萌え体験談

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精液

忘年会で輪姦された

この前、仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。
元々女の方が多い職場だったので、油断していたのもあるのですが、温泉に
入って浴衣に着替えると、すっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲
みすぎてしまいました。

ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまい
ました。同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)
が心配して、トイレ(入り口)までついて来てくれました。

「もしかして襲われちゃうかも」とドキドキしていた私は、拍子抜けしたままトイレ
で用を足して出ると、まだその先輩が前で待っていました。
そして、その先輩は「ちょっと飲みすぎたみたいだから少し休むと良いよ」
と言って、私の部屋まで連れて行ってくれました。

部屋に入って、布団に横になると、なぜかその先輩も同じ布団に・・・
内心、「よっしゃ~~」と思いながらも、
「ダメ・・・」と軽く拒みましたが、当然そのまま布団に・・・。

でも、先輩はそのまま何もせず寝てしまったので、私は少し拍子抜けした気分
になりながら、私も寝てしまいました。
しばらくして、私はなんか違和感があって目を覚ましました。
そう大きくも無い胸を先輩に揉まれてました。

「ちょっ、ちょっと・・・」
と抵抗しようとしますが、お酒のせいか、先輩がそんなに嫌じゃなかったせいか、
気持ちよかったせいか、力いっぱい抵抗する事はできませんでした。

「あぁっ、うんっ・・・」
そのうち、私の口からも甘い声が漏れだします。
「だめだよぉ・・・」
私の抵抗が弱いせいか、先輩はさらに股間にも手を伸ばしてきました。

「あぁっ、ちょっ、ちょっと・・・」
既に抵抗する力も無く、浴衣もはだけていたため、先輩の手は難なく私の下着に
当たってしまいました。

「なんかムンムンしているよ」
先輩は私の耳元でそう囁きながら下着越しに私のクリちゃんを刺激します。
「あぁっ、いやぁっ!うん!」
クリちゃんを押されるたびにスイッチが入れられるように私の体がビクビクッと
反応してしまいます。

「敏感なんだね」
と言いながら先輩はそんな様子を楽しむように耳にいやらしい言葉を囁いたり、
舐めたりしながら、胸と股間を弄り続けます。

頭の中では何とか抵抗しなきゃとは思っていたのですが、それだけで、私の体
はビクビクで腰が蕩けそうな感じで抵抗なんて出来るような状態ではありません
でした。

そして、先輩は下着の脇から指を入れて来たのです。
(いやぁっ・・・)とは思いましたが、気持ちよくてどうしようもありませんでした。
「うわぁ・・・、ヌルヌル・・・」
ナプキンをしていたので、下着の上には染み出してはいなかったと思います。

自分でもアソコがヌルヌルになっているのは分かっていましたが、それを指摘さ
れると余計に恥ずかしくて感じてしまいました。
暗かったので部屋の中は良く見えませんでしたが、私が宴会の席を外してから
そんなに時間は経っていなかったので、おそらく部屋には私と先輩しかいなかっ
たと思い、私は少し大きく声を漏らしてしまいました。

先輩はその声に興奮したのか、さらにアソコに指を入れて掻き混ぜてきました。
私はなんとか堪えようとしたものの、先ほどより大きな声を漏らしてしまいました。
先輩は少し焦ったのか、胸を責めてた方の手で私の口を覆って、さらにアソコを
責め続けました。

なんか、それがレイプされているみたいで(実際にそうなんですけど)余計に興奮
してしまいました。もう私は先輩にされるがままで、抵抗しなきゃいけないとは思
いつつもその気力は残されていませんでした。

すると先輩は私のアソコから手を抜くと帯を解いて、私を後ろ手に縛るのです。
「ちょっ、ちょっと・・・」
先輩の個人的な趣味だと甘く考えていた私は、元々Mっ気があったのもあって、
弱い抵抗しかしませんでした。先輩は私を後ろ手に縛ると私を立たせました。
帯が無いので浴衣は前が自然にはだけてしまいます。

展開がアダルトビデオとか官能小説みたいで驚きつつも、色んな意味で私には
抵抗することは出来ませんでした。酔い過ぎて正常な判断力も無かったし、
大声出して色んな人に見られたく無いし、感じちゃってて力が抜けてしまってたし、
その先輩に惹かれてもいたし・・・

それと、その展開に驚いていたことや、私の中のM心が影響していたのでしょう。
それまではそんな経験は全く無く、想像の世界だけだったし、お酒のせいか
「夢なのかな・・・」と言う気持ちもありましたし。

で、先輩は私を後ろ手に縛ると、自分の帯も解いて私の首にかけました。
「ほら、首輪だ」
そういわれると体がさらにゾクゾクしてしまって、もうダメでした・・・。

そして、先輩はその帯を引いて、私をどこかに連れて行こうとします。
私ははだける浴衣を気にしつつも、縛られているせいでどうしようも出来ません。
先輩に引かれるままに部屋の出口に来ました。

さすがに先輩も誰かに見られたくなかったのか、部屋の外をキョロキョロ見てから、
外に出て私を引き立てます。誰もいないとは思いながらも私はドキドキでした。

「もしかして、このままみんなの宴会場まで連れて行かれるの?」
なんて妄想もしながらドキドキ歩かされていたのですが、私達の部屋のすぐ横の
先輩達の部屋に連れて行かれました。

先輩達の部屋には既に3人いました。3人は私を見てニヤニヤしています。
その時には私の浴衣ははだけて前は、がら空きでした。
なぜか私はそれが現実的な物に思えず、夢でも見ているような、普段一人でする
時に妄想しているような、フワフワした気分のままで、恐怖感はありませんでした。

私達が部屋に入ると、先輩が部屋の鍵を閉じました。
そして、私の浴衣を手を縛っているアタリまで脱がせ、「貢物ございます」と
わざとらしく私を差し出すようにしました。先輩の先輩達は、私に近づいてきました。

その後、先輩達に犯されました。お尻には挿入はされなかったけど、指は入れら
れた。もちろん、「バックで上と下の口を同時に・・・」とか、
「騎乗位で犯されながらフェラ+手で持たされる」とかされてしまいました。

ちなみに、顔つきの写真は撮られなかったけど、「個人的にネタにするから」と
顔を隠した状態で写メは撮られました。

疲れた人は途中で抜けて宴会に戻っていたのか、入れ替わり立ち代りで犯され
ました。もしかすると忘年会にきていた人みんなとしちゃったのかも・・・

私は一人で何回もイカされて、身体中に精子を掛けられました。
(男の人って人の精子気にならないんですかね?)
最後は体力の残っていた数人に裸のまま家族風呂に連れて行かれて、
そこでも犯された後、みんなで体を綺麗に洗ってくれました。

