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童貞

忘れることができない筆おろしの思い出

筆おろしって誰しも、忘れることができない思い出だと思います。
僕も一生涯、忘れようとしても決して忘れることはできません。
なぜなら、僕の筆おろしの相手、つまり僕が童貞を捨てた相手は僕の実の母だからです。

それは、僕が高校に入った年の夏で、母は40歳でした。
僕の家は、事情があって母ひとり、子ひとりの家庭です。
母は僕を高校へ行かせるために、昼は電気部品の会社で働いて、夜は駅前の焼き鳥屋で働いていました。
とりあえず僕は、高校を卒業して良い会社に入って母に親孝行をする事が目標でした。

それは蒸し暑い夏の夜で、少し帰りが遅い母を心配しながら、勉強しようと参考書を開いた時でした。

“ガチャガチャッ”と鍵を開ける音がして、ドアが開け閉めされた後、“ドスンッ”と大きな音がしました。

静かになった玄関で、母が何か言ったような声が聞こえました。
玄関へ行って見ると、ほんのり赤い顔をして玄関に座り込んでいる母が「おみず・・・」と言っていました。

(もしかして・・・また飲まされたのか・・・?)

母は、たまにお客に無理に飲まされて酔っ払って帰ってくることがありました。
そんな時は、僕に絡んできたりして、手に負えないくらい我儘になる事がありました。

(こりゃ今夜は勉強にならないかな・・・)

以前に酔っ払って帰ってきた母をたしなめたところ、とにかく荒れて、泣き叫びながら物を投げつけてきたことがありました。
またそんなやっかいなことになったら勉強などできるはずがないと思って、僕は出来るだけ穏やかに話し掛けました。

「母さん・・・お水持ってきたよ・・・」

母が自分で立ち上がって、フラフラと近づいてきて、僕の肩に片手を掛けると、僕の顔に「ふー」っと酒臭い息を吹きかけて、ニコッと笑顔を見せました。
僕は、少しムッときましたが、母に刺激を与えない様に、ゆっくりとコップの水を飲ませました。

“グビッ・・・グビッ・・・グビッ・・・”

母は男のように咽を鳴らせて美味そうに水を飲み干しました。

「母さん・・・大丈夫・・・?」
僕は母を抱きかかえるようにして居間に連れて行くと、そっと座らせました。

「う~い・・・また母さん飲まされちゃった・・・」

母が顔を上げ、僕を見上げるようにしてトロンとした目でそう言いました。

僕が上から見下ろす形になっていて、母を運んだときにブラウスのボタンが外れたのか、胸元がはだけて、白いブラジャーに包まれた豊かな乳房が目に映りました。

僕は、思春期を迎えてからというもの、女の人の体に強い興味を持つようになっていて、当然ながら、母の体にも関心がありました。
ある夜中に隣の部屋で母の押し殺した甘い声が聞こえてきて、母が密かにオナニーをしているのかと思って、壁に耳を押し当てて、その母の甘い声を盗み聞きしながら、自分も股間の肉棒を勃起させ、興奮して精を放った事がありました。
それからというもの、強烈な自己嫌悪を感じながらも母と僕がセックスしている場面を想像しなら、いつもオナニーをするようになっていました。
ですから実際に目の前にある、柔らかそうな母の乳房を覗き見た僕の心臓は高鳴り、股間の肉棒は勃起してしまいました。

目の前で脚を崩して座っている母の額には乱れた髪の毛が汗で張り付いていて、頬はお酒でほんのりと赤く染まり、母の体から女の色香が溢れているように見えて仕方がありませんでした。

僕はズボンを押し上げてテントを張っている肉棒が母に見られない様に、ゆっくりと姿勢を変えようとしたときでした。

「よしお・・・」

母の声が聞こえたかと思うと、次の瞬間、母に僕の股間の勃起をギュッと掴まれてしまいました。

「う・・・母さん・・・」
「よしお・・・ここは何っ!・・・母さんに・・・いったい何を考えていたのっ!・・・見せてごらん!」

案の定、母がまた絡んできました。
母はそれまでの酔ってグッタリとした様子が一変して、僕のズボンをパンツごと素早く脱がしました。

「な・・・、や、やめてよ母さん」

僕はビックリしてパンツを引き上げようとしましたが、その前に母の手がいち早く僕の肉棒を握ってしまいました。

「凄いぃ・・・ふふ・・・大きぃ・・・。よしお・・・母さんにいったい何を考えていたの・・・うふ・・・硬いぃ・・・」

僕は母に肉棒を握られて、体が硬直したように突っ立ったままでしたが、母の柔らかで温かな手のひらの感触の気持ちの良さを感じていました。
母は握った手をゆっくりと優しく前後に動かしながら、潤んだ瞳で僕を見上げました。
僕は、こみ上げてくる快感と、恥ずかしさで自分の顔が熱くなっているのが判りました。

母は沈黙したまま、僕の股間にゆっくりと顔を近づけたかと思うと、いきなりパクリと僕の勃起した肉棒を口に咥えました。

(うぁっ!)

突然襲った衝撃的な快感に、僕は思わず体を仰け反らせてしまいました。
母の口の中は温かでヌルヌルとしていて、強烈な快感で、頭がボーっとする様な・・・体中の力が抜けるような・・・最高でした。
母は、舌先で僕の亀頭を舐め上げ、肉棒を思いっきり吸い上げたと思ったら、チュパチュパと早い動きで唇から出し入れしてくれました。

(く・・・何だぁ・・・これ!)

