40過ぎのオジサンです。
バイト先の大学生達と仲良くなって一人暮らしのアパートに招待して家飲みしました。
皆が帰る中、一人だけ俺のベッドに入って寝ちゃってたJDが居たので、優しく揺すって起こしたのですが…このまま泊まってくと言ってベッドから出てきません。
仕方なくそのまま寝かせて俺はシャワー浴びて床で寝ようとしました。
そうしたらいきなりJDが怒り始めたんです。
「何で手を出そうとしないの!普通女の子が無防備に寝てたら襲うでしょ!」
正直な話、結構可愛い子なので手を出したい気持ちはありましたよ?
でも親子ほど年齢差があるので手を出せる訳がありません。
それを説明したら、また怒られました。
「一人暮らしの男の人の部屋に泊まるって言ってるんだから抱かれるつもりって判らないの?童貞じゃあるまいし!」
痛い所を突かれましたね。
実は童貞なんですよ俺。
なのでそれも伝えました。
この年齢で童貞と知れば気持ち悪がって帰るだろうと…。
「えっ?嘘でしょ?本当に童貞?えっ?」
何故ここまで混乱するのか解りません。
「えっと…その…キツい事言ってごめんなさい!」
急に謝り始めました。
「あの…私は初めてじゃないけど、こんな私で良ければしませんか?〇〇さんの童貞貰いたいです」
これには驚きました。
40過ぎて童貞のオジサンとやりたいと言ってくれたんですからね。
ここまで言われて何もしないほどヘタレじゃないですし、拒否したらこの子を傷付けてしまうとも思ったのでご指導願いました。
「キスもした事無いんですか?」
全部が初めてです。
そう伝えたら満面の笑みを浮かべましたね。
「〇〇さんの初めて全部私が貰えるんですね!色々教えてあげます!」
嬉しそうに抱きついてきて濃厚なキスされました。
舌を絡めるだけでペニスが反応してしまいます。
俺の不審な動きに気付いたのか、股間に手を伸ばしてきて触られました。
「キスだけでこんなになったんですか?可愛いですね」
このくらいの娘が居てもおかしくないのに、こんな事言われても恥ずかしいと思いませんでした。
馬鹿にしてるような雰囲気ではなかったのでね。
JDに脱がされて初めてペニスを女性に見られました。
「すっごい硬い…私のアソコも見せてあげますね!見るのも初めて?」
無修正動画で見たくらいで実物は初めてだと言いました。
「目に焼き付けてください」
脱ぐのも楽しそうで、最後の一枚はゆっくり下げて手で隠しながら俺の顔を逆向きに跨いできて、至近距離で手を外して見せてくれました。
「見るだけじゃなくて触ったり舐めたりしてくださいね」
既に濡れ始めていて、トロリとした液体が垂れそうになってました。
動画で見た事あるけど、実物は遥かに綺麗な色と形をしてました。
家に来る前にシャワー浴びてきたのか良い匂いもします。
目の前の性器に目を奪われてましたけど、少し視線をずらせば後ろの穴も見れます。
こんな若い子の性器と後ろの穴まで見てしまって良いのか?と今更ながら不安になりました。
しかしJDがゆっくりと身体を倒してペニスを直に触り、舐め始めたので俺も本当の意味で覚悟が決まりました。
強くしたら痛くしてしまうかも…と恐る恐る触り舐めます。
経験者のJDがビクッと大きくお尻を震わせました。
痛かったのかと焦りましたが、ペニスを舐めながらエッチな声を出してくれたので一安心です。
調子に乗らないように気を付けながら優しく優しく舐めて触りました。
性器があっと言う間にトロトロになっていきます。
JDも舐めるのから咥えるにチェンジしてくれました。
腹に当たる二つの膨らみの柔らかさとペニスを包み込む温かさと絡みつく舌の快感が全身を駆け巡ります。
すぐに果ててしまわなかった自分に驚きです。
自己処理する時はほんの数分で果ててしまうのに、初の口淫で果てないんですから。
それなりの時間お互いに口でしてましたが、JDの方が我慢できなくなった?疲れた?のか本番をしたがります。
「初めてならゴムなんて無いですよね?生で入れちゃいますね」
俺に気を使ってるのか上に乗ったまま自らペニスに腰を下ろしてくれました。
凄いですね…トロトロなのは見て舐めて知ってましたが、奥の方までトロトロで体感した事ない熱さです。
ピッタリとペニスに密着してくるのも驚きました。
俺のペニスは大した事のないサイズなので、JDの中に入ってもこれほど密着すると思ってなかったんです。
「私の中はどうですか?」
感じた事を全て正直に伝えます。
「〇〇さんの童貞貰っちゃいましたね、私のアソコとピッタリで私も気持ち良いです」
経験者からそう言われると嬉しいですね。
感触を楽しむように上で動くJD。
任せっきりも悪いので動きに合わせて俺も下から突きます。
「胸も触ってください」
JDの腰を持ってた俺の手を掴み、胸を触らせてきました。
手に収まりきらない大きさで、柔らかさはもちろん肌が手に吸い付きます。
その中央に硬くなった突起がありアクセントになってます。
掌の中の感触を堪能しつつ腰の突き上げも継続。
意外と長く続けられるものですね。
しかしそれも遂に終わりが見えてきました。
そろそろ限界だと伝えるとJDは急に激しく動いてペニスへの締め付けを強くします。
このままでは中で果ててしまうと言っても容赦ありませんでした。
快感に耐えきれなくなった俺は悪いと思いながらも強く腰を突き上げてJDの中で果てました。
万が一の事態になったら責任取れるのか、JDがそれを望むのか不安が尽きませんが、果ててしまった事実は覆せません。
満足そうな表情で抱きついてきて舌を絡めてくるJD。
やがてJDの中からペニスが押し出されて抜けました。
繋がっていた部分が離れたのにJDは一向に離れようとせず、結局朝まで抱きつかれたまま眠りました。
