萌え体験談

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秘密

嫁の姉妹相手に公然の秘密

新潟の田舎だけど、嫁が出産後、相手をしてやれない期間、出産見舞いと称して嫁の妹とか、姉が世話に来て、旦那の要求に応えてやったのは公然の秘密だったらしい。
勿論、姉妹が出産したら嫁が手伝いに行って義兄や義弟の相手をしてやった。
だから、女兄弟の多い嫁はよその男にうらやましがられたらしい。
姉や妹のタネ付けしても問題なかったらしい。
勿論戦後10年位までだった?
何か兄弟かためみたいな意味もありそうな気がする。
農繁期に助け合うとかその延長線上にあったような話ぶりだったけどね。

嫁の使用済み下着に悪戯

 嫁の真奈美は休日出勤、
息子も部活の合宿で不在なのをいいことに、
朝からネットのエロサイトで、
熟女モノの無料動画を愉しんでいる俺。

 最近ハマっている寝取られモノで一本抜き、
シャワーを浴びようと入ったバスルームの
何気に開いた洗濯機の中に
タオルやTシャツの下、
ひっそりと隠すように置かれている
嫁の使用済下着を発見。

(お、ナニナニ? 真奈美のパンティじゃん。
 うわぁ、アイツこんなに小さいの穿いてんのか。
どれどれ……)

 小さく丸まっている飾り気のない
クリーム色のパンティ。
 そっとつまんで裏返すと、
二重底になったクロッチは
尿沁みやオリモノで、
思わず声を上げてしまうくらいに汚れている。

 嫁は今年ちょうど四十才だが、
ショートヘアが良く似合う童顔で、
パッと見に実年齢よりもかなり若く見える。
 ここ数年、二の腕や腰回りに
余分な肉が付いて来たとはいえ、
世間一般には、まだまだ許容範囲内、
先週行ったイオンでも
若い兄ちゃんに二度見されていたくらいだ。

 嫁の恥かしい秘密を暴いているという
なんとも言えない後ろめたさを感じながらも、
節操のない俺は、
さらに行為をエスカレートさせる。

 クロッチに顔を寄せクンクン匂いを嗅ぐ。
 完熟したオンナの分泌物が、
たっぷりと吸い込まれた股布。
 その股布から放たれる強烈なメス臭に
異様な興奮を覚える。

(真奈美のオマンコの匂い…
くぅー、エロい匂い…)

 ついさっき抜いたばかりだというのに、
ムクムクと勃ち上がる節操のないジュニア。
 汚れパンティを鼻に押し当てながら、
これでもかとシゴキ上げると
あっという間に押し寄せる射精感。

(嫁の使用済みパンティでオナニーするなんて
俺って結構ヘンタイかも……
ってか、完全にヘンタイ……)

 裏返したパンティを床に敷き、
四つん這いの状態で
汚れた股布に筒先を向けると、
扱くストロークをマックスにする。

(くぅっ、真奈美、出る、出る!)

 あっという間に登り詰め、
本日2度目だというのに、
信じられないくらい大量の精液が
ビュッ、ビュッと音を立てて
嫁のパンティに迸り出る。

 キンタマがすっからかんになったと
思うくらい出し尽くした俺、
あまりの満足感にそのまま脱衣所で横になる。

 筒先からトロトロと沁みだしてくる
透明な液がパンティのクロッチへと糸を引く。
 その様子をボーッと眺めながら
今夜は久しぶりにヒイヒイ言わせてやろうかな、
なんて考える。

(でも、たまに挑むと生理だからとか
疲れてるからなんて拒否られるんだよなー。
 ちょっと待て、もしかすると真奈美に男がいるんじゃ…?)

 そう考え出すと増々妄想が膨らんでいく。
 夕方、嫁が帰ってくるまでに
もう2~3回抜いてしまうかも…。




 
 

 

嫁に行った娘

久しぶりに実家に顔を出した娘が、
「偶には背中流してあげるよ」
と突然言い出して風呂に乱入してきた。
それも恥ずかしげもなく全裸で。
娘とは言え人妻になりスタイルも嫁より良いから勃起してしまう。
チンポを見られないように隠して背中を流してもらったんだが、スルリと娘の手が前に回ってきてチンポを握り背中に胸を押しつけてくる。
「これなぁに?娘に興奮しちゃったの?」
「やめ…やめなさい…」
「お父さん気持ち良さそうだよ?やめて良いの?」
「う…」
「うふふ…やめてほしくないんでしょ?手だけじゃ物足りないなら口でもしてあげるからさ…こっち向いてよ」
娘の言葉に逆らえず、腕の中で反転して向き合う。
「大きいね、旦那より全然大きいし硬いよ…美味しそう」
「どうしたんだ?急にこんな事してきて」
「別に…ちょっと旦那と喧嘩したのよ…」
「だからって父さんとこんな事したら後で後悔するぞ?」
「良いの、今は父さんのチンポが欲しいの」
躊躇なくパクリとチンポを咥えてくる。
「ああ…娘が父さんのチンポを…いけない事なのに気持ち良すぎてやめろと言えないよ…」
「んふ…大きいから全部口に入らないよ…父さんのチンポ美味しい…」
「そんなに美味しそうにしゃぶるなんて…抱きたくなるじゃないか」
「良いよ、父さんになら抱かれても」
「そんな事言うなよ…本当に抱きたくなる…」
「抱いてよ、父さんのチンポでオマンコかき回して中に出して」
「おいおい…中出しまで?」
「いいでしょう?娘とSEXして中出ししたくないの?」
「そりゃ…その…」
「こんなはち切れそうなくらい硬くしてるんだもん、私のオマンコに挿れたいんでしょ?生理も終わったばかりだから今なら子供も作れちゃうよ?どう?」
「それで本当に後悔しないか?」
「しないから私とSEXしたいかしたくないかハッキリして」
「SEXしたいよ、中に出して妊娠させたい」
「うふ…じゃあ挿れちゃうね、母さんには言えない秘密を作っちゃお」
娘が自分でオマンコを弄りながら私の膝に乗ってくる。
「実はフェラしながら少し濡らしちゃったんだよね…今も自分で弄ってビショビショになってるからもういつでも挿れられるんだ…」
マン汁がベットリ付いた手でチンポを持ってそこに腰を下ろす。
「んああ…父さんのチンポを入るぅ…」
「ああ…娘のマンコに父さんのが入ってく…」
「んはあ…凄いよ…奥に届くどころか子宮を押し上げてる…」
「熱いな…こんなにトロトロにして…父さんのチンポ挿れて喜んでるのか?」
「挿れただけでもうイキそう…これで動いたらどうなっちゃうんだろう…」
「ここまでやったらもう父さん止まらないからな、中に出すまで抜かないぞ」
「あふ…今動いたら…ああん…声出ちゃう…」
「母さんが居るからなるべく我慢してくれ」
「無理ぃ…はあん…キスして…口塞いで…」
娘をキツく抱きしめてキスをする。
ニュルンと娘の舌が口に入ってきた。
妻とするより興奮してしまう。
大きな音を立てないように下から突いてやる。
「んふ…ふあ…あふ…」
マンコの締まりがキツくなってきた。
もうイキそうなんだろう。
するともの凄い力で私を抱きしめてくる。
「んはっ!あふぅ…」
「ううっ…父さんも出る…」
娘のイキマンコに中出しした。
全力で抱きつかれてるから一番奥に出た。
「んふ…父さんのチンポがドクドクって脈打ってたくさん中に出てる…娘に中出しするの気持ち良い?」
「最高だよ、こんなに気持ち良いSEXと中出しは初めてだ…母さんとするより全然良いよ」
「後で私のところに来て…もっと父さんとSEXしたいの…もっと父さんの精子私にちょうだい」
「ああ…母さんが寝た後で行くよ…父さんももっとお前とSEXしたいからな」
「遅くなっても大丈夫だからね?待ってるから必ず来てね」
一向に膝から降りる気配が無い。
「ずっとお前の中に挿れていたいな…挿れてるだけでも気持ち良いし幸せだよ…」
「私も…父さんとずっと繋がっていたいよ」
床が濡れてて滑るので注意が必要だが、娘と繋がったまま立って湯船に入る。
「こうして父さんに抱っこされてお風呂に入るのって子供の時以来だね」
「そうだな、懐かしい感じもするけど大人のお前と繋がってるから興奮もするな」
「絶対母さんには言えない秘密が出来たね」
「旦那君にも言えないだろう?」
「あ…」
「どんな喧嘩したか知らないが旦那君の事忘れてたな?」
「父さんとのSEXが気持ち良すぎて頭から旦那の事が抜けてたよ」
「喧嘩を続けても嫌な思いが続くだけだから早めに仲直りしろよ?」
「うーん…難しいかも…」
「そんなにひどい喧嘩してるのか?」
「うん…もしかしたら離婚するかもしれない…」
「そうか…そうなったらいつでも帰ってきなさい、父さんと母さんはお前の味方だからな」
「ありがとう…泣きそう…」
「父さんの胸で良ければ我慢せずに泣いていいぞ、嫌な事は泣いて涙と一緒に流してしまうと少しは楽になるからな」
「父さん…うう…」
何があったか知らないが、本人が言わないなら追求せずに優しく抱きしめて好きなだけ泣かしてあげた。
「ぐす…ごめんね…」
「良いんだよ、少しはすっかりしたか?」
「う゛ん…でももう少しこのまま…」
こんなに泣いて甘えられたのは本当に娘が小さな頃にしか経験がない。
頭を撫でて慰めながら舌を絡めた。
「あふ…あむ…んむ…んは…」
娘はどれだけ傷付いてたんだ…。
これほど強く私を求めてくるほど傷付けた旦那君に憎悪を燃やしてしまいそうだ。
「んちゅ…はあ…ありがとう…父さんに抱いてもらって良かったよ…」
「母さんにはお前が辛い事があったらしいと言っても構わないか?」
「うん…でも何で?」
「そうすれば風呂から出た後そのままお前の近くに居られるだろう?」
「…また泣きそうになるじゃない…優しすぎるよ父さん…」
「大事な娘が傷付いてるなら側に居たいと思うのが親だよ、朝まで抱きしめててあげるからな」
「お願い…」
風呂から出る時も娘が離れないので抱っこして出る。
身体を拭くのに一旦離れなければならないが、その僅かな時間でさえ娘が寂しそうな顔をするからパパッと下半身を先に拭いて後ろから挿入する。
繋がると安心するのか上半身も寄せてきて身体を預けるので拭いてやってバックハグしながら胸を揉んだ。
「えへ…後ろから抱きしめてもらうのも気持ちいいね」
「このまま部屋に行くわけにはいかないからな?」
「私の寝巻きは大きなTシャツだから抜かないで」
「繋がったまま歩くのか?母さんに変に思われないかな?」
「大丈夫だよ、私が誤魔化すから」
傷付いた娘の甘えに嫌とは言えず、一応は寝巻きを着てる感じに見せて娘を後ろからハグして挿入したまま部屋に向かった。
妻の居るリビングを横切るときに怪訝な顔されたが、娘が旦那と喧嘩した事と私に甘えたいと願った事を説明したら呆れた感じでスルーしてくれた。
無事に部屋まで辿り着き、寝巻きを脱いで布団に入る。
ずっと挿れっぱなしで射精したくてしょうがなかったから激しくしてしまう。
妻はもう風呂に入ってるはずだから娘もある程度声を出しても安心だ。
布団でも2回中出しして少し休む。
復活に時間がかかる歳なので仕方ないが、その間も娘はフェラチオしてて口に咥えっぱなしだった。
僅かな時間さえ私と繋がってないと不安らしい。
そんな娘に応えて朝までに何度か抱いて中に出した。

