ふっとサル サッカーを仲間としてて
衝突してしまい、倒れて頭を強打したらしくて失神し意識がなくなってらしくて
救急車に運ばれたのも分からず
気がついたのは病院のベッド
集中治療室ではないけど
ナースステーションの隣の小部屋の部屋
頭の両脇に硬い枕のような物で頭は固定されてるし
腕には天敵が
知らないまま MRIを撮られてて、脳は大丈夫だったけど、頭から血を出し、逆に それがよかったとか
手足は普通に動かせるし、でも看護士さんから、頭は二日間動かさないように、と言われ
頭を固定されたようでした。
翌日、体は汗で臭かったのか、拭いてくれることになり
30歳代の女性看護士さんで
こちらは起き上がってはいけないと言われてるし
寝巻きだったけど、足を拭かれ
パンツ下着を下ろされ、恥ずかしくて、オチンチンも握られ拭かれるし
普通にオチンチンを握って拭かれてくれるんです
女性看護士さん、硬くなってきたけど 大丈夫、とか
倍は大きくなってきて 大丈夫、とか
ずいぶん太くなって 長くなってきたわね、とか言うし
体を拭かれるのはよいけど、女性看護士さん、ベッドに乗って 体を拭いてくれるときに
白衣の下から、かなりパンスト足も、ぼくの足に触れてるし
寝巻きを広げられ胸の方を拭かれると、看護士さん、そのまま、ぼくの股間を跨いでくるから
勃起してしまった、オチンチン ペニスが
女性看護士さんの白衣内、パンスト股間にペニス先は触れるし
僕の両手は動くし
スケベと思われてしまうけど
看護士さんの白衣腰に手を回し、お尻に触れ
看護士さんの白衣内で、ペニス先がパンスト股に触れてるのに、腰を動かすし
どんどん ますます さらに勃起してしまうし
看護士さんの白衣後ろから 白衣下から手を入れ お尻のほうから触れると
ツルッツルしたスリップ下着の手触り、パンストお尻の色っぽいこと
言わないといけないと思って
あの すみません
精子液が出そうになってて、と言うと
あ、僕 28歳 恋人はいません セックスは何年もしてなくマスターベーションだけで
看護士さん、タオルでぼくのペニスを包むようにし握ってくれ
大丈夫です 液 出したかったら 出してください、と言うんです
看護士さんの胸を白衣の上から触ると、ワイヤ ブラジャー感触
女性看護士さん 「あ それは 弄るのは いけません あ」
はい そのまま タオルで包んで握ってくれているペニス先から 液を出させてもらいました。
看護士さんから 「内密ね」
と言われたけど 勿論 誰にも言えないし、二人の秘密になりました。
頭は何事もなく1」週間で退院し
看護士さんとは ライン交換もしてたので、連絡してみました。
お礼に、お食事でも、と誘うと承諾してくれ
食事しました、もっと一緒に過ごしたくて、もっと看護士さんを知りたくて
でも食事中に看護士さんは既婚者で保育園へ行っている子供はいてと話され
誘う前は独身だと思ってたし、まさかでした
静かな所へ行きませんか、と言うと
はい 私も そう思ってました、と言うので
ラブホへ強引に誘い行ってしまいました。
ここは ちょっと まずいかも、と看護士さん 由香さんは言うけど
ラブホへ もう入ってしまっている
膝は見える ちょっと短い白ミニスカートにパンスト 白いブラウスで清楚な独身女性らしくて
初めはソファーに座ってキッスして、でも どんどんエスカレートし お互いに興奮してきて
勿論 由香さんは だめ ああ だめと言ってました
ソファーから 立ち上がって 強引だったかも、ベッドに由香さんを押し倒し
ブラウス胸を弄ったり 由香さんは ああああ 少し短い白スカートの下から手で弄るとり ああああ
我慢ができなくて、スカートを脱がし あああ と由香さんは叫んでたけど あああ
・あ いけないわあ あああ 人妻ですから ああ!
そうしたら 由香さんから
私が 精子液を出してあげるから、と言い出し
ラブホの備えコンドームを手おおぉ ああ おおにし、ペニスを包んでサックされました
由香さんの下半身は白スリップは股間ギリギリで短いし
横向きでペニスを握られてて、ぼくも由香さんの白スリップ パンスト股間を弄り 勃起してきて
ブラウス ボタンも外し、スリップと胸ブラジャー 色っぽくて
パンティとブラジャーはシルバーと言う色らしいけど
白っぽいシルバーでどちらかというと光沢もあってキラキラしてる銀色
コンドームを付けられてるペニスを握られてるまま、ブラウスも脱がし あああ
ああ だめ ああ だめ パンスト 内を弄るのは あああ だめ あああ
結婚してるし あああぁ 人妻だから ああああぁ
横向きでペニスを握られながら 由香さんのパンストを下げると。それでも由香さんはペニスを握ったまま
ああぁ ぱんすと 下ろさないで ああ だめ あああ
パンティ 弄られると ああ だめ 困る わあ ああ あああ
速く液 出して ああ 出して ああああ
ぱんてぃだめ ああ パンティ内 だめ ああぁ
横向きから由香さんを仰向け 上向きにし、由香さんの手からペニスが緩み 手が脱力したように離れ
上に重なると
ああああ ぱんてぃ あああ あああ 下げないで あああ あああ だめ ああぁ 人妻なの ああぁ
今まで積極的な 由香さんとは一転し拒むし
ぼくを興奮させようとしてた 由香さんとは、別人のように拒むし
オマンコに指を入れると ヌルリしてて
あああ だめ ああぁ 指 ああ 抜いて だめ 指 ああ 入れられるなんて あああああああ
嫌がっているような 声、険しい顔と声
嫌がっているように 由香さんは拒否するように あああ だめ ああああ
膝に下がったパンストとパンティが足を閉じてるのか ガッチリ閉じてて
でも短い超ミニ白スリップは股間ギリギリで、太ももの隙間があって、ちょっと由香さんはX脚のようで
だめ ああ 入れちゃ あああ だめと絶叫してくるし あああああああ
おお ヒイ あああ ヒヒヒイ ああああ
入っちゃう あああ 入っちゃった あああああ
だめ ああ 抜いて あああああ
すごい大きな声で叫ぶし あああ ああああ あああああ
その叫ぶ声が、一瞬 一瞬で 怖がっているような雰囲気で
痛そうなのか 辛いのか 叫ぶし
その声は 足の小指を気が付かずにぶつけてしまったときのような驚いた声
それもエロ声で あああ
深く入れるの だめ あああ 烈しくしないで あああああああ
ああぁああぁ 深く入れられると 触れてるわっぁ ああ そこ ああ だめ あああ感じる あああああああ ふっふ拭いちゃったわあ
拒否するような険しい顔、色っぽい顔、エロ顔、
艶のある高い声で 叫ぶ声も 驚いたようなエロ声 ああああ 色っぽくて ああああ
嫌がれば こちらは攻めたくなるし
由香さんはスレンダー 細い肉体で 女性らしいライン 骨盤
痛いですか、と深く入れながら尋ねると
あああ あああ あ だめ ああ 痛くないけど あああ すごく感じちゃう ああああ だめぇ あああああ
