萌え体験談

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先週初のハプニングバー体験 興奮と後悔と驚愕!

私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。
子供は今年から小学5年生になる長女と、1年生になる次女が居ます。
妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいから
ヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきて
私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く
「次にスーツ作る時は丈長くしよ」
とか独り言を言っていますが私は内心
「同僚の人はその長さで喜んでるよ」
口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。
と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。
昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、
妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように
娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で
「朝まで楽しんできても大丈夫だから」
と言ったりしておりました。
すると妻も機嫌の良い時などは
「ありがとう」
と素直に喜んでいましたが、私の言った本当の意味は全く理解していないようでした。
そんな中夫婦仲も結婚12年目にはなりますが良好で、夫婦生活も家では無いですが月に1度か二か月に1度くらいの割合で機嫌の良い時に
ホテルに誘い少ないですが無くなったわけではなかったのです。
私は、結婚当初から実は寝取られ者のAVや皆様の体験談、寝取られ小説を見るのが好きで最初はそれを見て興奮しているだけでしたが、
ここ数年あの気の強く芯のしっかりした、
外では理路整然としている妻が、凄いテクニックの持ち主や凄い巨根の男性にやられたらどうなってしまうのかとそればかり考える日々が増えて来ていました。
しかし、現実問題そんな事がかなうはずもないと思い諦めていました。
それでも妄想は膨らむばかり、何とかならないものかと考えホテルに行った時などにそれとなく、言ってみましたが話にもならず、機嫌を損ねるだけでした。
妻は男性経験もそれなりにあり、SEXでは逝った事もあると言っていますが、私とした時もした後に私が
「逝った?」
と聞いても
「逝ったよ」
と応えますが殆ど声も出さないのでいつ逝ったかもわからないし気持ち良いのかもわからない感じで、こんな妻でも大声であえぐことがあるのかと日々妄想は膨らみます。
しかしながら浮気した事ある?とか過去の男性経験の詳しい人数や過去のSEXで1番良かった時はどんな感じだった・・・などの知りたい質問はいつもかなりドキドキしながら
思い切ってホテルに行った時などは聞いてみることもあるのですが、ほぼ相手にされずに上手くかわされます。
そんな中1度だけ妻が次女を出産するまで勤務していた会社の花見の後の飲み会が居酒屋でありその時に会社の常務の息子さん(社員でいる)に冗談で
「松本さん(妻)ホテル行こうか?」
って誘われたから
「ゲートタワーの最上階でしたら良いですよ」
て応えておいた。
って話を聞けたときは本当に興奮してしまいその日は2回SEXしてしまいました。
前置きが長くなりすみません。こんな日々寝取られ願望だけが勝手に膨張して行く中、真面目で堅い妻がそれに応じる事も無くそんな願望を伝えれない日々が続いていました。
そして私は、ハプニングバーと言う所がある事を4年程前に知り、どうにかして妻を連れて行きたいと思い
まずは単独で何度か行きそこのお店のマスターやオーナーとも面識ができ、常連さんたちとも仲良くなり私の悩みを相談しました。
そして色々アドバイスを受けたり、作戦を練ったりしながら長期に渡るが全てうまくいけば妻を私が月に1度か2度ほど顔を出すようになった
ハプニングバー(と言ってもマンションのワンフロアを改装しているバーと個室、大部屋に、あとはマジックミラーで小部屋から覗ける個室がある外観は普通のマンション)
に行くことになるだろうという作戦を決行する事になりました。
オーナー(52)やマスター(42)、常連さんの篠山さん(45)土田さん(55)には良く相談に乗ってもらい妻のスマホにある写真を見せ性格なども伝えていました。
オーナーは
「べっぴんさんやけど気が強そうやなぁこれは骨が折れそうやなぁ」
と的確な見解を示してくれました。
「そうなのですよ~」
と私もおっしゃる通りなので頷くしかなく、そんな中オーナーがそれでもこの店に来てくれたら自分とマスターで何とかできると思うと有り難い言葉も頂き、
時間をかけて作戦を練ろうという話になり
大手通信機器メーカーで営業をしている私の顧客に篠山さんと土田さんに成りすましてもらいまずは、妻に合わせ、そこで私に困った事が起き、
真面目な性格の妻に2人に飲みに付き合いそのトラブルを解決に導く為に一緒にお願い、もしくは謝罪をしてもらう。
そして2件目に付き合う流れでこの店に同伴させる。おおまかにそんな流れで行こうという事になりました。
そして昨年2015年の2月にまず篠山さんにLINEで連絡を取り自宅へ招き、今ウチのコピー機を60台入れてくれている企業の担当者と言う事で紹介し、
続き土田さんはその1か月後の3月に自宅へ招き篠山さんの上司で役員という事で紹介。
元来人当たりも良く、以前は接客の仕事もしていた妻は私の取引先の上得意という事もあり2人を自宅で完璧な接待をこなしてくれました。
そして他の常連さんの協力も得て外での飲み会などにも妻を同伴させる事に成功し、妻も
「気を使う事もあるけどパパの大事な取引先の重役さんたちだからウチの収入源でもあるしね。いつでも私で良かったら付き合うよ♪ただでお酒も飲めるし」
と現金な事を言いつつもそこそこ楽しんでくれているのだなと好感触でした。
その当時丁度、運よく私の営業成績も上がり歩合給でそこそこの金額が付き収入がアップしたので、
それを土田さん達のおかげというフォローもし妻も娘を私学受験させれると喜んでもいて
もうこのまま土田さんあたりが自分の行きつけのBARに付き合うように言えば行けそうな気もしていましたが、
ただ行くだけでは普通に飲んで帰らす事になるよと言われマスターやオーナーもそれは反対しもう少し
時間をかけて種まきを続けることになりました。
そして今年に入ってから、実際そんな事はありませんでしたが妻にそれとなく
「篠山さんや土田さんとの会社と3月一杯で契約が終わりになるかも知れん」
とそれとなく伝え追い打ちをかけるように
「そうなったらオレの責任になり営業外されるか他支店に飛ばされるか・・・いずれにしても減給ものやわ」
と少し愚痴ってみました。
妻も
「○○(娘)私学入試近づいてるのにそれは困るよ!パパなんとかして!」
とかなり危機感を覚えています。
それをLINEで二人とオーナーやマスターに伝え、それではいよいよ作戦の大詰めに入ろうという事になり
私に土田さんから【私達と松本さん夫妻のみでうまく宴会の場をセッティングして下さい。
その宴会は3月一杯で契約を打ち切られたという状態にしてからにして下さい。
そして宴会では私達は今までと違いそっけない態度をお二人にします。
そこで私達が一定時間経過しますと席を立ち帰ろうとしますから止めて下さい。
私達が話があるなら今からもう一軒行くからそちらで聞きますと言いますからその流れで後は奥さんの反応見ながら進めましょう】
という返信が来て私は3月に入り妻に土田さんの会社に契約を切られた話をして、今私の処分は保留中という話をしました。
妻は自分の接客力に自信があるのでしょう、販売業に営業も独身時代に経験があり、一時期はスナックでかけもちで夜の仕事もしていたらしいので自分が何とかできると思ったのか
2人と面識もあり昨年1年かけて色々な場で会話も交わし、2人には気に入られている自信もあったのかウチに呼んでみたら
私からもお願いしてみるけどと言いましたが、私は連絡が個人的につかないし会社に連絡しても取り次いでもらえないと伝え、
妻も本気で危機感を感じていました。
そんな中3月の29日に私が
「美佳ちゃん!(妻)4月の2日空けといてな!土田常務と飲みに行き話聞いてもらえるようになったから!
契約が戻せるかどうかは解らないけどおそらく最後のチャンスやねん!」

「えっ!?本当良かった~あっでも土曜日、私、仕事やからそれ時間何時?終わったらすぐ行くけど・・・」

「うん・・・19時に○○駅の近くの○○ていう店で会うから(ハプニングバーのマンションがある最寄り駅の近くの居酒屋)」

「わかった!19時なら行けると思うから先に行ってて」
と4月の2日についに長きにわたった作戦の最終段階を決行する事が決まりました。
そして私は妻に今年に入り土田さんの会社と険悪ムードになり取引が今季で終わるという話を持ち出してから
妻の機嫌が悪くなり2月3月と1度もSEXをしていませんでした。
妻も自分の会社の飲み会で楽しみストレスを解消しているのか飲み会に出席する機会が増えました。
妻をハプニングバーに連れていく為とは良い実際夫婦仲まで険悪になっていたことはかなり申し訳ないと思っています。
しかし現実に、もし私が仕事でうまく行かなくなったらこうなるのか…と思い、気の強さ、言う事のキツさが増していた妻が
誰になるかは解らないですがあの4人のうちの誰かの巨根に貫かれる姿をより見たいいという
思いが強くなってきていたのも事実です。
そして当日、私が駅で土田さん篠山さんと待ち合わせをし先に居酒屋に入ったのが18時50分頃、妻からは【19時20分くらいには着く】とだけLINEがあり、
最近のそっけなさが出ている要件のみのLINEでした。
そしてお二人と少しの間打ち合わせができ、ハプニングバーまではこの流れで行くとどんな場所か解らないから付き合うだろうという事で、
2人を追いかけたらそこに行くので当たり前だがそこで私に妻の気の強さをあおって欲しいとの事でした。
何か妻に失礼な発言をさせる事ができたらBARのオーナーがキレてくれるらしいので、
土田さん篠山さんが普段からオーナーにはお世話になっているからオーナーの機嫌を損ねた妻に対して私達が連れてきた人がオーナーの機嫌を損ねられたら
困ると攻め、オーナーに謝罪させる方向に持って行く。
そしてオーナーと妻に個室に消えてもらい私は個室裏のマジックミラーのある狭い小部屋に行くという流れを考えてくれているという話でした。
この話を聞いているだけで私はかなりドキドキして既に股間はギンギンでした。。。
後は妻に失言かぁ・・・難しいなぁとも思いましたが、自分の気に入らない事があれば見境なく怒る反面、
ビジネスマナーは心得ている妻がそんな粗相を犯すかどうか
と思いながら二人に
「では・・・・オーナーが・・妻を・・・ですか?」
土田さん
「松本さん、最初に巨根にっておっしゃっていましたから、実はオーナーが1番巨根なのですよ・・あの店にある手製のバイブあるでしょ?あれ松本さん見られた事あるでしょ?」

「はい・・・あのめちゃくちゃ太く長いやつですよね?動かないからただの飾りかと思っていましたよ(笑)」
土田さん
「あれオーナーのもののサイズを復元して作ったらしいですから(笑)それに私も長年色々な人見て来ましたが多分・・・
奥さんオーナーのような厳つい人に凄まれたら最初は強気でしょうが最後は折れる思います。弱みがあればね」

「そうですか・・・そんな姿想像もつかないですが・・・(と苦笑いしていると妻からLINEが入り)」
【今着いたどこ?】
とだけLINEが入り私が電話で店の場所と座敷の場所を伝えると妻が5分くらいして到着、ここからは土田、篠山両名も芝居に入ります。
妻は仕事帰りという事もあり、紺のスーツに白のブラウスに紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿です。
妻が笑顔で
「ご無沙汰しております~今年初めてですよね~」
と私の隣に座り正座し愛想よく振る舞いますが2人は軽く頭を下げただけで去年までとは全く違う態度に妻も少し顔をひきつらせ小声で
「パパ・・・・どうなってるんよ?やっぱりダメそうなん?」
と聞いてきて私も芝居で黙りうつむいたまましていると土田さんが
「いや・・・奥さん・・・急で本当に申し訳ないのですが・・松本さんの企業とは先月末で取引が終わりまして。。。
今日も何度も連絡頂いていましたさかい、こうしてお会いしておりますが」
妻は正座したまま
「そうですか・・・・それは主人から聞いていましたが・・・」(と少し窮屈気味なスーツの裾を握りしめながら)
土田
「今日は今まで松本さんにはお世話になったのもありますし・・・
その何というか申し訳ないついでに最後にご馳走させて頂こうかと篠山とこうして来たのですが・・
あっ奥さんそういうわけですから最後くらいお酒注がせてくださいよ」
と言いテーブルを挟み妻にビールを注ぎます。
妻もありがとうございますとだけ言い無言でグラスを受け、
頂きますと一口だけグラスに口をつけその後今日は仕事帰りなのですかと土田さんが振り、
妻の仕事の話になったり
妻がお二人の力でなんとか主人に契約を戻してくれませんかと元来強気な妻の押しの強さに、
芝居とはいえたじたじな2人でしたが、そもそもそんなもの元々存在しないのでどうにもならずに1時間ほど過ぎ
土田さんがそろそろ我々は次に行くと事あるからと言い席を立ちかけた時に、私がそれでは御供させてくださいと言う予定でしたが予定外な事に妻が
「あの・・では次に行くとお店私共に用意させてください!私も主人ももう少しお二人とお話しさせて頂きたいですし・・・」
と妻が私を差し置き二人を引き留めるという事がありこれは予定外でしたが目的は同じでしたので問題なく、
そこは土田さんが断り自分達はお酒も飲めるが大人の社交場に行きたいと上手く言って下さり、
お付き合いして頂けるならお二人もどうぞとなり、妻もおそらくはスナックみたいなところかと思ったのか
私に相談もせずに了解し4人でオーナのハプニングバーに行くことに。。。
この時点で私は既に口数は少なく股間は痛いくらい堅くなり、心臓はずっと激しい鼓動を繰り返していました。
そして徒歩5分ほどで繁華街から外れ妻が、こんな所にお店あるのですか?とか不審がっていましたが篠山さんが、
知り合いが個人でマンション内で経営している社交場なのですよと言ってくださり納得したようで
そしてマンションの7階は全てオーナーのお店なのでエレベータが止まり7階の玄関を開け店内に入ります。
私は既に会員で会員証を持っていますが事情を知っているマスターは新規客として扱ってくれ妻と合わせ会員登録をさせられます。
妻が
「パパここってどういうお店?」
と聞いてきますが

「オレも知らんよ・・・土田常務たちの行きつけなんやろうけど・・」
と言いながらカーテンをくぐると店内は少し照明が暗いカウンターのBARで後ろにはBOX席が4つあり(私は何度も来ていたから知っていましたが)妻もBARと思ったのか
土田さんたちがカウンターに座るのを見て妻も私もカウンターに座りました。
そしてマスターがカウンター内からオーナーがバックヤードからから出て来てくれて
私と妻に挨拶をしてくれ土田さんたちと親しそうに話しているのを見ながら妻がカウンターの中にある大人のおもちゃや
BOX席の脇にあるエッチな罰ゲームが描かれたダーツや、磔に拘束するペケ字の器具を見渡し小声で
「パパ・・・ここって変な店やん」
と言ってきました私も苦笑いで
「いや・・・そんな事言うなって・・聞こえるぞ・・・」
となだめるふりをしましたが妻は土田さんたちと私の契約を戻す話をしたかったのかソワソワと落ち着かずに
BOX席で他のお客さん達が奥に消えて行ったりガウンの人が奥から出て来たり
してかなり店内が盛り上がりを見せているのが気になるようで、スーツ姿の妻もマスターに奥さんコスプレの衣装もありますからねと
声をかけられ少し苦笑いしながら、落ち着かない様子で
土田さんと話したいがオーナーが土田さんの隣、その隣に篠山さん私、妻と座っていたので話せずに
やきもきしながら時折聞こえる後ろの席からの甘美な声も気になるようで。
ここで少し店内の配置を書かせて頂きますと、まず玄関から入ると床まで届きそうなカーテンのがあり
その前で新規の人は運転免許証などの本人確認書類を提示し会員登録をします。
そしてカーテンをくぐるとカウンターがありカウンターの後ろにカーテンで仕切られたBOX席が2つ普通のBOX席が2つあります。
そして磔のぺけ字の器具にダーツ。カウンター内にはお酒がならび大人のおもちゃが飾ってあり、テレビ画面にはAVが流れています。
そしてさらに奥には通路がありその通路を行くとシャワー室、お手洗い、そのさらに奥には大部屋があり複数人で楽しむであろう場所。
そのさらに先の細い通路を突き当りをさらにそれると個室が4部屋あり店のルールでは2人でしか入室できない
そのうちの2部屋はその柱の脇にある隠し扉から反対側からマジックミラーで見れる小部屋になっています。
このような配置ですが今は私達はカウンターに居ますから、妻もその奥の部屋の様相までは知りません。
しかし既にかなり店内の様子に腹を立ててきているようでカウンターで脚を組み替えたりしながらかなりイライラしているのが解ります。
私が連れて来ていたのだと思うとゾッとしますが、成り行きで妻が自分から付いて来ると言った手前
私にもあたる事ができずにイライラをぶつける場所がなく
落ち着かないのが隣にいて伝わってきます。
そうした中、妻がかなり怒った口調で私に
「お手洗い」
と脚を組み替えながら言い放つするとこちらを見ていたマスターが
「あっその奥の2つ目の部屋です」
と教えてくれ妻もマスターに冷ややかに
「ありがとうございます」
と言いお手洗いに行ってしまいました。
するとマスターが私の方に来て小声で
「奥さん怖いですね~でも写メより綺麗じゃないですか~しかもめちゃめちゃ良い脚してますね~
私がいきたいですよ~あっさっき脚組み替えた時見えましたが奥さん今日黒ですねっ」
と言ってきて
「えっ?私知らないですけど嫁、黒多いっすからね~えっそうですか?太いでしょ?
本人気にしてますし。。。でもなんかめっちゃキレてんすよ~オーナーどうするつもりっすかね~」
マスター
「さっき奥さん変な店言うてはったでしょ?あれをもっと何回か言わせれば言うたタイミングで
私オーナーにサイン送りますから後は任せてください」
と小声で話していると妻が帰ってきて私の隣にズッシリとヒップを沈め込め座り不機嫌に脚を組み私に
「パパ・・・・なんとか土田さんにここ出るように話しできないかな?違う店で話そうよ・・・」
とかなりキレてます。
続けて
「こんな店じゃ話もできんしさっきトイレ行った時に見えたけどなんでここお風呂とかあるんよ・・・こんな店で私いてたくないわ」

「いやいや・・でも土田常務に話したいから勝手について来たんオレらやん・・・・」
と言っているとマスターが聞いていてオーナーや土田さんたちの方に行きなりやら話しています。

「いや・・・そうだけど・・私こんな店に居てたくないし・・・」
と妻と私が話していると妻の隣の席に180㎝90キロくらいあるオーナーがどっしりと座り
オーナー
「奥さん・・・・あんた土田さんの紹介でウチに遊びに来てくれたんですよね~あのね・・・こんな店ってどういう事ですか?」
いきなりの事で妻も少し驚いていましたが妻は脚を組み替えながら

「いえ・・・どういう意味も何も・・」
私も間髪入れずに妻が悪い事を言った感じになるように

「あっすみません・・・私も妻も何も知らずに付いてきてしまったもので・・・
妻が気を悪くされるようなことを言ったのなら謝ります」
妻はかなり機嫌が悪そうに何で言いがかりをつけられなきゃいけないのみたいな表情で私と口論した時のようにふてくされています
オーナー
「こんな店って言いましたやろ?私が経営してるのはこんな店って言われるようなものなんですか?」

「あっ・・・いえ・・・そんなつもりじゃないですよっ!」
と妻が逆キレ気味に応えますが、オーナーのその低いドスの効いた声と体躯に少し押され気味です。
オーナーは芝居とは言え知らない人が見たら本当に怒っているように見えます。
そして土田さんが私達の後ろ辺りに来て
土田
「奥さん~困りますって~オーナーは私達昔からメチャクチャ世話になってる方なんですよ~
あんたたち勝手についてきて人の人間関係壊さないでくださいよ~」
と追い打ちをかけこの店に来て妻が懇願していた土田さんとやっとできた会話がこれで、
これには妻も困惑気味でまさかオーナーに噛み付き土田さんから苦言を呈されるとは思っていなかったようで
そして、先程から紺のタイトスーツから覗いていた妻の太ももに視線がくぎ付けだったオーナーも
この妻の困惑した表情を見逃しておらず、間髪入れずに土田さんに標的を変え
オーナー
「土田さん~・・・あんたが連れて来たお客さんやで~うちが何で会員制にしてるかわかりますでしょ?
説明してへんかったんか?ここはどんな場所か?」
土田
「いや・・・あの・・勝手についてきたもので・・・」
オーナー
「ほな私がこの奥さんにここがどんな店か教えて宜しいか?土田さん」
土田
「あっ・・・・はい・・・あっ奥さんオーナーに謝ってください!松本さんも契約の件は私が何とかしますから!
オーナーに謝ってくれて・・・許してもらえたらもう何とかしますよ!松本さん!」

