萌え体験談

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生徒

放課後の教室で担任の女教師が輪姦されてたから混ざったw

帰宅しようと校門まで行って忘れ物に気付いて教室に戻った。
そしたらクラスの半数程の男子生徒達が担任を輪姦してた。
「よお!お前もやりに来たの?まだマンコの中に入るからお前も中出ししてやれよ、この雌豚俺らに輪姦されて喜ぶ変態だから遠慮はいらねーぞ?」
いつからこんな事をしてたのか知らないけど、確かに担任は全裸にされて犯されて喜んでるようで喘ぎまくってる。
「マジかー、いつからこんな事してんの?早く教えてくれよな」
「お前すぐに帰っちまうから言えなかったんだよ、今日から俺らの仲間だな!」
「おっし!それならやらせてもらうわ!」
「今やってる奴が終わったらお前の番で良いよ」
「それなら待ってる間クチを使わせてもらうよ」
手コキさせてる奴らはいたけどフェラさせてる奴がいなかったから、机に仰向けで犯されてる担任の頭を机から出させて下に下げさせる。
「ちょっと苦しいも知れないけど使わせてもらうよ」
そう言ってクチを開けさせて、ズボンを脱いで喉までチンポを突っ込んだ。
「おお!こいつ一気に奥まで入れやがった!意外と鬼畜だな!www」
周りの奴が見て大笑いしてる。
「輪姦されて喜ぶなら遠慮はいらないだろ?喉も締まって気持ちいいぜ」
「お前がそんな事するからこいつのマンコがめっちゃ締まったぜ、マジで変態だな!」
やってる奴も喜んでる。
「そんじゃ上と下のマンコ激しく犯してやろうぜ!」
「おう!」
二人でマンコと喉を激しく犯した。
こんな扱いされても嬉しいのか、担任が小便を漏らして絶頂した。
「うわ!こいつ漏らしやがった!マジかよ汚ねえ!」
小便を掛けられてやってた奴が慌ててチンポを抜く。
「なんだよ、小便なんてご褒美だろ?抜くのは勿体無いぞ?」
「お前って結構ヤバい性癖してんのな…俺もう良いからお前やってやれよ」
「そっか、じゃあマンコ使わせてもらうよ」
喉から抜いて涎まみれのチンポを小便とマン汁と精液でドロドロのマンコに入れる。
「中グッチャグチャだなw」
「だろ?もう全員やったからなw」
「お前らの全部かき出して俺の詰め込んじまうぞ?」
「もう子宮の中までタプタプになってるからそりゃ無理だろw誰のガキを孕むか楽しみだなwww」
「孕むまでやるのか?」
「孕んでもやるよw」
「最高じゃん!」
「マジで最高の雌豚だよな!」
「アナルもやってる?」
「もち!やる奴は数人しかいないけど使えるぜ!」
「それなら後でアナルも使わせてもらうわ!」
「ヒュー!何でもありかよお前!」
「使えるもんは全部使うよ!」
「見ろよ、こいつまた白目剥き始めたぜ!」
「誰か喉マンコ犯してやれよ、さっきも喜んでたから喉が寂しがってんじゃねーの?」
「まだ勃つ奴いる?」
全員が半勃ち程度でフル勃起してる奴がいない。
「半勃ちでも良いから突っ込んじまえよ、やってるうちにガチガチになんだろ?」
「皆三回は出してるから無理だよ」
「この短時間で?早すぎねえ?」
「手コキとフェラとマンコで順番に出してるからな」
「そっか、じゃあ軽く首絞めてやるか…」
担任の首を絞める。
「うぐ…」
「何やってんだよ!死んじまうぞ!」
「死なない程度に締めてるから大丈夫だよ、こうするとマンコが締まって気持ち良いぜ?」
「こいつヤバくね?」
「失礼だな!玩具をどう扱おうが良いだろ?」
「俺怖くなってきたから帰るわ…」
一人また一人と帰って行く。
最後に担任と俺だけが残った。
「あいつら帰っちまったけど続けて良いよな?」
「あはぁ…もっと…もっと犯してぇ…」
「小便漏らそうがクソ漏らそうが犯し続けてやるから安心して狂っちまいな」
抱き起こして俺が机に座り、下から突き上げながらアナルに指を2本突っ込んで中をグチャグチャにかき回す。
「あひいぃぃ!本当にウンチ漏れちゃうぅ!」
「出せよ、生徒にケツ穿られてクソ漏らすとか最高じゃんか」
「いひいぃぃ!君こそ求めてた男よぉ!ウンチ出るぅぅ!」
指を突っ込まれたままクソを漏らす担任。
そのクソをまた中に押し込むように指を抜き差しする。
「クソ漏らしながらマンコとアナル穿られて気持ち良いか?孕ませてやるからマンコ締めとけよ?」
「はひい!君一人でさっきの子達を相手にするより気持ち良いですぅ!オマンコ締めるから先生を孕ませてぇ!」
涎をダラダラ垂らしてだらしない顔をした担任がギュウっと抱きついてくる。
誰の机か知らないが小便とクソにまみれて床にも水溜りとクソの塊が落ちてる。
ここまでの痴態を晒してよがる担任がマンコを強烈に締め付けてきたので中出ししてやった。
「はあぁん!凄い元気な精子が入ってくるぅ!他の子達より勢いが凄いのぉ!君ので満たされるぅ!」
「俺のガキ孕みたいか?」
「孕ませてぇ!君が先生を孕ませてくれたら一生奴隷になるぅ!」
「そいつは良いな!明日から俺専用になるなら孕ませてやるよ」
「なりますぅ!君みたいな子を探してたのよぉ!先生のアナルも口も全部君の物になるから専用奴隷にしてぇ!」
「よっしゃ!じゃあ次はアナル犯してやるからケツ向けな」
「ああん!ウンチまみれのアナルに突っ込んでくれるの?先生おかしくなっちゃいそうなくらい嬉しいわ!」
発情した犬みたいにケツを向けてクソまみれのアナルをチンポに押し付けてくる。
「これ動画に撮ってあいつらに見せてやろうぜ、あんたが俺専用になったって周知しないとな!」
「ああ!お願いしますぅ!他の子達にも先生が専用になったの知らせてくださいぃ!」
アナルの周りもクソまみれにした担任と、そこにチンポを入れる俺の姿を動画で撮影する。
クソのおかげで滑りが良くて腰を振るのも楽だ。
クソした時に指に付いたから、その指を担任のクチに突っ込んで食わせる。
「ちゃんと食えたらご褒美にキスしてやるよ、クソまみれのキスなんてした事ないだろ?」
「ああん!先生のウンチ食べさせてキスまでしてくれるなんて!ここまで理想的なご主人様は他に居ないわ!全部食べたからご褒美下さいご主人様ぁ!」
「こっち向けよ、あーあ…クチの周りもクソだらけにしてだらしねーな、舐めとって口移しで食べさせてやるよ」
担任のクチの周りに付いたクソを舌で集めて口移しで食べさせる。
絡みつく担任の舌が俺の舌からクソを舐め取っていく。
「美味いか?」
「美味しいれふぅ…」
「良い子だな、このままアナルにも中出ししてやるからな」
舌を絡めながらアナルに中出し。
「さあ、汚れたチンポを綺麗にするんだ」
「ああ…ご主人様ぁ…オチンポ汚してごめんなさい…今綺麗にしますぅ…」
自分のクソまみれのチンポを美味そうに舐めて咥える様子も撮影する。
「クソは飲み込まずに口に溜めとけよ?チンポが綺麗になったらまたキスしてやるからな?」
そう言うと担任が気合いを入れてフェラチオしてくる。
クソの一欠片も無いくらい綺麗になったチンポがクチから抜けて、担任が期待した目で俺を見てくる。
「クチ開けて見せてみな?」
「ふぁい…」
涎と混ざったクソがしっかりとクチの中に溜まってる。
「偉いぞ、俺も味わえるようによく噛んで涎と混ぜるんだ」
クチを閉じてモグモグと咀嚼してる。
良く噛んだら俺に顔を近付けてきたのでキスして舌を絡ませる。
担任の涎とクソがお互いのクチの中を行き来する。
食わせてばかりじゃ主人失格だと思うので、俺もそいつを味わって飲み込む。
担任も俺の涎が追加された咀嚼物を飲み込む。
「美味かったぞ」
「ああ…ご主人様…もう私はご主人様から離れません…一生飼って下さい…お願いします…」
「そうだな、お前はもう俺の物だから一生飼ってやるよ、飼って孕ませてやるからな」
「幸せですぅ…このまま全校生徒の前でご主人様の物になったと宣言したいくらい幸せですぅ」
「はは…今度授業中に犯してやるよ」
「皆の前で犯してもらえるなんて…想像しただけでイキそう…」
「また犯してやりたいけどもうこんな時間か…続きは明日だな」
「ああん…ご主人様と離れたくない…お側に居させて下さい…」
「うーん…確か一人暮らしだったか?それならコッソリ俺の部屋に来るか?朝は早めに外に出てもらうけどな」
「行きます!ご主人様と過ごせるなら何処にでも行きます!ちゃんと命令には従いますから側に居させて下さい!」
担任の車で自宅の近くのコンビニまで来てそこに車を停めて歩いて行く。
俺一人玄関から入って、部屋が一階だから窓から担任を部屋に入れて静かにさせる。
汚れた下着と服は袋に入れさせて、窓から抜け出して近くのコインランドリーで洗濯して戻る。
担任は言いつけ通りに部屋で大人しくオナニーしてた。
俺が戻ると嬉しそうに抱き着いてきて押し倒された。
顔中をペロペロと舐められて、本当に犬みたいだ。
チンポ出せば何も言わなくてもフェラチオしてくるし、クチに出せば喜んで飲む。
またアナルを犯してからマンコを犯す。
マンコの中までクソまみれにしてやっても喜んでる。
深夜にコッソリと担任と風呂に入り、頭から全身に小便を掛けてやる。
顔に掛けてる時は口を開けて美味そうに小便を飲んでた。
「ご主人様のマーキングですから嬉しいです♪」
「俺もお前の物だって印をつけて欲しいな、小便出せるか?」
「出せますけどご主人様に掛かるなんて…」
「良いから同じように掛けろ、それでお互いの契約完了にする」
「それじゃ…失礼します…」
座った俺の前に立ち、マンコを広げて俺に頭から小便を掛ける。
口を開けて担任の小便を飲み、全身に浴びて契約が完了した事にする。
「これでお互いマーキングし合ったからな、このままSEXするぞ」
小便まみれの二人で抱き合って風呂場でもSEXした。
「私の為にここまでしてくれるなんて感激です…愛してますご主人様…」
「ペットを愛するのも主人の務めだからな、一生愛し続けるぞ」
中出しして身体を流した後、静かに部屋に戻って担任を抱きしめて眠る。
翌朝は早起きして担任を窓から出して玄関前で待機させる。
「呼んだら入って来い」
それだけ伝えてから両親に担任と結婚前提で付き合い始めたと教える。
教師と生徒でそんな事が許させるのか?と両親は驚愕してたけど、担任を呼んで家に上げて今話した事を伝えた。
担任も涙を流して喜び、俺の両親に頭を下げて大人としての対応を見せて納得させた。
これで晴れて俺と担任は主人とペットとして公認の元に付き合えるようになった。

母ちゃんとコスプレ

母ちゃんは46歳でもう普通のおばさん。
高校生の時にオナニしてるのを見られてからセックスフレンドみたいになっている。
母ちゃんが部屋に入ってくるのに気づかずに
DVDを見ながらオナニをしていた。
しばらく前から見ていたようだが、俺が大量に精子をぶち撒けるまで見ると発情したみたい。
自分でやるのは可哀想なんて訳がわからんことを言い出して、手と口で手伝ってくれるようになった。
当然その後はセックスに発展。
父ちゃんが出張の時なんか一日中やりまくり、色々なことを試したので、ちょっとマンネリ気味だった。
そこでコスプレをやろうと盛り上がり実行。

(セーラー服を着せて先生と生徒)
「今日は身体検査なので、そこに横になってスカートを上げなさい」
露わになったのはワインレッドのいやらしい穴あきパンティ。
「和美君はいつもそんなパンティを履いて学校に来ているのか?」
「そんなことありません。今日は偶々です」
「偶々?そんなことないだろ。先生にやって欲しくて履いて来たんだろう。それでは望み通りに犯してやろう」
セーラー服のままズボズボ。
「先生、やめて!いや!やめて! あー!気持ちいい!やめないで!中に出して!」

(メイドコスでメイドとお客さん)
「お帰りなさいませご主人様」
「おお、ちゃんといい子で待っていたかい?」
「はい。ひとりでいい事してました」
「なに!ひとりでいい事やってた!ここでやってみなさい」
M字に大きく股を開き、パンティをずらしてオナニを始める。
「いやらしい音がしてきたな。入れてやろう」
パンティを履いたままズボズボ。

(スクール水着を着せて先生と生徒)
「最近記録が伸びないな。どれどれフォームを見てあげよう」
「先生お願いします」
「上半身と下半身のバランスが悪いな。先生が調整してあげよう」
バストに手を入れてモミモミ。
水着の股をずらしてズボズボ。
「これでだいぶよくなったな」
「はい先生。すごく気持ちよくなりました」

