萌え体験談

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精液

ヤリマンギャルに中出しセックス

セクトモラブというサイトでヤリマンギャルと連絡が取れた。

20才の短大生で、中学、高校、短大と20人としてきたらしい。

12人から廻されたこともあったらしい、全部中出し。

出会い系でも、ほとんどが中出しだということだった。

主にピルを飲んでいるそうで妊娠の可能性はないらしい。

中に出されるのが気持ち良くてやめられないんだと。

広瀬すず似で、なかなか可愛くてスタイルも抜群だった。

ただ今までの経験談がうっとうしいが。

自分から全裸になり、脚開いて、薄めの毛を開いてマンコも全開にして見せながらオナッてくれた。

20人という人数も信じがたいが、それだけ犯されたマンコとは思えない綺麗な物だ。

前の夜(というか、ほとんど毎日と言っていたが)出されたマンコに精液がまだ残っているから、舐めてくれと言われた。

これが中出しさせてくれる為の条件だった。

仕方なく舐めた。残りが少し有るような無いような気がしたが今となってはどうでもよく、ひたすらに舐めた。

びちょびちょになった。彼女はイッた。

何回でも限界まで出していいと言われていたので、早速入れた。

前日の精液残りか?愛液か?内部もびしょびしょだった。

しかし20人に犯されたにしては狭いマンコでかなり気持ち良く感度も良好だった。

15分位か、早めに中に出した。

チンポを抜いたら、彼女は出来るだけ流れないように移動して床のフローリングの上垂れ流しした。

マンコも股間も流れるのがよーく見えた。

再度チンポを口で大きくさせて、すぐに入れなおした。

勿論、マンコの精液を拭かないままだ。

感度がさっきより良くなって、しがみついて悶えだした。

「何回でも出して良いから、たくさん出されたいから、早く出してよ」と叫びながら懇願するので10分程度でまた出した。

抜いたら「フローリングに溜めておくの」とさっきの場所に精液をまた垂れ流した。

そして、その繰り返しを続け合計7回も出した。

その後も要求されたけど起たない。

出されてからの行動が、楽しんでいるとしか言えない不思議さ。

立ち上がって、股間を流れ出るのを震えながら感じている様だった。

「シャワー浴びても、奥から流れてくるのが好き」

「ホテル出た後も、歩いていて出てくるの、快感」

「たくさん出されると翌日も流れてくるの、だからたくさん出されたい」

「翌日に指入れて、すくって精液を舐めるの」なんて感性。

可愛い顔して、すっごい好き者www

やりまくった小学生時代

クラスの女子に二人だけビッチな奴が居て、最初はそうと知らず仲良くなって遊ぶようになった。
次第に本性表してきて、二人の内の一人の家で遊んでた時、いきなり目隠しゲームとやらが始まってフェラチオされた。
目隠しにプラスして後ろ手に縛られてたからズボン下ろされても抵抗出来なくて、二人がかりでチンポ舐められた。
「今何しれてるか判る?外れたら当たるまで続けるから」
「何これ!チンコが気持ち良くて訳わかんない!」
「ヒントはー、舌ベロだよ」
「もしかしてチンコ舐めてんの!?」
「正解!目隠し外してあげるよ」
目隠しを外されてまた二人がかりでフェラチオされる。
「当たったんだから終わりじゃないの!?」
「当てたら終わりなんて言ってないよ?当たったご褒美もまだだしね!」
交互に舐めて咥えてを繰り返されて精子出ちゃって二人の顔は精子まみれになった。
「やっと出したね」
「じゃあご褒美タイムだね」
「え!?もう出たよ?」
「まだ出せるでしょ?ご褒美は私達とのSEXでーす!どっちのオマンコから入れたい?」
「そんな事言われても…」
「決めてくれないなら私からしちゃおうかな?」
「狡いよ!私の家なんだから私からだよ!」
二人が先にハメたいと主張して口論し始めた。
「わかった!決めたから!」
「どっちが先?」
「この家は〇〇ちゃんの家だから〇〇ちゃんと先にしたい」
「やった!いっぱい気持ち良くしてあげる!家庭教師の先生に仕込まれたから私オマンコに自信あるの!」
手を後ろ手に縛られたまま膝に乗られて生ハメ。
初めてのマンコは最高でした。
訳わからなくなるくらい気持ち良くて、勝手にチンコが精子を出しちゃう。
「こいつ私の中に出してるよ!躊躇いなく出すとか最高!」
