萌え体験談

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秘密

モデルをやってくれた従業員に薬を盛ってカメラを設置中だしレイプ

私は自宅でIT関連の仕事をしています。


仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。


募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。


面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」と思い、


そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。


3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に


仕事を手伝ってもらうことにしました。


最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、


全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。


特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になりました。


しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」


と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」といってくれたのです。


別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。


その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。


「ちょっと着替えてきますね」といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。


その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、


たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。


ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。


一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。それからスカートを下ろしていくと、


無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。


ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。


ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。


もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・・。


そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。


こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は、


「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」


という衝動に増長していました。彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。


やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。


実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。


現在は販売中止になっていますし、名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。


買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、


そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。私は現在バツイチです。


近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。


「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、


やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。


その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。


ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)


彼女に「ちょっと出かけて来ます!」と言って出かけた振りをしました。


そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。


何回呼び出しても彼女は電話に出ません。「本当に効いたんだ!」


そう思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。


玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を掛けています)


震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。


「凄いっ!」彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。


「恭子さん!」名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。


今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。


ぐっすり寝ていて、まったく起きません。「完全に寝ている・・やったー!」凄く興奮しました。


この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。


「恭子さんのオマンコが見れる」と思っただけでクラクラしてきます。


彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。


この薬は「服用後2時間は確実に眠る」とあったので、少なくとも1時間は眼を覚ますことはありません。


早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。


多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、


乳房がプルンという感じで露わになりました。乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。


久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。


「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。


次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。


そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。


「・・・・・・」やはり彼女は眠っているだけです。


でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。


多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。


感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。


恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。


いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。


私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)


制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。


パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。


「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、


ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。


こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。


なんとか自分を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。


淡い草むらが次第に現れて来ました。わりと薄い陰毛です。


さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。


「凄い、凄いぞ!」思わず私の口から言葉が出てしまいました。


さらにパンティを太腿から脹脛へとどんどんずり下げていきます。


そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。


なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)ここでデジカメの登場です。


用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。


左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。


カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺を、


フラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影していきました。


今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。


こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。


次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。


恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。


すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。


「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。


「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。


あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。


左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。


私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、


左右に大きく開かせてもらいました。彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。


すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。


さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。


嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。


恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。


どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。


クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。


とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。


デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。


「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。


そろそろ私も雄としての我慢の限界で、クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。


「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」


私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。


「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先が当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。


「なるほど・・・やっぱり寝てても感じるんだ・・・」


舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。


我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。


すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。


「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。


膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。


彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。


「もう入れたい・・時間も無いし!」私の肉棒はギンギンに勃起しています。


恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。


私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。


「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。


恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。


「久々のオマンコの感覚だァ」肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。


膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。


さらにリズムを与えてピストン運動をはじめます。恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。


「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。


眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。


恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、


なんともいえない征服感と達成感を感じました。


「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。


何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、


私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。


いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。


「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。


瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。


秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。


これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。


到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して、


「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。


「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると、


私はそれまで耐えていた堰を切らせました。私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。


甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。


「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。


肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。


その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。


デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。


激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。


急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、


指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。薬効の残り時間も少ないので急ぎました。


でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。恭子の下着、着衣を元のように直しました。


彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。


玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。


車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。


これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。


さらに1時間後に電話してみました。すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。


「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。


でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンションに帰りました。


玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。


すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。


そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。


本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」と厚かましい返事をしてしまいました。


つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。


「よかったァ!」正直いってほっとしました。


「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。


恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。


私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで、


「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。恭子は私の方に少し顔を向けましたが、


「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけで、それ以上は何も言いませんでした。


眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?


恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。


きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。


もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。


それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。


先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。


時折、恭子が私にすべての秘密を晒した猥褻な画像の数々、をパソコンの大画面に次々と再生しながら、


眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。


この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。


何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、


特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。


事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。


目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。


私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。


そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。


一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」


などと思いを巡らせている毎日です。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・性奴隷としてアラブへ

ミサトさんとレイ、そしてカオルさんと3人を相手に毎日性奴隷の生活をしていた僕ですが、13才になり、中学校に進学直前に国際オークションにかけられました。
世界中の美少年だけをネット配信し、オークションする国際犯罪シンジケートの組織のイベントです。
僕の裸のあらゆる部位が写し出され、あらゆる経歴や体格、性能力まで撮影されていました。
そしてアラブの王族が僕を落札し、数億円で売られてしまったのです。
「ワタル、良かったね、アラブに行っても元気でね」
「ワタルちゃん、お別れね、寂しくなるわ」
ミサトさんもレイもカオルさんも別れを惜しんでくれます。
秘密の箱に入れられ、地方の空港に着陸したアラブの王族の自家用機で僕はアラブの少年奴隷として売られていきました。
アラブでは男色が盛んで、権力者や金持ちは数人の美少年を囲い、夜は抱いて寝るのですが、髭が生えたり、陰毛が生えると値打ちはなくなり、性の対象から普通の奴隷に落とされるか、最悪はひそかに殺されるのです。
しかも快楽殺人で楽しみながら殺される少年も多く、遺体は砂漠に埋められてしまいます。
そんな野蛮な王族の城塞に連れてこられた僕は倍以上の大きな王族の男の夜伽の奴隷にされたのです。
彼は3人の美少年奴隷がいて僕は4人目になります。
毎晩お風呂に入り、浣腸を済ますと麻薬を吸わされ、勃起剤を飲まされてからハッサンの寝室に連れていかれ、いきなりお尻を犯されるのです。
朝まで何度も犯され、チンチンも吸われて精液をのまれ、くたくたになって自分の牢屋に戻るのです。
ある日同じ性奴隷のユダヤの美少年がわずかに陰毛が生えて、殺害される事になりました。
可愛い男の子なんて世界中いくらでもいるから簡単に殺します。
ユダヤの美少年は脱走を計り、何人かの王族の使用人を殺害したので一番むごい死刑になりました。
野卑な黒人奴隷たちに輪姦させ、血まみれになったユダヤの美少年は全裸のまま両手を高く吊るされ、両足も拡げられてお尻の肛門に太い丸太を垂直に立てて、ゆっくり身体を降ろすのです。
丸太は肛門から直腸に突き刺さり、ゆっくりゆっくり体重で少年は串刺しにされてしまいます。
他の少年たちも縛られて、間近に見せられ、完全に息が絶えるまでそばにいるのです。
それからはどの美少年もおとなしく、されるままの性の暴力に耐えて、最後は殺されていくのです。
僕もアラブに来て2年、そろそろ殺されると覚悟しています。

ママの料理の隠し味を知ってしまった

餡掛けとかトロミのある料理限定だけどママの料理の隠し味を偶然知ったので書く。
いつも料理してるの見られるのは嫌だと言って誰もキッチンに入れようとしないママ。
何か特別な方法とか秘伝みたいなのがありそうな気がして、その秘密を知りたくてコッソリと覗いてしまったんだ。
夕飯は酢豚だと言ってたからどんな作り方してるのか最初から見てたら、いきなりオナニーを始めて具材に愛液を塗り込んでた。
それを炒めて餡を作る時も愛液を混ぜて作ってる。
濡れやすい体質なのか結構な量の愛液を混入してた。
まさかいつも美味しく食べてた料理にママの愛液が入ってたなんて…。
その日のご飯はいつもより美味しく感じた。

ホームステイにきたオーストラリアの女の子

今年の夏休みを利用してオーストラリアの小学生を1週間預かる事になった。

ウェルカムパーティーの後、我が家では12歳の女の子を二人預かる事になった。
家に戻り片言の日本語と英語で会話を楽しみながら、その日はお風呂に入って眠る事にした。
お風呂の使い方を説明すると、私がまだ目の前に居るにもかかわらず二人が一斉に服を脱ぎ始めた。

