萌え体験談

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眼鏡

覗きと触り

昔、通った道に運動場がありました。
そこの物陰で着替えるJKたちがぽつぽつといたんですよ。
位置を変えたらその様子が見えなくもないため、こっそりと覗かせてもらいました。
まあ、上に制服着る程度だったりしてそんなにイイものは見れず・・・
それでも覗くこと自体の高揚感もあったし、単眼鏡とか用意してました。
この運動場に彼女らが現れるのはときどきですが、徐々に顔ぶれも覚えていきました。自分と同じ駅に行くメンツは特に。

その駅のメンツ何人かの後ろを歩いていたときのことです。
狭い階段があるのですが、前を登っていくのは小柄な子。着替えで下のズボンをわざわざ脱ぐ子・・・
そんなわけで、ミニスカートに吸い寄せられるように覗きこんでしまいまうと・・・可愛い形の白でした。
車内ではその子の優等生っぽい顔を見たり、あまり会話に入らず手鏡のようなものをプラプラしている姿を観察しました。
それにしても、わざわざ制服に着替えなくちゃいけないなんてしっかりしてるなーと。
そして小柄な子はちゃんと下も脱ぐとかエラいなーと褒めてあげたいです。
結果、パンツ覗かれてることになって悪いねと思いつつ、自宅でオナニー。
もともと着替えを覗いてる、性的に見てる子なので、その子のパンツとなると息子も大喜びで大量に出ました。

着替えをチェックしつつ、駅までついていく行動パターンができあがります。
だけど一部の子に怪しげな目で見られたこともあったので、駅でこっそり待機する方向に(どうせ着替えは下着とか見れないし)。
そうなると下を脱いでいるはずの小柄ちゃん狙いです。
その子の歩く位置や人の数にもよりますが、たまにチャンスは訪れます。
最後尾を歩いてくれて、人の気配もない・・・そんな絶好の機会もあり、ぴっちり白パンツにカワイイお尻が揺れるところをバッチリ見ることができました。

この子のパンツに引き寄せられ、駅で一緒に降りていったこともあります。
幸い、すぐに1人になってくれるので後を追いかけるのは難しくないです。
白の生パンとかはくとは思えないような攻めたミニスカ制服姿を眺めるのが楽しくて、家まで追いかけるのもやみつきになりそうでした。

また、ある時は駅前の段差に座っていたのですがその子が白パンツを披露。
ゆるい座り方していて通りかかる人に見られていそうでした。
自分は通りかかるだけで終わらず、何度も見させてもらいますが。
おかげで車内でムラムラ。覗くまでもなく自分から大勢に見せるなんてスケベな子だね・・・なんて思いつつその子を陰から眺めます。
駅もこの子と一緒に降りてついていきます。
あのカワイイ体を抱きしめたい・・・またあのスカートの中の白パンツ見せてほしい・・・
さっき見た挑発的な股間にまんまと沸騰させられている自分。
人のいないこの辺ならそれもできるんじゃ・・・
そんな思考が浮かんでは、近づいていき、信号もない交差点で車が通ったので立ち止まったその子へと忍び寄ります。
太ももから撫でると、車は通り過ぎたのにビクッと固まってしまいました。
そのまま手を上へもっていくと簡単にパンツが見えます。今日はモコモコした感じの白。
さっそく手を出しましたがその子が歩き出したので、速歩きで追っかけます。
さっきみたいな交差点もない道なので余計に手を出しやすく、そのおしりもモミモミ。
小さいおしりながらとても柔らかくて、カワイイなんて声が出ました。
続いて前の方も。自分で挑発してたんだし触られるのも仕方ないでしょと思いつつ指を這わせます。
逃げそうになったので抱きつきつつ、愛してるよとこっそり囁いてからあそこをぷにぷに。
最高だったけどここいらで逃げ去ることにしました。

二十歳の彼

仰向けに寝たガウンの前を開き、ごくん!生唾を飲み込んだ二十の彼

結婚して六年・・身体を求める私を拒む事が多く為った、夫・・或る日、書斎に置いてあるゴミ箱の中に在ったティッシュを捨てようと手に取った時、丸め捨てられたティッシュに鼻を近付け生臭い匂いを嗅いだ、私・・『自分で処理してる・・』女として見てくれなくなった事に一抹の寂しさが過った、私・・まだ、三十なのに・・お払い箱扱いされた様な感覚に陥り寂しさが溢れ始め・・やり場のない気持ちを慰めてくれる人と会いたくて、カカオトークに登録した、私

寂しい事を、只管隠しながら送られてきたラインの中から二十の彼を選び、差し障りのない位な会話で欲求を押さえていた私に「食事してデートでもしませんか?」届いたメールを見て押さえていた欲望が芽吹き始めた、私・・約束をした場所に現れた二十の彼と軽く飲食を共にし
他愛もない会話で寂しさを紛らわせてた時・・

「思ってたより若いですね・・」
「三十のオバサンを揶揄わないで・・」
「目が綺麗ですね・・」
「コンタクト入れてますから・・家に居る時はメガネ・・」

店を出て「お気に入りの場所あるんですけど・・」二十の彼に誘われるがまま、浜辺で素足に為り波打ち際で燥ぐ私を取り出したスマホに収めた、彼

「女の子みたいに燥いでます・・」

取り込んだ写真を見せられた、私・・未だ穢れを知らない・・屈託の無い笑顔で燥ぐ写真を
見て、このころに戻れたら、いいのに・・物思いに耽る私に・・

「ぁ、ぁの・・」

もじもじ!しながら「このあと・・」二十の彼に誘われるがまま、彼が予約してくれたシティホテルに入った、私・・「ぁ!えっと・・シャワー・・ですよね・・」浴びに入った彼が出た後、入れ替わりに浴びに入った、私・・曇った鏡を手で払い、写った顔を見て「女として見られたい・・」備え付けのローブに袖を通しベッドの縁に腰掛けてる彼の横に座った私を見て

「胸、大きいんですね・・」

ローブの胸元に目を落とし覗き込んだ彼を見て「女として見てくれてる・・」芽吹き始めた
蕾が開いた様な感覚に陥ってしまった、私

「恥しい・・」

意に反する言葉を発した私の胸元から手を滑り込ませ触り始めた手の感触に、思わず「ぁ!」小さな吐息を吐いた、私・・此処、何年か触れられた事ない感触に、男の人の温もりを感じ始め身体を震えさせた私を見て「横になりませんか・・」優しく問い掛けてくれた彼にリードされるがまま、仰向けに為った、私

「解いて・・」

軽く結わえた腰ひもを解き!身体を露にした私を見て、我慢が出来なく為り胸に舌を這わせ始めた、彼・・こんな感触、久しぶり・・女として淫らな蕾を開花させてしまった、私

「ん!ぃぃ・・」

発した言葉を無視する様に舌を這わす彼に「私だけ裸なんて・・」ローブの腰ひもに指を掛け
開けた合わせ目から覗く彼の男性自身を見て「女として意識されてる・・」思わず、触ってみたい・・そんな衝動に駆られ手を伸ばし触り掛けた時、するり!身体を滑らせ横臥せに為った彼・・私の耳元に口を寄せ・・

「まひろさん・・」
「恥かきたくない・・」
「え?」

発した言葉に驚いた彼の隙を狙い男性自身に手を伸ばし優しく触れた、私に・・

「んぁ!」

驚いた声なのか?触られた感覚に対しての声なのか?何方とも取れる声を発し身体を震わせた彼に「避妊してね・・・」ぁ!そ、そぅですね・・身体を起こし備え付けの避妊具を手に取り
付けようと悪戦苦闘してる彼・・

