萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

生徒

日本史の女教師に中出しレイプ。強制的に妊娠させた。

俺の過去で今はとても反省している一番嫌な思い出だ。高校時代のこと。今から15年前の話だ。
俺の高校は進学校として県内でも有名な学校だった。今も変わらないようだ。
俺も筑波大学目指してた。憧れの日本史の教師の○○先生が筑波大卒だったからなんだが。
俺が高3になる直前のことだ。
○○先生の日本史の授業を楽しみにしてた。事件起こすまでは俺はいたってふつうの真面目な生徒だったんだ。
○○先生はモデル&女優の奈々緒に似てる美人だった。スタイルも奈々緒ほどではないが良かった。性格はまるで観音様。慈悲深くて優しかった。当時先生は24歳で教師2年目。まだまだ慣れ切っていない感じがあった。
○○先生・・・面倒なんで奈々緒先生って仮名で書く。本名はさすがに出せない。
奈々緒先生に高2の冬に、一度にコクった。本当に好きだった。悩みに悩んだよ。
「奈々緒先生、あのさ僕は先生が好きだ!先生が来た時から好きです!!俺と付き合ってください。」
7歳離れてるし、先生から見れば生徒にコクられても可愛い程度にしか見てなかった。
軽くあしらわれた。当たり前って思ったが、好きな気持ちは変わらなかった。
卒業したら、もう一度先生に交際申し込む!って決めてた。
先生の授業が楽しかった。だから日本史の成績はいつも5!常に満点近い点数だったしね。
ところが、ある噂が出た。奈々緒先生が男子生徒と交際してるって噂。
最初は信じてなかった。でも、事実を俺は知ってしまった。
俺のクラスの奴だった。当人から聞いたから。俺の大親友だった男でさ。
「マーボー、俺さ奈々緒先生と付き合ってるんだ。苦しいからお前に相談に乗ってもらいたい。」
俺は驚愕だった。
「付き合ってるって・・・まじなのか?」
「ああ。」
「先生とやったのか?」
黙って頷いた。
「いつからだよ・・・」
「2か月ぐらい前から・・・」
「ほんとのこと言えよ!おまえ、先生を襲ったんだろ!!」思わず奴の胸ぐら掴んでた。
「ち!違う!!俺、そんな人間じゃない!!先生が・・・先生が誘ってきた。」
「!!!!」(俺コクったのに!!そん時言ったよな!!先生と生徒は交際できないって!!なのに・・・なんなんだよ!!先生が生徒誘惑って!!)
「奈々緒先生がさ、俺が下校するときに車に乗っけてくれたんだ。俺、まずいんじゃないの?って思ったけど。で、夕食食べようって○○市まで言って、ファミレスで食ったんだ。
そのあと家まで送ってあげるね?って言われて。でも違った。ラブホに先生は俺を連れてったんだ。それが最初だった。」
もう奴の告白話が耳に入らなかった・・・。愛情が一転、憎しみになってしまった。裏切られたって気持ちだ。
奴の話では、10数回先生とやったということだった。奴は奴なりに後半は悩んで苦しんだそうだ。絶対にばれる!ばれたら退学処分!奴は京大目指してた。
でも奴自身はまずいと思いながらも断れなかったって言ってた。まあ、こいつの性格じゃしょうがないとは思ったよ。

