萌え体験談

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秘密

中3の俺が熟女二人と3Pした強烈初体験・・・・・・・・・・・・・・

25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。

母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。

僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。

中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。

中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。

「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。

カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと
「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。

もう一人いた知らないおばさんミツコさんも
「そっかそっか~。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」
と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。

カオルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。

カオルさんは僕の親に
「今日はうちに泊めるから心配しなくていいよ」
と電話をしてくれて、そこからはおばさん二人に「彼女はいるの?」とか「初体験は済んだの?」とかなんだかんだ質問責めされました。

ミツコさんは
「こんな可愛い子を今まで秘密にしていたのはズルイ!」
とかカオルさんに言って僕に抱きついたりしてきます。

カオルさんは
「私の若い彼氏だも~ん!秘密にするのは当然でしょ~!盗らないで~!」
とか言ってノリノリで笑いながら見ています。

そのノリは楽しくて良かったのですが、女性に抱きつかれた経験の無い僕のチンコはだんだん反応し始めてしまいました。

隣に座るミツコさんがそんな僕を見逃す訳は無く
「あら~!あら~!なんだか膨らんでるぞ~!」
とズボンの上から触ってきました。

僕は恥ずかしくて必死に手で押さえ逃げるのですがミツコさんは止めてくれません。
カオルさんが
「ミッちゃん、もうかんべんしてあげなって!」
と言ってくれたけどそのときはもう僕のチンコはビンビンになっていました。

ミツコさんは
「こんなになっちゃってるよ?このままでいいの?どうするカオちゃん?」
とズボンの上からチンコを握るように触り続けます。

カオルさんの顔が少しマジになり
「ヒロくんどうなの?嫌じゃないの?」
と言いました。

僕は気持ち良いのと恥ずかしいのが半々でどうしたら良いのかわからず返事が出来ません。
するとカオルさんは
「ミッちゃん、本気なの?」
とミツコさんに訊きました。

悪ノリでもそこまでミツコさんは引っ込みがつかなくなったようで
「おばちゃんが相手でもいい?」
と僕に判断させようと訊きます。

断った後の雰囲気とセックスを知ってみたいと思う僕は一瞬で考えた結果
「うん…」と応えてみました。

まさかの展開だったのか二人は
「えっ、ほんとにいいの?」
と訊き返しました。

もう僕は覚悟を決めていたし、むしろその気満々になっていたので
「うん…いいよ」と応え抵抗を止めました。

雰囲気が一変し、三人それぞれが覚悟を決めたのが解ります。
僕の期待感はどんどん高まり、本やAVでしか見たことの無い世界を頭の中で想像していました。

それでもカオルさんはまだ少し困った顔をしていましたが意を決したように立ち上がり、僕の横に座ると
「ヒロくん、絶対にこのことは秘密だよ。ここだけの秘密だからね…」
と言い僕の手をとって胸に引き寄せ触らせてくれました。

洋服の上からなので僕の手に伝わる感触は少し硬いブラジャー越しの柔らかい胸でした。
それでも僕は知っている知識の限りを尽くして優しく揉んだり撫で回しました。

反対隣では相変わらずミツコさんがチンコを触っています。
カオルさんは
「まさかヒロくんとこんなことするとは思ってもみなかったよ…」
と言ってキスしてきました。

それに応えようとしている最中にもかかわらずミツコさんが
「ズボン脱がすよ?いい?」
と言って、返事もしてないのに勝手にベルトを外しズボンを下げようとしています。

もう僕は興奮しまくりでカオルさんの服のボタンを外し脱がせブラジャーのホックも外しました。
白くてそれほど大きくもない胸がたまらなく色っぽく見えます。

僕は着ていたシャツを脱ぎカオルさんの胸にしゃぶりつくような感じで顔を押しあてました。
その反対隣でミツコさんがとうとうズボンもパンツも引っ張り下げました。

全裸にされながらもカオルさんの乳首を舐めている僕のチンコが急に生暖かい感覚に襲われました。
それはミツコさんのフェラのせいでした。

僕は背筋がゾクゾクするような快感を味わいながらもカオルさんの乳首を舐め回しスカートの中に手を入れてパンティーの上からマンコのあたりを触り指で摩りました。
そこははっきりと解る濡れ方をしています。

「はぁぁぁ・・・」とカオルさんが声を漏らします。
もう片方の手でカオオルさんのスカートを脱がせようとするとカオルさんは自分から脱ぎパンティーまで下ろしました。

当たり前ですが子供の頃に見たものと同じ陰毛が見えました。
そのままカオルさんを押し倒し陰毛の辺りをくすぐるように触りながら中指をマンコにあてると濡れているのがよく解りました。

僕は下半身をミツコさんに責められながらも上半身ではカオルさんを責めていました。
意識は上半身に集中させていました。
そうしないとイッてしまいそうだったからです。

全裸のカオルさんはとても白い肌をしていました。
その肌に舌を這わせながら胸だけでなく首筋や脇腹まで舐め回し、マンコにあてた中指を動かす度に声を漏らします。

そんなことを続けているうちにゴソゴソとミツコさんも服を脱ぎ始めました。
あっと言う間に全裸になったミツコさんはカオルさんより小柄なのに少し胴回りも太く大きな胸をしていました。

ミツコさんは僕の後ろから腰のあたりに抱きつくようにして手を前に回しチンコを握り扱き始めました。
その動きで柔らかい胸が僕の背中や腰にあたっている感触が伝わってきます。

それでも僕は負けないようにカオルさんに集中しました。
中指をマンコにあて人差し指と薬指でひだひだを挟みながら中指を曲げてマンコに入れたり、AVなどで見たことを思い出し見よう見まねで責めました。

僕は指を動かしながら顔をカオルさんの胸から徐々に下へずらして行きました。
そしてカオルさんのマンコまで顔を持って行き中指でマンコの中を掻き混ぜながらクリトリスに吸い付き舌で舐め回しました。

カオルさんは
「ヒロくん、本当に初めてなの?気持ちいいよ~!」
と言って腰をくねらせるように動き出しました。

僕は最初に入れるのは絶対カオルさんにしようと思っていました。
子供の頃から世話になり大好きだったカオルさんを初めての相手にしたかったのです。

ミツコさんに合図を送り手を振りほどくとカオルさんの上に体重を掛けないように乗りました。
そしていざチンコ挿入です。

しかし入れようとしてもチンコはビンビン脈打ち動いて上手く入りません。
するとカオルさんが
「手で持って入れてみて…」
と優しくアドバイスをくれました。

言われた通り手で持ってカオルさんのオマンコにゆっくりと入れました。
カオルさんはそれまでと違った声で「あぅぅぅ…」と声を漏らします。

僕はゆっくり腰を動かしました。
早く動かすとイッてしまいそうで、時々動きを止めなければいけないほどでした。

何度目かに動きを止めたときなどにはカオルさんから「もっと突いて!…」と喘ぐような声で催促されることもありましたが僕は
「だってイッちゃいそうなんだもん…」
と言い必死でした。。

そのうち我慢できなくなったのかカオルさんは僕を抱き締めるとスルリと体位を変え僕の上に乗って腰を動かしグイグイ責めてきました。

今にもイキそうになったときにミツコさんが僕の顔にまたがってマンコを押し付けてきました。
今度は僕の意識はミツコさんに集中させ、下半身のカオルさんの動きを忘れようとミツコさんのマンコに吸い付くとさっきカオルさんにしたようにクリトリスを舌先で舐め回しました。

ミツコさんはカオルさんより大きな声を漏らしていました。
カオルさんとミツコさんは僕の上で向き合い手の指を絡め腰を振り合っていました。
もう僕も我慢の限界です。

「カオルおばちゃん、もうイキそう!イッちゃうよ~!」
と叫ぶように言いました。

カオルさんは
「いいよ、いいよ、イッちゃっていいよ!」
と更に激しく腰を動かしてきました。

僕はもう我慢する術もなくイッてしましました。
ミツコさんが僕の顔の上から離れると同時にカオルさんが僕にのしかかるように抱きつき激しくキスを求めてきました。

セックスってこんなに良いものかとつくずく思いました。
しかしまだミツコさんとはしていません。
今度はミツコさんを相手にしなければと思いました。

それまでオナニーでは1日の3回ぐらいは抜くこともあったのでまだやれる自信は有りました。
でもそれを始める前に僕はカオルさんの耳元で
「カオルおばちゃんが僕の最初の相手で嬉しいよ」
と囁きました。
カオルさんはとっても嬉しそうな顔をしました。