「ぁ!おかしいな・・緊張してるのかな・・はは・・」

胡坐を掻き避妊具を付けようとしてる男性自身を見て「焦ってるのは、いっしょ・・」肩を落とし項垂れ掛けた彼の脚の付け根に顔を近付け・・

「恥しいから見ないで・・」

男性自身に手を添え、根元から先へ・・先から根元へ!舌を這わし始めた動きに歓喜の声を出し始めた、彼

「ま、まひろさん・・」

目の前に居る二十の彼・・組んだ腿を小刻みに震わせる彼を見て「夫が好きだったから・・」
男性自身を口に含み舌を絡めた私に「ぁ!ぁぁ・・」彼が発した声を聞き、体の芯が熱く為って来た、私・・銜えてた男性自身を解き放し顔を上げ彼を見つめた私に・・

「年上の人にされた事、なくって・・」
「え!もしかして・・チェリー・・?」
「ち、違います・・じゃないです・・」

慌てふためく彼を見て「正直なのね・・此処も・・」男性自身に手を添え、避妊具を先から根元へ・・手を滑らす様に下ろした後、彼の前で仰向けに為った私の隣で横臥せに為り脚の付け根に指を這わせてきた、彼・・夫とは違う、たどたどしい指の動きに思わず「ぁん!」声を発してしまった、私

「濡れてます・・」
「ぃゃ・・恥しい・・」

寂しさを紛らわせる為・・無意識に指で慰めてた時より押し寄せる波に、身体の奥から何かが
湧きだしてくる様な・・押さえ殺してた女の本能が目覚めて来たような感覚に身体を任せ乱れ始めだした私を見て・・

「まひろさん・・」
「んぁ・・なに?」

だらしなく開き掛かった脚の付け根に身体を滑りませ、男性自身を宛がい腰を押し入ってきた彼・・優しくゆっくりと労わる様に少しずつ・・身体の中を割られる様な感触と共に女を目是差させてしまった私を見て、唇を寄せてきた彼に「ごめんなさい・・」唇に手の甲を当て拒んだ私の薬指に光る指輪を見て・・

「ぁ!ですよね・・すいません・・」

夫じゃない人の温もりを感じながら・・何処か?心の中で、後ろめたい!気持ちでいっぱいに
為った私・・そんな表情に為った私の顔を見ながら、腰を抽送し始めた、彼・・夫とは違う若く荒々しい腰の送り方に思わず「ぁ、ぁぁぁ・・ぃぃ、こんなの・・」荒々しく身体の奥を衝いてくる彼の動きを感じ女を曝け出した、私・・彼の若々しい脈動を感じながら、夫の顔が記憶から薄れてくる様な感覚に捉えられ、切ない気持ちを隠しながら彼に身体を任せた、私

「ま、まひろさん・・お、俺・・もう・・」

我慢しきれなく為ってきたのか?声を発しながら腰を送り続ける彼を見て・・

「放って・・」

遊び相手の女として?私を求めて来てくれた彼・・優しく労わる様な眼差しで私を見る彼を見て、女として此れ以上の喜びは・・出来るなら・・身体の奥に迸る彼を味わってみたくなってしまった私・・奥から湧き上がってきた快楽の波と中を貫く男性自身の動きが一致した時・・

「あ!」

男として最後の声を発し、腰の動きを止めた、彼・・身体全体を汗で光らせながら私に覆い被さって来た彼を愛しく思い「一人の女として見てくれて・・ありがとう・・」本音を晒した
私の懐に顔を埋めたまま「気持ちよかったです・・」そんな彼の頭を懐で抱きながら女を呼び覚ましてしまった、私・・無言の時が流れ、顔を上げた彼に・・

「シャワー浴びようか・・いっしょに・・」

照れくさそうな表情をした彼・・覆い被ってた身体を除け避妊具を外した彼に「いっぱい出たね・・」口に手を当て呟いた私に「まひろさん・・俺を受け止めてくれたから・・」彼の精一杯な思いに、女として好かった・・心の中が満たされた、私・・二人でシャワーを浴びながら
心の中で『迸り・・受けてみようかな・・女として・・』邪な気持ちでいっぱいに為りながら
二十の彼と掻いた汗を洗い流した、私

シャワーを浴び終え、互いに拭き終わり・・脱いだ服を身に纏い部屋の中から出ようとした時

「まひろさん・・あの・・」
「写真・・」
「え!」
「この次・・」

一言二言、言葉を交わしながら表に出て・・人目を避ける様に歩いた、私と二十の彼・・
待ち合わせた場所に近付き・・「じゃ、此処で・・」私の気持ちを察したのか「ぁ、はぃ・・
此処で・・」いまきた道に背を向け別々の方に別れ歩きだし始めた、彼と二十の彼・・

身体を重ね、お互いを求め確かめ会った数日後・・送られてきた写真を鍵の付いた日記帳に
終い込んだ、私・・二十の若い彼と身体を重ね、お互いを求め合った三十の私、彼に抱かれ
女を取り戻した私の告白でした。

同級生が家庭教師してる子が有名中学に合格したのでご褒美に

俺の大学の仲の良い同級生♀に家庭教師をしている子がいるのだが
その子が担当した生徒がこの春有名中学に合格したの
ご褒美にUSJ遊びに連れていくことになった
(生徒が)二人いるので運転手と雑用係を兼ねて俺も引っ張り出された
パスポート代と飯代に釣られていったが
正直最初逢うまでは女3人のお相手は気が進まなかったけど
生徒の一人を見て恥ずかしながらトキメイテしまった
    
中学の受験は一月後半。
USJに行ったのは混雑避けて大学の入試期間中の2月中の平日だ
    
さて俺は中学受験するような女の子はいかにもガリ勉タイプの
センスのかけらも無いぼさぼさ髪にセルロイド眼鏡って言うイメージだった
実際俺が小中時代のそういう娘たちはそういうタイプがほとんどだった
ところが待ち合わせ場所に行ってみると
一人はいかにも今風の高校生GALみたいな恰好で
もう一人は大人し目だがミニセレブか?っていう感じ
しかも二人ともあちこちにブランド品がちりばめられている
まぁよく考えればこの不景気な時代に
家庭教師つけて私立中学に通わせようって家なんだから金持ちなのだろう
    
GAL風は公美ちゃんっていって小野真弓みたいな明るくてかわいいタイプ病院のお嬢様。
京都でも一番の進学校上位で合格、俺も諦めた東の某国立大学志望だそうだ
ミニセレブは優菜ちゃんでアンジェラアキみたいな大人びたハーフっぽい美人
こちらも大阪の女子中学の名門、やっぱりお家はお医者さん
    