「次私!早く変わって!」
「まだ出てるからもう少し待ってよ」
「早く出し切っちゃいなよ!私のオマンコにも出させてあげるから!」
一人目の中出しが終わるとすぐに二人目も膝に乗ってくる。
「私とはキスしながらSEXしてね」
精子まみれの顔でキスされる。
マンコはこっちのが狭くてキツキツだけど、締め付ける強さの調整とかは無いから一人目より早く出た。
「あん!もう出してる!早すぎだよぉ」
「ちょっとぉ!それじゃ私のオマンコより気持ち良かったって事!?許せないんだけど!」
「家庭教師とやりまくってるから緩いんじゃない?私は弟と偶にやるくらいだからまだ緩くなってないのよ」
「交代!交代よ!今度は本気で締めちゃうんだから!」
また一人目が膝に乗ってきて本気で締めてくる。
秒殺された。
「あ!出た!やっぱり私のオマンコの方がいいでしょ?締め付け自在なんだから!」
「交代して!私もやってみる!」
また交代して乗られたけど、まだ自在に締め付けられるスキルは無いようで一回目と変わらない。
でも元々キツキツなマンコだからまたすぐに出た。
「ちょっと遅い…悔しい!」
「待って…二人とも気持ち良いから喧嘩しないで…」
「どっちのオマンコが良いの!ハッキリ言って!」
「〇〇ちゃんは締めたり緩めたり自由で僕が出すまでの時間を調整してる感じがしたよ、△△ちゃんは元々〇〇ちゃんのよりキツキツで何もしてなくても気持ち良かったよ」
「で?どっちが良いの?」
「二人とも気に入ったから選べないよ…」
「私達二人とやりまくりたいって事ね?見た目と違って欲張りなんだね」
「私達に襲われて二人纏めてやりまくりたいなんて言ったのこいつが初めてじゃない?」
「だよね、大抵逃げちゃうからね」
「やりまくりたいだなんて…」
「解いてあげるから私達襲ってみてよ」
手が自由になったから逃げようと思えば逃げられるけど、目の前にマンコから精子垂らしてる女が二人も居るからまたやりたくなる。
〇〇ちゃんと△△ちゃんを向かい合わせで抱き合わせて、二人のマンコに交互に突っ込んだ。
「ヤバいこいつ!二人まとめて犯してる!」
「最高!こいつ今までで一番凄いよ!興奮しちゃう!」
「また私の中で出して!」
「私よ!私の中に出して!」
「二人の中に出すよ!」
〇〇ちゃんの中にまず半分、次に△△ちゃんの中に残りの半分を出した。
「二人ともまた舐めてよ」
抱き合わせたまま二人の口の間にチンコに差し込む。
「やば…私達の事チンコ入れる穴としか見てないよこいつ…」
「良いね、そんな風に扱われてみたかったんだよね」
「あんたの味がするチンコ舐めさせられるなんて…」
「あんたの味もするよ?」
「ああ気持ち良い…二人とも別れてこっちにお尻向けてよ」
「まだやるつもりだよこいつ!」
「何回犯してもらえるんだろうね!」
二人が並んでお尻を向けたから、まずは喜んでる△△ちゃんの肛門にハメる。
「あああ!こいつ…お尻に入れた!お尻は初めてなのにぃ!」
「え!?もしかして私のお尻にも!?んあん!指!指入れられてる!」
「無理矢理始めたのは二人なんだよ?だから僕にやり返されても文句言えないよね?」
「お尻が熱いー!」
「ああん!そんなに中で動かさないで!」
「お尻の穴にも出してあげるよ!」
中出しして〇〇ちゃんの肛門に挿し替え。
「ああー!私もお尻犯されてる!そっちは先生にもされた事ないのぉ!」
「二人とも初めてだったんだね?僕も初めてを奪われたんだからお相子だね」
二人の肛門に中出ししてまた舐めさせる。
「うう…臭いチンコ舐めさせられてる…」
「酷い扱いだよぉ…ゾクゾクしちゃう…」
一人はMっ気あるけど一人はあまりMっ気は無いみたい。
「二人してちゃんと咥えて!飲んで!」
二人の頭を左右から押さえつけてチンコ挟んでキスさせる。
二人の口で挟まれてチンコが見えない状態で精子だして飲ませた。
「二人の口の中でよく混ぜて飲むんだよ」
出し終わったら二人にキスさせて涎と精子をミックスしてから飲むように指示。
レズキスさせられて二人とも気持ちを持ち直したみたい。
「もうすぐお母さん帰って来るから今日はもう終わりだけど明日からは学校でもやろうよ」
「私は虐めるの好きだけど虐められるのはあまり好きじゃないなぁ…」
「僕は虐めるのも虐められるのも気持ち良かったよ?」
って事で〇〇ちゃんは僕を虐めて、△△ちゃんは僕が虐めるプレイで残りの四年間を過ごした。
やり過ぎて中学生になる頃にはSEXに飽きたけどね。

