萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

盗撮

忘年会終わりのエロ上司

忘年会で相当飲んでただの酔っ払いになった上司のエロが暴発した。

駅で階段を登ろうとしたらミニスカJKが目の前を通った。エロ上司はしゃがんでスマホの動画を撮影。ターゲットはミニスカJKのスカートの中。取り終わると階段を登り始めた。
改札を通ってホームに行き先ほどのミニスカJKの背後についた。スマホに夢中のミニスカJKにエロ上司の盗撮用無音カメラがスカートの下に差し込まれての連写。その後乗った列車の中で盗撮が続いていた。私とエロ上司の向かいにミニスカJK。明らかに股が緩いので微妙に見えないレベルの股開き。でもエロ上司はその前までの盗撮でパンティーの色を知っているので私の耳元で「あの子、今日はピンクだよ。」と言ってきた。2つ目の駅でミニスカJKは降りて行った。

次に目の前に座ったのは妹だった。こちらも飲み会の帰りだったので少々酔っていた。白地のVネック大き目のミニスカニットワンピで登場。しかも巨乳。なにせGカップですから・・・。最初はスマホを見ていたが途中から寝ていた。少々どころではなく相当酔っていたもよう。隣の車両から男2人が妹の両隣に座った。そして体を触っても反応が薄かったのでパンティーを脱がしてマンコの中に媚薬カプセルを挿入した。すぐに効果が出て大きな喘ぎ声を出し始めた。手マンで潮吹きするとアヘアヘ状態になった。1人が即ハメでメガチンコを生挿入。もう1人がメガチンコをイマラチオ。そして中出し。もう1人も生挿入し中出し。そしてエロ上司の出番です。エロ上司の特大級メガチンコに歓声の痴漢男たち。中挿入後高速ピストンで飛ばすがなかなかイカないエロ上司。そして高速ピストン約300回でやっと中出し。しかも1年以上抜いていない濃厚精液を妹のマンコの中にたっぷりと注いだ。しかし、これで終わらなかった。さらに2回戦・3回戦と中出し生ハメは続いた。エロ上司降車駅到着1分前まで続いた中出し生ハメ。妹の写真を撮るエロ上司と痴漢男たち。ブラ・パンティーは痴漢男たちが持って行った。

妹をなんとか駅で降ろしてトイレに行ってから迎えの車に乗って家に帰りました。

母親はオナニーするのか?疑問に思った僕の取った行動

性欲は誰にでもあるもの。
それなら母親もオナニーするのか?と疑問が浮かび、僕はトイレ、リビング、母親の寝室にカメラを仕掛けた。
バイトで貯めた貯金がかなり減ったけど検証の為だからしょうがない。
仕掛けて数日は何も成果が無くてお金を無駄にしたかと思ったけど、まだ数日だから結論出すのは早すぎると思い直した。
それから三日後、思ったよりも早く疑問が解消された。
掃除や洗濯等の家事を済ませた母親がリビングでいつものように休憩し始めたんだけど、この日はいつもと違った。
テレビをつけて音量を少し大きめにした母親は、おもむろに胸を揉み始めて下半身にも手を伸ばした。
スカートの裾を捲って下着の中に手を入れてるようだった。
テレビの音で母親の声は聴き取れないけど、映像だと確実に喘いでる雰囲気。
次第にノッテきた母親は服を捲り上げて胸を出して大胆に揉み始め、下着も脱いで大股開きで激しく指を出し入れし始めた。
もしかしたらイク姿が観れるかも…と期待を込めて映像を眺めてたら、不意に母親がオナニーを中断して何処かに行った。
戻ってきた母親の手にはバイブらしき物が握られてる。
フェラチオするようにバイブを舐めたり咥えたりした後、それをマンコに深々と挿してオナニー再開。
マンコから突き出たバイブの持ち手がクネクネと動き、両手で胸を揉んで乳首を弄って気持ち良さそうにしてる母親の顔は僕がいつも見てる母親としての顔ではなく一人の女の顔だと思った。
バイブが抜けそうになるとまた深く押し込んで、今度は自分でズボズボと出し入れさせ始める。
僕はバイブを自分のチンコだったらと想像してオナニーした。
母親のマンコに僕のチンコが激しく出入りしてる妄想で射精する。
母親のオナニーは15分以上続いた。
何度か身体を痙攣させてるような素振りを見せてたから何度かアクメしてるのは確実だと思う。
一回では終わらないオナニーが母親だけなのか女の人全員がそうなのか分からないけど、こんなに激しくてエロいオナニーを母親がしてるなんて想像すらした事なかったから疑問も解消できて良いオカズも手に入れられて僕は大満足。
だいたい週に一回のペースで母親はオナニーしてて、毎回少しやり方を変えるから見てて飽きない。
バイブも何種類か持ってるようで色や形が全て違った。
一回ローターでオナニー中に宅配が届いたようで、慌てて下着穿いて服の乱れを治してリビングから出て行く姿があった。
エロ動画によくあるわざとらしさが無い本物のオナニー盗撮動画だから笑っちゃったけど、この時の配達員さんにはオナニーしてたのバレずに済んだのかな?
荷物を持ってリビングに戻ってきた母親は雑に荷物を放り出してすぐにオナニーを再開してた。
母親のオナニーコレクションも溜まってきて僕はこれからも盗撮を続けようと決めた。

