萌え体験談

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精液

同級生2

結局その日、ホテルにチェックインしたのは21時位で、まず19時位に嫁に電話で、
急に上司に付き合って飲みに行く事になり帰りが遅れるから、Mと先に飲んでて!
って伝えて、居酒屋に一人で入り暇を潰してたんです。
途中Mから動画が送られて来て、見てみると、
Mと嫁が2人で飲んでる様子が、でも何か嫁の様子が変!
ちゃんと起きてるんだけど目が虚ろな感じで、Mと並んで自撮りしてて肩に手を回されてるのに全く抵抗なしで、時々Mの手が嫁の胸に当たってるのに
気にしてる様子がない。
その後、ホテルに入ってから嫁の携帯にメールで、
上司が潰れて自宅まで送っていく事になった。
上司の家はかなり遠いので、ひょっとしたら帰れないかも!
って送ったんです。
でも返信はありませんでした。
代わりにまたMからの動画が送られて来て、
仲良くやってるから大丈夫だよー!
ってまた2人の肩組み自撮りで、相変わらず嫁は起きてるけど凄く変!
虚ろな感じだけど、上気してるような
、あんな嫁は見た事ない!
2人顔をくっつけて、
M「ほら、あいつに動画送るんだから、ちゃんとスマホの方を見て!」
て言って嫁の顔を正面に向かせて嫁の頬にキスしてから今度は口にキス!
嫁は完全に応じてるし、Mの手が嫁の服の中に入り込んで胸を弄っているけど抵抗ないんです。
何か変な薬を飲まされたんだと思う。
せっかくだから寝室に移るね!
って言葉で動画終わり!
その後30分位してまた送られてきたけど今度は寝室からで、ベッドの脇にビデオカメラが三脚でセットされてて、2人は既に全裸で
M「今から自作AV撮るから、また送るね。」
って、その様子を見ながら私はフル勃起してる自分のチンポを狂ったように扱いてました。
後で貰ったDVDを見ると酷い物で、
嫁はずっとイキ捲ってる感じで、Mが
嫁に中出しした後、今度は固定式のピストンバイブをはめられて、
ウィーン、ウィーンと規則正しく動いてる。
嫁は本当に狂ったのか?
と思うほど感じてるみたいで、
「ダメッ落ちる、落ちる、おかしくなる、止めて!」
とか絶叫してる。
その後、嫁は気を失ったらしく、バイブを停止、
そこで場面が替わって嫁がMのをフェラしながら、
M「今からお前の身体は俺専用にするから!他の奴にはやらせるな!あいつにもだ!」
ってMの言葉に頷いてた。
何でこんなになったんだろ?
その後Mから送られてきた一枚の画像!
嫁の、全裸立ち画像で下の毛は剃られてツルツル!
これからやる時もずっとビデオ撮る事を約束させたから、またDVDあげるからそれでオナニーしてね!
ってメールが来た。
翌朝に帰宅したらMがまたいて、
「遅くなったから泊まらせて貰ったよ。」だって!
Mから「寝たふりして!」
って言われ、ソファーで寝たふりしてると
M「寝たのかー?」
って肩を揺すられて、それでも寝たふりしてたら、嫁を引っ張って隣の部屋に移動!
時々こっちを確認するふりをしながら
戸の影で何かやってる。
Mは手にスマホを持ってて、10分位で終わってこっちに戻って来た。
バレちゃまずいので、めを閉じたから
よく解らないが、その時スマホで撮った動画が何枚かに分けられて送って来た。
多分スマホだと長時間はダメなのかな?
隣で隠れてやってたのはフェラ!
嫁の口に出してから
M「まだ飲んじゃ駄目!」
って言って、嫁の手を引いて私の隣に座らせて
M「口開けて!」
開けた口の中の精液と私の顔を交互に撮してる。
M「飲んでいいよ!」
私の隣でMの精液を飲む嫁!
それ動画を見ながら興奮して勃起してる私!
完全にMのおもちゃにされてるし!
と言うか、夫婦共におもちゃにされてる。

