萌え体験談

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熟女

憧れの女性の先輩に乱交パーティーに誘われ母に遭遇

俺の家族は4人家族。
母は43歳。少し太っているが、上品な佇まいで色気がある。
一方、父は48歳のハゲ親父。
俺は19歳の私立大学生で彼女とセフレが2人いる。あと2歳年下の高校生の妹がいて、かなり奔放に男遊びをしている。

母親は、近所でも上品な奥様と評判だったのだが、ある事件を境にイメージが変わってしまった。

春休みにサークルでお世話になっている憧れの女性の先輩から電話がきて
「今日、一緒にデートに行かない?」

と誘われた。俺はウキウキとしたが、他にも3人ほどの男がいて、がっかりした。

ーどこに行くのかな?

先輩の後をついていくと繁華街を抜け、高級住宅街に入っていった。
ーどういうことだ?
と、怪訝に思っていると、先輩が

「乱交しない?すごいエロい熟女を沢山だけるわよ。あなたのチンポをぶっこんだら狂っちゃうわよ。あの痴女人妻達は!」

普段、お淑やかで深窓お嬢様の桜子先輩がこんなことを言うなんて。とにかく、乱交など初めてのことで、一体何が起きているのかさっぱりわからなかった。

そしてとある豪邸の部屋のドアを開けると、女性達の雄叫びが聞こえてきた。10人以上の男女がべッドの上で、乱交していたのだ。釘付けになっている俺に
「頑張ってくれよ!若いの!」

ベッドの上ではそのうち1人のムッチリとしたタトゥーまみれの女。マンコやアナル、乳房にまで際どいチンポタトゥーが彫られ、おまけにピアスが乳首、マンコ、けつ穴、ヘソにつけられている。更に、マンコピアスと乳首ピアスは金具で繋がれている上、鈴までぶら下がっている。おまけに、エナメルのサイハイブーツにラバーのてかったロンググローブ、ピスチェや首輪更には口だけ空いた全頭マスクまでされていた。他の女もそんな感じだった。全頭マスクで顔が見えないが、むっちりと太った身体から熟女だとわかる。
そのうちの1人の熟女に、6人の男たちが同時に襲いかかる。1人はマンコに下からつき、2人は後ろと上からアナルに突っ込む。もう1人は頭を抑えイマラチオをし、あとの2人はラバーのロンググローブで手でチンポをしごかせている。
1人の熟女が、6人の若いマッチョイケメンと乱交逆ハーレムファックをしている。

主催者らしき若い男女は、高みの見物で冷笑していた。時折写真を撮っていた。女に至ってはタトゥーとピアスまみれのマンコとアナルをまさぐりオナニーまでしていた。
イマラチオをさせた男が全頭マスクに射精しきった顔で

「オゥ!ババアの口マンコ最高!」

と、満足したようだ。
入れ替わるように先輩が、巨大なペニスバンドを口に突っ込む。

グチョ!グチョ!プシュ!プシュ!
生々しい音が響く。
「どう?いいでしょう?」
「はあん!今度はおしっこを飲ませてえん!」
「いいわよ!」
先輩はペニスバンドを外す。

デブラバーマスク熟女は、おしっこを飲みながらも、アナルとマンコに同時に3本のチンポに疲れ、悦ばしい嗚咽や悲鳴を上げている。
「交代!交代!」
と、後ろからアナル挿しをしていたイケメンが呼ぶ。僕は衝撃的な光景に萎えていたが、ムッチリとした熟女の身体が痙攣している色気に興奮し始め、チンコがギンギンに
立ってしまった。
ー俺は変態になってしまったのか?
当然、全頭マスクでムッチリタトゥー熟女の顔はみえないが、あまりの色気にとらわれてしまった。
「ああ!この男のチンポも美味そう!」
全頭マスク熟女は俺の胸筋を舐めまわすと、俺に跨る。
「あなただけ、特別生でいいわよん!中出ししてえん!」
「おっ!いいなあ!」
全頭マスク熟女は、自分のピアスまみれのタトゥーマンコに俺の生チンポを入れる。マンコは大量の喜び汁で捲っていることがわかった。熱すぎるくらい熱いオマンコ。チンポに絡みつくリング状のマンコピアスと鈴。
まるで、生き物のようにうねる膣壁。中は本気汁で熱く痙攣している。俺は一気にオマンコを下から突き上げて、全頭マスクデブ熟女の雄叫びと痙攣を楽しんだ。
すぐ射精してしまうにはもったいなくて
ピストンの速度を緩めたり、突き上げに止めてみたりしたが、あまりの気持ちよさについに中出しをしてしまった。
「あはーん。次はお尻にして。あなたのチンポ最高だから、今度も生で。」
全頭マスク熟女は四つん這いになってタトゥーピアスアナルを突き出す。
俺はどんびいた。アナルの経験は浅い。しかも生でタトゥーピアスアナルに入れるのか。抵抗はあった。
「150万あげるから!」
懇願され、仕方なく入れる。ところが、最高のナル。最初はガバガバだと思いきや、思い切り締め付けきて、しかもピアスが擦れて気持ち良い。
イマラチオをさせていた別の男が
「いやぁ!最高最高!口マンコも最高!
エロいなあ変態ババアわよー!」
と呟き上げながら、チンポを熟女の口から外していく。熟女の真っ赤な唇からはヨダレがダラダラ流れ、口は本当にマンコに見えた。
男が熟女の黒い全頭マスクを外すと、快楽で白眼をひん剥いたデブ熟女の顔が見えた。
俺は息も止まってしまう驚きを感じた。

俺の母親だった。

白眼をひん剥き、快楽に歪んでいても母親の顔はわかる。俺はコトもあろう事に、母親のオマンコに中出しをし、更にケツの穴にまで生チンポを入れ、最高の快感を味わっている。しかも、今もケツ穴に突き刺したままで
母子相姦しちゃっている。
母のマンコやアナル、乳房のピアスやタトゥーもこの事実に比べたら大したこと無いように感じた。

驚きで動きが止まり固まってしまった俺に、母は、要求するように腰を振る。

更にチンポを抜くと、今度は、俺に抱きついて来て、再びけつ穴に俺のチンポを入れる。白眼をひん剥いているせいか、俺には気づいていない様子。しかも、後ろから別の男も母のけつ穴にチンポを入れている。
母親のピアスタトゥーアナル。
母の腸壁とアナルピアス、他の男のチンポが俺のチンポを締め付ける。
直ぐに逃げ出したくとも逃げられない
皆に怪しまれてしまうし、
先輩もいるし、射精したふりで逃げよう!
激しくピストンして、母は悲鳴を上げ続け、
母は必死にように俺に抱きついて
唇を求められる。母といやらしいキスを
舌絡みに激しいキス。無数の男の精液、女の本気汁、小便のブレンドが臭ってきて、苦しい。ついに、俺は母のけつ穴に中出しをしてしまった。もう1人の男もつられて中出しをしたようだ。

「しゃぶりたい」

母から囁くように耳打ちされた。
このまま逃げることができない状況で、自分と別の男のザーメンと母のうんこまみれのチンポが母の口に入る。
俺と入れ替わり先輩が、母のけつ穴に何と両腕を突っ込む。俺は母にフェラチオされる快感。2回射精しているのにも関わらず、爆発時を迎えていて

「出ちゃいますけど」

咄嗟に言ってしまった俺
俺の声に母は気がついた。が、俺の射精を口の中に
受け止めるつもりでいる様子

我慢の限界に私は、母の口中に射精を爆発させてしまった
「おいおい!大丈夫かK子・・ウンコ混じりのザーメン、生飲みなどして」

「このチンポが気に入ったかな?
デカくて長くて・・」
後ろでは、いやらしくけつ穴をパックリさせ
、男の両腕と女の片腕を同時に飲み込む。俺の脳裏に焼きついてしまう、母親のいやらしい顔。白眼をひん剥き、ニヤニヤしている。

今度は、母親のけつ穴に片腕を入れることに。ヌルりと入り、みるみる肩近くまで入ってしまう。野太い声を上げ、何度も気絶する母。お漏らしまでしてしまう。
淫乱で変態な母親、自分のオマンコピアスと別の熟女のオマンコピアスと金具でつながれ、しかも、巨大ディルドでマンコとアナルを4連結されてしまった。
その後も繰り返される変態プレイ。

母子相姦という良からぬ行為に、魅了されてしまう程の母親の3つの穴だった。

訂正 風俗面接に来た品のある借金主婦を騙し、ラブホで実技指導

風俗でアルバイトしていた時がある

自分は男なので、受付や雑用ばかりなんだが、
毎日のように嬢の募集をかけていたが、
ある日店長が用事で早退した日が あった。

そのときに電話がかかってきたのだ。

年はアラサーの人妻だという。

一人の子持ちだった。

風俗で勤めるのは初めてだと言っていた。

旦那に内緒の借金があるようだった。

翌日休みの俺は変な気を起こしてしまった。

面接は店長がする決まりだったが、
翌日、店の外で会う約束を取った。

喫茶店で話を聞いて、
実技試験が必要だと言った。

これは実際にしている ことだった。

入れ墨とか困るから。

ホテルで実技をすると言ったらあっさ りついてきた。

本当に普通の奥さんでかなり緊張している様子だった。

店の決まりを一通り説明してから、
脱いで下着だけになってもらった。

なかなかの上物だった。

色白でスタイルが良かった。

最初にフェラチオを お願いしたら恥ずかしそうにしてくれた。

フェラの間体中さわっていた ら、
あそこが濡れていた。

いちおう、病気と入れ墨の検査するからと言って、
パンツもブラも脱いでもらった。

最近は騎上位が多いからと言って、
テクニック見せてくれと言ってやってもらった。

素人だけど締め付けがすごかった。

間違いなく合格だがそうは出来な かった

勝手に面接したのばれたら店長にリンチされる

知人に頼んでその店で働いてもらった。

友人の奥さんだから目をかけて
くれとお願いした。

彼女にもその方がいいからと言ってあった。

時々電話をして店の様子を聞いていた。

2ヶ月ほどして旦那と別れること
になったと言うんで、会って話を聞いた。

彼女は店をやめて昼間の仕事を
探すと言っていた。

借金は全部返したと言っていた。

2ヶ月ぶりにあった ら前より
いい女になっていた。

このまま返すのは後ろ髪で、だめもとで
セックス上達したか見てみたいというと、OKしてくれた。

そのままホテルへ直行した。

私を恩に着ているようで奉仕してくれた。

はっきり言って、店の子も
何人か手を出していたけど、
この人妻はどこか違っていた。

荒んでいないというか、
どこどこなく品のある主婦で、
風俗体験した事で、一皮向けて
より妖艶に、官能的な熟女に成長した感じ

おれ、つい勢い余って
その場で付き合ってくれと申し込んだ。

意外にもOKだった。

その女性が今の妻です。

子供も引き取って幸せに暮らしています。

痴漢をきっかけに知り合った人妻を変態化させた

当たり前だが、痴漢は犯罪だ。絶対にしてはならない。
だが、俺は数奇な経験をした。痴漢をきっかけに人妻と不倫をし、堕落させてしまった。今でも、あれは夢だったのではないかと、思う。
どうやら、このサイトにあの人妻が書いているらしい。痴漢がきっかけの出会いなど、まずないし、シチュエーションもだいぶ被っているから、間違いないと、思う。細かいところは違うが、認識の違いだろう。
なら、俺も体験談を、書くとしよう。

俺は学生時代、色んな女をナンパし、セックスをしていた。その経験で、テクニックも上達し多くの女をヒーヒー言わせてきた。だが、社会人になってからは、真面目?になり、飽きたこともあり、ご無沙汰にしていた。

例の人妻と会ったのは、27歳の時だった。俺は、いつも通り、満員電車になる。目の前には、40過ぎくらいのおばさんがいた。少し太っているが、随分と色っぽいし、美人だ。シワもあるが、それがまた魅力的だ。
とは言え、そういうことは時々あるものだ。今日も仕事かと、うんざりしつつ外の景色を眺める。が、いつの間に、俺の手はおばさんの尻に触れていた。ムッチリとしている。股をさぐる。ズボンが濡れている。
しまったと、思った。これで、俺の人生も終わりだ。まさか、俺が痴漢なんて。頭の中は、真っ暗だ。俺が手を離そうとすると、なんとおばさん、俺の腕をギュッと掴んでいるではないか。この人痴漢です!と言うのか。俺は覚悟した。
だが、おばさん、俺の手を股にあてる。ズボンは前より更に濡れていた。俺は、学生時代の頃を思い出した。優しく優しく撫でていく。
おばさん、ますます色っぽくなり、ハアハアと微かに喘ぎ声を出してくる。俺のアソコは硬くなる。おばさん、お尻を俺のチンポにあててくる。
新宿駅に着くまで続いた。

