萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

熟女

武漢肺炎ウイルスとマスクの色ですね

武漢肺炎ウイルスが世界を混乱させていますね
皆さんマスクで、うろうろですから、その活用
赤のマスクは、危険です、感染のおそれありよ
緑のマスクは、わらわは、安全な女性ですよね
黄のマスクは、迷っているの、逃げるか接近か
黒のマスクは、死神がもうそこまできているの
紫のマスクは、熟女ですよ、まずは安全ですよ
白のマスクは、まだ処女ですよ、来ないでねと
   どうですか、武漢肺炎ウイルスは気温が
33度こえると、死滅しますから、あと3ケ月
中国でも、日本でも、あばれまわりますと予感
仕事も食事でも、2米はなれて、ひっそりとね
でもね、あれは身接しないと、できませんのよ
貴殿はどうします、武漢は外出は禁止ですから
おとこもおんなも室内ですからあれするのよね
あれして感染が増加の報告はありませんね以上

夫が単身赴任中に乱交・アナル拡張にハマり、性器ピアスや入れ墨まで入れた

現在、私は普通の主婦をしている。
そして、近所では真面目で上品であると言われている。
しかし、それは表の顔である。
実はとんでもないレベルの淫乱熟女である。
いや、正確にはなったと言っていいだろう。
とにかく、いろいろと悩んだが、離婚をしたらひと段落すると思う。
長年、住み慣れた家とも離れることになる。
上の娘は、私を理解しているが、下の娘は口も聞いてくれない。
まあ、当然だろう。
気持ちの再整理のために、事実をありのままに時系列にしてまとめてみた。
あまりにも、すごいプレイを繰り返していたので、正直よく覚えていない部分もある。

まだまだ沢山あるが書ききれない。
よくもまあ、こんな変態プレイまでしたもんだなと思う。
この前は逆さ吊りにされながら、よがってたっけ。
ただ、若い女性の弁護士さんに話したら、案外普通だそうだ。
まあ、私だけではなく純子さん、芳子さん、絵津子さんはじめ他の熟女方も、私と同等かそれ以上にえぐいプレイをしているから、本当に普通なのかもしれない。

とにかく、背景から話してみようと思う。


私は、幼稚園から高校まで女子校で育ち、大学時代に夫と知り合い社会人になって、結婚した。
交際相手は夫がはじめて、夫は非常に奥手で潔癖症ですらあったので、結婚するまで交渉は
一切なかった。
男性経験がない私も、安心できたし、その時は誠実な人だと思った。
当然、私はあの日まで、夫以外の人がどういうセックスをするのかを、知らなかったし、
知りたいとも思いっていなかった。

その夫とも、40歳以降、ご無沙汰していた。
私は、すっかり干物女になっていた。
夫は、背が高くヒョロりとした眼鏡をかけた色白の男、
淡白で非常に頭の良い男である。
容姿や性格はドラマの冬彦さんそっくりだ。
私はあのドラマが恐ろしくて見れなかった。
ただ、今は亡き夫の母には色々とお世話になったので、恨みはない。
夫のモラハラに関しては話すとつらいので、ここには書かない。

夫は若い頃から、家に帰るといつも書斎にこもり、専門書や漫画などを読んでいた。
話はほとんどしていなかった。
他人と暮らしているような感覚であった。
そのくせ、要求だけはものすごく、少しでもそそうをすると、烈火のごとく怒られた。
私は近所からは「上品な奥様」との評判であった。
しかし、その評判の重みがつらかった。
それでも、娘たちが小さい頃は、気を紛らせることができた。
子育ては非常に大変であったが、それゆえにさみしさをある程度紛らすことができた。
しかし、娘たちが家を出て、夫も出張を繰り返すようになった。
夫の出張は、むしろ気が楽であったが、気軽に悩みを相談できる相手がいないので、
さみしさは募っていった

仕事から帰ると誰もいないマンションの広い部屋にぽつんといるのである。
とても気だるく感じた。
ブランド品を買いあさったが、それでも満足できない。
私は、さみしさを紛らすためにオナニーを始めた。
リビング、寝室、庭あらゆるところでオナニーをしました。
特に、庭でする時は見られるという思いが高じて、とても気持ちよくイクことができた。
夏の日差しが私の裸体を照らした。

配達便のお兄さんが、来た時は、キャミソールだけを着て、迎えたこともあった。
お兄さん、驚いていたけど。
若い男達と乱交を妄想しながらのオナニーをした。
しかし、オナニーを終えると一層、むなしさを感じていた。
この時は、まさか自分の妄想が現実になるとは夢にも思っていなかった。

後悔が全くないと言えば、嘘になる。
しかし、むしろすっきりとしたという感覚の方が大きい。

こうなった経緯について、話したい。


・2012年8月

私が虚しさを感じている時に、大学時代の友人3人から、旅行のお誘いがあった。
芳子さん、純子さん、絵都子さんの3人です。女だけの水入らずの旅行だった。
この旅行が私のいや、私たちの堕落の始まりだった。

初日の夕方、温泉街の古風な射撃店に入ると、若い男性6人が先に遊んでいました。
皆、結構なイケメンです。そのうちのA君が
「お姉さん達、どうぞ。うちら、もう終わりましたので」
と譲ってくれました。
「やだ!お上手ねえ。ありがとう。」
純子さんがにっこりとします。
「ねえ。一緒に、遊ばない?」
芳子さんが誘うと、A君は
「いいですよ。手加減しませんからね。
先にあの猿のぬいぐるみを倒したら、勝ちと言うことで。」
とあどけない笑顔で言いました。
猿のぬいぐるみは倒れず結局1時間ほどかかってしまいました。
最後に純子さんが、倒すことに成功しました。
「やったあ。」
私達はおおはしゃぎです。
「はい。あげる。楽しかったわ。ありがとう。」
純子さんが、B君に猿のぬいぐるみを渡します。
「ありがとうございます。」
B君は、困惑した声で言います。時計を見るともう6時です。
「やば!もう6時!夕食の時間よ。」
「うそ!はやく行かなきゃ。じゃあね。」
私達が出て旅館に向かうと、若者達も付いてきます。純子さんがC君に声かけます。
「もしかして、あなた達も〇〇庵に泊まるの?」
「はい。そうです。」
「じゃあ、一緒ね。」
結局、一緒に〇〇庵まで、談笑しながら行くことに。
しばらくして、〇〇庵に着きました。 私が、
「じゃあね。ありがとう。楽しかった。」
と言うと、D君が
「いえ、こちらこそ。お元気で。」
と笑顔で言い、離れ離れに食堂の席に座りました。
その後は、楽しみにしていた夕食と銘酒を4人で堪能しながら、
若い男達の話で盛り上がっていました。

その後は、温泉につかり浴衣を着て、ロビー近くのテラスでワインを皆で飲んでいました。
すると、あの若者達がテラスに入ってきました。A君が、近づいてきて、私達に挨拶をします。
「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。」
「いいえ。こちらこそありがとう。」
見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。
「すごい筋肉ね。」
「はい。学生時代は、ラグビーをやっていました。」
「だからね。すごい!触っていい?」
「ええ。いいですけど。」
A君は困惑した顔で、腕を差し出します。
「固いわね??!皆も触ってごらん。」
「ほんとね。」
特にA君とE君の会話が上手だったので、会話は盛り上がりました。
気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。

私達は、ロビーでひそひそ話します。
「この後、どうする?」
「何が?」
「彼らと、私達の部屋でもう少しだけ会話するかどうかよ。」
「せっかくだから、10分だけトランプでもしましょうよ。」
私は迷いながら言いました。
「それもそうね。もう2度とない機会だし。」
芳子さんが若者達に近づいて、誘います。
「少しだけ私達の部屋でトランプでもしない?」
F君が皆に提案します。
「どうする?」
皆、しばらく黙っていましたが、A君が
「いいと思う。寝たい人は挙手!」
と言いました。誰も手を挙げないので、
「じゃあ、全員参加と言うことで、宜しくお願い致します。」
と言いました。
この時は、まさか乱交することになろうとは夢にも思っていませんでした。
少なくも、若者達には下心など微塵も感じられませんでした。
その後は、皆で離れにある私達の部屋に行きました。
うだるような熱帯夜でした。

「広いですね?。2部屋もある。」
B君が驚いた様子で言います。
「そうよ。スイートルームだからね。」
芳子さんが、備え付けの冷蔵庫から缶ビールを出してきました。
「せっかくだから、ビールでも飲みながら、遊ばない?おつまみも用意してあるわよ。」
「いいですね。ボードゲーム持ってきたんで、そっちをやりましょうよ。」
とD君が言います。
その後は、たたみの方の部屋の机の上で、D君が用意してくれたボードゲームをしました。
お酒もあってか、ゲームは大いに盛り上がり、あっというまに、1時間がたってしまいました。
ボードゲームは終了し、話は、エロな方向へ進んでいきました。
特に、芳子さんは夫との性生活の不満について、実に生々しく語るのです。

苦笑いしながら横を見ると、純子さんとB君が密着して、何か話しています。
よく聞いていると、純子さんが愚痴を言っているようで、B君はただ頷いて聞いています。
さらに、純子さんがB君の太ももの上に手を置いているのが見えます。
私は、
ー純子さん酔っ払いすぎ。止めなきゃ
と思いつつ、気が引けて声をかけられません。
そのうち、純子さんとB君は一緒に部屋の外に出ていきました。
20分ほどしても、戻っでこないので、 私はいぶかしながら、部屋の外の廊下に出ると、
クチュクチュクチュ
といった声が浴室の中から聞えてきます。しばらくすると、純子さんの
「はあん。はあん。」
といった、あの喘ぎ声がかすかに聞えてきます。
私は、しばらく迷っていましたが、怖い物みたさでお風呂の扉をそっと開けてみました。
すると、暗い中で純子さんとB君が立ったまま繋がり、濃厚なキスをしているのが、見えました。
純子さんの浴衣は無造作に床に置かれ、全裸に、B君も下半身は現わになっています。
2人とも、セックスに夢中でこちらに気付いていないようです。
私は、驚きながらも、唾を飲み込み、ついついレディコミを見るような感覚で、見入ってしまいました。
「はあん。B君は遅漏なのね。先にイクわあ。」
純子さんさは、色っぽい声で言った後、がくりと腰を落としました。
どうやらイッてしまったようです。
やがて回復し、純子さんはしゃがむと、
「ありがとう。お礼よ。」
と言って、立っているB君のチンポを貪るようにしゃぶり始めました。
ジュルジュルジュル!!
いやらしい音が浴室に響きます。
チュパ!
「はあん。美味し?い!私が欲しかったのはこれなのよ。」
純子さんは、上目遣いでそう言いました。
「これって何ですか?」
「いやねえ。若い男のチンポに決まっているじゃない!」
ジュルジュルジュル!
しばらくすると、B君はこちらを振り向き、
「あっ」
と、言いました。どうやら、気づかれてしまったようです。
「あら、見られちゃったみたい。今日のことは忘れましょう。」
純子さんは、行為を終え、立つと浴衣を無造作に着て帯を締めました。
そして、お風呂の扉を開けると、
「B君、優しくていいわよ。あなたもやってもらったら?」
と色ぽい声でささやき、そさくさと廊下を歩き、部屋に入っていきました。
B君はそのまま、呆然としていました。私は、
ーいけない、部屋に入らなきゃ
と思い、部屋に向かおうとしたのですが、その途端にムラムラと熱気が襲ってきて、
足が動きません。
夫とは長年ご無沙汰だったので、溜まっていたのでしょう。暫く迷っていたのですが、
ついにスイッチが入ってしまい、
「はぁ~ん。B君、一緒にやらな?い?」
と誘いました。B君も、
「はい。よろしくお願いします。」
と承諾してくれました。
「ありがとう。じゃあ、よろしくね。」
私はB君を抱き寄せ貪るようにキスをします。
その後は、優しくゆっくりと愛撫しあいその流れで挿入させます。
最初はそれほどでもなかったのですが、快楽の波は穏やかにしかし、徐々に高まっていきます。
必死に声を殺そうとするのですが、抑えきれずつい声が漏れてきます。
「はあ。はあ。もう少し速くして。」
「こうですか。」
「はあはあ。いいわあ。」
やがて、快楽は頂点を極め喘ぎ声は雄叫びにかわっていきます。
「あああああ??。いいわあ??。たまらないわあ!」
まるで、絶叫マシンに乗っているような感覚です。
私の口から涎がタラタラと流れ、耐えきれずに、B君の口に舌を入れ、ますます気持ちよくなっていきます。
やがて、絶頂を向かえ、腰をがくと落とすと、ようやく快楽の波がおさまりました。
B君もようやく射精したようで、私のアソコから精液が流れ出ているのを感じました。
「ありがとう。もういいわ。」
私は、浴室から出ようとしますが、快楽の波が再び巡ってきます。
「ごめん。もう1回だけ。」
私は、ピストンをしながらもう1度いき、今度こそ終わりにしようとするのですが、
また快楽の波が押し寄せ、我慢できず、若い体を貪ってしまうのです。何回かイッた後、B君が
「すみません。もう限界です。」
と言ったので、終わらせることにしました。
「何回イッたの?」
「2回いきました。」
「そう。良かったわよ。上手なのね。」
「いやあ。そうでもないですよ。前の彼女の時はそれはひどいものでした。」
「もう、出ましょう。洗ってあげるわ。」
「ありがとうございます。」
私は、シャワーでB君のアソコを洗い流そうとしますが、またムラムラしてしまいます。
「ごめん、口でいい?」
「いいですけど。」
私は、B君の一物を左手で抑え舐め回しながら、右手でアソコを弄びます。
ーはあ。はあ。私の欲しかったのはこれなのよ。
私は、大きな悦び声を上げながらもう1度イキました。2回も射精していたので、
小さくなっていたのですがそれでも美味しく感じられました。
「ありがとう。美味しかった。もういいわ。」
私は口を離します。
「ありがとうございました。おやすみなさい。」
「はい。おやすみ。」
B君は、部屋に入っていきました。 心配になって、腕時計を見ると、
もう12時20分で、40分ほどしていたようです。
ーなんだ、まだこんな時間。もう1時過ぎていたかと思ったわ。
私は、安心しました。シャワーを浴びてから、部屋に戻ろうとしたのですが、
酔いと眠気が襲ってきたので、そのままパンツと浴衣だけを身につけ、お風呂から出ました。
もちろん、パンツの中は自分の愛液とB君の精液でグチャグチャなのですが、
それが却って私の精神を高ぶらせました。
廊下に出ると、部屋の中から叫び声が聞こえてきます。まさかと思い、部屋の扉を開けると、
皆で乱交パーティしていました。
私は、今さらながらに、呆然とし、入口で突っ立ち、様子を見ていました。
皆、正常位で畳に寝転がりながら、夢中でセックスをしています。A君は笑いながらそれを見て、
B君は帰り支度をしていて、C君は呆然と見ています。B君は、A君に声をかけます。
「A。」
「何?」
「眠いから、部屋に戻るわ。」
「じゃあ、鍵。」
A君は、机の上に置いていた鍵をB君に渡します。
「部屋の鍵は開けといて。」
「わかった。おやすみ。」
「おやすみ。それと、優子さんともヤッたの。」
「うん。まあね。」
B君が後ろめたそうに言います。
「あの人も上品そうな顔をして、やることはやるんだな。おやすみ。」
A君がニヤニヤしながら言います。B君は苦笑しながら、
部屋を出ようとすると私に気付いたようで、
「お疲れ様です。今日はありがとうございました。」
と言い、部屋から出ていきました。 A君も私に気付いたようで、
「優子さん。一緒にやりましょうよ。まだ、誰ともしてないから体力はありますよ。」
と誘います。私は、A君の腕の筋肉を見て、急にムラムラし始めました。私は、
ー今さら、1人も2人も変わらないわね。
と思い、A君はどういうセックスをするんだろうという好奇心もあって、承諾しました。
その後は、たっぷりと濃厚キスをします。A君の筋肉があまりにもすごいので、
私はついつい舐めまわしてしまいました。
「ちょ。優子さんがっつきすぎ。上品な顔をして淫乱だなあ。」
「はあん。そんなこと言わないでえ。それにしても、すごい筋肉ね。抱きたいわあ。」
「じゃあ、そんな淫乱な優子さんのために、お望みの通りにしましょう。」
私は、A君に押し倒され、そのまま挿入されました。
A君はとにかく激しく、快楽が突き抜けるように脳天を襲い、
気が変になりそうです。あまりにも快楽に、
ああいい!、もうどうにでもして、という思いで何度もイッてしまいました。
B君とは違った種類の快楽を味わうことが出来ました。
次は、C君としたかったのですが、純子さんが横取りしてしまったので、
その日は、彼とは出来ず、
代わりにD君とし、そこでもイキ続けました。
乱交は朝の2時まで続きました。
私は、他の人達とのセックスもしてみたいと思い、
疲れてはいましたが、正直物足りなさも感じていました。
皆も同じ意見だったので、また翌日の夜も私達の部屋で、
乱交することにしました。