同じ町内の有名人妻

ヤリマンで有名な人妻が同じ町内に居る。
子供からお年寄りまで男なら年齢問わず股を開くと噂されてる。
子供や旦那がいる奥さん達はその人を警戒してて、自分の子供が毒牙にかからないようその家には近づくなと教えてる。
俺も母親から「あのお家には近付いたら駄目よ」とだけ言われてた。
だけど何で駄目なのか理由を教えてくれないから逆に気になって、ある日言いつけを破ってその家に行ってみた。
庭に可愛い犬がいて、家を取り囲む柵の間から手を入れて撫でてたら例の人妻から話しかけられた。
優しそうに微笑む人妻と話してたらジュースとお菓子をくれると言うので家の中に入る。
ソファに座らされてテーブルにジュースとお菓子を用意してくれた。
俺の隣に座って話しかけてくれる人妻の声も優しい感じで、俺は警戒なんて微塵もしてなかった。
時折俺の頭を撫でたり身体を触ってくるけど、嫌な感じは一切なかったんだ。
ジュースもお菓子も無くなると人妻が俺を抱っこしてギュッと抱きしめてきた。
昔子供がお腹にいる時に事故にあってお腹の子が流れちゃったそうだ。
旦那はその時に酷く責めてきたらしい。
それ以来旦那とSEXしなくなって、代わりに他の男とSEXするようになったんだって。
俺にSEXした事あるかと聞いてきたから、SEXがどう言うものかは知ってるけどした事はないと正直に話した。
すると人妻が俺を寝室に連れて行って服を脱がされた。
人妻も服を脱いで二人とも裸になる。
まだ皮を被ってたチンコも剥かれ、初めてフェラチオをされた。
オナニーもそんなにした事ない俺だったけど、フェラチオの気持ち良さを教えられてSEXへの期待が高まる。
人妻の口の中に精子を出す快感、それを目の前で飲み込むいやらしさ。
人妻に心奪われた俺は教えられるままにマンコと肛門を舐めた。
汚いなんて少しも思わなかった。
ビショビショに濡れるマンコと、ヒクヒクして独特な匂いを発する肛門に大興奮した。
人妻からも舐めるのが上手いと褒められて更に気分が良くなる。
本当か嘘か知らないけど人妻が何度か絶頂出来たと俺に教えてくれる。
もう我慢出来ないからチンコ入れて欲しいと言われ、人妻のマンコにチンコを挿れる。
子供のチンコに合うサイズのコンドームなんて無いからだろうけど、人妻は避妊せずにSEXさせてくれた。
熱くてトロトロのマンコにチンコが包まれて溶けちゃうんじゃないかと思ってしまう。
腰を振って中で擦れるたびに途轍もない快感に襲われる。
あっという間に中で精子が出てしまったけど、人妻は俺を休ませてくれなかった。
出し終えて人妻の上で疲れてる俺を下ろすとまたフェラチオしてきて、チンコが勃つと跨ってきて腰を振られる。
そこからは精子が出ても動くのをやめてもらえず、何度も何度も連続してイキ続ける地獄だった。
足腰立たなくなるまで搾り取られてベッドから出られない。
子供の俺は人妻の玩具にされる喜びを知り、毎日通う約束もさせられた。
人妻に会いにくればまたSEXしてくれると言われたら断るなんて選択肢は無い。
俺は親に内緒で毎日人妻に会いに行った。
会うたびに魂が抜けそうなくらい搾り取られて、事後は人妻が思い切り甘やかしてくれる。
こうなって初めて親がこの家に近づくなと言ってた意味が理解出来たけど、こんなに気持ち良い事をしてくれるなら他の人ももっとこの人に会いに来るべきだと俺は思った。
通い始めて何度目かの日に、友達も連れて来て良いかと人妻に聞いた。
許可してくれたからクラスで一番仲が良くて信用できる友達を一人誘って人妻に会いに行った。
三人でSEXを楽しみ、友達もマンコの素晴らしさの虜になってくれて俺も嬉しかった。
その日は友達にマンコを譲り、俺は肛門でSEXさせてもらった。
人妻もマンコと肛門を同時に犯されて喜んでた。
終わってから人妻が次はもう一人増やして欲しいと言う。
信用出来る奴を友達と二人で話し合って決め、次の日にもう一人連れて人妻に会いに行った。
最初に連れてきた友達が人妻の肛門を犯し、新たな仲間になった友達がマンコを犯し、俺は人妻の口を犯した。
途中で肛門と口を交代したけど、マンコの素晴らしさをしっかり覚えてもらいたいから新たな仲間にはマンコを独占してもらった。
これ以上仲間を増やすと自分が楽しめなくなるから、人妻にはもう連れてくる友達を増やさないと言って納得してもらう。
初日だけは新人にマンコを独占させたけど、次からは交代制にして順番にマンコと肛門と口を三人で犯していく。

同じアパートの隣の部屋の小学三年の娘が暇そうにしてたから俺の部屋に連れ込んでアレコレした

バイトから帰ってきたら玄関の前で蟻の観察してる隣の娘を見つけて話しかけたら、父親は仕事で母親は買い物に行って一人だと言うので部屋に招待した。
一緒にエロ動画見させて生チンポも見せて動画の真似させる。
小さな口でチンポをペロペロ舐めて可愛いのなんの。
自分でも『えっ!?』と思うくらい早く出ちゃって、この子の顔は精子まみれになった。
いきなりの出来事に固まる女の子。
ショックからか口を開けたままポカンとしてたからすかさず口にチンポ突っ込んでフェラチオさせた。
お子様フェラが最高すぎてまたすぐに出る。
口に出して飲み込むまでチンポ入れっぱなし。
嫌々飲み込んで涙目で咽せる女の子の服を剥ぎ取ってレイプした。
生理があろうとなかろうと構わず生挿入。
血が出て痛がってても手加減無しで腰を振って中出し連発してやった。
アナルは流石に小さすぎてチンポ入れる気になれなかったから指で穿って遊んだ。
精子が溢れるロリマンコをオシッコポーズで抱き上げて記念撮影。
フェラチオ強要して咥えさせた顔も撮影して口止めしてから一緒に風呂に入った。
まだ子供と言ってもネットにこの画像が流出したらどうなるか理解してくれたから偉いよ。
また来るように言って隣に帰してあげた。