翌日の日本史の授業は、奈々緒先生の顔を見るのも声を聞くのも嫌になってた。
清楚なフリすんじゃねえよ!!って思ったし。徐々に復讐心みたいなのもでてきてしまった。俺は辱しめられた。心から心こめてコクったのに・・・。めっちゃくちゃ恥ずかしかった。俺にとって先生が女神みたいに崇高な存在だったんだよ。あんたは裏切ったんだ!!
で、事件は1週間後に起きた。いや、俺が起こした。
俺は偽物の手紙をこっそり奈々緒先生に渡した。
「先生。あのさ○○から手紙あづかった。先生に渡してくれって。先生・・もしかして、奴と付き合ってるのかなぁ~?」(わざとぶりっ子した)
「ばかねえ。先生と生徒があるわけないでしょ?あなたの時もちゃんと断ったでしょ?覚えてる?何の手紙かしらね?まあ、生徒からもらうのはこれが初めてじゃないから。わかったわ、わざわざありがとう。」
一瞬、先生の口元が緩んでかすかに微笑んだ。俺は見逃さなかった。
(先生、あんたさ、まじだったんだな。先生が生徒をホテル連れ込んでいいのかよ!やつを苦しませるようなことして許されるのかよ!俺になんて言った?俺が必死にコクったとき。奴や俺の気持ちがわかるか?後でな、楽しみにしてな!)
俺は先生の一瞬の態度で完全に決心した。手紙渡すまでは先生の態度しだいで許そう。俺が黙っていればいいって思ってもいた。
放課後。時間になった。もう真っ暗。生徒なんか全員いないし、先生もほとんどいない。
俺は吹奏楽部専用の部屋で奈々緒先生を待った。
この部屋は騒音で近隣の住宅に迷惑がかからないように校舎から少し離れた場所に立てられた平屋の建物で2重サッシ、壁は完全防音だった。絶対に中の音は漏れない。
しかも体育館の裏手なので校舎からは死角になってて電気ついてもわからない。
人が入ってきた。
「△△くーん。私よぉ・・・待った?ごめんね?さあ、もう誰いないから。先生といつものように楽しもうね?」
「先生・・・やっぱり本当だったんだ。」
「え!だ、誰!!」
「俺だよ!!」部屋の電気つけた。
「!!!」先生のびっくりした顔・・・こんな顔初めて見た。
「先生・・・俺に言ったよな?先生が生徒と付き合えるわけないって。」
先生は沈黙のままだった。
しばらくして「ご、ごめんなさい。ゆ、許して。だ、誰にも言わないで。」
「俺を裏切った。奴を苦しめた・・・俺の親友だよ?知ってるよな?」
コックリ頷いた。
「な、なんでなんだよ!!」
「ご、ごめんなさい。でも、真岡君(仮名)には関係ないことよね・・・・」ぼそっとつぶやいた。
俺、この一言で完全に切れた。切れたというか許せなくなった。
先生の腕をつかむと床に倒した。
先生の上に跨って座って、ブラウスの上からおっぱいを揉んだ。両手を足で押さえた。
「な!何するの!」
俺は無言で水色のブラウスのボタンを外して、ピンクのしゃれたブラだった。フロントホックだったからむしる感じでホックを外しておっぱいを出した。
「!!!」先生は声が出せずにひきつった顔で俺を見た。
おっぱいを揉みまくった。スカートをたくしあげた。
「や、やめて・・・お願い!お願いよぉ!許して!許して!」
「だめだね・・・。」
ピンクのパンティだった。
ふーん、ここに奴のを何度も入れたんだ・・・気持ち良かったのかよ!え?先生!!
パンティの上から股間を揉んだ。
「やめて!やめてぇ!真岡君!お願い!先生が悪かったわ・・・許して許して」
泣き出した。
俺は制服のズボンのベルトを外してチャックも降ろした。
「ヒッ!ま!真岡君!」
「先生・・・生徒を裏切ったらどうなるかわかるか?」
先生はブルブル震えながら顔を左右に振ってイヤイヤを繰り返した。
パンティをむしるように脱がした。先生のオマ○コが丸見えになった。毛深かった。右手でもう一度オマ○コを触って揉んだ・・・濡れてた。
先生・・・何、濡らしてんだって!!そんなに奴とやりたかったってか?俺が代わりにしてやる!!
指で入口探した。ズルッ!と指が入った。
「ヒー!ヒッ!」
「先生・・・濡れてる・・・なんでだ?」
ブンブン顔を左右に振り続けてた。
俺は先生の上に倒れながら、ズボンとパンツを一気に降ろしてチ○コを出した。先生の上にべったり倒れこんで、オマ○コの位置にチ○コがくるよう動いて、先生の両足を抱えた。
当時俺のはまだ剥けてなかった。半剥け状態だったんだ。この時に剥けた。
「や・・・やめて・・・お、お願い、お願い。」
「先生・・・俺、俺は本当に好きだったんだよ?先生のこと。」
必死に先生は腰を振って逃げようとしてたが、俺が乗っているから動くに動けない。
元来が大人しい先生だから、生徒に暴力ふるうなんてことできないし、自分が何をしでかしたのか充分わかってたと思う。
何度かチ○コでオマ○コを突いた。なかなか入らない!!俺童貞だったんだよ、この時は。
ヌルッ!って感触でチ○コが何かに入った感じがした。同時に俺の亀頭が丸出しになった感触があった。
「ヤァーーー!」先生が叫ぶとのけぞった。
オマ○コに入ったのがわかった。一気に腰入れてズブッっと根元まで入った。
何故かこの瞬間俺は泣いた。復讐なのに、悲しくなってしまった。
泣いている俺を先生は下から見つめてた。
「ま・・・真岡君?」
俺は泣きながら腰動かした。先生のオマ○コを必死に突き上げてた。
「や・・・やめて・・・やめて・・嫌ッ・・真岡君、許して。許して。」
先生も泣きながら俺を見上げてた。
「先生、先生。お、俺・・・好きだ・今もな・・で、でも、でも・・・許さねえ!!」
先生の両足を抱えなおすと、奥まで何度も突いた。
時間にしたら短い時間だったはず。
ズンズン突き上げているうちに射精したくなった。そのまま早く突き上げて最後に根本まで挿入して先生のうえでのけぞった!!射精してしまった!
その瞬間先生が叫んだ。
「やめてぇ!!子供できちゃう!!できちゃう!」
実は先生はこの時危険日だったんだ。それも一番妊娠確実な日だった。
俺は快感に酔ってた。全部出した。終わってから先生はぐったり。
俺はまだ許せなくておっぱいにかじりついて、腰振りをまた始めた。
泣きながら「やめて・・・真岡君・・先生妊娠しちゃう・・・ほんとにやめて。」
数分で勃起した。
先生が目を見開いて俺を見た。「真岡君・・ほんとに今日はできちゃう日なの・・・助けて。お願い。お願いよぉーー!」
俺は無視して腰を動かしてた。1分たってないと思う。2回目を発射した。
「いやぁぁーーー!」
再度、先生の中に出し続けて、射精が終わった。俺は息切れしながら先生の上に倒れてた。
まだチ○コはオマ○コの中奥深く刺さったままだ。
先生が全力で俺を突き飛ばしてきて、俺は床にひっくり返ってしまった。
先生は四つん這いになると必死に逃げ出した。
それ見たら余計に腹が立った。
「先生!逃げるな!」
「やめて!やめて!」
そのまま先生を捕まえて馬乗りになった。
「お願い!トイレいかせて!子供できちゃうのーーー!」
「関係ねえ!!」
俺スカートまくって先生の尻を丸出しにした。オマ○コからタラタラと垂れてくる俺の精液を見た。
まだだ!まだ許さない!!俺のチ○コがまた勃起してた。見たら亀頭が出てた!!俺の剥けた!
先生から降りるとケツに回って腰を掴んでチ○コをねじ込んだ。
「いやぁーーーー!いやーーーー!」根元まで突き入れられて先生はのけぞって叫んだ。
そして、3回目の発射。
俺もクタクタだった。先生はばったりうつぶせに倒れて号泣しだした。
まだチ○コがオマ○コに入ってた。そのまま俺は先生の腰掴んでもう一度バック体制にさせて腰を動かした。
「もう・・・もう終わりにしてぇ・・・妊娠したらどうするのよぉ!」
「先生。生徒とやるってことは妊娠してもいいってことなんじゃないのか?違うか?」
「ち!違うわよ!やめて・・・もうやめよう?・・・子供できたらどうするつもり?」
「先生・・・知るかよ!先生が悪いんだ!俺の・・・俺の子供産めー!」
「な!何言ってるの!・・・やめ・・やめ、なさい。」
俺がガンガン動いたから先生も話せなくなった。
最後の4発目!出した!また中に全部。
「ま、真岡君・・・・ひ・・・ひどい・・」また泣き出して床に倒れた。
「先生・・・。」
俺はパンツ履いてズボン履いた。
まだ先生は泣いてた。股間からは精液が垂れていた。
俺、何も言えなくなってしまった。先生のスカートを降ろして股間を隠した。
ブラとパンティを拾って、先生の傍に置いた。
「ま、真岡君・・・」先生は俺を見てた。泣きながら。
「先生・・・すまない。でも先生に裏切られた俺の気持ちわかる?」
「・・・ごめんなさい。」
そのまま俺は先生を置いて。学校から帰った。
翌日、奈々緒先生は学校に来なかった。
学校に来たのは3日後だった。
俺の顔を見ると先生はおびえた目をした。
そして、2か月後先生は学校を辞めた。
辞める前日に奈々緒先生は、俺を吹奏楽部の例の部屋に呼び出した。
辞めることを俺はまだ知らなかった。
部屋に入ったら先生がいた。
黙ってた。
俺も黙ってた。何言えばいいのかわからなかった。
一言先生が言った言葉が衝撃だった。
「真岡君の子供できたわよ・・・。気が済んだ?」
「!!」
「もうあなたの顔は見たくないの。」
そして学校を去ってった。
当時は、俺は自分が悪いとは思わなかった。思えなかったんだ。
時が立つにつれて、なんて最低最悪なことをしたのかと反省してる。
復讐なんてしなければ良かったと思ってる。
今は心底奈々緒先生に謝りたいと思っている。
会ってもどうしようもないかもしれないが。
もう、会えない。先生がどこに行ったかは誰も知らないから。