「えっ?本当ですか!あっ・・美佳ちゃん…このままあったら土田常務が困る事になるみたいやし・・・その・・謝るんは嫌いかも知れんけど・・」
オーナー
「こんな店がどんな店か私が教えてあげましょか?奥さん?
それともどんな店かわからんままこのまま帰ってくれてもええですよ!」
とまたオーナーが妻の下半身に視線を向けながらドスの効いた声で言い放ちます。

「・・・・・・いえ…その…土田さん本当に・・主人の会社との契約の件は・・・もとに戻せるのでしょうか?」
妻はとにかくオーナーは無視したまま土田さんと離します。
これには後で聞いた話ですがオーナーも芝居中とはいえ本気でイラッとしたらしく余計に燃えたとおっしゃっていました。
土田
「それは私の一存で出来る事ですから!とにかく奥さん・・・・
オーナーを怒らせたのはまずいんですよ私的には、私が連れて来た人なんですからねあなた方は・・・」

「・・・・わかりました・・・謝れば良いんですよね・・・」
オーナー
「謝って気分が良くなるかはアンタ次第やけどなぁ・・・口先だけあったら解るさかいな・・・
まぁここじゃ他のお客さんもいますさかい・・・・奥の部屋でゆっくり話ましょか?
そこでどんな店かも説明できますし・・・奥さんが言ったこんな店の意味もゆっくり聞かせてくださいや」
と立ち上がりお手洗いのある方へ歩を進めます。
すると妻も無言で立ち上がり土田さんの方を向き土田さんが無言でうなずくと
私には視線も送らずに無視してそのままオーナーについて行きました。
この時点で私はもうこれが皆さんの芝居という事も忘れ心臓が張り裂けそうで、
茫然としていましたがマスターが私の手を握り鍵を持たせました。
これは妻がオーナーと話す為に連れて行かれた個室の2番の部屋の裏の壁の中にある小部屋の鍵で柱の隠し扉的な所から入るのに必要なもので
私はビールを一気に飲み干しもう1本下さいと言い、瓶ビールを1本持ちその小部屋に向かいました。
この後どのようば事が起こるかは私にもわからず、第一妻が今日くらいの不機嫌さの日に私はSEXなどした事がないので
果たしてオーナーがどのようにそこまで持っていくのか
そんな事が可能なのかと考えていました。
何度か来たことのある店ではありますが私もトイレと浴室より向こう側は最初に説明を受けて以来行くのは初めてでして、
小部屋も口伝えで場所を聞いていただけですが何とか見つけることが出来入れました。
柱の扉の鍵を開ける時に手が震えなかなかうまくいかなかったですが、何とか入室でき中は椅子と向こう側にある2番の個室が見える鏡、そしてヘッドフォンがあります。
ヘッドフォンをつけると向こう側にある部屋に流れるBGMが聞えてきました。向こう側に見える2番の部屋にはテーブルを挟みソファがあり冷蔵庫、
そして浴室にベッド、左手の手前に人をギロチンのような台に拘束する拷問器具のようなものまであります。
私が入室しまもなく向こう側に見える部屋にオーナーが入って来て私に背中を向けて座りました。
そして入室した妻が部屋の様子に躊躇した感じはありましたが
また普段通りの妻に戻りオーナーの向かい側のソファに座ります。
するとオーナーが無言で立ち上がり冷蔵庫からビールを取り出しグラスを2つもってきてまた元の位置にドッカリと座ります。
丁度私からは斜め右前くらいに位置する向かい合ったソファに無言で二人が座っています。
ヘッドフォンをつけているのでオーナーが瓶ビールの栓を抜く音が聞えました。
すると妻が
「お注ぎしましょうか・・・」
と少し嫌そうに聞こえた口調でそう言います
オーナーはドン!と言う音をたてテーブルに強くビールの瓶を置くと一緒妻がドキッとした表情になりますが妻も強気に
無言で瓶を手に取りソファからでは届かないのでオーナーの脇まで分を持ち移動しソファの脇で片膝を立てた感じで腰を落とし
クラブなどで要件を聞くボーイさんのような格好でオーナーのグラスに注ぎます。
片膝を立て従者のような格好になり窮屈なタイトスーツは妻の出産後厚みを増したヒップに引っ張られ
かなり薄いパンスト越しに太ももの半ばあたりまでずれ上がり露出されています。
それをオーナーは無言で飲み干し妻が
「あの・・・・まだ飲めますか?」
と聞くとオーナーがまたグラスを受けるのでまた妻が注ぎます。
オーナーは入室してきてからまだ一言も発していなくこれには妻も重い空気に耐えきれずに

「あの・・・・・先程は・・・申し訳ございませんでした・・」
とオーナーの座るソファの脇に正座して頭を下げています。
窮屈なタイトスーツで正座したものだから、またタイトスーツがすれ上がり正座することにより、
より一層、妻が気にしている太ももが露出されていますが、今はそんなことも気にならないくらい追い込まれているのでしょうか
全く気にするそぶりもなく、謝ってはいますがあまり気持ちも入っていないようにも聞こえ
いくら土田さんに言われたからってあの妻が土下座などするとは思っていなかったので私も驚きましたが
オーナーはそれでも無言で後ろからですがおそらく正座している妻の太ももや股間あたりに視線を送っていたような気がします。
私も小部屋で瓶ビールを少し飲みながら鏡にくぎ付けでいます
妻はこの空気に耐えれないのか

「あの・・・・何かおっしゃっていただけませんか!」
と半ば正座しながら逆キレ気味にオーナーを見上げ睨み付けています。
それでもオーナーは無言で妻の方を向いていますが、何も言いません。
徐々に妻の目がオーナーから視線を外さず強く睨み付けている様子が解ります。これは妻が本気で腹が立っている時の様子です。

「あの・・・許して頂けるのかそうでないのかはっきりしてください!」
と正座はしているもののどう考えても謝っているものの発する言動ではなくオーナーはさらに無言で立ち上がり
部屋の右隅の浴室へ消えて行きました。
取り残された妻は少しの間オーナーを目で追い正座したままでしたが、元の自分の座っていたソファにズッシリ腰をかけ脚を組んでいます。
脚を組み替えたり、空いていた自分のグラスにビールを注ぎ少し口をつけたり落ち着かない様子で一言
「わけわからんよ・・・」
と独り言をつぶやいています。
静かなBGMだけ流れる部屋からはオーナーがおそらく浴室でシャワーを浴びているのであろうシャーという音が聞え妻にもその音が聞こえているはずです。
妻が部屋中を見渡しシャワーを浴びているオーナーが自分に何を求めているのか気づいたのか気づかないのかは解りませんが
スーツの上着だけを脱ぎ白のブラウスに
紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿でソファに座ったまま少しふてくされたような
表情で脚を組みながらビールを飲んでいました。
そうしていたらガチャッと音が聞こえこちらからは少し見える浴室の脱衣場にオーナーが現れ部屋に戻って来ました。
オーナーを見た妻が目をそむけうつむきながら、二人とも無言ですが目を背けたのはオーナーがビキニパンツ1枚で
そのレスラーのような筋肉質な体躯を
隠す事無く表れたからです。私も驚きましたが私よりも10歳以上年上のオーナーが黒く日焼けした
格闘家のような体型に黒のビキニパンツの股間部分には
勃起していなくともその形やサイズが解るほど浮き出ていた一物の存在感に思わず
「すごっ」
と呟いてしまいました。
そしてオーナーはズンズンと歩きながら俯いているて妻の横を通り過ぎ部屋の右手前端にある陳列棚から何かを持ってきてテーブルに置きました
どうやらクッキングタイマー?のようなものです。
これには妻も不可解に思いその置かれたものだけを見つめていましたが、オーナーがここでやっと口を開き
「奥さん・・・・」
と低くドスの効いた声で呟くようにそう言いながらソファに座ります

「・・・・」
無言で顔を上げオーナーを見ていますが先ほどまでのイラついた感はなくやっと口を開いてくれたオーナーに安堵した様子で
オーナー
「あんた・・・・・こんな店と言ったこの店の遊び方より先に謝罪の仕方から教えなアカンみたいやなぁ・・・」
と凄んだ感じでささやくように言います。
妻もまた挑発に乗り脚を組みながら

「あんな謝り方しても不十分ですか!」
と挑発的な態度を取ります
オーナー
「謝ってる格好や無くて精神の部分や!!」
ドンとテーブルを叩きながら
オーナー
「あんたみたいな生意気な女連れてくる土田はもう私も昼の商売で取引やめるわ!
あんたもう帰ってええで!私もう寝るさかい」
と妻の正面のソファにふんぞり返るとように座りタバコに火をつけます。
妻も土田さんの名前を出されては契約を切られた私の収入低下=娘の私学受験に大きく影響が出ると
即座に繋がったのか少し無言でいたがまたソファから
オーナーの脇に行き正座しながら

「あの・・・それは困りますから・・・・ですので言われた通り謝らせてください・・・土下座で無ければどうすれば・・・」
とオーナーを睨み付けるような視線で我慢しているのがありありと解ります。
するとオーナーは先程のクッキングタイマーのような物を指さし
オーナー
「あんたなぁ・・・まずはお仕置きが必要や!あんたが私のお仕置きにこれで1時間計って受けきれたら
土田には今日は機嫌を損ねてないと伝えるわ。でも途中で根を上げたら結局土田とは今日までや。
どうやオレのお仕置き受けるか?」

「お仕置き・・・?ですか?・・・それって・・・」
オーナー
「受けるか受けんかや!あんたが口にしてええ言葉わ!
まずはその聞かれた事にもこたえられん口から治さなアカンみたいやな~」
妻は正座したまま無言でうつむきボソリと何か言いましたがこちらには聞こえませんでした。
オーナーには聞こえたのかクッキングタイマーを持ち立ち上がり妻の髪を引っ張り上げ立たせます。
妻は元々華奢な体型で、155㎝に長女を出産する前は42㎏しかありませんでした。体重こそ2人出産し48か49くらいを行き来しているようですが、
それでも上半身などは華奢で立ち上がり着衣のままですと、大柄で筋肉質の90㎏はあるオーナと並ぶと大人の子供位の体格の違いが見受けられます。
そんな体格の差のあるオーナーに髪を引っ張られ妻は驚いていましたが体力で抵抗できるはずも無く
声も出さすにただオーナーを睨み付けたまま見上げるように次に手を引っ張られ
部屋の脇に連れて行かれています。
オーナー
「それでは生意気な奥さんに今から1時間お仕置きするからな~
これ終わってアンタが途中でギブアップせんかったら土田には良い風に報告してやるから」

「・・・・・・・・・・」
また小声で何か言ったように聞こえましたが私には聞こえずに
オーナー
「ああ・・・・絶対や!」
と言いながら妻の背中を押しながら妻を座らせると妻の手を掴みギロチンのような拘束台の皮手錠に手を繋ぎます。

「ちょっちょっと!」
と反抗的な妻にオーナーは
オーナー
「お仕置きやからな・・・・」
と凄みを利かせ言い放つと妻は抵抗をやめそのまま四つん這いのようにギロチン台に拘束され両手を皮手錠、首をスポンジのついたような輪っかで上下から拘束されました。
オーナーがその後真ん中の拘束具を妻の腰の位置に合わせ紐を引き下げると妻の腰の位置が下がりヒップを突き上げたような格好で拘束されていましました。
あのプライドの高い気の強い妻にしては考えられない格好です。
私はこの時点で既に1回目の射精をしてしまいました。
妻の顔は私の位置からは見えないですが左斜め前あたりに丁度妻が拘束された下半身が位置しています。
するとオーナーが口を開き
オーナー
「お仕置きと言えばまずは・・・お尻ぺんぺんやろ?」
と言いながら妻のスーツを腰までずれ上がらせると薄い黒のパンストに包まれた太い太ももと黒のショーツに包まれた大きめのヒップがあらわになります。
妻は無言なのかオーナーがスーツのスカートをまくり上げる音だけが聞え、そして続きパンストを膝の当たりまでずらします。
オーナー
「破くのはかわいそうやからやめといたるわ。しかし奥さんあんたええ太ももしてるな~ほらこんなにムチムチして」
と言いながら四つん這いに拘束されヒップを突き上げ黒のショーツ1枚の姿になった下半身を見ながら妻の太ももを揉みし抱いています。
オーナー
「さあ、今からお仕置きやな・・・・」
と言い妻のショーツを膝までずらしヒップをはたくようにパンパンッと軽く打つと
パシーーーン!バシーーン!!バシ--ン!!と3回強めに叩きました。

「んんっ!!」
と少し妻のうめき声のような声がこちらにも聞こえ
オーナー
「おうおう・・・奥さんデカイ尻がたぷんたぷん揺れてるやないか!
おうっ!こんなに肉に守られてたら効かんやろ?」
バシーーーン!バシーーーン!とまた2回打ち付けます。

「んっ!」
恐らく歯を噛みしめて痛みより屈辱を堪えているような小さくうめくような声だけが聞え私は興奮しすぎて既に2度目の射精をしてしまっていました。
オーナー
「奥さん!!悪いと思ってるか!お仕置き受けてんやぞっ!うん?」
バシーーン!そこそこ強めに叩いてはいますが痛みを与えるというよりは屈辱を与える事の方を目的としているような
叩き方でオーナーの体躯で本気で打てば妻もさすがにもっと痛がると思います。
部屋は暗めで赤い照明がついていたので妻の白いヒップが叩かれ赤くなっているかどうかは判断もつきにくく
オーナー
「奥さん・・・・さすがに気が強いな~これくらいじゃ根をあげんのは解っていたよ!」
と言いながら陳列棚に行き妻はそのまま放置されていましたが、この位置からも妻の股間がやや光っていて水滴のようなものも見えました。
元々、独身時代から妻とのSEXは暗闇でしかした事が無く、少し離れた所からではありますが妻の股間をこんなに直接見たのも初めてでした。
長女の時のみ出産は立ち合いましたが、生まれて来るときは妻の上半身側に居ましたし、そもそもそんな状況でマジマジ見れるわけもないので
出産時の例外を省いても見たのは初めてです。
おそらくヒップを打たれ濡らしてしまっていたのでしょうが本人は気づいていたのかどうかは解りませんがオーナーは絶対気づいていますが
敢えてそのことには触れていません。
オーナーが紙袋のようなものを持ってきて妻の正面に行き
オーナー
「奥さん・・・このまま尻1時間叩かれ続けるのと奥さんの女の部分を気持ちよくしてもらうのとどっちが良い?」
と聞きないやらボソボソ聞こえましたが私には聞こえず
オーナー
「奥さん!聞こえん!」
とオーナーも聞こえなかったようで

「あなたの好きになさったら良いでしょ!!」
オーナー
「奥さん・・・・ホンマ強気やな~どうしても泣かしたなってきたわ!
そろそろ許したろうと思ってたのに・・知らんぞお前!」
とオーナーの闘志に火をつけるような発言をした妻にはどうしてもっとしおらしくできんのやっと
私もこの時はオーナーの態度が芝居か本気か解らなくなっていて妻目線で見てしまっていました。
オーナー
「奥さん・・・やめて言うてもやめんさかいな~ギブアップする気ないやろ?どうせ?
土田にヘソ曲げられたら困るんやろ?望み通り好きにしたるさかい!後悔しても知らんで~」
と言いながら紙袋から工事現場で使うような電動くぎ打ち機?のようなものを取り出し私もまさか!
と思い立ち上がり妻に傷つけられるような事はしないだろうと思ってはいましたが一瞬ひやっとしましたが
その先にバイブのような物を取り付けました。
なんだ・・・と安心した矢先・・えっあれを妻に使うのかと思い、そんなもの手に取ってみたことも無い未知の世界で
おそらくは妻もそうであったと思いますが妻はこの状況にも後ろが確認できないので
無言で何も媚びずに謝らずに耐えています。我妻ながら恐ろしい精神力だと思いました。
するとオーナーがこちらに解るように瓶を見せてくれた後その瓶からローションを手に塗り
「奥さん・・・今からちょ~と激しいお灸すえるさかい潤滑油ヌルで~」
と媚薬入りローションと書かれた瓶からローションを取り出し妻の股間に塗っています。

「・・・・・・・・・・・んっ・・・」
と一瞬冷たさか快感か何に反応したかは解りませんが声が出ましたがまた無言で黙って股間にローションを
塗られるしかない状況なので四つん這いに拘束されたままオーナーに股間を指で遊ばれています。
オーナー
「意地でも鳴かん気か・・・・うん?」
と少し指を挿入しぐちゅぐちゅという音と水しぶきのぴちゃぴちゃと言う音が聞えますが

「・・・・・・・・・・ふんっ・・・んんっ・・はぁはぁ・・・」
と妻の荒い息の声は聞こえますが口をつぐみ耐えているのが良く解ります。
オーナー
「奥さん・・・・立派立派・・・」
と指を抜きヒップをピシャピシャと叩き
オーナー
「ホンマ叩きがいのあるええ尻やなぁ」
とヒップをひとしきり揉しだいた後電動くぎ打ち機のような機械を手に持ち先についているバイブを
妻のローションの塗られた股間に差し込みます。

「んぐっ・・・・・んんん・・・」
とうめき声のような声が聞こえガシャンと妻が大きくエビぞりになったのか腰を拘束している器具の上の鎖が引っ張られた音でした。
オーナー
「奥さん・・・ちゃんと耐えりや・・・途中でやめてほしなったらやめてもええけど・・やめてじゃやめんからな・・・
お願いします代わりにオーナーのおちんちんくださいって言うたらやめたるから!がはははは」
と大笑いしながら電動くぎ打ち機のスイッチは入れずに差し込んだバイブを手動で出し入れぐちゅぐちゅと言う音だけが聞え、
たまに妻のンンッやンッと言ったうめき声が聞こえる時間が数分続きました。
これ程されても声も出さないのであれば私とのSEXで声を出さないのは非常に納得しました。
私は妻にこれほどの攻めなどしたこともなく大人のおもちゃすら使用した事はありませんでした。
何度か試みたが嫌がられそれで諦めました。使用経験が過去になるのは機嫌のよい日のSEXの最中に教えてくれましたが。。。
そしてオーナーは股間の濡れているのは解るし妻もここまでされたら感じているのだろうとは思ってはいたでしょうが
殆どうめき声以外の声は出さない妻に業を煮やしたのかそれとも、ジワジワ虐めたくなったのか心境は解りませんが
ニュポッジュプッというような音を立て差し込んでいたバイブを抜き取りました。
そしてまた妻を放置し陳列棚に行き別の紙袋を持って来ました。
オーナはその紙袋を妻の下半身の脇に置き、自分は妻の突き上げられ拘束されたヒップの前に座り紙袋から歯ブラシを出し
歯ブラシを妻の股間に当てながら、スイッチ?を入れましたどうやら歯ブラシは電動歯ブラシだったようです。
シャリシャリシャリブルルルル・・・という音とクチュクチュクチュと言う音が合わさって聞こえオーナーは歯ブラシで妻のクリトリスを
集中して責めているようです。さすがにこれには妻も参ったようで先程のバイブを挿入された時のように腰が動きガシャンガシャンと何度も
鳴らしながら、うめき声の中に言葉も混じってきました。
オーナー
「奥さん、あんたオナニーようしてるみたいやな~オナニー女はここ特に弱いんや~ほらっこの歯ブラシで逝けへん女はおらんからな~ハッハッハ~」
シャリシャリシャリシャリ!!クチュクチュクチュ!

