萌え体験談

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精液

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与えていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコスプレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接してはならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるようになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかったのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかいになるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮していく。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつきの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思うように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先についた精液を舐めながら、そう呟いていた。

仙台の性奴隷。デリヘルMIST看板娘★美穂さん

山形大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、
使途は不明ですが・・多額の借金があり、
その返済のために2004年5月から
仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。
デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され
看板娘として指名の数も増え続けた。


一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり
深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、
その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・

元上司は40代半ば妻子もち。
玩具を使った調教が得意な体格の良い男で
とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化し ていった。
挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、
特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。


「妻子持ちの当時で40半ばでした。
画体が良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。
それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」


「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。
辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく
体が欲してたまらなかったようです。。。」


亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともに
デリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。
取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に
勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。
旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で
自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、
存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。


そしてセックス調教は続いていく。
資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんは
なだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。
住吉会の構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。


「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして
掃除するようになったのも務めてからです。

もう、完全に調教されていたんですね・・。」


結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。
借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。
風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、
美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として
大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。


「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて
自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」


美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期から、
住吉会の組織の無数の男たちにも弄ばれ、
そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・


「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。
尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」


店長は自宅前で車を停車させ、
亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し
何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、
やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・


「家の前で車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが

興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです

こちらを見て笑うような感じで。。

美穂は気づいていませんでした

それからは何度も自宅前で見せつけられて

そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」



亭主は常日頃から抱いていた願望が
ものの見事に現実化されていく日々を画像チャットにアクセスしつつ
翻弄され、陶酔し、我を失い、溺れるばかりであった。


『「あああ・・・あなた・・ごめんなさい・・」
「私・・気持ちいいのぉ・・・あなたより・・気持ちいのぉ・・・」
「もう・・調教されておぼえちゃったのごめんなさい・・ああああ」と叫びます』

『「 いつもの演技じゃない。今日は・・ほんとに違うちんちん入ってる・・・」
といいながら・・・潮を吹いて・・』


亭主は自宅に<調教輪姦DVD>を幾度となく送りつけてもらう。
プリントした写真も添付されることもあった。
使用済みのスキンが同封されていることもあった。
自宅アパートの共用廊下にまで、
精液がたっぷりと吐き出された使用済みのスキンが
置き去られることさえもあった。


「白ロムです。
何も記載のないDVDが、数か月にわたり、何枚か。。
編集もされておらず、生で中出しされて、顔にかけられ
それでも、行かされ続ける美穂です。」

「はい。DVD はわたしの名前で郵送されていました。
そして使用済みのスキンが入れられていたり
使用済みの精液が付着した下着が入っていたこともあります。」


続き・・・・


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仙台 MISTの南々で遊びつくした。

なかなか書けなくてすみません。約束でしたよね。
忘れてた事が多いですが、色々な事を聞くと思い出します。

美穂さんの子宮口をご覧になった事ありますか?
医療プレイの一環で、よくクスコで子宮口露出させながら視力と聴力と全身の自由を奪った状態で、
クリを刺激し続けて観察していましかた。
膣内が痙攣し、愛液が流れ出て止まらない様を見ると、たまらなく興奮しましたよ。
これを寸止めで一時間も続けるとヨダレをたらしながら、
なんでも言いなりになるので逝かせて貰いたいと懇願してきます。


この状態まで凌辱すると女の身体は本能的に子宮口が開き、
子宮口が降りてきます。精子が欲しいのでしょうね。
そのままクリを刺激しながら私はイラマをさせ、逝きそうになると、
膣内に射精していました。そして美穂さんは開いた子宮口に精子を受け入れるさまを説明されながら、
それでも良いからと絶頂を望み、全て流し終えると同時にいかせて貰っていました。

流し込みは安全日のみで、あとは飲尿、脱糞、食糞、自分のもの私のもの、
私の別の奴隷女のものを問わず約させ、実行させる儀式としていたのを思い出します。

体の契約をしていた時はあれほど拒んだにも関わらず、わからないものですね。
半年もして羞恥心がなくなり、スカトロも普通のプレイとなり、私のものにも抵抗がなくなりました。

なかなか臭いがとれませんでしたが、気づきませんでしたか?
アナルの拡張をしてから、パンツにうんちが漏れるときがあってびっくりする、と言っていましたよ。
ああ、でも最後まで飲み込めませんでしたね。くわえることは出来るまでになりました。
美穂はパブロフの犬ですね。
いまはご夫婦で性行為はありますか?



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接待の続きで大事なお客さんを我が家に招く事になった

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。
娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。
家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。
私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。
そんな時、営業で出向いた建築会社から大きな仕事の話が入ったんです。
部長を始め、社長にまで ”頼むぞ!会社の存続が掛っている仕事だから” と言われ
注目の的でした。
話はとんとん拍子に進み、社長の勧めもあって相手先を接待する事になりました。

当日、部長と待ち合わせ場所の料亭に向かうと、既に取引先の方がお見えになって
いました。
 『すいません、遅くなってしまって』
 『まぁ気にしないで・・・我々も今着いたばかりですから』
初めて見る2人と名刺交換をすると社長(緒方社長)と専務(高橋専務)だったんです。
 『今日は、契約書を持って来ましたので、社長と専務が来ました』
 『そうなんですか!弊社社長も来るのを楽しみにしていたんですが、都合が悪くて』
 『社長にもよろしく言ってて下さい』
 『そんな堅い話はいいから、喉も乾いたし早速始めませんか?』
 『そうですね』
土建業と言う仕事柄なのか?社長や専務も堅苦しさが無く、普段の飲み会と言う雰囲気で
酒を次々と飲み干していました。
料亭を出る頃には、緒方社長も高橋専務もいい感じに酔っ払い”次々!さぁ行こうか”と
2次会に向かう事になったんです。
相手先の希望もあって2次会はキャバクラに行く事になりタクシーで部長の知っている所に
向かいました。
緒方社長(58歳)も高橋専務(55歳)も女好きの様で、隣に座る女の子にベタベタとしながら
太腿を擦ったり肩に手を回し、気分上々だったんです。
席の隅では私と取引先の担当者で、契約書の話をしていたんですが、契約書は社長が
持っているとの事で、最終的な契約はお預け状態でした。
そんな中、店の女性が”ちょっと、困ります!”と声を荒げ、社長と口論になっていました。
緒方社長が女性の胸を揉んだらしく、女性が思わず声を荒げた様でした。
場は一気に冷めると同時に気まずい雰囲気になって行ったんです。
 『はぁ!全くつまらない店だなぁ!来るんじゃなかった』
部長が会計を済ませ、直ぐに店を出る事になり、今日はこれで終わりかなぁ!と思って
いました。
 『緒方社長、本当に気の利かない店ですいませんでした。今度は良い店に連れて行きますので』
 『全く、冗談も効かない女だったよ』
 『本当ですね!今日はこの辺で・・・』
 『ん~いい感じに酔っていたのに醒めちゃったよ』
 『そうなんですか?』
 『他に良い所無いのか?まぁ、この辺じゃいい女の居る店も無い様だし・・・でも飲みたらんなぁ』
 『では・・・居酒屋でも』
 『居酒屋かぁ・・・君の家で飲もう』
 『私の家は・・・・田中君(私)の所はここから近かったよね』
 『えっ・・・私の家ですか?』
 『よし、じゃ田中君の家で飲み直ししようか!』
 『ビールや焼酎くらいしか有りませんよ。それに社長の口に合うか・・・』
 『何でもいいよ!酒が飲めれば』
急な展開に困りましたが、部長が後ろで手を合わせ”頼む”と言っているし、社長もノリノリだったので
断る事は出来ませんでした。
 『一応、妻に電話してみます』
 『何だよ!奥さんに聞かないと駄目なのか!ハハハ家と一緒だな』

