萌え体験談

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痴漢

中学生に痴漢されて発情

 去年、大学を出て入社1年目のいわゆる新入社員です。
 その日、私は会社が終わりヘトヘトになって満員電車に乗り込みました。
 しばらくスマホをさわっていると、お尻を触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいて、初めてだったのでびっくりして言おうか言わないか迷ったんですが恥ずかしくて言えずその日はそのまま帰りました。
 翌朝、いつも乗る電車に乗るとまた痴漢にあって触り方で昨夜の人と一緒だなとわかり意を決して振り返ると毎朝見かける中学生でびっくりしました。
 この時その中学生は俯いていたので私が振り返ったことに気づかずそのまま触り続けていました。
 そんな年下に好きなように触られるのも気に食わなかったので、言おうか迷ったのですがいかにも童貞って感じだったので(逆痴漢したらどういう反応をするのだろう)と面白半分でその子のちんこをズボンの上から触ると、その子はびっくりしたように私の顔を見ていました。
 その後は私も知らないふりをしてちんこを触り続けていると数分もしないうちにビュクビュクとズボン越しにもわかるようにイキました。
(あー、やっぱり童貞だな)とその時確信しました。
 中学生もこれはいけると思ったのかその後数日痴漢されました。
 私の仕事も落ち着いてきて、余裕ができるとその子を相手に逆痴漢を楽しむようになりました。
 後ろからズボンの中に手をいれしごいたり、胸を押し付けたり、その子の手をパンツの中にいれまんこを触らせたりしました。
 そのうちそれが日課のようになり、会社に行く前にその子をイかせるようになりました。
 学校に着いてからズボンの中をどういう風に掃除してたかは知りませんが大変だったと思います。
 会社が休みの日の平日も電車にのるようになり、その子と逆痴漢を楽しみました。
 ある休みの日に、(私がこの子の童貞を奪いたい!)と思い、途中駅でその子を引っ張って降りました。
 その子はとても驚いてる様子でオドオドしてました。
 それには構わず「今から時間ある?」と聞くと「クラブです」と答えんですが、もうその時にはムラムラしていて「クラブなんか休んでお姉さんと良い事しよ!」と無理やりクラブを休ませラブホに直行しました。
 道中になぜ痴漢をしたのか聞くと「そういうことに興味があって、お姉さんのシャツ姿に興奮したから」と言っていました。
 ラブホついて制服で入れるのかなと思ったんですが入れました。
 部屋に入ってからお互いにシャワーを浴びていざ本番。
 その子は、キスもしたことがないらしくファーストキスも奪っちゃいました。
 その後はおっぱいを好きに触らせたり、まんこを舐めさせてあげたり、「ここがクリで、ここに入れるの」などと説明をしました。
 まず、フェラをしたんですが、「ぁ…」とか情けない声を出すのが可愛かったです。
 そのまま口内射精してごっくんしてあげると興奮していました。
 挿れる時は相手に見えるように騎乗位で挿れました。
 挿れる前は「ほら、今入り口に当たってるよ」と焦らしているとちんこがビクンビクンしていて興奮しました。
 挿れる時はもちろんゆっくり挿れます。
「先っちょが入ったよ」
「半分まで入ったよ」
「奥まで入ったー」
といちいち口にすると興奮するらしいです。
 数分も動かないうちに「…ぁ、イクッ!」と中出しをされました。
 妊娠するかもと思ったけど帰ってからピルを飲めばいいやと思い「中に出したらダメだよ」と言いつつも「そんなに早くイッたら、お姉さん全然楽しくないよ、次はもっと楽しませてから中出ししてね」と言いました。
「…ぁ、お姉さん、またイクッ!」
「うんっ、いいよっ、中に出してェ!」
 その後は妊娠確定の中出しのオンパレードで、私も未成年年下精子が子宮に入ってると思うと興奮しました。
 その子はクラブを休んで来てるので「昼までは時間を潰さないといけない」と言っていたので、昼までハメまくりました。
 それからは毎朝同じように逆痴漢をしたり痴漢されたりという風に過ごし、時間のある時にヤッています。
 その後、年下を逆痴漢するのにハマり、童貞そうな子を逆痴漢し着々と年下セフレを作っています。
 帰ってからピルを買ったのでそれからはずっと中出ししてもらっています。
 中出しって気持ちいい…。

中学の頃の美女友達に誘われてH 2

翌日カナに連絡をして、その日の夜に会うことになった。
その日の授業は夜のことばかり考えて興奮して集中できなかった。
学校が終わるとすぐに家に帰って、早めに晩御飯を食べた。
約束の時間の前に念入りにシャワーを浴びた。これでもかというぐらい俺の息子を洗った。
ゴムを持って汗をかかないように余裕を持ってカナの家に行った。

カナの格好がHをするからなのかチューブトップにホットパンツという男にとっては堪らない、露出が豊富の格好だった。
着いてすぐにって言うのは気まずいのでとりあえずカナの部屋で適当に喋る。カナの部屋は2階で階段を上がっている時、ホットパンツの隙間からパンツが見えて興奮した。

適当に喋っているとお互い話のネタがなくなってきて、カナが「じゃあ、そろそろ…」と言ったので「うん」と答えいよいよ始まった。
まずはキスから。キスは初めてじゃないらしく結構慣れていた。そのままカナをベッドに押し倒し、しばらくキスをして、胸を触った。チューブトップなのですぐに上にずれる。乳首を弄んでいると乳首が勃ってきた。乳首を舐めつつ、カナの秘所を触ると「ッん…」といやらしい声が漏れた。
パンツを脱がすともう既に結構濡れていた。手入れをしたのか無駄なマン毛はなくて整っていた。しばらく舐めてから、カナがゴムを付けてくれた。
「じゃあ、入れるよ?」
「うん、優しくして…」
いよいよ挿入。結構な量の血が出て、カナは痛そうだった。最初の頃は、「痛いッ…」って言っていたけど、しばらくしたら慣れたらしく「あんッ、んッ」と普通の喘ぎ声に変わっていた。
それでもさすがにしんどいだろうと思い、2人でシャワーを浴びて休憩した。それで帰ろうと思ったが、カナがどうしてもまだまだしたいと言うので帰らなかった。(カナの両親は出張で帰らないらしく、俺の母は看護婦同士で1泊2日の旅行に行っていた。次の日が日曜日ということもあった。)

俺の息子はイッていないので、まだまだ元気。
カナが俺の息子を口に咥えてくれた。
初めてだからぎこちない感じで口を上下にする。決して気持ちいいというわけではないが、興奮した。
2回目ということもあって、カナは気持ちよさそうだった。
その日は朝までカナとHをした。

朝まですると若いとはいえさすがにしんどい。そのままカナと朝ごはんを食べて帰ろうと思った。けど、カナはどうやら俺の息子にハマってしまったようで「まだ帰らないで欲しい」とお願いされたけど、「もう勃たないし寝てないからしんどい」と言って帰った。

それからカナとはセフレになった。
家も近いし、親が夜いることも少ないのでお互いしたい時に呼べる。

最近はだんだんエスカレートしてきて、通学の電車の中で痴漢ごっこと称してお互いのあそこを触ったりしている。

痴漢専用車

大学行くのに使う?????線は朝は超満員。
友達とJCを挟み込んで痴漢していた。JCは真っ赤な顔してハァハァ言ってうつむいてた。
しばらくすると「やめてください!」と女の声がした。どこかで痴漢されてるようだ。ちょっとザワッ!ってなったら、
またどこからか「ちょっと!触らないで!」と女の声。またしばらくして「やめてよ!痴漢!」って女の声。
この車両は痴漢が多いなぁと思ってJCを痴漢してたら、そばにいたイケメン高校生が
「ハァ、ハァ、お尻触らないでください。ハァ、ハァ」って言って、見るとイケメン高校生は、後ろの大学生くらいの
イケメンに痴漢されてた。痴漢ってけっこういるんですね。
ちなみに俺らが痴漢したJCは、声をあげることなくずっと触らせてくれた。いい子だった。

痴漢少年

僕は20歳の都内の大学に通う学生です。

大学生になって都内に出てきて初めて電車通学をしていますが、
僕が大学の行き、帰りに使用する電車はちょうど通勤ラッシュに重なることもあり毎日”満員電車”でした。

そんな電車の中では、僕はしばしば痴漢現場を目撃してしまうこともよくあります。
その日も僕は大学の帰りの満員電車の中、その現場を目撃してしまいました。

痴漢されているのは電車のドア付近に立つ会社帰りの若いOLのお姉さんでした。
顔をうつむき気味にして、盛んにチラチラと後ろを気にしており、
その様子から遠目から見ても、背後から痴漢されちゃってるのは明白でした。

『あぁ。。。あのOLのおねえさん。。。痴漢されちゃってるな。。。しかもあの様子だと、、、お尻タッチみたいな
ライトなものじゃなく、、けっこうディープな。。かなり”やばい”ことされてるぞ。。。』

痴漢されているOLのお姉さんの顔は徐々に真っ赤になっていき、、体のほうも時節ピクピクと震えているいるようでした。
表情も、固く目を閉じ、、色っぽい吐息を吐きながら与えられている快感に絶えているような表情をしていました。。。

『ごく。。。』
僕は不謹慎にも、、、痴漢されて耐えているOLのお姉さんのそんな表情がとても色っぽく感じてしまい興奮してしまいました。
僕はどいつが痴漢しているか確認するため、OLのお姉さんの背後を確認しました。。

OLのお姉さんの背後に立っているのは中年のオヤジに会社帰りの若い感じのサラリーマン、中年のオバサンの3人のようです。
オバサンは余り考えにくいので、怪しいのは中年のオヤジと若いサラリーマンですが、
中年のほうは、単行本を両手で読んでおり、若いほうもスマホを見ながら操作しているので2人供違うようです。

『あれっ?じゃぁ。。誰が痴漢しているんだ?』

疑問に思いもう一度よく見ると、、”もう一人”OLのお姉さんのすぐ背後にいるのを見過ごしていました。
そいつはOLのお姉さんの腰辺りまでの小柄な男でした。

良く見るとそれは。。帽子を深くかぶったあどけない感じの少年でした。
背丈からすると明らかにまだ小学生くらいの男の子のようです。
その少年がOLのお姉さんの後ろにピタッと密着していました。

『えぇ?あんな。。子供が??まさかねぇ・・・』

僕は疑問に思い、、しばらく様子を伺っていました。
遠目から見てるので、、よくは分かりませんが、、その少年は何かゴソゴソと怪しく手を動かしていました。
OLのお姉さんはそのたびはピクピクと体が反応しており、。そして赤い顔をして盛んにチラチラとその少年のことを見ているようでした。

その様子から、どうも明らかにこの小学生の子供が、OLのお姉さんに痴漢行為を働いているようでした。

しかし、、、僕の中ではまだ性にもそんなに目覚めていない小学生のガキちょが、
大人の女性相手にそんな大胆な事をするかという疑問がありました。
しかし、帽子を深くかぶった少年がおもむろに顔を上げ、その表情を見た瞬間、それは確信に変わりました。

その少年は、OLのお姉さんの様子を見てニヤニヤと笑みを浮かべていました。

『おいおい。。。嘘だろ。。。』

僕は信じられないといった感じで釘付けになりました。
少年は相変わらずOLのお姉さんの背後から密着し、ゴソゴソと蠢いています。
OLのお姉さんは。。。もう顔を真っ赤に上気させ。。電車のドアにもたれかかり、。、絶えるようにぎゅっと手すりを掴んでいます。
そして「はぁはぁ。。」と熱い吐息を漏らしているようでした。。
僕は少し背伸びをして視線を下を向けると、、、少年の手がOLのお姉さんのスカートの中にまで進入しているのが見えました。

『痴漢してやがる。。。あぁ。。あんな小学生のガキが、、大人の女を痴漢して。。。しかも。。。しっかりと感じさせてやがる。。。』
僕はその信じられない光景に、自分が激しく興奮しているのが分かりました・・・

そうこうするうちにOLのお姉さんが一瞬ビクンと振るえ。。首を仰け反らせました。
その顔を見ると、トロンとした恍惚な表情を浮かべていました。
小学生のガキはお姉さんのその様子を見て。。。満足気に「くくく。。。」と笑っているようでした。

『まさか。。。あのOLお姉さん、あんなガキに逝かされちゃったのか!?』

そうこうするうちに電車は停車駅につくと。。。OLのお姉さんは痴漢行為によって乱れている服をすばやく調え、
赤い顔をしてチラリと少年のほうを見ると、逃げるように足早に降りて行きました。

少年のほうも同じ駅に降りると。。足早に去っていくお姉さんの後姿を相変わらずニヤニヤしながら見つめていました。

その信じられない現場を見た僕はドキドキ。。と自分自身とても興奮してしまっているのが分かりました。


それから興味を持った僕はそれから通学時にその少年を探すようになりました。
その少年はいつも通勤帰りのラッシュとなるとなる18時から19時くらいによく見かけました。
信じられないことに、どうもその少年、小学生にしてすでに”痴漢”の常習者のようです。

その少年は僕が見かけるときはいつも、、若い女性の背後にピタッと密着していました。。
密着されている女性達は皆、、一様に赤い顔をして俯き加減にしています。
明らかにその少年から痴漢行為を受けているいるのは明白でした。

僕は何故大人の女性達が、、、そんな小学生のガキんちょにいいように痴漢されているのか疑問に思いました。
本来はそのような行為に及んでいる子供に対して、ビシっと注意するべきだと思うのですが。。。、
しかし痴漢されている女性達のほうを見ると、注意するどころか、少年の行為に皆一様に体はピクピクと反応し、
顔は真っ赤に上気して、、、なにやら恍惚の表情を浮かべています。
中には『もっと触って。。。』と誘うかのように少年を色っぽい表情で見つめ。。。自ら腰をくねらせたりする女性もいました。

その様子から少年から痴漢行為を受けている女性達は皆、相当感じてしまっているようでした。
少年はいつも自らの行為で感じてしまっている女性達の様子を嬉しそうにニヤニヤしながら、見上げていました。
そして、、『もっと気持ちよくしてやる!』とでも言うかのように手の動きを早めていきました。

僕はいつしかそのような少年が女性に痴漢行為をしている光景をみるのに夢中になってしまっていました。
本来は目上の立場である大人の女性達が、まだ小学生のガキンチョにいいように弄ばれているのに、なにか倒錯的な興奮を覚えていました。
そしてそれを見るのが僕の密かな楽しみになっていきました。


その日も、僕は大学の授業をはやめに上がり、駅のホームでその少年を探しました。
駅のホームはすでに会社帰りの会社員等でごった換えしています。

『おっ!いたっ!!!』

僕は駅のベンチに腰掛けている、帽子を深めにかぶったその少年を発見していました。
その少年は、なにやらきょろきょろと駅のホーム上を見回しています。
その様子からどうも、今日の”獲物”を探しているようでした。

そしてきょろきょろと見回す少年の動きがピタッとが止まりました。
僕はその視線の先を見ると、、ホーム上を歩いてくる1人の女性がいました。

その女性は24、5歳くらいのスラリとしたモデルのように長身の体系で、顔もキリッとしているかなり美人のお姉さんでした。
おそらく会社帰りのOLなのでしょうが、茶髪のロングでスカートもスリットの入ったやや短めのタイトスカートを履いており、、、どこかセクシーな感じを漂わせています。

お姉さんはベンチに座る少年の前をちょうど通過してきました。

少年はお姉さんを目で追い、なにやら”ペロリ”と舌なめずりし、、すくっとベンチから立ち上がってお姉さんの後を追いました。
どうやら今日の”獲物”はそのOLのお姉さんに決めたようです。。。

お姉さんがホームの待合線に並ぶと、、少年はすかさずその後ろに並びました。
そして僕もなんとか真近くで少年の痴漢行為を見るために急いでお姉さんと少年の後に続きました。

しかし列車が着て、ホーム上の乗客がどっと列車内に押し寄せると、人の波に飲まれ
不幸にも僕は少年とお姉さんの姿を見失ってしまいました。

『くそ~っ!!どこだぁ・・・』
僕はギュウギュウ詰めの満員電車の中。。。キョロキョロと少年とOLのお姉さんの姿を探しました・

『あっ!!!いたぁ!!!!』
見るとちょうど反対側のドアと座席のコーナーのところに2人はいました。
例によって少年はお姉さんの背後からピタっと密着しており、、、すでに”始めて”いるようでした。。。。

「すいません。。すいません」
僕は何とかその様子を見るため為、満員の乗客に謝りながら何とか2人がいるドアと座席のコーナ部の近くにまで寄りました。
2人を囲む乗客の肩越しからその様子を見ると案の定。。少年はすでにOLのお姉さんに対して”痴漢行為”を働いていました。
しかしそれはいつものものとは若干違いました、

見ると少年とOLのお姉さんがいるコーナー部を囲む周りの乗客は皆、
2人に対して背を向ける格好をしており、さらに皆イヤホンで音楽やゲームをしているようでした。


よってちょうど、少年とOLのお姉さんがいるコーナー部は視覚的にも聴覚的にも周りの乗客からは文字通り”死角”となります。、
まして今日の”獲物”はセクシーな美人のお姉さん、、、
まさに”痴漢行為”を働く少年にとっては絶好の環境です。

少年はそれいいことに、、、いつも以上に”激しい痴漢行為”をお姉さんに施しています。
お姉さんの後ろからガバッと腰に抱き着いている形で手を前に回し、、、すでにスカートの中にまで進入させ、かなり大胆にゴソゴソと動かしていました。。。

「んっ・・・んぅんっっ・・ん・・・」
少年のその激しい痴漢行為にすでにお姉さんは相当感じているようです、、、顔を真っ赤に上気させ、体も少年の手の動き合わせてビクビクと反応してしまっていました。
そして口からも。。かすかに甘い吐息が漏れてしまっているようです。。
少年は例によって、、、お姉さんのその反応をニヤニヤしながら見上げていました。
そしてまたペロリと舌なめずりをした後。。。さらにもう片方の手をお姉さんの上半身に手を回し、、ブラウスの中に進入させました。
そしてゴソゴシと手を動かし始めたその瞬間。。ビクンとお姉さんが反応し、首を仰け反らせました。
どうも胸のほうもも責められ始めているようでした。
「あっ・・・あっ・あぁ・・」
胸まで責められているお姉さんはビクンビクン首を仰け反らしたまま。。。手で口を塞ぎ。。甘い声がもれてしまうのをを必死で防いでいるようです。
少年はお姉さんのその様子を「くくく。。。」と笑いながら、、お姉さんの上半身と下半身を責める手を早めていきました。

『うわぁ・・・やばい・・こっこれはやばいことになっているなぁ・・』
僕はキョロキョロとあたりを見回しましたが、、、これだけ大胆な行為が行なわれているのもかかわらず。。気づいているのは僕だけのようでした。

「ごく・・・・」
僕はその様子を見て、、思わず唾を飲み込みました。

見ると、、いつのまにか激しめの痴漢行為を受けているお姉さんはもう、、完全に”その気”になってしまってました。
顔は真っ赤に上気して。。目もトロンと潤ませており、、、半開きのツヤツヤの唇からは熱い吐息を漏らしていました。。、、
体のほうも今はもう抱きついてきている少年のほうに完全に身を任せ。。。痴漢してくる手の動きに合わせていやらしく腰をくねらせ始めていました。。。
さらに・・・自らお尻を少年のほうに突き出し、、、「もっとして。。。」と誘うかのような色っぽい流し目を少年に送りました。

「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・へへっ・・・へへへへっ。。。」
お姉さんのその挑発するような態度に少年のほうも相当興奮しているようです。
こちらも顔を真っ赤にして。。僕のほうまで聞こえてきるような荒い息遣いをしていました。
そして目をランランと輝かせながら。。さらにお姉さんを感じさせようと手の動きを早めていきました。。。