さあ今度は2回戦、ミツコさんが相手です。
さっきまで僕の顔の上で僕に吸われ舐められまくったミツコさんのオマンコは愛液と唾液でべっとりしています。

さっきと真逆でカオルさんは下半身を責めてきて、僕はミツコさんにキスをしながらマンコを弄りました。
ミツコさんはカオルさんより喘ぎ声が大きい。

僕はご近所に聞こえてしまう気がして最初はキスでふさいだ口を離すことが出来ませんでした。
キスをしながら中指をマンコに入れて激しく掻き回すように愛撫しました。

明らかに触った感触はカオルさんと違います。
どっちが良いとか悪いとかじゃなくミツコさんのマンコの周りは柔らかい肉が付いていました。

そんな触感を比べる間も与えない早さでミツコさんは僕の上に乗り自分で僕のチンコを持ちマンコに入れてしまいました。
考えてみればここまで散々待っていたのですから仕方有りません。

僕の上で腰を振るミツコさんの大きな胸がゆさゆさ揺れています。
さっきのミツコさんと同じようにカオルさんが僕の顔にまたがりマンコを押し付けてきました。

さっき僕がだした精液もいくらか残っているようでしたが僕は構わず吸ったり舐めたりしました。
目の前にはカオルさんのアナルも丸見えで有ります。

手でお尻のワレメを広げるように引っ張りアナルまで舐めました。
カオルさんのお尻だからできたんだと思います。

2回目だったせいかカオルさんのときよりチンコの感じ方は鈍くわりと余裕でミツコさんの動きにも耐えられました。
カオルさんのときは15分ぐらいでイッてしまったのにミツコさんでは30分ぐらいもちました。
下から突き上げる余裕さえ有りました。

その間ミツコさんは2~3度身体を仰け反らせ気持ち良さそうにしていました。
そして僕はフィニッシュ。

カオルさんが顔の上から離れミツコさんがキスを求めてきました。
そして裸のまましばらく僕を真ん中にして僕の腕枕で三人で寝転がって余韻を楽しみました。

最初は酔った勢いで始めたミツコさんの悪戯だったのに、終わった頃にはすっかり素面でした。
そんな初体験が出来た僕は、相手がおばさんだったとは言え幸せでした。
ちなみにそのときカオルさんは41歳、ミツコさんは43歳でした。

その日はカオルさんの家に僕だけが泊まり、ミツコさんは旦那さんがいるので22時ぐらいになって
「カオちゃんだけ今夜も楽しめるのはズルイな~」
とか言いながらも渋々自分の家に帰って行きました。

ミツコさんが帰るとカオルさんは
「お風呂入る?寝巻きは浴衣が有るからこれで良いかな?」
と男物の浴衣を出してきて「でも下着の替えが無いのよね…」と言いました。

僕が「いいよ、たまにはノーパンで寝るからさ!」と言うと
「じゃあ洗濯して朝までに乾かせちゃうね。すぐお風呂の準備するから待ってて!」
と言いお風呂に湯を溜め僕からパンツを取り上げ洗濯を始めました。

僕は親子ほど年の違うカオルさんと恋人同士や夫婦になったような気分になりちょっと嬉しく思えたりもしました。

「お風呂もう入れるよ~!」と言うカオルさんの声が聞こえたのでお風呂に行きました。
一緒に入ってくれるもんだとばかり思っていたのにカオルさんは服を着たまま洗濯していました。

僕は一緒に入ってまたエッチなことしたくて堪らなかったのでカオルさんに後ろから抱きつき
「久しぶりに一緒に入ろうよ~」と甘えて誘った。

カオルさんは「そうね~、何年ぶりかな? 一緒に入るか!」とノッてくれました。
その場で服を脱ぎ一緒にお風呂に行くとカオルさんは
「ヒロくんとお風呂入るなんてもう無いと思ってたのにな…」としんみり言いました。

僕もなんだかしんみりしてきて
「おばちゃんには可愛がってもらったのに、ここんとこやること多くってなかなか遊びにも来られなくてごめんね…」と言いまいた。

そして子供の頃のようにカオルさんの背中を洗ってあげました。
洗っているとカオルさんは
「ヒロくんとこんなことしちゃったけど、後悔してない?こんなおばちゃんが初体験の相手で、おまけにミッちゃんの相手までさせちゃってごめんね…」
と申し訳なさそうに言います。

僕は「なに言ってるの!僕は相手がおばちゃんで良かったって思ってるよ。あの時だってミツコさんより絶対先におばちゃんとするんだ!って思ってたんだよ」
と言って後ろから抱きつきました。

そして石鹸でヌルヌルした手で胸を揉むように撫で回し、もう勃起しているチンコをカオルさんの腰に押し付け擦りました。

カオルさんは手を後ろに回し僕のチンコを握り
「ヒロくんのこれは元気だね」
と言い、今度は向き合って僕を立ち上がらせサッとチンコにお湯を掛けると口に入れてくれました。

さっきの慌しい時にミツコさんがしたフェラとは違い、ゆっくりと玉袋を撫でながら「気持ちいい?」と訊きます。
僕は「う、うん。凄い…」としか言えないほどうっとりしていました。

その時お風呂の壁にもたれ背中に感じたタイルの冷たさとチンコに感じるカオルさんの口の温かさは今でも忘れられません。

もう入れてしまいたくて我慢できなくなった僕はカオルさんの口から外し、しゃがんでいるカオルさんを立たせ浴槽の淵に手をつかせると背中にお湯を掛け後ろから立ちバックで入れました。

カオルさんの腰のくびれ辺りをしっかり持ち、引きつけるようにして突きまくりました。。
カオルさんはさっきしたときとは違った低い声で呻くような声を出しました。

この日もう3発目だったのとお風呂のお湯で摩擦感が少ないせいか僕は全然イキそうになりません。
5分も突いているとカオルさんの声が乱れ始めた。

「あぁぁ…ヒロくん、気持ちいいぃ…」
と言う声に興奮した僕は更に激しく突きまくってみました。

カオルさんの声はもう言葉でなく呻き声だけになっていました。
声のトーンが一瞬上がったかと思うとカオルさんはその場に膝まづいてしまいました。

少し間が開いて
「ヒロくん凄いわ…さすがに若いだけあって元気良過ぎ…」
と言い、そしてまた少し間を置いてから
「おばちゃんもうギブ。少し休ませて」
と言い座り込んで僕のチンコを手で扱き始めました。

右手でチンコを扱きながら石鹸を付けた左手で股を撫で回し刺激してくれます。
股の間に手を入れられ刺激されるのはそれまでに経験の無い気持ち良さでした。

そのうち僕はイキそうになり「イキそうだよ」と言うとカオルさんは手で扱きながらチンコの先を吸い始めました。
そんなことされたらひとたまりも無く僕はすぐにイッてしまいました。

精液が出切ってもカオルさんは吸っていました。
3発目でそんなに量は無かったけど最後まで吸い終えたカオルさんは
「これお肌にいいらしいから」
と少し笑いながら飲み込みました。

それからは本当にお互いの体を洗い合い
「このことは絶対にナイショにしよう」とか「でもミツコさんが問題だね」
とか話し合いました。

お風呂から出てノーパンに浴衣を着た僕はテレビを見たりしながらカオルさんが洗濯した僕のパンツを干したりお肌の手入れを終えるのを30分ぐらい待ちました。

手入れを終えたカオルさんはパジャマ姿で
「ヒロくん布団に寝る?それとも私のベッド貸そうか?」
と訊きました。

僕は「おばちゃんと一緒ならどっちでもいいよ。面倒だしベッドで寝ようよ」
と言い、今度こそ1対1で普通のセックスをしようと思っていました。

カオルさんは普通に寝るだけと思っているのか
「ヒロくんは大人になったのか子供なのかわかんないね」
と笑っていました。

今から思うと僕もこの年でよくここまで計算していたなと思います。
そしていよいよベッドインです。
僕が先に入り後からカオルさんが電気を消して入ってきました。

カオルさんは
「ほんとこうして寝るのは久々ね~」
と言い普通に寝ようとしているようでした。
僕はここからまだまだ楽しむ気でいたのでどうしたら良いのか考えていました。

するとカオルさんは
「ヒロくん、今日はごめんね~。酔ったおばちゃん2人にこんなことされちゃって、おばちゃん恐怖症になっちゃったでしょ?女がみんなこんなんだと思わないでね。今日はミッちゃんが旦那さんと喧嘩して荒れてたけど、いつもあんなふうなわけじゃないからね。それにヒロくんがびっくりすると思って言わなかったけどミッちゃんには高校生の娘さんもいるんだよ。さっきも言ったけど、このことは絶対に秘密だよ。いい?」
と念を押すように言いました。

さすがに僕より年上の子供がいると聞いて驚きましたがよく考えるとミツコさんの年齢なら当たり前のことです。
もちろん僕はこんなに良い思いを他人に喋って壊す気などありません。

それにそんなことを聞いてもすぐ横に居るカオルさんとセックスしたくてウズウズしていました。
僕はここがチャンスだと思い
「おばちゃん、謝ることなんてないよ。僕はおばちゃんが大好きだし、今日のことは嬉しい出来事で嫌だとは全然思ってないから!絶対に誰にも言わないよ!」
と言い、言葉の勢いを借りて抱きつきました。

