23歳の時です。ある派遣会社で働いていましたが、不況により派遣切りされる事になりました。
しかし職場の雰囲気が良くて居心地も良かったので辞めたくありませんでした。
すると派遣の担当者から「今度飲みに行こうよ。希望を叶えてあげられるかもしれない」と誘われ、当時は彼氏もいなかったので2人で行きました。
飲み始めて早速の下ネタトーク。
担当者の要求を何となく察しましたが、受け入れるとマニアックなプレイばかりを体験する事に。
ビジネスホテルへ連れて行かれ、最初にストッキングの足の裏を撮影されました。
しかも直履きでベッドの上に仰向けに寝た状態から両脚を曲げて体育座りをする恰好です。両方の足裏だけじゃなく、アソコも透けて丸見えなので恥ずかしかったです。
そのあとストッキングを脱がされ、担当者が上になってシックスナインをさせられました。壁に向かって逆立ちするような恰好でのシックスナイン。まんぐり返しのシックスナインと言った方がいいでしょうか。
ただでさえ苦しいのに、担当者は腰を勢いよく動かしながら膣の中を舐めてきて、そしてそのまま口の中で射精もしてきました。射精中も膣中を舐めて続けられ、咥えているオチンチンはビクンビクンと大きく小刻みに脈打ちしているし、とにかく精子の量がとんでもなくて喉を締めるので精一杯でした。
シャワーを浴びている時は、背後から私の胸やアソコを触りながら自分でオナニーをやり、出る少し前に咥えてさせられて先程と同じように腰を振られ、また口の中で射精の行為を2回されました。
とにかく口の中でオチンチンが凄い脈動をするので気持ち悪かったです。
しかも浴室から出て髪を乾かしている最中は、私のアソコを開いて舐めながらオナニーをしてそのまま舐めながら4発目を射精しました。
ベッドに移動し、言われるがまま担当者の乳首を舐めていると勃起してきて、今度は私が上になってシックスナインをやらされました。
私の顔の前にデジカメを置いて動画撮影も。言われた通りに手は使わず、ただ黙って咥えているだけ。
担当者は下から腰を動かしてきて、やがて「あ・・出る!出る!」と声がした途端(とは言っても膣に舌の根元まで入れて舐めながら喋っていましたが)、5発目の精子が口の中に広がりました。
慌てて喉を締めましたが、精子の量が少なかったので安心しました。
動画を再生して見せられましたが、手を添えてないので射精中の裏筋が大きく脈打ちを繰り返しているのが鮮明に映っていて、その脈動に連動して咥えている私の上唇もピクンピクンと動いているところまでハッキリ見えました。
その後は疲れて横になっている私の胸やアソコ、足の裏を舐めながらオナニーをしては射精する時にシックスナインの体勢で上に覆い被さってきてアソコを舐めながら口の中で射精を繰り返されました。
挿入によるSEXはありませんでしが、とにかくシックスナインに拘る人でした。
結局、要求を受け入れた私は会社に残してもらい、そこで彼氏が出来て結婚する事も出来ましたが、担当者との関係は今でも旦那には秘密です。
秘密
私、リアルでは人には言えませんが露出願望みたいな性癖があるんです。
そんな私が会社の同期のMちゃんと、前から行ってみたかった街から離れた場所にある隠れ家的なバーに行った帰り道でのこと。
Mちゃんと酔っ払いながら深夜の帰り道を歩いてたら二人しておしっこがしたくなるハプニングが発生。
最初のうちは「ヤバい、漏れるー(笑)」って冗談半分でふざけあってたんですが、徐々にしゃれにならないくらい我慢出来なくなってきてしまい、段々二人とも無言になってきてました。
近くにコンビニとかないような場所でしたし、必死に駅まで我慢しながら歩いてたんですが、そんな時にMちゃんから小声で
「人いないし、もうその辺でおしっこしない?」
って悪魔の囁やきが。。。
「イヤイヤ、社会人の女がそれは駄目でしょ!」って頭の中でツッコミましたが私ももう漏れそうだったから言い返すことが出来ず、Mちゃんの素敵な提案に乗ることにしました。
「迷惑になんないようにそこの溝のとこにしよっか」と言うMちゃん。そんなとこは律儀なんだなーって思いながら、二十歳超えた女二人が仲良く並んでしゃがんで道端の乾いた溝に下半身から雨を降らせました。
ヒール履いてスーツ姿でビシッと決めた女二人がお尻丸出しで道端の溝をトイレ代わりにおしっこなんて、もし人に見られてたらかなりショッキングな光景だったと思います。
Mちゃんにとってはきっとただの緊急避難的なトイレ休憩に過ぎなかったと思うんですが、露出性癖がある私にとってはなんか露出プレイしてるみたいで興奮しました。
