萌え体験談

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看護婦

中学の頃の美女友達に誘われてH 2

翌日カナに連絡をして、その日の夜に会うことになった。
その日の授業は夜のことばかり考えて興奮して集中できなかった。
学校が終わるとすぐに家に帰って、早めに晩御飯を食べた。
約束の時間の前に念入りにシャワーを浴びた。これでもかというぐらい俺の息子を洗った。
ゴムを持って汗をかかないように余裕を持ってカナの家に行った。

カナの格好がHをするからなのかチューブトップにホットパンツという男にとっては堪らない、露出が豊富の格好だった。
着いてすぐにって言うのは気まずいのでとりあえずカナの部屋で適当に喋る。カナの部屋は2階で階段を上がっている時、ホットパンツの隙間からパンツが見えて興奮した。

適当に喋っているとお互い話のネタがなくなってきて、カナが「じゃあ、そろそろ…」と言ったので「うん」と答えいよいよ始まった。
まずはキスから。キスは初めてじゃないらしく結構慣れていた。そのままカナをベッドに押し倒し、しばらくキスをして、胸を触った。チューブトップなのですぐに上にずれる。乳首を弄んでいると乳首が勃ってきた。乳首を舐めつつ、カナの秘所を触ると「ッん…」といやらしい声が漏れた。
パンツを脱がすともう既に結構濡れていた。手入れをしたのか無駄なマン毛はなくて整っていた。しばらく舐めてから、カナがゴムを付けてくれた。
「じゃあ、入れるよ?」
「うん、優しくして…」
いよいよ挿入。結構な量の血が出て、カナは痛そうだった。最初の頃は、「痛いッ…」って言っていたけど、しばらくしたら慣れたらしく「あんッ、んッ」と普通の喘ぎ声に変わっていた。
それでもさすがにしんどいだろうと思い、2人でシャワーを浴びて休憩した。それで帰ろうと思ったが、カナがどうしてもまだまだしたいと言うので帰らなかった。(カナの両親は出張で帰らないらしく、俺の母は看護婦同士で1泊2日の旅行に行っていた。次の日が日曜日ということもあった。)

俺の息子はイッていないので、まだまだ元気。
カナが俺の息子を口に咥えてくれた。
初めてだからぎこちない感じで口を上下にする。決して気持ちいいというわけではないが、興奮した。
2回目ということもあって、カナは気持ちよさそうだった。
その日は朝までカナとHをした。

朝まですると若いとはいえさすがにしんどい。そのままカナと朝ごはんを食べて帰ろうと思った。けど、カナはどうやら俺の息子にハマってしまったようで「まだ帰らないで欲しい」とお願いされたけど、「もう勃たないし寝てないからしんどい」と言って帰った。

それからカナとはセフレになった。
家も近いし、親が夜いることも少ないのでお互いしたい時に呼べる。

最近はだんだんエスカレートしてきて、通学の電車の中で痴漢ごっこと称してお互いのあそこを触ったりしている。

中学の頃の美女友達に誘われてH 1

2ヶ月前の夏休みの出来事です。

俺は高2、友達(仮名カナ)も高2
高校は違う

カナとは小学校の頃、仲が良かった。
中学に上がったら友達も変わりカナと喋ることもなくなったし、クラスも一緒にならなかったので、俺の記憶の中ではただの数いる中の女友達になっていた。もちろん高校も違う。
通学の途中にカナとよく会うが、お互い目も合わせないし、喋りもしなかった。

そんな中、夏休みの時カナからDMがきた。(LINEは教えてないから俺のTwitterを探したらしい)
その文面が「話があるから今晩家に来て欲しい」ということだった。

俺の家は父が海外単身赴任、母が看護婦なので割と夜は自由がきく。
カナの家も両親が共働きらしく、家に1人の時間が多いらしい。

5年近くも音信不通の友達から「今晩家に来て欲しい」と言われて「オッケー、じゃあ行くわ」とは言えない。
「なんで?」と聞いても理由は教えてくれなかったので、家も近いし行くことにした。

カナの家に着くと、とりあえず部屋に上がらせてもらった。
「話ってなに?」と聞くとカナはもじもじした感じで「………カナの処女を奪ってほしい……」と言ってきて俺は驚きすぎて返事ができなかった。
(普通は彼氏とするんじゃないのか、好きな人とするべきだろ)とか色々なことを考え、
「いやいや、急にそんなこと言われてもできないし普通は彼氏とか好きな人とするべきだろ」と答えても、カナはどうしても俺に奪ってほしいらしかった。かと言って好きというわけではないらしい。(地味にショック)