二人とも小学生にしては背が高く私服なのでどう見ても高校生くらいには見える
俺のよれよれのジーンズにユ○クロのダウンじゃ並んで歩くのも気が引ける感じがした
    
で、俺がトキメイタのはアンジェラアキのほうだ
    
今夜はS6が泊まっている。
もう疲れて寝てしまったが・・裸でくっついているだけで幸せだ。
まさに天使。
    
バージンでしたよ。
絞め付けるというより、入り口も中もキツイって言うのが、正直な感想
蜜もそんなに出る事もないし、ローションたっぷり
蕾に塗りたくって、挿入しようとしても
最初は、先っぽが少し入って、でも小さいマムコに、力入れてるもんだから
ぜんぜん入らず、力抜かせて一気に挿入したら
膣壁を引き裂き押し広げながら、一気に奥へと入り
真珠付きチムポが子宮にぶち当たった。
子宮に当たったと同時に、大声を上げ絶叫
慌てて枕を顔に押し付け、一気にピストン
声がしなくなったと思ったら、失神したのか、ぐったり
貧乳を揉みながら、一気にフィニッシュ
薄い陰毛の土手に発射
チムポ全体に薄っすら付いた鮮血
見ると、小さな蕾から生々しい鮮血がマムコからお尻へと滴り流れていた。
徐々に意識が戻ってきたのか、体を小刻みに震わせていた。

同期のお局さん

26歳の時、直属の上司から仙台支社への異動を命じられた。
その際、当時付き合っていた同期の令子に、「一緒についてきてくれ」と頼んだが、同居している妹がまだ学生だからと断られ、そのまま遠距離恋愛となった。
最初の半年くらいは、しょっちゅう電話を交わしていたが、次第にその回数も減っていき、1年が経った頃には全くと言っていいほど連絡を取らなくなり、いつしか彼女とは自然消滅してしまった。
しかし、お互いに生まれて初めてできた恋人であり、貞操を許した相手なだけに思いは強く、忘れることなどできなかった。
そして31歳の時、本社のある東京へ戻ることになった。
数年ぶりに訪れたオフィスで令子と再会したが、5年前の華やかさはどこにもなかった。
女子社員の中で唯一の30代。他の娘と比べても明かに色褪せており、化粧気の少ない顔に縁なし眼鏡をかけ、無駄に長い髪を一本に束ねた、いかにも仕事一筋といった感じの色気のない姿に様変わりしていた。
昔はもっと若さに溢れ、俺以外の男性社員からもチヤホヤされていた令子が、まさかここまで劣化するとは思いもしなかった。
転勤してきた週の金曜日、同じ部署の連中は俺のために歓迎会を開いてくれ、令子も一応は参加していたが誰とも話そうとせず、一人片隅で呑んでいただけであった。
歓迎会もお開きとなり、俺はそのまま駅に向かおうとしていた道中、偶然にも令子の姿を発見し、思わず呼び止めてしまった。それに反応した令子も何か言いたげな表情を浮かべ、俺に向かってにじり寄ってきた。
その後、俺と令子は場所を近くにあった公園のベンチへと移し、そこでこの5年間に何があったか、お互いに語り合った。
すると、だんだんと付き合っていた頃の感覚が戻ってきて、いつしか俺たちは和気藹々と談笑を交わし合っていた。しかし、いつの間にか時計の針は夜の12時をとうに過ぎており、帰りの終電を逃してしまった。
このまま野宿するわけにもいかず、しぶしぶタクシーを呼ぼうと携帯を取り出した時、そこから少し離れた場所にある繁華街にそびえ立つ、ひときわ大きなビルが目に入ってくる。
そしてそこには、『LOVE HOTEL』というネオンサインが描かれてた。
その光景につい衝動的となった俺は、令子の手に自分の手を重ね、「今晩、あそこに泊まっていかない?」と告げる。
その問いかけの直後、令子は何やらモジモジと体をよじり始め、「その前に言うことあるでしょ!」と言い放ってきた。
肉体を結ぶ前にすること、それはすなわち気持ちの確認。順番を誤ったことを悔やみながらも、「俺とヨリを戻してくれ!」と本心をぶつけた。
その途端、令子は俺の唇に飛びついてきて、数年ぶりとなる熱いディープキスを堪能した。そして、俺たちはほろ酔い気分が抜けぬままホテルにチェックインする。
部屋に入り、すぐさま令子をベッドの上に押し倒す。そして、彼女の身ぐるみを一枚ずつ引っぺがしていった。
目にした下着は上下セットの純白レース。昔は赤や紫といった派手な柄を好んでいたが、加齢とともに身につける下着の趣味も変わっていたことに、なんだか興奮してきた。
そして、ブラやショーツも脱がし、ついに素っ裸の状態にさせる。
令子は華奢な体格のため一見分かりずらいが、実はかなりの隠れ巨乳。下着は違えど、その中身は昔のまんまであった。相変わらず端整な形を保ち、張りや弾力も衰えておらず、相変わらず揉みごたえのあるデカ乳であった。
下の毛もきちんと手入れがされており、アソコの締め具合も緩んでおらず、その晩はご無沙汰ということもあって、朝までぶっ通しであった。
数ヵ月後、令子から妊娠したと告げられ、俺たちはそのまま『できちゃった婚』で結ばれた。同じ部署の連中からは、「いつの間に」や「意外と抜け目のない奴」などとさんざん冷やかされたが、なんだかんだで祝福してくれた。
そして結婚してから数年が経ち、生まれてきた長女も3歳となり、現在は2人目を作ることに毎晩没頭してします。

田舎 ・後半

~途中で切れてたので・の続きー

ある日、担当医が
「○○さん、ラッキーですよ!!系列のクリニックに行ってた病棟の元エース看護師が『また病棟で働きたい』って。明後日からなんですが、辞令が明日からなので、明日一日同行させられます。急な話ですが、どうしますか?」
もちろん返答は
「お願いします」
ただし
「病状の急変や、動けないくらいのひどい痛みが出たら即中止して救急車を呼びます」
と。
黒縁メガネを掛けた女性の看護師さんにレンタカーを借りてもらい、行きたい場所を伝えて運転してもらう。僕は後部座席に乗る。助手席にはモルヒネや各種の薬品や注射器の入ったバッグ、AEDまで用意していた。

村に入ったが記憶と一致するものは少なかった。住んでた家は更地になり、農協は建て替えられ、小学校も
「建物は残ってますが20年前に廃校になって今は市の施設になってます。中に入りますか?」
と看護師さんが言った。
僕は杖をつきながら中に入る。色々記憶が蘇ってくる。サチ、タケシ、マキは今はどうしてるだろうか?

「『初恋の人』でも居たんですか?」
それまで事務的な事しか喋らなかった看護師さんがいうので少し驚いたが、
「うん。『本当に好きだった』でも、あんな形でしか表せなかったからちょっとね(笑)両想いだったと思うけど、なぜかお互いに『好き』って言ってなかったな。『さよなら』も言えなくてね。本当に悪い事したなって・・・。」
ひとりごとのようにつぶやく。
「『さよなら』は言えますよ」

今の僕には『さよなら』はこの世との別れを指す。自分では判ってるが限りなく初対面の人に『お前はまもなく死ぬ』と言われてるみたいでムッとした。

「あんたに何が判るんだよ!!」
怒鳴り気味で振り返る。看護師さんが泣きながら眼鏡を外した。

「おかえり、ケータ・・・」
「サ・・・」

(完)

地味な若妻

ナオコ  じゃ、また・・明日ね!今日は、気持ちよかったょ!
俺    ぅん!じゃ・・明日・・

リムレスの眼鏡を掛けた地味な感じの、ナオコさん!と、ラブホから出たのは、日も落ちかけた時間帯・・夏休みのバイトで僕の指導係になってくれたのは、ナオコさん!二十二歳の若妻!仕事のイロハを聞いたり、休憩時間に雑談で盛り上がったり・・そんなとある日の事

ナオコ  はぁ~なんか、いい事ないかな・・家と職場を、往復するだけの毎日で退屈して     るんだけど・・
俺    ナオコさん、旦那さんですか?仲が良いんですね!この前、雨が降った時!
     傘持ってナオコさんを迎えに来てたでしょ!
ナオコ  あ!いやだ・・見てたんだ!家の人、優しいんだけど・・ちょっと・・ね!