「んんんっっ!!んんっ!!そl・・・そんな事してないっ!!んんっ・・・あっ・・・んんんっ!!んぐぐぐ・・・卑怯ですよ!こんな・・動けなくしてっ・・あっ・・ああ・・」
と徐々に反抗的な言葉とは裏腹に耐えている声だけではなく、快感により発せられているかもと思える声まで混ざって来ました。
オーナー
「逃げたらお仕置きにならんからな~」
とオーナーは妻のオーナーに浴びせる罵倒の言葉にももう余裕で歯ブラシを置き、ハァハァハァと全身を揺らせ息をする妻のヒップや太ももを揉んだり股間に指を入れたり
した後また紙袋から今度は別のバイブを取り出し、
オーナー
「奥さん・・・・これはめちゃめちゃ効くからな~ギブアップしたらあかんで~」
と二股になり太い部分と細い部分があるようなバイブの細い部分の先にはなにやらまたブラシのようなものがついております。
それを妻の股間に差し込み、細い部分は三又か四又か見えませんでしたがどうやらクリトリスを包み込むように挟むようなもので
妻のクリトリスに装着します。
オーナー
「奥さん・・・準備完了や・・・奥さんオナニーしてるからクリトリス包みやすかったわ~ははははっ!」

「ひっ!!んんっそれ何なのですかっ・・・・あっあああ・・・そんなことしてませんからっ!!んんんんんぐぐ・・・」
オーナー
「結構ええ感じになってきたな~まだまだこれからやで~さあ・・・・これは気持ち良いで~」
と言うとバイブのスイッチを入れたようで、太い部分は中で動いているのか?細いクリトリスを挟んだ部分もブラシのような部分が動いているようです
あの・・・美佳ちゃんが・・・あんな格好であんなもので・・・と思いながら見ていましたがそのスイッチを入れられた後の妻の発した声は私の知る妻では
無かったです

「きゃ~!!!あっああああああっ!!いやっいやっ何ですか!!!?これ!!?あああっああああああっ!!」
激しく腰を動かしながらガチャンガチャンという音とビーーーーンという音が交錯しながら妻が私も聞いた事のない出産の時の大きな声とも違う
別の種類の大声を出しています。
オーナー
「やっとあえぎ出したな~奥さんまだ15分も経ってないからな~どうや?このバイブ、クリトリスも摘ままれて動くから最高やろ?うん?気持ち良いって
言うたらやめて別のお仕置きにしたるけど気持ち良いっていうまで最後までこれでいこか・・・ははははっほれ!ほれ!」
とバイブを手でさらに動かしながら

「あっあああああっ!!!そんな・・あっああああっ本当に申し訳ございませんでした!!もう十分お仕置きしたじゃないですかっ!!あっあんっ!!ああっ!!」
妻が前後に激しくヒップを動かしながら逃れようとしているのか快感で体が動いてしまうのかわかりかねますが、ついに許しを請いながら喘いでいます。
オーナー
「逝ってもやめんからな~逝くときにいくって言うたらやめてやるわ。」
とオーナーが妻の羞恥心をあおっているのか逝くと言わせたいのかは解りませんが妻の口から逝くなど私も聞いたことはありません。
ブルルルル・・・・・クチュクチュクチュ・・・

「いやっ!!あっあっああああっ!!もうダメ~!!もうダメですっ!!んんんんんっ!!きゃっ!!ああっあんっ!!!!いっ・・イクッ!!いっちゃいます~!!」
と拘束されている上半身はがっくりとうなだれるようになり腰だけ皮ベルトで拘束されたまま吊り上げられたような格好でついに自分の口で逝くと言わされそのまま
オーナーはバイブを抜くとなんと妻の股間から大量の潮が飛び散りました。初めて逝くと聞き、初めて妻の潮吹きも見ました。この時既に私は4度目の射精をしていて出る
精子の量もチョロリとしか出ません。

「ハァハァハァハァ・・・・」
オーナー
「奥さん~あ~あ~デカイ尻、突きだしたままやからよう飛んだで~ビショビショや~それでは次はトドメさしたるさかいな~」
と言いながら先程の電動くぎ打ち機を持ち

「はぁはぁはぁ・・・・もう・・・許してください・・・もう逝きたくないです・・・あなたの口でしますから・・・それで・・」
オーナー
「奥さん、なかなかええ心がけやがお仕置きの時間がまだ残ってんのや~約束やさかいな、本当に嫌ならやめるけど、土田とはこれっきりにしてええんか?」

「・・・・・・それは・・困ります・・・・」
オーナー
「そういうこっちゃ・・・いくで」
グチュッ!という音と共に先程の電動くぎ打ち機のバイブを差し込む。

「ひっ!!あぁ・・・・」
先程差し込まれた時とは明らかに違う種類の声が出ます。
もう腰には力が入らないのか腰は革ベルトに支えられたままヒップだけ高々と突き上がっています。
オーナー
「いくで~奥さん・・・・・」
ドギュンドギュンドギュンドギュンドギュン!!!!!!
驚くほどの高速なモーター音?のような音が鳴り響くとバシュンバシュンバシュン!と妻の股間に高速で打ち付けられるバイブの音が聞こえ
その瞬間妻の悲鳴のような泣き声にも聞こえる声が出産の時ですら聞いた事ないくらいのボリュームで響きます

「ぎゃぁぁぁっ!!あああああっ!!いやいやいやいやっ!!もうやめてくださいっ!!あああああっ!!
あぁぁぁぁあはぁぁああ・・・あああああっ!!うわぁぁぁぁぁつ!!!むりむりむりっ!!もうだめ~!!ああんっ!!
いくいくいくいくっ!!いや~とめてくださいっ!!もう何回も逝っちゃいました!!あああっ!!」
何だ?このマシン・・・あの妻が・・・・うそでしょ?ってかこんなにも逝くものなの?
と思うくらい私は妻が妻に見えませんでした。
嘘みたいに圧倒的なマシンの打ち付けでイクを連呼する妻を見ながら、自分が望んだ事なのにこの時は止めたい気持ちでした。
オーナー
「どうや?奥さん天国やろ~?うん?さっきまでの生意気なセリフ聞かして~なぁは~はっはっは」
とオーナーはやめる気など全然なく電動くぎ打ち機はスタンドのようなものに固定されてオーナは既に手を放し妻の正面に行き
自分のビキニパンツを脱ぎ知ってはいましたが圧倒的な存在感の男根を見せながら
オーナー
「奥さん・・・・あれ止めて欲しかったらこれくださいって言うんやで~それともあと・・・30分強耐えるかやな」

「あっあぁ・・・・んんっ!!はぁはぁはぁ・・・・だっ誰がそんな事・・・」
とまだ反抗的な事が言える妻にも驚きましたが、それを聞いたオーナーが無言で電動くぎ打ち機の手元のスイッチを変えたのか更に
妻を打ち付ける音が高速になり、ドギュンドギュンドギュン!!と先程より速い音が響き渡り妻がガチャンガチャン音を立てながら
身体を前後左右に動かそうと抵抗を試みていますが、身動きもままならずただただ電動くぎ打ち機のバイブの餌食になり

「ひぃぃぃっ!!あぅぅっ!!うわぁぁぁぁっ!!あっあっあっあ~!!!!いや~!!もういやっ何でこんな・・・あっあぁっ!!あっううっ!!あんっ!!逝きたくないっ!!いや~!!」
ともう何度逝ったかわからないくらい逝かされてガクンと力が抜ける感じになりヒップを突き上げたまま全身がビクンとなりそのまま動かなくなり肩で息をしています。


「・・・・・・・・・・」
オーナー
「奥さんみたいな強情な人初めてやわ~気絶するまで我慢するとはなぁ・・・まぁ逝くのは我慢できんのは当たり前やけどここまで落ちんとはなぁ」
とオーナーが電動くぎ打ち機のバイブを抜き取ると何と妻の股間からドビュッと透明の液体が垂れ流れました。
抜かれて妻はウッという声を上げて気が付いたようで、オーナーに手と首と腰を拘束しているベルトや革手錠を外してもらいオーナーは
妻をお姫様抱っこのような格好で抱き上げベッドに連れて行きました。
妻はベッドに寝かされ抵抗することもなく、まだ半分放心状態でしたが意識はあったようでベッドの奥側にオーナが添い寝する形になり
妻の半分ずらされたショーツをもとに戻し、
オーナー
「お仕置きに耐えれんかったから奥さんの負けやな~残念やけど・・土田には金輪際商売上の付き合いは無しと報告せな仕方ないわ~」
と先ほどより少し優しい口調で言います。

「・・・・・」
小声で何を言ったかはここまでは聞こえず
オーナー
「困ろうがどうしようが私は知らんよ、それとも奥さん今からここで私とSEXできるか?それができて私を逝かせれたら全て奥さんの思い通りに報告してやるけど奥さん私の事嫌いやしな~
嫌いな男に抱かれるのんなんか奥さんも嫌やろ?」
とオーナーが白のブラウスに紺のタイトスーツ姿でベッドに寝かされたままの妻の肩に手を置きながら

「それは・・・・正直そうですが・・・それで本当にお約束守って頂けるのなら・・・私はかまいませんが・・」
オーナー
「ほう・・・気が強くプライドが高いからこそ受け入れる感じが良いね~奥さん今の言葉後でやっぱりやめとかは無しやで・・・・」
と言いながら妻のブラウスを脱がしにかかります。妻は目を閉じ無言で居ます。
そのままブラウスとタイトスーツを脱がされ上下黒の下着姿だけにされてオーナーが妻にキスをし数秒そのままキスしたままオーナーは妻の下着を片手ではぎとり
妻はいよいよ全裸にされキスされたままBカップの胸を揉みし抱かれ股間に手が来て指が入ります。
するとキスをされたまま妻はオーナーの背中に手を回し快感か嫌な事に耐えるためかオーナーの背中に爪を立てるように力を入れ抱き着くようにしますがオーナーの分厚い胸板や背中には
手が回りきらずにそのままオーナーに覆いかぶされるようになり片手で股間を激しく責められキスから解放されると妻はまた先程のバイブ攻めをされた時のような大声を出します。

「あっあんぅ!!あっあっあっ・・あっああ・・・あっそこいやっあっああ!!」
クチュクチュと言う音と妻の声が響き
オーナー
「奥さん・・まずは指で1回逝っとこか・・ここやろ?ここが奥さんのスポットやん!ほれっほれ!気持ち良いなら良いと言わな土田にええ風に報告できんで~」

「うわぁぁっぁっ!!!ひゃんっひっひぃぃぃっ!!はぁぁぁぁぁんっ!!あっ!!いいっ!!すごく良いですっ!!ああああっ!!いくっ!!」
えっと耳を疑いました今確かに妻はいいと言いながら自分から腰をオーナーの指の動きに合わせ振っていました。
私の知る妻からは信じられない行動でした。
オーナーはぐったりとしてはぁはぁと肩で息をしながら妻が寝かされた上の辺りにあった枕を取り自分の顔に乗せ顔を隠し

「はぁはぁはぁ・・・・」
オーナー
「奥さん、なかなか逝き慣れてるな~こんなにまた吹き出してしもて・・・うん?潮吹きは初めてやないやろ?」
と妻の太ももを揉んだり股間にまた指を入れたりしながら

「はっ!!あっ!・・・・あぁ・・・はっ・・初めてでは・・ないですが・・・んんっ!」
と枕で顔を伏せながら応えます。
驚きました、私は妻の潮吹きすら初めて見たのですが過去にも経験はあったみたいなので自分の技術の無さか妻が過去に経験した男性で
オーナーのように強引にSEXを運べる強さを持った人間との経験があったのか・・・解りませんが本当に興奮しすぎて股間が痛いくらいでした。
オーナー
「奥さん・・・顔見られるのん恥ずかしいんあったらこの格好にしたるわ」
妻の腰のあたりを抱え上げくるりと反転させると四つん這いにさせオーナーは自分の胴体の上に乗せ
シックスナインの格好になりました。

「きゃっ・・・あっ・・・」
オーナー
「ほな奥さんも舐めてや~口で逝かせてくれたらそれで終わりにしたるさかい」

「本当ですねっ約束ですよ・・・」
と言いながら妻がオーナーの男性器を両手で掴みしごいています。
オーナーの男根の長さは先程から見ていて長いなと思ってはいましたが妻が両手で掴んでもまだゴルフボールのようなカリの部分から数センチくらい下まではみ出ています。
そして妻が口に含もうとした瞬間妻が口に含めずに大声を出し始めます

「きゃぅ!!あっあっあぁぁぁっ!!ひぃぃっそっそんなにされたら・・・あっ!!でっできない・・・んんんっ!!」
オーナーが妻の大きめのヒップを鷲掴みにして揉んだり叩いたりしながら妻の股間に顔を埋め舌で責めているのです。
妻はフェラをすることもできずに片手でオーナーの男根を握りしめ片手でベッドのシーツを握りしめついにベッドをパンパンとタップするように叩きながら

「あ~!!!!!!!!いやっもうだめ~!!もうだめっ!!ひっいくっいくっまたいっちゃいます~!!あんっ!!」
とまたすぐに逝かされオーナーの下半身に身を預けるようにぐったりと倒れ込みオーナーはそれを見て責めるのをやめ
妻の太ももやヒップの肉を楽しむように揉みながら
オーナー
「奥さん~私の手製のマシンバイブ責めで逝きまくったからもう簡単に何回も逝けるお○こになってしもてるな~これは楽しみ甲斐があるわ~ほらっほらっこのええ尻もっと振ってみ~」
と妻のヒップをピシャピシャと叩きながら今度は股間に指を挿入し激しく出し入れします。

「うわぁぁぁっ!!あああっ凄い凄い!いやっもうだめっ逝ったばかりですからっ!!はぁっぁあっあぅぅぅっ!!」
とまたさっきと同様にベッドをギブアップのプロレスの意思表示のようにそれよりも激しくタップしながら
オーナー
「なんや奥さん尻自分で振ってるやん!そんなに気持ちええんか?うん?」
とさらに激しく指で責めるとクチュクチュックチュッという激し音と共に妻がまた逝きます。

「あ~!!!ダメダメダメダメッ!!凄いっすごく良いっあああっ気持ち良いですっ!!あんっ!!」
と今度はオーナーの顔に潮を吹きました。
オーナー
「あ~あ~奥さんそんなにデカイ尻振りながら私の顔におもらしとは・・・またお仕置きやな~」
と言いながら妻の身体の下に居た自分の身体を抜け出しうつぶせになり半分放心状態の妻をまたお姫様抱っこで
ベッドの位置と正反対にある浴室の手前どソファの右後ろ辺りにある木馬?
公園の子供の遊具のような形のオブジェかと思っていた所に連れて行きそこに妻を跨らせます

「えっえっこれ・・・何ですか?」
オーナー
「奥さん心配せんでもこれで最後やさかい、これでやるのが一番気持ちええねん」

「こんな格好恥ずかしいですが・・・」
オーナー
「大丈夫2人供楽して天国にいけるから」
木馬の手の持つところにまた手錠をかけられ四つん這いというか中型のバイクに乗るような格好で木馬に跨った妻は手と足を腰を拘束されてしまい
オーナーが台のようなものを持ってきてこちらから見ると妻は正面に見えますがその後ろに台を置き妻の後ろつまりヒップが突きだされた方に立ちます。
元々180㎝以上あるオーナーが台に乗りかなり高い位置に見えます。
妻が不安そうな表情でこちらの鏡を見ています、何度も目が合った気がしましたがこちらからしか見えていないので妻が木馬に拘束されヒップを高々と突き上げられ
後ろにオーナーが立っている姿が映っていた事でしょう。
オーナー
「奥さん!もうびしょびしよやけど念のためにローションぬったるさかい安心しぃな、私のんさっき見たから解ると思うけどかなりカリが太いから濡れててもなかなか入らんさかいなぁ」
と言いながら最初に使った媚薬入りローションを塗り

「あっ・・・・あぁぁん・・・んっ」
オーナー
「奥さん・・これだけでも相当気持ち良さそうやなぁ」
オーナーの言う通り妻がSEXでこんなに気持ちよさそうな表情をしているのは見た事無かったです。
オーナー
「よし・・・ほないくで・・・」
グチュリッ!!グチュッ!!
オーナーが妻の後ろから腰を掴み自分の下半身を一気に打ち付けました。

「んんんんんんっ!!!!ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
妻がついに私以外の、それもあんなに凶悪な規格外の男根を受け入れた瞬間でした。
泣き叫ぶような出産の時の声よりも大きな悲鳴が鏡越しにヘッドホンから私の耳に届きます。
オーナー
「うおっこれはかなりの名器やな~おっ奥さんこの部分やな今まで1番届いたのは…この先はまだ未開発みたいやな~数の子が新鮮椰やわ、ここ私のカリで押しつぶしたるさかいなっ天国やぞ~楽しみにしときな」
と言い妻の腰を自分に引き当てるように打つ付けます。グチュリ!!パンパンパンッ!!

「あっ!!あががががっっうわぁっぁぁぁぁっ!!ひっぃぃぃっ!!んんっ!!きついっきついです!!いやいやっ!!逝ってるのにまた逝くっ!!逝ってる最中にさらに逝っちゃう!!」
と顔は正面から見えますが一瞬のけぞった後はがっくりとうつむいてしまい表情がわかりません。しかし聞いた事のないような悲鳴とも喘ぎ声ともとれる声が妻の身体を襲う快楽を物語っています。
オーナー
「よし奥まで入ったなぁ・・・奥さんの奥数の子天井で気持ちええわ~そろそろこれ使うかぁ」
とオーナーが木馬の横にある器具のスイッチのようなレバーを降ろすと、木馬が前後に動き出しました。その動きに合わせオーナーも身体を前後ろとバランスを取りながら
妻のヒップを鷲掴みにしています。

「あ~!!!すごいすごいすごいっ!!こんなのっもう耐えられないですっ!!あああっ逝ってるのに逝くっ!あああっ何これ?あああっ凄く良いっあんっ!!キツイっ太くてキツイですっ!」
オーナー
「そうやろ?嫌いな相手でもち○ぽが良ければSEXは気持ち良いんや」

「はぁぁぁぁぁぁっ!!もうっもうそれ動かさないでくださいっ!!おかしくなっちゃいますっ!!私バック弱いからっあああっ!!」
オーナー
「奥さんのようなプライドの高いタイプは皆バックが好きなんやっほらっまだこれ振動弱やぞっ強にしたら私も逝くかもしれんけど奥さんみたいな気の強い美人はもっといじめたなるから強にいくでっ」
と言いぴしゃりと妻のヒップを打つとレバーを引き、ガシャンガシャンガシャンという木馬が前後に揺れる音がさらに早くなり

「あぁぁぁぁぁぁっすごいすごいすごいっ!!いいっいいっ!ああああっ!!気持ち良い~!!いくいういくっ!!んんんんっ!!もうだめですっ!!死んじゃう~!!死んじゃいます~!!!」
という声とともに妻は気絶してしまいました。
気絶した妻をオーナーは木馬から外しベッドにうつぶせに寝かせ妻の尻肉で股間をしごき妻の背中に射精した後シャワーに入り着替えて部屋から出て行きました。
妻はそのまま取り残され、しばらく放心状態だった私もカウンターに戻りました。
その20分後くらいにスーツ姿の妻が戻ってきて腰がふらついていましたが冷静さも取り戻し、土田さんから
「奥さん助かりました。オーナーの機嫌なおっていましたよ~」
聞き安心した様子でしたがまだ先程の余韻があるのか少し惚けた感じでしたが、その後カウンターで少しお酒を飲みながら雑談を楽しみ、帰宅しました。
先週の事ですが、あの後オーナーと何があったかは私は妻に聞いていませんし妻も何も言いません。
ただあのお店どう?これから土田さんにはまだまだお世話になるしまた行ってみる?
と聞くとそうねとだけ言っていました。反対されなかったのが本当に今までの妻からすれば信じられないです。
長々と下手くそな文章お読み頂きありがとうございました。

昔の日本、性風俗は寛容

        
売春は、最古の職業と言われているが、それは西洋の野獣の国のお話。古来日本には、売春など無かったが、日本で売春が始まったのは、人工都市、江戸が誕生してから。人工都市ゆえ、男だらけの都市になってしまったからである。
       
日本は、性風俗に対してとても寛容な国であった。また、性風俗に寛容なので、風呂屋は男女混浴でコスト削減が基本。男も女も衆前の裸はごく見慣れた光景。だから、女の裸には価値がない。売春もない。それが昔の日本だった。江戸時代の絵にヌードが少ないのは、価値が無かったからである。
       
芸能人の中にも、過去の体験を正直に話す方が居て、加藤◯さんもその一人。童貞消失は、8歳の時で、お相手は親戚の12歳だったとか。子供だけ4人(男女2名づつ)で冬のコタツにあたっていたら、向こうから求めてきたとか。地域は東北。
       
