萌え体験談

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純愛

旦那しか知らない幼妻・まい

まいは、都内に住む人妻。
といっても、まだ22歳の若妻だった。

高校を卒業してすぐ、18歳で結婚。

すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でバイトしていたらしい。

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。
街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、他人を疑うことを知らないらしい。
目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキーと思った。
10代に見えるから、美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体初めての体験だったそうだ。
確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。
彼女はチャットで会う約束をして、落ちてから“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。
しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。
こんな子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。
でも後から考えれば、まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、俺はモーニングセットを食べた。
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物だけだった。

ホテルは彼女に教えてもらった。
近くのホテルが汚く古かったので、どこか綺麗なところない?と聞いたら、高速道路の高架近くのラブホ数軒を教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体が初めてだったようで、部屋に入ると物珍しげにきょろきょろしている。
ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きたい、と言った。
ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。

「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。

「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。

出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。
まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもう始めちゃおうと思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。
すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛からシャンプーのいい匂いがする。

まいの経験はご主人だけ。
旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。
また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手をしてくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。
人妻だけど、なんか可愛い子。
やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子の方が100倍好きだ。

まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。
俺のセックスの手順は、初めての人にはだいたい同じだ。
まず相手だけを全裸にする。
その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。
俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。
恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを俺に曝け出し、その場に黙って立っている。
脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。
陰毛はどうだったろう・・・。
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたまいを抱き締めながらキスすると、積極的に舌を絡めてきた。
舌は単体の生き物の様に俺の口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップがあった。

俺のチンポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。
まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッた経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだそうだ。
それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まず、まいの指をしゃぶってやる。
指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。
手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

「ああ・・・」と小さく呻いていた。

両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。

「ああっ!」と大きな反応があった。

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。

「あ~・・・あ・あ・・・」

まいはずっと目を閉じている。
しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。
まだおまんこやクリを舐めているわけではないのに、それだけでまいは「あ~ん・・・」と感じている。
夫がおまんこを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
まいもそうなのかもしれない。
だから、いきなりまいのおまんこにかぶりついた。
おまんこはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おまんこ全体にむしゃぶりついている。
まいの反応は大きかった。

「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・ああああああ」

顔を左右に振っている。
両手はシーツを鷲掴みだ。
しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔を擦りつけた。
顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。

今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?初めての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。
まいはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」

まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおまんこを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおまんこは赤く充血している。
感じている証拠だ。
おまんこからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。
一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
まいは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を離して「まい?」と声をかける。
まいは薄っすらと目を開けた。
とろんとしている。
息が荒く胸が上下している。
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチンポを握らせた。

「ああ・・・」

あごをあげて、細めた目で俺を見ながら、まいの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」

俺が言うと、まいは目を瞑りながら、俺のチンポをゆっくりとしごき始めた。
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。
おまんこを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうかと思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。

チンポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おまんこを味わった。
まいの反応は相変わらず、極めてよろしい。

「ああああああ・・・はぁはぁ・・・あんあんあん・・・」

カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。
まいにとってはもちろん初めてのことだ。
挿入するとき、まいは仰け反って叫んだ。

「あーーーーーーーっ・・・」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっと仰け反った姿勢のまま、息を止めているようだ。
俺はバイブを動かし始めた。
しかし、強く突き上げてはいけない。
あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。

その度にまいは・・・。

「ああっ・・んぐ・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」

俺はずっとまいのおまんこや体や表情を見ていた。

まいを四つん這いにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
まいは朦朧とした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが。

肛門とバイブを飲み込んだおまんこが、照明を落としていないホテルの部屋にさらけ出される。
俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。
この格好が一番楽だ。
膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいを鷲掴みにする。

「まい、感じるか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ~・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・」

そのままの姿勢で、まいはイッてしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目を瞑っていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキ方が違うものだ。
騎乗位や正常位などでイッた場合、クリも同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし今の場合、純粋におまんこの中だけを刺激してイカせたので、力が抜けたようなイキ方になったのだ。
膣でイッたときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。
頂上に昇りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
まいは目を瞑っている。
そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開き気味のおまんこに指を2本入れた。

「ああ・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。
またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチンポを挿入することにした。
まいに覆いかぶさり、ちんぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。
さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。
正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。
まいは悶え、反り返る。
声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。
まいに動くよう要求するが、まいはうまく動けない。
俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。
仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
まいは仰け反りながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッてしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。
純情な子でも、感じると一心不乱になる。

まいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。
朦朧とした表情。
とろんとして焦点の定まらない視線。
半開きにした口。
美少女のまいと、乱れ狂ったまい。
そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後、しばしの余韻を味わい、まいは元のまいに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団に潜ったり向こうを向いてしまったり。
まるで小動物のようだった。

結局2発目もいって、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。

その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまった。

親子ほど年の離れた女子大生と過ごした4年間

単身赴任・・・。
愛しい女房子供を故郷に残し、鉄筋コンクリート造5階建てのワンルームマンションに越してきた。
一度故郷に戻り、送別会の後、離任の挨拶をして、赴任先へ来て孤独を味わう事2日、ピンポーン・・・とチャイムが鳴った。

「あの・・・隣に越してきた者です。今年から女子大に通います。よろしくお願いします」

ショートカットであどけなさの残った可愛い顔の女の子から、手拭いを貰った。
俺が一度戻っている間に越してきたらしいが、女子大生でこんなワンルームマンションって。
ああ、そうか、ロビーからして鍵無しじゃ入れないというセキュリティを重視したのか。
時代だなあと思った。
俺が大学生の頃は男も女も普通のアパートに暮らしていた。

俺の部屋は3階の一番奥なので、お隣さんはあの女子大生だけで、必ず彼女の部屋の前を通るからすぐ顔馴染みになった。
名前は『奈々』と言って、二回りも年が違ってまるで親子だった。
ゴールデンウィークは久しぶりに家族と過ごし、毎日のように女房を抱いた。
地元のお土産を買ってマンションに戻り、奈々へ渡した。

奈々「わあ、美味しそう。ご馳走様です」

可愛いなあ・・・と思わず顔がにやけた。
休日、ぼんやり過ごしても仕方ないので、新しい土地をドライブしようと玄関を出たら、奈々がいた。

奈々「こんにちは。お出掛けですか?」

レレレのレーとでも言いたかったが、通じまいと思い、「新天地を散策がてら、ドライブしようかと思ってね」と返した。

奈々「あ!私も自転車でその辺走ろうかと思っていたんですよ~」

俺「一緒に行く?」

奈々「いいですか?」

こんな感じで奈々との付き合いが始まった。
毎週末、奈々と過ごすようになった。
まるで仲の良い親子。
月に1度、月曜日に休暇を取って3連休にして、故郷へ帰る以外は奈々と過ごした。
部屋に上がり込むような仲になってしまい、奈々が可愛くて、甘くいい匂いがして、いけないとは思いながらも惹かれていった。
無邪気な奈々を見て、父性に戻ってイカンイカンと戒めていた。