あまり広いとは言えない休憩スペースで、周囲を見回して他に人が居ないのを確認して・・
彼女の口から出た言葉・・

ナオコ  バイト君に話しても、しょうがないけど・・夜の方、淡泊すぎて・・退屈なの
俺    な、ナオコさん・・ちょ、ちょっと・・俺に、そんな事を言われても・・
ナオコ  だよね・・あ!バイト君って、もしかしてぇ・・なのかな?
俺    ち、違いますよ・・今は、彼女居ないけど・・
ナオコ  居ないけど・・なに?ふふ・・いいのかな?私が、言っちゃっても・・

リムレスの眼鏡の中から、悪戯っ子ぽぃ!視線で俺を見る、ナオコさん・・

ナオコ  溜まってるのかな?ねえ!彼女居なくなって、どれ位経ったの・・?
俺    二か月位です・・
ナオコ  ふ~ん・・まだ、若いんだから彼女ぐらい!作んなきゃ・・発散出来ないでしょ
俺    此処で、バイトしながらですか?ぱっと見しても、オバサンばっかりだし・・
ナオコ  たしかに・・オバサンばっかり!だね・・私が一番年下かな?
俺    ナオコさんって?
ナオコ  あ!私?二十二歳だけど・・バイト君から見れば、オバサンか・・
俺    え!マジ?すか・・もっと年上だと、思ってた・・あ!スンマセン・・
ナオコ  うん、二十二歳だょ!バイト君、素直だねぇ~私、派手な恰好って似合わないし
     それに、家の人!趣味じゃないって・・だけど、ちょっと・・ドキドキしたいし
俺    あ!ナオコさん、それってもしかして・・誘ってます?俺を・・
ナオコ  バイト君!君、いくつだっけ?
俺    二十歳ですけど・・あの?なにか・・

休憩スペースの壁に貼られたシフト表に視線を向ける、ナオコさん!何かを考えながら・・

ナオコ  今度の休み!一緒だね・・バイト君!なんか、予定あるの?
俺    な、ないですけど・・?
ナオコ  バイト君、ちょっと・・耳貸して・・あのね・・

ナオコさんに言われて耳を貸した、俺・・

ナオコ  家の人・・明日から、出張なの・・バイト君さ!私と、いい事してみない?
     私、君より年上のオバサンだけど・・ふふ・・熟女とは、嫌かな・・

ナオコさんの発言に、え!なに?その誘いは・・もしかしたら・・?と、思った俺・・

俺    じゅ、熟女って・・二つ年上ですよね・・いい事!って、その・・旦那さんに
     バレたら、大変な事に・・
ナオコ  ん?バレなきゃOK!でしょ・・淡泊な家の人よりも、オバサン・・君みたいな     若い子と、してみたいな!ねえ、嫌かな?年上は・・

返答に困っていた俺の隣に席を変えて顔を覗き込んだ、ナオコさん・・

ナオコ  別れた彼女と、私・・どっちが美味しいと思う?
俺    ナオコさん!俺、まだ・・二人しか知らないし・・年上の人とは、した事ない
     ですから・・あ!ちょ、ちょっと・・

俺の左に座っていた、ナオコさんの右手が・・

ナオコ  じゃ、此処に年上の人の味を加えてみようか!なんなら、いま!此処で、でも
     此処でしちゃてるのを、他の人が入ってきたら・・ね!分かるでしょ・・
俺    わ、分かりました・・でも、いいんですか?俺、その・・タイミングが・・
ナオコ  ん?そっか・・じゃ、ゴム付けて!私も、ちょっと不安な頃だし・・明日は
     バイト、早番でしょ!夜、メール頂戴・・ね!

バイト先の休憩スペースでの遣り取りがあった日から、二日後・・待ち合わせの場所に
現れた、ナオコさん・・買い物にでも行く様な、地味な感じの服装で・・

ナオコ  着飾ってくるの、期待した?ゴメンネ!勝負服じゃなくって・・家の辺り、他の
     奥さん達の目が厳しくって・・自然な感じの服で、出てきちゃった!さあ・・
俺    ナオコさん、さあ・・って、言われても・・いったい何処がいいのか?
ナオコ  ん!じゃ、連いといで・・

ナオコさんの後ろを少し離れた感じに歩く、俺・・着いたのは、ラブホの入り口!手慣れた
感じで!パネルをタッチして部屋の鍵を抜いた、ナオコさん

ナオコ  この部屋、ふふ・・エッチな雰囲気!ゼロでしょ・・地味な感じで・・ねえ!
     バイト君、どうする?シャワー・・一人で?それとも・・選ばせてあげる・・
俺    あ、あの・・ナオコさんと・・はは、ダメですよね?一人ずつ・・

俺の言葉が、言い終わるか終わらない内に・・

ナオコ  いいょ・・じゃ、私!先に浴びてるから、ちょっと経ったら・・ね!

備え付けの、バスローブとバスタオルを持ってシャワーを浴びに行った、ナオコさんの後を
追って、シャワー室の所に行った、俺・・扉の横に置かれた、ナオコさんが脱いだ下着を
見て『しまむら辺りで売ってる地味な感じの上下お揃い!ボーダー柄か・・』その傍に
脱いだ服を置いてシャワー室に入った、俺・・

俺    な、ナオコさん・・お、俺・・
ナオコ  ん~!なに?ちょっと待って・・眼鏡、曇っちゃって・・

掛けていた眼鏡を外してシャワーを当てた、ナオコさん・・曇りが取れた眼鏡を掛けて・・

ナオコ  ちょっと経ったら・・ね!って、言ったけど・・もう!反り勃ってるし・・
俺    そ、その・・ナオコさんが脱いだボーダー柄を、見てたら・・その・・
ナオコ  え?バイト君?もしかして、下着フェチなの・・かな?
俺    じゃなくって・・その、ド・ストライクだったんで・・それに・・
ナオコ  それに・・なに?
俺    ナオコさんが脱いだヤツだから・・
ナオコ  ふふ・・バイト君、正直なんだね!ついでに、息子さん・・も、正直なんだね~
     ねえ、触ってもいい?

シャワー室の中で向かい合った状態の俺の息子に手を伸ばしてきた、ナオコさん!柔らかい
手で、息子を擦りながら・・

ナオコ  ふふ・・思ってた通り!この前、触った時に『うわ!家の人のより大きい~!』
     って、思ったんだ・・で、ね・・昨日、早番であがった後!家の人、出張で既に
     居なかったから、感触を思い出しながら・・ゴメンネ!おかずにしちゃった!
俺    え!俺、ナオコさんの・・おかずになったんですか?
ナオコ  うん!おかずにしちゃった!だって・・私、性欲が強いの!バイト君、いい事
     教えてあげよっか!あのね・・此処のラブホって、私、何回か使ってるんだょ
     それも、この部屋!家の人と結婚した後も・・摘まみ食いしちゃって・・でも
     摘まみ食いした人のじゃ、小さくて!満足しなくて・・でも、ふふ・・出ようか
     この続きは、アッチで・・ね!