つい最近、NHKの番組で青森の料理の紹介があった。その中で、昭和20年代まで続いた風習が、その本人(今はお婆さん)から紹介があった。
          
昔は、若い未婚の男女が雑魚寝する宿が村にあって、そこで数日を過ごす内に、結婚相手を決めるのだそうだ。毎日の炊事は女性が行うのだが、女性は心に決めた男性に、渾身の料理の腕をふるい、雑魚寝の時に、男性を待つのだと言う。
          
この事を語ったお婆さん方は、とても嬉しそうに昔を語っていた。セックスは、忌避するものではなく、男女共に、”楽しい事”なのである。
       
「伝統的な夜這いは、私が知っている限り、岡山などで昭和50年代まで残っていたのがほぼ最後でしょう。日本では今ではほとんどみられなくなりましたが、昔は『性教育』、『相互扶助』『ハレ(欲求やストレスの発散)』のため、村の生活システムに組み込まれていたものが少なくありません」
          
多分、万葉集の時代からの「歌垣」から来てると思う。?万葉集の高橋虫麻呂の歌?万葉集巻九の「〈……率(あども)ひて 未通女壮士(おとめおとこ)の 行き集(つど)ひ かがふ刊歌(かがい)に 人妻に 吾(あ)も交はらむ 吾が妻に 人も言問(ことと)へ……」?まあ、品のない歌だこと
       
「本州の太平洋側や沖縄などでは、女性が15、16歳になると、村の男の夜這いを受けやすくするため、家の表に面した部屋にわざわざ住まわせた地域があった。また中国地方では、初潮を迎えた娘の初めての性の相手として、裕福で人望の厚い年配の男性に手ほどきしてもらう慣習もあった。紀州では、娘が13、14歳になると、年配者に頼んで“女にしてもらう”、一種の性教育の慣習があった。この時、娘の親がお礼に相手となった老人へ米と酒と桃色のふんどしを贈ったそうです」
          
ちゃんと日本語にある、”未通女(おぼこ)”。現在では、”おぼこ”は、”子供”という意味に使われているが、本来の意味は、処女である。
          
しかし、未通女には、別の意味もこめられている。それは、”何だお前、まだ処女なの?”という蔑称である。つまり、明治維新以前の日本では、”処女”が恥ずかしい存在だったのだ。”さっさとやってこい!”てなものである。
       
未通女(おぼこ)→男経験が無い→男の相手の仕方を知らない→男にすれば相手のしようが無い。
       
「やわはだのあつきちしおにふれもみで・・・」で有名な女性歌人やけど、堺の大店に生まれて、お嬢様で育ったんですね。大人になって世間の性風俗を体験して、みずからのカミングアウトを詠んだ歌。だから歌の意味が理解されなくて、そのうち「ははーん、男遠ざけて育てられた人やから。婿取って跡取り生まなあかんし、それまでオボコやったん、カワイソ」って、わかってもらえた。
       
例えば九州北部のある集落では、元旦の除夜の鐘が鳴り終わる頃に、老人、若者、子供が裸で神社の境内に集い、年に一度の“性の無礼講”に発展することも多かったという。また別の集落では、神社の祭りの日に近所の男女が行き合って、知る知らぬにかかわらず、情を通じ合ったとか。なかには新聞沙汰になったケースもあり、戦後しばらくこの風習は続いたという。
          
日本の神社の境内は、お祭りの為にある。鎮守の森は、セックスの為に用意されている。お祭りには、神輿担ぎと同時に、セックスのお祭りがあった。(江戸時代まで)
        
村祭りの時だけは、村人は誰とでも相手を選んでセックスができる。通常の掟が通用しない場所、という意味で神社があるのだ。
ただし、規則が一つだけある。それは、”お面をかぶる事”である。男がかぶるのが”ひょっとこ”。女がかぶるのが”おかめ”である。何で、男と女で面が異なるかと言えば、暗い場所で男女を間違えない様に、という事である。男同士、女同士もあり。
21世紀の現在でも、名残がある。それがお面と鎮守の森である。お祭りの後、鎮守の森でセックスする事は、日本古来の風習なのだ。
          
夜這いの伝統は、日本が治安の良い国だからこそあり得た。夜間、意図的に外部から自宅への侵入を容易にするなど、西洋はじめ治安の悪い諸外国では絶対ありえない。娘がそのまま拉致されたらどうするのか。鎮守の森での夜の恒例行事にしろ、安全な日本だから出来たのである。
       
実は、人間でもセックスを禁止されると凶暴になる。学校内でのいじめが深刻化するのは、小学5年以降であり、正に、初潮・精通の時期と合致する。動物と同様、彼らは凶暴化するのである。
件のポリネシアで、少年少女達は、凶暴化しているのだろうか? 答えは否。ポリネシアの少年少女達は、明るく、実に生き生きとしている。理由は、毎日、セックスをしているからだ。
日本で起こるいじめ事件のほとんどは、セックスを禁止された反動の暴力である。
治安も悪くなりそう。
           ?

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした4

お義母さんと繋がっている時に、嫁が部屋に入ってきたことで、破滅するかと思いきや、新しい扉が開いた。昔から、何回も嫁の彼氏をつまみ食いしてきたお義母さん。嫁も、半ばあきらめているようだ。

そしてお義母さんと嫁は、毎夜のように二人で俺に襲いかかってくるようになっていた。
息子を風呂に入れて寝かしつけた後、俺が先に寝室のベッドに潜り込んで待っている。どうせすぐに脱ぐので、もう全裸だ。

しばらくすると、二人が寝室に入ってくる。二人とも、とてもエロいランジェリーを身につけていて、すでに興奮しきった顔になっている。
お義母さんは、ジュニアアイドルでも着ないような、ヒモみたいなランジェリーを身につけている。ブラは、かろうじて乳首が隠れているが、乳輪ははみ出てしまっている。そして、下の方はヘアは丸見えで、たぶんアップで見るとビラビラもはみ出ているような感じだと思う。


そして嫁は、スケスケのネグリジェみたいな下着を身につけている。乳首もヘアも、ほとんど見えてしまっているような感じで、下着の意味がない状態だ。

お義母さんは、40代半ばなのに、日々のエアロビのおかげかとても引き締まった身体をしている。剥き出しになったウェストも、くびれもあるし、うっすらと腹筋の形も確認できるほどだ。
それに引き換え、嫁の方は少しぽっちゃりとしている。お義母さんと身長が同じなので、余計にそう見えるのだけど、デブということはない。そして、同じCカップだというが、嫁の方が巨乳に見える。二人とも、とにかく良い胸をしていると思う。形の良い、張りのあるお椀型。こういうパーツも、遺伝するんだなと思った。

『どうかしら? どっちが興奮する?』
お義母さんが、うわずった声で聞いてくる。もう、発情モードに入ってしまっている感じだ。
『もう。そんな下着、どこで買ったの? ていうか、それって下着なの?』
あきれたように言う嫁。確かに、娘の前で着る下着ではないと思う。俺は、正直にお義母さんの下着の方がエロいと言った。
『ふふ。じゃあ、私からね』
お義母さんはそう言って、俺にしな垂れかかってきた。そして、そのままキスをして来る。娘が見ていることなどお構いなしに、舌を絡めて濃厚なキスをして来るお義母さん。俺は、嫁の方を見ながらも、お義母さんに舌を絡めていった。嫁は、俺とお義母さんがキスをしても、とくに嫌がる感じはない。それどころか、熱っぽい目でそれを見ている。

そして、嫁が俺のペニスをくわえてきた。いやらしい下着姿で、俺のことを見つめながらフェラチオをする嫁。俺は、心臓が破れるほどドキドキして興奮していた。親子丼という言葉あるが、まさか自分が経験することになるとは夢にも思っていなかった。そして、その背徳感は俺を夢中にさせていく。

『私が先って言ったのに』
少しすねたような感じで言うお義母さん。こういう仕草をすると、本当に可愛らしいと思う。お義母さんは、しっかりとメイクすると美人系だけど、今みたいにほとんどノーメイクだと、童顔で可愛らしい印象だ。とにかく肌が綺麗なので、この歳でもノーメイクでいける感じなのだと思う。

お義母さんはそう言うと、嫁がフェラしているところに混ざっていく。ダブルフェラ状態になり、俺の快感は一気に上がる。二人は、息の合った親子の呼吸で、巧みに俺のペニスを責め立てる。お義母さんがカリ首を舐めていると、嫁が玉の方を舐めてくる。そして、二人の舌が俺のカリ首の段差を舐めていく。すると、お義母さんと嫁の舌が時折触れたりする。

俺は、そのレズのようなプレイに、ドキドキしっぱなしだ。すると、舌と舌が触れたタイミングで、二人はキスを始めた。ごく自然に、二人とも嫌がることもなく舌を絡め、唇を密着させていく。二人は、濃厚なキスをしながら、手で俺のペニスと乳首を触ってくる。

「ヤバいって、気持ち良すぎるよ。昔からこんなことしてたの?」
俺があえぎながら聞くと、
『してないわよ。ミクって、昔から結構一途なのよね』
お義母さんがニヤけながら言う。
「そうなんですか?」
『そうよ。絶対に浮気はしないタイプだったわよ。私の娘なのに、不思議よね』
お義母さんは、笑いながら言う。
『余計なことばっかり言わないの。お義母さんとは違うんだから!』
嫁は少しイラッとした口調で言う。

「ミクって、何人くらい経験あるの?」
俺は、気にはなっていたが、今まで聞いたことがない経験人数のことを聞いた。今まで聞かなかったのは、そんなことを聞くのが女々しいと思っているからだが、今なら流れで自然に聞けるなと思った。

『エッ? 3人くらいかなぁ?』
そんな風に答える嫁。でも、目が泳ぎまくっている。
『ぷっ。高校の時だけでもそれくらいいたでしょ』
お義母さんが吹き出しながら言う。
『ちょっ、ちょっと! 変なこと言わないでよ!』
『なに言ってるの。ナース仲間と合コンばっかりしてたじゃない』
お義母さんがからかうように言う。
『もう……。6人くらいだよ』
渋々認める嫁。俺は、意外に多くてショックを受けた。でも、なぜか興奮した。他の男と嫁がエッチする姿……。嫌なはずなのに、興奮してしまう。

『付き合った人数はって事でしょ?』
お義母さんは、ニヤニヤしっぱなしだ。
『……ウザい。10人くらいだよ……』
嫁が苦々しい顔で言う。
「えっ? 浮気はしないって言ってたじゃん?」
『浮気はしてないよ。付き合ってる人がいない時に、コンパでそのままってパターンだよ』
ミクは、申し訳なさそうだ。
『どう? 結構ヤリマンでしょ?』
と、お義母さんは笑いながら言う。自分の娘のことをヤリマンという母は、滅多にいないと思う。

『お母さんほどじゃないでしょ! お義母さんなんて、100人斬りしてるんじゃなかったっけ?』
嫁が反撃する。
『あら? そんなに少なくないわよ。見くびらないで』
お義母さんは、涼しい顔で言う。絶句する嫁に、
『あなたも、もっと経験しないと。雄一さんに飽きられるわよ』
と言った。
『そんなに相手がいるなら、別に雄一としなくてもいいのに』
少し不満そうに言う嫁。
『雄一さんは別格よ。今まででナンバーワンだもの。このおチンポ、黒人よりも気持いいのよ』
お義母さんはそう言うと、サッと俺にまたがり挿入してしまった。
『うぅんっ? やっぱり最高だわ』
お義母さんはうっとりとした顔で言う。
『エッ!? 黒人!? どこで知りあったのよ!』
嫁がビックリして聞く。少し、怒っているような顔だ。
『コーヒー屋さんよ。ナンパされたの』
嬉しそうに言うお義母さん。ここまで奔放な人だとは思っていなかった。

『も?う。病気とか、大丈夫なの?』
心配そうに聞く嫁。
『平気よ。ちゃんとコンドームしたから』
『……。雄一の方が大きいの?』
嫁は、怒りよりも好奇心が勝ったようで、そんな質問を始めた。
『うぅん。大きさはあっちの方が大きかったわよ。でも、固さが段違い。雄一さんのは鉄みたいだもの』
お義母さんは、俺にまたがって繋がりながら答える。すでに、痛いほど締め付けてくる膣。奥まで入っているので、子宮口に当っている感触がわかる。

『そうなんだ……』
『アレ? ミクもしたいの? 黒人ちゃんと』
お義母さんがからかうように聞く。
『そ、そんなわけないでしょ!』
嫁はすぐに否定する。でも、顔を見ると興奮しているのがわかる。

『まぁ、その前にツバメちゃんよね。可愛い子よ。週末が楽しみね』
お義母さんはそんなことを言う。やっぱり本気だったんだなと思った。お義母さんは、週末にお義母さんの恋人の若いツバメちゃんを連れてくると言っていた。そして、俺の目の前で彼に抱かれてみてごらんと嫁に言った。そうすれば、もっと夫婦仲がよくなるからだそうだ。

そして嫁も、最初は拒否するような事を言っていたが、夫婦仲がよくなるのならと、結局同意した。

俺は、嫁がどんな風に他の男とセックスをするのか、期待半分、不安半分というところだ。

『でも、雄一より小さいんでしょ?』
嫁がそんなことを言う。
『平気よ。おちんちんは小さいけど、本当にイケメンなんだから』
お義母さんは、腰を動かしながら言う。お義母さんの騎乗位は、上下という感じではなく、前後に揺さぶるような感じだ。クリトリスと子宮口を同時に当ててくるスタイルだ。この動きだと、上下に動くよりも動きが速くなるので、俺もあっという間に射精感がこみ上げてくる。

『まだダメよ。イッちゃダメ。もっと天国見せてくれなきゃ許さないわよ』
お義母さんは、固くなったペニスを感じ取り、先回りしてそんなことを言ってくる。すると、嫁が両手で俺の左右の乳首を触ってくる。
『もうイッてもいいよ。早く私にも頂戴。早くセックスしたいの?』
嫁も、すっかりと出来上がった顔になっている。

『アン? もっとカチカチになってきた。雄一さん、固くて素敵だわ』
腰を揺さぶりながら、甘い顔になっていくお義母さん。
『んっ、あっ! あっ! 子宮に当ってるわ。赤ちゃん出来ちゃう。うぅっ! 雄一さんの逞しいおチンポで、種付けされちゃうぅ?』
お義母さんは、はしたない言葉を言いながら、どんどん高まっていく。わざとはしたない言葉を言って、自分自身盛り上げているような気もする。

『早くイッて。ママの子宮に濃厚なザーメン出していいよ』
嫁はそんなことを言いながら、俺の乳首を舐めてくる。酒池肉林という言葉を思い出しながら、俺は2人のエロすぎる姿を見ていた。
お義母さんのヒモのようなブラは、すっかりとズレてしまっている。乳首も丸見えで、ほとんど全裸と言った感じだ。でも、ヒモみたいなブラが、お義母さんの身体を縛っているような感じにしているので、胸がより持ち上がってただでさえ形の良い胸を、より美しく見せていた。

嫁は、スケスケのネグリジェの中に手を突っ込んだ。そして、俺の乳首を舐めながら、オナニーを始めた。あそこと乳首の両方を触りながら、俺の乳首を熱心に舐め続ける嫁。どんどん息遣いが荒くなる。

『ふふ。エッチな子。雄一さん、もうイッちゃいそうだから、もう少し待ってなさい』
お義母さんはそんなことを言いながら、腰を振り続ける。母娘そろって淫乱すぎるだろと思いながら、俺はもう限界だった。

「お義母さん、もう出そうです」
『いいわよ。子宮にいっぱい掛けて頂戴。子宮の内側まで、ねっとりした濃いザーメンでいっぱいにして?』
お義母さんはとろけた顔で言う。お義母さんも、もうイク寸前という感じがする。

俺は、嫁に乳首を舐められながら、思い切り腰を突き上げ始めた。ペニスの先が、子宮口に埋まりこむような感覚を味わいながら、全力で腰を突き上げ続けた。
『んぉおおおぉっ! おまんこ壊れるぅッ! おチンポ入っちゃうぅっ! 子宮におチンポ入っちゃうのぉッ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
お義母さんは、顔をトロトロにさせながら叫ぶ。もう、とろけきった顔がわいせつ物のような感じだ。

すると嫁が、
『あぁ、早くイッて! もう我慢できない! おチンポ入れたいっ!』
と、オナニーをしながら焦れたように言う。俺は、なぜか他の男に嫁がやられている姿を想像してしまった。そして、激しい嫉妬と興奮の中、お義母さんの子宮の中に注ぎ込む勢いで射精した。
『イグぅっ! 濃いの出てるぅっ! 子宮いっぱいになっちゃうのぉッ! イグッイグッ! イグぅっーっ!!』
お義母さんは、俺に中出しされながら絶叫した。そして、背中をのけ反らせるようにしてガクガクッと震えながら、そのまま潮吹きを始めてしまった。飛び散る潮。騎乗位でハメ潮を吹かれたので、当然俺はビチョビチョに濡れてしまった。でも、普段おしとやかなお義母さんが、ハメ潮を吹きながらイキまくる姿を見て、俺は最高に興奮していた。

『あ?あ、ビチョビチョじゃん』
そう言って、嫁が俺のお腹や胸に飛び散ったお義母さんの潮を舐め始めた。そして、そのまま俺とお義母さんの結合部まで舌を伸ばしていく。嫁はお義母さんのぷっくりと大きなクリトリスを舐め始める。
『ダメぇ、もうイッてるのぉ、うぅっ! あっ! あんっ? ダメぇっ!』
お義母さんは、嫁にクリトリスを舐められながら、一瞬でとろけた顔に戻る。
『娘にイカされちゃうぅっ! ダメぇっ! イクっ! イクっ! うぅああぁあぁっ!』
お義母さんは、立て続けにイカされ、力尽きたようにベッドに倒れ込んでいった。

すると、嫁が俺のペニスをくわえた。まだお義母さんのでドロドロになっているのに、かまわずに奥までくわえる嫁。すぐに舌が絡みついてくる。最近、嫁のフェラチオはどんどん上達してる。お義母さんにレクチャーをされているからだ。娘にフェラチオを教える母親というのもどうかと思うが、おかげで俺は最高の快感を感じている。

嫁は、そのまま俺に乗っかってきた。すぐに膣に入れると、顔をとろけさせながら、
『パパの、入ってきた? 凄いよ、イッたばっかりなのに、カチカチになってる? ホントに素敵。おチンポ好きぃ』
嫁は、とろけた顔のまま腰を振り続ける。お義母さんと同じ動きだ。

『パパのおチンポ、奥まで届いてる。ねぇ、二人目作ろ? パパので妊娠させて欲しいぃ?』
嫁は、熱っぽい目で俺を見つめながら言う。
「他の男としたいんだろ? お義母さんの恋人とセックスするんだろ?」
俺は、嫁を見上げながら言う。
『うぅ、パパはイヤなの? 私が他の人とするの、イヤなの?』
嫁が、泣きそうな顔で言う。
「イヤじゃないよ。ミクが他の男にイカされるところが見たい」
俺は、正直な気持ちを言った。
『うん。イッちゃうね。他のオチンポでイッちゃうね! パパに見られながら、いっぱいイッちゃうぅっ!』
嫁は腰をバカみたいな早さでフリながら叫ぶ。

人生初の托卵

当時、その娘は彼氏との関係に病んでいて、色々と優しく相談したり、
相手が欲しい言葉をかけているうちに、ついに会いたいと切り出して来た。
勿論、最初からそれが目当てだったので、すぐに会う約束を取り付ける。

お酒も入り次第にガードも緩むが、なかなか流れに乗れなかった。

強引に迫ると「ゴム付けてくれるなら・・・」と承諾。

優しく抱き締めてから長く濃密なキスをし、唾液を絡ませ、
身体の隅々まで愛撫をしてあげるとすぐに相手の眼はトロンとしてきた。

この日の為に一週間洗わなかった息子を慣れない様子だが
一生懸命に丁寧に舐めて綺麗にし、そのまま口の中に溜め込んだ精液を大量発射。

どうやら初めての精液の味らしく涙を溜めていたが
「駄目、ちゃんと全部飲め」と命令すると素直に飲みほす。
「美味しいだろ」と聞くと、こくりと頷き、興奮は最高潮に。

約束通り最初はゴムの中に。
・・・が、ゴムの中に溜めた精液を飲ませる。

最初は日帰りの予定だったらしいのだが、相手も短大が夏休みとあり
「そのまま一週間程泊まれば?」と言うと喜んで頷いた。

そのまま二発目。
今度は相手から「中に出さないならゴム外して良いよ」といって来たので生ではめる。

体位を変えながら相手の感じ易い場所を探り当て何度も相手は身をよじらせていった。

いく経験も初めてらしい。
「そろそろいくぞ、中に出すよ」
と切り出すと多少相手は戸惑いを見せたが強く命令すると
「彼氏にばれちゃうから妊娠させないでね・・・」
と曖昧に頷いた。
一番奥で射精。

