萌え体験談

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童貞

童貞卒業万歳!

僕は、とある工場で働いてるダメ男です。しかも35歳で童貞です。女性と付き合った経験は高校時代の2ヶ月間だけです。彼女とはキスもせずに自然消滅しました。それ以来、女性の手に触れた事は一度もありません。
好みのタイプはズバリ母親みたいな熟女系です。だからといって決してマザコンではありません。ただ、お母さんみたいにお節介で、何でも受け入れてくれそうな熟女に惹かれてしまうみたいです。実は僕が働いてる工場にも熟女が6人居ます。
それはひとまず置いといて、1年程前から、僕のパートナーとして、32歳の女性と一緒に働いています。彼女はダメ男の僕に興味があるみたいで、飲みに行きましょうとか、USJに行きましょう等、グイグイ来る僕の苦手なタイプです。でも顔は好みなので一度デートしようかなとは思いました。しかし、この年にもなって童貞というのがすごく恥ずかしく、なかなか一歩踏み出す事ができない状況でした。そこで僕が1番喋りやすいキリ子似の49歳パートのおばさんAにあれこれ相談したところ、そろそろ童貞卒業した方がいいよ。私で!と冗談まじりなのか、まさかまさかのビックリ発言!僕は恐る恐る小声で本当にいいんですか?と聞きました。Aさんはこんなおばちゃんでもお役に立てるならどうぞ。一度経験した方がデートも上手くいくかもよ。そう言ってくれました。Aさんも旦那以外との男性経験は無いみたいです。そして仕事の帰り道、Aさんは、なんだか緊張するねと僕の手を握ってきました。(メッチャ可愛いかった)
Aさんの小さな手の感触は、かなり年上なのに、年下の様で、すごくいい感触でした。そして、家路につくやいなや、Aさんとの童貞卒業のイベントを妄想しながら一人作業をしました。一瞬で大量に出てしまいました。

続く。

童貞食い

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
 それに何かあるとすがるような目で私を見るの、もう可愛くってかわいくって。
 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何が欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、やったところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、号泣して頭を下げて、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり中出しをしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが夫と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

童貞を人妻に捧げた

僕は23歳の普通のサラリーマンで毎日平凡でつまらない毎日を送っています。
ただ他の皆と違って普通じゃないのは僕が童貞ということです。
女性に免疫がなく仕事にしても女性が絡むと自分が出せずにうまくいきません。

このままだと仕事に影響が出るし女性を克服するしか手がありません。
そこで僕が出した答えは童貞を卒業することです。このコンプレックスを
乗り越えることで女性と対等に接することができる気がしました。

そして答えは年上で童貞を好みそうな人妻。ここに答えが行き着きました。
人妻と知り合うために取った方法は、愛人マサグールです。
さっそく人妻を調べてみると僕みたいな童貞を欲している人妻が沢山いるようです。

一人の人妻にダメもとでアプローチしてみるとウソのように事が運び会うことに。
人妻も童貞を希望していたし、僕もそんなにコンプレックスと感じずにすんなりです。

実際に会うとなると緊張しましたがそこは年上の経験豊富な人妻。
優しく声をかけてリードしてくれました。「初めまして、〇〇くんよね?」
僕は緊張した声で「はい」とだけ言うと
「緊張するよね!まずご飯でも行こうか♪」と気を使ってくれる人妻。

食事に行くことになりアルコールの力も借りると少しずつ緊張もほぐれ
会話もはずむようになってきました。人妻はそうなると「ホテル行こっか♪」
とタイミング良く言ってきて僕もそれにすんなりとうなずきました。

以前の僕からしたら考えられないくらい女性と普通に接していました。
やっぱりこの人妻が僕の扱いにかなりうまいんだと思います。
ホテルに向かうときも心臓の高鳴りは凄かったのですが手を繋いだりキスをしたり
人妻のリードですんなりできてしまいました。

ホテルに着き部屋に入ると人妻は僕に緊張すら与えないためか
自分の欲求を抑えられないのか分かりませんがすぐに僕の股間をまさぐりだしました。
愛人マサグールの人妻はまさぐり上手です。

僕も自分が童貞だと忘れたかのように人妻に積極的になって
すべての事が初めてだったけど、本能のままに体が勝手に動いてました。
人妻も「本当に初めて?こんな童貞くんわたしも初めて・・・」と
嘘か本当か気持ちよさそうにしていました。

僕は3回も中に出してしまい、人妻はそれを優しく受け入れてくれました。
童貞を愛人マサグールの人妻に預けて正解でした。
ちなみに今でも仕事では変わらず女性に絡むことは苦手です(笑)

童貞もらってください。

こんにちは。
どなたか童貞を貰っていただけませんか?
女性器を見たこともありません。
彼女がいたことはありますが、いまだに童貞なんです。

東京住みです。
連絡お待ちしています。
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よろしくお願いします。。
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童貞の僕には理解不能