今まで、数え切れないほどの女とやってきたし、どスケベな女も沢山いたが、そういう女ですら、痴漢やレイプだけは絶対に嫌がる。間違い無い。何か裏があるのではないか。
仕事中、ずっと気が気で無かった。いつか、警察が来るのではないか。
だが、来なかった。

1週間後、何と、あのおばさんが今度はスカートを履いてきていた。
これやもしや…
そのもしやだった。俺は学生時代に培ってきた指テクを使って、おばさんを散々、喘がせた。
それからは、週2くらいのペースでおばさんと痴漢プレイを楽しんだ。仕事にもハリが出る。
おばさんのスカートもだんだんと短くなり、ついには、ノーパンで来るようになった。
夏になる頃には、アソコの毛までそってきた。度肝を抜かされたが、俺は若い女か独身女としかやったことがなかったから、人妻熟女の本性がまだわからなかったのだ。
俺は少し意地悪というかジラシをした。1か月間、おばさんと会わないようにしたのだ。そして1か月後、おばさんの後ろにきた。尻が少し見えるくらいのミニスカートを履いている。これで、仕事に行けるのかって?行為が終わったら駅のトイレで、ズボンに履き替えるんだよ。そして、行為の前にはズボンからミニスカートに履き替える。もちろん、パンツとブラジャーも外す。人妻はこれくらいのことは朝飯前だ。誰も気づかない。

その日、久しぶりに、俺はおばさんの後ろに並んだ。俺の気をひくためなのか、ヒールの高い靴まで履いてきた。おばさんは俺に気付いたらしく、腰をふってきた。他の人達はわざと視線をそらしているか、携帯電話をいじっている。
電車に入る。いつも通りおばさんはうまくドアの方まで行き、俺はその後ろに密着する。
そして、周りに気づかれないよう、ミニスカートをそっとあげ、指をアソコの中に入れる。
ーうっ
驚いた。グジュグジュなんてものではない。粘液まみれになっていた。パンツも履いていないので、床に垂れているはずだ。
ーさてはトイレでオナニーをしたな。
俺は確信した。おばさん、声が出ないよう、左手を口に入れているが、唾液がダラダラと流れている。にしても化粧が濃くなったな。時々足がガクッガクッと震え、そのたびに粘液がどっと出る。俺の手は粘液まみれだ。気づかれないかと、ヒヤヒヤしながも、指テクをつかって容赦なく昇天させる。

そうしていくうちに、おばさんは、右手でズボンのチャックを開ける。トランクスのボタンを閉め忘れたらしく、俺の勃起したチンポを直に触り、揉み始めた。俺は思い切って、チンポを出し、おばさんのアソコの中に入れた。ちょうど良い高さだった。
ーハイヒールを履いたのはそのためか。
実は、生でやるのはじめてだ。とは言え、ゴム付きとそんなに感度は違わない。俺はゆっくりと腰を振る。ガクガクと足を震わせるおばさん。その間に、待ち合わせの時間と場所を書いたメモ用紙をポケットの中にそっと入れる。
異常なシチュエーションの中、俺もあえなく昇天。思ったより、精液が出たらしく、ダラダラと床に垂れてくる。幸いにももうすぐ新宿駅だ。賢者モードになったこともあり、焦りが出る。早く新宿駅に着かないか。
新宿駅に着く寸前。俺はこう囁いた。
「今度の土曜、高円寺駅の改札口で」
俺は、扉を開けるなり、早足で歩いた。後ろを振り向くとおばさんが倒れているのが、見えた。だが、怖くなり、仕事場に向かう。抜いたばかりか、股間に違和感を感じる。期待と不安が入り混じっていた。

当日12時半、俺は高円寺駅の改札口外にいた。正直、来るかどうかもわからなかった。流石に、夫以外の男と会うのは躊躇うかもしれない。まあ、それならそれで良い。
「あのお」
後ろを振り向くと、おばさんがいた。もう来ていたのか。
いつも通りマイクロミニスカートの上、へそ出しルックまでしている。胸元もしっかり開け、谷間がはっきり見える。鞄の中には着替えが入っているのだろう。用意周到だが、飢えているのか、焦りも見える。汗をかいているようだ。しかし、いい年してヘソだしルックで来るとは。左手を見ると、指輪が無い。
俺は、
「どこで、食べます?」
「いえ、そのお」
マジか。俺の家に行きたいということか。
「少し歩きますよ。」
「はい。」
おばさん、どうも覚悟を決めているようだ。
にしても暑い。おばさんの名前はケイコ。どうも、娘さんが2人共、仙台の大学に行ったらしく、今は旦那さんと2人きり。その旦那さんも仕事が忙しく、出張も度々だそうだ。なるほどなと思った。にしても、娘さん頭が良いなあ。
環七を歩いていると、右手に小さな公園が見える。もうすぐだ。
「お願い。もう我慢できないの!」
ケイコさんが向かった先は小さな公衆便所。マジかよ。
車ではしたことはあるが、流石に公衆便所はないぞ。しかも、子供達が遊んどるし、便所汚いし。幸か不幸か便所は空いていた。和式でしかも紙なし。流し忘れたらしく、アンモニアの匂いまで漂ってくる。汗もダラダラ。蚊が刺してきたのか痒い。こんなところでするよりも、アパートでじっくりやれば良いのに、
入った途端、ケイコさんは脱いで、四つん這いになる。コンドームを出そうとしたら、
「もう閉経しているから、生で入れて。中出ししても良いから。」
俺は、そのまま入れた。
便所の床をねっとりと舐めながら、アソコから粘液をダラダラと流し続ける。何回か、いかせ、俺も一発発射する。
「少しスッキリした。家に行こう。」
ケイコさんの生足を見ると、ザーメンとマン汁のブレンドがダラダラと流れている。
「ねえ。私、公衆便所みたいでしょ。」
「え?」
自分から言うか。それ、あるヤリマンで言葉責めで言ったら、大激怒されたことがある。
「ねえん。私をもっと汚してん。墜ちるところまで墜ちて見たいのん。」
ケイコさんは俺の顔をウルウルと見始める。上品な顔をして、恐しいことを言う。
アパートに入り、水だけたっぷり飲む。クーラーは付けないでと言われたから、汗まみれで、夜になるまでハッスルした。正常位、騎乗位、バック、駅弁もやってみたいと言うから、やってあげた。重い重い。
「ああん!ああん!駅弁!いいん!」
「うっ!うっ!」
体力には自信があるが、夕方になると、流石にへばる。
「もう限界っす。」
「もう情けないわねえ。」
ケイコさんは、バイブやチンポ型のディルドを入れ、ヨガりまくった。ローションでテカテカするデカイ尻がエロかった。
「ああん!あん!」
一通りいくと、ケイコさんが俺の胸板をくすぐってきた。
「ねえん。あなたのおしっこ飲ませてん。」
「え?」
「お願い。10万あげるから。」
マジかよと、思いつつ、ユニットバスの湯船に入れ。フェラチオをさせる。そして、思いっきり飲ませた。
ケイコさんは、右手で、股をまさぐっている。白目をひん剥き、口から、小便が垂れている。
「はあん。美味しかった。お礼に私のも飲ませてあげる」
イキ過ぎたためか、アソコが赤くなっている。1回、クンニでいかせた後、おしっこを飲んだ。塩っぽい味がした。
帰り間際、10万を本当にくれた。

帰った後、横たわりながら、これは調教のしがいがあるなと、思った。まあ、調教されたのは俺の方だけど。

それからは、週2くらいのペースでラブホか俺の部屋でやった。平日は仕事帰りに待ち合わせて、小1時間ほど。隙を見て、公衆便所や人気ないところでもやった。
旦那が出張中の時は、1日中、ネットリとやった。感度もあがり、何度も気絶した。観覧車、映画館、電車のトイレ、駐車場、人気の無い公園や林、プリクラの中でまでやった。

更にケイコさん、友人も沢山、連れてきて、目の前でレズプレイまで披露してきた。
「あなたの処女奪ってもいい?」
と、言われた。アナルセックスに興味があるらしい。それで、みんなでアナルを開発する羽目?になった。SMの女王様の格好をさせられた上、奥様方にペニスバンドでつかれまくり、俺もアナルで感じるようになった。
1年ほどすると、両腕まで入るようになっていた。俺は片腕すら入らないのに。
「ケツの穴の小さい男ねえ」
と、からかわれた。百戦錬磨を自認していた俺も奥様方にはついていけなくなった。
その頃から、ケイコさん達からばったりと、連絡が来なくなった。正直、ほっとした。しかし、ケイコさん達に開発されたアナルはうずく。俺はSMの女王様の格好をしながら、アナニーをするようになった。
冬、半年ぶりケイコさん達から連絡がきた。たまには良いかと思って、ケイコさんの家に来る。旦那は出張らしい。
奥様方は裸になる。俺は目を疑った。
「淫乱熟女」
「変態便器」
「公衆便女」
「若い男のチンポ大好き」
Please fuck me.
cockslut
I love incest
などの淫語や、生々しいチンポや際どい格好をした女の絵が尻や恥丘や背中に彫られていた。更に、乳首、アソコ、ヘソにはピアスがあけられ、蝶やバラの刺青が彫られていた。もちろん、アナルにもだ。

「どうビビった?」
俺は黙ってうなづく。
「でも、心配しないで。みんなしているのよ。」
「大丈夫。夫とはずっとしていないから、バレないわよ。」
「バレたらバレたでその時だわ。」
「いや、そういう問題では。」
ケイコさんはしゃがみ、俺のチンポをシャブリはじめた。だいぶ上手くなっている。発射しそうになると、口から出し、
「しましょう。」
と、言われた。
それから、散々いたぶられた。

半年後。その日は、俺のアパートでケイコとだけしていた。セミがミーンミーン!と泣いている。今日は、俺がS役だ。仁王立ちした俺のチンポを、全頭マスク付きの赤いハイレグをしたケイコが、ウンコ座りをしながら、舐めまわしている。汗と精液まみれのハイレグからは、酸っぱい匂いがしてくる。そして、これまた、汗と精液まみれのエナメルロンググローブでマンコピアスを引っ張っている。よくもここまで墜ちたものだ。
クチュ!クチュ!チュパっ!チュパっ!
生々しい音を出しながら、必死に貪るケイコ。
「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
毎度のことだが、あまりの淫乱さに呆れてしまう。
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。
「あん!あん!たまらない!若いオスの匂いだけでいっちゃうわあ!」
「ガッつき過ぎだよ。」
「何よ。ここまで堕としたのはあなたでしょう!ああん!
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ヨダレが唇の右からダラダラと出ている。
どうやらいったらしい。俺も発射する。赤いマスクが精液まみれになる。ケイコは長い舌を出し、それをズルッズルっと!飲む。
「ああん!ザーメンのいやらしーい匂いで、いっちゃうん!」
「ふふ。なら小便もかけてやるよ。」
「はあん!旦那に隠れて変態行為をしている淫乱人妻のケイコに罰をくださいん!」
精液まみれの舌を出すケイコ。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。」
ジョロジョロ!
俺は小便をを勢いよくかけてやる。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
「なら、こぼした小便を舐めるんだな。」
「はいん!」
ケイコは四つん這いになりながら舐める。俺はイコの背中を踏みつける。
「ひいん!」
「これを入れてやる。」
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」

次は、駅弁ファックをする。ヒールの高い靴を履いているので、尚更キツイ。そして毎度のことだが、ハイレグからは腐臭がする。
「おお!おお!くせえ!いい年した雌豚は、こんなに臭いのか!」
「はあん!駅弁ファック最高!奥まで入って気持ち良いん!」
その次は浣腸プレイ。土下座をさせ、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れる。ケイコの腹がみるみる膨れてくる。
エナメルロンググローブをはめた両腕を天井からつるし、おまるを足の間に入れる。

「そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよはあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」

ズボズボズボズボ!
茶色い液体を勢い良く出すケイコ。
液体が飛び跳ね、ケイコのサイハイブーツや、網タイツ、マンコピアスにもかかる。
ご丁寧なことに、潮まで吹いた。
「クソしながら、潮吹くなよ」
ケイコは、舌を出しながら気絶をしていた。
焦って、手錠を外すと床に寝かせ、部屋を掃除し、尻も拭いてやる。マスクを外すと、白目をひん剥きながらニヤリニヤリと笑う化物が出てきた。何か危ない薬でもやっているのではないか。端正な顔が台無しだ。

