萌え体験談

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精液

会社の若人妻を時間をかけて信用させて…中出しSEX

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

独り身なんで、オカズにはしてたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw

まぁ、オカズにすることもあったが、その子だけ特別って訳じゃない。
職場には他にも若い子が結構居て、自分で言うのも何だが一応慕われてるのでw
でも、その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話。
職場の血液型の話になった。
まぁ、飲み会である些細な話。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型で
あることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

で、若妻専門で抜きまくって2週間くらいすると、
若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。

これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
狙うことにしたのは、去年の3月初めくらいだから、一年以上前だな。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思った。
外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った

俺はまず飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い男どもには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。

そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。

で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、
ようやく2人でも行けるようになった。
2人で行けるようになっても、すぐには喰わなかった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段は大人しい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって大胆になったりする。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。

飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
色々やり、エロくないので端折るがこれもうまくいった。

複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
若い男共が『俺が連れて行きます』って言ったが、『お前らなんかするだろw』って、俺が連れて行った。

で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
ベロベロに酔ってお何もしないことも有った。
家まで送って、旦那さんに感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした

普段どおり、2人で飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊してもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。

自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
根元まで入ったとき、温泉に入った時みたいな感じで『あ~』と自然に声が出た。
気持ち良すぎた。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。

精子出そうだったが、若妻にしがみついてディープキスしまくって何とかこらえた。
5分くらいそれを続けて、なんとか収まった。
キスしまくってたので、はぁはぁ言ってた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。

若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。

濡れない状態で入れるとこすり具合が気持ちよくてすぐ逝ってしまう。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうだった。チンポ溶けるかと思った。
で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので、色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

しばらく休憩して、そういうのを何度も繰り返した。
全部中出し。
そのうち疲れて寝た。
因みに次の日は土曜日だった。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
相当狼狽してたが、普通に『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺はごく普通に抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも本当に至福の時で男なら分かるはず。
背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を払い、ありのまま腰を振りました。

地獄に墜としてやりたくなり
『奥さん僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

そして最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、それから週に1・2回中出しSEXしてた。
酔わせずに、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。

そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。
独り身なんで、オカズにはしてたけどw
営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりしてたから一応親身に相談に乗ってやった。
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。
『若妻と子供作ってもバレねーな』ってw
そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。
それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。
俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、ベロベロになって翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。

まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。
普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせると美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。
精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達してキンタマの中が全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返して、全部中出ししてるとそのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。
最初はマグロだったが、服を脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。
本当に至福の時で、逆に若妻を地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。
独り身なんで、オカズにはしてたけどw
営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。
一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。
『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw
そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。
それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。
俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、ベロベロになって翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。

まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。
普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせると美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。
精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達してキンタマの中が全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返して、全部中出ししてるとそのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。
最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。
本当に至福の時で、逆に若妻を地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。
独り身なんで、オカズにはしてたけどw
営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。
一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。
それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。
俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。
普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせると美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。
精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達してキンタマの中が全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返して、全部中出ししてるとそのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。
本当に至福の時で、逆に若妻を地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

独り身なんで、オカズにはしてたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。

俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。
そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、ようやく2人でも行けるようになった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段は大人しい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって大胆になったりする。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないで家まで送って、旦那に感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。

普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。
自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。

精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。

濡れない状態で入れるとこすり具合が気持ちよくてすぐ逝ってしまう。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

そういうのを何度も繰り返した。
全部中出し。
そのうち疲れて寝た。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺は若妻を抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも本当に至福の時で男なら分かるはず。
背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。

地獄に墜としてやりたくなり
『僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

そして最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の若妻を時間をかけて信用させて…中出しセックス

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

独り身なんで、オカズにはしてたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話で職場の血液型の話になった。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

若妻専門で抜きまくってると、若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。
これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思ったから外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った。

俺は飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い奴らには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。

そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。
で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、
ようやく2人でも行けるようになった。
2人で行けるようになっても、すぐには喰わなかった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段は大人しい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって大胆になったりする。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。
飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
色々やり、エロくないので端折るがこれもうまくいった。

複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
若い男共が『俺が連れて行きます』って言ったが、『お前らなんかするだろw』って、俺が連れて行った。

で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
泥酔しても何もしないことも有った。
家まで送って、旦那さんに感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした。

普段どおり、2人飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊したがもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。

自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。

精子出そうだったが、何とかこらえた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。
若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。