シャワー室から出て体を拭いてバスローブに袖を通した、俺とナオコさん・・

俺    ナオコさん・・さっきの続きは?って・・
ナオコ  ん~!聞きたい?教えてもいいけど・・息子さん!萎えちゃっても知らないょ!
     あのね・・私、自分で初めて触ったのが小学五年の時!ちょっと遅かったかな?
     と、思って・・ね、それで・・暇さえあったら触っていたら、ある日!いく事を
     覚えちゃって、私・・思っちゃった!私、もしかしたら『性欲が強い!』って
     そんなだから・・今でも、カッコイイ人とか素敵な人!みたら、疼いちゃって
俺    だけど・・それ!自然だと思うけど・・
ナオコ  ふふ・・エッチなオバサンに、哲学的な事を言っても・・此処は正直だょ!
     んで、続きなんだけど・・高校時代にクラスメイトの男の子で処女失った時
     私、二回戦!求めちゃって・・終わった後、その彼!ドン引きしちゃって・・
     それからは、家の人と結婚するまで・・ずっと、自分で慰めてて・・二十一歳で
     結婚してから・・私『やった~!これで不満解消出来る・・!』と、思ってたら
     家の人、夜の方!淡泊で・・それでね・・

俺の着ていたバスローブの合わせ目から手を入れて息子の感触を確かめる、ナオコさん・・

ナオコ  家の人が仕事に行った後!私も、あそこの職場でバイト始めて・・たら・・
     高校生のバイト君が入ってきて・・そのバイト君!かわいい顔してて・・
     私!気が付いたら、疼いちゃって・・そのバイト君を、唆して此処に来て・・
     彼、初めてだった・・私の体を貪る様に、ただ・・遮に無にだったけど・・
     私の中に入った途端!暴発しちゃって・・私が満足する間もなく『あ!もう
     お終いなの・・!』って、私!もう一度と、思ってたら・・彼、いわゆる
     草食系!って奴で、拒否られて・・あ!ちょっと萎えちゃったかな・・
     
バスローブの裾を捲り上げて、俺の息子を空気に晒した、ナオコさん!

ナオコ  もうちょっと頑張って私を満足させてね!バイト君の息子さん・・いい事して
     あげるから・・ね!

息子に添えた手を優しく上下に扱き出した、ナオコさん・・

ナオコ  ふふ・・エッチな事されて、また!形になってきたょ・・ねえ、なんで彼女と
     別れたの?こんな立派な息子さん!持ってるのに・・あ!二股、しちゃったとか
     したくもなるよね・・ねえ、話してよ!私、勝手に遊んでるから・・ね!

言葉が終わると同時に俺の息子が柔らかな感触に・・丹念に舌を這わせ絡めだした、彼女!
息子の先の部分を舌で割る様な!そして時折、舐めまわす!そんな、初めて体験する感触に・・耐えながら・・

俺    二股ですか?そんなんじゃなくって・・俺!その・・遅漏で・・その、別れた
     彼女!エッチ好きな娘だったんですけど・・前戯でたっぷり濡らしてたんだけど
     俺!いくのがあまりにも、遅く・・途中で乾いちゃって、彼女!痛がっちゃって
     何回か、試してみたんだけど・・それで、彼女との仲!ダメになっちゃて・・

舌の動きを止め顔を俺に向けた、ナオコさん・・

ナオコ  もったいない事するね!その娘・・エッチは好きなんだけど、息子さんの事!
     持て余しちゃったんだ・・私だったら、より!味わっちゃうんだけど・・な!
     上の口と下の口で・・ねえ、バイト君!今度は・・私に、いいでしょ!ね・・

蹲ってた体勢から体を起こした、ナオコさん・・バスローブの合わせ目から、胸の谷間と
下腹部の丘が・・仰向けの状態になった、彼女のバスローブの前を開いて覗き込んだ、俺

ナオコ  ん!ちょっと恥しいかな・・家の人、クンニするの嫌だってしてくれないし
     オバサンの見たって・・あ!ちょっと・・いきなり~なんて、もう・・あ!
     な、なんか・・いぃ、いまの・・んふん・・

彼女の秘口から肉芽に掛けて・・ゆっくりと丹念に!舌を這わせた、俺

俺    ナオコさんの此処!きれいですね・・本当に旦那さんとSEXしてるんですか?
ナオコ  あ!いやだ~舐めながら話をされると・・な、なんか、新鮮な、ぁ、ぁぁ・・
俺    高校の時、付き合ってたクラスの娘!処女だったヤツと同じ位な感じ・・
ナオコ  家の人、小ぃさくて・・淡泊で!結婚してから、数える位しかしてないし・・
俺    ナオコさんの下の口!ひくひく、してるけど・・ちいちゃくて!入るかな?
     それに、ほら!これ・・

舌の動きを止めて、彼女の下の口を弄ってた指を目の前に・・白く濁った愛液を見て・・

ナオコ  は、恥しい・・私の中、こんなになって・・バイト君の指!気持ちよかった・・
俺    ナオコさん・・溜まってたんじゃないんですか?旦那さんと自分の指だけでは
     満足、出来てないんでしょ!すごいですね・・さっき、ちょっとだけ指を中に
     入れたら、キュッキュッ!と、反応してましたょ・・それと、肉芽が!

彼女の勃起した肉芽を右の中指で、ちょん!と・・びくん!と反応した、彼女と肉芽・・

ナオコ  いゃん!バイト君・・どうして?私の弱い処ばかり、攻めて・・もう!ぁ・ぃぃ
     こ、こんな風にされると、私!さっきから・・おかしくなりそう・・ぁぁ・・ぃ
     ゃん、もう・・ぃ、ぃ~ぁ、ぇ?なんで、やめるの・・もう、ちょっと、で・・
俺    もう、ちょっと!で・・?
ナオコ  ぃ、ぃきそぅだったのにぃ~バイト君の、いじわる~もう・・

彼女の横に体を寄せて!ぷぅ~っとふくれっ面になった彼女を見て・・

俺    ナオコさん・・俺、まだ!触ってないよね・・胸!どうされたい・・?
ナオコ  ん?胸・・どうされたい?って・・う~ん・・おまかせしちぉうかな~!
俺    じゃぁ、ん~と・・オナニーする時ってどっちが優先なの?右それとも左・・

私は、こっちかな・・と、右の胸を指さす、ナオコさん・・じゃ、こっち!左側だね!と
彼女の、左の乳首に狙いを定めた、俺・・向かい合った体制で彼女の乳首を舌で・・

ナオコ  そ、そっちじゃないってぇばぁ~もう、なに聞いてたの?さっき聞いたばっかり
     でしょ!
俺    ナオコさんが、オナニーしてるのを、俺!見ながらお手伝いしたいんだけど・・
     ほら!体を起こして・・
ナオコ  え!お手伝い?って・・どんな風に?自分で慰めてるのを、見られるの・・って
     ちょっと、恥しいんだけど・・
俺    ほら!して見せてよ・・いい事!してあげるからさ・・

言われるがままに体を起こして仰向けの体勢になった、ナオコさん!左の指が秘口に・・
右の指で、右の乳首を・・

ナオコ  こ、こぅ・・何時も、こんな風に・・して、慰めて・・あ!バイト君、な、なに
     あ!え?左の乳首・・舌で転がさないでょ!ぅふ~ん・・ぁ、なんか、新鮮に
     感じる・・

左の乳首から舌を離して・・態と彼女に聞こえる様に耳元で囁いた、俺!

