萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

看護婦

悲しい性・

あたしは・・あたしは・・
岡村さん70歳に、かなりの回数犯され、陰毛を剃られ、お尻まで
あげくは大きな・・玩具ですか・・入れられて
ここまで酷い事をされても岡村さんを恨むなんて考えていません、
岡村さんはあたしが大好きなんです、それで夫が大好きなあたしを
苛めるのです、あたしが我を忘れてよがる事が自分にあたしが向いて
いると思うみたいです、宝石やお洋服も買ってくれました。
今、あたしの心は夫と岡村さんと半々かな。
夫は嫉妬からでしょうが余り固くならない、
風俗へはあたしが行ってと頼んだ事、
あたしの女の心と体はばらばら・・

結論を出す時が来たようです。
夫があたしに手をついて謝っています、夫が実験のために通った
風俗の女の子が、夫を好きになって、夫の気持もその子に・・

ラインで連絡を取り、夕方メグちゃんと会う事になりました、なんか
デートみたいなのでこれは妻には言えないです。
イタ飯にしました、ワインもおいしかった、それからホテル。

メグちゃんは日本に来てラブホに入った事はなかったとの事、
二人でお風呂に入りました、メグちゃんと向き合いバスに入り、
キスをするとメグちゃんは僕のものを握りました「大きい」そして
僕の腰を浮かせると大きく立っているものを咥えてくれました、
ベッドに移ると横にしたメグちゃんのお乳を柔らかくゆっくりと
さすりました、乳首はどんどん固くなってきます、僕の乳首も
メグちゃんはなめてくれました、乳首は気持ちいいものでした、
下に移ると薄い陰毛の中に亀裂が見え、少し嘴みたいなのが見えて
います、僕は舌でそれをなめ唇で吸い込み、中心部に舌先をあて
濡らしました、でも中から新しいおつゆが出てきます。
正常位になり僕のものを塗れた膣口にあてると、ぐーと押し込み
ました到達点まで押し込み、そこでメグちゃんの口の中に僕の舌
をいれ、唾を飲み込み、飲み込まれ、手はおっぱいの上です、
動かさないのにメグちゃんはもじもじしています、僕は「いいかい?
メグちゃん大好き」と言うとメグは「いいわあ・・大好き」と言う
のでいつもの動きに代わりました、出し入れも亀頭が膣壁を擦る
感じなので、メグちゃんは気持ちいいみたいです・・突然
「いくうー」と言って固まりました、僕も・・すぐ抜くとお腹の
上、メグちゃんの手が背中に絡みついていましたが、無理やり
外しました。

その後、店には行ってません、いつも食事とラブホです、何回か
あっていると色々な事がわかりました、メグちゃんの前借りは
大した金額ではなかった、それで僕は会社から借りて払った、
メグちゃんを風俗から抜け出させる事が目的だった、それから
メグちゃんはコンビニバイトをしてる、アパートは僕名義で借りた
僕は妻が岡村の所に行っている時はメグちゃんのアパートへ、
半同棲みたいなもの、変な言い方をすれば二十歳の体におぼれたの
かもしれません。
最近メグちゃんは結婚と言う事を言い始めました・・どうしたら?

夫のEDは治った感じ、夫は帰ってきたあたしから岡村さんの事、
何をされたのか、などを聞いてこなくなりました。へん・・

岡村さんは、あたしの気持が半分以上向いてきたと思ったのか、
変態的な事はあまりしなくなりました、
全裸で抱き合って寝るのはいつもです、岡村さんの竿と袋を触るの
は、お約束ですのでいつもしています、竿より袋を弄られるのが
好きなんだそうです、介護かな?でも介護の人は竿なんか触らない
でしょうね。岡村さんの舌使いは凄いものです、相変わらず
パイパンのまんこを全部舐め上げます、あたしはそれだけで十分
です、でも入れてくれます。
正木さんは岡村さんの目が無い時にお乳を触ってきたりしますが
その程度です、奥様が怖いのでしょう。

夫から切り出されました、別れたいと・・
岡村さんと夫で話あい、結論
夫の借金は慰謝料として無しにする、その他の慰謝料として〇円を
岡村さんは夫に払う、それで離婚。
あたしには支度金として〇円を払う、子供を連れて別荘へ来る、
看護師の役目で・・

あたしは岡村さんの別荘勤務の看護師さん、お給料をもらう
夫はメグちゃんと籍を入れた、

別荘で、「はいはいいい子ね、痛くないですよ」と言ってお医者さん
ごっこ・・全裸の岡村さんの竿と袋を手で擦ってお口で舐めって
「いたずらっこね」とあたしのお尻に入れてきた指をはずして前に
もってこさせ、そこに入れさせる・・
そんな生活、多分岡村さんの財産はあたしのもの、かな?