二人の女子高生

  僕が中学生の時の体験なので、90年代初期の話になります。下校時間、二人の女子高生が、僕の母校の小学校の敷地内の公園にたむろっている事があり、下校する生徒に愛想よく手を振ったり挨拶をしてくれます。僕も何回もされました。その日は某合体ロボットアニメがある日だったので、友達のS君と下校し、例の公園の近くに来た時でした。その日も例の女子高生がいて、S君と「今日もいるよ」的な会話をしながら通り過ぎる予定でした。
その日はなぜか一人の女子高生が僕たちの自転車の前を遮り、話しかけてきました。僕は怖い人が来ると思い、来たら近くの家に駆け込もうと考えました。その女子校生たちは町内の高校の生徒のようで、公園に誘われました。僕たちが家に帰ったら何をするのか、何年生か訊かれ、某合体ロボットアニメの話になり、何だかんだで会話が弾んだのを覚えています。一人の女子高生が今日、身体検査があったことを話し出し、胸のサイズがどうのと言って、僕たちは公園内の古いトイレ小屋に引っ張っていかれ、女子トイレに入らされ、二つある個室にS君と別々に入れられ、女子高生が一人ずつ個室に入ってきました。覚えているのは僕の個室に入ってきた女子高生は、髪がそんなに長くなく、手首に汗ふき用のリストバンドをしている女子高生でした。胸のサイズの事を淡々と話してきて、「酷いよねー!」などを連呼して、女子高生の自分の胸を揉む仕草に僕はすごく興奮して、あそこがヤバイ状態になり、隠そうと足を交差させたり、少し斜め気味になって誤魔化そうとしていましたが、女子高生にはバレバレだったようで、ジャージのズボンの上から鷲掴みされ、小刻みに揺すられたあと、女子高生がセーラー服を下からめくり、ブラを見せてくれました。色は思い出せません。多分白かと思います。
  その後、女子高生が僕の顔におっぱいを押し付けたかったらしく、背伸びして頑張っていましたが、無理と判断し中腰になるよう言われ、顔に女子高生のおっぱいを押し当てられ、DBのぱふぱふみたいな事をしてもらいました。ブラの装飾(多分リボン)が顔にコリコリするため「痛!」(本当は痛くもなんともありませんでした)と言うと、ブラをずらし、生おっぱいでしてくれました。今もはっきり覚えているのは、おっぱいの谷間が汗で少し湿っていて、ほんのりおっぱいが冷たかった事です。
最後は、ズボンを下ろされ、当時はブリーフを履いていた為、自分で見ても見事な出っ張りでした。見事に亀頭が露出し、ワックスでも塗ったかのようなテカリを見せていたのを覚えています。まだ毛は生えていませんでした。チンコを見せる事に何故か抵抗はなく、足の関節ががくがくいって、呼吸が上手く出来ない状態でした。女子高生の唇が、僕の亀頭のカリの裏に到達した時のあの気持ち良さは未知なる領域だったと思います。舐められている時、頭を両手で押さえておいてと言われ、女子高生の頭を押さえていました。あのサラサラの髪が手の汗で湿っていくのを覚えています。
  何分かした後、S君の相手をしていたであろうもう一人の女子高生が僕の個室に入ってきて、二人の女子高生のチンコ舐めが始まり、ラストスパートのような早くてクイックなフェラをされ、女子高生は終始無言。舐める音や「ブ! ブ!」という真空部分に空気が入り込む音だけでした。多分、S君は果ててしまったんだと思います。そのため僕の個室に来たのだと思います。
  オナニーはしたことがあった為、射精は初めてではないです。チンコが限界に達し、僕は何も言わずに射精。最後は女子校生たちが、軽く僕のチンコに数回キスした後、ポケットティッシュで精液を吹いてくれてパンツ、ズボンも履かせてくれました。僕はその後、意味のない笑いをして個室を出、両腕を女子高生に腕組みされながらトイレ小屋を出ました。S君は自転車の所で待ってました。
  その後も女子高生はその公園によくたむろってました。僕が通るたび、笑顔で手を振ってくれましたが、誘われたのはその一回きりでした。たまに小学生ぐらいの男子と仲良く喋っているところを見た事もあります、小学生も食べちゃってたんでしょうか?
後日、S君とこの事の話になり、S君はフェラはもちろん、ま○こも見せてもらったそうです。携帯もない時代だったため写真も動画もなにもありません。僕とS君の記憶の中の思い出として残っています。案の定、アニメは見れませんでした。

特殊なフェチへの目覚め

「喫煙フェチ」をご存知でしょうか。

美しい女性が、タバコを吸っている姿を見ることで、男性器が固くなってしまう性的嗜好です。

私は小さいころから、そんな傾向がありました。

しかし、小学生時代 友人にふと
「キレイな女性がタバコ吸うのってエロいよなぁ~」
と漏らしたところ、
「タバコ吸う女なんて、どんな美人でも幻滅だよ。」
と言われました。それが普通でした。
それからは、その事を誰にも言うことはありませんでした。

   ─────

数年後、私は工業高校に入りました。
その学校は、教室を定時制と共用していて、朝早くに教室に入ると机の中に定時制の生徒が忘れて(残して?)いったスポーツ新聞や成人雑誌を見つける事がありました。
私は、こっそりそれからエッチな部分を切りぬいて持ち帰っていました。

そんな中に、ごくたまに外国の無修正のポルノ雑誌の一部が見つかるのです。
ある日、机の中にに今で言う『児童ポルノ』がありました。
外国の男女の子どもたちが、全裸になってる写真が数頁ぶんありました。

色々な設定の写真がありました。
その中に5歳くらいと10歳くらいの金髪の少女たちが、全裸でソファーに座ってタバコを吸っている写真があったのです。

私の性器が、抑えきれないほど固くなりました。
そして、心に大きな亀裂が開きました。今までの「キレイな女性がタバコを吸っている姿が好き」に、「可愛い少女がタバコを吸っている姿が好き」というのが加わったのです。


  ─────

ネットを始めた当初、「smoking fetish 」なんてキーワードで検索すれば、少女がタバコを吸っている画像も楽に得ることができました。

そのころ親が許可すれば、小学生でもタバコが吸える国というのがあったからです。
別に少女がヌードでなくても良かったのです。むしろ少女が少女らしい服装でタバコを吸っている画像の方が、私の好みに合ったのです。

しかし、世界的に禁煙嫌煙が主流となったいま、私の特殊な「フェチ心」を満たすことは難しくなりました。
ひそかに、可愛い女性アイドルの画像の口元にタバコをコラージュするのが、せめてもの悪あがきです。