俺    ナオコさん!さっき、俺が舌を這わせた処・・俺が見ている前で弄ってますけど
     いま、どんな風になってますか?
ナオコ  バイト君に見られながら・・ぁ、な、なんか・・何時もより、くちゅくちゅして
     変な風に!感じて・・んふん・・感度!あがってきて・・る!ぁ、ぃぃ・・
俺    俺、ナオコさんがこの前、陳列で屈んだ時!胸の谷間、見えちゃって・・その
     左の乳房に黒子が在る事に、気が付いて・・
ナオコ  気が付いて・・ぁ、なに?したの・・まさか・・?
俺    そう!夜のおかずにして・・
ナオコ  私、バイト君のおかずに・・なの?
俺    他にも・・休憩スペースでシャツのボタンの間から見えてた、ボーダー柄の
     ブラジャーを、思い出したりして・・オナニーしてました!
ナオコ  いやだ~私、おかずにしてたバイト君のおかずになってた・・恥しい・・
俺    そのまま!続けて・・お手伝いしてあげるから・・

左の乳房の下の方から、じっくりと時間を掛けてび螺旋状に舌を這わせだした、俺

ナオコ  いゃん!そんな、舐め方された事ない・・な、なんか・・這ってるって・・
     なんなのぉ~こんな事、家の人!してくれないし・・ぁはん、もう・・

彼女の乳房の先端まで丹念に時間を掛けて舌を這わせた、俺!乳首を舌で転がした後に

俺    じゃ、ナオコさん・・舌を這わせながら、下の方に行きますよ!いいですか?
     そのまま、続けてて・・ほら!指が止まってますょ・・
ナオコ  バイト君の舌・・みぞおちから、だんだんと下の方に貼ってきて・・
     私、変になりそう・・こんなの初めて・・あ!下の丘まで・・
俺    ナオコさん・・此処、けっこう盛り上がってますね・・生え方も薄いし・・
ナオコ  私、薄い方で・・盛り上がりは中学の修学旅行のお風呂で、皆に言われて・・
俺    皆に、なんて言われたの?
ナオコ  『ナオコ~知ってた?土手の高い娘は、性欲が強いんだって!』って・・でも
     私、小学校の頃から思ってたし・・気にもしなかったから・・え!なに・・?

丘の手前で舌の動きを止めた、俺!キョトンとした表情の彼女に・・

俺    ナオコさんの体験した話を聞いてたら、俺の・・ほら!見て・・
ナオコ  うわ!まったく萎えてない!ん~どうしようかな?ねえ、仰向けになって・・

彼女に言われるがままに仰向けになった、俺・・頃合いを見計らって俺の足の方に頭を
向けた状態の彼女!俺の目の前には、いやらしく秘口をひくひく!させている淫靡な処が!

ナオコ  バイト君、鈴口から・・我慢汁出てるよ!ふふ・・いただきま~す・・

あ!油断した・・と、思う間もなく・・柔らかな唇で鈴口を吸いだした、ナオコさん
ちゅーちゅー!と、鈴口から出ている我慢汁を吸いながら、時折舌を絡め出して・・

ナオコ  ふふ・・バイト君の我慢汁いただいちゃった!ねえ、バイト君・・私のも・・
俺    ナオコさん、もうちょっと足を開いて・・そう、腰を落とす感じで・・
ナオコ  いや~ん・・バイト君!ちょっとぉ、なに?そんなの・・初めて・・

目の前に下がってきたかのじょの秘処を舌で舐めまわす、俺!ひくひく!動く秘口に舌を
入れ・・窄めたり、開いたり・・秘口から肉芽へ!肉芽から秘口へ!と、繰り返す、俺!
負けじまいと!俺の息子を口に含んだ、彼女・・息子を口に含みながら・・

ナオコ  『バイト君!まさか・・私の中に舌を?あ、いや~ん・・刺激、強すぎて・・』

時折、舐めるのを止めて・・秘口の隣の穴の周辺を指で、つんつん!と刺激する、俺!

ナオコ  『あ!そこは出す処・・息子さんを入れるのは、君がいま、舐めてた処!』
俺    ナオコさんこそ・・口に含んだまま!ひくひく、させて・・なんだかんだ言って
     本当にエッチな、オバサン!ですね・・さっきから、舌を絡めたりして・・

息子を味わうのを止め!俺の方に体勢を入れ替えた、ナオコさん・・

ナオコ  もう、降参!ねえ、そろそろ、いいでしょ!私の中に・・あ!いきなり・・

彼女の秘口に息子の先を当てて・・にゅるんとした感触と共に、彼女の中に・・!

俺    ナオコさん!にゅるんとして・・入っちゃったけど・・俺、付けてない・・!
ナオコ  大丈夫!ぁはん、だょ!わ、私・・出来難い体質だから、ぁぁ・・ぃ、ぃゃん
     ぉ、ぉく・・つんつん!されて・・バイト君の息子さん、さっきから・・
     私の中を、出たり入ったり・・腰を引く時!感じる処に当たって・・ぁ、ぁ、
     ぃ、ぃきそう・・ぃ・・ぃくぅ~ぃゃん!ぁ、癖になりそう・・
俺    な、ナオコさん!な、なんか・・うねうね!動きながら、絡み付いて・・
     む、息子の先!な、なんか当たって・・今迄!一番、気持ちいぃ・・
ナオコ  私!ぃ、ぃきそう・・なんか来そうな感じ~ぁ、ぁぁ・・ぃ、ぃくぅ~
俺    な、ナオコさん・・俺も!もう、限界です・・で、出そうです!いいですか?
ナオコ  き、聞かないでぇ~ぁ、ぁ、ぃ、ぃくぅ~!バイト君、いっしょに・・
俺    も、もう・・我慢出来ない!あ~で、出る・・!
ナオコ  私も・・ぃ、ぃくぅ~!バイト君・・いっぱい出てる~二人いっしょになんて
     こんなの・・初めて!
俺    何時か、ナオコさんとSEXできるかな?と、ずっと思ってて・・一週間くらい     前!夢の中で「ナオコさんとエッチしてる夢!見て・・」それから、ずっと・・
ナオコ  我慢してくれてたの?私!なんかで・・そんな夢見て・・だからかな?凄い位に
     出しちゃった!でしょ・・え!なに?どうしたの・・?
俺    ナオコさんと、俺!まだ、してないことが・・あの、キスしてない・・!
ナオコ  あ!ゴメンネ!そう云えば、してなかったよね~キス!いいょ・・しても・・

そのままの体勢で唇を重ねた、ナオコさんと俺・・

ナオコ  なんか、恥しいのやら?嬉しいのやら!だって・・ほら!繋がったままでしょ!
     上も下も・・私、こんなSEXしたのって・・初めてなんだ・・
俺    ナオコさん!俺もです・・タイミングがバッチリな人としたのって・・
ナオコ  私とバイト君!って、相性いいみたい・・あ!ありがとうね・・
俺    いや!俺の方こそ、ありがとう!です・・はぃ・・

繋がった体勢から離れた、ナオコさんと俺・・お互い背を向けて・・処理を済ませて・・
服を着ながら・・彼女の口から出た言葉・・

ナオコ  ねえ、バイト君!これからも、家の人に内緒で・・ね!いいでしょ・・
俺    旦那さんにバレなかったら・・でしょ!でも・・何処で?まさか、休憩スペース
     とかじゃないですよね・・?
ナオコ  他に誰も来なかったら・・冗談半分ょ!此処とか・・家の人居ない時、私の家で     とか・・バイト君!と、だったら・・何処ででも、いいょ・・!
俺    ナオコさん!マジすか・・?だったら、合図!考えて下さい・・何でもいいです     から・・
ナオコ  考えとくね・・私と相性のいいバイト君!もう、出ようか・・明日、遅番でしょ
     ゆっくり休んで・・

ラブホから出た二人・・手を繋ぎながら!街中を歩いて、待ち合わせた場所に・・

ナオコ  じゃ、また・・明日ね!今日は、気持ちよかったょ!
俺    ぅん!じゃ・・また、明日・・

バイト先で仲良くなって・・俺を唆した?地味な若妻のナオコさんと内緒のエッチをした俺
バイトの指導係のナオコさんと、夏休みバイトの俺の体験談!これで終わります・・
あ!忘れてました・・その後・・ナオコさんと俺!ですけど・・不思議な事に、いまだに
エッチしてます!旦那さんにも、他の人にもバレずに・・多分、大丈夫!だと思うけどね?

