萌え体験談

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童貞

彼女欲しいけど童貞だと馬鹿にされそうだから姉ちゃんで捨てた

彼女作りたいけどその子が経験豊富だったら『触り方も知らないのか!これだから童貞は…』と馬鹿にしれそうな気がして踏み出せないでいた。
それを姉ちゃんに相談して長い説得を経てSEXさせてもらった。
「弟の童貞捨てさせてあげるお姉さんなんて普通は居ないんだから感謝してよね?」
「ゴム着けないと駄目?」
「はぁ…初めてだから生が良いんでしょ?特別に生で良いわよ、その代わり中には出さないでよ?」
「イク前に絶対拔くって約束するよ」
とまあ、こうして生で入れる許可も貰えたんだけど…どこをどう触れば良いのか、力加減はどの程度なのかも知らないから一から教えてもらった。
「もう少し優しく…そう、そのくらいで…指は抜き差しするんじゃなくて中を押す感じで…そうそう!ああん!やれば出来るじゃない…気持ち良くなれてるよ、ん!いっぱい濡れてるのがその証拠だから自信持ちなさい」
指マンとか乳首を触る時の手加減、歯を当てない舐め方とキスの仕方も全部丁寧に教えてくれた。
「もう挿れても良い?」
「ゆっくり焦らず入れて…最初は上手く入らなくても恥ずかしくないから大丈夫よ」
穴に入れるだけなのに失敗するの?と不思議に思ったけど、ヌルヌルして滑りやすいからしっかりチンポを持たないとツルンと滑ってしまって何度か失敗した…。
理由が解ったのでしっかりチンポを持って前に押し出す。
指を入れた時は柔らかくて広がる穴だと思ったのに、チンポ入れようとすると意外と狭くてそこそこ力が必要。
強引に先っぽを押し込んである程度チンポが埋まったら手を離して残りを挿れる。
これがマンコの中かぁ…熱く蕩けててめちゃくちゃ気持ち良い。
奥まで入れて姉の胸に顔を埋めて感動に浸っていると抱きしめられた。
「童貞捨てた感想は?私の中は気持ち良い?」
「チンポが溶けそうなくらい気持ち良いよ、もう少ししたら動くから待ってて」
「初めてだもんね、動いたら出ちゃいそうなんでしょ?落ち着くまで焦らなくて良いよ」
全部お見通しの姉が優しく微笑む。
1分か2分か…入れたまま結構長めに休んでチンポを落ち着かせてからゆっくり動き始める。
中でヌルヌルと擦れるととんでもない気持ち良さ。
数回で出そうになったからまた休む。
どうにかして長くSEXしていたいから何度も途中休憩を挟んだ。
「まだイキたくないんだ?そんなに私の中に入れたままでいたいの?」
「もう抜きたくないくらい気持ち良いんだ…」
「必死に耐えてる顔、凄く可愛いよ」
何故か姉が脚で抱え込んでくる。
「それじゃイキそうな時に抜けないよ」
「気が変わったの、弟が必死に耐えて頑張ってるから特別に中出しさせてあげる」
抱え込まれたままだと動き辛いけど更に頑張った。
姉がくっ付いてくれてるから身体を曲げさせてキスも届くようになった。
無理してキスしようとしたらチンポが抜けちゃうかも…って心配でキス出来なかったんだよね。
舌を絡めながらSEXするの最高…。
幸せと快感に浸ってたらマンコが強く締まって擦れる時の気持ち良さが跳ね上がった。
こんなの耐えられない!
脚と腕で強く抱え込まれて舌を絡め合ったまま姉の中でイク。
過去最高の勢いだったと思う。
精子が勢い良く飛び出す時の尿道内が熱くなるくらいだった。
精子も水っぽくのじゃなく塊みたいなのが出たから、尿道が熱くなったのはそのせいかもしれない。
エロ動画だと出す時に細かく何度も腰を打ち付けてるのを見るけど、あれって自然と動いちゃうんだね。
自分も出しながら何度も強く腰を打ちつけてた。
「あまり中に出されてる感覚ってわからないもんだけど、これだけ勢い良く出されるとわかるもんなんだね…奥の方で濃いのが勢い良く当たってて中出ししてるのがよく判るよ」
弟とSEXして中出しまで受けてる姉の今の気持ちはどんな感じなんだろう…。
「ふっ…うっ…はぁ…めっちゃ出た…こんなに出して平気?」
「んー、ちょっと危ないかもだけど気にしなくて良いよ」
「危ないって…そんな事言われたら気になるよ」
「まあまあ、私も頑張る可愛い弟とSEXして気持ち良かったからね」
「気持ち良くなれた?」
「そうよ、教えた動きはすぐに出来るようになるから凄く気持ち良かったよ、だから中に出させてあげたんだもん」
「良かった…自分だけ気持ち良くなって終わっちゃってたらSEXさせてくれた姉ちゃんに申し訳ないって不安だったんだ」
「ちゃんと私の事も考えてくれてたんだね、優しいなぁ」
こうして無事に童貞捨てたけど、この日から姉ちゃんばかり目で追って他の女が見えなくなった。

彼女もセフレも嫁も欲しいとは思ってない!と言ったら、職場の女性事務員とSEXする流れになった

独身で彼女いない歴=年齢の俺にはくだらないポリシーがあった。
誰とも付き合わない・結婚もしないってポリシーだ。
「何で?そんなの人生損してるよ!」
この話を耳にした勤務先の事務員が俺にそう言った。
「自分の時間を犠牲にしてまで女性と付き合いたいとか結婚したいなんて思わないね」
俺にとって自分の時間こそが一番大切だからと断言した。
「そんなのモテない童貞男の言い訳にしか聞こえないよ」
だいたいの女性や男連中はこう言う。
「確かに俺は童貞だけど誰にも迷惑掛けてないしプライベートは自由でいたいからね、今まで何度か『女紹介してやる』って言われてけど全部断ってきたよ」
俺が童貞だから誰かが迷惑したなんて話は聞いたことがない。
「馬鹿じゃないの?せっかくの機会を無駄にするなんて」
事務員も何故か突っかかってくる。
「馬鹿で結構、こうやって自分の価値観を押し付けられるのが嫌だから付き合ったり結婚したくないんだよ、面倒臭い」
ここまででかなり面倒臭くなってきたからハッキリと言った。
面倒臭いと言われた事務員は怒りの表情を浮かべてたけど、それ以上何も言わなくなった。
スッキリした気分で喫煙所に行って一服してたら同僚が話しかけてきた。
「お前馬鹿だなー、あの子お前に気があるのに…」
「知るかよそんなこと」
「いい加減そのくだらないポリシー捨てちまえよ」
「やなこった」
「何でそこまで女を毛嫌いしてんだよ?過去に嫌な思いでもした事あるのか?」
「別に…姉と妹が居るから女に幻想も希望も持ってないだけだよ、ガキの頃から女の実態を見せつけられてるからな」
「家族と他人は違うだろ?」
「同じだよ、外面がどれだけ良くても家に帰れば本性現すんだからな。さっきの見てて解ったろ?自分の意見を押し付けようとして通らないってなったら逆ギレ…これが女だよ」
「もう良いや…お前に何言っても無駄だって解った…」
「おう、女に関してはもう耳にタコだから何も言うな」
同僚が呆れて喫煙所から出て行った。
俺は仕事に戻ってノルマを熟し、帰り支度を始めたらさっきの事務員が話しかけてきた。
「この後暇?」
「帰ってやる事あるから暇じゃない」
「大事な事なの?」
「俺にとっては大事な事だね」
「それは女の誘いを断るくらい大事なの?」
「当然、女性の誘いなんてどうでも良いからね」
「本当にムカつくわね!こうなったら実力行使で連行するから!」
無理矢理腕を掴まれて連行された。
もちろん抵抗したけど周りから俺がこの子を虐めてるように見えたのか、非難の声が多数上がったから仕方なくついていったって方が正しいかも。
食事に付き合わされてそこで酒をガンガン飲む事務員。
会計の時には既に足元フラフラしてて目が離せない状態。
溜息一つついて家まで送って行ったよ。
玄関で別れようとしたけど、もう立っていられないみたいなことを言って座り込んじゃった。
どこまで迷惑な女だ…と思いつつも見捨てられずに部屋の中まで支えて連れて行く。
男みたいにシンプルな部屋で小さめのテーブルとベッドしかないワンルーム。
綺麗に片付けられてるのは女性らしくて好感持てるけど、あまりにも殺風景すぎないか?って感想を持った。
とりあえず部屋をジロジロ見回すのはマナー違反だからベッドに寝かせて帰ろうと思い、事務員をベッドまで運ぶ。
「ううん…あっつ…」
寝かせたらいきなり制服のボタンを外し始めた。
「俺が帰ってから脱げよ、一応男だぞ俺は」
「お水ぅ…」
「はいはい…待ってな」
小さな流しの所にコップがあったから水を入れてベッドに戻った。
「ありがと…」
「おい!何でもう脱いでんだよ!恥じらいってもんがないのか!」
「童貞には刺激が強かったかなー?キャハハハ!」
どれだけのスピードで脱いだのか、もう下着しか身につけてなかった。
「はあ…もう帰るから鍵貸しな、閉めたら玄関ポストの中に鍵入れとくからな」
「待ってよぉ…女がここまでしてんだから何かする事あるでしょう?」
「ん?する事?ああ…眼福でしたありがとう」
素直に頭を下げて感謝した。
「ちっがーう!そうじゃないでしょ!」
「俺に何しろって言うんだよ、訳わかんねーよ」
「この鈍感!半裸の女が目の前にいて手を出さないって馬鹿じゃないの!?このインポ野郎!」
「あ?俺はインポじゃねーよ!ったく…これだから面倒臭いんだよ」
無視して帰ろうとしたら服を掴まれて引っ張られた。
「手を出しなさいって言ってんのよ!何帰ろうとしてんの!?本物の馬鹿なの!?」
いつの間にかベッドに座ってグイグイと引っ張られ、俺はバランスを崩して事務員を押し倒す格好でベッドに倒れ込んだ。
「絶対酔ってねーだろ?俺を騙したな?」
「騙される方が悪いのよ、押し倒したんだから抱いてくれるまで離さないから」
酒臭さに女性らしい甘い体臭が混ざってて、アルコールに弱い俺はクラクラしてきた。
酒のせいで事務員の身体は熱くなってるから抱きつかれてる俺まで熱くなる。
「暑苦しいから離れてくれ」
「暑いなら脱げば良いのよ」
脚で俺を抱え込んで逃げられないようにして服を脱がそうとしてくる。
「やめろ、誰とも付き合うつもりはないしセフレも欲しくないんだ」
「セフレになれとか彼女にしろとか言わないから…一度だけ抱いてよ…童貞なんて守ってたって良い事ないわよ?」
スーツを脱がされてシャツのボタンも全部外され、素肌に手を滑らせてくる。
温かくてスベスベの手が俺の肌を撫でてゾクゾクする。
「一度きりの遊びで嬉しいのか?安い女だと俺に思われても良いのか?」
「勝手に安い女だと思えば良いじゃん、それでも抱いて欲しいの…」
「ゴムなんて持ってないからな?どうなっても知らないぞ?」
「良いよ、抱いてくれるなら中に出しても…」
流石にここまで言われて振り解いて帰る気にはなれなかった。
俺は自分の意思でシャツを脱ぎ捨ててズボンのベルトを外してチャックを下ろした。
事務員が脚を離したから下も全部脱ぎ捨てて改めて覆い被さった。
「脱がすぞ?」
「ブラの外し方解る?」
「姉と妹が居るからな…洗濯物とか畳む時にブラジャーの構造は見た事あるから知ってるよ」
背中に手を回してブラを外す。
そしてパンツも脱がせて全裸で抱き合ってキスした。
実践経験は無いけどやり方は人並みに知ってるから指や舌を使って前戯する。
事務員も俺の全身を舐めてキスマークも沢山付けてきてフェラチオしてくれた。
「本当に童貞?」
「そうだよ」
「その割には上手すぎるよ…」
「人並みの知識はあるからな」
「欲しくなっちゃったからもう挿れて…」
「本当に良いんだな?初めてだから中に出しちゃうかもしれないぞ?」
「中で出して良いからチンポ欲しい…」
事務員を仰向けにさせて挿入を試みたけど滑って上手く入らない。
「焦らさないで…ここだってば…」
事務員がチンポを持って膣口に固定する。
そのまま腰を押し出したら上手く入った。
「あああん!やっと抱いてもらえた…嬉しい…」
「何で俺なんかに抱かれたがるのかねぇ…」
「好きになるのに理由なんてないわよ…気付いたら好きになってたから抱いて欲しかったの」
「もっと男見る目を養った方が良いぞ?」
「もう!ムード壊すような事言わないで!そんな事より早く動いてよ」
「待ってくれ…挿れただけで気持ち良すぎて動けないんだよ…もう少しこのままで頼むよ」
「やっぱり童貞なんだね…入れただけでイキそうなんて可愛い」
事務員に引っ張られてキスされた。
酒臭い息と舌が口の中に入ってくる。
俺まで酔っ払いそう…。
気付けば俺も舌を絡ませてたから少し酔ったのかもしれないな…。
チンポが落ち着いたから腰を動かし始めた。
中で擦れてすぐにまたイキそうになった。
「んはぁ…もっとキスして…やめちゃ嫌…」
「ごめん…もう出そう…」
「出すならキスしながら…ね?お願い…」
我ながらあまりにも早すぎると思うけど、事務員は馬鹿にする事なくキスしながら中出ししろと言ってくれた。
本気で中出しさせる気でまた俺を脚で抱え込む。
絶対に抜かせないって意思が伝わってきて俺も遠慮なく中出しさせてもらった。
SEXもだけど中出しするの気持ち良すぎ…。
肌を直接重ね合わせるのも気持ち良い。
気持ち良い事ばかりで周りが『女女』と言う気持ちが解った。
「今日泊まっていって…朝まで一緒にいたいの…」
抱き合うだけでも不思議な安心感と言うか癒される感じがして泊まっていくことにした。
休憩を挟みながら何度かSEXさせてもらってキスはそれ以上に繰り返した。
自分の時間を割くだけの価値が確かにある。
心地良い疲れでいつの間にか事務員を抱きしめたまま寝てしまった。
翌朝はフェラチオで起こされて、そのまま騎乗位されて朝から中出し。
裸のまま朝食を作る事務員に欲情して後ろから襲って腰を振る。
朝食は事務員を横向きに抱っこしてイチャイチャしながら済ませる。
着替えて出勤する前に玄関でまた襲ってしまった。
二人で腕を組んで会社に行ったから周りから色々と聞かれて俺は恥ずかしかったけど、事務員は嬉々として話してる。
ポリシーはどうした?と同僚達から揶揄われ、肩身の狭い思いをしながら仕事する羽目になった。

彼女ができるまで妻を(2)

妻はA君とのカラダの相性がいいようで、、私とはめったにイカないないのに、A君には毎回、イカされているようです。
妻に言わせると、彼のペニスは私より一回り大きく、形が妻の感じる場所にうまく当たるので、最近では、すぐイクらしいです。
A君に抱かれるのは、平日の就業後がほとんどで、場所は事務所のこともありますが、会社で借りている倉庫の中が多いようです。
ここの鍵は私と妻しか持っていませんので、誰か来ることがなく、安心で
す。
実は2ヶ月ほど前、1人アルバイトの従業員が辞めたので、A君に誰か知り合いはいないかと頼んだところ、高校の1年後輩のT君を連れてきました。
まだ20歳前の、童顔で可愛い男の子です。
仕事もA君と同じように、よく頑張ってくれる男の子です。

ある日妻が、A君から頼みごとをされたと話してきました。
どうやら、A君が妻とのことをT君に話したらしく、T君も妻とエッチがしたいと言っているとのこと。
T君は童貞なので、筆下ろしをしてやってくれないかと、妻に頼んできたようです。
妻が「どうしようか?」
と聞いてきたので
「お前さえ良ければ」と妻に任せました。
内心、これから2人の若者に精子を注ぎ込まれるのかと思うと、興奮MAXです。
それから程なく、私の仕事中に妻からメールで
「今日、仕事が終わった後、
T君に倉庫に来るように言った」連絡がありました。

私はA君と妻の最初のエッチを見れなかったので、今回は見たいと思い、あらかじめ倉庫に隠れていることにしました。

彼氏持ちのアニメ声女を寝とった童貞が通りますよっと

5歳年下の子に筆下ろししてもらった当時・・・というかつい最近まで童貞だった俺は、早くHしてみたくてしょうがなかった。

出会いがあるかな~と淡い期待を胸に、1人の子(以降Kちゃんと呼ぶ)にメッセージを送る。

『はじめまして!掲示板からきました(*´ω`*)よかったら仲良くしてください』的な感じで送ったら

『はじめまして!こちらこそよろしくお願いします』と返事が!

おぉ~!と嬉しさのあまりテンション上がりまくってヤバかったけど、今思えばよくサクラとかに引っ掛からなかったなって思うww

今ではサクラばかりしかいないけどね(´_ゝ`)・・・

で、とにかく慎重に行こうと思って当たり障りのない会話をしばらくしてたんだ。

そこで分かったのが、Kちゃんは5つも下だったこと。

それである日、何気なく聞いてみた。

『彼氏とかいるの?』って。

そしたら・・・『うん・・・』と答えが返ってきた。

ちょっとショックだった。

でもそのすぐ後で『今ケンカしてるの』と。

で、自称人の良い俺は『もいっかい彼氏と話してみなよ』と言った。

そしたらKちゃんは『うん・・・』と素直に俺の言葉を受け入れた。

しばらくしてKちゃんからメッセージが『彼氏と話した』

そうかそうか、まぁ俺が役に立てたならよかったなと偽善心ながら思っていると

『別れるって言ってきた』

えー!?なんでそうなんだよ!俺が話したらって言ったのそっちの話じゃないのに。

そしたらKちゃんは何て言ったと思う?

『私には俺くんがいるから(〃ω〃)』

え?え?どういう流れ?って思いながら心の中でガッツポーズをしてる俺。

それから、俺が電話したいって言った。

だって声を聞きたかったから。

そしたら『いいよ~』と快諾。

電話で話すと、Kちゃんはなんていうかアニメ声みたいな。

でもキンキン声じゃなくて可愛らしい感じだった。

で、話してたら「俺くんカワイイね」って言われた。

なんか声が可愛いらしいw自覚ないし今でもそうは思わない。

あと、顔もあんま良くないwwなかなか好感触で電話を終えてそのまま勢いで顔見たいな~と言ってみた。

するてあっさり送ってきて、見るとそこには黒髪ロングの可愛らしいロリ少女がいた。

正直言ってかなりタイプで、俺のも見せてって言うから見せたら『俺くんやっぱり可愛い』だって。

まぁお世辞だろうなと思いながらしばらくやり取りを続けた。

ある日、『私のことホントに好き?』とKちゃんが聞いてきた。

後から聞いたら返しが素っ気ないように感じたらしい。

俺、やらかしたwwけど必死に弁解したらあっさり許してくれた。

そしたらKちゃんが『俺くんに会いたいな』俺はキター!!ってめちゃ喜んでた。

で、どこ行く~?みたいな話してたら『ホテル行く?』って言ってきた。

えっ?って聞き返しちゃたよw

Kちゃん『何でもないよw』

俺『・・・いいの?』

Kちゃん『うん//』

正直に童貞って言ったら『リードしてあげるね♪』

それで当日、会ってみたらやっぱり可愛い子で、むしろ写メより可愛い缶じだった(〃ω〃)

Kちゃんが手を握ってくる。

「・・・行こ?」ドキドキしながら事前にチェックしたホテルへ向かう。

処女じゃなかったのは残念だけど、今からこの子とHできると思ったらどうでも良くなったw

そしてホテルの一室へ「シャワー浴びよ?」あとはKちゃんの言われるがまま服はKちゃん脱がしてもらい、Kちゃんのも脱がしてあげた。

露わになったおっぱいは意外に大きく、むしゃぶりつきたいのを我慢してシャワーを浴びに行った。

最初に体を洗ってもらい、次にKちゃんを洗うことに。

そこで中指をKちゃんのマンコをいじってみると、みるみるうちに濡れていくのがわかった。

童貞ながらAVで(見て)鍛えた俺のテクが彼女を気持ちよくさせている!

そう思ったら興奮してきて中指のスピードを速めた。

「アッ・・・アン//」とKちゃんが可愛い声で喘ぐ。

「やぁ・・・だめぇ//」早くしたくてすぐにベッドに二人で向かう。

ベッドに行ったらKちゃんは俺のチンコを舌で舐め始めた。

焦らすようにゆっくりゆっくりと。

やがて俺が早く咥えてほしいと思っていると、温かい感触がチンコを包み込む。

彼女がチンコを全部咥えたのだ。

ジュポジュポといやらしい音をたててフェラしている。

ヤバっ気持ちいい・・・と思ったらゴムをつけられて騎乗位で挿入。

Kの膣内はきつく締め付けてくる。

そしてわずか2分ほどで俺は果てた・・・。

「ごめん・・・」

「大丈夫だよ♪初めてだもんね」とぎゅーっと抱きしめられながら頭をいい子いい子された。

そしてお掃除フェラしてくれて、結局3回した。

最後にKちゃんが「・・・生でしてみたい」と言ってきた。

「・・・ダメ?」可愛すぎるから!wそして1度だけ生で挿入。

腰を動かすも2、3回で果てそうになる。

なので結局ゴムを着け、本日4回目の発射。

最後は二人でずっと抱き合っていた。

Kちゃんとはその後も連絡を取ったけど、疎遠になってしまいそれっきりですが家出カミオマスで新しい出会いと新しいパートナーが出来ました。

爆乳人妻に抜かずの3連発

5年くらい前に人妻で童貞を卒業した話しです。

まずお互いのスペックですが、俺は当時21歳身長175cmチン長18cmで働き始めて日が浅い新人。
相手はパートで働いていた紀子さん(仮)、当時20代半ばくらいの身長150cmくらいで爆乳と言ってもいいくらいの巨乳(後日Hカップだと教えてもらいました)です。

親睦会って建前の飲み会で二次会の前にお酒に慣れてなかった俺は不参加としたところで、紀子さんが送ってくれることになったみたいな経緯だったと思います。

そのままラブホに連れ込まれました。

酔い醒ましなのか一緒にシャワーを浴びてて後ろから抱きつかれて手コキされたりしてて、酔いが完全に醒めてチンコがフル勃起したあたりでもうベッドインしてました。

会話は覚えてる部分7割と残りは雰囲気で書いてます。

紀子「勝手に連れて来ちゃってごめんね?俺君かっこいいからずっと気になってて…」
紀子「こんなに立派だとは思ってなかったけど(ハート)」
勃起したチンコを擦りながらうっとりする紀子さんはエロかったです…

紀子「どっちがする?好きな体位とかある?」
そんな感じの質問をされましたが、当時童貞だったのでわかるはずもなく…
俺「したことないんで、その…」
紀子「そっか、じゃあリードしてあげるね(ハート)」

そのままファーストキスでいきなりディープキスをされて、キスの最中も紀子さんの爆乳が押し当てられてて夢中になっているうちに、気づけば紀子さんは挿入しようとし始めて…

紀子「入った…(ハート)すごい、おっきい(ハート)」
紀子「夫君のと全然違う(ハート)中ぱんぱんになっちゃった(ハート)」

対面座位なのでお互いの鼻が当たるくらいの至近距離で、紀子さんの爆乳も言わずもがな、なにより紀子さんが小柄だからかチンコへの締め付けがすごくて…

紀子「あっ(ハート)出ちゃった?温かい、ビクビクしてる(ハート)」

思いっきり中で暴発してしまいました…

紀子「すぐ出ちゃったね(ハート)そんなに気持ちよかった?」
俺「早くてすみません…ほんと気持ちよすぎて…」
紀子「いいよ、ちょっと休んだらもう1回ね(ハート)」

対面座位で繋がったまま話してましたが、たっぷり中出ししたのに賢者タイムもなく勃起しっぱなしで…

俺「まだ勃ってるんで、いいですか?」
紀子「元気だね(ハート)いいよ、動いてみて(ハート)」

言われるままに紀子さんを抱きしめて必死に腰を振りました。

紀子「あっ(ハート)ん(ハート)」
紀子「そう(ハート)上手にできてるよ(ハート)」
紀子「おっきい(ハート)きもちい(ハート)」

初めてだったので拙い動きだったとは思いますが、紀子さんは気持ちよさそうな声を出してくれてました。

紀子「そろそろイきそうだから私が動いていい?」

紀子さんに押し倒されて騎乗位になりましたが、紀子さんが動くたびにバルンバルン揺れるHカップの爆乳のエロさと、いっそう強くなる締め付けと増える愛液のぬるぬるのせいで紀子さんよりも俺が先にイってしまいましたが…

紀子「あっ(ハート)出てる(ハート)中出し(ハート)っ(ハート)」

紀子さんも一緒に絶頂してました。

紀子さんはそのまま俺の上に倒れ込んできて息を整えたあと…
紀子「中出しされてイっちゃった…(ハート)」
紀子「俺君のおちんちんすごいよ(ハート)ぴったりなの(ハート)」

耳元からは紀子さんの囁き、胸には紀子さんの爆乳の感触、チンコは未だに生で入りっぱなしな状況に2連射した直後なのに賢者タイムが来ないどころかまた射精感が込み上げてきて…

俺「やばいまた出る、出ちゃう、あぁ…」

まさかのピロートーク中の射精でした…

抜かずの中出し3連発で童貞卒業の後はまたシャワーを浴びて、一泊で入っているとのことだったのでそのまま泊まりましたが…

紀子「7回ってすごいね(ハート)早くても回数でカバーだよ(ハート)」
チェックアウトギリギリまでヤってました…

この日の記録は7回(内パイズリ1回)でしたが、後日紀子さんの旦那さんが出張でいない間に1日中ヤって中出し11発の大記録を出しました…
ちなみに旦那さんも1日10発まではヤったことがあるらしいです…

年下男友達の童貞を

先日、年下男友達の童貞を奪ってしまいました。
こちら31歳OL。向こう22歳学生。
恋愛相談とか聞く良い姉貴分だったのですが
酔った勢いでついホテルに行ってしまい。
ちなみに彼は片思いの子には 大分前にふられて、今好きな人はいないらしい。
こちらも彼氏ナシ。
     
一応、後日気になってメールで“無理矢理奪われた感ない?”と聞いてみたら
「いやいや気持ちよかったです。ありがとうございました」的な返事が
来たんだけど
やっぱこう、初めては本当に好きな人とした方が彼のためには
良かったのかなあ? とちょっとモヤモヤしたり。
この先距離を適度に置いた方がいいかなあ、とか。
     
ただ、“任務終了”感はやっぱあります。なんでしょね。
この気持ちを確認したとき“あー年取ったなあ私”とちょっと思いました(笑)

年下の同僚の童貞くん頂いちゃいました♪

ほぼ同時期に入社した5歳年下の男の子・K君は、初めての就職で未経験なことばかりのため、私が指導役で仕事を教えることに。
その彼はマジメなため「早く仕事を覚えたい」と、二人で残業になることもたびたびありました。

そんなある週末の日の事、残業中、たまたまTVをつけたままにしていたら、バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、お笑いタレントの「包茎」の話で、手術をしたとか、その結果どうなって、エッチの時も自信がでてきたとか・・・。

その内容に、私が笑いながら「男の子は大変ね~」と彼に声をかけると、彼は、顔を真っ赤にして俯いていました。

私は、ひょっとしてと思い、多少のいたずら心から「ねぇねぇK君は大丈夫なんでしょう?」と聞くと、彼は少しモジモジしながら「いや、実は僕もそう(包茎)なんですよ」と、なんとあっさり告白。
それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。

彼の話では、今まで女の子と付き合ったことがなく、しかも童貞くん。
幼い時から母子家庭で、女性に対する免疫がまるで無く育ったとのことでした。
また友達関係もマジメな子が多く、おちんちんのことは勿論、性の知識もあまりなかったようです。
そこへいくと私は、その時こそ彼氏はいませんでしたが男性経験もそこそこあり、事務系のOLをする前は、保育士の資格を取り、2年間の保母さんの経験もあるため、男の子のおちんちんについての知識や対処法とかも習っていたので、真性包茎と仮性包茎の違いについてや、「子供のうちに皮を剥いておくといいんだよ」とか、「毎日お風呂に入った時に剥くといいよ」とか、いかにも専門家のように教えると、彼は「何度か試そうと思ったけど、痛くて、怖くなってできなかった」とのこと。

私は「それは真性包茎かもしれないから、保険がきくので手術したら」と言うと、「何か痛みを感じると、怖くなっちゃうんですよ」と言う。
その姿があまりにも可愛くなってしまい、冗談交じりに「じゃあ私が見てみようか?」と言うと、なんと彼は素直に頷きました。

思ってもみなかった展開になり、私は化粧落としのコットンパフと濡れタオルを用意して、彼を会議室に連れて行くと、椅子に座らせてズホンとパンツを脱ぐように言いました。
そして、私はその前にしゃがみ、彼のおちんちんを見ると、小さく垂れ下がった彼のおちんちんは、すっかり皮に包まれていて、私が保母の時に見た子供のようなおちんちんでした。
私は、それを手に取りコットンで拭くと、そっと根元の方に引っ張ってみました。

彼は「痛い!」と言ったのですが、私は「ちょっと我慢して!」と構わずにグッと力を入れると、クルンと亀頭が顔を出しました。

しかしその亀頭には、臭いのきつい垢がビッシリと付いていて、私は「ほらこれが何年か分の垢だよ」と言い、コットンと濡れタオルで擦り取ろうとしたのですが、あまりにも彼が痛がり、そんな程度ではとても取れそうもなかったため、彼をそこに残して、お湯に浸したタオルを用意して戻ってきました。

そして、そのタオルで垢を蒸らし、なんとか擦り取るように垢を拭き取ると、きれいになった彼のおちんちんはムクムクと頭を持ち上げてきました。

「ほらきれいになったから、元気良くなったよ!」と言うと、
「すいません、ありがとうございます」と言う彼はもう涙目でした。

私は何か嬉しさを感じていたのですが、それ以上に、目の前の大きくなったおちんちんに興奮して「ねぇ立派になったついでに、もっと気持ち良くしてあげようか?」と言いながら、下半身を出したままの彼を会議テーブルに寝かせました。
ここまでくると彼はもう私の言いなりです。

私は、ズボンとパンツを足から引き抜き、ワイシャツのボタンをはずし、下着のTシャツを捲り上げ、彼の下半身を完全に裸にしました。
もう私の頭の中にも会社内だという意識がなかったのでしょう。
きれいになったおちんちんを握り締め、軽くしごくと、すぐにビクビクとなり、彼の「あーっ」と言う声と共に白い液が飛び散りました。
私はその飛び散った液をタオルできれいに拭き取ると、急いでストッキングとショーツを脱ぎ、まだまだ萎えきらない彼のおちんちんを口にくわえ、再びビンビンにさせると彼にまたがり、ゆっくり腰を下ろして・・・。

結局それでおさまらなかった私は、その後すぐ、会社の近くのホテルをとり、朝まで童貞くんを賞味させていただきました。

彼とはそれ以来、会社には内緒で、週一ペースで楽しませてもらっています。
童貞くんって従順だし、私の言うことをすべて聞いてくれるので、本当に可愛いなぁと思います。

妊娠しない妹を使う

妹は小さな頃の病気が原因で生殖能力がない。生殖能力はないが、器官はあるので性行為はできる。そのことを悪用して妹が小5の頃からずっとオナホとして使っている。妊娠しないので避妊の必要はないし、中出しし放題なので楽しい。
始めの頃は嫌がっていた妹も気持ち良いポイントを見つけてからは積極的に股を開くようになった。妹の好きな体位は立ちバックで特に青姦が好きらしい。日課にしていた早朝の散歩の途中、昼間は子供で溢れかえっている児童公園の遊具へ妹に手をつかせて激しく立ちバックをすると妹は激しく喘ぐ。そしてたっぷりと中に出してノーパンで精液で太ももを汚しながら帰るのが最高に気持ち良い。
夏休みになるとその公園でラジオ体操が始まるのでいつも青姦をしている時間には子供や大人が沢山いる。さすがにその人たちの目の前でやるのは捕まってしまうのでその近くにあるトイレの中でやる。
タイミングを合わせてラジオ体操が終わる頃に合わせてラストスパートをかけて喘ぎ声に誘われて来る子供を待ったこともあった。それに誘われてきた子供は10人くらいいて、全員男の子だったので妹の股に入れさせて童貞卒業させてやった。まだ精通前だった子ばかりで妹の中で精通を迎えた子は4人いた。その子たちにはその後も夏休みの期間限定で妹を貸してやった。流石に無料というわけにはいかないので、1回200円でやらせてあげていた。妹もノリノリで股を開いていた。
この年の夏休みだけで1万円近く稼いだのでそれに味を占めて毎年やっている。
妹は今年、社会人になった。これまで数え切れないほどの小学生を相手にしていてかなりの量の遺伝子を何もならない子宮に受け入れ続けた。
社会人になっても妹をオナホ扱いするのは変わらず、夜、家に帰ってきた汗臭い妹を部屋に呼んで股を開かせ、中に出して一緒に風呂に入る。仕事が休みの日は昔のように早朝に児童公園で青姦に勤しむ。お盆休みの間に今年は1人の男の子の童貞卒業をさせてあげた。流行病のお陰で数は減ったが、初めて体験する女体に悶える姿はいつ見ても最高だ。

入院

僕は18歳、高校三年生、進学はしない、就職は実家の手伝いを
する、実家はコンビニです。
問題は無い、ゼロです。

問題発生、大変です
バイクでよそ見をしていて通行人にぶつかりそうになり、転倒
右手右足の骨折です、救急車で運ばれて病院で処置して
もらいました、全治3か月だって
あああ、痛い、でもいいや、仕事をしないで済むし、学校は
レポートで卒業させてくれるって、ラッキー。

問題です
そんなに大きなものは持っていませんが・・・
特に朝
ギンギンに立ちます、でも右手は骨折、左手も捻挫状態
触りようがないです
溜まるばかり。

ここの看護師さんは上は多分60代、下は真奈美ちゃん二十歳かな?
今週の担当は山田さん、多分30後半かな、指輪をしているから
結婚はしているだろうな
「体を拭きましょうね」
「あらら、ふふふ、手を使えないものね、ふふ立派」
パジャマとパンツを脱がされてすっぽんぽんの僕
見られているだけでもすごい刺激
皮は向けています、でも僕のは女の人に入った事はありません
童貞です
ペーパーで先を触られました、やばい、やばいーーー
あああ、出ましたーーーあああ、どうしょう
山田さんは「しょうがないわねえ」とテッシュで拭いてくらました
3日に一回、体を拭いてくれるのですが
山田さんは先っぽを上手に触ってくれます、遊ばれているのかも
すぐに出ます。
やばい、やばい、今日は若い真奈美さんだ
大きくなっている、パンツを脱がすのに引っかかる
真奈美さんはしらんぷり、ひどい、性器を拭きもしてくれない
僕は後で山田さんに言った「あそこを拭いてくれていないんです」
って「あ、そう、注意しておくね」と性器だけを濡れたテッシュで
タッチ、
すぐに発射でした
翌日山田さんが来て「真奈美さんは恥ずかしくて触れないんだって
しょうがないわよね、私が出してあげるから我慢して」って
僕は了解した。

加藤さんが来た、多分20代後半
大きな胸だ、僕はお願いした
「さわりたい」って「何言ってんのよ」と笑いながら言って
僕の手を襟の隙間に引いていってブラの隙間に
そこでさわったのが乳首だあああ、乳首ってこりこり、お乳は
柔らか、最高
テッシュの中にビクンビクンとーーー発射ーー
6人部屋だが両サイドはお爺さんで良く分かっていない
でも斜め向かいのやつは20代半ばではんぐれぽい
「おい、良くわからないけど看護婦に抜かせているのか?」
「いいえ、そんな事してません」って
「ふーん」
やばい、やばい、あんなやつに知られたらみんなが困るだろう
少しつつしもう
何とか手を動かせるまでになった
今度はシャワーになった。
車椅子でシャワー室へ
真奈美さんが押してくれる
足はまだギブスなんでナイロンを巻いてくれる
その時下半身は裸、いつものように立っている、そこにはタオル
上は脱いでいる
シャワーの下に移動して体を洗う、手がうまく動けないところ
背中とかは真奈美さんが洗ってくれる
さて、さて、あそこ
真奈美さんは何もしない、しょうがない自分で洗おう
でも良く出来ないふりをしよう「無理ですうーー」
「わかった」と真奈美さんは「本当はだめよ」なんて
石鹸をつけて・・・あああ・ーー出してしまった
真奈美さんのシャツに
「困ったわーー」泣きそうな顔
「ごめんなさい」と言う
「いいわ、目を閉じて」「うん」
真奈美さんはシャツを脱ぎブラの恰好で制服に着替えた
ブラ姿は僕の目にやきついた
真奈美さんのシャワー介助はもうなかった
今度は加藤さんにシャワーを
僕は加藤さんには甘える、加藤さんは大概の事は許してくれる
「ねえ加藤さん、本当に綺麗だねえ」
「お願い、お願い、おっぱい見たい」
「しょうがないわね、内緒よ」
加藤さんは上を脱いでくれた、シャワー室内は天国だ
おっぱいっていいなああ、柔らかいーー埋もれて死にたい
乳首をかじる「あらやだ、そんな事知ってんの?」
加藤さんは気持ち良かったみたいだった、そして僕のは加藤さんの
手の中で爆発
次のシャワーで「お願いお願い」「何よ」
「こっちも見たい」「え?だめよ」「しょうがないわね」
全裸になってくれた、女性のあそこはーーー
良く見えない、毛がじゃま、手でかき分けようとしたら
加藤さんは自分でかき分けてくれた「見えた?」「うん」
最高だあああ、加藤さんはお口に、
咥えてくれた
何秒ももたない、加藤さんのお口の中で最大に膨らみ、発射。

退院の3日前
一人でシャワーを使っていると、なんと、山田さん
「退院はおめでたいけどさみしくなるわねえ」
「内緒よ」
山田さんは制服と下着を脱ぎシャワー用ベッドに横になり
「来て」って
僕は山田さんの胸に手をあてて乳首をつまんだ「あああ、上手ね
加藤さんので勉強したのね?」
「こっちも」と手を引き陰毛の中心部へ導いた
そこはもう濡れている、でも経験の無い僕は良くわからない
山田さんに手をひかれ腰をもっていく
さきっぽを掴まれたと思ったらひっぱられて、濡れた真ん中に
もっていかれた、ぬるっとした感触
ずぶずぶ
入っていっている、ああ僕は今、性交してるんだあああ
奥まで届いた、山田さんは「動いて」って
少し抜いてみた、そして又奥に、それを5回位
あああ、どびゅっと
妊娠は?そんな事は考えなかった、女の中はすごい、最高
これは病みつきになってしまう。
退院しました、楽しい入院生活は終わりました
残念なことは真奈美さんとしなかった事です、
また、何かの病気か怪我になり入院しようかなと思う僕です。
おわり

肉食系女子に押し倒された

「寿光さんって肉食系?草食系?」
職場の飲み会に参加したら隣に座ってた由梨恵ちゃん28歳にそう尋ねられた。
「俺?おれは雑食系かな?40半ばを過ぎてもまだ童貞貫いてるからね」
彼女を作った事が無く、欲しいとも思った事が無いから素直に答えた。
「ど、童貞?ふーん…そうなんだ…肉食系女子から迫られたらどう思う?」
「んー、そんな経験無いから想像つかないなぁ」
「キスもした事無いの?」
「無い無い、好意持たれた事なんて一度も無いんだから」
笑いながらそう言ったら由梨恵ちゃんに突然キスされた。
本当に突然の事で驚きすぎて動けなくなった。
由梨恵ちゃんはお構い無しに舌を入れてきてたっぷりと絡ませてくる。
気付けば他の社員達から注目されてた。
「初めてのキスはどうだった?」
「き、気持ち良かった…」
「肉食系女子に迫られる気分は解った?」
「こんな感じなんだね、かなりビックリするけど悪くないかな?自分からする勇気が無くても好意を持ってる相手から迫られたら嬉しいかもね」
「良かったー」
たぶん好きな人が草食系男子なんだろうな…。
それにしても好きな人がいるのに俺にキスするなんて…。
まだ舌の感触が残ってる。
今夜はこれをオカズに一人でするか…と考えてたら由梨恵ちゃんが横から身体を押し付けてくる。
しれっと手は俺の太ももに置いてかなり際どい所を触ってきた。
またも驚きで動けなくなったよ。
「二人で抜け出さない?」
耳元に口を寄せて告げられた言葉を理解するのに数瞬必要だった。
俺の返事が遅いので痺れを切らしたのか、由梨恵ちゃんが俺の腕を掴んで強引に飲み会会場から連れ出された。
店の外に出るとそのままホテルに連行されてベッドに押し倒される。
「童貞なんて大事にしてても意味無いよ、それより私と気持ち良くなろ?色々教えてあげる」
あれよあれよという間に脱がされてしまい、初めて異性に肉棒を見られてしまった。
「緊張してるのかな?大丈夫、私が元気にしてあげるからね」
隠す前に由梨恵ちゃんに掴まれて舐められる。
ゾクッと肉棒から全身へと快感が走った。
一舐めされただけで全く知らなかった気持ち良さを体験して、抵抗する気が失せた。
そのまま舐められ続けて元気になると由梨恵ちゃんは肉棒を咥えてしまった。
またしてもゾクゾクと快感が全身を駆け巡る。
おれは由梨恵ちゃんの成すがままになった。
咥えてた肉棒を口から出して玉裏まで舐められ、また咥えられる。
口でされるのってこんなに気持ち良かったのか…。
感動してたら由梨恵ちゃんが肉棒を咥えたまま服を脱ぎ始めた。
ブラウスだからボタン外して脱げるけど、これが上から被って着る服だったらどうしてたのかな?なんてくだらない事を考えてしまった。
そうこうしてる内に由梨恵ちゃんも全裸になり俺に覆い被さった。
目の前に濡れてる股間が迫ってくる。
生の女性器を初めて見たけど、形がグロいって話は嘘だな。
俺には途轍もなく男を興奮させるエロい造形してると思えた。
そんな女性器を口に押し付けられた、肉棒を気持ち良くしてくれてるお礼に俺も舐めた。
どうやれば喜んでくれるかなんて知らないけど、優しく丁寧に気持ちを込めて舐めれば少しは喜んでくれるかな?と頑張った。
あんなに濡れるんだな…舐めても舐めても追い付かなくて驚きの連続だよ。
由梨恵ちゃんの肉棒への吸引も凄くて出そうになったが、口に出したら嫌だろうと我慢した。
そうしたら由梨恵ちゃんが肉棒から口を離して女性器を今度は肉棒に擦り付けてくる。
そして由梨恵ちゃんは腰を上げてヌルンヌルンにした肉棒を持ち、ゆっくりとまた腰を下ろした。
全周囲から押し寄せる肉壁をかき分けてヌルゥーっと肉棒が入っていく。
その様子を何気なく見ていたが、あることに気付いて慌てて声を掛けた。
「由梨恵ちゃんストップ!ゴム!ゴム着けてない!」
「初めてなのにそんなの着けたいの?生のが気持ち良いよ?」
「でも。中に出ちゃったら大変だよ?口でされてる時から我慢し続けてきてギリギリなんだ」
「それじゃ全部入れたら出ちゃうかな?その時は責任取ってね?」
一旦止まった腰を再び下ろし始める。
妖艶な笑顔のまま完全に腰を下ろされて、ギュッと締められた瞬間に出てしまった…。
「中出し気持ち良い?私も中に出されるのって気持ち良くて好きなんだよね」
「あうっ…くっ…一人でするより遥かに気持ち良くて…あっ!まだ出る!」
俺は無意識で由梨恵ちゃんの腰を掴んでいたらしい。
「寿光さんが私を拘束して奥に出してくれるなんて嬉しい」
拘束と聞いて初めて俺が由梨恵ちゃんの腰を掴んでるのを自覚した。
「出し終わった?でもまだ入れただけだからね?身体起こして抱きしめてよ」
腰を掴んでる手を掴まれて引き起こされた。
強く抱きつかれてキスされる。
中は最高だし抱きつかれた身体も柔らかくて気持ち良いし、その上キスされて絡みついてくる舌も気持ち良い。
こんな気持ち良い事を教えられて萎えるはずが無い。
「中でまだ硬いね、自分で動いてみる?」
促されるまま由梨恵ちゃんを下にして腰を振った。
動くとまたとんでもないです快感に襲われてすぐに出てしまう。
中は危険と解ってるのに身体が言うことを聞いてくれなくて、腰を突き出して奥に出してしまった。
「なんだかんだ言っても女を孕ませたいって思うのが男の本性だよね、今もしっかり奥に出してるんだもん」
「ごめん…外に出さなきゃって思ってるのに抜きたくないって気持ちが大きすぎて…また中に出しちゃったよ…」
「責任取ってくれるんでしょう?それなら何回出しても良いよ」
この言葉でプッツンした俺はその後何回出したか覚えてない。
由梨恵ちゃんが上になったり四つん這いで自分から腰を打ちつけてきたりと初めてのプレイばかりで3時間やりっぱなしだった。
もう飲み会もとっくに終わっているだろうな。
家に帰りたくないと言う由梨恵ちゃんを俺の一人暮らしのアパートに連れて行き、また一回やって二人で寝た。
なし崩し的に付き合いが始まって職場では今でも揶揄いのネタにされてる。

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