(ブルマ姿でコーチと選手)
「和美君、今のレシーブはなんだ!足が全く出ていないじゃないか!」
「先生、ごめんなさい。足が重くて」
「足が重い?ブルマを履いているからだろう。ブルマもパンティも脱いでしまえ!」
ブルマ、パンティを脱ぎ始め片足に残ったままでズボズボ。
「先生の精子もちゃんとレシーブします!」

OL姿にしての痴漢プレイ、和服を着せて悪代官と町娘プレイ、ナース姿で患者と看護師プレイ  などなど

母ちゃんのコスは本物以上にいやらしく毎回萌える。

保健室の口裂け女

小学校4年の頃の話

俺の地元は北海道の田舎町だが、小学生の頃に口裂け女が出現するという噂がありました。
口裂け女なんて大分時代遅れだと思いましたが、学校の生徒たちの間では保健室の女の先生が口裂け女じゃないかと噂が広まっていました。
理由はいつもマスクをしていてマスクを取った顔を見たことがなかったことと、背が高く走るのが速かったから。
ただそれだけです。

ある日の放課後、教室で友だちと雑談してたら他の生徒たちは皆帰ってあとは自分たちだけだったので、俺と同級生のA君とB君の3人で一緒に帰ることにしました。
3人で校門を出てしばらく歩いていると、人通りの少ない道の向こう側から背が高くマスクをつけた女の人が歩いて来てるのが見えました。よく見ると保健室の女の先生でした。
そしてすれ違いざまに保健室の女の先生はこちらを見て「わたし、キレイ?」と言ったので、俺たちはびっくりしてしまいました。
「やっぱりあなたたち、私のことを口裂け女だと思ってるのでしょ?」
そう言うと保健室の女の先生は急にこちらに向かって走って来ました。
俺たち3人は急いで逃げましたが、逃げ遅れたB君は捕まってしまいました。
保健室の女の先生はそのままB君を無理やり引っ張って学校内に連れて行ってしまいました。
俺とA君もそのまま帰るわけにいかず、B君を助けるために学校に戻りました。
恐らく保健室にいるだろうと思い俺とA君は保健室の前まで来て、廊下から保健室の中を覗きました。
保健室の女の先生がB君の両足を掴んで電気あんまのお仕置きをしてました。
「あなたたちが私のことを口裂け女なんて変な噂流すから迷惑してるのよ。近頃の子は本当に噂話が好きなんだから。」
そう言うと保健室の女の先生は更にB君のズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しの強烈な電気あんまをやりました。
「ギャーーー、許してください、誰か助けて~~~!」
B君は涙目で叫びますが、保健室の女の先生はお構い無く電気あんまを続けました。
そして先生はいままでつけてたマスクを外しました。
「これでも私は口裂け女?」
とB君に問いかけました。
俺たちも保健室の女の先生の素顔を初めて見ました。
確かに口は大きいけど全然耳まで裂けてないし、普通の顔でした。
次に保健室の女の先生は椅子に座るとB君を膝の上に乗せて手コキのお仕置きを始めました。
「気持ちいいけど恥ずかしいでしょ? それよりマスクを外した私の顔改めて見てみてどう? 可愛い? キレイ?」
「キ、キレイです」
「そう言ってもらえると嬉しいわ。ご褒美にキスしてあげる」
そう言うと保健室の女の先生は手コキしながらB君に濃厚なキスをしてました。
B君は気持ち良さと恥ずかしさと何とも言えないくすぐったさの狭間で悶えてました。その後も保健室の女の先生はB君のアソコの亀頭を指先で撫でたり、緩急をつけてなぞったりシゴいたり様々なテクを用いてました。
保健室中にB君の奇声が響き渡ってました。
「いい声出すわね。いいリアクション。」そしてとうとうB君のアソコから何やら液体のようなものが飛び散りました。

「あら、ごめんあそばせ。でも凄く気持ち良かったでしょ? 幸せでしょ?」
「・・・」
「もう変な噂流しちゃダメよ。他の生徒たちにも私の素顔を見せて疑いを晴らした上でたっぷりお仕置きしなきゃ。」
俺とA君は次は自分かもしれない恐怖の中、見つからないようにそっと逃げて帰りました。

保健室の女の先生は口裂け女じゃなかったけど超ドSのヤリマン先生だったことがわかりました。
次の日から何日間かB君はショックのあまり不登校になりましたが、その後ちゃんと登校するようになりました。

後から聞いた話だと男性教師たちの間では保健室の女の先生は極上の手コキテクを持つことで知られていたそうです。

文化祭で覗かれ

中学生の時の話です。
放送部に所属していた私は文化祭の時、体育館のキャットウォーク(ギャラリー)で
照明係をしていました。
スポットライトは大きく木製の台に乗って軍手をして位置を変えたり色を変えたり
していました。
ずっと体育館が暗い訳ではなく出し物によって体育館の照明がついている時は
キャットウォークからステージを見ていました。
ふと下を見ると時々私の方を見上げている男子生徒がいる事に気づきました。
最初は分からなかったのですが目隠しも無く木製の台に乗っているとスカートの中が
見えているようでした。
私はスカートを短くして履いていたのですが見せパンや短パンを履くこと無く
生パンだったのでもし見えていれば生パンを見られていました。
見られているかもと気づいてからはドキドキしながらも少し興奮して
それからは照明係が終わるまでずっとスカートの中を覗かれ続けていました。

複式学級で女子1人だけで体操服着替えも一緒だった

   
俺が中学までいた田舎は小中で10人程度の超過疎地だった。
生徒は男子ばかりで女子は一人だけだった。
俺の一つ下で物心付いた頃から一緒だったから兄妹感覚。生徒のほとんどがそんな感じ。
可愛いというより綺麗って感じの娘だった。
体操服に着替えるときなんかはその娘も一緒に着替えてた。そもそも教室一つしかないし更衣室なんかないしね。
おっぱいは結構大きかったけど中一までノーブラでいつも生乳を拝ませてもらってた。
陥没乳首だった。
昔は女子の乳首はそういうものなんだと思ってた。
男子は全員ガン見してたし勃起してた奴もいた。
まあ俺もだけど。
そういや着替えるときは必ず教師もいたなぁ。当時はなんとも思ってなかったけど、あれ絶対おっぱい見るためにいたんだろうなぁ。
低学年の男子はよくおっぱいだーおっぱいだーって喜んでたけど、本人は笑ってたし気にしてなかったみたい。
中一の途中からブラジャーしはじめて生乳は見れなくなったけど下着姿もそれはそれで興奮した。
プールがあったら全裸が拝めたんだろうなぁ。
     

筆下ろし

もうあれから44、5年の歳月が経ちましたが、思い返せば昨日の事の様に脳裏に浮かぶ出来事であります。


忘れもしません当時自分は中2の14歳でした。

中1から中2へと同じ教師が担任で、名は小林と言い、40半ばのバツイチの女教師でした。


後から聞いたのですが同じ教師の旦那さんが居たのですが子宝に恵まれず、それが原因で離婚になったと聞きました。


やはり教師と言う堅い職業柄、世間体も有り中々男女の交際と言う面では簡単に行かず難しかったかも知れません。


中学に上がり初めての担任、1年もすればお互い色々と分かってき先生、生徒の隔たりはあれど、先生も人の子好みの生徒や嫌いな生徒とか出来てきますし、自分等もそれは分かってました。


体格も良く腕っぷしは強い自分は喧嘩や揉め事に明け暮れて、担任の小林には迷惑ばかりかけ、いつも怒られ怒鳴られてましたから、
お互いを嫌い合ってました。


それがある日を境に変わるんだから物事は分かりません。


ある日悪童仲間と他人の畑に入りスイカや瓜をかっぱらいにゆき、見つかるやいなや逃げたんですが、仲間の一人が捕まり、警察沙汰になりました。


当然親も呼ばれ大目玉を食らい、其までの事も有り自分等のグルーヴは解散、おまけに登下校、校内にいる間も口利き禁止の処分を受けました。


仕方無しに暫くは大人しくしてひと月も経った頃でしょうか

○田クン 最近真面目にやってるし褒美と言う訳じゃ無いけど、今度の土曜日に良かったら、あなた達にご馳走してあげるからどう?


いつもは呼び捨て、どういう風の吹き回しか知らないけど、大人しくしてたのが余程嬉しかったんでしょう。

余り乗り気じゃ無かったけど仲間も来るんでOK しました。


そしてその週の土曜、4時間の授業が終わり仲間とは別々に帰り道にあるレストラン☆みくに屋に集まりました。

周りを見たんですが担任の小林はまだ来てなく、久し振りに仲間と話をしてたら


ごめん ごめん来てたのね!


担任が駆け足で入ってきました。


あんた達久し振りでしょう。集まって話すのも?後少しだけど約束守ってね?


うん。


じゃ先生今日は奢るから好きなモノ頼みなさい。


じゃ俺は  俺もコレ!って注文し担任の少し説教じみた話を聞きながら食べて、粗の二時間位経った頃でお開きにし担任の小林に一人、また一人と帰らされました。


とうとう最後は自分一人になり、ご馳走さま。じゃ俺も!

  って言うと


○田クン あなたにはチョッと用が有るんだけど時間ある?


う…ん 別にないよ


(当時はタメ口で相手してました)


じゃ先生の家に来て欲しいんだけど


(はぁ 何で?)


(えこ贔屓が強く俺の事相当嫌いな筈やが)


思いましたが何かの虫の知らせか…頷きレストランを出、駐車場にゆき担任の車に乗りました。


○田クン

彼女と言うか好きな子いるの?


おらんよ。


だろうね、あなた達あんな悪さばっかりしていたしね。でもあれから先生の言う事聞いてくれ真面目にやってるし、先生それが嬉しいの。


ふぅん…

(ちぇ、何言ってやがる)

こんな感じでしたが担任の小林は妙に興奮した口振りで幼心にも、何か違うなぁと感じてはいましたが。


暫くし担任の家に着くと車から降り言われるがままに後を付いて行きます。

上がって。

うん。

廊下から右手の洋間に通され見ると立派な応接四点セットが…

(へぇすげぇな~)

感心したものです。


座って。


何だか普段とは違う物言いに違和感感じましたが、取り合えず座ってキョロキョロすると


○田クン紅茶とコーヒーどっちが好き?


あぁ紅茶でいいよ


じゃチョッと待っててね。


すげぇな、色々あるしやっぱ金持ちやなぁ…なんて家具調度品や当時のステレオを見てました。


お待たせぇ


その声に振り向いたら


何と紅茶、ケーキが乗るお盆を持った担任の小林の姿に目を疑いました。

何と下着が透けて見えるネグリジェ姿何です。

え~! 

一瞬声も出ず、また目のやり場にも困りうつ向いてました。


喧嘩や揉め事ばかりに明け暮れ、硬派を気取ってましたし…ですがそっちの方は全くでした


ただ思春期、大人の性愛事や女性の身体に興味があったのも事実です。


ですが、まさかあの担任の小林が…

何が何だか分からず呆然とし、少し震えてたました。何せ初めての事でしたから  


横に来るとボクの手の甲に手を添え


○田クン これからの事両親や友達には絶対に言っちゃダメだからね。


目を見つめられ熱い吐息をかけられながら言われ、そこて初めて物事が理解出来ました。


まさか担任の先生が…
でも本当にでした。


先生がリードしてあげるからジッとしてて…


後は顔を寄せ唇を近づけて来たので、目を閉じ言われるがままです

温もりのあるプルプルっとした肉厚の唇が自分の唇を覆い、柔らかくも力強く吸われたり、暫くすると舌を差し込んできてボクの舌に絡めては吸うのです。


何が何だか分からずもそれなりに呼応する様に、担任の舌に絡めては吸い上げたりしました  


その内互いの唾が溢れ、口に溢れたのですが担任の小林がズルズル音をさせながら飲んでいました。


○田くん 先生のも飲んで…


担任の小林は自分の溢れる唾をボクに送り込んできます。


息がしにくいながらもゴクゴク飲んでしまいます。


せんせ~ 


初めて自分でもこんな呼び方をしてしまいました。


うん もっと言って言って


せ  せんせ~  


いつまでもいつまでも互いの唇をむさぼり溢れ出る唾液を交換しました。


その後、制服を脱がされ全裸となった自分はソファに寝かされ担任の小林から全身に愛撫を受けました。柔らかくしなやかな指、唇、舌の快感に酔いしれ、初めて快楽と言うモノを与えて貰い、大人の性愛の世界に第一歩を踏み入れた様な気がしました。


結局その日に担任の小林の全ても見せられ69も経験し最後には被さられリードされながら初めて女性の中で頂点を迎えました。 


3年になると担任は変わりましたが、卒業するまで関係は続き担任の小林にあらゆる性愛事教えて貰いました。


今生きていれば86、7ですかぁ…本当にエロぃ担任の小林でした。 

今まで生きてきた中でベスト3に入る出来事ですね。

美人女講師が見せた屈服の全裸土下座

のつづき

冒頭で、いきなりアンダーヘアを露出させた演出は
見事としか言いようがない。

美しく上品な顔立ちからは想像もできないほど不釣合いな剛毛に
会場内は一気にボルテージが上がった。

「すげえ、清楚な顔してアソコはジャングルかよw」

燃えるような屈辱。。。
何気ない一言は、紗季の顔を羞恥で真っ赤に染めあげた。

「成功したな」

俺は隣でぼそっと呟いた村松を横目でちらりと見た。
やはり、こいつの入れ知恵だったか。

「見てな、あんな顔を見せられたら、男は堪らないぜ」

えっらそうに、この間まで童貞だったくせに。

「まあ、偉そうなことを言う俺も既に勃ちっぱなしだけどなw」

まるで俺の心の声に反応したかのように、村松が呟くのと
ほぼ同時に、前方に座る金髪の男が声を張り上げた。

「いくらだよ!いくら出せば、一番乗りさせて貰える?」

「おい!抜け駆けすんなよ!俺だっていくらでも出すぜ!」

間髪入れずに、
今度は俺達の斜め前にいた大男が、他の男たちを代弁するかのように
巨体を震わせて怒鳴った。

「まあまあ」とステージ上の大久保が大男に片手を上げて見せると

大男は「こんな良い女は二度とねえだろ」と呟きながら
紗季の羞恥に染まった顔と見事に生い茂った陰毛とを見比べ、
ゴクリと生唾を飲み込んだ。

一番乗りとは、文字通り一番最初に紗季に乗ること。
つまり最初に紗季を抱けることを意味する。
ただ、このショウでの特典はそれだけではなかった。
最初の一剃りを入れる権利が付いてくる。
年上の女、しかも飛びぬけた美女の陰毛を真っ先に剃って辱めることができるのだ。
男達が必死になるのも当然だった。


大久保は気分良さそうにニヤリと微笑むと、
へそまで見える程、紗季のスカートを捲りあげたまま
もう片方の手を伸ばした。

無骨な指先が、紗季の叢を繊細になでつけ、掻き分ける。

「これなんだよな、顔やおっぱいも最高だけど、
 この女の一番の売りは、この剛毛なんだよなw」

大久保は大男と金髪男に軽く頷いて見せた後で、さらに後方に目を向ける。

「おい、そこら辺に居るのは、グロリアの生徒だろ?
 どうよ?いつも澄ました先生のアソコのお毛毛を剃ってみたくないか?w」

つづきは

半開きになった彼女の口元に

微妙にスレ違いかもしれんがすまん。
俺は今、33歳だが、今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になったばかりの頃のことだ。
当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく母校に顔を出すようになった。
仲のよい先生は男子をメインでみており、俺は指導が手薄な女子の方をコーチしていたのだが、女子部の顧問は新卒で俺と同い年の女の国語教師で、スポーツ全般がからっきしだめな人だったので、俺はその女性教師からも結構重宝がられていた。

当時は彼女もおらず、休みの日もヒマをもてあましていたので、ほぼ毎週通っていたのだが、大学時代も体育会に所属しずっと柔道を続けていた俺の指導は生徒からも評判がよく、かなりマジメで熱心なコーチぶりだったと思う。

そのせいか、今にして思えば勿体無い話なのだが、そんなにカッコよくない俺でも女子高生から見ると大人の男としてかなり美化して見えるらしく、「先輩とつきあいたい」という生徒も4,5人いた。
しかし俺は(今なら大歓迎なのだが)年下と年上の女性をまったく受け付けず、同級生にしか興味がなかったので、特に女子高生とつきあったりとかはしなかった。

繰り返すが今なら間違いなく食ってる。

で、そんな日々が過ぎていく中で、自然と顧問の女教師とも親しくなっていった。
彼女は、もう本当に典型的な文系の女性で、小柄で見た感じは可愛くもブサイクでもないごくフツーのルックスだったのだが、柔道部の顧問自体、押し付けられて嫌々やっており、「週末も部活があるから休みがない」とか「夏休みになっても毎日部活があるから旅行にも行けない」などと俺によく愚痴をこぼしていた。

秋が来て、県の秋季大会が近づいてきた。
当然俺は大会にも同行するつもりだったのだが、会場は市外のかなり離れた高校になったということで土日泊りがけの遠征となった。
当日、俺は土曜が仕事で最初から同行できなかったのだが、仕事がハネてから、大急ぎで車を飛ばし、生徒たちが泊まっているホテルに向かった。
ホテルに着いたのは夜9時前だったと思う。

その時は早く行ってやりたいという、まじめな気持ちが先走り、前もって宿泊予約をしていなかったのだが、まあ現地に入ればホテルぐらいすぐとれるだろうくらいの軽い気持ちでいた。
いざホテルに着くとそこは遠征して来てる他校の生徒たちもおり満室、その他のホテル・旅館も軒並み満室という状態だった。

冷静に考えれば小さな地方都市に県内から大勢の高校生が押しかければ、市内の宿泊施設が満室御礼になることはくらいは予想できてたのに、と我ながらうかつさを反省していると、生徒を引率して先に宿舎入りしていた女教師がホテルの人に事情を説明し、なんとかもう一部屋あけてもらえないかと交渉してくれていた。

俺は仕方がないので海沿いの漁港にでも車を停めて車中泊するつもりでいたのだが、「せっかく疲れてるところをわざわざ来てもらったのに、コーチにそんなことさせられない」と女教師はしつこくホテル側に部屋をあけることを頼んでくれていた。
だがホテル側も無い袖は振れない。
さんざん交渉した挙句、シングルルームに毛布を持ち込んで泊まるのでもよければ、ということでやっと宿泊を許可された。

ただここで問題が発生した。
要は今回の宿泊は女子チームだけで、俺以外の関係者は生徒も教師も全員女性である。
生徒たちはツインやトリプルルームに分散して宿泊していたのだが、まさか女性との部屋に俺が潜り込むわけにもいかない。
必然的に俺は女教師とベッドが一つしかないシングルルームに泊まることになった。
俺的には予想外の展開だった。

とりあえず女教師と部屋に入り、やっと腰を落ち着けた。

俺「ごめんね亮ちゃん、こんなことになって。やっぱり無理して今日来ずに明日の朝来ればよかったよ」

あ、亮ちゃんって女教師の名前ね。
普段から生徒の前では名字で「◯◯先生」って呼んでたんだけど、二人で話をする時はフランクに名前で呼び合ってたから。
亮ちゃん「いやいや、こちらこそ。
せっかく来てもらったのにこんなことになって、ごめんね~」みたいな当たり障りのない会話をしばらく交わしていた。

しばらく会話を交わしていると、ホテルの人が毛布を持ってきてくれた。
生徒を引率してきてる女教師が男とシングルルームに泊まるのだから本来なら非常識な話なのだが、毛布を持ってきてくれたホテルの従業員も俺の素性と事情を聞いていたらしく、あまり変な目では見られず、「ごめんなさいね~、他に部屋があればよかったんだけど」みたいなことを言って帰って行った。

まあ、本当に仕方なくそんな展開になったわけだから、従業員も変な想像はしてなかったんだろうな。
もちろん俺もこの時点までは変な気はさらさらなかった。
仕事場から直行してきて疲れてたしね。

交代でシャワーを浴びて、ひとごこちつくと、ふとこのとんでもない状況に俺はなんか妙にソワソワした気分になってきた。
お互いホテルの浴衣を着て風呂上りの匂いがする。
俺は椅子に腰かけ、彼女はベッドに腰かけ、テレビをつけたまま、しばらく話をしていたのだが(何を話していたか忘れた)
そろそろ寝ようか?ということになり、俺は当然床下に、亮ちゃんはベッドにそれぞれが寝る体勢になった。

俺は自分が既にこの状況に対して、Hな想像をしていることがわかっていた。
だが、善意で男の俺に相部屋を提供してくれた彼女に変なことをするわけにもいかない。
でも鼻をくんくんするともう部屋中に女のにおいが充満してるわけじゃん。
ちょっと俺は半勃ちになってたな。

「亮ちゃん、ごめん。俺、イビキがうるさいかもしれんから、うるさくなったら鼻を摘んでね」みたいなことを言ってなんとか自分のHな気持ちを必死で誤魔化そうとしていた。

「信一くん(俺のこと)大丈夫?床の上で寝にくくない?」

彼女も気を使ってベッドの中から声を掛けてくれる。

「大丈夫、大丈夫。俺はどこでも寝れるタイプだから気にせんで!」

妄想を押し殺してまともな返事をする俺。
でも毛布の下の下半身は、既に元気ハツラツになっていた。
横になった体勢でしばらく会話を交わしていたのだが、そのうち俺はなんとかシングルベッドに二人で一緒に寝れるようにしむけるための口実を脳ミソフル回転で考えていた。
彼女が寝てしまったら終わりだ。
彼女が寝付く前になんとか思いつかなければ!
俺は彼女が眠ってしまわないように会話を途切れさせないように話しかけつつもう、必死で口実を考えていた。

無意識に俺は突然、「イテテテテ」と何かに痛がる演技をしていた。
彼女は俺が突然、何かに痛がり始めたのでびっくりして、「信一くん、どうしたの?」と聞いてきた。
ここから先は綿密に考えて口走ったわけではないが、もう本能的に俺はウソをまくしたてていた。
・俺は元々、腰痛持ちで腰がかなり悪いこと・さっきまでは気にならなかったのだが急に腰が痛くなり始めたこと・長時間車を運転してきた後だからかなあ?
・やっぱり固い床の上に寝転がっているからかなあ?等々俺が腰痛持ちであることはウソではないが、その時は別に痛くなかったし、固い床の上で寝ることが腰にいいのか、悪いのかすら知らなかった。
ただ、一緒にベッドに入ることだけを考えて、ウソをまくしたてていた。

彼女は当然心配して、「信一くん、そんなに痛いならベッドと床、代わるよ!」と言ってくれた。
しかしそれではもちろん意味が無い。

「ごめんごめん、急に。大丈夫だから心配せんで!」

「でも、悪いよ」

「大丈夫、大丈夫!」

そんな押し問答が続いた後、ごく自然に俺は言った。

「この際、二人でベッドに入るってのは、やっぱりまずいよねえ?」

ついに切り出した俺だった。
今にして思うと下心丸出しで、かなり恥ずかしい必死さだったと思う。

俺の提案に対して彼女は、そんなこと考えもしなかった、みたいな顔でしばらく黙っていたが、

「うーん、別に寝るだけよね?変なことせんよね?」

こちらの思う方向に彼女は譲歩し始めてくれていた。
俺は冷静を装い「うん、もう疲れて眠いし、二人でベッド使った方がお互い気を使わなくていいし」みたいな道理があまり通ってないんだけど、この際いいか!
みたいなことを言っていた。
結局、狭いビジネスホテルのシングルベッドに俺は23歳の女教師と二人で寝ることになった。
俺が彼女の横に潜入成功したのは既に日付も変わった午前零時過ぎ。

「じゃ、おやすみ。でもこれ絶対内緒だよ!生徒たちにはコーチは別の部屋がとれたってことにしてるんだからね!」

「わかってるって!じゃ、おやすみ」

でも、当然、眠れるわけがない。
しばらくセックスもご無沙汰だった俺は鼻から思いっきり彼女の匂いを吸い込んだ。
でもいきなり襲いかかるわけにもいかない。
あくまで偶然を装い、徐々に彼女の体にタッチしていかなければ・・・。

俺はその日まで別にタイプでもない彼女のことを女性として意識したことはなかったし、まさか二人でこうして同じベッドに入るなんて考えたこともなかったわけだけど、さすがに真横で女が寝てりゃ、もうタイプとか関係なくなってくるわけだよ。
まともな男なら誰だってそうだろ?

しばらく彼女の匂いだけで我慢していたが、寝たふりをしつつ、徐々に彼女との密着度を高めていった。
最初はお互い背中合わせで寝てたんだけど、俺は寝返りをうち、勃起したチンチンを彼女の腰のあたりに押し付けてみた。

反応はない。
寝てるのか?またしばらく様子見。
次に腕を彼女の方に回して抱き寄せてみた。

だが無反応。
浴衣の上から胸を軽く触る。
さすがにブラはつけたままだが、みかけよりボリュームがある胸だ。
俺は更に興奮してギンギンになっていった。

調子に乗った俺は、胸をタッチから揉むに変更。

「うおー、やっぱり女の体はいいぜ~」

俺は興奮を押し殺し無言で胸を揉み続けた。
するとようやく彼女から「んっ?」という反応が。
俺は無視して揉み続ける。
彼女はしばらく黙っていたが、

「ちょ、ちょっと、信一くん、やめて!」

やっと声に出して抵抗し始めた。
俺は少し動揺したが、今更後戻りはできない。
完全に拒否されたらアウトだがそれまではイケイケで押し通してみよう、そう決意して、

「亮ちゃん、ごめん。俺、本当は前から亮ちゃんのこと好きだったんだ。まさかこうして二人っきりになれるなんて思ってなかったから。最初は我慢してたんだけど、好きな女がそばにいるのにこれ以上我慢できなくて」

別に好きなわけではなく、単にヤリたかっただけだが、あまり遊んでなさそうな女教師相手では正当な理由が必要だろうとの判断からそうウソをついた。
俺は強引に背中を向けた状態の彼女を俺の方に向かせて、了解を得ずキスした。
彼女は「んっ!んっ!」と拒んでなかなか舌を入れさせてくれなかったが、浴衣の中に手を入れ生チチを揉み始めたくらいから、徐々に抵抗しなくなり、舌を絡ませてくれるようになった。

「よし!ミッション成功!」

俺は心の中で叫んだ。
キスをやめることなく、浴衣の帯をほどき裸にしていく。
真っ暗だから乳首の色とかはわからないが、久々の女体に俺は更に興奮していた。

彼女を完全に裸にしたところで、全身の愛撫に移っていく。
乳首を舐めながらアソコを触ると、既にグチョグチョになっていた。

小さな声で「そんなつもりじゃなかったのに・・・」と呟く彼女。
でも無視する俺。
クンニに移った頃には「やっ、恥ずかしい」とは言っていたが既に観念した様子。
俺は彼女のアソコを思う存分舐め回した。
無臭ですごく舐めやすいアソコだった。
彼女はずっと声を押し殺していた。

クンニを堪能したところで、俺も浴衣を脱ぎ全裸になった。
俺は彼女の手をとり、チンチンにもっていき、「亮ちゃん、愛してるよ・・・」心にもないことを言ってチンチンを握らせようとする。
でも、ちゃんと握ってくれない。

今度は俺が上の状態で69の体勢になり、彼女にフェラしてもらうことを試みるが全然してくれない。
俺はクンニをやめ「ねえ、亮ちゃん、亮ちゃんの口でして欲しいな」とお願いしてみるが、「私、そんなことしたことない」と拒否される。
ちょっと残念だったが、ここまで強引にもってきてるので、あまり無理強いもできない。
俺は最終段階、挿入に入ることに決めた。

前もって断った上で挿入しようかとも思ったが、また断られたらそれ以上進めなくなるので、俺は黙って正常位で入れようとした。
彼女は少し抵抗しそうだったが、時間をかけて愛撫したせいか、拒否する気力もなくなっていたようだ。
俺はシレっと挿入した。

クンニしていた時から舌先で感じていたが、小柄なせいかかなり小さなアソコである。
かなり締まって、且つ、愛液でグチョグチョになっていたせいで、相当気持ちがいい。
おまけにナマだし。
まあ、避妊せずに挿れたことには少し罪悪感があったが、しょうがないよな、なりゆきでこうなったんだし、と開き直る俺。
色々な体位でズッコンバッコンしたいのだが、どうも雰囲気的にこれ以上の要求はできそうにない。
俺はキスをしながら、ひたすら腰を振り続けた。
彼女は声を押し殺したままである。

でも、感じてくれてはいるようだ。
たまっていたせいもある。
ナマだったせいもある。
俺はそろそろ我慢できなくなってきた。
彼女をイカせてやろうなどという気は毛頭ない。
なにせヤリたかっただけだから・・・。

「亮ちゃん、俺、そろそろ限界だよ。どこに出したらいい?」

「え?え?」

わけがわかってない様子の彼女。

「俺、イキそうだから、精子を亮ちゃんのどこに出したらいい?」

「え?え?」

「中はマズイでしょ?だから・・・」

彼女は感じつつも、自分でもどうしていいかわからず戸惑っていたようだ。
その時俺はちょっとSっ気が出てきて、どうせ今夜1回限りのセックスなんだし顔射か口内発射にしてやれ、という気になっていた。
でも相手はフェラすらしたことない23歳である。
そんなことしたどうなるのやら・・・でも俺はすごく試したくなった。

ええい!ここまできたら最後まで俺のペースで押し通してやれ!
俺は彼女の意思確認をせずに口に出してやろうと決めた。
彼女の口を指でこじあけながら(もちろん彼女は何のためにそんなことされてるのかわかってなかったと思う)

「亮ちゃん、そろそろイクよ!」

俺はチンチンを引っこ抜き、半開きになった彼女の口元に思いっきり射精した。
突然、口元に射精されたので彼女はびっくりしたと思う。
おまけにむせかえっていた。
俺は達成感にひたっていた。

おそらく彼女の人生初であろう、口内射精を俺にキメられた後、しばらくぐったりしていたが、やがてモノも言わず無言で洗面所に行きうがいをしていた。
俺としては精子まみれになった彼女の顔を明るい部屋でじっくり見たかったがそれはかなわなかった。

彼女がうがいをしている間に部屋の明かりをつけたのでかろうじて彼女の裸は拝むことができた。
しかし彼女は速攻で浴衣を着てしまったので、じっくりと視姦といかなかった。
しばらく無言のまま時間が経過していき、かなり気まずくなった俺は射精後初めて彼女に話しかけた。

「ごめんね、亮ちゃん」

「・・・」

「ごめん・・・」

「・・・」

彼女はやはりかなり怒っていた。
とても「2回戦いきますかァ!」ってな雰囲気ではとてもなかった。

ようやく口を開いた彼女は、

「今日のことは受け入れちゃった私もいけなかったから・・・。でもこんな風になるとは思わなかったから」

それを聞いて俺はホッとした。
だって強姦されたとか言われたら犯罪者だもん。
とりあえず和姦ってことになって本当にホッとしたよ。
ヤってしまった後でガクブルになった俺であった。

少し落ち着いてから「ところで亮ちゃんは彼氏いるの?」と聞いてみた。

もちろんつきあう気はさらさら無かったが、まあ世間話だよ。
彼女のことを突っ込んで聞いてみると・前にセックスしたのは二年前、在学中に付き合ってた彼氏と・男性経験はその彼だけで、今は別れてて彼氏はいない・口内射精はもちろん、ナマでHしたのも初めて等々もちろんその夜以降、彼女とはなんら進展は無く、それっきりこっきりで終わった。
おしまい。
スマン、長くなりすぎた。

童貞

これは僕が体験した本当にあった工口い話です。僕は男子校に通っている高3のせいやです。実は女に面識がないため、僕は童貞でした。あのビッチ先生がくるまでは…。高3の夏のことです。臨時で例の女教師が来ました。先生は「松井 夢」といい、男子からは「夢ちゃん」とよばれたちまち人気に。だけど僕はそんなことより女子に飢えている男子がたくさんいるこの学校に来て大丈夫なのだろうか?と心配しました。が、すぐにそんな心配もふきとぶうわさがながれました。それは、松井先生と男子生徒が親密なかんけいにあったというものです。僕はその噂がながれてから、先生に目をくばるようにしていました。そんなある時、僕は松井先生に補修でよばれました。僕は頭がわるく、特に松井先生が教えるホケンタイイクが苦手でした。うちの学校は教師が少ないため、一つの教科に一人の先生がつきます。そして僕は先生によばれた、体育道具の準備室にいきました。するととんでもない光景をみてしまい絶句しました。なぜならここの学校の生徒と松井先がSEXをしていたからです。僕に気付いた二人は「またこんどね」と挨拶をし、生徒は準備室から僕には目もくれず出ていきました。「先生な、なにしてたんですかっ!」「見ればわかるでしょん?セックスよ、セックス♪」とご機嫌に言い、ぼくにちかづき、僕の整えられているネクタイを掴みグイッと自分の唇におしあてました。そして段々舌を入れてディープキスになり僕は苦しくて力いっぱいつきとばしました。その手が松井先生のおっぱいに触れてでかいな…とおもいましたがキスしさのはそっちなので「なにするんですか!」と強めにいうと先生はなんと顔を赤らめ、すすり泣いていました。僕は「えっと…先生、突き飛ばしてごめんなさい。あと先生の、む、胸を触ってしまいごめんなさい」と一応あやまりました。先生はか細い声で「ううん。ちがうの。せいや君は、悪くないの。私、今いろいろたまってて、だからせいや君に手だしたのかもしれなくて、ごめんなさい!」といって頭を下げてちらっと僕の目を見て顔をあげた時に先生の谷間がみえたことによって僕の理性はなくなり先生とヤりたいと思いきづいたときには先生の両手を壁に押し当て、舌を入れ、長いディープキスをしました。「先生、ハッ、アッ」「うっん…はっ、あん、いやせいやっくっん…あん」僕は先生の泣く声で目がさめました。「せ、先生ごめん…いやだったよね。さようなら」と言って教室をでようとしたら先生に腕を掴まれ床におしたおされ、うまのりになりました。「せっ先生?」僕はこの格好がはずかしくて顔を赤らめました。「私、この学校きたときに、せいやくんにひとめぼれしたんだとおもう。だけど、私に気がなさそうだから、他の生徒をせいや君に見立ててSEXしてた。今せいや君がここにいるのがうれしくてないてしまったの。だからいやじゃないの。私とヤろ?」そういって僕の手を自分のおっぱいにあてた。そしてキスをし、僕の服を脱がしはじめた。僕は考えた。僕も先生に目をくばってるあいだに好きになってたのかもしれないと。だから自分で服を脱ぎ先生を押し倒し、先生のワイシャツを脱がしブラジャーをとったら、でてきたのは、先生のでかいおっぱい。僕はそれをもみ乳首をしゃぶった。「ひゃあん…あっ、ん、せいや君っ、あんっ」と先生は喘いだ。僕はすでに勃起していた。童貞の僕にはびっくりしました。先生の乳首は隆起してきて僕もドキドキしました。ビクン!僕の体がはねた。先生が僕のちんこをズボンを脱がしてパンツの上からさわっていたからです。「くっ…っ…あっ先生ダメだって…うっ」すると先生は僕に「パンツ、脱がしあお…?」と、ぼくのパンツに手をかけ、僕ははず先生のズボンをぬがしました。まさかの先生はひもぱんですけてたので陰部がまるみえでした。そしてぬがしたと同時に先生は僕のパンパンのちんこをシコシコとしこりはじめ、先っぽから少し出てきた精液をなめました。「先生………まじではずいっ…うっ、んはあはあ…」先生は自分でマンコをクパァと開き「なめて…」といって僕の頭?押し付けました。僕は先生から、どんどんでてくる愛液をのみほした。先生はとびばこのうえに僕をすわらせ、僕のちんこをおっぱいではさむと上下にうごきはじめ、いわゆるパイズリをはじめた。僕はもうイきそうでした。「僕イっちやう…っ」先生も、「わたしもイきっ…そっう…あんあっ」といい、僕は先生の顔におもいきり射精してしまった。「せんせっ…ごめっ…」「大丈夫、かんじてくれてうれしいから…」といい先生はついに挿入の格好になり、「いれて?」と僕のちんこに優しく触れ、僕はそれだけでイきそうでした。「先生…いれるよ?っ…」チンコはズブズブ先生のマンコに入って僕は思いきりついた。二人は「あっんイ…くっっ!…」 おわり

同僚と

俺は高校教師で女子バレー部の監督を務めてる
その高校はバレーでは全国的に有名な学校で、全国各地から入学して寮に入ってる
ある年の夏の合宿の時だった、引率は俺にコーチの二人
1日目は使わせてもらう体育館の下見と練習試合をお願いしてる学校に挨拶に行き
ホテルに入り軽くミーティングをおこない消灯時間まで自由時間にした
俺「お疲れ様でした」
恵美「お疲れ様でした、消灯時間になったので一回りしてきますね」
俺「お願いします」
10分くせいして
恵美「長距離の移動だったのでみんな疲れてるのかもう寝てました」
俺「じゃあ私達も休みますか」
恵美「そうですね」
各部屋に入った、俺は妻も子供もいる
寝ようとしたが寝れずに売店に行きビール買いに行くと恵美もビール買うところだった
俺「眠れなくてね」
恵美「私もです」
俺「一緒に飲みませんか」
恵美「いいですね」
俺の部屋に入り飲むことにした
恵美「先生の部屋、ダブルなんですね」
俺「俺、寝相悪くいからお願いしてたですよ」
乾杯して飲んだ
それから生徒の話や世間話してるうちに俺は恵美の肩に腕を回してた、すると恵美は甘えてきた
恵美の顔を上げると目が合うと自然と舌を出し合いディープキス
そのままベットに押し倒し
俺「いいよね」
恵美は頷いた
恵美を裸にしてクンニした
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いっちゃう・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
俺はつづけた
美紀「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・先生もうだめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁいく・・・・」
いってしまった
俺はチンポを恵美の口元に持っていくとしゃぶりだした、俺も妻ともご無沙汰だったから興奮してた
俺「気持ちいいよ・・・」
恵美「先生のすごく大きい」
俺「名前で呼ぼうよ、恵美」
恵美「裕太のチンポ大好き」
そして正常位から生のまま挿入した
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁぁ・・・気持ちいい裕太のチンポチンポ気持ちいい・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになりいっそう激しく突きまくる
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめめめ・・・ぁ・・・チンポ最高気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いっちゃう・・・いく・・いく・・・・」
いってしまった
恵美の腕をつかみ激しく突きまくる
恵美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・またいっちゃう・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そしてそのまま中だししてしまった
恵美「こんな気持ちいいエッチ初めてかも、奥さんがうらやましい」
俺「妻とはもう何年もないよ」
恵美「そうなんだ」
5時に目覚ましセットして裸のまま恵美を抱きしめて寝た、5時過ぎに恵美は自分の部屋に戻った
次の日はゴムも買ってきて生徒達が寝たのを確認してから俺の部屋で一緒に風呂に入りそのままベットへ
俺「今日はゴム買ってきたよ」
恵美「いつの間に」
それから10日間の合宿の間は毎晩恵美とエッチしまくった、学校に戻ると帰りに恵美の家に寄ったり休みの日にパチンコに行くとか言って出かけラブホで恵美とセックスしまくった
そして次の年俺に異動が命じられた、同じ県内だが俺は単身赴任することになった
家から3時間くらいかかる高校になった、そうなると恵美は俺の家に来るようになり毎日通ってたからもちろんエッチ三昧
あれから10年がたった、今はと言うと恵美と子供三人と5人でド田舎に引っ越し暮らしている
俺は小学校の教員免許もとり田舎の小学校の教師をしてる
妻とはあれかせしばらくして恵美との関係がバレて離婚、慰謝料代わりに建てた家のローンを払い続けてる
なぜバレたかと言うと休みの日に朝からエッチしまくってたたら妻が突然やってきて見つかった
恵美は教師を辞めて役場で臨時職員として短時間働いてる
恵美を愛している

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