萌え体験談

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痴漢

母が目の前で

 僕はS5でした。
 ある休日、僕と弟(S3)は母に連れられてデパートの絵本原画展に行きました。
 その帰り、僕たちは混雑を避けて普通電車でゆっくり帰ることにしました。
 普通電車といっても、二人がけの座席が向かい合わせになっています。弟は窓べの席に座って、僕は弟の隣の通路側の席に座りました。そして弟の向かいに母が座りました。
 電車が走りはじめてしばらくは母と弟は車窓を眺めていましたが、やがて弟は眠ってしまって、ゲームをしてた僕もスッと眠りに入ってしまいました。

 気がつくと、まだ僕たちは家から遠い場所でした。弟は眠ったままです。
 僕が手に持ったゲームを再開させようと思った時、前に見える母に目がとまりました。
 母も眠ってしまっていました。その母のとなりに、高校の制服を着た男が座っていたのです。
 男は眠っている母のおっぱいに、しきりと手の甲を当てているのです。母が気づかないのがわかると、男はおっぱいを指でなぞるように触りはじめました。
 (チカンだ……あいつ、痴漢だ。)
 でも、僕は考えてました。母のことだから こんなに触られたら目をさまして、男をどなりつけるだろうと思っていました。
 だけど母は気づかないようすです。男は母の方に夢中なせいか、向かいにいる僕が見ているのも知らずに、母のおっぱいを軽くもみはじめたのです。
 (母さん、わかんないの……?)
 僕は声を出そうにも、男があまりにも大胆に母にいたずらをする姿に身体が変に固くなってしまったのです。

 男は母のおっぱいから手を離しました。
 (え……あの男、ここ……電車の中なのにチンチン出した。)
 男のズボンの中から、チンチンがピョコンとあらわれました。
 男は母にもたれかかると、母の肩にかかる髪に顔を押し当てて、軽く息をしながらチンチンをシコシコこすりはじめたのです。
 (母さんの……母さんの髪の匂いをかぎながら、あいつ……チンチン触って気持ち良くなってる……)
 男のチンチンは、僕をにらむようにこっちを向いて固くなっています。
 (ふふふ、オマエの母ちゃん美人だな。おっぱいも大きくてやわらかくて、髪の毛からはいい匂いがするし、最高だぜ。)
 チンチンが僕に向かって、そんな事を言ってるような気がしました。
 男はチンチンを触る手を止めて、ポケットからハンカチを取り出しました。それをチンチンの先に巻きつけるようにすると、母のヒザの上でダランとしていた母の手を持ち上げ、チンチンにそっと当てたのです。
 ピクン! とチンチンが動きました。
 ハンカチのふちから、白いものがにじみました。
 (あ…… これって友達が言ってた、男の『シャセイ』ってヤツだ…… この男、電車の中でシャセイしたんだ……)

 それを見ていた僕のチンチンも、激しく固くなっていました。

 男がはずしたハンカチには、白くべったりしたものがついていました。それも友達から聞いた「セイエキ」だとわかりました。ハンカチから出た男のチンチンは、さっきとはうってかわって小さくなっていました。だけどそれは僕に向かって、
 (オマエの母ちゃんに触られて、すんごく気持ち良かったぜ。)
 と言っているように思えました。
 

 ━━☆━━

 「母さん、ただいま!」
 「もう、あいさつより先におっぱいに手が出てるじゃないの。」
 「いいだろ。母さんのおっぱい、やわらかくて気持ちいいんだもん。」
 「この、『家庭内チカン』が! 外でそんな事しないでよ。」
 「わかってるよ。」

 あれから僕は、母のおっぱいをもんだり髪の匂いをかいだりするのが欠かせなくなりました。
 母は僕に「外でそんな事しないでよ。」と言いますが、母は外で知らない男に、そんな事をされた女なのです。

 僕はそれを見ていたんです。

 だからいっそう、あの男が出来なかった事を、母にしたくてしょうがないんです。

変態熟女の記録

優子さん。離婚されたようですね。
私のセフレ仲間です。
ここにも、ご自身の体験を書いているようです。時々、偽者も現れるそうですが。
とはいえ、私はまだ離婚の決心がついていません。

あれは5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しはあります。でも、それ以上に自分を変えることが出来たことに誇りを持っています。

当時も今も、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われています。夫もそうした私のことを誇らしく思っているようです。
娘は2人いますが、7年前下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活するようになりました。
そんな時、運命の男に出会ったのです。

痴漢にあったのです。大人しかった私は、よく被害にあいました。露出度が低い服装をしていたのが、逆に裏目に出たようです。今では、露出度を高めにしたので、不思議と合わなくなったのです。

当然、痴漢は嫌いです。嫌いどころか恐怖を覚えます。でも、あの若い男だけは違いました。私のツボをちゃんと見極めているのです。あの男には、他者の立場になって考える力があると、思いました。
最初の冬、優しく肩を触られた時、何故か嫌な気持ちがしなかったのです。むしろ安心感を覚えました。ジンワリとした快感、暖かみです。
それにやみつきになるのに、時間はかかりませんでした。3日に1度ほど、あの男に会い、触られました。マッサージを受けているような感覚でした。
暖かみは、だんだんと熱さに代わり、さらに快楽へと変わっていきました。触られる場所も肩から、胸、そしてアソコへと移っていきました。
肌でのコミュニケーションです。
「気持ちいい?」
とささやく男の声。その声だけで、アソコはビショビショになりました。

春になると、毎朝のように胸やアソコを撫で回わされました。ある時は優しく、ある時は激しく、しかし、毎度、イク寸前になると、男はいなくなるのです。焦らされるんですね。その後は、アソコをビショビショにしながら、駅のトイレに入り、オナニーをします。その頻度も増え、仕事の休憩のたびにオナニー、帰りに駅のトイレでオナニー、夕食前にオナニー、寝る前にオナニー、幸い仕事には支障はありませんでしたが。
「最近、色っぽくなったな」
と、夫は言いました。


5月、あの男は忽然と姿を消しました。代わりにやってきたのは、嫌な男。何のデリカシーもない愛撫。私は無神経なアイツの腕を掴み
「この人、痴漢です」
と叫んでみました。痴漢を撃退したのはこれが初めてです。
案外、大人しそうな男でした。
その日は、ストレス解消のため、いつも以上にあの男を想い出しながらオナニーをしまくりました。

あの男がいないことで、私は狂いそうになりました。何度オナニーをしても満たされない気持ち。我慢しようとしてもやめられませんでした。
思い切ってバイブも買いました。
でも、あの男ほどではないんですね。

8月朝、私は夫と2人で最寄り駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。

「あなた、お仕事頑張って」

「真澄もね」

私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると、急に私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。

(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)

私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。

クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!

という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。

「はあ、はあ・・・」

思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。

ズボズボズボ・・・。

その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままスカートを穿きます。
そして、ベットリ?としたディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。

駅のホームに出ると人でごった返していました。そんな時にあの男が再び現れたのです。靴の音で分かりました。

私の体はジワリジワリと熱くなっていき、夏の暑さもあり、体中が汗まみれになりました。

キュイーン。がしゃん!

電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。

ピー!

笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。

男は私の後ろに体を優しく、密着させます。
そして私のスカートを捲りあげます。
指をゆっくりと、アソコの中に入れます。

「はあん。はあん」

思わずため息が漏れます。
「なんだ。パンツをはかないなんて、ダメじゃないか。」
セクシーなあの男の声が耳元で聞こえます。
「おしおきだ。」
ー何?
「入れてもいい?」
とささやいたので、私は頷きました。夫への罪悪感はなく、ただ
ー早く入れて?
との疼いた気持ちだけがそこにはありました。
アソコが痒くなっていました。

数分後、男はズボンのチャックを開け、チンポをゆっくりと私の中に入れました。電撃が体中を走りました。頭の中をこねくりまわされるような、そんな感覚でした。
体全体が性器になりました。

(イクー)

私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。そのたびに、ガクンと腰を落としそうになり、男に支えてもらわないと、立つこともままならなくなりました。
周りは気づいていないのでしょうか。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートを元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。そして、電車を降りていきました。

私は、迷ったあげく土曜の朝10時に男と待ち合わせました。男は現れました。傍目にはごく普通の男でした。

喫茶店でしばらく、話をしたあと、トイレに行き、1イキしましま。そして、男のアパートに行きました。
男のアパートの一室。クーラーもありません。声が聞こえるといけないので、窓を閉めます。
男が私にペットボトルの水をくれました。
「シャワー浴びる?」
と男が言います。私は、体の火照りを冷ましたかったので、
「早くしてちょうだい。」
と言いました。
「何を?」
と男が言ったので、
「セックスよ。」
「もっと具体的に。何に何を入れて欲しいんだ。」
「だから、アソコにそれを。」
「それじゃわからんだろ。」
私は観念して言いました。
「私のマンコにチンポを入れてください!」
「どんなマンコだ?」
私が黙っていると、
「旦那以外のチンポを欲しがる淫乱なガバガバマンコだろ。さあ。言うんだ。」
「私の淫乱なガバガバマンコにチンポを入れてください」
「よし。全裸になったら、まずはこれを着ろ。」
それは、全身網タイツです。恥ずかしかったのですが、疼くので履きました。
「次はこれだ。」
ピンヒールの黒いエナメルサイハイブーツでした。
「恥ずかしいわ。」
「いいから履け。」
履いたことのないサイハイブーツ。私はよろよろしながら、何とか時間をかけて履きました。
腿の付け根まで、エナメル革で包まれました。
「次はこれだ。」

赤い長袖の、それも全頭マスクつきのハイレグでした。私は躊躇いながらも履きました。途中、ブーツのピンがひっかかり苦労しました。

ズズーっ。

男は後ろからジッパーを頭の上まで閉めました。口だけは開いていましたが、前はうっすらとしか見えません。ハイレグの生地が、アソコにムッチリと食い込み、気持ちよくなりました。
「もうイッてんのか。これも着ろ」
さらに2枚ほど着せられました。私は暑さでたちまち汗まみれになりました。
3枚の生地で前は何も見えません。
「これをしろ。」
ロンググローブとコルセットも着せられました。
息苦しさと、暑さで私のアソコから液がダラダラと流れます。しばらくすると落ち着くのですが、被虐感と恥ずかしさでまたダラダラと流すのです。
「もうイッてんじゃねえよ。」
水を飲ませてもらうと、

「マゾメス変態熟女!しゃがめ。そしてオナニーしながら、しゃぶれ。」
私は、グローブをはめた手で、クリトリスをつまみながら、男の物をくわえ、舐めまわしました。
「若い男のチンポは、美味しいか?変態熟女!」

チュパ!

「んはー!美味しいわあ!若い男のチンポがこんなに美味しいなんて。」
「旦那のよりか、美味しいか?」
「チンポ自体舐めたことないのよ!チンポがこんなに美味しいなんて知らなかったわあ!!」
「よし。そんなに、好きなら入れてやる!四つん這いになりな!」
私は四つん這いになり、男の言われるがままに尻を突き出します。
そして、入れられ!
「んは!んは!おほん!あああ!」
何回かイッた後は猿轡をされ、また入れられます。
「んんん!!」
何度も何度も、汗まみれになりながら、後ろから入れられます。その後は騎乗位で、入れられます。前が見えないジェットコースター。気絶寸前までいかされます。

「俺。まだ1回もイッていない。ズルくないか。お前ばかりイクなんて。床にしゃがめ!」
男は仁王立ちになります。私は朦朧とした意識の中しゃがみました。
「したを出せ!」
私は舌を出します。その直後に生暖かい粘液が、勢いよく私の頭にかかります。
「んはあ!んはあ!美味しいれす!」
「どうだ。変態熟女!美味しいか?」
「もっと、くらさい。暖かいの。」
ここで、私の意識は飛びました。

帰りは、汗まみれのハイレグやブーツを大きな鞄に入れ暗い中をフラフラになりながら、帰りました。
あの変態プレイの後、私はあの男の家に毎週のように通うようになりました。
変態プレイはドンドンとエスカレートし、アナルプレイや飲尿にもハマりました。公衆便所や車の中、映画館でもしました。さらに、男には他にもセフレがいて、他の奥様方とも、男に内緒で変態プレイをしまくりました。

性器ピアス、入れ墨、パイパン、アナル拡張など、精神だけではなく、肉体も変えられました。


あのセックスの2年後の夏。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声がミーミーンと聞こえていました。
鼻からは若い男達の汗と精液、他の奥様方のマン汁の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツで体育座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。

クチュ!クチュ!チュパッ

「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」

レロッレロッと舐め回します。

「奥さん。がっつきすぎだよ!!」

「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」

「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ひと通り舐め終え、何回かイクと、今度は騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。

「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」

私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。

「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」

「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の真澄をもっとイカせて!あああーー!!」

何回かイッた後、私はうっとりとして言いました。

「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」

「いいとも!四つん這いになりな!」

そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。

「ほう!ケツに入れたチンポの刺青もだいぶ馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」

「あは~ん。早くうん!」

私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。

「よし、行くぞ」

男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単にズルズルと奥まで入ります。私のお腹は男の拳でポコリと膨らんだようです。鈍くしかし激しい独特の快楽が私を襲います。

「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」

男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。

「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」

気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲います。

「ギギギギギ!ギョエめえ!!」

私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

これが今の私の日常です。
もっとも私はあの男だけでは満足できずに、スポーツクラブなどで若い男や奥様方を物色しながらヤリまくっています。
最初は私の変態性欲に引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達や奥様方との変態プレイに勤しんでいるのです。

変態な姉妹①

私はパパが社長をしている農業法人に勤務しています。家も会社も山間部です。最寄りの駅まで車で30分かかります。従業員は刺青の入った人ややんちゃな人が多い。男性はパパ(55歳)と兄(26歳)を含む8人で女性はママ(44歳)と私(24歳)と妹(22歳)の3人だけ。男性陣の楽しみは休憩時間中のフェラやSEX。Eカップロケット乳のママ、Gカップマシュマロ乳の私、バスト100cmIカップマシュマロ乳の妹。休憩時間1時間の中でSEXまでする人は稀です。大体の人はフェラ・パイズリ・手コキで射精して終了。
朝7時ごろに出勤して準備しながら余った時間外でオナニー。家を出て帰宅するまでは基本ノーブラなので屈めば胸が見える状態になってます。10時の休憩時間でフェラしていることが多い。昼の休憩時間で抜いてあげたり稀にSEXしたり。15時の休憩時間もフェラが多い。17~18時に終了するが片づけをして1人なったのを確認してから全裸になりオナニーをしたりマンコの毛を剃ったりしてから帰宅します。21時ぐらいになります。
妹は朝6時ごろから7時頃まで兄と近親相姦してから出勤。昼間は私と似たり寄ったりで終了するとすぐに帰宅して兄やパパと近親相姦三昧です。ママは昼間事務所で社長のパパや役職付の兄とSEXしていることが多いです。
私が一番好きなのは痴漢です。小6のときに痴漢されて以来はまってしまいました。初痴漢の半年前に当時付き合っていた彼氏と初SEXが公園のベンチで生挿入中出しでした。それを痴漢さんが見ていたみたいで数日後に公園に1人でいたら下半身を露出した痴漢さんがいて目をそらしたら頭を掴まれて無理矢理チンコを見させられました。すでに大きかったのですがイマラチオでさらに勃起させてからチンコを見せつけられました。その後高速イマラチオで強制口内射精。大量の精子をごっくん。その後は手マンにクンニをされイカされて潮吹いてから生挿入。高速ピストンで簡単にイカされました。痴漢さんも小6のマンコの締りだったので思わず中出し。
中1になって胸が大きくなり始めてから露出も好きなりました。教室での角オナニーはほぼ毎日していました。このころにはチンコ大好きになっていたので男子の股間を見ることが多かったです。オナニーで感度はほぼわかっていたのですが私の性感帯は首・乳首・胸・マンコ・アナルです。特に乳首とマンコが弱いです。
中2の夏までに痴漢された回数は4回。SEXした回数は10回。同級生とのSEXよりも痴漢の方が断然気持ちよかったです。中2の夏休みにコンクールがあってその帰りに1人でバスに乗りました。降りるバス停は終点で乗車時間は1時間50分です。珍しく超満員でした。終点近くの合宿所に行く団体が乗っていたからです。運良く後ろの方の席に座れました。私は既にCカップあったのと都市部に行ったのでブラは紺色で花柄。パンティーは紺色で紐パンでした。夏用のセーラー服に少し短めのスカート。私の周りはガタイ良いお兄さんが10人以上いました。最初は隣のお兄さんが私の太ももをソフトタッチ。私が抵抗しないのを確認してから胸を触ってきました。すぐに周囲にいたお兄さんたち6人が体を触ってきました。痴漢されたい私はお兄さんたちに「私痴漢OK娘です。チンコ大好き。性感帯は乳首とマンコです。」と言って一番後ろの席に移動して体育座りから股を開いて紐パンの紐を解き紐パンをカバンに入れてブラも取ってカバンに入れてからピンクマンコを広げた。お兄さんたちから手マン・クンニを受け続けて何回も何回も潮吹き。同時に十数人のチンコを手コキやフェラ。口内射精でごっくんも。そして勃起した生チンコを生挿入。お兄さんの一部が「顔とかセーラー服にかけちゃえば」って言ったので私は思わず「中に出して」と言ってしまった。その後は連続中出し1時間20分。終点4つ前まで続いたが3つ前で私以外の乗客は降りた。結局妊娠はしなかったです。集団痴漢も有りだなと思った経験でした。

父親が残した借金の結果

父親が他界したら多額の借金があることが判明した。母親も他界していたので保証人は自分になっていた。しかも借金の相手はヤクザ屋さん。絶体絶命だったが娘たちが通う高校の理事長が借金相手のヤクザ屋さんの組長と知り合いということでチャラにしていただいた。条件は付けられた。
条件1、高1・中3の娘の部屋の盗撮と風呂・トイレの盗撮容認。
条件2、高1・中3の娘の通学時の痴漢容認。
条件3、妻が理事長の愛人として学園に出向き、週5で調教を受ける。
期間は半年間。一つでも破れば自宅にヤクザさんが突入して私の目の前でレイプ。
その後この状態もなんとか約半年間やってきた。これもあと数日で終わると思いながら過ごしていた。すると金曜日の夕方に理事長から電話が入り今から学園に来てほしいと言われたので仕事終わりに行くと、理事長室には妻と娘たちの荷物が置いてあった。着ていた服やセーラー服やブラ・パンティーなども一緒に置いてあった。理事長案内のもとプールへ向かうと妻と娘たちがプールやプールサイドで入れ墨男達と生挿入で中出しレイプを受けていた。30人近くの男たちに廻される三人。よく見るとあのヤクザさん一家だった。理事長からは妻が月曜日の朝4時に解放されるのでまた迎えに来るように言われた。娘たちはそのまま授業を受ける。落胆して家に帰ると飲んでそのまま寝てしまった。そして月曜日は有休を取り妻を迎えに行くと既に終わっていた。妻は疲れ切った様子で寝ていた。娘たちも疲れ切った表情で寝ていた。安心したのもつかの間理事長からは「妊娠確実なのでよろしく」と言われ、さらに「誰の子かもわからないレベル」と言われた。案の定3人とも妊娠してしまった。娘は退学することにした。のちにこのことが公に出ると理事長だけが社会的に抹殺された。

夫婦崩壊

主人(29)
私 (26)
主人は大手食品メーカーの営業、私は公務員の共働き夫婦です。
結婚2年目ですが普通に仲良く暮らしてたんです。
 
そんな平凡な生活が1年前から少しずつ変わってきました。

何時も夫婦で同じ電車に乗り、主人が先に降りて、私はそれから30分程先で降りるのですが、
ある日の事、夫婦で乗り込むとそれを追いかけるように1人の男性が私達に話し掛けて来たんです。

久し振りー!
と主人に話し掛けると、主人もビックリ!

高橋か!
お前大阪に居たんじゃ?

こっちに転勤で戻って来た。
またしばらくは宜しく!

結婚式にも来てくれた人なので
私も挨拶して、
それからは2人通勤が3人に変わり、何でも私達の家の近所らしく、降りる駅も私と一緒なのでちょっとびっくり!

でも私はあまり活発な性格ではなく、どちらかと言うと内気で
大人しい方なので、あまり喋ることはなく、もっぱら主人と好きなサッカーの事とか、何かくだらない話で盛り上がって、
主人が降りた後は時々世間話をする程度でした。

そんなある日の事、その日は主人と高橋さんの間に挟まれる体制で、私越しに話している2人!
ただ時々お尻に違和感があって、何だか触られてる感じ!
後ろにいるのは高橋さんで、
でも勘違いだったら悪いし、それに主人の友人だし、何か気まずいなー。
なんて考えて何も言えずに我慢してたんです。
途中からはお尻を揉むようにされて、明らかに痴漢されてる。

どうしよう!
止めて下さい!なんて言ったら
主人の友人だし、気まずい!

そんな事を考えてたら主人が降りる駅に着き、ここでは乗客の入れ替わりがあり、主人が軽く手を振って降りて行き、また乗客が乗り込んできます。

その時に高橋さんに手を握られて一番奥に連れて行かれたんです。
何も言えずに従う私。
体制が落ち着いた時、私と高橋さんは向かい合い抱き合っていて、高橋さんの手は私の背中とお尻にあってしっかりと抱きしめられていました。

とにかく恥ずかしくて、何も言えなくて!

どうしよう!

周りから見たら、恋人同士が抱き合ってる、としか見えませんよね!
お尻にある手は優しく撫でるように這い回っていて、何故か気持ち良くて!

それからは毎日そんな感じで、
主人が降りた後は2人で奥に行き、降りるまで抱き合って身体を撫で廻されて、
電車の中だけの軽い浮気!
そんな風に割り切ろうと思い始めた時に、
主人の浮気が発覚して、
きっかけは主人の帰りが遅くなったり、電車がなくなったから同僚の家に泊まる!
って日が増えてきて、
ある日主人がかなり酔って帰って来た時に、主人のスマホの覗いたんです。
指紋認証だったので寝てる主人の指を借りてロック解除!

中を見ると女性とのエッチなメールのやり取りや、
2人でホテルで撮った写真など!

とりあえず移せる物は私のスマホに移して、
どうしようが考えたのですが、
とりあえず証拠は押さえたので暫くは様子を見る事にしたんです。

次の日の電車、主人が降りて高橋さんと2人の時、いつもはスカートの上からしか触ってくれませんが、主人の浮気が悔しくて、今日はしっかり触って欲しくて、周りにバレないように自分でスカートを捲り高橋さんの手を中に誘導しました。

高橋さんの手が下着の中に入って来た時はゾクッとして、
主人が浮気してるんだから私だって!
って半分やけになってる感じでしたが、
その日から帰りに待ち合わせててホテルで抱き合う事も増えて来ました。
主人には、同僚との女子会、
と言ってますが疑ってはなさそうです。

それが1ヶ月前に主人の中国への長期出張が決まり、いまは中国に居ます。
帰るのは2ヶ月後で、
たまに電話がありますが、家には家電がないので、掛かってくるのは私のスマホ、

当然高橋さんの家に泊まり込んでいます。
毎日早く帰って来て、毎晩愛し合って、この前は高橋さんのが私の中に入ってる時に電話が掛かって来て、
出たら!
ってニヤニヤしながら言うんです。
ドキドキしながら平静を装って会話しますが、時々ピクッと動いたりすると私もウッとなってヒヤヒヤです。
高橋さんて、少し変態が入ってて、下の毛を剃るのが好きで、それを舐めまわしてお尻の穴まで舐められるし、最初は恥ずかしくて嫌だったけど、最近は大好き!
凄い快感で、私もやってあげないと悪いかな!
とか思って時々舐めて上げると凄く喜ぶんです。

主人が帰って来たらこの生活も終わるんだね。

そんな事を2人で話してる時に
私は主人が浮気した時の証拠をみせてあげました。

かなりびっくりしてましたが、
浮気するなんて信じられない!
って怒り出して、

俺と結婚しよう!

って言われたんてす。
これがあれば離婚出来るし、
そうすればこうやって2人仲良く暮らせるよ!
って言われて迷っていました。

別れるほうが7
我慢するほうが3

位で、でも高橋さんが
子供が欲しいから産んで欲しい、2人の子供を作ろう!
って言われて決意しまた。  
 私以外の人に痴漢しないんだったらいいよ!
って返事して!
実は今、避妊はしてません!
離婚する事にして主人にも弁護士を通じて話しました。
主人も仕方なく離婚に応じてくれて、
実家にも電話して、
 今は友達の家に居候してるけど私はそっちに暮らしてる事にしといて!

って電話して、私の荷物は高橋さんの家に運びました。
凄い急展開でしたが、    今は早く子供が欲しいね!
って2人で頑張ったいます。

幸せになれるといいな!

夫への復讐として、若い男達との変態プレイにヨガリ狂う淫乱熟女

※良い大人の皆さんは、私達の真似をしないでください。痴漢は犯罪です。

現在、私は40過ぎのパートの会社員、同い年の夫がいます。現在は裁判中です。何故なら・・・。

昔、私は、火木土と仕事があり、火木は夫と一緒に駅まで行っていました。夫の会社とは、それぞれ別方向にあるので、夫は下り、私は上りの電車に乗っていました。
夫とは、10年近くご無沙汰していました。それに、女子校で育ったせいか、経験は夫とだけでした。しかし、5年ほど前から、性欲が高まり、オナニーをするようになりました。最初は週1ほどでしたが、週2、週3、毎日と増えていき、ついには毎日何回もするように。夫が、出張でいない日は、1日中しまくっていたこともあります。やがて、手では物足りなくなり、電動歯ブラシ、更には通販でバイブまで買うようになりました。バイブも徐々に太くなりついには5cm以上になり、自分の腕まで入るようになりました。つまり、私のマンコはガバガバになってしまったのです。

夫は、毎日殺人的な業務に追われ、私は1人ポツンと大きな家の片隅に置かれていました。子供もおらず私は1人きりでした。

そんなある日、あれは、春のことでした。その日も私は、満員電車に乗っていました。その時、私は痴漢にあったのです。私も他の人同様、痴漢には時々合っており、怖い想いをしています。ただこう見えて、泣き寝入りはしないタチなので、
「この人、痴漢です。」
と、叫ぶことにしていました。
鮨詰め状態の中、お尻がなんだかソワソワしているのに気付きました。最初は気のせいかと思ったのですが、感触で痴漢だと確信しました。
ーまたか。
私は、腹が立ち叫ぼうとしました。ところが、どういう訳か体が火照ってきました。
ーそんなハズがない。
私は一生懸命、否定しようとしますが、徐々に気持ち良くなってきます。最初は当惑していたのですが、
ー後で、叫ぼう
と考え、しばらくは快楽に身を任せようと考えました。やがて、指がスカートの中に入り、パンツ越しに私のアソコを弄んできました。その、痒い所に手が届くといいますか、怖いくらいに私の性感帯をよく知っているのです。
「はあ。はあ。」
アソコはグチュグチュになっていくのを感じ、思わず声まで出ます。
ーもっと。もっと。
そう思っているうちに、電車が駅に着きました。
「感じていたでしょ。」
後ろから男の声が、それも若いセクシーな声が聞こえてきました。男はそう言うと、人を押しのけ電車から降りて行きました。顔はよく見えませんでしたが、後ろ姿から想像するに、スーツを着こなした若い男に見えました。
その日は、あの出来事に執われ、仕事に手がつかず、ミスを繰り返しました。夕方、家に帰ると段々と腹が立ってきました。
ー捕まえておけば良かった。
私は、今さらながらに後悔すると同時に、感じてしまった自分を激しく嫌悪しました。

1週間後、またあの男の指に会いました。今度こそ捕まえてやろうと考えたのですが、火照りが私を思い留まらせました。しかも、あの男ときたら、いきそうになると寸止めするのです。何だか、あの男に操作されているような気がしました。

その後は、仕事に行く度にあの男に出会い感じていました。そのうち、私は毎日毎晩、名前も顔も知らないあの男を想いながら、バイブを大きく鳴らし、ヨガリ狂うようになりました。ところが、6月になってあの男がピタリと来なくなったのです。
ー転勤かな。
私は、寂しさを感じると同時に、安心もしました。もうあの男に、惑わされずに済むと。

8月のことです。その日は特に暑く、夫も私も汗をダラダラと流していました。シャワーを浴びると、朝食を済ませ、アパートから外に出ます。駅の改札を通ると、
「じゃあ。今日も頑張って。」
と夫が笑顔で言ってくれました。私も、
「あなたも。」
ニッコリといい、ホームへと登ってきました。それだけでした。私と夫の交流は。
駅のホームは人でごった返しており、不快な汗の匂いがプンプンとしてきました。その時です。あの男の後ろ姿がホームを歩いているのが見えたのです。私は思わず、目を背けましたが、同時に
ー来てくれないか
と考え、夏の暑さもありムラムラしてきました。
男は私に気付いたようで、グルリと回ってきました。その時、初めて顔を見たのですが、その顔は鼻のスッとした端正な形をしていました。それでいて、色白であどけなく病的にも見えたのですが、何故かそれが男のの魅力を一層増しているように見えました。目は大きく澄み渡り、悪魔的な匂いもしました。同時に、男の青いスーツも澄み渡りチリ一つなく、赤いネクタイが絶妙なコントラストを成していました。私は、男の美しさに驚きました。こんな美男が痴漢をするのかと。

男はシトシトと優雅に歩きながら、私の方に近づいてきます。
ーきたきた
私は、男から顔を背けつつもそれを期待していました。男は丁度後ろに来ました。私の心臓は高ぶります。
電車に乗り、私と男は密着しました。ところが、男はなかなか始めてくれません。私はだんだんイライラしてきました。
ー何よ早く始めてよ。
もう限界と思った時、男の長い指がスカートの中、更にはパンツの中に入ります。そして私のクリトリス、そっと撫でます。私の体に電気が走ります。
「はあん。」
私は思わず息を漏らします。男はリズミカルに、突起物を優しく撫で、ときおりそっと撫でます。あまりの気持ち良さに、ヨダレが唇から流れて来るのを感じました。
ーやだ。口紅が落ちる
私は、鞄からハンカチを取り出そうと、腕を上げようとします。ところが、男がもう一方の手で優しく私の腕を掴みました。
「まだ。だめ。」
男は、湿った声で私の耳元にこう囁いてきました。
ーもうダメ
そう思った時、電車のドアが開き男が降りて行きました。私は電車の中でただ呆然としていました。

それから、私はパンツを履かないで出勤するようになりました。もちろん、あの男を期待してのことです。しかし、なかなか来ません。もう来ないのだろうと思った時、あの男は現れました。そして、私のアソコに。
私は、満員電車の中で溜息を漏らしながらヨガリ狂いました。男が電車から降りる時、
「明日日曜11時に、〇〇駅の改札で。」
と囁きました。

明日、私は夫に友人と食事をしてくると、嘘を言い出かけました。そして、期待しながら〇〇駅の改札で男を待ちました。11時20分になって漸く、男は来ました。
「は、はじめまして。」
私はドギマギしていした。男はそれを見越したのか、笑顔で
「はじめまして。緊張しなくていいですよ。」
と言いました。その後は、駅の近くの喫茶店で、色々と話をしました。仕事のこと、夫のこと。男曰く、独身27歳だそうです。
その後は、男のクーラーの効かないアパートに行き、汗まみれになりながら、思いきり乱れまくりました。生まれて初めての溶けるような快感に、私は涙ぐみ、潮まで吹いてしまいました。それから、私は寂しさとムラムラとした性欲から、あの男にハマっていきました。最初は女として、次第に男を貪る牝として。

例の事件から2年後の夏、昼下がりの日曜、その日も私は汗まみれになり、自分のマンコを弄びながら、男の一物をクチュックチュッと響かせながら咥え、レロッレロッと舐めていました。
「奥さん。ガッつきすぎだよ。」
「何よ。私をこんなに淫らにしたのは、アンタでしょ。」
私はそう言うと、またガブリとシャブリ始めました。
「そろそろ。始めようか。」
「ダメイッてから。」

ひくっ

私がイッた後、男は言いました。
「もうそろそろ。」
私は承諾しました。そして、
「あは???ん。今日はお尻にしてえん。」
と、言いました。男は、
「いいとも。四つん這いになりな。」
私は、四つん這いになり思いっきり、お尻を突き出しました。そして、お尻の穴をプチャップチャッと響かせながら、大きく開け閉めしました。
「ほう。ケツの穴につけたバラとチンポの刺青、それにマンコのピアスも大分馴染んで来たな。」
男は、そう言うと、私のマンコピアスを摘み、揺らせました。
「オホッ。はあん。早く入れてえん。」
私は、チンポ型の肌色ディルドを咥え舐め回し、濡らせながら、懇願しました。

「しょうがないな。しかし、こんなところまで調教していると、旦那が知ったらたまげるだろうな。」
「あの男の名前は出さないで。思い出したくもない。」
男は私が履いている無数の男達の尿と精液と汗、そして私の液で塗れたの臭??い赤いハイレグを指で摘みます。
「おお。臭っさ。こんな臭いで感じるとは、奥さんも変態だ。」
男は、ハイレグの生地を退けると、ローションを私のお尻と自分の右腕にたっぷりと塗りたくります。そして、チンポではなく右拳をズブリと穴に入れました。男の右腕はズズーと入っていき、ついに脇の下まで入ってきました。
背骨と腸内から強烈な快楽が私の体を駆け巡りました。
「おゴゴゴだまらないわあ。ごんなはずがじいどごろをお、おがされでいるのにいいいい!!」
私は、図太い声で叫びます。男は時折、腕をゆっくりと上下に動かします。その度に下腹部がハイレグ越しにポックリと膨らみます。
「おおん。ごのみじめなおもいがわだじをぐるわぜる。おおん!!おおん!」
白眼をひん剥いているからでしょう。前は何も見えません。口からはヨダレを目からは涙を、鼻から鼻水を、マンコからは本気汁と黄金水を、そして心からは欲求不満の液を、色々な液を大量に吹き出します。
やがて、男は右腕をゆっくりと抜きました。ダラダラとイクと、快楽の激しい波が徐々に収まってきました。しかし、まだ満足できません。
「もういいかな。」
男は言いました。
「まだ、今度は両腕を入れてくださあい。」
私はお尻を男の顔に突き出しながら、穴を開け閉めします。
「ふう。その前に、水を飲んで休みなよ。脱水症状を起こすよ。」
男は呆れたように言いました。強烈な喉の渇きに気付きました。私は、洗面所に行き、コップの水を何杯も飲み干しました。
20分ほど休んだ後、男は、ローションをたっぷりと塗り、私のお尻にズブリと両腕を入れました。
「おゴゴゴ。ゲヅマンゴイグゥ。もっどごワシで!ごワシで!淫乱熟女のマンゴもゲヅマンゴも、メチャメチャにごワシでーーー!!」
やがて、私の意識はいつの間にか遠のいていきました。目が覚めると、私は蒸し暑い男の部屋にいました。

私は、80cmはあるであろうぶっとい肌色のチンポ型のディルドを床の上に置きました。そして、床にペタリと置くと、ローションをたっぷりと塗りたくり、ズブリと挿入。その後は、激しく屈伸をしました。
ピチャ!ピチャ!
「あっはーーーん。」
ものすごい快楽の波が脳天を突き抜けます。やがて、潮を大量に吹き出し、意識が再び遠のいてきました。

次の冬の朝、その日も私は、大きな鞄を持ち、アソコを浸らせながら、少し離れた大きな公園の公衆便所の個室に入りました。そして、白いエナメルサイハイブーツにタイトなミニスカート、網タイツを履き、顔にはファンデーションを大量に塗りたくりました。手鏡を見ると、いい年をしたビッチがそこにいました。自分のあまりの変わりようにクラクラしてきました。

それから、満員電車に乗ります。あの男を待ちながら。アソコから液がポタポタとピアスをつたい、電車の床にポトポトと落ちてきます。後ろから、あの男の手がピアスを引っ張っているのが分かりました。
いつものように感じながら、後ろを見ると、別の男でした。
次の駅で一緒に降りて、問い詰めると、
「いやあ。彼が奥さんは1人では満足できないみたいだ、と言っていたので、代わりに来たんだ。」
と。その日、私はあの男のアパートで、2人の男のチンポと腕、それに極太ディルドに散々に弄ばれました。いや、私が2人の男を弄んでいたと言った方がいいのかもしれません。

その後、私は2人では満足出来なくなり、3人、4人と増えていき、ついには20人以上とするようになりました。それでも満足できずに、夜な夜なクラブで美味しそうな若いイケメンのチンポや腕を貪り食ってセフレにしています。もちろん、両方の穴を使って。

それから、女と牝しての悦びを教えてくれなかった夫に復讐をしました。自分の霰のない痴態を写真に撮り、PCやスマホに送りつけたのです。
ピアスだらけのマンコを、刺青まみれのケツの穴を、無数の男達とヨガリまくっている姿を、男達の小便を呑んでいる恍惚とした表情を、全頭マスクをしながは名前も顔も知らない男達に犯されている動画を、その他ありとあらゆるアブノーマルなプレイにハマっている様子を。

裁判になっているのはこの為です。私はおそらくというより、絶対に負けます。あの豪邸からも追い出され、ボロアパートに住むことになるでしょう。でもいいのです。若い男達のチンポと腕そして極太ディルドがあれば。

表向きは「清楚・上品な奥様」、裏の顔は「エグいレベルのヤリマン変態熟女」

優子さん。離婚されたようですね。
私のセフレ仲間です。
ここにも、ご自身の体験を書いているようです。時々、偽者も現れるそうですが。
言っときますけど、本当の話ですよ。こう書いてみると、自分でも信じられません。
「事実は小説より奇なり」
とはよく言ったものです。

とはいえ、私はまだ離婚の決心がついていません。

あれは5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しはあります。でも、それ以上に自分を変えることが出来たことに誇りを持っています。

当時も今も、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われています。夫もそうした私のことを誇らしく思っているようです。
娘は2人いますが、7年前下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活するようになりました。

私は、退屈な日常にウンザリしていました。
そんな時、運命の男に出会ったのです。

痴漢にあったのです。大人しかった私は、よく被害にあいました。露出度が低い服装をしていたのが、逆に裏目に出たようです。今では、露出度を高めにしたので、不思議と合わなくなったのです。

当然、痴漢は嫌いです。嫌いどころか恐怖を覚えます。でも、あの若い男だけは違いました。私のツボをちゃんと見極めているのです。あの男には、他者の立場になって考える力があると、思いました。
最初の冬、優しく肩を触られた時、何故か嫌な気持ちがしなかったのです。むしろ安心感を覚えました。ジンワリとした快感、暖かみです。
それにやみつきになるのに、時間はかかりませんでした。3日に1度ほど、あの男に会い、触られました。マッサージを受けているような感覚でした。
暖かみは、だんだんと熱さに代わり、さらに快楽へと変わっていきました。触られる場所も肩から、胸、そしてアソコへと移っていきました。
肌でのコミュニケーションです。
「気持ちいい?」
とささやく男の声。その声だけで、アソコはビショビショになりました。