そのまま何度も中出しを続けると、次第に相手も不安になってきたが、
どうやら命令されるのが好きらしく
「中出しして下さい」と言い始める。

予定通り暇アポLINE掲示板で念願の肉便器完成。

相手が帰る日まで30回以上は中に出したのではないだろうか。

最後は自分からガンガン腰を動かすようになり、精液も喜んで飲みほすようにもなった。

後日、彼氏との間に出来た子とし、無事俺の子供を出産。
そろそろ二人目の子作りの計画もその娘と立て始めている。

暇アポLINE掲示板で托卵するなんて夢にも思ってなかった。

人妻

理香の身体は良い身体してる本当にスケベだ人妻にしとくのは勿体ない俺のチンポ奴隷にしとくのが一番いいオッパイは何とも言えないくらい大きい、乳輪も大きい「直径8㎝」、乳輪にブツブツもある、彼処パイパン、潮も吹く、マンコは綺麗だけど大きい、「指4本横に入れて掻き回せる」今まで色々なチンポ食めてきたから仕方がない旦那チンポが短小包茎だから浮気して来たらしいその気持ちは俺も解る「旦那の短いチンポじゃ届かない理香のオマンコの奥にチンポ入れて」て大きな声で言う言われたら人妻を征服した気になり俺は興奮する俺が指で理香のGスポット触ると潮噴きまくりシーツはビショビショになる俺が理香のマンコの奥にチンポ入れて「旦那のチンポはここまで届いたか」届かない「何で届かないんだ」短いから「じゃ何処まで届いた」理香のオマンコの手前までて答える旦那に聞かしてあげたい、見せてあげたい本当の理香の姿淫乱な公衆便器になってるよ理香は理香はお酒飲んだら、テーブルにオッパイ乗せるし目はトロンとしてきて口は半開きで髪はかけあげて今から抱いて感じだよ、イヤラシイよチンポ舐めるの上手しお尻の穴に舌も入れて来るよ旦那さん知ってた今の理香は貴方の知らない理香になってるよ中だしした時はシャワー浴びないで帰ってるよ「理香に旦那気ずかない」て聞いたら気ずかないて言ってるけど本当に気ずいてないの俺の精子、子種汁の匂いするでしょ理香のマンコ指で拡げて奥まで見たけどまだ綺麗だよ、今からは解らないけどね旦那さんよく我慢出来るねあんなイヤラシイ身体の理香が近くにいて、よくセンズリだけで我慢できるねたまには理香を抱きたいでしょこの前は短い包茎チンポにゴム着けて理香を抱けると思ったでしょまさかゴムまで着けて手コキて思わなかったよね相当溜まってたみたいね臭い精子だったて言ってよ理香は何でゴムが有ったか不思議じゃなかった俺とで生でやってるからゴム余るのその余りのゴムだよどうしても理香としたいならいい方法があるよ俺が理香の排卵日に中だしして孕む事だよそしたら生で出来るよたまに手コキと孕まされた俺の子種汁付きのマンコに入れるのどちらがいい貴方のいい方でいいよ理香は旦那の短い包茎チンポ入れてご免なさい旦那のチンポで子供生んでご免なさいて言ってるよ本当間抜けだね、
理香は結婚して10本のチンボ入れてるけど、本当に気ずいてないの
今は理香のマンコは皆の物だから心配しないで
間抜けなちゃん
短小ちゃん
包茎ちゃん
センズリちゃん
理香に中だしした男の一人より

親友18.(Aの卒業)

僕は専門学校に通い2年になり、平凡な日々を送っていました。
A、B、C、Dもそれぞれ職場や学校の仲間も増えて何かと忙しいのか月に1、2度遊ぶ程度になり全員一緒に遊ぶことも少なくなりました。

絵里とは相変わらずで毎朝一緒、ほぼ毎日会ってはいましたが、エッチもお互いマンネリになってきたと思っているのか週に1度のペースくらいになっていました。
はっきり付き合うとは言っていませんでしたが、お互い自然と彼氏・彼女という存在にはなっていた気がします。
お互いの親も2人は付き合っていると認識しているようでした。

この年の夏恒例の花火大会はD、絵里、君江、僕、そして君江の彼氏も一緒でした。
AとCは相変わらず仕事の都合で、Bもバイトが入ってしまい来れませんでした。
当然、何もなく一緒にお茶した後は君江と彼氏が二人で何処かに去って行き、Dも僕と絵里に遠慮したのか、そのまま帰っていきました。

絵里と僕は二人で家に帰ることになったのですが、絵里が「君江たちとエッチしたホテルってどこ?何かすごいホテルって聞いたけど?見てみたい」と言いました。
僕はお金もないので「お金無いから入れないよ」と言うと「見てみるだけ」と絵里が言ったので2人で見に行きました。
ホテル街は煌びやかで相変わらずカップルばかりで混雑してました。
絵里は「なんか、こんなとこ歩いてるだけでエッチな気分になっちゃうね」と言うので、「絵里もラブホに入ってみたい?」と聞くと「うん。君江の話聞いてから私も行ってみたいと思ってた。だけどお金かかっちゃうしね。もったいないよね」と言いました。
この時、僕は絵里をラブホテルに連れて行ってあげたいと思いました。

「でもラブホだと凄くエッチになっちゃいそうで怖い」と絵里は笑いながら言いました。
それからは去年の君江とのラブホでの出来事を話したり、Aだけが未だに童貞なのは可愛そうなど話していると・・・
「カズに見られながら他の人に入れられちゃうのってどうなんだろう?君江はどんなきもちだったのかな~?」
「Aには彼女できないのかな?このまま経験しないで成人になっちゃうのは可愛そうだよね」
そんなことを絵里は口にしました。

僕は「昔、絵里に君江のロストバージン頼まれてしたでしょ?もしさー俺が絵里にAの筆降ろし頼んだらどうする?」と聞いてみました。
絵里は「え~!どうするんだろう?もしかしたら逃げ出しちゃうかもしれないし、泣いちゃうかもしれない・・・でもカズは私がAとセックスしても嫌じゃないの?」と聞き返してきました。
「嫌じゃないって言えば嘘になるけど、Aなら許せるかな?Cのことも許したし・・・だってAだけ可愛そうじゃん」と僕が言うと、「私、ずっと前にカズ以外の人とセックスしたらどうなんだろう?って思うって言ってたでしょ。Cにされた時のことあんまり覚えてない、でもやっぱりカズがいいって思った気がする」と絵里は言いました。
「でもCとセックスして感じていっちゃったんでしょ~?ほんとかなぁ~?」と僕が言うと、「ほんとだよ!もう知らない!」とちょっとむくれていました。
「Aとセックスするのは嫌か?」と僕が聞くと「Aのことは好きだし嫌ではないけど・・・カズがいい!でも君江のことお願いしてカズもちゃんと答えてくれたから、カズがどうしてもって言うなら考えるかも」と絵里は言いました。
「ん~じゃ、考えといてよ」と僕が言うと「え~!本気で言ってるの?もし私がするって言ってしたらカズは私のこと嫌いになっちゃうよ。きっと・・・」と絵里は悲しげに言うので「ならないよ。俺が頼んでるんだし。ずっと絵里のこと好きでいる自信あるよ。そうじゃなきゃ、とっくに嫌いになってるよ」と僕は言いました。
「そうだよね。Cともしちゃったし、A、B、Dにはセックス以外でエッチなことしちゃってるし・・・それでも好きでいてくれてありがとう♪私もカズのこと誰よりも好きだよ。愛してる」と絵里は言いました。
僕はとても嬉しかったです。絵里が初めて「愛してる」と言ってくれた日でした。

絵里には「とりあえずAとのこと考えといてよ」と僕は言いました。
絵里は「どうかな?しばらくカズ以外のオチンチン見てないしなぁ~。急に嫌になっちゃうかもよ」
「でもな~Aのおちんちん大きいんだよね・・・痛そうだな」
と独り言のように言っていました。

この頃は絵里とのエッチがマンネリに感じていたのでしょう。僕はAの童貞を絵里に卒業させてもらうことを考えていました。
Aのことを想うというより、絵里のオマンコにAの大きなオチンチンを入れてもらうと絵里はどうなるんだろう?などばかりを想像していました。

それから僕は色々考えました。
Aの20歳の誕生日の12月までに・・・
絵里はAを本当に受け入れてくれるのか?
できれば生で入れさせてあげたいので絵里の安全な日に・・・
場所はどこで?
絵里が駄目なときに君江はどうだろうか?

など色々考え、とりあえず9月頃にAには「なんとか童貞を卒業させてやりたい」と思っている事を伝えました。相手は絵里ということは言いませんでした。
Aは「期待しないで待ってるよ」と笑って言っていました。

その後、絵里に何度かそれとなくAの事を確認していました。
僕が望むならと答えてはくれていたものの、不安もあるようであまり乗る気ではないように感じました。
君江にも連絡を取って、冗談交じりにAのことを言いましたが、言ってたようにあの日以来、彼一筋みたいで脈はありませんでした。

あっと言う間に月日が流れ11月になり、来月にAは20歳になってしまい絵里の安全日のことを考えると11月にしかないと僕は焦っていました。
絵里にAの事を本気で頼むことにし、絵里と話をしました。
絵里は僕が望み、本当に自分のことを嫌にならないなら・・・ただ僕以外の人に中出しされるのは、安全日でも怖いので最初だけ生で入れてもらって、やっぱりコンドームをつけてもらいたいとのことでした。
それと、いざというときに嫌になるかもしれない。その時は断ってもいいということで了解をもらいました。
僕は場所はAに言ってラブホではどうか?と言いましたが、絵里はラブホは僕と行きたいので僕の家かAの家がいいと言いました。

Aには筆降ろししてくれる相手を何とか見つけたと言いました。Aはものすごく喜んでいましたが「どんな人?年上?」などと言って絵里とはまったく思ってもいませんでした。
「それは会ってからのお楽しみだな。でも可愛いよ」と僕は言いました。
それと相手が急に嫌になってしまうかもしれないので、その時は悪いけど諦めてくれということも伝えました。Aは快く了解してくれました。
絵里の安全日にAの家で決行することになりました。

ついにその日がやってきました。僕は絵里とAの待つ家に向かいました。
絵里は念入りに身体を洗って、手入れもしっかりしてきたと言っていて隣を歩く絵里からはとてもいい匂いがしていました。
Aの家に近づくにつれて2人とも言葉が少なくなりました。
絵里はもちろんのこと、僕も緊張していました。
これから絵里のオマンコにAのオチンチンが入れられると思うと、凄い嫉妬感と興奮が止まりませんでした。
絵里は
「大丈夫かな?」
「どうしよう・・・やっぱり嫌かも」
「嫌になったり痛かったらやめてもいいよね」
「Aが暴走したら、カズちゃんと止めてよ」
「あ~何だか心臓がドキドキしてきた」
など不安ばかり言っていました。

Aの家に着き、絵里に大丈夫か確認をしてインターフォンを押しました。
Aの声で「いいよ入ってきて」と言ったので玄関を開けるとAがやってきました。
Aは僕と絵里の2人だけなのを見て「あっ!」と言ったかと思うと「やっぱり駄目だったんだね」とちょっとがっかりしたような表情をして「とりあえず入ってよ」と言いました。

Aは飲み物を持ってくるから先に自分の部屋に行っててくれと僕達に言いました。
Aの部屋に向ってる途中、絵里は「何が駄目?」と僕に聞いてきたので「相手は絵里って言ってないんだよ。だから他に女の人居なかったから駄目になったと思ったんじゃない?」と言うと絵里も驚いて「え!言ってないの?私じゃ嫌かもしれないじゃない・・・」と言いました。
僕は「絵里なら文句なしだよ。むしろ喜ぶと思うよ」と言いました。

部屋に入ってAを待っていると「やっぱり・・・するときはカズは居ない方がいい。見られたくない」と絵里は急に言い出しました。
「え?俺が居ないと嫌だって言ってたじゃん」と僕が言うと「やっぱり見られたくない。カズに見られるならAとはしないよ」と絵里は言いました。
僕は絵里のオマンコにAのオチンチンが挿入された時にどんな表情をするのか?どんな風に感じるのかを見たかっただけに粘りました。
「でも、ほら・・・Aが暴走しちゃったら俺が止めないとじゃない」と言うと「じゃー部屋の外に出てて。いざという時は大きな声で呼ぶから」と言いました。
僕は悩みましたが今更なので仕方なく絵里の言うことに同意しました。

Aが来て3人で飲み物を飲みながら、僕はAに相手は絵里だということを伝えました。
Aは驚いて絵里にも僕にも「本当にいいの?俺のために無理してるなら気を使うなよ」と言いました。
絵里は「私じゃ嫌なの?」と恥かしそうに顔を赤くしてAに聞くと「いや、全然!俺は絵里なら最高だけど、カズが居るじゃない」と言いました。
僕は「俺から絵里にお願いしたんだよ」と言うと「マジで?本当にいいのか?」と何度も僕や絵里に聞きました。
「ここまで来たんだから今更だし、俺も絵里もAだけ童貞のままなの気になってたんだよ。それと条件があるんだけど最初はゴム無しで生で入れさせてあげたいってことで生で入れていいんだけど、その後はやっぱり妊娠したら困るからゴムつけて欲しいんだ」と言いました。
「当然ゴムつけるつもりでいたから買ってあるよ。でも2人とも本当にいいんだな?」とAは言いました。
僕も少し強がって「おう!」と答え、それを聞いて絵里もうなずきました。
「なんか絵里だと緊張しちゃうな~今更なんだけどね・・・しばらく絵里とも何もなかったしね。それにカズが見てると思うとなおさら緊張するわ」とAが言うので、僕は「俺はこの場には居ないから!部屋の外にでてるわ!」と絵里を見ながら言いました。
絵里は僕に悪そうな顔をしながらも、未だに顔を赤らめて恥かしそうにしていました。

「じゃ~俺出てるからさ!二人で楽しんでくれ。寝ちゃうかもなぁ~終わったら起こしてくれな」と無理に笑って見せて部屋から出ました。
自分から言い出したことなのに気持ちは最悪でした。
絵里がこれからされることを思うと胸が痛くなり落ち着かなかったです。

しばらく2人の話し声が聞こえていましたが静かになりました。
僕はとても気になりドアの隙間から覗いてみましたが、当たり前ですが何も見えずせめて声を聞こうと耳を当てました。

何か動いてる様子で、そのうち絵里の「あん・・・ああん」と小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

A  「脱がせてもいい?」
絵里「う・・・ん」
どうやらAが絵里の服を脱がせているようでした。

A  「綺麗だね。すこし大きくなった?カズのおかげかな?w」
絵里「いやん、変なこと言わないで・・・あん」
少しするとチュパチュパと吸っている音がしました。絵里の乳首でも吸っているのでしょうか?
この段階で僕はドキドキしながらも勃起してしまいズボンの上からオチンチンを握っていました。

絵里「ああん・・Aはオッパイ好きなんだね」
A  「なんで?」
絵里「昔から・・・ん・・・私のオッパイ、ずっと触ったり・・・ああん・・・吸ったりしてばかりいたでしょ」
A  「そうかな?」
チューと長めに吸ってる音がすると
絵里「ああん・・・あん!駄目・・・乳首取れちゃいそう・・・あああん・・・そんなに吸って引っ張らないで」
そう言って喘ぐ声も大きくなっていき、しばらく絵里の喘ぎ声とチュパチュパ吸う音がしてました。

A  「絵里のオマンコ、もう濡れ濡れだね」
絵里「はぁん・・・嫌、恥かしいこと言わないで・・・あん・・・下着汚れちゃう」
A  「じゃー脱がせちゃおう」
どうやらAはすでに絵里のオマンコを触っていたようで、絵里を全裸にするようでした。

A  「お願いがあるんだけど久しぶりに絵里のオマンコよく見せて」
絵里「嫌・・・恥かしい・・・そんなに広げないで・・・あん!」
A  「全然綺麗だね。相変わらず毛も薄いんだ・・・ちょっとビラビラ大きくなった?」
絵里「もう・・・恥かしい。そんなに大きくなったかな?」
A  「カズに毎日されてるから大きくなっちゃったんじゃない?」
絵里「毎日じゃないもん・・・そんなに変?」
A  「いや、変じゃないよ。前よりちょとエロくなったw」
絵里「嫌、そんなこと言わないで・・・ああぁ~~ん、んん・・・」
急に絵里が大きな喘ぎ声を出しました。

絵里は喘ぎ続けていて、時おりチュバチュバと音がしてジュルジュルと吸う音がするたびに絵里は大きく喘ぎました。
絵里のオマンコをAが舐めたり吸ったりしているのでしょう。
そうしているとクチュクチュと音がして、絵里も喘ぎっぱなしになりました。

A  「中もすごく感じるんだ・・・すごく濡れてきたよ」
絵里「嫌ん・・・ああぁぁ・・・駄目・・・そんなに激しくしたら出ちゃう・・・」
A  「あ、なんか潮吹いた?凄い!」
絵里「嫌・・・恥かしいから・・・お願いやめて・・・出ちゃうよ~」
クチュクチュからグチュグチュと音が変わってきこえなくなりました。

絵里「駄目・・・ああん・・・駄目イッちゃいそう・・・Aのも舐めさせて・・・」
A  「舐めたいの?」
絵里「だって・・・すごく硬くて大きくなってる・・・早くAも全部脱いで・・・はぁはぁ」
絵里は息を荒くして言いました。

どうやらAが服を脱いでいるようでした。

絵里「うわ・・・大きい・・・前より大きくない?」
A  「そうかな?」
絵里「うん・・・あ、もうお汁出てるね。広げちゃおう」
A  「うんぐ・・・先っぽ触られるとくすぐったいよ」

しばらく何も聞こえなくなりました。

絵里「ん・・・やっぱりほおきい・・・ん・・・口に入りきらないよ」
A  「絵里、前よりもフェラうまくなってる。そんなに咥えられるようになったんだね。気持ちいい・・・うぅぅ」
絵里「ほお?」
A  「うん、前はもっと先っぽしか咥えられなかったでしょ?ううぅ・・・あんまり舌動かすとゾクっとする」
絵里「うふふ・・・じゃーもっと舐めちゃおう」
フェラをしているようで、絵里は咥えながら話している感じでした。
そのうちキュポキュポとオチンチンを咥えながら出し入れしてるような音がしてきました。

A  「おおぅ・・・絵里は我慢汁は嫌じゃないの?」
絵里「うん・・・あんまり味しないし・・・口の中ヌルヌルする感じが好きなの・・・w」
A  「絵里ってエッチなんだねw」
絵里「いやん・・・言わないでw」
そう言って少し笑ってる感じがしました。

A  「俺も絵里の愛液好きだよ。絵里のオマンコ、また舐めたい・・・」
絵里「じゃー、一緒に舐めっこする?w」
と、絵里は笑うように言いました。

そのうちにチュパチュパ、チュウチュウ、ジュルジュルとお互いが舐めあっているような音がして、絵里の喘ぎ声も聞こえてきました。
僕の頭の中では69している光景が浮かんでいました。

A  「もういきそう・・・」
絵里「私もいきそうになっちゃう・・・ああん・・・駄目だよね今いっちゃったら・・・もう入れてみる?」
A  「本当にいいの?」
絵里「うん」
A  「なんかカズに悪い気がするな・・・」
絵里「今はカズのこと言わないで・・・それとも止める?」
A  「ごめん・・・止めないw」

何か動いている様子でしたが

絵里「来て・・・ゆっくりね・・・Aの大きいから痛いかもしれないから」
A  「うん、ゆっくり入れるよ」
絵里「あん・・・」
A  「・・・」
絵里「痛っ!」
A  「ごめん・・・大丈夫」
絵里「違う・・・ここよ・・・」
A  「ごめん、よくわかんなかった・・・」
絵里「このまま入れてみて・・・ああぁ~んんん」
A  「少し入ったよ。痛い?」
絵里「んん・・・平気・・・」
A  「けっこう入っちゃったよ。痛くない?」
絵里「大丈夫みたい・・・でもキツイ」
A  「動かしていい?」
絵里「いいよ・・・最初はゆっくりね」

ついに絵里のオマンコにAの大きなオチンチンが入ってしまったようです。

絵里「あん、ん、んん、あああん、ん、んんん・・・すごく・・・キツイよ~」
A  「はぁはぁ・・・痛くない?大丈夫?」
絵里「うん・・・ああん・・・なんかキツくて・・・入ってる・・・ああ・・・って感じ」
A  「絵里の中気持ちよすぎて、もうイッちゃう気がする・・・ゴム付けるね」
絵里「あん・・・ごめん・・・大丈夫な日なんだけど・・・怖くて」
A  「いいよ。一回抜くね」
絵里「ああ~~~ん」

ガサゴソとどうやらコンドームをつけるようでした。

絵里「私がしてあげる」
A  「ありがとう・・・お、手馴れてるね」
絵里「バカ!」

絵里「なんかオチンチン可愛そう・・・コンドームの中で窮屈そうだねw」
A  「ほんとに大丈夫。痛くない?」
絵里「大丈夫だった・・・痛いと思ってたけど意外と平気だった・・・でもすごくキツイ感じがするよ」

絵里「今度はAが寝て・・・私が上になってあげる」

どうやら騎乗位のようでした。絵里がここまでするとは思っていませんでした。

絵里「あん・・・ほら、もうこんなに入っちゃった」
A  「こうしてると絵里の中に入ってるのがよく見えるね・・・おぅ」
絵里「あん、あん、ん、ああん、ん、ん」
リズミカルに絵里の喘ぎ声が聞こえてきます。

A  「絵里の腰の動き・・・いやらしい・・・色っぽい・・・ううぅ」
絵里「あん、あん、はぁ、はぁ、ああん・・・」
A  「そんなに動かされたら入っちゃう・・・」
絵里「ああん・・・いいよ・・・あん・・・イッて」
A  「うっ!イク!イクよ~おぅぅ」

どうやらAはすぐにイッてしまったようでした。

絵里「はぁはぁ・・・イクのはやーい!」
A  「だって絵里が激しいから」

2人の笑い声が聞こえていました。

絵里「あん・・・私が取ってあげる・・・凄いこんなに出てる!大量だね。溜まってたの?」
A  「溜まってたと思う・・・あっ!おぉぉ」
チュパチュパと音がしました。絵里のお掃除フェラの音です。
絵里「あ、まだ出てくるよ・・・ほら・・・チュッ!絞ると出てくる・・・ほら!チュッチュッ」
A  「おおぉう・・・駄目、くすぐったい!」
絵里「逃げてるしw」
A  「あ、ティッシュ・・・」
絵里「飲んじゃったよ。いらないよ」
A  「早くてごめんね。絵里いかせてあげられなかった」
絵里「気にしないで大丈夫。今日はAが主役だし!あ、童貞卒業おめでとうございますw」
A  「ありがとうございますw」
絵里「あ、まだ出てきてる・・・」
A  「おぅ・・・絵里、精子舐めるの好きだねw」
絵里「うん!チュッチュッ!はいおしまい。ご馳走様w」

どうやら無事に終わったようです。僕のオチンチンは勃起して我慢汁でパンツが濡れてしまっていました。

A 「精子、美味しくないんじゃないの?」
絵里「最初の頃は嫌だったけど・・・カズの飲んでるうちに好きになっちゃったw」
A 「人によって味って違う?」
絵里「違う・・・うーん・・・同じ人でもその日によってかな?」
A 「俺のはどんな味?」
絵里「美味しかった・・・かな?w」
A 「カズが羨ましいよ。絵里にいつもこんなことしてもらえるなんて・・・でもホントに今日はありがとう」
絵里「いえいえwあっ!カズ、居るかな?本当に寝ちゃってたりして・・・」
そう言うと歩いて来てる足音がしたので、僕は慌ててドアから離れ、なぜか寝た振りをしました。
ドアが開くと「あ、本当に寝てるし・・・」と絵里が言い、「ホントだ」とAが言いました。
僕はどのタイミングで起きようかと思い、薄目を開けてみると二人とも全裸で笑って僕を見ていました。
すると「いいよ。寝かせておこう!」と絵里が言ってドアを閉めてしまいました。
マジか!と僕は思いましたがどうすることもできませんでした。

しばらく何かを話してる2人の声が聞こえていましたが、また絵里の喘ぎ声が聞こえた気がしたのでドアの隙間に耳を当ててみました。

やはり絵里は喘ぎ声を出していました。
絵里「あん・・・まだくすぐったいの?」
A  「ちょっとね」
絵里「でも少し・・・あん・・・また大きく・・・なってきたよ」
A  「絵里も愛液凄く出てきてるよ。ジュルジュル・・・美味しいw」
絵里「もう・・・ああん・・・エッチなこと言わないで・・・口でしてると・・・あん・・・Aのが大きいのよく分かる」
A  「そんなに大きいかな?」
絵里「大きいよ~!あん・・・もう硬くなってるよ」
A  「また入れてもいい?」
絵里「うん」
A  「バックでしてみたいんだけどいいかな?」
絵里「うん・・・いいよ」
A  「絵里の四つん這いになってる姿、俺好きよ!」
絵里「嫌~」
A  「絵里のお尻ってそそられるよね・・・お尻の穴丸見えだよw」
絵里「もう~!変なことばかり言ってたらさせてあげない!」
A  「え~!ごめん・・・また舐めさせて」
絵里「え~こんな格好で・・・ああん・・・あぁ~~」
チュッ、ジュルジュル、チュッと愛液をすする音がします。
絵里を四つん這いにして、Aはオマンコを舐めてるようです。

絵里「あぁぁ~~あん・・・きゃっ!お尻の穴舐めた~!ああぁ~くぅ~~」
A  「そろそろ入れるね。ちょっとゴムするから」
絵里「いいよ・・・そのまま入れて・・・でも出すときは中は嫌よ・・・外に出してね」
A  「え、だって・・・いいの?」
絵里「いいの!Aの生で感じたいの・・・早く入れて・・・」
A  「じゃ、お言葉に甘えて・・・」
絵里「ああん!あぁ~凄い!大きいの・・・入ってくる・・・あぁぁぁ~」
A  「絵里の中、本当に気持ちいいよ熱くて・・・」
絵里「あん!あん!あん!あん!」
ピストンに合わせて絵里が喘ぎます。

絵里「奥に当るの・・・んっ!当ってる・・・んっ!あぁぁ」
そのうちパンパンと肉と肉が当る音がしてきて、それと同時に絵里の喘ぎ声も大きくなってきました。

絵里「駄目・・・あん・・・イッちゃうかも・・・あん・・・あん・・・気持ちいいの・・・」
A  「今度は絵里がいかないと・・・」
絵里「そんなに突かないで・・・イッちゃう・・・イッちゃうの・・・ああぁぁ~~イク~~~!あぁぁぁ~」
絵里はイッてしまったようですが、容赦なくAは突いてるようでパンパンと音がします。

絵里「ううぅ・・・ああぁぁぁ・・・駄目・・・壊れちゃう・・・嫌・・・お尻嫌・・・もう・・・うぐぅ」
A  「絵里、すごく締まるよ・・・痛いくらい。俺もイク!うぅ~~~」

しばらく静かでした。Aも中出ししてしまったのかと思いました。
ティッシュを箱から出してるような音がしました。

A 「ごめん。背中のほうまで飛んじゃった・・・」
絵里「はぁはぁ・・・もう駄目・・・動けない・・・はぁはぁ」
A 「絵里がイクとき、本当にすごく締まるんだね。中のほうもウネウネして動いてた。カズやCの言ってたとおり、すごく気持ちよかったよ」
絵里「はぁはぁ・・・そんな話してたの?・・・恥ずかしいじゃない・・・はぁはぁ・・・Aのオチンチン綺麗にしてあげたい・・・でも動けないw」
A 「いいよ無理しなくてw」
絵里「無理してないよ。はぁはぁ・・・綺麗にしてあげたいんだもん・・・Aがお口に入れて・・・あーん」
A 「え?いいの?絵里のお尻に塗りたくっちゃったから・・・すごい精子まみれだよ。玉までw」
絵里「綺麗にしてあげる・・・はやくぅ~!あーん」
A 「おおぅ・・・すごい嫌らしい舐め方・・・玉まで舐めてくれるの?あっ!うぐぅ」
チュウチュウ、チュパチュパと音が聞こえてきます。

絵里「ん~!ほんなにいっぱい・・・飲んじゃった!w」
それでもまだチューチューと音がします。

A 「やっぱり・・・駄目だ!」
絵里「いやん・・・逃げないで~まだ出てるぅ・・・ほら絞るとまだ出てくるでしょ・・・チュッチュッ!」
A 「うぅぅ・・・」
絵里「しぼんじゃったねwしぼむとまた出て来るんだよ~ほら・・・チュッ!ちっちゃくなったオチンチン咥えるのも好き!ふごーい!ほんなに伸びるw」
A 「もう駄目!気がおかしくなりそう・・・」
絵里「あーん・・・もう・・・」
A 「今度は俺が絵里のオマンコ綺麗にしてあげるよ!」
絵里「あん・・・駄目汚いよ・・・」
A 「平気。ジュルジュル・・・絵里のオマンコいやらしい匂いがするw」
絵里「嫌・・・やめて・・・恥ずかしいよ」
A 「でもいい匂いだから・・・ジュルジュル」
絵里「あん!お尻の穴、また舐めた~。だめ~感じちゃうでしょw」
A 「お尻の穴、感じるの?カズとアナルとかしてるの?」
絵里「ああん・・・カズ、嫌なんじゃないかな?してくれないよ」
A 「絵里はしてもらいたいの?」
絵里「興味はあるけど、汚いし・・・カズの嫌がることはさせたくない」
A 「頼んでみたら?してって」
絵里「だって・・・変態だと思われる。ただでさえ色んな男の人とエッチしちゃうような変態な女だもん・・・カズに嫌われたくないもん」
A 「カズ、あいつなら平気だと思うぞ!大丈夫だよきっと・・・」
絵里「ありがとう・・・でも言えないw」
A 「そっか・・・」

僕は絵里がアナルに興味があるとは思っていませんでした。本当は僕の方も興味があったのですが絵里に嫌がられ嫌われたくなかったので願望を抑えていました。
ちょっといい話が聞けたと思いました。

絵里「シャワー浴びたいけど・・・浴びれる?」
A 「いいよ。誰も居ないから」
絵里「じゃー浴びてきていい?」
A 「いいよ。教えるわ」

僕はまたドアから離れ寝たふりをしていました。
ドアが静かに開くと服を抱えた全裸の絵里と、オチンチンをプラプラさせた全裸のAが出てきました。
絵里「カズ、まだ寝ちゃってる・・・この状況でよく寝られるなぁ~」
A 「疲れてるんじゃないの?」
そんなことを言いながら二人は消えていきました。僕は二人でバスルームでまた何かしてるんじゃないかと気になっていました。

すると、すぐにAが戻ってきて部屋に入っていきました。
しばらくして部屋から出てくると服を着ていました。
A 「おい!カズ!起きろ!カズ!」
僕は寝てたような素振りで起き上がり「あ、寝ちゃってたわ」と言いました。
Aは僕の手を取って握りながら「本当にありがとう!無事に卒業できた!カズのおかげだよ!大切な絵里、貸してもらっちゃって・・・」と言いました。
僕は「おおげさだな~w」とちょっと照れてしまいました。こんなにAが感激して感謝してくれるとは思わなかったからです。
そして二人で部屋に入って「あれ?絵里は?」と僕はとぼけて言うとAは「あ。シャワー浴びにいってる」と言いました。
Aの布団は乱れていてシーツには大きな濡れたシミがありました。
「シーツやばくね?」と僕が言うと「あ・・・絵里すごく濡れてくれて・・・潮吹いちゃったんだよ。いいんだ平気」とAが言いました。
「Aのテクニックに絵里も耐えられなかったかwで、どうだった?初体験の感想は・・・」と聞きました。
「すごく良かったよ。カズやCが言ってたとおり、絵里の中って気持ちよかった。ウネウネ動くし、痛いくらいに締め付けるのな!」とAは嬉しそうに言いました。
「そうだろ?名器だよなw」と僕は言いました。
「絵里のような彼女が居て羨ましいよ・・・絵里を大切にしないとだな!ほんとに羨ましいわ!俺もいい人いないかなぁ~」とAは言っていました。

Aは唐突に言いました。

A 「絵里っていい女だよなぁ~wカズには悪いけどセックスする時、恋人みたいに感じたんだよな・・・俺も本気になりそう!なんてw」
僕 「だろ~!でも絵里の心は俺だけであってほしいなぁ~。体はみんなのものってかっ!w」
A 「それいいなぁ~絵里の体はみんなのもの!w あっ!いきなりなんだけどカズってアナルに興味ないの?」
僕 「おいおい!なんだよ急に・・・なんで?」
僕は絵里がアナルに興味があることを言いたいのかな?と思いました。

A 「いや、何となくさ。意外と女の人ってアナルに興味あるみたいだよ」
なんだか遠まわしに言っているAのことがおかしくなってきました。

僕 「そうなのかぁ~!俺、意外とアナルには興味あるよ・・・じゃ~今度、絵里に試してみっかな?w」
A 「あ~いいんじゃない?そうしてみなよ!」
なんだかAは自分のことのように喜んでいる感じでした。

A 「カズさー、絵里とけっこうやりまくってるんだろ?」
僕 「今はやりまくってるってほどじゃないよ。家じゃ親居るしさ!高校の時は早く家に帰れたから毎日しまくってたけどw」
A 「絵里のオマンコ綺麗だよね?カズとやってる割には・・・相変わらず毛は薄いし。いいよなぁ~」
僕 「絵里、中学の頃から色々とお手入れしてるんだってさ!」
A 「まじか!それで綺麗なんだな・・・思い出したらまたセックスしたくなってきたわ!やっぱり一度セックスの味覚えると駄目なんだな!Cの言ってたとおりだわw」
僕 「絵里がまたAとしたいって言ったら絵里とするといいよ。俺に止める権限ないし・・・Aなら信用できるから絵里の嫌がることもしないだろうしさ」
A 「いやいや・・・カズを差し置いて絵里とはできないよ。今日はしちゃったけど・・・すまないw」

そんな話をしていると絵里が戻ってきました。もう服を着ていました。
絵里は僕を見ると恥ずかしそうにして顔を背けながら「カズ、起きてたんだ・・・」と言いました。
僕は「うん、さっきAに起こされて、色々話してたところだよ」と言うと絵里は「え?何話してたの・・・」とちょっと慌てた様子でした。
僕は「そんなに大したことない話だよ。なんか話されてこまることでもあるの?w」と聞くと、絵里は「そんなことないけど・・・恥ずかしいなって思って」と言いました。

僕は「もうそろそろ帰るかな!A、卒業おめでとうwまた遊ぼうぜ~」そう言って腰を上げると「私も一緒に帰る・・・」と言って絵里も慌てて帰る準備をしていました。
「絵里はまだ居たらいいじゃん!それじゃーなA」と言って部屋を出る僕にAは「ほんとに悪かったな。気を使ってくれて・・・マジで感謝してる」と僕にこっそり言いました。
「待って~私も帰るから」と絵里は慌てて付いてきました。
Aは別れ際に僕と絵里にお礼を何度も言っていました。

僕は無言で急ぎ足で歩いてる後ろを絵里は一生懸命についてきていました。
僕は絵里が急に僕が居ない方がいいと言ってAと楽しげにセックスしてたことに、ちょっと頭にきていたのかもしれません。
少し絵里を困らせてやろうと思っていました。
「カズ・・・怒ってるの?」と絵里は心配そうに言いました。
「別に・・・なんで一緒に帰ってきたの?もう少しAと一緒に居れば良かったじゃん!」と僕は冷たく言ってしまいました。
「なんでそんなこと言うの・・・やっぱりAとしちゃったから私のこと嫌いになった?お願い・・・嫌いにならないで」よ絵里は言うと、泣き出してしまいました。
僕はちょっとやり過ぎたなと思い立ち止まって振り向くと、絵里はしゃがみこんで子供のように泣いていました。
すぐに絵里に駆け寄り「嫌いになんてならないよ。心配すんなよ」と声をかけると、もっと泣き出して「お願い・・・カズが居ないと駄目なの・・・カズとずっと一緒に居たいよ」と言って泣き続けてました。
僕は絵里の頭を撫ぜながら「ずっと一緒にいるから大丈夫だよ」と言いました。
絵里を何とか泣き止ませて肩を抱いて慰めながら歩きました。
絵里は少し落ち着いて「もうカズが居ないと私ダメかも・・・なんでもカズの言うこと聞くから一緒に居させて・・・」と言いました。
その後はAとのセックスの時のことを聞き出し、69したことや正常位、騎乗位でAがイって、2回戦目をバックでしたことも素直に言いました。お掃除フェラもして精液を少し飲んだことも言いました。
ただ、潮を吹くほど感じたことと、2回戦目は絵里が生でセックスしていいとAに言って生で最後までしたことは言いませんでした。
Aの大きなオチンチンで痛くなかったか?という事には痛くなかったと言って、オマンコでも大きかったのが分かったこと。
シャワーを浴びている時もまだオマンコに何かが入ってるような気がしてたことも言いました。
僕の家に着き、絵里は僕とセックスがしたいと言いました。
親が居たので、激しくは出来ませんでしたが、いつもより興奮した気がします。それよりも、絵里があっという間にイってしまいました。僕がイクまでに2回もイってしまたようでした。
僕は絵里のオマンコの中に精液を注ぎ込み、絵里にお掃除フェラをしてもらいました。
絵里もいつものようにオマンコの中に僕の精液を残したまま下着を履いて家にお持ち帰りしました。
この日から、絵里は僕の言うことを素直に聞くようになりました。

その後は、どんなエッチな姿も僕が望めばしてくれるし、オシッコしているところを見たいと言うとしてくれるようになりました。
前に君枝にもらったバイブでオナニーして見せてもらいながらフェラしてもらたり、絵里は僕に対してどんどんエッチな女性になっていきました。

年が明けた頃に絵里のアナルを開発し始めました。
案の定、絵里は口では「嫌、嫌」言いますがアナルは感じるようで、僕が舐めても、指を入れても逃げずに感じていました。
通販で買ったローションを使って、アナルにローターを入れたままセックスしたり、指も1本から2本と入るようになっていきました。
2月頃にはバイブもアナルに入るようになっていました。とは言っても君枝からもらったバイブは小さめなやつで僕のオチンチンはまだ入れられなかったです。
バイブをアナルに入れながらオマンコに僕のオチンチンを入れた時には、いつもの可愛い喘ぎ声ではなく、「ヒィヒィ」言って泣き叫ぶような声で乱れていました。
もう二人とも就職は決まって4月からは社会人となります。
僕はそれを期に一人暮らしを始めることにしました。絵里とは家は離れてしまいますが、絵里とのエッチが誰にも気を使うことがなく思う存分出来ることを期待していました。


続きは また

親友16.(秘密)

受験が終わって、BとCからあの話を聞いたすぐ後に僕は絵里を呼ぶと喜んでうちにやって来ました。
絵里は「ずっと寂しかった・・・」と僕の部屋に来るなり抱きついてきました。
「寂しい思いをさせて悪かったな」と僕言って長いディープなキスをして、そのままベッドに倒れこみ、絵里を全裸にすると、「久々の絵里の身体、良く見せてよ」言いました。
絵里はベッドから降りて、オッパイを腕で隠しながら立ち「久しぶりだから、何か恥かしいな」と言いながらも腕を降ろしました。

相変わらず白くて綺麗な肌で、鎖骨がくっきりとしていてオッパイも上を向き乳首もまだピンク色、くびれた腰に薄いマン毛、すらっとした長い脚でした。
「後ろを向いて」と僕が言うと絵里は素直に後ろを向き、白くてプリッとしたお尻も変わらず綺麗でした。

僕も服を脱ぎ、パンツ1枚になって絵里をベッドに呼ぶと、正面に絵里を座らせ「脚を広げてオマンコを見せて欲しい」というと恥かしそうしていましたが膝を立ててM時に脚を広げました。
絵里の手入れされて毛のないワレメからは少しだけビラビラが見えていて、前よりもビラビラが大きくなったような気がしましたがAVに出てくるような女性よりもまだまだ小さく綺麗な色をしていました。