ヤバヤバな美味しい思い出

私の職業は、Hホテルの部屋をデザインする仕事をしている。
その日もある倒産したホテルを新しく改装してほしいと言う依頼を受けて立ち寄った。
ホテルの新しいオーナーは、ある有名なヤクザ屋さんである。
カギを開けて中に入っていろいろ見終わった時、そのオーナーが、
「先生今から面白いモン見せてあげますよ。」
と言ってきた。瞬時にヤバい事だと思ったが、相手は名のとおったヤクザ屋さんなので断れない。
そうこうしてる間にドタドタと数人の男が入ってきた。それもなんと女の子を2人抱えながら入ってきたのだ。
女の子の1人はジーパンにTシャツを着ている。もう1人は、白のTシャツに黒の短いジャージを履いている。
そして金髪の若そうなオネーちゃんにオーナーが声をかける。
「間違いないか?」
「うん。こっちのジーパンのこいつだよ」
「こっちは?」
「はい、一緒にいたもんでしょうがなくつれて来ました。」
「まあいいか…よし、はじめな」
金髪の女の子は、オーナーの女らしい。それにしても寝ている2人は若すぎる
「この子たち若いんじゃないの?」
「おう中学1年生だ」
「え、中学生、それも1年!」
そうしてるうちにも男達は、2人の女の子のTシャツをまくりあげる。
「うわ」
私は、いきなりの展開に思わず声を上げる。
ジーパンの女の子の方はまだあどけない身体にしっかりと女の象徴のブラジャーをはめている。それに対し、半ジャージの女の子はまだスポーツブラだった。
男達は、丁寧にブラとスポブラをはずす。やはり中学生ぽいおっぱいが、さらけ出される。
それを見て私のチンポが反応してしまう。
上半身裸にされた2人。男達はそのままジーパンと半ジャージに手をのばす。
どうみても半ジャージの子は、クラブ活動に行く途中である。
ジーパンとジャージが、2人の身体からすり抜け、まだ中学生らしいピンクのショーツと白のショーツが脱がされる。
「うわ…たまらねぇ」
幼い二人の素っ裸を見て、思わず言いそうになる。
男達は、ビデオカメラを持ち出してくる。
金髪の女の子は、勝ち誇った目で2人を見つめる。
両足首を左右の男に持たれると、女の子の足が、ビデオカメラの前で裂けそうなくらい一気に開かれる。そしてもう1人の男がそれでも口を開けきらない女の子のアソコを指で開く
思わず移動をして、アソコの中がよく見える位置に移動する。
カメラについた照明の光が、女の子のアソコをしっかりと中まで照らしている。そのあと半ジャージの女の子も同じように足を開かれ、アソコの中まで映るようにしっかりカメラを回される。
「よーし次だ」
オーナーのその声に、2人の男が、黙々と服を脱ぎはじめ素っ裸になる。
「まさか…」
しかしさすがはヤクザ屋さんである。人のいる前でもチンポはビンビンである。
男2人は、2人の足を開くとビンに入ったローションを手につけ、アソコに塗る。
「まじで!」
そして、開いたアソコにそれぞれのいきり立ったチンポを処女であろう女の子のアソコに一気にぶち込んだ。
「うわー」
男達は、2人の足を抱え上げ、腰を振る。
ビデオカメラはしっかりとその行為をとらえている。
私は目の前で中学1年生の女の子2人がレイプされてる光景にたまらなく興奮し、知らないうちにズボンをテント状態にしていた。
そうこうしているうちに男達の腰の振りが早くなっていく。
それを見て金髪の女の子は男達に
「遠慮なく奥深くに注いじゃいな」
そう言った直後、ほぼ時を同じくしてどっちも逝ったらしい。
余韻に浸ったあと、男達が2人の膣からチンポを抜くとドロドロッと精液があふれ出てきた。
「もう我慢できねぇ」
と思ったその時、オーナーが声をかけてきた。
「先生はこのくらいの女の子好きなんだろう。いや答えなくても良いよ。良ければ、好きな方を好きなだけやってみるかい?」
私は、性欲に負け半ジャージの幼さが残る女の子を抱いてみたいと言った
「じゃあ、この部屋で気が済むまで楽しんでくださいよ」
ニヤニヤしながら、男達に指示をしジーパンの女の子を担ぎ上げ部屋を出て行く。
「その子はどうするんですか」
その答えに金髪の女の子が
「このあともっとむごい目に遭わせて壊れるまで全部ビデオ撮影。そっちの子は巻き添えだからあとは先生がたっぷり犯すだけで良いよ」
と言い、出て行く前に
「あっ、ちゃんと全部中出しだよ」
と笑いながら出て行く。
部屋には私と素っ裸にされた半ジャージの女の子だけになる。
私は鬼畜になりそのまだ子供体型の女の子を徹底的に犯した。何度もアソコに入れ、何度も中に出した。
途中、ジーパンの女の子の様子を見に行くと、手足を拘束され、全身精子まみれにされ、アソコには電動ドリルが突き刺されていた。
女の子は白目をむき、痙攣しながら失神していた。
結局、半ジャージの女の子を途中目が覚めても嫌がるのを楽しみながら犯し続け、気がついたら夜も過ぎ明けていた。
私が満足して部屋を出ると、男達は待ってたかのように部屋に入っていく。
休憩しながら脇を見るとジーパンの女の子は完全にボロボロの状態で、やりまくったあともあったけど、さすがに入れたいと思うような状況じゃなかった。
結局半ジャージの女の子はその後も男達に2時間ほど犯され、素っ裸のまま、担がれてきた。
「よし。最後の仕上げ」
と言い、金髪の女の子が1mある竹定規を取り出してきて、ジーパンの女の子のアソコの穴にセットすると、一気に奥まで突き刺した。
「グゥアー」
ジーパンの女の子の最後の断末魔をあげ気を失ってしまった。
結局、最後は半ジャージの女の子は不良グループがたまっている場所の近くに素っ裸で捨てられたそうだ。きっと、不良グループはそれを見つけさんざん犯したことだろう
ジーパンの女の子は、竹定規をアソコの穴に突き刺されたまま、どっか畑に案山子のように立てかけられたそうだ。
1mもある定規では足は地につかないだろうから完全な串刺しだろう。
ジーパンの女の子のアソコは使い物にならなくなったらしい。
半ジャージの女の子のアソコも結局壊れて使い物にならなくなっただろう。

やっぱり近親相姦は中出ししてこそだよね!