忘れられない過去

 終戦前の事、私は共産主義に憧れ、中学を出るとすぐソビエトに密航し、革命主義の勉強をし帰国した。軍資金はコミンテルンから大金を渡され、経歴も作られた。
 私は親から財産を貰ったバカ息子と言う触れ込みで銀座、新橋と遊びまわった、そして軍人、政治家に近寄り、スパイ行為をしていた。
 結婚もした、相手は、町工場の娘でお金はないが、気立ては良く、可愛い子だった、   昭和20年1月、私は30歳、妻は22歳だった。
 その夜は雪が降りはじめ、寒い日だった。私は軽い晩酌をし、後片づけをしている妻の後ろ姿を眺めながら、今日もがんばろうかな、最近妻も良くなってきている感じがするし、なんて思っていた。トントンと玄関を叩く音がしたので、なにげなく、「どなたですか」「警察です、ちょっとご同行お願いいたします」と言われ、ついに来たかと思う反面、バレる事はないはずなのにと反問しましたが、逃げようもないので「わかりました着替えさせて下さい」と言うと「奥様も一緒にお願いします」と言われ「何でですか」と言うと、私の正体を知らない妻は、「いいですよ、まいります何かの勘違いでしょうから」と着替えはじめました。
 車に乗せられ、警察署ではなく、淋しい感じのビルに連れていかれました。どうぞこちらへと丁寧な口調で室内に入りますと、重く鍵をかけられました、そうしますと、私達を連れてきた男達5人の様子が変わりました。
 スパイの証拠はあがっている、全て正直に話せ、全て話したら刑務所には送るが軽い刑にする、仲間の名前とお前に情報を流した軍人の名前を言えとの事、私は「知りませんよ私は確かに親の財産で遊びまわっていましたがそんなスパイなんかじゃないですよ」と言いました。
 いきなり、殴られ椅子から転び落ちました、「ふざけんじゃない、証拠は有るんだ、もっと殴られたいのか」と言われ「知らない」と言うと殴られ蹴られ、口から血を流し、息も苦しくなりました、妻は「よして下さい、この人は悪い人じゃありません」というと「あんたはしらないだけだ」となおさら殴り私は気絶してしまいました。
 水をかけられ寒さで気がつくと、「そこまで突っ張るのなら我々も意地がある、奥さん、協力してもらうよ、服を脱ぎなさい」と言われ、妻は固まってしまいました、又私が殴られました、「やめて下さい、脱ぎます・・」コートから始まって、スーツの上下を脱ぎシュミーズ姿になりました、「これでいいでしょう?」と言うと又私が殴られました「やめて下さい、わかりました」と言ってシュミーズを脱ぎ、ブラジャーを外しパンツ一枚になりました。「だんなさん、言いたくなったら言って下さい、少し遊ばせてもらいますからね」と言って二人は私を抱えながらいつでも殴れる格好をして三人は裸の妻に向かいました。
 事務机を二つ合わせて、その上に妻を寝かせました、妻は抵抗していますが大の男三人には敵うわけはありません、パンツは履いていますが、考えられない恥ずかしい恰好をさせられました、「だんな、言わなくても良いよ、こっちは楽しむからね、パンツも脱がすからね」と二人が両手を押さえ、一人はパンツを脱がし始めました「やめてくれ」と言っても聞きません。
 妻のパンツは脱がされ、素っ裸にされてしまいました、知らない男達にお乳から陰毛からみんな見られて妻の衝撃の大きさは測りしれません。妻は泣いています。
 その先の事を想像するととても耐えられません、「わかりました言いますから妻を開放して下さい」と言うと、言ったら解放すると言うので、質問全てに答えました4時間位かかったでしょうか・・男達はひもで私を縛りました「ご苦労さん、後は楽しく見ていなさいね」「やめろ、全て言ったじゃないか妻は解放しろ約束じゃないか」「少し奥さんから聞いてから解放しますよ」と言って、素っ裸にコートを羽織っただけの妻のコートをはぎ取り、「い
やあ」と又泣き出しながらしゃがみ込む妻を事務机の上に乗せると5人がかりで両手両足を押さえ、お乳や下半身を触り始めました。そんなに大きなお乳ではないのですが綺麗な形のいいお乳を舐めったり乳首を揉んだりされました、下半身を弄っているやつは下を伸ばしあそこの中までべちゃべちゃなめっています、音が聞こえます、妻は私しか知らないし、ようやく気持ちよさもわかってきたばかりなんで、嫌悪感でいっぱいだと思いますし、私がそばで縛られながら見ている事もものすごい抵抗感だと思います。
 やめて下さい、よして下さいといいながら大きな涙を流しながら泣いております、が、そんな事は聞いちゃおりません、多分こんな事はしょっちゅうやっているのでしょう。
 ついに、やつらは男根を出しまして、妻のあそこにあてると一気に差し込みました「いい、この奥さんはあんまりしてないな、きついし気持ちいい」と言って、うんと言うと中に出しました、「よし次」との掛け声で5人みんなが中に出しました。
 「奥さん気持ち良かったよ、これはすべて秘密だからね、ばれたら旦那が刑務所でどんな目に合うかわからないからね、では帰っていいよと妻は帰されました、私は刑務所送りです・・でも8月に終戦になり私は釈放され帰宅しました。
 妻は、妻は、まっていてくれました。
 あの後、帰りの車のなかで又犯されたそうです、家に帰りお風呂を沸かし、精液を指で流すと又涙が止まらなかったそうです、でもだんなの帰りを待ち、一言お詫びを言って離婚しようとおもっていたそうです。
 私のせいですから、当然離婚はありません、私は頭を深く下げ妻に謝りました、幸い妊娠はしなかったので、忘れようと言いました。
 それから・・・仲の良い夫婦でずっと暮らしました。
 
 

亡き妻と亡き弟が不倫していたとは・・・

弟夫婦に女の子の赤ちゃんが生まれた。
喜んで「トイザらス」に買い物に出かける弟に、妻が子育ての先輩アドバイザーとして義妹の代わりについて行った。
なかなか帰ってこない妻と弟を心配していたら、警察から電話が来た。
弟と妻の乗った車が事故を起こして、二人とも亡くなったと・・・弟30歳、妻31歳だった。
大破した車は郊外の国道、登坂車線を跨いで反対車線へ出ようとして、登坂車線を走行中の大型トラックを追い越してきた空荷の中型トラックと衝突したのだ。

二台のトラックの運転手の証言から、弟の車は、登坂車線の途中にあるラブホテルから出てきたそうだ。
義妹が妊娠してからというもの、妻は弟に色々アドバイスしつつ買い物に付き合っていたが、まさか、義妹が妊娠中の弟の性欲まで処理をしていたとは・・・
清楚なイメージの貞淑な妻が自慢だった俺は、とんだピエロだった。

弟の遺品にあったデジカメには、ラブホであられもない格好でマンビラを拡げて、赤く肥大したクリ豆を見せびらかして微笑む妻、マン穴にバイブを突っ込みオナる妻のはしたない顔が写っていた。
リモコンで撮ったのだろう、弟のチンポを美味しそうに咥えた妻、そのチンポを生のままマン穴に迎え入れてヨガる妻、その結合部は妻のマン汁で白く泡立っていた。
ドロッと排出された弟の精液まみれの妻の顔、お互いの体液にまみれた弟のチンポをお掃除フェラする妻、屈辱で耐えられなかった。
とても義妹には見せられなかったが、ラブホから出てきた事実は耳に入ったようだった。

俺には5歳の娘、義妹には生まれたばかりの娘が残された。
家族会議の結果、俺は義妹と再婚して子供を育てることとなった。
ロリコンの気があった弟が結婚した義妹は、26歳にしてはやたら幼い顔をしていたし、弟達の住んでいたアパートにあった義妹のタンスには、ブレザーやセーラー服、ブルマなどがあって、俺にそれを見られた義妹は顔を真っ赤にしていた。
「もしかして、それを着て弟にエッチな写真を撮られてたのかい?」
コクリと頷いた義妹は、何枚かのコンパクトフラッシュを出してきて、ロリータコスプレセックスの全貌を見せてくれたが、本当の中高生に見えて可愛かった。
俺も、清楚な若妻だった頃の亡き妻をマゾ調教した時の画像を保存したPCカードを持ち出して、義妹に見せた。
亡き妻を縛り上げてクリ豆をポンプで吸引して肥大させる画像を、食い入るように見ていた。

そんなものを見せ合いながら半年過ぎ、俺34歳、義妹26歳で再婚して、初めて男女の関係を持った。
亡き前妻よりもずっと純情なマンビラはまだ汚れも少なく、苛め甲斐があった。
いきなりポンプは痛いだろうと、クリ豆をスポイトのようなもので吸い上げて、とりあえずは皮を剥いた。
それだけでも敏感になったロリ妻のクリ豆を転がしてやれば、のた打ち回るほどヨガるので、縛り上げて自由を奪ってクリ豆を責めたら、潮を噴いて何度もイキ狂った。
「フウ、フウ、お義兄さん、もう、頭が変になりそうです・・・アウウーーーッ!ウグッ・・・・・カハアーーーー」
赤く腫れたクリ豆は、暫く敏感なままだから、チンポを突っ込んでグラインドさせると、チンポの根本でクリ豆が擦られて、マン穴の中とのダブル責めに、
「ハウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~アウ。アウ、アウゥゥゥ~~」
と完全に白目を剥いて気絶した。
まるで、弟が愛したロリ妻をいたぶって、復讐するように義妹妻を責め抜いた。

マゾ快楽に狂い咲くロリ妻のマン穴に、義兄精液をぶっ放せば、やがてロリ妻が俺の子を懐妊、俺は禁欲せず、亡き前妻のときと同じくロリ妻のアナル開発に入った。
アナルビーズで異物挿入に慣らし、アナルバイブで快感を引き出し、アナルボールをポコポコ出し入れさせて羞恥を煽り、アナルでの快感を覚えさせた。
「ウグゥ~~・・・クハア・・・ウッ・・ウウッ・・アアン・・・ハヒィ・・・・」
ハラボテのロリ妻のアナルに、義兄精液をドクドク注いだ。
ロリ妻は男の子を産んだ。