『すげぇ。。。すっすげぇ。。。』
小学生の子供と大人の女性というありえない組み合わせの濃厚な情事が、、僕の目の前で繰り広げられています。
僕はいつのまにか周りの状況を見えずにその光景に釘付けになっていました。

「あっ!やべっ!」
あまりに凝視しすぎた為、僕はふいに痴漢行為をしている少年と目があってしまいました。
少年は一瞬ビクっとして、、、お姉さんを責める行為を止め、、僕を驚いた表情で見ています。

僕はとっさに視線を逸らし、、見ていないフリをしましたが、、少年にはおそらくばれていると思います。
少年はしばらく僕の様子を見ていましたが、、僕が何も言ってこない事が分かると、、ニヤリと笑い
痴漢行為を施しているお姉さんを僕にもっと見えるようにぐいっと抱き寄せ。。。着ているブラウスとスカートをがばっっとはだけさせました。


『うっうわっわっわっ!!』
僕はその光景を見て声を上げそうになるのを懸命にこらえました。

お姉さんの上半身は、着ているブラウスのボタンはすべて外され、さらに中のブラさえも引き上げられており
生のオッパイが露出してしまっていました。
さらに下半身もまた。。ストッキングとショーツは膝の辺りまでずり下げられており、、、
少年の手がむき出しになっているお姉さんの股間に突っ込まれていました。

少年はその光景を見て固まってしまっている僕のほうに向かって「くくく。。。」と笑った後、、まるで僕に見せ付けるようにお姉さんの股間に入れている手をやらしく蠢かしました。
「あっっ!!!んっっ!」
そのたびにお姉さんはビクンビクンと反応し、イヤイヤとでもいうかのように首を振っています。
「へへへへへ。。。」
少年は僕に対してお姉さんのあられもない姿を見せつけ、、まるで『いいだろぉ~』とでも言うかの自慢気な表情を見せました。
この時まだ童貞だった僕は始めてみる、、女性のオッパイと女陰に釘付けになりました。

少年は僕に見せ付けた後、、お姉さんを電車のドアに強引に押し付け、さらにガバッと後ろから抱きつきました。
「キャッ!」
少年の重みにまけ、、お姉さんは軽く悲鳴を上げ、、ドンっと電車にドアにもたれた借りました。
僕の目から、、ドアのガラス越しに押し付けられてるお姉さんオッパイが見えました。
そして股間には相変わらす少年の手がうごめいています。

少年はペロリとまた舌なめずりをし、、おっぱいを触っている手を、、お姉さんのスカートの中のお尻のほうに差し込み
激しく揺すり始めました。。。お姉さんの女陰を前後から責め始めました。

「んっっんっ!!!!!!!!~」
責められているお姉さんはまた顔をさらに真っ赤に上気させビクビクと振るえし、、手口を塞いで必死に声が漏れるのを耐えています。。

「はぁはぁはぁ・・・へへ。。。っへへへへ」
少年のほうもかなり興奮しているのか目をランランと輝かせ、、手の動きを早めていきます。
お姉さんの体は少年の手の激しい動きに、あわせ電車のガラスに押し付けられているオッパイが前後にゆれています。

クチュ・・クチュ・・クチュ・・・
お姉さんの下半身からは本当に。。かすかですがいやらしい音がしてきてきました。
僕の目からは、、少年がお姉さんを後ろから犯しているように見えました


「やあっ・あっ!・あっ!・あっ!・・」

お姉さんの表情はもう。。真っ赤になってトロンとした恍惚の表情を浮かべています。そして手でふさいでいる口からはかすかに喘ぎ声が漏れ始めていました。、、
脚もガクガクと震え始めています。。
少年のほうも「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をついて、『そらっどうだぁっ!もっと気持ちよくなれぇ!!!』と言うかのようにばかりに手の動きを早めていきます。。。
お姉さんは目をギュッと瞑り、、イヤイヤをするように首を振っています。、、、その様子から”絶頂”が近いことは確実でした

『あぁ。。。逝かされちゃう。。。OLのお姉さん。こんなガキに逝かされちゃうぞ。。。』

僕は不謹慎かもしれませんが、、信じられないくらい興奮していました。

「あっ・・・・ンっ!!あっ!・・あぁぁっ・・・」
不意にお姉さんが首を仰け反らせながら、、、こちらにもはっきり聞こえるような声を上げ、、、そしてビクンビクンと体を震わせました。
そして股間からポタポタとかすかに液体が滴るのが見えましたました、

お姉さんはそのままぐったりとした感じでドアにもたれ。。「はぁはぁはぁ」と肩で息をついていました。

とうとう、、、お姉さんはその小学生に少年に逝かされてしまったようです。。
「へへへへへ。。。。」
少年はしばらく、、逝ってしまったお姉さんの女陰の感触を味わうかのごとく、、クチュクチュと手をうごかしていましたが
おもむろに手を引き抜きました。
その手はお姉さんの愛液でテカテカと光っていました。

少年はそれを見て。。「くくくっ。。」と笑った後。。濡れている手をお姉さんのスカートでぬぐいました。

少年の痴漢行為からようやく開放されたお姉さんは、イソイソと激しい痴漢行為で乱れまくっている自分の服を整え始めました。
逝った余韻からか、、顔はまだ上気しており、整っていた髪もやや乱れています。
それはなんとうか。。激しいセックスの後のような淫ぴな雰囲気でした。

少年のほうも、自分が逝かせたお姉さんをニヤニヤしながら満足気に見上げています。そして。。後戯とでもいうかのように、またお姉さんのお尻をソフトに撫で廻していました。
「あっ・・・ン」
お姉さんは、嫌がるそぶりも見せず。。逆に少年の手に動きに合わせて尻をフリ、、少年のほうをトロンとした表情で見つめていました。

「へへへ。。。」
それを少年は、おもむろにお姉さんを抱き寄せてさらに尻を撫で回しはじめました。
それは。。こいつはもう自分の女とでもとでもいうかのようでした。。。。


そうこうするうちに列車はホームに着きました。
お姉さんは、、、駅のホームにつくと、、ようやく我に返ったのか、尻を撫で回している少年の腕を振りほどき
足早に降りていきました。
少年のほうもそのホームに降りたので、、僕も後に続きました。

お姉さんは少年のほうをチラリと見て、、足早に去っていきました。
少年は足早にさっていくお姉さんの後ろ姿を満足気に見つめた後、
ホームのベンチに腰掛け、、スマートフォンを取り出し。。。ニヤニヤしながら画面を見つめています。