春になると、毎朝のように胸やアソコを撫で回わされました。ある時は優しく、ある時は激しく、しかし、毎度、イク寸前になると、男はいなくなるのです。焦らされるんですね。その後は、アソコをビショビショにしながら、駅のトイレに入り、オナニーをします。その頻度も増え、仕事の休憩のたびにオナニー、帰りに駅のトイレでオナニー、夕食前にオナニー、寝る前にオナニー、幸い仕事には支障はありませんでしたが。
「最近、色っぽくなったな」
と、夫は言いました。


5月、あの男は忽然と姿を消しました。代わりにやってきたのは、嫌な男。何のデリカシーもない愛撫。私は無神経なアイツの腕を掴み
「この人、痴漢です」
と叫んでみました。痴漢を撃退したのはこれが初めてです。
案外、大人しそうな男でした。
その日は、ストレス解消のため、いつも以上にあの男を想い出しながらオナニーをしまくりました。

あの男がいないことで、私は狂いそうになりました。何度オナニーをしても満たされない気持ち。我慢しようとしてもやめられませんでした。
思い切ってバイブも買いました。
でも、あの男ほどではないんですね。

8月朝、私は夫と2人で最寄り駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。

「あなた、お仕事頑張って」

「真澄もね」

私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると、急に私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。

(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)

私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。

クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!

という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。

「はあ、はあ・・・」

思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。

ズボズボズボ・・・。

その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままスカートを穿きます。
そして、ベットリ?としたディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。

駅のホームに出ると人でごった返していました。そんな時にあの男が再び現れたのです。靴の音で分かりました。

私の体はジワリジワリと熱くなっていき、夏の暑さもあり、体中が汗まみれになりました。

キュイーン。がしゃん!

電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。

ピー!

笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。

男は私の後ろに体を優しく、密着させます。
そして私のスカートを捲りあげます。
指をゆっくりと、アソコの中に入れます。

「はあん。はあん」

思わずため息が漏れます。
「なんだ。パンツをはかないなんて、ダメじゃないか。」
セクシーなあの男の声が耳元で聞こえます。
「おしおきだ。」
ー何?
「入れてもいい?」
とささやいたので、私は頷きました。夫への罪悪感はなく、ただ
ー早く入れて?
との疼いた気持ちだけがそこにはありました。
アソコが痒くなっていました。

数分後、男はズボンのチャックを開け、チンポをゆっくりと私の中に入れました。電撃が体中を走りました。頭の中をこねくりまわされるような、そんな感覚でした。
体全体が性器になりました。

(イクー)

私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。そのたびに、ガクンと腰を落としそうになり、男に支えてもらわないと、立つこともままならなくなりました。
周りは気づいていないのでしょうか。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートを元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。そして、電車を降りていきました。

私は、迷ったあげく土曜の朝10時に男と待ち合わせました。男は現れました。傍目にはごく普通の男でした。

喫茶店でしばらく、話をしたあと、トイレに行き、1イキしましま。そして、男のアパートに行きました。
男のアパートの一室。クーラーもありません。声が聞こえるといけないので、窓を閉めます。
男が私にペットボトルの水をくれました。
「シャワー浴びる?」
と男が言います。私は、体の火照りを冷ましたかったので、
「早くしてちょうだい。」
と言いました。
「何を?」
と男が言ったので、
「セックスよ。」
「もっと具体的に。何に何を入れて欲しいんだ。」
「だから、アソコにそれを。」
「それじゃわからんだろ。」
私は観念して言いました。
「私のマンコにチンポを入れてください!」
「どんなマンコだ?」
私が黙っていると、
「旦那以外のチンポを欲しがる淫乱なガバガバマンコだろ。さあ。言うんだ。」
「私の淫乱なガバガバマンコにチンポを入れてください」
「よし。全裸になったら、まずはこれを着ろ。」
それは、全身網タイツです。恥ずかしかったのですが、疼くので履きました。
「次はこれだ。」
ピンヒールの黒いエナメルサイハイブーツでした。
「恥ずかしいわ。」
「いいから履け。」
履いたことのないサイハイブーツ。私はよろよろしながら、何とか時間をかけて履きました。
腿の付け根まで、エナメル革で包まれました。
「次はこれだ。」

赤い長袖の、それも全頭マスクつきのハイレグでした。私は躊躇いながらも履きました。途中、ブーツのピンがひっかかり苦労しました。

ズズーっ。

男は後ろからジッパーを頭の上まで閉めました。口だけは開いていましたが、前はうっすらとしか見えません。ハイレグの生地が、アソコにムッチリと食い込み、気持ちよくなりました。
「もうイッてんのか。これも着ろ」
さらに2枚ほど着せられました。私は暑さでたちまち汗まみれになりました。
3枚の生地で前は何も見えません。
「これをしろ。」
ロンググローブとコルセットも着せられました。
息苦しさと、暑さで私のアソコから液がダラダラと流れます。しばらくすると落ち着くのですが、被虐感と恥ずかしさでまたダラダラと流すのです。
「もうイッてんじゃねえよ。」
水を飲ませてもらうと、

「マゾメス変態熟女!しゃがめ。そしてオナニーしながら、しゃぶれ。」
私は、グローブをはめた手で、クリトリスをつまみながら、男の物をくわえ、舐めまわしました。
「若い男のチンポは、美味しいか?変態熟女!」

チュパ!

「んはー!美味しいわあ!若い男のチンポがこんなに美味しいなんて。」
「旦那のよりか、美味しいか?」
「チンポ自体舐めたことないのよ!チンポがこんなに美味しいなんて知らなかったわあ!!」
「よし。そんなに、チンポが好きなら入れてやる!四つん這いになりな!」
私は、躊躇しながらも、四つん這いになり、男の言われるがままに尻を突き出します。
そして、入れられます。
「んは!んは!おほん!あああ!」
何回かイッた後は猿轡をされ、また入れられます。
「んんん!!」
何度も何度も、汗まみれになりながら、後ろから入れられます。その後さらに、騎乗位で、入れられます。まるで。前が見えないジェットコースター。気絶寸前までいかされます。

「俺。まだ1回もイッていない。ズルくないか。お前ばかりイクなんて。床にしゃがめ!」
男は仁王立ちになります。私は朦朧とした意識の中しゃがみました。
「したを出せ!」
私は舌を出します。その直後に生暖かい粘液が、勢いよく私の頭にかかります。
「んはあ!んはあ!美味しいれす!」
「どうだ。変態熟女!美味しいか?」
「もっと、くらさい。暖かいの。」
ここで、私の意識は飛びました。

帰りは、汗まみれのハイレグやブーツを大きな鞄に入れ暗い中をフラフラになりながら、帰りました。
あの変態プレイの後、私はあの男の家に毎週のように通うようになりました。
変態プレイはドンドンとエスカレートし、アナルプレイや飲尿にもハマりました。公衆便所や車の中、映画館でもしました。さらに、男には他にもセフレがいて、他の奥様方とも、男に内緒で変態プレイをしまくりました。

性器ピアス、入れ墨、パイパン、アナル拡張など、精神だけではなく、肉体も変えられていきました。


あのセックスの2年後の夏。

クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声がミーミーンと聞こえていました。
鼻からは若い男達の汗と精液、他の奥様方のマン汁の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツで体育座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。

クチュ!クチュ!チュパッ

「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」

そして、レロッレロッと舐め回します。

「奥さん。がっつきすぎだよ!!」

「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」

「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ひと通り舐め終え、何回かイクと、今度は騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。

「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」

私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さのあまり仰け反ります。

「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」

「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の真澄をもっとイカせて!あああーー!!」

何回かイッた後、私はうっとりとして言いました。

「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」

「いいとも!四つん這いになりな!」

そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。

男は、私のお尻をスリスリと軽く撫でました。くすぐったく気持ちいいです。

「ほう!ケツに入れたチンポの刺青もだいぶ馴染んで来たようだ。」

私は、周りの奥様方から勧められて、白いチンポの入れ墨をお尻に入れました。これは、お尻の穴にもチンポを入れて欲しいというメッセージです。

「しかし、こんなところまで調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな。この淫乱熟女が!」

パシン!

