萌え体験談

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生徒

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与えていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコスプレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接してはならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるようになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかったのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかいになるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮していく。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつきの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思うように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先についた精液を舐めながら、そう呟いていた。

節分会

うちの高校の近くの寺で節分会がありました。寺の建物の前の広いスペースに豆をまくステージを
作って、高さが3メートルくらいの高さがあって、高いステージから豆をまきます。
学校の帰りに友達と寺に寄ったら、ものすごい人が待ってました。うちの高校も節分会にお金を
出してるみたいで、毎年うちの高校の生徒もステージで豆をまきます。でも、まく人は人数が
限られてるので、抽選でまく人を選びます。今年はうちのクラスの女子3人が選ばれたので友達と
見ることにしました。人混みをかき分けてステージの前をキープできました。節分会が始まると、
さっきよりさらにたくさんの人が集まって、豆を取るのにあちこちから押されてギューギューになりました。
最初は、寺の人、商店街の人、町内会の人とか数人ステージに上がって豆をまいて豆が無くなったら
次の人と交代しました。次に近くの幼稚園の子達とうちの高校の校長と生徒がステージに上がってきました。
うちの高校は、校長と生徒会、選ばれた男女数人と選ばれたうちのクラスの女子3人でした。
みんな並んでちょうど俺達の前にクラスの女子が3人並んで立ちました。ステージの前には柵が
あるんですが、手すりみたいな柵なので、下の俺達から上の女子のパンチラが見えました。(笑)
風が吹いてたのでスカートがめくれてチラチラ見えてます。(笑)3人は、パンチラしてるの気づいて
ないみたいで、笑顔で(パンチラしながら)豆をまいてました。(笑)豆をまく人は、片手に豆が入った升を
持ってもう片手で豆をつかんでまくので両手がふさがってて3人(と他の女子)のスカートが
たまにめくれてました。(笑)豆を取りながら上を見ると、3人の白と赤のチェックみたいな柄、白、ピンクの
パンツがチラチラ、たまにスカートがめくれてパンツの前が見えてました。(笑)俺達のまわりの
人達もパンチラに気づいて、ニヤニヤしたり、笑ったり、ヒソヒソ話したり、3人を指さしたりしてました。(笑)
うちの高校の男子、他の高校の男子、近くの中学の男子、小学校の男子もニヤニヤ、ヒソヒソして
笑ってました。(笑)ケータイで3人を撮りだして、一人、また一人撮りだしました。(笑)もちろん俺達も。(笑)
ビデオカメラで撮ってる人もいました。(笑)スカートめくれてパンツの前が見えたときは、「おぉー!」
って歓声があがりました。(笑)そして3人、豆が無くなって、後ろに置いた豆が入った升を取るとき、
俺達の方にケツ向けてかがんで升を取って、そのときちょうど風が吹いて3人のスカートがめくれて
3人のパンツのケツのとこが丸見えになった。(笑)大歓声と拍手が起きた。(笑)そこで3人はパンチラに気づいて、
ちょっとステージから下がってパンチラをガードした。もう遅いけど。(笑)
そして節分会が終わって友達とマクドナルド行ってさっき撮ったパンチラ見たり、話したりしてたら、
さっきの3人がやってきて、知らないふりして節分会どうだった?って聞いたら、楽しかったけど、
スカートだったからパンツが見えたかも?って言ってて俺達がいたの気づいてないみたいだった。
俺達、ステージの前だったから3人の視界に無くて、3人、遠くに豆を投げてたから俺達のとこには
豆がこなくてずっとガン見できてパンチラもずっと撮れた。豆が飛んでくるとこだと
顔に豆が当たってガン見できないし、撮るのもよく撮れなさそうだったので、なかなかいい場所を
キープできた。(笑)パンツ見えたかも?じゃなくて、よく見えたし、よく撮れました!(笑)

精子が好きな私

私は24歳で某企業の受付嬢をしています
私は異常なまでに精子が好きです
こんな私はおかしいのでしょうか?

精子の匂いが好きです
あの漂白剤のような青臭いような匂いを嗅ぐと異常に興奮します

体や顔にかけられるのが好きです
暖かくて粘り気があり、それを顔や体に塗り広げるのが好きです
全身がベタベタになり、時間が経つと乾いてパリパリになるとお肌に良い気がします

お口に出されて飲むのも好きです
他には無い特殊な味で酸っぱいような苦いような甘いような・・・あの不思議な感じが好きです
精子を味わうと匂いを嗅いだ以上に興奮して触られてもいないのにアソコが熱くなってビショビショになってしまいます

私は高校1年生の時に初めて彼が出来ました
私は生徒会の書記をしていましたが、副会長だった一つ年上の先輩と付き合いました
その頃はエッチに興味があって、すぐにキスを経験しました
ただセックス(挿入)には恐怖感がありました
彼は優しい人でその事を伝えるとセックスを強要することもなく、お互いの性器を触って満足してました
その時はお互いイクまでには至らなかったです

そのうち彼がアソコを舐めるようになって私はイクことを覚えました
その後、自分だけイクのが悪い気がして自分から彼のをフェラしたいと言って初めてフェラを経験しました
そして射精するところを見たいとお願いして彼がイクまで手でシコシコと扱きました

初めて見る射精は驚きでした
凄い勢いで水のようなものがピュッピュッと飛び出したかと思うと白いドロっとしたものがドクドクとオチンチンの先からあふれ出しました
その時に初めて嗅ぐ精子の匂いが私を興奮させました
彼はティッシュで精子を拭き取りました
私の興奮は収まらず、どんどん萎んでいくオチンチンを思わず口に含みました
先の方からはまだ少し精子が出ていましたが気にせず咥えてチュパチュパと吸い取りました

彼はくすぐったいのか逃げようとしましたが、オチンチンを咥えて逃がさずにいると、またムクムクと大きくなってきました
口の中で小さかったオチンチンが大きくなってくるが、たまらなく好きでした
そして数分も経たないうちに彼は2度目の射精を私の口の中でしました
私は思わず飲んでしまいました
初めて飲む精子は、そのまますぐに飲んでしまったせいかあまり味もしなく、ただ喉に引っかかるような感じでした
その後はしばらく喉がいがらっぽかったです
飲んでしまった私を見て彼は正直ビックリしてたようでした

その数日後にセックスを初体験しました
彼を手と口で射精させたときに精子の匂いで興奮してしまって
自分からセックスしてとお願いをしてしまいました

彼はこの時のためにずっと前からコンドームを用意していたようでした
初めて挿入された時はキツイような少し痛いような感じでしたが出血も無かったです
お腹が苦しいような感じがして感じることも無かったですが・・・