25歳の童貞はヤバイですか?
これが知り合った人妻に言った僕の最初の言葉です。

初めてだったし使い方の勉強で適当に送った最初のメールが
まさか本当に人妻と出会えるようになるとは思ってませんでした。

人妻の最初の返事は「ちょっとやばいかもね(笑)」でした。
人妻も適当に送ったのかもしれません。

僕はこの人妻とどうにかなると思ってなかったし、どうにかしたいとも
思ってなかったので「どうやったら卒業できますか?」と純粋に質問しました。

人妻は「まずは女の子に積極的にならないとダメ」と
ありふれた返答がきました。

「それがなかなか難しいんですよね」と言うと
「自分に自信ないの?よかったら顔見せてよ」と言ってきたので。
これもまた初めての自撮りをして最高の一枚を送りました。

「あら、顔は全然いいじゃない!もっと自信持っていいと思うよ」
と言ってきたので「そんな簡単に自信なんて持てませんよ」と返しました。

そして自撮りを送ってからは人妻が積極的になった気がします。
今考えてみると僕の顔が人妻のタイプだったのかもしれません。

33歳で子供はいない、旦那としばらくやってない、Fカップあるとか言ってきて
挙句の果てには頼んでないのに谷間を含めた顔の自撮り写真を送ってきました。

人妻はたしかに胸も大きく顔もキレイだったので
「そんな容姿だと自信持って当然ですよね、うらやましいです」と言うと
「そんなに自信持てないんだぁ、じゃあ私が自信持てるように練習台になってあげる」

僕は正直なんのことか分かっていなかったので
「どうやってそんな練習するんですか?」と聞くと
「私とエッチしよっ」とサラッと言ってきました。

僕はそんなこと考えてなかったので冗談と思い
「からかわないでください、怒りますよ」と言うと
「冗談かどうかは会ってから決めればいいじゃん」と本気っぽい感じでした。」