無修正
団地の広場の片隅で、柵に腰かけてぼんやりスマホの黒い画面を見ていた私の後ろから、
「じぃちゃん!」と声をかける女がいた。
「ルリ子か…… 爺ちゃんなんて呼ぶな。まだ70過ぎたばかりだぞ。」
「はーい、ごめんなさーい。」
彼女は、団地の同じ棟に住むルリ子。
19歳だが、学生ではなく職にもついていない。
いわゆる親のスネかじりだが、親に代わって自治会の会合に加わったり、団地の清掃行事に嬉々として参加したりしてるので、周囲の評判は悪くない。
だが、私のように実直一筋に生きて来た男には、こんな遊び半分でノンキに生きる女はガマンならない。
「あ、じぃちゃんもスマホにしたんだね。」
……じぃちゃんと呼ぶなと言った先からこれだ。だが、この女にいちいちつっかかってはいられない。
「ああ、……ひとり暮らしだから、息子たちに言われてな。」
「ねぇ、じぃちゃん。」ルリ子がスマホをつついて言った。
「これで、エッチの無修正なんか 見たことある?」
……この女は、こんな事しか考えてないのか。
「まあ…… 見たいとは思ってるんだが、画像を見ようとして画面を押さえたら、別の広告ばかり出て来たり、」
「あ、それあるよね。」
「何か、『ウイルスを検知したから、ここをクリックしてください』とか声が出て来たりしてな…… 面倒だから、切ってしまうが。」
「あ、それがいいよね…… ねぇ、じぃちゃん。」
ルリ子はスマホを手にした。
「これに、エッチなヤツの動画 ダウンロードしてみない?」
そう言うが早いか、ルリ子は私を近くの棟に連れていった。
「あんな所じゃ、誰か見てたら大変だもんね。」
そう言うとルリ子は、階段の踊場に座りこんで、小さな箱を取り出した。
「これ、ポケットWi-Fiって言うの。これ使うと、じぃちゃんのスマホに料金かかんないからね。」
ルリ子は人のスマホを勝手に操作して、何か始めた。
私はそばにいて落ちつかなかった。
(こんな所を誰かに見られたら、よけいに変に思われるじゃないか……)
しばらくしてルリ子は私にスマホの画面を見せた。
「ねぇ、セキュリティのソフトのちゃんとしたヤツ入れたからね。それはともかく……
ほら、この『動画』のところに入れたからね。ここを押さえると、何か色々出てくるでしょ。
英語だからよくわかんないけど、みんなエッチなヤツだから。まあタダで見られるヤツだから、たいした事ないと思うけどね。」
そう言うとルリ子は去っていった。
━━~━━
その日、私は初めてスマホの画面を見つめて 眠れない一夜を過ごした。
ルリ子は「たいした事ない」と言っていたが、それぞれ3分ほどの動画には「淫らな場面」しかなかった。
無毛の女陰に、容赦なく出入りする巨大な男根。
豊かな乳房に挟まれた男根が、美しい女性の顔に白い液を吹きつける。
金髪を三つ編みにした、あどけない面立ちの女性の眼前に、毛むくじゃらの男根が突きつけられ、女性はそれを笑顔で舐め 根元まで咥え、口元から白い液があふれ落ちる……
芸術などにかこつけない、淫らを楽しんで撮影した動画が次々と現れた。
私は そんな動画があるとは知っていた。ずっと前から知っていた。
ただ、その「本物」を手に入れる術を知らなかったのだ。
私の男根はその動画を見て、はち切れんばかりに硬直化した。
握りしめた男根からは、懐かしい快感が伝わってきた。
それは私が中学生時代に、初めて男根を直接我が手で握りしめた快感だった。
性的な快感に溺れることは罪だと教えこまれてきた私が、初めて性を解放された一夜だった。
──▽──
十数日後、私はスーパーの中庭でルリ子に出くわした。
「じぃちゃん、スマホのヤツ どうだった?」
「すごいモノだなぁ。あんなモノだとは知らなかった……」
「今、時間あるんだったら、また別のヤツ入れておくよ。」
「…… 頼む。」
ルリ子は私のスマホを手にとると あの箱を持ち出して傍らに置き、また手際よく動画を集めはじめた。
ルリ子は動画を集めながら言った。
「じぃちゃん…… じぃちゃん自身でこのスマホにエッチな動画撮ってみない?」
「どういう事だ?」
「じぃちゃんがさ、女とエッチなことしてるのを このスマホで撮るのよ。」
「……、ルリ子が相手なのか?」
「違うわよ。アタシのツレん中に、チンポ慣れしたいってコがいたりするから、そのコと じぃちゃんがエッチなことしてるのを撮りたいのよ。」
私は、ルリ子がスマホの中に入れた動画の一つを思い出していた。
それは、私と同じくらいの男性が まだ年端もいかない娘と全裸で戯れる動画だった。
萎びた男根を いとおしそうに口に含み、勃起させる娘。
男性はぶよぶよに贅肉のついた身体で、まるで赤ちゃんのオシメを替えるかのように、娘の股間に男根を挿入していく。
……私はその動画を見ながら、激しく男根をしごいた。
私にも まだ若い娘の性器を犯せる能力があるに違いないと思いながら、我が男根から流れ出る白い液を見ていた。
……あの動画と同じことが、私にも出来るんだろうか などと妄想していると ルリ子が言った。
「今、動画入れるついでにツレに連絡とったら、じぃちゃんに会ってみたいって言うの。
じぃちゃん、ちょっと会ってみてくれる?」
──)(──
ルリ子と私は、別々の道を歩いて団地に帰って来た。
ルリ子と私は、団地の別の棟の非常階段をのぼっていった。
途中の踊場で、ルリ子は
「ハーイ!」と声をかけると、
「ハーイ!」と返事をして、ルリ子とハイタッチをした女がいた。
女……と言うか、待っていたのは赤いランドセルを背負った女の子だった。
この女の子が「チンポ慣れ」したいルリ子のツレなのだろうか?
この女の子と、エッチなことをしているのを、ルリ子が撮影するのだろうか?
うちのアパートの裏は、スナックが6件入っている4階建て雑居ビルの裏で、外の非常階段が俺の部屋に隣接している。
非常階段の4階、3階から俺の部屋は丸見えで、いつも夜には必ずカーテンを締めている。
この年末の日も、夕方からカーテンを締めて、裏の窓際のベッドでよこたわっていた。
いつの間にか寝ちゃってた。
気がついた時は、朝の5時過ぎで、
朝から出かける予定の俺はカーテンを開けて、
昨日の夜からの雨があがっていることを確認し、安心した。
安心したら、なぜかテントを張ってる股間が気になった俺は、
壁一面の大画面に明日○キラ○の無修正ま○こ動画を投影し、カルピス発射1分前の完全体セルを、超高速手こき運動で、鍛えていた。
頭の中が真っ白になろうとした時、
「あなた達も片付けしてよ。3人で何してるの?写真?」と大きな声。
それから後は、こそこそ声で
「ママ、しっ!黙って、バレちゃうから」、
「え、センズリ?なま?やばくない?レナもミズキも呼んで来て!みんなで見ようよ」
4階の非常階段の踊場からは俺の下半身が丸見えで、顔は見えないが
距離は5mも離れていない。
俺の左横の大窓の上の方からの
こそこそ声はこちらにも
よく聞こえた。
「ちんこの先、ガマン汁エロいー」
「4人で撮ってるの?ユミのスマホ、凄いから、後から送ってよ。拡大して出る瞬間見たいよ、今は生で見たい」
いつもなら、3時には片付けて、店はしまっている時間。年末で遅くまで
お客さんがいたのか、この日の
女の子みんなで生鑑賞会と撮影会。
色々聞こえてきた、恥ずかしいけど、興奮も止まらず、気づかない振りして、発射!
こそこそ声以上のキャッキャの
興奮した声が聞こえてきたが、
そのまま、第2ラウンド。
「え、続くの?」
「ちんぽがちっちゃくなるまで撮ってよ!」と女の子とママの声
2分後にまた発射!
第2ラウンド終了、後処理の
ティシュタイムも明るい部屋で生で拭くシーンが珍しいらしく、満足していただいたみたいで、ティシュタイム後、
「勃起率すごいね、あんなにちっちゃくなってる。あれ、この部屋、ミズキの気になってる人の部屋だった?・・・」
「だから、みんなに見られたくなかったのに、ママが呼ぶから(笑)。でも、決めた!絶対、次彼にして、わたしのおちんちんにする。来年からセンズリさせない(笑)」
みんな、酔っているらしく、すでに
普通のボリューム(声)と拍手
俺が股間丸出しのまま、トイレに行って戻ると、皆さん解散した後。
今年、このスナックには、まだ行っていないが、
スナックのホームページの
スタッフの会話コーナには
スタッフしか見れないコーナーに
4人が年末撮った動画が貼られたままであることが分かる書き込みがあり、
今年から入った新人ふたりが、「ユミさんの動画、拡大すると、割れ目から出る瞬間、興奮する。ダウンロードして、友達にみせたい。」
と新しい書き込み。
お客さんが見たら、ユミがひとりエッチしてるやばい動画があるみたいによめるけど、
その後、ミズキが
「ダメ!やめて、ママ、削除してよー(笑)(泣)(恥) まだ、触ったこともないのにー、早く来ないと生●きちゃうよ。早く来ないかなー」
と、お客さんが見たら訳わからない内容だけど、俺の動画と股間のことなので、新人ふくめた全スタッフには晒されちまってるみたい。
ミズキは人気嬢で、顔もカラダも
森○智美似。
うーん、早く行きたいような、行きたくないような(笑)(恥)
此れから、お話する事はオジサンが昔、体験した事です。今時代の様にネットで無修正エロ動画を観る事が出来なかった頃、街外れの街道筋に存在してたエロビデオの自動販売機に足を向けた俺・・遅い時間帯の為、俺の他に訪れる人も無く一人の空間を堪能してた時「あの・・」後ろから突然!声を掛けられ振り向いた俺に「車、埋まっちゃて・・」罰が悪そうに?か細い声で俺に牽引救出を依頼してきた声の主・・見たところ、二十歳に成るか?成らないか?と云う感じの女性に「あ~はいはい!」自販機小屋を出て、乗ってきた四駆から牽引ロープを出し埋まってたワンボックスを引っぱりだした俺・・牽引ロープを四駆に収納してた俺に「ビデオですか?」と聞いてきた女性を見て『んな事、聞くなよな・・』そんな事を考えてた俺に「自主製作品の・・見て・・買ってくれませんか?」と、声を掛けてきた女性に「此処で?どうやって?」疑問を感じ聞いてみた俺に「車に積んでるんですけど・・」乗ってきたワンボックスに乗る事を勧めた女性に誘われるがまま、車内に乗り込んだ俺・・無造作に積まれた段ボールの中から一本のビデオを取り出し積まれてたビデオデッキで再生を始めた作品・・素朴な感じを醸し出す女性が男に跨り腰を振る光景! 意図的に撮られた結合部・・ 荒れた映像の作品を見て『ぅお~無修正か!』声を上げそうになった俺に「友達なんです・・」意味ありげな言葉を口にした女性・・そんな女性を他所に鑑賞を続けた俺『おぃ・・ボテ腹かょ・・』膨らみ始めた腹を労る様な仕草を見せながら身悶える女性を見て『妊婦物か・・』今まで、見た事が無いジャンルに興味を持った俺「ん~いいけど・・幾ら?」財布を取り出し傍らに居た女性に聞いてみた俺に指を立て「三千円・・」と答えた女性の言葉が終わるか?終わらないか?の内に「君は出てないの?」・・一本目の作品が終わり、二本目の作品が流れ始めた頃、態と?女性の意表を突く言葉を掛けた俺に「ぇ!その・・」罰が悪そうな表情を浮かべ俺を見た女性・・「ぁ!ちょっとだけ・・」聞かれた事に気拙そうに答えた女性に「此れ、君だよね・・」二本目の作品の中で男の下で身悶える姿を見ながら聞いてみた俺に「はぃ、すいません・・」罰が悪そうに答えた女性・・静まり返った車の中、女性の喘ぎ声が流れる中「君は?」意味ありげに、腹に手を当て労る仕草を見せた俺に「してません・・」恥ずかしそうに答えた女性に「気持ちよかった?」聞かれて困る様な事を、白々しい言葉を掛けてみた俺・・そんな俺の傍らで下を向き何も云わなくなってしまった女性に「オプションは?」態とらしく、耳元で囁いてみた俺に「ぇ?オプション・・」顔を上げ、小さな声で聞いてきた女性の手を引き肩に手を廻し抱き寄せた俺「好きなんだろ?SEX・・」追い打ちを掛ける様に聞いてみた俺に「ぁ!いえそんなに・・」他人様並みに?断る仕草を見せた女性の脇の下から手を廻し入れ胸を触り始めた俺・・服の上から胸を触られた事で「ぁ・・」小さな声を上げ始めた女性に顔を寄せ唇を塞ぎ、舌を滑り込ませた俺・・「んぐ・・」唇を塞がれながらも声を上げた女性・・滑り込ませた舌に、舌を絡め返してきた女性!唇を離した後、ぼ~っとした表情で俺を見たままの女性の隙を突き、穿いてたストレッチパンツのボタンを外しパンティの中に手を忍び込ませた!俺に「ぁ、ぃゃ・・」か細い声を上げ、逃げようとした女性に「濡れてんぞ・・」忍び込ませた指で蜜口を甚振りながら「さっきの娘と君、どっちがエロ娘なんだ?」意味ありげな言葉を態と聞いてみた俺に何も答えず「ぁ!」声を上げ小刻みに身悶え始めた女性に「自分が出てた作品の前で・・いいだろ・・」意味深げな事を態と口にした俺に「ぁ!でも・・」他人様並みに断りを入れてきた女性の目の前に、パンティの中から抜いた指先を晒した俺・・指先に絡み付いた自分の愛液を見て固ってしまった女性・・そんな女性を他所に、狭い車内で膝立ちになり穿いてたジーンズとブリーフを下げ、逸物を晒した俺・・解放された事で、腹に着く位に反り返った逸物を見て「ぁ!ぃゃ・・」息をのこんだ女性の隙を突き、脇の下から腕を廻し仰向けに寝かせた俺・・フロアに寝かせられ仰向けになった女性に間髪を入れず、覆い被さりストレッチパンツとパンティを脱がした俺・・そんな俺の動きに驚き、下腹部に手を当て覆い隠そうとした女性・・大腿に力を入れ脚を閉じようとした女性の脚を抉じ開け脚の付け根に身体を滑り込ませ、逸物の先を蜜口に宛がい腰に力を入れ押し付けた俺・・にゅるん!とした感触と共に蜜壺に埋もれ始めた逸物に「ぁ!ぃゃぁ~」女の声を上げ後ろに下がり始めた女性、そんな女性の背中から肩に手を掛け抑え込んだ俺『ん?もしかして・・』蜜壺に埋もれた逸物に違和感を感じた俺、今まで身体を重ねた女性の蜜壺とは違う感触・・蜜壺の中で、どろどろ!とした愛液を逸物に絡み付け、うねうね!動く・・俗に云われる排卵期が近い?そんな感触を感じた俺「近いのか?」肩を抑え込んだ女性に、態とらしく聞いてみた俺に「ぃゃです・・」首を横に振り拒否を見せた女性に「さっきの娘と同じに・・」言葉を云い終え、女性の唇を塞ぎ舌を滑り込ませながら腰を送り始めた俺・・舌を絡められ腰を動かす俺の動きに「んぁ、ぃゃ、ぃぃ・・」女の本音を吐き始めた女性!身悶えながら身体を浮かせ始めた女性の隙を突き、着てたシャツの裾を捲り上げ背中に手を廻しブラのホックを外した俺・・外された事で露わになった乳首を舌の先で転がした俺に「ぁ!」声を上げ身体を震わせた女性・・そんな女性を他所に空いてた手で反対側の胸を弄り始めた俺『はってやがる・・』排卵期が近い女性独特な乳房の張りを感じた俺・・右手で胸を弄られ!反対側も舌で攻められ!更に、腰を送られ!俺に身体を蹂躪されたまま、身悶える女性に「するの、好きなんだろ?君の方が、エロ娘なんだろ?おぃ・・」意味深い言葉を態とらしく聞いてみた俺に「ぁ、ぃや、そんな事・・」身悶えながら答えた女性に「さっきから、うねうね動いてるょ・・気持ちぃぃんだ?」逸物の先を奥深く当てる様に押し付けながら腰を送り続けた俺に首を縦に振りながら「ぁ、ぁぁ・・」心とは裏腹な声を上げ始めた女性の顔を見ながら「降りてきてるょ・・」態とらしい言葉を掛けてみた後「子宮・・」意味ありげな言葉を口にした俺に「ぁ、ぃゃです・・」身体とは裏腹な言葉を口
にした女性に「ひっぱり出してあげた俺に、ちょっかいを出した君が・・判るだろ?」怪しげな言葉を口にしながら腰を送り続けた俺に「ぃや、です・・ごめんなさぃ・・」声も絶え絶えに答えた女性に「そろそろ・・いいか?」逸物の中から、飛び出す機会を伺ってた分身の事を口にした俺に「ぃゃです・・」涙声を上げ、逃げようとした女性を抑え込み、奥に当たる様に腰を押し付けた俺・・そんな俺の腰に、無意識に?脚を絡めてきた女性!女の本能なのか?放たれる事を身体で現せた女性・・逸物の先に、こりこり!とした感触を捉えた瞬間、鈴口から勢い良く放出された分身!脈動を繰り返しながら放出され続ける分身を身体の奥で受け止めな
がら身体を震わせた女性「ぁ、ぁぁ・・ぃゃ・・」放たれたと同時に声を上げた女性!気持ちとは裏腹に脚を絡めたまま、昇り詰めた女性・・身体の奥深く、分身を注ぎ込まれた事に気が付き、目尻に薄っすら涙を浮かべた女性に「気持ちよかった?ん・・」顔を覗き込みながら聞いてみた俺に「ぃゃ・・」首を縦に振り、か細い声で答えた女性・・そんな女性を他所にビデオのリモコンを手に取り巻き戻しを掛けた俺『此の辺りか?』巻き戻しを止め再生を始めたビデオ・・男に跨り腰を振る女性を見て目を覆った女性を抱き抱え起こした俺・・そんな俺を見て「ぇ?」とした表情を浮かべた女性、此れから為す事が理解出来ない?そんな表情を浮かべた女性に「この娘と同じ事・・」意味ありげな言葉を口にした後、繋がったままの結合部に視線を落とした俺・・そんな俺に釣られ結合部に視線を落とした女性「ぁ!ぃゃだ・・」蜜壺の中に納まりきらない!愚息の根元に残ったままの白濁した愛液を見て身体を震わせた女性・・未だ、萎える事を知らない愚息を見てなにも云わなくなってしまった女性に「彼氏と、ないのか?二回戦・・」意味深げな事を口にしながら探りを入れてみた後、下から腰を突き上げ女性を揺さぶり始めた俺・・そんな動きに合わせ自ら腰を振り始めた女性!女の性が目覚めたのか辺り所を探す様に腰を動かす女性「こりこり!して気持ちぃぃ・・」本能からなのか?先程迄とは違う声を上げながら腰を振り続ける女性「彼より、気持ちぃぃ・・当たってる~」俺に跨りながら、目を瞑り腰を振り続ける女性・・そんな女性の胸に手を伸ばし両方の指で既に、勃ってた乳首を弄り始めた俺に「ぁ!ぃゃん、其処・・弱ぃ・・」女の声を上げ始めた女性「ぁぁぁ・・逝っちゃぃそぅ・・」押し寄せる波に、声を上げ昇り詰め掛けた頃合いを見て腰を突き上げる動きを止めた俺に「なんで止めるの?」女の性からなのか?不満気な表情を浮かべ俺
を見下ろした女性・・先程迄、俺に見せてた表情とは、昭様に違う表情を浮かべた女性を下ろし、四つん這いにした俺・・女性の腰を手で押さえながら愚息の先を蜜口に宛がった俺に「ぁぃゃ、バック・・」一言、云ったまま、なにも云わなくなってしまった女性・・後ろから抑え込みながら腰を送る俺に「ぁ、ぃぃ~逝っちゃぃそぅ・・」声も絶え絶えに身体を震わせた女性・・そんな女性に覆い被さりながら「此の体位で逝かれると・・」意味深げな言葉の最後を誤魔化しながら腰を送り続けた俺に「ぃゃです・・」知識は在るのか?拒否する素振りを見せた女性・・歓喜の声を上げ昇り詰めようとしてた隙を突き、愚息の根元に残ってた愛液を指で掬い、女性の口の中に入れた俺「ほら・・」云われるがまま、指を舐め始めた女性「ぃゃ、こんなの・・」拒否する素振りを見せながら身悶える女性に「逝くか?一緒に・・」覆い被さりながら意味深げな言葉を女性に投げ掛けた俺に「ぃゃ~逝くちゃいそぅ・・」本心からなのか終の言葉を口にした女性と同時に放たれた俺の分身!脈動を繰り返しながら送り込まれる分身を受けながら「ぁ~ぃゃ・・」身悶えながら、歓喜の声を上げた女性・・身体を離した後、虚ろな目で俺を見た女性・・蜜口から分身を溢れ出しながら身体を小刻みに震わせたままの女性そんな女性に「ごちそうさん!でした・・」車内にあったティッシュで処理を済ませ身を整え外に出た俺・・エロビデオ自販機の小屋から射す木漏れ日の中、ワンボックスを置き去りにしながら四駆を走らせ、其の場を立ち去った俺・・
御互いに、若気の至り?エロビデオ自販機に足を向けた俺!そんな俺を鴨にしようとして返り討ちにあってしまった女性の話でした。
もう20年程前当時出始めで高価だったがデジカメを買った。
海外旅行でアンコールワットに行った時は有効に綺麗に撮り続けた。
W不倫していた人妻と嵌め撮りし短い動画と6枚の画像でもちろん無修正だ。
「アウッ~ イックゥッ~ なっ中に出して~ 頂戴っ」と叫ぶ人妻と「いくっ」と男の声が収録されまさに中だしされ
ザーメンを注ぎ込んでいる人妻の膣と男根が映しだされ抜け出ると膣口からザ-メンが流れ出ている動画と
「中だし中」「引き抜き中」「引き抜き後」と人妻の膣も男根も鮮やかに映っている画像である。
引き抜き後には膣口から垂れ流れ出ているザ-メンもはっきり見て取れる。
貴重なお宝映像でPCとUSBに大切に保存してある。
先日某アダルト映像サイトでこの人妻に激似の動画を見つけ驚いた。
個人撮影の無修正で下着を脱ぐところから始まり胸の大きさ、髪型、話し方や仕草が激似で見入った。
「中に出して」と求め膣口からザーメンが流れる映像に膣口、小陰唇、大陰唇が拡大され鮮明に見えた。
膣の形状やほくろなどの特徴をPCのお宝で検証するとそのもので空似ではないと確信した。
人妻は美智子といい子供の同級生の美人な母親でPTAで知り合い細身で髪も長くポニ-テ-ルに結い賀来千香子似。
いつももの悲しいような悩んでいる雰囲気で原因は旦那のことらしいと噂を耳にした。
運動クラブで子供が怪我し手当てをしてくれたお礼にと食事に誘うと「ご心配なく」と素っ気なかったが
後日「この日なら」と嬉しい返事をもらい待ち合わせ助手席に乗せ郊外のファミレスで家庭や旦那の愚痴話を聞いた。
美智子は久しぶりのドライブと外食だと素直に喜び少しづつ口を開いた。
旦那の収入が下がり住宅ロ-ンもあり生活苦で実家に泣きつき何とか凌いでいたが
旦那との夫婦性活も激減し軽いDVが始まったと俯き悲しそうに自責していた。
会社経費で飲み食いし接待で最終電車で帰宅する者たちと格差が始まっていると実感し
美智子は愚痴を吐き出し気持ちが和んだようだった。
お互いに何かを求め逢いそして気持ちが和み気を許し合い当然のようにバイパス沿いのラブホに入った。
ベッドで待つとポニ-テ-ルを解いたバスタオル姿で美智子が横に来た。
バスタオルを取り去り小ぶりの乳房を揉み舐め乳首に吸い付くと小さな艶声を出し抱き付いてきた。
パンティを取ると「恥ずかしい」と両足を閉じ手で陰毛や膣付近を隠したが両足を持ち上げ曲げ広げ
露わになった美智子の膣を見据え舐め吸い付いた。
艶声が一段と大きくなり「そっそんなに」と仰け反る美智子にたっぷりとクニリングスしフェラさせると「ご立派です」と
目を輝かせ亀頭を舐め唇を開き深く咥え込み69でお互いを貪り合った。
枕元のゴム袋に手を伸ばすと首を横に振る美智子に驚きと嬉しさで「いいの?」と聞くと頷いた。
硬く反り返る男根を濡れ輝く賀来千香子似の美智子の膣奥深く突き刺し覆い被さり腰を打ち付け続けた。
上体を起こし横の鏡に男根を受け入れやすいように足を高く曲げ広げ乳房が腰の突きで揺れている痴態が映っていた。
美智子の悶え恥ずかし気な艶声を聞きながら賀来千香子似の美人人妻に我慢できなくなり「中に出すよ」と。
頷く美智子の膣奥深く届くように腰の動きを激しく速めた。
男根は激しく興奮し脈動しながら膣奥深くザ-メンを注ぎ込むと美智子は「出されてる」としがみついてきた。
覆い被さったまま中だしの余韻を愉しみ合い耳元で「生で奥に中出ししたよ」と。
ゆっくり引き抜くとドロッドロッとザ-メンが流れ出てきた。
賀来千香子似の美人人妻の膣奥深く中出しした歓びを噛みしめティッシュを添えた。
溢れるザーメンを拭きながら「旦那以外の中出しは初めて」と恥ずかしそうに微笑み甘えてきた。
躊躇いもなくなった美智子のフェラから2回戦を愉しみ騎乗位で男根すべてを咥え込んでくれた。
腰を振り悶える美智子の顔を見ながら腰を掴み突き上げ艶声を愉しんだ。
バック、側位そして屈曲位で美智子を攻め味わい膣奥深く突き刺したまま「中に出す」頷く美智子の艶声が
「イッイクッイクッ 中に」と一段と大きくなり腰を押し付け男根が脈動するがままザーメンを注ぎ込んだ。
引き抜くと美智子の膣口からザ-メンがまた流れ出てきた。
絶景に興奮しながら美人人妻を見つめたものだ。
連絡先を交換し不定期ではあったが一度もゴムすることなく安全日は気持ち良く生中出しし危険日は口内射精で
美智子が精飲は初めてと悦び人目を盗むように気持ちのいい貪り合いを愉しんだ。
PTAで最近美智子が晴れやかになり綺麗になったと噂を耳にした。
みんなよく見ているなと感心しながらも気を付けなくてはと自戒しながら。
美智子がDVが酷くなり子供の前でも始まり耐えられないと
何時になく乱れ悶え大きな艶声で中出しを求め
「アウッアウッ~ イッイクッイクッ 中にっ 中に出して」と仰け反り
ザーメンを注ぎ込むと眉間に皺を寄せ爪を立てしがみつき歓喜に悶え満足した1回戦後のピロートークで話し始めた。
2回戦も激しく求め逢い膣奥深くたっぷりとザ-メンを人妻美智子に注ぎ込んだ。
美味すぎる賀来千香子似の美人人妻美智子である。
離婚を決意したようで最後の生中だしセックスをたっぷりと味わい愉しみ記念に人妻美智子と嵌め撮りした。
「イヤッ 恥ずかしい」と嫌がる美智子だったが中出しの淫靡な光景を撮り始めると少し興奮し悶え艶声を出していた。
離婚調停が始まると美智子は子供を連れ実家に戻ってしまった。
PTAで晴れやかで綺麗になった美智子が突然なぜ離婚したとのかと噂しているようだったが。
アダルトサイトの個撮に映る美智子は俺の知らない男に弄ばれるように膣奥深く男根を突き刺され続け
「アッアアッ~ イッイクッイクッ なっ中に 出して」と大きな艶声を出し男の生中だしを嬉しそうに受け入れ
ザーメンを膣口からドロッドロッと垂れ流していた。
新しい男も美人な美智子に気持ち良く中出しし愉しんだのだろう。
PCの中の賀来千香子似の美人な美智子との淫靡な愉しみを味わいいつもザーメンを注ぎ込んだ証が見られるだけ幸せなのかも。
「喫煙フェチ」をご存知でしょうか。
美しい女性が、タバコを吸っている姿を見ることで、男性器が固くなってしまう性的嗜好です。
私は小さいころから、そんな傾向がありました。
しかし、小学生時代 友人にふと
「キレイな女性がタバコ吸うのってエロいよなぁ~」
と漏らしたところ、
「タバコ吸う女なんて、どんな美人でも幻滅だよ。」
と言われました。それが普通でした。
それからは、その事を誰にも言うことはありませんでした。
─────
数年後、私は工業高校に入りました。
その学校は、教室を定時制と共用していて、朝早くに教室に入ると机の中に定時制の生徒が忘れて(残して?)いったスポーツ新聞や成人雑誌を見つける事がありました。
私は、こっそりそれからエッチな部分を切りぬいて持ち帰っていました。
そんな中に、ごくたまに外国の無修正のポルノ雑誌の一部が見つかるのです。
ある日、机の中にに今で言う『児童ポルノ』がありました。
外国の男女の子どもたちが、全裸になってる写真が数頁ぶんありました。
色々な設定の写真がありました。
その中に5歳くらいと10歳くらいの金髪の少女たちが、全裸でソファーに座ってタバコを吸っている写真があったのです。
私の性器が、抑えきれないほど固くなりました。
そして、心に大きな亀裂が開きました。今までの「キレイな女性がタバコを吸っている姿が好き」に、「可愛い少女がタバコを吸っている姿が好き」というのが加わったのです。
─────
ネットを始めた当初、「smoking fetish 」なんてキーワードで検索すれば、少女がタバコを吸っている画像も楽に得ることができました。
そのころ親が許可すれば、小学生でもタバコが吸える国というのがあったからです。
別に少女がヌードでなくても良かったのです。むしろ少女が少女らしい服装でタバコを吸っている画像の方が、私の好みに合ったのです。
しかし、世界的に禁煙嫌煙が主流となったいま、私の特殊な「フェチ心」を満たすことは難しくなりました。
ひそかに、可愛い女性アイドルの画像の口元にタバコをコラージュするのが、せめてもの悪あがきです。
今から8年前、妻が閉経して1年の51歳の時、ある男性に妻を抱かせて撮影したことがある。
カメラマンは夫の俺だった。
目にモザイクが入れられ、投稿DVDとして世にも出たことがある。
妻はその見た目の若さから、そのDVDでは10歳サバ読んで41歳主婦とされていた。
だから、最後の中出しはセンセーショナルな映像だった。
2歳年下の妻は50歳を超えても美しかった。
何歳になっても淑やかで、間もなく銀婚夫婦だというのに、本気でセックスの快楽を解放できないでいた。
そこで、子供も巣立った8年前、妻を説き伏せてある若い男に抱かせて撮影した。
男の前で素肌を晒すことを躊躇う妻だったが、俺が命じて自ら素肌を晒した。
25年夫婦として愛した妻の素肌を、他人に晒した。
ベッドに押し倒された妻のドドメ色の恥唇が広げられ、指マン+クリ吸いの合わせ技で妻が四肢を震わせた。
圧倒的な正義を披露するその男の責めで、妻の恥穴から潮が噴いたのを初めて見た。
男は、20㎝近くあろうかという勃起した巨根を妻に押し当てると、一気に捻じ込んだ。
それまで喘ぎ声を我慢していた妻が、巨根の一撃に、
「ヒィッ」
と声を上げた。
暫くつながったまま、じっとしていた男だったが、少しずつ腰を動かし始めた。
腰を大きくグラインドさせる巨根の破壊的な抽送に、妻は何度も仰け反って、
「イアァァァァァーーーー」
と絶頂を迎えていた。
抽送が10分を過ぎた頃、妻の恥穴は激しく潮を噴き出し、緩んだ恥穴から巨根が入れられるたびに大量の汁が溢れ、ブチョブチョと淫猥な音をたてた。
男は一度巨根を抜いて、妻の両足を広げて蕩けた恥穴の具合を確認した。
パックリ開いた妻の恥穴マンコをアップで撮影しようと近づくと、妻の汁の匂いが夫の俺にさえ欲情を誘った。
男は、妻の恥穴に指を入れて、白濁した汁を掻き出して匂いを嗅いだ。
妻はそれを見て、恥ずかしさに顔を紅潮させた。
男は、妻の汁でテカテカに濡れ光る巨根を妻の目の前に差し出した。
妻がどれだけ恥ずかしい汁を溢れさせたかを見せつけられた羞恥に更に頬が真っ赤になった。
再び男の巨根が妻の恥穴を襲い、今度は激しいピストンを食らわせた。
1分も経たずに妻がグロッキーになった。
あまりの気持ち良さに、妻は仰け反り、シーツを掴んで全身を震わせ、気絶した。
男は妻の恥穴に射精し、逆流する精液でDVDは終わった。
投稿したDVDにはモザイクがかかっていたが、手元にあるオリジナルは無修正だ。
今見返すと、妻の乱れようはそそった。
昨年定年した俺が、今、このDVDを見て思うのは、懐かしき亡き妻の裸身だ。
そして、何故、俺と妻のセックスをハメ撮りしなかったかということ。
手元にある妻の裸身を映した画像は寝取らせたこのDVDだけで、見るたびに嫉妬で切なくなるのだ。
そして、亡き妻の妹の恥穴をお借りして、その欲望を満たしている。
義妹も夫を亡くして10年、俺と義妹の関係は仮初で、お互いの子供達も薄々気づいているが咎められる事はない。
俺は、亡き妻の寝取らせDVDを、昨日、シュレッダーにかけて粉砕した。
嫉妬を愛に変換する相手がもうこの世にはいないから、見ても切なさしか残らないことにやっと気づいたから・・・
夏休みに少年少女は遊ぶ。
夏休みに少年少女はちょっとした冒険をする。
夏休みに少年少女はひと夏の体験をする
10代前半の少年少女が森で遊んでちょっとした冒険してひと夏の体験を済ませる、夏休みカルトムービー『思春の森』(Maladolescenza)です。
話のあらすじをそのまんま紹介してみたが、まるで『スタンド・バイ・ミー』みたいですな。
爽やかーw
もちろん中身は知る人はご存じの通り、業界では知らぬ者無いお芸術界のロリータ女王・エヴァ・イオネスコ出演のガチロリ映画ですが。
映画が始まって一番はじめに目にする画面が、イタリアン松潤に黒田勇樹をふりかけたような微妙なお年頃の少年のフルヌードですぜ。
スクリーンのど真ん中に少年ふりちん大映しw
世間の性道徳犯す気満々のオープニングだ。
そんな大胆なふりちん少年ファブリツィオ(マルタン・ロエブ)は、毎年夏休みに別荘の森で朝から晩までぶらぶら遊んでばかりいる。
そこへ幼なじみの少女ラウラ(ララ・ウェンデル)がやってきて遊び仲間に加わるのがお約束。
森を走り回り、野原をゴロゴロ転がり、かくれんぼしたり、謎の遺跡を探検したり。
子供の頃はお互い無邪気に遊んでいたが、色気づくお年頃になると雰囲気が違ってくる。
ファブリツィオを好きなラウラは「今年の夏はあたしの処女を奪って」とノーブラにパンチラ見せ見せで誘うが、彼は手を出してくれない。
それどころかドS気質の彼は犬嫌いの彼女に愛犬のシェパードをけしかけて脅したり、囚人ごっこと称してラウラを木に縛って放置し、彼女の体にぶっといヘビが這い回り(いやーん)泣き叫ぶのを眺めて満足してる始末。
でも酷い目に遭ってもついて行ったおかげでいい事にめぐりあう。
ある日冒険中に嵐が来まして、洞窟の中で2人雨宿りするはめになり、寒いから温まろうなーんてベタすぎシチュで念願の初体験を達成する。
ちなみに少年少女が全裸で堂々と絡み合うシーンあり。
しかし晴れてファブリツィオとデキて間もなく、とんでもねえライバルが出現する。
森の中の大きなお屋敷に避暑に来た謎の金髪少女シルヴィア(エヴァ・イオネスコ)だ。
弱冠12歳にして圧巻のフェロモン。
ロリ女王の威力ハンパねーな。
ロリ娘のお色気バズーカ砲にファブリツィオは完オチ、ラウラをあっさり捨て森の中で遊んでやりまくる。
ちなみに12歳が惜しみなく全裸でがっつり腰を振る。
屈辱の涙に濡れるラウラだが、追い打ちを掛けてファブリツィオ&シルヴィアに毎日いじめられる。
パシリ扱いにとどまらず、弓で射られるわ、2人の騎乗位セックスを見せつけられるわ、2人に目の前でションベンしろと強要されるわ、さらに上からファブリツィオが小便振りかけるわ
ひっでーw
子供のいじめは無邪気に残酷だ。
こうしてファブリツィオには天国の、ラウラには天国から地獄の夏休みが終わる。
ファブリツィオは「ずっと一緒に森で暮らそうよ」とシルヴィアに告るが、女は現実的な生き物だから「寒い秋冬に森なんかいねーよアタシ都会へ帰る」とさっくり断られる。
で、夏休み最後の日に冒険してたらお約束通り嵐が来まして、3人で洞窟に入るがファブリツィオはわざと道に迷う。
「寒い!暗い!」とパニくるシルヴィアに彼は「ここから出れない、ここで暮らそう」と最後の説得を試みるが、シルヴィアは動転して「いやぁー離してー帰るー」と泣くばかり。
逆上したファブリツィオはサバイバルナイフでシルヴィアを刺してしまう。
ファブリツィオは傍らで固まるラウラに「お前は道知ってるだろ。帰れ」と命令し、自分は犬と死体と洞窟に残るのだった。
1976/1977年製作、公開されたイタリア映画だが、法律的な問題から実際に作られた場所はオーストリアである。
「映画史上の中でスキャンダルフィルムの名に値する数少ない古典のひとつ」 (Michael Schmitz)。
当時14歳(12歳説あり)のララ・ウェンデルと12歳のエヴァ・イオネスコが、胸・局部を露わにしセックスシーンを演じたことで、欧州では公開時から問題になり上映中止となる都市もあった。
2004年に無修正完全版フィルムが欧州諸国で販売され、ドイツでは2006年のカールスルーエ地方裁判所の決定により無修正版は回収を余儀なくされた。
その後も、オーストリアでは合法的に流通している。
日本では1979年に一般上映。
1999年の児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の施行により、2001年秋に発売された修正済みのDVD(日本版)が、すぐに回収処分された。
2004年9月には、輸入された無修正のDVD(ドイツ版)の国内販売にたいして同法が適用され、逮捕者がでた。
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日曜の昼下がり、オレは露出目的で、九段下のカフェ・○・○○エに入った。
その店はあまり狙い目とは言いがたい店だったが、その頃オレは乗りに乗っていたので、なんか気持ちに「少し失敗してもいいかぁ」くらいのゆとりがあったのだ。
1階で紅茶を買い、ティーカップを持って2階に上がる。
すると、いるではないかあ、とんでもなくキレイな女性二人組が。
隣に座るとオレは新聞を読む振りをして、きき耳をたてた。
どうやら2人は既婚者で、子どもを何かの習い事に行かせている最中らしい。
それが終わるまでお茶して待っている様子だ。
となると二人とも30前後になるはずだが、微塵の衰えも感じさせない若々しい肌だ。
「世の中にはとんでもない美人がいるもんだなあ」
オレは感心してしまった。
顎のしゃくれたつまんないタレントなんか目じゃない。
慣れたオレでもさすがに露出できなかった。
二人の人妻の輝くばかりの美貌に気も押されつつ、ひんしゅく覚悟でオレは例の無修正写真を見始めた。
ちょっとでも睨まれたらさっさと逃げよう。
だってこんなキレイな奥様が、ケダモノのように絡み合う写真なんか拒否反応おこすに決まってるさ。
と諦め半分だったが、二人には変わった様子はない。
相変わらず談笑を続けている。
その素敵な笑顔をまともに目にした瞬間、オレの理性の仮面はパラッと剥がれて、ドス黒い本性が剥き出しになってしまった。
こちらとあちらのテーブルはあまりに近すぎたので、オレは自分のテーブルを前に40センチほど移動させ○○○を見せるための空間を作ると、人妻の方に足を向けて露出した。
オレはウラ筋の側から女性に見てもらうのが好きだったから、身体の向きを変えたのだった。
チャックから突き出たチン棒は、ウラ筋側から見ると実際より3センチ以上は長く見えるのだ。
オレは本能のおもむくまま行動していた。
まるでザルのようだな、なんでもOKだな。
そう思いながらズコズコしごいていると、初めて二人の会話の流れが変わった。
「あとどれくらい?」片方が尋ねる。
オレは一瞬、死角を作っていた新聞で自分の股間を隠す。ヤバイかな?
「あと40分は大丈夫ね」もう一人が腕時計をチラッと見て答えた。
そしてまたもとの会話に戻った。
キンコンカーン!頭の中で平和の鐘が鳴り響いた。
出ました、OKサイン。
もしここでダメなら
「お店、代えようか?」とか「早めに迎えに行こう」
という提案になるのだが、残り時間まで教えて頂いて・・・(感涙)
でもあと10分もあればイケますから。
オレは最終段階に向けて突き進んだ。
「奥さんがあまりに美しいからボクのチンチンはこんなになってしまったんです」
言葉に出来ないオレは、えげつなくも下品なチンポをさらすことでしか自己表現ができない。
「まあ、硬そうなチンコね」
奥様はそう思って見てるだろうか?
「でも硬くなるだけじゃないんです。ボクは奥さんの美しい顔を眺めてるだけでイってしまうんです」
その気持ちを言葉にする必要はもうないだろう。
彼女たちは自分の顔が、見知らぬ男のオナニーのおかずになることを許容している。
そしてその事がオレには無性に嬉しい。
ぴゅっ・ぴゅっ・ぴゅっ
遺伝子が元気に溢れ出す。
「ずいぶん飛ぶのね」
そう思ったかは分からない。
だが奥様方は最後まで笑顔を絶やさなかった。
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