濡れない状態で入れるとこすり具合が気持ちよくてすぐ逝ってしまう。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうでチンポ溶けるかと思った。
で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

しばらく休憩して、そういうのを何度も繰り返した。
全部中出し。
そのうち疲れて寝た。
因みに次の日は土曜日だった。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
相当狼狽してたが、普通に『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺はごく普通に抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも本当に至福の時で男なら分かるはず。
背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を押さえつけて、ありのまま腰を振りました。

地獄に墜としてやりたくなり
『奥さん僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

そして最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。
そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

画像チャット。。。

のじ:まんこに挿れてる間にわたしのちんぽが復活して、交代するかもしれませんが。 (18:35:39)

のじ:ちょっとだけ舐めとって、それからまんこに突き入れたらどうですか?? (18:35:03)

のじさんがファイルをアップしました!リンク 撮影日:2011:07:18 11:26:02 (18:34:42)

友里恵旦那:吸い取るか、ザーメンローションマンコに入れるかで、、、、悩んでしまいそうなくらいエロイですね。。。。 (18:34:30)

のじ:膣内射精したら、旦那さん吸い取ってもいいですよ。。 (18:33:40)

のじ:友里恵さんを見ながらのちんぽしごき、射精、とても気持ちよかったですよ。。 (18:33:16)

友里恵旦那:どろっとした精液で、マンコから出てきたらとてもスケベそうです。。。 (18:33:03)

のじ:よろこんでもらえてよかったです。 (18:32:28)

友里恵旦那:こうやって射精されているのですね。。。妻を使っている他人の射精、とってもエロイです。。。 (18:31:55)

のじ:こんばんは。 (18:31:50)

友里恵旦那:こんばんは。。。 (18:29:59)

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我々の祖先は「乱交・乱婚」が中心の社会を築いていた

心理学者のクリストファー・ライアン氏、精神科医のカシルダ・ジェダ氏著の『性の進化論 女性のオルガスムは、なぜ霊長類にだけ発達したか?』(山本規雄:訳/作品社)では、人類のセックスのあらゆる謎について解き明かしている。
     
我々の祖先はゴリラのように、戦いに勝った男が女のハーレムを形成する仕組みで種をつないできたと以前は考えられていた。
だが、クリストファー氏は、先史時代、我々の祖先は「乱交」「乱婚」が中心となる社会を築いていたと主張する。
     
彼らは、男、女、子どもが混ざったグループで移動し、狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように、「女」も部族内で分け合っていた。
彼らは、集団内で複数の性的関係を継続的に結び、親密な血縁集団を形成することで、部族内全メンバーが食欲も性欲も満たされるようにしていたのだ。
     
これは、農耕と私有財産により、誰がどのものを所有するかが明確化する時代まで続いていたという。
     
また、人間の子宮勁管の複雑さは、複数の男性の精子を濾過するように進化してきたに違いないとクリストファー氏らはいう。
     
女による選り好みは、意識的であるにせよそうでないにせよ、交尾前の求愛行動において行われるのではなく、性交の最中もしくは性交後に起こると彼は大胆な説を唱えている。
女性の身体は、自身も気付いていないような基準に合致するひとりの男性の精子を助けるという非常に複雑なメカニズムを進化させたのだ。
     
一方でゴリラより大きい男の陰嚢は子宮内での他の人の精子との競争に勝てるような精子を育てるために性器を冷やし長生きさせる働きを持つし、他の類人猿よりも圧倒的に太くて長いペニスは精子が子宮へと送り出しやすい形へと進化した。
     
クリストファー氏によれば、人類の性器は乱交によって進化したといっても過言ではないのである。
     
     
【引用】

過去に見た夢・・・不思議・・・

64歳女性です。

今でも鮮明に印象づいてるのが20年以上前のアラフォー時に見た夢です。

内容はこのようなものです。

アラフォーの時のある日、ひとり旅に出ました。

旅先のホテルで明け方に夢を見たのです。

それはアラフィフの自分に会ったのです。

まだ迎えてない10年先の自分といっても少し老けた感じの自分そっくりの人間が出てきたのです。

私に「今をしっかり生きなさい」と言って彼女は長髪の体格の良い男に連れられて闇の彼方に消えて行きました。

ふと目が覚めてボーっとしてから2度寝しました。

2度寝ではその夢に出てきた男にやられてる夢でした。

「排卵は順調か?」

「俺の溜りに溜まった精子を出してやる、産んでくれ!」

と・・・夢の中で囁かれました。
すると、太いものが入ってきました。

朝起きるとアソコがびしょびしょでした。

不思議なのは件の男の顔ははっきりしてませんでしたが、後に結婚した旦那が体格の良いお尻の大きな男だったのです。

結婚したのが旦那が49歳、私61歳でお互いに初婚でした。

勿論子供はいません。

これは何かの予兆や暗示だったのかしら?

思い当たる節といえば、あの当時占い師などに占っていただいた頃でもありますし

「高齢になってからご縁があるかも?」ということを言われたのも当たってます。

あの当時は結婚よりも赤ちゃんが欲しい!という願望が強くて発情することが多い時期でした。

暇つぶしにJS2とえっち

学生時代の長期休暇期間にやることがなさ過ぎて地元から100キロ程離れた新興住宅地へ少女を漁りに行った時の話。

当時、運転免許取りたてで家族の車を借りるわけにいかなかったので、レンタカーで軽バンを借りてその地へ向かった。たまたま先輩からアソコに塗るだけで体が火照るというクリームようなものを大量に貰ったので、それを試すことができる、と想像するだけで下半身に血流が集まる。

その地を仮にAとする。

Aに着くと丁度低学年の子たちがプールから帰っている途中だった。学校近くを車で走っていると人気のない路地にひとり女の子がいた。ぽっちゃりとしていて挿入しても痛がらなさそうだったので声をかけてみた。

私「ねえ、君、今暇かな?」
女「えっ?うん。暇」
私「お兄さんさ、君に一目惚れしちゃったんだよね。遊んでくれない?」
苦しい台詞である。拒否られたら逃げるしかない。
女の子は少し悩んだ後に
女「いいよ!ランドセル置いてくるからちょっと待っててね!」
と走っていこうとするので、留めて
私「お兄さんに声かけられたっていうのは誰にも言っちゃダメだよ」
女「うん!」

本当に来てくれるかどうか不安で仕方がなかったが、20分ほどして女の子は来た。服を着替えていてかなり肌を露出させた服だった。彼女なりのオシャレなんだろう。
車の後部座席に乗せて少し走らせたのち、人通りが一切ない所へ車を止め、後部座席へ移り、女の子の横に座る。

私「近くで見るとかわいいね!」
女「えへへへ」
私「お名前を教えてくれるかな?」
女「秋元まい!」
私「まいちゃんかー、かわいい名前だね。何年生?」
ま「2年生だよ!」
私「2年生?もっとお姉さんなのかと思ったよー」
ま「えへへへ」
私「まいちゃんはキスってしたことある?」
ま「ないよ」
私「お兄さんとしてくれる?」
ま「いいよー」

キスの許可が出たので、まいちゃんを抱き寄せてゆっくりと唇を合わせる。まいちゃんの背中に腕を回すとまいちゃんからも腕が伸びてきた。体格差がありすぎてかなり無理のある体勢になってしまったが息継ぎをしながら10分近くしていた。

私「まいちゃん、キス上手だね」
ま「そうかな」
私「もっとしたいな」
ま「いいよ」
再び抱き合ってキスする。今度は片手でまいちゃんを抱きしめ、もう片手でまいちゃんの履いているミニスカートの中をいじった。初めは太ももを撫でていたが、少しずつショーツに手を這わせて幼いまんこにパンツ越しに指を添わせる。湿り気などは無いが、くすぐったいのか体をモジモジさせている。

唇を離して抱きしめるとまいちゃんも抱きしめてくれた。少し丸い体型や子供らしい体臭が心地よい。

私「ねえ、まいちゃん。お兄さんとHな事、してみない?」
ま「どんなこと?w」
私「セックスって分かるかな?」
ま「うん!パパとママがしてるのみたことあるよ」
私「どんな事してたかな?」
ま「ママのお股のところにパパのおちんちんいれてパパがママと一緒に抱き合ってた」
私「それをお兄さんとやらない?」
ま「出来るかな?」
私「大丈夫だよ。お兄さんがちゃんとしてあげるから」
ま「じゃあ、する!」

車の後部座席を畳んで平らになった床にキャンプで使う銀マットを敷き、まいを座らせる。

私「まいちゃんのお股のところ、見せてくれるかな?」
ま「良いよ!」
するっとパンツを脱ぐとぴっちりと閉じた縦スジ。
私「触るよ」
ま「うん」

陰唇は発達しておらず、そっと開くと未熟で小さなまんこだ。優しく指を入れて奥を広げると処女膜のような半透明の膜が見えた。
ここで、先輩からもらったクリームの登場。チューブから出して膜のあたりから陰唇のあたりまで塗り込んでシャツを捲り上げてほんの少しだけ盛り上がっている乳首にも塗り込んだ。
しばらくするとまいちゃんが
ま「なんかお股がムズムズして熱い」
と訴えてきた。
私「まいちゃんは自分でお股触ったことある?」
ま「お風呂入って洗うときには触るよ?」
私「触った時は気持ちよくなったりした?」
ま「ううん」
私「じゃあ、今、お兄さんが触っても大丈夫だね」
ま「?うん」

まいちゃんのまんこは透明な粘液を大量に吐き出して太ももの付け根あたりまで濡らしていた。
指を沿わせて上下に擦るとまいちゃんは体を軽く震えさせて簡単にイった。
小学校2年生の女の子がいとも簡単にイった、という事実だけで股間は硬くいきり立った。

私「まいちゃんはおちんちんを見たことあるかな?」
ま「パパのは見たことあるよ」
私「どんな感じだった?」
ま「うーん、ダラーンってしてた」
私「じゃあ、お兄さんのも見てくれるかな?」
ま「うん」

ベルトを外し、ズボンとトランクスを一緒に下ろすと勃起して上を向いたペニスをまいちゃんの目の前に突き出した。

私「まいちゃん、これがお兄さんのおちんちんだよ」
ま「なんか、すごい!」
私「これが、まいちゃんのお股に入るんだよ」
ま「なんかこわーい」
私「大丈夫。優しくするから」

まいちゃんを寝かせていきり立ったペニスにコンドームを付け、明らかにサイズが違うまんこに宛がってゆっくりと腰を沈めていく。亀頭が殆ど入ったところで何が裂けたような感触があった。
私「まいちゃん、痛くない?」
ま「うーん、痛くはないけどお股が変な感じ」
私「これからおちんちんを出したり入れたりして赤ちゃんの素を出すよ。
ま「はーい」

一旦、腰を引いて抜ける直前の位置から一気に奥の誰も触れたことのないところまで突き上げ、また引いてと少し強めのピストンをした。
まいちゃんはクリームの効果なのかペニスを動かすたびに可愛らしい喘ぎ声をあげて感じている。多分本人は意識していないのだろうが、的確にまんこがペニスを締め上げて子種を吸い取ろうとしてくる。
「小学生とHしている」と思うとすぐに射精しそうになってしまうが、なんとか我慢してピストンを繰り返す。徐々にまいちゃんの喘ぎ声が大きくなり締まりもきつくなってきたので、ラストスパートをかけてなんとかまいちゃんが絶頂するのと同時に射精することができた。精液はかなりの量が出た。
ペニスをゆっくり抜いてコンドームを外した。予想通り精液はコンドームがズシリと重く感じる程に出ていた。
初セックスでガチイキしたまいちゃんは10分くらい放心状態でぼんやりとしていたがだんだん正気に戻って来た。

私「まいちゃん、どうだったかな?」
ま「なんかよく分からないけど真っ白になった」
私「さっき、赤ちゃんの素って言ったでしょ?これが赤ちゃんの素だよ」
ま「なんか白いね」
私「手に出すから触ってごらん」

まいちゃんの手のひらにコンドームから少しだけ精液を垂らす。

ま「うわー、なんか面白い!ヌルヌルしてる」
私「この白いのをまいちゃんのお腹の中に出して、まいちゃんのお腹の中にあるまいちゃんの赤ちゃんの素と一緒になると赤ちゃんができるんだよ」
ま「そうなんだ!すごーい」

手のひらに垂らされた精液を弄りながらはしゃぐ姿は可愛らしい少女そのものだが、手のひらにあるのは精液だと思うと一気にイヤらしくなる。が、あまり長いことやっていると危険だと思い、ウェットティッシュでまいちゃんの手のひらやまんこを綺麗に拭いた。

私「まいちゃん、お兄さんと一緒にいろいろしたけど、このことは誰にも言っちゃダメだからね!もし、まいちゃんが他の人に言ったりしたらまいちゃんはすごく怒られるし、お兄さんももっと怒られちゃうからね!」
ま「怒られる子は嫌だよ!」
私「じゃあ、今までのことはまいちゃんとお兄さんとの秘密ね!」
ま「うん!」
私「記念に写真撮っていい?」
ま「いいよ」

まいちゃんの体の隅々まで写真を撮り保存した。

まいちゃんと出会ったところまで送って行き別れた。

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