萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

遠い日の思い出・

ショーツと彼女のオマンコはヌラ~と糸を引いていました。

『あれ~?もうこんなに濡らしてる!そんなにしたかったの?』

彼女は恥ずかしさに広げた足を閉じようとしますが許しません。

私は指でオマンコから愛液をすくいとり、彼女の目の前に持っていくと『ほら見て!こんなになってるよ!これなに?』

彼女の目の前で指を開いたり閉じたり…愛液が糸を引きます。

『すごいね~、そんなにチンポが欲しかった?』

『〇〇〇ちゃんって綺麗な顔して凄いスケベだつたんだね~!』

私は言葉で嬲り始めました。彼女のM性を見抜いたから・・・

辱められて追い込まれるとどんどん感じて行く彼女…

彼女をこちら向けに立たせ足を少し開かせるとオマンコに指を二本入れ、
Gスポットをゆっくりと擦りたてます。

『ア、ア、ア、ア・・・』

次第に早く・・・彼女のオマンコからはグチャッ!グチャッ!と卑猥な音が・・・

「アッ…そんなしたらもう・・・アッアツアッ!ア!ダメ・・・イクっ!イク~っ!』

『まだまだ!もっとイケるよ!ホラ!ホラ!』

私は一度イッた彼女をさらに追いこみました。

立て続けの3度目、『ダメツ!ダメ・・・もう・・・ア~ッ、ダメ~!』

私の手のひらに生温かい物がビユッ!ビユッ!と当たります。

『ほ~ら潮噴いた!もっともっと気持ちよくしてあげるよ!』

四回目、五回目と潮を噴かせると、彼女は自らの潮でベチャベチャになった床に崩れ落ちました。

だらしなく開いた足の間からはオマンコが丸見え、立て続けにイカされて、腰は自分の意志と関係なくビクン!ビクン!と痙攣しています。

『今度は君の番!』

彼女の手を取りズボンの上からチンポに手を当てます。

トロンとした瞳でチャックを下し、中からチンポを引っ張り出すとしゃぶり始める彼女・・・

こんな綺麗な人妻が目の前に跪いて、俺のチンポを夢中でしゃぶっている・・・

もう最高気分です。

『これが欲しかったんでしょ?答えて!』

彼女はチンポを咥えたままコクンと頷きます。

『どこに欲しかった?オマンコ?』

またコクンと頷く彼女・・・

『壁に手をついて思いっ切り尻を突き出しなさい!』

後ろから貫いた瞬間『ア~・・・スゴイ~!』と叫ぶ彼女・・・

『スゴイ?御主人とどっちがイイ?答えて!』そう聞きながら激しく出し入れします。

『いい・・・スゴイぃ・・・〇〇さんの方がいいです・・・ア~っ!』

『どこが気持ちいい?何が気持ちいい?ほら!ほら!言わないとイカせないよ?』

私はゆっくりと動かしながら彼女の答えを待ちますが、なかなか彼女は言いません。

『ほら!〇〇〇ちゃんはこのチンポが好きでしょ?違うの?じゃ抜く?ほら!どうする?ほんとに抜いちゃうよ?』そう言いながら抜きかけると『』アッだめ!抜かないで下さい・・・もっとして!もっと~!』

じゃ言って『〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さいって!イク時は〇〇〇のオマンコいくぅ~!つて叫んで!』

何度も追い込まれて焦らされた彼女がついに・・・

『ア、ア、ア、ア・・・もうダメ・・・お願いしますイカせて下さい・・・〇〇〇のオ、オマ・・アアッ!気持ちいいっ!イキそうです・・・オマンコいかせて下さい!〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さい・・・アッ・・・イク・・・イクっ!オマンコいく~っ!』
私の下腹部に温かい物が掛ります。彼女はハメ潮を噴いてイキました。

散々焦らされてイク強烈な快感・・・卑猥な言葉でアクメを叫ぶ被虐感が快感を増幅する・・・

この日、彼女は私の手の中に完堕ちしました。

運が悪い下着泥棒

ある夜、私の知り合いの女性(幼稚園教諭)の家のベランダに下着泥棒の男がやって来て、干してある下着を物色していたようです。

すると、それに気づいた女性が窓を開けてベランダにいる下着泥棒の男を無理やり部屋に入れました。

「この変態スケベ野郎、あなたにはキツいお仕置きが必要なようね!」
そう言うと怒った女性は男に制裁を与えるために、手始めに男の首を得意のスリーパーホールドで力強く絞めました。

「さぁ、私のお仕置きをフルコースでたっぷり味会わせてあげるわ!」

女性は次に男の頭を両腕で抱き寄せて、男の顔を自分の大きな胸に吸い込むように押し付け窒息させます。

「許さない、お前は私の胸の中で逝かせてあげるわ。眠って、眠って、永遠に眠り続けるのよ!」

男はもがき苦しみますが、女性は両腕の力を緩めることなく男の顔をさらに力強く着衣巨乳に押し付け、「あんた下着泥棒なんかやってたら、女の子に相手にされなくなるわよ。それでも良いの?」と言いながら長々と圧迫させて男を失神させます。

男が意識を取り戻したら、「まだ死なないあんたにはとっておきのご褒美をあげる」そう言うと女性は男に強烈な電気あんまを浴びせました。
すると男がおもらしをしたので、女性は「汚い!もー最低」と言いながら男のズボンとパンツを無理やり脱がして、下半身剥き出しの状態でさらに電気あんまを続けました。

