萌え体験談

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絶頂

低周波マッサージ器で妹を…

ある週末の夜の事、俺の妹(23歳OL)が部屋に来て「お兄ちゃん、ちょっとコレ貼ってくれない?」と低周波マッサージ器の粘着パッドを差し出してきた
「なんだコレ?マッサージ器か?」そう聞くと「そう、最近肩こりが酷くて、よく街中に格安の揉みほぐし屋さんあるでしょ?」「ああ…」「安いって言っても一回3,000円位でしょ?だったら、コレでもいいかなって…だってコレ3,000円位だったし(笑)」確かに、一回分の金額で何度もマッサージ出来ると思えば安いものだが、やはり人の手で揉まれるのとは違うのでは無いかと思うのだが…
ま、本人がコレで良いと思っているのなら別に構わないので…
「で、何処に貼ればいいんだ?」そう聞くと「ちょっと待ってね…」そう言うと着ていた部屋着のスウェットの上半身を脱ぎブラジャー姿を曝すと俺のベッドにうつ伏せに寝転んだ
そして、「この辺とこの辺に貼ってくれないかな」と手で背中の肩甲骨内側辺りの位置を示した
「この辺って自分で貼ろうとすると上手く貼れないんだよね…」確かにその辺を自分で何とかするのは大変だ
言われた通りに粘着パッドを貼り付けると、貼った瞬間「ヒャッ!冷たいっ!」と声を上げブルッと震えた
すると「もうちょっと下かな?」と言うので「コイツが邪魔だな」とブラジャーのホック部分を摘んで軽く引っ張って伝えると「じゃあ外して」と何の躊躇いも無く言って来た
なので俺はホックを外してブラを退かした
すると「お兄ちゃん外すの慣れてるね(笑)」なんて言いやがったので「慣れるほど、してねぇーよ!」と答えた
そしてパッドの位置をズラしてやると「うん、そこそこ!」そう言うとコントローラーを操作して「あ~気持ちイイ~♪」とウットリして目を閉じた
「おいっ!寝ちまうなよっ!」と声を掛けると「う~ん…分かったぁ~」と、これは完全に寝るなと思った
15分程して「あ~気持ち良かったぁ~」と声を出したので「おっ!マジで寝なかったな」そう言うと「ちょっとウトウトしてたけど、終わったら目が覚めた」と言い「今度は腰に貼って」と注文を付けて来た
俺は言われるままパッドを腰に移動させると「もうちょい下…」と言うので今度はスウェットのズボンが邪魔な事を言うと「んじゃハイっ」と言ってズボンと下着を少し脱いで「これでどうかな?」と言って来た
その姿は半分尻が曝された状態で割れ目も見えていた(笑)
「おう、これならいいぞ」と答えてパッドを貼り直した
そして再びコントローラーを操作してマッサージを始めた
15分位経って妹の様子を見ると完全に寝落ちしていた(笑)
俺は軽く身体を揺すりながら「おい、明日香…」と声を掛けたが起きる気配が無い…
妹は昔から一度寝ると滅多な事では朝まで起きないヤツだ…
『マジか…』心の中でつぶやいたが、妹の寝姿ときたら、うつ伏せで上半身裸で判ケツ曝してると言う何ともイヤらしい格好…
妹じゃ無ければ即食いついていたであろう…いや待て、妹もこうして改めて見てみると悪くないな…
顔だって可愛いし、スタイルも悪くない…
そんな悪魔な囁きが脳裏をかすめた時にはスウェットのズボンを更に脱がして完全に尻を曝け出していた
真っ白で綺麗な形の良い尻…まるで白桃の様な形をした美尻…
これを目の前にして眺めているだけなんて出来る訳が無く、そっと両手で挟み込む様に鷲掴んだ
その柔らかさと弾力さが何とも心地よく、未だ23歳と言う若い女体に興奮していた
尻の割れ目を広げて秘部を覗いて見ると、まだ処女ではないかと思うほどの綺麗なピンク色をしていた
それよりも何も、もうこの歳なら有って当然のモノが見当たらない…
そう、陰毛だっ!この角度から見る限り一本の毛も見当たらないのだ
もしかしたら生え方が少なくて正面から見て僅かに生えているだけなのかもしれないと、その時は思った
それを確認する為にも、うつ伏せになっている妹を仰向けにさせる必要が有った
そこで、いまだ腰に貼り付いている粘着パッドをそっと?して、力無く握っているコントローラーも取り上げ、妹の身体を裏返した
もしここで起きてしまったら、それはそれで何とか言い訳をするつもりでいたが、やはり起きる気配は無くスースーと寝息をたてていた
仰向けになった時、ホックが外れていたブラジャーはペロンと顔の方へ捲れ上がって形の良い胸が曝された
仰向けの状態でも綺麗なお椀形をした美乳…何よりも俺が興奮したのは頂点にそびえる乳首の見た目の良さである
乳輪は大き過ぎず、やや小さめながら乳頭はシッカリとした形をして大きさは…例えるなら麦チョコの小粒位のサイズで乳輪とのバランスが取れた非常に綺麗な乳首に俺の股間はギンギンになっていた
そんな理想的なオッパイをそっと手の平で包み込むと、さっきの尻とは全然比較にならない程の柔らかさと心地良い弾力さが手の平全体から伝わって来た
俺は今直ぐにでも激しく揉みくちゃにして乳首を吸いまくりたかったが、ここはジックリと時間を掛けて優しく優しく、その柔らかさを噛みしめる様にゆっくり、ゆっくり揉んでみた
すると妹の息遣いに変化が現れた…呼吸が少し荒くなって来たのだ
これはもしかして起きるのかと慌てた俺は揉むのを辞めて様子を伺った
ところが起きる気配は無く、もしかしたら気持ちの良い…夢じゃ無いけど、夢でも見ているのかなと…
でもこれ以上…乳首を舐めたりしたら、いくら何でも起きるだろうなと思い、オッパイは一旦諦めて、さっき気になってた陰毛の確認をすることにした
下半身は既に脱げていると同様なので視線を股間へ移すだけで確認は出来た
そして俺は衝撃を受けたっ!AVや雑誌では見た事は何度もあるが、間近で生のツルツルな股間を産まれて初めて見た衝撃は、初体験で見た時のモジャモジャグロテスクなオマンコなんか到底比べ物にならない程の衝撃を受けた!しかもそれが血を分けた兄妹のモノともなれば何とも言い難い衝撃だった!
脳内がエロレナリンでイッパイになり興奮していたが、ちょっと待てよ…コレは天然モノか?それとも人工モノか?と少し冷静になり改めて股間に近付き凝視した…
その行為が不味かった…
デルタゾーンには一切の毛が生えた形跡や、ましてや剃った後など何も無い綺麗なデルタゾーンだった!そう!まさに天然パイパンだったのだっ!
俺は夢中になり中途半端に脱げているズボンと下着を完全に脱がして両膝を持ち上げそのまま外へ広げ、いわゆるM字開脚の体勢にしてみた
そこには夢にまで見たモザイク無しの天然パイパンまんまんが目の前にあった
一筋の割れ目を広げたくて膝を掴んでいた右手を離すと、完全に寝ている脱力した脚は内側へと倒れて来てしまい、思い描く様な[クパァ~]が出来なかった…
仕方が無く[クパァ~]は諦めて少しペロペロしてみることにした
視線は妹の顔にしたまま舌先を割れ目に近付けて下から上になぞる様にペロッ、ペロッとしてみた
妹は変わらずスースーと寝息を立てていた
これならもう少しいけるかなと更にペロペロ舐めてみた
それでも変化が見られなかったので、次は口を大きく開けてカポッと割れ目部分全体を覆う様に宛がい舌先でクリトリスや膣口を突いてみた
最初は何も変化が無かったのだが、暫く続けるとやはり息遣いが荒くなってきたので、もうちょっと楽しみたかった俺は、一旦クンニを辞めた
次は何をしようかと考えていた時、そう言えば、このマッサージ器ってどのくらい気持ちイイのだろうかと疑問に思い、自分で試して見る事にした
パッドを取り合えず手の甲と腕に貼り付けてコントローラーを操作してみた
コントローラーには色々なパターンがあり、揉む、たたく、押す等があるが、ピリピリ?ビリビリ?いわゆる静電気バチッ!タイプの弱い連続バージョンが俺は刺激的で気持ち良かった
そこで、ふと思い立ち『コレ乳首にやったらどうなるかな?』と…
でもコレやったら確実に起きるだろうなと思った俺は覚悟を決めて、乳首マッサージをしながらクンニをして起きたらそのまま強引に続けてやろうと…
まずは刺激の強さを確認…コントローラーのダイヤルで強弱を決める…少しピリピリする位の強さで固定…でも感じ方は人それぞれだから、俺には丁度良い強さでも妹には強過ぎる可能性も…しかも与える場所が乳首なら尚の事…
そこで少し弱めにセットし、パッドを俺の手から?し、パッドが冷たくなる前にと空かさず乳首にペタリ、ペタリと貼り付けた
さあ!いよいよスイッチを入れるぞっ!と自分に気合を入れてスイッチ…オン!
…、…、…。
ん?特に何も変化なし…あれ?弱いのかな?少しダイヤルを強の方へ…
暫く様子を見ると「スースー」と言う寝息から「ん~…ん~…」と言う艶めかしい感じの寝息に変化してきた
『ヨシっ!』と思った俺は妹の両膝を持ち上げM字開脚にしてクンニを始めた
するとどうだろう、さっき舐めた時には感じられなかった女特有の汁の味がした
もしかして、乳首マッサージで感じて来てるのか?いや、そうに違いないと思い、俺は舌先に意識を集中した
クリをペロペロと言うよりレロレロと刺激をし、膣口から溢れる愛液をジュルジュルと啜り、時には舌先を挿入したりと何時も女にしてきた事をしてやった