誰にも見られることなく無事に私達の秘密の行為は終わって何事もなかったように帰りましたが、家に帰ってもまだその時の光景やシチュエーションを思い出してドキドキしてました。
私は現在26歳、29歳の主人と2歳の娘と主人の実家で暮らしてます。
とりあえず私の名前はユキ(仮名)にしときます。
実家には義父と義母、そして義弟と一緒に6人で暮らしてますが、実は娘は義弟との子供なんです。
でも主人と義弟は顔がそっくりでバレてません。
多分そんな事考えてもいないと思う。
私が望んだ事じゃないけど、抵抗出来なかったし、これからも続くと思うんです。
こうなった経緯をお話ししますすね。
結婚したのは5年前で、
その日はまだ新婚当初でした。
後で考えると義弟が予め計画し
義弟の知り合いに協力してもらって仕掛けた私への罠だったんです。
義父と義母は2泊3日の温泉旅行に出掛けて、ちなみにこの旅行も義弟からのプレゼント。
主人は出張が多くてこの日も営業で出張してました。
平日は殆どが出張で帰宅するのが珍しいんです。
義弟はタクシードライバーで1日事に休みがあるんです。
義弟はその日から3連休らしく
何か嫌だなー。
とか思ってて、
昼間は暇だから買い物にでも行こう。
と言う事で出掛けました。
近くで一番大きな百貨店に行き
ブラブラしてるだけで特に何も買わずにここを出て駐車場の自分の車に戻ってた時に見知らぬ男性から声をかけられました。
お客さん、精算してない商品がありますね。
えっ、そんなのありません。
じゃあ確認しますよ。
と言われて、駐車場の隅に連れて行かれて私のトートバッグを
強制的に取られたんです。
あの時に毅然とした態度を取ってれば良かったんだろうけど、
あの時は無理だった。
その男はバッグの中から、
これは何ですか?
って私の知らない品物を出してきました。
それは化粧品関係の品物2点!
それなりの値段の品物でした。
えっ、そんなの知りません。
皆そう言うんですよ。
じゃ、事務所で確認しますか?
事務所まで行くと警察を呼ぶ取り決めになってますからね。
認めるなら今ですよ。
今なら未だ私しか知りませんからね。
私は頭が真っ白になり、何も考えられなくなり、
どうしよう?
どうしよう?
そんな時、
とりあえず車に乗って話しましょう、事務所に行くよりいいでしょ。
警察呼ばれるのは嫌だったからとりあえずこの場を逃れたかった。
私としても無理にあなたを前科者にしたい訳じゃないし、
認めてくれれば、書類にサインして誰か身元引受人に連絡して引き取りに来てもらい、それで終了です。
前科者、と云うワードが頭の中を駆け巡り正常な判断能力が無くなってたと思うんです。
家には義弟しか居ない。
ある意味、義両親も主人も居ないしチャンスかも。
とりあえず認めれば帰れる。
結局、私はやってもいない犯罪を認めて、義弟に来てもらいました。
今になって見れば演技なんだろうけど、義弟は私を覚めた目で見た後、車の中で必死に謝ってました。
その時は、申し訳ない、って思ってた私。
書類は2枚ありました。
これも自分で作ったんでしょうね。
身元引受人として義弟がサインした後に男性から言われたのは
義弟さんが身元引受人なので、あなたに何かあれば義弟さんに迷惑掛ける事になりますよ。
義弟さんの言う事を良く聞いて暮らして下さいね。
これで帰れる、って安心してたけどこれからが本番でした。
自宅に帰ってから義弟と話し合いました。
義弟曰く、
これは秘密に出来ないから両親と兄貴には話すからね!
俺は身元引受人だし、ユキさんを護る立場になる訳だし。
俺には責任があるから。
えっ、そんなに大袈裟な事なの。
でも知られたくない私は泣きながら土下座でお願いしたんです。
言う通りにするから内緒にして下さい。
って言うと、
その代わり、俺はユキさんの身元引受人だから何でも言う事は聞いてもらうよ。
解った?
言う事は聞くからお願いします。
そしたら簡単な誓約書にサインして。
俺が今から書くから。
何処からか持ってきた用紙に義弟が色々書き込んでました。
先ず今日の万引きの事から義弟が身元引受人になった経緯、
家族に言わない代わりに身元引受人の言う事には絶対に従う。
義弟に言われた事には絶対に逆らわず服従する。
えっ!と思う事が書いてあるけど何も言えなかった。
これだとあまり拘束力がないからな。
とりあえず服脱いで!
何で?無理です。
そしたら凄い剣幕で
お前はこの通りにするつもりないだろ!
解った、じゃ皆にも今日の事は話すからな、もちろん兄貴にもな!
立ち上がった義弟は向こうに歩いて行きました。
私は立ち上がって義弟を追い掛けてしがみついて、
言う通りにしますから!