話を聞いていると、元カノの話が上がってきた。カナがそう言ったのは元カノが原因らしい。女子トークで盛り上がった時に俺の話がでてきて、元カノが「元カレ(俺)とのHはほんとに気持ちよかった。処女を奪ってもらった時も気持ちよかった。」的な話をしたらしい。それで俺に話が回ってきた。

俺は頭を整理したいのもあったし、汗かいてるし、Hができるような状態ではなかったので「また連絡する。」と言って帰った。

その晩、元カノとは比べ物にならないぐらい可愛いし…と色々なことを考えてカナの処女を奪うことにした。

痴漢

私が今働いている病院は、今は看護師にとって良いところですが、
昔は本当に地獄の様な所でした。

毎日点滴を取り替えていると、パンツの中に手を入れてアソコに指を入れられるのなんて、いつものことですし、
運が悪い日には、夜の見回り中に医師や、軽いケガで入院している患者さんに犯される事もありました。

これは私の体験です。

真夜中に、ナースコールが鳴りました
私 「個室の人?」
その患者さんは、30代後半で、軽い突き指で、もう完全に治っているのに病院に居座って看護師にセクハラをする、いわゆるニートです。

私 「ついてないなぁ、あの患者なんて…」
その時私は、後輩の女の子と一緒でした。
後輩「はぁ…私子さん、質問とかには全部きちんと答えなさいって…」
私 「本当…何をされても言われても我慢だって院長が言うんだから…」

コンコン
私・後輩「失礼します」
患者「あぁ、僕、今日は眠れないんだ。僕とちょっと良いことしよう」
私 「あ…はい」
患者「じゃあさ、今ジャンケンして、一番勝った人が一晩中王様ね?王様の命令は絶対だよ!」ニヤニや
私・後輩「は、はい…」

案の定私と後輩は負ける…
患者「わぁーい!王様だ!じゃあ2人にしつも~ん!何カップ?」
後輩「B…」
私 「そんなこと聞かないでくださいよぉ!」
患者「なにさお姉さん、言えないの?」
私 「えっ」
患者「僕が当ててあげるぅ」

私はナース服を脱がされ、下着姿になった
患者「おぉ~お姉さんおっきいねぇ♪何カップ~?」
私 「教えます!教えますから!」
患者「そっかぁ…じゃ、何カップ?」
私 「ぇ…H…です…」
患者「そうかぁ…若い方のお姉さんは可愛い大きさだねぇ」
後輩「嫌っ」
後輩はブラも外されていた
患者「おおぉ♪かーわいぃ♪」
クニッ
後輩「あぁんっ」
患者「このお姉さんはぁS夏さんっていうんだ~♪巨乳のお姉さんは、私子さん♪」
私 「はっはい…」
患者「呼び捨てにしちゃう♪だからそっちもタメ口でね!」
私 「はい」
クニッ…クニッ…クニッ…クニッ
後輩「あぁんっいやあっぁんっぁんっあぁあ…」
患者「S夏さん、漏れてるよぉ♪ぐちょぐちょ♪」
後輩「ねぇ?ヤろ?ヤろぉ?」
患者「いいよぉ♪」
後輩「っあ♪あんっ♪あんっ♪」
私は、患者とヤっている後輩を見ていることしかできなかった…
患者「ねぇ、私子さん?S夏さん失神しちゃった次は君の番だよ」
私 「えっお願いがあるのっ乳首だけは…触らないで?」
私は乳首が異常に弱く、1分間ずっと愛撫されでもしたらすぐにイッてしまう

患者「お姉さん、手を後ろに回して」
私 「はい…」

私は手をベッドの上の部分に縛りつけられ、バンザイの姿勢になった。
私 「いやぁ…見ないでください…」
患者「お姉さんココ、弱いんでしょ」
クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ
私 「いやぁあああやめてっやめてぇいやぁっいやーーーーーーーっ」
患者「うわっこれだけでべっちゃべちゃ…本当に弱いwwwwwww」
私 「いやっ下はやめてっ」
患者「仕方ない…」

患者はセロテープを持ってきた
患者「お姉さん、これ何に使うかわっかるっかなぁ♪」
私 「え…なに?」
ピトッ ピトッ
患者は私の乳首にセロテープを貼った
患者「お姉さん…これはこうやって使うんだよね♪」
私 「え?何?」

