萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

痴漢

遠足

この前、水族館に遠足に行きました。幼稚園、小学生、中学生の遠足の生徒でいっぱいでした。
混んでて暗いとこがあったので友達と痴漢しました。さすがに幼稚園の子にはやりませんでしたが、
幼稚園の先生、幼稚園のお母さんのケツは触りました。タメの中学生やクラスの女子触ったら逃げたりケツを
左右に振ってうつむいて恥ずかしがってました。そういう女子はじっくり触りました。
ケツがキュッってかたくなったり、気持ちいいのか体がピクピクしてる女子がいました。
ほかの小学生、中学生も痴漢しててケツ触ってるとこがチラチラ見えてました。
50人は触りました。

飲んだ帰り、突然意識が消えた

半月ほど仕事が忙しくて、マスターベーション自己処理してなくて、体は疲れていたけど気持ちは ほっとし
その夜は、飲みたい人たち、男女数人で飲みに行って、打ち上げ。
 
普段、違う職場なので、あまり口を聞いたこともない 女性から肩を軽くたたかれたり「お疲れさまでした」と言われただけで、気持ちいい。
 
白いスカートに赤シャツが、とっても似合っていて、魅力が感じ、異性 すてきな人だな、と意識してしまいました。
 

2時間ほど飲み解散
タクシーで帰る人、俺は、最終電車まで 2本もあるし、駅ホームで待っていると
久しぶりに飲んだのか、フラリとしてきて、電車が入ってくると、ダイヤが乱れていたのもあって、朝の満員電車のように体が動かせないほど混雑していた。
意識が ちょっと ボーとしているようだったんですが、前の女性と体が強く密着して乗車していて
白いスカートに赤シャツの40歳過ぎくらいのセミロング髪の細い香水を付けた女性
しかも向かい合って、お互いに体が半分ずつガッチリ密着していて太股と太股の隙間とか触れ合ってしまうし
まずいな、俺の 手、彼女のスカート股間に触れていて、動かすと、痴漢みたいだし、それが彼女のスカート テラテラ ツルリして、履いているビキニ 小さいなとかスカー
ト上からでも感じて
かなり勃起してきて、彼女の指に、パンツ上からでも触れられるほど勃起して
でも次の駅で乗り換えだし、それがダイヤが乱れて徐行するし、彼女の突き出たブラジャー胸も俺の胸に当たって押されたりし
勃起している股、まずい、あ、と思った瞬間、彼女の指がパンツの上から触れられているのに、ビシュ ビシュと 途中で乱射は止まりましたが、でも逆に勃起が烈しくにもな
って
意識がホワホワ ボーと、さらにして
やっと駅に到着し、下車すると暑くて、益々 意識がスウとしてきて
やばい、白スカートの向かい合っていた彼女に、ソッと腕を叩かれて
「すみません 大丈夫ですか 今」って声をかけられた。
痴漢と思われただろうし、駅員に伝えられてしまうのか、でも「はい 大丈夫です」と返答しかない。
 
しかも彼女から「トイレ 大丈夫ですか」と言われて
やばいな、駅でパンツ内 調べられたら、精子でグッチャリしているしホームで歩いていても中途半端に駅が出たので勃起はしたままだし
 
彼女から「どちらまで 乗り換えですか」と聞かれ、線を言い、彼女も同じ線で、そこあたりまでは記憶がハッキリしているんですが
「青白い顔をされて 気になりまして」とか言われて、なんだか意識がスウとしていたのでタクシーで返ろうと、思ったり
呑んで意識が あれ、どうやってタクシー乗ったのか、部屋まで帰ったけど、記憶が 飛び飛び。
 
しかも電車で一緒だった白スカートの彼女も俺の部屋にいたし、送ってもらっていた気はしたけど
まいったです、翌朝、テーブルの上に、タクシー領収書と彼女の携帯番号が残されていました。
それに俺 ベットで下半身 裸
追記で、脱がせているときに ブリーフが グチャグチャになっていたので選択しておきましょう、と書かれていて、どうなっている。
 
昨日は金曜、きょうは休み、昼になり、夕方になり、昨日の彼女が気になる
痴漢で捕らえられていないのは確か、タクシー領収書、払ってもらっていれば金 俺が返さないと
やっぱり電話する勇気をだして、しました。
 
もしもし 昨夜 意識が失っていたようになってお世話になて、と言い、麗子さんでしょうか、
「はい そうです 元気になられみたいで」と返事がきて
タクシー料金 出してもらっているようで、「はい いつでも 大丈夫ですわぁ」
艶のある高い色気の感じる電話の声
 
きょうでも これからでも よければ、と言い、そちらの近くまで行きます。
 
彼女から、二つ先の駅ですし、真ん中でといわれ
隣の駅で、7時に待ち合わせした。
彼女は同じ服で行きましょう 彼女は俺のことは ハッキリ覚えているが、俺は顔をハッキリ覚えていないかもしれないからだ。
 
ファミレスのような店に入り、タクシー料金、それと、彼女が俺の部屋から家までのタクシー料金を合わせて7千円チョットだったが、8千円渡した。
40歳過ぎているか位の年と思っていたけど
50歳前位かな、でも美人で細くて、すてきな声で魅力的ではある。
おれは26歳、とても彼女に年は尋ねられない、俺の仕事などを聞かれいろいろ話し
彼女から、昨夜 俺の部屋で落し物をして、気がついて持ってこられるか、と思って、と言われた、が
ぜんぜん わからない、というか捜してもいない。
 
酒は呑まず、1時間店を割り缶で支払い
ここからは俺の住んでいるマンションまでは徒歩 25分程度、彼女と一緒におれの部屋まで散歩することになった。
落し物を取りに行くためだ。
歩いて道で彼女から、昨夜の出来事はぜんぜん覚えていられないでしょうね、と言われ
そうなんです、途切れ途切れ 部屋まで帰って行くのも、と話した。
彼女の落し物はイヤリングでベット 枕辺りかしらね、と言われ
ベットって、そこには、と独り言のように言うと
マンションの前に到着、部屋に入り、続きの話
俺が彼女を抱きしめて、ベットに押し倒していろいろ 求められて、と言う。
  
えええ 痴漢どころじゃない、襲った 俺 ということ。
あれ ベットの隅上に片方のイヤリング。
 
すみません 麗子さん、俺 襲ってしまったんですか、どんな 事 してしまったんですか、と尋ねた。
 
いいのかしら、言っても
「自己処理 もう 半年もしてなくて ますたーべーしょんしていないから 堪らないな ブラジャー パンスト」とか言い
麗子さんのシャツ内に手を入れスリップ ブラを弄り、スカート内を まさぐりパンスト内腿 股を弄られてしまったわ、とか言う。
 
覚えているような夢のような、覚えていないような 寝てしまったような。
 
続けて電車内で駅 出してしまったでしょう、わかったわ指に感じて
ベットでもパンツ履いたまま出されて グッチャリしていたので、私が脱がしてブリーフ持ち帰って洗濯したのよ、と言い
ブリーフを手渡された。
 
でも声をかけてくれ送ってくれたのか不思議でもあり、なんとなく聞くと
下車するときは俺 放心状態のようで周囲の人から痴漢じゃないのか、と思われそうだったので、私が声をかけることで 心配なくなったわ、という。
麗子さん彼女も作や 酔ってはいなかったが、少し知人と飲食し酒を飲んでいたらしい。
 
すてきな香水、白いスカート 赤シャツ 美人で、時々 狭い部屋で触れるし
「いや だめ いや」と言う声 艶があって 素敵 なにもかも
キッスをし、いや と言う麗子さんをベットに押し倒してしまい
「いや 私 あ 15歳 くらい年上かも しれないわあ ああ いや」
 
スリップ ブラ、手触り こんなにツルリ 初めてのような年上女性の下着
スカート内のピッチ パンストも すてき手触り
「あん あぁ いや」と小声だったけど、
シャツ スカアートを脱がしてしまい、パンスト内に手を入れると 堪らない
パンストを脱がし、ビキニの内に手を入れ 指を入れると
麗子さん、今までより 何倍も声を強く出し 呻く声 「あああ あああ 気持ち いいい あああぁ」
勃起しているし、ビキニを下げ、俺もパンツを脱ぎ、麗子さんのセミロング髪を撫でスリップ姿の上に重なり
ズウッポ ススウポリと吸い込まれて
「ああ あああ いやあ ああぁ いいやあぁ ああ ああああ」
苦しそうな 呼吸が速くなったり止まるように声が つまったり
スリップ ブラ紐を下げて 乳首 ビンビンししているし
びしゅと途中で止まったけど、液がオマンコ内で。
艶の高い「あああ ああああ あああぁ」と呻く声
フウフウ ああんぁ フウウ ああううわ」
下向きにしバックからもピストンし、「あああ あああぁいやあぁ あああううわ あああ」
 
9時ごろからセックスになり、1時間はしてしまい 麗子さんから
「もう 烈しい すごいわ 何年も女性としていない、とか昨夜 言っていたけど、すごいわあ」
 
ええ 俺、麗子さんに、そんな ことまで言って 求めたくなていたんだ、と恥ずかしい。
 
出したばかりだけど、そのままスリップ姿の 麗子さんを 再び やりたくて
「あああ 子宮のほうまで ツウウウして ああああんぁ ああううわいいや あああああ イイク あああぁイイクああ」
年上 麗子さんですけど、細いスタイル 肉体 香水、艶の声
すべてが 女性らしくて色気が あって、堪らない
昨夜 酔っていなくても、電車内で、触れてたら、駅が漏れたかも、と麗子さんに言った。
 
いやだわあ それは痴漢よぉ。
 
彼女 いないの、と尋ねられたけど、いないから女性と何年もしていない、まいったな。
 
深夜 0時、二度も駅を出した 俺の 裸の上に 麗子さん
スリップ姿で上に跨ぎ 吸い込んできて
今度は 俺 気持ちいいぃい 麗子さんのスリップ姿での上位
「あああ あああぁ あああ子宮 が ああ 突き上げられるわ あああぁ ああ イクイイクイイク ああああぁ」
黒々したセミロング髪を振り乱し艶呻き声、細い腰 肉体 香水
何度しても、気持ちいいいんです。
 
連絡をしたり会ったりしているけど、麗子さんは、今でも 謎だらけなんです。
俺、大学時代には、二人だけですけど、女性と付き合いセックスもしましたが
入れにくい、角度が合わないような、オマンコもスカスカなような二人女性だったし
それが、麗子さん、スッポリ吸い込まれるし、オマンコ内だって唇に包まれているようで気持ちよすぎるんです、

モミパコ!

夏休みにプール行ったら超混んでて、流れるプールは人でギッシリで人が流れてる。
なんとか入ってみんなで囲んで痴漢した。女の手をつかんだり体を持ち上げて水着
を脱がして触らせてくれないと水着返さないよ~って言ってみんなで痴漢した。
モミモミモミモミモミモミモミモミ。潜ってオッパイ、ケツ、マンコペロペロしたよ。
JS5,6位の子なんか、マンコペロペロしてたら、マンコから黄色い液体が出てきて
ションベン漏らしてた。JSからJC,JK,若い人を痴漢した。脱がした水着は
どこかに投げてどっか行っちゃった~バイバイ~って言って撤収。
離れて見てたら、浮き輪を使って体を隠したり、手で隠してプールから上がってた。
痴漢しててチンコがモッコリしっぱなしなので、痴漢してマンコにチンコ挿れてパコパコしたよ。
モミモミモミモミパコパコパコパコモミモミモミモミパコパコパコパコ。
高〇のクラスの女子も3人で来てて、後ろから潜って見たら、大学生っぽいのに数人に
囲まれて痴漢されてた。浮き輪してたので上からは見えなかったけど、
潜ったら、浮き輪の下で水着脱がされたり、ずらしたりされてマッパ状態で、
触られてた。

マイクロミニのめっちゃ可愛い子に痴漢して中出しした

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。

駅構内でターゲットを物色していた時の事で、しかも思わずハッとするほどの可愛さだった。

スタイルもよく、明るい髪をしていてニーハイブーツをはいたギャルっぽい子だった。

階段を上がれば見える事は確実で、とりあえずそれだけでも良いと思って後をつけた。

マイクロミニだから、歩いているだけでチラチラと黒パンらしくものがチラつく。

普通、この手の子は階段を上がる時に後ろに手を当てたりバックで隠したりするのだが、この子はそんな素振りも見せない。

更に嬉しい事に、この子は1番混む東海道線のホームへ向かうではないか。

階段では5メートル程後ろをついていくと、先程チラチラしていた黒パンがよりハッキリと、かつ尻肉に食い込んでおり、もう俺の理
性は完全にぶっとんだ。

乗り込み際のドサクサだけでも、あの黒パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーな事に、到着した電車も列を作っている乗客も痴漢をするには絶好の条件。

予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰に回しながら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。

その子は困惑したようにこちらを向く。

やっぱり可愛い―。

雑誌のモデルに出てきそうな可愛い子だった。

無視して黒パンをTバックのように更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。

見た目はギャルだが抵抗できないタイプらしい。

それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲り上げるように、前へ回す。

彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろも腰の辺りまで捲り上げられた。

気がつくと前の奴が胸を攻めているらしい。

そこは譲ろう。

ブラのホックを外して十分生乳を堪能してくれ。

俺は前の穴を頂くことにする。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と中指を彼女の中に進入させた。

濡れてはいなかったが、そんな事はどうでもいい。

彼女は小さな声で、

「や…やめて下さい」

と俺に言った。

俺は彼女の耳を舐めながら、

「こんなミニに黒パンを穿いて、触られたいんだろ」

と言ってやった。

彼女は無言だった。

2本の指を彼女の中に入れたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら抜き差ししていると、さすがに濡れてきた。

彼女の黒パンは俺が前から手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。

空いていた手で後ろ側のゴムを引っ張り、ついに黒パンを太もも付近までずり下ろした。

マイクロミニはさっきから腰まで捲り上がったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラを外してセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、前は全裸に近いと言っても良い。

既にこの頃になると、異変に気がついた周囲の連中が寄ってきた。

注意するのではなく、触っても問題なさそうと分かると寄ってくるとんでもない奴らだが、この状態は俺にとっては最高だった。

俺はズボンの中からチンコを取り出すと、腰を屈めて彼女のその部分にあてがった。

まさかそこまでされるとは思っていなかったのか、彼女は必死に抵抗してきた。

「やめっ―」

彼女は助けを呼ぼうとしたが、他の痴漢の手ですぐに口を塞がれてしまった。

彼女は声も出せないようにされ、動きも封じられて、寄ってきて触りたくてしょうがない奴らに掴まれて、結局は大した抵抗もできず俺の挿入を許すしかなかった。

彼女はピンヒールブーツを履いていた為、簡単に挿入できた。

少しずつ俺のチンコが彼女の中に沈んでいくと、彼女は目を見開いてブルブルと震えながら涙を流していた。

彼女の腰を掴んでピストンを始めると、彼女はくぐもった声をあげて泣いていた。

彼女のアソコの中は熱く、体に電気が走ったかのような快感に包まれ俺のチンコはますます硬さを増すばかりだった。

彼女は、中途半端に抵抗をしながら俺に突かれていたが、可愛いギャルの涙ぐんだ顔とくぐもった声に余計に興奮した。

こんな可愛いギャルをレイプしていることにどんどん射精欲が強くなってきて、1分ほどピストンしただけで、俺は彼女の腰をぐっと下に押し、チンコを突き上げて大量に中出しした。

ビュ、ビュ、ビューッとすごい量の精子が出てるのが自分でわかるくらいの気持ち良い射精だった。

「うっ、うっ、うぅっ」

と彼女は射精に合わせて他の痴漢に塞がれた口から小さく声を出していた。

彼女は泣いていた。

俺は彼女の太股に手を当て、黒パンを足も使って彼女の足首まで下ろすと、落とし物を拾うようにして、彼女の足首から黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。

これで彼女は歩くだけでパンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次の駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに車両のさらに奥に押し込まれて揉みくちゃにされていた。

饗宴はまだまだ続いたはずた。

マイクロミニでノーパン、ブラも外された美女はどうなった事やら。

マイクロミニのめっちゃ可愛い子に痴漢して中だしした

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。

駅構内でターゲットを物色していた時の事で、しかも思わずハッとするほどの可愛さだった。

スタイルもよく、明るい髪をしていてニーハイブーツをはいたギャルっぽい子だった。

階段を上がれば見える事は確実で、とりあえずそれだけでも良いと思って後をつけた。

マイクロミニだから、歩いているだけでチラチラと黒パンらしくものがチラつく。

普通、この手の子は階段を上がる時に後ろに手を当てたりバックで隠したりするのだが、この子はそんな素振りも見せない。

更に嬉しい事に、この子は1番混む東海道線のホームへ向かうではないか。

階段では5メートル程後ろをついていくと、先程チラチラしていた黒パンがよりハッキリと、かつ尻肉に食い込んでおり、もう俺の理
性は完全にぶっとんだ。

乗り込み際のドサクサだけでも、あの黒パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーな事に、到着した電車も列を作っている乗客も痴漢をするには絶好の条件。

予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰に回しながら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。

その子は困惑したようにこちらを向く。

やっぱり可愛い―。

雑誌のモデルに出てきそうな可愛い子だった。

無視して黒パンをTバックのように更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。

見た目はギャルだが抵抗できないタイプらしい。

それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲り上げるように、前へ回す。

彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろも腰の辺りまで捲り上げられた。

気がつくと、前の奴が胸を攻めているらしい。

そこは譲ろう。

ブラのホックを外して十分生乳を堪能してくれ。

俺は前を頂くことにする。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と中指を彼女の中に進入させた。

濡れてはいなかったが、そんな事はどうでもいい。

彼女は小さな声で、

「や…やめて下さい」

と俺に言った。

俺は彼女の耳を舐めながら、

「こんなミニに黒パンを穿いて、触られたいんだろ」

と言ってやった。

彼女は無言だった。

2本の指を彼女の中に入れたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら抜き差ししていると、さすがに濡れてきた。

彼女の黒パンは俺が前から手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。

空いていた手で後ろ側のゴムを引っ張り、ついに黒パンを太もも付近までずり下ろした。

マイクロミニはさっきから腰まで捲り上がったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラを外してセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、前は全裸に近いと言っても良い。

既にこの頃になると、異変に気がついた周囲の連中が寄ってきた。

注意するのではなく、触っても問題なさそうと分かると寄ってくるとんでもない奴らだが、この状態は俺にとっては最高だった。

俺はズボンの中からチンコを取り出すと、腰を屈めて彼女のその部分にあてがった。

まさかそこまでされるとは思っていなかったのか、彼女は必死に抵抗してきた。

「やめっ―」

彼女は助けを呼ぼうとしたが、他の痴漢の手で口を塞がれてしまった。

彼女は声も出せないようにされて、寄ってきて触りたくてしょうがない奴らに掴まれて、結局は大した抵抗もできず俺の挿入を許すしかなかった。

ピンヒールブーツを履いていた為、簡単に挿入できた。

彼女の腰を掴んでピストンを始めると、彼女はくぐもった声をあげていた。

彼女は、中途半端な抵抗をしながら俺に突かれていたが、涙ぐんだ顔とくぐもった声に余計に興奮した。

どんどん射精欲が強くなってきて、1分ほどピストンしただけで、俺は彼女の腰をぐっと下に押し、チンコを突き上げて大量に中出しした。

「うっ、うっ、うぅっ」

と射精に合わせて小さく声を出していた。

彼女は泣いていた。

俺は彼女の太股に手を当て、黒パンを足も使って彼女の足首まで下ろすと、落とし物を拾うようにしして、彼女の足首から黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。

