萌え体験談

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眼鏡

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレは人妻のマナミはスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しいというのがマナミと俺の出会いのきっかけ。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でマナミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

マナミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

マナミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、マナミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったマナミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるマナミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

マナミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

マナミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備なマナミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品なマナミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちにマナミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

マナミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなったマナミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

マナミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいるとマナミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

マナミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

マナミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

マナミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽをマナミに握られた。

マナミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているマナミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

マナミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚はマナミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いマナミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマナミの腰も動き始める。

マナミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、マナミが「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが熟女ジュクラータで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

続 二十歳の彼

「ぇ、いいんですか?」

背中を向け避妊具を付けようとした彼に「今日は大丈夫な日だから・・」封を開けようとした手を止め「まひろさん・・」小さく呟きながら私を見る二十の彼・・

「メガネ掛けてきてくれたんですね・・」
「童顔にみえるから・・」
「いい感じです・・」

私を女として求めてくれた彼・・なにくわぬ顔で夫を仕事に送り出し何時もの日常に戻り家事を熟す私・・「まひろさん・・」汗で身体を光らせながら求めてくれた彼の鼓動を思い出しながら自分を慰めてた私「もう一度だけ・・」抑えてた女の欲望を我慢出来なくなり、彼と身体を重ねた事を反芻して身体を火照らせてた、私

「ぁ、これ、昔の写真・・」

彼から送られてきたメール「昔の写真見たいな・・」スマホに取り込んだ写真を見せた私・・
普段、近寄る事のない公園のベンチで横に座り写真を覗き込み「メガネ掛けたまひろさん・・
いいです・・」御世辞半分?からかい半分?彼が発した言葉に「こんな事云われたの・・」夫とは違う人の表現を聞き心の中の淫らな部分が疼いてしまった、私 

彼と身体を重ねた場所に入り「ぁ、ぁの・・シャワー・・」彼の前で裸に為りシャワーを浴びに入った私に続いて入ってきた彼・・「まひろさん・・」シャワーの音にかき消されそうな声を出しながら腋の下から手を入れ胸と女の部分に指を這わせ始め腰を押し付けてきた彼の男性自身に手が触れた時・・「女として求められてる・・」もう何年も忘れかけてた欲望を求められてる・・身体の奥が熱く花開く錯覚に陥った、私 

「ぁ、ぃゃん!もう・・」

声を発した私に驚き力を抜いた彼の隙を衝き、彼の足元に膝まづき男性自身に舌を這わせ始めた私・・先から根元、根元から先・・唇で先を挟みながら男性自身の先を舌で攻め始めた私に 
「ぁ!」歓喜の声を発した彼・・「まひろさん・・」名前を呼ばれ上を見上げた私の脇の下に手を入れ抱きかかえる様に持ち上げた彼・・隙を見せた瞬間!唇を奪われ身動きが取れなく為った私・・「最後の砦・・捧げてしまった・・」心の底を擽られてしまった・・そんな事を思ってた私の唇の間に舌を滑り込ませ絡めてきた、彼 

「キスしてみたかった・・すいません・・」

どことなく、恥しそうに話す彼・・備え付けのバスタオルで身体を拭き合いローブに袖を通しベッドに腰を掛けた彼の隣に座り「もう、いきなり・・ズルいょ・・」唇に手を充てた私を見て「柔らかいんですね・・」肩に手を廻した彼の、なせるがまま!仰向けに為った私を向かい合わせになる様!起こした彼・・私が纏ってたローブの紐を解き胸に顔を埋めようとした彼が着てたローブの紐を緩めた私・・「ぁ、求めてられてる・・」大きく反り返った男性自身を見て、身体の奥から欲望が溢れ出し始めた私・・無意識の内、男性自身に指を絡め優しく扱き始めた私に「ぬぁ・・」夫の口からきいた事が無い声を発した、彼 

「ま、まひろさん・・」
「ん、なに?」

ちょっと悪戯っ子ぽく、返した言葉に身を震わせ始めた彼・・空を彷徨う手が腿から脚の付け根を這い上がって感触を感じた瞬間、硬く尖った突起を触られ身体の中を電気が走った感覚を覚え、びくん!と震わせた私・・「ぁ、其処弱い・・」親指で突起を攻められ中指で女の部分を弄り始めた彼の指の動きを感じ身体を捩り始めた私に「濡れてるよ・・」耳元に口を寄せ囁きながら耳朶を甘かみし始めた彼の動きに「こんな事されたの初めて・・」自分本位に身体を求め、計算した様に身体を重ねる夫とは違う攻め方をする彼・・「後ろから攻めらたれたい」淫らな気持ちの中「奥に放たれたい・・」邪な気持ちで彼の顔を見た私に「まひろさん・・いいですか?」向かい合った体勢から仰向けに為った彼に跨り男性自身に舌を這わせ始めた私に「腰を落として・・」云われるがまま、腰を落とした私の女の部分に舌を這わせ始めた彼・・後ろから前、前から後ろ・・蛞蝓が這う様に舌を動かし攻める彼に「ぁん!」女の声を発してしまった、私 

「ぁ、ぃゃ・・恥しい・・」

ぬらぬらと、舌で攻める彼の動きに負け男性自身から舌を離してしまった私の隙を衝き体勢を入れ換えた彼・・胡坐を掻き避妊具を付けようとした彼に「今日は大丈夫な日・・」云った言葉に驚きながら私を見る彼に「後ろから・・」淫らな言葉を云いながら彼の前で四つん這いに為り女の部分を曝け出した私に男性自身を宛がってきた彼・・「ぁ!」女の部分を拡げらる様ゆっくりと優しく気遣いながら入ってきた彼に「片方だけ肘を突いて・・」云われるがまま体を捻り覆い被さってきた彼・・私の顎に指を掛け顔を振り向かせ唇を重ねてきた彼・・唇を割る様に滑り込ませてきた舌に舌を絡ませた私・・捩らせる事で露に為った胸の先を指の股で挟み「硬くなってる・・」時折、指先を先に充てる指の動きと腰の動きに身悶え捩らせた、私 

「ぁ、ぃゃ・・」

腰の括れを押え腰を、深く浅く!繰り返し奥を衝く彼の動きを感じ「こんなの久し振り・・」
私を女として見てくれなくなった夫より、身体を重ねお互いを求め合う彼が愛おしく為り女の心を曝け出してしまった私・・一番奥を衝く彼の腰の動きに「ぁ!ぃぃ・・」心の声を発し逝き掛けた時・・「ぅ!」小さな声を発し腰の動きを止めた彼・・脈動しながら身体の奥に迸る物を一番奥で受け止めた、私 

「まひろさん・・すいません・・」

汗で身体を光らせながら覆い被さってきた彼・・未だ脈動を繰り返しながら吐き出し続ける物の動きが止まった時、求めても相手にされず忘れ掛けてた女の喜びを一番奥で感じた私・・覆い被さってた彼が離れ四つん這いの姿勢から身体を起こし下腹部に手を充てた私を見て・・ 

「我慢出来なくなって・・」

罰が悪そうに下腹部を覗き込む彼に「温かい・・」女として一番の喜びを表した私に備え付けのティッシュを手渡してきた彼・・女の部分から溢れ始めた物を拭き終え傍で胡坐をかき拭き始めた男性自身に覗き込むように顔を寄せ口に含んだ私に「ぁ!まひろさん・・」舌で拭き清めた後、顔を上げた私に「まひろさん・・えっちでかわいい・・」年下の彼に云われ、嬉しい様な?恥しい様な?感覚に陥った、私

「さっきの写真・・何時の頃の、まひろさんなんですか?」
「ぇ?あの・・中学と高校の時・・」

彼の腕に抱かれながら見上げた私・・「もう一度・・」気持ちを察してくれたのか強く抱きしめてくれた彼・・「まひろさん・・俺・・」言葉を云い終えるか?云い終えないか?戸惑ってた私の背中に手を廻し仰向けに身体を入れ換えた彼に「上に・・いい?」小さく頷いた彼に跨り萎える事を知らない男性自身に手を添え女の部分に導いた私・・「ん!」「ぅ!」ほぼ同時に声を発した、私と二十の彼・・腰を下ろしていく度に埋もれていく男性自身を感じ「ぁ、ぁぁ・・ぃぃ・・」淫らな女の声を発してしまった私の胸に手を這わし持ち上げる様に揉みし諾き始めた、彼・・快楽を得ようと腰を振り続ける私に「まひろさん、まひろさん・・」声を発しながら下から突き上げてくる男性自身の先が奥に届き掛けた時、身体を起こし脇の下から腕を入れ体勢を入れ換えた、彼 

