萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

父親

昔の映画のエロシーンは・・

子供のころは映画が大好きでした、正確には必ずあると言っていいエロシーンが好きでした
今見ると、ストーリーの邪魔でうざいですが少年の当時には大切なオカズでした
おかずにしていたいくつかを紹介
テレビで放送する一般映画ですから、映像的にはソフトですがシチュエーションとか下手なAVよりいいのもありました

ヒロインが勘違いで敵方の男に抱かれてしまい、ヒロインは主人公に抱かれていると勘違いしてるのですが
敵の男のテクニックでメロメロにされてしまいます、冷たかったヒロインは突然主人公に優しく親しげにします
二人だけの秘密とウインクして来たり主人公は戸惑います、ラスト敵方と戦う主人公が苦戦します
ヒロインは勘違いしたまま主人公に協力して本当の愛しの人を倒してしまいます
勘違いのままのヒロイン、結婚して初夜になったらどうなるのか?と思わせぶりしてend

風呂上がりのヒロイン、主人公から電話がかかりますタオル一つで電話に出ると暗号がわかったメモしてくれとのこと
あたりを見回しますが紙がありません、一計を案じたヒロインはおっぱいにメモします
主人公が人質に取られ交換条件として暗号を見せろと言いますもちろん拒否するヒロインですが主人公が
イイから見せろとキレるとおっぱいをさらけだし見せます、いいもの見せてもらったと気まぐれに約束を守る敵
意外と冷静なヒロインにたいして任務そっちのけで嫉妬する主人公

主人公は凄腕刑事、奥さんは清楚で妻の鏡のような人しかしそろそろ子供をと迫る奥さんに主人公はヘキヘキ恐れてます
休みをもらい子作りいよいよというところで電話同僚が撃たれた!すまなそうな主人公に良く出来た奥さんは
良いのよ気にしないで行ってあげて、私も歯医者に行きたかったからちょうどいいわと気を使います
犯人を追う主人公、一方奥さんは赤い挑発的なボディコンで歯医者へ、この歯医者というのが
種豚みたいな何ともキモくてオスの臭いがプンプンしそうな絶倫そうなおっさん
子供心にこんなのに奥さんを触られたくない、まして口の中なんてと思っていると
奥さんと種豚医者はアイコンタクトしてニコッ!奥さんはかっこよくパンツを脱ぎブラを脱ぎすて最後に
ドレスを落とすと赤いハイヒールだけの全裸にモデルウオークで治療台へ胸と大事なところを隠す手を
医者はぱちんとたたきます、奥さんはニコニコしながら手をどけて口を開き治療が始まります
ここで終わりそのあとはナンも無し、もう同僚を撃った犯人が誰かどうでもよくなったですよ

主人公は元特殊部隊新婚旅行の途中湖で泳ぎます、欲情していいところで変質者に主人公は棒で殴られ気絶
驚く新妻、変質者はとどめを刺すふりをして新妻を誘導します、夫を助けるために水着を自ら脱ぎ土に横たわり
足を広げ変質者にお願いします、主人公が目を覚ますと奥さんが喜びの声をあげ男も排泄終了して立ち去るところ
暗い表情で宿につく二人新婚だと言うのに心配する老夫婦、部屋につくと旦那は激怒
俺は殴られて気絶してたのにお前はどこの馬の骨と楽しんでたんだからな!
夫を救うために身をささげた妻は泣きじゃくります、主人公はあいつを見つけて殺すまで帰らないと出ていきます
それを窓の外で見つめる影が・・
奥さんはどうしていいかわからず父親に電話をします、声の調子で喧嘩したと察すしなだめる父親
そこへあの男がナイフで脅し電話を続けるように命令します、そしてエッチなことを
エッチな声を出さないように必死で電話する新妻、電話がおわり夫が特殊部隊でお前を殺すと脅す新妻
しってるよ!俺を殺すまでここには帰らないんだろ、ということはここにいる限り安全だと言う事だろ?
新婚さんを心配する宿の老夫婦、しかし部屋の花瓶がユサユサ揺れてるのを指さし心配ないさと主人
外からの撮影、レイプされまくってるであろう新妻にかぶさる変質者の影
雨の中、夜と探す新郎、温かい部屋で人新妻を楽しむ変質者
数日がたったころ笑い話を耳にする、チェックイン以来Hしまくりの新婚夫婦、俺たちの宿だ
急襲するも逃げられてしまう、妻と男は街のスラム街へ、追いかけてきた夫に助けを叫ぼうとする妻
手で口をふさごうとするも拒絶され激怒、ベロチューで口をふさぐと妻は大人しく
完全に自分のものにしたと思っていた男はひどい裏切りと感じ、服を脱げと命令
「大丈夫、ここはお巡さんなんかいないぜ、安心して脱ぎな」全然説得力のない命令だが奥さんはなぜか従う
全裸で男に手を引かれ警官すら恐れて寄り付かない危険なスラム街を逃げ回る
人影が無いわけではない、新妻は男の体に身を隠し、ギャングどもが奥さんにちょっかいを出そうとすると
俺の女だと啖呵を切ったり、不安な新妻はまるで変質者に頼り始める
しばらくすると男は新妻をスッポンポンのまま置き去りどこかへ
帰ってくると罠を仕掛けたという、あいつをやっつけて二人で安心して楽しもう心配するなと
夫を罠におびき寄せるために声を出す様に命令するも奥さんは拒否
男は奥さんにエッチなことをして奥さんに声を出させる、夢中になって旦那の急襲にある変質者
トドメを刺そうとする夫に罠が襲いかかる、倒れる夫棒を持ちあぜんとする新妻
そう罠は彼女自身だったのだ、男に調教されしまっていたのだ
なぜだ?もう元に戻れないと悟った新妻、もうこの人なしでは生きてゆけないの許して、私のことは忘れて
トドメを刺そうとする男の手を引き全裸で夜のスラムへと消えてゆく二人

自作部分もありますが、昔の映画のエロっていいもんですね

精神障害者17年生

今日は精神病院の通院日でした。タクシーで何とかたどり着きました。僕は精神障害を負って17年になります。このため結婚はおろか恋愛もしたことが有りません。最近の若い女性の精神障害者は恋人に送迎して貰って通院する人が多いのに、男性は女性を振り向かせることは全く不可能です。女性の中にはわがままで楽をしたくて男性にすがっている病気というよりもなまけの人がいるようです。その様な関係は長続きできないのか毎年のように男を変えているようです。男を捕まえる力があるのに病気と言うより性格の問題のようです。そんな女性はカウンセリングするだけでほとんど医薬品を使っていません。


また診察の順番待ちが嫌なのですぐ「発作が出た。」と言って割り込む若い女性も最近目につくようなりました。まあ順番を譲りますがどこか健康的でおかしい人です。こういう人たちは医療費の自己負担を1割に抑えるために自立支援医療に頼ります。都の出費はかさむし、多くの人が群がるので本当に病気のひどい障害手帳保有者の審査が遅れて迷惑です。17年も精神障害者をしているとこの患者さんはどの病気か見当がつくようになります。ところがここ5年位に仮病ではないかと思われる人が増えました。


簡単に精神科を利用する自称精神病患者たちが増えすぎました。特にここ10年位で倍増しているようにも感じます。病名を貰って喜ぶのが仮病で、がっかりするのが本物と言われます。精神障害を起こすと性欲が多くの場合無くなると言いますが、そうでも無い事も有ります。かえって性欲が減退しない方が悲劇ですね。僕の場合、見るに見かねた姉嫁(義姉)がこっそりセックスをしてくれるので助かるのですが。本当に義姉には頭が上がりません。彼女がセックスしてくれるから酷い病状も乗り切れているのが現状です。


義姉は2世帯住宅に住む専業主婦です。子供が無いので平日の昼間は自由な時間が沢山あります。彼女は物凄い美人です。家人が留守になるとセックスをしに来てくれます。子供が欲しい彼女はもちろん避妊なしです。自宅療養のため部屋で寝ているとニコニコ笑いながら入ってきてショーツだけ取ると騎乗してくれます。腰の使い方が非常にうまくてあっさり射精させてくれます。するとフェラチオして再勃起してまたセックスです。こんなペースなので彼女の乳房は服の上から触ったことしかありません。


でも最近彼女は妊娠したのではないかと思われる節があります。あまり酷くないのですが悪阻が出るのです。お腹に赤ちゃんがいるとすれば父親は僕の可能性が大きいです。姉は今度婦人科を訪ねると言っていますが何だか結果が恐ろしいです。

清楚風美人の幼馴染その1

T県Y市。
都心から少し離れた、人口三万人ほどの片田舎に俺は住んでいた。
今にして思えば、この地域には何もない。
中心市街地を少しでも外れて、辺りを見渡せば半分以上が畑や田んぼの光景で、近くに大きなショッピングモールや高層ビルもなく、数十メートルおきに木造平屋建ての民家が軒を連ねるだけである。
この様な退屈な環境下で、俺は高校生まで生まれ育った。
そんな当時の俺が唯一楽しみにしていたのは、恋人である遥子との関係だけだった。
遥子は幼稚園からの幼馴染。比較的家が近くで、近所にも同世代の子がおらず、なにより母親同士が同級生で仲が良かったため、俺と遥子も必然的に仲良くなっていった。
遥子は少し癖の付いたセミロングヘアーと、パッチリ二重のやや垂れ目が印象的な清楚風美人で、全体的な雰囲気がAKB48の柏木由紀に少し似ていた。
身長は低めだがスレンダーな体型で、胸も中々に大きく、良好なスタイルの持ち主だった。
遥子は優等生で頭も良く、時々勉強を教えてもらい事があった。
そんな俺と遥子は高校入学と同時に付き合い始めたが、彼女は恋愛に関してかなり奥手で、最初は手すら握らせてくれなかった。
それでも俺は諦めずに積極的にアプローチを掛け、次第に遥子も受け入れてくれ、数ヶ月もすると彼女の方から手を握ってくれる事もあった。
いつしか、手を握りながら登下校するのが当たり前の習慣となっていた。
しかし、そこから次の段階にいくのにもっと時間がかかった。
良い雰囲気になりキスをしようとしても
「恥ずかしいから、イヤ」
だの
「ごめんなさい、そういう気分じゃないの」
といって拒まれ続けた。今にして思えば当然の様に思えてくる。