頭のおかしい家族

朝起きてご飯を食べに部屋から出て台所に行く。
そこには朝飯の準備をしてる母の後ろ姿がある。
「おはよう母さん、今日の朝ご飯は?」
「おはよう、簡単な物だけど寝坊してもう少し時間かかるからお母さん食べて待ってて」
手を止めて振り返り俺にキスしてくる。
舌を絡め合った後はまたご飯の準備を再開するけど、スカートを捲って下着を穿いてないお尻を丸出しにして見せてくる。
「それじゃ母さんをつまみ食いしながら待ってるよ」
股の下にチンポを入れて擦り付けて濡らしたらズボッと奥まで挿入。
「最近寒くなってきたから母さんの中の温かさが沁みるなー」
「お母さんもあんたの熱いチンポで身体の中からポカポカよ」
「手も温めさせてもらうね」
母を背後から抱きしめて服の中に手を入れる。
大きくて柔らかなおっぱいを揉んで手もぬくぬくだ。
そうして愉しんでると姉が起きてきた。
「おはよー、また朝からやってるの?」
「あ、おはよう姉さん」
「おはよう、今日は朝ゆっくりなのね」
「うん、午前の講義無いからね、それより私もやりたいなー」
「母さんと始めたばかりだから少し待って」
「お姉ちゃんを待たせるなんて生意気だぞ?」
「相変わらず仲が良いわね、お母さんの事は気にしなくて良いからそっちで二人で愉しんでなさい」
「えー?まだ母さんの中に出してないよ?」
「後で出してくれれば良いから今はお姉ちゃんを構ってあげて」
「さすがお母さん!ほらあっち行こ!」
姉に引っ張られて母さんのマンコからチンポが抜ける。
台所から離れて居間に連れて行かれて姉がフェラを始める。
「お母さんの味がする」
「そりゃさっきまで入れてたんだからするでしょ」
「全部舐めたってお姉ちゃんの匂いに変えちゃうもんね」
「姉さんてフェラ好きだよね」
「咥えてる時に気持ち良さそうな顔してるあんたを見るのが好きなの」
「俺もチンポ咥えてる姉さんの嬉しそうな顔見るの好きだよ」
「恥ずかしいからジロジロ見ないで」
「自分だけ顔隠すのは狡いなー」
「あんまり見るなら口に出させてあげないよ?」
「口に出せないなら姉さんのマンコに出すから良いよ」
「口に出してもオマンコに出すくせに」
「だから2回分マンコに出すって事だよ」
「どうする?口とオマンコにそれぞれ出すのとオマンコに2回出すの、どっちが良い?」
「姉さんが飲みたいなら口とマンコに出すけど?」
「飲むの好きだけどあんたがどうしたいか教えてよ」
「じゃあ口とマンコに出させて」
「あんたも飲ませるの好きだもんね」
そんなやり取りをしてたら母が朝飯を持ってきてくれた。
「まだ口でしてたの?とっくに腰振ってると思ったのに」
「姉さんが長く咥えたいらしくてなかなかイカせてくれないんだ」
「早くしないとご飯冷めちゃうわよ?」
「って事だから出させてよ」
「もう少し咥えてたかったなー」
ご飯が出来たから諦めて俺に出させるフェラに切り替えてくれる。
「お母さんは先に食べてるわよ」
「姉さんが本気になったから俺達もすぐにご飯食べるよ」
姉がチンポ咥えてる横で母がこっちを見ながら飯を食う。
「ああ…もう出る!全部飲んで!」
姉の口に出して飲ませてるのも母がしっかり見届けてる。
「お母さんは飲むの苦手だから飲めるお姉ちゃんに感心しちゃうわー」
「ん…独特の味と匂いだもんね、でも飲み慣れれば美味しいよ?」
「味と匂いもそうだけど喉に引っ掛かるでしょう?それで咽せちゃってダメなのよ」
「あー、確かに濃いと引っ掛かるよね、口に出た時に濃いなと感じたら舌で潰す感じで唾と混ぜて薄めると飲みやすくなるよ」
姉から母に飲むコツを伝授してる。
「さ、二人もご飯冷め切っちゃう前に食べなさい」
母と一緒に食卓を囲んで三人で朝飯を済ませる。
「食後に軽く運動しない?さっき途中だったから疼きが止まらなくてね」
「私は飲ませてもらったからお母さんが先で平気だよ」
「お姉ちゃんも本当はしたいでしょう?三人で一緒になんてどうかしら?」
「それなら母さんと姉さん重なってよ、交互にチンポ入れてあげるから」
仰向けになる母に姉が向かい合って覆い被さる。
「凄い眺め…二人ともマンコびしょ濡れじゃん」
「早くぅ…早く入れて」
「お母さんから入れてあげて」
先ずは下に居る母のマンコに挿入して数回腰を振り、次に姉のマンコに入れて数回腰を振る。
交互にSEXして二人のマンコに公平に精子を注ぐ。
姉と母は俺とSEXしながら二人の世界を作って舌を絡め合ってる。

頭では駄目だと解っているのに身体が妹を求めてしまう

彼氏が出来て彼氏に仕込まれた妹はとんでもないビッチに成り下がり、兄である俺にまで跨ってくる。
初めて襲われた日は駄目だと言って抵抗したけど、フェラチオされて力が抜けてしまってそのまま逆レイプされた。
中出しが当然とばかりに中で射精させられてから、妹に迫られると頭では拒否しても身体が妹を求めてしまうようになった。
中出ししながら今日でこんな事は終わりにしようと何度思ったことか…。
思ってても妹に迫られるとチンポ出してしまう自分が嫌になる。
フェラチオしてもらう前から勃起してて、もう妹の姿を見ただけでSEXを期待してしまうんだ。
妹は精子を飲むのも抵抗ないから普通にフェラチオで口に出せる。
飲まれるとますます硬くなるチンポはマンコに入ると更に張り切ってしまう。
金玉は全力で精子を作り出して妹を孕ませようとする。
マンコの中で膨らんだ亀頭は抜けないように踏ん張って妹の奥深くに精子を放出する。
そして中出しを受けた妹が蕩けた表情で俺に抱きついてキスをしてくる。
侵入してきた舌が俺の舌に絡みついてくると頭が痺れて多幸感に支配される。
この多幸感を手放したく無いと妹を強く抱きしめて組み敷き、再び腰を振ってしまう。
一日に妹に中出しする回数も増え、今では合計5回はSEXして全て中に出している。
ピルなど飲んで無い妹はいつか確実に孕むだろう。
それが彼氏の子供になるか俺の子供になるか…はたまた違う男の子供になるのかは神のみぞ知る。

