萌え体験談

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痴漢

旦那と通勤中。

私(25)、旦那(26)、都内に住んでいます。

2年前に今のマンションに越してからの事なのですが、
今住んでる所はかなり混雑度で有名な路線です。

越して最初の通勤の時、旦那と一緒に乗り込んだのに、あっという間にスカートの中に手が入ってて訳が解らずに、

どうしよう?

旦那は隣りにいるけど、恥ずかしくて
モジモジしてるうちにショーツの上のゴムに手が掛かり、無意識に身体が動いちゃって、隣りの旦那が

ん?

ってこっちを見たけど何も言えずに

凄い混雑してるね!

って話して終わりました。

あの時に痴漢!
って言ってればよかったのに言えなかったんてす。

一瞬止まってた痴漢の手が再び動き出して、ショーツの中に入って来ました。
旦那は呑気にスマホしてるし、
私のスカートの中は痴漢の両手が動き廻ってました。

良く見ると、私の下半身は痴漢のコートで完全に隠されていて、
でも手はスカートの中?

良く解らないけど、触られ放題!

恥ずかしいから旦那にバレないように抵抗しようと頑張ったけど無理でした。

ショーツは下ろされて、前にも手が廻り、私の敏感な処を指で転がされて、
身体が痙攣してるのを旦那にバレたくなかったから、少し旦那から離れる様にして、すると痴漢に密着!

何でイヤなのに気持ちいいんだろ?
不思議だけど凄く気持ちいい!

何回いったかな?
そんな時に指とは違う凄く熱い物が
お尻に当たって、

直ぐに何か解ったけど、さすがにそれはダメ!

だけど太腿の間に突っ込まれて、ショーツを上げられたんです。
私と痴漢の性器が密着して、
恥ずかしいけど私もぐっしょりで

旦那の隣りでずっと素股されてて、
前にも手が廻って、狂いそう!

旦那が降りる駅に着いた。

私はもう少し後の駅です。

旦那が、じゃあね。
って軽く手を上げて降りて行く。

私も笑顔で手を振る。
その後、ひとが乗り込んで来た時のどさくさで挿入されました。

嘘!

あっという間に中に出されて、
呆然としながら、その日は会社に電話してからそのまま帰宅しました。

ショックだったのは、旦那じゃない全く知らない他人に生で挿入されて感じてた私って?

多分乗り込む時に目を付けられてたんだと思います。

でもたくさん人がいる電車の中であんな事をされて恥ずかしい位感じて!

翌日も旦那と乗り込む時、腰を持たれて誘導される様に旦那から少し離されて、旦那と私の間にもう1人居る感じでした。

もう最初から遠慮なくショーツを下ろされて、また旦那を見ながらの快楽地獄。

旦那が口パクで、大丈夫?
って聞いて来るけど、私はニコッと
笑って頷くだけ。

その日は旦那を見ながら挿入されました。

旦那のそばで見知らぬ他人に生で挿入されて、イッちゃったんです。
何か自分が嫌になりました。

そんな毎日が続いたある日、旦那が降りた後に痴漢から袋を渡されました。

明日これを穿いて来て。
って言われて、後で見たら凄くエッチなショーツで、

クロッチの部分がないんです。

今日の夕方から出張の先乗りで明日は旦那がいない。
どうしようか悩んだけど、結局は言う通りにして、でも穿いてるだけで恥ずかしい。

その日は私だけ、痴漢は何時もと違ってその時は1番奥まで押し込まれて、正面から抱きしめられて、片手はスカートの中ですが、もう片方の手は背中に廻されて、しっかり抱きしめられました。

穿いてるショーツを確認するとニヤッと笑い、エッチだね!

って言われて何も言えなくて、廻りはみんな背を向けてて、そんな中で後頭部を持たれて顔を持ち上げられると、
いきなりキスされました。

抵抗したけど、舌が這い回って受け入れてしまって、その日は仕事が終わった後、痴漢さんと待ち合わせてホテルに連れ込まれて、

朝まで抱き合い、ハメ撮りまでされて
そんな中、旦那からLINEが来て、
痴漢さんに生挿入されながらやりとしてました。

狂っちゃうくらい乱れて、恥ずかしい姿をたくさん撮られて。

それからは痴漢さんとセフレとして割り切った付き合いをしてます。と言うか強制されてます。

旦那は割りと淡白!
しなければ半月位は大丈夫!

でも痴漢さんはしょっちゅう求めて来ます。

仕事終わりに旦那に、
同僚と食事して来るね!
ってLINEを入れて痴漢さんとホテルで抱き合い、慌てて帰る。

そんな日か増えました。

でも旦那は全く疑ってる感じはないんです。

旦那が出張の時は毎日痴漢さんのマンションで抱かれてる。
撮られたハメ撮り動画もどんどん増えて、今では痴漢さんの言う通りにする都合のいい女、になってしまいました。

でも痴漢さんが好きになってる自分が恐い?

痴漢さんに嫌われたくなくて、何でも言う事を聞いてる私。

先日はお風呂場で痴漢さんがオシッコするのを私が口で受け止める、という動画を撮ったけど、半分位は抵抗なく飲めた。

旦那とも月に1~2回位はSEXしてる。
子供が出来たら言い訳出来ないし。

旦那には悪いけど、危険日は痴漢さんと、旦那とは安全日にする様にしてる。

今、生理が止まってて病院に行ったら妊娠してました。

間違いなく痴漢さんの子供です。

旦那は凄く喜んでたけど、今後どうするか痴漢さんと話し合ってます。

大学の頃、めっちゃ綺麗な子の後をつけて部屋に侵入して犯したことがある

"

大学の頃の話。

友達のゼミにめっちゃめちゃ可愛い…というか綺麗な子がいた。

名前は如月英理子。

目がぱっちりしてて、髪はストレートのセミロング、肌は白くて綺麗…。

大学の構内で見かけると結構ピッタリとした服を着ていることが多かったから、スタイルもばっちりってのがよくわかった。

胸はDカップくらい。

毎日友達とその子を見かけるたびにエロい話で盛り上がっていた。

ある日、その友達のゼミが飲み会をやるという話を聞いて詳細を聞いた。

つまり、その飲み会の帰りを狙ったわけ。

駅で待っていると、友達と一緒に英理子が帰ってくるのを見つけた。

当然のように後を尾ける。

一人になったところを襲って痴漢してやろうと。

けど、英理子は駅からもその友達と歩いていた。

「こりゃ駄目かな…」

と半ば諦めていたら

「じゃ、またね~~」

と、英理子と友達は別の方向へ歩いていった。

しめた!!!

俺はダッシュで友里の後を追う。

辺りは暗い…この辺りか!?と一気に距離を縮めようとすると、英理子はそのままアパートに入っていってしまった。

やっぱり駄目か~と思いながら、ここが英理子の家なんだ…と思うと急いで裏に回ったらちょうど英理子が部屋に入っていくところだった。

""ガチャガチャ!!!・・・カチャン""と鍵をする音。

少しして、そっと部屋の前に行ってドアを開けようとした…が、開かない…やっぱり鍵がしっかりと掛かっていた。

当然だよね…俺はそのままベランダに回ると、英理子の部屋を遠くから見てみた。

部屋には電気がついておらず、カーテンの隙間からは黄色っぽい光が漏れている。

辺りを気にしながらそっとベランダに侵入…覗いてみると、廊下の電気はついているけど部屋は真っ暗だった。

(開いてないよな~)

と思いながら、窓に手を掛け、開けようとすると…

""スススっっ…""

「開いた!?」

胸が高鳴ったよ。

もう興奮で止まることができず、そ~っと頭を入れる…

部屋に友里は…いない。

廊下の電気がついていて、そっと進んでいくと…""シャアアァァァァ・・・""とシャワーの音!!

(英理子が…お風呂に入ってる!!!)

もうその音と、シャンプーの香りで理性は吹き飛んだ!!

俺はそっと玄関に向かい、ドアの鍵、チェーンもかけ、部屋に戻って窓の鍵も掛けた。

(今行けば、裸の英理子が見れる!!)

と思ったが、部屋にガムテープがあることに気づいた。

俺はそれを手にとって…ベタだけどカーテンに隠れた。

ドキドキしながら10分くらい…フル勃起状態で待つ…。

""ガチャ……バタン""

風呂のドアが開き、英理子が出てきた。

俺の心臓はもう、バクバク状態!!

ドライヤーの音がして、さらに5分くらい。

""ペタペタペタ…バタン!""

英理子が部屋に入ってきた。

そっとカーテンから覗くと、電気も点けずに携帯を開いた。

俺には気づいていないようだ。

うっすらと見える英理子は…バスタオルを巻いているだけ!!!

その姿を見た俺はもう…我慢できなかった。

英理子が背中を向けた瞬間、後ろから襲い掛かった!!

「えっっ!?っっ!!!んんんーーーーー!!!!!!!!」

俺は後ろから抱きついたまま、口にガムテープを貼り付けた。

そして、目にも。

何とか逃れようと抵抗する英理子をベッドに押し倒す!!

そのまま後ろ手に持っていき、ベッドにあったストッキングでグルグル巻きにした。

「騒ぐな!騒いだら・・・やばいよ!?」

そうそっと呟く。

部屋の電気を点けると英理子は後ろ手に縛られ、目と口にガムテープを貼られてバスタオル一枚。

俺は英理子に圧し掛かって…

「英理子ちゃん…エッチしよ??」

そう言ってバスタオルを剥いだ!!

「んーー!んんーーー!!」

英理子の裸…すっごい綺麗な肌…すっごいいいカラダをしてる…すぐに俺も裸になって英理子に覆いかぶさった。

全身で感じる英理子の肌…もうそこからは夢中で英理子の体を貪った!!

両手に溢れそうな胸はスベスベで、めちゃめちゃ柔らかい。

揉むたびに最高の感触と英理子のうめき声。

その反応もたまらなくて全身の肌を楽しんだらオマンコへ…

綺麗なオマンコを目にした瞬間、むしゃぶりついた!!

全く濡れていないが…目いっぱいよだれをつけるように舐めまくる。

「んーーっ!んんんーーーっっ!!」

英理子は

「やめてっ!!やめてーーーっ!!!」

と言っているようだった。

「英理子ちゃん…一回だけ!一回だけだから…お願い!やらせて!!」

俺はそう言うと英理子の脚を持ち上げ、思いっきり開いて先を付けた。

「んむううぅーっっ!」

「あ~…友里ちゃんと……あああぁぁ~!!」

グチュ…ズッ…ズブズブズブっっ!!

「ふっ!んーーーーーっっっ!!!!」

「お…あったけぇ!すっげー締まるっ!英理子ちゃん…エッチ久しぶり?」

「んんんーーーっっっ!!!」

「うへへ…そうなんだ…じゃ、やりまくっちゃうね♪」

ジュプ…ヌチュ…グチュ…

「んーーっっ!んんんんんっっ!!」

「うっ…あぁ~…キモチイイ…英理子ちゃん…こんなオマンコしてるんだ…ゆっくり動くとすっごい分かる…めちゃめちゃ絡み付いてくる」

ジュブ…グチュ…ジュブウウゥゥ…

「あ~!すっごい…めちゃめちゃいいオマンコしてるね」

「んんんーーーーっ!!!」

「生だと…やばいすぐイッちゃう!うひひ…我慢できない!中でだしちゃうかも♪」

「っっっ!!!」

ジュブジュブジュブジュブ!!!!

「んっ!んーーっ!!んーーーっ!!!」

英理子は頭を振って抵抗するけど、脚を思いっきり開いて肩を抑えられているから動けない。

「ああっっ!!あ~すっげ~イイ!英理子のオマンコ…こうなるんだ~!!」

俺はとにかく英理子の体を貪った!!!

出し入れするとヒダヒダがが絡み付いてきて締め上げる…

奥まで挿れて止まると…

動かなくても吸い付いてくるような感覚に襲われる。

名器ってこういうのかな。

その後はもう、ただひたすら欲望のまま英理子の体を貪った。

そこから1時間くらいかな?

全身を舐めまわしたり、撫で回したり…

耳の孔を舐めながら、中でだすね~っていうとすっごい暴れたからビンタとかしちゃった。

「あーーー!英理子!英理子!英理子ーっ!!」

「んんーーっ!んんんーーーっ!!んんんんんーーーーっっ!!!」

英理子の名前を叫びながら、中だししたら、すっげー叫んだけど、そのあとはあきらめたみたいで抵抗しなくなった。

英理子のカラダ…マジ良かった…。

4回も中でイっちゃったからね…。

"

続 真夏のエロゲ

 
 ただ、しかし女性というものは実にいやあ実に怒りっぽいものです。
 痴漢の代償がラブホテルでの生セックスだなんて。
 
 予備校で同じ夏期講習コースの女で試験というといつも高得点を出している真奈津という女。
 つるんでいたのは聖佳という高身長ショートヘアのボーイッシュ美女だった。
 「聖佳もおいでよ。してもらいなよ」
 なに電話してるんだ。一回じゃ許してもらえないの。
 主人公は外に出てやってくる聖佳を部屋に案内しろと命令されていた。
 ホテルの立体駐車場に車が入ってきた。小型のハイブリッドだった。
 乱暴にドアを閉める音。怒っているようだ。
 黒いミニのタイトスカートに白のノースリーブ。
 駐車場の階段を下りてきたのはさすが予備校のマドンナ。

 「怒ってはいないのよ」
 そ、そーですよね。
 怒る理由はないはずだ。

 しかし、ベッドで横になっていると上になった聖佳のおっぱいに手が届かず女のわき腹を途方に暮れたようにさすっていると
 「ちがうだろ。くすぐったいんだよ」
 怒声が飛んできた。
 主人公の腕が短いのか女の胴が長いのか。
 ともあれ小さなあそことキツキツの感触に主人公は耐えられず二度目の射精にいざなわれる。

 そして課金の画面。

 怒って主人公はパソコンをシャットダウン。

 
 ゲームを終了すると外は猛烈なにわか雨。
 雨が止んだらもう一本よさげなゲームを探してくるとしますか。

草食系の私が結婚できた理由

私は35歳のサラリーマンで、結婚して7年の妻は32歳です。
妻は、フリーアナウンサーの田中みな実さんに似て可愛いですが、大人しくて真面目な妻は、
「私ブリッコじゃないもん!一緒にしないでよ!」
と、可愛い見た目が田中みな実さんに似ている事を褒められているにもかかわらず、怒り出すので私は決して口にしません。
そんな私は決してモテモテのいい男ではないので、可愛い妻と結婚が決まった時は、たいそう驚かれました。

先週、定年退職する部長の送別会があって、後輩社員達といつものスナックへ二次会に行った時の事です。
その日は、上司達が主賓と共に他の店に流れたので、二次会では私が一番年上で唯一の既婚者でした。
そのため、いつもと雰囲気が違って恋バナになっていました。
後輩社員は26~32歳まで4人、うち2人が30代でした。
20代の後輩たちは、
「先輩はいいですよね~、毎日、田中みな実とエッチできるんですから。」
「ほんとっスよ~。可愛いですよね~奥さん。エッチの時はエロくなるんスか?」
などと私を冷かしていましたが、30代の2人は、
「しかし信じられないよな~。なんで雄太さんがあんな可愛い奥さんと結婚できたんだろう?」
と揶揄していました。

そこへスナックのチーママが水割りを作りにやってきて、
「雄太さんを羨んでないで、彼女作る努力をしなさいよ。」
と男の恋バナに割って入ったので、手の空いていた女の子もやってきて、恋バナに参加し始めましてややこしい展開になりました。
「そーかー・・・結婚してるの雄太さん1人だけかあ・・・みんな彼女いないの?」
「だって、いいなと思う人は彼氏いるし、最近では結婚してる人も多くなっちゃって。やっぱ30歳過ぎたら焦ってくるよね。」
「彼氏いたっていいじゃない。一生懸命口説けば勝てるかもよ。」
「いや、そこまでしなくても・・・」
結局、草食系なのでした。
「黙ってちゃ女の子は脱がないわよ。女の子が裸を見せて、仰向けになって足を開いて恥ずかしい場所を見せるのって、誰が相手でもいいわけじゃないんだから。ホラ、雄太さんだって奥さんを口説いて脱がして結婚したんだから、アンタらも頑張りな!」
私は、恐れることなく精魂込めて口説けば気持ちが通じるなどと、唯一の既婚者として生意気なことを言いながら二次会を過ごしました。

さて、私と妻の馴初めについてここに白状します。
付き合い始めたのは私26歳、妻23歳で、信じられないかもしれませんが、言い寄ってきたのは妻からでした。
それまで私は、20人以上の女性にアプローチして、付き合えたのは4人、打率は2割台でした。
しかも、第1候補や第2候補の女性に受け入れられることは無く、良くて第3候補、酷いときにはヤケクソで好きでもない女性と付き合ったこともありました。
つまり、私にとって5人目の女性の妻は、生まれて初めて告白された女性で、更に今まで付き合ったどの女性よりも可愛くて魅力的でした。

時々、通勤電車で顔を見かけた可愛い女性、週1回だったのが週2回、3回と増え、ついに毎日すぐそばに乗り合わせるようになったのです。
可愛いから思わず見とれていましたが、目が合いそうになると目をそらす草食な私、でも、日増しに私のそばに寄り添うような位置に乗るので、痴漢と間違われないように両手で吊り革を持つようにしていました。
「電車の中で、何度も痴漢に遭ってたんです。場所をいろいろ変えていくうちに、あなたの傍が無難だってわかって・・・でも、そのうち、私に手で触れないように両手で吊り革をもって、覆いかぶさるように痴漢から守ってくれてることに気付いて・・・」
妻から聞かされた好きになった理由でした。
無難な男から一気に出世しました。

1年半ぶりにできた彼女は、かつてないほどの可愛い女性、しかも向うから言い寄ってきたのですから夢のような出来事でした。
妻の前までの彼女達には、早くエッチしたくてすぐ口説いていましたが、田中みな実に似た可愛い女性に臆してしまって、なかなか口説けずにいました。
そんな時、二人で参加したウォークラリーで温泉一泊ペア招待券が当たり、キスもまだの二人がいきなりお泊り旅行をしたのです。

浴衣姿で夕食に舌鼓を打つも、興奮で味もわからず、部屋に戻ると並べて敷いてある布団に頬を赤らめながら、そっと肩を抱いて、浴衣を肌蹴させました。
細い体に白い肌、小さめの乳房でしたが形はツンと上を向いていて綺麗でした。
可愛い23歳の女性、今まで男共が放っておくことはないから、可愛い顔して経験豊富なんだろうなと思いながら、クレバスを拝みました。
陰毛の下、クレバスからは一切はみ出しがない無変形ラビアでしたが、真っ赤なクリを頂点として、変形は無いけれど小豆色に変色したラビアが見えました。
クリへのクンニには超敏感に反応をして、愛液をドンドン出しました。
可愛い顔に似合わず、興奮した顔で濃厚なフェラを披露し、潤んだ目でペニスを欲しがり、旅館中に響くのではと思うほどの喘ぎ声で激しく乱れました。

まだ十代じゃないかと思うほどの可愛さなのに、変形はしていないけれど変色が著しいラビアに、普通じゃない真っ赤なクリ、性感は完全に開発されつくして淫らに喘いだ妻は、
「私って、エッチでしょう?・・・クリちゃんに吸い付くのが好きな元彼がいてね、赤く剥かれちゃったんだ。そのあとの彼には、淫乱だって言われてフラれちゃったんだ。だから、お付き合い、断るなら早いうちにしてくださる?・・・」
と言われましたが、真面目で可愛い女性が淫らに変貌する興奮に憑りつかれ、普段は清純な可愛い女性、セックスは思い切り淫らを望むと言い切り、結婚を前提に交際することを宣言したのです。

可愛い妻の初体験がいつであろうとも、元彼が何人いようとも、どんな淫らな性体験があろうとも、これだけの魅力ある女性は二度とつかまらないと思って、決意をもって結婚しました。
なので、可愛い妻に臆した過去はあっても、勇気をもって口説いて妻を脱がせた実績は無いのです。
今では二児の母となった妻ですが、相変わらず可愛い顔で清純お母さんをやっています。
でも夜は・・・淫女となって濡れたヴァギナを広げて私を誘う妖花を咲かせるのです。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生を痴漢

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂46の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ…」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(挿れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ!」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ!」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは違い、泣き喚きながらすごく抵抗してきたが 押さえつけてじっくり犯した。
無理やりキスをして、体中舐めまわして彼女の真っ白な身体を隅々まで堪能した。
俺は暴れる彼女の上に伸し掛かり、乱暴に足の間に割り込んだ。
体重を乗せて動きを封じて、ゆっくりとチンコを挿し込み、下敷きにされた彼女の悶えるような表情をたっぷり堪能した。
「ううぅぅぅ~っ!!」
彼女は喘ぎなのか、泣き叫んだのか判断出来ない声で叫んだ。
俺はひたすら彼女の奥まで何回もピストンを繰り返し、彼女は両手で顔を覆ったまま泣きながら喘ぎ声を上げていた。
綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。
「あっ、いっ...」
ギリギリまで抜き、限界まで突き挿れる。
綺麗な胸が突かれるたびに揺れ、俺はその胸を強く揉んだ。
清楚な彼女に似つかわしくない動きで、本能のままに目の前の雌を孕ませようとすると、彼女は何とか逃れようとして、体と激しく動かしたが、俺は体重をかけて逃れないようにした。
そして長い長い射精をしてやった。
「ああっ...あぁぁっ...」
体内に流れ込んでくる熱い奔流を感じながら涙を流す彼女の姿は、とても興奮した。
しかも、彼女の膣内は精液まみれになりながらも最後の抵抗とばかりに形を保とうとして結果的にチンコを締め付け刺激してくる。
俺のチンコは、すぐに復活してまた荒々しくピストンを始めた。
彼女の体全体に覆い被さり、抱え込むようにして最大限密着させ、性液を全て送り込む準備が整える。
「あーイくっ!イくからなぁっ!子宮で受け止めろよっ!あぁぁぁぁっ!イくっっっ!」
「ああっ...あっ...いやああぁぁ!!!!」
チンコを目一杯彼女の奥に突き立てると抱え込んだ脚がピンと強張るのがわかった。
その瞬間、ドックンという感触と共に凄い量の精子が放出した。
何度も何度も、ビュクビュクと精子を注ぎ込んやった。
ホールドしたまま彼女の顔を見ると、綺麗な顔を涙でグシャグシャにして深い射精を必死に拒絶するように息を荒げていた。
そのあとも夕方まで1日中彼女を犯して全部中に射精した。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生を痴漢

