スーパー銭湯のオーナーです。カメラ仕掛けて盗撮してます。
脱衣所、トイレ、露天風呂等に仕掛けてます。初めは女湯だけでしたが、
男湯にも仕掛けて撮ってます。近くに陸上、サッカーのグランドや野球場、体育館とかが
あるので家族連れの他、スポーツやって帰りに寄る人もいます。スポーツ帰りの大人、小学生、
中学生、高校生、大学生が集団で来ます。デカいオッパイ、小さいオッパイ、デカいケツ、小さいケツ、
デカいチンコ、小さいチンコ、おしゃれな下着、ヘン、ダサい下着、大人っぽい下着、子供っぽい下着。
トイレでおしっこ、うんこ、オナニーしてるとこも盗撮。
綺麗な女、かわいい女、イケメン、かわいいかんじの男だけを残して編集。
綺麗な女でも小さいオッパイの女、小学生、中学生でオッパイデカい女、綺麗な女でマン毛が全然無い女、
小学生、中学生でマン毛がもさもさの女、トイレでオナニーしてる女、綺麗な女なのにバックプリントのダサい
パンツの女、中学生くらいなのに刺繍が入った大人っぽいパンツ、イケメンで小さいチンコ、中学生くらいで
デカいチンコ、イケメンで白のブリーフとか。一人で来て、家族で来て、きょうだいで来て、仲間で来て。
綺麗な女、かわいい女、イケメン、かわいいかんじの男の恥ずかしい
とこがバッチリ。男物はその道の人に売れるんですよね。言っておきますが私はゲイではありませんが、
これは副業でやってます。
男同士
弟と俺は同室なので、夜中に弟がオナニーしてたのは知ってた。
でも普通のオナニーとは違いアナルに指を入れてチンポをシゴいてるんだ。
他にもアナルを弄るだけのオナニーもよくしてる。
どれだけアナニー好きなんだよ!と呆れたけど、アナルは男女共通だからSEXしてやったら喜ぶんじゃないか?と考えるようになった。
そしてまた弟がオナニーを始めたのを察知して、暫く待ってからチンポ出して弟に迫ってみた。
「なあ、そんなにアナルが好きなら兄ちゃんのチンポ入れてやろうか?二人で気持ち良くなろうぜ」
「兄ちゃん!?」
「コレ、入れたら気持ち良くなれると思わないか?指だけじゃ物足りないだろ?」
驚いてアナルから指が外れた弟にチンポを握らせる。
「アナルに入れてやるからしゃぶってくれよ、男同士だってSEX出来るんだぜ?」
「兄ちゃん…」
たぶんイキそびれたんだろうな…弟は戸惑いながらもチンポを舐め始めた。
「ああ…僕は今兄ちゃんのチンポ舐めてるんだね…これでアナルを犯してもらえるなんて…」
「嬉しいだろ?しっかりしゃぶって濡らすんだぞ?」
「いっぱいしゃぶるよ、その代わり僕のアナルもいっぱい気持ち良くしてね?」
「任せろ、これでもかってくらい犯してやるよ」
嬉しそうにチンポを咥えた。
そんなにアナルにチンポが欲しかったんなら早く言えば良いのに…。
「しゃぶってたらアナルが疼いてきちゃったよ…もう入れて…」
「どんな格好で犯されたい?」
「後ろから犯して欲しい」
「なら四つん這いになりな」
「これで良い?この格好かなり恥ずかしいね」
「相当弄ってたな?アナルが開いてるぞ?」
「そんなに見ないで…」
「エロくて可愛いアナルだから良いじゃないか、入れるぞ?」
初めてチンポを入れるとは思えないくらい柔らかく仕上がってるアナルは簡単にチンポが入っていく。
「んはあっ!指より太くて奥までくるぅ!」
「兄ちゃんも気持ち良いよ、こんなに気持ち良いアナルしてたんだな」
「動いてぇ…いっぱい犯して中に出してぇ…」
「女の子みたいなおねだりだな」
男とは思えない甘えた声を出すから興奮してガンガン腰を振った。
しゃぶらせて涎を付けさせたけど、そこに腸液も追加されてチンポが乾く心配が無くなる。
「んん!気持ち良い!兄ちゃんのチンポ気持ち良すぎるぅ!」
弟のチンポは俺も弟自身もSEX中に触ってないのに精液を撒き散らしていた。
「アナル犯されて出ちゃったのか?そんなに気持ち良いのか?」
「ああっ!あっ!布団汚しちゃった…精子出ちゃったぁ…」
「触らずに出しちゃうなんて可愛いな、本当に女の子みたいだ」
「恥ずかしいよぉ…」
「そんなに気にするなよ、兄ちゃんのチンポが気持ち良くて出たんだろ?イッてくれて嬉しいよ」
「兄ちゃんはまだイかないの?僕また出ちゃうかも…」
「何回でもイケば良いさ、エロいお前をもっと見せてくれよ」
弟は追加で2回出して布団をドロドロに汚してた。
匂いも凄い。
「イキ過ぎて僕もう限界だよぉ!兄ちゃんも早くイッてぇ!」
「そろそろ出るから安心しろ、たっぷり中に出してやるからな?」
「早くぅ!僕の中に早く出してぇ!」
「イクぞ!」
ズン!と突き入れて一気に流し込む。
「ああ!」
「中出し気持ち良くて潮吹いちゃったか…」
もう精液が出ないのか、代わりに潮吹きしてる。
「も…もうダメぇ…」
ボスッと力なく布団に顔を突っ伏す弟。
俺が腰を持ってるからお尻だけは高く上がった格好だ。
「ふう…出し切ったぞ、ありゃ?イキすぎて失神しちゃったのか?」
白目剥いて涎を垂らしてた。
チンポを抜いて腰から手を離すと土下座のような形になった。
開ききったアナルから少しだけ精液が逆流してくる。
このまま仰向けにしたら更に布団が汚れそうなので、苦しいかもしれないけどうつ伏せのまま脚を伸ばさせてアナルが締まるようにして寝かせた。
翌朝、目を覚ましたら弟は既に部屋から出た後で、汚れたシーツも外してあった。
相当早起きして自分でシーツを洗ったのかも…。
俺も朝飯食おうと部屋から出てダイニングに向かうと弟と目が合った。
頬を赤らめて視線を逸らす姿は本当に女の子っぽい。
「おはよう」
弟に声を掛けて肩を抱きキスしてみた。
ちょっとだけ舌を入れてすぐに唇を離したら、弟が『あっ…』てな感じで見てくる。
母さんが近くに居るから長くキスするのは見られるかもしれなくて出来なかったんだ。
飯の後でダイニングから離れた場所でもう一度弟にキスしてやった。
32歳独身の男子の高校教師です。
担当は英語です。
昔からインドア派で体育が苦手な華奢なタイプです。
それでも5年前は結婚前提で付合っていた彼女はいました。
優しいけど男らしくない、と言われ別れました。
わかりやすく言うと、エッチが物足りなかったと言うことだったのです。
別れた頃は、AV観まくったり、風俗通いしたり、男らしいエッチってなんだ!みたいな。
自慢じゃないけど、チンポはかなりの巨根なんです。
でもある時からそんな事も疲れてきたのです。
そしてたまたま手に取ったゲイのAVを家で鑑賞した時、異様な興奮を覚えました。
来る日も来る日も、同じジャンルを借りて鑑賞するようになったのです。
そして、ある日。
40歳の先輩の体育教師の方。
この方、結婚されていて子供も2人。学校では、怖い先生のツートップという先生ですが、学校終わりに僕の家に飲みに来てくれました。
話に盛り上がりつつ、僕がトイレに席を外したとき。
僕のゲイAVコレクションを見つけたのです。
トイレから戻ると、先生はコレクションを何枚か手に持ち、
「こういう趣味してたんだ!」
「見つけたんですか?」
「実際したことは?」
「まだ」
「してみるか?」
「先生とですか?」
「嫌なのか?俺は中学から柔道していて男ばかりの世界だったし、一応経験者だけど。」
「してみたいです。」
「ケツに入れたことあるのか?」
僕は、隠し持っていたディルドーをあるだけ先生に見せました。
「これ使ってるのか?」
「ハイ。」
「ナマチンポは初めてってことか。」
「ハイ。」
先生はジャージを脱ぎだしました。
鍛え抜かれた上半身。
いかにも男らしい筋肉と適度な胸毛。下も脱ぎました。
先生のチンポ。衝撃でした。
僕のチンポも巨根だと思っていましたが、全く及びませんでした。
おまけにまだ半勃ちだと言うのです。
「どうした?」
「凄いです。」
「何が?」
「先生のオチンチン凄いです。」
「オチンチンってかわいい言い方するなよ!チンポって言えよ!」
「ハイ。チンポ…凄いです。」
「ボーッとしてないでお前も脱ぐんだよ!」
僕も同じように裸になりました。
真逆の華奢な身体。巨根だと思っていた僕のチンポは、すでに目一杯勃起してました。
「華奢な割にいいチンポしてるじゃないか!」
「ありがとうございます。」
先生のゴツい手で握られました。
「先生も俺のチンポ握ってくれよ!そのかわいい手でよ!」
恐る恐る握ると、持っていたディルドーよりはるかに大きく、握った瞬間からピクピク反応し、さらに硬くなるのです。
「これが入るんだぞ!」
「ハイ」
「断るなら今だぞ!一度入れたら終わりだからな!」
そう言いつつ、僕に握らせた勃起チンポを、身体に押し当て続けて来ます。
それだけではありません。
もう、鍛えられた筋肉質の身体に抱きつかれ受け入れるしかないのです。
「先生どうなんだ!ちゃんと女子とシタいなら諦めるぜ!だが、俺のチンポ入れたらホントにおわりだぜ!過去に何人俺のチンポの虜になったか。」
「ハイ」
「さっきからハイしか言わないからわかんねーよ!」
「欲しいです!先生のナマチンポ、僕のケツに嵌めて欲しいです!」
「OK!じゃあ入れてやるよ!」
これが、ゲイへの始まりでした。
38歳くらいまではセフレも居て、性処理に困らなかったのだけど。。
年も取り、出会いも減ってきて、、
フェラだけでもいいから、抜いて欲しいって思って、ネットをウロウロ。
ゲイさんのサイトに辿り着き。
○○公園で、何もしなくて良いので、しゃぶらせてって書き込みを見て。。
ゲイでもないし、男に舐められて、、、
まあ、近くの公園だし、自分でしごくよりいいんじゃない?ってことでメールしてみた。
時間と車種と色を連絡し、時間に現地へ。
駐車場には1台車が居るだけ。
その車とは離れて、車を止めたら、メールが。
”今駐車した人”
”はい”
”こっちの車に来て”
”はい”
後部座席に乗り込み。
乗り込むと、彼も後部座席に来て。
股間周りを触られ、ベルトを外し、パンツを脱がされ。
手でしごかれ、少し硬くなってきたら。。
顔が股間に来て、咥えられた。
なんかすぐに発射しそうな感じ。
本当に出ちゃいそうな衝動に、しかし、実際には逝くことはなく。。
なんか、先走り汁が大量に出てる感じ。。
そんな衝動が4、5度あり、中折れしてしまった。
それでも、口を離すことなく、じゅぼじゅぼと言わせていた。
再勃起して来て、しばらくして、本当に逝きそうになったので、彼を肩を叩き、逝きそうって伝えるが、口を離すことなく、そのまま放出。
彼は車のドアを開け、口の物を吐き出し。
また、咥えてきた。
彼は綺麗にしてくれているようだった。
また溜まったら、メールしてねって言われ、車を降りた。
その後は、彼だけでなく、処理したい時には、都合の良さそうな書き込みを見つけるとメールしている。
僕も弟も彼女がいるけど、実はお互い好き合っててアナルを掘り合ってる。
彼女を作ったのはカモフラージュの為で、正直彼女とSEXしても楽しくない。
弟も同じで、僕とのSEXが一番だと言ってくれる。
フェラチオし合うのも興奮するから、お互いに何度も相手の精液を飲んでる。
出してくれた物を無駄にはしたく無いからね。
男同士だから部屋も同じで、家にいる時は弟とずっと一緒で幸せ。
寝る時も一緒のベッドでSEXしてそのまま抱き合って寝る。
今朝も弟と一発堀り合ってから朝食を食べて、食後にフェラチオし合って精液を飲んだ。
キスだって親から隠れてバンバンやってる。
弟と結婚出来れば最高に幸せなんだけどなー。
好みがかなり分かれると思いますが、僕の大学生の時の異常な性癖の話です。
僕は小学校の時からスイミングスクールに通っていて、高校生の時には県大会に個人で出場するくらいでした。
そんなこともあって大学生になってもいい線いけるのではと思って水泳部に入部したのです。
しかし全国から集まってくる大学では、僕の泳力は全くの平均的なものでしたし、それはすぐにわかりました。
数ヶ月は頑張って見たものの、水泳が嫌いになりそうになって、選手としてではなくて趣味として楽しもうと思っていた矢先でした。
3回生の山田先輩という男子部のエースのような方から声を掛けてもらったのです。
「まだ諦めるなよ!頑張れ!」
先輩の言葉に思い直して僕は練習に励みましたし、山田先輩も一緒に練習を付き合ってくれました。
山田先輩はすごくわかりやすく教えてくれて、徐々にタイムもよくなって行ったのです。
ただ、山田先輩の指導は、僕の身体を色々触って教えてくれるのですが、それが時々山田先輩の手がお尻や股間付近を触るのが気になっていたのです。
「西田(僕の事です)って男にしては肌も色白だし体毛も薄いしぱっと見女子にも見えるよな!そういえば声変わりもしてないんじゃない?誰かに言われたこととかない?」
「山田先輩が初めてです。」
「そうか。ちなみに女子と付き合ったことあるのか?」
「それはまだないですね。」
「なるほどな。っていうか、女装しても似合いそうだよな!」
「山田先輩!冗談はやめてください!」
「悪かった!そんな怒るなよ!」
その時は何も気にしてませんでしたが、後日まさかの展開が待っているとは思いませんでした。
数日後。
僕は居残り指名練習に初めて参加しました。
僕を含めて1回生の男子3人。
自ら目標タイムを決めてクリアしたら終わりというものでした。
ほかの2人は申告したタイムで始まったのですが、僕だけ申告したタイムより1秒ですが詰められました。もちろん詰めてきたのは山田先輩でした。
結果、2人は5本目、7本目にはクリアして終了。
気がつくと僕と山田先輩の2人きりになっていました。
もう15本目に突入し、クリアするどころか限界を超えて、タイムは悪くなるばかりでした。
「西田!よく頑張ったな!最後の1本にしよう!」
通常練習後の15本目は今までにないギリギリの泳ぎで、プールサイドに上がるともうフラフラで、その場に座り込んでしまったのです。
「西田!このまま帰ると良くないから、こっちのマットの上に来いよ!マッサージで筋肉ほぐしてやるから!」
「山田先輩がですか?」
「遠慮するなよ!」
僕はマットの上に仰向けになると、山田先輩は僕の両脚を中心にマッサージでほぐしてくれました。
あまりの疲れに僕は無抵抗のまま山田先輩に身を委ねるようにしました。
すると次第に両脚を開脚して内腿のマッサージしたりそのまま両脚を頭の方まで上げてお尻をマッサージしたり。
そして気付いた時には、山田先輩の手がお尻や股間付近ばかりをマッサージしていたのです。
「山田先輩、その辺りは大丈夫ですよ!」
「いいから、西田は俺に身体を委ねたらいいから。」
そう言うと、ついに山田先輩の手が僕の水着の中へと滑り込んできたのです。
