萌え体験談

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生徒

半開きになった彼女の口元に

微妙にスレ違いかもしれんがすまん。
俺は今、33歳だが、今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になったばかりの頃のことだ。
当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく母校に顔を出すようになった。
仲のよい先生は男子をメインでみており、俺は指導が手薄な女子の方をコーチしていたのだが、女子部の顧問は新卒で俺と同い年の女の国語教師で、スポーツ全般がからっきしだめな人だったので、俺はその女性教師からも結構重宝がられていた。

当時は彼女もおらず、休みの日もヒマをもてあましていたので、ほぼ毎週通っていたのだが、大学時代も体育会に所属しずっと柔道を続けていた俺の指導は生徒からも評判がよく、かなりマジメで熱心なコーチぶりだったと思う。

そのせいか、今にして思えば勿体無い話なのだが、そんなにカッコよくない俺でも女子高生から見ると大人の男としてかなり美化して見えるらしく、「先輩とつきあいたい」という生徒も4,5人いた。
しかし俺は(今なら大歓迎なのだが)年下と年上の女性をまったく受け付けず、同級生にしか興味がなかったので、特に女子高生とつきあったりとかはしなかった。

繰り返すが今なら間違いなく食ってる。

で、そんな日々が過ぎていく中で、自然と顧問の女教師とも親しくなっていった。
彼女は、もう本当に典型的な文系の女性で、小柄で見た感じは可愛くもブサイクでもないごくフツーのルックスだったのだが、柔道部の顧問自体、押し付けられて嫌々やっており、「週末も部活があるから休みがない」とか「夏休みになっても毎日部活があるから旅行にも行けない」などと俺によく愚痴をこぼしていた。

秋が来て、県の秋季大会が近づいてきた。
当然俺は大会にも同行するつもりだったのだが、会場は市外のかなり離れた高校になったということで土日泊りがけの遠征となった。
当日、俺は土曜が仕事で最初から同行できなかったのだが、仕事がハネてから、大急ぎで車を飛ばし、生徒たちが泊まっているホテルに向かった。
ホテルに着いたのは夜9時前だったと思う。

その時は早く行ってやりたいという、まじめな気持ちが先走り、前もって宿泊予約をしていなかったのだが、まあ現地に入ればホテルぐらいすぐとれるだろうくらいの軽い気持ちでいた。
いざホテルに着くとそこは遠征して来てる他校の生徒たちもおり満室、その他のホテル・旅館も軒並み満室という状態だった。

冷静に考えれば小さな地方都市に県内から大勢の高校生が押しかければ、市内の宿泊施設が満室御礼になることはくらいは予想できてたのに、と我ながらうかつさを反省していると、生徒を引率して先に宿舎入りしていた女教師がホテルの人に事情を説明し、なんとかもう一部屋あけてもらえないかと交渉してくれていた。

俺は仕方がないので海沿いの漁港にでも車を停めて車中泊するつもりでいたのだが、「せっかく疲れてるところをわざわざ来てもらったのに、コーチにそんなことさせられない」と女教師はしつこくホテル側に部屋をあけることを頼んでくれていた。
だがホテル側も無い袖は振れない。
さんざん交渉した挙句、シングルルームに毛布を持ち込んで泊まるのでもよければ、ということでやっと宿泊を許可された。

ただここで問題が発生した。
要は今回の宿泊は女子チームだけで、俺以外の関係者は生徒も教師も全員女性である。
生徒たちはツインやトリプルルームに分散して宿泊していたのだが、まさか女性との部屋に俺が潜り込むわけにもいかない。
必然的に俺は女教師とベッドが一つしかないシングルルームに泊まることになった。
俺的には予想外の展開だった。

とりあえず女教師と部屋に入り、やっと腰を落ち着けた。

俺「ごめんね亮ちゃん、こんなことになって。やっぱり無理して今日来ずに明日の朝来ればよかったよ」

あ、亮ちゃんって女教師の名前ね。
普段から生徒の前では名字で「◯◯先生」って呼んでたんだけど、二人で話をする時はフランクに名前で呼び合ってたから。
亮ちゃん「いやいや、こちらこそ。
せっかく来てもらったのにこんなことになって、ごめんね~」みたいな当たり障りのない会話をしばらく交わしていた。

しばらく会話を交わしていると、ホテルの人が毛布を持ってきてくれた。
生徒を引率してきてる女教師が男とシングルルームに泊まるのだから本来なら非常識な話なのだが、毛布を持ってきてくれたホテルの従業員も俺の素性と事情を聞いていたらしく、あまり変な目では見られず、「ごめんなさいね~、他に部屋があればよかったんだけど」みたいなことを言って帰って行った。

まあ、本当に仕方なくそんな展開になったわけだから、従業員も変な想像はしてなかったんだろうな。
もちろん俺もこの時点までは変な気はさらさらなかった。
仕事場から直行してきて疲れてたしね。

交代でシャワーを浴びて、ひとごこちつくと、ふとこのとんでもない状況に俺はなんか妙にソワソワした気分になってきた。
お互いホテルの浴衣を着て風呂上りの匂いがする。
俺は椅子に腰かけ、彼女はベッドに腰かけ、テレビをつけたまま、しばらく話をしていたのだが(何を話していたか忘れた)
そろそろ寝ようか?ということになり、俺は当然床下に、亮ちゃんはベッドにそれぞれが寝る体勢になった。

俺は自分が既にこの状況に対して、Hな想像をしていることがわかっていた。
だが、善意で男の俺に相部屋を提供してくれた彼女に変なことをするわけにもいかない。
でも鼻をくんくんするともう部屋中に女のにおいが充満してるわけじゃん。
ちょっと俺は半勃ちになってたな。

「亮ちゃん、ごめん。俺、イビキがうるさいかもしれんから、うるさくなったら鼻を摘んでね」みたいなことを言ってなんとか自分のHな気持ちを必死で誤魔化そうとしていた。

「信一くん(俺のこと)大丈夫?床の上で寝にくくない?」

彼女も気を使ってベッドの中から声を掛けてくれる。

「大丈夫、大丈夫。俺はどこでも寝れるタイプだから気にせんで!」

妄想を押し殺してまともな返事をする俺。
でも毛布の下の下半身は、既に元気ハツラツになっていた。
横になった体勢でしばらく会話を交わしていたのだが、そのうち俺はなんとかシングルベッドに二人で一緒に寝れるようにしむけるための口実を脳ミソフル回転で考えていた。
彼女が寝てしまったら終わりだ。
彼女が寝付く前になんとか思いつかなければ!
俺は彼女が眠ってしまわないように会話を途切れさせないように話しかけつつもう、必死で口実を考えていた。

無意識に俺は突然、「イテテテテ」と何かに痛がる演技をしていた。
彼女は俺が突然、何かに痛がり始めたのでびっくりして、「信一くん、どうしたの?」と聞いてきた。
ここから先は綿密に考えて口走ったわけではないが、もう本能的に俺はウソをまくしたてていた。
・俺は元々、腰痛持ちで腰がかなり悪いこと・さっきまでは気にならなかったのだが急に腰が痛くなり始めたこと・長時間車を運転してきた後だからかなあ?
・やっぱり固い床の上に寝転がっているからかなあ?等々俺が腰痛持ちであることはウソではないが、その時は別に痛くなかったし、固い床の上で寝ることが腰にいいのか、悪いのかすら知らなかった。
ただ、一緒にベッドに入ることだけを考えて、ウソをまくしたてていた。

彼女は当然心配して、「信一くん、そんなに痛いならベッドと床、代わるよ!」と言ってくれた。
しかしそれではもちろん意味が無い。

「ごめんごめん、急に。大丈夫だから心配せんで!」

「でも、悪いよ」

「大丈夫、大丈夫!」

そんな押し問答が続いた後、ごく自然に俺は言った。

「この際、二人でベッドに入るってのは、やっぱりまずいよねえ?」

ついに切り出した俺だった。
今にして思うと下心丸出しで、かなり恥ずかしい必死さだったと思う。

俺の提案に対して彼女は、そんなこと考えもしなかった、みたいな顔でしばらく黙っていたが、

「うーん、別に寝るだけよね?変なことせんよね?」

こちらの思う方向に彼女は譲歩し始めてくれていた。
俺は冷静を装い「うん、もう疲れて眠いし、二人でベッド使った方がお互い気を使わなくていいし」みたいな道理があまり通ってないんだけど、この際いいか!
みたいなことを言っていた。
結局、狭いビジネスホテルのシングルベッドに俺は23歳の女教師と二人で寝ることになった。
俺が彼女の横に潜入成功したのは既に日付も変わった午前零時過ぎ。

「じゃ、おやすみ。でもこれ絶対内緒だよ!生徒たちにはコーチは別の部屋がとれたってことにしてるんだからね!」

「わかってるって!じゃ、おやすみ」

でも、当然、眠れるわけがない。
しばらくセックスもご無沙汰だった俺は鼻から思いっきり彼女の匂いを吸い込んだ。
でもいきなり襲いかかるわけにもいかない。
あくまで偶然を装い、徐々に彼女の体にタッチしていかなければ・・・。

俺はその日まで別にタイプでもない彼女のことを女性として意識したことはなかったし、まさか二人でこうして同じベッドに入るなんて考えたこともなかったわけだけど、さすがに真横で女が寝てりゃ、もうタイプとか関係なくなってくるわけだよ。
まともな男なら誰だってそうだろ?