遥子は元々身持ちが堅く。中学校時代から幾度となく告白されたが、その全てを断っていた。
本人曰く、
「見ず知らずの相手を好きになる訳がない」
といって振っていたそうだ。
だから俺は幼馴染の立場を利用し、高校の入学式で遥子に告白した。
「あなたの事がずっと好きでした・・・俺と付き合ってください」
自分で言うのもなんだが、俺は中肉中背で勉強も運動も並程度だが、顔だけは平均を超えていた為、少し自信があった。
それより何より、この十数年間で誰よりも遥子の近くにおり、一番親しく接して来た俺が、彼女に最も相応しい男であると心の中で自負していたのだ。
「・・・・・・いいわよ、慎くんとだったら・・・付き合ってあげる」
その至福の言葉を聞いた直後は、天にも昇る気分だった。
学校でも指折りの美人を、今まさに自分の彼女にしたという事実が、この上なく嬉しかった。
数日間はその余韻が残り、優越感に浸りまくった。
その時、俺は心の中で誓った。
一生、この娘を、遥子を大切にすると。そして、誰にも渡さないと。

だからこそ、この程度では決してめげなかった。
なぜなら、付き合いだして、遥子が手を握ってくれる様になるまで約三ヶ月を費やし。
そこから、手を握って登下校してくれるまでに、更に三ヶ月を要したのだから。
キスなど、夢のまた夢であった。
俺はそれを十分に理解し、遥子の気持ちを尊重しながら関係を続けた。
そんな状態で一年も経った頃には、遥子にも俺の誠実な想いが伝わったのか、付き合い始めた当初の蟠りや、ぎこちなさがなくなって非常に仲睦まじいカップルになっていた。
「ねえ慎くん、来月の誕生日に何か欲しいものある?」
「うーん、そうだな・・・遥子のキスが欲しいなあ・・・何て」
「え!キス?」
「うん・・・駄目かな?」
「・・・うん、分かった。その変わり、少し時間ちょうだい。心の準備がしたいの」
一ヶ月など、今までの経緯からして短いとすら思った。
そして一ヶ月、俺は人生17回目の誕生日を迎えた。
俺の家で遥子が夕飯を作ってくれる事になり、彼女を台所に迎え入れた。
この時、父親は都心に単身赴任中で、母親は地元の組合で遅くまで帰ってこない、同居していた叔母(父親の妹)は彼氏の家に泊まるとそれぞれ連絡が入り、結果的に夜遅くまで二人きりの状況になった。
「慎君は、そこでじっと待っててね。今から慎君の大好きなハンバーグ作るから」
「うん、分かった」
そう言って遥子は台所に立ち、夕食を作り出した。
俺は隣の居間からずっとその光景を眺めていた。
背中まで伸びた髪を後頭部に纏め、自前の紺色のエプロンを着こなし、料理をする姿は正に
新妻そのものだった。
スカートの裾から見え隠れする太腿やふくらはぎの、生々しい光景を見入っていた。
「あっ!いけない」
そう呟いて、遥子は上体を思いっきり前傾させ、床に落とした玉ねぎを取ろうとした。
するとスカートの中から淡いピンク色のパンツが丸見えになる。
下着はお尻の割れ目に綺麗に食い込み、色も相まって巨大な桃を連想させた。
俺の息子は一気に興奮状態になった。咄嗟に遥子の方を見るが、そんな事は知る由もなく料理を続けていた。
興奮が冷め終わり正常状態に戻ると俺は、台所へと足を運び、後ろから遥子の腰に手を回して抱き付いた。
「あー!ちょっと!邪魔だから座っててよ」
「えっ!ちょっとぐらい、いいじゃん」
「いいから戻りなさい!」
そんな風にイチャ付いていると、遥子のうなじからフローラルな匂いが漂ってきた。
どうやら俺の家に来る前にシャワーを浴びたらしく、花用のコンディショナーの香りと遥子の体臭が混じり合い、何とも言いえない雌特有の匂いになっていた。
「こらっ!いい加減にしないと怒るわよ!」
「いや、もう怒ってるじゃん」
皮肉交じりに冷静な反論をし、前のめりになって顎を遥子の肩に乗っける。
目線を下げ、エプロンの中に着ている、白のブラウスの胸元を凝視する。
そこからは程よく育った二つの膨らみが、谷間を作る光景が飛び込んでくる。
日本人女性の平均バストよりも、幾分か大きいそのサイズは、俺の息子を再び興奮状態に追いやる威力を持っていた。
それを隠そうと思い顎を肩から退けようとした時、遥子が身体を捩らせて為、胸元の縁から先程のパンツと同色の薄いピンクのブラジャーがちらりと見え、更に興奮を促した。
その興奮を抑えきれない俺はトイレに直行し、入ると勢いよく射精した。
数分後、何食わぬ顔でリビングに戻って十数分後、料理が出来て遥子が運んで来てくれた。
俺も手伝うと申し出たが、
「慎くんは主役なんだから、何もしなくていいの」
なんて良い恋人を貰ったんだとこの時、しみじみ痛感した。
そして料理も食べ終わり、遥子は台所で食器を洗い、俺は居間でテレビを見ていた。
「・・・ねえ、慎くん。これもう少しで終わるから、ちょっと待ってて」
遥子の発言が何を示してるかは、言わなくても分かった。
何せ、俺から言い出した事だ。
数分もしない内に全て洗い終え、エプロンを外し俺の隣に座ってきた。
「あ、あのさ遥子・・・俺の部屋に行かない?」
「えっ!・・・ええ!・・・わ、分かったわ」
雰囲気作りの為、場所を俺の部屋へ移動し、ベットに二人で腰掛ける。
「・・・・・・ねえ、慎くん。目を瞑ってくれる?」
「・・・わ、分かった」
遥子の言う通りに素直に従い、目を閉じて口を窄めた。
ポンッという音がどこからともなく聞こえてきた。
何の音だろうと考えていると今度は、カチッという音が小さく響いた。
次の瞬間、俺の唇を塞ぐ柔らかい感触が伝わってきた。
どうやら、さっきの音の正体はリップクリームだった様で、遥子の唇から甘いハーブの香りが漂ってきた。
最初は唇同士が触れ合うだけのキスだったが、俺はそれだけでは満足せず、遥子の口の中に舌を侵入させ、彼女の唇と絡め合わせた。
「んっ!・・・ん・・・ん・・・ん」
互いの舌が交錯し合い、唾液同士が混ざって違う味を作っていた。
次第に歯止めが利かなくなった俺は、待機中だった右手をそうっと移動させ、ブラウスの上から乳房に添わせる。
「んっ!!!」
遥子は予想外の行動に、閉じていた目を見開き驚いていた。
モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!
俺は着衣越しに遥子の美乳を鷲掴みにし、指を激しく動かした。
遥子の豊かな膨らみは掌いっぱいに広がり、時折指の間から溢れ、瑞々しく蕩ける様な感触が弾けまくった。
「や、柔らけえー!!!」
無意識の内に叫ぶほど、生まれて初めて触る女子の、遥子の胸が最高に気持ち良かった。
「んふっ!・・・んふっ!・・・んふっ!・・・」
遥子は顔を紅潮させ、必死に我慢するが。
「い、いやぁ!!!」
やはり、耐え切れずに俺の腕を振り解き、両腕で胸を抱えながら背を向けてしまった。
俺は股間が濡れる感触し、触ってみると粘り気のある液体がズボンにまで染みていた。
遥子の胸のあまりの気持ち良さに、無意識で射精したみたいだった。
「は、遥子・・・ご、ごめん・・・キスだけの約束だったのに・・・・・・本当にごめん」
俺はその場で深々と頭を下げて謝罪をした。
「・・・・・・いいの、気にしないで・・・本当は彼女の私が、こういう事も受け入れなきゃいけないのに・・・でも怖くって、恥ずかしくて・・・ごめんね臆病な彼女で」
遥子は泣きながら謝ってきた。悪いのは全部俺なのに。
「そんな事ないよ、ごめんなお前の気持ちも考えずに、欲望任せに突っ走って」
「ううん、私の方こそ・・・次からは、ちゃんと我慢できる様に努力するね」
あんな事をしたのに、俺を一切責めずに自分の方に非があると言ってきた遥子が、一瞬天使に見えてしまった。
こうして和解した後、遥子は家へ帰っていった。
俺は口の中にまだある遥子の唾液と掌に残った乳房の感触をオカズに朝まで自慰行為に耽った。
因みに俺と遥子が結ばれるのは、ちょうど一年後の俺の誕生日であった。
続く

人類祖先は狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように女も分け合った

心理学者のクリストファー・ライアン氏、精神科医のカシルダ・ジェダ氏著の『性の進化論 女性のオルガスムは、なぜ霊長類にだけ発達したか?』(山本規雄:訳/作品社)では、人類のセックスのあらゆる謎について解き明かしている。
     
我々の祖先はゴリラのように、戦いに勝った男が女のハーレムを形成する仕組みで種をつないできたと以前は考えられていた。だが、クリストファー氏は、先史時代、我々の祖先は「乱交」「乱婚」が中心となる社会を築いていたと主張する。
     
彼らは、男、女、子どもが混ざったグループで移動し、狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように、「女」も部族内で分け合っていた。彼らは、集団内で複数の性的関係を継続的に結び、親密な血縁集団を形成することで、部族内全メンバーが食欲も性欲も満たされるようにしていたのだ。
     
これは、農耕と私有財産により、誰がどのものを所有するかが明確化する時代まで続いていたという。
     
また、人間の子宮勁管の複雑さは、複数の男性の精子を濾過するように進化してきたに違いないとクリストファー氏らはいう。
     
女による選り好みは、意識的であるにせよそうでないにせよ、交尾前の求愛行動において行われるのではなく、性交の最中もしくは性交後に起こると彼は大胆な説を唱えている。女性の身体は、自身も気付いていないような基準に合致するひとりの男性の精子を助けるという非常に複雑なメカニズムを進化させたのだ。
     
一方でゴリラより大きい男の陰嚢は子宮内での他の人の精子との競争に勝てるような精子を育てるために性器を冷やし長生きさせる働きを持つし、他の類人猿よりも圧倒的に太くて長いペニスは精子が子宮へと送り出しやすい形へと進化した。
     
クリストファー氏によれば、人類の性器は乱交によって進化したといっても過言ではないのである。
     
     

     
     
     
乱婚制度というのは原始時代に本当にあったのですか?
     