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂48の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな清楚な美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(入れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに
「うっ」
と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは違い、泣き喚きながらすごく抵抗してきたが 押さえつけてじっくり犯した。
無理やりキスをして、体中舐めまわして彼女の真っ白な身体を隅々まで堪能した。
ゆっくりとチンコを挿し込み、下敷きにされた彼女の悶えるような表情をたっぷり堪能した。
「あっ、いっ...」
ギリギリまで抜き、限界まで突き挿れる。
清楚な彼女に似つかわしくない動きで、本能のままに目の前の雌を孕ませようとする長い長い射精をしてやった。
「ああっ...あぁぁっ...」
体内に流れ込んでくる熱い奔流を感じながら涙を流す彼女の姿は、とても興奮した。
しかも、彼女の膣内は精液まみれになりながらも最後の抵抗とばかりに形を保とうとして結果的にチンコを締め付け刺激してくる。
俺のチンコは、すぐに復活してまた荒々しくピストンを始めた。
彼女の体全体に覆い被さり、抱え込むようにして最大限密着させ、性液を全て送り込む準備が整える。
「あーイくっ!イくからなぁっ!子宮で受け止めろよっ!あぁぁぁぁっ!イくっっっ!」
「ああっ...あ、ひうっ...いやああぁぁ!」
チンコを目一杯彼女の奥に突き立てると抱え込んだ脚がピンと強張るのがわかった。
その瞬間、ドックンという感触と共に凄い量の精子が放出した。
何度も何度も、ビュクビュクと精子を注ぎ込んやった。
ホールドしたまま彼女の顔を見ると、綺麗な顔を涙でグシャグシャにして深い射精を必死に拒絶するように息を荒げていた。
そのあとも夕方まで1日中彼女を犯して全部中に射精した。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂48の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな清楚な美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(入れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに
「うっ」
と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは違い、すごく抵抗してきたが 押さえつけてじっくり犯した。
無理やりキスをして、体中舐めまわして彼女の真っ白な身体を隅々まで堪能した。
1日中犯して全部中に射精しました。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂48の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな清楚な美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(入れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに
「うっ」
と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは打って変わって大声をだして逃げようとするので捕まえて押し倒し、じっくり犯した。
1日中犯して最後は全部中に射精しました。

昔の仕事仲間

45歳の俺と38歳の妻の明美の話!
 需要なければ飛ばして下さい。

去年の夏の出来事!
 高校一年の長男は友達の家へ泊まりに行った週末!

 仲間内での飲み方で2人共かなり酔っ払い、最後に自宅近くの居酒屋で飲んでた時、ある男性から声を掛けられて振り向いたら、
 数年前まで一緒に働いてた佐藤さん!

 懐かしいね!
 って事で一緒に飲み始めて暫く経った頃、妻がかなり泥酔してて
俺もかなり酔ってたから帰るか、
 とも思ったけど久し振りだから家に来る?

 って話しになり、妻を俺と佐藤さんの間に挟み、抱えるように帰宅!

 ちなみに佐藤さんは50台半ば、俺が勤めてる建設会社で雇ってた作業員!

 仕事は真面目だが女好きで、一度は痴漢で捕まり、俺が引き取りに行った事もある。

 それからしばらくして退社して以来で俺はそんなに嫌いではなかったかな。

 たださっきから明美への視線が凄くスケベそうで、若干気になるが。

 妻の明美とは普通に仲も良く、
一緒にランチ行ったり飲みに行ったり、でも性交渉は全然ない!