俺と母さんは肉体関係にある。
だけど妊娠のリスクを避ける為に必ずコンドームをしないといけない。
俺はどうしても生でセックスして中出ししたかったから、姉ちゃんに母さんとの関係をバラしてみた。
信じられないみたいだったから、母さんとする日の夜に覗きに来るように言った。
ちゃんと覗きに来た姉ちゃん。
俺はよく見えるように体位を調節して、姉ちゃんに結合部を見せつけてピストンした。
ドアの向こう側から乱れた息遣いが聞こえてくる。
一発やった後、母さんを残して部屋を出た。
案の定、姉ちゃんはドアの向こう側でオナニーしてた。
俺は姉ちゃんを連れてリビングに行き、姉ちゃんを押し倒した。
ちょっと強引に服を脱がせ、ビショビショのマンコに生でチンコを突っ込んだ。
「どうだい?これが母さんが夢中になってる俺のチンポだよ?」
「ああ~!大きい!イイわ!もっと激しく突いて!」
「声大きいよ、母さんに聞こえちゃうよ?」
「良いじゃない、母さんだって楽しんでたんだから反対しないでしょ?」
「それもそうか…」
そこから姉ちゃんもより大きな声で喘ぎ、母さんに聞かせようとしてるかのようだった。
「くっ…姉ちゃんのマンコ、母さんよりキツくて気持ち良過ぎる!もう出ちゃいそうだ」
「出して!中で良いから!いっぱい頂戴!」
「出すよ!俺の子供妊娠してくれ!」
ビュッ!ドビュッ!ドクドク…
さっき出したばかりだけど、姉ちゃんのマンコが気持ち良過ぎて大量に出た。
姉ちゃんに精子を注ぎ込んでると、階段を下りてくる足音が聞こえて来た。
俺と姉ちゃんの声を聞きつけて母さんが下りて来たらしい。
俺は母さんに聞かせるためにわざとこう言った。
「姉ちゃんのマンコにもっと中出しして良い?」
「良いわ~、もっと出して妊娠させて!」
「ありがとう、母さんは中出しさせてくれないから嬉しいよ」
「えっ?そうなの?てっきりお母さんとも子作りしてるのかと思った」
「母さんはゴム無しじゃさせてくれないんだよ」
「勿体無いなぁ…」
「そう思うよね?」
そこで母さんがリビングに現れた。
「あんた達…避妊してないの?」
「してないよ?姉ちゃんとは初めてしたけど、子供を作るつもりだから」
「お母さん…精子を注がれると最高に幸せになれるよ?」
「親子で子作りなんて…」
「セックスしてる時点でタブー犯してるのに、そんなの気にしてるの?」
「恋人もいない未亡人が妊娠したら変でしょう?世間になんて言われるか…」
そう、父親は数年前に亡くなってるんだ。
だから母さんは俺に中出しさせてくれなかったのか。
自分からチンポを欲しがってきたくせに…。
理由が分かった所で俺はピストンを再開した。
母さんの目の前で姉ちゃんとセックスするのは最高だった!
すぐに射精感に襲われる。
「姉ちゃん!また中に出すからね!母さんも見てて!」
「お母さんの前で中出しされるのね!キテ!いっぱい出して!」
チラッと母さんを見たら、羨ましそうな顔してた。
たっぷり精子を注いだ後、萎え切る前にチンポを抜いて母さんの前に立った。
「今度は姉ちゃんの前で母さんとセックスしたいな」
「〇〇ちゃんに見られちゃうの?」
「母さんのイヤラシイ所を見せてあげようよ、姉ちゃんのも見たんだから」
「恥ずかしいわ…」
うんと言わない母さんを強引に押し倒し、精子と愛液まみれのチンポを無理矢理突っ込んだ。
「精子でドロドロに汚れたチンポが母さんの中に入ったよ?これだけで妊娠するかもね?」
「ああ~、息子に種付けされちゃう~!」
「初めての中出しだね!タップリ注ぎ込んであげるよ!」
チンポを突っ込まれて吹っ切れたのか、今まで見た事ないくらいに母さんが乱れた。
まるで姉ちゃんには負けない!とばかりに。
マンコもやたらとチンポを締め付けてきて、俺はすぐにイッた。
「母さん出すよ!受け止めて!」
ドビュッ!
「ああ!息子の精子が入って来た!すごいわ~!」
「うれしい?」
「凄く気持ち良いわ!〇〇ちゃんも妊娠したら子供と孫の父親が一緒ね!」
「俺にとってはどっちも子供だけどね!二人とも妊娠するまで毎日中出しさせてね?」
「「いいわよ」」
その日からコッソリとセックスする必要が無くなり、3人で仲良くセックスするようになった。
もちろん、すぐに2人とも妊娠した。