石ノ森章太郎の漫画『日本の歴史』によると、弥生時代は、“多夫多妻制”だったそうです。質問者の言う通り、原始時代は乱婚制度があったと見て間違いありません。
     
日本でも大昔にありました。
     
性は共有されるもので、当時は欲や子作り以前に儀式としていた地域あるそうです。
決まった儀式の日に村の若者が集まり誰だろうと関係なく次はあの人、その次はこの人という風に乱交儀式をしていたそうです。
     
ちなみにそこで出来た子は当然誰の子か分からないので、必然的に産んだ確信のある女性が高い権力を手にし、子供は村の共有子として育てられました。
     
シベリアや北極圏に住む部族に「旅人に妻をあてがう」という慣習があったそうです。人口が少なく近親婚になりがちな世界に外部の人間の血を入れるという知恵だとか。そういった事例も加えれば乱婚と言えなくもないと思います。
     
つい最近まで未開な生活をしていた民族の多くが母系社会でした。
古代社会も母系社会の場合が多く、これは父親が特定できない社会だったことを意味します。
だから乱婚社会であったのは確かです。
     
ただ、狩猟採集民族では女の子は生まれたときに間引きされることが多かったので、実態は一妻多夫制に近く、もっとはっきり言えば女性は大勢の男たちに管理された共同所有物でした。
     
     

乱婚制度というのは原始時代に本当にあったのですか?(YAHOO智恵袋)


     
     
雄(オス)達は一頭の発情期の雌(メス)に順番に群がり、雌(メス)は一日に何頭もの雄(オス)と交尾する。その理由は「確実な種の保存の為」で、雌(メス)が依り強くて優秀な精子に回(めぐ)り逢う目的で「自然がそうした生殖行動を選択させていた」と言う立派な理由が在るからだ。
     
これは「種の保存」のメカニズムが主体の自然な生殖行動であるから、雄(オス)雌(メス)の生殖機能には目的に添った違いが在る。当然、雄(オス)の方は次と交代させる為に肉体的に一度の射精で終わるが、雌(メス)の方は連続交尾を受け入れられる構造をしている。
     
つまり生物としての原生人類は、「確実な種の保存の為」に本能的に「虚弱精子劣性遺伝」や「XY染色体の劣勢遺伝」などを知っていた事になる。そうした人類発達の歴史の中で培(つちか)われた原始の生殖行動の記憶としての残滓(ざんし/残りかす)が、時代と伴に変化しながら辿り着いたのが「夜這い婚」だった。
     
言うなれば、元々の人間の原始生殖行動は本来それに近い理由で「群れ婚」に拠る一妻多夫形態が自然な遠い記憶で、それが「夜這い婚」のルーツである。その結果、女性が一家の家長で家の財産を引き継ぎ、男性が女性の家に通って来る「妻問い婚」が生まれ、「呼ばう」が「夜這い」となった。
     
つまり「夜這い婚」や「歌垣(うたがき)」、「暗闇祭り」などは、「種の保存」の為に知恵を絞った安全装置だった。
     
     

     

寝取られマゾの定義

妻が孕んだと判って以降は妻もYも私に対する言動や行動は
どんどんエスカレートするばかりです。
たまには妻を抱きたい時も有り、夜妻の布団に入ろうとすると
「あんた、何考えてるの、Y君に私と寝る事を禁止されたでしょう、
赤ちゃんが生まれるまでは馬鹿がうつるから駄目だって」
「おなかの子があんたの子だったらかまわないけど、どうせ馬鹿だろうから」
「それに何そのチンチン、勃起しててもY君の普通の時の半分もないくせに、そんなんで私を満足させられると思ってんの」

「Y君のを知ってからは、早く入れてって言えば
もうさっきから入れてるよだって、入ってる感覚すらないじゃない、馬鹿、変態」
といったしまつです。
又、Yはというと、
私がYの勃起した一物をしゃぶらされている時
また精子を口の中に出されている時を妻に携帯で撮らせました。
そして「先輩、奥さんの事を本当に愛していますか」と言うので
「もちろん、誰よりも愛している」と答えました。
すると「だったら奥さんが望む事は何でも叶えてあげたいと思いますか」
「思うよ」
「わかりました、奥さんはもっと若い人とか複数とかも経験したいって言ってますけど、僕にまかせてもらっていいですか」と、
高圧的に言われ「いいよ」としか答えられませんでした。

そしてYが選んだのは私の部下7人いる中の3人でした。
口の軽そうな奴ばかりです。 
Yから私が寝取られMだと聞かされていて、
部下達もにやにや私を卑下した様な見方をし、
「先輩、奥さんが妊娠中はもちろん、出産してからも、
たっぷり中に出してやるから、後始末はお願いしますね 、口で」

「なんか奥さんが、そう望んでいるってYさんが言ってましたよ」
「お父さんもその方が喜ぶからって」
「次の父親は俺たちの誰かで決まりですね、血液型は合わないと思うけど」と、
こんな状態が続いています。

又、妻もYも近所の人たちが居ても手をつないで歩いたり、
私が留守の時でも、夫婦きどりで近所の人達とお茶したりと、
私に対しての配慮は全くしませんので、
近所の人達も私が寝取られMだと知っています。
まだまだいろんな事をされてますがまた次回書きます。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
寝取られマゾの定義

職場の奥さん 其の四 転機

そんな夢のような日々はいつまでも続くとは思っていなかったが思ったより早く終わることになった。
別に俺が会社を辞めたわけでもなく誰かにバレたってことでもなく破局を迎えたわけでもない。
嫁って札幌に行ってた長女さんが突然離婚して帰ってきて奥さんを手伝って事務所に居座ったのだ。
離婚した理由は別として暇な会社の事務所に奥さんと娘さんの二人もいらないと思ったのだが、社長さん(父親)は大半が留守で奥さん(母親)を一人でってのが心配だというのが理由みたいだった。

娘さんが事務所にいると奥さんとできないし出勤退社も同伴で外でも難しくなった。
ほかの工員さんたちもパンチラ胸チラが無くなってしまい残念そうだった。
奥さんもさすがに娘さんがいると大胆なことはできないからなぁ。

普段の事務所でも怪しまれないように二人の関係の話はできないので昼休みや休日に奥さんから電話がかかってくるかメールのやりとりになってしまった。
その時に聞いたのだが長女さんの離婚の原因は旦那さんとの夜の夫婦生活だったようだ。
まだ二人とも若い(同じ歳)のに結婚3年余りで数えるほどしかなかったらしい。
最初は浮気を疑ったみたいでしたが女の影は見えずセックスに全く興味がないのかと思っていたら風俗には通ってたみたいで長女さんはショックを受けたらしい。
しかし離婚を決意させたのは旦那さんが深夜のトイレで自慰をしてたのを目撃し問い詰めたら時々してたみたいでそれが原因だったようだ。


そりゃーショックだと思う。
新婚なのに風俗に通うのに抱いてくれないし自慰はしてる。
女として浮気されるのもキツイがそれよりキツイんじゃないかなと思う。


ちなみに長女さんは奥さんに似て顔は悪くないしスタイルもいいほうだと思う。
奥さんはEカップの胸だがCかDってとこかな? 奥さんよりは小さいが貧乳ってわけでもない。
もしかして剛毛? ネットで見たことのあるようなチ○コのような大きさのクリとリスなのかな?
とかまあ勝手なことを想像してみるが、見た目は悪くないというかモテるはずだと思う容姿だ。


子供もいないしすぐに再婚してまた出ていくかなと期待することにした。

元々社長さんは奥さんを含め家族とは仲はよくなかったみたいだが、長女さんも社長(父親)さんが帰宅していないことを奥さんに聞いてブチ切れたみたいで会社で大喧嘩になった。
以後、週1ぐらいしか出社してこなかった社長さんは月1回程度しか出てこなくなった。
まあ出てきても出てこなくても会社には影響のない社長さんですけど。


ところが俄然、長女さんが張り切りだして顧客先に点検を兼ねて挨拶回りに行くと言い出した。
土肥部長は現場で手一杯、長女さんは全くの素人なので俺に一緒に回ってほしいと言ってきた。
渋るわけではなかったが突然だったし奥さんと二人になれるチャンスかもと思った俺は躊躇した。
が、突然命令口調になり強引に引っ張られてしまった。
奥さんと違って少し気が強いのかも?

しかし長女さんと一緒に回りだし、しばらく経つと週末に一緒に飲みに行かない?とか休みの日は何してるの?暇なら付き合ってよとか誘われはじめた。
奥さんのことがなければ喜んで行きたかったが、まさか親子丼ってわけにもいかず断っていたのだが奥さんからのメールで知ったというか確信したのだが俺に好意を持ってるのは間違いなかった。
ただ誘っても断られるので嫌われてるのかと悩んでいるらしい。
奥さんは嫌いじゃなかったらたまには付き合ってあげてというが、男と女やし間違いがあったら大変だというと「その時はその時よ。」だと。


奥さんとは時々だが休みの日に隣町とかで密会してて関係は続いていたが会う頻度はかなり少なくなった。
代わりに長女さんと飲みに行く回数は増えた。
週末に飲みに行き翌日にその母親を抱くってのも悪くないかなと思えてきた。
ただ奥さんは知ってのことだが長女さんは当然知らないので関係がバレたら大変だ。

そんなある週末、長女さんといつものように飲みに行ったのだが酷く酔って異常に絡みにくる。
あげくにラブホで休憩しようとか言って強引に連れ込もうとする。
当然俺は一線を越えてはいけないと思い言葉巧みにラブホに入らないようにする。
私のことは嫌いなのかとか女としてダメなのかとかギャーギャーうるさく絡む。

苦笑しながら引っ張ってラブホから離れようとした時、キッと俺を睨み
「お母さんとできてるからでしょう!」
その言葉に一瞬焦ったが「そんなことないよ。」と答えると「知ってるのよ・・」と元気なくポツリと言われた。

少し間があって「お願い・・抱いてくれなくてもいいから一緒に入って。」と言われて黙ったままラブホに入り部屋のソファーに並んで腰かけた。
「少し前から気づいてたの。」
「時々お母さんの携帯メール見てたから・・」
俺は黙って聞いていた。