「今度は俺が・・」
「ぅん・・」

彼と繋がったまま・・「女として扱われてる・・」淡泊で一方通行な夫とは違う彼の求め方に身体の奥底から身震いを始めた私・・やさしく!時には、力強く!奥を衝く腰の動きを感じ「此のまま、堕ちたい・・女として認められるなら・・」私に覆い被さりながら腰を送り続ける彼の前で「ぁ!ぃぃ・・もっと・・」他人に聞かれたら恥しく為り耳を覆われてもおかしくない!淫らな声を発し昇り詰め始めた私の唇に唇を重ね舌を滑り込ませ絡めてきた、彼

「ん!」

舌を絡めながら発した声を聞き男性自身を押し付けてきた彼・・腰を引く時、上を擦る様に!奥を衝く時は、腰を捩る様に!まるで、男性自身に魂が宿った様に腰を送り続ける彼の動きを感じ思わず「逝く!」心の底からの声を発した私と同時に「ぅぉ!」いままで聞いた事のない声を発し吐き出した彼・・いきおい良く吐き出された物を奥で受け止めながら身体の奥から絶え間なく湧く淫らな快感に身体を震わせた、私・・凄い勢いで掃き出しを続ける彼の物を身体の奥で感じ、力尽き覆い被さってきた彼の背中に腕を廻し抱きしめた、私 

「まひろさん・・」

肩で息を吐きながら私を見る彼に「逝っちゃった・・」事を成し終えた彼を愛おしく思った私
「女に生まれてよかった・・」そんな事を思ってた私に「離れたくない・・ずっと此のままで
居たい・・」彼が云った言葉を聞き女の心を取り戻した私・・身体を離し横臥せに為った私を力強く抱き寄せた、彼 

「シャワー・・」
「ぅん・・」

脚の付け根に力を入れ放たれた物を出さない様、小股で歩き彼に続きシャワーを浴びに入った私・・一緒にシャワーを浴びながら心配そうに下腹部を覗き込む彼の前で手を充て擦った、私
女の部分から溢れ始めフロアに落ちた物を目の当たりにして罰が悪そうにしてた彼に「もう、こんなに・・」悪戯っ子ぽぃ表情で彼を見た私に「気持ち良くって・・」彼の本心から出た事を聞き「女として幸せな事・・ありがとう・・」照れくさそうにはにかむ彼と掻いた汗を洗い流し出ようとした彼に「ちょっと・・待って・・」飛び留められた事で振り返った彼の前で腰を屈め項垂れた男性自身に舌を、ちょん!と充てた私・・「ふふ・・ご褒美・・」突然の行為に目が点に為った彼に「出ようか・・」ベッドサイドに置いてあったバスタオルで身体を拭き終え下着を纏ってた時・・「まひろさん・・」後ろから抱きしめられ「ぇ!なに?」と身体を固くした私に「お願いしても・・」耳元で囁かれた事に「ぅん・・」小さく頷いた、私・・ 

服を着て部屋から出て、人気の無い道で腰に手を廻し歩く、私と二十の彼・・身体を重ねお互いを求め、男と女になった二人・・待ち合わせた場所で別れる際「じゃ・・」物寂しそうに私を見る彼に「ん、また・・」彼と別れ違う方に歩き始めた、私・・二十歳の彼とお互いを求めあった話でした

足湯でのハプニング

妻と幼い息子と一緒に、夏に某温泉へ行った時の話だ。
旅館へ行く前に、途中の足湯につかることにした。
足湯用の駐車スペースがあり、そこから少し歩いた所に足湯がある。
またキャンプ場も川沿いの足湯のためすぐ隣に併設されてあり、バーベキューや川遊びをする人達で賑わっていた。
その日の妻の服装は、長袖長ズボン。
末端が冷える体質のため、半袖のメリットは無いんだとか。
また日頃の筋トレで身についた筋肉を僕のような筋肉フェチの男性以外には見られたくないらしい。
ただ長ズボンの方は、ムチムチの太ももをなどを強調したいのか、パツパツのものだった。
ハプニングは駐車場に車を停め、いざ降りるぞという時に起こった。
まだ幼い息子の身長ではお湯に浸かった時にパンツまで濡れてしまうということもあり、息子は下半身裸で向かうことになった。
妻の方は、身長は僕より高く170cm代で更に座高が低く下半身の長い妻なのでパンティが濡れる心配は当然無いのだが、パツパツのズボンをめくり上げるのは窮屈で、ゆったりと足湯に浸かれないと言い、妻もズボンだけ脱いで行くことになったのだ。
しかし、ズボンを脱いだ妻の下半身の格好が問題だ。
足には息子の突飛な動きにも対応できるように、お洒落っ気の少ない運動靴を、上半身は先に述べたように長袖だ。
肝心の妻のパンティはというと、この日はパンティラインが出てしまうのを嫌がり、Tバックだったのだ。
しかも長袖のシャツの丈も絶妙で、妻のTバックパンティだけを覆い隠し、妻の尻の上に丁度乗っかるような高さで終わっていた。
つまり、腰から下の下半身を覆うものは運動靴と前の方から僅かに見えるTバックの前面のみ、サイドと後方はパンティは完全にシャツに隠れてしまっている。
他に露出している部位はというと両手と首から上くらいだ。
他の部分が隠れていて、尚且つ地味であるために、ただでさえ目を惹く妻の100cm級ヒップやムチムチ太ももが、より強調される格好なのだ。
川遊び客で水着の人達が一定数いる中でのその格好だからまだ良かったものの、上半身と下半身のアンバランスさ、他の水着を着ている女性も短パン系のラッシュガード系がほとんどだったため、とにかく妻は目立った。
下半身裸の息子と歩いている様子から、母親も下半身裸に思えてしまう。
またTバックの色は黒で、お洒落なデザインで銀粉が混ざっていたので、遠くから見ると前からも下半身裸に見えてしまったかもしれない。
また足湯に入る時上がる時息子の靴を脱がせる際、近眼の妻は眼鏡を曇るのが嫌と言って車の中に置いて来ていたため、上半身を地べたに這い蹲り、お尻を突き上げた光景はすごかった。
妻のパンティの面積がもう少し少なければ、妻のマンコやアナルの中身まで見られてしまっていただろう。
もっとも今回も、マンコアナルにかけて色が濃くなっていく部分まではばっちり見せてしまっていたが。
また足湯用の椅子は暖かく、しばらく座っていた妻のお尻は、ほんのりピンクに染まっていた。
幼い息子も子供ながらそのような妻のエッチな姿に反応してしまったのか、幼くかわいげのあるアソコはその部分だけ漢に昇格したかの如く天に向かって反り勃ち、妻と手をつなぎながらも妻のやや後ろのポジションをキープ。
妻のピンクに染まったお尻がぷりぷり動くのを目をカッと見開き無表情で見つめていた。
そんな感じのハプニングのせいで、宿で息子が寝た後の妻との今夜のセックスは燃えに燃えた。
鈍感な妻は、「どうしたの?今日はやたらと元気ね。」といった感じで自分が無防備な誘惑姿を晒していたことなど想像もしていなかったようだ。
それが更に、僕の劣情を加速させ、予定より早く第2子が誕生するという結果につながったようである。

息子の同級生

現在、息子は小学6年生で仲の良い同級生の女の子を家に連れてくる。その子は百合ちゃんという子で既に胸が膨らみ始めているようだ。夏休み中は泊まりにもくることがある。我が家は基本的に父親である私と息子は一緒に入ってその後から妻が1人で入るという事になっているので、百合ちゃんがきている時は私と息子、百合ちゃんの3人で入浴する。息子は目が悪いので眼鏡を外すと手探りになる。それを利用して百合ちゃんに悪戯をするようにしている。百合ちゃんも嫌がることなくむしろ息子に気づかれないように楽しんでいるようだった。

