萌え体験談

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秘密

旦那が種無しの18歳若妻に種付け

近所に新婚ホヤホヤの夫婦がいた。田舎の一軒家なので開放的で夜の営みの音も筒抜けで近所の人と子供ができるのを今か今かと待っていたが1年経っても授かることはなかった。噂では旦那の方が種無しだとか。結婚してから2年経っていて焦りなのか奥さんの方から 産婦人科医である親経由で相談をされた。相談を受けているうちに心が繋がったのか危険日だというのに生で繋がってしまった。まだ10代ということもあって肌に張りがあって燃えた。奥さんの方も欲求不満なのか激しく求められてたっぷり中に出して種付けした。

数ヶ月後、妊娠していることが分かり、こっそり報告に来た。旦那にはこの関係は当然秘密だそうだ。血液型が同じだというので問題ないだろう。
後日、夫婦揃って出かけているところに遭って挨拶すると旦那はニコニコしながら子供が生まれてくるのを楽しみにしていると言っていた。安定期に入ってからはほぼ毎晩夜中に来てはヤッていた。出産予定日が近づくと交わっている動きに合わせて中の赤ちゃんが動いているのが伝わってきていた。出産は実家の病院でした。双子で初産ということもあってかなりの難産だったが無事に生まれて来た。赤ちゃんは健康な女の子の双子。

退院後も検診のために何度も会ってその度に交わった。出産後であるということもあって緩かったが気持ちよかった。

他所とは違う兄妹愛?

椅子に座る俺の股の間に陣取ってチンポを咥えているのは可愛い妹だ。
「パソコンなんていじってないで私を見てよお兄ちゃん」
「課題がまだ残ってるんだよ、お前の気持ちはチンポから伝わってるから大丈夫だよ」
「だったら早く課題終わらせてよ、もうオマンコはビショビショで早くお兄ちゃんのチンポ挿れて欲しくてたまらないのよ」
「もうすぐ終わるからあと少しだけ待っててくれよ、終わったらたっぷり可愛がってあげるから」
「早く終わらせないと吸い出しちゃうからね?私のオマンコに出す分なくなっちゃうよ?」
「それは勘弁してくれ、お前のマンコに出すのが毎日の楽しみなんだから」
父さんにも母さんにも言えない俺と妹だけの秘密。
小さい頃に将来を誓い合った俺と妹だけど、血の繋がった実の兄妹だ。
俺が大学を卒業したら家を出て結婚しようと決め、今は来年の卒業に向けて子作りしてるんだ。
若いうちに子供が産みたいと言う妹の願いを叶えるためでもある。
「よし!課題終わったぞ!」
「待ちくたびれたよぉ…早くオマンコに挿れてぇ…」
股の間から抜け出した妹のパンティはお漏らししたみたいにグッショリと濡れている。
「こんなに濡らしてたのか、脱がしたら糸引きそうだな」
「お兄ちゃんのチンポぉ…早く挿れて赤ちゃん作ろうよぉ」
ベッドまで我慢できなさそうだからその場でパンティを脱がしたら、ニチャア…っと何本も糸を引いた。
「こんなに長くチンポ咥えてたらこうなるよ」
「待たせてごめんな」
俺も下を脱いで妹を膝に乗せる。
濡れすぎのマンコは簡単にチンポを根元まで飲み込んだ。
「あはぁん!やっと挿れてくれたぁ」
「トロトロだな、いつもより中が熱くなってないか?」
「子宮も降りてきてるから届いてるの判る?」
「ああ、子宮の入り口がチンポに吸い付いてきてるよ、この中に兄ちゃんの精子が欲しいんだろう?」
「そうよ、一滴も無駄にしないで全部中に注いでね」
妹が腰を振るたびにグッチョグッチョといやらしい音がする。
「いつもよりマンコがネットリ絡みついてきてるぞ、さっきから我慢してたからもう出そうだ」
「濃いのたくさん中に出してぇ!」
もう精子を搾り取る事しか考えられなくなってるみたいだ。
俺ももう限界だったから、妹の腰をグッと強く引き寄せて子宮口にチンポを押し付けて射精する。
「あふぅ!熱いのが入ってきてるぅ!」
「あまり大きな声出すなよ?下にいる父さんと母さんに聴こえちゃうぞ」
「だったらお兄ちゃんが口塞いで」
甘えん坊な妹にキスして口を塞ぐ。
こんなに可愛い妹が居たら他の女になんて目移りするわけがない。
キスしたまま妹を抱えて立ち上がり、ベッドに移動した。
一旦キスをやめて妹も俺も服を脱ぎ捨てて改めて愛を確かめ合う。
ギシギシとベッドを激しく軋ませて腰を振り、二度目の射精も子宮口に押し付けながらした。
「今日は朝まで抜かないで」
「明日は休みだし偶には良いかな」
明日は取ってる講義は無いから自主休講にして妹と一晩中愛し合うのも良いだろう。
ベッドの中でじっとりと汗をかきながら存分に妹を抱き続ける。
外が明るくなりはじめても妹を抱いて離れなかった。
母さんが朝食が出来たから起きろと呼びに来るまで没頭してた。
一晩中やり続けててからかなり腹が減ってると今更ながら気付いたのには笑った。

村の大人が中学生に1対1で性交の仕方を教える『儀式』

     
今現在は多分ないと思いますが・・・
昔、柏木ハルコ著書『花園メリーゴーランド』という漫画を見て衝撃をうけたのですが、実体験(フィクションも入ってるとは思いますが)の、そーゆー風習の村に迷いこんでしまったお話でした。
推定20~30年前の体験談と思われます。
内容としては、ある少年が実感の家宝を捜しに旅に出て、関係ない村に迷いこみ、悪天候で足止めをくい、その村の習慣である『儀式』に巻き込まれてゆく・・・
とゆうかんじです。
『儀式』とは、村の大人が、中学生ぐらいの男女に、一対一で性交の仕方を教える、というものです。
その漫画の中では中学生達は男女ともその習慣に従っていました。
当たり前のことだからと。
おそろしいですよね。
     
     
     
     
一人の少年が迷い込んだ人里離れたとある村。
そこは、現代の貞操観念とは大きくかけ離れた、奔放で独特な性因習を根強く残した、ある種の閉鎖的異次元空間。
「村」と言うどこか「暗く」「怪しい」閉鎖社会で、まるで食事や井戸端会議でもするかのような平常感覚で性行為に及ぶ村民達。
村の「非常識」な日常空間に閉じ込められて、村の部外者・相浦の「一般常識」は徐々に壊れていく・・・。
柏木ハルコの描く村女は、情念的でウェットでねっとりエロスで精神的に勃つ。
旅行先は父の故郷である谷竹村。
しかし、1日にバスが2本しか通らない田舎でまさかの寝過ごし。
仕方なく歩いて谷竹村に向かおうとするも日が暮れてしまう。
途方に暮れる夜道でバイクを走らせる1人の学生:澄子と出会い、1泊させてもらうことに。
澄子の家は民宿を営んでいるため相浦を宿泊させることに抵抗はなく難を逃れることに成功した相浦。
しかし、この集落に迷い込んだのが運の尽き。
集落は柤ヶ沢と言い、何やらよそ者を歓迎しないムードの人間も多くいた。
さらに柤ヶ沢に住む大人は考えられないほど性に対してオープンなのだ。
集落や民宿で色々とあり、相浦はこの集落から抜け出せないでいる。
その間、集落の様々な風習に触れることになる。
その一つが一定の年齢に達した少年・少女は大人の異性から性の手解きを受けることであった。
本来なら部外者の相浦は関係ないのだが集落の秘密を覗いてしまい、ある行事に参加することに。
相浦はその行事によって少年から大人の階段を昇る。
言ってしまえば集落に住む大人の女性に手解きを受け、童貞を捨てることになるのだ(笑)
     
     
     