胸に顔を埋めるとノーブラで柔らかい感触が伝わって来ます。
パジャマの上から軽く揉むように触りながら顔は徐々に首筋にキスしなから上へ行きディープキスをしました。

僕はそれまでこんなに気持ちを込めた激しいキスをしたことが無く、これが大人の激しいキスの感触なんだと知りました。
キスをしながらパジャマのボタンを外すと薄暗い中でカオルさんの白い胸が目に入って来ます。

改めて見ると僕の母親などとは比べ物にならないくらい形も良く乳輪も小さくて綺麗でした。
キスを止め乳首を舐めながらパジャマの上からマンコを擦るように触りました。

カオルさんは少し呼吸を乱し
「ヒロくんまだできるの?…」
と訊いてきました。

僕は「うん」と一言だけ言って触り続けました。
カオルさんは優しく頭を撫でながら「あぁぁ…」と声を漏らし始めます。

セックス自体はさっきまでで体験したのですが、それは勢いだけの気持ちの入ってないものであり、今度は薄暗い部屋の雰囲気も加わり本当にセックスをする感が漂いまくっていてドキドキしました。

扱い方に間違いは無いのか?と考えながらカオルさんの反応を見てパジャマとパンティーを脱がせました。
脱がせるときカオルさんはそっとお尻を浮かせ脱がせ易くしてくれるほどです。

僕の方は浴衣一枚脱ぐだけ、帯紐をほどくだけで簡単です。
もうお互いがその気満々で全裸になったところでカオルさんが抱きついてキスを求めてきました。

キスされて抱きしめられるとカオルさんの柔らかい胸が僕の胸に押し付けられるように当たります。
この感触とチンコをカオルさんの太股あたりに押し付けた感触が体を動かす度にムニュッと伝わり、女体の柔らかさを感じる何とも言えない瞬間でした。

この感触は今になっても僕の記憶には鮮明に残っていて、その後の女性体験でも重視する部分になっています。
しかしこのままで終わらすことはできない僕はカオルさんのマンコに手を這わせてクリトリスを皮の上から摘むように弄った。

カオルさんは吐息のような声を出し必死に声を抑えています。
ワレメを指で触ると濡れているのがよく解ります。
もう僕のチンコも早く入れたくてビンビンになっていました。

一気に中指をマンコに入れて素早く動かすとピチャピチャ音がします。
こんなになっているのならもう入れても良いだろうと思ったけど念には念を入れて中指はマンコの中を、親指でクリトリスを愛撫しました。

このときの僕にとってはこれがまさに愛撫と言った行為だったと思います。
カオルさんのことを女として好きになっていました。

どこをどう弄ったときに気持ち良さそうにするのかを必死で観察し、そこを重点的に弄りました。
マンコの中の指とクリトリスを弄る指で挟みこむように弄るのに一番激しく反応します。

更にその動きを早めるとカオルさんは低い声で呻き足に力を入れ仰け反ります。
女がイク瞬間ってこんなふうなんだな…と余裕を持って観察できました。

もうこれだけ愛撫したことだしそろそろ入れたいと思った僕は手を離し正常位の体勢をとりました。
カオルさんは何も言わず僕に合わせて体勢を変えてくれます。

さっき注意されたことを思い出しチンコを手で持ってマンコに入れました。
奥深くまでゆっくり入れました。

入れるときにカオルさんは「あぁっ…」と低い声を漏らしました。
軽く引いて今度は強く突きました。

今度はさっきより大きな声が漏れます。
僕はもう我慢できず激しく動きました。
カオルさんの声は最初より少し高くなり大きくなってきました。

僕はこれが本当のセックスなんだ…と思いながらカオルさんの白い胸や首あたりを舐め回しました。
この日もう4発目なのに雰囲気のせいか気持ちも昂り激しく動き続けるとイッてしまいそうでペース配分するのにも苦労するほどでした。

時々カオルさんは浅くイクのか「あぁぁ~」と声を出し足に力が入りマンコがギュッと締まります。
僕はもうペースを落として我慢する気にもなれなくなり思い切り突きまくりました。

ふと、さっきは中に出しちゃったけど本当はマズイかなと今頃になって思いました。
そうは思ったけど抜く気にもなれずグイグイ突きながら「イキそう…」とだけ言って奥まで入れたチンコを更にグイグイ押すように突きました。

カオルさんも合わせるようにぎゅっと抱きついてマンコを締めてきました。
僕は最後の確認のつもりで「イクよ!イク!」と言いました。

それでもカオルさんはきつく抱きしめた手を緩めません。
もう僕は流れのままイッてしまいました。

ある意味これが本当の初体験のように思えた僕はそのままチンコを抜かずにキスをしました。
この頃の僕はこれが愛なんだな…なんて思ったほどでした。

僕が
「中に出しちゃったけどいいの?」
と訊くとカオルさんは
「私は不妊症だから平気よ」
と言いました。

後になって解ったことなんですがこれは僕に気を使った嘘でした。
そしてこの日はそのまま裸で抱き合うように寝ました。

翌朝起きたとき僕はまだ性欲を感じましたが、さすがにもう求めるのはマズイだろうと思い普通に起きて朝食を頂きその日は昼間ぶらぶらした後に家へ帰りました。

帰ってからも昨夜のことを思い出しまたオナニーしてしまうほどでした。
夜になってカオルさんから母に電話が入り
「反抗期だから親にはそんな態度とるだけで私の所へ来たらいつも通りのヒロくんだったよ」
とフォローしてくれて
「これからも私の所へ遊びに来させなさいよ」
と上手く話してくれていました。

その電話の内容からもカオルさんの考えが僕には伝わり嬉しくて堪りませんでした。

中2、その子がおっぱい触ったので

中学のころの私も、その子みたいな感じだったなぁ
人見知り激しいし内向的だから、抵抗できなかった
男子に同じように地味な子がいたんだけど、あるとき教室で二人っきりになって胸を触られた
中2のときだったかな?
私はそのころにはもうかなり胸が大きかったんだけど、
最初は偶然当たった感じだったけど、私が固まってたら、恐る恐るってかんじにさらに触られた
恥ずかしいのと怖いのとで泣きそうだったけど、そのうち飽きてやめてくれると信じて固まってた


最初は正面からだったけど、後ろに回られて両方揉まれたり、
形を確かめるみたいに撫で回されたり、指でつんつんされたりした
乳首の場所を探してたのかもw
胸を揉まれて、気持ちいいってのはなかったというか、逆に痛かっただけなんだけど、
だんだん嫌ってわけじゃなくて、変な気持ちになってた
なんていうか、二人だけの秘密というか・・・
自分たちみたいな目立たない子でも、こういうことしちゃうんだぞーっていう優越感みたいなもの?
よく覚えてないんだけど、そんな感じだったと思うw
時間はわからないけど、10分か15分くらいされてたのかな?
しばらくして、廊下から聞こえる足音で、彼は私から離れて、その日はそれでお終いだった
でもこのときのことで、私の胸を触っても大丈夫だと思われたらしくて、
それから何度かそういうことがあって、そのうちこっそり呼び出されて揉まれるようになった
          
          
痛かったのは、乳首に限らず胸全体ね
どういう理由なのかはわからないけど、最初の頃は痛かった記憶があるかな
何度かそういうことされてるうちに、気持ちよく感じるようになってたと思う
彼の触り方がうまくなったのか、自分の体に変化があったのかはわからないけどw
今でも変な触り方されたら痛いよ
その気になってないときとか、乳首こすれると痛いだけだったりするしw
いや、でも、その気がなくても感じちゃう時はあるか・・・
よくわからないw
        
        
最初のことがあったのが夏休み終わって二学期に入ってすぐぐらいの時期だったと思う
最初のうちは放課後とか、二人きりになったときに触られて、揉まれたりしてた
何度かそういうことがあってから、机の中にメモが入ってて、電話番号とメールが書いてあった
いいのかなー?ヤバいかなー?なんて悩んだけど、結局メールしてしまった
それからときどきメールのやりとりしたけど、頻度はあんまり高くなかったし、
またしてもいい?→うんいいよ、とかだけの淡白な内容w
メールやりとりするようになってからは、予定決めて学校のひと気のないところとかで胸触られてた
10月の終わりぐらいかなぁ?ちょっと肌寒かったのは憶えてる
初めて彼の家に呼ばれた
これから私はセックスするのかなー、なんて期待と不安に思いながら彼の家に行ったw
        