が、7月中旬、奈々がニコニコしながらやってきた。

奈々「あー、試験が半分終わったぁー。後は9月かぁ・・・」

足を投げ出して寛いでいる部屋着の短パンから伸びる太腿を見てムラムラとしてしまった。
必死で我慢しながら、「奈々ちゃんはいつ帰省するの?」と、奈々がいなければムラムラも一時なくなると思い聞くと・・・。

奈々「いつにしようかなあ。せっかくの夏休み、どこか遊びに行ってから帰りたいし・・・ヒロさん、一緒にどこか行きませんか?温泉でお泊りしてみたいなぁ・・・あ、もちろん自分の分のお金は出しますよ」

あまりにも無邪気で、どうにもならなかった。
結局、奈々の実家との真ん中辺りの旅館を取って、車で出掛けた。
当然、父娘を装った。

風呂に入って食事して、少しビールなど飲んで寛いだフリをしていたが、奈々の匂いで股間が収まらなかった。

奈々「あの・・・ヒロさん。私って、女の魅力ないですか?」

俺「え?そんなことないよ。可愛いし、魅力的だよ」

奈々「でも、こんな状況になっても、何もしないじゃないですか」

俺「バカなこというんじゃないよ。娘みたいな女の子にそんな!・・・ちょっと、奈々ちゃん・・・」

奈々はいきなり抱きついてきて俺の股間に手をやった。
勃起を確認されてしまい万事休す・・・。

奈々「本当は、私を抱きたいと思ってるんじゃないですか?」

俺の負けだった。
奈々は浴衣を肩からスルッと脱いでブラを外し、パンティを脱いだ。
俺も裸になったが、一つ気がかりなことを尋ねた。
俺「奈々ちゃん、君はセックスの経験があるのかい?」

奈々「無いですよ。初めてです」

俺「何でこんなおじさんと?お父さんとそんなに年変わらないでしょ?」

奈々「私、小さい時に両親が離婚してるから父はいないんです。なんか、お父さんみたいなヒロさんと付き合ってるうちに、好きになっちゃって。でも、ヒロさんがここにいる間だけで、奥さんから奪おうなんて思いません。学生時代の恋人がヒロさんだったらなあって・・・」

俺「奈々ちゃん・・・本当にいいの?」

黙って目を閉じた奈々の腰の下にバスタオルを敷いて、唇を重ねた。
奈々は小柄で身長は150cm台半ばくらい、少しムチッとした幼児体形で可愛かった。
乳房を揉みつつ乳首を擦り、少しずつ下の方へ・・・。
茂みの下のピッチリ閉じた女陰をご開帳すると、ほとんど花弁が無い桃色の柔肉が覗き、薄っすらと濡れて光っていた。
甘酸っぱい少女の香りが漂う女陰を下から上に舐めると、花芯に触れた瞬間ビクッと反応し、やがてハアハアと息が荒くなっていった。
花芯を舌で転がすと、初めてのクンニに恥じらいながらも身を捩って悶え始め、トロトロになっていった。

奈々「アッ・・・アアン・・・」

可愛い声で啼いた。
奈々は、赤黒い中年男根を頬張り、ぎこちないフェラを一生懸命こなした。

俺「奈々ちゃん、コンドーム持ってないけど、絶対に中には出さないようにするからね」

生の男根の亀頭を桃色の女穴に押し当て、ゆっくりとめり込ませた。

奈々「アウッ・・・」

押し戻されそうな反力に対抗すると、「痛ッ!痛い痛い・・・」と奈々が口にした瞬間、ズリュン!と根元まで一気に押し入った。

奈々「ウグッ・・・」

ギチギチに締め付けられたまま暫くはじっとしてたが、少し強引に腰を動かすと、「ヒャァァ・・・」と少し切なそうだったので、前後運動の摩擦よりも、18歳の可愛い女子大生との結合の興奮を楽しんだ。
それでも自然に腰が動き、二回りも年下の女の子の処女喪失に興奮して射精感が募り、急いで奈々のお腹にティッシュを重ねてそこに射精した。
ビュビュビューーっと男根の先から出る白い液体を、奈々は不思議な顔で見ていた。
破瓜の証に染まるバスタオルを洗面に浸けて、その日は奈々と一つの布団で寝た。

翌日、最寄りの駅まで奈々を送り、奈々は帰省して、俺はマンションに戻った。
お盆、帰省した1週間、毎日女房を抱いて、長年愛用している女穴が最高の具合だと感じた。

9月、奈々が戻ってきて、いきなり抱きつかれた。

奈々「ね、ね、エッチしよっ!」

二度目の挿入だったが少し出血し、奈々もまだ痛みがあるようだった。

奈々が試験中ということもあり、9月の20日、21日、22日と3日間休暇を取り、17日から25日まで9連休にして家に帰り、女房を抱いて過ごした。
平日、子供たちが学校に行っている間に久しぶりに女房をラブホに連れ出し、若い頃やっていたSMプレイに興じ、拘束して何度もイカせてから男根でもイカせ、思い切り喘がせてスケベを楽しんだ。

奈々の試験が全て終わったら、挿入の痛みが無くなってきた奈々がクンニだけでなく肉棒でも感じるようになってきた。
奈々は、芽生えた痴欲に戸惑いながらも、覚えたての快楽に少しずつ恥じらいを脱ぎ捨てていった。

2年目、春休みの帰省から戻った奈々は、スベスベ生肌を曝け出しながら、2ヶ月近く遠ざかっていた肉棒を求めた。
少しずつ開発されていった身体は、セックスのベテランの中年既婚男根に快楽洗脳されていった。
可愛い奈々の19歳の初々しい女穴を掻き乱せば、新鮮な淫蜜が糸を引き、ジュブジュブと噴出しシーツに染みた。
奈々は自分から蕩けた女穴を拡げて俺に見せつけ、中年肉棒を乞い、恥じらいも失い破廉恥に喘ぎ、2年生が終わる頃にはイクことも覚え、完全に中年肉棒の言いなりになっていた。
俺は俺で、奈々の膣壁の敏感な場所を把握して、イカせる寸前に微妙にずらす焦らしの拷問セックスで、ウブな柔肌を弄んで楽しんでいた。

奈々も3年生になると性の知識をネットで集め、「大学生活もあと半分、今のうちにこんなのも経験してみたいなあ」と言って見入っていたのはSMサイトだった。

俺「奈々ちゃん、それ・・・。ハードにやりすぎると戻れなくなるって言うよ」

女房ともやっていた、などとは言わず、聞いた話にしておいたが、恥ずかしそうに微笑みながら俺を見た清純そうな顔に、何となく潜む淫乱な被虐性を垣間見たような気がした。
奈々は、2年間の中年肉棒支配で、既に肉欲地獄へ突き進んでいて、生半可な言い訳では食い止められそうになかった。

俺「奈々ちゃん、軽くソフトなSMくらいにしておこうね」

俺は、奈々をラブホに連れ込み、柔らかなバスローブの紐でМ字開脚に縛り上げて、無抵抗の奈々の女陰を花芯をメインにこねくり回し、同時に中指を女穴に挿し込んで、奈々の敏感な膣の天井を擦りあげた。
奈々「ンヒィ!クヒィー、クヒィー、ダ、ダ、ダ、ダメェーーーーー」