「あきらめようと思ったんだけど・・でもダメ・・あなたのことが好きで好きで・・」
そこまで言うと泣き始めた。
そっと彼女(長女さん)の肩を抱き寄せた。
「今日ね、家を出るときにお母さんに言ってきたの。」
「お母さんと翔太さんできてるでしょうって。」
「男と女の関係だって知ってるわよ。」
「でも今夜必ず翔太さんに抱いてもらうからメールとかして邪魔しないでねって。」
『だから奥さんからメールがなかったのか。』いつもなら長女さんが家を出るとメールで様子とか教えてくれるのに今夜はなかった。
「あ・・その・・・それでお母さんは何って?」
「いいわよ翔太さんもおばさんよりあなたのほうがいいに決まってる、そのほうが自然だって・・」


俺は彼女を抱くことにした。
彼女をソファーから立たせてシャツのボタンを外しスカートと一緒に脱がせた。
紺色の上下の下着の彼女は俺を引っ張り込もうとしたとは思えないほど恥ずかしそうに下を向いていた。
顎を押し上げて唇を重ねそのままベッドに押し倒すように寝転がった。
ブラを外し乳房を揉みあげて乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたりと優しく責めた。

「あっうっ」と彼女の声が漏れ仰け反るように喘いでいた。
ショーツの上から股間を指でなぞるとショーツの上からでもハッキリわかるくらい濡れていた。
そのショーツも脱がして全裸にする。
乳房は普通サイズでプリンと張りがある。
乳首も適度な大きさで色も濃くもなく薄くもない。
陰毛は母親と同じく少し薄い感じだ。
『剛毛じゃなかったな。』

マ○コに指を入れてみたがなかなかキツイ。
淫汁が溢れるほど出てるからなんとか二本の指が入ったがとても26歳にもなるバツイチ女性のマ○コとは思えなかった。
時間をたっぷりかけて愛撫して責めてやると唇を噛締めて喘いでいた。
ゆっくり両足を拡げ挿入の準備に入ると目を閉じ少し震えているようで生娘みたいで可愛く思えた。
亀頭をあてがい少しだけグイッと挿入すると「あふっ」と可愛い声が漏れた。

「いくよ。」
そのままグイグイと奥まで突っ込むが思わず「おおっ!」と俺が声を出してしまうほどキツキツで締りがいい。
「ああ~っ!す、すごい!」彼女が大きな声を上げた。
そこからは母親と違い喘ぎ声が大きくまるでAV女優かと思うほどの喘ぎかただった。
とにかくガンガン突きまくったが締りがいいのですぐに1ラウンド終了。
2ラウンド目は俺が寝転んで彼女に跨ってもらったが乱れる乱れる、すごい乱れようで終わったら彼女はバッタリ腰が砕けたようになってしまった。

酔ってたせいもあり2ラウンド終わると彼女も俺も抱き合ったまま寝入ってしまった。


朝目覚めると彼女が優しく微笑みキスしてきた。

「ねえ・・どうするの?」
「えっ な、なに?」
「私とお母さんのこと・・」
俺を見つめながら真顔で聞きにくるが『突然そんな質問するなよなぁ。』
「早くに目覚めちゃっていろいろ考えてたんだ。」
俺の胸に顔を持っていき乳首をペロペロ舐めながら
「今すぐは無理だけど、あなたと結婚したい翔太さんの子供がほしい。」
俺はまだ頭が回らず無言だったからかチラッと俺を見て
「ダメかなぁ・・」
そんな彼女が意地らしく可愛く見えて
「いやそんなことないよ結婚してもいいよ。」と言ってしまったが、嘘ではないがつい言葉が出てしまっただけってのが本当のとこだ。


「お母さんとはどうするの?」当然彼女は聞いてきた。
「そりゃあ男と女の関係から親子の関係にしないとなぁ。」
本当は別れたくはなかったし従順な熟女と別れるのは惜しい気がしたが仕方ない。
「ホント!嬉しい!」
それから彼女は俺のチ○コに吸い付き舐め回しいきなり上に乗り朝から激しく交わった。

ラブホを後にして彼女の実家・・職場の奥さんでありセフレでもある彼女の母親と会い話し合った。
奥さんは笑顔で祝福してくれて別れることになった。
それからほぼ毎晩のように長女さんとは夜の事務所かラブホで交わり俺としては申し分なかったのだが、ある日
「ねぇ・・話があるの。」と長女さんが言ってきた。
「お母さんと・・・」
「なに?お母さんがどうしたの?」
「誤解しないで聞いてね。」
「私とは結婚してほしのね、でもお母さんを愛人にしてほしいの。」


「は、はぁ~~~~?」俺は何を言ってるのか最初はまったく意味がわからなかった。

長女さんと結婚してお母さんが愛人ってどういうことだと問うと長女さんは見てしまったらしい。
俺とセックスして深夜に帰るとお母さんの部屋から喘ぎ声がしててそっと覗くと俺の名前を連呼しながら自慰してたんだそうだ。
母親が身を引いたような形で長女さんと俺は付き合ってるが実はまだ俺のことを愛しててしかもセックスの相手もいなくて自慰で我慢している姿を見て長女さんは母親から俺を盗った形なので悩んでたそうだ。
それで長女さんと俺が結婚し母親が公認の愛人になれば最高の形だと思ったみたいだ。
そりゃー俺にしたら文句なく最高なんだが・・・

純朴妻の日記~義父と妻の近親相姦~

 5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。最愛の妻は29歳、息子は2才でこの世を去りました。
 二人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳のときでした。妻は特に美人でも可愛いいわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。妻と出会って1ヶ月で深い関係になりました。23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。私も数名の女性と恋愛経験がありますからお互い様だと思ったからでした。

 妻の遺品を整理していたら、キャンパスノートに書かれた日記が出てきました。一番古いものは妻が高1の日記でした。私はいけないと思いましたが読んでしまいました。今は後悔しています。

 高1の妻には片思いの7歳年上の従兄がいて、彼に対する切ない胸の内が綴られていました。そして8月、お盆で親戚が集まった本家の納屋で、妻はその従兄に処女を奪われていました。日記には、

>痛かったけれど、彼を感じていたい気持ちが我慢をさせた…彼の精液を顔中に浴びて嬉しかった。

妻は初体験でいきなり顔射されていました。しかもそれを嬉しいと…この従兄、妻の葬儀に来て泣いていました。
 この従兄に彼女が出来るまでの約2年、妻は毎週1~2回、この従兄に抱かれていたようでしたが、妻は日記には従兄の好意で抱いてもらっていると感じていたようです。でも、完全に性欲処理人形にされていただけだと思います。殆どが下半身だけ脱いで前戯もそこそこにそそくさと挿れて射精していたようです。妻は、時間が無い中会ってくれていると勘違いしていますが、この従兄、ただ出したいだけだったと思います。純朴で素直な妻が不憫でした。

 妻が短大生の頃は、バイト先の社長のセフレでした。45歳の社長に上手にいただかれていたようです。日記には、

>社長さんは、親が決めたので仕方なく奥さんと結婚させられて可哀相な人…運命の人は私だったって言ってくれた…社長さんは、オチ○チ○を舐めてあげると子供のように喜ぶの…私のアソコに社長さんのオチ○チ○が入ると良い気持ちになるの…

妻は完全に不倫セフレとして父親のような親父に膣穴を蹂躙されていたようです。

>社長さんは、私のアソコにキュウリやゴボウを入れるのが好きみたい…ゴボウを奥まで入れられると内臓を掻き回されているようで…トウモロコシだけは痛いので止めてと言えば言うほどグリグリされて…

純朴な妻は、見た目も田舎の女学生のようですから、社長の接待に使われていたようでした。

>私は可哀相な社長さんのために、セーラー服を着て知らないおじさんとセックスした…今日は2人の知らないおじさんにロープで縛られて、お口とアソコだけでなく、お尻の穴にもオチ○チ○を入れられた…お父さんより年上のおじさんはオチ○チ○を抜かないでアソコの中に精子を出した…

 短大2年の日記に大変ショッキングなことが書かれていました。

>今日は大変なことになった。生理が近い安全日だから3人のおじさんに連続中出しされたけど、その中の一人が父だった。お互い顔を合わせて固まったけど、あの状況では知らない素振りでSEXするしかなかった。私は父のオチ○チ○をしゃぶり、アソコに受け入れた。そして父の精子を子宮に注がれた。驚いたことに、3人の中で父が一番気持ちよかった。いいえ、今までの誰より父のオチ○チ○が一番感じた。もっと父が欲しくなった…

妻は父親とも関係していました。日記からは、短大時代に社長の他に延べ50人とセックスしていることが分かりました。同一人物もいるみたいなので、人数としては10数人でしょう。妻は女子高校生を演じていたようでした。

>今日は母が同窓会で泊まり…父と二人で気まずい…私はタオル一枚で父の布団にもぐりこみ…やっぱり父に抱かれるのが一番気持ち良い…父が悲しむから社長さんとは別れよう…

 短大を卒業してさすがに女子高校生には無理があるのか社長とは切れたようです。

>社長さんにはお子さんもいるので、私が身を引くしかない…
妻は最後まで信じていたのでしょうか。

 就職した妻は、真面目に働いていたようですが、週1回程度父親と関係していたようです。

>今日は、夕方父の車でラブホに行った。父の愛をたくさん感じた…

時々休暇を取って会うことも会ったようだ。

>今日は父も私も休暇を取った。母にばれないように普通に出勤し、駅で父の車に乗った…いつもは夕方慌しい1時間くらいの逢瀬だけど、今日は時間がたっぷりあった…48歳の父が私のために頑張って、午前中、お昼、夕方の3回抱いてくれた…今日はアソコがヒリヒリしてるけど父は大丈夫かしら…今日はお父さん取っちゃった。お母さんゴメンなさい…

妻と父親のかなり親密な関係が書かれていました。

 妻が23歳の時、日記に私が登場しました。

>なぜか、彼のことを考えると胸が苦しい…彼のオチ○チ○が私のアソコに入る夢を見た…父に話したら、素直に気持ちを伝えなさいと言われた…

私は胸が熱くなりました。父親のアドバイスで私に告白したことを知りました。初めてデートした日の日記には、

>彼のオチ○チ○はどんなだろう…早く彼のオチ○チ○を挿れてみたい…

あのとき妻がこんなことを考えていたとは知りませんでした。でも、妻から求められたことは一度もありませんでしたから、純情な女とばかり思っていました。初めて妻を抱いた日の日記では、

