萌え体験談

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童貞

援交などでお金を稼ぐ妹

うちの妹JC2(Dカップ)で学校では成績優秀の優等生。家&プライベートは超ヤリマンのド変態。家ではミニスカや胸強調で父親や自分を誘惑している。父親と近親相姦しておこずかいを稼いでいる。自分は童貞なので妹のフェラには30秒以内で射精してしまう。フェラで射精してしまうのでSEXに至らない童貞も卒業できない。父親は簡単にはイカないのでSEXして中出しもしている。
部活はデニス部で自分も妹も一緒の部活。女子の部活で一番胸が大きい妹。男子の殆どが勃起するレベル。大会が終わり部員が帰り始めたころTシャツ・スコートの妹はまだ女子更衣室の中。その後妹が友達とかと一緒に出てきたが数分で戻った。忘れ物みたいだったが妹を追うと女子更衣室ではなく一般客が入れないエリアに到着した。自分も妹も選手だったので普通に入った。妹は宿泊棟に入って行った。ここにはアフリカ系の黒人が2人宿泊していた。部屋からは金額の説明。フェラ・手コキ・パイズリが1万、精飲・顔射が2万、手マン・クンニ・素股が3万、アナル挿入・マンコ挿入・アナル中出しが5万、マンコ中出しが1発10万。部屋でどのような内容の行為が行われているかは不明だったが、妹と黒人の声だけで判断していた。
声が聞こえなくなりしばらくしたら全裸の黒人2人が出てきて男子のシャワールームへ向かった。妹は札束を回収していた。その後あは男子のシャワールームで2回戦など。妹より先に自分は帰宅したが妹は21時以降に帰宅した。家ではオナニーを2回したあと父親と1回戦。自分にはフェラや手コキで精子が出なくなるまでやられて終了した。

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

娘が小学生の5年生の頃に家庭教師をしてくれた先生が来宅。
悦子も若かったものですから、その大学生と親しく成りすぎました。
娘が学校から帰宅する前に来て勉強のテキストを作ったりしてくれていました。

ある夏の日の事ですが、娘の帰宅が遅れて手持ち無沙汰の時がありました。
悦子がシャワーを浴びていましたら、先生が僕もシャワーを浴びたい・・・。
私は、シャワーを終えて、トレーニングパンツに着替えました。
彼は、香川君ですが、時々、軽いキス等をする関係でした・・・。

彼がシャワールームから呼びますから覗きに行きましたら、おばさんも一緒に浴びましょう・・・。
なんとなく、雰囲気でお互いの身体を見ながら戯れました。
抱きついてきましたから、キスぐらいなら・・・。
短い時間のキスが舌を絡ませての格好になりました。
香川君の坊やが大きくなっていまして、触れてくださいとのしぐさに釣られて従いました。
キスをしていましたが、坊やが悦子のお腹に触れて、交わりを求めてきました。
そのままで抱き合って寝室へ移動して激しいキスをしました。

坊やを持たされましたから、ニギニギしてあげました・・・。
悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
夫が長期出張でしたから、毎晩のオナニーだけで男性との交わりがない時期でした。
ジュースが漏れ出してきましたから、香川君が高ぶってきました。

ちょっとだけ入れさせて・・・。
全裸の二人には言葉が要りませんでした。
悦子が上向きになって両足を広げて、坊やの先端を導きました。
坊やの全部が悦子の中に収まりました。
数回の運動の後で、
出ますけど・・・。

黙って抱きかかえて彼のエネルギーを受け止めました。
僕、童貞だったのです・・。
繋がった侭で抱き合っていました。

悦子も気分が高まってその部分に力を入れましたら、坊やを刺激したみたいでした・・・。
突然、悦子の肩を抱きかかえて動かないようにして、激しい運動を始めました。
交わりの部分が擦れ合っていました。

おばさん、出ました・・・。
悦子が両足を絡ませて彼の身体を締め付けました。

繋がった侭でキスを求めてきましたから、成り行きで応じました。
おばさん、気持ちが良いです・・・。

交わった侭でのキスは刺激がきつ過ぎました。
坊やが小さくなって、悦子から離れました。

直ぐに、悦子のベビーへのキスをしてくれました。
クリを吸いながら両手でラビアを広げて内部を見てくれました。
おばさん、きれいですね。
女の人のオメ子を始めて見ました・・・。

内部の襞を見て気持ちが高ぶっていました。
キスさせて・・・。
お願いして、坊やの先端をお口に頬張りました・・・。

おばさん、気持ちが良いです・・・。
吸って・・・。

悦子がベッドで上向きになりました。
キスしながら坊やを進入させてきました・・・。

おばさんとは逢った時からしたかったのです・・・。
狭いオメ子だから良いです・・・。
香川君のお尻を抱えながら引き寄せたり、押し戻したり・・・。
その時、突然に激しい運動になりました。

出ます・・・。出ますよ・・・。
良いから、出して・・・。
二人は抱き合って絶頂を迎えました。
激しい運動が収まって、お互いの部分をお触りしながら後戯を楽しみました。

見せてね・・・。
言いながら悦子の内部を観察してくれました。

キスさせて・・・。
お願いして坊やを咥えました。
69の体位になりましたら、坊やが怒り狂っていますから・・・。

ベッドに両手をついてお尻を高くしました。
ドッグスタイルへのお誘いです。
彼の坊やが悦子を突き刺さるようにしています。
初めての経験だと言っていましたが、沢山のザーメンを注いでくれました。