ー経験人数 3人

翌日は、皆、疲れきってしまい、観光どころではありませんでした。
私も午前中は疲れていたのですが、
午後から彼らとのセックスが待ち通しくなり、ムラムラしてきました。
そしてその夜も汗まみれにながら、
快楽と背徳感で乱れ狂い、男性陣の体力が尽きるまでしました。
離れにあったので、思い切り雄叫びを上げることも出来ました。
その翌日の夜も乱交をしました。1日3?4人ずつとやり、全員とセックスをすることが出来ました。
皆、それぞれ持ち味が違ったのですが、非常に良いものでした。
性格がセックスにも現れるんだなと、興味深くもなり、色々な男としてみたいと思ってしまいました。
純子さんが色々な体位を試してみたいと言ったので、実行しました。そして、

・立ちバック
・騎乗位
・座位

など様々な体位も楽しむことができました。
1番印象に残ったA君との駅弁ファック。皆、順番にしてもらいました。
とにかく、チンポが奥まで入り気持ち良かったのを覚えています。
もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、
後で全員で思い切りサービスをしてあげました。
最後は、A君に後ろからガンガン突かれながら、
D君のチンポを貪るようにビチャッビチャッとしゃぶりまくりました。
私は、上と下と両方から突かれることで精神的な惨めさと背徳感を味わうことができました。
余りの快楽と背徳感に、潮まで吹き、無意識の底へと堕ちていきました。
翌朝、目が覚めると、絵都子さん達とA君、D君が青く染まる部屋にて、全裸で寝ていました。
流石のA君やD君も精魂尽き果てでいるようで、ぐったりとしていました。
若者達はもう1泊するようだったので、旅館で別れることにしました。皆、ぐったりとし目の下に隈が出来ていました。
「ごめんね。少しやり過ぎたかしら。」
と、純子さんが申し訳なさそうに言うと、
「いやいや、そんなことないですよ。」
とA君が、元気な声で言います。
「じゃあ、連絡先交換しよ!」
「いいですよ。」
LINEの連絡先を交換し、グループまで作りました。私は満ち足りた気分で、多分もう会うこともないんだろうなと思い、
芳子さんの車の席でウトウトしながら帰宅しました。
夜、お土産を持ちフラフラとしながら、リビングに入ると、夫がニュース番組を付けながら、老眼鏡をかけ、
新聞の国際面を読んでいました。その傍らには経済雑誌が数部、机の上に置いてありました。娘達も帰ってきているようで、
小さい方の机で大学の薬学の勉強をしていました。。
夫は、私の方を向くと怪訝そうな顔で
「随分と色気づいたな。」
と言いました。娘達も私の方を見ました。
ーやばい
と私は一瞬思いましたが、とっさに
「うん。浮気しちゃった。今度渋谷でデートするの。」
と答えました。
「そうか。上手くいくといいね。」
夫は、安心したようで、私にニヤリと笑うと、また新聞を読み始めました。
ー良かった
私は、ホッと胸をなで下ろしました。
日暮らしの鳴く、閑けさの漂う夜のことでした。
その日、私は眠っている夫の横で夜明けまで、背徳感でよがり狂った。

ー経験人数 6人

・2012年8月~11月

翌日は、セックス疲れで、何もやる気が起きず、1日中ゴロゴロしていた。
夫が、飯、風呂、寝るとうるさかったです。
その翌日からは、体力もすっかり回復し、元の日常に戻ってきました。
とは言え、あの乱交のことが忘れられず、3日の1度のオナニーがを毎日になりました。
それでも、満足できず、通販でバイブまで買うようになりました。
バイブでマンコにズブリと、とっても気持ちよかった。
もちろん、夫には内緒でです。
夫とも久しぶりにセックスしてみたのですが、やはり物足りず、イけませんでした。

・2012年11月

休日、その日は気だるくベッドでゴロゴロしながら、バイブをマンコにズブリと
さしながら、ゴロゴロしていました。すると、スマートフォンが鳴りました。
絵都子さんから、今週の土曜日にあのグループで、渋谷で昼食でもとらないか、
という電話でした。
正直、不安でしたが昼食だけと言うことなので、安心して行きました。
C君だけは、仕事で来れないようで、代わりにA君がG君を連れてきていました。
そのG君が可笑しな人で、昼食だけのつもりが大いに盛り上がってしまい、
気付いたら夕方になっていました。
外に出ると、空はすでに暗くなっており、冷え冷えとしていましたが、
それがかえって心地良かったのを覚えています。
私は軽いノリで、自分から、皆で飲みに行かないかと誘い、皆で飲みに行くことにしました。
飲んでいるうちに、あの乱交のことを思い出してしまい、隣にいるB君に
「B君、あの時は楽しかったわね。」
自分でも、信じられないことを口走ります。
「ええ。まあ。そうですね。」
B君は困惑していた様子でしたが、ズボンの方をのぞいて見ると、
アソコが盛り上がっているのがわかりました。
その後、私は乱交の記憶とそれに伴う妄想が止まらなくなってしまい、
B君についボディタッチをしてしまいます。
意外にもB君の方から、キスをしないかと誘ってきました。
私は、困惑しながらも、少しくらいならと承諾。飲み屋の廊下でキスをしました。
すると、純子さんとA君がトイレの個室から出てきました。私は驚いていましたが、A君が
「僕1人暮らしなので、そこで2次会でもしませんか?」
と、提案しました。おそらく、彼は乱交を期待しているのでしょう。純子さんも乗り気です。
私は、迷いながらも承諾しました。
その後、帰ったD君以外はA君の家で、2次会という名の乱交パーティーをしました。
その夜もとにかく激しく、1月ぶりのセックスに、酔い狂いました。
純子さんが、バイブを持ってきていたので、
それを使い回し、オナニーも披露、皆喜んでいたようでした。
途中、純子さんが私のマンコを舐めてきました。
「ちょっと。純子さんやめて。」
「ごめん。優子さんのマンコ舐めて見たかったの。」
ジュボジュボ
「んほ!美味しい!」
純子さんの舌使いがあまりにも上手だったので、私はイッてしまいました。
純子さんが横向けに寝てた言いました。
「優子さん。私のもなめていいわよ。」
「でも。」
私はためらっていましたが、1回くらいならと思い、純子さんの股に入り、舐めて見ました。
「もっと、大胆に舐めていいわよ。」
私も横向きになます。必死に舐めていると、後ろから芳子さんが、
横向けになり、私のマンコを側面から舐めてきました。
更に、純子さんが体勢を変え、芳子さんのマンコをペロリと。
私が純子さんのマンコを、純子さんが芳子さんのマンコを、
芳子さんが私のマンコを舐める格好になりました。
そのまま、3人ともイキ、とりあえず終わり。
驚いたことは、あの後も純子さんがちょくちょくとA君やD君とセックスをしていたことです。
「咲き乱れちゃった」
と純子さんは、笑っていました。
私は終電で、帰りましたが純子さんと芳子さんは旦那さんが単身赴任なのでA君の家に泊まりました。

ー経験人数 10人

・2012年12月

翌朝、グループLINEを見ると、月1で乱交パーティーを開催することが決まっていましたた。
その画面を見て、私は怖くなりました。
もっとも、はたから見ると普通のグループで、乱交とは思えません。
うちのグループラインでは、乱交とは言わず、オフ会というんですね。
直接的には言いません。

ーもうこれきりにしよう

そう決心しました。
しかし、翌月には寒さもあり、人肌恋しくなっていました。
私は、我慢できず、性欲の塊と化しました。
A君たちの体を想像しながら、アソコをマン汁で浸らせます。

ーはあん。はあん。

小さな声で、喘ぎ歩きながら紫色のTバックを
ぐちゃぐちゃと濡らせます。
そして、夕方の電車に飛び乗りました。
駅から降りた後は、ふらふらと芳子さんの家に着きました。

家にはA君たちの他に知らない裸の男が7人、網タイツとハイヒールだけを
履いた熟女が3人、いて、
全部で21人もリビングにいました。
広いとはいえ、これだけの人数でリビングはごった返していました。
何人かはすでに、抱き合い、喘いでいました。

(H男、I男、J男、K男、L男、M男、N男、O女、P女、Q女とします。。
「おおおおげげげげ!えづごさん。まんごいぐううううううう!!!」
「ぎょえめえ!わだしもよ!まだいぐうう!!!」
まさに、阿鼻叫喚、酒池肉林とはこのことでしょうか。
チューハイやビールの缶もそこらじゅうに転がっていました。
他に、ローションなども転がっていました。
中には、こぼれているものもあり、フローリングの床を濡らしていました。


喘ぎ声、叫び声とは対照的に対照的に中庭の木がさみしそうでした。

余りの光景に、私は戸惑っていました。
ある程度は、覚悟していたが、まさかこれほどとは。

「あら優子さん。来たの。上品な顔をして淫乱ね~」
純子さんは、赤い口紅をした唇をペロリとなめながら言いました。
純子さんの目はいつになく、トロンとしていあ。
その日の純子さんの唇はとても、セクシーでそれを見ただけで、私のマンコは更に濡れてきました。
私はムラムラし始め、野獣となって、名前も知らない若い体を狂ったように貪り始めました。

肌がすべすべしてとても、気持ちよかったのを覚えています。

途中、純子さんに黒のエナメルサイハイブーツを渡されて履くように言われました。
黒くテカテカした革に白い筋が無数に通っていた。
かなり使い古していたようだ。
「よく、乱交に使っているの。履きなさいよ。」
「でも。」
「履きなさい!」
純化さんに命令され、恥ずかしかったのですが、履いてみました。

そして、後ろから首筋や耳たぶを
ぺちゃ!ぺちゃ!
と音をたてながら、なめられます。
さらに耳の穴の中までも、舌を入れられなめられました。
もう、首筋や耳は純子さんのよだれでぐちょぐちょで、
耳の中はよだれでつーんとしました。

純子さんの舌使いがあまりにも、気持ちよく、くすぐったいのです。
「はあん。気持ちいい~!!」
私はそれだけで洪水のようにいきました。

すると、純子さんが私の耳元でとろけるような声で、こうささやきました。
「舐めるだけでイクなんて、優子さんって淫乱ね。」
「はあん。そんなこと言わないで~!!ああ!!」
気持ちよすぎて涙が出てきます。

すると、純子さんに巨大なペニスバンドでヌルっと後ろから突かれました。
ぐちょぐちょ!!
パンパン!
「はあん。はあん。」
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいいわあ。」
すると、純子さんは、ペニスバンドを抜きます。
「ああん、お願い入れて。」
「だったら、掃除しなさいよ。あなたの
いやらし~い液で、汚れちゃったじゃないの。」
純子さんがはめている黒いペニスは、私の粘液でべとべとしました。
「どうしたの。前の旅行でもう経験したよね。」
「でも。」
「はやく舐めなさい!!」
私は、気持ちよさとみじめさと背徳感で涙を流しながら、
純子さんの前にひざまずき、ペニスバンドを
夢中でしゃぶりました。
「あなた。本当に、チンポが好きなのね。」
「もごもご。」
私は、とにかく夢中で、ペニスについた自分の粘液をきれいになめとります。
「おいしい?」
「おいしいです。はやく入れてください。」
「しょうがないわねえ。四つん這いになりなさい。」

私は、よつんばいになって、後ろから純子さんにぬるりと
入れられた。
さらに、目の前にはH男がいて、
「おらあ。チンポしゃぶれよ。」
と命令されました。
私は言われるがままに、90度のおじぎをし、仁王立ちをしているH男のチンポを夢中でしゃぶりました。
後ろからは、引き続き、純子さんに突かれます。
まるで串刺しのかっこうです。
「俺のチンポもしゃぶって」
「俺のも!!」
私は代わる代わる全員のチンポをしゃぶりました。

絵津子さん達も他の熟女たちもとにかく、男達とやりまくり叫んでいました。
そして、そこにいる全員とあらゆる体位でやり、しゃぶり、いきまくりました。
「はあん。いい。いい~ん。」
その日は、金曜日なので、一晩中やりました。
とても、気持ちよかったです。ただし、自称テクニシャンのM男と
自称プリンスのN男を除いて(笑)
彼らとは、あれから会っていません。

途中で帰った人もいたので、目覚めると人数
は7人になっていました。
私は冬の朝日を浴びながら、こう思いました。

ーもう戻れないかもしれない

と。そして、激しく後悔しました。
帰りは、のどが渇いたのでスポーツドリンクを飲み家に帰りました。
その夜は、昨日の乱交を想像しながらオナニーをしていました。

ー経験人数 20人

・2012年12月~2015年12月

乱交を繰り返していくうちに、抵抗感もだんだんと薄らいでいき、
プレイも大胆になっていきました。
感度も徐々に上がっていき、当初は全くイケないこともあったのですが、
やがてセックスをする度に何度もイクようになりました。
しかものイキ方もどんどん激しいものになっていきました。
私は、やめようやめようと何度も思いました。
しかし、そう思うほど「1度だけイったら」と自分を甘やかしてしまい、
ますます沼にハマっていきました。
そして、乱交する度に何度もイくようになりました。

乱交パーティーのイベントは月1回から月2回、週1回と増えていきました。メンバーの入れ替わりも激しいので、
LINEグループの人数はいつの間にか男女200人にも膨れ上がりました。もっとも、半分以上は幽霊会員で、
滅多に来ない人もいました。(全く会っていない人もいました)
その分色々な男や女とセックスすることができました。
上手な人も、下手な人もいました。
経験を重ねるごとに上手下手が見るだけでわかるようになり、
下手な人には丁重にお断りをするようにしました。

だいたい男9人、女6人の15人ほどで乱交をし、1回乱交するごとに、
経験人数が5人ほど増えていきました。
そうしていくうちに、いつの間にかA君達とも会わなくなっていました。
それでも、毎回は参加しないなど、火遊びは控えめにしてはいました。
経験人数から判断して、たぶん平均で、月に1回ほどだったと思います。

しかし、それでも経験人数は増えてきました。
この時期、分かっているだけでも、男女合わせて200人ほど
おそらく、しゃぶったチンポの数はそれ以上だと思います。
こんな時にも、私は何食わぬ顔で、「上品な奥様」としてふるまってい
ました。
徐々に後悔は薄れていきました。
この頃は多分、さみしさを埋めていたという部分もあったのでしょう。
若いおとこに、
「きれいだ」
と言われると、嬉しかったです。

ー経験人数 205人

・2015年12月(パイパン)

夫がパキスタンのカラチに海外赴任をすることになりました。夫は、

「すごいだろ、俺社長だぜ。」

と、子供のようにはしゃいでいました。そして、パキスタン情勢がどうのこうのと、
自分の見解を毎日のように語りだしました。
私は、それを冷めた目をしながら聞いていました。まあ、夫の分析能力と話術はすごいと思いますが。
その頃は、早く単身赴任してくれないかなと、
毎日のように、チンポ型の極太ディルドでオナニーをしていました。

夫が海外に行った後の最初の乱交パーティの時です。純子さんに、

「パイパンにしてみない?」

と言われました。
その時、純子さんはすでに永久脱毛をしており、おまけにマンコには赤い蝶の入れ墨を、さらにその上
には
「淫乱妻」
「若い男のチンポがないと生きていけなくなりました」