最初のうちは膨らみかけた胸を優しく揉んでいたが、百合ちゃんが悪戯okな子であると分かるとエスカレートしていき、最近では体を洗っている息子の後ろでクンニしたりフェラさせたりしている。全ての音はシャワーによって掻き消されるので息子は未だに何も知らない。
そしてつい先日、もっとスリルのあることがしたいという百合ちゃんからの申し出で妻と息子が寝ている横で初体験をした。もちろん音を最小限にしつつの挿入だったので挿入の時には百合ちゃんの口を塞ぎながらだった。
それが新鮮でハマったらしくそれから会うたびに息子や妻に気づかれないようにしながら体を交え続けた。

掃除

愛知県内にある国公立大学に通っている、夕雅(ゆうが)です。

大学の近くに、一人暮らししています。

従兄弟、従兄弟の同級生スポ君、メガネ君の3人の家庭教師をしています。

仕事内容は、夏休みの宿題の手伝いです。

 7月末にスポ君の1回目の授業がありました。

「スポ君、顔に頬にまつ毛がついてるよ。はい、手鏡。」

と、百均で買った手鏡を渡します。

夕雅「それ持ってていいよ。あげる。」

 顔合わせの時に、スポ君のリクエストで、たくさん宿題を出しました。

 スポ君は数学の宿題を全部、解いてきました。間違えた問題の直しをしました。朝9時から始めて、10時半に終わりました。

 ご褒美目当てで、宿題を解いたら何度も解きなおしたらしいです。

 数学の宿題が終わったので、まず夕雅が飲んでいたペットボトル(ミネラルウウォーター)をあげました。間接キスです。

 スポ君は、ペットボトルの口を舐めるように飲んでいました。

 ご褒美は、部屋の掃除を手伝ってもらうことにしました。

 夕雅の服装は、タンクトップ、ブラは付けています。ヒラヒラの膝上5cmくらいのスカートです。

「スポ君、肩車して。」

スポ君に中腰になってもらい、夕雅が肩に乗ります。

「危ないから、お姉ちゃんの体を支えてもらってもいいかな?」

 スポ君が左手で夕雅のお尻を支え、右手を壁に付けて立ち上がります。

 スポ君は、両手で夕雅のお尻を支えています。

「スポ君、ちょっと高すぎるから脚立を使うね。降ろして。」

 スポ君から降りて、ニト〇で買った脚立を持ってきます。

 脚立に乗って、蛍光灯のカバーを外します。

「スポ君、脚立を抑えててね。」

 夕雅が脚立の上に上がると、スポ君が手鏡をスカートの中に突っ込んできました。

スポ君「白と空色? これ、レースで透けてる???」

 アメリカの大学から帰国してきた佐々木さんと一緒に、ショッピングに行った時に買ったパ
ンツです。

 お尻の部分がレースで透けてます。真ん中に1本の紐があり、お尻の割れ目は紐で隠れます。

 蛍光灯のカバーを外して、スポ君に渡します。

「スポ君、雑巾で拭いといて。」

 スポ君がしゃがんで、蛍光灯のカバーを雑巾で拭ています。

 夕雅は、スポ君の正面にしゃがんで座ります。スポ君に話しかけながら、少しずつ足を開いていきます。

 スポ君が、蛍光灯カバーとパンツを交互に見ています。

スポ君「あれ?後ろは透けてたのに、前は透けてないのか。」

がっかりした様子だったので、ちょっとからかうことにしました。後ろを向いて、ストレッチ
をします。

ストレッチの途中で、スカートに手を入れて、下の毛を2本ほどパンツの右側から、はみ出しました。

ハミ毛?です。

 座り直して、足を開くとスポ君の目が変わりました。夕雅のパンツからはみ出ている毛を見ています。

「あっ。」口をポカンと開けてままです。

「スポ君、手が止まってるよ。どうしたの?」

と聞くと、慌てて手を動かしています。でも、視線はスカートの中、夕雅のパンツとはみ出した毛を見ています。

 5分くらい見せてあげました。蛍光灯のカバーを元に戻し、次はフローリングです。
 
 スポ君にフローリングの掃除をしてもらいました。

「スポ君ありがとー。綺麗になったよ。」

とスポ君にハグします。

スポ君の顔が、夕雅の胸に埋まります。

スポ君は、ニタニタしています。
 
 次は、玄関の掃除をしてもらいました。

「ふー、暑いね。」

と言いながら、タンクトップを捲っておへそを見せます。

スポ君がガン見しているので、タンクトップを更に上まで捲って、ブラも見せてあげました。

スポ君「白と空色だ。パンツとお揃いなんだ。」

 そして、キッチンの掃除が終わりました。キッチンの上の棚に入っている物を取るため、また脚立の上に乗りました。

スポ君は、下で脚立を支えています。

「ねぇ、スポ君。お姉ちゃんの太ももを支えてもらってもいいかな?」

スポ君が、スカートの上から太ももと支えます。

「うん?」

スカートが少しだけ、引っ張られた感じがしました。

下を見るとスポ君が、スカートを捲っています。

夕雅が見ていると、スポ君も夕雅の様子を伺うために一旦スカートから手を放して、上を見ました。

お互い目が合ってしまいました。

「スポ君、ちゃんと太ももを支えてくれて、ありがとー。今、棚の中を整理しちゃうから、もうちょっと、支えててね。」

 スポ君がスカートを捲っていることを、気付いていない振りをしました。

スポ君は、夕雅の様子を見て安心したのでしょうか?

また、スカートを捲ってきました。

しかも、レースで透けているお尻に顔を近づけています。

 5分くらい脚立の上で、作業をしていました。

 最後は、脱衣所とお風呂場の掃除をして、掃除は終了しました。

「スポ君、掃除ありがとー。押入れの上の棚の整理をして終わりにするね。」

スポ君「うん、お姉ちゃん支えとくね。」

とても、嬉しそうです。

ここで、スポ君に背中を向けて、スカートの中に手を入れ、パンツを直します。

スカートを持ち上げたので、パンツが見えています。

お尻の割れ目を隠している白い紐も動かしてみました。

 時計を見ると12時前です。

 夕雅が脚立に上がって鼻歌を歌いながら整理を始めると、スポ君が左手でスカートを捲ります。

そして、右手でパンツの真ん中の紐を摘まんで、右に引っ張ります。

「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。すげー。」

スポ君が呟いています。

「透け透けやん。お姉ちゃん、こんな透けてるパンツ履いてるんだ。」

 次は紐を手前に引っ張っています。レースで透けてるパンツから、お尻の割れ目を見ています。

「スポ君、今日はお疲れさま。」

「お姉ちゃん、宿題を頑張ってくるから、ご褒美ちょうだいね。」

「よし、じゃあご褒美上げるから、頑張ってね。」

 スポ君の目の前で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろします。

脱ぎたてのパンツをスポ君の頭、顔にスッポリと被せてあげました。

「はぁー、いい匂い。」

スポ君は、鼻息が聞こえるくらいハァハァ言っています。

スポ君が被っているパンツを回収して、その日の授業は終わりました。
 
 スポ君をからかうのって、楽しいです。

 お昼になったので、スポ君は帰宅しました。

掃除

野球部の友達の家庭教師ー夏休み2115
の続きです。

 従兄弟、従兄弟の同級生スポ君、メガネ君の3人の家庭教師をしています。仕事内容は、夏休みの宿題の手伝いです。

 7月末にスポ君の1回目の授業がありました。
「スポ君、顔に頬にまつ毛がついてるよ。はい、手鏡。」
と、百均で買った手鏡を渡します。
夕雅「それ持ってていいよ。あげる。」

 顔合わせの時に、スポ君のリクエストで、たくさん宿題を出しました。
 スポ君は数学の宿題を全部、解いてきました。間違えた問題の直しをしました。朝9時から始めて、10時半に終わりました。
 ご褒美目当てで、宿題を解いたら何度も解きなおしたらしいです。
 数学の宿題が終わったので、まず夕雅が飲んでいたペットボトル(ミネラルウウォーター)をあげました。間接キスです。
 スポ君は、ペットボトルの口を舐めるように飲んでいました。