男は悶え苦しみますが、女性は「下着泥棒をしたあなたが悪いのよ。しっかり反省しなさい。」と言うと今度は男の服を脱がして全裸にしました。

さらに男を興奮させるために女性は自らビキニ姿になり、全裸姿の男を膝の上に乗せると、片手で男の乳首をくすぐりながら、もう片方の手で手コキを始めました。

「二度と下着泥棒をする気が起きなくなるぐらい精液を搾り取ってあげるわ。お前の性欲を全て奪ってやるから覚悟しなさい、この変態」

そう言うと女性は男を罵倒しながら、手コキを続けました。

男は射精を我慢してましたが、とうとう限界がきてしまい、「ヤバい!イク、イク!」と声を出したので、女性は「さぁ、イきなさい。気持ちよく昇天させてあげる。」

そして男は「あ、あーん、はっ!」と声を出しながら射精してしまいました。
しかし、女性は「でもね、このまま続けちゃうからね。まだ出るでしょ?もっと出しなさい!」と言うと男が射精後も激しい手コキを続け、男のアソコが赤剥けになるまでしごき続けました。

男は痛みと地獄のようなくすぐったさで半狂乱になり、「ギャッ、ギャー、アー、止めてくれ!」と悶え苦しみました。
そして男のアソコはとうとう潮まで吹いてしまい、そのまま気絶してしまいました。

「気持ち良かったでしょ? でもこれに懲りたら、二度と下着泥棒なんかやるんじゃないよ。」そう言うと女性はようやく男を解放したようです。

この女性は勤め先の幼稚園でも、悪ガキの男の子に強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをよくやってたみたいです。

皆さんも超ドSな女性には気をつけましょう。

隠れてクンニしてみた

今日、仕事から帰ったら姉ちゃんが遊びに来てたんだ。
丁度母親が席を外してたから、掘り炬燵の中に潜り込んで姉ちゃんのマンコをクンニ&手マンしてた。
そこに母親が戻って来て、足が炬燵の中に入ってきたから慌てて避けた。
でも我慢出来なかったからクンニと手マンを再開。
姉ちゃんと母親は普通に会話してるみたいだった。
しばらくして姉ちゃんが座る位置をずらして、腰を深く炬燵の中に入れてきた。
足の開きも大きくして俺がやり易いようにしてくれたんだ。
俺は喜んで続けたよ。
姉ちゃんも興奮してたのか、クンニしてる俺の頭を両手で抱え込んでマンコに押し付けてくる。
しかも開いた足が徐々に閉じてきて、両足でも俺を抱え込んだんだ。
これはイクんだなと分かったから、更に激しくクンニした。
途端にギュッと足が締まり、抱え込む両手にも力がこもる。
マンコに押し付けられて息苦しかったけど頑張った。
その甲斐あって無事に姉ちゃんはイった。
口の中に潮が勢い良く入ってきて咽せそうだったけど堪えた。
母親の足元でやるのは興奮するね。

淫乱人妻のリアル

その日も、私は1日中セフレ達とアナル乱交等をし、狂い果てた。バイブとアナルプラグをはさみ、フラフラになりながら家に帰る。鼻歌が聞こえてくる。夫が風呂に入っているようだ。

私は気づかれないように、そっと自分の部屋に入った。そしてオナニーをし何回かイッた後、出会い系サイトで男を漁る。気に入った男に自分の写真を送ると、
「綺麗ですね」
との返信。その後、男の写真も送られてきた。
ー結構なイケメンね。
連絡先を交換する。その後は、しばらく直接やりとりをする。向こうからセックスの誘いがやんわりとくる。
「まずはあなたのチンポを送りなさいよ。」
と戯れに返す。20分くらいし、チンポの写真が送られてきた。今まで1000人以上の男達とファックしてきたが、これほどギンギンで理想的なチンポは見たことがなかった。
ーああ!アタシが欲しかったのはこれなのよ!
私は、画面を舐めながら、ピアスだらけのマンコを弄り、そのままイキ果ててしまった。

翌日、早速例の男と会った。年に似合わずマイクロミニスカートに網タイツサイハイブーツで行く。最初、男はカフェに誘ったが、我慢が出来ない私はホテルに行くように言った。男はひきながらも、了承してくれた。それでも我慢が出来ず、私は半ば強引に男を公衆便所に引き入れた。
私はひざまづき、男のズボンを脱がす。例のギンギンのチンポが出てきた。それを見ただけでイッてしまった。フェラチオをする。
レロっレロっと、舐めまくる。そして喉の奥までたっぷりと味わう。
「んふー!」
「ちょ。奥さん。がっつき過ぎ!」
「だって。あんたのチンポ、美味しいもの。今まで、数えきれないほどのチンポを咥えてきたけど、あんたのは格別ね。」
「嬉しいよ。」
「ねえ。おしっこ飲ませて。飲ませてくれたら10万あげるから。」
「え?」
私はラバーの全頭マスクをかぶる。男はためらないながらも、小便を飲ませる。
「ああ。アンモニアの匂いがたまらないわあ!」
前が見えず、アンモニアの匂いだけがする。私も潮を吹きお漏らしをしてしまった。溢れてしまったおしっこも四つん這いになりながら、丁寧に飲み干す。
「きちんとお掃除しなきゃね。美味しいわあ。早くお尻にチンポを入れてよ。」
「え?」
「今度は100万あげるから。」
私は薔薇のタトゥーをしたお尻をパカパカと開け閉めする。