しばし、休憩をし、風呂に入り、水分と食事を取る。ケイコときたらそれをマスクをしたままするのだ。生地ごしに少し見えるそうだが、ある意味感心する。家族には内緒らしいだが、タバコも吸う。ベッドでサイハイブーツを履いた足を組みタバコをふかしている赤いマスク女はなかなかセクシーだ。ちなみに、タバコの匂いでも感じるらしい。
そして第2ラウンド。
マスクを外し、録画した動画を見せる。騎乗位で俺につかれる赤いマスク付きハイレグの小太りの女。女は時折、舌からヨダレを飛ばしながら、
「おおん!おおん!」
雄叫びをあげ、化物のようによがりまくる。バラの刺青が施された真っ赤な乳房がゆらりゆらりと揺れる。俺は、マスクを外し、ケイコに見せる。
「ふふ。旦那が見たらどう思うだろうな。」
そう言うと、
「ああん。旦那の名前をだすのはやめてん!今は狂った雌でいたいの!」
ケイコはそう言うと、俺をベッドに押し倒し跨る。そして、腰をゆらりゆらりとふり始めた。
「ああ!ああ!奥までチンポがあたって気持ち良い。」
今度は、身体から石鹸の匂いがしてくるがそれもまた良い。俺は、乳首ピアス少しだけ引っ張って見る。
「ああ!」
ケイコは電撃が入ったように身体をのけぞり、痙攣させる。
「まだまだだ」
ゆっくりとピストンをうつ。胸にも彫られている「淫」と「乱」の文字が妖しく蠢く。マンコピアスが擦れても気持ち良い。
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女のケイコをもっとイカせて!あああーー!!」
やがて、雄叫びすらあげなくなり、ただ、白目をひん剥きながら身体を痙攣させる。自分で乳首ピアスを引っ張るあたり、まだ意識はあるようだが、やはり化物だ。このレベルの人妻はまだ良い方で、更にエゲツないのが腐るほどいる。

そして、極めつけはアナルフィストだ。
「おおん!今度はお尻にしてえん!」
「いいとも!四つん這いにな!」
俺は手袋を変え、ローションをたっぷりと塗りたぐる。
「ほう。チンポの入れ墨もようやく馴染んできたようだ。」
1月半ほど前、ついにケイコもアナルタトゥーデビューをした。最後まで躊躇ったが、他の奥様方のすすめで入れたのだ。それもチンポの入れ墨だから、エゲツない。が、1か月ほどはセックスが出来ないのて大分たまっていたようだ。
「あっはん!早くうん!」
じゅぽ!じゅぼ!
ケツの穴を開け閉めするケイコ。極限まで拡張されたケツの穴からは腸壁まではっきりと見える。
「しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
俺は、腕をゆっくりと入れる。少し肉圧があるが、割とすっぽり入る。
「おごごご!もっどおぐまでえ!おぐまでえ!」
ゆっくりゆっくりと慎重にいれる。途中。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、入れていく。とうとう肘近くまで入れてしまった。左腹をよく見ると、俺の拳で膨らんでいる。ちょうど、
「I love fist fuck」
と彫られたところだ。
「んぎい!んぎい!ゲヅマンゴイグウ!だれながじにじでえ!ごわじでえ!」
この世のものと思えないエゲツないヨガリ声をあげるケイコ。
いったん、外すと、浣腸をしたはずなのにクソがついていた。
ダブルフィストをねだるので、ダブルフィストをする。また、野獣のように叫ぶケイコ。しまいには、精液を入れて欲しいと懇願してきた。
俺は躊躇ったが、10万あげると言われ、病気になるのを覚悟で入れた。が、締まりが悪くなかなかいけない。そして、ヨガリ方があまりにもエゲツないので、萎えてしまう。仕方ないので、オカズを妄想しながら、何とか発射した。
ケツの穴から茶色い粘液がドロドロと出てきた。
「ありがとう。お掃除してあげる。」
ケイコはマスクを外すと、俺のチンポをしゃぶった。ソフトクリームを舐めとるように、俺のクソまみれの精液を綺麗に舐めとった。その姿は、とても上品に見えた。
そして、小便をケツの穴に入れて欲しいと頼まれた。これも、10万で了承した。
「はあん。公衆便所のケイコのケツマンコに用を足してえん!」
容赦なく入れる。病気になっても責任とれないぞ。
予定通り、20万振り込んでもらった。

とは言え、俺1人では対処できないと判断し、元ナンパ仲間の友人にも助っ人を読んだ。ケイコにも紹介し、マッチング。
お互いの了承が取れたので、3Pをすることにした。

それが本当の経緯で、決して痴漢プレイが好きなのではない。というか、法的リスクを考えしないようにしているし、ケイコ自身、やはり痴漢は嫌だそうだ。俺は、何故か唯一の例外たそうだ。これも運命だろうか。

「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中やアナルにチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
そして、2穴責めやアナル2本挿しをしてサービスをしてあげた。

幸い、それからは、他の男達に目移りをしてくれたようで、だんだんとフェードアウトできるようになった。他の奥様方と一緒になって夜な夜な若い男を漁っているらしい。鬼女とはよく言ったものだ。
色々と辟易したが、女装アナニーを教えてくれたのは、ケイコなので感謝をしている。

痴漢がきっかけに底の底まで堕ちた人妻の私

5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しあります。でも、どうしてもやめられないのです。何故なら、物凄く気持ち良いからです。
当時、私は近所ではなぜか
「上品で清楚な奥様」
と言われており、夫もそうした私のことを誇らしく思っていました。 しかし、心の底では、どこか虚しさを感じていました。
娘と息子がいましたが、息子が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活していました。
当時は、夫婦共働きで毎日8時に2人で駅まで行っていました。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。
「あなた、お仕事頑張って」
「優子もね」
私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついに、液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。
(はあはあ、早くして、イッちゃうわあ!)
私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながら、スカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。
クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!
という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。
「はあ、はあ・・・」
思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。
ズボズボズボ・・・。
その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままパンツを穿きます。
そしてディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。
駅のホームに出ると人でごった返していました。
夏の暑さもあり、私は汗をダラダラと流します。
それ以上に、あることを期待しながらアソコからもダラダラと液が垂れてきます。
すると後ろからあの男が来ます。
(来た来た)
と、私は思いました。
退屈な日常を過ごしていた私。上品な奥様と思われ豊かな生活をしながらも、日常にも、夫にもうんざりしていたのです。
そんな時、あの男に痴漢にあったのです。私は何十回と痴漢にあい、その度に嫌なおもい、怖いおもいをしました。しかし、あの男は違っていました。私の気持ち良いところをピンポイントで撫でてくるのです。ゾワゾワとしたくすぐったい快感。私は名前も知らないあの男の指テクにハマってしまいました。
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。
ピー!
笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を密着させます。
私は男にドアの方に、押し込まれました。高架なので、家がたくさん見えます。
男は、私のスカートを捲りあげます。
指をアソコの中に入れます。
「はあん。はあん」
思わずため息が漏れます。
しばらくすると男はズボンのチャックを開け、チンポを私の中に入れました。
(イクー)
私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。
足がガクガクと震えているのがわかりました。
周りは気づいていないようです。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートをすっと元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。
グイーン!
扉が開きます。
新宿駅です。
男は、電車を降り、人混みの中へと消えていきました。人ごみに押されるように私も駅のホームに降りましたが、いきすぎたため足に力が入らず、ヨロヨロと倒れました。オルガが止まりせん。通り過ぎる人混みの中で、私は下の口からも上の口からもダラダラと液を流していました。

その日は、仕事に集中出来ませんでした。あの男の顔を思い浮かべるだけで、液がタラタラと出てきます。トイレで数え切れないほど、オナニーをしましたが、すればするほど、切なくなりました。とうとう我慢できず、その日は早退しました。そして、夕方までオナニーにふけったのです。
(はあはあ!今度の土曜どうしようかしら!)
私は、躊躇っていました。夫がいますし、いくら性行為をしたとは言え、名前も知らない男に会うには、抵抗感がありました。
しかし、どうしても我慢できず、会うことに決めました。夫には友人に会うと、嘘を言いました。
清楚な格好で行くつもりでしたが、我慢できず、駅のトイレで何回かオナニーをした後、長年履いていなかったミニスカートとチューブトップ、9cmのピンヒールを身につけます。
(やだ。すっかり太ってしまったわ)
キツキツです。しかし、それでも、外に出ました。
改札口に行くと、あの男がもういました。
「やあ。奥さん。ムチムチの身体がいやらしいねえ。」
爽やかな笑顔でサラリと。
「お尻が半分見えるよ。それにパンツ履いていないね。」
後ろをむくと、確かにお尻が出ているのがわかりました。
「アソコからいやらしい液が垂れてるよ。」
私は、とろけるような声で、こう答えました。
「いいから、早く頂戴。」
「まあ、カフェで話でもしようか。」
「今すぐがいい。」
「わかった。俺の家に行こう。」
その日は特に暑く、汗がだらだらと出てきました。
「いい年して、その格好か。相当飢えていたんだな。」
「うん。夫とは何年もしていなかったから。」
公園の側を歩くと、公衆便所が見えました。
私は男の手をグイッと引っ張ります。
「アソコでしよ。」
「え?」
私と男は誰でもトイレに入りました。アンモニアの匂いがムンムンとします。
私はミニスカートを脱ぎ、お尻をふりましま。
「早く入れて。」
「ひくなあ。まずは、俺のチンポをしゃぶれよ。」
「ああん。いじわる。」
私はそう言いながらも、しゃがみ、男のズボンを脱がします。
ミーン!ミーン!
セミの音がします。
(汗臭い。匂いだけでイキそう)
私は、固くて生暖かい肉棒をヨダレを垂らしながら、舌やホホで、喉でタップリと味わいました。
「どうだ。」
「んほお!若いギンギンのチンポは違うわねえ!」
私はアソコを弄ります。
「ああ。出る出る。」
(ついに精液が出るのね)
ジョロ!
精液ではなく、黄金水でした。
「ああ。ここにちょうど良い肉便器があったから、小便出ちゃったわ。」
生暖かい液が私の舌と喉を通ります。
「おらあ、こぼしてるんじゃねえよ。ちゃんと飲み干せや!変態便器が!」
「はあん!もっとかけてえん!いい年した淫乱便器にもっと、おしおきを!」
「ションベン飲みながらいくなよ。」
男は、私に首輪をかけました。
「こぼした分を飲み干せ!」
「え?」
男は指を指します。私は躊躇います。
「嫌ならいいけど。」
しかし、マゾ覚醒した私は床を舐め始めました。
「マジかよ」
床だけではなく、便器まで舐め始めます。自分でもビックリです。
「おお!入れてやんよ!」
「大丈夫。もう妊娠しなかいから、中出しして!」
「ああ!思いっきりぶっかけてやんよ。」
パン!パン!
ドクドクドク!
生暖かい感覚、青臭い匂い。
ローションもたっぷりと濡られます。リモコンバイブも入れられます。
「このまま歩け。」
「はひん。ノーパンのままですか?」
「そうだ。」
私は、言われた通りに外を歩きます。足をザーメンとマン汁のブレンドがつたってきます。バイブが落ちないように慎重に歩きますが、よく見れば明らかにささっているのが、側からでもわかるはずです。すれ違う人はけげんな顔で、私を見ます。
時々、男がスイッチを入れるので、その度にビクッとします。
「ここが俺の家だ。」
普通のアパートでした。
「防音しているから、思い切り声をあげな。」
後ろから囁かれると、アソコが急にウヅキ出し、バイブが落ちてしまいました。そして、イッてしまいました。
ー嫌だ。外でいくなんて。
粘液塗れのバイブを拾います。男がドアを開けます。
「ここで、待ってろ。あと、あのカバンの中にあるものを、全部身につけるんだ。」
カバンを開けると、エゲツない物が次々と出てきました。
・エナメルの黒いサイハイブーツ
・赤くテカッたメタリック記事のレオタード
・首輪
・黒のロンググローブ
・コルセット
・網タイツ
・手枷、足枷
少し時間がかかりましたが、手枷以外は何とか見につけられました。
目の前には大きな鏡があります。
「Mの癖に、SMの女王様の格好をするんだな。」
男はそう言うと、お尻にマジックで、何やら書きました。
パシャッ!
写真を見ると、
「変態便器」
の文字が。
「この格好を見たら、旦那はどう思うだろうな。」
「はあん。夫の名前を出すのはやめてえ。今はただの女でいたいのおん。」
「いけないな。ハメねだりだなんて。」
「いいから、早く抱いてえん。アソコが火照ってるのおん。」
男は私の手を背中にまわし、手枷をします。そして全頭マスクをさせ、足枷もしました。
「仰向けになれ。」
男の言う通りにすると、腹部を殴打されました。
「ひいん!」
子宮の辺りも容赦なく殴打されました。
「ああ!」
アソコがますます火照ってきます。
「この変態人妻が!」
今度は蹴りが入ります。腹にも太ももにも臀部にも蹴りを浴びました。マスクをしま頭を踏みつけられ、足の指を口の中にねじ込まれました。
痛みで嗚咽している私の頭を掴みます。
「しゃぶれ」
男は、頭を股間に押し付け、ちんぽを口の中にねじ込みました。
「おごっ」
私は、乳飲み子のように無心にしゃぶり、喉の奥まで味わいました。
涎をたくさん出し、息苦しくなるまでちんぽに夢中になり、頭の中が真っ白になってきました。
「本当に美味しそうだな。」
「んほっ。んほっ」
「これまで何人とやったことあるんだ?」と質問された。
私は、
「夫とだけ」
と、答えました。
「そうか。」
男はニヤリとしました。
「これからドンドン、調教してやるから、楽しみにしてろ。足を広げろ!」
男は足枷を外しました。私は、座布団に蹲りながら足を広げます。
「もっと広げるんだよ!」
そう言いながら、男は私のまんこを何度もビンタしました。そして、毛をそられていきました。私のまんこはますます濡れてきました。痛みとは裏腹でした。
「入れてやる。」
マンコはずぶりとちんぽを吸い込みました。快楽の波が怒涛のように押し寄せて、一突き一瞬で痙攣が始ました。
「ああああー!おごごご、」
「よく締まるまんこだな」
掻き回され、絶頂の切れ目が分からないほど、立て続けに何度も何度も逝かされました。座布団はヨダレまみれになりました。
「何回逝ったか言ってみろ」
男はお尻をピシャリ!と叩きます。
苦痛の中で、私は
「ああ!わかりません。わかりません。」
と答えました。
「なぜ分からないんだ?」
今度は蹴りが入りました。
「逝き続けてるから数えられませんんんん」と返事をします。
「旦那がいるのに、イヤらしいな。まあいい。可愛がってやる。」
それから、正常位、騎乗位、駅弁で1回ずつファックし、最後は、立ちバックで気絶までしました。気付いたらもう夕方になっていました。
「ほら。気絶した時のお前の顔だ。」
男はスマホで写真を見せました。危ないクスリでもやっているのでしょうか。白目をひん剥きながら、ニヤリと笑っていました。
「美人が台無しだな。」
男は嘲笑しました。アソコがスースします。
(そう言えば剃られたのね)
「大丈夫だ。ほら、Mという字だけ残したからな。それと、お前のマンコに入れたナスビを旦那に食わせろ。あと、俺の家に来る時はノーパン、ミニスカートで来るんだ。いいな。」
「はい。」
帰りはヘトヘトになりながら、家に帰りました。あたりは暗くなりかけていました。
(もう戻れないわ。若いチンポがこんなに気持ち良いなんて)
私はヨダレを垂らしながら、そう思っていました。
その日から、私はその男のテクニックに溺れ、快楽地獄へと堕ちていきました。アパートではもちろん、車、映画館、トイレ、海辺、森、プリクラ、電車や飛行機のトイレ、観覧車などなど様々なところで、調教されました。ありとあらゆる変態プレイを仕込まれ、普通のプレイでは満足できなくなりました。精神はもちろん、身体も改造され、変わり果てた姿となりました。
全頭マスクをさせられ、山の中で木に縛られ
放置もされました。汗と蚊で身体中が痒くなります。にも関わらず、全頭マスクの中はヨダレと鼻水でグチョグチョ、ピアスまみれのパイパン刺青マンコからは、いやらしい液がドバドバと出てきます。あまりの被虐感に、私は
「ウォー!ウォー!」
と、低い悦びの雄叫びをあげ、こだましていました。