やっとできた妻のママ友はビッチだった

妻とは学生の時からの付き合いで、妻が卒業と同時に結婚した。
妻は内気で大人しく、社会人経験もないため友達が少なく、休みの日も2人で家の中で過ごすことが多かった。
そんな妻だったが、子供が保育園に入り、やっと数人のママ友ができ喜んでいた。
子供が保育園に行っている間にランチをしたり、ショッピングに行ったり楽しく過ごしているようで俺も喜んでいた。
数ヶ月過ぎた頃、パーティーをやるので参加して欲しいとの誘いを受けて妻は喜んで出かけて行った。
いつものママ友3人と誘ってくれた友達の知り合いの男性数人のこぢんまりしたパーティーとのことだった。
酒は一応飲むがあまり強くない妻にはアルコールはほどほどにして、遅くならないようにと言いつけて送り出した。
夜1時くらいに帰宅した妻は少し酔ったような感じで、疲れたとすぐに寝てしまった。
久しぶりのアルコールと気遣いて疲れているのだろうと俺は特に気にはしなかった。
2週間ほど過ぎた頃に妻はまたママ友と食事に行くとのことで夜に出かけた。
その日は帰りが遅く、3時くらいに帰ってきてすぐにシャワーを浴びて寝てしまった。
流石に不審に思った俺は脱衣所に脱ぎ捨てられた妻の下着をチェックした。
普段は白やベージュ、薄いピンクくらいしか履かないのに、脱ぎ捨てられていたパンティは見たこともないような紫色のTバック。
ショックを受けた俺は寝ている妻を起こし、パジャマを脱がしパンティを剥ぎ取ると毛がなくツルツルのパイパン。
頭に血が昇った俺は、妻を厳しく問い詰めた。
明らかな証拠があるので、妻は言い逃れすることはできずに正直に話を始めた。
気楽なパーティーと思い参加したが、やって来た男性は若い子が5人でびっくりした。
後で聞いたが、リーダー格のママ友のパート先の同僚で、ラグビー部の大学生だった。
しばらくワイワイと楽しく話をしながら飲んだり食べたりしていたが、全員がほろ酔いになった頃には怪しい雰囲気に。
横を見るとリーダー格のママ友が2人の男に挟まれて胸を揉まれたり、スカートの中に手を突っ込まれている。しかし、嫌がる様子はなく、むしろ喜んでいる様子。
男達は更にエスカレートし、ママ友の服を剥ぎ取り全裸にして乳首やオマンコを舐めたりし始めた。
ママ友は嬌声をあげ、感じているようで、男達のズボンのファスナーを下げチンポを引きずりだしフェラを始めた。
見たこともない巨大な2本のチンポを交互に奥まで咥えていた。
男達もこの激しいフェラに感じてきたのか、堪らない様子でチンポをママ友のマンコに挿入し高速で突いて中に放出した。
これをきっかけに他の男達も次々に女性を押し倒して犯し始めた。
自分はあまりにもショッキングな状況に隅の方で震えていたが、周りでは女達が股を大きく開かれて突かれている。
気楽なホームパーティーと聞いていたが、なんのことはないヤリコンだったのだ。
それぞれの女に一回ずつ中出しした男達が妻に迫ってくる。
妻は激しく抵抗したが、5人の男達に押さえ込まれて服を脱がされ、ちょっとオマンコを舐めただけでチンポを差し込まれた。
ほとんど濡れていなく、俺のチンポしか知らない妻のオマンコだったが、若く巨大なチンポは前のママ友に中出ししたばかりで精子でヌルヌルだったのですぐに奥まですっぽり収まった。
最初の男が高速でピストンして中に出すと、次の男が挿入し中に出す。3人目に中出しされた頃に意識が飛んだが、5人全員にやられた後、意識がはっきりしてくると、周りを取り囲んだママ友達がゲラゲラ笑っていた。
「○○さんは真面目そうな雰囲気だけど、かなりの好きものみたいね。大声を出しながら相当感じていたみたい」
「いやらしいオマンコからいっぱい精子を吐き出すんだから」
恥ずかしさと悔しさで涙が止まらなかったが、若い男達の性欲は一回や二回出しただけで満足する訳がなく、その後もママ友達全員は並べられて数えられないくらい犯された。
オマンコも口の中も精子で溢れていた。
やっとお開きになったが、リーダーのママ友が
「○○さん、今日の様子はしっかり録画したから、旦那さんに見られたくなかったら次回も参加してね」と脅してきた。
仕方なく今日2回目のパーティーに参加したが、いやらしいランジェリーに着替えさせられて、オマンコを舐めやすいようにとマン毛を剃られたとのこと。
俺は激しいショックを受けたが、その場合が頭をよぎり、興奮が収まらず泣いて謝る妻を全裸にすると、男達に輪姦されたオマンコを何回も何回も激しく突いて中に出した。
もう二度と参加しないと妻は誓ったが、俺はいまいち信じることが出来ず、これこそどうするか考えている。

