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精液

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来2

第2編前回の続きです。

淫夜の翌日、その日は猛暑日でした。目が覚めると、時計の針は12という文字を指していました。目の前には妻の体と黒いソファーそして、精液と汗の匂い。クーラーを付け忘れたので、リビングはまるで蒸し風呂状態、おまけに淫らな匂いが立ち込めています。

ー掃除をしなければ。

夕べのことが娘達にバレたら大変なことになります。妻も起き上がり、掃除を手伝ってくれました。2時間かけて、雑巾がけに、消臭剤をかけました。それでも少し匂いが残りましたが、何とかなると思いました。

何故か、その日の夕方はロマンチックに思えました。夕食中、妻が目をタランとさせ、
「こうちゃん。昨日は、本当に気持ちよかったわ。また、一緒にしようね。」
と溶けるような声で、言いました。体からは、私を含めた無数の男達の精液の匂いを漂わせています。
私は妻の余りにも、堂々とした物言いに、清々しささえ感じ、問い質す気もなくなりました。
夕食後、寝室でベッドで寝ころがりながら、本を読んでいると、突然妻が襲いかかってきました。そして、私の一物を実に嫌らしく咥え、舐め上げてきました。

「んふ。美味しいわあ。」

妻は上目遣いで私を見ます。その目のいやらしさときたら。
妻のフェラチオは、以前より圧倒的に上手くなっていました。思わず、射精しそうになると、舐めるのをやめて、寸止め。今か今かと、発射しようとすると、それを止めるのです。
「ふふふ。射精は延期よ。自分だけ気持ちよくなろうとしたってダメ。」
妻は、悪魔的な笑みを浮かべました。そして、四つん這いになり、尻を突き出しながらいいます。
「ちゃんと私に奉仕してね。今日はお尻にして。そっちの方が気持ちいいのー。」

ーいつの間にかアナルセックスまで覚えたのか。

私は衝撃でよろめきながら、妻から渡されたコンドームを嵌め、恐る恐るお尻の穴に入れました。驚くくらい、あっさりと尻の中に入りました。
「そのまま、ゆっくりとピストンをして。もっとゆっくり。」

ークチャクチャ

尻にたっぷりと塗られたローションが嫌らしく音を立てます。

「おっ。おっ。おーーー!ごほっ。」

妻が野獣のような声で鳴きます。

「ごほっ。ごほっ。いいわあ。たまらないわあ。」

私は妻の醜態を見ていると、急に嗜虐的になり、
「ケツでヨガるなんて実に嫌らしい女だな。今まで何人とヤった?」
自分でも、驚くような科白を口走りました。
「ごほっ。ごほっ。かぞえでいないわあ。」
「だから何人かと言っているんだ。」
私は、ニヤリと笑みを浮かべます。
「ごほごほ。15歳の時から2000人以上の男とそれ以上の女とヤっデいまダー。乱交もしょっちゅうヤっていましダー。」
私は寒々としたものを感じ、急に萎えてきました。結婚前は私が初めての交際相手だと言っていたからです。

「何をしているの。早く。」
妻が声を荒げます。
「あ。ああ。」
私は再びピストンを始めます。妻が察したように言います。
「ごほっ。ごほっ。言っとくけど、私は嘘はヅイデないから。セフレは沢山いだゲド、彼氏として付き合ったのはこうちゃんが初めてよ。」
私の頭は真っ白になりました。
「早ぐ。」
私は、お尻の中から一物を出しました。

ー今までのことは嘘だったのか。

20年以上、築き上げてきた固定観念が、脳内でガラガラと崩れていきました。

「チンポがダメなら、これをマンゴとお尻に入れて。」

妻がブランド物の黒いエナメルバッグから何かを取り出しました。肌色のちんぽ型をしたそれそれは、巨大なディルドが3つ出てきました。そのうち1つは精液で汚れていました。

「あっああ。」
私は、巨大なディルドを持ちました。

ーおもっ。

ディルドは私の腕ほどの大きさがあります。私は、怒りに任せて、妻のマンコとお尻に入れます。

ヌルっ

あれほど巨大なディルドが、妻のマンコとお尻にいとも簡単に入っていきます。妻の方はと言うと、もう1つの、精液まみれのディルドをクチャクチャと音を立てて舐め上げています。

「おっおほっ。チンボの筋が擦れでギモヂイイわあ。」

妻が低い声で喘ぎます。妻が私の方を振り向きます。妻の目は焦点が合っておらず、口からは涎が垂れています。その感覚は、気持ちいいを通り越しているのでしょう。妻の顔はこの世のものとは思えない、まるでホラー映画に出てくる化け物のようでした。
やがて、妻は体をヒクヒクとさせながら、快楽の底へと堕ちていきました。

雄叫びをあげまくっていた昨夜と比べれば、静かな営みでした。しかしそれは、快楽が穏やかだからではなく、余りにも気持ち良いので叫ぶことすらできないことによるものだったと思います。現に、妻は気絶したままなかなか起きようとしません。 巨大ディルドを吐き出した妻のお尻はぽっかりとあき、腸壁が見えました。