母と姉とジョイ

以前母がパート先のジョイとセフレ関係で、
ハメ撮りをして、生中出しをしている事実が
発覚しました。

また、自宅でハメ撮りDVDを発見し、中身を確認すると、姉ともセフレ関係であることが発覚。

DVD(30枚)をパソコンにコピーし、それをネタに
母と姉を脅し、セックスしようと思い、とりあえず、DVDの中身を全て確認してから、策を考えることにしました。

まず1枚目のDVDを見ることにしました。

日付を確認すると、2年前の母がパート先で、
働き始めた頃でした。

映像はマンションの一室です。

玄関が開く音が聞こえてきました。

ジ「ゆみさん、すみませんわざわざ…。」

母「いいのよ、お料理とお掃除なんて朝飯前よ」

ジ「1人暮らしだと、掃除も食事も疎かに」

母「そうよね、おばさんにお手伝いさせて!」

ジ「すみません、お願いします。」

母はお世話好きで、そういえば若い子が
1人暮らしで大変そうだから、お手伝いすることにしたと言っていた気がする。

しばらく母達は料理(作り置き)をして、お掃除を
している最中の事です。

掃除機をかけている母に、ジョイが後ろから
抱き付きました。

ジ「すみません、甘えたくなって。」

母「可愛いわねーでも少しびっくりしちゃた。」

ジ「もう少しいいですか...」

ジョイは母が許していることを良い事に、
母のおっぱいを鷲掴みにしています。

母「ちょっと、子どもに戻ったの?」

ジ「おっぱい大きいですね、吸わせて下さい。」

母「もうー甘えすぎよ」

ジョイは母の隙を見て、キスをしました。
キスしながら、胸を揉んでいます。

ジ「セックスさせて下さい。」

母「私家族がいるのよ。」

ジョイは急に何を思ったのか、ズボンを脱ぎ出して、ちんこを出し始めました。

ジ「もうこんなにカチカチなんです。」

ジョイのちんこは天高く反り上げて、大きくて、
ビクビクしています。

母も思わず、目を丸くして、見ています。

母「大きっ…」

ジ「セックスさせて下さい。」

母「ダメよ、手で我慢して。」

ジョイは笑顔になり、母の顔近くにちんこを
近付けました。

母はジョイのデカちんぽを手にして、動かしはじめました。

ジ「ゆみさん、最高です。」

母「最近の子は大きいわねーあつあつだし。」

ジョイは調子に乗り、母が一度手を離した隙に、
母の口にデカちんぽを咥えさせました。

いわゆるイラマチオです。

ジョイは母の肩を持ちながら、腰を振っています。

ジ「ゆみさんの口、気持ちいいイク!!!」

ジョイは母に口内射精をしました。

母「げほげほ…もういきなり…。」

ジ「すいません。」

母「もう乱暴しないでよ。大きすぎ。」

ジ「すみません。」

母「次は乱暴にしないでね!」

ジ「えっ?分かりました。」

その後は普通に掃除が再開し、母は帰っていきました。

残りの時間はジョイが先程の出来事を思い出し、
オナニーしている動画でした。

あとは別の角度での同じ動画でした。

盗撮をしている所を見ると、計画的な犯行だと思いました。

母がデカちんぽを手にし、咥えている動画は
興奮し、僕もオナニーしました。

ジョイと母がどうしてセフレになったのか、
これから動画を見ていけば、わかるのかなと
思います。

DVDは1枚で215分録画出来るもので、全てフルで録画されていました。

母さん盗撮してるのバレちゃった

母さん大好きな俺はオナネタも母さん。
日常的に脱ぎたてパンツを盗って匂い嗅いだりチンポに巻き付けてオナニーをする。
パンツに出した精液は拭き取ってまた洗濯物入れに戻す。
でもそれだけじゃ満足出来ないから携帯で母さんを盗撮してたんだ。
テーブルの下に携帯持った手を入れてスカートの中を撮ったり、脱衣場のタオルの後ろに携帯隠して裸を撮ったりしてた。
バレたのは風呂場の中を盗撮しようとして扉を少し開けて隙間から盗撮してた時。
外気が流れ込んで扉が少し開いてるのに気付いた母さんが振り向いてバレた。
裸で仁王立ちしたまま怒る母さんに土下座して謝ったよ。
何でこんな事をしたのか聞かれたから、母さんが大好きでオナニーに使う為だと正直に話した。
それで洗濯する時に母さんのパンツが精液臭かったのかと言われ、それもバレてたのかと判明した。
でも次の言葉が信じられなかった。
「男のくせにコソコソ盗撮なんて卑怯な真似してないで一緒にお風呂入ろうくらい言ってきなさい!一緒に入れば母さんの裸見放題でしょ!」
これには驚いたけど、今も隠すことなく仁王立ちしてるから見られるのは構わないと考えてるのかも。
土下座から顔を上げればマンコの割れ目もハッキリ認識できる。
「一緒に入ってもいいの?」
「親子で恥ずかしがる必要あるの?」
不思議そうな顔して逆に問われた。
そして小さい頃以来、久しぶりに母さんと風呂に入った。
母さんの裸見て勃起してるから恥ずかしかったけど、マンコもオッパイも見といてチンポ見せないのは不公平だから思い切って見せつけた。
「まったく…母さんの身体でこんなに硬くしちゃって…」
呆れた感じでいきなりチンポ持たれて一瞬腰が引けた。
「逃げないの!こうして欲しかったんでしょ?」
突如始まる母さんの手コキ。
「嘘…母さんが俺に手コキしてくれてる…」
「何よ?嬉しくないの?じゃあこれは?」
嬉しくない筈ないのに、夢心地で固まる俺に不満だったのか母さんがチンポ舐めた。
「あ!母さんが舐めてる!あう!気持ち良い!」
「やっと嬉しそうな顔したわね、母さんに息子のチンポ舐めさせるなんてねぇ…」
ペロペロと全体を舐めてくれて、それだけでも満足出来たのに母さんは更に咥えてくれた。
「はうっ!母さんのフェラチオ…チンポ溶けちゃいそう…」
「ふふふ…凄く気持ち良さそうな顔…嬉しい?」
「嬉しいよ、母さんにこんな事してもらえるなんて夢みたいだ」
「でもまだ満足じゃないでしょ?」
「え?」
「手と口だけで良いの?もっと凄いこと想像してたんじゃないの?」
「えっと…そりゃ母さんとSEXする妄想もしてたけど…」
「どんな風に?」
「俺の初めてを欲しがって膝に乗ってきて母さんから積極的に生ハメしちゃうとか、一度したら俺のチンポが忘れられなくなって家中どこでも誘ってきて後ろから生ハメしちゃうとか…」
「あんた初めてが母さんで良いの?」
「母さんが良いの」
「そう、じゃあ縁に腰掛けなさい」
「こう?」
「そうよ、じっとしてるのよ?あんたの初めて母さんが貰うわね」
俺の妄想と少しシチュエーションは違うけど、本当に母さんが跨ってきて自分からマンコにチンポ入れてくれた。
「息子チンポ入れちゃった…母さんで童貞捨てられて良かったわね」
「生で入ってるよ母さん!」
「そうよ?あんた生ハメしたかったんでしょ?夢が叶って良かったじゃない」
「そうだけど!母さんの中が気持ち良くてもう出ちゃう!」
「え?入れただけで?ひゃあっ!」
妄想が現実になった嬉しさと想像以上の気持ち良さで我慢出来なくて出ちゃった。
それも母さんを強く抱きしめて抜けなくさせて。
「ああん!本当に中に出してる…息子に中出しされてるぅ」
「気持ち良い…母さんの中に出すの気持ち良いよ!まだ出る!」
「あふう…どれだけ出すのよぉ…」
「ふぅっ!うっ!はぁ…出たぁ…」
「実の母親に中出しして満足するなんて…どこで教育を間違ったのかしらねえ…」
「あ…ごめん、母さんの許可も無しに中に出しちゃった」
「今更?それにまだ中で硬いわよ?」
「母さんとSEXしてるのが嬉しくて全然萎えないよ」
「まだしたいって事?」
「駄目かな?」
「中出しまでしたんだから男らしく母さんを犯してみなさい」
「母さん!」
母さんを抱えて立ち上がり腰を振る。
落ちないように俺にしがみつく母さん。
風呂場に腰をぶつける音が響いてSEXしてると実感させてくれる。
「ああん!激しい!こんなエッチな格好で息子に犯されちゃうなんて!」
「また出すよ!母さんの中に精子出すよ!」
「んはあ!また息子に中出しされてるぅ…」
「変だよ母さん、2回も出したのにまだ萎えないんだ…」
母さんを降ろして後ろ向きで立たせてまた生ハメ。
「母さん!母さん!母さんのマンコが良すぎて腰が止まらない!」
後ろから抱きついて背中に密着しながら胸を揉んで腰を振り続ける。
「ああー!犯されてる!息子に激しく犯されてるぅ!」
「3回目も中に出すよ!」
深く入る後ろから犯したから、出すのも最初の2回より奥に出した。
「ふぅーふぅー、まだ萎えない…フェラチオしてよ母さん」
何故か萎えないチンポを抜いてフェラチオさせる。
「実の母親を犯してからフェラチオさせるなんて…酷い息子だわぁ…」
そんなセリフを吐いてるけど嬉しそうにフェラチオしてくれる。
「マンコも良いけどフェラチオも良いよ!顔で受け止めて!」
風呂ならすぐに流せるから顔射した。
「はぁん…母さんの顔を精子まみれにするなんてぇ…」
垂れた精子を舌を出してペロリと舐める母さん。
「母さんエロすぎだよ!もう一回咥えて!」
口にチンポ突っ込んで強引にフェラチオさせた。
「むぐ!むぐぅ!」
「はぁはぁ…今度は口に出すよ!飲んで!」
これで何回目?
こんなに連続で出したの初めてだった。
出す毎に量は少なくなってるけど、確かに母さんの口に出たのを飲んでもらった。
「うはぁ…はぁはぁ…ごめん…やりすぎた」
「ここまで母さんを犯したかったのね?我慢しすぎよ」
「だって母さんと近親相姦したいなんて普通言えないだろ?だから盗撮したりパンツ借りて我慢してたんだ」
「盗撮とかしてる時点で我慢出来てるとは言えないわよね…これからは暴走する前に母さんに言うのよ?」
「それって…」
「パンツにシミを作られたり盗撮されるより犯された方が何倍もマシよ」
「これからもSEXさせてくれるの!?」
「母さんとしたいんでしょう?」
「いたいよ!毎日だってSEXしたい!」
「お盛んねえ…毎日じゃオマンコ壊れちゃいそうだから三日に一回くらいならさせてあげるわよ」
もうなんて感謝したら良いのか分からない。