「あギッ! ウゥおぉっんっ! イィッグゥッ!! ゲヅマンコこわれるぅッッ!! アガッ! アガがッッアッ!! イグぅっイグぅっ!! ゲヅマンゴオいぐぅっ!! ぎぼじぃい゛ぃッッ!!」

私は、イキまくって、マンコピアスの音をたて、潮をまき散らした。
その間にも腸壁でチンポをしごく、男は耐えきれずにそのまま射精をした。
「汚れてしまったでしょう。お掃除してあげる。」
ウンコとザーメンまみれのチンポをソフトクリームを舐めるように綺麗にふきとった。

私は尻と腕にローションをたっぷり塗る。
「今度は腕を入れてえ。」
私は自分の腕をお尻の穴に出し入れした。
「こんな風に。」

男は恐る恐る腕を入れようとする。
指を伸ばしてすぼめるようにするのではなく拳を握ったまま、入れるようにリクエストをする。
いつも通り、あっさりと拳が埋没してしまった……。
「んん゛ん゛ん゛ん゛ッッ!! おぉオオオおぉっ!!」
アナルに拳を突っ込まれて、獣のように叫ぶ私。男もこんなシチュエーションは、当然見た事がないだろう。私は、近所ではいつも姉さん的た常に冷静なイメージと言われている。その私が、ヨダレでぐちゃぐちゃになり歪み白目をひん剥いた顔で、獣のように絶叫する。
男は拳を押し込むと、押し込んでいく。
「オオオォおおぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ!! もっとぉッいれでえ!ゲヅマンゴぶっ壊してっ!! 肘までいれてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!だれながじにじでえ!」
男の子は慎重に腕を押し込んでいく……拳は、S字結腸に入り、折れ曲がる。押し込まれた腕は、前腕の半分を超えて、肘近くまで入ってしまった。
ヘソのあたりが、ポコンと拳ほどの大きさで盛り上がっているのが自分でもわかる。

男は恐ろしくなったか慎重に腕を引き抜いた。
『ン゛お゛ぉ゛っ゛っ゛!!』
私は体を限界までのけ反らせて、痙攣させる。そして、腕が完全に引き抜かれると、ボトボトっと排泄物が漏れ落ちた……。

今度は、ダブルフィストをリクエストする。
「大丈夫。トリプルフィストファックもしているから。」
男は、ローションをたっぷりと塗りダブルフィストを押し込んだ。
メリッとか、ブチッと言う感触を感じながら、ダブルフィストが肛門を越えた。
「ん゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!」
私は、今までで一番の絶叫をあげながら、スイッチを切ったようにつっぷした。

フラフラになりながら、ホテルにつくと今度は、全身ラバータイツにサイハイブーツをしながら、汗まみれになりシックスナインをする。男は私のピアスと入れ墨みまみれのマンコを舐めることになった。
恥丘には、
「fuck me」
の文字が掘られいる。
この男、クンニがうまく、あまりの気持ちよさにイクだけではなく小便まで撒き散らしてしまった。
次は、騎乗位でアナルファックをする。ラバーマスクの中をヨダレでぐちゃぐちゃにしながら、ヨガリ叫んだ。

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!もっどゴンゴンしてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!」

こうして、男は私の第一のセフレになった。

ある日、その男も交えて乱交をしていたら、隣の奥さんと鉢合わせてしまった。普段、お高く止まっている美人な奥さん。あまり好きにはなれなかった。そんな奥さん、まだ乱交歴2年で、肉体改造もマンコピアスとタトゥーだけでアナルや乳房には入れていないようだ。これは調教のしがいがあるなと思った。

私は彼女を後ろ手にしばり、ラバーマスクをかぶせた上で浣腸をたっぷりといれ、アナルプラグで栓をした。プラグには鎖がつけられている。
「もう、ムリですゥ……抜いて下さいぃ……」
彼女は、苦しげな顔で訴えてくる。そう言いながらも、マンコピアスからは粘液がたっぷりと滴り落ちている。
しかし、本当に笑えてくる。この女、昔は、必死で私にマウンティングをし、上品ぶっていた。最近はしなくなったが、近所では上品な奥様という評判だ。その女が私や男達にいいようにイカされまくっている現実。

許可さえとれれば、この現実を撮ってご近所さんに見せて、笑ってやりたい。
※向こうから懇願されたので、実際にそうした。私は気持ち良く高笑いしながらイッテいた。彼女もその状況、イキまくっていたが、実はご近所の奥様方も乱交にハマっていたのだった。

苦しげに限界を訴えるこの女に、ブーツのピンで思い切り背中を踏みつける。
「何が限界よ。限界って口に出した瞬間、限界は来るのよ。」
私は、適当なことを言いながら冷笑する。
「ひ、ぐぅ……も、ウゥ……動くたび、にぃ……あ、アッ!」
「立ちなさい」
「こ、ここでですか?」
聞き返す彼女のお尻を、軽く蹴りつける。
「ひぃっ!」
この女短く悲鳴をあげながら、なんとか立つ。ハイレグの生地の中から鎖が見える。
「しっかりハマってるわよね。抜きたいのかかしら。
「も、もう、限界で、すぅ……」
この女、真っ青な顔で訴えかけてくる。
「じゃあ、トイレ行くわよ。四つん這いで歩きなさい。」
私はそう言って命令しながら、アナルから伸びる鎖を掴んだ。歩きながらビンッと鎖を引っ張ったりする。
「ンヒィッ! だ、めぇ……」
すると、崩れ落ちそうになる。その度に引っ張り上げる。さすがにセフレ達も注目し、嘲笑する人も出てくる。しかし、嘲笑されるほど、興奮が高まっていくようだ。
実際にマンコピアスからは、蜜が床まで垂れ落ちている。私は、これにも飽きてきて、全力で鎖を引っ張り始めた。私は鎖をブンブン左右に振りながら、泣きそうに訴えるこの女を見て、興奮していた。
私は、さらに引っ張り続ける。ググッと、抜けてくる感触が手に伝わってくる。見なくても、プラグがアナルを押し広げて、顔を出しつつあるのがわかる。
「だ、めぇ、ダメぇ……抜いた、らぁ、ダ、メェッ……ウゥッ!イクぅっ!!」
この女、泣きそうに助けを求めながら、イッた。

私は、この女がイッた事で更に興奮し、無造作に鎖を引き抜いた。冗談ではなく、本当にスポンと音を立ててプラグが抜ける。私の手には、鎖にぶら下がった信じられないくらい太い黒のプラグがブランブランと揺れている。
「ヤァァァァッ!! ダメぇ! ヒィ、見ないでぇッ!」
プラグが抜けた瞬間、一気に開いた出口から、さっき仕込んだグリセリン浣腸液と、汚物が飛び散った。

茶色い固形物が勢いよく飛ぶが、大きな塊はそのまま真下に落ちていく。ブビッ! ブブッ! と言う、破裂音を響かせながら、排泄物をぶちまけていく。固形物がモリモリモリっと積み重なっていく。この女、この状況でもイキまくっていた。最高の気分だ。

排泄が終わりラバーマスクを外すと、
「ほら、掻き出してあげなさい。」
と、お気に入りのセフレに命令した。
「はーい。」

見るからにナヨッとした若い綺麗な女だが、実は男の子である、コルセットと網タイツ、サイハブーツを身につけている。豊胸手術もしていて、股間の勃起したペニスがなければ、女の子に見えるだろう。
その子は、排泄したばかりのアナルにローションを塗り、腕を入れる。初めてだというので、心配したが、あっさりと埋没ししまった……。
「んん゛ん゛ん゛ん゛ッッ!! おぉオオオおぉっ!!」
アナルに拳を突っ込まれて、獣のように叫んだ。気位の高いこの女のこんな姿は、当然見た事がない。
男の子は拳を押し込むと、さらに押し込んでいく。腕がどんどん入っていく。手首の部分も消え、前腕が半分ほども入ってしまう。
「おっごごごぉぅっっ!! ぐぅアッ!! イィイィンッグゥッッ!! ケツマンゴイ゛グゥ゛ゥ゛ッッ!!!」
この女は、その上品そうな顔から出たとは思えないくらいの汚い言葉を吐き出しながら、全身を痙攣させている。

次に男の子は腕を引き抜いていく。
「゛お゛ぉ゛っ゛っ゛!!」
体を限界までのけ反らせて、痙攣する。そして、腕が引き抜かれると、またボトボトっと排泄物が漏れ落ちた。

それから、私達はゆっくりとこの女の改造の続きをした。恥丘と尻には
「変態便器」
という入れ墨をした。既に主婦仲間のすすめでマンコにピアスと蝶の入れ墨をしていたが、クリトリスの包皮と乳首とヘソにもピアスを貫き、乳房とアナルにも薔薇の入れ墨を入れた。私達もやっているので、なれていた。

伊東織絵の露出プレイ

織絵はそんなこと興味なさそうな顔して実はこういう子が一番エロい
背は153cm、胸があるわけではなく幼児体型
だけど、感度がめちゃくちゃいい
服の上からでも乳首をつねっただけで
顔がとろんとしてすぐにスイッチが入ってしまう
ベットだけじゃなくて外でもどこでも
いろんなところでセックスしたらしいがこれは旅行での話

外で遊んだあとにホテルに戻ってきた
お互い酔っていたため、お店からホテルに帰るまでも抱き合ったりキスをしたりイチャイチャモード
ホテルについてエレベーターに乗り、自分達の部屋のある階について廊下を歩き出したところで
後ろから抱きついて服の上から乳首をつまむ

あ、んんん、、、

それだけで腰砕けで寄りかかってくる
ここにくるまでにベロチューしたりしてて既にスイッチは入りかけてた
こうなると織絵はもうエロいことしか考えられなくなる
どんなことでもいうこと聞く

服の上から胸を触ったり
スカートの中に手を入れてパンツの上からアソコを触ったり
既に濡れてるのがわかるぐらい

自分達の部屋のドアの前についたけで中には入らない
ドアに両手を押さえて万歳させる感じで押さえつけた
もうトロンとしてダメェ、、、とかいってるけどキテェ、、、の顔だ

ワンピースをいっきに首まで捲り上げる
だめ、、人がきちゃう、、、
少し腰がひけるだけでそんなに嫌がる感じがない

ちっぱいで大して意味のないブラのホックを外してブラも捲り上げて胸を丸出しにして
乳首にすいつくだけで、もう織絵は完全にエロモード
ここからは何をしてももう言うことしか聞かない

パンツも太ももまでずらしてパイパンを丸見えにして触ったら
もうびしょびしょで中指がニュルンと勝手にはいっていく

ああぁ、、、だめぇ、、、人がきちゃうよ、だめぇ、、、

一気に手マンするともうびしょびしょ
手マンの腕に肘まで汁が垂れてくる

こうなるとやることはもう一つだけ
一気にブラと一緒にワンピースを剥ぎ取り下に投げ捨てる

いやぁ、、、っていいながら手をクロスして腰がひけるけど
両手を掴んでもう一度壁に万歳の状態で押し付ける

ホテルの廊下に太ももとパンツだけの変態女のできあがり
手マンに邪魔なのでパンツも剥ぎ取ってワンピとは別のところへ投げ捨てる

片手で織絵の両手を押さえ逃げ場をなくしてもう一度手マン

あぁぁぁ!だめだめだめ!!!でちゃう!でちゃう!!

