萌え体験談

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看護婦

看護婦の玲子52はふたつのお仕事するの

看護婦の玲子52はねふたつのお仕事していますのひとつはまじめな看護婦です
患者さんお客様の信頼がありがんで治療して再発の心配してる方への助言ですよ
もうひとつの顔はね医学生の性欲の講義と実地の指南していますのよ評判ですよ
医学生は15から勉強だまた勉強だとねまともな性の教育をうけていませのです
まずはあそこの解剖学よとくにクレトリスのことよここは女の性欲の源泉なのよ
写真の撮影もいいですよただしお顔はうつさない約束してね実演はね体位のこと
まえからよこからうしろからといろいろあるのですがあわてないのかくじつにと
大切なことは男根さま膣にいれてそのまま20秒はジッとしているの膣さまがね
男根にからみつくには20秒がいるのよそうすると膣は名器になるとおしえるの
あともねやたらにピストンしないのあさくあさくそうしてふかくといたしますの
女性の表情のへんかみながらおれはこの女性がいいね紹介してくれないかと以上

看護師の妻と患者さんの大学生の話です

先日に投稿された人で奥さんが看護師をしていて

患者との出来事を聞かされて興奮したとの記述を読み、

散々迷いましたが、私も書くことにしました。

数年前のことですが、実は私の妻も看護師で

まだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、

聞かされているうちに、 いろいろなイメージを膨らませ、

だんだんと本当にエッチに協力するよう指示するようになってしまいました。

そこは個人の整形外科病院のため看護婦は少なく

特に夜勤のときは一人だけとなるため、よほどのことがないかぎり

ほぼ何をやっても問題はないとの事だっだため、

まず手始めは、患者の体を拭くときにベッドに肩ひざをつき

パンチラ等で挑発することからはじめ

タッチ・手コキ・フェラまではOKと要請し、

そのときの様子を根掘り葉掘り聞き非常に興奮し、

その夜はどんな感じでしたのかを実際に検証しつつ嫉妬心と欲望の間で

激しいSEXを行っていました。

がしかし、要求も次第にエスカレートしてしまい、

私が「フェラの時に患者にタッチさせてみれば」と言ったところ

「それは多少抵抗がある」との返事でした。

しかし「好みの子がいれば多少積極的にしてみる」との返事だったため

この際と思い「状況によってはエッチもしてあげて」と頼んでみたところ

一応考えてみるとの事。

それからは毎日毎日、まだかまだかと確認し、そのたびに興奮して

シュミレーションを行っていました。が、中々その日は訪れず

2、3ヶ月たったある日、サッカーで足の複雑骨折をした大学生で

背も高く非常にハンサムな子の担当になったと聞かされ、

「このチャンスを生かさない手はない」とけしかけましたが、

結構重症のため下手に動かせないとのこと。

多少がっかりしましたが、手術が終わり抜糸が終わった後、

石膏で固めるため「1日だけお風呂に入れるかもしれないが、

その場合介助必要」との事。

それからまたシュミレーションをはじめいろいろ考えた末入浴時に

あるタイミングで シャワーのお湯が全身にかかってしまい

ナース服がびしょぬれ状態となる状況を作り出し、

もちろんそのときは白の下着のみでスリップはなしという計画を立て、

さらには「中出し」をさせるためピルを飲みながらその日を待つことにしました。

予定通りその日がやってきて、介助用のエプロンの下に

着替えの白衣を隠し持ちつつドキドキした気持ちでお風呂についてゆき

体を洗う手伝いのため裸になってもらった瞬間、

その子のあまりのオチンチンの大きさに驚き正直不安になったそうです。

(その時が初対面との事)しかし事は順調に進み椅子に座らせ

頭、体を洗っい石鹸を洗い流す際に手が滑ったふりをし自分の白衣へ

目いっぱいシャワーをかけてびしょぬれに。

もちろん薄地の服のため完全にスケスケ状態となってしまい、

最初はあっけにとられていたその大学生もその状態に気づき

一気に勃起してしまったそうです。

その後お互い、多少恥ずかしがりながらも

「そんなに濡れたのなら一緒に入りませんか。」の提案を

一応恥らいながら「内緒よ・・・」と言いつつ裸になり

浴槽に入ったそうです。もちろんその後は案の定・・・・。

あまりに大きくオマンコが裂けるかと思うほどで

最初、中々は入らなくて石鹸をつけて入れたそうです。

その後・白衣を着てほしいとの要求があり、

濡れた白衣を着てあげたところ、

大興奮して浴槽で2回浴室で1回の3回も突きまくられ・・・

続き

・・・・・・・・・・・・・・・

看護師と念願のお医者さんプレイ

23歳の看護師さんと出張のついでに会う事になりました。仕事のストレスが多いみたいで『誰かに凄く甘えたい』とよくメールで言っていました。嫌がってましたが、白衣と白いパンストも持ってきてもらう約束でした。人妻ハンモックでメールで話をしてたので、15分ほどドライブで緊張を解してから当然のような顔をしてスッとホテルに入りました。

少し緊張がほぐれた状態でお互いシャワーに入り、渋るのを宥めて白衣に着替えて貰ってベッドイン!嬉しかったのは、ベッドでは外されちゃったけど、ナースキャップも持ってきてて、着けて見せてくれた事でした。

「ギュってして」という約束でしたので彼女を強く抱き締めて丁寧にキス。

両方の耳を丁寧にツツッーと舐め、息をかけてあげたら彼女は色っぽい吐息を吐き始めました。僕は頑張って病院でドクターがナースを誘惑してる気分になるよう一所懸命にイメージしましたw耳の穴の中まで舌を入れて舐めてあげます。白衣の上から、乳房を誉めながら手の平で強くならないように何度も撫でてあげます。

「今日は僕がドクターだから、診察してあげるよ」と言いながらボタンを外すと
「エッチなドクター」と言うので、僕は笑いながら
「じゃ、やめようか?」と言うと
「いじわるっ!」と言います。
「あれー、何でこんなに乳首が立ってるのかなぁ?」

と言いながら、むしゃぶりつきたい気持ちを抑えて乳房の周り、肩を丁寧に小刻みに舐めてあげます。そして、円を描くように乳首に近づいていくと、彼女は声を出しながら乳首を僕の口から避けるように体をよじります。