との文字が彫られていました。
周りの男達はむしろ、ドン引きしていましたが。

その時は抵抗があったので断りました。
しかし、途中から興味を持ち、意を決してクリニックに行き、マンコの毛を永久脱毛してみました。
毛が濃かったので、コンプレックス解消の意味もありました。
それと、セフレ男へのサービスという側面も、当時はありました。
あとは、自己処理が面倒、蒸れるといった理由も。

マンコがすーすーとし、とても違和感を感じました。

その日、誰もいない寂しい冬の家に帰ります。
玄関の鏡で毛が1本もなくなったことを玄関の鏡で確認しました。
本当に、毛が1本もありませんでした。
パイパンになったマンコは、ひどく黒ずんでいました。
私は、それを見て、

ーやだ。恥ずかしい。美白クリームでも塗ろうかしら。

と思いました。

それと同時にスカッとした、何か新しい自分になれたような気もしました。
ムラムラしてきます。
私は鏡の前でチンポ型の極太ディルドを、カバンから出します。
そして、それを玄関の白い床に置き、吸盤で固定します。
ディルドがぶらんぶらんと揺れます。
私は、ディルドに跨ります。
しばらくためらっていましたが、座ろうとします。
ズブリとマンコにいれます。
ピストンをし始めました。快楽がようようと高まっていきます。
ピストンはだんだんと激しく、速くなっていきます。
鏡の中には、性によがり狂う雌の野獣がいました。
私はそれを見て、自分の惨めさに発狂しそうになり、
「おおおおおおお~ん!」
と、何度も雄叫びを上げました。
そしてそのまま意識を失い、朝が来ました。

ー経験人数 210人

・2016年1月(入れ墨)

スタジオに行き、純子さん達と一緒に蝶の刺青をマンコとアナル、それに両乳房に入れ、恥丘には
「淫乱熟女」
という文字を彫ってもらいました。
抵抗はあったのですが、興味もあったのでやってみたのです。
日焼けした肌を輪ゴムで何度もはじく感覚がしました。
痛かったのですが、子供を産む時の痛みと比べたら大したことありませんでした。

ー経験人数 214人

・2016年1月~2016年6月

ところが、その後肌が痒くなりました。治癒するのに数か月かかってしまい、その間は乱交もオナニーもできず、
悶々としていました。その頃は、ベッドの中で涙ぐみながら、H君やI君達を恨みました。
夫を裏切ったことに対する罰だとも思いました。

「これで、火遊びも終わりね。」

と考えました。
そのうちに、私の性欲も一旦は収まっていきました。

・2016年6月

傷が癒えた頃です。
入れ墨もだいぶ馴染んできました。
月曜の夜、自分のマンコにある赤い蝶を見ると
性欲が急に怒涛のように押し寄せてきました。
私は我慢できず、オナニーをむさぼるようにしました。
その時のオナニーはものすごっく気持ち良かったです。
バイブを入れて数分たつと快楽がすごいすごい。
まるで、危ないクスリでもやっているのではないかというくらいの快感でした。
頭の中は真っ白になり、マン汁だけではなく、よだれ、涙、鼻水がだらだらと体から
だらだらと流れ出ます。
「おおおおおおごおおおまんごいいいいんぎいい!!!!!!」
と自分でもわけの分からない叫び声を上げながらイキまくりました。
そして、気絶をし朝を迎えました。
翌日に目が覚めると、また性欲の嵐。
その日は、風をひいたことにして、仕事を休みました。
そして、1日中断続的にオナニーをしていました。
断続的にというのは、途中で気絶をしていたからです。
水曜日、木曜日も断続的にオナニーを続け、
金曜になり、やっとげっそりとした顔で仕事に行くことができました。
「優子さん。大丈夫。顔色悪いよ。」
と言われました。

土曜日、私は純子さんの家で、久しぶりの乱交パーティーで乱れまくりました。
とにかく、体中から液という液を吹き出し、若い体をむさぼりました。
若い男たちはひいていましたね。
「二度と来るか!」
と怒っている男もいました。

ー経験人数 232人

・2016年7月

夏の解放感もあり、毎週必ず乱交に参加するようになりました。
しかし、私はそれでも満足できませんでした。

ある金曜の夜、純子さん達にクラブに誘われました。
私たちはいい年してタイトなミニスカートを履きます。
もちろん、パンツも履かずに。
そしてマンコを、

シトッシトッ

と濡らせ、床にポタポタと滴らせます。
私たちは、性欲の塊となります。
音楽でうるさいです。
熱気もすごいです。
その夜は大音量のクラブでセックスのうまそうなイケメンを、狂ったように漁りました。
そして、ホテルでやりまくりました。
チンポがとても美味しかったです。

それからは、ほぼ毎週のように、金曜の夜にはクラブに行き、
名前も知らない若い男達と思いっきりやりまくりました。

そして、土曜の夜には、男女のセフレ達と乱交を繰り返すようになりました。

ー経験人数 251人

・2016年8月(アナル、2穴、3穴プレイ)

絵都子さん、芳子さんと3人で、クラブに行きました。そこにセックスの美味そうな、
3人のイケメンがいます。
「ねえ。あそこに良い男いるわ。食べちゃわない。」
「そうね。」

私達は、きっかけをつくって、若い男に声をかけます。
あまりに、ガッつくと警戒されてしまい逃げられるので、最初は取り止めもないウィットのある会話をします。
そして、徐々に距離を詰め、Hな方向に会話を向け、誘わせます。それでも誘って来ない場合はこちらから、誘います。
今回はいつまでも、誘ってこないので、こちらから誘いました。
「あなたのチンポは大きい?」
純子さんがあからさまに誘います。
「いえ。そうでもないですが。」
「そう。なら良かった。大きすぎるのも考え物なのね。」
「あなた達は、お金が欲しいんですか?」
「いいえ。むしろ、こちらから払いたいくらいよ。行きましょう。」

その日、男たちに、いたずらでお尻に指を入れられました。
痛いのと同時に少しだけ気持ち良かったです。
それをきっかけに、私達はアナルの魅力に気付いてしまいました。
皆でアナルを徐々に開発していきました。
最初は、マンコであまり気持ちよくありませんでした。
しかし、徐々に気持ちよくなっていき、アナルのとろけるような快楽にハマっていきました。
男だと前立腺や精巣で感じるのですが、女は壁で感じるんですね。
なので、開発には3か月くらいかかりました。
まずは、1本指からはじめ、2本、3本と増やしていきました。
そして、11月にはチンポも入るようになりました。
マンコとは違った快感を味わうことができるようになりました。
もちろん、2穴、3穴プレイにもハマるようになりました。
ただ、はじめはやんわりと気持ちいいというか、むしろ痛みの方が大きかったです。

ー経験人数 272人

・2016年9月

上の娘の彼氏を乱交に誘いました。
今度、結婚するそうです。
実は娘もそのことに気づいており、最近乱交とアナル拡張を始めたそうです。
下の娘は、まだですが、そのうち乱れると思っています。
今は口も聞いてもらえていませんが。

ー経験人数 293人

・2016年10月

絵津子達と一緒に、クラブの女子トイレの個室に2人ずつ入り、半裸になります。
そして、お互いのマンコを舐め合ったりキスをしたりして、何回かイきます。
その後、若い男を狩りにいくようになりました。


ー経験人数 311人

・2016年11月~現在

この頃になって、ようやくアナルだけでイケるようになりました。
翌年からは、むしろアナルの方が気持ちよくなりました。

2穴、3穴ファックを繰り返していくうちに
私達は他のアブノーマルなプレイにも興味が出てきました。


・ハードSM

・露出プレイ

・肉体改造

・野外プレイ

・放尿プレイ

・飲尿

・浣腸

・亀甲縛り

など、ありとあらゆる変態プレイに手を染めました。
私たちは、普通のセックスでは満足できなくなってしまいました。

・2017年3月(性器ピアス)

絵都子さんのすすめで美容外科に行きました。入れ墨に続いてクリトリスとインナーラビアにピアスを、
沢山入れてみました。入れ墨の時以上に治癒するのに時間がかかり、覚悟はしていたのですが、
激しい痛みとそれ以上に若い男とやれないことに苦しみました。
そのころは夫から、電話がよく来ました。自分の立ち上げたプロジェクトがうまくいったという話でした。

治癒後は、ピアスを入れたことで感度も高まり、時々、気絶するようにまでなりました。

ー経験人数 422人

・2016年11月~3月、2017年8月~12月(アナル拡張)

この時期は、特に拡張プレイにはまりました。
途中、性器ピアスで断絶しましたが、3cm、5cm、7cm、10cmと徐々に拡張させていきました。
1度、拡張すると、断絶しても楽ですね。
本格的に拡張したのは、ピアスを入れた後ですね。
今では極限まで拡張され、マンコにもお尻の穴にも、ビールの大瓶やリンゴですらいとも
簡単にズブりと入るようになりました。

ある日は、後ろから直径10cmの輪っかをお尻の穴に入れられ、腸の中をジロジロと皆に見られながらイキまくりました。

また、別のある日はこぶしをアナルとマンコに同時に入れられ、白目をひん剥きながら、イカされまくりました。

さらに、別のある日は、自分の拳を後ろからアナルに入れられながら前からチンポやペニスバンドでせめられたり、
とにかく様々なアブノーマルなプレイ、時にはアクロバティックなプレイを楽しみました。

この頃になると、平日や日曜の夜にもセックスをするようになりました。
また、自分のアナルやマンコに腕を入れてオナニーをするようにもなりました。

この頃から、アナル拡張に平行して、SMにもハマるようになりました。
ハイレグやキャットスーツ、全頭マスクをしながら、責められるのですが、
夏にキャットスーツ着ると、汗で蒸れるんですよね。
でも、変態な私にはそれも、快感でした。
それと、てかてかしたエナメルサイハイブーツも履くようになりました。

・2017年12月(アナルバルーン)

この頃には、直径8cmのディルドが余裕で入るようになっていました。

その日、私は赤いハイレグとエナメルサイハイブーツを着るとベッドの上で仰向けにされました。
そして両足を上げられ、股に食い込んだ赤いハイレグの奥にあるお尻の穴に
アナルバルーンを入れられました。

プシュプシュ!
プシュプシュ!

バルーンを極限まで、空気で膨らまさられます。ハイレグもそれと共にキツくなり体に食い込んでいきます。
「おっほ???ん。まるで、ウンコがなかなか出てこないような苦痛ね。」
私は、排便を我慢するような快感と苦痛により、イキます。
「おらあ。ババア、もうイッているんじゃねーぞ!」
「そんな。こんな上品な奥様が、裏ではこんな下品なことを言いながら、いくなんて。」
「おおん。その幻想を私が崩してあげるわあ。おおおおん!」

バルーンが膨らむにつれ、自分のお尻の穴の部分が突き出ていくのがわかりました。
私は、力んで、バルーンを出そうとします。途中までは、出ますがそれ以上は出ません。
バルーンが腸壁を圧迫し、猛烈な快楽が押し寄せてきます。

「すげえ、尻にでけえデキモノ見てえのが出来ている。」
「なんだ。この化け物は(笑)」
「もはや、ケツじゃない。」

バルーンはバスケットボールの大きさまで、膨らみ続け、
お尻の中央部は突起物の様になりました。自分でも体越しに、
お尻自体が膨らんでいるのがわかりました。その時、私は自分のお尻の変わりように、
みじめさを感じました。そして、バルーンの極度の圧迫でイキまくりました。

お尻の穴が極限まで広げられてしまったので、便漏れをするようになりました。
セフレの家に行くときはノーパンなのでいいのですが、近所の人と食事に行く時などは、
必ずおむつをするようにしています。

ついに、私はアナルどころかケツそのものを完全崩壊させてしまったのです。
ちなみに、赤いハイレグはこの時、破けました(笑)

ー経験人数 581人

・2018年1月(野外プレイ)

英津子さん、純子さん、芳子さんの4人で山奥に連れていかれました。私達は、全裸にされ全頭マスクのみをつけられ、
アナルには浣腸を注射器を入れられます。そして、手足を2本の木の棒にくくりつけられ、別々の木に拘束されました。
あとは放置です。
前が見えず、全く身動きがとれません。冬の冷たい山風が私達の体を吹き付けます。
「ひい。早くチンポかディルドを頂戴。気が狂うわあ!」
「早くイキたい。チンポを頂戴!」
私達は叫びます。
「ははは。淫乱ばばあ共、苦しめば良い」
満たされないムラムラとした欲求が私達を苦しめもす。この日はイキたくてもいけないのです。
浣腸が効き始め、お腹が痛みグルグルとなります。
「うう。ウンコがしたい。」
「ウンコがしたいなら、そこでしろよ。もう何度も野外でしてるだろ。」
暫く我慢していましたが、耐えきれずにします。
ズボズボズボズボ
前が見えないので、勢い良い音だけが聞こえました。その音をきき、ついに私はいきました。
「おおん!ゲヅマンゴいいん!」
匂いが鼻をつきます。

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

他の3人も下したようです。
私達はそのまま、気を失いました。
叩き起こされた後は、全頭マスクをハメられ
木に縛られたまま、セフレ達とヤリ、よがり叫びまくりました。
前は何も見えなかったのですが、とにかく気持ちよかったです。
誰とやっているわかりませんでした。
たぶん10人ぐらいとはやったかな。

一通り終わった後は、マスクを外して、ホテルで乱交をしました。

ー経験人数 612人

・2018年2月

純子さん達に内緒で、木曜日から、月曜日まで、4泊5日の大乱交パーティーをしました。
その時は、31人の男とやりました。
とにかく、冬なのに汗まみれでしてものすごかったのを覚えています。
なので、火曜日と水曜日は、疲れて仕事を休みました。
しかし、金曜日には回復し、再び乱交を始めました。

ー経験人数 654人

・2018年3月

その日の昼は、自分1人でH君の家に行きました。
H君が、私の誕生日プレゼントに最高のプレイをしてあげると言うので、
マンコを濡らせながら、I君のアパートに行きました。
中には沢山の若い男女がいます。
私は、最初に、若い男達のダラダラした汗や精液まみれの酸っぱい匂いのした
タイトなハイレグと全頭マスク、ロンググローブをします。次にコルセットで体を締め付けます。
さらに、精液の筋の入ったテカテカした黒のエナメルサイハイブーツと網タイツを履きます。
目の前は、見えなくなり腐った汗の匂いと、クリくさい精液の匂いがし鼻をつきます。
その匂いで、私のマンコはもう濡れ濡れになります。
そして、赤いハイレグの生地から本気汁がジュワッと出てきます。

「はあん。はあん。」
私は低い声で喘ぎます。
「キモっ。」
「おらあ。淫乱ババア、臭えんだよ。」
「これが、上品な奥様か。実に下品なエクスタシィを感じてるなあ」
皆に罵られ、益々気持ち良くなってきます。
「ババア。チンポしゃぶれよ。」
「はい。」
誰かの勃起した生暖かいチンポが私の顔に触れてきます。
私は、全頭マスクの中から長い舌だけを出し、マスクの生地をベロりと舐め回します。
男達の汗と精液の酸っぱい味がします。そして、思い切りチンポを咥えます。

ブチュー!
ブチュー!

音が部屋中に響きます。
「おらあ。嫌らしい音立てるんじゃねえよ。」
プチョ!
私は口をチンポから離します。男はイッテ
「だってえん。美味しいんだもん。」
「お前、どんなチンポでもシャブるんだな。」
「違うわ。セックスが上手い男限定よおん。」
「セックスが上手い男ってなんだ。」
「想像力がある男。独りよがりじゃなくて、他人のツボを知っている男よ。」
「俺は?」
「チンポの味からして、まあまあね。だけど、十分合格点に達しているわあ。
だからもっとシャブらせてえん。」
「ダメだ。お仕置きをしてからだ。」
その後、私は無理矢理、大量に水を飲まされました。そして、
3人の男と2人の女のおしっこを順番に飲まされました。
「コイツ。知らない男の小便を飲まされてイッているぞ。」
「そんなに。美味しいか。俺のも飲めよ!」
塩味をした生暖かいおしっこもなかなか美味しいです。同時にとても惨めな気持ちになり、何度もイキました。
「よし。本番だ。縄を用意しろ!」
男が言うと、後ろから何か音がしました。誰かが私のグローブをハメた両手を掴みます。
そして、無理矢理背中に回され拘束具キツく縛られます。さらに、首回りや入れ墨をした乳の周りも拘束具でキツく縛られ、
エナメルサイハイブーツもキュッと縛られます。しまいには天井から、仰向けに吊るされてしまいました。
激しい痛みが私を襲い、頭に血が上りますが、それがとても気持ち良いのです。
「はあん。はあん。イクうん。」
私は何もされていないのに、イッてしまいました。
「コイツ。縛られただけで、イッてるぞ。」
「さすが、公衆便女だ。」
皆の嘲笑する声で、またイキます。ネバネバした本気汁がダラダラと洪水のように出てきます。
そして、糸をひきながら畳の上ポタポタと落ちてきました。
「おらあ。汚してるんじゃねえぞ。」
「後で舐めて掃除してもらうからな。」
「はい。皆さんがおっしゃるなら。」
そして、私はまたイキました。
暫くすると、名前も顔も知らない沢山の男や女たちに、

・大きなビール瓶

・ペニスバンド

・直径10cmのチンポ型のディルド

・両腕

などなど、ありとあらゆる太いもので、自分のピアスだらけのマンコや刺青を入れた淫乱アナルを突かれます。
ヨダレが私の鼻の穴に入り、ツーンとした痛みがします。やがて、

「ゴゴゴゴ!ゲヅもマンゴもイグう」

と、雄叫びを上げながら、気絶をし、吊るされたまま放置されます。そしてその様子を写真や動画で撮られました。
「おらあ。淫乱ババア。起きろよ。」
ビンタで目が覚めると、ローションを体中に濡られているのに気づきました。そして、注射器でお湯を腸に入れられます。
2リットルは入れられたでしょうか。私のお腹は膨らみ、ギュルギュルと音がします。激しい腹痛がします。
「淫乱ババア。まだ漏らすんじゃねえぞ。」
頭がクラクラし、今にも気を失いそうです。

「ごめんなさい。淫乱ババアの優子はお漏らしをします。はあはあ。おゴゴゴゴゴゴ?ン!」

そう叫ぶと、ズボズボと勢いよく茶色い液体と黄金水を出します。

「おおん。ゴゴゴゴゴゴ、ゲヅマンゴまだイグう!」

私は潮まで吹きながらイキまくります。
「臭え!」
「畳が、淫乱ばばあのウンコで台無しだあ!」
私は天井から揺さぶられながら、うっとりとしていました。そして、再び快楽が巡り、
「ウンコを漏らした、淫乱ババアのユウゴにモッドおしおぎをしでえん!」
低い声で叫びました。
一通りだし終わると、皆が掃除をします。しかし、まだ匂いが立ち込めます。
「よし、お仕置きをしてやる。」
1人の男が、ローションを塗ると腕を私の肛門の中に入れます。そして、ゆっくりと入れ、
ついには肩まではいってしまいました。男の拳で私のお腹はぽっこりと膨らみます。激しい快楽で気が狂ってきます。
そして、この世のものとは思えない獣の叫び声を上げます。
「オホッオホッ!オホッホホホホ!この姿を旦那に見せつけてやりたいわあ。」
私はそう言うと、そのまま気絶してしまいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー闇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「オオン!オオン!お尻がとろけるわあん!ゲヅがいいわあ!」

私は、上方にいる英津子さんに、顔を舐められて、目を覚ましました。
いつのまに、畳の上に降ろされていたようです。私は、英津子さんと抱き合わせで、
お尻の穴とマンコを柔らかい極太ディルドで繋がれていました。更にでんぐり返し方式で、
赤いエナメルサイハイブーツを履いたまま足を上げられ、英津子さんの履いているそれと、
拘束バンドで縛り付けられ、キシキシと音を立てていました。ただし、手を含めて他の部分は繋がれておらず、
私は英津子さんのエナメルグローブをハメたぬめぬめとした手に、ただひたすらとろけるような優しい愛撫を、
受けていました。
私達はお互いの縛られた体と舌を必死に貪り合いました。
目の前は全頭マスクで見えず、汗の匂いだけがします。舌で舐めると、革の味がし英津子さんも全頭マスクを
しているのが分かりました。マンコとアナルの激しい快楽が私達を襲います。2つの赤いエナメルサイハイブーツが

ギシッ!ギシッ!

と軋む音がします。

「おおん!イエイ!おおん!イエイ!」

「おおん!イエイ!おおん!イエイ!」

私達は低い声で喘ぎ合い、転がります。

「淫乱ババア達、際限がないなあ。却ってひくわ。」
「よし、後ろから挿入してみるか。」

そう言うと若い男達は、アナルの方のディルドだけをヌルッと抜きました。かなり奥の方まで挿入されていたらしく、
抜くのに時間がかかりました。

「オホッ!オホッ!イエイ!オオオオ!」

「オホッ!オホッ!イエイ!オオオオ!」

抜く時、腸の中が擦れヨダレがドクドクと出てきます。全頭マスクの中はヨダレだらけになります。
それでもレロッレロッとお互いのヘビのような長い舌や唇やマスクを舐めずり合います。
私達はヒイヒイち泣きながらヨガリ、イきまくりました。
やっとのことで、ディルドは抜けました。相当長い時間入れられたようで、お尻の穴が緩くなっているのを感じました。

「淫乱ばばあ!またイッたか!?」
「はい。公衆便女の優子は、またイキました。」
「腸の中が丸見えだぞ。よし!入れてやる!」
1人男が横向けになり私のアナルに、もう1人の男が英津子さんのアナルにそれぞれチンポを入れました。
ちょうど、4人が横向けに並び、私達は2人の若い男にサンドイッチにされている格好になります。
チンポは小さいですが生暖かく、ディルドとは違った一体感と快感があります。私達4人は一体となって、お互いを貪り合います。
英津子さんとは引き続き、舌舐めずりしあい後ろから男の舌、手、チンポが襲います。
一通り、4Pが終わると、今度は仰向けで寝かされ、両足を上げられます。
そして、英津子さんのマンコピアスと、私のマンコピアスを金具で繋がれます。そしてマンコとアナルの極太ディルドでも、繋がれました。
そして、私と英津子さんの両足は、あげられたまま、拘束できつく縛られました。
「ババア共、このまま、オナ二ーをしろ。」
「はい。」
このまま私達は、お互いのマンコをグローブをハメた手で貪りながら、日中イキまくりました。

「おほっ!英津子さんの指使いがいいわあ。とろけちゃいそう。」
「おほほ!優子さんの方こそ。」


クチュ!クチュ!
という音に紛れ、

カチャ!カチャ!!

と言う音も聞こえます。
私と英津子さんのマンコピアスを、繋げる金具の音です。
「あはっ!マンコピアスが擦れて気持ちいいわあ。」
何回かいった後、今度は四つん這いにされ、後ろ向かいでマンコピアスを金具で繋がれました。
そして、名前も顔も知らない男達のチンポを舐めるように命令されました。
私達は、必死でチンポを頬張り舐め回します。
「おらあ。淫乱ばばあ。もっと舐めろよ。」
「はは。まるで、家畜みてえだな。」
カチャカチャとマンコピアスを繋げる金具の音が鳴っていました。
「オホッ!H君ありがとう。最高の誕生日プレゼントだったわ!」
私と英津子さんは、イキすぎてしまった為、足腰が立ちません。プレイをした格好のままでフラフラと歩かされます。
そして、前が見えないこともあり、何度もコケました。
「おらあ!ババア!歩けよ!」
私はその声でまたイキます。
「コイツ。またイッたぞ!」
「マン汁製造機かよ。多分、またイクんだろうな。」
案の定またイキました。
その格好のまま、車に乗せられます。イキまくったせいで、喉がカラカラです。
水が飲みたいと言ったので、思い切り飲ませてくれました。
「ババア。美味しいか。」
「はい。美味しいです。でも、皆さんのザーメンやおしっこの方が美味しいです。ああん!」
私は、自分の言葉でまたイキました。マンションの部屋に到着し、私はその格好のまま玄関で突っ伏し眠ってしまいました。
目が覚めると、自分がお漏らし、脱糞をしているのに気付きました。
私はびしょ濡れになったハイレグや全頭マスクなどを脱ぎます。そして、庭にある物置に入れました。
外は、昼になると冷え冷えとしています。
スマートフォンを覗くと日付か3月3日土曜日になっていました。
「2日経ったのね。しまった!!今日は町内会!」
私は、急いで風呂に入りました。体がむれ、自分でも臭くなっているのが分かりました。
垢がたまり、2時間以上かかりました。マンコは、イキすぎで腫れてしまっていました。
しばらく、仮眠をとり、おめかしをします。鏡を見ると、普通の主婦でついさっきまで、ど
ぎつい変態プレイをした雌犬には見えません。
町内会では、最近見た変質者の話が話題になりました。私のマンションでマスクをした変な男が、
別の男2人に腕をくまれ、フラフラと歩いていたそうです。
ー私のことだ。
正直冷や汗をかぎした。しかし、誰も犯人が私だと気付いていなかったようで、安心しました。


・2018年4月

夫が、カラチから帰国しました。
この頃は、私の異変に知らないふりをしていました。
私は、相変わらず変態プレイにハマっていました。

1.

夫が大阪に出張に行った夜に、セフレ達と近くの市民公園の公衆便所で、変態プレイをしました。
昼は子供達が多く遊んでおり、夕方も人通りが多いので、10時過ぎになってから楽しみました。
夜もふけ私は、庭の物置にあるエナメルサイハイブーツ、黒のエナメルロンググローブ、
全頭マスク付きのハイレグ、コルセット、網タイツ、拘束具などを鞄に入れます。
これらの衣類は色々な液でびしょ濡れになり、強烈な匂いがします。
私は構わず、青いワンピースとハイヒールだけを履きます。夜になると、
さすがに肌寒いです。大きなスーパーの横を通り、公園まで持っていきます。外は人通りはほとんどありません。
ただ、自転車だけが時々、通ります。私は期待に胸を踊らせ、マンコを濡らします。パンツを履いていないので、
本気汁が糸をひき、ポタポタとアスファルトの歩道へと落ちていきました。歩道は少し濡れます。

チロチロチロ

自分の、スマホが鳴ります。セフレのK君です。
「はい。淫乱ばばあの優子です。」
「おい。ババア。早く来いよ。じゃなければ、帰るからな。」
そういうと、電話が切れました。
やっとのことで、公園の入口近くに着きます。
「ばばあ。遅えよ。」
幸い、公園は静かで誰もいませんでした。
「よし。誰もいないな。」
1人のセフレが合図をします。
「気をつけろよ。警察が来たらおしまいだ。俺の友達も、この前逮捕されたんだ。」
私達は、水浴び場の傍らにある公衆便所に入ります。アンモニアのつーんとした匂いがします。
K君が、蛍光灯の電気をつけます。
「おい。淫乱ばばあ、公衆便所の個室で着替えろよ。」
別のセフレが私に命令します。
「はい。」
個室で、セフレのうちの1人であるJ君にワンピースを脱がされます。J君は目の澄んだイケメン。
いつ見てもうっとりします。あどけない顔をして、かなりのドSです。私をいつも気絶させてくれます。
ので、この前タブレットを彼に買ってあげました。
「うわっ。コイツ。もうイッてたのかよ。」
J君は、私のマンコに指を入れ、私に見せます。本気汁がネットリと彼の人差し指にこびり付いています。
「きしょ!」
「最近の熟女はスゲエな。」
外から様々な声がします。
「おい。淫乱優子。自分が出したものなんだから、自分で始末しろよ。」
J君は私に命令します。
「はい。」
私は、J君に命じられるがままに、彼の長く綺麗な指を1本ずつ、
クチュクチュと音を立てながら、舐めまわしました。
「キメエな。いやらしくなめんなよ。」
「だって美味しんだもん。」
私は舐めているうちに、興奮し、イッてしまいました。腰がガクンと落ちます。
「おい。ババア。イッてんじゃねえぞ!」
「はあん。J君のチンポ、舐めさせて。」
「まずは、着替えてからだ。て臭さ!こんな臭いのよく着れるな。」
私は、網タイツ、ハイレグ、コルセット、ロンググローブ、エナメルサイハイブーツの順に履きます。
ハイレグにはちゃんと乳だけが出るようになっています。最後に、ハイレグに備え付けられた全頭マスクを被ります。
全頭マスクには、ちゃんと口だけが開き、チンポやマンコ、ケツの穴などを舐められるようになっています。
J君が後ろからジッパーを引きました。前は何も見えません。
「縛ってやる。」
私は結束バンドで、後ろ手に縛られ首輪を閉められます。さらに、はみ出した乳房の周りを縛られます。少し痛いです。
J君が個室を開けます。
「おら。公衆便女、行くぞ。」
私は、後ろから蹴られながら、歩かされます。
「おお。まさに、公衆便女、淫乱マン汁製造マシーンだな。」
「またイクんじゃねえか。て言ってる側からイッとるし。」
私は、ミジメさを感じ、イキながらヘナヘナと腰を落とします。
「おらあ。イッてんじゃねえぞ。記念撮影だ。」
私は、後ろから無理矢理立たせられます。
「撮影が終わるまで、イクんじゃねえぞ。」
私は、自分のアラレもない姿をスマートフォンなどで撮られます。
「足を上げろ。」
私は片足を男子小便器の上に上げます。エナメルサイハイブーツのピンがコツンと便器の中に当たります。
「おお。すげえ。ハイレグの中から、マン汁とマンピアスがはみ出しているぞ。」
「まさに、絶景」
写真を撮られながら、私はまたイキ続けました。
写真撮影が終わると今後は、四つん這いにされます。そしてマンコとアナルに極太プラグを入れられます。
「まさに。雌犬。」
「そりゃそうだ。ケツに雌犬って彫っているもんな。」
アナルの方のプラグには鎖がつき、J君が持ちます。歩くと、プラグが擦れ、物凄い快楽がアナルからもマンコからも、怒涛脳天をつきます。

「お!ゲゲゲゲゲ!ゲヅマンゴいぐうううう!」

「おら。雌犬。イッてないでとっとと歩けよ。」
お尻をパチンと叩かれます。

「ひひん。許じでえん!」

私は快楽で涙を出しながら歩きます。全頭マスクからは舌がはみ出し、
そこから、ヨダレがダラダラと出て、トイレの床に糸をひきながら垂れて来ます。
マンコは言わずもがなです。
「化けもんかよ!」
「こわっ!舌だけが出てる。」
「しかし。舌なげえなあ。ヘビかよ。」
おならが極限まで拡張されたアナルから、プラグを抜け出し

プス!プス!

と出てきます。

「くせえ!淫乱雌豚はケツでなくんだな。」
皆の嘲笑で、ミジメな気持ちになり、またイキます。

「ああああ!ぎもぢいいいいい!あるげない!!」

私は、床に突っ伏しました。

「おらあ。淫乱ばばあ。まだだぞ。」
「もうあるげまぜん!我慢でぎまぜん!皆様のヂンボをはやぐぐだざい。」
「ダメだ!歩け!」
私は衝動的にトイレの緑色の床を、唾を溜めながらレロレロと舐め始めました。味はあまりしません。
「お願いじまず。淫乱ばばあの優子に、チンポをぐださい!」
「汚ねえなあ。じゃあ、男子の小便器を舐めたら、入れてやるよ。」
「ありがとうございまず。おお!まだイグゥ!」

ズボズボズボズボ!

私は、床を舐めながら、潮を思い切り吹きます。ついでにお漏らしもします。
「ここで、潮吹きかよ。」
「あぶねえ。ババアの汚い汁がかかると思った。」

潮を吹いた後、怒涛のような快楽に必死に耐えながら、何とか小便器に辿りつき、
それをレロレロと舐めます。 しょっぱい味がしました。

「おい。ババア!」
「なんでずか?」
「汚ねえんだよ!」

私は、チンポが欲しいので構わず、舐めまわします。

「しょうがねえな。やるか。マンコがいいか。ケツがいいか。」
「ゲヅがいいです。」
「そうか。変態ババアは、ケツがいいもんな。」

私は、個室に連れていかれ、1人ずつ順番に、マンコにケツに口に排泄されます。
時々、気持ち良すぎて気絶してしまいますが、ビンタで容赦なく起こされ、排泄されます。そして、また気絶します。
そんなことが4時間ほど繰り返されました。
「ばばあ。もうおしまいだ。」
私は解放されました。正直、まだ物足りませんでしたが時間なので仕方がありません。
赤いハイレグの上に、青いワンピースを着てサイハイブーツで帰ります。
端から見ると異様ですが、深夜なのでなんとかなると思いました。
帰り路も、おおんおおんと喘ぎながら、千鳥足で歩いていました。
性欲って胃腸の痛みのように、波があるんですよね。
少しおさまったらまた、出てきます。

表向きは「清楚・上品な奥様」、裏の顔は「エグいレベルのヤリマン変態熟女」

優子さん。離婚されたようですね。
私のセフレ仲間です。
ここにも、ご自身の体験を書いているようです。時々、偽者も現れるそうですが。
言っときますけど、本当の話ですよ。こう書いてみると、自分でも信じられません。
「事実は小説より奇なり」
とはよく言ったものです。

とはいえ、私はまだ離婚の決心がついていません。

あれは5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しはあります。でも、それ以上に自分を変えることが出来たことに誇りを持っています。

当時も今も、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われています。夫もそうした私のことを誇らしく思っているようです。
娘は2人いますが、7年前下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活するようになりました。

私は、退屈な日常にウンザリしていました。
そんな時、運命の男に出会ったのです。

痴漢にあったのです。大人しかった私は、よく被害にあいました。露出度が低い服装をしていたのが、逆に裏目に出たようです。今では、露出度を高めにしたので、不思議と合わなくなったのです。

当然、痴漢は嫌いです。嫌いどころか恐怖を覚えます。でも、あの若い男だけは違いました。私のツボをちゃんと見極めているのです。あの男には、他者の立場になって考える力があると、思いました。
最初の冬、優しく肩を触られた時、何故か嫌な気持ちがしなかったのです。むしろ安心感を覚えました。ジンワリとした快感、暖かみです。
それにやみつきになるのに、時間はかかりませんでした。3日に1度ほど、あの男に会い、触られました。マッサージを受けているような感覚でした。
暖かみは、だんだんと熱さに代わり、さらに快楽へと変わっていきました。触られる場所も肩から、胸、そしてアソコへと移っていきました。
肌でのコミュニケーションです。
「気持ちいい?」
とささやく男の声。その声だけで、アソコはビショビショになりました。

春になると、毎朝のように胸やアソコを撫で回わされました。ある時は優しく、ある時は激しく、しかし、毎度、イク寸前になると、男はいなくなるのです。焦らされるんですね。その後は、アソコをビショビショにしながら、駅のトイレに入り、オナニーをします。その頻度も増え、仕事の休憩のたびにオナニー、帰りに駅のトイレでオナニー、夕食前にオナニー、寝る前にオナニー、幸い仕事には支障はありませんでしたが。
「最近、色っぽくなったな」
と、夫は言いました。


5月、あの男は忽然と姿を消しました。代わりにやってきたのは、嫌な男。何のデリカシーもない愛撫。私は無神経なアイツの腕を掴み
「この人、痴漢です」
と叫んでみました。痴漢を撃退したのはこれが初めてです。
案外、大人しそうな男でした。
その日は、ストレス解消のため、いつも以上にあの男を想い出しながらオナニーをしまくりました。

あの男がいないことで、私は狂いそうになりました。何度オナニーをしても満たされない気持ち。我慢しようとしてもやめられませんでした。
思い切ってバイブも買いました。
でも、あの男ほどではないんですね。

8月朝、私は夫と2人で最寄り駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。

「あなた、お仕事頑張って」

「真澄もね」

私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると、急に私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。

(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)

私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。

クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!

という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。

「はあ、はあ・・・」

思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。

ズボズボズボ・・・。

その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままスカートを穿きます。
そして、ベットリ?としたディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。

駅のホームに出ると人でごった返していました。そんな時にあの男が再び現れたのです。靴の音で分かりました。

私の体はジワリジワリと熱くなっていき、夏の暑さもあり、体中が汗まみれになりました。

キュイーン。がしゃん!

電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。

ピー!

笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。

男は私の後ろに体を優しく、密着させます。
そして私のスカートを捲りあげます。
指をゆっくりと、アソコの中に入れます。

「はあん。はあん」

思わずため息が漏れます。
「なんだ。パンツをはかないなんて、ダメじゃないか。」
セクシーなあの男の声が耳元で聞こえます。
「おしおきだ。」
ー何?
「入れてもいい?」
とささやいたので、私は頷きました。夫への罪悪感はなく、ただ
ー早く入れて?
との疼いた気持ちだけがそこにはありました。
アソコが痒くなっていました。

数分後、男はズボンのチャックを開け、チンポをゆっくりと私の中に入れました。電撃が体中を走りました。頭の中をこねくりまわされるような、そんな感覚でした。
体全体が性器になりました。

(イクー)

私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。そのたびに、ガクンと腰を落としそうになり、男に支えてもらわないと、立つこともままならなくなりました。
周りは気づいていないのでしょうか。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートを元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。そして、電車を降りていきました。

私は、迷ったあげく土曜の朝10時に男と待ち合わせました。男は現れました。傍目にはごく普通の男でした。

喫茶店でしばらく、話をしたあと、トイレに行き、1イキしましま。そして、男のアパートに行きました。
男のアパートの一室。クーラーもありません。声が聞こえるといけないので、窓を閉めます。
男が私にペットボトルの水をくれました。
「シャワー浴びる?」
と男が言います。私は、体の火照りを冷ましたかったので、
「早くしてちょうだい。」
と言いました。
「何を?」
と男が言ったので、
「セックスよ。」
「もっと具体的に。何に何を入れて欲しいんだ。」
「だから、アソコにそれを。」
「それじゃわからんだろ。」
私は観念して言いました。
「私のマンコにチンポを入れてください!」
「どんなマンコだ?」
私が黙っていると、
「旦那以外のチンポを欲しがる淫乱なガバガバマンコだろ。さあ。言うんだ。」
「私の淫乱なガバガバマンコにチンポを入れてください」
「よし。全裸になったら、まずはこれを着ろ。」
それは、全身網タイツです。恥ずかしかったのですが、疼くので履きました。
「次はこれだ。」
ピンヒールの黒いエナメルサイハイブーツでした。
「恥ずかしいわ。」
「いいから履け。」
履いたことのないサイハイブーツ。私はよろよろしながら、何とか時間をかけて履きました。
腿の付け根まで、エナメル革で包まれました。
「次はこれだ。」

赤い長袖の、それも全頭マスクつきのハイレグでした。私は躊躇いながらも履きました。途中、ブーツのピンがひっかかり苦労しました。

ズズーっ。

男は後ろからジッパーを頭の上まで閉めました。口だけは開いていましたが、前はうっすらとしか見えません。ハイレグの生地が、アソコにムッチリと食い込み、気持ちよくなりました。
「もうイッてんのか。これも着ろ」
さらに2枚ほど着せられました。私は暑さでたちまち汗まみれになりました。
3枚の生地で前は何も見えません。
「これをしろ。」
ロンググローブとコルセットも着せられました。
息苦しさと、暑さで私のアソコから液がダラダラと流れます。しばらくすると落ち着くのですが、被虐感と恥ずかしさでまたダラダラと流すのです。
「もうイッてんじゃねえよ。」
水を飲ませてもらうと、

「マゾメス変態熟女!しゃがめ。そしてオナニーしながら、しゃぶれ。」
私は、グローブをはめた手で、クリトリスをつまみながら、男の物をくわえ、舐めまわしました。
「若い男のチンポは、美味しいか?変態熟女!」

チュパ!

「んはー!美味しいわあ!若い男のチンポがこんなに美味しいなんて。」
「旦那のよりか、美味しいか?」
「チンポ自体舐めたことないのよ!チンポがこんなに美味しいなんて知らなかったわあ!!」
「よし。そんなに、チンポが好きなら入れてやる!四つん這いになりな!」
私は、躊躇しながらも、四つん這いになり、男の言われるがままに尻を突き出します。
そして、入れられます。
「んは!んは!おほん!あああ!」
何回かイッた後は猿轡をされ、また入れられます。
「んんん!!」
何度も何度も、汗まみれになりながら、後ろから入れられます。その後さらに、騎乗位で、入れられます。まるで。前が見えないジェットコースター。気絶寸前までいかされます。

「俺。まだ1回もイッていない。ズルくないか。お前ばかりイクなんて。床にしゃがめ!」
男は仁王立ちになります。私は朦朧とした意識の中しゃがみました。
「したを出せ!」
私は舌を出します。その直後に生暖かい粘液が、勢いよく私の頭にかかります。
「んはあ!んはあ!美味しいれす!」
「どうだ。変態熟女!美味しいか?」
「もっと、くらさい。暖かいの。」
ここで、私の意識は飛びました。

帰りは、汗まみれのハイレグやブーツを大きな鞄に入れ暗い中をフラフラになりながら、帰りました。
あの変態プレイの後、私はあの男の家に毎週のように通うようになりました。
変態プレイはドンドンとエスカレートし、アナルプレイや飲尿にもハマりました。公衆便所や車の中、映画館でもしました。さらに、男には他にもセフレがいて、他の奥様方とも、男に内緒で変態プレイをしまくりました。

性器ピアス、入れ墨、パイパン、アナル拡張など、精神だけではなく、肉体も変えられていきました。


あのセックスの2年後の夏。

クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声がミーミーンと聞こえていました。
鼻からは若い男達の汗と精液、他の奥様方のマン汁の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツで体育座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。

クチュ!クチュ!チュパッ

「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」

そして、レロッレロッと舐め回します。

「奥さん。がっつきすぎだよ!!」

「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」

「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ひと通り舐め終え、何回かイクと、今度は騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。

「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」

私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さのあまり仰け反ります。

「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」

「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の真澄をもっとイカせて!あああーー!!」

何回かイッた後、私はうっとりとして言いました。

「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」

「いいとも!四つん這いになりな!」

そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。

男は、私のお尻をスリスリと軽く撫でました。くすぐったく気持ちいいです。

「ほう!ケツに入れたチンポの刺青もだいぶ馴染んで来たようだ。」

私は、周りの奥様方から勧められて、白いチンポの入れ墨をお尻に入れました。これは、お尻の穴にもチンポを入れて欲しいというメッセージです。

「しかし、こんなところまで調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな。この淫乱熟女が!」

パシン!

男は、私のケツを強く叩きます。痛みが快楽に変わり、電気が走るように、私のマンコはひきつりました。そして、白いネバッネバッとした液を吐き出しているのが自分でも、わかりました。
頭は真っ白になりますが、もっと気持ちよくなりたくて、私は言いました。

「あは~ん。早くうん!」

私は、朦朧とした意識の中で、涎を

ダラッダラッと

垂らしながら、ベッドのスーツを長い舌で舐め回します。舌に快感が走ります。

「汚ねえなあ。」
ガバガバになった大きなお尻の穴をパカパカと開け閉めします。
男は、コンドームをすると、チンポを入れました。
「おおん!おおん!いいわあ!若い男のチンポがお尻に入っている!」
今まで以上の快感です。

「よし、行くぞ!チンポよりもいいものを入れてやる。」

私はそれを聞くと、マンコが期待感で白い粘液を、次々と出してきました。もう、オルガが止まりません。上の口からも、涎がダラダラと垂れてきます。そして目からは涙が、鼻からは鼻水が、流れます。マスクの生地はもうビショビショです。息もなかなか出来ず、つばの匂いもしますが、それもまた快感でした。
「うわっ洪水じゃん!このいい年した変態牝犬が!」
「あはははん!早くいれれくらさい!」
私は、性欲マシーンと成り果て、粘液を流し続けます。
「あは!あは!あはははは!気が狂いそうだわ!」
私は、わけも分からず笑い続けました。
「あは!あは!はやく、いれれ!」

しばらくすると、ようやく収まりました。
男は何やら準備しています。
私は、それが何を意味しているか、わかりました。
私のマンコは、堰を切ったように、再び液を吐き出しました。

男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はゆっくりとしかし、ズルズルと奥まで入ります。私の直腸はいとも簡単に男の腕を飲み込み運動します。
腸からは、マンコとは違った恍惚とした快感が私を襲います。

「おおん!おおん!おおおーー!!ギモヂいいわあ!だまらないわあ!!みぢめだわあ!!ぐるわぜるわあ!!」

私は野獣のように、低い声で叫びます。舌からも涎がダラダラと垂れてきます。

「どうだ?気持ちいいだろう。牝豚!」
「おおーー!!ギモヂいいでずう!ごんなはずガヂイどごろをおがざれでいるのに!!」
「上品な奥様の裏の顔だな。この野獣を旦那が見たらどう思うだろうな!」

彼はそう言うと、私の尻を叩きました。罪悪感と痛みで、私の意識はさらに朦朧としてきます。
「おおん!おおん!いいわあ!!ごなみじめな想いが私をぐるわぜるわあ!おおん!おおん!」
「おい!牝豚!」
「おおん!おおん!なんですか!お!お!おゴゴゴ!」
私は、快楽地獄の中から必死に返事をします。
「もっと奥まで入れて欲しいか?」
「お!お!いれでほぢいです!お!お!ゴゴ!」
「よし!金を払うな!?」
「おがねは50万でも、100万でも払います!だがらはやぐづいでえ!!」

男は腕をさらに入れます。

「おおん!おおん!」
快楽が波を打つように襲います。あまりにも気持ち良すぎて声も出なくなり、ただ涎だけを垂らしています。

私のお腹は男の拳でポコリと膨らんだようです。ハイレグが私の体を締め付けます。やがて、鈍くしかし激しい独特の快楽が私を襲ってきました。最大限の快楽でした。

「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」

男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。

「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!みじめすぎるわあ!」

気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲います。
男は、腕をゆっくりと穴の外に出しました。
チュポっ!

と音が出ます。
そして、今度は両腕を尻の穴に入れました。

「ギギギギギ!ギョエめえ!!やめちでえ!ぢぬう!!」

この世のものと思えない快感に、牝の野獣はは、捻り出すように最後の低い雄叫びを上げました。
「ぢぬう!ぢぬう!」

そして、いつの間にか気が遠くなっていきました。

目を覚ますと、もの凄いアンモニア状の臭気とあの汚物の匂いがしました。前はマスクの生地で見えませんでしたが、少し冷んやりとした空気からもう夜になっていることが分かりました。そして、激しい喉の渇きとハイレグやマスクやグローブから漂う汗の腐った匂い、蚊にさされた痒みを感じました。
私はそのままの格好で、公衆便所の和式の個室に放置されたことに気づきました。ただ、手を後ろに縛られブーツをはいた足には枷がはめられており、うつ伏せのまま身動きが出来ません。

ギュイン!

扉が開きました。
あの男の声がしました。
「そろそろ、水分補給をしなきゃな。」

私は、喜びました。
しかし、身動きの出来ない私は、横向けになるのがせいぜいでした。
私は、男が水をくれるのを待っていました。しかし、私はそれよりももっと欲しかったものを、もらいました。

私はそれでも満足出来ずにスポーツクラブなどで若い男や奥様方を物色しながらヤリまくっています。
最初は私の変態性欲に引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達や奥様方との変態プレイに勤しんでいるのです。

美魔女な美熟女と嵌め捲る 2

美魔女美熟女の良美と社長の了解の元ゴルフを楽しみ別宅でのジャグジーバス付きセックスを愉しんでいた。
良美の知り合いの直美と連れの中井と言う男性を交え4人でのゴルフが多くなった。
美熟女直美は賀来千香子似の美人で良美より4つ下である会社役員の後妻で中井は個人会社を経営するセックスフレンドらしいと良美がピロートークで教えてくれた。
別宅でアフタ-ゴルフバ-ベキュ-でもと4人でプレ-中に提案すると皆喜び参加すると。
ノンアル飲料だったがゴルフ反省会で盛り上がるバ-ベキュ-は美味しく庭のグリ-ンでパット練習したりと楽しむ美熟女直美は「ご馳走様でした また楽しい会食がしたいですね」と言い残し中井の車で良美は自分の車で帰宅した。
中井は時々好色な輝く目で良美を見ていたがすでに直美と連絡先の交換は済んでいることを良美も中井も知らないようだった。
サラリーマンの苦痛を癒すように倶楽部に通い同伴プレーを終えフロントでサインしていると「やっぱりっ」と声を掛けられ振り向くと薄化粧した賀来千香子似の美人美熟女直美がいた。
「茶店で後ろの組によく似た方を見かけたからもしかと思って」
倶楽部バスで最寄りの駅に向かうとかで「お茶しませんか」と誘うと「お邪魔ではありませんか」と嬉しそうだった。
「バ-ベキュ-は楽しかったですね」と助手席の美熟女直美が語りかけてきた。
「中井さんを最近見かけないですね」
「主人の友達なんです 忙しいみたいで 良美さんとはよくゴルフに?」
「取引先の社長夫人なので社長に頼まれて」
「本当にサラリーマンなんですか? おひとりみたいですけど」
別宅に着きコ-ヒ-ドリップしている間にWベッドの・カメラをスイッチオンに。
「この前も見せて頂いたけどゆったりとした贅沢なお家ですね」
「ジャグジーバスと2階から見る静かな夜景が自慢ですよ」
「楽しそう 気持ちいいでしょうね」
「バツ1ですから 少し寂しい時は癒しになりますよ」
 倶楽部ハウスで汗を流していないのでシャワ-する間まだ明るいが2階からの景色を楽しむように勧めバイアグラを飲み浴室へ向かった。
下着を着けずバスロ-ブを羽織り上がると美熟女でスレンダ-な直美はベランダに出ていた。
「暗闇の中遠くに都心の灯りが見えて夜景が綺麗ですよ」と近づくとバスロ-ブ姿に少し驚いているようだったが「時間があるなら夜景を見て行ってほしいですね」と。
「Wベッドにはいつもおひとりで」
「寝返りし放題で 寝心地は最高ですよ」と寝転がって見せるとバスロ-ブの股間の合わせ目がテントを張り始めていた。
両手を広げ招き入れると「気持ちいいですね」と美熟女直美の目は股間に向いていた。
賀来千香子似の美人美熟女直美に覆い被さりキスすると「ダッダメッ」と力なく抵抗したが舌を絡ませディ-プキスすると抱き付いてきた。
スカ-トを捲り上げると腰を少し持ち上げるのでパンティを摺り下げ足を広げ目の前の生膣を舐め吸い付き音を立てたりして淫汁を味わうと
「アッアア~ン アッアウッ~ そっそんなに そこっダッダメッ~ ダメッイッイヤァ~ いっいっちゃう~アウッアウッ~ いっちゃう~ イックゥッ~」と腰を持ち上げ震えながら膣口をピクピクさせイッタようだった。
良美より若く感度もいいようでブラウスとブラを取り払うとスレンダ-な身体に似合わない形のいい程よい大きさの乳房が現れ揉み舐め乳首に吸い付き「久しぶりなの」と。
69すると「大きいっ」と上ずった艶声を出しフェラする美熟女直美の膣はグチョグチョに濡れ輝き貪るような艶声を出し舐め咥え込み合った。
「ゴムを」と言う直美に「置いてない」と言うとバイアグラ男根を見つめながら頷き跨ぐと騎乗位で握りしめた反り返っている男根を膣口にあてがい膝を折り曲げゆっくりと膣に咥え込むように腰を落としてきた。
「アッアウッ~ アッアア~」と小さな艶声を出し膣奥深くバイアグラで硬く反り返った男根すべてを咥え込むと
「アウッイッイイッ~ きっきついっ ハウッウッ大きいっ いっいっちゃう~イックゥッ~ イッイイッ~ ハウッウッ アッアア~いっちゃう~アウッアウッ~」
Wベッドの揺れを愉しみ悶え大きな艶声を気持ち良く聞きながら美熟女直美の腰を掴み激しく突き上げ暴れまわった。
美熟女直美は大きな口を開けよがり歓喜に耐えるように眉間に皺を寄せ乳房を揺らせながら「いっいっちゃう~ イックゥッ~」と膣口も膣壁もピクピクと締め付け始めた。
美味すぎる賀来千香子似の美人美熟女直美である。
屈曲位で膝を折り曲げ大きく開く直美の膣奥深く突き刺し「直美 どこに出す?」
良美と同じように美熟女直美のお尻の下に枕を差し込み上向きに露わになった
膣にズンズンッズズッンと押し込み続けた。
「アウッイッイイッ~ いっいっちゃう~ アッグウッ~ きてる~ そっそんな奥まで アッアウッ~ アッアッアウッ~ ダッ出して出してっ 中に 中深く 出してっ イックゥッ~ イックゥッイックゥッイクッイクッ」
と悶えしがみつきまた膣口も膣壁もピクピクと締め付けてきた。
と同時にドクッドクッと硬い男根が脈動しながら直美の膣奥深くザ-メンを解き放った。
「アッアア~ン」と甘えた艶声を出し嬉しそうにザーメンを受け止めてくれた。
息が乱れるまま覆い被さり暫し美熟女直美と生中だしの余韻を味わった。
膣口から流れ出てきたザ-メンを拭きティッシュを挟むと抱き付いてきた。
「こんなの初めて」
「中に出したけど 良かったの?」
「良美さんとと思ったけど もういいの おかしくなっちゃう」
おでこにキスしながら・カメラの映りを心配してしまった。
「もう硬いわ」と身体を起こすと嬉しそうにフェラを始め2回戦が始まった。
良美より感度のいい賀来千香子似の美人熟女直美の締まる膣をたっぷりと味わい堪能しよがり悶え続ける直美の膣奥深く気持ち良くザ-メンを注ぎ込んだ。
「夜景を見に行こう」とベランダに出ると「綺麗っ」と持たれかかってくる美熟女直美を力強く抱き寄せキスを愉しみ再会を約束すると嬉しそうに微笑み頷いた。
PCで美熟女直美との生中だしセックスは綺麗に思い通りに映っていた。
美熟女直美の悶える大きな艶声もはっきり聞き取ることができまたひとつお宝映像ができた。
倶楽部で良美も中井も最近見かけないと思い社長を訪ねると雑談で「家内はゴルフに出かけてばかりで大人しいよ」と。
ある企てを実行し確認することにした。
良美と中井とゴルフプレ-を終え良美に声を掛けると「用事があるの」と。
おのおのバッグを積込み駐車場で挨拶すると中井が最初に次に良美が動き出した。
良美の車を気づかれないように距離を取り後を付けるとある立駐に入って行った。
後に続き少し離れた場所に留めると中井の車が横に停まり良美が乗り移った。
やはりとドキドキしながら中井の後について行くとそのままラブホに入って行った。
ドラレコ映像をPCで拡大確認し美熟女直美に逢いたいと連絡した。
「急にどうしたの」と美熟女直美が心配しながらも嬉しそうに助手席に乗り込んできた。
詳しくは話せないがと前置きし良美と中井が不倫セックスしていることが分かったと話し少しだけ寂しげに俯く美熟女直美にPCのドラレコ映像を見せた。
気持ちの整理がついたようでコ-ヒ-しながら勤務先や仕事のことを詳しく話すと美熟女直美も後妻であることや旦那とレスに近い言うものの中井とのことは話さず仕舞いだった。
もう美熟女直美の中には中井の姿は消え失せ今は俺との癒しに疼いているように見えた。
美熟女直美が望んでいたジャグジーバスに一緒に入った。
「気持ちいいわね 泡が心地いいわ」と楽しそうに喜ぶ美熟女直美をバスタブの淵に座らせ足を折り曲げ広がせてたっぷりとクニリングスすると「気持ちいいっ アウッアウッ~ そっそこ ダッダメッ~ いっちゃう~アウッアウッ~」と早くもジャグジーバスでピクピクと腰を震わせながら達した。
「続きはベッドで」と・カメラスイッチオンで待つと横に滑り込んできた。
「これからは寂しさを癒し合わないか」と耳元で囁くと頷き「同じ気持ちよ 私だけ見て」と抱き付いてきた。乳房を揉みキスマ-クをつけたっぷりクニリングスすると大きな声を出し仰け反りながらピクピクとまた達した。
フェラしながら「これで癒して」と悶え求めるので硬く反り返った男根をゆっくり押し込み膣奥深く突き刺すと
「アッアウッ~ かっ硬くてきついっ あっそっそんな アウッ奥まで アッアッアウッ~ ハウッウッ イッイイッ~ いっちゃう~アウッアウッ~ イッイクッイクッ~」と腰を震わせ膣を締めつけてきた。
引き抜き「アッアア~ン」と甘える艶声を出す口に男根を近づけると貪るように咥え込み「ウグッグッ ウッウッ 痛いぐらい 硬いわ ウグッグッ」と嬉しそうな美熟女直美に「上においで」と誘うと「アウッアウッ~ アッアッアウッ~ イッイイッ」と男根すべてを咥え込み悶え腰を動かしてくれた。
枕をお尻の下に差し込み激しく悶え大きな艶声を出す美熟女直美の膣奥深くドクッドクッとザ-メンを気持ち良く注ぎ込んだ。
美味な賀来千香子似の美人美熟女直美を堪能し癒し合い続けた。
直美は危険日生セックスで1度だけ口内射精で受け止めザーメンを飲み干してくれた。
「ピル飲み始めたわ」と囁く美熟女直美とは癒し癒されるようにいつも生で膣奥深く突き刺しピクピクと締まる膣とドクッドクッと脈動する男根を気持ち良く味わいザ-メンを注ぎ込み受け止め続けた。
良美から「元気?」とラインがきたが「元気にしている」とだけ返信し倶楽部で良美と中井が一緒にいるのを見かけることもあったが「やぁっ 久しぶり」とだけ声を掛けていた。
美熟女直美と夫婦のように振る舞い同伴者を1名入れゴルフを楽しみジャグジーバスと生中だしセックスで癒し癒されている。

不倫ではあるが賀来千香子似の美人美熟女直美とはお互いに裏切らないことを基本に癒し癒され一緒にいることが嬉しく愉しく身体の相性を確認し合っている。
人生捨てたもんじゃなかった。

美魔女な美熟女と嵌め捲る

縁は異なもの味なもの棺桶に蓋をされるまで何が起きるか誰も分からない。
バツ1、45になる普通?のサラリーマン。
美魔女美熟女の良美48・かたせ梨乃似のDカップ88-62-90・取引先社長夫人とただならぬ気持ち良い男女の関係が続いている。
話は6年ほど前に戻る。
企業リストラとは事業再構築と前向きに解釈されるはずだが日本では専ら人員削減で小生もご多分に漏れず
直属部門長の逆鱗?に触れリストラ閉職部門へ左遷。
社内の冷ややかな視線は退職動機付けにはなるが非はあらずと耐えていたら数字選択宝くじで大口をゲット。
私鉄終着駅の別荘分譲地に隣続きの2区画を購入し癒しと眺望を重視した特別仕様注文住宅を建てた。
ジャグジーバス、サウナや部屋は木材を多く取り入れ庭も趣を持った造りでゴルフ倶楽部会員にもなり小さなグリ-ンも。
週末休日は人知れず静かにこの別宅で過ごしゴルフ倶楽部に一人で行き空きのある組に同伴参加させてもらい楽しんでいた。
いつものように倶楽部ラウンジで同伴プレ-の連絡を待つと20分後スタ-トの良美と女友達そして男性1人の組を紹介された。
レディースティーから打つ良美の姿は若々しく美しかった。
ハ-フを4人とも50前後で終え昼食をお礼にとご馳走すると嬉しそうに微笑んでいた。
プレ-中男性は同業他社の社員で接待ゴルフ?の様だったが普通のサラリ-マンと自己紹介した。
「また誘ってください 週末はこちらの別宅に来ているので」
良美に連絡先を渡しお礼を言い別れた。
庭のグリ-ンでアプロ-チとパタ-を練習し天気の良い週末は倶楽部に出向き良美を見かけると挨拶していた。
同伴プレ-に誘れバツ1であることや別宅の大型ジャグジーバスやサウナでの癒しが最高と話すと
良美は取引先社長夫人でプロポ-ション維持にビュ-ティ-クリニックに通っていると教えてくれたが
旦那の話題に触れることはなかった。
「気楽でいいですね」と言われ「いえいえ 何かと不自由ですよ」と親交を深めるゴルフを楽しんだ。

倶楽部ラウンジで良美から一緒にどうですかと誘われた。
プレ-中は世間話に終始し目の保養もさせてもらいながら楽しんだ。
お返しに別宅に招きコ-ヒ-を煎れる間リビング、和室、キッチン、オ-ダ-メイドのジャグジーバス、
1人では広すぎるWベッドの寝室やベランダからの景色など案内すると
「ゆったりしていて 本当に普通のサラリーマンなの?」
「縁は異なもの味なもの 良美さんが初めての訪問者ですよ」
「ジャグジーバスは広くて気持ち良く癒されそうね」
「色彩に富んだバブルでちょっとくすぐったいですけどいろいろと工夫した凝ったものにしたから面白くて癒されますよ」
「羨ましいわ 癒されていろいろな心配事や不安を忘れたいわ」
誘い誘われているようだったがはやる気持ちを抑え手を振り帰る良美を見送った。

良美から「最近見かけないですけど 近いうちにご一緒にどうですか? 少しは上手くなりましたよ」と誘われた。
リストラ弊職部門から異動し忙しくなり仕事疲れで練習もせずクラブを握ると案の定右へ左へと走り回り大叩きの連続。
「お仕事忙しいみたいですね 大丈夫?」
「これが実力でしょうね サラリーマンの悲哀さに疲れて」
「90切ったら今日私の希望を聞いてくれますか?」と小声で艶っぽく話しかけてきた。
軽快なプレ-を続け18番ティーで少し緊張気味だった良美が89のスコアカードを持ち嬉しそうに近づいてきた。
「すごいですね 本当に90切って 私は除夜の鐘なのに参りました ご希望は?」
「あのジャグジーバスで癒されてみたいわ いいでしょう約束だから」
ゴルフウェアとは違う華やかな服装に着替えた良美が到着しコ-ヒ-を煎れながらそっとバイアグラを飲みゴルフの反省会を始めた。
「夫の帰りがいつも遅くて ちょっと嫌なことが続いて・・・」
愚痴と不満が飛び出し驚いていると
「実は家庭内別居中なのよ」
「えっ バツ1の私と同じ? ちょっと寂しいですね」
「ストレス発散はゴルフとビュ-ティ-クリニックで紛らわしていたの」
「でも90切ったからこれからゴルフが楽しくなりますよ」
「癒されたいと思ったらあの凝ったジャグジーバスを思い出してしまって」
「いつも誘って頂くお礼ですから思う存分使ってください」
ジャグジーバスの準備を終え良美に浴槽横の操作スイッチの説明をし終わると
「初めてで難しいことは分からないわ ご一緒にどうですか?」
据え膳食わぬは男の恥と驚きと期待を膨らませジャグジーバスで待つとタオルで前を隠しながら「いいかしら」と。
張りのある形の良いDカップ88の乳房とW60H90の艶やかな女体を目の前にするとバイアグラ男根がムクムクと硬く大きくなってきた。
ジャグジーバスでいろいろな色彩、大きさや吹き出し口の向きを変えていると「本当に気持ちいいわ 癖になりそうね」
抱き心地良さそうな裸体に近づくと帝王切開痕が見えた。
後ろから乳房に触れ揉みながら手を取りバイアグラ男根を握らせると
「アッ もうのぼせてしまうわ 硬くてご立派ね」
膣口が狭く中指をゆっくり入れ掻きまわし出し入れしながら弄び
「最近 ご主人とは?」
「アッアウッ~ エエッ全然ないわ ウッウウッ ハウッウッ」
浴槽に腰掛けると硬く反り返っているバイアグラ男根を良美がゆっくり握りしめ亀頭を舐めまわし
ジュボッジュボッと深く浅く美味しそうに咥え込んでくれた。
「おっおお~ 良美 気持ちいい」
フェラチオを気持ち良く久しぶりに堪能し「今度は私が」と両足をM字に持ち広げ手入れされた陰毛に隠れている
良美の女性器に舌を這わせ舐め音を立てながら吸い付き膣口から溢れ出てくる淫汁を味わった。
「アッアッ~ ハッアアッ~ ハウッイッイイッ~ アッアッアウッ~」
浴室に響き始めた艶声を心地よく聞きながらクニリングスを続け1人では大きすぎるWベッドへ。
張りのある乳房を揉み乳首に吸い付くと小さく首を振りクニリングスでは首を大きく振り甘えた大きな艶声を出し悶え始め69へ。
激しく頭を上下に動かしウグッウグッジュボッジュボッと気持ちいいフェラチオに応えるようにバイアグラ男根は
硬く大きく膨れ淫靡に2人で貪り合った。
良美が仰向けになり足を広げバイアグラ男根を女性器が待ち切れないようで「きてぇ~」と
甘えた小声を出し妖艶な眼差しを向け誘ってきた。
はやる気持ちを抑えながら膣口に亀頭をあてがい何の躊躇いもなく生で押し込んだ。
「ハッハウッ アッ~ きっきついっ アッアアッ~ ヒッ久しぶり~」
ゆっくりメリッメリッと膣壁を押し広げながら奥深くバイアグラ男根すべてを突き刺した。
「アッアッ アッアウッ~ イッイイッ~」
「暴れるよ」
ズンズンッズズッンと腰を激しく打ち付け始めると仰け反りながら
「ウッ ウウッ ハウッウッ イッイッグゥ~ アッイクッイッグゥ~ イクッイクッ~」
力強くしがみつき女性器奥深く咥え込んでいるバイアグラ男根を締め付けてくれた。
セックスレス美魔女美熟女良美と癒し癒される淫靡な快感を求め合うように気持ち良く腰をゆっくりそして激しく動かし
「イクッイクッアッアウッ~ イクッイクッ イッグゥッ~」
連呼し続け眉間に皺を寄せ髪を振り乱していた。
屈曲位で羽交い絞めし乳房が揺れ動くほど激しく腰を打ち付け
「良美 いくっ」
「いっしょに 大丈夫よ アウッ アッ~中に アッアアッイッイクッ~ 中にイクッイクッ~ 中に出してぇ~ イッグゥッ~」
ドクッドクッと亀頭の膨らみを感じながらザ-メンを良美の膣奥深く注ぎ込み始めると力強くしっかりとしがみつき
2人同時に艶声を出し震えながらエクスタシ-を味わった。
「夫以外で中は初めてよ」
流れ出てきたザ-メンを拭き取る良美は満足したようでWベッドのシ-ツはぐちゃぐちゃに。
「これからも一緒にゴルフとね 連絡するわ」
「ジャグジーバスと19番付きで」
美魔女美熟女良美の狭く締まる女性器に嵌めているのに嵌ってしまった。

Wベッドのサイドテーブル、横、足側の家具に隠し固定ビデオカメラをセットし良美との淫靡な痴態を盗撮することに。

美魔女美熟女良美を美味しく味わう不倫生中だしセックスが始まり平日タ-ミナル駅近くのラブホの一番高い部屋で
狭い膣口にバイアグラ男根を押し込み激しく突き捲り締め付ける膣壁を味わい女性器奥深く歓喜の艶声を聞きながら
たっぷりとザ-メンを注ぎ込み続けた。
良美がピロートークでピルを飲み始めたと嬉しいことを言ってくれた。

良美の旦那である社長を着任挨拶で訪ね名刺交換していると良美が入ってきた。
「初めまして」名刺を手渡すと目を丸くして驚き固まった様子だった。
「どうしたんだ?」と社長が訝しがっていた。
ゴルフの話題になると「こいつが大のゴルフ好きでね 会員だから相手してやってくれ」と言う社長の横で頷く良美を見ながら
アフターゴルフセックスでWベッドやジャグジーバスでそしてラブホでも女性器奥深く俺のザ-メンを仰け反りながら
淫靡な艶声を出ししがみついて受け止めている痴態を思い出していた。
「どういうこと? 取引先の会社の次長?」
「初めて会った時はリストラ閉職だったので何も言わなかった」
「でも知っていたんでしょう?」
「知っていたけど 2人の間では何の関係もないし 驚かせてみたかったのさ」
「心臓が止まると思ったわ」
「社長の了解も得たからゴルフに誘ってください 19番もね」

美魔女美熟女良美と1泊2プレ-ゴルフと称してお泊りは別宅という計画を立案実行した。
会員同士なので2人だけの組でスコアのよい方の言うことを聞く約束でスタートし1打差で勝利した。
別宅に着くと「今から下着を着けないこと」と約束させキッチンで手料理を作り始めた良美の片足を持ち上げクニリングスを。
「ダッダメッ まっ待って あとでねっねっ アッもうっ欲しくなっちゃう~」
深く浅く咥え込む仁王立ちフェラチオをさせバツ1の満タン状態で良美の甘えて誘う艶声を聞きながら
我慢できずに屈曲位で両足を大きく持ち開き硬く興奮しているバイアグラ男根をピンク色の狭い膣口にあてがい膣奥深く突き刺した。
「アッアウッ~ きっきついぃ~ ハウッウッ イッ~ イッイクッ~ ハウッウッ ウッウウッ イッイッグゥ~」
眉間に皺を寄せ仰け反る良美を羽交い絞めにし乳房が揺れ動くほど突き捲り女性器奥深く気持ち良くたっぷりとザ-メンを注ぎ込んだ。
「もう仕方ない人」と言いながらティッシュを股間に挟みながら作ってくれた手料理を楽しみ一緒にジャグジーバスに浸かり癒し合い
庭越しの静かな夜景をワインを飲みながらベランダで眺めまったりとした時を過ごした。
寝室の・カメラをオンにした。
「ねぇ もう着けていいでしょう」
Wベッドで横になり口とは裏腹に妖艶に誘っている眼差しを向けてきた。
「駄目だよ」と抱き寄せると嬉しそうにしがみつく淫靡で淫乱な良美の美味しい女体を味わうことに。
Dカップ88の胸の谷間に欲情しながら柔らかい乳房を揉み乳首を舐め吸い付きキスマ-クをつけクニリングスをフェラチオを69を
Vカメラに上手く映り込むように体制を考えてたっぷりと貪り合った。
正常位で腰を押し出しバイアグラ男根すべてを女性器奥深く届くようにゆっくりと突き刺した。
「アッアウッ~ きっきついっ アッアウッ奥まで~ イッイイッ~ もっと突いて~」
「良美 暴れるぞ」
良美の悶える艶声もすべて録音され続け騎乗位にするとバイアグラ男根を握りしめ跨ぐと狭い膣口に亀頭をあてがい腰を落としてきた。
「アッアアッ~ アッアッアウッ~ 奥まで イッイイッ~ イッイクッ~」
深く咥え込んだまま女性器を押し付けDカップの乳房を揺らせながら大きな艶声を出し良美がかたせ梨乃に見え
W62の腰を掴み下から更にバイアグラ男根で激しく突き上げた。
バックでH90の腰を掴み引き寄せながら男根をゆっくり浅く激しく深く突き刺し捲るとバンッバンッと肉の衝突音が響いた。
「アッアアッ アッアウッ~ そんなに激しくしたら アッアウッ~ 壊れる~ 壊れちゃう~ イッイイッ~ いっちゃう~ イクッイクッ~」
仰け反り顔を枕に押し付け大きな甘え悶える艶声を出し続けた。
Wベッドの上で貪り合い悶え大きな艶声を出し続ける良美の腰の下に枕を入れ屈曲位で上向きになったピンク色の狭い膣口に
ズブッズブッズスッンズンズンッズズッンと子宮口に届くように奥深く押し込むと
「アッアアッ アウッイッイイッ~ おっ奥まで アッダメッダメッ壊れちゃう~ またっイッイクッ~ イッイクッ~ ハウッウッ 
ウッウウッ イッイイッ~アッイッグゥ~ イクッイクッ~」
「良美 気持ちいいっ どこに出す?」
「イッイッグゥ~ イッて中ッ 中にいっぱい頂戴っ イクッイクッ~ アッアッアウッ~ イクッイクッ~ だっ出して~」
女性器を締め付け始めた良美に激しく腰を打ち付け揺れ動く乳房を眺めながらドクッドクッと気持ち良くザ-メンを注ぎ込んだ。
上手く綺麗に撮れていることを祈りつつ至福の時を共有し流れ出てくるザ-メンを拭く良美に
「着けてもいいよ」
お掃除フェラチオを味わい抱きしめ照明を落とし眠りについた。
朝一番のスタ-トは気持ちいいもので勝手知ったるコ-スでキャディなしでゆったりとゴルフを楽しんだが
良美がときどき大叩きしていた。
ハウス休憩なしで18ホ-ル回り終え昼食を始めると
「昨日のあなたのが力むと流れ出てきてしまって集中できなかったの 悔しい」
昼過ぎには別宅へ着き「気分直しにゆったりとジャグジーバスで」と一緒に入りると昨日のザ-メンが滲み流れてきた。
クニリングスをフェラチオを満喫しバブルにまみれながら対面座位で良美の狭い女性器奥深く届くように突き上げ
腰を掴み引き寄せるように突き捲ると湯面が動きに合わせるように揺れ始めた。
立ちバックで腰を引き付け奥深く押し込み「イッイッグゥ~」と艶声を出し締め付け始めた女性器奥深くザ-メンを注ぎ込んだ。
かたせ梨乃と生中だしセックスしているような気持になるほどの激似である。
Wベッドで本日最後の良美の妖艶な女体を弄び「イッイッグゥ~ イッイッグゥ~」と何度も大きな艶声を出させ乳房を揺らせ
快楽を貪り締まり始めた女性器奥深くザ-メンを注ぎ込む至福の時間を堪能した。
もちろんVカメラは稼働していた。
玄関で甘えるように抱き付いてきた良美に
「昨日からたっぷりと何度もたくさん受け入れているから社長に見つからないように」と言い含めると
「昨夜の枕の時が今までで一番すごかったわ またゴルフしましょう 連絡するわね」
嬉しそうに満足した艶やかな眼差しを向け手を振り帰って行った。

PCで・カメラの映像の確認をすると綺麗に美魔女美熟女良美との淫靡で淫らな生中出しセックス盗撮映像が。
美味しそうにフェラチオする姿、クニリングスで首を振り髪を振り乱しながら大きな艶声を出す姿、足を大きく広げ旦那の知らない
男の男根を生で狭い膣口奥深く受け入れ乳房が揺れ動くほど激しく突き捲られ艶声を出ししがみつく姿、
「中に出して」と悶え大きな艶声を出しながらしがみつき仰け反りザ-メンを中で受け止めている姿、男根が出て行くと
膣口からドロッドロッと流し込まれたばかりのザ-メンを垂れ流す姿、お掃除フェラチオを嬉しそうにする姿、
すべて旦那が知らない美魔女美熟女良美の痴態で見たら女癖が治るほどショックを受けるだろう。
メモリーカードに保存し私の大事な宝物にした。

旦那の社長から「機嫌が悪いようで ゴルフに連れて行ってくれ頼むよ」と連絡が来た。
ゴルフ付きジャグジーバスで奥様を癒しWベッドでは枕を使い私だけの美魔女美熟女良美の淫靡で淫乱なかたせ梨乃激似の女体を
味わい尽くしたっぷりとザ-メンを注ぎ込み機嫌を直して差し上げますから。
今後とも公私ともによろしくお願いいたします。
週末にまた誘われています。
ゴルフでジャグジーバスで生中だしセックスで盗撮で美魔女美熟女良美に嵌り嵌め捲っておきますから。
ご安心ください。

彼女の母親と妹

彼女の家に初めて行った日、彼女を色気たっぷりにしたような美熟女の母親と愛くるしさ満点の妹に目を奪われた。
彼女はそんな俺の様子に気付いていなかったようだけど、母親と妹はしっかり気付いていたようだった。
トイレを借りようと彼女の部屋から出たら妹が待ち伏せてて、そのままトイレに連れ込まれてフェラチオされた。
小便の前にザーメン出してスッキリ!
じゃなくて!彼女の妹とこんな事したなんてバレたら別れを切り出されちゃう!
それに早く小便したいのにチンコから口を離してくれないから限界が近い。
用を足したいから口を離してくれと言ったけど、このまま出せと言って口を離そうとしない。
彼女の妹にザーメンだけじゃなく小便も飲ませるなんて出来ない!とギリギリまで耐えたけど耐えきれなかった…。
妹さんの粘り勝ちで小便を飲ませてしまった…。
飲み切った後も少しフェラチオを続けられて、ご馳走様の一言を残して妹さんが先にトイレから出て行った。
まだチンコに口の感触が残ってる。
彼女の部屋に戻ろうとしたけど、今度は母親の方に拉致られて一回のリビングに連れて行かれた。
妹さんはお使いを頼んで家から出したから見られる心配は無いから安心しろと言って服を脱ぎ始める。
美熟女の全裸に興奮して勃起すると、母親もフェラチオしてきて理性がプッツリと切れた。
咥えられたままシャツを脱いでズボンとパンツを床に落とす。
俺も全裸になってリビングで母親とシックスナインしてからのSEX。
突如始まったSEXだからゴムの用意もしてなくて生ハメ。
しかも母親が跨ってきて激しく腰を振られて強制中出し。
お掃除フェラもしてくれる極上のサービスを受けて骨抜きにされた。
胸とチンコの近くにキスマークも付けられたから彼女とSEX出来なくなっちゃった…。
母親には妹さんがトイレでザーメンと小便を飲ませてもらったと報告してたらしい。
娘二人と母親の自分を手にかけたからには責任を取れと言われた。
妹さんと母親は俺が襲われた形なんだけど…と言いたかったけど我慢した。
彼女とは結婚の話もしてたから、俺に嫁ぐのではなく俺が婿入りする形にしろと母親から強く言われる。
義実家同居で彼女と妹さんと母親の三人を平等に相手しろって事らしい。

彼女の母親が俺に会ってみたいと言ってたそうなので会ってみたら…

「お母さんが彼氏を家に連れて来いって言ってるんだよね…何であんなに会いたがってるのか解らないけど、一度お母さんに会ってもらえる?」
俺にも解らないけど彼女の母親と仲良くなるのは大事だろうと考えて彼女の家に急遽訪問。
「まあまあまあ!よく来てくれたわね、ゆっくりしていって!」
満面の笑みで迎え入れてくれた彼女の母親は色気ムンムンな美熟女って感じ。
「あら?紅茶切らしてたみたいだから買ってきてくれない?」
俺をリビングに通してくれた後、彼女の母親が彼女に買い物を申し付けていた。
「急に来てもらったからね、ちょっと行ってくるからお母さんと話しながら待ってて」
彼女はすぐに支度を整えて家から出て行った。
「ふふ…娘から色々と聞いて貴方に興味があったのよ」
何故か隣に座ってきて身体を押し付けてくる。
「とても優しいんですって?アッチも優しくて幸せな気持ちになるなんて毎回聞かされるとね…」
指を絡ませてきて胸を強調しつつ顔を寄せてくる。
「紅茶を切らしたなんて嘘なのよ、暫く帰って来ないから私と気持ち良いことしない?」
息が甘く感じて母親の瞳に吸い込まれそうだ。
ドキドキしてると母親の手が俺の股間を弄ってくる。
「すぐに硬くするなんて若いわねぇ、しかも結構大きいのね…娘には黙っててあげるからしゃぶらせて」
チャックを下げられて硬くなったチンポをしゃぶられる。
彼女の母親にフェラされてもうどうすれば良いのか解らなくなった。
「若い男の匂いは堪らないわね、私のアソコはもう凄い事になってるわ」
どんな事になってるのか気になり、しゃぶらせたまま母親のマンコを触ってみた。
下着の意味が無いくらいびしょ濡れになってる。
中に手を入れると簡単に指を飲み込む。
「あっ…聞いてた通り優しい指使い…舐めるのも上手いんでしょう?私のも舐めてくれない?」
こうなったら彼女の母親ととことん親密になってやろう!とリビングで舐め合った。
美熟女のマンコは彼女の青い果実ようなものではなく、熟して最高の状態で食べられるのを待ってる果実のようだった。
溢れ出す蜜も彼女より遥かに量が多くて粘度も高い。
ヒクつくたびに濃厚な女の香りを放って俺の鼻腔から入って脳を痺れさせる。
「私のアソコはどうかしら?娘に比べたらもう草臥れてて魅力は無い?」
「そんな事全然無いですよ、むしろ彼女のより魅力的で今すぐ入れたいくらいです」
「良かったわぁ…それじゃ今から一つになりましょうか?」
「良いんですか?こうなると思ってなかったんでゴム用意してませんよ?」
「そんなの必要無いわ、私の中に全部出せば良いんだもの」
「中に!?孕ませちゃって良いって事ですか!?」
「娘の彼氏に孕ませてもらえるなら大歓迎よ」
本気で孕んでも構わない感じだったので、俺は躊躇なく母親に生チンポを挿入した。
「おおお…中が絡み付いてきて…こんな気持ち良いマンコ初めてです!」
「奥まで届くだけじゃなくて広げられちゃうくるい太いから全部擦られて私も凄く気持ち良い…」
「動きますね」
じっくりと堪能するように腰をゆっくり動かす。
「ああん!私の中を探るようなその動き…」
「ここまでのマンコは他に無いんじゃないかと思うのでじっくり楽しませてもらいますね」
「そんなにじっくりされたらアソコが貴方のオチンポ覚えちゃうわぁ…」
「覚えてもらえたら嬉しいですね、本気で孕ませますから忘れないでくださいね?」
「うふふ…娘と付き合ってるのにその母親を孕ませてくれるなんてね、そのまま娘と結婚してくれたらもっと楽しくなりそうだわ」
「結婚したら彼女とお母さんのどちらも沢山子供産んでくれそうですね」
「欲張りなのね、でもこのオチンポで孕めるなら何人でも産みたいと思っちゃう」
「くっ…いきなり締まりが…」
「ごめんなさいね、アソコが孕みたがって勝手に締まっちゃうのよ」
「お母さんのマンコが待ちきれないようなんで一回中に出しますね?」
「どれだけ出してくれるのかしらね?楽しみだわ」
締まりが増したマンコに一発目の射精。
彼女の母親に本気の種付けをして俺の全身が喜びで震える。
「凄い勢いで出てるから中で感じるわ…量も多いのね」
「彼女のお母さんを孕ませられるなんて最高ですから…いつもより出てる気がしますよ」
「あと一回くらい出来る時間はありそうね」
「次はバックでやらせてもらって良いですか?」
「後ろから獣のように犯されるのね?」
「さっき玄関で見て素晴らしいお尻だなって思ってたんですよ」
「私のお尻が好きなら存分に堪能して」
母親が嬉しそうに四つん這いになってくれたので腰を持ってズブっと奥まで挿入。
少しだけペースを上げて彼女とする時と同じくらいの強さで腰を打ちつける。
「さっきより少し激しくなってるぅ!私のお尻に興奮してくれてるの?」
「良いお尻なんでめちゃくちゃ興奮しますよ!お母さんのお尻の穴まで見れるなんて最高です!」
「ああ!エッチなんだからぁ!子宮口開いちゃう!そんなに奥ばかり突かれたら開いちゃうぅ!」
判り辛いけど確かに奥の所がムニュムニュと柔らかくなり始めてチンポがその先に入りそうな感じがする。
「あ!入っちゃう!子宮に入っちゃうぅ!」
ヌプン…と奥でチンポが何かを通過したような気がする。
「んほおっ!入ってるぅ…入っちゃいけないとこまでオチンポが入ってきてるのぉ!」
「ここが子宮ですか?じゃあ次はここに直接出してあげますね」
初めて子宮にまでチンポが入ったけど、ここに出せば孕ませ確実だと思ったら我慢なんて出来ない。
「ううっ!出る!」
情けないくらいあっさりと出てしまった。
マンコが収縮を繰り返してチンポから種を搾り出してくれる。
「あはぁ…優しいだけじゃないのね…しっかりと女を孕ませようとする男らしさも素敵よ」
「お母さんのマンコが孕みたがってたのでね」
「まだ抜きたくないけどそろそろ娘が帰ってくるわね…今度は娘が居ない時に来てくれないかしら?」
「お母さんと俺の二人で会いますか」
母親とのSEXデートの約束をしてチンポを抜くと、またしゃぶってくれた。
「服に変な皺とか付いてないかしら?」
「大丈夫ですよ、彼女が出掛ける前と同じに見えます」

彼女ができるまで妻を(3)

倉庫に隠れていると、まず妻が、そして、まもなく、T君が入って来ました。
ドキドキものです。
T君は少し緊張したようにうつむき加減です。
妻は小柄なT君を抱き寄せると、キスをしました。かなり長い、途中から舌を絡めた、大人のキスでした。
T君の緊張も和らいだようです。

妻はT君のベルトに手をかけながら、
「この事は、A君と私達夫婦の間だけの秘密だからね」と念を押すように言うと、彼はそれにしっかりと頷きながら、素早く自分でズボンとパンツを脱ぎました。
まだ誰にも触れられた事のない私より大きなペニスが、もうそそり立っています。
妻も急いでスカートを脱ぎ、ブラウスのボタンを外して前をはだけます。
下着はつけていません。
T君の前に、少し緩んだ熟女のカラダ
がさらされます。
妻は少し恥ずかしそうにしながら、T君の手を引いて、作業台の上に脚を開いて、座ります。
T君は、妻の垂れ気味の乳房を揉みながら、しばらくキスをします。先程より上手いディープキスです。
やがて、黒ずんだ乳首に吸い付き、さらに妻の花弁を舐め始めました。妻は思わず声をあげています。
しばらくT君は妻のカラダを味わうと、いよいよ挿入の態勢に入ります。
大きく脚を開いた妻は、T君のペニスを自分の膣穴に導きます。
妻とT君のカラダが重なります
程なく、妻は彼のリズミカルな腰の動きに、自分も合わせながら、次第大きくなりそうな声を、手を口に当てて、懸命に我慢しています。
イキそうだとT君が妻に告げます。「そのままイって」と妻の声がします。T君のペニスが脈打ち始めると妻も熱いものを子宮に感じ、絶頂に達したようです。
T君がペニスが抜くと、彼の精子が妻の膣から垂れているのがみえます。
妻はT君の足元にしゃがむと、ペニスを愛しいモノのようにほうばり、お掃除フェラをしています。
「またしたくなったら言いなさいね」
と妻の声がします。

私はこれから始まるであろう、妻と若者2人の複数交尾を想像しながら、そっと裏口から抜け出しました。

年の差37歳。

私は、子供を育てられなくて他人の家で育てられました。そのせいか、熟女に憧れます。子供のころ近くにいつも和服姿の美人が住んでいました。近所の旦那がたまに出入りしていました。その家の前で遊んでいると、その旦那が来て、向こうで遊んでいろと、言われました。そして玄関の戸のカギをギイギイ占めていました。小学生の3年生でした。そして、18歳の時〇×の会合で、その女の人が、代表として挨拶しました。黒の和服にうぐいす色の羽織。スラッとしていて素敵でした。こんな会合に品のある、控えめ女の人がなぜ。男の影を感じました。それから19年後念願かなってその女と、男女の仲になりました。その人は、75歳になつていました。私は38歳でした。顔は皺だらけ。アソコはカラカラ。指も入りません。でも下半身は、シミひとつなく美しい肌色でした。きれいな足もそうでした。ももから、足の先までキスだけでなく、丹念になめました。その人に聞きました。奥さんを抱いた人は、お尻の穴までなめただろう。そしたらうなずきました。そして、和服のまま四つん這いになりました。私は奥さんのお尻を捲りました。パンツでなく、腰巻でした。
こんな品がよく、おしとやかな人が。興奮しました。そして何人の男がこうしておしりをなめたのか。そう思うとさらに興奮しました。裸になったのは、何年ぶりかな、10年ぶりかな。と独り言を言っていました。私はアナルに入れませんでした。が、アソコがカラカラなところなので、他の男は、アナルに入れたにかなと思う今日この頃です。昔の思い出でした。

憧れの女性の先輩に乱交パーティーに誘われ母に遭遇

俺の家族は4人家族。
母は43歳。少し太っているが、上品な佇まいで色気がある。
一方、父は48歳のハゲ親父。
俺は19歳の私立大学生で彼女とセフレが2人いる。あと2歳年下の高校生の妹がいて、かなり奔放に男遊びをしている。

母親は、近所でも上品な奥様と評判だったのだが、ある事件を境にイメージが変わってしまった。

春休みにサークルでお世話になっている憧れの女性の先輩から電話がきて
「今日、一緒にデートに行かない?」

と誘われた。俺はウキウキとしたが、他にも3人ほどの男がいて、がっかりした。

ーどこに行くのかな?

先輩の後をついていくと繁華街を抜け、高級住宅街に入っていった。
ーどういうことだ?
と、怪訝に思っていると、先輩が

「乱交しない?すごいエロい熟女を沢山だけるわよ。あなたのチンポをぶっこんだら狂っちゃうわよ。あの痴女人妻達は!」

普段、お淑やかで深窓お嬢様の桜子先輩がこんなことを言うなんて。とにかく、乱交など初めてのことで、一体何が起きているのかさっぱりわからなかった。

そしてとある豪邸の部屋のドアを開けると、女性達の雄叫びが聞こえてきた。10人以上の男女がべッドの上で、乱交していたのだ。釘付けになっている俺に
「頑張ってくれよ!若いの!」

ベッドの上ではそのうち1人のムッチリとしたタトゥーまみれの女。マンコやアナル、乳房にまで際どいチンポタトゥーが彫られ、おまけにピアスが乳首、マンコ、けつ穴、ヘソにつけられている。更に、マンコピアスと乳首ピアスは金具で繋がれている上、鈴までぶら下がっている。おまけに、エナメルのサイハイブーツにラバーのてかったロンググローブ、ピスチェや首輪更には口だけ空いた全頭マスクまでされていた。他の女もそんな感じだった。全頭マスクで顔が見えないが、むっちりと太った身体から熟女だとわかる。
そのうちの1人の熟女に、6人の男たちが同時に襲いかかる。1人はマンコに下からつき、2人は後ろと上からアナルに突っ込む。もう1人は頭を抑えイマラチオをし、あとの2人はラバーのロンググローブで手でチンポをしごかせている。
1人の熟女が、6人の若いマッチョイケメンと乱交逆ハーレムファックをしている。

主催者らしき若い男女は、高みの見物で冷笑していた。時折写真を撮っていた。女に至ってはタトゥーとピアスまみれのマンコとアナルをまさぐりオナニーまでしていた。
イマラチオをさせた男が全頭マスクに射精しきった顔で

「オゥ!ババアの口マンコ最高!」

と、満足したようだ。
入れ替わるように先輩が、巨大なペニスバンドを口に突っ込む。

グチョ!グチョ!プシュ!プシュ!
生々しい音が響く。
「どう?いいでしょう?」
「はあん!今度はおしっこを飲ませてえん!」
「いいわよ!」
先輩はペニスバンドを外す。

デブラバーマスク熟女は、おしっこを飲みながらも、アナルとマンコに同時に3本のチンポに疲れ、悦ばしい嗚咽や悲鳴を上げている。
「交代!交代!」
と、後ろからアナル挿しをしていたイケメンが呼ぶ。僕は衝撃的な光景に萎えていたが、ムッチリとした熟女の身体が痙攣している色気に興奮し始め、チンコがギンギンに
立ってしまった。
ー俺は変態になってしまったのか?
当然、全頭マスクでムッチリタトゥー熟女の顔はみえないが、あまりの色気にとらわれてしまった。
「ああ!この男のチンポも美味そう!」
全頭マスク熟女は俺の胸筋を舐めまわすと、俺に跨る。
「あなただけ、特別生でいいわよん!中出ししてえん!」
「おっ!いいなあ!」
全頭マスク熟女は、自分のピアスまみれのタトゥーマンコに俺の生チンポを入れる。マンコは大量の喜び汁で捲っていることがわかった。熱すぎるくらい熱いオマンコ。チンポに絡みつくリング状のマンコピアスと鈴。
まるで、生き物のようにうねる膣壁。中は本気汁で熱く痙攣している。俺は一気にオマンコを下から突き上げて、全頭マスクデブ熟女の雄叫びと痙攣を楽しんだ。
すぐ射精してしまうにはもったいなくて
ピストンの速度を緩めたり、突き上げに止めてみたりしたが、あまりの気持ちよさについに中出しをしてしまった。
「あはーん。次はお尻にして。あなたのチンポ最高だから、今度も生で。」
全頭マスク熟女は四つん這いになってタトゥーピアスアナルを突き出す。
俺はどんびいた。アナルの経験は浅い。しかも生でタトゥーピアスアナルに入れるのか。抵抗はあった。
「150万あげるから!」
懇願され、仕方なく入れる。ところが、最高のナル。最初はガバガバだと思いきや、思い切り締め付けきて、しかもピアスが擦れて気持ち良い。
イマラチオをさせていた別の男が
「いやぁ!最高最高!口マンコも最高!
エロいなあ変態ババアわよー!」
と呟き上げながら、チンポを熟女の口から外していく。熟女の真っ赤な唇からはヨダレがダラダラ流れ、口は本当にマンコに見えた。
男が熟女の黒い全頭マスクを外すと、快楽で白眼をひん剥いたデブ熟女の顔が見えた。
俺は息も止まってしまう驚きを感じた。

俺の母親だった。

白眼をひん剥き、快楽に歪んでいても母親の顔はわかる。俺はコトもあろう事に、母親のオマンコに中出しをし、更にケツの穴にまで生チンポを入れ、最高の快感を味わっている。しかも、今もケツ穴に突き刺したままで
母子相姦しちゃっている。
母のマンコやアナル、乳房のピアスやタトゥーもこの事実に比べたら大したこと無いように感じた。

驚きで動きが止まり固まってしまった俺に、母は、要求するように腰を振る。

更にチンポを抜くと、今度は、俺に抱きついて来て、再びけつ穴に俺のチンポを入れる。白眼をひん剥いているせいか、俺には気づいていない様子。しかも、後ろから別の男も母のけつ穴にチンポを入れている。
母親のピアスタトゥーアナル。
母の腸壁とアナルピアス、他の男のチンポが俺のチンポを締め付ける。
直ぐに逃げ出したくとも逃げられない
皆に怪しまれてしまうし、
先輩もいるし、射精したふりで逃げよう!
激しくピストンして、母は悲鳴を上げ続け、
母は必死にように俺に抱きついて
唇を求められる。母といやらしいキスを
舌絡みに激しいキス。無数の男の精液、女の本気汁、小便のブレンドが臭ってきて、苦しい。ついに、俺は母のけつ穴に中出しをしてしまった。もう1人の男もつられて中出しをしたようだ。

「しゃぶりたい」

母から囁くように耳打ちされた。
このまま逃げることができない状況で、自分と別の男のザーメンと母のうんこまみれのチンポが母の口に入る。
俺と入れ替わり先輩が、母のけつ穴に何と両腕を突っ込む。俺は母にフェラチオされる快感。2回射精しているのにも関わらず、爆発時を迎えていて

「出ちゃいますけど」

咄嗟に言ってしまった俺
俺の声に母は気がついた。が、俺の射精を口の中に
受け止めるつもりでいる様子

我慢の限界に私は、母の口中に射精を爆発させてしまった
「おいおい!大丈夫かK子・・ウンコ混じりのザーメン、生飲みなどして」

「このチンポが気に入ったかな?
デカくて長くて・・」
後ろでは、いやらしくけつ穴をパックリさせ
、男の両腕と女の片腕を同時に飲み込む。俺の脳裏に焼きついてしまう、母親のいやらしい顔。白眼をひん剥き、ニヤニヤしている。

今度は、母親のけつ穴に片腕を入れることに。ヌルりと入り、みるみる肩近くまで入ってしまう。野太い声を上げ、何度も気絶する母。お漏らしまでしてしまう。
淫乱で変態な母親、自分のオマンコピアスと別の熟女のオマンコピアスと金具でつながれ、しかも、巨大ディルドでマンコとアナルを4連結されてしまった。
その後も繰り返される変態プレイ。

母子相姦という良からぬ行為に、魅了されてしまう程の母親の3つの穴だった。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