妻に電話をすると
 『今から何も無いよ!』
 『ビールを冷やしてくれ・・・焼酎もあったよね。それと軽くつまめる物作ってて』
 『うん!分かった!大事な取引だもんね。パパも頑張って』
 『本当にすまない』
 『大丈夫よ!パパの会社が潰れたらそれこそ大変だし』
大きな取引だと言う事は妻も知っていました。会社が左右される事も知っていたし、今日が大事な接待だと
言う事も知っていました。
朝も”今日の取引上手く行くといいね”と言って送り出してくれた位です。

 『では、行きましょうか』
 『おっ、許しが出たのか?』
 『えぇ~』
その直後、部長が私の耳元に顔を寄せ
 ”すまないが後は頼んだ!明日、朝早いから”
 ”そうなんですか?私1人で・・・”
 ”適当に飲ませてタクシーでも呼んでくれ”
 ”分かりました”
 ”このお詫びは必ずするから”


 『すいません、私はここで・・・後は田中課長がお相手しますので・・・』
 『そうなのか!分かった気をつけて帰るんだよ』
 『あの~私もここで・・・』
相手先の担当者も帰る事になり、私と緒方社長、高橋専務の3人でタクシーに乗り私の自宅に
向かいました。
 『狭い家ですが、中にどうぞ』
玄関を開けると妻が玄関先に膝間つき出迎えてくれました。
 『始めまして田中の妻です。どうぞ中へ』
 『お~奥さん・・・夜分にすまないね』
 『いえ、こんな所までお越しいただいて・・・』
 『綺麗な奥さんだね』
社長と専務が妻を横目にリビングへ入って行き、私は妻に”すまない”と頭を下げたんです。
妻も風呂上りだったんでしょうか?ボディソープのいい香りが漂い、急いで着たと思われる
レモン色のノースリーブのワンピース姿でした。
よく見れば生足ですし、ワンピースの丈も短めでいつもならタイツやレギンスを履くのに・・・。

リビングへ行くとテーブルには冷やされたビールと焼酎が置かれ、いくつかのつまみも用意され
ていました。
社長と専務が長ソファーに座り、私が向かい合う様に座ります。
妻が社長と専務にお酌をし、飲み会が始まったんです。
酒を飲み始めて直ぐ、”奥さんも一緒に飲みましょうよ”と社長が声を掛けました。
妻は酒が弱く、直ぐに酔ってしまいます。しかし、妻は大事なお客さんだと知って、嫌がる事も無く
愛想笑をしながらグラスを手に、社長からお酌されていました。
やがて社長が妻を隣に座らせると、今日の2次会での出来事を語り始めたんです。
”全く、今の若い女は冗談も分からない・・・奥さん位の年齢なら分かると思うけど”と多少の
悪戯は許せるよね!と言わんばかりです。
妻も”そうですね!そう言う席なんですから・・・”と愛想笑すると”分かってるね”と言いながら
妻の肩に手を回し始めました。
”イラッ”とする私に妻が”大丈夫よ”と視線を送って来て、私は我慢する事にしたんです。
勿論社長の胸ぐら掴めば全て終わりです。契約も無くなり私は仕事すら失う事も・・・。
妻の冷静な判断に助けられました。
目の前で妻がエロ親父に肩を組まれ、今にも襲い掛かられる勢いです。
社長にドンドン酒を飲ませ帰らせるつもりでしたが、社長は酒が強く、むしろ私が酔い潰れる
勢いでした。
社長と専務が来て1時間が過ぎた時には、私は意識が朦朧となり始め、妻もすっかり酔って
頬を赤らめ、目が虚ろになっていました。
その頃には社長は片手を妻の太腿の上に乗せ、スリスリしたり肉を掴んでみたりとエッチな店と
勘違いしている勢いです。
専務は私の隣に座り、妻の真向かえで視線を太腿奥に向かわせながら、何度も腰を屈め
視線を下げて妻の陰部を覗き見していました。
妻のワンピースは太腿半分以上露出させ、私の位置からも水色の下着が見え隠れする程です。
酒に酔っている妻の太腿は緩み、隙間が大きくなって専務にお披露目状態でした。
しかも妻はノースリーブのワンピースだった事もあり、胸元が大きく開き社長の視線は常に妻の
胸に向けられていたんです。
怒りと嫉妬で狂いそうだった私ですが、何故か股間が反応し異常な興奮を味わう裏の私が
存在する事も事実でした。
そんな矢先、遂に社長の手が妻の胸に向けられ、下から持ち上げる様に触れたんです。
 『奥さん、胸大きいね!サイズ幾つ?』
 『社長さん!エッチ何んだから・・・』
 『こんなに大きなおっぱい見せられたら、触りたくなっちゃうよ』
 『男の人ってみんなそうなんですか?』
 『そうだよ!旦那さん羨ましいなぁ!こんな素敵なおっぱい毎日揉めるんだから』
そう言いながら社長がドサクサに紛れて、妻の胸を揉み始めました。
 『ん~Gカップはあるかなぁ』
 『そんなに無いですよ!Eカップなんです』
 『Eカップか!柔らかくて気持ちイイよ』
 『もう年だから弾力失って・・・』
 『幾つ?30歳位だと思ったけど』
 『もう社長さんったら・・・39歳のおばさんですよ』
 『5才以上若く見えるよ。なぁ高橋君』
 『そうですね!30前半だと思っていましたよ。社長ばっかりズルいですよ。私にも』
そう言って専務まで身を乗り出し妻の胸に手を伸ばし始めたんです。
2人の手が妻の両胸を掴み揉み始めて瞬間、妻が”そうだ!良いツマミあったんだ”と
立ち上がり2人から逃れキッチンへ向かいました。
後を追う様に私もキッチンへ向かうと
 ”大丈夫かよ!本当にごめん”
 ”仕方ないよ!これ位我慢しないと・・・私は大丈夫だから心配しないで”
妻は冷蔵庫からツマミになる物を持って社長の待つソファーへ向かって行きました。