しばらくはセックスではイクことが出来ず、彼がイッた後は手でしてもらってました
セックスをして2ヶ月ぐらいしてようやく挿入だけでイけるようになりました

その頃の私はどうしても精子の匂いを感じたい私は必ず手と口で一回射精してもらって飲んでからセックスしてもらっていました
そんなことがパターン化していたせいもありお互い刺激を求め合っていました
高校2年生の頃には彼のパソコンで裏DVDを見ながら同じようなことをしてみたりしました
その頃に顔射を経験しました
生温かいドロっとした精子を顔にかけられるのが好きでした
オッパイにかけられるのも好きで、かけられた精子を自分でオッパイに塗り広げて揉んだり乳首を摘んだりするとそれだけでイッてしまうようにもなりました
学校でも生徒会室でフェラやセックスもしました
誰かに見つかるかもしれないというスリリングな感じが余計に興奮させました
漏れる喘ぎ声を押し殺しながら机に手を付きバックで突かれるのが好きでした
そして彼がお尻に射精して出した精子をお尻に塗りたくるのも好きでした
そのままパンティーを履いて家に帰るのもなぜか興奮しました

一番印象強かったのは生徒会室の机の上に座らされ、M字に開脚して彼の前でオナニーをさせられたのが興奮しました
私のアソコを何度も見られてるのに、明るい生徒会室の机の上でM字開脚させられマジマジとアソコを見られ、しかもオナニーしてるところを見られてると思うと濡れて凄かったです
私がイッた後は机の上と私のお尻が愛液でビシャビシャになってしまっていました

高校を卒業すると彼は就職、私は大学と進路が違ったせいかそのうち別れました
そして1年半ほど男の人とは付き合うことも無かったのですが・・・

20歳になって6月に合コンというものに初めて参加しました
私たちは同じ大学の仲が良かった女子で相手は有名なK大学生の3年生でした
その時に意気投合した私たちは泊りがけで一緒に海に行くと約束しました

そして8月に私も含めて女性3名、K大学生6名で海に行きました
その日の夜に飲み会をして全員酔った勢いで乱交のようになってしまいました
最初にずっと気が合っていた男性にキスをされて、しばらく男性とそんなことが無かった私はトロトロになってしまいました
周りではキャッキャいいながら友達もオッパイを揉まれたりキスしていました
気が付くと私も周りも全員全裸でアソコを触ったり舐めあったりしていました
私がフェラしているとお尻を抱えてアソコを舐めてくる男性がいました
そのうちバックで挿入されながら突かれながらフェラしていました
いきなりフェラしてる相手が「イキそう!」と言ったのに気が付かない振りをして口に出させました
久々に味わう精子の味で私に火が付いてしまいました
精液まみれのオチンチンを綺麗に舐めてあげると「この子凄いわ!」と言われました
その後は何人もに口や顔、オッパイやお尻に何度も射精されました
私のアソコも精子の匂いと味のせいで興奮して愛液が溢れて濡れ濡れでした
私も何度いかされたかわかりませんでした
とにかく、精子を一生懸命舐めて興奮してました

疲れ果てて全員寝た頃に我に帰って見回すと、精子で汚された友達2人が居ました
私も髪や顔、体中が精子まみれで凄い匂いがしていました
何度もイカされたのにその匂いでまた興奮してしまい、周りに気が疲れないようにオナニーしてしまいました
その後、女友達2人を起こしてシャワーを浴びに行きました

次の日、何故か誰も昨夜の乱交に関して触れる人は居ませんでした
ただ女3人はシャワーを浴びた時に乱交したことに関しては後悔はないけどK大の人たちとの連絡は絶とうという話しになりスマホなどの拒否設定をしました

ただ私はその時からまた精子の虜になっていました
あの匂い、味、感触すべてを求めるようになっていました
高校の時の彼以外の精子を一度に何人分も味わった私は人によって味はもちろん、粘り気や色も違うことに興味がありました
白い、透明っぽい、黄色っぽい
プルンプルンしてるくらいに濃い、水のようなサラサラした感じ
苦い、甘い、しょっぱい、すっぱい
とても不思議な感じでした
何より驚いたのは、高校の頃の彼は先の方からドロドロした濃いのがドクドクと溢れ出る感じでしたが、50センチくらい飛ばす人がいたことでした
勢い良く飛ばされる精子を顔や口の中に感じるのがたまらなく良かったのでした

精子が好きになってしまってる私の欲望は止めることはできませんでした
ネットで知り合った人とその場限りの関係を持ってでも精子を求めていました
時には自分から「あなたの精子を飲ませてください」と掲示板にも何度か載せたことがありました
反響は凄く何十人もから返事はあったのですが、やはり怖くて優しそうな気に入った人とだけ会っていました

大学を卒業するまでに何十人もの精子を受け入れました
そして、一度に一人だけの精子では満足できずにあの時の乱交のように一度に何人もの精子を受け止めたくなりました

会社に入社して少しして彼が出来ました
同期の男の人でしたが、すぐに体の関係を持って最初の頃は猫を被ってた私も精子を求める衝動を抑えることができずにいました
そして彼と居る時は常にオチンチン求め四六時中、彼が嫌がるのもお構いなしに触ったりフェラするようになりました
最初の頃は「精子を顔や口に出して」「体にかけて」とお願いすると喜んでた彼も、しばらくすると私の異常な精子に対する執着心に嫌気がさしてきたのか「お前、おかしいよ」と言って振られてしまいました
その頃には私も精子を提供するのを拒むような男ならいらないと異常な思考になっていました

それからはネットで男を捜すようになりました
慣れというのは怖いもので、ネットで色んな男と会ってるうちに恐怖心も薄まり今では3Pや複数プレイ、乱交などのイベントにも参加するようになりました
妊娠しないようにピルも飲むようになりました

10代から60代くらい男の人達との乱交は凄くて気がおかしくなるくらい何度もいかされました
それでも精子を浴びると私の体は反応してまた求めてしまうのです
体中が数人もの精子で汚され、お腹が膨れるほど精子を飲まされることに幸せまで感じてしまいます
アソコの中に何人もが射精してくれると体中が喜びを感じているのがわかります

あるHPの主催でした乱交パーティーでは私の恥かしく汚された姿が何枚も公開されていました
当然、顔はモザイクが入っていますが
そんな私の姿を見て興奮してくれる人も居るのかな?と思うと私もまた興奮してしまいます
そのHPの管理人さんが良い人でそれからも何度か乱交に参加して今では常連になりつつあります

管理人さんだけは私の本当の身分も知っています
受付嬢をしているのを知って私の会社まで来てくて昼食をおごってもらったこともあります
彼曰く、「普段の君を見てるとあの時の君は別人のようだね。そのギャップがいいね」と褒めてくれます
今は彼に任せていれば危険なこともなく、大人数の精子を味わうことが出来て幸せです

最近では管理人さんは私のことをすごく心配してくれます
「このままじゃ彼氏できないから何とかしなきゃだな」とか「その性癖を直さないと今は良いけど将来困るぞ」とか・・・
そんな優しい管理人さんに少し恋心を持ってしまってる私ですが、精子が好きなのを止めることができません
それにその管理人さんは48歳と歳が離れていますし・・・

やっぱり、こんなに精子が好きな女性って私くらいなのでしょうか?
ほとんどの女性は精子の匂いや味は嫌いと言います
嫌じゃないという人も居ますが好きとまでいかないと言います

私は匂いも味も大好きなのです
きっと不細工だろうがおじさんだろうがおじいさんだろうが誰の精子でも抵抗無く飲んだりできるくらい大好きです
やっぱりこんな私は異常ですよね