これで彼女は歩くだけでパンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次の駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに車両のさらに奥に押し込まれて揉みくちゃにされていた。

饗宴はまだまだ続いたはずた。

マイクロミニでノーパン、ブラも外された美女はどうなった事やら。

マイクロミニのめっちゃ可愛い子に痴漢して中だしした

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。

駅構内でターゲットを物色していた時の事で、しかも思わずハッとするほどの可愛さだった。

スタイルもよく、明るい髪をしていてニーハイブーツをはいたギャルっぽい子だった。

階段を上がれば見える事は確実で、とりあえずそれだけでも良いと思って後をつけた。

マイクロミニだから、歩いているだけでチラチラと黒パンらしくものがチラつく。

普通、この手の子は階段を上がる時に後ろに手を当てたりバックで隠したりするのだが、この子はそんな素振りも見せない。

更に嬉しい事に、この子は1番混む東海道線のホームへ向かうではないか。

階段では5メートル程後ろをついていくと、先程チラチラしていた黒パンがよりハッキリと、かつ尻肉に食い込んでおり、もう俺の理
性は完全にぶっとんだ。

乗り込み際のドサクサだけでも、あの黒パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーな事に、到着した電車も列を作っている乗客も痴漢をするには絶好の条件。

予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰に回しながら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。

その子は困惑したようにこちらを向く。

やっぱり可愛い―。

雑誌のモデルに出てきそうな可愛い子だった。

無視して黒パンをTバックのように更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。

見た目はギャルだが抵抗できないタイプらしい。

それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲り上げるように、前へ回す。

彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろも腰の辺りまで捲り上げられた。

気がつくと、前の奴が胸を攻めているらしい。

そこは譲ろう。

ブラのホックを外して十分生乳を堪能してくれ。

俺は前を頂くことにする。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と中指を彼女の中に進入させた。

濡れてはいなかったが、そんな事はどうでもいい。

彼女は小さな声で、

「や…やめて下さい」

と俺に言った。

俺は彼女の耳を舐めながら、

「こんなミニに黒パンを穿いて、触られたいんだろ」

と言ってやった。

彼女は無言だった。

2本の指を彼女の中に入れたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら抜き差ししていると、さすがに濡れてきた。

彼女の黒パンは俺が前から手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。

空いていた手で後ろ側のゴムを引っ張り、ついに黒パンを太もも付近までずり下ろした。

マ イクロミニはさっきから腰まで捲り上がったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラを外してセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、前は全裸に近いと言っても良い。

既にこの頃になると、異変に気がついた周囲の連中が寄ってきた。

注意するのではなく、触っても問題なさそうと分かると寄ってくるとんでもない奴らだが、この状態は俺にとっては最高だった。

俺はズボンの中からチンコを取り出すと、腰を屈めて彼女のその部分にあてがった。

まさかそこまでされるとは思っていなかったのか、彼女は必死に抵抗してきた。

「やめっ―」

彼女は助けを呼ぼうとしたが、他の痴漢の手で口を塞がれてしまった。

彼女は声も出せないようにされて、寄ってきて触りたくてしょうがない奴らに掴まれて、結局は大した抵抗もできず俺の挿入を許すしかなかった。

ピンヒールブーツを履いていた為、簡単に挿入できた。

彼女の腰を掴んでピストンを始めると、彼女はくぐもった声をあげていた。

彼女は、中途半端な抵抗をしながら俺に突かれていたが、涙ぐんだ顔とくぐもった声に余計に興奮した。

どんどん射精欲が強くなってきて、1分ほどピストンしただけで、俺は彼女の腰をぐっと下に押し、チンコを突き上げて大量に中出しした。

「うっ、うっ、うぅっ」

と射精に合わせて小さく声を出していた。

彼女は泣いていた。

俺は彼女の太股に手を当て、黒パンを足も使って彼女の足首まで下ろすと、落とし物を拾うようにしして、彼女の足首から黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。

これで彼女は歩くだけでパンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次の駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに車両のさらに奥に押し込まれて揉みくちゃにされていた。