妻は39歳。結婚20年を迎え妻の魅力を忘れかけていましたが、こうして見ると小顔で
色白肌のいい女です。胸も大きくお尻からの下半身は太めかも知れませんが、それが
また魅力的でもあります。

そんな妻が社長の隣に座ると、待っていたと言わんばかりに社長が妻の肩に手を回しました。
まるで自分の女の様に・・・。
やがて社長が契約書をネタに、妻にキスを欲求し始めたんです。
 『奥さんがキスしてくれたら、契約書を上げようかなぁ!』
 『でも・・・』
 『本気だよ!そこのバックに入っているし・・・見せようか』
酔った妻も”契約書”と言う言葉に目の色を変えました。もちろん私もです。
一瞬の隙を付き、社長の口が妻の顔の前に覆いかぶさり、妻の唇は奪われました。
しかも私の目の前で、舌を絡めるディープキスを始めたんです。
私の視線を気にする妻・・・社長を煽る専務。
歯止めが効かなくなった社長は、酒を口に溜め、妻に口移しで飲ませる事を始め、妻もただ受け入れる
しかないと言った表情で飲めない酒を飲んでいたんです。
 『田中君!酒無くなっちゃったから買って来て・・・』
 『こんな時間に何処も・・・』
 『コンビニあるでしょ』
 『まぁ・・・ちょっと離れていますが・・・』
 『お客さんだよ』
 『わ・分かりました』
キスを交わす社長と妻を横目に、私は片道1.5kmも離れたコンビニ目指して歩き始めました。
普段歩いて15分位で付きますが、千鳥足だった私はコンビニまで30分、買い物をして帰り道は
更に時間を要し、多分家を出て1時間以上はかかったと思われます。
意識朦朧となりながら壁に寄り掛かりながらリビングへ向かうと、妻は完全に酔い潰れ、ソファーに
横になっていました。
 『遅かったね!ご苦労さん』
 『奥さんすっかり酔っちゃって寝ちゃった』
私も限界でソファーに倒れ込む様に横になってしゃべる事も出来ませんでした。
記憶も薄れながら、目を開けると目の前で社長が妻のお尻に手を回し、撫で回すと同時に
スカート捲り上げるのが見えました。
私の目の前で妻のお尻が・・・そこには陰部を覆う下着は無く、白くて丸い綺麗な生尻が露わに
なりました。
酔いで頭が回らない私も”何が起きたのか?”理解不能でした。
いつもなら意識を失い、深い眠りに就く私ですが、妻の事が気になり眠る事が出来ない私は
その後、真実を知ったんです。
 『しかし、まさか若い人妻を抱けるなんて思わなかったよ』
 『社長若いですね!何発やったんですか?』
 『3発だけど、高橋君も好きだね』
 『妻とはもう何年もありませんし、ご無沙汰でしたからね!最高でしたよ』
 『しかし、アナルプレーは初めてだよ!締りも最高だったなぁ』
 『以前、職場の連中が最高だって言ってたから、試してみたかったんですよ』
 『処女アナルだよな!旦那には悪いが・・・もう一発やって帰るかな』
 『社長好きですね』
その会話の後、私は記憶を失い深い眠りに就いたんです。

朝目が覚めると、私はリビングのソファーに横になっていました。
社長も専務の姿も無く、テーブルには封筒が置かれ、中には契約書が入っていました。
 『パパ!契約書貰えて良かったね!これで会社も大丈夫よね』
 『あ~そうだね』
 『パパも風呂に入ったら・・・昨日そのまま寝ちゃったんでしょ』
 『ん~社長は?』
 『タクシーで帰ったよ』
 『朝?』
 『うん!』
脱衣場へ向かうと妻が着替えを持って来てくれました。
思わず妻を抱きしめ、キスをすると”どうしたの?”と焦る妻。
きっと先程まで、妻は社長と専務に抱かれていたんだと思います。
朝方に妻は社長と専務と風呂に入り、体を流しながらこの場で3Pを・・・。
何故なら妻はバスタオルを巻いた姿だったし、口から精液の匂いがします。
バスタオルを剥ぎ取ると、マンコとアナルからも精液が垂れ流れていました。
 『パパ・・・仕方なかったのよ』
 『本当にすまなかった』
私は涙を浮かべる妻を抱き、何年ぶりに妻の体内へ精液を吐き出しました。
嫉妬と興奮で、社長に負けずと3度も中出しをしました。(1度は腸内かな?)

今も夫婦仲は良好で、以前にも増して夫婦の営みが増えました。

赤ちゃんを抱いてきた若妻に中出し

人妻スイートコミュニティにて友達になった主婦26歳とのこと。

メール交換電話番号交換と順調に仲良くなったので早速逢うことに。
旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいというので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやってきました彼女の自宅の近くです。

ここまで来てドタキャンの想像もしていたのでおそるおそる・・・

「着いたよ!」

と電話で伝えるとやってきました、ロングヘアーでキュートなミニスカートにブーツの女性が!

赤ちゃんを抱いて!!

この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。

早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。

他にも車が停まっていて人の気配もあります。

気にしませんけどね。


簡単に自己紹介を済ませて赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。

抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話しながら話を下ねたにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。

まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて奇麗だね~♪を連発!!

気分が良くなってきたところで髪をかきあげながら耳の下半身のつぼをつまんでみたら

「耳は弱いの!感じちゃう~♪」

とかな~り感度が良いことが判明!!^^

ここぞとばかり赤ちゃんを抱いて動けない彼女に耳の性感帯を攻撃しまくりました。


自分の経験上これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して思い切ってミニのスカートの中に手を滑らせました。

なんと生足です。

見た目のスレンダーさと違う印象の太ももの内側のむちむち感が最高です!!

取りあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです!