やってみたら割と罪悪感が

妻が実家のほうへ行ってるときでした。
当時うちの娘が小学校低学年で遊びに連れて行って、夜に家に帰ってから疲れた感じで眠っていたと思います。
起こして眠そうなままお風呂入れて、その風呂上りに暑がって裸のままうろうろしてました。
普段はそういうだらしないことをしてると妻に叱られるのですが、その時は仕方ないという感じで大目に見てました。
しばらくして眠かったのか全裸のままで寝てしまっていたので布団の上に運びました。夏だしまあいいかと思って、そのままタオルケットだけかけて寝かせました。
少しして自分も寝ようかと思って寝室に行くと娘が盛大に悪い寝相で股を開いて転がってました。
それで丸見えになってしまった娘のマンコにちょっと興味がわいて指先で開いてみました。
妻と違って小さくコンパクトにワレメの中に納まった状態で、きれいな赤い色をした粘膜に小指の先より小さそうな穴がありました。娘の子供のマンコを見て、基本的に同じ女性器でも妻と大きく違ったものを見て興奮して勃起してしまっていました。
でも自分の娘でなんか寝顔を見ていると、なんとなくやっちゃいけないみたいな感情はあったけど、興奮してたので娘の顔にタオルをかけてからオナニーしてしまいました。
射精直前にマンコをもう一度よく見て小穴の上に自分の勃起チンコを軽く押し当てるようにしたと思います。
先を穴の上くらいに押しあてて感触は全然わからなかったけど、娘の少し湿ったような粘膜と体温が伝わってすぐに射精していました。
妻とセックスするときとも違って挿入もないのにすごく気持ちよかったし精液も久々にたくさん出た、そんな感じでした。
体を離すと娘のマンコが自分の精液でべっとりと汚れていました。開くと薄白い精液でヌルヌル、そんなに強く押し付けたつもりはなかったけど寝ている娘の体が自然とそうなったのかわからないけど、膣口が少し開いて穴の中に真っ白な精液が流し込むようになっていました。
それを見てドキッとしたというか、さらに興奮してしまってしばらく見続けてしまいました。娘のマンコの穴に流れ込んだ自分の精液が垂れるように流れ出てきていて、どの程度奥まで入ったかわからないけど娘の膣に入った初めての精液が自分のだと思って性的な興奮もあったと思うけど、その異常なシチュエーションに興奮したというのもあったかもしれません。
しばらくして割と冷静になってからティッシュで、娘が目を覚まさないように気を付けながら拭いてあげました。
マンコの中に入ったものは妻も今夜はいないので、出てきても大丈夫だろうと思ってほぼそのままで、もう一度娘にタオルケットをかけてあげました。
それで自分にされたことも気づかないまま眠ってる娘を見たとたんに、落ち着くと罪悪感も出てきて「ごめんな」と謝っていたと思います。
次の日になって娘にしたことは全くばれてなかったけどマンコから流れ出た精液が布団について、娘の寝ていたところに小さなシミが残っていました。
やっぱり罪悪感もあったし、やりすぎた感もしたのでそういうことはそれ一度ですが、娘が小4くらいまでは一緒にお風呂入って成長してきた体を見ると、当然いつかは彼氏ができてセックスもするだろうし子供も産む、そういうことを考えると娘のマンコに精液入れたことをなんとなく思い出してしまっていました。

やさしいダンプカーのおっちゃん

あたしが10歳頃のことでした。
小学校の生徒数が多くなりすぎて、分割化が盛んに行われた頃のことです。
今からでは考えられないでしょうが、一学年が十クラス以上なんてザラでしたよ。

あたしの家のすぐそばの田んぼが潰されて、学校に作り替えられました。
それまで、3、4キロメートルも遠い小学校に通っていましたので、とても嬉しく、あたしも友達も出来上がるのが待ち遠しかったんです。
実は、五、六年生だけは、新しい小学校ができても、元の小学校に卒業式まで通って中学に上がることになっていました。
あたし、四年生だったんでギリギリセーフだったの。

あたし、楽しみなもんだから、学校ができる工事現場に足しげく通って、その様子を眺めていた。
ダンプカーがひっきりなしに土砂を運んできて、田んぼがみるみる埋まっていって、鉄筋の杭打ちが始まるの。
工事現場の休憩時間に、おじさんたちと仲良くなって遊んでもらったりした。
ずいぶん遠くから来たダンプの運転手さんがいて、とても優しかった。
確か、みんなから「ヤノさん」と呼ばれてた。

ある日の夕方、ヤノさんが一人で緑のダンプカーを洗車していた。
ガーっとダンプの後ろを上げると、水がざばーっと勢いよく流れ落ちてきた。
あたしは飽きずに眺めていた。

「なおちゃん、一人か?」

「うん」

ヤノさんには、「なおちゃん」と呼ばれる仲だった。

「運転席に乗ってみるか?」

「え?いいのぉ」

「ええよ。乗せたる」

ヤノさんに抱っこされて高い運転席に上げてもらった。
お父さんと同じタバコの匂いがした。

「うあー。高いっ」

外を見ると、家の二階から見ているみたいだった。
ヤノさんが運転席に座るとドアがバタンと締められ、「ひざの上においで」と言われた。
あたしは何も考えずヤノさんのひざの上に乗って、ハンドルを持たせてもらった。

「どや」

「運転してるみたい」

しばらくそうやって、あたしは運転席の感触を楽しんでいた。
ヤノさんが時折あたしの腰を持ち上げるようなことをしたり、なにかゴソゴソするのが変だなと思ったけど。

ヤノさんがあたしの髪に鼻をつけてクンクンしたり、耳たぶをぺろっと舐めたりした。

「いやん。くすぐったいやん」

「可愛いなぁ。なおちゃんは」

そう言って、お尻になにか硬い物をグリグリしてくる。
あたしは何かわからないから、座りにくいなと思って腰を浮かしたりした。

「なあ、なおちゃん。ちょっと後ろに行こか」

「後ろ?」

あたしは振り向いた。
そこには、人が一人横になれるくらいのスペースがあった。
あたしは、ひざから下ろされ、助手席に移った。
ヤノさんがズボンのファスナーをしゃっと上げるのが見えた。