>彼のオチ○チ○は、父のオチ○チ○と同じくらい良い気持ちにさせてくれた…彼のお嫁さんになって、毎日あのオチ○チ○を挿れられたい…そして、父を母に返さなければ…

妻は願いを叶えたのだ。でも、純朴で無垢そうな外見の優しい妻が、何人ものオヤジ達の浮気膣穴下僕にされていただけでなく、実の父親とも関係していたのはショックでした。

 しかし、更なるショックが私を震えさせました。妻が「そろそろ子供が欲しいわ」と言っていてころの日記です。

>今日、父の精子を子宮で受けてしまった…今日は妊娠する可能性が高かったのに、あまりの気持ち良さに父にしがみついてしまったので、父が外に射精できなかった…彼が帰ってきたら彼にも中出ししてもらわなければ…

私は、1週間の研修を終えて帰って早々、妻にせがまれて何度も中出ししたのを思い出した。つまり私の精子より義父の精子が先に受精している可能性が高いのです。という事は、亡くなった息子は妻と義父の子という事になります。義父は、息子が生まれて半年後に倒れて、そのまま亡くなりました。その時の妻は、そういえば息子を抱きしめ「お父さん」と言って嗚咽していました。義父の一周忌の日記です。

>息子には亡くなった父の面影があって切ない…愛する彼の子供も欲しい…

私は妻の実家の妻の部屋で泣き崩れました。
「あなたも見てしまいましたか…」
義母でした。義母も泣いていました。
「私は、あの子が就職した頃からおかしいと感じていたんです。あの子が夫を見る目がオンナなんですもの…女は、一度子宮を撫でられると変わるものよ…」
私は義母を押し倒し、襲ってしまいました。義母は51歳ですが未亡人なので飢えていたのか無抵抗で、
「私のようなおばちゃんで役に立つのなら…どうぞお使いください…」
亡くなった妻よりは肉付きは良いが、決して太っているわけではない柔らかな抱き心地の義母を抱きました。義母の使い古されたアソコを義息子チ○ポで掻き回せば、未亡人の義母は久しぶりの快感に大声で喘ぎました。私は義母の子宮に大量に射精しました。

 私は、この事実を知っても妻を愛していましたから、純朴な女のまま眠らせてやる為に、日記を全て燃やしました。そして、四十九日には、義父の眠る墓に妻と息子を納骨しました。

 今、私は亡くなった妻の妹と再婚しています。実はあの後も義母と身体の関係を続けていましたが、妻の三回忌の段取りの頃、義妹に義母との濡れ場を目撃されてしまいました。義妹は「私の憧れてたお義兄さんを取った」と義母につめより、その場で再婚話に発展したのです。私は義妹との結婚に、義母との関係の継続を条件にしました。義母はセックスライフの復活で活き活きしていましたので、それをを取り上げるのがかわいそうでした。義妹は承諾してくれて、結婚を前提に交際しました。義妹は、妻に輪を掛けたような純朴キャラで、私に初めて抱かれた27歳の冬が処女喪失でした。姉と対照的で、見た目どおりの純真無垢でした。

 今、私は41歳になりました。再婚して7年、元義妹の妻は35歳、5歳の娘と2才の息子、そして、今でも月に2~3回SEXのお相手をしている義母は61歳になっています。5人で仲良く暮らしています。

婚前の不倫

現妻は見合いで結婚しました 私が26歳妻が25歳の時でした 両親が田舎で農家でしたので土地を分けてやるから分家して結婚しろと言うのです 何回か見合いを紹介して頂いて 看護師である現妻と付き合うことになり 半年後 共稼ぎになりますので 家を金して親から貰った土地に 500平米 27坪の小さな家を新築しました すぐ入籍し2年経った頃 長女が生まれ 2年後次女が生まれました それから数年経った頃 私は妻に預けていた健康保険証を探してました 当然妻は2人の子供を連れ実家に行っていた時の事です 妻の鏡台の引き出しに入れていたのを思い出し探しました 引き出しにありました それはいいのでしたけれど別の引きだしを開けてびっくり 10通もの手紙がありました 男からの手紙でした 妻は高校卒業後 看護師になるため看護専門学校に行ってました 通えなかったので借家住まいでした どうも看護実習の時の患者 当時40才くらい つまり20位年齢の離れた男と付き合い始めたようです 既婚ですので当然不倫です 看護学校を卒業し地元に帰って公立の病院に就職しました 前に戻りますけれどとつきあい始めてからの事が一部始終書いてあったのです 借家に週末の土曜日に来て一晩泊まり家に帰っていたようです 卒業と同時に別れたみたいです 私と見合いしたのは就職2年目でした 妻は看護師でありますので夜勤があります 1人目の子供が出来ても産休後 働き出しました 2人目の子供は2才しか年が離れていないので 3年間一時的に病院を辞め子育てに専念させました 1番目の時は 私の実家に預けてました それから1年後 私が家にいるとき 電話があり 男の声で奥さんはいますか 病院の事務の00ですと言い その00は不倫相手の名字と同じでした 私が電話に出たので すぐ切られました 普通だったら勤務先に電話するはずです 私は間違いなく 病院関係者を名乗り電話してきたと直感しました 当時 携帯電話はありませんでした別れた後も 結婚するまで交際が続いていたと思います 妻は夜勤がありましたので 昼間数時間はフリーの時間 私の分からない時間はありました また前に戻りますが 手紙の内容ですが 肉体関係の事が赤裸々に書いてあり激怒しました 子供も2人になり今更離婚は出来ない状態でした 小学生の頃から気づいたのですが どちらも男の子ですが体型 好き嫌い もちろん顔 が全然違うのです 疑いました それで妻に問いただしましたが 婚前の事だから関係ないし2人の子供はあなたの子ですと言いました血液型は 私がO型妻がA型で 子供2人はA型です A型が優勢なのでA型の子供が生まれたのです 思い出しました手紙に相手の血液型もO型だったのです DNA検査しかないと思いましたが お金もかかるし 現在はリタイヤしてますのであきらめ 家庭の崩壊はさけようと思っています ある週刊誌に 子供の4人に1人は不倫の子供というデータがあると書いてありました それからというもの 私は二重の考えを持つようになり 本心をいつわり良き 夫 良き父親として 家庭円満のように生活しています 性生活も 問いただした50才頃からありません いつも思うのです 自分がこの世を去るまでに 決着を付けようと 他人の子供を育ててきたわけで 妻の子供には違いは無いですが リベンジします あの世でどうなろうとと思うのです

家政婦の美和

もう10年も前の話になります。
俺が中学校に入った頃、母(美和:33才)は家政婦をしていました。
親父が仕事(詳しくは分かりません)で借金を作り、母が働き始めたんです。
親父は親戚の遠洋漁業船に乗り、半年位は帰って来ない生活が続きました。

母が家政婦をしていたのは、家から1km程離れた会社社長の家で、俺の
同級生の家だったんです。
同級生の名前は理久と言い、太っていて性格も悪くクラスの仲間から嫌われて
いました。俺も理久と仲良くしたくなかったんですが、母が働き始めてからは理久から
話しかけられ無視できなかったんです。
(母から仲良くしてねと言われていました)
そんな訳で、理久から家に招かれる事も増え、理久の家に行くと母が掃除や洗濯、
食事の準備をしている姿を目撃する様になっていました。
母も俺に働いている姿を見られるのは恥ずかしいのか?遊びに行くとあまり顔を
出す事はありません。
理久の話では、父親が不動産会社の社長で母親もブティックを経営しているとかで
家に帰って来るのはいつも深夜だと言います。
そんな理久の世話係も兼任させられている母は、理久の食事や勉強も見ていると
言っていました。

そんな時、俺が理久の家に遊びに行っている事がバレルと、仲間から凄いバッシングされ
理久と距離を置く様になったんです。
理久と口を聞かなくなって1ヵ月も過ぎた頃だったと思います。
母親の帰りが遅かった日が数日続きました。
夕食はテーブルに置かれ、置手紙に”温めて食べてね”と書かれていたので、1人
夕食を済ませ部屋で寛いでいると、母がいつの間にか帰宅し、風呂に入っていたんです。
何となく元気が無い母に”疲れているのかなぁ”と感じていました。

母の帰りが遅くなって数週間が過ぎた時だったと思います。
学校が終わり帰り道を歩いていると、後ろを理久がニヤニヤしながら歩いていたんです。
明らかに俺を見てニヤケている感じで、凄く気になったんです。
家に着きテーブルを見ると母の置手紙と夕食の用意がされていました。
いつもなら部屋に行き、ゲームでもする所だったんですが、何だか理久のニヤケ顔が
気になって、薄暗くなってから母の様を伺いに理久の家に向かったんです。
門を開き中に入ると、裏手の理久の部屋に向かって見たんです。
広い庭に木々が植えてある上に高い塀で囲まれ、道路から中は見えません。
理久の部屋の窓を見ると電気が点いていてカーテンは開いたままだったんです。
隅から部屋の中を覗くと、恐ろしい光景が目に飛び込んで来たんです。
理久の部屋で母が裸で四つん這いになり首輪を付けられ、理久のチンチンを舐めていたんです。
余りの衝撃に足が震え立っているのもやっとな状態でした。
帰ろうか悩みながらも、母が気になり壁に寄り掛かって見ていると理久がベットに横になり
その上に母が跨る感じにアソコに理久のチンチンを入れたんです。
腰を上下に動かすと大きめの胸がタプンタプンと揺れ、それを理久が両手で揉んでいます。
母の口から『御主人様!もう許して・・・これでお終いにして・・・』と母が言うと
理久は『何言ってるんだよ!お前のバカ息子が俺を無視するから悪いんだ!母親の育て方が
悪いからだぞ!そんなお前にお仕置きしないと・・・』と言い今度は母親のお尻を平手で
打ち始めたんです。
母の腰が止まると『止めていいって言ってないぞ!もっと腰動かせ』と言い胸の乳首を
指で捻り母が涙ながらに『痛いです!腰動かしますから許して』とまた腰を動かし始めていました。
やがて理久は母の中に精液を吐き出し、満足げに『中にいっぱい出したからな』と言われると
母は『ありがとうございます。ご主人様の精液を大事に体内に取っておきます』と涙ながらに
言う母は、理久の汚れたチンチンを舐めて綺麗にしていたんです。
首輪から伸びるロープを引かれ母は廊下を四つん這いで歩き、ドアの向こうへ消えて行きました。
その後、風呂の電気が付き、母は理久と風呂に入っていると思われます。
風呂から『さぁ綺麗にしろよ』と言う理久の命令口調と共に、母がまた犯されていると思われる
パンパンと言う皮膚のぶつかる音が響いていました。
何も出来ないまま俺は1人家に帰ると、1時間が過ぎた頃に母が帰宅して来ました。
明らかに目が赤く、泣いた後だと思います。
そそくさと風呂に向かい、きっと理久の精液を指で出しているんでしょう。