変態に狙われる母

僕の母は現在43歳です。母子家庭なので僕とふたりで暮らしています。岩手出身のおっとりした性格の優しい母親です。昔、陸上をしていたこともあってなかなかのプロポーションをしています。そのうちにいろいろな人が母をいやらしい目で見ていることが分かりました。

中学の時の友達らは「お前の母さんエロいなw」と何度も言い、母が現れると明らかに視姦していました。
電車で座っていた母の顔にいきなり勃起したチンコを出して汁をかけたおじさんもいました。
最初は気持ち悪かったですが、段々そのシチュに興奮するようになりました。

ある時、母は少し太ったと言ってジョギングを始めました。何日か続けていましたが、ある日涙目で家に帰ってきました。よく見るとタンクトップとパンツに白っぽいシミがベッタリとついていました。母は黙っていましたがどうやら変質者にぶっかけられたみたいです。すすり泣きながら服を洗濯する母を見た僕は部屋に篭って何度もオナニーしました。

そんなことが何度も続きました。お尻や腕に無理やり擦り付けられたようなシミがあったりもしました。服だけじゃなく髪の毛や口のまわりに精液がついていたこともあります。物静かな母は抵抗できなかったのかも知れません。結局ジョギングはやめてしまいました。

ところが今度は外で干していた母の下着が盗まれるようになりました。そして必ず数日たってから精液まみれでパリパリになった状態でポストに投げ込まれるのです。
母は僕に心配をかけないように警察も呼ばずにこっそり洗っていました。

日の日にその行為はエスカレートしていき、母の風呂やトイレの盗撮写真がポストに入っていたり、母が干した愛用のジョギングパンツが股間部分に執拗に精液を塗られたうえに小便まみれでぶら下げられていたりしました。さすがの母も警察を呼びましたがDNA鑑定なんてするはずもなく、警備強化するとだけ言われてました。盗撮写真は僕がもらっておいたので母は知らないです。

母が出かけている日はその変態を真似して下着に射精したりジムで使うスポーツドリンクに精液を入れたりして楽しんでいます。こないだは母のディルドを見つけてチンコを擦り付けて精液を塗っておきました。
ばれたとしても僕が疑われることは無いでしょう。

今更ゆがんだ性癖を直すつもりもありません。
そのうち母がレイプされるのではないかと心配と期待で毎日楽しみにしています

何か進展があれば書き込みます

変なのかな?

32歳の私と28歳の妻、結婚して2年目です。
新婚当初からやってたのは自分の妻の恥ずかしい写真をネットに投稿する事。
妻の顔は勿論隠してますが、酔ってる妻を裸にしてのオマンコ丸出し画像とか、風呂での着替え動画等、様々な盗撮画像をネットで晒しては喜んでいる男です。

それで喜んでれば良かったのに、この前やっちゃいました。

今年の6月、自粛明けで行き付けの居酒屋に仕事帰りに寄った時の事、いつも顔を会わせる40代位の常連さん(松井さん)と会話が弾み、つい私の恥ずかしい趣味とか、スマホに残ってる妻の盗撮動画等を見せてしまったんです。

それで今度2人でイタズラしませんか?って話しをしての翌週!