温水プールで塾の美咲先生と秘密の授業をした話①

僕の実家は、東北の片田舎。小学生の頃、家の近所に突然日帰 り温泉施設ができた。コンクリート会社(笑)が作った、一風 変わった温泉である。檻に入ったイノシシがいたり、居酒屋か 屋台風のカウンターがあったり……。

風呂自体は普通の公衆浴場風なのだが、洗い場のドアを開けると、そこは屋外プールなのだった。

もちろんプールサイドには個室シャワーやトイレもあるのだが、 ほとんどの利用者は、浴場の脱衣所で水着に着替えて、 浴室内を通り抜けてプールに出るという、ちょっと間抜けな使い方をしていた。
プールは小学校にあるような、普通の25メートルプールである。
でもはってあるのは、水でなく温泉。しかも茶色っぽいにごり湯なのだ。「ぬるめの風呂」という感じの温度で、北国なのに5月から10月くらいまで入れた。

そのプールは、休日の日中は親子連れで結構にぎわっていた。平日の夕方も、小中学生がちらほら。

ところがこのプール、夜になると実に微妙な雰囲気になる。
プールというより、露天風呂的な感じになるのだ。

浴室の洗い場の外が、すぐプールサイドになっているので、裸のままベンチでちょっと涼んだり、そのままプールに入ったりする人がいるのだ。

もちろん夜でもちゃんと水着を着て、プールとして使っている人も少しいるのだが、照明が暗いこともあり、裸の人と水着の人が混在していても、それほど違和感はなかったように思う。

一応25メートルプールなので、端と端にいれば、お互いよく見えないし。
僕の家からは歩いていける距離だったので、この温泉には週1くらいのペースで通っていた。
ついでに30分くらいプールで泳ぐのが習慣になっていた。

田舎では、わざわざ暗いプールで泳ごうなんて考える人も少ないのだろう、大抵は広いプールを独り占めできて快感だった。
たまに入っている人がいても、せいぜい1家族か1グループという感じだった。

酔っぱらって露天風呂感覚で入ってくるオヤジもいたが、風呂にしてはぬるすぎるので、早々に内風呂へ戻る人がほとんどだった。
前置が長くなってしまった。そろそろ本題に入ろう。

その日も僕は気分良く泳いでいた。確か夏休み前で、外はまだまだ薄明るかったのを覚えている。

バタンッ!女湯のドアが閉まる音がして、競泳水着にキャップ、ゴーグルの女性が現れた。

(にごり湯(半透明くらい)だから、本格的に泳ぐには向かないんだけどなあ)
なんて思いながら、プールの中央で泳いでいた僕は、男湯側の端に移動して泳ぎ続けた。
その女性は僕と反対側の端で泳ぎ始めた。

ゴーグルなしで温泉に顔をつけるのが嫌だったので、僕はいつも顔を上げたままの平泳ぎだった。
手も足もゆっくり大きめにかく。その日もいつも通り、のんびり泳いでいた。

すると先ほどの女性が、プールの中を僕の方へ歩み寄ってきた。
「平泳ぎ、上手ですねえ!」
(うわっ!僕パンツはいてないんだよ。あんまり近づかないでよ…… にごり湯だから見えないだろうけど)

「あ、はい(汗)、一応スイミング通ってたので……」
女性がゴーグルをはずすと、なんか見覚えがあるような……。

相手もなんか気付いたみたいだった。

「あれ!?○○塾の、……美咲先生!」
女性は隣の市にある塾の先生だった。
僕は長期休暇のときだけ、その塾の講習会に参加していたのだ。

その塾には、他にも同じ名字の先生がいたので、皆「美咲先生」と名前で呼んでいたのだ。
授業もわかりやすく、相○紗季ちゃん似で人気のある先生だった。

「ん、君はええと……」

「斎藤です、斎藤修。春期講習で先生に教わりました」

「あー、春期講習でねー。家、この近くなの?」

「はい、すぐそこです」

「私も実家がこの近くなの。ふだんは大学近くのアパートなんだけど。最近毎日泳ぎに来てるの」

美咲先生は大学生なのだった。塾はバイトだったのか。
「先生、僕もう上がりますから。さようなら!」

やはり相手が水着を着ていて、自分が裸というのは、なんとも落ち着かないものだ。午後8時をすぎて、辺りはすっかり暗くなっていたし、お湯はにごっているので、実際は見えないはずなのだが。挨拶もそこそこに、僕はプールを上がると男湯へ駆け込んだ。
翌日も一人でその温泉へ行った。2日連続なので、入浴料をくれるとき、母はちょっと渋い顔をしたのを覚えている。

「美咲先生、来てるかな?」

また会いたいような、会いたくないような……。
でも2日連続で来たということは、会いたいんだよな(笑)。
昨日は恥ずかしかったけど。

温泉に着いたとき、もう8時を過ぎて、辺りはすっかり暗くなっていた。男湯の洗い場のドアをちょっと開けてプールを覗いてみると、美咲先生らしき人が泳いでいるのが見えた。

先生が向こう岸に着く頃合いを見計らって、僕は急いでプールに駆け込んだ。
(それにしても先生、泳ぐの遅いな。あれ?今日は帽子とゴーグルしてないな)
美咲先生は、やっとターンしてこちら岸に向かってきた。

ショートヘアの美咲先生は、帽子をかぶっているときよりも数倍かわいく見えた。

「あーっ!修くん!今日も来たんだー」
「あ、はい(汗)。先生、今日は帽子かぶってないんですね」
美咲先生は笑うとえくぼ見えて、すごくかわいい。

「そうなの。修くんみたいに顔上げて泳げば、ゴーグルもいらないしね。実は今、平泳ぎの練習中でね、修くんのまねして泳いでるつもりなの」
(僕のまね?……それにしては、あまりに下手すぎるぞ!?)
美咲先生の話では、こういうことだった。

その夏、先生は小学校の教採を受けることになっていた。試験には水泳の実技もあり、クロール25メートルと平泳ぎ25メートルが必須になっていた。

ところが先生は平泳ぎが苦手で、四苦八苦しているらしい。
そんな会話をしているときに、今日の先生の水着に肩ひもがないことに気付いた。

「先生、今日の水着……」
「水着?着てないよ」
「えっ!(大汗)(絶句)」
「だって、修くんだって昨日海パン履いてなかったでしょ?なんかここ、露天風呂みたいな感じだし、暗くてにごり湯だから大丈夫かな、と思って(笑)。いつもすいてるしね。今日で連続4日目だけど、長く泳いでたのって、 修くんだけだったよ」

確かにその通りだけどさ……。たまにタオル片手に入ってくるおばちゃんは居るけど、 若い女の人は珍しいと思う。

美咲先生は、またかわいいえくぼを見せて言った。
「もし誰か入ってきても、
その人が出て行ってから上がれば、
見られる心配もないでしょ?」

首までつかっていれば、
水着着ているかどうかなんて見えないし、
確かに先生の言うとおりだと思った。

(でも、先生も裸、僕も裸……)
中2男子にとっては、想像するだけで鼻血ものだった。
しかも想像ではなく、今、目の前に裸の美咲先生がいるのだ!

「ねえ、修くん、平泳ぎ教えてよ」

美咲先生は、心臓ドキドキで死にそうになっている僕にはお構いなしに、そんなことを言い出した。

「えっ、いいですけど」
「じゃあ私、泳いでみるね。どこが悪いか教えて」

そう言って美咲先生は泳ぎ始めた。でもなかなか進まない。

「先生、多分腰の位置が下がりすぎてるんだと思いますよ」
いくらにごり湯といっても、蹴っている足の裏がチラッとも見えないのはおかしいのだ。
「え!?腰?」
美咲先生はそう言うと、ピョコッと腰を持ち上げた。にごった水面に、うっすらと先生のおしりらしい影が見えた。

(わっ!先生のおしりだ!)
僕はますます胸がドキドキしてしまった。

そのとき、先生の両足の甲がチラッと見えた。
(あ、そうか!「あおり足」になってるんだな……)

「先生、もしかして「あおり足」で泳いでるんじゃないですか?」僕がそう言うと、美咲先生は泳ぎを止めた。

「えー?「あおり足」って何?」

「ええと……、先生、平泳ぎって、足の裏で水を蹴るんですよ。先生は多分、足の甲で蹴ってるんだと思います」

「ああ、そういうこと!……でも私、ちゃんと足の裏で蹴ってるつもりなんだけどなあ」

「あおり足」は、初心者が陥りやすい失敗である。でも「ちゃんとできているつもり」の人に、口頭で教えるのは難しいものだ。

「じゃあ、僕がやってみますから、見ていてください」

僕はプールの端につかまって、かえる足をやってみせた。
「こうですよ、こうやって足の裏で蹴るんです」

腰を上げすぎると、僕のおしりが先生に見えてしまう。だから腰は低めにしたまま、足の動きを強調してみた。
それでも美咲先生は(まだよくわからない)という顔をしている。

「ねえ修くん、お湯にごっててよく見えないよ。プールの縁に腹ばいになって、足の動きをよく見せて」
(えーっ!そんなことしたら、僕のおしりが丸見えになっちゃうよ。嫌だなあ……)