ビリッ
私 「あっんぁあ」
乳首が弱い私にとっては、テープを剥がされた衝撃は大変なものだ
患者「wwwもっかい」
私 「いやっ」
ビリッ
私「んぁんああああぁ」
患者「wwwお姉さんのコレ、僕がぎゅーって握ったら…どうなる?」
私 「やめてっやめてくださいいやでっすぅぁんぁあぁあぁにっ…にぎら…な…いでっあんっああぁ」


私と後輩は次の日気づいたらナースセンターで倒れていました。
2人とも下着を着ていなく、私の乳首には強力な粘着テープが貼ってあり、後輩はその後病院を辞めました。

男女混浴の制限年齢は・・ ①

私は30代前半の東京在住のビジネスマンで、岩手県出身の女房とは結婚してかれこれ6年ほどになります。
子供も男の子を授かり、三歳になる長男は義理の父と母にとっては初めての孫。
初孫の顔を見るのをいつも心待ちにしている義理の父と母の為に、毎年正月には新年の挨拶を兼ねて必ず女房の実家がある岩手へと出掛けていたのです。
ですが、今年の正月はあいにくと昨年末からの大きな仕事を抱えしまっていたので行くことが出来ず、2月になってようやく仕事も一段落したので長男を連れて女房ともども岩手に出向いたのは2月も半ばになってからのことでした。

到着したその日は私も義父もイケる口ですので、夕方から二人で飲み始めました。
かなり酒が進んでしまって途中で寝てしまい、女房に起こされ目を覚ましてみると時計の針は夜の11時を指していました。
女房の実家の風呂釜はあいにくと故障してしまい「修理待ち」だとのことですので内風呂には入れません!
私はどんなに酔っていたとしても寝る前には必ず風呂に入るタイプの人間です。
そのことを百も承知している女房は、内風呂が使えないわけですから終業時刻が迫っている「銭湯」に私を行かせる為に酔いつぶれて寝てしまっていた私を起こしたのでした。

岩手は北国であっても雪はそれほど降りませんが、それでも2月ともなりますとやはり夜はかなり冷え込みます。
酔いつぶれて寝ていたのでそれなりに頭はボッーとしてましたが、女房が持たせてくれた石鹸箱とシャンプーが入った風呂桶を持って外に出たとたんあまりの冷気で思わず身震いしてしまい、酔いが覚めてしまうほどです。
銭湯は女房の実家からは本当にごくわずかな距離・・・二軒おいたところの路地を入り、少し広い空き地越しにあります!

女房の実家は岩手県内の結構名の知れた都市の外れのところにあります。
ですが、都市と言っても地方のことですし、さらにその都市の外れの町ともなりますと昔の風情が漂う「田舎町」なのです。
そんな町の中の銭湯ですから、東京にも昔はあったなあ!と思わせる雰囲気の「銭湯」です。
建物からして古く、脱衣場の男湯と女湯の境の柱に掛かっている大きなノッポの古時計、天井から下がっている羽根だけの扇風機、そして、入る時に反対の女湯の脱衣場が覗けるほど低く構えた昔ながらの番台、さらに湯上がりに腰に手を当てコーヒー牛乳を飲む・・たぶんこの近くのご隠居さんとおぼしき人の「姿」までもがレトロな雰囲気を醸し出しておりました!

終い湯(しまいゆ)ま近のかなり遅い時間でしたので、自分を入れても入浴客はわずかに4人ほど。
ひと通り身体を洗い終え、これもまたレトロな雰囲気が漂う銭湯定番の「富士山の絵」をのんびりと見上げみながら空いている広い浴場の大きな湯船に浸っていますと気持ち良いほどに酔いが覚めていく感じです。
同じ北国であっても岩手県内のこの町は雪はそれほど降りませんが、それでも冬場の夜はかなり凍て付きます。
冷え込んでいる外とは違い、暖か過ぎるほどの浴場内は湯煙りが漂っておりました。
浴場内にいた一人が脱衣場に出て行こうとするのを湯船の中からぼんやりと目で追っていましたら、湯煙りでわずかながら霞んでいる浴場を通してその先の脱衣場の番台のところに外から入って来た二人連れが目に入りました!
80歳前後のお年寄りと小学校高学年ぐらいの女の子でした・・・??