僕は暖かく柔らかな母の口の感触と、舌の動きで、腰が抜けそうなほどの快感に浸りながら母の動きを見つめていました。

僕の視線を感じたのか、母が肉棒をくわえて出し入れしながら僕を見上げました。
その母の表情はあまりに淫靡で、いやらしい顔つきで、僕に支配された性奴隷のように見えました。
そう思った瞬間に僕の射精感が最高潮に達して、ドピュッ・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・っと、例えようのない快感と共に、白濁液を母の喉の奥に注ぎ込んでしまいました。

僕はしばらく腰を前に突き出したまま、初めての口内射精の快感に浸りました。

母はうっとりした表情で口の中にある精液をゴクリッと飲み込んで、僕の体をネットリと舐め回すように見た後、いきなり中腰になって自分の下着を脱ぎ捨てると、上の服を着たままで僕に体重を預ける様にしなだれかかってきました。
そして、母の右手が僕の肉棒を弄り当てて、それをそっと掴んだかと思うと、僕の肉棒の先端に熱い柔らかなモノが触れて、ニュルリと母の体の中に埋め込まれて行きました。

母は「ああ・・・いい・・・」と声を出し、僕の肉棒を強く締めつけてきて、腰を激しく上下させてきました。

そして僕の首に腕を絡めてきて、僕の唇に強く吸い付いてきました。

(うっ・・・!凄いぃ・・・)

僕は初めての膣内挿入とキスで頭が朦朧としてきて、その気持ちの良さに耐え切れず、二回目の射精を母の膣内に中出ししてしまいました。
僕が射精した後、母は力が抜けたようにダラリとなって、そのまま畳の上で大の字で下着も着けずに眠り込んでしまいました。

これが、僕の記念すべき筆下ろしになってしまいました。
もちろん、それからは、今でもお互いに求め合う関係が続いています。

忘れられない、ふんどし祝いの時

昔、初めて六尺褌を締めた褌祝いの時のことが忘れられない。
茶道の家元である我が家に代々続いてる儀式で、跡継ぎの男の子が10歳の10月10日に初めて六尺褌を締めるというものである。
六尺褌を初めて締めるだけじゃなく、褌を締めた後、女性と性行為して童貞を捨てるという習わしもある。
10歳だと殆どの男の子は精通もまだだし、女性器に挿入するだけで形だけの童貞喪失となることが多いらしい。
当然自分もまだ精通してなかったし、オナニーをすることもなかった。
ところが、いざその場になると相手の女性が驚くほど立派に勃起し、挿入したら本能的に腰も振り、あっという間に膣内に初めての射精をしていた。
10歳で文字通りの童貞喪失を成し遂げた。

母親に童貞を奪ってもらった。

まずは簡単に登場人物の説明から。
僕(あきら 23歳 社会人1年生)
母(ひとみ 48歳 専業主婦)
父(まさと 55歳 会社員 現在単身赴任中)

僕たち家族3人、毎日平凡に過ごしています。父の単身赴任が、始まってから2年がたちます。4月には3年目。予定ではもう1年は確実だそうです。ということで、2年間僕は母と2人きりの生活が続いています。僕は1人息子ということもあってか、男にもかかわらず大事に育てられ(自分で言うのもなんですが)特に、母とは親子というより、僕と母が夫婦なのではと思われるくらい仲良しです。もちろん、どうやっても家には僕と母の2人きり、仲良くしていかないと、大変ということもありますが。
で、実は僕まだ彼女と付き合ったことないんです。周りの友達は結構高校の時には、彼氏、彼女がいて、僕の知っている早い子だと中3で付き合って、童貞を捨てたという子もいます。そんな中、僕は女の子と付き合うことなく、童貞状態が続いていました。かわいい子や気に入った子がいなかったわけではないのですが、なんとなく、そんな関係には発展しなかったというべきでしょうか。
では、興味がないのかというとそういうわけではありません。大学進学したときに、父が部屋にマイパソコンを設置してくれて、ネットもつながり、情報はありました。要はエッチ系の動画は見放題で、自分の右手でオナニーするのはほぼ毎日といっても過言ではありません。
そんな僕が、1年前くらいにあることに気づきました。それは、自分と同じような年齢のものを見てもどうもイマイチ興奮していないということでした。それから、いろいろ試していくうちにあることにぶつかったのです。
それは「近親相姦」
僕が一番興奮するのは、母親と息子がエッチするという作品のときでした。明らかに、僕の右手のしごく早さといい、作品中のイク回数といい、明らかに違っていました。そしてあるとき、僕は母に童貞を奪ってもらいたいと思うようになっていったのです。
手始めに、僕のオナニーのときに母の下着を使うことを思いつきました。母が脱ぎ捨てた、ショーツやブラを少しずつ部屋に持ち込んでは、ちんちんに巻きつけ、匂いをかぎ、オナニーにふけりました。伝線して捨ててあったストッキングも使いました。僕の興奮度は格段上がりました。
僕はもっと、興奮したいと思い貯めていたお金をつぎ込み、盗撮できるカメラを買いました。母のトイレや、お風呂などの様子をカメラに収めては、パソコンに映し出し、オナニーしました。母は48歳。もちろん、周りの友達に比べれば、おっぱいも垂れ気味だし、ウエストのくびれも少ないです。でも、その垂れたおっぱいはすごく大きく、母のブラはFカップでした。
そして、僕の念願がかなうときが来ました。もちろん、下着やストッキングがなくなったりするわけですから、当然いつかはばれるものです。
僕は母に、童貞であることや、母に筆おろししてほしいことを告げました。
母は、その日は僕のことをたしなめて、そんなことできるはずないといった感じで、出て行きました。
でも翌日の夜、母もなぜか堪忍したように、僕の童貞を奪ってくれました。もちろん、父には内緒であることが絶対条件です。その後、実は彼女ができたのですが、母が僕とできなくなるという理由で、別れさせられました。とりあえず、父が単身から帰るまではだめだといわれました。母がこんなに好き物だと思いませんでしたが、動画の世界が目の前に広がり、信じられません。
周りに、親子じゃなくて、夫婦みたいといわれるのはそのせいかもしれません。

母子相姦

母で童貞を捨てて早一年、毎日のようにやりまくってる。

今日もキッチンで晩飯の支度してる母の尻にムラムラして、父がカウンターの向こうにいるのに我慢出来なくなって母の尻を撫でた。

最初は駄目だと言っていた母も、何度も尻を撫でてマンコにも指を這わせてたら濡れ始めた。

「母さん、ここでやらせて」

「ダメよ…お父さんが目の前に居るじゃないの」

「我慢出来ないんだよ、チンコ入れたくてビンビンになっちゃってるんだよ」

「…後で相手してあげるから我慢して」

「無理」

母の許可は出なかったけど、強引にパンツを脱がせてクンニと手マンをした。

クチュクチュと音を立てるくらい濡れたマンコは助平な香りを放っている。

母は声を出さないように手で口を押さえて耐えてる。

俺はズボンとトランクスを脱ぎ、母を後ろから抱きしめて強引にマンコへチンコを挿入した。

ニュルっと簡単に奥まで入り、俺の下腹部と母の尻が密着する。

「母さんの中、凄く熱くなってるよ」

「もう…ダメって言ったのに…」

「母さんだって欲しかったんだろ?簡単に奥まで入ったよ?」

「あんな前戯されたら当たり前じゃないの」

すっかり雌の顔になった母さんは自分から腰をくねらせてくる。

俺も負けじと腰を振り、子宮を突き上げる。

「余り激しくしちゃダメよ?お父さんに音を聞かれちゃう」

「無理だよ、母さんの中気持ち良すぎるんだもん」

「静かにお願い」

「なるべく努力はするけど、その代わりに中に出して良いよね?」

「今日は危ない日なの…」

「良いじゃん、子供作ろうよ」

「…ダメ、飲んであげるから…ね?」

「やだ、母さんと子供作る」

「お願い、中には出さないで」

そんな事を話しながら腰を振り続け、イク寸前まで到達した。

「中にだすからね!」

「待って、お願い」

「やだ、無理だよ」

「本当に危ない日なのよ」

「出すよ!妊娠して」

最後に思い切り突き入れて、子宮の入り口にチンコを押し付けて射精した。

「やだ、ダメダメぇ…中に出てるぅ…」

「あぁー、母さん愛してるよ、中出し気持ち良いー」

「熱いのがお腹の中に入って来ちゃってるー」

「嬉しいでしょ?父さんの前で息子に中出しされて喜んでるんでしょ?」

「母親を妊娠させようだなんて、そんな悪い子に育てた覚えはないわよ?」

「何言ってんの?母さんが最初に俺の童貞を奪ったんじゃないか」

「だって…お父さんが相手してくれないんだもん」

「だから俺が代わりに妊娠させるんだよ」

「悪い子ね…」

「悪い母親だね」

父は全く俺達に気づいていない。

「ふう…スッキリした、しゃぶって綺麗にしてよ」

「仕方ないわね」

母がしゃがんてチンコを咥える。

思い切りバキュームを効かせて尿道に残った精子も吸い出してくれた。

「ありがとう母さん」

「満足したならテーブルに着きなさい、もうご飯出来るわよ」

何食わぬ顔で父の向かいに座り母とご飯が来るのを待つ。

パンツを履いてご飯を持った母が来て配膳した後、普通に父の横に座った。

そして何事も無く食事を終えて、片付けを手伝う。

キッチンに入り洗い物を始めた母のパンツを再び脱がし、まだ濡れて精子も溢れさせてるマンコにチンコを挿入。

「ちょっと、さっきしたばかりじゃない」

「ご飯食べたらまたしたくなっちゃった」

「また中に出すの?」

「もちろん」

「はぁ…お父さんにバレないようにね?」

「わかってるよ」

ドロドロになって糸を引くマンコを突きまくって二度目の中出しをした。

流石に量は少ししか出なかったけど。

洗い物の音に紛れて母も少し喘ぎ声を出してた。

出し終えた後は母のパンツの股の部分でチンコを拭いて、それを履かせた。

「外側に擦り付けたら臭いがしちゃうじゃないの」

「父さん気付くかな?」

「やめてよ」

「焦ってる?母さん可愛いね」

「揶揄わないで」

「揶揄ってないよ本気だよ」

「もう…」

「母さん、キスしよう」

母を振り向かせてキスをする。

父の後ろ姿を見ながら舌を絡め合った。

母の秘密

僕は15歳で公立中学の3年生です。                                       人一倍、早熟でマスも毎晩掻いています、相手がいないから仕方ありません。              オカズは母と祖父の淫らな関係です。                                       母は46歳で祖父は75歳です、二人は僕が物心ついた頃から交わつていました。            最初は気が付きませんでしたが食事の時や炬燵に入つている時などに祖父は母の股間を足で触つているのです、何食わぬ顔で母は足を開いていました、勿論パンティは履いていませんでした。    初めて行為を目撃したのは小6の時でそれは衝撃な光景でした。                      学校から帰ると祖父の部屋から異様な声が聞こえ、覗くと母と祖父は互いの大事なところを舐め合つていました、二人は裸で上になり下になつたり悶えていました・・・・・                     「 昌枝のマンコは最高じや・・・・ 」   「 嬉しいわ・・・お義父さんのチンポも堅くていいわァ・・・ 」 僕はその時、初めて射精をしたのです、 それがやみつきになりました。                  今、母は僕のチンポをフエラしています・・・義父との事を父に喋らない約束でマンコも舐めさせてくれますが挿入はさせてくれません・・・でも、時間の問題で近く、童貞と別れるつもりです。         ああ・・・・母さん・・・・イク・・・・・・      

母の愛情表現

母はゆるいと言うか、性に対して寛容。
包み隠さない。

俺の家は母子家庭ですが、母の実家がお金持ちの為、お金には困っていません。

ただ母は働かないと、暇でしょうがないとの事で、コンビニでバイトをしている。

母は美人でデカパイでデカケツのいいオンナ。

息子の自分でも少し興奮する。

そんな母は普通に下ネタを言ってくる。

2人でテレビを見ている最中、不意に一言。

母「なんかムラムラする。おちんちん欲しい。」

ため息まじりに言った後、私のちんぽを
服の上から触ってきます。

母「ねーおちんちん貸して!」

俺「なんだよ、バイトの子は?」

母「彼女できたから、振られて!」

俺「店長は?」

母「続いてるけど、若い子が今居ないの!」

そうなんです。母はヤリマ…性に奔放です。
コンビニのバイトでくる高校生を食いまくり。
しかも、店長とも出来ています。

母はいつもテクニックのある中年男性と荒々しい元気のある若い男性の2人を常にセフレにしています。

ただどちらかが居ない時は息子である私が代役を
務めるのです。

童貞卒業も当時の彼女ではなくて、母親です。

私「しょうがないなー早くしゃぶって!」

母は嬉しそうに僕のズボンをパンツごと脱がして、俺のちんぽを咥えて、嬉しそうにしゃぶります。

母「あんたのおちんちん、お父さんやセフレ含めて1番大きいし、硬くて、熱い。最高。」

しばらくしゃぶり続けて、口を離します。

母は裸になります。
そこには大きなおっぱいと大きなお尻が。

母は四つん這いになり、こちらにお尻を向けて、
マンコを手でひろげて、言います。

母「お願い!あんたのおちんちん、ぶち込んで」

俺は即挿入。生で。

母「キター!おちんちんおちんちん」

しばらくすると、出したくなりました。

俺「やべー出そうだわwどこに出す?」

母「あー!!!」

俺「どこ?いつものところ?」

俺は母のお尻を叩きながら、問います。

母「マンコにぶち撒けて!!!!!」

俺「いくぞ!!オラーーー!」

母「凄い奥に熱いのが沢山…!!!」

俺は母のマンコの奥に大量の精子をぶちまけました。

ちなみに母は俺を産んだ後の手術でもう妊娠しません。

母と童貞の友人

母は昔ヤリマンで、地元で有名だったらしい。
酔うと、武勇伝のように語っていた。

中1で初セックスし、目覚めたらしく、
100人からカウントしてないらしいが、
相当な人数とセックスしたらしい。

うちの家は母子家庭で、父は小さい頃に
工事現場で死んだらしい。

父は母が唯一本気で愛した男らしいです。

家族構成は母・姉・僕。

母はスナックでママをしている。
姉は母のスナックで働いています。
僕は中1です。

母は風間○み似で美人のデカパイでデカ尻。
姉はゆき○よ似で美人のデカパイでデカ尻。

2人とも下品な上に無防備で露出が凄いです。
「童貞なの?私で卒業する?」等と言ってきますし、家では基本裸か下着(Tバック)です。

それに僕の事を気にせず、セックスやオナニーをするので、思春期の僕には堪りません。

2人に内緒で家中に隠しカメラを設置しました。

お金は母の実家がとても裕福で、うちに支援してくれているのと、お小遣いを子どもの僕らに
たくさんくれます。

なぜそれなら2人は働いているのか?