「自分で広げて、良く見せてよ」と言うと、両手でビラビラを押さえてオマンコを広げ「恥かしいからあんまり見ないで・・・なんか変?前と違う?」と言いました。
オマンコはピンク色のままでクリはまだすこし皮が被ってるようだったので、僕は手を伸ばしてクリの皮を剥きました。
それだけで絵里は「あん・・・」と声を出し、僕はそのままクリをクリクリと指で愛撫すると「うぅん・・あぁ~、うぅん」と喘ぎました。
しばらく続けてると、絵里は喘ぎだし、自分でオッパイを触り乳首を摘んだりしていると愛液が出てきてヌルヌルと濡れてきました。

絵里は「わたしもカズ君のオチンチン見たい」と言うので、絵里の前に立つと絵里は僕のパンツを降ろして勃起したオチンチンを出し優しく触り「カズ君のオチンチンだ」と言って頬ずりしてきました。
今までオチンチンを頬ずりしてもらったことなどなかったので、少し驚きましたが気持ちよかったです。
そしてオチンチンの裏筋に舌を這わせて舐め上げたり、玉を舐めてシコシコしたり、カリに舌を這わせると「やっぱりカズ君のここ凄い」と言いました。
絵里は僕のカリ高なところが好きなようで、長い時間カリに舌を這わせながらシコシコしていると我慢汁が先っぽから出てきたのを見て「あ、出てきた・・・カズ君のお汁好き」と言って先っぽをペロペロと舐め我慢汁を舐め、吸出し味わっていました。
久々のフェラに僕はすぐにいきそうになってしまって絵里に「もういっちゃうかも」と言うと「いって良いよ」と絵里は言って亀頭を咥えて口の中で巧みに舌を動かして、シコシコしてくれてるとあっと言う間に射精してしまいました。
絵里は「んっ!ん~」と言って僕の精液を全部口で受け止め、しばらく口をつけて最後まで吸い出してくれ、チュポと口をオチンチンから放すと、口の中の精液を指で摘んで出して見せ、またその精液をチュルっと口に吸い込んで、今度は口を空けて舌で精液を転がし見せると、口を閉じてゴクンとうなづきながら飲んでくれました。

こんな風にされたのは初めてで興奮し「絵里、なんかエロい・・・」と僕が言うと絵里は笑って、しぼんで小さくなってきたオチンチンをまた咥えて残り精液を吸い出していました。

その後は、お返しに僕も絵里のオッパイやオマンコを舐めたり、穴に指を入れながらクリを舐めたり、お尻の穴も舐めたりしました。
絵里も僕の口と指だけでいってしまいました。
その後は、久々にセックスをしましたが、この時は危険な日だったのでコンドームをつけてしました。
挿入したときは「ああ~!カズのオチンチンいい!凄い!」と叫んで喘いでいました。

正常位、騎乗位、対面座位、バックなど色々な体位を楽しみ僕はセックスで2回、絵里はもっといったと思います。
絵里は基本的には正常位が好きで、お互いの指を絡ませ手を繋ぎキスをしながら突かれるのが好きと言っていました。

お互いセックスに満足して、絵里は僕の腕枕で寝ながら僕の精液の入っているコンドームを2つ持って見ながら「3回もしたのに、いっぱい出てるね」と言いました。
そして「あのね・・・かずに言わないといけないことがあるの」とちょっと言いずらそうに話してきました。

絵里は「カズが受験で頑張っているのにA、B、C、D達とエッチなことしちゃったの・・・それからごめんなさい」と言い僕がBとCから聞いたことを話してきました。
僕はBやCから「絵里には言ったことを内緒にしておいてくれ。とくにお漏らしのことは」と言われていたので、聞いたことは黙っていましたが絵里の方から言ってくれました。

ほぼBとCから聞いた内容と同じでしたが「失神までしちゃて・・・私って淫乱だよね。カズ嫌いになったでしょ。こんな私嫌だよね」と寂しそうに言ったので「そんなことないよ、俺が悲しい思いさせちゃったからな。でも相手があいつらで良かったよ。他の男じゃなくてさ!」と言いました。
絵里はCにマンズリしたことと、オシッコを漏らしたことは言いませんでした。
単に言うのを忘れたのか、恥かしくて言えなかったのかはわかりません。

「で、どうだったの?失神しちゃうくらい気持ちよかったのか?」と僕は聞きました。
「ごめん・・・でもカズと会えなくてエッチできなかったから、ずっと自分でして我慢してたんだよ。みんなに何度か誘われて最初は一緒に遊んでただけだったんだけど・・・オチンチン見せられたら変な気分になっちゃって、自分でもビックリするくらいすごくエッチになって、本当はカズにしてもらいたかったけど無理だし、我慢できなくなっちゃったの・・・本当にごめんなさい」と絵里は言いました。

「別に絵里は俺だけのものじゃないし、絵里がしたかったんだから良いんじゃないの?でも4人にしてもらったら良かったんじゃないのか?」と僕が言うと、ちょっと冷たく言われたように感じたのか、「なんかその言い方嫌だ・・・」と怒ったように言ったので、僕も少しカチンときて「で、凄く良かったってことだよね!?失神までしたんだし、同時に4人にされたらそうなっちゃうよな」と言いました。

絵里は泣きそうになりながら「どうせ私は淫乱な女よ!凄く感じちゃったもん!カズと違ってみんな優しいしすごく良かったから、お礼にすごーくエッチなことしちゃった!みんなの精子もいっぱいいっぱい飲んであげた!顔にかけられた精子もぜーんぶ飲んじゃったんだから!あー美味しかった!すごーく気持ちよかったんだから!」とむくれたように言いました。
「逆切れかよ!どうせ俺の精子はまずいんだろう!」と僕も怒って言いました。

絵里は泣きながら「そんなこと言ってないじゃん・・・もう帰る!ホントはもっと言わないといけないことあったのに!」と言って服を着だしましたが僕は無視していました。
きっとマンズリやオシッコを漏らしたことだろう!そんなのとっくに知ってるし!と僕は思いました。

絵里は服を着ると部屋から出て行こうとしたときに、僕の脱いだズボンか何かにつまづき転んで、そのまま座りこみ「もう!なによ~」と言いながら泣いていました。
その姿を見てなんだかとても可愛そうになり、僕も大人気なかったなと思って絵里の横に座って抱き寄せて頭を撫でながら「ごめんな・・・悪かった」と言うと、絵里は僕に抱きついて大泣きしました。
しばらくすると絵里も落ち着いてきたので「悪いなちょっとヤキモチ妬いたんだ・・・」と言うと絵里も「ううん、私が悪いの・・・カズが頑張ってる時に他の人とエッチなことしちゃってたんだもん。嫌われてもしかたないよ」と言いました。
僕は「嫌いになんてならないよ。エッチなとこ含めて絵里のことが好きっていうか・・・エッチな絵里が好きなんだよ。前にも言ったけどヤキモチ妬くけど絵里が他の奴とどんなエッチしたのか聞くの好きなんだよな~。それなのに怒ってごめんな」とちょっと笑って言うと「私もごめんね・・・それに嘘ついた。みんなの全部飲んだっていうのも美味しかったっていうのも嘘。だって・・・本当に美味しくないし」と絵里も少し笑ったようでした。
「でも、本当は少しは飲んだんじゃない?絵里は精子好きだしね」と笑いながら言うと絵里も恥かしそうに笑いながら「本当のこと言うとちょっとだけ飲んだ・・・でも最後の方ちょっとだけだよ」と言ったので「ほら~やっぱり精子好きなんじゃんw」と言いました。
絵里は「最初は好きじゃなかったんだよ。今でも美味しいとは思わないし・・・でもカズのせいで飲んであげるの好きになってきちゃったのかも。みんな味ちがうし・・・でもやっぱりカズののが一番好き」と言いました。
僕が「みんな味違うんだ・・・」と言うと「違うよ。カズのもその時によって全然違うときあるし、同じ日でも1回目と2回目でも違うよ」と絵里は元気になったのか楽しそうに話しました。

「やっぱり4人同時にされるとすごく感じただろう?正直に言ってみ!」と言うと絵里は「うーん、何が何だか分からなくなっちゃう・・・それに私がいっちゃってやめてって言っても、みんなやめてくれないんだもん。気が狂っって死んじゃうかと思っちゃった」と言いました。
「じゃー今度は俺も入って5人相手にしてもらおうかな?」と言うと「えー!カズが居たらもっと感じ過ぎちゃって本当に死んじゃうかもよ・・・それに私のあんな姿見られるの恥かしい」と絵里は僕の胸に顔を隠すように押し当てました。

僕はまた絵里の頭を撫でながら、「で、まだ言いたいことあったんでしょ?なに?」と聞くと「うん・・・あるんだけど今日はやめとく・・・後で絶対に言う・・・カズには言わないといけないと思うから」と言いました。
僕はやっぱりマンズリの事は怒られると思ってるのかな?お漏らしのことは恥かしくて言えないのかな?と少し可笑しくなりました。

絵里も落ち着き、いつものように元気になって帰りました。
次の日も絵里とエッチがしたくて誘いましたが予定があるようで3、4日後にまたうちに来ることになり、その後も1週間に1度か2度くらいのペースで絵里とはいつものようにエッチなことをしていました。
そのうち絵里が「言いたいことがある」と言ってたこと、マンズリやお漏らしのことさえ忘れていきました。

そして合格発表・・・僕は見事に落ちましたorz
この段階で僕の大学ライフはなくなってしまったということです。
金が無いうちは、私立など滑り止めなど受けておらず、国立が落ちたら専門学校という選択肢のみだったので僕はコンピュータ関係の専門学校に行くことになりました。

無事に卒業式も終わった頃、僕を元気付けようとみんなでパーティーを計画してくれました。
A、B、C、D、絵里が集まって元気付けてくれ、今日は泊まりで夜を明かそうと言うことになりました。
この頃には全員、携帯電話を持つようになっていたので早速家に連絡をして僕の家に泊まることにしました。

しばらく今後の話やバカ話に花を咲かせ話していましたが、しばらくするとCにメールが入ったらしく泊まりはダメになったということで帰ってしまいました。
その1時間くらい後には絵里にもメールが入り泊まりはダメになってしまい「まだ居たい」と言いながらも絵里も渋々帰っていきました。

全員集まり絵里が居れば当然エッチとなるのですが、そんな雰囲気になる前にCも絵里も帰ってしまったのでA、B、Dと僕の4人で夜通し話していました。

みんなの話では、あのお漏らしの一件以来、絵里を誘っても乗ってこないらしく何も無いままだったようです。、僕が受験が終わったというのもあり絵里は僕のところに入りびたりで他を相手にしないんだと他の連中は思っていたみたいです。
僕は僕で受験が終われば毎日でも絵里とエッチなことが出来ると思っていたのに、週に1度程度で出来るときでも2度程度だったので、きっとみんなの所に行ってるものだと思っていました。

そんな話をしている時にBが気になることがあると言い出しました。
Bの話だと、「Cと絵里が何かあるんじゃないか?どうも様子が…一回、2人で一緒に居るとこ見たんだよな」と言うのです。
それにはDも気が付いていたらしく「俺もCの様子が気になる。遊ぶ約束してても急に予定が入ってダメになったとか言うんだよ」と言っていました。
最初はCは前彼女と「縁りでも戻したのかな?」と思っていたみたいでしたがそうでもないようだったみたいです。
Bが言うには今日も絵里がCに対する態度が違ったように見えたと言うと、Aが「さっきもCが絵里のお尻を触ったりしてるの見たんだよね。言おうか迷ったんだけど言えば良かったな」と言っていました。

僕は全然気が付いていませんでした。
その後は、Cや絵里のことで色々話して悪い方向にばかり話しは進んでいきました。
お尻を触られている時の絵里の様子はどうだったかAに聞いてみると「う~ん、よく分かんないけど絵里は拒否ってた気がするかな?お尻触ってるCの手掴んでたし」と言っていました。

「二人は付き合ってるんじゃないか?」とまで話は出てきましたが、それじゃーなんで週に1、2度は僕のところにセックスやエッチなことをしにくるんだろう?という話にもなり、みんな困惑しました。
みんなはCに問いただしてみるかと言いましたが僕から絵里に聞いてみるから待ってくれと言いました。

「今日も二人で帰ったのはおかしい!カズ、絵里に電話してみ」と言われたので絵里の携帯に電話してみました。絵里は電源が切れているようでした。
「じゃーCに電話してみるわ」とDが電話してみましたが呼ぶものの電話には出ないみたいでした。
それから数十分後にDに折り返しCから電話が入りました。
Dは悟られないよう「今、家?みんな居るから今からでも来ないか?エロDVDでも持ってさ!」と言いました。Cは「今、親戚の家に来てるんだよな~行きたいけど悪いな…」と言われたらしいです。
その後、AとDでCの家に「買い物ついでに様子を見てくる」と言って出かけて帰ってくると「Cの部屋、電気ついてたぞ。あれは家に居るわ」と言いました。
僕も絵里の家を見に行きましたが夜中だったために、どの部屋も電気は付いていませんでした。

その日は全員、気分が曇ったような状態で寝ていなかったので午前中に解散しました。

数日後、絵里がいつものように僕の家に来ました。
僕は思い切って絵里に聞いてみることにし「絵里さー、実はCと付き合ってたりする?」と聞くと絵里はビックリしたような顔をして「なんで!?」と言ってきました。
僕は少し嘘をついて「絵里が何回かCの家に行くの見た人いるんだよね。あとこの前みんな集まったときにCにお尻触られてただろ?普通ならお尻触ったとか騒ぐだろう?それなのに黙ってて隠してたよな!」と言いました。
絵里は図星だったのか少し黙っていましたが、少しずつ話してくれました。

みんなでエッチしたときにお漏らしをしてしまったこと。

Cにオマンコにオチンチンを入れられそうになり拒否して泣いてしまったこと。

その後、Cにマンズリをしてしまったこと。

数日後Cに誘われて一旦断ったが「お漏らしした後、大変だったんだぜ」と言われて悪く思ったのと、Cの部屋が気になったこともあり結局行ってしまったこと。

驚いたのはこの後で、その日に69したいと言われした後に、またマンズリして欲しいと言われてCにまたがり騎乗位のようにしているとCが少し腰を動かしたかと思うと、もうグショグショだったオマンコだったせいもありCのオチンチンがニュルっとオマンコに入ってしまい、「入っちゃった!入っちゃってる!」と絵里が抜こうとしたがCは絵里を抱き寄せ押さえつけて「もう入っちゃったんだから同じじゃん」と言って激しくピストンされるうちに力も入らなくなりそのままセックスしてしまったこと。

その時、初めて僕以外のオチンチンを挿入されたことについては…
正直、僕より良かったとか大きかったとかまったく分からず、ただずっと僕とセックスができなく我慢していたせいか、ものすごく感じてしまったことは確かで抵抗できなくなってどうでも良くなってしまったと言っていました。

その時は生でされていることが気になり、「コンドームだけはして」と言うとCも素直にコンドームをつけてその後は正常位でセックスしたらしいです。
本当かどうかはわからないですがCとのセックスではCだけいって絵里はいかなかったと言っていました。

それからは「セックスしたことは内緒にしとくから…カズにばれたらお互い嫌われちゃうかもしれないしね」と言われ週1ペースで呼ばれてはセックスされたり、オナニーしているところを見せろといわれて見せ、絵里のオナニーを見ながらCも自分のオチンチンをシコシコしていく時には「口を空けろ」と言われて口に出されお掃除させられ、精液を出そうとしたら無理に飲まされたと言っていました。
その時のCはちょっと怖かったと言っていました。

一度だけ学校があった日の帰りにネカフェに誘われ行き、セックスを要求されたらしいですがさすがに嫌だと断り、オマンコを触られ指を入れられながらフェラでCをいかせ口内射精、お掃除フェラをしゴックンしたそうです。

時にはお尻の穴を舐められて指を入れられたりされたこともあったと言っていました。

僕は僕にもオナニー姿を見せてくれたこともアナルに指を入れたりさせないくせにと思いながら聞いていました。

そして先日のみんなが僕の家に集まった時の話をしました。
泊りが決まった後に絵里にCからメールが入って、「ここを抜け出そう」と言ってきたそうです。
絵里は「カズを元気付けるために集まってるんだから」と返事をしたそうですが「ここでカズにばらしちゃう?」と言ってきたそうです。その時にお尻を触ってきたそうです。
絵里はしかたなく承諾しすると時間差で抜けようということになったそうです。

その後はCの家に行って朝までセックスやエッチなことをされたそうでした。
Cは一晩で5回くらいいったそうで、顔、口内、オッパイに出され精子まみれにされたらしいです。
あと両手を縛られ、目隠しされて体中を触られたり舐めまわされたりされたらしいです。

絵里もセックスと口や指で何度いかされたか分からなくなるほどに失神させられ、意識がもうろうとしているのをいいことに、Cはついに絵里のオマンコの中に中出ししたそうです。安全な日だったのが幸いでした。

極めつけはオシッコをしているところを見せろと言われて洗面器を持ってこられ、Cの前でしゃがんでM字に開脚し、自分でオマンコを広げながらオシッコをして見せたそうです。
さすがにその時は涙が出てきて泣きながらしたそうで、オシッコをした後にCは必死で謝っていたそうです。

セックスしてる最中にCにDから電話があったそうです。絵里は「カズ君の家ならいい」と母親に泊まることを許してもらっていたのにCの家に行ってしまったので、あえて電源を切っていたそうです。
絵里自身は帰ってくるつもりだったようですが、結局朝まで居ることになったそうでした。

この日まで、5回くらいはCに誘われセックスされたらしいです。セックスの回数で言うと十数回だろうなと思いました。

前に絵里が僕に言いたかったことはCとセックスしてしまったことだったらしく、絵里も言えないうちに回数を重ねてしまって、もっと言えない状況になってしまったと言って泣きながら謝っていました。
もっと早く言っていれば良かったと後悔していました。
それとCとエッチする前日とエッチした後の2日間は僕に抱かれないと決めていたそうです。

僕は話を聞いてCに対して腹は立ちましたが絵里を責める気はありませんでした。
べつに付き合ってるわけでもなく彼女でもないんだからという気持ちもあったのと、僕が受験のために絵里を相手にしなかったことも原因の一つで、そこまでしといて大学も落ちてしまった自分が情けなかったです。
Cに対しても僕の好きな絵里を奪われたということではなく、脅迫じみたことをして絵里を肉奴隷のように扱ったことに怒りを感じました。しかも僕をダシに使って絵里に抵抗させなかったことが許せなかったです。

その日は絵里を抱き寄せ頭を撫でてあげることだけしかできませんでした。なぜかエッチする気にはなれなかったです。
その後、A、B、Dも心配していたことを絵里に伝え、彼らにもこの事を話していいか絵里に聞きました。
最初は「嫌」と言っていた絵里も話していいと言ってくれて、その日にA、B、Dを呼びました。みんなが来る前に絵里は家に帰りました。

A、B、Dに絵里とCのことを話すと、僕以上にみんなは激怒していました。
絵里をそんな風にしたことに加えて、僕に対してもCがしたことは許せないと言ってついにDはCをここに呼びつけました。
Cが来るとみんなは怒って文句を言っていました。僕はほとんど何も言わなかったです。
Cは開き直ったのか「別に絵里ちゃんはカズの彼女じゃねーし!俺がなにしようが関係ないんじゃね?」「絵里ちゃんも本気で嫌だったら逃げるなりするんじゃないの?別に2人が良かったら良いじゃん」と言ってました。
最後は「お前らと話すことないわ!」と言って怒って帰っていきました。

それから数日間、毎日のように絵里は僕の家に来ていました。A、B、Dも数回来ました。みんなは絵里と顔を合わせると「大変だったな」「大丈夫か?」「俺達に相談してくれたら」と優しい言葉を掛けてくれました。
絵里もばつが悪そうにしていましたが次第と元気になっていきました。
それでも僕はまだ絵里を抱くことが出来ず、絵里もなんとなく悟ったのか何も言ってこなかったです。
ただ毎日、日課のように僕の家に来ていました。それとCからはまったく連絡が来なかったみたいです。