しばらく彼女の匂いだけで我慢していたが、寝たふりをしつつ、徐々に彼女との密着度を高めていった。
最初はお互い背中合わせで寝てたんだけど、俺は寝返りをうち、勃起したチンチンを彼女の腰のあたりに押し付けてみた。

反応はない。
寝てるのか?またしばらく様子見。
次に腕を彼女の方に回して抱き寄せてみた。

だが無反応。
浴衣の上から胸を軽く触る。
さすがにブラはつけたままだが、みかけよりボリュームがある胸だ。
俺は更に興奮してギンギンになっていった。

調子に乗った俺は、胸をタッチから揉むに変更。

「うおー、やっぱり女の体はいいぜ~」

俺は興奮を押し殺し無言で胸を揉み続けた。
するとようやく彼女から「んっ?」という反応が。
俺は無視して揉み続ける。
彼女はしばらく黙っていたが、

「ちょ、ちょっと、信一くん、やめて!」

やっと声に出して抵抗し始めた。
俺は少し動揺したが、今更後戻りはできない。
完全に拒否されたらアウトだがそれまではイケイケで押し通してみよう、そう決意して、

「亮ちゃん、ごめん。俺、本当は前から亮ちゃんのこと好きだったんだ。まさかこうして二人っきりになれるなんて思ってなかったから。最初は我慢してたんだけど、好きな女がそばにいるのにこれ以上我慢できなくて」

別に好きなわけではなく、単にヤリたかっただけだが、あまり遊んでなさそうな女教師相手では正当な理由が必要だろうとの判断からそうウソをついた。
俺は強引に背中を向けた状態の彼女を俺の方に向かせて、了解を得ずキスした。
彼女は「んっ!んっ!」と拒んでなかなか舌を入れさせてくれなかったが、浴衣の中に手を入れ生チチを揉み始めたくらいから、徐々に抵抗しなくなり、舌を絡ませてくれるようになった。

「よし!ミッション成功!」

俺は心の中で叫んだ。
キスをやめることなく、浴衣の帯をほどき裸にしていく。
真っ暗だから乳首の色とかはわからないが、久々の女体に俺は更に興奮していた。

彼女を完全に裸にしたところで、全身の愛撫に移っていく。
乳首を舐めながらアソコを触ると、既にグチョグチョになっていた。

小さな声で「そんなつもりじゃなかったのに・・・」と呟く彼女。
でも無視する俺。
クンニに移った頃には「やっ、恥ずかしい」とは言っていたが既に観念した様子。
俺は彼女のアソコを思う存分舐め回した。
無臭ですごく舐めやすいアソコだった。
彼女はずっと声を押し殺していた。

クンニを堪能したところで、俺も浴衣を脱ぎ全裸になった。
俺は彼女の手をとり、チンチンにもっていき、「亮ちゃん、愛してるよ・・・」心にもないことを言ってチンチンを握らせようとする。
でも、ちゃんと握ってくれない。

今度は俺が上の状態で69の体勢になり、彼女にフェラしてもらうことを試みるが全然してくれない。
俺はクンニをやめ「ねえ、亮ちゃん、亮ちゃんの口でして欲しいな」とお願いしてみるが、「私、そんなことしたことない」と拒否される。
ちょっと残念だったが、ここまで強引にもってきてるので、あまり無理強いもできない。
俺は最終段階、挿入に入ることに決めた。

前もって断った上で挿入しようかとも思ったが、また断られたらそれ以上進めなくなるので、俺は黙って正常位で入れようとした。
彼女は少し抵抗しそうだったが、時間をかけて愛撫したせいか、拒否する気力もなくなっていたようだ。
俺はシレっと挿入した。

クンニしていた時から舌先で感じていたが、小柄なせいかかなり小さなアソコである。
かなり締まって、且つ、愛液でグチョグチョになっていたせいで、相当気持ちがいい。
おまけにナマだし。
まあ、避妊せずに挿れたことには少し罪悪感があったが、しょうがないよな、なりゆきでこうなったんだし、と開き直る俺。
色々な体位でズッコンバッコンしたいのだが、どうも雰囲気的にこれ以上の要求はできそうにない。
俺はキスをしながら、ひたすら腰を振り続けた。
彼女は声を押し殺したままである。

でも、感じてくれてはいるようだ。
たまっていたせいもある。
ナマだったせいもある。
俺はそろそろ我慢できなくなってきた。
彼女をイカせてやろうなどという気は毛頭ない。
なにせヤリたかっただけだから・・・。

「亮ちゃん、俺、そろそろ限界だよ。どこに出したらいい?」

「え?え?」

わけがわかってない様子の彼女。

「俺、イキそうだから、精子を亮ちゃんのどこに出したらいい?」

「え?え?」

「中はマズイでしょ?だから・・・」

彼女は感じつつも、自分でもどうしていいかわからず戸惑っていたようだ。
その時俺はちょっとSっ気が出てきて、どうせ今夜1回限りのセックスなんだし顔射か口内発射にしてやれ、という気になっていた。
でも相手はフェラすらしたことない23歳である。
そんなことしたどうなるのやら・・・でも俺はすごく試したくなった。

ええい!ここまできたら最後まで俺のペースで押し通してやれ!
俺は彼女の意思確認をせずに口に出してやろうと決めた。
彼女の口を指でこじあけながら(もちろん彼女は何のためにそんなことされてるのかわかってなかったと思う)

「亮ちゃん、そろそろイクよ!」

俺はチンチンを引っこ抜き、半開きになった彼女の口元に思いっきり射精した。
突然、口元に射精されたので彼女はびっくりしたと思う。
おまけにむせかえっていた。
俺は達成感にひたっていた。

おそらく彼女の人生初であろう、口内射精を俺にキメられた後、しばらくぐったりしていたが、やがてモノも言わず無言で洗面所に行きうがいをしていた。
俺としては精子まみれになった彼女の顔を明るい部屋でじっくり見たかったがそれはかなわなかった。

彼女がうがいをしている間に部屋の明かりをつけたのでかろうじて彼女の裸は拝むことができた。
しかし彼女は速攻で浴衣を着てしまったので、じっくりと視姦といかなかった。
しばらく無言のまま時間が経過していき、かなり気まずくなった俺は射精後初めて彼女に話しかけた。

「ごめんね、亮ちゃん」

「・・・」

「ごめん・・・」

「・・・」

彼女はやはりかなり怒っていた。
とても「2回戦いきますかァ!」ってな雰囲気ではとてもなかった。

ようやく口を開いた彼女は、

「今日のことは受け入れちゃった私もいけなかったから・・・。でもこんな風になるとは思わなかったから」

それを聞いて俺はホッとした。
だって強姦されたとか言われたら犯罪者だもん。
とりあえず和姦ってことになって本当にホッとしたよ。
ヤってしまった後でガクブルになった俺であった。

少し落ち着いてから「ところで亮ちゃんは彼氏いるの?」と聞いてみた。

もちろんつきあう気はさらさら無かったが、まあ世間話だよ。
彼女のことを突っ込んで聞いてみると・前にセックスしたのは二年前、在学中に付き合ってた彼氏と・男性経験はその彼だけで、今は別れてて彼氏はいない・口内射精はもちろん、ナマでHしたのも初めて等々もちろんその夜以降、彼女とはなんら進展は無く、それっきりこっきりで終わった。
おしまい。
スマン、長くなりすぎた。

