萌え体験談

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生徒

ヤリマンだった先生

高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香たっぷりの30歳。
小柄だけど巨乳ちゃん、常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる

これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらと脚しか見てなかったww

俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。

妄想だけで俺は満足せずについに実力行使にでた。

その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めて下着の中に手を入れると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。

卒業して2年後同窓会でバスケ部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;

結局その先生は高3のときに出来婚でバスケ部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!

やさしいダンプカーのおっちゃん

あたしが10歳頃のことでした。
小学校の生徒数が多くなりすぎて、分割化が盛んに行われた頃のことです。
今からでは考えられないでしょうが、一学年が十クラス以上なんてザラでしたよ。

あたしの家のすぐそばの田んぼが潰されて、学校に作り替えられました。
それまで、3、4キロメートルも遠い小学校に通っていましたので、とても嬉しく、あたしも友達も出来上がるのが待ち遠しかったんです。
実は、五、六年生だけは、新しい小学校ができても、元の小学校に卒業式まで通って中学に上がることになっていました。
あたし、四年生だったんでギリギリセーフだったの。

あたし、楽しみなもんだから、学校ができる工事現場に足しげく通って、その様子を眺めていた。
ダンプカーがひっきりなしに土砂を運んできて、田んぼがみるみる埋まっていって、鉄筋の杭打ちが始まるの。
工事現場の休憩時間に、おじさんたちと仲良くなって遊んでもらったりした。
ずいぶん遠くから来たダンプの運転手さんがいて、とても優しかった。
確か、みんなから「ヤノさん」と呼ばれてた。

ある日の夕方、ヤノさんが一人で緑のダンプカーを洗車していた。
ガーっとダンプの後ろを上げると、水がざばーっと勢いよく流れ落ちてきた。
あたしは飽きずに眺めていた。

「なおちゃん、一人か?」

「うん」

ヤノさんには、「なおちゃん」と呼ばれる仲だった。

「運転席に乗ってみるか?」

「え?いいのぉ」

「ええよ。乗せたる」

ヤノさんに抱っこされて高い運転席に上げてもらった。
お父さんと同じタバコの匂いがした。

「うあー。高いっ」

外を見ると、家の二階から見ているみたいだった。
ヤノさんが運転席に座るとドアがバタンと締められ、「ひざの上においで」と言われた。
あたしは何も考えずヤノさんのひざの上に乗って、ハンドルを持たせてもらった。

「どや」

「運転してるみたい」

しばらくそうやって、あたしは運転席の感触を楽しんでいた。
ヤノさんが時折あたしの腰を持ち上げるようなことをしたり、なにかゴソゴソするのが変だなと思ったけど。

ヤノさんがあたしの髪に鼻をつけてクンクンしたり、耳たぶをぺろっと舐めたりした。

「いやん。くすぐったいやん」

「可愛いなぁ。なおちゃんは」

そう言って、お尻になにか硬い物をグリグリしてくる。
あたしは何かわからないから、座りにくいなと思って腰を浮かしたりした。

「なあ、なおちゃん。ちょっと後ろに行こか」

「後ろ?」

あたしは振り向いた。
そこには、人が一人横になれるくらいのスペースがあった。
あたしは、ひざから下ろされ、助手席に移った。
ヤノさんがズボンのファスナーをしゃっと上げるのが見えた。

「何してたん?」

「なんもなか」

ズボンの前が異様に膨らんでいた。

「そこに上がり」
「ここ、何するとこ?」

「寝るとこや」
「ここで泊まるの?」

「遠いとこから来るからな。仮眠をするように出来てんね」

あたしは、その場所に首を突っ込んでみた。
エロ本が散らかっていた。

「いやっ。おっちゃん、こんなん見てんの。エッチぃ」

あたしは笑って言った。

「なおちゃん、おっちゃんとエッチなことしよか」

「ええーっ」

と言ったけど、あたしはあまり嫌な気はしなかった。

「エッチなこと」と言っても、実感が湧かなかったというのが正直なところだった。

「おっちゃんな、なおちゃんのことがすっきや」

そう言ってあたしは仮眠室に押し込まれた。
ヤノさんはあたしにさっきのズボンの膨らみを向けた。
中腰でファスナーをジジジと下げると、パンツの間から赤黒い大きな生き物が顔を出した。

「うあ、何?それ」
「ちんぼや。見たことないけ?お父さんにも付いてるやろ?」

「そんなおっきないよ」
「それはエッチな気持ちやないからや。今、おっちゃんはエッチな気分やからおっきなってんねん」

「ふうん」

「なあ、なおちゃん。これ、触ってくれんか?」

「えーっ」

あたしは、なんだか汚いなぁと思って尻込みした。

「少しだけ。な」

必死な顔でヤノさんが頼むので、可哀想になってあたしは従った。
ヤノさんは、いい人やもん。
あたしは、恐る恐る手を伸ばして、そのビクンビクンと脈打つ生き物に触った。
熱く、太かった。
当時のあたしの腕くらいはあったと思う。
目の前にそれは、生臭い香りを立ち昇らせ、キノコの笠のような形をしていた。
父のもそんな形をしていたが、下を向いて柔らかそうだったのに、ヤノさんのはカッチカチだった。

「ああ、気持ちええで。こうしてな、ぎゅっと握って・・・」

あたしは教えられるままに肉の棒を握ってしごいた。
(こんなことをして、男の人は何が気持ちええのやろ?)

おしっこの出る穴らしいところから液が滲んできた。
それは糸を引いてニチャニチャと音を立て始めた。

「ちょっと、横になるわな」

ヤノさんはそう言って狭い所でごろんとなった。
上を向いたヤノさんのちんぼがさらに大きく見えた。
しゅっ、しゅっとしごきながら、ヤノさんの表情を眺めていた。
ヤノさんの手があたしの胸に伸びてきた。
あたしは、嫌がらず、触らせてあげた。
まだ膨らんでいない、幼い胸をヤノさんの節くれだった指が撫で回す。
乳首が感じるのを初めて体験した。

「やん」

あたしは思わず声を出した。
すかさずヤノさんはもう一方の手で、あたしのおめこを触ってきた。
パンツの間から素早く、指先を潜り込ませて割れ目を探る。
ひとりでにあたしの足が開き、ヤノさんの指に押し付けていた。

「なおちゃんも濡れてるがな」

あたしは何のことか判らなかった。
女はエッチな気持ちになると、おめこが濡れるというのだ。
10歳のあたしにそれが起こるとは信じ難いが、濡れていたらしい。

「おっちゃんのちんぼで、なおちゃんのおめこを気持ちよくさせたるわ。横になり」

あたしは、なんだか好奇心で嬉々としてパンツを自分で脱いで横になった。
ヤノさんが覆いかぶさってきて、おめこにヤノさんの熱い肉が宛てがわれた。
粘液質の音がし、リズミカルに擦られた。