     

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

知合いおばさんに皮を

会社勤めしてんだけど、休みの日にスパ銭よく行ってる。
よく女性の清掃員が入ってくるからこっそり丸出しを楽しみ趣味もあって、、、。
で、ある日ちょうど脱衣所で脱いで
これから浴室へって時に
真横で急に声掛けられた。
メガネ外しててよくわかんないでいたけど、喋り方と、手や肩にちょっと触れてきてて
誰かと思えば、ちょっと前まで契約社員的な扱いで同じ職場で一緒だったたおばさん(50ちょいのキムラ緑子風な感じの
パートで悠々時的にスパ銭で働いてたみたい。
意外なところで会ったし、
「元気にしてた」だの「まだ結婚できてないのか」など話好きなんで結構話し込んじゃった。
小指ほどで皮が先端に余ってるくらいの
短小包茎なんだけど、その間ずっと隠さずにしてたから、
ちらちら何度も下に目線が行くのがわかる。
バツ2のそこそこな経験値のあるおばさんだけある。
「じゃあもう風呂入るんで」って話終わりそうになった時、
最後に
「○ちゃん、意外とかわいらしいですね~w
ちゃんと皮の中も洗っておいでよ。
、、、、それって剥けるよね?(小声)」
とこそっと聞いてきた。
周りは高齢のおじいちゃんが涼しんでるくらいだったので
皺の寄ったつぼみ状態のちんちんを前に突き出しつつ
見下ろしながら「一応引っ張れば」とこたえると
「じゃあ、こうしないとw」って言いながら
僕の皮をひょっとつまんで引っ張る。
一瞬だけど、先っぽが露出した後、
すぐにゆっくりと皮が戻っていって元のつぼみ戻る。。。
それを見て「っっw」と失笑気味。
「あらー、ずいぶん恥ずかしがり屋ですねー。
彼女ができるまでには頑張ってw
あとしっかり洗ってねー」って言い残して掃除に戻ってった。
まさか皮まで剥かれるとは思わなかったし、いい感じにいじられて萌えながらの風呂になりました

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレは人妻のマナミはスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しいというのがマナミと俺の出会いのきっかけ。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でマナミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

マナミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

マナミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、マナミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったマナミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるマナミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

マナミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

マナミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備なマナミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品なマナミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちにマナミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

マナミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなったマナミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

マナミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいるとマナミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

マナミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

マナミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

マナミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽをマナミに握られた。

マナミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているマナミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

マナミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚はマナミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いマナミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマナミの腰も動き始める。

マナミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、マナミが「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが熟女ジュクラータで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

続 二十歳の彼

「ぇ、いいんですか?」

背中を向け避妊具を付けようとした彼に「今日は大丈夫な日だから・・」封を開けようとした手を止め「まひろさん・・」小さく呟きながら私を見る二十の彼・・

「メガネ掛けてきてくれたんですね・・」
「童顔にみえるから・・」
「いい感じです・・」

私を女として求めてくれた彼・・なにくわぬ顔で夫を仕事に送り出し何時もの日常に戻り家事を熟す私・・「まひろさん・・」汗で身体を光らせながら求めてくれた彼の鼓動を思い出しながら自分を慰めてた私「もう一度だけ・・」抑えてた女の欲望を我慢出来なくなり、彼と身体を重ねた事を反芻して身体を火照らせてた、私

「ぁ、これ、昔の写真・・」

彼から送られてきたメール「昔の写真見たいな・・」スマホに取り込んだ写真を見せた私・・
普段、近寄る事のない公園のベンチで横に座り写真を覗き込み「メガネ掛けたまひろさん・・
いいです・・」御世辞半分?からかい半分?彼が発した言葉に「こんな事云われたの・・」夫とは違う人の表現を聞き心の中の淫らな部分が疼いてしまった、私 

彼と身体を重ねた場所に入り「ぁ、ぁの・・シャワー・・」彼の前で裸に為りシャワーを浴びに入った私に続いて入ってきた彼・・「まひろさん・・」シャワーの音にかき消されそうな声を出しながら腋の下から手を入れ胸と女の部分に指を這わせ始め腰を押し付けてきた彼の男性自身に手が触れた時・・「女として求められてる・・」もう何年も忘れかけてた欲望を求められてる・・身体の奥が熱く花開く錯覚に陥った、私 

「ぁ、ぃゃん!もう・・」

声を発した私に驚き力を抜いた彼の隙を衝き、彼の足元に膝まづき男性自身に舌を這わせ始めた私・・先から根元、根元から先・・唇で先を挟みながら男性自身の先を舌で攻め始めた私に 
「ぁ!」歓喜の声を発した彼・・「まひろさん・・」名前を呼ばれ上を見上げた私の脇の下に手を入れ抱きかかえる様に持ち上げた彼・・隙を見せた瞬間!唇を奪われ身動きが取れなく為った私・・「最後の砦・・捧げてしまった・・」心の底を擽られてしまった・・そんな事を思ってた私の唇の間に舌を滑り込ませ絡めてきた、彼 

「キスしてみたかった・・すいません・・」

どことなく、恥しそうに話す彼・・備え付けのバスタオルで身体を拭き合いローブに袖を通しベッドに腰を掛けた彼の隣に座り「もう、いきなり・・ズルいょ・・」唇に手を充てた私を見て「柔らかいんですね・・」肩に手を廻した彼の、なせるがまま!仰向けに為った私を向かい合わせになる様!起こした彼・・私が纏ってたローブの紐を解き胸に顔を埋めようとした彼が着てたローブの紐を緩めた私・・「ぁ、求めてられてる・・」大きく反り返った男性自身を見て、身体の奥から欲望が溢れ出し始めた私・・無意識の内、男性自身に指を絡め優しく扱き始めた私に「ぬぁ・・」夫の口からきいた事が無い声を発した、彼 

「ま、まひろさん・・」
「ん、なに?」

ちょっと悪戯っ子ぽく、返した言葉に身を震わせ始めた彼・・空を彷徨う手が腿から脚の付け根を這い上がって感触を感じた瞬間、硬く尖った突起を触られ身体の中を電気が走った感覚を覚え、びくん!と震わせた私・・「ぁ、其処弱い・・」親指で突起を攻められ中指で女の部分を弄り始めた彼の指の動きを感じ身体を捩り始めた私に「濡れてるよ・・」耳元に口を寄せ囁きながら耳朶を甘かみし始めた彼の動きに「こんな事されたの初めて・・」自分本位に身体を求め、計算した様に身体を重ねる夫とは違う攻め方をする彼・・「後ろから攻めらたれたい」淫らな気持ちの中「奥に放たれたい・・」邪な気持ちで彼の顔を見た私に「まひろさん・・いいですか?」向かい合った体勢から仰向けに為った彼に跨り男性自身に舌を這わせ始めた私に「腰を落として・・」云われるがまま、腰を落とした私の女の部分に舌を這わせ始めた彼・・後ろから前、前から後ろ・・蛞蝓が這う様に舌を動かし攻める彼に「ぁん!」女の声を発してしまった、私 

