萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

生徒

超気持ちE

JK1です。高☆入学して電車、学校で高☆の男子に
痴漢に遭います。朝の電車はうちの高☆の生徒で
いっぱいになります。後ろで1人で痴漢してきたり、
数人で囲んで痴漢してきます。みんなイケメンなので
拒否りません。超気持ちEです。
囲んでると大胆に痴漢してきて、パンツ下ろしたり、
服のボタン外してブラ外してきたり。おっぱい、おしり、
おまんこをかがんだり、しゃがんだりして舐めてくること
があったり、男子がおちんちんを出してきて私に触らせてきたり、
SEXしてくることがあります。イケメンなので
拒否りません。超気持ちEです。高☆の売店でも痴漢されて、
昼に行くと超混んでてイケメンに痴漢されます。
混んでてなかなか買えないので30分くらい痴漢される
こともあります。超気持ちEです。卒業まで超気持ちE。

朝は濃厚なキスで始まる

うちは朝の挨拶は濃厚なキスで始まる。
「お姉ちゃんおはよー」
「おはよー」
ブチューッとキスして舌を絡める。
「お母さんおはよー」
「おはよー、よく寝れた?」
ここでもブチューッとキスして舌を絡める。
父は他界してるからいない。
弟も姉と母に濃厚なキスしてる。
そして僕のところに来て挨拶。
「兄ちゃんおはよー」
「おはよ」
弟ともキスして舌を絡める。
男女平等に皆で同じようにキスして朝がスタート。
学校行く前にもキスしてから家を出る。
「行ってきます」
「いってらっしゃい」
母と順番にキスしていく。
僕と弟は同じ中学校だけど、姉は高校生だから途中で別れる。
「気を付けてね」
「あんた達もね」
道端で姉と順番にキスして舌を絡める。
学校に着いたら学年の違う弟と別れるから、その前にキスする。
「頑張れよ」
「兄ちゃんもね」
舌を絡め合ってると、偶に遠くから見てる女子生徒がキャーキャー言ってるのが聴こえる。
何故こうなったかと言うと、健康的だった父が急死したから、もっと家族の思い出を強く残したいと母が言ったのが始まり。
家族愛を毎日確かめ合うって意味でもある。
母と姉でもキスするし舌も絡める。
そして家に帰ったらまたキス。
1日に何度もキスをするから歯磨き等の口腔ケアには気を遣ってる。
因みに僕は姉と母の二人と身体の関係もある。
弟はまだ剥けてないので姉も母も関係持つのは許してないそうだ。
身体を重ねるのはキスより深く愛情を伝えられるってのが母の持論だからね。
姉は最初そこまでするのは…って腰が引けてたけど、一度身体を重ねたら吹っ切れたみたいです。

中出しされまくった女教師

高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香かおる27歳の女教師。小柄だけど巨乳ちゃん、
常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる

これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらしか見てなかったww

俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。

ある日、クラスの男子からメモを預かったからって先生に渡した。
中身はエロい質問ばかり。
実は俺が書いたものだった。
その質問に先生は丁寧に返事を書いて、その子に渡してねって大人の対応。
何度か繰り返したけど、俺は満足せずについに実力行使にでた。

その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。

卒業して2年後同窓会でサッカー部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;

結局その先生は高3のときに出来婚でサッカー部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!

中学時代の奇行行為

中学生の時、ど田舎に住んでいた。
自宅から中学まで自転車で40分だった。

中2の夏休みに、初めて一人で電車で町まで行き、映画を見ることにした。
自転車で最寄りの駅まで行った。自転車で50分だった。駅は通っていた中学の近くにあった。電車通学してた生徒は、駅に自転車を置いて、駅から中学まで自転車で登校していた。
駅に着き、トイレに行くことにした。男女共用トイレで、ど田舎の駅のせいか男の小便器用の便器は無く、壁だった。壁に向けておしっこをする作りになってた。おしっこは壁の下に落ちて排水溝に流れる作りだった。
ワイは出来るだけおしっこを高く壁につくようにして、ちんちん上に向けておしっこをしてたら、学校のジャージを着た同級生女子がトイレに来た。部活だったのだろう。壁なのでワイのちんちんが丸見えだった。
同級生女子は立ち止まってワイのちんちんを見てた。

同級生女子は立ち止まってワイのちんちんを見てるというより、どうしようか迷ってたようだった。ワイのおしっこが終わると、同級生女子は個室に入って行った。個室は汲み取り式だった。ドアの下の隙間は10・くらいあった。
小学生の時、男子がうんこをしてると覗く男子がいた。(男が男の排泄を見て、何がいいんだ?女ならともかくホモか!)とワイは思っていた。
(女の排泄を見るチャンスだ。覗くと、同級生女子のお尻が見れる。肛門も見れるかもしれない。便器の後ろはドア側なので、覗いても同級生女子には気づかれないだろう)とワイは思った。
同級生女子のうんこの排泄音が聞こえた。(うんこをしてる。学校まで我慢出来なかったんだろう)とワイは思った。
ワイは、ドアの下の隙間から覗こうと思ったが、行動を起こすことが出来なかった。排泄音が消え、トイレットペーパーを回す音が聞こえたので、トイレから走って逃げた。

2学期になっても、その時のことが忘れられなかった。同級生女子の顔を見るたび、思い出していた。覗かなかったことを後悔したりもした。同級生女子とは1度も話したことは無かった。
そのうちワイは、奇行行為をすることになった。日曜日、誰もいない学校に行き、女子トイレに入ることだった。
トイレは校舎の外にあり、学校の裏は山で間に細い道があった。トイレには自由に入れた。
初めは女子トイレに入るだけだったが、やがて個室に入って立っておしっこをした。そのうち、しゃがんでおしっこをするようになった。しゃがんでおしっこをしたら、うんこがしたくなってしたこともあった。

中学の頃「あまちゃん」と陰毛とオシッコの見せ合いをして初体験。

自分の妙な初体験について語らせて下さい。

今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里のへ行った。

先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。
何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える。

漁師の一人が、「お疲れ~!待ってたぞ~!」。
三十代くらいのボインな海女の一人が「おや、Kさん久しぶりね~!ねぇ、あの娘の相手連れてきたのかい?」と先生に尋ねると、「おう!こいつでどうだ?オレの教え子だ!」と自分を紹介するとその海女ともう1人の漁師が「中学生かよ?おお、えーんじゃねーかー!年も大した変わらねーし!」と賛成するも何が何だかさっぱりわからない。
戸惑う自分に先生は「童貞卒業させてやるぜ!それでおめーを誘ったんだぞ!良いだろー?どーよ!?」と意気揚々と顔を近づけて言った。
驚きながらも正直嬉しい自分のポコチンは肥大化していた。

すると「ただいま~」と白いセーラー服姿の女生徒がやってきた。
漁師の一人は「おう!お前の初めての男連れてきたぞ!こいつだ!」と自分を引っ張り出すように女生徒に紹介した。
自分はすかさず「はじめまして!〇〇から来ましたセイジです。」と挨拶すると女生徒もちょっとはにかみながら「よろしく!」と返答して、その場をササッと去った。

聞いた話、この村では15歳で童貞と処女を捨てるという掟があるそうだ。
先生も村のみんなもそうだったと言う。

その女生徒は美佐子さんという少女海女で、大人びているが、何と自分より一つ年上の中学三年生であった!ボーイッシュなショートヘアでサバサバとした爽やかな体育会系風女子だ。
小さな学校の生徒会会長でもあり、学業成績も優秀でスポーツ万能!
バレー部の主将をも勤めている。

先生とその漁師は「良かったなぁ~、セイジ!こんなに早く男になれるんだぜ!美佐子と楽しんで来いよ!」と太鼓判を押すように自分の肩を叩いた。
そして、海女さんは「兄ィ、これに着替えなよ!」と何やら白い手拭いのようなものを自分に渡したが開いてみると何と褌だった!
初めてリアルに見た褌というものにビックリしていると海女さんは「早く着替えなさい!兄ィは褌は初めてなんだろ?」と問いかけるがそれもそのはず現代人!
取り敢えず脱いでパンツ一丁になると海女さんは自分のパンツを引きずり下ろし、ボッキしたまんまのポコチンがせり出した。
「おやおや、中学生にしちゃ立派なのぶらさけてること!褌はねぇ、こうやって着けるのさ」と丁寧に履かせてギュッと締め付けてくれた。
先生も漁師さんも海女さんも大爆笑で「よっ!似合うじゃねーかぁー!」と自分を囃し立てていると、赤い褌一丁の海女さんスタイルになった美佐子さんがオッパイとお尻を丸出しでやってきた。
美佐子さんの乳首はピンと立っており、マシュマロのようなDカップはあろう胸の大きさも豊満なヒップに腰のくびれも成人女性とは変わらなくて、日頃漁で鍛えていて引き締まったボディラインはとても中学生とは思えないほど見事なプロポーションを誇っていた。
グラビアアイドルみたいなそんな美佐子さんの裸体にますます自分のポコチンはいきり立つ!

かくして、自分と美佐子さんの褌一丁デートが開始された。
鼻っ柱の強い彼女は自分の手を引き「行こ行こ!」と弾んだように彼女のオッパイを揺らしながら誘う。

自分「美佐子さん、男に裸見せるの平気なの?」の問いに対して美佐子さんは「うん!全然!いつもこの格好で漁の手伝いしてるもん!」とあっけらかんとそしてハキハキと答えた。
流石は「あまちゃん」の美佐子さん。プロの精神だ!