そして僕たちは会う日程を決め、そのやり取りの中で
僕がどんなことをしたらいいのか色々教えてきます。

おそらく人妻がされたいことをどんどん言ってきてるんだろうけど
僕はそれに忠実になろうと思います。

今度の日曜日がこんなことになるなんて
童貞の僕にはさっぱり理解できません。

皆さんにもどうしたら良いかなど教えれくれるなら助かります。
この愛人ポミポミ体験報告はまた今度書きますね。

童貞の弟に中だしさせる姉

俺は姉ちゃんにほぼ毎晩のようにエッチさせられてる19歳の弟です。
実家を離れて姉ちゃんのマンションに同居してる。大学に通うのに便利だからってのが理由だったけど、今は理由が変わってしまいました。姉ちゃんとエッチできるから。
姉ちゃんは26歳。一応OLやってます。
弟が言うのも変だけど美人かな?岩佐真悠子って感じ。おっぱいはCカップ。でも柔らかくって、弾力抜群なんです。
姉ちゃん162㎝で、俺、178㎝の身長差。一緒に暮らし始めて俺のオナニーは姉ちゃんのパンツがオカズになりました。
なんていうか生々しい物体だし、姉ちゃんのアソコの跡がくっきりわかるし。
安上がりで簡単に使えるオナニーグッズだった。アホって言われたら確かにアホですよね。
でも見つかった!当然いつかはばれるもんだ。
姉ちゃんが風呂に入ってる時、こっそり姉貴の部屋に入ってショーツが入ってる引き出し空けて、一番奥にあるやつを持ってくる。(あ、借りるってことだけど。)
一番奥のやつは姉ちゃんは履いたばかりのだからまず使わない。最近履いたショーツは奥にしまう癖がある。まあ、順番に履いてるみたいだけど。
白にレース部分にバラの刺繍がされてるショーツをゲット。さあ、今晩のおかずはこれ!って興奮状態で姉ちゃんの部屋出ようとした。さっさと戻ってオナニーしたくて。
が、こっちにくる足音がした。
ヤバイ!姉ちゃん!!風呂から出てきた!!って早過ぎだって!!ああ!今日姉ちゃん酒飲んでた!!
帰宅したときかなり酔っ払ってた。ああ!俺バカだ!長風呂の訳ない!!
急いで隠れないと!!あわてて部屋見て・・・とっさにベッドの下に潜り込んだ。あとでわかったが潜った場所が悪かった!!
ガチャっとドアが開いて、素足が見えた。バスタオル巻いてる腰から下が見えた。
「フフ~ン、フフフ~フ~ン♪・・・」鼻歌で姉ちゃんが下着の引き出し空けてショーツを取って立ち上がった。バスタオルがパサッとフローリングに落ちた。
(イイーーッ!姉ちゃん・・・丸見えだ!)
腰から下が丸見え。初めて見る姉ちゃんのアソコ!!毛が縦一文字になってた。剃ってるんだ!!ワレメがーーー!す、すごい!
俺、ショーツ握り締めて見つめてしまった。姉ちゃんが足あげてショーツ・・・もろに見えてしまった!!少しビラ出てた。で・・・赤いTバックかよ!!を履いて、そのままベッドに来てベッドに座った。まだ鼻歌歌ってた。
ど、どうしよう!!どうやってここから出よう!!どうすればいいんだ?
そして、姉ちゃんがベッドに寝っころがる音がした。え?寝ちゃうの?Tバック1枚で?まじかよぉ!!勘弁してくれぇ。でも、電気つけっぱだけど・・・。
とにかく息を殺してじっとしてた。心臓バクバク。
これが俺、小学生とかならかくれんぼの練習なんてごまかし効くんだろうが・・・。
とにかくじっとするしかなかった。
そうこうしてるうちにベッドの上でゴソゴソ音がしだした。
何やってるんだって!!さっさと電気消して寝てくれ!!頼むから!!
数分して「ハァハァ・・・ハァ・・・ハァーン・・・ハァハァ・・・アア!ン!」と小さく声がし始めたのには愕然とした。
ね、姉ちゃん!!オナニーかよぉ!うっそ!どう聞いても喘ぎ声。悪夢でうなされてるってわけじゃない。
俺、本当に血の気引いた。よりによって真上で姉ちゃんがオナニーなんて・・・。
俺の恰好も問題でTシャツにパンツの姿。無意識にチンコが起っきしてたしカチコチになった。
ど、どうすればいいんだ?逃げるに逃げられない。早く部屋に戻りてぇ!!
どんどん姉ちゃんエスカレート。ベッドが時々ギシッ!って音した。小さく「パサッ」っと音がしてベッドサイド(俺の目の前)に何かが落ちた。
そーっと落ちたものを掴んで見てみた・・・うわ!さっき履いた真っ赤なTバック!!
ええ!股の部分がびしょ濡れ!!姉ちゃん・・・まじにオナニーしてる!
興奮したのもあるが、完全に逃げ場がなくなったことを自覚したよ。
あきらめて仰向けの体制になろうと動いた瞬間「ガチャ!!」っとベッドの下にあった何かに体が当たった。
「キャッ!」姉ちゃん小さく叫んだ。
ヤバイーーーー!ヤバイ!なんで!!なんでだーーー!もうパニック。
やばい!やばい!気づかれた!クッソー!!どうしよう・・・隠れるものないか?
隠れるものなんかあるわけない!!
ゴソッ・・・姉ちゃんが起き上がった。もうダメダーーー!
そして・・・姉ちゃんの顔がベッド下にニューッと・・・「キャアアアーーーーーー!」ものすごい悲鳴!
俺終わった!!人生終わった!まじに思った。両手に真っ赤なTバックと盗んだショーツ握り締めて固まって恐怖にひきつった顔の俺を姉ちゃんは睨みつけてきた。
「ト、友義ッーーーー!!」
俺の腕をものすごい力でつかむとベッド下から引きづり出した。
「な!何やってんの!!」驚きと怒りとごちゃまぜの表情だった。姉ちゃん素っ裸のまま!!
しかし。おれは顔面蒼白だったらしい。
「ちょっと!!ほんとに何やって・・・なんで姉ちゃんのショーツ持ってんの!!」
俺何も言えずにブルブル状態。
姉ちゃんが俺をベッドの上から睨みつけて見てきた。
「ちょっと立ちなさい!!」
「ヒッ!」俺、条件反射的に立ち上がった。姉ちゃんはベッドに座って・・・もう凄まじい表情だった。
「何やってたの!!友義!あ、あんた・・・見たわね!!」と言ってるものの目が少しうつろ。
俺は左右に顔を振り続けてた。(ほんと声は聞いたが、見てないって!)