お尻の割れ目に手が触れたと思うとスーッと玉を軽く握ったり、かと思うとキュッと肉棒を握ったり。
それがなぜか僕は快感になってしまい、勝手に両脚を開脚して、腰を突き出し山田先輩に触ってもらいやすいように体勢を取っていたのです。
「そうだ西田!素直でいい奴だ!気持ちいいか?」
「はい。」
「自分で水着脱いで見せてくれるか?」
「山田先輩が見たいと言うのならもちろんです。」
僕が水着の紐を解いて脱ごうとすると
「西田!お前は女の子だ!未経験の女の子が初めて彼氏の前で脱いで見せるみたいに、恥ずかしそうにするんだ!」
「山田先輩!僕は女の子ですか?」
「そうだ!だから今から西田は、しょうたじゃなくてしょうこだ!いいな」
「はい!先輩!しょうこ、恥ずかしいけど山田先輩に見て欲しいから水着脱ぎます!」
僕はマットの上で膝立ちになると、両手を水着に手を掛け、ゆっくりと降ろすと、まずはお尻の方からずらしました。
割れ目が水着から溢れでると、山田先輩は僕のお尻を両手で鷲掴みにし、四つん這いで突き出すように言ってきました。
「山田先輩!こうですか?」
「オォ!いいぞ!しょうこ!」
僕は調子に乗ってお尻をくねらせました。さらには、閉じていた両脚を開脚して腰を落としお尻だけを突き出しました。
「山田先輩!こういうのはどうですか?」
「しょうこはかしこい子だ!すごくイヤらしいぞ!その調子で前も見せてもらおうか!」
僕は四つん這いからM字に座りなおすと、勃起チンポに引っかかっていた水着を勢いよくずらして、右脚だけを抜いて足首に水着を残しました。
「山田先輩!しょうこは女の子なのに、オチンポ、こんなに勃起させちゃってごめんなさい!恥ずかしいけど見てくれますか?」
実は僕はチンポがデカくて、コンプレックだったんです。
なにせ僕の勃起チンポ、18.5センチもあるんです。
「しょうこ!むしろこのデカ勃起チンポ、気に入ったぞ!いいもの持ってるじゃないか!」
そう言うと、僕のM字開脚した股間に顔をうずめ、右手で握ったり、口に含んだりしてきたのです。
「山田先輩!しょうこ!おかしくなりそうです!気持ちいい!」
僕は山田先輩の頭を手で押さえて、山田先輩もそのまま僕のチンポをしゃぶり続けてくれました。
「しょうこ!お前もチンポ欲しくないか?」
「欲しいです!」
そう言うと、山田先輩がマットの上で仰向けになると、僕は反射的に山田先輩の顔に僕のチンポが来るように跨いで、僕は山田先輩の勃起チンポを先輩がしてくれたように、口に含んでしゃぶりつきました。
いわゆるシックスナインの男同士バージョンです。
お互いの唇とチンポと唾液の擦れる音がプール中に響き渡り、そのまま口の中にほぼ同時に射精してしまいました。
僕の精子を山田先輩は、美味しそうに飲み込むと、
「しょうこのチンポをキレイにしてやるからな!」
と言ってしゃぶってくれました。
もちろん僕も山田先輩の精子を飲み込むと、
「山田先輩のチンポはしょうこがキレイにしますね!」
と言って口に含みました。
お互いキレイにするはずなのに、さっき射精したばかりのチンポが再び勃起してしまったのです。
「もう一回気持ちよくなるか?」
「はい。」
2度目は僕が仰向けになると、山田先輩が跨いでくれて、僕の勃起チンポをしゃぶり始めました。
僕も負けじとしゃぶろうとすると、
「しょうこ!2回目はもっとチンポの根元まで口に含んでくれ!多分2回目だからなかなか逝かないぞ!」
「わかりました!先輩!」
すると山田先輩はグッと腰を落としてきたので、喉奥までチンポが入ってきました。
苦しくて涙を流しながらも両腕で山田先輩の腰を抱え込み必死にしゃぶりました。
もちろん山田先輩も同じく僕の勃起チンポを根元までしゃぶり返してくれました。
長い2回目も無事射精しました。
「しょうこ?今日だけにしておくか?それとももっと気持ちいい事したいか?」
「もっと気持ちいい事、山田先輩としたいです!」
僕は即答でした。
「じゃあ俺と2人の時はしょうこだからな!いいな!」
「もっとちゃんとしょうこになる!」
僕は山田先輩と約束しました。
看護学生時代の話だから興味ないかもしれないけど、実習でよく同級生の恥ずかしい場所や裸を見た。
少人数だったので男女共同でやった。
カーテンやパーテーションで男女を遮ることもなく、実習中も女子を見て夜のオカズにしていた。
浣腸実習をしたときには女性陣がものを挿入されていやらしい奇声を上げ、我慢できずに家鴨のおまるで脱糞したときが一番興奮できた。
うちは、ベッドパン(差し込み便器)と尿器の使用方法の実習のとき、学生同士で本当に排泄しあったよ。
教員曰く「患者様の羞恥心を分からない看護者になってはならない!!!」からと。
もう、その日はみんな無言・・・。休んだら教員相手に追試になるため、全員出席。
ちなみに、旧国立系の学校でした。
清拭(せいしき)程度ならまだ可愛いモンです。
私の時には男女一緒で、パジャマの上から陰部モデルを使用。口内の清拭もその時。
清拭もパンツ一枚の上にパジャマ姿で男女一緒の部屋。
男は部屋の隅でカーテンに囲まれた中で、男同士。患者の体の冷えやすさ、冷やさないためにどう脱がせどうタオルで覆いながら行うかなどなど・・・
他にも数多くのことを学びます。陰部はモデル使用(こちらでは着用しないで)男一人の場合は、先輩やOBや講師の方が参加してくれている。
因みに、初めて男が入った時は他に男がじいちゃん教授達しかおらず同級生か先輩かは不明だけれど、カーテンの中でブラと短パンにパジャマの女性相手に実習したとか。
裸で清拭の練習もテストもありましたよ。
男子はその一角にカーテンしてだったけどのぞいてたかも。
若い女性の患者には男性看護師は清拭しないのに、19、20歳の看護学生の裸を男子学生が見ることが正しいわけないだろ。
もちろん女子同士は裸でやったし、やられた。
おばあちゃんの患者さんの中には男子学生に対して拒否する人も、喜んで清拭させてくれる人もいる。
俺の学校の同学年では男子三名で一人は退学、一人は休学で今は俺だけ。
で清拭、陰洗は普段の基礎実習の同じグループの女子学生たちが話し合ってくれて、いつも通りのメンバー四人でやった。
その気持ちにマジ感謝したけど本当に申し訳ないことにおっきしてしまった・・・
苦笑されたが本当に申し訳ない気持ちで一杯だった。
上は男女脱ぎました。
寝衣交換を兼ねて行うので。
あと女性の場合、胸部の清拭の仕方は実際に経験しないとやばいから。
陰洗はモデル使用。
計3人のナマ乳を触りまくったので
やっぱり男女一緒は嫌ですよね。
でも普段から仲が良すぎて異性として意識してない部分が大きい。
基本的には、お互いペアで行うので脱がない人はイナイ。
ちなみに・・・自分は女性とペアでした。
向こうは恥らいながらも脱いでた(・ω・)ノ
気まずいなんてもんじゃない。
でも、女性って結構大胆なんですね。
バッと脱いで早くしてって言われました(・ω・)
学校によっては、脱いだりしない所もあるらしいので大丈夫。
でも、指導者から脱ぎなさいと言われたら諦めて脱ぐしかない。
相手が男性だったら話しのネタになること間違い無い。
翌週、先生との同じような放課後Hをもう一度した後、
先生「来週の開校記念日、うちに来くるかい?」
僕『イク!』