銭湯の「男湯」に小学生の女の子・・・??
番台のオバさんに入浴料を渡しながら、何やらひと言ふた言笑顔で言葉を交わしていたその女の子は少し伸びた髪の毛の両方をゴムで束ね、厚手のオーバーコートを着ていました。
そのせいかいささか「着膨れ」していることもありましたが、それを差し引いてもかなりポチャッとしている「体型」に見えました。
そして、《背丈》もそれなりにあったので、小学校の五年生か六年生ぐらいではないかと思いました!
それでも五年生、六年生にもなる様な女の子がまさか男湯に入ってくるわけではないだろうに!・・・では、どうして?・・・と、ふとそんなことを思ったのでしたがそんな疑問もすぐに解決!
その子のおじいちゃんとおぼしきそのお年寄りはまだ惚けてはいないみたいですが、それでも手と足がいささか不自由な様子。
見るからに誰かの介添えがなければ歩くことさえままならいほどなのです。
そんなお年寄りの手を引き甲斐甲斐しく世話をするその女の子の健気な姿を見てしまいますと微笑ましく思えて、その女の子が「男湯」にいるということに違和感すら持たなくなってしまいます!

番台のところからそのお年寄りの手を取ってゆっくりと脱衣場のロッカーのところまでそのお年寄りを導くと、まずその子は自分が身に付けていた白いマフラーと丈がさほど長くない子供用のベージュ色のオバーコートを脱いで薄いピンク色のセーターとチェックのスカートだけの動き易い恰好になりました。
そして、すかさずそのお年寄りの不自由な手の代わりになってマフラーから始まりセーターにズボン、そして下着まで脱がして裸にしました。
さらにその子は自分の靴下だけを脱いで裸にしたお年寄りの両方の手を取って後ろ向きになり、私がいる浴場の方へ進み始めました。
すると、その様子を見ていた番台のオバさんが番台から下りてきて、見るからに危なっかしいそのお年寄りの歩く介添えの手助けをし始め、その女の子と一緒になってガラス戸を開け浴場の中に入り、入ってすぐのひとつのガランの前に座らせました。
女の子は手伝ってくれた番台のオバさんに軽く会釈をすると、座らせたそのお年寄りに何やら声を掛けたあと、彼女もオバさんとのあとを追う様に脱衣場の方に戻りました。

湯船に浸かりながら、甲斐甲斐しく世話するその子の様子を見ていた私は・・・
「この子は足の不自由なおじいちゃんの介添えをしこの銭湯まで連れて来て、そればかりではなく手も不自由なそのおじいちゃんの手の代わりとなり、衣服を脱がせお風呂に入るところまで手助けするのか!・・良くそこまで面倒見るよな!・・今時の子にしては関心な子だな!!」と心の中でつぶやきました!
ここまでのその女の子がしてきたそのお年寄りに介添えをする様子を見れば、たぶん私だけではなく誰もが同じ様にそう思うでしょう。
そして、これもまた私と同じ様に・・・
「そのお年寄りがひとりで洗い終える間、その女の子も女湯の方に行き湯に浸かるであろう・・そして、そのお年寄りが洗い終えるのを見計らってまたここに戻り、服を着る手助けをするであろう!」・・と、誰もが思い描くに違いありません。
だってそうでしょう?・・・小学校の五年生か六年生の高学年にもなる様な女の子が男湯に入るわけはありませんからね・・・!!

でも、それは違いました!
このあとからは信じられない光景が次々に私の目に入ってきたのでした!!
おじいちゃんを残し、てっきり女湯の方に行くとばかり思っていたその女の子は脱衣場の方に戻り、脱がせた時のまま板の間にそのまま置いておいたおじいちゃんの衣服をロッカーの中に入れると、何とその場で着ていた薄いピンク色のセーターを脱ぎ始めました。
そして、セーターを脱いだ!と思うとアッという間にチェック柄のスカートも外し、見るからに女児用だな!とわかるスリップ姿に・・!
さらにはそのスリップの肩ひもを手早く外し、続けざまに毛糸のパンツごと下着まですべて脱いで《裸》になってしまったのでした。
そして、ローカーのカギを閉めて脱衣場と浴場とを隔てるガラスの引き戸を開け、私がいる浴場の中へと戻って来たのでした!

私はまだわずかながら酒が残っているせいで少しボケッーとしてはいたもののほとんど酔いから覚めていましたが、それでも「あれ~、俺はまだ酔っているのかなあ・・?」と自分の顔を思わず手で叩いて自分が正気かどうか確かめるほどにその女の子の行動が信じられなかったのでした。
信じられないことでしたが、それは紛れもなく実際に起こったことだったのでした。
すでに夜も遅く、閉まい湯真近かで入浴客もごくわずか・・・
そして、おじいちゃんをお風呂に入れる!という目的があるにせよ、小学校の低学年ならまだしも高学年の女の子が「男湯」に《裸》になって入ってくるなんて・・!と私は驚いてしまいました!