「ああん。気持ちええわ」

あたしはそんなことを呟いていた。

「ええやろ。なおちゃんもエッチやなぁ」

「ふふふ。エッチや。あたし」

ヤノさんはあたしの口に口をつけて舌で中を掻き回した。
タバコ臭い口やった。

「あ、なおちゃん、おっちゃんもう」

「何?どうしたん?」

ヤノさんが身を起こして震えている。
ちんぼの先からビュッと何かが飛んだ。
お腹から股のとこにかけて、あったかいおしっこみたいなものをかけられた。
青臭い匂いが狭い空間に満ちた。

「おっちゃん、何出したん?」

「精子や。赤ちゃんの素や」

要領を得ないあたしは黙っていた。

「なおちゃんは生理がないのんけ?」
「セイリ?わからん」

「そうか、知らんか、まだ。そのうちわかるわ。ありがと、なおちゃん、おっちゃんすっきりしたわ」
「あたしも、すっきりしたわ」

ヤノさんは丁寧にあたしをちり紙で綺麗に拭いてくれた。
やっぱり、やさしいおっちゃんやった。

それっきりヤノさんには会えなかった。

ヤクザに拉致された少女の行き先は・・・・・

性交中学 聞きなれないが裏の社会では知る人もいるヤクザが作つた施設であつた。         それは自分たちに便宜を図らせるためにロリコンマニアが多い 官僚に中学児童を送り込む     闇の中学なのだ。                                                   ヤクザ達はお嬢様中学校の顔写真付きの生徒名簿から美形で豊満な体をした女の子に狙いをつけ下校時に拉致するというもので なんと学習院中学の名簿も手に入れていた。              施設内は個室が10室あり 必要なものはすべてそろつていたが出入り口は施錠されている。     1週間後から 尻と胸にホルモン注射を打たれて 巨尻 巨乳の体に作り変えられて1年後には   バスト98 ヒップ95 AⅤ女優に劣らぬ プロポーションに肉体改造して性技が教え込まれるのだ。 茉莉花は学習院中学 初等科2年の時 連れてこられ2年過ぎていた。                  当時 14歳であつたがその日のうちに犯され処女を失うとヤクザ達の調教が始まつた。        経口避妊薬を飲まされては浴びるほどの精液を膣に流し込まれ 数々の性交体位も経験し 男の  快楽だけをもたらす女へと仕込まれて 茉莉花は1年過ぎてメガトン級の肢体を持つ 淫売少女に  変身したのです。                                                    膣の収縮まで自分でコントロール出来るまでになり 性交中学を卒業し 茉莉花は来月にいよいよ  官僚の元に送られます・・・・・・・・・・                            

メガネ君の夏休み宿題

 愛知県内にある国公立大学に通っている夕雅(ゆうが)です。

 学部は文系で、9割女子です。

 従兄弟と、その友達の家庭教師をしています。

 生徒は皆、男子中学生です。

メガネ君が頑張ったので、夏休みの宿題は、全部終わりました。

 パチパチパチ。
 
 メガネ君には何か、ご褒美をあげないとですね。

 「メガネ君、パンツの上からお尻をマッサージしてもいいよ。」

 夕雅はズボンを脱ぎました。

 うつ伏せになります。

 べったり寝るのではなく、肘をついて、上半身を起こします。

 目の前には、全身鏡を置いています。

 手鏡も脇にあります。

 保湿ローションをほっぺにぬりながら、マッサージします。 

 全身鏡を見ている理由を作ります

「メガネ君。パンツの上からだからね。お尻を直接、触ったらダメだよ。」

「はーい。」

 メガネ君がパンツの上から、お尻を揉んでいます。

 「あっ、お姉ちゃんパンツのタグが出てるよ。」

 メガネ君はそういうと、夕雅のパンツのゴムを掴んで持ち上げます。

 10秒くらいして、パンツのゴムから手を離しました。

 5分くらいすると、また

「お姉ちゃん、パンツのタグが出てるよ。」

 そんなに、頻繁にタグが出るわけないでしょ。

 と思いながら、

「あー、そう。じゃあ直しといて。

 メガネ君、次からは夕雅に言わなくてもいいよ。

 勝手に直しといて。」

「うん、わかった。そうするね、おねえちゃん。」

 全身鏡を見ていると、メガネ君は右手でパンツのゴムを持ちあがると、顔を近づけてパンツの中を覗き込んでいます。

 20秒くらいして、ようやく手を離しました。

 また、パンツの上からお尻を揉んでいます。

 お尻に顔を近づけて、パンツの匂いを嗅いでいます。
 
 スーハ―。

 メガネ君が自分の胸に手を当てて、深呼吸をしています。

 何か意を決したようです。

 右手で、夕雅のパンツのゴムの真ん中を持ち上げると、ソロソロと持ち上げていきます。

 そのまま15cmくらい持ち上げました。

 全身鏡で確認すると、お尻の割れ目まで見えています。

 顔を近づけてパンツの中を見ています。

 右手だけだと見づらいのでしょうか?