     
  花園メリーゴーランド 2巻 ネタバレ
     
花園メリーゴーランド2巻で新たに登場する人物で抑えておくべきなのは「幸枝」(さちえ)くらいだろうか。
幸枝は埼玉で教員をしていて既婚だ。
柤ヶ沢には何かの用事で戻ってきているのだろうか?
この集落の風習に強い嫌悪感を持っているようだ。
1巻の最後でいよいよ柤ヶ沢から自宅に帰ろうとした相浦基一だったが、外界へつながる橋が壊れていた為、帰れず。
もうしばらく、柤ヶ沢のまさがやに宿泊する事になった。
相浦基一はこの集落が変だとはちょっと前から感じてはいたものの、その疑問をさらに強める。
一気に集落の人達が相浦基一に対してよそよそしくなるのだ。
澄子は澄子でなんかお化粧してオシャレしてるし・・・
何か特別な事がこの集落で行われるのか?
相浦基一は旅館のおばあちゃんに「今日は出かけるな」と言われてるんだ。
でも、そんなの無視で澄子に付いていく。
澄子がお守りを忘れてしまって、それを渡すために・・・
で、そこで相浦基一が見た物は男性に色々アレの指導を受ける澄子だ。
アレってアレだからな。
その行為を覗いていた相浦基一は混乱。
それに気がついた澄子は激怒。
当然だろ。
混乱した相浦基一は逃げ出して、道が分からなくなる。
それで人のいそうな公民館に行くが、公民館でも怪しげなイベントが開催されており・・・
その「イベント」は部外者には見られてはいけないもの。
部外者である相浦基一がそれを見てしまった以上、参加してもらうしかないらしい。
ビビりまくる相浦基一だったが・・・
結局、しっかり参加する。
なお、イベントの内容自体は男女ペアとなり、幼い男性に年上の女性が「やり方」を正しく教える楽しくも健全(?)なもの。
位置づけとしても集落ではおめでたいもののようだ。
次の日から相浦基一はなんとなく集落に溶け込んでいく。
まだまだ「他人」なんだけど、以前よりは周りの人間が気を許している気がする。
だが・・・
澄子と相浦基一の関係は相当こじれる。
まあ、のぞきをした相浦基一が悪い訳だが、澄子の方も多分、相浦基一が好きなんだろうなって感じ。
ここで話が進む。
谷竹村の寺で烏丸が見つかったらしい。
その刀を手に入れる為に相浦基一は来た訳だから、それがあればもうここにいる必要はない。
ちょうど橋も復旧し、帰れることになる。
橋を渡り、谷竹村に行って烏丸を手に入れる。
それで全てが終わる・・・そう思いながら相浦基一が橋を渡っていたら・・・
澄子が先回りして、谷竹村の寺で刀を貰ってきていた。
そして、澄子が刀を相浦基一には渡さずに目の前で橋から川に向かって捨ててしまうのだ。
怒った相浦基一だが、仕方なく橋の下にそれを探しに行き・・・
ずっこけてしまい気絶。
幸枝に拾われて、幸枝の家に行くことに・・・
烏丸は手に入らず、自分は気絶して、幸枝の家に。
雪が積もってしまうともう烏丸は見つからない・・・
相浦基一はまさがやに電話してマサシ(澄子の弟)に「烏丸を取ってきてくれないか」と頼む。
マサシはある条件を出し、相浦基一の提案を飲んだ。
それは幸枝の妹にマサシが夜這いに行くので、それをサポートしろ・・・というものだった。
     
     
     
     
【 動 画 】 
     
【あらすじ1】 花園メリーゴーランド-bzpskabnw
     
【あらすじ2】 
     

続々・名無しのガチレズさんたちの、誰にも言えない・・・

[337]2019/6/29(土) 19:22 |名無しのガチレズ
元カノにオシッコ飲みたい言われて、飲ませたこと
      
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[336]2019/6/29(土) 15:02 |後で
仕事の事、ずっと言えずにいました
でも、たった2ヶ月の付き合いでしたが、本気で、移住、購入はする考えです。
今でも変わらない。
潮、開発嬉しかったなぁ。
      
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[335]2019/6/29(土) 10:28 |名無しのガチレズ
まだ別れていない彼女がいること
      
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[334]2019/6/29(土) 10:22 |名無しのガチレズ
自傷がやめられない。
辛いほど、ゆきずりの男とhしてしまう。
      
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[333]2019/6/29(土) 4:58 |名無しのガチレズ
排便のとき、ま○こが濡れる女子意外と多い
      
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[332]2019/6/24(月) 6:05 |名無しのガチレズ
一緒にいる時、密かに盗み見してしまってること
面と向かって向かい合うと照れてしまってあんまり見れないから
      
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[331]2019/6/22(土) 22:45 |はな
大学のトイレで可愛い下級生のことを思ってたびたび自分で処理していること。
      
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[330]2019/6/22(土) 19:43 |名無しのガチレズ
たーくさんあるけど
バイセクなこと、あの人が好きなこと。
片思いはしたくない、私だけが好きなんじゃなくて相手にも同じぐらい私のことを思っててほしいってすごい我儘思考なこと、
あまのじゃくで鈍感で自意識過剰でクズで
こんな私を好きになってほしいって思っちゃっていること。
愛がほしい
      
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[329]2019/6/21(金) 22:42 |名無しのガチレズ
最大の秘密は、やっぱりあの子を好きだということ。
いちばんの仲良しとしてふるまってる。周りも、あの子ら仲いいね~くらいにしか思ってないと思う。
でも、毎晩電話したり常にLINEしてたり毎週末2人で過ごしたり、、2人の間に友達以上の雰囲気が流れてることは誰にも悟られてはいけない、、気がしてる
      
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[328]2019/6/21(金) 22:41 |名無しのガチレズ
どうして言えないの?
      
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[327]2019/6/21(金) 20:19 |名無しのガチレズ
あの子と逢ってることを誰にも言えないこと。ビアン仲間にだって言えないこと。
      
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[326]2019/6/21(金) 18:57 |ナナシ
別れてから約3年、まったくラインも電話もしてない元カノから、突然連絡が来て会うことになった。って夢をたまに見る。自分では引きずってないつもりでも、どこかでは未練があるのかな。
      
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[325]2019/6/21(金) 18:48 |名無しのガチレズ
ストレスたまりすぎると、幼児退行してるらしい。まま、まま、と彼女のおっ○い触って吸って寝ると聞かされた。本当に記憶がなく、今でも信じられてない。病院いった方がいいのかな。
      
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[324]2019/6/19(水) 14:54 |-
-
      
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[323]2019/6/16(日) 0:19 |名無しのガチレズ
軽くぶったり首締めたりつねってほしい
その後に思い切り優しくされたい
ハグされたいー
      
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[322]2019/6/15(土) 18:45 |名無しのガチレズ
316さん、319さん、
私も親近感を感じています。
えーVはレズレ○プものなどよくみます。
現実世界では、善人なので、叩いたり、言葉攻めなどしませんが、たまにそういうサービスのお店にいって発散してます。
      
好みはちょっときつめの顔したクールビューティ系のお姉さんです。
浣腸して我慢させて、泣くまでおしりを叩いたりします。
      
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[321]2019/6/15(土) 16:49 |名無しのガチレズ
ロースクールで好きになったあの子のことを今でも好きなこと。
そのことを夫に言えてないこと。
離婚する勇気もなくてたまに二丁目に行ってしまうこと。
      
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[320]2019/6/15(土) 10:08 |名無しのガチレズ
何も悩みもなくて何も考えてないお気楽で人を笑わせるのが生きがいなお調子者な綺麗なおねーさんで通してるけど本当はめちゃくちゃ腹黒です。
      
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[319]2019/6/15(土) 8:50 |名無しのガチレズ
316さん
私とそっくり過ぎて、自分が書き込んだかと思った 笑
      
なんか勝手にすごい親近感感じた
      
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[318]2019/6/15(土) 4:21 |名無しのガチレズ
たまたま二年程前のシフト表を見て、ちょっと切なくなった。
      
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[317]2019/6/15(土) 2:51 |名無しのガチレズ
身近な人からの好意に気がついていること
      
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[316]2019/6/2(日) 23:23 |名無し
人の嫌がってる表情が堪らない。
それがみたくて弄ってしまう。
      
殴るとかそういうのは嫌いだけど、
言葉で追い詰めるのはすき。
      
えー〇いとかたまに見るけど、
無理矢理系ばっかり見てしまう。
      
表では善人面して他人を気にかけているけど、裏ではそんなことばかり。
      
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[315]2019/6/2(日) 20:58 |名無しのガチレズ
2年も会ってないのに、未だに好きなこと。忘れられないこと。
相手は異性愛者だろうし、私も誰にも相談できない。
そのことで時々病む。
何もかもがタイプだった。
好きな人と身体の関係に一度でもなったことがある人が羨ましい。
      