そして昨夜も30代から50代の男の人たち9人の精子を何度も飲まされ浴びせられ、数え切れないくらいいかされてきました
そのせいで少しお腹の具合が悪いのと腰が立たないのとで会社を休んでしまいました
こうして体験談を打ちながらも精子のことを考えるとアソコは濡れ濡れです
もうすでに体が精子を求めてしまっています・・・

水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。


うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。


体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。


ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。
みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。
先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。


先生が、倒れた女子を日陰で仰向きに寝かせ、クラスの全員がその周りで心配そうに様子を見ていた。
意識はなんとかあるようだったが、呼吸がかなり荒く、過呼吸のようになっていて、受け答えもできないようだった。
先生は、見ていた他の生徒に、タオル、ビート板、それからバケツに水を入れて持って来るように指示した。
それ以外の生徒は自分を含め、突然の緊急事態に動揺して、ただ無言で見ていることしかできなかった。


先生は、かなり苦しそうな表情を浮かべながら横たわっている女子に、このままじゃ締め付けられて呼吸ができないから少し脱がすぞと言い、その女子のスクール水着の肩紐に手をかけた。
するとその女子は泣きそうな顔で首を横に振り、何か言っているようだったが、ほとんど声が出せないため、まったく聞こえず、自分で体を動かすこともできないようだった。
先生は片手でその女子の首と上半身を支え、片手でまだ少し湿っている水着を脱がしていった。
水着の前後左右を少しずつ下に引っ張っていくと、色白の肌の、小さめの胸が片方ずつ露わになった。
その女子のピンクがかった薄い茶色の乳首を見て、不謹慎だと思うが、一瞬で痛いくらいに勃起してしまった。
にもかかわらず、それを隠すことを忘れてしまうほど目の前の光景に見惚れてしまっていた。
50すぎの先生にとっては13歳、14歳の中学生なんて子供としか思えなかったのだろうが、中学生の自分達にとっては同級生の女子、しかもおとなしいけれどクラスでもそこそこ可愛い子の裸を見るというのは、信じられないくらい衝撃的なことだった。


先生は、水着をへその下あたりまで脱がしたところで、半裸になってしまった女子の両方の足首を片手でつかみ、足を持ち上げて子供のおむつ替えのような格好にさせた。
そのまま女子の頭の方に足を曲げさせ、その女子の腰が浮くと、片手で残りの水着を脱がして足から抜き取ってしまった。
あっという間にすっぽんぽんの全裸にされたその女子は、クラス全員の前にその姿を晒されることになってしまった。
下の毛も少し薄めだがしっかりと生えているようだった。
体を隠すこともできず、素っ裸のまま横たわる女子の表情は泣いているように見えたが、それは苦しいからなのか、年頃の女子なら絶対に誰にも見られたくないであろう、生まれたままの姿をクラスの全員に見られてしまったからなのかはわからなかった。


その女子がすっぽんぽんの全裸にされてしまうまでの一部始終を見ていたクラスのみんなは、何も言えずにただ見守ることしかできなかった。
倒れた女子が水着をすべて脱がされてしまったことにみんな驚いていたが、命にかかわるかもしれない緊急事態だったし、こういう場合の知識のない自分達にはどうすることもできなかった。
いかに先生が中学生を子供扱いしていたとはいえ、男子も大勢見ているクラス全員の前で、体もかなり成長した思春期の女子の水着を全部脱がして素っ裸にしてしまうということは、脱がされた本人を含め、クラスの誰も予想していなかったのではないかと思う。
同じクラスの女子が、体を隠すこともせず、赤いメッシュの水泳帽以外は何も身に着けていない、すっぽんぽんの全裸で横たわっているという目の前の光景に、逆にこっちの心臓が止まってしまうんじゃないかと思うほど心臓の鼓動が速まり、それに連動するように、水着の下で下半身が熱くピクピクと跳ねるのを感じた。


先生が、倒れた女子のスクール水着を脱がしている間に、ビート板を持ってくるように指示されていた男子と、バケツに水を入れてくるように指示されていた男子は、すでに10枚ほどのビート板と、水の入ったバケツ1つをそれぞれ抱えて戻って来ていた。
先生は、素っ裸で横たわったままの女子の胸元や股間あたりに、ゆっくりとバケツの水をかけた。
股間に水がかかると、陰毛が水の流れていく方向に向きを変え、一瞬だけまっすぐになったかと思うと、すぐに水をはじいて、陰毛がちぢれていくのが見えた。
そして先生は、ビート板を5、6枚、倒れた女子の足の下に敷くと、女子の片足を少し持ち上げ、手で足先を擦ってマッサージを始めた。


そのとき、少し脚が開かれる格好になり、脚の付け根にある、乳首と同じ色をした女の秘所が少し見えてしまっていた。
倒れた女子の上半身側からは主に女子が集まって見ていたが、下半身側からは、自分を含め男子が多く集まって見ていた。
自分はふともも付近に居たので少ししか見えなかったが、先生の後ろ側、倒れた女子の足先側から見ていた男子からは、もしかすると中の方まで見えていたのではないかと思う。


足先のマッサージをしていた先生が、タオルはまだかと、タオルを取りに行くように指示していた女子を大声で呼んだ。
その女子は気が動転していたのか、倒れた女子のタオルでなければならないと思ってしまっていたらしく、ずっと倒れた女子のタオルを探していたらしい。
誰のでもいいから早くしろと言われると、自分のタオルなのか、少し離れた場所にかけてあったタオルをすぐに持って来た。
ずっと、すっぽんぽんの全裸の姿を晒したまま隠すこともできず、クラスのみんなにすべてを見られ、そのせいか泣いていた女子に、やっとタオルがかけられた。
先生は、タオルの上からまたバケツの水をかけ、タオルを腋や股間に挟み込ませていた。


足先のマッサージを再開していた先生が突然、保健の先生は呼びに行ったのか、と尋ねた。
先生が指示し忘れていたとはいえ、誰もそんな大事なことに気付かないほど、その場には何とも言えない緊張感が流れていたのだと思う。
先生のその言葉に、1人の女子が呼んできますと言って走り出した。
すると先生は、もういい、保健室まで連れて行くからもう呼ばなくていいと、その女子を制止した。


すると、先生は倒れた女子にかけられていた濡れタオルを取ってしまった。
色白の肌、小さめの柔らかそうな胸、割れ目を少しだけ隠す陰毛が再び露わになった。
先生は、その女子の上半身を抱き起こして背中に回すと、両脚のふとももを持ち上げて、素っ裸のままの女子をおんぶしようとした。
しかし、つかまる力も残っていなかったのか、おんぶされた女子がずり落ちそうになってしまったので、先生は腰を曲げる角度を大きくし、ふとももよりもお尻に近い部分を持ち上げた。
先生が腰を曲げたことで、おんぶされた女子は、お尻をかなり突き出すような格好になってしまったうえ、お尻を支えられているため、おんぶされた女子の体重がお尻部分にかかり、肛門の皺がはっきりと見えるくらいにお尻が開かれた状態になってしまっていた。
肛門だけではなく、さっきは少ししか見えなかった秘所まで、ほとんどすべて丸見えだった。
先生は、他に気分の悪い者がいたら保健室まで来いと言い、そうでない者は着替えて教室に戻るように言うと、足早に保健室に向かって歩きだした。
すると、女子が3人、先生の後を追って行った。
自分はそれほど気分が悪いわけではなかったが、連れて行かれた女子の裸をもう少し見たいという気持ちが自制心に勝り、この速くなった心臓の鼓動を日差しのせいだと思うことにして、先生の後を追った。
そして、本当に気分が悪いのか、はたまた同じ考えに至ったのか、他にも男子がもう2人ついてきた。