 左手まで添えて、両手でパンツのゴムを掴んでいます。

 スー。

 メガネ君の鼻息が腰に当たります。

 1分、3分、5分いったいいつまでパンツの中を見ているんでしょうか。

 メガネ君が両手を離しました。

 スマホを取り出したと思うと、またパンツのゴムを持ち上げました。

 スマホをパンツの中に向けて、無音カメラで撮っています。

 メガネ君は5分くらい、夕雅のパンツの中を無音カメラで撮影していました。

 
 メガネ君はスマホを脇に置くと、パンツを食い込ませて、お尻の肉を直接、撫でています。

 そのうち揉んできました。

 10分くらい、直接お尻を揉んでいました。

「ねえ、お姉ちゃん。」

 メガネ君が夕雅の隣に座りました。

「ねえ、お姉ちゃん。椅子とかに座ってる女の子で、ズボンからパンツが見えている子とかいるけど、パンツが見えてるって気付いてるのかな?」

「さあ、気が付いてないんじゃない?」

「ふーん。
 じゃあ、今パンツのゴムがどこにあるとか、分かるのかな。」

そんなの、分かるよ。と思いながら

「うーん、分からないんじゃない?」

「へー、そうなんだ。」

 メガネ君は夕雅に話しかけながら、右手をパンツの中に手を入れてお尻を揉んできます。

 メガネ君が元の場所に戻りました。

 メガネ君は夕雅の返事を聞いて安心したようです。

 全身鏡を見ていると、パンツの下の方を両手でつかんで、少しずつズルズルと下げていきます。

 いや、いくら何でもそれはバレてよ。

 と思いながら、黙ってみています。

 手鏡で確認すると、お尻が半分くらい出ています。

 メガネ君は、スマホをまた出して動画撮影をしています。

 パンツが下げられたまま、メガネ君が夕雅の隣に来て、表情を見ています。

 何事もなかったかのように、ほっぺたをマッサージしています。

 メガネ君は、夕雅の顔とお尻を交互に見ながら、ニタニタしています。

 夕雅が何も気づかない振りをしていると、戻っていきました。
 
 メガネ君がパンツの下の方を両手で掴むと、またパンツを下げました。

 手鏡を見ると、足の付け根までパンツが下げられ、お尻が全部出ています。

 いくら何でも、お尻が全部出てたら気付きますよ。

 メガネ君がスマホを取り出すと、無音カメラで撮影して、動画撮影までしています。

 右手でお尻の割れ目を開くと、お尻の穴まで撮影しています。

 撮影が終わったのか、スマホを脇に置いて、直接お尻を揉んできます。
 
 今度はメガネ君が夕雅の前に座りました。

 夕雅の顔とお尻を見て、ニタニタしています。  

「お姉ちゃん、ほんと綺麗だね。

 肌もツルツルだし、モチモチで張りがあるよね。」
 
 メガネ君が立ち上がったかと思うと、夕雅の横に座りました。

 夕雅に話しかけながら、右手でお尻を撫でてきます。 

 ちょっとー。

 パンツを足の付け根まで下げられて、お尻が全部でてるんですよ。

 メガネ君、大胆過ぎ。
 

まさか勃ったりしないよね?

俺は体育大の3回生。
去年の6月、出身高校に4週間、体育の教育実習に行ったときのことだ。
実際に教育実習に行ったことのある人なら分かると思うが、教育実習生はモテる。
俺も勿論、電話番号なんかを何人かの女子生徒にしつこく聞かれていたがきっぱり断っていた。
とは言え俺も悪い気はせず、俺からも気軽に接してすぐに皆とうちとけた。

数日後プールでの授業が始まった。
俺は、ガキの頃から水泳をやっていた関係で、当然中・高も水泳部だった。
俺は久しぶりに泳げ、後輩と練習できることがとても嬉しかった。
ある日の体育の授業のことだ。
担当教師の急な不在で授業内容は自主練習に切り替えられた。

生徒の女の子のYさんから個別指導を頼まれた俺は、軽い雑談を交わしながら彼女に指導をしていた。
俺はプールサイドに両手をかけて上半身を水面から出し、腰から下を水中に沈めた体勢で、水中にいるYさんを見下ろして談笑していた。

「センセー、彼女いるの?」と聞かれたので「去年別れた」と答えると「へー、かっこいいのにー」と言われて俺も満更ではなかった。
調子に乗った俺にYさんは「じゃあセンセー、オナニーしてるの?」とニヤニヤしながら聞いてきた。
俺は苦笑いしながら「ああ。男はみんなやってるよ」と答えた。

するとYさんは興味津々に「えー、ほんと!?どうやってやるのか教えてよ!」と言ってきた。

「お前、何も学校で・・・」

そうすると今度は耳元で

「ねぇ、勃ってるとこみたいな・・・」

他の生徒からは離れたプールの片隅。
水中でYさんは俺の股間を鷲掴みにする。
Yさんは俺のチンポを海パン越しに揉みしだく。
サオを親指と人差し指で撫で上げ、裏筋を爪で擦って刺激する。
Yさんにケツを撫でられ、俺はびくっと身体を震わせた。
俺のブーメラン・ビキニの水着に手が差し入れられ、ケツの割れ目をすぅーっと撫でられる。
やがて指がケツの穴に到達した。
2、3度穴を指で擦られる。

「んんん・・・」

それだけで俺は切ない声を漏らした。
Yさんは穴をこするだけでなく、指を立て、穴をこじ開けるようにほぐしてくる。

「ここで勃ったりしたらさぁ・・・いい笑いものじゃない?・・・」

Yさんの言う通りだった。
自由練習だから、逆に言うと生徒はプールのどこにいようと自由だ。
今は他の生徒から離れたプールの片隅にいるが、いつ俺たちのすぐそばを生徒が泳ぎ始めるかわからない。
ここで勃起するわけにはいかない。

「授業中だしさ、まさか勃ったりしないよね?生徒におしり弄られて、チンポ勃てる教師なんかさ・・・」

「ぅぅぅ・・・」

穴を弄られるだけで信じがたいほどの快感が俺を襲う。
もし勃起したら、もし誰かにこの痴態を見られたら、と恐れる感情が逆に俺を煽り立てていることに、そのときの俺は気づいていなかった。

「くぅ・・・ぅ・・・ぉぅ!・・・ぅ・・・」

俺は顔を真っ赤にし、首に筋を何本も立てている。
この分だとそう長くは我慢できないに違いない。
いや、もしかしてもう・・・。
Yさんは逸る気持ちを抑えた様子で、俺の前を覗き込んだ。
果たして俺のビキニは大きく盛り上がっていた。

チンポの形がくっきり浮かび上がったビキニの前を女子生徒の顔の真ん前にさらしてしまい、俺はあまりの恥ずかしさに頭が真っ白になった。
勝ち誇った表情で、Yさんは俺の股間に手を伸ばす。

「センセー、勃っちゃったんだ?生徒におしり弄られて?授業中なのに?」

「くはっ!・・・」

一瞬、水面が盛り上がったかと思うと、海パンからサオがはみ出た。
腰骨の辺りまでしか覆っていないブーメランタイプのビキニでは、俺の勃起は隠しきれない。
濃いブルーのビキニから、俺のサオのほぼ全体がはみ出てしまっている。
波の加減によって、カリが水面に見え隠れする。
陰毛が水中でユラユラと揺れる。

「ヤバイよ、センセーは勃つと臍まで届いちゃうんだね、ちゃんと臍まで覆うスパッツにしないと。ま、それじゃダサイだけだけど」

生徒の言葉嬲りに、俺はギュッと目を閉じ、歯を食いしばらせて耐えている。
穴を嬲っている指に力を込め、人差し指をケツに突き入れられ、俺は軽く仰け反った。
水の助けを借り、指はすんなりと俺の中へ入った。

「くぅ・・・ぅ・・・」

俺はあい変らずプールサイドに両手をかけて腰から下を水中に浸け、Yさんはプールの中で直立した姿勢で俺の股間を見下ろした状態で、しかも他の生徒に不自然に思われてはいけないという制約から、Yさんの指はせいぜい第2関節までが埋められただけだった。

授業中のプール、自由練習という名目で、みんな自由に遊びまわっていた。
そこここに溢れる歓声・・・。
それを聞きながら俺は歯を食いしばって、Yさんの攻めに耐えていた。
Yさんの無邪気な指が俺の内部を這い回る。
そしてそれはやがて・・・・・。

「ぐっ!!うっ!そ・・・そこ・・・はっ!」

「??・・・センセー、どうしたの?」

「んんっ!くっ!ぅっ!ぅぉっ!!」

「センセー、あんま大きな声で喘いだら、他の子たちに聞こえちゃいますよ?」

「・・・だっ誰が喘いでなんかっ・・・はぁぁぁっっ!!!」

第2関節まで埋められた指が襲ったのは、俺が最も感じる部分だった。
俺の反応を楽しむように、Yさんはそこを指で直接にグリグリと刺激してきた。
その度に俺は切ない声で喘がされた。

柔らかく指を包み込む内部で、そこだけは指を跳ね返していく。
何度も何度も、そこを押し込むように刺激される。
俺の身体全体に力が入っているのがわかる。
顔を真っ赤にして耐えている俺は、時折ビクッビクッと痙攣するように身体を震わせる。

下を向くとギンギンにおっ勃った、デカいサオが見える。
いつの間にか俺のビキニはケツの下までずり落ち、玉袋までが解放されてしまっていた。
2本の指で俺のケツを攻めながら、Yさんは解放された玉袋も手のひらで転がした。

授業中、教育実習生は水中で勃起を晒し、女子生徒にケツと金玉を嬲られている。
周囲からは上半身を水面から出した俺に、Yさんが見下ろされて俯いているようにしか見えなかった。
だから誰もがYさんが何かしでかして、俺に責められているのだ、としか思っていなかったようだ。

実際は逆だ。
俺がYさんに攻められている。

プールの隅で繰り広げられる教育実習生の痴態。
他のヤツらにバレたら大騒ぎだ。

「あっ・・・はっ・・・くぅ・・・頼、頼む・・・もぅ・・・あぁっ・・・はっ・・・ぁ・・・やめて・・・くっ・・・れ・・・。この・・・ぁん・・・このまま・・・じゃっ・・・」

Yさんは聞こえないふりをする。
当然、刺激は続けたままだ。
ケツの中、指を跳ね返すその感触をYさんは楽しんでいるようだ。

「このままじゃ?他の子たちにバレて大騒ぎになるって?」

「ぅおっ!・・・ぉっ・・・くっ・・・」

バレたら大騒ぎになる。
それは間違いなかった。
だが、Yさんが訴えたかったのはそれだけではない。
それだけではないのだが、それを伝えればYさんはどうするのだろう?
即座にケツを弄るのをやめてくれるのか?
それとも最後まで・・・。
ケツを襲う疼きがチンポを震わせる。
快感がケツからカラダの芯を貫いていた。

「チンポ、びんびんだよ?しごいてあげようか?」

言うや否や、Yさんは手のひらでカリをこねまわした。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!あ!んっっんっ!んっ!」

俺は必死で声を押し殺す。
全身はブルブルと震えている。
身体の芯から湧いてくる快感を我慢しようと懸命だった。
事実、ケツを嬲られながらカリをこねまわされた俺は、そのまま射精してしまいそうなほどの衝撃を覚えた。

「あれ?今、まさかイキそうだった?ヤバいよ?ここでイッたりしちゃ。授業中だよ?授業中に先生が海パンずらして勃起チンポ晒してるのも問題なのに、射精までしちゃったら・・・」

俺のケツの中の、指を跳ね返すあの部分を、Yさんの指が刺激する。
俺はその度に、ビクンビクンと反応する。
足が水中をもがいたせいで俺のビキニは大きくずり下がり、膝の上で辛うじて留まっているにすぎなかった。

授業中のプールの中、寄せ返す波が時折、俺の勃起チンポを空中に露わにする。
ケツにずっぽりと指を埋め込まれ、感じる部分を存分に刺激され、俺はもう限界だった。

「頼・・・む・・・ぉぁっ!・・・頼むから・・・指・・・んんんっ!・・・指を抜いて・・・くっ!くれっ!」

崩れ落ちそうだった。
俺はYさんの手を掴み、必死で訴えた。

このままじゃ・・・このままじゃ俺は・・・。

ケツの中で蠢く指は的確に啼き所を突いている。
俺はもがいた。
膝に引っかかっていた海パンは、俺がもがいたせいで膝から抜け、水中で脹脛に張り付き、足首に絡まった。

誰か水中に潜っていれば、教育実習生が水中で全裸を晒していることに気づくかもしれない。
俺は今さらながら股間を手で隠そうとした。

「え!?センセー、我慢できなくなっちゃったの?」

勘違いしたYさんが言う。
そして股間にまわした手を振り払われた。

「しごいちゃダメでしょ?センセー、授業中にイク気?」

違う、違うんだ・・・焦燥が募る。

金玉が引き上がっていた。
ケツに与えられる快感は限界を超えており、決壊するのは俺には明らかだった。

「ほら、センセー見てよ、こっち見てる子がいる」

Yさんが顎で指し示した方角には、確かに何人かの生徒が、俺とYさんの方に顔を向けていた。
ただし、その顔には笑顔が溢れ、俺の痴態に気づいている様子はなかった。
けれど、そのときの俺に彼らの表情までは目に入らなかった。

(ああ・・・こんな・・・恥ずかしい姿を・・・生徒に見られて・・・)

生徒に見せてはならない痴態を見られている。
授業中のプールで全裸になり、ケツを指で犯されて、チンポを勃起させている。
しかも射精の瞬間はもう間もなくだ。

ダメだっ!それだけは・・・授業中に・・・授業中にイクわけには絶対にいかない!
俺はそう強く意識し、改めて全身に力を入れて耐えようとした。
そんな俺をあざ笑うかのように、その時はやってきた。

「んっっんっ!ぅっ!んんっ!ぅぉ、はぁ、うっ・・・・・かはぁっ!!!!!!!」

俺は声にならない声を上げた。
顔を空に向け、水中に立てた一本の棒のように身体を硬くする。

一瞬の静止の後、水面から顔を覗かせた鈴口からびゅっ!と真上に向かって第一弾が打ち上げられた。
腰をガクガクと震わせながら、俺は続けて水中に白濁した欲望を撒き散らした。
辺りには見る見る間に、湯の花のような白い帯状の粘液が漂う。
波にさらわれて勃起チンポが水面に顔を出す。
鈴口からはドクドクと溢れるように精液が噴き出していた。

「ぁぁっ・・・ぁあっ!・・・っ・・・くっ・・・はぁ・・・ぁぁ・・・ぁっ・・・」

Yさんは驚いた。

「えっ!!セ、センセー、ホントにイッちゃったんだ・・・」

ケツのいちばん感じるスポットをYさんからぐっと押されると、水面に顔を出したチンポからそれまで溢れ出ていた精液が、その時だけまたびゅっ!と勢い良く射出され、Yさんの顔面を直撃した。

「おおっ!・・・ぁ・・・ぉぁ・・・・・・」

俺は快感に打ち震えながらも、自分の喘ぎ声を絶望的な思いで聞いていた。

なおも射精を続ける俺のケツから指を抜くと、Yさんは何事もなかったかのように、そのまま泳いで行ってしまった。

ホントはただの子供好き。

もう過去の昭和の事で被害届も出なかったので白状したいと思います。当時小中高と一貫した塾講をしていました。学年別クラス別で進学コースと通常コースの設定がありました。私は学歴詐称していた事もあり進学コースにはエントリーしていませんでした。根っから勉強嫌いで高度な頭脳は持ち備えていませんでしたが中学生くらいまでならかろうじて指導書見ながら教えられるレベルでした。故に通常コースを志願しての時間潰し的な日常でした。生徒も己の頭脳っぷりを理解している子が多く、上を目指す子は自ら進学コースに移って行きそうでもない子達はただひたすらダラダラと勉強兼喋りに来てるって感じでした。勉強4遊び6みたいな。1時間にテキスト1ー2枚渡して残り時間は学校の宿題を塾で片付ける、出来たら後はお喋りタイムな感じでした。そんな平々凡々の日々の中で休憩時間になっても事務所に戻らず生徒と戯れるってのが楽しかったと回顧されます。頭のお堅い他の塾講よりは人気があったと自負していました。主に小学生の通常コースを担当していて年に2人ー3人の女生徒と付き合うってのが目標でした。組み合わせはバラバラでした。2年生と6年生、四年生と5年生、2年生3年生6年生とかそれぞれ生徒同士で繋がりのない女児生徒と並行して付き合っていました。どハマりした女生徒だと4年生から中1まで通ってた子と関係が続いた子もいました。それこそ日替わり状態って感じでした。彼女たちは小学生という低年齢でしたが頭の中や心の中は結構大人的にしっかりとした思考力と行動力があったので一度こちらに引き込めば洗脳するのは簡単でした。たとえ小2の女児でもちょっとした言葉でくすぐればコロッと堕ちるのが面白かったものでした。ただ、相手を見ての行動ですから年によって学年にばらつきが出来たり容姿的に我慢するって事もありました。ただこだわったのはおデブちゃんだけは避けていました。適当に相手していたミニタンク赤ちゃん顔ブサイクおデブ腐女子に異様に好かれて難儀した過去がトラウマだったので痩身系女子にこだわりました。仲良くなってくるにつれ小学生の恋愛相談なんかされたら私側に取り込むのは時間の問題。そういう風に持ち込むのが常套手段でした。好きな男子に対してあーすればいい、こーすればいいって実践的にアドバイスしつつ手を添えていくのです。そして女子小学生にしてsexの知識は皆一様にしてあるようで興味津々に食いついて来るのが面白かったですね。それは小学2年という低年齢でもなんとなくでもわかっているのが私に逆に興味が出てしまう程でした。そういう感じですから恋愛相談をしてきたら早くてその日や1週間以内には私の前で顔を真っ赤にして自らパンツ脱いでたり。イケると踏んだ女児なら遅くとも一週間後くらいには私の下でパンツ脱いで足広げてたり。低年齢の子は流石にsexには持ち込めなかったので言葉巧みに誘導しつつ手コキさせたりフェラを教えてみたり。初回こそ嫌々をするけど2、3回目には少しずつ興味を持って黙って咥えてくるようになり拙いながら小ちゃな舌でペロペロして来る様にもなりました。そりゃいきなり大人の勃起チンコ見たら引くのもわからなくもないですからね。物心ついて3ー4年の中で親のチンコか兄弟のチンコぐらいしかまともに見てないのが普通でしょうから女児からすれば異様に見えるだろうし挙句にオシッコとは違うものが凄い勢いで飛び出すのですから異様にしか感じないと思いますよね。女児の手をとりひとつひとつ説明しながら触らせて握らせてって順を追えば初回から手コキ射精にまで導けるものでした。学齢が上がるほどに今ほどじゃないにしても性情報は飛び交っていましたから漫画で見た事あるけどホンモノ見たの初めてって感じな子がほとんどでした。ティーン雑誌によっては性の指南書も出回っていて初体験がどうのこうのといった体験談やら雑いタッチで描かれた男の子が喜ぶ行為ってフェラのやり方とかが載ってるのを見たのか女児からフェラってこうするんやろ?って序章的な事もなくいきなりパクッと咥えて来る子もいたり。そこまでする子はsex行為に移行するのは時間はかかりませんでした。3年生にしてキツいながらも難なく挿入出来る子もいれば高学年で嘘っ痛い痛いって喚く子もいたり、オナ常習で自己開発してる子など血出しながら中イキする子もいたり女児それぞれなんやなって思っていました。そんな女児たち相手の数年間で12ー13年塾側にバレる事なく勤めていました。年々少子化が進み生徒数が激減し塾側の経営規模が縮小され程なくして閉塾となりました。現在は学歴詐称のまま新たに個人経営の小中相手の名も無き塾と、24時間託児所を開設しています。常に子供と接していたいという愚かで疾しい気持ちが今でもありますので。塾長という立場でなく経営者という立場にいるので学歴は不要ですし授業に立つ事もありません。親の遺産で自社ビルを建ててその中で経営中。自社ビルなので従業員塾講には内緒であちらこちらに隠しカメラを設置し教室内をはじめ、低位置に設置したりトイレにも設置。数年に1人2人と隠し撮りしたり手を出した子が進学校に進みその子の親から御礼として金一封や小切手頂戴したりする事があり申し訳ない気持ちでいっぱいで受け取ります。コレからも頑張って?行きたいと思います。

プリクラ

当時僕は学生で電車で片道1時間半かけて通学していました。
途中に女子校の最寄り駅がいくつかあって、電車に乗ってくるたくさんのJK達にチンコが疼き、隣に座ってきたりするとそれだけでドキドキしていました。
この当時、プリクラでチンコ丸出しで撮影することにハマっていた僕は、そのプリクラをJK達に見せようと計画しました。
いくつかあった女子校の中から選んだのは、O駅を最寄りとしていたS高校の生徒達。
ここの1つ前の駅が大きな駅で、そこで乗客が相当数降りて車内が一気にガランとするので、色々と都合のいいタイミングがここだったのです。
時間帯にもよるけど先頭車両とか後方は特にガラガラになることも多く、実行した日は、まさに僕以外誰も居ないような状況でした。
電車がホームに到着し、タイミング良く下校時間と重なったようでホームには溢れんばかりのJK達が。
すぐにプリクラを2枚取り出して座席の上に置き、僕はそこから離れた席に移動。
ホームの状況から、この車両にたくさんのJK達が乗ってくることがわかり、一気にドキドキバクバクしてきた。
ドアが開くと数十人のJKが騒がしく乗り込んできて、プリクラを仕掛けてある座席の方にも数人のJK達が!
僕はさらにドキドキしてきて、座席に座る前に2人の女の子がプリクラに気付き、拾いあげて見つめていた!
2枚のプリクラは勃起チンコ丸出しで、僕のコレクション(笑)の中でも特にお気に入りの2枚で、チンコの角度とか大きさとかが良い具合に撮影されていた まさに自信作(笑)
すると「いやぁぁぁ!」と悲鳴のような声があがり、「ちょっとやだぁぁ!なにこれー!」との声が車内に響きわたる。
この声を聞いてもうバクバク状態の僕。
他の女の子達も「なになに?」と言いながらプリクラを覗きこんで、「きゃあぁぁぁ!!」と可愛い悲鳴が再びあがる。
「うそー!」「やばーい!」「きもちわるーい!」「なにこれー!」
驚きの声がどんどん聞こえてきて もう興奮マックスで、この場でオナニーを始めたいほどでした。
すると1人の女の子が「◯◯ー!ちょっと来てー!やばーい!」と、近くに居た他の集団に声をかけ、
「なにー?」「どうしたのー?」なんて言いながら集まってくる他のグループ。
そしてみんなでプリクラを覗きこんで、「いやぁぁぁ!」「キャハハハハ!」「やだぁぁ!」もう大騒ぎのJK達。
しかしみんなめちゃめちゃ嬉しそうな楽しそうな笑顔で、
「ちょっと見せて見せて!?やばくない!?」なんて言いながら奪いとるようにプリクラを見つめていた女の子がいたり、
『マジやばい!どーなってんのこれ?!』
と、興味津々で覗きこむ1人の女の子、そしてこの女の子の極めつけが、
『なんでこんな大きいの!?やばくない!?これホンモノ!?』
→「キャハハハハ!やばいよね!ビビるわ!!たぶんホンモノ(笑)」
→『うそー!?マジでー?!こんなになんの!?やばぁぁぁ!!きもぉぉぉい!!
ホンモノだってー!!(と言って隣の女の子の顔を見る)』
勃起チンコ初めて見たのかな?って反応と会話がめちゃめちゃ興奮して、食い入るように見ていたこの子はほんとに最高だった。
しかもこの子達はプリクラを持って帰り、
「◯◯にも見せてあげよう!ぜったい喜ぶ(笑)」
→「キャハハハハ!喜びそー(笑)」なんて言っていて、次の日学校でみんなに見せて、チンコトークで盛り上がったのかな?とか想像していました。
実物を見せた露出じゃないけど、大きいとか言われてめちゃめちゃ嬉しかったです。

ビッチの女子大生なんですがバイト中に男子中学生を襲っちゃいましたw

 夏休みに私はある自然公園の宿泊施設でアルバイトをしていました。
 そこにある中学校の生徒達が林間学校で訪れた時の事です。
 その中に、なかなか可愛い男の子がいて、私はその子をこっそりとマークしてました。
 そして夜、彼が一人になるのを見計らい、私は声を掛けました。
「ちょっと倉庫にある荷物を出したいんだけど、手伝ってくれない?」
 私の求めに、彼は素直に従ってくれました。
 そして倉庫へと彼をいざない二人きりになると、私はすっかり欲情してしまい、その子を一気に押し倒しました。
「何するの!?」
 いきなりの事に最初は驚いていましたが、私が股間を揉んであげると、すっかり彼もその気になった様で、抵抗する事もなく私に身を委ねてくれました。
 そして私の手で、彼はあっという間に勃起してしまいました。
 そのまま私は彼のズボンを脱がし、勃起したペニスを手で扱いたりフェラをしたりすると、すっかり彼は興奮してきて、一気に射精してしまいました。
「じゃあ、次は私をお願い」
 そう言って、私は彼にアソコを曝け出しました。
 彼にクンニされながら、私は快感に浸りきっていました。
 いつしか彼のペニスも回復し、そのまま本番突入。
 それが彼にとっての初体験だったそうですが、勢いよく振られる腰と、ピストン運動する熱くて硬いペニスに、私はもうどうにかなってしまいそうでした。
 あれが終わった後、気分が最高だったのでそのまま私の彼氏にしました。

ビッチの女子大生なんですがバイト中に男子中学生を襲っちゃいました

 夏休みに私はある自然公園の宿泊施設でアルバイトをしていました。
 そこにある中学校の生徒達が林間学校で訪れた時の事です。
 その中に、なかなか可愛い男の子がいて、私はその子をこっそりとマークしてました。
 そして夜、彼が一人になるのを見計らい、私は声を掛けました。
「ちょっと倉庫にある荷物を出したいんだけど、手伝ってくれない?」
 私の求めに、彼は素直に従ってくれました。
 そして倉庫へと彼をいざない二人きりになると、私はすっかり欲情してしまい、その子を一気に押し倒しました。
「何するの!?」
 いきなりの事に最初は驚いていましたが、私が股間を揉んであげると、すっかり彼もその気になった様で、抵抗する事もなく私に身を委ねてくれました。
 そして私の手で、彼はあっという間に勃起してしまいました。
 そのまま私は彼のズボンを脱がし、勃起したペニスを手で扱いたりフェラをしたりすると、すっかり彼は興奮してきて、一気に射精してしまいました。
「じゃあ、次は私をお願い」
 そう言って、私は彼にアソコを曝け出しました。
 彼にクンニされながら、私は快感に浸りきっていました。
 いつしか彼のペニスも回復し、そのまま本番突入。
 それが彼にとっての初体験だったそうですが、勢いよく振られる腰と、ピストン運動する熱くて硬いペニスに、私はもうどうにかなってしまいそうでした。
 あれが終わった後、気分が最高だったのでそのまま私の彼氏にしました。

ピアノ講師の妻、美紗子

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。
その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。
石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。
妻も石橋氏が面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。
以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。
「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ~うちのと入れ替えられたらなぁ~」
と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。
「そぉーですねぇ・・・私は構わないですけどねぇ?」
と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは
「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ~」
と、目を輝かして哀願してきたりもしました。
「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、
石橋さんがピアノを覚えたいと言うことで、私の自宅に習いに来ることになったのです。
本気で習いに来るとは思わなかったのですが、まぁ生徒として習いに来るのは仕方ありませんし、
私が経営しているわけでも無いので「石橋は止めろ」と妻に言うのもおかしいですし・・・
大人も何人か習いに来ているので殊更取り上げて問題にする事でもないのです。
ただ、妻が石橋が来ることにえらく喜んでいたのが、少々気になったくらいでしょうか。

ある日の事、仕事で徹夜明けの私は2階の自室で寝ていました。
ピアノの音、妻と石橋の笑い声が時折聞こえ目を覚ましたのです。
完全な防音室を設けているわけでは無いのですが、自宅の教室にしている部分はある程度の防音施工はされているので、
ピアノの音や室内の会話はくぐもった感じでしか聞こえません。
ふと気が付くとピアノの音も、声も全く聞こえなくなって居た事に気づきました。

私は、胸騒ぎを覚え何かいつも違う違和感を感じました。布団から這い出し、ソロソロと階段を降りて玄関ホールを確認。
すると男性ものの靴があるので、石橋はまだ教室にいる事を確信しました。
教室として使用している部屋の扉の手前で、じっと耳を澄ましましたがボソボソと何か話している事が分かる程度で、ほとんど聞き取れない。
妻と彼は小声で話しているのでしょう。防音扉は小さなガラスがはめ込んであるので、おそるおそる覗いてみました。

すると二人の背中しか見えないのですが、石橋がピアノの真中に座り左を向き、美紗子はその視線の先に並ぶように座って会話していただけでした。
正直、私の心情は、ほっとしたのと「なんだ、つまらんなぁ・・・」と言う複雑な思いでした。

私もまだ眠かったので「あほらしぃ・・・寝よう・・・」と、思って立ち去る前に再度チラと覗いたのです。
すると目に見慣れない光景が飛び込んできました。石橋と美紗子が抱き合いキスをしているのでした。

その瞬間、私の背中に冷たい氷を差し込んだような衝撃、見てしまったものに対する明確な答えが出せない混乱に陥りました。
防音扉なので音は聞こえませんが、キスしながらあごをお互いに上下に動かしているのが見て取れたので、舌を絡ませているであろう事がわかりました。
私はその行為を止めさせようとする事よりも、なぜか次の展開に期待する感情が心の奥底から沸き起こってしまったのです。
しかし、次の展開は期待を裏切るもので、キスを止めしばらくすると二人は立ち上がりました。
私は、ここにいてはまずいと思い、なるべく音を立てないよう慌てて自室に戻りました。
布団に潜り込むと、石橋と美紗子の会話が玄関ホールから聞こえてきたので、彼が帰った事がわかりました。

私はその夜、美紗子のレッスン手帳を確認たのです。
石橋の次のレッスン日を調べました。来月の○日土曜19時と書いてあるのを確認しました。
私はある考えを実行することにしたのです。石橋のレッスン日は残業で遅い帰宅になると言うことにして、
こっそり帰宅して様子を確認しようと思いました。
何も無く済んで無駄になるのではないか?
と思いながらも、妻が他人とセックスする現場を見る事になるかもしれない、何とも言えない期待感を抱ていました。

石橋のレッスン日当日の夕方、いちおう出勤する際、遅くなるかもしれないと布石を打っておきましたが、再度電話連絡を入れたのです。
「すまん、やっぱり今日は遅くなるよ・・・0時前後には帰れると思う。」
その電話を入れた後、19時過ぎには自宅に着くように帰宅。
防音室でレッスンをしている間に帰宅しておけば二人に気づかれず家に戻れるからです。
そーっと玄関を開けると、石橋のと思われる男性用の靴がありました。
私は自分の靴を抱え自室に向かいました。
まだレッスンはきちんとやっている様で、ピアノの音がまだ聞こえます。

19時50分頃でしょうか、ピアノの音が止んだので階段の踊り場まで降りて聞き耳を立ててみました。
何やら楽しそうに会話してたのですが、その声も聞こえなくなったのです。
私の心臓は異様な興奮でバクバク鳴り二人に聞こえてしまうのではないか?と思ったほどです。
その興奮を抑えつつ、防音室の小窓を覗くと・・・想像したとおり、二人は抱き合ってキスしていました。
それも、なんというか・・・濃厚って言うんでしょうか、舌を出して舐めあったり・・・
唇を密着させて舌を入れあっているのが分かるのです。

以前に確認したときは、ここで終わっていたのですけれど、なにしろ今日は私は0時前後まで帰宅しない事になっています。
二人の雰囲気からしても、もうこのままで済まないだろう様子が見て取れました。
一旦二人は離れると、防音室から出ようとしていました。私は慌てて階段まで戻り、様子を伺うことにしました。
このまま外出されたらまずいなぁとか考えており、既に妻の浮気がどうとか言う考えは、今思えばほとんどありませんでした。
思ったとおりの展開になりつつある何ともいえない悔しさと、それと同じくらいの期待感と興奮が私の頭をぐるぐる回りました。

幸か不幸か、二人は居間に入るとソファーに座ってTVを付け会話しているようでした。
流石に、ドアを開けて中を覗くわけにも行きませんので、何かいい方法は無いか?
色々考えたのですがどれもうまくない。
しかし何とかして見たいと言う思いで、少々危険ですが居間に隣接している和室の客間から襖越しになら見えるかも知れないと思い、
ソロソロと移動しました。
直ぐ、移動出来るように階段に続く廊下の所は扉を少し開けておいたのです。

間もなく防音室で見ていたそれと違い、すごくリアルな音でチュッチュッと言う淫靡な音が聞こえてきたのです。
襖をほんの少し開けてみると、二人は先ほどと同じように立ったまま貪り合う様なキスをしていました。
石橋は私の妻、美紗子のお尻や胸を撫で回し、
美紗子はなすがままになって恍惚でうつろな目をしていました。

石橋は美紗子をソファに横にすると、美紗子の上にのしかかるように覆い被さりました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーも外したようでした。
あらわになった美紗子の胸を見つめている様子で「美紗子さん・・・綺麗です・・」など言いながら胸に吸い付いて行ったようでした。

美紗子は胸を石橋の手と舌で責められると「あぁぁぁっ・・・感じちゃうよぉっ!いやぁぁっ!」といやらしい声を上げました。
石橋は、美紗子のスカートの中に手をいれ美紗子のパンティ下ろしたようでした。そしてそのままオマ○コに指を入れているのか・・・
腕が小刻みに動いていたので、オマ○コを責めているようでした。
美紗子はクリトリスを責められると弱いので、その責めで軽くイッたようでした。

この美紗子の反応の良さに気を良くした石橋は、どうやら自らの勃起したモノをだし、シックスナインの体勢になった様子でした。
フェラチオさせながら、美紗子のクリトリスを舐めているようでピチャピチャ音が聞こえました。

「美紗子さん・・・もう入れてもいい?もう我慢出来なくて・・・」
と石橋が言うと、美紗子は「いいですよ・・・石橋さんのほしい・・・」と言っているのが微かに聞こえました。

美紗子を起こし、ソファーにうつ伏せに手をつかせると、スカートをたくし上げ石橋はバックから抱きつき、ゆっくりと挿入したのです。
「あはぁぁぁあっん!入ってきたよぉぉ・・・奥までぇぇ!!いっぱいきてぇ!」美紗子は歓喜の声を上げたのです。
石橋も「ああ・・・すごい・・きもちぃぃです・・美紗子さんのオマ○コ気持ちいいっ!」
と言いながら挿入したばかりなのに狂ったようにパンパンと音を立てながら勢い良く腰を振り出しました。

バックで挿入してから5分ほど経ったでしょうか・・・
石橋は「美紗子さんっ・・オマ○コ締まるっ!!もうっ・・すいませんっ!出そうですっ!」と言い出しました。
石橋は射精を我慢し、苦悶の表情を浮かべている様子でした。
美紗子も石橋の腰の振りに合わせるように体をくねらせながら
「あっあっ!あぁ・・石橋さん!・・外にぃ!お願いっ」と、言うや否や石橋が
「ダメだ・・すいませんっ!出るっ!!」と唸った瞬間、美紗子の突き出た尻に精子をぶっ掛けたようでした。

石橋は肩で息をしながら、ペ○スを片手で支えて腰をビクッビクッとさせながら美紗子の尻に残りの精子を掛けているようでした。
「美紗子さん・・・すいません・・・最近ご無沙汰だったもんで、もうイッちゃいました・・・」
と少しもう仕分けなさそうに言うと、美紗子はティッシュで拭いた石橋のザーメンを見ながら
「すごいです・・・こんなに出たんですか?私、嬉しいです」と話していました。

覗いていた私は、不覚にもギンギンに勃起していました。
幸い、二人には全く気づかれていないようで、私は異様な背徳感と自らの欲求を満たす興奮とで次の展開を心の中で急かしていました。
そうこうするうちに、妻の美紗子は大胆にもつい先ほど果ててしまったばかりの石橋のペ○スをしゃぶり始めたようでした。

「美紗子さんっ!あぁ・・チョッ・・・精子まだ少し出てますっから・・・あぁっ!気持ちいい・・・」
美紗子はその石橋の声を聞くと
「いいんです・・・もう一回したいの・・・残ってる精子は私が綺麗にしてあげますから・・・」
と言っているのが聞こえました。
妻は私の精子も膣外射精の時は飲んでいるので、さほど抵抗感は無かったのかも知れません。

「石橋さん・・・すごい・・・もう大きくなりましたよ・・・」
美紗子は何ともいえないエッチな音を立てて、石橋のペ○スを舐め上げているようだった。
石橋も自身の妻では味わった事の無いフェラチオだったのか「あぁっ・・すごいっ・・うぉっ・・・」と唸っていた。
「美紗子さん・・・上になってもらえますか?」と言う声が聞こえた。
ソファの陰でよく見えないのだが、美紗子が石橋の上に乗って腰を動かし始めたようだった。
美紗子のなまめかしい上半身が弓なりになって前後、上下とまるで乗馬しているかのように動き、胸が卑猥に揺れているのが見えたのです。

「あぁぁっ!いやぁっ!いくっ!・・・いきますっ!」
美紗子があられもない大きな声でアクメを迎えたようだった。
石橋の腕が揺れていた美紗子の胸を鷲づかみにして絶頂の膣の締め付けを堪えて堪能しているようでした。
石橋はこうなることを予期して用意してきていたのか、コンドームを自身の大きく勃起したペ○スに付けたのが仕草で分かった。
そして居間の長椅子のソファの上に美紗子を寝かせると、上から覆いかぶさり、激しく美紗子を貫いた。

「美紗子さん・・すごいっ!・・いいっ!すごいですっ!」
ぎしぎしと音を立てながら、美紗子の腰のあたりを支えるように掴み、勢い良く腰を叩き込む。
美紗子も腰を前後にグイグイと動かしながら、私はあまり聞いた事の無い叫びとも絶叫ともつかない
「あぁぁっ~!あぁぁっ!いきそうっ!いきそうですっ!!」と声を上げたのです。

石橋の腰を振る速さが早まりました。
「あぁぁっ!!美紗子さんっ!いきますよっ!いくっ!出るッ!!!」と叫ぶと、
美紗子は「きてぇ!いっちゃう!もうだめっ!オマ○コいっちゃうぅっ!!いくのぉっ!いっくぅぅっ!」
と驚くような激しく大きな声を上げたのです。
石橋はイった瞬間、ぐっと腰を突き上げ、美紗子の胸を両手でぎゅうと掴み、腰をビクビクさせていました。
ゴム越しとはいえ、妻美紗子の胸と膣奥の感触を楽しみつつ、大量の精子を放出しているようでした。
美紗子も全身を弓なりにし、その精子の放出する鼓動に合わせて体をガクガクと震わせ絶頂を迎えたようでした。

その後も、妻の美紗子と石橋は23時頃まで合計、5回はセックスしていました。
さすがに彼も妻がいる身なのだからでしょうか、中出しは確認する限りなかったようです。
が、しかし精飲や膣外射精、そしてゴム付き中出し数回と妻、美紗子とのセックスを思う存分堪能したようでした。

私は、23時を回る前に一時帰宅してきた時と同じように、こっそりと家から出て近場を一周する感じで家から離れました。
そして、23時40分過ぎに携帯を使い家に電話を入れたのです。
「もう寝てたかい?起こしてしまったかな・・・間もなく家に着くよ」
と伝えると少しか悔悟の念があったのか、一瞬間があり
「ううん・・・起きて待ってたから・・・」
と答えが返ってきたのでした。
その当事は、このまま放置して様子を見るか?
それとも見てしまった事を打ち明けて、浮気を止めさせるか等、その時はまだ考えられない状況だったのです。

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