その夜、俺は母の裸体を思い浮かべオナニーをしていました。
母と理久のSEXは余りに衝撃的で、母が大人の女性で性の対象にしか見えません。
翌日も俺は理久の部屋を覗きに向かっていました。
その日も母は全裸に首輪を付けたまま理久のチンチンを咥え、そのチンチンをマンコに入れられ
喘ぎ声を上げながら逝っていました。
興奮と嫉妬に股間が大きくなり、そのチンチンを握り絞めていたんです。
そんな時でした。
理久が一瞬俺の方を見た様な気がしたんです。
咄嗟の出来事でしたが、俺も壁に身を隠し熱くなったチンチンを握っていると、目の前に理久が
立ち”見てたんだ!母親の裸を見てチンチン大きくするなんて・・・みんなが知ったら笑いものだな”と
言われ何も言えなかったんです。
”もう終わった”そんな事を思っていると、理久が俺の手を引き家の中へ連れ込んだんです。
”ヤバいって・・・母ちゃんが居るんだろう”そう言いながら俺は理久の部屋の前で”声を出さないで”と
言われ一緒に部屋の中へ入って行きました。
ベットの上で両手を後ろに縛られ、目隠しされた全裸の母がお尻を大きく上げ”早く頂戴”と言わん
ばかりに息を荒らし、尻を振っていました。
耳元で”好きにしていいよ。やりたいでしょ”と言われた俺は、我慢の限界を超え母の元へ行き
お尻に触れたんです。
肉付きの良い尻を両手で開くと俺の生まれたマンコがヒクヒクしていて白いエロ汁を溢れさせ
ていたんです。
無我夢中で指を入れ激しく出し入れをしながら、思う存分指の感触を楽しんだんです。
何も気づかない母に俺はチンチンを咥えさせると母は慣れた感じに舌を使いカリ首や先端を
舐めてくれました。
爆発寸前の俺のチンチンは我慢出来ず、母の口内へ精液を吐き出し、その精液を母は呑み込んで
いました。
その後、俺は母と繋がり息子のチンチンで母は何度も逝った様です。

スッキリした俺を廊下に連れ出した理久が”これで仲間だよな!仲良くしてくれるよな”と言われ
もう断る事は出来ません。
翌日も、その翌日も俺は理久の家を訪れ、母の体を堪能させて貰ったんです。
理久の家ではSEX奴隷、家では母と言う関係に、正直混乱と押えきれない性欲に困惑して
いました。
そんな均衡も理久の悪戯に直ぐに崩れる事になったんです。
俺が座る上に母が抱き合う形で合体し、腰を動かしながら喘ぐ母の後ろから理久が目隠しを
外してしまったんです。
一瞬何が起きたのか分からない母!目の前には息子の姿!
”何!何で・・・・”凍りついた表情を浮かべる母が俺から逃げようとしていましたが、両手は縛られ
足も固定され逃げる事が出来ません。俺も興奮の最高潮で、もうどうでも良かったんです。
驚く母に俺はキスをし”もう親子じゃいられないね!これからは俺の性処理もしてよ、母さん”と
言うと涙を流す母でした。
母も涙を流しながらも俺のチンチンの出し入れに喘ぎ声を出す始末で、涙は直ぐに止まり
何かを吹っ切った様に母も女としてSEXを楽しみ始めていました。
その日から、俺は家でも母の体を求める様になり、風呂も一緒に入る関係になっていったんです。
母も全てを知られた事で、もう観念した様に俺の言う事を聞く様になっていました。
理久がしていた様に俺も母を全裸にし首を付けさせると家では性処理ペットの様に扱ったんです。
そうなると、毎日理久の家で性処理させられ遅くに帰る母に、もっと一緒の時間が欲しいと感じる
様になっていたんです。

そんな関係が数か月続いた頃だったと思います。
母は家政婦を辞める事になりました。実際は辞めさせられたと言うべきでしょうか?
理久の父親の会社が傾き、多額の負債を抱えて倒産したと言うんです。
逃げる様に理久の一家は引っ越し、理久も会う事も無く転校して行きました。
そんな訳で、我が家の借金も無くなり母は専業主婦です。
父は相変わらず船に乗り、半年に一度帰る日々。

ようやく母は俺一人の女となり、毎日の様に性処理をさせていました。
父が帰った数週間だけは父に母を貸し出し、好きにさせていましたが、父が近くに居る時も
俺は母のマンコを弄り遊んでいたんです。
まぁ父親にバレることも無く、もう10年もの間俺は母と肉体関係です。
正直、2度母は俺の子供を孕んだんですが、中絶しました。
俺は大学を卒業し、家から通える所で働き始めました。
家に帰る前に俺は母にラインを送ります。
玄関を開けると裸にエプロン姿の母がお尻を玄関に向けマンコから汁を溢れさせて待っているんです。

母は今年43歳になりますが、俺的にはまだまだイケる女だと思っています。
始めて母の裸体を見た時と比べれば肉付きが良くなり、Dカップの胸も垂れ始めている感じですが、
マンコもアナルも俺が使い込んで中々の馴染み具合と反応です。
父親もまだまだ船に乗り続ける様だし、後10年は母の体を使い続け彼女も作らない予定です。

嫁は夫ではなく家の所有物 3

   
    ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、
    結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて
     「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、
      家事以外にも舅と長男の相手もなさい」
    と言われた。
     「は?」
    と驚いて訊き直すと、
    要するに夜の相手もせよということらしい。
  
    義姉にも聞いたが、
    やはり私の知らないところで
    舅のお相手もさせられていたらしい。
     「○○さん(私)には悪いけど、
      私の負担が減るから正直助かる」
    と言われてショック。
   
    その地方では普通のことらしいけど、
    やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。
    まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、
    旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。
    新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、
    肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…
   
    義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、
    これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。
    旦那はしきたりを知っているので
    仕方ないといった風情です。
     「黙っててゴメン」
    とは言われました。納得というか、
    たまに義姉とセックス出来るので
    満足してるんじゃないのかな。
    嫁は家の所有物という扱いなので。
   
         ・       
         ・                    
         ・      
         ・      
         ・      
         ・      
         ・      
  

784 :トコ :2006/06/08(木) 23:07:31 ID:???

始めた当初は毎晩泣き暮らしてましたが、泣かなくなったころにはそういう気持ちとは関係なしに、身体の方が勝手に馴染んでいった覚えがあります。

そういう言い方だとなんかいやらしい感じがしますけど、相手のセックスのリズムが分かるというか呼吸の合わせ方を覚えるといった意味です。

舅とするときは

(0)(スタート)なんかゴソゴソといろいろする
→(1)舅が口でする
→(2)私が口でする
→(3)私が上に乗る
→(4)舅が上に乗る(フィニッシュ)


という手順が殆どなんですが、例えば(1)→(2)では私がギブアップ状態でグロッキーになってるのを舅が気付いてスッと身を引くので、二人無言で体を入れ替えます。

(2)→(3)は私が「もうこれくらい硬くなったらいいかな」と舅の顔を見ると、
舅がコクッとうなずくので私がゴムをはめて上に乗ります。

(3)→(4)のときは舅が上体を起こそうとするので私が上から引き起こしてやり、そのまま二人座って向き合った状態で少し動いてから、私が後ろに倒れ舅が上に乗る形になります。

こうやって殆ど会話をせずにセックスを終わらせるようになってました。こういう状態になってからは随分苦じゃなくなったように思います。

775 :なまえを挿れて。 :2006/06/08(木) 08:03:21 ID:???

トコさんのご両親はこの事をご存知なんですか?

>>775
知りません。知らせるつもりもないです。どういう騒ぎになるか想像しただけで恐ろしくなります。

776 :なまえを挿れて。 :2006/06/08(木) 11:03:16 ID:CvwIqudV

ホントにその地方のしきたりなのかな その家だけのしきたりじゃないのか?


しかし福島のド田舎だとそんな風習が本当に残っていそうで怖いな

>>776
私は福島出身じゃないのですが、なんとなく福島の人ってとっつきにくいというか排他的な感じがするんです。秘密主義というか。 だから姑から「風習だ」と言われたときは妙に納得してしまったのですが。


778 :なまえを挿れて。 :2006/06/08(木) 13:02:05 ID:???

探偵ファイルとかにメールしてみたら特集してくれるかも

>>778
逃げる頃合でしょうかね。ある日庭いじりしてたら見知らぬ2ちゃんねらが

「あなたトコさんでしょ。ね、そうでしょ」

…コワ過ぎる


787 :なまえを挿れて。 :2006/06/08(木) 23:40:35 ID:???
>>785
分家の人達は、その家で同じ事やってるのかな?

トコさんの近所の人と会った時に聞いてみたらどう?
同じ事してるかどうか

789 :トコ ◆cnKAU13406 :2006/06/08(木) 23:57:55 ID:???
>>787
本当にしつこく書いて申し訳ないですけど、あまり親しい人が近くにいないんですよ。というか隣の家とかなり離れてるんです。田舎なので。だから


>トコさんの近所の人と会った時に聞いてみたらどう?

そんな親しいわけでもない人に

「こんにちはごきげんよう。ところでつかぬ事をお伺いしますけど、あなたお舅さんとヤってます?」

とかいきなり訊いたらグーで殴られるんじゃないかな。


793 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 00:09:19 ID:???

トコさんの家では夫婦の寝室が別になってるみたいだけど、例えば

トコさんがお休みの時にダンナさんが義姉さんとしていたりしたら、
義姉さんの喘ぎ声とかがトコさんの寝室に聞こえてきたりしないの?