夫は二十歳のメグちゃんと毎晩、と言うかお昼も、体大丈夫かな?
これで終わります。ありがとうございました。

彼女を友達に紹介にしたときのこと

彼女を友達に紹介にしたときのことを思い出した。
    
友達「こいつはいい彼氏ですか?」
    
彼女「すごく優しいです。服とかよく買ってくれるし」
    
オレ「服買ってやったことあったかな?」
    
彼女「ほら、いっぱい買ってくれたじゃない。アンミラ服とかナースとかチャイナとかメイド服とか」
    
オレ「ちょwwおまwww」
    
友達「おさかんだね~」(ニヤニヤ)
    
彼女「はい」(ニコニコ。意味わかってない)
    
彼女、ちょっと天然なんだけど、まさか、つうこんのいちげきを喰らうとは思わなかったぜ・・・

彼女の娘千秋と

俺はバツイチの彼女と付き合ってた、彼女には当時13歳の千秋もいた
千秋も俺に懐いてくれ親子みたいに過ごしてた。同居はしてなかったが毎週末彼女に家に泊まってた
彼女の家は元夫と離婚する際、慰謝料の代わりに家を貰いローンは元夫が払ってたらしく結構広かった
彼女の手作りの料理を食べたりゲームしたりして遊び千秋が寝ると彼女との二人だけの時間いつも朝方まで愛し合ってた
彼女は看護師で夜勤にはめったり入らないシフトなんだけどその日はどうしてもシフトがやり繰り出来ないらしく急遽夜勤に入った
そのこと知らずに彼女の家に行くと千秋だけがいた
俺・あれママは
千秋・ママね夜勤になって慌てて出掛けたよ
俺・そうなんだ、じゃあ今晩は一人
千秋・うん
俺・そうか、晩飯食べたの
千秋・もう少ししたら弁当買いに行こうと思ってる
俺・じゃあご飯食べに行こう
千秋・いいの
俺・もちろん、何食べたい
千秋・お寿司、最近食べてないから
俺・よし行こう
俺はボーナス入ったばかりだったから奮発して回らない寿司屋に連れて行った
千秋・えー回ってない
俺・好きなの頼んでいいよ
千秋は初めてで大喜びした。二人で腹一杯食べて家に戻った
俺・じゃあ帰るから戸締りしっかりして休みなよ
千秋・帰るの
俺・ママいないしね
千秋・いいしょ、明日の朝帰ってくるだから
と無理やり腕引っ張られて家の中に入った
俺・じゃあおじゃまするかな
千秋・やったぁ
千秋がいつものようにビール出してきてくれ飲みながら色々と話して時計見たら23時過ぎてた
俺・そろそろ寝ないと
千秋・うん、おやすみ
俺・おやすみ
俺も風呂入って寝ることにした
風呂入ってると千秋が素っ裸になって隠しもせず入ってきた
俺・おいおいどうした
千秋・いいしょ、ママとはいつも入るくせに
俺・そうだけど
千秋・私は気にしないから
俺・やぁーそう言う問題じゃなくて
千秋・気にしないの
千秋は頭と身体洗いだした、洗い終わると浴槽に入ってきた
千秋の肌をもろに見ると俺の息子はヤバイ状態
千秋・あーゆうくん勃起してる
俺・やぁー恥ずかしいことに
千秋・ねー私が寝るとママとエッチしてるでしょう
俺・分かるよな
千秋・だってママの声大きくて2階まで聞こえるだもん
確かに彼女の喘ぎ声はデカくてたまに手で口を押えるときある
千秋・私もしてみたい
俺・ダメだよ
千秋・なんで私もゆうくんのこと好きだなんだよ
と抱き着いてきた
俺は何かがブチ切れたように千秋を強く抱きしめてしまった
二人で風呂から上がりそのまま千秋の部屋に入った
俺・千秋いいのか
千秋・うん
横になりキスから始め徐々に下に降りてまだ毛のはえてないあそこ見るともっと興奮してしまいクリトリスにしゃぶりついてしまった
千秋・あーあーあーーあ気持ちいい~
俺・千秋は一人するの
千秋は恥ずかしそうにうなづいた
俺・よし今度は千秋が気持ちよくしてスマホで彼女のフェラシーンを見せた
千秋・わーママだぁ
俺・ママのようにしてみて
千秋は動画見ながら始めた
その日はお互い舐めあって抱き合って寝た
次の朝起きると9時過ぎいつもなら彼女は帰ってきてるから慌てて下に降りて行くとまだ帰ってきてなかった
残業になったらしく一安心した
少しして彼女帰ってきた
彼女・あれ来てたの
俺・昨日来たらいなくて帰ろうとしたら千秋が一人で怖いって言うから
彼女・ごめんね急遽だったから
俺・あーいいよ
千秋が起きてきた
千秋・ママお帰り
彼女・ゆうに迷惑かけたらダメでしょう
千秋・だって
俺・いいよ一人じゃあ不安だよなぁ
千秋は着かえて部活に行った
そしたら彼女がいつものように甘えてきた
彼女・ゆう
部屋に行き夕方まで愛し合った
18時過ぎに千秋が帰ってきて彼女は夕飯の支度してたけど買い忘れたものあると言って出かけた
千秋・ママしたの
俺・したよ
千秋・いいなぁ、今晩も出来る
俺・ママいるから無理だよ
千秋・だよね
ご飯食べて風呂入り布団に入ると彼女は夜勤の疲れもあったのか爆睡
俺は静かに部屋出て千秋の部屋に行くとなんと裸でオナニーしてた
千秋・ゆう、ママは
俺・爆睡してるよ、千秋
千秋・だって我慢出来ないだもん 
俺・どうして欲しい
千秋・舐めてほしい
俺・仕方がないなぁ俺も裸になり舐めた
千秋・すごーい一人でするより気持ちいい
69の態勢なりお互い舐めあった、それが毎週末続いた
千秋が志望の高校に入学出来お祝いに3人でハワイ旅行に行くことにしだ彼女が体調崩しあきらめることしたが
彼女・ゆうお願いがあるの
俺・なに
彼女・千秋をハワイに連れて行ってあげて、凄く楽しみなしいたのに可哀そうで
俺・俺はいいけど〇〇は
彼女・私は大丈夫だから
俺・分かったよ
千秋・やたぁ
機内では千秋とずっと手繋ぎ海にも入り観光もして楽しんだハワイ2日目だった
千秋・ゆう入れていいよ
俺・いいのか
千秋・うん、初めてじゃないから
俺・えーまじ
千秋・うん、実は中1の時に先輩と
俺はショックだった
俺・よし入れるぞ
色んな体位楽しみヤバイと思ったが中に出してしまった
日本に戻ると彼女は悪化して入院してた、もうヤバイ状態らしい
彼女・ゆう
俺・なんだ
彼女・最後のお願い、千秋と結婚してあげてもう少し先の話だけど
俺・何言ってるだよ、結婚するのはお前とだよ
彼女・私はもうダメなの
俺・何言ってるだよしっかりしろ
それから2日後彼女は静かに天国へ旅立った
葬儀が終わり彼女のお父さんから千秋と一緒に呼ばれた
俺・お疲れ様した
親・ゆうくんも疲れたしょ
俺・俺は若いから大丈夫ですよ
親・いいなぁ若いって
俺は笑ってしまった
親・〇〇から手紙もらっただ内容見てビックリしたげと〇〇と千秋のこと大事にしてくれてたんだね
俺・もちろんです
親・〇〇から最後に頼まれたこと覚えてる
俺・はい
親・千秋と結婚してくれるか
俺・もちろんです。〇〇との最後の約束ですから
親・ゆぁーよかったよかった
千秋・本当にいいの
俺・ママとの約束だからね
彼女の親から俺の親に話してくれ親父なんてビックリして腰抜かしが承諾してくれた
千秋はとりあえず彼女の両親が引き取り俺もその家に引っ越した
妊娠だけは気を付けてくれと言われゴムだけはつけた
千秋が専門学校にも進み卒業と同時に入籍した、市役所に届けだしてその足で彼女にお墓に報告に行った
喜んでくれてるかな
千秋は看護師として働きあの家で夫婦として生活が始まった、千秋の部屋を夫婦の寝室として子作りも始め今は三人の子供がいる
三人とも女の子でどっちかと言うと彼女に似てるような気がします
あれか結婚して8年、彼女が天国へ旅立って13年今年で12回忌
千秋とは今も週に3回は愛し合ってます 彼女はきっと大喜びしてくれてるよね、これからも見守っててね