私は妻の姿を見ていると、不謹慎ながら急に安堵感とそれに伴う自己嫌悪感がセットになって、上げてきました。何故って?私も10年前に一人の女性と不倫をしていたことを思い出したからです。
妻には必死に隠していましたが、嘘の下手な私のことです。妻には、気づかれていたことでしょう。にも関わらず、問い質そうとしなかった妻。不思議に思っていましたが、ようやく謎が解けたのです。

「んふ。」

妻が起き上がります。そして、ノースリーブのシャツと、ミニスカート、そして無数の男達の精液と汗だけを身につけて外に出ようとします。
「行ってらしゃい。」
と私が言うと妻は、
「行ってきます」
と言います。
恐らく、乱交パーティに行くのでしょう。
「こうちゃんも一緒に行く?」
「いや、今夜はいいよ。」
「そう。じゃあまた。今夜は遅くなるわ。」
そういうと、妻は出ていきました。
こうして、その日の夜も過ぎていきました。

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来

あの事件から妻は、変わってしまいました。いや、もともと変わっていた事に気づいてしまったのです。
今、これを書いている時も、妻は色々な男や女とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいることでしょう。

現在、私は47歳、妻も同い年で21歳と19歳の娘がおります。妻とは学生時代の頃から交際しており、24歳で結婚しました。お金持ちの家で育った妻は、真面目で大人しく、それでいて芯の強い女性でした。小中高と女子校であったため私が初めての交際であると、言っておりました。
私の方はと言うと、中高大とそれぞれ1人ずつの交際経験がありました。しかし、私がリードしたかと言うと、決してそんな事はなく、むしろどちらかと言うと妻がリードしていました。
背は160cmと少し高め、胸もやや大きく、スリムな美人でした。しかし、それ以上に自分というものをしっかりと持っている妻が好きでしたし、尊敬していました。
子供が出来てからは、少し太ってしまいましたが、何故か女性としての魅力はむしろ増しているように見えました。身だしなみもきちんと整えており、近所からは、上品な奥様として評判でした。

結婚してからも、共稼ぎでしたが、3年前の冬から、娘達の学費を払うため妻はより給与の高い会社に転職しました。正規社員でしたので、残業も多く毎日9時頃の帰宅でした。いつも私の方が早く帰っていたので、夕食は私が作るようになりました。妻は疲労のせいか、夜の営みを拒むようになり、その後半年以上していませんでした。
妻の服装は変わり、ミニスカート、暑化粧で出勤するようになりました。

ある夏の夜のことです。その日はむせ返るような熱帯夜でした。いつも、10時には寝る私ですが、金曜日でしたので、夜ふかしをし、リビングで永井荷風の小説を読んでいました。妻はいつもより遅い12時に帰ってきました。

ーん?

私は妻の異変に気付きました。妻の顔は恍惚としており、眼の焦点が合っていません。口からは涎が鼻からは鼻水が垂れています。そんな妻はいつもよりどこかエロチックでしたが、同時に獣くさい恐ろしさもかんじました。
私は声をかけます。
「た、ただいま。どうした?」
「うんうん。なんでもない。」
カラオケにでも行ったのでしょうか。妻の声はしゃがれていました。
妻はフラフラと廊下を歩いてきます。妻の股間からは、液がポタポタとたれ、廊下を汚します。そのまま。リビングのソファーに倒れ込んでしまいました。

「ガーガー」

妻は口を開け、涎を垂らしながら大きなイビキをかぎます。よく見ると眼は半開きになっていました。
「おいおい風邪をひくぞ。」
私は、妻を抱きかかえようとしたその時です。

「うっ。」

妻の体から、銀杏と酸っぱい汗それにアンモニアが混ざった強烈な匂いが湧き出し、私の鼻を突いてきました。

「おえっ」

私は、思わず吐きそうになりました。その時です。妻の股の奥からネバネバとした液が堰を切ったように出てきました。吐き気を抑えながら、ミニスカートをめくると、そこには強烈な光景が目の前に横たわっていました。パンツを履いておらず、あそこの毛は全てなくなっていました。しかし、それ以上に驚いたのはクリトリスと両ラビアにそれぞれ1つずつ、ピアスがはめられていたことです。おまけに、赤い蝶の刺青がされており、よく見ると

「淫乱」

との文字が薄っすらと見えてきました。
ーなんじゃこれは
と思いましたが、私の中の吐き気が急に性欲へと変化し、自分の体を妻の体の上に覆い被せました。そのまま、妻の中に私の一物を入れると妻が

「おっおっ」

と低い声で喘ぎ出し、しまいには

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と叫びながら泡を吹き、白目を剥きながら気絶。かと思うと、再び起き上がり私に接吻をし、また

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と、聞くに耐えない下品な科白を叫びながら気絶しました。こんなことをまるで寄せては帰る波のように繰り返し、私はクタクタになってしまいました。娘二人は部活の合宿でいなかったことが、せめてもの幸いでした。
黒いソファーは、筋状に白く変色しリビングいっぱいに色々な男の精液と汗、そして小便の匂いが立ち込めていました。
最後に妻は

ブピーー!!