朝の通学路にて

女子A:「ねえ、最近あのジョンソン小学校の話、聞いてない?」
女子B:「ああ、あのジョンソン小学校ね」
女子C:「別名、女尊小学校って呼ばれてる、女性上位の学校でしょう」
女子D:「え、なになに、あたし知らない、何それ?」
女子E:「え、知らないの? 超有名じゃん」
女子F:「校長先生はじめ、教師全員が女性っていう学校よね」
女子G:「男女の比率も3:7で圧倒的に女子の方が多いんだって」
女子H:「そもそもジョンソン小学校って、男よりも女の方が上っていう精神を教える学校らしいもんね」
女子D:「えー、そんな学校あったんだ」
女子A:「そうよ、だから時々あたし達女子が楽しくなるような話が飛び込んでくるのよ」
女子D:「女子が楽しくなる? 例えばどんな話?」
女子B:「やっぱり、男子が裸にされちゃう話じゃない? フフッ」
女子C:「そうよね、女子なら絶対に興味あるもんね」
女子D:「え、なになに、どういうこと? 男子が裸にされちゃうって」
女子E:「とにかく、女性上位の学校だから、女子と男子の扱いがまるで違うのよ」
女子F:「そうそう、身体検査とかね」
女子D:「身体検査?」
女子G:「うちの学校は、身体検査の時、女子は体操着、男子はパンツ一丁でしょう。
     それだけでも、男子って可哀想と思うじゃない、でもね・・・」
女子D:「ごくっ」
女子H:「ジョンソン小学校は、男子はパンツも穿かせてもらえないのよ」
女子D:「ええ~~~っ!」
女子A:「全裸よ、全裸、フルチンよ」
女子D:「えっ、女子は?」
女子B:「女子は普通に体操着よ」
女子C:「しかも、男子も女子も同時に検査を受けるのよね」
女子D:「ええ~~~っ!」
女子E:「男子がおチンチンを手で隠そうとすると、先生に手の甲をピシャリと叩かれて
     気を付けのポーズをとらされるみたい」
女子D:「え、先生って女の人よね、凄ーい」
女子F:「だから、身体検査の日の前日ぐらいから女子はテンション上がるみたいね」
女子G:「それは当然よねえ」
女子H:「それと、プールの授業じゃない?」
女子A:「そうそう、ほぼ体罰みたいな、フフフ」
女子D:「え、なーに?」
女子B:「男子は、基本全裸で泳がされるのよ」
女子D:「ええ~~~っ!」
女子C:「それも、女子の前でよ」
女子D:「ええ~~~っ!」
女子E:「校訓にも書いてあるみたい、男子に海パンは必要なしって」
女子D:「凄ーい、でも基本全裸ってことは例外もあるってこと?」
女子B:「滅多にないみたいだけど、風邪気味の時は海パンを許されることもあるそうよ。
     でも、女子たちに仮病だって言われて、結局は無理やり脱がされちゃうみたい、アハハハ」
女子F:「先生も、それを笑いながら見てるんだって、決して注意はしないそうよ」
女子D:「へー、本当に女子と男子の扱いが全然違うんだあ」
女子G:「扱いが違うって言えば、やっぱり体罰よねえ」
女子H:「基本的に、体罰を受けるのは男子のみってことでしょう」
女子A:「女子の場合、よっぽどの事をしなければ、注意だけで済むらしいしね」
女子B:「あ、そうそう、このあいだ聞いた話なんだけど」
女子C:「うん、なになに」
女子B:「小学1年生の男子二人が、クラスの女子三人のスカートをめくったんだって」
女子E:「うわー、やっちゃったー。 D子、よく聞いててね」
女子D:「う、うん」
女子B:「そしたら、次の日の朝礼で、校長先生がその男子二人を素っ裸にして朝礼台に立たせたんだって」
女子D:「きゃっ、う、うそでしょう! 全校生徒の前で!」
女子B:「うそじゃないわよ、本当よ。 しかも、朝礼台の真ん前に被害者の女子三人を来させたみたい」
女子E:「わっ、特等席じゃん」
女子B:「そう、女子三人を特等席に呼んで、男子二人のお尻を出席簿で叩いたそうよ」
女子E:「キャハッハッハ」
女子D:「そんな、素っ裸でお尻叩かれたら、お、おチンチンが揺れちゃうんじゃ・・・」
女子B:「勿論よ、ぶらぶら揺れてたらしいわ。 で、
     特等席の女子三人が、それを嬉しそうに眺めてたんだって。
     当然だけど、全校生徒の7割は大笑いしながら見てたそうよ」
女子E:「フフフ、つまり女子全員ってことね」
女子B:「そういうこと」
女子A:「でも、小学1年生でそこまでするってことは、6年生だったらどうなっちゃうのかしら?」
女子C:「確かに、でも、1年生だからってこともあるんじゃない? まだ子供だし。
     さすがに6年生にはやらないんじゃないかしら、まあ、女子には嬉しいことだけど」
女子S:「いいえ、6年生でもやるわよ、徹底的にね」
女子A:「本当? S子、何か聞いてるの?」
女子B:「あ、そういえばS子の伯母さんって、ジョンソン小学校の先生なのよねえ」
女子S:「ええ、そうよ」
女子C:「うそー、聞いてないわよー」
女子S:「ごめん、ごめん、まだB子にしか話してなかったけど、
     こんなに盛り上がるなら、幾らでも話すわよ」
女子E:「6年生なら、あたし達と同学年じゃない、特に興味あるわ」
女子F:「6年生の男子でも、朝礼台で素っ裸にされちゃうの?」
女子S:「ええ、高学年の男子といえども容赦はないわ、しかも、抵抗できないように、
     後ろ手に縛られちゃうのよ」
女子G:「わ、凄ーい、おチンチンも隠せなくなるわね」
女子S:「そうよ、そしてそのまま朝礼台、女子たちの間では、男子の処刑台って呼んでるみたい。
     その処刑台に、抵抗する男子は、先生二人がかりで無理やり上げるそうよ」
女子H:「わー、なんか惨めねえ」
女子S:「そんな惨めな男子を見て、女子たちはお祭り騒ぎになるそうだわ」
女子A:「それで、それで」
女子S:「さっきの1年生の男子のように、被害にあった女子たちを特等席に呼ぶのよ。
     そして勿論、お尻たたきの刑。
     先生二人に押さえててもらって、校長先生が出席簿じゃなく竹刀で叩くのよ」
女子B:「わあ、やっぱ6年生の男子には厳しいんだ」
女子S:「そうよ、もう容赦なくバンバン叩くみたい」
女子C:「なら、おチンチンがそうとう揺れそうね、フフ」
女子S:「ええ、もう飛び跳ねるようにブランブラン揺れるそうよ。
     女子たちの間では、ソーセージダンスって呼んでるみたい」
女子E:「キャハハハ、ソーセージダンスって、ウケる~」
女子F:「じゃあ、特等席の女子たちは・・・」
女子S:「ええ、にっくき男子のソーセージダンスをじっくりと見ることが出来たそうよ」
女子G:「キャハハハ」
女子H:「それにしても、にっくき男子が、自分たちの目の前で素っ裸にされて、お尻を叩かれて、
     恥ずかしいソーセージを揺らしながら苦悶の表情を浮かべてる惨めな姿を見れるなんて、
     特等席の女子たちは、さぞかしいい気分だったでしょうね」
女子S:「当然よ、伯母さんの話だと、その女の子たち、終始ケラケラ笑っていたそうよ」
女子A:「ソーセージダンス、あたしも見たいなあ」
女子B:「あたしも、なんか、ジョンソン小学校に転校したくなっちゃった」
女子C:「気持ち分かるわ~」
女子E:「あー、なんか、こんな話聞いてたら、変な気分になっちゃった」
女子F:「あたしもー」
女子G:「うちの学校も、少しはジョンソン小学校を見習って、せめて身体検査の時、
     男子のパンツ没収してくれないかしら」
女子H:「キャハハハ、G子ちゃん最高」
女子S:「ねえみんな、今日、思いきって男子のパンツ脱がしでもしてみる?」
女子A:「ええ~っ、なになに突然」
女子S:「先生に怒られてもいいじゃない、せいぜいゲンコツ程度だと思うし、
     前にスカートめくりした男子もゲンコツで済んだでしょう。
     ゲンコツされても、男子のおチンチン見れたら、その方がいいじゃない!」
女子B:「アハハハ、面白そうね!」
女子C:「よーし、一丁やったるかあ!」
女子S:「みんなもいい~!」
女子達:「OK~!!」
女子D:「ちょっと、みんな、待って~~」
     