こんなに深く入れられるの 初めて ああああ だめ あああ 触れてる あああ 当たってるわあ ああ ああああ 拭いちゃったわあああ
拭いちゃったと言うと すぐに今度は いきなり
逝っちゃう あああ 逝っちゃった ああああ だめ ああああ ああああ イク ああ イク ああああ
液 あああ 出して ああああ 出して ああああ 私が あああ イクした あああ 出して あああああ
グイと深く入れると、精子液がコンドーム内に ビシュシュ
あああああ
声がでないほど息を止めたとおもえば 今度は いきなり叫ぶし
さらに大きな声で叫ぶ 由香さん ああああ あああああああああああ
一瞬 ああ 一瞬 あああ に途切れ途切れに声を出したと思えば
突然 息を止め声がしなくなるようになり力が肉体にはいっちゃって、と思えば、息を止めてたのに、今度はいきなり 叫ぶ声 ああああ
3分くらいだったかな、抜くと、由香さんは、膝 上まで下がった下着、スリップのまま、グッタリしてしまってて
色っぽい 由香さん、ビッチャリしてる オマンコ
捨てるコンドームを結んでも 由香さんは動かず
乱れた短いツルリした スリップに顔を付け、キッス パンストもパンティも下がったままの股間にです
あああ だめ 何度もイクしたばかりの跡 ビッチャリしてるし ああああ 股にキッス ああ だめ あああ 吸わないで あああ 人妻なんだから あああああああ
ああぁ つ見めないで 汚れた股
あああ あああああ
かなりグッチャリしてる 由香さんの股間 ビッチャリ、こんなにマンコ液が ダラダラする女性 初めて
出したばかりなのに、勃起したままで もっと やりたくて
液は出ないだろうと思って 再び重なって 生で すぐに入れたら
あああ ああぁああ ああぁ だめ ああ 生は あああ すごいわあああ
だめ ああああああ イク ああ イク あああああ だめ ああぁああぁ
生で入れると温かいマンコ 何度も息を止めたと思えば、いきなり叫ぶし あああ
しかも続けて息を止めて 叫ぶのが続くと どんどん烈しい声になるし あああ ああああ
抜いて下向きにし、スリップの下からバックから入れたら
あああああ だめ あああ バック 経験ないわああ あああ すごいわ あああ
お尻ギリギリの白スリップも小さな お尻が 色っぽい
あああ 抜いたり入れたり あああぁ 何度も しないで あああ
だめ ビッチャリなの ああ 液が あああ 液が 噴出してくる あああ あ 股もネッチャリ スリップまで あああ 汚れてしまうわああ
少し骨盤んを持ち上げ振り回すと、由香さんからも白スリップを振り回しているような動き
膝まで下がったパンスト パンティで足が閉じたままで動きにくそうな下半身
もう一度 上向きにし、コンドームをつけて オマンコに挿入
ヒイヒイ おおぉ あああ ああああ
だめ ああ イク ああああああ イクしちゃうから ああああああ
あああ もっと深く ああああ 烈しいわ ああ 当たっているわあああ そそこ あああ イクしちゃった わあああ
険しい拒むような顔したり
静かに声も出さず静寂になったと思うと、いきなり すぐに大きな声で あああああ って叫ぶし
烈しい呼吸になるし逝っちゃった とか イクとか声に出したりもするし
数十秒間隔で絶叫するし イクしているのか すごい 由香さん
とにかく色っぽい、由香さんは背が低く 155未満だろうし
黒髪も長くセミロングで 若くて
病院で過ごしているときは、独身と思ってたし、連絡し誘ったら承諾しデートしてくれたし
食事をしてて、由香さんから、結婚し3歳の娘が一人、と聞いたときは驚きました
化粧もバッチリして来たし、香水も付けてて 魅力的な香りがしてて
それに白スカート は膝が見えるちょっとミニスカだったし、、白ブラウスも清楚な独身女性らしかったし
続けて2度もセックス肉体関係になってしまうし
由香さんから
私。。娘を妊娠してから 夫と 全くしてなくて
夫の物より、倍はあるような大きな物が入れられたら 怖いと思ってたり 人妻だし 拒否 拒まないと危ないしと思っていたのに
ビックリしたわ ずるずる スッポンとズポリと吸い込まれてしまうし
夫とは快感もなかったから絶頂も味わえてなかったのに
下着の上から弄られて興奮してきて、パンスト パンティを脱がされたら 求められたくなって
でも人妻だし、私が弄るのは人妻のすけべ範囲だし と思ってたのが悪いのかしら
入れられたら 我慢 我慢もできず、男性とのセックスで初めて味わう快感 すごくて
そのまま絶頂 イクの連発 、さすがに人妻のスケベ好き H隙でも範囲を超えてたし
初めてだったわあ 絶頂の連続というの イイクイイク連発が すごくて
人妻なのに恥ずかしいと思ってながら イイク連発だし、人妻セックスの範囲を超えちゃったし
耐え切れなかったわああああ。
ラブホに入室し40分ほどだったし
時間もあるし、もう一度襲いました。
由香さんの子供は、この日
夫が実家に孫を見せ遊びに行ってらしい。
今も時々会ってますが セフレのような
由香さんは肉体が開拓されちゃった、とかオマンコ開拓されたから、と言うんです。
由香さんのご主人は42歳と話してましたが、由香さんの年は秘密と言われて。
由香さんの連続頂点 連発イイクは すごいです、いつでも今でも
人妻」意識のような人妻範囲が自分で決まっているのか、辛そうな驚いた エロ声で叫んでます。
でも由香さん、絶頂 イクする快感を話したりするんです
多分 してほしい してほしくないのか、わからないけど 人妻だし
マンコに深く深く入れた辺りで当たってしまう部が、由香さんの性感部らしくて
そこに触れたり グリグリとペニスで刺激されながら
股間を指で弄られ クリトリスをマンコに入れられながら弄られると
イクの絶頂が続いてしまい、耐えられないとか言うし
だから毎回してあげてます
由香さんの恥ずかしいのは、マンコ液がグッチャリしてからバックで、ピストン 抜いたり入れたりされ噴出してしまうのが 恥ずかしいと言うし
上向きにされ両手を押さえられ、そのビッチャリしたマンコ液を吸われてしまうのが恥ずかしいようで
だから恥ずかしい声を出させてます。
でも、由香さん、それも快感みたいなんです
何度も 何十回も絶頂イクしてて、オマンコ愛液がダラダラするほど満ち溢れて
ビッチャリ グッチャリ ビチャビチャ 股から滴れてしまうほど液がでると
人妻の欲求不満を解消されるような快感も味わえて喜びもあるようです。
絶頂
数年前にあった衝撃的な体験。
俺は当時高校生で、その日は学校の課題で居残りをしていたため、帰りが遅くなった。
課題を終えた俺が自宅の最寄駅で下車し、見慣れた住宅街を歩いている頃には、すっかり夕暮れ時だった。
そして細い路地に差し掛かった時、俺はおぞましいものを見てしまった。
この世のものとは思えない光景。
薄暗い路地の傍に、複数の人影が見えた。それと同時に、啜り泣く少女のような声。
(まさか……集団レイプか…!?)