「なんでこんなこと・・・あんたショーツ、なんで持ってるのよ!!」
姉ちゃん怒ってるんだけど、風呂で温まったのと怒りで血の巡りがよくなったのか、酔いが全身まわったのか?完全に酔っ払ってる。
「何やって・・・・」姉ちゃんが黙った。姉ちゃんの目線が一点に集中してた。
どこ見てる?俺が下に目を移して・・・(ゲーーーー!!!)
そうです、起っき状態の股間を見てた。完全にボクサーパンツはテント張ったみたいになってて、しかも亀頭のある位置が濡れてた・・・カウパー出ちゃってた。
姉ちゃんも黙ったまま見てた。
そして、姉ちゃんの手が伸びて・・・信じられない行動に出た。
パンツを思い切りずり下げた!!パシッ!っと俺のチンコが反動でおなかを叩いて音が出た。
姉ちゃん目が座ってた。ただ俺のチンコを見つめてた。
「まったくぅ・・・・何やってるかと思えば・・・ふーん」(少し呂律が回ってない)
「!!!」姉ちゃんがいきなり俺のを握った。声がでない!
「大きい・・・友義の・・・ハァ、ハァ、凄いのね・・・固いし・・・ハァハァ・・」
姉ちゃん?息が荒くなってるけど・・・・
「濡れてる・・・」そう言うといきなり扱きだした。
理解できない行動というか、何がどうなったのかわからなくなったと言えばいいのか。
扱きながらチンコ見てる姉ちゃんの口元が卑猥に笑った。で、俺をトローンとした目つきで見上げた。
「もう・・・ハァ、ハァ・・・でかいのね?・・・」姉ちゃんがもう片手で俺を掴むとベッドに引っ張った。いや、引きづりあげた。
「バイブよりいいかもぉ・・ハァハァハァ」姉ちゃんの目が!目がいっちゃってる!!
酔っ払ってるのもあるけど、欲求不満状態で充血してる!!
うつろな目で俺のチンコ見つめて呼吸荒くしている姉ちゃん・・・怖い!蛇に睨まれたカエルで動けなかった。
いきなりだった。顔が近づいたと思ったらチンコ咥えてフェラしだした。
俺童貞なのに!!初体験は姉ちゃんの口か!!誰にも話せないじゃないかぁ!
そして俺のチンコの上に跨ぐとチンコ握って・・・まずい!まずいって!姉ちゃん!!
そのままオマンコのビラビラに当てると一気に腰落とした!
ヌルッ!って感じでチンコが熱い物につつまれた。同時に締め付けられた。
「アアアーーーー!!!」姉ちゃんの雄叫び!俺の上でのけぞった。
「ハァハァハァ・・・大きい!!・・・アアア・・・いい!いいの!すっごくいい!!」
声あげながら俺の上で上下に動いた。荒々しく腰を動かし続けてた。
もう!!何が何だか、どうでもいいやぁ!って俺思ったわ。
いかんせん童貞です。持つわけがなくてあっという間に射精してた。
「オオオ!出てるぅ!!アア!アア!いいのぉ!」姉ちゃん声あげながら俺を見おろして・・・姉ちゃん涎垂らして、目が完全に別世界に飛んでる!!
激しい腰の動きが増して、俺の下半身にオマンコ押し付けてきた。
姉ちゃんが俺の両手掴むとおっぱいに当てて揉むように動かした。
おっぱい揉んでいいのかよ!!まじかよ!
俺、下からワサワサ揉んだ。それ見て姉ちゃんがニヤリと笑って腰を前後にガンガン振ってきた。もう一度起っきしてしまった。
で、姉ちゃんが動き回って声を上げてのけぞった。
「イックーーーー!」
チンコがものすごい肉の塊に締め付けられて・・・また発射!!
「オオオ!熱いぃぃ!!友義ぃーーー!!出してぇぇ!!いいのぉ!いいのぉ!!」
まだ姉ちゃん動いてた。
結局3連チャンで中だし。
終わって・・・姉ちゃんはそのまま後ろにひっくり返ってヒクヒクしてた。
入ってたチンコが小さくなってヌルッって感触で抜けた。
俺慌てて起き上がってさ、姉ちゃん見たら大股開きで口からよだれ垂らして白目剥いてた。
股間からはダラダラとれが出した精液が垂れ落ちてた。
ヤバイ!これ絶対ヤバイ!
まるでカエルが仰向けに股開いて寝てるみたいな恰好だった。
姉ちゃんはヒクヒク腰を動かして、ゼーゼーハアハア。
「姉ちゃん・・・大丈夫か?」
小さく頷いた。フゥーー良かった。
俺はこっそりそのまま姉ちゃんの部屋出て自分の部屋に戻った。
戻って少しして落ち着いたら、俺とんでもないことしたことに気が付いて震えたよ。
姉ちゃんとやっただけじゃなく、中出し3連チャン。で、俺童貞喪失。もしかすっと妊娠もあり得る?そう思ったら足が震えた。
翌日の明け方だった。俺一睡も出来なくて朝までベッドで悶々と寝返りうったりしてた。「近親相姦のうえに妊娠」って言葉が頭から離れなくて。
ドアが開く音がした。姉ちゃん・・・しかいない。
俺目を閉じてじっとしてた。
静かに足音が近づいてくるのがわかった。まるで幽霊みたいにコソコソと来る。
いきなり股間に激痛!!
「ギャッ!!」俺叫んで目を開けた。
お姉ちゃんがニンマリ笑いながら、玉二つを握りつぶす勢いで握ってた。
姉ちゃんが言った。「友義ぃ、散々中だしてさ、たたで済むと思う?ん?おまけにショーツかっぱらってさ。昨夜が始まりなんだからね?覚悟してね。」
「グッーーーーッ!!」俺のけぞった。姉ちゃんが玉握りながらもう片手で亀頭に爪立てて握ったから!
「どう?わかった?今晩も姉ちゃんの相手しないとだめよ。」
「ね、姉ちゃん!・・グッ!・やばいって!!ギャアーーー!」
姉ちゃんは玉つぶしまではいかないが握り締めてゴリゴリ動かした。
「どう?わかった?」
大汗かきながら俺頷くしかなかった。
その瞬間に激痛から解放された。
「ふふふ、今晩楽しみぃぃ!!姉ちゃんと遊ぼうね?おやすみぃ~」と部屋を出て行った。
姉ちゃんに童貞をかっぱらわれた。
でも姉ちゃんとのエッチは最高だった。
姉ちゃんの体にはまった俺。それからほぼ毎晩姉ちゃんの相手をさせれてる俺です。
相手だけじゃないんです。姉ちゃんの論外な要求で、俺姉ちゃんのショーツを家では履かされてるんです・・・。
でも、姉ちゃんとのエッチがやめられない・・・。
どうすればいいのやら。
そもそもが俺が悪いわけで・・・。結果はOKなのかなぁ。