パンティーの上からでも分かるいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。

彼女は赤ちゃんを抱いたまま耳とあそこの愛撫で目もうつろで声がいやらしくエロエロになってきます。

パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。

ブーツも脱がしてオマタ全開です!


赤ちゃんはまだ寝たままですが彼女の声で赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいに彼女は喘いでます。

足を開いて腰を自分の方に引き寄せると薄明かりに光って見えてるお○○こがびちょびちょです。

普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが今日はなんだか違ってました。

興奮が高まるにつれて彼女のキュートな可愛さと赤ちゃんを抱く母の優しさとあそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶり着いてしまいました!

彼女のあそこはほとんど匂いが無く、うっすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。

心の底からあそこを舐めて「美味しい!!」と初めて思えました。


彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。

赤ちゃんが起きちゃったら気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。

なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです。(笑)

さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人がサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。

彼女が狂おしいほどの悶え様なので、ためらうこと無く自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。

濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったのでさらに俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。

奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。

耳の愛撫に濃厚なキスに合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は足を俺の腰に廻しました。

腰を振ってずんずん突きながら子宮のこりっとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。

彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてないので…。

このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に廻された彼女の足と赤ちゃんをサンドイッチにした体制で赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。

出ちゃったらしょうがない!せっかくなのでさっきこりこり当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。

自分の人生の中で今までに無かった最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。

射精の瞬間彼女は足を絡め俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。

たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。

中出しした後も体制が立て直せないのでずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。

「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」

と囁くと、快感の余韻を肩の動きや息づかいに残しながら

「ああ~ん赤ちゃん出来るかも…。」

とつぶやき涙ぐみ始めました。

抱き締めながらあそこを引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。

最高です!!一生忘れられない光景です。

人妻スイートコミュニティで初めて(と言うかコレが初w)赤ちゃん同伴だったけど、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。

赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。

彼女は小さい声で

「もし妊娠してたらお願いします。」

と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました

昔の思い出「小学1年生の妹にエッチないたずら」

僕の初射精は、中2の時、だいたい夏前の5月か6月頃だったと思います。こたつにうつ伏せになってる妹のお尻に、勃起した股間部分を擦り付けて、妹のお尻の感触をちんこで感じて楽しんでいるときでした。何分か楽しんでいて、だんだんちんこがむずむずしてきたのですが、構わずに擦り続けていたら、急にちんこに尋常じゃない気持ちよさを感じ、思わず背中を反ってしまいました。オナニー、射精や精液の存在。射精をすると気持ちいいという事実など何の知識もない状態での初射精でした。
妹は当時小学1年生で、幼いという事をいいことに、僕が中1の年明け辺りからエッチないたずらをしまくっていました。物足りなさは感じていたものの小学1年生とはいえ女の子の体、フル勃起です。やり始めのころは、妹をマンぐり返しにして股間に顔を埋めたり、お尻を鷲掴みしたり、手をパンツの中にいれ、恥丘をつまんだり、こねくり回したり。あげくには恥丘を舐めたくてしょうがない衝動に駆られ、両親の部屋に連れていき布団に寝かせ、僕が布団に潜り込みます。妹のシャツを抜き取り、ズボンとパンツを一気に膝上まで下ろします。目の前には妹の、小学1年生の恥丘。もう、夢中で舐めまくりました。一番興奮したのは、大きく舌をだしてゆっくり舌を恥丘に這わせると、左右の盛り上がりの感触のみが舌の表面に感じ、タテスジの凹みの存在、恥丘の形がはっきり舌に伝わることでした。たまに光を布団内に取り入れ、今舐めている恥丘を眺めたり。僕の唾でテカテカしている恥丘もたまりませんでした。今思えば、妹の足を少し広げたら、あごが太ももの間に入って舐めやすかったと思います。我慢できなくなり、ズボンはん脱ぎの妹を、またマンぐり返しにし勃起ちんこを取り出し、「お尻の穴以外の穴に入れる」とは分かっていましたがまだ知識が浅く「ここかな?」という割れ目があったのでその割れ目にちんこの先をあてがい、左右に小刻みにこすり付けた後、入らないだろうな、という事を感じながらも、先っちょをねじ込み、妹に覆いかぶさったとたん、何の前触れもなくいきなり射精。狐につままれるとはこういうことか?というような感覚でした。エッチに夢中になりすぎて射精寸前だったことに気付かなかったのか? でも全く擦ってないんです…。今でも謎です。中2とはいえ、小学1年生が見るには、とてつもなくおっきなちんこだったでしょう。
その後も妹の恥丘を舐めたときがあって、その時、僕は自分の部屋の自分の机の下に潜っているときでした。机の裏のコンセントに線を差し込みたかったのか? 裏に落とした物を拾ってたのか? 何をしていたのか全く思い出せませんが机の下で作業をしていた時です。その時、妹が部屋に入ってきて、僕の机の上を物色していました。作業を終え、机の下から出ようと、後ろに方向転換した時です。格好はいわゆる「orz」の格好です。案の定、妹の足が見えたのですが、異様に裾の広い半ズボンをはいていて、見上げたとたん、その裾から、妹の履いているパンツが見えてしまい、妹にエッチないたずらなんて全く考えてない状態だったのですが、一瞬で理性が飛びました。その裾から手を入れ、人差し指をパンツにねじ込み、恥丘を指でくにゅくにゅといじってしまいました。妹も立ち去らず、されるがままの状態で机の前に立っていました。何回か恥丘をこねくり回し、指でパンツをめくったとき、妹の恥丘が露出。いてもたってもいられず、ゆっくり妹の半ズボンの裾から口を挿入し、妹の恥丘をひと舐めぺろっとしてしまいました。その後に来たのが何とも言えない恥ずかしさ。妹も笑って部屋を出ていきました。
そのほかのエッチないたずらは、妹を使ってのオナニーです。僕が正座をし、足を開いてうつ伏せの妹を膝に乗せます。妹のお尻が僕のお腹の前に来るような状態です。そうすると勃起したちんこの先が、ちょうど妹の恥丘辺りに来ます。その状態で腰を上下運動させ、ちんこの先を妹の恥丘に当てるというオナニーです。三回やりましたがイケたのは二回までで、三回目はだめでした。
そうやってエッチないたずらをしているうちに、妹も小学2年生、3年生と成長していき、エッチないたずらもしにくくなっていきました。それでも我慢できないときは、妹の寝こみを襲うという行為です。小学3年、4年生になった妹、まだ出っ張ってないおっぱいを突いたり、指で円を描くようにこねてみたり。5年生になった妹のおっぱいはなかなかでしたが、さすがに潮時を感じました。
 いまでは、思い出しながらオナニーのネタに使ったりしています。唯一よかったのは、一番初めに妹のマンコにぶっかけた精液は僕の精液ということでしょうか。

昔、温泉地で・・・

大学一年、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です

旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み
この旅館には男湯・女湯のほかに混浴風呂もあった
男としてはやはり期待をする・・・
宿泊客の中には若い女性も数名いたので駄目もとで行ってみた

22時ごろだったか、混浴風呂に行っみると男・女ののれんが・・・
「ん?混浴風呂じゃないじゃん!」と浴衣を脱ぎ中に入った
誰も居ない広めの露天風呂があった

湯船に浸かって気が付いた
俺が入ってきた入り口の横にもう一つ扉があった
そこからは何やら女性の笑い声が聞こえていた

扉が開き3人の女性が入ってきた
期待はしていたがいざ女性が入ってくると緊張した
3人はバスタオルを巻いて入ってきて「誰も居ないよ!」なんて言っていた
湯船に入って顔だけを出している俺には湯気も邪魔をして気が付かなかったっぽい

「期待しちゃった!」「なんだ~つまらないね!」と笑いながら女性達はバスタオルを取って、体にかけ湯をしていた
薄暗くぼんやりとした中で3人の裸体を目を凝らして見ていた
一人が湯船に入ってきた時、しっかりとアンダーヘアーを見させていただいた
その瞬間、その女性と目が合ってしまい、女性は「あっ!」と一言
俺は「こんばんわ・・・なんかすいません」となぜが謝る

俺の声に他の2人の女性も俺に気がつき、あわててバスタオルを前に当てて
「あ、居たんだ」「こんばんわ。失礼します」などと言って湯船に浸かってきた

俺の心臓はバクバクしていた
3人は何かコソコソと話して笑っていたが、俺に話しかけてきた
「おひとりですか?」
「はい」
「そうですか~。若いけど学生さん?」
「はい」
「そうなんだ~」となぜか3人は笑う

俺は何だか急に恥かしくなった
そんな俺に・・・
「そんなに離れたところに居ないでこっち来て話そう」と言ってきた
「いや・・・」と俺が遠慮し恥かしがっていると
「じゃ~私たちが行っちゃおう」と言って3人が俺のそばに寄ってきた
恥かしいながらも女性達の体をつい見てしまうが残念ながらバスタオルでしっかりとガードしていた

近くに来て気が付いたが女性達は30半ばな感じの人達だった
どこから来たのか?名前は?など色々と話した
話では3人とも人妻で、子供も居なく3人でよく温泉旅行をするらしい
話していても半分は話が入ってこなく、ついつい彼女達の胸元に目が行ってしまう
それに気が付いた女性達は「エッチ!今みたでしょ?」「若いんだからしょうがないわよね~」「見たい?」と笑ってからかう

俺が照れていると一人の女性が「見てもいいわよ。見たいでしょ?」とバスタオルを取った
湯の中で揺れるオッパイを見たが「いや・・・そんなんじゃ」と顔を背けた
「恥かしがってる!可愛い!」「見たくて混浴に入ってきたんでしょ?」「はずかしがちゃって~」とまたからかう
「ほらほら」と俺の顔を手で自分の方に向かせる女性
すると目の前にはオッパイが・・・俺の顔の15cmくらいそばにあった
あわててうつむくと、湯の中で揺れるアンダーヘアー

「女の人は苦手?」「裸見るの初めて?」と女性達は言う
「苦手とかそういうんじゃ・・・えっと・・・初めてです」と答えた
「いやだ~!可愛い!」「え?もしかして童貞ちゃん?」と女性達は楽しげ
「じゃ~もうおっきくなっちゃった?」と笑う

確かに彼女達がそばに来ただけで半勃起だった
オッパイを見せられて完全勃起!
女性達は湯の中の俺の股間に目をやる
タオルをまいているのでわからないだろうと思っていると、おっぱいを見せた女性がいきなり俺の股間に手を・・・
「あら~!凄いよ~カチカチだわ」と俺のチンポを握ってきた
「え~そうなの?」「エッチなんだから~」と気が付くと他の2人ともバスタオルはなくてオッパイがモロ

俺は「えっ!あっ!すいません!」と混乱状態
3人の女性は面白がって俺にくっついてくる
腕にオッパイが当たり、乳首が少し硬くなってるのもわかるくらいに押し付けてくる
俺のチンポを握ってる女性はしごきだす
「えっ!ちょっと・・・やめてください」と口では言うが抵抗もできずにいた俺

「ちょっと立って見せて~」「見せて~」「おねが~い!」と3人はエロ全開
そして一人が俺の背後に回って両脇に手を入れて立つのを促す。背中にはオッパイが当たってる
俺も度胸をすえて立つことにした
湯の中では気が付かなかったが、立って湯から出てみると、自分でも驚くほど勃起して痛いくらいになっていた
もう下っ腹にくっつきそうなくらいに天を向いていた

「すご~い!」「こんなに上向いてる!」「元気じゃ~ん」と3人は大はしゃぎ
3人とも俺のチンポに顔を近づけ触りだす
チンポがビクッと反応するたびに「きゃ~!」と喜びまた触る
湯のかなで触られていた時よりも敏感になっていて気持ち良い
3人に先っぽや玉を触られてやばいと思った瞬間にビュッ!ビュッ!と射精してしまった
「きゃ~!出した~!」と三人は一瞬俺から離れ、俺のチンポに湯をバシャバシャとかける
みるみる俺のチンポは萎んでいった

「いっぱい出したね~!良い思いしたね~」「女の人に触られるのも初めてでしょ?」「精子浮いてる~」と笑われ恥かしかった
確かに女性に触られたのは初めてで異常に気持ちが良かった
自分でするときにはこんなに精子も飛ぶことは無かったって位に何度も大量に飛ばした

3人は「面白いね~」「からかっちゃ可愛そうよ」「気持ちよかったんだもん!いいよねぇ~」と言う
俺は「はい。ありがとうございます。すいません・・・」とへなへなと座った

3人は笑いながら湯船から出て体や髪の毛を洗い始める
何か話しかけられていたが、ぼーっとしててよくわからなく「はい」と答えるだけで、体を洗っている女性達の裸体をぼんやりと見ていた

「のぼせちゃうよ~」と3人は俺に言って風呂から出て行った
自分の精子を湯船からすくい出そうとしたが、もうどこにいったのかわからなかった
次に入った人、ごめんなさい
その後、俺は湯船から上がり体などを洗った

浴衣を来て出て部屋に向おうとしたら休憩するところに、さっきの女性達がジュースを飲んで休んでいた
俺に気が付いた女性達は手を振って「おいで!おいで!」と誘う
俺が行くと「何飲む?」とジュースをおごってくれた
明るい所で見ると3人とも美人でしっかり大人の雰囲気だった

そして3人に誘われ彼女達の部屋へ
話の中で正直に混浴風呂に期待して行ったことを話した
期待していたのにも関わらず、いざ3人が来たときにはビビッてしまった事も話した
そして中は一緒なのになぜ脱衣所が別なのか不思議だよねとも話した

そしてそのまま乱交へ
生まれて初めて生のオマンコをじっくり見させてもらって、触って舐めさせてもらった
3人ともオマンコの色も形も匂いも味も違った
初めてフェラしてもらい、玉や尻の穴まで舐められた
69もした
2人のオマンコに生で入れさせてもらった。一人は危険日とかでコンドームがなかったのでできなかった
色んな体位も経験した
精子も舐めたり飲んだりしてくれた
あまりもの体験に正直訳がわからなくよく覚えていない
ただ、朝までに最低6回くらい射精させられたと思う
3人とは笑顔で別れた

次の日には少しチンポがヒリヒリしていて、恥骨部分が打撲したように痛かった
腕も手も疲労で筋肉痛になっていた
そして・・・複数プレイは男1人と言うのは辛いと思った
何も知らないうちは俺1人に女が複数なんてハーレム気分を望んでいたが・・・どんなに頑張っても1本のチンポに何個もある穴を満足させるには厳しいと思った
いつか機会があれば女1人に男が複数といったプレイをしてみたいと思う

精子が好きな私

私は24歳で某企業の受付嬢をしています
私は異常なまでに精子が好きです
こんな私はおかしいのでしょうか?

精子の匂いが好きです
あの漂白剤のような青臭いような匂いを嗅ぐと異常に興奮します

体や顔にかけられるのが好きです
暖かくて粘り気があり、それを顔や体に塗り広げるのが好きです
全身がベタベタになり、時間が経つと乾いてパリパリになるとお肌に良い気がします

お口に出されて飲むのも好きです
他には無い特殊な味で酸っぱいような苦いような甘いような・・・あの不思議な感じが好きです
精子を味わうと匂いを嗅いだ以上に興奮して触られてもいないのにアソコが熱くなってビショビショになってしまいます

私は高校1年生の時に初めて彼が出来ました
私は生徒会の書記をしていましたが、副会長だった一つ年上の先輩と付き合いました
その頃はエッチに興味があって、すぐにキスを経験しました
ただセックス(挿入)には恐怖感がありました
彼は優しい人でその事を伝えるとセックスを強要することもなく、お互いの性器を触って満足してました
その時はお互いイクまでには至らなかったです

そのうち彼がアソコを舐めるようになって私はイクことを覚えました
その後、自分だけイクのが悪い気がして自分から彼のをフェラしたいと言って初めてフェラを経験しました
そして射精するところを見たいとお願いして彼がイクまで手でシコシコと扱きました

初めて見る射精は驚きでした
凄い勢いで水のようなものがピュッピュッと飛び出したかと思うと白いドロっとしたものがドクドクとオチンチンの先からあふれ出しました
その時に初めて嗅ぐ精子の匂いが私を興奮させました
彼はティッシュで精子を拭き取りました
私の興奮は収まらず、どんどん萎んでいくオチンチンを思わず口に含みました
先の方からはまだ少し精子が出ていましたが気にせず咥えてチュパチュパと吸い取りました

彼はくすぐったいのか逃げようとしましたが、オチンチンを咥えて逃がさずにいると、またムクムクと大きくなってきました
口の中で小さかったオチンチンが大きくなってくるが、たまらなく好きでした
そして数分も経たないうちに彼は2度目の射精を私の口の中でしました
私は思わず飲んでしまいました
初めて飲む精子は、そのまますぐに飲んでしまったせいかあまり味もしなく、ただ喉に引っかかるような感じでした
その後はしばらく喉がいがらっぽかったです
飲んでしまった私を見て彼は正直ビックリしてたようでした

その数日後にセックスを初体験しました
彼を手と口で射精させたときに精子の匂いで興奮してしまって
自分からセックスしてとお願いをしてしまいました

彼はこの時のためにずっと前からコンドームを用意していたようでした
初めて挿入された時はキツイような少し痛いような感じでしたが出血も無かったです
お腹が苦しいような感じがして感じることも無かったですが・・・

しばらくはセックスではイクことが出来ず、彼がイッた後は手でしてもらってました
セックスをして2ヶ月ぐらいしてようやく挿入だけでイけるようになりました

その頃の私はどうしても精子の匂いを感じたい私は必ず手と口で一回射精してもらって飲んでからセックスしてもらっていました
そんなことがパターン化していたせいもありお互い刺激を求め合っていました
高校2年生の頃には彼のパソコンで裏DVDを見ながら同じようなことをしてみたりしました
その頃に顔射を経験しました
生温かいドロっとした精子を顔にかけられるのが好きでした
オッパイにかけられるのも好きで、かけられた精子を自分でオッパイに塗り広げて揉んだり乳首を摘んだりするとそれだけでイッてしまうようにもなりました
学校でも生徒会室でフェラやセックスもしました
誰かに見つかるかもしれないというスリリングな感じが余計に興奮させました
漏れる喘ぎ声を押し殺しながら机に手を付きバックで突かれるのが好きでした
そして彼がお尻に射精して出した精子をお尻に塗りたくるのも好きでした
そのままパンティーを履いて家に帰るのもなぜか興奮しました

一番印象強かったのは生徒会室の机の上に座らされ、M字に開脚して彼の前でオナニーをさせられたのが興奮しました
私のアソコを何度も見られてるのに、明るい生徒会室の机の上でM字開脚させられマジマジとアソコを見られ、しかもオナニーしてるところを見られてると思うと濡れて凄かったです
私がイッた後は机の上と私のお尻が愛液でビシャビシャになってしまっていました

高校を卒業すると彼は就職、私は大学と進路が違ったせいかそのうち別れました
そして1年半ほど男の人とは付き合うことも無かったのですが・・・

20歳になって6月に合コンというものに初めて参加しました
私たちは同じ大学の仲が良かった女子で相手は有名なK大学生の3年生でした
その時に意気投合した私たちは泊りがけで一緒に海に行くと約束しました

そして8月に私も含めて女性3名、K大学生6名で海に行きました
その日の夜に飲み会をして全員酔った勢いで乱交のようになってしまいました
最初にずっと気が合っていた男性にキスをされて、しばらく男性とそんなことが無かった私はトロトロになってしまいました
周りではキャッキャいいながら友達もオッパイを揉まれたりキスしていました
気が付くと私も周りも全員全裸でアソコを触ったり舐めあったりしていました
私がフェラしているとお尻を抱えてアソコを舐めてくる男性がいました
そのうちバックで挿入されながら突かれながらフェラしていました
いきなりフェラしてる相手が「イキそう!」と言ったのに気が付かない振りをして口に出させました
久々に味わう精子の味で私に火が付いてしまいました
精液まみれのオチンチンを綺麗に舐めてあげると「この子凄いわ!」と言われました
その後は何人もに口や顔、オッパイやお尻に何度も射精されました
私のアソコも精子の匂いと味のせいで興奮して愛液が溢れて濡れ濡れでした
私も何度いかされたかわかりませんでした
とにかく、精子を一生懸命舐めて興奮してました

疲れ果てて全員寝た頃に我に帰って見回すと、精子で汚された友達2人が居ました
私も髪や顔、体中が精子まみれで凄い匂いがしていました
何度もイカされたのにその匂いでまた興奮してしまい、周りに気が疲れないようにオナニーしてしまいました
その後、女友達2人を起こしてシャワーを浴びに行きました

次の日、何故か誰も昨夜の乱交に関して触れる人は居ませんでした
ただ女3人はシャワーを浴びた時に乱交したことに関しては後悔はないけどK大の人たちとの連絡は絶とうという話しになりスマホなどの拒否設定をしました

ただ私はその時からまた精子の虜になっていました
あの匂い、味、感触すべてを求めるようになっていました
高校の時の彼以外の精子を一度に何人分も味わった私は人によって味はもちろん、粘り気や色も違うことに興味がありました
白い、透明っぽい、黄色っぽい
プルンプルンしてるくらいに濃い、水のようなサラサラした感じ
苦い、甘い、しょっぱい、すっぱい
とても不思議な感じでした
何より驚いたのは、高校の頃の彼は先の方からドロドロした濃いのがドクドクと溢れ出る感じでしたが、50センチくらい飛ばす人がいたことでした
勢い良く飛ばされる精子を顔や口の中に感じるのがたまらなく良かったのでした

精子が好きになってしまってる私の欲望は止めることはできませんでした
ネットで知り合った人とその場限りの関係を持ってでも精子を求めていました
時には自分から「あなたの精子を飲ませてください」と掲示板にも何度か載せたことがありました
反響は凄く何十人もから返事はあったのですが、やはり怖くて優しそうな気に入った人とだけ会っていました

大学を卒業するまでに何十人もの精子を受け入れました
そして、一度に一人だけの精子では満足できずにあの時の乱交のように一度に何人もの精子を受け止めたくなりました

会社に入社して少しして彼が出来ました
同期の男の人でしたが、すぐに体の関係を持って最初の頃は猫を被ってた私も精子を求める衝動を抑えることができずにいました
そして彼と居る時は常にオチンチン求め四六時中、彼が嫌がるのもお構いなしに触ったりフェラするようになりました
最初の頃は「精子を顔や口に出して」「体にかけて」とお願いすると喜んでた彼も、しばらくすると私の異常な精子に対する執着心に嫌気がさしてきたのか「お前、おかしいよ」と言って振られてしまいました
その頃には私も精子を提供するのを拒むような男ならいらないと異常な思考になっていました

それからはネットで男を捜すようになりました
慣れというのは怖いもので、ネットで色んな男と会ってるうちに恐怖心も薄まり今では3Pや複数プレイ、乱交などのイベントにも参加するようになりました
妊娠しないようにピルも飲むようになりました

10代から60代くらい男の人達との乱交は凄くて気がおかしくなるくらい何度もいかされました
それでも精子を浴びると私の体は反応してまた求めてしまうのです
体中が数人もの精子で汚され、お腹が膨れるほど精子を飲まされることに幸せまで感じてしまいます
アソコの中に何人もが射精してくれると体中が喜びを感じているのがわかります

あるHPの主催でした乱交パーティーでは私の恥かしく汚された姿が何枚も公開されていました
当然、顔はモザイクが入っていますが
そんな私の姿を見て興奮してくれる人も居るのかな?と思うと私もまた興奮してしまいます
そのHPの管理人さんが良い人でそれからも何度か乱交に参加して今では常連になりつつあります

管理人さんだけは私の本当の身分も知っています
受付嬢をしているのを知って私の会社まで来てくて昼食をおごってもらったこともあります
彼曰く、「普段の君を見てるとあの時の君は別人のようだね。そのギャップがいいね」と褒めてくれます
今は彼に任せていれば危険なこともなく、大人数の精子を味わうことが出来て幸せです

最近では管理人さんは私のことをすごく心配してくれます
「このままじゃ彼氏できないから何とかしなきゃだな」とか「その性癖を直さないと今は良いけど将来困るぞ」とか・・・
そんな優しい管理人さんに少し恋心を持ってしまってる私ですが、精子が好きなのを止めることができません
それにその管理人さんは48歳と歳が離れていますし・・・

やっぱり、こんなに精子が好きな女性って私くらいなのでしょうか?
ほとんどの女性は精子の匂いや味は嫌いと言います
嫌じゃないという人も居ますが好きとまでいかないと言います

私は匂いも味も大好きなのです
きっと不細工だろうがおじさんだろうがおじいさんだろうが誰の精子でも抵抗無く飲んだりできるくらい大好きです
やっぱりこんな私は異常ですよね

そして昨夜も30代から50代の男の人たち9人の精子を何度も飲まされ浴びせられ、数え切れないくらいいかされてきました
そのせいで少しお腹の具合が悪いのと腰が立たないのとで会社を休んでしまいました
こうして体験談を打ちながらも精子のことを考えるとアソコは濡れ濡れです
もうすでに体が精子を求めてしまっています・・・

精液まみれのチンポを一生懸命お掃除するド変態

どのようなサイトでも、体験談が投稿されていて人妻と出会った、セフレが出来たなど様々な体験が日々ある中自分も羨ましくなったのと、本当にヤレるのかという思いで人妻サイトに登録して、複数の女性とコンタクトを取ってみた。

癒し妻新空間という、いかにも人妻が集まりそうなセフレ掲示板で1番魅力的に思えたのが31歳のパートの人妻。

週に2回はパートに出ているというので彼女のパート終わりに密会することになった。

夕方の6時に駅で待ち合わせをしてなんとそのままホテルへ!正直ここまで簡単だとは思ってなかったのでためらっていたら人妻の方から手を引いてきてチェックイン。

部屋に入るなりキスもなしにアソコを弄ってきた。

相当なド変態だと確信した俺は全裸になり仰向けでベッドに寝てみた。

すると・・首、乳首、指、腹、そしてアソコの周りをベロベロに舐め始めた。

くすぐったさと気持ちよさが入り混じった快感だった。

そしてついにあそこを握り、先っぽからゆっくりと咥えた。

これが人妻のフェラ・・。

ここまでテクニックがあるとは思ってなかったためあまりの気持ちよさに俺は感動した。

「あ・・・・、イキそうかも」
「え、もう?ダメ!ちょっと待って!」

そういうと彼女は俺の上に跨り生挿入。

脚を大きく開き、グチョグチョと音を立てながら跳ねている。

騎乗位は、結合部がはっきり見えるのと下から突き上げる快感、そして揺れる胸を堪能できる。

彼女の腰を掴んで、フィニッシュをかけた。

高速で下からガンガン突き上げる。

「あああーっ、イックぅぅっ!!」大声を上げながら表情を歪ませてイッてしまった。

それに釣られて俺もおもいっきり中出し。

まんこから精液が垂れてきた。

精液まみれのアソコを抜き取り彼女に舐めさせると敏感のアソコを懸命にしゃぶる。

そしてその日は朝の4時までセックスを続けて次の日の昼から再び再会した。

癒し妻新空間なら人妻に今すぐ中出しできます!今後も濃いセックスを楽しみます。


生娘とじゃないと結婚しませんよ

私は親戚の勧めで31歳で23歳の女性とお見合いして、32歳で婿入り結婚しました。
妻は処女の証明書も持つ生娘で、新婚初夜に処女貫通をしました。
特に美人ではありませんが、見るからに素直な純朴系の可愛さがある女性です。
結婚して8年の今は、セックスの快感を素直に表現するようになりました。

私は高校時代、処女と童貞を捧げあった同級生の彼女がいました。
セーラー服の清純な彼女が次第に淫らになってゆくのを、不思議な気持で眺めていました。
私は都会の大学へ、彼女は地元の短大へ進学し、離れ離れになりました。
私は都会で女子大生やバイト先のOLさんと、楽しいセックスライフをエンジョイしていました。

特に女子大生は、卒業すれば田舎に帰るからと貪欲にセックスを楽しむ傾向にありました。
大学を卒業して地元に戻り、地元の企業へ就職しました。
その時、高校時代の彼女が大きなおなかを抱えてスーパーで買い物をしているのを見かけ、とてもショックを受けました。
清純そうな見た目はそのままに、優しそうな旦那さんと歩く元カノの姿を見て、悔し紛れに思ったことは、
「その女の処女は、俺がもらった。セーラー服の清純女子高生と淫行したのは俺だ。お前は俺の使い古しと結婚したんだ・・・・」
という自己満足の精神勝利に酔うだけでした。

そしてそのあとは、31歳でお見合いするまで、妬けッぱちで数えきれない女性と爛れた関係を続けていました。
すぐ浮気するから長く付き合っても1年くらい、三股は無いですが二股はあり、SMホテルで凌辱プレイ、グループを作ってスワッピング、時には人妻との不倫もしました。
そんなことをしても、結婚してしまった元カノは戻らないし虚しいだけでしたが、止められませんでした。
私は、昔関係していた女性が彼氏、あるいは旦那さんに寄り添いながら歩いているのを何人も見かけました。
その時に思うのは、やっぱりその元カノの痴態の数々でした。

その奥様は、昔、私の上に跨って腰を振り、喘いでいたのですよ~。
その奥様は、昔、お尻の穴まで丸見えの状態で後ろから私の赤黒チンポで貫かれて悶えていたのですよ~。
その奥様は、子宮を私の赤黒チンポで何度も突き上げたり撫でられたりしていたんですよ~。
その奥様は、私の精液を全身に浴びて絶頂に達して虚ろな顔で満たされていたのですよ~。
その奥様は、私に抱かれた時には既に処女膜の無い使い古しマンコだったのですよ~。

昔関係した女性が結婚している姿を見ると、変な精神勝利を感じてしまうんです。
そんなふうに自己満足に浸って、そんな奥さんを抱いて満足している旦那さんを見下していました。
職場には、30歳近くになっても独身の私をバカにするように、結婚できない男呼ばわりする輩がいるので、酒の席で使い古しの中古妻のお話をして差し上げると、決まって、
「過去は過去、過去があるから今の妻がある・・・」
というやせ我慢をおっしゃいますね。
ご自分に嘘をついてはいけません。
心に正直に向き合い、素直に奥様の過去を憂いた方がいいのです。
だから私はこう言ってやります。
「あなたの奥さんの心には少なからず元彼との思い出が残っています奥さんの膣は、元彼のチンポの感触を覚えていますよ。そして元彼は、あなたが出会うより若くて綺麗だった奥さんの体を味わったのですよ。」
黙ってしまいます。
「若い奥様が、痛い!と言って涙ぐんだ瞬間を見届けた元彼もいます。しかも、そんな奥様がアンアン、ドクドク、アァン!気持いい~~となっていく過程を楽しんだ元彼もいるわけですよ。」
すると、怒ったように、
「独身のお前に何がわかる!結婚出来てから言え!」
と言い返されますが、
「だって、結婚したらしい元カノと旦那を見ると、俺としてはさ、奥さん、実は相当使い込んだマンコですよ、なーんて教えてあげたくなりますよ~。きっと奥さんの元彼も、俺と同じ子と思ってるんじゃない?一度、奥さんの過去を聞いてみたら?まあ、言わないと思うけど。」
殴り掛かられたこともあります、ハイ・・・
「過去語とひっくるめて愛していると言ってあげればいいじゃない。」
なんて言うしかないですもんね。

でも、過去に知らない男の腕の中で、
「アアンアアアン、イイ、イイ、イクゥー!」
と喘いで絶頂に達して、精液にまみれたまま幸せそうに寝た過去が確実にあるわけです。
女は、結婚してもセックスの所作は変わらないと思います。
元カノにも、元彼の仕込みを感じる場合がよくありますからね。
私は、そんな知らない男に淫具痢悶愚痢された女は願い下げなので、田舎者でもいいからお見合いに乗って処女と結婚したのですよ。

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