俺は恐る恐る近づいてみる。
すると泣き声の主と思われる、俺と同い年くらいの高校生と思しき少女と、その少女に群がる小さなシルエットが4つ。
どう見ても幼稚園児以下の子供達だった。年齢で言えばそれこそ1歳か2歳ぐらいの。
(ウソだろ…!?あんな子供達が……)
俺は好奇心と怖いもの見たさで、どんどん近づいていく。
すると俺の存在に気づいた少女が、泣きながらこちらに顔を向けてきた。その顔を見て、メチャメチャ美少女だということがわかった。
泣いて顔が歪んでいるにもかかわらず、天使のように可愛らしい。
この少女は、俺に助けを求めているのだろうか。
だが極度の興奮状態に陥っている俺は、少女のSOSよりも、その光景に釘付けになって見入ってしまった。
1ー2歳くらいの子供達4人が、少女に群がって身体をベタベタと触っている。
さらに、少女の太ももを抱えるようにしながら頬ずりをしたり、鼻を擦り付けて匂いを嗅いだりしている。
「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」
子供達は、執拗に少女の太ももの匂いを嗅いでおり、気持ちの悪い声を上げている。さらに、舌を伸ばしてベチャベチャと舐め回したりもしている。
一方で、少女の可愛い顔を舐め回している子供もいた。
しかもその子供達は全員オムツを下ろした状態で、ピーンと反り勃った小指サイズのモノを露出している。
さらに少女の制服スカートやパンツは膝下辺りまで乱暴にずり下ろされ、オマンコが露わになっており、それをまた子供達がベチャベチャと音を立てながら舐め回しているのである。
あまりに異常な光景。俺は悪夢でも見ているのかと思った。
俺は少女を助けることもせず、そのまま呆然と様子を眺めていた。
子供達は相変わらず、「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」と気持ち悪い声を出しながら少女の可愛い顔や太もも、オマンコを中心に身体中をベロベロと美味しそうに舐め回している。
さらにその後、子供達は少女を取り囲んで四方八方から抱きついたり、身体のあちこちを乱暴に揉みしだき始めた。
そしてそのまま、子供達はピンピンに反り勃ったチンポを少女の顔や身体に擦り付けていく。
少女は泣きながらそれらを手で退けようとするが、子供達に身体を押さえつけられて身動きが取れなくなってしまった。
(可愛い女子高生があんな赤ん坊同然の子供達にレイプされてる……)
俺はこの異常すぎるシチュエーションに物凄い興奮を覚えた。
子供達は少女に、ちっこい肉棒をグリグリと押し付けていく。
「ハァハァハァハァハァハァ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)ヴゥゥッ(ハート)(ハート)(ハート)」
子供達の荒い息が聞こえてきたかと思うと、突然呻き声のような声を上げた。
すると一人の子供の先端から、勢いよく白濁液がビュルビュルと飛び出して少女の顔に大量にぶちまけられた。続けて別の子供も絶頂し、ドロドロの白濁液を少女の髪に浴びせた。白濁液が髪を伝って垂れ流れていき、少女の顔、そして身体の方までダラダラと流れていく。
すぐに3人目も絶頂。既にザーメンまみれの少女の顔に、追い討ちをかけるように大量顔射。少女の顔はイカ臭いザーメンにまみれた。
そしてもう一人は、少女の太ももにチンポを擦り付けていて、そのまま絶頂した。
少女の色白で綺麗な太ももに、ドロッドロの汚いザーメンが大量にぶっかけられていく。
子供達はこれだけ射精したにも関わらず、未だにフル勃起だった。
そして子供達は、一人がオマンコに、もう一人がお尻の穴に、あとの二人は口にチンポをぶち込んで、それぞれ激しく腰を振り始めた。
「んぐっ……!?んんっ!!!」
少女は必死に子供達を退けようとしたり叫ぼうとするが、4人に取り囲まれて身動きがとれず、口はチンポを2本もぶち込まれて塞がっているため、声も発せない。
なすすべなく、少女は子供4人に好き放題犯されている。
子供達のピストンは次第に加速していき、少女の身体をガクガクと揺さぶったり、ベチンベチンと激しく乱暴に腰を振っていく。
子供達は、苦しそうにしている少女をニヤニヤして眺めながら、さらに勢いよく腰を振ったり、髪を引っ張ったりして嬲って虐めている。
そして子供達は絶頂に達したようだ。
「アァァァァァァッ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」「う゛ぐぅぅぅぅ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」などと気持ち悪い声を出しながら、子供達4人はそれぞれ少女に種付けをした。
オマンコからは、許容量を超えたザーメンが溢れ出てドロドロと垂れ流れている。
お尻からは、溢れ出たザーメンとともに出血もしていた。あまりに激しくピストンされたから裂傷になってしまったのだろう。
そして口からも2人分のザーメンが口端から溢れてダラダラと垂れている。
少女は、虚ろな目で放心状態となり、グッタリとしていた。
一方で子供達は、弱った少女を見ながら満足げにニヤニヤしたかと思うと、オムツとズボンを履き直してゾロゾロとその場を離れていった。
俺はそれから数年間、あまりに非現実的なこの出来事が何度も何度も夢に出てきた。今でも信じられない。
1.殺人快楽の混沌
南京大虐殺とは??1937年の南京攻略戦前後に起きた、日本陸軍による中国軍民への無差別殺戮ほか、虐殺、略奪、婦女暴行、放火が繰り広げられた大規模な虐殺事件のこと。被害者数は日本側では数万人から十数万人など諸説あり。
1937年12月13日――三日間に渡る国民政府軍と日本軍の大規模な戦争の末に日本軍が圧勝し、南京市は占領された。
当日、南京市の四方を取り囲む城壁や岩山の上には、日本兵たちの姿が無数に連なっていた。
彼らはひたすら両腕を上下する動作を繰り返しながら、狂ったように「万歳! 万歳!」と歓喜し占領を祝福していた。
そうした光景の中で、白い雪原に血雫を垂らしたような日章旗がいくつも風に揺れている。その旗はまるで真冬の南京市が蹂躙され、血に染められたかのような不気味な印象を南京市民に与えたことだろう。
この日陥落した南京市は、日本軍によって地獄の渦中に突き落とされることとなった。
街は炎に包まれ廃墟同然と化し、南京市民らは日本兵たちによる残虐行為の餌食にされた。
過酷な強行戦を強いられ心身ともに疲弊、精神異常をきたし、各部隊は既に軍紀弛緩していた。戦場の狂気の心理に犯された兵士たちは、占領当日から次々と殺人、暴行、略奪、放火などの蛮行を働いたのである。
夕方、空を染める夕光の色は深紅の鮮血そのものだった。低くのしかかった雨雲は赤黒く、それはまるで皮を剥がれ剥き出しになった生肉にも見える。
その不気味な夕空の下に広がる街の一角では、とある分隊の日本兵たちが民間人に対し暴行を加えていた。
隠れていた老若男女の一団を捕まえて銃剣で突き刺し、火炙りにし、生皮や耳と鼻を剥ぎ、手榴弾で人体をバラバラに破壊する。
または十にも満たない女児から老婆までもを集団で犯し、膣に銃剣や竹棒を突っ込む、爆竹を入れて下腹部を爆破させるなどした挙げ句、皆殺害していた。
阿鼻叫喚の残虐行為が行われる中、黒馬東治くろまとうじろう上等兵は、足元に倒れている若い妊婦の腹を銃剣で突き刺した。
はち切れんばかりに膨れた、臨月なのであろう腹へ深々と銃剣を刺し込む。傷口から溢れた血が、纏っている白い着物に赤く滲んだ。
妊婦は白目を向いて反射的に身体を反らせ、一瞬痙攣する。気絶しているが、まだ神経は反応するらしい。
暫しすると、白い泡を吐き出しながら、妊婦は全身の力が抜けたように身体の硬直を止めた。ぐったりと地に倒れた四肢と胴体は、もうぴくりとも動かなかった。
それもそうだ。さっき、思う存分この膨れた腹を何度も蹴りまくり、妊婦は激痛のあまり気絶状態だったから。
胎児も、蹴られた衝撃で全身が原型を留めぬほど粉々になったことだろう。
出来立ての柔らかな身体だろうから、きっと綿並みに千切れやすいはずだ。
八つ裂きにされた惨めな胎児の姿を想像すると、全身の神経に甘く刺激的な衝撃がほとばしった。
それは殺したいという加虐衝動を孕んだ、艶かしい性的快楽。
泣き叫び抵抗する女を散々殴り蹴った後、無理矢理犯し、その後八つ裂き刑にする時のようなあの衝撃。
それは恐らく、『殺人快楽』という名の赤黒い混沌。
理性を棄てて獣に堕ちた凶兵士だけが味わえる、甘美で血生臭い感覚――。
その衝撃に翻弄され、股間が発熱し頭を持ち上げ始め、先端から粘つく汁を垂らし始める。
黒馬は顔中の筋肉をつり上げてニタりと笑いながら、膨れた腹を縦に切り裂いていった。
だがその時、銃剣から僅かな胎動が伝わり黒馬は手を止めた。
胎児が生きている。
今から死にゆく我が身を思い、必死に抵抗しようとしている小さな命の胎動。
――タスケテッ!
不意に、脳裏で幼い頃の自分の悲鳴が響き渡る。
この妊婦のように、この胎児のように、虐げられた自分の声が。
「――……クソが」
黒馬は舌打ちし、小さく吐き捨てる。そして一気に腹を股間辺りまで切り裂き、子宮を切開した。
どぷりっ、と生々しい音を立て不透明な羊水が溢れ出て、黒馬の軍靴に垂れる。
小腸に囲まれている赤い肉塊――子宮の亀裂から、臍の緒にくるまった胎児が見えた。
既にヒトの赤ん坊の姿をしているそれは、身体を真っ二つに切り裂かれているにも関わらず、それでも蠢いている。
タスケテオカーサン、と言わんばかりに。胎児の必死の抵抗を見るたび、幼い自分の『助けて』という声が脳内で何度も響く。
同時にどす黒く冷たい殺意が胸内を舐め、全身を苛む性的快楽と結びついて、黒馬をさらに激しく興奮させた。
黒馬は胎児を何度も銃剣で突き刺した後、頭を串刺しにして子宮から引きずり出した。
赤い血が混じった羊水をボトボトと垂らしながら出てきた胎児は、既に絶命したのかぴくりとも動かない。
ゲラゲラ笑いながら胎児を地面に放り投げた後、止まらない性的快楽を押さえきれず、黒馬は軍服のズボンを下ろした。
殺しの快楽でそそり勃った自分のそれは、血で濡れた銃剣のようにも見えた。
「代わりに俺の子供孕ましてやるよ、お母さん」
しゃがみこんで妊婦の股を開き、黒馬は血の滴る彼女の穴へ挿れた。
死んで体温が下がってきているのか彼女の中はぬるいが、子宮から出てきた羊水と血でぬかるんでいるので問題なかった。
ぐちゅぐちゅぐちゅっ……。長いこと洗っていない汚濁まみれの自分のそれと、潤滑液代わりの血を激しく擦り合わせる。
他の女を犯している時と何ら変わらない激しい快感が、股間から脳へ脊髄を通じてほとばしった。
羊水と血で濡れた気色悪い膣でヤるのも、悪くはねぇな――。
快感が絶頂に達した後、黒馬は割れた子宮の中へ白濁を放つ。
空になった子宮の中に白いものが飛び散るのが見え、黒馬は熱い吐息を吐いてズボンを上げた。
暫しして絶頂に達した時、殺意を伴った性的快楽は一気に萎え、代わりに爽快な空白が脳を襲う。
その時。
「東治郎……お前……また随分と派手にやったもんだな」
青年の押し殺した低い声が背後から聞こえた。怒っているのか、動揺しているのかわからないが何らかの感情を抑えているような声だった。
振り返らずともわかる声の主に、黒馬は苦笑する。
「お楽しみの邪魔すんなよ、昭しょうちゃん」
小学校からの幼なじみで、戦友の山沢昭吾やまざわしょうご二等兵の視線を背に感じながら、黒馬はにやついた。
「随分派手にやったなって……それの何が悪いんだよ? 殺し、犯し、盗むは南京を陥落させた戦勝者の俺たちに与えられた特権だ。敗北した支那人どもはもはや人権も尊厳もない、俺らの嗜好品だ」
「……」
山沢は黙り込んだ。腹を裂かれ犯された母親と突き刺された赤ん坊を見て、彼は少し困惑しているようだった。
でも黒馬には山沢の気持ちなんてどうでもよかった。
母子こいつら二人は、黒馬にとっては数々の戦友を失った復讐心を晴らすための玩具に過ぎないのだから。
黒馬は後ろを振り返った。そこには、毛先が伸びぼさぼさになった短髪、火傷の跡、土埃、垢にまみれて穢れきった顔の山沢が立っている。
冴えない表情を浮かべた彼の虚ろな目には、黒馬がしたことに対する不快感が滲み出ているように見えた。
――昭ちゃんは俺らの気持ちなんか何もわかってないんだよ。だからそんな善人ぶった嫌そうな顔をするんだろ?……わからずやめ。
山沢を見ながら黒馬は口元を歪めて笑い、歌う。
「……チャンコロ、石ころ、けっとばせ。チャンチャンコロコロチャンコロコロ……ははっ、ははははははははははっ!」
黒馬の狂笑が、血と屍に満ちた南京の夕闇に轟いた。
ん゛お゛!あ゛あ゛!お!おばさん死んじゃうぅ!気もぢよぐで死んぢゃう゛ぅ゛
もっとぉ!もっと突いて!おばさんのまんこもっと奥まで突いてぇぇ!
いい!いいの!まんこ壊して!もっと激しくぅぅ!きもぢい゛ぃ゛!いっぐぅぅぅ!
・・・
幸子って言います
58歳で娘と二人で暮らしてます
亡くなった主人が残した小さなアパートの大家をしてます
娘が学校に行ってる昼間、玄関のチャイムがなりました
インターホンに映ってるのは部屋を借りてる学生さんです
時々実家から送ってきたと言って果物なんかを届けてくれる可愛い子です
大家さん、ちょっとこれ見てよ!