しばらく、お休みをしてから、シャワーを浴びました。
紅茶を戴きながら運動の疲れを癒しました。

お部屋の窓を開けて、エアコンをフル運転です。
室内の空気を入れ替えです。

娘が学校から帰宅しましたが、水泳だったので疲れていました。
今日のお勉強はおやすみにしましょう・・・。

先生も、体操でお疲れでしたからね。

噂の彼女は本物だった

クラスに一人すごく大人しい感じの女子がいるんだけど、その子がめちゃくちゃヤリマンだって噂がある。
誘ったら嫌とは絶対に言わないし中出しもし放題なんて言われてる。
半信半疑だったけど移動教室の時にその子と二人きりになって話しかけてみた。
「何?もしかして噂の事?」
「そうだけど本当なの?イジメとかじゃなくて?」
「本当よ、貴方も私とやりたいなら相手するけど?」
「マジだったんだ…」
「心配するふりなんてしなくて良いのよ、私とSEXしたいんでしょ?ピル飲んでるから好きなだけ中出ししても良いのよ?期待してたんでしょ?」
「少しは期待してたけど…本当にやらせてくれるの?」
「やっぱり男なんて皆同じね、女をやる為の穴としか見てないんだわ」
「君だって誰とでもやるって事は男を棒としか見てないでしょ?」
「ぷっ!そんな事言われたの初めてよ!」
「つまりお互い様って訳だ」
「あははは!そうね!私だって気持ち良いのが好きだからやってるんだしお互い様よね!それで?いつやるの?」
「君の都合に合わせるけど?」
「私はいつでも良いわよ?授業サボってやるなんて当たり前だし」
「じゃあこのままフケてやらない?」
「どこでやるの?」
「授業中なら誰も来ないし階段の踊り場なんかどう?他の奴らが真面目に授業受けてる最中に校内で露出してSEXしてみたいんだよね」
「変態ね、校舎裏とかトイレとか屋上とか保健室でした事あるけど踊り場は初めてよ」
「少し歩くの遅らせて皆から離れよう」
手を掴んで少しずつ他の皆から距離を取る。
周りに誰も居なくなったのを確認して抱き寄せる。
「せっかちね、まだチャイム鳴ってないわよ?」
「もう誰も戻って来ないよ」
「うふ…もうガチガチに硬くしてやる気ね…」
彼女にズボンの上からチンポを撫でられた。
「君もその気になってるじゃん」
スカートに手を入れて下着の上からマンコを撫でたら少し濡れてた。
「こんな変態的なプレイは初めてだからね、興奮してるのはお互い様でしょ?」
「まいったな…それ言われたら何も言い返せないよ」
そこでチャイムが鳴った。
「チャイムだわ、これでもう誰かくる心配無くなったわね」
「じゃあ脱がせてあげる」
「私も貴方の制服脱がせてあげる」
お互いに脱がせあって全裸になった。
「こんな所で裸になるなんてドキドキするわね」
「これからもっとドキドキさせるよ」
脚の間に潜り込んでクンニする。
「はぁん!いきなりクンニだなんて…はうっ…やだ…上手い…」
「初めてだけど上手く出来てるなら良かったよ」
「貴方童貞なの?ああん!」
「そうだよ、やり方は勉強したから知ってるけど実践は初めてだからね」
「私みたいなヤリマンで童貞捨てて後悔しない?」
「慣れてる君なら色々教えてくれるだろ?馬鹿にしたりしなそうだし」
「あふ…そうね、それなら色々教えてあげる」
「助かるよ」
「ねえ、私にもフェラさせてよ」
「フェラ単体?シックスナインする?」
「まだクンニしてくれるならシックスナインが良いわ」
「俺が下になるよ」
「身体が汚れるわよ?」
「女子を汚すわけにいかないだろ?」
「あら?気を遣ってくれるのね」
「当たり前だよ、俺の初めての相手なんだから」
「ありがと、いっぱいサービスしてあげる」
仰向けになって彼女を乗せて舐め合う。
本物のアナルも目の前で見れて興奮する。
「アナルは舐められた事ある?」
「そんな所舐めようとする男はいなかったわね」
「じゃあ俺が初めてって訳か…」
「ちょっと…あん!バカぁ…アナルまで舐めるなんて聞いてないわよぉ…」
「こんなにヒクヒクさせてるんだから良いだろ?この匂いも好きだよ」
「やぁん…本当に変態なんだから…」
「マンコもアナルも美味しいよ」
「やだ…舌が入ってくるぅ…」
フェラチオどころじゃないみたいだ。
チンポを掴んで離さないけど咥えたり舐めたり出来てない。
「自分だけ感じてないで俺のチンポも舐めてよ」
「ああん…はうっ…気持ち良すぎてそんな余裕ないわよぉ…」
「口を付けてくれるだけでも良いよ」
チンポに口を付けてくれたから軽く腰を上下させて唇に擦り付ける。
「んぶ…はぷ…」
「これでもかなり気持ち良いな」
「ねえ…もうオマンコに入れて…私の方が我慢できなくなっちゃった…」
「寝たら汚れるから立って後ろからでも良い?」
「座ってやるのもありだと思うけど?」
「それならキスも出来るし座ってやろうか?」
「普段キスはしないけどアナル舐めてくれたから特別よ」
向かい合って彼女を上に乗せて挿入してもらう。
「んは…深く入って気持ち良い…」
「すっげ…マンコってこんなに気持ち良いんだ…すぐに出ちゃいそうだよ」
「動いてあげるから我慢しないで好きなだけ中に出して良いよ」
「君に頼んで良かったよ」
「うふ…どれだけ出してくれるのか私も楽しみよ」
腰を振ってくれてズンズンと奥を突く感じ。
深いのが好きみたいだ。
それに彼女の方からキスしてくれて舌を入れてくる。
エロいし気持ち良いしで我慢できず射精した。
「んは!凄い出てる…溜まってたの?」
「最近オナニーに飽きて抜いてなかったから」
「この分じゃまだ出し足りないでしょ?次は自分で動いてみる?」
「ちょっとやりたい事があるからしがみついてて」
彼女を抱っこして立ち上がる。
「まさか…」
「予想出来た?このまま少し歩こうか」
ハメながら校内散歩する。
「バカバカバカ!見つかったらどうするのよ」
「嫌がってるわりにマンコの締め付け凄いよ?」
「変な性癖ついたらどうしてくれるのよ」
「その時は俺がいるだろ?」
「バカ…」
授業中の教室の前の廊下で腰を打ち付ける。
「ああん!見られちゃうよぉ」
「大丈夫だよ、皆真剣に授業受けてるから」
「やだ…イッちゃいそう」
「嬉しいね、俺のチンポでイッてくれるの?」
「ああん!本当にイクぅ!」
「俺も出すよ」
彼女が全力でしがみついてマンコをギュウギュウ締め付けてくる。
ズパン!とチンポを打ち込んで尻を引きつけて奥に出した。
「んああ!」
喘いだ直後に思い切り唇を押し付けてきた。
大きな声が出て焦ったんだろう。
俺も見つかる前に射精しながらその場から離れた。
元の踊り場に戻って彼女を降ろす。
「本気でイッたの初めて…童貞にイカされるなんて…」
「立ちバックもしてみたいんだけど立てる?」
「後ろからが好きなの?」
「って言うかお尻が好きなんだよね」
「胸とか脚じゃなくてお尻なんだ」
「うん、いつも女子のお尻ばかり見てるよ」
「変態」
「中でも君のお尻は理想的だったから君とSEX出来て嬉しいよ」
「そんな風に口説かれたのも初めてよ」
「はは…それじゃ入れるね」
「ま…そっちは違…んふぅ!」
「アナルは経験無かった?」
「バカぁ…」
「君の全部で俺の初めてを卒業したかったから…」
「私のバージン奪ったんだから優しくしなさいよ」
アナルは初めてだったようなのでゆっくり動いて馴染ませる。
「こんな所でアナル犯されてるのに感じちゃうなんてぇ…」
「君も新しいプレイ覚えたね、また相手してくれる?」
「当たり前でしょう?私が色々教えるはずだったのに貴方に教えられてばかりじゃプライドが許さないわよ」
「楽しみだよ」
アナルを犯しつつ胸を揉んで、振り向いた彼女にキスをする。
マンコとアナルで童貞卒業なんて最高すぎる。
「アナルにも中出しするね」
「んはぁ!精液で浣腸されてるみたい…ああん!染み込むぅ!」
「最高の初体験させてくれてありがとう、また頼むよ」
「待って!もう一度オマンコでしたいの!」
「でもアナルに入れたチンポそのままマンコに入れるの嫌じゃない?」
「舐めて綺麗にするからお願い!オマンコに入れて!」
アナルから抜くと本当に舐めたり咥えたりして綺麗にしてくれた。
今度は立ったまま半身になってもらって片脚を持って挿入。
「あは…やっぱり気持ち良い!このチンポ相性良すぎ!」
ヤリマンの彼女が喜んでくれるのは自信になる。
喜びを噛み締めながら中出ししたらチャイムが鳴った。
「やべ…また人が来るから終わりにしないと…」
「あふぅ…抜いちゃうの?」
「服着ないとヤバいだろ?」
「そっか…また後でSEXしてくれる?」
「俺がお願いしようと思ってたよ」
「私から声掛ける事なんてあり得ないんだから感謝してよ?」
「嬉しいよ、また中出しさせてね」
めちゃくちゃ気に入られて本気で嬉しい。