「先生、ちょっとそれは……」
「え?何?」
「あの……、僕、海パンはいてないし……」
「あー!修くん、恥ずかしいんだ!ごめんごめん」

いくら周囲は真っ暗といっても、外灯の薄明かりと月明かりで、暗闇に目が慣れると、結構見えてしまうのだった。
「修君、海パン持ってきてないの?」
「はい……」

先生はこんな提案をした。

「それじゃあ、私のタオルでかくしてあげるから。大丈夫大丈夫!ほら、早く腹ばいになって!」
先生はかなり強引である。

僕がしぶしぶプールの縁に腹ばいになると、
先生はすかさず僕のおしりにタオルをかぶせてくれた。
(先生のタオル……)

普通のフェイスタオルだったと思うが、なんか妙に興奮してしまった。
(いてて……)ギンギンに固くなったちん○がコンクリート面に押しつけられて、ちょっと痛かった。
「いいですか、先生、こうですよ。かえるみたいでしょ?だからこれは「かえる足」って言うんです」
「あ、なるほどー」
「足首をしっかり曲げて、かかとで蹴る感じです」

腕組みして、さりげなく胸を隠しながら、美咲先生が言った。
「ふーん、あ!もっと続けてやってみて」
「はい」

美咲先生は、僕のキックを熱心に見ているようだった。キックを続けながら、後ろをチラッと振り返ると、先生は水面から顔だけ出していた。

(あれ!?先生、僕のおしり、覗いてる!?……でも、女の人がそんなエッチなことするはずないよなあ)
でも(見られてるかも)と考えると、ますます興奮してしまい、ちん○が痛くなった。

「修くん、脚曲げて引きつけたところ、よく見せて」
「いいですよ」

(やっぱり先生見てるな。でも、もういいや!)
「ひざをこう曲げて足をおしりに引きつけて、足首はこう曲げるのね?」
「そうです」

ちょっと振り返ると、先生の顔と胸が見えた。すごくドキドキしてしまった。
おっぱいをよく見たかったけど、腹ばいの態勢では無理なことだった。

「ねえ、ゆっくりキック続けてみて」
「はい」

もう僕は、先生に言われるがままだった。

(きっと先生には、僕のおしりの穴まで全部見えてるだろうな……。でも先生は、まじめに平泳ぎを覚えたがってるんだから、そんなこと気にしちゃダメだ!)
僕はそう自分に言い聞かせた。

「なんか、私もできそうな気がしてきた。ね、今度は修くん見ていて!」

「修くん、今度は私のおしりにタオルかぶせてね」
美咲先生はそう言うと、両腕で胸をかくしながら、素早くプールの縁に腹ばいになった。
僕はすぐにおしりにタオルをかけてあげた。でもタオルは小さすぎた。おしりの割れ目はしっかりかくれたけど、柔らかそうな太ももはむき出しだった。
少し日焼けの跡が付いた背中も丸見えである。
「こう?こんな感じ?」
どうも先生はよく分かっていなかったみたいで、相変わらず「あおり足」になっていた。

「そうじゃなくて、足の裏で蹴るんです」
「んー、よくわからないな……。修くん、私の足、つかんで動かしてみて」

(えーっ!?先生のからだにさわるの!?)
つま先を持つだけなのに、僕はすごく興奮してしまった。
それは、僕が足フェチに目覚めた瞬間だった。

「こうやって……、膝を曲げるのと同時に、足首も曲げておしりの方にグッと引きつけるんです。それから、かかとでスーッと蹴る感じです。途中で止めないで、脚がすっかり伸びきるまでですよ」
「あーっ!なるほどー!足の裏で蹴るって、こういうことだったのね」
先生は嬉しそうに、ニコッと笑った。えくぼがかわいいなあ。
「こうでしょ?」
そう言うと、美咲先生は、何度も「かえる足」をやってみせた。

先生の「かえる足」キックは、ちょっと脚を大げさに開きすぎていた。
(もっと両膝を閉じ気味にしてもいいのだけど……)
僕はそう思いながら、口からは違う言葉が出てしまった。
「先生、もっとしっかり膝を曲げて、外側にしっかり開くんです!がに股みたいな感じで!」

そう、僕はタオルに隠れている美咲先生の「太ももの間」を見たかったのだ。
(先生にも僕のおしりが見えていたはずだ。それにこの態勢だと、先生は振り返っても真後ろの僕はよく見えないはず……)

先ほど自分が経験した態勢だから、確信があった。

「修くん、さっきみたいに私のつま先持って教えてよ」
「わかりました。先生、ちゃんと前見て、脚の感覚で覚えて下さいよ」
「うん、わかった」

「じゃあ、ゆっくり動かしますよ。膝をしっかり曲げて、股をしっかり開いて、足をおしりに引きつけます」
僕は両手で先生のつま先を持ちながら、先生が脚を曲げていくのを手助けした。足をおしりに引きつけさせながら、顔だけ水面から出す態勢で、美咲先生のおしりを覗き込んだ。ちょうど僕はバンザイするような態勢になった。

美咲先生のおしりにかけたフェイスタオルは、まるで超ミニスカート状態になっていた。この角度だと、スカートの中は、すっかり丸見えだった。

「じゃあ先生、自分で何回もキックしてみてください。ゆっくり」
僕は先生の真後ろの、ちょっと離れたところまで下がった。
「こんなかんじかなあ?」
先生は、かえる足キックをゆっくり繰り返す。
先生の脚は、ちょっと筋肉質で、少し日焼けしていた。
脚を引きつけたときに見えるおしりは、脚と対照的に真っ白に見えた。

とても柔らかそう……。さわってみたい……。僕は必死の思いで欲望を抑えた。

「先生、だいぶ上手になったから、ちょっと泳いでみてください」
「うん、やってみるね」
美咲先生の泳ぎを確認するためを装ったが、実はあまりに高ぶった自分の気持ちをクールダウンさせるためだった。

(あれ?また「あおり足」に戻ってるな)
美咲先生は、初めの2キックくらいはしっかり「かえる足」になっていたが、泳いでいるうちに、だんだん元の「あおり足」に戻ってしまっていた。
「先生ーっ!また「あおり足」に戻っちゃってますよー!」
「えーっ?そう?それじゃあ、もう1回教えて。ごめんね、なかなか覚えられなくて」美咲先生は、ちょっと悲しそうな顔をした。

僕は急に真面目な気持ちになった。
「いや先生、平泳ぎって簡単そうに見えて、結構難しいんですよ。でも大丈夫。練習すれば、ちゃんと泳げるようになりますよ」

「そう。もう少し、がんばってみるかな……」

「「かえる足」の形、しっかり身体で覚えたいから、修くん、また私の足持って手伝ってくれる?」
(やったー!また先生の足にさわれる!)

僕は瞬時にエッチな気持ちに戻ってしまった。
美咲先生は、プールの中で腕組みして両胸を隠しながら立ち上がり、プールの端に腹ばいになった。

「修くん、足持ってフォーム直してね」
「はい」
(あれ!?先生、「タオルかけて」って言わなかったよな。いいのかな……)

僕の胸は破裂するほどドキンドキンしていた。僕は25メートルプールの中央付近から、プールの角、ちょうど内風呂から一番遠い場所でおしりを突き出している美咲先生に向かって、ゆっくり歩いていった。

先生のフェイスタオルは、だいぶ離れたところに置いたままになっていた。
どうも美咲先生は、僕の前ですっかり油断していたようだった。少なくとも、僕を「男」とは意識していない感じ。要するに「子供」扱いである。当時の僕は中2にしてはかなり小柄で、しかも声変わり前だった。陰毛もまだ生え始めたばかりだった。だから先生が油断するのも無理もなかった。

先生は一応おっぱいは手で隠していたけど、あまり恥ずかしそうではなかった。一方で僕はすごく恥ずかしかった。とくにちん○だけは、絶対に見られたくないと思った。

美咲先生は、自分でキックの確認をしていた。先生の両脚が、まさにかえるの脚のように、ゆっくり伸びたり縮んだりしている。

(きれいな脚だなあ)
僕はすっかり見とれてしまった。
(大人の女の人のおしりって、結構大きいんだな)

今思うと、美咲先生のおしりはそんなに大きい方ではなかったように思う。でも中2で成長の遅かった僕には、大きくて丸くて、とてもきれいに見えたのだ。
先生の真後ろに回ると、僕の目に真っ白な両足の裏が飛び込んできた。
(美咲先生って、足の裏までこんなにきれいなんだ……)

「ね、修くん、足つかんでみて」
(わ、また先生の足にさわれるんだ!)
「はい!」
僕は前よりもちょっと大胆に、両足の土踏まずのあたりをしっかりつかんだ。
「修くん、ゆっくり動かしてみて」
「はい」
僕は先生の伸びきった両脚を、ゆっくり「かえる足」の形にするのを手伝った。両足がおしりに近づくにつれ、僕の身体も先生のおしりに近づく。

僕は背が低かったので、プール内で立っても腰は水面下だった。
固くなったちん○の先が、ちょうど水面すれすれだったのをよく覚えている。
美咲先生は、上半身が陸上で、両脚がお湯の中、という状態だった。
僕は先生の両足を、ゆっくりゆっくりおしりに近づけていった。
ふだん水着に隠されている先生のおしりは、日焼け跡のせいで、まるで白い水着を着ているかのように見えた。
月明かりでは、細かな色の感じはわからなかったが、お湯に濡れて光る丸みのあるおしりは、とても美しかった。

「先生、この足首のフォーム、しっかり覚えておいてくださいね」
僕は美咲先生の両足をおしりに近づけたところでそういい、そのまましばらく手の動きを止めた。

僕は先生の両足の土踏まずをつかんでいる。先生の両足はかえるみたい、つまりがに股状態で、左右のかかとの間は30センチくらい。かかとの間には、濡れたまるいお尻が見える。

(あれ?先生のおしりって、結構うぶ毛が生えてるんだな)
月明かりに照らされて、先生の白いおしりから背中にかけて、濡れたうぶ毛が光っていた。
そして、かかとの間の、ちょうど真ん中には、美咲先生の可憐なおしりの穴が見えていた。
水面下のちん○がビクビク、ビクビクしはじめた。身体全体が震えて、股間にカーッとしびれるような感覚が襲ってきた。
(さわってもいないのに、もう出ちゃいそうだ、やばいよ)

僕は思いきって、もっと顔を近づけてみた。先生のかかとがぼくのほっぺにくっつきそうだった。

(ああ、先生のおしりの穴、においかいでみたい美咲先生のおしりの穴を見たりにおいをかいだりできるのは、きっと僕だけだよな。)