        
彼の家について、ジュースごちそうになって、しばらく気まずい空気が流れてたw
お互い無口だからほとんど会話もないし、緊張してたんだけど、
脱がしていい?って唐突に言われたwww
うんって答えて、制服脱がされて、ブラも取られて、おっぱい見られた
すごい恥ずかしかったけど、背徳感というかなんというか・・・ぞくぞくしてた
彼はしばらくぼーっと見惚れたみたいになってたけど、
いいよね?って言われて、ついにセックスか!?って思ったら顔が近づいてきて、
キスするんだ・・・って思ったけど、乳首吸われたw
ひ!だか、ひゃ!だか、そんな声出て恥ずかしかった
赤ちゃんみたいにちゅーちゅー吸ったり、舐め回したりしてきて、でも理性は失ってなくて、
痛いって言うと、ごめんって言ってくれたし、優しくしてくれた
私はだんだん感じてきて、もっとエロいことされてもいいかも、されたいかも、って思ってたけど、
結局その日も胸だけで終わったw
気づくのはもう少し後だったけど、彼はおっぱい大好きなおっぱい星人だった・・・w

恥ずかしがり屋の麻美と興奮のエッチ

私が大学1年19歳の時です。
近所に住んでた麻美と小中高と
一緒でした。麻美は男子に奥手で恥ずかしがり屋さんでした。
私とは昔からの付き合いなので
平気に話が出来るみたいで
友達以上恋人未満の関係でした。高3の進路決定の時に
麻美が地元の私大の文学部を
希望してるのを本人から聞いて
私も同じ私大の経済学部を
志望しました。麻美と同じ大学に行きたいと思いました。
夏休みは二人で図書館でよく
勉強しました。季節は冬になり
なかなか成績の上がらない私は
イライラモードでした。
「やっぱり俺の頭じゃ麻美と同じ大学は無理だよ!」
「そんな事ないよ!淳は大丈夫だよ!」
「でもな~」
必死に励ます麻美に私は投げやりになり
「合格したら麻美が裸を見せてくれるなら頑張れる!」
麻美の顔が一瞬で真っ赤になりました。
ヤバイ・・恥ずかしがり屋さんの麻美にこの手の話はNGだった・・
「あ!ごめん!冗談!」
麻美は少し考えて
「それで・・淳が頑張れるなら・・」
と、まさかの言葉でした。
その日から私は勉強の鬼となりました。
麻美の裸を見れる!
ずっと一緒だった麻美の裸!
勉強→麻美の裸を想像して
オナニー→勉強の繰り返しで
なんとか合格しました!
麻美と喜び合いました。
「淳とは小中高そして大学も
一緒だね!笑」
麻美との約束は口に出さず
合格の余韻に浸っていました。
春休みは
お互いに同性の友人との予定や家族の予定などで
あっと言う間に大学生となりました。あの約束をお互いに口に出す事がなく初夏の6月に
私と麻美は帰り道で
「麻美と同じ大学に合格するなんて今でも信じられないよ・・
あの約束のお陰で頑張れたよ!
それであの約束はまだ有効期限なのかな?笑」
顔を真っ赤にした麻美は
「たぶん・・」と呟きました。
そして2週間後にその時は来ました!麻美と街に遊びに行き
その後に約束が実行されると
二人は意識していてなんとなく
緊張していました。ランチを
食べた後にホテル街へ向かう
私と無言で付いてくる麻美・・
今日の麻美は可愛いブラウスに
白いタイトスカート、ベージュのストッキング、ハイヒール
でした。高校時代の紺ソックスにローファーの麻美が
ストッキングにハイヒール・・
大人になった麻美にムラムラ
していました。
ラブホに入りベッドに腰を掛けて見つめ合いました。
私は初めて自分の気持ちを伝えました。
「麻美・・ずっとずっと麻美が好きだった・・」
「私も好き・・」
お互いの気持ちを確認しあい
私も麻美も安心しました。
初めてのキス!
軽く唇が触れ合いました。
この日の為にAVで勉強しまくりました。
麻美を寝かせてもう一度キス!
今度は少し舌入れ!驚いた
麻美・・首筋と耳たぶに愛撫
「あ・・あ・・」
麻美の吐息・・ブラウスとタイトスカートを脱がし初めて見る麻美のランジェリー姿に興奮しました!83センチの乳房を包んでいる白いブラジャー!
腰回りから爪先までテニスで鍛えた脚を包んでいるベージュのストッキング!そして・・
ストッキング越しに見える
麻美の秘密のアソコを隠している白いパンティ・・!!
絶景でした。
麻美はガクガク震えていました。恥ずかしがり屋さんの麻美が初めて男に晒す下着姿!
「麻美の下着姿綺麗だ・・脱がすのが勿体無い・・」
「淳・・恥ずかしい・・」
恥じらいを浮かべる麻美が可愛くて夢中で柔肌に吸い付きました。首筋・・わき・・お腹・・
背中・・
その都度
「あ・・あん!・・ああ・・」と聞こえる麻美の喘ぐ声!
ブラジャーをゆっくり脱がして行きました。
麻美のおっぱいを見るんだ!!
「麻美・・見るね・・」
「あん・・恥ずかしいよ・・」
ブラジャーの中から巨乳では
ありませんが形の良いおっぱいが現れました!乳首は可愛い
ピンクでした!
「麻美、綺麗だ・・」
私は夢中で乳首に吸い付き
舐め回しました!
「あああ・・あん・・」
この日一番の喘ぎ声!
私の手は下半身に移行しました。初めて触るストッキングを履いた脚!触り心地が良くて
興奮しました!
麻美がストッキングを履く
レディになった!たまりませんでした。ストッキングをゆっくり脱がして、遂にパンティ・・
でした。
この中に麻美のアソコがある!
パンティをゆっくり脱がして
いくと黒々したヘアが見えて
来ました!麻美はプチ痙攣でした。
「淳に見られちゃう・・恥ずかしいよ・・」
麻美のパンティが足首に引っ掛かり麻美のアソコが晒されました!
「麻美のアソコ綺麗だ!こうなってたんだ・・」
ピンクの肉壁は可愛いというより淫靡でした。
「淳!そんなに見ないで・・
どうにかなっちゃう・・」
「どんな味がするのかな?」
麻美の体がビクッ!と大きく
反応しました。
「舐めたい!」
「ダメ!絶対ダメ!淳に知られたくない!」
泣きそうになった麻美をみて
クンニは止めました。
「麻美のアソコの味は秘密にしておこうね。」
「あ・・あん・・ありがとう・・」
そして麻美は失神しました。
その日はそれでゲームセット
でした。
麻美のアソコをクンニして
最後までいったのは1ヶ月後
でした。
現在私と麻美は35歳です。
26歳で結婚しました。
処女と童貞の初エッチの相手の
結婚でした。
麻美は今も可愛いですよ。笑

堕ちる私

私(由佳・40歳・専業主婦)は夫(雅紀・43歳・会社員)と娘(小学2年生・8歳)と暮らす幸せな
主婦でした。

夜の営みも週に一度は求められ私は満足していました。
ただ、最近は主人がバイブやローターを使ったり私の恥毛を剃り落とした恥ずかしい写真を撮ったりするうちに
私の身体も慣らされ責められることを求めるようになったのです。
ただ、主人以外の男性を知らない私は浮気や不倫など考えてもいませんでした。

以前は賃貸のマンションに暮らしていましたが主人の友人の市川工務店に施工していただき新築の家に引越しして
間もない頃でした。
私の不注意で寝室のクローゼットの扉に傷を付けてしまい取替工事をお願いしていました。

工事は社長の市川さんが取替に来てくれ寝室に案内すると
『工事は1時間ぐらいで終ります。ただ、中の荷物が邪魔になるので移動させます』と説明されました。

クローゼットの中にはバイブや私のHな写真が入った箱が隠してあるはず・・・
市川さんに見つからないことを祈って洗濯の続きやお茶の用意をしていました。

工事も終わりリビングでお茶を飲んでいただいている時です。
「・・・ところで・・・由佳さん。荷物を移動させていると箱の一つが落ちてフタが開きましてね。
戻しておきましたから・・・」
「・・・ありがとうございます・・・」
「アレは由佳さんがお使いなんですか?それとも・・・雅紀が由佳さんに使うのかな?」
「・・・・・・・・・・」
私は黙って俯いていました。
顔が火照って赤くなっていくのが自分でも分かります。

「写真も見ました。由佳さんは下の毛も剃り落としているのですね。雅紀が剃ったのかな?厭らしい写真が
イッパイでしたね。」
「・・・・・・・・・・」

返答に困って俯く私を市川さんはソファーに押し倒したのでした。
強引に唇を奪うとブラウスを引き千切られブラをずらし胸に舌を這わせてくるのでした。
私も抵抗したのですが身体の大きな市川さんにかなうはずなどありません。
やがて抵抗する私のスカートの中に手を入れてきました。

ショーツの上から私の秘密の園を刺激してきたのです。
主人から教え込まれ成熟した私の秘密の園はすぐに愛液が溢れてきます。
ショーツの中に進入した市川さんの手によって『ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・』と厭らしい音が
リビングに響くのでした。