一人暮らしの姉の部屋に遊びに行きます

一人暮らしだから男とやりまくりかと思ってたのに、まだ彼氏が出来ず処女だと言うので驚いた。
もう28になるのに処女は引かれるでしょ…。
だから姉と弟だけどやる事にした。
「弟とは言え男の人に裸見られるのは初めてだから恥ずかしいな」
「俺も童貞だから気にしなくて良いよ、初めてチンポ見せるのが姉ちゃんだから俺も恥ずかしさはあるけどね」
「あんたも初めてなんだ?」
「うん、姉ちゃんの処女貰えるなんて嬉しいよ」
「一緒にシャワー浴びる?」
「そうしよう」
姉と二人で狭い風呂場に入って立ったままシャワーを浴びる。
お互いに恐る恐る相手の身体を触ってみた。
「姉ちゃんて着痩せするタイプだったんだね、こんなにオッパイ大きいなんて知らなかったよ」
「あんたこそこんなに大きくして…オチンチンて硬いのね」
「チンポって言ってよ、オチンチンだと子供サイズみたいでちょっと傷付く」
「オチンポでも良い?チンポだとヤリマンみたいで嫌だから」
「それで良いよ、もっと触って」
「お姉ちゃんの手、気持ち良いの?」
「自分で擦るより気持ち良いよ、姉ちゃんこそマンコこんなに濡らして気持ち良くなってる?」
「うん…一人でするより気持ち良いし興奮する」
「キスもして良い?」
「…良いよ」
触り合ったまま姉とキス。
オズオズと舌が入ってきたから吸って絡め合った。
「ん…はぁ…キスしちゃったね」
「キスの前にチンポとマンコ触り合ってたけどね」
「もう一回キスしよ」
キスが気に入ったようで姉からまたキスしてきた。
家にいる時は口煩くて喧嘩もしたけど、こんなに甘えてくる女だったなんて…。
シャワーを終えて身体を拭いてる時に姉を後ろから抱きしめた。
「お尻に硬いのが当たってるってば」
「わざとだよ、姉ちゃん抱きしめたくなったからチンポも意識して欲しくて…」
「あんたって意外と甘えん坊だったの?」
「姉ちゃんこそ何度もキスしたがって甘えん坊じゃないか」
「ふふ…後ろから抱きしめられるのも良いけど…またキスしたくなっちゃったから前から抱きしめて」
姉が腕の中で反転して抱きついてくる。
キスして舌を絡め合ってるとマンコをチンポに擦り付けてきた。
「あふ…早くオチンポ入れてみたい…布団に行きましょ」
部屋が狭いからベッドが置けないので布団を敷いたり畳んだりしてるそうだ。
今日は休みで姉がダラけてたから布団敷きっぱなしなのが都合良かった。
掛け布団は足元に畳んで姉に横になってもらって、横向きのシックスナインをする。
「オチンポ咥えるのよね?上手く出来ないと思うけど大丈夫?」
「俺もマンコ舐めるの初めてなんだから上手く出来るかどうかは気にしないで良いって」
なかなか咥えてくれないので俺が先にマンコ舐めた。
色と形をしっかり網膜に焼き付けて覚えておく。
舌触りと匂いと味も覚えておく。
マン汁美味え。
舐めれば舐めるほど湧き水みたいにどんどん溢れてくるから飲み放題だ。
姉も俺が舐めまくってるので覚悟を決めて咥えてくれた。
歯が当たるのは少し痛いけど一生懸命咥えてくれてるから嬉しくなる。
この後挿れるのが益々楽しみになる。
姉が先にイッてくれたので、その隙に態勢を整えて生挿入。
「んああ!オチンポ入ったぁ!」
「姉ちゃんの中に入ったね、こんなにヌルヌルにしてるから奥まですんなり入ったよ」
「もっと痛いのかと思ってたけど…舐めてくれたからかな?思ったより痛くない」
「痛くないなら良かったね、動いてみて良い?」
「いっぱい濡らしてくれたからだね♪いきなり激しいのは怖いからゆっくり動いてみて」
かなり狭いマンコの中でチンポを深く浅くと動かしてみる。
「ん…あ…中で擦れるのも気持ち良い…」
「姉ちゃんのマンコがチンポに吸い付いてきてるから凄い刺激で俺もめちゃくちゃ気持ち良いよ」
「ねえ、キスしながら動いて」
姉に抱きしめられたのでキスした。
キスしながらだと本当の恋人みたいでドキドキする。
こんなにゆっくり動いてるのに気持ち良すぎてもう出そうだ。
「姉ちゃんごめん…気持ち良すぎてもう出そう」
「抜かないで…そのまま出して」
「ゴム着けてないけど平気?」
「今日は大丈夫なはずだから…お願い、中に出して」
「それなら姉ちゃんの中に出すよ」
しっかりと抱きついてくる姉の中に出した。
妊娠の可能性はゼロじゃないので余計に興奮してオナニーした時より勢いも量も凄い。
「中でオチンポがビクンビクンしてる…奥の方がジンワリ温かくなってきたからこれが精子かな?」
「多分そうだと思うよ、弟に中出しされた気分はどう?」
「すっごく興奮する!それに気持ち良くなれたから嬉しいよ♪」
「俺も姉ちゃんとSEX出来て童貞卒業出来て嬉しいよ、もちろんめちゃくちゃ気持ち良かった!」
「ねえ、彼氏出来るまであんたが相手してくれない?ここならホテル代とか掛からないしもっと経験積みたいの」
「俺もまた姉ちゃんとSEXしたいから喜んで遊びに来るよ」
「週末ならお泊まりも出来るわよね?」
「出来るよ」
「じゃあ今日は泊まっていって…もっといっぱいエッチしてずっと抱きしめててほしいの」
「姉ちゃん可愛すぎるよ…本気で好きになっちゃいそう」
まだ抜いてないのにこんな事言われてめちゃくちゃドキドキした。

