萌え体験談

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生徒

課外授業に出かけて川で水遊び

小学校3年生のとき、担任が新卒の女性の先生だったのだが、
ある日、課外授業に出かけて絵を描いてたんだけど
「今日は暑いから、川で水遊びをしよう!」ということになった。
川といっても堰き止めてあってプールのようになっていて結構深かった。
夏休みなどは子供で一杯になるところだった。
皆でパンツひとつで水遊びを始めた。僕らは最初からフルチンだったと思う。
ところが先生までパンツ一つになって川に入ってきたのだ。
先生の股間が濡れて黒く透けていて、僕達が「先生のマ○コすごい~」
とかはやしていたら、「大人は皆こうなんだよ」といってパンツを脱ぎ、全裸になったのだ。
僕達は目が点になった。黒い繁みが目に焼きついたよ。
結局、生徒も皆パンツ脱ぎ捨てて、素っ裸になって水遊びをしたんだ。
僕達は先生のお尻触ったりして先生にまとわり付いた。
僕の目には先生の臀部が巨大に見えて、そして「あの中に入りたい」と思ったりもした。
赤ちゃんにでも戻りたかったんだろう。
でも、その先生も冬になる頃結婚して関東のほうに行っちゃったんだ。見送りの日は泣いたな。
     
そのとき、下から先生の股間の繁みを観察したら
繁みの中にワレメがあるのを発見したのだ。
「大人でもワレメがあるんだ!」と驚いた。
母親や近所のおばちゃんたちやお姉さん達と温泉などに行ってたので
陰毛が茫々なのは子供心でもよく理解していたのだが、
子供のワレメにだた毛が生えただけだったという真実に、なぜか衝撃を受けたのだ。

家庭訪問で女子生徒を隣に座らせて母親の前で手マンしてやる

関係を持ってる生徒の家に家庭訪問した時の話。
母親を対面に座らってもらい、女子生徒は好きな所に座ってもらったら俺の隣を選んだ。
テーブルを挟んでるから下が見えないのを利用してチンポを出して握らせる。
俺も生徒の股に手を入れて手マンする。
「娘さんの普段の生活態度は問題ありませんね、勉強も頑張っていますしもうワンランク上も狙えるんじゃないでしょうか」
「あらー、そうですか、先生にそう言ってもらえるなんて嬉しいですわー」
母親と話をしてたらチャイムが鳴り、来客の対応をしに母親が出て行く。
「欲しくてたまらないだろ?話し込んでるみたいだから入れてやるよ」
女子生徒の家で生ハメSEXした。
母親が戻るまでのスリルあるSEXだ。
いつもより激しくしたから生徒は必死に声を抑える。
「いつもなら飲ませるけど匂いでバレちまうから中に出すぞ」
女子生徒の奥までチンポを突き入れて中出しする。
「自宅で先生に種付けされてイッたのか?エロい子だな」
尻を震わせてイッてしまったようだ。
チンポを抜いてしゃぶらせる。
「まだ話し込んでるな、お母さんは話好きなのか?これならしっかりしゃぶってもらえそうだな」
生徒に念入りにしゃぶってもらってチンポが綺麗になったので身なりを整えて母親を待つ。
少し待って母親が再登場。
「お待たせしてすみません」
「いえいえ、お忙しい中すみませんでした、そろそろ次のお宅に向かいますので失礼しますね」