「ぁ、ぃゃ・・恥しい・・」

ぬらぬらと、舌で攻める彼の動きに負け男性自身から舌を離してしまった私の隙を衝き体勢を入れ換えた彼・・胡坐を掻き避妊具を付けようとした彼に「今日は大丈夫な日・・」云った言葉に驚きながら私を見る彼に「後ろから・・」淫らな言葉を云いながら彼の前で四つん這いに為り女の部分を曝け出した私に男性自身を宛がってきた彼・・「ぁ!」女の部分を拡げらる様ゆっくりと優しく気遣いながら入ってきた彼に「片方だけ肘を突いて・・」云われるがまま体を捻り覆い被さってきた彼・・私の顎に指を掛け顔を振り向かせ唇を重ねてきた彼・・唇を割る様に滑り込ませてきた舌に舌を絡ませた私・・捩らせる事で露に為った胸の先を指の股で挟み「硬くなってる・・」時折、指先を先に充てる指の動きと腰の動きに身悶え捩らせた、私 

「ぁ、ぃゃ・・」

腰の括れを押え腰を、深く浅く!繰り返し奥を衝く彼の動きを感じ「こんなの久し振り・・」
私を女として見てくれなくなった夫より、身体を重ねお互いを求め合う彼が愛おしく為り女の心を曝け出してしまった私・・一番奥を衝く彼の腰の動きに「ぁ!ぃぃ・・」心の声を発し逝き掛けた時・・「ぅ!」小さな声を発し腰の動きを止めた彼・・脈動しながら身体の奥に迸る物を一番奥で受け止めた、私 

「まひろさん・・すいません・・」

汗で身体を光らせながら覆い被さってきた彼・・未だ脈動を繰り返しながら吐き出し続ける物の動きが止まった時、求めても相手にされず忘れ掛けてた女の喜びを一番奥で感じた私・・覆い被さってた彼が離れ四つん這いの姿勢から身体を起こし下腹部に手を充てた私を見て・・ 

「我慢出来なくなって・・」

罰が悪そうに下腹部を覗き込む彼に「温かい・・」女として一番の喜びを表した私に備え付けのティッシュを手渡してきた彼・・女の部分から溢れ始めた物を拭き終え傍で胡坐をかき拭き始めた男性自身に覗き込むように顔を寄せ口に含んだ私に「ぁ!まひろさん・・」舌で拭き清めた後、顔を上げた私に「まひろさん・・えっちでかわいい・・」年下の彼に云われ、嬉しい様な?恥しい様な?感覚に陥った、私

「さっきの写真・・何時の頃の、まひろさんなんですか?」
「ぇ?あの・・中学と高校の時・・」

彼の腕に抱かれながら見上げた私・・「もう一度・・」気持ちを察してくれたのか強く抱きしめてくれた彼・・「まひろさん・・俺・・」言葉を云い終えるか?云い終えないか?戸惑ってた私の背中に手を廻し仰向けに身体を入れ換えた彼に「上に・・いい?」小さく頷いた彼に跨り萎える事を知らない男性自身に手を添え女の部分に導いた私・・「ん!」「ぅ!」ほぼ同時に声を発した、私と二十の彼・・腰を下ろしていく度に埋もれていく男性自身を感じ「ぁ、ぁぁ・・ぃぃ・・」淫らな女の声を発してしまった私の胸に手を這わし持ち上げる様に揉みし諾き始めた、彼・・快楽を得ようと腰を振り続ける私に「まひろさん、まひろさん・・」声を発しながら下から突き上げてくる男性自身の先が奥に届き掛けた時、身体を起こし脇の下から腕を入れ体勢を入れ換えた、彼 

「今度は俺が・・」
「ぅん・・」

彼と繋がったまま・・「女として扱われてる・・」淡泊で一方通行な夫とは違う彼の求め方に身体の奥底から身震いを始めた私・・やさしく!時には、力強く!奥を衝く腰の動きを感じ「此のまま、堕ちたい・・女として認められるなら・・」私に覆い被さりながら腰を送り続ける彼の前で「ぁ!ぃぃ・・もっと・・」他人に聞かれたら恥しく為り耳を覆われてもおかしくない!淫らな声を発し昇り詰め始めた私の唇に唇を重ね舌を滑り込ませ絡めてきた、彼

「ん!」

舌を絡めながら発した声を聞き男性自身を押し付けてきた彼・・腰を引く時、上を擦る様に!奥を衝く時は、腰を捩る様に!まるで、男性自身に魂が宿った様に腰を送り続ける彼の動きを感じ思わず「逝く!」心の底からの声を発した私と同時に「ぅぉ!」いままで聞いた事のない声を発し吐き出した彼・・いきおい良く吐き出された物を奥で受け止めながら身体の奥から絶え間なく湧く淫らな快感に身体を震わせた、私・・凄い勢いで掃き出しを続ける彼の物を身体の奥で感じ、力尽き覆い被さってきた彼の背中に腕を廻し抱きしめた、私 

「まひろさん・・」

肩で息を吐きながら私を見る彼に「逝っちゃった・・」事を成し終えた彼を愛おしく思った私
「女に生まれてよかった・・」そんな事を思ってた私に「離れたくない・・ずっと此のままで
居たい・・」彼が云った言葉を聞き女の心を取り戻した私・・身体を離し横臥せに為った私を力強く抱き寄せた、彼 

「シャワー・・」
「ぅん・・」

脚の付け根に力を入れ放たれた物を出さない様、小股で歩き彼に続きシャワーを浴びに入った私・・一緒にシャワーを浴びながら心配そうに下腹部を覗き込む彼の前で手を充て擦った、私
女の部分から溢れ始めフロアに落ちた物を目の当たりにして罰が悪そうにしてた彼に「もう、こんなに・・」悪戯っ子ぽぃ表情で彼を見た私に「気持ち良くって・・」彼の本心から出た事を聞き「女として幸せな事・・ありがとう・・」照れくさそうにはにかむ彼と掻いた汗を洗い流し出ようとした彼に「ちょっと・・待って・・」飛び留められた事で振り返った彼の前で腰を屈め項垂れた男性自身に舌を、ちょん!と充てた私・・「ふふ・・ご褒美・・」突然の行為に目が点に為った彼に「出ようか・・」ベッドサイドに置いてあったバスタオルで身体を拭き終え下着を纏ってた時・・「まひろさん・・」後ろから抱きしめられ「ぇ!なに?」と身体を固くした私に「お願いしても・・」耳元で囁かれた事に「ぅん・・」小さく頷いた、私・・ 

服を着て部屋から出て、人気の無い道で腰に手を廻し歩く、私と二十の彼・・身体を重ねお互いを求め、男と女になった二人・・待ち合わせた場所で別れる際「じゃ・・」物寂しそうに私を見る彼に「ん、また・・」彼と別れ違う方に歩き始めた、私・・二十歳の彼とお互いを求めあった話でした

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