悪友のイチローの家に泊まりに行ったら。

僕が高校生の時、悪友のイチローの家に泊まりに行きました。
イチローの自宅は家というよりは屋敷で、広い庭とプールまでありました。
「お前の親父さんって、何の仕事をしてるんだ?」と一度訪ねましたが、「いろいろ幅広くやってる。」と答えが戻り、あまり踏みいってはいけないのかもと思いました。

その日はイチローのご両親は不在で、夕方までTVゲームをしてました。
「おい、先に風呂に入れよ。」と言われ、入りました。
浴室まではお手伝いの女性が案内してくれました。

僕の自宅のリビングほどの広い浴室で、少し落ち着きませんでした。お風呂に使ってると脱衣室に人の気配を感じました。イチローが入りに来たのかと思ってると、
「失礼します。お背中を流しに来ました。」
と、先程のお手伝いさんが、裸にタオルを巻いた姿で入って来ました。
「だ、大丈夫です、一人で洗えます。」
「いえ、お坊っちゃまに言われてますので………。洗わないと私が叱られてしまいます。お願いします。」
と、言われ洗ってもらうべきなのかと思いました。

シャワーで椅子を暖めてくれて、
「さあ、どうぞ。こちらへ。」と促され、僕はお風呂からでました。あとでイチローに聞いたところ、お手伝いさんは23才。イチローのお父さんに借金があり、お手伝いをしながら返済してるらしいです。始めに玄関で見た時から、美人だなあと思ってました。

当事は僕は童貞で、すでに勃起状態。タオルで隠してましたが、椅子に座った時に、
「失礼します。」とお手伝いさんに取られてしまい、そそり勃った性器を見られてしまいました。
彼女は僕の後ろから、泡立てたソープを素手につけて背中を洗ってくれました。

背中から腕と気持ちのいい感触が。そのあとはなんと、椅子のあいだから股間部に触れてきました。
その椅子はいわゆるソープ椅子で股間が洗いやすい構造で彼女の右手は玉袋を、左手は竿を優しく擦ってくれました。
知らぬ間にお手伝いさんはタオルを外していて、おっぱいを僕の背中に押し付けてました。

今まで感じたことのない快感が電気のように五体をは走り、僕は射精をしてしまいました。お手伝いさんは尿道に残った精子も出してくれました。
そのあとは、一緒に湯船に入ってくれて、「良かったらおっぱいを揉んでも良いですよ。」と言うので、僕は揉みまくりました。

お風呂でもう一度射精して、お風呂を上がりました。お手伝いさんは丁寧に僕の身体を拭いてくれました。
イチローの部屋に戻ると、「長風呂だったな。家の風呂は気持ち良かったか?」とニヤニヤしながら言ってきました。
「あ、あぁ。気持ち良かったよ……。」と言うのが精一杯でした。

翌朝、朝食の時に昨夜のお手伝いさんにお会いしました。
「おはようございます。昨夜はよく眠れましたか?」
「は、はい。ぐ、ぐっすりです。」声が上擦ってしまいました。
「今日は天気が良いから、親父たちが帰る前に朝からプールで遊ぼうぜ。」
「ああ。そうだね。でも俺、水着なんて持って来てないぞ。」
「プールは死角にあって、外からは見えねえから真っ裸で上等だよ。」と言い、プールへ行きました。

プールにはお手伝いさんも付いて来ました。
「プールを使う時は、お手伝いが見張りに着かなきゃいけないんだよ。」と、イチローは言いながら、全裸になりました。
僕も彼女を気にしながら、全裸に。屋外で裸で遊ぶなんて、幼児以来です。
お手伝いさんをチラッと見ると、彼女も黒いメイド服を脱ぎ始め、全裸になりました。
「何、驚いてんだ。何かあったら服を着たままで救助なんて出来ないだろ。当然だよ。」
明るい場所で、生まれたままの姿の彼女。流石に恥ずかしそうです。
「おい、アイツに日焼け止め塗ってやれよ。」イチローはニヤつきながら言いました。

「はい。かしこまりました。」とシートの上で、裸の彼女が僕に密着して日焼け止めを塗ってくれました。それはまるでローションプレイのようで、また僕は勃起してしまいました。
「あの、またお元気になってるようなので、スッキリさせますね。」
と言い、お手伝いさんは僕の性器を口な含みました。シックスナインの体勢になり、女性の性器も初めて見えました。