まず、鼻の頭で乳首をツンツンすると声が一段と大きくなり
「あっ、あっ、んっ、んっ」と、我慢しきないようで漏れてきます。乳首を中心にして円を描くように舌で小刻みに舐め回し、舌先で触れるか触れないかでチロチロと先っちょを舐めるともう乳首は充血してビンビンに固くなっています。

上下に舐めたり左右に舐めたりして散々舌で乳首を転がしながら、吸ったりペロペロしたりプルンプルンしてやると「あぁぁ気持ちいいぃぃぃ!!」と大声で喘ぎました。彼女は白いパンストにパンツも穿いています。

パンスト越しに見える、薄いピンクのレース付の可愛いパンツを見ると、我がチンコもズキンズキンときて、我慢汁が出てるのが自分でも分かります。白衣を捲り上げ、しばしパンスト姿を眺めながら

「あ~これからコレを脱がせて舐められる」と思っただけで嬉しくなります。

パンストの上から微かに局部を鼻の頭で何度も軽く擦り、息をかけながらエッチな話をします。患者さんにセクハラされた事、新人の頃にドクターに犯されそうになった事など聞きながら撫で撫でを繰り返します。

パンストをゆっくり脱がせ、パンツを穿かせたまま足を開かせてみました。

「あー、やっぱり凄いなぁ」
「何が?」
「べトべトやで」
「いやぁ・・・」

彼女は足を閉じようとしますが、もう僕の肩にしっかりと両足は抱えられています。僕の目の前に薄い小さな布1枚を残し、あそこの部分が来るようにしてあるので閉じられません。パンツのマチの部分は二重になって愛液が染み出しにくくなってますが、その周辺部分がベットリ湿っています。

鼻の頭と舌でツンツン突っついたり、大事な部分に鼻から顔を全部埋めるようにして首をブルブルと左右に振ってみたりして、余計にグチョグチョにしてあげました。

彼女は

「いやっ、やめてぇ・・やめてぇぇぇ、あっ、ああぁぁぁ!恥ずかしいぃ・・・!」

なんて言いながら、めちゃくちゃ感じています。いよいよ、白衣はお腹に残してパンツを脱がします。まんぐり返しの形でお尻からすっぽりパンツを剥がすと、そこではもうベトベトのおまんこが露わになりました。

パンツの裏側を確かめると、マチの部分にタップリと愛液が溢れています。彼女に見えるようにペロペロ舐め、ズルズルとわざと音を立て全部吸いました。

「やだぁやめてよー、恥ずかしい・・」

と叫んでますが、無視です。パンツは片足に残し、まず陰毛の生え際くらいを舐め回しますが、陰毛は濡れて皮膚にへばりついて凄く卑猥です。太ももの内側をチロチロと舐めながら、割れ目の状態を見ると光る液体にまみれてる様がとてもエロくて堪りません。

クリトリスに向かうフリをしては片方のビラビラの横を舐め、また反対側を舐めたりしてると、もう堪らないようでお尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきます。少し興奮して捲れているクリトリスに鼻を近づけると、陰毛に付いた愛液が僕の顔中を濡らします。

「何でこんなに濡れてるんだろう?おかしいから診察しようね」って言うと
「そんなに見ないで~恥ずかしい」と叫んでいます。

割れ目から湧き出るぬるっとしたその液体を口の中で少し味わいながら、まずはクリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと

「ああぁー、もうダメ~早く舐めて~!」と、彼女はついに恥ずかしい本音を発しました。

クリトリスを舌の先で軽く小刻みにチロチロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返す度に「はぁぁ、ああぁぁー、気持ちいいっ」と言ってビクンビクンと体が波打ちます。

舐めるのを止める度に不満そうな声を出していますが、クリトリスは舐め続けるより少し休ませながら舐めると感じるんです。

ちょっと強めにコリコリっとクリトリスを舐めたりビラビラを唇で挟んだり引っ張ったりしてまたクリトリスに戻り・・・割れ目に沿って下から上に強めに舐めた時、狙い通り口の中にトロリと愛液が入り、思わず口の中でぐるぐると回して味わいゴクリと飲んでしまいました。

独特の塩味の液体と膣の中の酸味が大好きです。味わってる間は彼女の声は止まり、息だけが弾んでいます。

また鼻でツンツン、舌先でチロチロ、舌で上下にペロペロ、左右にレロレロ、舌でクリトリスを引っ掛けるようにプルンプルン、舌に少し力入れて回すようにグリグリ、クリトリスをコリコリッ、舌全体で膣の辺りから割れ目に沿ってクリトリスまでの間を大きくベロンベローンと舐め上げた時に声が一段と大きくなりました。

この舐め方は、ひと舐めで鼻の頭と舌先でクリトリスに2回刺激が伝わりますが、これが相当気持ちいいみたいで「いやん、あっ、ああああっ、あっ、あうっ、それっ、あっ」と大声を出しています。

今度はクリトリスを剥き出すために優しく吸い付きその唇の間から出した。舌でクリトリスを直撃しました。

そしてクリトリスにアクセントつけて縦にコリコリッ、左右にレロレロ、今度は舌全体で強めに下から上へ舐めあげるのを繰り返してた時、先ほどより大きな声で「やぁぁ、ああああああぁぁぁぁ!!」と叫んで、体がガクガクと痙攣し、彼女が暴れ始めました。

足を閉じようとして僕の顔が挟まります。あまり顔がキツく締まるので、お仕置きで舐めるのをストップします。彼女は「はぁはぁ・・・」と息をしながら、足の力を緩め「何で舐めてくれないの?」という目で僕を見ます。

今度はしっかり両足を抱えて間に入り、イケるように舐めるスピードを速めてあげました。

「…あっ…はぁ、はぁ…やっ…いぃっ…あんっ、いいよぉ…、っくぅ…やぁん…ダメぇ…あぁん、ぁあ、あぁぁ…ああぁぁぁん、イクっ、イクっ、い。っちゃう、いやぁぁ…」

と泣きそうな声を出したかと思うと一瞬息が止まったような感じで、低い呻き声とともに彼女は静かになりました。彼女のおまんこは僕の唾液と彼女の愛液でまみれグチョグチョです。その時点で僕のチン○ンは充分な大きさと固さに達していてもう我慢汁でベットリです。