タバコも覚えさせられました。
冬、金髪のカツラをし、尻が見えるくらいのマイクロミニスカート、エナメルサイハイブーツに革ジャンを着ます。冬なのに、ヘソを出し、ヘソにはピアス側には際どい格好をした女の刺青、太ももには網タイツごしに真っ赤なバラの刺青がしてあります。
喫煙所の鏡を見ると、まるで海外の娼婦のようです。
ーこんな変わり果てた姿、夫には見せられない
そう自分で苦笑しながら、私はタバコをふかしました。
「お姉さん。一緒に遊ばない?」
不良ぽい若い男が6人ほどいました。私は、男の首筋を見ただけで、股が火照りいやらしい液がピアスがダラダラと出ていました。躊躇いと不安がありますが、欲望には、勝てません。
「いいわよ。」
私は自分から、公衆便所に誘い、3時間ほどパコパコしていました。
「ホテル代浮いてラッキー!」
「しかし、マンコにピアスと刺青か。おまけにけつの穴にまで、入れてくれとせがむから今時の人妻は怖いよ。」
「ひいん!早く次のチンポを入れてえん。」
アナルにもマンコにも散々中出しされた挙句鎖付きのアナルディルドまでしてもらいました。
「これで歩けよ。」
「はふう。お腹痛いです。」
「いいから我慢しろ。」
複数の男のザーメンとおしっこを、腸の中に含めながら歩きます。とは言え、少しずつもれてきます。おまけにノーパンマイクロミニスカートなので、後ろからよく見たら、何か異常があると勘付くはずです。
「いいから、歩けよ」
「はひん!ダメです!」
私は足をガクガク震わせます。
「あっしまった!」
鎖を持っていた男が、うっかり引っ張ったのです。
スポン!
という音と共に、私のウンコと、男達のザーメンとおしっこのブレンドが大量に出てきました。人混みの中、周りはザワザワしています。
「え?何が起きた?」
「くさ!」
「ここでクソすんなよ!」
あまりの恥ずかしさに、ついお漏らしをしたあげくイッてしまいました。
「やべえ。警察まで来ている。」
私はサイハイブーツを何とか脱ぐと、男達と一緒に走りました。サイハイブーツには、男達のザーメンとおしっこと、私のウンコがついていました。
ホテルまでつくと、風呂に入り、また、ハッスルしました。
「はい。1人10万円。」
私は、男達にお金は渡します。男達はゲンナリしていました。
「先輩、人妻って、こんなにエゲツないんすか?」
「ああ。これは、だいぶマシな方だぞ。」
「流石に萎えるわ。」
翌日、私は熱を出しました。

さて、男と会って、2年が過ぎました。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
赤い全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声が
ミーン!ミーン!
と聞こえていました。
鼻からは若い男の酸っぱい汗と精液の青臭い匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツでウンコ座りになります。汗まみれなのでかえって涼しく感じます。身体中がベトベトしますが、それが惨めさを感じさせ、かえって濡れてきます。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ
チンポから伝わる生暖かい感覚、アンモニアやチンカスの匂いを舌や唇や喉でたっぷりと堪能します。口の中から何とも言えない、独特の酸っぱさと生臭さが伝わってきます。
チュパ!チュパ!ジュル!ジュル!
「ああん!」
下品な音と声を響かせながら、喉の奥まで吸い込みます。喉奥に押し付けるとまんこが締まる感じがしてイってしまいました。

「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。メタリックの生地越しですが、鼻に亀頭が乗っかり生臭い臭いがしました。その匂いに酔い、ヨダレが唇の右からダラダラと出てきます。
「奥さん。がっつきすぎだよ!!」
「はあん!何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」
私は、男に自分のど変態さを思い知らされます。そして、グローブをハメた右手でお尻の上部にある
「若い男のチンポ大好き」
の入れ墨を撫でます。
ヌルっとした感覚が伝わります。
生臭いチンポの匂いとヌルっとしたお尻の感覚、そして惨めな感情が混ざりました。気持ちが高まり、耐えきれずに下の口から堰を切ったように液を垂れ流しました。
「ああ!ああ!」
私は、イッた衝撃で尻を床につけます。
「奥さんまたイッたか。俺もいく。」
ビュ!ビュ!
男の精液が、勢いよく私ののっぺりとした顔にかかります。生地ごしに伝わる温かみと、青い匂い。
「んはあ!いい匂いー!匂いで体が溶けそう!」
鼻から精液がドロッドロッとしたたり落ちてくるので、それを舌で受け取ります。メタリックの生地と精液の味がします。
ドロドロした感覚。
「ああ!」
私は匂いと味だけで気分が高じまたイッてしまいました。
「匂いだけでイクとはな。じゃあ、これもかけてやるか。舌を出せ」

「はい。淫乱熟女の優子におしっこをください。」
私は精液まみれの舌を出します。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。精液まみれだ。きしょ!」
その言葉に私は酔います。
「罵られて感じるんじゃねえよ。」
男は嘲笑します。
ー早くおしっこをかけてえ!
ジョロジョロ!
男はおしっこを勢いよくかけました。
「はああん!おしっこが美味しい」
私は必死でのみます。マスクごしに伝わる精液と小便の匂いで酔いしれます。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
飲み干しきれず顔中がおしっこまみれになります。
「じゃあ。床を舐めるんだな。これさしてやるから。」
私は極太のバイブを、ハイレグの生地ごしに2つの穴にいれられます。
グイーン!!
クチャクチャ!
「おおん!おおん!」
快楽に必死に耐えながら、床に落ちた男の精液や小便を舐め回しました。
「ははは。おい。もっとちゃんと飲め!」
「ひいん!」
「顔、踏んづけられていくんじゃねえよ!」
そして、いつの間にか、後ろから挿入されていました。
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
猛烈な快楽に耐えながら、舐め回していました。
「次は、駅弁ファックだ!嬉しいだろう!変態ババア!」
「はい。嬉しいれす!」
私は、マスクをしたまま男に抱き上げられました。
「うわあ!汗くさ!ションベンくさ!ハイレグがびしょ濡れだ!」
「おおん!おおん!チンポが奥まで当たって気持ちいい!」
あの男は体力的にきついのにもかかわらず、キスまでしてくれました。
その次は浣腸プレイ。土下座をさせられながら、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れられました。おなかが膨らんだので、ハイレグが股間を締め付けます。私はさらに、立たされて天井から両腕を吊るされました。
「おまるを用意したから、そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよ!」
激励な腹痛そして被虐感にアソコが再び濡れてきます。
「はあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」
ズボズボズボズボ!
私は勢いよく、茶色い液体をおまるに注ぎ込みました。
ドドドド!
クソが飛び散る生々しい音がします。
その音を聞き、潮まで吹きました。
「クソしながら、潮吹くなよ!」
注ぎ終わった後も、うっとりとした感覚が残ります。床につこうにも、腕が吊るされているため、座ることもできず、ただ頭と舌だけをぶらさげていました。
今度は、布団の上で騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、小便や精液まみれの全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。
「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」
私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。チンポがポルチオにあたる度に
ガン!
ガン!
とした快感が脳天を付きます。
「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の優子をもっとイカせて!あああーー!!」
気が遠くなり、目の前が真っ暗やみになりました。ゆっくりと後ろに倒れていくのを感じます。アソコが痙攣しているのは自分でもわかりました。
しばらくして、私はうっとりとして言いました。
「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」
「いいとも!四つん這いになりな!」
そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。
「ほう!けつ穴に入れたチンポの刺青も馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
「あは~ん。早くうん!」
私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。
「よし、行くぞ」
男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単に入り、私のお腹は男の腕で膨らみます。
「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。
「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」
気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲い、イキ続けます。
「ゲヅマンゴがだまらない!だまらない!こんな、恥ずかしいところを奥までおがざれでいるのにい!」
「腕でいくなよ!」
男は殴ります。
「おおん!ごのみじめなおもいがあ!」
私は、苦痛と快楽の波間で混乱している感覚になっていました。
「わだじをぐるわぜるのよ!おおん!たえおん!」
「次は両腕だ!」
男は腕を抜きます。
「はあん。それは、勘弁してえん。」
「前からやると言っただろ。チャレンジだ!