あとから聞いたのですが、その女の子は「良子」?というみんなからは「ヨッちゃん」と呼ばれている、まだ小学校の五年生だということでした。
父親は交通事故ですでに亡くなっており、母親と母方のこのおじいちゃんとの三人暮し・・!
父親に成り代わり母親が看護婦をして一家を支えているとのことです。
看護婦には「夜勤」が付きもの!
母親が夜勤でいない時には母の代わりにリウマチにかかり手足が不自由になってしまったこのおじいちゃんの面倒を看ているという〈おじいちゃん思い〉の近所でも評判の「孝行娘」だそうです!
ちなみにそのおじいちゃんの連れ合い・・・要するに良子ちゃんのおばあちゃんの方は数年前にすでに亡くなっているとのことです。

母親が日勤でおらず、さりとて学校がある良子ちゃんもいない昼間の時間帯は仕方なくヘルパーさんを頼んでいるということですが、「介護保険」でこうしてヘルパーさんを頼んだとしても母親の看護婦だけの《収入》だけではいくら「保険」で安く上がるとは言え、そう頻繁には頼めないでしょう。
ましてや、利用料金が割高な「入浴サービス」ならなおのことでしょう。
ですから、母親の収入だけの苦しい「家計」を助ける為にと、たまにこうしておじいちゃんをこの銭湯に連れて来て母親に余計な負担を少しでも掛けさせない様にしているんだそうです。
<おじいちゃん思い>ばかりではなく、<母親思い>でもある本当に感心な「女の子」なんだそうです。


(続く)

断れない看護士1

私は28歳独身、彼氏なしの小さな整形外科医院に勤める看護師、ゆかりです。先生は70歳、看護師は、私を含めて4人で、私以外は皆40歳以上で結婚しています。患者さんは、整形外科なので怪我や事故などがほとんどでした。一応入院設備もあり現在5人入院しています。夜勤も週に2回あります。独身は私だけなのでよく患者さんにセクハラまがいのことをされます。朝、検温に行くとお尻を触られたりナース服の下から覗かれ下着の色を言われたりしました。5人の入院患者の内4人はかなりの高齢者なのですが、1人だけ36歳の田中さんと言う患者さんは、工事現場で右腕を骨折と右足の打撲で入院して2週間でした。田中さんは、私がほかの患者さんにお尻を触られたり下着を覗かれているのを見て興奮しているようでした。その晩私は1人で夜勤で11時ごろ各部屋を見回りに行くと田中さんの部屋だけ薄っすら明かりが付いていたので部屋に入ると、田中さんがエッチなdvdを見て左手でペニスをしごいていました。田中さんは私に気が付くと慌ててペニスを隠しました。私は「ごめんなさい。」と言い部屋を出ようとすると田中さんが、「お願いがあるんだ。」と言いました。私が、「何。」と聞くと、「左手だとうまくいかなくて。手伝ってくれませんか。」私は、「だめですよ.そんなことできませんよ。」と断ると、「もう、2週間以上出してなくて我慢できないんです。お願いです手でいいのでお願いします。お願いします。」と何度も頭を下げて頼まれて仕方なく「わかりましたから、頭を上げてください。」と言ってしまいました。田中さんは凄く喜んでくれてすぐにパジャマのズボンとパンツを脱ぐと物凄く大きなペニスが私の目に映りました。私は、「本当に手だけですよ。」と言い両手で田中さんのペニスを掴み上下に動かすと更に大きくなり両手でも隠れないほどで私が見たペニスで1番の大きさで20cm以上ありました。しばらく動かしていると田中さんが「ゆかりさん、おっぱいさわらせて。」と言いました。私は「うん。」と、うなず区と、田中さんの左手が私の胸をさわり始め、やがてブラの中に入ってきて直に揉まれ乳首をつままれて感じてきてしまいました。いつの間にか田中さんは全裸になっていて私もナース服のボタンは外されブラも外されていました。田中さんは建築の仕事をしていて筋肉もりもりで身長も180ぐらいあってかなりのマッチョな体型です。私は153・85・55・84の細身の華奢な身体で大きな田中さんの手で胸をもまれながら一生懸命ペニスを上下させていると、田中さんが「キスしていい。」と言い、私が頷くと顔を寄せキスをしました。すぐに田中さんの舌が私の口の中に入ってきました。舌を絡ませ激しいディープキスに私は全身の力が抜けてしまいました。そして、田中さんが、「今度は、ここでしてくれる。」と言いながら私の唇を指で触りました。私は、「えっ。口で。フェラするの。」田中さんが「お願い。しゃぶって。お願い。」私は「大きすぎるよ、無理だよ。」と言ってもお願いされ仕方なく口を開けペニスを口に入れてしまいました。田中さんは「凄く気持ちいい。」と喜んでいましたが、私は、大きすぎて半分ぐらいしか口に入らずにいると田中さんが左手で私の頭を掴み奥に入れようとぐいぐいと押し込んできました。私は堪らずペニスから口を離しむせ返って「げほっ。げほっ。」と苦しんでいるとまた、口に入れられ田中さんが「もっと奥まで咥えて。」と言い更に奥まで入れられました。そして激しく出し入れされ私は口からよだれを垂らし、涙を流しながら耐えていると田中さんが,「ああっ、あっ、いく。いく。いくよ。ゆかりさん。」と言いながら私の口内に物凄い量の精液を注ぎ込んできました。田中さんはペニスを抜いてくれず私は大量の精液を飲み込むしかありませんでした。田中さんは「ありがとう。飲んでくれてうれしいよ。」と喜びながら言い「じゃあ、もう1回ね。」と放心状態の私の口にペニスを入れてきました。田中さんは、「本当はここに入れたいんだけど今日は口で我慢するからね。」と言いながら私の股間を撫でながらペニスを私の口に出し入れし続けました。その後2回目、3回目と続き、結局朝まで6回も口内に精液を出されすべての精液を飲まされました。やっと開放され夜勤明け引継ぎをして家に帰りシャワーを浴びてくつろいでいると急に吐き気がしてきて洗面所で吐くと夕べから何も食べずに精液だけ飲まされたので出たのは乳白色の田中さんの精液だけでした。私はこれからのことが少し不安になりました。きっと、田中さんは私の身体を求めてくるだろうし私も拒めないかも知れません。続きはまたあとで報告します