「あの、(性器を)触っていいですか?」と聞くと、
「はい。どうぞ。」と言うので、触りました。彼女は感じてるようで、ピクピクしながら悶えてました。



悪魔のジルドレ男爵⑨最終章

ジルドレは35才に裁判所で絞首刑を宣告されて処刑されます。

起訴の直接の原因は子供の親たちです。
お城に奉公に行くと言って何年も帰らない、結局は法王庁が動き、城の内部は徹底的に調査され、庭や古井戸から数百人の少年の骨が発見され、手下たちや元の部下たちが次々と証言した結果、恐るべき犯罪が明らかになりました。

最近ランス教会からの秘密文書からかなり具体的な犯罪内部が記録されているのが判り、犠牲者の名前や年、殺害内容まで少し明らかになりました。

とにかく11才~13才までの美少年は毎日必ずいたぶれれてから殺害されています。

逮捕直前にはもうフランス中に可愛い美少年はいなくなり、イギリスやドイツから高い金で買った記録までありました。

ジルドレはそんな中ではスコットランドの貴族の子供、ロミー少年が非常に気に入ったようです。

イートンカレッジの寄宿舎から掠われて1万フランで売られたそうです。

このロミー少年の親友がやはりかなりの美少年の同じスコットランドのエリー少年でした。

エリー少年はわざとロミー少年の誘拐一味に接触し、自身も誘拐されますが小さな手帳に詳しく日記を書いていました。

2人がジルドレの城で再会したのはロミー少年の誘拐から2カ月後、
ジルドレはわざと2人を同じ部屋に監禁します、
獄吏にはわざと若いグラマーな娘2人が選ばれて、2人の世話をします。
まず全裸にして徹底的に洗う、髪の毛を可愛く整え、手足の爪を切り、肌の手入れから浣腸までします。
美少年たちへの例の尿道棒は慣れた黒人奴隷がします。 

子供にしては健康的に発達したやや大きめなおチンチンを握りしめ、皮を乱暴に?いてピンク色の亀頭を全部出します。子供によってはかなり痛いです。その亀頭の尿道に長い尿道棒を差し込みます。約10日で溶けて吸収されますが、その効能は凄まじい。

12才の子供が大人以上の巨根になります。
ロミー少年もエリー少年も可愛い、美しい、優しい美少年たちです。

しかしジルドレはエリー少年が何をしに潜入したかを分かっていました。
多分脱走か買収だろう。
また2人ともジルドレの毒牙には掛かっていない完全童貞の清らかな美少年たちでした。
そして美少年たちはワナに落ちます。ジルドレから指示された手下が教会からのスパイと名乗り、美少年たちの信頼を勝ち得ます、
そして脱走は実行され、当然に捕まります。

捕まえた獄吏たちは美少年たちの細い首をすぐに切るよう主張しますが、ジルドレは地下に闘技場を作り、子供2人の死闘にしました。

その前に2人にお互いにお尻の肛門を犯すように命令します。

またお互いのおチンチンも舐め合うように命令します。
2人は抱き合い、愛し合います。
しかし、恐ろしい判決が出ます。

生き残った少年を照り焼きにして嬲りものにする、もちろんその前には地獄の輪姦が待っている。
少年たちは相手を楽に死なせるための決闘になりました。 わざと切れない短いナイフを渡し、美少年2人は素っ裸で必死に闘います。

残虐な死に方を親友にさせたくないから自分の手で殺す。
組み討ちになり、斬り合いになり、全裸の可愛い美少年の闘いは見物人には大ウケでした。 

死闘2時間、ロミー少年がエリー少年を殺します。

そしてその場で用意された火あぶりの刑具に縛られて、ジルドレ始め無数の手下たちから輪姦をうけ、それでも気高さを失わずゆっくりジリジリとあぶられました。

お尻やおチンチンから滴る血が石炭にあたり、ジュージュー音を立てる中に女たちから油や塩、コショウを降られておチンチンも睾丸も切り取られ、内蔵も引きずり出されて,生きながら焼かれてしまいました。

わるさ

僕は高1。
僕は男子校。
僕は童貞。
僕はイケメンではない、だからもてない。

僕は母親と二人暮らし、なぜなら両親は離婚し、僕は母親が引き取った
母は僕が成績が良いのをすごく自慢にしている、僕は益々勉強をするので近所で有名なお利巧少年だ。

僕の悩み、
いつのまにか固く大きくなってくる、所、時間構わずだ。
このままでは勉強に集中できない。
友達に相談すると、友達も同じ悩みだったが、パソコンを見て自分で触って、テッシュに。
それが済むと勉強に集中できるとの事でした。

僕もそうした。
ある日、一生懸命パソコン相手に握っていると、突然お母さんが
「勉強どう?」って御菓子をもってきた、僕はあわてて手であれを隠しながらパンツを履いた。
「お母さん、ノック位してよ、勝手に入るのはやめて」
「もう勉強できない」とお母さんを追い出したら恥ずかしくて涙がでて来た。

食事時
「あなたを子供だと思っていたけど、いつのまにか大人になっていたのね」と言っていた。

就寝時
僕の部屋にお母さんが入ってくると、
「私の出来る事は何でもするから、一生懸命勉強してね、でないと
貴方をお父さんの方に渡さなければならなくなるから」
「男の子の事はよくわからないから、教えて」
と言って僕をみつめました。
お母さんは確か38歳、他のお母さんと比べると若いが、それだけじゃなく美人だ、なんで父さんは離婚したんだろうか、と思う。
「お母さん、本当に何でもしてくれる?」と言うと「何でも買ってあげますよ」と言うので「そうじゃなくて」と言うとハットした顔を
しましたが諦めたように「何でもする、けど、勉強してね」と言われた。僕は「見たい・・・あそこ」と言った。
お母さんは黙ってパジャマのズボンを脱いでパンテーに手をかけた
そこで止まったが、僕は「どんなになっているのかわからないから
頭の中がいっぱいになってしまう」と言うとパンテーを脱いだ。