饗宴はまだまだ続いたはずた。

マイクロミニでノーパン、ブラも外された美女はどうなった事やら。

マイクロミニのめっちゃ可愛い子に痴漢して中だしした

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。

駅構内でターゲットを物色していた時の事で、思わずハッとするほどのミニだった。

スタイルもよく、明るい髪をしていてニーハイブーツをはいたギャルっぽい子だった。

階段を上がれば見える事は確実で、とりあえずそれだけでも良いと思って後をつけた。

マイクロミニだから、歩いているだけでチラチラと黒パンらしくものがチラつく。

普通、この手の子は階段を上がる時に後ろに手を当てたりバックで隠したりするのだが、この子はそんな素振りも見せない。

更に嬉しい事に、この子は1番混む東海道線のホームへ向かうではないか。

階段では5メートル程後ろをついていくと、先程チラチラしていた黒パンがよりハッキリと、かつ尻肉に食い込んでおり、もう俺の理
性は完全にぶっとんだ。

乗り込み際のドサクサだけでも、あの黒パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーな事に、到着した電車も列を作っている乗客も痴漢をするには絶好の条件。

予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰に回しながら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。

その子は困惑したようにこちらを向く。

可愛い―。

ギャル雑誌のモデルに出てきそうな可愛い子だった。

無視して黒パンをTバックのように更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。

見た目はギャルだが抵抗できないタイプらしい。

それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲り上げるように、前へ回す。

彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろも腰の辺りまで捲り上げられた。

気がつくと、前の奴が胸を攻めているらしい。

そこは譲ろう。

ブラのホックを外して十分生乳を堪能してくれ。

俺は前を頂くことにする。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と中指を彼女の中に進入させた。

濡れてはいなかったが、そんな事はどうでもいい。

彼女は小さな声で、

「や…やめて下さい」

と俺に言った。

俺は彼女の耳を舐めながら、

「こんなミニに黒パンを穿いて、触られたいんだろ」

と言ってやった。

彼女は無言だった。

2本の指を彼女の中に入れたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら抜き差ししていると、さすがに濡れてきた。

彼女の黒パンは俺が前から手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。

空いていた手で後ろ側のゴムを引っ張り、ついに黒パンを太もも付近までずり下ろした。

イクロミニはさっきから腰まで捲り上がったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラを外してセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、前は全裸に近いと言っても良い。

既にこの頃になると、異変に気がついた周囲の連中が寄ってきた。

注意するのではなく、触っても問題なさそうと分かると寄ってくるとんでもない奴らだが、この状態は俺にとっては最高だった。

俺はズボンの中からチンコを取り出すと、腰を屈めて彼女のその部分にあてがった。

まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女は、必死に抵抗してきた。

「やめっ―」

彼女は助けを呼ぼうとしたが、他の痴漢の手で口を塞がれてしまった。

彼女は声も出せないようにされて、寄ってきて触りたくてしょうがない奴らに掴まれて、結局は大した抵抗もできず俺の挿入を許すしかなかった。

ヒールのついたブーツを履いていた為、簡単に挿入できた。

彼女の腰を掴んでピストンを始めると、彼女はくぐもった声をあげていた。

彼女は、中途半端な抵抗をしながら俺に突かれていたが、涙ぐんだ顔とくぐもった声に余計に興奮した。

どんどん射精欲が強くなってきて、1分ほどピストンしただけで、俺は彼女の腰をぐっと下に押し、チンコを突き上げて大量に中出しした。

「うっ、うっ、うぅっ」

と射精に合わせて小さく声を出していた。

彼女は泣いていた。

俺は彼女の太股に手を当て、黒パンを足も使って彼女の足首まで下ろすと、落とし物を拾うようにしして、彼女の足首から黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。

これで彼女は歩くだけでパンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次の駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに車両のさらに奥に押し込まれて揉みくちゃにされていた。

饗宴はまだまだ続いたはずた。

マイクロミニでノーパン、ブラを外された美女はどうなった事やら。

マイクロミニのめっちゃ可愛いギャルの子に痴漢して中だしした

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。

駅構内でターゲットを物色していた時の事で、思わずハッとするほどのミニだった。

スタイルもよく、明るい髪をしていてニーハイブーツをはいたギャルっぽい子だった。

階段を上がれば見える事は確実で、とりあえずそれだけでも良いと思って後をつけた。

マイクロミニだから、歩いているだけでチラチラと黒パンらしくものがチラつく。

普通、この手の子は階段を上がる時に後ろに手を当てたりバックで隠したりするのだが、この子はそんな素振りも見せない。

更に嬉しい事に、この子は1番混む東海道線のホームへ向かうではないか。

階段では5メートル程後ろをついていくと、先程チラチラしていた黒パンがよりハッキリと、かつ尻肉に食い込んでおり、もう俺の理
性は完全にぶっとんだ。

乗り込み際のドサクサだけでも、あの黒パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーな事に、到着した電車も列を作っている乗客も痴漢をするには絶好の条件。

予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰に回しながら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。

その子は困惑したようにこちらを向く。

可愛い―。

ギャル雑誌に出てきそうなモデルみたいに可愛い子だった。

無視して黒パンをTバックのように更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。

見た目は派手だが抵抗できないタイプらしい。

とことんやってやることにした。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲り上げるように、前へ回す。

彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろも腰の辺りまで捲り上げられた。

気がつくと、前の奴が胸を攻めているらしい。

そこは譲ろう。

ブラのホックを外して十分生乳を堪能してくれ。

俺は前を頂くことにした。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と中指を彼女の中に進入させた。

濡れてはいなかったが、そんな事はどうでもいい。

彼女は小さな声で、

「や…やめて下さい」

と俺に言った。

俺は彼女の耳を舐めながら、

「こんなミニ穿いて、触られたいんだろ」

と言ってやった。

彼女は無言だった。

2本の指を彼女の中に入れたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら抜き差ししていると、さすがに濡れてきた。

彼女の黒パンは俺が前から手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。

空いていた手で後ろ側のゴムを引っ張り、ついに黒パンを太もも付近までずり下ろした。

マイクロミニはさっきから腰まで捲り上がったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラを外してセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、前は全裸に近いと言っても良い。

既にこの頃になると、異変に気がついた周囲の連中が寄ってきた。

注意するのではなく、触っても問題なさそうと分かると寄ってくるとんでもない奴らだが、この状態は俺にとっては最高だった。

俺はズボンの中からチンコを取り出すと、腰を屈めて彼女のその部分にあてがった。

まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女は、必死に抵抗してきた。

「やめっ―」

彼女は助けを呼ぼうとしたが、他の痴漢の手で口を塞がれてしまった。

彼女は声も出せないようにされて、寄ってきて触りたくてしょうがない奴らに掴まれて、結局は何の抵抗もできず俺の挿入を許すしかなかった。

高いヒールのブーツを履いていた為、簡単に挿入できた。

彼女の腰を掴んでピストンを始めると、彼女はくぐもった声をあげていた。

状況が状況なだけに、3分ほどピストンしていると、俺は彼女の中に大量に中出しした。

彼女は泣いていた。

俺は彼女の太股に手を当て、黒パンを彼女の足首までずり下ろすと、落とし物を拾うようにしして、彼女の足首から黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。

これで彼女は歩くだけでパンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次の駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに車両のさらに奥に押し込まれて揉みくちゃにされていた。

饗宴はまだまだ続いたはずた。

マイクロミニでノーパン、ブラを外された美女はどうなった事やら。

マイクロミニのめっちゃ可愛いギャルの子に痴漢して中だしした

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。

駅構内でターゲットを物色していた時の事で、思わずハッとするほどのミニだった。

スタイルもよく、明るい髪をしていてニーハイブーツをはいたギャルっぽい子だった。

階段を上がれば見える事は確実で、とりあえずそれだけでも良いと思って後をつけた。

マイクロミニだから、歩いているだけでチラチラと黒パンらしくものがチラつく。

普通、この手の子は階段を上がる時に後ろに手を当てたりバックで隠したりするのだが、この子はそんな素振りも見せない。

更に嬉しい事に、この子は1番混む東海道線のホームへ向かうではないか。

階段では5メートル程後ろをついていくと、先程チラチラしていた黒パンがよりハッキリと、かつ尻肉に食い込んでおり、もう俺の理
性は完全にぶっとんだ。

乗り込み際のドサクサだけでも、あの黒パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーな事に、到着した電車も列を作っている乗客も痴漢をするには絶好の条件。

予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰に回しながら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。

その子は困惑したようにこちらを向く。

可愛い―。

ギャル雑誌のモデルに出てきそうな可愛い子だった。

無視して黒パンをTバックのように更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。

見た目はギャルだが抵抗できないタイプらしい。

それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲り上げるように、前へ回す。

彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろも腰の辺りまで捲り上げられた。

気がつくと、前の奴が胸を攻めているらしい。

そこは譲ろう。

ブラのホックを外して十分生乳を堪能してくれ。

俺は前を頂くことにする。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と中指を彼女の中に進入させた。

濡れてはいなかったが、そんな事はどうでもいい。

彼女は小さな声で、

「や…やめて下さい」

と俺に言った。

俺は彼女の耳を舐めながら、

「こんなミニに黒パンを穿いて、触られたいんだろ」

と言ってやった。

彼女は無言だった。

2本の指を彼女の中に入れたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら抜き差ししていると、さすがに濡れてきた。

彼女の黒パンは俺が前から手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。

空いていた手で後ろ側のゴムを引っ張り、ついに黒パンを太もも付近までずり下ろした。

イクロミニはさっきから腰まで捲り上がったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラを外してセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、前は全裸に近いと言っても良い。

既にこの頃になると、異変に気がついた周囲の連中が寄ってきた。

注意するのではなく、触っても問題なさそうと分かると寄ってくるとんでもない奴らだが、この状態は俺にとっては最高だった。

俺はズボンの中からチンコを取り出すと、腰を屈めて彼女のその部分にあてがった。

まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女は、必死に抵抗してきた。

「やめっ―」

彼女は助けを呼ぼうとしたが、他の痴漢の手で口を塞がれてしまった。

彼女は声も出せないようにされて、寄ってきて触りたくてしょうがない奴らに掴まれて、結局は何の抵抗もできず俺の挿入を許すしかなかった。

ヒールのついたブーツを履いていた為、簡単に挿入できた。

彼女の腰を掴んでピストンを始めると、彼女はくぐもった声をあげていた。

状況が状況なだけに、3分ほどピストンしていると、俺は彼女の中に大量に中出しした。

彼女は泣いていた。

俺は彼女の太股に手を当て、黒パンを足も使って彼女の足首まで下ろすと、落とし物を拾うようにしして、彼女の足首から黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。

これで彼女は歩くだけでパンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次の駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに車両のさらに奥に押し込まれて揉みくちゃにされていた。

饗宴はまだまだ続いたはずた。

マイクロミニでノーパン、ブラを外された美女はどうなった事やら。

プラネタリウムで口の中に出されました

先日、子供を連れて初めてプラネタリウムに行きました。

子供はまだ幼稚園ですが天体観測に興味があり、前から連れてってとせがまれていました。

幼稚園が早めに終わり、館内に入ったのは2時半くらいだったでしょうか。


3時から観測ショーが始まるようで、しばらくスクリーンのあるホールの外で待ってました。

時間になり中に入ると、円形の小さなホールになっており、椅子がリクライニングされた状態で100席くらい並んでいました。

暗い中、子供たちが数人と、カップルが1組いるのがわかりました。


天井に移る星座を見ながらウトウトした頃です。

膝に何か触れる感じがしました。

横を見ると初老の男性が座ってました。

映画館での痴漢はよく聞きますが、こんなところでまさかと思いました。

しかし、その手はしっかり私の膝に触れていました。

横には子供が天井を見つめてるのがわかります。


手は徐々に上へと上がり、ショーツの脇にまで来た感じです。

声を出そうにも怖さと驚きで何もできません。

スカートが半分くらい捲れ上げられてます。

私は手で男性の手を払いました。

払うというより戻すという感じです。

しかし数分後、男の手がまたスカートの中に入ってきました。

そしていきなり、私の中心に手が来ました。

ドキドキと怖い気持ちでじっとしていると、円を描くように私の中心をショーツの上から触ります。


私は横の子供に、「ちょっと外に出てくるね」と声をかけ、その場を立ちました。

きっと男は私が受付でも行って誰か人を呼ぶのと思ったことでしょう。

でも私は館内脇のベンチに腰掛けて心を落ち着かせるのが精一杯でした。


数分後、子供のところに戻ろうとしたら男が館内から出てきました。

私の顔を見ると、何か言いたげな感じで私の向かいのベンチに座りました。

タバコを吸い終えた男が言いました。


「奥さん、館内に戻りましょう」


私は男に言われるがまま館内へ・・・。

一番後ろの席に2人並んで座る私と男。

ショーツを下ろされるまで、そう時間はかかりませんでした。

濡れた下半身に男の指が出入りし、敏感な突起を摘みます。

肘当てを畳み、男は私の顔を下半身の方へと運びます。

私は口に含み、静かに上下に動かします。

男の手はブラの脇から乳首を愛撫し始めました。


やがて私の口の中で男の精液が広がりました。

私はハンカチに吐き出すとショーツを穿こうとしました。

男の手が先にショーツを掴み、ポケットの中に入れました。

私は何事もなかったように子供の横に戻りました。


(なぜ、こんなところで、見知らぬ男性と・・・)


わかりません、私の気持ちの中で違う私が生まれたような気がしました。


すぐに館内が明るくなりました。

子供は、「もう1回見たい」と言いましたが、私は早くその場を離れたくてしょうがありませんでした。

しかし子供は聞き分けてくれず、仕方なく10分後の開演まで外で待つことにしました。

ベンチには男の姿・・・。

飲み物を子供に買い与え、開演になりました。

子供を中に入れて私は男のもとへ向かいます。

男は脇のトイレを目で指します。

私が入ると男も入ります。

個室で立ちすくむ私を裸にすると、男は私の下半身を見て言いました。


「奥さん、凄い濡れてるね。いい匂いがするよ」


舌先で私の中から溢れた液を綺麗にするように舐め始めます。

腰が自然と動き始め、声が出そうになります。

片足を上げさせられ、向かい合わせで私の中へと入ってきました。

ゆっくり動かされる男の腰。

なぜか涙が出てきます。

私の舌は男の舌にまとわりつきます。


男は急に私から体を離すと、私をしゃがませました。

そして口元で大きくなったモノを手で5回、6回と動かし、私の口へと出しました。

私は無我夢中で口に含み、飲み干します。

見知らぬ男の精子を・・・。


衣服を整え外に出ると、男は名刺をくれました。

聞き覚えのある会社でした。

私が男の携帯に電話する日はそう遠くはありませんでした。

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