家庭訪問

学生の頃にあった家庭訪問での話。
先生が家に来て母親と僕の三人で話をして、普段の生活を見たいから部屋を見せてくれた言われた。
母親がいると素直な話が聞けないだろうからと僕と先生だけで部屋に行く。
部屋に入るとまず片付けられた部屋に感心された。
掃除は母親がやってくれて、そのついでにある程度の片付けもしてくれると正直に話す。
もう少し自分でも片付けをするように言われた後、何故か先生がドアに鍵を掛けた。
そして僕を椅子に座らせてチャックを下される。
静かにしなさいと言われて、素直に声を出すのを我慢する。
そしたら先生がチンコを咥えた。
先生の口の中で大きくなっていくチンコ。
ビンビンになると先生が立って下着を脱いでオマンコを自分で弄り始めた。
目の前で見せつけられる先生のオナニー。
ビッショリとオマンコが濡れると僕の膝に乗ってきてオマンコにチンコを入れちゃった。
初めてのオマンコは中も外も濡れてヌルヌルで、火傷しそうなくらい熱かった。
全方向からチンコを締め付けられて入れてるだけで気持ち良いのに、先生が上下に跳ねるように動いてオマンコにチンコを出し入れする。
もう出そうだと言うとまだ我慢しろと言われた。
先生の許しが出るまで我慢出来たらご褒美をくれると言うから必死に耐える。
その内に先生のオマンコが強く締まった。
もう我慢しなくて良いと言われる。
でもこのままだと中に出す事になる。
それを言うと中に出すのがご褒美だと言われた。
ご褒美なら遠慮はしない。
僕は先生の中に精子を出した。
出してる間、先生は完全に僕の膝に腰を下ろしてキスしてくる。
舌を入れられて頭が痺れるような快感。
全部出し切ると先生が腰を上げてチンコを抜く。
気持ち良すぎて動けなくなった僕の前で下着を穿くとまたチンコを咥えてくれた。
ネバつくオマンコの汁を綺麗に舐め取ってくれたら終わり。
先生の手を借りて立ち上がり部屋から出る。
先生は母親に特に問題無しと言って帰って行った。
次の日にクラスの友達と話をしたら、先生は男子生徒の家に行くと同じ事を繰り返してたみたいだった。
全員が先生とSEXして中に出したらしい。
僕は一番最初の訪問先だったから汚れてないオマンコとSEX出来てラッキーだった。
二人目の男子生徒は僕の精子が溢れ出るオマンコに入れさせられて嫌だったと言ってた。
3人目以降も同じ。

家庭教師をしている生徒で・・・まだ14歳

 キスに弱い私は、グイッと肩を抱き寄せられてキスをされると肩がキュンと窄まり、膝がガクガクと震えてしまい、自然に「ン、ン・・・クゥン!」と子犬みたいな啼き声を洩らしてしまいます。
「先生、Mだろ!」
 クスッと微笑む相手は、家庭教師をしている生徒で・・・まだ14歳。
 今年の3月下旬から週に2日、試験前になると日数を多くしたり、一回の時間も長くなる事もあります。
 ・・・そしてそれは、身体を接する時間も長く・・・濃くなる事を意味しています。
 中学2年生と言っても身長は175cmで、私はもちろんのこと、私の恋人(大学のOBで、今は社会人・26歳)よりも背は大きく、部活もしているので力も強く、物凄い体力で、若いので当然、スタミナ・回復力も・・・という以前に果てるという事それ自体を知らないのです!
 何より、この強引な関係を持たされてしまった時、既に彼は経験済みであり、逆に私の方が年上なのに年下の彼に弄ばれる形で、恋人との間では体験していない(知らなかった・・・!)様な行為まで教え込まれた感じです。
 一度イカされてしまうと・・・。
 ぃぃぇ、正確には焦らされる快感に負けて“おねだり”をしてしまった瞬間からは、彼に対しては敬語を使用しています。
(親御さんの面前では普通に喋っています)
 家庭教師を受けた頃には、体こそ大きいけれど、まだ思春期入り口に差掛ったばかりの子供なのよね・・・と優しいお姉さん的な目線で接していました。
 また、彼の同級生の女の子達には無い魅力で“年上の大学生のちょっとキレイなお姉様”として、彼が私を意識して照れている場面なんかを少し想像したりもしていました。
 今は・・・。
 エロ本やAVから学んだのでしょうか?
 イヤラシイ言葉と技で肉体の限界に追い込まれて、恥じらい照れているのは私の方だけです。
 両親共働きの彼の家では、二人きりで教える(教えて頂く)機会が殆どなのですが、こんな恥ずかしい私ですが、昔から外見的には“大人しくて、しっかりしたタイプ”に見られる方で、事実“それ”以外の事は責任を持って教えています。
 彼の飲み込み(理解力)の良さにも助けられ、元々悪くもなかった成績のアップに伴い、御両親からの信頼度も増しています。
 実際には、元々(この先も)油断しないでコツコツと勉強さえしていれば家庭教師など要らないタイプの彼ですが、最早そうなると困るのは・・・私自身です

家庭教師のバイトでJCとその母親を食った

「先生今日もよろしくお願いしますね」
色っぽい視線を俺に送りながら家の中に迎え入れてくれる生徒の母親。
そのまま生徒のJCの部屋に行きドアを閉めたらチンポを出す。
「さあ、まずはタンパク質と亜鉛を摂取して集中力を上げるんだ」
「はい先生」
調教済みだから素直にチンポを咥える。
俺好みのフェラチオを習得したJCに呆気なく射精させられ、この日のために一週間溜めてきたザーメンを飲ませる。
「おおう…もっと吸ってくれ…全部吸い出して飲むんだ」
「ん…ふぁ…美味しいです…先生のオチンポから出るミルク飲むと身体が熱くなって集中力が上がってる気がします」
「そうだろう?さあ勉強を始めよう」
「わかりました」
机に向かうJCの襟元から手を入れて胸を揉む。
「ん…先生?」
「どうした?集中しなきゃダメだぞ?」
「乳首弄られると気持ち良くなっちゃって…」
「集中してない証拠だ、ちゃんと勉強に集中しなさい」
「あ…はい…んん!」
微妙に身体を震わせながら勉強に集中しようとするJCの股に手を入れる。
「あん!そこは…」
「集中集中」
「集中…勉強しなきゃ…」
「頑張れ」
横でまたチンポを出す。
「ああ…オチンポ…」
「脇見したらダメだろう?教科書とノートを見ないと」
「ダメです先生…横にオチンポあったら集中出来ません…」
「しょうがないなぁ…受験の時に誰かがクシャミしたり物を落として大きな音が立つかもしれないんだぞ?そんな時でも集中を乱さない為の練習なのに」
「お願いです先生…先生のオチンポ咥えさせて下さい」
「勉強優先しないとお母さんを安心させられないぞ?」
「でも…」
「我慢出来ないって顔してるな…それじゃこうしよう」
JCを一旦立たせて俺が椅子に座る。
「パンツ脱いで先生に座りなさい、オマンコに咥えさせてあげるよ」
「オマンコに先生のオチンポを…はい!」
嬉しそうにパンツを脱いで腰を下ろしてくる。
その腰とチンポの角度を手で調整してJCの中に深く入った。
「んふう!先生のが奥まで入って…」
「これで勉強に集中出来るだろう?さあ頑張って」
下から小さく突き上げつつ胸を露出させて揉みまくる。
「ああん…気持ち良くなっちゃう…」
「この気持ち良さと勉強を結び付ければ試験の時もすぐに思い出せるだろう?」
「頑張ります…」
楽しんでるとドアがノックされた。
「はい」
「失礼しますね、お茶を持って来ました」
「あ、お母さんありがとうございます」
「あら、素敵な勉強方法ですね」
「快楽と勉強を結び付けてるんですよ」
「まあまあ、とっても気持ち良さそうな勉強方法ですわ」
「集中力の訓練にもなりますからね」
「ふふ…私も後で気持ち良くしてもらうんですから娘に全部出し切っちゃダメですよ?」
「わかってますよ、お母さんの分は残しておきますから安心して下さい」
「お待ちしてますわ」
俺とキスしてから部屋を出ていく。
「先生出来ました」
「早いね、どれ見せてごらん」
採点に問題無し。
「うん、よく出来てるよ」
「ご褒美ください」
「ここで?ベッドで?」
「ベッドでお願いします」
JCを抱き上げてベッドに運んで激しく腰を打ちつける。
「ああ!先生のオチンポ気持ち良い!中に出して下さい!」
「中に出したら妊娠するくらい知ってるよね?」
「先生の赤ちゃん産みたいんです!お母さんも許可してますからぁ!」
「孕ませ許可出てるなら問題ないかな?それじゃ先生の濃いザーメンで孕ませてあげよう」
「最高のご褒美ですぅ!」
JCに中出ししてまた咥えさせる。
「この後はお母さんともSEXするから、どっちが先に孕むか競争だね」
「私が先に孕みます!」
「ははは…頑張って」
JCをそのまま休ませて部屋を出てお母さんの所へ行く。
「終わりました?」
「ええ、孕ませ許可出してくれたそうで?」
「あの子が先生の赤ちゃんをどうしても産みたいって言うものですから」
「お母さんも産みたいって言ってますよね?親子揃って良く似てますね」
「母と娘二人を孕ませるのはお嫌ですか?」
「いえいえ、たった今娘さんの中に出してきたところです、次はお母さんの中に出して孕ませますよ」
「二人もお嫁さんを受け入れてくれるなんて懐が深いですねー」
「先に孕んだ方が最初の第一夫人ですから頑張って孕んでくださいね?娘さんはやる気に満ちてますよ」
「私も負けていられませんね!今日は私に腰を振らせて下さいな」
「搾り取る気満々ですね」
騎乗位でこれでもかと激しくされてたっぷりと中出しした。
「うふふ…これだけ出して貰えば私が先に孕みますよ」
「負けず嫌いも親子揃って似てますよ」

夏休みプール

小学校の近所に住んでいる私は中2の頃、夏休みの水泳教室がある日に忍び込みました。

母校ですし水泳教室にも出たことがあったので、どこの教室で女子が着替えているかも知っていました。プールサイドでは生徒達の準備運動している姿が見えました。
私は通り抜けを装って校門から入り、職員室の死角になっている入口から校舎へ入りました。そのまま女子が着替える1組の教室へ直行しました。

教室に誰もいないことを確認して後側から入り鍵を掛けました。
キャラクターの水泳カバンが目立つ中、高学年の女子が持っていそうなカバンを見つけて開けてみました。
Tシャツとフリルのスカートが上にあり、その下に水色のパンティと白いスポーツブラが隠してありました。
スポーツブラには脇の部分に汗と思われるシミが付いていて、嗅いでみると女の子が使うデオドラントの臭いと汗のミックスされたイイ臭いがしました。
パンティを取り出し股間部を裏返してみると黄色いシミが付いていました。鼻を押しあて深呼吸するとオシッコの臭いがしてフル勃起してしまいました。
興奮した私はシミを舐めながら登り詰めて、イク寸前に股間を押さえてパンティに精液を出しました。
全て出したところで元のようにカバンに戻しました。

廊下からバタバタと足音が聞こえて我に返り、鍵を掛けた扉の前にしゃがみこんで息を殺しました。

足音の主は扉を開けようとしましたが、鍵がかかって開かないため前側の扉へ走り教室へ入ってきました。
教員かと思っていたら遅れて来た生徒の女の子で、私に気付かずに着替え始めました。顔は見えませんがポニーテールの細身の娘でした。
ブラウスとスカートを脱ぐと、レースの付いた白い下着(タンクトップ?)に白いパンティの姿が見えました。生着替えに再び勃起してしまい、その場で擦りながら見ていました。
前かがみになると私にお尻を突き出す体制でパンティを脱ぎ始め一瞬丸見えになりました。日焼けした腕やもも、真っ白なお尻や毛の生えていない縦筋もハッキリ見えて興奮しました。
カバンの中からスクール水着を取り出すまで小さなお尻をガン見していると、水着に着替えて教室を出て行きました。

残されたカバンからパンティを取り出すと鼻に押し付けて深呼吸しました。温かく生々しい臭いを嗅ぎながら舐め回し、一気に登り詰めてパンティに射精してしまいました。
その後も彼女の服の臭いを嗅いで余韻に浸った私の最高の夏の思い出です。

夏が来れば思い出す JK3人のパンツ

〇年前、大学の帰りに友達と電車に乗り座っていた。
〇〇駅で〇〇高校の生徒がたくさん乗ってきた。
俺らはドアのそばの座席に座ってて、〇〇高校のJK3人が
俺らのそばのドアの反対側のドアのとこ(俺らの斜め前)に
立った。電車が発車すると、JK3人は、ドアに背を向けて
しゃがんでスマホ触ったり、しゃべっていた。JK3人は、
前にバッグを置いてたが1人のJKは、置いたバッグの隙間から
ピンクのパンツがチラッと見えた。w俺らはスマホでピンクの
パンツを盗撮した。w俺らしゃべってるんだけどスマホは
ピンクのパンツを向いてた。wピンクのパンツのJKはずっと
パンツが見えてた。w〇〇駅でJK3人の方のドアが開きJK3人は
立ち上がった。これでパンツは終わり?と思ったが、降りる人、
乗る人がいないとわかるとJK3人はまたしゃがんだ。そして
また1人のピンクのパンツが見えた。俺らラッキー!って思って
またピンクのパンツを撮った。そして、ドアが閉まろうとした時、
2匹のセミがJKのドアから入ってきてドアが閉まって電車が
発車した。セミは車内をグルグル飛んでて、俺らの周りの人達は
ビックリして飛んでくるセミを避けたり、手ではらったりしていた。
JK3人も「キャー!」とか「ギャー!」とか悲鳴を上げてて、
他のJKも「キャッ!」とか声が上がり、DKも「ウォッ!」とか
声を上げていた。JK3人は立ち上がってキャーキャー言ってて、
セミはJKのあたりをずっと飛んでてJKはずっと悲鳴を上げていた。w
JK3人はセミを避けるので立ったりしゃがんだりしてて、
JKの後ろにセミが飛んだりしたのでパンチラガードのバッグの
前に移動してセミを避けるのに立ったりしゃがんだりしていた。
JK3人がしゃがむとこっちからJK3人のパンツが見えた。w
しゃがむのは数秒だけど、M字なので3人のパンツがよく見えた。w
ピンク、白、水色のパンツが見えた。wピンクは、サテンぽくて
白のリボン、ハの形の白のレース。白は、綿ぽくて白のリボン。
水色は、綿ぽくて青の何かのアルファベットが書いてあってあと、
青の星の柄のパンツだった。w1人、2人、3人でしゃがむので
パンツがシングル、ダブル、トリプルで見えた。w
俺らは撮影続行した。wセミを避けながら笑いながら撮影した。w
しばらくするとセミは、つり革に止まって鳴き出してJK3人は
立ち上がったんだけど、セミはまたJK3人の周りを飛び始めた。
JK3人は飛んでくるセミを避けてて、セミはJK3人のバッグ、頭、肩
とかに止まったりしてた。wJK3人はセミがくっつくと「やだやだ」って言って
セミを触るのが嫌なのかバッグを振ったり、体を動かしてセミを取っていた。w
セミがスカートに止ったり、スカートの中に入ると、「やだやだ」って言って
スカートをパタパタ上下に動かしたのでパンツが丸見え。2匹のセミは移動して
JK3人のスカートにくっついたりスカートの中に入っていた。
スカートの中にセミが入ると「ギャー!」って騒いでる。wセミは、
JKの背中に止まって鳴き出したりもした。wそんなパンチラショーを
やってたのでDKは「パンツが見える~」とか騒いだり、スマホで撮っていた。w
DKがJK3人に「スカートにセミが付いてる!」って言ったらJK3人「ウソ!」
とか「やだ!」とか言って3人スカートをパタパタして3人パンツが丸見えに。w
DKはまだいるって言って3人はずっとスカートをパタパタしてた。
DK達は「パンツ丸見え!」、「パンツよく見える!」とか言ってて、
そしてDKが「うっそぴょ~ん!」って言い車内は大爆笑!w
そして〇〇駅に着くとセミは降りていき車内は平和になった。
DK達にパンツを見られ、撮られたJK3人は、顔を赤くして急いで〇〇駅で
電車を降りた。wJK3人が降りて電車が発車するとDK達は、
窓を開けて「パンツ超見えた!」、「明日も見せて!」とかJK3人に叫んで、
「パンツ撮れたよ!」って言って動画をJK3人に見せてたDKがいた。
しばらく車内はみんなパンツの話で盛り上がった。w

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編6)

T子は既にスワッピングで30人近くの男に抱かれていたので、昔(スワッピング参加以前)に比べて、俺以外の男に抱かれる事へのハードルが低くなっていることも、一ヶ月ほどの短時間で説得出来た背景にあるだろう。
しかし、俺との10年の関係で、セックス中毒といっていいほどの性感開発をさせられていいるので、、本音はそろそろ好みのタイプの男に抱かれてみるのも有りかな、と思い始めているのかも知れない。

性感マッサージのサイトで、男の顔写真付の自己紹介を見せるが、T子は要求水準が高い。

T「やだ、ちゃら男そう。・・・顔がもう一つ好みtと違うな。・・・唇が気持ち悪い。・・・鼻の穴でかくて、前別れの主人思い出して鳥肌もんだな。・・・この人若過ぎ、男前だけど教え子の生徒にマッサージされるみたいでちょっと引いちゃうな~。・・・」

俺「T子は面食いだな。どう、この男なら俺よりいいだろが。」
T子「いや。あなたの方がずっと男前だよ。」
俺「ふ~ん、俺の方がよく見えるんだ。あばたもエクボだな。」

T子「違うってば。うん 私、面食いなのは認める。
あなたはいい男だよ、だから私 10年も付き合ってるの。
あなたは顔だけじゃなくて全てがいい男だよ。出会えて良かったといつも思ってる。」

俺「チンポも?」
T子「あはは、うん、ぴったし。うふふ。」
T子の (うふふ) が出るって事は、ご機嫌ということ。性感マッサージも承諾していると考えていいだろう。

あれこれ、探していく・・・自己紹介も含め些細な点までチェック

T子「え~・・・ ふ~ん・・・ へ~・・・ あはは これはダメだ。・・・観て観てよ こんな顔でよく写真載せると思わない・・・ぷっ。 こんな写真を観てお客つくのかな~」

けっこうのってきた感じで、これはいけるだろなと密かに思った。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編33)

4時間近くの長時間の性感開発調教で、Aは4回、俺は3回、T子の中に射精した。

2人がかりなので、まだまだ調教は可能だが、このあたりでいったん休みを入れる。

Aが、「Tちゃんのおマンコ凄いことになってますよ。」 と俺にスマホ撮影動画を見せる。

確かに凄い。長時間のピストンで、大量の精液と大量の愛液がミックスされた泡まみれの性器。

その泡状のものが、俺のチンポ、T子の性器全体にまぶり付いる。 ぴくっと ぴくっ と膣口と肛門が今もま

だ余韻を楽しんでいるようだ。

T子の顔に付いている、涎、鼻水、涙をティッシュで拭いてやっていると、より一層愛おしく感じた。

2回目のマッサージ体験になるこの日は、初めてAにも生出しさせた。

普段冷静な俺なら、他人の精液がT子の膣内に入るのは気持ち悪いいのだが、そんなことなど考える余

裕もないほど、もうどうにでもなれと、俺も頭が飛んでいたからだ。

暫く俺の上で身を委ねたまま、肩で大息を繰り返していたが・・・。

AがT子に顔を近づけてきてT子の顔に手を添えて横にしてキス。

T子は「アググ」といいながらキスを俺の顔の真横でしている。

俺(Y)の顔のすぐ側で、脳内昔の男ヨシキ(A)と、粘り着くような深いキスを繰り返すT子

性欲にまみれた、T子。生徒に絶対に見せられない姿だ。

奥を突かれるのが一番弱かった

私がスポーツクラブで、インストラクターをやっていた時の体験談です。
私は32歳で既婚でしたが、学生時代からずっとエアロビをやっていたこともあり、結婚後でも、空いた時間を利用して教えていました。

ある大雨の日でした。
生徒は3人だけで、レッスン終了後はおばさん2人はすぐ帰りました。
ところが、脂ぎった太った40くらいの中年のおじさん(体型は長州小力さんのような...以下小力)がこっちへ来て、「どうしても体が固く、柔らかくなりたいので教えて欲しい」と言うのです。

その日最後のレッスンだったこともあり、私は断らず「いいですわよ」と承諾しました。

小力「せんせい、足が全く開かないんです。うまく開脚するにはどうしたらいいですか?」

私「え?開脚ですか!?簡単ですよ。ほら、こうするんです」
と、私は自慢げに脚を広げ、床にペタンと胸をつけた。

すると、小力は私の背後に素早く周り込み、何と持っていたヒモで、背中の上で手をくくられました。
脚は、小力の両足に押さえつけられ、私は開脚のままどうすることも出来ません。

「やばい!」と思ったけど、後の祭り。

彼の手が、スルスルと私の大切な股間へ...。

小力「ハァハァ、せんせい、す、すごくスキだったんだ...だって、く、黒木瞳にスゴク似てるんだもん...」

似てるかどうかは別にして、確かに独身時代はよくもてました。
バイトで、モデルもしたこともあります。
あまり遊んでないように見られますが、実は体験人数も10人は超えてます。
しかし私は寒気がしました。
こんな脂ぎったおじさんに告白されるのは初めてです!
私は抵抗しました。
しかし、上からがっしり押さえつけられています。

小力「ぐへへ、無駄だよ。ほーら、ここはどうかな...?」

私のおまんこをレオタードの上から、触ってきました。
グチョグチョと、自分でも濡れてくるのが分かりました...。

私「お、おねがいです、やめてください...」

小力「こーんなに濡れて、ヤメテはないどろうよ!」

すると、突然人差し指を立て、レオタードをずらしそれを私の中に入れてきました。

「ひ、ひぃーーーーー」

私は思わず、仰け反りそうになりました。
しかし小力の指は、私の中で掻き回します...ズチョ、ズチョと、スタジオ中に響き、恥ずかしさでいっぱいでしたが、不覚にもだんだん感じてきました...。

すると、小力が、「そろそろいただくかな」と言い、私の腰を持ち上げると、そのまま後ろからいれてきました。

私は、もう抵抗する力もありませんでした。
しかし、すぐには入りません。
彼は背が小さい割りに、おちんちんがやたらデカかったのです。
ズンッ!っと一気に入ってきました。

小力「おおー、やっぱりエアロビのせんせいのアソコはしまりがエエなー!」と言い、激しく突いてきました。
パァーん、パァーんと部屋中に、こだまします。

小力「よし、いよいよワシの18番、ディープスロートや!」

彼のおちんちんが、わたしの子宮の奥を一気に突いてきました。
わたしは奥を突かれるのが一番弱かったので、もうその時は、全身ピリピリと電気が走ったかのような感じでした...。

私「ダ、ダメー、イッちゃうーわー!!!!!!」

小力「よっしゃ、ワシもイクでーー!!!!!」

ドクっドクっと、私の中に出されました.....。

小力「ふう、ふう、気持ち良かったー!せんせいも良かっただろ?」

中だしされたにも関わらず、気持ちよさのあまり、思わず頷いていました。

小力さんは、今では週2で私のレッスンに通っています。
当然レッスン終了後は、二人だけの「特別授業」があります...まさかこんなおじさんと私が、関係をもっているなんて周りも全然気づいてないようです...エヘッ。

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