水しぶきを上げて、失神しました。妻の顔はまるで魂を抜かれた廃人のようでした。体はピクリとも動きませんでしたが、それと対照的にあそこだけはヒクヒクと生き物のように蠢き、時折、精液とも本気汁ともつかぬ、白い粘液をダラダラと吐き出していました。
私は、妻が不倫をしている、それも1人や2人ではないと確信しました。静かなる短い夏の夜の夢でした。

男性ヒッチハイカーを狙う精子ハンター女たち

     
精子ハンター 男性ヒッチハイカーを狙う女性たち ジンバブエ
    
アフリカ・ジンバブエに住む19歳の女性スーザンさんは、車を運転中に見つけた男性のヒッチハイカーのグループに自分の車に乗るように言ったが、彼らがその好意をかたくなに拒否したので驚いた。
    
ヒッチハイカーの男性たちはスーザンさんに言った。「今は男より女の方が恐ろしいんだ。あんたの車には乗らないよ。信用できないからね」。彼らはスーザンさんにレイプされることを恐れたのだ。
    
最近、ジンバブエでは美女の集団が男性旅行者を車に乗せた後、セックスを強要し精子を奪うという報道があり、タブーや宗教儀式との関連を思わせる異様な事件として受け止められている。
    
地元メディアによると、一連の事件の被害者は男性で、幹線道路を車でうろつく女性グループに薬を盛られたり、銃やナイフ、時にはヘビを突きつけられて脅され、性的興奮剤を投与されたうえ、何度も性行為を強要され、道路脇に放置されている。その際、女たちはコンドームに精子を「採取」しているという。
    
この「精子ハンター」事件を地元の新聞が初めて報じたのは2009年10月だった。しかし以来検挙された女はわずか3人。使用済みコンドーム31個が入ったビニール袋1個が見つかり、17人の男性がこのグループの「餌食」となったとみられている。だが、彼女たちが逮捕された後も襲撃は続いている。
    
警察によると、ヒッチハイクをしていて、女性が運転する自家用車に乗った男性が襲われる例が最も多いという。このため警察では、公共交通機関を利用するよう呼び掛けている。
    
■なぜ精子を奪うのか
    
「精子ハンター」たちが奪い取った精子を何に使っているのか、また、なぜ見知らぬ男性の精子を無理やり奪うのかといった動機は定かではない。しかし「ジュジュ」と呼ばれる幸運を呼び込む伝統儀式に用いるためとの見方もある。
    
ジンバブエ大学(University of Zimbabwe)の社会学者、ウォッチ・ルパランガンダ(Watch Ruparanganda)氏は、精子が儀式に使われ「大きなビジネスとなっている」とみている。
    
ルパランガンダ氏は7年前、博士論文のリサーチ中に、精液が商品として取引されていることを知り、がくぜんとした。首都ハラレ(Harare)のストリートの少年たちから、ビジネスマンにホテルに連れて行かれ、新しい服をもらい、酒を飲まされ、売春婦をあてがわれてセックスをした後に、精子の入ったコンドームをその売春婦に渡すという話を聞かされたのだ。
    
この話からルパランガンダ氏は、どこかに大きな「精子ビジネス」のマーケットがあり、大きな黒幕がいて背後からそうした女性たちを操っているはずだと考えている。
    
ジンバブエだけでなく、ナイジェリアでも前年、売春婦たちが売買目的で精液が入ったコンドームを集めているとの報道があった。
    
一方、「ジンバブエ伝統療法協会(Zimbabwe National Traditional Healers Association)」は、一連の事件を強く非難している。同協会広報のジョージ・カンディエロ(George Kandiyero)氏は「これは呪術の一種だと思う。人々を非常に怖がらせている。女性が男性をレイプするということにみんな衝撃を受けている」と述べた。同氏は、精子ハンターの女たちが自分の恋人に精子をくれるよう頼まないのは、ジュジュに用いた精子の持ち主は悪運に見舞われるという迷信があるからだと指摘している。
    
精子ハンター事件に対する反応にはショックと興味本位が混ざっている。ある新聞は面白おかしく、女性ドライバーの気を引こうと全裸で道路脇に立つ男性ヒッチハイカーを描いた漫画さえ掲載した。
    
それでもジンバブエ男性たちの恐怖はぬぐえないようだ。「もちろん怖いよ」と話す26歳の男性ヒッチハイカーは、女性が運転する車には絶対に乗らないと言う。「たとえ老婦人の車でもね」
    
(2012年3月24日 AFP)  
    

男性の陰部洗浄 射精 医療用ビデオ

    
『尿道口付近は包皮をめくり亀頭が完全に露出するような形で洗浄します。
    
特に包茎の場合は恥垢などで汚れていることが多いので指先を使って丁寧に洗います。
ただし亀頭周辺は過敏になっていますので強すぎる摩擦は与えないように注意しましょう。
    