男は、私のケツを強く叩きます。痛みが快楽に変わり、電気が走るように、私のマンコはひきつりました。そして、白いネバッネバッとした液を吐き出しているのが自分でも、わかりました。
頭は真っ白になりますが、もっと気持ちよくなりたくて、私は言いました。

「あは~ん。早くうん!」

私は、朦朧とした意識の中で、涎を

ダラッダラッと

垂らしながら、ベッドのスーツを長い舌で舐め回します。舌に快感が走ります。

「汚ねえなあ。」
ガバガバになった大きなお尻の穴をパカパカと開け閉めします。
男は、コンドームをすると、チンポを入れました。
「おおん!おおん!いいわあ!若い男のチンポがお尻に入っている!」
今まで以上の快感です。

「よし、行くぞ!チンポよりもいいものを入れてやる。」

私はそれを聞くと、マンコが期待感で白い粘液を、次々と出してきました。もう、オルガが止まりません。上の口からも、涎がダラダラと垂れてきます。そして目からは涙が、鼻からは鼻水が、流れます。マスクの生地はもうビショビショです。息もなかなか出来ず、つばの匂いもしますが、それもまた快感でした。
「うわっ洪水じゃん!このいい年した変態牝犬が!」
「あはははん!早くいれれくらさい!」
私は、性欲マシーンと成り果て、粘液を流し続けます。
「あは!あは!あはははは!気が狂いそうだわ!」
私は、わけも分からず笑い続けました。
「あは!あは!はやく、いれれ!」

しばらくすると、ようやく収まりました。
男は何やら準備しています。
私は、それが何を意味しているか、わかりました。
私のマンコは、堰を切ったように、再び液を吐き出しました。

男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はゆっくりとしかし、ズルズルと奥まで入ります。私の直腸はいとも簡単に男の腕を飲み込み運動します。
腸からは、マンコとは違った恍惚とした快感が私を襲います。

「おおん!おおん!おおおーー!!ギモヂいいわあ!だまらないわあ!!みぢめだわあ!!ぐるわぜるわあ!!」

私は野獣のように、低い声で叫びます。舌からも涎がダラダラと垂れてきます。

「どうだ?気持ちいいだろう。牝豚!」
「おおーー!!ギモヂいいでずう!ごんなはずガヂイどごろをおがざれでいるのに!!」
「上品な奥様の裏の顔だな。この野獣を旦那が見たらどう思うだろうな!」

彼はそう言うと、私の尻を叩きました。罪悪感と痛みで、私の意識はさらに朦朧としてきます。
「おおん!おおん!いいわあ!!ごなみじめな想いが私をぐるわぜるわあ!おおん!おおん!」
「おい!牝豚!」
「おおん!おおん!なんですか!お!お!おゴゴゴ!」
私は、快楽地獄の中から必死に返事をします。
「もっと奥まで入れて欲しいか?」
「お!お!いれでほぢいです!お!お!ゴゴ!」
「よし!金を払うな!?」
「おがねは50万でも、100万でも払います!だがらはやぐづいでえ!!」

男は腕をさらに入れます。

「おおん!おおん!」
快楽が波を打つように襲います。あまりにも気持ち良すぎて声も出なくなり、ただ涎だけを垂らしています。

私のお腹は男の拳でポコリと膨らんだようです。ハイレグが私の体を締め付けます。やがて、鈍くしかし激しい独特の快楽が私を襲ってきました。最大限の快楽でした。

「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」

男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。

「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!みじめすぎるわあ!」

気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲います。
男は、腕をゆっくりと穴の外に出しました。
チュポっ!

と音が出ます。
そして、今度は両腕を尻の穴に入れました。

「ギギギギギ!ギョエめえ!!やめちでえ!ぢぬう!!」

この世のものと思えない快感に、牝の野獣はは、捻り出すように最後の低い雄叫びを上げました。
「ぢぬう!ぢぬう!」

そして、いつの間にか気が遠くなっていきました。

目を覚ますと、もの凄いアンモニア状の臭気とあの汚物の匂いがしました。前はマスクの生地で見えませんでしたが、少し冷んやりとした空気からもう夜になっていることが分かりました。そして、激しい喉の渇きとハイレグやマスクやグローブから漂う汗の腐った匂い、蚊にさされた痒みを感じました。
私はそのままの格好で、公衆便所の和式の個室に放置されたことに気づきました。ただ、手を後ろに縛られブーツをはいた足には枷がはめられており、うつ伏せのまま身動きが出来ません。

ギュイン!

扉が開きました。
あの男の声がしました。
「そろそろ、水分補給をしなきゃな。」

私は、喜びました。
しかし、身動きの出来ない私は、横向けになるのがせいぜいでした。
私は、男が水をくれるのを待っていました。しかし、私はそれよりももっと欲しかったものを、もらいました。

私はそれでも満足出来ずにスポーツクラブなどで若い男や奥様方を物色しながらヤリまくっています。
最初は私の変態性欲に引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達や奥様方との変態プレイに勤しんでいるのです。

美しければ美しいほど清楚であれば清楚であるほど・・・辱められる

"

の続き

どれぐらいそうしていたのだろうか。
部屋の外で男達の騒がしい声が聞こえてきた。
恐らく村松達だ。
彼らがここへ来るということは、
""シナリオ""が順調に進んだことを意味する。

村松達が食い入る様に見つめる中
自ら胸の前を大きく開いて、頬を染めながら顔を背ける紗季の姿が
鮮明に蘇った。

俺は紗季が受けたであろう屈辱を思って胸を詰まらせながら
なんとか身を起こした。
長い間、テーブルに突っ伏したままだったせいか、身体のあちこちが痛んだ。
だが、そんな痛みなど、心の痛みに比べれば何倍も軽い。

「ただいまあ」「いよう!ブラザー」

玄関の扉が勢いよく開いて、大久保と村松が入ってきた。
続いて高野がキョロキョロしながら入ってくる。
最後に
貞森が紗季の肩を抱えるようにして入ってきた。

---絶句。。

紗季の姿を見た瞬間、俺は驚きで言葉を失った。

なんと!紗季は胸の前のボタンを全て外したままだった。
ブラジャーもホックが外されたままで、その役割を果たしておらず
ただ乳房の前に、ぶら下がっているだけだ。
これでは悩ましい胸のふくらみが嫌でも目に付く。
FaceTimeで最後に見た時と唯一違うのは
ジャケットを羽織っていることくらいだ。

「た、辰也くん・・・」

そんな姿を俺に見せるのは、気まずかったのだろう。
紗季は俺と顔を合わせるなり、慌てて身づくろいをして、胸の前を手で覆った。

そんなに恥ずかしいなら、部屋に入る前にボタンを留めたら良かったじゃないか!
呆然とする俺に向って
高野が言いたくて言いたくて仕方がないという顔でニヤ~と笑った。

「痴漢も堂々とやれると面白みも半減だね」

ち、痴漢?