明るい室内でお母さんはパジャマの上だけで下は何もない恰好、
僕は「良くわからない」と言った、お母さんの陰毛は剛毛と言うのだろう、何もわからない、すると母は足を大きく開き、自分の指で陰毛を掻き分けた、そこには二重になったすきまがあった、
「お母さん、これがあれなの?」と言うと「そう、あれ」「触っていい?」と返事を聞く前に触りました、母はビクンとしました、僕は
もう母だなんて考える事はやめにしてひたすら小陰唇と思われるものを引っ張ったり、その上の方、多分、クリトリスだろう場所を撫でたりした、母のビクンは続いた、そして「いいよ指を入れても」と言われ、おそるおそる指を入れると、ぬるっと入っていった、僕はもう1本足して入れなおした、母は「そこ、そこ、いい」と言っている
母は「い・い・い・い・」と言って固まってしまった。

母はパジャマの上を脱ぐとおっぱいを出して「触って」と言うので
僕は乳首を揉んだ、すると母は「全部」と言うので手を広げて指に乳首を挟み一生懸命に揉んだ、手に心地よい感触が伝わっていた。

母は「絶対内緒だからね、約束よ」といって僕のパンツを脱がし
握ってきた「大きくなったのね、ふふ、お父さんと似ている」と言う
「お母さん、僕行く・・」とそばのタオルに噴射しました。
母はタオルを見ながら「いっぱい出たね」といいながらテッシュで拭いてくれた。

次の日です。
就寝時に母が僕の部屋にやってきて「本当に内緒よ、絶対よ」と
何回も言います、僕は「なんだよう、俺はいつだって約束は守るよ」
と言うと「そうね」と言って母は全裸になりました「僕も脱いで」と
言われ僕もすっぽんぽんになると、あれは上を向いてギンギンなので
恥ずかしくて手で隠しましたが母から手を外されました、そして
母はあれを手にとると「かわいい」と言って口に入れました、僕は
「汚いよう、おしっこが出る所だよ」といいましたが聞きません
僕は余りの気持ち良さに思わず母の頭を押さえて・・・逝きました
母は全部飲んだみたいです、そしてその後も舐めてくれました。
その後、
母は横になりました、そして「こっちへいらっしゃい」と言って僕を
足の間に座らせると僕の人差し指を掴み、それで、まず陰毛をかきわけさせ「これが膣、あんたが出て来た所」「これが小陰唇、これが大陰唇」「これがクリトリス、気持ちいい所よ」と教えてくれます。
小陰唇を左右に開いて中も見せてくれました、ピンクですが良くわかりません、ぐちゃぐちゃした感じです。
そして、僕のを掴むと「さあ来て」と引っ張って膣に入れようとしました「お母さん、いいの?」と言うと「今日は大丈夫なの」
「子供が出来ない日なんだよ」といわれ、そうかと納得し、お母さんにまかせました、
膣口に合わせられたと思います、そのまま母は腰を上げてきました
僕のあれは暖かい柔らかい、気持ちのいい所に納まっています、
あまりの気持ち良さに「お母さん・・・」と言うと心臓が止まる位の気持よさで射精しました、まるで僕全部があれを通してお母さんに移動したような気がしました、僕は何分かそのまま動けませんでした、
その後お母さんに舐めてもらい綺麗にしてもらい寝ました。

翌日
「ねえ、しょっちゅうこんな事はだめだと思う」
「だから、決めよう」
「月一回、金曜日、テスト結果のわかる日」
「成績を見て・・ね」
僕は毎日したかったのですが、諦めて了解しました。
この生活は大学に入って母と離れるまで続きました。

ロックダウンシティー

 コンビニの棚にはかろうじておにぎりがあった。

 すぐ後で職場の同僚の女の子たちが入ってきた。レジですぐ後ろに普段から気になっているバレーボール部のなぎ〇さんがつけてきた。

 「パンツ売ってあげるわよ」

 ズキッ

 「やだ。先輩鼻血出ているよ」

 普段ではお近づきになることすらかなわない身分不相応なワンシーンも異常なシチュエーションならではのことだった。

 「あらあら。たまってたんじゃ仕事はできないわ」

 声で分かったのは直属上司のいく〇さんだった。

 「(素人)童貞は最初が肝心なのよ」

 かもんかもん

 指先が誘っていた。

 お目当ての女の子たちは熟女の気迫に押されてドン引き。早々にお店を出て行った。

 
 「こんな時こそスキンシップよ」

 オフィスに戻るといく〇さんは執拗に迫ってきた。

 「遊んであげようとしているのに。あなたは理屈っぽいんだよ」

 
 今夜も抜けそうにない。

 
 「おにいちゃん。この『濡れる』って何」

 家に帰ると妹のゆう〇が隠しておいたエロ本を手に取って真顔で質問。

 教えてあげたいことはいっぱいあったが今はそういう時ではないってゆうかそれは違うぞ、ゆう〇。

 部屋で横になって目を閉じる。

 なぎ〇さんのブルマーに中入れのTシャツ。

 こらえきれず発射した。
 

 

リーマン

かなりの長文になります、

これは、私が中学の時の経験です、
当時私の家は平屋の集合住宅でした、

父、母、姉、私の平凡な貧乏家族でした
姉は高校卒業と同時に近所で独り暮らしを始め5歳離れた自分からは
羨ましい限りで、頻繁に遊びに行くようになり、ある日姉から鍵を貰いました
当時父と母がケンカが絶えなく

姉は家に居づらい時は何時でもおいでと
それからは姉の家に入り浸る生活が
続きました、

姉を女として見たことは一度もなく
むしろ気持ち悪いとさえ感じていたので
二人で居ても何の感情も沸かなかったのです

ある日学校から、いつものように姉の部屋に行き、冷蔵庫を物色中に何かが閃きました
姉は気持ち悪いが下着は見たいと

直ぐにタンスを開いて見ました
靴下の横にカラフルな小さくたたまれた
下着がありました、
見ただけで心臓がバクバクしたのを覚えてます
一枚位分からないだろうとポケットに入れ
姉の家を出ました

その頃父と母は別居状態になり
父は隣の街で暮らし始めていたので
母しか住んでおらず
母は朝から暗くなるまでは仕事

よし 姉のパンツで抜こうと
母が戻るまではまだ時間は沢山ある

ポケットからパンツをテーブルに置き
形を整えて
マジマジと見ていると罪悪感がじわじわ出て来て、
やはり、今のうちに返すべきかな
でも、思い切り変態な事もしてみたい
匂いを嗅いだり、被ったり、履いてもみたい
欲望に勝てず

ズボンを脱いだ
パンツは我慢汁でかなり濡れていた

誰も居ないんだからと大の字になり
パンツを顔に乗せしごくと
意思とは関係なく射精してしまった
真上にかなり飛んで
腹に落ちてきた 、熱かったのを覚えてるな

しばらく放心状態で天井を見ていたら
チャイムが鳴った
慌てて、ティッシュで腹を拭いて
パンツを履き
ズボンを履こうとしたら
ガチャガチャと鍵が開く音が
履いたと同時に

見知らぬ女性が顔をだした

ん?
俺 どちら様ですか?