童貞の早婚

ボクは大学を卒業して就職先で妻に出会うまで、女性と付き合った経験がありませんでした。
妻は同期入社で同い年、同期の中では一番可愛い女性で、見た目は華奢で可憐な感じです。可愛いなと憧れの眼差しで見てはいましたが、23歳童貞のボクは声などかけられず、きっと一生独身だろうと思いました。
ところが、どういうわけか妻とは会社内外でよく一緒になるのです。朝の電車、帰りの電車、社食、次第に仲良くなり、信じられないことに告られてしまいました。

3ヶ月付き合っても手さえ繋げず、童貞とは言えずに、だからと言って口説くこともできず、そのうち彼女の方からお誘いがありました。
「あの・・・私・・・二人目の彼氏のせいでSな性癖があるの。男性のアレを虐めたくなるの。ゴメン、あなたって、なんだかMっ気がありそうだったから好きになったの。間違ってたら言ってね。諦めるから・・・」
ボクはホテルに入ってお風呂に入ったら、黙って仰向けになって、
「俺、君が好きだから。だから、好きににしてくれ!」
と言いました。
すると、彼女は私の手足をベッドに大の字に括りつけ、童貞陰茎を紐で縛り始めました。どのような状態になっているのか見えませんが、陰茎の根元を縛られて、そのまま亀頭にかけて縛り上げられているようでした。
「あなた・・・立派なチンポ持ってるのね。」
チンポ・・・可愛いくて華奢な、どちらかと言うと可憐なロリータが似合いそうな彼女の口からチンポ・・・ドキドキしていると、今度は睾丸を弄られ始めました。
「金玉、一個ずつ縛ってあげる。ふふふ・・・」
!!ボクの睾丸が1つずつ左右に分けられ、紐でキリキリと縛られていくのがわかりました。右が終わると左・・・
「ねえ、どんな風になってるか、見せてあげるね。記念写真っと・・・」
彼女は携帯電話で撮影し、ボクに見せました。
まるでチャーシューのように縛られた陰茎の下には、一個ずつ縛られて、らっきょのようにパンパンになった睾丸が突っ張ってました。

「今からチンポ苛めしてあげる。でも、絶対イッちゃダメよ。出そうになっても我慢してね。」
縛られた陰茎をザワザワとくすぐられました。特に亀頭と睾丸は効きました。陰茎が快感でビクつきました。
「くくくっ・・・ビクビクして可愛い。あら、ガマン汁が出てるわよ。気持ちいいんでしょう・・・」
祈祷と睾丸を同時責めされて、
「ウッ・・・ククッ・・・クハア~~・・・」
「あらあら、出しちゃだめよ。後で私が楽しむんだから・・・」
しかし、童貞の陰茎を縛られてくすぐられる羞恥が快感を増幅し、
「ウアッ!・・・ダメだ!」
縛られた尿道を無理やり拡張して吐き出される痛さと、焦らされて射精する快感が混じりながら、ドピューっと精液が宙を舞いました。
「ご、ごめんよ。ガマンできんなかったんだ。」
「仕方ないわね。」
と言って、縛ってある紐が解かれました。

今度は、ボクはうつ伏せでお尻を突き出すようにして、両膝の内側に両肘を添える状態で縛られ、足が閉じないようにされました。彼女はボクの肛門にヌルヌルの液体を注入すると、
「ほら、ケツの力抜いて。これを入れてあげる。気持ちいいんだから・・・」
と言うと、直径3cmくらいのスーパーボールが8個連なったものを見せました。彼女はそれをボクの肛門に1つずつ入れていきました。
チンポ、金玉、ケツ・・・可愛い顔して・・・と思ううちに、下腹部に大便が堪っていくようで、次第に排泄感が募ってきました。
「今、5つ入ったわよ。今日はこのくらいにしてあげる。」
というと、まだ肛門の外にあるボールを握って上に上げながら前後に動かしました。すると、まるで睾丸の中を突かれる様な不思議な感覚に、陰茎が再び硬くなっていくのがわかりました。
「女の子にケツを掘られて、チンポ立ててる、ヘンターイ・・・なんてね。これ、前立腺刺激してるから、当然なんだけどね。」
募る排泄欲求を玩ぶように動かされ、呻くボクに、
「あ、ウンチしたいんでしょう。お風呂行こうね。」
と言って、手足を解かれて自由になると、肛門にボールを3つぶら下げる惨めな姿で彼女と一緒にバスルームに入りました。
「ケツ突き出して、アナルボールのウンチ出してみて。」
初めて入れられたものの名称がアナルボールと知りました。
下腹部に力を入れて力むと、ポロンっと1個出ました。出る瞬間の気持ちいいこと・・・クセになりそうでした。
1個、もう1個、ポロン、ポロンと排泄する姿を可愛い彼女に見られて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで、一度射精したはずの陰茎がビンビンになっていました。

全部出し切って、もう一度体を洗ったら、再びベッドで仰向けにされて陰茎の根元を縛られ、彼女の淫裂がボクの口に当たるように跨られて、
「オマンコ舐めて。クリちゃん舐めて・・・あ・・・ああン・・・」
生まれて初めて見た陰部は薄い赤紫に縁取られ、そこにパックリ割れた桃色の裂け目がありました。
彼女の裂け目に舌を入れて舐めると、彼女は腰をフルフルさせながらボクの陰茎にコンドームを被せて、今度は陰茎に跨りました。
彼女が腰をグラインドさせると、陰茎は彼女の膣の中で暴れて、
「ああーン、ああーン、あン、ああン、はあっン~~~」
彼女の腰の動きに合わせて腰を動かすと、
「そ、そうそう、そこ、ああン、そこそこ、ああン、あン、あン、ああン・・・」
可憐な可愛い彼女が華奢な体を淫らに喘がせて、ボクの童貞は騎乗位で奪われたのでした。
かなり激しい腰使いに、一度イカされてたにもかかわらず、2度目の射精をしてしまい、
「もう・・・もっと頑張れるように、これからも特訓ね。」

それ以来、陰茎縛りとアナルボールで鍛えられたボクは、彼女に下半身を翻弄されて喜ぶM男に仕上がり25歳で結婚、
「なんで冴えないあの草食野郎があの子とくっついたんだ?信じられねーよ。」
と専らの悔しい声が聞こえてきましたが、まさかS妻とM夫の夫婦だとは誰も知らないのでした。