おびただしい潮を噴きながら、奈々がイッた。
肩で息をする奈々の拘束を解いて、普通に抱いてやったが、一度イッた敏感な体は、焦らす暇も無く何度もイキ続けた。
拘束羞恥プレイにマゾ発情した奈々は、俺が故郷に帰らない週末は、みっともない体位で玩具にされるSMに逝き地獄を味わうようになった。

次第にエスカレートした俺達は、奈々が3年生を終える頃には、本格的に縄で奈々を縛り上げ、乳首と花芯へのしつこい愛撫に切ない吐息を漏れさせ続けた。
凌辱されて喘いでいる姿を撮影して見せることで、陵辱への欲望を感じている奈々自身へ対する羞恥心と嫌悪感を確認させて、被虐性を育てていった。

奈々「ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒクゥ~ッ!ヒィィーーーーーーーッ!」

拘束されて何度もイカされ、お預けされた中年肉棒を待ち焦がれた奈々は、「こ、こ、これ以上イカされたら、く、く、狂っちゃうよぉーーー!アウウゥーーーーーッ」と、ガクガクしながら白目を剥き、バタッと倒れた。
拘束を解いて俺が仰向けになると、フラフラしながら寄ってきて、俺に跨がって、待ち焦がれた中年肉棒の感覚を確かめるように、自分からクイクイと淫らに腰を使い快楽を求めた。
イカせ続けるだけではなく、かつて肉棒で焦らしたように、指での花芯膣壁同時責めでも、イク寸前で何度も止めた。

奈々「ウッ、ウウッ・・・ハァ、ハァ、お願いですから・・・もう・・・イカせて・・・下さい・・・」

ウブな身体を縛られたまま、奈々はアクメ乞いした。
こんな時は、拘束したまま中年肉棒で掻き回してやると、1分ごとに連続イキをして、鼻水まで垂らしてイキ狂った。

4年生になったら、クリキャップで奈々の花芯を吸引して、肥大させてみた。
吸い上げられ続けて硬く充血勃起した花芯は、数時間その状態を保ち、ちょっと舐めるだけで全身に快感のシグナルが行き届き、奈々は可愛い四肢を痙攣させて何度もイッた。
再三の責めに破裂しそうに充血した花芯を責められ、イキ地獄を味わい、中年肉棒で掻き回されて純情顔で恍惚の表情を浮かべて、性の快楽を味わい尽くして奈々の大学生活が終わりを告げた。
と同時に俺にも転勤の内示が下り、4年間の単身赴任生活に終わりを告げることとなった。

4年前に引き寄せ合うように出会い、元いた方向へ離れて行く俺と奈々・・・。

3月上旬、卒業式を終えて数日後。
奈々の部屋は荷造りも終わり、さっぱりとしていた。
いよいよ明日、奈々が旅立つ・・・。
奈々と最後のセックス・・・。
最後のクンニをする時、気がついたが、4年間のうちに、あんなに純情だった女陰には赤黒い花弁が出来上がり、性を楽しんだ痕跡を残していた。
縄など使わない。
最後の愛情を確認しあうように、甘く、切なく、抱き合い、唾液を交換し、交わった。

奈々「ハァ~~・・・ハァン・・・アッ、アアッ・・・ア、ア、アン、アン・・・ウウッ・・・ウッ・・・」

最後は、啜り泣く様な喘ぎを聞きながら、奈々の乳房の下辺りに最後の精液を放った。
見た目は清純なアイドル顔の奈々が、精液まみれの悲哀純情顔を晒していた・・・。

俺「明日、俺は仕事に出掛けるから奈々ちゃんを見送ることは出来ない。明日の朝、お別れだ」

奈々「初めから、卒業するまでの約束だもんね。わかってたけど、やっぱりヒロさんとのサヨナラは辛いな・・・」

涙を溜めた奈々の泣き笑いの可愛い顔が忘れられない・・・。
翌日、奈々が俺のために朝食をこさえてくれた。
二人で食べて、俺は仕事に、奈々は引越しのトラックと迎えに来るご両親を待った。

俺「じゃあな、奈々ちゃん。仕事、頑張るんだぞ。それから、身体、大事にしろよ・・・」

奈々「はい。楽しい4年間でした。私の大学時代の彼氏は、ヒロさん・・・いえ、ヒロ君でした。さようなら、ヒロ君」

俺「さようなら、奈々ちゃん・・・」

夜、部屋に帰る時に横切った奈々の部屋の窓には、灯りは点いていなかった。
心にポッカリと穴が空いたようだった。
それは4年前、家族を残してここに来た時の孤独感と似ていた。
しかし感傷に浸る暇もなく、俺も女房子供の待つ家に帰る支度をしなければならなかった。

PCの脇に透明なケースに入れてあったSDHCカードの1枚を取り出し、中身を全消去した。
俺と奈々の淫蕩な思い出の記録を消して、奈々を心の中だけの恋人にした。

間もなく平成2◯年度も終わり、奈々との4年間の愛欲の思い出が詰まったこの街にもお別れをしなければならない。
そして俺はまた、女房の慣れ親しんだ女穴を味わい、次第に奈々を忘れていくのだろう。
きっと大学時代の彼氏のヒロ君は、若くて優しい男に入れ替わって語られ、新しい恋と共に忘れられてしまうだろうが、それでいいと思う。
奈々の過去に、一回り上の中年と過ごした破廉恥な日々は、汚点にこそなれ自慢にはならない。
それに、俺には愛する女房がいて、その長年愛用してきた女穴との再会が待ち遠しいくて仕方が無くなっている。

奈々・・・、可愛い女子大生と暮らした4年間が、ほら、もう思い出になっていた・・・。

真夏のエロゲエアプ 2

 「たまってるんでしょ」
 姉が上目遣いに目配せをするから、目を見開いたまま薄暗くなった夕暮れの公園の木立を何とはなしに眺めていた。
 「実家に帰ってくればこうして抜いてもらえるんだからいいわね」
 姉はジーンズのファスナーを開けさらにはブリーフからおとなしく縮こまる筆の穂先をつかみだした。
 「ほら。お口のほうが手でこするより気持ちがいいでしょ」
 姉はまじめな性格で真摯なまなざしが心を動かすことがあった。
 それだけに心のこもったフェラだったが発射には至らなかった。
 「あたし、妊娠しているのよ」
 見るとおなかが膨らんでいる。
 危うくやらかしてしまうところだった。
 「ところで、同級生の有紗なんだけど」
 話が飛ぶなあ。
 はいはいそれで。
 姉は携帯で有紗に連絡を取っている。
 「久しぶりにカラオケしようよ」
 勤め先からやってきた有紗は作業服だった。
 「それが会社の制服なのか」
 
 高校時代の制服よろしく作業服には純朴な印象しかなかった。
 
 「これからどうするの。帰って寝る」

 隣の席で有紗が肩を寄せる。

 いたずらっぽく笑うその表情は知っているといっているかのようだった。

 「抱いて」

 姉がトイレにでも行っていたのか戻ってきた。

 「お持ち帰りということでいいのかしら」

 姉に送ってもらったのは一人暮らしの有紗のアパートだった。

 「それじゃあ有紗後はよろしくね」

 え。帰っちゃうの。

 有紗がじっとこちらを見ていた。

 これは。

 なぜか裏切ることは許されないそんな気持ちになった。

 「緊張してるの。純情だなあ」

 目力がある。

 その日初めてを知った。

嫉妬で夫婦円満に

私46歳、妻41歳、お互い相手の浮気で離婚したバツイチ同士で、再婚して5年です。
お互いの子供が同じ小学校で、学年は違いましたがPTAの役員会で出会い、再婚に至りました。
妻はホワ~っとした感じの可愛らしい女性で、穏やかで優しい性格です。
可愛らしく純情そうな34歳の妻に恋をして、バツイチと知って告白、半年後に男女の仲になりました。
でも、そんな妻の陰部を初めて見たとき、7年間の結婚生活の夫婦の営みの痕跡を感じさせました。
10年間暮らした前妻の陰部もそうだったように、陰唇は陰裂からハミ出て灰色に近く、陰核も包皮から剥けて赤みがかっていました。
それは、私が前妻にしたと同じように、前夫が陰核を吸って剥き出して勲位したからであり、陰茎でやりたい放題突きまくったからに相違ないのです。
7年間人妻だったのだから、週3回セックスしても7年間で1、000回、新婚時代はヤリまくったでしょうからそれ以上、結婚前だってしてたでしょうし、前夫の前にも元彼がいたっておかしくないので、いくら純情で可愛らしい女性でも、バツイチの34歳なら陰部は形が歪んで着色する事は納得できます。
でも、妻の外見や性格とその陰部にはギャップを感じずにはいられませんでした。
39歳にもなって、情けないという思いでした。

結婚に至ったのは、妻からの逆プロポーズでした。
私と妻の娘の子育てと家事は手を抜かず、性生活も喜んでするので、経済的な部分で協力してほしいと言われました。
再婚して、子供達が寝た後は毎日のように妻を抱きながら思うのは、妻が処女を捧げた相手はいつ誰だったかとか、元彼や前夫に弄ばれ、むしゃぶられて赤く剥れた陰核や、陰茎を咥えて包み込んだ膣を掻き回されて伸ばされて色付いた陰唇、そして悶え狂った過去の妻の日々でした。

2年前、再婚して3年の頃、妻に、前夫に対する嫉妬心を打ち明けました。
でも、その嫉妬心は夫婦円満の媚薬になりました。
妻は、前夫のセックスは今でも忘れられないと言いました。
再婚して3年、営みがマンネリ化していた事もあってか、私の打ち明け話に正直に答えてくれました。
前夫は、陰部が蕩けるまで前戯を続け、妻を息も絶え絶えにしてからじっくりと掻き回し、緩急をつけて妻を登りつめさせてくれたのだそうです。
そう言えば妻は、生理でもない限りはセックスを拒むことなく、見た目の純情さとはかけ離れて始まれば積極的で、腰使いなどはかなり淫らで人妻だっただけにテクニシャンですが、全て前夫に仕込まれたようです。
「私、別れた夫と交際中にセックス好きにされたんです。体が離れられなくなって、結婚して、浮気されて、ケンカして殴られて、それでもセックスすると離れられなくて・・・でも、娘にまで手をあげるようになって、離婚を決めたんです。ごめんなさい。今頃になって、淫乱な過去を打ち明けて・・・」
その話を聞いて、私の嫉妬心に一気に火が付いたのです。
妻の前夫には絶対に負けられないと、日々セックスに精進し始めました。
クンニは20分くらいするようになりました。
それまで、妻があれほど身を捩り愛液を噴くところを見た事が無いくらいになり、そうなった妻は私が求めなくても陰茎をむんずと掴んでフェラし始め、トロンとした目で挿入をねだるようになるのです。
そうなってから挿入すると、妻は広げた足を私の腰に絡めて、グイングインと腰を揺らして、純情の欠片も無いほどに乱れ、淫蕩な喘ぎで登りつめ、昇天するのです。

あれから2年経ちますが、今も営みは緊張感を伴います。
妻の前夫に負けないように、妻を私のセックスの虜にしたい一心で取り組んでいます。
妻も、昇天した後の余韻の中で、
「もう、あなたから離れられない・・・」
と言ってくれますから、再婚夫婦は円満です。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編62)

現在、SM調教投稿用の過去の写真を精選、選別している。

写真やDVD無しの投稿では、リアリティがないので、画像は大切である。
目線の無い方が良いのだが、流石にそれは危険。各写真には注記も付ける予定だが、編集上それが受け入れられるかは不明である。

10数枚の代表作品を選んでいるが、膨大な画像のため、選別して絞り込むのは難しい。結果、30枚程になってしまった。概ね調教史の順で、6)以降の調教は写真だけでなく動画もほぼ保存している。

以下は現時点で選別した写真です。

1) 付き合い始めて3ヶ月経った頃のピュアなT子。初めてのお泊り道後温泉旅。
※ 地味で典型的な教師風の服装で、化粧気もあまりない。今より少しポッチャリしている。俺的にはこの方が抱き心地はいいのだが。松山城ではにかみながら少し硬い表情。この頃はまだ奥逝き性感開発がメインでSM調教は未体験で、純愛の頃のT子。今となっては貴重な2ショット。

2)奥逝き性感開発完了。SM調教初期の頃。吸引乳カップローターバイブを両乳房に装着されて、クリニングスで悶えるT子。
※初めて吸引乳カップローターバイブやローターなどの責め具を見た時の驚いていた様子が忘れられない。動画はこの頃はまだだが、調教中の写真を写し始めた頃の初期の作品。写真を写されることを大変嫌がっていた。今では写されることそのものに感じてしまうらしい。

煙草の臭いのする朝

私はグミ。c学二年生です。
陽気な母と、無口でガンコな職人肌の父との三人家族です。

父はちょっとコワい顔で、あまり私には話してこないけど、私から話しかけたり、甘えてくっついたりすると、いつも優しい笑顔を見せてくれるので大好きです。

  ○

春になってきたころでした。
私の部屋に、おかしなことが起きはじまめたんです。

明け方にふと目を覚ますと、あたりに煙草の臭いをかすかに感じるんです。

父も母も、煙草なんか吸わないのになぜだろう……

ふと思ったのは、芥川竜之介の小説にあったひとくだりです。

女性の霊媒師が、ある詩人の霊を呼び寄せたら、その詩人が吸ってた強い煙草の臭いが霊にもしみついていて、何度も嘔吐した……

うわーっ、私が眠ってるうちに誰かの霊が、煙草の臭いを残していくのかしら。

私は、正体を確かめようと思いました。
使っていないハードディスクデッキに、古いビデオカメラをつないで、ベッドを見下ろす所にセットしたんです。

そして、私が眠ってる時のようすを撮影したんです。

数日間は、煙草の臭いを感じないので撮影した画像をソッコー削除することが続きました。

でもある朝、まだ暗いベッドで目を覚ました私は、かすかな煙草の臭いに気がつきました。

私は急いで起きると、デッキを止めて再生してみました。

  ○

ナイトモードで撮影された、緑色に染まった画面の中に、ベッドに眠る私の姿がありました。

(ヤバい。私の寝顔、けっこうかわいい……)

なんてこと思いながら見てると、画面に大きな変化がありました。

ゆっくりとベッドに歩み寄る、真っ裸の男の人の後ろ姿があったのです。
それはひと目で誰かわかりました。
(父ちゃんだ……何か……かっこいい……)

真っ裸の父の後ろ姿は、これ見よがしに筋肉のついていないたくましさでした。

父はベッドの端に乗っかると、私の足元のかけぶとんをめくりました。
そして私のパジャマのズボンを、下着といっしょに脱がせたのです。
父の手には全くためらいがありませんでした。そして私も眠っているはずなのに、まるで父が脱がせるのをサポートするかのように、脚を動かしていたのです。

めくりあげられたふとんから出た、私の下半身が裸になった時、
(……!)
父は煙草に火をつけて、煙を吹きはじめたのです。

父が煙草を吸えるなんて知りませんでした。まして私の寝ている部屋で堂々と煙草を吸うなんて思いませんでした。

父は煙草をくわえながら、私の脚から股間を眺めていましたが、間もなく私の股間に顔を寄せて、煙草の煙を股間に吹きかけたのです。

煙のかかった私の脚がピクッと動きました。そして脚が少し開きました。
父は股間めがけて、煙を何度も吹きかけていきます。私の脚はだんだんダラしなく開いて、やがてMの字の形になりました。
(やだ…… 私のワレメが丸見えになってる……)

父は携帯灰皿を出して、煙草を消しました。
続いて父は新しい煙草に火をつけると、その煙草を私の股間に寄せました。
(キャッ!)

私のワレメに、煙草が挿しこまれました。
ワレメから煙草の煙がたちのぼっています。
父はそれを見ると、自分の股間に手を当てて激しく動かしはじめました。

ハッキリは見えないけど、父がオナニーをしていることはわかりました。
(やだっ!)
私はデッキを停止させました。
それ以上見てられなくなったのです。
私は、父が煙草を挿しこんだ場所に指先を当てていました。
(父ちゃん…… やだよ…… 私のワレメを煙草で犯すなんて…… そんなワレメを見ながらオナニー始めるなんて…… 父ちゃん…… あんなに激しいオナニーしたら、父ちゃんのチンチンちぎれてしまうよ……)

  ○

それからしばらくしたある夜、私がお風呂に入ってると、ドアの向こうの更衣スペースから、母の声が聞こえてきました。

「ここの天井に、虫よけをつけたいから お父ちゃんに肩車してもらいたいのよ。」
すると父が言いました。
「いや、あとにしようよ。」
「どうしてよ?」
「だって、グミちゃんが今お風呂入ってるでしょ?」

母が笑って言いました。
「そんなの…… グミの裸をのぞくワケじゃないからいいじゃない。」
ドアのモザイクガラスの向こうに、父が母を肩車する影が見えました。

(何よ、父ちゃん……)私はその影を見ながら、お湯の中でこっそりワレメに指先を挿し入れました。(私のワレメにあんなイタズラしてるクセに、母ちゃんの前では純情ぶって。)

父にあんな事されてるの知っても、やっぱり夜はぐっすり眠ってしまう私。
あれから私、カメラの位置を変えて何度か撮影しました。
そして父のオナニーを真正面から見ながら、私もオナニーしてしまってるんです。

父は私のワレメを見ながらオナニーするうちに、ワレメに挿しこんでた煙草を抜いて、それを吸いながら射精しちゃうのがわかったんです。

父と私、エッチな間接キスしてるんです。

10my2020

一夫多妻の時代に書かれた教え!!戒律だから守れと ??

     
聖書の結婚観は「一生一人の人としか寝てはいけない」という純潔主義とは関係ありません。
     
なぜなら聖書が書かれた時代は一夫多妻の世の中だったので、正式な結婚契約を交わしていれば、複数の相手と寝ることはありえました。
     
聖書の時代は一夫多妻です。
     
結婚した後しか性経験のない男性でも、経験を積むほどに、セックスにも相性があるんだなぁと気づいた男は多かったでしょう。
     
そんなことは承知の上で聖書は書かれているのです。
3人の妻がいれば、3人の女性と関係しているのです。
ただし4人目に関係したのが、結婚契約外の女性だったら、これは契約違反で(男が)罪となります。
     
ちなみに女性は違います。
セックスとはこんなものだとあきらめて受け入れるしかない。
不公平な時代です。
     
妻に対して一方的に「オレとしかやってないんだから、セックスに相性があるなんて、おまえは知らないはずだ」と思っていた男は多かったでしょう。
     
ついでに言うと、一夫多妻の世の中だったから、聖書を書いた人々は、夫と妻の関係を神と人の関係になぞらえるという発想が自然になじんでいたんじゃないかな、と私は推測しています。
(エフェソの信徒への手紙5章22-23節「妻たちよ、主に仕えるように、自分の夫に仕えなさい。キリストが教会の頭であり、自らその体の救い主であるように、夫は妻の頭だからです」など)。
     
夫一人に対して妻多数。
神一人に対して民多数。
だから、夫婦の契約は、神と人の契約のようだ、と考えるのは自然だったんじゃないですかね。
     
姦淫の禁止は、いちばん基本の律法である「十戒」にも明記されています(出エジプト記20章14節「姦淫してはならない」)。
     
もっとも旧約の律法は、女性は男性の私有財産であると見なす考えが根底にあると言われています。
結婚する前は父親の管理下にあり、結婚後は夫の所有物です。
だから、旧約聖書において「姦淫」とは、男が他の男の所有物を奪う行為なのです。
     
だから、おなじ十戒にも「隣人の妻……など隣人のものを一切欲してはならない」(17節)と書いてあります。
隣人の妻は隣人の持ち物なのですね。
     
それでは、女性に対してはどういう法律があるのかというと、
「男は罪を負わない。妻は犯した罪を負う」(民数記5章31節)
     
旧約聖書が姦淫を禁じている理由は、純潔とか純愛とは関係なく、男性社会の中でいかに女性を管理し、社会秩序を保つかということにあります。
     
これを字句どおりに実行しようとする事が、現代の私たちの生き方に、何らかの参考になりえると言えるでしょうか?
     