年末の見知らぬカップル

50代半ばのおじさんです。
去年の暮に会社の仕事納めの後、部内での有志の飲み会に参加して23時過ぎに最寄りの駅(
山手線内)に着いて徒歩で帰宅中に、1組の20代のカップルが地面にうずくまっていました。

「どうしたの」って声をかけると彼氏の方(見た目少しヤンチャ系)が
「彼女が泥酔して倒れこんだ動かないんです。」って半べそ状態。
見るとこの「くそ寒い時期」にコートも着ないで、薄手のパンツスーツ姿の彼女は道路に寝て動かない。
「救急車を呼ぼうか?」っていうと、
「タクシーが捕まれば何とか連れて帰ります。」って言うから、
この時まではスケベ心はなく親切心で「俺が探してきてあげるよ」と声をかけて
大通りまで行きましたが、なかなか捕まらずに5分ぐらいで二人の元へ戻ると、
何やら人が数人増えて声が聞こえる。

近づいていくと例のカップルと、30代後半から40代前半ぐらいの女性が3人が介抱していた。
どうやらその中の一人は、看護師らしい。
彼氏に「救急車を呼んだ方がいい」と言っているが、彼氏はかたくなに拒否をしている。
そこへ戻ってきた俺に、3人のおばちゃん達の視線を浴びてしまい「何?」って顔して見上げている。
「タクシー捕まんなかったよ」って彼氏に声をかけると、
彼氏がおばちゃん達に「さっき声をかけてくれてタクシーを探しに行ってくれたんです。」と説明すると
「そうだったの」って先ほどの険しい顔から、仲間として受け入れてくれた気がした。

「このままじゃ、低体温症になるんじゃないの?」
「まだ、大丈夫」
と、おばちゃん達が、ああでもない、こおでもないとガヤガヤ話している中で、
看護師のおばちゃんが、
「ここじゃなんだから、ホテルに連れて行こう」って言いだした。
ん?
ホテル(LOVE) この人数で?と思ったが、
彼氏が彼女をおんぶする形で、俺が後ろから彼女の両脇から手をまわして彼女を彼の背中へ・・・・・・。
これがすこぶる重い!
細身の小柄な彼女なのに、人間、全身の力が抜けるとこうも重いのか!っていうくらい重く感じた。
そこで、もう一度今度は彼女の胸で両手首を組む様に、抱きかかえて・・・・。
ん?
両手首が、彼女の小ぶりな胸に当たっている^^

おばちゃん達は、「大丈夫?」って両側から彼女を支えて、一人は荷物を持ってあげている。
おお~~~~。
彼女の胸に当たっている!!
何とか、おんぶした彼氏はおばちゃんが言うラブホテルへ向けて歩き出す。
その後ろから、彼女が落ちないように支えてる俺。
初対面同士の彼氏と俺に息が合うはずもなく。彼氏は彼女の脚をもって、俺は彼女の胸を抱きかかえて、お互い「ちぐはぐ」に歩いている。
「ちょっと待って!」さすがに俺が彼氏をストップさせた。
体制を整えてまたラブホテルへ向けて歩き出す。
今度も後ろから支えているが、前回とは違う。
「ゆっくりでいいからね」
「後ろは大丈夫だから」
と、彼氏に声をかけた、周りのおばちゃん達も彼氏にエールを送りながら、チームが一つになった。
しかし、俺の手は彼女のブラウスの中へ入っている。
小ぶりなブラジャーを両手で、揉みしだく。なんて素敵な時間。
寒さでかじかんだ指先に、血液が通いだす。