湯けむりの娼年

『私は少年が好き』
そんな事は口が裂けても公言なんて出来ません。私は少年を性的な目で見てしまいます。それは社会的に許されない事はわかっています。

そんな女性は沢山居て、それなりに折り合いをつけて結婚し、子供が居れば少年との接点も生まれ、セックスに結びつかなくても、満たされる事もあるのでしょうが、私みたいに拗らせるだけ拗らせて40歳目前で未だ独身だと接点もなく、妄想の中だけで自分で鎮めるしかありませんでした。

ある日、行きつけの色んな趣味の方々が集まる私が唯一自分を開放出来るバーで
『少年の男娼、『娼年』がお相手してくれる温泉旅館がある』
と私の趣味を知るマスターが教えてくれました。
「マスター、またまたぁ~!そんなのあるわけないでしょ~!」
と言ったら
「ま~、噂の域は出ないけどね、予約サイトで特別室を予約して備考欄に自分が娼年から呼ばれたい呼称を入力すればいいらしいわよ。書かなきゃ普通の宿泊客。そ~ね~、私なら【お姉様】かしら?」
「マスターなら【オネェさま】でしょ?」
と笑いながら飲んでその話題はそこで終わりました。

(またいつものホラだろう)
と思ってましたが、後日気になって検索をしたらその旅館は実在してました。
温泉郷から少し離れた一軒宿で、私の住む街から新幹線と特急を乗り継いで駅からさらにバスかタクシーで20分もかかるような場所でした。

【特別室平日プラン一日1組1~2名様限定】
と銘打ってあるところをクリックすると、
『一泊二食付きお一人様御利用45000円二名様御利用80000円』
の強気な価格設定でした。

(ホラでもいいや、たまには温泉もいいかも)
有給も貯まってましたので、2週間後の金曜日に予約し、備考欄には【お姉さん】と入力しました。

10分もしないうちに返信メールが来ました。
予約の御礼と
『勝手ながら、当日ご案内出来るボーイの紹介と手配が御座いますのでチェックインは15時30分までにお願い致します。料金は御一人様御利用 ボーイ1人につき2時間20000円で御座います』
(ホントにあったんだ!!)
と小躍りしてしまいましたが、
『なお、お好みのボーイが居ない場合でも宿泊料金の返金は致しかねます』
の文字には少し不安になりましたが、
『御了承頂けましたら下記のURLをクリックください。チェックイン前のキャンセル料は一般のお客様と同様ですので宜しくお願い致します』
とあったので了承のクリックをしました。

正直、交通費も合せると総額80000円を超える国内旅行はOLの私の身には高いです。けども、『お金がらみの娼年でも何でもいいから少年の身体を触りたい』この欲求には敵いませんでした。
当日、新幹線と特急を乗り継いで昼過ぎに最寄りの駅に着きました。海岸線が近く、磯の香りがしてきます。
『歓迎 〇〇温泉』
の大きな看板が旅情をかきたてます。

宿からの送迎もあったのですが、私は路線バスに乗り、終点の山腹にある温泉郷まで向かいました。途中に『〇〇村立〇〇小中学校』の看板があり、校庭では体育の授業中なのか男の子たちが元気に走り回ってました。

終点で降りて坂道を登ると5分程度で目的の旅館に到着しました。

和服姿で初老の女将さん直々の出迎えを受け、本館を抜けて、渡り廊下の先にある特別室に案内されました。

数寄屋造りの離れは純和風で居間と大き目の内風呂と露天風呂、どちらも源泉かけ流しです。トイレと洗面室、寝室は二部屋と、あとは何に使うのかわからないキッチンのある建物でした。

女将さんからお茶を淹れてもらい、それを頂きながらタブレットを見せてもらいました。

「本日の登録ボーイ8名で御座います。下は11歳、上は17歳で全員地元の子で御座います」

タブレットの中の娼年達はほぼ全裸。中には勃起させてるコまでいました。
みんな田舎の子らしく、日焼けをして海パンの部分だけ白く残り自慢気におチンチンを見せる娼年が多い中、一人だけ色白で恥しそうに股間を抑えてる子がいました。
『タケル 13歳中1 150#42#p12 全て可』
「この子でお願いします」
「はい、タケルで御座いますね。承知いたしました」
女将さんはタブレットでラインを送るとすぐに返答があり、確認するとラインを閉じました。
「お時間は4時からの2時間で御座います。延長は御座いません。初めてのお客様ですので、これから『注意事項』をお伝えさせて戴きます」

女将さんからは『自己責任においてコンドームの着用』『写真動画等の撮影は一切厳禁』等々あり最後に『ボーイは男女兼用である事を御承知ください』との事でした。
女将さんに20000円を支払い、『出来ればなるべく早く』と伝え、
「それではタケルが参りますまでごゆっくりお過ごしください。失礼存じます」
と部屋の襖を閉じた。

まだ3時半を少し回ったあたり。私は緊張してきたのか喉がカラカラになり、冷蔵庫から瓶ビールを出して飲みました。

ビールを飲みながら窓から見える風に揺れる竹林を眺めてたら呼び鈴が鳴りました。

玄関のドアを開けると詰襟姿の娼年が立ってました。

「はじめまして『お姉さん』。タケルと言います。よろしくお願いします」
はにかむ様な笑顔のかわいいコでした。
「タケル君ね。さ、中に入って」
タケル君を招いてドアをロックしました。

座卓に座らせるとタケル君も緊張してるのか俯き加減でした。
「タケル君も何か飲む?」
「いえ、ボクは…」
「遠慮しないで。コーラでいいよね」
とコーラを差し出すとタケル君はやはり緊張していたのか喉を鳴らして飲みました。
「タケル君はこの仕事長いの?」
「タケルと呼び捨てにしてください。まだ1ヶ月でお姉さんを含めまして4組ぐらいしかありません」
「組?」
「はい、最初は『パパとママ』、次は『お姉ちゃん二人組』、その次は『オジサマ』でした」
「なかなかハードね」
それを聞いただけで子宮が疼いて濡れてるのが自分でわかりました。軽く酔いも手伝ったのでしょう。自分でも驚く程の行動に出ます。

「タケルの体験談、お風呂で聞きたいな。ね、一緒にお風呂入ろ?」
とまだ脱衣場でもないのに、タケルの前で服を脱ぎ始めたのです。
タケルが少し困惑してる中、私はブラとパンティだけになり
「ほら、タケル立ちなさい。お姉さんが脱がせてあげる」
とタケルの学生服に手をかけました。
学生服を脱がす時に感じた『少年の匂い』に理性が完全に吹き飛んでしまいました。

ワイシャツ、ズボン、Tシャツを剥いでパンイチになったタケルは前を必死に抑えてます。
「あら、お姉さんで勃起しちゃった?うれし。恥ずかしがることないのよ。『姉と弟』なんだから」
と手をどかしてボクサーブリーフの上から感触を味わい
「タケルのパンツにシミが出来てる。エッチなコ…。汚すと怒られるから脱いじゃおうね」
一気に手をかけて降ろしました。
ペチン
と勃起したおチンチンはお腹を叩いて露わになりました。
ムワッとする『少年臭』。明らかに大人のオスなんかとは違います。
陰毛とは言えないような柔かそうな毛が根本に少しだけ、そそり勃ったまだ白いおチンチンの先は半分だけ露出した薄いピンク色の亀頭。尿道口からはテラテラと光るものがありました。

タケルを立たせたまま、私は彼の身体に舌を這わせました。おチンチンは握ったままで。
「6時間目が体育で。ホントはいけないんだけど、汗臭いまま来てごめんなさい!!」
「いいのよ。タケルの体、ちょっとしょっぱくていい匂いがして美味しい。お姉さんもっとナメナメしていい?」

首筋、かわいい乳首、まだ無毛の脇の下、脇腹、おへそ・・・とにかく無我夢中で彼の身体を貪ってしまいました。
「タケルのおチンチンは自分でムケないのかな?」
「いえ、手を使えば…」
タケルの手を制して私はタケルのおチンチンを舌で迎えてくわえこみます。
「あああっ!お姉さん!まだボクお風呂にも入ってないのに!」

亀頭と包皮の間に舌をこじいれてゆっくり包皮を下に下げました。まだツルツルとした亀頭の舌触りは格別でした。
私の執拗な舌攻めでタケルは
「お姉さん、もう出る!!」
私の口に大量発射してきました。
何の躊躇もなく喉を鳴らして彼の精液を受け入れました。こんな事するのは初めてです。
口の中と鼻孔が少年臭で満たされ頭がボ~ッとしてしまいました。

「タケルの精液美味しい。今度はお姉さんの脱ぐのを手伝って」
タケルは案の定、フロントホックに手間取り、手をとって教えてあげました。パチッと音をさせると私の胸も露わになりました。
「お姉さんのおっぱいどう?一応Dカップあるんだから」
下乳を手で支えるように持って見せると
「お姉さん、失礼します!!」
と顔を押し付け乳首をしゃぶってきました。
「もう、タケルったら赤ちゃんみたい」
数回の経験でもそれなりにテクニックを習得させられたのでしょう。一見無造作にしゃぶりついてるようで強弱をつけて弱いポイントを確実についてきます。もう膝がガクガクです。

「ねぇ、タケル。パンティも脱がせて」
口から離さずタケルは器用に足首まで降ろします。
「お姉さんのアソコ触ってみて?」
タケルは右手を差し入れます。
「お姉さんのもうグチョグチョです。凄く熱い。ボクで感じてくれるんですね」
嬉しい事を言ってくれます。本当はアラフォーの『オバサン』なのに。

「ねぇ、キスしよ?」
と言い終わるかどうかでタケルが先にキスしてきました。お互いの舌と舌を絡めていらやしい音を立てながら。
もう立っていられないほどタケルにメロメロにされてしまいました。
「お風呂で『洗いっこ』しよ?」

内風呂の洗い場で泡を立てたスポンジで背中からタケルに洗ってもらいます。肩から脇の下や指先まで一生懸命奉仕してくれます。
シャワーで泡を流され
「前を失礼します」
「お願いね」
私は、はしたなく足を少し開き加減にしてタケルに身体を委ねます。
「お姉さんの身体とても綺麗です…。」
「やぁねぇ。お世辞言っちゃって」
「いえ、本当に」
経験した人数も片手、回数は正確に何回だったかなのでさほど身体は崩れていない自信はありますが、面と向かって言われると流石に照れます。

座った彼の太ももに足を乗せて私の足の付け根から爪先まで丁寧に洗ってくれます。
「ねぇ、一番最初の『パパとママ』って?」
「えっとですね、御夫婦でいらっしゃった方でボクがママのに挿れてパパがボクのに挿れるって…ちょうどボクが真ん中で挟まれる形になって…」
「初めてのお仕事でそんなのしちゃったんだ」
「はい。パパのはおっきかったです…パパもママも優しくしてくれました」
洗い終わってシャワーを手にしたタケルに
「そのままでいいよ。今度はお姉さんが洗ってあげる」
とイスに座ったタケルの後ろから泡だらけの身体を押し付けました。
「アッお姉さん!!」 
「タケル、気持ちいい?何が当ってるかわかる?」
「はい、お姉さんのおっぱいが当ってます。乳首がコリコリしてて気持ちいい…」

まるで『ソープ嬢』です。年端も行かない娼年相手にこんな事するなんて…。
手のひらで愛撫をするように洗ってあげます。そのたびにタケルは小さく声を上げました。
後ろから手を回し乳首を愛撫します。
「アッ!お姉さんの手、気持ちいい」
手を徐々に下げておチンチンを洗ってあげます。
「そんな風にこねられると出ちゃいそうです」
「ダメよ。男の子なんだからガマンして」
私もタケルもそろそろガマンの限界なので、泡を全部流してから私はタイルの床に寝転び足を開き
「タケル、来て」
「でもここにはコンドームは無いし」
「私の自己責任で両方の同意があったらいいんじゃない?何があってもタケルには迷惑かけないから」
「・・・それじゃ失礼します」
タケルのおチンチンが入ってきた。約8年ぶりのセックス。凄く硬い…。こんな硬いおチンチンは初めてかも。
「タケルのおチンチン、硬い…」
「あッ、ありがとうございます。お姉さんの為にもっとがんばります!!お姉さんの中、キツキツでヌルヌルで気持ちいいです!!」
パンパンパンパンパン・・・
浴室に身体をぶつけ合う音が響いてます。

(スゴい。これ、これなんだ。私が欲しかったものは!!)

大人のオス達からしたらタケルのおチンチンは笑ってしまうサイズでしょうが、私にはこれ以上のない『ご馳走』で、それを全身で受け止め味わってました。

「お姉さん、気持ち良すぎてボクもう、」
「いいよ。タケル。一緒にいこ?」

あああっ~!!

私はアクメの瞬間、無意識に彼の腰を足でがっちりとホールドしてました。
私の中にタケルの暖かいモノ感じました。
二人息を整えてゆっくり引き抜き、私はタケルの前で、はしたなくM字開脚して
「ほら、見て。タケルの精液が出てきちゃってる」
と指で精液を軽く掻き出してました。

私の愛液とタケルの精液にまみれてるおチンチンはギンギンのままで
「綺麗にしてあげるね」
と舐め取ってました。

お互いにタオルで身体を拭き合って、
「寝室でもっと食べさせてね」
とおチンチンを握ってエスコートしました。
「タケルはそのままでじっとしててね」
と仰向けに寝かせたタケルの両足を持ち上げ、『ちんぐり返し』の姿勢にしました。
アナルもかわいいまだツルツルでシワも少ない玉袋も丸見えです。

玉袋をナメたり、口の中に入れて舌で転がしたりすると身体をよじるように感じてくれます。凄く可愛かったです。

「これが『パパ』や『オジサマ』を迎えたタケルのアナルなのね」
と私はアナルにキスを始めました。もちろんこんな事したことありません。舌でなぞったりしてる内にさらに興奮して舌をアナルに差し込みました。
「今日はお尻の準備してなかったから…ああッ!!」
少し生々しい味がしましたがそんな事、もう関係ありません。
タケルのおチンチンをシゴきながら、アナルに舌を出し入れします。
「お姉さん、またイッちゃいます!!」
「もう?タケルはアナルで感じる悪いコなのね(笑)」
シゴく手が早くなります。
「お姉さん!!イく!!」
タケルはちんぐり返しの状態で自分の精液を『顔面シャワー』してしまいました。
私はタケルの顔を綺麗にナメて
「まだ元気だからもう一度いい?」 
とタケルに跨りおチンチンを握って亀頭を私のにこすり付けました。
「お姉さんの熱くてグニュグニュしててヌルヌルで…。とてもいやらしくて素敵です!!」
「そんな『食レポ』みたいなコメント言える余裕なんてもうないわよ」
と一気に腰を沈めました。
グチャッ、グチャッ、グチャッといやらしい『咀嚼音』を立てて私のアソコはおチンチンを食べます。身体をくねらせながらあえぐタケルを見下ろすだけで私もさらに感じます。

腰を前後になすりつけるようにすると
「お姉さんの陰毛がゾリゾリして気持ちいい」
と腰を突き上げて私の腰を掴むとさらに押し付ける仕草をします。
「こら、『じっとしててね』って言ったらじゃない!!(笑)」
「だって、あんまり気持ちいいから…もうボクいきそう」 
「じゃ、二人同時にせ~の!!イクッ!!」
「お姉さ~ん!!」
またタケルの熱いものが私の中に注ぎ込れました。

内線が鳴り、タケルが電話を取ると
『女将さんからです。あと15分だそうです。御食事は七時半からでよろしいですか?と言ってますが」
私は精も根も尽き果てて寝たままで指でOKサインを作りました。

のろのろと起き上がると、
「二人で洗い流そうっか」
と誘い、二人で湯船のお湯で『色々』を流し、服を着ました。私はこの時点で初めて浴衣を着たらタケルが
「浴衣のお姉さん、色っぽいです」
とはにかんだ笑顔でお世辞を言ってくれました。

二人の『宴』は間もなく終わろうとしています。渡り廊下に続く玄関で学生服を着てスニーカーに履き替え
「今日は優しくしてくれて本当にありがとうございます。お礼ったら変だけど…」
タケルはモジモジしています。
「どうしたの?タケ…あっ!」 
私の唇に軽くキスしてきたのです。
「それじゃ、お姉さんさようなら」
と渡り廊下を外れて庭園に出て最後に振り返り大きく手を振って去っていきました。

今日、色んなプレイをしてきた中でそれが一番だったと思います。

7時半になり、女将さんが板前さんと仲居さんを引き連れて三人は正座し、
「本日の『宴』を致したいと存じます。お客様には当館自慢の『焼きたて』『揚げたて』『炊きたて』の『三たて』を御賞味いただきたいと存じます」

ああ、なるほどキッチンはそのためにあるんだ。と思いました。
そこからが『怒涛』でした。
板前さんが手際よく作る仲居さん素早く運ぶこの連携プレーに次々と箸を運ばざるを得なかったです。
普通は泊まる予定の旅館の料理やお風呂はチェックするのが当たり前なのに、『あっち』に意識が全フリされてた事が少し恥ずかしくなりました。 

次々と追い立てられるようにお料理を平らげ、仲居さんは片付けを済ませると部屋を出ていきました。

一人ぼっちになり残ったお銚子を空けながら『タケルと一緒に食べたら楽しかったろうな…』
と思ったら涙が溢れました。
『私はタケルに恋してしまった』

親子ほどの年齢差、それどころか彼は『娼年』です。時間で身体を預け抱いたり抱かれたりで報酬を得る仕事。私はそんな彼を好きになってしまったのです。

どうする事も出来ないのはわかってます。そんな自分の分別の無さにただ涙が溢れました。
私は浴衣を脱ぎ捨て、身体を重ねた寝室にタケルの残り香を求めてそのまま寝てしまいました。

翌朝、旅館の駅までの見送りを断って路線バスに乗りました。
『次は〇〇小中学校前』
のアナウンスでチャイムが鳴り、バスは停車しました。
お婆さんが支払いに時間がかかって私はぼんやりと車窓を見てると前の方から大きな画板を肩に掛けたジャージ姿のタケルが歩いてきました。
私は咄嗟に声が出て
「タ…」
でもそこでやめました。
すると歩道のタケルは私に気付いたのか
あの、はにかむ笑顔で微笑して会釈をしてくれました。
と同時にバスは走り出し、タケルと私の距離はみるみる離れたのです。
「これでいいんだ。これで」
ちょっと気持ちが晴れました。

『まだ土曜日の朝、休みは今日を入れて2日もある』
と駅で帰りの指定席は全てキャンセルして旅を続ける事にしたのでした。(終)

拙い長文を最後までお読みいただき感謝します。

盗撮裏ビデオ

妻の友人(女性)が離婚した。かなり歳上の金持ちな親父とお見合いして結婚したが、絶倫だった中年の夫に毎晩一方的なセックスをされて嫌になり、実家に逃げ帰り、離婚した。彼女はよく我家に遊びに来ては酔っ払い、泊まって朝飯食って帰る仲だ。妻から「T美ちゃん例の紳士服店に勤めてるんだけど、あんたに会いたい、あんたの優しさに癒されたいって言ってたから、たまにはお店で買い物してあげてよ。」と言われた。妻は知らないが、俺と彼女は不倫した事が有る。彼女の結婚が決まった直後に会いたいと言われ、彼女と妻の地元に有るラブホで激しいセックスをしまくった事が有った。妻と結婚する前にも俺のアパートでセックスし終わった直後に妻が来て慌てた事が有った。妻は俺達の関係に全く気付かず平和に過ごせていた。そんなある日、たまたま立ち寄った近所のポルノショップで「地方のラブホ盗撮!ヤリまくるカップル」という裏ビデオが気になり購入して夜中に見て驚いた。なんと俺と彼女の不倫セックスの一部始終が盗撮され裏ビデオになっていた。顔にボカシが入り声もヴォイスチェンジしてあったが親い人間なら判りそうだ。執拗にフェラチオする彼女は俺の上に乗って狂った様に腰を振り、俺も色んな体位でガンガン突きまくる。彼女の顔に精液を掛ける俺。まあ俺と彼女の周囲にいる人間は皆真面目な田舎者ばかりだから、こんな裏ビデオを見る奴なんかいないだろう。面白いから彼女に見せたら、とても動揺し、狼狽えていたのでマンコにチンチン刺して慰めたら落ち着いた。世の中の狭さを感じた一件だった。

東南アジアで少女買春・

フィリピンに渡航した知人がまだ股間に毛が生えていない少女とセックス出来ると言うのでフィリピンに渡航した。世界的に児童ポルノが規制される前の話しだ。知人の自動車でマニラの郊外に移動して、農家の庭に有るプレハブ小屋に案内された。一応エアコン完備で涼しい小屋だ。一人でフルチンで待っていると黄色いワンピースの少女が入ってきた。少女がワンピースを脱ぐと下着は付けていなかった。少女は11才でマンコは無毛だった。フェラチオされていたら妙に興奮したので彼女の頭を両手で掴みイラマチオをしたら少女は咳き込んでいた。無毛のマンコを散々弄り、ピンコ勃ちのぺニスを挿入して色々な体位で容赦なく突いた。絶頂に達した俺達は同時に声をあげてイッた。素早くぺニスを抜くと、少女は自然にぺニスをシゴいて射精させ尿道に残った精液まで搾り出してくれた。割れ目の上に撒き散らされた液が卑猥だった。死んだ様に横たわる少女を残して俺は小屋を後にした。

東南アジアで少女買春・

昔、児童ポルノがまだ規制されていなかった頃の話し。タイのチェンマイで陰毛もまだ生えていない少女とセックス出来るとロリコン雑誌の特集記事で知り、それだけを目的に渡航した。仲介業者に連れられて如何わしい安ホテルの一室でフルチンで待っていると、マイクロビキニの女児が二人入室してきた。ショッキングピンクのビキニの子は12才で髪はポニーテール、水着を脱ぐとマンコの割れ目の上にうっすらと産毛が生えていて胸も少し膨らんでいた。ライムグリーンのビキニの子は10才で髪はボブカット、水着を脱ぐとマンコは無毛で胸はペッタンコだった。二人は馴れた手付きで俺のぺニスを手コキし、交互にフェラチオした。興奮した俺は12才の子をベッドに押し倒して割れ目に勃起したぺニスを挿入した。色々な体位でセックスをしてフィニッシュは腹の上に射精した。それを見ながらオナニーしていた10才の子は射精しても勃起が収まらない俺のぺニスの先っちょをしゃぶって綺麗にしてから馬乗りになり、俺のぺニスを掴んで自分のマンコに突っ込んだ。腰を上下させて騎乗位で暫くセックスしていたが、俺は正常位でこの子をガンガン突きまくり、膣の中に射精した。小さな膣から俺の精液が溢れていた。俺達三人はシャワーを浴び、10才の子は膣の中を洗っていた。二人がビキニを身に付けて退室した後に入室してきた女に金を払い俺はホテルを出た。非常に満足した。

投票する条件で隣のかわいい奥さんがセックスさせてくれた

投票する条件で隣のかわいい奥さんがセックスさせてくれたエッチ体験談。

この間の衆議院選の3日前に隣の同い年の奥さんから言われた
「ここの地区は○○候補にお願いしますね~」とかわいく言われた
28才位だと思うが結構熱心な信者で、引っ越してきたばかりオイラは
昼間に「なんみょう~~うんたらかんたら」と壁越しに重低音が聞こえてくる
のが怖かったが、奥さんかわいいのでとりあえず挨拶だけはしていた。
そして当日、家のベルが鳴るので出てみると奥様でした

「今日の選挙は・・・」と言われたので「どうしようか迷ってるんです・・・」と
告げると、「あらっ!」といい、その候補者の今までの実績やこれからやろうとしてる
選挙公約等を書いた紙を熱心に説明しながらオイラに渡した。

その時の奥さんの格好がちょっと萌えだったので、ブーツにタイトなスカートを
履いていて、そればかりに目が行ってしまい、ろくに説明も聞いてなかった。

説明が終わると「どうかしら?」と言うので「まだわかりません!」とちょっとムッとして言うと
「そうですか」と言うと目を潤ませていた。こんな事で泣くのか?と思うと宗教は怖いと
直感したが、友人からの誘いも依然に多々あったがここまで、泣くほどに熱心とは・・・
その後「すいませんでした・・・」と言うとニコッと笑ってそのまま玄関先で世間話
どんどんスケベ系に話し持って行き「よく保険とかHさせて入会とかって聞きますよ」と
言うと。あっさり「私としたらもしかしたら一票入れる?」と笑いながら言うので
思いきり「構いませんよ、必ず清き一票いれますよ」と言ってみた。

すると奥さん、いきなり玄関の扉しめて「上がって良いかしら?」と・・・
「絶対一票って約束してくれる?」と言われ頷くと、そのままベッドへ
壮絶なキス攻撃の後、これまた池田先生直伝?と思われる壮絶フェラへ移行
一票の為にこれほどまでの事普通するか?と思いながらも口元へ発射

すかさずゴクリと飲み干すと「さぁ選挙行きましょ!」とケロリ。しかし、おいらは
「もう一度しませんか?」というと「しょうがないなぁ~」と言いながらもベッドにゴロリ
再び精液搾り取られるような壮絶フェラ、奥さんのパンティにはもうシミが出来てて
触るとグニュリと音をたてる。我慢できずにそのままバックからズコズコ
「一票入れますからね」というと奥さん喘ぎながら「お願い!お願い!」
イキそうになったので「奥さん!出そうだよ」と言うと「胸にかけて!胸が良いの」
正常位に変わったとたん発射。胸の精液を乳首周辺で円を書きながら伸ばす姿に
また萌え。着替えて「では選挙行って来ますね」というと、「ありがとう!」と奥さん

先にブーツ履く為にしゃがんだ奥さんに再び萌えで、そのまま抱きかかえて、
キッチンの流し台の上でブーツ履いたまま開脚させ挿入。ズボズボしてると
「だからぁもうダメだって・・・はやく選挙行きなさいよぉ」。それでもシカトしてズボズボ
イク瞬間に抜いて、マムコ入り口に発射。ドロドロの液体で奥さん呆然。とろ~んとしてた。
しばらくして「選挙いきなさいよぉ~約束よ!」といって部屋を出た奥さん。
でも、おいら朝一番で投票済ませてきちゃったんだよね・・・それも公明じゃ無い所投票したし・・・
次の選挙が楽しみです。次は参議院選か?

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