これが草食系なのに結婚が早かった理由です。

童貞です。

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どなたか童貞を貰っていただけませんか?
女性器を見たこともありません。
彼女がいたことはありますが、いまだに童貞なんです。

東京住みです。
連絡お待ちしています。

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童貞ち○ぽ

40歳の主婦です。
 昔から可愛がってきた近所に住む13歳のひろし君のち○ぽはでっかいです。
 最近、親の言う事をきかない私の17歳の娘が、ひろし君のでっかいち○ぽを狙っているのを知って、頭にきたので、それより先にひろし君の童貞ち○ぽをいただきました!
 可愛いのです。
 私がそれこそ手取り、足取りして女の躰を教えてあげ、ひろし君の上に乗り、一つになると彼はしがみついてきました。
 そして、私とひろし君は必死に腰を振りました。
 ひろし君はあまりの気持ちよさにあっという間にち○ぽを暴発させ、私の子宮に精液を注ぎ込みました。
 私はキスをしながら腰を回転させ、ち○ぽに刺激を与え、すぐに元気にさせて、また、二人で腰を振りました。
 それをひたすら繰り返しました。
 ひろし君は何回私の中で膣内射精をしたかわかりません。
 精液を一滴残らず子宮に注ぎ込み、空射ちになる頃、ひろし君も腰の使い方を覚え、私もいくことができました。
 娘より早くひろし君とできてよかったです。
 ひろし君は私のものです。
 娘が心を入れ替え、親の言う事を聞くまでは絶対にやらせないつもりです

泥酔の果ての・・・失敗?

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。
医者には行ってませんが原因は察しがついています。
嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。
平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。
上の子供達が家から出て下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。
そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。
私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。
それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。
それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。
同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。

Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが噂では童貞だとか言われています。
本人は否定していますが、彼のチ○コはとてつもなくデカイのです。
社内旅行で一緒に風呂に入ったときにチラリと見たのですが、股間に小学3、4年生ぐらいの男の子が手を(ジャンケンの)グーにした肘から先ぐらいの大きさの逸物がダラリと垂れ下がっていました。
これが起ったら受け入れる女性はいないだろうってことでMくんの童貞論は誠しやかに社内では伝わっています。
しかし、嫁のマ○コならベストマッチングかもと私は思っていました。

その日、YとMくんが我が家で嫁と4人で夕食を食べて語らいながら呑んでいました。
嫁も強くはありませんが、Mくんの「大ファンです」攻撃に気分がよかったのか、かなり飲んで酔っていました。
嫁の大好きな冷酒を勧めると、冷酒は記憶が飛ぶのでと最初は断っていましたが、それくらい酔うと夜の相手をしなくて済むと思い強引に呑ませました。
案の定、途中から呂律が回らなくなりフラフラで歩けなくなり、その場で寝込んでしまいました。
私もYもかなり酔ってましたが、Mくんはさすがに大きな体だけあって軽く酔ってるように見えたと記憶しています。

そのうちMくんが嫁の胸や股間、お尻にと舐めるように見ているのに気づき、服の上から触る程度ならと思い
「少しなら触ってもいいよ。」と言ってあげるとビックリしたような顔をして「ほ、ほんとうにいいのですか?」と聞いてきました。
「こんなおばさんでもいいのならね。」そんな私の言葉にMくんより先に反応したのがYでした。
「大きくて柔らかくて揉みがいがある♪」ふと声のする方を見るとYが嫁の衣服の上から胸を揉んでいました。
それを見たMくんも負けじとお尻を触りながら股間に顔を埋めクンクンと臭いを嗅いでいました。
「起きないですねぇ。」Yは胸元から直接手を入れて嫁の生乳を揉みながらボソッと言ったのだが、その行為を見てて起たなかった私の股間がムズムズとしてきました。

まともな私ならそんなことは言わなかったのでしょうが、かなり酔ってた私は彼等に冗談半分で「脱がせてみるか?」と言ってしまったのです。
Mくんは信じられないような、しかし嬉しそうな顔をしました。
Yは「素っ裸にしてもいいのか?」と確認してきました。
もはや私も理性なんかすっ飛んでいました。

嫁の衣服を剥ぎ取るように脱がせ、少し横にしてブラのホックを外し抜き取りました。
大きな、しかし垂れたオッパイが3人の前に曝されました。
YとMくんは片方づつの乳首を吸いながら手は股間へと伸びていました。
生地が薄くて淡いピンクの下着には嫁の陰毛が薄らと映っていました。
弛んだお腹には妊娠線がクッキリと見えます。
Yが先にオッパイから離れ嫁の下着を脱がせにかかりました。
スルスルっと下着が下げられると決して多くはない嫁の陰毛が曝されていきました。
少し白髪混じりの陰毛です。
いつも見慣れているはずの嫁の裸体ですが、その時は異常な興奮を覚えました。
久々に股間が痛いほど大きくなりました。