一旦、休憩。
十数メートルほど行った所で小休止。
その後、もう一度おんぶした状態で歩き出す。
今度は俺の両手は、彼女のブラジャーを押し上げて直接胸に触ってみた!
直に触ったので、多分彼女は冷たさで「ビクッ」としたが、声が出ない。
なんて柔らかいの!^o^
若い子のオッパイ触るの何年振りだろう^o^

彼女の小さな乳首を、俺の両手の親指と人差し指でつまんでみた!
彼女はまた「ビクッ」と反応するが、やはり声が出ない。
「いや、止めて!!」なんて言われたら、間違いなく年の瀬に警察のご厄介になってしまう。
でも、やはり声は出ない^o^
出産していないから乳首も小さい!うちの嫁もこんなんだったな~^o^
と、見も知らずの女性の胸を、彼氏とおばちゃん達に囲まれて半ば堂々と揉みしだく俺。
好き勝手に揉み揉みしていると、
「どうしました!」と声をかけられた。

一斉に声のする方へ、皆が振り返ると、そこには一人の若い警察官が自転車に乗って表れた。
「近所から、男女が騒がしいと通報が入ってきました」と言われたので、
おばちゃん達を中心に、今までのいきさつを説明した。
その間、俺は道路に座り込んでいる彼女を後ろから支えつつ、おばちゃん達が介抱している

さすがに胸は揉んでいないが、後ろから支えている俺に寄り掛かる彼女。
彼女の背中には、寒空にも負けずに悠々と勃起している俺の股間が彼女の小さな背中を支えている。

警察官にも救急車を呼ぶといわれていたが、頑なに拒否する彼氏に、
「ここで彼女を見ているから、大通りでタクシーを捕まえておいで」と優しく声をかける俺。
警官も同調して、彼は大通りへ。
その間も、おばちゃん達と俺に事情を聴きだす警察官。
名前を聞かれたが、看護婦のおばちゃんが、「巻き込まれたくないし、私たちは善意の第三者だから!」と若い警察官に答える。
おばちゃん達が、いなければややこしくなったかもしれない。

しばらくすると、タクシーに乗った彼氏が登場。
彼氏が戻ってきたので、ここで、おばちゃん達は「この後、飲みに行くから」と我々に告げて退場した。

タクシーに乗せるまで手伝うことになり、というより、警察官は何も手を出さない。
手を貸しているうちに拳銃とかを奪われることに懸念したのかもしれない。

「仕方ない俺が手伝いますよ」と告げると
「本当にありがとうございます」と彼氏に感謝されたが、
「いえいえ、困ったときはお互い様だよ」と言いながら、やはり彼女の胸を揉みしだく俺。

何故か彼氏が先に車に乗り込み彼女の脚をもって中に引き入れようとしている。
その横で、不安そうに見つめるタクシー運転手
「吐かれたらいやだな~」という顔をしている。
警察官はドア越しに状況を見ている。
俺は彼女の上半身をタクシーに詰め込もうとしながら、お別れに最後の胸を揉みしだいている。
警察官の見ている状況で、縁もゆかりもない若い女性のオッパイを揉むなんて・・・。