逆に義兄さんとしているトコさんの声を義姉さんに聞かれたりとか。


800 :トコ :2006/06/09(金) 21:16:30 ID:???
>>793
3夫婦のエリアは随分離れているので、舅・義兄の部屋の物音は聞こえません。
そもそも甥の事があるのでみんな意識して声や物音をたてないようにしているようです。

屋敷の3ヶ所でギシギシアンアン聞こえてきたらさすがに教育に悪いですから。
私も頑張ってタオル咥えるなどして声出さないようにしてます。

旦那の部屋に義姉が来ていたら部屋の前の廊下に義姉のスリッパがあってすぐ分かるから近寄らないようにしてますが、うっかりしてると中の声が聞こえてくることもあります。

それがあえぎ声だったらやはり嫌な気持ちにはなりますが、むしろひそひそ話の方がムカつきます。

「なにピロートークかましてんのよ!」

と後で大抵ケンカになります。セックスすることは分かってるので、義姉のあえぎ声が聞こえるとかえって

「よし、旦那がんばれ。やっつけてしまえ」

という気になります。旦那が

「いやー、お義姉さん具合いいわ。とろけそうだったよ」

と私にいうより、義姉が

「トコちゃんの旦那さんってすっごいのね。私もたないわ」

という方が嬉しいじゃないですか。


795 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 07:54:43 ID:???

>。ハスタート)なんかゴソゴソといろいろする

ワロタ


801 :トコ :2006/06/09(金) 21:31:46 ID:???
>>795
いくらなんでも部屋に入るなり無言でお互いの服を剥ぎ取り、ベッドに倒れこみながら野獣のように相手の体をむさぼり始める…

みたいなどこのエロ小説かというような行動はムリです。体力的にもキャラ的にも。


「お義父さん?失礼します」

「あ、さとこちゃん来てくれたね」

から始まって、天気とか庭の手入れとか旦那の話とかしながら徐々に(自分で)服を脱ぎます。私がパンツ一枚で座って二人の脱いだ服を畳んでいると、舅が横に座って足とか背中とかをサスサスとなでてきて、じりじりと二人で布団にもぐりこみます。

もう「なんかゴソゴソといろいろする」としか言いようがないんですよ。


804 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 22:01:37 ID:???

昨日は舅さんとのセクスの流れを書かれていましたが義兄さんとのセクスはどんな流れなんでしょうか

840 :トコ :2006/06/10(土) 23:30:00 ID:???
>>804
義兄はセックスのパターンが決まっていないので、舅のときみたいに流れを説明することは難しいです。

ただ、一つの状態を長く続けずに次へ次へと(例えば体位を)忙しく変えるので、立ったり座ったりで大変です。それこそ上へ下への大騒ぎ。

旦那も含めて「親子だなー」と感じるのは、3人ともに口でするのにすごく時間をかけてくれることです。旦那と付き合ってた頃は

「ずいぶん念入りにする人だなあ」

と思ってましたがお義兄さんも同様で、父親に至っては輪をかけてでした。舐めたり噛んだりすすったりよくこれだけ飽きもせず延々と続けられるよなと感心するくらいです。

性格って似るのかなと思ってましたが、ひょっとしたら若い頃から経験豊富な女性を相手に実戦を重ねてきたせいかなとも思います。

あと笑っちゃうのが3人とも「相手の服を脱がせてくれない」ということです。

要するに女性の方が自分で服を脱がなくてはいけないんです。服を脱ぐさまを眺めるのが好きなんだと思います。

義兄なんかは私が風呂上りでノーブラだったらちょっとがっかりしてるはずです。ブラをしてて、それを外そうとするときは決まってガン見してるから。

796 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 17:51:31 ID:???

トコさんのダンナさんはトコさんと結婚する前から義姉とセックスしてたの?


>>796
詳しくは書けませんが、旦那の上京の時系列から言ったらしてないはずです


803 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 21:59:20 ID:???

あ、トコさんだ。こんにちは~

もうお風呂は済んだんですか?
舅さんや義兄さんに抱かれるのはお風呂の後ですよね。
呼ばれた時はメイクをし直して行くんですか?

>>803
あまりしないです、面倒だから。いまさらスッピン見られてどうもこうもないし。


815 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 23:46:25 ID:/IwQbv1S

トコさんありがとう。もしよければ、芸能人で例えると誰似か知りたい。
トコさん夫婦の関係は案外普通で安心した(良い意味で)


>>815
期待を裏切って申し訳ないんですが、私は器量よしではないです。
今まで似てると言われた中で一番マシだったのが『ピザハットのCMのお母さん役』
なんですけど分かります?

834 :なまえを挿れて。 :2006/06/10(土) 18:01:24 ID:49DPGGxX

トコさん

各登場人物の年齢を教えて下さい。

舅、義兄、旦那
義姉、トコさん

>>834
ちょっとそれは勘弁してください。舅は還暦を過ぎてて、甥は13歳。これが限界。


842 :なまえを挿れて。 :2006/06/10(土) 23:39:06 ID:???

今夜のお勤めはないんですか?
(これから?)

ちなみにバストカップは?

>>842
チチはないです。謙遜じゃなくて。

848 :なまえを挿れて。 :2006/06/10(土) 23:56:22 ID:???
>>トコさん

せめて甥御さんとの件がどうなるかまでは続けて欲しいです


>>848
元服式は成人式と同じ日にあるので、甥がこの件に関係してくるのは早くて来年一月です。また先に書いた理由もあって、仮に私が甥と関係するようになるとしてもそれはずっと先のことだと思います。よってムリ。


853 :なまえを挿れて。 :2006/06/11(日) 16:12:40 ID:???

このしきたりの事を姑から言われ、その後初めて舅や義兄に抱かれた時までの流れを聞かせて貰えませんか?

ダンナさんにも説得されたんですか?

>>853
最初は>>669に書いたとおりです。口調はもっと柔らかかったけど。

私は「は?」とか「え?」とか何度も訊き返しました。

「○○さん(旦那)は何て言ってるんですか」

というセリフは20回くらい言ったと思う。半ギレで。


話が終わると当然旦那のところにダッシュで行って

「お義母さんがこんなこと言ってるんだけど」

とオロオロして半ベソかきながら問い詰めました。旦那が

「え?ああそう…それはうーん、ちょっと待ってて」

と母のところに飛んで行ったので「ああマジなんだな…」と確信しました。

旦那は「今日トコに言うとは聞いてなかった」と後で白状しました。説得される
までの経緯についてはもう思い出したくもないです。

口も利かない日が続いて、徐々に会話するようになっても、その話題が出ると私がキーーーーッとヒステリー起こしてまた何日も口を利かないといったことが続きました。
姑に言われてから実際に舅の部屋に行くまでは3週間くらいかかりました。

最初に舅の部屋に行った日も、前の日に舅から

「さとこさん、明日の晩 何時でもいいから僕の部屋に来なさい」

とお達しがあったので、仕方なしにといった風にでした。

旦那は「大丈夫だから」というので

「大丈夫って何よ!
…ねえマジかな?
マジだと思う?」

と救いを求めているのに「大丈夫だから」としか言いませんでした。 舅に

「今から伺いますから」

と電話で知らせて部屋に行くと、

「ああ、さとこさん きてくれたね」

と招き入れてくれて、「そこに座って」と言われました。 舅が淹れてくれたお茶を二人で飲みながら、舅が淡々と説明してくれました。

私ももちろん子供が出来たときのことや、今時そんなのナンセンスだとかモノ扱いするのは非道いとか嫌です嫌ですイーヤーですとしつこく食い下がりました。 結局初日はセックスどころかそういう雰囲気すらなく開放されて、これは案外せずに済むのかなと思ってました。

でもそういうのが何日も続くとやがて

「お義父さんとこんなに長くお話することってなかったですよね」

「そうね、まあジジイは出しゃばってもいかんし」

「そんなことないですよ、こんなよくしてくれるお舅さんっていないですよ」

とか打ち解けた雰囲気になってしまい、結果的には懐柔されてしまいました。

今思うと、そういう作戦だったんだと思います。旦那は頼りにならないので自然と当事者である舅に相談するような形にもっていかせて懐柔するという。


860 :なまえを挿れて。 :2006/06/11(日) 21:24:28 ID:???

初めて舅に抱かれたのは今から何年(何ヶ月)くらい前なんでしょうか

>>860
そこまで注意深く読んでる人はいないと思いますが、舅・義兄との関係が始まってどのくらい経ったかを言うと、かなりの確度で旦那の歳がバレちゃうのでいえません。

861 :なまえを挿れて。 :2006/06/11(日) 23:13:24 ID:???

こうゆう場合、

旦那が助けてくれない(頼りにならない)→愛がなくなる→離婚。


と大半の人は流れていくと思いますが、トコさんがそうならなかったのはそれ以上に旦那さんを愛していたからですか?それとも何か他に特別な理由があるんでしょうか?

もう一つ、前記で“それ”以外はよくしてもらってるとありましたが、具体的に言うとどんな事がありますか?(かなりの田舎だと金銭的に恵まれても、その使い道等困ると思ったので。)

>>861
もちろん旦那のことを愛してます。大好きです。早くこの人の子供が欲しい。

離婚するとしたら舅との最初のセックスより前にするべきだったと思いますが、もって行きかたが上手くなし崩し的にセックスまで行ってしまったので、完全にタイミングを逸した感があります。

それから前も書いたけど裕福なんです、すごく。私はハーブとガーデニングが趣味なんですが、中庭のテニスコートくらいある敷地を「好きにしていいよ」といわれて理想のイングリッシュガーデンにしようといじり倒しているところです。そのくらい裕福。

もうそれだけで打算的だとか現金とか批判されて当然ですが、この際だからぶっちゃけてしまうと、性的に満足しているというのもあります。

今日みたいに“お勤め”がない日などは冷静に「間違ったことをし続けるのはよくないよなあ」と反省するのですが、いざ誰かとセックスして帰ってきて布団に入ると思わず余韻に浸ってうっとりしています。肉便器とか淫売とか言われても反論できません。


862 :なまえを挿れて。 :2006/06/11(日) 23:25:43 ID:???