童貞

これは僕が体験した本当にあった工口い話です。僕は男子校に通っている高3のせいやです。実は女に面識がないため、僕は童貞でした。あのビッチ先生がくるまでは…。高3の夏のことです。臨時で例の女教師が来ました。先生は「松井 夢」といい、男子からは「夢ちゃん」とよばれたちまち人気に。だけど僕はそんなことより女子に飢えている男子がたくさんいるこの学校に来て大丈夫なのだろうか?と心配しました。が、すぐにそんな心配もふきとぶうわさがながれました。それは、松井先生と男子生徒が親密なかんけいにあったというものです。僕はその噂がながれてから、先生に目をくばるようにしていました。そんなある時、僕は松井先生に補修でよばれました。僕は頭がわるく、特に松井先生が教えるホケンタイイクが苦手でした。うちの学校は教師が少ないため、一つの教科に一人の先生がつきます。そして僕は先生によばれた、体育道具の準備室にいきました。するととんでもない光景をみてしまい絶句しました。なぜならここの学校の生徒と松井先がSEXをしていたからです。僕に気付いた二人は「またこんどね」と挨拶をし、生徒は準備室から僕には目もくれず出ていきました。「先生な、なにしてたんですかっ!」「見ればわかるでしょん?セックスよ、セックス♪」とご機嫌に言い、ぼくにちかづき、僕の整えられているネクタイを掴みグイッと自分の唇におしあてました。そして段々舌を入れてディープキスになり僕は苦しくて力いっぱいつきとばしました。その手が松井先生のおっぱいに触れてでかいな…とおもいましたがキスしさのはそっちなので「なにするんですか!」と強めにいうと先生はなんと顔を赤らめ、すすり泣いていました。僕は「えっと…先生、突き飛ばしてごめんなさい。あと先生の、む、胸を触ってしまいごめんなさい」と一応あやまりました。先生はか細い声で「ううん。ちがうの。せいや君は、悪くないの。私、今いろいろたまってて、だからせいや君に手だしたのかもしれなくて、ごめんなさい!」といって頭を下げてちらっと僕の目を見て顔をあげた時に先生の谷間がみえたことによって僕の理性はなくなり先生とヤりたいと思いきづいたときには先生の両手を壁に押し当て、舌を入れ、長いディープキスをしました。「先生、ハッ、アッ」「うっん…はっ、あん、いやせいやっくっん…あん」僕は先生の泣く声で目がさめました。「せ、先生ごめん…いやだったよね。さようなら」と言って教室をでようとしたら先生に腕を掴まれ床におしたおされ、うまのりになりました。「せっ先生?」僕はこの格好がはずかしくて顔を赤らめました。「私、この学校きたときに、せいやくんにひとめぼれしたんだとおもう。だけど、私に気がなさそうだから、他の生徒をせいや君に見立ててSEXしてた。今せいや君がここにいるのがうれしくてないてしまったの。だからいやじゃないの。私とヤろ?」そういって僕の手を自分のおっぱいにあてた。そしてキスをし、僕の服を脱がしはじめた。僕は考えた。僕も先生に目をくばってるあいだに好きになってたのかもしれないと。だから自分で服を脱ぎ先生を押し倒し、先生のワイシャツを脱がしブラジャーをとったら、でてきたのは、先生のでかいおっぱい。僕はそれをもみ乳首をしゃぶった。「ひゃあん…あっ、ん、せいや君っ、あんっ」と先生は喘いだ。僕はすでに勃起していた。童貞の僕にはびっくりしました。先生の乳首は隆起してきて僕もドキドキしました。ビクン!僕の体がはねた。先生が僕のちんこをズボンを脱がしてパンツの上からさわっていたからです。「くっ…っ…あっ先生ダメだって…うっ」すると先生は僕に「パンツ、脱がしあお…?」と、ぼくのパンツに手をかけ、僕ははず先生のズボンをぬがしました。まさかの先生はひもぱんですけてたので陰部がまるみえでした。そしてぬがしたと同時に先生は僕のパンパンのちんこをシコシコとしこりはじめ、先っぽから少し出てきた精液をなめました。「先生………まじではずいっ…うっ、んはあはあ…」先生は自分でマンコをクパァと開き「なめて…」といって僕の頭?押し付けました。僕は先生から、どんどんでてくる愛液をのみほした。先生はとびばこのうえに僕をすわらせ、僕のちんこをおっぱいではさむと上下にうごきはじめ、いわゆるパイズリをはじめた。僕はもうイきそうでした。「僕イっちやう…っ」先生も、「わたしもイきっ…そっう…あんあっ」といい、僕は先生の顔におもいきり射精してしまった。「せんせっ…ごめっ…」「大丈夫、かんじてくれてうれしいから…」といい先生はついに挿入の格好になり、「いれて?」と僕のちんこに優しく触れ、僕はそれだけでイきそうでした。「先生…いれるよ?っ…」チンコはズブズブ先生のマンコに入って僕は思いきりついた。二人は「あっんイ…くっっ!…」 おわり

同僚と

俺は高校教師で女子バレー部の監督を務めてる
その高校はバレーでは全国的に有名な学校で、全国各地から入学して寮に入ってる
ある年の夏の合宿の時だった、引率は俺にコーチの二人
1日目は使わせてもらう体育館の下見と練習試合をお願いしてる学校に挨拶に行き
ホテルに入り軽くミーティングをおこない消灯時間まで自由時間にした
俺「お疲れ様でした」
恵美「お疲れ様でした、消灯時間になったので一回りしてきますね」
俺「お願いします」
10分くせいして
恵美「長距離の移動だったのでみんな疲れてるのかもう寝てました」
俺「じゃあ私達も休みますか」
恵美「そうですね」
各部屋に入った、俺は妻も子供もいる
寝ようとしたが寝れずに売店に行きビール買いに行くと恵美もビール買うところだった
俺「眠れなくてね」
恵美「私もです」
俺「一緒に飲みませんか」
恵美「いいですね」
俺の部屋に入り飲むことにした
恵美「先生の部屋、ダブルなんですね」
俺「俺、寝相悪くいからお願いしてたですよ」
乾杯して飲んだ
それから生徒の話や世間話してるうちに俺は恵美の肩に腕を回してた、すると恵美は甘えてきた
恵美の顔を上げると目が合うと自然と舌を出し合いディープキス
そのままベットに押し倒し
俺「いいよね」
恵美は頷いた
恵美を裸にしてクンニした
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いっちゃう・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
俺はつづけた
美紀「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・先生もうだめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁいく・・・・」
いってしまった
俺はチンポを恵美の口元に持っていくとしゃぶりだした、俺も妻ともご無沙汰だったから興奮してた
俺「気持ちいいよ・・・」
恵美「先生のすごく大きい」
俺「名前で呼ぼうよ、恵美」
恵美「裕太のチンポ大好き」
そして正常位から生のまま挿入した
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁぁ・・・気持ちいい裕太のチンポチンポ気持ちいい・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになりいっそう激しく突きまくる
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめめめ・・・ぁ・・・チンポ最高気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いっちゃう・・・いく・・いく・・・・」
いってしまった
恵美の腕をつかみ激しく突きまくる
恵美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・またいっちゃう・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そしてそのまま中だししてしまった
恵美「こんな気持ちいいエッチ初めてかも、奥さんがうらやましい」
俺「妻とはもう何年もないよ」
恵美「そうなんだ」
5時に目覚ましセットして裸のまま恵美を抱きしめて寝た、5時過ぎに恵美は自分の部屋に戻った
次の日はゴムも買ってきて生徒達が寝たのを確認してから俺の部屋で一緒に風呂に入りそのままベットへ
俺「今日はゴム買ってきたよ」
恵美「いつの間に」
それから10日間の合宿の間は毎晩恵美とエッチしまくった、学校に戻ると帰りに恵美の家に寄ったり休みの日にパチンコに行くとか言って出かけラブホで恵美とセックスしまくった
そして次の年俺に異動が命じられた、同じ県内だが俺は単身赴任することになった
家から3時間くらいかかる高校になった、そうなると恵美は俺の家に来るようになり毎日通ってたからもちろんエッチ三昧
あれから10年がたった、今はと言うと恵美と子供三人と5人でド田舎に引っ越し暮らしている
俺は小学校の教員免許もとり田舎の小学校の教師をしてる
妻とはあれかせしばらくして恵美との関係がバレて離婚、慰謝料代わりに建てた家のローンを払い続けてる
なぜバレたかと言うと休みの日に朝からエッチしまくってたたら妻が突然やってきて見つかった
恵美は教師を辞めて役場で臨時職員として短時間働いてる
恵美を愛している