浜辺を手を繋いで一緒に歩いて、先ずは軽く浅瀬で泳ぐ。
勝ち気な性格で海女の仕事柄慣れている彼女には泳ぎじゃ全く敵うわけもない!
海から上がって、漁場からちょっと離れた岩場に座り込んで二人っきりで海を眺めながら言葉少なくも簡単な自己紹介をする。
学校の話、得意科目の話、部活の話だとか将来は何になりたいだとか他愛ない話題ばかりであったが、やはり童貞な自分は彼女の大きなマシュマロオッパイとお尻と股間に目が行くばかりだ。
美佐子さんもちょっとウズウズしており、やはり自分のボッキ気味な股間をチラチラと見ていた。

そうしてるうちに美佐子さんは身体を寄せていきなり自分の股間に手を当ててきた!
褌の上からむんずと自分のポコチンを握る美佐子さん。
「やっぱり起ってるぅ~!男の子ってエッチだな~…。」とエロ目で自分を見つめた。
自分も恐る恐る彼女のオッパイに手を当ててボッキした乳首に人差し指を這わせた。
筋肉質なせいか乳房は硬めだった。
「素敵なオッパイだね!」とオレが呟くと彼女は「イヤン!」と目を瞑り自分の胸板に軽く平手打ち。
「美佐子さんはオナニーしてるの?」と切り出す自分に彼女は「うん!この日が来るのを待ち焦がれてしてたよ!セイジ君は?」とキッパリ切り返すと「う、うん!」と一瞬顔が熱くなって短く答えた自分。

それから美佐子さんは「ねぇ、早速アソコの見せあっこしない?セイジ君のおっきなオチンチン見たいな!」とノリノリで「オッケー!そうこなくっちゃ~!美佐子さんのアソコもバッチリ拝ませてもらうぜ~!」と自分も大賛成!
なかなか強気で開放的な性格の彼女だ!
「セイジ君、オチンチンに毛生えた?」
「うん!ボーボーだよ!美佐子さんも生えてんの?」
「うん!もちろんよ!女の子の方が早いっしょ!?」
「いくつの時に生えたの?」
「小五でもう生えたよ!」
「オレも小五だぁー!」
オイオイ…、いったい自分達は何て会話してるんだろう!?
お互いに爆笑!

てなわけで、自分と美佐子さんは先ず全裸になって性器と陰毛を見せ合いをすることになった!
「せーのーで!」
自分の号令でそれぞれの褌を外す。
自分のモジャモジャなジャングルとガチガチにボッキしたポコチンが出された。
そして美佐子さんの黒々と楕円形にボーボーに生えた陰毛に覆われた秘部がお披露目された!
彼女のアソコは大人の女性とは変わらないくらいに生え揃っていた。
「女の子も中学生になれば完璧に下の毛は生えてる」と噂で聞いた通りだった。
二人とも生まれたままの姿になって、美佐子さんは「凄~い!オッサンのオチンチンだ~!毛もお尻まで生えまくりだし~!」と歓喜する。
自分も「スッゲー!美佐子さんもモジャモジャ生えてやがらぁ~!」とエロトーク合戦!
自分「美佐子さんは幾つで毛生えたの?」
美佐子さん「ん?小5で生えたよー!セイジ君は?」
自分「同じく小5だよー!」
美佐子さん「そうなんだー?あたし最初は恥ずかしくって毛何回か剃ったけど、だんだん濃くなっていくから剃るの止めたわー!」と彼女は陰毛を誇示する。
そんな大人の女性のように貫禄のある彼女の陰毛を触らせてもらったところスチールウールのような感触であった。
それから自分は「美佐子さんのアソコの中見せてよー!」
美佐子さん「良いよ~!セイジ君のも触らしてくれたらね~!」
普通に出来る会話じゃない!
ましてや異性となら…。
自分の天を向いてボッキした男性器に興味津々で緊張するように微笑みながら手を伸ばして頬を寄せる美佐子さんは更に指で摘まむようにそおっと自分のを撫でた。
自分は再び美佐子さんの毛深いおマンコに手をのばして陰毛をかき分ける。
彼女の密林のような陰毛の奥に見える割れ目を指で開くとそこにはピンクの肉壺が現れた。
生まれて初めて見た、正にイソギンチャクのような女性器に自分は思わず「おー!」と感激した!
美佐子さんの割れ目はやや下付きだ。
至って天衣無縫な彼女の振る舞いに自分もただただ驚くばかりだ。

さて、見せあっこの後、いよいよ本番と行きたい自分と美佐子さんなのだが、何からしたらいいかお互いにわからない!
そうマゴマゴしていると、「ねえ、あたしを抱いてよ!」と美佐子さんが呼び掛けてきた。
とりあえずそうしよう!とすかさず自分は美佐子さんををガバッとハグした。
美佐子さんはちょっとムッとしながら「痛~い!もっと優しくしてよ~。」。
「ごめん!」と自分は無意識に彼女をホールドした両腕の力を緩めて、彼女の背中をそおっと撫でた。
初っぱなから美佐子さんのオッパイが自分の胸元に当たっており、この感触も中々良い感じだ。
「キス…キスして、いいかい?」と自分がちょっとこわばりながら聞くと美佐子さんは「うん…。優しくね…。」と目を瞑ってしなやかに構えた。
とりあえず唇合わせ。
鼻息の荒い自分だが、美佐子さんと抱き合いながらそのまま静止状態。
自分の舌がいつの間にか彼女の口に入っていた。
美佐子さんも自ずとの条件反射か僅かに口を開いており、彼女の口の中に自分の舌を這わせた。
彼女の前歯にかすって、舌同士を絡める。
だらしなくも、自分はヨダレを垂らしていてその唾液が美佐子さんのオッパイにかかり流れ落ちる。
それから自分は左手で美佐子さんのオッパイを前から鷲掴みにして、尖った赤みのあるバージンピンクの乳首を摘まむ。
「やん!」と電撃が走ったようにヒクッ!ヒクッ!とこわばる美佐子さんは感じてるようだ。
続いては彼女のちょっと硬めのオッパイを揉みながら乳首を親指でツンツンするとプチチョコのような感触で、美佐子さんもアン!アン!と喘ぎ声を上げる。
美佐子さんも自分のポコチンをぎこちないながらも優しく手コキし始めた。
そして自分の右人差し指を無造作に美佐子さんの処女のおマンコに挿入。
「ア、アーン!」とよがる彼女のおマンコはだいぶ濡れていて、おマン汁を垂らしている。
闇雲に彼女の膣内を掻き回していると「アー、気持ちいい…。ねぇ、あたしオシッコ出たくなっちゃったから、ちょっとしてくるから待ってて!」とその場を空けようとしたが、ちょうど自分も催していて、「なら美佐子さん、オシッコも見せあっこしようよ!どう?」と申し出ると彼女はやや驚いて「の、望むところよ!」と強気な口調だが、ハニカミ気味の表情でにコクりと了解した。
一言で一番恥ずかしい女の子の排泄シーンを見せられるなんて、ここまで肚の座った女性はいたろうか?
でも、美佐子さんは痩せ我慢というかかなり強がって、こわばって無理をしてるような表情だ。
「よーし!じゃあ僕から…!」とボッキしたままのポコチンを突き出して堂々と放尿したが、美佐子さんは肩に力が入ってるようで、
恥ずかしげにうつむきながら毛深いおマンコを開いて立ったまんまチョロチョロとオシッコをし始めた。
初めて見る女の子のオシッコ姿。
それも男勝りな立ちションだ!
それに興奮しながら自分の放尿も勢いづいたが美佐子さんはギクシャクしながら飛沫を飛ばして放尿するも途中で唇を噛み締めたかと思うと突然泣きっ面になって「イヤーッ!!やっぱり恥ずかしいよぉ~!!見ないで~!」と絶叫するように泣き出した!
乱れるようにオシッコを垂れ流しながら、かがんでおマンコを手で覆い隠して顔を火照らせて泣きじゃくる。
負けん気で気丈な美佐子さんもやはり花も恥じらう乙女なんだな~とこの時の彼女がスゴくエロ可愛く見えてしまった。

オシッコを出しきった自分は泣いている美佐子さんの背中に軽く手を当てて「よく頑張ったよ!美佐子さんは強い女の子なんだよ!もう泣かないでね!」と宥めると彼女は自分の胸に飛び込むように泣きついた。
「あ~ん!恥ずかしかったぁ~!見られたぁ~!」と羞恥心いっぱいで大泣きする美佐子しんに溢れる可愛らしさを覚えて再びキスをした。
オシッコでビショビショに濡れた美佐子さんの陰毛から雫がしたたる。
涙で濡れた彼女の唇がしょっぱい。

次に痺れを切らした自分は美佐子さんを岩場に仰向け寝かせて今度は彼女のおっぱいにかぶり付く。
そろそろゴールインを決めねばと肚を決めていた。
がむしゃらに彼女の左オッパイを下からたくしあげるように揉み、右オッパイの乳首を舐める。
「アアーン!」
悶える美佐子さん。
彼女の脇からオッパイ周りに乱打するように舐めまわす。
雑な俺の舌使いに美佐子さんも笑いこけるように喘ぎまくる。
「アハーッハッハッハッハ!ヒーッ!ハッハッハッハッ!」。
俺の右人差し指が彼女のアソコに入った。
間違いなくヌルヌルと濡れてる。
そして、「美佐子さん、そろそろ本物入れて良い?」と息巻く自分に「う、うん!早く入れちゃって!」とちょっと怖がってるようだったが了解してくれた。
さあ、いよいよだ!
自分の童貞と美佐子さんの処女をお互いに捧げる時が来た!
「や、優しくね…。初めてなんだから。」と念を押す彼女に自分は「わかったよ…。」と呟くように答える。
早速美佐子さんの濡れてるアソコに自分の勃起しまくりのガチガチに硬くなったポコチンを挿入しにかかる。
ゆっくりとカリ部分までを入れた。
「ハァ~、ハァ~…。」と目を閉じたまま吐息を荒める彼女。
大丈夫と踏んだ自分は肉棒の半分まで押すように挿入すると彼女は「グッ!ウゥ~ッ!」と歯をくいしばって苦悶するようにネを上げた。
自分は「やっぱり痛いの?」と問いかけると「ううん!い、良い感じだよ!」とこれも痩せ我慢っぽくかすれた声で答えた。
更に入れるが肉棒には美佐子さんの硬めの陰毛が絡み付いてちょっと自分もチクチク痛い。
「ハァ~、ア、アァ~!」と段々と彼女も声を高めている。
ようやく肉棒の付け根まで挿入。
そして闇雲に自分は腰を動かし始めた。
美佐子さんも「グッ!ググッ!」と歯をくいしばる。
自分の睾丸が彼女の陰毛に擦られて一層ヒートアップする。
ストロークを長めにしてゆっくりいたわるようにピストン運動をする自分…。
見ると肉棒にはちょっと血がついている。
構わず続けるうちに美佐子さんの肩の力も和らいできて今度は気持ち良さそうに悶え出した。
「ハァーッ…。ハァーッ…。」
次第に彼女の表情もトローンとした感じになってきて「アアッ…。気持ちいい…。そ、そのまま続けて~…。」と口元を弛めて小声で言った。
更に続けるが、今度は乗ってきて興奮した彼女の締まりが良くなってきた。
無造作にかグイグイ締め付ける海で鍛えた海女さんのおマンコはなかなかの締まり!
もはやほとんどアクメになった美佐子さんのヌルヌルの巾着!
それには自分もテンションが上がってピッチが上がり、激しさを増す。
低い小声で自分「ウォッ!ウォッ!」
高らかに美佐子さん「アフーッ!アフーッ!」
ようやく軌道に乗ったようで自分も「これがセックスかぁ…。」、「みんなこうやって赤ちゃんを作るんだな…。」などと心中で呟いた。
美佐子さんも、エクスタシーを迎えたようで、「ア~ッ!」と吠えたかと思うと急に落ちるように脱力した。

その時の締まり具合はまるで太いロープウェイに縛られるような感触を覚えた。
これがオンナをイカせるって事かと独りで納得した自分。
美佐子さんの締まりが緩んでなおも継続。
時折ズプッ!ズプッ!と音を立てて肉棒が上下運動を繰り返してるうちに自分も強烈な射精感に襲われて「中出しはヤバい」と直感してすぐに肉棒を抜いた。
美佐子さんはビックリして目をさらのようにしたその瞬間、自分は「で、出るっ!」と喚いて大量に射精した。
自分の子種が美佐子さんのお腹にかかった。
自分も美佐子さんも硬直していてしばしの沈黙。
いきなり美佐子さんは大笑いして、つられて自分も大笑い!

自分と美佐子さんは「やったー!」と妙にハモるようにお互いの初体験を喜んで称えあった。
美佐子さん「気持ち良かったぁ~!これがセックスなんだね!」
自分「お疲れ様ぁ!初めてできたのが美佐子さんで僕も嬉しいな!」
美佐子さん「ホント!?ありがとう!ねぇ、セイジ君の立派なチンチン、舐めっていい?」
自分「うん!いいよ!じゃあ僕も美佐子さんのおマンコ舐めっていいかい?」
美佐子さん「いいわよ!」

てなわけで初の69!
今度は自分が下位になって、エキサイティング状態な美佐子さんは肉棒にかぶりつくように早速パックンチョ!
そして自分は美佐子さんの毛深いおマンコに顔を押し付けた。
これも初めて舐める女のおマンコ!
何とも言えない強烈すぎる魚が腐ったような匂いが鼻を突いてむせた自分。
初めてのフェラ故にか美佐子さんの前歯が自分の亀頭にツンツン当たる。
自分は美佐子さんのヴァキナにがさつに舌を這わせた。
彼女の愛液がこんこんと涌き出てきて自分の顔もビショビショになった。
そのエキスの味もかなり塩辛かった。
しばしば歯を立てながらも美佐子さんは上下に自分のを舐めまくるが彼女の粗めな舌使いは初めての割には悪くはなかった。
彼女マンコ臭は馴れると寧ろその臭みは快感になり、やがて自分の肉棒もまた元気になって舌はクリトリスを目指す。
ちょうど西日に照らされるアングルだったので彼女の中はクッキリと見えた。
血の入り交じった膣内が広がり、自分も何とか舌をクリに届かせようと美佐子さんのおマンコを広げようとすると彼女は無意識にか開脚してくれたおかげでやりやすくなり、一気にクリ先端に到達!
舌を尖らせてベロベロ!
「ハァーン!ハァーン!」
と再び喘ぎ出す美佐子さん。
どどっとエキスも溢れ出す。
あんまりにも美佐子さんのおマンコに密着させ過ぎたせいか、ビショビショに濡れてる事も相まって息苦しい。
しかし、自分の下半身はムズムズしている。
どうやら今度は自分が先にイキそうだ。
もう我慢できない!
自分もフニャリとした声で「出る。」と言ったかと思うと彼女に口内射精。
「ググッ!ゲホッ!ゲホッ!」と口から自分の精子垂らして咳き込む美佐子さん。
何とか飲んではくれた。
「これはあたしの勝ちね!」と勝ち誇る美佐子さんは自分に優しくキスをしてきた。
唇を合わせたまま、彼女を抱き締める。

かくして自分たちはめでたくこの浜辺で初体験を済ませた。
大人への第一歩だった。
ヘトヘトに疲れてぐったりして寝そべったまんま、無言で手を繋ぐ自分と美佐子さん。
岩場に打ち付ける波。
そしてキレイな夕焼けがこの裸の中学生の男女を照りつける。

保健体育のK先生、お陰様でありがとうございましたm(_ _)m

完。

中学の頃「あまちゃん」と陰毛とオシッコの見せ合いをして初体験。

自分の妙な初体験について語らせて下さい。

今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里のへ行った。

先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。
何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える。

漁師の一人が、「お疲れー!待ってたぞー!」。
三十代くらいのボインな海女の一人が「おや、Kさん久しぶりねー!ねぇ、あの娘の相手連れてきたのかい?」と先生に尋ねると、「おう!こいつでどうだ?オレの教え子だ!」と自分を紹介するとその海女ともう1人の漁師が「中学生かよ?おお、えーんじゃねーかー!年も大した変わらねーし!」と賛成するも何が何だかさっぱりわからない。
戸惑う自分に先生は「童貞卒業させてやるぜ!それでおめーを誘ったんだぞ!良いだろー?どーよ!?」と意気揚々と顔を近づけて言った。
驚きながらも正直嬉しい自分のポコチンは肥大化していた。

すると「ただいまー」と白いセーラー服姿の女生徒がやってきた。
漁師の一人は「おう!お前の初めての男連れてきたぞ!こいつだ!」と自分を引っ張り出すように女生徒に紹介した。
自分はすかさず「はじめまして!〇〇から来ましたセイジです。」と挨拶すると女生徒もちょっとはにかみながら「よろしく!」と返答して、その場をササッと去った。

聞いた話、この村では15歳で童貞と処女を捨てるという掟があるそうだ。
先生も村のみんなもそうだったと言う。

その女生徒は美佐子さんという少女海女で、大人びているが、何と自分より一つ年上の中学三年生であった!ボーイッシュなショートヘアでサバサバとした爽やかな体育会系風女子だ。
小さな学校の生徒会会長でもあり、学業成績も優秀でスポーツ万能!
バレー部の主将をも勤めている。

先生とその漁師は「良かったなぁー、セイジ!こんなに早く男になれるんだぜ!美佐子と楽しんで来いよ!」と太鼓判を押すように自分の肩を叩いた。
そして、海女さんは「兄ィ、これに着替えなよ!」と何やら白い手拭いのようなものを自分に渡したが開いてみると何と褌だった!
初めてリアルに見た褌というものにビックリしていると海女さんは「早く着替えなさい!兄ィは褌は初めてなんだろ?」と問いかけるがそれもそのはず現代人!
取り敢えず脱いでパンツ一丁になると海女さんは自分のパンツを引きずり下ろし、ボッキしたまんまのポコチンがせり出した。
「おやおや、中学生にしちゃ立派なのぶらさけてること!褌はねぇ、こうやって着けるのさ」と丁寧に履かせてギュッと締め付けてくれた。
先生も漁師さんも海女さんも大爆笑で「よっ!似合うじゃねーかぁー!」と自分を囃し立てていると、赤い褌一丁の海女さんスタイルになった美佐子さんがオッパイとお尻を丸出しでやってきた。
美佐子さんの乳首はピンと立っており、マシュマロのようなDカップはあろう胸の大きさも豊満なヒップに腰のくびれも成人女性とは変わらなくて、スラッとした脚線美。
日頃漁で鍛えていて引き締まったボディラインはとても中学生とは思えないほど見事なプロポーションを誇っていた。
そんなグラビアアイドルみたいな美佐子さんの裸体にますます自分のポコチンはいきり立つ!

かくして、自分と美佐子さんの褌一丁デートが開始された。
鼻っ柱の強い彼女は自分の手を引き「行こ行こ!」と弾んだように彼女のオッパイを揺らしながら誘う。

自分「美佐子さん、男に裸見せるの平気なの?」の問いに対して美佐子さんは「うん!全然!いつもこの格好で漁の手伝いしてるもん!」とあっけらかんとそしてハキハキと答えた。
流石は「あまちゃん」の美佐子さん。プロの精神だ!

浜辺を手を繋いで一緒に歩いて、先ずは軽く浅瀬で泳ぐ。
勝ち気な性格で海女の仕事柄慣れている彼女には泳ぎじゃ全く敵うわけもない!
海から上がって、漁場からちょっと離れた岩場に座り込んで二人っきりで海を眺めながら言葉少なくも簡単な自己紹介をする。
学校の話、得意科目の話、部活の話だとか将来は何になりたいだとか他愛ない話題ばかりであったが、やはり童貞な自分は彼女の大きなマシュマロオッパイとお尻と股間に目が行くばかりだ。
美佐子さんもちょっとウズウズしており、やはり自分のボッキ気味な股間をチラチラと見ていた。

そうしてるうちに美佐子さんは身体を寄せていきなり自分の股間に手を当ててきた!
褌の上からむんずと自分のポコチンを握る美佐子さん。
「やっぱり起ってるぅー!男の子ってエッチだなー…。」とエロ目で自分を見つめた。
自分も恐る恐る彼女のオッパイに手を当ててボッキした乳首に人差し指を這わせた。
筋肉質なせいか乳房は硬めだった。
「素敵なオッパイだね!」とオレが呟くと彼女は「イヤン!」と目を瞑り自分の胸板に軽く平手打ち。
「美佐子さんはオナニーしてるの?」と切り出す自分に彼女は「うん!この日が来るのを待ち焦がれてしてたよ!セイジ君は?」とキッパリ切り返すと「う、うん!」と一瞬顔が熱くなって短く答えた自分。

それから美佐子さんは「ねぇ、早速アソコの見せあっこしない?セイジ君のおっきなオチンチン見たいな!」とノリノリで「オッケー!そうこなくっちゃー!美佐子さんのアソコもバッチリ拝ませてもらうぜー!」と自分も大賛成!
なかなか強気で開放的な性格の彼女だ!
「セイジ君、オチンチンに毛生えた?」
「うん!ボーボーだよ!美佐子さんも生えてんの?」
「うん!もちろんよ!女の子の方が早いっしょ!?」
オイオイ…、いったい自分達は何て会話してるんだろう!?
お互いに爆笑!

てなわけで、自分と美佐子さんは先ず全裸になって性器と陰毛を見せ合いをすることになった!
「せーのーで!」
自分の号令でそれぞれの褌を外す。
自分のモジャモジャなジャングルとガチガチにボッキしたポコチンが出された。
そして美佐子さんの黒々と楕円形にボーボーに生えた陰毛に覆われた秘部がお披露目された!
彼女のアソコは大人の女性とは変わらないくらいに一人前に生え揃っていた。
「女の子も中学生になれば完璧に下の毛は生えてる」と噂で聞いた通りだった。
二人とも生まれたままの姿になって、美佐子さんは「凄ーい!オッサンのオチンチンだー!毛もお尻まで生えまくりだしー!」と歓喜する。
自分も「スッゲー!美佐子さんもモジャモジャ生えてやがらぁー!」とエロトーク合戦!
自分「美佐子さんは幾つで毛生えたの?」
美佐子さん「ん?小5で生えたよー!セイジ君は?」
自分「同じく小5だよー!」
美佐子さん「そうなんだー?あたし最初は恥ずかしくって毛何回か剃ったけど、だんだん濃くなっていくから剃るの止めたわー!」と彼女は陰毛を誇示する。
そんな大人の女性のように貫禄のある彼女の陰毛を触らせてもらったところスチールウールのような感触であった。
それから自分は「美佐子さんのアソコの中見せてよー!」
美佐子さん「良いよー!セイジ君のも触らしてくれたらねー!」
普通に出来る会話じゃない!
ましてや異性となら…。
自分の天を向いてボッキした男性器に興味津々で緊張するように微笑みながら手を伸ばして頬を寄せる美佐子さんは更に指で摘まむようにそおっと自分のを撫でた。
自分は再び美佐子さんの毛深いおマンコに手をのばして陰毛をかき分ける。
彼女の密林のような陰毛の奥に見える割れ目を指で開くとそこにはピンクの肉壺が現れた。
生まれて初めて見た、正にイソギンチャクのような女性器に自分は思わず「おー!」と感激した!
美佐子さんの割れ目はやや下付きだ。
至って天衣無縫な彼女の振る舞いに自分もただただ驚くばかりだ。

さて、見せあっこの後、いよいよ本番と行きたい自分と美佐子さんなのだが、何からしたらいいかお互いにわからない!
そうマゴマゴしていると、「ねえ、あたしを抱いてよ!」と美佐子さんが呼び掛けてきた。
とりあえずそうしよう!とすかさず自分は美佐子さんををガバッとハグした。
美佐子さんはちょっとムッとしながら「痛ーい!もっと優しくしてよー。」。
「ごめん!」と自分は無意識に彼女をホールドした両腕の力を緩めて、彼女の背中をそおっと撫でた。
初っぱなから美佐子さんのオッパイが自分の胸元に当たっており、この感触も中々良い感じだ。
「キス…キスして、いいかい?」と自分がちょっとこわばりながら聞くと美佐子さんは「うん…。優しくね…。」と目を瞑ってしなやかに構えた。
とりあえず唇合わせ。
鼻息の荒い自分だが、美佐子さんと抱き合いながらそのまま静止状態。
自分の舌がいつの間にか彼女の口に入っていた。
美佐子さんも自ずとの条件反射か僅かに口を開いており、彼女の口の中に自分の舌を這わせた。
彼女の前歯にかすって、舌同士を絡める。
だらしなくも、自分はヨダレを垂らしていてその唾液が美佐子さんのオッパイにかかり流れ落ちる。
それから自分は左手で美佐子さんのオッパイを前から鷲掴みにして、尖った赤みのあるバージンピンクの乳首を摘まむ。
「やん!」と電撃が走ったようにヒクッ!ヒクッ!とこわばる美佐子さんは感じてるようだ。
続いては彼女のちょっと硬めのオッパイを揉みながら乳首を親指でツンツンするとプチチョコのような感触で、美佐子さんもアン!アン!と喘ぎ声を上げる。
美佐子さんも自分のポコチンをぎこちないながらも優しく手コキし始めた。
そして自分の右人差し指を無造作に美佐子さんの処女のおマンコに挿入。
「ア、アーン!」とよがる彼女のおマンコはだいぶ濡れていて、おマン汁を垂らしている。
闇雲に彼女の膣内を掻き回していると「アー、気持ちいい…。ねぇ、あたしオシッコ出たくなっちゃったから、ちょっとしてくるから待ってて!」とその場を空けようとしたが、ちょうど自分も催していて、「なら美佐子さん、オシッコも見せあっこしようよ!どう?」と申し出ると彼女はやや驚いて「の、望むところよ!」と強気な口調だが、ハニカミ気味の表情でにコクりと了解した。
一言で一番恥ずかしい女の子の排泄シーンを見せられるなんて、ここまで肚の座った女性はいたろうか?
でも、美佐子さんは痩せ我慢というかかなり強がって、こわばって無理をしてるような表情だ。
「よーし!じゃあ僕から…!」とボッキしたままのポコチンを突き出して堂々と放尿したが、美佐子さんは肩に力が入ってるようで、
恥ずかしげにうつむきながら毛深いおマンコを開いて立ったまんまチョロチョロとオシッコをし始めた。
初めて見る女の子のオシッコ姿。
それも男勝りな立ちションだ!
それに興奮しながら自分の放尿も勢いづいたが美佐子さんはギクシャクしながら飛沫を飛ばして放尿するも途中で唇を噛み締めたかと思うと突然泣きっ面になって「イヤーッ!!やっぱり恥ずかしいよぉー!!見ないでー!」と絶叫するように泣き出した!
乱れるようにオシッコを垂れ流しながら、かがんでおマンコを手で覆い隠して顔を火照らせて泣きじゃくる。
負けん気で気丈な美佐子さんもやはり花も恥じらう乙女なんだなーとこの時の彼女がスゴくエロ可愛く見えてしまった。

オシッコを出しきった自分は泣いている美佐子さんの背中に軽く手を当てて「よく頑張ったよ!美佐子さんは強い女の子なんだよ!もう泣かないでね!」と宥めると彼女は自分の胸に飛び込むように泣きついた。
「あーん!恥ずかしかったぁー!見られたぁー!」と羞恥心いっぱいで大泣きする美佐子しんに溢れる可愛らしさを覚えて再びキスをした。
オシッコでビショビショに濡れた美佐子さんの陰毛から雫がしたたる。
涙で濡れた彼女の唇がしょっぱい。

次に痺れを切らした自分は美佐子さんを岩場に仰向け寝かせて今度は彼女のおっぱいにかぶり付く。
そろそろゴールインを決めねばと肚を決めていた。
がむしゃらに彼女の左オッパイを下からたくしあげるように揉み、右オッパイの乳首を舐める。
「アアーン!」
悶える美佐子さん。
彼女の脇からオッパイ周りに乱打するように舐めまわす。
雑な俺の舌使いに美佐子さんも笑いこけるように喘ぎまくる。
「アハーッハッハッハッハ!ヒーッ!ハッハッハッハッ!」。
俺の右人差し指が彼女のアソコに入った。
間違いなくヌルヌルと濡れてる。
そして、「美佐子さん、そろそろ本物入れて良い?」と息巻く自分に「う、うん!早く入れちゃって!」とちょっと怖がってるようだったが了解してくれた。
さあ、いよいよだ!
自分の童貞と美佐子さんの処女をお互いに捧げる時が来た!
「や、優しくね…。初めてなんだから。」と念を押す彼女に自分は「わかったよ…。」と呟くように答える。
早速美佐子さんの濡れてるアソコに自分の勃起しまくりのガチガチに硬くなったポコチンを挿入しにかかる。
ゆっくりとカリ部分までを入れた。
「ハァー、ハァー…。」と目を閉じたまま吐息を荒める彼女。
大丈夫と踏んだ自分は肉棒の半分まで押すように挿入すると彼女は「グッ!ウゥーッ!」と歯をくいしばって苦悶するようにネを上げた。
自分は「やっぱり痛いの?」と問いかけると「ううん!い、良い感じだよ!」とこれも痩せ我慢っぽくかすれた声で答えた。
更に入れるが肉棒には美佐子さんの硬めの陰毛が絡み付いてちょっと自分もチクチク痛い。
「ハァー、ア、アァー!」と段々と彼女も声を高めている。
ようやく肉棒の付け根まで挿入。
そして闇雲に自分は腰を動かし始めた。
美佐子さんも「グッ!ググッ!」と歯をくいしばる。
自分の睾丸が彼女の陰毛に擦られて一層ヒートアップする。
ストロークを長めにしてゆっくりいたわるようにピストン運動をする自分…。
見ると肉棒にはちょっと血がついている。
構わず続けるうちに美佐子さんの肩の力も和らいできて今度は気持ち良さそうに悶え出した。
「ハァーッ…。ハァーッ…。」
次第に彼女の表情もトローンとした感じになってきて「アアッ…。気持ちいい…。そ、そのまま続けてー…。」と口元を弛めて小声で言った。
更に続けるが、今度は乗ってきて興奮した彼女の締まりが良くなってきた。
無造作にかグイグイ締め付ける海で鍛えた海女さんのおマンコはなかなかの締まり!
もはやほとんどアクメになった美佐子さんのヌルヌルの巾着!
それには自分もテンションが上がってピッチが上がり、激しさを増す。
低い小声で自分「ウォッ!ウォッ!」
高らかに美佐子さん「アフーッ!アフーッ!」
ようやく軌道に乗ったようで自分も「これがセックスかぁ…。」、「みんなこうやって赤ちゃんを作るんだな…。」などと心中で呟いた。
美佐子さんも、エクスタシーを迎えたようで、「アーッ!」と吠えたかと思うと急に落ちるように脱力した。

その時の締まり具合はまるで太いロープウェイに縛られるような感触を覚えた。
これがオンナをイカせるって事かと独りで納得した自分。
美佐子さんの締まりが緩んでなおも継続。
時折ズプッ!ズプッ!と音を立てて肉棒が上下運動を繰り返してるうちに自分も強烈な射精感に襲われて「中出しはヤバい」と直感してすぐに肉棒を抜いた。
美佐子さんはビックリして目をさらのようにしたその瞬間、自分は「で、出るっ!」と喚いて大量に射精した。
自分の子種が美佐子さんのお腹にかかった。
自分も美佐子さんも硬直していてしばしの沈黙。
いきなり美佐子さんは大笑いして、つられて自分も大笑い!

自分と美佐子さんは「やったー!」と妙にハモるようにお互いの初体験を喜んで称えあった。
美佐子さん「気持ち良かったぁー!これがセックスなんだね!」
自分「お疲れ様ぁ!初めてできたのが美佐子さんで僕も嬉しいな!」
美佐子さん「ホント!?ありがとう!ねぇ、セイジ君の立派なチンチン、舐めっていい?」
自分「うん!いいよ!じゃあ僕も美佐子さんのおマンコ舐めっていいかい?」
美佐子さん「いいわよ!」

てなわけで初の69!
今度は自分が下位になって、エキサイティング状態な美佐子さんは肉棒にかぶりつくように早速パックンチョ!
そして自分は美佐子さんの毛深いおマンコに顔を押し付けた。
これも初めて舐める女のおマンコ!
何とも言えない強烈すぎる魚が腐ったような匂いが鼻を突いてむせた自分。
初めてのフェラ故にか美佐子さんの前歯が自分の亀頭にツンツン当たる。
自分は美佐子さんのヴァキナにがさつに舌を這わせた。
彼女の愛液がこんこんと涌き出てきて自分の顔もビショビショになった。
そのエキスの味もかなり塩辛かった。
しばしば歯を立てながらも美佐子さんは上下に自分のを舐めまくるが彼女の粗めな舌使いは初めての割には悪くはなかった。
彼女マンコ臭は馴れると寧ろその臭みは快感になり、やがて自分の肉棒もまた元気になって舌はクリトリスを目指す。
ちょうど西日に照らされるアングルだったので彼女の中はクッキリと見えた。
血の入り交じった膣内が広がり、自分も何とか舌をクリに届かせようと美佐子さんのおマンコを広げようとすると彼女は無意識にか開脚してくれたおかげでやりやすくなり、一気にクリ先端に到達!
舌を尖らせてベロベロ!
「ハァーン!ハァーン!」
と再び喘ぎ出す美佐子さん。
どどっとエキスも溢れ出す。
あんまりにも美佐子さんのおマンコに密着させ過ぎたせいか、ビショビショに濡れてる事も相まって息苦しい。
しかし、自分の下半身はムズムズしている。
どうやら今度は自分が先にイキそうだ。
もう我慢できない!
自分もフニャリとした声で「出る。」と言ったかと思うと彼女に口内射精。
「ググッ!ゲホッ!ゲホッ!」と口から自分の精子垂らして咳き込む美佐子さん。
何とか飲んではくれた。
「これはあたしの勝ちね!」と勝ち誇る美佐子さんは自分に優しくキスをしてきた。
唇を合わせたまま、彼女を抱き締める。

かくして自分たちはめでたくこの浜辺で初体験を済ませた。
大人への第一歩だった。
ヘトヘトに疲れてぐったりして寝そべったまんま、無言で手を繋ぐ自分と美佐子さん。
岩場に打ち付ける波。
そしてキレイな夕焼けがこの裸の中学生の男女を照りつける。

保健体育のK先生、お陰様でありがとうございましたm(__)m

完。

中学の頃「あまちゃん」と陰毛とオシッコの見せ合いをして初体験(すみません!記述に誤りがありまして修正しました。)。

自分の妙な初体験について語らせて下さい。

今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里のへ行った。

先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。
何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える。

漁師の一人が、「お疲れ~!待ってたぞ~!」。
三十代くらいのボインな海女の一人が「おや、Kさん久しぶりね~!ねぇ、あの娘の相手連れてきたのかい?」と先生に尋ねると、「おう!こいつでどうだ?オレの教え子だ!」と自分を紹介するとその海女ともう1人の漁師が「中学生かよ?おお、えーんじゃねーかー!年も大した変わらねーし!」と賛成するも何が何だかさっぱりわからない。
戸惑う自分に先生は「童貞卒業させてやるぜ!それでおめーを誘ったんだぞ!良いだろー?どーよ!?」と意気揚々と顔を近づけて言った。
驚きながらも正直嬉しい自分のポコチンは肥大化していた。

すると「ただいま~」と白いセーラー服姿の女生徒がやってきた。
漁師の一人は「おう!お前の初めての男連れてきたぞ!こいつだ!」と自分を引っ張り出すように女生徒に紹介した。
自分はすかさず「はじめまして!〇〇から来ましたセイジです。」と挨拶すると女生徒もちょっとはにかみながら「よろしく!」と返答して、その場をササッと去った。

聞いた話、この村では15歳で童貞と処女を捨てるという掟があるそうだ。
先生も村のみんなもそうだったと言う。

その女生徒は美佐子さんという少女海女で、大人びているが、何と自分より一つ年上の中学三年生であった!ボーイッシュなショートヘアでサバサバとした爽やかな体育会系風女子だ。
小さな学校の生徒会会長でもあり、学業成績も優秀でスポーツ万能!
バレー部の主将をも勤めている。

先生とその漁師は「良かったなぁ~、セイジ!こんなに早く男になれるんだぜ!美佐子と楽しんで来いよ!」と太鼓判を押すように自分の肩を叩いた。
そして、海女さんは「兄ィ、これに着替えなよ!」と何やら白い手拭いのようなものを自分に渡したが開いてみると何と褌だった!
初めてリアルに見た褌というものにビックリしていると海女さんは「早く着替えなさい!兄ィは褌は初めてなんだろ?」と問いかけるがそれもそのはず現代人!
取り敢えず脱いでパンツ一丁になると海女さんは自分のパンツを引きずり下ろし、ボッキしたまんまのポコチンがせり出した。
「おやおや、中学生にしちゃ立派なのぶらさけてること!褌はねぇ、こうやって着けるのさ」と丁寧に履かせてギュッと締め付けてくれた。
先生も漁師さんも海女さんも大爆笑で「よっ!似合うじゃねーかぁー!」と自分を囃し立てていると、赤い褌一丁の海女さんスタイルになった美佐子さんがオッパイとお尻を丸出しでやってきた。
美佐子さんの乳首はピンと立っており、マシュマロのようなDカップはあろう胸の大きさも豊満なヒップに腰のくびれも成人女性とは変わらなくて、スラッとした脚線美。
日頃漁で鍛えていて引き締まったボディラインはとても中学生とは思えないほど見事なプロポーションを誇っていた。
そんなグラビアアイドルみたいな美佐子さんの裸体にますます自分のポコチンはいきり立つ!

かくして、自分と美佐子さんの褌一丁デートが開始された。
鼻っ柱の強い彼女は自分の手を引き「行こ行こ!」と弾んだように彼女のオッパイを揺らしながら誘う。

自分「美佐子さん、男に裸見せるの平気なの?」の問いに対して美佐子さんは「うん!全然!いつもこの格好で漁の手伝いしてるもん!」とあっけらかんとそしてハキハキと答えた。
流石は「あまちゃん」の美佐子さん。プロの精神だ!

浜辺を手を繋いで一緒に歩いて、先ずは軽く浅瀬で泳ぐ。
勝ち気な性格で海女の仕事柄慣れている彼女には泳ぎじゃ全く敵うわけもない!
海から上がって、漁場からちょっと離れた岩場に座り込んで二人っきりで海を眺めながら言葉少なくも簡単な自己紹介をする。
学校の話、得意科目の話、部活の話だとか将来は何になりたいだとか他愛ない話題ばかりであったが、やはり童貞な自分は彼女の大きなマシュマロオッパイとお尻と股間に目が行くばかりだ。
美佐子さんもちょっとウズウズしており、やはり自分のボッキ気味な股間をチラチラと見ていた。

そうしてるうちに美佐子さんは身体を寄せていきなり自分の股間に手を当ててきた!
褌の上からむんずと自分のポコチンを握る美佐子さん。
「やっぱり起ってるぅ~!男の子ってエッチだな~…。」とエロ目で自分を見つめた。
自分も恐る恐る彼女のオッパイに手を当ててボッキした乳首に人差し指を這わせた。
筋肉質なせいか乳房は硬めだった。
「素敵なオッパイだね!」とオレが呟くと彼女は「イヤン!」と目を瞑り自分の胸板に軽く平手打ち。
「美佐子さんはオナニーしてるの?」と切り出す自分に彼女は「うん!この日が来るのを待ち焦がれてしてたよ!セイジ君は?」とキッパリ切り返すと「う、うん!」と一瞬顔が熱くなって短く答えた自分。

それから美佐子さんは「ねぇ、早速アソコの見せあっこしない?セイジ君のおっきなオチンチン見たいな!」とノリノリで「オッケー!そうこなくっちゃ~!美佐子さんのアソコもバッチリ拝ませてもらうぜ~!」と自分も大賛成!
なかなか強気で開放的な性格の彼女だ!
「セイジ君、オチンチンに毛生えた?」
「うん!ボーボーだよ!美佐子さんも生えてんの?」
「うん!もちろんよ!女の子の方が早いっしょ!?」
オイオイ…、いったい自分達は何て会話してるんだろう!?
お互いに爆笑!

てなわけで、自分と美佐子さんは先ず全裸になって性器と陰毛を見せ合いをすることになった!
「せーのーで!」
自分の号令でそれぞれの褌を外す。
自分のモジャモジャなジャングルとガチガチにボッキしたポコチンが出された。
そして美佐子さんの黒々と楕円形にボーボーに生えた陰毛に覆われた秘部がお披露目された!
彼女のアソコは大人の女性とは変わらないくらいに一人前に生え揃っていた。
「女の子も中学生になれば完璧に下の毛は生えてる」と噂で聞いた通りだった。
二人とも生まれたままの姿になって、美佐子さんは「凄~い!オッサンのオチンチンだ~!毛もお尻まで生えまくりだし~!」と歓喜する。
自分も「スッゲー!美佐子さんもモジャモジャ生えてやがらぁ~!」とエロトーク合戦!
自分「美佐子さんは幾つで毛生えたの?」
美佐子さん「ん?小5で生えたよー!セイジ君は?」
自分「同じく小5だよー!」
美佐子さん「そうなんだー?あたし最初は恥ずかしくって毛何回か剃ったけど、だんだん濃くなっていくから剃るの止めたわー!」と彼女は陰毛を誇示する。
そんな大人の女性のように貫禄のある彼女の陰毛を触らせてもらったところスチールウールのような感触であった。
それから自分は「美佐子さんのアソコの中見せてよー!」
美佐子さん「良いよ~!セイジ君のも触らしてくれたらね~!」
普通に出来る会話じゃない!
ましてや異性となら…。
自分の天を向いてボッキした男性器に興味津々で緊張するように微笑みながら手を伸ばして頬を寄せる美佐子さんは更に指で摘まむようにそおっと自分のを撫でた。
自分は再び美佐子さんの毛深いおマンコに手をのばして陰毛をかき分ける。
彼女の密林のような陰毛の奥に見える割れ目を指で開くとそこにはピンクの肉壺が現れた。
生まれて初めて見た、正にイソギンチャクのような女性器に自分は思わず「おー!」と感激した!
美佐子さんの割れ目はやや下付きだ。
至って天衣無縫な彼女の振る舞いに自分もただただ驚くばかりだ。

さて、見せあっこの後、いよいよ本番と行きたい自分と美佐子さんなのだが、何からしたらいいかお互いにわからない!
そうマゴマゴしていると、「ねえ、あたしを抱いてよ!」と美佐子さんが呼び掛けてきた。
とりあえずそうしよう!とすかさず自分は美佐子さんををガバッとハグした。
美佐子さんはちょっとムッとしながら「痛~い!もっと優しくしてよ~。」。
「ごめん!」と自分は無意識に彼女をホールドした両腕の力を緩めて、彼女の背中をそおっと撫でた。
初っぱなから美佐子さんのオッパイが自分の胸元に当たっており、この感触も中々良い感じだ。
「キス…キスして、いいかい?」と自分がちょっとこわばりながら聞くと美佐子さんは「うん…。優しくね…。」と目を瞑ってしなやかに構えた。
とりあえず唇合わせ。
鼻息の荒い自分だが、美佐子さんと抱き合いながらそのまま静止状態。
自分の舌がいつの間にか彼女の口に入っていた。
美佐子さんも自ずとの条件反射か僅かに口を開いており、彼女の口の中に自分の舌を這わせた。
彼女の前歯にかすって、舌同士を絡める。
だらしなくも、自分はヨダレを垂らしていてその唾液が美佐子さんのオッパイにかかり流れ落ちる。
それから自分は左手で美佐子さんのオッパイを前から鷲掴みにして、尖った赤みのあるバージンピンクの乳首を摘まむ。
「やん!」と電撃が走ったようにヒクッ!ヒクッ!とこわばる美佐子さんは感じてるようだ。
続いては彼女のちょっと硬めのオッパイを揉みながら乳首を親指でツンツンするとプチチョコのような感触で、美佐子さんもアン!アン!と喘ぎ声を上げる。
美佐子さんも自分のポコチンをぎこちないながらも優しく手コキし始めた。
そして自分の右人差し指を無造作に美佐子さんの処女のおマンコに挿入。
「ア、アーン!」とよがる彼女のおマンコはだいぶ濡れていて、おマン汁を垂らしている。
闇雲に彼女の膣内を掻き回していると「アー、気持ちいい…。ねぇ、あたしオシッコ出たくなっちゃったから、ちょっとしてくるから待ってて!」とその場を空けようとしたが、ちょうど自分も催していて、「なら美佐子さん、オシッコも見せあっこしようよ!どう?」と申し出ると彼女はやや驚いて「の、望むところよ!」と強気な口調だが、ハニカミ気味の表情でにコクりと了解した。
一言で一番恥ずかしい女の子の排泄シーンを見せられるなんて、ここまで肚の座った女性はいたろうか?
でも、美佐子さんは痩せ我慢というかかなり強がって、こわばって無理をしてるような表情だ。
「よーし!じゃあ僕から…!」とボッキしたままのポコチンを突き出して堂々と放尿したが、美佐子さんは肩に力が入ってるようで、
恥ずかしげにうつむきながら毛深いおマンコを開いて立ったまんまチョロチョロとオシッコをし始めた。
初めて見る女の子のオシッコ姿。
それも男勝りな立ちションだ!
それに興奮しながら自分の放尿も勢いづいたが美佐子さんはギクシャクしながら飛沫を飛ばして放尿するも途中で唇を噛み締めたかと思うと突然泣きっ面になって「イヤーッ!!やっぱり恥ずかしいよぉ~!!見ないで~!」と絶叫するように泣き出した!
乱れるようにオシッコを垂れ流しながら、かがんでおマンコを手で覆い隠して顔を火照らせて泣きじゃくる。
負けん気で気丈な美佐子さんもやはり花も恥じらう乙女なんだな~とこの時の彼女がスゴくエロ可愛く見えてしまった。

オシッコを出しきった自分は泣いている美佐子さんの背中に軽く手を当てて「よく頑張ったよ!美佐子さんは強い女の子なんだよ!もう泣かないでね!」と宥めると彼女は自分の胸に飛び込むように泣きついた。
「あ~ん!恥ずかしかったぁ~!見られたぁ~!」と羞恥心いっぱいで大泣きする美佐子しんに溢れる可愛らしさを覚えて再びキスをした。
オシッコでビショビショに濡れた美佐子さんの陰毛から雫がしたたる。
涙で濡れた彼女の唇がしょっぱい。

次に痺れを切らした自分は美佐子さんを岩場に仰向け寝かせて今度は彼女のおっぱいにかぶり付く。
そろそろゴールインを決めねばと肚を決めていた。
がむしゃらに彼女の左オッパイを下からたくしあげるように揉み、右オッパイの乳首を舐める。
「アアーン!」
悶える美佐子さん。
彼女の脇からオッパイ周りに乱打するように舐めまわす。
雑な俺の舌使いに美佐子さんも笑いこけるように喘ぎまくる。
「アハーッハッハッハッハ!ヒーッ!ハッハッハッハッ!」。
俺の右人差し指が彼女のアソコに入った。
間違いなくヌルヌルと濡れてる。
そして、「美佐子さん、そろそろ本物入れて良い?」と息巻く自分に「う、うん!早く入れちゃって!」とちょっと怖がってるようだったが了解してくれた。
さあ、いよいよだ!
自分の童貞と美佐子さんの処女をお互いに捧げる時が来た!
「や、優しくね…。初めてなんだから。」と念を押す彼女に自分は「わかったよ…。」と呟くように答える。
早速美佐子さんの濡れてるアソコに自分の勃起しまくりのガチガチに硬くなったポコチンを挿入しにかかる。
ゆっくりとカリ部分までを入れた。
「ハァ~、ハァ~…。」と目を閉じたまま吐息を荒める彼女。
大丈夫と踏んだ自分は肉棒の半分まで押すように挿入すると彼女は「グッ!ウゥ~ッ!」と歯をくいしばって苦悶するようにネを上げた。
自分は「やっぱり痛いの?」と問いかけると「ううん!い、良い感じだよ!」とこれも痩せ我慢っぽくかすれた声で答えた。
更に入れるが肉棒には美佐子さんの硬めの陰毛が絡み付いてちょっと自分もチクチク痛い。
「ハァ~、ア、アァ~!」と段々と彼女も声を高めている。
ようやく肉棒の付け根まで挿入。
そして闇雲に自分は腰を動かし始めた。
美佐子さんも「グッ!ググッ!」と歯をくいしばる。
自分の睾丸が彼女の陰毛に擦られて一層ヒートアップする。
ストロークを長めにしてゆっくりいたわるようにピストン運動をする自分…。
見ると肉棒にはちょっと血がついている。
構わず続けるうちに美佐子さんの肩の力も和らいできて今度は気持ち良さそうに悶え出した。
「ハァーッ…。ハァーッ…。」
次第に彼女の表情もトローンとした感じになってきて「アアッ…。気持ちいい…。そ、そのまま続けて~…。」と口元を弛めて小声で言った。
更に続けるが、今度は乗ってきて興奮した彼女の締まりが良くなってきた。
無造作にかグイグイ締め付ける海で鍛えた海女さんのおマンコはなかなかの締まり!
もはやほとんどアクメになった美佐子さんのヌルヌルの巾着!
それには自分もテンションが上がってピッチが上がり、激しさを増す。
低い小声で自分「ウォッ!ウォッ!」
高らかに美佐子さん「アフーッ!アフーッ!」
ようやく軌道に乗ったようで自分も「これがセックスかぁ…。」、「みんなこうやって赤ちゃんを作るんだな…。」などと心中で呟いた。
美佐子さんも、エクスタシーを迎えたようで、「ア~ッ!」と吠えたかと思うと急に落ちるように脱力した。

その時の締まり具合はまるで太いロープウェイに縛られるような感触を覚えた。
これがオンナをイカせるって事かと独りで納得した自分。
美佐子さんの締まりが緩んでなおも継続。
時折ズプッ!ズプッ!と音を立てて肉棒が上下運動を繰り返してるうちに自分も強烈な射精感に襲われて「中出しはヤバい」と直感してすぐに肉棒を抜いた。
美佐子さんはビックリして目をさらのようにしたその瞬間、自分は「で、出るっ!」と喚いて大量に射精した。
自分の子種が美佐子さんのお腹にかかった。
自分も美佐子さんも硬直していてしばしの沈黙。
いきなり美佐子さんは大笑いして、つられて自分も大笑い!

自分と美佐子さんは「やったー!」と妙にハモるようにお互いの初体験を喜んで称えあった。
美佐子さん「気持ち良かったぁ~!これがセックスなんだね!」
自分「お疲れ様ぁ!初めてできたのが美佐子さんで僕も嬉しいな!」
美佐子さん「ホント!?ありがとう!ねぇ、セイジ君の立派なチンチン、舐めっていい?」
自分「うん!いいよ!じゃあ僕も美佐子さんのおマンコ舐めっていいかい?」
美佐子さん「いいわよ!」

てなわけで初の69!
今度は自分が下位になって、エキサイティング状態な美佐子さんは肉棒にかぶりつくように早速パックンチョ!
そして自分は美佐子さんの毛深いおマンコに顔を押し付けた。
これも初めて舐める女のおマンコ!
何とも言えない強烈すぎる魚が腐ったような匂いが鼻を突いてむせた自分。
初めてのフェラ故にか美佐子さんの前歯が自分の亀頭にツンツン当たる。
自分は美佐子さんのヴァキナにがさつに舌を這わせた。
彼女の愛液がこんこんと涌き出てきて自分の顔もビショビショになった。
そのエキスの味もかなり塩辛かった。
しばしば歯を立てながらも美佐子さんは上下に自分のを舐めまくるが彼女の粗めな舌使いは初めての割には悪くはなかった。
彼女マンコ臭は馴れると寧ろその臭みは快感になり、やがて自分の肉棒もまた元気になって舌はクリトリスを目指す。
ちょうど西日に照らされるアングルだったので彼女の中はクッキリと見えた。
血の入り交じった膣内が広がり、自分も何とか舌をクリに届かせようと美佐子さんのおマンコを広げようとすると彼女は無意識にか開脚してくれたおかげでやりやすくなり、一気にクリ先端に到達!
舌を尖らせてベロベロ!
「ハァーン!ハァーン!」
と再び喘ぎ出す美佐子さん。
どどっとエキスも溢れ出す。
あんまりにも美佐子さんのおマンコに密着させ過ぎたせいか、ビショビショに濡れてる事も相まって息苦しい。
しかし、自分の下半身はムズムズしている。
どうやら今度は自分が先にイキそうだ。
もう我慢できない!
自分もフニャリとした声で「出る。」と言ったかと思うと彼女に口内射精。
「ググッ!ゲホッ!ゲホッ!」と口から自分の精子垂らして咳き込む美佐子さん。
何とか飲んではくれた。
「これはあたしの勝ちね!」と勝ち誇る美佐子さんは自分に優しくキスをしてきた。
唇を合わせたまま、彼女を抱き締める。

かくして自分たちはめでたくこの浜辺で初体験を済ませた。
大人への第一歩だった。
ヘトヘトに疲れてぐったりして寝そべったまんま、無言で手を繋ぐ自分と美佐子さん。
岩場に打ち付ける波。
そしてキレイな夕焼けがこの裸の中学生の男女を照りつける。