「何してたん?」

「なんもなか」

ズボンの前が異様に膨らんでいた。

「そこに上がり」
「ここ、何するとこ?」

「寝るとこや」
「ここで泊まるの?」

「遠いとこから来るからな。仮眠をするように出来てんね」

あたしは、その場所に首を突っ込んでみた。
エロ本が散らかっていた。

「いやっ。おっちゃん、こんなん見てんの。エッチぃ」

あたしは笑って言った。

「なおちゃん、おっちゃんとエッチなことしよか」

「ええーっ」

と言ったけど、あたしはあまり嫌な気はしなかった。

「エッチなこと」と言っても、実感が湧かなかったというのが正直なところだった。

「おっちゃんな、なおちゃんのことがすっきや」

そう言ってあたしは仮眠室に押し込まれた。
ヤノさんはあたしにさっきのズボンの膨らみを向けた。
中腰でファスナーをジジジと下げると、パンツの間から赤黒い大きな生き物が顔を出した。

「うあ、何?それ」
「ちんぼや。見たことないけ?お父さんにも付いてるやろ?」

「そんなおっきないよ」
「それはエッチな気持ちやないからや。今、おっちゃんはエッチな気分やからおっきなってんねん」

「ふうん」

「なあ、なおちゃん。これ、触ってくれんか?」

「えーっ」

あたしは、なんだか汚いなぁと思って尻込みした。

「少しだけ。な」

必死な顔でヤノさんが頼むので、可哀想になってあたしは従った。
ヤノさんは、いい人やもん。
あたしは、恐る恐る手を伸ばして、そのビクンビクンと脈打つ生き物に触った。
熱く、太かった。
当時のあたしの腕くらいはあったと思う。
目の前にそれは、生臭い香りを立ち昇らせ、キノコの笠のような形をしていた。
父のもそんな形をしていたが、下を向いて柔らかそうだったのに、ヤノさんのはカッチカチだった。

「ああ、気持ちええで。こうしてな、ぎゅっと握って・・・」

あたしは教えられるままに肉の棒を握ってしごいた。
(こんなことをして、男の人は何が気持ちええのやろ?)

おしっこの出る穴らしいところから液が滲んできた。
それは糸を引いてニチャニチャと音を立て始めた。

「ちょっと、横になるわな」

ヤノさんはそう言って狭い所でごろんとなった。
上を向いたヤノさんのちんぼがさらに大きく見えた。
しゅっ、しゅっとしごきながら、ヤノさんの表情を眺めていた。
ヤノさんの手があたしの胸に伸びてきた。
あたしは、嫌がらず、触らせてあげた。
まだ膨らんでいない、幼い胸をヤノさんの節くれだった指が撫で回す。
乳首が感じるのを初めて体験した。

「やん」

あたしは思わず声を出した。
すかさずヤノさんはもう一方の手で、あたしのおめこを触ってきた。
パンツの間から素早く、指先を潜り込ませて割れ目を探る。
ひとりでにあたしの足が開き、ヤノさんの指に押し付けていた。

「なおちゃんも濡れてるがな」

あたしは何のことか判らなかった。
女はエッチな気持ちになると、おめこが濡れるというのだ。
10歳のあたしにそれが起こるとは信じ難いが、濡れていたらしい。

「おっちゃんのちんぼで、なおちゃんのおめこを気持ちよくさせたるわ。横になり」

あたしは、なんだか好奇心で嬉々としてパンツを自分で脱いで横になった。
ヤノさんが覆いかぶさってきて、おめこにヤノさんの熱い肉が宛てがわれた。
粘液質の音がし、リズミカルに擦られた。

「ああん。気持ちええわ」

あたしはそんなことを呟いていた。

「ええやろ。なおちゃんもエッチやなぁ」

「ふふふ。エッチや。あたし」

ヤノさんはあたしの口に口をつけて舌で中を掻き回した。
タバコ臭い口やった。

「あ、なおちゃん、おっちゃんもう」

「何?どうしたん?」

ヤノさんが身を起こして震えている。
ちんぼの先からビュッと何かが飛んだ。
お腹から股のとこにかけて、あったかいおしっこみたいなものをかけられた。
青臭い匂いが狭い空間に満ちた。

「おっちゃん、何出したん?」

「精子や。赤ちゃんの素や」

要領を得ないあたしは黙っていた。

「なおちゃんは生理がないのんけ?」
「セイリ?わからん」

「そうか、知らんか、まだ。そのうちわかるわ。ありがと、なおちゃん、おっちゃんすっきりしたわ」
「あたしも、すっきりしたわ」

ヤノさんは丁寧にあたしをちり紙で綺麗に拭いてくれた。
やっぱり、やさしいおっちゃんやった。

それっきりヤノさんには会えなかった。

ヤクザの女になった私

私は当時29歳の主婦でした、結婚3年目でしたが夫が転々と仕事を変えて家計は火の車でした。  痺れを切らした私は夜の仕事、クラブに勤めたのでした。                           結婚前にアルバイトでスナックで働いた事はありましたがクラブは初めてでした、時給も破格で客層も違いました。   そこで一人の人物と知り合うのでした、その男はどこか普通の男性とは違い、眼光も鋭く、常に数人の男達を従えていました、正体を知つたのはホテルで関係を持つた時でした。    背中一面に彫られた刺青を見た私は思わずゾッとしました、男はヤクザだつたのです。         でも、男の性戯はそのような事を忘れさせるには充分なものでした。                    それは夫との性交では味わつた事の無い、究極の快楽でした・・・・・・                    全身に舌を這わせた前戯に私の花弁からは溢れんばかりの密を流し、それを吸われるのです。   男は私の身体を自在に操り、際限なく、突きさし続けますが怒張したチンポは萎えるどころかますます固く勃起し、奥深く私のマンコを掻きまわしていました、 幾度も絶頂を迎えて男のチンポをしゃぶりながら・・・ああ・・もう・・ダメだわ・・あなたごめんなさい・・・心では詫びながらもうらはらに身体は男を求め、射精されようと子宮の扉を開く私でした。                                   「 出して・・・出して・・・私のオマンコに・・・精子ちょうだいィィ・・・・・・・ 」                  性交を始めてから2時間が過ぎていた、数えきれないほど逝かされて限界だった、ドクン・・ドクンと波音を立てながら私は男の精子を受け止めていました。                             そののち、夫と別れた私はヤクザの女になりました。 