そう言ってタブレットを差し出したんです
え!?
その画面の中には私が映ってました
和室の畳の上で下半身を剥き出しにして、大股広げてゴーヤか何かを突っ込んで腰をびくびく痙攣させている私がいました
い!いく!いく!いっくぅぅぅ!
仰向けでガニ股で腰を高く浮かせて下品に絶頂してる私がいました
ど、どうして?これ・・・
この前ね、大家さんのお家(ここ)の方からかすかに声が聞こえてきてちょっと暇だったし見にきたら、大家さんこんなになってたんですよ
確かにうちの一階の和室だし、後ろに見える座布団はついこの前買ったばっかりのもの
無防備にも網戸のまましちゃったんだわ
大家さん、上がってもいいですか?
え?あ、ええ
リビングに彼を通してソファをすすめた
それで…どうしたいの?
お茶を出しながら彼に聞いた
あ、あの、脅したりするために持ってきたんじゃないんです。実は、僕、まだ、その…したことないんです
ヤバいですよね?大学生にもなって
彼、少し涙目になってるように見えたの
だからその…手解きと言うか、その…教えて…欲しいんです
えぇ!?私?だって君のお母さんより全然年上だよ!
見て分かるでしょ?お腹だってこんなに出ちゃって、シワだってすごいし
ね?ほら、だってほら……ほんとに?本当にこんなおばさんでいいの?
大家さん優しいし、僕ちょっとマザコンの気があって、年上が好きなんです
年上ったってとんでもなく離れてるわよ
いくらなんでも年上過ぎじゃない?
だめ……ですか?
もう完全に涙目になってる
だめってそんな…そんな目で頼まれたら嫌って言えないじゃない
こんなおばさんが初めてで本当に後悔しない?
取り返しつかないわよ?
後悔なんか絶対しないっす!
お部屋借りた時に会ってからずっと気になってたんです、本当に
だって、実家からって果物とか持ってきたのとか、あれウソですもん
大家さんの喜ぶ顔が見たくって
今度はこっちが涙目
思わずソファの隣に座って彼を抱きしめちゃった
ありがとね、おばさんすごく嬉しいわ
もう聞かないね、君のしたいようにしていいよ
ありがとうございます!
お嬢さん帰って来るかもって気になるんで僕の部屋でもいいですか?散らかってるけど
うん、いいわよ
じゃあ、ちょっとだけ支度したら君の部屋に行くから先に戻っててね、すぐ行くわ
わかりました!
晴れ晴れと嬉しそうに彼は出て行ったの
ふふ、可愛い
久しぶりにときめいちゃったわ
ギュッてしただけなのにこんなに濡れてる
エッチなお汁が溢れ出てて、すでにビラビラがパックリ口を開けてたの
一番お気に入りの下着に着替えて娘のワンピースを拝借して彼の部屋に向かったの
角部屋だし下の階は今月いっぱい空室、お隣はまだまだ帰って来ないから心配いらないかな
彼の部屋をノックするとすぐにドアが開いて彼が出迎えてくれたの
一歩玄関に入って後ろ手にドアを閉めて彼にキスしたわ
思い切り舌を差し入れて目を白黒させている彼の舌に強引に絡ませて、涎が溢れるのも気にせず思い切り濃厚なキスをしてあげたの
私自身何年ぶり、そう娘が生まれてからは主人とは全然してないから何十年ぶりになるかしら
そっと触れると彼の股間はもうカチカチになってる
…って、ちょっとこのサイズ、何?
私の手が回らない太さって、何?
長さもちょっとヤバいかも知れない
ねえ、本当に初めてなんだよね?
変ですよね?この年で…
あ、ごめんね、そう言う意味じゃなくて、君、すっごく大きいよね?おちんちん
折角こんなに立派なのにもったいないなって思って
おばさん、嬉しいわ、本当に嬉しいわ
これを初めて挿れるのって私のおまんこなんだよね?
お部屋の中にお邪魔すると少しだけ散らかった部屋の真ん中にお布団が敷いてあったの
シャワーは?浴びる?
おばさんは大丈夫だけど
僕も朝浴びたから大丈夫です
じゃあお洋服脱いじゃおうか
彼は素っ裸になり、私は下着姿
深いワインレッドのブラとショーツ
それとお揃いのキャミソール
どう?似合う?
すっごいエロいっす
ありがと
でも下着取ったところ見てがっかりしないでね
ほら、おっぱい垂れてるでしょ?
お腹こんなに段々になっちゃってるし
乳首も乳輪も真っ黒
悲惨よね
がっかりしたでしょ?
全然!すっごく色っぽいです
嬉しい!けど君変わってる
キスの仕方や女の子が悦ぶ場所とその触り方や舐め方を順に教えてあげたの
あぁん!すっごく上手よ!気持ちいぃわぁ
あ!あん!もっと激しくしてもいいわよ
じゃあ今度はおまんこ舐めてみる?
仰向けに寝て脚をM字に広げて指でおまん子を広げて見せてあげた
あぁぁん!すっごく恥ずかしぃ
見られてるだけで濡れてきちゃう
ほら、ここがクリトリス
お豆があるでしょ?すっごく敏感だから優しく転がしてあげるのよ
あ!あん!そ!そうよぉ!上手だわぁ
おばさんいっちゃいそう
あん!今度は吸ってみて
あ!あ!あぁぁ!ひゃぁん!そんな!歯なんか立てたら!おばさんいっちゃうよぉ!だめ!あ!い!いっちゃうわ!いっくいっくいっくぅぅ!
あん!だめ!いってるのにそのまま続けちゃ、だめぇ!またいっちゃうぅ!
ねぇ、もう君のおちんちん挿れて
おばさん欲しくて堪らなくなっちゃったよ
そう、そうよ、ここに穴があるでしょ?
これが膣よ、ここにその固くなったおちんちん挿れるのよ
そう、ゆっくりね
巨きな彼のペニスが私の中に入ってきます
あぁぁ!すっごいすっごい!すっごく気持ちいい!ふっといわぁ!
そう、よぉ、ゆっくり奥まで挿れて
んあぁ!キツいぃ!気持ちいぃ!もっと奥まできて!
あっぁぁぁ!挿れられただけでいっちゃうかもぉ!
大家さんの中すっごい気持ちいいです
すっごく締め付けて、あ、ヤバいかもです
いいわよ、出ちゃいそうなら中に出していいわよ
もう子供できる心配ないし大丈夫よ
は、はぃ
あ!だめです!出ちゃいます!ごめんなさい!
ドクンドクン脈打ちながらものすごい量のザーメンが発射されて私の子宮を直撃してきます
脈打つ振動と精子が当たる刺激で私も昇り詰めてしまったの
私もいくわ!一緒に!いくぅ!い!いっくぅ!!
肩で息をしながら彼は身を起こしておちんちんを引き抜きました
やっぱり若いんですね、あんなに出したのに固いままなんです
引き抜いたおちんちんをしゃぶって綺麗にしてあげて、再度挿れてもらいました
娘が帰ってくる時間まで彼のちんぽを堪能しました
それからは毎日授業の合間を縫って彼と交わりました
どんどん上手くなっていく彼
もう私の弱いところを知り尽くしていて一瞬で絶頂させられてしまいます
「どうせ暇だろ?また数日預かってくれ」
だいたいがこんな感じで突然来て子供を置いていく。
小さな子供は大好きなので一度も断ったことはない。
子供には色々と仕込んであるから俺の所に来るのが嬉しいようだ。
親が居なくなったらすぐに行動に移す。
「久しぶりだねー、二人きりになったら何をするんだっけ?覚えてるかな?」
「ちゃんと覚えてるよ、こうやって口ですれば良いんたよね?」
子供が男の子でも女の子でも平等に仕込んだから皆が皆口でしてくれる。
「練習は続けてるみたいだね、前より上手くなってるよ」
「おじちゃんに喜んでもらいたくて毎日練習してるもん」
「久しぶりに飲みたいだろう?上手に出来てるご褒美に口に出してあげるからね」
子供の小さな口に俺の臭くて汚いゼリーを出して飲ませる。
「吸い出すのも覚えてたんだね、偉いよ」
きちんと吸い出してもらえると復活も早い。
「さあ、飲んだら次はどうする?」
「お尻に入れて」
女の子も前の穴は大事だから手を付けず、後ろの穴だけを使ってる。
男の子は後ろの穴でメス化して小さな棒を硬くさせながらお尻を出す。
「自分で広げて見せてごらん」
ツルツルした肌のお尻を鷲掴みにして自分で広げて見せてくれる。
「いつ見ても可愛いお尻だね、こんな可愛いお尻なのにエッチな穴して…ここに入れて欲しいんだよね?こうして当ててるから自分で入れるんだよ?」
穴に先っぽを軽く押し当てて待ってると子供がお尻を突き出して自分で入れ始める。
穴の見た目は小さいのに大人の物を簡単に飲み込めるほど広がる。
直腸の長さも大人より短いのにズブズブと飲み込んでいき腹にお尻がぶつかるまで入れる。
「全部入れられて偉いね、気持ち良くなりたかったら自分で動いてごらん」
子供に動かせて俺は腰を動かさない。
代わりに暇してる手を使って男の子相手なら棒を、女の子相手なら豆を触ってあげる。
穴と前で気持ち良くなった子供はすぐに果ててしまう。
果てると動きが止まるから、そこで初めて俺が腰を動かす。
終わらない絶頂の中でお尻に注ぎ込まれてだらしない顔してグッタリする子供を見るのが最高だ。
預かってる数日間は毎日こうして悪い遊びをする。
私は33才(妻32歳)の会社員です。
先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。
引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。
そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。
家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。
ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子。
私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。
そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。
私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。
その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし、更に以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。
また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。
そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を覗いていました。
若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。
しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。
私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持って何も見て無かったような振りして部屋へ入りました。
若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。
私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。
以前、家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。
暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたいと言いだし、隣の和室で寝てしまいました。
すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですが」と。
「一度抱いてみないか?」と聞いたところ、ギョッとしながら「すいません、でも良いんですか?」。
「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って、若奥さんに勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていたこと、更に妻はご主人を気に入ってることを伝えました。
問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。
それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。
そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。
・お互いゴムを使用し中出しはしない事。
・これを機に個別にこっそり会わない事。
・決して乱暴にしない事。
さてルールも決まり実行です。
交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。
私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体勢を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。
驚いた家内を置いて居間に向かいました。
その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。
ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベッドの部屋へ向かっていきました。
私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした。
先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました。
程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。
私は興奮仕切った「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。
若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。
其処で慌てず、気を取直しました。
何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。
あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。
久しぶりに家内以外の女性と交わり、至福の時を送れました。
さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。
興奮剤が効いたのか、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。
清楚な若奥さんをもう一度攻めたくて、2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が「如何ですか?」と、襖戸の向うから声を掛けてきました。
その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして「トイレを、お借りします」と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。
私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり「妻は?」、そして「奥様は、満足なされたようですよ」。
(今まで奥さんと楽しんできたのだ)と、自信に満ちた言い方でした。
私は、「妻は、どうでした?」と、言うのが精一杯で、気を取直し「奥様は素晴しかったですよ」と、言返しました。
若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが、結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。
そして次回の交換も確認しました。
フィリピンに渡航した知人がまだ股間に毛が生えていない少女とセックス出来ると言うのでフィリピンに渡航した。世界的に児童ポルノが規制される前の話しだ。知人の自動車でマニラの郊外に移動して、農家の庭に有るプレハブ小屋に案内された。一応エアコン完備で涼しい小屋だ。一人でフルチンで待っていると黄色いワンピースの少女が入ってきた。少女がワンピースを脱ぐと下着は付けていなかった。少女は11才でマンコは無毛だった。フェラチオされていたら妙に興奮したので彼女の頭を両手で掴みイラマチオをしたら少女は咳き込んでいた。無毛のマンコを散々弄り、ピンコ勃ちのぺニスを挿入して色々な体位で容赦なく突いた。絶頂に達した俺達は同時に声をあげてイッた。素早くぺニスを抜くと、少女は自然にぺニスをシゴいて射精させ尿道に残った精液まで搾り出してくれた。割れ目の上に撒き散らされた液が卑猥だった。死んだ様に横たわる少女を残して俺は小屋を後にした。
いつも乗っている電車に乗るといつもより乗客が多く乗っていた。乗客の多くが中学生で修学旅行か何かのようだった。田舎から来たと見られる芋っぽい制服が新鮮だった。元々混雑している時間帯だったので駅に停まるたびに車内の混雑度合いは増していく一方だった。そんな子達の中でもひときわ地味な女の子がいてその子の事がひと目見て気に入ってしまい、いたずらをしまった。
他の子達から徐々に引き離して扉の横まで押しやって背後から覆い被さるようにして隠した。そして始めにお尻を撫で回して反応を見ると俯いて我慢しているようだったのでこれはいけると判断して次は膝まであるスカートをたくし上げて中に手を入れた。大胆にまんこの辺りを触るとなんとも驚いた事に汗とは違う湿り気を帯びていたのだ。俯いているのは痴漢をされて泣きそうなのを我慢しているのではなく、感じてしまって喘ぎ声が出てしまうのを我慢しているからであると分かったので、パンツ越しにワレメを探ってやると声が出そうになったのか口を手で押さえていた。指先に感じられる水気も擦るたびに増すような感じで一旦、手をスカートから抜き取って女の子の目の前で指についた分泌液を見せてやるとかなり恥ずかしそうだった。
じっくり楽しんでいたかったが、降りる駅が近づいてきたのでラストスパートをかけてイかせた。ドアが開く直前に絶頂して膝から崩れ落ちそうになるのをなんとか支えてずらしたパンツを無理やり引き上げて電車を降りた。振り返ると女の子が潤んだ目でこちらをみていてエロかった。
高校の時、国語の女の先生がいた。
年齢は26歳、美人というわけじゃないけど天然ボケの可愛らしい先生で
おっとりした喋り口が人気の先生だった。
「結婚されているんですか?」と聞くとニコリと微笑んで「ううん」と答えるので
「じゃあ僕なんかどうですか?」と言うと「私のような年寄りは・・」と
本当に悩んだ顔で答えてくれる先生だった。
僕はそんな先生が次第に好きになっていきある決心をしました。
「卒業の時に先生に筆おろししてもらおう」と。
そして卒業式を間近に控えたある日、先生に記念に名刺をもらおうと思い
職員室に向かう途中で先生を見つけた。
教室で思い出話などををして、周りに人がいないのを確認して
「先生、僕の初めての人になってくれませんか?」と真剣な表情で言った。
先生は最初何のことか分からず(このあたりが天然ボケ)にいたので
「先生とエッチがしたい」と言うと「えええ!?」と口を手で覆い、驚いていた。
多分断られると思った僕は
「ずっと先生の事が好きだったんです」
「そんなに歳も違わないし、勝手ですが最初は先生としたいって決めてました」
「最後の記念だと思って、お願いします!」と頭を下げた。
先生は「今は社会的にもいろいろと問題が多いから・・・」と言い、困っていた。
やっぱりドラマみたいにすんなり「いいわよ」なんて言うわけがない。
でも僕もこんな事を言ってしまった以上、後へ引くに引けない状態だった。
もうひたすら「お願いします」と頭を下げるしかなかった。
何十分経過しただろうか・・・先生が
「この約束を守ってくれるなら」という条件を出してきた。その条件とは
1・エッチは卒業式の日以降
2・エッチをする場所は地元から離れたホテルで
3・私から連絡するまでこの話はしない
僕は嬉しさのあまり飛び上がりたい気持ちだったが先生の気持ちや立場を考えて
静かに「ありがとうございます」と言い、先生に携帯の番号を書いた紙を渡した。
それからの毎日は先生を意識してしまい顔もマトモに見られない日が続いた。
卒業式が終わり数日たったころ先生から連絡が入ったけど
携帯を持つ手が震えて、声が上ずっているのが自分でも分かった。
先生に悟られないようにしようと必死で冷静を装った。
約束の日、先生の車に乗ってホテルに向かったけど
「変に意識しちゃマズイ」などと思いいつも以上に一人で喋っていた。
初めてラブホテルに入った。男ならカッコつけたがるのかもしれないけど
先生には初めてだと言ってあるし、あとは先生に任せようと想っていた。
先生をギュッと抱きしめキスをした。
先生が「○○君、キスが上手ですよ」と言った。実は付き合っていた彼女がいて
キス&胸揉みまでしたことがあったので、その事実を先生に話した。
「先生、もう一回キス・・・」今度は舌を入れた。
先生もそれに応えるように舌を絡めてきた。
先生が「シャワー・・・浴びてくるから待ってて」と浴室に行った。
その間、いくぶん冷静さを取り戻した僕は部屋の中の物を見てまわった。
先生がバスタオルを身体に巻いて出てきたので今度は僕がシャワーを浴びに入ったけど
緊張してたのか頭までシャンプーで洗ってしまった。
シャワーから出て先生の横に座り、先生の身体を覆っていたタオルをそっと取ると
ソフトボールくらいあるオッパイが露になった。
先生の後ろに回り両手で包むようにオッパイを揉んだ。
乳首を人差し指の腹でさするようにしたり、指でコリコリ摘んだりすると
先生が身体をよじるような仕草をし始めて「んっ・・・・」と声が漏れ始めた。
(感じてくれているんだ)そう思うとなんだか嬉しくなった。
先生のオッパイを堪能したあと手を下腹部に伸ばし、先生のアソコを触る。
ビデオを見てその通りにやっているけど何か違うと思っていると
先生が「そこじゃなくて、もう少し上」と言った。
僕が思っていた場所よりも随分上だと思ったが、そこがクリトリスだと教えてくれた。
そっと触ってみるがよく分からない。先生に「この辺ですか?」と聞きながら触る。
ビデオでやってたように指を痙攣させるような感じで動かしてみると
「んっ・・・ぁぁ」と先生の口から喘ぎ声が漏れ始めてきた。
触り方を変えて人差し指でコチョコチョとくすぐるように触ると
「あっ・・ん・・その触り方気持ちいい・・・」先生も気持ちよくなってきたみたいだった。
てをもう少し下ほうに入れて見ると手に液体のようなものが付いた。
童貞の僕でも分かる。先生はグッショリと濡れていた。
「先生」と愛液の付いた中指を見せると「コラッ!」とその指をぎゅっと掴み
「うーん、ちょっと恥ずかしいな」と照れていた。
「先生、口で・・・してくれませんか?」と聞くと
「あまり上手じゃないので気持ちよくならないかもしれませんよ」と言い
僕の前に正座して僕のモノを口に含んでくれた。
初めて女性の口に包まれた感触は温かく、適度な締め付けがあったが
ビデオみたいに気持ち良くない。
言うようにあまり先生は慣れてないのかな?と思うと急に可哀相になり
「先生、顎が疲れちゃいますよ。もういいですよ」と言った。
それから先生の乳首を吸ったり、クリトリスを刺激したりしていたが
以前に「童貞はすぐに入れたがるけど、そういうのは嫌われる」と本で読んだのが
印象に残っていたため自分でも余裕があったように思える。
1時間近く経ったかな?先生に「入れたい」と言った。