僕はその少年のほうに近づきました。
少年は僕の存在に気づいたようでスマートフォンをしまって顔を上げ

「あぁ。。。さっき覗いてた兄ちゃんか。。。なんだよ。。オレになんか用?」
とニヤニヤしながら聞いてきました。

この時少年の顔を真近くで見ました。
なんというか狡猾そうな、、いかにも”悪ガキ”といった顔をしていました。

「きっ君はさっき。。。あっあの女性に。。。」

僕はしどろもどろになりながらそう聞きました。

「あぁ。。。たっぷりと”イタズラ”してやってたよぉ。。へへへ、、、たまんなかったなぁ。。。あのエロい体。。。ほら兄ちゃんにも”サービス”してやたったろぉ、、あんな美人のオッパイとか”アソコ”が見れたんだ。
 オレに感謝してほしいね。」

少年は全く悪びれた様子もなくそう言いました。

「きっ君ね。。。そんな事していいと思っているのか? いくら子供だからといって。。警察に捕まるぞ。。」

言うセリフが見つからない僕は、まったく説得力のないセリフを言ってしまいました。
それを聞いた少年はぷっと笑い。。。

「ぎゃはははっ!。兄ちゃんもオレがあの姉ちゃんに”イタズラ”してるのを見てすげえ興奮してた癖に、、今更何言ってんだよっ!くくく。。。
 それに警察のほうは大丈夫だよ、、、なによりあの姉ちゃんのほうがまず警察に言わないだろうからな。。」

「なっ何で。。そんな事分かるんだよ。。」

少年は僕に見せるように自分の右手を上げ、、指をくいくいとさせながら、、

「へへへへ、、、決まってんだろぉ~・・オレのこの”テク”でメロメロにしてやったかな。。。兄ちゃんも見てただろぉ~さっきの姉ちゃんのあの乱れっぷり。。。最後のほうなんか『もう逝かせて。。』って自分からオレに”おねだり”
 してきてさぁ。。。。。あの状態になった女はまず警察には言わないよ。。」

少年はそう言って「ぎゃはははは・・」と高笑いしました。

「キッ君は一体。。。。」 

僕はこの得たいの知れない少年に興味を持ちました。

少年は僕を見てニヤニヤしながら、、

「何?兄ちゃん・・もしかして聞きたいの。。オレの今までの”武勇伝”・・・たまにいるんだぁ。。ちょうどオレが女に”イタズラ”してるとこと見て、もっと話聞かせてほしいっているエロい男。
 いいよぉ、、聞かせてやっても。。でもタダじゃやだよ。。。さっきかなり激しく”イタズラ”しちゃったからさぁ。。今腹ペコペコなんだぁ。。なんかおごってよっ!」


この少年に興味を持った僕は、少年の提案に同意し、近くのファーストフード店に入りました。
少年はハンバーガーをほおりながら自分の事を話し始めました。

少年の話を聞くと、、、少年はまだ小学5年生とのことです。
しかし女性の体に”イタズラ”することに興味をもったのは、、、、すでに小学校をあがり始めのころでした。

最初は同級生の女の子の体をさわさわを撫で回しているくらいでしたが、次第にエスカレートしていき
終には女の子を触って気持ちよくさせることに興奮を覚え始めたそうです。

「小学4年くらいまでは同じ小学生の女子達に”イタズラ”してたんだけど、、、もう飽きてきてね。。。なんというかさぁ。。オッパイも”アソコ”も小さいから触り心地よくないし。。
 ちょっと強引な事すると泣き出しちゃう奴とかもいるしぃ。。。だからさぁ。。この際触るんだったら、やっぱりグラマーでエッチな体の”大人の女”がいいと思ってねぇ・・」

少年はニヤニヤしながら話を続けました。

「最初に大人の女に”イタズラ”し始めたのは。。今と同じく満員電車の中だよぉ。。。なんせ、体格的にこちらのほうがはるかに不利だからさぁ。。抵抗されたらどうしようもないからね。。
 人でごった返していると女のほうも身動きできないから、、環境としてはやりやすいと思ってね。。」

少年は自分のアイデアに酔いしれるように「うんうん。。。」とうなづきました。

「もちろん。。最初はなかなかうなくいかなくてさぁ。。触っている手を掴まれて強引に駅に降ろされたんだけど。。まあ大抵の女はオレがまだ子供だからという理由で警察には言わず
 普通に叱りつけるだけなんだぁ。。。。へへへ。。。それを良いことにオレはなんども何度も”イタズラ”して。。。大人の女を気持ちよくさせる”テク”を磨いていったんだぁ。。。」


少年はまた自身の右手を自慢気に僕に見せました

「そして。。ある時さぁ。。。終に大人の女を気持ちよくして”逝かせて”やったんだぁ。。その時はもうたまんなかったなぁ、、、オレのこの”テク”で大人の女がさぁ。。。顔を真っ赤にさせて
 ”エッチ”な声上げながら、体をビクンビクン震わせてるんだぜぇ。それがすげえエロくて。。オレも滅茶苦茶興奮してさぁ。。。あの感覚は同級生のガキでは味わえなかったよな。。。。」

少年は自分でその時を思い出して興奮しているのか顔を赤く上気させました。

「それからは。。。もう大人の女に”イタズラ”する事に夢中さぁ。。。女子高生から女子大生、、OLから人妻。。とにかくオレの目についた女は手当たり次第に”イタズラ”して逝かせてやったなぁ。。。」
 傾向としてはやっぱ若いOLが多いかな。。。へへへへ、、、あのいかにも”大人の女”っていう匂いがたまんないだぁ。。。」

少年は「くくく。。。」と含み笑いをしました。

「大人の女性達は。。。なんで君みたいな子供の痴漢に抵抗しないんだ、、、」

僕は、、、少年にそう尋ねました。。
少年は今更何言ってんだ、、、とでも言うかのように僕を見て

「もちろん最初にタッチし始めるときは抵抗をしてくるよ。。。でもさぁ。。大抵の女はオレが子供だからと一瞬少し戸惑うんだ、、オレはその隙に一気にパンティの中にまで手を入れるっ!。。。
 そうなったらもうこっちの物だよ。。ほぼ攻略したも同然だね。。」

少年はまた右手をくいくいとさせ

「後はオレのこの”テク”で女の”アソコ”をたっぷりと弄りまくる。。そうすると最初は女も『やめなさいっ!』とか言って激しく抵抗しているのが、、次第に薄くなってきてさぁ。。顔も真っ赤になってきて
『はぁはぁはぁ』息しだして。。”アソコ”がぐちょぐちょになってくるんだ。。。そして終いにはも『もう。。。やめてぇ。。』ってオレに懇願してくるようにになるんだぁ。。それがさあ大人の女を服従させてる気になってたまんないんだぁ。。。”イタズラ”の醍醐味だね。。」

少年はまた「くくく。。。」と笑った後

「ここまでするともう抵抗もしないだろうからさぁ。。。抱きついてオッパイとか太ももとかまさぐって、大人の女の体の感触を隅々まで味わうんだ。。
 もうその頃には大体の女はオレのテクでもうメロメロになっててさ。。。”エッチ”な声を上げながら、、オレに自分から身を預けてくるんだ。。。そして『もっと触って』とか『逝かせて。。』みたいな事言ってくるんだぁ。。。」

僕は少年の話を聞きながら先ほどのOLのお姉さんの様子を思い出して、、興奮してきました。

「後はさっき見たとおりだよぉ、。。。パンティをひき下ろして尻を突き出させるような格好にさせてさぁ。。
 前と後ろから”アソコ”を弄り倒して。。一気に逝かせてやる・・へへへへ。。。これで攻略完了だよ。」

少年はそういって高笑いしました。

僕は少年の話を聞きながら。。まるで痴漢行為を”ゲーム”であるかのように言うこの子の事が恐ろしくなりました。。
とてもまだ小学生の子供が言う台詞とは思えません。。。

少年はスマートフォンを取り出し。。。ぴぴっと操作すると
「へへへへ。。。見せてやろうか。。。オレの自慢のコレクションだよぉ」
と僕にスマートフォンを差し出しました。

「うわっ・・・」
僕は思わず声を上げてしまいました。

そこには少年がまさに痴漢行為中に盗撮したであろう女性達の写真が移っていました。
写真は痴漢行為中の女性達の顔と、、、そして少年の手によって弄られている女性達の”アソコ”のアップの写真がセットになって一覧として並んでいます。
その数は、、、実に何十枚にもなっています。

「へへへへ。。。オレが今までに”攻略”してきた大人の女達の写真だよぉ。。どう?、、どいつもこいつもいい表情してるだろぉ。。。」

「ごく、、、、」
少年の言うとおり、、、写真を見ると。。少年の痴漢行為を受けている女性達の顔は皆一様に顔を真っ赤に上気させ、、
うっとりしているような恍惚な表情を浮かべていました。

少年は写真を見て呆気に取られている僕からスマートフォンを取りあげ、、すくっと立ち上がりました。

「へへへへ。。。すげえだろ、、、オレのコレクション。。でもさぁ、、今日でこの路線の電車で目星つけた女は大体”攻略”したかな。。。。。。
 そろそろ違う路線に移るか。。。どんな女がいるかなぁ、、へへへ楽しみだなぁ。。。

少年は「くくくく。。。」と含み笑いをして

「じゃあね~兄ちゃん。。。ごちそうさんっ!また機会があったらオレのコレクション見せてやるよ。。その時はまた大分増えてるだろうかからさぁ。。。」

少年はそう言って「ぎゃははは。。」と高笑いしながら去っていきました。

「なんて、、ガキだ、、、」

僕はその後ろを信じられないといった感じで何時までも見つめていました。

今の世の中にはこのようなとんでもないガキもいます。
子供だからといって油断せず、、くれぐれもご注意下さい。

痴漢女子高生

 先月半ば頃、四人の女子生徒が電車内での痴漢行為で鉄道婦人警察隊に補導されていたことが、県教育委員会の発表で明らかになった。補導された四人は満員の電車内の隅で一人の男子小学生を取り囲み、性器にいたずらしているところを近くにいたOLが通報し、四人が電車を降りたところを警戒中の鉄道婦人警察隊に確保された。痴漢行為を受けた男子小学生は電車内で射精させられ、その場にうずくまって泣いていたという。
通報したOLの話によると、四人は回りから見えないように男子小学生を取り囲み、半ズボンとブリーフを下げ下半身を露出させ、寄ってたかって性器にいたずらをしていたという。男子小学生は無理やりペニスを勃起させられており、四人は携帯電話のカメラでそれを撮影していたようだ。OLはその男子小学生が射精させられるところも目撃しており、床に落ちた精液をみんなで笑いながら踏みつけていたとのことだ。
以前から数多くの被害届けが出されており、鉄道婦人警察隊は警戒を強めていた。四人の携帯電話には被害を受けた男子小学生達のものと思われる勃起したペニスの写真や、射精させられるところを撮った動画が大量に保存されており、余罪を追及されている。
同級生の話によると、四人は自慢げに男子小学生達の性器の写真を見せびらかしたり、欲しい人には分けていたという。補導された四人は取り調べに対し、「男の子のオチンチンにいたずらするのが楽しかった。」「恥ずかしそうにしている男の子を見るのが面白かった。」「あの子達も気持ちいいことしてもらったんだから、悪いことをしたとは思っていない」と悪びれる様子も無かったという。

痴漢と盗撮の冬

初詣行ってみんなで痴漢した。めちゃめちゃ混んでたので神社の通路、
賽銭箱の前、おみくじとか売ってるとことかで囲んで痴漢した。
大晦日から元旦の日の出までうす暗くて、顔を隠して痴漢した。2、3人で
来てたり、カップル、家族連れなんか割って入ってターゲットを囲んで痴漢した。
みんな厚着なのでオッパイ、ケツまで到達するのが大変。
うちの高校の女子も初詣来てたので、顔を隠して女子も痴漢した。
小さいオッパイ。高校のムカつくヤツがいたのでみんなでボコッたりもした。
俺達のほかにも、混んだとこで痴漢してたヤツがいた。
元旦、明るくなってからはショッピングモールでパンツ盗撮した。
学校始まったら、痴漢した女子達が、「初詣で痴漢された~」って話してて、
ボコッたヤツも、「誰かにボコボコにされた」って俺に話しかけてきた。
痴漢とボコッたのは俺達なのに。

痴漢と盗撮

30代男。痴漢歴約20年。中学から電車通学でそこから満員電車で痴漢してます。
当時はケツ触ってもイヤイヤって左右に体を動かしたり、恥ずかしくて俯いた女ばっかで
声を出す女、手を掴んでくる女ってほとんどいなかった。パンツの中に手が入ったり、
ブラ外してオッパイ生揉みするとさらに声が出ない女ばっかだった。最近は声出す女が
増えたね。でも、そういう女も強引に触るとだいたいおとなしくなるけど。
昔は朝の電車って今よりさらにゲロ混みで痴漢しやすかった。中学入って最初は一人で
痴漢してたけど、友達ができてから数人で女を囲んで痴漢した。4、5人で囲むから
あっという間にパンツ下ろされブラ外され。泣く女、感じてる女もいた。高校でパンツ盗撮も
始めた。まだ盗撮が認知されてなかったので、女は、今はなきブルマで防御してる
くらいでほとんどがパンツだった。学校、塾でも撮りまくった。最近は黒のパンツを重ねて
はいてたり、短パン、スパッツばっか。今も痴漢、盗撮やってるけど昔のほうがよかったですね。

痴漢じゃないです~

大学生です。友達が夏休みにプールで監視員のバイトをやった。
監視員みんなダチなのでみんなでプール行って痴漢した。流れるプールで
女を囲んで痴漢して、女が助けを求めてるのに監視員はシカト。
集団で囲んでるのであっというまに女はマッパ!交代で痴漢役、撮影役やって
何人も痴漢した。中×生、高×生、タメくらい、若いママさん、小×生も痴漢した。
2人、3人組の女もイケそうだったら囲んで痴漢した。小×生とそのママ、小×生の姉妹も
囲んで痴漢した。囲んでるので逃げられないので何十分も痴漢されてた。
交代で挿入したり、浣腸ぶっさしたりもした。防水のビデオカメラなので水中で
痴漢を撮影した。女に何本もの手が出てきて女を触ってて、水着を脱がされて、
オッパイ、ケツ、マンコ触ってるところ、マンコ広げてマンコ撮ったり、ケツ広げてアナル撮ったり、
挿入してるところ、浣腸ぶっさしてクソ漏らすところも撮った。もちろん痴漢されてる女の顔も撮った。
デカイオッパイ、ケツの女は触られるたびにオッパイ、ケツがプニプニしてて、
お漏らしはクソがモコモコブリブリって漏らしたり、ゲリPがブシューって出て漏らしたり。
だいたいの女は泣いてたね。小×生にも浣腸ぶっさした。俺達の後ろは漏らした
クソに気づいて、うわっ!ウンコ!とか言ってパニックになってた。
俺達、痴漢じゃなくて、マッサージして、便秘解消に浣腸ぶっさしただけ。
だから女は感謝の嬉し泣き。

痴漢される彼女を目撃

彼女と同棲生活を始めて、2ヶ月たったくらいのころ、彼女から最近、痴漢を見かけたりされてたりが、

多くなったと言われた。

酷いときは、スカートの中に手を入れてくると言って怒っております。

同棲する様になって彼女の通勤ルートが変わって、前とは違って混む路線なので痴漢が多いから用心する

様に伝えた。

まあ、自分が言うのも変ですが、彼女が痴漢に遭うのは、彼女にも責任があります。

彼女は、芸能人の吉高由里子に似ていて、服装が露出系でだから痴漢魔に狙われると思います。

もう、25歳になったので落ち着いてほしいのですが、小柄なんですが巨乳で、胸元の空いている服を

着るからブラチラが見えるし、ミニスカートは当たり前で、デートしていても無警戒のためエロさにつられ

彼女のブラチラとパンチラを目当てに、男達がストーカーして盗撮される時もある。

この前、会社に早く行かないといけないので、彼女と駅に向かって行くとホームで、痴漢魔達がいると

言われ見ると、売店の横から物色しているのか3人の男達が女性をジロジロ見ています。

彼女にあいつらに、痴漢されたかを確認すると、彼女はうなずきました。

男達は、小学生低学年の親子を見ていて、お父さんと小学生が、下り電車に乗ると人妻が、私達の後ろに

並ぶと、痴漢魔達も人妻の後ろに並びました。

多分、痴漢魔達は人妻をターゲットにしたんだなと思いました。

人妻を見ると、北川景子に似ていてスタイルもいいジャケットにブラウスでフレワースカートの服装です。

電車が来るとドアが開き中に押し込まれる様になり、人妻を痴漢魔3人は、囲んでいてその横に自分と彼女が、

います。

彼女が小さな声で耳打ちしてきました。

彼女(その人痴漢されるよ)

私はうなずきました。

今まで、痴漢されている所を見た事はありませんのでドキドキしながら人妻を見ました。

すぐに、痴漢魔達は動きました。

痴漢の1人が、後ろからスカートをめくると、生足だから水色のパンティの上からお尻を触っています。

もう2人は、横からブラウスのボタンをはずしてブラジャーをずらしておっぱいを揉んでいます。

人妻のおっぱいは、巨乳で乳首も綺麗で、揉まれて感じてるのか、顔もエロいです。

私の股間は、勃起してぱんぱんに張っています。

彼女は、人妻が痴漢されているのを見て目がトローンとなっています。

私は、彼女のスカートの中に手を入れると、彼女は、横に首を振りましたが、強引にマンコをパンティの

上から触ると湿っていてパンティをずらして、直接触ると、もう濡れています。

彼女は、痴漢されてるのを見ただけでこんなに濡れるのかとびっくりして手をスカートから出しました。

こんな彼女が、痴漢されたら痴漢魔の餌食なるのは間違いなく心配になりました。

人妻は、痴漢魔にチンポを握らされて手コキしていてパンティは、膝まで脱がされて痴漢魔の指がマンコを

責めています。

私は、こんな綺麗な人妻も、痴漢されたらこんなにもスケベ女になるんだなと思いました。

そのとき、彼女の異変に気付きました。

彼女は、目を閉じて小さな声が漏れて(あぁぁぁ~あはぁ~ン)

彼女を見るとなんと痴漢に遭っています。

彼女のスカートは、めくられて前と後ろから2人の男の手がマンコを責めています。

服の中にも手が侵入していておっぱいが揉まれています。

私は、駅に着くと彼女の手を引っ張って電車を降りました。

彼女を痴漢に遭っているなら言えよと言うと怖くて言えなかったのことで、それ以上言いませんでした。

しかし、あの電車は、怖いです。

痴漢魔だらけで、彼女には、今後は女性専用車両に乗る様に言いました。

翌日、彼女より早く家を出て駅出て彼女が来るのを待ちました。

本当に彼女が女性専用車両に乗るのか心配で、痴漢魔の虜になっていないことを祈って待ちました。

彼女が駅に来て後を気付かれないようについて行くと、ホームに降りると痴漢魔達が、彼女に気付き

彼女の後ろに並びました。

あれだけ言ったのに、彼女は女性専用車両に乗りません。

まさか、彼女は痴漢の虜になってしまったのか? 確かめるため、私も後に続きました。

電車に乗ると彼女は、すぐに痴漢されています。

やはり彼女は、痴漢の虜にされていました。

痴漢される妻を目撃9(続映画館編)

恵が小太りのおじさんにワンピースのボタンを外されて、大胆にも痴漢されている所まで、前回は投稿しました。

私は、隠れて痴漢される妻である恵のエロい痴態を覗いて興奮しています。

抵抗しない恵をいいことに、小太りのおじさんはおっぱいを揉みながらペロペロと舐めて、乳首を吸ったり噛んだりして
マンコには、二本の指が侵入して犯かされて、恵は感じているのです。

いつの間にかに2人のおじさんが、恵が痴漢されている席の後ろから痴漢行為を隠れる事無く覗いているのです。

左側のガッチリ系のおじさんが、恵の髪を触りながら顔を近づけると、恵にキスをして舌を強引にねじ込んで、
恵の口の中に入れると、恵の舌とガッチリ系のおじさんの舌がエロく絡まっているのです。

恵が、快楽に堕ちておじさん達を受け入れてしまいました。

右側にいたオタクぽい男は、恵の横に移動すると、恵の足を太ももから触り始めて足の指を口元に持ってくると、
舌を出すと舐めて始めると、徐々に太ももの方に上がりながら舐めているのです。

オタクぽい男は、遂に恵の足を広げて股に顔をうずめてマンコを舐めて、映画の音声に負けないぐらいの勢いで
舐めているので、離れている私までペチャズーズークチャと聞こえてきます。

3人の男達に責められている恵は、めちゃくちゃにエロくて、私のチンポはマックスに勃起して、痴漢されている恵を
覗いていました。

恵は、3人の男達に三方から責められて逝ったみたいでピクピクしています。

小太りのおじさんが、恵を立たせると、どこかに連れて行くと2人の男達も後をついていって、私も後を嫉妬とこの後に
起こる事を期待しながら追いかけ始めると、私の前に別の男2人が、恵と3人の男達についていっていて、たどり着いた
先は男子トイレでした。

恵と3人の男達は男子トイレに入って、後からついていった男2人はドアを開けて覗いています。

私も覗きたいのですが、恵に見つかってはとためらっていたら、男子トイレの中から恵の声が聞こえてきました。 

恵「 ダメ~~~ アァ~~~ アン、アン、アァ~~~~~ 」

私は、我慢出来ずに2人の男達の後ろから男子トイレの中を覗くと、恵はワンピースを脱がされて全裸になっていて
3人の男達に囲まれて責められていました。

小太りのおじさんは、恵と舌を絡めさせてペロペロといやらしくキスをしながらおっぱいを揉みながら指で乳首を
いじっていて、ガッチリ系のおじさんは、恵のおっぱいをペロペロと舐めて、乳首を指でいじりながら、恵の手を
掴んで股間まで持っていってズボンの上から触らせているのです。

オタクぽい男は、しゃがんで後ろから恵のお尻を舌を出してペロペロと舐めて、指でマンコを犯されてエロすぎる
恵が屈辱される光景が目の中に入ってきたのです。

私の心拍数は異常に上がって、チンポの勃起もハイマックスになって今までの中で、一番の寝取られ光景を見て
興奮していました。

恵は、男3人からを受け入れて自らズボンの中に手を入れて、ガッチリ系のおじさんのチンポを手コキしていて、
小太りのおじさんが、ズボンとトランクスを素早く脱ぐと、恵の顔をひぱってチンポに近づけると、恵は、なんと
ためらいも無くチンポの先をペロペロといやらしい目つきで、舐め始めるとチンポを掴んで丁寧にチンポの裏すじを
舐めた後に玉まで咥え込んで、最後にチンポを咥えて音を立てながらフェラをしているのです。

ガッチリ系のおじさんもチンポを出して、恵に手コキをさせて、おっぱいを揉みまくっています。

恵は、四つん這いされると、小太りのおじさんがバックから、恵のマンコにチンポを入れてガンガンと突いて、口の
中にはガッチリ系のおじさんのチンポを舐めながら、いつの間にかにオタクぽい男がズボンとトランクスを脱いで、
恵に手コキをさせているのです。

恵は、オタクぽい男のチンポを握ると感じながらチンポをびっくりした表情で、チンポを見て一瞬ですけど、ニヤリと
顔に表情が出て、フェラをしながらいやらしい目つきでオタクぽい男のチンポを手コキしています。

私もびっくりして、小太りのおじさんとガッチリ系のおじさんのチンポの大きさは、私と変わりがないのですが、
オタクぽい男のチンポは、半端無いぐらい大きくて、まさしく巨大チンポなのです。

男子トイレの外から覗いている男2人もびっくりしていて、いつの間にか男2人は、恵の屈辱される姿をおかずに
してチンポを出してシコッテいるのです。

小太りのおじさんが、逝きそうになると恵のマンコからチンポを出して、ガッチリ系のおじさんと変わって、小太り
のおじさんは、恵の口の中に精子を出すと、恵は精子を飲み込んで小太りのおじさんのチンポをペロペロとお掃除
フェラをしました。

ガッチリ系のおじさんは、凄い勢いで腰を振って恵を犯していて、恵はオタクぽい男のチンポをいままで以上に舐めて
います。

小太りのおじさんが、ズボンを着ると男子トイレから出て来ると、私の前で覗いていた男2人が男子トイレの中に入って
行くと、恵のおっぱいを1人の男はしゃがんで舐めて、もう1人はおっぱいを揉みながらチンポを出して、恵に手コキを
させています。

ガッチリ系のおじさんも逝きそうになると、オタクぽい男と変って恵の口の中に精子を出して、お掃除フェラをして
もらってズボンを着て男子トイレから出て行きました。

オタクぽい男が、恵のマンコにチンポを入れると、恵のいやらしい声のボリュームが上がって、感じまくっています。

恵「 す、す、すご~い、アン、アン、アァ~~~、こんなの、は、は、初めて~~~、イィ、イィ、アァ~~~ 」

オタクぽい男からバックで犯されてる恵の姿は、おっぱいが揺れてめちゃくちゃエロすぎて、男2人のチンポをダブル
フェラをしている妻である恵の姿を見て興奮している私は、異常者で変態でしょうが、男達に痴漢されて犯されてるのに
快楽に堕ちていっている清潔感あった恵はどこに行ったのか?と思う私がいました。

恵のフェラに耐えられなかったのか、男2人は逝ってしまって、恵にお掃除フェラをしてもらうと、男子トイレから
退散して行きました。

オタクぽい男は、持続力があるのか恵は何度も逝かされていて、逝かされる度に体位が変わって、今は駅弁の体位に
なって下から突き上げて、恵を犯しています。

恵は、犯されてるのに自らキスを求めて、オタクぽい男と舌を絡めさせてペロペロとお互いに求めあっているのです。

オタクぽい男は、恵のマンコに中出して逝くと、恵に服を着させて男子トイレをオタクぽい男と一緒に出て行くと
そのまま映画館も出て行き、近くのラブホに恵は連れ込まれて行きました。

しばらくして、恵から( まさみと合って、まさみの体調が悪いから家に送っています。)とメールが届きました。

恵は、オタクぽい男にラブホに連れ込まれいるのに、ウソのメールをしてきました。

私は、恵がラブホでオタクぽい男とエッチをしまくっているだろうと思いつつ家に戻りましたが、恵は翌日の昼まで
戻ってきませんでした。

恵は、戻ってきましたが体調が悪いと言って部屋で休んでいます。

私の中で、恵はオタクぽい男にラブホで、どんな風に犯されたのか?または、自らからデカチンポを求めて行ったのか
気になって仕方ありませんでした。

その答えは、後日送られて来たDVDにとんでもない恵の痴態が、オタクぽい男と映っていました。

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