人形のように動かない彼女の割れ目に僕のチン○ンをあてがい、ゆっくり浅く埋めてあげると微かに甘い声が小さくしましたが、彼女は反応がイマイチです。

微かに「もうダメ・・・」と呟くので、仕方ないので深く埋めてその状態が気持ちいいのでそのまま動かない事にしました。僕のチンチンは彼女の中に根元までスッポリと入っています。

深く埋めた時に、彼女は深いため息のような声で「はぁぁぁぁ・・・!」と気持ちよさそうな声を出しましたが僕は動きません。彼女の下腹が小刻みに震えているので、それだけで気持ちがいい。

しばらくその感触を味わい、ゆっくりと深く突き、基本は浅く出し入れし、また深く突くというのをリズミカルにゆっくり根気良く繰り返して楽しんでいると、ほとんど反応の鈍かった彼女の息が急に荒くなってきました。

浅く4回、深く1回、浅く3回、深く2回と優しく突いていると

「あっ、またっ、またっ・・・!」と瀕死の声を出し始めました。
「あっ、またイッちゃうぅぅ!!」と言い出したんで、少し早めにピストン運動をし
「やっ、やっ、何で、あっ、ああああああぁぁぅぅぅぅぅーーー!!」

という、彼女の感じる声に僕が感じてしまい、不覚にも先にゴムの中に大量放出してしまいました。彼女がイケる寸前のようなので、そのままやめたいのを我慢して下腹を突き出して擦ってあげると、数秒後に遅れて彼女はその日の2回目の絶頂を迎えました。

同時にイク事はできませんでしたが何とか2回目イカせてあげる事ができました。女の子の体はデリケートだから、あのゆっくりの動きが案外よかったようです。小さくなりかけのチンチンから精液が漏れないようにゴムの付け根を指で押さえて抜きました。

彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて何度もキスして髪を撫でてあげました。しばらくして、彼女から

「すっごく気持ちよかった・・・。久しぶりに深くイケたよ、それもイッたのにまたすぐに・・・。それにあの舐められ方は初めての感覚だけど、あんなに気持ちいいと思わなかった、意外だった。ほんとに上手いね」

とお褒めにあずかりました。そして帰りに「お腹空いたね」と言うので一緒に鍋を食べに行き、仕事の悩みなどを聞いてあげながら充実した一日を過ごしました。

「また長野に来た時はイカせてね」と次の約束まで取り付けましたが、女の子がこれだけ感じて喜んでくれたら、男としては本当に幸せですよね。

僕は女の子の外見よりも、イク時のあの気持ちよさそうな表情や声がとても好きでその可愛さで満足してしまいます。

看護師さんの手コキとパンツ

これは、私が大学に入ったばかりの頃の話です。

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚炎に
悩まされ診察に行きました。
すると医師から、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に直して見るか?」と進められて、
1週間程度の入院をしました。

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、

「高々皮膚炎だし話のネタにちょうどいいか。」

くらいに考えていました。

それで、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。

入院初日に早速「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」の放送に
誘われて、処置室へ行きました。

そこでは病棟の看護師さん達が2?3人が待ち構えていて、その内の一人が私に

「じゃあ、その衝立ての向うで、服を脱いで。あっ、パンツも全部脱いでくださいね。
 それからこのガーゼで前を押さえてこっちに出てきてくださいね。」

と言いました。

当時童貞だった私は、思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、
前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。

ものすごく恥かしい思いをしながら、しかたなく言う通りにして、3人の看護師の前に出て行きました。

そこには体に塗る薬を置くカートみたいなものと、ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子が置いて
ありました。

最初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、
そのあと椅子に座らされて太ももなどに薬を塗られました。

その時は、とにかく恥かしさと緊張で

「こんなことなら入院なんかするんじゃ無かった。」

と後悔したものでした。

そして毎日この”処置”は行われたわけですが、確か3回目くらいの時だったと
思います。

その時は病棟の看護師の人数が足りなかったのか、30歳くらいの結構控えめな
看護師さん一人でした。

わりと綺麗な「お姉さん」って感じの人でしたから、

(今日はちょっとラッキーだな)

などと思っておりました。

裸になるとやっぱり恥かしかったのですが、その看護師さんに全身を触られている間に、
不謹慎な妄想が頭をよぎってしまい、例の小さなガーゼのなかで、
少しペニスを勃起させてしまいました。

椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。

いつもはそれでおしまいなのですが、その看護師さんは、ちょっとモジモジ
しながら、

「あの、ごめんなさい、前の方も・・外していただけますか・・」

と言ってきたのです。

そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺も塗っといた
方がいい、みたいな事を言われたのを思い出しました。

しかしやはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのは、とても
恥かしい事でした。

でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと手を外して、
その看護師さんの目の前にペニスをさらけ出しました。

彼女は、

「ごめんなさいね、すぐに終わりますから・・」

と言って、ちょっと恥かしそうにしながら、私のペニスを優しく手に持って薬を
塗ってくれました。

当然の事ながら、女性に初めて、そんなところを触られた私は、ペニスを激しく
勃起させてしまったのです。

思わず、

「すみません、なんか、こんななっちゃって・・」

とテレ隠しに言うと、

「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆ど、こういう風になられますから・・」

と言ってくれました。

それで少しは救われた気分がしたのですが、今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を
手のひらで包んで持ち上げられるうちに、我慢が出来なくなってきました。

恥かしいことに、私のペニスはカチカチに勃起したうえに、ビクンビクンと波打ち、
先端が少し濡れてきてしまいました。

看護師さんも、その変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、

「あの、いいですよ、こちらで受けますから、、おっしゃってください。」

と言ってくれました。

もう、相当興奮していた私は、

「すみません、あの、出そうなんです・・」

と、告白しました。

看護師さんは、

「あ、はい、じゃあこちらに・・」

と言って、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、ペニスの先端に覆ってくれました。

そして、なんと、手を勃起したペニスに添えて、

「はい、いいですよ・・どうぞ ・・」

と言って、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。

しかも、その時の看護師さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、
白いストッキングに包まれた太ももの奥の白いパンツが見えてしまいました。
私は看護師さんの顔と、その白色のパンツを見ながら、