すでに抵抗しなくなった私の足首からショーツを抜き取ると市川さんは私の両足をM字に開かせ
舌を這わせるのでした。

クリトリスに舌を使い指で膣を掻き回された私は我慢していた声を洩らしながらアクメを迎えたのでした。
「・・・うぐぅぅぅ~・・・」
気を遣らされ動けない私を見下ろしながら市川さんは全裸になりました。

初めて主人以外の男性器を目にした私は驚きと恐怖に包まれました。
主人の男性器より太く大きく血管が浮かびゴツゴツとしたものでした。

市川さんはM字に開いた両足をさらに開き私の秘密の園にペニスを突きつけてきました。
「やめて・・・それだけは許して・・・」
私の願いも聞き入れてもらえずその凶器は私の身体を引き裂くように身体の中に進入してきます。
痛みと恐怖で気を失いそうになったのでした。

しかし、その凶器が子宮に届き突き上げるように感じた頃、痛みは快感に変わり恐怖は欲望に
変わっていました。
ストロークの大きな挿入は子宮の扉を打ち破り子宮内にペニスを感じ、抜かれるさいは内臓をかき出される
感覚に私ははしたない喘ぎ声を挙げ続けるのでした。

何度も何度も気を遣らされ動けなくなった私を市川さんは抱きかかえる様に夫婦の寝室に運びました。
仰向けに寝た市川さんに跨った私は自分からペニスを受け入れ欲望の赴くまま腰を振り続けたのでした。

そんな私の姿を下から市川さんが携帯で撮影したのです。
「・・・やめてください・・・」
手で顔を隠しましたが数枚は顔も上半身も撮られたと思います。
「雅紀に見せようか?」
「・・・・それだけは・・・」
「秘密にして欲しいだったら俺の言うことを聞くんだな。もっと腰を振れ」
「・・・はい・・・」

撮影され驚きで納まっていた快感が自分で腰を振ることによって受け入れているペニスの感触が快感となって
全身を駆け巡ります。

「あんっ・・・あんっ・・・いい・・・」
快感に負け喘ぎ声が口から漏れます。
「由佳・・・気持ちいいのかい?」
「・・・気持ちいいです・・・」
「何度も何度も逝って雅紀に悪いと思わないのかい?」
「・・・いや・・・主人のことは言わないで・・・」
「雅紀に謝れ。」
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・」
「気持ちいいんだろ?」
「・・・あなた・・・私・・・今、気持ちいいの・・・ごめんなさい・・・ああっ・・・」
私は腰を振り続け何度も気を遣り続けたのです。
市川さんは体位を何度も変え最後は私のおなかに射精して私は解放されました。


市川さんに犯された私は予定どうりに生理が訪れ、中出しはされなかったが妊娠しなかったことで
胸をなでおろしていました。
後は主人にさえ市川さんが話さなければ・・・と思っていた矢先に私の携帯が鳴りました。
市川さんからの電話で私を脅してきたのです。

主人に秘密を知られたくない私は従うしかありません。
翌日の朝、少し離れたショッピングモールの駐車場に車を停め彼の車に乗りました。
私はそのままラブホテルに連れて行かれ快感を与え続けられたのでした。

そんな事が何度も続きやがて彼から呼び出されることを心待ちしている私がいました。
彼が喜ぶようにHな下着を着けるようになり、彼が望むプレイを受け入れてきました。

彼が知らない男性を連れて来た時も3Pをしました。
彼が望むように堕ちるとこまで堕ちました。
今、彼の望みは私が主人を誘って3Pすることです。
昨夜、主人とのセックスの最中に『3Pしてみたい・・・』と言うと主人は驚きの眼差しで私を見ました。
「あなたしか男性を知らないから経験してみたいの・・・」
「相手は誰にする?」と聞いてきました。

私は少し考えた振りをして『・・・市川さん・・・』と、主人に言いました。
「市川かぁ・・・まあ、あいつならそんな話しもできるな。でも、どうしたんだい?最近は下着も派手になったし
・・・時々、バイブを使っているようだし・・・」

主人は知っていたんです。
市川さんに会えない週はバイブを使ってオナニーしていたことを・・・
「あなたが、私にあんなもの使うからよ」と、言い返しました。

主人はニヤニヤと笑い『明日にでも市川に会って話す』と言ってます。
彼の望みが実現しそうです。

堕ちる私

私(由佳・40歳・専業主婦)は夫(雅紀・43歳・会社員)と娘(小学2年生・8歳)と暮らす幸せな主婦でした。
夜の営みも週に一度は求められ私は満足していました。
ただ、最近は主人がバイブやローターを使ったり私の恥毛を剃り落とした恥ずかしい写真を撮ったりするうちに私の身体も慣らされ責められることを求めるようになったのです。
ただ、主人以外の男性を知らない私は浮気や不倫など考えてもいませんでした。

以前は賃貸のマンションに暮らしていましたが主人の友人の市川工務店に施工していただき新築の家に引越しして間もない頃でした。
私の不注意で寝室のクローゼットの扉に傷を付けてしまい取替工事をお願いしていました。
工事は社長の市川さんが取替に来てくれ寝室に案内すると『工事は1時間ぐらいで終ります。ただ、中の荷物が邪魔になるので移動させます』と説明されました。
クローゼットの中にはバイブや私のHな写真が入った箱が隠してあるはず・・・
市川さんに見つからないことを祈って洗濯の続きやお茶の用意をしていました。
工事も終わりリビングでお茶を飲んでいただいている時です。
「・・・ところで・・・由佳さん。荷物を移動させていると箱の一つが落ちてフタが開きましてね。戻しておきましたから・・・」
「・・・ありがとうございます・・・」
「アレは由佳さんがお使いなんですか?それとも・・・雅紀が由佳さんに使うのかな?」
「・・・・・・・・・・」
私は黙って俯いていました。
顔が火照って赤くなっていくのが自分でも分かります。
「写真も見ました。由佳さんは下の毛も剃り落としているのですね。雅紀が剃ったのかな?厭らしい写真がイッパイでしたね。」
「・・・・・・・・・・」
返答に困って俯く私を市川さんはソファーに押し倒したのでした。
強引に唇を奪うとブラウスを引き千切られブラをずらし胸に舌を這わせてくるのでした。
私も抵抗したのですが身体の大きな市川さんにかなうはずなどありません。
やがて抵抗する私のスカートの中に手を入れてきました。
ショーツの上から私の秘密の園を刺激してきたのです。
主人から教え込まれ成熟した私の秘密の園はすぐに愛液が溢れてきます。
ショーツの中に進入した市川さんの手によって『ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・』と厭らしい音がリビングに響くのでした。
すでに抵抗しなくなった私の足首からショーツを抜き取ると市川さんは私の両足をM字に開かせ舌を這わせるのでした。
クリトリスに舌を使い指で膣を掻き回された私は我慢していた声を洩らしながらアクメを迎えたのでした。
「・・・うぐぅぅぅ~・・・」
気を遣らされ動けない私を見下ろしながら市川さんは全裸になりました。
初めて主人以外の男性器を目にした私は驚きと恐怖に包まれました。
主人の男性器より太く大きく血管が浮かびゴツゴツとしたものでした。
市川さんはM字に開いた両足をさらに開き私の秘密の園にペニスを突きつけてきました。
「やめて・・・それだけは許して・・・」
私の願いも聞き入れてもらえずその凶器は私の身体を引き裂くように身体の中に進入してきます。
痛みと恐怖で気を失いそうになったのでした。
しかし、その凶器が子宮に届き突き上げるように感じた頃、痛みは快感に変わり恐怖は欲望に変わっていました。
ストロークの大きな挿入は子宮の扉を打ち破り子宮内にペニスを感じ、抜かれるさいは内臓をかき出される感覚に私ははしたない喘ぎ声を挙げ続けるのでした。
何度も何度も気を遣らされ動けなくなった私を市川さんは抱きかかえる様に夫婦の寝室に運びました。
仰向けに寝た市川さんに跨った私は自分からペニスを受け入れ欲望の赴くまま腰を振り続けたのでした。
そんな私の姿を下から市川さんが携帯で撮影したのです。
「・・・やめてください・・・」
手で顔を隠しましたが数枚は顔も上半身も撮られたと思います。
「雅紀に見せようか?」
「・・・・それだけは・・・」
「秘密にして欲しいだったら俺の言うことを聞くんだな。もっと腰を振れ」
「・・・はい・・・」
撮影され驚きで納まっていた快感が自分で腰を振ることによって受け入れているペニスの感触が快感となって全身を駆け巡ります。
「あんっ・・・あんっ・・・いい・・・」
快感に負け喘ぎ声が口から漏れます。
「由佳・・・気持ちいいのかい?」
「・・・気持ちいいです・・・」
「何度も何度も逝って雅紀に悪いと思わないのかい?」
「・・・いや・・・主人のことは言わないで・・・」
「雅紀に謝れ。」
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・」
「気持ちいいんだろ?」
「・・・あなた・・・私・・・今、気持ちいいの・・・ごめんなさい・・・ああっ・・・」
私は腰を振り続け何度も気を遣り続けたのです。
市川さんは体位を何度も変え最後は私のおなかに射精して私は解放されました。


