萌え体験談

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母さんがマンコ見せてくるから舐めちゃった

昔からなんだけど、母さんは露出癖?が少しあるみたいで、外では普通なのに家では父さんや姉さんにバレないように僕だけに見えるようにマンコ見せてくる。
その為なのか知らないけど、家ではいつもパンツ穿いてない。
一瞬だけスカートを捲って少しだけ開いた脚の間からマンコをチラッとさせる。
僕が気付くとニコッと笑ってまたスカートを戻すんだ。
それで父さんと姉さんがテレビの前のソファーに座ってて、僕と母さんが食卓の椅子に座ってた時、母さんの挙動がいつもより変だったからテーブルの下を覗いてみたんだ。
脚の付け根まで完全にスカートを捲ってて、しかも脚を全開にしてマンコ晒してた。
少し離れた位置の父さんと姉さんの様子を確認してからテーブルの下に潜り込んで、母さんの股の間に入って至近距離でマンコを見させてもらった。
視線を上げれば母さんの顔も見えたから、チラッと確認したら恥じらう感じで僕から視線を外してる。
いつもの様子と違ってて僕はドキドキしたんだ。
マンコはその間に濡れてきてるし、エッチな匂いもさせ始めた。
母さんの顔を見ながらマンコに軽くキスしてみたら、母さんが顔を横に晒したまま視線だけ僕に向けた。
頬を赤く染めて潤んだ瞳した母さんと目が合う。
微かに身体も震えてる感じだったけど何も言わない。
僕は母さんと視線を合わせたままもう一度マンコにキスして、そのまま舐め始めた。
母さんの太ももがハッキリ分かるくらい震えて閉じようとしたから、ももの内側を手で押さえて閉じられないようにした。
テレビの音で聞こえないだろうと思ってピチャピチャとわざと音を立てて舐めたら、母さんは耳まで真っ赤になってしまった。
声を我慢する為だと思うけど、(グッド)の形にした手を口元に持っていって親指の先を噛んでる。
もう目を閉じて僕を見てないけど、明らかに舐められて喜んでた。
クリトリスもぷっくり膨れて顔を出してたから、優しく舐めつつ穴に指を入れた。
母さんが大きくビクッとした後、連続してビクビクと身体を震わせ続ける。
そこでテレビからCMが流れたから、一旦舐めるのやめて明日に戻った。
案の定姉さんが飲み物を補充しに僕と母さんが居るテーブルの横を通ってキッチンに入った。
父さんはトイレにでも行ったみたいだ。
母さんは僕が離れた瞬間に素早くスカートを戻して脚も閉じてたから、姉さんと父さんにはマンコ見られたくないんだろうね。
テレビが始まって姉さんと父さんがまたソファーに戻ると、母さんがチラチラと僕を見てくる。
誘ってるのが丸判りなので、またテーブルの下に潜った。
さっきよりも座る位置が前になってたから舐めやすくなってる。
今度はマンコを舐め始めてすぐに脚をクロスさせるみたいに組んで僕を抱え込んだ。
そしてスカートも戻して僕を覆ってしまった。
真っ暗でマンコが見えないけど舌触りでどの辺を舐めてるのか少しは判るから続ける。
そしてまたテレビがCMに入ったけど、母さんは僕を解放するつもりは無いようだ。
スカートの中にスッポリ入るように隠されてるけど、バレたら一貫の終わりだから心臓がバクバクと激しく脈打ってる。
「あれ?あいつはどうした?」
この声は父さんだ。
母さんに話しかけたみたいだな。
「あの子ならトイレか部屋じゃない?」
「いつの間に…」
「あなた達がテレビに夢中だったから気付かなかっただけでしょ?」
「そうだな、それより母さん少し顔が赤いぞ?熱があるんじゃないか?」
「大丈夫よ、温かい物を飲んだから熱くなってるだけよ」
僕にマンコを舐めさせたまま良く普通に会話が出来ると感心する。
すぐに父さんが離れて行ってくれた。
その直後に僕を抱え込む脚に力が入ってビクン!ビクン!と派手に母さんが痙攣した。
数瞬の痙攣の後、フッと母さんが脱力した。
マンコから漂うエッチな匂いが濃くなってスカートの中に充満してる。
たぶんイッたんだろうけどスカートを捲ってくれないからまだ僕を出す気が無いんだと思ってまた舐める。
一舐めするごとに大きくビクッと跳ねる。
また脚で僕を抱え込んでからスカートを捲って見てフルフルと顔を左右に振る。
舐めるだけじゃなくて指を入れて欲しいのかと勘違いして、指を入れて中を弄ってあげた。
母さんの身体の震えが更に大きくなってしまった。
目も閉じて口をギュッと結んでいる。
また脚に力が入って、抱え込まれてる僕は少し苦しい。
そして脱力した母さんが僕の顔をソッと押してマンコから離れさせた。
舐めるより指で弄り続けて欲しいんだと思って指を抜き差しする。
また顔を左右に振って何かを訴えてる。
それでも意味が理解できなかった僕は続けてしまった。
そしたら母さんが潮を吹いて僕の顔と服がビチャビチャになった。
そこでようやく母さんが僕の手首を掴んでマンコから指を抜かせた。
そしてフラつく足取りで椅子から立ち上がって僕をテーブルの下から引っ張り出して廊下に連れ出した。
「やめてって言ってたのに続けるから声は出そうになるし潮まで吹いちゃったでしょう?母さんの言う事が聞けないなんて悪い子ね」
「あれってやめろって意味だったの?全然解らなかったよ」
「イッたばかりで敏感になってるからダメって意味だったのよ…まだ感触が残っててジンジンするわ…」
「ごめんね」
「次からは気を付けてね?」
「また舐めさせてくれるの?」
「状況にもよるけどね」
今までマンコを見せてきてたのは僕が舐めたくなるのを期待してたのかもしれない。

母がやくざ風の男の息子(小学生)の”相手”をするよう脅迫された 2

部屋の中からはとめどなく、僕が聞いた事のないような母の”声”が聞こえてきました。
それはまるで鳴いているかのような甲高い声でした。。。。
そして何かを激しく吸い着く音と、、、少年の荒い息遣いと『へへっへへへへ。。。』といやらしい笑い声がが聞こえてきます。

僕はその音に吸い込まれるように、その部屋のドアを開け、隙間から中を覗き込みました。

その部屋はまぎれもなく少年の子供部屋のようです。それは僕の子供部屋よりはるかに広い部屋でした。
そして床にはなにかの服が脱ぎ捨てられていました。。。

一目見てそれが、。。先ほどまで母が着ていた服だと思いました。
その母の鳴いているかのような声をたどると、それは子供部屋の大半を占めている”ベッド”の上でした。
僕は視線をそちらに向けました。

「えっ???ママ。。裸だ。。。」

ベッドの上では、服を脱いで完全に裸になっている母の姿がいました。
その全裸の母はベッドの上で、脚をM時に大きく広げた状態で座っていました。。。。

母の表情を見ると目をぎゅっと閉じており、赤く紅潮しています。
そして体はビクンビクンと反応し、そのたびにむき出しになっている母の大きな胸がプルプルと震えているのが見えました。

『んっ・・・あっ・・ンっ!・・だめっ。。あぁ・・あっ・・あ!!!』

母の口からは止め処なく、僕が聞いた事のないような高く、、鳴いているかのような声が出ていました。
僕は母にそのような声を出させているものを探しました。
それはすぐに見つかりました。

視線を下に向けると、母の開いている脚の間になにやら激しく蠢いている物があるのがありました。
それは、あの少年の後頭部でした。。。
そいつは母の脚の間に頭をつっこみ、先ほどから”ジュルジュル”と豪快な音を立てて、母の股間に吸いついていました。。。。

母のほうはイヤイヤをするように首を振り、手でそいつの頭を押しのけようとしたり、広げた脚をくねれせたりして、なんとかそいつの頭を引き剥がそうとするのですが、そいつはまるでスッポンように母の股間から離れません。。。
それどころか母の脚の間で、頭を激しく振って”ジュルジュウルルルル”と吸い付いてました。

『あいつ、、ママのあんな所に顔つっこんで。。。何しているんだ?』

当時の子供だった僕はその少年のしている行為がさっぱり分かりました。

「んっ!!!あっ・・んっ・・あぁっ!!!」

そのうち母の声がより一層高くなったかと思うと、体はビクンビクンと反応し、首を後ろに仰け反らせました。
その後、おもむろにそいつの頭が母の股間から離れ、少年がゆっくりと顔を上げました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。ヒヒ。。。ヒヒヒヒ。。。」

少年はまるでユデダコのように顔を真っ赤に紅潮させていました。口にはテカテカと透明の液体はこびりついており、盛んにペロペロとその液体を舐めまわしています。

「はぁはぁはぁ。。」

母のほうも先ほどの少年に受けていた行為の影響か、、激しく息をつき、体はまだプルプル震えていました、。
少年はそんな母の姿を見て、「はっはっはっ」と荒く息をつき、激しく興奮しているようでした。

「はっはっはっ。。えへへへっ・・すっすげぇエロイ体だぁ あっああ~ たまんねぇ~!!!」
「あっっ!!!いやぁっ!!!」

母の悲鳴が聞こえました。
少年は、今度は母の上半身に飛びつくように抱きつき、その大きな胸に吸い付きました。
そして、その手は母の胸を激しく揉みしだき始めました

「あっ・・・んっ!!あっっ!ああっ!!!」

母はビクン首の仰け反らせ、口から例の鳴いているかのような声が漏れ始めました。

「はぁはぁはぁはぁはぁ。。たったまんねぇ!たまんねぇ!!!」

少年は荒い息をつき、顔を真っ赤にさせてそう大きな声をあげています。相当激しく興奮しているようです。。
胸をしゃぶった後は、下のおなかまでベロベロといやらしく舌を這わせ、さらには上に上がり、仰け反っている母の首筋までべちょべちょと嘗め回していました。
母は抱きついている少年を押しのけようと抵抗しているようですが、、例によってまるで離れません。

それどころか興奮した少年はそのまま母を強引にベッドに押し倒そうと、母の白い裸体に覆いかぶさっていきました。。。

「いっいやっ!!やめなさいっ!!!!」

母は体をバタバタさせて自分の体に上に覆いかぶさろうとする少年を押しのけようとしています。
体格的には大人である母のほうが、まだ小学生であるそいつよりもはるかに身長が高いのですが
その少年、相当太っていて重いのか、母はそのままベッドに押し倒されてしまいました。。。。

「ンッンッ~っンッ~~!!!!!!!!!!」

そして少年に覆いかぶされている母からくぐもったような声が聞こえてきました。
見ると少年が母の唇に自分の唇を強引に重ねていました。・・・

『マッ・・ママにキスしているの??。。。』

しかし少年が母に施しているそれは”キス”等と生易しいものではなく、強引に母の唇に”吸い付いている”ように見えました。
少年はジュルジュルと音を立てて母の唇を貪っています。母は眉間にしわを寄せ、顔を振って抵抗していますが、その顔もそいつにがっしり捕まれ、どうすることもできないようです。

「んっ・・んふっ・・ンんっンッ・・うんンっ・・・」

唇を吸われている母の口からはどめどなく吐息が漏れていました。
母はいつのまにかもう抵抗することもなく、そいつのおもうがまま唇を吸われつづけていっていました。

どれくらいたったでしょうか。。。不意にジュルと音がして、そいつと母の唇が離れました。
2人の口からキラキラと涎のようなものがこびりついていました。
キスから開放された母は「はぁはぁはぁ。。。」と荒い息をつき、、顔を真っ赤に紅潮させていました。
そしてその表情は先ほどまでと違い、僕が見たことのないようなトロン上気した表情を浮かべていました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・ヒヒヒ・・たったまんねぇ。。もっもっと気持ちよくしてやるぅ~」

少年はそんな母を見下ろし、ぺロリと舌なめずりしたかと思うと、また母に襲い掛かっていきました。
そして母の胸といわず、おなか、脚、さらには脇の下まで、まるで貪るかのように母の全身に舌を這わせ、
両手は母の体の感触を味わうようにイヤらしく、まさぐり始めました。

『あっあいつ。。ママの体中嘗め回している。』

チュバ。。ジュルジュル・・・ジュル・・・
「あっンっ・・あぁっ・・あはぁ・・やぁぁ・・ン。。」

母は先ほどと違い、まったく抵抗していませんでした。
それどころか、声を上げながら、少年に覆いかぶさられている母の肢体は、少年のその行為に合わせ、クネクネと悩ましく動かし始めていました。

「はっはっはっはっ・・ヒヒッヒヒヒ・・・」

母のその様子で、少年はますます興奮してきたのか、母の胸に吸い付きながら、片手を母の両脚の間に強引に手をすべりこませました。

「あっ・・・そっそこはダメっ!!!」

母が股間に進入してきた少年の手を掴み、さらに両脚を閉じて抵抗しようとしました。。。
しかし少年は、母に捕まれているにも関わらず、その手を強引に中に両脚の入れ、激しく動かし始めました、。

「あっ・・あっ・・・あっ・・あぁっ!!!ダッダメっ!!!」

母はいつのまにかその動きに合わせて、声を刻み始め、閉じているその両脚も開き始めていました。

「はっはっはっ・・はっ・・きっ気持ちいいかぁっ!!んっ!?ほらほらっ おっ女はっっ!ココが一番気持ちいいんだろぉ~!!!」

少年は興奮した様子で、喘いでいる母の顔をベロベロ舐めながらそう問いかけています。
母はイヤイヤをするように首をふりますが、体はビクンビクンと反応しています。
しかし少年がまた母の唇に吸い付こうと、一瞬に母から身を離した時です。

「もっもうイヤっ!!!」

と母はそのスキをついて自分に覆いかぶさっている少年の体をおしのけました。
少年は母に押され、「うわぁっ!!!」と声をあげ尻餅をつきました。
母は身を起こして、ベッドから降りようとしました。
しかし与えられていた快感のため、なかなか体が動かないようです。

「ヒヒヒヒっ・・・・逃がすかよぉ!!!」
「あっ・・・イヤァっ!!!」

少年はすぐに逃げようとする、母を押さえ込みました。
母は今度はうつぶせの状態で少年に覆いかぶさられています。

「はぁはぁはぁ。。にっ逃がさないっ!!絶対に逃がさないぞぞぉ~姉ちゃん」

少年は興奮しながら、後ろから母の胸を揉み込み、さらに目の前にある母の真っ白い背中に舌を這わせました。
母はがっしりと少年に覆いかぶされ、顔もベッドにふせている為、抵抗もできませんでした。

「はぁはぁはぁ。。。もうったまんねぇ~」
「あっっ!!!!」

少年はうつぶせに寝てる母の腰あたりに手を回し、ぐいっと強引に引き上げました。
それによってちょうど母は四つんばいの体勢となり、母の大きいお尻が少年の目の前に晒されることとなりました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。あぁ。。えっエロイ。。なんてエロイ尻だぁ~!!!」

少年は目の前にある母の大きなお尻にうっとりとした表情で頬ずりし、さらに舌を出してベロベロと尻全体を舐め始めました。

「アッ・・ンっ・・あっ・・・あっ・・いやぁ・・・」

母は少年の舌から逃れるように、自分のお尻を振りました。しかし、その行為は逆に少年をさらに興奮させました。
少年は「はぁはぁはぁ、、、ヒヒヒ」と母の尻タブをつかみ、左右に広げると、尻の間に自分の顔を突っ込みました。

「あっあぁ・・ンっ!!!ああぁあっ!!!」

その瞬間母の悲鳴のような声があがり、ビクンと背中を仰け反らせました。
母の尻の間につっこんだ少年の顔が激しく動き始め、またジュルジュルと吸い付くような音が聞こえ始めました。

「アッ・・ン・・・・・だっだめぇ・・そんな所・・舐めたら。。。」

母は後ろに手を伸ばし、、自分のお尻の間にある少年の頭をつかんでいますが力が入らないのか
一心不乱に舐める少年の行為をとめれませんでした。

『あいつ、、マッママのお尻に顔つっこんで、、なっ何してるんだ?』

僕は少年のその行為が理解できませんでした。
少年は無我夢中で母のお尻を吸っていましたが、ジュルジュルルル・・・とこれまでにないほど豪快な音を立てた後、顔を離しました。
開放された母はそのまま、ベッドに倒れこみました。しかし、お尻のほうはまだ少年に捕まれているせいか高く掲げられている状態です。

少年顔はもう湯気がでるくらいに真っ赤になって目を見開いています。

「はっはっはっ・・もっもうダメだぁっ!!この姉ちゃんのカラダ。。えっエロすぎだぁ~!!。。もうオレチンコが爆発しそうだぁ。いっ入れたい。。もっもう入れてやるぅ~」

少年はそう言ってガチャガチャとせわしなく履いていた半ズボンとパンツを一気におろしました。

『あっあいつ。。チンコなんか出して。。なっ何する気だっ!!!』

当時の僕はいきなりペニスを出した少年の行為が理解できませんでした。
母のほうもギョッとした感じで少年のペニスを見ていました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・ねっ姉ちゃん。。いっ今からオレのこのチンコをいっ入れてあげるからねぇ!!」

少年は自分のペニスをつかみ。。。掴んでいる母のお尻に擦りつけ始めました。

「いっいやっ・・・そっそれだけは許して。。。」

母はイヤイヤをするように首を振り、少年に懇願しました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・だっだめだよぉ~。。。おっオレのチンコはもう我慢できないんだぁ、、そっそれに姉ちゃんも欲しいんだろぉ~」
「そっそんな事。。。」
「ウソだぁ~」

母は「あっっ!!!!」とビクンと反応しました。少年の手が母のお尻の間に差し込まれ、クチョクチョとかき回しているようです。
母その度に「ひっあっ・・あっ・・・あっ・・」と声を上げました。

「きひひひひ。。。ほらもうグッチョっグッチョだぁ~、、姉ちゃんのココはもうオレのチンコ欲しくて欲しくてたまらないみたいだよぉ~」
「あっ・・あっ・・あっ・・あぁっ!!!!」 

少年はそう笑い声をあげ、しばらく手を動かして母を嬲った後、おもむろにその行為をやめました。
母は急に止まった少年の行為に、トロンとした表情で少年見つめました。

「ひひひ。。だめだよぉ。イッたら、、、これからこんな指じゃなく。。。もっと気持ちいいオレのチンコを入れてやるんだから。」

少年はそしてポケットから何かを取り出しました。。

「へへへ。。オッオヤジから大人の女達と”ヤル”時はコレをつけるように厳しく言われているんだぁ~。よっよく分からないけどなんかそのまま”出しちゃうと”色々めんどくさい事になるらしいからさぁ~」

少年はそう言いながら、慣れた感じでそれをペニスに装着しました。

「なっなんで。あなたみたいなこっ子供が、、こっこんな事。。。」

母はそう問いかけましたが、「はっ・はっ・はっ・」と動物のように荒い息を着いて興奮状態の少年には全く聞こえていませんでした。

少年は母の腰をガッ掴み、ぐいっと自分のほうに強引に引き寄せました。
そうすることで母はまた四つんばいでまるでお尻を少年に捧げるのようなポーズをとらされました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。ほらぁっ!それじゃぁ入れにくいだろぉ~!!!もっとケツ上げろよぉ~!!!!」

少年はそう言ってバシンと母のお尻を強くたたきました。

「あぁ・・・」

母はあきらめたような声をあげ、少年の言葉通りお尻をたたく掲げました。
そして少年はペニスをつかみ、母のお尻の谷間にあるアソコにあてがわれました。
母はもう観念したかのように、目を閉じ、ベッドのシーツを掴みました。

『何っ??あっあいつ自分のチンコをママのお尻につけて、、なっ何するつもりなの??』

僕は少年が母に何をしようとしているのか、まったく検討がつきませんでした。

「はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・。。よっよしよし~姉ちゃん~!!いっ入れてやるからね~!おっオレのチンコをたっぷり味あわせてやるからねぇ~っ!!はぁはぁはぁ。もうたまんねぇ~記念すべき”10人目”は”チョー美人の人妻”っ! 頂きま~すっ!!!!」

少年はそう叫んだかと思うと、そのままぐいっと一気に腰を母のお尻に押し付けました。

「あっ・・あぁっ!!あはぁぁっ!!!!!」

それと同時に母の大きな声が部屋に響き渡りました。

『あぁ・・・ママのお尻の中に。。あいつのチンコが入っちゃった!!!!』

ちょうど母達を横から眺めている僕から見ると、少年のペニスが母の大きなお尻の中に吸い込まれたような光景にうつりました。

「はぁはぁはぁはぁはぁっ・・すっすげぇ。。。いいっ・ちっチンコが締め付けられるっ・・たまんねぇ!」

母にペニスを挿入した少年はしばらく、そのままの状態で止まっていました。興奮状態から荒い息をつき、、口からはポタポタと涎が溢れていました。

「んっ・・んぁ・・うッ・・ンっ・・しっ信じられないこっこんな子供に。。。」

母は後ろを覗き、少年と自分が結合している所を見て、呆然とした表情を浮かべています。
しばらくその体勢でしたが、徐々に少年の腰が動き始めました。

「おっほぉおほほほほぉおおっ すっすげえ気持ちいいぃっいっっ!!!おほほぉおたったまんねぇっ!!!!」
「まっ待ってっ!!・・そっ・・そんなに激しくしないでっ! ・・あっだめっ!・・あっっ!ああぁっ!!!・・あはぁっっ!!!・・」

最初はゆったりとしていた腰の動きは少年の声にあわせて、すぐに加速度的に激しくなっていきました。
部屋中にパンパンパンと少年の腰と母のお尻がぶつかる音が響き渡りました。

「アッ・・ンっ!はっ激しっ・・いっ!!あはぁっ・・ンっ!!あっあっあぁああっ!!!」
「すげぇ気持ちいぃいい!!!すげぇ気持ちぃいい!!!!」

少年に激しく突かれ 母は髪を振り乱させながら悲鳴のような声を上げ続けました。
少年のほうは母に腰を打ちつけながら、その表情はよほど気持ちいいのかサルのように真っ赤に紅潮し、ボタボタと涎をたらしていました。

『あぁ・・どうしたのぉ・・ママどうしちゃったのぉ~!!!』

普段とはあまりにかけ離れている母を見て、僕はショックを受け、泣きそうになりました。

「はぁっはぁっはぁっはぁっ。。きっ気持ちいいぃ!?オレのちんこ気持ちいいのかぁ~姉ちゃんっ!!そっそんなに大声出すと、息子に聞かれちゃうぞぉ~」

少年のその言葉に、母は一瞬ビクっとしました。そして声を漏らさないよう自らの手で口に塞ぎました。

「ぎゃははははっ!!!そっそんな事しても無駄だよぉ~リビングにいる息子にママのエッチな鳴き声たっぷり聞かせてやるぅ~!!!ほらっ鳴けっ!!ホラホラッ鳴けぇ~!!!!!」

少年はそう叫びながら、、母のお尻をバンバンバンと突き上げるように腰の動きを早めていきました。

「うぐぅっ!!!んっ・・んっ~!!!ンゥ~っ!!はぁっ~!!・・あぁ・・あはぁああ!!!!!」

その少年の激しい行為に、手で塞いでいるのに関わらず、とめどなく母の鳴き声が漏れていきました。
少年はそんな母を嬲るように、腰をつきながら、さらに母の体の下でユサユサ揺れるおおきな胸に手を回しこねくり回し始めました。さらに仰け反っている母の背中にチュチュとキスをし始めています。

「んっ・・んふぅ~っ!!んっんっ~!!!」
母はその度にビクンビクンと反応し、そして後ろを向いて切なげに少年を見つめました。
少年は母の様子を見て、嬉しそうに「ぎゃはははっ!ほらほらっ気持ちいいかぁ~」と笑いました。
さらに母のお尻をパンパンたたきながら、さらに腰の動きを早めていきます。

『うぅ・・ママがいじめられている・・・お尻にあいつのチンコを入れられて。。いじめられてる。』

当時子供だった僕の目から、この光景はそのように見えました。
助けなきゃと思っていても、体が硬直したように動けません。

「はぁはぁはぁはぁ・・・あぁ・・すっすげぇ。。気持ちいぃ~あ~だっだめだぁ~もう。。オレ。。出ちゃうぅ出ちゃうぅ~!!!」

そうこうするうちに母を突いている少年がそのような大きな声を上げ始めました。
母は後ろを向いてイヤイヤとするように首を振りました。

「だっだめだよぉ~!!一緒にっ!!おっオレと一緒にイカせてやるぅ~そっそらぁそらぁそらぁっ!!!」
「んっふぅ~!!!んっ・・んぅっ・・んんっ・・ん~!!!」

少年の腰のスピードはこれまで以上に早くなっていきます。その動きに合わせて母の体は激しく前後にゆすられ、その衝撃で母は口をふさいでいた手を離しました。

「あぁ・・んっ!!あっ!・あっ!・あっ!・あっ!・だっだめぇっっ~!!!!わっわたしぃっ~!!!!イクっっ・・イっちゃうぅっ!!!!!」

開放された母の口から、そのような悲鳴のような大きな声があがりました。

「あふぅっ!!!!~!!!!オッオレも出るぅ~~!!!!!」

少年のほうもそう叫んだかと思うと母に腰を一突きししました。

「あふぅぅ・・・きっ気持ちいいぃい~」

少年はビクンビクンと何度も痙攣しはじめました。そしてその体勢のまま目を閉じ、その口からは大量の涎がボタボタと垂れ、掴んでいる母のお尻上にかかっていました。
何かを母の体の中で放出しているようでした。

『おっおしっこだっ!あっあいつっ!マッママのお尻の中でおしっこしちゃってるっ!!!』

子供だった僕にはそのように見えました。

「ふぅ~~!!!!!」

少年は息をつき、母のお尻の中から自分のペニスを引き抜き、そのままドサリという感じでベッドに尻餅をつきました。
それと同時にようやくお尻を開放された母もそのまま体全体をベッドに崩れ落ち、「はぁはぁはぁはぁ・・・」と荒い息をつきました。

「はっ・はっ・はっ・はっ・・すげぇ良かった・・さっ最高だぁ~」

少年はそう声をあらげ、自分のペニスからゴムを引きにぬきました。ゴムの中には大量の白い液体が入っていました。

『なっ何だよあのおしっこ。。なっなんであんなに白いの??』

僕はそいつが放出した液体を見て驚きました。

「へへへ・・・へへへへっ・・ほらぁ姉ちゃん。。すげえだろぉ・・大量に出たよぉ~。。。ほれぇ~上げるよ」

少年はゴムをベッドに寝そべってる母に見せ付けかと思うと、なんとそれを母の体の上にふりかけました。
ゴムの中の大量の白い液体が、母の全身に飛び散りました。

「あぁ・・ン・・あっ熱い・・」

母は自らの体にその液体をかけられたとき、トロンとしたような表情を浮かべそう言いました。

「へへっ、、、まだだよぉ。~オレはまだ全然ヤリ足りないよ~姉ちゃんっ・・・今日はオレが満足するまで帰らせてあげないからなぁ~ ヒヒっヒヒヒヒ!!!!」

少年はそんな母を見下ろし、いやらしい笑い声をあげました。


そこからしばらく僕はその場を離れ、トイレに向かいました。自分がさっきから激しい尿意を感じていることを思い出したからです。
しかしトイレの中で用を足した後も、先ほどの状況を見てショック状態なのかしばらく動けませんでした。

『マッママとあいつ、一体。。何してたのっ? あっあんな遊び。。しっ・・知らないよ。』
『そっそれにママっどうしちゃったの??あっあんなの・・いつものママじゃないっ・・ママじゃなかったっ!』

そのような考えがグルグルと頭の中を回っていました。軽くパニック状態だったと思います。
いっそのこと、さっきの事は自分が見た幻なんじゃないかと思うほどでした。それほど子供だった僕には現実離れした光景でした。

結局何も分からないまま、、もう一度確かめようと僕はトイレを出て、意を決して母達のいる部屋に向かいました。

・・・チュバチュバチュバ
部屋の中から、また何かを吸い付いてるような音が聞こえています。その音が先ほどまでのは幻ではないことを物語っていました。
僕は再びドアの隙間から中を覗いていました。

中を覗くと、ベッドの上であの少年が偉そうに踏ん反りかえって寝そべっていました。
そしてその股間では先程とは逆に今度は、母のほうが少年の股間に自らの頭を入れ一心腐乱に動かしていました。

ジュバジュバジュルルル。・・
母が何かを激しくしゃぶっている音が部屋中に響き渡っていました。

『えっ。。。。まっママ。。あいつのチンコをくっ口の中に入れて。。何してるの。。』

それはまぎれもなく母が少年のペニスに”フェラチオ”を施している光景でした。
子供だった僕にはそれは先ほど以上にとてつもない衝撃でした。

「んっ・・・んふっ・・んっんっ・・んっ・・・」

母は目を閉じ。吐息を漏らしながらペニスに吸い付き、頭を上下に動かしています。
そして時々、口を離して今度は舌を出し、少年のペニスの先端をペロペロ舐めたりしています。。

「はふっはぁはぁはぁ。。すっすげぇ。。うまいぃ。。あふぅ。。あぁいいよぉ~いいよぉ~姉ちゃんっ!さっさすが人妻だぁ~すげぇうまいぃい~」

少年はうっとりした表情を浮かべ、『はぁはぁ』荒い息をついています。
そして、自分のペニスをしゃぶってる母の髪をいたずらのようにいじりながら。。。

「はぁはぁはぁ。。ねえ。。だっダンナさんにもこんな事してあげてるのぉ~」
といやらしい笑みで問いかけました。母はペニスをしゃぶりながら、フルフル首を振りました。

「嘘ばっかりぃ~っ!!こんなうまいのに。。でへへへ。。。でもさぁダンナさんも自分の奥さんがオレみたいな子供のチンコをしゃぶってるなんで思いもよらないだろうねぇ」
「ッっ!!!!」
母は一瞬少年の睨みつけ、頭を離そうとしましたが少年にガッシリと頭を掴まされました。
「んっ~っ!!!!」
母の呻くような声が響きました。

「へへへっ。。だめだよぉ・・もっとしゃぶってくれなきゃぁ・・・ほらほらっ」

少年はそう言って母の胸に手を回し、揉んだり、乳首をいじったりし始めました。

「んっんふっ・・んっんっ~・・・・」

母はその度にビクビクと反応しました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。よしよしぃ~すげぇ興奮してきたぁ~~もっもういいぞぉ~」

しばらくフェラチオを楽しんでいた少年は、母にそう命じました。チュポンと音がして母は少年のペニスを口から離しました。

「あっ・・・ンっ!!!ンッ!ンッ~っ!!!!!」

しかしすぐに今度は少年がガバッと母の体を抱き寄せ、その口に吸い付いていきました。
そして手は母の胸をもみしだいています。
口を吸われている母は先ほどと同じように「んっふ。。んっんっ」と熱い吐息を漏らし始めました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。」

興奮した少年は母に口付けしたまま再びベッドに押し倒しました。
母の体の上に覆いかぶさった少年はジュルジュルと激しく母の口を吸っています。
しかし先程と違い母のほうも赤い顔をして目を閉じ、、さらに少年の首に手を回し、積極的に少年の行為を受け入れているようです。
クチュクチュと二人の唇から卑猥な音が漏れました。。

そしてその後、チュポンと音がして、2人の口が離れました。
「はぁはぁはぁはぁ」

しかし興奮状態の少年は間髪いれず今度は母の体中に舌を這わせ、べちゃべちゃと嘗め回しました。
「あっんっ?!!!あハァッっ!!あっ あアァンっ!!!」

母の口から止め処なく声が漏れました。その声や表情は先程と違い、何か歓喜のような感情を含んでいるようでした
少年はそのまま先程と同じように、母の股間に手をいれ激しく摩り始めました。
「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・」
母の口から、、止め処なく声が漏れました。

「はぁはぁはぁねぇ姉ちゃん。。。もう入れたい??もうココ、グチョグチョだよぉ、ねえ!オレのチンコをもう入れて手欲しいの?」
少年は母を責めながら。。そう問いかけます。

「はぁはぁはぁ・・・いっ入れて欲しかったら、自分から脚を広げて、『タケシ様のチンコを私に入れて下さいっ』ておねだりしてよぉ。。。」
「あぁ・・・っ」

母はトロンとした表情で少年を見上げ、言葉どおり仰向けのまま長い両脚をM時に大きく広げました。
そして広げた両腿の辺りに手を沿え、自分から股間を少年に見せ付けるかのように晒しました。
それは完全に少年を誘っているかのような振る舞いでした。。

さらに僕のほうには小声で聞きとれませんでしたが、母は少年のほうを赤く上気した目でみつめ、そして何言かがつぶやきました。
それは少年の望みどおりのセリフだったようです。。。

「ヒヒヒヒっ・・よしよしいい子だぁ~お望みどおり。今度は正面からオレのチンコを入れてやるからねぇ

興奮した少年は母の腰をつかみガバッと自分のほうに抱き寄せました。
そして自分のペニスにゴムをつけ、母の股間にあてがいました。

「あっ・・ン?」
母は声をあげ、うっとりした表情を浮かべて少年のペニスを見つめました。

「はあっ・はあっ・はあっ・はあっ・ヒヒッヒヒヒヒ・・・」

少年はそんな母を見下ろして、相当興奮しているのかまるで発情した犬のように涎をボタボタたらしています。

『ううぅ。。。あいつ。。またママの中にチンコ入れる気だっ!!!』

僕のその予想は当たりました。
あいつは再び母の腰に自らの腰をズブッと押し付けました。

「あはぁっ!!!ああぁあぁあぁっ?!!!!」

ペニスを挿入された母の絶叫が部屋中にこだましました。

「うほぉおぉおおおぉおっ!!すっすげぇいいっ!!やっぱ気持ちイィいい~!!!!」

ズッズッズッと音がして少年の腰が再び動き始めました。

ギシギシと激しくベッドがスプリングしています。大きく広げた母の悩ましい脚が空中に投げ出されていました。

「アッ。・・・ンっ!!あはぁっ?!あっァっ?!あぁっ!はぁア!!!あはぁ~?」

先程と違い、母は口を塞ぐことなく悲鳴のような声を上げ始めました。
少年はその声を受け、さらに興奮しながら、腰の動きを早くしていきました。
先ほど以上の激しい行為に僕は呆然自失でした、

「あぁ~あぁ~やっぱ覗いちゃったか。。。覗くなっていってるのに~」

不意に後ろから声がかかりました。
見ると、あの男がすぐ傍に立ってるのに気づきました。
男はドアの隙間から母と少年の行為を覗きました。

「おおぉ~激しくやっとるなぁ。。タケシの奴相当あの奥さん気に入ったみたいだな。。。ぁ。。ていうか奥さんのほうも完全にその気になっとるなぁ。。。。タケシの奴まだ小学5年だぜっ?まったく・・・
大の大人があんな小学5年のガキ相手に自分からあんなに脚絡ませちゃって あ~あ~。。あんな美人なのに、女ってのホントどうしようもないな。。。」

男はニヤニヤ笑いながらそうつぶやきました。
見ると、母はその長い脚を自ら少年の腰に回しており、さらに両腕は少年の背中をつかみ、激しく突かれてよほど気持ちいいのか、爪を立てていました。
そして赤い顔で少年にぎゅっと抱きついて、少年の頬にチュっチュっ自分から口付けを施していました。。

「ヒヒヒヒっ!そっそんなに気持ちいいかぁおっオレのチンコ!!!ヒヒヒヒっ」

母のそんな挑発するかのような行為に少年はますます興奮した様子で腰を早めていきました。

「あっはぁ・・ンっ!!あっ・あっ・あっ・あぁ?・・すっすごいっ?・・・」

少年に激しく突かれ。。母は歓喜のような声を上げました。

「おっおじちゃん。。まっママ達何やってるのぉ~!!!あっあんな裸で抱き合って変な声だして、、一体何を。。。」

訳が分からず半分パニックの僕は半分泣きながら男に尋ねました。

「う~んそうだなぁ~」

男はなにやら熟考した後、

「ほらっあれだっ!男と女がするプロレスごっこみたいもんだ。。プロレスは裸でやるものだろっ」
「ぷっプロレスごっこ?!」

今から思えばバカな回答だと思います。ただやくざ風の男にもなにかしら僕に対して気を使って出した回答だったのでしょうか。。。

「プップロレスなのに、なんでママ達きっキスしたり、、お互いの体舐めあったり、おっおまけにあの兄ちゃん。。今ママの体の中にチッチンコ入れたり出したりしてるんだよぉ~あっあんなのおっおかしくない???」
「そっそういう事する”プロレス”なんだよぉ~ それにチンコを女の体の中に入れるのはあいつの”必殺技”なんだっ!ほらっ見ろよぉおまえの母ちゃん。。タケシの”必殺技”を受けてグロッキー寸前だろぉ」

男はそう言って母達を指差しました。

パンっ!パンっ!パンっ!!!

「ヒヒッヒヒヒヒはぁはぁはぁはぁ。。そらっどうだぁ~そらそらっどうなんだよぉお!!!ほらっほらっほらっ!!!喘げっ!もっとエロく喘げよぉ!!!!」
「あはぁっ!!ンっ!!! あっ・あっ・あぁっ?・・あぁアっ?!!あはぁああああン?!!!!」

少年に激しく突かれ、母は首の仰け反って髪を振り乱し、喘ぎまくっていました。
男の言うとおり少年の激しい攻撃にグロッキー寸前でした。

「あぁママっ!!!ママがやられそうっ!!!じゃっじゃあっ!!!ぼっ僕がママをあいつの攻撃から助け出さないないとっ!!!!」

「待て待てっ!!! お前のようなガキが行っても邪魔するだけだって、、大丈夫大丈夫。。さっきもいったけど所詮は”プロレスごっこ”だっ!別にとって食われるわけじゃない。。。タケシの奴が満足したら、、そのうち終わるってっ。。 」

男にそう言われ、当時の僕は「うぅ~」とうなだれました。

「それにさぁお前の母ちゃんも、お前にだけはあんな姿見せたくないと思うぜ。。。まああんだけ大声出しといてどうかと思うが。。。女にとってあんな姿を見られるのはとても恥ずかしい物なんだぜっ?そこはほれっお前も男なら”見て見ぬ”フリしてやれっ!いいかっ?」

男から良く分からない理屈の並べ立てられ、僕はなにも返答できず従うしかありませんでした。

「ほれっリビングに戻るぞ。。。あの様子じゃまだ相当時間がかかりそうだぁ。。タケシの奴相当おまえの母ちゃんにのめりこんでやがるようだからなぁ。。ほれっ今度はポテトチップでもご馳走してやる。。」

そう言われ、僕は結局その男によってリビングルームに戻されました。
しかしリビングも戻っても、あの部屋で繰り広げられている母と少年の行為の音はしっかりと聞こえてきました。

「あンッっ!!!あはぁっ?!!あっ・あっ・あっあぁっ?!!!あはぁっ!!!もっもうっ!!!許してぇ~っ。。。」
「ぎゃははははっ!!!ダメだよぉ~!!!許さない~!!ほらほらぁ~姉ちゃん!!もっと自分から腰ふってオレを楽しませろよぉ~!!!!」

その声から少年はまた母を責めまくっているようです。

「うぅ~。。。ママぁママぁ~。。。」

当時の僕は大好きな母があの少年に責められ悲鳴のような声を上げているのをもうこれ以上聞きたくありませんでした。そのまま自分の耳を塞ぎました。、
そして体のほうが自然に拒否反応を起こしたのか、そのまま意識がなくなりました。。。

「ほれっ・・・坊主もう起きろっ!終わったみたいだぞっ!」

僕は男のそんな声が聞こえてきたかと思うと。。。激しく体をゆすられ、僕は意識を取り戻しました。
いつのまにか完全に眠ってしまっていました。
見ると、何時間眠ってしまっていたのか外はもう真っ暗でした。
男は僕の様子を見て「やれやれ」と言った感じで僕の様子を見つめていました。

「ママ。。。ママっ。。。ママはっどこっ???。。」

当時の僕はうわ言のようにそうつぶやきました。

「あぁ。。今風呂場でシャワー浴びてるよ。しかし随分遅いな。。あっタケシの奴!まさかまたっ!!」

男がそうつぶやいたのもつかの間、リビングルームの扉がガチャリと開き、、母が姿を現しました。
先程までの行為の影響か。。母は酷く疲れきった様子で、、、その顔はまだほんのり赤く上気していました。

「マっママ~!!!!!」

しかし僕は母の姿を見るなり、今までの感情が爆発したように母にかけていき、ギュッと抱きつきました。

「けっケンちゃん。。。。あっ。。あの。。。あのね。。。」

母は少し、俯いた感じで僕に何かを言いかけました。

「あ~。。。奥さん。。心配しなくてもこいつはアンタを待っとる間ず~と眠っておったよ。。。なあ坊主っ!」

男はそう僕に声をかけました。子供ながら意図を察した僕もうんうんとうなづきました。
それを聞いた母は少しほっとしたような表情を浮かべ、ギュッと僕を抱きしめました。

「ごめんね。。ケンちゃん。。待たせちゃって。。本当にごめんなさい。。」

母に優しく抱きしめられ、僕は思わず泣きそうになりました。
元はといえば僕がその原因を作ってしまったのです。。。逆にそんな感じで謝られ子供ながらに僕は母に申し訳ない気持ちで一杯でした。

「えへへへへへ。。。。。。」

僕はしかし、その不快な笑い声を聞き、ぐっと涙をこらえました。
見るとあの少年が、母の後に続きニヤニヤしながらリビングルームに入ってきました。

「おうっ。。タケシ。。。もう十分満足したか?」
男がそう声をかけると、その少年はまた興奮してるように顔を真っ赤にさせ、、

「えへへへ、、、もう大っ満足だよぉ!!!ついさっきもさぁ。この姉ちゃんがシャワー浴びてる所、覗き見してたらま~たチンコが疼いちゃって。。。そのまま風呂場に侵入して、また”一発”やっちゃったっ!
 もうさぁ、、ヤリすぎてチンコが痛いよぉ。。。一体何回やったんだろぉ? 覚えてないよぉ。。でへっでへへへへへ・・・・」

少年はそう言ってゲラゲラ笑いました。

僕はキっとそいつを睨み付けました。そいつは僕の視線に気づいてニヤニヤ笑いながら

「へへへ、、、お前の母ちゃんの体。。。今まで味わった女の中で最高だよぉ。。。オレ、もうすっかりはまっちゃった。それにさぁ・・」
「あっっン!!!!」

僕が抱きついていた母の体が突然ビクンと反応しました。思わず見るとそいつの手が母のお尻を撫で廻していました。

「分かるか~?お前の母ちゃん。。今”ノーパン”なんだぜ~?へへへ。。。オレはさぁ。。自分が”ヤッた”女のパンティを集めてんだぁ・・・お前の母ちゃんのパンティもしっかりもらってやったよぉ?えへへへ黒色のレースのすげえセクシーなパンティだぁ~。。今晩ダンナさんにでも見せるつもりだったのかなぁ~でへっでへへへへ。。。」

少年は母のお尻を撫で回しながら興奮した様子でそう話しました。

「ッっ・・・やめなさいっ!!!!」

すぐに母はそう怒鳴り声を上げて、お尻を撫で回している少年の手を払いました。
しかし少年は全く意にかえさず

「でへへへへ。。今更何だよぉ~。。ついさっきまでベッドの上では、Hな声で鳴きながら、自分からオレにそのエロい尻振って”誘惑”してきたじゃんよぉ~。。、」

少年がそう言うと、母はキッっと睨み付けました。。。
しかし少年は悪びれた様子もなく「お~。。こわ。。。」とニヤニヤ笑いました。

「コラッタケシいい加減にしないか。。。まったく。。ほれ坊主、お前ももう帰る支度しろっ!!」

男はそう僕に声をかけました。とりあえずこの空間から開放されると分かった僕は急いで帰る支度を始めました。

「坊主。。忘れ物は無いか?」
「うっうんっ!!!」

母と少年はすでに玄関のほうに行ったとのことで僕も急いで向かいました。
しかしリビングルームを出たときです。。。

「あっ・・・いやぁ・・あっ・あっ・あっ・」
「ヒヒヒヒ・・ほらぁ・・どうだぁ・・んっ?さっきオレの事を睨みつけやがった罰だ・・・へへへへへ。。・・・」

と母のくぐもったような喘ぎ声と少年のいやらしい笑い声が聞こえてきました。
見ると、廊下で少年はびったりと母に抱きついていていました。
そして少年の手は、母のスカートの中に進入し、、、なにやらモゾモソと弄っていました。
母は少年のその手をつかみ。。イヤイヤをするように首を振っていました。

「ヒヒヒヒ・・・オレはもう姉ちゃんの体については隅々まで分かってるんだぜぇ?どこが一番感じやすいのかもさぁ。。ほらっココだろぉ??そらそらそらっ」
少年はスカートの中に差し込んでいる手を激しく動かし始めました。

「あっ・・あっ・・あぁ・・あぁああ?」

母の体はその度にビクンビクン反応し首を仰け反らせました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。姉ちゃん。。まっまた”ココ”がヌレヌレになってきてるよぉ~。。はぁはぁはぁ。。へへへ。。オレもまた興奮してきてすげえ”したく”なってきちゃった。。また一発。。させてもらおうかなぁ。。」
「やっ。。。やめてぇ。。。。」

少年はそう言いながらグイグイとまた抱きついてる母の体を自分の部屋に連れて行こうとしていました。。。
僕は思わず「やっやめろよぉ~ママを放せ~」と叫びましたが、少年は「きひひひひ・・オレのチンコでまたたっぷり可愛がってやるからね~!!!」とまったく僕に事を無視していました。。
そして少年によってまた母が部屋の中に連れ込まれようとした瞬間。。

「おらっ!!!タケシっ!!!いい加減にしろやっ!お前は発情期のサルかっ!もうキリがねえっ!とっととその奥さん開放してやれやっ!」

と男がドスの聞いた声で少年に言いました。
少年はビクっと反応して、、「ちっ・・・」と名残おさそうに抱きついている母の体を開放しました。
開放された母は真っ赤な顔をして「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

僕はすぐに母に抱きつき、少年を睨みつけました。

「ちぇっ。。もう2、3発はしたかったのに。。。」

と僕のほうを無視して、母の体を名残おしそうに見ていました。

玄関までつくと、男は母に向かって。。

「まぁ。。。ご苦労だったなぁ奥さん。約束通り今回のコートの件はチャラにしといてやる。。。」

と言いました。そしてその横では、あの少年が、相変わらずにやけた表情で母をみつめ。

「へへへ、、、じゃあね。。。姉ちゃん、、、またオレと”シタく”なったらいつでもここに来ていいよぉ・・ヒヒヒ。。もしかしたらオレのほうから行っちゃうかも。。ヒヒヒヒ」

と興奮したように赤い表情でニヤニヤしながらそう言いました。

「ッっ。。失礼します。。行こう。。ケンちゃん。。」
「うっうんっ・・・」

母は敢えて少年を無視して僕に声をかえ、そのままマンションを出ました。
外はもう完全に真っ暗でした。見ると夜の21時を回っていました。実質8時間以上あの部屋に拘束されていたことになります。

母は先ほどの疲れからか足取りがおぼつかなく、時々ふらついていました。

「ママ~。。。だっ大丈夫~????」

僕は母にそう声をかけました。。母は心配する僕を安心させるためか、、にこっと笑い

「うんっ。。大丈夫。。大丈夫だから。。。安心して?」

と優しく僕を頭をなでました。そして急に神妙な顔になったかと思うと

「ねぇケンちゃん。。お願いがあるの。。今回の事誰にも言わないで欲しいの・パパはもちろん他の誰にも。。。ねっお願い。。
 さっきまでの事はママとケンちゃんだけの内緒にしてほしいの。。余計な心配をかけたくないから。。」

と声をかけました。そういわれた僕は黙って頷くしかありませんでした。

「ごめんね。。。」

母はもう一度僕を強く抱きしめました。

それからですが、正直母がその後もあの親子、特にあの少年と関係を持っていたかは分かりません。
ただ少なくとも僕の前での母は平常通りの母でした。
それから僕が中学生くらいにあがる頃、もう性についてだいぶ知識があった僕は、改めて
母があの少年にされてしまっていた事の意味を知りました。

その時無償に腹が立ち、一度あの少年をぶん殴ってやろうと、そいつが住むマンションに行った事がありました。
しかし僕はあの親子の部屋にいった時、もうすでに引っ越したのか物抜けの空でした。

それからはもうあの事はもちろん母と僕だけの内緒です。
文字通り母と僕にとっては”トラウマ”の出来事です。
今後も話題にする事は一切ないと思います。

俺は一人息子、親父はアメリカに単身中
大学に入り彼女とラブホに行った時だった、部屋を選びエレベーター待ってるともう一組のカップルもやってきた何となく顔見るとお袋だった、お袋も俺に気づきホテルから出っていった
彼女「どうしたたろうね」
俺「さぁ」
彼女「裕太の顔見てびっくりしてたように見えたけど知り合い」
俺「知らないよ、あんなおばさん、それより今日は燃えてるぞ」
彼女「1ヵ月ぶりだもんね」
時間たっぷり彼女を可愛がり彼女を家まで送り、帰宅するとお袋は帰ってた
俺「ただいま」
お袋は行きなし土下座して謝ってきた
俺「びっくりしたよ」
お袋「お父さん、全然帰ってこないじゃない、最近になって性欲強くなってきて」
俺「あの男は何処で」
お袋「今日はSNSで」
俺「毎回違うのかい」
お袋は頷いた
俺「じゃあ俺ともエッチ出来るな」
お袋「出来るわけないじゃない」
俺「じゃあ今録音したやつ親父に送っていいかぁ」
お袋「それはダメよ」
俺「じゃあどうする」
お袋「わかった、でも疲れてるから明日でもいい」
俺「いいよ、あのホテルに行こうよ」
お袋「でも可愛い彼女じゃない」
俺「当たり前じゃん」
そして次の日俺の車であのラブほへ
一番高い部屋を選び中へ、その部屋はおもちゃ使い放題、お泊りになっても半額になる
昨日彼女と使った部屋だぁ
お袋「すごい広い部屋ね」
俺「昨日はこの部屋で彼女とたっぷりエッチして今日は母さんとか興奮するな」
お袋「おもちゃある」
俺「使い放題だよ」
そして風呂にお湯入れて入った
お袋「お父さんよりデカいのね」
俺「当たり前だろう」
そしてそのままベットへ、するとお袋から責めてきた乳首舐めながら手コキ始めた
俺「気持ちいいよ母さん」
彼女にも舐められたこのない玉袋まで舐めてきた
俺「すげぇ・・・気持ちいいよ母さん」
お袋「ママも気持ちよくして」
俺「ママ・・」
お袋「別にいいじゃない」
そして逆になりクンニした
ママ「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ゆうちゃんの舌が気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
電マをクリトリスに当てた
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
バイぶと同時責め
ママ「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、つづけた
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ゆうちやん辞めて・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・めでちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・
でちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・いく・・いく・・・・・でちゃう・・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
イクと同時潮まで吹いた
俺「ママ凄いね潮まで吹いたよ」
ママ「もうちょうだいゆうちゃんのチンポ」
そして四つ這いになり生のままチンポ突っ込んだ
俺「俺が通ったまんこにチンポが帰ってきた」
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・そうよゆうちゃんが生まれたときに通った道よ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった
その時親父から電話
ママ「もしもし」
親父「変わりないかぁ」
ママ「変わりないよ」
俺は突いた
親父「来週本社で会議だから帰るから」
ママ「ううう・・・・ぅぅ・・・ぅぅ・・・・」
親父「どうした」
ママ「何も無いはわかった・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・」
親父「本当に大丈夫かぁ」
ママ「今、お腹痛くてトイレになのよ」
親父「そうかぁ、あとで成田に着く時間メールするは」
ママ「わかったは」
電話切った途端俺は激しく突いた
ママ「あああ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・いく・・・・・」
いってしまった
ママ「チンポ気持ちいい…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・
ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・もういっちゃう・・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・ぁいく・・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう限界だよ」
ママ「中に出していいよ、ちょうだい」
中だしした
俺「中に出していいの」
ママ「来週お父さん帰ってくるでしょうどうせエッチするからいいの」
俺「まだ生理あるの」
ママ「バカにしないでよママまだ44歳よ」
俺「そうなの」
その日は結局お泊りし6回はエッチした、次の日起きるとママはチンポ握ったまま寝てる
時計見たら7時前、ベットのまわりには使ったティッシュが散乱してる
ママ「ゆうちゃんおはよう」
俺「おはよう、もう出ないと」
シャワー浴びてホテル出た、家に帰り二人ともぐったり、次の月曜日に親父は帰国した
ママと俺は前の晩に成田で一泊してエッチして、親父を迎えに行った
その晩はあんのじょママと親父は遅くまでエッチしてた
次の日親父が出かけて
俺「昨日の夜は熱々でしたね」
ママ「ダメよ、入れようとしたら小さくなって」
俺「じゃあヤバいじゃなないの」
ママ「なんとかしてかたくとて入れて1回は中に出したから大丈夫」
俺「じゃあ俺のチンポはいらないね」
ママ「う・・・ん欲しいゆうちゃんのチンポ欲しい」
俺「これから彼女と一発してくるのに仕方がないなぁ」
それからママとは頻繁にエッチするようになった、4か月後ママは妊娠した
1歳になったときにDNA調べたら俺と一致した、戸籍上は弟になるが俺のママの間にに出来た子供
俺は社会に出て2年目に付き合ってた彼女と結婚した、彼女の希望もあって俺の実家に住むことになった
嫁と姑問題はなく結構仲良くやってた
もちろん夜の営みはある、2~3日に一回はエッチしてた1年後彼女は妊娠した、流産の危険があると言うことで8ヵ月目に入院した
俺「ママ久しぶりにどお」
ママ「何言ってるの、結婚したのに」
俺「だって〇〇のつわりひどくてエッチ出来ないだもん」
ママ「仕方が無いはね」
そしてママは弟を寝かすと俺の部屋に来た
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・ゆうちゃのチンポがやっぱり気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
何年振りだろうかママエッチしたのは
あれから15年、3年前に親父が天国へ、去年ママが天国に旅立った
ママはエッチしたあとそのまま寝て朝起きたら冷たくなってた、検視の結果心筋梗塞だった
親父は事故死だった。俺と嫁は離婚した、原因はママとのエッチしてるのがバレた
夜中ママとエッチしてたら嫁に見られてそのまま嫁は子供連れて出て行った
俺はとい言うと、今は弟(実の子供)と会社を立ち上げ電気工事の会社を設立した
年に数回子供と会うのが楽しみだぁ今は

保健室の先生

私が通っていた小学校では仮病で保健室を利用してる男の子には、保健室の女の先生が強烈な電気あんま等のお仕置きをよくやりました。

例えば、ある男の子が授業をサボるためにわざと「気持ち悪い…」等と不調を訴えて保健室に行き、検温しても熱もなく、風邪の症状もなければ、授業をサボってる嬉しさからむしろテンションが上がって元気になっていました。

仮病を見抜いた保健室の女の先生は「元気なら教室に戻ってちゃんと授業を受けなさい。」と注意しますが、男の子は「本当に具合が悪いもん。先生ひどいよ!」と嘘をつくので、怒った保健室の女の先生は「もう許さない。あなたみたいな子にはきついお仕置きが必要ね。」と言うと男の子の両足を掴み足を男の子の股間に当てると電気あんまのお仕置きをはじめました。

「保健室のベッドは本当に体調が悪い子が利用する物で、あなたみたいな元気な子が使ったら、他の人に迷惑がかかるでしょ?」と言いながら保健室の女の先生は徐々に電気あんまの速度を上げていき、
10分くらいすると男の子は悲鳴をあげながら、おもらしをしてしまいました。

その後保健室の女の先生は男の子を更に反省させるためにズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しの状態でさらに電気あんまを続けたので、男の子は奇声をあげながらもはや半泣き状態でした。

しかしこれでお仕置きは終わりではありません。

保健室の女の先生は羞恥心を煽るために男の子の服を脱がして全裸姿にさせ、男の子を無理やり抱きかかえたままベッドの上に座りました。

そして片手で男の子の乳首をくすぐりながら、もう片方の手で男の子の陰茎を握り、手コキのお仕置きをはじめました。

最初は手をゆっくり動かしながら徐々に手コキの速度を上げていき、その後は早くしたり遅くしたりを繰り返しました。

しばらく経った後、男の子は敢えなく射精してしまいましたが、
「でもね。このまま続けちゃうからー、関係ないからー」と言いながら保健室の女の先生は男の子の陰茎を扱き続けました。

時には陰茎をゆっくりなぞるように触ったり、金玉を揉んだりしながら扱き続け、男の子は恥ずかしさとくすぐったさと痛みで悶え苦しんでました。

保健室の女の先生は男の子の乳首をくすぐりながら言葉責めで罵倒を浴びせつつ陰茎を扱き続け、そのまま鬼頭の部分を手の平で力強く揉みはじめました。

これには流石に男の子も失神寸前になり、狂ったように奇声をあげてしまい、とうとう男の子の陰茎は勢いよく潮を吹いてしまいました。

「気持ちよかったでしょ? それとも苦しかった? それより保健室が汚れたから、あなたに掃除してもらうわよ。」と保健室の女の先生は最後に精液や潮で汚れた保健室を、男の子に掃除させました。

これに懲りて男の子は二度と保健室に行かなくなりました。

変態夫婦 7

私は或る時から、妻を童貞たちに与えたいと強く思うようになりました。
それは実現したのですが、良かったのか、悪かったのか・・
その前に、原因を作った女の話です・・・

二人で愛美を呼ぶのは何回目でしょうか・・・
妻は、恋人同志のように愛し合って下さいと、擦れた声で懇願しました。
わかったよ。
私は愛美の腰を強く抱きしめ、見つめ合いながらキスをしました。
舌を差し入れると、目を瞑り軽く吸ってきます、
舌を少し抜くと、愛美の舌が遠慮がちに入ってきます。
また強く入れると、愛美も強く吸ってきました。
鼻にかかった悶えた声を出します。
私の勃起したものを押し付けると、その感触を逃すまいと
愛美も押し付けてきました。

妻を横目で見ると、ブラウスの隙間から手を入れ胸を弄りながら
別の手でスカートの中を触っていました。
 
服は脱げ。嫌らしい姿をちゃんと見せるんだ。
はい・・
妻の豊満で形のいい胸が、黒いブラからはみ出していて、ショーツは手で
隠しています。
股を開いて、見せるんだ。
ダメ・・・
いっぱい濡らしているんだろ。
うぅ・・・

愛美も濡らしてるんだろ?
ワンピースを脱がすと、小ぶりだけど綺麗な胸がイエローのブラに
包まれています。
ブラの上から優しく揉むと、吐息が漏れました。
ショーツに手を伸ばすと、
ダメ。旦那さま。シャワーを浴びさせて・・
じゃ、脱がせてくれ。
愛美は妻に見せつけるように、ゆっくりと脱がせます。
パンツに包まれた勃起したものに、顔を擦り付けてきました。
妻は、ダメ・・と声にしましたが、パンツを脱がし愛しそうに
咥えました。
ダメだよ、俺も浴びてな・・
いいの、旦那さまを味わいたいの。
ぱくっと咥え、尿道に舌を這わせて軽く吸います。
我慢汁を飲み込み、妻を見ました。
妻はショーツ上から、クリと膣を触っています。
付け根からは、嫌らしい汁が垂れています。
口を押え何度も逝ったようです。痙攣させて震えていました。

愛美の下着を脱がせ、ガラス張りのシャワー室に入りました。
お互いに石鹸をつけ、抱き合いながら擦り付けます。
愛美のキスは私好みになり、舌を差し入れると吸い
抜くと少し入ってきます。
胸に乳首が当たる感触を楽しみながら、手を膣に持っていくと、
生ぬるい汁が垂れてきました。
アンアン声を出して逝くのは新鮮で、勃起したものが漲ります。

シャワーから出ると、妻は嫉妬と怒りが入り混じった顔で
私たちを見ます。いつもの事で、後から聞くと開けっ放しのドア
から聞こえる私たちの声で、嫉妬に狂いそうになるのですが、
手はクリと膣を弄っているそうです。
一度逝っても収まらず何度も逝く。それが怒りの顔になると・・

妻がシャワー室から出てくると、ベッドに入ります。
愛美の体を丁寧に愛撫している時に、妻に合図すると嬉しそうに
加わります。彼女と舌を絡め合い、唾液を吸います。
ドМの妻は、愛美にもドМなんです。
愛美の手が妻の膣を弄ります。
妻は愛美の乳首を吸いながら、痙攣しながら悶えます。
もう、我慢できない。
私は愛美の口に差し入れ、愛美の膣を弄ります。
そして愛美の手は妻の膣に・・
逝くぞ。
ドクドクドクと愛美の口に溢れます。うぅ・・
と同時に、愛美の膣はきゅーっと締まり、小刻みに動き潮を吹きます。
妻も愛美の手で絶頂に導かれ、痙攣していました。

変態夫婦 6

事情がありまして、5の続きはまた後日・・

実は、この投稿は妻も見ています。
こんなサイトがあると教えてくれたのも妻です。
ドМの妻が喜びそうな話が、沢山ありますね。
あなたも書いて下さいと懇願され、仕方なく・・
と言いたいところですが、喜んで投稿しています。
妻は今、机の下で私のものをしゃぶっています・・

妻はドМの少し露出狂ですが、誰でもいいから見て欲しいとは
思ってなくて、妻だけを見てくれる男がいいようです。
だから、イケメンだとかモテるような男には興味がありません。
カッコよくはない、ださいけど純粋な男・・・
そう山田みたいな童貞ぽい男が好きなんです。
でも、山田みたいな男と二人でホテルへという気持ちも無いようです。
まぁ要するに、私を嫉妬させ興奮させて虐めて欲しい・・ということです。

これには訳がありまして、前妻と別居中に家に帰ったりする用事もあり、
セックスしてるんじゃないか?と、嫉妬の嵐が吹き荒れるといったこともあり
今はその復讐をしてるんじゃないかと思います。

二人でAVを見ることもありますが、
妻は、童貞がお姉さんに筆おろしをしてもらうとか、女の子一人に群がる童貞
とか・・それもレイプ物ではなく、童貞が女に教えられながら、優しく導かれ、
あっという間に射精するとか、童貞が次々に射精していくんですが、女に対して
感謝しながら膣に放出し、ありがとうと言いながら、女にお掃除させるとか・・・

つまり童貞が好きなんです。
ああやって、童貞にぶちまけられたいんじゃないか?
うぅ・・
妄想でもいいから、本音を話せよ。
うぅ・・あなたや私を知らない人なら・・・
童貞にキスされ揉まれて色んなとこを舐められて、ビンビンに勃起したもの咥えたいんだろ?
あぁ・・コクリ。
そして、膣にいっぱい、ドクドクと精子を入れて欲しいんだろ。
あぁ・・
私の勃起したものを頬張り、声を振動に変えて刺激しながら、机の下で
逝きました。
逝った後には必ず、痙攣し潮を吹きます。腰を小刻みに震わせながら・・

変態夫婦 4

露出狂の妻ですが、普段の彼女はごく普通の主婦です。
ただ、何かの拍子にスイッチが入るんです。

若い社員がたまに、飯を食いにきます。
妻は喜んで嬉しそうに料理を作ります。
そして、お気に入りのレースの黒い下着に着替えます。
乳首が透けて見えるブラと小さなTバッグです。
胸元の少し空いたTシャツを着てショートパンツ姿です。
嫌らしさは感じませんが、屈むと胸の谷間が見えそうです。
年の割には綺麗な生足に目が行きます。
お尻の形も分かるような・・・

ジロジロ見ていると
何見ているの?
チェックしてるんだよ。
嫌らしくないでしょう?
動くと見えそうだな。
そうかなぁ?フフ・・気を付けるからね。
あいつらを誘惑するなよ。
そんな気ないよ。嫉妬?
嫉妬なんかしないよ。あいつらをもてなしてやれよ。
うん、わかったぁ。楽しもうね~

彼らが来て、宴会が始まりました。
20~30代の若者五人です。仕事は出来ますが少しオタク系です。
妻を見る目が、何度も会っているのに恥ずかしそうで、好感が持てます。
妻もそんな彼らが大好きです。
女馴れしてないというか、キャバクラにやっと連れて行っても大人しく
余りしゃべりませんし、下ネタも笑っているだけで、彼女も居ないようです。
もしかして、童貞なんじゃないかという奴らです。

妻の料理を美味しそうにバクバク食べ、酒もグイグイ進みます。
私の目を気にしながらも、妻とは楽しそうに話が盛り上がります。
妻はみんなに話しかけ、自然に肩や背中に手を触れます。
まぁ、何ともない行為ですが、キャバクラより嬉しそうです。
酒が進むにつれ私の目を盗んで、妻の胸の谷間やお尻に目をやり
ます。でもそれは、ギラギラとした欲望の目とは違う、眩しいときめきの
ような気がします。
妻も、見られているのは勿論分かっていますが、彼らの気持ちが分かって
いるのか、恥ずかしそうに微笑んでいます。
 
男に見られるのが好きな妻ですが、ギラギラとした誰でもいいという男の目は
嫌いなようです。自分だけに興味がある目が好きなんだと思います。

その後、妻にとっても彼らにとっても、楽しい時間が過ぎ帰っていきました。
妻は彼らを見送り、急いで帰ってきて、抱きついた。
ごめんね、あなた。とても楽しかったわ。
何で謝るんだ?変なことしたのか?
しないよぅ。でも、いっぱい見られた。
嬉しかったんだろ?あんな目で見られて?
首をコクリ。

私は、妻をぐっと引き寄せたと同時に
黒のショーツの隙間から、指を差し込んだ。
ビチョビチョじゃないか?いつから濡らしているんだ?
声にならない声をだした。
奴らは勃起してたのか?
首を振る。
でも、今晩お前でオナニーして欲しいんだろ?
お前の谷間や尻を想像して?
そう言うと、私の舌を求め、クンクン吸いながら
指をぎゅーっと締め付け、ガクガクと痙攣して逝きました。

妻を抱き上げベッドに行くと、ズボンを下ろし勃起したものに吸い付いて
来ました。妻のフェラは、早く抱いて欲しいからではなく、男のものが好きなんです。
ジュボジュボと吸うのではなく、亀頭を丁寧に舐め回し、舌でペロペロして口に含む。
我慢汁も唾液と一緒に飲み込み、棹も舌先で刺激します。
袋も吸うというよりチロチロ舐めて、変化を楽しんでいます。
妻は口に咥えている時に、指を欲しがり腰が小刻みに動きます。
でも、その日は焦らします。
山田は童貞かもな。女の話は聞かないし。飲みに行っても大人しいし。
お前を見る目も嫌らしくないないし。でも今頃お前がおかずになってるかも・・・
こう言うと、舐めている口に力が入りました。うぅ・・
お前、想像してるんだろ?山田がお前を思いながら、しごいているって・・
旦那のを咥えながら、山田を想像してるんだろ?うぅ・・
と言いながら、お尻おパンパンと叩くと、口に頬張りながら鼻にかかった唸り声を上げ
腰を震わし逝きました。潮をピュピュとだしながら・・・

抱いて下さいとは言わない妻は、我慢するのも気持ちがいいのです。
私がフェラで逝きそうになると、袋の根本を掴み下げます。
そして袋だけをチロチロ舐めて、射精を止めるのです。
射精の反応がおさまると、垂れてくる我慢汁を舐め上げ、唾液と一緒に
飲み込みます。
そろそろ我慢の限界が来ました。
ビショビショのショーツの隙間から、指を差し入れると、膣が不規則に動き
口いっぱいに頬張ったものに振動を与えながら、声なき声を上げながら
逝きました。
妻を引っ張り上げ、口に舌を差し込み吸わせながら、膣にものを深く入れると
奥に当たります。ズンズン突くと、私の口の中でうめき声を上げながら
二人同時に逝きました。奥深くにドクドクと流れました。鼻で嫌らしい声を出しながら、膣は不規則な動きをして
私のものを咥えています。
暫く余韻を楽しみ引き抜くと、精子と潮が膣の動きとともに出てきました。
目が明けられない妻の口に私のものを差し入れると、唾液とともに飲み込みました。
まだ、膣からは不規則に潮が出ています・・・

変態夫婦 2

需要があるのか、わかりませんが・・・

妻はSのように見えるらしいのですが、ドМです。
ホテルの温水プールで、ピラピラの水着を借りたときは
びっくりしました。
乳首がくっきりと浮き上がり、下の毛も見えそうな粗悪なもので
Sの私もドギマギしましたが、嬉しそうに着ていました。
男に嫌らしい目で見られたいという願望が強いのかもしれません。
その光景を見ている私を嫉妬させたいのかも・・・
プールに入って、指を差し込むとぬるっとしています。
プール遊びもそこそこに、部屋に帰ろうと言い出し
部屋に着くや否や、私の勃起したものを口に含み、丁寧に舐め上げ
袋まで美味しそうにしゃぶりました。
いつも私がいいと言うまで、クリを触りながら舐めます。
妻のショーツに手を伸ばし、脇から指を差し込むと、キュとしまり
生ぬるいものが溢れてきて、腰をかくかくと痙攣させ逝きました。
妻は咥えながら逝くのが好きなんです。
大声を出せない状況が好きというか・・・
妻を引っ張り上げ、口に舌を差し込むと、クンクンと吸います。
片方の手で胸を揉み、中へ指を入れると、鼻にかかった声を出して
悶えながら逝きました。潮を吹きながら。
バスタオルは必需品です。
 
大きく股を開かせて、勃起したペニスを深く挿入すると、口を押えて
悶えながら逝きました。声を我慢すると、体が痙攣して絶頂に至り
気持ちがいいんだそうです。
私が上手いというより、妻が逝きやすい体質なんです。
ガンガン突かなくても、入れているだけで、悶え逝きます。
私も我慢出来なくなり、塞ぐように口に舌を差し込み、深く深く
子宮に突き刺すように射精しました。
妻は私の口に吸い付きながら、そのドクドクと射精した精子を
膣が不規則に動きながら、受け止め、体全体で絶頂に達しました。
暫く、その心地の良い感触を楽しみ、抜こうとすると
引っ張り込まれるような動きになります。
膣の動きが収まりかけた時に、ぐっと引き抜くと
精子とともに潮を吹き、軽く悶えました。
目が虚ろな妻の口に、精子まみれのペニスをあてがうと、舌で舐め回し
ごくんと飲み込みました。

変態な姉妹②

高校は片道2時間以上の進学校が希望だったが距離と時間により片道自転車で40分の高校に進学した。制服はブレザーにミニスカで進学校ではないので校内でのパンチラ・胸チラは当たり前。さらに校内ではSEXも。長期休みの期間にはパパの会社のお手伝いを始めた。夏場はシャツのボタンを上から2つ全開で胸チラし従業員の勃起を誘いフェラや手コキで抜いてあげる。さらに野外で全裸での露出やオナニーはほぼ毎日。
高1夏休み前の休日に都市部に住んでいる友達を訪ねてそのままブラブラしていたらナンパされた。取材と撮影ということでついてらAVだった。内容はマンコにバイブを入れてクイズに答えるという企画。私たちの服装は私が肩出しの夏用セーターにデニムのミニスカでブラ・パンティーは青。友達は青色の花柄ワンピで黒のブラが透けて見えていた。私たちが高1であることを伝えると興奮した様子だった。パンティーを脱いで特大バイブを入れてパワー全快にしテープで固定したらクイズスタート。1問間違えるごとに服を脱ぐシステム全問正解で100万円。全裸になったら罰ゲーム。実はこのバイブ強力媚薬が塗られていたことは気づかなかった、1問目・2問目と正解した。問題は交互に出されてそれぞれ回答する。3問目私が間違えてしまいセーターを脱ぐとEカップのおっぱいと青のブラがお目見えで男性陣から「おー!」という歓声があがった。4問目と5問目は正解したが私も友達も特大媚薬バイブの影響で潮吹き寸前まできていた。6問目に友達が不正解でワンピを脱いだ。黒のブラとDカップがお目見えした。その瞬間友達の罰ゲームリーチとなった。7問目、私も不正解でデニムのミニスカを脱ぎ私も罰ゲームリーチになった。8問目友達が間違えてしまいついに罰ゲームへ。マンコからバイブを抜き取り全裸でチンコを勃起させた男性が友達のマンコ・アナル・口にそれぞれ生挿入してレイプを始めた。100ピストンもしないうちに男性陣の喘ぎ声が大きくなりそして中出しに口内射精。早漏野郎達によるレイプが続いた。9問目は正解し最終10問目不正解となり私も全裸になった。私もレイプかと思いきやバイブを抜いたらマンコをなめ始めた。別の男性のチンコをフェラしたがフェラしたチンコにも強力媚薬は塗られていた。クンニが終わると手マンが始まった。その指にも強力媚薬が塗られていた。薬漬けにされて大量の潮吹きで気絶した。気づいた時には全裸でベッドに大の字にされて手足首は手錠や足枷で固定されていた。近くにいた男性が私のフルネームと住所・学校名を言っていた。生徒手帳を持っていたことに今気づいた。マンコにバイブや手マンなどされて大量の潮吹きが続いたのち再び気絶した。次に気づいた時には全裸であったが拘束具は無く男性陣は誰もいなくなっていた。隣には友達がこちらも全裸で倒れていた。私たちは服を着てその場を後にした。後日友達は妊娠してしまったが私は大丈夫だった。

変態なわたし

都内に住む変態な女です

中学生の頃、クラスにエロい男子が居た
ある日、その男子がいきなり教壇に上がってズボンを下げてオチンチンを見せた
男子は大笑いし女子はキャーキャーと騒いでいた
その時わたしはドキドキしながらその男子のオチンチンを見ていた

その頃からオチンチンに興味が出てきてクラスで人気だった男子の股間を見ては
どんなオチンチンなんだろう?と想像してしまってた
中学3年の頃にわたしはオナニーを覚えた
好きな男子にエッチなことをされるのを想像しながら・・・それはいつもレイプっぽい感じで
クリちゃんを刺激するだけのオナニーだった

高校生になって男子数名に弄ばれるのを妄想にながらオナニーした
その頃には指をオマンコに入れてオナニーしてた
気持ちよくなるけどイクっていうのはわからなかった
まだ処女だった・・・

その頃は高校ではスカートめくりが男子の中で流行ってた
わたしもよくめくられた
女子は対策として短パンを履いていたが、わたしは履かなかった
わたしは見られることに興奮してた
わざと色っぽいレースの大人な感じのパンティーを買って履いて行ったりした
男子もわたしはいつも短パンを履いてないことを知ってか集中的にめくられた
すごくドキドキした

中3になるとスカートめくりはなくなった
つまらないわたしはわざとスカートで体育座りをしてパンティーを見えるようにして座ったりしてた
気がついた数名の男子はスカートの中をさりげなく覗き込んでいた
見られてると思うたびにオマンコがジンジンして熱くなってた
何度かノーパンで学校にいったこともあった
さすがにノーパンの時は体育座りはしなかったけど・・・

この頃には異物をオマンコに入れてオナニーしてた
マジックから始まり化粧瓶やきゅうりや人参など
コンドームは買うことができなかったのでナイロン袋なんかに入れて使っていた
でも異物を挿入しながらクリちゃんを触ったりしてたけどイクことはできなかった
気持ちいいんだけどダメだった

大学に入ってひとり暮らしになった
毎日のように家では裸で過ごし、暇さえあればオナニーしてた
そのうち、わざとカーテンを開けるようになった
誰かに私の裸を見られてると思うととても興奮した

大学1年で初体験した
バイト先の男の人で妻子持ちの人だった
念願のオチンチンを間近で見て触った
手で触ってるとムクムクと大きくなりカチカチになった
初めて勃起したオチンチンを見て触って感動した
ずっと触っていたかった

彼が口でしてほしいというので舐めて口に含んだ
それだけでわたしは気が飛んでしまうくらい感じた

彼の前ではわたしは純情ぶってた
本当はもっと色んなことをして欲しかったけど言えなかった
普通にフェラしてあげたりクンニされてセックスするだけだった
正常位とバック、騎乗位でした
騎乗位でした時に彼に腰の動きがいやらしくて激しいねって言われ興奮した
彼とのセックスでイクことは出来なかった
1年くらいで彼とも別れ、バイトもやめた

セックスを覚えたわたしは更に性欲が強くなった
大学2年の終わりにネットで知り合った人とセックスをした
ネットでイケないと言うとイカせる自信があるという男の人たちが・・・
そんな相手と会ってエッチしたがイクことができなかった
自信があるという若い男から10歳以上年上の男と4,5人としたが無理だった
どの人達もいい人だったが1度きりで終わった

大学3年の時にネットで知り合った12歳年上の北海道の人が居た
イクことが出来ないのでネットで知り合った人と試した話をした
ものすごく怒られた!自分をもっと大切にしろと言われた
それでも、その後2人くらいとセックスした
やっぱりダメだった
北海道の彼とは毎晩のようにネットで話してた

5ヶ月くらいして北海道の人が仕事で東京に来ることになった
わたしは逢いたくてお願いしたら夕食でも一緒に食べようってことになった
彼に会うと想像以上に若くてかっこよかった
夕食の時にお酒を飲ませてもらった
酔ったふりをして彼のホテルに一緒に行くつもりだった
彼は優しくわたしが本当に酔ってるものだと思ってホテルに招いてくれた
色々とモーションかけたが彼はソファーで寝てしまった
こんな色んな男と寝る私には興味がないのか嫌われてるのかと悲しくなった
この人が好きになっていた

2日目の夜に彼のホテルに押し掛けた
彼はシャワーを浴びた後のようだった
わたしは泣きながら自分の気持ちを伝えた
彼は優しく抱きしめキスしてくれた
わたしはシャワーを浴びると体にバスタオルを巻いて出てきた

ベッドに横になると彼は私を押し倒してバスタオルを取った
部屋は明くる照明が付いたまま全裸にされた
キスやオッパイを吸われたかと思うと彼はいきなり私の両足首を持って思い切り足を広げた
彼の目の前にわたしのオマンコが丸見えになった
彼はオマンコに吸い付き舐めたり吸ったりした
すごく恥ずかしく感じた

彼がパンツを脱ぎオチンチンを出した
血管が浮かび上がるほど硬くて元気になってた
わたしはすかさず握り締め、口に咥えた
このままずっとしゃぶっていたいと思うほど硬くて・・・
先の方から我慢汁が出てきたのが美味しいと思った
もっと我慢汁を出してもらいたかった

彼のがわたしの中に入ってきた
ゆっくり優しく、時には激しく突かれた
10分・・・15分、わたしは喘ぎすぎて声もかすれてきたときに
彼が軽く下腹を手で押さえて突き始めた
何とも言えない感覚が襲ってきた
そんな時に耳元で「すごく濡れてるね…ヌルヌルだよエッチだね」と囁かれた
恥ずかしさで顔が真っ赤になるのを感じた
それと同時に何かがわたしに押し寄せてきた
「壊れちゃう・・・嫌!ダメ!壊れちゃう!」とわたしは叫んでしまった
彼に強く抱きつきながら・・・そして痙攣した
身体をガクガクさせて気が飛んだように真っ白になった

彼は動きを止めていたが中には硬いものが入ったままだった
わたしが少し正気を戻したのを確認するとまた突いてきた
今度は2分もしないうちにまた身体をガクガクさせて気が飛んだ

たしか23時頃から朝方の4時頃までセックスしっぱなしだった
わたしは初めてイクことを覚えた
しかも一晩で十数回もイってしまった
朝は腰が抜けて動けず大学をサボってそのまま彼のホテルで過ごした
彼は日中は仕事でいなかった
わたしは昼間はずっと寝ていた

その日の晩も朝方までセックスした
わたしはまた十数回もイカされた
その日も前の日も彼はイっていない
わたしじゃイケない?と聞くとイってもいいならすぐにいけるけどお前をイカせてやりたくて
と答えた
イカなくて平気なの?と聞くとお前がイってくれたら満足なんだよ
と答えた
今までの男たちはイカせる自信があると言いながらも最終的に自分がイクことばかり考えてた気がする
この人は全然違った
イカせてあげたいと思った
イって欲しいと言うと彼はそうか?じゃー!と言ってオチンチンを差し出した
自分の愛液まみれで汚れたオチンチンをわたしは抵抗なくしゃぶり大きくした
彼は本当にイっちゃうぞと言って挿入して3分くらいでお腹の上に射精した
彼はイク気になったらこんなに早くイケるんだと思った
それなのに何時間もわたしのためにイカないでくれたんだと思った
今までに色んな人とエッチしたことを悔やんだ

次の日が彼との最後の夜だった
彼になら本当の自分のことを話せると思い昔からのわたしの性癖を話した
彼はわたしをノーブラ、ノーパンで外に連れ出した
近くにあるデパートのコンコースにあるベンチに座りオッパイを揉んだ
薄いブラウスしか着ていなかったので乳首が透けて見えて、更には勃っているのもすぐわかる
彼はわたしに少し足を広げるように言った
少し広げると彼はスカートを足の付け根辺りまでたくしあげた
何人もの人が私たちの前を通り過ぎていく
正面にはホームレスのおじさんがダンボールを敷いてお酒を飲んでいた
見られてたのかは分からないが、それだけで興奮し頭がボーッとしていた
オマンコからは自然と愛液が流れてきてるのを感じた

我慢できずわたしは彼に抱きつきキスをしてセックスしたいと言った
彼はわたしの手を引いて、なぜか駅に向かいお台場へと向かった
電車の中ではブラウスから透けて見えてる乳首に気がついた男性がチラチラとこっちを見ていた
彼はお構いなしにオッパイを揉みながらスカートの中に手を入れてきた
そのうちオマンコの中へ指を入れてかき回した
わたしはもう周りのことなど気にできず彼にしがみついた
声が出そうなのを我慢しながら足がガタガタと震わせ感じていた
内ももには愛液が流れていた
彼はビシャビシャになった手を私に見せて、こんなに濡らしちゃって・・・と意地悪そうに言った
そしてお台場に着く前に電車の中でイカされた

お台場の観覧車に乗った
観覧車の中で全裸にされ、彼のオチンチンをしゃぶった
自分から彼の膝の上に腰を掛けるように座りオチンチンを握りオマンコの中に入れた
激しく腰を動かした
観覧車には数台前や後ろに人が載っていた
たぶん全裸で腰を振ってる姿を見られていたと思ったがセックスせずにはいられなかった
わたしのエッチな身体、姿を見てという気持ちもあった

観覧車の中で2回目のエクスタシーを迎えた
彼にも出して欲しかったが無理だった

ホテルに帰る電車の中でもわたしは知らない男達に透けてるオッパイをジロジロと見られた
彼はその時はなにもしてこなかった
ずっと見られたい願望を彼のおかげで味わえた
彼が側にいたから出来たことだった

ホテルに帰る途中でコンビニに寄った
コンビニでは彼に買ってきてと頼まれたコンドームを手渡され、おじさんがレジをしているところに行かされた
おじさんはニヤニヤしながらオッパイや顔を何度も見ていた
いやらしい目で逆に感じてしまった

ホテルに着くと我慢できずに彼にセックスをせがんだ
騎乗位で自分から腰を振った
バックでも自分から腰を振った
立ちバックで疲れるとポタポタと愛液が床に滴り落ちた
何度も彼はわたしをイカせてくれた

たった3日間でイったことのなかったはずのわたしが40回も50回もイってしまった

翌朝、彼を飛行場まで見送った
別れ際に私から抱きついて熱いキスをした

彼と離れ離れになって数ヵ月、ほかの男とはセックスしたいとは思わなかった
電話で北海道の彼と話しながらするテレホンセックスでのオナニーだけで充分にイケた
電話ではおちんちんをわたしのおまんこに入れてとかエッチな言葉を色々と言わされた
どうやってオナニーしているかも実況中継した
オマンコのクチュクチュさせる音も電話をオマンコに近づけて聞いてもらったりもした
当時はスマホじゃなかった・・・

そうして半年後に彼がまた仕事で上京してきた
今度はわたしの一人暮らしのアパートに誘った
毎晩エッチしまくった
彼が仕事から帰ってくるのを裸で待った
帰ってきた彼に裸エプロンで食事を作ってあげた
当然、食事を作ってる間も彼に後ろから突かれながら・・・
食事が終わるとわたしは彼のおちんちんをそんな時も触ったり舐めたり、しゃぶったりした
TVを見てる間もしゃぶってた
とにかくオチンチンが好きで好きでたまらなかった
彼が出す我慢汁さえ好きでいつまでも吸っていたいとも思った
彼は我慢汁が多い方なのかいっぱい出してくれてた
寝るときも彼のオチンチンを握って寝た

一緒にいる間にノーブラ、ノーパンで夜な夜な出かけ、野外セックスも楽しんだ
アソコの毛を剃ってもらいたくて剃ってもらってツルツルにしてもらった
大人の玩具も買ってもらった
彼の見てる前でそれを使ってオナニーショーもした
手足を縛ってもらって目隠ししてもらい体中を弄んでもらった
念願の彼の精液を口内発射してもらい飲んだ
彼の精液を飲むのも好きになった
そしてアナルセックスもしてもらった
すべてわたしがしたかった願望を彼は叶えてくれた

この頃には彼の手マンで潮も吹かされてた
初めてだった潮を噴くなんて経験は・・・濡れやすい方だったがピューっと噴くことは今までになかった
自分でもびっくりするほどの量を噴いていた
潮を噴く瞬間は不思議な快感だった。何かが出ちゃうっていう感じで出ちゃう!出ちゃう!と大きな声で連発していた
最初はおしっこかと思ったが彼が言うとおり無色透明で匂いもしなかった
バスタオルを3枚ほど引いても下まで浸透してしまうほど噴いていた

彼が帰る2日ほど前にあえて遠くの飲み屋に行った
そこで知り合った20代前半の男性2人と仲良くなり一緒に飲んだ
店を出ると彼が何か2人に話してた
すると彼は私に2人にエッチな姿を見せてあげなさいと言った
驚いた!二人はニヤニヤしながらわたしを見てる
驚いたのにわたしは素直にハイと言って自分からスカートをたくしあげていた
ノーパンだったので毛を剃ったツルツルの割れ目がすぐさま2人の男性の前に露になった
男たちはおー!と声をあげた

ここじゃまずいのでと彼が言って人気のない路地のようなところに入った
わたしは二人の男性にセックスされるのかもとドキドキしていた
彼はわたしに壁に手をつきお尻を突き出し足を広げてと言った
私はその通りにすると彼はお尻とオマンコを広げて2人に見せた
オマンコもお尻の穴も丸見えだよ!もっと近くで見てあげてと彼が言った
見られてると思うと愛液が勝手に溢れ出してきた
見ていた二人の男性が、おぉ~彼女!エッチなお汁が出てきてるよとニヤケた口調で言う
恥ずかしさがいっぱいだったがそのせいで興奮もした
彼が指でクリを刺激する
わたしは感じてお尻を振った
彼が指を入れてきて手マンするとビューっと潮を噴いてしまう
見てる二人がすげー!潮ふいてる!本当にエッチな彼女で羨ましいわと言う
嫌、言わないでとわたしは言いながらもお尻を降って感じてしまう
そして彼の手でイカされてしまった
知らない2人の男性の前でイってしまった

二人の男性はわたしのオマンコに触りかがったけど彼はダメだと言った
二人の男性もやっぱりと言ってそのまま諦めた
良いものを見せてもらったと男性達は私たちにお礼を言って別れた
二人きりになったら我慢できずに彼におねだりしてそのまま立ちバックで突かれた
めずらしく彼も興奮したのかわたしのお尻に射精した
わたしは彼の精液をつけたままスカートを戻し帰路についた
電車内では彼の精液の匂いが気づかれないかドキドキしながらまたオマンコを濡らしていた

そんな生活が2年ほど続いた
彼とは年に3回ほどしか会えないでいたが浮気もせず頑張っていた

わたしは就職した
就職した同期の男と飲み会の後に勢いでエッチしてしまった
言い訳になるが、なかなか彼に会えないで寂しかった
気持ちは彼にあるまま同期と身体を交えてしまった
そんな相手とセックスをしても感じる訳もなくイカなかった
ただ我慢汁や精液の味が恋しくて同期のを丹念にフェラして射精する時は口に含んで出された精液を飲んだ
その後、ものすごく後悔した
彼を裏切ったのが辛かった

数日後、勘の鋭い彼は北海道からもそのことに勘付いてしまった
ついに彼に白状させられた
彼は怒らなかった
逆にさみしい思いをさせたなと言われた
そして次の言葉が別れようだった・・・
わたしは何度も謝り、別れないであなたが必要だと訴えたが後の祭り
その後、何度もメールも電話したが拒否された

それから2年以上、男性には振り向かず仕事に集中した
それでも変態なわたしの体は変わらなかった
家ではカーテンを開けて全裸で過ごし、毎日と言っていいほどオナニーした
遠くの土地まで行き、駅のトイレで下着を脱いでノーブラ、ノーパンで歩いた
人気のないベンチに座ってパイパンのオマンコを出してオナニーもした

彼と別れて3年した頃に新しい彼氏ができた
しばらくは本性を隠して付き合った
彼とエッチした時に本性がでてしまい、思い切り引かれた・・・
その後はうまくいかず別れた

27歳の時、エッチなサイトで知り合った人たちとのオフ会があった
オフ会後、男性8人とわたしを含む女性3人でホテルに入り乱交になった
最後の願望の複数プレイを経験した
自分で言うのはなんだけど、女性の中では容姿は一番だったと思う
さらに潮を噴くわたしは人気者で何人もの男達に犯された
何本ものオチンチンをしゃぶって顔には何度も精液をかけられ飲まされた
アナルもOKだと知れると何人もの男がアナルに入れてきた
最終的には口に咥えさせられ、オマンコとアナルに同時に入れられた
体中が精液まみれになった
これだけ男に犯されると、わたしも何度もイカされた

朝にはもう全員勃たなくなったオチンチンをもさらに勃たせようとわたしはしゃぶりまくる
何度もイカされたといっても北海道の彼に比べたら、こんなに沢山男がいるのに半分もイカしてもらえない
男達はみんな先にイってしまう
続けざまに2、3人が挿入してきてやっと1回行ける程度・・・
それでも今のわたしにはこのオフ会が何度もイカしてもらえる時だった

今でも北海道の彼のことは忘れられない
そのせいで他の男と結婚など考えられない自分がいる・・・
結婚するなら北海道の彼しか考えられないでいる
もう29歳、彼はとっくに違う人と結婚しているだろう

そして今年も6回目のオフ会が行われる
全参加のわたしはすでに常連化しててわたし目当ての男性が何人も来る
オチンチン、精液が大好きで見られるのも好きなわたしのような変態女に男たちは群がり犯す
犯してる気になっているかもしれないけど、わたしが男たちを弄んでるような気もする

現在ではバイブをアナルとオマンコに同時挿入してオナニーをしてる
アナルとオマンコのバイブを交互に出し入れしながら愛液を噴いて獣のような喘ぎ声でイキまくってる

こんなに性欲が強く変態なわたしを満足させてくれる男性は今後あらわれるのだろうか?
そう考えながら現在も満足させてくれる男を探し求めてる

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