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[314]2019/6/2(日) 20:55 |名無しのガチレズ
実は、ボイの友達に抱かれたいと思っている。
でも、付き合っても すぐに別れそうな気がするから、友達のままでいる。
結構、いやらしく見てるので、そんな自分に幻滅。
      
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[313]2019/6/2(日) 14:31 |名無しのガチレズ
絶対に自分から話しかけないけど
本当は大好きなこと?とほほ
      
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[312]2019/6/1(土) 16:12 |名無し
306さん
      
305です。
お返事嬉しいです。
私だけじゃないんですねぇー
やはりいますよね、そーゆー人。
もぅ絶対付き合えないし付き合いたくはない。でも見た目とエチは最高だった人(笑)
      
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[311]2019/5/31(金) 1:25 |名無しのガチレズ
あなたを守りたいって想ってること。
ずっと大好きで、絶対に護りたい唯一人の人…。
      
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[310]2019/5/31(金) 0:45 |名無しのガチレズ
蘭の花をじっくり見ると女性のそれにしか見えない すごくいやらしくてほんとうにきれい
      
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[309]2019/5/31(金) 0:27 |名無しのガチレズ
好きだけど、あなたには彼氏いるから、、、
あなたの幸せを思ってる。
      
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[308]2019/5/31(金) 0:11 |名無しのガチレズ
そういう時もあると思います
別にいいと思いますよ
      
そんな私も寂しさと戦ってる
都合いい人の飛び込まないように毎日格闘してます
      
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[307]2019/5/31(金) 0:07 |名無しのガチレズ
彼氏がいる。すいません寂しいんです。彼女ができるまでだけ。
      
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[306]2019/5/30(木) 23:21 |名無しのガチレズ
297さん
      
298です
こんばんは~。私もです顔も体格も声もドストライクでした。
エチは激しめ?でかなり開発されま気がします笑
身体が忘れられないんですよね…
自分でしてもいけません…
他の人でいけるのか心配してるほどです?
      
やばい書き込み失礼致しました。。。
      
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[305]2019/5/30(木) 23:03 |名無し
298さん
297です。
私も全く同じで見た目もエチも声も好きでした。
ボイタチなのに可愛い顔と声で。エチはもぅとろけるくらい優しくて。
好きとかじゃなくて忘れられないってありますよね。
      
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[304]2019/5/30(木) 22:42 |名無しのガチレズ
本当はずっと大好き、友達としてじゃない好きをずっと隠してる
多分気づかれてるけど
言葉にすればきっとさよなら
      
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[303]2019/5/30(木) 21:22 |名無しのガチレズ
ダメだよ?つられては
あなたはちゃんと生きなさいね
      
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[302]2019/5/30(木) 21:13 |名無しのガチレズ
あたしも…
逝きたい
      
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[301]2019/5/30(木) 21:10 |名無しのガチレズ
実はすぐに死にたい事
      
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[300]2019/5/30(木) 19:31 |名無しのガチレズ
既婚者だけはやめとこって思ってたのになんで好きになったんだろう。。
最悪だーー
      
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[299]2019/5/30(木) 19:17 |名無しのガチレズ
あなたに抱かれたいって思ってること
      
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[298]2019/5/30(木) 19:05 |名無しのガチレズ
あたしも自分から別れたのにボイタチの元カノ忘れられない
温もりが恋しい
見た目もエチも声も好きだったなー
      
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[297]2019/5/30(木) 17:49 |名無し
自分から別れたけど元カノの見た目が好きすぎて(ノーメイクのボイタチ)まだ元カノの写真見て声を思い出して1人でシちゃう