市川さんに犯された私は予定どうりに生理が訪れ、中出しはされなかったが妊娠しなかったことで胸をなでおろしていました。
後は主人にさえ市川さんが話さなければ・・・と思っていた矢先に私の携帯が鳴りました。
市川さんからの電話で私を脅してきたのです。
主人に秘密を知られたくない私は従うしかありません。
翌日の朝、少し離れたショッピングモールの駐車場に車を停め彼の車に乗りました。
私はそのままラブホテルに連れて行かれ快感を与え続けられたのでした。
そんな事が何度も続きやがて彼から呼び出されることを心待ちしている私がいました。
彼が喜ぶようにHな下着を着けるようになり、彼が望むプレイを受け入れてきました。
彼が知らない男性を連れて来た時も3Pをしました。
彼が望むように堕ちるとこまで堕ちました。
今、彼の望みは私が主人を誘って3Pすることです。
昨夜、主人とのセックスの最中に『3Pしてみたい・・・』と言うと主人は驚きの眼差しで私を見ました。
「あなたしか男性を知らないから経験してみたいの・・・」
「相手は誰にする?」
と聞いてきました。
私は少し考えた振りをして『・・・市川さん・・・』と、主人に言いました。
「市川かぁ・・・まあ、あいつならそんな話しもできるな。でも、どうしたんだい?最近は下着も派手になったし・・・時々、バイブを使っているようだし・・・」
主人は知っていたんです。
市川さんに会えない週はバイブを使ってオナニーしていたことを・・・
「あなたが、私にあんなもの使うからよ」
と、言い返しました。
主人はニヤニヤと笑い『明日にでも市川に会って話す』と言ってます。
彼の望みが実現しそうです。

息子の嫁が欲求不満みたいなので、、、。②

私(茂)と、息子の嫁(麻由美)との2人の秘密の行為があって、1週間は前の関係に戻り、私の農家の仕事を手伝ってくれる普通の嫁に戻りました。あの時は、「今日だけじゃないですよね?」といっていたが、そりゃあ今日だけに決まってるよなあ、、。と思いながら、毎日が過ぎていきました。
そして、ある日のこと、その日は天候が悪く特に仕事もなかったので、朝からゆっくりしていました。もちろん息子の聡史は仕事に行ってます。麻由美さんは朝食を終え、お茶と、ちょっとしたお菓子を用意してくれました。2人でテレビを見ながら、お茶を頂き、つまらない話をしていたのです。しかし、そのうちに、私の下半身が急に反応し始め、血が上るというか、熱くなっていきました。ただ、話をしているだけなのに私は理由が分かりません。麻由美さんは立ち上がり、パジャマだと誰か来るといけないからといって、着替えてくるといって、出て行きました。それをいいことに、私はズボンをずらし、自分のチンポを確認しようとしました。やはりこれは、何か興奮したときのような、すでに硬く勃起寸前の状態です。しかも自分で触っているのになぜか女性に触ってもらっているかのような興奮があります。麻由美さんが着替えて戻ってくるのが分かっているにもかかわらず、私は、ズボンをずらしたまま右手でチンポを握り、気がつくと、手は上下運動を始めていました。そうしているうちに、麻由美さんが着替えて戻ってきました。麻由美さんは驚く様子もなく、普通に部屋に入ってきました。
「お父様、薬利いてきた?お茶に薬入れたから、、、。今日は1回じゃ終わらないよ、、、。」
そういうと、私の前にしゃがみこみ、右手をどかせると、口にくわえ込んできました。この前味わった感覚が戻ってきました。そう、バイアグラのようなものを飲まされていたようなのです。
私はその日、朝、昼、夕方といった具合で、何度も射精しました。逆にへとへとで、当分こんなことやりたくないと思うくらいに疲れました。
しかし、麻由美さんの攻撃は収まることなく、週2回ペースで、一日、麻由美さんにチンポを好きなように使われ続けました。

私は自分の身体が持たないと思い、2人のための部屋を借りることにしました。もちろん私がすべて手配し、聡史に自分たちで好きに生活しなさいと、私の仕事は自分でやっていくと告げて、別に住まわせました。
麻由美さんも、目が覚めたのか、たまに家に手伝いに来ますが、今ではまったくそんなことはなくなりました。聡史とうまくやっていけているのか、それも聞きづらく、まあ大丈夫なのだろうと思いながら、自由に1人で暮らしています。