     


     

中学生の苦い体験談『男性』

僕が中学生の時の話です。
6月ぐらいだったと思います、学校で文化交流と言うのがあったのですが、それは中東の方からの人が来て体育館で自分たちの文化を教えるといった様な催しもので。そこに生徒会員だった僕が交流ということで一緒に中東の人たちとステージに上がり、パフォーマンスをすることになったのですが。
その時は、朝に先生に呼び出され、『やってくれないか』と言われ、断りきれず承諾した。
そして、『準備があるから5時限目は授業に出なくていいから、体育館の方に行って準備をしてくれ』と言われ。僕は授業がサボれると思いその時は承諾したことを嬉しく思っていました。
いざ、昼休みが終わり5時限目のチャイムが鳴る時には僕は体育館に着いて。
体育館では、何人かの先生と、背の高い黒人と隣に中年おばさんが一人付いていて通訳しながら男性教師と話をしてるようでした、僕のことに気づいた先生が僕の名前を呼び黒人のもとえ呼びつけました、そこで通訳を入れながら自己紹介をしました。
男性教師に(あとは黒人さんに付いて行きなさい)と言われ、僕は言われたと通りに黒人さんと通訳のおばさんに付いて行きました。入れていかれた場所は、体育館のステージの裏側いわゆるそでに連れて行かれ、そこで通訳をしながら黒人さんと話したのですが、要約すると自分たちの文化を知ってもらい、体験してもらいたいと言う内容だったと思います。通訳もなれないのか、日本語が片言であまり意味がわからなかった。
それで、結局、部族の踊りを軽く練習させられ、これを文化交流の時間に披露するらしいと分かった。約40分近く練習をし。その頃には5時限目の終わりのチャイムがなっていた。早いクラスはもう体育館に集まっているらしく、少しざわついていた。
ふと、気づくと僕しか練習をしてなかったということは僕一人で黒人さんとパフォーマンスしなくてはいけない現実に気づきなんだか緊張してきたことを覚えています。全クラス500人近い前で踊るなんて、上手く踊れる自信がなくてドキドキしていると、黒人さんが近づいてきて何かよく分からない藁のようなものを右手に持ち僕の方に差し出しきて、僕が困惑していると、通訳の人が(これを着てください)と言われ僕その藁を受け取り、触って分かったがこれは藁に見えるが、中東の方で良く見る腰に巻いている、藁のようなものだと気づいて、名所がわからないがこれを腰につけることは分かった、よく見ると藁で編んだ紐も付いていた。だが、どう着ければいいかわからないので、オロオロしていると、黒人さんが何か言ってきて通訳によると(服を脱いで)ということらしく、僕は言われるがまま上半身裸になった、するとまた黒人さんが何か喋りかけて来た(通訳・下も脱ぐ)そう言われ、ズボンを下ろし、床にズボンを置き黒人さんと向き合うと黒人さんがまた何か言っている、と思っていると急に黒人さんが僕のパンツを下ろしてきた。僕はびっくりしてパンツを上げようとするが、黒人さんの手がパンツを掴み上にあげさせてくれない。黒人さんが(ノー)と言い、あげてはダメなのかと察した僕はあげるのをやめ、両手で股間を隠しました。通訳のおばさんも黒人さんの行動にびっくしたのか、ポカーンとしていた。僕は一番恥ずかしい時期におばさんに股間を見られ本当に恥ずかしくて、泣きそうでした。
僕が股間を隠していると黒人さんが例の藁を手に取り、僕の腰に巻き始めました。縦に連なった藁の両端の上に紐があり、それを腰に回し紐を締めるだけといった簡単な着付けでした、だがこれではスカートを履いた状態でしたからだともろに股間が見えるのではと考えていたら、腰に巻いた藁のお尻の方から平たい布が垂れているのに気がついたところ、その布をつかんだ黒人さんが、それを前の持ってきてお腹の腰紐に上手く結びつけてくれた、要するにふんどしのような感じに仕上げてくれた。その後黒人さんも素早くそのスタイルに着替え、出番を待った。案外時間が経っていたらしくほんの数分待ったところでステージに出た。
ステージからは500人近い生徒がいて、僕はその光景をみた瞬間に緊張が押し寄せてきた。
幸い、黒人さんが通訳を通して話している間僕は近くの席に座っているだけと言いう時間があったので、その間に緊張はだいぶおさまっていった。観客の生徒の中には僕の格好を見てた、くすくす笑っているようにも聞こえる声が聞こえた。自分も今、思えば腰に藁を巻いた上半身裸の変な格好をしているな、と思い。急に恥ずかしくなってきた。
そんなことを考えていると、スピーチが終わったのか教壇を男性教師がステージ横に持っていっていた。
すると黒人さんが僕に近づいてきて、僕をステージの真ん中に立たせた、真ん中に来ると500人の目が僕に集められおさまっていた緊張がまたぶり返してきた。僕が緊張していることをお構いなしに黒人さんは話を進め、今僕と自分が着ている衣装のことを説明し始めた。僕にお後ろを向かせこの腰巻がどうなっているのかを説明している、その説明は淡々と進み、最後にさっき練習をしたダンス?踊りかなみたいな見世物をやるらしく、打楽器の入ったBGMが流れ踊りが始まった、これが僕がやる必要があるのか?なんて考えながら踊っていると、腰紐に違和感を感じだ、それは暇が緩んでる様な違和感、これはまずいと思ったのだが、踊りを途中でやめるわけにもいかず、不安を抱えながら踊っていたら、確実に緩んでいるのがわかり、結んでいたはずの平たい布が落ち何も履いていなスカート状態になり、焦りと恥ずかしさが、入り混じり踊りどころではなかった、一番前の生徒はもしかしたら僕の股間は見えてるんじゃないかと不安を感じながら踊っていた、実際前側の生徒がニヤニヤ笑っている様にも見得た。ダンスも佳境に差し掛かりこのまま逃げ切れると希望を持っていたのだが、そううまくいかず最後の最後い跳び跳ねて立って着地で終わったのですが、ゆるゆるだった紐は後半から僕の感覚では履いているのかどうかすらわからないほどに緩んでいて、最後の着地でなんとなく足元に軽い風を感じた。そんなことも気にせず、僕は終わったことが嬉しくて、達成感を感じていた。ふと生徒達の顔を見ると何か驚いている様に見えて、一瞬踊に感動でもしたのか?なんて思った。でもそれが違うことにすぐに気づいた、それは僕の股間に目線がきていることに気ずいたからだ、僕はまさかと思い、そんなはずはないと思い、自分の下半身を見た。そこには床に落ちた腰巻があり、先ほど感じた風は腰から床に落ちた時に生じた風だとすぐに分かった、そして視界に入ってくるのは、まだ毛も生えそろっていない、小さくも大きくもない僕の陰茎が何も隠すものがないまま500人の目の前にさらされていた。恥ずかしさのあまり一瞬どうしていいかわからない間に、自分の意識とは関係なく僕の陰茎が太く硬くなっているのが分かった。ほんの5秒もないままに生徒達はざわざわとざわつき始め悲鳴をあげる子もいたと思う、実際あまり覚えていない、なぜか頭がボーとして何も考えられなくなってとりあえず慌ててステージの袖まで走って逃げた。そのあとは先生達やらがいろいろ話かけてきたがそれもあまり覚えていない。
こんなことで僕は中2にしてまだ出来上がっていない陰茎を人前に晒したことになった。
同じクラスの生徒達は気を使ってか、そのことはなかったことになっていた、誰もそのことを言う奴はいなかった。ただ、裏の学校掲示板ではひどかった。ちらっと見たが、いろいろなことが書かれていた。(ちっちゃい)(大きくしてんじゃねぇ~!!)(始めて見たWW)など

