萌え体験談

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絶頂

父に相手にされなくなった母が飢えてたので…

ここ最近母が隠れてオナニーしてる。
トイレが長いと思って様子を伺いに行ったら中で小さく喘ぎ声を上げてる事が良くある。
それに俺は平日休みの仕事してるから、平日の昼近くまで寝てたりするんだけど、起きて静かにリビングに向かうと大抵母がそこでオナニーしてる。
だから思い切って母に確認してみた。
「最近父さんとSEXしてないの?よく隠れてオナニーしてるの知ってるよ」
「え…知ってたの…?そう…」
「で?SEXしてもらえなくて寂しいの?」
「知ってるなら誤魔化しても無駄よね…もう何年か父さんが母さんを女として見てくれなくなって抱かれてないのよ…でも母さんだってまだ女でいたいし抱かれたい欲求はあるのよ」
「やっぱりね…でもオナニーだけじゃ物足りなくない?本物のチンポが余計に欲しくなるでしょ?」
「そりゃそうだけど他人に身体を許すほど落ちぶれてないわよ?」
「他人じゃなかったら?」
「どう言うこと?」
「俺なら母さんを抱けるよ?俺のチンポじゃダメ?」
「あんた何言ってるの?実の親子なのよ?息子のチンポなんて…」
「父さんのサイズは知らないけど俺のはこのくらいだよ」
いきなりチンポ出して母に見せた。
返答次第で母に見せると決めてたから既に勃起してる。
「きゃっ!いきなり何を…して…朝でしょう!?父さんより全然大きいじゃない!それに太さも…」
「硬さも父さんより上だと思うよ?触って確かめてみてよ」
母の手を取りチンポを握らす。
「やめ…硬い…凄い…」
「気に入ったんならすぐにでも母さんを抱くけど?どうする?このチンポでオマンコをガンガン突いて欲しくない?咥えたいなら好きなだけ咥えさせてあげるよ?」
ゴクリと唾を飲み込んだのを見逃さなかった。
それにチンポ握った手を離さない事からも、かなり俺のを欲しくなってるのが解る。
母の頭に手を置いてチンポに引き寄せた。
「好きにして良いよ?嫌ならもうこんな事しないからオナニーする日々に戻るだけだよ」
「あ…」
頭から手を離して腰を引こうとしたら母がギュッとチンポを掴んで咥えてきた。
「んふう…はむ…ほむ…んふ…」
「そんなに必死にならなくても逃げないよ、落ち着いてフェラチオしなよ」
もうチンポしか見えてないようで、むしゃぶりついて味わってる。
ここまで飢えてたのは予想外だけど、これなら母を好きなだけ抱けそうな予感がする。
「凄い吸い付きだね、俺の精液飲みたいの?」
チンポや精液と言う単語にははんのうのか、ジッと俺を見上げてくる。
「飲みたいなら口に出してあげるし、一回出したからって萎えたりしないから安心して」
そう告げると再び激しくフェラチオしてくる。
「そんなに飲みたかったんだね、激しすぎてもう出るから零さずに飲んで!」
軽く母の頭を抱え込んで口に射精する。
この日のために溜めといたから出る出る。
それをしっかりと口の中で受け止めて飲んでる。
「残りも吸い出してよ?全部母さんのなんだから」
チュウチュウと吸って残りも全部飲むと口から抜いてペロペロと犬のように舐めてきた。
「あへぁ…久しぶりの精子…前は嫌だったのに凄く美味しく感じたわ…親子なら浮気にはならないわよね?」
「家族なんだから浮気じゃないよ」
「もう我慢の限界なの…母さんを抱いて…このチンポでオマンコ気持ち良くして」
「やっと素直になったね、ここでする?ベッドに行く?」
「今ここで抱いて!」
本当の限界だったらしい。
チンポに頬擦りしながら見上げてきて叫んだ。
「今すぐだね?服はどうする?着たままでやる?脱いじゃう?」
「誰か来るかも知れないから着たままでも良いかしら?下着は脱いじゃうけど」
「オッケー、じゃあ下着脱いでオマンコ見せてよ」
「ああ…息子を産んだオマンコ見せちゃうのね…」
恥ずかしそうに下着を脱いで股を開いた。
「ここから貴方が産まれたのよ…変じゃないかしら…」
「綺麗なオマンコだよ、こんな綺麗なオマンコから産んでくれたなんて嬉しいよ」
そう言ってオマンコにキスした。
「はうっ!」
「どうしたの?キスが強すぎた?」
「違うの…いつもより敏感になってるみたいで…」
「軽くキスしただけでも感じちゃった?」
「そうなの…優しくして…」
「優しくするけどいつもより感じるなら我慢はしなくて良いからね?母さんに気持ち良くなって欲しくてSEXするんだから」
もう一度オマンコに軽くキスしてから舐める。
「んはっ!はん!やっぱりぃ!いつもより感じるぅ!」
ガクンガクンと激しく身体を波打たせてる。
舐めてこれならチンポ挿れたらどうなるのやら…。
濡れるのも早いし量も多い。
あっという間にビッショリ濡らしてアナルの方までビチャビチャになってる。
これは指でオマンコのウォームアップした方が良いと判断して指一本から挿入する。
「はひっ!ひんっ!なんで?なんでこんなにぃ!」
指を二本に増やす。
「あはあっ!すご…すごいぃ!イク!イクのぉ!」
まだ始めたばかりなのに早くも一回目の絶頂を迎えてる。
腰を高く持ち上げて激しいな…。
その腰の下に入ってガッチリと抱えて肩に脚を乗せて舐める。
「イグぅ!イグぅ!」
イキやすい体勢なのか連続絶頂してる。
静かに床に下ろして激しく息を乱す母にキスしながら指マンを続けた。
「あへぇ!んへぇ!」
舌を絡めてるから変な喘ぎになってるけど、そんなのどうでも良いとばかりに感じまくってる。
もう何度絶頂させたかわからなくなるくらい指マンして、ヘロヘロになった母に生で挿入した。
「あぃぃぃ!きたぁ!チンポぉ!」
挿れただけでまたビクンビクンと激しく絶頂する。
「久々のチンポは嬉しい?」
「嬉しいぃ!オマンコが吸い付いちゃうぅ!」
「そうだな、俺のチンポに吸い付いて離そうとしないよ」
「ああー!オマンコがおかしいのぉ!イクの止まらないぃ!」
「今まで寂しい思いした分イッて良いよ、俺もたっぷり中に注いであげるからね」
「息子の精子欲しいぃ!子宮がパンパンになるまで流し込んでぇ!」
「動くよ?俺の事は気にせず好きなだけイキ続けてね」
小手調に強めに一回腰を打ち付けた。
「はあん!」
ビクーッ!と身体を硬直させた直後に潮を吹いた。
俺も着たままだったからシャツがビショビショ。
これは脱いだ方が良かったんじゃないかと思って、今更だけど服を脱いだ。
それからコンコンと優しく奥を何度も突く。
何度も潮を吹いて俺は腹から下がビショビショになりながら腰を振り続けた。
「はひ…はひぃ…イキ過ぎて飛んじゃう…うひぃ!」
もう失神するのも時間の問題かも…。
その前に中出しを味わって貰いたくて、少し激しくしてみた。
母が失神直前にギリギリ間に合って中出しする。
「んはぁ!精子きたぁ…あふ…」
カクン…と意識を飛ばしてしまった母をどうするべきか悩んだけど、そのままSEXを続けて3回中出しした。
3回目を出しながら母を起こす。
「母さん、母さん!大丈夫?」
声を掛けてもなかなか起きない。
それに全身脱力してるせいかさっきから小便を漏らしてる。
起きた時にチンポが抜けてたら嫌だろうと挿れっぱなしにしてるから俺も小便まみれ。
「母さんってば!」
「ん…あ…飛んじゃったのね…こんなにイッたの初めてだから…」
「良かった、目を覚ましてくれたね」
「ずっと挿れててくれたの?」
「あれから3回中出ししたから子宮にかなり溜まってるんじゃない?」
「んふ…起きたらオマンコにチンポが入ってて子宮も満たされてるなんて素敵な目覚めだわ」
「喜んでもらえたのは良かったけど、塩とオシッコで床と服が大変なことになってるよ?」
「オシッコ漏らしちゃったの!?やだ…恥ずかしい…」
「チンポ挿れてたから俺も母さんの潮とオシッコまみれだよ、変な性癖に目覚めたら母さんのせいだよ?」
冗談でそう言ったら母はマジで受け取ってしまった。
「もしそうなったら母さんが責任持ってオシッコ掛けてあげるから心配しないで」
「冗談だってば…まあ母さんのオシッコなら大歓迎だけどね」
覆い被さってキスする。
「ん…やっと落ち着いたみたい、久しぶりに人に触られたから感じすぎちゃってたのね…」
「これからは普通に気持ち良くなるならオシッコ漏らさなくなるんじゃない?」
「バカ…そんなに何度も漏らさないわよ…」
「床と母さんの服も汚れたから着替えて掃除しなきゃね、一旦抜くね」
「待って!掃除も着替えも後で良いからもう少しこのまま…」
「可哀想な母さん…チンポ抜きたくないくらい飢えてたんだね…」
「まだ硬いって事はもっと出せるでしょう?失神しちゃってたからもう一度精子注がれる感覚を味わわせて」
リクエストされたから腰振りを再開した。
さっきまでの余裕の無さは鳴りを潜めて普通に感じてる。
「これよこれ!落ち着いてSEXを楽しむ感覚!それも息子に抱かれてる安心感も凄く良いわ!」
「家族だから安心するのかもね」
「そうね、浮気じゃないから罪悪感も無いのが最高よ」
「俺も産まれてきた母さんのオマンコに戻れて凄い安心感あるよ」
「ふふ…母さんも息子が中に戻ってきて妊娠中の幸せと同じ気持ちよ」
「ずっと中に入っていたいくらいだよ」
「入ってても良いのよ?もう母さんから離れないでずーっと中で甘えて」
「ニートになって母さんに甘えっぱなしになっちゃうよ?」
「それでも良いじゃない、母さんのオマンコから産まれておっぱいで育ったのよ?貴方がお腹に居る時からずっと母さんの身体は貴方の物なんだから」
「そこまで?本当に仕事辞めて母さんに甘えるよ?」
「一日中二人で愛し合いましょうよ、オマンコから抜かなくて良くなるのよ?素敵でしょう?」
「本気?それなら今日にでも会社に連絡するけど」
「今しちゃいなさいよ、何か言われたら母さんと愛し合うためとでも言ってやりなさい」
「そんな直接的に言ったらまずいでしょ、愛する人が出来てその人と暮らすのに今の仕事辞めるって言うよ」
「愛する人だなんて…母さんを口説いてるの?うふ…」
頬を染めてクネクネしてる。
「愛してるからSEXするんでしょ?それなら俺と母さんは愛し合ってるって事だよね?」
「そうなんだけどぉ…息子に愛されて幸せすぎるわ…」
それなりの歳なのにこの反応は可愛すぎるだろ。
「会社に連絡するから少し静かにしてね?」
腰を振りながら会社に連絡する。
丁度上司が出たので辞めると伝えた。
理由を説明しろと言われて、さっき考えた事を言う。
俺の下でまた母がクネクネし始める。
一度辞表を出しに行かないといけないけど、辞める意思は尊重してくれるそうだ。
電話を切って母に言うと大喜びした。
「これで毎日ずっと母さんの中に居られるわよ!母さんもまた貴方が中に居る生活が出来るのね!」
善は急げで明日辞表を出しに行くから明日は会社から戻るまで抱けないと言うと悲しそうな顔をする。
「母さんと離れたいの?離れちゃ嫌よ」
「でも辞表を持って来いって言われたし」
「そんなの郵送で送れば良いのよ、それか今時なんだからメールで済ませちゃいなさいよ」
どうあっても俺と離れるのが嫌な母に押し切られて郵送する事にした。
父に封書を渡してポストに投函してもらえば母から離れずに済む。
それで俺は母のSEXパートナーに専念出来る。

父に手懐けられた娘の行動 1

娘の舌を吸いながらスジマンに指を差し入れしていた父は、 「 よしよし、程良く、濡れてきたな・・  入れて欲しいだろ・・由美、云つてごらん? 」   「 フフフ・・・もう・ヌルヌルだよ・・父さん、上手すぎだよ・・私が上に乗るネ・・・」                                             器用に由美は父に跨ると腰を沈めた・・・ 12歳の娘は小6ですでに成人した女の顔をしていた。   3年前に妻が家を出てから父は娘を妻の代用にし始めた、まだ10歳だつた。               夜毎、吸われ、舐められ、愛撫されて娘は小5で父のチンポを迎え入れたのだつた、今では快楽の 味を知る姦淫小学生に育つていた。                                        「 来て・・来て・・父さん・・もう、逝きたいよゥ・・・・ 」  眉間にシワを寄せて娘は絶頂の渦にいた。 父は未生理前のマンコに熱い精子を放った。                                   事が終わると父はお掃除フエラをさせている、娘も当たり前のように丹念にしゃぶるのだ、どう見ても父と娘の触れ合いではなく、小学生縁交の光景だった。                            好色な父親は標的を由美の同級生である望に絞っていた、時々、遊びに来る大柄の子で胸の膨らみは娘の比ではなかった、 「 由美、今度、希ちやんを夕食に招きなさい・・・ 」  娘に念を押した。  希は少し知恵遅れのところがあり、クラスでいじめにあつていたが由美が助けてからは何でも云う事 を聞く女の子だった。                                                  「 おじさん、今晩は・・ 」  Tシゃツが盛り上った乳房を覆い、挑発していた。              夕食が終わると父親は由美に希と風呂場に来るように言つた。                       初めて男の裸体を目にした希は戸惑ったが由美も一緒なので我慢したようだつた。           やはり、希の乳房は素晴らしく、ピンクの乳輪は極上の処女の輝きをしていた。              白く臼のような臀部を眺めて乳は勃起していた。                                                 

婦人科の診察室で美人女子アナの裸体を堪能

私は当時インターンを卒業したばかりの新米医者でした。
婦人科で宿直医を依頼された時の話です。

午前2時ぐらいだったか、若い女性が熱があるとかで、男の人に支えられるようにやって来ました。

また風俗譲かなと思ったんですが、処置室に入ってきた彼女を見た時は、それこそ椅子から飛び上がってしまうほど驚きました。
なんとテレビに出演している超美人アナじゃないですか。
何でうちなんかにと思ったんだけど、医院長が女医だった為、わざわざタクシーでやって来たみたいです。

例の美人アナは自分と同じ位の年の私を見てかなり驚いたようですが、二言三言マネージャーらしき人と話した後、観念して診察を受ける覚悟をしたようでした。
私としても動揺を悟られるのを避けるため、いつも以上に事務的に接したつもりです。
幸いにもおばさんの看護婦は定期見回りで当分戻ってきそうにありませんでした。
彼女は生理不順&風邪らしく、かなり熱っぽく苦しそうでした。

マネージャーが、「明日午後からレポーターの仕事が入っているため、熱を下げてください」と言って心配そうに部屋から出て行きました。

まず診察をするから服を脱ぐように言うと、恥ずかしそうに後ろを向きピンクのブラウスを脱ぎ始めました。
私も仕事柄女性の裸は見慣れてるつもりだったのですが、この時ばかりはこれから先のことも考えると緊張で倒れそうでした。

彼女は白いブラジャー一枚でこちらを向きイスに座りました。
目の前で見ると普段の笑顔はありませんが、例えようもなく奇麗で整った顔立ちでした。
私は恐る恐る彼女の耳下、首筋を触診した後で、「胸も見たいのでブラジャーを外してください」と言いました。
彼女は一瞬躊躇ったように見えましたが、目の前で後ろに手を回しホックを外しました。

彼女の胸は小ぶりで、乳輪も小さく、とても奇麗で二十代後半とは思えませんでした。
私は聴診器で胸を持ち上げるようにして、マシュマロのような胸の感触を確かめました。
彼女は薄目を下に向け恥ずかしさを耐えているようでした。

2、3分の触診の後、私は威厳を持って内診もする旨を告げました。
驚いたことに彼女は婦人科は初めての体験らしく、医者に対してはとても従順でした。
内診台に上がる様に指示すると、また後ろ向きでフレアのスカートに手を入れ、下着を下ろしました。
薄い紫のパンティーでした。
これから彼女のすべてを診ることができるのに、後ろ姿だけでもう興奮の絶頂です。

簡単にこれからの診察内容を説明した後、台に上がってもらいました。
フレアのスカートから覗いている足を広げ、台に固定し、いよいよ診察です。
お腹の上のカーテンは敢えて閉めませんでした。
彼女の表情を確かめたかったからです。

スカートを捲り、彼女のアソコを見た時の感動は今でもはっきり覚えています。
とても綺麗でヘアーは適度に薄く、割れ目を隠す程度にしか生えていません。
ただ女性アナの職業病かアナルは色は薄いのですが、軽い脱肛気味でした。
それに普通、婦人科にかかる前は女性は下半身の身だしなみを整えてから来るものですが、急患であったため彼女にはその準備が出来なかったらしく、小陰唇の間には、わずかですが恥垢が溜まっていました。
ガーゼでそれと肛門を何度も拭きながら彼女の顔を見ると、熱のせいか、恥ずかしさのせいか真っ赤になっていました。
あまりにも丁寧に拭いていたせいか、クリトリスが勃起していたのをしっかり見てしまいました。

これから内診です。
わざとゴム手袋はせず、直に触りました。
右手人差し指を入れ、左手でお腹を押さえたとき、彼女は苦しそうに呻き声を上げました。

改めて彼女をじっくり観察しました。
2時の方向の脱肛の横にほくろがあり、クリトリスも皮が剥けると平均より2割ほど大きかったです。
小陰唇の横にも陰毛はなく、厚さも薄い方でした。
診察が終わると彼女は丁寧に礼を言って帰って行きました。

後日、改めてブラウン管で彼女を見た時、彼女の脱肛やクリトリスを見たことを思い出して、今でも興奮することがあります。

不思議な夫婦体験ーその後

ご夫婦から連絡がきた。
「お元気にされていますか?」のあと、早朝からハイキングの予定があってご挨拶もせずに行ってしまい申し訳ないと。
お話しは山の温泉地にコテージがあるんですが、二人では大きすぎるのでご一緒にどうですかと。
妻に相談すると「へぇー」と言いながらにっこり笑った。
子供たちに相談したら「行っていいよ」と返事をもらった。

何も用意せず泊まれるところで、普段はお高いがキャンペーン期間中の価格で予算的にも大丈夫そうなので一緒に行くことにした。
車で行くのだが1台を交代で運転すれば楽とのことで、当日はわざわざ迎えに来ていただいた。
ゆったりした大きなワゴンで走る中、道中の観光地に立ち寄ったりした。「ほんと、誘ってもらってよかったね!」と妻も喜んでいた。

コテージに到着。周りを木々に囲まれ幻想的。何棟かあったが、お隣とはかなりの距離があった。
ダイニング、リビングも広く、二階の寝室は二つに分かれ、寝心地の良さそうなWベットがあった。
夕食はコテージではなく、近くのレストランでいただくことに。
イタリアンではなくフレンチのコース。こんな旅行は初めてなので「ほんと来てよかった!」と妻が言うと「喜んでもらえてよかったです」と言われた。

コテージに戻ってからもワインをいただき楽しい雰囲気の中、ご主人が「ここには木々に囲まれた露天風呂があるんです。良かったら行ってみたら?」といった。
妻は酔いが回っていて「今は無理」と言うので僕一人で行こうとしたら「お風呂まで案内がてら、君も一緒に行ったら?」とご主人が言った。
奥様が「いいですか?」と聞くので断る理由もないのでお願いすることにした。

コテージからしばらく歩くと露天風呂の看板があり男女別の脱衣所があった。服を脱ぎ、風呂に向かうと大地を掘ったような感じですごく広い。湯加減は少しぬるめ。他には誰もいない。

露天の貸し切り状態に満足していると、誰かが入ってきた。見ると奥さんだった。奥さんはゆっくりとこちらに近づき「言ってませんでした?ここ混浴なんですよ!」とびっくりした僕を見て笑った。

温泉に浸かりながら、あの後のお互いのことを話した。
まさか、ああなるとはとは思わなかった、でもあの後、夫婦関係が良くなったなどいろいろ。

長話になってきたので、ぬるめとはいえ、さすがにのぼせそうになってきた。
察した奥様が「あそこにちょうど腰掛けるのにいい石があるでしょ?どうぞ」と言うので前を隠し腰掛けた。
暫くすると奥様もこちらに来た。大き目のタオルで前を隠していたが、ぴったりとしていて小柄なわりに豊満な乳房がよくわかった。当然それ以外は裸である。どんなに楽しく話をしていても息子がいうことをきかない。

いきり立った息子を見た奥様がこう言った。
あの時、あなたたちに見られてとても興奮した。刺激的で忘れられない。特に奥さんを攻めているあなたを思い出すとたまらないと。
奥様はそう言うと僕のタオルをゆっくり外し「主人には了解を得ています。今回のことも私から主人にお願いしたのよ」と言い舌を絡め熱いキスを。
そのあといきり立った息子を咥えゆっくりと動かした。予想外の事態になすがままである。動きが激しさをまし、我慢できずに口内発射をした。
「すみません」「いいのよ、初めて飲み干したわ、まだ、大丈夫でしょ?あなたのをちょうだい」我を忘れ奥様の身体を貪った。奥様の動きも次第に激しくなり「もうダメ、ちょうだい」の言葉で挿入した。ご夫婦には子供がなく奥様の膣は締りもよかった。

激しく交わっていると「へぇー、いいところに出くわしたな」と声がした。びっくりして振り返ると中年のカップルが!男性のほうが「気にせず続けてね。ここはそういうところだから」と言って自分たちも始めだした。訳がわからない。

「あー」という叫び声のもと今までにないフィニッシュをした。しばらく奥様は僕から離れなかった。
隣のカップルは僕たちのことを気にもかけず激しく交わっている。奥様が「ね、刺激的な場所でしょ!?」と言った。
着替えを済まして二人で腕を組んで歩いた。
突然奥様が「奥さんを責めないでね」と。

我に返りコテージに向かうと裏から物音が。
裏に回ると木立の中でご主人の息子をしゃがんだ妻が咥えていた。動こうとしたら「邪魔しちゃダメ!そっと見てあげて!」と小声で言われた。
妻はご主人の息子をまるで味わうように長く咥えた。多分口内発射が終わった(口から何かが流れた)すぐにご主人は抵抗しない妻を丸裸にしバックから攻めた。
暗闇ではっきりわからないがご主人のものは長いようだ。ゆっくりした動きだが妻の声でそれがわかる。
声はかなり大きいはずで周りにも聞こえるくらいなのに誰も来ない。まるで見守っているように。
妻の声が激しさを増し、そのあといったように見えた。(あとで聞いたところご主人が耳元で「あなたのご主人が見ていますよ」と囁き絶頂を迎えたのこと)
妻は全裸のままご主人に抱きかかえながらコテージに帰った。

何がなんだかわからない。
奥様が「私たちも行きましょ!」と手を引っ張った。コテージに入るとご主人が妻の股間に顔をうずめていた。
妻は戻った僕たちに気づき切ない声で「あなた、ごめん」と言った。
立ち尽くす僕を奥さんは押し倒し、息子をしゃぶりだした。そのあと責められている妻を横目に奥さんとSEXをした。
両方ともかなりの時間、体位を変え何回もSEXをした。最後は部屋に戻りお互い自分の妻を抱いた。まるで獣のようなSEXをした。

ゆっくりした朝を迎えた。言葉が出ない。
二人で階下に向かうと奥様の「おはようございます」と明るい声がした。
ご主人も穏やかな表情だった。奥様の手料理の朝食をいただいたがお互い昨晩のことは話さなかった。

帰りはどこにも寄らず家に帰った。別れ際に奥様が「またお会いできるのを楽しみにしています」の言葉が意味深だった。

子供たちから「どうだった?楽しかった?」と聞かれたが、笑顔で「楽しかったよ」と言うしかなかった。その晩、妻に露天風呂での出来事を話した。
妻は「大体知ってる」と言い、ご主人から今回のことは奥様が言い出したこと、奥様があまりにもしつこく真剣に言ってくるので断れなかったこと、ご主人がそういう人たちが集まる場所を探したこと、多分露天風呂で奥さんとあなたがSEXしてると聞き、酔いもあったのか、嫉妬が入り混じった異常な興奮でご主人を拒み切れなかったと。
僕は「そうなんだ」と一言言った。それからは僕たちのSEXの回数が増えた。それも濃厚な。
あれから、暫くしてあのご夫婦からまた連絡がきた。「刺激的な場所がありますがどうですかと?」即答はしていないが妻には相談している。

美和子物語 広島の義兄と宮島へ 楽しすぎて・・・

美和子物語 広島の義兄と宮島へ 楽しすぎて・・・

広島の姉が亡くなって、一周期の法要がありました。
法要が終わって、お寺さんから義兄のお家へ参りました。
二人だけになりますと、疲れが出て一息つきました。
お茶を点てながら無言でいましたら、義兄が口を開きました。

美和子さん、こちらのお家へ来てほしいのだけど・・・。
答えを出さないでいました。

今夜は宮島へ行こうと思うけど・・・。
ゆっくりしましょう・・・。
黙っていましたら、電話をかけて宿泊の予約をされました。

旅館につきましたら、紅葉が夕陽に映えてきれいでした。
お部屋へ案内されて、軽い口づけをしました。
腰を引き寄せられて、肩を抱かれ舌をからめながら・・・。
ベッドに倒れながら口づけは離れません。

洋服を脱がされて、ブラウスもブラも・・・。
おたがいが衣服を脱ぎ捨ててベッドで抱き合いました。
胸を合わせながら下半身も・・・。
義兄の坊やが硬くなっています。
美和子の太腿に触れて困りました。

坊やを持ってほしいとの仕草でしたから軽く持っていました。
義兄は指先で乳房を愛撫してくれました。
すぐに美和子のお嬢ちゃんに触れてきました。
クリを愛撫していましたが直ぐに侵入者です。
美和子が一番に感じる場所へ攻撃されました。
自分の高ぶる気持ちを抑える事ができません。
スポット付近からネバネバのジュースが出ています・・・。

義兄は口で吸いながらクリへのキスを始めています。
きれいに吸い取ってクリを噛まれています。
美和子は上向きで太腿を広げられて指先だけの執拗な愛撫をしていただきました。
入れてほしいのですが言えません。

美和子さん、立膝にして、そう言いながらクスコを入れられました。
きれいな襞ですよ・・・。
ジュースが流れている・・・。
クスコを外して美和子の部分にキスされました・・・。
あまりにも気分が良いものですから放心状態です。

お兄さん、キスさせて・・・。
シックスナインの体型で坊やをキスさせていただきました。

美和子さん、出てしまう・・・。
お兄さん、出してちょうだい。美和子に飲ませて・・・。
ペニスの根元を両手で持ちながら扱きました・・・。
出るよ・・・。
その瞬間に勢いよく美和子のお口に噴射されました。
黙ってすべてを飲み込んであげました。

兄は美和子の内部を観察しながら、中指を深く入れています。
兄が身体を入れ替えて、美和子の中に坊やを忍ばせてきました。
太腿を合わせましたら、坊やを出し入れしながら激しく運動です。
キスをしながら、下でも繋がっています。

美和子が、下から持ち上げますから兄は大喜びです。
お兄さん、私を上にならせて・・・。
美和子が上になって、騎乗位でつながっています。
美和子の奥深くまで入っていますから感じが・・・。

美和子さん、
出そうだよ・・・。
上下を反転して正常位で兄を迎えました。
二人の胸は汗だくです・・・。
キスをしながら繋がっているのです・・・。

兄の動きが激しくなって、肩を抱きかかえられて繋がっている部分が圧迫されます。

出るよ・・・
ちょうだい・・・。

美和子も絶頂になっています・・・。
お兄さん、もっと突いて・・・。
繋がったままで抱き合っていました。

十分ほどの間、キスと連結の侭で過ごしました。
ようやく離れましたら、兄が美和子のベビーをキスしてきれいにしてくれました。
ラビアを広げて指先でジュースをかき出して飲んでくれました。

兄が上向きで寝そべっていました。
兄に跨って美和子が上から押し付けましたら、スルリと入りました。
キスをしながら、二人の結合部分だけがリズミカルに運動です。

お兄さんの坊やはお元気ですね。
美和子さんのお嬢ちゃんも洪水みたいだね・・・。

今日のお兄さんは若者みたい・・・。
美和子さんが上手だからだよ・・・。

バスルームへ移動してシャンプーでお互いを洗いっこしました。
愛情交換の匂いを旅館の人たちに悟られないように。
美和子が立っていて内部を洗っていただきました。
お兄さんの指先が内部を巧みに洗ってくれます。

洗ってくださるのですが、中から白い濃厚なジュースが出て困りました。
兄はお口で吸い取ってくれましたけど・・・。
美和子はキスだけで放心状態です。

お兄さん、キスさせて。
ペニスの先から頬張りながら扱いてあげました。
激しくしましたから・・・。
美和子さん、もう一回出そうだよ・・・。

美和子がベッドで上向きになりました。
太腿をこじ開けて兄の坊やが入ってきました。
その瞬間が良い。

乳房を揉まれながら、キスされたら美和子は病人みたい。
兄からのエキスが流れ込んできました。
離れないでいました。

こんな沢山のホルモン注射をしていただいて美和子はシアワセ。

兄は、美和子の太腿に鮮やかなキスマークをつけてくれました。
乳房の谷間にも・・・。
美和子さん、今週は誰とも交わらないでね。

美人警官を陵辱

都内某所のマンションの一室。
何の家具も調度品もなく、ただテレビが一台だけ置いてあるリビングルームと思しき部屋の床に、彼女にだけ許された特別仕様のピンク色のミニスカートの制服に身を包んだ秋本麗子が後ろ手錠を施され横たわっている。

「…ん……んん……こ、ここは?それに何で私手錠されてるの…」
(確か公園をパトロールしている時に後ろから誰かに声をかけられて、それから…)
「目が覚めたみたいだな。ダメだよ~油断してちゃ」
まだ状況が掴めていない麗子は、突然の声に驚き慌ててその方向に目をやった。
「あ、あなたは!」
麗子が驚くのも無理はない。
声の主は、数ヶ月前に麗子自身が囮捜査を行い逮捕した連続レイプ事件の犯人だったのだ。

「なっ、なぜこんなところにあなたがいるの!?」
レイプ犯は問いかけを無視し、拘束された麗子のカモシカのような脚や豊満な胸を嘗め回すように眺めている。
麗子はレイプ犯の視線に恐怖を感じながらも、警察官としてこんな男に負けてはならないと言い放った。
「すぐに手錠を外しなさい!これは立派な監禁罪よっ!!」
「監禁罪?」
レイプ犯はフフっと笑うと麗子のよこたわるベッドに腰掛け、麗子の露わになった太腿をゆっくりとさすり始めた。
「や、やめなさいっ!」
「やめないよ。僕はずっとこの日を待っていたんだから。留置場にいても刑務所にいても僕を逮捕した君を犯すことばかり考えていたんだから」
麗子の顔色から血の気が引いた。
「自分が逮捕した性犯罪者に犯される気分はどうだい?そそるだろ?」
レイプ犯の手がミニスカートに侵入し、抵抗できない麗子の下半身をまさぐる。
「手を抜きなさい!や、やめてっ!!」
ガチャガチャと鈍い金属音が響く。
突如、ぴっという電子音が鳴り大型テレビのスイッチが入った。
「!!!」
麗子の表情が凍りつく。
テレビの画面は4分割されており、足元、右、左、それからベッドの上から撮影されている画面が映し出され、スカートの中で蠢く手から逃れようと必死に身を捩って抵抗する麗子の姿が流れていた。
「麗子が僕に愛されるところをたっぷり撮ってあげてるからね」
「いやっ!…い、いやーーーっ!!」

パン、パン、パン、パン、パン、パン…
肉と肉のぶつかる小気味良い一定のリズムが部屋に響く。
麗子が獣のような格好で後ろから貫かれているのだ。
制服を剥かれ、ブラをずり上げられ、下着を膝まで下ろされ、ミニスカートをたくし上げられた格好で細い腰をガッシリと掴まれ犯されていた。

あの気高い麗子が手錠を嵌められ、宝石のような涙を流して抵抗できないまま男にいいように陵辱される姿はこの上なく官能的だ。
脚を大きく広げさせられ、ひれ伏すような格好でレイプ犯の兇器を呑みこむ。

貫かれたまま全身を揺さぶられレイプ犯の兇器が何度も麗子の中に侵入していく。
腰が強く打ちつけられる度にグチュッ、グチュッと麗子とレイプ犯の結合部から水音が漏れ、二人の体液が混じり合ってトロトロと麗子の白い脚を伝う。
「…んっ…っ…ふっ…あっ…あっ」
細かく震えながら、麗子は自然と漏れる声を必死に抑えようと唇をきつく噛み締める。
そんな麗子をチラリと見やり、レイプ犯はさも愉快そうに舌を出して口元を歪めた。

「あははは、凄く濡れてるじゃないか。もしかして本当はこんなのが好きなんじゃないの?」
「…っ、…う……っ!」
違う、と必死で否定したが尚も麗子を攻め続けるレイプ犯の前に声にならなかった。
レイプ犯は浅く、深く男は麗子を貫いて、誰もが憧れる肢体を思うまま蹂躙する。
大型テレビのモニターには唇をギュッと噛み締め、涙を流しながらレイプ犯の陵辱に堪える麗子が映し出されている。
その表情がとてつもなく扇情的で、支配欲を刺激されたレイプ犯の突き上げは一層激しさを増す。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「ほらっ!レイプ犯に犯されて気持ち良いですって言えよ!!」
「んぅ…っ…んっ…あっ…や、やめ…なさ…いっ!」
手錠で後ろ手に拘束されて。
抵抗できない体を卑劣な性犯罪者の欲望で貫かれて。
警察官としての、女性としての誇りを踏み躙られる。
こんな犯罪者を絶対に許すわけにはいかない。
心だけは絶対に屈するわけにはいかない!
終わりの見えない陵辱の中で麗子が決意した瞬間だった。
「やめなさいだぁ!?やめてくださいだろうがぁ!オラァ!!」
レイプ犯が痛いくらいに勃起した肉棒で麗子の子宮口を突き上げる。
「うぁっ!?」
背後から思いきり突き上げられて、麗子はついに甘い声をあげて背中を仰け反らせた。
肉棒を叩きつけられた瞬間、麗子の花弁は強烈な快感を麗子の背筋へ伝えたのだ。
「おっ?いい反応じゃないか」
レイプ犯は一度、自身を抜き勢いをつけて麗子の中に突き入れる。
「オラァッ!!」
グチュッという粘着質な水音と共に凶悪なソレが子宮口に到達する。
「きゃうっ!」
ズズズ―と限界まで引き抜いて容赦なく麗子の桃尻を突き上げる。
串刺しにされた麗子は、突き刺される度に呻きとも喘ぎともつかぬような小さな声を漏らした。

麗子は瞳から宝石のような涙を流しながら頭を振って必死に抵抗したが、レイプ犯は突き上げながら片手で胸を鷲掴みにして豊満な胸を思うさま揉みしごく。
「何感じてるくせしてムダな抵抗してんだ?俺みたいな性犯罪者に犯されるのは不本意なんだろ?逮捕するんだろ?」
レイプ犯は抵抗する麗子に圧し掛かかるようにして、さらに激しく打ちつける。
速射砲のような腰使いで、麗子を突いて突いて突きまくった。

「くぁぁあぅぅ、かふっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああぁぁぁぁっっっ…!!!!!」
後ろから容赦なく突き刺される男根に、グリグリと胎内を蹂躙される。
叩きつけられる肉の音と、ぐちゃぐちゃと溢れ出す蜜の音。
いつしか麗子は綺麗な歯列をカチカチと震わせ、後ろ手で拘束された両手をガチャガチャと暴れさせていた。
ビッチリとレイプ犯の兇器を咥え込んだ結合部からは、白く泡立った愛液がだらしなく流れ出し、ムチムチの太腿を伝って流れ落ちていく。
力なく首を振って抵抗し足を閉じようとしても、押さえつけられてもっと広げられてしまう。
耳朶を噛まれ下半身から首筋へビクビクと震えが遡り、声を上げてのけぞる白い首筋をレイプ犯の舌が絡むように這う。
レイプ犯が敏感になりすぎた麗子を容赦なく突き上げながらクリトリスを擦りあげたときだった!

「や…ぁあああ!ふっ、うぁっ、あああぁぁっ!!」
上ずった仔犬のような鳴き声を出し、レイプ犯の兇器を締め上げたのだ。
精神ごと全てを持っていかれそうな恍惚の渦の中、突き上げられる衝撃に麗子の身体の芯が揺さぶられる。
「あっ!あっ!ああぁっ!あっ!ウアアアアああぁぁぁぁーーーーーーっっっ!!!!」
絶世の美女の成熟した桃尻が電気ショックを受けたように激しい痙攣を起こす。
胎内が急激な収縮を起こし、レイプ犯に射精を促すようにキュウ!キュウウウ!と締め付けて小刻みな振動を繰り返す。
手錠で両腕を拘束され身動きで悦楽を散らすこともできずないまま、誇り高く女性の誰もが憧れるスーパーウーマンの麗子が、自らが逮捕した性犯罪者のペニスで絶頂に堕とされたのだ。
ペニスを咥え込んだまま激しく痙攣する麗子を見下ろしながら、レイプ犯は下卑た笑いを上げた。
「あはは!あはは!麗子がイったよ!あれだけ僕のことを女性の敵とか言ってたくせに!僕に犯されてイッたよ!!バッチリ録画もしたからね!あの麗子が絶頂を迎えるシーンなんて有り得ないよ!それも犯されてなんてっ!!」
絶頂の余韻で熱を持ったままの、身体にレイプ犯は容赦なく欲望を突き立てる。
「さぁ麗子。僕もイクよ?君の膣内でたっぷり精子を出してあげるねっ!」
脱力しきった麗子に強烈なピストンを再開する。
「うっ、やっ、あっ、あっ、なっ…なかは…なかはイ…ヤ…」
どんなに気丈に振舞っていても、まだ24歳の麗子は妊娠するという恐怖に勝てなかった。

愛してもいない人間の、それも自分を犯した男の精子を子宮に注がれる。
考えるだけでも吐きそうだ。
「たっ…助けてっ!両ちゃんっ!圭ちゃんーっ!!」
「叫んだって助けなんて来るわけないだろうがっ!」
麗子の懇願を無視してレイプ犯は妊娠しろとばかりにピストン運動を続行する。
「イヤぁっ!!や、やめてっ!!」
「はぁはぁ…だ、出すぞ!!もうこれで完全に麗子は僕のモノだっ!ホラッ、俺の精子で妊娠しろ麗子っ!!」
「…やめてやめてやめてーーっっ!!!」

