分もかからないので章君を連れて、家に行きました。雨はかなり冷たく、風邪を引くといけないので、玄関先で私は来ている服を脱ぎ、裸になりました。章君は私の裸をおろおろしていましたが、私は風邪を引くと大変と強引に章君の服を脱がせました。好意はありましたが私と章君は歳が一回り離れているので、男としてより子供として見ていませんでしたから裸を見せても裸を見ても気にしていませんでした。だが、彼のトランクスを脱がせた時にブルンと元気よく飛び出してきたペニスを見て、一瞬硬直しました。私の裸を見て、勃起したのでしょうが、とにかく大きくて長いのです。今まで付き合ってきた男性の中で多分一番大きいと思います。何で子供がこんな物持っているのよと思わず、章君のペニスをいじってしましました。
「あの美佐子さん、それ、おもちゃじゃないですけど」
 章君の言葉で我を取り戻した私はペニスをいじっている場合ではありませんでした。章君を玄関において、バスタオルと夫のバスローブを取りに行きました。
「章君、タオルで体をよく拭いて、これを着て、この先に私の部屋があるからベットに入っていなさい」
 そういうと私もバスタオルで体を急いで拭くとバスローブを着て、お風呂と電気ポットを沸かし、雨に濡れた服を洗濯機に放り込みました。体が少し震え、私も部屋に行きました。すでに章君はベットの中にいました。さっきの件もあり、少し照れくさかったが風邪を引きたくないので私もベットに入りました。
 章君は何も言いませんが明らかに先程の件を気にしているみたいです。私もそうです。治療を開始してからはSEXは一切していません。先程の巨大なペニスを見て、既に私のヴァギナは濡れ始めています。迷っていると章君が少し震えました。
「ほら、章君。こっち向いて」
 私は章君を自分のほうに向かせると抱き締めました。
「あの美佐子さん」
「なにもいわないで、とりあえず温める事が先だから。私に抱きつきなさい」
「うん」
 章君も私を抱き締めました。互いに激しい鼓動を感じました。私のヴァギナは愛液でぐしょぐしょになりつつあります。章君は私にへんなことはしませんでした。むしろ、私をいたわるように抱き締めるので、しばらくすると鼓動は少しづつ収まり、むしろ安心感を包まれるようでした。少し冷静さを取り戻した私はこの子に愛しく感じ、この子とならSEXをしてもいいかと思いました。
「ねえ、章君。もっと体を温めるためにベットの中で運動しようか」
「運動?」
「そう、章君のこの熱いものを私のHな穴の中に入れて、腰を振るの。そして、私の中に章君の熱い液体を流し込むのよ」
 私は章君の片手で章君のペニスを握り、もう片方の手で章君の手をヴァギナに持っていきました。
「でも、それってSEXでしょ。好きな人とじゃないとまずいんじゃない」
「私は人妻だけど。あんなくそ亭主より章君の事が大好きよ。章君は私のことが嫌い」
「ううん、大好きだよ。美佐子さん、美人だし、おっぱい大きいし、こんな僕でも優しくしてくれるから」
「良かった。私達、両思いだったんだ。ならいいよね」
「うん」
 そんな恥ずかしい会話を普通にできる事が私はとても嬉しかったのです。くそ亭主とのSEXはただ、くそ亭主を満足させるためだけにしているような物でしたから。
「章君。今から私はあなたの恋人よ。美佐子って呼んで」
「うん、美佐子。大好きだよ」
「私もあなたが好きよ」
 私と章君は恋人してキスを交わしました。最初は唇を重ねるだけ、そして、舌を絡めるディープキスをしました。
「キスは初めて」
「うん、美佐子が初めてだよ」
「そう、うれしいわ」
 そういって私は彼の固く熱いペニスを擦りました。
「これも私に中に入りたいと限界みたいだし、いれちゃおうか」
 私と章君は布団をめくり上げ、着ていたバスローブを脱いで抱き合い、また、キスを交わしました。
「綺麗だよ、美佐子。美佐子とSEXなんて夢のようだよ」
「ふふ、ありがとう。くそ亭主にも抱かれなきゃいけない事もあるけど、今日から私の体は章君の物よ。さ、寝て。いっぱい気持ちよくなりましょ」
 私は章君をベットに上向きに寝かせると、その上に跨いで上になります。いきりたつペニスをヴァギナにあてがうとそのまま、腰を落とします。熱く硬いペニスが私の中を押し広げて入り込み、一気に全部そのまま押し込みました。
「あ、い~」
 私にとっては久しぶり、章君にとっては初めてのSEXです。章君のペニスは私の中でぴったりと納まり、その子宮口に合致したような、まるで私のためあつらえた様な大きさです。
「あ、きもちいい。でちゃう」
 章君は入った途端の感触が良かったのか。ペニスはビクビク震え、あっという間に射精をしてしまいました。章君は腰を引こうとしましたが、私は腰をしっかりと密着させ、ちゃんと膣内射精をさせました。大好きな男の子の初めての射精で私に中に出してもらわければいやでした。ペニスから私の子宮に精液が流し込まれ、私は章君の物になったのだと思うととても嬉しかったです。
「ごめんなさい。いきなり出して」
「ううん、いいの。このヴァギナは章君の物だから。いくら出してもいいんだよ。私は体調障害で生理が中々こないの。ヴァギナは濡れているけど、私のお汁は少し量が少ないから、章君の精液がSEXの潤滑油の代わりだから問題ないわ」
 そう説明すると章君はうんと嬉しそうに頷きました。私は章君を抱きしてキスしました。そのまま腰だけをくねくねと動かし、章君のペニスを締め上げます。章君の精液は潤滑油の代わりになるとともに膣内に広がります。
(好きよ、大好きよ、愛してるわ、章君)
 心の中でそう叫びながらさらにうねりを咥えると萎え始めたペニス再び硬くなっていきます。
(ああ、硬い。これがいいの)
 私は腰をうねりをやめ、上下に振り始めました。あまりの快感にキスがとかれ、甘い声を私と章君は上げました。また、章君も私の腰の動きに合わせて腰を振り始め、勢いよく突かれるとペニスが奥に当たります。私も章君もテクニックになく一心不乱に腰を振り、快感を貪ります。やがて、私が先に絶頂を迎えてしまいました。だが、章君はさらに腰を振ります。
「章君、ダメ、私おかしくなっちゃう」
 そんな言葉も洩れますが章君は力強く腰を振り、また、絶頂感が襲ってきます。二度目の絶頂を迎えるとともに章君も達したみたいで、私の腰をしっかり両手で押さえて、ペニスを奥にあてがい、射精しました。私は章君の上にぐったりと体を預けました。章君は射精が終わると私の顔を自分に寄せて唇を奪いました。そして、不器用ながらも舌を絡め、私もそれに応えました。
「美佐子、とっても気持ちよかった。大好きだよ」
「私も良かった。章君を愛しているわ」
 私達は愛を確認するように抱き合いました。
 この後、章君は正上位で私を抱き、それが終わると二人でお風呂に入りました。お風呂で二回戦行い、洗い終えた服を乾燥機に入れ、その間、二人で食事を取り、もう一回ベットで行った後、服を着て章君は家に戻りました。むろん、別れる前にしっかりとキスをして。
 それから毎日の様に章君は私の家に来ました。公園で話をする友人からベットの中で愛し合う恋人になったのですから。章君とSEXする事で私のメンタル的な部分が大きく変わりました。生きる事が苦痛でしなかった事が本当に心から愛し合いえる人を得た事で生きている事に充実感を感じられたのです。なによりもこの大人しい章君がベッドの中では激しいSEXをしてくれるのです。私が章君を仕込んだのですが、毎日来て私を抱いている物だからあっという間にテクニックが上達し、私は何度もイカされ、もう許してといっても許してはくれません。思う存分私をいかせて後も激しくその大きなペニスでヴァギナをかき回し、ぐったりしたところで膣内に射精をして精液で子宮に注ぎ込んでくれます。そのSEXは肉体的な欲求不満をも解消してくれています。とてもありがたい事でした。無論そんな事で体調障害が治るわけではありませんが、改善には一役買っています。最初は勢いと快楽で恋人だといいっていましたが、半年もすると相思相愛の間柄で、章君に出会えたことを心から感謝しています。
 でも、順風満々というわけではありません。私と章君のいくら愛し合う恋人とはいえ、関係的には人妻と少年がSEXをしている不倫でしかありません。また、歳も一回りも私が年上だという事も気がかりでした。それでも一つ一つの問題を時間を掛けて解決していくしかありませんでした。章君は文句もいわずにそれに付き合ってくれました。
 章君と付き合い始めて、もうすぐ2年になります。この間に体調障害なった姪と私の妹の治療の為に姉が来ました。正直、迷惑でしたが老害を退治し、家をつぶして全財産をもってきたということで、仕返しをしてくれたので受け入れました。
 章君について、少し姪と揉めましたが私が1番目の恋人、姪が2番目の恋人という事で話がまとまりました。なぜか、妹が3番目の恋人、姉が4番目の恋人になっていました。(笑)
 章君は私たち4人を平等に愛してくれています。無論、私たちもベットでは生ハメ中出しでのSEXを求めてやりまくっていました。そのせいで私と妹と姪が妊娠しましたが。(私はくそ亭主と血液型が一致しているので、そのまま生んだ。妹は結婚する気がないのでシングルマサーになった。姪はまだ学生だったので妹の娘にした)
 それから夫の浮気がばれての離婚問題、良くなったといえ続く体調障害の改善で今も支えてもらっています。
 本当に面倒くさい女が色々迷惑を掛けてごめんね。でも大好きだよ。だからね、見捨てないでね。お願いだから。と思う今日この頃です。