     
     
【引用元】
     

コロナ禍によって泣く泣く堕ちた美貌の保育士

息子の通う保育園に滅多にお目にかかれないような美人保育士さんが居る。
名前は由香里先生だ。
その清楚な美貌はいつもお父さん連中から憧れと欲望の視線を一身に浴びていた。
女遊びなどしたこともない純情青年の俺なんて、ちょっと話すだけでも顔が赤くなり緊張から汗がダラダラと出るほどの美貌だ。
だが、その性格は清純派女優にも劣らない上品な顔立ちからは想像もできないほど男っぽい。
アヒル組クラスの保育士リーダーという立場から当然責任もあるのだろう、父母と何度か言い争う姿さえ見かけることがあった。
特に村松沙羅ちゃんのパパとは犬猿の仲だ。
沙羅ちゃんは女の子なのに乱暴者でよく他の園児を殴ったりしていたのだから由香里先生が注意するのは当然なのだが
手広く会社を経営しているという村松はプライドが高く、他人に注意されるのが嫌なのだろう。
保護者会で村松は明らかに由香里先生を敵視した発言をしており、パパ仲間どうしの飲み会などでは
酒の勢いもあるだろうが「いつかあの女をとことん辱めてやる」などと耳にすることさえあった。

ところで俺の話になるが、俺は脱サラして個人事業をやっている。
といってもしょぼいレンタルオフィスで、トレーダーの真似事をやって生計を立てているだけだ。
先日、そんな個人事務所に今流行りのUber Eatsの方が注文したグルメバーガーを持ってきてくれた。
猛暑の中、汗を拭いながらデリバリーバッグを開けるその顔を見た瞬間、思わず素っ頓狂な声が出た。
「ゆ、由香里先生!ど、どうされたのですか?」
その顔は見紛うことなき由香里先生だった。
由香里先生は僅かに気まずそうな顔をしたが「アルバイトみたいなものです」と爽やかな笑顔で言った。
「暑いでしょう。中で少し涼んで行ってください」
そう言うと由香里先生は一瞬だけ躊躇した後、すぐに「ありがとうございます!」と言って中に入ってくれた。
炎天下の中、自転車を漕いできたのだろう。汗で服の色が変わっていた。
由香里先生は冷たいお茶に口を付けながら「こ、これって!」と突然驚きの声をあげた。
見つめる視線の先には、3枚の30インチモニターにオンライントレードの画面が映し出されていた。
折しも夕場の寄り付きが200円程低く始まった瞬間だった。
「さ、300万儲かっているってことですか?」
由香里先生は画面を食い入るように見つめながら囁くように言った。
引けで大量に買ったプットに300万近い利益が乗っていた。
「はい。運が良かったみたいです。決済しちゃいますね」
「す、凄いです!こ、こんなの初めて見ました!」
「い、いえ、全然すごくないですよ。凄い人はこんなもんじゃないです」
そう答えながらも超の付く美女に褒められたら悪い気もしない。
「試しに少しやってみますか?これは決済しちゃいますので、5時くらいに買いを入れてみましょう」
機嫌が良かったので、なんとなく言ってみたセリフに、まさか由香里先生が飛びつくとは思わなかった。
「はい!やらせてください!」
由香里先生に画面操作を教えながら17時近くなって先物をラージ1枚だけ買ってみた。
暫くすると欧州勢が本格的に起きてきたのかDAXをはじめロンドン、CACなど一気にプラスに転じてきて日経も上がりはじめ、
あっという間にプラスが10万になり20万になった。
「なかなか面白かったでしょ?」
俺がそう言うと由香里先生はそれまでの興奮が嘘のような神妙な顔になった。
「あ、あの・・すみません。そのお金、か、貸して貰えないでしょうか?」
「え?!」
あまりのことに一言しか出てこない俺に、由香里先生は堰を切ったように話しだした。

まだ女学生に毛が生えたようにしか見えない由香里先生がまさかシングルマザーだったとは!
しかも保育園以外にも中華料理屋でダブルワークをしていたなんて。
コロナの影響で休みになった4月5月は保育園から給料が出ないだけでなく、中華料理屋の方は潰れてしまったという。
由香里先生は粛々と話し続けた。
元々借金を返しながらのギリギリだった生活は完全に破綻し、返す当てのない借金が増え続けていること。
家の家賃すら払えず保証会社からの督促で保育園からの給与が差し押さえられること。
さっき目の前でプラスになった20万あれば、溜まった滞納家賃が払える。
そう言って美しい瞳で見つめてくる由香里先生に俺は言った。
「銀行の口座番号は今分かったりします?」
「はい!キャッシュカード持っています!」
間髪入れずに返事が来る。
俺はSMBCダイレクトを立ち上げログインすると振込の画面を開いた。
「支店とか口座番号を入れてください」
由香里先生の細い指先が丁寧に入力していく。
全部入れ終わって、最後に金額のところにカーソルがチカチカと動いていた。
「お金を貸したとして、どうやって返すのですか?」
「そ、それは・・・・」
そう言ったきり由香里先生からは言葉が返ってこない。
20万貸したところで焼け石に水だろう。
コロナだってまだ落ち着いたわけじゃない。これからもっと不景気になっていくだろう。
迷わずに金額欄に1、000、000と入力すると「え?!」という声が聞こえた。
「これで借金は全部返せますか?」
そう聞くと由香里先生は「いえ」と小さく首を振った。
え?100万じゃ足りないの?
すぐに俺は1を消して2を入力した。
そして振込確定のボタンにマウスポインタを合わせてから、勇気を出して言ってみた。

「今、ここで脱げますか?」

緊張で震えたような声になったのは仕方がないだろう。
それまで女遊びはおろか風俗すら行ったことのない人生だったのだから。
「とりあえず脱いで全部見せてくれたら、貸します」
「に、200万貸して貰えるのですか?」
整った真剣な顔を見て俺は悟られないように生唾を飲み込んだ。
「はい。で、言い方は変ですけど、身体を担保にしてくれるなら、返済はいつでも良いです」
「そ、それって・・」
狭い密室に憧れの美女と二人だけで居て股間は既にパンパンだった。
「そのままの意味です。ぶっちゃけお金での返済は不要と言っています」
正直憧れの由香里先生を抱けるなら、200万は安いとさえ思えた。
「い、嫌なら無理には言いません」
言いながらBackspaceキーを押す。
「待ってください!嫌じゃないです!」由香里先生は叫けびながら慌ててピンクのTシャツを脱ぎ去った。
俺は身体ごと由香里先生の方へ向き直った。
ブラジャー姿を拝めると期待したがノースリーブのインナーだった。
だが、残念!と思ったのも一瞬のこと、すぐに汗染みが浮いたグレーのインナーに目が吸い寄せられる。
ゴクリ
さんざん汗をかいた裸体を全開にさせて存分に味わってやろうじゃないか。
憧れの由香里先生を舐め回すことさえもできる喜びに震えながら、音を立ててキーボードを叩いた。
まるで見せつけるように再び2、000、000という数字が表示される。

俺は由香里先生がショートパンツに手を掛けるのを喉を鳴らしながら見つめた。
邪魔なレギンスを脱がしてから、もう一度ショートパンツを穿かせて、ショートパンツ越しに生足を玩具にするか。
その前に
「由香里先生、とりあえず、胸を見せて貰えますか?、あ、そうだ。胸を出したら、まず100万円振り込みますよ」

信じられないことに、由香里先生はあっという間にキャミとブラジャーを取ってしまった。
だが、胸は両腕でがっちりとガードされている。
俺はすぐに振込処理を進めてワンタイムパスワードまで入力した。

「両腕を上げてバンザイしてください。そしたら振り込みますので」

つづきは↓↓

コロナ禍によって泣く泣く堕ちた美貌の保育士

息子の通う保育園に滅多にお目にかかれないような美人保育士さんが居る。
名前は由香里先生だ。
その清楚な美貌はいつもお父さん連中から憧れと欲望の視線を一身に浴びていた。
女遊びなどしたこともない純情青年の俺なんて、ちょっと話すだけでも顔が赤くなり緊張から汗がダラダラと出るほどだ。
だが、その性格は清純派女優にも劣らない上品な顔立ちからは想像もできないほど男っぽい。
アヒル組クラスのリーダーという立場から当然責任もあるのだろう、父母と何度か言い争う姿さえ見かけることがあった。
特に村松沙羅ちゃんのパパとは犬猿の仲だった。
沙羅ちゃんは女の子なのに乱暴者でよく他の園児を殴ったりしていたのだから由香里先生が注意するのは当然なのだが
手広く会社を経営しているという村松はプライドが高く、他人に注意されるのが嫌なのだろう。
保護者会で村松は明らかに由香里先生を敵視した発言をしており、パパ仲間どうしの飲み会などでは
酒の勢いもあるだろうが「いつかあの女をとことん辱めてやる」などと耳にすることさえあった。

ところで俺の話になるが、俺は脱サラして個人事業をやっている。
といってもしょぼいレンタルオフィスで、トレーダーの真似事をやって生計を立てているだけだ。
先日、そんな個人事務所に今流行りのUber Eatsの方が注文したグルメバーガーを持ってきてくれた。
猛暑の中、汗を拭いながらデリバリーバッグを開けるその顔を見た瞬間、思わず素っ頓狂な声が出た。
「ゆ、由香里先生!ど、どうされたのですか?」
その顔は見紛うことなき由香里先生だった。
由香里先生は僅かに気まずそうな顔をしたが「アルバイトみたいなものです」と爽やかな笑顔で言った。
「暑いでしょう。中で少し涼んで行ってください」
そう言うと由香里先生は一瞬だけ躊躇した後、すぐに「ありがとうございます!」と言って中に入ってくれた。
炎天下の中、自転車を漕いできたのだろう。汗で服の色が変わっていた。
由香里先生は冷たいお茶に口を付けながら「こ、これって!」と驚きの声をあげた。
見つめる視線の先には、3枚の30インチモニターにオンライントレードの画面が映し出されていた。
折しも夕場の寄り付きが200円程低く始まった瞬間だった。
「さ、300万儲かっているってことですか?」
由香里先生は画面を食い入るように見つめながら囁くように言った。
引けで大量に買ったプットに300万近い利益が乗っていた。
「はい。運が良かったみたいです。決済しちゃいますね」
「す、凄いです!こ、こんなの初めて見ました!」
「い、いえ、全然すごくないですよ。凄い人はこんなもんじゃないです」
そう答えながらも超の付く美女に褒められたら悪い気もしない。
「試しに少しやってみますか?これは決済しちゃいますので、5時くらいに買いを入れてみましょう」
機嫌が良かったので、なんとなく言ってみたセリフに、まさか由香里先生が飛びつくとは思わなかった。
「はい!やらせてください!」
由香里先生に画面操作を教えながら17時近くなって先物をラージ1枚だけ買ってみた。
暫くすると欧州勢が本格的に起きてきたのかDAXをはじめロンドン、CACなど一気にプラスに転じてきて日経も上がりはじめ、
あっという間にプラスが10万になり20万になった。
「なかなか面白かったでしょ?」
俺がそう言うと由香里先生はそれまでの興奮が嘘のような神妙な顔になった。
「あ、あの・・すみません。そのお金、か、貸して貰えないでしょうか?」
「え?!」
あまりのことに一言しか出てこない俺に、由香里先生は堰を切ったように話しだした。

まだ女学生に毛が生えたようにしか見えない由香里先生がまさかシングルマザーだったとは!
しかも保育園以外にも中華料理屋でダブルワークをしていたなんて。
コロナの影響で休みになった4月5月は保育園から給料が出ないだけでなく、中華料理屋の方は潰れてしまったという。
由香里先生は粛々と話し続けた。
元々借金を返しながらのギリギリだった生活は完全に破綻し、返す当てのない借金が増え続けていること。
家の家賃すら払えず保証会社からの督促で保育園からの給与が差し押さえられること。
さっき目の前でプラスになった20万あれば、溜まった滞納家賃が払える。
そう言って美しい瞳で見つめてくる由香里先生に俺は言った。
「銀行の口座番号は今分かったりします?」
「はい!キャッシュカード持っています!」
間髪入れずに返事が来る。
俺はSMBCダイレクトを立ち上げログインすると振込の画面を開いた。
「支店とか口座番号を入れてください」
由香里先生の細い指先が丁寧に入力していく。
全部入れ終わって、最後に金額のところにカーソルがチカチカと動いていた。
「お金を貸したとして、どうやって返すのですか?」
「そ、それは・・・・」
そう言ったきり由香里先生からは言葉が返ってこない。
20万貸したところで焼け石に水だろう。
コロナだってまだ落ち着いたわけじゃない。これからもっと不景気になっていくだろう。
迷わずに金額欄に1、000、000と入力すると「え?!」という声が聞こえた。
「これで借金は全部返せますか?」
そう聞くと由香里先生は「いえ」と小さく首を振った。
え?100万じゃ足りないの?
すぐに俺は1を消して2を入力した。
そして振込確定のボタンにマウスポインタを合わせる。

「今、ここで脱げますか?」
緊張で震えたような声になったのは仕方がないだろう。
それまで女遊びはおろか風俗すら行ったことのない人生だったのだから。
「とりあえず脱いで全部見せてくれたら、貸します」
「ほ、本当ですか!」
整った真剣な顔を見て俺は悟られないように生唾を飲み込んだ。
「はい。で、言い方は変ですけど、身体を担保にしてくれるなら、返済はいつでも良いです」
「そ、それって・・」
狭い密室に憧れの美女と二人だけで居て股間は既にパンパンだった。
「そのままの意味です。ぶっちゃけお金での返済は不要と言っています」
正直200万なら安いとさえ思えた。
「い、嫌なら無理には言いません」
言いながらBackspaceキーを押す。
「待ってください!嫌じゃないです!」由香里先生は叫けびながら慌ててピンクのTシャツを脱ぎ去った。
俺は身体ごと由香里先生の方へ向き直った。
ブラジャー姿を拝めると期待したがノースリーブのインナーだった。
だが、残念!と思ったのも一瞬のこと、すぐに汗染みが浮いたグレーのインナーに目を留める。
さんざん汗をかいた裸体を全開にさせて存分に味わってやろうじゃないか。
憧れの由香里先生を舐め回すこともできる喜びに震えながら、音を立ててキーボードを叩いた。
まるで見せつけるように再び2、000、000という数字が表示される。
俺は由香里先生がショートパンツに手を掛けるのを喉を鳴らしながら見つめた。
レギンスを脱がしてから、もう一度ショートパンツを穿かせて生足を玩具にするのも良いもしれない。
そんなことを考えていると、由香里先生は