 ご褒美は、部屋の掃除を手伝ってもらうことにしました。
 夕雅の服装は、タンクトップ、ブラは付けています。ヒラヒラの膝上5cmくらいのスカートです。
「スポ君、肩車して。」
スポ君に中腰になってもらい、夕雅が肩に乗ります。
「危ないから、お姉ちゃんの体を支えてもらってもいいかな?」
 スポ君が左手で夕雅のお尻を支え、右手を壁に付けて立ち上がります。
 スポ君は、両手で夕雅のお尻を支えています。
「スポ君、ちょっと高すぎるから脚立を使うね。降ろして。」

 スポ君から降りて、ニト〇で買った脚立を持ってきます。
 脚立に乗って、蛍光灯のカバーを外します。
「スポ君、脚立を抑えててね。」
 夕雅が脚立の上に上がると、スポ君が手鏡をスカートの中に突っ込んできました。
スポ君「白と空色? これ、レースで透けてる???」
 アメリカの大学から帰国してきた佐々木さんと一緒に、ショッピングに行った時に買ったパンツです。
 お尻の部分がレースで透けてます。真ん中に1本の紐があり、お尻の割れ目は紐で隠れます。
 蛍光灯のカバーを外して、スポ君に渡します。
「スポ君、雑巾で拭いといて。」
 スポ君がしゃがんで、蛍光灯のカバーを雑巾で拭ています。
 夕雅は、スポ君の正面にしゃがんで座ります。スポ君に話しかけながら、少しずつ足を開いていきます。
 スポ君が、蛍光灯カバーとパンツを交互に見ています。
スポ君「あれ?後ろは透けてたのに、前は透けてないのか。」
がっかりした様子だったので、ちょっとからかうことにしました。後ろを向いて、ストレッチをします。ストレッチの途中で、スカートに手を入れて、下の毛を2本ほどパンツの右側から、はみ出しました。ハミ毛?です。
 座り直して、足を開くとスポ君の目が変わりました。夕雅のパンツからはみ出ている毛を見ています。
「あっ。」口をポカンと開けてままです。
「スポ君、手が止まってるよ。どうしたの?」
と聞くと、慌てて手を動かしています。でも、視線はスカートの中、夕雅のパンツとはみ出した毛を見ています。
 5分くらい見せてあげました。蛍光灯のカバーを元に戻し、次はフローリングです。
 
 スポ君にフローリングの掃除をしてもらいました。
「スポ君ありがとー。綺麗になったよ。」
とスポ君にハグします。スポ君の顔が、夕雅の胸に埋まります。スポ君は、ニタニタしています。
 
 次は、玄関の掃除をしてもらいました。
「ふー、暑いね。」
と言いながら、タンクトップを捲っておへそを見せます。スポ君がガン見しているので、タンクトップを更に上まで捲って、ブラも見せてあげました。
スポ君「白と空色だ。パンツとお揃いなんだ。」

 そして、キッチンの掃除が終わりました。キッチンの上の棚に入っている物を取るため、また脚立の上に乗りました。スポ君は、下で脚立を支えています。
「ねぇ、スポ君。お姉ちゃんの太ももを支えてもらってもいいかな?」
スポ君が、スカートの上から太ももと支えます。
「うん?」
スカートが少しだけ、引っ張られた感じがしました。下を見るとスポ君が、スカートを捲っています。夕雅が見ていると、スポ君も夕雅の様子を伺うために一旦スカートから手を放して、上を見ました。お互い目が合ってしまいました。
「スポ君、ちゃんと太ももを支えてくれて、ありがとー。今、棚の中を整理しちゃうから、もうちょっと、支えててね。」
 スポ君がスカートを捲っていることを気付いていない振りをしました。スポ君は、夕雅の様子を見て安心したのでしょうか?また、スカートを捲ってきました。しかも、レースで透けているお尻に顔を近づけています。
 5分くらい脚立の上で、作業をしていました。

 最後は、脱衣所とお風呂場の掃除をして、掃除は終了しました。
「スポ君、掃除ありがとー。押入れの上の棚の整理をして終わりにするね。」
スポ君「うん、お姉ちゃん支えとくね。」
とても、嬉しそうです。ここで、スポ君に背中を向けて、スカートの中に手を入れ、パンツを直します。スカートを持ち上げたので、パンツが見えています。お尻の割れ目を隠している白い紐も動かしてみました。
 時計を見ると12時前です。
 夕雅が脚立に上がって鼻歌を歌いながら整理を始めると、スポ君が左手でスカートを捲ります。そして、右手でパンツの真ん中の紐を摘まんで、右に引っ張ります。
「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。すげー。」
スポ君が呟いています。
「透け透けやん。お姉ちゃん、こんな透けてるパンツ履いてるんだ。」
 次は紐を手前に引っ張っています。レースで透けてるパンツから、お尻の割れ目を見ています。

「スポ君、今日はお疲れさま。」
「お姉ちゃん、宿題を頑張ってくるから、ご褒美ちょうだいね。」
「よし、じゃあご褒美上げるから、頑張ってね。」
 スポ君の目の前で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろします。脱ぎたてのパンツをスポ君の頭、顔にスッポリと被せてあげました。
「はぁー、いい匂い。」
スポ君は、鼻息が聞こえるくらいハァハァ言っています。
スポ君が被っているパンツを回収して、その日の授業は終わりました。
 
 スポ君をからかうのって、楽しいです。


 お昼になったので、スポ君は帰宅しました。

清楚だった私がヤリマン化して、男を漁りまくるようになったきっかけ1

第7幕です。

期末テスト最終日、麻美と優子に提案されました。
「期末テストの最終日、直美の部屋で乱交しない?」
私は勿論、了承しました。
「桜子も一緒にいい?」
「だ、だれ?」
「隣のクラスに背の小さい娘」
「ああ。」
桜子は、清楚で大人しめの女子です。例の高橋と同じ天文部に入っており、交際していました。
「セックスに興味があるんだって。」
「そ、そう。でも、高橋は了承しているの?」
「高橋関係ねえし。桜子の自由でしょう。」
いくら高橋がゲスとはいえ、流石に気がひけます。私は、やんわりと断りました。

その日、私は急いで、家に帰りました。電車に乗っていても、お尻から、イヤラシイ汁がタラタラと垂れてきます。ノーパンなので、電車のシートを、私のマン汁でグチョグチョにしてしまいました。周りも異様な雰囲気を察してか誰も私の隣に座りません。
ごめんなさい。

その日は、両親は出張で家を空けているので、乱交にはもってこいでした。
ー早くヤリテエ。
想像するだけで、アソコが疼き、イヤラシイ汁が出ていきます。
ーもう我慢できない。
私は部屋に駆け込み、ベッドの上で全裸になり、赤いハイヒールを履きます。そして、紫のイヤラシイ色をした巨大なチンポ型のバイブをマンコにズブリ。お尻にも、ソコソコ大きなバイブをズブリと奥まで、入れます。
「あ??。気持ちいいわあ。」
目が思わずトロンとします。二穴同時に責められる快感は格別です。
男達との乱交を想像しながら、バイブの電源を入れたり消したり、ピストンをしたり、色々なことをします。
「おおん。堪らないわー。」
悦楽が波のように押し寄せていきます。15回くらいはいきましたが、それでも満足できません。ベッドは、マン汁でグチョグチョです。
ーやっぱバイブじゃダメだ。

ふと、窓の外を見ると、そこには巨大な昆虫がいました。
ーいや、昆虫ではない。
それは、双眼鏡でした。
ー誰だ。
よく見ると、佐古と高橋、元恋人の哲朗そして隣のクラスの榎本でした。彼らはニヤニヤしながら、オナニーをしているようでした。
ーな、なんでアイツラが。
私は、動揺しています。
ーまあ。どうせ、バレているし、いいか。

私は、マンコとお尻に巨大バイブを入れながら、携帯電話で、麻美に電話をかけます。
「もしもし、直美だけど。」
「どした?」
「桜子も呼んでいいよ。」
「了解」
不思議と良心は痛みませんでした。私は、哲朗達に見せつけるように、オナニーをしまくりました。
「もしかして、オナってる?」
「うん。」
「私も。桜子としている。」
「え。」
少し、戸惑いましたが、そうした感情も快楽に打ち消されます。やがて、今までにない大きな快楽の波が私に襲ってきました。
「おっ。ゴォーン。イッイグワァ。ギゼヅスルワァ??!!グルいジヌわぁ。」
快楽の波に飲まれ、低い声で叫びます。
「ゴゴゴゴゴゴ。ゲヅもマンゴもイグ????????!!」
麻美も、電話の向こうから叫んでいます。
「ゴゴゴゴゴゴ。ワダシもイグわぁ。ギゼヅするぅ。」
この世のものと思えない、雌の野獣の声です。もう一匹、別の野獣の声が聞こえます。
「麻美。ヤメデェ。死ぬわぁ。ゴゴゴゴゴゴ??。」
よく聞くと桜子の声でした。あの清楚な桜子がこんな、嫌らしい声を出すなんて。
「ほ、ほら。直美に聞かせてあげなさいよ。アンタの嫌らしい声。」
桜子に変わります。
「直美。ギモヂイイワァ。イグゥ。ギゼヅスルゥ??!!」
お互いの雄叫びがシンクロし、ついに私達は気絶してしまいました。
プープープープー
遠のく意識の中で、携帯電話のベルだけが聞こえていました。

まだ、これからが本番です。

人妻は2度淫乱になる?1度目は精神として、2度目は肉体として?