って発作的に叫んでた。
後は言葉が出て来なかった。
それから免許証の写真を撮られ
私の全裸画像を撮られ、
翌日見せられたけど、免許証のコピーと私の全裸画像が添付された誓約書が出来上がった。
それには色々と書き足されてて
(私の名前)は(義弟の名前)の言う事には絶対に逆らわず、どんな理不尽だと思っても絶対に逆らわない。
(私の名前)は(義弟の名前)の言う事には絶対に従い(主人の名前)よりも先ず(義弟の名前)の事を優先する。
(私の名前)は(義弟の名前)を本当の主人である事を理解し愛する事。
おかしいと思うけど、
これには私もサインしてるし逆らえないと思う。
その後 裸になった義弟が襲いかかって来たけど全く抵抗出来なくて、
その夜は義弟の部屋でビデオ撮影されながら抱かれてた。
今の夫婦の寝室には監視カメラがあって義弟に見られてる。
だから夫婦生活は完全に把握されてて、私の生理周期も把握されてる。
主人はそんな事のは疎いんです。
何も考えてない、と言うか兄弟でこんなに違うの?
主人は週一で満足してるけど、
義弟は毎日しないと駄目らしく
そんな感じだから義弟は私の排卵日とかも大体解っていて、
排卵日の前後は主人とのSEXは禁止されてて監視カメラで見張られてるから出来ないし、
排卵日は何時も義弟に中出しされてる。
そんな感じで出来た長女!
主人は俺似かな?
って喜んでたけど、
私には解ります。
100%義弟との子供です。
後、主人との行為で禁止されてるのはキスとフェラ。
断わるのに苦労してる。
何となく口での行為に嫌悪感を感じるから駄目!
って言ってるけど納得してるのかな!
義弟とは舌を絡めてのキスもするし、フェラも、アナル舐めもやらされる。
最近は慣れて来たのか義弟とするのが普通の事で、主人とするのに何か違和感を感じる事があるから不思議です。
だって主人と寝るのは週2位で
後は何時も義弟と抱き合って寝てる。
何時も、
愛してる!
って囁かれながら抱かれてると
私も段々義弟の事を好きになってるのが解るし。
それに比べ主人は、
あー疲れたー!
って呟きながら寝てる。
だも妊娠した時に誤魔化す為にこっちから襲って無理な中出しさせる感じなんです。
義両親は1階の部屋で寝ていて
私達は2階なんです。
オマケに最近、義両親は孫と寝るのか好きで何時も3人で寝てますね。
だから2階に行くとほぼ毎日2時間位は抱かれてる。
平日は殆ど主人は居ないし、最近は義弟の事を本当の主人だって思いたい自分が居るんです。
そんな感じの生活を続けて来て
今のコロナ禍!
正直辛いです。
主人の出張も減ったし、でも義弟は隔日勤務で1日毎に休みだし、義両親もお店やってて昼間は居ないから2人で抱き合ってるんです。
只子供が居る時は無理だから、
そんな時は子供が寝た時に添い寝してる私の所に義弟が来て
後ろからそっと挿入して来るんです。
本当の親子が揃ったね!
って耳元で囁かれて思わず嬉しくなる私。
戸籍上の主人には悪いと思うけど、もうこの気持ちは覆らないと思う。
だって今2人目を身篭ってるけど、この子も100%義弟との子供。
義弟と2人で計画して、月に2回位安全日に中出しさせて危険日には義弟と頑張って来たから。
元々11月には転勤の予定だったけど、どうなるかが不安です。
どっちにしても私はついて行く事はないけど。
妊娠中だし、子供の事もあるし、って主人には言ってあるし
主人も納得してるみたい。
何かどうしても主人が必要らしく、
PCR検査受けてから車で移動するか、
って言ってました。
主人には悪いけど楽しみにしてます。
いつも親しくしている女性、憧れのYさんが何も身に付けない姿で目の前に立っているのが、
現実の事とは思えなかった。
'よく、やったなY君、ずっと立ちっぱなしで疲れただろう。
佐々木君、そこにある椅子をY君の所に持って行ってくれ’
私は言われるがままに、その洋風の重く大きな椅子をYさんの近くへ運んだ。’
’まあ、座り給え。’
Yさんは、胸と股間を手で隠して座った。
’さあ、次は最終ステージだ。Y君にとっては一番ハードルが高いがな。少しアルコールでも飲むか?
今のままの正気じゃ辛いだろう。酔えば、いくらか楽になる。’
A氏はブランデーをグラスに注ぎ、Yさんに差し出した。
’いままで、よくがんばった。ありがとうな。さあ、飲んでリラックスしたまえ。’
意外にも、ソフトな口調のA氏に気が抜けたのか、すがれる物なら何にでもすがりたかったのか、
ブランデーを手に取り、それをゆっくりと飲み干した。
しかし、後で聞いた話では、そのアルコールには即効性の錯乱剤(精力剤)を混ぜていたのだから、
この社長は本当にずる賢いスケベである。
’決心がついたら始めよう。言ってくれ、わしはいつまでも待つぞ。’
’あ、あの、照明は暗くしていただけないかしら?’
’残念だがダメだ。最近わしは目が悪いんじゃ。Y君の’観音様’をよ~く拝ませてもらいたいからな(笑)’
’い、意地悪なのね・・・’
’他に言うことは?’
’あの、社長さんだけじゃダメなの?真面目な佐々木君にまで・・・’
’年下の男にオナニーするところを見られるのは、そんなに恥ずかしいか?’