義兄さんとの初めても聞きたいです

舅さんと初 → 義兄さんと初

まではどのくらいの期間が開いたんですか


>>862
すぐでしたよ。初セックスした後舅に

「○○(義兄)も心配してるんだよ。さとこさんがショックうけてるんじゃないかって。もしよかったら○○に心配いらないって伝えてくれないかな」

といわれて、その通りに義兄に伝えました。

「納得できたわけじゃないけど心配いりません。大丈夫です」

と。すると義兄から


「僕ともってのは聞いてるの?」

と聞かれたので

「…まあ聞いてます」

と答えました。


「で、どうする?気持ちの整理がつかないっていうんならムリにすることはないよ」

「いや、いいです。どっちみちしなきゃいけないんなら早く最初を済ませたいです」

という流れで、舅と最初にセックスした次の晩に義兄としました。

875 :なまえを挿れて。 :2006/06/12(月) 13:38:11 ID:???

トコさんは、その家に嫁いでからは、舅、義兄、旦那以外とはエッチしていないんですか?

また他の人ともしてみたいと思ったことはありませんか?

>>875
結婚してからはその3人以外の男の人と寝たことはないです。
他の人としてみたいと思ったことはあります。しないけど。

885 :なまえを挿れて。 :2006/06/12(月) 21:49:48 ID:???

トコさん

一応、家族の方達はこのようなしきたりは非常識な事だと認識はあるのですか?


>>885
言葉で「悪いね」とか「よく頑張ってくれてるね」など、気の毒に思ってねぎらってくれたりはしますが、根っこの部分では

「しきたりだからしかたないもんね」

というスタンスは一切ぶれていないと感じます。

899 :なまえを挿れて。 :2006/06/13(火) 04:13:34 ID:???

しきたりが始まったのは結婚から二年後か。
予め決められてあった時期だったのかな。


その時期を男達は指折り数えて待ってたんだろうか。はたまた様子を見てた時間の経過だったのか。「そろそろ頃合かな」なんて相談してる様とか恐すぎ。

>>899
二年というのは、男が種無しであるかどうかの見極め期間みたいなものだと舅は言います。その後、家の男衆で試してみてそれでもダメだったら石女(うまずめ)として三行半を出されてた嫁もいたとのことです。コワ


908 :なまえを挿れて。 :2006/06/13(火) 22:14:05 ID:???

赤ちゃんが出来やすい日(いわゆる危険日)は、それを理由に舅や義兄の誘いを断ってダンナさんとHできるの?

>>908
出来ます。「○○さん(旦那)と子作りします」と宣言したりもしないけど。

920 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 01:27:15 ID:???

分家しても風習って続くんだろうか。


>>920
うちの旦那がどれだけの屋敷を建てられるかにかかってると思います。
いま住んでる屋敷は代々のものなので広く、子供に気付かれないように営みを持てるというのが大きいです。

まあそんな大豪邸は必要ないので分家した先では続かないと思います。
すくなくとも私たち夫婦の子孫は。

879 :なまえを挿れて。 :2006/06/12(月) 18:42:58 ID:???

>>打ち解けた雰囲気になってしまい、結果的には懐柔されてしまいました。

そこんとこもう少し詳しくお願いします。

>>879
舅が淡々とこのしきたりというか風習について、いつ頃から続いているのか どうしてこういうことするのか、現在の社会規範と照らし合わせてどう考えているのかを話してくれました。

当然ハイハイと従う訳はないので、でもでもでもでもと一々反論してました。

それが何日も続くと肩の力も抜けて、舅が話してくれる

「かあさん(姑)のときは気の毒でねえ」とか

「○○さん(義姉)のときは大変だったんだから」


のようなエピソードにただふんふんふんふんと頷いて聞き入ってました。

さらにそういう日が続くと

「お義姉さんがそういうことしてたなんて全然知らなかったですよ」

「そりゃ月に何回かしかしないし、部屋離れてるだろ」

「イヤーー想像できない。本当にされてるんですか。普通の夫婦の営みみたいな?」


と自分から話を転がしたりするようになりました。 当然そうなったら

「さとこさんはどういう感じでしてるの?」


みたいな流れになりますよね。女の人なら共感してもらえるかもしれないけど、女性が自分のセックスについて話し始めたら、大抵はその話し相手と寝ちゃうと思うんですけどそうですよね?


まあ共感はいらないです。私はそうでした。舅が

「じゃあちょっと試してみて、それでもどうしても耐えられなかったらまたそのとき考えよう」

とお決まりの誘い方をしてきたので、

「本当にイヤだったら考えてくださいよ」

と念押しして服を脱ぎました。その日は口でだけされて

「明日も来なさい。そのとき続けるかどうか決めよう」


と部屋に帰されました。 大体の経緯はこんな感じです。その次の日にセックスまで行きました。


927 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 20:03:24 ID:???

てか、旦那が種なしかどうかは子供が出来なきゃ分からないし、(まだ子作り途中だし)それでもダメなら家族が……

ってそれじゃあ複数と交わる意味とか子作り前提のセックスとか色々矛盾してこない?

ましてやゴム着けてやってるし。

>>927
昔は2年子供が出来なかったら種無しの疑いありとしてたんじゃないでしょうか。
そもそも義姉にしても子供産んだ後でもお勤めしてるんだから、そんなの穴だらけのこじつけに決まってるじゃないですか。

矛盾だ矛盾だって私を責められても。

928 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 22:35:49 ID:???

トコさんを指名出来る順列は 舅>義兄>ダンナさん ですよね。


舅さんや義兄さんがトコさんを指名する時は連絡(もしくは「今日来てね」の合図)があると思うのですが、逆に指名しない日は「今日は指名しないよ」という意思表示はしてくれるのでしょうか?

その意思表示が無いと、義兄さんやダンナさんから指名を受けた後に舅さん(や義兄さん)から指名されてしまう事態が起きると思うんですが。もしもそうなった場合、先に指名していた人はキャンセルですか?

>>928
舅は月に数度しかないのだから、しない日に「しない」とは一々言ってこないです。 義兄から予約が入った後で舅にいわれたら一応

「もうお義兄さんに言われてるんですがどうします?」

と訊いて舅の決定に従います。 でも通常は義兄は「今からおいで」と電話をかけてくるので、舅とダブるとしても私はもう義兄の部屋にいる最中か帰ってきた後になります。

929 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 22:45:24 ID:???

義兄の部屋から帰ってくるトコさんと、ダンナさんの部屋から帰ってくる義姉さん。途中で擦れ違ったりすることはないの?

そんな時は、やっぱり「お疲れさま」って挨拶するのかな。

>>929
>そんな時は、やっぱり「お疲れさま」って挨拶するのかな

ワロタ。鉢合わせはないです。

931 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:20:00 ID:???
>>トコさん
妊娠しても、できるかぎり相手させられるのかな?
後、出産後どれくらいしたら、また相手させられるのかな?

>>931
子供は授かりものでとても大切なものなので、妊娠中は大切にされると義姉はいってました。普通の妊婦の話にしても安定期に入るまではご法度でしょ。

義姉が出産後どの程度お休み期間があったかについては知らないです。

932 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:27:15 ID:???

結構矛盾出てきたな。

933 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:29:57 ID:???
>>932
俺らが感じる矛盾を乗り越えた(まだ途中か?)トコさんが語ってるんだよ。
矛盾だらけっていうなら、この家の全てが矛盾なんだよ。

>>933
私をどんだけトンマだと思ってるかは知らないですけど、ここで言われるような矛盾点なんかもう既に200回くらい詰問してます。 答えはいつも

「それがうちの決まりだから」

です。話にならん。

934 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:32:43 ID:???

>>舅とダブるとしても 私はもう義兄の部屋にいる最中か帰ってきた後になります。

帰ってきた後に舅から電話があった時は再度出動ですか?


ダンナさんから指名があった後に義兄さんから呼び出された場合は?


>>934
一日に二度三度というのはムリなので、終わった後で言われたら普通に

「今日はもう無理です」

といいます。旦那は基本的に指名という形ではないです。夜も更けて

「え、今日トコ空きだったの?じゃあする?」

というパターンが普通です。一般的な夫婦でもそういう感じじゃないのかな

「する?」

みたいな訊き方。


935 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:40:37 ID:???

今日のお昼に親子丼を食べてたら、
唐突にトコさんを思いだしてモッキしてしまいました。

トコさんごめんなさい。

>>935
私の容姿も知らんと。義姉の方がずっと綺麗ですよ。本家の長男の嫁として厳選されてますから(見合い結婚です)。

936 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:46:37 ID:???

もう義兄や舅に裸を見られるのは慣れた?

義兄や舅とする時は電気点けたままするの?

>>936
慣れました。舅は豆球を点けたまま、義兄はこうこうと明かりを点けたままです。


946 :なまえを挿れて。 :2006/06/15(木) 04:18:25 ID:???

特にお義姉さんは、恋愛でなく見合いで本家の長男に嫁いできたようですが
トコさんのお話によると何もかも承知で嫁に入った訳ではなさそうだし
紆余曲折はあっても結局「しきたり」に従おうを決心したわけであろうし
お姑さん然り、お義姉さん然り、トコさん然り

「気の毒」だったお姑さんや、「大変だった」お義姉さんの床始めの悶着も気になるが

イヤ気になるのは、拒絶せずに「しきたり」を受け入れた本心なのだが歴代の嫁さんサイドに何か弱味でもあったのだろうか?

旦那に惚れた弱味とか、金に目がくらんでというのは決定打に欠けるきらいがするしもちろん背徳的な性風習に血が騒いでというのも説得力に欠けると思う

まさか金子銀子と引き換えに小作農家から本家へ奉公に出されたわけでもあるまいに

そもそも家の「決まり」事たる「しきたり」の発端とかには興味はなかったのですか?

家長制度維持や単純に快楽追及だけの旧家に代々伝わる「しきたり」に過ぎないのか

一子相伝で家長にしか与り知らぬ集落の存亡に関わるような重大な背景が存在するのか

現家長やお姑さんが亡き後、「しきたり」や「決まり」事を改める気配もなさそうですし何よりトコさん自身、来たるべき甥御さんのご指名には甘んじて受ける気構えですしね

そもそも将来の分家について旦那さんのご意見はいかようなものなのかと

直系や傍系となるご息女はおられぬようですが、ご生誕の暁にはその処遇も気がかりです

>>946
心からお詫びしたいのですが、私は専攻が電子工学だったのでそういった
民俗学とか文化人類学っぽい分野には全く興味がないです。
文章も漢字が多くて難しいです。バカで済みません。
 
  
(・・・続く)

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター