萌え体験談

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男友達

男友達のオナニー

以前、男友達がオナニーしてるのを見てしまったことがあります。
その彼は、本当~~~にただの友達で、全くそれ以上の感情は持っていません。
(もちろん今もです)
     
だからこそ、勝手に家に行って、そういう場面に遭遇しちゃったわけですが・・・。
相手はたぶん気付いていないと思います。
     
ちょうどその男友達がバイクの大型免許を取りに行っている所へ、
偶然私が車の免許を取りに行って居たことから、
教習所の近くにあるその彼の家で待たせてもらうことがよくありました。
大学でも同じグループで、みんなもそれを知っていたので、
一緒に帰っても誰もなんとも思わないような。
そんな付き合いでした。
     
その日は、私が先に1回目の教習が入っていて、2回目まで時間があるので、
そいつの家に居させてもらおうと思っていました。
当時、そいつには彼女がいなかったので、突然行っても良いと言われていたんです。
時代なんでしょうか・・・
学生アパートだったこともあってか、鍵が開けっ放しということはしょっちゅうでした。
     
そのためグループ内の他の友達がその家にいることもしばしばでした。
ですから、その日も勝手に奴の家に上がりこんで、ロフトで寝させてもらっていたんです。
すると、気付いたら奴は帰ってきていたようで、テレビを見ていました。
     
上から声を掛けようかと思ったら・・・上なのでもう彼のイチモツwが丸見え。
AV見ながら一生懸命手を動かしていました。
     
オナニーしてるー!とビックリしたんですけど、
男性がオナニーしてる姿なんてはじめて見るので興味津々。
ロフトからその様子を見ながら、私もオナニーしちゃいました
     
あの経験は今でも忘れられません。
きっとこの先も、あの姿を思い出してはオナニーしちゃうんだろうなあ・・・。
     
そんなことがあっても、
やっぱりその友達を「男」として見ることはありませんでしたけどね(笑)

大学卒業記念の旅行、混浴でOL4人がバスタオルを取っちゃって

もう七年ほど前の話ですが、大学卒業の記念に温泉に行きました。
男と女が3人ずつ、計6人で新潟の山奥にある秘湯へ。
女の子は、けいこちゃん、みなちゃん、さちちゃん、とします。
僕たちのほかに誰もいないところでしたし、みんな離れ離れになるということで、最後の思い出にとみんなで混浴しました。
とはいえ割とまじめなグループでしたので女の子はバスタオルを軍艦巻き、
男もタオルを完全に腰に巻き、お互いどこも見せないという格好でした。
4年間の思い出などを語り合ったりするだけでしたが、それはそれで楽しく過ごしました。
1時間くらい入ってて、じゃあそろそろ上がろうかっていう雰囲気になったとき、ワイワイとにぎやかな声が聞こえてきました。
女の子4人組でした。
とてもノリノリな子たちで、「おじゃましていいですかー?」と聞くが早いか、次々にお湯の中に入ってきました。
聞くところによると、僕たちより3つくらい上のOLだそう。
ニュアンスが伝わるかわかりませんが、僕たちとはちょっと住む世界が違うって感じで、完全に僕たち6人をリードする形でずっとしゃべり続けてます。
    
そのうち、きれいめOLのAさんが「バスタオル取っちゃおっかなー」と言い出し、もうひとりのBさんも「いいねいいね、マッパマッパ」と盛り上がりはじめました。
きっとウブな僕たちをからかってたんでしょうねw
Aさんはお湯につかりながらですけど、ほんとにバスタオルを取っちゃって、おっぱいポロリン。
僕たちは顔を見合わせましたが、そのときの上気したような、けいこちゃんたちの顔のほうがエロかった。
そのうちOL4人はみんなバスタオルを取っちゃって、おっぱい見放題。
ちなみに僕らの友達の女3人は、「なによ!」っていう感じではなく(内心はわかりませんが)、純粋にその場の盛り上がりを、驚きと共に楽しんでいるようでした。
しばらくお姉さんのおっぱいやお尻を堪能していると、OLのCさんが「ほら、あんたたちも取りなさいよ」と言って来ました。
女の子3人は「えーっ?!」とか「やだー」と言って笑ってごまかしていました。
彼女らが裸になるわけがないのは4年間の付き合いでわかってます。
    
そしたら矛先は当然僕ら男性陣のほうへ。「じゃあんたたちだけでも。ほらっ」っと言ってタオルに手を伸ばしてきます。
僕ら男たちも、人前で脱いだりするような人間はいなかったので、結構みんな本気で逃げてました。
僕も当時は相当恥ずかしくてお湯の中を逃げ回ってました。
そのうちお姉さんたちはE雄(男友達)に狙いを定めたようで、4人がかりでE雄のタオルを剥がしてしまいました。
E雄は辛うじて剥がされたタオルで股間を隠し、遠くに逃げていきました。
そのときお尻が丸見えになり、女の子たちから「きゃーーっ」と声が上がりました。
僕は当時はなぜだかわからぬまま、頭が真っ白になるほど興奮していました。
お姉さんたちは今度はF男に襲い掛かろうとしましたが、F男はぎりぎりのところで難を逃れE雄のほうへ。
ふと女の子たちを見るとケラケラと楽しそうに笑ってる。
F男の裸は見えなかったと思うが、この子達もこういうので笑うんだ、とショックを受けつつ、頭は真っ白。
そして、ついにお姉さんたちは僕のほうに向きを変えました。
     
そのときはまだ初めての体験で自分の興奮の意味がわかってなかったので、ヤバイと思い身構えました。
しかしお姉さんたちはいっせいに僕に掴み掛かってきたので逃げられません。
もみくちゃにされる僕。
辛うじてタオルを取られないまま逃げ出せたと思ったら、目の前にはみなちゃんが。
お姉さんが「捕まえてー」というと、みなちゃんは笑いながら僕の腕を掴みました。
みなちゃんは3人の中ではまだノリのいい子でしたが、僕はびっくりして、立ち上がってしまいました。
そのとき、後ろからきたお姉さんの一人が僕の背後からタオルを一気に奪いとってしまいました。
体がすーっと宙に浮くような感じがして。
僕の真ん前に座っていたみなちゃんが「キャッ」と言って顔を背けました。
慌てて手で股間を掴むように隠して周りを見ると、真ん前で見たみなちゃんと違って、けいこちゃんとさちちゃんは笑ってました。
みなちゃんもそそくさと下がり、3人に「さいってーー」とか「信じらんなーい」とかさんざん言われました。
お姉さんたちは後ろで笑ったり「こっちにも見せてー」とか言ってました。
僕は足ががくがくするほど興奮していました。
    
3人もの女友達にアソコを見られ、お姉さんたちにお尻を見られ・・・。
そのうちE雄とF男、お姉さんたちも集まってきて、みなちゃんはお姉さんに、「しっかり見ちゃったねー」と言われて真っ赤になりながら「いい記念になりました」と言い返していました。
ちょっと一段落して、まったりしてるとAさんが「F男だけズルイ」みたいなことを言い出して、3人も開き直ったのか、「そうだそうだ」というようなことを言って一緒に騒ぎ出しました。
するとF男は「しょうがねーなー」と言い、立ち上がってくるっと後ろを向くとタオルをバッと取っておしり全開。
3人ももう慣れたのか、「いやー」と言いつつも普通に笑って楽しんでました。
そのときお姉さんのうちの一人が「3人のなかで誰が一番大きいか比べてみよう」と言い出しました。
僕はドキンっとして、「7人の女の子にまじまじと見られるのか?」と思い、想像の中だけで息苦しくなりました。
    
さすがに3人も「それはちょっと!」って感じで、なによりE雄が本気で拒否したので、代わりに、男3人のなかでお尻が一番きれいな人を決める大会に落ち着きました。
僕らは三人並んでお尻を出しました。結果はE雄が3票、僕とF男が2票ずつでした。
審査の最中、お姉さんが僕らのお尻をピチャピチャと叩き始め、誘われたみなちゃんとけいこちゃんも加わり、僕も2人に叩かれました。
もうそのころには完全に快感だと認識できていて、一番お気に入りだったさちちゃんにも触られたくて触られたくて。
悔しいのがまた快感みたいなわけのわからない状況でした。
という具合で、僕の初めて知り合いに裸を見られる体験は終わりました。
結局3人は一切脱がず、サービスもありませんでしたが、そこまでガードの固い女の子達とあんな体験が出来たってことで、かえって良かったかなと思っています。

生意気なJS妹に制裁

私には2歳違いの妹がいる。妹は姉である私に対してかなり強気というか生意気な態度で接してくる。
理由は私にはまだ彼氏がいないのに妹には早くも出来たということからマウントを取りに来たようだ。家にいると終始マウントを取られて面倒だったので私はセフレである男友達のグループに声をかけて妹を犯させることにした。ついでに妹の彼氏に声をかけて私が犯すことにした。

決行当日、妹は近所の公園で彼氏とデートをした後、帰るために別れた直後に男友達の家に連れ去られた。メールでその報告を確認したあと、私は妹の彼氏をストーキングして人気のない路地で後ろから取り押さえつつハンカチを口に押し当てて声が出ないようにした。小学生の力で抵抗しようとしていたようだが、当然ながら無駄でズルズルと茂みの中に連れ込んで、持っていた麻紐で縛り上げた上で履いているズボンとブリーフを脱がせた。恐怖のあまりションベンを漏らしたようだったが、気にせずペニスを咥えてフェラをしてやると一人前に勃起させていたので証拠写真を撮った後に私がパンツを脱いで騎乗位で挿入した。特に気持ち良いわけではなかったが「小学生の」と考えると急にお腹の奥が熱くなってきて射精までさせた。ちょうどそのタイミングで男友達からメールが届いて開くと妹が輪姦されて目をまわしている写真と動画だったので、彼氏くんに見せると妹であることに気づかずに再び勃起させていたので今度は正常位で挿入した。
動画を音付きで再生しながら腰を振ってくれてたっぷりと中出しされた。何度か射精させた後に彼氏くんに妹が彼氏くんの名前を絶叫しているところを見せるとようやく気づいたようで飛び出していこうとするので、取り押さえて男友達にテレビ電話をかけた。

男友達の背後では妹が失神して目を回しているのにずっと犯され続けているのが見えて彼氏くんは闘争心剥き出しだったがペニスは勃起していたので手コキしてあげた。

男友達が言うところによると媚薬を少し盛ったところ結構簡単に股を開いたらしく、それを聞いた彼氏くんはがっかりしながらもペニスは固くなっていた。

妹のいるところは私たちがいる所のすぐ近くだったので彼氏くんを連れて行った。そして目隠しをされた妹のまんこに挿入させた。かなり必死に腰を振っているようだったが、妹は大人のペニスで散々拡張されていてフィット感がなく、妹も射精された後に「今のおちんちんは気持ちよくない」と言っていた。そして目の前で男友達に挿入されてアヘアヘ言っている妹を見せつけてやると泣きながらもペニスは勃起していた。

彼氏くんには口止めとして私と浮気セックスをしている写真と動画を見せて「これが妹にバレたらやばいよね?」と少し強めの語気で言って解放した。
しばらく心配だったが、バレることはなかったが、妹は完全に彼氏くんのことは眼中になく、私の男友達にゾッコンだった。彼氏くんはまだ妹が大好きでしかたがないようだが、その気持ちを私にぶつけてくるようになりセックスのテクニックも向上してきたのでしばらくは楽しめそうだ。

小さい頃からいっしょにお医者さんごっこもいっしょに

ウチ近所には数軒しか家がなく、学校まで歩いて1時間以上。
今では近くに分譲地なんかが出来て家が建ち並ぶが、当時は凄くへんぴな場所だった。
そのため、男友達とは学校でだけのつきあいで、家に帰った後や日曜は唯一近所で同じ歳だった、幼なじみの女の子とばかり遊んでいた。
小学校6年のあの日までは、俺たちは別に付き合ってるという感じではなく、ただ、他に誰もいないから一緒に遊んでるだけだった。
小さい頃からずっとそうだったので、当時は何とも思わなかったが今思うと恐ろしい。
男の子と女の子がする遊びといえば、そう、お医者さんごっこ。
記憶が無いくらい小さかった頃からずっと遊んできた。
裸は当然、小便やウンコも見たし味も知ってる、何でもしてた。
遊び場は主に彼女の家。
両親が共働きで帰りが遅かったのと、日曜も働きに出ていたからだ。
家に人が居るときは近所の物置の様な所へ出かけた。
始めてセックスをしたのは小5。
学校の帰りにエロ本を拾って性器の本当の使い方を知ってからだ。
ほとんど中だしだったが、お互いガキだったので気にしなかった。
学校のトイレや屋上へ続く階段の踊り場なんかでもやったことがある。
1年以上毎日やってた。狂っていた。
狂ったあげく妊娠させた。
俺が親父にボコボコに殴られて彼女の家に誤りに行った。
すぐに彼女が引っ越した。転校の挨拶もないまま居なくなった。
連絡先も分からないまま小6の冬の日からもう20年以上。
元気にしてるかな。あれからずっと会いたかった。
会って言いたかった。
    
好きです、と。

女友達のおっぱい

高校時代、男友達と二人でレナというビッチの家に行っておっぱいを触らせてもらった。

「マジ、デカイんですけど~」
「○美のほうが大きいって」
「いや、アレはデブでしょ」
「グーで押してみてもいい?」
「え~やだよ」

「だって、揉んじゃったらヤバイじゃん。付き合ってる訳でもないんだしだから、ここはグーならセーフじゃね?別に満員電車でもあるじゃん、そんなの」

「そりゃ、そうだけどぉ」

この後は予想通り、弾力に興奮した俺に言いくるめられて
揉む→ブラの上から→ブラの下から→生乳披露→生乳舐め→辛抱できません

でなんとかセックスだけは拒否したけど、訳のわからん妥協案でフェラ&パイズリしてもらって帰った。

軽すぎるよ…

数日後。

「誰もいねえの?」と不在を確認しつつ、レナの部屋へと入る。

レナはベッドに座り、俺は絨毯の上、男友達は椅子。

絨毯からベッドに座る、俺は。友人ははなんやかんやと囃し立てている。俺がレナの胸を触り出す。嬉しそうに拒否るレナ。拒否じゃねえよ、それ。セフレ扱いだからなのか、揉み倒されるレナの胸。指めりこんでるし。

友人が生乳見たいコール。
レナに決定権は無く。俺がレナを脱がしていく。
レナもどちらかと言えばノリノリって感じなのが、ちょっと鬱になる。
この年代の♂に16歳の巨乳は、爆薬庫で花火するようなもんで、
あっという間に、俺と友人ににのしかかられてしまった。

その後はほぼ3PのAVってところ。男優みたいに持たないが回復力は男優以上。フェラで抜き、パイズリで抜き、口に、顔に、おなかにと性欲を浴びレナ。
四つんばいで前後から責められ、近所にも聞こえるかって声で狂ってた。

5時頃までに5~6回ずつ出して、帰って行った。レナは素っ裸にキャミだけでお見送り。
そっと隙間から覗くと、おっぱい揉まれながら玄関まで行って、おねだりされて跪いてフェラ。

「ちょっとしか出なかったねっ」
なんて言ったレナに、「もう、暫くオナニーしなくていいな」「うん、たまったらまたね~」なんてセフレ扱いのセリフを吐く。

「もうダメだよ~、あたしもフラフラだし」
「じゃ最後に、今日のお礼にいっとく?」
と言うと立ち手マン開始。俺はキャミからおっぱいを引きずりだして乳首激責め。玄関なのにアンアンいってるレナ。
「ほら、さっさとイケよ」なんてなじるとレナも昇天した。