 家で着替えてる時とかに裸を見る事はあるが、少しくたびれた身体、仕方ないけどあまり欲情しないし、今更感があるかな。

 家に着き明美をじゅうたんの上に転がして佐藤さんとまた飲み始めて、でも俺も限界!

 ソファーで横になるが少し佐藤さんが気になってたし、妻との様子を薄目で見てると、やはり明美が気になるらしくチラ見しながら俺を見てる。

 明美は鼾をかいて爆睡中、色気なんてまるでない。

 佐藤さんが俺に声かけるが無視してると、更に肩を揺すってくるが更に無視して様子見!

 俺はソファーにうつ伏せになり
腕で顔を隠して、少しの隙間から覗き見中で、佐藤さんは俺を気にしながら明美に手を伸ばしてスカートの上から触ってる。

 俺も少し興奮しながら見てると
スマホを手に取り、明美の顔から足先まで撮影会開始!

 マズいかな? とも思ったけど
俺は明美を抱く事は無いし特に困る事はなく、様子見再開すると

 スカートとシャツを捲り上げてパンブラ丸出し、その様子を撮影してる。
 脚はひっくり返した蛙みたくされてブラを捲られて、明美の足元に移動して下着のクロッチ部分をずらしアップで撮影!
 
 相変わらず鼾全開で起きる気配は全くなくて、佐藤さんが明美のオマンコを舐めてると明美の身体はピクピク反応してる。
 
 それから生で挿入して指でクリを転がしながらゆっくりピストン!

 くたびれた明美の身体、でも逆に凄くエロくて、明美もずっとピクピクしてて、
 感じてるのかな?

腕の隙間から見てるのでよく解らない。
 明美も三年ぶり位のセックスだよな。

 最後は明美にのし掛かる様にして、胸を揉みながらのキスで最後は中出し!

 明美も痙攣してる。
 起きてるのか。 
 
それから明美のオマンコから流れ出る精液を映してから、胸のアップ、最後に顔のアップを映しキスしてから服を直してた。

 その後、明美のスマホをチェックすると、佐藤さんと電話のやり取りをしてて、凄く気になる。
 
 妻が買い物から帰って来たのでとりあえずこれまで。  

生真面目な妻2

まず、一昨日の木曜日は電車で2時間程離れた取引先へ営業で出掛けました。
一応課長をやってまして、26歳の部下と2人で行ったのですが、予定より早く午後3時には終わったんです。

とりあえず電車で戻って5時頃に会社へ直帰の連絡を入れて部下と1杯やる事に!
そこで例の話を持ち出す計画でした。

ちなみに部下の中村(仮名)は性格は良い奴ですが、見た目が田舎の青年って感じで彼女は全然出来ないらしい。

ただ性欲は人一倍あり、コロナ前はおっパブや熟女パブが大好きで何度か付き合わされた事があります。

デリヘルも好きらしいですが、流石に最近は自粛してるらしい。

まあこの時期だから仕方ないですよね。

それで居酒屋の隅の席に中村と2人で飲みながら私が話を切り出しました。

実は妻の事なんだけど!

はい、何ですか?

実は毎日痴漢に会ってるみたいで、それだけならいいけど、妻も喜んで受け入れてるみたいなんだ。

えっ!あの綺麗な奥さんがですか?

うんそうなんだ、調べたんだけど痴漢に色々命令されてノーパンで通勤するし、下の毛もツルツルに剃ってるし。

実は私は妻とSEXするより、妻を盗撮したりイタズラするのが好きで、妻の着替えを盗撮して動画から抽出した画像を投稿したりしてました。

それで最近撮った風呂上りの妻の全裸画像を見せたんです。

それ、僕に見せたらまずくないですか?

いいんだよ、俺は妻との性行為は何年も
ないし、出来れば中村が相手してくんな
いかな?
多分欲求不満なんだと思うんだ!

暫く考えてた中村が、

僕はいいですけど奥さんが承知しないでしょう?

絶対大丈夫だよ!

それで私の計画を話したんです。
まず翌日の金曜日に中村を自宅に呼んで飲み会を開く。
3人で飲んでる時にさりげなく脅すんです。
で、これが当日の会話!

そういえば奥さんの事、電車の中で何度
も見てますよ。
只話し掛けるのはどうかな?って思って


妻の表情が変わりました。

最近もですか?

って妻が聞くと

ええ、良く見掛けますけどね!

って笑顔で返す中村!

そこで計画通りに私は酔った振りをしてコタツで横になります。
そこで中村がスマホに打った文を見せるんです。

木曜日の居酒屋で考えた文章は。

だって奥さん痴漢に囲まれてて、それも喜んで痴漢されて何度もイキ捲ってる時に話し掛ける事出来ないでしょ。
何なら動画も撮ってるから課長に見せてもいいですよ。
そうしたら課長が何とかしてくれるでしょうし!
見せてもいいですか?

って文です。

私は横になってるので解らないけど、後で聞いた話だと首を横に振ったらしい。

そこで

じゃあ僕の言う事を聞くようにね。
OKならそこで横になってこっちにお尻を向けて寝た振りしてて!

って文を見せたら素直に横になったらしいです。

コタツ布団を少し捲って様子を見ると、
妻のスカートが捲られて、中村の手が妻の脚を撫でていました。
下着が降ろされて妻のオマ〇コに手が伸びて、見てるだけて凄い興奮でした。

クチュクチュ音がして、妻も感じてるみたい。

そこで私が

うーん!

とうなりながら起きて、

俺、酔い覚ましにシャワー浴びてくるよ!

何か奥さん寝ちゃったみたいです。

そのまま寝せといて!

って打ち合わせ通りに浴室に向かい、シャワーの音を聞かせながら2人の様子を見るつもりです。

隣りの部屋へそっと入り襖の隙間から覗く計画でした。
バレない様にテレビの音量を上げてたので全く大丈夫!

既にコタツから出された妻はワンピースを首まで捲られて挿入されてました。

自分の手で口を押さえてる妻の姿が凄くエロい!
ブラも外されて全裸の妻に生で挿入しながらスマホで撮ってる中村!

打ち合わせで妻の恥ずかしい姿を撮って言う事を聞かせる計画だったし問題はないけど後で見せてもらお!

中村が妻のオマ〇コをガン突きしながら、

今日からは俺の女になって貰うからね。
この身体は俺だけが使うから、他の奴に
やらせちゃ駄目だよ。
勿論課長にもね!
解った〇〇(妻の名前)!
ただ痴漢に触らせるのはいいよ!

って妻を呼び捨てにする中村!
これも計画通り!

妻も久しぶりの本気SEXに凄く感じてる!
妻が何度かイッタあとに中村の腰の動きが早くなって。

中に出すよ!

って言いながら腰を押し付ける様にビクビクしてる中村の姿を見た後で浴室に戻り軽くシャワーを浴びてから戻りました。

後は中村に任せる事になります。

どんどん淫乱に調教してくれ!
会社以外の人間だったら他人にやらせても良いし!

って言ってあります。

翌朝、2人切りの時間を作る為に歩いて10分位のマックに朝マックを3人分買いに行きました。
出掛ける時にシャワー浴びてた中村にその事を伝えてなら40分後位に帰ってみると2人でテレビを見てて、3人で食べた後
その日は妻も休みで私らも勿論休み!

中村を送ってくる!

って妻に伝えてから中村と2人で駅に向かう途中の公園のベンチで朝撮った動画を見せて貰うと、出掛けた後に風呂から出た中村は下着姿で部屋に戻ってから撮ったらしいが、
下着姿の中村の前に妻がしゃがんで中村のパンツを降ろした後、仰向けに寝て股を開いた中村のをしゃぶり始めた妻!

裏側もね!

って中村が言って自分の脚を持ち上げてマングリ返しみたいになって、玉の裏側を夢中で舐めてる。

スマホが近付けられたらしくドアップの場面になって頭を押さえられる妻が映りますが押さえられた事により自然に肛門に舌が伸びます。

あっ!そこ気持ちいい!
〇〇(妻の名前)暫くそこ舐めてて!

暫く尻穴を舐めさせた後に

自分で跨って入れな!

って言われた妻は急いで下着を脱ぐと中村のチ〇ポを手で持って自分のオマ〇コに当てがうと腰を沈めながら

あー!
って歓喜の声!

腰を前後に揺すりながら何度も絶頂に達してました。

課長!本当に自分の好きにやらせて貰いますけどいいですか?

あー好きに使っていいよ。
ただ時々動画見せて。

勿論です。

って会話の後別れました。

昨日の動画は後でDVDに焼いてくれるそうです。

痴漢達に廻させるのもいいかな?

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