Yが「Mくん、女性のオ○コ見たことあるか?」と聞くとMくんは「ネットで少し・・・」と恥ずかしそうにこたえた。
「じゃあ生をじっくり見せてあげよう。」Yが偉そうに言ったので「コラッ!自分の女みたいに言うな。」思わず言ってしまった。
「あはは、そうでした。」謝るYに片脚を持たせ二人で両脚を開かせ少し上に持ち上げるとMくんは肘をついて喰い入るように覗き込みマ○コを開いてペロペロ舐めだした。
「指を入れてごらん。」私が言うと彼は人差し指をマ○コに差し込んで抜き差ししていたが、すぐに中指もつかい二本の指を差し込み器用に動かしてみせた。
大男の彼の指は太く、彼の指二本は普通の男の三本は優にあるだろう。
それでもまだ余裕の嫁のマ○コの穴って・・・
「かなり緩いガバガバなマ○コやろ。」Yは苦笑してたがMくんは「いいかも♪」と一言。
そこで私は「Mくんは童貞か?正直に言ったらしてもいいよ。」
えっ?というような表情だったMくんは「本当は童貞なんです。」とボソっと言った。
「女の人は僕のチ○コを見て、そんなデカイの無理!て拒否るんです。」と情けなさそうな顔で言った。

そりゃそうだろう。
今、目の前で勃起しているMくんのチ○コはズボンの上からだが、大人の腕ほどは微妙だが女性の腕以上はありそうだ。
細身のYの腕とそん色ないと思う。
普通に考えて女性も怖がるだろう。
普通のセッ○ス=フィスト○ァックになっちまうもんなぁ。

Mくんは今まで手コキまでしか経験はなかったのだそうです。
「マ○コ舐めて唾液でベチョベチョに濡らしてから入れてみな。」
その言葉通りに彼は嫁のマ○コを舐めまくり唾液でベチャベチャにして立ち上がり裸になると素っ裸で私とYに両脚を開かれた嫁のマ○コに、その腕のような大きさの反り返ったチ○コの先をあてがった。
25cm近くはあるかと思われる彼の巨根がズブズブと入っていく。
3cm・・5cm・・・10cm・・・
「ああああっ!」と、泥酔して爆睡していた嫁が顔を左右に振りながら顔を歪めて発した。
三人は顔を見合わせたが、それ以上は何もなかったようにおとなしくなったのでMくんは5cmから15cm程度で出したり入れたりしていましたが「奥まで入れてもいいですか?」と聞いてきた。
起きるかもしれないと一瞬思いましたが、彼が可哀そうなのとどこまで奥まで入るのか興味があったので顔を縦に振ってOKの合図を出しました。
10cm余り挿入された状態で嫁のマ○コは、これでもかというほど押し開かれていましたが、一気に彼は巨根を押入れました。
「ぐはっ!」嫁は目を見開き私とYが持ち上げていた両脚を振りほどきMくんの腰にしがみつくように挟み込みました。
「にゃ、にゃにゃのぉ~?」まだ呂律が回っていません。
Mくんは腰を振りまくりピストン運動に必死です。
彼が腰を振ると「あぎゃ!ふぎゃ!」と嫁が叫び両脚に力が入っていました。
Yは嫁の乳房を揉みながら乳首を吸っていました。
嫁は片手でYの腕を持ち、片手はMくんの手首をしっかり握って喘いでいました。
しばらくは「あがっあがっ!うぎゃ!」と唸っていましたが、それも間もなく「あうっ・・はうっ・・あああ・・いいい~~~」と逝ってるような声に変わりました。

「ああっ!」突然Mくんが発すると彼はビクンビクンと腰が震えていました。
「発射しちまったぁー!」

Mくんの巨根が抜かれると嫁の股間には大きな穴が開いていました。
と同時に大量の精液が流れだし慌ててティッシュで床と嫁の股間を拭きましたが、嫁の股間からはダラダラとしばらく止まるようすがありませんでした。
嫁はグッタリとして動きません。
マ○コにティッシュを詰めて再び両脚を開き上に上げました。
「気持ちよかったです。」Mくんは満足そうにニッコリ微笑み頭を下げました。

今度はYが裸になり両手を合わせ私に頭を下げてきました。
Yも嫁としたいということなのか。
「かまんけどMくんの後だとガバガバ違うか?まあ元々ガバマンやけどな。」と私の言葉にYは少し考えていましたが、嫁をひっくり返して四つん這いの格好にさせました。
四つん這いといっても嫁はグッタリなので腰が据わりません。
Mくんを座らせ股間に嫁の顔がくるようにさせ、グラグラしている嫁の膝を起たせて私が両手で腰を固定し、やっと四つん這いの格好になりました。

バックでするのかと思いきや、Yは嫁のマ○コから出てるMの精液を中指にベットリと付けると尻の穴に指をグイッと挿入。
スルッとYの中指は嫁の尻穴に入っていきました。
十数回ピストンしていましたが、一旦指を抜き今度は人差し指と中指の二本にベットリ付けると再び尻穴にあてがいました。
私は気を利かせ? 嫁の腰から尻に手をずらせ尻肉を大きく開きYが入れやすいようにしてやりました。
Yの二本の指が中ほどまで挿入されると「あああ・・・」と嫁が喘ぎお尻をクネクネさせてきました。
ズブズブとYは二本の指を奥まで挿入し中でグニュグニュ動かしてると「ああん・・」と言ってた嫁がチュパチュパと何か紗ぶってるような音に変わり後ろを振り向くと嫁がMくんの巨根を舌で舐めたり唇で吸い付いたりしてるではないですか。