松井さんは私の大事な取引先の方、って事にして、いつもの店とは違う処で偶然を装い会う事にしました。

当日は週末で久しぶりに飲みに行こうと云う事で妻と2人で店に入り、妻も結構酔って来た頃に松井さんの登場です。

折角だから御一緒しませんか?と誘い打ち合わせ通り3人で飲む事にして、松井さんがトイレに行った時に妻には、
大事な取引先の方だから失礼無い様に接してね!何か言われても我慢して!
って話して、妻はどちらかと言えば気の弱いタイプ。

大丈夫かな?
って緊張してました。

何かされたりしても我慢してればいいからさ。
って普通ならおかしな事も妻は納得してました。

松井さんはやたら妻に酒を勧めて、妻も断れずに勧められるまま杯を重ねるうちに泥酔状態になり、松井さんと話して私の家に移動する事にしました。

帰宅してから、まず妻をミニワンピに着替えさせてリビングに連れて行きました。

もうフラフラで意識はあるのか?って感じで、でも会話は成り立っていました。

リビングにはテーブルとローソファー
があり、そこに松井さんと妻をくっつけて座らせ、私は横の席に1人で座り
様子を見てました。

相変わらず妻に酒を勧めてる松井さん
、横の席で酔って寝た振りをして様子を見てる私。

もう妻は松井さんのなすがままになっていて、松井さんに肩を組まれてますが抵抗してません。

妻はもう目が焦点が合ってないと言うか何かおかしくて、身体を触られても抵抗出来ない感じでした。

松井さんが私を見て目で訴えてる。
私が頷くと、松井さんの猛攻の始まりです。

もう既に下半身はパンツ丸出しでしたが、
暑いでしょう!
って松井さんの一言でワンピースを脱がされでブラも外されました。

妻は全く抵抗出来ない。
もはや意識も無い状態!

松井さんも脱ぎ始め、2人とも全裸です。
松井さんのディープキスを受け入れて口中を舌で舐め廻されて、でも抵抗出来ない妻。

私は異常な興奮で痛い位に勃起してて
参加したいけど我慢です。

松井さんも凄い勃起、妻の頭を押さえて咥えさせてる。

素直に松井さんの洗って無い勃起を咥える妻!

私は何もしてないのに射精感を我慢してる状態で、私も変になってたのか、松井さんにスマホを見せると納得した様に自分のスマホで撮り始めて、
生で挿入し、最後はフェラで口内発射。
それも全部撮影されてます、

翌日、昼頃に起きると妻から

あの昨日は?

って言い淀む感じで聞かれて、

ごめん、途中で酔って寝ちゃって、
大丈夫だった?

って聞くと

うん、大丈夫!

って返事でしたが、後から聞いた話しでは既に妻に昨日の動画とかを見せたらしくて、妻は私に言えずに隠しました。

それからは松井さんの言いなり!
勿論、松井さんもルールは守って私に内緒はないみたいです。

今では2人で共有してる感じかな!

時々松井さんから、妻をホテルに連れてって良いか連絡が入り、その時の動画貰っています。

69でお互いの性器を舐め合ってたり、妻に玉の裏側とかまで念入りに舐めさせてる動画とかは見てて興奮します。

妻が寝た後にこんな動画を見ながら妻の隣りでオナニーするのが好きです。

下の毛も少しづつ剃られてて、今は縦に幅2cm位生えてる感じかな?

妻に聞いたら、生え際を揃えてたら剃り過ぎて!って笑ってた。

もう1人位増やしたいけど・・・!

父親が残した借金の結果

父親が他界したら多額の借金があることが判明した。母親も他界していたので保証人は自分になっていた。しかも借金の相手はヤクザ屋さん。絶体絶命だったが娘たちが通う高校の理事長が借金相手のヤクザ屋さんの組長と知り合いということでチャラにしていただいた。条件は付けられた。
条件1、高1・中3の娘の部屋の盗撮と風呂・トイレの盗撮容認。
条件2、高1・中3の娘の通学時の痴漢容認。
条件3、妻が理事長の愛人として学園に出向き、週5で調教を受ける。
期間は半年間。一つでも破れば自宅にヤクザさんが突入して私の目の前でレイプ。
その後この状態もなんとか約半年間やってきた。これもあと数日で終わると思いながら過ごしていた。すると金曜日の夕方に理事長から電話が入り今から学園に来てほしいと言われたので仕事終わりに行くと、理事長室には妻と娘たちの荷物が置いてあった。着ていた服やセーラー服やブラ・パンティーなども一緒に置いてあった。理事長案内のもとプールへ向かうと妻と娘たちがプールやプールサイドで入れ墨男達と生挿入で中出しレイプを受けていた。30人近くの男たちに廻される三人。よく見るとあのヤクザさん一家だった。理事長からは妻が月曜日の朝4時に解放されるのでまた迎えに来るように言われた。娘たちはそのまま授業を受ける。落胆して家に帰ると飲んでそのまま寝てしまった。そして月曜日は有休を取り妻を迎えに行くと既に終わっていた。妻は疲れ切った様子で寝ていた。娘たちも疲れ切った表情で寝ていた。安心したのもつかの間理事長からは「妊娠確実なのでよろしく」と言われ、さらに「誰の子かもわからないレベル」と言われた。案の定3人とも妊娠してしまった。娘は退学することにした。のちにこのことが公に出ると理事長だけが社会的に抹殺された。

美魔女な美熟女と嵌め捲る

縁は異なもの味なもの棺桶に蓋をされるまで何が起きるか誰も分からない。
バツ1、45になる普通?のサラリーマン。
美魔女美熟女の良美48・かたせ梨乃似のDカップ88-62-90・取引先社長夫人とただならぬ気持ち良い男女の関係が続いている。
話は6年ほど前に戻る。
企業リストラとは事業再構築と前向きに解釈されるはずだが日本では専ら人員削減で小生もご多分に漏れず
直属部門長の逆鱗?に触れリストラ閉職部門へ左遷。
社内の冷ややかな視線は退職動機付けにはなるが非はあらずと耐えていたら数字選択宝くじで大口をゲット。
私鉄終着駅の別荘分譲地に隣続きの2区画を購入し癒しと眺望を重視した特別仕様注文住宅を建てた。
ジャグジーバス、サウナや部屋は木材を多く取り入れ庭も趣を持った造りでゴルフ倶楽部会員にもなり小さなグリ-ンも。
週末休日は人知れず静かにこの別宅で過ごしゴルフ倶楽部に一人で行き空きのある組に同伴参加させてもらい楽しんでいた。
いつものように倶楽部ラウンジで同伴プレ-の連絡を待つと20分後スタ-トの良美と女友達そして男性1人の組を紹介された。
レディースティーから打つ良美の姿は若々しく美しかった。
ハ-フを4人とも50前後で終え昼食をお礼にとご馳走すると嬉しそうに微笑んでいた。
プレ-中男性は同業他社の社員で接待ゴルフ?の様だったが普通のサラリ-マンと自己紹介した。
「また誘ってください 週末はこちらの別宅に来ているので」
良美に連絡先を渡しお礼を言い別れた。
庭のグリ-ンでアプロ-チとパタ-を練習し天気の良い週末は倶楽部に出向き良美を見かけると挨拶していた。
同伴プレ-に誘れバツ1であることや別宅の大型ジャグジーバスやサウナでの癒しが最高と話すと
良美は取引先社長夫人でプロポ-ション維持にビュ-ティ-クリニックに通っていると教えてくれたが
旦那の話題に触れることはなかった。
「気楽でいいですね」と言われ「いえいえ 何かと不自由ですよ」と親交を深めるゴルフを楽しんだ。