同僚と

俺は中学の教師で女子バレー部の監督でもう一人女性のコーチがいる
関係持ったのは夏休み合宿の夜だった、生徒達は消灯時間になり
女性教員の名前は美雪、美雪は独身、俺はバツイチ
部屋は隣同士
美雪 お疲れ様でした
俺 お疲れ様でした
美雪 一緒にビールどうですか
俺 あーいいですね
俺の部屋で1本だけ飲み始めた、反対の隣の部屋は予備室で生徒達が発熱出たときに使う部屋にしてあるから誰もいない
色々と話しながら飲んでるうちに
美雪 先生ハンサムですよね
俺 そんなことないですよ
美雪 私先生のこと好きなんです
俺 酔ってですか
美雪 酔ってはいないですよ
そう言うと抱きついてきた
そのままベットに倒れこみ俺も久しぶりだったから興奮してしまった気づいたら裸になってクリトリス舐めてた
美雪 あーーーーーーすごく気持ちいいーーーーー
俺 先生のまんこおいしいですよ
美雪 あーーーーーーー気持ちいいもっともっと舐めて
手マンもした
美雪 あーーーーーいっちゃうよいくーいくーーーーーー
激しく手マンしたら潮吹きながらいってしまった
布団に潜りチンポ舐めてきた
美雪 先生の大きいですね
俺 そうかい
美雪はまたがり自らまんこに入れた
美雪 あーーーー気持ちいいカチンカチンノチンポ気持ちいい
俺 旦那より気持ちいいかい
美雪 何倍も気持ちいいわ
美雪を抱きしめて下から思いっきし突きまくね
美雪 あーーーーーダメーダメーまたいっちゃうよーーーーー
いってしまった
ベットから降りて立バック
美雪 あーーーー奥に当たってる気持ちいいよもっともっと突いていっぱい突いて
俺 おーヤラシイ汁が溢れてきてるぞ
美雪 いっぱい突いて突いてほしいの
美雪の両手お取り突きまくった
美雪 あーーーーーいっちゃういくーいくーーーーーー
いってしまった
そしてそのままベットに倒れこみ背中騎乗位になり机のところに大きい鏡合ったから
美雪を引き寄せ足広げて突きまくる
美雪 あーーーー恥ずかしい丸見え
俺 どうだ気持ちいいだろう
美雪 恥ずかしいけどすごく気持ちいいあーーーーまたいっちゃうよーー先生
俺 いけよ好きなだけいけーーー
美雪 いくーーーーーーー
いってしまった
正常位に戻り
中はヤバイと思ったが美雪は何も言わないから中に出してしまった
美雪はぐったりしている
時計見たら0時過ぎてたから服着て各部屋一回りしてきた
美雪 すみません
俺 大丈夫
美雪 あんなにいったの初めてで
そろそろ寝ないとさぁ
一緒に寝た、6時前に美雪は自分の部屋に戻った、朝はもう何も無かったように朝飯食べて9時からの練習、昼飯食べてからは地元の中学校との練習試合
終わるとミーティングして終わりホテルに戻り夕飯食べ終わると消灯時間まで自由時間
生徒 先生
俺 なに
生徒 お腹空いたからコンビニ行ってきていいですか
俺 すぐに帰ってこいよ
生徒 はーい
生徒達みんな行った
美雪 着いていかなくてよかったですかね
俺 すぐそこだから
22時消灯
22時30分頃巡回に行くとみんな疲れてるのかもう寝てる
俺はコンビニに行きビールとおつまみとコンドーム買った
美雪の部屋ノックする
俺 どうですか
美雪 いただきます
俺の部屋に入るとすぐに美雪は抱きついてきた
俺 これも買ってきたよ
そしてビールなんてどうでも良くなって裸になった舐めてるとドア叩かれた
俺は慌てて服着て出ると生徒だった
俺 どうした
生徒 美雪先生の部屋ノックしただけど出なくて
俺 あー体調少し悪いとか言ってたから寝てるじゃないか、どうした
生徒 恥ずかしいだけど生理になって
俺 そうか、先生無いしなコンビニ行って買うか、ちっよと待ってれ
一回ドア閉めて財布持って出た
生徒 すみません
俺 なんもいいよ、ベットのシーツは大丈夫
生徒 はーい
コンビニで買って戻ってきた
生徒 お金
俺 あーいいよ、お腹冷やさないようになぁ、何かあったらまた部屋来て
生徒 はーいおやすみなさい
俺 おやすみ
部屋に戻ると美雪はクリトリス触ってオナニーしてた
俺は裸になりクリトリスにしゃぶりついた
美雪 あーいくーーーーーーーーーーーー
いってしまった
俺は手マンを激しくする
美雪 あーーーーーーいいーいいのー気持ちいいの
チンポにゴム着けてまんこに突っ込んだ
美雪 あーーーーいいーーーー気持ちいいーーーーー
立ち上がり窓越しにで立バック、3階だから下から多分見える、少しして下見るとタクシーの運ちゃんが上見てる
美雪 あーーーー恥ずかしい見られてる
俺 見られて興奮してるのかこのまんこは
美雪 もっといじめていじめて
俺 見られて興奮してるのかよこのまんこはチンポ抜いて窓越しにしゃがひらして手マンした
美雪 あーーーーーあーーーーーもういっちゃうよいくーいくーーーーー
潮吹いていってしまった
タクシー3台も止まってエロ親父ども見てる
手マンを繰り返す
美雪 あーーーーーーーすごく感じちゃうよ
俺 凄いなぁベトベトだよ
ベトベトの手を美雪の口で舐めさせた、人止まって見始めたからカーテン閉めた
また立バック
美雪 あーーーーすごくー気味ちいいです
俺も限界に来てチンポ抜いてゴムとってお尻の上に出した
すると美雪はしゃがみ掃除フェラしてくれた
カーテン開けて見ると、タクシーの運ちゃんしかいなかった
次の日から美雪は生理になったから抱き合って寝るたけだった
5日間の合宿終わり学校に戻った
1週間部活は辞めた、1週間は美雪のマンションは民間のマンションだったから美雪の家に行き一日中エッチしまくった
美雪 あーーーーー気持ちいいゆうちゃん
俺 美雪もう出そうだ
美雪 中に出してだして
中だし
家の中では裸だった
俺 一緒に住まないかい
美雪 私でいいの
俺 もちろんだよ
次の日は朝から部屋探し、賃貸ではなく分譲マンションにした
俺の親父が死んで、お袋もいなく兄弟もいなかったから遺産がたっぷりあった
鍵受けとった日に校長に挨拶に行った
校長 そうかおめでとうも付き合いはいつから
俺 この前の合宿のときからですかね
校長 ほーまぁ仲良く
夏休みの間に美雪の両親に挨拶にいったら親父の後輩だった
義父 〇〇さんには本当にお世話になってね
俺 そうだったですか
そして大賛成してくれた
引越しや家電など新しく買ったりして二人の新婚生活が始まった、美雪の料理は上手い
夜はほぼ毎晩愛し合い3ヵ月後妊娠をきっかけに入籍して子供が1歳になってたときに式をあげた
今は美雪は小学校の先生、俺は中学校の数学の先生、子供は3人生まれ
上の子は今年小学3年、真ん中は1年生、下は2歳、3人共女の子で美雪にそっくりで可愛いい
今は美雪とは週末に愛し合ってます、生理が近いときは毎日おねだりしてくるときもある
もちろん中だし

同級生が家庭教師してる子が有名中学に合格したのでご褒美に

俺の大学の仲の良い同級生♀に家庭教師をしている子がいるのだが
その子が担当した生徒がこの春有名中学に合格したの
ご褒美にUSJ遊びに連れていくことになった
(生徒が)二人いるので運転手と雑用係を兼ねて俺も引っ張り出された
パスポート代と飯代に釣られていったが
正直最初逢うまでは女3人のお相手は気が進まなかったけど
生徒の一人を見て恥ずかしながらトキメイテしまった
    
中学の受験は一月後半。
USJに行ったのは混雑避けて大学の入試期間中の2月中の平日だ
    
さて俺は中学受験するような女の子はいかにもガリ勉タイプの
センスのかけらも無いぼさぼさ髪にセルロイド眼鏡って言うイメージだった
実際俺が小中時代のそういう娘たちはそういうタイプがほとんどだった
ところが待ち合わせ場所に行ってみると
一人はいかにも今風の高校生GALみたいな恰好で
もう一人は大人し目だがミニセレブか?っていう感じ
しかも二人ともあちこちにブランド品がちりばめられている
まぁよく考えればこの不景気な時代に
家庭教師つけて私立中学に通わせようって家なんだから金持ちなのだろう
    
GAL風は公美ちゃんっていって小野真弓みたいな明るくてかわいいタイプ病院のお嬢様。
京都でも一番の進学校上位で合格、俺も諦めた東の某国立大学志望だそうだ
ミニセレブは優菜ちゃんでアンジェラアキみたいな大人びたハーフっぽい美人
こちらも大阪の女子中学の名門、やっぱりお家はお医者さん
    
二人とも小学生にしては背が高く私服なのでどう見ても高校生くらいには見える
俺のよれよれのジーンズにユ○クロのダウンじゃ並んで歩くのも気が引ける感じがした
    
で、俺がトキメイタのはアンジェラアキのほうだ
    
今夜はS6が泊まっている。
もう疲れて寝てしまったが・・裸でくっついているだけで幸せだ。
まさに天使。
    
バージンでしたよ。
絞め付けるというより、入り口も中もキツイって言うのが、正直な感想
蜜もそんなに出る事もないし、ローションたっぷり
蕾に塗りたくって、挿入しようとしても
最初は、先っぽが少し入って、でも小さいマムコに、力入れてるもんだから
ぜんぜん入らず、力抜かせて一気に挿入したら
膣壁を引き裂き押し広げながら、一気に奥へと入り
真珠付きチムポが子宮にぶち当たった。
子宮に当たったと同時に、大声を上げ絶叫
慌てて枕を顔に押し付け、一気にピストン
声がしなくなったと思ったら、失神したのか、ぐったり
貧乳を揉みながら、一気にフィニッシュ
薄い陰毛の土手に発射
チムポ全体に薄っすら付いた鮮血
見ると、小さな蕾から生々しい鮮血がマムコからお尻へと滴り流れていた。
徐々に意識が戻ってきたのか、体を小刻みに震わせていた。

奴隷になりたがる生徒会長

品行方正、才色兼備、そんな風に皆から言われてる生徒会長は誰に聞いても美人と答えるだろう。
僕は生徒会で雑用ばかり押し付けられてる冴えない男子。
そんな僕が会長から少し話があるから残るように言われた。
生徒会をクビにさせられる覚悟で皆が帰る中、一人生徒会室に残った。
暫くして会長が来て部屋に入るとカギを閉めた。
「おほん…君はいつも雑用を押し付けられてるね?」
「要領が悪いので他の人達みたいに大事な案件には関わらせてもらえませんから」
「それで皆にいいように使われて悔しくないか?」
「僕みたいなグズでも役に立てるなら…」
「良いな…実に良い!」
「はい?」
「君のような冴えない男子に奴隷として飼われるのが夢だったんだ!是非私を君の奴隷にしてくれないか?」
「はいぃぃ!?」
「何でもするぞ?今ここで奉仕しろと言うのなら喜んで奉仕しよう!いやらしい事だって全て受け入れよう!どうだ?私を奴隷にして好きにしてみないか?」
「本当に何でもしてくれるんですか?」
「ああ!それに私を飼ってくれるなら二人の時は敬語は不要だ!ご主人様として命令してもらいたい!」
「まさか会長がそんな変態だったなんて…」
「皆が私を慕ってくれるのは嬉しいが、ストレスもかなりの物なんだよ、だから歪んでしまったのかもしれない」
「じゃあ…今ここで僕のチンポを咥えろと言ったら咥えてくれますか?」
「敬語は使わずに命令して欲しいと言ったろ?」
「う…今すぐ跪いてチンポ咥えろ!僕に奉仕するんだ!」
「あはぁ…はぁはぁ…わかりましたぁ…ご奉仕させていただきます」
椅子に座る僕の前に跪いてチャックに手をかけて下ろし、本当に僕のチンポをその手に持ってフェラチオを始めた。
「は、はは…本当に会長が僕のチンポ咥えてる…殆どの男子生徒の人気者の会長が…」
「ああ…ご主人様のオチンポを咥えられるなんて幸せですぅ…」
「しっかり舐めろよ?僕を気持ち良くしてくれたらご褒美に飲ませてやるからな」
「ああん…ご主人様の精液を飲ませて頂けるんですね…頑張って気持ち良くするので是非口に出してください」
「ただ咥えて舐めるだけじゃつまらないな…フェラチオしながらオナニーしろ、僕にオマンコがよく見えるようにな!」
「はい…ご主人様に私のオマンコお見せします…スケベな私のオナニーを見てください」
チンポを咥えたまま下着を脱いで大股開きでオナニーを始める。
「へー、普段からそうやってオナニーしてるのか?」
「いつもは玩具も使ってオナニーしてます…学校には持ってきてないので指だけで許してください…」
「そうか、じゃあ明日からその玩具持ってこい、普段のオナニーも見せてもらうからな?」
「学校に玩具を持って来るんですか!?」
「そうだ、僕の奴隷なんだろう?だったら言うことを聞け!」
「は、はい!分かりました!」
「それにしてもオマンコがもうグチャグチャじゃにいか、僕に見られて興奮してるのか?」
「ああん!そうですぅ!ご主人様に見られて興奮するはしたない女なんですぅ!」
「チンポ咥えて喜んで、オナニー見られて興奮するとか真性の変態だな」
「はあん!そうですぅ!私は変態ですぅ!もうイッても良いですか?ご主人様にイクところ見てもらいたいんですぅ!」
「まだダメだ、僕の精液飲むまでイクのは禁止だ!勝手にイッたら飲ませないぞ!」
「ああん!もうイキそうなのにぃ!」
「イキたかったら頑張って僕を先にイかせるんだな!」
イク為に必死にフェラチオしてくる。
「オナニーする手が止まってるぞ!ちゃんとやれ!」
「早く…早くイッて下さいご主人様ぁ!私もうイキそうなんです!」
「まだだ…もう少し…もっと強く吸え!」
めちゃくちゃ強く吸われて僕も精液がこみ上げてくる。
「よーし!出すぞ!僕の精液飲んでイケ!」
会長の口に思い切り射精する。
「んぶぅ!」
少し口の端から精液を漏らしながらもゴクゴクと飲み、それと同時に白目を剥いて潮を吹きながらガクガクと痙攣して会長がイク。
「ははは!潮まで吹いて派手にイッたなぁ!だらしない顔してチンポに吸い付いていやらしい女だ!こんな姿を他の男子生徒が見たら幻滅するだろうな!」
「んへぇ…ごひゅじんさまぁ…いやらしい私をもっと見てぇ…」
「見てやるから自分でオマンコ広げろ」
「あはぁ…これでいいですかぁ?」
「ここに本物のチンポ入れた事はあるか?」
「まだですぅ…玩具しか入れた事ありませぇん…」
「なら僕が初めての男になるって訳か」
「ご主人様のオチンポ入れてくださるんですか?」
「オマンコこんなにしてるんだ、欲しいだろう?」
「はい!ご主人様のオチンポ欲しいですぅ!」
「だったらいやらしくおねだりしてみろ」
「お願いします…私のこのスケベなオマンコをご主人様のオチンポでグチャグチャにかき回して下さい…ご主人様の精液便所にして下さい…私の穴はご主人様の為にあります…」
「よしよし、そこまで言うならたっぷり中出ししてやろう!僕以外のチンポ入れるのは許さないからな?お前は今日から僕の性奴隷だ!」
「ああん!嬉しいですぅ!ご主人様以外のオチンポは入れません!ご主人様専用の穴になりますぅ!」
床に寝転んで股を開いてオマンコも広げてる会長に生で突っ込む。
「中に出して欲しいならオマンコ全力で締め付けてろよ?」
「はいぃ!オマンコ締めますぅ!」
チンポを押し潰す勢いでオマンコが締まる。
「くうぅ!凄い締まりだ!僕がイクまで締まりを維持しろ!」
「あふう!オマンコ締めてると私も気持ち良くなっちゃいますぅ!」
強く擦れて気持ち良いのは僕も会長も同じみたいだ。
「勝手にイクなよ?僕がイク前にイッたら中出ししてやらないからな!」
「あひいぃ!そんなぁ!激しくてもうイキそうですぅ!」
「中出しして欲しいんだろう?だったら我慢しろ!」
「お願いしますぅ!イクの許してくださいぃ!」
「ダメだ!僕がイクまでは許さん!」
「あひぃ!ひいぃぃん!」
イキたいのにイケなくて泣きそうな顔で喘いでる。
それでもオマンコの締め付けを緩めないのは立派だ。
「頑張ったらご褒美追加でキスしてやるからな?」
「ご主人様の涎も飲ませてくれるんですかぁ!?」
「そうだ、だから頑張って我慢するんだ」
「はひぃ!我慢しますぅ!あひぃ!」
こんなに大きな声で泣き叫ぶような喘ぎ声出してて大丈夫なのかと心配になるけど、僕も気持ち良いし楽しくなってきたから調子に乗って腰を振り続けた。
遠くから駆け足のような足音が聴こえてくる。
「誰か喘ぎ声を聴きつけて来たみたいだから静かにしろ」
そう言っても声までは我慢できないようだった。
仕方なくキスで口を塞ぐ。
「むぐぅ…」
足音が生徒会室の近くまで来て止まった。
「おかいしいな…この辺で叫び声が聞こえた気がしたんだけど…」
一つ一つの部屋のドアを開けて中を確かめてる感じの音がする。
そして遂に生徒会室のドアに手を掛けたみたいだ。
「あれ?カギ掛かってるな…じゃあここは使われてないのか…」
この声は生徒指導の先生かな?
隣に移動してドアを開けてる。
そうして遠ざかっていった足音に安堵した。
ふぅ…危なかった…。
それでも僕は腰の動きを止めなかったけどね。
会長は僕がキスしたらギュッと抱きついてきて、めちゃくちゃ舌を絡ませてきてた。
まるでスッポンだ。
僕の涎が流れ込んでる筈だけど、それを貪るように飲んでるんだ。
「ぷは…危なかったな…あの状況でも僕の涎飲んで喜ぶなんてな…」
「ああん!ご主人様ぁ!もっと飲ませて下さいぃ!」
「口開けろ、垂らしてやるから飲め」
開けた口の中に涎を垂らす。
嬉しそうに受け止めて飲むと舌舐めずりしてお代わりを要求してくる。
何度も涎を垂らして飲ませたらまたキスする。
今度は僕から舌を入れて涎を流し込む。
そしてそのまま中出しした。
「ふぐぅ!」
僕が中出ししたから会長もイク権利を得てやっとイケた。
我慢しっぱなしだったせいか、今度は潮じゃなくてオシッコ漏らした。
ジョバーっと派手に漏らして床に広がっていく。
「小便漏らすなんて便所女に相応しいイキっぷりだな」
「あふぅぅ!お漏らしする変態でごめんなさいぃ!捨てないでください…お願いします…」
「捨てる?なんでだ?こんなに面白い性奴隷を捨てるわけないだろ?これからも飼い続けてやるから安心しろ」
「本当ですか!?ありがとうございますぅ!」
「今の小便を奴隷契約の証にしよう、証拠の写真も撮るぞ」
チンポをハメたまま会長にダブルピースさせて一枚、チンポを抜いて小便の水溜まりの中でオマンコ全開で精液を溢れさせてる姿を一枚、お掃除フェラさせてる姿で一枚写真を撮った。
3枚とも会長にも確認させる。
「私こんなにいやらしい顔してたんですね…」
「そうだぞ、この顔は一生僕だけのものだからな?」
チンポを綺麗にさせたらオシッコまみれになった制服からジャージに着替える。
そして生徒会室から出るといつもの会長に戻った。
「すまないな、無理を言ってしまって」
「いえ、会長の新しい一面が見れて僕も嬉しかったです」
「今は誰かに会うかもしれないから普段通りに戻したが、二人きりの時はまたさっきみたいに命令口調で私を好きに使ってくれ」
「あの…LINE交換しませんか?」
「ん?構わんぞ」
「授業中とかにLINEで命令するのもありですか?」
「それは…あふぅ…想像したら興奮してしまったじゃないか…」
「ありですね?明日からLINEでも命令するんで、玩具持ってくるの忘れないで下さいね?」
「う、うむ…」
「あ、会長がどんな玩具持ってるか知らないんで、帰ったら持ってる玩具並べて僕に写真送ってください」
「わ、わかった…だが幻滅しないでくれよ?」
「しませんよ、会長は僕が一生性奴隷として飼いますからね」
「はうっ…君は普段弱々しいのにこんな時は強気になるんだな…君を選んだ私の目に狂いはなかったようだ」
「誰もが憧れて好きになる会長が僕の性奴隷になったんですよ?そりゃ楽しくて色々したくなるじゃないですか」
「はぁはぁ…これからどんな事を命令されるのかと考えると…」
「あ、家でオナニーするの禁止しますから」
「なんだと!?それでは私のこの疼きはどうすれば良いんだ!」
「明日僕が命令するまで我慢ですよ」
「う…わかった…命令には従おう」
「良い子ですね」
誰もいない廊下を歩きながら会長の股間を触った。
「ひゃん!誰に会うかわからないこんな所で…」
「周りに誰もいませんよ?会長だって嬉しいでしょう?」
「ああん…そんな…あう…」
「ジャージに染み出してきそうですね、このくらいでやめときますか」
股間から手を離す。
「え…こんな中途半端な状態でやめるのか!?」
「またお漏らししたら着るものないでしょう?」
「そんな…さっきより疼いてるのに…これでもオナニーしてはダメなのか!?」
「ダメです、偶にはオナニーする許可出しますから、その時は僕にオナニーする様子を電話越しに見せて下さいね?」
「見せるのは良いんだが…いつ許可を貰えるんだ?」
「気が向いたらですね、でも今日は許可しません」
「さっきから君の精液が中から出てきてムラムラしてるのに、更に弄られて余計疼いてるんだぞ!?それなのに今日はオナニー禁止なのか!?殺生だ…」
「我慢したら明日またいっぱい可愛がってあげますから」
「なに!?それならそうと早く言ってくれ…ご褒美があるなら私は我慢できる!」
階段を降りてる途中の踊り場で会長を引き止める。
「どうした?」
「キスしたくなったんで」
「人が来たらどうするんだ?」
「大丈夫ですよ」
強引に抱き寄せてキスした。
キスしながら胸を揉む。
「んふぅ!んふ…んん…」
「はぁ…さっきは胸を揉まなかったんでね、会長の胸大きいから揉み甲斐ありますね」
「乳首が立ってしまったじゃないか…これで歩けと言うのか?服の上からでも目立ってしまうぞ?」
「摘みたくなる乳首ですね、これ見たら男は全員会長の乳首を妄想して勃起させるんじゃないですか?」
「ああ…見ず知らずの男に変な妄想されてしまうのか…」
「色んな男が妄想の中で会長を汚すんでしょうねぇ…でも実際に会長を汚せるのは僕だけですよ?忘れないでくださいね?」
乳首を摘んで念を押した。
「はあん!わかった!わかったから摘まないでぇ!」
「可愛いですねぇ…ますます好きになりましたよ」
「はぁはぁ…私の身体を好きにして良いと言ったが…どんどん君に私と言う人間が変えられていきそうで怖くもあり楽しみでもあるな…」
「立派な性奴隷に仕上げてあげますよ、いつか皆の前でも平然と僕に奉仕出来るくらいにね」
「おふぅ…それは…あうっ!」
「モジモジしてどうしました?まさか想像してイキそうになったんですか?いやらしいなぁ」
「君があんな事を言うからだろう?君の精液で下着がドロドロなのにさっきからオマンコが濡れっぱなしで余計にドロドロになってしまってるんだぞ?」
「帰る前にもう一度SEXしてあげましょうか?」
「まさか…ここでするのか?」
「ん?会長はここで犯してほしいんですか?」
「えっ…てっきりここでするつもりなのかと…」
「残念そうな顔しないでくださいよ、僕もここで会長を犯すつもりだったんですから」
「いかん!こんな場所じゃ見回りの先生が来たら…」
「全部脱いでお尻向けろ」
「はうっ!ご主人様ぁ…」
強めの口調で命令するとスイッチが入るようで、会長は素直に全部脱いだ。
階段の踊り場で全裸になって後ろを向いて僕にお尻を向ける。
「自分でお尻とオマンコ広げてチンポ入れやすくするんだ」
「これで良いですかぁ…?」
「アナルまでヒクつかせてスケベな穴だな、どっちの穴に欲しいんだ?」
「ああん…オマンコ…オマンコにお願いしますぅ…」
「アナルか?そうか、アナルに欲しいんだな?」
「オマンコですぅ!アナルはまだ未経験なんでオマンコにお願いしますぅ!」
「未経験なら尚更アナルに入れたくなるな、この身体は全部僕の物だろう?」
オマンコから垂れるマン汁と精液をチンポに塗り付けてアナルに挿入した。
「はうぅん!おひ…おひりぃ…」
「アナル処女も僕に奪われて嬉しいか?」
「うれひいれすぅ…」
初めての割に最初から感じてるみたいだ。
「こっちも自分で弄ってたんじゃないのか?」
「偶に弄ってましたぁ!でも指しか入れた事はありませぇん!」
「家ではオマンコに玩具突っ込んでアナルに指を突っ込むドスケベ女だったとはね…最高だよ!」
「ああん!ご主人様に喜んで頂けて嬉しいですぅ!」
「オマンコが寂しいだろ?弄ってやるよ」
アナルを突きながらオマンコも指で弄ってやる。
「あひぃ!それ凄いぃ!気持ち良すぎておかしくなるぅ!」
「そんなに大きな声出すとまた先生が来るぞ?見られても良いのか?」
「ああん!声我慢できませぇん!」
「しょうがないな…こっち向け」
振り向かせてまたキスで口を塞いだ。
ついでに空いてる片手で胸も揉む。
胸とオマンコとアナルを同時に気持ち良くされて会長の舌の動きが激しい。
キスも含めると4か所同時だから堪らないんだろうな。
「まだイクなよ?僕がイッてからだぞ」
「はふう!頑張りますぅ!」
僕より先にイクの禁止して激しく指マンしつつアナルも激しく犯す。
「んふぅ!んぶぅ!」
小刻みに身体を震わせて必死にイクの我慢してる。
膝もガクガクと揺らしてイク寸前で踏みとどまってるみたいだ。
だんだん黒目が上に動いていって白目を剥き始める。
そろそろ限界だとわかったので、僕も我慢するのやめてアナルに中出しした。
その瞬間、会長がグルッと白目剥いてまた潮吹きしながらイッて膝から崩れ落ちそうになった。
慌ててオマンコと胸を弄ってた手に力を入れて支える。
「ふぐう!」
オマンコの中に入れてた指を中で引っ掛けるように力を入れたからイッてるオマンコには刺激が強すぎたのかもしれない。
イッてる最中にまた激しい痙攣が加わって支えるのが困難になった僕は尻もちをついた。
会長の体重がモロに加わってより深くアナルにチンポが入る。
それと同時にブシャーッとオシッコを撒き散らす会長。
「またお漏らしとは…だらしないオマンコだなぁ」
「あひ…あひ…ごひゅじんひゃまぁ…」
「アナルがそんなに気持ち良かったのか?」
「ひゅごいれすぅ…」
「また犯してやるからな?嬉しいだろう?」
「嬉ひいれすぅ…オマンコもアナルもこひゅじんひゃまのものれすぅ…」
「立てるか?」
「むりぃ…たてまひぇん…」
「やれやれ…手のかかる奴隷だな…少しだけ休ませてやるよ」
「しゅみまひぇん…」
後ろから抱きしめたまま一休み。
オマンコと胸はマッタリと弄り続ける。
ずっとビクビクと痙攣してるけどやめない。
一度は止まったオシッコも、またジョロジョロと残りを弱々しく出すように漏らした。
「はひ…はひぃ…オヒッコォ…とまりゃない…」
「生徒会室も踊り場もオシッコまみれにしてしょうがないなぁ…皆に匂いを嗅がせたいのか?明日来た生徒達にオシッコの残り香を嗅がれるぞ?」
「いやぁ…わらひのオヒッコ嗅がれりゅのいやぁ…」
「これだけ撒き散らしたら嗅がれても仕方ないだろ…変態性奴隷のオシッコ皆に嗅がれてオマンコ疼かせな」
マン汁と小便まみれの手をオマンコから離す。
「ほら、僕の手もこんなになったぞ?奴隷なら舐めて綺麗にしろ」
自分のマン汁と小便、それに中から溢れ出してきてる精液を舐め取らせる。
「よしよし、奴隷らしくて良いぞ、この調子で僕に尽くせよ?」
「ひゃい…」
幸い誰も来なかったからゆっくり休んで、ある程度回復してから脱がせたジャージを着させる。
「僕のチンポも舐めて綺麗にしてくれ」
アナルの汚れを舐め取らせるけど、匂いは残ってる。
「よし、綺麗になったからもう良いぞ」
「でもまだ匂いが…」
「匂いは残ったままで良い、この匂いは主人としての証になるからな」
そう言うと会長は感激して涙を流した。
「わた…私の匂いを残してくれるんですね…ありがとうございますぅ!」
「さあ、支えるからもう行きましょう?いつまでもここにいると門を閉められちゃいますよ?」
「うん…うん…そうだな…帰ろうか…」
「泣くほど嬉しかったんですか?」
「だってオチンポに私の匂いを染み込ませたままって事は、他の女は相手にしないって事だろう?私専用のご主人様になってくれるんだろう?」
「そうですよ、会長以外の性奴隷も彼女も欲しいと思いませんから」
「それが嬉しくて…私だけのご主人様…一生尽くさせてもらうぞ」
「僕のチンポから会長の匂いが二度と取れなくしてくださいね!会長しか抱きませんから」
「うむ!オチンポだけでなく君の身体に私の匂いを染み込ませて他の女が近付かないようにしてやろう!」
「会長の身体も中と外から僕の匂い染み込ませますよ、他の男が言い寄らないようにね!」
腕にしがみつく会長と歩いて下駄箱まで行き、そこでキツく抱きしめあってキスする。
「こんなに幸せな気持ちになれるなんて…もう君から絶対に離れないからな?」
「会長と離れるつもりは僕にも無いですよ」
「私はしつこいから覚悟しとけよ?」
「会長も覚悟して下さいね?今日は立てなくなったから休ませましたけど、明日からは休ませないですよ?」
「む…それでは帰宅出来なくなるじゃないか…」
「代わりに僕が抱っこして送り届けますよ」
「それならば立てなくなっても良いな…いや…素晴らしいじゃないか!」
「立てない演技はダメですよ?本当に立てなくなった時だけですからね?」
「うむ!わかってる!是非とも私の足腰立たなくしてくれ!」
「会長は可愛いですねぇ…」
抱っこされたいが為に足腰立たなくして欲しいとねだるなんて可愛すぎる。
僕に可愛いと言われて真っ赤になってしまった。
「今まで『美人』とか『綺麗』と何度も言われたが…君に『可愛い』と言われるのが一番嬉しいな…だが面と向かって言われると恥ずかしくもある…」
「僕も今までは会長を美人だと思ってましたけど、今日の姿を見たら可愛いって表現の方がシックリするんですよ」
「そうか…今日の私の姿を見て可愛いと思ってくれるのか…君はどれだけ私を夢中にさせたら満足するんだ?今でさえ君しかいないと思ってるんだぞ?」
「ずっと僕しか見えなくなってもらいたいですからね」
「独占欲が強いんだな、君に独占される私は幸せだ」
もう何を言っても会長は喜んでくれるみたいだ。
学校の玄関を出ても会長は僕と腕を組んで歩いてくれた。
「ご主人様と奴隷の関係は内緒だとしてもだ、私が誰と付き合おうと文句を言われる筋合いは無いからな」
「普段は普通に彼氏彼女の関係になったと言っても良いんですか?」
「うむ、寧ろそう言わないと君に悪い虫がつきそうだからな!」
「会長にも悪い虫が付かないようになるなら良いですけど、『なんであんな冴えない野郎に!』なんて、逆に会長に詰め寄る男子生徒が居そうで怖いですね」
「そんなのは私のタイプが君だからだと言えば追い払えるだろう?」
「それで諦める人ばかりなら良いですけど、しつこく迫る人も多いと思いますよ?」
「その時は君を呼ぶから目の前でキスの一つでもすれば良いだろう?」
「しちゃって良いんですか?」
「付き合ってるならそのくらい普通にするだろう?」
「そりゃしますけどね、性奴隷ってバレなきゃ見せつけるのは有りなんですね?」
「私も君と同じで独占欲は強い方だからな!君から他の女を遠ざけるためにもイチャイチャするのは有効だろう!」
そんな話をしながら会長の家まで送り届ける。
「送ってもらってすまないな」
「僕の彼女で性奴隷なんですから送るのは当然でしょう?」
「う、うむ…」
「後で玩具の写真送るの忘れないで下さいね?」
「必ず送ろう…今日はありがとう」
「僕の方こそありがとうございます、会長とこういう関係になれて嬉しいですよ、おやすみなさい」
家の前でおやすみのキスした。
「はうん…君はキスが好きなのか?」
「一緒に居るのが会長だからキスしたくなるんですよ」
「はは…嬉しい事ばかり言ってくれるな、だが…あまりキスされるとオマンコが疼いてしまうから寝れなくなりそうだ」
「約束守ってくださいね?」
「わかってる、君の許可がない限りオナニーはしないよ」
「じゃあ、また明日」
最後にギュッと抱きしめてから家路についた。
途中から会長からのLINEが止まらなくなった。
内容は約束の玩具の写真もだけど、どれだけ僕が好きかって事を訴えるものばかり。
あとは去り際のキスと抱擁のせいでオマンコが疼いて仕方ないと言う内容。
早く明日になって欲しいと締め括られてた。
僕も細かく返信して、明日が待ち遠しいと締めくくった。

田植え体験

小5の時の田植え体験での事です。
学校から男女共に水着に着替え、田んぼまで裸足で移動。
最初は代かきといって土を細かくするため、皆で足踏み、この時点で大半の生徒は泥まみれに。
 
途中トイレ休憩はあるものの、周りに遮るようなものは一切なく
先生たち曰く、肥やしになるからと男女共に用水に野ション。
しかも大人の目の届く所でとの事で、そうなるとお互いに丸見え。
異性に見られるから恥ずかしいという声もでるものの結局我慢も出来ずに大半の男女が野ション。
水着の女子はどうするのかと思ったら水着は脱がずに、股の所だけを横にずらしておしっこ。
用水に放たれる放物線どころか、角度によって2人の女子に至ってはワレメも見えていた。
 
その後、田植えも済ますと学校へ。
汚れを洗い流すため全員プールのシャワーへ。
水着の中も泥々なので言うと水着を脱ぐよう指示が。
お互い異性もいるし恥ずかしいと言うも脱がないと綺麗に洗えないと言われ
ほとんど全員渋々脱ぐことに。
 
男子は全員ツルツルに対し、女子は13人中2人は少し毛が生えてて他はツルツルでした。
女子たちのヌードに勃起する男子もいましたが私は何とか理性を保ってました。
6月で寒い時期のシャワー、水は温かく感じるものの待ってる間は寒い。
そんな中、全裸で順番待ちしてる女子の一人が突然おしっこしたい言いだして
裸で泥付いてるしで校内にも行けないので先生は我慢出来ないのならその辺でしなさいと。
すると見たい男子からはプールサイドでこっち見てしろとお互い裸なんだし恥ずかしくないだろと声を上げ、その子は周りの女子たちに助けを求める仕草を見せるも私も田んぼでおしっこするとこ見られたしとか言われ助け船でず。
結局女子にいいからそこでしゃいなよと背中を押され前に出されると、シャワー近くのプールサイドへ。
こっち向けコールに皆の方を向いた彼女はしゃがむとおしっこ。
私も含め何人もの男子が勃起、その反応に女子が爆笑。
その子はツルツルのパックリ開いたワレメから勢いよくでるおしっこをクラス全員に見られたのでした。
 
その子は恥ずかしがってましたが、そこそこ可愛かったしおしっこも見せたという事で、その日から男子の人気者になりました。
 
昭和の時代の話ですが実際にあった話です。
5年後、妹も学校で田植え体験をしたのですが
女子は先生付き添いで男子から離れた場所まで行って野ションできたそう。
シャワーも全裸になったそうですが男女別々だったとのこと。
私たちのせいで変わったのかも。

田舎 ・

月曜日。早速、タケシが紙袋にかなりの量のコンドームを学校にもって来てくれた。
「テキトーに2回つかんだ分を持ってきた。何だか年末のつかみどりみたいで面白かったよ(笑)」
「タケシ、ありがとう」
「兄貴は『いつでも呼んでくれ』って(笑)』

これで『最強アイテム』は手に入った。
さっそくサチをさそってみる。だけど小声で
「一昨日終わったばかりだから多分大丈夫」
と耳打ちした。うれしさ80%ガッカリ20%ってトコだった。

今日の掃除当番はジャンケンで決める事に決まった。あらかじめサチとはグーを出す事に決めている。一緒ならば勝っても負けてもいいジャンケンだ。
一回戦で僕たちは『まんまと負けた』。
なのでタケシとマキは先に帰す。

二人で掃除しながら
「ケータ、どこでスル?」
「二階の階段下の用具部屋は?」
「い~ね!!決まり!!(笑)」
頑張って掃除を終わらせて、用具部屋に入った。ドアを閉めると真っ暗だけど、二人に明かりは必要無かった。
僕はズボンとトランクスを下げて低めの台に座り、サチを抱っこするように迎える。
サチの中を触るともう湯気が出てるくらいに熱く濡れてる。

「ごめんね。一ヶ月も出来なくて・・・私もどうしていいのか分からなくて。保健室の先生から渡された小さな本で勉強したの。今日なら大丈夫だって。もう誘ってくれないのかって心配だった」
「サチが謝る事じゃないよ。今日だけじゃなく毎日大丈夫なモノをもらったから」
「ホント?でも今日はたくさん・・・ね。」

久しぶりだったのか二人とも激しかった。対面座位でサチは腰をゴリゴリと押し付ける。上下に動かすよりもこっちの方が好きらしい。ヌチャヌチャと音がする。サチの声を抑えるために僕の口でふさいだ。
キスしたままサチの奥に注ぐ。サチも同時にイッて僕の腰を両足で強く抱え込む。

サチはティッシュで僕のを拭いてからそのティッシュを自分のワレメで挟んでからショーツを履いたみたいだった。
「お風呂でよく洗ってね。ティッシュが付いてるかもよ」
って笑った。

それから二年半・・・。
僕たちは中学二年生になった
中学校は村にひとつだけ。小学校では四人だったクラスがいきなり40人のクラスになった。
僕たちは『最小派閥』だったが結束はどこよりも強い。
四人の関係は小学生から変わらなかったがタケシとマキは『それなりの関係』に昇格したみたいだった。
なんで知ってるのかと言えば僕もマキと『3回ぐらいヤッたから』。サチもタケシと関係があったみたいだが、それは直接聞いてない。
僕らの中では『セックス』はそれほどの意味もなく
『相手と気持ち良くなる行為』
ぐらいでしかなかった。

部活をやると帰りのスクールバスに間に合わないので「強制入部」は免除されていた。
『農協前』のバス停はタケシとマキ、僕とサチがほぼ毎日交互に途中下車していた。土日のどちらかはタケシかお兄さんと。

部活をやらない代わりに勉強は頑張った。一年生の中間からクラス(=学年)一番をキープしていた。万年の二番は村長の孫。小学生まで『神童』と言われていたらしいが、中学生になってからは三人の家庭教師がクビになったらしい。 

お兄さんから
「ケータ君とタケシが頑張るからあれだけあったコンドームが3分の1ぐらいになった」
と大笑いされた。
「夏に彼女と結婚するから全部二人にあげるよ」
と言った。
「それじゃ、もう・・・」
「心配しなくていいよ」
と笑って僕の髪の毛がぐしゃぐしゃになるまで撫でた。

ヘトヘトにされて家に帰ると父が嬉しそうに
「秋に東京に戻るぞ。学校は二学期までだな」
と言ったが、僕は目の前が真っ暗になった。

「お前はもう『村の子』になったつもりだろうが、高校はどうする?」
それは現実だった。この村には高校はない。この村は二つの県と接していて進学先は隣町の高校とそれぞれの県境を越えた二つの高校の三校に分かれる。三つの高校は村の中心部からバスで40分以上かかる。商業、工業高校に進学したい者や優秀な生徒は親元を離れて下宿する。
結局はバラバラになるのだ。

終業式まで誰にも言えなかった。その前日にサチと会ってもその事実は言えなかった。
その日は『ひみつ基地』でサチと求め合って二人は全裸に靴で沢まで降りた。
あの時と同じ石に座って
「ここが『はじまり』だったよね」
とサチは笑う。
「そうそう。タケシがマキをしつこく挑発して(笑)」
靴をぬいでパシャパシャと水を蹴るサチを見てたらまたムラムラしてきた。
「サチ、もう一度・・・。あ、コンドームないや」
「いいよ。来て。多分大丈夫。私も『おかわり』って思ってたから(笑)」

終業式が終わって担任が僕を教壇に立たせ
「○○君は今日を最後で転校します」
と言った。
それからの記憶は曖昧だ。先生や他の生徒の前でタケシと掴み合いの喧嘩になり
『お前とは絶交だ!!』
と言われたのとサチの泣き顔だけは覚えている。

その三日後。誰にも『さよなら』を言う事なく僕は村を離れた。

時を経て僕は40代になった。
そして『緩和ケア病棟』のベッドの上だ。
父の言う通りに『いい大学いい就職』を果たしたらこの歳で『余命三ヶ月の末期がん患者』だ(笑)
父も母もがんで早くに他界している。これも『運命』ってヤツとあきらめている。

無理を言って『あの村の近くで死にたい』と村まで車で30分ぐらいの総合病院に転院した。村はすで消えて、今居る市と合併してるが。
体力と時間が残っているうちにもう一度だけ村が見たいと担当医に頼んでるがなかなか許可が降りない。『一人では行かせられない。同行するスタッフが居ない』とか何とか。

ある日、担当医が
「○○さん、ラッキーですよ!!系列のクリニックに行ってた病棟の元エース

超気持ちE

JK1です。高☆入学して電車、学校で高☆の男子に
痴漢に遭います。朝の電車はうちの高☆の生徒で
いっぱいになります。後ろで1人で痴漢してきたり、
数人で囲んで痴漢してきます。みんなイケメンなので
拒否りません。超気持ちEです。
囲んでると大胆に痴漢してきて、パンツ下ろしたり、
服のボタン外してブラ外してきたり。おっぱい、おしり、
おまんこをかがんだり、しゃがんだりして舐めてくること
があったり、男子がおちんちんを出してきて私に触らせてきたり、
SEXしてくることがあります。イケメンなので
拒否りません。超気持ちEです。高☆の売店でも痴漢されて、
昼に行くと超混んでてイケメンに痴漢されます。
混んでてなかなか買えないので30分くらい痴漢される
こともあります。超気持ちEです。卒業まで超気持ちE。

朝は濃厚なキスで始まる

うちは朝の挨拶は濃厚なキスで始まる。
「お姉ちゃんおはよー」
「おはよー」
ブチューッとキスして舌を絡める。
「お母さんおはよー」
「おはよー、よく寝れた?」
ここでもブチューッとキスして舌を絡める。
父は他界してるからいない。
弟も姉と母に濃厚なキスしてる。
そして僕のところに来て挨拶。
「兄ちゃんおはよー」
「おはよ」
弟ともキスして舌を絡める。
男女平等に皆で同じようにキスして朝がスタート。
学校行く前にもキスしてから家を出る。
「行ってきます」
「いってらっしゃい」
母と順番にキスしていく。
僕と弟は同じ中学校だけど、姉は高校生だから途中で別れる。
「気を付けてね」
「あんた達もね」
道端で姉と順番にキスして舌を絡める。
学校に着いたら学年の違う弟と別れるから、その前にキスする。
「頑張れよ」
「兄ちゃんもね」
舌を絡め合ってると、偶に遠くから見てる女子生徒がキャーキャー言ってるのが聴こえる。
何故こうなったかと言うと、健康的だった父が急死したから、もっと家族の思い出を強く残したいと母が言ったのが始まり。
家族愛を毎日確かめ合うって意味でもある。
母と姉でもキスするし舌も絡める。
そして家に帰ったらまたキス。
1日に何度もキスをするから歯磨き等の口腔ケアには気を遣ってる。
因みに僕は姉と母の二人と身体の関係もある。
弟はまだ剥けてないので姉も母も関係持つのは許してないそうだ。
身体を重ねるのはキスより深く愛情を伝えられるってのが母の持論だからね。
姉は最初そこまでするのは…って腰が引けてたけど、一度身体を重ねたら吹っ切れたみたいです。

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