私は女性に恐怖を抱いています。今、彼女らしき人がいます。正式には交際していないのですが、いい寄られ時々デートに出かけています。様子から見て、明らか彼女は私としたいそうです。しかし、私は怖くて出来ません。
何故なら・・・

私の母は身長160センチほどです。鼻は高く、眼は深く澄んでいてラファエル前派の絵画の人物のような、顔だちをしていました。ロセッティが描くペルセフォネが一番近いでしょうか。周りからは、
ーきれいなお母さんだね
とよく言われたものです。
髪は少しウェーブのかかったしっとりした黒で、肩に届くくらいまでの長さです。性格も大人しくしかししっかりとした優しい母でした。勉強もよく教えてもらい、おかげでいい中学に入れました。私はそんな母が大好きでした。
ただ、小さい頃はよく憂鬱な顔をしていたんですね。その顔を見ると、何とも物悲しい気持ちになりました。

小4の頃から、母は明るくなりました。そして綺麗になりました。その理由を数年後に知ることになるのです。

中3の時です。
7月、その日も朝はいつもの母でした。母はトーストを綺麗に焼いてくれました。父はビジネス誌を読みながら美味しそうに食べていました。
「和樹。今回の期末はうまくいきそうか?」
「うん。ばっちし。」
「そうか。頑張れよ。」
いつものように母は、父と息子の会話を微笑みながら、見ていました。
その日は部活が中止になったので、いつもより早めに家に帰りました。 アスファルトの道路は暑く、汗をダラダラと流していました。
「お前。汗凄いぞ。」
「ああ。じゃあな。」
「和樹。」
「なんだ。貴紀。」
「お前の家に来ていい?」
「いいけど。」
私はクラスメイトの貴紀と、家へ向かいました。
貴紀は同級生です。エッチな話が大好きでした。男子校であることをいいことに、授業中でも平気で下ネタを話していました。そんな貴紀でしたが、お母さんが色んな男と浮気を繰り返した結果、性病になってしまったのです。 それからは修羅場だったそうです。
その時は大変だなと思いながら、人ごとのように聞いていました。その頃から、貴紀は下ネタを口にしなくなり、性格も大人しくなりました。

私は、庭の池の錦鯉にエサをあげます。私の日課です。錦鯉は勢いよく、エサに吸い付いてきました。
「錦鯉飼っているの?」
「うん。」
「誰かいる?」
「誰もいないと思う」
ガラガラガラ
玄関のドアを開けます。するとリビングの方から母と複数の男性の話し声がしました。
ーお客さんかな
私と貴紀は、邪魔にならないようこっそりと2階の8畳ほどある和室の勉強部屋へ上がって行きました。
その後は、ベッドで寝転がりながら2人で数学の勉強を楽しんでいました。しばらくは母と男の人達の声が、微かに聞こえてました。しかし、突然、聞こえなくなったのです。
ーん?
私は、不思議に思いました。
「どうした?」
「いや」
数学を中断し、すっと耳を澄ましました。それでも聞こえません。
そこで押し入れを開けました。そして、底板を外しました。こうすると下のリビングの声がよく聞こえるんですね。ただの好奇心です。深夜、両親はドキュメント番組をよく見るんです。私はそれが好きなのですが、小学生の時は早く寝ないといけないので、こっそりと聞いていました。
「何?俺にも聞かせて。」
私は貴紀と2人でウキウキしながら床に耳を当てました。
ーどんな話をしているんだろ。ビジネスの話かな。
しかし、いつもと様子が違うことに気付きました。

まず、
チュバッ!チュバ!
パン!パン!
といった音がしました。
ー何か叩いているのか
次いで、
「はあん!はあん!」
と抑揚の効いた喘ぎ声がしました。母の声でした。
ー苦しそうだな。大丈夫かな?
私は母が心配になりました。
ー助けなきゃ
そう思った時会話が聞こえてきました。
「はっあ?ん!真昼間にこんなことしていいの?講義受けなさいよ。学生でしょ。はああーん!」
ー大学生がいるのか?何でだ?
「そんなこといって、もうこんなグチョグチョじゃないですか。」
弱々しい男の声がしました。
ー何か作っているのか?何がグチョグチョやんだろう?
「旦那がこの痴態を知ったら、どう思うんだろうな。」
別の男の声もします。野太い声です。
「フフッ、もうここまでにしときなさいよ。ああ!」
母の叫び声がしました。聞いたことのない声でした。
「もうイッたみたいですね。」
「マンコだけではもう収まりませんよね。あなたは。」
私は、意味がわかりませんでした。ただ、マンコと聞いた時、何となくエロい会話をしていることだけは分かりました。
しかし、それだけでも私にはショックでした。
ーあの上品な母が何で?
振り向くと、貴紀が私を真顔で見つめていました。
「お前の母さん。かなりヤバイぞ。」
怖ろしい目つきをしました。
「え?何が?」
「いや。マジで。」
私は固唾を飲んで、また耳を押し当て聞きました。
「ああん。ああん。もうダメよ。トイレに行かせえん。お願い。」
ートイレ行きたいのかな?
「じゃあ。ここでしちゃいなよ。」
ーダメだよ。
「その前に俺もしたいよ。奥さん。飲んでよ。」
ージュースでも飲むのかな
「しょうがないわね。」
しばらくすると、
ジョロジョロジョロ
という、水が床にあたる音がしました。
ー水をこぼしたのか?
「おばさん。美味しい?」
ーそりゃ。うちの水は還元水だから美味しいよ。
「はあん。ギャル男君の美味しいわあ。」
ギャル男が入れた水が美味しいんだね。てか、ギャル男が家にいるのか?
「おらあ!淫乱ババア、ヨガってないでちゃんと飲めよ!こぼれているじゃねえか!」
「はあん!ああ!」
水の音は、次第に小さくなり消えていきました。
た。

「あの。」
貴紀が私に話しかけてきました。
「さっきお前の母さん。男のションベンを。」
「え?今何を。」
「ションベンを飲んでいたんだ。」
あの上品で優しい母が、男のおしっこを、それも望んで飲むなんて・・・。
「うそだ。」
「嘘じゃない。俺の母さんも、男のションベンを飲んでいたんだ。」
しばらくすると、
パチン!パチン!
と痛そうな音が聞こえてきました。
「イッてるんじゃねえよ!溢れたじゃねえか!」
「ごめんなさい!ああ!」
叫び声がしました。苦しそうに聞こえます。
ーお母さん。いじめられている。助けなきゃ。
立ち上がろうとすると、貴紀が止めてきました。そして首を振ったのです。
何だかよくわかりませんでしたが、言うことを聞くことにしました。
そして、2人でもう一度、耳をあてました。
「また、イキやがった。」
「さっきまでは、上品そうな顔していたのにな。」
「変態ババア!床を舐めて掃除しろ!今度は俺が入れてやるから。」
「はい。」
しばらくは何も聞こえなくなりました。
「マンコがもう洪水だな。」
「叩かれて洪水か。本当に変態だな。マンピアスから汁が滴り落ちてるよ。」
「もう入れてと懇願している感じだな。」
「はあん!早く入れてえ!」
「変態ババア!いいから、掃除を続けろ!マン汁垂らしてんじゃねえよ!」
「もう我慢できない!おまたが火照ってたまらないのよお?!欲しいのお!」
ー何が欲しいんだ。
母は、もうそれがないと死んでしまうというくらいに、哀願しています。
「変態ババア!何が欲しいんだ!」
男は嘲笑していました。
ーそうだよ。母さんちゃんと言わなきゃ。
「それを言わせる?」
「いいから。言えよ。あんたが一番好きなものを。それがないと死んじゃうんだろ。」
ーヴィトンのバッグかな。
「お、おちんちんよ。」
ーえ?
「ダメじゃないか。ちゃんとチンポと言わないと。」
「チンポよ!夫以外の若い男のチンポが欲しいのよ。」
その3文字が母の口から出たことに衝撃を受けました。しかし、チンポを手に入れてどうするんでしょうか。まさか、チンポをちょん切るのでは。想像するだけで痛くなってきました。
「そうか。チンポが欲しいんだな!」
ーダメだよ。チンポを切っちゃ!宦官かよ!
「そうよ!私のアソコがチンポ欲しいって疼いているのよ!」
ーチンポをちょん切ってどうするつもり?標本にするつもり?てか宦官は縛って腐らせていたな。
「確かに、グジュグジュだな。」
「チンポをどこに入れて欲しいんだ?」
「アソコよ。」
「変態ババア。アソコじゃわからんだろ。」
「マ、マンコよ!変態ババア恵津子のガバガバマンコにチンポを入れてえ!もう我慢できないの!」
ーマンコにチンポを入れる???
「そうか。旦那以外のチンポを入れて欲しいんだな。それも、さっき会ったばかりの名前も知らない男のチンポを。」
「そうよ。刺青を入れた淫乱マンコに早く入れてえ!死にそうなのよ!」
ー刺青?遠山の金さんか?
「よし。入れてやる。ケツを突きだせ!」
「はあん!早くう!」
「もっと、突きだせ!マンコがピアスの重みで垂れ下がってるぞ!」
ーピアス?垂れ下がる?
ただならぬ事態だと言うことはわかりました。
「よし入れてやる。もう少し待て。
30秒すると、
「はあ????????ん!」
と、気持ち良さそうな声が聞こえました。
「どうだ気持ちいいか?ババア!」
「はあん!若い男のチンポがいいわあ?!一体感を感じるわあ!」
「気持ち良すぎて、質問に答えられないようだな。」
ー気持ち良さそうだ
私と貴紀はさらに耳を押し当てました。
「ババア。若いチンポは美味しいか?」
「美味しいわあ!ギンギンに硬くなってる!」
「そうか。俺もマンピアスが擦れて気持ちいいよ。もっとヨガらせてやる!」
「ああん!ああん!あああ!あああああ!」
パン!パン!パン!

喘ぎ声はだんだん大きくなります。
「ああ!ああ!死ぬう!死ぬう!もうやめれえ!」
「まだだ。」
「あはははははん。」
母は泣いています。
「どうだ。若いチンポは。」
「ああん。ああん。ああ・・・」
喘ぎ声は徐々にとろけ、再び小さくなっていきました。
「白目ひん剥きながら、ヨダレを垂らしてんじゃねえよ!」
パシン!パシン!
「あは!あは!あはははは!やめれ。じぬううう。」
喘ぎ声はラリった声に変わりました。
「もはや、エロくすらないな。さっき立ったのに、萎えてきちゃったよ。」
貴紀が白けたように言いました。
危ないクスリでもやっているのでしょうか。母は完全に狂ってしまっています。
「やめれえやめれえおるがとまらないわ!ふふ!うふ!ふ!はは!」
最早、何を言っているかわからず、息も絶え絶えになっています。
「もうやめてやったらどうですか?」
「やめたら、キレるからな。気絶させるまでヨガらせないと。」
そして、ラリった声すらしなくなりました。
「気絶しましたか?」
「まだだな。あっ。落ちた。つか重!」
「全く動きませんね。」
「全く動かないな。なのに、マンコだけヒクついているよ。」
「汁が出て美味しそうですね。」
「じゃあ、お前舐めてやれよ!」
「嫌ですよ。」
初めての事態に私は何をしたらいいか分かりませんでした。

5分ほどして
「次は奥さんの番ですよ。」
「仕方ないわね。私のお茶をたっぷりと飲みなさい。口を開けて」
ジョロジョロジョロ
という音がまたしました。
「これですっきりしたでしょ。ねっ。ねっ」
「まだ、すっきりしていないわ。こんなに、汚しちゃって。あなたのは、口で掃除してあげるから。あんたは後ろからついて。今度は後ろの方の穴にね。」
「いいとも。また四つん這いになりな。」
「いいね。アナルにもこんな大きなタトゥーをしてる。」
「ふふ。旦那の奴。こんなところまで、改造していると知ったらたまげるだろうな。」
ーヤクザか?

しばらくすると、
「おお!おお!おおん!おいじい!わがいぢんぼがおいじい!」
と、さっきとは違う喘ぎ声がしました。
「おお!チンポが締め付けられる。」
「このババア!ケツでもヨガってるよ。」
「ケツは俺が仕込んだからな。とは言っても、コイツから懇願してきたんだ。」
「どうだ。ケツは気持ちいいか?」
「おおん!おおん!気持ちいいんです。体中が溶けちゃいそう!」
「ヨダレダラダラ垂らすんじゃねえよ。」
「もっと、もっとお!若いチンポをケツで味あわせて。イっちゃダメよ!」
「ババア!テメエばかりがイクんじゃねえよ!」
貴紀が、私の母が今何をしているのかを話しました。その話を聞き世界が壊れるのではないかと思いました。
私は居ても立ってもいられなくなりました。そして、2人で覗きにベランダへ行きました。ムワッとした空気が私達を包みます。

ベランダの床の隙間からリビングを見ることができます。普段はレースのカーテンを引いていたのではっきりとは見えませんが、何をしているかは大体わかります。隙間から覗くと、その日は何故かカーテンが開けられていて、ガラスの中の様子がはっきり見えました。
特に窓側の方に立っている裸の男はよく見えました。しかし、向こう側にいる男と、母らしき人はよくは見えませんでした。他にも何人かいるようでした。

私たちはもっと見ようとします。衝撃は大きかったのですが、妙な興味が先走っていました。
ーあ!
頭を出すと、赤いマスクをした女がいました。女は両手で、自分の大きな乳房をブランブランと揺らせています。そして、穴の中から舌を出して、窓側の男のチンポを美味しそうに舐めていました。その時は分からなかったのですが、たぶんそんな感じだったと思います。 赤いマスクは太陽の光を浴び、テッカリとしました。音はしないのですが、

おおん!おおん!

と低い叫び声が微かにしました。赤いマスクの女が母であると私にも分かりました。
見たくない現実をこれでもかこれでもかと、突きつけられているようでした。しばらくすると、母は音も立てずにヨロリと倒れこみました。
貴紀はおし黙っていました。そしてボソリと言いました。
「俺の母さんと同じだ。」

そのとき、インターホンが鳴りました。母は、マスクを外し、他にも何か衣服やらを脱ぎ、着替えていました。そして急いで玄関に行きました。
ー誰だろ。
と思っていたら、妹のようです。
私はひとまず、押入れに戻りました。
妹は、母の異変に気づいた様子もなく、2階へと上がって行きました。
「お兄ちゃん。いる?勉強教えて!」
妹が部屋に入りましたが、押入れにいたので、私に気付きませんでした。申し訳ないなと思ったのですが、もう少し様子が見たかったので、いないふりをしました。
「なんだ。いないじゃん。よしこちゃんの家に遊びに行こう!」
妹は外に出ていきました。
私と貴紀は再び、床に耳を当てました。
「何か冷めてしまった。子供もまた帰ってくるし。」
「またまたあ。アソコはまだグチョグチョですよ。」
「じゃあ早く縛って。30分で終えましょう。」
「え?たったそれだけ?」
「もう、時間がないから、はやく。バレちゃうわ。」
「は、はい!」
「週末にたっぷりしよ!」

しばらくすると、ドタバタという音がずっと聞こえていました。私達はベランダの方に回りました。ミーン!ミーン!という蝉の音が静かに聞こえてきました。
ーかゆ!
蚊にさされたようです。
プーン!
うっとおしい音も聞こえてきました。
ーうるさいな
そんな蚊に構わずに、私達は恐る恐る下を覗いてみました。

ー嘘だろ

母が逆さずりにされながら、縄で身体中を縛られているのです。手は赤いグローブをハメられたうえ、後ろでしばられているようでした。足は太ももまでエナメルブーツをハメられた上無理やり開かされていました。その後ろには、筋肉質の男がいました。
ーま!何かの曲芸かよ。
男は、母の股間にズブリと腕を肩まで入れていたのです。
貴紀はボソリと言いました。
「別に珍しいことじゃない。」
目を疑った私は急いで、双眼鏡を机から取り出します。
ーかゆいな
痒みに悩まされます。
ーまあいいや。

私は覗きました。やはり、男は腕を母の中に入れています。私は双眼鏡を目に当てます。ムワッとした風が私を吹き付けます。
目を細め何とか覗こうとします。
ー何か見えてきたぞ。
筒の先の像がはっきりとしてきます。
ー何だ!これは!?
筒の先にあるのは、逆さになった化け物の顔でした。化け物は白目を左右にひん剥かせていました。口はニヤリと笑い、真っ白な歯を浮き出させています。それと対照的に真っ赤な唇は太陽の光を不気味に反射させています。
もともとは端正であったはずの顔は、ニヤケ切ったため、著しく歪んでいました。時々唇の先と頬が、

ヒクッヒクッ

と笑うように動いては止まっていました。
化け物は何が可笑しくて笑っているんでしょう。
しかし、とても幸せそうでした。今まで見たことのない一番の幸せがそこにありました。それ故に恐ろしかったのです。
ー幸せが怖いとはこのことか?
そう思いました。

私は、双眼鏡をそっと上に動かします。
すると、不自然に膨らんだ下腹部がうつりました。その膨らんだ部分には緑の蛇の入れ墨が施されていました。その蛇は美しくそして残酷に見えました。蛇は定期的に膨らんだり凹んだりして蠢いていました。 ヘソにはピアスがハメられていました。

今度は双眼鏡を下に動かします。すると、赤い山が見えました。よく見るとそれは山ではなく、薔薇の入れ墨がされた大きな乳房でした。乳首にはピアスが通されていました。銀色の金属は眩しく光り、2つのピアスはチェーンで繋がれていました。チェーンは首の方に弧を描きながらダランと垂れていました。
2つの赤い山は微妙に垂れ、麓には黒い装飾文字が彫られていました。
ー何が書かれているんだ
文字は小さく、上下左右逆さになっているのですが、目を細めて解読します。
まず、私から見て右側の山を解読します。
「若い男のチンポ」
ーチンポがどうした?
「狂いの」
ーそんなに若いチンポが好きなのか。僕は鉄道狂いだよ。

今度は、左側の山を見ます。
「ババア」
と大きな文字で書かれていました。頭を殴られたような気がしました。

再び双眼鏡を上に動かします。
無数のピアスをハメられた青い蝶が見えました。標本でしょうか。よく見ると、割れ目が見えます。針山地獄のようです。更に、ピアスには鈴が2個つけられていました。鈴はダラリと垂れていました。
その後ろには男の大きな腕がありました。腕は割れ目の後ろにある穴に、肩近くまで飲まれていました。
一方割れ目はヒクッヒクッと蠢いています。
ーん?何かがか出てくるぞ。
割れ目の中から何かがドロリドロリと出てきました。白いネバネバした液でした。ケシ坊主のように不気味に見えました。
液は次から次へと熔岩のように溢れ出てきます。
ーわあ。何だこれは!?
私は異様な吐き気を覚えました。
割れ目は、次から次へと粘液を吐き出しています。

私は、双眼鏡を下に動かしました。
いつの間に、化け物の真っ赤な口紅の中から、筒のような、よじれた舌が飛び出ていたのです。舌には、紫の血管のようなものが生々しく見えていました。
ーなんだこの舌は
確かに舌なんです。舌なんですが、舌のようには見えませんでした。その舌ならぬ舌からは、白濁したヨダレがダラダラと頬を伝い、白目をすり抜けながら濡れたしなやかなる黒髪へと落ちていきました。そして、あとからも、次から次へとヨダレが鍾乳のようにドロドロと垂れあるいは、滴り落ちていくのです。私には、その舌がチンポ、ヨダレが精液のように見えました。

その時です。誰かが化け物に黒いマスクを被せたのです。化け物は舌を引っ込めます。しばらくして、化け物の顔は、口と舌以外は、全部黒の布地で、覆われてしまいました。化け物は再び、舌を出します。そして、よじらせた後、ヨダレを再び垂らし始めました。ヨダレは糸を引きながら床へと垂れてきました。化け物は変化したのです。

更に、別の誰かが、チンポ型のディルドを、化け物の口の前に差し出しました。そのディルドは、血管が浮き出ており、現実のそれよりも生々しく見えました。すると化け物は、アイスクリームを舐めるように、ヨダレをしたらせながらペロペロとし始めました。
最後に、裸の筋肉質の男が座り、化け物を隠します。化け物は見えなくなり代わりに男の引き締まった尻だけが見えました。尻は、男の私から見てもセクシーでした。

私は、体を起こしました。
はあはあ。
あまりの光景に息もしていなかったようです。汗もびっしょりとかいていました。水泳の時間が終わったような感覚でした。
風が再び吹き付けました。奇妙な心地よさを感じました。庭を見渡すと、そこには夏の狂気がありました。
「うわあ!」
背筋が凍っていくのを感じました。私は慌てて背中を叩きます。手に何か得体のしれないものがありました。大きな虫の死骸でした。私が叩き殺したのです。
ー人間は何て怖ろしい生き物なんだ
そう呪いながら死んでいったように感じました。
その虫の名前を私はまだ知りません。

疲れ切った私は部屋に戻りました。寒い空気が私を襲いました。貴紀が先に戻っていました。
「お前。何を覗いたんだ?」
「見てはいけないものだ。」
「それはこの世のものか。」
「いや、たぶん魔界から来たものだろう。」
その時、下からこの世のものとも思えない雄叫びやラリったヨガリ声が、
ギョエめえ!ギョエめえ!
じぬう!じぬう!
と断続的に聞こえてきました。化け物がリビングで暴れているようでした。
「おらあ!ババア起きろ!」
パシン!
しばらくすると、
「ギョエめえ!ゲヅマンゴざいごお!じぬうううううう!おげゲゲゲ!」
「わだぢもじぬう!!」
「もっどごわぢでえ!マンゴもゲヅもごわぢでえ!」
「淫乱ババア共!気持ちいいか?」
「ぎもぢいい!女に生まれて良かったわあ!もっどもっどお!えづこのゲヅをめちゃくちゃにごわじでえ!」
「しかし、精神だけではなく肉体まで変わり果てたな。」

「下行こうぜ。」
「え?」
私は、貴紀に連れられ、リビングへ行きました。リビングは、男達でごった返していました。そこに、3匹の化け物がいたのです。
ーあれは、涼子ちゃんのお母さん?酒田君のお母さんも?
3匹の化け物は、ぶっ飛ぶような気持ち良さに耐えきれず、互いに抱き合い、舐め合い、求め合い、叫びながら暴れていました。この世のものとは思えない気持ち良さを求め、9つの穴でありとあらゆるものを飲み込んでいました。
しかし、化け物達はとても幸福そうでした。満足はしていませんでしたが、幸福だったのだと思います。

しかし、私達は怖くなって、2階に行き布団に身を隠しました。そして、耳を塞ぎながらとめどなく涙を流しました。

30分ほどして、男達は帰っていきました。しばらくすると、シャワーの音が聞こえてきました。母が入っているようです。私は急いで外に行きました。
「まあ気を落とすなよ。お前の母さんだけじゃないからさあ。」
慰めにもなっていない慰めを、貴紀は言ってくれました。私はそれに対し、奇妙な感謝で答えました。
「ああ。本当にこれはありふれた光景なのだろうか。」
「ありふれているよ。魔界ではな。でもさ。」
「何?」
「これで、良かったんだと思う。」
貴紀は、とても幸せそうに笑いました。
「ありがとう。じゃあ達者でな。」
貴紀の背中を見て思いました。
ー本当の幸せとはこのことだろうな。