とても12才とは思えない身体つきにビックリしたと同時に、その色気に戸惑ってしまった。
私は動じる素振りを見せないように軽く会話をし、部屋に戻った。

嫁は義理母の用事で2日間留守にするらしく、「本当に申し訳ないけど子供はパパに任せるから宜しくね!」と言いながら出かけていった。
私は茶の間でテレビを見ていると、先にシンディーがバスタオル一枚で出てきた。
私は冷蔵庫を開けジュースを選ばせた。
シャンプーの香りと石鹸の香りが私の心に火をつけた。
私はジュースを取ってあげる振りをしながら、必要以上に身体を密着させた。

茶の間で床に座っていると、シンディーが報告日誌を持ってきて書いて欲しいと言った。
そして私の向かい側に座ってジュースを飲んでいる。
私は誤ってペンを落としてしまい拾おうとすると、テーブルの向こう側で体育座りをしているシンディーの割れ目がはっきりと目に飛び込んできた。
パックリと口を開き奥まで丸見えになっていた。
暑かったせいかバスタオル一枚で下着は着けていない状態だったらしく、正直その無防備さにビックリした。
一日の報告を書きながらも、私の頭の中には綺麗な割れ目で一杯だった。
ややしばらく体勢が変わらなかったので更に二度ほど拝ませてもらった。

しばらくしてメイが風呂から私を呼んでいる。
私は風呂場に行くとメイは裸のままで、早口で何かしゃべっている。
良く聞くと、シンディーが先に身体を洗って出て行った後、シャワーの温度調節の仕方が解からなく、おまけに電気も消されて泣いていたらしい。

「怖いからパパも一緒に入って欲しい」と言うではないか・・・。

私はチャンスと思い、まずはシンディーの元に行きメイが困っているから助けてくるので、ビデオを見ているか先に寝ているように言って風呂場に戻った。
メイに「お待たせ~」と言いながら入ると、「怖かったよ~」と言いながら抱き着かれた。
私は焦る気持ちを抑え、メイの身体を抱き締め、頭を撫でながら慰めた。
そして湯船に入るとメイも私の膝の上に座ってきた。
相当の甘えん坊だとは事前に聞いてはいたが、ここまでだとは思わなかった。
おまけに身体はその辺の日本人の子供とは違って、胸も立派だし、くびれもハッキリとしていてロリでなくても興奮してしまう魅力的な身体をしている。
私はみるみるうちに勃起してしまい、それを隠そうと必死になっていると、メイが気付いたらしく、「私にセックスアピールを感じたの?」とマセた事を聞いてきたので、正直に「メイの魅力に感じてしまったけど、絶対にママやシンディーには内緒にしてね!」というと軽くウィンクをして、なんと私の股間を握り締めてきた。
私は「そんな事をしたらいけないよ」と言うと、メイは既に経験済みらしく、なんとシンディーも経験済みだと教えてくれた。
パパは優しいからOKだと言いながら、キスをしてきた。

私は一気に興奮してしまい、メイの胸の膨らみに舌を這わせた。
そして目の前に後ろ向きで立たせ、割れ目を押し開き観察しながら舌を這わせ、異国の少女のジュースの味を堪能した。
少し癖があるものの、私を興奮させるには充分過ぎるくらいの味だった。
メイはとても12歳とは思えない程の喘ぎと同時にいやらしく腰をくねらせてくる。
私もたまらなくなりそのままねじ込んでしまおうと思うと、メイは振り向きながらウィンクをして私のはちきれそうになっているモノを口に含んだ。
舌を器用に絡め涎を使い手を滑らせながら、しっかりと上目遣いで挑発してくる。
私もたまらなくなり、仰け反りながら息を荒げてしまった。
メイの顔を近づけキスをしながら後ろ向きにして一気にねじ込んだ。

私はかなり経験豊富なほうで、昔から200人以上の経験はある。
おまけに下は11歳から上は50代までと、数カ国の女性や少女とも経験してきた。
しかしメイのホールは今までに無いほどの男を狂わせてしまう位の名器だった。
感じれば感じるほど吸い付き、いやらしく動き出す。
何度も激しく突き上げるとメイのホールが熱くなり、ドバ~っと何かが包み筋肉が緩んだ瞬間、メイはがっくりと崩れそうになった。
それでも激しく突き上げると再び飲み込むように締め付けてくる。
私も昇り詰めそうになる事を告げると、メイはタイミングよく私のモノを口に含み、ミルクを全て飲み干しながら更に丁寧に舌を這わせてくれた。
私は愛しくてたまらずメイを抱きしめた。