倶楽部ラウンジで良美から一緒にどうですかと誘われた。
プレ-中は世間話に終始し目の保養もさせてもらいながら楽しんだ。
お返しに別宅に招きコ-ヒ-を煎れる間リビング、和室、キッチン、オ-ダ-メイドのジャグジーバス、
1人では広すぎるWベッドの寝室やベランダからの景色など案内すると
「ゆったりしていて 本当に普通のサラリーマンなの?」
「縁は異なもの味なもの 良美さんが初めての訪問者ですよ」
「ジャグジーバスは広くて気持ち良く癒されそうね」
「色彩に富んだバブルでちょっとくすぐったいですけどいろいろと工夫した凝ったものにしたから面白くて癒されますよ」
「羨ましいわ 癒されていろいろな心配事や不安を忘れたいわ」
誘い誘われているようだったがはやる気持ちを抑え手を振り帰る良美を見送った。

良美から「最近見かけないですけど 近いうちにご一緒にどうですか? 少しは上手くなりましたよ」と誘われた。
リストラ弊職部門から異動し忙しくなり仕事疲れで練習もせずクラブを握ると案の定右へ左へと走り回り大叩きの連続。
「お仕事忙しいみたいですね 大丈夫?」
「これが実力でしょうね サラリーマンの悲哀さに疲れて」
「90切ったら今日私の希望を聞いてくれますか?」と小声で艶っぽく話しかけてきた。
軽快なプレ-を続け18番ティーで少し緊張気味だった良美が89のスコアカードを持ち嬉しそうに近づいてきた。
「すごいですね 本当に90切って 私は除夜の鐘なのに参りました ご希望は?」
「あのジャグジーバスで癒されてみたいわ いいでしょう約束だから」
ゴルフウェアとは違う華やかな服装に着替えた良美が到着しコ-ヒ-を煎れながらそっとバイアグラを飲みゴルフの反省会を始めた。
「夫の帰りがいつも遅くて ちょっと嫌なことが続いて・・・」
愚痴と不満が飛び出し驚いていると
「実は家庭内別居中なのよ」
「えっ バツ1の私と同じ? ちょっと寂しいですね」
「ストレス発散はゴルフとビュ-ティ-クリニックで紛らわしていたの」
「でも90切ったからこれからゴルフが楽しくなりますよ」
「癒されたいと思ったらあの凝ったジャグジーバスを思い出してしまって」
「いつも誘って頂くお礼ですから思う存分使ってください」
ジャグジーバスの準備を終え良美に浴槽横の操作スイッチの説明をし終わると
「初めてで難しいことは分からないわ ご一緒にどうですか?」
据え膳食わぬは男の恥と驚きと期待を膨らませジャグジーバスで待つとタオルで前を隠しながら「いいかしら」と。
張りのある形の良いDカップ88の乳房とW60H90の艶やかな女体を目の前にするとバイアグラ男根がムクムクと硬く大きくなってきた。
ジャグジーバスでいろいろな色彩、大きさや吹き出し口の向きを変えていると「本当に気持ちいいわ 癖になりそうね」
抱き心地良さそうな裸体に近づくと帝王切開痕が見えた。
後ろから乳房に触れ揉みながら手を取りバイアグラ男根を握らせると
「アッ もうのぼせてしまうわ 硬くてご立派ね」
膣口が狭く中指をゆっくり入れ掻きまわし出し入れしながら弄び
「最近 ご主人とは?」
「アッアウッ~ エエッ全然ないわ ウッウウッ ハウッウッ」
浴槽に腰掛けると硬く反り返っているバイアグラ男根を良美がゆっくり握りしめ亀頭を舐めまわし
ジュボッジュボッと深く浅く美味しそうに咥え込んでくれた。
「おっおお~ 良美 気持ちいい」
フェラチオを気持ち良く久しぶりに堪能し「今度は私が」と両足をM字に持ち広げ手入れされた陰毛に隠れている
良美の女性器に舌を這わせ舐め音を立てながら吸い付き膣口から溢れ出てくる淫汁を味わった。
「アッアッ~ ハッアアッ~ ハウッイッイイッ~ アッアッアウッ~」
浴室に響き始めた艶声を心地よく聞きながらクニリングスを続け1人では大きすぎるWベッドへ。
張りのある乳房を揉み乳首に吸い付くと小さく首を振りクニリングスでは首を大きく振り甘えた大きな艶声を出し悶え始め69へ。
激しく頭を上下に動かしウグッウグッジュボッジュボッと気持ちいいフェラチオに応えるようにバイアグラ男根は
硬く大きく膨れ淫靡に2人で貪り合った。
良美が仰向けになり足を広げバイアグラ男根を女性器が待ち切れないようで「きてぇ~」と
甘えた小声を出し妖艶な眼差しを向け誘ってきた。
はやる気持ちを抑えながら膣口に亀頭をあてがい何の躊躇いもなく生で押し込んだ。
「ハッハウッ アッ~ きっきついっ アッアアッ~ ヒッ久しぶり~」
ゆっくりメリッメリッと膣壁を押し広げながら奥深くバイアグラ男根すべてを突き刺した。
「アッアッ アッアウッ~ イッイイッ~」
「暴れるよ」
ズンズンッズズッンと腰を激しく打ち付け始めると仰け反りながら
「ウッ ウウッ ハウッウッ イッイッグゥ~ アッイクッイッグゥ~ イクッイクッ~」
力強くしがみつき女性器奥深く咥え込んでいるバイアグラ男根を締め付けてくれた。
セックスレス美魔女美熟女良美と癒し癒される淫靡な快感を求め合うように気持ち良く腰をゆっくりそして激しく動かし
「イクッイクッアッアウッ~ イクッイクッ イッグゥッ~」
連呼し続け眉間に皺を寄せ髪を振り乱していた。
屈曲位で羽交い絞めし乳房が揺れ動くほど激しく腰を打ち付け
「良美 いくっ」
「いっしょに 大丈夫よ アウッ アッ~中に アッアアッイッイクッ~ 中にイクッイクッ~ 中に出してぇ~ イッグゥッ~」
ドクッドクッと亀頭の膨らみを感じながらザ-メンを良美の膣奥深く注ぎ込み始めると力強くしっかりとしがみつき
2人同時に艶声を出し震えながらエクスタシ-を味わった。
「夫以外で中は初めてよ」
流れ出てきたザ-メンを拭き取る良美は満足したようでWベッドのシ-ツはぐちゃぐちゃに。
「これからも一緒にゴルフとね 連絡するわ」
「ジャグジーバスと19番付きで」
美魔女美熟女良美の狭く締まる女性器に嵌めているのに嵌ってしまった。