私はチャイムを鳴らし入ってきました。
「あら。今日は早いわね。部活なかったの?」
お風呂場から母の声がしました。慌てた様子もありませんでした。少しかすれていましたが、人間の声でした。
「勉強ばかりしないで、たまには家の手伝いもしなさいよ。」
「わかってるよ。」
何で昼間から風呂に入っているの?と聞こうとしましたが、それもやめて数学を再開しました。
その夜は一緒にカレーを作ったのですが、いつもの淑やかで優しい母に戻っていました。父も帰ってきました。父はしかめ面をしながら、新聞を読んでいました。母は、何事もなかったかのように父に接し、澄み切った深い眼を細めて笑っていました。母の慎ましげな微笑みをみて
ーあれは夢か
と思いました。あの恍惚とした怖ろしい顔、白い眼、ピアス、入れ墨、鈴、そして野獣のような叫び声。
あれは、幻覚だったのか。
小さい頃、一緒にお風呂に入った時に見たシルクのような乳房。あの乳房は赤く染められているのか。逆に毛むくじゃらな陰毛は、完膚なきまでにかられ、代わりに蝶の装飾とピアスが施されているのか。

さらに母が動くと、
チン!チン!
という鈴のような音が微かに聞こえてきました。意識しないと聞こえないのですが、その音は確かにあったのです。
「お父さん。」
「ん?」
「何か聞こえない?」
「聞こえないさ。」
「本当に。お母さんと一緒に寝てても。」
父は怪訝な顔をしています。私は母の方を見ました。母は何食わぬ顔で微笑んでいました。
ー気のせいなのかな。
私はわけが分からなくなりました。
この後は、いつもと変わらぬ日常が続きました。
そして、この話を夢だと信じ込もうとしました。
しかし、数ヶ月後それが紛れもない事実だと私は思い知るのです。
それは、まだ心の整理がついていないので、書けません。
ただ、母はとても幸せそうです。なので、私はそれでいいと思うんですね。父はその数年後に気づきました。あとは修羅場でしたが今では仲直りしています。その経緯についても書きたいですが、長くなるので割愛します。
あとは、私の解釈次第です。

真面目な学級委員長(女)と…

中学の時、放課後に居残りさせられる事がしばしばあった。
その日もテストで赤点だったから居残りで勉強させられてて、途中で小便したくなって教室を出た。
よりによって教室から一番近いトイレは馬鹿が喧嘩して壊したから使えない。
その為、同じ階の一番端にあるトイレか、下の階にあるトイレまで行かなきゃならない。
下の階のトイレはこの階の壊れたトイレの真下だから、俺はそっちを選んで階段を降り始めた。
途中の踊り場で学級委員長と会って、何で教室を抜け出したのかと聞かれた。
小便したくて許可もらって出てきたと言っても信じてくれない。
そのまま帰る気だろうと疑われたから、頭にきてその場でチンコ出して小便してやった。
そしたら真面目な学級委員長が実物のチンコを初めて見たと言ってガン見してくる。
真面目な奴ほどムッツリってのは本当なんだな。
俺はちょっとした悪戯心で委員長の手を掴んでチンコを握らせた。
委員長はアタフタしてたけど、終わるまで支えててくれとお願いして掴んだ手を離す。
本気で嫌ならチンコから手を離すだろうし、そうでないなら持っててくれるはず。
委員長は後者で、こんな事させるなんて変態!とか言いながら小便が終わるまでチンコ持っててくれた。
終わったから手を離していいと言ってもまだ持ってる。
何で手を離さないのかと聞いたら、硬くなるものじゃないのか?と聞き返された。
硬くしたいならシコってくれとお願いしたら手コキしてくれたよ。
勃起して大きさも硬さもまるで別物になったチンコ見て、委員長は興味深そうに見てシコリ続ける。
これ以上続けられたら射精するから終わりにしようと言ったら、射精も見たいとお願いされた。
それならもっと近くで見れば?と委員長をしゃがませて顔のすぐ近くでシコらせる。
普段は真面目でエロに全く興味ありません!みたいな顔してるくせにとんだムッツリスケベだ。
俺を信用しなかったのも頭にきてたから、お仕置きを兼ねて顔射してやった。
顔中精子まみれにして眼鏡も汚してやったんだ。
制服にも少し掛かってたから、ザマーミロって気分だった。
すると委員長はおもむろに眼鏡を外して、うっとした表情で俺のチンコを咥えた。
小便と射精をした直後のチンコだぞ?
それに顔に浴びた精子も拭き取ろうとしない。
ジュポジュポといやらしい音を立ててフェラチオされて口の中に射精する。
思い切り吸われたから2回連続で射精してるのに全然小さくなる気配が無い。
委員長はチンコ吸いながら出された精子をゴクゴクと飲んだ。
飲み切った後は口から抜いてペロペロと舐めてくる。
よく見たら委員長の尻の下に水溜りが出来てた。
顔射と精飮で興奮しすぎてお漏らしイキしたんだって。
チンコ握ったまま立ってスカートを捲り上げて、我慢できないからマンコにチンコ入れてくれと言われた。
まさかのヤリマン!?と思ったけど、壁に手をつかせて後ろからハメたら血が出た。
いかも痛がる素振りも見せず普通に喘いでる。
ヤリマンじゃなくてただのスケベなだけだった。
委員長のバージンを貰うと同時に俺の童貞も委員長に捧げて無許可中出しした。
出し終わってチンコ抜いたら妊娠したらどうする!と怒られたけど、強引に抱きしめてキスしたら許してくれた。
お互いの秘密が出来たから、この日から委員長と俺は仲良くなった。

上司の娘さんの上手すぎるフェラ

新入社員の時、上司の部長の家に食事に招待された。
お酒も結構飲んだので泊めていただいた。

郊外の一戸建てに奥さんと高1の娘さんとの3人暮らし。

客間に泊めてもらい・・早朝・・
何か気持良さでハッと目が覚めた。

すると目に飛び込んできたのは、
俺の朝勃ちのチンコを咥えている女の娘の顔!

一瞬、訳が分からずパニクるが、
咥えているのが部長の高1の娘だと分かった。

この娘は、『中学生か?・・いや・・小学生・・』
と思ったくらい、小柄で幼い感じの娘だった。

胸もペッタンコッて感じで幼児体型。

食事の時、恥ずかしがって終始無口で
ニコニコしながらモジモジしてうつむいてる姿が可愛かった。

俺が起きたのに気付き、チンコを咥えながら幼い顔でニコッと微笑む娘。
朝勃ちのチンコは特に敏感になっておりヤバイ!

それにしても・・この娘のフェラ・・年の割には巧すぎる!

時折上目遣いで俺の顔を窺いながら・・
イタズラっぽい笑みを浮かべてフェラする姿はヤバイ!

小さな口で口一杯にチンコを頬張り、舌を巧みに絡ませてくる・・
特に敏感なカリ裏を舐めあげるテクは堪らなかった!

ジュルジュルと厭らしい音を立てながら亀頭を吸ったり、
竿やアナルを舐めたりと・・

金玉を口に含んだり手で刺激したりと・・
あいた手での金玉とアナルへの刺激は忘れない。

喉奥まで深く咥えての激しい上下ストロークは騎乗位を連想させた。

巧みに口をすぼめて締め付けながらのフェラに・・
たまらず腰の辺りが痺れてきて射精感がこみ上げてきて・・

『あああっ!』と情けない声を上げて娘の口の中に大量に射精した。
唇をすぼめて巧みに残ってる精子を一滴残らず搾り取る娘。

最後はゴクリと飲み込んで、可愛いパジャマ姿の娘は部屋を出ていった。

夢心地の俺は、今まで味わったことのないフェラの気持ちいい
余韻に浸っていた。腰が抜ける様な気持良さでしばらく動けなかった。

朝食のテーブルでは、制服に着替えたメガネにツインテールの
可愛い幼い娘が何事もなかったように朝食を食べていた。

『一体ドコで・・ダレに・・高1の娘が・・あんな凄いテクを・・』
という疑問が頭を離れなかった・・。

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