大学病院の看護婦のセックス

私は ある大学の医学生だった頃の話である。同郷の先輩が 体育の柔道部にいた。私は その先輩と話す機会が多かった。臨床実習が始まったとき 結構 医学生でも 付属病院のナースに手を出すのがいた。 まわりに なにも 娯楽施設がないので ナースたちは 誰とでもセックスして ストレスを発散したがった。ナースたちも 心得たもので 性行為をして 満足出来ない場合は つぎつぎと乗り換えていくナースもいた。また 同級の医学生でも「けものみち」と呼ばれる 男子生徒がいて どこの病棟でも その獣道と言われている男子学生と 性交渉をもったことがあるナースがいて 教授回診のとき その獣道の男子学生は 交渉をもった ナースたちと 出会わないようにしていた。 大学病院とはいえ そんな 所だった。男子医学生が ナースとセックスしなくなったのは 医療短大ができたので そちらの女子看護学生の方に 乗り換える 男子医学生が多かった。まあ そんな背景があった。 以来 附属病院勤務のナースたちは 柔道部の選手たちに目をつけ 現役の柔道部の部員をわざわざ 看護婦宿舎の自分の部屋に連れ込むのが 多いみたいだった。柔道部の先輩は そのとき 大学院生で在学されていた。その先輩の話では「mくん 看護婦って うちの部員を自分の部屋につれこむのは  いいとして 朝まで むさぼるような セックスをして うちの 部員たちは 最初のうちは 喜ぶが  朝まで セックスをむさぼるので 困っているんだ」 おそらく 柔道部の部員って 性欲の固まりに見えるので ナースは 相手の精液が出なくなるまで セックスをしたがるみたいだった。強烈なストレス発散の手段として ナースたちは 柔道部の部員たちを思っているらしい。それも 自分の部屋でするから ラブホテルみたいに カネがかかることはない。ナースにとっては 柔道部あそびは 性欲の解消につながり お手軽のようだった。 当時は 大学病院のまわりは 何もないところで 今はどうなっているのか 知らない
ちなみに 学生の同棲率は いまでも ナンバー1らしい。 それくらい 周りに 何もない 大学だった。