陰嚢はシワになった部分に汚れが残ることがありますので、
袋状の皮を伸ばすようにしながら丁寧に洗います。
    
陰部洗浄の際には大半の患者が勃起してしまいますが、
洗浄自体には特に支障はありませんから構わずそのまま続けるようにします。
    
  看護師  「大丈夫ですか?そのまま出していただいていいですよ。はぁい。」
  男性患者 「はあっ、はあっ」
  看護師  「まだ残っている感じありますか?ないですか?はぁい。」
    
万が一、陰部洗浄中に患者が射精してしまった場合ですが、
まず射精が完全に収まったことを確認し、
根元から亀頭に向かってペニスをしごき精液が尿道内に残らないように、
完全に絞り出すようにします
    
  看護師  「お湯で洗い流しますね。」
    
最後に十分に石鹸分を流し落とします。』
    
    
【動画1】
男性の陰部洗浄-射精%E3%80%80医療用ビデオ%E3%80%80%E3%80%80
    
    
    
『処置中に患者が勃起した際の対応』
    
【動画2】

    
    
    
『剃毛と勃起の裏事情に涙が止まらない(看護師インタビュー)』
    
【動画3】

    

男女の身体について学校で習った娘がペニスを見たいと言うので…

学校で男女の違いとして身体の見た目から習ってきた娘が、久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと言うので入った。
やたらと視線を感じたので訊ねると、どうやらペニスを観察したくて一緒に風呂に入ったらしい。
コソコソと見なくても、言えば見せてやると言ったら嬉しそうに笑ってお願いされた。
湯船に浸かった娘の前で立って顔の前にペニスを突きつける。
息がかかるくらいの至近距離でペニスを観察する娘。
裏側の観察もしたかったのか、親指と人差し指で摘むようにしてペニスを持ち上げる。
下から覗き込んで陰嚢にも触れてきた。
細くてしなやかな指で触られて不覚にも勃起してしまい、その硬さと増大したペニスに驚いて興奮している。
摘まなくてもそそり立つペニスをじっくりと観察してるので、ついでに性教育をしてやろうと思い立ってフェラチオを教えた。
半信半疑だった娘は風呂では舐めてくれなかったので、私と娘が風呂から上がって入れ替わりに妻が風呂に入ってからエロ動画を見せた。
ペニスを舐めたり咥えたりしてるのを見た娘が、本当にフェラチオという行為があると理解してやってみたいと言い出した。
リビングでフェラチオさせたら妻が来た時に何を言われるか分からないので、娘の部屋に行って舐めさせる。
携帯で流すエロ動画を見ながら娘が真似して舐めたり咥えたりしてくれた。
動画では顔射してからまた咥えさせてる。
それが正しいフェラチオだと勘違いした娘も同じように顔で精液を受け止めてからまたペニスを咥えた。
亀頭を咥えて竿を手コキして更に射精を促してくる。
口の中にも残りの精液を放出してあげたら顔を顰めながらも動画と同じように飲み込んでくれた。
ここで動画を止めれば良かったんだが、うっかり流しっぱなしにしてしまい今度は立場を入れ替えてのクンニのシーンになる。
娘は当然これも経験してみたいと言うので、仕方なくクンニした。
女優に負けないくらい喘いで腰を震わせる。
初じめての絶頂だったらしく、次のSEXシーンにも興味津々で私におねだりしてきた。
風呂上がりに着せたパジャマを脱がして私も娘も全裸になってSEXする。
初めての痛みは避けようがないが、極力優しくしてやったからすぐに快感を得ていた。
徐々に腰を振るペースを早めていって動画と同じく中出しする。
中出し後のお掃除フェラも真似してやってくれて私も娘も大満足だった。
娘は裸のまま私に抱きついてまたやりたいとお願いしてくる。
誰にも言わない代わりに毎日やる約束をした。
その日から娘と色々な動画を見て様々なプレイを実践していく。
妻の近くでバレないようにやったり、川辺で裸になってやったり、車の中でやったりした。
スカトロの動画もソフトなやつを見せて小便を頭から浴びせて口にも注いだり、逆に私の口に小便させたりもした。
食糞は病気が怖いので流石に見せなかった。
まだまだ子供だと思ってたが、こうしてSEXするようになると女として認識してしまう。
それに妻より締まるので娘とのSEXの方が楽しめる。

男子校出身なので男も女も両方イケる

高校時代はトイレや屋上に汚れたゴムがよく落ちてる。
その中には俺が使用したゴムも含まれてるけどな!
ちょっと女顔の男を見つけたら声を掛けて人気の無い場所に連れ込み何人かで犯してメス堕ちさせるんだ。
堕ちた男は皆から卒業までの間ずっと精液便所として扱われる。
両手にそれぞれチンポ持って手コキしながら口にも咥えさせられた状態でアナルを犯されて喜ぶメスに堕とされてるから、メス堕ちした本人も精液便所の立場を喜んでるので問題無し。
校内だけでなく自宅に連れて行って満足するまで犯す性欲の余りまくってる奴もいるから、堕ちた奴はアナルが開きっぱなしになったりするんだ。
教員もそんな精液便所を使ってたりするから、俺達のやる事に口を出さない。
逆に次はどの生徒を堕としたんだ?なんて聞いてくる。
自分の担当してるクラスの生徒だと授業中にメス堕ち生徒を前に来させて咥えさせながら授業をしてる。
そんなの見せられてる他の生徒も我慢できなくなって、結局最後は全員で堕ちた生徒を犯しまくるんだ。
こんな高校生活だったから男も女も恋愛対象になる。

男の娘とえっちしてしまった…

一生の不覚…orz

掘られたのか?