就活してたら寝取られました。

私が大学3年生(21)の夏の話です。

私は当時就活をしていて、夏休み中インターンで2ヶ月近く違う県に行っていました。

彼女は4年半付き合っていて、同い年だったのですが、保育士として働いていました。
性事情は彼女が消極的&生理痛でピルを飲んでいて怖いということで、成人式に処女をもらった時の一回きりでした。

出来事があったのは自分がインターンにいって2週間ほどの頃です。
彼女の幼馴染(Aと呼びます)が男友達と遊ぶのに彼女を誘ったことからです。

元々彼女の幼馴染は男遊びが酷く彼女とは真逆の人でした。

この時は韓国人男性2人(BとC)の4人で会ったそうです。

結果的にこの2人は兵役免除を目的でBが彼女に目をつけたらしいです。

Bはそこそこイケメンでガタイもよく、お金もある程度持っていて魅力的に見えたのでしょう。

それ以降彼女は毎週末仕事が終わってから月曜の始発までずっとBの家にいるという生活を送っていました。

彼女は元々お洒落に疎く私とのデートの時はスニーカー、ジーパン、シャツだったのですが、Bと会う時には常にサンダルにお尻が見えそうなショートパンツ、薄っすら透けているブラウスでした。

初めて家に行った時(会うのは2回目)にはもうヤッたらしく、それ以降2ヶ月間彼女はBと会い続けていたのですが、会うのは家以外で会ったことがなく、1日中布団の上でピルを飲んでいたのでずっと生でやってたらしいです。

Bには勃起は愛の証、それを愛でてくれないなら俺のことを愛していないんだも言われて、世間知らずな彼女は受け入れ続けていたらしく、単純計算でも100回近くはやっていました。

今は彼女は私の元に帰ってきていますが、初めてした時は手コキすらしてくれなかった彼女が今では玉舐めや脇舐めまでしてきます。

また、Bとの件は彼女のSNSの裏垢で知ったのですが、それ以降寝取られでしか、興奮しなくなりました。

思ってもいなかった野球拳

主人は、中小企業に勤務するサラリーマンですが、数年前に些細なミスから会社にかなりな損害を与えてしまいました。
気落ちしていたところに、会社から慰労旅行の案内が来ました。
簡単に言うと主人を励まし、会社として一致団結して再出発するいう内容です。宴会が苦手な主人は、尻込みしていましたが、私が’会社に迷惑をかけたのだから、行かなくちゃダメよ。私も行くから’と説得して参加のはこびとなりました。私達は社内結婚で私も以前働いていた会社なのです。
温泉旅館に着いて、お風呂に入った後、宴会が始まりました。
この旅行の参加者は、社長夫妻、営業課長夫妻、私の元同僚で同期の男性社員、主人の男友達の社員1名の計9名、皆顔見知りです。

お酒がかなり入ったところで、
営業課長が立ち上がり、’本日の催し物を行いま~す’と言って音響設備を持ったコンパニオンを連れて来ました。
音響のスイッチを入れると、あの野球拳の歌が流れてきたのです。
トップバッターは社長とコンパニオンが指名されました。社長は、下着、浴衣2枚に対して、コンパニオンは和服を着込んでいました。案の定、社長が負けて ’裸一貫、本気でがんばるぞー’とか言いながら、全裸になってしまいました。

営業課長が ’次は社長夫人とK君(私の夫)お願いします。’
社長夫人は私より少し年上の30歳後半?当然尻込みする思ったら、ハイテンションで立ち上がるではありませんか。
最初は主人が勝ち、夫人が浴衣を脱ぎ、黒い下着姿になった時は、歓声が上がりましたが、その後は主人の連敗で、
’俺が裸から出直してるのにお前が脱げないのか’との社長の喝で、しぶしぶと裸になりました。

営業課長が再び立ち上がり ’男性ヌードばかりではつまらない(一同笑い)。今度は私とSさん(私)で勝負だ!’ 
私は動揺し、顔が真っ赤になりました。’私はちょっと無理です。本当に無理です’
元同期のBが ’場をシラケさせるなよ、社長夫人も下着になったんだぞ、失礼だろう!’そんなやり取りが何回か続いて、根負けしたというか、主人が迷惑をかけた負い目か、はたまたお酒の勢いか、’わかりました。やります。’ 
勝てばいいのよと言い聞かせましたが、いきなり負けてしまいました。Bが手を上げて喜んでいます。
思い切って浴衣を脱ぎ下着姿になりました。
’や~きゅう~するなら・・・’次も何と私が負けてしまったのです。その瞬間、すごい歓声。
とても断る雰囲気ではないです。私は手で必死に抑えてブラを外しました。その瞬間、営業課長が ’手で押さえるのは反則です。ルール違反はこの場にふさわしくない。’ 私は砂をかむような思いで手を外しました。
男性陣から ’お~’というどよめき。痛いほどの視線。
次は私が勝ち、お互い最後の1枚。
そして’アウト、セーフ、ヨヨイのヨイ’ 課長パー、私がグー。主人を除き、みな狂喜乱舞です。
頭の中が真っ白になりました。元同僚は手を叩いてよろこんでいる。悔しい。
よく家に遊びに来る主人の友人も上気した顔でこちらを見ています。
’女性も脱がなきゃいけないのですか?これだけは無理です’と言うのを遮るように、
社長が大声で’S君、観念して裸一貫からみんなで会社を立て直そう’
私が脱げば、主人のミスも軽減される。私が脱げば・・・