息子の嫁が欲求不満みたいなので、、、。①

息子夫婦が結婚したのは5年前。その後、2年前に私たち夫婦が離婚してしまい、昨年の夏より、息子夫婦が一緒に暮らしてくれるようになりました。
私(茂)は55歳になります。農家をしており、最近は息子の嫁が不慣れな農家の仕事を手伝ってくれるようになりました。息子(聡史)は30歳でサラリーマンをしていますが、毎日帰りが遅く、早くても10時、下手したら、日にちが変わることも、、、。その嫁(麻由美)26歳は、中、高とバレー部で、肉感的なムッチリした身体つきをしています。2人が結婚したときから、いつか一度でいいから、自分のものにしてみたいという欲望を持ち続けていました。
それが、2ヶ月前のある日、チャンスが訪れました。
いつものように、2人で夕食を済ませ、順にお風呂も済ませ、私は1階の自分の部屋で読書をしていました。麻由美さんも風呂を済ませ、2階の部屋にいました。田舎の静かな夜は少しの物音もよく響きます。しかも、麻由美さんのいる部屋はちょうど、真上にありました。みしみしとベッドがきしむ音が響いていました。私は心配と興味半々で2階へと向かいました。隣の部屋と麻由美さんのいる部屋は、ベランダではつながっているため、外から様子を伺うことにしました。ある程度想像はついていましたが、部屋の中では、激しく指を動かし、オナニーで悶えている麻由美さんが見えました。両脚を開脚し、おっぱいを曝け出し、まるで昼間の麻由美さんからは想像できない表情を見せています。田舎は噂が広まるのも早く、下手な浮気もできないし、街に出て遊ぶにしても、街まで出るのも遠いし、これは、私が何とかしてあげるしかない、、、。私も離婚してから、女性のぬくもりを感じていないし、ちょうどいいのでは、、、。もうすでに、義父としての立場も理性もなくなっていました。その証拠に、AV鑑賞のときの下半身の勃起具合とは比べ物にならないくらいの何年も経験していない硬さになっていました。
私は何も知らない振りで、麻由美さんの部屋の前に立ち、ドアをノックし声をかけました。中で慌てて対応しようとしている麻由美さんが想像できます。私は間を空けず、中に入って行きました。
「お父様、ちょっと待ってて、言ったじゃないですか、、、。こんな時間にどうされたんですか?」
「私のほうこそ、部屋で静かに本を読んでいたんだが、上の部屋が騒々しいから、どうしたものかと様子を伺いに来ただけだが、、。何もなければいいんだけど、、、、。
「なっ、何も、、、何もないですよ、、、。スイマセン、、、。読書の邪魔したんだったら、、。スイマセン。」
かろうじて、寝巻きをかぶっているが、後ろのベッドには、脱ぎ捨てられたショーツが残っており、麻由美さんの中に出入りしていた、ディルドーも見えました。そんなすぐにすべてを隠すのは無理な話でした。
「普段、この部屋は入れないし、ちょっと中を見させてもらうよ。ほんとに何もなかったのか、私にはそうは思えないほどの騒々しさだったけど、、。
そういって、ずかずかと、中に入りました。
「お父様、勝手に入らないでください。何もないんですから、、、。」
そういいながらも、散らかっている、ショーツと、ディルドーにまっすぐ向かっていく、麻由美さん。それを後ろから私はついていきました。そして、後ろから、麻由美さんを羽交い絞めにすると、両手で覆うように隠していたものを取り上げました。
「麻由美さんが悪いんじゃない、、、。こんなにきれいな妻がいるのに、満足させられない息子が悪いんだ、、、。麻由美さんはもっとしたいんだろ?本当は、聡史にもっと気持ちいいこといっぱいしてほしいんだろ?あいつ、毎日忙しいといって、帰りが遅いし、すぐにベッドに入るし、、、。麻由美さん、要は硬いチンポがほしい、、、。そういうことなのか、、、?」
「お父様、見てたんですか?  、、、。恥ずかしいです、、、。本当はそんな女じゃないんです、、、。でも、、、。聡史さんとは、この家に来てから一度もなく、キスすらしてません。でも、聡史さんは、、、。下の部屋にお父様がいるから、やらないとか言って、逃げるのです。しかも、一度財布の中見たのですが、、、、。風俗の名詞が数枚入っていて、、、。仕事帰りに自分だけ気持ちよくなってるみたいで、、、。」
さすがに、そんな事情は私も初耳で、一瞬ドキッとしました。まあ、男なら風俗通いも仕方ないところもあるけど少なくとも、ばれないように、妻とも行為をするはずです。
「そうだったのか、、、。ますます、聡史が悪いんだ、麻由美さんは悪くない、、、、。これは麻由美さんがよければの話だが、、、。私から、提案があるのだが、、。」
ためらうように、でも気持ちはもう決まっていましたが、、、。
「お父様、、、。提案って、、何ですか?」
「絶対に2人だけの秘密ということで、、、、。私が、聡史の代わりに、麻由美さんの相手をしてあげようと思うのだが、、、。いや、いけないことは重々分かった上でのことだ。だから、絶対に秘密のことだ。」
「お父様、、、、。それは、、、。」
下をうつむく麻由美さん、、。でも何度かちらちらと、私の顔と、股間を交互に目をやる動きが確認できました。私も風呂上りで、パジャマ姿のため、天を突くような勃起状態は、服の上からでも十分に確認できます。
「お父様、、、。それは、、、。できません、それだけは、、、。私が我慢すればいいことなので、、、。浮気もしないですから、、。今までどおり、お父様の仕事を手伝うということで、、、。」
そうは言っても、私のほうが収まりがつきません。時間も進み、聡史が帰ってくるかもしれません。そこで、麻由美さんの携帯がなり、聡史から、残業で遅くなるという電話でした。しかし一瞬向こうのほうから、「12番でお待ちの方!どうぞ」の声。もう、遊びの最中決定です。
「麻由美さん、本当にすまない、、、。私は大丈夫だから、、、、。いいだろ、、、、。本物のほうが気持ちいいぞ!。」
そういって、私は下半身を一気に曝け出しました。履いていたパジャマのパンツと、ブリーフも一気に擦り下げました。硬くなったチンポがブリーフに引っかかり、弾けるように、麻由美さんの前で、現れました。
「お父様、、、。すごい、、、。私のことを見て、こんなになっっちゃったんですか、、、。こんなの、見たことない、、、。」
「麻由美さん、好きにしたらいい。麻由美さんがしたいように、私のチンポを使ってくれたら、いいから、、、。今までの分、存分に気持ちよくなりなさい。」
そういうと、こっくりとうなずき、私の両脚を抱えるようにすると、大きく口を開け、チンポを銜え込みました。奥のほうまでおいしそうに銜え込んでくれました。麻由美さんは唇がいわゆる「たらこ唇」のような厚い唇で、ねっとりとした感触がたまらないです。
さらに私のことを仰向けにすると、私の顔に跨り、股間を顔に擦り付け、麻由美さんは、チンポを咥えるのを続けました。私も、麻由美さんのオマンコをねっとりと、舌を出して舐めまくりました。やらしいうめき声が、口から漏れてきました。
もう後はやることはひとつです。麻由美さんは私のことを仰向けにしたまま、跨り自分の手で、チンポを迎え入れるようにオマンコに挿入してきました。
「麻由美さんは、こんなスケベな女性だったのか?」
そんなことを思いながら、私の上で、腰を動かし大きなおっぱいを前後に揺らし、喘いでいる麻由美さんが本当にいとおしくなりました。
「お父様、できちゃったらいけないから、外に出すね、、。これだけはお願いね、、、。」
そういいながらも、腰の動きは一向に止まる気配がありません。
そしてついにそのときが来ました。
「麻由美さん!もうだめだ、いきそうだ!あっーーー!うっ、、、うっ、、、。もう、、、もうだめだぁーー。」
麻由美さんは、手際よく腰を抜くと、チンポを口に咥え込み、私の大量の白い液を飲み込んでいきました。
「お父様、今日だけじゃないですよね、、、。これからも、私、、、。お父様のチンポつかっていいんですよね?そうでしょ、、、?」
私も、うなずき、OKサインを出しました。
こうして、2人の秘密の関係は始まりました。私はそのときは、麻由美さんとの念願がかなったことで、舞い上がっていましたが、その後思いもよらないことになっていきました。

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与えていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコスプレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接してはならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるようになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかったのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかいになるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮していく。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつきの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思うように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先についた精液を舐めながら、そう呟いていた。

先生とのセックス

先生に猛アタックをする俺についに折れた感じのある先生

幸いに住んでる所が近所で、
「生徒と先生だから、デートとかはダメだよ、ただ、勉強は見てあげる」
と言われ喜んで行った

初めは勉強教えて貰ってたけど、
休憩の時にプライベート話で少し盛り上がった

で、先生に素直に先生と初めてしたい、
絶対に秘密にするって土下座した

先生は苦笑いしながら
「そこまで思って貰えるのはなんか嬉しいなぁ」と言い
「本当に秘密だよ、あと私、彼氏いるけから、
中村君(俺です)の彼女になれないけど、本当にいいの?」

と言われた

俺は喜び半分、先生が受け入れた事への戸惑い半分で、首をブンブン立てに振った

すると先生は、「なんか可愛いなぁ」と言いキスしてきた。
俺の初キス

先生「キスも初めて?」
俺「はい」

先生はフフって微笑み、「じゃあ今日は私が色々教えてあげる日だね」って言った

キスも舌を絡めあったキスしたり
全裸にさせらたら乳首や首筋なめられたりした

俺は女の子のように「アッ」って時々声をだした。その都度、
先生は「可愛いなぁ」って言いながら時にはペチャペチャ音を出して乳首や耳を舐めた

今まで経験した時無い気持ちよさに俺は頭が真っ白になっていた

気づいたら先生が「中村君、よーく見て、先生と中村君今から繋がるよ」って騎乗位で上に乗ってきた

少しだけ見える先生のマムコは少し黒くなっていたけど
それがまたイヤらしく興奮した

全裸挿入された時に先生が「私の身体の中どう?」って聞いてきた。

俺は素直に「気持ちいいです。先生、本当に好きです」

と言うと先生は
「ありがとう、でもね好きになるのはダメだよ、さっきも言ったように私には彼氏がいるから」

俺は無言になるしか無かった

先生は
「それでも私とこんな事して、後悔しない?」
と言ったので
「しない、絶対しない、初めてが先生で本当に良かった」

と言ったら「うん、じゃあ今から私も気持ち良くなるね」

先生は騎乗位のまま腰を前後に動かし喘ぎ始めた
「中村君、気持ちいい、私も気持ちいいよ」
「アンッン…」
先生は目をつぶりながら息を荒くしひたすら腰を動かした
その顔みたら興奮が高まり射精

その後布団で少しイチャイチャしてたらまた勃起し今度は正常位をさせて貰った

最後にシャワーを浴びたあと、俺がバックからしてみたくなり頼みこみまたやった

で、また一緒にシャワーしてたら勃起してフェラして貰い少し生で入れさせてもらい、テコキで抜いた

四回も出したから先生に驚かれながら、少し笑われながら
「凄いねぇ」って感心された

ちなみに四回すべて早漏

帰宅して、思い出してまた自分で抜いたのは先生にも秘密

それから一週間に一度位の割合で先生の家でセクロス
「中村君、上手くなったねぇ」って言われた事が嬉しかった
セクロス前には勉強も教えて貰っていた。とにかく回数とテクニックを磨いた。

先生に心配かけたくなかったから家でも勉強を頑張ったら成績も少し上昇
この頃になると、本当に勘違いしてて、先生も俺を好きなんだ、愛してくれてるんだって勝手に勘違いしてた

だから先生の家で勉強終わり、さてセクロスだなって時に
「今日で終わりだよ、先生ね結婚決めたから」
って言われた時は目の前が真っ暗になった

確かに…最初の話はそうだったけど…
素直に泣いた。ボロボロ涙がでたね
先生も泣きながら「ごめんね」って何度も誤った

でも最後もキチンとセクロスした
今思えば、あの時の俺は、身体と心は別だった
心は泣いてんのに身体はしっかり勃起するんだ
で正常位でガンガンつける

「ダメ…中村君アッアッアッアッアッアッ中村君、先生もうダメン、アッア~」

今まで見た時無い感じ方、女ってすげーと思った
それからすぐバックの姿勢をとらせた

「ハァハァ…中村君、先生の事少し休ませて・・イャウァッダメ、今敏感ダメかも、またクルクルクルアッダメダメダメダメ」

また先生はいってくれたようだった。

最後、布団で話してイチャイチャしようとしたら、先生は直ぐに拒否しシャワーを浴び服を着た
「じゃあ中村君、これで、今からはただの先生と生徒だよ」
とクール

俺はイヤで先生に抱きつき
「嫌だ、先生、バレないようにまた会おうよ」って言ったら、
抱きついた手を払いのけられ「ダメって言ったでしょ!」
と怒鳴られた

俺は泣きながらとぼとぼ帰宅した

次の日から徐々に見た時無い先生の婚約者に怒りがわいてきた
と、言うより先生にも
今なら逆恨みって解るけど当時は俺が正しいと思ってた

そっからストーカー
平日も夜になると、親に嘘つき頭がいい友達と一緒に勉強とか言い先生の家の周りを張り込み
休みともなると一日中張り込み
すると婚約者と仲良く手繋いで歩く先生を目撃したり、婚約者の車から降りる間際で婚約者とキスする先生を目撃したりした
とにかく怒り
俺は先生をいかせた男だぞ!お前みたいな男に先生をいかせられんのか!そんな意味不明な怒りすら正当化してた