メイの体を優しく洗い流し、風呂からあがると、シンディーが部屋でビデオを見ていた。
何食わぬ顔で座ると、シンディーがニヤニヤしながら耳元で「メイとのセックスは気持ち良かったでしょ?」と聞いてきた。
私はドキッとしたが、「OK大丈夫!内緒でいっぱい楽しみましょう!」と言ってきた。
メイも同時に私に甘えて体を寄せてくる。

「シンディーにもパパのスペシャルを経験させてあげてね」と言いながら、二人でベッドルームに私を引っ張り込んだ・・・。

ベッドルームに入ると、私は大の字になって寝転び、二人を抱き寄せた。
メイが舌を絡めキスをせがんでくる。
ゆっくりとキスを楽しんでいると、シンディーは私の股間に顔を埋めしっかりと根元までくわえ込んで舌を這わせてくれた。
どちらいえばメイのフェラには敵わないが、私を興奮させるには充分すぎだった。

「さっきはメイを舐めたから、今度はシンディーを先に舐めてあげるね!」と言いながら舌を這わせる。

メイとは違った酸味のあるような味が口の中に広がった。
クリが勃起しているのがはっきりと解る。
吸い付いて舌を振るわせると、声を上げながら体を振るわせた。
今度は私が下になりメイには顔に跨ぐ様に命じ、シンディーには自分で跨ぎながらゆっくりと入れるように命じた。
ヌルヌルスベスベな少女独特の感覚が伝わってきた。
メイはシンディーが呑み込んでいったのを確認し、私の顔に腰を絡めるように擦り付けてきた。
3人で汗だくになりながら絡み合った。

二人を寝かせ交互にはめまくり、シンディーはまだ飲んだ事がないと言ったので、シンディーの口に流し込んで飲むように命じた。
この行為を三人だけの秘密にして“ミーティング”と名付けた。

明日の“ミーティング”は「日本のラブホが見たい」というのと、「玩具は使ったことが無い」というので買ってあげる事を約束した。
結局その夜は4回も果ててしまった。

裸のまま三人で朝を迎えた。

フェラチオ大好きっ子に育てた娘

娘には幼い頃から玩具の代わりに私のチンポを与えてしゃぶらせてました。
初めて口に精液を出した時には驚いて泣いてしまいましたが、何度か口に出したり顔に掛けたりしてあげてたら慣れたようです。
白くてドロッとした精液がチンポから勢い良く放出されるのが面白いと感じるようになってくれました。
妻には絶対に内緒だと言い聞かせたのも良かったみたいで、私と娘だけの秘密の遊びと言うフレーズが気に入ってましたね。
私が翌日は仕事が休みだと娘は大喜びで、夜は一緒に寝たいと言うので娘の部屋で一緒に寝ます。
ベッドに入るとすぐにフェラチオしてきて、チンポを咥えたまま寝落ちするんです。
幼稚園児から小学生になっても変わらず、学校に送っていく車の中でもフェラチオしてくれるようになりました。
飲む事にも慣れて、寧ろ最低でも一日一回は精液を飲まないと調子が出ないようです。
娘の求めに応じて一日に何度でもチンポを与えていたら、私自身が娘じゃないと勃たなくなってしまいました。
妻とはレスになり、毎日娘のフェラチオでヌいてもらいます。
子供の成長は早いもので、小学生になったと思ったらもう中学生になってしまいました。
フェラチオ大好きなのは変わりませんが、最近は私にオマンコを舐めさせようと私の上に乗って顔を跨いできます。
目の前に色も形も綺麗なオマンコを突きつけてフェラチオしてくるので、先日我慢できなくなってクンニしてしまいました。
これまでフェラチオしてくれたお礼の意味も込めて丁寧に舐めてあげたら、相当嬉しかったようでいつもより念入りにフェラチオしてくれました。
まだまだ幼さの残る顔とスタイルなのに、オマンコをグッショリと濡らして淫臭を漂わせて私を興奮させてくれました。
初めてのクンニを受けて絶頂を知った娘は、一晩中フェラチオしてくれたので私も徹夜でクンニをしました。
お互いに何度絶頂したか分かりません。
幸い日曜日で学校も仕事も休みだったので問題ありません。
妻には朝までゲームしてたと言って二人で昼寝をしましたが、やはりベッドに入るとチンポが欲しくなるようです。
娘はチンポを咥えて眠り、私もオマンコに顔を埋めて眠りました。
昼少し前から15時過ぎまで寝てしまいましたよ。
私はチンポが娘の涎でベチャベチャ、口の周りは愛液でヌチョヌチョになりました。
そのままじゃ妻の前に出れないので拭きましたが、オマンコの香りが顔に染み付いてて愛液を拭き取ってから暫くは娘の残り香が楽しめました。

ピンク映画女優

祖母が先日、88歳で他界した。家族で遺品整理をしていたら、俺は祖母の秘密の品を発見し着服してしまった。祖母が若い頃に映画に出た事が有るとは聞いていたが、まさか「ピンク映画」だったとは………。古いアルバムにはピンク映画のメイキング写真がたくさん有った。まだ20代前半の祖母の背後にブリーフの前を膨らませた男優の姿、ボブカットの祖母は小さなパンティー一枚でオッパイは丸出し。風呂で全裸の祖母がスキンヘッドの男優にオッパイを揉まれている写真、祖母の股間には前貼りが有った。紐パン一丁の祖母が窓辺で朝日を浴びてる写真。全裸の祖母を黒いビキニパンツ一丁の男優がお姫様抱っこしている写真。越中ふんどしの前をモッコリさせた男優が全裸の祖母を押し倒している写真。出演者一同が皆前貼り姿で記念撮影した写真………若い頃の祖母は可愛らしくてセクシーだ。前貼りしているくらいだから本番挿入はしていない訳なので、裸を仕事にしてはいたものの、貞操は守っていたお婆ちゃんよ安らかに眠ってください。

ハプニング発生!

保護者会でのリクリエーション後、
用具室に居たところロッカー室がいっぱいと妻(47才)が入って来たんですが
久しぶりで楽しかったのか?超ご機嫌で!
棚の裏に会長含め主要お父さん他2名が居るのに気付かずで
「ここで着替えちゃおうかなぁ?」と妻
照明が点いてる妻側からは棚の方は暗く全く見えてないと思われ!
丸見えのお父さん達は逆に示し合わせたように気配を消したので
男(お父さん同士)として裏切ることも出来ず(汗)
固まってたところ
何も知らないご機嫌妻が「え?パパ緊張してる?」と笑い
「体育館裏のエロス?好きなやつじゃない?」と満面の笑みで
扉側の壁沿い(私や棚の正面)に腰を下ろすと
徐にアンダースコート(見せパン)を脱いでノーパンに!!!
そしてお尻を着いたまま両足をパカパカ広げ「私のオマン〇」を連呼
「凄い?エッチ?興奮するよね~」と私生活を暴露し
下着を替えジャージに履き替えて出て行きましたー。
47才のリアルオマン〇露出に笑うしかなく
無かったことにしようとニヤ付きが止まらない3男と
新しい感覚を覚えた私、
「4人だけの秘密ってことでお願いします」と言った私もニヤけてたらしいです。

パピオン

中2のときの話です。弟は一つ下です。

うちは私が中学のときは母は月末に定期的に夜10時くらいまでお仕事でいないときがありました。

だいたいその時間は私は弟と一緒にテレビをみていたんですが、ある日DVDの中にエロいDVDがあるのに気づきました。たぶん父が観て入れたまま忘れてたんだと思います。

私たちはそれを二人で隠して、母がいないときに二人で親に隠れて観ていました。

そのうちDVDと同じ事を両親がいないときに弟としようとしましたが、私も弟も痛くでできませんでした。

だけど、お風呂に入ったときお湯の中で弟のおちんちんを私のアソコに入れれば痛くないことを発見しました。

何回かお風呂の中で弟とくっついていると、そのうちお風呂じゃなくても弟のおちんちんを入れられるようになりました。

そして最初はDVDのように弟に出したり入れたりしてもらっていたんですが、入れたままこすりつけるようにしたほうが気持ちいいことを私たちは発見しました。両親がいないときには弟とほとんど毎日するようになっていました。弟も何度も何度もエッチしたがりました。

ある日、弟とエッチをしていると中が暖かくなりました。そして弟が「ぐっ」とか「あうっ」と言って動きが止まるんです。

そして私のアソコの中から白いドロドロしたものがでてきました。

最初は何なのかわからなく弟から出たものだとは思わないで、私から出たものだと思ってました。

だけど、それが何なのかわからず、まさかそれが赤ちゃんの元になるとは私も弟も知りませんでした。

それを先に知ったのは弟の方でした。弟が

「パピオンは赤ちゃんを作る行為だよ」

と言ってきました。私たちはセックスのことをパピオンと呼んでました。DVDにパピオンと書いてあったからです。

それ以来、弟とセックスはやめました。そしてお風呂も一緒に入らなくなりました。今考えるとすごい危ないことをしていたと思います。

あの白いのが弟の精子で赤ちゃんになるって気づいたのはそれから半年後です。

あのときもし間違って妊娠でもしていたらと思うと、本当に何もなくってラッキーだったと思います。


弟はそれが子供を作る行為だって学校の友達から聞いたみたいです。本当に知らないっていうのはこわいことだと思いました。

わたしがこの先、子供ができたら絶対に中学生くらいになったら性教育だけはしておきますw今、私も弟も大学生です。

弟と中学の時のあのときの事は話すことはありません。もしかしたら弟は忘れているんじゃないかと思いたいくらいです。私のほうもあの時のことを思い出すと恥ずかしくて死にたいです。


>よし、俺もこれからはパピオンしよって言うわ

>大学生がこんな文章書いていて大丈夫か?

>小学校のとき、女子は生理とかそういうこと習うんじゃないの?

>いいじゃん別になんなのオマエラ

>ちょっとパピオンしてくる

>うちの小学校5年生のときの性教育はセックスについては教えてくれなかったんですよね

性徴で胸が大きくなるからとか、生理になったら体育を休めますとかそういう話でした。生理は大人になるから体を作りかえるんですとか女子は体に卵を作りますとか・・・最後に

「この事は女子だけの秘密で男子には言わないように!」

と言われましたw小4のときに弟のおちんちんが固くなったのを触らせてもらってから、パピオンをやめるまで弟のおちんちんをお風呂で興味があったのでよく触らせてもらってました。

反対に弟のほうは私の胸をよく触りたがってました。私自身のアソコのことは出産のときに赤ちゃんがでてくるってことはどこかで聞いていました。


エッチはしても恥ずかしくない人とするものだと思ってました。だから弟だったんだよね・・・

今、思い出すだけで恥ずかしいし私の人生の汚点です。弟で処女喪失するなんて

バツ1女と付き合い、娘の体も賞6になって陰毛も生え

最初に出会った消防は、その時付き合ってたバツ1女の娘
その時、賞6の華奢で貧乳娘
バツ1女と付き合い始めた時、娘は賞3だった。
彼女の家に良く泊まりに行っては、3人でお風呂に入ってた。
賞3の時から見てきた、娘の体も賞6になって陰毛も薄っすら生え
胸も貧乳ながらも多少の膨らみも出て、女の体になっていった。
寝るときも3人川の字になり、娘が寝たのを見計らって
彼女とセクロスをしてた。
まだ賞3頃は、途中で起きても何してるか解らずにいたが、
賞6ともなるとわかり始めたみたいで、
リビングでセクロスをした後、彼女はソファで逝った余韻に浸ってた
俺は、トイレに行こうと寝室の前を通ると、中で娘が背を向け
蹲っていた。
    
どうしたのかと思って部屋に入ろうとすると
荒い息と揺れる背中
何も無かったように、トイレに行き
彼女を起し、一緒にベッドに寝た。
その時は、娘はじっと背中を向け寝てた。
数日後、彼女の居ない日に娘と風呂に入ったときに
そのことを聞くと、何もしてないというので
マムコに指を這わせ、「ここ触ってなかった」と言うと
「してないもん」
「でも、ほら、こんなに濡れちゃってるよ」
湿った指を見せると「だってお母さんの声が聞こえてきて、
段々なんだか、変な気持ちになっちゃったんだもん」
「大丈夫だって、みんなすることなんだから、でも
お母さんには内緒だよ、二人だけの秘密、するときは
一人でしちゃだめだよ。してあげるから」
    
それから、彼女の居ない日は、二人の時間を楽しんだ
これが、初めての消防
   
    

    

はじめての・・・

僕がS6の時のお話をします。
僕が遊ぶところは河川敷公園で広場やトイレ、川岸に行けばテトラポットや雑木林もある
いわゆる「秘密基地」を作るにはもってこいの場所でした。
僕は川岸のテトラでダンボールを運んでは家を作って中で遊んでました。
夕暮れになり帰ろうとした時、おしっこをしたくなったので川辺まで行って用を足していました。ズボンを直して土手の方に向かおうとした時、一人のおじさんがこっちを向いて軽く頭をさげ「こんにちは」と言ってきました。
僕も同じように「こんにちは」と返すと
「ひとり?」と聞いてきたので、「うん」と答えました。
「こんな夕暮れまで遊んでたの?」
「うん、基地作ってた」と答えると、おじさんは笑いながら「そういう時期あるよね」と答えました。
「基地どんなの?みせてよ」と言うので「いいよ」と答え、テトラの方まで帰って行きました
おじさんは見るなり「立派だよね、一人で作ったの?」と言って中に入りました。
おじさんが手招きをしたので僕も中に入りました。その時です・・・。
おじさんが「僕、こういうの見たことある?」と言ってHな本を出してきたのです。
僕は目をそらしながらチラッと見てました。
「だんだん、興味出てきたんだ」とおじさん・・。
すると、おじさんはズボンの上から僕のペニスを触ってきました。。
おじさんはにやっとしながら「硬くなってるよ・・。もう白いおしっこは出るのかな?」と言いながらずっと触ってきます。
すると「僕も触ってごらんよ」と言いながら手をおじさんのズボンの上に導きおじさんのペニスを触らせてきました。
何ともいいようのない感じ。。
するとおじさんは僕のズボンを脱がそうとしてきました。
「僕、軽く腰を浮かせて」と言うのでその通りにするとズボンだけでなくパンツも脱がされてしまいました。。
「おや、すっかり大きくなってるね。皮も半分むけてるよ・・」と言いながらおじさんは僕のペニスを舐め始めました・・。
だんだんと気持ちよくなってきて「はぁはぁ」と息が出てきました。
おじさんは舐めるのをやめ「ほら、僕もしてごらん」と言ってズボンとパンツを膝まで脱ぎ僕の顔にペニスを持ってきました。
「これが大人の人の・・」そう思ったとき
おじさんは「口を開けて」と言うので開けた時にペニスが入ってきました。。
少し変な匂いがしたのを覚えてます。
「ああ、気持ちいいよ」とおじさんは何度も繰り返し言い「もっと舌で舐めるようにしてごらん」と言うのでそのとおりにすると、「きもちいい」と言い
おじさんはペニスをしごいてきました。
「いくよ」と言った瞬間口の中におしっこじゃない液体が出てきました。。
初めてのそれは、ねばねばしてて何か鼻につく匂いでした。
「いっぱい出たよ、口を開けて見せてごらん」と言うので口を開けて見せました。
「飲んでごらん」とおじさん。
飲んでしまいました。・・・(精子ですね。。)
おじさんは僕を立たせ、しゃがみこんで僕のペニスを舐めはじました。。
するとだんだん気持ちよくなって「何か出る!」と言った瞬間。。
おしっこじゃないものが出ました。
おじさんは「いっぱい出たね。初めての濃いミルクだよ」と言いながら僕の精子を飲んでました。。
僕はこの日に精通したのです。。

それからというものおじさんと待ち合わせをして公園で遊ぶようになりました。

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