そうこうしていると、もう一人応援の警察官が来たので、おばちゃん達もいないし、ややこしくなる前に俺も帰宅することにした。

多分、彼氏はナンパで彼女の素性は知らないのかもしれないと思いながら。

彼女の顔は最後まで見ないままだったため、「どんな顔をしていたんだろう」
柔らかいオッパイの感触を思い出しながら、両手を匂ってみたが「無臭」だった。

「神様、年の瀬に素敵なプレゼントありがとうございます。」夜空を見上げてつぶやきながら、家族の待つ我家へ向かった。

入院中の子供の付き添いの母親と

俺は大学病院の小児科病棟で看護師を務めてた
そこはほとんど小児がんや難病で長期入院が続く子供達がほとんどだった
俺は夜勤専属班で夜勤ばかりだった、夜勤は23時過ぎると交代で5時間の休憩&仮眠時間になる
佐々木みゆと言う小学3年生のお母さんと関係をもってしまった
その子は小児がんで治る見込みもなくなり医師からは余命数か月と言われた
お父さんは単身赴任で中々帰ってこれず母親が付ききっりで看病に当たってた
24時の巡回の時だった、みゆの部屋が最後、部屋に入ると母親は起きてた
ナースコールは持ってるPHSで分かるようになってる
俺「眠れないですか」
母親「すみません」
俺「なんもいいですよ」
母親「みゆはもう本当に助からないですか」
俺「そうですね、〇〇先生からはそう聞いてます」
母親「なぜみゆなんですか、なんで私じゃないですか」と泣き出した
俺は母親のそばに行き膝ついて背中さすった、みゆは痛みをわらげる薬を使ってるため
夜はぐっすり寝てる
母親は俺に抱き着いてきた
俺「辛いですよね」
母親「ごめんなさい」
俺「いいですよ」
母親は少しして落ち着いた
俺「大丈夫ですか」
母親「はーい、すみません」
俺はナースセンターに戻り仕事してた、1時にみゆの点滴交換があるから部屋に行くと母親は横になり寝てたから静かに点滴交換したり機械の設定したりしてたら母親は起きた
母親「何かありました」
俺「起こしてしまいましたね、点滴の交換です」
母親「よかった」
部屋を出た、俺の休憩の時間になり2階の自動販売機に飲み物買いに行くと椅子に母親が座ってた
俺「大丈夫ですか」
母親「中々眠れなくて」
その時母親は抱き着いてきた
母親「このまましばらくさせて」
俺「でもここでは」
仮眠室に行くことにした、仮眠室は個室になってて鍵も閉まる
ベットに座ると母親からキスしてきた、俺は応じてしまった、舌を絡めあった
シャツの上からおっぱいを揉むと、ブラしてないのか乳首がすぐに分かった
母親はシャツ脱いだ、俺は乳首舐めた
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
俺「ダメ声出したら、隣の部屋に聞こえちゃう」
母親は毛布を口に当て殺してた
俺は舐め続けた
母親「あああ・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・」
ズボンの中に手入れてクリトリスいじった
母親「あああ・・・・だめ・・弱いの・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ああ・・・」
俺は激しくクリトリスいじった
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・・い・・・・」
いってしまった
まんこに手入れようとしたら
母親「だめ・・・もつと声出ちゃう・・・」
俺は無視して手マンした
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・いっちゃう・・・いく・・・」
いってしまった
母親「病院の外で会ってくれませんか」
俺「いいけど」
母親「いつ休み」
俺「明日というかもう今日か」
母親「わかりました」
俺の番号教えて、母親は部屋に戻った、隣の部屋見たら空室になってた
9時で仕事は終わり、マンションに戻り寝てたら電話かかってきた
母親「私の母と変わったの」
俺「何処にいるの」
母親「病院の近くの〇〇」
俺「今、行きます」
車で行くと待ってた、母親はすぐに乗り込みむと俺のマンションに戻った
母親「病院から近いですね」
俺「うん」
部屋に入ると俺は母親を抱きしめて舌を絡めあいそのままベットへ
俺「今日はいっぱい声出していいですからね」
母親「ここだけで名前で呼んで友美って」
俺「友美」
母親「裕太でしたよね」
俺「そうだよ友美」
裸になり俺はクリトリス舐め始めた
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい裕太・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・」いってしまった
乳首舐めながらクリトリスに電マあてた
母親「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・だ・・・ぃっちゃう・・・いく・・・いく・・・ぁぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぃく・・・・」
いってしまった
バイブ取り出してまんこに突っ込んでクリトリスと同時責めした
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
母親「もうちょうだい我慢できないの」
俺「ゴムはどうしますか」
母親「そんなものいらない、そのまま入れて」
そすると友美は騎乗位で自ら激しく動き出した
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・チンポ気持ちいいあああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・」
俺「友美そんなに激しく動くと出ちゃうよ」
母親「だって気持ちいいだもん…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・いく・・・」
いつてしまつた
バックで友美の腕をとり激しく突きまくる
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・そんなに激しくしたらまんここわれちゃう・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・・ぁぁぁ・・・」
俺「ほらほら気持ちいいだろう」
母親「チンポ気持ちいいの・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・いっちゃう・・・・」
いつてしまった
正常位になりそのまま中だし、ちょうど友美の携帯が鳴った、旦那からだった
俺「どうしたの」
母親「なんか病院に寄ったらしく今、何処にいるだって」
俺「戻らなくていいの」
母親「うんいいの」
それから二人で風呂に入り、風呂場で2回目、ベットに戻り計6発中だし
夕方、友美は病院に戻った
次の日も俺は休みだったが友美とは会わなかった、その次の日は夜勤、病室に行く
俺「旦那大丈夫だった」
友美「うん、母の話では1時間くらいして帰ったみたい」
俺「そうなんだ」
友美「でも気持ちよかった、あんなにしたの初めて」
俺「いつでもお相手しますよ」
それから俺が休みの日は俺のマンションでエッチした、病室でも毎回キスしたり仮眠室でエッチもしこたとある
みゆは2か月後友美に抱かれながら静かに4年と言う短い人生を終え天国に旅立った
葬儀にも俺は参列した、それからしばらくは友美から電話かかって来なかった
3か月くらいして急に友美から会いたいと電話してきた
俺の連休に会うことにした、マンションに着き、いつものようにエッチして
休んでると友美は俺のチンポいじりながら話し始めた
友美「私のこと好き」
俺「愛してるよ」
友美「あのねぇ」
俺「なに」
友美「私、妊娠したみたいなの」
俺「旦那の子供」
友美「裕太の子供だよ」
俺「本当に」
友美「うん、旦那とエッチしてないもん、実はもうみゆが死んでからもう夫婦として終わってしまった」
それからいろいろ聞かされ友美は泣きながら話した
友美「ここに引っ越してきていい」
俺「いいけど」
友はは旦那に離婚を切り出すと話した
その日は友美は帰った、またしばらく連絡無かった、しばらくして突然その日はやってきた
寝てたらしつこくチャイム鳴らすから出たら友美だった
俺「どうしたの」
友美「とりあえず手伝って」
車から荷物下すの手伝った
俺「もしや」
友美「うん、離婚成立した、お互い慰謝料などは請求しないと言うことで」
俺「みゆの位牌は」
すると一つの段ボールから、お骨箱と位牌と写真出した
友美「まだ心の整理つかなくて納骨出来ないでいる」
俺「いいじゃない、心の整理つくまでそばに置いていても」
友美「うん」
それから友美との生活が始まった、その後子供も生まれた、女の子
友美は性欲が強く、夜勤明けで帰ってくると毎日誘ってくる
あれから12年、昨日みゆの13回忌を終えた、元旦那からは花が届いた、毎年命日には花が届いてる
今は友美と夫婦になり3人の子供が生まれた、3人とも元気だぁ
これからも友美を愛していく

