萌え体験談

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無修正

聖なる女の昔の裏本

10歳年下の女房は40歳、聖女と見まがう美しい女だ。
先日寝室を整理していたら、女房が出ていた裏本が出てきた。
その裏本は19年前、女房が21歳の時のものだ。
若かった女房は瓜実顔の美形で、清楚なイメージだった。
表紙からして、こんな娘が裏本でセックス?と疑いたくなるほどだ。
体は極普通だが、ご開帳するとピンクのマンコ、小陰唇を拡げられるといやらしい・・・
バックから弄られるとクリが勃起・・・
対面座位でズッポシとハメて虚ろな顔でアヘる嫁・・・
チンポをズッポリ喰わえ込んだ騎乗位のバックショット・・・これが一番ソソル場面・・・
セックスしている21歳の女房は、表紙と印象が変わってちょっと田舎の純情娘に見えた。

「もう・・・そんな昔の本出して・・・」
女房が後ろからのぞき込む。
「そんな私をもらってくれてありがとう。感謝してるわ。」
裏本モデルとは思えないほど元々美人だったが、40歳になって、女房は益々綺麗になっている。
女房がほかの男に犯されている21年前の無修正の本を見て、50歳のチンポが唸っていた。
そのまま女房を押し倒し、ハメた・・・
聖女が淫らな汁を流しながら、性女へと戻っていった・・・

親友6.(帰ってきた罰ゲーム)

今日はみんなが集まる日です。
昨日CとDを誘った時に絵里も来ることを伝えると、めちゃくちゃ楽しみにしていました。

AとBが先に来て、しばらくするとCとDも来ました。なかなか絵里が来ないので本当に来るのかと皆はやきもきしていました。
そしてやっと絵里が来ましたが、なんと君江も一緒でした。前に話しましたが君江は小6のときに罰ゲームをして僕のオチンチンを見せた相手です。
絵里が急遽、君江を誘ったみたいでした。それで少し遅くなったみたいでした。

部屋に連れて行くと、みんなは大喜びでした。何といっても絵里は可愛い系で君江は背も高い方で美人系です。きっと今なら2人ともAK○48に居てもおかしくないほどの顔と容姿です。
とくにエロいCは大喜びでした。
2人がコートを脱ぐと、二人ともミニスカートで生脚でした。

CとDと中学になってから仲良くなった話やしょっちゅう僕とA、B、C、Dとつるんでいることを話しました。しばらく雑談が続きましたが、絵里も君江もミニスカートということもあり、男達はついつい視線が太ももあたりに行ってしまいます。すると2人ともたまに脚を動かすとチラッとパンツが見えるときがあり、そんな時は男達は「ラッキー!見た?」という表情で顔を見合わせていました。
絵里は白で君江はピンクでした。

するとCが「そうだ、カズに持ってきたんだった」とニヤニヤしながらバッグからDVDを出しました。その瞬間、男達は「それはまずいだろ~」「いやいや、今出すものじゃないでしょ」と騒ぎました。
絵里や君江は「何々?」と言い「いや、欲しかったアニメのDVDをコピーしてもらったんだよ」と僕は誤魔化しました。
絵里はそのDVDが何かということは理解しているはず、それなのに「じゃー今、みんなで見ようよ」と明らかに意地悪そうな顔で僕に言いました。
俺が困っているとCが「よし!じゃー見ようぜ」とDVDを僕から取り上げました。
男達は「まじかよー」「いいのか?」とちょっと楽しげにいいました。
僕は絵里を少し睨みつけるような顔で見ると、絵里は笑いながらそっぽを向きました。
君江だけが何も理解してないような顔でキョトンとしていました。

再生されると完全に無修正AV、女の人が椅子に座っていて、両脇にビキニのパンツ姿の男が寄ってきて、女性は両手でそれぞれの男のオチンチンをパンツの上から触りだしました。
この時点で君江は気が付いたようで「え?なに?もしかしてエッチなやつ?」と言いました。
絵里も初めて見るような素振りをしてキャーキャー言いました。
「カズ君、いつもこんなの見てるの?」と軽蔑したような表情で君江が言いました。
僕は「俺だけじゃないよ、みんなも見てるし」と言いました。
すると絵里は「まぁ~男だから仕方ないか!」と言うと君江も「男はみんなエッチだから仕方ないか」と笑いながら言いました。
僕はちょっとホッとしました。

それからDVDをみんなでワイワイ言いながら見ました。無修正でモロなのを君江は驚いていました。
絵里も君江も勃起した男のオチンチンを見て「デカいね」「なんか怖い」と言ってみたり、フェラを見て「汚い、よく出来るね」と言ってみたり。
そして女の人が脱がされ、オマンコを広げられ舐められたり指を入れられたり、バイブが出てきて挿入されズボズボされているのを見て君江は「あんなの入っちゃうんだ」と言ったり・・・
そして一人の男がオマンコにオチンチンを挿入し、もう一人の男のオチンチンを口でしゃぶっているシーンになると絵里は「これが3Pっていうやつ?」となんだかんだ言っては見入っていました。
どちらかと言うと僕達男の方が無言でした。

挿入していた男が抜きオッパイに射精しそのオチンチンを女の人がお掃除フェラ、同時に違う男がオマンコに挿入。君江は「出したよ。出したよー。舐めてるよ」とびっくりしていました。
もう一人がいく時には女の人の顔にオチンチンをもっていき、女の人は口を空けて舌を出すと、勢いよく射精。前髪の方まで飛び顔に精液がかかり、あけた口にも大量に精液が入りそのままオチンチンを咥えてしゃぶりました。
精液が勢いよく飛んだせいか、絵里も君江も大爆笑。絵里は「あんなに飛ぶもんなんだね」君江は「精子ってまずくないのかな?」と言います。
絵里は「まずそう」と答えました。
僕はいつも美味しそうに飲んでるくせにとちょっとニヤケた顔で絵里を見ていました。

見終わった後はみんなでワーワー言いながら猥談になり、女子は「精子はどんな味?自分の舐めたことないの?」と言うと、Cが「舐めたことあるけどまずいよ!」と言ったりして爆笑したり。
Bが絵里や君江に「お前達、経験ないの?」とか「お前達はもう濡れるのか?実は今濡れてたりして」とか言って笑って話していました。
Dが女子2人に「オチンチンは見たことないの?」と聞くと二人とも「見たことあるよ」とあっさり返答。
一瞬、沈黙した時に絵里が「お父さんのね」と言うとCやDは「なんだー」と笑いました。
するとBが「小学生のとき絵里は俺のもカズのもAのも見たことあるじゃん。しかも勃起したの見たし!」と言うとCとDは「まじで?どんな時に?」と言いました絵里は焦っていました。
すると君江が負けじと「私もカズくんの見たことあるし」と言いました。今度は僕が焦ってしまいました。
そうなると、ほとんど言い合いです。絵里のマン毛を見た話や君江のブラジャーを見た話し、お互いにオッパイ触られた揉まれた、オチンチンを触られたなど暴露話しになってしまいました。
CやDは「絵里ちゃんや君江ちゃんのを・・・羨ましい」と言ったり、Cは「俺にも見せて、触らせて」など言いたい放題になりました。
すべて暴露になってしまいましたが、意外と絵里も君江も笑いながら言っていて怒ってる様子はなかったです。

そして話の流れで罰ゲーム付きのトランプをすることになりました。
小学生の時のように、今度はCもDも加わり結局オッパイやオチンチンを触りまくりました。
前と違っていたのは、女性が二人ともミニスカートだったことでした。
しかし女子の提案でさすがに女性の下は見るのと触るのは禁止となりました。

その時、僕は絵里が他の男にブラジャー姿を見せたりオッパイを触られる時はとても嫌だったのですが、絵里は僕のことは気にしていない様子で黙って服の上からですが揉まれたり、乳首を摘まれてはしゃいでいました。
僕もそんな絵里を見てちょっと腹がたって、君江のを触るときにじっくり揉んだり乳首を摘みました。
明らかに他の人と違ったのは、絵里も君江も他の男のオチンチンを触るときは勢いよく握ったり、タッチする程度だったのですが、僕のオチンチンを触るときは優しくねちっこく触りました。

それに気が付いたのかAは「なんか2人ともカズのがお気に入り?ちょっと触り方が違うんじゃね?」と冗談ぽく言っていました。
これが最後って言うときに、運よく男の俺とAが1番2番、女の絵里と君江がビリとビリ2になりました。
Aがどうしてもオッパイを見たいと言います。僕は絵里のオッパイは見られたくなかったんですが、君江のオッパイを見たいという欲望にもかられました。
でも見せてはくれないだろうな・・・と思っていたら、絵里が「じゃーAやカズが見せてくれたら見せてあげる」と小学生の時のように言いました。
君江も「見せれるなら、私も見せていいよ」と言いました。
何の戸惑いもなく、僕とAは「よし!見せてやるよ。その代わりちゃんと見せろよ!」と言いました。
まさかと思っていたのか「ちょっと本気?」と僕に向かって絵里が言いましたが、他の男に触られてはしゃいでいた絵里に少し腹もたっていたのか、強い口調で「本気だよ!」と言いました。
結局、女子も引くに引けず、了承しました。

B、C、Dには部屋の外に出てもらい、僕とAはズボンを脱ぎすでに勃起しているオチンチンを出しました。君江は僕のオチンチンを見て「すごい・・・あの時より大きくなってるかも」と言いました。
絵里は二人のオチンチンを見比べ「やっぱり小学生の時と同じ。Aのオチンチンの方が大きいね」と言いました。俺が絵里を見ると目が合いましたが、ちょっと怒ってるようでそっぽを向かれました。
僕もそれにちょっと腹が立ち、「早くお前達も見せろよ」と言って絵里の服を脱がし、さらにブラジャーも取りました。
Aも同じように君江を脱がしました。
男は下半身裸、女は上半身裸という変な光景になってしまいましたが、目の前にはかなり大きくなった乳房に綺麗なピンク色の乳首を立たせた君江のオッパイと、見慣れた絵里のオッパイが並んであります。
それを見て僕のオチンチンはお腹に付きそうなくらいに充血しいきり立ってしまいました。
Aも同じようでした。
すると絵里が「カズの先っぽから何か出てる~」と言って見てみると我慢汁がにじみ出ていました。
君江は不思議そうに見ていました。
見られていると思うとオチンチンがピクピクと動きさらに我慢汁が溢れてきます。君江は「きゃー!動いてるよ」と言いました。

Aは「カズの出てる奴、我慢汁って言うんだよ。エッチしたいの我慢してると出てくるから我慢汁」と説明していました。
すると君江が指先で僕のオチンチンの先の我慢汁をツンと触ると長い糸を引きました。
それを見て絵里は「君江、ずるい!」と負けじと僕のオチンチンの先を指先でクリクリとして我慢汁を亀頭に塗りつけました。
Aは「カズだけ触ってもらえてずるいな」と言うと絵里が「Aのは出てないねー」と言って反対の手の指先でオチンチンの先をツンとして、「君江もAの触ってみたら?」と言いました。
君江も絵里に言われたように、親指と人差し指でオチンチンを摘みむとAのオチンチンがビクンと動きました。
君江はそれが面白かったのか「掴むと動くよー」と2本の指で掴んだり離したりしていました。
その間、絵里はずっと僕の我慢汁を亀頭に塗りたくるようにクリクリしていました。

2人が触るのをやめて、ティッシュで僕の我慢汁を拭いてるときに、僕は「お返し!」と言って絵里の立っているピンクの乳首を摘みました。
Aも負けじと君江の乳首を摘みました。すると君江は「あぁん」とエッチな声を出したので、僕も君江の乳首を摘むとAも絵里の乳首を摘みました。
僕もAも両方の手で絵里と君江の乳首を片方ずつ摘みコリコリと転がすように楽しみました。
そのたびに君江はエッチな声を出し、絵里は声まで出しはしませんでしたが息を荒くしていました。
絵里が「もうおしまい!」と言って僕達の手から逃げると君江も離れました。

その瞬間、「まだですか~?」と廊下で待っていたB、C、Dがドアを開けて入って来ました。
絵里も君江もオッパイ丸出しです。
当然、絵里も君江も手でオッパイを隠し怒りました。でも、B、C、Dはニヤニヤして出て行こうとはしないで「見ちゃった!」とはしゃいでいました。
結局、見たなら見せろと女子に言われ、男全員がオチンチンを出すハメになりました。
驚いたことにDはまだ包茎でした。
最終的に、僕とAはズボンを履き、絵里も君江も服を来てB、C、Dは罰としてオチンチン丸出し姿で女子にオナニーして見せろと言われてシコシコさせられていました。
本当に出しちゃうと僕に迷惑かかるからということで、途中で終わりにしました。

結局その日は変な方向になってしまいましたが、みんなの絆は深まったのかな?
その日は解散しましたが、翌日絵里が来ていつものようにセックスしました。
コンドームはつけず生でしましたが、中出しせず絵里の言いつけどおりにオッパイに精液を放出し、乳首になすり付けた後にお掃除フェラしてもらいました。
前日みんなで見たAVのようにしたかったようです。
この日にお互い話したのですが、絵里を他の男に触られたり見られたりすると嫉妬して嫌な気持ちになったけど興奮してしまったことを伝えました。
絵里も恥ずかしかったけど同じ気持ちだったそうです。
僕の見ているところで他の男に触られていると思うと興奮したし、君江が僕のオチンチンを触ったりすると嫉妬してしまうと言っていました。

それから1週間後に、絵里のお願いで君江とエッチすることになるとは、この時は思ってもいませんでした。

続きは また

親友3.(再開した絵里との関係)

4人とも中学生になり、部活動が始まります
僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。
それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。

僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。
最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。
そして絵里とは遊ばなくなりました。

僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。
2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。
たまに2人が一緒にいるところを見ました。
冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。
Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。
ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。
モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が舐め回しています。
そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。

男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。
当時、エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。
Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。
オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。
クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。
女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。
お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・
みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。
Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。
見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。
その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。

それからというもの、男5人集まってはAVを見まくりました。
みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。
ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。
するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。
そしてもう時効だと思ったのか小学生の頃のエッチな体験話をしました。
CやDは「まじでー!」と言いながら聞き入っていて、僕もAも調子に乗ってマン毛やブラジャーの話やオッパイやお尻を触ったことなど話しました。
そして僕は絵里と2人きりで見せあったりオチンチンを触られていたことも話してしまいました。
他の4人が羨ましいとかズルイとか俺もしたかったなど言っていました。

中学3年生になった頃にBがバドミントンで県大会出ることになり、ちょうど週末だったので僕とAとCとDでBの応援に行こうということになり行きました。応援していると、そこには絵里も居ました。
ついつい絵里を目で追いかけていました。ユニホーム姿でしたが胸もかなり大きくなっていて、短パンから出ている足が白くすらっとして色っぽかったです。
実は僕だけじゃありませんでした。AもCもDも見入っていたのです。
するとCが「あの話を聞いてから絵里を見るとエッチなこと想像しちゃうんだよな」と言いました。他の2人も「俺も~」と言っていました。
Bは僕達の応援も虚しく2回戦敗退という結果でした。

夏休みになり僕達は受験のために部活は引退。
でも受験勉強などせず相変わらず5人そろってはゲームや無修正のAVを見たりしてバカをやっていました。

そんなある日、近くのコンビニで絵里とバッタリ会いました。
しばらく話してもいなかったので僕はちょっと恥ずかしくて声を掛けられず気づかない振りをしました。
すると「カズ~」と絵里から声を掛けてきてくれました。買い物が終わって一緒に家に帰りながら話をしました。
隣に居る絵里からは良い匂いがしていました。たぶんシャンプーの匂い?
僕の家の前まで来ると、絵里は「またねー」と言って手を振りました。
僕はなんとなく絵里ともっと一緒に居たくて、「これから用事あるの?良かったら寄っていかない?」と言いました。
絵里は「え、何もないけどいいの?」と言ってきたので「うん」と言って絵里を家に招き入れました。

僕の部屋に入ると、「なんか懐かしい」と言って絵里は部屋を見回していました。
僕は少し下心があったのだと思います。「小学校以来だよね」と言いながら、あの頃してたことを話したら、もしかしたら・・・なんて考えながら、どうやってあの頃の話に持っていこうかと頭の中で考えていました。
絵里は「Bと付き合ってたの知ってた?」と聞いてきました。
「うん、でも自然消滅したって聞いたよ」と返すと、「そうなんだよね。好きだと思ってたんだけど、なんか違うな~と思っちゃって」と言いました。
僕は「今は誰かと付き合ってるの?」と聞くと「付き合ってないよ。カズは?」と言ったので「俺も居ないっていうか誰とも付き合ったことないよ」と言いました。
絵里は「そうなの?カズ、優しいしカッコイイから居ると思ったんだけどなー。私と会っても話しかけてこなかったしさ」と言いました。
「絵里も優しいし可愛いから誰か居ると思ってたよ。俺が話しかけなかったってより絵里の方が話してこなくなったんじゃん」と言いました。
なんだか、中学になり少し大人になってきたせいか、お互いが遠慮し合ってちょっと距離ができてたって感じでした。

色んな話をしているうちに絵里の方から「あの頃、二人でエッチなことしてたよね」と言い出しました。
僕はちょっとラッキーかもと思い、その話に食いつきあんなことやこんなことしてたねと言いました。
そして「さすがの俺も毛は生えたぜ!」と言うとあの頃と同じように恥ずかしがる様子もなく絵里は「見せて、見せて」と言いました。
「マジかよ~じゃ、絵里も見せてくれるんだろうな?」と言うと、「えー、無理無理!さすがに見せられないよ」と言いました。
僕はがっかりしましたが、当たり前か考えが甘かったと思いました。
話は違う話になってしまいましたが、それでも楽しい時を過ごしました。
最近ではA、B、C、Dと仲が良くいつも遊んでるとかCがAV持ってきてみんなで見てる話までしました。
絵里も「私もAVを見てみたい。見たことない!」と笑って冗談ぽく言ってました。
僕もそれに対して「じゃー今度見せてやるよ」と軽く冗談ぽく言いました。

暇だから何かDVDでも観るかと言って絵里が選んだアニメのDVDを観ようと思いDVDのトレイを出した時に無地のDVDが出てきました。この前Cが置いていった無修正のDVDでした。
「あ、あったわ」と俺が言うと絵里が覗き込み「なに?エッチなやつ?」と言ってきました。
「そう、無修正のモロのやつ」と言うと「観よう!観よう!」と絵里は楽しげです。
「じゃー観てみる?」と言ってDVDを再生させ、TVの音量を小さくしました。
最初は女が男に脱がれオッパイやオマンコが映し出されると「キャー」と絵里は声を上げて楽しそうにしていました。
内容はどんどんグロくなっていき、男のオチンチンが出されると「キャー、でかい!」と言ったり。
そのうちフェラやクンニなどのシーンが出てくると「こんなことするんだね」とちょっと真剣な顔で見入っていました。
男が女に何か言ってます。ただTVの音量を下げているのでイマイチ聞き取れません。
「なになに?何言ってるの?」と絵里が言って、二人で小さなTV画面に近づき聞き取ろうとしました。
すぐ横には絵里の顔がありお互いのほっぺたがくっつきそうな距離です。しかも良い匂いがします。
それだけで僕は勃起してしまいました。

DVDでは男が女に挿入しセックスを始めました。
オマンコにオチンチンが入ったり出たりするのがアップで映ってます。絵里は口数が少なくなりました。
僕は勃起しているのをどうにかしようと、TVから離れベッドに腰を掛け、真剣に見入っている絵里の後ろ姿を見ていました。
絵里の背中はブラウスが透けて水色のブラジャーの紐が見えていました。さらに見入って前かがみになっている絵里のお尻が色っぽくて、更に勃起しました。
パンツが濡れてきてしまったのがわかりました。

AVの男が女のオッパイに射精し、愛液と精子で汚れたオチンチンを女にしゃぶらせました。お掃除フェラです。
それを観て絵里は「あー出しちゃったよ!舐めてる~」と言いながら食い入るように見ていました。
AVは画面が変わり、新たに2回戦目のエッチシーンに入りました。
すると、絵里は立ち上がってベッドに腰をかけている僕の隣に座り「なんかすごいね」と言いました。
そして、僕の股間にちょっと目をやり、「起っちゃったの?カズはいつもこんなの観て一人でしてるの?」と聞きました。
俺は「観てしないよー見るときはみんなで見てるし。これはCがたまたま忘れていったからあるだけで普段はないし!」と言いました。
絵里は「じゃーいつもどうしてるの?一人でしたりしないの?」と言うので、「そりゃー男だから一人でする時もあるよ。絵里とエッチなことしてた時のこと思い出してしたりもするし!」とちょっと期待しながら言いました。
「男の人って起っちゃうとしたくなっちゃうんでしょ?今もそう?」とちょっと色っぽい表情で聞いてきました。
「絵里が居るからできないし!我慢するよ」と僕は笑いながら言うと、「手伝ってあげようか?」と絵里が言ってきました。
「え、いいの?でも恥ずかしいなぁ~」と言うと「今更恥ずかしいもないでしょ?もう何度も私には見せてるし」といってズボンの上からオチンチンを触りました。
「それもそうか・・・じゃー」と言ってもう我慢できなくなった僕はズボンを脱ぎました。
一部が濡れてしまったパンツをオチンチンが持ち上げるようになっています。
絵里は「もうこんなに出ちゃってるの?すごいね」と言いながらパンツを脱がすと、ぺチン!といって勃起したオチンチンがお腹に跳ね当たりました。
「すごく大きくなってる。昔より大きくなってるねーヌルヌルだしぃー」と絵里は言いながら僕のオチンチンを握りシコシコし始めました。
僕は絵里の背中に手を伸ばしゆっくり背中を摩ったりして、首筋に手を持っていくと絵里はちょっとエッチな感じに「はぁん」と言いました。それを聞いて手を前の方に持っていってオッパイを服の上から揉みました。
絵里も気持ちよくなってきたのか息が少し荒くなってきた頃に、僕は絵里の手で射精してしまいました。
絵里はビックリしていましたが、絵里のオチンチンを握った手にドクドクと沢山の精液を垂れ流しました。絵里はしばらくゆっくりと手を動かし、オチンチンに残っている精液を搾り出すようにしてくれました。
「すごくいっぱい出ちゃったね」と言ってティッシュで自分の手を拭き、僕のお腹とオチンチンに付いた精液もふき取ってくれました。
そしてふき取ったティッシュの匂いを嗅いで「変な匂い。ハイターみたいな匂いだ」と言いました。
そして更にティッシュで僕のオチンチンを拭いてくれていると、一度小さくなりかけたオチンチンがまた大きくなってきてしまいました。
絵里はちょっとビックリしながらも「また大きくなってきちゃったよ?」と笑いながら言ってオチンチンの先っぽを指先でツンツンしました。僕は「うぅ~」と声を出してしまいました。
絵里は「また出しちゃう?」と言ってシコシコし始めました。

「オッパイ触らせて」と絵里にお願いしてみました。
すると絵里は何も言わずスカートからブラウスの裾を出すと僕の手を握り、裾のほうからブラウスの中に僕の手を導きました。
僕はお腹の辺りから直に絵里の肌に触れ、そのまま上に上がって行きブラジャーの上からオッパイを揉みました。
すると絵里が「ちょっと待って」と言って自分の背中に手を回しブラジャーのホックをはずすと、また僕のオチンチンをシコシコし始めました。
僕はホックがはずされ緩くなったブラジャーの中に手を入れて直にオッパイに触れました。
あの頃とは比べ物にならないくらい大きくなった乳房に硬くてコリコリした乳首を手で感じていました。
我慢できなくなった僕は絵里をベッドに押し倒して、ブラウスとブラジャーをたくし上げてオッパイを出しました。
目の前に絵里のオッパイが・・・色が白くてピンク色の乳首です。絵里は恥ずかしそうに顔を赤くしていて、とても可愛かったです。
僕は絵里のオッパイに顔を埋めました、そして片方のオッパイを手で揉みながら、もう片方の乳首を吸ったり舐めたりしました。
絵里はたまに体をビクビクさせて、息も荒くなりエッチな声を出し始めました。
感じてきてるのかな?と思い、絵里の太ももにも手を伸ばし摩りました。
徐々に手を太ももの上のほうへ運ぶと。絵里は急に僕の手を押さえて「そこはダメ」と言いました。
「俺に触られるの嫌なの?」と聞くと「嫌じゃないけど恥ずかしい」と言いました。
無理にするのは良くないと思って触るのは止めましたが、「絵里の見せてくれない?」と聞いてみました。
即答で「絶対嫌だ」と言われてしまいました。
僕は残念な思いでしたが、オッパイだけは許してくれたのでオッパイの愛撫に集中しました。
絵里はまた体をビクビクさせながら息を荒くして、僕のオチンチンを握ってシコシコしてくれました。

しばらく続けていると、「そんなに私の観てみたいの?」と言ってきたので、「絵里のだから見たいんだよ」と言いました。
すると絵里は起き上がりスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ、パンツを自分の背中のほうへ隠しました。
チラッとみた絵里のパンツはブラジャーとお揃いのようで水色の大人っぽいパンツでした。
絵里は顔を隠しながら横たわりました。僕は興奮しながら絵里の足元の床に座って脚を広げようとしましたが、絵里は硬く脚を閉じています。しかも膝が震えていました。
僕は絵里が可愛そうになり、「無理しなくていいぞ。やめようか?」と言うと首を横に振り、力を入れて閉じていた足の力を抜きました。僕はゆっくりと絵里の両脚を持って広げました。
AVと違って毛はあるものの薄く、アソコの周りには毛は全然ありませんでした。
指で恐る恐る、ワレメを広げるとオマンコが見えてきました。
綺麗なピンク色でビラビラも小さくて可愛いオマンコです。
オマンコはもう濡れていました。「恥ずかしい・・・」と絵里が言いました。それが妙にいやらしく感じられました。
指でもっとオマンコを広げると、クリトリスが分かりました。
顔をオマンコに近づけじっくり観察してみました。
オマンコはチーズみたいな匂いと聞いていましたが、絵里のオマンコは違いました。
全然臭くないのですが、表現の出来ない様ないやらしい匂いがしていました。
「カズの息がアソコにかかる…」と絵里が言うと、急にオマンコを舐めたくなりました。
そして絵里のオマンコを下から上に向かってベロンと舐めあげました。
絵里はビックリして「汚いよ」と言いましたが、僕は絵里の股間に顔を埋めて、オマンコに口をつけてクリを吸ったり舐めたり。
オマンコ全体を舐めて、絵里のオマンコの味を堪能しました。とは言っても初めて舐めるオマンコの味はよくわからなかったです。
絵里は何度も小さな喘ぎ声を出してビクビクと体を震わせていました。

「こっちに来て」と絵里が言ったので、オマンコを舐めるのをやめて絵里の横に腰掛けました。
すると絵里は僕のオチンチンを握って、もう片方の手で先っぽを触りだしました。
「こんなになっちゃってるよ」と絵里が僕に手を見せると、我慢汁で濡れていました。
「どんどん出てくるよ」と言いながらオチンチンから我慢汁を搾り出すようにして、指で出てきた我慢汁を亀頭にくるくると塗り回しまし、いきなり我慢汁だらけになっている亀頭をペロっと舐めました。
「変な味。でも嫌じゃないよ」と言って、先の方をチロチロと舌先で舐めたかと思うと、亀頭部分をパクッと咥えて手で上下に動かしシコシコしてくれました。
あまりの気持ちよさに1分と持たず、「出ちゃうよー」と言いましたが絵里はそのまま続けていたので、そのまま絵里の口の中に精液を出してしまいました。

絵里はジュルジュル言わせながら、僕が出し終わるまでオチンチンを吸ってくれ、一滴も残さず吸い取ってくれた上に最後には精液をゴクンと飲んでくれました。
絵里は、起き上がりニコッとした笑顔で「カズが口でしてくれたお返し」と言いました。
「飲んじゃったの?まずかったでしょ?」と言うと「んーあまり味は分からなかったけど喉に引っかかる感じだった。なんか出すのは悪いかな?と思って飲んじゃった」と言いました。

なんだか、そんな絵里が可愛く思えて抱き寄せました。絵里も少しの間僕にもたれ掛かって抱かれていました。

その後はお互いに服を着て、絵里も帰る時間になりました。
「また誘ってもいい?」と僕が聞くと「いつでも!」と絵里はにこやかに笑って言いました。
絵里を見送って、その日の夜は絵里とのことを思い出し、さらに2回もオナニーしてしまいました。


続きはまた・・・

親友(再開した絵里との関係)

4人とも中学生になり、部活動が始まります
僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。
それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。

僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。
最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。そして絵里とは遊ばなくなりました。

僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。
2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。
たまに2人が一緒にいるところを見ました。冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。
ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が嘗め回しています。そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。
男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。
Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・
みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。
Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。
見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。
その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。

それからというもの、5人集まってはAVを見まくりました。みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。
ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。
するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。
そしてもう時効だと思ったのか小学生の頃の話をしました。CやDは「まじでー!」と言いながら聞き入っていて、僕もAも調子に乗ってマン毛やブラジャーの話やオッパイやお尻を触ったことなど話しました。そして僕は絵里と2人きりで見せあったりオチンチンを触られていたことも話してしまいました。他の4人が羨ましいとかズルイとか俺もしたかったなど言っていました。

中学3年生になった頃にBがバドミントンで県大会出ることになり、ちょうど週末だったので僕とAとCとDでBの応援に行こうということになり行きました。応援していると、そこには絵里も居ました。
ついつい絵里を目で追いかけていました。ユニホーム姿でしたが胸もかなり大きくなっていて、短パンから出ている足が白くすらっとして色っぽかったです。
実は僕だけじゃありませんでした。AもCもDも見入っていたのです。するとCが「あの話を聞いてから絵里を見るとエッチなこと想像しちゃうんだよな」と言いました。他の2人も「俺も~」と言っていました。Bは僕達の応援も虚しく2回戦敗退という結果でした。

夏休みになり僕達は受験のために部活は引退。でも受験勉強などせず相変わらず5人そろってはゲームや無修正のAVを見たりしてバカをやっていました。
そんなある日、近くのコンビニで絵里とバッタリ会いました。しばらく話してもいなかったので僕はちょっと恥ずかしくて声を掛けられず気づかない振りをしました。すると「カズ~」と絵里から声を掛けてきてくれました。買い物が終わって一緒に家に帰りながら話をしました。
隣に居る絵里からは良い匂いがしていました。たぶんシャンプーの匂い?
僕の家の前まで来ると、絵里は「またねー」と言って手を振りました。僕はなんとなく絵里ともっと一緒に居たくて、「これから用事あるの?良かったら寄っていかない?」と言いました。
絵里は「え、何もないけどいいの?」と言ってきたので「うん」と言って絵里を家に招き入れました。

僕の部屋に入ると、「なんか懐かしい」と言って絵里は部屋を見回していました。
僕は少し下心があったのだと思います。「小学校以来だよね」と言いながら、あの頃してたことを話したら、もしかしたら・・・なんて考えながら、どうやってあの頃の話に持っていこうかと頭の中で考えていました。
絵里は「Bと付き合ってたの知ってた?」と聞いてきました。「うん、でも自然消滅したって聞いたよ」と返すと、「そうなんだよね。好きだと思ってたんだけど、なんか違うな~と思っちゃって」と言いました。僕は「今は誰かと付き合ってるの?」と聞くと「付き合ってないよ。カズは?」と言ったので「俺も居ないっていうか誰とも付き合ったことないよ」と言いました。
絵里は「そうなの?カズ、優しいしカッコイイから居ると思ったんだけどなー。私と会っても話しかけてこなかったしさ」と言いました。
「絵里も優しいし可愛いから誰か居ると思ってたよ。俺が話しかけなかったってより絵里の方が話してこなくなったんじゃん」と言いました。
なんだか、中学になり少し大人になってきたせいか、お互いが遠慮し合ってちょっと距離ができたって感じでした。

色んな話をしているうちに絵里の方から「あの頃、二人でエッチなことしてたよね」と言い出しました。僕はちょっとラッキーかもと思い、その話に食いつきあんなことやこんなことしてたねと言いました。そして「さすがの俺も毛は生えたぜ!」と言うとあの頃と同じように恥ずかしがる様子もなく絵里は「見せて、見せて」と言いました。「マジかよ~じゃ、絵里も見せてくれるんだろうな?」と言うと、「えー、無理無理!さすがに見せられないよ」と言いました。
僕はがっかりしましたが、当たり前か考えが甘かったと思いました。
話は違う話になってしまいましたが、それでも楽しい時を過ごしました。最近ではA、B、C、Dと仲が良くいつも遊んでるとかCがAV持ってきてみんなで見てる話までしました。
絵里も「私もAVを見てみたい。見たことない!」と笑って冗談ぽく言ってました。僕もそれに対して「じゃー今度見せてやるよ」と軽く冗談ぽく言いました。
暇だから何かDVDでも観るかと言って絵里が選んだアニメのDVDを観ようと思いDVDのトレイを出した時に無地のDVDが出てきました。この前Cが置いていった無修正のDVDでした。
「あ、あったわ」と俺が言うと絵里が覗き込み「なに?エッチなやつ?」と言ってきました。
「そう、無修正のモロのやつ」と言うと「観よう!観よう!」と絵里は楽しげです。
「じゃー観てみる?」と言ってDVDを再生させ、TVの音量を小さくしました。
最初は女が男に脱がれオッパイやオマンコが映し出されると「キャー」と絵里は声を上げて楽しそうにしていました。どんどんグロくなっていき、男のオチンチンが出されると「キャー、でかい!」と言ったり。そのうちフェラやクンニなどのシーンが出てくると「こんなことするんだね」とちょっと真剣な顔で見入っていました。男が女に何か言ってます。ただTVの音量を下げているのでイマイチ聞き取れません。「なになに?何言ってるの?」と絵里が言って、二人で小さなTV画面に近づき聞き取ろうとしました。すぐ横には絵里の顔がありお互いのほっぺたがくっつきそうな距離です。しかも良い匂いがします。それだけで僕は勃起してしまいました。
DVDでは男が女に挿入しセックスを始めました。オマンコにオチンチンが入ったり出たりするのがアップで映ってます。絵里は口数が少なくなりました。
僕は勃起しているのをどうにかしようと、TVから離れベッドに腰を掛け、真剣に見入っている絵里の後ろ姿を見ていました。絵里の背中はブラウスが透けて水色のブラジャーの紐が見えていました。さらに見入って前かがみになっている絵里のお尻が色っぽくて、更に勃起しました。
パンツが濡れてきてしまったのがわかりました。

AVの男が女のオッパイに射精し、愛液と精子で汚れたオチンチンを女にしゃぶらせました。お掃除フェラです。それを観て絵里は「あー出しちゃったよ!舐めてる~」と言いながら食い入るように見ていました。AVは画面が変わり、2回戦目に入りました。
すると、絵里は立ち上がってベッドに腰をかけている僕の隣に座り「なんかすごいね」と言いました。
そして、僕の股間にちょっと目をやり、「起っちゃったの?カズはいつもこんなの観て一人でしてるの?」と聞きました。俺は「観てしないよー見るときはみんなで見てるし。これはCがたまたま忘れていったからあるだけで普段はないし!」と言いました。
絵里は「じゃーいつもどうしてるの?一人でしたりしないの?」と言うので、「そりゃー男だから一人でする時もあるよ。絵里とエッチなことしてた時のこと思い出してしたりもするし!」とちょっと期待しながら言いました。
「男の人って起っちゃうとしたくなっちゃうんでしょ?今もそう?」とちょっと色っぽい表情で聞いてきました。「絵里が居るからできないし!我慢するよ」と僕は笑いながら言うと、「手伝ってあげようか?」と絵里が言ってきました。
「え、いいの?でも恥ずかしいなぁ~」と言うと「今更恥ずかしいもないでしょ?もう何度も私には見せてるし」といってズボンの上からオチンチンを触りました。
「それもそうか・・・じゃー」と言ってもう我慢できなくなった僕はズボンを脱ぎました。
一部が濡れてしまったパンツをオチンチンが持ち上げるようになっています。絵里は「もうこんなに出ちゃってるの?すごいね」と言いながらパンツを脱がすと、ぺチン!といって勃起したオチンチンがお腹に跳ね当たりました。
「すごく大きくなってる。昔より大きくなってるねーヌルヌルだしぃー」と絵里は言いながら僕のオチンチンを握りシコシコし始めました。
僕は絵里の背中に手を伸ばしゆっくり背中を摩ったりして、首筋に手を持っていくと絵里はちょっとエッチな感じに「はぁん」と言いました。それを聞いて手を前の方に持っていってオッパイを服の上から揉みました。
絵里も気持ちよくなってきたのか息が少し荒くなってきた頃に、僕は絵里の手で射精してしまいました。絵里はビックリしていましたが、絵里のオチンチンを握った手にドクドクと沢山の精液を垂れ流しました。絵里はしばらくゆっくりと手を動かし、オチンチンに残っている精液を搾り出すようにしてくれました。
「すごくいっぱい出ちゃったね」と言ってティッシュで自分の手を拭き、僕のお腹とオチンチンに付いた精液もふき取ってくれました。そしてふき取ったティッシュの匂いを嗅いで「変な匂い。ハイターみたいな匂いだ」と言いました。そして更にティッシュで僕のオチンチンを吹いてくれていると、一度小さくなりかけたオチンチンがまた大きくなってきてしまいました。
絵里はちょっとビックリしながらも「また大きくなってきちゃったよ?」と笑いながら言ってオチンチンの先っぽを指先でツンツンしました。僕は「うぅ~」と声を出してしまいました。
絵里は「また出しちゃう?」と言ってシコシコし始めました。

「オッパイ触らせて」と絵里にお願いしてみました。すると絵里は何も言わずスカートからブラウスの裾を出すと僕の手を握り、裾のほうからブラウスの中に僕の手を導きました。
僕はお腹の辺りから直に絵里の肌に触れ、そのまま上に上がって行きブラジャーの上からオッパイを揉みました。すると絵里が「ちょっと待って」と言って自分の背中に手を回しブラジャーのホックをはずすと、また僕のオチンチンをシコシコし始めました。
僕はホックがはずされ緩くなったブラジャーの中に手を入れて直にオッパイに触れました。
あの頃とは比べ物にならないくらい大きくなった乳房に硬くてコリコリした乳首を手で感じていました。
我慢できなくなった僕は絵里をベッドに押し倒して、ブラウスとブラジャーをたくし上げてオッパイを出しました。目の前に絵里のオッパイが・・・色が白くてピンク色の乳首です。絵里は恥ずかしそうに顔を赤くしていて、とても可愛かったです。
僕は絵里のオッパイに顔を埋めました、そして片方のオッパイを手で揉みながら、もう片方の乳首を吸ったり舐めたりしました。
絵里はたまに体をビクビクさせて、息も荒くなりエッチな声を出し始めました。感じてきてるのかな?と思い、絵里の太ももにも手を伸ばし摩りました。徐々に手を太ももの上のほうへ運ぶと。絵里は急に僕の手を押さえて「そこはダメ」と言いました。
「俺に触られるの嫌なの?」と聞くと「嫌じゃないけど恥ずかしい」と言いました。
無理にするのは良くないと思って触るのは止めましたが、「絵里の見せてくれない?」と聞いてみました。即答で「絶対嫌だ」と言われてしまいました。
僕は残念な思いでしたが、オッパイだけは許してくれたのでオッパイの愛撫に集中しました。
絵里はまた体をビクビクさせながら息を荒くして、僕のオチンチンを握ってシコシコしてくれました。
しばらく続けていると、「そんなに私の観てみたいの?」と言ってきたので、「絵里のだから見たい」と言いました。すると絵里は起き上がりスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ、パンツを自分の背中のほうへ隠しました。チラッとみた絵里のパンツはブラジャーとお揃いのようで水色の大人っぽいパンツでした。
絵里は顔を隠しながら横たわりました。僕は興奮しながら絵里の足元の床に座って脚を広げようとしましたが、絵里は硬く脚を閉じています。しかも膝が震えていました。
僕は絵里が可愛そうになり、「無理しなくていいぞ。やめようか?」と言うと首を横に振り、力を入れて閉じていた足の力を抜きました。僕はゆっくりと絵里の両脚を持って広げました。
AVと違って毛はあるものの薄く、アソコの周りには毛は全然ありませんでした。
指で恐る恐る、ワレメを広げるとオマンコが見えてきました。綺麗なピンク色でビラビラも小さくて可愛いオマンコです。オマンコはもう濡れていました。「恥ずかしい・・・」と絵里が言いました。それが妙にいやらしく感じられました。
指でもっとオマンコを広げると、クリトリスが分かりました。顔をオマンコに近づけじっくり観察してみました。オマンコはチーズみたいな匂いと聞いていましたが、絵里のオマンコは違いました。全然臭くないのですが、表現の出来ない様ないやらしい匂いがしていました。
「息がかかる・・・」と絵里が言うと、急にオマンコを舐めたくなりました。
そして絵里のオマンコを下から上に向かってベロンと舐めあげました。絵里はビックリして「汚いよ」と言いましたが、僕は絵里の股間に顔を埋めて、オマンコに口をつけてクリを吸ったり舐めたり。オマンコ全体を舐めて、絵里のオマンコの味を堪能しました。
絵里は何度も小さな喘ぎ声を出してビクビクと体を震わせていました。

「こっちに来て」と絵里が言ったので、オマンコを舐めるのをやめて絵里の横に腰掛けました。
すると絵里は僕のオチンチンを握って、もう片方の手で先っぽを触りだしました。
「こんなになっちゃってるよ」と絵里が僕に手を見せると、我慢汁で濡れていました。
「どんどん出てくる」と言いながらオチンチンから我慢汁を搾り出すようにして、指で出てきた我慢汁を亀頭にくるくると塗り回しまし、いきなり我慢汁だらけになっている亀頭をペロっと舐めました。
「変な味。でも嫌じゃないよ」と言って、先の方をチロチロと舌先で舐めたかと思うと、パクッと咥えて上下に動かしました。
あまりの気持ちよさに1分と持たず、「出ちゃうよー」と言いましたが絵里はそのまま続けて、ついに絵里の口の中に精液を出してしまいました。

絵里はジュルジュル言わせながら、僕が出し終わるまでオチンチンを吸ってくれ、一滴も残さず吸い取ってくれた上に最後には精液を飲んでくれました。
絵里は、起き上がりニコッとした笑顔で「カズが口でしてくれたお返し」と言いました。
「飲んじゃったの?まずかったでしょ?」と言うと「んーあまり味は分からなかったけど喉に引っかかる感じだった。なんか出すのは悪いかな?と思って飲んじゃった」と言いました。

なんだか、そんな絵里が可愛く思えて抱き寄せました。絵里も少しの間僕にもたれ掛かって抱かれていました。

その後はお互いに服を着て、絵里も帰る時間になりました。
「またさそってもいい?」と僕が聞くと「いつでも」と絵里はにこやかに笑って言いました。
絵里を見送って、その日の夜は絵里とのことを思い出し、さらに2回もオナニーしてしまいました。

続きはまた・・・

親友(帰ってきた罰ゲーム)

今日はみんなが集まる日。昨日CとDを誘った時に絵里も来ることを伝えると、めちゃくちゃ楽しみにしていました。

AとBが先に来て、しばらくするとCとDが来た。なかなか絵里が来ないもので、本当に来るのかと皆はやきもきしていました。
そしてやっと絵里が来ましたが、なんと君江も一緒でした。前に話しましたが君江は小6のときに罰ゲームをして僕のオチンチンを見せた相手です。
絵里が急遽、君江を誘ったみたいでした。それで少し遅くなったみたいでした。

部屋に連れて行くと、みんなは大喜びでした。何といっても絵里は可愛い系で君江は背も高い方で美人系です。きっと今なら2人ともAK○48に居てもおかしくないほどの顔と容姿です。
とくにエロいCは大喜びでした。
2人がコートを脱ぐと、二人ともミニスカートで生脚でした。

CとDと中学になってから仲良くなった話やしょっちゅう僕とA、B、C、Dとつるんでいることを話しました。しばらく雑談が続きましたが、絵里も君江もミニスカートということもあり、男達はついつい視線が太ももあたりに行ってしまいます。すると2人ともたまに脚を動かすとチラッとパンツが見えるときがあり、そんな時は男達がラッキー!見た?という表情で顔を見合わせていました。
絵里は白で君江はピンクでした。

するとCが「そうだ、カズに持ってきたんだった」とニヤニヤしながらバッグからDVDを出しました。その瞬間、男達は「それはまずいだろ~」「いやいや、今出すものじゃないでしょ」と騒ぎました。
絵里や君江は「何々?」と言います。「いや、欲しかったアニメのDVDをコピーしてもらったんだよ」と僕は誤魔化しました。絵里はそのDVDが何かということは理解しているはず。それなのに、「じゃー
今、みんなで見ようよ」と明らかに意地悪そうな顔で僕に言いました。俺が困っているとCが「よし!じゃー見ようぜ」とDVDを僕から取り上げました。男達は「まじかよー」「いいのか?」とちょっと楽しげにいいました。僕は絵里を少し睨みつけるような顔で見ると、絵里は笑いながらそっぽを向きました。君江だけが何も理解してないような顔でキョトンとしていました。

再生されると完全に無修正AV、女の人が椅子に座っていて、両脇にビキニのパンツ姿の男が寄ってきて、女性は両手でそれぞれの男のオチンチンをパンツの上から触りだしました。
この時点で君江は気が付いたようで「え?なに?もしかしてエッチなやつ?」と言いました。
絵里も初めて見るような素振りをしてキャーキャー言いました。
「カズ君、いつもこんなの見てるの?」と軽蔑したような表情で君江が言いました。僕は「俺だけじゃないよ、みんなも見てるし」と言いました。
すると絵里は「まぁ~男だから仕方ないか!」と言うと君江も「男はみんなエッチだから仕方ないか」と笑いながら言いました。僕はちょっとホッとしました。

それからDVDをみんなでワイワイ言いながら見ました。無修正でモロなのを君江は驚いていました。絵里も君江も勃起した男のオチンチンを見て「デカいね」「なんか怖い」と言ってみたり、フェラを見て「汚い、よく出来るね」と言ってみたり。そして女の人が脱がされ、オマンコを広げられ舐められたり指を入れられたり、バイブが出てきて挿入されズボズボされているのを見て君江は「あんなの入っちゃうんだ」と言ったり・・・
そして一人の男がオマンコにオチンチンを挿入し、もう一人の男のオチンチンを口でしゃぶっているシーンになると絵里は「これが3Pっていうやつ?」となんだかんだ言っては見入っていました。どちらかと言うと僕達男の方が無言でした。
挿入していた男が抜きオッパイに射精しそのオチンチンを女の人がお掃除フェラ、同時に違う男がオマンコに挿入。君江は「出したよ。出したよー。舐めてるよ」とびっくりしていました。
もう一人がいく時には女の人の顔にオチンチンをもっていき、女の人は口を空けて舌を出すと、勢いよく射精。前髪の方まで飛び顔に精液がかかり、あけた口にも大量に精液が入りそのままオチンチンを咥えてしゃぶりました。
精液が勢いよく飛んだせいか、絵里も君江も大爆笑。絵里は「あんなに飛ぶもんなんだね」君江は「精子ってまずくないのかな?」と言います。絵里は「まずそう」と答えました。
僕はいつも美味しそうに飲んでるくせにとちょっとニヤケた顔で絵里を見ていました。

見終わった後はみんなでワーワー言いながら猥談になり、女子は「精子はどんな味?自分の舐めたことないの?」と言うと、Cが「舐めたことあるけどまずいよ!」と言ったりして爆笑したり。
Bが絵里や君江に「お前達、経験ないの?」とか「お前達はもう濡れるのか?実は今濡れてたりして」とか言って笑って話していました。
Dが女子2人に「オチンチンは見たことないの?」と聞くと二人とも「見たことあるよ」とあっさり返答。
一瞬、沈黙した時に絵里が「お父さんのね」と言うとCやDは「なんだー」と笑いました。
するとBが「小学生のとき絵里は俺のもカズのもAのも見たことあるじゃん。しかも勃起したの見たし!」と言うとCとDは「まじで?どんな時に?」と言いました絵里は焦っていました。
すると君江が「私もカズくんの見たことある」と言いました。今度は僕が焦ってしまいました。
そうなると、ほとんど言い合いです。絵里のマン毛を見た話や君江のブラジャーを見た話し、お互いにオッパイ触られた揉まれた、オチンチンを触られたなど暴露話しになってしまいました。
CやDは「絵里ちゃんや君江ちゃんのを・・・羨ましい」と言ったり、Cは「俺にも見せて、触らせて」など言いたい放題になりました。
すべて暴露になってしまいましたが、意外と絵里も君江も笑いながら言っていて怒ってる様子はなかったです。

そして何故か罰ゲーム付きのトランプをすることになりました。
小学生の時のように、今度はCもDも加わり結局、オッパイやオチンチンを触りまくりました。前と違っていたのは、女性が二人ともミニスカート。女子の提案でさすがに女性の下は見るのと触るのは禁止となりました。
その時、僕は絵里が他の男にブラジャー姿を見せたりオッパイを触られる時はとても嫌だったのですが、絵里は僕のことは気にしていない様子で黙って服の上からですが揉まれたり、乳首を摘まれてはしゃいでいました。
僕もそんな絵里を見てちょっと腹がたって、君江のを触るときにじっくり揉んだり乳首を摘みました。
明らかに他の人と違ったのは、絵里も君江も他の男のオチンチンを触るときは勢いよく握ったり、タッチする程度だったのですが、僕のオチンチンを触るときは優しくねちっこく触りました。
それに気が付いたのかAは「なんか2人ともカズのがお気に入り?ちょっと触り方が違うんじゃね?」と冗談ぽく言っていました。
これが最後って言うときに、運よく男の俺とAが1番2番、女の絵里と君江がビリとビリ2になりました。
Aがどうしてもオッパイを見たいと言います。僕は絵里のオッパイは見られたくなかったんですが、君江のオッパイを見たいという欲望にもかられました。でも見せてはくれないだろうな・・・と思っていたら、絵里が「じゃーAやカズが見せてくれたら見せてあげる」と小学生の時のように言いました。君江も「見せれるなら、私も見せていいよ」と言いました。
何の戸惑いもなく、僕とAは「よし!見せてやるよ。その代わりちゃんと見せろよ!」と言いました。
まさかと思っていたのか「ちょっと本気?」と僕に向かって絵里が言いましたが、他の男に触られてはしゃいでいた絵里に少し腹もたっていたのか、「本気だよ!」と言いました。
女子も引くに引けず、了承しました。
B、C、Dには部屋の外に出てもらい、僕とAはズボンを脱ぎすでに勃起しているオチンチンを出しました。君江は僕のオチンチンを見て「すごい・・・あの時より大きくなってるかも」と言いました。
絵里は二人のオチンチンを見比べ「やっぱり小学生の時と同じ。Aのオチンチンの方が大きいね」と言いました。俺が絵里を見ると目が合いましたが、ちょっと怒ってるようでそっぽを向かれました。
僕もそれにちょっと腹が立ち、「早くお前達も見せろよ」と言って絵里の服を脱がし、さらにブラジャーも取りました。Aは同じように君江を脱がしました。男は下半身裸、女は上半身裸という変な光景になってしまいましたが、目の前にはかなり大きくなった乳房に綺麗なピンク色の乳首を立たせた君江のオッパイと、見慣れた絵里のオッパイが並んであります。それを見て僕のオチンチンはお腹に付きそうなくらいに充血しいきり立ってしまいました。Aも同じようでした。
すると絵里が「カズの先っぽから何が出てる」と言って見てみると我慢汁がにじみ出ていました。君江は不思議そうに見ていました。見られていると思うとオチンチンがピクピクと動きさらに我慢汁が溢れてきます。君江は「きゃー!動いてるよ」と言いました。
Aは「カズの出てる奴、我慢汁って言うんだよ。エッチしたいの我慢してると出てくるから我慢汁」と説明していました。
すると君江が指先で僕のオチンチンの先の我慢汁をツンと触ると長い糸を引きました。それを見て絵里は「君江、ずるい!」と負けじと僕のオチンチンの先を指先でクリクリとして我慢汁を亀頭に塗りつけました。
Aは「カズだけ触ってもらえてずるいな」と言うと絵里が「Aのは出てないねー」と言って反対の手の指先でオチンチンの先をツンとして、「君江もAの触ってみたら?」と言いました。君江も絵里に言われたように、親指と人差し指でオチンチンを摘みむとAのオチンチンがビクンと動きました。
君江はそれが面白かったのか「掴むと動くよー」と2本の指で掴んだり離したりしていました。
その間、絵里はずっと僕の我慢汁を亀頭に塗りたくるようにクリクリしていました。
2人が触るのをやめて、ティッシュで僕の我慢汁を拭いてるときに、僕は「お返し!」と言って絵里の立っているピンクの乳首を摘みました。Aも負けじと君江の乳首を摘みました。すると君江は「あぁん」とエッチな声を出したので、僕も君江の乳首を摘むと。Aも絵里の乳首を摘みました。
僕もAも両方の手で絵里と君江の乳首を片方ずつ摘みコリコリと転がすように楽しみました。
そのたびに君江はエッチな声を出し、絵里は声まで出しはしませんでしたが息を荒くしていました。
絵里が「もうおしまい!」と言って僕達の手から逃げると君江も離れました。
その瞬間、「まだですか~?」と廊下で待っていたB、C、Dがドアを開けて入って来ました。
絵里も君江もオッパイ丸出しです。

当然、絵里も君江も手でオッパイを隠し怒りました。でも、B、C、Dはニヤニヤして出て行こうとはしないで「見ちゃった!」とはしゃいでいました。
結局、見たなら見せろと女子に言われ、男全員がオチンチンを出すハメになりました。
驚いたことにDはまだ包茎でした。
最終的に、僕とAはズボンを履き、絵里も君江も服を来てB、C、Dは罰としてオチンチン丸出し姿で女子にオナニーして見せろと言われてシコシコさせられていました。
本当に出しちゃうとカズに迷惑かかるからということで、途中で終わりにしました。

結局その日は変な方向になってしまいましたが、みんなの絆は深まったのかな?
その日は解散しましたが、翌日絵里が来ていつものようにセックスしました。コンドームはつけず生でしましたが、中出しせず絵里の言いつけどおりにオッパイに精液を放出し、乳首になすり付けた後にお掃除フェラしてもらいました。前日みんなで見たAVのようにしたかったようです。
この日にお互い話したのですが、絵里を他の男に触られたり見られたりすると嫉妬して嫌な気持ちになったけど興奮してしまったことを伝えました。絵里も同じ気持ちだったそうです。僕の見ているところで他の男に触られていると思うと興奮したし、君江が僕のオチンチンを触ったりすると嫉妬してしまうと言っていました。

それから1週間後に、絵里のお願いで君江とエッチすることになるとは、この時は思ってもいませんでした。

続きは また

下半身裸四つん這い妻11

久しぶりの外出で、子供を海に連れて行くのだそうだ。海亀の産卵が目的らしい。何でこんな夜中に・・・まさか・・・
そう。とうとう妻は外で下半身に服を着るのをどうやって避けるかまで考え始めてしまったのである。季節はまだ夏前の寒い春。子供は長袖長ズボンのしっかりした服装で、妻も上原セーターを着込んでいるが、下半身はお約束通りの丸出し状態。荷物には妻の水着が入っているので、早くそれに着替えてマシな方になって欲しかった。
海には車で向かう。妻の下半身はズボンからもパンツからも隠されておらず、ただ車の扉の影に隠れているだけなのだ。
海に到着し、泳ごうとする妻。やっと妻の下半身が隠れてくれると思ったのもつかの間。妻が水着替わりに持参したのはただのプーさんTシャツだけだったのだ。そう。水着も股間の締め付けがきついと言って買い換えてしまったのだ。誰もいないことを確認しつつも、私は気が気ではなかった。そんな私をよそに、妻はまた一線を越えてしまった。産卵している海亀の隣で、妻も産卵したのである。子供には大喜びされ、妻は私海亀になれたとばかりに誇らしげだった。その後もしばらく遊んでいたが、子供を背中に乗せ、四つん這いで進む姿、子供と水をかけあい、脚を上げ下げし、オマンコやアナルが見えたり隠れたりしている姿、メスの体はどうしてこんなに卑猥なのだろうか。
家に帰ると、私は家中を捜索し、妻の衣類を調べ上げた。するともはや妻を動物としてしか見れなかった。下半身の衣類は、もう既に一切が捨てられていたのだ。妻の下半身裸への執着はそこまでのものだった。体操をする際のレオタードも、下半身部分がカットされ、ハイレグ競泳水着もそうだった。つまり、無修正のオマンコ丸見えで様々なポーズを決めていたのだ。妻は昔は体操選手で、今でもテレビの前で演技の真似をしたりしている。開脚時などピンクのビラビラが
丸見えだ。
私は決断した。妻のお望み通り、症状が治癒するまで自宅に幽閉すると。

ヨガの教材用DVD

これ…完全にフェチな世界に入るかもしれませんが先日あった事で自分的には興奮したので書きます。

つい先日の事、家の片付けをしてました。
一通り片付いたのですが一番厄介なのが妻が集めたDVD…あ 決してアダルトな物ではなく
ドラマ物だったり、映画のDVDだったり…ほとんど見ないくせに無駄買いをするのが妻です(笑)

妻は「殆ど見ないから処分は任せるわ~」なんて始末…
捨てるのは勿体無いので売ることにしました(多少のお金にはなるはず!)
まぁもし自分も興味がある物があったら見ようかななんて思って売るものとでとりあえず仕分けをしてました。
すると1枚のDVDが目に留まりました。
どうやらヨガの教材用のDVDの様でした。そういえば以前妻がヨガ教室に行ってそこの会員になった時に貰った物だと言ってた気がします。
一応ドラマとかのDVDとは違ってもしかしたら妻が今後使う可能性もあるので聞いてみました。
妻は、「これ結局1回も見てないかもww使わないし売れなかったら捨てて良いよ」との事。
確かにこういう系のDVDは買い取ってくれないしゴミ箱行きなんですが、捨てる前に1回どんな物なのか見てみようと思いました。
と言うのもパッケージの表紙でヨガのポーズをとってる女性が美人だからと言う理由なんですが(笑)
こう言うDVDってのは単に映像の中で女性がヨガをやってポイントなどが解説されてる感じなのが普通です。
これもそうなのだろうと思いました…

で、再生してみました。
表紙に出てた女性が冒頭に出てきて、これから基本的なヨガのポーズをするとの事
しかし…次の瞬間
画面に映ったその女性は何故か裸 全裸でした
そのままヨガを始めたのです
これはどういう事だ??
パッケージの写真ではちゃんとウェアを着て写ってます…。
しかも細部を細かく解説したりするときにカメラが胸や陰部にズームしたり…
しかも何故かその女性はパイパンでした(元々なのかこの為に処理したのかは不明ですが)
この手のDVDはAVとは違ってアダルト物では無いのでモザイクの必要は無いらしく
完全に無修正でした(その点では並の表物のAVよりエロいかも知れません)

ヨガをしていた女性は顔も美人だし、スタイルも抜群
ヘソピがありましたが個人的には気になりませんでした。
私は俄然この女性が誰なのか気になりました。
妻が前に行っていたヨガスタジオで貰ったものだからそこと関係があるのでは?と思いネットで色々と調べてみると…
このDVDに出ていたのはそのヨガスタジオのインストラクターの女性だった事が判明(ホームページのインストラクター紹介の欄に顔写真とプロフィールが出てました)
そう、彼女はAV女優でも無ければ、そういう系の仕事をしている女性でもない
いわば素人さんだったわけです。
いくら教材用とはいえ、裸でそんなDVDに映っていたという事実に興奮してしまった自分が居ました。


くだらない話ですが自分的には興奮した話でしたので書いてみました

ネットがきっかけで乱交パーティーに参加した

きっかけはネットで見て。
地方に住んでいたのと、さすがにいきなりは怖かったので、まずはどんな感じなのか写真と音声(撮影は参加者のOKが無いとダメらしい)をメールで送って貰いました。
その後、何回かメールのやり取りをして希望&NGのプレイ内容を伝えて、自己紹介文を作って貰ったり、自分の撮影をしたりして、それを送って参加者募集や日程調整をしました。

自分撮るのも結構ドキドキしちゃいましたね。
いよいよ参加するのが決まり、そこで初めて過去の動画を見せて貰いました。
自分もこんな風に・・・
と思うとドキドキするやら、恥ずかしいやらで、思わず一人でしちゃうくらいでした。

日程が決まると、参加予定者の年齢や出身地、体重、身長などのデータが送られてきます。
知り合いに出くわさないようにと、嫌いな体型の人を避ける為らしいですが、私は地方だし、特に好き嫌いも無かったので、そのまま全員OKにしました。
そうこうしているうちに、いよいよその日が近付きます。

指定された日は土曜日で、金曜日から日曜日まで宿泊用のホテルも確保してくれるとの事だったので、金曜日の講義が終わると、飛行機に乗り、東京へ行きます。
指定されたホテルにチェックインするとサイトの人に連絡して来てもらい、最終の打ち合わせをしました。
最後に改めてプレイ内容を書いた契約書みたいな紙にサインをしました。
サイトの人は爽やかな感じのイケメンでとてもそんなサイトの人とは思えないような感じです。
さらに全裸になって首から下の写真を何枚か撮られました。

写真を撮られただけなのに、すごいドキドキしてしまいます。
私が緊張しているのがわかったのか、サイトの人も色々と声を掛けて私の緊張をほぐしてくれますが、私は怖くて泣いてしまいました。
サイトの人は私を抱きしめて、ヨシヨシしてくれて、私も何とか落ち着きました。
サイトの人が帰ると、私は少しお酒を飲むと、旅の疲れもあってか何とか眠る事が出来ました。
朝起きるとシャワーを浴びて軽く化粧をして準備します。
怖くて怖くてたまらなくて、なんでこんな事しているんだろうと後悔するものの、アソコはすごい熱くてトロトロしてしまっていました。

用意された衣装に着替えたりしても微妙に時間があったので、改めて契約書の内容や、サイトの人と話した内容を確認します。
私は撮影はされたかったけど、公開はされたくなかったので、撮影は1台のデジカメのみで、データは終了後すぐに渡して貰う事にしていました。
また、NGは汚い事(浣腸とか飲尿させられるとか)と傷つく行為で、縛りや軽いスパンキングなど少しだけなら痛いのはOKにしていました。

そうこうしているうちにドキドキは高まっていき、ついに時間になり、サイトの人が迎えに来ました。

サイトの人に連れられて別の部屋に移動します。
ちなみに用意された衣装はOL風のスーツなんで、廊下を歩いたりしても大丈夫です。
その部屋は結構大きな部屋でした。
中には男性が5人。
ニヤニヤしたり、真面目な顔だったり、バラバラの表情ですが、「今からこの人達に犯されるんだ」と思うと、全身がゾクゾクとした寒気に似た感覚に包まれます。

サイトの人に
「若菜ちゃんです(仮名です)」
と紹介されて私は頭を下げました。
慣れた感じの人が縄を持って私に近づいてきます。
手を後ろに回されて縛られます。
私は怖くて抵抗出来ず、されるがままです。

まずはそのまま全身を多数の手がまさぐります。
私は縛られているのでされるがままで、すぐに感じて、身体が反応してしまいます。
それに気づかれて恥ずかしい事を言われたりしてたら余計に感じちゃいます。
ソファーに座らされ足を広げられると、シミ付きの下着が見られてしまいます。
また恥ずかしい事を言われ、下着の上から股間も触られます。

口うつしでお酒を飲まされたり、耳や顔を舐められたりしながら少しずつ服がはだけられていきます。
下着の脇から指を入れられ、中をクチュクチュされます。
顔の前に男の人のアレが突き付けられ、しゃぶらされました。
縛られたまま服とブラはずらされ、乳首もいじられます。
私はどうにでもなれとばかりに、完全に身を任せていました。

身体を持ち上げられ、ソファーに座った人に座りバックで挿入されました。
すぐにフェラも再開させられ、後ろから乳首もいじられます。
写真も撮られています。
すごい濡れてる
変態
これからいっぱい犯してやる
とか言われながら犯され続けました

一人目が射精すると、立たされ、ソファーに身体を預けるような格好でバックで犯されます。
喘ぎ声を出す間もなくフェラさせられ、胸も舐められたりされます。
そんな感じで、とりあえず男性達が一通り果てると、休憩がてらお風呂タイムです。
時計を見ると、まだ始まって2時間弱でした。

お風呂は結構大きいけど、みんなでは入れないので交代でした。
私はみんなに順番に洗われます。
まあ、みんな股間や乳首ばっかり洗うんですけどf^_^;
身体をジロジロ見られたりしながら、エロい身体してる、とか、もう濡れてる、洗っても洗ってもヌルヌルが取れないとか、乳首が綺麗とか、色々言われました。
すっぴんもなかなか可愛い
って言われたのが、一番嬉しかったかな。

お風呂から上がると、机にまんぐり返しの格好にされて、アソコにお酒を入れられました。
それをワカメ酒とか言いながら順番に回しのみしていました。
私はお酒はそこそこ飲める方だったのですが、色んな要素が絡まりあったせいか、すぐに身体が熱くなってきちゃいました。
次に私の「お食事タイム」と言う事で、チョコやクリームを塗った男性のアレを舐めさせられました。

一人目を綺麗にした頃にはすでにトロトロになっていました。
誰かが私の股間に回り込んで舐めていますが、私はすぐに次のを舐めさせられます。
私を舐める人がうますぎてなかなか進みませんが、それでも二人目、三人目としゃぶりました。
当事者以外はおつまみを食べながら私達を見て楽しんでいます。
全部しゃぶり終わった頃には結構ヘロヘロでした。
それでも、今度はベッドに移動して本格的なカラミに入ります。

ベッドに座らされると後ろから胸を揉まれます。
さらに足をM字に広げられ、股間も舐められます。
耳も舐められたり、脇やお臍も舐められます。
私はすぐに声を出してしまいました。
キスもされたり、お尻まで舐められます。
身体から力が抜けてしまいます。
そしてまた犯されます。
さっきと違って身体は自由に使えますが、力が上手く入らず、されるがままです。

まずは一人ずつ犯されます。
複数と比べるとやや物足りない感じはしますが、十分過ぎる程高ぶった身体にはちょうど良いくらいです。
この時もフラッシュが光ったり、音がするので、撮影されていたんだと思います。
また、他の人にも見られたり、わざわざ顔や結合部が見えるように体位を変えられたりするので、恥ずかしくて余計に感じてしまいます。


全員終わるとシャワーで軽く身体を流しました。
私が大分疲れているように見えたのか、単に男性側の回復を待つ為か、ベッドに寝かされ、「休憩がてら鑑賞会」と称して、全裸のまま足を広げられたりします。
私は疲れもあって逆らわずにされるがままでした。

ちょっと回復した頃合いで、とは言っても私はまだ疲れていましたが、また縛られました。
そこから縛り方教室みたいな感じで色々縛られました。
ここは、写真撮影自由と言う事で、私には顔が分からないように目隠しがされます。
亀甲縛りとか、高手小手とか聞いた事のあるような無いような縛り方を解説が入りながらされていきます。
縛られるとドキドキしますが、悟られないように必死に平静を装いますが、時々思わず声が漏れてしまいます。

最初は立ったまま縛られていたのですが、次にソファーに座らされて、M字開脚で縛られました。
すると、股間が丸見えです。
テカテカしてるよ
すごい濡れてるけど、どうしたの?
縛られて感じた?
恥ずかしい事をいっぱい言われました。
言われたら余計に恥ずかしくて私は思わずうつむいてしまいます。

どうした?ちゃんと返事をしなさい。
と言われ、頭を捕まれて顔を上げさせられます。
乱暴にされてますます気分が高まる自分に戸惑って思うように言葉が出ません。
言わないなら・・・
私の口にさるぐつわのようにタオルが巻かれ、目隠しが外されます。
そのまま、各自のカメラでも写真を撮られてしまいます。
ほがが・・・
プレイに入る前にプレイ中に辞めて欲しくなった時の合言葉を決めていたのですが、さるぐつわをされたら言葉になりません。
私はサイトの人に必死で目で訴えますが、気付かないのかスルーされます。

それどころか、いつの間にか注射器のデカいのが用意されています。
浣腸はNGにしたのに・・・
必死でサイトの人を睨むように視線を送りますが、またしても無視です。
あっ・・・
私は抵抗も出来ず浣腸されてしまいます。
さらに小さな注射器でアソコにも液体が入れられます。
私は半分泣きながら首を振って必死に拒みますが、無駄でした。

どっちの効果なのか、すぐに身体には異変が・・・

アソコは熱くなるし、排便も・・・
私は縛られたまま荷物のように抱き抱えられて風呂場に連れていかれます。
風呂場のすぐ外には勉強があります。
私はそこに置かれます。
縛られているので、またがる事は出来ません。
まさしく「置かれた」感じです。

多分、浣腸には好き嫌いがあるのか、私の前には全員ではなく、3人が陣取り、私の股間を見ています。
あと5分我慢しなさい
と言われたし、排便を見られるのは恥ずかしくて、我慢しようとしていたものの、我慢出来ずすぐに出てしまいました。

さらに、そのままもう一回浣腸をされました。
お尻がムズムズしてきますが、必死で我慢します。
それでも出してしまい、さらに数回浣腸されました。

そのままお風呂に運ばれ、股間を洗われます。
そして、また部屋に戻ると、またソファーに置かれます。
そして、ピンクローターをお尻とアソコに入れられました。
さらに股間を縛られます。

そして、縄を全部解かれると白いワンピースを着させられるとさるぐつわを外されます。
ひどい・・・、こんな事されるなんて聞いてない・・・
抗議しようとする前に股間がブルブルと震えます。
ヒィッ・・・
悲鳴のような声を抑えるのに必死で抗議どころではなくなります。
そのまま押し出されるように部屋を出ました。
ついておいで
と言われ、私といつの間にか服を着たのか、他の6人の計7人は廊下を歩きます。

エレベーターホールまで着くとエレベーターを待ちます。
振動は止まっていましたが、私は怖くて何も言えません。
今からみんなでレストランに行こうね。
バイブはリモコンになっている
誰かがスイッチを持っている
白いワンピースから乳首が透けないと良いね
など言われます。
さっきまで縛られていたせいで、手首にはまだ縄の跡があります。

私は縄の痕を少しでも消そうと手で摩ります。
無駄な足掻きとは思いつつ、少しマシになったような気もします。
そのままレストランに行って食事と言うか、おやつタイムをします。
普通の会話ですが、私はいつスイッチが入るかと思うとそれどころではありません。
さすがに男性側もバレたらマズいのか、時々隙を見てスイッチが入ります。
私はビクッとするものの、なんとか声は最小限に食い止めて耐えます。
食事は何とか済んで部屋に戻りました。

部屋に戻ると今度は服を脱がされ、机の上に四つん這いにさせられ、首輪をされます。
そして、股間や乳首をチェックされます。
当然ながらいやらしい反応を起こしているわけで、
縄どころか太股までヌルヌルだ、この変態が・・・
ワンピースにまでシミがついてる
乳首もビンビンじゃないか
等と罵られた挙句に、
お仕置きだ
と言われ、全裸になった男性陣に囲まれます。

ソファーに座らされて、両手を頭上で捕まれ、M字に脚を開かれます。
その状態で何枚も写真を撮られます。
いやっ・・・
と顔を反らせますが、
ちゃんとカメラ目線にしないとサイトに公表しちゃうよ。
と言われ、泣きながらカメラを見ました。
パシャバシャと写真を撮られているうちにまた身体が熱くなってきます。
次に太いバイブをくわえさせられ、少し舐めるとそれがアソコに、さらに細いバイブがお尻に入れられました。
そして、それらが私の中で動かされます。
さらに乳首や脇など身体中がローターや指、舌などで責められます。
どこで感じているのかわからないくらい全身で感じてしまいました。

私は何度となく頭が真っ白になるような快感と共にイッてしまいました。
若菜は敏感だなあ
何回イッてんだ?
イク時はイクって言え
などと言われながら・・・

さらに、誰かの指がアソコに入れられ、激しく掻き混ぜるように動かされると、股間のあたりがおかしな感覚に包まれます。
麻痺するような、オシッコが出ちゃいそうな、説明出来ない感覚に私は泣きじゃくりながら感じていました。
すると共に何かが股間から噴き出しました。
おっ、潮吹いた
このスキモノが・・・
ど変態、淫乱・・・
色んな事を言われているのが、まるで他人事のように聞こえていました。

そのあとは私はされるがままで犯され続けます。
バックでサンドイッチされたり、騎乗位で、おしゃぶりしたり・・・
何回もイカされて感じやすくなった身体は姿勢を保つだけで精一杯でした。
とにかく気持ち良くて、一生分イカされた感じでした。
何回イッたかわかりません。
男性陣も何回もイッては、休憩し、また勃起したら参戦の繰り返しだったようで、後半はみんなバテバテでした。
解放された頃はもう夜中で、中には寝ちゃっている人もいるくらいでした。
私はサイトの人に抱き抱えられるように自分の部屋に連れて行って貰いました。
シャワーで身体を流して、アソコがヒリヒリ痛んでいましたが、塗り薬を貰ってそれを塗ると寝ちゃっていました。

次の日、目が覚めるとサイトの人からメールが来ていました。
連絡すると、まだあの部屋にいたのか、すぐにノートパソコンを持って私の部屋に来ました。
そこで編集した画像を見せられました。
顔は綺麗にモザイク、ぼかし?が入ってわからないようにされていましたが、動画の方は声がそのままで知り合いが聞いたらバレるかもとドキドキしちゃいます。
これか、無修正のどっちかをサイトに掲載するけど、どっちが良い?
と言われたら、こっちを選ぶしかありませんでした。
無修正の方は約束通りあげる
と言われ、DVDを渡されました。
一応、ここで終わりです。
私的には勝手に妄想していた、脅されたり、ヤクザに売り飛ばされたりって事はありませんでした。

カントンレンコン

完全ムリ剥きしてる細っせー短小で、

ドリ余った皮が

カリじゃない完全棒の途中で無理やり輪ゴムでとめた感じのくびれを作ってて

土から抜いたっばっかりの1個だけつながった

食えねえ細ほっせーレンコンみたいになってて、

金払ってるくせに、拾ってきたような女で撮影してて、誰が買うか。

カントンレンコン丸出しの時々無修正売ってる残念なバカ、体も脳ミソも病気で

仕事も出来んからこんなの撮ったところでだれも買わねえよ。

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1?2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ?。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね?。いつもうるさくてゴメンね?』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2?4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ?。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ?。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ?ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ?ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ?。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』

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