で、いつものように仲良く二人で先生の家に入る二人

もう二人のセックスを邪魔するしか無い!と考えた俺は
いつも先生とセックスしてた部屋の窓を毎回チェックしてた

いつもはカーテンがしまり中の様子は見えなかったが、
その時はカーテンが半開き。

家の電気が消える
こっそり近づく。
中が見える

そこには裸の先生と婚約者

暗くて良く見えない部分は多々あるけど、先生は普通に寝かされてたがバンザイの格好で何やら手を拘束されている
そして婚約者はビデオらしき機械を先生に向けながらセクロスしている

俺としたセクロスより変態チックなのは一目でわかった
四つん這いにされた時も尻を平手打ちされてたのがわかった

最後には半ビラキカーテンの見える部分の所に先生が顔やおっぱいを向けながら立ちバックさせられてた
その時は先生の声が嫌でも聞こえた。

「アヒッー」俺の時とは全く違う声
これが大人の世界なんだなぁと不思議と冷静になれた
事を終えた二人は幸せそうな顔で笑いあってた付け入る隙なんてなかった。
完全な敗北。

それ以来ストーカーは辞めた

自分が立ち直るまで結構時間はかかった
先生は結婚し、すぐ妊娠しお腹を大きくして学校に来ていた
諦めなきゃって気持ちになればなるほど先生を思い出した

でも自分と先生のセクロスを思い出すより婚約者にたっぷり変態セクロスされる先生を妄想してる方が興奮している自分もいた
先生が産休で学校来なくなった時からようやく諦めがついてきた

と、同時に久しぶりにセクロスしたくなり、彼女作りに励んだ
そしたら結構あっさり彼女出来た
付き合ってすぐセクロスした

で、俺の欲望で先生と婚約者みたいな変態セクロスをしたくなり縛ってみたり目隠ししてみたりした
が、彼女に「身体目的なら別れて」って泣かれたのでハッとして、素直に謝り普通の付き合いをした

そしたら、いつしかその彼女を本当に好きになり、自然と先生との事を過去の事と受け止める事が出来た
これで終わりです

昔の映画のエロシーンは・・

子供のころは映画が大好きでした、正確には必ずあると言っていいエロシーンが好きでした
今見ると、ストーリーの邪魔でうざいですが少年の当時には大切なオカズでした
おかずにしていたいくつかを紹介
テレビで放送する一般映画ですから、映像的にはソフトですがシチュエーションとか下手なAVよりいいのもありました

ヒロインが勘違いで敵方の男に抱かれてしまい、ヒロインは主人公に抱かれていると勘違いしてるのですが
敵の男のテクニックでメロメロにされてしまいます、冷たかったヒロインは突然主人公に優しく親しげにします
二人だけの秘密とウインクして来たり主人公は戸惑います、ラスト敵方と戦う主人公が苦戦します
ヒロインは勘違いしたまま主人公に協力して本当の愛しの人を倒してしまいます
勘違いのままのヒロイン、結婚して初夜になったらどうなるのか?と思わせぶりしてend

風呂上がりのヒロイン、主人公から電話がかかりますタオル一つで電話に出ると暗号がわかったメモしてくれとのこと
あたりを見回しますが紙がありません、一計を案じたヒロインはおっぱいにメモします
主人公が人質に取られ交換条件として暗号を見せろと言いますもちろん拒否するヒロインですが主人公が
イイから見せろとキレるとおっぱいをさらけだし見せます、いいもの見せてもらったと気まぐれに約束を守る敵
意外と冷静なヒロインにたいして任務そっちのけで嫉妬する主人公

主人公は凄腕刑事、奥さんは清楚で妻の鏡のような人しかしそろそろ子供をと迫る奥さんに主人公はヘキヘキ恐れてます
休みをもらい子作りいよいよというところで電話同僚が撃たれた!すまなそうな主人公に良く出来た奥さんは
良いのよ気にしないで行ってあげて、私も歯医者に行きたかったからちょうどいいわと気を使います
犯人を追う主人公、一方奥さんは赤い挑発的なボディコンで歯医者へ、この歯医者というのが
種豚みたいな何ともキモくてオスの臭いがプンプンしそうな絶倫そうなおっさん
子供心にこんなのに奥さんを触られたくない、まして口の中なんてと思っていると
奥さんと種豚医者はアイコンタクトしてニコッ!奥さんはかっこよくパンツを脱ぎブラを脱ぎすて最後に
ドレスを落とすと赤いハイヒールだけの全裸にモデルウオークで治療台へ胸と大事なところを隠す手を
医者はぱちんとたたきます、奥さんはニコニコしながら手をどけて口を開き治療が始まります
ここで終わりそのあとはナンも無し、もう同僚を撃った犯人が誰かどうでもよくなったですよ

主人公は元特殊部隊新婚旅行の途中湖で泳ぎます、欲情していいところで変質者に主人公は棒で殴られ気絶
驚く新妻、変質者はとどめを刺すふりをして新妻を誘導します、夫を助けるために水着を自ら脱ぎ土に横たわり
足を広げ変質者にお願いします、主人公が目を覚ますと奥さんが喜びの声をあげ男も排泄終了して立ち去るところ
暗い表情で宿につく二人新婚だと言うのに心配する老夫婦、部屋につくと旦那は激怒
俺は殴られて気絶してたのにお前はどこの馬の骨と楽しんでたんだからな!
夫を救うために身をささげた妻は泣きじゃくります、主人公はあいつを見つけて殺すまで帰らないと出ていきます
それを窓の外で見つめる影が・・
奥さんはどうしていいかわからず父親に電話をします、声の調子で喧嘩したと察すしなだめる父親
そこへあの男がナイフで脅し電話を続けるように命令します、そしてエッチなことを
エッチな声を出さないように必死で電話する新妻、電話がおわり夫が特殊部隊でお前を殺すと脅す新妻
しってるよ!俺を殺すまでここには帰らないんだろ、ということはここにいる限り安全だと言う事だろ?
新婚さんを心配する宿の老夫婦、しかし部屋の花瓶がユサユサ揺れてるのを指さし心配ないさと主人
外からの撮影、レイプされまくってるであろう新妻にかぶさる変質者の影
雨の中、夜と探す新郎、温かい部屋で人新妻を楽しむ変質者
数日がたったころ笑い話を耳にする、チェックイン以来Hしまくりの新婚夫婦、俺たちの宿だ
急襲するも逃げられてしまう、妻と男は街のスラム街へ、追いかけてきた夫に助けを叫ぼうとする妻
手で口をふさごうとするも拒絶され激怒、ベロチューで口をふさぐと妻は大人しく
完全に自分のものにしたと思っていた男はひどい裏切りと感じ、服を脱げと命令
「大丈夫、ここはお巡さんなんかいないぜ、安心して脱ぎな」全然説得力のない命令だが奥さんはなぜか従う
全裸で男に手を引かれ警官すら恐れて寄り付かない危険なスラム街を逃げ回る
人影が無いわけではない、新妻は男の体に身を隠し、ギャングどもが奥さんにちょっかいを出そうとすると
俺の女だと啖呵を切ったり、不安な新妻はまるで変質者に頼り始める
しばらくすると男は新妻をスッポンポンのまま置き去りどこかへ
帰ってくると罠を仕掛けたという、あいつをやっつけて二人で安心して楽しもう心配するなと
夫を罠におびき寄せるために声を出す様に命令するも奥さんは拒否
男は奥さんにエッチなことをして奥さんに声を出させる、夢中になって旦那の急襲にある変質者
トドメを刺そうとする夫に罠が襲いかかる、倒れる夫棒を持ちあぜんとする新妻
そう罠は彼女自身だったのだ、男に調教されしまっていたのだ
なぜだ?もう元に戻れないと悟った新妻、もうこの人なしでは生きてゆけないの許して、私のことは忘れて
トドメを刺そうとする男の手を引き全裸で夜のスラムへと消えてゆく二人

自作部分もありますが、昔の映画のエロっていいもんですね

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