温泉旅行で妻が・・・

54歳の妻と旅行に出かけ地方のド田舎の温泉旅館に泊まったんです。そこはいわゆる秘湯というやつで1時間に1本しか電車が来ない田舎駅から更に車で3時間の人里離れた場所にある老舗と言っていいような感じで建物で案内されたのが5階の前から3番目の部屋でした。昼食まで、まだ時間もあったので妻は浴衣に着替えて、ゆっくりしていました。妻を部屋に置いて自分はサウナ室に向かうと、体格の良い40代後半~50代前半の男達5人程いて肩から背中に入れ墨が入っていて驚きました。もう1人刺青がはいった男の人が入って来ると、おい、貸切風呂に良い女が居るぜぇっていうと、 サウナに居た男達5人は露天風呂の方に向かって行ったんです。彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも、正直、妻に間違いないと思いました。妻は細身で胸やお尻は普通の大きさで小顔で色白な肌をしている感じです。妻が早くお風呂から出て来る事を祈りながら待ち合わせ場所である椅子に座って待っていました。 祈りは通じる事も無く、妻は奴らに声を掛けられ、妻は観ねした様子で男性に腕を引っ張られて部屋に先に連れて行かれ、そこで、グラスにいれられたお酒を飲まされていて、すっかり酔いがまわっている状態になっていて、男の手は妻の浴衣の中に入れられていて、ブラをしてない状態の胸を激しく揉まれて、やがて乳首も指で転がされたあと吸いつくように舐められていました。男の一人が『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』 言っていて、浴衣の帯取られると男達の目の前に胸を露わにされたあと『そろそろ1発目やらせて貰おうかなぁ』 言うと、男は妻を四つん這いにさせて、大きくなった肉棒を思いっきり差し込んで挿入し、 パンパンという激しく音とともに妻は”ハァハァ・・・アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。全員が抜き終える頃には妻は既に絶頂を迎えていて潮を吹いて、口とマンコから精液を溢れでていました。何も出来ずただ妻が犯される姿を見てることしか出来ませんでした。 彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。全裸の妻が抱きかかえられ連れて行かれたのが野外にある露天風呂でした。そのとき、すでに21時をまわっていました。妻は湯船でも再び男達の性処理が始まり、何処からかぁ、持って来たホースをアナルに差し込み、水を流し込まれていて、苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、排泄プレイを何度も繰り返されていました。排泄プレイが終わると男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーを数時間させられていました。気づいたときには記憶を失っていて、目を覚ましたとき昼12時でした。私の目の前に哀れも無い妻の姿・・・全身裸で体中には精液を浴びていて、 2穴からも精液が流れ出ていました。彼らは妻の陰毛を剃ったようでアソコには毛が1本もありませんでした。携帯にメールが届いていて”十分楽しんだから一旦、返してやる” と書かれいて、添付には妻の写真が数枚程、張り付けられていました。部屋のシャワーで妻の体を洗い流したあと旅館を後にしましたが、お互い会話はありませんでした。