起きてるのか? と思ったのですが、ここまできたらなるようになるまでと腹を括りました。
「十分だな。」と言うとYは嫁の尻穴に唾液とMの精液をベットリ塗ると自分の逸物をあてがいグイッと挿入。
「アツッ!いたたた・・・」最初だけ嫁は痛がっていましたが、その後はYの腰の動きにお尻を合わせて動かしていました。
「こっちは締まりええわ♪」Yは上機嫌で発射し、逸物を抜かれた嫁の尻穴はパックリ開きヒクヒクしていました。
それを見て、そのあと私も嫁の尻穴で本当に久々の射精をしました。
Yの使用後とはいえユルユルのマ○コよりはるかに締まりはよかった。

嫁の顔を見ると半分以上、目を瞑ってる。
というか焦点が合っていない。
虚ろな目をして呂律も回っていないし、意味のわからないことを話すし、まだ酔ってるみたいだった。
その後、Mくんは再度、再々度、嫁とドッキング。
私とYは嫁の尻穴と口で抜きました。
嫁は口直しとか言って冷酒を呑みながら三人のチ○コを頬張り(Mくんのは無理ですが)身体中を舐め回してくれました。
嫁が仰向けで大きく足を上げたYの股間、玉から肛門を舐めてた時にYが「ああ~舌が・・舌が・・」と気持ち良さそうに言ってたので
終わってから聞くと、嫁がYの肛門の奥まで舌を挿入してきたんだそうだ。
当然、私も要求しやってもらった。
本当に気持ちよかった。

そのあと、また四人でまた呑んで・・・
記憶を失った。




昼前に目覚めた。
変な夢をみたなと二日酔いで少し頭が重いのを我慢して布団から起きた。
あれっ? なんで裸なんだ?
タンスから下着を出して穿いた。
隣の嫁の布団は畳まれて置いている。
もう起きてるのかな? なんて思いながら、そのままキッチンに行き水を飲んだ。

「はぁー」と溜め息をつきながらリビングをボンヤリ見ていた。
テーブルには缶ビールやチューハイの空き缶が大量に置いている。
いや散らかっている。
冷酒の瓶が5本・・6本、いや床に転がってるのを入れて10本ぐらいあるぞ。
ウィスキーの瓶に焼酎の瓶・・・

あれっ昨夜・・・夢じゃないのか?
そう思うと心臓がドキドキしてきた。
嫁はどこへ行った? 夢じゃないならYとMくんは?
なんか頭が混乱してきた。
リビングの隣にある別の部屋の前まで歩いて行きドアノブに手をかけたが開けるのを躊躇した。
もし開けて現実を見てしまったら・・夢じゃなく現実だったらどうする?
自分に問いかけてみたが返事はない。
酔ってたとはいえ、あれが現実だったらどうする?

いや、あれはやっぱり夢だよ、きっと夢だ。あんなことがあるはずないし、嫁もYもそんなことするはずがない。
YもMくんも酔ってても私の嫁に手を出すとは思えないし、嫁も泥酔状態だったとしても、あんなに淫乱なことはしないだろう。
私も二人に嫁を抱かせるなんて・・・

考えていても仕方がない、勇気をだしてドアを開けた。
「あっ!」絶句した。
頭の中が真っ白になり思考回路が停止した。


その部屋は普段使わない、いわば物置部屋のようなものだが布団が二人分敷いてある。。
その部屋の真ん中に全裸の男女が三人寝ている。
仰向けで大の字のMくん。
その股間のフニャ○ンを片手で握り顔を寄せて大きく口を開いたまま寝てる嫁。
その嫁の尻の近くでうつ伏せで寝ているY。
しばらく放心していたが、とりあえず嫁を寝室に連れていこうと考えてMくんのフニャっとしている巨根を握り絞めている嫁の手を解き脇を抱えて半身を起こした。
開いた嫁の口からは涎なのか精液なのかわからないがボタボタと糸を引きながら流れ出た。
嫁を座らせると「あうぅ~」と言って腰をくねらせ尻を浮かせようとした。
あれだけ尻穴でやったから肛門が痛いのかと思ったが違った。
嫁の尻穴には奥深くバナナが刺さっていたのだった。
座るとそれがより深く挿入されてしまい・・・感じてるのか?

ゆっくり嫁の尻穴に刺さったバナナを抜こうとしたとき、Mくんがムックリ起きてきた。
目が合った瞬間、気まずそうに顔を伏せて足元のYを揺すって起こした。

異様な風景だった。
素っ裸で尻穴にバナナが刺さった嫁を囲んで素っ裸の男二人とパンツだけ穿いた男が一人。
重い空気の中、どれだけ時間が経ったのだろうか。
いつまでもこんなことしてても何も変わらない。
彼等が私に何も言えないのは当然で、私が何か行動しないと・・・
そう思った私は彼等に笑顔で言った。

「また今度・・一緒にしょーか。」



追伸
いくら泥酔していても、これだけ前後の穴を毎回酷使されて気づかないはずはない。
でも翌朝(いつも目覚めるのは昼頃だが)になり嫁が言うのは「なんか今朝はお尻の穴が痛~い。変なことしなかった?」
酔って知らない振りして一番喜んでやってるは嫁だと思う今日この頃。
それとお手頃サイズのマ○コが見つかったMくんと願望だった嫁の尻穴を毎回いろんなことして楽しんでるY.
私も勃起するようになりましたし、めでたしなのかな?

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