義兄妹の再婚から10年が過ぎた。
弟と妻の裏切りにやりきれない思いで、子供と性欲処理と割り切って仮初めの夫婦を演じてきた俺だった。
ロリ妻を凌辱して、弟へ復讐したつもりになっていた。
気付けば10年が過ぎ、ロリ妻も36歳、相変わらず可愛いがロリではなくなり、閉じた割れ目からはドドメ色のマンビラと赤く肥大したクリ豆が飛び出していた。
再婚して10年過ぎても俺をお義兄さんと呼ぶ義妹妻は、とことんマンコを苛められて被虐に狂い、ピルで避妊してでも俺の生チンポから噴出す精液を欲しがる変態妻になった。
ありとあらゆる変態画像を撮り尽くし、もう、撮影することも無くなった。

今、思い返せば、俺は亡き前妻を愛していたけれど、弟がまるで女子高生のような見た目の嫁を連れてきたとき、俺の心はときめいていた。
俺もこのロリータを喘がせてみたいと正直思った。
きっと、弟も品行方正で清楚な前妻を見たとき、淫らな一面を見てみたいと思ったのだろう。
そして今、俺はそのロリータを被虐のマゾに仕立て、常時赤く勃起しっぱなしのクリ豆を持つ恥ずかしいエロマンコ妻に仕上げることに成功した。
今気付いた素直に思う本当の気持ちは、義妹をずっと愛していた事かもしれない。

再婚して10年、週末は倒錯したマゾ責めで義妹を気絶させている。
そして、その翌日がセックスの休日で、それ以外の日はマゾ責め無しの夫婦の営みを続けている。
44歳にして、これほど夫婦の性生活が毎日のように営まれているのは、きっと義妹と再婚したからだと思う。
今こそ、亡くなった弟と前妻に、義妹をありがとうという気持ちになっている。

訪問レイプで出会つた爆乳熟女

ピンポーン     ハーイとドアが開く                                       「 今日はガスの点検に参りました 」   偽造した社員証に制服をみて偽者と見破る主婦は皆無に等しく 俺は今までに数えきれない人妻に中だし行為を繰り返してきた。                  有り余る 精力を持て余した30歳の俺が考え出した究極のレイプを公開しよう。             まず 点検場所に行き 主婦が一人なのか それとなく 確かめて自分の好みの女なのか観察する のだ 年齢は問わず やりたい女だけがターゲットなのだ。                          一人だと確認すると用意したクロロホルムで眠らせてから下着を剥ぎ取り 口にチンポを差し込み  マンコをしゃぶり 挿入する そして 中に射精するのだ。                           流れでる精液や女の顔をカメラに収める その間 15分で長居は無用だ。                自宅のパソコンには俺のチンポを咥え 膣から精液を出す 主婦達の静止画 住所 名前がファイルしてあり すでにその数は100を越していた。                                  毎回 違う女の陰部を味わえる楽しみは堪らなく ファイルを見るだけで勃起するのだつた。      若い人妻もいいが 俺は50歳位の主婦が好みだ 腐りかけの果物が一番美味いというように    使い込んで黒くなつた淫唇に大きく飛び出したクリトリスに執着した。                    クリックしていたマウスを止めた 加村香帆46歳と書き込みされた松島菜々子似の美熟女だ     記憶に新しく 肌の白さと並はずれの爆乳で思いだした 100センチはあるであろう乳房に頬ずりし パイ擦りと膣の中と2回 射精したことを・・・・・                                  幾日か 迷つた挙句 俺は香帆を尋ねた  やはり 俺を覚えていて顔を見るなり怯えた表情をしたがケータイに映つている自分の痴態を見せられると観念したようにホテルに行く事を了承した。                                       「 もう これつきりにしてくださいね、、、、、、、、、、]  「 いいぜ たつぷり サービスしてくれたらな さあ しゃぶつてくれ、、、、、、、、、、」  自ら下着を外して 香帆は惜しげもなく裸体を晒すとねつとりとしたフエラを始めた ゆらゆらと釣鐘乳が揺れる。   「 香帆・・・・ うまいよ…逝きそうだ・・・ 」            「 エッ なぜ 私の名前を知つてるんですか?」                               「 お前の事なら全部知つてるよ 俺の女になるんだからな、、、、、、、、」                     「 いや いやよ 私には主人がいるのよ・・・馬鹿いわないでよ・・・」                   「 馬鹿かどうか 今に分かるぜ 奥さんよお 俺から離れなくしてやるよ・・・・」             そう云うと 四つん這いにさせ バックで入れた。                               「 ハァ・・・・・奥 奥まで当たつてるぅぅ・・・・・・・・気持ちいいいいわァ・・・・・・」              自分から腰を振り出し頭を左右に振り始めた淫獣は咆哮を続けてゆく。                 「 ヒィ・・・・・・・こんなの こんなの 初めてよぉぉ・・・・・突いて・・突いて・・・もつとぉぉ・・・・・」    思いがけない隠語の飛び出しに逝きそうになつた俺は堪らずに抜くとしゃぶらせてから香帆の   マンコを舐めた クリは赤く充血し ポッカリ開いた肉ひだからは愛液が流れている。         とどまる事がない香帆の口からは 「 アーン アーン 逝く 逝く  チンポちょうだいよう・・・・・」  完全に一匹のメスが涎を垂らして俺のチンポを欲しがり 懇願しているのだ。              「 さあ 香帆 入れてやるよ 欲しいんだろう 俺のデカマラが?」                    「 ええ あなたのすごいわァーこんなの生まれて初めてよ あァ、、、、、、、、、、、、、、、入つてきたァー 」    ズンズン!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!   肉と肉とが擦れ合う 卑猥な音だけが響き   「 あなたァ・・・あなたァ・・・気持良すぎて死んじゃうよう・・・もう ダメ 出してよぉ・・・・ 」       香帆はいくたびの快楽に気を失いかけていた。                                「 うお・・・・・出すぞ 出すぞ 香帆-------」                            ドクドクと香帆の子宮へと俺は精液を流しこんでいた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

母娘凌辱。息子の友人たちに

五年前に夫を不慮の交通事故で亡くしてから、息子と娘の三人家族で、生
活はそれほどに裕福なものではなかったですが、3DKの市営住宅でどうにか倹
しく暮らしていました。
 私の年齢は四十六才で、息子の雄太が十九才になっていて、娘の美紀は十
六才の高校一年生です。
 私は医療事務の資格を持っていたので、昼間は小さな個人病院での医療事
務仕事をし、夜は料亭の仲居として働き、子供たちをどうにか育て上げてき
ました。
 しかし、この春の大学受験を息子の雄太が失敗してから、我が家に少しお
かしな風が吹き始め、どこかに空気の遮断壁のようなものが出来てきていま
した。
 予備校に通うこととなった雄太の生活態度が、それまでの素直な純真さが
どこかに消えてしまい極端な内向的で鬱的な性格になってしまったのです。
 原因の一つに、大学受験の失敗による家族への申し訳のなさがあることは
事実なのですが、母の私も娘の美紀もまったく気にもしていないことなの
に、息子の雄太一人だけがまるで世捨て人にでもなったかのように、拗ねた
ような被害妄想を大きくしていってしまっているようでした。
 予備校にはどうにか通うのですが、帰宅してからはほとんど自分の室から
出ようとはしなくなりました。
 家族三人のありきたりの会話というものが、この二、三ヶ月の間に瞬く間
に途絶えていってしまったのです。
 私が帰宅するのはいつも夜の十二時前後で、娘の美紀から雄太の挙動につ
いてを訊くのですが、内向的で鬱的な傾向は強まるばかりで、母としての心
配は毎日募るばかりでした。
 ある時、私は息子の雄太に問い質しました。
 「雄太、どうして家族と交わろうとはしないの?何かお母さんにでも不満
があるのならいってちょうだい」
 この時の雄太の応えは、
 「何にもねえよ」
 だけの一言でした…。