俺と姉ちゃんのSEXを弟に見られたので三人で。

両親と弟が揃って出掛ける日、俺と姉ちゃんは留守番するからと言って家に残った。
見送りなんて面倒だからしてなかったのがいけなかった…。
玄関を開閉する音がして、その後で車が走り去る音がしたから三人とも出掛けたと思い込んで姉ちゃんとリビングの移動して開放的なSEXしてたんだ。
そしたら弟が来て見られた。
「一緒に出掛けたんじゃなかったのか!?」
「起きるの怠いからやめたんだけど…そのおかげで良い物見れたよ」
「しょーがねーな、姉ちゃんも良いよね?」
「見られたんだからそうするしかないでしょ…」
「って事でお前も姉ちゃんで楽しめよ」
「ラッキー!アナル使えんの?」
「アナルに挿れるならフェラしてもらってチンポ濡らしてもらえ」
俺がマンコ使ってるから弟はアナルに挿れて一緒に楽しもうと考えたらしい。
だけど乾いたチンポじゃそれは無理だから姉ちゃんにフェラさせた。
「おほっ…姉ちゃんがチンポ咥えてるよ」
「上手いだろ?俺ので散々練習させたからな」
「いつから姉ちゃんとやってたの?」
「二年前かな?姉ちゃんの寝込み襲って犯したら俺のチンポが気に入ったみたいでさ、それからよくSEXに誘われるようになって今も続いてるってわけ」
「二年も前からやりまくってたのか!狡いよ兄ちゃん!」
「今日からお前も仲間なんだから良いだろ?よっ…と、ほらこうすればアナル挿れやすいだろ?」
適度にフェラさせたら姉ちゃんを抱えて立ち上がる。
「弟二人にマンコとアナル犯される姉ちゃんか…興奮するねー」
弟が入れやすい高さに姉ちゃんの位置を調整して二穴挿し。
「あああん!前と後ろから2本のチンポがぁ!中でぶつかって擦れるぅ!」
「アナルも俺が育てたから激しくしても平気だぞ」
「姉ちゃんのオッパイ貰うから兄ちゃんはキスしてやれよ」
弟が姉ちゃんを抱えるようにしてオッパイに揉み始めたので、俺は姉ちゃんとキスしながら腰を振った。
二人に挟まれてマンコとアナルを同時に犯された姉ちゃんはあっさりと絶頂。
俺と弟はまだ余裕だったから激しく犯し続ける。
三人でやるの楽しいわ。
何度も立て続けに絶頂して限界そうな姉ちゃんに俺と弟が同時射精。
それで姉ちゃんは小便漏らしてた。
「姉ちゃんてこんなになるんだ…エロすぎない?」
「そりゃ弟に犯されて喜んじゃう変態だからな」
「今度はマンコとアナル交代しよう」
「そのまま突っ込んで平気だぞ」
弟がアナルからチンポ抜いたので床に寝かせて姉ちゃんを上に置く。
汚れたチンポをマンコに挿入させて、弟に覆い被らせたら俺はアナルにチンポを挿入。
弟が下から突き上げて俺が前後に腰を振る。
中でチンポが違う方向に動いて姉ちゃんの快感もMAX。
また何度も絶頂を繰り返して二度目のお漏らし。
俺と弟は姉ちゃんの小便まみれになりながら二度目の中出しをした。
「さいっこー!毎日やってんの?」
「ほぼ毎日だな、でもフェラだけの日もあるぞ?姉ちゃんの体調に合わせて楽しんでるから」
「俺達のチンポ舐めて綺麗にしてもらおうよ」
「2本も咥えられて姉ちゃんも喜ぶだろ」
弟が右から、俺は左から姉ちゃんの口にチンポを押し付ける。
視点の合わない目をした姉ちゃんが条件反射で2本のチンポを掴んで交互に咥える。
「2本まとめて咥えてよ」
弟がそう言うと姉ちゃんが両手に掴んだチンポを一緒に咥える。
「言いなりじゃん」
「だろ?俺達の好きなように犯せるからやめられないんだ」
「中出ししてたら子供出来そうだけどその辺は?」
「何もしてないよ、妊娠しても堕ろさせるから気にする必要無いだろ?」
「産ませないの?」
「親にどう説明するんだ?」
「そっか…それがあったか…」
「俺も産ませたら面白そうだと思ってたけど親に説明するの面倒だから堕ろさせると決めたんだ」
弟も納得した様子。

俺31歳男

俺:31才男、175cm。

雪:31才女、自称147cm。

俺と雪は、20人程度の会社で技術職をしている。

雪はとても愛嬌がよく、チビッコ童顔体型というのもあって、30を過ぎた今でも、可愛いというのがしっくりくる。

(ちなみに胸はB)

ただ技術者としてはイマイチなところがあり、誰かのサブや定型業務以外を任せるには心許なかった。

でも会社としてはそれでは困るわけで、雪は小規模ながらコンサルティングを含む案件のメインを任された。

教育的な意味合いだったので、赤字になっても仕方ないという位置づけの案件だったが、営業の不手際、上司のフォロー不足、客先の理不尽、そして何より雪の実力不足がガッチリ噛み合って、それは酷い有様になった。

雪も日増しに憔悴した顔になり、そして先週の木曜日、精神的にパンクして会社をサボった。

電話してみると、弱音やら愚痴やらを延々と、泣きながら吐き出した。

案件の状況が、小規模とか教育的といったものではなくなっていたので、雪に金曜日は必ず出社するよう言い渡し、出社した雪から案件の資料やデータ一式を分捕り、上司への口止めをした上で3連休をフルに使い、自宅で一頻りの形にしてやった。