今振り返ると、なんで「におい」なのか(笑)と思うのだが、当時の僕の興味の方向は、そうだったのだ。

おしりの穴は、キュッとすぼまっていて、当たり前のことながら、何のにおいもしなかった。
そして、その3センチくらい下は、スーッと縦に割れていた。今思うと、美咲先生はずいぶん毛が薄い方だったようだ。後ろから見る限り、毛はよく見えなかった。
割れ目はちょうど水面に見え隠れしている状態だった。暗い中で目を凝らして見ると、薄いくちびるがぴったり合わさったような感じだった。

がに股状態で、両脚は最大限に広げているのに、くちびるはしっかり閉じられていて、中身は全く見えない。
おしりから割れ目両側までは真っ白なのに、くちびるは少し濃い肌色のように見えた。薄いけど、ふっくらしたくちびる。
(あー、さわってみたい……。口を付けてみたい……)

「脚曲げたままだとつらいんだけど」
美咲先生の声に、僕はハッと我に返った。
「ご、ごめんなさい」
「脚曲げたときの感じは、しっかり覚えたつもり。でも何回か繰り返してみて、足持ったままで」
「はい!」

僕は美咲先生の身体に見とれながら、かえる足キックのサポートを続けた。
両足がおしりに近づいたときに、僕が少しグッと腰をつきだすと、もう少しでちん○が先生の割れ目にくっつきそうだった。
(これがあそこに入れば、セックス……赤ちゃんできちゃうのかな?)
僕はそんな妄想にふけりながら、先生のキックの練習を手伝った。

「ありがとう。そろそろ自分でやってみるね」
美咲先生の声に、僕は足を持っていた手を離した。それから先生は、かえる足キックを繰り返した。

「先生、足首の力を抜いて、しっかりかかとで蹴る感じですよ」
「わかった。気をつけるね」
「それじゃあ、また泳いでみてください」

先生はゆっくり平泳ぎを始めた。今度はちゃんとかえる足のフォームを保っている。

25メートルを泳ぎ切り、ターンしてこちらへ戻ってきた。
「先生、今度はちゃんとできてますよ」
「ホント!?修くん、ありがとう」

先生は本当に嬉しそうに、満面の笑みを浮かべた。白い歯が見え、いつものえくぼができた。
「もう私の平泳ぎ、カンペキ?」
「うーん、まだ手と脚の動きのバランスが良くないですね。手と脚のタイミングを上手く合わせられれば、もっとずっと楽に泳げるようになりますよ」
「えー、そうなの?難しいねえ、平泳ぎは」

「修くん、また教えてよ!」
「えー?どうしようかな……」
僕はとっさにそう答えてしまった。教えるのは全然かまわないし、美咲先生の身体ももっとよく見たい……。
でも、なんかちょっと怖い感じもしたのだった。

「いいでしょ?ちゃんとお礼するから。今日はとりあえず風呂上がりにジュースおごるから」

「え?ありがとうございます」
僕は急に渋い顔の母を思い出してしまった。
「毎日温泉に来るのは、親がちょっと……。友達に水泳教えるからって言えば、なんとかなるかも……」
「あー、それじゃあ、私が入浴料出すね。そうすれば、お小遣いなくなる心配もないでしょ?」
「あ、それなら多分大丈夫です!」

こうして、数日間の水泳教室と、保健の特別授業が始まった。
 

温かいご支援に深謝いたします。

この温泉&プールでは、美咲先生との思い出の他にも、
いくつかエッチなエピソードがあるので、それらについても
後日書き起こしてみようと思います。

しかしなんといっても、美咲先生との思い出が最も衝撃的でした。
二人の絶対の秘密として永年封印してきましたが、
十数年の時を経て、このたびその封印を解く運びとなった次第です。

ちなみにこのプールはこの数年後に立派な照明装置が付けられ、
水着なしでの利用も明確に禁じられてしまいました。
翌日はあいにくの曇り空だった。午後7時を過ぎると、月明かりもないせいで、外はかなり暗くなっていた。
美咲先生とは8時に約束していたのだが、僕は7時半にはもうプールに入っていた。
この日も迷ったのだが、結局海パンをはくことにした。

美咲先生は昨日、水着を着ていないせいで、かなり不便だったはずだ。いちいち胸を隠さなければならなかったし。だから翌日は、また水着を着てくるだろう、と予測したのだ。
先生が水着着用で、僕だけ裸という状況の恥ずかしさは、初日に経験済みだったので、どうしても避けたかったのだ。それにおしりは見られてもがまんできたが、ちん○だけは死守したかった。
プールサイドのスピーカーから流れているラジオの8時の時報のしばらく後で、女湯のドアがバタンとなった。目隠しのよしずから美咲先生が顔をのぞかせた。プールの中から僕が黙って手を振ると、先生も手を振って歩いてきた。

美咲先生はフェイスタオルで胸を隠していたが、予想に反して水着は着ていなかった。先生はすばやくプールに入り、僕に近づいてきた。

美咲先生は前日プールの中では、身体を隠すため、いつもだいたい肩まで湯につかっていた。
でも3日目のこの日は、ふつうに歩いてきたため、おっぱいが丸見えだった。
月明かりがないせいで暗かったけれども、おっぱいの輪郭ははっきりわかった。

(おっぱいって、歩くと結構揺れるんだな)
考えてみると、相当幼い頃は別にして、僕は裸の女の人が歩いているのを見たのは初めてだったかもしれない。
美咲先生はニッコリ笑って言った。
「今日もよろしくね」

プールの暗い照明は浴室側に付いていたので、暗い上に逆光状態だったのだが、そのためかえって先生の裸体の輪郭を際だたせていた。

僕はとっさに後ろを向いてしまった。

「修くん、どうしたの?」

先生はちょっと心配そうにきいた。

「……先生、あの……胸見えてます」

明るい声に戻った先生が言った。
「あ!ごめんねー。修くん、恥ずかしいよね。プールサイドにも誰もいなかったから気にしなかったの。ごめんごめん」

恐る恐る振り返ると、美咲先生は腕組みをして胸を隠していた。
「先生、僕だって男なんですよ!」

僕が少し怒った調子で言うと、先生はプッと吹き出した。
(ちくしょー、やっぱり子供扱いなんだな)ちょっと腹が立った。

「ごめんごめん、修くんが男の子だってことは、もちろんわかってるよ」
(「男の子」だと!?先生、やっぱりわかってないなあ)

僕はちょっと意地悪な気持ちになって、質問してみた。

「先生、昨日水着着てなくて、不便だったでしょう?なんで今日も着てないんですか?」

僕は先生の困った顔が見たかったのだが、予想に反して、先生はちょっといたずらっぽい笑みを浮かべたので、
ドキッとしてしまった。

「だって、ハダカで泳ぐの、病みつきになっちゃったんだもん」
(え!?先生って、もしかしてすごくエッチなのかな?)

僕はまた胸がドキンとしてしまった。
何て返していいかわからずにいる僕を前に、美咲先生は続けた。
「月の光の下でね、身体に何も着けないで泳ぐのって、すごい開放感だってことに気付いたの。修くんはそんな風に感じない?」

(そうか、先生は僕と同じように開放感を感じていたんだな)
「あ、そういう意味ですね。僕もそう思ってました」

美咲先生はニッコリ笑った後、ささやいた。
「でもね、私と二人でハダカで泳いだなんて、絶対誰にも言っちゃダメだよ」
僕はまたちょっと意地悪な気持ちになって、こう答えてしまった。
「僕、友達にしゃべっちゃうかもしれませんよ。美咲先生のハダカ見たって」
「あーっ!そんなことしたら、私も修くんの秘密、しゃべっちゃおうかなー」
どうしても、先生の方が一枚上手のようだった。

「秘密ってなんですか!?」
僕はわざとぶっきらぼうに言った。
「ふふ……、私、修くんのおしり見ちゃったもん」
(あーっ!!やっぱり覗いていたんだ!ちくしょー)
「先生!真面目に練習してると思ったら、そんなところ見ていたんですか!」
「修くんだって、私のおしり、ジーッと見てたでしょう?」
「見てませんよ!僕は足のフォームをチェックしていたんです!」

美咲先生は、またいたずらっぽく笑ってこう言った。
「でもおしりも見えてたでしょ?いいよいいよ、私も見たんだからおあいこでしょ」

僕はドギマギしてしまった。美咲先生ってすごく真面目な人だけど、もしかしてエッチな話も好きなのかな?当時の僕の中では、「教師」と「エッチ」がどうしても結びつかなかったのだ。

僕は怒ったふりをして言った。
「僕、もう帰ります!」

先生はちょっとあわてた様子だった。
「ごめんごめん!からかうつもりはなかったの。修くんは私の水泳の先生だから、礼儀正しくしないとね。ごめんなさい。今日もよろしくお願いします」

美咲先生は真顔で丁寧にお辞儀をした。
「あ、いえ、先生、いいんです」
「ううん、真面目な修くんを困らせちゃったね。でもね、お互い秘密は守ろうね」
「はい!」

僕はなんだかかえって晴れ晴れとした気分になった。少し時間がたってみると、
先生の意外な一面が見えたことも、ちょっと嬉しかった。
美咲先生の「あおり足」の癖は、完全に直っていた。手足のかきのバランスが悪かったが、二人で並んで泳いだりして、30分もするとだいぶ上達したようだった。

「ところで先生、クロールは大丈夫なんですか?」
先生の教採試験には、クロールも必須なのだった。
「一応泳げるつもりなんだけど……。見てくれる?」

にごり湯で顔をつけるクロールはちょっとキツイものがあるが、先生はがんばって泳いでくれた。
(クロールは意外に上手だな)
25メートルを泳ぎ切った先生は少し息をはずませていた。泳ぎに夢中になったせいか、また胸を隠すのを忘れている。
「どう?直すところある?」
僕は要点を説明した。
「だいたい大丈夫だと思います。息継ぎもちゃんとできてるし。腕はもう少し大きく、しっかり腿のところまでかくといいと思います。後はキック……、バタ足の練習をするといいと思いますよ」

「バタ足って……、どう直せばいいの?」
「あまり膝を曲げないで、むちをしならせるように打つイメージです。
先生のキックは、ちょっと膝を曲げすぎです。
それから、左右の親指が当たる感じを意識してみてください」

「こんな感じかな?」
美咲先生は、プールの縁にサッと腰掛けて、バタ足を始めた。
(うわっ、先生の身体が丸見えだ!)
前日に比べると辺りはずっと暗いが、それでも先生の身体のラインはくっきりと認識できた。
形のいいおっぱいが、キックに合わせて少しプルンと揺れるのがわかった。

僕は努めて平静を装った。
「先生、それはちょっと極端です。脚が棒みたいになってます。
鞭のように動かすんです。足首ももっとやわらかく使って」
「うーん、修くん、となりに座ってお手本見せてよ」
「いいですよ」

ギンギンになっているちん○がちょっと気になったが、
当時の厚めの素材の海パンなら、うまくカバーしてくれると思った。

僕が隣に腰掛けると、先生は驚いた様子で言った。
「あーっ!修くん、海パンはいてたの?ずるーい!」
「いいじゃないですか。先生だって、おとといは水着着てたでしょ?」
「だめ!ずるい!脱ぎなさい!一緒に開放感楽しんでると思ったのに!」
美咲先生は、わざと怒ったふりをしている感じだった。

(先生、もしかして僕のちん○を見たいのかな?でもそんなはずはないよな……。僕を困らせたいのかな?)
僕はちん○を見られるのは絶対に嫌だったので、必死で抵抗した。
「だって、ちん○見られるの、恥ずかしいんです」
すると美咲先生は、正面から僕の両肩をがっちりつかんだ。
(えっ!?先生、男っぽいことするなあ)
僕はちょっと驚いた。また先生の意外な一面をかいま見た気がした。

それから先生は手の力をちょっとゆるめ、僕の耳元でささやくように言った。
「二人の秘密にしようよ、ね」

僕は一気に力が抜けてしまった。「二人の秘密」というのは、当時の僕にとっては魔法のキーワードだったらしい。
(えい!もうどうにでもなれ!)という気分になった。(美咲先生にだったら、見られても平気だ……)
僕は自分にそう言い聞かせて、海パンを脱いだ。
それから改めて隣に腰掛けると、美咲先生は「エッ」と声を上げた。
「すごーい!」
先生の目は、僕のちん○に釘付けになった。
「大きいね!おへそに付きそうじゃない!」
それはあまりに大げさな表現だった。

実際はたぶん、当時の僕は、勃起しても10センチそこそこだったと思う。でも小柄でやせっぽちだった身体との対比で、意外に大きく見えたのかもしれない。というより、先生は小学校低学年くらいの、かわいいちん○を想像していたのかも。

ぼくはとっさに両手でちん○を隠した。
「先生、やっぱりはずかしいですよ」
「ごめんごめん……。でも、ほんと、びっくりしたの。立ってると思わなかったから。
私のおっぱい見て立っちゃったのかな?私のおっぱい小さいから、自信ないんだけど……」
「だから僕男だって言ったでしょ?僕はまだ小学生みたいかもしれないけど、女の人のハダカ見たら、やっぱり立っちゃいますよ」

「そうだよねえ、修くんも思春期だもんね」

「ごめん、私見ないようにするから、バタ足教えて、お願い」
「……わかりました」

僕はちん○から両手をどけた。それでもちん○はずっと勃起したままで、すごく恥ずかしかった。

先生のクロールは、30分ほどの練習で、ずいぶん上達した。
「先生、試験にはこれで十分だと思いますよ」
「そう?ありがとう!修くん、本当にありがとう!」
美咲先生はすごく喜んでくれた。両手で僕の手を包んでくれた。
(あ、先生の手……、やわらかいな)

「修くん、ところでちょっと気になることがあるんだけど……」
「なんですか?」
「バタ足の練習のとき、見ないようにしてたんだけど……、ごめんね、見ようと思ったわけじゃないんだけど」
(ちん○のことだな)

「修くん、包茎だと思うの」

(!!!)
当時の僕にとっては、ショックな一言だった。「包茎」って言葉は知っていたものの、その実態はよく認識していなかった。

「えっ、そうなんですか?」
「修君、勃起してもむけてなかったでしょ?あのね、包茎には仮性包茎と真性包茎があるの。仮性だと勃起するとむけるんだけど……」
「じゃあ、ぼくは真性なんですか?」

「私はお医者さんじゃないけど、教育学部で習ったから、ある程度のことならわかるつもり。恥ずかしいかもしれないけど、見てあげてもいいよ。秘密は絶対守るって約束する」

「真性」と聞いて、僕は一刻も早く自分のことを知りたくなった。
「お願いします、見てください」

僕はとても不安な気持ちになった。
(真性だったら、手術するしかないかも……)

「うーん、でもここじゃあ暗くてよく見えないよね」僕はピンときた。
「先生、シャワー室なら、明かりがあります」

プールサイドには個室シャワーが3室あった。よくある1人用のユニットである。
僕はプールサイドにある丸椅子を持って、美咲先生と一緒にシャワー室に入り、扉をロックした。
シャワー室の照明は暗めの白熱電灯だったが、外に比べれば断然明るかった。
先生のおっぱいも、薄めのあまり縮れていない陰毛もよく見えた。
不安な気持ちとは裏腹に、僕のちん○はまたムクムクと立ち上がった。
二人で入ると、シャワー室は異様に狭かった。僕は丸椅子に座った。
美咲先生は立て膝の姿勢で、ぼくのちん○をじっと見つめた。
「修くん、自分でむいてみたことある?」
「はい」
「そう、むけることはむけるんだね。それなら真性包茎ではなさそうね」
「そうなんですか?」
僕はすごくホッとした。

「ちゃんと毎日お風呂でむいて洗ってる?」
「いえ……、たまにしかむいてません」
「どうして?毎日洗って清潔にして、きれいにむく習慣をつけなきゃ」
「それが、あの、むいてさわると、すごく痛いんです。ちん○の先のほうが」
「ああ、そうなの。でもね、大丈夫だよ」
先生の「大丈夫」という言葉に、ホッとした。
「修くん、亀頭が痛いんでしょ?」
「はい」
「亀頭が敏感なのは、当たり前のことなんだよ。
でもね、少しずつ刺激に慣らしていけば、だんだん痛くなくなるの」
「そうなんですか。先生、すごく詳しいですね」
「だって、教師になるんだもん。みんな恥ずかしがるけど、性教育って大事なんだよ。実際に見たことはあまりないけど、本に書いてあることは理解してるつもりだよ」

「あのね、亀頭って、女の子にもあるんだよ」
「え!?本当ですか?」
僕はすごく驚いた。(女の子に亀頭?)
「うん。陰核亀頭って言うの。すごーく小さいんだけどね」
(陰核?あ、陰核って確か……)
「クリトリスって聞いたことある?」
「はい、1年の保健で習いました」
「そう。陰核ていうのは、そのクリトリスのことだよ。陰茎はペニス、おちんちんのことね」

先生の口から「おちんちん」って言葉が出てくるとは!
僕はまた興奮してしまい、皮をかぶったままのちん○がピクピクしてしまった。

「クリトリスもね、むいてさわると、やっぱりすごく痛いの」
先生は続けた。
「私もね、初めてむいたときは、すごく痛かったの。でも、痛くなくむいて洗うコツを覚えて毎日洗ってたら、いつのまにかさわっても痛くなくなったの。痛くない洗い方、教えてあげるね」

美咲先生は、シャワー室内にあったボディシャンプーを少し手に取り、両手でじっくりと泡立てた。
「こうしてしっかり泡立てるでしょ?それから優しく優しく洗うの。初めはさわってるかどうかわからないくらいに優しく。ゴシゴシ洗わなくても、毎日洗っていれば、ちゃんときれいになるから大丈夫だよ」
先生はそう言いながら、自分の股間を洗い始めた。
「修くんもやってみなさい」「はい」
僕はまず皮をむいた。プールに長くつかっていたためか、意外にツルンとむくことができた。
「あー、やっぱり垢がたまってるね。じゃあ、泡立てて洗ってごらん」
僕は先生のまねをして、両手でボディシャンプーをしっかり泡立てた。

「どうしたの?早くやってみて」
僕は躊躇していた。(やっぱり痛そうだなあ)
「もう、意気地なしだなあ」
そう言うと、美咲先生は泡の付いた両手で僕の亀頭を優しく包んだ。「あっ」僕は思わず少し腰を引いたが、意外に痛くないことに驚いた。
「あ、大丈夫みたいです」
「でしょ?さ、自分でやってみて」
そう言うと、美咲先生は立ち上がった。
(大丈夫だ、これなら痛くないぞ!)
ちょっと精神的に余裕ができた瞬間、僕はあることに気付いてしまった。
(あ!先生、自分のアソコを洗った手で、僕のちん○を!!)
そう思った瞬間、僕は下腹部から股間がカーッと熱くなり、ジーンとしびれるような、くすぐったいような感覚に襲われた。(やばい!)
目の前には、競泳水着の日焼け跡のある先生の裸体があった。日に焼けていない、真っ白なおっぱいと、少し小さめで可憐な乳首が目に飛び込んできた。
(あっ)僕のちん○は、一瞬ギュッと縮んだ感じがした。
その直後、くすぐったいような快感が、ちん○を中心に、全身に広がった。

「きゃっ」
美咲先生が悲鳴を上げた。僕の身体から放たれた液体が、
美咲先生の顔から胸を直撃してしまった。
「ビュッ、、、ビュッビュッビュッビュッビュッ……」
というリズムで、液体は容赦なく先生の裸体を連射した。
先生は手で顔を覆っている。
(あ、どうしよう……、まずいよ、大変なことに……)

「ごめんなさい!ごめんなさい!」
僕は立ち上がって、何度も先生に頭を下げた。
「わざとじゃないんです。僕、どうしたらいいか……」
僕は泣きそうになっていた。

意外なことに、先生はすぐニッコリ笑ってくれた。
白い歯とえくぼが、いつもより一段とかわいらしく思えた。
「あ、大丈夫だよ。ちょっとビックリしただけ。修くん、まだ毛も生えてないから、まさか射精するとは思わなかったの」

(あー、よかった!先生、怒ってないんだ!!)
「えーっ!?毛、もう生えてますよ」
「うそー?あ、ホントだ、生えてきてるね」
先生は、うなだれているちん○の付け根付近を見てそう言った。

美咲先生は、胸の谷間に付いた液体を手でぬぐって、匂いをかいだ。
「いい匂い。私この匂い、好き」
先生は、うっとりとした表情になっていた。
「え、先生、汚いですよ。早く洗ってください」
僕はシャワーの蛇口をひねった。
「あ、ありがとう。でも修くん、精液は汚くなんかないんだよ」
そう言って、美咲先生はシャワーを浴びた。

(匂いが好きとか汚くないとか、美咲先生ってもしかしてすごくエッチなのかな?)
そんなことを思いながらシャワーを浴びている先生の真っ白なおしりを見ていると、僕のちん○はまた腹にくっつくくらいに固くなっていた。
シャワーを済ませて振り返った先生は、小さく「あっ」と声を上げた。
「修くんはー!またエッチなこと考えてたんでしょう?しょうがないなあ」
「すいません。先生のおしりを見てました……」
「もう!」

美咲先生は、わざとふくれっ面をしてみせた。

「さ、これで今日の保健の授業は終わり!」
名残惜しかったが、あまりに衝撃的な経験をした僕は、疲れていたんだろう、素直に先生の言葉に従った。

「修くん、明日も来れる?」
(えっ!?先生、明日も教えてくれるのかな?)
「はい。大丈夫です」
「平泳ぎとクロール、まだ自信ないから、よろしくね」
「あ、はい。いいですよ」
(明日は保健の授業はないのかなあ……)
僕はそう訊きたかったが、訊けなかった。

引っ越ししてきたころ

 私はいく美、4歳でした。

 私とパパとママは、春に新しい一戸建てのお家に引っ越ししました。

 新しくできた街で、駅は出来てたけどスーパーとか学校幼稚園など、まだ出来てませんでした。だから私ん家も含めて数軒しか住んでる家がありませんでした。

 だからパパとママがお仕事に出たあと、私は新しいお家にひとりで過ごしていました。
 ひとりで過ごしていても、パパとママが通販で頼んだもの(たいてい新しいお家のインテリア用品でした)が宅配便で毎日何度も届くので、ピンポーンが鳴ると急いで玄関に駆けつけていました。

 大型連休が過ぎたころのある日、ピンポーンが鳴って急いで玄関に駆けつけてドアを開けると、若い男のひとが立っていました。男のひとは言いました。
 「ママ、いる?」
 「ママは……いません。」
 「えー、ママに頼んでたのに困ったなぁ……」男のひとはしゃがんで、私に顔を寄せました。「お嬢ちゃん、ちょっとこっちへ来てくれる?」

 私は男のひとについて、家の駐車スペースにまわりました。
 私の家の駐車スペースの横には、町内のゴミ収集所になってるコンクリートブロックの囲いがあります。
 その裏側へくると男のひとは小さな踏み台に座って、ズボンとパンツをいっしょに脱ぎました。
 ポコチンが、べろんと出てきました。

 男のひとは、ポコチンの先を指でつまんでもちあげて言いました。
 「ぼく、ここに毒がたまって困るんだ。それで時々お嬢ちゃんのママに頼んで毒抜きしてもらってるんだけど……お嬢ちゃん、かわりにやってくれるかな?」

 私がつっ立っていると、男のひとは私の両手を引いて近づけ、ポコチンを握らせました。
 「いい?」男のひとは、私の手に自分の手をそえて、揺り動かしました。
 「ギュッと握ったまま、こんなふうに動かしてほしいんだ。」
 私が手を動かすと、ポコチンはいきなり私が押さえきれないほど硬くなってきたのです。

 「お嬢ちゃん……すごいだろ……?」
 「うん…… かたい……」
 「ぼくの身体の毒が、ここに集まってきたんだ…… だけど、お嬢ちゃんがいっしょうけんめい手を動かしてくれるから、アッ…… 毒が、毒が出てくるよ……」

 ポコチンの先が、ピクピクしたかと思うと、急にダラダラと真っ白なものが出てきました。
 そんな真っ白いものが身体から出てくるのを初めて見たし、初めて嗅いだ変な臭いなので私はそれがホントに毒なんだと思いました。
 ポコチンは柔らかくなって垂れさがりました。

 「ありがとう、お嬢ちゃん上手だね。」
 男のひとはそう言うと、上着からウェットティッシュを出して私の手をふいてくれました。
 「このことは」男のひとは言いました。「パパやママとか、誰にも秘密だよ。お嬢ちゃんが叱られるの、ぼくはイヤだからね。」
 私はうなずきました。でも心の中では(このひと「ママに頼んでた」とか言ってたのにな)なんて思っていました。

    ○○○

 それから時々男のひとは家にやってきて、あの囲いのかげで私に毒抜きをさせていましたが、夏が近づいてきころ男のひとは、
 「毒を、口で吸いだしてほしいな。」と言って、私の唇にポコチンを押しこんできたのです。
 私が、ストローでシェイクドリンクを飲むようにポコチンを吸ってみると、男のひとが
 「アアッ……、ち、小さい子の……吸う力って……ハンパじゃねぇな……」
 と言ったとたんに、私の口に熱くて苦いものがねばねば注ぎこまれてきました。
 「うぎっ!」
 男のひとは私のそのようすに気づいて、
 「いく美(このころには、私を名前で呼んでました)ちゃん、吐き出して!」
 私はそれを吐き出しました。男のひとはそれを見て、
 パチッ!
 ライターでタバコに火をつけました。そしてそのタバコを私の唇に軽くつっこんできました。

 私が驚いてると男のひとは言いました。
 「ちょっと、吸いこんで……はい、吐きだして……」
 私は自分の目で、自分の口から煙がたちのぼるのを見てドキドキしていました。

 「これは毒消しだよ。」男のひとが言いました。
 「毒消し……?」
 「いく美ちゃんの口にぼくの毒を入れちゃったから、毒のききめを消すにはタバコの煙が一番なんだ。」
 「……」私は何も言えませんでした。男のひとがタバコをずっと私の唇に当てていたからです。
 私はタバコを軽く吸って煙を口の中にためては、前に吹き出していました。
 今にして思えば、教わりもしないのにタバコをふかしていたのです。
 タバコをふかすと、口の中に出された毒のイヤな臭いや味が、たしかにやわらぐのです。

 それからも何度か男のひとは家にやって来て、私にポコチンを吸わせては、口の中に出した毒のききめをタバコで消す、なんてことをやっていました。

 だけど冬が来るころには、男のひとは来なくなりました。
 そのころパパが「このへんも、ちょっとガラが悪くなってきた。」と、玄関のインターホンやドアののぞき窓をカメラつきのに替えたからでしょうか。

   ○○○○

 あれから8年がたちました。

 あの男のひとのせいでしょうか。私は男子どものポコチンをなめて、やつらを言いなりにさせるようになりました。

 男子どもの中には、私の口の中に毒を出してしまうヤツがいます。そんな時私はティッシュに毒を吐き出し、タバコに火をつけてふかして毒消ししてしまいます。

 男子は不満そうに「セーエキ飲んでくれないのかよー」と言います。
 でも、小さいころにあの男のひとに「毒」と教えられてしまった私。
 これからも変わらないだろうな……。

07de2021
 

 

 

 
 

一輪車の練習

私の通った小学校は縄跳びと一輪車を力入れて指導していたが
進級テストみたいなのがあって、苦手な奴にとっては嫌だったと思う。
私は割りと出来る方だったので休み時間とか教える方でしたが、
家の同じ筋の同級生(5年)と6年の女の子は全然ダメだった。
放課後、よく前の道で練習していたけど、2学期の始め頃だったと思うが、
私が塾から帰ってきたときの、もう薄暗いなかで2人が練習していた。
進級テストが近かったからだと思う。
私の姿を見つけて6年の方が声を掛けてきた。
「ちょっと~、教えてくれる~?」
私は面倒だったがしかたなくOKした。
     
同級生はGパン姿だったのに、
6年は膝にスケボーのプロテクターを付けていたが短めのスカートだった。
そのときは『はずかしくないのか』と私のほうがちょっと意識したが、
気にしないふりをして指導を始めた。
     
同級生は全然お話にならなかったけど6年はまがいなりにも5・6回は漕げていた。
しばらくすると一応その辺りを一周するくらいにはなった。
5年生はこけて肘を強めに打ってべそをかいて家に帰ってしまった。
もうかなり暗くなっていたのでその日はそれでおしまいになった。
     
次の日私は家に帰って自分の部屋にいたが、6年生は帰ってくるとすぐまた練習を始めた。
今日もミニスカートにプロテクターである。
     
熱心だなと私は感心しながら2階の窓から何となく眺めていた。
しばらくして少し違和感を感じて、今度はシッカリと見つめた。
     
6年生は漕ぎ出すときに一旦ガレージの柵をもってから勢いをつけるのだが、
普通なら『1・2・3』のはずが、なんだか妙にもじもじしている。
まだヘタクソだからかなと最初は思ったが、
普通に漕ぎ出すときとは明らかに違うアクションである。
更に見続けているとどうやら『擦りつけている』ようである。
     
一輪車は腰のバランスが一番重要だが、ヘタクソほど腰が決まらずに動くので
私も最初の頃はきん○まがぐりぐりして痛かったものである。
女の子は痛くないのだろうか?という疑問も無いではなかったが、
それより私は直感的にそれがいやらしい行為のように思えてしまった。
     
私はもっと近くで見てみたくなって、表に出て行った。
最初植え込みの陰から様子をうかがったが、
6年生は明らかに一輪車の練習でないことがわかった。
ペダルを前後に少しずつ踏みながら、微妙に腰をくねらせるようにしている。
それよりも私が正面に近いところにいる(普通ならすぐに気が付く)のに
俯き加減に目を閉じているので気が付かない。
しばらくして何事も無かったようにその辺りを一周してくると(そのたびに必死で隠れた)
またしばらくは柵につかまってクネクネしている。
     
私は、その子のいけない秘密を知ったよう気がして無茶苦茶興奮したが。
子供心に意地悪な気持ちになって声を掛けた。
「乗れるようになったね」
     
6年生は一瞬状況が飲み込めない様子だったが、声の主が私だとわかると青ざめた。
「うん・・・・」そういうと何事も無かったように漕ぎ出していこうとしたが
動揺したのかすぐペダルを踏み外して見事なまでにひっくり返ってしまった。
私も慌てて助け起こしに行ったが、
大また開きで倒れているその子の妙に大人びた薄いレモン色のパンツのその部分の色が
明らかに濃くなっているのがはっきりと判った。
     
そのときはオシッコかなと(それはそれで萌えたが)思ったが、
6年生は私がその部分を凝視しているに気づいて顔を真っ赤にして家に駆け込んでいった。
     
中1になってその意味がわかって同じ中学の2年だったその子を何度オカズにしたことか。

一見上品でお淑やかに見える妻や奥様方の乱交・入れ墨・性器ピアス・BDSM・肛門拡張・野外プレイでわかったこと

私には、妻がおります。
年齢は私と同じ50。少し太っていますが、上品でお淑やかで可愛らしい妻。しかし、妻には誰にも言えない秘密があります。そして、私はそれを知っています。

ある夏のことです。
娘達も高校生になり、そろそろ2人きりで旅行にでも行こうかと、いう話になりました。娘達も了承してくれたので、信州の温泉に行きました。
久しぶりの恋人気分を味わいました。でも、妻がどこか素っ気無かったのを覚えています。

夜、温泉街の飲み屋で夕食をとっていると、若い男女(男4人女3人)が私と妻に声をかけてきました。美男美女揃いでした。
ーリア充とはこのことか

「一緒に、飲みませんか。」
私は、若い人達と話がしたいと思っていたので、
「いいよ。飲もう。」
と、2つ返事で答えました。妻は、
「いいの?」
とためらっていましたが、私はその意味がよくわかりませんでした。最初はこわばっていた妻も、少しずつ打ち解けていき、軽くボディタッチをするまでに。妻が若者に何となく意識をしていることが、私にも分かりました。でも、その時は何とも思っていませんでした。お互い様ですからね。私も、隣にいる若い女性を意識してましたから。

だんだんと眠くなってきたので、私は部屋に帰ろうとしました。
「ごめん。俺寝るわ。」
「そうね。」

すると、一番背の高い女性が
「もう少し飲みませんか。私達の部屋で。」
と、誘ってきました。
「ごめん。明日早いから。」
私は、そう答えましたが、妻はまだ話し足りないようです。
「一緒に飲んできたら。」
「でも。」
妻はためらいながらも、10分だけと言い若者達の部屋で飲むことに。

思えばあの時の判断が間違っていました。
疲れきった私は、すぐに寝れました。

朝5時に目が覚めました。隣の布団を見るといるはずの妻がいませんでした。温泉にでも言ったのかなと思いました。しばらくすると、

ドンドン

と、ドアを叩く音が。

妻が帰ってきました。

ドアを開けると、とんでもない格好をした妻がいました。
とにかく、妻の格好は全身黒、黒、黒。それもテカテカした黒でした。
そして

ウィーーン!

と、いう音。いつもより、背の高い妻。

全身、黒と言っても、太ももとお尻は編みタイツごしに露わになっており、乳房に至ってはそれすらなく、ぼんよりと垂れ下がっていました。

まず目に入ったのは、ハイレグ。テッカリと光った布地が妻の太やかなしかし、ムッチリとした体を締め付け、股関に、エグいくらいに食い込んでいました。そして、紐で体を縛られていました。

後ろに紐でしばられている手にはラテックスのテカテカしたグローブを肩近くまでハメており、右肩には、
「淫乱熟女の晴子は、毎日若い男のチンポがないと生きていけません。」
左肩には、
「公衆便女は、どこでもヤリまくり、イキまくります。今日も潮を吹き、野獣のように叫び、気絶しました」
と、油性マジックで書いていました。
乳房には、それぞれ
「変態」

「牝犬」
と、大きな文字で書かれていました。
明日には、エナメル革のブーツが太ももの半分までを覆っています。

そして、ブーツとハイレグには無数の白い筋が有りました。

恐る恐る股間を見ると食い込むハイレグの中に、赤い円状のものが穴に入り、ブルブルと振動しています。穴からは、白いものがミミズのようにヌルヌルと出ていました。何故か毛らしきものがありませんでした。円の真ん中からは、細いひもが伸び、乳房の谷間にある黒い箱まで繋がっていました。

妻の顔はげっそりとしながらも、独特の恍惚さがありました。目はトロンとしているというよりも、鬼気迫るような感じで、それでいて焦点の定まっていない様子でした。何か独特の恐怖と狂気を感じました。口はニヤリと開けっ放しで、ヨダレがダラダラと顎をつたい、ポタポタと落ちていました。

そこにエロさはなく、むしろ恐怖を感じました。何か危ないくすりでもやっているのか。それくらいの恐ろしいら顔でした。普段のお淑やかな妻とは想像もつかない顔です。

私は何が起きたか分かりませんでした。
「ど、どうしたんだ。」
「ううん。何でもない。」
妻はかすれた声で言いました。
「何でもないわけないだろ。」
「早く入れて。見られちゃう。」
私は妻を入れドアを閉めます。妻はピンヒールのブーツでフラフラと廊下を歩きます。長いウェーブのかかった妻の美しい髪。その髪には、汗でびっしょりと濡れ、白いものがかかっていました。

「紐を外して。」
私は言われるがままに紐を外そうとします。その時です。酸っぱ味いなんとも言えない強烈な匂いが私の鼻を突いてきました。
「うわっ」
汗の腐ったような匂いでした。ハイレグから匂ってきます。よく見ると、ハイレグは汗でびっしょりと濡れていました。

私が紐をほどきます。
「今日はどうする。」
「もういい。ちょっと出かけてくる。」
そう言うと、妻は浴衣だけをキッチリと着ます。いつのまにか目がすわり、冷静になっていました。しかし、妻の態度は氷のように冷たかったです。
妻は黙って、スカスカと歩き外に出て行きました。

バタン!

ーこれは夢か

私は呆然としていました。その日は何をしたかさっぱりと覚えていません。
深夜になってようやく、妻が帰ってきました。朝と同じ格好でです。
私が妻を抱こうとすると、
「やめて。もう寝るから。」
と妻は、払いのけます。そして

ガーガー

といつにない大きなイビキを立てながら寝ました。あとは、腐ったチーズのような強烈な匂いだけが、畳の部屋を漂っていました。

時々、妻の
「おおん。おおん。おごごご。もっとお!」
と、寝言を言います。聞いたことのない低い声。野獣の狂気を感じました。

ー布団が汚れるな

私は、妻の声を聞きながら、旅館の人に怒られないかとヒヤヒヤとしていました。
その翌朝も妻はいませんでした。
そしてその日の夕方は、ロビーであの男達と楽しく歩いている、西日に照らされた眩しい妻の顔を見ました。今まで、見たことのない妻の幸せそうな顔。私は何が起きたか始めて理解しました。

その翌朝。最終日です。その日は妻はいました。いつも通りの格好で。
ところが、妻は帰るのを嫌がるのです。私が無理に車に乗せようとすると、例の男女がいました。
「旦那さん。奥さんがどうしても、私の部屋に泊まりたいと言うんです。」
困った顔で、中背の女性が言います。
自分でも、信じられないことに、了承しました。1、2泊だけとの約束でしたが。

しかし、1週間、2週間とたっても、帰ってきません。娘にお母さん、どこに行ったの?と聞かれたので、会社の出張と答えました。

代わりに帰ってきたのは、妻のあられのない写真と雄叫び。
妻からの電話に出ると、
「おおん!おおん!若い男のチンポいい!若い女のマンコも!」
との声が。そして、

ガチャリ

と切れるのです。

低い声でしたが、妻だとわかりました。時々、別の年配らしき女性の声も聞こえてきました。1月ほどすると、
「おおん。おおん。お尻はたまらないわあ!」
とか
「二穴責め最高だわあ!おお!まだイグゥ!気絶するわあ!!」
とか、
「若い男のおしっこ美味しいです。牝犬淫乱熟女の晴子にもっと飲ませてえら!!」
とか、
「ほらあ。私の体から出るお茶をもっと飲み干すのよ。」
などなど。
何か危ない路線を走っているようです。
写真や動画も送られてきました。
若い男や女に後ろから入れられながら、別の男のチンポや女のマンコを舐めている妻。
別の熟女とディルドで繋がりながらキスをする妻。
若い男や女のおしっこを、白目をひん剥き美味しそうに飲み干しながら、気持ち良さで倒れる妻。
逆さずりにされながら、別の熟女達に無毛のマンコを舐められ、叫びながら気絶しまくる妻。
全頭マスクを着せられ、後ろから男や女にチンポやディルドでつかれる妻。
別の全頭マスクした熟女とディルドでセックスする妻。
などなど。

ありとあらゆる変態プレイを仕込まれ調教されていっています。恐ろしいことに、妻は必ず雄叫びをあげながら、糸が切れたように気絶を繰り返すのです。しかも、
「牝犬淫乱熟女の晴子をもっと変態にしてえ!!」
とセガンでいます。
更に、動画には娘達の同級生のお母様方もチラホラと。

だんだんと事情が飲み込めてきました。実は近所に秘密の乱交サークルがあり、妻と私は旅館までつけられていたのです。妻が奥様方にセックスレスの話をしたのがきっかけで、目をつけられたようです。
しかも、奥様方。恐ろしいことにアソコや尻の穴や、乳房に際どい入れ墨やピアスもしているとのこと。マンコやお尻も極限まで拡張され、両腕やビール瓶などは余裕で飲み込みながら、ヨガリイキしています。

送られてきた動画で全て分かりました。あまりにも、エグさにオナ二ーのネタにさえならない。萎えます。
でも、怖い物見たさに見てしまいますね。熟女の性欲恐るべし。

2か月ほどして、妻は腐ったチーズの匂いをまといながら、帰ってきました。前よりも一回り太りブーツが妻の太ももを強く締め付けていました。

それから、暫くは何事もなかったかのように、日常に戻ってきました。あの動画は全部捨てました。

ところが、2年後のことです。
私はベッドルームで1つのDVDを見つけました。
何だろうと思い、見ると、男子の公衆便所で便器を舐めながら、後ろからいれられている妻や奥様方の動画がありました。しかも、お尻やマンコにはピアスや入れ墨が。ヨガリ叫ぶたびにブランブランと垂れる乳房は、バラの入れ墨で赤く染まり、乳首にはピアスがハメられていました。お尻には

「いい年した公衆便女の晴子。若い男のチンポがないと生きられない体になりました」

との入れ墨が。
私は恐怖でガタガタと震えました。いつもはお淑やかで何食わぬ顔をしている妻。他の奥様方も虫も殺さぬような上品な佇まいをしています。その人達が、この世のものとは思えないヨガリ声を出しながらいきまくっているのです。
会社で働いている旦那さん達は全く気付いていないようです。

私の周りだけかと思っていましたが、似たようなことは全国津々浦々で起きているようです。

これは、世の男性に対する女性達の反乱だと思いました。男ばかりいい思いをしてるんじゃねえよ!!そんな叫び声が聞こえてきます。

まあ、あの動画たぶんヌケないと思いますよ。男のために撮ったわけじゃないから。
むしろ萎えます。

悪魔のジルドレ男爵⑨最終章

ジルドレは35才に裁判所で絞首刑を宣告されて処刑されます。

起訴の直接の原因は子供の親たちです。
お城に奉公に行くと言って何年も帰らない、結局は法王庁が動き、城の内部は徹底的に調査され、庭や古井戸から数百人の少年の骨が発見され、手下たちや元の部下たちが次々と証言した結果、恐るべき犯罪が明らかになりました。

最近ランス教会からの秘密文書からかなり具体的な犯罪内部が記録されているのが判り、犠牲者の名前や年、殺害内容まで少し明らかになりました。

とにかく11才~13才までの美少年は毎日必ずいたぶれれてから殺害されています。

逮捕直前にはもうフランス中に可愛い美少年はいなくなり、イギリスやドイツから高い金で買った記録までありました。

ジルドレはそんな中ではスコットランドの貴族の子供、ロミー少年が非常に気に入ったようです。

イートンカレッジの寄宿舎から掠われて1万フランで売られたそうです。

このロミー少年の親友がやはりかなりの美少年の同じスコットランドのエリー少年でした。

エリー少年はわざとロミー少年の誘拐一味に接触し、自身も誘拐されますが小さな手帳に詳しく日記を書いていました。

2人がジルドレの城で再会したのはロミー少年の誘拐から2カ月後、
ジルドレはわざと2人を同じ部屋に監禁します、
獄吏にはわざと若いグラマーな娘2人が選ばれて、2人の世話をします。
まず全裸にして徹底的に洗う、髪の毛を可愛く整え、手足の爪を切り、肌の手入れから浣腸までします。
美少年たちへの例の尿道棒は慣れた黒人奴隷がします。 

子供にしては健康的に発達したやや大きめなおチンチンを握りしめ、皮を乱暴に?いてピンク色の亀頭を全部出します。子供によってはかなり痛いです。その亀頭の尿道に長い尿道棒を差し込みます。約10日で溶けて吸収されますが、その効能は凄まじい。

12才の子供が大人以上の巨根になります。
ロミー少年もエリー少年も可愛い、美しい、優しい美少年たちです。

しかしジルドレはエリー少年が何をしに潜入したかを分かっていました。
多分脱走か買収だろう。
また2人ともジルドレの毒牙には掛かっていない完全童貞の清らかな美少年たちでした。
そして美少年たちはワナに落ちます。ジルドレから指示された手下が教会からのスパイと名乗り、美少年たちの信頼を勝ち得ます、
そして脱走は実行され、当然に捕まります。

捕まえた獄吏たちは美少年たちの細い首をすぐに切るよう主張しますが、ジルドレは地下に闘技場を作り、子供2人の死闘にしました。

その前に2人にお互いにお尻の肛門を犯すように命令します。

またお互いのおチンチンも舐め合うように命令します。
2人は抱き合い、愛し合います。
しかし、恐ろしい判決が出ます。

生き残った少年を照り焼きにして嬲りものにする、もちろんその前には地獄の輪姦が待っている。
少年たちは相手を楽に死なせるための決闘になりました。 わざと切れない短いナイフを渡し、美少年2人は素っ裸で必死に闘います。

残虐な死に方を親友にさせたくないから自分の手で殺す。
組み討ちになり、斬り合いになり、全裸の可愛い美少年の闘いは見物人には大ウケでした。 

死闘2時間、ロミー少年がエリー少年を殺します。

そしてその場で用意された火あぶりの刑具に縛られて、ジルドレ始め無数の手下たちから輪姦をうけ、それでも気高さを失わずゆっくりジリジリとあぶられました。

お尻やおチンチンから滴る血が石炭にあたり、ジュージュー音を立てる中に女たちから油や塩、コショウを降られておチンチンも睾丸も切り取られ、内蔵も引きずり出されて,生きながら焼かれてしまいました。

モデルをやってくれた従業員に薬を盛ってカメラを設置中だしレイプ

私は自宅でIT関連の仕事をしています。


仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。


募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。


面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」と思い、


そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。


3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に


仕事を手伝ってもらうことにしました。


最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、


全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。


特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になりました。


しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」


と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」といってくれたのです。


別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。


その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。


「ちょっと着替えてきますね」といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。


その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、


たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。


ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。


一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。それからスカートを下ろしていくと、


無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。


ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。


ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。


もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・・。


そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。


こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は、


「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」


という衝動に増長していました。彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。


やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。


実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。


現在は販売中止になっていますし、名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。


買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、


そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。私は現在バツイチです。


近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。


「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、


やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。


その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。


ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)


彼女に「ちょっと出かけて来ます!」と言って出かけた振りをしました。


そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。


何回呼び出しても彼女は電話に出ません。「本当に効いたんだ!」


そう思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。


玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を掛けています)


震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。


「凄いっ!」彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。


「恭子さん!」名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。


今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。


ぐっすり寝ていて、まったく起きません。「完全に寝ている・・やったー!」凄く興奮しました。


この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。


「恭子さんのオマンコが見れる」と思っただけでクラクラしてきます。


彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。


この薬は「服用後2時間は確実に眠る」とあったので、少なくとも1時間は眼を覚ますことはありません。


早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。


多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、


乳房がプルンという感じで露わになりました。乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。


久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。


「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。


次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。


そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。


「・・・・・・」やはり彼女は眠っているだけです。


でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。


多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。


感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。


恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。


いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。


私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)


制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。


パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。


「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、


ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。


こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。


なんとか自分を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。


淡い草むらが次第に現れて来ました。わりと薄い陰毛です。


さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。


「凄い、凄いぞ!」思わず私の口から言葉が出てしまいました。


さらにパンティを太腿から脹脛へとどんどんずり下げていきます。


そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。


なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)ここでデジカメの登場です。


用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。


左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。


カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺を、


フラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影していきました。


今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。


こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。


次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。


恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。


すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。


「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。


「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。


あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。


左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。


私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、


左右に大きく開かせてもらいました。彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。


すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。


さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。


嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。


恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。


どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。


クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。


とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。


デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。


「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。


そろそろ私も雄としての我慢の限界で、クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。


「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」


私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。


「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先が当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。


「なるほど・・・やっぱり寝てても感じるんだ・・・」


舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。


我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。


すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。


「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。


膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。


彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。


「もう入れたい・・時間も無いし!」私の肉棒はギンギンに勃起しています。


恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。


私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。


「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。


恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。


「久々のオマンコの感覚だァ」肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。


膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。


さらにリズムを与えてピストン運動をはじめます。恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。


「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。


眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。


恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、


なんともいえない征服感と達成感を感じました。


「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。


何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、


私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。


いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。


「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。


瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。


秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。


これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。


到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して、


「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。


「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると、


私はそれまで耐えていた堰を切らせました。私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。


甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。


「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。


肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。


その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。


デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。


激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。


急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、


指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。薬効の残り時間も少ないので急ぎました。


でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。恭子の下着、着衣を元のように直しました。


彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。


玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。


車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。


これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。


さらに1時間後に電話してみました。すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。


「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。


でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンションに帰りました。


玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。


すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。


そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。


本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」と厚かましい返事をしてしまいました。


つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。


「よかったァ!」正直いってほっとしました。


「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。


恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。


私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで、


「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。恭子は私の方に少し顔を向けましたが、


「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけで、それ以上は何も言いませんでした。


眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?


恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。


きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。


もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。


それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。


先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。


時折、恭子が私にすべての秘密を晒した猥褻な画像の数々、をパソコンの大画面に次々と再生しながら、


眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。


この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。


何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、


特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。


事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。


目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。


私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。


そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。


一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」


などと思いを巡らせている毎日です。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・性奴隷としてアラブへ

ミサトさんとレイ、そしてカオルさんと3人を相手に毎日性奴隷の生活をしていた僕ですが、13才になり、中学校に進学直前に国際オークションにかけられました。
世界中の美少年だけをネット配信し、オークションする国際犯罪シンジケートの組織のイベントです。
僕の裸のあらゆる部位が写し出され、あらゆる経歴や体格、性能力まで撮影されていました。
そしてアラブの王族が僕を落札し、数億円で売られてしまったのです。
「ワタル、良かったね、アラブに行っても元気でね」
「ワタルちゃん、お別れね、寂しくなるわ」
ミサトさんもレイもカオルさんも別れを惜しんでくれます。
秘密の箱に入れられ、地方の空港に着陸したアラブの王族の自家用機で僕はアラブの少年奴隷として売られていきました。
アラブでは男色が盛んで、権力者や金持ちは数人の美少年を囲い、夜は抱いて寝るのですが、髭が生えたり、陰毛が生えると値打ちはなくなり、性の対象から普通の奴隷に落とされるか、最悪はひそかに殺されるのです。
しかも快楽殺人で楽しみながら殺される少年も多く、遺体は砂漠に埋められてしまいます。
そんな野蛮な王族の城塞に連れてこられた僕は倍以上の大きな王族の男の夜伽の奴隷にされたのです。
彼は3人の美少年奴隷がいて僕は4人目になります。
毎晩お風呂に入り、浣腸を済ますと麻薬を吸わされ、勃起剤を飲まされてからハッサンの寝室に連れていかれ、いきなりお尻を犯されるのです。
朝まで何度も犯され、チンチンも吸われて精液をのまれ、くたくたになって自分の牢屋に戻るのです。
ある日同じ性奴隷のユダヤの美少年がわずかに陰毛が生えて、殺害される事になりました。
可愛い男の子なんて世界中いくらでもいるから簡単に殺します。
ユダヤの美少年は脱走を計り、何人かの王族の使用人を殺害したので一番むごい死刑になりました。
野卑な黒人奴隷たちに輪姦させ、血まみれになったユダヤの美少年は全裸のまま両手を高く吊るされ、両足も拡げられてお尻の肛門に太い丸太を垂直に立てて、ゆっくり身体を降ろすのです。
丸太は肛門から直腸に突き刺さり、ゆっくりゆっくり体重で少年は串刺しにされてしまいます。
他の少年たちも縛られて、間近に見せられ、完全に息が絶えるまでそばにいるのです。
それからはどの美少年もおとなしく、されるままの性の暴力に耐えて、最後は殺されていくのです。
僕もアラブに来て2年、そろそろ殺されると覚悟しています。

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