’恥ずかしいわ。恥ずかしくて、私・・・おかしくなりそう’
’残念だが、佐々木君にもいてもらわんとな。’
’あ~’Yさんは断末魔のような声を上げた。
やはり、なかなか決心がつかないようだった。
無理のないことかもしれない。女性にとって自分で自分を慰める行為は最も見られたくない姿であろう。
しかも、昼下がりのこんなに明るい部屋で、知っている男性が2人もいる前でだ。
'そろそろ、やってくれるか?そんな姿でいつまでもいる方がよっぽど恥ずかしいぞ。’
その時、社長の携帯が鳴った。
’ちょっと、失礼する’と言って、社長は席を外した。’
部屋に私とYさんの2人だけとなり沈黙となった。
’すみません。こんなことになって・・・’私が勇気を振り絞って言うと、
’佐々木君のせいじゃないわ。もとはと言えば私が至らなかったのよ。そうなのよ・・・’
私は下を向くしかなかった。
’できれば見ないで欲しい・・・、でも、若い男の人にそれを望むのは無理よね。こんな状況で・・・’
私が言葉を返そうとした時、社長が戻ってきた。
Y君、わしも忙しいんだよ。2時間後に次の来客があるぞ。Y君も知っているK氏だ。
早くしないと見物人が3人になってしまうぞ!。ちなみにK氏もY君のファンクラブの一員だ。’
Yさんは焦ったような表情をして取り乱した。
’これはビジネスだ。割り切れ。金だよ金!’
’・・・・。わ、わかったわ・・・’
’あくまでも本気でやるんだぞ。わしが満足するレベルだ。そうしたら2カ月免除してやろう。
家族同然の社員も路頭に迷わずに済むだろう。本気オナニーだぞ’
Yさんは観念したのか、否定せずに無言であった。
’では、まずは、その肘掛に両足をかけてくれ’
それを聞いたYさんの美貌は、また、みるみるうちに真っ赤になった。
それもそのはず、洋式の高い肘掛けに足を広げて乗せたら、凄い角度で女性自身が丸見えになってしまう。
'どこまで女性を辱めれば気が済むの、社長さん、は、恥を知りなさい!!’
Yさんは慌てふためいて狼狽した。今迄見たことが無いような慌てぶりだった。
’Y君、いい加減、観念せい。私が求めているものはわかるだろう’
’人の見てる前でそんな凄い恰好・・・・’
’ほれ、早くせいっ!!’
’お願い、ブランデーをもう一杯くださらない’
Yさんは錯乱剤が入っているともしらずに2杯目を飲み干した。
’早くしないと観客が増えるぞ。’
’やるしかないのね。他に手は無いのね。そのかわり、お約束は絶対に守って頂戴。絶対よ!’
’それは天に誓って約束する。だから安心して隠さず見せてくれ。隠さずにな。’
’絶対に、絶対よ・・・・’
Yさんは、目を閉じて、ゆっくりと顔を横に向けた。
そして、ついに股をゆっくりと広げて開脚して、長い脚を上げて踵を両肘掛の上にのせた。
’ほ~う、これはこれは・・・。まさに丸見えじゃな。美貌で白く美しい体なのに、
陰部は嫌らしい色をしてるな。真面目そうな顔して、結構やっている色、形だ。
’くっ、悔しいっ、本当に悔しい・・・’
Yさんが大股開きになり、太ももの付け根に露わになった性器は、見ているこちらが恥ずかしくなるほど丸見えだった。陰毛の中に濃いピンク色したビラビラがめくれ、興奮剤のせいか、突起物が大きくなっているように見える。
A氏と私は、言葉を失くし、露わになったYさんの秘部にしばし見入った。
沈黙が気になったのか、横を向いていたYさんがこちらをチラッと見て、
至近距離で観察するように見ている我々に気づくと、、
’あっ!!いやっ、ちっ、近いっ!!、は、恥ずかしい・・・’と言って顔をそむけた。
’おや?もしかして濡れてないか?Y君。嫌と言いながら何でだ?’
’そ、そんなことはありません。’焦ったようにYさんは否定し、あわてて局部を手で覆い隠した。
’わかった、わかった(笑)濡れているのを見られるのは恥ずかしいじゃろう。
かわいそうだから考慮してやるよ。ほらローションを持ってきた。新品だ。
Y君もその歳になるまでには使ったことあるだろう?’
これも後で聞いたのだが、普通のローションではなく、中国製の刺激性のものだった。
それを塗った部分はまるで蚊に刺されたようにむず痒くなる品物だった。
'ほら!生娘じゃあるまいし、助け船を出してやったんだ。早くそれを塗って始めたまえ!’
’佐々木君、見ないで、お願い。私、気が変になりそう・・・’
そう言って、Yさんは右手の指にローションを付け、ついにその手をそっと股間に忍ばせた。
’いや~、恥ずかしい・・・見ないで、見てはダメ’
Yさんは左手で顔を覆った。
’顔もちゃんと見せないとダメだぞ。せっかくの美貌なのに。’
’これだけは勘弁してください、お願い・・’
Yさんは顔を隠したまま、無言で右手を動かし始めた。
そこには、会社の存続を優先させた決意のようなものが感じ取れた。
割れ目に沿って指で上下に陰部を擦り始めた。その動きは開き直った本気さが感じられた。
Yさんの性器はみるみる内に柔らかくなり、決してローションだけとはいえないヌルヌルとした濡れ方になっていった。右手の動く範囲が大きくなり、お豆にも到達してそれを我々が見てる前で擦り始めた。
’いや~、こんなところ見られるなんて’
手で顔を隠しているが、唇を噛み、屈辱に耐えている姿が見て取れた。
’ほう、Y君はいつもそうやってるのか。慣れた指の動かし方だ。インテリさんもオナニーはするんだな’
Yさんはその言葉を無視して、行為に集中しているようだった。
社長が言う通り、明らかに初めてではなく、慣れた手つきのように見えた。
社員のことを思い完全に覚悟を決めたようだった。
美人で真面目なYさんの秘密の行為を目のあたりにして、
見てはいけないものを見てしまっている感覚に襲われていた。
家でたまにラーメン作って家族に食べさせてるんだけど、「お父さんの作るラーメンて本当に美味しいよね」と大好評。
「何か秘訣とかあるの?」と聞かれても「出汁が特別だから」と答えるだけで詳細は話さない。
妻と娘は詳しく聞きたがるが言えるわけがないんだ。
その出汁とは俺の精液だからな。
仕込みは夜の内に済ませるようにして、妻も娘も寝た後で鍋の中に大量に射精する。
そいつを深夜までコトコト煮てスープを作るんだ。
鶏ガラとの相性が良いらしく、妻も娘もスープまで飲み干してくれる。
俺の精液混入ラーメンを喜んで食べてると知ったらどんな顔するか見てみたい気もするがあの世まで持って行く秘密だ。
未婚女性25才と40才既婚の私が知り合って深い仲になり、もう50才と65才になって25年間も不倫関係が続いている。
得意先に勤務していた彼女はその後に結婚退職し、新婚時代の一年間は会わなかったが、出産後に半日のパートに出る事で私との性的不倫関係が復活してまだ続いている。
お互いに心も肉体も相性が良いのと、秘密が漏れないような行動が続く理由だと思っている。
性経験が少なかった彼女は、既婚者の優しい手ほどきと秘密を守る関係に安心したのと、お互いの身長差が少ない上に彼女の「上付き」の性器は、抱きしめただけでも挿入できる体型が離れられない理由になっている。
若い彼女が初めて「イクーっ」を感じてから、「早く入れてぇ」の言葉や「ヌイタラダメーッ」、終わりのキスなのに「もっと・また入れてェ―ッ」の催促迄、二人の愛欲デートは発展するばかりになった。
「二人はなぜ、こんなに長続きするのか、何がいいのか?」話はじめるものの、まもなくのキスで快楽の世界に入り話は続かない。
53才の時、子供が結婚した頃に生理が止まった。私は定年を過ぎて68才。
彼女は勤めの合間に休暇を取り、平日に温泉宿泊デートを実行した。
若い頃と違い、観光旅館のホールでチークダンスをするのは遠慮して、部屋付き温泉露天風呂と部屋付き食事の旅館を探して、人目につかないでエッチな雰囲気を楽しむ事にした。
生理が止まったK子は一層性欲が増して、私が前戯からクリ・オマンコを舐め終わる頃に「今度は私がサービスしてあげるよ」と下半身からフェラでタップリ舐めまわし、騎乗位でセックスのリードをするようになった。
学校時代の同窓会では「肌のツヤが良いけど、何をしてるの?」と聞かれることが多いとニヤニヤしながら、オマンコへの出し入れを楽しんで居た。
車利用の温泉旅行は人目につかない上に、離れた温泉地の部屋の中での戯れは、旅館の人達は「仲の良い夫婦」と歓迎の目で見てくれた。
K子が60才の頃にはラブホでの楽しみが済んだ時に「この頃は、この後夕食の支度をするのが疲れでオックウになるの・もうセックスはしても、イカせる迄はしないで貴方だけがイッテください」と言う様になり、61才で、私も76才になり、二人で会う事は無くなり、アイホンの画像のやり取りで元気を確かめ合うだけになりました。
老いらくの恋は生きがいになっています。
長らくのお付き合い、有難うございました。 完
高校3年の夏だつた、俺達のクラスでは秘密裏に評判になつていた事があつた。 同級生の母親とヤレルというものだつた。 半信半疑だつたが興味につられ行動を起こした。 その同級生というのはいわゆる落ちこぼれで勉強を教えるという口実だつた。 「 こんにちわ 」 玄関で出迎えた母親は40歳というがかなり若く見えて30歳位にしか見えなかつた、普段着だろう、半袖のTシャッの下から乳首が透けてみえた、すでにフェロモン全開だつた。 名目だけの勉強会が終わると入浴を勧められ俺は脱衣場で衣服を脱いでいると母親が現れた、 「 あんた、私の身体が目当てで来たんでしょう? 分かつているのよ・・・アラ、いいもの持つているのネ・・・ 」 云いながら俺のチンポを堅く握つてきた、腹の内を見透かされたが俺は止まらず、抱きしめると口を吸つた、母親はすぐに舌を差し込んできた、無言のまま、行為は続いてゆく、跪くとたちまち 母親のバキュームフエラが始まる、ズズッ・・・ジュボッ・・ジュボッ・・俺の両足を掴み、下から見上げるエロイ人妻は涎を垂らし 「 大きいわ・・・ああ・・早くマンコに入れたいわぁ・・・」 すでにTシャッは脱ぎ捨てパンティも取り、全裸になると床に跪き、全開のマンコを突きだした。 「 さあ・・舐めて・・私のマンコ・・・ 」 狂つたように腰を突きだした黒アワビからは白濁汁が垂れている、俺は肛門の穴から膣穴に沿い啜り上げてやつた、 母親はブルブルと痙攣しながら嗚咽を堪えて快楽の道を彷徨つていた、 もう、俺も入れたいばかりだ、上に乗り、差し込んだ、堪らない感触に 耐えながら注送すると母親も同調しながら艶声で囁いた 「 いいのよ・・・いいのよ・・・叔母さんの中 に出して・・」 その声を聞いた瞬間に俺は母親の中にあるだけの精液を放つていた。 やはり、噂のヤリマン主婦は現存していた、癖になりそうだと俺は静かに下着を身につけた。
結婚していて子供は小学生が一人。
同じマンションの奥さんと、去年から不倫関係です。
うちのマンションは古い分譲マンションです。取り得は学区が良い事と、古いためか自治会活動が盛んで、安心して暮らせるところです。
その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。
奥さんは背が小さくて148だと言ってました。小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」といわれるほど小さく幼く見えます。
それでも年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くてよく中学生に間違われると言っています。
ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して、帰りは遅いそうですが、休みにはよく二人の子供さんを連れて出かけています。
僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。もちろん、妻とはそこそこ、それなりにセックスしてました。
奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。
子供同士も仲が良いので、自然と僕も奥さんに近づく事が多く、少し重いものを運んだり、少々の気遣いをしたりはしてました。
去年の夏の事、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。
ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが、重そうに買い物を下げて歩いていました。
もちろん「よき隣人」である僕は、何の下心もなく追いついて、さすがに男の子二人に旦那のいる家庭の、食料品が一杯入ったレジ袋を持ってあげました。
部屋の着くとレジ袋を台所まで運びました。
「よければ冷たいものでも」
と言う奥さんに、何かを感じはしましたが、「ご近所不倫」など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕は、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。
「どうぞ」
と缶ビールとグラスが出てきました。
少しまずいなと思いながらも、ビールを置くとさっさと台所へ立って、買い物を整理し始められて帰るきっかけを失い、仕方なく飲み始めました。
もう飲み終わる頃、奥さんがもう一本のビールを持ってきました。
「いやいや、もうこれで」
と断ったのですが、押し止められ、(なんだかヤバイ)と思いながらグラスを傾けていました。
後、話す事といったら家族の事しかありません。
案の定、奥さんは夫の愚痴。
帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。
「でも、こうして子供を連れてお出かけするって、優しい旦那さんですね」
と言わずもがなのお世辞を言うと、最悪です。
「私と話がしたくないから、子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ。」
と奥さん。
もうこうなると、話の接ぎ穂がありませんから、(いつ帰ろうか)とそればかり考えていました。
部屋の中は白々しく明るく、エアコンの音ばかりでした。
そしてその内、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。
ここが分かれ目でした。慰めればそれですむ筈はありません。といって席を立てば恨まれてギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられる事も考えられます。
(留守に上がるんじゃなかった)と臍を噛んでも後の祭りです。
腹を決めて奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。
待ってましたとばかり、奥さんが胸に飛び込んできます。
仕方なく抱き寄せ、背中をしばらくさすってました。
そして、奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。
長い口付けでした。もちろん僕は勃起していました。奥さんは焦れた様に身体を押し付け、腰をもぞつかせます。
「奥さん・・・・」
「いや、さよこ(仮名)って呼んで」
奥さんはそう言って、ジーンズの上から僕の勃起を撫ぜ始めました。
また口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。
「さよこ・・・」
と呼ぶと奥さんは「ああ・・」とため息をついて勃起をつかみ出して咥えました。
「あ・・大っきい・・・」
自慢じゃないんですがよく言われる事を奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。
その後脱がせて見ると、奥さんはやはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。
でも童顔と幼児体型、それにやっと恥らうようになった仕草が、まるで十代の少女のようで、僕はヘンに興奮しました。
ソファーに寝かせて脚を広げてみると、あそこの毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。
近所でも評判の活発でガラの大きい男の子二人を生んだととても思えません。
僕は小さなあそこに勃起をあてがいました。そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。
僕は先を推し進めました。グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。
何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。
そこからは奥に進めましたが、子供を生んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐ行ってしまいそうでした。
入ってからはもう二人とも、獣のように互いを貪り合いました。
奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。
その日は興奮のあまり奥さんの中で、普段ないほど大量に出してしまいました。
その後は用心してコンドームをしていますので、幸い妊娠には至らなかったようです。
それから、近所の事ですので、用心して一月に2回くらい、少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。
特に家族と一緒の折に顔をあわせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。
旧家の次男坊です。父親が六十過ぎで急死兄夫婦が後継ぎですが、父は生前私の為隠居家を残して田畑を三分の一分け前としてくれていました。兄夫婦と母親だけでは農作業は維持出来ませんでしたので、都会暮らしをあきらめて田舎暮らしを決断して農作業を手伝い勉強しています。朝早くから市場に出荷する作業しますが昼市の競りに兄は軽トラックで市内の市場へ出荷して帰りは夕方です。私と義姉は野良仕事ですが、母親は晩ご飯の支度で兄嫁と二人きりで果樹園の手入れをしていますが、最近は打ち解けて仲良く農作業に励みながら兄の不平不満を愚痴りながら私も相づちを打ちながら盛り上げるようにしますので、喜んで冗談半分に打ち解けたりもしてくれていました。ある日、父親の急死は野良小屋で近親相姦していて腹上死されましたとのこと、兄嫁は内密で墓場まで秘密を守って行くとのこと、母親と二人きりの誓いでした。果樹の手入れではしごに上っていたらハンパンツから私の巨根が丸見えでクスクス笑う兄嫁、父親とそっくり、兄は母親に似て小作りで短小。父親とは何度も野良で青姦されていて、母親が焼きもちでいじめられてつらい生活してしまいましたとのこと、兄には秘密で密通はばれていませんでした。私は二十五歳、兄嫁は三十五歳、密通は時間の問題です。野良小屋で相姦したり、果樹園で青姦したりですが、母親の女の感ですけど、母親六十前まだ色気はありますので青姦の最中一部始終覗かれてしまいました。兄嫁は兄には秘密にしてくれと懇願します。母親も許して二度と密通しないと約束しています。隠居家で母親と生活していますが、今晩は母親が私の布団に入って来て説教かな?違いました。母は青姦に興奮が覚めやらずに私を近親相姦してしまいました。
女性はガリガリよりも
ぽっちゃりのがいいですよね
僕のお母さんもぽっちゃりで
綺麗な顔立ちして美人なんです
お母さんは僕にとって理想の女性で
いつか母と近親相姦出来たらいいなーって
ずっと思っていました
そんな夢が叶ったのは
僕が大学生で母が五十路の時でした
きっかけは、母さんと僕とで
田舎のばあちゃんの家に
泊りに行ったときの事です
父は仕事でいけず
母子旅行になったんです
祖父はすでに亡くなっていて
祖母は一人暮らしでした
だから、僕達が遊びに行くと喜んで
祖母は話し始めたら止まりません
その日も、夕食後、遅くまで
ばあちゃんは母さんと話し込んでいましたが
ついに、ばあちゃんも話し疲れたのか
「もう寝ようかね」
といって、自分の部屋へ行きました
長話しに付き合っていた
豊満美人な母さんも
「もう遅いから先に寝るわよ」
といって、いなくなりました
僕は、居間に残ってチューハイを飲みながら
テレビを見ていましたが
2時ごろになって番組もいいのが
無くなり
寝る事にしました
ばあちゃんの家で泊まるときは
いつも客間で寝ることになっています
客間に入ると、布団が二組並べて敷いてあり
豆電球の薄明かりの中で
母さんが熟睡していました
母さんは、お腹のあたりに
タオルケットをかけて、少し、疲れたのか
かすかに寝息をたてて、熟睡している様子
僕が自分の寝床に入ろうとしたとき
暑いのか、母さんが寝返りをうって
タオルケットを蹴飛ばして仰向けになりました
母さんの浴衣がめくれ上がって
白い太ももが付け根まで、露出しました
すごくエロっぽくて
それを見ているだけで
僕のペニスが膨らんで勃起してくる
豆電球の明かりに照らされた
母さんのショーツは、ベージュ色で
縦にうっすらと溝があって
その下のマン筋の部分が
容易に想像できました
僕は、母さんの乱れた寝姿を見ながら
以前、親父の寝室からかすかに聞こえてきた
母さんの卑猥なよがり声を思い出していました
母さんが、全裸で犬のように
四つんばいになって
後ろから親父に激しく、突き上げられて
髪を振り乱して絶頂の声を
上げているのではないかナ?
と以前、思ったことがありました
また、そんな、母さんの姿を
かってに想像していると
ますますペニスが硬くなって来ました
僕は、多少酔っていたので
大胆になれました
そーっと母さんの浴衣の帯をほどき
浴衣の前をゆっくりと広げてみました
ベージュのブラジャーに包まれた
白くて大きなオッパイがありました
僕は、母さんが
まだ熟睡しているのを確かめると
ショーツに顔を近づけて
ショーツの上からマン筋にそって
指でなでて夜這いしてみました
すると、母さんの寝息がピタリと止まり
眉の間にしわを寄せ、かすかに鼻声で
「ン~」
といって、脚を広げました
今度は、クリのあたりを
指で触ってみました
すると母さんは、少し唇をあけて
「あ~」
と息をもらし、自分のオッパイを
揉むような仕草をしました
さらに、母さんのショーツの横から指をいれて
実際にマン筋を触ってみました
すると、そこは、まるで
オシッコを漏らしたように
オマンコを濡れていました
恐る恐る、指で膣穴を探っていると
母さんは、目を閉じたまま
「あ~あなた~」
といいながら
下半身をよじっています
どうやら、母さんは
親父とヤッテいる淫夢を
みているようでした
僕はもう、我慢できなくなって
イチがバチか一気に
母を夜這いレイプしてみようと
思ってしまったんです
僕は急いで、パンツを脱ぐと
少し開いた母さんの脚の間に僕の両脚をいれて
体重をかけないように
腕立て伏せの格好になり
母さんの、ショーツの前を横に引っ張り
ヌルヌルになっている割れ目を剥き出すと
剛直したペニスを、一気に
膣の奥深く、ズブリっと挿入して母子相姦レイプ
瞬間、母さんは「あッ」と小さな声をだし
僕のペニスを体の奥深く
受け入れるかのように、腰を浮かせました
僕は、ペニスを挿入したまま
母さんのブラジャーを上にずらし
オッパイに喰らいつき、乳首を吸いました
そのとき、母さんの身体が
ビクッとこわばって
「えっ!なっ
だれっ!ゆっ!雄也?!」
と怯えるような声で言いました
「ひっ!いやっ
雄也!やめて!、お願い」
と、母さんは慌てて
身体をよじって逃げようとします
僕は、母さんの脇の下から手を回して
がっちりと押さえ込み、脚をからめて
ペニスでしっかりと膣穴を貫いて、逃しません
僕が、「ばあちゃんが起きるよ」
とひとこと、言うと
急に母さんの抵抗が弱くなりました
母さんは弱弱しい声で
「ね…雄也やめて、お願いだから」
と何度も言っていました
僕は無視したまま
母さんの膣穴深く埋め込んだペニスを
ゆっくりと、ピストンしました
「ひっいやあっ!」
母さんがかすれた声を出して
僕を押し退けようとしました
僕は脚をからめたまま
徐々にピストンのスピードを上げ
夢中で母さんの膣の奥を突きまくりました
僕はすぐに気持ち良くなって
5分も持たないで、母さんの膣穴に
大量の白濁液を放ち
勝手に中出ししてしまいました
僕は射精したあとも
母さんとつながったまま、逃がしません
母さんは、目を閉じたまま
何も言いませんでした
今、起きてしまった現実を
どう受け入れていいのか
分からないまま
言葉を失っているかのようでした
僕は、それをいい事に、おもむろに
支配下にある母さんの乳首を吸いました
すると、母さんの体が反応して
膣穴がじわっと僕のペニスを締め付けてきました
すぐにまた僕の
ペニスが硬くなってき
抜かずの二回戦に突入
今度は、ゆっくりと僕が
ピストン運動を始めても、もう、抵抗しませんでした
母さんは、しっかりと目を閉じて
唇を結んでいましたが
僕がグラインドを始めると
しだいに、眉間にしわをよせて
息が荒くなってきてきました
僕は汗だくになり10分くらい
母さんを突きまくっていると
母さんは、左右に髪を振り乱しながら
とうとう可愛い声で「あァ~」
と痴女熟女のように
よがり声を出しました
その声を聞いて、僕は
一気に射精感が込み上げてきました
僕が母さんの腰をつかんで
グイっと力を込めて突き上げると、母さんが
「ああ~いく!」
と、僕にしがみ付いて来て
すごい力でペニスを締め付けて
膣イキしたんです
僕はまた、豊満美人な母さんの
膣の奥深くに、二度目の射精をしてしまいました
僕と母さんは、こうして
秘密の母子相姦を結んでしまいました
母さんは、この秘密を人に知られることを
極端に恐れています
当然ですが、親父に
息子と近親相姦SEXしていると
知られたら終わりです
それ以上に、母さんは
親戚や近所に知られると
もうここで、住むことすら出来ないと
言っています
「だから、絶対に人に言っちゃダメよ
言わないって約束して!」
って懇願するのです
その日以来、母さんは
「絶対に秘密を守ってくれるなら」
と言っては、新たな秘密を
重ねるようになりました
今では、僕が
「まだ、誰にも言ってないよ」
と言うだけで、その奥にある淫らな
意味を理解して
「わかったわ」
といって、どんな恥ずかしい要求でも
聞いてくれてオナニー鑑賞やパンスト破り
そして着衣パイズリなど
いろんな変態プレイをさせてくれるんです
これからさらに
母との近親相姦はエスカレートして
アブノーマルなSEXをするようになると思います
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