理由を聞くと、2人ともお酒と男だと言うのです。

お店で閉店後に常連客とセックス。
自宅でセックス。

2人ともハメ撮りが趣味で、DVDで何千枚とあり、専用置き部屋があります。

いつでも見て良いよと2人が言うので、おかずにしています。

隠しカメラも全てでは無いですが、バレていますが、2人とも盗撮も興奮するらしく、何も言いません。

友人が家に来る際には、事前に言って、服を着てもらいます。

まぁ、それでも露出が凄いですが...。

友人「お前とこ母親と姉貴、エロいよな。」

友人はそれから頻繁に家へ来る様になり、
母と姉とも仲良くなりました。

俺が居ない時でも家に遊びに来る時もあります。

嫌な予感がします。

友人は中1では高身長でイケメンな上に筋肉質で、何よりデカチンです。

まさに2人が好きなタイプ。
しかも、童貞です。

ある日、いつもの様に遊びから帰宅すると、
玄関に友人の靴がありました。

靴を脱いで、上がろうとした瞬間リビングから声が聞こえました。

少し気になって、2階から覗く事にしました。
吹き抜けの為、簡単に覗けます。

驚きの光景がひろがっていました。

母と姉が友人にフェラをしていたのです。
姉がちんこを母がアナルを舐めていました。

母「けいくんがこんなデカチンだとは」

姉「すごーかたくて、熱いし、デカっ」

け「2人ともすげー気持ちいい。」

暫くその行為は続きました。

け「2人とも裸になってよ。」

そこで僕は目が覚めてしました。

久しぶりの記憶でした。

まだ地球が人工知能の空網の暴走による侵略を受ける前で世界中に殺戮機械の多網根板が居ない時の事です。

今は人類軍のリーダーとして、戦っています。
母と姉は地下シェルターで暮らしています。

僕の名前は序安コナン。

敵が過去へ行き、僕の母である皿井小波を父と出会う前に殺そうとしています。

それを阻止するべく、多網根板を仲間である
海留 凛が改造し、過去に送る準備をしています。

そして、敵が過去へ行く日にちがわかり、
時空転送装置を起動した時に事故が起きました。

海留さんが多網根板と共に過去へ飛ばされてしまった。

その後発覚したこと。

・海留さんが母と恋に落ちたこと。
・敵を倒して、娘が生まれたこと。
・過去で名乗った名前が「序安 凛」
・過去で敵の増援を倒す為、多網根板とともに死んだ事
・その時母が妊娠していたこと。

そう、海留 凛は僕のお父さんでした。

母と姉の一日早い成人式はエロかった

俺の家は父43歳、母42歳、姉22歳、俺20歳の4人家族だが、父はタイに単身赴任中。

豪華な食事の時、「お酒はないの」と聞いたら、母が少しだけ出してくれた。


「これっぽっち」と愚痴をこぼすと、「後でいいことあるから。お酒はほどほどに」と、母が姉と顔を見合わせ言っていた。


食事が終わるとこれまた豪華なスイーツが出てきた。

さすがスイーツ通の2人、抜かりはなかった。

デザートが終わると強引に風呂に入るように言われ仕方なく入ったが、これで寝かされたら怒ってやると思った。

俺の後、母と姉も交代で風呂に入り、それからが『性人式』の始まりだった。


母に連れられて両親の寝室に行ったら、姉がネグリジェ姿で両親のベッドに横になっていた。


「なに、これ」


そう言って驚いたが、透けるような生地に身を包んでいる姉は、じっと見ると胸の形が分かり、下はTバックを穿いていた。

このネグリジェ、母が昔着ていたもので、幼いながら(うちのお母さん、きれい)と思っていたほどだった。


「もう、これから和夫の性人式を私とお母さんでやってあげようと思ったのに。『何、これ』はないでしょ」


お酒を少ししか出さなかった2人の企みが分かった。

両親の寝室だとベッドが大きく3人でも十分だ。


「和夫はまだ童貞でしょ。最初の女はお母さんか由美かどちらがいい?」


そう母が聞いてきたが、ぐさりと来ていた。

高校の頃、あと少しで童貞を捨てる出来事があった。

しかし、そこは彼女の家で、両親が帰ってきやしないかと気を遣って立たなかった。


少し考えた結果、やはり若い「由美姉ちゃんがいい」と答えた。


「そう、じゃ由美、お願いね」


母がそう言うと、俺はベッドの真ん中に寝かされた。

左右から母と姉に添い寝され、母が俺にキスをし、姉が俺の一番感じるところを触ってきた。

母の舌が口に中で這い回った。

人妻の巧みなキスに圧倒され、気が付いた時には姉に裸にされていた。


「和夫のここ、意外と大きいじゃん」


母がキスを止めて見ていた。

恥ずかしいと思って手で隠そうとした時、いち早く母が俺のペニスを口に咥えてしまった。


俺「ああ、お母さん、そんな・・・」


姉「あ~あ、私が先に頂こうと思っていたのに」


母「いいじゃない、由美のために私が和夫のおちんちんを大きくしておいてあげるわ」


母は俺のペニスを口の奥まで入れたと思ったら、唇で亀頭を絞り舌でちょろちょろと舐める。


母「どう和夫?もう由美の中に入れられる?」


姉「うん、大丈夫」


俺としてはもう少し母に舐めてもらいたかったが、初めてのことで贅沢は言ってられない。

母がフェラをやめると、その間に姉が裸になっていた。

張りのある大きな胸に少しだけ張ったお腹、そして股間には黒々とした陰毛。


母「由美、大丈夫?何ならお母さんが代わってあげようか?」


この後に及んでまだそんなことを言っている母。


姉「大丈夫。和夫の初めての女は私って決めていたの」


姉はそう言うと俺の腰の上に跨がり、俺のペニスと股間に宛てがうとゆっくり腰を沈めていった。


俺「何も着けなくても大丈夫?」


知識でここはゴムだろうと思って聞いてみたが・・・。


姉「大丈夫。1週間前からお母さんに貰った避妊薬を飲んでいるから。今夜は和夫の性人式なんだもの。和夫は心配しなくてもいいの。お母さんにも私にも何度だって生で出していいのよ」


再び姉が腰を下げ始めた。


母「ああ、由美、ちゃんと和夫のおちんちんが由美の中に入っているわ」


母はその様子を下から覗いていた。


姉「ああ、和夫の大きいから気持ちいいわ。お母さん」


俺「おお、由美姉ちゃん、僕も気持ちいいよ」


俺のペニスが最後まで姉の中に入った。

体は動かなくても姉の股間は俺のペニスを確実に締めつけてきた。

そして姉が動き出した時、俺の限界が超えていた。


「ああ、出る出る、由美姉ちゃん出るよ」


そう言った瞬間、俺のペニスは姉の中で弾けていた。

その後は母が俺の精液が付いたペニスを口で綺麗にしてくれた。

それからは母も裸になり、性教育という名の性人式が一晩中続いた。


2回目の射精はやはり母の中だった。

多少は姉より時間が長く持ったが、それでも母を満足させるにはおぼつかなかった。

しかし、一旦慣れてくると、姉と正常位で繋がったり、母を四つん這いにさせて後ろから繋がったり、一晩でずいぶん勉強した。

これからはこの時に学んだことを生かして、母と姉に満足してもらうように頑張るつもりだ。

母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と
聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
電話するときは、やっぱりドキドキした。
来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。
よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。
俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。
出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。
その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。
2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。
前回のデリ嬢も良かったけど、どうせならいろんな人とプレーしたいのが男心。
指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった…のかは分からない。
 ※※ ※※
デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も、初々しかったと思う。
「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。
期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。
うちの母がニコニコして立っていた。
えっ!? 母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?
というか、もうすぐデリ嬢が来るのに、母とかち合うのはどう考えてもマズい。
何て言い訳しよう? 母を追い返すか? それともデリをキャンセルするか?
ほんの1~2秒の間に、いろんな思いが頭を駆け巡った。
「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」
顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。
へっ? ご利用って…デリ嬢なの? なんで?
「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」
なんで母がデリ嬢? 悪い夢か? うち、そんな金に困ってたのか?
というか親父は知ってるのか? それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと、店に頼み込んで自分が出向いた? そんなのってあるのか?
普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。
とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。
様子が変だと気付いた母が、俺の顔を覗き込む。
「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど…」
「な、なんで母さんが…」
「はあっ?」
改めて女の顔をじーっと見る。違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ。
母はほんの1カ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。
それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。
でも、丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。
女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。
顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。
とりあえず、その「真由美さん」に実の母親そっくりだから驚いたと説明した。
ちなみに、うちの母も「麻由美」。
なんか母相手に話してる気分だ。
「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」
「いや、それもなんか悪いし…」
「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」
母のそっくりさんとヘルスプレー? 考えたこともなかった。
どんな感じだろ?
そもそも勃つんかな? いや、意外と興奮したりして。
まさかな。でも…
混乱したのか「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。
「よろしくお願いします。120分で…」
風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。
髪型や化粧は全然違うが、
真由美さんは一目見て「ええっ?! うわあ…」。本人でも驚くほどの激似らしい。
真剣な顔で「大丈夫? 無理しなくていいよ」と心配してくれた。
それでも料金払っちゃったんだし、と思い直して、一緒に風呂に入る。
体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。
真由美さんのオッパイはDかEくらい。
乳輪はやや大きくて色は薄め…かな。
ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。
陰毛はモサモサって感じだ。
母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった…気もする。
いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。
ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない…はずなのに勃起した。
自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。
真由美さんが「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。
「ね、キスしていい?」
「あ…はい…」
ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。
口内に舌が侵入。
正直、ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。
よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?
真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。
デリヘル2回目で比較するのも何だけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。
「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」
勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。
もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。
それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。
フェラもなかなかのテク。
玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。
袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。
ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。
俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。
絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身もだえするだけだ。
「ふふっ、そろそろ1回出す?」
「ふあ…ふああい…」
俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。
カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。
ジュバババ…と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。
年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢はあっけなく限界を超えた。
「ああっ! イグッ! イギますぅ~っ!」
思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。
2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が、真由美さんの口内に放出された。
「あらー、いっぱい出たじゃなーい」
精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。
俺はボーッとしたまま、快感の余韻に浸っていた。
インターバルに母のことを話してみた。
真由美さんも興味があったみたいだ。
話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。
出身地も違うし。
もちろん、母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。
でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。
生き別れの双子姉妹といっても全然通用すると思う。
「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」と言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。
たまらない感触。
大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。
なんか安らぐというか落ち着く。
その割にチンコはビンビンに回復する不条理。
今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。
初めて間近で見るマンコ。
確かにグロいが、「母さんのもこんな感じなのかな」と考えるとなぜか興奮する。
教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。
69からパイズリ。
仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。
ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。
プロの技、というほど大げさじゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。
寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。
「ああ、ダメ…もうダメです…」
「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」
チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。
仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。
焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。
120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。
小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。
真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら、少しまじめな顔になって言う。
「あなた学生でしょ? こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」
「あ、はい…」
何だか母に説教されてる気分。
そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦態勢になる。真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。
「あなた、童貞でしょ?」
「えっ? いや、その…」
「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」
ちなみに、本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。
親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。
それが当たり前の家庭だった。
母そっくりの声と話し方で聞かれるとか…これを倒錯と言わず何と言うんだ。
真由美さんは向かい合って俺に跨ると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。
そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。
そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を降ろした。
「あっ…」
ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜にのみ込まれた。
「えっ…これ…」
呆然とする俺。
真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。
チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。
フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。
「出そうになったら言いなさい」
「あ…出る…出ます」
挿入したのは1分かそこらだと思う。
真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。
※※ ※※
それからしばらく、かなり悩んだな。
俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。
オナネタも若い女の子だけだったし。
人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ~」という言葉に興味を持ったからだ。
なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて…どういうことだ?
俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか。
親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど…。
筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。
別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。
電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。
しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにはまった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。
それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。
直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。
「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」
「あ、はい…すいません」
「謝ることないけどね。こっちは仕事だから…」
真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。この日も120分コースだ。
風俗嬢に説教する親父は、笑い話で聞いたことあるが、
風俗嬢から説教される客って珍しいかも。実際どうか知らないけど。
「ねえ、一つ聞いていい?」
「はい?」
風呂で俺の体を洗いながら、真由美さんが尋ねる。
この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。
「あなた、お母さんと、その…エッチなことしたいって願望あったの?」
「いえ、それは全然…」
「だったらなんで、その…あたしを?」
「うーん、分かんないです…」
正直な気持ちだった。実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。
真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。
人によっては男好きするタイプかもしれない。
でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない…はずだったんだけどな。
前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。
彼女も問題ないと言った。
なのに俺はそうしなかった。
それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。
マザコンでもないのに…なんでだ?
「好奇心」「気の迷い」「魔が差した」くらいしか理由が思いつかない。
「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレーとかしてみる?」
「ロールプレー…ですか?」
玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。
要するにプレーの間だけ本物の親子に成りきるそうだ。
言ってみれば「大人のごっこ遊び」かな。
「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」
「ええと、普通に『母さん』って」
「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」
「名前で。『タケル君』って」
「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」
「えっ…そ…それは…」
「いいでしょ? タケル君?」
何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。
ベッドでは倒錯の世界が待っていた。
「タケル君、母さんのオッパイ吸って」
「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。
亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。
俺も我を忘れて「母さん、オッパイおいしいよ」と乳首にむしゃぶりついた。
真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。
本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。
呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。
それまでも「イメクラ」とか「イメージプレー」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろ、と理解できなかった。
でも、これはハマるのも分かる。
赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。
軽く歯を立てると「あうっ…」と悶える。
そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。
「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」
「母さん、俺も入れたい…」
「うん、じゃあ入れるね…」
真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。
騎乗位になって腰を降ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。
「ああ~っ! いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」
「母さん、すごい気持ち良いよ…」
実際、気持ち良かった。
でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。
真由美さんは俺の腰に跨り、激しく体を上下に動かす。
笑顔が女神に思える。
俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。
「ああぁ…母さん、出る…」
「いいわよ、出しなさい」
真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。
ドドーンと押し寄せる快感の波。
俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。
「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」
「母さん、すごい良かった…」
ピロートークでもロールプレーは続いた。
真由美さんは俺を優しく抱き締め、
見つめ合いながら何度も濃厚なキス。
何だか本当に母を抱いてる気分になる。
「なのに」か「だから」か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。
「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」
「うん…」
仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに、俺が覆い被さった。
柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。
優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。
「母さん、すごい…すごいよ」
「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」
正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。
激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。
口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。母そっくりなのに…
結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。
前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。
それでも延長なし。つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。
帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが、熱いキスのサービス。
「あの…また、お願いしていいですか?」
「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」
真剣な表情だった。
厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。
俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。
真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。
「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」
名刺にはアドレスが書いてあった。仕事用じゃなく私用の携帯らしい。
「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」
※※ ※※
2回目のプレー後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。
でも、「もう一度会って」とか「抱きたい」という内容は自粛。
普通の世間話だ。
常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大げさだけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。
倒錯プレーが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。
いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。
本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。
普通の「メル友」になって1カ月ほどしたある日、真由美さんから
「明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?」とお誘いが来た。
もちろん即OK。翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。
待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。
長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。服も普通のオバさん風。
そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。
「ふふっ、どう? 驚いた?」
そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。
俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。
レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。
気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように「そうだ、この人はデリ嬢だっけ」と思い出す感じだ。
食事しながらいろんな話をした。真由美さんの本名は「由美」で、母より1コ下の40歳。
バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。
息子は母の仕事内容を知らない…ま、言えるわけないよな。
冗談で「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら「ちょっと似てるかもね」。
携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。
兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。
真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレーの後は「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。
もっとも母子のロールプレーを希望する客は、いないわけじゃないらしい。
若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。
それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。
俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」とごまかされた。
ただ、真由美さんの方が「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。
もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないという。
こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。ホントかな。
食事を終えて2人でラブホへ。
なんか当然という感じで連れて行かれた。
もちろん「料金」はなし。
食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。
「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。
髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。
キスするだけで「いけない」という背徳感に襲われ、体がブルブル震える。
互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。
風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。
洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。
ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。
仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。
もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。
指を入れながら耳元で「母さん…」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。
プレー中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ…」と呼んだ。
そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も「タケシ」だったよな。
真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。
ラブホの部屋にあったゴムは2個。
真由美さんのバッグにも2個。
使い切った5回目は生で頑張った。
やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。
最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。
ハメたまま何度もキスしながら「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で「仕方ない子ね」とつぶやく。
膣の中に思いっきり放出した。
6発目だからほとんど出なかったけど。
真由美さんは「あああぁぁ…」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。
真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。
いつも誘うのは彼女の方。
食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。
ラブホでは完全に「母子」に成りきって、文字通り獣のように愛し合った。
回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった…気がする。
※※ ※※
大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。
母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。
まあ、母は悪くないんだけどな。
母に会ったのは4カ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。
ただ、真由美さんがまねた母の写真は、半年以上前に撮ったやつ。
久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、ああ、やっぱり別人なんだと納得した。
父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。
好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだな、と嬉しくなる。
「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。
食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。
母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。
酔いもあって、日ごろおとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。
それにしても「彼女できた?」と聞かれるなんて、思ってもなかったな。
それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいといえばそうか。
母と話しながら、改めて「真由美さんと似てるよな~」と感心した。
母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。
あまり見てたせいか、母に「あらー、そんな見とれるほど美人?」と笑われた。
素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。
それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。
どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、
母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。これまで気にしたことなかったな。
体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少しなで肩かも。
それに母の方が胸は大きめだし、尻も心もち張ってる気がしないでもない。
どっちも「よく見たら、そんな気がする」程度の違いだけとな。
母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。
Tシャツからうっすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。
冷蔵庫へつまみを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。
そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。
慌てて頭を振り、実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ、と思い直した。
グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。
初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだ、と少し感動。
同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレーにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。
タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。
ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。真由美さんだった。
そういや、下宿を出る時に「1週間くらい実家に帰る」とメールしたっけ。
『久しぶりの実家はどう? 今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』
ギクッとして母を見た。
母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。
近くに携帯は見当たらない。
ホッとして母に声を掛けた。
「母さん、俺、先に風呂使うから」
「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」
「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」
俺は逃げるように風呂場へ急いだ。
母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。
この年まで知らなかった。
父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。
本物の母と入浴する自分を想像する。
真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。って俺、なに考えてんだ。
マジで狂ったのか?
鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。
「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」
「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」
「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」
うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを降ろした。
ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。
惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。
「ほらあ、なにボーッとしてるの? いらっしゃい♪」
慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。
酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

母さんを真ん中にして親子三人で寝てた子供時代

父さんの鼾がうるさいから、父さん、母さん、僕の並びで親子三人並んで寝てた子供時代の話。
狭いアパートだから自分の部屋なんて無かったから、寝る時もこんな感じで高校生になるまで寝てたな…。
小学生高学年から中学卒業までは僕の性欲のピークで、実の母親と言っても女が目の前で無防備に寝てる状態で手を出さないなんてあり得ない。
初めて母さんに手を出した時はビビってお尻を触るくらいしか出来なかった。
お尻を触るくらいなら目を覚さないと知った翌日からは少しずつエスカレートしていった。
寝巻きの上からお尻を触ってたのを寝巻きの中に手を入れてパンツ越しに触るようになり、それでも起きないと知ってパンツの中に手を入れて直に触るようになる。
直に触ってもまだ平気だったので指で優しく肛門を触ってみる。
全然起きる気配が無いので肛門を散々弄って指についた匂いを嗅いだりして楽しんだ。
ここまでくると脱がせてみたくなる。
起きないでと心で祈りながら母さんの寝巻きのズボンとパンツを脱がしてお尻を丸出しにさせた。
いつも通りお尻を触って肛門に弄り、もう少し大胆に攻めてみようと僕もパンツまで脱いでお尻の割れ目にチンコを挟んで肛門に擦り付ける。
硬く閉まった肛門とチンコが擦れて気持ち良い。
数日間はこのプレイで満足出来た。
でももっとエッチな事がしたくなって、お尻を丸出しにさせたら今度は肛門を舐めるようになった。
マンコの存在を忘れてる訳じゃなくて、ウンコする肛門を弄る倒錯的なプレイに興奮してたんだ。
肛門の表面の匂いを嗅ぎ、舐めて温めたら舌先を強めに中心に押し当てて力を込めると少しだけ肛門の中に舌が入った。
母さんの肛門に舌が入ってチンコから先走り汁がダラダラと出る。
数日かけて舌を出した分だけ肛門に入るように柔らかくした。
奥の方まで舐められるくらい柔らかくなった肛門に指を2本挿入してるとマンコも濡れてるのに気付いた。
寝てる間に肛門を開発されてマンコ濡らしちゃう母さんの身体のエロさに興奮する。
肛門の開発に成功したので、今度はマンコを観察したり舐めたりするようになった。
マンコの形ってなんでこんなにエロいんだろう。
閉じてても開いてもエロさは変わらず、匂いも味も僕のチンコに効く。
肛門にもチンコ入れたいけど最初はやっぱりマンコで童貞に卒業したい。
寝てる母さんに「ごめんね、SEXしちゃうね」と小声で謝り、避妊もせずにマンコに挿入。
横向きに寝る癖のある母さんだから、背中に張り付いて挿入するのは簡単だった。
しっかり根元まで挿れたら後ろから抱きしめて寝巻きの中に手を入れてオッパイも揉む。
起こさないようにゆっくり静かに腰を振ってチンコを抜き差しした。
マンコの気持ち良さと母さんと近親相姦してる背徳的な興奮ですぐに出そうになり、チンコを抜こうか迷ったけど外に出したら後始末に困ると思い母さんの奥深くに出した。
もちろんこんな事したら赤ちゃん出来る危険性を知っててやった。
もし親子で子供作ったら面白そうだとも思った。
母さんのマンコの中に思う存分精子を出すのは最高に気持ち良かった。
これで童貞を卒業出来たので、そのまま続けて肛門にチンコを挿入した。
肛門の入り口の締まりはマンコより強くて先っぽが入るまでが苦労したけど、先っぽが入ってしまえば残りはズブズブと簡単に入っていく。
肛門にもチンコを根本まで深く挿れた。
これで母さんのマンコと肛門両方でSEX出来たと嬉しくなる。
肛門の中はマンコより広い感じで奥の方でチンコを抜き差ししてもあまり気持ち良くないので、入り口に先っぽを引っ掛ける感じでストロークを長く腰を振った。
肛門に出入りするチンコを見てるとマンコに出入りさせるよりエロく感じた。
肛門は妊娠する危険性が無いから安心して奥に出せる。
マンコと肛門に種付けしちゃった…。
脱がせたパンツとズボンを穿かせて精子が漏れ出すのを防止。二つの穴を犯されて全く目を覚まさない母さんは鈍いのかな?
その鈍さがありがたくて毎日マンコと肛門を犯して中出ししてた。

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