男は、ローションをたっぷり塗り、マッサージをします。アナルが、するとするりと男の両手を根元までずっぽり受け入れていきました。拡張し続けていたとは言え、こんなにも簡単に入ってしまうものかと驚きました。
激しい快感が私を襲います。
「ギギギギギ!ギョエめえ!!」
私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

次の週、私はいつものように通勤電車に乗りました。あの男、痴漢プレイが好きで一緒に楽しんでいるんですね。その日もあの男と電車の中でヤレると思うとウキウキしていました。
しかし、その日は違いました。いつもより更にすごい感覚でした。長い指がピアスとピアスの間をすり抜け、穴へと入っていきます。あまりにもすごい快楽に喘ぎ声も、あげる間も無く気絶してしまいました。
目を覚ますと、アパートの一室にいました。あの男ともう一人知らない男がいました。
「いやあ。コイツが奥さんが自分1人じゃ満足していないようだ。と言うんで参戦したんだ。」
あの男は
「申し訳ない」
と言いました。私はマンコを洪水にしながら、
「うんうん。嬉しい。今日はじめてニ穴責めができるのね。」
と言いました。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中にデカイチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
「まあ。始めるか。」
「ああん!早く!マンコもお尻もウヅクのおん!」
私は、マンピアスかいやらしい液をダラダラと流しながら、チンポの入れ墨を入れたアナルを、パカパカと開いたり閉じたりしました。
私は、跨り、後ろから責められます。
2穴責め快楽に溺れる私には、もはや歯止めはかかりませんでした。腸壁と膣壁を同時に伝う振動が体中をかけ巡り、快感の渦に飲み込まれ続けました。
「おおん!マンゴも、ゲヅマンゴもいぐう!ぎもぢい!」
「奥さん、俺もマンピアスが擦れて気持ち良いよ!」
私は、呂律が回らない大きな雄叫びを上げ、オシッコとヨダレを漏らしながら、イキ続けました。
目を覚まし、水を飲むと、
「あはーん!今度はアナルに2本入れてえん!」
「ゲッ2本挿しかよ。」
「10万円あげるから。」
私は、財布から10万円を出し男に出します。
「奥さん。10万じゃ足りないな。もう20万ないと。」
「いいわよ。私を3回気絶させたら、100万あげるわ。」
「よっしゃあ。」
「おごん!おごん!ゲヅマンゴ2本挿しはざいごうだわー」
私は、2本挿し、更にはトリプルフィストまでされ3回どころか、10回以上気絶しました。
「はあ。気持ち良かったわ。」
私は、覚えたてのタバコを吸い、サイハイブーツと網タイツを履いた足を組みながら、男のチンポをデコピンしました。
「150万あげるわ。その代わり私の肉バイブになりなさい。」
「あっはい。」
「上品そうな顔をしてやっていることはエゲツないな。」

それから1年、私は2人の男だけでは、到底満足できずに、スポーツクラブなどで若い男を物色しながらヤリまくるようになりました。
最初は私の入れ墨やピアスに引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。それでも飽き足らず、マッチングアプリでも、セフレや行きずりの男を募集しました。
最初のプロフィールは正直に書きました。
「若い男狂いの優子です。いつも、ギンギンのちんぽのことで頭がいっぱいです。好物は勃起したチンポとザーメンとおしっこです。条件は、テクニックと容姿とスタイルと最低限の配慮です。スペックは一切、問いません。
よく、公衆便所の個室に全身網タイツで置き去りにされます。そして、代わる代わる入ってきた男達につかれています。連絡待っています。」
しかし、業者だと警戒され、なかなか会ってくれなかったので、控えめに書くようにしました。
そうです。私は文字通りの公衆便女に成り果て、3つの穴に1000人以上の男の精液とオシッコを受け入れるようになったのです。そして、お尻にしていた
「変態熟女」、「淫乱熟女」
と、
「若い男のチンポ大好き」
の間に、
「変態便器」、「公衆便女」
の文字を掘りました。そして、便器を舐めながら、毎回20人以上の男にアナルとマンコをおかされるのです。

去年の夏は、夫に4泊5日の旅行に行くと嘘をつき、ある大学生のアパートで乱交パーティ、31人もの男を相手にしましたね。3つの穴からもチンポが次々に入ってくるんですね。2本挿し3本挿しも普通にしました。もの凄く気持ちよく、何度も何度も飛びました。
それしか言いようがありません。
もっとも、そのうちの5人くらいは、実は女だとわかりましたが。
最初は自分だけだと思い、悩んでいましたが、乱交しているうちに他の奥様方とも知り合い、自分だけではないと気付きました。側から見ると、お淑やかな女性ばかりですが、マンコや乳首にはピアスと際どい入れ墨をしている人ばかりです。
背中だけではなく、身体中にチンポの入れ墨を入れたり、
「I love incest」
「fuck me」
などの文字を彫ったり、ピアスの入れ過ぎでマンコが変形していたりなどなど
私は、1000人台ですが、3000人、4000人台は当たり前、中には6000人という主婦もいました。

乱れ方も淫乱を通り越して野獣で、毎回10回以上は気絶したり。上には上がいるものです。
ただ、痴漢からというのは私だけで、友人から誘われてというケースが一番多く、次いでナンパだそうです。ナンパといっても、女性から女性ですけどね。
(いきなり男が声をかけると警戒されるからだそうです。)
こうして、真面目な主婦やOLが次々と淫乱になっていくんです。
働いている人もいますが、専業主婦が多いような気がします。年代は30代から50代くらいですね。
ある日のことです。その日も奥様方と一緒に若い男達と、乱交していました。その日は、ラバーのマスクを付けています。後ろから、次々に男や奥様方が付いてきます。私は膣壁や腸壁で無数のチンポや腕や巨大なペニスバンドを味わっていました。
「おら!おら!入れ墨まみれのケツでヨガってんじゃねえぞ!」
どこかで聞いた声です。そう息子でした。しかし、飢えた野獣と化した私は我慢できず、息子のチンポをたっぷりと味わいました。息子は気づいていないようです。
「ああん!ああん!」
アクシデントとは言え、実の息子とまで、ファックするようになったのです。
「クソでチンポが汚れたぞ。綺麗にしろや。」
私はやれやれと、思いながら、息子のチンポについた自分のウンコとザーメンのブレンドをソフトクリームを舐めるように、吸いとりました。
「あらあら。ケツマンコから、精液が垂れているわよ。」
奥様方が嘲笑します。
「私が舐めてあげる。立派なチンポの刺青ねえ。旦那さんが見たらどう思うかしら」
1人の奥様が後ろに来て私のアナルやマンコピアスを舐め始めました。
ジュルジュル!
クチャ!クチャ!

この件をきっかけに、息子は私のセフレの1人となりました。今では、奥様方とお互いの息子を交換して、味わったりしています。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていません。今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。

痴漢がきっかけで変態プレイにハマる

あれは6年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しあります。
でも、欲求不満が続き、やめられません。昨日の昼も夫のいない間に、太陽の光を浴びながら、10人の男女とマンションのリビングや庭で、怒涛のような気持ちよさの中、
「お!お!」
「ギョエメェ!ギョエメェ!」
と、獣のように低くとろけた声で、ヨガリ叫びながら、ありとあらゆる変態プレイを楽しみました。

6年前当時、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われており、夫もそうした私のことを誇らしく思っていました。
娘は2人いましたが、下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活していました。

夫婦共働きで毎日8時に2人で駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。

「あなた、お仕事頑張って」

「優子もね」

私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。

(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)

私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。

クチュクチュクチュ!チュパッ!
クチュクチュクチュ!チュパッ!

と生々しい音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。

「はあ、はあ・・・」

思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。

ズボズボズボ・・・。

その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままパンツを穿きます。
そしてディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。

駅のホームに出ると人でごった返していました。
夏の暑さもあり、私は汗をダラダラと流します。
それ以上に、あることを期待しながらアソコからもダラダラと液が垂れてきます。
すると後ろからあの男が来ます。

(来た来た)

と、私は思いました。

退屈な日常を過ごしていた私。上品な奥様と言われながらも、ありふれた日常にも、夫にもうんざりしていたのです。
そんな時、あの男に痴漢に会ったのです。私は何十回と痴漢にあい、その度に嫌なおもい、怖いおもいをしました。しかし、あの男は違っていました。私の気持ち良いところをピンポイントで撫でてくるのです。最初は不快でした。でも、だんだんゾワゾワとしたくすぐったい快感に酔いしれるようになってきました。私は名前も知らないあの男の指テクにハマってしまいました。
男の痴漢はだんだんとエスカレートしていき、ついにはアソコで男の生々しいチンポを咥えるようにまでなりました。
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。

ピー!

笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を密着させます。
私は男にドアの方に、押し込まれました。高架なので、家がたくさん見えます。
男は、私のスカートを捲りあげます。
指をアソコの中に入れます。

「はあん。はあん」

思わずため息が漏れます。
ゾワゾワとする快感。時々男は突起を指と指で、挟みます。
「ああ!」
「しい。聞こえるじゃねえか。淫乱ばばあ」
男のささやき声がします。
「淫乱ばばあ。今日もチンポを入れて欲しいか?」
私はうなづきます。
「そうか!こんなところでしたいとはよほど飢えてんだろうな。旦那とはしているのか?」
私は首を横にふります。
「そうか。なら、入れてやる。」
しばらくすると男はズボンのチャックを開け、チンポをズブリと私の中に入れました。

(イクー)

私は必死で声をこらえながら、何度も何度もイッてしまいました。 男との一体感。生々しいチンポの感覚。
私はそれらを貪欲に味わいます。
足がガクガクと震えているのがわかりました。
周りは気づいていないようです。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
「淫乱ババア。ヨガってんじゃねえよ。ああ!俺もいく!」
新宿駅に着きました。
男は私のスカートをすっと元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。
グイーン!
扉が開きます。
新宿駅です。
男は、電車を降り、人混みの中へと消えていきました。私も降りましたが、いきすぎたため、ヨロヨロと倒れました。オルガが止まりせん。通り過ぎる人混みの中で、私は下の口からも上の口からもダラダラと液を流していました。
しかし、しばらくすると起き上がり、頭を切り替え、何食わぬ顔で仕事をしました。
ー今度の土曜ね。行ってみようかしら。
私は迷いました。
しかし、当日は、おめかしをし、興味本位で行ってみたのです。
あの男はいました。鼻のスッとしたイケメン。
私は、男に公衆便所に連れ込まれました。そして、獣のようにお互いの体をむさぼり合いました。

2年後の夏。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
赤い全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声がミーミーンと聞こえていました。
鼻からは若い男達の汗と精液の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツでウンコ座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ

生暖かい感覚、アンモニアやチンカスの匂いを舌や唇でたっぷりと堪能します。口の中から伝わる快感。

「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」

今度はレロッレロッと舐め回します。

「奥さん。がっつきすぎだよ!!」

「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」

「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

「ああ!」

「奥さんイッたか。俺もいく。」

男の精液がかかります。生地ごしに伝わる温かみと、青い匂い。
「んはあ!いい匂いー!匂いで体が溶けそう!」
鼻から精液が落ちてくるので必死に舐めます。
私は匂いだけで、イッてしまいました。
「匂いだけでイクとはな。じゃあ、これもかけてやるか。舌を出せ」
私は舌を出します。
「はい。淫乱熟女の優子におしっこをください。」
男はおしっこを勢いよくかけました。
「はああん!おしっこが美味しい」
私は必死でのみます。マスクごしに伝わる精液と小便の匂いで酔いしれます。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
「じゃあ。床を舐めるんだな。これさしてやるから。」
私は極太のバイブを、ハイレグの生地ごしに2つの穴にいれられます。

グイーン!!
クチャクチャ!
「おおん!おおん!」

快楽に必死に耐えながら、床に落ちた男の精液や小便を舐め回しました。
「ははは。おい。もっとちゃんと飲め!」
「ひいん!」
「顔、踏んづけられていくんじゃねえよ!」

そして、いつの間にか、後ろから挿入されていました。
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
猛烈な快楽に耐えながら、舐め回していました。

「次は、駅弁ファックだ!嬉しいだろう!変態ババア!」
「はい。嬉しいれす!」

私は、マスクをしたまま男に抱き上げられました。
「うわあ!汗くさ!ションベンくさ!ハイレグがびしょ濡れだ!」
「おおん!おおん!チンポが奥まで当たって気持ちいい!」
あの男は体力的にきついのにもかかわらず、キスまでしてくれました。

その次は浣腸プレイ。土下座をさせられながら、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れられました。おなかが膨らんだので、ハイレグが股間を締め付けます。私はさらに、立たされて天井から両腕を吊るされました。

「おまるを用意したから、そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよ!」
激励な腹痛そして被虐感にアソコが再び濡れてきます。
「はあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」

私は勢いよく、茶色い液体をおまるに注ぎ込みました。生々しい音がします。その音を聞き、潮まで吹きました。
「クソしながら、潮吹くなよ!」
注ぎ終わった後も、うっとりとした感覚が残ります。床につこうにも、腕が吊るされているため、座ることもできず、ただ頭と舌だけをぶらさげていました。

今度は、布団の上で騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、小便や精液まみれの全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。

「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」

私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。チンポがポルチオにあたる度に
ガン!
ガン!
とした快感が脳天を付きます。

「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」

「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の優子をもっとイカせて!あああーー!!」

気が遠くなり、目の前が真っ暗やみになりました。ゆっくりと後ろに倒れていくのを感じます。アソコが痙攣しているのは自分でもわかりました。

しばらくして、私はうっとりとして言いました。

「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」

「いいとも!四つん這いになりな!」

そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。

「ほう!チンポの刺青も馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」

「あは~ん。早くうん!」

私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。

「よし、行くぞ」

男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単に入り、私のお腹は男の腕で膨らみます。

「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」

男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。

「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」

気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲います。

「ギギギギギ!ギョエめえ!!」

私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

次の週、私はいつものように通勤電車に乗りました。あの男、痴漢プレイが好きで一緒に楽しんでいるんですね。その日もあの男と電車の中でヤレると思うとウキウキしていました。
しかし、その日は違いました。いつもより更にすごい感覚でした。長い指がピアスとピアスの間をすり抜け、穴へと入っていきます。あまりにもすごい快楽に喘ぎ声も、あげる間も無く気絶してしまいました。
目を覚ますと、アパートの一室にいました。あの男ともう一人知らない男がいました。
「いやあ。コイツが奥さんが自分1人じゃ満足していないようだ。と言うんで参戦したんだ。」
あの男は
「申し訳ない」
と言いました。私はマンコを洪水にしながら、
「うんうん。嬉しい。今日はじめてニ穴責めができるのね。」
と言いました。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中にデカイチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」

それから1年、私は2人の男だけでは、到底満足できずに、スポーツクラブなどで若い男を物色しながらヤリまくるようになりました。
最初は私の入れ墨やピアスに引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。

今年の夏は、夫に4泊5日の旅行に行くと嘘をつき、ある大学生のアパートで乱行パーティ、31人もの男を相手にしましたね。前の穴からも、後ろの穴からもチンポが次々に入ってくるんですね。もの凄く気持ちよく、何度も飛びました。
それしか言いようがありません。
もっとも、そのうちの5人くらいは、実は女だとわかりましたが。

最初は自分だけだと思い、悩んでいましたが、乱交しているうちに他の奥様方とも知り合い、自分だけではないと気付きました。側から見ると、お淑やかな女性ばかりですが、マンコや乳首にはピアスと際どい入れ墨。乱れ方も淫乱を通り越して野獣です。上には上がいるものです。
ただ、痴漢からというのは私だけで、友人から誘われてというケースが一番多く、次いでナンパだそうです。ナンパといっても、女性から女性ですけどね。(いきなり男が声をかけると警戒するからだそうです。)
こうして、真面目な主婦やOLが次々と淫乱になっていくんです。

働いている人もいますが、専業主婦が多いような気がします。年代は30代から50代くらいですね。

痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でもマンションの隣のスーパーや2階にある大手家電量販店で買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達との変態プレイに勤しんでいるのです。

地味な若妻

ナオコ  じゃ、また・・明日ね!今日は、気持ちよかったょ!
俺    ぅん!じゃ・・明日・・

リムレスの眼鏡を掛けた地味な感じの、ナオコさん!と、ラブホから出たのは、日も落ちかけた時間帯・・夏休みのバイトで僕の指導係になってくれたのは、ナオコさん!二十二歳の若妻!仕事のイロハを聞いたり、休憩時間に雑談で盛り上がったり・・そんなとある日の事

ナオコ  はぁ~なんか、いい事ないかな・・家と職場を、往復するだけの毎日で退屈して     るんだけど・・
俺    ナオコさん、旦那さんですか?仲が良いんですね!この前、雨が降った時!
     傘持ってナオコさんを迎えに来てたでしょ!
ナオコ  あ!いやだ・・見てたんだ!家の人、優しいんだけど・・ちょっと・・ね!

あまり広いとは言えない休憩スペースで、周囲を見回して他に人が居ないのを確認して・・
彼女の口から出た言葉・・

ナオコ  バイト君に話しても、しょうがないけど・・夜の方、淡泊すぎて・・退屈なの
俺    な、ナオコさん・・ちょ、ちょっと・・俺に、そんな事を言われても・・
ナオコ  だよね・・あ!バイト君って、もしかしてぇ・・なのかな?
俺    ち、違いますよ・・今は、彼女居ないけど・・
ナオコ  居ないけど・・なに?ふふ・・いいのかな?私が、言っちゃっても・・

リムレスの眼鏡の中から、悪戯っ子ぽぃ!視線で俺を見る、ナオコさん・・

ナオコ  溜まってるのかな?ねえ!彼女居なくなって、どれ位経ったの・・?
俺    二か月位です・・
ナオコ  ふ~ん・・まだ、若いんだから彼女ぐらい!作んなきゃ・・発散出来ないでしょ
俺    此処で、バイトしながらですか?ぱっと見しても、オバサンばっかりだし・・
ナオコ  たしかに・・オバサンばっかり!だね・・私が一番年下かな?
俺    ナオコさんって?
ナオコ  あ!私?二十二歳だけど・・バイト君から見れば、オバサンか・・
俺    え!マジ?すか・・もっと年上だと、思ってた・・あ!スンマセン・・
ナオコ  うん、二十二歳だょ!バイト君、素直だねぇ~私、派手な恰好って似合わないし
     それに、家の人!趣味じゃないって・・だけど、ちょっと・・ドキドキしたいし
俺    あ!ナオコさん、それってもしかして・・誘ってます?俺を・・
ナオコ  バイト君!君、いくつだっけ?
俺    二十歳ですけど・・あの?なにか・・

休憩スペースの壁に貼られたシフト表に視線を向ける、ナオコさん!何かを考えながら・・

ナオコ  今度の休み!一緒だね・・バイト君!なんか、予定あるの?
俺    な、ないですけど・・?
ナオコ  バイト君、ちょっと・・耳貸して・・あのね・・

ナオコさんに言われて耳を貸した、俺・・

ナオコ  家の人・・明日から、出張なの・・バイト君さ!私と、いい事してみない?
     私、君より年上のオバサンだけど・・ふふ・・熟女とは、嫌かな・・

ナオコさんの発言に、え!なに?その誘いは・・もしかしたら・・?と、思った俺・・

俺    じゅ、熟女って・・二つ年上ですよね・・いい事!って、その・・旦那さんに
     バレたら、大変な事に・・
ナオコ  ん?バレなきゃOK!でしょ・・淡泊な家の人よりも、オバサン・・君みたいな     若い子と、してみたいな!ねえ、嫌かな?年上は・・

返答に困っていた俺の隣に席を変えて顔を覗き込んだ、ナオコさん・・

ナオコ  別れた彼女と、私・・どっちが美味しいと思う?
俺    ナオコさん!俺、まだ・・二人しか知らないし・・年上の人とは、した事ない
     ですから・・あ!ちょ、ちょっと・・

俺の左に座っていた、ナオコさんの右手が・・

ナオコ  じゃ、此処に年上の人の味を加えてみようか!なんなら、いま!此処で、でも
     此処でしちゃてるのを、他の人が入ってきたら・・ね!分かるでしょ・・
俺    わ、分かりました・・でも、いいんですか?俺、その・・タイミングが・・
ナオコ  ん?そっか・・じゃ、ゴム付けて!私も、ちょっと不安な頃だし・・明日は
     バイト、早番でしょ!夜、メール頂戴・・ね!

バイト先の休憩スペースでの遣り取りがあった日から、二日後・・待ち合わせの場所に
現れた、ナオコさん・・買い物にでも行く様な、地味な感じの服装で・・

ナオコ  着飾ってくるの、期待した?ゴメンネ!勝負服じゃなくって・・家の辺り、他の
     奥さん達の目が厳しくって・・自然な感じの服で、出てきちゃった!さあ・・
俺    ナオコさん、さあ・・って、言われても・・いったい何処がいいのか?
ナオコ  ん!じゃ、連いといで・・

ナオコさんの後ろを少し離れた感じに歩く、俺・・着いたのは、ラブホの入り口!手慣れた
感じで!パネルをタッチして部屋の鍵を抜いた、ナオコさん

ナオコ  この部屋、ふふ・・エッチな雰囲気!ゼロでしょ・・地味な感じで・・ねえ!
     バイト君、どうする?シャワー・・一人で?それとも・・選ばせてあげる・・
俺    あ、あの・・ナオコさんと・・はは、ダメですよね?一人ずつ・・

俺の言葉が、言い終わるか終わらない内に・・

ナオコ  いいょ・・じゃ、私!先に浴びてるから、ちょっと経ったら・・ね!

備え付けの、バスローブとバスタオルを持ってシャワーを浴びに行った、ナオコさんの後を
追って、シャワー室の所に行った、俺・・扉の横に置かれた、ナオコさんが脱いだ下着を
見て『しまむら辺りで売ってる地味な感じの上下お揃い!ボーダー柄か・・』その傍に
脱いだ服を置いてシャワー室に入った、俺・・

俺    な、ナオコさん・・お、俺・・
ナオコ  ん~!なに?ちょっと待って・・眼鏡、曇っちゃって・・

掛けていた眼鏡を外してシャワーを当てた、ナオコさん・・曇りが取れた眼鏡を掛けて・・

ナオコ  ちょっと経ったら・・ね!って、言ったけど・・もう!反り勃ってるし・・
俺    そ、その・・ナオコさんが脱いだボーダー柄を、見てたら・・その・・
ナオコ  え?バイト君?もしかして、下着フェチなの・・かな?
俺    じゃなくって・・その、ド・ストライクだったんで・・それに・・
ナオコ  それに・・なに?
俺    ナオコさんが脱いだヤツだから・・
ナオコ  ふふ・・バイト君、正直なんだね!ついでに、息子さん・・も、正直なんだね~
     ねえ、触ってもいい?

シャワー室の中で向かい合った状態の俺の息子に手を伸ばしてきた、ナオコさん!柔らかい
手で、息子を擦りながら・・

ナオコ  ふふ・・思ってた通り!この前、触った時に『うわ!家の人のより大きい~!』
     って、思ったんだ・・で、ね・・昨日、早番であがった後!家の人、出張で既に
     居なかったから、感触を思い出しながら・・ゴメンネ!おかずにしちゃった!
俺    え!俺、ナオコさんの・・おかずになったんですか?
ナオコ  うん!おかずにしちゃった!だって・・私、性欲が強いの!バイト君、いい事
     教えてあげよっか!あのね・・此処のラブホって、私、何回か使ってるんだょ
     それも、この部屋!家の人と結婚した後も・・摘まみ食いしちゃって・・でも
     摘まみ食いした人のじゃ、小さくて!満足しなくて・・でも、ふふ・・出ようか
     この続きは、アッチで・・ね!

シャワー室から出て体を拭いてバスローブに袖を通した、俺とナオコさん・・

俺    ナオコさん・・さっきの続きは?って・・
ナオコ  ん~!聞きたい?教えてもいいけど・・息子さん!萎えちゃっても知らないょ!
     あのね・・私、自分で初めて触ったのが小学五年の時!ちょっと遅かったかな?
     と、思って・・ね、それで・・暇さえあったら触っていたら、ある日!いく事を
     覚えちゃって、私・・思っちゃった!私、もしかしたら『性欲が強い!』って
     そんなだから・・今でも、カッコイイ人とか素敵な人!みたら、疼いちゃって
俺    だけど・・それ!自然だと思うけど・・
ナオコ  ふふ・・エッチなオバサンに、哲学的な事を言っても・・此処は正直だょ!
     んで、続きなんだけど・・高校時代にクラスメイトの男の子で処女失った時
     私、二回戦!求めちゃって・・終わった後、その彼!ドン引きしちゃって・・
     それからは、家の人と結婚するまで・・ずっと、自分で慰めてて・・二十一歳で
     結婚してから・・私『やった~!これで不満解消出来る・・!』と、思ってたら
     家の人、夜の方!淡泊で・・それでね・・

俺の着ていたバスローブの合わせ目から手を入れて息子の感触を確かめる、ナオコさん・・

ナオコ  家の人が仕事に行った後!私も、あそこの職場でバイト始めて・・たら・・
     高校生のバイト君が入ってきて・・そのバイト君!かわいい顔してて・・
     私!気が付いたら、疼いちゃって・・そのバイト君を、唆して此処に来て・・
     彼、初めてだった・・私の体を貪る様に、ただ・・遮に無にだったけど・・
     私の中に入った途端!暴発しちゃって・・私が満足する間もなく『あ!もう
     お終いなの・・!』って、私!もう一度と、思ってたら・・彼、いわゆる
     草食系!って奴で、拒否られて・・あ!ちょっと萎えちゃったかな・・
     
バスローブの裾を捲り上げて、俺の息子を空気に晒した、ナオコさん!

ナオコ  もうちょっと頑張って私を満足させてね!バイト君の息子さん・・いい事して
     あげるから・・ね!

息子に添えた手を優しく上下に扱き出した、ナオコさん・・

ナオコ  ふふ・・エッチな事されて、また!形になってきたょ・・ねえ、なんで彼女と
     別れたの?こんな立派な息子さん!持ってるのに・・あ!二股、しちゃったとか
     したくもなるよね・・ねえ、話してよ!私、勝手に遊んでるから・・ね!

言葉が終わると同時に俺の息子が柔らかな感触に・・丹念に舌を這わせ絡めだした、彼女!
息子の先の部分を舌で割る様な!そして時折、舐めまわす!そんな、初めて体験する感触に・・耐えながら・・

俺    二股ですか?そんなんじゃなくって・・俺!その・・遅漏で・・その、別れた
     彼女!エッチ好きな娘だったんですけど・・前戯でたっぷり濡らしてたんだけど
     俺!いくのがあまりにも、遅く・・途中で乾いちゃって、彼女!痛がっちゃって
     何回か、試してみたんだけど・・それで、彼女との仲!ダメになっちゃて・・

舌の動きを止め顔を俺に向けた、ナオコさん・・

ナオコ  もったいない事するね!その娘・・エッチは好きなんだけど、息子さんの事!
     持て余しちゃったんだ・・私だったら、より!味わっちゃうんだけど・・な!
     上の口と下の口で・・ねえ、バイト君!今度は・・私に、いいでしょ!ね・・

蹲ってた体勢から体を起こした、ナオコさん・・バスローブの合わせ目から、胸の谷間と
下腹部の丘が・・仰向けの状態になった、彼女のバスローブの前を開いて覗き込んだ、俺

ナオコ  ん!ちょっと恥しいかな・・家の人、クンニするの嫌だってしてくれないし
     オバサンの見たって・・あ!ちょっと・・いきなり~なんて、もう・・あ!
     な、なんか・・いぃ、いまの・・んふん・・

彼女の秘口から肉芽に掛けて・・ゆっくりと丹念に!舌を這わせた、俺

俺    ナオコさんの此処!きれいですね・・本当に旦那さんとSEXしてるんですか?
ナオコ  あ!いやだ~舐めながら話をされると・・な、なんか、新鮮な、ぁ、ぁぁ・・
俺    高校の時、付き合ってたクラスの娘!処女だったヤツと同じ位な感じ・・
ナオコ  家の人、小ぃさくて・・淡泊で!結婚してから、数える位しかしてないし・・
俺    ナオコさんの下の口!ひくひく、してるけど・・ちいちゃくて!入るかな?
     それに、ほら!これ・・

舌の動きを止めて、彼女の下の口を弄ってた指を目の前に・・白く濁った愛液を見て・・

ナオコ  は、恥しい・・私の中、こんなになって・・バイト君の指!気持ちよかった・・
俺    ナオコさん・・溜まってたんじゃないんですか?旦那さんと自分の指だけでは
     満足、出来てないんでしょ!すごいですね・・さっき、ちょっとだけ指を中に
     入れたら、キュッキュッ!と、反応してましたょ・・それと、肉芽が!

彼女の勃起した肉芽を右の中指で、ちょん!と・・びくん!と反応した、彼女と肉芽・・

ナオコ  いゃん!バイト君・・どうして?私の弱い処ばかり、攻めて・・もう!ぁ・ぃぃ
     こ、こんな風にされると、私!さっきから・・おかしくなりそう・・ぁぁ・・ぃ
     ゃん、もう・・ぃ、ぃ~ぁ、ぇ?なんで、やめるの・・もう、ちょっと、で・・
俺    もう、ちょっと!で・・?
ナオコ  ぃ、ぃきそぅだったのにぃ~バイト君の、いじわる~もう・・

彼女の横に体を寄せて!ぷぅ~っとふくれっ面になった彼女を見て・・

俺    ナオコさん・・俺、まだ!触ってないよね・・胸!どうされたい・・?
ナオコ  ん?胸・・どうされたい?って・・う~ん・・おまかせしちぉうかな~!
俺    じゃぁ、ん~と・・オナニーする時ってどっちが優先なの?右それとも左・・

私は、こっちかな・・と、右の胸を指さす、ナオコさん・・じゃ、こっち!左側だね!と
彼女の、左の乳首に狙いを定めた、俺・・向かい合った体制で彼女の乳首を舌で・・

ナオコ  そ、そっちじゃないってぇばぁ~もう、なに聞いてたの?さっき聞いたばっかり
     でしょ!
俺    ナオコさんが、オナニーしてるのを、俺!見ながらお手伝いしたいんだけど・・
     ほら!体を起こして・・
ナオコ  え!お手伝い?って・・どんな風に?自分で慰めてるのを、見られるの・・って
     ちょっと、恥しいんだけど・・
俺    ほら!して見せてよ・・いい事!してあげるからさ・・

言われるがままに体を起こして仰向けの体勢になった、ナオコさん!左の指が秘口に・・
右の指で、右の乳首を・・

ナオコ  こ、こぅ・・何時も、こんな風に・・して、慰めて・・あ!バイト君、な、なに
     あ!え?左の乳首・・舌で転がさないでょ!ぅふ~ん・・ぁ、なんか、新鮮に
     感じる・・

左の乳首から舌を離して・・態と彼女に聞こえる様に耳元で囁いた、俺!

俺    ナオコさん!さっき、俺が舌を這わせた処・・俺が見ている前で弄ってますけど
     いま、どんな風になってますか?
ナオコ  バイト君に見られながら・・ぁ、な、なんか・・何時もより、くちゅくちゅして
     変な風に!感じて・・んふん・・感度!あがってきて・・る!ぁ、ぃぃ・・
俺    俺、ナオコさんがこの前、陳列で屈んだ時!胸の谷間、見えちゃって・・その
     左の乳房に黒子が在る事に、気が付いて・・
ナオコ  気が付いて・・ぁ、なに?したの・・まさか・・?
俺    そう!夜のおかずにして・・
ナオコ  私、バイト君のおかずに・・なの?
俺    他にも・・休憩スペースでシャツのボタンの間から見えてた、ボーダー柄の
     ブラジャーを、思い出したりして・・オナニーしてました!
ナオコ  いやだ~私、おかずにしてたバイト君のおかずになってた・・恥しい・・
俺    そのまま!続けて・・お手伝いしてあげるから・・

左の乳房の下の方から、じっくりと時間を掛けてび螺旋状に舌を這わせだした、俺

ナオコ  いゃん!そんな、舐め方された事ない・・な、なんか・・這ってるって・・
     なんなのぉ~こんな事、家の人!してくれないし・・ぁはん、もう・・

彼女の乳房の先端まで丹念に時間を掛けて舌を這わせた、俺!乳首を舌で転がした後に

俺    じゃ、ナオコさん・・舌を這わせながら、下の方に行きますよ!いいですか?
     そのまま、続けてて・・ほら!指が止まってますょ・・
ナオコ  バイト君の舌・・みぞおちから、だんだんと下の方に貼ってきて・・
     私、変になりそう・・こんなの初めて・・あ!下の丘まで・・
俺    ナオコさん・・此処、けっこう盛り上がってますね・・生え方も薄いし・・
ナオコ  私、薄い方で・・盛り上がりは中学の修学旅行のお風呂で、皆に言われて・・
俺    皆に、なんて言われたの?
ナオコ  『ナオコ~知ってた?土手の高い娘は、性欲が強いんだって!』って・・でも
     私、小学校の頃から思ってたし・・気にもしなかったから・・え!なに・・?

丘の手前で舌の動きを止めた、俺!キョトンとした表情の彼女に・・

俺    ナオコさんの体験した話を聞いてたら、俺の・・ほら!見て・・
ナオコ  うわ!まったく萎えてない!ん~どうしようかな?ねえ、仰向けになって・・

彼女に言われるがままに仰向けになった、俺・・頃合いを見計らって俺の足の方に頭を
向けた状態の彼女!俺の目の前には、いやらしく秘口をひくひく!させている淫靡な処が!

ナオコ  バイト君、鈴口から・・我慢汁出てるよ!ふふ・・いただきま~す・・

あ!油断した・・と、思う間もなく・・柔らかな唇で鈴口を吸いだした、ナオコさん
ちゅーちゅー!と、鈴口から出ている我慢汁を吸いながら、時折舌を絡め出して・・

ナオコ  ふふ・・バイト君の我慢汁いただいちゃった!ねえ、バイト君・・私のも・・
俺    ナオコさん、もうちょっと足を開いて・・そう、腰を落とす感じで・・
ナオコ  いや~ん・・バイト君!ちょっとぉ、なに?そんなの・・初めて・・

目の前に下がってきたかのじょの秘処を舌で舐めまわす、俺!ひくひく!動く秘口に舌を
入れ・・窄めたり、開いたり・・秘口から肉芽へ!肉芽から秘口へ!と、繰り返す、俺!
負けじまいと!俺の息子を口に含んだ、彼女・・息子を口に含みながら・・

ナオコ  『バイト君!まさか・・私の中に舌を?あ、いや~ん・・刺激、強すぎて・・』

時折、舐めるのを止めて・・秘口の隣の穴の周辺を指で、つんつん!と刺激する、俺!

ナオコ  『あ!そこは出す処・・息子さんを入れるのは、君がいま、舐めてた処!』
俺    ナオコさんこそ・・口に含んだまま!ひくひく、させて・・なんだかんだ言って
     本当にエッチな、オバサン!ですね・・さっきから、舌を絡めたりして・・

息子を味わうのを止め!俺の方に体勢を入れ替えた、ナオコさん・・

ナオコ  もう、降参!ねえ、そろそろ、いいでしょ!私の中に・・あ!いきなり・・

彼女の秘口に息子の先を当てて・・にゅるんとした感触と共に、彼女の中に・・!

俺    ナオコさん!にゅるんとして・・入っちゃったけど・・俺、付けてない・・!
ナオコ  大丈夫!ぁはん、だょ!わ、私・・出来難い体質だから、ぁぁ・・ぃ、ぃゃん
     ぉ、ぉく・・つんつん!されて・・バイト君の息子さん、さっきから・・
     私の中を、出たり入ったり・・腰を引く時!感じる処に当たって・・ぁ、ぁ、
     ぃ、ぃきそう・・ぃ・・ぃくぅ~ぃゃん!ぁ、癖になりそう・・
俺    な、ナオコさん!な、なんか・・うねうね!動きながら、絡み付いて・・
     む、息子の先!な、なんか当たって・・今迄!一番、気持ちいぃ・・
ナオコ  私!ぃ、ぃきそう・・なんか来そうな感じ~ぁ、ぁぁ・・ぃ、ぃくぅ~
俺    な、ナオコさん・・俺も!もう、限界です・・で、出そうです!いいですか?
ナオコ  き、聞かないでぇ~ぁ、ぁ、ぃ、ぃくぅ~!バイト君、いっしょに・・
俺    も、もう・・我慢出来ない!あ~で、出る・・!
ナオコ  私も・・ぃ、ぃくぅ~!バイト君・・いっぱい出てる~二人いっしょになんて
     こんなの・・初めて!
俺    何時か、ナオコさんとSEXできるかな?と、ずっと思ってて・・一週間くらい     前!夢の中で「ナオコさんとエッチしてる夢!見て・・」それから、ずっと・・
ナオコ  我慢してくれてたの?私!なんかで・・そんな夢見て・・だからかな?凄い位に
     出しちゃった!でしょ・・え!なに?どうしたの・・?
俺    ナオコさんと、俺!まだ、してないことが・・あの、キスしてない・・!
ナオコ  あ!ゴメンネ!そう云えば、してなかったよね~キス!いいょ・・しても・・

そのままの体勢で唇を重ねた、ナオコさんと俺・・

ナオコ  なんか、恥しいのやら?嬉しいのやら!だって・・ほら!繋がったままでしょ!
     上も下も・・私、こんなSEXしたのって・・初めてなんだ・・
俺    ナオコさん!俺もです・・タイミングがバッチリな人としたのって・・
ナオコ  私とバイト君!って、相性いいみたい・・あ!ありがとうね・・
俺    いや!俺の方こそ、ありがとう!です・・はぃ・・

繋がった体勢から離れた、ナオコさんと俺・・お互い背を向けて・・処理を済ませて・・
服を着ながら・・彼女の口から出た言葉・・

ナオコ  ねえ、バイト君!これからも、家の人に内緒で・・ね!いいでしょ・・
俺    旦那さんにバレなかったら・・でしょ!でも・・何処で?まさか、休憩スペース
     とかじゃないですよね・・?
ナオコ  他に誰も来なかったら・・冗談半分ょ!此処とか・・家の人居ない時、私の家で     とか・・バイト君!と、だったら・・何処ででも、いいょ・・!
俺    ナオコさん!マジすか・・?だったら、合図!考えて下さい・・何でもいいです     から・・
ナオコ  考えとくね・・私と相性のいいバイト君!もう、出ようか・・明日、遅番でしょ
     ゆっくり休んで・・

ラブホから出た二人・・手を繋ぎながら!街中を歩いて、待ち合わせた場所に・・

ナオコ  じゃ、また・・明日ね!今日は、気持ちよかったょ!
俺    ぅん!じゃ・・また、明日・・

バイト先で仲良くなって・・俺を唆した?地味な若妻のナオコさんと内緒のエッチをした俺
バイトの指導係のナオコさんと、夏休みバイトの俺の体験談!これで終わります・・
あ!忘れてました・・その後・・ナオコさんと俺!ですけど・・不思議な事に、いまだに
エッチしてます!旦那さんにも、他の人にもバレずに・・多分、大丈夫!だと思うけどね?

     

地球というところから男性が到着しましたよ

ここイスカンダルの国だでは、男女はめんどうな交尾はしないの
男性はね、じぶんの好みの、女性ロッボトをだいて、おやすみよ
そうして、6ケ月ごとには、とりかえるの、肌の色とかご注文よ
女性はね、おこのみの太さと長さの棒をね、注文してうっとりよ
この国ではね、低濃度のマリファナの販売が、許可されているの
あすの満月の夜には、地球からきた男性と、イスカンダルの熟女
まじわるのよ、その様子をねっとでりあるに、中継がありますの
まじわるとは、地球の男性の肉棒が起立する、はじめてみました
イスカンダルの女性のおまんこは、まだかれているのでだめです
司会者がしっかりと、ワセリン軟膏を、あそこにぬりこんでるの
野次馬からね、クレトリスをいじれと、こうして30分が経過よ
交尾がはいじまり、30分すると、イスカンダルの女性もいいは
いい声で演技してくれると、地球の男性は、大声で射精したのよ
これを医学につかう磁気装置で記録して、再生するとすごいです
地球では、こうして子孫つくるの、イスカンダルではすべてはね
人工授精して、子宮ではなく、ふ卵器で育てるのよ、にわとりと
おなじやりかたです、生まれと、遺伝子検査で、いいのだけ育児
イスカンダルの研究者は、大脳をシリコンに移設する研究してる
映画のスターウォーズのロボットと同じよ、シリコン人間にはね
血液とか心臓とかいりっません、シリコン人間をたすう複製して
銀河系中心へと、どんどん送りました、これが30世紀の現実だ

知らなければ良かった妻の秘密

現在、私は55歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がおります。妻は少し太やかで、近所では上品な奥様として評判です。家庭をうまく切り盛りしてくれており、とても助かっています。私はそんな妻が好きでそれだけに苦しんでいますが、気持ちの整理のために書こうと思います。

5年前の夏のことです。私は、単身赴任を終え帰ってきました。車で迎えにきてくれた妻と再会した時、前より太ったことに気付きました。それにも関わらず、妙の色っぽくなっており、心なしか化粧も濃くなったように見えました。他に、変わった様子は見られませんでしたが、それが却って私に疑念を抱かせました。

そこで、私は妻が風呂に入った時を見計らって鞄の中きら妻の携帯電話を、取り出し覗こうとしましたが、4桁の暗証番号がかけられていました。単身赴任以前はかかっていなかったので、いよいよ怪しいと思いました。
そこで、私は妻が付けそうな暗証番号を手当たり次第に入力しました。妻の誕生日、娘の誕生日、私の誕生日などなど。なかなか、ヒットせずその日は諦めました。
妻は、毎晩長風呂に入るので、その度に私は妻の携帯電話をチェックしました。2か月ほどかかり、ようやくヒット。私は妻のメール、LINE、写真などを3日かけて、断続的に隈なくチェックしました。しかし、これはというメールは1つもありませんでした。念のため、アプリなどもチェックしましたが、怪しさの影も見当たりませんでした。私は安心しました。

それにも関わらず、妻は私との情事を拒むようになったのです。疲れたなどと言いながら。
私は、怪訝に思いましたが、まあそんなものだろうと考えていました。
1年後の夏のことです。その日は休日で妻はエアロビに行くと言って、出かけていました。その時、私は、暇だったのでつれづれなるままに妻のクローゼットの中を覗いてみました。
すると、棚の上に1つの化粧品の箱があるのに気付きました。開けてみると、そこには別のスマホが1台。私は驚きました。
当然、暗証番号がかかっていたので、私は手当たり次第に入力しました。すると、案外あっけなくヒットしました。私は、手帳に暗証番号を控えると再度ログインをし、メールなどをチェックします。メールを確認すると、一見仕事のメールらしきものがずらり。しかし、中身はとんでもないものでした。
まず、出てきたのは妻が知らない男の一物を咥えながら、別の男につかれている写真です。
私はそれを見てワナワナと震えました。実はある程度は覚悟していたのです。妻は、私がはじめてだと言っていたので、恋のロマンスやスリルを楽しむために、不倫の1つや2つしているかもしれないと。
しかし、私が見たメールの数々は不倫や恋のロマンスといった生易しいものではなかったのです。
次のメールを見るとまた別の男のチンポを咥えながらオナニーをしている妻の姿が。
他にも四つん這いになって後ろからつかれている妻の姿、駅弁スタイルで男に抱き上げられている妻の姿
エナメルサイハイブーツ、レオタード姿で後ろから犯されている妻などなど。しかも、毎回別の男なのです。妻もとても気持ちよさそうにしています。
めくっているうちに、妻には3つのあだ名があることに気付きました。
1つ目は、
「公衆便女」
2つ目は、
「淫乱熟女」
そして3つ目は、
「雌犬奴隷」
です。メールでもそう呼ばれていましたし、何より、恥丘の上に
「淫乱熟女」

「若い男のチンポ大好き」
、両乳房の上に
「公衆便女」

「雌犬奴隷」
と油性マジックで落書きされているのです。
見るたびに目まいがします。もう見たくないと思っているのにも関わらず、指が止まりません。
めくっているうちに何か様子がおかしいことに気付きました。
写真を拡大してみると、なんと妻は別の穴に入れられていたのです。
メールには、
「こんなところまで、調教され尽くされているとは旦那も思いもしないだろうな(笑)」
との文章が。
心なしか、そっちの穴に入れられている方が、妻も気持ちよさそうで、中には白目をひん剥きながら涎をタラタラと流している写真までありました。
極め付けは、黒のエナメルサイハイブーツとロンググローブをはき、縄で縛られながら、下から、若い女性にお尻の穴に別の女性の腕が2本さされている写真です。妻は、白目をひん剥き、涎や鼻水をタラタラと流しています。そこには
「近所で評判の上品な奥様」
の影はどこにも見当たりません。
メールには、寄せ書き式に
「公衆便女(笑)」
「旦那が見たらどう思うだろうな」
「これが評判の『上品な奥様』か(笑)」
などのコメントがあります。

更に動画があったので、おそるおそる再生してみると、更に想像を絶する風景がそこにはありました。しょっぱなから、
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」
といった低い声が響きます。低い声でしたが、妻の声だとわかりました。つ後ろからは、他の年配の女性の両腕が妻のお尻にずぶりと刺さっているのが見えます。

私はスマホをそっと置きました。

にも関わらず、妻の様子は全く変わらず、いつもニコニコしています。近所でも、相変わらず
「上品な奥様」
との評判です。

単身赴任中の身から出た錆

ついこの前まで単身赴任をしていたんですが
そろそろ話しても良いかな、と言うか話さずにはいられないので書きます。

昨年はまだ単身赴任中だったんですが息子も地方の大学に在学中で
妻もひとりで暇だったのでしょう妻の車で単身先のアパートに遊びに来た時のことです。

単身赴任先は工業地帯の一角で周りにはこれと言って何もなく
暇を持て余してたいたんですがある時お隣さんと郊外のエッチなDVD屋さんでお互い50代?のスケベ男
偶然会ってしまいそれが切っ掛けで話をするようになりました

何で生計を立ててるのか結局分からず仕舞いなんですが
ある時からアルコールやツマミは私でその代わりにエッチなDVDが大量に回って来るようになりました

年柄か殆どが人妻、熟女モノで私もそれに感化されて要らぬ妄想をし妻で抜いたりもするようになりました
コロナ禍ということもあったりですることもなく慢性化しちゃってもいたかと・・・

そんな時に妻から週末遊びに来ると連絡があり日曜日一泊して月曜に帰って行きました
その時のことです。

私は妻が泊まりに来ることを事前にお隣さんに話し
変な仲間意識から

”久しぶりの夫婦生活で騒がしかったらスミマセン”とか
”妻(52才)が閉経して中出しが出来る”とノー天気に話し

実際当日も

薄い壁越しに敢えて聞こえる、分かるように妻を誘導しお隣さんも楽しんで!とボケボケで

翌朝私が出社する時も敢えて聞こえるように妻にノーパン・ブラでのゴミ出しをさせ

扉越し廊下での鉢合わせを期待し一緒に部屋を出て無駄に廊下で会話を続けアピールしていました

結局その時は出て来ることは無くゴミ置き場で私は駐車場の車にそこで妻とは別れ
妻は部屋に帰って行きましたそして私が車を出した時にキッチンのすりガラスに人影が二重に見えた気が・・・
気のせいだとしばらく走らせた後、いつものコンビニの駐車場でコーヒーを飲みながら
インコ用のペットカメラを起動させたところ

!!!
壁を背にした妻の胸を男が愛撫してるところが映し出されました。
それは間違いなくお隣さんでよくよく考えてみればどこの馬の骨とも分からない輩で
元々ろくな奴じゃないと思ってた人物でその人物に身から出た錆でした
ただ映像からは切迫するような感じはなく
既に妻からは感じちゃってる感が出てて敢えてそれを気付かれないようにしてるように見て取れ
男もじっくり妻を味わってる感じで良いのか悪いのか無理やり感は無く
それもあって私も様子を見てしまうことになり最後、男が部屋から出て行くまで見守ってしまい
午前中は休んでしまいました。

あの時の男の物が妻に入った時、その後逝ってしまうと我慢してる様子がたまらなく
今でも思い出すと抜かずにはいられなくなってしまいます。

あんなに感じてる妻を見たのも初めてで妻も同じだと幸いなんですが、、、。

因みにその後、
懺悔の気持ちから寝取られ物の洋画を妻と見てる時に
”〇子が寝取られるの想像したら興奮して来た!”とあの時を思い出し
俺って興奮してまうかも~と大いに実際興奮してることをアピールしときました
お陰で妻からも「変な事言うし私も興奮しちゃったー」と聞くことが出来ました。

誰にもバレずに近親相姦する方法

身内が風俗に勤めてる人限定だけど、客として利用すれば金は掛かるけど近親相姦出来るよ。
俺の母が熟女系ソープで働いてるから月に2回店に行ってSEXしてる。
母の指名も増えて俺も母とSEX出来るから誰も損しない。
初めて客として行った時は説教されたけど、金を払った以上は客だからと諦めてSEXしてくれた。
一度やっちまえば2回目からは割り切ってサービスしてくれる。
弟と妹は母が風俗で働いてるのを嫌がってるけど、女親一人で子供三人育てるには稼がないとならないから風俗が一番割が良い。
俺は風俗に偏見ないから気にならないし、そのおかげで母とSEX出来るから感謝してる。
母の身体で見てない所も触れてない所も無いよ。
何回めからか忘れたけど、母も俺が来店するのを楽しみにしてくれるようになった。
親子の絆が深まって良い事尽くめだね。
最近は俺にだけ内緒で中出しさせてくれてる。
他の客って言うか店のルール?でゴム必須なんだけど、俺の為だけに膣洗浄とピルで避妊してくれる。
小便するところも見せてもらった。
自宅じゃ家族にバレる心配あるけど、これなら絶対にバレないからお勧め。

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