女 あー覚えてない?

俺 へ? す、すいません、分からないです

女 弓おばちゃん わかる?

俺 えっ! 弓おばちゃん?

どうやら母の妹の 弓子おばさんだった
最後に会ったのは
かれこれ8年位前、
年齢は多分38位だったはず、

母に鍵の隠し場所を聞いていて、
電話を借りたいと来たらしい

おばさんは話の途中で先に電話しちゃうわと
誰かと話していた、

ふぅ、とソファーに座って気付いた!
姉のパンツ!
何処だ?無い!

おばさんの話声から
電話は長くない

まずい!

電話を終えたおばさんが向かいに座り
話だした
明日から隣の部屋に越してくると、
電気やら、水道やらに電話するにも
電話すらまだないからと
当時携帯ないので

どうやら離婚して、姉に相談したら
隣が空いている、家賃は安い
でお互いに寂しく居るよりはって
感じだったみたい、

おばさんがじゃ、そろそろ行くね、お母さん戻る時間にまた来るねーと立ち上がるのに
手を着いた瞬間
あれ? 何かこぼした?

射精した何滴かが床に落ちていた!

おばさんは ん?と匂いを嗅ぎそうだったから慌てて
ティッシュで私が拭きに行くと
あら、優しいねーとニヤニヤしながら
言い帰って行った、

床を拭きながらパンツを探すが
何処にもない、
慌ててズボンに巻き込まれた?
脱衣場で、脱いでも無い!

しばらく一から考えてみる、
あれは幻覚?欲しい思いで頭が変になったのか?性欲とはこんな事まで引き起こすのか?

無いものはな無い!仕方ないと
テレビを見ながらうたた寝をしていた
1日色々ドキドキして疲れたと思う

話し声で目覚めた、母とおばさんが
笑いながら帰ってきた、

少し飲んで帰宅したらしい

私は風呂入ると賑やかな部屋から脱出
風呂で1日を振り返りちんこを洗っていた
やはり、パンツが気になる…

風呂を出ると母が今日おばさん泊まるから、
あんたこっちで寝なさいといつも母が寝るテレビの真ん前を指差した

マジかっ
おばさんは私がそこで寝るよ、
お母さんとたまには寝なさいと笑いながら言い

その方が嫌だと言うと
おばさんと私が奥の部屋になった

じゃ、俺寝るーと襖を閉めて
布団に入る
母がおばさんに先にお風呂に入れと言う言葉を聞きながら眠った

目が覚めると真っ暗で
手探りで豆電気に変えるヒモを探し
引く、一度では電気が付くので
三回引く
一瞬灯りがつき
直ぐに豆に変わる

1m位離れておばさんがこちらを向いて
寝ている
母のシャツを着ていて
胸の谷間が見える
昼間にパンツは見たが
ブラジャーはマジマジと見たことがない

豆電気の明かりと距離的な問題は
解決出来ない
しかし谷間の線ははっきり見える

その時もう右手は
ゆっくりと音が出ないようにシゴき
左手に果てた、咳払いしながらティッシュを
抜き取り
布団の中で拭いて
ふと おばさんを見ると
目が開いてる?ん?
少し首を伸ばして見ると
閉じている、胸を撫で下ろして
眠りについた

数日後あれから姉の家で抜く事が
恒例になりつつあった

ここにはパンツ、ブラジャー、ストッキング
選り取り放題

姉のバイトのシフトは壁に貼ってあるから
帰宅時には何事も無いように繕える

パンツを色々物色中
底の方に違和感があり
パンツを避けると
ちんこ型のオモチャとローターがあった

取り出してスイッチを入れると
ちんこ型は動かない
ローターは振動と共に手のひらで
転がり出した

姉も女なんだなーと感じ
しかも電池が無くなるまで使っているんだ

無意識にちんこ型を口に入れてみる
おえっ!ゴム臭い!
姉は洗うのか?そのままなのか?
何故か間接的に姉のアソコを舐めた気分になり
とても変態と思いながらも
匂いを嗅ぎながら
ローターをちんこに当て 快感を得ていた
やはり童貞な私には刺激か強く
直ぐに果てそうになり