絶世の美女が手錠で後ろ手で拘束され半裸にされて犯されているという視覚的な刺激、その上、味わったことのない肉壁が連なる女性器。
どう足掻いても絶対に逃げられないように、涙を流して叫ぶ麗子の大胆に括れたウエストを両手でガッチリ掴み、鈴口を子宮口に隙間なく密着させて腰を突き破りそうな射精をレイプ犯は開始した。
ビュッ!ビュビュッ!!
「…い、いやあああぁぁぁーーーっ!!」
いつ終わるとも知れない途方もない射精が続く。
「あ…はぁ…だ、だされてる…なかに…」
熱い精子を直接子宮に注入され、麗子の子宮はあっという間に白い粘液で満たされてしまう。
収まりきらなかった白濁液は狭い膣から溢れ出して、結合部分から漏れてくる。
それでもレイプ犯の射精行為は終わらない。
最後の一滴まで注ぎ込むよう、本気で麗子を妊娠させるべく膣壁にこすり付けるようなビクつきを繰り返し精子の注入を継続する。
「…ああっ…いや…いやあっ…も…うヤメてっ…もう…」
レイプ犯は最後の一滴まで精子を注ぎ終えると、そのまましばらく射精の余韻を味わってチュポンと暴虐のペニスを引き抜いた。
支えを失った麗子はそのまま崩れ落ちるようにしてドサリと床に落ちた。

「あ~あ。中出しまでされちゃったね。あははは、最高だったよ麗子」
残り汁を貫き倒した美貌にこすりつける。
「う…うう…」
麗子は使用済みのダッチワイフのように、涙と涎を垂らしたまま虚ろな瞳で呆然としていた。
カモシカのような美脚はダラリと開いたまま太腿を小刻みに痙攣させ、ピンク色の花弁がヒクヒクする。
その中央でパックリと口を開けた秘部から、犯しぬかれた証拠である精液がドロドロと溢れ出す。

―1時間後
「う…あ…もう、もうやめて…」
レイプ犯に突かれるがまま麗子は体を揺らす。
もう体に力はまったく入らず、レイプ犯にされるがままだった。
抵抗する気力もなくなった身体に手錠をはめられたまま、その後も何度も汚らわしい肉棒で犯されてその度に何度もイカされていた。
「もう…いや…はっ…うう…」
反応も疲労のためかそろそろ鈍くなり始めている。
しかしそれでもレイプ犯は麗子を解放しようとはしなかった。
「お願い、お願いだからもうやめてっ!!ああぁっ!!」
「ダメだよ。麗子が僕の子を確実に妊娠するまで出し続けてあげるから」
レイプ犯の冷たい言葉が麗子の脳内に響く。
「あ、はぁ…ほんとにやめ…うあぁ…」
「そろそろ出すよ」
正常位に組み伏し、脚を大きく開脚させて麗子に体重をかけて圧し掛かる。
突き上げる度にギシッギシッとベッドが軋んだ。
「あっ…あっ…もうださないで…や…めて…っ…」
レイプ犯の腰の動きが速くなる。
二人の結合部から漏れ出る淫猥な水音と尻肉がぶつかる高い音が部屋中に鳴り響いた。
「くっ!…出る!さぁ出すぞ麗子!しっかり受け止めるんだ!わかったなっ!!」
「あ…やあぁ!だめっ!なかは…っ!…やっやああぁ!!…うむっ!んっ!んーー!!」

黙れとばかりにレイプ犯は麗子の唇を塞いだ。
可憐なピンク色の唇が塞がれ、麗子の悲鳴はレイプ犯の口内に吸収される。
「んー!んんーっ!!」
レイプ犯が最後に思い切り麗子の体を引き寄せる。
二人の体が密着し同時に白濁液が麗子の膣内で勢いよく弾けた。
「ふ…んっ、んんぅ…っ!んっ!んっ!んんーー!!」
上下の口を塞がれて逃げ場のない快感をレイプ犯の舌が絡め取っていく。
ペニスの先端が子宮口にぴったりと張り付き糊のような濃い塊をドクドクと吐き出す。
「んっ!んっ!むむぅ!!んんんんーーーーっっ!!」
長い黄金の髪を振り乱し、全身を細かく震わせながら麗子は絶頂に達した。
「んっ、んくっ!ふっ…うっ…っ………」
そのまま麗子は呼吸が徐々に酸欠状態になりレイプ犯に唇を塞がれたまま気絶してしまった。
「気絶したか。でもまだまだ終わりじゃないよ、麗子さん」
秘部からドロドロと精子をこぼれさせたまま微動だにしない麗子にレイプ犯は言う。
暗い欲望の滾った冷酷な目で。

美人警官を陵辱

都内某所のマンションの一室。
何の家具も調度品もなく、ただテレビが一台だけ置いてあるリビングルームと思しき部屋の床に、彼女にだけ許された特別仕様のピンク色のミニスカートの制服に身を包んだ秋本麗子が後ろ手錠を施され横たわっている。

「…ん……んん……こ、ここは?それに何で私手錠されてるの…」
(確か公園をパトロールしている時に後ろから誰かに声をかけられて、それから…)
「目が覚めたみたいだな。ダメだよ~油断してちゃ」
まだ状況が掴めていない麗子は、突然の声に驚き慌ててその方向に目をやった。
「あ、あなたは!」
麗子が驚くのも無理はない。
声の主は、数ヶ月前に麗子自身が囮捜査を行い逮捕した連続レイプ事件の犯人だったのだ。
「なっ、なぜこんなところにあなたがいるの!?」
レイプ犯は問いかけを無視し、拘束された麗子のカモシカのような脚や豊満な胸を嘗め回すように眺めている。
麗子はレイプ犯の視線に恐怖を感じながらも、警察官としてこんな男に負けてはならないと言い放った。
「すぐに手錠を外しなさい!これは立派な監禁罪よっ!!」
「監禁罪?」
レイプ犯はフフっと笑うと麗子のよこたわるベッドに腰掛け、麗子の露わになった太腿をゆっくりとさすり始めた。
「や、やめなさいっ!」
「やめないよ。僕はずっとこの日を待っていたんだから。留置場にいても刑務所にいても僕を逮捕した君を犯すことばかり考えていたんだから」
麗子の顔色から血の気が引いた。
「自分が逮捕した性犯罪者に犯される気分はどうだい?そそるだろ?」
レイプ犯の手がミニスカートに侵入し、抵抗できない麗子の下半身をまさぐる。
「手を抜きなさい!や、やめてっ!!」
ガチャガチャと鈍い金属音が響く。
突如、ぴっという電子音が鳴り大型テレビのスイッチが入った。
「!!!」
麗子の表情が凍りつく。
テレビの画面は4分割されており、足元、右、左、それからベッドの上から撮影されている画面が映し出され、スカートの中で蠢く手から逃れようと必死に身を捩って抵抗する麗子の姿が流れていた。
「麗子が僕に愛されるところをたっぷり撮ってあげてるからね」
「いやっ!…い、いやーーーっ!!」

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン…
肉と肉のぶつかる小気味良い一定のリズムが部屋に響く。
麗子が獣のような格好で後ろから貫かれているのだ。
制服を剥かれ、ブラをずり上げられ、下着を膝まで下ろされ、ミニスカートをたくし上げられた格好で細い腰をガッシリと掴まれ犯されていた。
あの気高い麗子が手錠を嵌められ、宝石のような涙を流して抵抗できないまま男にいいように陵辱される姿はこの上なく官能的だ。
脚を大きく広げさせられ、ひれ伏すような格好でレイプ犯の兇器を呑みこむ。
貫かれたまま全身を揺さぶられレイプ犯の兇器が何度も麗子の中に侵入していく。
腰が強く打ちつけられる度にグチュッ、グチュッと麗子とレイプ犯の結合部から水音が漏れ、二人の体液が混じり合ってトロトロと麗子の白い脚を伝う。
「…んっ…っ…ふっ…あっ…あっ」
細かく震えながら、麗子は自然と漏れる声を必死に抑えようと唇をきつく噛み締める。
そんな麗子をチラリと見やり、レイプ犯はさも愉快そうに舌を出して口元を歪めた。
「あはは、凄く濡れてるじゃないか。もしかして本当はこんなの好きなんでじゃないの?」
「…っ、…う……っ!」
違う、と必死で否定したが尚も麗子を攻め続けるレイプ犯の前に声にならなかった。
レイプ犯は浅く、深く男は麗子を貫いて、誰もが憧れる肢体を思うまま蹂躙する。
大型テレビのモニターには唇をギュッと噛み締め、涙を流しながらレイプ犯の陵辱に堪える麗子が映し出されている。
その表情がとてつもなく扇情的で、支配欲を刺激されたレイプ犯の突き上げは一層激しさを増す。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「ほらっ!レイプ犯に犯されて気持ち良いですって言えよ!!」
「んぅ…っ…んっ…あっ…や、やめ…なさ…いっ!」
手錠で後ろ手に拘束されて。
抵抗できない体を卑劣な性犯罪者の欲望で貫かれて。
警察官としての、女性としての誇りを踏み躙られる。
こんな犯罪者を絶対に許すわけにはいかない。
心だけは絶対に屈するわけにはいかない!
終わりの見えない陵辱の中で麗子が決意した瞬間だった。
「やめなさいだぁ!?やめてくださいだろうがぁ!オラァ!!」
レイプ犯が痛いくらいに勃起した肉棒で麗子の子宮口を突き上げる。
「うぁっ!?」
背後から思いきり突き上げられて、麗子はついに甘い声をあげて背中を仰け反らせた。
肉棒を叩きつけられた瞬間、麗子の花弁は強烈な快感を麗子の背筋へ伝えたのだ。
「おっ?いい反応じゃないか」
レイプ犯は一度、自身を抜き勢いをつけて麗子の中に突き入れる。
「オラァッ!!」
グチュッという粘着質な水音と共に凶悪なソレが子宮口に到達する。
「きゃうっ!」
ズズズ―と限界まで引き抜いて容赦なく麗子の桃尻を突き上げる。
串刺しにされた麗子は、突き刺される度に呻きとも喘ぎともつかぬような小さな声を漏らした。
麗子は瞳から宝石のような涙を流しながら頭を振って必死に抵抗したが、レイプ犯は突き上げながら片手で胸を鷲掴みにして豊満な胸を思うさま揉みしごく。
「何感じてるくせしてムダな抵抗してんだ?俺みたいな性犯罪者に犯されるのは不本意なんだろ?逮捕するんだろ?」
レイプ犯は抵抗する麗子に圧し掛かかるようにして、さらに激しく打ちつける。
速射砲のような腰使いで、麗子を突いて突いて突きまくった。
「くぁぁあぅぅ、かふっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああぁぁぁぁっっっ…!!!!!」
後ろから容赦なく突き刺される男根に、グリグリと胎内を蹂躙される。
叩きつけられる肉の音と、ぐちゃぐちゃと溢れ出す蜜の音。
いつしか麗子は綺麗な歯列をカチカチと震わせ、後ろ手で拘束された両手をガチャガチャと暴れさせていた。
ビッチリとレイプ犯の兇器を咥え込んだ結合部からは、白く泡立った愛液がだらしなく流れ出し、ムチムチの太腿を伝って流れ落ちていく。
力なく首を振って抵抗し足を閉じようとしても、押さえつけられてもっと広げられてしまう。
耳朶を噛まれ下半身から首筋へビクビクと震えが遡り、声を上げてのけぞる白い首筋をレイプ犯の舌が絡むように這う。
レイプ犯が敏感になりすぎた麗子を容赦なく突き上げながらクリトリスを擦りあげたときだった!
「や…ぁあああ!ふっ、うぁっ、あああぁぁっ!!」
上ずった仔犬のような鳴き声を出し、レイプ犯の兇器を締め上げたのだ。
精神ごと全てを持っていかれそうな恍惚の渦の中、突き上げられる衝撃に麗子の身体の芯が揺さぶられる。
「あっ!あっ!ああぁっ!あっ!ウアアアアああぁぁぁぁーーーーーーっっっ!!!!」
絶世の美女の成熟した桃尻が電気ショックを受けたように激しい痙攣を起こす。
胎内が急激な収縮を起こし、レイプ犯に射精を促すようにキュウ!キュウウウ!と締め付けて小刻みな振動を繰り返す。
手錠で両腕を拘束され身動きで悦楽を散らすこともできずないまま、誇り高く女性の誰もが憧れるスーパーウーマンの麗子が、自らが逮捕した性犯罪者のペニスで絶頂に堕とされたのだ。
ペニスを咥え込んだまま激しく痙攣する麗子を見下ろしながら、レイプ犯は下卑た笑いを上げた。
「あはは!あはは!麗子がイったよ!あれだけ僕のことを女性の敵とか言ってたくせに!僕に犯されてイッたよ!!バッチリ録画もしたからね!あの麗子が絶頂を迎えるシーンなんて有り得ないよ!それも犯されてなんてっ!!」
絶頂の余韻で熱を持ったままの、身体にレイプ犯は容赦なく欲望を突き立てる。
「さぁ麗子。僕もイクよ?君の膣内でたっぷり精子を出してあげるねっ!」
脱力しきった麗子に強烈なピストンを再開する。
「うっ、やっ、あっ、あっ、なっ…なかは…なかはイ…ヤ…」
どんなに気丈に振舞っていても、まだ24歳の麗子は妊娠するという恐怖に勝てなかった。
愛してもいない人間の、それも自分を犯した男の精子を子宮に注がれる。
考えるだけでも吐きそうだ。
「たっ…助けてっ!両ちゃんっ!圭ちゃんーっ!!」
「叫んだって誰も来るわけないだろうがっ!」
麗子の懇願を無視してレイプ犯は妊娠しろとばかりにピストン運動を続行する。
「イヤぁっ!!や、やめてっ!!」
「はぁはぁ…だ、出すぞ!!もうこれで完全に麗子は僕のモノだっ!ホラッ、俺の精子で妊娠しろ麗子っ!!」
「…やめてやめてやめてーーーーーっっ!!!!」
絶世の美女が手錠で後ろ手で拘束され半裸にされて犯されているという視覚的な刺激、その上、味わったことのない肉壁が連なる女性器。
どう足掻いても絶対に逃げられないように、涙を流して叫ぶ麗子の大胆に括れたウエストを両手でガッチリ掴み、鈴口を子宮口に隙間なく密着させて腰を突き破りそうな射精をレイプ犯は開始した。
ビュッ!ビュビュッ!!
「…い、いやあああぁぁぁぁーーーーっ!!」
いつ終わるとも知れない途方もない射精が続く。
「あ…はぁ…だ、だされてる…なかに…」
熱い精子を直接子宮に注入され、麗子の子宮はあっという間に白い粘液で満たされてしまう。
収まりきらなかった白濁液は狭い膣から溢れ出して、結合部分から漏れてくる。
それでもレイプ犯の射精行為は終わらない。
最後の一滴まで注ぎ込むよう、本気で麗子を妊娠させるべく膣壁にこすり付けるようなビクつきを繰り返し精子の注入を継続する。
「…ああっ…いや…いやあっ…も…うヤメてっ…もう…」
レイプ犯は最後の一滴まで精子を注ぎ終えると、そのまましばらく射精の余韻を味わってチュポンと暴虐のペニスを引き抜いた。
支えを失った麗子はそのまま崩れ落ちるようにしてドサリと床に落ちた。
「あ~あ。中出しまでされちゃったね。あははは、最高だったよ麗子。」
残り汁を貫き倒した美貌にこすりつける。
「う…うう…」
麗子は使用済みのダッチワイフのように、涙と涎を垂らしたまま虚ろな瞳で呆然としていた。
カモシカのような美脚はダラリと開いたまま太腿を小刻みに痙攣させ、ピンク色の花弁がヒクヒクする。
その中央でパックリと口を開けた秘部から、犯しぬかれた証拠である精液がドロドロと溢れ出す。

―1時間後
「う…あ…もう、もうやめて…」
レイプ犯に突かれるがまま麗子は体を揺らす。
もう体に力はまったく入らず、レイプ犯にされるがままだった。
抵抗する気力もなくなった身体に手錠をはめられたまま、その後も何度も汚らわしい肉棒で犯されてその度に何度もイカされていた。
「もう…いや…はっ…うう…」
反応も披露のためかそろそろ鈍くなり始めている。
しかしそれでもレイプ犯は麗子を解放しようとはしなかった。
「お願い、お願いだからもうやめてっ!!ああぁっ!!」
「ダメだよ。麗子が僕の子を確実に妊娠するまで出し続けてあげるから」
レイプ犯の冷たい言葉が麗子の脳内に響く。
「あ、はぁ…ほんとにやめ…うあぁ…」
「そろそろ出すよ」
正常位に組み伏し、脚を大きく開脚させて麗子に体重をかけて圧し掛かる。
突き上げる度にギシッギシッとベッドが軋んだ。
「あっ…あっ…もうださないで…や…めて…っ…」
レイプ犯の腰の動きが速くなる。
二人の結合部から漏れ出る淫猥な水音と尻肉がぶつかる高い音が部屋中に鳴り響いた。
「くっ!…出る!さぁ出すぞ麗子!しっかり受け止めるんだ!わかったなっ!!」
「あ…やあぁ!だめっ!なかは…っ!…やっやあああぁ!!…うむっ!んっ!んーー!!」
黙れとばかりにレイプ犯は麗子の唇を塞いだ。
可憐なピンク色の唇が塞がれ、麗子の悲鳴はレイプ犯の口内に吸収される。
「んー!んんーっ!!」
レイプ犯が最後に思い切り麗子の体を引き寄せる。
二人の体が密着し同時に白濁液が麗子の膣内で勢いよく弾けた。
「ふ…んっ、んんぅ…っ!んっ!んっ!んんーー!!」
上下の口を塞がれて逃げ場のない快感をレイプ犯の舌が絡め取っていく。
ペニスの先端が子宮口にぴったりと張り付き糊のような濃い塊をドクドクと吐き出す。
「んっ!んっ!むむぅ!!んんんんーーーーっっ!!」
長い黄金の髪を振り乱し、全身を細かく震わせながら麗子は絶頂に達した。
「んっ、んくっ!ふっ…うっ…っ………」
そのまま麗子は呼吸が徐々に酸欠状態になりレイプ犯に唇を塞がれたまま気絶してしまった。
「気絶したか。でもまだまだ終わりじゃないよ、麗子さん」
秘部からドロドロと精子をこぼれさせたまま微動だにしない麗子にレイプ犯は言う。
暗い欲望の滾った冷酷な目で。

美人な女性ライダーの膣奥に俺の子種汁をぶっぱなしたった

15年以上も前の5月の連休のこと。

恋人(今の妻)とファーストキスまで進んだ俺(当時大学3年生)は、

次はキス以上の関係にと思って密かに「ゴム」を買い求め、

ポケットにしのばせて持ち歩いていた。

そんなある日の夕方、買い物をしようと商店街を歩いていると、

ものすごい迫力でエンジン音を響かせて、

白とピンクに塗り分けられた1台の大きなバイクが止まった。

ヘルメットからのぞく長い茶色く染めた髪に

「もしや」と思って見ていると、

案の定、女性ライダーだ。

しかも、なかなかの美女で、

乱れた髪を手で整える仕草も、

ものすごくセクシーだ。

何とか声をかけるきっかけをと思っていたら、

止めたバイクを駐車スペースに入れようと押して歩き始めたが、

なかなか重そうだ。

俺は素早く駆け寄り、後ろから押しながら

「すごいの乗ってらっしゃるんですね」

と声をかけた。

最初はキョトンとしていた彼女も

「もうバイク歴長いんですか」

などと矢継ぎ早に声をかけるのに根負けしたかのように、

少しずつ口を開いてくれ、少しの間、お茶することに。

彼女の名は千恵と言って、俺より2つ年上の大学院生。

そろそろ暗くなり始め、

「じゃあまたね」

と言ったものの、今度いつ会えるか判らないし、

せっかくの出会いがもったいない。

そんな気持ちで、千恵が再びバイクに跨るのを見ていたら、

エンジンをかけるために深く踏み込む仕草が、

これまたセクシーでたまらない。

思わず傍らに立った

(俺の分身もそそり立っていたが)

まま肩に手を回し、

「このままギアをつないで、その髪をなびかせて、爆音と甘い香りだけを残して走り去っていくなんて切ないよ」

と言うと、

「じゃあ、どうするの」

と聞き返してくるのも待たずに、俺は素早く後に跨り、

千恵の華奢な腰を抱きかかえながら

「もうちょっと一緒に風を感じていたい」

と囁いた。

千恵は

「強引なのね。しっかりつかまってないと振り落とされても知らないよ」

と言いながら、バイクを発進させた。

俺は意図的に腰を抱きかかえた手の強さを加減させたり、

怒張した分身を千恵に押し付けたりしていると、

「もうーっ。変な所が当たってるよ」

と言うので、

「だって、この姿勢じゃ、仕方ないよ。でも、本当はここに当てがうんだよね」

と言いながら、手を下の方にずらし、千恵の股間をそってなでた。

「やめてよ。変なとこ触らないでよ」

「ふーん。変な所なんだ。じゃあ、こっちは」

と、今度は手を上の方にずらして胸の感触を味わう。

「待ってよ。運転ミスったら大変でしょ」

「じゃあ、2人きりでゆっくりできる所に行こう」

「だめ。彼氏いるって言ったでしょ」

「じゃあ、やめない」

と俺は片手で千恵の股間をなで、もう一方の手で胸を揉んだ。

「待って。わかったから」

千恵はそう言うと、ホテルに向かった。

部屋に入るなり激しくキス。

いきなりのキスなのに、

そのまま10分くらい舌を絡め合って激しく抱き合った。

どちらからともなく唇を離すと、俺は

「ごめん。でも、どうしても我慢できなくって・・・千恵が欲しくてたまらない」

と言い、再び千恵を抱きしめ、

片手で千恵のツナギのジッパーをおろし、

ブラジャーのホックを外した。

「ツナギの中に閉じ込めておくのが窮屈なくらい大きいね」

と言いながら胸を揉んでいるうちに、

千恵の息づかいもだんだんと荒くなっていく。

俺も唇を千恵の唇から胸に移し、

今度は手を下腹部の方に移し、

ツナギを脱がしにかかる。

下着を通した感じでも、

もうあそこはすっかり大洪水のようだ。

「すごく濡れてるよ。いつもエンジンの上に跨ってるから、いつも撫でられてるようなものなのかな」

と聞くと、

「恥ずかしいこと聞かないで。さっきからずっと感じるようなことしてるくせに」

と言うので、

「じゃあ、もっと感じよう」

と再び唇をふさぎ、舌を絡めながら、

両手と足を使って巧みに千恵のパンティーを取り、

指を股間に這わせる。

悶えながら唇を離そうとする千恵だが、

強く吸って唇を合わせたまま、

胸と股間に指を這わせていると、

千恵の息使いもますます激しくなってくる。

このまま入ろうかとも思ったが、やはり口でも味わってみたい。

俺は千恵の唇から唇を離すと、体勢を変え、

千恵の下の入り口に唇を当て、周辺部をくわえたり、

中に舌を這わせたりしていたら、

ますます中は大洪水となり、

千恵の喘ぎも絶頂に達してきた。

「もうじらさないで。来て!」

の一言に、再び体勢を変え、俺の分身を千恵の入り口に当てがうと、

「行くよ、千恵。ひとつになろう」

と囁き、千恵が頷くのも待たずに再び唇を重ね、

きつく吸うのと同時に、分身を千恵の中へと進入させた。

俺の分身が千恵の洪水で包まれているのが何とも言えないいい心地で、

その上、千恵の締め付けが素晴らしい。

あまり激しくすると一気に爆発してしまいそうなので、

必死にこらえて、ゆっくりと動く。

でも、千恵の締め付けがそれを許してくれない。

上の唇では舌が、下のもう一つの入り口では

分身が抽送を繰り返し続けている。

不意に千恵の反応が変化したかと思うと、

ただでさえ洪水のところなのに堤防が決壊した様子。

俺もフィニッシュの近さを感じ、

腰に添えた両手を思い切り引き付け、

分身を思い切り千恵の奥に押し付け、

千恵の奥の院の入り口で円を描くような形で腰を動かし続けた。

次の瞬間、何とも表現できない絶頂感に襲われた俺は、

千恵の腰を抱いた両手に一段と力を込め、千恵の唇から唇を離して

「とってもステキだよ、千恵。僕のこと全身で受け止めて」

と叫びながら、思い切り千恵の中に果てた。

しばらく抜け殻のように横たわっていた2人だが、千恵の方から

「すごかった。でも、中に出しちゃったのね」

と言ってきた。

「ごめんね。夢中だったし、あんまり気持ちよかったものだから」

「まあ、いいか。安全日だし、すっごくよかったし」

「それに、実は僕、これが始めてなんだ。千恵のようなステキな子が卒業の相手でよかったよ。ありがとう」

と言うと、

「じゃあ、今夜は卒業記念パーティーね」

と言ってくれて再び抱き合い、その夜は朝まで5回も愛し合った。

もちろん、全部、中出しで。

結局、恋人との初体験用にと持ち歩いていた「ゴム」は使わずじまいで、

数日後、「予定どおり」恋人との初体験で使うことになった。

唯一の誤算は、

その時点で俺は一足先に「卒業」していたことだったが、

妻は今でもその時2人同時に「卒業」したと思っているようだ。

そして、千恵とは、お互いに結婚した今でも、

たまに内緒で連絡を取り合って逢瀬を楽しんでいる。

来月には「恋人岬」で愛し合ってくる予定だ

美しい若妻の涙と埃を被った原付バイク

5年間の超節約生活を続け、やっとの思いで買った外車のバイクをマンションの駐輪場に停めていた。

ある日、同じ階に住んでいた21歳の若い奥さんがいきなり部屋を訪ねてきて、「本当に申し訳ありません!あの大きなバイクをこかしてしまいました」と言うので現場を見に行くと、僕のバイクは右側に倒れ、割れたカウルの破片やサイドミラーが散乱していました。

奥さんの話を聞くと、原付で買い物を済ませて帰ってきた時に僕のバイクの左側に停めようと進入したところ、バランスを崩して右側に倒れ、とっさに僕のバイクに掴まったがその勢いのまま僕のバイクごと倒れてしまったそう。

僕は奥さんを連れて自室に戻りましたが、あんなに苦労して買ったバイクを壊された怒りで冷静に話をすることが出来ませんでした。
テーブルをバンバン叩いて頭ごなしに怒鳴りまくっていました。
何を言ったかもほとんど覚えていません。
奥さんはひたすら正座で俯いて謝罪を繰り返していました。

話が弁償になったところで、バイクを買ったショップの担当に来てもらい、修理の見積もりをしてもらうことになりました。
担当者がざっと見て周り、「細かい金額はまだわからないけれど、ざっと30万近くかかると思うよ?」と言うと、奥さんは「さ・・・さんじゅ!?」と目を大きく見開いていました。

再び僕の部屋に戻ると、「申し訳ありませんが、私に30万ものお金はすぐに用意出来ません。でも必ず払いますので分割にしていただけませんか?」とほぼ土下座のような状態で言ってきた。
しかも、「主人にはどうか内密に・・・」と付け加えてきました。

確かに21歳の専業主婦に30万のお金が用意出来るなんて思っていなかったし、この旦那さんも21歳の同級生で、高校を出て働き始めたのでそんなに稼ぎが良くないのも予想していた。

僕が、「じゃあいくらならすぐに払えるの?いくらなら旦那さんにもバレないの?」と聞くと、「・・・15万円です」と言うので、とりあえずその15万円を取りに帰ってもらった。

しばらくして現金の入ったボロボロの封筒を持って彼女は部屋にやってきた。
そして僕が現金を受け取ると彼女はこう言った。

「残りのお金も必ずお返しします。なので、どうか主人にだけは内密にお願いします・・・」

よっぽど旦那さんにバレるのが恐ろしいのだろう。
しかし彼女が何回も何回も念を押してくるので僕は苛立っていた。

「足りない分は身体で払ってもらってもいいんだぞ・・・」

僕は考えてもいなかったことを呟いてしまった。

彼女は僕をじっと見つめてきた。
たぶん彼女には僕が悪魔に見えていたんだと思う。
そしてしばらくして彼女がこう呟いた。

「・・・身体で払う、というのはどういうことをすればいいんですか?」

僕はすかさず、「脱げよ」と言った。
彼女は躊躇いながらも一枚一枚身に着けていた服を脱ぎ始めた。

そして一糸まとわぬ裸になって、「本当にこれで残りのお金払わなくていいんですよね?主人にも黙っておいてくれるんですよね?」と言った。

僕は頷くと彼女を寝室に連れて行きベッドに押し倒した。
さすがに21歳の身体は美しかった。
男性経験なんてほとんどないのだろう。
まったく黒ずんでいないピンク色の乳首が印象的だった。
薄い陰毛を指で分けるとこれもまたピンク色の綺麗な女性器だった。

僕が彼女の体を弄んでいる間、彼女はぎゅっと目を瞑り、息を殺して耐えていた。
しかし女性器に舌を這わすと微かな声が漏れ始めた。

僕は彼女の目の前にペニスを突き出すと、「咥えろ、しゃぶれ」と命令した。

彼女は僕を見ないようにしてペニスを口に含んだ。
お世辞にも上手とは言えなかった。
なんとか亀頭の部分まで口に入れたが、そこからは舌で適当に舐めているだけだった。

僕は彼女に仰向けになそって寝るように命じると、彼女は仰向けに寝転がり、顔を腕で隠しながらゆっくりと両足を開いた。
彼女の性器は僕の唾液と彼女自身の愛液で光っていた。
そしてペニスの先を彼女の性器に当てるとゆっくり挿入した。

「・・・っ!・・・ん」

彼女は右腕で目の辺りを隠しながら、左手で自らの口を押さえて声を出すまいと必死に耐えていた。
彼女の中はとても狭く、温かく、そして痛いぐらいに締め付けてくるものだった。

僕が腰を前後に動かし始めると、彼女からはだんだんと大きな声が漏れてくるようになった。
そして彼女の目の辺りから大粒の涙がポトポト落ちてきていた。
僕は込み上げる射精感に逆らうことなく、彼女のお腹めがけて射精した。
そして彼女の横に寝転がり彼女の頭を撫でた。
僕も彼女も一言も話さなかった。

僕は彼女の頭を撫でながら泣き止むのを待った。
しばらくして彼女は起き上がり、ティッシュでお腹の精子を拭き取るとこう言った。

「これで終わりですよね?もうお金払わなくていいんですよね?」

彼女はまだ涙声だった。
僕が静かに頷くと、彼女はさっさと服を着て僕の部屋を出て行った。

その日の夜、部屋が暑かったのでベランダに出てタバコを吸っていると、ちょうど僕の部屋の上の階から彼女の元気そうな声が聞こえてきた。
ちょうど旦那さんも帰っているようで新婚ホヤホヤの幸せそうな声が聞こえている。

ズキッと僕の心が痛んだ。
そしてとてつもない罪悪感が襲ってきた。
目の前に泣いている奥さんの映像が浮かび上がった。

(僕はなんてことをしてしまったんだ!)

たかがバイクの修理代のために、新婚で幸せ絶頂な奥さんの心に一生消えない傷を負わせてしまった。
別に彼女は『お金を払わない』なんて言っていないじゃないか。
僕があのバイクをマンションの駐輪場に停めずに、近くの小さなガレージでも借りてそこで保管していればよかったんじゃないか。
そう言えば、彼女が裸になった時に腹や腕に赤く腫れている箇所がいくつかあったように思えるけど、彼女がこけたときにケガはしなかったのだろうか?
なぜ彼女のケガを気にかけなかったのか?

そんなことが一気に僕の頭の中をぐるぐる回っている。

僕は部屋に入ると彼女から渡された封筒を見てみた。
消えかけていて読めないが薄っすらと文字が書いていった。
僕にはそれが『結婚祝』、そして裏面にも消えかけているが『祖母より』と書いてあるように見えた。
後悔の念に苛まれる毎日を送るハメになった。

数週間後、修理が終わってバイクが僕の手元に帰ってきた。
近所の貸しガレージを借りたので、そこにバイクを停めてマンションに帰ると、旦那さんと仲良く出掛けていく彼女の姿を見た。
無邪気に笑ってはいるが、その瞳の奥には暗いモノがあるように感じた。

彼女から受け取ったお金には手をつけていない。
受け取った時のまま、僕のベッドサイドのテーブルに置いてあった。
僕はその封筒と、『バイク直りました』と書いたメモを新しい封筒に入れて彼女の名前を書いた。
そして旦那さんの不在を見計らって彼女の部屋に出向き、チャイムを鳴らした。
奥さんが玄関の向こう側に来た音を聞くと、新しい封筒をドアについている新聞受けに入れた。
中から封筒を開ける音が聴こえたので僕はその場を立ち去った。
廊下の角を曲がる時、彼女の部屋の玄関が開いた音が聴こえたが、僕は振り返ることなく角を曲がった。

それから2ヶ月後、僕は転勤のために引っ越しすることになった。
最後に駐輪場に行くと、あの時と同じ状態で埃をかぶった彼女の原付があった。

彼女の白く引き締まった腹が、、、。

私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話です。

職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。
その二人を引き合わせたのは他でもないこの私、そういう経緯もあり悟はもちろんのこと結婚と同時に退社した美香とも現在にいたるまで交流があり彼らの家にも頻繁にお邪魔したりするほどの仲。

人にお節介を焼いているのはよいが当の私は今だ独り身で生活も不摂生なのでよく美香の手料理を食べさせてもらっていた。
こうして三人でたまに食事をして酒を飲んで馬鹿なことなど話して楽しんでいたのだが会社の都合で後輩の悟が突然の転勤に。
転勤といっても短期間(約半年)なので単身赴任することになった。
そして悟が転勤して一ヶ月くらいしてから美香からメールがきた。

その内容は「たいしたことじゃないけど洋一君に相談したいことがあるの。今晩都合どう?もしよければウチに来てくれないかな、晩御飯は用意しておくから」というようなものだった。

私は悟が浮気でもしたのかと思いながらも美香とも親しい仲なので「いいよ、俺なんかでよければ」と返信した。

その晩、退社し途中で酒を買ってから真っ直ぐ美香の元へ向かった。
家へ着くと「ゴメンね~わざわざ呼出しちゃって、さっ入って」と美香が迎えてくれた。
一杯やりながら彼女が用意してくれた牡蠣鍋を平らげて食卓からリビングのソファーに腰かけて一服しながら彼女が食事の後片付けを済ますのを待っていた。

後片付けを終えて私の居るリビングの方へ来た美香としばらく雑談を交わしていたが肝心の<相談>をなかなか切り出さない。
たまり兼ね、私から相談事とは何かと聞いてみたところ私の座っている二人掛けソファーにぐいっと強引に座ってきて私の腕に自分の腕を絡み付けてきて私の肩にピタッと頬を寄せてきた。
香水なのか凄く良い香りがして鼓動が高鳴った。

どうしたのかと聞いてみても彼女は目を閉じて黙っている。
すると突然私の膝の上に跨がり首に腕を巻き付かせキスをしてきた。
驚いた私が「ど、どうしたのさ」と言うと「わかるでしょ、女に言わせるつもり」と言うとまたキスをしてきて今度は舌を入れてきた。
普段の優しくて貞淑でなにより美人な美香。
そんな悟の自慢の妻である彼女からは想像もできないような言動に驚くと同時にゾクッとするような色気を感じた。

「ダメだよ・・・」

そう言いながらも私の理性は薄れていく。
その証拠にペニスは硬くなっていた。
キスをしながら彼女の胸に手をあて服の上から揉むと重ねていた唇が弾けるように離れて熱い吐息が「あっ」という声にならない声と共に漏れ、恥ずかしそうに俯むいた。
興奮と緊張で肉体の感覚が鋭くなっているようだ。
こんな状況ではもう止められない、私は美香の手を掴み自分の股間に宛がった。
「・・・硬くなってるね、見ていい?」と美香が言ったので「うん、いいよ。美香ちゃんのも触るよ」とスカートの中に手を忍ばせたら恥ずかしがって少し腰を捻ったがそれ以上抵抗はしなかった。

そしてパンティーの横から彼女の割れ目に指を滑らせるともう溢れんばかりの愛液が指に絡みついてきた。
愛液まみれの指を彼女に見せつけ「もうこんなになってるよ、美香ちゃんのH」とからかう。

「やだ」と小さな声で言い、ソファーの脇にあったティッシュで私の指についた恥ずかしい液を拭いてから私のズボンのチャックを下ろし、さすが人妻、馴れた手つきでスルッとズボンを脱がせて私の下半身を下着一枚にしてしまった。
彼女は下着に指をかけ、私の目を一瞬見てから少し笑っているような淫靡な表情でゆっくりとペニスを露出させながら下着を下ろし脱がせた。

「へ~洋一君のこんなにおっきかったんだ」とまじまじペニスを眺められて私は恥ずかしさから「お世辞言わないでよ」とふざけた感じで怒った。
美香はクスッと笑って「お世辞じゃないもん、凄く男らしいよ」と言って真剣な顔になり柔らかで生暖かい口に亀頭を含み唾液で滑りをよくしてから上下に動かしていく。

緩急のつけ方や舌使いが絶妙でフェラが上手いとはこういうことなのかと感心してしまうほどであった。
こんな舌技の前ではすぐに絶頂に達してしまうと思った私は待ったをかけ、彼女の服を脱がせ自分も全裸に。
彼女は恥ずかしそうにしていたが私から見て恥ずかしいところなどひとつも無い細身で色白の綺麗な肉体。
正直に「めちゃくちゃ綺麗な体だね、三十路越えてるとは思えないよ」と言うと「三十路越えてるは余計よ」とたしらめられて二人とも笑った。

このことでまた少し緊張が解け彼女を引き寄せ裸で抱き合いキスをした。
抱き締めている間、私の硬く勃起したペニスは美香の腹にあたっていた。
彼女はそれを優しくさすったり握ったりしてくれていて心地よかったのを覚えている。
私達はベッドに移動し、互いに互いの生殖器を求め合い69の体勢になり、しゃぶり、吸い、飲み、二人の陰部や陰毛、肛門はよだれや体液でビショビショになっていった。

そうして暫く貪りあっているうちに「もうダメ・・・我慢できないよぉ」と美香は泣きそうな声をあげた。
私が意地悪っぽく何が我慢できないのか聞くと「入れて欲しいの」と美香。

さらに意地悪っぽく「何を?」と問いただすと「・・・洋一君のオチンチン・・・・もうっ変なこと言わせないで」と私の胸に顔を埋めてギュッとしがみついた。
それを見てますます彼女のことを愛らしく思いだして、次第に後輩悟への背徳感を心の隅に追いやってしまっていた。
私は美香の体の上にのしかかりペニスを彼女のクリトリスにあて亀頭の裏側を擦りつけ愛撫した。

「ダメェ~」

彼女の白く引き締まった腹がビクンビクンと痙攣し感じているのが手にとるように伝わる。
好い加減に焦らしたところでペニスをヌルヌルの割れ目にゆっくりと埋めていった。

「んはぁぁぁ・・・」

根元まで私の全てを受け入れた彼女は歓喜の鳴き声をあげ、また体を痙攣させる。
息の荒い彼女を落ち着かせるために暫くは動かず挿入したまま抱き締めた。

「ずっと前から洋一のことが欲しかったの・・・」

私の耳元で囁いた彼女はもう私の事を君付けで呼ばなくなっていた。
そして私達は十代の恋人同士のように激しく交わりお互いに絶頂、射精を繰り返し気づけば朝まで愛し合い、その日私は会社を休み寝て起きては一つになり夜まで一緒にすごした。

そして、これはいけないことだと話し合い一度きりの情事であると割り切って友人に戻ったが、その後転勤から帰った悟の目を暫く直視できなかったのは言うまでもない。

しかも数ヶ月後、彼から美香が妊娠したと嬉しそうに報告をうけたが私は内心穏やかではない、なぜなら彼女との行為は避妊などしていなかったから・・・せめてもの救いは悟と私の血液型が同じということ。
子供の顔が私にそっくりだとかDNA鑑定だとかそういうややこしい事にならぬよう心から祈っている。

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