’わかりました。脱ぎますわ。’
手で押さえながら、徐々に最後の1枚を下し、足から抜き取りました。         
そこに営業課長のとどめの一撃。’ズルは禁止です。正々堂々と’
私は天を仰ぎ、上下隠していた手をどけました。’わあ~’という大歓声。
酒に酔ったBは露骨に ’これが、あこがれのS子のオールヌードか。結構毛深いね~。’
課長婦人 ’S子さんって着やせするタイプだったのね。うらやましい体だこと。’
社長 ’理知的で快活で会社のマドンナだったS君のお尻を拝めて、今日は最高だ。’
そんなに広い部屋ではなかったので、前後左右から至近距離で皆に見られてしまいました。
しかも、かなり長い時間。(に感じられました)
恥ずかしいのを通り越して、現実ではないような感覚でした。
一糸まとわぬ姿をこんなに多くの人に見られるなんて。
’最後、集合写真を撮ってお開きにしましょう。’という営業課長の言葉で、
私たちは、そのままの姿で肩を組み記念撮影。
悪夢の宴会は終了しました。

高校教師とOGの女子大生の年の差レズセックスを目撃した1

同僚のS川先生に卒業生の沙織に会いにいかないかと誘われました。
沙織は県内の大学に行ったのですが、始発を使っても通えないくらい遠い距離のため、一人暮らしをしているのです。そこがたまたまS川先生の地元でした。

卒業してまで遠方の生徒宅へ家庭訪問というのも、やりすぎかもしれませんがうちの高校は学校全体が過保護なくらい面倒見が良いのです。

沙織は勉強は苦手ではなかったようですが被虐待児で人付き合いのうまくいかない子でした。外国人の継母と折り合いが合わず、不良だった兄の友人に強姦されたという話まであります。
その沙織と偶然会って私先生にも会いたがっているから旅行がてら会いにいかないかと誘われました。

沙織はすこしキツイ顔をしています。170センチくらいありますが、かなり痩せていて体育大会でジャージ姿で沙織より20センチ以上背が低い生徒と並んでも、その脚や腕の細さ、肉つきのなさは明白でした。胸も膨らんでいるところすらないそうです。身体だけみると、思春期に入る前の少年のようでした。本人曰く食べてもあまり太らないようでした。

S川先生は地元ではお嬢様らしく、親戚は高学歴な方が多いらしいのです。S川先生は昨年、伯父が事故で急死したので、帰省して葬式に参加したところ、葬儀に参列している沙織を見かけたそうです。伯父様は沙織が通う大学の教授でした。そういば、S川先生の出身高校も沙織の大学の付属高校でした。

S川先生は確か37歳くらいで見た目は年相応か少し若く見える程度で、黒髪のロングヘアに彫りの深い顔、細い体だけど大きな胸を持ち、とても綺麗な方です。顔にややシミがありますが、二重まぶたはくっきりとしていて笑うと、とても可愛らしいです。
笑わなければ綺麗系という雰囲気で、男性にモテただろうなと思うのですが、なぜか独身です。S川先生と同年代で独身の女性の先生もいますが、その方は悲惨な生い立ちから結婚願望がなく、彼氏はいるけど結婚しないという考え方でした。S川先生は彼氏がいるかどうかも謎に包まれています。怒鳴ったりしない穏やかな性格ですが、授業の評価基準と生徒指導が厳しいため、生徒からは行き遅れババアと嫌われています。

沙織の一人暮らしの家は意外にも、綺麗なマンションでした。和室と洋室と2部屋あります。

「コーヒーでいい?」
「おかまいなく」

沙織は大学やバイト先の様子、彼氏ができたことなどを話してくれました。
「友達はできた?」と聞くとそらされてしまいました。まあ、あの性格だと時間はかかりそうだな…
私は先生方の近況を教えました。「え?、あの沼田が結婚したの?遠距離で一度ふられた彼女よね?」その場にいない先生に失礼な話をする沙織にS川先生は「呼び捨てはダメ」とたしなめていましたが、あまり積極的に話そうとしていませんでした。沙織はお酒を飲もうとお酒を取り出しました。

「私、お酒弱いからダメ!」断りましたが、「昨日で20歳になったの」と言われると断り切ることができませんでした。普段なら止めるS川先生も「飲んじゃえ」と勧めて来ました。沙織は晩御飯とおつまみを作ってくれ、申し訳ない気持ちになりました。

「沙織、料理できるのね。意外。」
「毎日自炊だからね。あ、先生空じゃん。ビール追加ね。」
「沙織は20歳までお酒我慢してたの?」
「うん。だから人生二度目のお酒!」
「程々にね。」

そう言いましたが、このメンバーの中でお酒が一番弱いのは間違いなく私でしょう。私は勧められたビール2杯で浅い眠りについてしまいました。

「だ、だめぇ、私先生いるから。」
「私とのこと忘れられないんでしょ?ほら、キスしなよ。」
「やめて。」

やめて。という声で目を覚ましてバッとおきましたが、沙織とS川先生がいません。私が寝ぼけ眼で隣の和室へ向かうと、引き戸が少しだけ開いていました。

S川先生の着衣が明らかに乱れています。スカートはめくられてピンク色のパンツが丸見えで、ブラウスはすべてのボタンが開いていて、ブラジャーは上までたくし上げられていました。