「ああ、イク・・」

とつぶやいて、恥かしい射精をしました。

完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、

「どう?よかった?」と言ってくれました。

私は思わず、

「はい・・ありがとうございます・・あっ、看護師さん、パンツが見えてます・・」
と言いました。

彼女は、

「えっ? あっ!・・ご、ごめんなさい!」

看護師さんは足を閉じました。

看護師さんは恥ずかしそうに、

「ごめんなさいね・・・変なモノ見せちゃって・・」

と言いました。

私は、

「い、いえ、とんでもないです。こちらこそすみません。
 むしろ嬉しいです。」

看護師さんは、

「・・もう、エッチ(笑)」

と笑いながら言いました。

もう何年も起ちますが、未だにその時の看護師さんの笑顔と、純白のパンツと
手のぬくもりが忘れられません。

学用患者

小学校時代に通院していた、大学病院の小児科について、以前に何度か投稿させていただいた者です。
私はその病院に小学校時代、3ヵ月間入院しておりました。
    
私の入院していた小児科病棟の病室は大部屋で6人の子供たちが入院しており、男の子は私を含め2人、女の子が4人いました。
その中に、学用患者として入院していた、女の子が一人いました。その子の名前は慶子ちゃんという、とてもかわいい女の子でした。慶子ちゃんは、小6で私達の中では一番の上級生。明るくて、面倒見もよく、私達からは、慶子姉ちゃんと慕われていました。
    
そんな慶子姉ちゃんでしたが、毎日行なわれる、先生の回診や、検査や処置のある日は、いつも明るい慶子姉ちゃんも朝から、元気がありませんでした。
慶子姉ちゃんは、先生の回診や、様々な検査、看護婦さんの行なう処置等の時は必ず、着ている物を全て脱がされ、全裸にされていました。
ベットにカーテンはついていますが、慶子姉ちゃんの回診や、検査、処置の時は、閉められることがなかったので、私をはじめ、他の子供たちや、親からも、全裸で回診や、検査、処置を受ける、慶子姉ちゃんが丸見えでした。
慶子姉ちゃんは、いつも先生や、看護婦、研修医、看護学生をはじめ、私達や、親達など、たくさんの人達に、自分の全裸になった恥かしい姿を晒し、様々な検査や処置をされていました。
    
週1回必ず行なわれる体重測定(ナースセンターの前で行なわれる)の時も、慶子姉ちゃんは、全裸で測定を受けていました。(私達はパジャマのままで行なわれた。)
    
その他にも慶子姉ちゃんは、朝から看護婦に全裸のまま、ストレッチャーに乗せられ、何処かに連れて行かれ、昼頃まで戻ってこなかったり、昼から連れて行かれ、夕方に戻ってきたりしたこともあった。
1度、慶子姉ちゃんに何処に行ってたの?と聞いたら、大きな教室のようなところに連れて行かれ、たくさんの先生に聴診器で診察されたりした。と言っていた。
    
裸で診察されたの?と聞いたら、ずっと丸裸のまま、たくさんの先生に診察されていた。と恥かしそうに話していました。
    
当時私達は、なぜ、慶子姉ちゃんだけが全裸で診察されているのか、不思議でしかたなかったが、退院してから、母親に慶子姉ちゃんは学用患者だったこと。学用患者とはどんなものかということを、教えてもらい、やっと慶子姉ちゃんが全裸で診察されていた意味が理解できました。
    
今でも一部の大学病院では学用患者の制度が残っていると聞いたが、やはり今でも全裸での診察が当然のように行なわれているのだろうか?