入院中に娘が犯された。

私には大学生の娘がいる。娘が中学生のときに妻が病死。そこからは私が1人で育ててきた。娘が大学1年生のときに私が病気で入院してしまった。入院してすぐはほぼ毎日病室に来ていた。同じ病室の人からはよくできた娘さんだとか言われた。
トイレに行ったときに別の部屋から聞こえたのは201号室の佐藤さん(私のこと)の娘さん巨乳でミニスカ。超エロい。やりてぇ~。とかだった。娘が来たときに気をつけるように伝えたが「大丈夫、大丈夫。」としか言わなかった。確かに処女ではない。娘の処女は私が貰っていた。しかしながら巨乳はそうだ。Gカップあると言っていた。入院が長期になるにつれて毎日が2日に1回になり、そのうち週1になり、とうとう月1になっていた。
入院から3ヶ月後のある日。面会ギリギリの21時に娘はやってきた。ピチピチのニットワンピースにおそらくノーパン・ノーブラだったと思う。乳首が勃起していたのでそう感じた。21時になったので娘は帰って行った。しばらくして寝たが部屋内音に気づいて起きた。どうやら隣のベッドでSEXしている様子だった。隣のベッドは若い男だった。ホスト風のイケメン。隣のベッドの方向に体を倒すとベッドに下に見覚えのあるニットワンピースが見えた。もしやと思ったが展開は早くベッドの軋む音が大きくなっていった。これは激しくピストンしている証拠だ。この部屋には私と若い男しか入院していないのでカーテン越しSEXしている娘に興奮して勃起してしまった。バレないように枕のほうからそっと覗くと巨乳を揺らして必死に声を殺す娘と高速でピストンする男。そして正常位で我慢できなくなったのか2人とも声を出したと思ったら中出し。その後も私のところには来ないで21時以降に男とSEXして帰る傾向が見られた。若い男が退院するとナースにもセクハラするエロ爺がきた。この爺私の前でナースとSEXするぐらいの奴。この爺の特徴は私よりもはるかに大きいチンコ。
数日後夜中に起きるとエロ爺のチンコをフェラする娘の姿が目に入った。爺のベッドのカーテンが全開だったのだ。娘はしきりに「危険日なので中出しだけは」と言っていた。そして生挿入した。エロ爺のテクにイカされまくる娘。だんだん激しくなる。よく見ると撮影されているようだった。娘は白目でよだれを垂らしながらイキまくり、そしてエロ爺は約束を破り中出し。さらにエロ爺は非合法の薬を出してカメラ向かい「早漏・射精量倍増の薬で孕ませる」と言い薬を飲みピストンを開始した。そして娘がほとんど何も言わなくなってからも連続中出し。最後は強制お掃除フェラで終了し、洗面器に出せるだけの精液を出した。
早朝に警察が来てエロ爺と医者が逮捕された。私も転院したがすぐに退院した。その病院は現在は廃墟になっている。娘は大学を中退して誰の子かもわからない子供を出産して育てている。

入院先の病院での出会い

10年ほど前、職場での災害に巻き込まれて入院していたことがあった。手足が骨折してしまい、身の回りのことのほとんどを1人でできない状況だった。その都度、ナースコールで看護師を呼び出す事になっていたが、度々呼び出しているのもなんだか悪い気がしていた。入院生活が始まって3日目くらいから看護学校の女学生の実習生が来て私の身の回りの世話をしてくれる事になった。彼女は美咲と言って身長は小さく、顔立ちもやや幼く見えるが、胸はとても大きく本人曰くGカップ位あるそうだ。私が入院していた部屋は個室だったので美咲が世話をしてくれている時は2人きりなので男女関係を持つようになった。
はじめのうちは美咲に口で抜いてもらう程度だったのが、エスカレートして行って美咲が上に乗って騎乗位の体位でセックスをするようになった。美咲はこの時が初体験だったらしいが、相性が良く毎回たっぷりと搾られていた。体の関係になってからは朝イチに美咲が出勤してきてすぐ、口で抜いてもらい、私が診察から帰ってくると騎乗位で搾り取ってもらい、夕方、美咲が退勤する直前にもう一度口で抜いてもらうというかことをほぼ毎日繰り返していた。我ながら自分の精力がすごいと感じていた。

脚の骨が繋がってからはすぐに歩行訓練のため、美咲と一緒に病院の敷地内を歩行器につかまりながら歩いていてその間は私を支えるために美咲が寄り添ってくれて常にその大きな胸が腕に押しつけられていた。
手の方の骨も繋がり、退院の日が決まると美咲から頼まれて連絡先を交換して美咲の方が先に実習を終えて病院から去っていった。後を追うように私も退院して月に数回の通院に切り替わった。
退院してすぐに美咲を家に招いて激しくセックスをした。この時が初めての正常位で相変わらず相性は良く流れで交際がスタートした。
美咲は無事看護学校を卒業し、看護師の資格も取得した。そしてそのまま入籍して今は二児の母だ。
妊娠初期は我慢していたが、安定期に入ると美咲はそれまで溜まっていた性欲を爆発させて1日中激しくセックスをさせられた。
娘が産まれてからも性欲は収まることなく、娘達に授乳し終わるとすぐに求められるようになり、精力剤を手放せなくなったほどだ。まだ娘たちは小さいので意味も理解できないということで特に隠さず娘たちに見られながら獣のようにセックスをする日々を送っている。

