萌え体験談

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潮

妹

エロい話ではないかもれしませんが・・・当時小3の妹にマンコを見たという話です。

うちは妹が二人います。自分が中3の時に上が小3、下が幼稚園でした。
妹二人が一緒に風呂入ってるときにすごい泣き声がしました。その時に見てしまったのだけど、上の子が遊んでて
滑って湯船の縁で股間を強打して切ってしまった…という事態でした。それで泣いててかなり出血しててすぐに病院へ連れてかれてました。妹は2~3日入院するくらいでした。

それから1か月後くらいです。
その頃、自分は妹たちと一緒に風呂に入らなくはなってたけど、うちの親が心配してしばらくは上の妹とお風呂入ってました。久々に見る妹の裸だったけど、裸になると割れ目のあたりが紫色の痣が残ってて痛そう、割れ目から赤紫色をした片方の小陰唇がはれ上がったみたいになってはみ出てしまってました。
それで妹が教えてくれてマンコも見せてくれました。股間を強打したときに割れ目の中を切ってしまったらしくて、その指ほどに腫れが残ってる方は縫ったそう。おしっこが変な方向に飛ぶと言ってました。
それでも1か月後ぐらいには元通りの子供っぽい割れ目に戻っていたと思います。

別に何かしたわけではないのだけど、初潮もきて胸が膨らんだり、うっすら毛も生えてましたが
妹はイヤがらなかったので6年生くらいまでは一緒に風呂入ってました。どっちかと言うと自分が恥ずかしくなって
一緒に入らなくなりました。

妹

4つ下の妹がいます。
自分が高2くらい、妹が中1くらいのこと。
わりとうちは妹が小学生のころまでは一緒に風呂入ったりしてたのもあって、あまり妹を異性として意識するのはなかったです。
でも変に意識と言うか興奮してしまったのは、妹に中1で初潮が来ました。その頃は一緒に風呂は入らなくなってたけど、
生理の時は「私生理だから先に入って」と妹がいつも言ってました。
その時に何とはなしに「ほんとに血が出てるの?」みたいなことを言ったら、わりといきなり「ほら」とか言ってジャージとパンツ下げていきなり見せてくれました。
久々に見る妹のマンコと言うかワレメはまだ毛は生えてなくてはっきりしてて、小学生の頃とあまり変わらなかったけど小陰唇がちょっとはみ出てる?ような感じでした。まあそれよりも見せてくれた経血の付いたナプキンのほうが気になったけど。エロイ気持ちは全然なくて「わかったからもういい」って感じで終わりでしたが、それで妹を異性としてちょっと意識してしまったような気もします。

妹

7歳下の妹がいる、そして知的障害持ち…
そんななので自分も面倒を見ることが多々あるけど、トイレ連れてったりとかお風呂入れたりとか17~18歳くらいに
なってもあった。
裸とかは見慣れてるから今はなんとも思わないけど、自分が高校生の時は妹にも初潮が来て胸も膨らみはじめ彼女が11歳くらいの時に初めてセックスした
セックスで血が出るという風に思ってたから、妹が生理の時に挿入した。入れたらぬるぬるだったけど痛そうにしてうーうー言ってたけど、すぐ中だししてた。
生理の時によく犯してたけど妹が16歳くらいのときに、まあそういうことを続けてると妹のほうも行動がおかしくなるというか、デイサービスのほうで性行為をされてる可能性があるという連絡が来て婦人科で検査されて、結果
性的な痕跡があるってことでいろいろありました。
自分がしてたときはばれなかったけどそれ以降はセックスはしてません。まあ膣に指入れたりの悪戯はしたことあるけどマンコがくさいから、割と最近は事務的な関係。

本当は物凄く・・・

こんにちは、ヒナコです。
私の見た目の第一印象は、みんな揃って『大人しい』 『お嬢様だね』なんて言ってくれるんだけど、本当は、物凄く 淫乱で、どうしようもない女なんです。
昼間は、上品なスーツやアンサンブルに身を包んで、颯爽と仕事してるのに、夜になると、隣りで主人が寝てる横で、毎日身体を捻らせながら、アソコに手を入れてる私が居るの。
布団の中で、大勢の見知らぬ男に輪姦されてる所とか、レイプ されてる所、セフレとの激しいセックス・・・そんな妄想を頭の中で巡らせながら、乳首を摘まんで擦り上げ、クリトリスを責め続けて・・・。
ヒナコの身体は、そんな愛撫に反応して、 快楽に喜び、熱く熱を帯びて痙攣します。
当然、毎回、オナニーしながらオーガズムを迎えて、Gスポットを自分で触った時は、潮さえ吹いたの。
主人が隣りで寝てるのにね。
こんな淫乱な女、他には居ないと思うわ。

本社のお局様と 5

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった、それもハメたまま
俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった

「姉さん… 俺まだ姉さんとヤりたい…」

「チンチン大丈夫? まだ出来る?」

「うんまだ大丈夫だよ…姉さんのケツバックで突きたい…」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた

「い…い…よ…」

姉さんのガバガバマンコにニューるっとチンポが吸い付くようにはいる

「んああああ!! まだこんなにおっきい… いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった

「姉さん!! 姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!! ゆうきの凄い気持ちいいっ! ああん! あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!
姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った

「ゆうきぃぃ! もっとぉ!もっとぉ おくっ!ぅ! おくっがいいのォォ! おくまでお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした

「ああああああああああああああああああああ!!! そこォォ?! そこォォすごい!すごいいいっ! いいいいいい!! 」

無我夢中で突きまくった!
スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる、姉さんは背中反らせて

「ああああああああああああああ!!!! いくぅ! ゆうきので またいく! いくぅいくぅいくぅ! んああああ!!」

姉さんが痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした

「やああああああ! おかしくなるぅぅぅ !!!」

「姉さん!姉さん!姉さん! いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ! まだダメぇぇぇぇぇぇ! もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ! !」

「いくいくいくいく!!」

チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルに ビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった

姉さんの少しくたびれたケツにおれの精子が飛び散っていた

「ゆうき… すごい… 若いのってすごい… いい!」

姉さんはチンポを口でキレイにしてくれ、また飲んでくれた、俺も姉さんのケツに飛び散った精子を吹いてあげた


「姉さん… って エロなの?」

「ゆうきのほうがエロだよ! ゆうきまだ私としたい?」

「したいけど 眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ… 私……も……したいから………また明日してくれる… ?」

「うん…」


姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした

本社のお局様と 4

「まさか!?」

そのまさかだった!姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた

「姉さん! そ、そこは~!」

チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み、アナルから玉裏までいったりきたり気持ち良くてたまらない

「チンチン力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい…」

こんなの初めてだ、フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは… それが超気持ちいい… はまりそうだ

「姉さん… 凄いエロぃ… 」

「う… ん…」

「姉さんのお尻のも… 舐めたい…」

姉さんを四つん這いにさせた、アナルもマンコもクリも剥き出しに
姉さんのアナルをそっとペロッとした

「ああん! いいい!」

アナルとマンコがピクッと締まった

アナルからマンコ、クリをいったりきたりさせて、丹念に舐めて挙げた

「ああん! ああああ… いい!!! ああああ…」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた

姉さんのマンコは緩くガバガバだった、指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く

「だめえぇぇ~ !」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになりぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた、更にお尻を突きだして海老ぞりになってしまった

そのエロぃ姿を見たらもう待ちきれない

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい…」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた

「ああああ!! 佑樹!! おっきい!!!」

姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ、でも中は軟らかくぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした

「姉さん! 姉さんの気持ちいい!! 熱くて軟らかい!」

「ごめん… 私の 緩いでしょ… ガバマンって言われたことあるから… 」

「そんなこんとないっすよ… 姉さんの気持ちいい…」

「うれしい… うれしい佑樹…」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった

「まだ したい 姉さんと…」

「私も佑樹ともっとしたい… 沢山満たして… まだ出来る?」

姉さんはチンポをまた口でキレイしてくれた、マンコの毛には精子が飛び散っていた

「今度は私がしてあげる…」

姉さんは騎乗位で股がりチンポをマンコに突き刺した

「ああああん!! まだこんなに固いよ… 佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた

「ゆ う き~! ヤバい~ぃィ もう!!もうイキそうぅぅ… イッても… イッてもいい? イッてもいいですかあああああ……!」

「いいよぉ イッて!!」

「いいいい!! イクイクイクイク よぉ… ああああ!! イッ イクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた

「ああああああああああああん!! ダメぇぇぇぇ!! 腰が止まんないぃィ !! 」

俺は下から姉さんを突き上げた
パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!! ゆうきぃィぃィ~! 壊れるぅぅぅぅ!! ああああああああああああ!!! イッ!イッ! イクぅぅ!!」

マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!出てるのが分かる

そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた

「もらしちゃったかも………ごめんね」

チンポを抜くとシーツは黄色くなかった

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない? こんなの初めてだから」

俺のはまだビンビンに起っていた、二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

僕の母はしつこく口説かれた男の人に

僕の実家がある場所はかなり田舎で何も無い静かな場所で、実家から歩いて20分程のところにある温泉旅館で母は仲居のパートをしていて、母の年齢は還暦前の59歳になっていました。僕は久しぶりに実家に帰省していたので母を迎えに行くことになり、母の仕事が終わる時間より少し早く着いたため、旅館の中で母の仕事が終わるのを待っているとき、怖そうなヤ〇ザらしき男達50人くらいが旅館の中に入ってきました。ちょうどそのとき仲居姿の母が忙しげに通り過ぎるのが見えていました。角刈りで眼光の鋭い、いかにもヤクザの組長らしき男のひとが通り過ぎて行く母の仲居の後ろ姿をじっと目で追っていました。「今、そこ通った仲居、肌が白くて身長は小柄で、お尻はいい肉つきしてるほ感じだなぁ。どうしてもやりたくなったから、女将を呼んでこい」といい、呼ばれた女将さんが話を聞いていると、女将さんが「おっしゃる仲居」はパートで来ている普通の家庭持ちの主婦さんですよといい、それはご無理なお話ですと相手にしないで戻ってしまいましたが、ヤ〇ザの親分は是非、やりたい。とにかく、あの仲居、探して呼んでこいといい、若い男に母を呼びに行かせた。僕は母を助けたかったがヤ〇ザの迫力にびびってしまい実際には何も言えず、動けなかった。若い男に押されるようにして連れてこられた母は緊張した様子で親分がどっかりと座っているソファーの前に膝まずいて正座していて、緊張のせいかすぐ近くにいる僕にも気づいていませんでした。急に呼んで悪いね。あんたの色白の肌が気にいったんでね、俺達の相手をしてくれと親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は「いいえ、私は、そんな・・・」と語尾が消え入りそうな声で力なく俯いていました。どうしてもあんたとやりたいんだよと親分は強引に母の手を取り「ヤ〇ザとセ〇〇ス」した事はあるかい??いいもんだよ。腰が抜ける程、たくさんよがらせて、数えきれないほど何度も潮吹くほどイカせてやるからよ」と言うと母は「すいません、勘弁してください」と手を振り払って小走りに去っていくのを見た、男の一人が口説かれて慌ててはいるけど、あの仲居を間違いなく抱けますよと言うと、親分の男がもう一度あの女に話を付けて来いといい、男は走って行き、その男はしばらくしてから戻ってきて何やら小声で耳打ちしていて、親分はボソッと言うとそのまま立ち上がって、部屋に戻って行ったときに、僕の携帯に団体客が入り忙しいので旅館に泊まるから迎えは大丈夫という母からメールが入っていました。男たちのひとりが去り際に僕のほうを見てニヤリと笑っていたので僕は不安になり、女将さん聞くと「子供が関わる話」じゃないって言ったあと、あなたのお母さんはただ忙しいだけと、恐ろしく落ち着ついた感じに言われ、僕は一言も返せませんでした。僕は母のことが心配になり、母を捜したが姿はなく、このときには既に遅かった。男たちの歩いていった方向を探し、階段を何階かのぼって行って、奥のある部屋に近づくにつれて「あっ、あっ、あァっ、あァっ、あァっ」という声と何かの物音「パンパンパンと肉と肉がぶつかる音」が響いていました。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて隙間から中を覗いてみると部屋の電気が消えていて、黒い影がもつれあっているのがわかりました。部屋に電気がつけられると、先ほどの男女は親分と母でした。母は四つん這いの格好の状態で男の性器を挿入されていていました。部屋には母が仕事で着ていた仲居の服を着てないことに気づいたのと、履いていた足袋も抜いた状態で素足の状態で体(上半身)は毛布で隠されていましたが、何も身につけてない状態で裸だとわかりました。男の性器を抜かれたあと母は潮を吹いてしまい男から罰ゲームとして「浣腸するしか」ねえなぁ、と言われ、ビール瓶の栓を抜くと、母のお尻の穴に勢いよく突っ込まれて、ビールの泡が激しく噴出し、母の顔が苦痛に歪み、悲鳴と同時に、大きな放屁の音が響いたあと、母は泣きながら洗面器の中に黄色い液を出し、固体のものは出てこなかったので、ビール五本分の浣腸を受けても固体のものは母のお尻からは出てこなかった。凌辱が終わり、母の白い背中に汗の玉が光っていました。母の額にも汗が流れていて、母の顔は精神的な疲労や肉体的疲労のせいか、かなり苦しそうでした。記念写真を促され、母は諦めたように親分と並んで構えるカメラに向かい、「にっこり笑えよ」と男の人に言われ母の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔でした。顔汗もひどいから「拭いてやる」といい、若い男が部屋の隅に置かれていた、お絞りで顔を綺麗に吹かれ「お化粧が落ちて」スッピンの状態になり、母の顔はさらに泣きそうになっていました。親分は母の肩に手をまわして、カメラに向かってピースサインをして、私は両手でさせられて、何枚も取られていました。母は完全に恥ずかしい命令を聞く性奴隷と化していた。若い男に顎のあたりを強く殴られて意識が遠のいてしまって、そのあとのことは覚えていませんが、母は野外の温泉にも連れて行かれたりや部屋では休むことなく抱かれてたりしてたと思います。気が付いたら僕はリビングに寝かされていて、いつのまにか日付けが変わってい昼になっていました。あれは夢であっ欲しかったなぁ、と思いながらも顎の痛みは残っていました。母が家に帰ってきてからも、あの一件については聞かなかったし触れることはありませんでした。

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ4

「おぉ、いいねぇ。欲望に正直な女は好きだぜ。どうせ、遅れてっても、アイツはずっと待ってるだろ? とりあえず今は楽しもうぜ」
前田はそう言うと、有無を言わせずにローターを麻衣子のクリトリスに当てた。
『ゆ、ゆっくりのヤツにして!』
慌ててそんな事を言う麻衣子。さっきの強振動では、快感が大きすぎて怖いくらいだったからだ。

「りょうか?い」
前田はそう言うと、ピンクローターのスイッチを入れた。さっきよりも、弱い振動の音が響く。
『うぅあぁ、凄い……気持ちいい。ンッ、ふぅ……あ、あぁっん?』

麻衣子は、脅されてラブホテルに連れ込まれているということを忘れ、すっかりとこの状況を楽しんでいるようだった。
「伊藤のクリって、マジエロいな。毎日オナってたら、こうなるのか」
『うぅ……。恥ずかしいよ……』
「ほら、自分でめくっとけよ」
前田はそう言って、麻衣子にクリトリスの包皮をめくるように指示をする。
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、恐る恐るクリトリスの包皮をめくり始める。
「ちげーよ。両手でめくれって」
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、耳まで真っ赤にして包皮をめくる。今まで、こんなことをしたことなどない。風呂で身体を洗うときも、何となくざっと洗う程度で、包皮をめくる事なんて考えたこともなかった。

麻衣子は、剥き出しになったクリトリスを、同級生の男に見られていると思うだけで、恥ずかしくて消えてしまいたくなる。でも、それ以上に下腹部の奥がうずくのを感じる。
「いいぞ。丸見えだぜ」
『イヤァ……。見ないで……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。前田は黙って剥き出しになったクリトリスにピンクローターを当てた。
『ううっっ! ヒィッアァァアァッ!』
麻衣子は、さっきよりも強烈な快感に、思わずクリトリスの包皮から手を外してしまった。でも、すでにめくれ上がった包皮は、ローターに引っかかって元には戻らない。剥き出しになったままのクリトリスに、ローターの振動が直接伝わり続ける。
『イ、イッちゃうぅっ、イッちゃう! イクっ! うぅああぁぁっ!』
麻衣子は、無意識に前田の腕を握り締めながら叫んでいた。
「痛てーよ。ほら、もっとイカせてやるよ」
苦笑いしながら言う前田。同時に、ローターの振動をMAXにした。
『あぁああ゛あ゛あ゛ぁっっ! イクっ! イッてるっ!! もうイッてるからやめてっ! 死んじゃうっ!! んおおおぉおお゛ぉっ!!』
麻衣子は、金切り声で悲鳴を上げながら、アソコから熱いしぶきをまき散らした。

「お?お、潮まで吹いちゃったな。でも、まだまだだぜ」
完全に腰が引けてしまっている麻衣子。でも、前田が抑え込むようにして逃がさない。そしてそのまま、クリトリスにローターを当て続ける。
『んう゛っ!! ダメっ! ダメぇぇぇーーーっっ!』
麻衣子は、さらに潮をまき散らしながらイキまくる。
「ほらほら、イケ! もっとイケっ!」
前田は、心底楽しそうに言いながら、クリトリスからローターが外れないように当て続ける。
『んっぉおおぉおっ! イグッ! イィグウゥッ!!』
麻衣子は、腰を持ち上げ、もう少しでブリッヂしてしまいそうな格好のまま、潮をまき散らしていく。
そこで、前田はローターをストップした。浮き上がった腰がベッドに戻り、グッタリと動かない麻衣子。

「あ?あ、ビチョビチョじゃん。天国だっただろ?」
前田は、そんな事を言いながら、ビチョビチョになったシーツや床をバスタオルで拭く。
『ご、ごめんなさい……。自分で拭きます……』
そう言って、麻衣子は起き上がろうとするが、腰が抜けたように動けない。
「いいって、ゆっくりしてな。なんか飲むか?」
そう言って、冷蔵庫に向かう前田。
『あ、うん……ありがとう』
前田は、自分には缶ビール、そして、麻衣子にはオレンジジュースを取り出した。

麻衣子は、ベッドの上で身体を起こし、ジュースを飲み始めた。脅されて無理矢理だったはずが、何となく和んだ雰囲気になっている。しかも、泣き叫ぶほどの快感まで与えられてしまった……。麻衣子は、自分が昭典のことをすっかりと忘れてしまっていたことを思い出した。
『じ、時間! どうしよう、遅れちゃう!』
慌てて起き上がろうとする麻衣子。でも、それよりも早く、前田が麻衣子に抱きつき、キスを始めた。
ビックリして、振りほどこうとする麻衣子。でも、前田の舌が口内に飛び込んできて、口の中をかき混ぜる。それと同時に、彼の指が、麻衣子のクリトリスを触り始める。

『んんーっ!』
麻衣子は、一瞬で頭が真っ白になってしまった。キスをされながら、クリトリスを触られる……。それは、ローターの機械的な快感とはまったく違い、子宮にダイレクトに響くような、熱い快感だった。前田は、しつこくキスをしながらクリトリスをまさぐり続ける。気がつくと、麻衣子は自分から舌を絡めてしまっていた。

(これダメ、凄いっ! どうしてこんなに? あぁ、もうどうなってもいい……)
麻衣子は、キスとクリトリスの快感に、とろけてしまっていた。

「なぁ、これだけほぐれてたら、痛くないはずだぜ」
前田は、ごく優しい口調で言う。
『えっ? 痛くないって……』
麻衣子は、途中で言葉の意味に気がつき、言葉を失った。セックスをする? 前田と? それを想像してしまった自分に、麻衣子は驚いていた。つい1時間ほど前までは、嫌悪感を感じていた前田……。それが今は、嫌悪感どころか、セックスをすることまで想像してしまっている。

「あぁ、俺なら、痛みどころか快感を与えられるぜ。アイツの下手くそなセックスじゃ、いつまでたっても最後まで出来ないぞ。俺で1回経験しとけば、アイツとも簡単にできるはずだぜ」
前田は、そんな説明をする。
『で、でも……。初めては好きな人とじゃないと……』
麻衣子は、そんな事を言う。そして、言いながら驚いていた。ついさっき、セックスだけは許してと懇願していたのに、こんなことを言ってしまっている……。

麻衣子は、それでもさっきの快感のことを考えていた。クリトリスだけであんなに狂わされてしまった……。セックスまでしたら、どうなってしまうのだろう? もともと、真面目で探究心の強い麻衣子……その性格が、裏目に出ている感じだ。

「だってよ、この前アイツとはやったんだろ? 痛くて最後まで出来なかったって言ってたけど、それって、もう処女は失ってるだろ? だから、俺と今しても、初めての相手は昭典ってことで間違いないっしょ」
前田は、そんな悪魔的な誘惑をする。前田の言葉は、麻衣子にとっては説得力があると感じてしまうような力があった。

『コ、コンドームはつけてくれるんだよね?』
麻衣子は、そんな言葉を言ってしまった。すでに、今からホテルを出ても、昭典との約束にはとても間に合わない時間になっている。
「もちろん! あ、でも、最初に入れるときだけは、ゴム無しの方が痛くないぜ。馴染んだら、すぐにゴム着けるからよ」
前田は、ごく当たり前という感じの口調で言う。
『そ、そうなんだ……。わかった……』
麻衣子は、快感の虜になってしまっていた。もう、まともな判断もつかないようだ。
「じゃあ、そこに寝てみな」
前田は、優しい声で麻衣子をベッドにいざなう。麻衣子は、コクンと頷いて、ベッドに仰向けで寝転んだ。前田は、照明を暗くして麻衣子に覆いかぶさった。
『優しくして……』
麻衣子は、緊張で震える声でそう言った。
「任せとけよ。痛かったら、すぐ言えよ」
前田はそう言うと、昭典の軽く倍以上はあるペニスを握り、麻衣子のアソコにこすりつけるようにした。陰唇に沿って、上から下まで亀頭でこすりあげるようにする前田。
『うぅ……アァッ、ハァ、ンッ、それ、気持ち良い……もっとして……』
麻衣子は、とうとう自分からおねだりを始めてしまった。そのタイミングで、急に麻衣子の携帯が鳴った。見るまでもなく、昭典からだとわかる。でも、麻衣子は電話の方を見ようともしない。
「いいのか?」
前田は、一旦動きを止めた状態で麻衣子に質問する。
『……続けて……』
麻衣子は、前田のことを見たままそう言った。前田は、再び亀頭をこすりつける動きを始めた。今度は、クリトリスに当るように動かしていく。
『ンッ、ふぅ……あ、あぁんっ? どうしよう……気持ちいい……。前田君の、気持ちいいの……』
麻衣子は、戸惑いながら言う。
「だろ? なるべくリラックスな。力入ると痛いぜ」
前田は優しく言う。それだけではなく、そっと麻衣子の髪まで撫でる。麻衣子は、ドキッとしていた。こんなことは、昭典にだってされたことがない。優しく髪を撫でられる……。それだけのことなのに、麻衣子は自分の心臓の音が聞こえてしまうくらいにドキドキしていた。
「なぁ、今だけ麻衣子って呼んでもいいか?」
ぶっきらぼうに言う前田。
『う、うん。いいよ。じゃあ、私も高雄くんって呼ぶね……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。
「あれ? 俺の名前なんて、よく知ってたな」
前田は、少し驚いた顔で言う。
『だって、クラスメイトでしょ? 知ってるよぉ』
「へぇ、俺なんて、知らないヤツの方が多いぜ」
『高雄くんはそうだよね。あんまり、クラスのみんなに馴染もうとしてないよね?』
「あぁ、俺、人見知りだしな」
ふざけた感じで言う前田。でも、実は本当だ。ナンパもするし、合コンや飲み会をしまくっている彼だが、実は友達を作ったりするのは苦手だ。

すると、また麻衣子の携帯が鳴る。でも、二人ともまるで鳴っていないかのように、携帯を見もしない。
『そうなんだ……。ねぇ、もっとしてくれる?』
麻衣子は、すっかりと彼に心を許してしまったように見える。
「いいぜ。リラックスな」
そう言って、亀頭をクリトリスにこすりつける前田。クリトリスが、驚くほど固くなっていて、経験豊富な彼も戸惑っていた。

『うぅ、あぁっ、ハァ、ハァ……ンッ、気持ち良い……。高雄くんの、凄く気持ち良いよ……』
麻衣子は、恥ずかしがりながらも、そんなことを言い続ける。

「麻衣子って、可愛いと思うぜ。もっと、自信持ちな」
唐突にそんな事を言う前田。
『あ、ありがとう……。でも、私なんて全然ダメだよ』
麻衣子は、照れた顔で言う。
「そんな事ないぜ。昭典と別れたら、俺と付き合って欲しいって思ってるぜ」
真剣な顔で言う前田。
『ダ、ダメだよ! 別れないもん!』
「もしもだよ。麻衣子って、マジで可愛いと思うぜ」
『……嬉しい……。ありがとう……』
麻衣子は、こんな短時間で前田に心を開いてしまった自分に、あらためて驚いていた。

すると、前田はなにも言わずに、急に亀頭を膣中に入れてきた。ゆっくりと、そして大胆に……。あっという間に亀頭部分が麻衣子の膣中に消えた。
『あぁっ、うぅ……ふぅ……は、入ってる? 入った?』
麻衣子は、一瞬痛みに対して身構えた。でも、その痛みがやってこないことに戸惑った。昭典のモノよりも、はるかに太いモノが入っているのに、拡げられている間隔はあるものの、痛みは感じていない。
「まだ、先っぽだけな」
『そ、そうなんだ……』
麻衣子は、まだ先っぽだけしか入っていないことに驚きながらも、すでに強い快感を感じ始めていることにドキドキしていた。
「行くぞ」
前田は短く言うと、そのまま腰を押し込んでいった。すると、鈍い痛みが麻衣子を襲う。でも、昭典としたときのような、激しい痛みではない。
『う、うっ、つぅ……』
「痛いか? でも、もう入ったぜ」
前田が、少し心配そうに言う。麻衣子は、イメージとはまったく違い、実は優しい前田に惹かれ始めていた。
『大丈夫……。本当に、痛くなかった……』
「だろ? もう、あいつが処女膜破ってたんだよ。だから、初めてはアイツってことで間違いないぜ。安心しな」
『う、うん。ありがとう』
麻衣子は、なんと言っていいのかわからず、思わずお礼を言ってしまった。

「じゃあ、セックスの良さを教えてやるからな。任せとけよ」
そう言って、前田は腰を動かし始めた。ゆっくり、馴染ませるようにペニスを動かす彼。乾いている部分があると、擦れて痛いということがよくわかっている。

『う、うぅうっ、ンッ、うぅうぅっ。な、なんか、変な感じする……』
麻衣子は、不思議な感覚に、戸惑っていた。オナニーほどの快感はない。快感と言うよりは、異物感が激しい。でも、前田のペニスが引き抜かれていくとき、切ない気持ちになる。そして、グググッと、肉をかき分けてペニスが入ってくると、子宮の辺りがかすかにうずくような気がする。

「ヤバいな。麻衣子の気持ち良すぎるぜ。こんな気持ち良いアソコ、初めてだぜ」
前田はお世辞ではなく、本心でそう言った。
『ほ、本当に? 私の、気持ちいいの?』
「あぁ、最高レベルだと思うぜ。アイツも、夢中になるんじゃね?」
『うぅ……。今は、昭典くんのことは言わないで……』
切ない顔で麻衣子が言うと、昭典は急にキスをした。麻衣子は、キスをされて、パニックになりそうだった。キスをされながら腰を動かされ、一気に快感が跳ね上がったからだ。

僕と従弟のユウくん(お風呂編)

「どうだ気持ちよかっただろ?」僕はそう従弟のユウくんに訊ねた。
ユウくんは俯きかげんにこくりと頷いた。顔が赤いのはお風呂に入っているからだけでは無いだろう。

ユウくんが初めてオ○ニーを体験した後、僕はいつものようにお風呂に誘った。
いつもは明るく喋るユウくんだけど今日は照れがあるのか口数が少ない。
沈黙に耐え切れず「背中洗ってやるよ!」というとユウくんは「うん!」と少しだけ笑顔を見せてくれた。
ユウくんはとても色白で肌はスベスベしていた。まるで女の子と錯覚してしまいそうになる。
一通り洗い終わってもユウくんはかがんで動かない。
「どうした?」と聞くとユウくんは少し恥ずかしそうに鏡越しにこちらを覗いている。
「お、お兄ちゃん…前は自分で洗います…。」と微かな声で呟いた。
その姿を見たら僕の悪戯心が蠢いた。

「こっち向けよ」というと「え?」とユウくん「洗ってやるからさ!」とこちらを向かせる。
「お、お兄ちゃん…恥ずかしいよ!」と少し焦るがそれを無視して自分の手にハンドソープを泡立てる。
そしてユウくんの少し皮が被ってるオ○ン○ンを優しく触る。
ユウくんは更に頬を紅潮させて「ん、…んんっ。」と声を出す。
するとユウくんのオ○ン○ンは大きくカタくなりはじめた。「大きくなってきた、どうだ」と囁く。
恥ずかしそうにユウくんは「あ…ああ、…ううん。」と女の子のように声を漏らす。
僕はさらにユウくんの先っぽを指で優しく触りながらゆっくりと皮をむいていく。
「お、お兄ちゃん…何してるの?…ちょ、ちょっと痛い…。」とユウくん。
「皮を?いてるんだ、大人の男はむけてるんだぜ!」と言いうがユウくんは目を瞑っている。
そうこうしている間にユウくんの先っぽは完全に?きだしになった。
ユウくんのオ○ン○ン先はまだ誰にも使っていない純粋なピンク色をしていた。
「どうだ、むけたぞ!これで大人の仲間入りだな」と言うとユウくんは自分のを見つめながら驚いていた。

「ほ、本当だ。お兄ちゃんのゆうとおりだね。こんなになっちゃううんだ。」と目を丸くしていた。
「で、でもなんで?」とこちらを上目遣いに見つつ「お、オ○ン○ン触り…続けて…るの?」と聞く。
そう僕はまだユウくんのオ○ン○ンを触り続けていたんだ。
僕はニヤリと笑うと「だって大きいままだろ?治してやるよ」と言いつつカリと裏筋を両手で擦り始めた。
「お、お兄ちゃん…だ、ダメだよ…あ、ああっ。」と切なげな声で抗議するのを無視して扱き続ける。
「なあ?先っぽからヌルヌルした液が出てきたぞ、オ○ニーした時も出てただろ?我慢汁って言うんだ」
と言う僕の声も聞こえず目を瞑って耐えているユウくん…。
僕は「気持ちいいんだろ!イキたいときはイクって言うんだぞ?」と言い終わらない時にユウくんが
「お、お兄ちゃん…き、気持ちいいいよ!オ○ン○ンがムズムズするよ!」
「…オ○ニーした時みたいに出ちゃうよ!」とユウくん。
僕は「我慢しなくていいぞ、イっちゃえ!」と言ってやる。
ユウくんは「ああ、…もう無理我慢…できないよ。…オ○ン○ンから出ちゃう。…イ、イクっ!」
と言うと同時に白濁した精液を迸らせた。

忘れることができない筆おろしの思い出

筆おろしって誰しも、忘れることができない思い出だと思います。
僕も一生涯、忘れようとしても決して忘れることはできません。
なぜなら、僕の筆おろしの相手、つまり僕が童貞を捨てた相手は僕の実の母だからです。

それは、僕が高校に入った年の夏で、母は40歳でした。
僕の家は、事情があって母ひとり、子ひとりの家庭です。
母は僕を高校へ行かせるために、昼は電気部品の会社で働いて、夜は駅前の焼き鳥屋で働いていました。
とりあえず僕は、高校を卒業して良い会社に入って母に親孝行をする事が目標でした。

それは蒸し暑い夏の夜で、少し帰りが遅い母を心配しながら、勉強しようと参考書を開いた時でした。

“ガチャガチャッ”と鍵を開ける音がして、ドアが開け閉めされた後、“ドスンッ”と大きな音がしました。

静かになった玄関で、母が何か言ったような声が聞こえました。
玄関へ行って見ると、ほんのり赤い顔をして玄関に座り込んでいる母が「おみず・・・」と言っていました。

(もしかして・・・また飲まされたのか・・・?)

母は、たまにお客に無理に飲まされて酔っ払って帰ってくることがありました。
そんな時は、僕に絡んできたりして、手に負えないくらい我儘になる事がありました。

(こりゃ今夜は勉強にならないかな・・・)

以前に酔っ払って帰ってきた母をたしなめたところ、とにかく荒れて、泣き叫びながら物を投げつけてきたことがありました。
またそんなやっかいなことになったら勉強などできるはずがないと思って、僕は出来るだけ穏やかに話し掛けました。

「母さん・・・お水持ってきたよ・・・」

母が自分で立ち上がって、フラフラと近づいてきて、僕の肩に片手を掛けると、僕の顔に「ふー」っと酒臭い息を吹きかけて、ニコッと笑顔を見せました。
僕は、少しムッときましたが、母に刺激を与えない様に、ゆっくりとコップの水を飲ませました。

“グビッ・・・グビッ・・・グビッ・・・”

母は男のように咽を鳴らせて美味そうに水を飲み干しました。

「母さん・・・大丈夫・・・?」
僕は母を抱きかかえるようにして居間に連れて行くと、そっと座らせました。

「う~い・・・また母さん飲まされちゃった・・・」

母が顔を上げ、僕を見上げるようにしてトロンとした目でそう言いました。

僕が上から見下ろす形になっていて、母を運んだときにブラウスのボタンが外れたのか、胸元がはだけて、白いブラジャーに包まれた豊かな乳房が目に映りました。

僕は、思春期を迎えてからというもの、女の人の体に強い興味を持つようになっていて、当然ながら、母の体にも関心がありました。
ある夜中に隣の部屋で母の押し殺した甘い声が聞こえてきて、母が密かにオナニーをしているのかと思って、壁に耳を押し当てて、その母の甘い声を盗み聞きしながら、自分も股間の肉棒を勃起させ、興奮して精を放った事がありました。
それからというもの、強烈な自己嫌悪を感じながらも母と僕がセックスしている場面を想像しなら、いつもオナニーをするようになっていました。
ですから実際に目の前にある、柔らかそうな母の乳房を覗き見た僕の心臓は高鳴り、股間の肉棒は勃起してしまいました。

目の前で脚を崩して座っている母の額には乱れた髪の毛が汗で張り付いていて、頬はお酒でほんのりと赤く染まり、母の体から女の色香が溢れているように見えて仕方がありませんでした。

僕はズボンを押し上げてテントを張っている肉棒が母に見られない様に、ゆっくりと姿勢を変えようとしたときでした。

「よしお・・・」

母の声が聞こえたかと思うと、次の瞬間、母に僕の股間の勃起をギュッと掴まれてしまいました。

「う・・・母さん・・・」
「よしお・・・ここは何っ!・・・母さんに・・・いったい何を考えていたのっ!・・・見せてごらん!」

案の定、母がまた絡んできました。
母はそれまでの酔ってグッタリとした様子が一変して、僕のズボンをパンツごと素早く脱がしました。

「な・・・、や、やめてよ母さん」

僕はビックリしてパンツを引き上げようとしましたが、その前に母の手がいち早く僕の肉棒を握ってしまいました。

「凄いぃ・・・ふふ・・・大きぃ・・・。よしお・・・母さんにいったい何を考えていたの・・・うふ・・・硬いぃ・・・」

僕は母に肉棒を握られて、体が硬直したように突っ立ったままでしたが、母の柔らかで温かな手のひらの感触の気持ちの良さを感じていました。
母は握った手をゆっくりと優しく前後に動かしながら、潤んだ瞳で僕を見上げました。
僕は、こみ上げてくる快感と、恥ずかしさで自分の顔が熱くなっているのが判りました。

母は沈黙したまま、僕の股間にゆっくりと顔を近づけたかと思うと、いきなりパクリと僕の勃起した肉棒を口に咥えました。

(うぁっ!)

突然襲った衝撃的な快感に、僕は思わず体を仰け反らせてしまいました。
母の口の中は温かでヌルヌルとしていて、強烈な快感で、頭がボーっとする様な・・・体中の力が抜けるような・・・最高でした。
母は、舌先で僕の亀頭を舐め上げ、肉棒を思いっきり吸い上げたと思ったら、チュパチュパと早い動きで唇から出し入れしてくれました。

(く・・・何だぁ・・・これ!)

僕は暖かく柔らかな母の口の感触と、舌の動きで、腰が抜けそうなほどの快感に浸りながら母の動きを見つめていました。

僕の視線を感じたのか、母が肉棒をくわえて出し入れしながら僕を見上げました。
その母の表情はあまりに淫靡で、いやらしい顔つきで、僕に支配された性奴隷のように見えました。
そう思った瞬間に僕の射精感が最高潮に達して、ドピュッ・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・っと、例えようのない快感と共に、白濁液を母の喉の奥に注ぎ込んでしまいました。

僕はしばらく腰を前に突き出したまま、初めての口内射精の快感に浸りました。

母はうっとりした表情で口の中にある精液をゴクリッと飲み込んで、僕の体をネットリと舐め回すように見た後、いきなり中腰になって自分の下着を脱ぎ捨てると、上の服を着たままで僕に体重を預ける様にしなだれかかってきました。
そして、母の右手が僕の肉棒を弄り当てて、それをそっと掴んだかと思うと、僕の肉棒の先端に熱い柔らかなモノが触れて、ニュルリと母の体の中に埋め込まれて行きました。

母は「ああ・・・いい・・・」と声を出し、僕の肉棒を強く締めつけてきて、腰を激しく上下させてきました。

そして僕の首に腕を絡めてきて、僕の唇に強く吸い付いてきました。

(うっ・・・!凄いぃ・・・)

僕は初めての膣内挿入とキスで頭が朦朧としてきて、その気持ちの良さに耐え切れず、二回目の射精を母の膣内に中出ししてしまいました。
僕が射精した後、母は力が抜けたようにダラリとなって、そのまま畳の上で大の字で下着も着けずに眠り込んでしまいました。

これが、僕の記念すべき筆下ろしになってしまいました。
もちろん、それからは、今でもお互いに求め合う関係が続いています。

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