学生の頃看護師と

俺の地元は北海道でスキーが大好きだった、大学は東京の大学の医学部に進んだ
1年の冬に友達とスキーに行くことになった、俺は得意だったからおー教えてるやるとか言って女の子達も喜んでた
それから毎年数回行くようになり5年の冬だった、その日は途中から吹雪だしてよし今日はこれで辞めるかと滑り出した、前が全く見えないくらい吹雪出して気づいたら電灯と電柱にぶつかって意識無くした
意識戻ったときには病院の個室のベットの上
俺 あれ俺どうしたのよ
友人 おー生きてた
母 もう心配させないでよ
聞いたら1週間意識戻らなかったらしい
俺 あースキーのときかぁ
俺は事故後すぐに病院に運ばれ詳しい検査のためドクターヘリで都内の大学病院に運ばれたらしい
親父 お前奇跡だよ、両足、左手骨折だけでその他脳にも異常ないと言うだからよ、しっかり治して、1年くらい留年したっていいだろう
まぁあでもないこうでもないとからかわれた
親父 まぁー個室だからゆっくり出きるだろう
俺 あー
親父 母さんしばらくこっちにいるから何かして欲しいことあったら言え
俺 いいよ、看護師達だっているのに
親父 時には甘えろ
みんなに笑われた
次の日には彼女も来てくた
入院は3~4ヶ月くらい
2週間くらいして
看護師 〇〇さん、先生からお風呂の許可下りたので今日入りますか
俺 やぁーぜび入りたいです
看護師 じゃあ今日は最後になるので17時から私と看護助手のもう一人で介助しますから
俺 ありがとうございます
飯はその時間に来てくれ介助してくれてた
看護師 ではお風呂行きますか
俺 やぁー久しぶりだな
パジャマ、下着脱がしてくれその看護師は俺の息子みて一瞬ビックリした顔してた
俺の息子は結構デカク太い、彼女なんていつもいきまくる
では頭から洗いますね、頭と身体洗ってくれその時助手の人が呼び出しがあり浴室から出ていった
看護師は前に移り首から徐々に下へそしてタオルで隠している息子まで到達
俺 あーここいいですよ
看護師 綺麗にしないと駄目ですよ
タオル取った
それまではタオルで身体洗ってたのにタオルをおき優しく手で握りシゴキはじめた
俺の息子はムクムクと勃起した
看護師は辞める気配ない
俺 あのー
看護師 なんですか
俺 もういいんじゃないですか
看護師 本当にいいの
そう言うとシャワーで石鹸流ししゃぶってきた
俺 おーーーーまてまて
看護師 しー外に聞こえる
フェラしながらシゴイテくれ、これが物凄く気持ちいい
俺 ヤバイー出そうです
辞めてくれずに口の中で爆発
看護師 よほど溜まってたんだね
俺 まぁー
看護師 また今度ね
助手さんが戻ってこなかったから浴槽には入れなかった
看護師 内緒ね
俺 あーはーい
着替えさせてもらい車椅子で部屋へ右手は使えたからテレビ見たりスマホいじったりしてた
次の日の晩だった
その看護師は夜勤で二人体制、夜中の1時頃起こされた
俺 あーなにか
看護師 しー今ね私2時間の休憩に入ったから
俺 じゃあ休まないと
看護師 君のチンチン思い出したらムラムラしてきて
そう言うとズボンとパンツ下ろしてまたしゃぶってきた
俺 オー気持ちいいです
ふと看護師のお尻のほうを見ると看護師もスボン下ろして触ってるのが見えた
右手でお尻触るとピクッとした、すると俺が触りやすいようにお尻近づけてきた
だからクリトリスに手やるともうヌルヌル
クリトリスを責める
看護師 うーーーーーうーーーーうー
俺 凄く気持ちいいですよ
小さい声で
看護師 もっと触って
俺は激しくクリトリスを責めた
看護師は身体震わせていってしまった、その後フェラで一発出した
次の日も看護師は夜勤だったから1時過ぎにきた
休み挟んで看護師は日勤できた
俺 名前なんでしたっけ
看護師 小林です
俺 下の名前は
小林 えりです
俺 えりさんね、この前はありがとう
えり こちらこそ気持ちよかったとキスしてきた、今日も風呂入ろうね
俺 えりさん一人でね
えり じゃあお風呂は入れないよ
俺 いいよ、気持ちよくなれたら
と言うとチンポ付近叩いて出ていった
夕方になり浴室へ
時間は40分しかないから浴室の鍵閉めるとすぐに裸にしてくれ浴室の椅子に座るが
今日はマットの上に寝転がった、えりも裸になった
胸はCくらいだが肌も綺麗
えり 今日はここでねね時間ないから始めるよ
そう言お腹から洗い出したそしてチンポへ洗うといつものようにしゃぶってくる
俺 気持ちいいです
えり 私のも舐めて
そう言うと69になって舐めた
えり あーーーー気持ちいいよクリトリス責め続けたらすぐにいってしまった
俺も一発出した
えり こんなに大きいの入れたら気持ちいいだろうな
俺 はぁー
えり 入れちゃおうかな
と言ってまたがりいれてきた
えり 足大丈夫
俺 大丈夫
そしてえりは自ら腰振ってきた
えり あーーーーーすごいかたくて気持ちいいよ
下から突いてやりたかったが無理だったからあきらめた
そのまま中に出してしまった
時計見たら10分まえ、慌てて椅子に座り頭洗って浴室出た
それからはえりが日勤のときは浴室で関係続けた
4ヶ月ご無事に退院、リハビリ続けなんとか復活して結局1年遅れで国家資格合格した
退院してからはえりとは会うことなかった
研修医初日ある総合病院で小児科に配属になった病棟のステーションで挨拶した
俺 〇〇です、今日からよろしくお願いします
科長 看護科長の〇〇です、〇〇先生よろしくお願いしますね
俺 こちらこそ
指導医に院内案内され関係するところ挨拶に行ったり入院中の子供達に挨拶に行ったりカルテ見たりとあっというまに一日過ぎた
次の日からは指導医の先生について勉強したり押教えてみらったりして1ヶ月目で小児喘息で長期入院してる子供を担当いることになった
3ヶ月目で一人で当直任してもらえるようになった、その頃新しい看護師が病棟に配属になった
えりだった
えり あれ〇〇くんじゃない
俺 あーあの時の看護師さん確かえりさん
えり あたり、お医者さんになっただぁ
俺 1年遅れでね
俺も当直明け、えりも夜勤明けで帰る
えり 彼女とは
俺 遠距離ですよ、彼女大阪の病院に配属になったので
えり そうなんだ
俺の車でえりの家まで送っていった
えり あがっていかない
俺 じゃあ少しだけ
えり ただいま、子供がいた
俺 結婚したんだ
えり バツイチだけどね
俺 こんにちは
子供 こんにちは、ママ出かけてくる、〇〇ちゃんと勉強する約束してるから夕方帰ってくるね
えり はーい
出掛けた
えり 娘さん何歳なの
えり 10歳
そうなんだ
コーヒー入れてくれ色々と話して気づいたらベットの上でえりは喘ぎまくってた
えり あーー懐かしいこのチンポ
俺 おーーーーしまりのいいまんこだぁ
えり またいっちゃうよ
俺 俺も出そうだは
えり 中にだして欲しいの
いってしまった、それから内密に付き合い始め院内でもエッチしたことある
3年後俺はアメリカの大学病院に行くことになった、次いつ日本に帰ってこれるかわからない
俺 アメリカに一緒に来てくれないかぁ
えり 嬉しいけど娘のこともあるから返事は待って
それから1週間くらいして
えり 着いていきます
俺 娘さんは
えり 娘もいくよ
えりは仕事の関係で俺が出発する日には一緒には行けなかった
1ヵ月後えりと娘はアメリカに来た、そして結婚した、その娘とも関係持ってとまった

海外の

自分が体験したことではないので真偽がわからず申し訳ないのですが、今からほぼ20年前に某所のロリ系掲示板で
よく東南アジアに行くという人からだいたい10歳くらいまでの幼女/少女の写真を貰ってました
まあ内容としては裸の写真ですが、セックスをしてるようなものはなかったです(実際には7~8歳で、大人の女性と同じようにできる子は結構いるとのことでした)
それでその画像の中でHなことをしているわけではなく、病院で少女が婦人科的な検査を受けてる写真というのが結構ありました。横で看護婦さんが補助してるし本物という感じでしたが、どうやって撮影したんだろうという感じのもの。
6~7歳の女の子が内診台で足開いて膣に綿棒差し込まれてる、その膣もぽっかりと大きく開いてて、小さな女の子なのに処女じゃないって感じのもの。マンコ自体は子供らしくきれいな感じでした。
データをくれた人によると妊娠しちゃったり性病になる場合も結構あって、そういうのを処理する体制も整ってるとのことだったのでこれは闇だな・・・という感じでした