ちんこ型をタンスに置き
ティッシュを取ろうと振り返った時
姉が立っていた…

時が止まるのを初めて知った
何も聞こえない…
頭がクラクラしてきた…
膝の力が抜けそう…

続づく

よく行くタバコ屋のおばちゃん

「いらっしゃい!今日も2カートンで良いかい?」
「はい」
「コンビニでも買えるのにいつもうちで買ってくれてありがとね!これはサービスだよ!」
缶コーヒーを2本くれた。
「おばちゃんに会いに来てるようなもんですからね、いつもオマけしてくれてありがとうございます」
「口が上手いね!こんな年増を口説いても何の得にもならないってのにもう!」
「年増って程でもないでしょう?美人だし気立も良くて魅力的ですよ」
「そこまで言うなら今度デートでもするかい?なんてね」
「デートしましょう!」
「ちょっとちょっと!冗談じゃないか…本気にしないでおくれよ」
「冗談だったんですか?残念だなぁ…」
「あんたなら彼女の一人や二人はいるんだろう?」
「いませんよー、全然モテませんからね」
「あら!意外だね!モテそうなのに」
「そんな事ないですよ」
「それならデートしても問題ないかねぇ」
「してくれるんですか?」
「軽く食事して出歩く程度だよ?」
「そりゃ旦那さんがいるんだからわかってますよー」
って事でおばちゃんとデートの約束を取り付けた。
当日、いつものラフな格好じゃなくて堅苦しくない程度に着飾ったおばちゃんが待ち合わせ場所に現れてビックリした。
「なんだい?ジロジロ見て…やっぱり年甲斐もなくこんな格好して変かい?」
「いえ…ちょっと見惚れちゃって…ラフな格好でも美人だけどそんな感じの服だとより魅力的ですね、似合ってます」
「褒められるのは素直に嬉しいね、ありがとう」
デートなので膝を突き出してアピールしたら腕を組んでくれた。
「こんな美人とデートした事ないし腕を組んでもらった事もないからウキウキしますよ」
「あんたもしかして童貞かい?」
「はい、この歳で童貞なんて恥ずかしいけど…」
「女を取っ替え引っ替えしてるよりいいじゃないか!あんたなら良い女が必ず現れるから大丈夫だよ!」
そう言って肩に頭を乗せるようにくっついてくれた。
気軽に入れるけど安っぽい感じのしないレストランに入って食事。
話が弾んで食事が楽しい。
腹ごなしにまたブラブラと歩いて、地元なのに行った事ない場所なんかを回っていく。
見晴らしのいい展望台で歩き疲れた脚を休ませる。
「偶にはこうしてデートするのも良いもんだね!いつも店で座ってるだけだから良い気分転換になったよ!」
「初めてのデートだったんでエスコートに不満とか無かったですか?」
「不満なんて無いさ!こんなに楽しいのは久しぶりだよ!」
「それなら良かった、あの…」
「キスまでだよ」
表情に出てたのかな?
こっちが言う前におばちゃんから釘を刺された。
「ありがとうございます、今日の記念になります」
おばちゃんを抱き寄せてキスする。
おばちゃんも首に腕を回してきて舌を絡めてくれた。
「上手いじゃないか…こんなキスされたら女はその気になっちまうよ」
「おばちゃん以外にする気は無いですけどね」
「もう一回キスするかい?」
「はい」
今度は長めにキスする。
「旦那には内緒だよ?ヤキモチ焼きだからね」
「もちろん内緒にしますよ、おばちゃんに迷惑かけたくないですから」
「やっぱり良い子だねあんた」
こうして初デートは終わったけど、偶に店が休みの日はデートしてくれるようになった。
相変わらずキスまでしか許してくれないけど、それでも満足してた。
「あんたは無理に抱こうとしないんだね、約束守るのは良い事だけど偶には強引にいくくらいじゃないと男として見てもらえないよ?」
「それって…」
「これ以上女に言わせるんじゃないよ」
決意を固めておばちゃんの手を取って歩き出す。
強引にホテルに連れ込んで部屋に入った。
「あそこまで女に言わせる前に行動しなきゃ駄目だよ」
「すみません…」
「まあ良いさ、あんたの初めてを貰って上げるよ」
身体を隠す物が無い状態になり、その場でしゃがんだおばちゃんにフェラしてもらった。
「旦那以外の男のチンポ咥えたのは初めてだよ、若いから硬さが旦那とは段違いだ」
「そんなに吸い付かれたら気持ち良すぎて出ちゃいますよ」
「もうかい?そんなに私の口で喜んでもらえると嬉しくなるね」
気を良くしたおばさんに容赦なく吸われて我慢できなくなった。
口から抜けて舐め上げられてる時に射精してしまって、おばちゃんの顔がドロドロになる。
「あん!出るなら出るって言っとくれよ…勿体ないじゃないか」
まだ精子を放出してるチンポを咥えて吸い出してくれた。
「くう…ヤバい…出したのに全然萎えない…」
「元気だねえ…これだけ出してまだ硬いままなんて」
「マンコ舐めさせてもらえますか?気持ち良くしてくれたお礼に舐めたいんです」
「草臥れたオマンコだよ?そんなの舐めたいのかい?」
「おばちゃんのマンコが舐めたいんです」
ベッドに寝てもらってクンニする。
「動画とかでみるマンコよりずっと綺麗ですね、エロい匂いもさせてるから益々チンポが硬くなりますよ」
全然草臥れてない。
それどころか感度も良いみたいで直ぐにビチョビチョになったし喘ぎ方も激しい。
「はあん!そんなに舐め続けられたらイッちまうよお!もう挿れておくれ!チンポで感じさせておくれよ!」
備え付けのゴムを手に取り、着けるのに手間取ってたらおばちゃんが奪って元の場所に戻してしまった。
「初めてならこんな無粋の物着けなくて良いよ、生理なんて何年も前に止まってるから中に出したって構わないよ」
「おばちゃんに中出し出来るなんて…じゃあこのまま挿れさせてもらいますね」
初めてが生SEXで中出しオーケーなんて最高すぎる!
「もう少し下だよ…そうそう、そこだよ」
おばちゃんが誘導してくれて無事に挿入できた。
「ああん!鉄の棒みたいに硬くて素敵だよお!久しぶりのチンポでオマンコが男を思い出しちまうよ!」
「これがマンコ…中がチンポに絡みついてくるみたいでめちゃくちゃ気持ち良いです」
「好きなように動いて良いよ!オマンコかき回して好きなだけ中に出しな!」
すぐにイキそうな予感がするけど全力で腰を振って、予想通りすぐに射精したけど止まらずに腰を振り続ける。
中出しし放題だから出来る荒技。
「ああん!オマンコに出しながら腰振るなんて!ザーメンが染み込むう!」
「腰が止まらないです!空になるまで出し続けますね!」
「凄すぎるう!生理止まってるのに排卵しそうだよお!」
休憩時間いっぱいまで腰を振り続けて、何回中に出したのか覚えてない。
マンコもチンポも泡だったマン汁と精子でドロドロになった。
最後の中出しをした時は繋がったままキスした。
「またデートしてくれますか?」
「次は旦那が出かけた時に家に上げてやるよ、毎回ホテルじゃお金がかかり過ぎるだろう?」
「良いんですか?」
「ああ、家なら時間を気にせず出来るだろう?」
「嬉しいです!一日中抱き続けられますね!」
「ふふ…こんなに愛されたのは私も初めてだからね、家でもたっぷり愛し合おうじゃないか」
お家デートの約束して、軽くシャワーを浴びてホテルを出た。
沼にハマった自分とおばちゃんにブレーキの存在は無く、益々沼に引き摺り込まれていった。

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