薄暗い明かりの中、先生は「うん」とニッコリ微笑んだ。
「入れたい」と言ってみたものの場所なんて全く分からないが
家で練習したようにコンドームを付け
とりあえず正上位の形で先生の太ももを持ち、自分の物を当てがうが
肝心な時に息子が元気を無くしてしまった・・・最初は緊張して勃たないというアレだった。
「先生、ちょっと分かりません」と授業中のような言い方をすると先生は
もう一度口に含んでくれた。小さな口と舌を使って必死で僕のを元気にしてくれ
そして先生は僕のモノに手を添えて場所を導いてくれた。
なるほど言われてみれば亀頭が少しだけ入る部分がある。
(いきなりだと痛がるかな)と童貞のくせに妙な心配をした僕は
少しずつ腰を前に出すような感覚でモノを先生のアソコに入れていこうとしたが
ヌルンという感覚が亀頭が吸い込まれるように先生の中に入り、同時に
痺れるような感覚が腰からつま先までを駆け抜けた。
(うっわー、メッチャ気持ちいい・・・)もうそれだけだった。
少しずつモノを先生の中に沈めていく。「んーーー」と声が出てしまう。
先生も「はぐっ・・・んっ・・・んんっ」と声が漏れていた。
完全に先生の中に僕のモノが入り、普通ならピストン運動をするのだが
少しでも動かすとイッてしまいそうなのだ。
先生に「あの・・・もうイッちゃいそうなんです」と言うと
「この一回で終わりじゃないですし、イッてもいいと思いますよ」と言ってくれたので
腰をゆっくり動かしたらアッという間に果ててしまった・・・。
モノを先生の中から出す瞬間がすごく気持ちよかった。
先生は「どうでしたか?・・・先生の身体」と覗き込むように聞いてきたので
「最高に気持ちよくて・・訳の分からないうちら終わっちゃって・・・」と言うと
恥ずかしそうに「よかった」と言ってくれた。
僕のモノはすぐに元気になり今度は僕一人で先生の中に入れることができた。
やつぱり入れる時の痺れるような感覚はなんとも言えず気持ちよかったが
今度は少しは長続きしそうな気がしていた。
僕の腰の動きに合わせるように先生の口から「あんっ!んっ!」と声が漏れる。
ビデオで見たようにオッパイを揉んだり、乳首を吸ったり、キスをしたりした。
先生が声にならないような声で「すごく気持ちいいです・・」と言ったので
僕は先生がたまらなくいとおしくなった。
でも童貞の悲しさ、すぐに絶頂の気配が訪れた・・・
「先生、イッてもいいですか?」と聞くと「んっ!・・あっ・・イッてもいいですよ」
僕は「先生、先生」と言いながら果てた。
多分、先生はイッてはいないのだろう、そう思い何とかして先生もイカせてあげたいと
先生に聞くと「じゃあここを触ってくれる?」とクリトリスに僕の手を置いた。
「今度は僕がイカせてあげますね」と覚えたての指先で先生のクリを刺激すると
いままで本番をしていたので先生もすぐに絶頂が訪れた。
「イッてもいい?いい?」と言いながら先生もイッた。
イク時に身体を硬直させていたのが印象的だった。
終わってからもベッドの上でイチャイチャしていた。
今日だけは先生は僕の彼女なのだ。
お互いに身体を見せ合ったのだから恥ずかしいことなんて何もないと思い
先生に普段は聞けないような質問もいっぱいした。
ここ最近は彼氏がいなくてセックスは本当に久しぶりだったということ
教師になって(元)生徒と関係を持ったのは僕が最初で、最後にしてくれるということ・・・。
そろそろ行こうかということになり、部屋を出る時に僕は冗談半分で
「先生!もしも嫁の貰い手がなかったら僕が立候補しますよ」と言うと
「そんなこと言うとお姉さん本気にしちゃいますよ?いいのですか?」と笑ってくれた。
そして「卒業おめでとう」とも・・・
先生の言う卒業が「高校の卒業」なのか「童貞の卒業」なのかは分からないが
可愛い笑顔でほほ笑んでいる先生を最後にギュッと抱きしめた。
泥酔した帰り道、具合が悪くなって電車降りたホームで気が付いたら見知らぬ長身の男に抱き抱えられてた。
意識が朦朧としたまま改札出て、駅からすぐの男の部屋に連れ込まれてベッドに押し倒された。
体にのしかかられ両手押さえ込まれて
「待って…お願いやめて…」
って言いいながら抵抗したけど、キスされて口塞がれて舌を吸われた。
頭の中が真っ白になりながらもばたばた抵抗しまくったけど、かえってお酒がまわって頭ガンガン、フラフラになり力が入らなくなった。
両手を押さえつけられたままシャツのボタンを外されてブラに手を入れて生乳揉まれて、
「あっ…いや…」
違う声が出たのに気付いたのか、やつは口中かきまわした舌を離して、ベロっと私の唇を舐めてニヤっと笑った。
片手でぎゅっと胸を揉みながらも、首すじ、喉元、鎖骨と舌が這いずり下りてきて、ついに乳首を噛まれた…
訳がわからなくなりながら思わず
「やぁっ…」
と喘ぐ私。
相手の男は長身のうえに結構筋肉ついてて、自分が暴れるとぐっと力がこめられて抑えつけられて、ほんと恐かった。
でもスカートの奥は熱くじんじんしてきて、乳首を舐められる度に自分の声のトーンが変わってくるのがわかる。
「はぁっ、いやぁっ、やめてぇ」
いつのまにか両手は解放されていた。
だけど暴れたあとのアルコールの再効力?で抵抗する力もない私は、あそこを舐められ舌でつつかれ、胸と唇を愛撫されて喘いでた…
「やめて…もう…」
唇をさわる指にむかって小さな声出すしかできないし、やつの舌は全然動きがとまらない。
あっと思った瞬間、背中が反ってイッちゃった。
そしたら、唇を離れた大きい手が、私の腰の下に入って体を抱えた…
気が付いたら男の顔が近くにあって、腰を抱えられた体勢で硬いものがお尻にあたってる。
そして、入り口付近に数回軽い衝撃があっったと思ったら、いきなり奥深くに大きくて長くて硬いものが入ってきた。
「ああっ…ぐうっ!」
あまりのショックに、声にならない声を吐くしかなかった。
逃れようとして、必死にあとずさったけど、ベッドのヘッドボードに頭をぶつけ、それ以上は動けなかった。
恐くて痛くて悲しくて、
「痛ぃ…」
と涙ながらに身をよじると、男は動きを止めて私の体を少し引き戻して、また両手を押さえて体を舐めはじめた。
「ん…んぅ」
悔しいのにまた声が出てしまう 。
首筋や耳を経由して、まわりを焦らされてから乳首を舌でいじられると、だんだん入ったままの男のアレが私の中で変化してくる 。
あそこを押し広げる感覚が、痛みから熱い快感に…
だんだん、自分でもソコがひくついてくるのがわかる。
「あっ…いゃ…!!」
動いてない男のアレにイってしまったのは初めてだった。
それをみた男は、おさえていた手を放し、私の肩の上あたりのシーツに手をつき、私の体がずり上がらないようにして突きはじめた。
「やっ…あっ…やっ…いゃ…」
抵抗したかったけど、呼吸するのが精一杯。
激しくぶつかる腰の衝撃と奥に突き当たるものを感じていたら、今までにない絶頂感に襲われた。
「あっ…まって…いゃぁ…むりっ」
それでも男は動くのをやめてくれなくて。
それどころか、私がイってるのをみてますます激しく突き上げてくる。
「うああ…だめ…だめぇ」
本当に苦しくて怖くて嫌なのに、男にしがみついてまたイってしまった。
「そんなによかったんだ。可愛い顔してるのに淫乱だね」
イかされて意識がはっきりしない私に、男はそんなことをいうと、まだイキがおさまらない私を猛烈に突き始めた。
もう、私は声すらだせなくて声にならない喘ぎを出すだけだった。
あまりの気持ちよさで、今まで出した事ない喘ぎ声が大声で自然に出ていたと思う。
「まだまだ気持ちよくしてあげるよ」
と言い、高速ピストンで私がいく寸前で止め、また高速ピストンを何度も繰り返され、気持ちよすぎて私は涎をたらしながら言葉にならない声で叫んでいた。
イヤだって思ってるのに、気持ちよすぎて死ぬんじゃないかと思うくらいの快感だった。
強すぎる刺激から逃れよう身を捩る私を男は押さえつけ、
「膣内に出してあげるからね」
って言われた。
私は必死に拒絶の言葉を吐いたけど、もう言葉になってなかったかもしれない。
そして男は
「うううっ!ううっ!ううーっ!!」
と呻りながら私の膣内に精子を出してた。
「ああっ…あっ…かふぅっ!」
アソコの中で男のアレがビクビクと脈動し、体の中に広がっていく熱い迸りを感じて、私は涙を流しながら意識を手放した。
- AV
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- ビキニ
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- ミニスカ
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- 体位
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