そしてとうとう妹の寝息が「はぁ…はぁ…んっ…んっ…はぁ…」と明らかに感じている吐息に変わり目を覚ました
「へっ?なに?ちょっ…あっん…なに…やってん…の?…あっん…」俺は構わずクンニを続けると同時に乳首マッサージャーの強さを少し上げた
すると「あっ!ダメッ!あっん!ナニっ!?イヤンっ!乳首ダメっ!凄いっ!あっ!」と完全にマッサージ器の気持ち良さで妹もその気になっていた
俺はクンニをしながら下半身裸になりギンギンのチンポを妹の顔に持って行くべく体勢を69にした
すると「えっ!?えっ!?」と訳が分からない様な口調だったが、目の前にぶら下るギンギンの肉棒を見て妹も何をすれば良いのか理解して直ぐ様、手で掴むと口の中へ入れてチュパチュパとフェラを始めた
69を始めて十数分経った頃、マッサージ器のコントローラーの電源ランプが消えている事に気が付き再び電源を入れ直した
すると入れた瞬間、妹の身体がビクッとなるのと同時に俺のチンポを咥えていた口から「あっん!」と喘ぎ声が漏れた
これはもう完全に出来るなと思った俺は69の体勢を辞めて、正上位の体勢になると最後まで着ていた上着を脱ぎ完全に裸になると、妹も中途半端に脱げたブラジャーを脱ぎ去り全裸なった
そして俺は妹を抱きしめる様に覆い被さると、唇を重ねた
妹も嫌がる事無く受け入れて、直ぐに舌を絡めて互いの唾液を交換する様に、まるでAVの様な濃厚なキスをした
キスをしながら俺はギンギンのチンポの先を妹のパイパンマンコに擦りつけて刺激した
そして狙いを定めて挿入~
挿入れた瞬間妹の口から喘ぎ声が漏れたが俺の口で塞がれていたので「ん~」としか聞こえなかった
ゆっくり腰をスライドさせて妹の膣内(なか)をジックリと味わった
妹の膣内は本当に処女ではないかと思う程の締付具合と言うか包み込み具合が最高に良かった
気を抜けば直ぐにでも射精てしまいそうな気持ち良さだった
だが、それをグッと堪えて妹を喜ばせようと腰振りに集中した
次第に激しくするにつれ、キスをしながらではやり難いので口を離してガンガン突くと「あっん!あっん!」と妹の喘ぎ声が部屋中に響き渡り、階下に居る両親に気付かれると思い近くに脱ぎ捨てて有った俺のパンツを口に捻じ込んだ
それでも構う事無く妹の喘ぎは続き、そしてとうとう妹は仰け反りながら肉棒を膣でギュッと掴み離さない様にするかの如く絶頂を向かえた
まだ余裕のあった俺は妹に合わせて一旦腰振りを辞めて、口を塞いでいたパンツを取り変わりに俺の口で塞ぐと優しく舌を絡めた
未だギンギンの肉棒が刺さったままだったが、キスを辞めて妹に囁くように「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷き「てか、何やってんのぉ~、も~う!」と抗議してきた(笑)
「ごめん(笑)」と笑いながら謝ると「なに笑いながら謝ってんの(笑)」と妹もニコニコ笑顔で反論してきた(笑)
「明日香が半裸で寝ちゃったから、つい…(笑)」と言い訳をすると「なにが『つい…』よぉ~(笑)本来の使い方とは違う使い方してぇ~確信犯でしょ~(笑)」と、乳首に貼り付いているパッドを?しながら言うので、「いや~乳首に使ったらどんな反応するかなとおもってさぁ~(笑)」「もうっ!(笑)」「でも気持ちいいんだろ?」そう聞くと「まぁ…ね…(苦笑)」と満更でもない様子だった(笑)
「て言うか、お兄ちゃん未だ逝って無いんでしょ?」「ああ(笑)」そうニヤケ顔で答えると「いいよ…お兄ちゃんが逝くまで付き合ってあげる♪」そう笑顔で言われて俺はまた唇を重ねた
「ん…ん…、あっ!ん…」チュパっと音を立てて唇を離すと再び腰を振り始めた
ゆっくり振っている時は喘ぎ声も小さいが激しくすると段々と声も大きくなるので「明日香あんまり声デカイと親父達に聞こえちまうって」そう注意するが「だってぇ~あっ!あっ!ダメッ!気持ちイイっ!あっ!」仕方ないので、また俺のパンツを咥えさせて静かにさせた
そして再び絶頂を向かえようとしている妹と同じ様に俺も、そろそろ限界が近付いてきていた
俺のパンツを咥えて「んー!んー!」言いながら首を左右に激しく振り今にも絶頂に達してしまいそうな素振りを見せる妹に「お、俺も…そろそろ…射精そうだ!」そう言ってラストスパートを掛けた
「んーっ!んーっ!んんーっ!」と激しい喘ぎ声を俺のパンツは掻き消してくれて安心して俺は射精感をマックスに出来た
ギリギリまで腰を振り続けて妹が絶頂に達したのを追う様に俺は寸前で膣内から暴れん棒を抜き出し妹の腹の上目掛けて発射した
久し振りに射精した俺のクローン液は妹の顔…正確には顎にまで飛び散っていた(笑)
口からパンツが零れ落ちる様にベッドへ転がり「はぁ…はぁ…」と荒い息を整えていた
俺も少し息が上がったが、妹程では無く直ぐに射精後の虚無感に襲われた
だが不思議な事に罪悪感や嫌悪感は一切無く、それはまるで長年追い求めていた理想の彼女とやっとの思いでセックスが出来た喜びの様な感覚さえあった
暫くして「あ~凄い出てるぅ~」と自分の腹の上に塗された精液を見て「ちょっとぉ~どんだけ溜めてるのぉ~(笑)」と笑われた(笑)
「せいぜい一週間くらいだぜ」とマジレスしてみたら「プッ!(笑)」って、また笑われた(笑)
俺は綺麗にしてやろうとティッシュを数枚手に取り拭こうとした時、妹が指先で一番溜まってる所の精液を摘む様に触ると、そのままその指を口へ持って行きペロッと舐めた
「うん…健康だね♪」とオマエはサイボーグか?と思わず突っ込みを入れそうになって「そんな舐めて分かるのかよ?」と聞いて見ると「まぁ、大体ね…変に苦かったり、薄味のはちょっと体調不良気味なんだよね」と…
「まぁ、あくまでも私の経験上の事なんだけどね(笑)」そう言う妹の身体に飛び散っている子種液を綺麗に拭き取った
「ありがと」「ん…まあ、悪かったな…」「ん?何が?」「いや、実の兄貴にやられちまって嫌だろ?」と聞くと「お兄ちゃんは私として嫌じゃ無かったんでしょ?」「そりゃ嫌とか言う前に明日香の身体がスゲー綺麗で興奮したから…」「じゃ、いいじゃんそれで♪私も別に嫌じゃ無かったし(笑)」そう気楽に言う妹の顔に救われた気がした
「ところでぇ~どこらへんが綺麗なの?♪」と笑顔で聞かれたら答えない訳にはいかず、正直に全てを話した
「へぇ~、そうなんだぁ~…ま、パイパンは結構言われるけどオッパイの事はそんな風に言われた事無かったから、なんか凄い嬉しい!自信になる!」
そう喜んでくれたので俺も嬉しかった
「それに、ぶっちゃけ私本番で逝った事無かったんだよね!(笑)」それを聞いて嘘だろ?と思い「マジで!?」「うん!うん!マジ!マジ!(笑)」「あんなにデカイ声で喘いでいたくせにっ!?」「やだぁ~それ言わないでよぉ~自然と出ちゃったんだからぁ(照笑)」と照れ笑いしていた
それから暫くお互いの性歴やらを話して、すっかり打ち解けた?みたいに「ねぇ、もう一回しよ♪」と妹からまさかのサプライズ誘いが!
俺も出来る事なら一回とは言わず何度でもヤリたいと思っていたので、今度はバックからやることにした
「また声が出て来たら口塞ぐからな」と妹に念を押すと「何を咥えさせてたの?」と聞かれたので「コレだよ」と手渡すと「ちょっ!コレお兄ちゃんのパンツじゃん!」そう声を大に言うので「他に手頃な物が無かったから仕方ないだろっ!」「そうは言ったってぇ~」「いいじゃんかぁ~散々中身の棒を咥えてたんだから」そう反論すると「ハイッ!ほら早く挿入れて!」と何も言い返せなくなり、挿入を催促してきた(笑)
「んじゃ挿入れるぞ」そう言ってからバックの体勢で妹の膣内へ生の肉棒を挿入して行った
「あ~ん…気持ちイイ~なんでぇ~お兄ちゃんの気持ち良過ぎるんですけどぉ~」と嬉しい事を言ってくれるので「お世辞でも嬉しいな(笑)」そう言うと「お世辞じゃないよっ!マジで気持ちイイんだってばぁ~」「そうか♪そうか♪あ、いけね、また生で挿入れちゃった…」さっきは成り行きでゴムを着けるタイミングを失ってたので外射精しで何とかしたけど、今度は充分に着ける余裕があったのに話をしていてスッカリ忘れてしまっていた
すると「別にいいよ生でも…私ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うではないか!
「えっ!?おまえピル飲んでるの?」「うん…私、生理不順で始まるといつも辛くて困ってたからピル飲む様にしたの」そんな事とは全然知らないのも、また兄妹なのかなと…
「じゃあ中出ししてもいいか?」と、あからさまに聞いて見ると「え…出したいの?」と聞かれ「出したいのって聞かれれば正直出したい気持ちは有るけど、無理と言えば外に出すけど、俺的にはやっぱり最後まで繋がって果てたいからさぁ」そう言うと「う~ん…分かった、特別だよ♪お兄ちゃんの気持ちイイから私も最後までして欲しいって思うから特別ね♪」そう言われ実を言うと俺自身も中出しは未経験なので、凄い嬉しかった(笑)
そしてバックで腰を振る事充数分…途中から妹の口には俺のパンツが…2回絶頂させて3回目の絶頂の時は腰振りを辞めずに俺もスパートを掛けて脳内のエロレナリンがパンパンになる程快感を味わい、そして発射!
妹の腰をガッツリ掴んでチンポを奥深く挿し込んだ状態での大量噴射(笑)
マジで気持ち良かったね(笑)
この時の気持ち良さは一生涯忘れることは出来ないだろうって位に気持ち良かった
暫く密着したまま動けなかった…いや、動きたく無かったって言った方が正しいかも(笑)
俺は上半身を妹の背中に預ける様に倒れると両手でオッパイを掴んでモミモミとした
「あっん♪」何時の間にか咥えていたパンツはベッドに転がり妹が可愛い喘ぎ声を出した
「もう少し、このままいさせてくれ…」そう言うと「うん…いいよ♪」と可愛い声で答えてくれた
どのくらいの時間が経ったのか、チンコの硬度が少し衰えた所で、ゆっくりと抜きに掛った
すると妹が自分の手の平を宛がって来てチンコが完全に抜けると同時に手で塞ぐように宛がった
そして上半身を起こすと膝立ちの状態で「出るかな…」と何やら腹筋に力を入れて膣内に有る精子を出そうとしていた
暫くして自分の手の平を見て「あ、出た出た♪」と嬉しそうな笑顔で手の平の上に溜まっている精液を見せて来た
「2回目なのに結構出るんだね!」と驚いた様子だった
「もう1~2回位なら出るかもな(笑)」と言うと「マジでぇ~!?私そんなに出す人と付き合った事無いわ(笑)」と笑ってた
でも流石に今日は時間も時間だし、何より両親が何時気付いて来るか分からないので、この日は終わる事にした
すると妹から「明日…って、もう今日だけど(笑)ホテルで続きやらない?」と聞いて来たので勿論断る理由なんてないから行く事にした
それから互いの部屋で眠り10時前頃に起きて簡単に飯を食べてから、親には適当な事を言って出掛けた
俺の車で出掛けて適当なホテルに入った
部屋に入り昨夜の運動からシャワーすら浴びていない俺に「お兄ちゃん、あの後ウチでシャワー浴びて無いでしょ?一緒に入ろう♪」と言って来たので入る事にした
お互いの身体を素手にボディーソープを着けて撫で回し、特に股間は念入りに洗われた(笑)
「それにしても明日香のパイパンはマジでヤバイな(笑)」
「何がヤバイのよっ(笑)」
「色んな意味でさ…その証拠を今握ってるだろ(笑)」と言うと「なるほどね(笑)」と笑っていた
「でも、お兄ちゃん拭く脱ぐ前から大きくなってたじゃん(笑)」
「それは明日香のパイパンを想像しちまったからだよ(苦笑)」
「じゃあ小さくなる時ないじゃん(笑)」
そんなバカな事を言いあいながらお互いの身体を洗いシャワーで流し終えると、どちらからともなく唇を重ねていた
キスしながら「明日…香、オレ…我慢…出来ない…」「私も…直ぐ…欲しい…よ…」そう言うと俺は妹の背中側に周りギンギンのチンコを膣口に宛がうと妹も挿入し易い様に尻を突き出す格好になってくれた
そのお陰でチンコは直ぐに膣内へと導かれて温かい肉壁に包まれた
浴室の壁に両手を着きながら「あ~ん…気持ちイイ~やっぱ生で繋がるのは一体感が有ってイイね♪」と
「ここなら思いっ切り声出しても平気だぞ」
「うん…あっ!…そこ…イイ…あっん!」
ゆっくりと腰を振りながら前に回した右手でクリトリスを撫でるとビクビクと痙攣する様に妹は反応していた
「ねぇ…乳首も…乳首も触って…あっん♪」言われるまま左手で乳首を弄った
「あっ!…気持ちイイ…乳首イイ…もっと…もっと強く摘んで…あっ!」
言われた通りに少し強めに摘んでみると身体をビクっとさせると同時にチンポがギュッと締め付けられる感覚があった
クリトリスを弄った時にも感じた締付が乳首でも同様に起きるとは余程敏感なのだろうか
右手と左手で代わる代わる乳首とクリトリスを弄りながらの腰振りは結構大変なのだが、それ以上に快感を得られるので俺は楽しくて仕方なかった
だけど絶頂する程の快感は得られない様で、やはり最後は激しく腰を振る事に「あっん!あっん!イイっ!イイっ!あっん!気持ち!イイ!あっん!もっと!もっと!ちょうだい!あっん!」妹の腰をシッカリ掴み激しく打付けると昨日は制限された喘ぎ声は今日は遠慮する事無く出して浴室内に響き渡っていた
「ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!あっ!イクっ!逝くっ!うっ!くっ!」妹は一回目の絶頂を向かえた
俺は少し休んで直ぐに腰を振り出した「あっ!ダメっ!まだ逝ったばかりだからっ!あっ!あっ!またイクっ!逝っちゃうっ!あっ!」ほぼ連続で絶頂を向かえた妹…俺は休むことなく腰を振り続け「逝くよっ!射精すよっ!フッ!フッ!」と俺も力の限り腰を振り続けて射精感をマックスにしていった
「あっ!…はっん!…んっ!くっ!うっ!…」妹は既に声にならない喘ぎ声で絶頂を向かえた
その後を追う様に「でっ…射精るっ!」パンッ!パンッ!と浴室に肌がぶつかり合う音と妹の喘ぎ声が響くなか俺は妹マンコの奥に射精した
妹は立っているのが辛いのか脚の力が抜けた様にその場にへたり込んでしまった
いわゆるアヒル座りと言う格好で床に座った妹のマンコから数時間の睡眠でも関わらずタンクに溜まって射精た子種液が溢れ出ていた
その光景ときたら下手なAVを見るより遥に興奮した
「明日香…大丈夫か?はぁ…はぁ…」俺も少し息が切れていたが、へたり込む妹が心配で声を掛けると「うん…はぁ…ありがとう…はぁ…大丈夫♪…はぁ…」俺が妹の膣内を洗ってやろうと腕を掴んで立たせようとすると「あ、ちょっと待ってね…」そう言うと目の前に来たチンポをパクッと咥えてチュパチュパと音を立て「はい♪綺麗になったよ」だって(萌)
「サンキュ…今度は明日香の綺麗にしてやるから」そう言って俺はシャワーノズルを手に取りパイパンマンコ目掛けてお湯を掛けた
掛けながら膣内に指を挿入れて掻き出す様にした
「ヨシ、これでいいだろう」「ありがと♪」先ずは一回戦を終えた俺達は身体を拭いてベッドへ移動した
すると妹が自分のバッグから何かを取り出そうとゴソゴソ探っていた
そして出て来たのは昨日俺達を結びつけた?低周波マッサージ器だった
「明日香、こんな所に来てまでマッサージか?」そう言うと「違うよ~昨夜お兄ちゃんがやった事もう一回やってみようと思って(笑)」笑いながら答える妹は乳首マッサージャーが気に入ってしまったようだった(笑)
早速パッドを両乳首に貼り付けた
そして電源をオン、強さを調整する妹「あっ!もうちょっと強めに…あっん!イイっ!スゴッ!」喘ぎ顔でマッサージ器オナニーを始めた(笑)
乳首を刺激しながらクリトリスや膣を指で弄り始めた
「やだっ!恥かしい!でも辞められない!あっ!あっ!」クチュクチュと膣内に挿入れて指から音が聞こえてきた
俺は妹の手を退かして代わりに俺の指で膣内をかき回した
「あっ!あっ!イイっ!イイっ!気持ちイイよ!お兄ちゃん!お兄ちゃん!あっん!」指を激しく出し入れすると愛液がドンドン溢れてきた
中指と薬指を同時に出し挿入れし、しかも指を少し曲げた状態でGスポット辺りを刺激し続けた
すると愛液の溢れ方がハンパ無くなってきて喘ぎ方も激しくなり「あーーーっ!イクーーーーっ!ダメーーーーっ!」そう言うや妹は仰け反り膣口からは大量の愛液が拭きだしてきた
AVで見た潮噴きと言うのをまさか自分の手で体験?出来るとは思わなかった
右腕はビショビショになりベッドも滲みが出来てしまった
「はぁ…はぁ…」と荒い息をする妹に「明日香、スゲーぞ潮噴いたぞ!」俺は何故だか嬉しくて妹にはどうでも良い報告をしていた(笑)
まだグッタリしている妹の乳首から粘着パッドを外し「なぁ明日香…」そう声を掛けるも「ん~?」と生返事しか出来ず、でも構わず続けて「ちょっと試したいんだけど良いか?」と聞いて見ると「何したいのぉ?」と、これまた力の無い問いかけに「コレをさココに着けたらどんなかなってさ」そう言いながら俺はパッドをパイパンマンコの割れ目を広げてクリトリスに触る様に貼り付けた
すると「えっ!ちょっ…えっ!?」驚く妹の両脚を広げてもう一枚のパッドをアナルへ貼り付けた
「えーーっ!ちょっとマジでぇーーー!」そう言う妹も本気で嫌がってないみたいで、本気で嫌なら自分から?して逃れる事が出来るのに、そうしないと言う事はちょっと興味があるって事だなと思い「いいかぁ~スイッチ入れるぞ♪」俺は電源スイッチをオンにして強弱ダイヤルを動かした
ほんの少しだけ強側に回しただけなのに「あっ!ダメッ!待って!強いっ!強過ぎるっ!痛いっ!」「何処が痛いの?」「クリっ!クリっヤバイっ!あっ!無理っ!」そう言うと自分から?してしまった(笑)
流石にクリトリスは刺激が強過ぎた様で「舐めて!舐めて慰めて(笑)」とM字開脚で割れ目を両手で広げた夢にまで見た[クパァ~]をやってくれた(笑)
「おっ!任せろっ!」そう言って俺は飛び付く様にクリトリスを優しくペロペロ舐めた
舐められると「あっ…気持ちイイ…あっん♪」さっきまでの痛さを和らげるように俺の舌は妹のクリトリスを慰めた(笑)
すると「お兄ちゃん欲しいよぉ~」と、おねだりしてきた
既に準備OK!な俺は正上位で繋がった
それからは時間と精力のある限り妹にハメまくり、中出しまくった(笑)

それからというもの、妹とは時間さえあればセックスしまくっている
妹がピルを飲んでくれていたお陰で俺は生セックス以外ヤル気がしなくなった
その事を言うと「私のせいじゃないよっ(笑)」と言うが、あの時、拒んで居ればこうはならなかった筈だ(笑)

低学年の義妹

大学に入った直後、父が再婚して穂花という小2の義妹ができた。穂花は前の父親に虐待を受けていたようで、しばらく懐いてくれなかったが、あるきっかけでべったりとくっついているようになった。
そのきっかけは大学の生協でくじ引きがあってそれでたまたまペアの温泉旅行券が当たったのだ。しかし両親は忙しいし、一緒に行く友達もいなかったので、義母からの提案で穂花と2人でゴールデンウィークに旅行に行った。宿は西日本にある結構大規模な温泉旅館だった。チェックインを終えて部屋に着くと部屋の中に家族風呂があったので、荷物を整理して穂花と一緒に入った。
改めて見る穂花の体には薄らとではあるが前の父親にされたと思われる虐待の痕跡が残っていた。取り敢えず、穂花に対して危害を加える意思がないことを伝えるために努めて優しくすることにした。
髪の毛から足の先まで丁寧に洗ってさらにまだ生殖器官としての役をしていない幼膣を広げて中の方までかき混ぜて垢を取った。この時に何となくクリトリスの辺りを撫でると甘い声を上げていたので、後の楽しみにすることにした。穂花を先に湯船に浸からせてから急いで体を洗って特にペニスは変な匂いが残らないように洗ってから穂花を膝に乗せるようにして湯船に浸かった。
湯船の中ではお腹を優しく撫でながら、幼膣も刺激してみた。先ほどと同じように甘い声を上げながら太腿をもじもじとさせていたので「気持ちいい?」と聞くと小さく頷いたので小2でも気持ち良くなるのか、とペニスが固くなってくるのを抑えつつ幼膣を弄り続けたところ、急に背中を反らせて脱力して幼膣を弄っている手にほのかな暖かさを感じた。どうやら絶頂して失禁したようで温泉の成分と反応して透明な湯が白く濁った。
穂花はうっとりとした表情で余韻を楽しんでいたようだったので、唇を近づけてキスした。

のぼせてきたので穂花を抱き上げて脱衣場に戻り、体を隅々まで綺麗に拭き取って服を着せた。部屋にはトイレがあったので、穂花に服を着せたあと急いでトイレに篭って手でしごいてペニスを治めた。
夕食まで時間があったので、穂花と一緒に宿の周囲を散策してみたところ、周囲は商店街になっていて土産物店などが多く立ち並んでいた。穂花が好きなお菓子を幾つか買って宿に戻った。

夕食後、穂花と買ってきたお菓子を食べながら移動中に撮った写真を見たり地元放送局のテレビ番組を見たりして過ごし、穂花が船を漕ぎ始めたので、トイレと歯磨きを済ませて布団に入った。

翌朝、朝イチで風呂に入り、湯船に浸かっていると穂花が何も言わずに膝の上に乗ってきて潤んだ目でこちらを見つめてきた。どうやら昨日のやつを求めているようだった。

優しく幼膣に触れると、ピクッと反応があり、体を委ねてきた。小さく甘い声で喘いでいるのでキスをしてやると反応は少し大胆になり腰をくねらせるようになり、絶頂まで持っていった。小2で既に牝であるということを改めて感じた。

旅行は1泊2日だったのでホテルをチェックアウトした後は近くの観光地を一通り巡って帰宅した。完全に懐いた穂花を見て義母は安心したようだった。それから毎日、穂花と入浴して1日1回程度絶頂させるのが習慣になった。

通っていた温泉施設で仲良くなった女の子とやりまくった話

実際の体験談ですが、文章が下手で脚色したように見えるのはご了承くださいませ。

月に何度か近くにある温泉へ湯治のために行く。そこは脱衣場や洗い場は男女別だが、湯船は真ん中に申し訳程度に仕切りがある程度で大人たちは空気を読んで行き来はしないが子供達は行き来をしている。

その温泉施設で常連さんの娘と仲良くなった。その娘は小4で美波ちゃんという結構太めの女の子だ。美波ちゃんの親、常連さんとも結構親しくなった頃、いつものように私、美波ちゃん、常連さんと並んで湯に浸かっていると脱衣場から温泉施設の人が常連さんを呼び出して来たことがあった。流石に親しいとはいえ他人の男に娘を預けたりはしないだろうと思ったが美波ちゃんが「まだいる!」と言い張ったので常連さんは折れて俺に美波ちゃんを預けて脱衣場へ走っていった。
湯船には他の客が男女ともに一切おらず悪戯心がムクムクと湧いてきた。以前、美波ちゃんが洗い場の陰でオナニーをしているのを見ていたのでそれをダシに仕掛けてみることにした。
俺「美波ちゃんさ、ちょっと前にここの洗い場のところで気持ちいいことしてたでしょ?」
美「見たの?」
俺「うん!偶然だけどね」
美「パパに言わないでよ?」
俺「言わないよ。それより俺とヤらない?」
美「何を?」
俺「気持ちいいこと!」
美「やる!」
俺「じゃあ、サウナのところにいこ!」
2人でサウナに入り扉に調整中という近くにあった看板をかけた。この施設のサウナはサウナとは名ばかりの少し湿度の高い部屋なので誰も入ってこない。あかりも結構明るくヤるにはもってこいの部屋だった。

俺「美波ちゃんがいつもしているみたいにしてみて」

恥ずかしがると思いきや素直にやり始めた。
始めは太ももの付け根を指で押して徐々にまんこに指を入れて最終的に指の第二関節辺りまで入れてかなり乱暴にかき混ぜていた。濡れやすいようで泡だった愛液がお尻の下に敷かれたタオルに垂れて染みを作った。10分ほどしてこれからイキそうだな、というところで指を止めた。

俺「これで終わり?」
美「うん、なんか頭がふわってしてこれ以上はできない」
俺「じゃあ、その先までしてみようか」
美「怖い…」
俺「大丈夫だから」
半ば強引にベンチに寝かせ、幼いまんこにいつも以上に大きくなったペニスを押し込んだ。亀頭が入りきるまでは強い抵抗感があったが、入りきった後には一気に中に入った。流石に9歳の女の子なので全体的に締まりがキツく、ペニスも半分くらいしか入らなかった。
俺「美波ちゃん、痛い?」
美「ううん、お腹がキツイけど大丈夫」

見た目ではかなりまんこが広がっていて痛々しく、大きく広がって大人のペニスを咥えこんでいたが、それほど痛くないらしい。

ゆっくりと腰の前後を開始してすぐに激しい動きのピストンに。
腰を打ち付けるたびに美波ちゃんのお腹の肉がたぷんたぷんと揺れて波打つ。肉つきのためかこの歳にしては大きめのおっぱいも揺れてエロい。ピストンしながらおっぱいを揉むと途端に締まりがきつくなり小さな乳首を引っ張ると逆エビのごとく仰け反ってイッた。
俺自身はまだ絶頂していなかったのでそのまま第二ラウンド。
美波ちゃんは敏感になっているのか小刻みに痙攣を繰り返して何度かイッているようだった。そして、射精。いつもよりかなり多い量をお腹の奥に出して射精が収まるまでだいぶかかった。ペニスを引き抜くと大量の精液とともに美波ちゃんが9歳にして散らした処女の証しが出てきた。美波ちゃんはぐったりとしてまんこからは止めどなく精液が溢れていた。その風景がなんかエロく固いままのペニスを再び奥まで突き入れて第三ラウンド。人形のようにグッタリとして反応がないので一方的に突いて射精。

まだ出し足りなかったが、美波ちゃんにとって初体験なのであまりハードにして今後拒否られたり親に言われたりするのは避けたかったのでこれで止めた。

少し無理やりではあるが美波ちゃんを起き上がらせて腰の下に持ってきたタオルを当てて下腹部を強めに押した。開いたままのまんこからドロドロと精液が垂れてきてエロかった。

俺「美波ちゃん、どうだったかな?」
美「何が?」
俺「自分で触るより気持ちよかった?」
美「うん…でも何かどっかに飛んでいきそうで怖かった」
俺「慣れたらもう少し気持ちよくなると思うよ」
美「そうなのかな?」
俺「ここ以外でもやりたいね」
美「…うん」
俺「そろそろ出ようか」
サウナの扉から外を伺うと誰もいなかったので扉にかけた札を外し、外へ出て美波ちゃんの体を綺麗にして脱衣場へ出た。時計を見ると常連さんが出て行ってから30分ほどしか経っていなかった。服を着て浴場から出ると温泉施設の人から常連さんが急用で帰ったから美波ちゃんを連れて帰ってほしいと言われた。
早速チャンス到来。
美波ちゃんに家の場所を聞くと我が家から数軒のところだった。

俺はいつも徒歩で温泉施設へ来ているので家までは歩いて90分程だ。その途中には青姦に向いているところもいくつかあって時々親戚の女の子とかとヤッている。

美波ちゃんと帰りながらオナニーを始めたキッカケをきいた。

俺「美波ちゃんがさっきのひとりでする気持ちいいやつを始めたのはいつ?」
美「んー、分かんない」
俺「いつもやってるの?」
美「うん!」
俺「どこでやってるの?」
美「お布団の中とかお風呂とか!」
俺「誰かに見られたことはあるの?」
美「パパにたまに見られるよ」
俺「パパはなんかいう?」
美「うーん、特には…」
俺「美波ちゃんは外で裸になるのは恥ずかしいかな?」
美「なったことがないから分かんない」
俺「じゃあ、なってみる?」
美「……うん」

近くに大きな公園があるのでそこに入って開けたところにあるベンチに荷物を置いて美波ちゃんの服を脱がせていく。服の枚数はごく少なく、上はTシャツ1枚、下はショーツとフリルのスカートなのであっという間に全裸。サンダルだけ履いて公園の中を散歩。

俺「どう?」
美「なんかスースーして変な感じ。」
俺「ここでさっきしたみたいなことしてみる?」
美「うん」

まんこを触ると大洪水だったので前戯なしの挿入。先ほどよりは抵抗が少ないがまだキツイ中。身長差があるバックからの挿入なので抜けないように注意しながら激しく突き上げる。美波ちゃんはさっきより開放的だからなのか可愛い喘ぎ声を出してくれた。そして迎える絶頂の瞬間。美波ちゃんは絶頂する時には少しだけお腹の奥で子宮口が上下するので、それを感じながら一緒に絶頂した。絶頂後、美波ちゃんは脱力したので転ばないように抱き上げて駅弁スタイルで服を脱いだ所まで戻る。ベンチに浅く座らせ足を開き気味にして下腹部を押すと精液がドローリと出てきた。何度かに分けて下腹部を押して精液を完全に出しきってから水飲み場の蛇口に跨らせて粘液を洗い流す。
綺麗になったので再びベンチに戻って汗などの水分を拭き取ってから服を着せた。

流石、若いだけあって初体験から連続して4回絶頂した後でも無邪気に笑って疲れた様子を見せなかった。
携帯電話で時間を見ると公園に来てから40分程経っていた。公園から出て真っ直ぐ家へ向かった。その道中にしっかりと口止めをした。

俺「美波ちゃん、今日俺とやったことは誰にも言っちゃダメだよ」
美「うん!大丈夫だよ!」
俺「パパにも言っちゃダメだよ!」
美「誰にも言わないよ」
俺「あと、もし、さっきみたいなのがやりたくなったら俺に言ってね。他の人とやっちゃダメだよ」
美「うん」

家の前に着いて携帯電話の連絡先を交換してから美波ちゃんの家の呼び鈴を鳴らすと常連さんが出てきて美波ちゃんを引き渡すととても申し訳なさそうにしていた。また、俺が温泉施設へ行く時に娘を連れて行って欲しいとも言われた。もちろん快諾した。

長身の姉貴と巨根の俺の離れられない関係

姉との生活を続けて、もう20年になります。
姉も俺もどっちも結婚経験はありません。
理由は、どっちも相手が見つからなかったから。見つからないというか合う人がいなかった。
理由はお互いの身長にありました。
姉は長身過ぎる。身長184㎝の超大柄な身長。太ってはいません。逆にスリム。
そして、俺は身長は178㎝とまあまあですが、巨根過ぎなのです。
友達からは、「おまえのはすげえ!!見たことないぞ!!」と言われました。
自分で測ったのですが・・・。ノーマルで17㎝。勃起すると26㎝になってしまいます。
当然太さもあるので・・・。
付き合った女の子はみんな怖がって逃げました。(泣)
チンコ見た瞬間、ひきつって恐怖の表情になっちゃう。
「えーーーっ!む・・・無理!無理!そんなの入らないって!!」セックスの時、必ず拒絶された。
1度だけつきあった彼女と合体しかけたのですが、亀頭が入った瞬間悲鳴あげられた。
「いったーーーい!!痛いって!!やめてーーー!人殺し!!死んじゃう!!抜けって!!」
人殺し!死んじゃう・・・って、そんな!俺は正直落ち込みました。
俺のチンコって凶器かよ・・・。
ソープに行ったこともありました。女の子はぶったまげてました。
でもプロだからまかせて!って・・・しかしインサートできない。
亀頭が潜った瞬間、悲鳴あげた。
「ごめん!抜くから。」
「ダメ!抜いちゃダメ。まかせて。私だってプロなんだもん。そのままそのままでいて。」
女の子が必死に腰動かしてくれて、中に入れようと頑張ってくれましたが・・・。
「ごめんね。無理みたい・・・ほんとにごめんね。」と女の子に謝られる始末。
でも、3回フェラ(もどき)で射精しました。
「これぐらいしかできないわ。」
逆にこっちが謝ったし。感謝でした。

姉は姉で、男が来ない・・・。顔は美人の部類に入ります。昔グラドルでいた大久保麻理子さんに似てます。バストだってDカップあります。Dなんだけどボリュームがあります。
ただアンダーが80~85㎝。
身長ありますから、胸囲もあるんです。

俺の巨根をまともに相手できるのは姉しかいませんでした。全部インサートは当然無理です。
姉とエッチをしたのが20年前のこと。姉24歳。俺が22歳でした。
姉は当然バージン。俺も亀頭しか経験のない童貞に同じ。
どっちも自然にというか、そうなってしまった。
初めての時は大変でした。
インサートするのに1時間以上かかったと記憶してます。
姉も悲鳴あげて号泣でした。ベッドをずり上がるどころか、お尻を左右に振って逃げようとしてました。そうとう痛かった。いや、痛いなんてもんじゃなかったと今でも言われる時があります。股間が裂けた!と思ったって。丸太を突っ込まれたと思ったって。
その話は、機会があれば書きたいと思います。
今は、お互いに年齢もそれなりになりました。姉44歳。俺42歳。
でも、今も毎晩ですがセックスしますよ。
俺の巨チンをフェラもするし、ちゃんとインサートしてます。毎回中だしです。
だから安全日とかピルで妊娠を避けてます。
何度かスキンを使ったんですが、大概破けちゃって使い物にならないんです。

俺が姉と一緒に暮らし始めたのは、24歳の時から。
初エッチをして2年たって、姉から言われたんです。
「ねえ、もう一緒に暮らしたほうが楽だよね?あんたの相手は姉ちゃんしかいないっしょ?私もあんたしかいないし。」
納得してしまった。それに姉ちゃんなら好きなだけ甘えられる。姉ちゃんもおれになら全部まかせられる・・・。もう結婚をあきらめて姉ちゃんと姉弟同棲しかなかった。
親には当然黙ってたし。知られなかった。今も。

姉ちゃんにフェラをしてもらってますが、亀頭から10㎝ぐらいまでしか入りません。
何度か姉ちゃんは頑張って奥まで咥えてくれました。
でも無理。のどちんこに亀頭が当たった瞬間「ブフッ!ブフッ!ウエーーー」と吐いてしまったことがありました。
10㎝ちょいとはいえ、姉の口の中いっぱいになってしまう。
イメージ湧きませんか?
例えていえば・・・魚肉ソーセージを2~3本束ねて咥えてるイメージって言えばいいでしょうか?
口内射精は毎回です。デカイせいか射精量も多いようです。比較したこと無いけど。
姉の口からあふれ出してしまいます。
姉ちゃんのオマンコに入れるときは、ローションをたっぷりチンコに塗ってから。
身長高いと膣も深いのかな?26センチの巨チンの大部分は入ります。
一度入らない部分を計ったら7センチだった。つまり19センチ潜ってるってことになる。
もちろん子宮に亀頭が完全にぶつかってる状態だし、場合によっては子宮口に亀頭先端が当たってる。
体位もいろいろです。
姉ちゃんの好きなのは、正常位、屈曲位、対面座位。
俺は、屈曲位、バック、立ちバック、横ハメ。

「ローション塗った?うん。いいわよ入れて。」
「うん。姉ちゃんもしっかり濡れてるな。」
「ふふ、さあ来て。」
「OK」
亀頭を膣口に当てて・・・ゆっくり潜らせます。
「うう・・・ふーー」姉は深呼吸しながら受け入れてくれる。
膣口が凄く広がるのがわかりますよ。赤ちゃんが生まれる場所だから広がるのはわかるけど・・・。毎回「女性は凄いな!!」って思う。
そのままゆっくりゆっくり中へ。
「ううう・・あ・・ああ・・・いいよ・・・入れて・・・もっと入るでしょ・・・いつも通りに・・・子宮突き上げちゃってかまわないよ。」
「うん・・・もうちょっとだから。」
姉の上に乗って腰を入れる。亀頭先端がグニャリと子宮に当たる。
「ふーー、入った。ちょっと動かないでね。少し待って。」
「わかってるって。」
合体したままお互いに抱きしめあって感じ合います。動かなくても気持ちいい。
ねえちゃんの中が毎度凄くうねりまくる。締まる。
締まるといっても俺のがデカイから締め付けを凄く感じるのかもしれないけど、とにかく締まる。キツキツと言ってもいい。
「お姉ちゃん・・・今日も凄い締め付け」
「うん・・・だって気持ちいい」
お互いに見つめってキス。
姉弟なんて感じはしませんね。もう恋人というか勝手知りつくした夫婦って感じです。
「姉ちゃん、動くね。」
「ゆっくりね。それから突き上げは・・・」
「わかってるって。」
ゆっくり腰を動かして、ピストンスタート。
慣れた感触。ザラザラ感。ヌメヌメ感。ヒダの動き・・・。姉のはきっと名器ってものになるんじゃないかな?
なんせ他の女を知らないから比較できない。姉のオマンコが俺には一番合うオマンコだとわかってるから満足感しかない。
姉も俺のチンコが一番のものと思ってる。
合体して毎回15分ぐらいでお互いにエクスタシーになるんだ。タッチの差はあるけどね。
「クニ(クニヒサが俺の名前)・・・来て・・あああ!!ダメダメ!・・・いっちゃいそう・・・アアアーーー!」
姉ちゃんがのけ反って声あげて絶頂。
絶頂と同時に間髪入れず奥まで入れないと、入らないんだ。締まっちゃって先に勧めなくなってしまう。それどころか抜けてしまったことが何度もあった。
「姉ちゃん!」腰を突き入れて締まりかけの膣に潜らせて、子宮に当たってからそのまま俺はじっとする。
ここからは動けない。動かなくても姉ちゃんの膣の動きで俺も射精感が来て、そのまま膣内に射精する。
子宮に大量にぶっかけとなってしまいます。
「出てるーーー!熱い!熱いわ!」
姉ちゃんも俺も大満足。
2回戦までが限界。3回戦は姉ちゃんが痛がって耐えられなくなるのでやりません。

おれは姉ちゃんに毎回感謝してる。だって、こんな巨大な物体を受け入れてくれるのは姉だけだから。嫌な顔せずに。

でかいチンコがいいってよく言いますよね?
でもね、あまりにもでかいと持ってる本人は悲しい目にあいます。
コンプレックスとか生易しい物じゃないです。
女の子の恐怖いっぱいの表情見るとげんなりしてしまう。
姉がいてくれたから、俺は救われたんだと思います。
姉がいなかったら・・・俺どうなってたんだろう?

そんなわけで、この年なっても近親相姦を続ける男と女の告白話です。

朝目が覚めた時、部屋に母ちゃんの匂いが残ってる時があるから隠しカメラで撮影してみた

俺は携帯のアラームで起きるから母ちゃんに起こしてもらう事はないんだ。
それなのに時々部屋に母ちゃんの匂いが残ってる時があるから不思議に思って隠しカメラ設置。
そこには驚愕のデータが残ってた。
深夜に俺の部屋に入ってくる母ちゃん。
熟睡してる俺の横で全裸になってから顔を跨いでオナニーしてた。
部屋全体が映るようにカメラ設置してたから布団からは少し離れてるのに、マンコ弄るクチュクチュ音がしっかり記録されてる。
片手で胸を揉んで片手でマンコを激しく弄ってる。
恐らくだけどその状態で一回絶頂してる。
その後はゆっくりと俺の顔の上から移動して布団に入って俺に抱きついてた。
時々布団が変に動いてるから中でもオナニーしてると推測される。
ここでも一回絶頂してるかな?
ここまででも信じられないのに、次の場面では自分の目を疑ったよ。
布団から一旦出た母ちゃんが足下の方から布団を捲って、俺のズボンとパンツを脱がしたんだ。
そしてチンポを撫で回してからフェラチオしつつオナニー。
こんな事されて目を覚さない自分に呆れるけど、実の母親が息子の部屋でオナニーしたりフェラチオするか?
映像の中の俺がビクンビクンと腰を震わせた。
母ちゃんもチンポ咥えたままフェラチオの動きを止めてオナニーだけ続けてる。
暫くしたらゆっくりチンポを口から抜いて脱がせたパンツとズボンを穿かせ直して布団も戻す。
そして自分が脱いだ物を拾って全裸のまま部屋から出て行った。
残り香の理由がわかったのは安心だけど、内容は安心出来ない…。

中出しを条件に母がSEXに誘ってきた

聞けば父がもう何年も相手をしてくれず欲求不満が溜まってるようで、でも他人と浮気する勇気もないんだって。
それで息子の僕とSEXするなら親子のスキンシップの延長って事で浮気にはならないと考えた母に抱いてくれた頼まれた。
親子物の近親相姦動画とかあるけど、本当にSEXするとなるとシャレにならないから一度は断った。
それでも母は諦めず、フェラチオもするしお尻の穴に興味があるならお尻の穴も使わせてあげると僕を口説いてくる。
そこまで言うなら母とSEXしても良いかな?親孝行になるかな?と悩んでいたら、最終的にどれだけ中出ししても良いから!と泣きつかれた。
これが決め手になって僕は母とSEXした。
約束通り服を脱いだらフェラチオしてくれたんだけど、実の母が息子である僕のチンポを嬉しそうに咥えてる絵面は異常な興奮を覚えた。
どうせなら僕も母のオマンコを舐めさせてもらおうと思ってシックスナインを要求。
母が喜んで股を開いたから顔を埋めて舐めさせてもらった。
まさか初体験が母となんてね…。
動画では色々なオマンコ見てきたけど、実物のオマンコのエロさは尋常じゃなかった。
黒々としたビラビラを開くと、内側は赤っぽくて肉感が凄い。
表現するのが難しい匂いもするし、濡れてヒクヒクしてるのも迫力がある。
マン汁を舐めれば舌に纏わりつくようで、いつまでもヌルヌルした食感が残る。
オマンコの舌触りも柔らかさの奥に弾力を感じ、舌を入れればキュッと締め付けてくる。
動画では分からなかったオマンコの素晴らしさを知り、夢中になって舐めてたら母が絶頂してしまった。
太ももで顔を挟まれたから痛くても股の間から顔を抜けなくなり、その状態でダイソン顔負けの吸引力でチンポを吸われたから僕も射精してしまった。
チンポを咥えた口の動きで精子を飲んでるのかな?と予測したけど、正にその予想は当たってた。
最後の一滴までチュウー!っと吸い出されて母が感想を言う。
青臭さが半端なく、濃さと量も申し分無いそうだ。
出して萎えかけたチンポをまた吸われて元気にさせられる。
どうあってもオマンコに僕のチンポが欲しいらしい。
元気にさせられたからには約束通りSEXするけど、母に生で挿入するのは緊張する。
オマンコにチンポの先をくっ付けてなかなか挿入しない僕に痺れを切らしたのか、母にチンポを握られ両脚で抱え込むようにして身体ごと引き込まれた。
ズニュ…ッとチンポが母のオマンコに半分くらい入った。
そこで母が手を離して更に僕を引き込む。
ニュルーッと奥まで入ってしまい、僕の初めては感動する間も無く母に奪われた。
僕を引き込んだ母は両脚を解く事なく両腕でも僕を引っ張ってきて、母の上に倒れ込んだ僕をギュッと抱きしめてきた。
久しぶりのチンポが気持ち良い、息子に抱かれるのがこんなに幸せだと思わなかったと矢継ぎ早に言われて、歯がぶつかりそうな勢いでキスされた。
さっき出した精子の匂いがして正直嫌だったけど、強く僕を抱きしめて激しく舌を絡ませてくるから逃げられない。
母が満足するまでキスを続けるしか無いけど、この匂いと味に萎えそうになったから慌てて腰を振った。
脚を解いてくれないから動き難かったけど、僕を抱え込んで脚に力が入ってるせいかオマンコも締まって刺激が強い。
童貞には耐えられない気持ち良さで、あっさりと射精してしまった。
中出しオーケーと言われてたから焦りはしなかったけど、された方の母の喜びようには驚いた。
僕の背中に爪が食い込む程に強くしがみつかれて、僕の舌が引っこ抜かれそうなくらい吸われた。
中に全部出し切るまで絶対に離さないって執念を感じる。
母がこうなる程SEXに飢えてたなんて…。
長い射精が終わったけど、母はキスこそやめたけどチンポを抜かせてくれない。
絶妙にオマンコを締めてきて萎えさせてくれないんだ。
それで僕が若いからまだやり足りないんだろう?と言われても…。
母がオマンコ締めるからと言っても喜ぶだけで、僕を離そうとしないから仕方なく二回目に突入した。
どうせなら他の体位も試したかったけど、母は正常位が好きなのか僕が逃げると思ってるのか僕を抱え込んだままだ。
舌を出して挑発してくるから今度は僕からキスした。
母の舌に誘導されて舌を入れて絡ませる。
慣れたのか匂いも気にならなくなったから、母とのキスを純粋に楽しめた。
キスってこんなに良いものなんだね。
オマンコにも慣れたから一回目より少し長めに腰を振れて母も嬉しそうだった。
精子が込み上げてきたから、最後は母に腰を振って欲しいとお願いしたら騎乗位してくれた。
もう僕が逃げないと信じてくれたんだね。
ウンコ座りで僕のお腹に手をついて腰を激しく打ち付けてくれる。
もう出るよと教えると僕を押し潰す勢いで腰を下ろして奥に射精させてくれた。
二度目の中出しを受けた母は軽く絶頂したみたい。
やっぱりチンポで絶頂するのと前戯のクンニで絶頂するのは別物らしくて、本気の絶頂までいかなくても嬉しいらしい。
僕にその感覚は理解できないけど、ようやくチンポを抜いて僕に抱きついて甘える母の表情を見ると二回目をやって良かったと思えた。
もうヘロヘロで身体が震える僕に三回目は無理そう。
それなのに母は抱きつきながらチンポ触ってくる。
そろそろ父も帰宅するのにこれじゃ動けない。
甘えてキスしてくる母と舌を絡め合ってたら父が帰宅。
僕と母の気配を感じたのか、すぐに夫婦の寝室に来た。
僕は焦ったけど母は落ち着いてる。
父も怒鳴ったり僕と母を責めたりせず、母の父が相手をしなくて寂しかったから息子に抱いてもらったって言い分を大人しく聞いてる。
全部聞き終えた父がこれからも母の相手を頼むと僕に言って寝室を出て行った。
その言葉に母は喜び、僕も父の公認を受けてバレた時の心配が無くなったので安心した。
その夜から母は僕の部屋に来て一緒に寝るようになり、僕が小さかった頃みたいにお風呂も毎日一緒に入るようになった。
父の前でも僕に甘えてキスしてくるしフェラチオもしてくる。
そんな母と僕を父は黙って見てるだけ。
気を良くした母は朝食の準備をしてる最中でも発情して、後ろからチンポをハメてくれと言うようになった。
父が目の前のテーブルに居るけど、僕もキッチンに入って母を後ろから抱きしめて挿入した。
服の中に手を入れてオッパイを揉みながら腰を振って中出しするまでを父の見てる前でやった。
父に見られながら僕とSEXして興奮したのか、母が初めて本気で絶頂してくれた。
父も初めて母の本気の絶頂を見たのか驚いてる。
崩れ落ちそうになる母を抱き止めて、振り向かせてキスした。
仕方なく始めた母とのSEXだけど、最近は楽しくなってきて僕からも求めるようになってしまった。

中学生の頃女に嫌われていた、唯一優しくしてくれた女の子にも・・・。

僕は中学一年生の(当然)童貞。

男女誰からもきらわれていて誰も僕と喋らなかったのに楓(仮)は僕と平気で喋った。


楓は友達から「そんなひとと喋っちゃダメだよ」とか言われてるのにかまわず僕と喋ってくれた。

だから何となく僕は楓にひかれていった。


では本題に。
僕が帰ろうと下駄箱に行くと、ちょうど楓もいた。


チャンス(?)だと思い僕「今帰り?」と聞くと楓「うん。
」と言った。


僕は賭けに出た。

僕「一緒にかえらん?」と言ってみたら楓「え?いいよ、途中までだけどね」と言った。


やったーーとか喜びの声が口からでそうだった。

で普通に会話をしながら帰ったが、緊張しすぎて何はなしたのか覚えていない。


ちらっと楓の方を見ると、制服のボタンが開いていてドキッとした。

経験が0の僕には理性より、性欲が勝りそうだった。


なんとか理性で抑えたが、次の瞬間楓の胸が見えてもう抑えられな無かった。
(僕たちが帰ってたみちは誰もおらず、僕にはいい場所だった。)細道に楓を引っ張って壁に押しつけた。


そしてすぐ、キスした。

楓「んーんー!」と暴れていたが、両手は僕が押さえてるので逃げるのは無理。


楓は身長155,僕は170なのでいくら彼女に力が有ろうと、体重で伏せた。

何十秒かしたあとに、首筋、耳と舐めていった(←エロ本知識?)楓「いや!離して・・気持ち悪い」と段々声を小さくしながら言った。


僕「・・・・・。」無言でいて、力で楓を抑えていた。


そしていくら力のない楓の両手でも、邪魔なのでマフラーで縛った。

楓「何すんの!離して、帰らせて!」とおこり口調で言った楓の言葉を僕は無視した。


で自由になった僕の両手は右手→楓の胸左手→スカートの中へ行った。

楓はBぐらい有るのにブラをしていなかった。


僕的には好都合なのでそのまま乳首をコリコリしたり、舐めなり、全体的に揉んだりしていた。

左手は、太ももをなでて、パンティの上からさわった。


楓「いや・・・」と涙を流した。

で僕はとうとうパンティの中へ指を入れた、するとこれ以上にない力で楓は暴れた。


なので僕は楓の耳に脅しの感覚で「挿れてほしいの?(笑)」と言うと、大人しくなった。

僕は彼女のオマン○に指を入れで、かき回していた。


右手はあんまり力を入れず、左手に全神経を集中させた。

すると「あぁ・・」と彼女の口から出た。


気持ちいいのだろうか。

嫌だといっても身体が反応している彼女に僕はもっと興奮した。


そしてもっと奥に入れたり早くしたりすると、「いや・・あぁ!あぁん。ダメ!もう・・や・・あぁん!めて」といってぴくっと身体を振るわせ、がくんとなった。


イッタ??もしかして。

僕の興奮は絶頂にたし、オマン○を舐めまくって、僕の息子の先だけあて、また指ですると楓「あぁん!やめて!!離れ・・て」といいまたイッタ。


僕はいかせれた喜びで彼女を離した。

すると楓「うわーーん。もうやだ。大嫌い!!」と言い残して走り去った。


僕は嬉しいような悲しいような複雑な気持ちで帰った。

そのこは転校していった。

中2の妹が子ども扱いするなと怒ったので

実家に帰省して酒を飲んでいたとき。
親はもう寝ていて、中2の妹と二人で話していた。
   
妹を子ども扱いしていると怒り始め、もう大人だからそれなりの扱いをしろと講義する。
なら大人の証拠を見せてみろ、ということになり、大人ならもう生えてるはずという流れに。
当然、妹は嫌がったが言いだしっぺが自分なので強く反対しきれず、結局妹の部屋に行き見せてもらうことになった。
   
鍵をかけ、スカートをめくり上げ下着を下ろす妹。だが恥ずかしいのか下ろし方が足りない。
見えないぞと声をかけて、パンツを一気におろすとうっすらとした毛が生えていた。
   
妹のアソコを見るのは久しぶりなので、じっくり観察しているともういいでしょ、と文句を言う。
せっかくだからもう少し見させて、何か買ってあげるからともちかけると、しばらく考えてうなずく妹。
   
スカートとパンツを脱いで、ベッドに横になるように言うとためらいながらも言うとおりにしてくれた。
部屋の電気を消し、スタンドの明かりだけにして見ると下半身だけ裸の妹の体が艶かしく見える。
じっくりと観察をしたのち、昔のように妹のアソコを指でなぞり始めた。
妹のアソコを触るのは、妹が小4のとき以来。当時はくすがっていたけど、今は反応が違う。
目を瞑ってじっと耐えている。
そのうち呼吸が荒くなり、体が汗ばんできた。自ら足を開き、指の動きにあわせ腰をくねらせる。
手にはべっとりと液体がついてくる。
そのうち、びくっと体が動きどうやら絶頂を迎えたようだった。
   
おそらく人生で初めて絶頂に達したであろう妹は、そのままの格好で横になっている。
もはや理性の吹き飛んだ自分は、そんな妹にまたがり服をずりあげてブラをはずし、おっぱいを見ながら自分のものをしごき始めた。
   
と妹が目を開けて、自分の股間に手を伸ばす。
どうするのかと思いきやチンコをしごき始めた。
妹にまたがりながら手コキをされている自分。
真剣な顔で兄のものをしごく妹。
そのうちに頭がまっしろになり、妹のおっぱいの当たりに射精した。
   
どくどくと妹の体にたれる精液。
妹はまだチンコをしごき続け、まるで搾り出そうとするようだった。
最後の一滴が出終え、妹の横に体を倒した。
妹は起き上がり、自分のおっぱいからおへそのあたりまでにかけられた精液をどこか覚めた目で見ている。
と、おもむろに精液を手で伸ばすように絡め取り、指についた精液を舐め取り始めた。
   
事が終わると妹は自分の体をティッシュでふき取り、下半身は裸のまま自分を外へと送り出した。
おやすみ、という妹は自分が思っていた以上に大人だった。

地味子の姉さんを女にしたのは僕と父

地味で彼氏も出来ずついには引きこもりになった姉さんを何とかしようと思い、父さんと僕で姉さんに酒を飲ませて犯した。
女の喜びを知れば外に出るだろうと思ったんだけど、家に居れば僕と父さんに抱いてもらえると知った姉さんはより一層家に引きこもった。
いつでも僕と父さんが抱けるように自室では全裸で、トイレや食事で部屋から出る時はミニスカートでノーパン。
上手く母さんには見られないように僕と父さんにだけマンコやアナルを見せてくる。
そんなんだから僕と父さんは毎日説得すると称して姉さんの部屋に行ってSEXする。
マンコとアナルを同時に突かれたり、口とマンコもしくはアナルの上下攻めがお気に入りのようだ。
2本のチンポで全ての穴を精液漬けにされてオシッコ撒き散らしながら絶頂する姉さんに僕と父さんの方がハマってしまった。
僕はバイトを減らして姉さんといる時間を増やし、父さんは定年前に早期退職者として名乗りを挙げて隠居。
母さんは相変わらず朝から夕方までパートしてるから、昼間も父さんと僕は姉さんとSEX出来るようになった。
どっちが姉さんを孕ませられるかの中出し勝負もした。
回数も量も僕の勝ちだけど、姉さんを絶頂させた回数は父さんの勝ち。
二人分の精液がミックスされて姉さんのマンコから大量に溢れ出す。
半ば失神してる姉さんを二人でもう一回2穴攻めして完全失神させて放置。
風邪ひかないように布団だけ掛けて部屋を出た。

男湯で私にオナニーを教えてくれたおじさん

私は、小学生のころからエッチな目で見られることが好きでした。
スカートめくりをされれば、嫌がる素振りを見せながらも喜んでいました。
そんな私が一番好きだった場所は、温泉や銭湯の男湯です。
     
よく家族旅行など外出をしたときに温泉などへいったのですが、昔から父親になついていた私は、ずっと父親と一緒に男湯にはいっていました。
さすがに小学4年生くらいになると女湯へ入るように言われましたが、絶対に男湯でした。
小4の私がそばにいると父親も恥ずかしいのか、男湯の中では一緒に行動してくれず、すぐに私の苦手なサウナのほうへ行くことがほとんどでした。
     
私はそれを知っていたので、男湯に入ってからは思う存分見られることを楽しんでいました。
わざと湯船の淵に座り両足を広げて見せたり、淵に肘を着いてお知りを突き出すような格好でいたり。
大胆なときには、そういうポーズを水風呂などの小さな浴槽に入っている人の目の前でやったりもしました。
     
まったく気にしない人もいれば、チラチラ見る人や、かまわずじっくり見てくれる人など様々ですが、中にはオチンチンをアピールしてくる人もいて、大きくなったオチンチンを見せてくる人もいました。
普段は見せることで満足し、体を洗ったらすぐに出るのですが、ある日体を洗っていると、隣に中年くらいの男の人が座り、私に声をかけてきたことがあります。
その人は、私のことをじっくりと見てくれていた人で、私に興味を持ったんだと思います。
     
「お譲ちゃんは、お父さんときたの?」と声をかけられ、父親はサウナのほうへ行ってしばらくは出てこないということを答えると、安心したような感じで「男湯で恥ずかしくないの?」とか「女湯にはナゼ行かないの?」とかたずねてきました。
私はどう答えようか迷いましたが、この人が私に興味を持ってくれているということにドキドキし、「裸を見られるとすごく気持ちいいから」と答えました。
するとその人は、もっと気持ちいことがあると言い、「オナニーはしたことがある?」と聞いてきました。
     
当時私は、性に関しては学校の授業程度の知識しかなく、当然オナニーという単語すら聞いたことがありません。
「どうやってやるの?」と尋ねると、「いろいろな方法があるけど、シャワーを使ってみようか」
と言い、「アソコの割れ目を片手で開いて、そこにシャワーを当ててごらん」と言われました。
どうなるか分からない私は言われるままにやってしまい、シャワーのお湯が開いたアソコの中に触れた瞬間「ひゃっ」と声を出してしまいました。
     
ビクッと体が跳ねて、予想できないくらいの刺激に結構大きな声だったと思います。
しかし周りに人は少なかったた、あまり気にされることはありませんでした。
男の人は、「びっくりした?ちょっとシャワーを弱めにしてみようね。おじさんがしてあげるから、お譲ちゃんは両手でアソコを開いておきてね。」と言い、私は言われたと通りにしていました。
     
すると、弱めのシャワーを当てられましたが、その刺激に体はビクッビクッと跳ねてしまい、「アッ・・・アッ・・・・アンッ」と声も出てしまいます。
男の人もだんだんエスカレートし、だんだんシャワーを強くし、クリトリスやアソコを指で弄ったりしてきました。
そうやって弄られているうちに「アソコがヌルヌルになってきたよ」といわれるくらいアソコも濡れて感じていました。
     
自分が何をしているかも分からなくなってしまい、男の人に弄られているうちに、体が今までにないくらいビクビクッと痙攣したかと思うと、頭が真っ白になるような感じとともに「やああぁっ」と声を出しながら初めての絶頂を迎えました。
あまりの気持ちよさに力が抜けてしまい、おじさんに見られている前でオシッコを漏らしてしまいました。
おじさんの手にかけてしまったことと、オシッコを見られたと言う恥ずかしさ、オシッコをとめたいのに体に力が入らず、我慢できないと言う恥ずかしさに「ごめんなさい、ごめんなさい」と誤っていると、「オシッコはおトイレでするものでしょ?一緒に行って上げるからおいで」と言われ、オナニーの余韻とオシッコを見られて恥ずかしいと言う気持ちで混乱していた私は、言われるままについていきました。
     
脱衣所から裸のままトイレの個室に入ると、男の人は「さっきのは気持ちよかった?ここだったらもっと気持ちいいことして上げられるよ」と言い、シャワーでされただけで気持ちよかったのに、もっといいことってどんなことだろうと思い迷わず「気持ちいいこと教えて」と答えると、その個室にあった出窓の部分に座らされました。
そして男の人に両足を開かされ、ちょうど肩車の前後を逆にしたような感じで、男の人のの目の前に私のアソコがくるような体制になりました。
そしてアソコを舐められ、シャワーとは違った刺激に、私は自分からアソコを男の人に押し付けるようにしていました。
     
そうやっているうちに2度目の絶頂を向かえ、ボーっとなっているところへ、「2回もいっちゃったね。今度はおじさんを気持ちよくしてね」と言い、男の人は勃起したオチンチンを私の目の前へ出してきました。
「手で握りながらお口に入れて、歯は立てちゃダメだよ」と言われるままに私はオチンチンを口に含みペロペロとしていました。
     
お風呂から直行だったため、オチンチンに匂いはなく、むしろ石鹸の香りがほのかにしていたため、私は嫌がることなくしゃぶっていました。
その状態でしばらくすると、男の人は私の頭をつかみ、オチンチンを口に思いっきり突き出して射精しました。
男の人はそれで満足したのか、「このことはお父さんに言っちゃダメだよ。」と言うと、周りに見つからないようにするためか、急いで出て行きました。
     
私はしばらくボーっとしていると、私を探しにきた父親に個室の向こうから声をかけられ、あわてて「もう少ししたら出るから先に出てて」と伝え、シャワーを浴びてその場から出ました。
後になってから自分のしたことがどういうものか知りましたが、不思議といやな感じはせず、むしろ今でも思い出してオナニーをしてしまいます。
もちろん男の人のに教わったシャワーを使った方法が、私のお気に入りです。
     

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