僕は即答しました。
母は仕事中。その日から自慰禁止にします。
僕『先生、オ◎ニー禁止ねw』
先生「ばあか」
と、とても楽しみになりました。
そして、当日。着るものはシャツとキュロットとハイソックス、その時なりの中性的なイメージで行くことにしました。こういう格好で、駅のトイレとかに入ると、「女の子はこっちじゃないよ」と注意されたこともあったので、そういう自身(?)はありました。こういう嗜好があることについても、母はもう諦めていた感じです。
ちゃんと着くか不安でしたが、先生のいるマンションに近づくと、道路に出て待っていてくれました。どうも、同じマンションの人にも見られたくなかったようなのです。まあそんな不安も無く、誰にも見られずに、6Fにある先生の独身部屋に着きました。
部屋に入ってドアを締めた瞬間、抱きしめ合いました。11歳のオトコと29歳の男がです。そしてキス。。。もう恋人同士です。今から振り返ってみても、そのまま街に繰り出したところで、ごく普通のカップルに見えたと思います。
そこから、テレビを付けて30分くらいイチャイチャして、先生はゆっくりと襲ってきました。学校の教室だと、誰かきてもすぐに服を直せるように着衣プレイでしたが、この部屋だとやりたい放題です。
愛撫されながら素っ裸にされ、先生も裸になっていました。
そこでゲイ雑誌を見せられたのです。僕はどちらかというと女の子のように扱われたかったので、ゴツイ男同士のHなんてあまり興味がありませんでした。ところが、その本で先生に教えられて初めて知ったのは、アナルセックスというものでした。!?僕にとってはかなり衝撃的でした。女性のアソコの代わりにしちゃうんだ、汚くないのかな、アレが入っちゃうのか、ということ。とにかく先生は僕のアナルで遊びたかったようなんです。
お風呂に連れて行かれて、先生は石鹸で僕のアナルを洗い始めました。丁寧に丁寧に。
僕『なんか恥ずかしい。。』
指は中に入ってきました。
僕『んっ、んっ』
慣れない僕は咳き込むような息遣いになりました。
それでも先生はやめません。
結構奥まで入れられたと思います。
僕『先生、一回抜いてっ、、、。。はぁはぁはぁ』
一度休憩させてもらいました。
先生「十分、綺麗になったな。」
と言って、シャワーで石鹸を洗い流されました。なんだかお腹が痛い感じですが、先生の性欲は止まりませんでした。そのままアナルにディープキスをしてきたんです。舌が入ってきます。当時の僕としては「汚い!」とは思いましたが、先生の興奮している様子から、こういうのも有りなんだとも理解しました。
更に、今度はジェル状の液体をどこからか持ってきて、アナル奥にたっぷり塗られました。この辺から僕もなんだか気持ちよさが出てきました。先生は入る指の本数を増やそうとしますが、うまくいきません。それだというのに先生は、アナルセックスを試みてきました。亀頭だけは入ったと思います。
僕『痛い痛い!裂けそう!』
やっぱり抜いてもらいました。
先生「ごめん、イケるかと思って」
僕『まだ子供だから駄目かも。。。』
それでも先生は引きません。
先生「いや、小学4年生とやったって、(ゲイ)雑誌に書いてあったからやれるはずなんだよ」
先生というのも欲望にかられると、こうなるんだとも思いましたが。僕としても、大人になりたいと思ったので、
僕『今日はまだ、午前中だし、時間かけてみようよ。もっとココいじってみて、気持ちよくなり始めたからさー。』
先生「ヨシヨシ、気持ちよくなってきたか」
と言って、またナメナメしてきます。これはまあ気持ち良いです。
アナルをこじ開けられるのがちょっと痛いんです。(よね?)
それでも面白いことに、しばらーく遊んでると、指が3本入るようになってきました。
もう、痛いのを我慢することにしました。先生は本格的にアレを挿れてきました。野性的なピストン運動が始まります。
僕『せんっせい、はやく、いってほしい、』
先生「わかった。はぁ、はぁ」
教室の手コキだとすぐいったくせに、コレはなかなかいってくれません。
まだ時間かかるかなー、と思った瞬間
先生「いく!いくいぐ!」
なんか頭の悪そうな感じの言葉を発して、僕の中にぶちまけてきました。
僕はアレがアナルから抜かれていく瞬間に、ようやく少しのエクスタシーを感じることができました。
先生「〇〇ちゃんの処女頂きぃ!ふーー」
先生は満足気でした。
僕も大人になれたと思いました。
その日は、それ以上アナルセックスはしないで、手コキやフェラを2回くらいして終わりました。
この1ヶ月後、あの夏休みに入っていきます。
秋の終わりには、SEXに慣れちゃうという感じです。
その2年後には女性ともしたいと思うようになりますが、叶いません。
15歳になる息子の母親ですが、息子が赤ちゃんの時、将来のことを考えておちんちんの皮は剥いて剥き癖つけてあげましたよ
やはり母親と言うのは息子は格別に可愛いので、主人に内緒で小さな小さなおちんちんしゃぶっちゃったことあるし、体中何万回とくちづけしてあげました
ほかのママたちも、やっちゃってるかも
だって男の子をスッポンポンにしちゃうなんての日常茶飯事でしょ
勿論私の考えだけではなく、主人も「男なら隠すな」派でしたし
将来の人付き合いにおいても、おちんちん隠すような子だと何かと虐められたりすることを懸念していましたから、今は立派に堂々としています
先日押入を開けると息子がオナニーをしているところでした
思春期に入り、おちんちんの毛は生え揃ってたようですが、ビックリしてしまったので叱り付けてしまいました‥‥
主人に話すと、男の子は必ずやるものだから叱るなと言われました
その後、息子と男同士オナニーの正しいヤリ方を主人が教えてあげたとのことです
何でも、亀頭を刺激するヤリ方でないと皮が伸びて被ったりするそうなので
俺は、さる駅前のジュンク堂書店という大型書店の3階でバイトをしている者だが、今夕、観るからに高学年風情の子供が、R18指定のエロ本を手に取っては食い入るように一読しては書架に戻し、また一読しては戻しを繰り返しているうちに写真ページだけを自分のスマフォでパシャパシャと写し始めた。 そして俺なりの3年余りの経験則から、この子は最初っから購入する意思を持たないまま撮り逃げするつもりであると直観した。 待つ事40分、その知的直観通りに対象の少艾(しょうがい)は、そうした成人誌専用の書架に隙間なくギッシリ収蔵されていたゲイを含む一通りのR18指定に分類される過激なエロ本ばかりを撮り漁り終えるや、唯の1円の代金も支払うこと無く のうのうと店を後にしようとしたので、直ぐさま呼び止めて、当初は店長室か警備員室のいずれかに連行しようと思ったが、根っからのロリな俺にとっては願ったり叶ったりのドストライクな「極上と云いきってもいい恰好の獲物!」だったので、そんなある意味畏まった部屋ではなく、店のバックヤードの奥へと観かけ5年生ぐらいの対象少女を誘(いざな)った。
バックヤードには、スペースの関係で店頭に置き切れない一般書誌から、果てはめったに売れてくれないブックマニア御用達の稀覯本までの蔵書で溢れ返っていたが、俺と同じ待遇の同階の他のアルバイトたちは、ちょうど夕方の休憩時間に入っていた為、「事実上の生殺与奪の権」は、俺一人にあった。 スマフォを提出させて画像フォルダーやファイルを露わにするように命じるなり、少艾は身を硬くして首を左右に振って拒絶したので、学校と家とに通報すると申し向けるなり おとなしく従うカタチで ようやくスマートフォンの中身のうち直近の分を、俺に見せた。 すると案の定、「ありとあらゆるエロエロな画像で支配」されていたので、周囲に気付かれないよう細心の注意を払った上でやや強引に従業員用トイレに連れ込んで、短時間で動画撮り ⇒ クンニ ⇒ フェラ ⇒ 立ちバック中だしと、したい放題をして開放してやった。 訊けば11歳の6年生で、兼子すみれと言う名の従順な女児であったが、処女ではなかったのが、何より心残りだ……。 が、後々のオカズにと、静止画も動画も、スペアのマイクロSD-XCカードがパンクする寸前まで思う存分に撮ってやったのだ。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
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