嫁の後輩ナースにマンションの屋上で中出し

嫁はナースなんだが、ナース仲間集めて、しょっちゅう宅飲み宴会をやる。
で、2年前に転職して、年収を嫁に逆転された俺はお世話係・・・。

ナースってさ、すんげぇ飲むし、喰うんだよね。

去年から常連になった嫁の後輩のアイカちゃん(24歳)が半端なく飲む。
嫁や先輩たちが沈没しても、アイカちゃんだけは飲み続ける。

このアイカちゃん、見た目は松下奈緒っぽい感じ。
嫁友の中では一番若くて、一番色っぽいんで狙ってたんだよね。

先日、嫁とアイカちゃんだけで宅飲みが始まった。
俺は嫁に強めの焼酎をなるべく飲ませて、先に潰しておいた。
あとはアイカちゃんと俺だけw

全然酔っ払う気配のないアイカちゃん・・・。
気付いたら・・・俺が潰れかかって、アイカちゃんの膝枕。

俺はムニャムニャ言いながら、アイカちゃんの尻を撫でてみた。
でも、アイカちゃんは嫌がる感じではなく、頭を撫でてくれてる。
そのまま首を回して、アイカちゃんの股間に顔を押し付けてみる。

すると、アイカちゃんが小声で・・・。

「ねえ・・・ホントは起きてるんでょ?」

俺はすっとぼけて、嫁の名前を呼びながら、アイカちゃんの尻を撫で回し、股間に顔を埋める。
アイカちゃんはクスクス笑うと「はいはい」と言って立ち上がった。

「ここじゃ、まずいですよ?・・・」

うちのマンションは五階建て。
で、うちは五階。
屋上の鍵は基本開きっぱなしで、たまに布団や毛布など大物を干すのに使ってる。
俺は、まだ酔ったふりを一応しながら、アイカちゃんと共に屋上へ・・・。

屋上の扉を閉じた瞬間、俺はアイカちゃんを後ろから抱き締めた。
胸を揉みながら酒臭いキスをすると、アイカちゃんも応じてくる。
ブラウスのボタンを外し、シャツの中へ手を差し入れ乳首を弄ると、アイカちゃんがハスキーがかった声で小さく喘ぐ。

スカートの中に手を入れ、尻から一気にパンツを脱がし、乱暴に指を入れると、もうネットリ熱くなっている。
中指を入れて指マンしながら、親指でクリを刺激・・・。

アイカ「きて、早く、きて!」

俺「でも、ゴムないよ」

アイカ「ピル飲んでるから」

アイカちゃんを給水タンクの壁に手をつかせ、後ろから一気にズブリ!
濡れまくってるから、全然抵抗なく一気に奥へ。
物凄い濡れ方で、子宮口も下がってきてるから、竿にヌルヌル絡みついて、亀頭にはコンコンと響く。

思いっきり腰振りまくりながら、ふと接合部を見ると、大陰唇まわりのマン汁が白濁してるのがわかった。
なんか、一気に感じてしまいイキそうになり・・・。

俺「本当にいいの?中でイッても?」

アイカ「いい、きて、きて、きてきてきて」

最後、マン汁を中指にたっぷり掬い取り、アヌスに塗りまくり、中指第2関節ぐらいまでアヌスに刺しながら、ドックドックとアイカちゃんの中に精液をぶちこんだ。

そのまま屋上で、アイカちゃんにお掃除フェラをたっぷりしてもらい、部屋に戻って飲み直しながら、事情を聞くと・・・。
2年間同棲してた彼が浮気して部屋を出ていき、悔しいやら悲しいやらで、誰でもいいからSEXしたかった、と・・・。
で、俺は優しそうだし、絶対に深入りしそうもないんでいいかなだって。

なんだよ、狙われてたのは、俺かよwwwってオチ・・・。

最後に、ナースを狙ってる人達にワンポイント・アドバイス。
彼女らは、収入いいんで自立心強いんだよね。
で・・・就業時間がバラバラだから、家事やる気力残ってなかったりすんだよ。
だから、半端な高収入自慢よりも、家事能力アピールの方がいい。
炊事・掃除・洗濯できる男がモテるよー!
イケメンよりも、専業主夫って感じだからw

実は俺も、「いっそのこと、専業主夫になってよ」と嫁に言われてるクチだ・・・。

岡山の岩田華怜似看護師と出会ってエッチした体験談

・出会い系サイトに登録した経緯

俺は岡山市在住の27歳男性、会社員です。
出会い系サイトのラブサーチには過去に恋愛目的で登録してたのですが、その時からエッチ目的で登録してた人も多く、出会える、出会えたという声もわりと多く聞き、一度退会したけど数年経って刺激のない人生はつまらないと思うようになり、過去の証言を信じてまた新たにラブサーチに登録し直しました。

・元AKB48岩田華怜似看護師りんこさんと知り合い会う事に

女性は同じ岡山県在住者の20歳ー35歳の間で探しており、特に髪型はミディアムのストレートの髪型が好きでそこにこだわりがあり、それに合った髪型の女性で検索していきました。
すると同じ岡山市在住で、髪型は茶髪もミディアム内巻きストレートで身長は157センチ、Dカップ巨乳の24歳、AKB48にも所属してた女優の岩田華怜似のりんこさんという女性に目が止まりました。
りんこさんのプロフィールには、職業は看護師で、彼氏というよりは互いにリラックスして遊んだりできる男性がほしいと書いており、好きな男性タイプは何か憎めないかわいいタイプが好みと書いており、髪フェチでちょっと変わり者な俺でも受け入れてもらえそうだなと思い、りんこさんにメッセージを送信。
すると、メッセージを送って約20分後、
りんこさん「メッセージありがとうございます。髪型が好みって送ってくるの結構珍しいですね(笑)。でもちょっと気になります。よろしくお願いします」
と返信がきて、りんこさんとやりとりが始まりました。
やりとりは気づけばりんこさんが押し気味になっていき、趣味や日常の事を聞く前にりんこさんから俺の髪フェチについていろいろ聞かれましたね。
りんこさん「いつも女の子探す時は女の子の髪型を重視する感じ?」
りんこさん「昔から私くらいの長さの女の子の髪型が好みなの?」
りんこさん「女の子の髪の色は派手過ぎなかったら気にしない感じ?」
とか矢継ぎ早な感じでいろいろ聞かれましたが、それについて答えていくと、りんこさんもあまり俺を変わり者扱いせずしっかり聞いてくれたので、徐々に距離は縮まっていきました。
りんこさんも髪は一時期ショートにしてた時期があったけど、伸びて今の肩くらいのミディアムになって、それを俺が気にいってメッセージくれたからちょうど良いタイミングで出会えたね。みたいな感じで言ってきましたね。
そして、俺はエッチの時女の子の髪をくしやスプレーでといてからエッチの流れにもっていくのが好きだと言うと、
りんこさん「ニッシー君、髪もときたいんだね(笑)。私もやりとりしててニッシー君と会って見たいって思ってたし良いよ」
と言ってくれてりんこさんとLINE交換し、ラブサーチで知り合ってから約1週間半後の土曜日夜、りんこさんと呑む事になり、近くのスーパーで待ち合わせてりんこさんと会う事になりました。

・りんこさんと韓国居酒屋で呑んで、自宅でりんこさんの髪を堪能しながらエッチ

りんこさんと会った時、りんこさんは髪はミディアムの内巻きストレートでおろしてくれていて、会ってすぐはコロナ禍もあり肌色系のマスク着用でしたが、目元は写真通り元AKB48の岩田華怜にそっくりな印象。
りんこさんの服装は季節的には冬が近づくくらいの秋だった事もあり、濃い目のグレーベースでチェック柄のガウチョパンツみたいなズボン、白と薄いグレーのセーターと、わりと女性らしい服装でした。
ボーイッシュな服装もたまにするそうですが、この日は女性らしい感じで嬉しかったですね。
会ってしゃべった時、りんこさんは声はやや低めでちょっときつめな印象もありましたが、積極的の話しかけてくれたり俺が話した時も同調してくれる感じで、人見知りの俺でも話しやすかったですね。
そして、スーパーの駐車場から歩いて韓国居酒屋の虎々に行きました。
りんこさんが「明日休みだから、ニッシー君が良ければお酒を呑んだり、女の子の髪とく櫛やスプレーを見せてもらいた」との事で、歩いても行けるこの居酒屋になりました。
居酒屋では、乾杯の時互いにマスクを取ってから「写真どおりだね」とか「写真、詐欺ってなかった?」みたいな話をしましたね。
ちなみに、りんこさんは鳥取県倉吉市出身だそうで、コナンの作者と同じ出身地なのと、同じ鳥取県って事でイモトアヤコや瀧本美織も好きだと話してました。
そして、りんこさんが看護師という事で、コロナ禍の現状について聞いてみると、コロナの患者受け入れてないのと、コロナワクチン接種がある日はだいたいバタバタしてたなどと話してました。
コロナワクチン打ったかの話しになると、俺は先月2回目を打ち終わったと伝えると、りんこさんは医療従事者という事もあって6月くらいに2回目も完了したと言ってましたね。
そして、お互い酒を呑んで酔っ払ってきだすとお互い見つめ合う事も多くなり、
りんこさん「ニッシー君、なに見てんの? 目がエロいよ」
俺「えっ!? りんこちゃんのぱっちり二重が良いなと思って」
りんこさん「アハッ……ちょっと小声になった(笑)?」
俺「ちょっと恥ずかしかったもん」
りんこさん「アハハ。良いじゃん(笑)。あと呼び方はりんちゃんで良いよ。りんこちゃんだと言いにくくない? 友達にもりんちゃんとかそのままりんこって呼び捨てで言われてる」
俺「確かに呼びにくいね。じゃありんちゃんで」
りんこさん「じゃあ早速りんちゃんって呼んで」
俺「りんちゃん(小声)」
りんこさん「アハハ!」
俺「えっ、何で?小声だったから(苦笑)?」
りんこさん「アハハ、ニッシー君シャイなんだね。かわいい」
と周囲にいる人が少し気になりながらも楽しく過ごし、俺の家で櫛やヘアスプレーを見せることに。
家に入るとまずりんこさんが、
りんこさん「ニッシー君ち、結構新しいし広いね」
と言われたのを覚えています。
そして、部屋でくつろぐとすぐ、
りんこさん「ニッシー君、女の子の髪とく櫛やスプレー見せてよ」
と言うので、俺がかばんに隠してたロールブラシとヘアスプレーを持ってくると、
りんこさん「ホントだ(笑)。ってかもう私の髪ときたいって思ってるんでしょ(笑)?」
と言うので俺が苦笑いすると、
りんこさん「じゃあ良いよ。する?」
と言ってくれ、お互い全裸になり部屋を豆球にし、俺はりんこさんの髪をといていきました。
まず頭頂部からといていき、そして両サイドの順にといていきました。
りんこさんの髪をといているとりんこさんの髪がほんのり良い匂いだったので、
俺「りんちゃん髪良い匂いするね。整髪料か何かかな?」
りんこさん「どうだろ? 確かに整髪料つけるし、もしくはシャンプーかな? でも、私が使ってるのよりニッシー君の髪の方が良い匂いする」
と言ってました。
そして、俺が髪をとく前から、りんこさんの分け目や前髪の流し方がが左分けで左から右に流れてるのもあり、
俺「俺左分け好きだからりんちゃん左分けで良かった」
りんこさん「分け目もこだわるね(笑)。もし私が右分けならだうしてたの?」
俺「もちろん分け目を左に変えてたよ(笑)」
りんこさん「アハハ! でも私つむじの流れ的に左分けの方がしっくりくるから昔から左分けにしてる。女の子が左分けだとニッシー君的にどう見える?」
俺「左分けだと色気があるように見えるかな。右分けはなんかあざといみたいな印象に見える」
りんこさん「あー、確かに言われてみたらそうかもしれないね」
と、途中雑談も多くなりましたが、りんこさんの髪は量は少しありながらも特に絡まる事なくときやすい感じで、ヘアスプレーなどを使ってさらに艶やかな感じになっていきました。
そして、後ろ髪もといていき、俺が手でかき分けるようにりんこさんのつむじを探すと、
りんこさん「何探してるの?」
俺「つむじ」
りんこさん「アハハ! つむじ見つめてくる人初めて見たよ」
俺「だって髪の分け目とか流れというと気になったもん」
りんこさん「アハハ! ほんとニッシー君変わってる! でも嫌じゃないよ。個性あって楽しい」
と言ってくれ、そこから俺はりんこさんを後ろからハグし、りんこさんの後ろ髪に顔をうずめて感触を味わうと、
りんこさん「ありがとう。私後ろハグ好きなんだ。さっきまでニッシー君おちょくってたのに、なんかキュンとしちゃった」
と言ってくれ、そこから正面に向き直り、俺がりんこさんを間近で見つめると、りんこさんが俺を抱き寄せ、そのまま俺にキスしてきました。
そして、りんこさんの髪をとき終わると、
りんこさん「ありがとう。さっきより艶が出てる。髪とく人珍しいけどニッシー君髪とくの上手だったね」
俺「ありがとう。褒めてもらえて良かった」
りんこさん「美容師とかは目指さなかったの?」
俺「美容師だと巻き髪とかもせんといけんからね」
りんこさん「アハハ! 内巻きストレート一筋だもんね(笑)」
と言い、りんこさんは軽く俺を上目遣いして俺にキスしてきました。
そこからはエッチの流れに。
まず俺がりんこさんのおっぱいを揉み、
俺「りんちゃん良い胸してるね」
りんこさん「ニッシー君鼻高いね」
と返してきて、
俺「おっぱい気持ち良い?」
りんこさん「うん」
と言い、
俺「良かった」
と言い、そこからどさくさに紛れるようにりんこさんの脇腹をくすぐると、りんこさんは軽く笑い、りんこさんも俺の脇腹をくすぐり返してきて、俺がピクッと反応すると、りんこさんは微笑んで俺にボディータッチしてきました。
そして、
りんこさん「ニッシー君くすぐったがりだね」
と言い、また俺の脇腹をくすぐり俺がピクッと反応するとりんこさんはまた微笑み、俺がりんこさんの脇腹をくすぐり返すと、りんこさんもくすぐったそうにピクッと反応していました。
そこからはまたエッチモードになり、俺はりんこさんを見つめ合ってりんこさんとキス。
そして、
俺「りんちゃん目がぱっちり二重でセクシー」
りんこさん「セクシーじゃないよ」
と言いながらもりんこさんは俺を上目遣いで見つめ、そこから俺を押し倒して俺の耳元にハァーと吐息を吹き掛け、ほっぺたを舐めてきたりサイドの髪を束にとって俺のほっぺたにひらひらと当ててきたりするなどねっとり攻めてきました。
そこからりんこさんは俺の乳首を舐めてきて、その時俺がりんこさんの髪を撫でると、
りんこさん「恥ずかしいよ」
とセクシーな小声で言いながらもそこからまた俺を上目遣いで見つめ、そして俺に舌を絡めてデイープキスしてきました。
そうしていくうちに、俺のチンチンが硬くなって我慢汁まみれになってるのをりんこさんが見ると、
りんこさん「ニッシー君のココ元気になってるよ。出しちゃお」
と言ってりんこさんは俺のチンチンを触って自分のあそこに挿入するように促してきたので俺はりんこさんと態勢を入れ替わり、りんこさんのあそこにチンチンを挿入。
そして、そこからりんこさんの髪の分け目を見つめたり髪に顔をうずめたりして感度を高め、
俺「出すよ」
りんこさん「良いよ」
の一言で俺はりんこさんのあそこに向けてフィニッシュしました。
フィニッシュ後は、
りんこさん「ニッシー君、私が今まで会った事ないタイプで、それがまた楽しかった」
と言ってくれ、その後は近所のローソンで酒やお菓子を買って、りんこさんが映画や舞台見るのとか好きで酒やお菓子食べたりしながらそれについて雑談したりし、イチャイチャしたりわちゃわちゃしたりして過ごしながら、この日はりんこさんが俺の家に1泊。
そして、翌日りんこさんをスーパーの駐車場まで見送り、りんこさんは帰宅しました。

・その後のりんこさんとの関係について

りんこさんと会った後についてですが、その後も関係が続いていて会えばエッチするセフレ関係になり、また近々会う方向です。
さらにLINEのやりとりもほぼ毎日し、特に用がなくてもりんこさんから朝おはようとだけLINEが来たりして、この関係が出来るだけ長く続いたらなと思っています。

愛莉と

愛莉と関係持ったのは愛莉が5年生の時だった
妻は看護師で夜勤が多かった、愛莉の下には2歳の妹がいる
普段は愛莉とは風呂には入ってないが妻が夜勤の時は一緒に入ってた、風呂に入ると遊び半分で愛莉のあそこ触ってた
愛莉 パパが触るとなんか変な感じ
俺 それは気持ちいいということだよ
愛莉 あーママが言ってるよね
俺 あー見てるな
愛莉 たまにね、ママ声凄いもん
確かに喘ぎ声でかい、たまに口抑えるときある
風呂から上がり布団に入った
愛莉 パパ触って
俺 いいよ
俺はいつもパンツいっちょで寝てるから愛莉はチンポ触ってきた
愛莉 ママがこうするといつもパパ気持ちいいとか言ってるよね
俺 そうだよ
パンツ脱いだら愛莉は握ってきた
愛莉の手使ってシコシコ始めた、すると愛莉は黙ってシコシコ始めた
俺 愛莉気持ちいいよ、愛莉もパンツ脱いで
愛莉 うん
俺 よしパパの上に上がってお尻パパのむほうに向けて
愛莉 どうするの
俺 いいから
69の態勢になって愛莉のあそこを舐めだした
愛莉 きゃあー
俺 手で触るより気持ちいいぞ
愛莉 気持ちいい~
俺 パパも気持ちいいよ
それからしばらく舐めた、愛莉は手こきしてくれた
愛莉 ママこれもしてたよね
と俺の上から降りて舐めだした
俺 愛莉そこまでしなくていいよ
愛莉 してあげるよ
俺 すげぇ気持ちいいよ
そのうち限界にきてティッシュに出した
俺 愛莉ありがとう、そろそろ寝よう明日も学校だしね
その日は久しぶりに愛莉と寝た
それから妻が夜勤の日は舐めあって一緒に寝た、それでも入れのは控えたがとうとう一線を越えてしまったのは
愛莉が中学3年の時だった
その日は下の子が病気で長期入院してて妻が泊りがけで付き添ってた時だった
愛莉 パパ入れていいよ
俺 いいのか
愛莉 うん
ゆっくり入れ始めた少し入ったところで
愛莉 みんなね最初は痛いって言うけどあまり痛くない
俺 よかった続けるよ
愛莉 うん
俺 よし全部入った
愛莉 パパ気持ちいい~
俺 パパもすごく気持ちいいよ~
そのまま中に出してしまった
俺 気持ちよかった
愛莉 私も気持ちよかった
シーツ見たら少し血がついてた
それから毎晩愛莉とセックスした

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