Wベッドのサイドテーブル、横、足側の家具に隠し固定ビデオカメラをセットし良美との淫靡な痴態を盗撮することに。

美魔女美熟女良美を美味しく味わう不倫生中だしセックスが始まり平日タ-ミナル駅近くのラブホの一番高い部屋で
狭い膣口にバイアグラ男根を押し込み激しく突き捲り締め付ける膣壁を味わい女性器奥深く歓喜の艶声を聞きながら
たっぷりとザ-メンを注ぎ込み続けた。
良美がピロートークでピルを飲み始めたと嬉しいことを言ってくれた。

良美の旦那である社長を着任挨拶で訪ね名刺交換していると良美が入ってきた。
「初めまして」名刺を手渡すと目を丸くして驚き固まった様子だった。
「どうしたんだ?」と社長が訝しがっていた。
ゴルフの話題になると「こいつが大のゴルフ好きでね 会員だから相手してやってくれ」と言う社長の横で頷く良美を見ながら
アフターゴルフセックスでWベッドやジャグジーバスでそしてラブホでも女性器奥深く俺のザ-メンを仰け反りながら
淫靡な艶声を出ししがみついて受け止めている痴態を思い出していた。
「どういうこと? 取引先の会社の次長?」
「初めて会った時はリストラ閉職だったので何も言わなかった」
「でも知っていたんでしょう?」
「知っていたけど 2人の間では何の関係もないし 驚かせてみたかったのさ」
「心臓が止まると思ったわ」
「社長の了解も得たからゴルフに誘ってください 19番もね」

美魔女美熟女良美と1泊2プレ-ゴルフと称してお泊りは別宅という計画を立案実行した。
会員同士なので2人だけの組でスコアのよい方の言うことを聞く約束でスタートし1打差で勝利した。
別宅に着くと「今から下着を着けないこと」と約束させキッチンで手料理を作り始めた良美の片足を持ち上げクニリングスを。
「ダッダメッ まっ待って あとでねっねっ アッもうっ欲しくなっちゃう~」
深く浅く咥え込む仁王立ちフェラチオをさせバツ1の満タン状態で良美の甘えて誘う艶声を聞きながら
我慢できずに屈曲位で両足を大きく持ち開き硬く興奮しているバイアグラ男根をピンク色の狭い膣口にあてがい膣奥深く突き刺した。
「アッアウッ~ きっきついぃ~ ハウッウッ イッ~ イッイクッ~ ハウッウッ ウッウウッ イッイッグゥ~」
眉間に皺を寄せ仰け反る良美を羽交い絞めにし乳房が揺れ動くほど突き捲り女性器奥深く気持ち良くたっぷりとザ-メンを注ぎ込んだ。
「もう仕方ない人」と言いながらティッシュを股間に挟みながら作ってくれた手料理を楽しみ一緒にジャグジーバスに浸かり癒し合い
庭越しの静かな夜景をワインを飲みながらベランダで眺めまったりとした時を過ごした。
寝室の・カメラをオンにした。
「ねぇ もう着けていいでしょう」
Wベッドで横になり口とは裏腹に妖艶に誘っている眼差しを向けてきた。
「駄目だよ」と抱き寄せると嬉しそうにしがみつく淫靡で淫乱な良美の美味しい女体を味わうことに。
Dカップ88の胸の谷間に欲情しながら柔らかい乳房を揉み乳首を舐め吸い付きキスマ-クをつけクニリングスをフェラチオを69を
Vカメラに上手く映り込むように体制を考えてたっぷりと貪り合った。
正常位で腰を押し出しバイアグラ男根すべてを女性器奥深く届くようにゆっくりと突き刺した。
「アッアウッ~ きっきついっ アッアウッ奥まで~ イッイイッ~ もっと突いて~」
「良美 暴れるぞ」
良美の悶える艶声もすべて録音され続け騎乗位にするとバイアグラ男根を握りしめ跨ぐと狭い膣口に亀頭をあてがい腰を落としてきた。
「アッアアッ~ アッアッアウッ~ 奥まで イッイイッ~ イッイクッ~」
深く咥え込んだまま女性器を押し付けDカップの乳房を揺らせながら大きな艶声を出し良美がかたせ梨乃に見え
W62の腰を掴み下から更にバイアグラ男根で激しく突き上げた。
バックでH90の腰を掴み引き寄せながら男根をゆっくり浅く激しく深く突き刺し捲るとバンッバンッと肉の衝突音が響いた。
「アッアアッ アッアウッ~ そんなに激しくしたら アッアウッ~ 壊れる~ 壊れちゃう~ イッイイッ~ いっちゃう~ イクッイクッ~」
仰け反り顔を枕に押し付け大きな甘え悶える艶声を出し続けた。
Wベッドの上で貪り合い悶え大きな艶声を出し続ける良美の腰の下に枕を入れ屈曲位で上向きになったピンク色の狭い膣口に
ズブッズブッズスッンズンズンッズズッンと子宮口に届くように奥深く押し込むと
「アッアアッ アウッイッイイッ~ おっ奥まで アッダメッダメッ壊れちゃう~ またっイッイクッ~ イッイクッ~ ハウッウッ 
ウッウウッ イッイイッ~アッイッグゥ~ イクッイクッ~」
「良美 気持ちいいっ どこに出す?」
「イッイッグゥ~ イッて中ッ 中にいっぱい頂戴っ イクッイクッ~ アッアッアウッ~ イクッイクッ~ だっ出して~」
女性器を締め付け始めた良美に激しく腰を打ち付け揺れ動く乳房を眺めながらドクッドクッと気持ち良くザ-メンを注ぎ込んだ。
上手く綺麗に撮れていることを祈りつつ至福の時を共有し流れ出てくるザ-メンを拭く良美に
「着けてもいいよ」
お掃除フェラチオを味わい抱きしめ照明を落とし眠りについた。
朝一番のスタ-トは気持ちいいもので勝手知ったるコ-スでキャディなしでゆったりとゴルフを楽しんだが
良美がときどき大叩きしていた。
ハウス休憩なしで18ホ-ル回り終え昼食を始めると
「昨日のあなたのが力むと流れ出てきてしまって集中できなかったの 悔しい」
昼過ぎには別宅へ着き「気分直しにゆったりとジャグジーバスで」と一緒に入りると昨日のザ-メンが滲み流れてきた。
クニリングスをフェラチオを満喫しバブルにまみれながら対面座位で良美の狭い女性器奥深く届くように突き上げ
腰を掴み引き寄せるように突き捲ると湯面が動きに合わせるように揺れ始めた。
立ちバックで腰を引き付け奥深く押し込み「イッイッグゥ~」と艶声を出し締め付け始めた女性器奥深くザ-メンを注ぎ込んだ。
かたせ梨乃と生中だしセックスしているような気持になるほどの激似である。
Wベッドで本日最後の良美の妖艶な女体を弄び「イッイッグゥ~ イッイッグゥ~」と何度も大きな艶声を出させ乳房を揺らせ
快楽を貪り締まり始めた女性器奥深くザ-メンを注ぎ込む至福の時間を堪能した。
もちろんVカメラは稼働していた。
玄関で甘えるように抱き付いてきた良美に
「昨日からたっぷりと何度もたくさん受け入れているから社長に見つからないように」と言い含めると
「昨夜の枕の時が今までで一番すごかったわ またゴルフしましょう 連絡するわね」
嬉しそうに満足した艶やかな眼差しを向け手を振り帰って行った。