ヤクザに拉致された少女の行き先は・・・・・

性交中学 聞きなれないが裏の社会では知る人もいるヤクザが作つた施設であつた。         それは自分たちに便宜を図らせるためにロリコンマニアが多い 官僚に中学児童を送り込む     闇の中学なのだ。                                                   ヤクザ達はお嬢様中学校の顔写真付きの生徒名簿から美形で豊満な体をした女の子に狙いをつけ下校時に拉致するというもので なんと学習院中学の名簿も手に入れていた。              施設内は個室が10室あり 必要なものはすべてそろつていたが出入り口は施錠されている。     1週間後から 尻と胸にホルモン注射を打たれて 巨尻 巨乳の体に作り変えられて1年後には   バスト98 ヒップ95 AⅤ女優に劣らぬ プロポーションに肉体改造して性技が教え込まれるのだ。 茉莉花は学習院中学 初等科2年の時 連れてこられ2年過ぎていた。                  当時 14歳であつたがその日のうちに犯され処女を失うとヤクザ達の調教が始まつた。        経口避妊薬を飲まされては浴びるほどの精液を膣に流し込まれ 数々の性交体位も経験し 男の  快楽だけをもたらす女へと仕込まれて 茉莉花は1年過ぎてメガトン級の肢体を持つ 淫売少女に  変身したのです。                                                    膣の収縮まで自分でコントロール出来るまでになり 性交中学を卒業し 茉莉花は来月にいよいよ  官僚の元に送られます・・・・・・・・・・                            

ヤキモチ焼きの母

彼女が出来たと言ったら機嫌が悪くなり、
「どんな子かお母さんが確かめてあげるから家に連れてきなさい!」
と言われて、日曜日に彼女を家に連れて来た。
母がどんな態度で彼女と接するのか心配だったけど、終始にこやかで良い雰囲気で安心した。
彼女を部屋に連れて行ってSEXしたんだけど、どうも母に見られてたらしい。
「あの子よりもお母さんの方がSEX上手いわよ」
彼女が帰った後、そう言って押し倒されて無理矢理キスされた。
舌まで入れられて口の中を蹂躙される。
「ちょ…ちょっと待って…うぷ…お母さん…」
「あんたはお母さんの子よ!お母さんの物なの!他の子になんてあげないんだから!」
服を捲られて乳首を舐められ、ズボンの中に手を入れられた。
「待って!親子じゃん!親子でSEXするつもりなの!?」
「あの子よりお母さんの方が良いって教えてあげる!若いだけの女よりお母さんの方がいい女だってわからせてあげるわ!」
強引に脱がされてフェラチオされた。
自分で言うだけあってめちゃくちゃ上手い。
彼女にしてもらうよりも気持ち良くてすぐに射精した。
「んく…んく…」
「なんだこれ…気持ち良すぎる…」
「ん…あの子の匂いがまだするわね…お母さんのオマンコで上書きしてあげるわ」
精子を飲んだお母さんが跨ってきて生でSEXを始めた。
「あの子じゃこんな事出来ないでしょ?お母さんならオマンコだって自在に締められるのよ!」
絶妙な締め付けをされてまた射精させられた。
「あは…息子の精子…やっとお母さんの中に貰えたわ」
「お母さんの方が凄いのはわかったから!中に出ちゃったから早く抜かないと!」
「まだダメよ、お母さんの匂いが染み込んで取れなくなるまでオマンコから抜いてあげない」
狂気を含んだ笑顔でそう言われて、休む暇も無く搾り取られる。
何度も何度も中で射精させられる。
「お母さんがするだけじゃ満足できないでしょ?今度は自分で動きなさい」
身体を引き起こされてそのまま後ろに倒れ込んだ母に覆い被さる。
「あんたがお母さんを抱くの、抱いて中に出すのよ」
もう出る物なんて残ってないと思ったのに腰が動いちゃう。
激しく腰を振って最後の瞬間に母が脚で抱え込んできた。
腰が密着して嫌でも奥に射精するしかない。
もう出ないと思ってた精子がチンコから出て母の中を満たしていく。
「お母さんを抱いた感想は?」
「こんなに出したの初めてだよ…もう出ない…」
「あのことどっちが良かったの?」
「お母さんの方が気持ち良かった…中に出せたのもね…」
「うふふ…そうでしょう?もうあの子と付き合う必要無いわよね?別れなさい」
「わかったよ…別れるから許して…」
「あんたはお母さんの物だって理解した?」
「した…お母さんを裏切ったりしないから…」
「それじゃ約束のキスをしなさい」
母に逆らえずキスする。
もうこれで母の物になったんだ…と自覚した。

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