痴漢女子高生

 先月半ば頃、四人の女子生徒が電車内での痴漢行為で鉄道婦人警察隊に補導されていたことが、県教育委員会の発表で明らかになった。補導された四人は満員の電車内の隅で一人の男子小学生を取り囲み、性器にいたずらしているところを近くにいたOLが通報し、四人が電車を降りたところを警戒中の鉄道婦人警察隊に確保された。痴漢行為を受けた男子小学生は電車内で射精させられ、その場にうずくまって泣いていたという。
通報したOLの話によると、四人は回りから見えないように男子小学生を取り囲み、半ズボンとブリーフを下げ下半身を露出させ、寄ってたかって性器にいたずらをしていたという。男子小学生は無理やりペニスを勃起させられており、四人は携帯電話のカメラでそれを撮影していたようだ。OLはその男子小学生が射精させられるところも目撃しており、床に落ちた精液をみんなで笑いながら踏みつけていたとのことだ。
以前から数多くの被害届けが出されており、鉄道婦人警察隊は警戒を強めていた。四人の携帯電話には被害を受けた男子小学生達のものと思われる勃起したペニスの写真や、射精させられるところを撮った動画が大量に保存されており、余罪を追及されている。
同級生の話によると、四人は自慢げに男子小学生達の性器の写真を見せびらかしたり、欲しい人には分けていたという。補導された四人は取り調べに対し、「男の子のオチンチンにいたずらするのが楽しかった。」「恥ずかしそうにしている男の子を見るのが面白かった。」「あの子達も気持ちいいことしてもらったんだから、悪いことをしたとは思っていない」と悪びれる様子も無かったという。

恥ずかしい夫婦の営みを見られた末に

 『こんな所で、凄い事してるじゃないか』
 『おっ、おい何なんだ』
 『あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?』
 『お前は・・・』

妻(美里33歳)は教師、私(和人36歳)は市役所職員をしています。
結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。
お互い堅い仕事と言う事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは
激しい物でした。
初めは家の中での軽いSMや道具責めなどから始まり、やがて野外でもエッチをする様になっていったんです。

その日もいつもの様に、深夜23時を回った時間に近くの大きな公園の男子トイレに向かい妻の衣服を脱がせ
軽く縛るとトイレの柱に両手の紐を吊るします。
そんな姿のまま、私はバックからマンコやお尻の穴を舐め、やがてギンギンの肉棒を刺し込むのです。
この時間にトイレに来る人はありません。
来た所で酔っ払いや浮浪者!一瞬静かにしていれば直ぐに出て行く事を知っていた私達はちょっと安心していた
んだと思います。
妻も私も絶頂を迎え激しく燃え上がっていた時です。
トイレに誰かが入って来たのを、一瞬遅れて知りました。
 『んっ・・・誰かいるのか?』
男性がトイレに入った時に妻の喘ぎ声が聞えてしまっていた様です。
”ハッ”とした瞬間にはトイレの扉が開き、妻と私の哀れも無い姿が男の目に留まったんです。
彼は同じマンションの住人で、強面の40代男性。近所の方の話では繁華街で飲み屋を経営しているらしいのですが
一説にはボッタくりバーとか?ヤクザじゃないかって噂もあって、誰も彼に近付く者はいません。
 『加藤夫妻はこんな趣味持ってたんだ』
 『いや・・・これは違うんだ』
 『違うって・・・証拠写真も撮っちゃったし』
 『消してくれ・・・頼む』
 『いや~どうしようかなぁ?』
 『お金で買わせてくれ・・・幾らで売ってくれるんだ』
 『可愛い奥さんですね!ロープに縛られた姿!凄く興奮しちゃうなぁ』
 『頼む!この事は誰にも言わないでくれないか?』
 『後で連絡しますわ』
そう言って彼は携帯番号を聞いて来て妻と私の連絡先を教えたんです。
慌てながらも妻の縛った両手と体に巻きつけたロープを外し、服を着せると部屋に戻ったんですが、お互い震え
が止まりません。
後悔してももう遅く、ただ彼が黙っていてくれることを祈っていました。
数日が過ぎ、彼からの連絡も無くお互いちょっと安心していた時に、彼が部屋を訪れて来たんです。
彼が”奥さん教師何ですね!旦那さんも市役所職員!驚きましたよ”彼の言葉に2人は言葉を失いました。
 『こんな姿、生徒に見られたら・・・生徒喜ぶかなぁ~凄い姿だもんね』
 『おい!何言ってるんだ』
 『あんただって市役所職員が公共のトイレでこんな事してるって知れたら大変なんじゃないの?』
 『それは・・・』
 『まぁ、別にそんな怖い顔しなくてもいいっすよ』
 『お金は払うから・・・頼む見逃してくれないか』
 『ん~お金貰って済ませようか?悩んだけど・・・奥さん可愛いし・・・俺にもちょっと貸してくれるなら黙っていますよ』
 『貸すって・・・何言ってるんだ』
 『たまに俺の相手してくれるだけでいいんだけど・・・奥さんどうする?』
 『嫌よ・・・』
 『そう言えるの?写真を生徒に・・・いやネット上に張り付けて世界中の人に見て貰おうか?』
 『お願い・・・それだけは』

彼が家を訪れて1時間程、話し合いは続きましたが、彼は妻を貸出す以外の条件は出す事はありません。
渋々了承するしかなかったんです。
目の前で妻は彼の手で服を脱がされ、下着に手を掛けられていました。
私は後ろの椅子に座らせられ、妻が犯される姿を見ているしかなかったんです。
全裸の妻がソファーにM字に座らせられると男の頭が股の間に入り、妻の陰部を入念に舐めやがて彼が
ベルトに手を掛けズボンを下ろし始めたんです。
私達の目の前に彼の一物が現れた時には、お互い驚きの表情でした。
長く太い肉棒!私は今まで見た事がありません。
カリ首辺りはボコボコと凹凸があって、彼が自慢げに”改造チンポ凄いだろう”と言っていました。
彼の肉棒は手術により何かを仕込んでいる様で、今までも何人もの女性を虜にして来たと言っています。
妻も彼の舌使いにマンコから大量の汁を出し、今にも受け入れる準備が出来ていました。
そんな妻のマンコに彼の巨根がジワリジワリと入り込ん行ったんですが、流石に妻も苦しそうです。
2/3位入った所で膣にぶつかったのか?それ以上は入って行きません。
彼が腰をゆっくり動かし始めると、妻の口から喘ぎ声が出始めたんです。
何分なのか?何時間なのか?目の前で妻が犯される姿に意識朦朧となりながらも股間が勃起したままの私。
彼が妻の膣内へ何度出したのか?ソファーはすっかり彼の精液と妻の愛液で汚れ、妻は何度も逝かされ
息を荒らし意識朦朧となっていました。
気づけば深夜12時を回っていて、彼が満足げに部屋を出て行ったんですが、出る間際に”また来るわ”と言い
残していったんです。

汚れた妻を連れ、風呂で体を洗い流しながらも勃起した肉棒を妻に刺し込んでいた私。

淡路島物語 和子の冒険 長男との秘め事

淡路島物語 和子の冒険 長男との秘め事

長男と初めて結ばれてから、一週間が過ぎました。
朝から、そわそわした気持ちでした。髪を整えて、入浴をして微香性の香水をスプレイしました。
夕食の食材を購入して、調理の準備を済ませました。
持参していたショーツに穿き替えておきました。
テレビを見ながら時間を過ごしました。
やがて、学校から帰ってきた長男を迎えてあげました。

浴室にはお湯を張っておきました。
二人で入浴したいとの事で脱衣室に向かいました。
『おかあさん 脱がせてあげよう・・・』
ブラウス、ブラを脱がせてくれました。
和子が彼のブリーフをずり下げましたら、元気な坊やがいました。
和子のショーツは彼が脱がせてくれました。

浴槽に入る前にかけ湯をしてあげます。
坊やを軽く撫ぜてあげました・・・。
お返しで和子のベビーにかけ湯をしながら、指先を忍ばせてきました。
両足を広げて指先が入り易いようにしました。
日本の指を潜らせてきました。
沢山のジュースが出てきましたから、スンナリと迎え入れました・・・。

彼のシンボルはいきり立っていました。
正面から抱き合ってキスです。
舌先を絡ませながら汗だくの二人でした。
浴槽の縁に掴まりながら、後ろから息子がアタックしてきました。
数回の動きで和子の中に入ってきました・・・。

『おかあさん・・・ 気持ちが良いよ・・・』
両手で和子の腰を抱きかかえて抽送です。
気分が高まって噴射が始まりそうでした。

交わりを解いて浴槽に座ります。
対面で居ましたら・・・。
『おかあさん。入れさせて・・・』
和子が浮き腰になって、彼の坊やを導きました。
スンナリとおさまりました。
繋がって乳房の愛撫をさせてあげました・・・。
彼のエンジンが全力で回転します・・・。

バスタオルに身をくるんでベッドへ向かいます。
ベッドに背中をつけていましたら、両足を広げてきました。
自然の成り行きでその部分が・・・。
『見せて・・・』
和子がラビアを左右に広げて見せてあげました。
指先でクリを触るように言いましたら、軽くつまんでくれました。
クリを剥きだすように教えてあげます。

『女性はこの部分が大切な場所だから・・・』
彼の頭をかかえてキスするように仕向けました。
舌先を押し付けながら、キスしてくれました。

彼の坊やがエレクとして和子の中へ入りたがっていました。
坊やをキスして唾をぬってあげました・・・。
坊やの先端を和子の入り口にガイドして、
『優しく入ってきて・・・』
入り口に当たっていますから、
『腰を押し付けて・・・』

坊やが和子の中にすんなりと入ってきました。
彼の下半身を、和子の両足で組んで締めましたら深いつながりです。
『おかあさん・・・ 気持ちが良いです・・・』

『お父さんとしないでほしい・・・僕とだけして欲しい・・・』
数分で、彼のエネルギーが和子のお腹に飛び込んできました。
正常位で繋がったままで時間が過ぎました。

ベッドで抱き合った状態でしたが上下を反転して、和子が上になりました。
彼の乳房を吸いながら坊やをオサワリしてあげました・・・。
勃起してくるのを見定めてから、ぼうやの先端からお口で包み込みました。
舌先で亀頭さんを舐めなめしてあげました・・・。
『おかあさん、気持ちが良いですよ・・・』
彼のお腹に跨って、女性騎乗位でつながりました。
腰を上下しましたら、彼のペニスが摩擦でお元気になっています。
夫のペニスより大きかったです・・・。
和子の内壁に擦れて大興奮でした。
彼が射精の区分になりますとお休みします。
つながった侭でキスしています。
気分が高まるとお休みします。

『おかあさん 上にならせて・・・』
正常位で彼の主導にさせますと、出ます・出ます・・・

彼が抱きついてきて体を押し付けて噴射でした。
そのあとでも、繋がったままで抱き合っていました。

息子が言いますのには、ガールフレンドとは抱き合うけれども、交わってセックスはしたことがなかったそうです。
両足を密着した場所への噴射で、それ以上はさせてくれないのだと。

その女生徒には、中出しをしないと約束させました。
おかあさんが受け入れてあげますからと言い含めました。
彼の学校は私学で、元々は女子高でしたから男子生徒の人数が少ないようでした。

その夜は、10時過ぎまで裸でした。二人の気分が治まるまで何回も交わりました。
69の体位でキスしながら彼のエキスをいただきました。

全てが終わってから二人で入浴して乳房へのキスをしていただきました。
お行儀の悪い坊やは直立でした。
和子がオサスリをしましたら、噴射の用意ができて、お口で飲み干しました。
ベッドへ戻って抱き合って彼の坊やが鎮まるのを待ちました。

深夜にタクシーで南淡の自宅へ戻りました。
浴室でシャボンをつけて洗い流して、コロンを吹き付けてベッドへもぐりこみました。
しばらくして夫が帰宅しましたので軽い夜食を用意しました。

コロンが夫の欲望を誘っていたらしく・・・。
ベッドへ倒れこんで、いつもの様に正常位で受け入れました。
『和子、お前は良いな・・・』
息子のエキスを流していましたが、和子自身の愛液が浸み出していたみたい・・・。

御婆ちゃんですよ・・・。
ベッドで眠っていましたら、背後から夫がペニスを入れてきました。
気持ちは高まらないのですが、身体が反応していました・・・。
一日に七回以上の受け入れでした。
夫のジュースを受け入れたままで朝を迎えました・・・。

息子とのデイトは週末までオアズケです。

単身赴任の間に妻が・・

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。

ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。

しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。

我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?
と言ってましたし、普通はそうするもんだろうなと思ってたので気にしてませんでした。

もう一つ気になったのは夫婦の営みが全く無くなったことです。
夜になり手を伸ばすと『今は生理なの』『体調が悪いの』と断られてしまうのです。
そんなこんなで半年以上はありませんでした。


そんなある日、マンションの自室でネットを見てたのですが、(滅多に見ないのですが)ちょっとエロサイトを覗いていました。
20代、30代、40代の女性の裸を見ながらオナってたのです。
素人の投稿板を見ていた時でした。
一瞬、目が止まったのです。
それは年格好が妻にそっくりでした。
妻はそんな女では無いのは一番知っていましたが、ここ半年余りしてないので妻にそっくりなこの女性の裸で抜くことにしました。
もちろん目線が入ってましたし、アソコもモザイクがかかっていましたが、見れば見るほど妻にそっくりでしたから夢中になりました。
しかも彼女のエロ画像は大量にアップされていました。

昨年の11月頃から週1ペースで投稿されているようでした。
しかも相手(完全にモザイクがかかっている)は若い男たちのようでした。
それも2人や3人ではなさそうで、時には10人以上はいるのではと思う画像もありました。
マ〇コや口だけでなく尻穴も使っての4P、5Pとか凄い女でした。

その女性を妻だと勝手に想定して40を過ぎた男が独り淋しくマンションの1室で抜くのは情けないと思いつつ・・・

しかし勝手な妄想だと思っていたのですが、右乳房のホクロ、尻穴近くのホクロ、初期の画像の陰毛の生え方(途中で剃毛されてた)何よりも髪型が同じでした。
どうも妻じゃないのかと途中から疑いを持ち始めました。

それで先日帰った時に誘うとやはり体調不良で断られたので、深夜にこっそり寝ている妻のパジャマのズボンを下げて下着に手を入れてみました。
心臓が止まるほどビックリしました。
もしかしたらと思ってはいましたが、違ってほしいという気持ちが強かったのです。

しかし妻の恥丘にはまったく陰毛が生えていませんでした。
見事にツルッツルだったのです。

私が股間に手を差し入れて触ってることに気付いて目覚めた妻が飛び起きて掛布団に包まって部屋の隅に逃げました。
しばらく沈黙していた私たちでしたが、籠ったような声で妻が泣き出したのです。
そして『ごめんなさい』を連呼して啜り泣き、事の真相を話してくれました。


彼らが遊びにくるようになり妻も喜んでいたのだそうです。
かなり打ち解けて話もするようになり完全に油断していたのだそうです。
ある日、10人ほどで遊びに来ていた時にリビングでくつろいでいた妻に彼らが襲い掛かり全裸にして犯し輪姦したんだそうです。
しかも計画的だったのかビデオも撮られたんだそうです。
もちろん今の高校生ですから写メなんて当たり前です。
いくら有段者の妻でも屈強な高校生数人に襲われたら手も足も出なかったのだそうです。

それから彼らはビデオや写メをネタにほとんど毎日妻を犯し、それをまたビデオや写メで撮ってネットのエロサイトに加工してアップしていたのでした。
それを知らずに私は妻の裸体を妻だと妄想しながら抜いていたのでした。
彼らは段々エスカレートして異物を挿入したり尻穴まで犯すようになったんだそうです。
そして私とのセックスを禁止させて肉便器ペットになるという誓約書も書かせて、その証に剃毛したんだそうです。

それともう一つ気になっていた息子のことを問い詰めました。
息子は最初はそんな計画で近づいてきたことは全く知らなかったようです。
最初に妻が犯された時は自室で監禁されてたようです。
それ以後の話になると妻は黙ってしまったのです。
それでも私は息子が気がかりだったので、しつこく問い詰めました。

観念したかのように妻が話てくれました。
やはりその後、息子も言うことを聞かないと殴られたり蹴られたりしてイジメられていたそうです。
でもすぐに息子は彼らに従順になったそうです。
従順になったとは・・・

それは彼らの命令で妻とセックスをしたり、みんなの前で妻と息子がオナったりしたんだそうです。
頭が真っ白で直ぐに何も出来ずに赴任先に帰ってきました。

昨日、あのサイトを覗くと新しい妻の画像と彼らのコメントが載ってました。

彼らは気の強い年上の女を肉便器にしたことがよほど嬉しいようなことが書かれていました。
もう妻の前後の穴は緩くなってきたので肉体改造をすると宣言していました。

大学病院の看護婦のセックス

私は ある大学の医学生だった頃の話である。同郷の先輩が 体育の柔道部にいた。私は その先輩と話す機会が多かった。臨床実習が始まったとき 結構 医学生でも 付属病院のナースに手を出すのがいた。 まわりに なにも 娯楽施設がないので ナースたちは 誰とでもセックスして ストレスを発散したがった。ナースたちも 心得たもので 性行為をして 満足出来ない場合は つぎつぎと乗り換えていくナースもいた。また 同級の医学生でも「けものみち」と呼ばれる 男子生徒がいて どこの病棟でも その獣道と言われている男子学生と 性交渉をもったことがあるナースがいて 教授回診のとき その獣道の男子学生は 交渉をもった ナースたちと 出会わないようにしていた。 大学病院とはいえ そんな 所だった。男子医学生が ナースとセックスしなくなったのは 医療短大ができたので そちらの女子看護学生の方に 乗り換える 男子医学生が多かった。まあ そんな背景があった。 以来 附属病院勤務のナースたちは 柔道部の選手たちに目をつけ 現役の柔道部の部員をわざわざ 看護婦宿舎の自分の部屋に連れ込むのが 多いみたいだった。柔道部の先輩は そのとき 大学院生で在学されていた。その先輩の話では「mくん 看護婦って うちの部員を自分の部屋につれこむのは  いいとして 朝まで むさぼるような セックスをして うちの 部員たちは 最初のうちは 喜ぶが  朝まで セックスをむさぼるので 困っているんだ」 おそらく 柔道部の部員って 性欲の固まりに見えるので ナースは 相手の精液が出なくなるまで セックスをしたがるみたいだった。強烈なストレス発散の手段として ナースたちは 柔道部の部員たちを思っているらしい。それも 自分の部屋でするから ラブホテルみたいに カネがかかることはない。ナースにとっては 柔道部あそびは 性欲の解消につながり お手軽のようだった。 当時は 大学病院のまわりは 何もないところで 今はどうなっているのか 知らない
ちなみに 学生の同棲率は いまでも ナンバー1らしい。 それくらい 周りに 何もない 大学だった。

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター