萌え体験談

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父親

内縁の妻の長い復讐

私は28歳で21歳の女性と交際3年で結婚しましたが、私しか知らない妻が好奇心から浮気し、あろうことか浮気相手の子を妊娠しました。
私達夫婦も浮気相手夫婦も離婚しました。
私が30歳の時でした。

私は、浮気相手の別れた奥さんに会いました。
私の2歳下の可愛い女性で美穂と言いました。
浮気された者同士慰めあっているうち身体の関係が出来て、私35歳、美穂33歳、美穂の娘で奈々9歳と同棲を始めました。
婚姻届は出さず内縁でした。
私達は身体の相性が良くて毎日激しいセックスしていましたが、時々奈々に見られていたことに気付いていませんでした。

あれは私が41歳の時、奈々が高校受験の年でした。
私が美穂の胸に射精してその日の営みを終えた時、寝室に奈々が立っていました。一部始終を見られていました。そして奈々は、
「ママだけずるい。私だってパパのお嫁さんになりたいのに。」
と言いました。
私は困り果てましたが、美穂は、
「セックスはまだダメだけれど、パパを気持ちよくさせてあげて。」
そういって、奈々にフェラをさせました。
中学生にフェラされて、出したばかりなのにまた射精してしまいまいした。

私が奈々の処女を奪ったのは、奈々が16歳になってからでした。
私達は内縁関係なので全くの他人です。
奈々の保護者は美穂で、美穂が私と奈々の関係を許婚と認めたのです。
奈々の可愛いアソコをクンニしたら、16歳だというのに仰け反って逝きました。
私は先妻以来の処女を抱きました。
十分感じさせて濡らすことができれば、処女でも挿入は意外と楽で、痛さや出血も個人差があることは経験上知っていました。
しかも奈々は、私に抱きつき快感を得ようとします。
痛さと気持ちよさの狭間で顔を歪めていました。
私は奈々と美穂を1日おきに抱きました。

奈々の20歳の誕生日に入籍しました。
美穂に促されて、奈々の父親…つまり先妻の現在の夫に会いました。
結婚の報告をしました。
娘が連れてきた結婚相手が再婚相手の元夫なのですから、愕然としていました。

家に帰ったら美穂がいませんでした。
置手紙がありました。
「あの人達ショックだったでしょう。やっと復讐できました。幸せに暮らして下さいね。内縁の妻は邪魔ですから消えますね。さようなら。」
奈々と二人で泣きました。

あれから美穂は、何処で何をしているのか…

同僚は新妻

私は52歳の×1です。
私の勤める会社の営業課に友美(30歳)がいました。
偶然、お互い同じ時期に転職してきて知り合いました。
私の会社では取引先に専門的な知識で質問に答えるため営業と現場責任者が打ち合わせの段階から同席するように決められていました。
月に10日程は取引先に同行していました。
取引先まで車で1~2時間かかることもしばしばで車内では仕事の話から世間話まで話好きの友美の独壇場でした。
私が友美の父親と同年代だったのも幸いしてかファザコン気味の友美は彼氏のことも相談してくるようになったのです。
1年後、友美から彼氏との結婚の相談がありました。
私は友美の父親になったつもりで真剣にアドバイスした結果、両親の許しを得て二人は結婚しました。
結婚式に呼ばれた私は二人にお祝いのスピーチもしました。
1年ほど経ったある日、いつものように取引先からの帰りの車中で友美に質問されたのです。
「長谷川さん・・・欲求ってあります?」
突然の友美の質問に驚きしどろもどろになって聞き返しました。
「えっ?・・・欲求って?」
友美は少し顔を赤らめています。
「・・・Hな欲求です・・・」
「・・・当然あるよ・・・」
「・・・長谷川さん・・・どう処理してるんですか?」
「どう処理してるって・・・×1で一人だから・・・風俗とか自分で・・・」
「・・・そうなんですね・・・」
「・・・どうしたの?・・・」
「・・・じつは・・・」
友美は少しずつ話し始めました。
『結婚前からも数度しかなかったセックスが結婚後も3回しかない』
『両親が孫を望んでいるのに応えられない』
など、愚痴がこぼれます。
「・・・山本さんから求めないの?」
「エッ・・・ええっ・・・そんな・・・私からなんて・・・」
「ダメだよ。彼をその気にさせないと・・・セックスのとき山本さんはどうしてるの?」
私の質問に少しずつ友美は答えます。
『彼をその気にさせる誘い方が分からない。』
『フェラもしたことがない』
『セックスやオナニーで絶頂をむかえたことがない』
など、友美は話してくれました。
「・・・そうなんだ・・・僕が教えてあげようか?」
と、冗談ぽく答えると友美は『・・・お願いします・・・』と頷きました。
「じゃあ、今週末の土曜日に部屋に来れる?」
「・・・ちょうど、友達の結婚式に出席するため彼は実家に帰るので・・・大丈夫です」


私は家に帰って昼間の事を思い出していました。
友美と別れた妻の姿がダブってきます。
『彼女もMなのかも?』
別れた妻はM性が強い女でした。
私はネットでHな下着とバイブ数本を注文しました。
もちろん、友美に使うためです。


約束の土曜日、10時に友美はチャイムを鳴らしました。
買ってきた食材で朝食を作ってくれ二人で食べました。
食後のコーヒーを友美は緊張しながら飲んでいます。
「・・・山本さん、シャワーする?」
「・・・はい・・・お借りします」
「シャワーを済ませたらコレを着けておいで・・・」
友美に紙袋に入った下着を渡しました。


長いシャワーのあとリビングのドアから顔だけ出した友美が『長谷川さん・・・これって・・・透けてますよ』と困惑しています。
「山本さん・・・こっちにきて!」
と命令すると右手で胸を左手で下半身を隠してテーブルの横に立ちました。
「両手を後ろに回して・・・」
友美は恥ずかしそうに手を後ろに回して組みました。
綺麗な乳首と少ない恥毛が下着から透けて見えます。
「そんな格好で彼を誘ってみたら?」
「・・・今度・・・試してみますね・・・」
友美の前で私も全裸になりました。
ソファーに腰掛けている私の前に膝つくように指示します。
友美に半立ちのチ〇ポを握らせ『フェラの仕方を教えるよ・・・亀頭や竿を舌でぺろぺろしてごらん・・・そう・・・気持ちいいよ・・・タマタマもぺろぺろして・・・」
友美は必死に舌を使ってくるので私のチ〇ポも完全勃起しました。
「・・・長谷川さんの大きい・・・彼よりも大きいし硬い・・・」
「そうかい?・・・今度は、亀頭を咥えて右手で扱いて・・・頭を前後させて口でも扱くんだ・・・そう・・・」私は友美のブラを外して胸を揉み、乳首も責めます。
「・・・んっ・・・んん・・・」
チ〇ポを咥えながら友美は喘ぎ声をだして悶えました。
「ベッドでフェラの練習しよう。フェラの後はイクのを教えるから・・・」
寝室に移動した友美はベットの上のバイブやローターに驚きました。
「長谷川さん・・・これって・・・」
「ああ・・・コレかい?・・・コレはね。山本さんにイク感覚を教えてくれる物なんだよ。怖くないから・・・さあ・・・上に乗って咥えてごらん?」
友美は69の体制で咥えました。
私は上に乗った友美の下着を降ろして両足を開いて性器に舌を這わせます。
『うぐっ・・・んん・・・んん・・・』知美は悶えながらも咥え続けます。
愛液を垂らし続ける蜜壷に舌で刺激を与え続け、クリトリスにローターを押し付けました。
「・・・ギャァー・・・ダメ、ダメ・・・変になちゃっう・・・変になるぅぅぅ~いや~」
友美はチ〇ポを握り締めたまま動かなくなりました。
身体がピクピクと痙攣しています。
友美を降ろしてベットに寝させました。
キスをして舌を差し込むとチロチロと答えてきます。
「山本さん・・・逝った?」
「・・・分かんない・・・気持ち良くなって・・・高いところから突き落とされたみたいだったわ」
「もっと・・・教えてあげるから・・・」
私は友美をバイブやローターで責め続け逝く時は『オ〇コ、逝く』と口にすることを強制しました。
友美は何度でも絶頂を迎えられる体質だったのか2時間もの間に数十回の絶頂を迎え息も絶え絶えの状態になりました。
「あぅ・・・あぅ・・・また、逝ちゃう・・・もう・・・ゆるして・・・イクッ・・イクッ・・・オ〇コ、イクッ~・・・」
「山本さん・・・許して欲しい?」
「あぅ・・・あぅ・・・ゆるして下さい・・・もう、だめ・・・」
「じゃあ・・・生チ〇ポ入れていい?」
「それは・・・ゆるして・・・」
「あっそう・・・」
私はバイブを最強にしました。
「キャー・・・ダメ・・・とめて~分かりました。」
私は友美の耳もとで言葉を呟き復唱させました。
「・・・友美の・・・オ〇コを・・・犯して・・・下さい・・・子宮に・・・精子を・・・下さい」
私のチ〇ポは友美のオ〇コを押し広げるように挿入されたのです。
私の身体の下で友美は激しいピストンの餌食となったのです。
数時間ものバイブ責めで出来上がっていた友美は私のチ〇ポでも逝き続けました。
私が友美を解放したのは深夜の2時を回った頃でした。
友美は疲れから眠りにつき翌朝、私に起こされるまで泥のように眠り続けたのでした。
翌朝、私のバイブ責めで目覚めた友美は快楽地獄を彷徨い夕方に帰っていきました。


友美は御主人との関係修復は諦め、離婚しました。
今は私の肉奴隷として同棲しております。

同僚からのレイプ体験

"

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
少し忙しさから書き込みが滞りました。
今日は露出とちょっと外れてしまいますが私の職場とそこに
いる男性達との週末の出来事について書き込みます。


 私の勤めている会社は博多から少し離れた場所に工場兼倉庫兼
車庫があります。事務所にいると五月蝿い上司や面倒な事が
降りかかるため工場へ逃げることがありました。
 
 そこでどうでも良いことかもしれませんが玄関マットが汚かった
ためコロコロを持って掃除をしておりました。汚れが取れる
度に気持ちが良かったのですがそれに夢中になってスカートの
中身がお留守になっていました。
 私がコロコロをやっている所から離れた所から男性達が
集まって何やら井戸端をやっているのです。
私が気付いてそちらを見ると目線を外すのです。

(もしやパンツ見られてたかも)

 試しにコロコロを夢中でやる振りをして急に顔を上げると
数名が逃げ遅れて私と目が会いました。
 次はスカートを押さえながら見せない様にコロコロを
始めると皆、どこかへ消えていきました。


 それでも掃除も無事終り休憩室でまったりコーヒーを飲み
ながら時間を潰していると窓の外から男性の笑い声が聞えて
きます。
 休憩室が2階にあるので階下から声は聞えるのですがそこは
喫煙者達のために作られた喫煙所でした。喫煙所といっても
ただ灰皿を置く台と椅子があるだけで雨風を凌げる場所でも
ありませんが、雨が降っても寒くても喫煙者達はそこに自然と
集うのです。
 
 そこが男性達の憩いの場なのでしょうか。盗み聞きをして
いると会社への不満や流行、休日の話などいろいろと
飛び交っているのです。

 今日も盗み聞きをしていました。
A「あいつのパンツ見えた?」
B「見えたばい。黄色だった」
(( ̄へ ̄|||)やっぱり見られてたか)

 私が聞いているとは思わないのか男性達の会話が広がります。

C「あいつと飲みに行ったらやらしてくれるらしいって」
(それはちょっと当たってるかも)
D「○○課の×××が犯ったらしい」
(そんな事は無いよ)
B「まじで一回ペットと姦りたいって」
A「あいつと飲みに行ったらメッチャ金掛かるばい」
D「風俗行ったほうが絶対安いって」

(私も無茶苦茶言われてるな)

 男性が全てこんな人達ばかりとは思いませんが大体、
私の話題はこんな感じの話が多いと言う事を噂で聞いていました。
 千歳にいる時は男性の間では私のあだ名は「おかず」と
陰で囁かれていました。その言葉の意味する所は解っています。
しかしその原因を作ったのは自分だから何も言えません。
 こちらに転勤して私のお酒が絡んだ話が皆に浸透してきたのか
もしくは関東、北海道の誰かから噂が伝わったのか同じ様なあだ名を
着けられていました。
福岡で今の私のあだ名は「ペット」です。

私の事をペットと呼び馬鹿にしたような彼らの会話は更に
弾み進んでいきます。

B「あいつ結構あそこが毛深いらしいって」
C「武、おまえペットと仲いいちゃろ。上手く呼べって」
D「適当な飲み会創って呼べ」
 皆から武(タケシ)と呼ばれた男性は春まで私と同じ部署で
一緒に働いた同僚です。
武「久美子も飲むの好きやけん、呼ぶけど、どうすると?」

 彼らの雰囲気が先程とは違う気配です。彼らは宴会と称して
私を呼び出してどうにかしたいようなのです。
しかし武が常識的な事を言ってその時のお喋りは終了しました。

武「失敗したら飛ばされるばい」

 その日から私は工場へ行くたびに喫煙所でくつろぐ彼らの
会話を上の階から盗み聞きしていました。そんなある日の事
です。

A「もう我慢出来ん」
B「見た感じ小学生のくせに乳でかいな」
C「ペットと姦りて~」
D「一回犯ろうか?一回姦ったら何とか言う事聞くやろ」
 彼らの性欲の暴走は止まる事を知らないようです。
朗らかな昼休みに一服しながら話すような内容ではとても
ありません。
信じられませんが彼らは私を強姦する計画をここで決めて
いるのです。ただの冗談でしょうか?それとも卑猥な猥談
でしょうか。とても現実とは思えないのです。
 
武「本当に姦るのか?」
B「おまえが呼び出したら姦るけん」
C「もう準備もできとるけん、上手く呼んでくれ」
 「あいつのパンツ見たろ。あれは誘いよると」
 「眠らせたらこっちの勝ちっちゃ」
 彼らの言葉は私の想像を超えていました。
彼らは本当に私にお酒を飲ませ意識を無くした後、集団で本気で
犯そうとしていたのです

 彼らの言葉に一瞬ドキリとしました。
以前、出張先である男性とお酒を飲んで記憶を無くしてしまいました。
ラインで送られてきた画像だけが私の恥ずかしい記録を
物語っていました。
 彼らがその秘密を知るはずはありませんが私の抱えている不安の
一つを知られているのではないかと全身が震えました。

(もしかしてあの人が誰かに喋ったかも・・・・・)

 ラインで送られてきた私の恥ずかしい数々の画像・・・
私の痴態を撮り送りつけてきた彼からの連絡が何も無い事が
逆に不安にさせる時があるのです。
 
(もしも社内の誰かに秘密を知られたら・・・・)
(脅されて体を要求されたら・・・・・)

 私は元々、性欲が他の人より強いのかもしれない。
私がこんなサイトで痴態を晒して悦ぶ女だということを彼らは
全く知りません。

彼らは私の傍で私に対して恐ろしい計画を立てていますが
普段の仕事からはそんな態度を微塵にも感じさせません。
 彼らは個々に良い社員であり家庭に戻れば良い夫であり
父親でもあるのです。
それに対して私は男性を自分の性欲を満足させるために利用
している狡い女です。彼らは私の本当の姿を知らないのです。

 私は彼らに対する警戒心を持ちませんでした。
逆に彼らの性欲を更に煽るような行動をしていました。
スカートの中を覗かせて下着を見せたり胸元の開いた服装で
彼らにおっぱいを見せつけました。
 これから私を陵辱する彼らに対するささやかな抵抗のつもり
でした。私は私なりにこの状況を愉しんでいたのかもしれません。
 
 仕事中、男性から鋭い視線が送られて以前とは目の色が
変わった様な気がしました。私の下半身を舐めるように眺め
胸元を覗き込むように近づき、スカートの中を見ようと正面に
廻る男性。
彼らの反応が私を女性として見ていると証明してくれることが
嬉しくなりました。

(もっと恥ずかしい事をしたい)
(もっと私を責め立ててちょうだい)
心では早く私を犯す日を求めていても決して口には出せずに
欲求不満の日々を過ごしていました。


夜、寝室のベッドに横になった私はそっと自分の胸に触れ
その感触を確かめていました。昔はブラジャーも要らない
ぺったんこ(?)な胸がいつの頃からか膨らみ始め、走ると
生意気に揺れるようになりブラジャーを着けるようになってからは
男子生徒達の好奇の目に晒されているような気がしていました。
 それが今は自分から異性に見られる行為を愉しむように
なっていました。

(柔らかい・・・・)

 マシュマロのような感触、若い頃ほどの張りは無く年々
下がり始め、乳首も色素沈着で黒ずみだしているこの胸に
どうして男性は興味を持つのでしょう?
 この乳房、乳首に吸い付き、優しく舐め、時には痛いほど
歯を立てて噛む。ただの肉塊なのに・・・・・
 
 胸を触っていた手はお臍から更に下へ、そして下着の上から
大切な部分を撫でていました。
 パンティに染みを作り濡れているその中へ指を滑り込ませると
そこには茂みの様な陰毛が、それを掻き分け割れ目に指を添わせ
一番敏感なクリトリスを触りました。

(気持ちいい・・・)

 部屋に一人寂しく私の喘ぐ声が響き同僚に犯される妄想を
しながらオナニーをしていました。

(口も・・)
(あそこも・・・)
(お尻も・・・・・・)
(全ての穴を犯して・・・)

 両足が限界まで伸びつま先が攣りそうなほどでした。

(逝くよ、もう逝っちゃうよ)

 自分が犯される姿に興奮し絶頂を迎えました。
その日から私は彼らから誘われる日を未だか未だかと待ちながら
過ごしていました。それからはわざとに肌を露出する服装をしてみたり、
下着のラインが出るようなパンツを履いてわざとにお尻を突き出す
ような格好をして彼らを挑発していました。

 しかし全く不安がなかったと言えば嘘になってしまいます。
心の何処かに引っ掛かるものがあったのです。
 私はそれをある男性に相談しました。


日時
件名 今職場でね
本文
 今、私の職場でよく男性達が煙草吸いながら話してるのを
仲のいい人から教えてもらったんですけど、
男の人ってやっぱり同僚の女性とか結構、
エロで見てると思うんですけど、どうも私の職場の男性達が
エロ目的で宴会をして女の人の「お持ち帰り」をしたいらしいの
です。

 そんな話の中でお酒に何か混ぜてそのままやっちゃおうぜ!
みたいな感じの人が何人かいて、そのターゲットがどうも
私らしいんです。
 男性は姦れれば誰でもいいのかしら?とも思えるし何故に私?
とも不思議な気持ちです。

こんな事書いてますけど、たぶん私、酔って犯られると思います(笑)


 こんな軽いノリで送信してしまったせいか男性も返答に
困ったと思います。
私の事をよく理解し同じ様な性癖の女性にも同じ頃、
相談していました。
 それはこのサイトを通じて知り合ったカップルの女性の
美穂さんです。
 私の職場、男性達から盗み聞きした内容、出張中の出来事、
ラインの画像の件までを全て客観的に話しました。

美「久美ちゃん、もう決めとるやろ(笑)」
久「何を?」
美「本心はしたいんやろ」

 私の考えはすでに決まっていました
彼女は私の考えを見抜いていました。相談では無く私は
美穂さんに背中を押して欲しいだけだったのかもしれません。

美「ただね。誘われてホイホイ連いて行ったらいけんよ」
美穂さんは幾つかの忠告と助言とアイデアを出してくれました。

 同僚の厭らしい計画を知った私
(知らなければ良かった)

 しかし意外にもこの時の私は冷静でした
以前ならどうしようかと慌てふためく所ですがこの様な場面にも
これまでの体験から慣れてきたのでしょう。 それどころか、
薬を使って眠らせてから輪姦するなんて、正気の沙汰ではない
のですが、そんな姑息な行為に不快感を感じるどころか
自分でもこの状況を愉しんでいるくらいですから私も本当の
変態になってしまったのかと思えるほどでした。
 正直、職場の有りとあらゆる場所に盗聴器をしかけて彼らの
会話を盗み聞きしたいのが本音で計画の決行の日を待ちわびて
いました。

(私を性欲の対象と見ている)
(私を欲しがっている、私をどうしたいの?)

 この事を考えるたびに胸の鼓動が高まり下腹部が締め付けられる
感触に襲われました。まるでジェットコースターに乗った時のように
お腹が下から持ち上げられる様になるのです。
 それなのに私は危機感を持たず毎日彼らと会話を交し彼らに
陵辱される自分を想像して興奮し彼らにボランティアのように
触らせてあげても良いとまで思えてしまいました。
あの計画を盗み聞きした日から何週間が経ったのでしょうか。
お互いに表面的には何の変化もなく相変わらず仕事に取り組み
武をはじめ同僚達は何喰わぬ顔で私に接してくるのです。
 
 自分の娘の進学について話す父親の仮面を被ったその裏には
私を犯そうと計画し己の性欲を満たそうと欲望を抱いている。

(そんな話をしたって私の裸を想像しているくせに)
(私は犯せても自分の娘は犯せないでしょ)

 社会に向かって作られた仮面を外した時の本当の男性の姿を
見るのは愉しみでした。それが自分の裸体を晒すことになって
でもです。。

(汚らしい目でもっと私を見下して)

このお互いの騙し合いがまるで恋愛の駆け引きのようで
毎日の辛い仕事にも耐えることが出来たのかも知れません。
私を犯そうとしている彼らは私を女性としてどう扱うのか
毎日そればかりが気になって仕方がありません。

 
 あの会話を盗み聞きして四度、月末を迎え季節も変わり
衣替えも終った頃、武から宴会のお誘いを受けました。

武「久美子さん、今度、工場の人達と慰労会をやりませんか?」

ついに彼らが武を通じて仕掛けてきました。

久「いいよ」

 出来る限り平静を装って返事を返したつもりでしたがその声は
裏返り口の中はカラカラに乾いていました。
 この危険なゲームに参加すれば今まで以上のリスクを負うかも
しれない。取り返しの付かないことになるかもしれない。
が、しかし私の心の奥底に隠し続けてきた欲求を満たすことが
できるチャンスでもある。
敢えてここは彼らの罠に嵌められる女性になろうと決意しました。

ただし彼らに主導は渡さない。主導は最後まで私が握る。
そのために美穂さんから授けられた策がありました。

久「私の社宅で鍋でもするべさ」
武「それいいですね。皆に伝えます」

 彼らの用意した会場へは行かない、場所は私の社宅そして
自分が犯される姿を残すために隠しカメラとPCのWEBカメラを
設置しました。

 そして武と打ち合わせを行い週末の夜、私の社宅で数名の
同僚と慰労会を行うことが決まりました。

 ついにその日が来てしまいました。私は予定通りカメラを設置し
お鍋の道具を用意し自分自身という餌を用意しました。
時間までに男性達がいろいろと買いだした品を持ち寄っての
宴会です。

 この日私は千歳にいた頃と同じよう暖房器具を使い室内の温度を上げ
ノースリーブのロングワンピースを着ただけで下着は履いていません。
髪も仕事中の様に束ねることもせずストレートにおろしていました。
いつもとは雰囲気を変えて客人を招きました

 今日、参加した男性は4人と私が予想したより少なくなっていました。
多ければ良いという訳では有りませんがそれなりに期待はしていましたから。
参加した同僚は武、バナナ(お笑いの方にそっくりなのです)、
おやじ(何故そう呼ばれているのかはわかりません)、
ぺーさん(麻雀が大好きらしいです)の四人でした。

 4人が持ち寄ったお土産が並べられ宴会は和やかな雰囲気で終始
進んでいきました。お酒の力を借りたせいか普段はできないような
Hな会話も少しづつ織り交ぜながら時間は経っていきます。
 間違いなく彼らは私の体に興味をもっているはずですが、表面上は
そんな気配を感じさせません。

武「久美子この部屋、暑くないか?」
 
 武が口に出した一言が切っ掛けになりました。
お酒とお鍋の火と暖房のせいで室内は30度近くになっていました。

久「北海道だと当たり前だ」
武「熱すぎやろ」
バ「久美さん、暑くないんですか?」
久「この中、すっぽんぽんだし」

 この一言が男性達の雰囲気を変えたのかもしれません。
テーブルを囲んで座っていた彼らは私を挟み込むように座り
特にぺーさんは私の何が良いのか二の腕に執着したように
何度も触ってくるようになりました。
 
お「酒買ってくる」
徐におやじさんが言いました。

久「冷蔵庫にまだ入ってるよ」
台所に行ったおやじさんの声が聞こえます。
お「冷蔵庫2個あるぞ~」
久「小さい方に入ってるべ」
お「ビールばっかりやないか!」
 我が家にある冷蔵庫の一つはアルコール専用なのです。
呆れ果てたおやじさんとバナナがコンビニへ出かけました。
私にはこの追加の買出しがただ大人しくコンビニへ行ったものだとは
思えませんでした。
 床に転がるビール瓶や空き缶、日本酒の瓶の数が多いのです。
彼らもここまで私が呑むとは思ってなかったらしく予想外の
出来事に痺れを切らしたようでした。

 留守番中、武は変わることがありませんでしたがぺーさんの様子が
変わり始めました。
 二の腕を触っているだけでは我慢できなくなったのでしょう。
スカートの裾を少しずつ捲りあげ、腿を触ってくるようになりました。

久「ぺーさん、セクハラだよ(笑)」

 暫くして買出しに出ていた二人が帰ってきました。
バ「ワイン買って来ました」
久「適当にグラス持ってきてぇ~」

 私の目の前にワイングラスが置かれワインが注がれていました。
バ「久美さん、どうぞ」
(怪しい、明らかに怪しすぎる)
お「結構、高かったぞ」
どうしても私にこのワインを飲ませたいようです。

武「ほんとに美味いわ」
 先に飲んだ武が感想を洩らしました。
グラスに並々と注がれたこのワインが危険なことは充分わかっているのです。
グラスを手に取り口に運びましたがいざとなるとやはり怖いのです。
 これから起こる悍ましい出来事を想像してしまうからでしょうか。
なかなかワイングラスに口を付けることは出来ても飲むことが出来ない。
 もはや勢いで飲むしかありませんでした。
ワインの味など私には解るはずがありません。よく解らないものを
喉に流し込みました。
 四人の視線が私の口元に集中していました。

(よく解んないけど、美味しい)
(熱い、熱いよ)

 喉が熱くなり着ている物を脱ぎたくなるような暑さに襲われました。
空いたグラスには更にワインが注がれ勧められるままにグラスの中身を
飲み干していました。

(飲んじゃった、もう後戻りはできない)

 体が重くて呂律が回らない、自分でも何を喋っているのかよく
解らなくなりました。そんな私の頭を武が撫で回して髪をずっと
触っているのです。
 あのワインを飲んでどのくらいの時間が経過したのか自分では
解りませんがそれは後で映像を確認すればいいことです。
フワフワとした感じから急に体が怠くそして重く感じられ強い
眠気におそわれたのです。
目を開けて最後に見た記憶は一番、信用していた武が私のスカートの
中へ手を入れて私の股間を触っているところでした。


 ガラガラと不快な音で目が覚めました。
それは床に転がった空き缶をゴミ袋に詰め込む音でした。
時計を確認するともう朝でした。何時間くらい眠っていたのでしょうか。
怠い体を起こすと武が散らかった室内を片づけている最中でした。
 ワンピースはちゃんと着ていました。部屋を片付けている武以外の
三人の姿はありません。
床で寝てしまったせいで体が痛みました。

久「うぅぅぅ~煩い、みんなは?」
武「帰った」
久「た~け~しぃ~◎▲※□」
武「なんて言いよると」
久「昨日、犯れたやろ」

 彼からの返事はありません。黙々と室内を綺麗に片づける武
私は自分の体を触って昨夜の狂乱を確認しました。
口には生臭と苦みが残っています。
下半身に違和感がありました。それも前にも後ろにも・・・・
髪にはベタベタした糊のような物が付着し乾いた後、ワンピースは
着ていましたが不自然な汚れがあちこちに残っていました。
 
(犯られちゃった・・・・)

 カメラを隠した辺りとカメラを確認するとしっかりと主の
命じた役目を果たしていました。

(これが見つからなくて良かった)

この2つの目がしっかりと昨夜の出来事を記録しているはずですが
まずはこの気持ち悪さから逃れたかったこともあり先にシャワーを
浴びて身体に着いた残渣を落とすことにします。
 シャワーを浴びながらあそこの中へ指を入れると分泌物が混じりあった
粘性のある液体がどろりと流れ出てきました。
お尻の穴にも強引に挿入した時のような痛みがありました。

(犯られちゃった・・・・)

 家の主がシャワーを浴び終え部屋に戻った時には散らかった
部屋は綺麗に片づけられ、流し台にあった食器類も綺麗に洗い
終わっていました。
 ゴミも袋に分別され昨夜の淫欲の遊戯の証拠は私の汚れたワンピース
以外、全て処理されてしまいました。

 ただ部屋に戻った私は濡れた髪にバスタオルを巻いただけで
身体には何も纏わず、裸のままで室内に居ました。
武の目が点になっている。私の語学力ではそんな表現しか出来ません。
 そうですよね。少し前に犯した同僚が全裸で傍にいるのですから。
驚きますよね、普通・・・・・
 そんな彼には確か中学生と小学生の娘さんがいたはずです。
仕事が終わると娘達の部活動と塾の送迎をする良き父親でもあるのです。
もし夕べの出来事を彼の家族に見せたならどうなるでしょう。
 彼は何処となく後ろめたさがあったのでしょう。部屋を掃除して
ゴミも全て持ち帰ってくれました。

 
 彼らが帰った後、落ち着いたところで録画を見ることにしました。
シャワーも浴びて食事を済ませ準備ができたのは午後でした。
ビデオカメラをテレビに繋ぎ再生すると昨夜の様子が映し出されました。
私の座った位置の右上辺りから室内全体を俯瞰した映像です。

 飲み始めて1時間はただの宴会の様子を映した映像でした。

(早送り、早送り)

 途中、二人が買出しに出ていく辺りから再生です。
私の隣にぺーさんが座り、頻りに二の腕を揉む様に触り続けます。
自分の二の腕を見ながら、なんでこんなのに執着するのか
理解できません。ただこの後、私の身体が彼らにどのように扱われたか
私の興味はそれだけでした。

 例の怪しいワインを飲む、私の映像。
だんだん意識が無くなり口数も少なくなり眠りそうな私・・・・・
私の記憶にない空白の時間がいよいよ始まるのです。

 映像の中の私は完全に動きがなくなり首を垂れて眠ったまま
その場で座って気を失ったようです。
すると周りにいた四人が私を取り囲み私の顔を覗き込み眠ったのか
確認していました。
 おやじさんが私の肩を叩き反応がないと更に肩を揺すって
起こそうと試みました。その様子を固唾を呑んでじっと見つめる三人。

お「お~い。起きろ久美~」

 全く反応しない私のワンピースの中へ手を入れて武が何かを
確認しています。

武「ほんとにパンツ履いとらん」
お「脱がすか」

 おやじさんの号令の元、私のワンピースは脱がされ私は四人の前で
産まれたままの姿にされてしまいました。
脱がされた私はカメラへ頭を向け仰向けで寝かされています。
その私の隠すことが出来ず曝け出されたおっぱいをぺーさんが
鷲掴みにして揉み始めます。もし私に意識があったのなら痛みで
拒絶したでしょう。
 しかし彼の乱暴な手で乳房は形が変形するくらいもみくちゃにされ、
歯型が残るほどに乳首に吸い付き噛みついていました。
もう一台のカメラが私の左側からの光景を映しだします。
そちらのカメラには両足を大きく持ち上げあそこを愛撫する武がいました。
彼の愛撫はただ力で撫でているだけで私がこれまで関係を持った
男性に比べれば稚拙で雑な愛撫なのが見ているだけで解りました。

(彼の奥さん、どんな人だろう?)

自分が犯されている映像を見ているはずなのに私はこの時、冷静に
武の奥さんのことを何故か考えていました。

 おやじさんは私の唇に何度もキスをしていました。その口元から
舌が厭らしく伸び私の口の中へ挿入しようとしているようですが
映像の角度と距離から細かい部分までは見ることができませんでした。
 無抵抗で無防備な私の肉体を同僚は8本の腕と40本の指と
4つの口で容赦なく攻め立てました。
缶ビールを飲みながらこの場面を見ているだけでしたが、その唇は
恐怖なのか悪寒なのか怒りなのか震え心臓は高鳴りました。
 画面の中の私は風に任せて舞う木葉のようでした。
自分の意志では何もできず男性達にされるがままです。
 彼らは自分の興味のある部分を堪能するように責め、そして
お互いに場所を移動してはその欲求を満たしていたのです。

お「もう堪らん」
 ついにおやじさんが今まで耐えていた欲望を抑えきれなくなったようで
ズボンとパンツを降ろしました。その股間にはおちんちんが勃起して
いました。それは黒くて汚らしい一本の肉の棒でした。
 
お「俺は口でするけん」
 そういうと彼は私の顔に架かる髪を払い除け、指で口を開きます。
その口元に黒いおちんちんを遠慮せず近づけると口の中へ挿入して
来たのです。
予想はしていたものの気持ち悪くなり吐き気を覚えました。
おやじさんは口の中に勃起したおちんちんを挿入すると腰を前後させ
始めたのです。かなり乱暴に激しく扱われ私の頭は何度も床に
ぶつかり鈍い音を立てます。
 その後しばらく彼の無言の行動が続きます。

 私の下半身にはバナナが私の両足を抱えて勃起したおちんちんを
すでに正常位で挿入していました。
左からの映像には彼の背中とお尻だけが映り私の姿は見えませんでした。
ただ彼の振る腰の動きとその腰が私の腰にぶつかる音だけが残っていました。
 
 おやじさんが快感の頂点を迎え私の口の中へ精液を射精した
ようでした。おやじさんの身体が震え私の口から射精したばかりの
おちんちんを引き出すとその厭らしい肉棒からは白い精液が
口から糸を引きながら出ていきました。
 私の口元からは涎とは明らかに違う彼の精液が零れ落ちました。

 バナナが腰を振っては動きを止めそして再び動き出すという
動作を繰り返していました。
 どうやら彼は逝きそうになると我慢するために腰を止めて
いたようですがそれも長くはもたず僅か5分ほどで終わって
しまったようです。

 そんな二人の傍でぺーさんはスマホで私の痴態を撮り続け
私の顔を覗き込んでは一人ニヤニヤと気味の悪い笑みを浮かべて
いるのです。
 今まで職場で共に過ごした人格とは全く違う彼の行動には
戸惑いを覚えました。
カメラのシャッター音が何度も何度も響き、動画の録画音が
声高々に鳴り響きます。

 バナナが事を終え私から離れると今度はぺーさんが私の下半身へ
近づきズボンを脱ぎ、挿入を始めます。
そしてそれに変わるようバナナがスマホで撮影を始めるのです。
 そんなぺーさんも5分と掛からず私の仲へ射精を済ませると
離れていきます。

(早いよ・・・・)

その一言しか思いつきません。

 ぺーさんが私から離れそして武が交代で始めると
暇を持て余した三人が何やら室内でゴソゴソとしています。
彼らは私の衣装ケースや化粧ポーチの仲を物色し下着を探し
私が厭らしいおもちゃを持っていないか等を想像し探している
会話が録音されていました。

お「久美子のパンツ探せ」
ぺ「一番下の引き出し開けたか?」

 下手な空き巣より質が悪いのですが幸い彼らが見つけたのは
私の下着くらいで私が持っていたアナルプラブが見つからなかった
のは不幸中の幸いでした。

 私へ挿入し腰を振っていた武もまた短時間で射精してしまった
ようで私から離れるとティッシュで自分のおちんちんを綺麗に
拭き取るとそのティッシュをゴミ箱に投げ込んでいました。

 彼ら四人が私を犯した時間はわずか20分程でした。
それは彼らが満足したのでは無く、年齢による限界だったよう
なのです。
 しかしそれが私にとって良い結果になるわけでは有りませんでした。
彼らは意識の無い私の身体をオモチャのように扱いだしたのです。
 ぺーさんの行動は普段の彼からは想像もできないものでした。
空になったワインの瓶を私のあそこに挿入させると、それを
何度も抽送させ、私の膣内へ挿入させたまま回転させると
その姿を見て指を指して大笑いするのです。

 ぺーさんの悪戯は他の人達に煽られてその質を悪い方向へと
加速させていきます。
 もう一本の瓶を取り出しそれを私のお尻に挿入させようと
しているのです。

ぺ「ぶち込むよ」
ぺ「ケツの穴、破れてもぶち込むよ」

 そう一言誰かに呟くと瓶の先端をお尻の穴へと強引に差し込んだ
ようで先端が入ったのか更に奥へとねじ込んだのです。

バ「入りやがった。ハハハハ」

あまりにも私を馬鹿にしたような態度が不愉快でした

 四人の好奇の目は私のあそこと肛門に刺さった二本の瓶に
向けられているようで彼らは代わる代わるその瓶で私の秘密の場所を
蹂躙し続けました。
とにかくしつこいのです。

 やがておやじさんが私のお尻に刺さった瓶を引き抜くとそれを
徐に私の頬へと押し当てました。

(まさか、嘘でしょ・・・)

 嫌な予感がしました。そしてその予感が当たりました。
私の顔に押し当てられた瓶は頬から口元へそして唇へと当てられ
最後に口の中へと押し込まれていました。
 それはお尻の中へ挿入されていたものです。
急激な嘔吐感と胃から挙がってくる物で呼吸が止まりそうでした。
再生を中断しトイレへと駆け込むと嘔吐だけでなく涙と鼻水が
止まりませんでした。
 もう何も出せない状態に為ったときにはフラフラでした。

(もう、やだ。見たくない)

ふらつく足で部屋に戻ると先ほどはもう嫌だと想った録画記録を
再び再生させてしまうのです。
 
 彼らは屋内で見つけた異物でそれなりの大きさ、太さ、長さが
あるものなら手当たり次第に私の下半身へと挿入させていたのです。

(遣り過ぎだわ・・・・)
(酷い、こんなの酷すぎる)

 画面に映る女性が余りにも哀れでした。
どれほど彼女の肉体を弄べば気が済むのでしょうか。
このまま永遠に続き終わりが見えないと思った頃です。

武「もう一回くらい犯るか」

 回復した彼らの下半身には再び勃ったおちんちんが聳え立ち再び
私を犯そうとしていたのです。
彼らの興奮が高まっていました。
 その後、私の「肉体」は四人からもう一度ずつ犯されました。
私のあそこは彼らの玩具で挿入されては射精されていました。
 そして彼らは乱暴に私の体を起こしたり寝かせたり、髪を鷲掴みで
引っ張り、俯せにされた時は顔を床にぶつけられ擦られても
気にせず物として扱うのです。

 目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりと
解りました。しかし画面の中の私は穏やかな寝顔で犯されているのです。
泥酔し抵抗できない時、こうなる事は経験し解っていました。
悩んだところで今はどうにもなりません。

お「すっきりしたばい」
バ「嫁にはこげん事できんな」
脳天気で好き勝手なことを言っています。

 彼らは自分の体内に貯まった欲望と毒素を吐き出すと私に服を
着せ室内の掃除を始め、粗方片付け終わると武だけを残し帰って
行きました。

 こういう結果に為ることは概ね解っていました。
私自信が招いた、記憶のない空白の時間の真実を知った私に
一度くらいなら私の事を弄んでもいいからと後腐れは全く
ありません。
 それどころかこんな事をされたと知った後なのに私のあそこは
ムラムラとHな感じが込み上げてくるのです。
どうしてなのか自分でも解りません。
否もう一人の正直な久美子には解っていたでしょう。
私は自分が犯される映像を見ながら自分自身の指で自分の大切な
あそこを慰めそして逝ってしまったのです。
 
(この夜、犯されたのは私じゃない・・・)
(犯されたのは私の「肉体」だけ・・・・)

 休日が明け出社した時、彼らは普段の彼らに戻っていました。

"

同級生と母親の美人母娘を孕ませた優等生の話(修正版)

 高校3年の時、僕は美人の同級生の女の子の柚紀乃から頼まれて勉強を見てあげた。
 それで美人のお母さんの香也乃と初体験した。
 柚紀乃の成績が上がった御礼にとご飯をご馳走になった。
 そのあとベッドに誘われるが「下心はない」と断った。
 でも、香也乃に強引にファーストキスを奪われ、そのまま、ちんぽをフェラされてあっという間に口内発射してしまった。
「童貞の男の子と一度したかったの、あなたの好きにしていいわよ」と股を広げてくれると、香也乃に抱きついた。
 正常位、バック、騎乗位、初体験で松葉崩しまで経験した。
 すべて、中出しなので心配したが「閉経しているから大丈夫だよ」といわれたので、その後も暇を見つけてはセックスをした。
 だが、なぜか、数ヵ月後、香也乃のおなかは大きくなった。
 さすがに怖くなったが今度は柚紀乃に迫られた。
「もし、関係を拒否したら、お母さんを妊娠させた事をばらすわよ」と言われた。
 やもえず、一度だけという条件で柚紀乃を抱いた。
 処女だったが抱き応えは香也乃以上であった。
 おまけに柚紀乃は香也乃同様に中出しOKといった。
 柚紀乃も妊娠させてしまうのではないかと怖かったが、柚紀乃の反応はとてもかわいく、セックスがあまりにも気持ちよかったので、中出しをした。
 終わってから後悔するのだが、殺精タイプの避妊薬を使っていることを知り、ほっとした。
 それから柚紀乃から誘われるたびに抱いた。
 しばらくして、香也乃は可愛い女の子を産んだ。
「あなたの子だけど旦那の子供として育てるから安心して」といわれた。
(やっぱり、自分の子か)と思いつつ、赤ちゃんをあやしていた。
 受験が終った頃に今度は柚紀乃のお腹が大きくなり始め、僕の子供を妊娠した事を告げられた。
「あなたの赤ちゃんが産みたくて避妊止めちゃった」
「なんで?」
「だってお母さんがあなたの赤ちゃんを産んで、私が産めないなんて不公平じゃないの」
「あのねー」
「あなたは気がつかなかったみたいだけど私あなたの事が大好きだったのよ」
 半泣きしそうな柚紀乃に散々セックスをしていて知らん振りというわけも無く、柚紀乃との結婚を受諾した。
 当然、一悶着あるかと思われたが、香也乃は「私にすべて任せなさい」と胸を張られ、すべて香也乃に任せた。
 すると恐ろしい事に何も起こらず、僕と柚紀乃の婚約がスムーズに執り行われ、高校を卒業すると同時、僕は柚紀乃と結婚し、柚紀乃の家に住み始めた。
 香也乃は僕が何をしたかを聞くがニコニコするだけであった。
 僕は香也乃に逆らわない事に決めた。
 そして、結婚してすぐ、香也乃から「柚紀乃とはできないでしょ。今度はちゃんと避妊するからしよう」と誘われた。
 僕は断ろうと思ったが、香也乃の体の感触が忘れられずにおり、柚紀乃は「遠慮しなくていいよといわれる」と、迷わず香也乃を抱いた。
 香也乃をよがり狂わせて、中出しをした。
 それから香也乃から誘いを受けると迷わず抱いてしまう。
 柚紀乃もかわいい女の子を産み、僕は世間的にはこれで父親になった。
 柚紀乃だけでいいやと思いつつも、香也乃から誘いを受ければ、迷わず抱いてしまう。
 母親の違う可愛い二人の娘達が僕をパパと呼ぶようになっても、(本来なら建前でも義兄になるのだが、香也乃は育ての父親なのでといって僕をパパと呼ばせている)僕は香也乃と柚紀乃の母と娘とセックスをしている。
 その度に自分は何て意志の弱い男なんだと思っていましたが、そのうち、考えるだけ無駄なので、まあいいやと思うようになりました。

同級生と母親の美人母娘を孕ませた優等生の話

 高校3年の時、僕は美人の同級生の女の子の柚紀乃から頼まれて勉強を見てあげた。
 同じように美人のお母さんの香也乃と初体験した。
 柚紀乃の成績が上がった御礼にとご飯をご馳走になった。
 そのあとベッドに誘われるが「下心はない」と断った。
 でも、香也乃に強引にファーストキスを奪われ、そのまま、ちんぽをフェラされてあっという間に口内発射してしまった。
 「童貞の男の子と一度したかったの、あなたの好きにしていいわよ」と股を広げてくれると、香也乃に抱きついた。
 正常位、バック、騎乗位、初体験で松葉崩しまで経験した。
 すべて、中出しなので心配したが「閉経しているから大丈夫だよ」といわれたので、その後も暇を見つけてはセックスをした。
 だが、なぜか、数ヵ月後、香也乃のおなかは大きくなった。
 さすがに怖くなったが今度は柚紀乃に迫られた。
「もし、関係を拒否したら、お母さんを妊娠させた事をばらすわよ」と言われた。
 やもえず、一度だけという条件で柚紀乃を抱く。
 処女だったが抱き応えは香也乃以上であった。
 おまけに柚紀乃は香也乃同様に中出しOKといった。
 柚紀乃も妊娠させてしまうのではないかと怖かったが、柚紀乃の反応はとてもかわいく、セックスがあまりにも気持ちよかったので、中出しをした。
 終わってから後悔するのだが、殺精タイプの避妊薬を使っていることを知り、ほっとした。
 それから柚紀乃から誘われるたびに抱いた。
 しばらくして、香也乃は可愛い女の子を産んだ。
「あなたの子だけど旦那の子供として育てるから安心して」といわれた。
(やっぱり、自分の子か)と思いつつ、赤ちゃんをあやした。
 受験が終った頃に今度は柚紀乃のお腹が大きくなり始め、僕の子供を妊娠した事を告げられた。
「あなたの赤ちゃんが産みたくて避妊止めちゃった」
「なんで?」
「だってお母さんがあなたの赤ちゃんを産んで私が産めないなんて不公平じゃないの」
「あのねー」
「あなたは気がつかなかったみたいだけど私あなたの事が大好きだったのよ」
 半泣きしそうな柚紀乃に散々セックスをしていて知らん振りというわけも無く、柚紀乃との結婚を受諾した。
 当然、一悶着あるかと思われたが、香也乃は「私にすべて任せなさい」と胸を張られ、すべて香也乃に任せた。
 すると恐ろしい事に何も起こらず、僕と柚紀乃の婚約がスムーズに執り行われ、高校を卒業すると同時、僕は柚紀乃と結婚し、柚紀乃の家に住み始めた。
 香也乃は僕が何をしたかを聞くがニコニコするだけであった。
 僕は香也乃に逆らわない事に決めた。
 そして、結婚してすぐ、香也乃から「柚紀乃とはできないでしょ、今度はちゃんと避妊するからしよう」と誘われた。
 僕は断ろうと思ったが、香也乃の体の感触が忘れられずにおり、柚紀乃は「遠慮しなくていいよといわれる」と、迷わず香也乃を抱いた。
 香也乃をよがり狂わせて、中出しをした。
 それから香也乃から誘いを受けると迷わず抱いてしまう。
 柚紀乃もかわいい女の子を産み、僕は世間的にはこれで父親になった。
 柚紀乃だけでいいやと思いつつも、香也乃から誘いを受ければ、迷わず抱いてしまう。
 母親の違う可愛い二人の娘達が僕をパパと呼ぶようになっても、(本来なら義兄になるのだが、香也乃は育ての父親なのでといって僕をパパと呼ばせている)僕は香也乃と柚紀乃の母と娘とセックスをしている。
 その度に自分は何て意志の弱い男なんだと思っていましたが、そのうち、考えるだけ無駄なので、まあいいやと思うようになりました。

桃子のその後

約30年前の恋人が桃子です。
19歳の彼女に、我が独身寮主催のパーティー「彼女を探すためのパーティー」で出会い、猛アタックして交際することに成りました。
酔い過ぎていたが、彼女を見て「理想的な?パーフェクトなスタイル?嫁にしたい」と思いました。

初デートは、新宿駅の交番脇で待ち合わせして、お茶の後、彼女の寮まで話しながら歩いた。パーフェクトなスタイルに「サイズはどのくらい」と尋ねると「身長155cm 体重50kg バストは87cmのDカップ ウェスト60cm ヒップ90cm 」と何も考えず答えてくれました。

だいたいデートは新宿駅の交番脇で待ち合わせして、食事したり、お茶したりしていました。

数回目のデートで、食事の後、夜の新宿西口公園に行き「バストを見せて」と頼むと快く「OK」を貰い、Yシャツのボタンを外し周りを注意すると(覗き)が居て、行為を中断して帰りました。

二人だけになれる場所を探し、LOVEHotelは無理として、当時新宿周辺には、レンタルルームという場所がありました。新宿駅の北側に「風林館」と言うレンタルルームを活用していましたが、後日後輩から「彼女と風林何とかに行ってたんやて」と聞かれ、女子寮の会話では、(彼氏とのH体験談)を自慢しあうことが、通常で(今日のデートでは、どんなSEXをしたかを詳しく解説するかが話題であったようです。(女子寮恐るべし)
というという事は、初体験も話題になったはずです

初体験は、レンタルルームに入ってジャレあっている内に、どうしてもSEXしたくなり、「我慢できない」と言って、仰向けに寝そべる彼女の両手を彼女の頭の上で左手で押さえ、右手を彼女のスカートの中に(お尻側に入れて)入れて、パンストとパンティをお尻側から一気に引き下ろし、(左手は彼女の両手を押さえたまま)右手だけで、自分のズボンとパンツを脱ぎ、彼女の膝を開き、彼女のおまんこを目掛け腰を近ずると(処女の女性の場合は、彼女のおまんこの場所を確認して、自分のチンポを手で持っておまんこに入れることが大変だと聞いていた、チンポを手で持つ事も無く)彼女のおまんこにストライクしたらしい。

チンポがヌルッと彼女のおまんこに入った気がしますが、彼女の「ダメ、入れないで」と言われたが、気持ちだけで本当にに彼女のおまんこにチンポが入ったかは不明です。

ロストバージンと思われる振りをされた気がしますが、現実は彼女のみが知っていますの
レンタルルームを活用出て、喫茶店で、「(初めてで)痛かったんだから」と言うので、私はただ謝るしか無く「ごめん」と言う彼女が「いいよ」答えてくれました。

今考えると、彼女が遊んでいた可能性(男性遍歴があった気がする)を打ち消すために、彼女の陰謀にはまり、ロストバージンの相手にされた気がしますが??
彼女はバージンを活用無くすと、レンタルルームに入ってすぐに服を自分から一気脱ぎ、脱がせる楽しみを私から奪いました。当然部屋の照明は明るいままで、全裸になり、私が服を脱ぐのを待って抱き着き、LOVETIMEの始まりです。

清潔なSEXをしたつもりにも関わらず彼女が性病になったから感染してませんかと尋ねてきた。多分大丈夫ですと返事した。
清楚、清潔な彼女が性病?

コンドームが嫌いで、SEXはいつも生挿入生だしOK 部屋の照明を落とした事も無く、明るい部屋で、部屋に入ってすぐに服を脱いで即SEXの連続、危険日以外生挿入生だしOKでも、1度だけ、危険日だったらしく、小田原のモーテルに嫌がる彼女を連れ込み、二人で入浴後、ベッドに上がりうつ伏せの彼女に乗ると、「私の中に入って入る(私のおまんこに貴方のチンポが入って入る)危険日だから抜いて」言われすぐにチンポを抜いたが、無理続けて生だしすれば、状況に変化が有ったかもしれない?
フェラチオも彼女が自分から咥えてくれた。

「早く貴方の子供が欲しい」と言われ続けて、彼女の言うままに、指輪やワンピース、カメラを買い与え、食事は常に支払い、彼女のアッシーメッシーは当然だつた。(結婚をほのめかして金品を摂取する行為は、結婚詐欺と判断される可能性が有ります。)

1度彼女が田舎に帰省中に遊びに言って良いかと確認すると、暫くして彼女から「父が合ってもいい」と言われたが彼女の実家に行く気落ちは無かったが、この祭と思いました。
それが暫くすると彼女から「結婚すると浮気するから交際は許さない」(彼女の父が信頼する占い師の占い結果)と言われた。
浮気って、夫婦二人の気持ちでするかどうか不明、浮気しない可能性もあるのにと思いながら、私に会う約束を無効にして、判断する事なのかが不明です。自分の目で見る事も無く占い師の結果がすべてとして、娘の未来を判断する父親が長野県に入る事実。

Googleearthで彼女の実家を見ると彼女の父がGoogleearthのカメラを見ているのが確認出来ます。

彼女から頂いた物の中で、手編みのベスト(誰に合わせたのか不明)使えない代物

金銭的たかるー貧乏神
病院を移す疫病神
死神まで出なかったから幸いかもしれません?

彼女は自分の楽しみだけ楽しむと、田舎に引きこもり、私を拒否しましたが、彼女の行動は自分が思慮しない事に行動する癖が有ります。
本当は私と交際を継続して結婚したかったはずです。

父親や家族に守られる事が重要で、わたしより家族を選んだ。
結婚したけど本当は別の人生を選んだかもしれない。
父親の占い結果の浮気とは、彼女が結婚して浮気すると言う事を表していた。彼女は旦那より元彼を求めて入る気がしますが??が、彼女のおまんこは緩すぎで、どの角度からでもチンポを受け入れる器用な、受け口のおまんこです。敏感で濡れやすく、太平洋の様んな緩マンコの桃子
ちなみに彼女は名古屋に入るらしいが、おまんこにチンポを入れて入る時が最高な時間で、バックで、彼女自慢のお尻を見ながら、お尻の穴に????を入れる事が重要です。
男はチンポが大きくなければ男でない、長く太く硬いチンポが最高だと言っていましたが、最高のチンポを確保出来ましたか?

見た目とのギャップが彼女の良さで、ハッキリ言ってドスケベも変態の領域です。もしかすると、おまんこだけなく、アナルー青姦他人に見せる事が好きだった可能性が大きいです。

身長155cm 体重50kg+アルファ バスト87cmのDカップからE又はFカップ ウエスト60cm+アルファ ヒップ90cm+アルファ 色白で丸顔 二重瞼に瞳も眉も垂れ下がり愛嬌の有る顔立ちです。
彼女は、ザーメン大好きSEX大好き。何処でもSEX出来ます。頑張って探してみて下さい。

大きく長く硬いチンポを求めている、桃子は貴方の脇で一声掛けて貰える事を願っています。ただし見た目とのギャップが大きすぎてまさかと思われます。
今でも本当の名前が変わっていませんが、結婚したらしいです。彼女名前は個性的で、日本で一人だけ、名前が好きだったけどまさかそのままで、婿養子を迎えると結婚した事がわかりずらい。

古風で服装が地味、パンプス(基本的に黒色)に膝下のスカート(黒色のタイトスカートや黒色系統)やワンピース(腰下部分が円形で椅子に座る場合は裾を畳んで膝の上に置かないと床に着いて汚れてしまうなど地味系統の服装が多く、20歳の女性にしては地味過ぎる。
膝上スカートはデニム一枚だけ、ジーパンもなく、パンツ系の

桃子のその後

約30年前の恋人が桃子です。
19歳の彼女に、我が独身寮主催のパーティー「彼女を探すためのパーティー」で出会い、猛アタックして交際することに成りました。
酔い過ぎていたが、彼女を見て「理想的な?パーフェクトなスタイル?嫁にしたい」と思いました。

初デートは、新宿駅の交番脇で待ち合わせして、お茶の後、彼女の寮まで話しながら歩いた。パーフェクトなスタイルに「サイズはどのくらい」と尋ねると「身長155cm 体重50kg バストは87cmのDカップ ウェスト60cm ヒップ90cm 」と何も考えず答えてくれました。

だいたいデートは新宿駅の交番脇で待ち合わせして、食事したり、お茶したりしていました。

数回目のデートで、食事の後、夜の新宿西口公園に行き「バストを見せて」と頼むと快く「OK」を貰い、Yシャツのボタンを外し周りを注意すると(覗き)が居て、行為を中断して帰りました。

二人だけになれる場所を探し、LOVEHotelは無理として、当時新宿周辺には、レンタルルームという場所がありました。新宿駅の北側に「風林館」と言うレンタルルームを活用していましたが、後日後輩から「彼女と風林何とかに行ってたんやて」と聞かれ、女子寮の会話では、(彼氏とのH体験談)を自慢しあうことが、通常で(今日のデートでは、どんなSEXをしたかを詳しく解説するかが話題であったようです。(女子寮恐るべし)
というという事は、初体験も話題になったはずです

初体験は、レンタルルームに入ってジャレあっている内に、どうしてもSEXしたくなり、「我慢できない」と言って、仰向けに寝そべる彼女の両手を彼女の頭の上で左手で押さえ、右手を彼女のスカートの中に(お尻側に入れて)入れて、パンストとパンティをお尻側から一気に引き下ろし、(左手は彼女の両手を押さえたまま)右手だけで、自分のズボンとパンツを脱ぎ、彼女の膝を開き、彼女のおまんこを目掛け腰を近ずると(処女の女性の場合は、彼女のおまんこの場所を確認して、自分のチンポを手で持っておまんこに入れることが大変だと聞いていた、チンポを手で持つ事も無く)彼女のおまんこにストライクしたらしい。

チンポがヌルッと彼女のおまんこに入った気がしますが、彼女の「ダメ、入れないで」と言われたが、気持ちだけで本当にに彼女のおまんこにチンポが入ったかは不明です。

ロストバージンと思われる振りをされた気がしますが、現実は彼女のみが知っていますの
レンタルルームを活用出て、喫茶店で、「(初めてで)痛かったんだから」と言うので、私はただ謝るしか無く「ごめん」と言う彼女が「いいよ」答えてくれました。

今考えると、彼女が遊んでいた可能性(男性遍歴があった気がする)を打ち消すために、彼女の陰謀にはまり、ロストバージンの相手にされた気がしますが??
彼女はバージンを活用無くすと、レンタルルームに入ってすぐに服を自分から一気脱ぎ、脱がせる楽しみを私から奪いました。当然部屋の照明は明るいままで、全裸になり、私が服を脱ぐのを待って抱き着き、LOVETIMEの始まりです。

清潔なSEXをしたつもりにも関わらず彼女が性病になったから感染してませんかと尋ねてきた。多分大丈夫ですと返事した。
清楚、清潔な彼女が性病?

コンドームが嫌いで、SEXはいつも生挿入生だしOK 部屋の照明を落とした事も無く、明るい部屋で、部屋に入ってすぐに服を脱いで即SEXの連続、危険日以外生挿入生だしOKでも、1度だけ、危険日だったらしく、小田原のモーテルに嫌がる彼女を連れ込み、二人で入浴後、ベッドに上がりうつ伏せの彼女に乗ると、「私の中に入って入る(私のおまんこに貴方のチンポが入って入る)危険日だから抜いて」言われすぐにチンポを抜いたが、無理続けて生だしすれば、状況に変化が有ったかもしれない?
フェラチオも彼女が自分から咥えてくれた。

「早く貴方の子供が欲しい」と言われ続けて、彼女の言うままに、指輪やワンピース、カメラを買い与え、食事は常に支払い、彼女のアッシーメッシーは当然だつた。(結婚をほのめかして金品を摂取する行為は、結婚詐欺と判断される可能性が有ります。)

1度彼女が田舎に帰省中に遊びに言って良いかと確認すると、暫くして彼女から「父が合ってもいい」と言われたが彼女の実家に行く気落ちは無かったが、この祭と思いました。
それが暫くすると彼女から「結婚すると浮気するから交際は許さない」(彼女の父が信頼する占い師の占い結果)と言われた。
浮気って、夫婦二人の気持ちでするかどうか不明、浮気しない可能性もあるのにと思いながら、私に会う約束を無効にして、判断する事なのかが不明です。自分の目で見る事も無く占い師の結果がすべてとして、娘の未来を判断する父親が長野県に入る事実。

Googleearthで彼女の実家を見ると彼女の父がGoogleearthのカメラを見ているのが確認出来ます。

彼女から頂いた物の中で、手編みのベスト(誰に合わせたのか不明)使えない代物

金銭的たかるー貧乏神
病院を移す疫病神
死神まで出なかったから幸いかもしれません?

彼女は自分の楽しみだけ楽しむと、田舎に引きこもり、私を拒否しましたが、彼女の行動は自分が思慮しない事に行動する癖が有ります。
本当は私と交際を継続して結婚したかったはずです。

父親や家族に守られる事が重要で、わたしより家族を選んだ。
結婚したけど本当は別の人生を選んだかもしれない。
父親の占い結果の浮気とは、彼女が結婚して浮気すると言う事を表していた。彼女は旦那より元彼を求めて入る気がしますが??が、彼女のおまんこは緩すぎで、どの角度からでもチンポを受け入れる器用な、受け口のおまんこです。敏感で濡れやすく、太平洋の様んな緩マンコの桃子
ちなみに彼女は名古屋に入るらしいが、おまんこにチンポを入れて入る時が最高な時間で、バックで、彼女自慢のお尻を見ながら、お尻の穴に????を入れる事が重要です。
男はチンポが大きくなければ男でない、長く太く硬いチンポが最高だと言っていましたが、最高のチンポを確保出来ましたか?

見た目とのギャップが彼女の良さで、ハッキリ言ってドスケベも変態の領域です。もしかすると、おまんこだけなく、アナルー青姦他人に見せる事が好きだった可能性が大きいです。

身長155cm 体重50kg+アルファ バスト87cmのDカップからE又はFカップ ウエスト60cm+アルファ ヒップ90cm+アルファ 色白で丸顔 二重瞼に瞳も眉も垂れ下がり愛嬌の有る顔立ちです。
彼女は、ザーメン大好きSEX大好き。何処でもSEX出来ます。頑張って探してみて下さい。

大きく長く硬いチンポを求めている、桃子は貴方の脇で一声掛けて貰える事を願っています。ただし見た目とのギャップが大きすぎてまさかと思われます。
今でも本当の名前が変わっていませんが、結婚したらしいです。彼女名前は個性的で、日本で一人だけ、名前が好きだったけどまさかそのままで、婿養子を迎えると結婚した事がわかりずらい。

古風で服装が地味、パンプス(基本的に黒色)に膝下のスカート(黒色のタイトスカートや黒色系統)やワンピース(腰下部分が円形で椅子に座る場合は裾を畳んで膝の上に置かないと床に着いて汚れてしまうなど地味系統の服装が多く、20歳の女性にしては地味過ぎる。
膝上スカートはデニム一枚だけ、ジーパンもなく、パンツ系の

桃子のその後

約30年前の恋人が桃子です。
19歳の彼女に、我が独身寮主催のパーティー「彼女を探すためのパーティー」で出会い、猛アタックして交際することに成りました。
酔い過ぎていたが、彼女を見て「理想的な?パーフェクトなスタイル?嫁にしたい」と思いました。

初デートは、新宿駅の交番脇で待ち合わせして、お茶の後、彼女の寮まで話しながら歩いた。パーフェクトなスタイルに「サイズはどのくらい」と尋ねると「身長155cm 体重50kg バストは87cmのDカップ ウェスト60cm ヒップ90cm 」と何も考えず答えてくれました。

だいたいデートは新宿駅の交番脇で待ち合わせして、食事したり、お茶したりしていました。

数回目のデートで、食事の後、夜の新宿西口公園に行き「バストを見せて」と頼むと快く「OK」を貰い、Yシャツのボタンを外し周りを注意すると(覗き)が居て、行為を中断して帰りました。

二人だけになれる場所を探し、LOVEHotelは無理として、当時新宿周辺には、レンタルルームという場所がありました。新宿駅の北側に「風林館」と言うレンタルルームを活用していましたが、後日後輩から「彼女と風林何とかに行ってたんやて」と聞かれ、女子寮の会話では、(彼氏とのH体験談)を自慢しあうことが、通常で(今日のデートでは、どんなSEXをしたかを詳しく解説するかが話題であったようです。(女子寮恐るべし)
というという事は、初体験も話題になったはずです

初体験は、レンタルルームに入ってジャレあっている内に、どうしてもSEXしたくなり、「我慢できない」と言って、仰向けに寝そべる彼女の両手を彼女の頭の上で左手で押さえ、右手を彼女のスカートの中に(お尻側に入れて)入れて、パンストとパンティをお尻側から一気に引き下ろし、(左手は彼女の両手を押さえたまま)右手だけで、自分のズボンとパンツを脱ぎ、彼女の膝を開き、彼女のおまんこを目掛け腰を近ずると(処女の女性の場合は、彼女のおまんこの場所を確認して、自分のチンポを手で持っておまんこに入れることが大変だと聞いていた、チンポを手で持つ事も無く)彼女のおまんこにストライクしたらしい。

チンポがヌルッと彼女のおまんこに入った気がしますが、彼女の「ダメ、入れないで」と言われたが、気持ちだけで本当にに彼女のおまんこにチンポが入ったかは不明です。

ロストバージンと思われる振りをされた気がしますが、現実は彼女のみが知っていますの
レンタルルームを活用出て、喫茶店で、「(初めてで)痛かったんだから」と言うので、私はただ謝るしか無く「ごめん」と言う彼女が「いいよ」答えてくれました。

今考えると、彼女が遊んでいた可能性(男性遍歴があった気がする)を打ち消すために、彼女の陰謀にはまり、ロストバージンの相手にされた気がしますが??
彼女はバージンを活用無くすと、レンタルルームに入ってすぐに服を自分から一気脱ぎ、脱がせる楽しみを私から奪いました。当然部屋の照明は明るいままで、全裸になり、私が服を脱ぐのを待って抱き着き、LOVETIMEの始まりです。

清潔なSEXをしたつもりにも関わらず彼女が性病になったから感染してませんかと尋ねてきた。多分大丈夫ですと返事した。
清楚、清潔な彼女が性病?

コンドームが嫌いで、SEXはいつも生挿入生だしOK 部屋の照明を落とした事も無く、明るい部屋で、部屋に入ってすぐに服を脱いで即SEXの連続、危険日以外生挿入生だしOKでも、1度だけ、危険日だったらしく、小田原のモーテルに嫌がる彼女を連れ込み、二人で入浴後、ベッドに上がりうつ伏せの彼女に乗ると、「私の中に入って入る(私のおまんこに貴方のチンポが入って入る)危険日だから抜いて」言われすぐにチンポを抜いたが、無理続けて生だしすれば、状況に変化が有ったかもしれない?
フェラチオも彼女が自分から咥えてくれた。

「早く貴方の子供が欲しい」と言われ続けて、彼女の言うままに、指輪やワンピース、カメラを買い与え、食事は常に支払い、彼女のアッシーメッシーは当然だつた。(結婚をほのめかして金品を摂取する行為は、結婚詐欺と判断される可能性が有ります。)

1度彼女が田舎に帰省中に遊びに言って良いかと確認すると、暫くして彼女から「父が合ってもいい」と言われたが彼女の実家に行く気落ちは無かったが、この祭と思いました。
それが暫くすると彼女から「結婚すると浮気するから交際は許さない」(彼女の父が信頼する占い師の占い結果)と言われた。
浮気って、夫婦二人の気持ちでするかどうか不明、浮気しない可能性もあるのにと思いながら、私に会う約束を無効にして、判断する事なのかが不明です。自分の目で見る事も無く占い師の結果がすべてとして、娘の未来を判断する父親が長野県に入る事実。

Googleearthで彼女の実家を見ると彼女の父がGoogleearthのカメラを見ているのが確認出来ます。

彼女から頂いた物の中で、手編みのベスト(誰に合わせたのか不明)使えない代物

金銭的たかるー貧乏神
病院を移す疫病神
死神まで出なかったから幸いかもしれません?

彼女は自分の楽しみだけ楽しむと、田舎に引きこもり、私を拒否しましたが、彼女の行動は自分が思慮しない事に行動する癖が有ります。
本当は私と交際を継続して結婚したかったはずです。

父親や家族に守られる事が重要で、わたしより家族を選んだ。
結婚したけど本当は別の人生を選んだかもしれない。
父親の占い結果の浮気とは、彼女が結婚して浮気すると言う事を表していた。彼女は旦那より元彼を求めて入る気がしますが??が、彼女のおまんこは緩すぎで、どの角度からでもチンポを受け入れる器用な、受け口のおまんこです。敏感で濡れやすく、太平洋の様んな緩マンコの桃子
ちなみに彼女は名古屋に入るらしいが、おまんこにチンポを入れて入る時が最高な時間で、バックで、彼女自慢のお尻を見ながら、お尻の穴に????を入れる事が重要です。
男はチンポが大きくなければ男でない、長く太く硬いチンポが最高だと言っていましたが、最高のチンポを確保出来ましたか?

見た目とのギャップが彼女の良さで、ハッキリ言ってドスケベも変態の領域です。もしかすると、おまんこだけなく、アナルー青姦他人に見せる事が好きだった可能性が大きいです。

身長155cm 体重50kg+アルファ バスト87cmのDカップからE又はFカップ ウエスト60cm+アルファ ヒップ90cm+アルファ 色白で丸顔 二重瞼に瞳も眉も垂れ下がり愛嬌の有る顔立ちです。
彼女は、ザーメン大好きSEX大好き。何処でもSEX出来ます。頑張って探してみて下さい。


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桃子(再編集)

彼女の父親から「結婚しても、浮気して娘を不幸にすると占い師が言うので別れなさい」と言われたが、別れて彼女が、幸せになる確約が、あるかを確認せず、彼女と別れたが、30年経っても、彼女(苗字が全国で2000人程度…)が、全日本きものコンサルタントの会員名簿に昔ながらの名前で登録している。…
なんで…結婚して無い
彼女の希望は、結婚して子供たちいる生活だったはず…
確かに彼女が、自分から男性に声を掛ける事は、恥ずかしい気持ちで、無理な話…
sexも基本的にマグロ状態の受け身で、自分から男性の希望どうり動く事無く、フェラチオやパイずり、オナニーも出来ない身体であった…
アダルトビデオさえ見れ無い…恥ずかしい!!
けど、私とhotelに入ると、迅速に服を脱ぎ全裸…sextime全開モード…前儀より生挿入生出しOKモード…恥ずかしいより早く挿入して状態だった。…sextime大好きな女性であった♪

桃子(再編集)

桃子は、清楚でおとなしく控えめな性格で、服装は地味で、膝上のスカートは、デニムの膝より少しだけ上位までで、ミニスカート姿を期待するも見たことがない(たぶん所持してない)
交際していた頃、ハマトラファッション(ポロシャツにチェックのミニスカート)が流行して、桃子にお願いすると「私、ポロシャツが、嫌いだから無理」の一言で無残に終わった…
夏場は、チェック柄の踵上10cmのワンピースのスカートだけど、腰の部分からスカートの裾を引っ張ると半円状態になり、椅子に座る場合はスカートの裾を畳んで膝上に置いてないと、地面に付くので、食事する場所探しも大変でした。
親に紹介するというと、銀色の長袖ブラウスに黒色のタイトスカートに黒色のパンプス姿で、二十歳の女性にしては、地味)姉から「地味」の一言…
服装の色も、白色・黒色・灰色・水色・カーキ色・紺色が主な色使い
一度赤色のチェック柄ブラウスで、友達結婚式参加する服がないと、新宿駅二階のブティックでピンクのワンピースを買ってあげたが、そのワンピースを着て合うことも無く、写真さえ見せもらえなかった!!

成人式は薄緑色のつけさけだったし、
水着は紺色のワンピースタイプ…

友達とプールに行く時は、ピンクのTシャツにピンクの短パンと言っていたが、見たこと無く疑問?

初体験(処女喪失後)後、ホテルの部屋に入るなり…照明全開…衣服も全開で、恥じらう気持ちが無く、隠すことを忘れている(恥じらう気持ちを和すれないで)
コンドームは、一度使用後桃子の「身体に会わないから使用しないで」
(安いコンドームではなかったが、スムーズさに欠けいた)と言われ…以後無使用(俗に言う、生挿入・生出しOK)

一度は、生理日だったらしく…生出しOK後、桃子の上で余韻を。…と思う間もなく…下の桃子に突飛ばされ(桃子は、無言)びっくりしてmyJr.を見ると生理の血が、生々しく付きあれー…と桃子が消えたバスルームを見
ていた。…

「生理の血で部屋を汚し、ご免なさい」と言いながらバスルームから出た。

一度だけは、危険日だったらしく…「私のマンコに貴方のチンチンが入っているから抜いて下さい」と言いながら慌てていた。…ので仕方なく抜いてじんあげたが、妊娠するように生挿入生出しをしていれば、人生が変わっていたかもしれない…

毎回hotelに入る事は、恥ずかしいけれど…入ってしまえば。素早く服を脱ぎ全裸となってのsexをエンジョイする桃子
独身寮生活では、sexの場所や状況を同僚に話していたらしく、私の後輩(後輩の妻が、桃子の先輩)から「風鈴館と言う所でHしてたんやて」と言われた…(女同士の会話は、怖い)
ただ毎回hotelに入る前には、軽い言い争い(口喧嘩)後に帰りかける桃子を止めると、桃子「ご免なさい」と言いながらhotelに入っていた。…

二人の交際は良好だったが、一度桃子に「遊びに行っていいか」と聞くと暫くしてから「父親が合う」との返事に逆に桃子の実家に行く気持ちが無く慌てていた。…
それが、一カ月も無く桃子から「父親から、貴方が結婚後、浮気をして家庭を返り見ないと占い師が言うので別れなさい」と言われた…
確かに以前桃子以外にも桃子にナイショで交際(職場の旅行で使用したバス会社のバスガイドとドライブ程度でキスや手をつなぐ事も無し)
これを浮気とは言えない。
桃子に「父親に対して、桃子と私が別れた後、桃子の未来に幸せな結婚があるかを、占い師に確認して欲しい」
幸せな結婚が占え無いなら別れない事を桃子に伝えるべきだった。…

別れた後、桃子は東京の職場を退職し、田舎に帰った事を後輩から聞き恋の復活が消えた事を知った…

桃子が22歳の時であったので、風の「22歳の別れ」と桃子の田舎が長野で、狩人の「あずさ2号」の二曲は今でも忘れられない曲で、たまにはiPodで聴いている。

桃子(二人だけの仮の呼称・当然本当の名前が有る)
桃子の本当の名前をインターネットで検索すると該当する女性を知った…
桃子の本当の名前、苗字が全国で2000人程度で、桃子に間違いないと判断して、桃子が現在加入している団体にメールを送信したが、返事は無い(無視もしくは、桃子が今でも嫌っている)
桃子は私との交際中…「早く貴方の子供が欲しい」と言われた事から、私の知らない男性と結婚して子供がいる生活をしている。…とばかり思っていた
何故桃子は今でも名前が変わらず生活しているのか?過去の私との交際が原因で妊娠出来ない身体になってしまったのか?
確かに桃子の両親にはナイショで桃子が性病に感染した事があって、私にも医師の診察を受けるように言われた…

別れて30年以上になるが、今でも昨日のように思っています…
妻や子供には悪いと思いますが、忘れる事が出来ない…
出来ればもう一度桃子に会いたい!!

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