 そしてあの忌まわしい出来事は、八月下旬の雨の降る午後に起きてしまっ
たのです。
 私が帰宅したのは午後十一時過ぎでした。
 狭い玄関口に見慣れない男物の靴が幾つも、まるで足の踏み場もないくら
いに雑然と脱ぎ散らかされていました。
 いつもなら居間にいるはずの、娘の美紀の姿が見当たりませんでした。
 居間に並列して二つの室があり、ベランダ側の六畳の洋間が雄太の室にな
っています。
 その雄太の室から妙に騒々しい音楽の音が聞こえ、時折、ひそめるような
声での何人かのざわめきが耳に入ってきていました。
 そのざわめきの中から、私は娘の美紀の呻くような声を聞き取り、唐突な
不安感に襲われ、思わず雄太の室のドアを強くノックしていました。
 一瞬、ざわめきの声は静まり、娘の美紀の断続的な呻き声だけになりまし
た。
 ただならぬ気配を感じ、ドアのノブを思い切り廻すと施錠はされていなく
て、簡単にドアは開きました。
 室の中一杯にタバコの煙が充満していて、アルコ-ルの臭いが強くしまし
た。
 息子の雄太を含めて男が四人いました。
 その雄太が何か紐のようなもので両手足を括られた状態で、床の上に転が
されていました。
 口をガムテ-プで固く塞がれていました。
 雄太以外の三人の男たちは全員が素っ裸になっていて、壁の横のベッドに
群がっていました。
 全員が二十才前後の若者でした。
 そのベッドの上に娘の美紀がいました。
 全裸にされて犬のように這わされていたのです。
 私はあまりの驚愕に思わず声を失っていました。
 全裸の美紀の周囲に男三人が群がっていて、一人は美紀の剥き出しの臀部
に密着するようにして、膝を立てて腰を前後に律動させていました。
 俯いた姿勢の美紀の顔の前でも、男が膝を立てていました。
 あろうことか美紀の口の中に、その男の下半身の突起物が深く沈み込んで
いました。
 目を閉じて美紀は抵抗する素振りもなく、男のものを顔を自ら前後に揺す
りながら咥え込んでいたのです。
 美紀の浮き上がった腹の下に、もう一人の男が潜り込んでいて、仰向けに
なって下のほうから美紀の乳房を揉み込んでいました。
 「やっ、やめなさいっ」
 「やあ、お母さんですか?お嬢さんはもうこんなに楽しんでいますよ。お
母さんもどうです?一緒に楽しくやりませんか?」
 娘の美紀に下半身のものを咥えさせている、がっしりとした体格の男が私
のほうを向いてにやけたような声でいってきました。
 「な、何てことを…あ、あなたたちは」
 「お宅の雄太君がね、予備校で俺たちに多額の借金をしていましてねぇ。
その利息代わりにお嬢さんを頂いているってことなんですよ」
 「しゃ、借金って…い、いくらなの?」
 「三十万ですよ」
 「たったそれだけのお金で…ど、どうして娘なの?」
 「何いってるんですか、雄太君からの提案なんですよ、これは。なあ、雄
太」
 「な、何てことをっ…お願い、娘を離してやって」
 「もうかれこれ二時間近くも、お嬢さんと僕たちは交わっているんです
よ。見てみなさい、こんなに僕たちに従順になっている。でも、お母さんが
代わるっていうんなら離しますよ、どうです?」
 それから二言三言の言葉のやりとりがありましたが、このおぞましい屈辱
的な状況を打破するには答は一つしかありませんでした。
 私は承諾するしかありませんでした。
 「お、お願いです。息子と娘を室の外へ出して…出してください」
 せめてもの私からの哀願でしたが、三人の男からの答はノ-という非情極
まりないものでした。
 娘がベッドから下ろされ、床の上に突っ伏したように寝転がされました。
 ベッドの上に私は座らされました。
 一人の男が私の前で仁王立ちしました。
 男の剥き出しの下半身が、私の顔のすぐ前にありました。
 男が上から見下ろすようにして、声には出さず目で私に何かを要求してい
ました。
 私の口のすぐ前まで、すでに固く屹立した男のものの先端が接近してきて
いました。
 私は口の中にゆっくりと含みました。
 私の背後にも男が一人座り込んでいました。
 「むむう…ううっ」
 背後の男の手が、私のブラウスの前ボタンをゆっくりと外しにかかってき
ていました。
 口の中一杯に男の大きな屹立が入り込んできていました。
 ブラウスが私の肩と腕から脱がされていました。
 ブラジャ-のホックもあっけなく外し取られました。
 背後の男の手が私の乳房に、強い握力で襲いかかってきました。
 同時に首筋に男の舌の愛撫が這ってきました。
 乳房を揉みしだく男の手に、私は思わず自分の両手を重ねていました。
 正座していた私の下半身が、三人目の男によって横から唐突に足を崩され
ました。
 スカ-トのホックが外される音がしました。
 パンティストッキングが剥がされました。
 両足を前に投げ出されるような姿勢にされ、太股のあたりから大きく割り
裂かれました。
 三人目の男の手の先が無遠慮に、割り裂かれた股間の中心をパンティの上
から妖しげになぞってくきたのでした。
 「むむうっ…むう…うう」
 耐え難い屈辱と汚辱の責めに、私は意識を半ば以上喪失しかけていまし
た。
 男の屹立を口に含まされ、乳房を荒々しく揉みしだかれ、そして下半身の
中心に男の乱暴な指の責めを、私は長く受け続けました。
 夫を亡くして五年の女の身体には、若い野獣と化した男たちの攻撃は、あ
まりに強烈で淫ら極まりない刺激的なものでした。
 「ああっ…だっ、だめ」
 私の身体の中の感情の起伏が、大きく激しく波打つような事態に陥ろうと
していました。
 気持ちのよさを私は身体の奥底のほうから、熱く煮えたぎるような感覚で
体感し始めていました。
 ベッドの上に私の身体は仰向けにされていました。
 両足を高く拡げて持ち上げられ、間に入った男の屹立を、私は下半身の柔
肉の中深くのところまでつらぬかれていました。
 一人の男に口を吸われていました。
 口の中で男の舌に、私の舌は熱く燃えて順応していました。
 三人目の男に乳房の先端を噛まれていました。
 「ああ…ああっ…い、いいわっ。…いいわっ」
 目くるめくような忘我の境地に、私はすでに達していました。
 息子と娘の前で犯されて、私は母親のすべてを捨てるような熱い思いで、
全身を淫らにのたうたせていました。
 三人の男たち全員の精液を、私は下腹部の奥深くにたっぷりと仕込まさ
れ、はしたなく淫れ狂って屈服の声を幾度も上げ続けたのでした…。

 どれくらいの時間が経過したのかわかりませんでした。
 ベッドで全裸の状態で仰向けになった私の身体の上に、娘の美紀の裸身が
覆い被さってきていました。
 「美紀…」
 「お母さん…」
 私の身体の上で、美紀が背後から男につらぬかれていました。
 「ああっ…」
 十六才とは思えないような切なげな声で、美紀が上気した顔を妖しげに歪
めながら熱く身悶えていました。
 私の乳房に美紀の細い手が這っていました。
 私たち母娘は自然なかたちで、唇を重ね合っていました。
 唐突に美紀の身体が私から離されました。
 ベッドに横に並ぶようにして、私と美紀は四つん這いにされ、二人の男か
ら同時につらぬかれました。
 私の背後にいる男の口から呻くような声が洩れました。
 「かっ、母さんっ…ああっ」
 息子の雄太でした。
 しかし、私のほうに息子から逃れようとする理性感はもう残ってはいませ
んでした。
 「ああっ…もっと、もっと突いて」
 私は、思わず息子に求めてしまいました。
息子の雄太のただがむしゃらなだけのつらぬきに、私は娘の美紀と三人の男
たちに見られているということも忘れて、ついには悶え果てたのでした。
 おそらく息子の雄太は三人の男たちに強制されての、母である私へのつら
ぬきの行為に及んだのでしょうが、はっきりと記憶しているのは、雄太を受
け入れるまでに、すでに私は三人の男たち全員の肉棒とそこから出る粘い樹
液の大半を、身体の中にどっぷりと注入されていたということです。
 無論、野蛮なだけの男たちの行為に、愛情のかけらさえあるわけがありま
せん。
 身体が…四十六才の生身の女としての身体が、心の中の拒絶の意思とは別
に、仕方なく裏腹に淫らな反応をしてしまうのでした。
 ベッドにうつ伏せになって茫漠とした目でふと横を見ると、娘が仰向けに
されて一人の男に覆い被さられていました。
 上になっている男の上体が、前後に激しく動き続けていました。
 「ああっ…あっ…ああ」
 男の身体の動きに呼応するように、娘はあきらかな女としての喘ぎの声
を、長く連続的にあげ続けていました。
 長い髪を乱れさせ、額と首筋のあたりに薄く汗を滲ませながら、十六才の
娘が男の行為にはっきりと順応し、女としての反応をあからさまにしている
のでした。
 母である私にどうしてやることもできないのが、ひどく哀しい現実でし
た…。

 「腹減ったな」
 三人の男の内の一人がいい、私は全裸のまま台所に立たされ、食事の用意
をさせられました。
 壁の時計を見ると、午前二時を過ぎていました。
 一人の男が私の見張り役につきまとっていました。
 流し台に立っている私に近づき、背後からいきなり乳房を揉みしだいてき
たり、屈みこんでお尻の下から唐突に指を差し込んできたりされながら、冷
蔵庫の中のもので男たちのための食事をどうにかこしらえ終えました。
 二人の男が台所に入ってきた時、私は椅子に座った男に正面を向かされて
抱きかかえられながら、下半身に男のものを突き刺されていました。
 この時にも、私は抱かれている男に順応していました。
 「ああっ…」
 自分の理性の琴線のすべてが、いつからかどこかへ切り飛ばされてしまっ
たかのように、私は淫ら極まりない牝犬に成り果てていました。
 身体の中に下から突き上げられるように、男のほとばしりを受け、私は汗
を滲ませて喉の奥から搾り出すような昂まりの声をあげさせられ、どかりと
床の上に全身を投げ出されました。
 そのままその場で身動きできないでいる私に、食事をしていた男の一人
が、
 「あっちの室へ早く行ってやったほうがいいんじゃない?」
 と妙な笑い混じりの声でいってきました。
 息子の雄太と娘の美紀がいるはずでした。
 「俺が連れてってやるよ、お母さん」
 男の一人がいって椅子を立ち上がり、私の片腕を持ち上げるようにして抱
き上げ、引きずられるようにして雄太の室に戻りました。
 私の目の前に驚愕の光景が飛び込んできました。
 ベッドの上で雄太が仰向けになっていました。
 雄太の腰のあたりに、紐のようなもので手を背中にして縛られた美紀が、
股を開くようにして腰を深く落としこんでいました。
 「あ、あなたたちっ…」
 続きの言葉が私には出てきませんでした。
 実の兄妹が身体と身体の部分を密着させ交わっている光景の、あまりのお
ぞましさに私は声を失くしていました。
 美紀の目と私の目が合いました。
 「こ、この人たちが室に…室に戻ってくるまで、こうしていろと…」
 すすり泣くような声で美紀がいいました。

 十数分ほどの時間が経過し、三人の男たち全員が室に戻っていました。
 私がいた場所は、ベッドに仰向けになっている雄太の顔の上でした。
 私の下腹部に雄太の口と舌の感触がありました。
 娘の身体を括っていた紐が解かれ、私の肩に手がおかれ、私の手が娘の肩
におかれていました。
 娘の唇に私の唇が重なっていました。
 口の中で母と娘の舌がもつれ合っていました。
 床に胡坐をかいて座り込んでいる三人の男たちの前で、母と息子と娘の三
人が、まるで地獄絵図のような淫ら極まりない恥辱の行為を、長く長く続け
させられたのでした。
 理性が戻った時、果たして私たち親子は生きていられるだろうか、と私は
頭の隅のほうでふと思いながら、娘の口から出される唾液を喉の奥深くに飲
み込んでいました…。

母娘妻

37歳の私には、詩織という1989年3月生まれの23歳の妻がいます。詩織の処女を貰って8年、結婚して5年が過ぎ、3歳の女の子と間もなく生まれる男の子(だといわれました)がお腹にいます。それでも清廉な深窓の美少女のような詩織は、大きなお腹で出かけるとジロジロ見られます。

と、ここまでのお話だと私はロリコンだと思われるでしょうが、元は逆なのです。
私は高3のときの初体験の相手が30代の人妻で、それ以来、年上の女性としか付き合いませんでした。従って、詩織が唯一の年下の女性で、初めての処女でした。

今から11年前、26歳の私は36歳のそれは美しい真由美さんに猛アタックして付き合いました。元夫のDVにより34歳で離婚していた真由美さんは、10歳も年下の男に言い寄られて困惑していましたが「真由美さんは見た目が若いから私とでも違和感はないはず。お試し期間で1ヶ月付き合って下さい!」と真剣にアプローチしまし、そして、お試し期間内に真由美さんを落とすことに成功しました。
私は、真由美さんのこげ茶色のビラ肉を開き、それまでの年上の女性達に鍛えられた舌使いで真由美さんの突起を責めました。ヒイヒイと激しく悶えながら私の頭を押さえつけ、まるで小刻みに腹筋運動ををするように真由美さんはイってしまいました。
「まいったな・・・若い男の子にお口でイかされちゃった。」
真由美さんは私のイチモツを美味しそうに舐め回しました。
「凄く硬い!若いのにいい色してるわね。私、久しぶりだから・・・」
私は、真由美さんのビラ肉を掻き分けて奥深くイチモツを収めました。ハァ~と長いため息を漏らす真由美さんのあまりに美しい顔に息を呑みました。
真由美さんを抱いていたのは初めの10分、気が付けば柔らかな真由美さんの身体に抱きしめられて、真由美さんの腰使いにすっかり支配されていました。そして、真由美さんは私の腰を押さえて激しく腰を動かしました。腰を押さえられているため前後のピストンが出来なかったから、深い挿入のまま上下運動をして膣奥をかき混ぜました。
「ンー、ンー、ンー」
真由美さんは硬直して息が止まっていました。私は耐え切れず真由美さんから力任せに離れて、危ういところで真由美さんの下腹部へ精液をばら撒きました。

私は真由美さんと2年付き合ってプロポーズしましたが断られてしまいました。
「38歳のバツイチオバサンではなく、もっと若い娘と結婚しなさい。」
そう言われてしまいました。でも、今まで付き合った年上の女性で2年続いた人はいません。私は当時中学生だった真由美さんの娘の詩織ちゃんの勉強をサポートして、詩織ちゃんに父親として慕ってもらえれば真由美さんも考え直してくれると考えていました。とにかく、超絶美形の真由美さんを失いたくなかったのでした。

詩織ちゃんを無事志望校に合格させ、もう1回真由美さんにプロポーズしました。しかし、また断られてしまいました。でも、今度は理由が違いました。
「詩織がね、キミのこと好きになっちゃてるの。娘の好きな人とこれ以上は・・・ごめんね・・・」
真由美さんを諦められない私と詩織ちゃんの気持ちの折り合いが母娘妻なのです。
私は真由美さんと詩織ちゃんの二人を公平に愛し、将来は詩織ちゃんと結婚して詩織ちゃんと子供を作って育てるのです。義母となっても真由美さんを継続して愛するというものです。

こうして私は高1の汚れ無き美少女の詩織ちゃんの15歳の処女をいただきました。初めて見た10代の幼い裸身に興奮してしまいました。そして初めて見た生娘の股間にはビラ肉がはみ出ていませんでした。私のクンニは痛いといわれ、全てにおいてソフトな扱いが要求されました。私のイチモツの侵入を阻む障害を感じ、初めての破瓜にイチモツが赤く染まりました。
詩織ちゃんが下唇をかみ締めているようすが痛々しくて、純真無垢な少女を犯す気分を無理やり盛り上げてフィニッシュを急ぎました。

私は深窓の美少女、詩織ちゃんと付き合ううちに無垢な少女を自分の色に染めていく喜びに目覚めました。どうみても処女にしか見えない清廉な美少女の詩織ちゃんに、日常モードとエッチモードの切り替えを教え込み、日常では純真な女性でいて、エッチモードでは恥じらいを捨てて性の悦びを享受するよう躾けていきました。
高校を卒業してすぐに詩織ちゃんと入籍して、真由美さんと3人で暮らし始め今に至ります。
5年間過ぎましたが、今でも夜な夜な性宴を繰り広げています。

母乳の出る母

特異体質なのか、妊娠してなくても母乳の出る母が僕にだけエッチな事をしてくれる。
7人家族で二間続きの部屋で全員が寝てるんだけど、朝から優しく僕を起こしてオッパイを飲ませてくれる。
その後は朝勃ちしてるチンコに母乳を掛けてフェラチオして精子を飲んでから他の皆も起こす。
全員が着替えたりしてる時に母は朝食の準備をしてくれるんだけど、皆には普通の牛乳を用意してるのに僕にだけ搾りたての母乳を用意してくれる。
朝食を済ませたら皆が家を出て仕事や学校に行くけど、僕は少し遅れて家を出るので母とSEXする。
元々母乳が出る体質だから妊娠しても平気だって言って中に出させてくれるんだ。
早く母を妊娠させたくて毎日中に出してる。
もう一人兄弟が増えたら楽しいだろうなー。

母親やママ友達と温泉旅行した時のエッチな秘密(実○)

まだコ○ナが蔓延し始めるその1年前に、俺の母親がママ友3人と温泉に行くことになったんですけど、そのうちの1人が直前になって行けなくなりました。なぜか知らないけど、そのママさんの代わりに俺が急遽行くはめになってしまいました。

最初は嫌だったんですけど、母親の親友で、俺の同級生の翔馬の母親の睦実(むつみ)さんも行くみたいなので、睦実さんに秘かに憧れていた俺は、同じ部屋で泊まれるのを楽しみに(母親は余計だけど~)行くことにしたんです。

温泉旅行って言っても、そんなに遠くない隣県にある有名な温泉です。大して期待もせず、睦実さんの浴衣からポロリみたいなラッキースケベでもないかな~くらいに思って母親達と同行しました。

俺の母親は高校1年だったあの時は42才で、息子がいうのも何だけど、美人な方だと思います。友人からも度々言われて満更悪い気分でもありませんでした。睦実さんは当時40才だって翔馬から聞いた事があります。ショートカットがよく似合って、バストの張りが若々しく素敵な人です。もちろん、何度もお話しした事もあります。

そしてもう1人のママ友さんのめぐみさん、この人は高校2年の息子さんと、中学3年の娘さんがいるそうで、この日が初対面でした。小柄で家庭的な可愛らしい感じの方で、最初は俺が人見知りなせいで絡みがなかったのですが、気さくに声をかけてくれて、優しくて素敵な人だなと思いました。当時46才だったそうです。

殊の外めぐみさんがいい人だったので、楽しみになってきて、母親が急遽行けなくなればよかったのに~などとオマケの分際で図々しく思ってたことを覚えてます。睦実さんめぐみさん、来れなかったママ友さんと俺で混浴、複数プレイ…など邪な事も。

宿泊先の温泉旅館の部屋は12畳+6畳、広縁と檜の部屋風呂付きの豪華なものでした。俺は6畳の部屋に泊まることになりました。母親達3人は早速大浴場に行きました。俺はお留守番です。テレビをつけながらスマホをいじってました。睦実さんやめぐみさんの鞄でも開けようかな~、下着とか見たいな~と欲望にかられましたが、我慢しました。

2時間くらい経っても一向に部屋に来る気配がなく、俺も温泉つかりたいのに~と、腹が立ってスマホと部屋の鍵を持って、室外に出ました。

一階のロビーを通過しようとしたところ、母親達3人と、中年の男性3人が何やら談笑しているのが目に入りました。

「ちょっと俺も風呂入りたいんだけど~」
と声かけすると、母親達はごめんごめんって謝ってきました。

すると、中年男性3人組の内の1人が、
「この子が真紀(母親)さんの息子さん?」
と馴れ馴れしく母親の下の名前を言って聞いてきました。何だか自分の領域に土足で入られた不快感がありました。

母親の下の名前を口にした男性は、省吾さんと言いました。50才前後に見え、ガッチリした体型、昔ラグビーか何かやってたような感じに見えました。この人は俺の母親の事が気に入ってるみたいで、母親ばかりに話しかけてました。最初はこの人の事をすごく嫌悪してましたが、話してみると意外に面白く、少しだけ嫌悪感が薄れました。

睦実さんとよく喋っていた人は、仁さんと言いました。この人も50才前後に見え、身長が高めで3人の中では一番男前でした。この人も雄弁な感じで、睦実さんも満更ではなさそうでした。妬けました。

めぐみさんと喋っていた人は、卓司さんと言いました。この人は他の2人の男性よりも少し年下の感じで、そこまで弁の立つ感じはしませんでした。反対にめぐみさんが気を遣って話しかけていました。

俺も話の輪の横にしばらくいましたが、一旦部屋に戻ってから入浴の準備をして、まだロビーで話し込んでた母親に鍵を預けてから、大浴場に向かいました。



夕飯は部屋食で魚中心の豪華なもので、母親達は軽くビールを飲みながら、3人でわいわい喋っていました。俺は食事を先に終えてから、スマホをいじっていました。

しばらくたって、睦実さんの携帯が鳴って彼女が「はい、はい、あ、分かりました」
みたいな返事をしてから、俺に向かって、
「今から仁さん達とラウンジでカラオケするんだけど、コウキ君も来る?」と、俺に聞いてきました。いつの間にそんな約束を!?でも、何か起こらないように監視するべく、「行きます!」っと返事しました。



ラウンジでは仁さん達が既に飲んでいて、他の宿泊客がミス○ルを歌っていました。
仁さん達は母親達を見るなり上機嫌になりました。誰1人歌わず、ずっとお酒を飲んでペチャクチャ楽しそうに喋っていました。

俺は蚊帳の外って感じ、他の宿泊客の歌唱力が低いこともあって、ずっと不機嫌でした。時折省吾さんが、「コウキ君のお母さん美人だから、鼻高いだろ~」「いやぁ、真紀さんと結婚できるなら、嫁とすぐに別れるわ~」と母親をほめまくるのも、不快を増長させました。

俺は先に部屋に戻ろうとしたら、なぜか仁さんが俺に「ちょっと、コウキ君」と手招きしてきて、2人席を外しました。不審に思い「仁さん、何かありました?」と聞くと、
「コウキ君、アドレス交換しようよ」と仁さんが言ってきました。それは睦実さんにでも言えよと思いながら、「どうしてですか?」と問うと「まぁ、楽しみにしといてよ。」と意味深に笑っていました。

俺は一足先に部屋に戻り、またスマホをいじってからふて寝しました。



どれぐらい経ったでしょうか。不意にメール着信があり開くと、「ちょっと俺の部屋に来なよ。いいものあげるから」と仁さんからのメールでした。メールに案内してあった彼の部屋に行くことにしました。母親達を起こさないよう、そっと12畳への襖を開けると、そこには誰もいなかったのです。

なんで?と思い、まだ飲んでんのかな~。まさか、浮気とか!?と邪推し、すぐないないと打ち消し、案内された仁さんの部屋に向かいました。部屋の鍵は置いていきました。



仁さんの部屋はほぼほぼ俺らが泊まってる部屋と同じ造りでした。12畳+6畳、広縁に部屋風呂付き。こんな広い部屋を仁さんは1人で使っていました。いや、部屋風呂に誰か入ってるみたいでした。仁さんは俺に、「まぁ、ちょっと休んでてよ」と6畳部屋に入れてくれました。部屋内は仁さんが敷いたのか、少し雑に布団が敷かれていました。

俺は横になってスマホをいじってると、しばらくして部屋風呂から誰かが出てきました。声を聞いて驚きました!睦実さんだったのです。

俺は6畳部屋で気配を殺しながら、ドキドキしていました。どうみてもお持ち帰り状態だよ!?っ!?母さんやめぐみさんは!?まさか!?いやいやいやどうなってる?省吾さん達は!?と混乱していました。隣の部屋では睦実さんと仁さんがお喋りしていました。聞き耳立ててたのですが、眠気がしてオチました。



ふと目が覚めると夜中の2時を過ぎていました。その刹那です。
「はぁ~ん。仁さん、すごいっっ!だめっ!だめっ!だめっ!あんっ!いいっ!!」と睦実さんの喘ぎ声が聞こえて来ました。どう考えても仁さんに抱かれてるみたいでした。

(翔馬っ、お前の母ちゃん、今、仁さんとセックスしてるよ。俺の横で!翔馬にも俺にも優しい素敵なおばさんが、昨日知り合ったばかりのオッサンとセックスしてるよ!翔馬~お前の母ちゃん、お前の母ちゃん…)

仁さんは言葉責めが好きで征服欲が強いみたいで、
「翔馬君にも見せてあげたいよ!こんなにエッチな睦実お母さんを!翔馬っ!見ておけっ!お母さんが仁おじさんにオマンコ犯されてるとこ!綺麗だな、翔馬の母さんよ!シコシコしてママが精子を受けとめるのを見てろ!!」っと叫んでいた。

「あっ!!?中はだめっ!!仁さん!だめよっ!あん!あんっ!」睦実さんは中出しだけは拒絶しているようでした。俺は既に我慢汁がにじんで浴衣の上からチンコを布団にこすりつけ、睦実さんを想って気持ちよくなっていました。睦実さん!何で仁さんと!?俺が睦実さん犯したい!くそっ!くそっ!

「旦那さん見とけよ!もう睦実は俺のものだっ!オマンコにたくさん出してやるからな!翔馬と一緒に見とけや!おぅ、おう、おぅ、おおうっ!睦実ー!」
ほどなくして、
「ああっ!ああーっ!だめだめだめだめっ!!いぃーっ!イクイクイクイクイクイクイクっ!!!!」と、イクを連呼して睦実さんはイッたみたいでした。

翔馬のお母さん、秘かに憧れていた睦実さんが、俺のすぐそばでイッた…



仁さんはまだ終わってなく、「奥さん!奥さん!おぅおぅっ!睦実ぃ!」と叫びながら睦実さんの膣穴をまだ突いているみたいでした。
「あ~っ、ああ~っ、ああ~っ」と放心的な睦実さんの声。

それが何度か続いた後、仁さんが吠え出して、「おおぅっ!睦実ぃ!中に出すぞぉぉ、翔馬の前で行くぞぉぉ!妊娠しろっ睦実ぃぃ!!!!」と。
「ぐぉおおっ」と何度か呻いていたのは、睦実さんに精子を注いでいる時だったのでしょうか…

ハァハァ息をついたあと、仁さんは満足気に「睦実さん、よかったよ」と放心の睦実さんに囁いていました。

(翔馬、翔馬の母ちゃん、仁さんにオマンコにいっぱい精子出されちゃったよ。俺の横で、本気で子作り中出しセックスしてたよ。翔馬…)

しばらくして『まだ起きてる?』
と、仁さんからメールがきました。
『起きてるけど、何やってんですか!』
『笑コウキくんにおっちゃん、いいものやるよ』

と、間があってからまたメール。

!?

そこには、仁さんの精子を受け止めきれずに、割れ目下に垂らしている睦実さんの画像が写っていました。
『仁さんっ!』

返事代わりに次々にメールが。

!?

完全イッてる睦実さんの顔、おっぱい、おへそ、ブラジャー、染み付きクロッチパンティ、睦実さんのこれ以上ないエッチな姿が。

『よかっただろ?笑』
『…はい』
『家に帰ったら、いっぱいシコりなよ笑』

何とも言えぬ感情に浸っていたら、
『隣の○○の間、鍵かかってないから、こっそり入ってみ?』と意味深なメールがきました。

俺は襖をそっと開けると、仁さんが睦実さんにかぶさるようにして、『早く行け』と目で合図してきました。

俺は仁さんの部屋を出ると、隣の○○の間の入り口の開き戸をそぉっと開けて、すぐある襖前に潜みました。その刹那に、女性の喘ぎ声が聞こえました。

!?

ここは、卓司さんの宿泊部屋?中にめぐみさんがいる!?

そして喘ぎ声の主がめぐみさんだとすぐに分かりました。

めぐみさんも、卓司さんとセックスしてるんだ…くそっ!

!!!?あれっ、母さんは!?

不意に襲う不安から、あわてて卓司さんの部屋を出て、そのさらに隣の○○の間に目が行きました。じゃあこの部屋は省吾さんの部屋なのか?まさか、部屋の中に母さんが!?と母親を気にしました。いやいや、考えられない。母さんに限って絶対ないよ。と無理やり自我を保って、俺らが泊まってる部屋に戻りました。

省吾さんの部屋の様子を伺う勇気は、俺にはありませんでした…

俺らが泊まってる部屋に戻りましたが、そこには誰もいませんでした…

俺は不安を無理やり打ち消して、6畳間で横になりました…



目が覚めると朝の5時過ぎでした。襖をあけると母親達3人揃っていました。
「おはよう、眠れた?」
揃って聞いてきます。不思議な安堵感がありました。

「ぐっすり寝ちゃったよ」と嘘をつくと、
母親とめぐみさんは朝風呂入りに大浴場に行きました。睦実さんと2人きりになると、夜中の情事を思い出して、そわそわしてしまいました。
「んっ?どうしたのコウキ君?」と聞かれたので「部屋風呂入るね。おばさんは?」と聞き返しました。
「わたしも、大浴場行ってこようかなぁ。」
「行ってらっしゃい。」

俺は部屋の檜風呂に入りました。夜中の色々な出来事を思い出していました。睦実さんのエッチな喘ぎ声に仁さんの精子を受け止めたオマンコの画像、めぐみさんの喘ぎ声に、帰って来なかった母親…

俺は睦実さんの事を思い出しながら、我慢できずにチンチンをシゴき始めました。
「睦実さん、睦実さん…」
シコシコ続けてると、

「おばさんも入るねっ」と睦実さんが入ってきたのです!

目の前にはアソコだけ隠している睦実さんがニコッとして立っていました。俺はプチパニックになって口をパクパクしていたら、「おばさんと、一緒で嫌だよねー?」と言われたので、首を横にブンブン振りました。

睦実さんはフフッと笑ってから、「昨日ずっと寝てたの?」と耳元で囁いて聞いてきました。俺は、「本当に、ずっと寝てたよ」と答えましたが、さぞやキョドってた事でしょう。

「ふぅぅん。わかったよ!」と睦実さんは言いましたが、たて続けに
「じゃあ、これは翔馬や真紀ちゃんにも秘密だよっ」とまた耳元で囁いてきて、俺のチンチンを握ってきました。
「ちょ、ちょっと睦実さん!」慌てる俺に、シーッの指立てをしながら、睦実さんは俺のチンチンを優しく前後にシゴキ出してました。

思わず「あっ、気持ちいい」っと声が出ちゃうと、フフッと笑いながら、睦実さんは俺のチンチンをシゴキ続けました。
「睦実おばさんの、おっぱい触っていい?」と俺が聞くと、YESの返事代わりにシゴきが少し速くなりました。

俺は最高に気持ちよくなりながら、睦実さんの乳首を優しくこねくりました。すぐに睦実さんの乳首がピンっと立ちました。我慢が出来なくなって、シゴきを一旦とめてもらってから、睦実さんの左の乳首を吸いました。
「はぁぁぁっ、コウキ君、かわいいっ」と睦実さんは少しいやらしい声を出しながら、俺の頭をなでていました。

俺はたまらなくなって、睦実さんのクリトリスを軽く剥いて指でいじくりました。睦実さんは「あっ!気持ちいっ」と気持ちいい~って言い切る前に言葉を止めて、おもむろに俺のチンチンの先っぽを咥え始めました。

「おばさん、やばいよ?」と言ってもジュポジュポと亀頭を前後に咥え刺激してきます。「あっ!睦実さんっ!」と快感につい叫ぶとジュポジュポジュポジュポと応えてくれました。

「睦実さん、もう出るよっ!我慢できないっ!」と叫ぶと
「いいよ、コウキ君の精子、おばさんのお口に出しなさい!」と言ってるかのように、ジュポジュポが速くなりました。

「ああっ!出るぅ!」

俺は睦実さんの口マンコに射精しました。
同級生の翔馬のお母さんに…睦実さんは堪能しきるように俺の亀頭を吸い尽くすと、口を外してから、ゴックンする仕草を大袈裟にいやらしく見せてきました。その仕草は未だに脳裏に焼きついています。

それから、睦実さんとキスしながら、俺は後ろから彼女の両胸を何度も何度ももみ続けました。睦実さんのディープキスは凄く気持ちよかったです。

(翔馬は今頃、起きてるのかな?俺は翔馬の母ちゃんのおっぱいを愛撫し続けてるよ。俺の精子、飲んでくれたんだよ、翔馬…)

ほどなく2回目の射精に達し、睦実さんの胸の谷間に白濁の液体がかかりました…

しばらくして2人とも風呂から上がり、
母親とめぐみさんも戻ってきました。睦実さんは何事もなかったかの様に、お肌の手入れをしていました。俺は満足気に疲れていました。

遅めの大会場の朝食バイキングの時、また仁さん達と会って、テーブルを横付けにして、一緒に食べました。気になったのは、省吾さんが昨日、あれだけ母親を口説く仕草を見せてたのに、普通の他愛のない世間話ばかりしてるのです。もっと気になったのは、省吾さんが満足したというか、達成感に満ちた顔をしてたのです。まるで昨晩、睦実さんを抱いたあとの仁さんの顔のように…

気のせいだろう。今朝睦実さんとあんな事あったから、下衆の勘繰りだろうと自分に言い聞かせました。

俺が食べ終えて、一足先に部屋に戻ろうとした時、なぜか卓司さんが俺を呼び出しました。卓司さんは俺に、昨晩の仁さんと同じ事を言ってきたのです。俺は卓司さんとアドレスを交換しました。