PCで・カメラの映像の確認をすると綺麗に美魔女美熟女良美との淫靡で淫らな生中出しセックス盗撮映像が。
美味しそうにフェラチオする姿、クニリングスで首を振り髪を振り乱しながら大きな艶声を出す姿、足を大きく広げ旦那の知らない
男の男根を生で狭い膣口奥深く受け入れ乳房が揺れ動くほど激しく突き捲られ艶声を出ししがみつく姿、
「中に出して」と悶え大きな艶声を出しながらしがみつき仰け反りザ-メンを中で受け止めている姿、男根が出て行くと
膣口からドロッドロッと流し込まれたばかりのザ-メンを垂れ流す姿、お掃除フェラチオを嬉しそうにする姿、
すべて旦那が知らない美魔女美熟女良美の痴態で見たら女癖が治るほどショックを受けるだろう。
メモリーカードに保存し私の大事な宝物にした。

旦那の社長から「機嫌が悪いようで ゴルフに連れて行ってくれ頼むよ」と連絡が来た。
ゴルフ付きジャグジーバスで奥様を癒しWベッドでは枕を使い私だけの美魔女美熟女良美の淫靡で淫乱なかたせ梨乃激似の女体を
味わい尽くしたっぷりとザ-メンを注ぎ込み機嫌を直して差し上げますから。
今後とも公私ともによろしくお願いいたします。
週末にまた誘われています。
ゴルフでジャグジーバスで生中だしセックスで盗撮で美魔女美熟女良美に嵌り嵌め捲っておきますから。
ご安心ください。

彼女がキモ男に盗撮&NTR

彼女と一緒に秋葉原デート。自分と彼女(七海)は中3なので親を説得し、なんとか都心に電車で行くことが許された。お互いに処女童貞ではない。電車に乗り東京駅に到着すると人の多さ驚いていた。秋葉原方面のエスカレータ乗り場まで行くと一人用だった。七海が前で自分が後ろで並んで乗るはずが、間にキモ男が無理矢理入ってきた。七海はオフショルダーニットにストラップレスブラでデニムミニスカ黒のTバック。屈んだら生乳が見えるEカップ。キモ男は七海のミニスカの中にスマホを突っ込んで約20秒間の盗撮。ホームに到着するとキモ男は動画を確認しながら片方の手はズボンの中に入れていた。
秋葉原に到着するとキモ男も秋葉原に来た。お昼食べたりしながらゲーセンに入った。1階のクレーンゲームコーナーにいるとキモ男が七海の後ろに着いた。キモ男はニヤニヤしながら七海ミニスカの中にスマホを突っ込んで盗撮。終わるといなくなった。その後トイレに行って戻ると七海がいないので探すと別のクレーンゲームにいた。七海の後ろにはキモ男。ミニスカの中にスマホではなく手マンされている。豪快にイカされると耳元で何か言ったのち七海とキモ男がゲーセンを出た。慌てあとを追うと、人気のない雑居ビルに入って行った。階段で最上階まで行くと踊り場のところでキモ男がチンコ出して七海に強制イマラチオで勃起させていた。自分のよりはるかにデカいチンコを七海のTバックをずらして生挿入。七海のキツキツマンコに大興奮のキモ男。キモ男は七海の胸が揉めるバック多めで犯し続けた。見聞きしたことのない七海の声や表情。そして中出し。強制イマラチオで勃起チンコを綺麗にするとキモ男は七海を放置して消えた。自分はキモ男よりも前に雑居ビルから出た。しばらくして七海も雑居ビルから出てきた。自分は七海を探している感じでたまたま通りかかった風を装った。満員電車は回避して帰った。
高校生になったら七海と別々の高校に入ったので分かれてしまった。

白タイツに失禁したバレエ女子高生

俺は盗撮を生業としている。色々な場所にカメラを仕掛け、日々盗撮に励んでいるが、同業の盗撮屋が撮影した、バレエ教室で失禁する少女の映像に食指が動いた。

盗撮屋によると都心にあるバレエ教室に仕掛けたカメラから得られたものだという。中身を確認すると、女子高生とおぼしきバレリーナが、黒いレオタード、白いバレエタイツに身を包み、通常のレッスンをしている場面から盗撮は始まった。午後の光が差し込む教室には、女子高生と女のバレエ教師が二人きり。目を引いたのは女のバレエ教師の恰好だ。レオタードというよりも、全身タイツのようなぴったりした黒の衣装を着ている。首から下、つま先、指先までが一体となった生地で、スタイルの良いラインが丸見えになっている。女教師は仮面をつけていた。仮面舞踏会でつけるようなベネチアアンマスクが、このレッスンが普通ではないことを物語っている。

しばらくは普通のレッスンが続き退屈もしてきたが、盗撮屋いわく、この後が興奮するそうだ。やがて女教師は黒いタイツのようなもので、バレエ少女をレッスンバーに縛り付けた。SMプレイをするようだ。拘束されたバレエ少女は緊張と不安で、体が震えている。処女だろうか?盗撮屋はまあ、見てみろと先を促す。

女教師がバレエ少女の全身を愛撫し始める。レオタードとタイツ越しではあるが、滑らかな手つきの愛撫で、少女は感じ始めているようだ。俺はされるがままのレオタード少女を見て勃起し始めた。女教師は耳元で卑猥な言葉を囁きながら、淫靡なレッスンを続ける。バレエ少女が感じていることは、レオタードにくっきり浮き上がる乳首と、女教師の愛撫で聞こえるぴちゃぴちゃという音でよく分かる。少女は小刻みに体が震え始めた。何かを我慢しているようだ。

「せんせい・・・おしっこが出そう・・・・」

バレエ少女は消え入りそうな声で訴えた。だが仮面の教師は意地悪く返事をする。

「あらあら、神聖なバレエ教室でお漏らししちゃうの?ダメな生徒ねえ。」

こんな事をして神聖もなにもあったものではないと思うが、少女は我慢の限界が近づいてきたようで、バレエタイツに包まれた脚をきゅっと閉じている。しかしその脚を開かせる女教師は、少女の股間を激しく愛撫する。