一気にお漏らし潮吹きで廊下がどんどん濡れてくる

いったらやめてあげるよ

だめだめ、でちゃうでちゃう!!だめー!!
たくさんお漏らししながら腰はガクガク

だけど手マンはやめない

やめるっていった、やめるっていった、やめるっていった!
だめだめ、でちゃう、いっちゃう、でちゃう!!

こうなるともう声のボリュームがおさえきれない
すると近くのドアが開きそうなガチャガチャというドアの音が

やばいと思ってすぐにドアをあけて織絵を部屋の中に押し込んだ

しゃがみこんではぁはぁ言ってる織絵
言葉にならない声を何か言ってるからベロチューしながら言葉責め

見られたかもね、感じてるじゃん、エロ女

少し落ち着いたところで気づいた
あ、服が外のまんまだった

裸のままとってこいよ

だめ!絶対バレちゃうよ、だめだよ、、、
そんなこと言いながら顔はまたエロモード

無理やり手をひかせて外に放り出した

覗き穴から覗いてたんだけどなぜかきょろきょろしてる
部屋の中に入れてどうしたの?

パンツがないんだけど・・・

どうやらさっきの人が持って行ったみたい

これはあくまでも元旦那から聞いた話でフィクションですので

悪魔のジルドレ男爵⑥

ジルドレは毎日のように子供を性的虐待し、殺害しましたが、様々な演出やゲーム、お芝居まで工夫しました。

最近発見されたこうした具体的資料からいくつか紹介致します。

城に監禁されている中に群を抜いて美しい、可愛い美少年が2人いました。
レミ少年とロラン少年です。
特にレミ少年はフランス貴族の3男で全寮制の寄宿舎から誘拐された12才、ロラン少年もリヨンの少年聖歌隊のメンバーで11才でした。
ジルドレはこの2人には従順に、自分から進んで体を提供させる企みを演出しました。

ある日2人の美少年は地下の恐ろしい処刑室に連れこられます。
乱暴で野卑な獄吏たちによって2人とも両手に革ひもで手錠をかけられ、天井からのフックに吊り下げられます。中にはすでにもう1人、可愛い美少年がやはり吊り下げられています。
アンリと言う11才の子供で、恐ろしさに泣きじゃくっています。
3人の美少年たちは足がつくギリギリの高さに吊られます。
そして野卑な男たちにナイフで衣服を切り裂かれ、全裸にされます。
すぐに別の黒人たちが美少年たちのおチンチンを掴み、真っ赤な尿道棒をねじり込みます。さらに透明な油性の媚薬をおチンチンと睾丸にたっぷり塗り込めます。
おぞましさに喘ぎ、身をよじる美少年たち、しかし目の前には大きな手術台があり、少年たちの前にはいくつかの大皿が並んでいます。
やがて媚薬のためか3人の美少年たちのおチンチンはみるみる勃起し、赤く腫れ上がり、テラテラと光ります。
すると獄吏3人がアンリ少年を手術台に乗せます。嫌がり、暴れる少年の喉に鉤型の大型ナイフが突きつけられて少年はおとなしくなります。
両手両足を手術台の四隅からの革ひもで縛られ、上半身裸のデブの野卑な手下が少年のおチンチンをしごきます。完全勃起していますからやがては射精するはずですが、恐怖と悲しみでおチンチンからは精液は出ません。
そうしたいたぶりや乱暴ないじりを全裸で吊られた美少年たちは怯えながら見ています。
長い時間揉まれ、しこしこされるアンリ少年のおチンチンは硬く勃起はしていますが精通はありません。
手下は美少年の肛門に指を入れ、前立腺を刺激したり、口に含んで舐めたりします。
数時間繰り返し刺激されましたがアンリ少年の性欲はおこりません。
手下は仲間たちに合図し、壁から不気味なハサミを取り出します。
更に手術台の横の大きなレンガの中の石炭に火をつけ、焼き網を乗せました。
アンリ少年の顔にハサミが突きつけられて、ゆっくり美少年の勃起したおチンチンに移ります。
そしてハサミは美少年のおチンチンの根元を押さえ、別の刃がザックリとおチンチンを切り取りました。
かん高い悲鳴と飛び散る血潮、さらにハサミは美少年の睾丸を切り取ります。もうアンリ少年は気絶し、真っ青な顔には脂汗が流れています。
切り取ったおチンチンと睾丸は血まみれのまま吊られた美少年たちの目の前の皿に投げ込まれます。
あまりの恐怖に歯の根も合わない美少年たち、獄吏たちは美少年たちの裸の体を撫でまわしながらおチンチンが役に立たないガキはあーなるんだぜ。
次はお前らだ。
笑いながら2人の勃起をいじりまわします。
手術台ではデブの手下が鋭い山刀でアンリ少年のお腹を切り裂きます。
ガックリと顔を落とす美少年、激しく流れる血のかたまり、そして取り出す内臓や腸は美少年たちの目の前の皿に盛り付けられていきます。
力まかせに振り落とされる山刀で美少年の手足はバラバラに刻まれ、横の焼き網に乗せられます。
ジュージューと立ち上る焼き肉の香り、アンリ少年の体はすぐに解体されました。
血まみれの手術台は水で洗われ,
デブの手下は血まみれの山刀でレミ少年を指します。
次はこいつだ。
恐怖に泣き叫ぶ美少年は吊られたまま手術台に乗せられて、手足は革ひもで大の字に縛り上げられます。
また野卑なデブのおチンチンいじりまわしが始まりました。
やはり精通はなく、いくら刺激しても精液が出ないのを確認したデブはニタニタ笑いながらハサミを見せびらかせます。
泣きながら許しをこう美少年、しかしむごい事にハサミはおチンチンの根元にあてがわれました。
まさに切り取る寸前にジルドレが登場し、2人の美少年は助かりました。
すべてが演出で、これでレミ少年もロラン少年も言いなりです。
そしてこの2人の美少年たちにも残酷な運命が待ち受けていました。

悪魔のジルドレ男爵④

ジルドレ男爵は35才で絞首刑になりますが、少年たちの虐殺期間は、わずか3年弱でした。約1000人の美少年を虐殺したと言われますから、1日1人虐殺した計算になります。
ジルドレがどのように虐殺したかの具体的内容や当時の絵画が最近発見されています。

絵画はほとんどが閲覧注意ですが、羊飼いの美少年が人さらいの老婆に近づくシーンや、処刑室の絵画もあります。床に全裸の少年たちの死体がいくつか横たわり、処刑台には全裸の美少年が殺害直後で死体になり、下腹部は布で隠され、ジルドレがナイフを振りかざすシーンになっています。

ジルドレは虐殺も色々と工夫して、ドラマ仕立てや、性の饗宴まで工夫しました。

また美少年を探すに、パレードが有効でしたが、毎日は無理で、考えたのが、少年聖歌隊でした。

フランス中から声がわりしていない美少年を集め、毎日1人ずつ呼び出して虐殺したと言われています。

有名な性の饗宴は、少年聖歌隊から選ばれた5人の美少年の悲劇です。
12才のエリー、13才のフローラ、11才のイブ、11才のエミリー、12才のジャン、いずれも可愛い健康的な美少年たちでした。

5人は宴会の2日前から城に呼ばれ,何度も洗われ、食事は液体の強精剤と媚薬でした。
前日から繰り返し浣腸され、当日は女の子のような髪型に、全裸に近い小さな布の下着だけでお酌する役目を与えられます。

丸い宴会場は真ん中に杭があり、それを囲んでベッドが4つ、

やがてジルドレと仲間の軍人が3人集まりました。
しばらくは普通の会話でしたが、やがて4人の全裸の美少年たちがお酒を持って現れると会場は一気に淫乱な雰囲気に変わります。

お酒には性欲興奮剤や勃起剤が入っていて、男たちは美少年たちに襲いかかります。
それぞれのベッドに全裸の美少年、裸に近い武将たち、

やがて卑猥な太鼓とともに1人の美少年が後ろ手に縛られ、黒人原始人に扮した4人の男たちに引き立てられて、真ん中の杭に両手を上にして縛られます。

可哀想な11才のジャン少年でした。
なぜかジャングルに住む少年の雰囲気で豹柄の可愛い下着をまとっています。

卑猥な太鼓のリズムに合わせ、黒人たちは縛られた美少年の周りを踊ります。
そしてついに下着は剥ぎ取られ、美少年の性器は剥き出しにされます。

11才にしては大きな健康的なおチンチンですが、黒人の一人が真っ赤な尿道棒を取り出します。

尿道棒には充血剤、勃起剤、興奮剤に麻薬が練り込まれ、10センチのこの棒を捻り入れられたらたちまち真っ赤に腫れ上がり、巨根になり、カチカチの屹立したおチンチンになるのです。

ピンクの亀頭を剥き出して、尿道から真っ赤な棒を捻り入れます。
たちまち美少年のおチンチンは完全勃起し、おへそに当たる屹立状態になりました。

また黒人たちは卑猥な踊りを繰り返します。
ベッドの全裸の美少年たちもそれぞれ下着は剥ぎ取られ、おチンチンを嬲りものにされています。

中にはディープキスされる美少年、武将の巨根をしゃぶらされる美少年もいます。
そして踊りは最高潮、一人の黒人はジャン少年のおチンチンをしゃぶり始めました。別の一人は美少年のお尻をいたぶり、肛門に媚薬と油を塗り込めます。
あとの二人の黒人は腰みのを外しました。全裸になったのです。会場からのどよめき、二人のおチンチンは化け物みたいに巨大です。
赤紫色で真珠がゴツゴツ埋め込まれ、太さは子供の腕くらいはあります。
会場のジルドレや武将たち、美少年たちも声なくこの情景に見とれます。
そしていよいよ美少年の輪姦が始まりました。

悪魔のジルドレ男爵①

オルレアンの英雄、ジャンヌダルクの忠実で勇猛だったジルドレ男爵は、実は悪魔のような殺人鬼でした。 

当時の裁判記録や発見された資料からこの恐ろしい犯罪をお話し致します。

ブルゴーニュの領主のジルドレ男爵はジャンヌダルクの火あぶり処刑以後、領地に帰りますが、親族や同僚、部下の裏切りや離反で領地は減り、すっかり人間不信に陥ります。

しかし、それでも推定年間20億円以上の収入があったとされていて、格別性格異常になるまでの精神ショックはなかったと言われています。

そこに現れたのが錬金術師、そして何と黒魔術師でした。 
我々の言う事を信じて行えば、領地も金も戻り、さらにフランス国王も夢ではない。

すっかり信じたジルドレは黒魔術師の指示で美少年の心臓を祭壇に捧げる儀式を実行します。

たまたま部下からの使いの12才の美少年が訪ねて来たのを幸いに、いけにえの部屋に呼び込んで首を切り裂きました。少年は即死しました。

死体の着衣を脱がし、全裸にして胸を切り開いた時、ジルドレは初めての異常な興奮と性欲の高まりを覚えたのです。彼の巨根は凄まじい勃起をしたのです。
血まみれの心臓を祭壇に捧げ、祈りました。
すると偶然にも一部の領地が返還されたのです。

しかしその効果より、ジルドレの精神は美少年たちへの虐待と異常性欲に傾きました。

部下たちに領地にいる美少年たちを探して拉致する命令を下します。
毎日のように少年は連れてこられますが、嬲りものに出来る可愛い美少年はなかなかいません。

ジルドレは軍隊パレードを考えます。
着飾った軍隊と馬車に乗るジルドレ、パレードを見物する群衆から美少年を探して拉致する方法を考えたのです。

男の子はみな軍隊にあこがれます。
この企みは大成功でした。
パレード途中に手を振る可愛い美少年、ジルドレは近くの部下たちにその少年を城に呼ぶように指示します。

初めての12才の美少年エリーは城に呼ばれ、まず女たちにお風呂に入れられて、くまなく洗われ、可愛い服を着せられて、ジルドレの部屋に呼ばれます。服は単衣で下着はありません。

少し怯える美少年にジルドレは優しく話しかけ、見たこともない豪華な食事と少年の喜ぶお菓子を与えます。夢中で頬張るエリー少年、

すっかり気を許した美少年は疑いなくジルドレの寝室に一緒に入ります。

少年の前で全裸になるジルドレ、そして優しく美少年の服も脱がして全裸にして抱きしめます。 

ジルドレの胸までもない小柄な12才の美少年はされるままに全裸になり、ジルドレに抱えられてベッドに入ります。優しく美少年のスベスベの体をなで回し、キスをしながらゆっくりジルドレの手は可愛い丸いお腹から美少年のおチンチンに回ります。
まだ柔らかく、皮のかぶったおチンチンはジルドレの慣れた手つきで少し硬くなりました。
おチンチンをいじりながらさらに美少年の睾丸を揉み、お尻までいじります。怯える少年に優しくキスしながらジルドレはベッド脇からお菓子を少年の口に含ませます。
私と遊ぶ男の子はみんなこうしてちょっといじられるんだよ。明日にはすごいご褒美あげるからね。

少年は笑顔になり、ジルドレは何度も可愛い美少年の裸を抱きしめます。もうジルドレがおチンチンを握ろうと、お尻の肛門に指を入れようと我慢する美少年でした。

そしていよいよ強姦です。
ゆっくり美少年を抱きながらうつぶせにして用意した油をお尻の割れ目に垂らして、ジルドレの巨根にも塗ってから美少年の背中に覆いかぶさるように抱きしめながらお尻の肛門に巨根を突き入れます。

激痛に叫ぶ少年、そしてあまりの痛さと辛さにのたうつ美少年をジルドレは抑えこみ、さらに深く、強く巨根で肛門を犯します。 

子供の小さい肛門は柔らかく、よく締まって温かく、中は可愛い粘膜が巨根を包み込みます。

かなりの時間美少年は犯され、さらに仰向けにされて両足をジルドレの肩に掛けて可愛いお尻を何度も犯されます。

その間もジルドレの手は美少年のピンク色のおチンチンをしごき、いたぶります。朝まで美少年のお尻は数えきれない数で犯されます。 

黒魔術ではいけにえの美少年は必ずお初の精通はしなければなりません。
子供でなく、少年としておチンチンから精液をほとばしらせたら悪魔は喜んで望みをかなえてくれるのです。

明け方とうとう美少年はおチンチンから真っ白な精液を射精しました。

やっとジルドレも起き上がり、全裸の美少年を抱きしめながら、枕から出したナイフで美少年のお腹を切り裂きます。ほとばしる真っ赤な血潮、美少年は声もなく息絶えました。
真っ赤に染まるシーツ、ジルドレはさらに美少年のお腹を裂き、内蔵を取り出します。
温かい心臓は祭壇に捧げ、死体にオナニーして白濁した精液をふりかけます。
死体やシーツは手下の仕事です。

やがて次の美少年が見つかり、その夜に連れてこられます。

ロリコン

俺はJC専門のロリマニアだ、獲物は一人でゲーセンなどに来ている小6までの子と決めていた。   大概はゲーム代を出してやり、甘い言葉で誘うと付いてきた。                        児童マンコは一度味わうと止められない麻薬のようなものなのだ、まだ初潮前の幼穴をこじあけて  狭い処女膣に大量の子種を注ぎ込む快感は味わつた者しか分からない極上の快楽だつた。     俺が犯したJC達はすべて録画されてロリータ専門の裏ビデオに流れており、美少女に狙いを付けている、趣味と実益とは上手いことをいつたものだ。                                部屋には睡眠剤を用意していて飲み物などに混入し、眠入つたらパンティを脱がし、たつぷりクンニをするのだ、小便臭い処女のマンコは何度舐めても最高だ、そして男を知らないスジマンを開くのだ、 タップリと唾で濡らし、メリメリとチンポをおし込むが幼穴は拒否するかのように俺を押し出す、そして 挿入を繰り返すが長くは持たない、根元まで入れ射精する、抜くと鮮血の交つたザーメンが流れ出た俺に処女を捧げ、奪われた児童少女たちはこれからどのような人生を歩むのだろう、行きずりの見知らぬ男の子種を子宮奥深く注ぎ込まれた記録は俺のビデオコレクションだ。                    

リラクゼーションセラピスト

私はリラクゼーションサロンセラピストとして働いている女で、年は25歳です。
職場は男性だらけで、女性スタッフは私を含めて2名です。

女性の希望が多いので早く女性スタッフが増えることを願うばかり。

まぁそれはいいとして、最近妄想の趣味が出て来ました。

元々仕事でお尻だったり突き出す様な姿勢が多く、また通路から見える店舗なので、それから少しずつ性癖が変わっていきました。

出勤の時は上半身裸にジャージを着てきます。家で着替える時はちょっと大きく窓を開けて向えのアパートにわざと見えるようにしています。そのせいか?タイミング良く、駐車場で声をかけられます。

その時のおじさんは股間が膨らみ、いやらしい視線を送ってきます。足元から舐め回すような感じで目てきます。それが余計に興奮します。

次はもっと焦らそうと思い、色々考えています。着替えはわざと全裸でお尻を外に出してるわけですから、もちろんアソコも見えてるはずです。

その時はもう色んな事を考えてるのでビチョビチョです。

今の制服は黒色で前が全てファスナーなので胸元をやや開けてます。胸はEカップです。

施術すると暑くなるのでノーブラだと涼しく快適なので気にしていないです。上から覗くと乳輪が見えるか見えないかですし、下はストレッチ性のあるスキニーなので、パンツラインもくっきりなはず...上の制服に下着のラインが付かないので、よく見るとバレバレです。

ブラをつける時は黒にしてデコルテ辺り、横から見たときにちゃんとブラの紐が見えるように調整はしています。

よく頭の施術を受けるお客様の時のお話です。

どうしても施術する際、オデコ付近に胸が寄るんです。その時は意識していなかったにですが、たまたま胸が顔に当たり、お客様がピクッと動いた気がしたんです。

その後わざと頭を上げたりして、胸に当てようとしてきました(笑)正直、施術の邪魔です。

だんだん動きも大きくなり、背伸びをして腕を上げてきました。一応避けのですが、腕がノーブラで勃起している、乳首をかすり、私もビクッとなりました。

その時は何もなかったのですが、後々指名してくださってよく来店する様になりました。

後日、電話でその方が予約してきたので予約日を想像するだけで緊張と興奮が出てきました。

なぜなら予約を入れてきた時間がシフトの関係で私1人になるからです(笑)

この日はわざと赤のブラ、Tバックで出勤しました。

Tバックは見せることがまずないので(笑)どうすればいいか考え、施術する時、アロマを使うのでそのアロマを取りに行く時に!と段取りをしました。

時間も近づきとうとうやってきました。

前と同じ流れでご案内をしてベッドに仰向けで寝てもらい、アロマをとって来ることを伝えました。

この時目隠しのタオルは付けるのですが、この時はチョットずらして顔にかけて、取りに向かいました。

横目で確認してこっちを見てるのを確認してから、わざと、お尻を突き出すようにしてアロマを取りました。

上のユニフォームが短いので、少し捲り、赤のパンツが見えるようにしました。

お客様の所に戻り施術スタートです!

最初はガチ寝していたのですが、途中から喋り出し色々聞かれました。最近いつヤッタんたんだ、彼氏いるのか?なんてことばかり聞いてきます(笑)

彼氏はいませんよ(笑)なんていったら嬉しそうにそうかそうか!なんて言いながら色々喋って終了しちゃいました。お見送りの時連絡先を渡され、「じゃあな!」って言いいながら私のお尻をパンっと叩いて帰って行きました(笑)

それから帰宅し部屋でぼーっとして休んでると向かえの家の電気がついていて、朝よく声をかけてくるおじさんの家だとすぐわかりました。

いつもカーテン少し開けて着替えるのですがこの日はなんだかムラムラが酷かったので、ゆっくりいやらしく着替えて、わざと外をキョロキョロ確認してからオナニーしました。

窓側にアソコを向けて、脚を全開にして顔にはタオルをかけ、ゆっくり弄りました。

びっくりするぐらい濡れててすぐ指が入りスムーズに
クチョクチョ音をかき鳴らし快感に陥りました。

目隠しをしてたこともあり、よけいに興奮が強くなり、乳首もかなりガチガチにそり立っていました...

声も圧し殺すことなく、美声を上げながらからが痙攣し、潮を何度も何度も吹いて活き狂いました。

どれくらい時間が経ったかわかりませんが、弾む呼吸を整えて、ゆっくり身体を起こし、枕を股に入れ擦り付けオナニーをはじめました。

部屋は明かりがついており、カーテンも閉めず、外に向かって腰を前後に擦り付けている姿を覗かれてると思うだけで、もうたまりません!

手が空くので空いた手でじっくりと胸を責めました。

乳輪の周りに指を置き、乳首に向かって指を滑らす。だけど指は乳首を触れないようにまた、最初の位置に戻す。

このくすぐりのゾワゾワ感が大好きなんです。

そうこうしているうちに、また潮吹いて逝きました。

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