俺の助けを雪は最初こそ拒否していたが、最後は頭を下げてお願いした。

そして火曜日にデータを受け取ると、ありがたがって、珍しく改まって深く頭を下げた。

俺は

「大した事してないよ」

と振舞ったが、実は4徹で仕上げたため、ボロボロだった。

雪に、バグチェックしてから客先に見せる事と、以後の進め方をアドバイスして席に戻り、自分の仕事を始めたのだが、しばらくして突然、急速に視界から色が消えていった。

気がつくと、病院のベッドで点滴されて寝ていた。

深夜2時だった。

ベッドの横に雪がいればドラマみたいだけど、そんなに上手くはいかない。

看護師に過労と睡眠不足が原因で倒れたと聞かされ、無理もないと思った。

水曜日の午前中に退院し、午後から会社へ向かった。

途中で吉野家で牛丼大盛を食ったら、見事に吐いた。

なんだかんだで、結局会社に着いたのは15時近くだった。

会社に着いて、社長以下、上司から下っ端まで皆に頭を下げて回った。

雪にも皆と同じ様に頭を下げると、泣きそうなのに責めるような、何とも言えない目で俺を見て、何かを言いたそうに口を開いたけど、言葉を飲み込み、会釈を返した。

メールをチェックすると、俺の客先から至急の修正依頼メールが届いていた。

上司は帰れと命令したが、その旨を話すと、頑張れと態度を変えやがった。

19時を過ぎてさすがに腹が減り、蕎麦屋で雑炊を食って会社に戻ると、誰もいなかった。

消灯&施錠されていたので、鍵を開けて仕事を再開した。

しばらくして、携帯に雪から着信があった。

「俺さん、今どこ?」

「会社だよ。

仕事してる」

「……バカじゃないのっ!」

そう言うと電話を切られた。

恩を売るつもりはなかったけど、こういうリアクションをされると、さすがに頭にくる。

電話の後も仕事を続けたが、どうにも怒りが収まらないので帰る事にした。

身の回りを片付け、最後に給湯室でタバコを吸っていると、会社のドアが開く音がした。

雪だった。

「何してるのっ!」

「タバコ吸ってる」

「じゃなくて、何で仕事してるの?倒れたんだよ!」

「仕方ないじゃん。

客先から急ぎの依頼がきちゃったんだもん」

雪が心配してくれているのは分かっている。

でも、まだ怒っている自分がいて、わざととぼけて応えていた。

「私のせいで無理して…」

「雪のせいじゃねーよ。

俺を舐めるなwてか、バグチェック終わったか?」

「そんな話してないでしょ!本当に心配してるんだから!」

「それはありがたいんだけど、チェックした?」

「まだだよ!俺さんの事考えたら、出来るわけないでしょ!」

そこはちゃんとやってくれないと、俺の4徹が……。

「まあ、今日はもう帰るし、いいだろ?」

「当たり前でしょ。

早く帰りなよ」

釈然としないものはあるが、帰り支度をした。

「俺さん、ご飯は?」

「蕎麦屋で雑炊食った。

何で?」

「お礼しようかなって」

「別にいいよ。

俺が勝手にやったんだから」

「やだ、お礼する。

何がいい?」

ここでふと、あだち充の『タッチ』の一場面が頭をよぎった。

「じゃあ…キスw」

「はあ?!バカじゃないの」

「『タッチ』でそんな場面あったじゃん。

いいなあって」

「………椅子に座って」

「何で?」

「届かない」

正直、心臓バクバクしてた。

「やったw」

照れ隠しで戯けて、畏まって座った。

「目を瞑って」

目を瞑ると、少しの間をおいて雪の唇が、俺の唇に触れた。

やった、と思う間もなく、雪の舌が俺の口の中に入ってきた。

俺は反射的に、雪と舌を絡めた。

お互いの唇を吸い、舌を絡め、口内を舐め回す、ディープキスが続いた。

俺は雪を強く抱き寄せ、ゆっくり立ち上がった。

「なんか…ごめん」

俺は雪を抱きしてたまま、何故か謝っていた。

雪はいつもの愛嬌のある笑顔を返すと、不意に俺の股間に手をあてがってきたので、思わずビクッとしてしまった。

「俺さん勃ってるしw」

ええ、フル勃起してますとも。

何とも答えようがないので、俺は雪にキスをした。

もう、性的に収まりのつく状態ではなかった。

先にチンコ触られたし、大丈夫かなと、俺は雪の小ぶりな乳を揉んだ。

「エッチw」

雪は俺をからかうが、拒否はしなかった。

「雪が火をつけたんだろw責任取れ」

「ここじゃイヤだよ」

「収まりつかんw」

「ヘンタイw」

俺は雪のシャツの下から手を入れ、ブラの上から乳を揉み、そしてホックを外して乳首をつまみ、こね回した。

雪は俺にしがみついて、息を荒くして少し体を震わせていた。

雪の性感帯の一つが乳首、特に左の乳首が感じる事を知っている。

俺は雪の上着をブラごと脱がせ、中腰になって乳首を責めた。

特に左はしつこめに、舌で転がし、強く吸い、甘噛みしてやると、雪はついに声を漏らした。

「あっ…んんっ…ああぁ」

雪は立っているのが辛そうだった。

俺は乳首を責めながら、パンツのホックに手をかけ、ジッパーを下ろした。

「ちょ…あっ…ちょっとぉ…」

拒否のためか、雪が俺の手をとったが力が弱かったので、構わずパンティの中に手を突っ込み、モリマン気味の恥丘を揉み、そのままで指を割れ目に滑りこませると、たっぷりと愛液で濡れていた。