「やめて。本当にやめて。」
え?何?レズ?強姦なら止めに入るべきか?
いや、でも、どうしよう…。
「先生のおっぱい、もういっかい触らせて」
「触らせてあげるから静かにしてね。」
「触っていいの?」
「…。」
「柔らかい。今まで何人の男におっぱい揉まれた?」
「なんで何回も同じこと聞くの…。前にもたくさん話したでしょ?」
「言ってみてよ。嫌なら私先生も起こして3Pしようか?」
「…。5人だけ。」
「その話、詳しく。」
沙織はニヤニヤしながら胸を揉みながら聞く。
両手でニギニギしたり、乳首あたりをサワサワしながら撫でるように軽く揉んだりしていて痴漢の常習犯のような手つきだった。

「高校生の頃、初めてできた彼氏に性行為の時に揉まれた…。彼氏は真面目な優等生だったから初めてだったみたい。適当におっぱい触るだけで、すぐに挿入された…。」
「次は?」
「大学生時代に後輩と男友達に揉まれた。恵理さん(S川先生の下の名前)のおっぱい大きいから、揉ませてくれって懇願されて…。」
「なんで許可したの?」
「酔ってる時にしつこく拝み倒されて、断れなかったの。酔ってなきゃ、そんなことしない…。上半身裸にされて谷間に指を入れられたり、乳首をつまみだしたりしてきた。最初は男友達1人だったのに、見ているだけだったチャラい後輩が興奮して2人で片方ずつ触ってきたの。そしたら、恵理さん俺の膝の上に乗ってくださいよって言って、私を膝に座らせたの…。
両手で後ろから揉みしだいてきて、気持ち悪かった。男友達はパンツを脱がせてクンニしてきたの…。それで逝ってしまったら、2人ともパンツ脱ごうとしてきたから全力で拒否した。そしたら、何もしないから全裸になってって頼まれた。断ったら、無理やり脱がされて、あそこを観察されたりした。その状態で服をきている2人にディープキスを何度もせがまれた。最後に赤ちゃんみたいに2人に乳首を吸われて、これで終わりかと思ったら、じゃんけん始めて、勝った男友達が私のブラジャーとパンツ、負けた後輩がストッキングを勝手に自分たちのものにしてた。ほら、良い匂いですよ?とお互いに匂いを嗅がせてから、後輩がストッキングを自分のだ、だんせ…いきに巻きつけたの。そしたら、男友達が私のパンツのクロッチをベロベロ舐め出した。でも、最後までされなくてよかったと思う…。」
「その人とはそれっきり?」
「男友達とは一緒に大学院まで行ったけど、それ以来、何もしてない。後輩は就職して中学校の先生になって別の後輩と結婚した。」
「恵理が性奴隷…。今と同じ。」
「興奮してるの…??ひどい…。私は警察に行こうかと思うくらい悩んだのに…り」
「じゃあ、四人目は…。」
「もういいでしょ…やめて。」

沙織が舌を出して乳首を舐め始めるとくすぐったいのか、S川先生は「ふふ」っとちょっと笑って「わ、わかったから話す…。」と言いました。本当にこれがいつも厳しい先生なんでしょうか?

「四人目は一般企業で働いてた時の同僚だった彼氏。」
「その人の話、面白くなかったから良いよ。5人目は?」
「◯◯高校の前任校の××学園(県で一番偏差値が低い私学)で働いてた時に…。修学旅行先のディズニーランドでヤンキー男子が罰ゲームで、誰か女の先生痴漢しようぜって言い出したの。新人のかわいい女の先生2人のどちらかだったら泣いて騒がれるだろうから、ババアにしようぜ、でも、40代の学年主任や定年間際の保健の先生、私と同年代で子持ちの太ってる先生は嫌だ、一番マシなS川にしようぜって、マリーの着ぐるみが見てる前で後ろから揉まれたの。」
「どれが一番トラウマ?」
「男友達と後輩におもちゃにされた時。」
「ふーん、ねえ、恵理、そのブラジャーとってよ。」
「私先生起きたらどうするの…。」
「とってって言ってるでしょ!」
「大声出さないでよ。恵理。カップルみたいにイチャイチャするって約束でしょ。」
「私、もう37よ。沙織ちゃん20歳じゃない。」
「私、恵理のような熟女の方が好きだな。色っぽいし」
「恥ずかしいからやめて。」
「一緒にイチャイチャする約束でしょ。ほら、抱きしめて。」
ノーブラに薄いブラウスでストッキングが脱げかけのいやらしい格好のS川先生が沙織の膝の上に乗って沙織を抱きしめました。
「恵理、沙織って呼んで。」
「さお、り…。」
「恵理、キスして。」
S川先生は誘惑するように沙織の首に手を回して、男女の恋人にするような熱いキスをしました。沙織は満足そうです。

さっきまでされるがままだった先生も自分から舌を入れたりと積極的です。ジュルジュル、チュッチュと音が聞こえてAVのようでした。まあ、脅迫されているんでしょうが…。
よく見ると沙織がS川先生のパンツの上から、あそこを触っていてS川先生がイっているようなんです。先生の顔が紅潮して、かなりエロい表情でした。イくたびにに先生はねだるように激しく沙織の唇を吸って、いやらしい音を立てています。あれ、脅されてるのよね?
それが1時間近く続いているのです。よくキスだけでここまで持つな…と感心しました。

「ごめん、もう無理。」
「恵理のよだれいっぱい吸ったから喉乾いた。お茶飲ませてよ。」
「えー…」
S川先生は再び沙織の膝に乗るとペットボトルのお茶を開けて自分の口に入れて小さくブクブクしてから、沙織の頬に手を当てながら、沙織の口に移しました。

「今度は私が飲ませてあげるね。口を開けて。」
「……。」
生徒にわがままを言われて苦笑いをしているような悲しそうな笑顔で先生は沙織の口移しを受け止めました。ごくって飲み込む時は無表情でした。

その後、乳首をいじめ出して、痛そうでした。最初は乳首をツンツンするだけでしたが、軽くつねったりして「痛い」と悲鳴をあげていました。
「ごめんね。吸うから。」
「いや、だめっ…痛い。もうすこし柔らかくして!」
「こんな感じ?」
「そのくらい。」
「恵理って全裸より着衣乱れてる方がエロい。」
「……。」

「恵理、あれ言って!」
「沙織ちゃんにお尻…触られ…たいです。」
「お尻を突き出して、良いお尻ね。柔らかい。」
沙織は先生のストッキングをビリビリと破くと、お尻をパンツの上からなぞって見たり。割れ目に指を差し込んで見たりと傍若無人です。

「なんで、こんなことするの??。」
「嫌がってるところも可愛いよ、恵理。」
こんな最低なことを耳元で囁いたと思うと、沙織がとんでもないことを言い出したのです。
「Tバック姿みたいな?。」
「今、Tバックないから…。」
「じゃあ、そのパンツゆっくりと食い込ま、せてよ。」
「こ、これで良い?」
「エ、エロい。」沙織はお尻を食い入るように見つめた後、顔を埋めました。
先生は恥ずかしそうに真っ赤な顔をしています。
「沙織ちゃん!やめて!!そこはら、らめ…。」
「恵理のお尻美味しい?」
「なんで舐めるの。あ、そこもダメ。らめ…」
「恵理、足広げてよ。パンツも自分で脱いで。」
「恥ずかしい…。」
言われた通り、パンツを脱ぐ先生。
「い、いや…だめ…嫌…嫌…らめ…。あ、あん…いやっ…?だめっ、イく…」
「逝く時、名前呼んで。」
「やっ、沙織…ちゃん…らめ、沙織ちゃん…?」
「後輩もこんな風に可愛がってくれた?」
何回、トラウマをえぐるんだよと思いました。
「沙織ちゃんの方が気持ち良い…。」
これが先生の本心なんじゃないかと思うくらい、先生は笑っていました。多分、くすぐったいのでしょう。

「恵理、服ちゃんと着て。」
「唾液べっとりだから、シャワー浴びていい?」
「一緒に洗いっこしたいなー。」
「一緒に洗いっこw分かったから。」

私はマズイと思い洋室に戻り寝たふりをしました。
「ぐっすり寝てる。」
S川先生が安心したように呟きました。
「じゃあ、二回戦突入ね。」

シャワーの音が聞こえたので、脱衣所に向かいました。
「スポンジがタオルないの?」
「だって手で洗えるもの。私が先生を洗ってあげるから。」
「なんで先生って呼ぶの?さっきまで、恵理なのに」
「なんか、先生とお風呂でエッチなことしてるって感じでエロいじゃん。私のこと、高校の頃みたいにT沢って呼んでね。」
「先生、どこから洗う?」
「頭。」
頭は無言で洗ったようです。
「じゃあ、どこがいい?」
「手」「腕」「首」「背中」と触られても良い場所から洗われているようでした。
「脚…。洗うのになんで舐めるの?」
「私が舐めて綺麗にしてから、洗い流すから…。」
「くすぐったいwT沢やめて。T沢w」
「柔らかい先生の太もも。次、どこが良い?」
「胸。」
「泡いっぱい…。」
「乳首隠れてエロい。いっぱいつけちゃお。」
「T沢、やってて、虚しくならない?」
「だって、大好きな先生とこうやってエッチできるんだよ。私が男子だったら修学旅行の時、襲いに行くのに。」
「いくら私でも強姦されたら他の先生に報告して警察に被害届出すからね。」
「私にされた時は何も出さなかったじゃない。」
「だって、あんなもの見せられたら恥ずかしくてもう、拒否できない…。」
「ほら、次どこがいい?1つしかないよね?」
「お尻。」
「了解。」
「そんなとこまで普段洗ってないから!やめて!痛い!そんなとこ指入れられたら痛い、やめて!」
「手マンの開発は無理かぁ。」
「T沢は手マンしたことあるの?」
「ないよ。初めて。」
「まだ、痛いんだけど…。」
「じゃあ、これで上がろっか。」

私は2人がお風呂から上がる音を聞いて、再び寝たふりをしました。
沙織は恋人のように腕を組みながら、S川先生と一緒に部屋に戻りました。
「一緒に寝よう!先生。」
「それはマズイから。先生また来るから。」
「次はSMプレイしたいなー。」
「分かったから。なんでもするから。」

なんでもするのか…。
私は複雑な思いを抱きながら再び寝ようとしますが、お酒を飲んで寝て起きた場合、再び寝るまでに時間がかかるのです。
携帯でもいじりたいけどバレるからなぁ。
仕方なく、明け方まで寝たふりをしました。

「私先生、起きて!私たち、2人とも寝ちゃったのよ!朝よ!」
「あれ?朝?」
「本当にごめんね。酔っ払って教え子に泊めてもらうなんて情けない。」
「久しぶりに、羽目外して楽しかったよ。また来てね。」
「勉強頑張るのよ。」

2人の演技力は主演女優賞並みです。
いや、人のことを言えないか、教え子と同僚のレズプレイをこっそり見て、それを墓場まで持っていこうとしているのですから…。
そう思っていたのに…
「私先生、起きてたでしょ?」
「え?」
「不自然なんだもの。寝てるのに寝相が悪くないのよ。前に修学旅行で青森行った時、先生私のこと蹴ってきたじゃない?」
「なんでこんなことをしているか知らないと変なこと想像するだろうから教えます。帰って、一緒にお酒を飲もう?」

学生時代の友達と旅行

昔の話ですが、学生時代の男友達2人とその友達が連れてくる女の子3人の計6人で旅行に行くことになり、わくわくしながら出かけました。
友達が連れてきた女の子は2人がまあまあ美人の部類で残り1人は、少し残念な感じの子でした。
伊豆辺りのロッジを借りてみんなで騒ごうみたいな感じでしたが、男友達2人は酒豪といえるお酒大好き人間でしたので、もちろん夜は飲み会になりました。
女の子たちも楽しんでいるようで、家に帰る心配もしなくていいという安心感からか、けっこなペースで飲み続け気づけば全員酔いつぶれて寝てしまいました。
自分は尿意で目が覚めたのですが、みんな酔いつぶれ爆睡しています。
そこで、いたずらしても誰も起きないんじゃないかと女の子たちのスカートをめくってみました。
もちろん美人の2人です。
1人は水色のパンツで、もう一人の方はピンクっぽいキラキラしたパンツでした。
全然起きないのをいいことに、においを嗅いでみたりマンコあたりをそっと擦ってみたり、パンツをずらして具を見たりしていましたが、ムラムラは募るばかりです。
そのうち指を入れ、出し入れしてみてもまったく起きません。
調子に乗りパンツを腿までおろし転がっているビール瓶を入れてピストンさせてみました。
すると水っぽいグチョグチョという音が響き、愛液がたくさんでてきました。
ビール瓶を抜くとポンッ!と音が鳴り、笑いをこらえるのに苦労しました。
あふれる愛液がもったいないのでクンニをしようと舌でなめると、少しすっぱい汗の臭いがしました。
ぺろぺろしていると、女の子が「あっ、んんっ」とか喘ぎだしたので、ばれるのを覚悟でペニスを挿入してみました。
最初はびくびくしながらそっと腰を振っていましたが、いまだに起きる気配がないのでだんだんと大胆になり女の子の足を抱えて正常位でピストンを激しくしていきます。
女の子は「んっ、んっ」と苦しそうな声をだしていますが起きません、そろそろ限界に近づき中に出すのはまずいかなと考えていたら、男友達の1人と目があいました。
その瞬間、ヤバ!どうしようとパニックになり、気が付けば中に出していました。
男友達はニヤリと笑うと寝たふりをしてくれたので、女の子のマンコを軽く拭き、何事もなかったようにパンツを履かせて寝ました。
次の日、中に出した女の子は少し怪しんでいたみたいですが(たぶんトイレで精子がたれてきたんだと思います)とくに追及もされなかったのでそのまま旅行をつづけ帰りました。
男友達には、気持ちよかったか?と聞かれたので、意外と緩かったたぶんヤリマンだと言っておきました。
まあ、事実なので。それでも気持ちよかったですが。

家族みんな裸族、裸を見せるの大好き

    
うちは裸族でパパ以外みんな家の中では裸です。えみこも裸を見せるのが大好きで、男友達とプールに行くと、着替えを男の子に手伝ってもらいながら脱がせてもらってえみこの一糸まとわぬヘアヌードをじっくり見てもらいます。皆の興奮度は物凄いですよ。おまたを開いてあそこを拭いてもらったりすると会場の視線を一人占めよえっちなおまたの毛は今年の7月の初めにようやくワレメのすじを中心に薄く広く生えはじめて、嬉しくて、ママの教えもあって今夏で1万人にすっぽんぽんを見てもらうことを目標に頑張ったので、場所を変えて、ビキニとワンピースに何回着替えたかわかりません(笑)
     
中にはお札を握らせてじっくり見せてという人もいたので喜んで見せてあげました(喜)普通に見せたらおじさんが捕まっちゃうので、パパの役をしてもらって身体拭いて―とか脱がせてーとかようやくおまんこちゃんに黒い友達が生えてきたからよーく拭いてねとかわれめちゃんの間も拭いてねとか言って、拭くたびにああ~~んんとかいや~~~~~んとかお尻を向けて割れめを拭いてもらうとその気持ちよさと、正面に売れしそうに裸を見に来る大群がおちんちんを大きくしてる人もいて大満足でした。母から男の視線を集める魅力がなかったら女じゃないよという教えだったので、将来は女優を目指してます(照)
     
土日は野球とサッカーをしてますが、着替えは一緒でいつもすっぽんぽんで着替えています。こっちが怒られることもあるのでこれからどうしよう・・・水泳をやりたかったのですが、体験入学の時裸で泳いであえなく首になりました(泣)
     

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