先生達にはすぐに追いついた。
おんぶされている女子は相変わらずお尻を突き出し、肛門と秘所が丸見えの格好のままだったので、悪いと思いつつもしっかりと目に焼き付けながら、学校の敷地の一番端にあるプールから保健室までのそこそこ長い距離を進んで行った。
体育館の横を通っているとき、チャイムが鳴り、授業時間が終わってしまった。
誰ともすれ違うことなく保健室のある校舎まで辿り着くと、先生は1階の非常口から入り、みんなもそれに続いた。


校舎に入ると、そこには運悪く、昼休みになり給食を取りに来た当番の生徒達が大勢集まっていた。
そしてすぐにその場は大騒ぎになった。
水泳帽だけしか身に着けていない、すっぽんぽんの全裸の女子が、肛門と秘所を丸出しの状態で先生におんぶされ、その後ろにスクール水着の男女が6人、しかも男子は水着の前の部分をパンパンに膨らませていたのだから無理もないと思う。
生徒達の注目は、ほとんどが先生とおんぶされている女子に向いているようだったし、今さら隠すと逆に目立つと思い、勃起は隠さなかった。
廊下にいた他の生徒達を押しのけるように廊下を進み、その廊下の端にある保健室にようやく辿り着いた。
保健室に飛び込んだ先生が、症状を保健の先生に説明すると、おんぶされていた女子はベッドに寝かされて、体に氷の入った袋を乗せられているようだった。
そこで保健の先生にベッドのカーテンが閉められたので、その女子の裸を見ることができたのはそれで最後だった。


その後、ついて来た6人はタオルを渡され、水を飲んで熱を測るように言われた。
少しして、クラスの何人かが、プールの更衣室に残されたままになっていた全員分の制服を持って来てくれたので、保健室に置いてあったパーテーションで男女の壁を作って、その場で着替えた。
倒れた女子も、少し良くなったのか、下着だけでも着たいと言ったらしく、保健の先生に着させてもらったようだ。
容体は安定したらしいが、念のために救急車が呼ばれ、そのまま運ばれて行った。


女子のうち1人が念のため早退した他は、全員軽い症状ということで、午後からの授業を受けたが、やはりクラスのみんなは衝撃を受けていたようで、保健室までついて行った6人は、その後、そのときのことを何度も聞かれた。
しかし、倒れてしまった女子に対して、どこか後ろめたい気持ちがあったからか、あまり踏み込んだ話は自粛する雰囲気がクラスの中にできていった。
それでも、保健室への道中で目撃した他クラス、他学年の生徒や、その噂を聞いただけの生徒にまで、倒れた女子の名前は知れ渡ってしまっていた。
次の日、担任の先生から、倒れた女子はまだ体調が良くないのでしばらく休むと伝えられ、実際そのまま夏休みまで登校してくることはなかった。


しかし、夏休みが終わり、2学期の始業式の日、その倒れた女子が登校してきていた。
あんな姿を見られた後では仕方がないと思うが、元々おとなしい性格だったその女子は、誰かと話すことをかなり恐れているように見えた。
女子達を中心としたクラスのみんなは、できる限り何もなかったかのようにその女子に接し続け、冬服に替わるころにはかなり立ち直っているように見えた。
それでも冷やかす連中はいたが、クラスの女子達が守っていたので、そういう連中もほとんど現れなくなっていった。
男子達も学校にいる間はできる限り、今回の出来事の話はしないようにしていたが、修学旅行などの男子だけの場では、悪いとは思いつつもこっそりと、倒れた女子の体をどのくらいまで見たかなどの話題で盛り上がっていた。
男子達には良い思い出が残り、女子達は結束が硬くなって、倒れた女子がどう思ったかはわからないが、むしろみんなにとって良い出来事だったのではないかと思う。


この出来事で見た光景を思い出して下半身を慰めた回数は数えきれないほどだ。
特にあの日のようなとても暑い日には毎日のように思い出す。
当時の先生の対処方法が正しいものだったのかはわからないが、結果的に回復したわけで、非常に貴重な良いものが見られたことを体育の先生と太陽に感謝。


みんなも熱中症には気をつけて!

水泳の授業で

 僕が大学生の時のことです。実家から通学していました。高校時代もあまり友人はいませんでしたが、大学に入ると、更に友人はできませんでしたので、1年生の前期からできるだけ授業を入れて単位を取るようにしていました。
 大学でも体育の授業がありました。種目は選べるのですが、水泳ですと、夏場限定ですので、他の単位との関係で、効率的に単位が取れそうなので、水泳の授業を取ることにしました。
6月初め頃に、サーフパンツやビキニの水着ではなく、競泳用の水着を準備しておくことという水泳の授業のアナウンスがありました。高校で使っていたいかにもスクール用の海パンでは恥ずかしいので、スポーツ用品店に水着を買いに行くことにしました。競泳用の海パンには、スパッツタイプとブーメランタイプの海パンがありました。店員の方に聞くと、ブーメランタイプは最初は恥ずかしいかもしれませんが、すぐになれますよといわれたので、ブーメランタイプの海パンを買いました。水泳の授業の前日に、部屋で試しに着てみました。本当にギリギリ隠れるくらいで、毛がはみ出しそうでした。はみ出しそうな毛は、カットしました。
 水泳の授業ですが、僕以外の男子生徒はスパッツタイプの海パンをはいていました。女子生徒も2-3人はハイレグタイプの水着でしたが、それ以外の人は、スパッツタイプの水着でした。
ブーメランタイプの海パンはギリギリ隠れるくらいで、女子生徒がチラチラ見ているような視線を感じましたので、恥ずかしく思いました。気を抜くと少し見えたりするので、緊張しながら授業を受けていました。海パンを買い替えたいと思いましたが、バイトもしていなかったので、買い替えることなく最後まで授業を受けました。

女教師の私がトラウマ持ちの女子生徒に襲われた

今年、32歳になります。
女子高校で教師をしています。
そこそこの進学校です。
私の生徒に麻理という背が高く大人びた雰囲気の生徒がいました。成績優秀で何度も表彰されていたので彼女自身の頭は良かったのですがなんというかとても頭の弱い子でした。

人の彼氏を盗るのが趣味で、相手に貢がせていると噂で聞きました。
ですが、彼女は友達も少なく見た目も持ち物も派手な子ではなかったため教員間ではタチの悪い噂話だろうと判断していました。

しかし、事件は起こりました。
彼女と同じクラスの生徒が泣いているのです。その生徒の友達が麻理を取り囲むように囲んでいるのです。
麻理は知らん顔して携帯をいじるだけ。その異常な状態に驚いて先生方が
生徒たちに話を聞くと、他校に通う彼氏が麻理と二股をかけたというのです。おまけに麻理と付き合うために別れたと…。
麻理とその生徒の担任は年配の男性の先生だったので女性教師である私が麻理に別室で話を聞くことになりました。

面談ルームで麻理に話を聞くと「体の関係は持ってない」の一点張りでした。
「だって、あの子が私の悪口吹き込んだせいで私、友達いないんだよ?」
「いや、だからって彼氏盗るのは最低だよ。女子校だから出会いないけど、麻理は美人なんだから、きっと素敵な彼氏ができるから。」
「できるわけないでしょ」
「でも、昔いたって言ってたじゃない。」
「だって、私、その男にレイプされたから。汚れた女なんか嫌がられる。」
「そうだったの…。でもね、麻理。」
「何も言わないで。わかった風に言われたくない。」

それだけ言うと、麻理はいきなり私の服をたくしあげてブラジャーをたくしあげました。指で弄ばれて吸い付かれました。
「なに、するの!」
「私、レイプのおかげで人を気持ちよくさせるの得意だから。でも、絶対、本番行為はしないけどね。」
スカートは捲られ、私の生足を口で愛撫していきます。
「やめなさい!」
「悲鳴上げると人来るよ?いいの?」
仕方なく黙ると、パンティーの上からあそこを触り始めました。
触るというより撫でると言う感覚でした。
「んんっ」
「先生、感じてるじゃん。乳首でイカせてあげるね」
そう言って乳首をつまみだすと、
「あぁっ、あぁん!」やはり、私は快楽の声を上げてしまいました。
「先生、意外とエロい。もっと、してほしい?」
「もう、やめ…」
「やーめない。」
結局、1時間ほど麻理のおもちゃにされてしましました。
胸を揉んだり舐めたり吸ったり、あそこを撫でたり、舌を絡めたディープキス、脚舐め…。
援交でもしてるんじゃないかと心配するほどのテクニックでした。
麻理は自分の体は見せないくせに、私の下着姿は舐めるように見たり、脱がせたりするのです。
おまけに私のおっぱいを気に入ってずっと揉み続けるのです。
正直、別れた彼氏としていた性行為より気持ちが良かったです。

行為を終えてから、語り出したところによると、レイプされてから、セックスが嫌いになった。女をイカせていい気になってる男が大嫌いでそれなら、自分ならもっと女をイカせられる。
そう考えるようになって、こういうことを始めたそうです。本人が言うには他二人の先生にも同じことをしたようです。

一人は新人でお嬢様大学卒のオシャレなかわいらしい女性の先生、もう一人は35歳前後くらいの綺麗な雰囲気の独身の先生でした。
さすがに、自分の年齢の2倍近い先生までおもちゃにしたのかと引きました。やはり、ほぼ強制的に押し倒したようです。
生徒にはしなかったのかと聞くと、同世代は、なぜ自分はレイプされたのに、この子たちは彼氏と幸せなのかと感じるから彼氏を奪うのに留めておいたそうです。
その男にはセックスを求められたら別れたそうです。
貢いでもらってたという点はガゼと言っていますが、奢ってもらったりちょっとした安いプレゼントは受け取っていたそうです。

私は彼女の話を信じて、「辛いと思うけど人の彼氏盗るのも女性を襲うのもいけないことだからもうやめて。」と言うと「先生が時々、やらせてくれるなら」と言われました。迷いましたがそれで被害者が減るならと了承しました。
正直なところ、Sな彼女のテクニックにハマってしまったようです。
彼女の制服を着てプレイさせられたこともありましたね。縄で縛られたことも…。しばらくは麻理との関係がありましたが、麻理の過去を理解してくれる優しい彼氏が出来て関係が終わりました。でも、おっぱいが恋しくて時々揉まれましたけどね。女子校なので生徒に胸を揉まれるのはいつものことですが、麻理はさりげなく乳首をつまむので感じてしまい、恥ずかしい声を上げないように耐えるのが大変でした。ちなみに女性を襲うのはやめても他の先生への胸揉みはやめていませんでした。

いまでは麻理は大学の1年生。
小学校教師をめざして頑張っています。素敵な彼氏くんとは順調だそうです。
今も時々、高校に遊びに来ては私のおっぱいを揉んでいます。彼氏に言うよ!と言うとやめてくれますが…。

結局、彼氏を盗った件に関しては相手の生徒が恥ずかしいので親に秘密にしてほしいと言ったのと体の関係がなかったため、厳重注意で終わりました。

レイプされて、女性を襲うようになったり彼氏を盗るようになったのはなんとも何とも皮肉な話ですが麻理の彼氏が麻理の傷を癒してくれていることを願っています。

麻理ほどのテクニシャンには、もう出会えないと思うけどそろそろ自分の彼氏も欲しいです。でも、麻理を彼氏にしたいな~…。麻理は男になってもイケメンだろうし…。

若くして非処女だった妻

私は、結婚して11年の32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛いくて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのに既に処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は、中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
当時、妻は中学3年生で高校受験間近の1月のことらしく、凌辱していた男は学習塾の講師だったそうです。
このことは地元で有名な話のようで、とても可愛いのに誰も妻に言い寄らず、言い寄ったのは私だけだったのもうなづけました。

付き合って3か月で妻を口説いたとき、
「私の過去、知らないようですね。私、処女ではないですよ。中学で1人、高校で1人の2人の男性を知っていますから。」
とカミングアウトされました。
とても可愛く清純そうな19歳の過去の男性経験にはとても嫉妬しました。
特に妻が処女を捧げ、中学2年の3学期から約1年間を捧げた学習塾講師には、激しい嫉妬と悔しさを感じました。

妻が学習塾に通い始めたのは中学2年になってからで、その時すでに数人の男子生徒から告白されていたと言いますから、かなりの美少女だったと思います。
妻は、当時26歳だった塾講師の男に恋心を抱いていたそうです。
塾講師もまた、美少女の妻を狙っていて、上手に誑かされて妻は、中学2年の3学期、春休みの少し前に、一回りも年上の塾講師の男性器に処女膜を突貫されたのです。
妻は、好きな男性に処女を捧げて幸せだったと言いました。
まだ中2の妻は自分から裸にはならなかったでしょうし、まして自分から足を開いて女性器を晒したとは思えません。
塾講師が、キスして、舌を絡ませることを教え、セーラー服を脱がせ、下着を脱がせて未熟な体を愛撫し、股を開かせ、まだ濡れてもいない女性器に刺激を与えて、男性器を深々と挿し入れたのです。
そして、胸もまだ膨らみきらず、女性器も成熟していなかった14歳の妻・・・その男は、そんなまだ幼い妻を1年かけて、性の悦びにセーラー服を震わせる女子中学生へ開発したのです。
思い入れが強い妻は、き愛した男には身も心も捧げ、男を喜ばせるためにはどんなことでも拒まなかったと思います。
だから、中3の時には縄をかけられての凌辱にも応じ、廃屋で破廉恥な行為に及んでいた時には、塾講師は監禁凌辱をしていると疑われたようです。
いくら相思相愛だったと主張しても相手は女子中学生、逮捕されてしまったそうです。

この塾講師に性を開発された妻の身体は女となり、男性器の快感を知った身体は男を求めて濡れるようになったのです。
妻が進学した高校は、隣町の私立高校でした。
中学時代の淫らな噂から遠ざける狙いがあったようです。
生徒の間では知られていなかった妻の淫らな中学での話も、教育者の間では知られていて、妻は高校2年の時に担任の若い教師の餌食になったのです。
その教師は、2年生になると妻の担任になれるよう工作して、中学時代の話しで妻を脅し、淫らな写真を撮影したのです。
この教師は、万が一の流出に備えて自分の勤務先の高校の制服は使わず、妻に中学時代のセーラー服を着せて撮影したのです。
妻の話では、開脚緊縛で女性器を凌辱されたり、男性器の出し入れや下腹部への射精、顔射などを撮影されたそうです。
高校2年の約1年間はバレずに住みましたが、妻に恋して恋い焦がれた男子生徒一人が、妻にストーカー行為を働き、発覚したそうです。
高2が終わった春休み、妻に恋した男子生徒は何を見たのでしょう。
情報はリークされ、教育委員会から警察へ、そして内偵、アパートへ連れ込んで暫くして踏み込まれて、担任は御用と相成ったそうです。
淫行の証拠はデジタルデータで山ほど出た事でしょう。

そんな妻は、高校を卒業して地元企業に入社、当時入社2年目の私は妻に一目惚れしました。
口説いた時に全て知らされましたが、どうしても思いを断ち切れずに抱きました。
スレンダーな体と、スレンダーな割に大き目の乳房、そして、亀裂から薄赤紫の陰唇が少しはみ出した女性器・・・その女性器は、高校を出たばかりには見えませんでした。
クンニには素直に喘ぎ、高校を出たばかりとは思えぬフェラを繰り出し、挿入後は自ら腰を使って清純顔を歪ませてヨガりました。
中学、高校と大人の男に快楽を仕込まれた美少女は、若くして大人の女に変貌させられていました。
淫らな噂を持つ妻との交際を揶揄する輩が多かったですが、余所者の私に直接それを言うものはいませんでした。
きっと、内心は、噂を知らずに付き合っている私を揶揄しつつも、羨ましかったのだと思います。
妻は本当に可愛くて、地元の男だと過去を知ってて付き合っていると思われたくなくて付き合えなかったのだと思います。

妻とは、2年交際して結婚しました。
21歳の花嫁でしたが、妻の両親は、汚れた娘を貰ってくれてありがとうと言いました。
私は結婚と同時に会社を辞めて、妻を連れて故郷へ戻り転職しました。
私の故郷では、妻の過去など誰も知りません。
妻を連れて故里に戻った頃、テレビでは妻にソックリな皆藤愛子さんが朝のお天気お姉さんに登場して、私の妻に似ていると評判になりましたが、23歳で第一子出産後に、子育てに邪魔だと髪をバッサリ切ってショートヘアにしてしまいました。

結婚して11年、今でも可愛い32歳の妻はとても愛しいです。
上の子は小3になり、PTAでも可愛いお母さんと言われています。
妻を抱くとき、幼く未熟な妻を抱いた過去の男達がどのように妻の女性器を辱め、男性器で掻き回したのかを想像すると、その嫉妬が妻をいたわるように転嫁し、妻を深く愛せるようになると思うのです。
今でも妻との営みは、妻が中学高校の頃に男達にされたことを想像しながら行います。
自分の目の前で裸になって、女性器を丸出しにしている妻に、過去の男達との性体経験を超える快楽を与えたいという想いがあるのです。
単なる自己満足ですが、そういう愛し方が時に妻を苛めるような行為に発展することもありますが、妻は、喜んで女性器を差し出し、決して拒むことが無いというのが、満ち足りた夫婦の性生活につながっていると思います。

実は両想いだった眼鏡っ娘を親友に寝取られた件

 高校の時の話

 俺は高校に入って一か月もたたず、、同じクラスのHさんの事を好きになった。
 Hさんのスペックを説明すると、可愛くて、まつ毛がながくて、髪はロングのストレートで、色白で、細くて、おっぱいが大きくて、縁なしの眼鏡をかけてて知的な感じ。勉強が得意だけど、スポーツが苦手。
 あと大事なのがHさんはオタクだったという事。
 そのころはやってたデュラララとかタイバニとかが好きだった。Hさんはいわゆる腐女子だった。
 オタクの俺にとって、それは重要なポイントだった。

 俺はガリ勉でオタクだったから、普通の女の子が好きになってくれるとは思えなかった。
 クラスの髪とかを染めてる女子は、既に誰かとつきあってるし、話が合わない。
 だけどHさんは、地味でおとなしいから、好きな人は好きになるけど、万人受けはしないタイプ。
 腐女子だから俺と話が合う。
 だからチャンスがあるんじゃないかと思っていた。

 俺は、毎日Hさんの事を考えていた。
 部活動には入らず、Hさんと同じ生徒会に入った。
 二人ともオタクだったから、次第に仲良くなってきた。
 Hさんとはよく漫画やライトノベルを貸しあってた。
 たまにアニメイトに一緒に行ったりもした。
 告白したら、つきあってくれるかもしれないとも思ってたけど、今の関係を壊したくなくて、言えなかった。

 確か8月ぐらいの頃だった。
 夏休みでしかも、生徒会の用事もなかったから登校する必要はなかったんだけど、生徒会室に忘れ物をしてたから取りに行っていた。
 部屋の中を見ると、息が止まった。
 Hさんが友人のKに立ちバックで犯されていた。
 ブラウスの胸元が空いてて、おっぱいが丸見えだった。
 ブラジャーが俺の机の上に置いてあった。
 体操ズボンとパンツを脚に通したままだった。
 Kが腰を動かすたびに、おっぱいがぷるんぷるんと揺れてて、エロかった。
 スカートの裏地をバックに映える、初めて見るHさんのふとももに興奮した。
 あと細かいけど、Hさんが眼鏡をはずしていた。
 俺はすぐにその場を逃げ出した。
 でも、後で、当時はその気持ちを認めていなかったけど『もっといればよかった』とも思ってた。
 なにせ、女の子のおっぱいを生で初めて見た。
 Hさんのパンツを初めて見た(Hさんは高校三年間ずっと、スカートの下に体操ズボンをはいてた)。
 セックスを生で初めて見た、それも身近な人、それも好きな人のを。
 他人に犯されているのだとしても、好きな人のセックスを見たのは、興奮した。
 その日家に帰って、部屋に入って、ベッドにもぐって、そして泣いた。
 Kは小学校の頃からの親友で、裏切りは衝撃的だった。
 Kは俺がHさんの事を好きなのを知っていたはずだった。
 そして、KとHさんがセックスをしていたという事は、二人がつきあっているという事だった。
 夜までずっと泣いて、そしてあの光景を思い出して何度もペニスをしごいた。