大学病院の看護婦のセックス

私は ある大学の医学生だった頃の話である。同郷の先輩が 体育の柔道部にいた。私は その先輩と話す機会が多かった。臨床実習が始まったとき 結構 医学生でも 付属病院のナースに手を出すのがいた。 まわりに なにも 娯楽施設がないので ナースたちは 誰とでもセックスして ストレスを発散したがった。ナースたちも 心得たもので 性行為をして 満足出来ない場合は つぎつぎと乗り換えていくナースもいた。また 同級の医学生でも「けものみち」と呼ばれる 男子生徒がいて どこの病棟でも その獣道と言われている男子学生と 性交渉をもったことがあるナースがいて 教授回診のとき その獣道の男子学生は 交渉をもった ナースたちと 出会わないようにしていた。 大学病院とはいえ そんな 所だった。男子医学生が ナースとセックスしなくなったのは 医療短大ができたので そちらの女子看護学生の方に 乗り換える 男子医学生が多かった。まあ そんな背景があった。 以来 附属病院勤務のナースたちは 柔道部の選手たちに目をつけ 現役の柔道部の部員をわざわざ 看護婦宿舎の自分の部屋に連れ込むのが 多いみたいだった。柔道部の先輩は そのとき 大学院生で在学されていた。その先輩の話では「mくん 看護婦って うちの部員を自分の部屋につれこむのは  いいとして 朝まで むさぼるような セックスをして うちの 部員たちは 最初のうちは 喜ぶが  朝まで セックスをむさぼるので 困っているんだ」 おそらく 柔道部の部員って 性欲の固まりに見えるので ナースは 相手の精液が出なくなるまで セックスをしたがるみたいだった。強烈なストレス発散の手段として ナースたちは 柔道部の部員たちを思っているらしい。それも 自分の部屋でするから ラブホテルみたいに カネがかかることはない。ナースにとっては 柔道部あそびは 性欲の解消につながり お手軽のようだった。 当時は 大学病院のまわりは 何もないところで 今はどうなっているのか 知らない
ちなみに 学生の同棲率は いまでも ナンバー1らしい。 それくらい 周りに 何もない 大学だった。

大学病院の看護婦のセックス

私は ある大学の医学生だった頃の話である。同郷の先輩が 体育の柔道部にいた。私は その先輩と話す機会が多かった。臨床実習が始まったとき 結構 医学生でも 付属病院のナースに手を出すのがいた。 まわりに なにも 娯楽施設がないので ナースたちは 誰とでもセックスして ストレスを発散したがった。ナースたちも 心得たもので 性行為をして 満足出来ない場合は つぎつぎと乗り換えていくナースもいた。また 同級の医学生でも「けものみち」と呼ばれる 男子生徒がいて どこの病棟でも その獣道と言われている男子学生と 性交渉をもったことがあるナースがいて 教授回診のとき その獣道の男子学生は 交渉をもった ナースたちと 出会わないようにしていた。 大学病院とはいえ そんな 所だった。男子医学生が ナースとセックスしなくなったのは 医療短大ができたので そちらの女子看護学生の方に 乗り換える 男子医学生が多かった。まあ そんな背景があった。 以来 附属病院勤務のナースたちは 柔道部の選手たちに目をつけ 現役の柔道部の部員をわざわざ 看護婦宿舎の自分の部屋に連れ込むのが 多いみたいだった。柔道部の先輩は そのとき 大学院生で在学されていた。その先輩の話では「mくん 看護婦って うちの部員を自分の部屋につれこむのは  いいとして 朝まで むさぼるような セックスをして うちの 部員たちは 最初のうちは 喜ぶが  朝まで セックスをむさぼるので 困っているんだ」 おそらく 柔道部の部員って 性欲の固まりに見えるので ナースは 相手の精液が出なくなるまで セックスをしたがるみたいだった。強烈なストレス発散の手段として ナースたちは 柔道部の部員たちを思っているらしい。それも 自分の部屋でするから ラブホテルみたいに カネがかかることはない。ナースにとっては 柔道部あそびは 性欲の解消につながり お手軽のようだった。 当時は 大学病院のまわりは 何もないところで 今はどうなっているのか 知らない
ちなみに 学生の同棲率は いまでも ナンバー1らしい。 それくらい 周りに 何もない 大学だった。

退院の前の日に…

俺は大学3年の夏を病院で過ごした。

3週間の入院生活を送っていた。

その時に出会った、8個上のナースの
Aさんとのエッチな体験です。

Aさん『◯◯くん、最後の清拭だよ』
オレ『あ?退院したくないですね』
Aさん『どうして?』
オレ『だって、Aさんに会えないから』
Aさん『そっか?今日ねわたし1日病院いるから寂しくなったらナースコールして』
オレ『Aさん以外来ないよね?』
Aさん『うん、なるべくわたしが行く!』
オレ『Aさん……あの……』
Aさん『あら』
Aさんはクスクス笑っていた
オレ『だって……そこ拭いてるから…』
Aさん『◯◯くんのおちんちん、大きいな?』
オレ『Aさん……舐めて…』
Aさん『だ?め、バレたらどうするの?』
オレ『だって……Aさんにしてほしい最後の日だから…』
Aさん『ん??』
Aさんは考えていたが、首を横に振った。
オレ『Aさん……』
Aさん『きゃっ……』
俺はAさんのおっぱいをナース服の上から触った。
オレ『大きい……』
Aさん『ダメ……◯◯くん…』
オレ『だって……Aさんがしてくれないと嫌だよ……』
Aさん『じゃ、あとでくるから…』
またクスクス笑って行ってしまった。

その日の晩、俺は消灯時間を過ぎても少し起きていた。
オレ『Aさん……あれから来ないな』
ガラガラ…ガラガラ…
Aさん『◯◯くん…起きてる?』
オレ『Aさん?!』
Aさん『起きてたのね…よかった』
オレ『お昼はごめんなさい』
Aさん『いいの…わたしの方こそ』
オレ『Aさん……』
Aさん『◯◯くん……してほしいこと言ってわたしでよければしてあげる』
オレ『Aさんに舐めてもらって、おっぱいで挟んでほしいな』
Aさん『わかった、してあげる』
Aさんは俺のチンコをジュボジュボ、深くまで咥えたり、手コキしたり、そしてパイズリでイカせてくれた。
Aさん『◯◯くん…もし…退院したあと会いたくなったら連絡して』
オレ『これは…?』
Aさん『わたしのLINEよ』
オレ『まじっすか?やったー』
Aさん『今日早速おくって』
俺はすぐに友達になり、Aさんと連絡できるようになった。

翌日俺は退院した。
その日、一人暮らしのアパートに帰る途中に、AさんからLINEが来た。

Aさん『今日休みだから、わたしの△△マンションに来て』
俺はAさんの住むマンションに向かい、Aさんとその日は退院祝いをしてもらい、初体験をすることができた。

Aさんとは、年の差婚をすることに決めている。
俺は去年が大学を卒業し、お互い働く場所は違えども、住む家は一緒、ナースをしてるAさんと出会え、付き合うことができたことはとても嬉しい。
これからも、Aさんと一緒にいる。

続・精神障害者17年生

僕は17年間も精神障害を起こして自宅療養や入院を繰り返してきました。精神障害は性欲を奪い去る場合が多いのですが、僕の様に性欲だけ正常だと悲劇です。彼女も作れないし結婚も出来ないからです。入院中はナースさんの体を触らせてもらいます。精神科にはどういう訳か美人でナイスバディ―のナースさんが多いです。乳房やお尻や股間を人目につかないときに触っても「こら。」と言うだけで笑って許してくれます。美人ほどお触りに甘いです。夜間の見回りの時に眠れないで起きていると「どうしたの?眠れないの?辛いわね。」とベッドを直してくれる時に触り放題の優しいナースさんもいます。


自宅療養では文字通り自室の布団で寝ています。僕の性欲を見るに見かねた姉嫁(義姉)がこっそりとセックスをしてくれるので助かります。本当に義姉には頭が上がりません。彼女がセックスしてくれるから酷い病状も乗り切れているのも事実です。彼女は物凄い美人です。家が留守になるとセックスしに来てくれます。彼女は部屋で寝ているとニコニコ笑いながら入ってきてショーツだけ取ると騎乗してくれます。腰の使い方が非常にうまくてあっさり射精させてくれます。するとフェラチオして再勃起してまたセックスです。時々頼むと女性器をじっくり見せて貰える事も有ります。


彼女とはいつも生でセックスしています。兄貴と生セックスしていたのに子供に恵まれなかった彼女は最近弱い悪阻が出る様になりました。昨日病院に行ったところやはり妊娠しているとの事でした。何も知らない兄貴は大喜びですが、義姉のお腹の赤ちゃんは父親は僕の可能性が大きいです。彼女に僕の複雑な心境を話しました。すると彼女は笑って「この家の血筋を残すのが私の役目よ。子供は主人の子でもあなたの子でも問題ないわ。」と言いました。彼女には昨日も美味しいセックスを御馳走になりました。妊娠が分かった今は雑菌を持ち込まない様にコンドームセックスで結合も浅めです。


しかし義姉の必殺騎乗に耐えているうちに僕もセックスが強くなりました。射精回数や彼女の膣内での持続時間は格段の進歩です。義姉の独身の友人でセックスが大好きな女性がいるので今度紹介してくれるそうです。僕の大きなペニスの話をしたら乗り気なのだそうです。姉の顔に泥を塗らないためにもセックステクニックはゼロですが彼女の期待にこたえられるように持久力で頑張りたいです。

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