「みんなで触り放題、揉み放題だったよ。特に、そこの公園が良かった。
 両手を広げてポースを決めるシーンは、あの名作タイタニックを超えたかな
 いや、パイパニックかw」

高野はクラスの女子にも痴漢行為をはたらいて問題になったことがある。
この醜悪なデブが紗季の美貌を揉みしだき、尻や腰まで我が物顔で愛撫したかと思うと
なんとも言えない悔しさが込み上げてきた。

「そう怖い顔すんなよ」

今度は村松が勝ち誇ったように笑う。

「みんなに自慢のオッパイを見られて
 紗季さんも嬉しそうだったんだぜ
 しかもさ、、あ、これは内緒にしようと思っていたんだけど、」

そう言ってから村松は声をひそめる。

「逝っちゃたんだよ、、ファミレスでw」

「やめて!」

紗季が悲鳴に近い声を出すと
貞森が「まあまあ、村松、そういうのやめよう」と村松を宥めながら
好色な視線を紗季に向けた。

「そんなことよりも、早くオ○ンコを拝ませて貰おうよ」

貞森は声を弾ませながら
ヨレヨレ状態の紗季を、あっさりと床に転がしてしまった。

「部屋に入って早々かよ!」

大久保も満更ではなさそうだ。

「当たり前じゃないっすかw」

貞森は舌なめずりすると
荒々しく紗季のジャケットを脱がした。

そして、既に羽織っているだけ状態のシャツにまで手を掛ける。

「いや、いやよ!」

紗季は必死に抵抗した。
当然、抵抗することなど、初めから想定している。

すぐに村松が意味深な笑みを浮かべながら、俺をこづいた。
例のセリフを言えというのだ。

続きは

"

反抗期の娘に痴漢をした

小さな頃はパパっ子だった娘が中学生になった頃から反抗期になって無視されたり暴言を吐かれたりするようになってしまった。成長している証拠だと捉えていたが、どうしても昔の記憶があって娘と一緒にいろんなことをしたい、と思っていた。
私と娘は職場と学校の最寄駅が近いので同じ鉄道路線を使って通っているが、当然ながら別々に家を出て同じ時間の電車に乗っていた。娘は私が同じ時間の電車に乗っていることを知らない様子だったが、私は娘のことを観察するために近くに乗っていることが多かった。私の会社はスーツ出社の必要のない会社だったのでいつもカジュアルな服装に身を包んでいたので、娘に気づかれなかったのかもしれない。
ある時、娘に対して痴漢をしてみたいという衝動に駆られてしまい、それを実行に移した。娘が内弁慶なのを知っていたので痴漢をされても黙っていることは容易に想像できた。選んだ日は天気が悪く少し電車が遅れ気味だったため、いつもより混雑していた。花粉症の時期だったのでマスクをしていても違和感のなく簡単に変装できた。
いつも乗っている急行電車がホームに入り扉が開くと乗客は雪崩のように乗り込んであっという間に超満員になった。私は娘の背後から離れないように軽くお尻を掴みながら反対の扉の横まで押し込んだ。娘は部活の荷物を持っていたので身動きが取れない様子だったので、電車が動き出したらすぐに行動を起こした。手始めにスカート越しにお尻を優しく揉んでみた。娘は俯いて耐えているようだった。久しぶりに触る娘の体の成長に感動しつつスカートの中に手を入れた。スカート丈が短いので簡単に中に手を入れることができてパンツ越しに股を探った。娘は耳まで真っ赤になって今にも泣きそうな様子だったが、気にせずねちっこくパンツ越しに娘の体を堪能した。
娘が家で隠れてオナニーしているのも知っているのでいつも触っているところを触ってやると途端にピクピクっと太ももを震えさせて声が出そうになったのか、顔を荷物に埋めて耐えていた。優しく触っているとパンツ越しに湿り気を感じるようになり、太ももに分泌液が付着してヌルヌルだった。
そしてパンツの中に手を入れると流石に焦ったのか脚を閉じてアワビの中に手を入れられないように抵抗していたが、無駄な努力で簡単に指はアワビに飲み込まれてしまった。娘に男性経験があるのかは知らなかったが指を何本も簡単に飲み込んだのでおそらく経験済みだったのだろう。娘が知らないうちに大人になっていることに少しショックを覚えつつも分泌液が無限に湧いてくる娘のアワビを堪能した。
娘は耳まで真っ赤にして荷物に顔を埋めて耐えている様子でアワビに指を入れる直前までは脚を閉じて抵抗をしていたが、触られると抵抗は無くなった。
あと少しで降りる駅に着く様子だったのでラストスパートでアワビや入口の豆を捏ねて最後は豆を思いっきり摘んでやった。娘は目に涙を浮かべながらも本能的な快楽に溺れているようだった。電車が駅に入ったのでパンツを元に戻してスカートの中から手を抜いた。
駅に着いて人の流れに任せて娘から離れて遠くから様子を見ていた。
ぎこちない歩き方をして娘はホームに降りて荷物を持ち直すとそのままトイレに入って行った。私の手は娘からの分泌液でふやけていて匂いを嗅ぐと甘酸っぱいようなエロい匂いがしたので、トイレに入り一発抜いた。しばらく改札前で待っていると娘はトイレに入ってから40分くらいして出てきた。
時間には余裕があるので学校の方向へ歩いていく娘の背中を見送って会社へ向かった。

家に帰り、娘の様子を伺っているといつも以上に激しくオナニーをしている姿を見て幸せな気持ちになった。

翌日も運良く電車は事故で遅れていたので娘に痴漢をした。娘は諦めたのか、快楽にハマったのか不明だが、お尻を触ると脚を開くようになって高校を卒業するまで電車が遅れている時には触ってイかせるのがルーティンになった。
高校を卒業する頃には反抗期が終わり、再びパパっ子に戻ってくれたので痴漢をしたりすることはなくなり、娘に痴漢したという事実も気付かれていないのでこのまま隠し通そうと思っている。

白いパンツと白いケツ

DK1です。学校の帰り駅に行くと、ベビーカーに赤ちゃんを
乗せた若いお母さんが電車を待ってました。その後ろに並んで
友達と一緒に電車に乗りました。
ある駅で〇〇高校のDKが何人か乗ってきてベビーカーを
囲むように立ちました。(俺達はその隣に立ってました)
そして〇〇高DK達が、赤ちゃんを見て「かわいい」とか
言って赤ちゃんをあやしてました。
しばらくして赤ちゃんが泣きだしてお母さんが赤ちゃんを
あやしてると、お母さんの後ろにいたDKがお母さんの
スカートの中にスマホを入れました。wなかなか泣き止まなくて
DKは、お母さんのスカートをめくってスマホでパンツを
撮ってました。wまだ泣き止まないのでお母さんが赤ちゃんの
正面でしゃがんであやしだしたら、DKは、お母さんの
反対側でしゃがんで、ベビーカーの下の隙間からお母さんの
パンツを撮ってました。wパンツを撮るたびにDK達は、
お母さんにバレないように画像を見せたり送ったりして
パンツを見てたみたいで、ヒソヒソ「白w」、「しゃがみ丸見えw」
とか喋って笑ってました。wそして、DK達は、電車が揺れるたびに
さりげなくお母さんのケツとか触ってて、だんだん大胆に
触ってました。wお母さんも痴漢に気づいて手を払ったり、
体を動かしたり、クネクネして拒否ってたけど、
DK達がお母さんの手を掴んで痴漢したら、お母さん、
顔が赤くなってうつむいてしまいました。w
DK達はお母さんを囲んであちこち触ってて、スカートめくれて
白のパンツが丸見えになって、パンツが下ろされて白いケツが
見えました。もちろん痴漢されてるとこも。w
お母さんは、DK達に押されてDK達の中で移動してDK達に
触られてました。wいろんなDKに痴漢されるたびに場所を移動
させられて、ブラ下ろされてオッパイも見えました。w
お母さんは、嫌がってる顔でしたが、DK達のチンコを
制服の上から触りだして、チンコを出したDKの生チンコを
触ってました。しばらくしてあの臭いがして、DKは、
お母さんにかけたみたいでした。wある駅に着いて、DK達が
降りて行きました。その時DK達は、笑ってお母さんの
ケツやオッパイを触って降りて行きました。w
その後、お母さんも何食わぬ顔して降りて行きました。
俺と友達はずっと見てたのでビックリと興奮で訳わからなく
なりました。でも、チンコはしっかりモッコリしてました。w

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