「ほらほら、ここがお前の好きな場所なんだろ?ここ何ていうの?言ってごらん。」

「マンコです・・・」

「聞こえないわ。もっと大きな声で言ってくれる?」

「マンコです!」

「どうして欲しいの?お前のいやらしいマンコを?」

「触って欲しいです・・・・そのあと入れて欲しい・・・・・」

「そう?ほんとに淫乱な生徒だねえ、でも漏らしちゃだめよ。我慢して。」

「せんせい・・・もう我慢できない・・・おしっこ漏れる・・・」

「だめよ、我慢して。」

「せんせい!おしっこ出る!」

バレエ少女は体を激しく震わせ、あっと声を出した。レオタードの股間に広がった染みから、少女の聖水がほとばしり、タイツを伝って床に落ちていく。白いバレエタイツは少女の失禁で、黒く塗れ、しずくがぴちゃぴちゃと垂れている。

「あらあら?やっぱり漏らしちゃったのね。マンコの締まりが悪いから漏れるのよね?」

「そうです・・・マンコの締まりが悪くてごめんなさい・・・」

「マンコのレッスンして欲しい?」

「マンコレッスンして下さい」

ここまでを見て、俺は盗撮屋に金を払い続きを家で見た。俺はここしばらくで最高に興奮していた。若干、演出が入っているようにも見えるが、素人バレリーナの失禁レッスンは高く売れるだろう。何よりも俺はこの少女で失禁シリーズを撮りたいと思い、件の少女を探した。

少女はすぐに見つかった。某有名女子高の本物の女子高生だ。名前は緒方玲子(仮名)と言った。玲子の下校時間を見計らって俺は車の中で校門を見張っていた。ほどなく玲子が出てきた。俺はカメラを回し始めた。
玲子は学校指定のセーラー服に、濃い黒タイツ、ローファー、学生カバンという定番スタイルで俺の前を歩いていく。スタイルも完璧だし、顔も申し分ない。この清楚な少女が、あの後繰り広げた痴態を思い出し、俺は尾行しながら勃起してきた。

玲子は失禁した後、女教師にローターを当てられ、全身を痙攣させた。清楚な顔からは想像もつかない卑猥な言葉を連発しながら、果ててしまう玲子。だが、女教師は尚も玲子を責め続ける。レオタードを少しずらし、タイツの中に手を入れて性器を直接刺激する女教師。玲子の性器から聞こえる、ぴちゃぴちゃという卑猥な音が教室に響き渡る。玲子は快感の極致にある、痴呆のような表情を浮かべている。
さらに女教師は、ディルドを取り出し玲子に挿入した。激しい快感が玲子を貫き、大きな声で快感を訴えている。ほどなくして玲子は再び果てた。しかし玲子の性欲は収まらないようで、指で潮を吹かせて欲しいと教師に哀願する。
指二本を挿入し、玲子の膣の中をかきまわす女教師。もはや玲子のバレエタイツは失禁と数度にわたるオーガズムで、ヌルヌルのドロドロになっている。やがて頂点に達した玲子は、女教師が指を引き抜くと、膣から激しく潮を吹き始めた。
バレエタイツを突き抜け、ほとばしる玲子の潮吹きは長く続き、玲子は失神した。

すごい女子高生もいたもんだと半ば感心する俺は、玲子が人影の少ない公園に入っていくのを見て、襲撃場所を考えはじめた。すでに夜になり薄暗い公園の中は人影がない。俺の前をひたひたと歩いていく玲子。まるで俺に襲われるのを待っているようにも見える。俺は手持ちのカメラとヘッドカメラを駆使して、黒タイツ、セーラー服の玲子をつけていく。前方に公園のトイレが見えてきた。やるならここだ。俺は小走りに玲子に近づき、彼女に抱きついた。

玲子は抵抗したが、俺は暴れる玲子を抑え込み、身障者用の個室に連れ込んだ。入ると同時に照明が点灯し、お互いの姿が露わになる。俺は玲子を手すりに縛り付け猿轡を噛ませた。玲子は怯えているが、その反面、これから起きることへの期待が見え隠れしている。俺が玲子の脚を黒タイツ越しに愛撫すると、玲子はいやいやをしながらも、体が痙攣しはじめた。玲子は感じていた。

「お願い・・・乱暴にしないで・・・優しくしてほしい・・」

俺はソフトに玲子を責めた。バレエ教室と同じように、タイツの上から玲子の性器を愛撫する。すぐに彼女は喘ぎはじめた。

「こういう風にされるのが好きなの?」

「好き・・・異常シチュで感じるから・・・」

「失禁バレエレッスン見たよ、凄かった。」

「恥ずかしい・・・・でも、見られると感じる・・・・」

玲子は本物の変態だった。俺に指を入れられても、持参したバイブレーターを入れられても、もっとして、もっとしてと、とてもアグレッシブだ。

「失禁するとこ、見てください・・・」

玲子はあの時と同じように、脚をぎゅっと閉じ、尿意に堪えている。俺は玲子の性器を愛撫し続けた。おしっこと潮吹きを同時にしたいという玲子は、激しく震え、運命の瞬間に備えている。俺はカメラを固定し、彼女の決定的な瞬間を待った。

「だめ・・・出る・・・出る・・・おしっこ出る」

彼女は歯を食いしばり、快感と尿意をぎりぎりまで楽しむつもりだ。

「チンポ入れて下さい・・・早く」

玲子にせがまれ黒タイツに少し穴を開けて、俺はむき出しのチンポを玲子に挿入した。すごい膣圧だ。膣壁に圧し潰されそうになりながら、玲子の膣奥に吸い込まれていく俺のチンポ。俺はすぐに射精したくなってきた。玲子は立ったまま俺に挿入され、黒タイツ脚を俺の腰に回して、快感と尿意に堪えている。俺はもう限界だ、玲子の黒タイツ脚がひときわ強くからみついた瞬間、俺は玲子の膣内に射精した。

「抜いて!」

玲子に促されチンポを引き抜くと、膣内に出した精液が糸を引いて、外に飛びだす。続いて、玲子の黄金の聖水が黒タイツを濡らしながら、膣から湧き上がってくる。最初はゆっくりと、次第に早く。

チョロ・・・チョロ・・・・ジョロ・・・ジョロ・・・ジョロロロロロロロ・・・・ジョバババババババ

玲子の失禁と潮吹きは止まらなかった。玲子はあの快感に支配された表情を浮かべ、自らの失禁を薄めで見つめている。ぴちゃぴちゃと音をたて、滝のようにほとばしらせ黒タイツ越しに失禁する玲子を俺は撮り続けた。

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