保健体育のK先生、お陰様でありがとうございましたm(_ _)m

完。

中2の時、友達と同級生の着替えを

オレが中2の時の話。

オレは、埼玉県内の公立中学校に通っていた。

今はどうなっているのか知らないけど、オレが公立高校を受験した時は、内申に

・学級代表

・委員会活動

・部活動の部長

・生徒会活動

など、学校生活に関することがあった。

埼玉県立高校の入試は特殊で、学級代表で+〇点、部活の部長で+〇点のように点数化されていた。

で、同じクラスに児島君と、木村さんがいた。

児島君と木村さんは、従兄弟(従姉妹)で、家は隣同士だった。

木村さんは1日中、同じクラスの立花さんとおしゃべりしていた、一部の男子からは

「木村と立花は、うるさい。」

と言われていた。

陰キャラで、童貞だったオレから見れば、木村さんも立花さんも可愛くて、好みのタイプだった。

木村さんは、パイナップルヘアで、目が大きく、色白で、ウサギに似ていた。

高嶺の花といったとこで、挨拶ぐらいしかしたことなかった。

埼玉なので中学受験して、公立中高一貫校、国立の附属中学校、私立中学校に進学した奴もいた。

オレの代は、男子45%と女子55%で、女子の方が多かった。

更に、1年の時に、イジメとかケンカとかあって、オレのクラスは男子14人女子17人だった。

で、児島君は部活も同じ卓球部で、仲が良かった。

5月に児島君から、

「水曜日の放課後に、遊びに来いよ。」

と誘われた。

水曜日は職員会議で、部活と委員会は全部休みだった。

学校から直接、児島君の家に遊びに行った。

児島君「いいもん見せてやるから、その代わり頼みがあるんだ。」

オレ「頼み? いいもん?」

玄関が開く音がして、木村さんが戻ってきた。

児島君は母子家庭、木村さんは親が共働きで、家事を分担するために、夕食は一緒に食べているらしい。

木村さんは家に戻ってくるなり、マシンガントークのように話し出した。

学校では木村さん50%,立花さん50%で話しているが、家では木村さん90%、児島君10%、児島君は相槌を打っているだけだった。

木村さんは、児島君に話しながら、制服のベストを脱いだ。

ブラウス? ワイシャツ? も脱ぐと、学校指定の白のインナーが見えた。

学校ではTシャツ禁止だった。

木村さんはインナーまで脱いで、ブラになった。

児島君は、木村さんが脱いだベスト、ブラウス、インナーを片付けている。

この2人は従属関係か? 見てて面白かった。

木村さんがTシャツを着てしまったが、十数秒ぐらいは、ブラとおへそを見ることができた。

木村さんはそのままスカートのホックを外し、脱いだ。

体育のハーフパンツに手をかけると、脱いだ。

白のパンツが衝撃的だった。

木村さんはそのまま、ルームウェアに着替えてしまった。

オレが家に帰る時間になって、児島君が送ってきてくれた。

児島君が小声で、

「木村さんの着替えを見せてやるから、部活の部長と、学級代表の選挙ではオレに投票してくれ。」

と言っていた。

オレは、

『木村さんはお前のもんじゃないだろう。』

と思いながらokした。

学級代表も部活の部長も、生徒の投票で決まる。

内申に関係するから、先生が決めると、選ばれなかった奴の保護者が、学校に文句を言ってくるので、生徒の投票で決めることになったいた。

男子の学級代表は、男子14人の投票で決めるが、イジメやケンカがあって、不登校2人、保健室登校1人いたから、実質11人。

つまり児島君自身を入れて6人が、児島君に投票すれば、児島君が学級代表になれる。

児島君、オレ、あと4人。

前期後期制で、児島君は後期の学級代表を狙っていた。

翌日、教室で木村さんに会ったが、何も言われなかった。

理科の実験では、同じグループだったが、いつも通りだった。

次の週の水曜日。

学校のオレは、チラチラ、木村さんを見ていた。

あと、数時間後には、木村さんのブラとパンツを見れれると思うと、授業なんて上の空だった。

木村さんは先週と同じように、マシンガントークをしながら着替え始めた。

オレは、いざとなれば児島君が助けてくれるだろう。と勝手に思い込んで、木村さんの後ろに回り込んだ。

木村さんはスカートを脱いで、学校指定のハーフパンツになると、1.5mぐらいまで、そっと木村さんに近づいた。

木村さんがハーフパンツを脱ぐ瞬間と、パンツをじっくり見たかった。

藍色と白の縞々のパンツだった。

パンツが食い込んで、お尻の割れ目が分かったのがエロかった。

木村さんが何も言わないのをいいことに、体を乗り出して、パンツが食い込んだお尻を見ていた。

次の週は、月曜日に生理のためNGと児島君に言われた。

そして3回目。

木村さんがベストを脱ぎ、ブラウスも脱ぐと、オレは木村さんの斜め前に座った。

木村さんがインナーを脱ぐタイミングに合わせて、オレも体を捻じって、顔を木村さんの方に向けた。

木村さんのおへそとブラが眩しかった。

制服を脱ぐ時もマシンガントークをしていた木村さんは、インナーを脱ぐと目の前のオレを見て、一瞬、声のトーンが下がり、

『なんだコイツ。」

みたいな目でオレを見たが、すぐにマシンガントークに戻った。

『注意されたら止めよう。注意されなければok』

オレは木村さんの行為を黙認として、脳内変換した。

木村さんがTシャツを着ている間に、もう一歩だけ、1.5mぐらいまで木村さんに近づいた。

木村さんが、ハーフパンツに手をかけるのをドキドキしながら待った。

木村さんがハーフパンツを脱ぐと、濃い青色に、星のマークのパンツが見えた。

マンコの辺りが、何かふわっとしていたが、多分、陰毛だったのだろうか。

童貞のオレには、知識が乏しかった。

4回目。

オレは、同じクラスの末広君、佐藤君、高田君、山中君を誘った。

この6人が、児島君に投票すれば、男子の学級代表は児島君に決定だった。

悪魔の作戦を思いついたオレは、この4人を木村さんの前に座らせた。

で、オレは木村さんの後ろに陣取った。

当然、着替えている木村さんの意識は、4人の男子にいった。

木村さんがインナーを脱ぐと、4人の視線はブラとおへそに行った。

後ろに陣取ったオレは、木村さんの肩、背中、腰に見惚れていた。

木村さんがハーフパンツに手をかけた時は、4人とも息が止まったように、静かに木村さんの手の動きを注視していた。

木村さんの薄い灰色のパンツ(ハートのマーク付き)が見えると、オレは4人を囮にして、お尻に近づいた。

ゆっくり顔を近づけて、50・ぐらいの距離でパンツを見てた。

木村さんが首を捻って、後ろを見た時は、

『バレた?』

と思ったが、注意されなかったから、脳内変換で黙認ということにした。

30・ぐらいまで近づいて見てた。

4人を囮にした悪魔の作戦は、木村さんにはバレバレだったが、結果オーライだった。

6月も、生理でNGな週が1回あったが、それ以外は、5人で児島君の家に集まって、木村さんの着替えを鑑賞していた。

水曜日は、帰りの会が終わると、6人で急ぎ足で、児島君の家に集まった。

木村さんは、立花さんとおしゃべりしながら帰ってくるから、遅かった。

木村さんが帰ってくると、ゾロゾロと木村さんの周りに座るオレたち5人。

児島君は、木村さんの着替えを見慣れているのか、離れた位置にいた。

慣れてきたオレ達は、木村さんの着替えを鑑賞しながら、木村さんのマシンガントークに相槌を打つまでになっていた。

      山中君

 高田君  木村さん  末広君  

 オレ         佐藤君

これは一例だが、皆で木村さんを取り囲んで着替えを見ていた。

6月になると、木村さんが着替え終わると、それを合図に、それぞれ家に帰っていた。

木村さんの着替えを鑑賞するために、集まる男子5人。

先に結論を言うと、2年の後期の学級代表は、児島君に決まった。

オレ達の協力の賜物だった。

7月にイレギュラーがあった。

テスト期間中、他の4人は家に直帰するように親に言われた。

テストの1日目。

オレだけ児島君の家に行くと、木村さんに

「あれ? 今日は、〇〇君だけ?」

と訊かれた。

オレ「うん、よろしくお願いします。」

と頭を下げた。

何をよろしくお願いしますかは、言わなくても分かっていた。

木村さんは、オレが間近でブラをガン見しようと、おへそを見ても、パンツを凝視しても何も言わなかった。

しかも、嬉しいことに、オレが後ろからパンツを見ていると、お尻に食い込んだパンツを直すしぐさまでしてくれた。

木村さんが着替え終わって、オレは

「ありがとうございました。」

と頭を下げた。

木村さんが、ふっと笑った表情が気になった。

テストの2日目。

この日もオレ一人だった。

中2のパンツでオナニーした7年間

僕の実家は農家で、父と母と社員1人とバイト数人の小さな小さな会社をしていた。
1泊2日の職業体験で中学生の受け入れを年に春から秋にかけて行なっていた。

体験の流れ
金曜日の午後5時頃、3名~4名程の生徒が 隣町や少し離れた中学からやってくる。
3名~4名の生徒は、必ず男子だけのグループか 女子だけのグループで受け入れをしていた。

荷物を僕の実家に置いて、ビニールハウス内の見学に父と母と行く(この間2時間程)

ハウスの見学から戻ると、父と母と社員さんが中学生達と、実家で取れた食材や、仲の良い近隣の農家で取れた野菜等のスライドをみながら食事を取る。

離れにお風呂と宿泊できるスペースがあるので3~4名の生徒はそこで寝る。
土曜日朝4時~うちではない他の農家の養鶏の仕事体験して、朝7時にうちに実家に戻り食事の後に
朝11時頃までハウスの仕事の体験をして解散するという流れだ。

僕は当時15歳、女性の下着にとても興味があった。
4月くらいから10月くらいまで毎週受け入れをしている。荷物は金曜日の夜に2時間程、土曜日の朝に4時間程うちにあり、父も母も作業所にいる社員も不在になり、僕と1個下の弟しかいない。
弟の目さえ盗めば荷物からJCのパンツを漁り、JCのパンツでオナニー三昧だ!と気が付き、
受け入れ開始した3週目くらい、当時15歳高校1年のときに結構した。

金曜日に漁れば洗濯済みのパンツ、土曜日に漁れば使用済みのパンツに拝めるわけだ。

僕が高校から戻ると、作業場のほうに荷物が置いてある。
この時点では、顔が解らないから可愛いかどうか解らない。でも中を漁る。
初めてのときは忘れもしない、洗濯し綺麗にたたまれたパンツ、ちょっと大人な感じのサテン生地の真っ白なパンツを手にとった。
僕のチンコの勃起は最高潮、しかし、可愛いかどうか解らない、他のバッグも2つある。盗ればバレるから戻さなくちゃいけない。どうしよう。
そんな葛藤があった。

僕はとりあえずズボンのポケットに白いパンツを入れて、トイレへ行く。
洗濯済みとはいえ、JCのパンツが手の中にある。
僕はかぶった、そしてチンコにかぶせた。

オナニーを覚えだした直後の僕には刺激的過ぎた。柔らかい感触に包まれたチンコは一瞬で暴発した。
すぐに我に返り、パンツについた精子をふき取りすぐにバッグに戻した。

その後帰って来た女子を確認するとクラス1番級に可愛い子、テンションあがった。他の子も当たりの子ばかりだった。その翌日はたまたま学校がなく、家にいたので、使用済みのパンツ、同じく白いサテン生地だったが、これで2発目。
これは洗濯すぐにするだろうとおもい、あまりふかずに戻しておいた。もちろん精子をかける前に写メはとった。

毎週受け入れするのが女子とは限らず、男子が続いた時は凹んだ。溜め込んだ精子は、写メの中のパンツを見ながらティッシュに出す日も続いた。

また、きっと可愛いだろうと思って頭にかぶったり、射精もしたのに、後から顔をみて残念な思いをしたこともある。
こんなことを高1の時から高3までとりあえず3年続けた。

高2ぐらいに弟に打ち明け、弟と一緒の部屋でJCのパンツに射精しまくった時もあった。
弟とは今でも2人でこのことを話している。

サテン生地の白いショーツ、ピンク、紺色、綿の幼いパンツから、大人っぽいのもの、キャラものまで
何十回も続けた。

大学に進み4年間、金曜日の午後は講義をとらずに、家に早く帰り、女子の顔を拝んでからの使用前パンツで1発、翌朝は使用後のパンツで1発の生活を続けた。

7年間よく1回もバレずに続いたもんだとおもった。今から思えば離れのお風呂を盗撮したり、覗いたりすればよかった。今でも数百枚以上の写メを見返して抜いている。

痴漢三昧

私立の中〇校に行ってる男子です。学校に売店があって、コンビニ
くらいの大きさでパン、弁当、飲み物、文房具とかあって、高〇生も
買いに来るので昼休みは中〇生、高〇生でいっぱいになります。
ある掲示板に書いてあったんですが、この混雑を利用して痴漢する
生徒がいます。だいたいは男子高校生ですが、男子中学生も痴漢
してるそうです。でも、女が男を、女が女を、男が男を痴漢してる
生徒もいるみたいでいろいろいるんだなぁってかんじです。
ある日俺は、この売店で高校の女子のケツを触りました。
買って売店から出ると、さっきケツ触った高校の女子がいて、
「ねぇねぇ、さっきお尻触ってたでしょ~?」って言ってきて
ヤバ!バレた!と思いパニックに。そして、「カワイイ先輩
だったんでついついやっちゃいました!すいません!ごめんなさい!」
って謝ったら先輩が笑って「アハハハッ!カワイイだって。そうなの。
もうやるんじゃないよ」って言った。そして俺が「カワイイ先輩
だったから。すいませんでした!」って言うと先輩、「アハハハッ!
いいよ。許す」って言ってくれた。終わったと思ったけど
許してくれてラッキーでした。
それから先輩と仲良くなって、休み時間に先輩の教室に行ったり、
一緒に帰ったりしました。その後も先輩と昼休みに混んでる売店に
行って先輩に「ねぇ~ちょっとだけ触りたいなぁ~」って言うと
先輩が「もう、ちょっとだけだよ」って言ってくれて
先輩は痴漢を許してくれました。ちょっとって言っておきながら
ずっと先輩を痴漢してても先輩、怒らないし何も言いませんでした。
しばらくすると、先輩の友達の女子とも仲良くなって、俺も男子の友達
連れて先輩の教室に行ったり、俺+俺の友達、先輩+先輩の友達で
売店行ったり、一緒に帰ったりするようになりました。
売店で俺と俺の友達が先輩と先輩の友達を痴漢しても
先輩と先輩の友達は怒らないので、俺と俺の友達は売店行く前に
ジャンケンして痴漢する先輩を決めてます。
俺達と先輩達で売店行って、先輩達が前、俺達後ろに並んで、
最初は先輩達のスカートめくってパンツを覗きます。そして
スマホで撮影。重ね履きの黒パンや短パンだったら脱がして
パンツを見るんですが、たまに脱がせ過ぎてケツ丸出しに
なったりもあります。そしてスマホを後ろから、手を伸ばして
前から、股に突っ込んでとかいろいろパンツを撮影。
ケツ、マンコ、オッパイを撮ることもあります。
そして痴漢。でも、売店は超混雑してるので、もみくちゃに
なって決めた先輩のほかの先輩や別の女子を痴漢できる
ことがあります。先輩達優しいのでケツを突き出してくれて、
触りやすくしてくれます。生ケツ、生マンコ、生オッパイまで
いっちゃうときもあります。たまに先輩達も俺達を痴漢して
きて、俺達のケツやチンコを触ってくることがあります。
俺達の生ケツ、生チンコ触ってくることがあって超気持ち良い。
先輩達が買い終わって出て来るとき、もみくちゃになって
俺達のそばを通るとき、つぎつぎ出て来る先輩達を触ります。
俺達の方を向いて出て来たらマンコ、背を向けて出て来たら
ケツを触ります。俺達に触られるたびに先輩達、体がピクッと
したり、「アンッ!」とか声出してます。もみくちゃで出れなく
なって止まったときは、ずっと触って、「ア、ア、アアァン」
って声が出てる。
そして、学校から帰るとき、一緒に帰って、公園やショッピング
モールとかに寄るんですが、そのときも俺達、先輩達に
抱きついたり、くっついたりしてそのときにケツ、オッパイ、
マンコを触ります。パンツの中に手が入ることもあります。
先輩達、まわりにたくさん人がいるので平静を装ってます。
でも、たまに体がピクッてなったり、感じてる顔をします。
カワイイですね。
先輩達カワイイし、優しいし、先輩達は俺達をカワイイとか
イケメンとか言ってるので仲良いので俺達卒業まで痴漢する
予定です。

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