入院先の看護師さんに、小さな女の子が好きと言われて

小学3年の時です。

喘息で入院した私の個室に若いナースが点滴に来ました。

結構可愛かったと思います。

ナースは血管を確かめるようにしてなかなか針を刺しませんでした。

「掌をグーパーして」

と言われた時の手の位置に、ナースの股があったんです。

彼女はグーにした私の手に股間を押し付けてきました。

当時の私はかなりマセていて、普通の女の子以上にエッチだったと思います。

放課後机の角で股を擦り付けてオナニーしていたのはもちろん、

職員室の掃除の時も、

わざと机の隙間に潜り込んで先生のスカートを覗いたり。
家でも親戚のおじさんが来たりすると甘えたフリをして、向かい合って抱きついて下着越しの股を股間に擦り付けては気持ちよくなっていました。

だから、

「あぁ、この人もココ触って欲しいのかな」

と思って、白衣をそっと捲って下着の上から撫でてあげました。

「お姉さん、私血管見えにくくてゴメンね、ゆっくりやって」

と伝えました。

股を触られるのが嫌ならお姉さんも退きますよね?

彼女は一段と私の手に股を押し付けてきて、腰を揺すり始めたんです。

息も荒くなってきて。

私は大人が自分の思い通りになるのが楽しくて、下着の中に手を突っ込みました。

これで拒否されるならそれでいいやって思ってました。

立場的に子供で患者の自分が有利だと思ってましたし。

でも、ナースは拒否しませんでした。

それどころか、私のパジャマとパンツを下ろしてツルツルの割れ目やクリをペロペロと舐め始めたんです。

今ならどういう事か分かりますが、当時はこんなとこ舐めるの!?ってビックリしました。

クリを撫でたり擦ったりするオナニーしか知りませんでしたから。

ただ、トロンとして気持ちよかった事は確かです。

私はナースのクリを撫でたり、誘導されて指を何本も膣に入れさせられたりしながら、お互いにたくさん気持ちよくなりました。

夜中、そのナースがやってきて私に謝りました。

小さな女の子が好きなんだと、誰にも言わないで欲しいと。

何だか大人なのに凄く可愛く見えて、入院中だけという約束で好きなだけ触り合いっこをしました。

彼女が夜勤の時は、私が起きなくても身体を好きに触っていいと話しました。

喜んだ彼女は、お礼にと女性の身体について色んな事を教えてくれました。

昼間でも面会が入れない午前中は、彼女は身体を拭くと言っては部屋に来て、私の股に顔を埋めておいしいおいしいとたくさん舐めていました。

クリトリスを舌で舐められるのはとても気持ちがよかったです。

お姉さんにもやってあげたりしました。

退院してからあのナースには会ってません。

そんな私もナースになり、普通に結婚しました。

夢だったんじゃないかと思うくらい昔の話です。

入院してきたヤ〇ザに犯された看護婦

半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院する事になりました。

これはその時の話です。

何事も無ければもう1週間もしない内に退院という事になった日。

2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時ごろになって別の患者が隣に入ってきました。

ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。

が、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。
ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もある事がわかりました。

私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。

ある日男がこんなような事を言いました。

「昔もっと若くて病院に世話になる事が多かった時は、病室で看護婦と楽しくしたもんだ」

男はそういう時はナースコールは隠しておくのだとか、仲間を呼んだりもするとか、よく聞いていると、どうも楽しくというのはレイプの事なのだとわかりました。

それまでは金の話、過去の自分の話、家族の話を延々としていた男がその話ばかりするようになり私は愛想笑いしながら聞き流していただけでした。

男はその病棟の松尾という看護婦をとても気に入ったようでした。

松尾さんは25、6歳のかなり可愛い看護婦でした。

男は松尾さんには執拗に絡み、松尾さんも迷惑そうでした。

私が男に

「あの看護婦さんお気に入りみたいだね」

と何気なくいうと、

「一回ヤっちゃえば、もう俺のモンなんだけどなぁ・・」

などといい、私は少し恐ろしくなりました。

ある夜私が物音に目を覚ますと、隣のデスク灯が点いていてカーテンに2人の影が映っています。

男と女の声です。

男の声は間違いなくあの男。

女の声はか細く振るえていましたが松尾さんの声だとわかりました。

ベッドの横の松尾さんの腕を男が掴んでいるのが影でわかりました。

男は突然ドスの利いた声で松尾さんに何か言いました。

松尾さんは泣き声に近い声で何かを男にいい、そして何かを確かめるように聞いていました。

松尾さんをベッドに倒し、白衣の上着のボタンをはずして、男の影と松尾さんの影が一つになりました。

首筋を愛撫しているのだと思いました。

松尾さんの声は一層悲しさを増し、男の息遣いも荒くなっていきました。

松尾さんの胸の辺りに男の顔がうずまりました。

そして、男は松尾さんの白衣のパンツのほうを脱がしにかかりました。

「いやっ・・・それはしないって・・・」

松尾さんの声に男は再び太い声で何か囁き、松尾さんのすすり泣きを無視してパンツを脚からスルリと脱がしとりました。

松尾さんの足がクッキリと映り、男は松尾さんの股に顔をうずめて、匂いを嗅いでいるようでした。

その後、男の顔と松尾さんの顔が重なり、男が松尾さんの唇を吸う音が聞こえ、松尾さんの嗚咽が聞こえました。

男の手が松尾さんの股間を弄るのが映り、その手をストッキングの中へ入れました。

とても静かで、男が松尾さんの唇を吸うチュチュッという音が時々し、松尾さんがうぅ・・と呻いたりする声がしたりする程度でした。

男の手が松尾さんの股間を激しく弄び、しきりと松尾さんの耳元に何かを囁いていました。

男は松尾さんを弄んだまま、うつ伏せにさせるとストッキングをズリおろし、松尾さんの尻を露出させ尻を舐め始めました。

松尾さんはうつ伏せのまま、腰を少し浮かせるような体勢になっているようで、男は腹のほうから手を入れ松尾さんのあの部分を責め立てていました。

「うぅ・・あっ・・」

松尾さんの口からは喘ぎのような声が漏れ始めていました。

そしてピチョピチョという音を松尾さんの股間が発し始めた時、男は松尾さんの膝を支点にして、松尾さんの上半身を持ち上げ膝立ちのような体勢にすると片手で松尾さんを支え、もう片方の手は絶えずあの部分を刺激し続けていました。