 翌日、Kに生徒会室での件を問いただした
 Kは話した。
 Hさんに告白されてつきあうようにあった事。
 前からHさんを好きだったけど、俺がHさんを好きだから言い出せなかった事。
 告白された時に、俺との友情を考えて迷ったけど、我慢できず、告白を受け入れた事。
 俺の事を思って、交際を秘密にしていた事。
 Kは頭を下げて謝罪した。
 Hさんとはもう何度もデートしたりしてると言った。
 俺はKを許すしかなかった。

 その日以降は、おなかが痛かった。
 Hさんの顔が見れなかった。
 もうHさんは、Kに抱かれているんだと思うと、胸が苦しかった。

 そのうち、KはHとつきあってる事を隠さないようになった。
 Kは女子に人気だったから、Hさんは女子にはぶられるようになった。
 三年間同じクラスだし、生徒会で同じだから、Hさんと接する機会は多かった。
 Hさんは毎年、バレンタインに義理チョコをくれた。
 バレンタインチョコをお袋以外からはじめてもらった。
 これが本命だったらと思った。

 Hさんへの想いは消えるどころか、増すばかりだった。
 毎晩、集合写真のHさんを見て、部室での光景を思い出して興奮してオナニーしてた。
 二年の六月ぐらいに、意を決してKにHさんのエロ写メをくれないかと頼んだ。
 自分の好きな人の彼氏に頼む訳だから、恥ずかしかった。
 Kはしぶしぶ了承してくれた。
 当時は、親友の恋路の邪魔をした罪悪感から受け入れてくれていたのかと思っていた。(そうじゃなかったんだけど)
 翌週、Kからエロ写メが送られてきた。
 顔を赤らめたHさんが、下着姿や全裸で股を広げたり、お尻を突き出していた。
 生徒会室の時は、気づかなかったけど、左胸にほくろがあって、エロかった。あと、陰毛がふさふさだった。
 それから、Hさんの姿を見た後、すぐトイレに駆け込んで、エロ写メを見てオナニーするのが日課になった。

 三年になっても、俺はHさんの事を諦められないでいた。
 Hさんの前だと無駄にかっこつけようとした。
 二人には、別れてほしかった。
 俺はKのいないところで、HさんにKの悪口を言ったりもした。
 高校三年間、俺はずっと童貞だった。

 卒業式の日、式の後に、俺はHさんを呼び出して、ずっと好きだったと告白した。
 最後の別れになるだろうから、思いを伝えたかった。たとえ困惑するだけだったとしても。
 でも、そこからの展開は予想外だった。
 Hさんはとんでもない事を言った。
 Hさんは俺の事がずっと好きだったと言った。
 続いてこう言った、Hさんは、Kから俺が自分を好きじゃないと聞かされていたと
 詳しく話を聞くと、Kの話は嘘で、Hさんが告白した訳ではなく、Kが告白してきたのだという。
 俺がHさんの事を好きでないと聞かされ、傷心のところを、慰めてもらい、高校三年間で彼氏ができないかもしれないという焦りから、Kからの告白を断れなかったという。
 真実を知って、Hさんは泣き崩れた。

 俺はすぐにKの元に向かってKを殴った。
 それからはとっくみあいの喧嘩になった。
 教師が止めに入るまで続いた。

 HさんはKと別れた。
 まあ三年間ずっとHさんを騙してたんだから、当然だわな。
 以来、Kとは音信不通になった。
 今でもKには腹が立つ。
 俺とHさんは互いに両想いだという事を知っても、なかなか距離を縮められなかった。
 俺はともかくHさんの方がすごくきまずかった。
 ずっと俺の事が好きだったのに、Kとつきあっていた訳だし。

 でも、卒業から三か月してめでたく俺とHさんの交際が始まった。
 つきあって一週間でデートして、二週間でセックスした。童貞を卒業した。
 それ以降、週二ぐらいでセックスするようになった。
 Hさんの肌はすべすべできめこまやかだった。
 おっぱいは柔らかくて弾力があった。(Hさん以外のを知らないから、比較参照できないけど)
 俺はHさんとセックスしてる時が人生で一番幸せな瞬間だった。
 Hさんとセックスする日は、待ち遠しくて大学の講義に集中できなかった。
 だけど、毎回セックスが終わって、ふと頭をよぎるのはKの事だった。
 KはHさんの体を三年間、堪能していたのだ。
 そしてHさんがいつも物足りなさそうなのが、気がかりだった。
 Kと比べて、セックスが下手なのではないかと心配になった。

 卒業式から半年たって、Kからメールが送られてきた。
 本文はなく、動画ファイルが添付されているだけだった。
 動画の中身は高校時代のHさんのハメ撮り動画だった。
 一番、古いデータは、Hさんが処女喪失した時の動画で、隠し撮りだった。全裸のHさんにKがのし掛かって、マンコにペニスをぶちこんでいた。Hさんのマンコから血が出ていた。Hさんは泣きじゃくってた。ゴムはつけていなかった。
 動画の中でKとHさんは、家・学校・公園等色んな場所でセックスしていた。撮り始めは恥ずかしがっているんだけど、次第に嬌声を出すようになって、最後にはいつもうっとりしていた。
 Hさんが学校の同級生や後輩にまわされている動画もあった。
 Hさんは嫌がっていたけど、Kに懇願され渋々股を開いてた。
 Hさんは衣服をはぎ取られ、手足を抑えられ、全身を触られ揉まれしゃぶられ、代わる代わるペニスを口でしゃぶり、手でしごき、おっぱいではさみ、マンコに挿入され、最後には精液まみれにされていた。
 俺はHさんをまわしている奴らに怒りがわいた
 あいつらはHさんの体を味わっておいて、学校では何事もなかったかのように振る舞っていたのだ。
 気が付いたら目から涙が出ていた。
 悔しくてしょうがなかった。
 Hさんの処女は俺のものになるはずだった。なのに、Kが嘘をついて奪ってしまった。俺のものになった時には経験人数二ケタになっていた。
 俺が臆病だったばかりに、告白する勇気がなかったばかりに、HさんをKに奪われてしまった。
 そして、俺は画面の中のHさんが犯されるのを見ながら、チンポをしごくのを止められなかった。

妻の生徒手帳

妻の実家の妻の部屋の押入れにあった妻の高校時代の鞄を何気なく開けたら、生徒手帳が入っていました。
平成7年度・・・妻が高2の頃の手帳に挟まっていたものは・・・色褪せた1枚のポラロイド写真・・・
下半身だけ脱いで、上半身高校の制服のまま、彼氏らしき男に抱きかかえられてソファーに座り、背後からイチモツをねじ込まれていました。
男の顔は妻に隠れて見えませんが、高2の妻の表情に苦痛はなく、完全に感じて、美少女がだらしなく口を半開きにして、虚ろな表情をしていましたから、高2で既に性を開発されていたのでしょう。

妻は間違いなく美人で、清潔感のある容貌と慎ましい振る舞いの淑女です。
24歳の妻をやっと口説き落として、夢にまで見た体を手中にしたとき、私の愛撫、私のクンニ、私のイチモツで快感に喘ぐ美しい妻を見てとても嬉しかったのを覚えています。
24歳の美人は、いかに清らかな女性であっても処女のわけはないとあまり妻の過去を気にする事はなかったのですが、高2でハメ撮りに喘いだという事実を突きつけられると、やはり心穏やかでいられませんでした。
あの男は誰?初体験の男なのか?違うとしたら妻の初体験はいつ?妻は何本のイチモツを知っているのか?
今まで気にしていなかったのに、妄想が駆け巡ってしまいました。
でも、なぜかあのポラロイドを思い出すと、アラフォーのイチモツがイキリ起つのです。
嫉妬で辛いというのに、不思議なものですね。

高校教師している彼女の教ええ

最悪な修羅場が起こった。
同い年の彼女は高校教師をしており進路指導と生徒指導を兼任していて残業が多い。
忙しくて中々会えない彼女がいるのにデリヘルを呼んでしまった。

風俗ってどんなものなんだろう。
興味本位で一度だけと思い風俗のサイトを覗いた。
容姿端麗で巨乳の子が顔写真付きで載っていて逆に顔出ししていない子の方が多いのに驚いた。

俺はスレンダーな子が好きだから一番背の高い18歳の若い女の子を指名することにした。
まだ体験入店らしい。顔出しNGだが教師目指すクールな女の子と書かれていたのも魅力的だった。

ワクワクしながら待機してるとインターホンが鳴る。胸をバクバクさせながら待つと意外と地味な服装の女が現れた。
身長は170とプロフィールに書かれていた。胸は小ぶりだが膨らんでいる。
Cカップくらいだろうか?
水色のストライプシャツに紺のAラインスカート。教師を目指しているとあったが本当に先生のように見えた。

「こんにちは。華です。」
切れ長でキツい目はモロ好みだったが18に見えないので念のため年齢を聞いた。

「いくつ?」
「ホームページに書いてあるんですけど見てないの?」
「あー、いや大人っぽいから。」
「本当に18。この間まで制服着てたけどコスプレ扱いされてた。」
「えー、うそ。」
「私の学校、体育祭では先生チームが制服着て走るのが恒例なんですよ。制服姿の担任と写メ撮ったら先生の方が生徒みたいって笑われて。」

そういえば体育祭でコスプレすると彼女が言っていたなと思ったが嬢が高校名を教えてくれるはずはない。仮に彼女の学校だとしても4クラスしか授業を持っていないと言っていたから大丈夫だと思った。
そういえば俺の学校でも文化祭で先生が学ランを着て踊っていた。

「でも大人っぽい。ドキドキしちゃう。」
「こういうことする彼女いないの?」
「いるよ。」
「えー、今から来たりしないよねー。」
「怖いこと言うなよ。」
「あはは、じゃあ先シャワー浴びていいですか?それか一緒に入ります?」
「別々で。後で裸、ゆっくり堪能したいから。」
「じゃ、お先に。」

ブルーのブラジャーとパンティ姿になった彼女はスレンダーで腰がありえないくらいくびれていた。
胸を触ると「あぁぁ…。」と喘ぎ出すが明らかに演技くさかった。
「今、演技してるでしょ?」
「え、分かる?」
「彼女胸触っただけじゃ逝かないから。経験ないの?」
「一人だけ。AVで女優さん首筋舐められただけで喘いでたから。演技やめるからお兄さんイカしてよ。」
「おけ。」

ピンク色の乳首を吸うと、「あぁぁ…」と今度は本物の喘ぎ声が出てくる。「痛い、痛い!」と正直な感想が出てきて弱める。
「彼女さん胸大きい?」
「大きいよ。」
「え、じゃあ風俗いらないじゃないですかー。」
「彼女とは仕事が忙しくてレス気味だからね。」
「あー、男の人溜め込んだらヤバいらしいもんね。」

下半身を見るがマ○コはピンクで経験ないのが分かった。
風俗=セックスと思っていたが挿入行為は出来ないらしい。
「ごめんね。」と言いながらフェラをしてくれた。
経験少ないと思えないくらいうまかった。
「良いの?先生がこんなことして。」
「まだ、一回生だもん。」
「何の先生なるの?」
「小学校。」
「どうして?」
「高校の先生が良い人だったの。でも全教科教えてみたかったから小学校にした。」
「へえ、良い先生に巡り会えて良かったね。」
「うん、てかお兄さん大きい。彼女大満足じゃん!」
「痛いって言うんだよね。俺が初めてじゃないのに。」
「そりゃこの大きさじゃ怖いよ。挿入できる店だったら絶対断ってた。」

彼女の口が俺の精液を吸っている。
この仕事は嫌々なのか、たまに嫌そうな顔を見せるが愛想笑いで誤魔化しているので何か事情あるんだろうなと思った。

「顔にかけていい?」
「いいよ。記念にパシャしちゃう?」
「怖いからいい…。」

ピンポーン。
「○○、いるんやろ?」
「ごめん、風呂上がりで服着てないんだ。着てからでいいか?」
「え、ホンマ?ごめん。」
「彼女家に上げるの?」
「靴持ってクローゼット隠れてくれないか?」
「分かったけど20分で上がるよ。お兄さん最後の客だからね。それより長引いたらお金とるよ。」
「分かった。いくらでも払うから。」

「〇〇、まだ?」
「あ、いいよ。入って。」
「Hもした仲なのに裸恥ずかしい?」
「うん、やっぱな。」
「もう、どうしたん?顔色おかしいよ。浮気でもしてたー?」
「な訳あるかよ。」
「あれ、クローゼット光漏れてへん?何か入ってる?」
「あ、そこは!」

最悪の結果だった。
「何してんの?あんた18歳相手に浮気してたの?」
「なんで、知ってるの?」
「先生違うの、これは…。」
「何が違うっていうん?」
「ごめんなさい。でも…。」
バシッと平手打ちをする彼女。
華の頬から赤い血が流れる。

「私は風俗嬢です。だから知らなかったんです!」
「ホンマ?」
「その怒ると思うけど…。親が独立させてくれないから。この人私の本名知らない。」
「女性として一番最低な仕事やんか。なんで自分大事にせえへんの?」
「風俗やめます。ごめんなさい。」
「分かった。でも○○は店出禁にしてくれる?」
「うーん、無理やり本番迫ったことにしていい?そしたら系列の店も使えなくなるから。」
「いいよ。じゃあ真面目に大学行くんやで。あと、これ治療費。」
「いらない。さよなら。先生。」

結果として俺は次やったら別れるということになった。
彼女と華は隣のクラスで教科担任だったという。
卒アルをこっそり見ると一際大人びた華の顔があった。
華の本名は古風で昌子みたいな名前だった。卒アルには今までありがとうと書いた寄せ書きも挟んであり罪悪感に苛まれた。
しばらくして家に菓子折りと謝罪文が届いたのち華は失踪した。友達や親にも知らせず、大学は辞めたという。
ある意味俺の責任かなと思う。

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