「ん..あ…あ…ああっ」

指でクリをこねると、一際大きな声で喘いだ。

やはり乳首+クリ責めの反応はいい。

「パンツ、脱がしてもいい?」

「……俺さんも全部脱いでよ」

結局、二人とも裸になった。

雪は俺が脱ぎ終わるなり、身体をぴったりとくっつけてきた。

「電気明るいし、会社とか…すごく恥ずかしい」

「大丈夫。

誰もいないし」

「でも恥ずかしいよ。

声も出そうになるけど出せなくて…」

「出しちゃえよwじゃないと雪が感じてるのか分からないし」

俺は雪の髪を撫でながら諭した。

そして雪に机に手をつかせ、尻を突き出す恰好を取らせた。

四つん這いになった雪の左に回りこむ。

左手で乳首、右手親指で膣、右手中指でクリを責めの3点責め。

雪への指マンは、膣の浅いところを責めた方が反応がいい。

「あっ…はっ…」

短い喘ぎがもれたが、こんなものじゃないはずだと、少し意地になって執拗に責めた。

「もう…声が…あ…あ…」

雪は伸ばしていた右腕をたたんで枕にして突っ伏した。

左手は、責めに意識をとられて萎えていた息子をしごきだした。

8割くらい勃起したところで、雪が絶頂を迎えた。

「もう…イク…イク…あああっ!」

雪の下半身がガクガクと震えた。

「イッちゃった…」

「反応薄いから、感じてないのかと思ったよ」

「声は、やっぱり恥ずかしいよ」

そう言いながら、雪の左手は俺の息子を弄んでいた。

「入れていい?」

「いいけど、このまま?」

「このまま」

というより、土禁とはいえ床に寝たくないので、他に挿入できる方法がない。

俺は雪の後ろに回るが……低い。

めちゃめちゃ低い。

仕方がないので、ハーフスクワットのような中腰から、雪の中へ生で挿入した。

「ん…あ…あああああ….」

雪から吐息とも声ともつかないものが漏れる。

俺は腰を降り始めたが、どうにも体勢が悪く、前後に早く動く事ができない。

突くたびに

「あっ、あっ」

と喘ぐので雪の反応は悪くないのだが、イマイチ感があった。

そのうち中腰が辛くなったので、本当にハーフスクワットのように上下に動くと、雪の反応が俄然良くなった。

「あ、ぐ…あああ…あっ…ああ…」

奥までハメた状態でのこの動きは、膣の浅い部分が感じる雪にはツボだったようだ。

フロアには、次第に大きくなった雪の声と、クチャクチャという音が響いていた。

雪の反応がいいと、俄然ヤル気が出てくる。

俺は中腰でのピストンを混ぜながら、ハーフスクワットで雪の中をかき回し、小休止で奥まで挿したままクリや乳首を責めた。

「これ…ヤバイ…あっ…イク…イク…イクッ!」

雪が再び絶頂を向かえた。

膣がぎゅうっと締まり、下半身ががくがくと震える動きは、俺の息子にもたまらない刺激で、限界が急速に近づいた。

「雪、俺もイキそうなんだけど…」

「はぁ…はぁ…いいよ…好きに動いて…」

雪のために上下運動メインだったが、俺はやはりピストンの方が気持ちいい。

足腰にキていたが、最後の力で突きまくった。

「ああっ、あっ、あっ」

雪は喘ぎ、自分で前後や上下に腰を振ってよがっていた。

「雪、イクよ」

「うん、イッて」

限界まで雪を突いてから、膣奥深くに射精した。

「ちょっとぉーどこに出してるのよーww」

「すまんw別に悪気はなくて、足が疲れちゃって」

「やっぱり俺さんってヘンタイだよw」

チビ相手の立ちバックがどれだけ辛いか力説したかったが、怒られそうなのでやめた。

そそくさと後始末をして、後戯でしばらくイチャイチャしてから服を着た。

「倒れた次の日にエッチって、どんだけエロ親父なのw」

「雪がディープキスで火ィつけたからじゃん」

「私なりに、お礼に色をつけてあげたの」

俺は、フロアの換気するために、幾つかの窓を開け、少し仕事して時間を潰す事にした。

雪は

「バイバイ、ヘンタイw」

と言い残して先に帰っていった。

しばらくして雪から生理がこないとの事。

妊娠が分かったので、即入籍。

今じゃ、子供5人のお母さん。

甥っ子

私32歳、40歳の旦那と5歳の娘との3人暮らしです。
こんな生活に異変があったのは、去年の秋頃に九州に住んでる旦那の兄からの電話が始まりでした。
長男がこちらの大学を受験するので暫くの間居候させてくれないか?
との事で、旦那は快くOKの返事を出して、11月末に引っ越して来ました。
何でも大学受験にはかなり自信があるらしく、こちらの生活に慣れておきたいとの事。
ちょうど一部屋余ってたので、その部屋が甥っ子の部屋となり、新たに4人での生活が始まったのですが、
暫く経った頃から私の下着が無くなる事があり、それも洗濯前の物!
気のせいかな?
と思ってもみたけど、やっぱりおかし!
何か旦那には言えなくて、しかも翌日には洗濯機に戻ってるし、
証拠がないので問いつめる事も出来ない、しかも私はそんな性格じゃなくて
、何も言えずに黙り込んじゃう様な性格で、例えば昔から痴漢されても恐くて、何も言えずにされるがままでした。
そんな感じでの生活が続いて、昨日の大晦日での出来事!
娘を寝かせてから、私と旦那と甥っ子の3人でコタツに入りテレビを見てたのですが、旦那はお酒を飲み過ぎて途中でイビキをかいてダウン!
私も旦那に付き合って飲んでたので酔ってウトウトしてた時、私の脚に何かが触れたり離れたりが続いて、何も言えずに横向きで寝た振りしてたんです。
そのうちに触れたままになり、少しずつ動き始めて、明らかに甥っ子の手で、その手が私の太股からお尻付近を撫で回してる!
どうしよう!
目の前には旦那の顔があり、旦那を起こせば済む事なのに、結局何も言えずにずっと撫で回されてたんです。
自分でもバカな性格だと思うけど、こればっかりはどうしようもないし。
でもずっとお尻付近を撫で回されてると何だか気持ち良くなってきて、
自分でも、マズいな!とは思っても
結局何も言えずに受け入れてる私が居て、そのうちに下着の中に手が入って来て、あそこを触られた時、自分でもびっくりする位グチュグチュになってて、凄く恥ずかしい!
その頃になると甥っ子もかなり大胆になって、私の下着を脱がして私の脚を開いてコタツの中に潜り込み、
私なあそこに指を入れたり、クリを転がされたり、その後甥っ子の舌が私のクリを転がし始めた頃に絶頂感が来て、恥ずかしい位痙攣していっちゃいました。
旦那とはずっとレスだったので、凄く気持ち良くて、私もおかしくなってて、最後は中出しも受け入れちゃって、その後甥っ子が自分の部屋に戻ったので、旦那を起こして寝室に連れて行って旦那は爆睡!
その後、シャワーを浴びようと脱衣場で服を脱ぎ、全裸になった時に甥っ子が入って来たんです。
びっくりしたけど、さっきの事があり、何も言えずにいると、いきなりキスされ両手でお尻を目一杯揉まれてると、クチュクチュっていやらしい音がして凄く恥ずかしい!
その後シャワーを浴びながらフェラさせられて、甥っ子の部屋で続きを、今度はバックで突かれてると奥まで当たって凄いんです。
甥っ子が手にスマホを持ってたので、
撮らないで!
って言ったけど 
誰にも見せないから!
って言われて、何も言えなくなっちゃいました。
中はダメッ!
て言ったら今度は口に出されて、お掃除フェラまでさせられて!
今朝、旦那が起きてお雑煮の準備が終わり、旦那はコタツで朝から飲んでるし、娘は半分寝ながらテレビを見てる!
甥っ子を起こしに行くと甥っ子は全裸で寝てて、よく見ると大きい!
私がぼーっと立ってると、後頭部を持たれ甥っ子の股間に導かれて、朝から軽くフェラ、その後クリを弄られて下着だけ脱がされて壁に手を付いて後ろから挿入!
一分位で止められて、私は悶々としながら、旦那が居るコタツの部屋に戻って3人でお雑煮を食べてると、私の隣りに居る甥っ子の手が伸びて来て、
私の太股を撫で回し、時々あそこにも触れて、さっきの事があるから凄い濡れてるし。
旦那はテレビを見ながら脳天気にお雑煮を食べてお酒を飲んでるし、娘は寝ちゃってる。
旦那がトイレに行った時に甥っ子がさっき脱がせた私の下着をポケットから出して、
下着も凄く濡れてるね!
って苛めてくんです。
今度はもっとエッチな下着にして!
って言われて。
スマホを出して、ある通販サイトを見せられると、ユニセックスの極薄ショーツのページで
これは男女兼用だから一緒に穿けるよ!
だって。
でも殆どシースルーで透明なんです。
クロッチの当て布もない!
結局それと、殆ど紐だけみたいなショーツを買わされました。
これが届いたらまた撮ろうね!
って昨日の動画を見せて来て、言葉攻めされて、
私ってMなのかな?
イジメられると凄い興奮するんです。
食事が終わって旦那が、
シャワーを浴びて来る!
って言うと、寝てた娘か起きて、
私もお風呂!
って言うもんだから、結局お湯を貯めて入る事になったんです。
浴室に行った時、近くまで連れて行かれ、脱衣場の入り口でフェラさせられて、ただ今度は
自分でクリ弄って!
って言われ、自分でクリ弄りながらフェラしてるだけでいっちゃいました。
最後に甥っ子の精液を飲み干しながら
激しく二回目の絶頂が、
これも動画で撮られてる。
旦那も子供もすぐそばに居るのにエッチだね! 
って言われても何も言えない私!
俺が大学に行ってもずっと仲良くやろうね。
それから中出ししたいから、妊娠が嫌だったら避妊して!
って言われて!
ただ旦那は二人目が欲しいからそろそろ頑張るか! 
って言ってるし。
でも言われた以上は中出しされるから
、どうしよう?
旦那と娘は風呂から上がった後、福袋を買いにお出掛けして、
電車で行ったから3時間位は掛かる。
その後、持ってる下着見せて!
って言われて強制的に見られて、引き出しの奥から旦那が以前ゴルフのコンパで貰った変なグッズが出てきたんです。
ジョークグッズみたいなウケ狙いの下着みたいで、とても無理なのでそのままにしてたやつで、
さっき買わされたのよりも酷い感じ!
シースルーの白のレオタードで、
ただ甥っ子は凄く気に入ったみたいで、
着てみて!
って言われて着替えさせられて、それも全部撮られてるし、
変態そのものです。
そのままフェラしながらオナニーさせられて、今度は袋の裏側の筋の部分とか
お尻も舐めて!
って言われて言われるままに!
結局、抵抗したけど全部中に出されてて、安全日じゃないのに!
もうすぐ旦那と娘が帰って来るかな?

演劇部の濡れ場撮影でガチでクンニしてやった結果・・・

オレが大学生のころのこと、演劇部と言うサークルがあった。
メンバーは先輩後輩合わせて20人ほどだが、なかなか力を入れていたなと思う。
月に一回の校内のステージも行っていたが、さらには年に一回だけ発表するドラマ仕立ての物まで撮っているという。
そのための機材もそろっているという気合の入れようだ。

オレは当時まだ大学二年ではあったが、何かが先輩に気に入られて主役級の役も時々任されていた。
その中でも一番の思い出と言ったら、サークル内最初で最後と言ってもいい官能ラブドラマだろう。

といってもストーリーは至って真面目な恋愛ドラマだ。
ただ、ところどころに官能的というか、大人なシーンもある。
オレはそのドラマでダブル主役のうちの一人をさせてもらったのである。

内容は簡単に説明すると、一人の女を二人の男が取りあうというものだ。
結果的には男先輩が演じる彼と、女先輩が演じる彼女がくっついてオレはフラれるのだが。
ただ、演者として美味しいのはオレだろう。
もう一人の女先輩を狙っているもう一人の男役だ。

実はオレと女先輩の濡れ場も設定されている。
女先輩は本名ヒカリという、ミス大学に選ばれても良いくらいの美貌があった。
なのでこのサークルでも、一年の時から主役級にいるらしい。

濡れ場と言うのは、二番目の男であるオレがヒカリに発情して、彼女の家に忍び込む。
そして強引に犯してしまうというシーンだ。
ここが今回の見せ場となっている。
何といっても初めてのうちらサークルの濡れ場なのだから。
といっても、ここはドラマ。
まずはヒカリがオレに脱がされているシーンを撮って、また違うシーンではベッドの中でオレに体を弄ばれているというシーンを。
結局ベッドの中では毛布でオレ達の体は隠れているので、実際には二人とも服を着ているのだ。

適当に体を動かして、ヒカリが喘ぎ悶えるだけである。
そして実際にそのシーンが撮影される。
流石見どころと言うだけあって、ベッドの中での絡みがかなり長い時間とられていた。
ドラマの中で10分はその場面を見せるというのだから、実際はそれ以上絡むということになる。

まずはオレがヒカリの服をベッドの上で脱がす。
ヒカリが一年の時から主役をはれているのは美貌だけでは無い。
上手い具合にアドリブまで入れるからだ。
そこが皆が認めるところなのである。

ヒカリはこの時、オレのことも好きだけどもう一人の彼に決めるつもりでいたという心情だ。
なので、オレのことを完全には否定できず、オレに襲われていることを嫌だとは思っていない。

そして服を脱がされた設定のシーンが終わり、絡みに入る。
全裸の設定のヒカリのベッドに、パンツのみの姿のオレがベッドの下から忍び込む。
オレは少々ヘンタイ役なので、ヒカリの手を拘束具で縛っているのだ。
身動きが取れないヒカリに、オレが下からもぐりこんでクンニをしているという設定。

もちろん実際は、ヒカリは薄い布生地のショートパンツを履いている。
そしてオレはクンニしているように動くのだ。
しかし、オレはヒカリのショートパンツをベッドの中で脱がしてしまう。
ヒカリは驚きながらも芝居根性なのか拒否をしない。

そしてオレの目の前には本当にヒカリのヴァギナが。
そして本気でクンニを始めた。
クリトリスを優しくいじりながら股間全体を舐めてクンニし続けるオレ。
「あ、アァぁああ…あん…ヤァあ、ああんん…」
ヒカリは思わず声が出てしまう。
しかしこれはセリフ通りではあった。
しかしこのヒカリの声は実際の心からの喘ぎである。

「ヤダ…やめ…あぁっぁぁあ…!!」
外でカメラを回しているメンバーたちのとっては、何とも迫真の演技だろうと思っているに違いない。
ヒカリの艶のある姿が犯されているのを見て、本気で皆興奮しているのだろう。
しゃがみ出す先輩たちはもう勃起しているのだ。
もちろんオレもだが。

険しく動く毛布。その中でオレ達が本気でクリトリスをクンニしているなんて、いったい誰が想像しているだろうか。
プロ魂のあるヒカリは、悶えながらも結局オレのクリトリス攻めで何度か絶頂に行ってしまっていたのだ。

「やぁぁあん…ダメダメェぇえ…!ほ、ホントにイッちゃうからぁぁ…!」
最後の方はマイクが拾えないくらいの小さな声で、オレに訴えかけた。
皆が気づいているかは分からないが、もうベッドの中はシーツもヒカリの愛液で湿っている。

手を動かせないヒカリは、クンニで何度かオレにイカされた後もまだシーンは続く。
本当はイっていない設定ではあるが。
オレがそのままヒカリを抱きしめたまま、ムスコを挿入しているというシーンだ。

そこでももちろん本当は挿入どころか、お互いがパンツを履いている状態である。
ただ体をこするだけの芝居なのに。
実はオレはパンツを脱いでいて、本気で挿入してピストンをしていた。
しかも胸も揉みながら。

毛布に隠れて、やはりそんなことは周りには見えない。
オレ達は普通にカメラの前で合体をしているのだ。
本当のエロい喘ぎ声がをマイクが広い、そして乱れた表情をカメラがとらえる。

「アァぁああ…ほ、ホントに…気持ちいい…あんん…!!」
オレにしか聞こえない声で、ヒカリはオレの耳にささやいた。
そしてオレもまた最高に気持ちよくなって中出しをもしてしまう。

何十分の濡れ場撮影だったろうか、オレ達はお互いにイキ合うことができた本気のエロシーンだった。
その後は皆解散した後に、皆には内緒で一緒にホテルに行くオレとヒカリ。

ヒカリはオレの体を求め、部屋に入るなりフェラをしてきた。
そしてシャワーをしながらも体中をお互いに洗い合い、フェラからの挿入をする。

「今度は、アタシが襲って…フェラしちゃうシーンとかあれば良いね…」
そんなことを言いながら、ヒカリが卒業するまでエッチをする関係を続けていた。
まあ、それから濡れ場シーンが撮られなくなったのは理由がある。

あの時のオレとヒカリの演技ほどの迫力は、もう誰もできないということだからだ。
演技ではないからしょうがないけど。

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

娘が小学生の5年生の頃に家庭教師をしてくれた先生が来宅。
悦子も若かったものですから、その大学生と親しく成りすぎました。
娘が学校から帰宅する前に来て勉強のテキストを作ったりしてくれていました。

ある夏の日の事ですが、娘の帰宅が遅れて手持ち無沙汰の時がありました。
悦子がシャワーを浴びていましたら、先生が僕もシャワーを浴びたい・・・。
私は、シャワーを終えて、トレーニングパンツに着替えました。
彼は、香川君ですが、時々、軽いキス等をする関係でした・・・。

彼がシャワールームから呼びますから覗きに行きましたら、おばさんも一緒に浴びましょう・・・。
なんとなく、雰囲気でお互いの身体を見ながら戯れました。
抱きついてきましたから、キスぐらいなら・・・。
短い時間のキスが舌を絡ませての格好になりました。
香川君の坊やが大きくなっていまして、触れてくださいとのしぐさに釣られて従いました。
キスをしていましたが、坊やが悦子のお腹に触れて、交わりを求めてきました。
そのままで抱き合って寝室へ移動して激しいキスをしました。

坊やを持たされましたから、ニギニギしてあげました・・・。
悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
夫が長期出張でしたから、毎晩のオナニーだけで男性との交わりがない時期でした。
ジュースが漏れ出してきましたから、香川君が高ぶってきました。

ちょっとだけ入れさせて・・・。
全裸の二人には言葉が要りませんでした。
悦子が上向きになって両足を広げて、坊やの先端を導きました。
坊やの全部が悦子の中に収まりました。
数回の運動の後で、
出ますけど・・・。

黙って抱きかかえて彼のエネルギーを受け止めました。
僕、童貞だったのです・・。
繋がった侭で抱き合っていました。

悦子も気分が高まってその部分に力を入れましたら、坊やを刺激したみたいでした・・・。
突然、悦子の肩を抱きかかえて動かないようにして、激しい運動を始めました。
交わりの部分が擦れ合っていました。

おばさん、出ました・・・。
悦子が両足を絡ませて彼の身体を締め付けました。

繋がった侭でキスを求めてきましたから、成り行きで応じました。
おばさん、気持ちが良いです・・・。

交わった侭でのキスは刺激がきつ過ぎました。
坊やが小さくなって、悦子から離れました。

直ぐに、悦子のベビーへのキスをしてくれました。
クリを吸いながら両手でラビアを広げて内部を見てくれました。
おばさん、きれいですね。
女の人のオメ子を始めて見ました・・・。

内部の襞を見て気持ちが高ぶっていました。
キスさせて・・・。
お願いして、坊やの先端をお口に頬張りました・・・。

おばさん、気持ちが良いです・・・。
吸って・・・。

悦子がベッドで上向きになりました。
キスしながら坊やを進入させてきました・・・。

おばさんとは逢った時からしたかったのです・・・。
狭いオメ子だから良いです・・・。
香川君のお尻を抱えながら引き寄せたり、押し戻したり・・・。
その時、突然に激しい運動になりました。

出ます・・・。出ますよ・・・。
良いから、出して・・・。
二人は抱き合って絶頂を迎えました。
激しい運動が収まって、お互いの部分をお触りしながら後戯を楽しみました。

見せてね・・・。
言いながら悦子の内部を観察してくれました。

キスさせて・・・。
お願いして坊やを咥えました。
69の体位になりましたら、坊やが怒り狂っていますから・・・。

ベッドに両手をついてお尻を高くしました。
ドッグスタイルへのお誘いです。
彼の坊やが悦子を突き刺さるようにしています。
初めての経験だと言っていましたが、沢山のザーメンを注いでくれました。

しばらく、お休みをしてから、シャワーを浴びました。
紅茶を戴きながら運動の疲れを癒しました。

お部屋の窓を開けて、エアコンをフル運転です。
室内の空気を入れ替えです。

娘が学校から帰宅しましたが、水泳だったので疲れていました。
今日のお勉強はおやすみにしましょう・・・。

先生も、体操でお疲れでしたからね。

闇金融の俺たちと社長の娘・

中学生の娘を俺たちのマンションに匿って3日経った。

一応窓は全部カーテンを引き、窓のある部屋は夜は電気を消して、俺たちと娘は窓のない和室で夜を過ごす。

そうそう、季節はちょうど8月に入り、子供たちは夏休み中、学校への心配もないし、クラブや友達は多分海外旅行と思ってくれる、と言っています。

俺が処女を破ってから3日、すっかりセックスも覚えて、俺たちの要求にも素直に応える。

子分のタクは、かなりの女好きで、俺に断って毎日ほとんどの時間をこの子とのセックスに費やしています。

2日目には嫌がるのを無理やりお尻の肛門を犯してしまった。

「兄貴、3Pせえへんですか?この子の前と後ろから責めるんですわ」
「おい、ちょっとそれは・・・」
「兄貴、女もたまらんええ気持ちでっせ、早くから仕込んだ方が本人にもええですわ」

俺たちはパンツ1枚で和室に入る。
少女はショーツ1枚に黄色いTシャツ姿で、日焼けして健康そのもののピチピチした体がたまらない。

タクが「おい、今から2人で可愛がるから裸になって、四つんばいになりや」
「はい」
「兄貴、兄貴は初めはどうします?」
「お前と違ってすぐにピンピンにはならんさかい、まずはしゃぶって貰うわ」
「ならわしが先にオメコもらいますわ」
タクは膝立ちになり、少女のお尻を掴んで早くも勃起した巨根を小さなオメコに嵌めこみにかかります。

少女は髪を何度もなでながらじっとしています。

やがてグリッと巨根がめり込みました。

少女はがっくりうなだれて、巨根の責めを感じながらタクの動きに合わせています。
「兄貴、いいオメコですわ、たまりませんわ、そろそろしゃぶらせたらどうでっか?」
俺は少女の顔の前に膝立ちし、あごをあげ、少女の小さな赤いくちびるにまだ半立ちの男根を押し当てる。

少女は手はついたまま、口を開けて俺の男根を迎え入れる。

俺は少女の髪の毛を掴み、ゆっくり口をスライドさせて甘い、可愛い少女の口オメコを楽しむ。

バックから責めるタクの動きが早まり、少女は切なそうに男根から口を離し、唾液を垂らしながら、
「ハアーッ、あーん」とため息をつきます。
パンパンとタクの下腹部があたり、硬い巨根が激しく出入りしています。

少女らしいたまらない絶頂感に耐える姿がそそります。

また髪の毛を掴み、フェラを要求します。

ガクガクと前後にゆれながら少女は俺の巨根をペロペロし、咥え、しゃぶります。

「兄貴、いきまっせ」

タクは叫び、グリグリと巨根を根元までねじ込んで、大量の精液を送り込みます。

少女もガクリと倒れて、絶頂感に喘いでいます。

タクはゆっくり巨根を抜き、タオルで少女のお尻から股を何度かぬぐい、オメコも念入りにぬぐいました。

「兄貴、お待たせ、ええオメコですわ」

俺は少女のバックに回り、硬くなった巨根を少女のオメコにあてがい、一気に貫いていきます。

「アーッ」と少女が叫びます。

前に回ったタクが笑いながら少女の顔をながめ、指で鼻をつまみ、口を開けさせます。

開けた口に2本の指を入れ、フェラの予行演習しています。

そしてもう早くも完全に勃起したゴツゴツの巨根を少女の口に押し当てています。

俺は少女のオメコの締まりとキツキツの硬さを楽しみながら、ゆっくりスライドしています。

まだ丸くてピチピチのお尻は小さいけれど、女としての道具はもう立派に使えます。

こうして俺たちは何度も交代して少女をサンドイッチして犯しました。

途中には少女の肛門も味わってみました。

ものすごくきつく、特に入り口の締め付けはたまりません。

少女は泣いて痛がり、身をよじりますが俺もタクも笑いながら犯しました。

こうして俺たちは処女の娘を開発し、すべての女の道具を使えるように磨きあげていきます。

そして4日目になりました。

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