私もあのかわいらしい松尾さんが今隣のベッドで男のなされるがままになっている事に興奮していました。

松尾さんは男にアソコを嬲られ、更に絶えず耳元で囁き続ける男の声に誘引されグチュグチュいやらしい音を立てて

「はぁはぁ・・」

と荒い息をしていました。

そして松尾さんに男は遂に挿入し、騎乗位で激しく突いた後、正常位で犯しました。

松尾さんは小さなかわいらしい声で

「あん、あんっ・・」

と感じていました。

最後は男の肉棒をしっかりと握り、松尾さんが口で受けました。

その時の松尾さんはとてもエロティックに見えました。

松尾さんのイク時の声は今も耳に残っています。

入院したら看護師が知り合いだった。

とある病気で入院したら、担当看護師がツレの嫁さんだった。
よく知る仲だから下手に気を使わなくて済むのは助かる。
だけど清拭の時は恥ずかしい。
着ている物を全て脱がされて性器まで丁寧に拭かれるからどうしても勃起してしまう。
カーテンで目隠しするから他の患者も同じなのかわからない。
何せ入院など初めての経験だからな。
それに勃起するとニヤリと笑って冗談混じりに指で弾かれるんだ。
看護師だけあって慣れてるんだな。
だけど私は勃起したペニスを鎮めなければ悶々としてしまう。
ツレの嫁に抜いてくれとは言えないからその後はトイレに籠って一人虚しく抜いた。
清拭のたびにこれだから、先に抜いておけば勃起しなくて済むんじゃ無いかと思い立ち、来る前にトイレに籠って抜いた。
そしていつものように全て脱がされる。
そこでいつもとは違う様子に気付いたようだ。
私は気にしてなかったが、抜いた直後だから匂いがしてたんだ。
他の患者に聴こえないように私の耳元に寄せられた口から発せられたのは信じられない言葉だった。
溜まっているなら抜いてあげるから自分でしなくていいと言われたんだ。
それもペニスを握って手コキしながらな。
その日から清拭のたびに抜いてもらってる。
何度も行為を重ねると手コキだけだったのがフェラチオになり、遂にはSEXまでしてくれた。
カーテンで目隠ししてるとは言え、他の患者が居るのにナース服を脱いで私に跨り腰を振る。
他の患者にもこんな事をしてるのか聞いたら、私は知り合いだから特別だと言われた。
本当か嘘か判断出来ないが特別と言われて嬉しくなってしまう。
総合病院で婦人科もあるからと中出しまでさせてくれた。
こんな事ならずっと入院してても構わないと思ってしまう。
だが、この楽しい入院生活も終わりを迎えた。
明日には退院となった日の夜、私のベッドに忍び寄る影があった。
ツレの嫁が来たんだ。
静かにカーテンを閉めて目隠しするとナース服を脱ぎ始めた。
そして全裸になって私の着ている物も脱がす。
退院する前にもう一度SEXしてくれるそうだ。
いつも跨って腰を振ってもらってたから、この時は組み敷いて私が腰を振った。
もうこの関係も終わりなので時間を忘れて腰を振り続けて何度も中出しする。
体位も色々と変えて楽しみ、今までの感謝を伝えた。
ツレの嫁も寂しくなると言って甘えてくれた。
終わった後も暫く残ってくれて抱き合って舌を絡め合う。
そろそろ仕事に戻ると言ってナース服を着るツレの嫁が、まだ裸で横たわる私にキスをして今回はピルを飲まないと囁いた。
あれだけ何度も中に出したら妊娠する可能性が高い。
それでも覚悟を決めてピルを飲まないと言ってくれた事に感謝する。
去り際に元気でねとペニスにもキスして軽くフェラチオしてくれた。
これで終わりなんて寂しすぎる…。
退院当日は朝からツレの嫁が来て甲斐甲斐しく世話をしてくれた。
一階の支払い窓口まで荷物を持って共にエレベーターに乗り、下に着くまで抱き締めあってキスする。
すっかり仲も深まったのにこれが最後のキスだと思うとやるせない。
支払いを済ませてタクシー乗り場に向かいながら連絡先の交換をお願いした。
個人的にやり取りしたいと言うと快く交換してくれた。
それからは時々仕事中に撮ったであろうエロ写メを送ってきてくれる。
院内の何処かの曲がり角で胸を出してたり、ナース服の裾を捲ってノーパンアピールの写メなんか序の口だ。
おそらくはナースステーションだと思われる場所で椅子に座ってオナニーしてる動画なんかも極偶に送られてくる。
それ見てムラムラした私が誘うと夜勤明けなどに逢い引きしてくれる。
ホテルでナース服を着てSEXしてくれ、お馴染みになった中出しでフィニッシュ。
ツレには悪いがこの関係はまだまだ続きそうだ。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