先に部屋に着くと、すぐに卓司さんからメールが届きました。『コウキ君にいいものあげるよ。お母さん達には内緒だよ?』
俺はドキドキしながら『わかりました。秘密にします。』と答えると、『いい子だ。将来、出世するよコウキ君』と再返信がきました。そして…

10数枚の画像が届きました。そこには予想通り、めぐみさんのとてもエッチな姿が写っていたのです。卓司さんの精子を受け止めたオマンコ、自分で左胸をもんでいる、イキ顔、おへその上に卓司さんの精子がかかっている所とか、初めてめぐみさんと会った時の家庭的なイメージが崩壊するレベルのお宝画像でした。

部屋に戻ってからめぐみさんが少し心配そうに「さっき卓司さんと、何話してたの?」と、探ってきました。俺は、将来の事ですよと、とぼけましたが、まだ疑ってるようでした。

(めぐみさん、あなたのオマンコ見ましたよ。高2と中3の子供がいるのに、卓司さんの精子、あんなにたくさん受け入れたね。おばさん、綺麗でとってもエッチだったよ。いつか、画像をネタに俺の精子をおばさんのオマンコに…)


仁さん達は他人のものを奪うのが好きだったのかな。家庭的な人の奥さんのオマンコに精子出して、画像で撮って人に見せつけて反応を楽しんで。一体何人の奥さんが旦那さんや子供の知らない所でオマンコにたくさん出されたのでしょう…あんな広い部屋に1人ずつ泊まって、そういう事する為だったのかな。オマンコの中出し画像も同じ撮り方だし慣れてる感じがしました。もう二度と会うことはないだろう。アドレスもすぐ消そう。そう思いました。


チェックアウトの時、またまた仁さん達と鉢合わせしました。軽く挨拶をすませた時に、今度は省吾さんが俺を呼び出したのです。

えっ!?いや、まさか!?

省吾さんも俺とアドレス交換を求めてきたのです。
「いや、遠慮しておきます。」
今度は断りました。もう会うことはないし、それに…



温泉旅行から数日後に、見知らぬアドレスから無言メールが届きました。『すみません、誰ですか?』
『いきなり悪かったね、コウキ君、省吾です』
『えっ?何で?』
『いや、ごめん、仁からコウキ君のアドレス教えてもらって、確認メール送ったのよ』
『いや、今頃なんでメールしてくるんですか?』
『コウキ君にいいものあげようと思って』

!?

俺は冷や汗が出ました。まさか、まさか!?

『コウキ君のお母さんだけには、絶対内緒だからね?』

『いや、結構です!いりません!』

『おっちゃん、どうしてもコウキ君にあげたいんだよ笑』

『真紀さんと仲良くな』とすぐに画像が何枚か届きました。ちらりと女性の全裸や女性器らしきものが見えましたが俺はすぐ目をそむけ、メールを全部削除しました。俺の母さんだけはそんな事絶対にない!!

あれからだんだん翔馬と疎遠になっていきました。
睦実さんとも、あれっきりです。ただ、睦実さんとめぐみさんの画像で何度も何度も射精しました。

最後に、俺は今でも母親を信じています。
あの日の夜、省吾さんとは絶対に何にもなかったと…

母親は息子の子を受胎した

成人式を間もなく迎えようとしていた息子は彼女もいなく、悶々とした日々を送つていた。        そしてその矛先をなんと母に向けたのだ。                                     母は息子の要求を拒めずに口淫で紛わせようとしたが飽き足らず息子は母の陰部を求めるようになつた。   19歳の息子と45歳の母親との近親相姦だつた。                         「 隆司、赤ちやんが出来たら大変だからこれを着けるのよ・・ 」  と避妊具を必ず装着させた。   まだ、母の昌枝には生理があつたし、息子との生交尾にはかすかに抵抗があつたのだ。        19歳になる息子の精力は爆発的なものだつた、萎える事を知らぬ勃起したチンポは母親を狂わせるには充分過ぎた。  「 もう・・・・・・ダメ・・ダメよ・・母さんのマンコ、壊れちやう・・ 」           射精後にスキンを外し、精液を舐めとる日々だつたが予期していた事が起こるのだつた。       「 母さん・・今日は生でやるよ・・・ 」                                        「 それはダメと云つたでしよ・・・ 」                                         制止しても無駄だつた、いつものように互いの性器を舐め合うと息子は何も付けずに差し込んできた絶えまなく押し寄せる快楽の波に母はいつしか妊娠の恐怖も忘れ喘ぎ続けていた。           そして逆流する程の精子を子宮に送られたのだ。                                「 ああ、とうとう、中に出したのね・・・ 」                                      股間に流れた精液に気付いたがすでに遅かつた。                               月の終わりが来たが生理は止まり、母親は息子の子種を受胎していたのだ。               日に日に大きくなるお腹を擦り、母は産む決意を固めていた。 

母親のような私に筆おろしを頼んできた男の子、その性行為は近親相姦のよう

その日、私の腕の中に抱かれて寝ていたのは、自分の息子より1つ下の男の子。
その少し前に彼の童貞をもらったのだ。
そう、筆おろしし彼の最初の女になった瞬間です。
まだ膣には彼の大きさが残ってる。
熱く放たれた精液も滴り落ちていた。
私は47歳。
二十歳の息子がいます。
それだけに胸に顔を埋めスヤスヤと寝てる彼が息子のように見え、先程行われた淫らな性行為は、近親相姦してるようでした。
私が住んでいるのは◯◯県。
◯◯市から北に位置する□□町というところに住んでいます。
彼は◯◯県立大学に通い始めた学生で、学校の近くに住んでいます。
私達が知りあったのは、出会い系サイトでした。
彼から女を教えて欲しいとアプローチされました。
まだ女性を知らない子からのメールで少しは嬉しかったけど、本当にこんなおばさんでいいの?そう聞き返した。
でも彼は年上女性に性的興奮を覚える熟女好き。
なんと最近、実の母親を犯そうとしたらしい。
実の母親としてはいけないから・・・そう言ってしまった私は他に断る理由も見つけられず、彼と会い筆おろしさせたのです。
彼の寝顔を見てると息子を思いだす。
それは決して誰にも言えない体験談・・・。
実を言うと私は以前、息子と肉体関係になっていたのです。
きっかけは彼と同じように半ばレイプのようなものでした。
強引に犯されたのです。
主人とは子供が小さいときに死に別れ、それ以来一生懸命子育てしてきました。
その間男性との交わりもなく、本当の私は男に飢えていました。
息子が入ってきた時、不覚にも感じてしまいました。
いやその時にちゃんと言い聞かせておけばよかったのでしょう。
それもできず、それ以降毎日のように近親相姦していたのです。
私が職場の男性と飲みに行っても焼きもちをやき、その日の息子のセックスは激しいものでした。
そんないけない関係は息子が東京の大学に行くまで続きました。
例え息子でも抱かれなくなると寂しいもの。
出会い系に登録したのも寂しさを紛らわすためでした。
なのに息子のような男の子とセックスしてしまった。
彼を腕に抱きながら嬉しさ半分、後悔半分の気分でした。
そんなことを思っていたら彼が起きてしまった。
急に私にのし掛かり乱暴に身体を愛撫してきた。
短い間にもう男の精気を取り戻していたペニスを私の穴にぶつけて突いてくる。
ただガムシャラに突いてるので膣には中々入らない。
急に膣に指し込まれ私は快感に絶叫した。
慣れない腰使いで突かれる。
「だめ、今度はちゃんとゴム付けて!」
彼は動きを止めない。
「だめ!付けないともうさせないから・・・」
「困るの、まだ赤ちゃん出きる身体だから」
何を言っても聞いてくれなかった。
「あぁ」
「えっ、出そうなの?」
頷く彼。
私は力を振り絞り彼を身体から引き離し、彼のペニスを銜え根元をしごいた。
口の中に若い臭いが充満し、飲みにくい濃い精液を飲み干した。
「出そうになったら外に出して・・・ね」
申し訳なさそうに頷いた。
彼に2回も抱かれ、私の中には女の自分しかいなかった。
女の喜びだけ感じていよう・・・そう決めた。
今は彼の部屋に遊びに行き、身の回りの世話、そして性処理までお世話しています。
息子が知ったら・・・どうなるんだろう?
    

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