掘ってしまったんだ。

あるきっかけでその子と知り合いになり、4回目のデートでホテルに誘ったんだけど
ホテルで服を脱がせてからはじめてその子が男だって気がついた。

そりゃあ、腰抜かすほどびっくりしたけど、その子の顔立ち、すっぴんでも
やたら女の子っぽい顔してて、全然分からなかった。

「いやになった・・・?」ってすごく悲しそうな愛くるしい顔で言われて、
俺も思わず、「ううん・・・」って言ってしまい、
なんか、うまくいえないけどやけばち半分、いとおしさ半分でそのまま・・・

ホテルの部屋の自販機(?)みたいなところでローション買って、
その子を四つんばいにさせて尻の穴にローション塗りたくって
バックでガンガン突きまくった。

それがなかなか気持ちよくて「そろそろいくぞ~~」って叫んだら、
「来てっ来てっ・・・! あたしも行く~」ってそのまま昇天・・・

俺はその子の尻の中に、その子はベッドのシーツに思いっきり射精してしまった。

ちなみにその子いわく、女の子にはまるで興味がないらしく、
エッチも俺が初めてだったらしい・・・(><

どことなく生駒似の顔立ちとはいえ、男の娘と・・・って自分でも思うんだが、
実は今度の日曜、一緒に映画観に行く約束してて、ひそかに楽しみにしている
もう1人の自分がいる・・・

最近、開き直ってしまった・・・

最初にヤッた時は、自己嫌悪ともう2度としないって思ったけど、
もう1回やっちゃったしね・・・

一緒に映画観たあと、ご飯食べてそのままホテルへ・・・

部屋に入ったとたん、いきなり俺のズボンのファスナーはずしてきて
いきなり咥えられた。

「風呂はいらないと汚いよ?」っていうと、「たかし君のだもん。
汚くなんかない!」って言われて・・・

フェラされてる時の舌使いとか、やっぱ男だからか、どこをどう攻めれば
気持ちいいのかを女の子以上に分かってるらしく、
ものの数分で口の中に果ててしまった。

「ゴク・・・」って音がしたから、「もしかして飲んじゃった? 大丈夫?」
っていうと、「うん・・・大丈夫・・・たかし(俺の名前)の飲めて、
うれしい・・・気持ちよかった?」って聞くから

「うん、すげえ気持ちよかった・・・」っていうと、
「よかった・・・気持ちよくなってくれて・・・」って・・・。
それから2人でしばらく2人でベッドで横になってるとき、りな(俺は
そう呼んでる)が
「たかしといる時だけが、ほんとの自分になれる・・・」

なんか、またムラムラ来ちゃって、「りな、ズボンとパンツ脱いで
四つんばいになれ」といって四つんばいにさせた。

そいつ、下手な女よりよほど綺麗な尻してて、肛門もすこしピンクなんだわ。

俺も遠慮なしに尻の穴に舌を突っ込んでドリルアナル舐めしてやると、
「や、やあぁ~~~・・・はずかしい・・・」
またビンビンになってしまって、前回買ったローションをりなのアナル、
そして俺のチ○コに塗りたくって、痛くないように挿入・・・

例によって締め付けがハンパなく、「キツイ・・・気持ちいいよ・・・
お前のお尻・・・」って言うと、りなも「ほんと? あたしもたかしの
太くて大きいおちんちん、気持ちいいよ・・・」と。

ピストン運動も徐々に早くしていき、りなが痛くないようにローションを
継ぎ足しながら・・・

それから2人でしばらく2人でベッドで横になってるとき、りな(俺は
そう呼んでる)が
「たかしといる時だけが、ほんとの自分になれる・・・」

なんか、またムラムラ来ちゃって、「りな、ズボンとパンツ脱いで
四つんばいになれ」といって四つんばいにさせた。

そいつ、下手な女よりよほど綺麗な尻してて、肛門もすこしピンクなんだわ。

俺も遠慮なしに尻の穴に舌を突っ込んでドリルアナル舐めしてやると、
「や、やあぁ~~~・・・はずかしい・・・」
またビンビンになってしまって、前回買ったローションをりなのアナル、
そして俺のチ○コに塗りたくって、痛くないように挿入・・・

例によって締め付けがハンパなく、「キツイ・・・気持ちいいよ・・・
お前のお尻・・・」って言うと、りなも「ほんと? あたしもたかしの
太くて大きいおちんちん、気持ちいいよ・・・」と。

ピストン運動も徐々に早くしていき、りなが痛くないようにローションを
継ぎ足しながら・・・

「りな! お前のケツマ○コ、俺だけのものだぞ!」

「そうだよ! たかしだけ!!!」

「顔こっち向けろ、お前の顔見ながらいきたい!」

「行くぞ! りな!」

「あたしも!」

またまた尻穴の中に果ててしまった・・・

チン○をゆっくり抜くと、りなのアナルからすこし茶色がかった
俺の精液がドロ~~~っと・・・(汗

はぁ・・・やっぱ何度観てもかわいい顔してるわ、あいつ・・・

それから、男も女もケツの穴の匂い、味って、大差ないね。

先週、りなとあった時の事。
台風が近づいてるとの事で、ドライブと買い物。

食事を済ませ、ホテルにチェックイン。
「今日はたかしと泊まり。 なんかワクワク。」
俺も、同じ思いだった。

設置のDVDを観ようと思ってホテルの案内観たけど、
ロクなのがないので ゆうせんをかける・・・
ソファに座りしばらくくつろいだ後、「りな、こっちおいで・・・」
とりなをそばに招き、しばらくキス・・・

俺が「コスチューム着てエッチしない?」ってりなに提案すると、
「いいよ・・・」と承諾してくれた。
案内にはいろいろ載ってて、メイドにするか制服にするか迷ったけど、
制服にすることにした。

女の子とは過去に何度もこういうホテルに来てるが、コスチューム着させて・・・
ってのは、今回りなが初めてだった。

制服姿になったりなが、「・・・なんか恥ずかしいけど・・・どう? 似合う?」
「うん、すごくかわいい」
正直な感想として、そこらを歩いてる女子高校生よりぜんぜんかわいくて、
しばらくの間見とれてしまった・・・

再び2人は唇を重ね、舌を絡ませ、りなの耳、首筋、上の服を脱がせて胸へと
舌を這わせる・・・

そしてアナルへ・・・

りなのアナルを指先でつつく・・・
「あ、あぁ・・・」とりなが少しあえぎ声をあげる・・・

アナルをつついた指先を鼻に近づけると、いつもより少し匂う・・・
でも、そうした匂いも、俺を萎えさせるどころか、むしろ欲情を増幅させる・・・

アナルを舌でなぞるように這わせてやると「はぁ~~ そこ、いい・・・」
そして一気に舌をアナルの奥まで入れる・・・

「気持ちいい・・・・・・・」

俺も、むさぼる様に、りなのアナルをなめまわした。

「今度はあたし・・・」とりなが俺のジーンズのファスナーを広げ、
俺のガッチガチになったチン○を咥える・・・

相変わらず俺の弱点を体で覚えている・・・
時には激しく、時にはゆっくり・・・それでいてやさしく包み込んでくれるような・・・
特に咥え込んだ状態でのカリへの舌使いがハンパない・・・

これ以上やられると果てそうなので、「そろそろ入れていい?」と聞くと、
りなは制服のスカートを捲り上げて四つんばいに・・・

いつものやり方でりなの中に挿入。
「はぁぁぁ・・・たかし・・・好き・・・大好き・・・」
「俺も好きだ・・・りな・・・」

ピストン運動を徐々に加速していく・・・

「たかし、たかし、たかしぃ~~~~・・・・」
処女の女と同じ・・・もしくはそれ以上にキツイ・・・

「今度はあたしが上になっていい?」

俺は仰向けに寝転がり、りなは俺にまたがると、俺のモノを
掴んでアナルにあてがい、体重をかけてゆっくりと俺のモノを沈めていく・・・

りなが全体重をのせた時、バックで奥まで突くよりさらに深く、りなの奥の奥まで
入っている感じで、なんとも気持ちいい・・・

ゆっくりと、ゆっくりと・・・りなが身体を上下させる。
その時のりなが俺を見下ろす目つきが、なんとも色っぽい・・・

上下運動がだんだん速くなって行く・・・・

「はぁ・・・はぁ・・・たかし・・・気持ち良い・・・?」
「気持ちいい・・・りな・・・最高だ・・・!」

さらに激しくなる。

「ちょ・・・りな、そんなに激しく動かれたら、俺・・・すぐイキそうだ・・・!」
「イって・・・イってっ いっぱい出して・・・!」

そう言うとりなも上下運動を続けながらりな自身のモノをしごき始めた。

俺もギリギリまで我慢したが、とうとう限界に達してしまい、
「ぐぅぅ・・・りなの中がキツくて熱い・・・・!」と叫び、
中に思いっきり果ててしまった・・・

りなも1テンポ遅れて大量に精液を吐き出した・・・

りなの射精した精液が、俺の腹や胸だけでなく、顔にまで少なからずかかってしまった。
でも、俺もそんなことは気にせず、しばらく余韻に浸っていた・・・

一方りなも、イッた後の放心状態から我に返ると、

「あ、顔にまでかかっちゃったね・・・ごめんね・・・」と

「そんなのいいよ・・・すっげえ気持ちよかった・・・」

りなが俺の身体や顔に飛び散った精液を備え付けのティッシュで拭いてくれる・・・

「ホント言うとね・・・」とりな。
「・・・ん?」と俺。

「・・・たかしの顔、少し狙い撃ちしちゃったかも・・・!」

「こ、コラ~~~~~(笑」

「きゃはは! ごめんなさぁ~い!」

りなが、時折見せるそんな小悪魔的な一面も、俺にはいとおしくてたまらない・・・

その後2人はシャワーを浴び、ベッドで横たわりながら楽しくしゃべり、眠りについた・・・

翌朝、俺が目が覚めると、りなは起きていた。

「おはようたかし。 良く寝れた?」
「おはよう、よく寝たよ。 りなは?」
「うん、眠れたよ。 あ、昨日たかしが寝た後、モーニングセット頼んだけど
トーストのセットでよかった?」

「うん、それでオッケー ありがとうね。」
「もう少ししたら持ってきてくれると思うよ。」

2人で向かいに座って朝食を食べてる時、りなの顔をみつめて思ったんだが、
りなは寝癖のついた髪も似合ってて色っぽい・・・

「りなって、寝癖頭も似合うよね・・・」
「えぇ~~ やだぁ・・・髪ハネてるし・・・」

朝食を食べ終え、しばらく2人でテレビを観る・・・

俺が「チェックアウトまでまだ時間あるけど・・・もう1回・・・する?」

「・・・うん・・・」とりなが唇を重ねてきた・・・

そして2人は2回戦目へと・・・・


おしまい。

男の子だと思ってたら女の子だった

知り合いの子供が活発な子で、髪も短くて短パンTシャツがデフォだから男の子だとばかり思ってた。
で、酒飲んで泊まらせてもらった日…
「おじちゃんとお風呂入るー!」
って言うから一緒に風呂入ったんよ。
遊び相手として気に入られてたからな。
服脱いで初めて女の子だと判ったからビックリ!
ツルペタな胸だから区別出来てなかったわ。
男の子なら付いてる物が股間に無くて、ブラブラしてる俺のチンコが気になるようで触ってくる。
小さな子に触られて勃つ俺もどうかしてるかも知れないけど、いけない事をしてる感じになって興奮しちゃったんだ。
ムクムクと起き上がるチンコに余計興奮して触ってくる子供。
完全に硬くなってしまったチンコを握らせたまま風呂に入って、風呂の中で子供を抱っこして尻にチンコ挟んだ。
風呂の中でもはしゃぐから擦れて気持ち良いんだ。
「お湯が暴れるから大人しくしないと悪戯しちゃうぞー」
と、乳首を指の腹で擦ったりマンコ触ったりした。
まだオナニーも知らなかったみたいで、初めての感覚に戸惑ってたけど気持ち良いって思ったみたい。
「もっとして」
そう言われたから乳首もマンコもいっぱい触ってあげた。
ついでにアナルにチンコをたくさん擦り付けた。
一丁前にお湯の中でも判るくらいマンコ濡らしてたよ。
「お風呂でした事を内緒にしてくれたらもっと楽しい事教えてあげるよ」
「ふぇ…?もっと楽しいの?内緒にするから教えて」
「じゃあおじちゃんのチンコしゃぶってごらん、オシッコとは違う白くてドロドロしたのが飛び出るから」
湯船から出て子供にフェラチオさせた。
「まだ?いつ出るの?」
「もう少しで出るから頑張って」
小さい口にチンコ頬張ってる姿は可愛いし何よりも興奮する。
「そろそろ出るから口を離して手で擦って」
やり方を教えて手コキしてもらう。
「出るよ!出るからもっと顔近付けてよく見てて!」
期待した表情でチンコを見つめる子供。
その顔に思いっきり精子を浴びせた。
「ひゃっ!臭ーい!何これ?」
「ふぅ…これは精子って言って赤ちゃん作る為の物だよ」
「変な匂いしてるね」
「これ飲むとお肌ツルツルでおっぱいも大きくなるんだよ?」
「そうなの?ちょっとだけ…」
チンコの先から垂れて落ちそうになってる精子を子供が舐めた。
「うえ…不味い…」
「不味いけどこれを我慢してたくさん飲んでるから大人の女の人はオッパイが大きいんだよ、ママも大きいだろ?」
「そうなんだ…今からたくさん飲めばママより大きくなるかな?」
「なるよ、オッパイ大きくしたかったら顔についたのも全部口に持ってきて飲むと良いよ」
不味くてもオッパイの為なら…と、子供が精子を口元に集めて飲んじゃった。
うっはー!何も知らない子供騙して精子飲ませてしまった!
「まだチンコの先にも残ってるよね?これも吸い出して飲むかい?」
口元にチンコを突きつけたら吸ってくれた。
「偉いね、これからはおじちゃんが遊びに来るたびに飲ませてあげるからね」
「もう出ないの?早くオッパイ大きくしたいからもっと飲ませて」
「出てもあと一回かな?そんなに何回も出せるものじゃないからね」
「あと一回出るの?またさっきみたいにすれば良い?」
「さっきみたいにしてくれたら出ると思うけど…疲れてない?」
疲労よりオッパイのようだ…。
またフェラチオしてくれた。
「次出す時は口の中に直接出すからビックリしないでね?その方が飲みやすいでしょ?」
チンコ咥えたままウンウンと頷いてくれた。
ちょっと時間は掛かったけど何とか二回目を出すことができた。
さっきより量は少ないがこんな小さな子の口の中で射精出来るなんて最高だった。
「ふー、おじちゃんもこれ出すの気持ち良いから好きなんだよね」
「気持ち良いんだ?」
「うん、気持ち良くしてくれたお礼におじちゃんも君を気持ち良くしてあげるね」
子供を浴槽の縁に腰掛けさせてマンコ舐めた。
後ろに倒れないように俺の頭にしがみついてきて可愛い。
「あっ…さっきも変な感じだったけどこっちのが凄い!」
「多分それは気持ち良くなってるんだよ」
「これが気持ち良いって事?」
「もっと続けて欲しいと思う?」
「もっとして欲しい!」
「そう思うって事は気持ち良いんだよ」
気持ち良いと自覚させた。
まだイク感覚まで教えられなかったけど、今後もしてあげれば開発されてイクようになるんじゃないかな?

男の子が必要なので息子さんお借りしても良いですか?

向かいの奥さんが二人程ママ友を連れて家に来た。
母さんに俺を貸してくれと言いにきたらしい。
力仕事でも頼みたいのかと思い、俺も母さんも了承して向かいの奥さんの家に行った。
奥さんとママ友さん二人はリビングに俺を連れて行くとカーテンを閉める。
薄暗い中で服を脱ぎ始めて4Pが始まった。
考えてた手伝いとは全然違うけど三人ともスタイル良いから抱けるのは嬉しい。
しかも全員ゴム着けずに生でやらせてくれた。
話を聞いたら旦那さんが中折れして欲求不満が溜まってる三人らしい。
近所でイキの良い男は誰だ?と意見を出し合って俺をターゲットにしたそうだよ。
代わる代わるSEXしてそれぞれのマンコに中出ししていく。
二人が顔を突き合わせてフェラチオしてくれて、残りの一人が俺の肛門を舐めてくる。
舌を肛門に入れられたの初めてだけど意外と気持ち良くて興奮する。
「その奥さんアナルが好きだからね」
肛門の中で暴れ回る舌。
程よく肛門が解れると、おもむろにペニバンを装着して俺の肛門に挿入してきた。
前立腺が刺激されて勝手に射精してしまう。
フェラチオしてくれてた二人の顔にビチャビチャと精子を浴びせてしまった。
後ろから犯されたまま萎えないチンポで残りの二人とSEXしていく。
二人を重ねて交互にマンコを犯してどちらにもまた中出しする。
チンポでイッて肛門でもイッて…こんなの初めてだ。
枯れるまで搾り取られて肛門も散々犯されてヘロヘロだよ。

男が好きな訳じゃないけど

私には結婚を考えてる彼女も居るし、
極普通の男だと思ってました。

これは昨年の秋頃の話。

週末に同僚5人で飲みに行ったけど、
後輩の鈴木だけが凄く酔っ払ってしまい、

どうする?

って話になったのですが、私はまだ独り暮らしで家も近いので皆で何とか我が家まで運んでとりあえず寝せました。

皆は帰って私と鈴木の2人!

とりあえずスーツを脱がせてハンガーに掛けて、鈴木を見ると爆睡中!

黒のボクサーブリーフか!
って思いながら、何となく股間が気になる。

最初はどんな物か興味半分で、ブリーフ越しに触ってみたら結構大きくて
鈴木は全く起きる気配もないから
そっとブリーフを下ろして直に触ってみたんです。

俺は仮性だけど鈴木はズル剥けで
ずっと手こきしながら見てると徐々に硬くなってきて、その辺から自分でもおかしくなってるのが解ったけど、

彼女はよく俺のをしゃぶってるけど、
その後にキスした時に

間接フェラじゃないの?

って揶揄われて、その頃からオナニーする時、ガマン汁を舐めながらやってたんです。

結構美味しい!

って印象で、鈴木のはどんな味が気になって、決してホモセックスしたい訳じゃない、ただしゃぶってみたい。

もう止まらなくなって、お湯で温めたタオルで良く拭いてから、そっと舐めてみました。

自分が凄く変態になったみたいで興奮して、彼女のフェラを思い出しながら、見よう見まねで鈴口辺りを舌先でチョロチョロしたり、カリの部分を中心に攻めながら、スロートフェラ。

自分のも扱きながら、既に射精感がありましたか我慢して、ひたすらしゃぶってると、竿が脈動する感じで大量の精液が口の中に!

溢れそうになり、つい飲んじゃいました。

鈴木はビクビクしながらも寝てます。

根元から扱き、残った精液をすすりながら自分も大量発射!

彼女とのセックスも好きだけど、こんなのも好きです、

今でも鈴木とは良く飲みに行き、家に泊まってますが何度がやりましたけど
バレた事はない。

と云うかひょっとしたら解ってて寝た振りしてるのかもです。

この前フェラした時、射精する時に鈴木の手が私の頭を掴んでました。

バレたか!

でも翌朝も普通でした。

止めなくちゃ!とは思ってますが!

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