(続きは↓)
出展:萌えた体験談コピペ保管庫

コロナ禍によって泣く泣く堕ちた美貌の保育士

息子の通う保育園に滅多にお目にかかれないような美人保育士さんが居る。
名前は由香里先生だ。
その清楚な美貌はいつもお父さん連中から憧れと欲望の視線を一身に浴びていた。
女遊びなどしたこともない純情青年の俺なんて、ちょっと話すだけでも顔が赤くなり緊張から汗がダラダラと出るほどの美貌だ。
だが、その性格は清純派女優にも劣らない上品な顔立ちからは想像もできないほど男っぽい。
アヒル組クラスの保育士リーダーという立場から当然責任もあるのだろう、父母と何度か言い争う姿さえ見かけることがあった。
特に村松沙羅ちゃんのパパとは犬猿の仲だ。
沙羅ちゃんは女の子なのに乱暴者でよく他の園児を殴ったりしていたのだから由香里先生が注意するのは当然なのだが
手広く会社を経営しているという村松はプライドが高く、他人に注意されるのが嫌なのだろう。
保護者会で村松は明らかに由香里先生を敵視した発言をしており、パパ仲間どうしの飲み会などでは
酒の勢いもあるだろうが「いつかあの女をとことん辱めてやる」などと耳にすることさえあった。

ところで俺の話になるが、俺は脱サラして個人事業をやっている。
といってもしょぼいレンタルオフィスで、トレーダーの真似事をやって生計を立てているだけだ。
先日、そんな個人事務所に今流行りのUberEatsの方が注文したグルメバーガーを持ってきてくれた。
猛暑の中、汗を拭いながらデリバリーバッグを開けるその顔を見た瞬間、思わず素っ頓狂な声が出た。
「ゆ、由香里先生!ど、どうされたのですか?」
その顔は見紛うことなき由香里先生だった。
由香里先生は僅かに気まずそうな顔をしたが「アルバイトみたいなものです」と爽やかな笑顔で言った。
「暑いでしょう。中で少し涼んで行ってください」
そう言うと由香里先生は一瞬だけ躊躇した後、すぐに「ありがとうございます!」と言って中に入ってくれた。
炎天下の中、自転車を漕いできたのだろう。汗で服の色が変わっていた。
由香里先生は冷たいお茶に口を付けながら「こ、これって!」と突然驚きの声をあげた。
見つめる視線の先には、3枚の30インチモニターにオンライントレードの画面が映し出されていた。
折しも夕場の寄り付きが200円程低く始まった瞬間だった。
「さ、300万儲かっているってことですか?」
由香里先生は画面を食い入るように見つめながら囁くように言った。
引けで大量に買ったプットに300万近い利益が乗っていた。
「はい。運が良かったみたいです。決済しちゃいますね」
「す、凄いです!こ、こんなの初めて見ました!」
「い、いえ、全然すごくないですよ。凄い人はこんなもんじゃないです」
そう答えながらも超の付く美女に褒められたら悪い気もしない。
「試しに少しやってみますか?これは決済しちゃいますので、5時くらいに買いを入れてみましょう」
機嫌が良かったので、なんとなく言ってみたセリフに、まさか由香里先生が飛びつくとは思わなかった。
「はい!やらせてください!」
由香里先生に画面操作を教えながら17時近くなって先物をラージ1枚だけ買ってみた。
暫くすると欧州勢が本格的に起きてきたのかDAXをはじめロンドン、CACなど一気にプラスに転じてきて日経も上がりはじめ、
あっという間にプラスが10万になり20万になった。
「なかなか面白かったでしょ?」
俺がそう言うと由香里先生はそれまでの興奮が嘘のような神妙な顔になった。
「あ、あの・・すみません。そのお金、か、貸して貰えないでしょうか?」
「え?!」
あまりのことに一言しか出てこない俺に、由香里先生は堰を切ったように話しだした。

まだ女学生に毛が生えたようにしか見えない由香里先生がまさかシングルマザーだったとは!
しかも保育園以外にも中華料理屋でダブルワークをしていたなんて。
コロナの影響で休みになった4月5月は保育園から給料が出ないだけでなく、中華料理屋の方は潰れてしまったという。
由香里先生は粛々と話し続けた。
元々借金を返しながらのギリギリだった生活は完全に破綻し、返す当てのない借金が増え続けていること。
家の家賃すら払えず保証会社からの督促で保育園からの給与が差し押さえられること。
さっき目の前でプラスになった20万あれば、溜まった滞納家賃が払える。
そう言って美しい瞳で見つめてくる由香里先生に俺は言った。
「銀行の口座番号は今分かったりします?」
「はい!キャッシュカード持っています!」
間髪入れずに返事が来る。
俺はSMBCダイレクトを立ち上げログインすると振込の画面を開いた。
「支店とか口座番号を入れてください」
由香里先生の細い指先が丁寧に入力していく。
全部入れ終わって、最後に金額のところにカーソルがチカチカと動いていた。
「お金を貸したとして、どうやって返すのですか?」
「そ、それは・・・・」
そう言ったきり由香里先生からは言葉が返ってこない。
20万貸したところで焼け石に水だろう。
コロナだってまだ落ち着いたわけじゃない。これからもっと不景気になっていくだろう。
迷わずに金額欄に1、000、000と入力すると「え?!」という声が聞こえた。
「これで借金は全部返せますか?」
そう聞くと由香里先生は「いえ」と小さく首を振った。
え?100万じゃ足りないの?
すぐに俺は1を消して2を入力した。
そして振込確定のボタンにマウスポインタを合わせてから、勇気を出して言ってみた。

「今、ここで脱げますか?」

緊張で震えたような声になったのは仕方がないだろう。
それまで女遊びはおろか風俗すら行ったことのない人生だったのだから。
「とりあえず脱いで全部見せてくれたら、貸します」
「に、200万貸して貰えるのですか?」
整った真剣な顔を見て俺は悟られないように生唾を飲み込んだ。
「はい。で、言い方は変ですけど、身体を担保にしてくれるなら、返済はいつでも良いです」
「そ、それって・・」
狭い密室に憧れの美女と二人だけで居て股間は既にパンパンだった。
「そのままの意味です。ぶっちゃけお金での返済は不要と言っています」
正直憧れの由香里先生を抱けるなら、200万は安いとさえ思えた。
「い、嫌なら無理には言いません」
言いながらBackspaceキーを押す。
「待ってください!嫌じゃないです!」由香里先生は叫けびながら慌ててピンクのTシャツを脱ぎ去った。
俺は身体ごと由香里先生の方へ向き直った。
ブラジャー姿を拝めると期待したがノースリーブのインナーだった。
だが、残念!と思ったのも一瞬のこと、すぐに汗染みが浮いたグレーのインナーに目が吸い寄せられる。
ゴクリ
さんざん汗をかいた裸体を全開にさせて存分に味わってやろうじゃないか。
憧れの由香里先生を舐め回すことさえもできる喜びに震えながら、音を立ててキーボードを叩いた。
まるで見せつけるように再び2、000、000という数字が表示される。

俺は由香里先生がショートパンツに手を掛けるのを喉を鳴らしながら見つめた。
邪魔なレギンスを脱がしてから、もう一度ショートパンツを穿かせて、ショートパンツ越しに生足を玩具にするか。
その前に
「由香里先生、とりあえず、胸を見せて貰えますか?、あ、そうだ。胸を出したら、まず100万円振り込みますよ」

信じられないことに、由香里先生はあっという間にキャミとブラジャーを取ってしまった。
だが、胸は両腕でがっちりとガードされている。
俺はすぐに振込処理を進めてワンタイムパスワードまで入力した。

「両腕を上げてバンザイしてください。そしたら振り込みますので」

つづきは↓↓

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