続、盛夏制服の女の子

あれから一年・・誰も訪れる事もない場所、渓流の潺と野鳥の声しか聞こえない大自然の中で全裸になり、自慰行為に耽る女の子!水面に飛び込み小魚を得る、翡翠を撮りに来た俺・・ファインダー越しに覗かれてるとも知らず、行為に耽る女の子・・フォルダーに取り込んだ写真を見ながら『あんな場所で・・』女の子に取っては、唯一!自分を曝け出せる秘密の場所・・ファインダー越しに見てしまった女の子・・二匹目の鰌を狙いに車を走らせた俺・・小さな村を抜け、簡易舗装が続く細い道、途中で出会う人も無い状態の中、目的の場所に着いた俺、車から降ろした超望遠レンズを肩に掛け、大型三脚とカメラバッグを持ち歩き始めた俺、肩に食い込む超望遠レンズの重さに耐え兼ね始めた頃、女の子の行為を目撃した場所に辿り着いた俺あの時と同じ場所に三脚を据え付け超望遠レンズを雲台に載せ、カムフラージュネットに潜り込んだ俺・・覆われた事で、額から流れ落ちる汗を拭く為、傍らに置いたタオルに手を掛けた時、渓流に岩陰から現れた女の子を、ファインダーに捉えた俺『あの子かな?』シャッターに置いた指に力を入れピントを合わせた俺・・音もなく合焦点が捉えた名札を目にし『あの女の子だ・・』思わず、ファインダーを注視してしまった俺・・そんな俺を他所に、肩に掛けてたバッグからスマホを取り出し操作を始めた女の子、操作を終えバッグと共にスマホを置いた女の子・・渓流の潺と野鳥の声しか聞こえない場所・・退屈そうに?時を過ごす女の子、膝を軽く曲げ、履いてたスニーカーとソックスを脱ぎ水面に足を入れた女の子・・爪先で水を蹴り上げる仕草の女の子、二度、三度・・同じ事を繰り返す女の子をファインダー越しに覗きながら数枚、シャツターを切った俺・・取り込んだ画像を確かめる為、背面モニターに浮かび上がった画像を見ながら『今日は、此れで御終いか・・』傍らに置いたバッグから飲み物を取り出し口に含んだ時、岩陰から現れた人影を見た俺『ぁ!あれ?』ファインダーに入ってきた女の子
白いヘルメットを被った女の子・・淀みに足を入れたままの女の子に近付き会話を始めたもう一人の女の子、体操服と思える青いジャージ!暑さの為か?ファスナーを下げ手で仰ぎ始めた女の子・・その女の子となにかを話す先にきた女の子・・仰ぎながら涼を取る女の子に水面に入る様に手招きを始めた女の子に云われるがまま、履いてた靴を脱ぎ素足になった女の子!穿いてたジャージの裾を捲り上げ、淀みに足を入れた女の子・・着てたジャージを脱ぎ傍らの岩に置いた女の子・・脱いだ事で露わになった白いシャツ!胸に書かれてた名前を見て『あの女の子と、一緒・・姉妹か?』そんな事を考えながら、口に含んだ飲み物を飲み込んだ俺・・そんな俺を他所に、水面に手を入れ掬った水を掛け始めた女の子・・はしゃぐ様に水を掛け合う二人の女の子・・先にきた女の子と比べ、あどけなさが残る顔をした女の子・・互いに水を掛け合う二人の女の子の姿をファインダー越しに覗きながら『おぃおぃ!ずぶ濡れに・・』終わる事を知らずに?水を掛け合いはしゃぐ、二人の女の子を呆れながら覗いてた俺・・そんな俺を他所に、水面から出た二人の女の子を何気に見た俺・・水の掛け合いで濡れた盛夏制服を着た女の子と、あどけなさが残る顔付の女の子・・水を掛け合った事で身体に纏わり付き胸のシルエットを浮かび上がらせた二人の女の子の姿をファインダー越しに覗きながら『ほら!見てみろ・・』そんな事を思ってた俺・・『ん!ぁ?なに?』ファインダー越しに覗かれてるとも考えず!盛夏制服を脱ぎ始めた女の子・・その傍らで白いシャツの裾に手を掛け、辺りを気にしながら首から抜いたもう一人の女の子に、なにかを話し掛けた女の子・・話し掛けられた事に「ぇ!」一瞬、表情を強張らせ首を横に振り躊躇する素振りを見せた女の子!あどけなさが残る表情でなにかを考える女の子に耳打ちをしながら、なにかを伝えた女の子・・姉と思える女の子に促され首を縦に振った女の子・・その女の子の傍らで背中に手を廻し身に着けてた下着を脱いだ女の子!自ら脱いだ事で露わになった女の子の胸!大胆とも思える動きをファインダー越しに覗いてた俺『此の前の時より・・』脱いだ事で露わになった胸を覗いてた俺『もしかしたら・・』ファインダーの真ん中を覗いてた視線を横に移動させ、あどけなさが残る女の子に視線を移した俺『ぇ!マジかよ・・』何時の間にか?身に着けてた下着を脱いでた、もう一人の女の子!先に脱いだ女の子と比べ、未発達な胸・・辺りを見回しながら腕を前に組み胸を覆い隠した女の子・・あどけなさが残る表情で恥ずかしそうに胸を隠す女の子の傍らで、スカートの横のファスナーを下げホックを外した女の子・・スカートを下ろした後、軽く膝を曲げ穿いてた最後の一枚を脱ぎ始めた女の子、身に纏う物が無くなり裸体を露わにした女の子!誰も来ない?秘密の場所・・大自然の中で開放的な雰囲気の中で全裸に為り、裸体を曝け出した女の子・・その傍らで、先に脱いだ女の子に続き、穿いてたジャージと下着を脱ぎ下ろしたもう一人の女の子!先に脱いだ女の子に促され覆い隠してた手を下げ裸体を露わにした女の子姉妹?とも云える二人の女の子・・全裸のまま、会話を交わし始めた二人の女の子・・なにかを話す女の子の唇の動きを見ながら『読唇術でも・・』思わず!心の中で、苛立ちを覚えた俺そんな俺を他所に、あどけなさが残る女の子の肩に手を廻しなにかを話し始めた女の子の肩に頭を乗せ小さく頷いた女の子・・そんな二人の女の子を見てある事を思い付いた俺、三脚座の螺子を緩め、超望遠レンズを縦位置にした俺・・縦位置にした事で、引き気味になったファインダーの中、頭の先から足先まで!二人の女の子をファインダーの中に収める事が出来る様になった俺・・濃い緑をバックにして浮かび上がった二人の女の子の身体を舐め廻す様にファインダーを覗き続けた俺、大胆に全裸姿を晒す二人の女の子・・先に脱いだ女の子から先に、ファインダー越しに覗いた俺・・『此の前見た時より、昭様に膨らんできた胸、胸から腰に続くなだらかなライン、下腹部を覆い隠す陰毛・・』女の子から大人に為り掛け、端境期に差し掛かった女の子!その傍らで、あどけなさが残る女の子に視線を移した俺・・『隣の女の子より小さめな胸、括れ始めた腰回り、下腹部を覆い隠すには足りない陰毛・・』傍らに居る女の子
に比べ、未発達気味の女の子・・そんな事を考えながらファインダーを覗き続けた俺『ん!おい・・?』目の中に飛び込んできた光景を見て、思わず!目を疑ってしまった俺・・あどけなさが残る女の子の両肩に手を掛け向かい合わせになった女の子・・なにかを話す女の子に促され小さく頷いた後、目を閉じた女の子・・互いの腰に手を廻し身体を寄せ合った二人の女の子目を閉じながら顔を上げた女の子の唇に唇を重ねた女の子!そんな光景をファインダー越しの見てしまった俺・・カメラのモードセレクターを連写に切り替えファインダーを覗き続けた俺シャツターに指を掛け二人の女の子の行為を追い続けた俺!小気味良い音を立てながら連写を
始め取り込み始めたカメラを操りながら『マジかよ・・』目の前で繰り広げられ始めた女の子二人の行為・・ファインダーの中で唇を重ね合う二人の女の子の姿を目の当たりにしながらサイトに書かれてた記事を思い出した俺・・『個々に部屋を宛がわれるのが多い中、未だ兄弟姉妹で一つの部屋で寝起きを共にする環境の許・・』そんな事を思い出しながら、二人の女の子の動きを追い続けた俺、目の前で繰り広げられた同性同士の行為!森林浴でも出来そうな位な雰囲気を醸し出す空間の許、開放的に為り互いを曝け出しながら行為に耽る二人の女の子をファインダー越しに覗き続けた俺の目に飛び込んできた光景!唇を離し見上げた女の子になにかを話す女の子、あどけなさが残る顔付でもう一人の女の子の誘いに頷いた女の子・・互いの腰に回していた片手を解き、寄せてた身体を開き気味にした二人の女の子、そんな女の子二人の動きを見ながら『もしかしたら?』心の中に湧き上がってきた光景を妄想し始めた俺・・そんな俺の期待に副うかの如く?互いの脚の付け根に指を忍び込ませ弄り始めた二人の女の子・・
先に脱いだ女の子の指が!あどけなさが残る女の子の指が!大自然の懐に抱かれ互いを指で慰め合う二人の女の子・・俺に覗かれてるとも知らず行為に耽る二人の女の子!女の子から大人に・・脚の付け根を弄りながら女の表情を覗かせ始めた女の子!その女の子に脚の付け根を弄られながらあどけない顔付の中に女の表情を浮かべ始めた女の子!互いの弱い所を知ってるのか?小刻みに指を動かし合いながら、再度!唇を重ねた二人の女の子・・脚の付け根を弄りながら唇を重ね合う二人の女の子・・時折、身体を振るわせながら互いを攻め続ける女の子!止める術を知らないかの如く、指先で互いを攻め続ける二人の女の子・・びくん!ほぼ、同時に身体を震わせ指の動きを止めた二人の女の子・・あどけない顔付の中、上気した表情を浮かべもう一人の女の子を見詰めた女の子!その女の子に対し、なにかを促す素振りを見せた女の子
・・静かな空間の許、岩陰から此方側に来た二人の女の子・・傍らに置いたバッグを開き敷き始めた女の子・・先に脱いだ女の子に促され敷かれた物に腰を下ろし横になった女の子、その傍らに腰を下ろし向かい合わせになった女の子・・二人の女の子の動きを見て、三脚座の螺子を緩め、レンズの位置を戻した俺、手前側に来た二人の女の子を捉える為、雲台の棒を緩め俯瞰気味にした俺、緩めた棒を締め直しファインダーを覗いた俺・・覗かれてるとも知らずに行為を続け始めた女の子二人・・先に脱いだ女の子の胸に顔を埋め胸先を舐め始めた女の子!あどけなさが残る女の子の頭を腕で抱え込みながら、二度、三度・・身体を震わせた女の子に気付き顔を上げ顔を覗き見た女の子・・あどけない表情の中、女の表情を浮かべながら見詰めた女の子の胸に潜り込み顔を埋めた女の子、あどけなさが残る女の子の胸先を舌で捉え舐め始めた女の子!あどけない顔付に女の表情を浮かべ続ける女の子・・そんな女の子二人の行為を覗きながら『先に脱いだ女の子が・・』娯楽の少ない地方の村、年上の者が年下の・・異性なら兎も角!同性の者にレクチャーを受けながら・・他人に知られると赤面するしかない様な?おおかた、姉が妹に性のレクチャーを行いながら互いを開発しながら、昇り詰めて逝く!悦びを知りながらも互いの感性を高め合う!そんな女の子二人の行為を目の当たりにしてしまった俺
・・ファインダー越しに繰り広げられる行為をカメラに収めた俺!互いに身体を重ね、震わせながら身悶える二人の女の子を覗いてた俺・・そんな俺に覗かれてるとも知らず、あどけなさが残る女の子の脚を開き身体を滑り込ませた女の子!脚の付け根に脚の付け根を合わせ腰を動かし始めた女の子・・腰を動かされる事で、あどけない表情の中、押し寄せる波に耐え様とする女の子・・動き止めなにかを話した女の子に促され腰を動かし始めた女の子・・あどけなさが残る女の子に攻められ声を上げそうになった女の子・・手の甲を口に当て、声を殺す事に必死な女の子・・未だ未成熟な二人の女の子、互いのツボを知り尽くしてる女の子二人・・未成熟とは云え、女同士の悦びを互いに開発し合う!そんなシュールな行為を眼の辺りにしながら昇り詰めて行く瞬間を、いまか?いまかと・・待ち侘びてた俺!そんな俺を他所に、脚の付け根を合わせ行為に耽る二人の女の子・・『姉が妹に!妹が姉の・・同じ家に産まれた二人の女の子!宛がわれた部屋の中で、寝起きを共にする女の子二人・・年頃に為り性に興味を持ち始めた姉の自慰行為を盗み見てた妹!そんな妹に気付き、自慰行為を覚えた妹に、性をレクチャー仕始めた姉・・誰にも言えない姉妹だけの秘め事・・』そんな光景を心の中で描きながらファインダーを覗いてた俺を他所に行為に耽る女の子二人・・びくん!ほぼ、同時に身体を震わせ昇り詰めた姉と妹!その機会を待ちながら指に力を入れ、シャツターを切り続けた俺・・二人の女の子と云うより、二人の女が互いを理解しながら互いを求め合う・・先に脱いだ女の子と、あどけなさが残る女の子、未成熟な身体に女の華を咲かせ始めた二人の顔をカメラに収めた俺!行為を終え身体を離し、あどけなさが残る女の子の頭を腕で抱えた女の子・・その女の子の胸に顔を埋めた女の子に、なにか?話し掛けた女の子・・云われた事に頷くだけの仕草を見せた女の子、あどけない表情でもう一人の女の子を見上げ頷いた女の子・・行為を終え、互いを確かめ合い、昇り詰めた二人の女の子!ぐったり!とした女の子二人に気付かれない様に
カムフラージュネットから出た俺・・超望遠レンズからカメラを外しバッグに収めた俺、雲台からレンズを外し傍らに置き三脚を畳んだ俺・・超望遠レンズを肩に掛けカメラバッグと大型三脚を持ち車に戻った俺・・エンジンを掛けカーナビを操りマップを縮小した俺・・縮小された事で岩陰から出て来る道を探した俺『此の道?』そんな事を考えながら車を走らせた俺・・
凡その場所にを付け、その場所に車を停めた俺・・小一時間が過ぎた頃、奥から此方に向かって来る自転車を見た俺、前籠に白いヘルメットを載せ此方に来る女の子・・その横に並びながら自転車を漕ぐ青いジャージを着た女の子・・二人の女の子に気付かれない様!バッグから取り出したコンデジを構えた俺・・車の横を通り抜ける際、コンデジで捉えた女の子二人・・背面モニターに映し出された二人の女の子・・行為を終え上記したままの顔で横を走り抜けた二人の女の子をサイドミラーで追った俺・・車を走らせながら『街の擦れた女の子らよりも、大胆だな・・他に訪れる人も滅多に来ない場所で、大自然に抱かれながら行為に耽る二人の女の子!行為を終え、素知らぬ表情で帰途に就き帰って行く女の子二人か・・』小さな村を抜ける際、車と擦れ違う同世代の女の子達を見ながら『此の娘達も・・』そんな事を考えながら街に向かい車を走らせ帰途に就いた俺・・二匹目の鰌を狙いに車を走らせた俺の話でした。

息子の嫁が欲求不満みたいなので、

息子夫婦が結婚したのは5年前。その後、2年前に私たち夫婦が離婚してしまい、昨年の夏より、息子夫婦が一緒に暮らしてくれるようになりました。
私(茂)は55歳になります。農家をしており、最近は息子の嫁が不慣れな農家の仕事を手伝ってくれるようになりました。息子(聡史)は30歳でサラリーマンをしていますが、毎日帰りが遅く、早くても10時、下手したら、日にちが変わることも、、、。その嫁(麻由美)26歳は、中、高とバレー部で、肉感的なムッチリした身体つきをしています。2人が結婚したときから、いつか一度でいいから、自分のものにしてみたいという欲望を持ち続けていました。
それが、2ヶ月前のある日、チャンスが訪れました。
いつものように、2人で夕食を済ませ、順にお風呂も済ませ、私は1階の自分の部屋で読書をしていました。麻由美さんも風呂を済ませ、2階の部屋にいました。田舎の静かな夜は少しの物音もよく響きます。しかも、麻由美さんのいる部屋はちょうど、真上にありました。みしみしとベッドがきしむ音が響いていました。私は心配と興味半々で2階へと向かいました。隣の部屋と麻由美さんのいる部屋は、ベランダではつながっているため、外から様子を伺うことにしました。ある程度想像はついていましたが、部屋の中では、激しく指を動かし、オナニーで悶えている麻由美さんが見えました。両脚を開脚し、おっぱいを曝け出し、まるで昼間の麻由美さんからは想像できない表情を見せています。田舎は噂が広まるのも早く、下手な浮気もできないし、街に出て遊ぶにしても、街まで出るのも遠いし、これは、私が何とかしてあげるしかない、、、。私も離婚してから、女性のぬくもりを感じていないし、ちょうどいいのでは、、、。もうすでに、義父としての立場も理性もなくなっていました。その証拠に、AV鑑賞のときの下半身の勃起具合とは比べ物にならないくらいの何年も経験していない硬さになっていました。
私は何も知らない振りで、麻由美さんの部屋の前に立ち、ドアをノックし声をかけました。中で慌てて対応しようとしている麻由美さんが想像できます。私は間を空けず、中に入って行きました。
「お父様、ちょっと待ってて、言ったじゃないですか、、、。こんな時間にどうされたんですか?」
「私のほうこそ、部屋で静かに本を読んでいたんだが、上の部屋が騒々しいから、どうしたものかと様子を伺いに来ただけだが、、。何もなければいいんだけど、、、、。
「なっ、何も、、、何もないですよ、、、。スイマセン、、、。読書の邪魔したんだったら、、。スイマセン。」
かろうじて、寝巻きをかぶっているが、後ろのベッドには、脱ぎ捨てられたショーツが残っており、麻由美さんの中に出入りしていた、ディルドーも見えました。そんなすぐにすべてを隠すのは無理な話でした。
「普段、この部屋は入れないし、ちょっと中を見させてもらうよ。ほんとに何もなかったのか、私にはそうは思えないほどの騒々しさだったけど、、。
そういって、ずかずかと、中に入りました。
「お父様、勝手に入らないでください。何もないんですから、、、。」
そういいながらも、散らかっている、ショーツと、ディルドーにまっすぐ向かっていく、麻由美さん。それを後ろから私はついていきました。そして、後ろから、麻由美さんを羽交い絞めにすると、両手で覆うように隠していたものを取り上げました。
「麻由美さんが悪いんじゃない、、、。こんなにきれいな妻がいるのに、満足させられない息子が悪いんだ、、、。麻由美さんはもっとしたいんだろ?本当は、聡史にもっと気持ちいいこといっぱいしてほしいんだろ?あいつ、毎日忙しいといって、帰りが遅いし、すぐにベッドに入るし、、、。麻由美さん、要は硬いチンポがほしい、、、。そういうことなのか、、、?」
「お父様、見てたんですか?  、、、。恥ずかしいです、、、。本当はそんな女じゃないんです、、、。でも、、、。聡史さんとは、この家に来てから一度もなく、キスすらしてません。でも、聡史さんは、、、。下の部屋にお父様がいるから、やらないとか言って、逃げるのです。しかも、一度財布の中見たのですが、、、、。風俗の名詞が数枚入っていて、、、。仕事帰りに自分だけ気持ちよくなってるみたいで、、、。」
さすがに、そんな事情は私も初耳で、一瞬ドキッとしました。まあ、男なら風俗通いも仕方ないところもあるけど少なくとも、ばれないように、妻とも行為をするはずです。
「そうだったのか、、、。ますます、聡史が悪いんだ、麻由美さんは悪くない、、、、。これは麻由美さんがよければの話だが、、、。私から、提案があるのだが、、。」
ためらうように、でも気持ちはもう決まっていましたが、、、。
「お父様、、、。提案って、、何ですか?」
「絶対に2人だけの秘密ということで、、、、。私が、聡史の代わりに、麻由美さんの相手をしてあげようと思うのだが、、、。いや、いけないことは重々分かった上でのことだ。だから、絶対に秘密のことだ。」
「お父様、、、、。それは、、、。」
下をうつむく麻由美さん、、。でも何度かちらちらと、私の顔と、股間を交互に目をやる動きが確認できました。私も風呂上りで、パジャマ姿のため、天を突くような勃起状態は、服の上からでも十分に確認できます。
「お父様、、、。それは、、、。できません、それだけは、、、。私が我慢すればいいことなので、、、。浮気もしないですから、、。今までどおり、お父様の仕事を手伝うということで、、、。」
そうは言っても、私のほうが収まりがつきません。時間も進み、聡史が帰ってくるかもしれません。そこで、麻由美さんの携帯がなり、聡史から、残業で遅くなるという電話でした。しかし一瞬向こうのほうから、「12番でお待ちの方!どうぞ」の声。もう、遊びの最中決定です。
「麻由美さん、本当にすまない、、、。私は大丈夫だから、、、、。いいだろ、、、、。本物のほうが気持ちいいぞ!。」
そういって、私は下半身を一気に曝け出しました。履いていたパジャマのパンツと、ブリーフも一気に擦り下げました。硬くなったチンポがブリーフに引っかかり、弾けるように、麻由美さんの前で、現れました。
「お父様、、、。すごい、、、。私のことを見て、こんなになっっちゃったんですか、、、。こんなの、見たことない、、、。」
「麻由美さん、好きにしたらいい。麻由美さんがしたいように、私のチンポを使ってくれたら、いいから、、、。今までの分、存分に気持ちよくなりなさい。」
そういうと、こっくりとうなずき、私の両脚を抱えるようにすると、大きく口を開け、チンポを銜え込みました。奥のほうまでおいしそうに銜え込んでくれました。麻由美さんは唇がいわゆる「たらこ唇」のような厚い唇で、ねっとりとした感触がたまらないです。
さらに私のことを仰向けにすると、私の顔に跨り、股間を顔に擦り付け、麻由美さんは、チンポを咥えるのを続けました。私も、麻由美さんのオマンコをねっとりと、舌を出して舐めまくりました。やらしいうめき声が、口から漏れてきました。
もう後はやることはひとつです。麻由美さんは私のことを仰向けにしたまま、跨り自分の手で、チンポを迎え入れるようにオマンコに挿入してきました。
「麻由美さんは、こんなスケベな女性だったのか?」
そんなことを思いながら、私の上で、腰を動かし大きなおっぱいを前後に揺らし、喘いでいる麻由美さんが本当にいとおしくなりました。
「お父様、できちゃったらいけないから、外に出すね、、。これだけはお願いね、、、。」
そういいながらも、腰の動きは一向に止まる気配がありません。
そしてついにそのときが来ました。
「麻由美さん!もうだめだ、いきそうだ!あっーーー!うっ、、、うっ、、、。もう、、、もうだめだぁーー。」
麻由美さんは、手際よく腰を抜くと、チンポを口に咥え込み、私の大量の白い液を飲み込んでいきました。
「お父様、今日だけじゃないですよね、、、。これからも、私、、、。お父様のチンポつかっていいんですよね?そうでしょ、、、?」
私も、うなずき、OKサインを出しました。
こうして、2人の秘密の関係は始まりました。私はそのときは、麻由美さんとの念願がかなったことで、舞い上がっていましたが、その後思いもよらないことになっていきました。

私(茂)と、息子の嫁(麻由美)との2人の秘密の行為があって、1週間は前の関係に戻り、私の農家の仕事を手伝ってくれる普通の嫁に戻りました。あの時は、「今日だけじゃないですよね?」といっていたが、そりゃあ今日だけに決まってるよなあ、、。と思いながら、毎日が過ぎていきました。
そして、ある日のこと、その日は天候が悪く特に仕事もなかったので、朝からゆっくりしていました。もちろん息子の聡史は仕事に行ってます。麻由美さんは朝食を終え、お茶と、ちょっとしたお菓子を用意してくれました。2人でテレビを見ながら、お茶を頂き、つまらない話をしていたのです。しかし、そのうちに、私の下半身が急に反応し始め、血が上るというか、熱くなっていきました。ただ、話をしているだけなのに私は理由が分かりません。麻由美さんは立ち上がり、パジャマだと誰か来るといけないからといって、着替えてくるといって、出て行きました。それをいいことに、私はズボンをずらし、自分のチンポを確認しようとしました。やはりこれは、何か興奮したときのような、すでに硬く勃起寸前の状態です。しかも自分で触っているのになぜか女性に触ってもらっているかのような興奮があります。麻由美さんが着替えて戻ってくるのが分かっているにもかかわらず、私は、ズボンをずらしたまま右手でチンポを握り、気がつくと、手は上下運動を始めていました。そうしているうちに、麻由美さんが着替えて戻ってきました。麻由美さんは驚く様子もなく、普通に部屋に入ってきました。
「お父様、薬利いてきた?お茶に薬入れたから、、、。今日は1回じゃ終わらないよ、、、。」
そういうと、私の前にしゃがみこみ、右手をどかせると、口にくわえ込んできました。この前味わった感覚が戻ってきました。そう、バイアグラのようなものを飲まされていたようなのです。
私はその日、朝、昼、夕方といった具合で、何度も射精しました。逆にへとへとで、当分こんなことやりたくないと思うくらいに疲れました。
しかし、麻由美さんの攻撃は収まることなく、週2回ペースで、一日、麻由美さんにチンポを好きなように使われ続けました。

私は自分の身体が持たないと思い、2人のための部屋を借りることにしました。もちろん私がすべて手配し、聡史に自分たちで好きに生活しなさいと、私の仕事は自分でやっていくと告げて、別に住まわせました。
麻由美さんも、目が覚めたのか、たまに家に手伝いに来ますが、今ではまったくそんなことはなくなりました。聡史とうまくやっていけているのか、それも聞きづらく、まあ大丈夫なのだろうと思いながら、自由に1人で暮らしています。

双子の姉と中1まで一緒に風呂

俺も双子の姉(二卵双生児)いるけど
中1まで一緒に風呂入っていたよ。
学校では内緒だったけど姉の提案でね。
親が中2の時に別に入りなさいって言ってからは
入ってないよ。
お互いに対してHな気持ちはなかったけど
でも陰毛が姉の方が早かった(笑)
姉は小5で俺は中1だったから
後に生えてきたからなさけなかった(笑)
ほとんど2人の中はオープンだったけど
姉の方が性に対してませていたけど生理の話はしなかったな~
俺が小6でまだオナニーしてなかった頃
お風呂で姉から男ってオナニーするらしいって聞いて
遊びで2人で実験したけどね。
    
あ、話のあとね。
俺はその時擦って立たすのがわからなかったから
いじりたおしてやっと立ったんだけど
そこからわからず、姉に聞くと
姉が擦りかたを聞いてきていたので
その通り擦りだんだんと気持ち良くなって
精通なかったけどフィニシュはありの最高に気持ちよかった
姉に感想は言ったけど
それで精子は何で出ないんだろうって
お風呂で話した覚えある。
その後は中1の精通がある頃まで姉の前で
オナしてないけど、たまに姉がオナやってるのって聞くくらい
はじめてのお風呂以外は部屋でばっかだったしね。
で、中1の頃に精通がきて姉に教えてあげたら
見せてって言うから、お風呂でオナってあげたよ
風呂の床に精子を出すと姉は指で触ったりしていた。
あと、この頃に親に姉とお風呂入ったらだめって言われたのは
俺の精通で部屋のゴミ箱がテッシュが増えてから
オナする年になったと思ったからだろうね
でも姉のおまんこ見ても興奮はそんなにないのにね。
ってことで僕の場合は姉がオナ教えてくれたし兄みたいでした。
これは高2になってた二人の秘密です今でも。

先生と子作りして結婚した話

小6の時、性の目覚めをして異性の体に異様なほどに興味を持つようになった。その頃は小3の妹と同じ部屋で寝起きして一緒に風呂に入っていたので体を丁寧に洗うため隅々まで体を触ることができたが、未熟な身体のため物足りなく感じてしまい、悶々とした日常を過ごしていた。
この頃は精通を迎えてはいたが、射精の経験は夢精のみでまだオナニーのやり方を知らなかったので朝起きてパンツの中が精液でベタベタに汚れているのが不思議でもしかしたら変な病気なのではないか、と思うようになっていた。
誰か大人に相談しようと考えた時、真っ先に自分の親は候補から排除した。理由は親は余計なお金がかかることを異様なほど嫌うため、もし、この事の相談をした結果、病院に行くことになった時、何をされるか分からなかったためだ。
そこで相談相手に選んだのは学校の担任の飯島先生だった。先生は女性だったが、とても優しく相談をしても親身になって解決に向かわせてくれるからだ。あと、先生は一昨年採用されたばかりの若い先生で胸がとても大きかったので先生と話す時はよく胸を凝視してしまう。
相談すると決心した次の日、朝に飯島先生に「相談があるから放課後に」と声を掛けて放課後に教室で待ち合わせた。

放課後、教室に行くと先生が待っていてくれてクラスメイトは既にいなくなっていた。教室に入って扉を閉めたときに他のクラスメイトが相談中に侵入してきて見られると困るので扉に鍵をかけた。先生に近寄って、最近、異性の身体が気になって悶々していること、度々夢精するが、何か悪い病気ではないか不安であることを伝えた。先生は今回も寄り添ってくれて優しく教えてくれた。
そして「他のみんなには秘密にしてくれるなら」と前置きした上で特別な授業をしてもらうことになった。学校ではできないらしいので、その週の土曜日に先生の家に行くことになった。その日は木曜日で土曜日になるのが過去最高に待ち遠しかった。

土曜日になり、両親が仕事に出掛けて行くのを見送った後、妹に出かけることと留守番をすること、出かけたことを親には秘密にすることを伝えて先生の家に向けて出かけた。
先生の家は学校から2kmくらい離れたところにあって家からは500mくらいのところにあるオートロック付きマンションだった。入口のインターホンで先生を呼び出してエントランスから入った。先生の部屋は最上階の1番奥の部屋で玄関を開けるととても良い匂いがした。出迎えてくれた先生は普段着なのか、薄手のワンピースで下着が少し透けていて普段よりさらに胸の大きさが分かった。
リビングに通されてすぐ、先生は「じゃあ、始めようか、裸になってくれるかな」と言った。恥ずかしかったが、先生の指示だったので素直に脱いだ。当然ながら勝負下着なんて持っていないので白いブリーフを着ていて先生に見られるのが妙に恥ずかしかった。脱ぎ終わると先生も裸になって目の前の初めて見る先生の生の身体にドキドキが止まらなくなった。そして下半身に違和感を感じて見るとペニスが痛いほどに固くなり、亀頭が赤黒くなって上を向いていた。突然、先生がペニスを手で包むように持って上下に擦り始めた。途端に全身に電流が流されているようなビリビリとした感覚がしてしばらくすると突然奥の方から熱い塊が込み上げてくる感覚がした直後に火山の噴火のように白濁したドロドロな液体が噴出して勢いよく先生の顔にかかった。先生は顔にかかった液体を指ですくって美味しそうに口に含んでいた。この時の先生は普段とは違う感じがしてとてもエッチな感じがした。
先生はひと通り舐め終わると「今のが射精っていうやつだよ、すごく気持ちよかったでしょ、これを自分の手ですることもできるからこれから教えてあげるね」と言って先生の膝の上に乗るようにして抱き上げられた。そしてペニスに手を添えて一緒に手を動かした。そうするとすぐに先程と同じような感覚があって直後に勢いよく床に射精した。先生は頭を撫でながら「たくさん出たね!気持ちよかった?」と言ったので頷くと「もっと特別なこともしようね」と言って先生と寝室に行った。
その後、先生の身体を観察しながら性交のレクチャーを受けて射精の意味などを教わった。授業では全く習わなかったことだったので興味深く聞き入っていた。この時に見た先生のヴァギナの見た目は裂け目のようなところの上に少しだけ縮毛が生えていて広げると中は赤っぽいピンク色をしていて奥の方に穴が続いている感じだった。毛の生えているところにはクリトリスという出っ張りがあって大きさは小指の第一関節より少し小さいくらいの大きさだった。先生はそれの皮を剥いて見せてくれてその形がペニスに似ていることも知った。ひと通り教わった後、先生はベッドに横になってその上からまたがった状態でヴァギナにペニスを入れた。角度がよく分からず試行錯誤を繰り返していると中に入る場所を見つけたので一気に入れた。先生の中はとても熱くてペニスにピッタリとフィットしていた。先生の言う通りに腰を前後に振っていると先程手でした時のような感覚が来て先生のヴァギナの中で射精した。3連続の射精だったのでさすがに量が少なかったが、とても気持ちよかった。
先生は優しく頭を撫でながら「気持ちよかった?今日はこれで終わるけど、毎週やっても良いよ」と言ってくれたので頷いた。
それから毎週土曜日の午前中は先生の家で性交に勤しんだ。始めのうちはすぐに射精してしまっていたが、慣れてくると先生が気持ち良くなっているかも気にするようになり、2学期の終わり頃には同時にイくことができるようになった。
そしてあと数週間で卒業という時に先生から「大切なお話がある」と言われた。いつものようにその週の土曜日に先生の家に行ってリビングで先生が取り出したのは妊娠検査薬だった。先生はこれがどんな意味を示しているのかを説明してくれて、先生は妊娠したと言うことが分かった。もちろんお腹の子供の父親は自分だった。先生は産むつもりらしく、「将来的に結婚できる歳になったら先生と結婚して」と言われた。その時は実感もなくよく分からない話だったが、家に帰ってからよく考えると自分が欲望のまま先生と性交きた結果が重大な結果になっていることに気が付き、先生と将来的に結婚する決意をした。もちろん、親に言うことはできないので先生の家に行った時にその決意を伝えて、先生は安心した様子だった。それから約10ヶ月後、先生は元気な女の子を産んだ。先生が退院した日の放課後に中学校から直接先生の家に向かい、娘の顔を見た。名付けは先生に全任していて付けられた名前は優香だった。
それからは出来るだけ先生の家に通い、優香の世話をして、優香はしっかりと自分のことを父親と認識してくれた様子だった。高校や大学に進学した後も恋愛などは一切せずに着実に単位を取得して卒業した。そしてそれなりの会社に就職内定を得て先生との入籍の準備を始めた。
準備を始めた、と言うか、ほとんどの準備は先生が来てくれていたので両家の顔合わせなどもスムーズに進み、籍を入れて先生の家に引っ越した。優香が小3になった頃に2人目の子供を仕込み、今度は男の子が産まれて智と名付けた。智を作る過程は優香にも立ち合わせて性教育の一環として見せながら性交して優香にも精液を味わってもらったりした。
歳の差13歳の夫婦なので周囲からは不審がられることもあるが幸せだ。

昔の祭りは性開放の行事(研究でセックス奇祭を体験した若者)

■性開放の行事
     
祭りを性開放の行事とした名残りは各地にあり、例えば、静岡県庵原郡興津町(現、静岡市清水区・興津)の由井神社でも、夏祭の夜は参集する全ての女性と交歓して良い風習があった。
     
愛媛県上浮穴郡田渡村(現、小田町)の新田八幡宮は縁結びの神様で、毎年旧二月卯の日の祭礼の夜に、白い手拭をかぶって参詣する婦人は娘や人妻、未亡人の別なく「自由に交歓して良い」と言う事になっていた。
     
毎年六月五日に催され、奇祭として知られる京都・宇治の「県(あがた)祭り(暗闇祭り )」は、今でこそ暗闇で御輿を担ぐ程度であるが、昔は暗闇で相手構わず男女が情を通ずる為の場だった。
この「県祭り」は俗に「種貰い祭」とも言われ、祭礼で行き会った多くの男女が性交に及び、妊娠すれば「神から子種をさずけられた」とした祭りだった。
     
東で有名なのは、府中・大国魂神社(おおくにたまじんじゃ)の「暗闇祭り」がある。この大国魂神社の暗闇祭り は基本的に厳粛な神事として巫女舞神楽が舞われ、宮堂に選ばれた男女が御夜籠りして神を迎えようとする「祭事」である。
     
信仰を集めるには楽しみが必要で、神事の行われる真夜中の一定時刻には社地はもとより氏子の集落一帯は全部燈火を消し、雨戸を開放しておかねばならぬに約束事になっていた。
     
この祭りが「夜這い祭り」とも呼ばれ、昔は一般の男女参拝客はその祭りの期間だけ「暗闇の中での情交(夜這い)が許される」とされていた。
     
暗闇祭りに於ける不特定多数の性交が可能だった背景には、それなりの庶民的な性規範の存在と同時に、開放的なノーパン着物文化が大きく貢献したのかも知れない。
何しろ手探りで着物を捲くりあげれば事足りるのだから、相手の顔が見えない暗闇の方が後腐れがない一時の神の恵みの歓喜なのだから。
     
■明治政府による禁令
     
性におおらかな風俗習慣は明治維新まで続き、維新後の急速な文明開化(欧米文化の導入)で政府が禁令を出して終焉を迎えている。
     
 古くは日本各地で行われていたという、お祭りの夜の乱交風習。暗闇祭りなどと呼ばれていたものである。戦後の風潮の中で、一気に消滅したといわれている。しかし、中には密かにその名残を残している地域もあるという。今回は、大学院の民俗学の研究で訪れたある村で、セックス奇祭を体験した若者に話を聞いた。話をしてくれたのは、都内の有名大学の大学院に通う大学院生、沖田君(24歳)。日本の民俗学、とくに祭りの伝統について研究しているという。
     
辺境の土地のお祭りで・・・・・
    
──大学院で、日本の民間風俗を調べていると聞きました。
    
「はい。院に入ってからは、祭祀、祭礼、祭儀といったいわゆる『お祭り』を中心に調査しています」
    
──そのフィールドワークの中で、いわゆる乱交祭りを体験されたとか。
    
「はい。もう現代日本では存在しないと言われていたのですが、実は秘密裏に土地の人間だけで行われているものがありまして。幸運にも調査することができました」
    
──沖田君は、その土地の出身なのですか?
    
「いえ、まったく関係がないです。なので、実際に目にできたのは、本当に幸運だったと思います」
    
──そして、そのいわゆる乱交自体を、目にしただけでなく体験もされたのですね?
    
「はい・・・・。あくまでも調査に行っていたので、本当は観察するだけでよかったのですが・・・・。流れ的に断りきれずに」
    
──それでは、順を追って教えて下さい。
    
「訪れたのは、中部地方の山奥の農村です。電車も通ってなくて、主要都市から車で3時間ほどかかる、かなりの僻地ですね。その村での祭りを調べに行ったのです」
    
──その村には、元々、何か性的なことに関する変わった噂とかがあったのですか?
    
「いえいえ。ただ単に、その地域一帯の文化に、弥生文化以前のアミニズム(精霊信仰)的な宗教色が色濃く残っているということで、その片鱗を調べていたのです。その村にも知り合いがいたわけではないので、飛び込み調査という感じでした。普通のフィールドワークの過程で訪れただけです」
    
──警戒されたりしませんでしたか?
    
「僕は、年齢の割りに幼く見えるせいか、人があまり警戒心を抱かないもので。人畜無害に見えるんでしょうね」
    
──村は、祭りの時期だったのですね?
    
「はい。一年一度の。村の唯一の楽しみといった感じで。ウキウキとした空気が満ちていました。女性たちは大きな農家に集まって、朝から大量の料理を作っていまして、男性たちは集まって飲んだくれてといった感じです」
    
──楽しそうですね。
    
「はい。そこらかしこで、夫婦で怒鳴り合っていたり。『毎年 飲んだぐれて!!』『酒ば飲まねで、神輿が担げるべが』なんて(笑)。けっこう明るい開放的な土地柄でしたね」
    
──ハハハ。
    
「主婦たちは主婦たちで、『お目当て』がどうのこうのと言って、何やら脇腹を突き合って、ちょっと淫らな雰囲気があったかなって。今、思えばですけれど」
    
──男性たちと一緒にお酒を飲んだり?
    
「はい。僕はあまり飲めないんですが、そうも言えないので、飲まされましたね。それで・・・・、実は僕は、女性の経験がなかくて、いわゆる童貞だったのですが、そこなんかもネタにされて・・・・。『じゃあ、ちょうど祭りでよかったなあ』みたいなことも言われまして。そのときはピンと来なかったのですが」
    
──なるほど、意味深ですね。
    
「そして、酔っぱらったまま、主婦たちに丸裸にされて、褌を締められて、法被を着せられて・・・・、なんというかちょっと玩具扱いされるみたいな感じで」
    
──開けっぴろげな感じですね。
    
「はい。大らかといいますか・・・・。そして神輿を担いで、まあ慣れてませんし、こんな身体ですから、ぶら下がっていた程度なんですが、お酒は回るわで、その後はひっくり返ってました」
    
──ハハハ、大変でしたね。
    
「そして、その日の神輿の担ぎ手は、身体を清めた後、神社の広間に集まって、さらにお酒を飲み交わして、そのままそこで寝るのですが・・・・、夜中になって、女性たちが入ってきて、うす暗がりの中で、近くの男達とイチャイチャはじめて。僕はひっくり返ってたのを無理矢理起こされまして。最初は夢を見ているみたいで、何が何だか分からなくて・・・・」
    
──イチャイチャしているのは、旦那さんと奥さんとかなんですか?
    
「最初は、旦那さんとその奥さんといった感じだったのですが、段々興奮してくると、ひとりの女性に複数の男達が群がったり、奥さんを交換していたり・・・・見境がない感じになって・・・・」
    
──そして、沖田君も?
    
「はい。何人かの主婦が寄ってきまして、押し倒される感じで・・・・。『フンドシ祝いも済ませたし、今度は筆下ろしだ!!』なんて言いながら、裸にされて・・・・。もう目の前にあるのが誰の身体なのかも、自分の身体がどうなっているのか分からないままに・・・・、ペニスが誰かの中に入ってしまっている感じで」
    
──すごい状況ですね。
    
「はい。しかも、一度では許されずに、何度も何度も・・・・。力つきて、気を失う感じで、気がついたら朝になっていました」
    
──次の日は、どんな感じなんですか?
    
「その、僕としていた主婦と顔を合わせても、全く、何事もなかった風で。段々、自分が本当に夢を見ていたのかなみたいな錯覚を覚える感じで・・・・」
    
──すごい体験をしましたね。論文とかに書くのですか?
    
「いや、なんと言っても、自分が体験しちゃったってだけで・・・・、証言も物的証拠もないし、フィールドワークとしては、何も使えないですね。普通に、祭りの形態などを調査して帰りました」
    
──しかし、まだ、乱交祭が日本に残っているのを体験したのは貴重ですね。
    
「そうですね。日本奥地の伝統民俗は、まだまだ奥が深いのですね。いい体験をしたと思います。童貞も卒業できましたし・・・・」
    

昔、健康優良児選考の時

 小学校6年生の頃、学年で身長が一番高く、成長も早かったので選ばれたのだと思います。
 市内の小学校から選ばれた代表が集められた市の選考会では、身体検査の時だけはパンツ一枚だけ身に着けていましたが、続く「全身審査」(と言われたと思います)の時、事前に何の説明もないまま、男性ばかり10人前後の審査員が座っている机の前でいきなりパンツも脱ぐようにいわれ、真っ裸で質問に答えながら前後左右を向かされてジロジロ見られました。真面目な顔をしながらも、正面で向き合っている時は審査員は視線が一斉にオ××コ(私の生まれ育った近畿では『ベッチョ』とはいいませんでしたが…)に注がれているのが分かり、恥ずかしさを通り越して屈辱的な気分でした。
 そのあと、係員にパンツを預けたまま別の部屋に移り、胸部と陰毛を医者らしい中年男性に直接触れられて検査され、続く写真撮影では前、後ろ、横向き、胸部、そして下半身の写真を撮られたました。この触診と写真が辛さのピークだった様に記憶しています。
 さらに、5~6人ずつごとに係員に引率され、真っ裸のまま廊下を歩かされて、体育館ぐらいの広さの別の部屋で「体育検査」を受けました。
 結局、参加者全員(60~70人?)の体育検査が終わるまで真っ裸で待たされ、さらに、そのまま廊下を歩かされて控え室に戻って、やっと各自の名前の書かれた封筒に入ったパンツを返して貰うまでたっぷり3~4時間、真っ裸で過ごす経験をしました。
    
 回りの大人達は全員服を着ているなかで、自分達だけが真っ裸で指示された事をやらなければならないのは、6年生の少女には大きなショックでした。
 触診の後、私と一緒に廊下を歩きながら泣きベソをかいてる子もいました。
 でも、私はというと、恥ずかしいのは勿論だったのですが、何か秘密めいたときめきも感じていました。
 特に、体育検査で、日頃、学校の体育の時間にやっている様な事を真っ裸で行った事、さらに、塀で囲まれた敷地内の建物とはいえ、窓にカーテンなどなく、表の様子が見える廊下を真っ裸のまま何度も歩かされたのが強烈な体験でした。
 ・・選考会の数日後、朝礼でラジオ体操をした時、ふと、選考会の真っ裸のラジオ体操の様子を思い出し、なぜか非常に興奮してしまったのです。
 朝礼が終わってすぐ、トイレに駆け込んでした時が、おそらく、性的興奮を覚えながらした最初のオナニーだったと思います。それまでの、意味も分からないまま、ただ気持ちがいいからしていたオナニーの何倍もの快感でした。
 今、考えると、それが、私の今も心のどこかに秘めた性癖に目覚めた瞬間でした。
    
    

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