3月も終わる頃に突然Cから電話がありました。「行ってもいいか?」という言葉に「別にいいけど?」と僕は言いました。
Cが来ると最初は落ち着きなかったようでしたが、「カズ、本当にごめん!」と土下座をしてきました。
僕はビックリして「おい!別にそこまでしなくていいよ」と言いましたがCは何度も謝り頭を下げました。

僕はCに対して思っていることを全部言いました。
絵里に対して脅すようなことを言って、泣かすまで嫌がることを強要したこと。
確かに彼女ではないし、絵里が好んでしたことなら許すけど今回は違うだろ?ってこと。
俺はA、B、C、Dに対しては絵里自身がしても良いと思うことならしてあげても良いと思い、今までもオナニーの手伝いなどエッチなことをしてきて文句言ったことないだろ?とも伝えました。
当然、A、B、C、Dの誰かを絵里が好きなれば誰でも付き合ってもいいと思うしとも言いました。

Cはセックスを知ってしまうと歯止めが利かなかったと言っていました。
特に可愛い絵里とはセックスしたいと思ってしまい、どうしてもしたかったと言っていました。

なんだかんだCと話しているうちに元の仲に戻れると確信しました。
その後、A、B、Dにはもちろん絵里にもCは謝ってきたそうです。
Bは許せないと言っていましたが、僕がもう良いんじゃないかと言って言い聞かせてBもCを許すことにしました。

Cと仲直りした僕はやっと絵里とエッチが出来ました。
絵里とセックスしながらも何故か「Cにもこんなことされたのか?」「Cのオチンチンはどうだったんだ?」と心の中だけで言って絵里のオマンコにギンギンになったオチンチンを突き上げ激しくセックスしました。
絵里も激しく乱れて僕に抱きつき何度もいき、失神までしました。
久々のセックスではまた絵里は潮を吹いてシーツをビショビショにし、その後は手マンでも潮を吹き、僕の手から腕まで潮だらけで肘から「変になっちゃう!壊れちゃう!壊れちゃう!」と連呼させました。
後で絵里に「絵里はすぐに壊れちゃうって言うね」と言うと「だって気がおかしくなっちゃいそうなんだもん」と照れるように言いました。
「Cとしたときに潮吹いた?」と聞くと「なんでそんなこと聞くの!一回も吹いてないし!」とちょっといじけた様に言って抱きついてキスしてきました。
「カズだけのはキスだけになっちゃった…ごめんね」と絵里は言いました。
キスだけは他の人とはしたくないようで「なんでキスは俺だけ?」と聞くと「分かんないけど…他の人とは絶対にしたくない」と言っていました。
絵里にとってはセックスよりキスの方が重要なんだ…なんで?と思いました。

絵里が「カズも私のオナニーとか見たいって思うの?」って言うので「そりゃーみたいよ」と言うと絵里はベッドの上でM字に足を広げて座りいくまでオナニーをして見せてくれました。
オナニーでいった後の絵里の恥ずかしそうな表情が可愛かったです。

「オシッコしてるのも見たいと思うの?」と聞くので「見せてくれるの?」と言うと絵里は「本当はカズには恥ずかしいし見せたくないけど、他の人にしたことでカズにしてないことがあるのが嫌なの…カズが見たいなら頑張る」と言ってくれました。
僕は「見てみたいけど絵里が嫌なことはする必要ないよ」と言うと絵里は「だからカズ好き!」と抱き付き「いつか見せるから…」と恥ずかしそうに小さな声で言いました。


続きは また

親友15.(絵里と楽しい仲間)

絵里の潮吹きを初体験した僕は潮を吹かせる楽しみを知りました。
ただ思ったのは一度に出る量がAVのようにジャバジャバと大量に吹くわけではなく、水の切れ掛かった水鉄砲のように、ピュッと出る程度で潮も透明で無臭で味もしませんでした。
それでも出る回数が多いので、お漏らししたようにビショビショになるんだと思いました。

潮吹きを初体験した高校3年の夏休みも終わり、僕達は部活はなくなったものの受験に向けて勉強の毎日でした。
僕は志望大学にまだまだ学力が足りず、同じく大学志望のBもDも必死で勉強していたと思います。
Aは公務員志望で未定だったCもこの頃は公務員を目指し、絵里は短大を目指していました。
そのせいかA、B、C、Dと遊ぶ時間もかなり減りましたが、絵里とのセックスに限っては2週間に1回くらいはしていました。

絵里はあれ以来、かなり濡れ愛液はシーツにしみを付けるほどになるのですが、なかなかピュッピュッと潮を吹くことはなかったです。吹いても一回のエッチで2、3回くらいでした。
そして12月には絵里ともセックスできる機会はなくなっていて、国立大学を狙っていた僕は冬休み返上で冬期講習に通っていました。
はっきりとは覚えていませんが、この頃には絵里とBとDは推薦で志望の私立大学が決まっていたと思います。

冬休みに絵里から誘いがありましたが僕には余裕がなく、なかなか会うことが出来ませんでした。
それで絵里も寂しかったのかA、B、C、Dと一緒に遊ぶことも何度かあったようでした。
ちなみにCは2学期の途中で彼女とは別れていました。

この頃は何も聞かされていませんでしたが、後で聞いた話では冬休みにBとCに誘われCの家で一緒に遊んだときに久々にBとCとエッチなことをしたようでした。
相手はエロなBとCなので当然だった気もしますが・・・

BとCの話によると、遊んでいるうちに猥談になりまずはCが絵里の身体を服の上からだったそうですが触ってきて、一応拒否していたそうですがBまで悪乗りしてきて4つの手で体中を触られていると身体は正直でしばらくエッチしていなかったせいか感じていたそうです。
息も荒くなってエッチな声になってきたときに、Bが「カズに悪いんじゃないか?」とためらったそうですが、エロに火が付いたCは触りまくっていたそうで絵里も「もう、そんなにされたらエッチなことしたくなっちゃうでしょ・・・全然カズは相手にしてくれないし・・・」と言ったそうです。

結局、Cが全裸になって絵里に勃起したオチンチンを見せつけると絵里も徐々にエッチモードに入りCのオチンチンを触ってきて、それを見たBも我慢できずに全裸になりオチンチンを触ってもらったそうです。
触られながらCは「絵里も脱いじゃえよ」と言って服を脱がし始めたそうですが、絵里は「いやだよ~。脱がすならもうしてあげない!」と言いながらも笑っていて思い切り抵抗はしなかったようで、最後は脱がされパンツ(パンティーと言うべきかな?)だけにされて、Cに耳や首筋からオッパイにかけて舐められ、Bにオッパイを揉まれたりしているうちに息が荒くなってきて、乳首を引っ張られると「ああん」と喘いだそうです。その最中も両手にBとCの勃起したオチンチンを握って動かしていたそうです。

そうなってしまうと絵里も我慢できなくなったのか、BとCのオチンチンを交互に舐めたり咥えて口の中で舌を動かしながら手でシコシコしたそうです。
Bのオチンチンをフェラしているときに、Cは絵里を四つん這いにさせてパンティーの上からオマンコを触ると絵里もお尻を降りながら「嫌、嫌」と言いつつもBのフェラは止めずに四つん這いのままCにオマンコを触られていたそうで、しまいにはCにパンティーを脱がされ全裸にされたそうです。

四つん這いでCにオマンコはもちろんお尻の穴まで見られ「嫌、駄目・・・恥かしい」と口では言うものの隠すこともなく、Cにオマンコを触れ舐められて腰を振りながらもBにオッパイを揉まれながらBのオチンチンをフェラし続けていたそうです。

「絵里のオマンコからお汁が出てきたよ」と言いながらCが舐めていると「嫌、いやらしいこと言わないで・・・変になっちゃうでしょ」と言ったそうで、BもCも「いやらしいこと言われて感じてるな」と思ったそうです。
絵里も喘ぎ声を出し始め、そのうちBへのフェラも疎かになるくらいに泣くような声で喘ぎ感じ始めた
頃、「入れちゃおうかな?」とセックス経験があるCがオチンチンの先を絵里のオマンコにくっつけてきたそうです。
絵里は「嫌~!駄目!」と言って逃げると、Cは絵里を押し倒して「クリ舐められてるだけじゃ、こっちが寂しいんじゃないの?」と絵里の穴に指を入れたそうで、さすがにBは「それはやめとけよ・・・」と言うと、Cは穴に入れた指を動かしながら「グチョグチョだよ。入れて欲しいんじゃね?」と言ったそうです。
絵里は「駄目~、それだけは嫌!」と真剣に言ったそうで、その真剣な様子にCはちょっと冷静になったのかオマンコの穴から指を抜き「本当に駄目?コンドームならあるんだけど・・・お願い!ちょっとだけ」と言ったそうです。
すると絵里は泣き出してまったそうで、それを見ていたBは「お前!いい加減にしろよ!」とCに本気で怒ると「ごめん・・・絵里ちゃんごめんね。ちょっとやりすぎた」と謝ったそうです。
絵里は涙を流しながらも「もう・・・Cはこれだから嫌!もう何もさせてあげないよ!」と無理にかもしれませんが笑って言ったそうです。
絵里が笑って言ったおかげでCも安心したのか「いや~ほんとにごめんね。カズにも怒られちゃうなぁ~」と笑ったそうです。

Bもほっとして、これでお開きだなと思いパンツを履こうとすると「え~なんで?履いちゃうの?」と絵里が言ってきたそうで「え?だって・・・」とBが言うと、「まだいってないでしょ?私も中途半端」と言ってBの小さくしぼんだオチンチンを掴んで口でパクっと咥えたそうです。
「え?絵里いいの?」とBが言うと、オチンチンを咥えたままうなずき、指でVサインを出してニコッとしたそうです。Bもそんな絵里にフェラされオチンチンも大きくなってくると「ん?大きくなってきた」と絵里は言いながらオチンチンを咥え玉を手で転がしてくれると、Bもビンビンになったそうです。

絵里は「口の中で大きくなっていくの好き・・・ん?何か出てきた」と言って咥えていたオチンチンを放し、オチンチンの先の方をペロペロと舐めるとオチンチンの先と絵里の舌先に我慢汁が糸を引いてたらしいです。

Bが絵里のオッパイを揉み、乳首を転がしながら「絵里、我慢汁ってまずくない?嫌じゃないの?」と聞くと「あん・・・う~ん、あんまり味はしないかな・・・ぅん!ヌルヌルしてるけど、あん・・・私は平気かな~」と感じながら言って、すぐまたペロペロ舐めていたそうです。

Cは無理やろセックスをしようとしたのが悪く思ったのか、それまでただBが絵里にフェラされているところを見ているだけだったのですが、我慢できなかったのか「絵里ちゃん・・・俺も触っていい?駄目かな?」と弱々しく聞くと、「ん~どうしようかな?あん・・・じゃ、罰として、んっ!気持ちよくさせてね」と言うとCは嬉しそうに「もうあんなことしないから!」と言って絵里のお尻を持ち上げ、また四つん這いにさせてオマンコを舐めたそうです。

絵里はCに舐められた瞬間、身体をビクンとさせて、Bのオチンチンを咥えたまま「んん・・・ん!」と唸ったらしいです。

しばらくCにクンニされながらBをフェラしていたらしいですが、絵里がどんどんと喘ぎだし、その喘いでいる姿を見て興奮し我慢できなくなったBは絵里に咥えられながら、激しく自分のオチンチンを扱いて「いきそう!いくわ!」と言って絵里の口の中に射精したそうです。

絵里はしばらくBのオチンチンを咥えながら、時々「ん!んんっ!」と唸って口からオチンチンを放すと自分の手のひらにBの精液を出して「飲んであげたいんだけど・・・ごめんね」と言ったそうです。
Bは慌ててティッシュを何枚か絵里に渡すと、精液をふき取りながら「あん・・・本当にごめんね」と謝っていたそうです。
Bは「気にしなくていいよ」と言ってあげると、「Bのオチンチン・・・綺麗にしてあげる」と言って手で握って自分の口に誘ってチュッチュッと先の方を吸って残り精液を吸い出して、それは飲んでくれたそうです。

Cは「俺のもいい?してくれる?」と言うと「いいよ」と絵里は言って今度はCのオチンチンを舐めて咥えフェラしてあげ、Bは絵里のオマンコを舐めてあげたそうです。
Bはクリやオマンコを舐めながら「指はいいの?」と絵里に聞くと「うん・・・痛くしないでね」と言ったので2本の指を入れると「あああ・・・」と絵里は大きな喘ぎ声を出し、動かすと動きに合わせて「うん!ううん!あん!」と喘ぎ、段々と泣き声のような喘ぎ声に変わったそうです。
Bは同時にお尻の穴を舐め始めると「嫌ん・・・お尻は・・・ああん・・・嫌・・・」と言いながらお尻を振っていて、Bはお尻の穴を舐めながら指の動きを早くすると、オマンコからはグチュグチュと音がして、絵里も限界になってきたのか、Cのオチンチンを強く握ってるだけで口を放し泣くような声で喘ぎ、「駄目~いく・・・いや・・・うくぅ~~~」と言っていったらしいです。

絵里は体勢を崩し、「はぁはぁ」と荒い息をしてグッタリしてしまい、Cの顔を見上げて「ごめん・・・いっちゃった」と言うとCは「なんか、すげー可愛い!今の絵里ちゃん」と言ったそうです。
絵里はニコッとして「ちょっと待てってね、ごめんね」とCのオチンチンを握ったまま言って少しの間、休んだそうです。

少しすると絵里も復活し「ごめんね、久しぶりでいっちゃった」と言って握っていたCのオチンチンをシコシコし始め、ペロペロとCのオチンチンの先からにじみ出ている我慢汁を舐めたそうです。
そのうち絵里はCのオチンチンを咥えて、本格的にシコシコとしごきだし「いきそう?」とCに聞くと「もう少し・・・」とCは答え、絵里は激しく手を動かしながらカリに下を這わせたり、先の方をチロチロなめたり咥えたりしていると「いきそうかも」とCが言うと、口を放して動きを止めたそうです。
Cが「えぇ~そこでやめちゃう!?」と言って、Bも「まじか!」と笑って言うと絵里は「C、ここに寝て」と言ってCを仰向けに寝かせると、Cのオチンチンを跨ぎ「私のアソコでいきたいんでしょ?」といったそうです。

Bはビックリして「絵里、いいのか?」と言い、Bも「えっ!そんな・・・いいの?」と言うと、絵里はそのまま腰を降ろし「いいこと考えたんだ」と言うと、Cのオチンチンは寝かせたままオマンコをこすり合わせ腰を前後に動かし始めたそうです。
いわゆるマンズリ?というのか分かりませんが、絵里のオマンコとCのオチンチンをこすり合わせて、そのうち絵里も感じてきたのか「ん、ん、ん、あぁ~」と声を出し、時折オマンコからはクチュっと音がしていたそうです、Cも絵里のオッパイを揉みながら気持ちよさそうにしていたそうです。
Bからみると、まるで騎乗位で本当にセックスしているように見えて、しかも絵里の腰の動きがいやらしかったと・・・前後に動かしたり、回すようにしてみたり、絵里のくびれた腰とお尻の動きがたまらなかったとBは言っていました。

絵里も感じてきてしまったのか、喘ぎ声を出しながら激しく腰を動かしオマンコからはクチュクチュと音がし続けて、そのうちCの方が「うぅ~いっちゃうわ!」と言うと自分のお腹の上にドピュドピュ!と射精したそうです。
絵里は「嫌、もうちょっと!ああん」と言いながらCが射精したにも関わらず腰を振り続けていて、Cも耐え切れず「うう~!絵里ちゃん・・・ちょっと。ううっ!」とうめき声を出して苦しそうにしていると、絵里が「あぁぁ~、くぅぅ~、うぅっ」と大きく喘ぎ、身体をガクガクさせていってしまったそうです。

絵里は腰をビクッビクッさて、Cの脚の方に仰向けでのけ反り倒れこんでしまったらしく、Bは心配して「絵里、大丈夫か?」と聞くと、うなずいたようで安心したらしいです。

ふと、絵里のオマンコとCのオチンチンを見ると、絵里の愛液、しかも擦っていたせいか愛液が泡立ったのか、精液が混ざったのか白くトロトロにまみれ、精液を垂れ流しているCのオチンチン。
その上には同じく白くトロトロにまみれた絵里のオマンコがあって、クパァと開き赤く充血してヒクヒクとしていたそうです。
それを見たBは、絶命?しているCに「おい、見てみろよ!」と言うと、Cも首を上げ見て「絵里ちゃんのオマンコ、すげーいやらしい・・・なんか眺めいいわー!」と言いましたが、絵里はそのまま何も反応せずにオマンコをヒクつかせ、腰を時々ビクンビクンとさせていたそうです。
絵里のそのいやらしい姿を僕に見せたかったとBとCは言っていました。

その後、やっぱりBが心配をして「絵里、大丈夫か?」と言うと「うん・・・ごめんねC、重いよね」と言ってCの上から降りようと動こうとしましたが、腰が抜けたようにうまく動けずBが抱えて降ろしたそうです。

BからCはティッシュを渡してもらい自分の精液を拭こうと起き上がって、初めて自分のオチンチンを見て「俺のチンポ凄いことになってるわ!」と絵里の白く泡立った愛液まみれの自分のオチンチンを見て驚いたそうです。
絵里はまだグッタリしていたので、Bは絵里のオマンコを拭いてあげると「ごめんね、ありがとう・・・でもなんか恥かしい・・・」と絵里は言って、自分で拭こうとしましたがBは「いいよ。俺が拭いてやる」と言うと手を放しBにオマンコを拭いてもらって感じてしまうのか、たまにビクンとさせていたそうです。

Bは精液が絵里のオマンコに付いていたら良くないんじゃないかと思い、Cにウェットティッシュを持ってこさせて「ちょっと冷たいよ」と言って丁寧にオマンコを拭いてあげながら「Cの精子で妊娠したらこまるだろ」と言うと「たぶん大丈夫な日だから・・・でも、ありがとう」と絵里は答えたそうです。

しばらくして絵里は元に戻って、「なんか私、凄かったよね・・・恥かしい」と恥かしがりながら言ったのでBは「男からしたら魅力的だよ。ほらもう起ってるし」とオチンチンを見せると「また大きくしてるし」と絵里は笑ったそうです。

Cは「絵里ちゃん、久しぶりのエッチだったの?満足できた?」というと、なんと絵里は「ううん、まだ足りない!」と言って笑い「まじで?」とCが言うと「うーん、だってカズはもっとしてくれるもん」と言ったそうです。
Bは「絵里は本当にカズが好きなんだな~あんなになってたのに俺達じゃ足りないか!」と笑って言うと、Cが「じゃ~AやDも呼ぶか?それともカズ呼んじゃう?」と冗談ぽく言うと絵里は「カズは駄目、勉強頑張ってるもん・・・邪魔したくない」と言ったそうです。
Cは「じゃ~AとD、呼んじゃうか!」と言うと絵里は何も言わなかったので、Cは「じゃ~呼んじゃおうかなぁ~電話してくるかな~」と言いながら立って部屋から出て行こうとしても絵里は拒否もしなかったそうです。
Cとしては冗談でわざと言ったつもりでしたが、絵里が拒否もしないのでAやDを呼んでほしいのか?と感じて本当に電話をしたそうです。
電話では「うちにBと絵里が来てるから来ないか?」としか言わなかったらしいですが、AもDも喜んで何としてでもすぐに行くと言ったそうです。

Cが電話をしてる間、Bは絵里と僕の話をしていたらしく、「カズに会いたくない?本当はカズとエッチしたいでしょ?」とBが言うと、「カズに会いたいけど・・・カズ一生懸命頑張ってるからね。邪魔だけはしたくないの。でもカズに会いたいなぁ~」と言ってたそうです。

Cは部屋に戻って「AもDも来るって~」と言うと「本当に呼んでるし・・・」と絵里は笑って言っただけで嫌がってはいない様子で、いつもならすぐに服を着るのに全裸のままだったそうでBもCも絵里が全裸のままでいたので自分達も全裸でいたそうです。

Cが戻ってからも3人で僕の話をしていたそうで、「まじでカズ頑張ってるよな!志望校受かるといいな」「カズも絵里と会いたいって言ってたぞ!受かるまでの辛抱だよ!」とBもCも絵里を元気付けてくれていたそうです。絵里は「カズに会いたーい!」「カズとエッチしたーい!」と叫んでいたそうです。そして「ねぇ~、色んな男の人とこんなエッチなことするような私、カズは嫌いにならないかな?」と聞いてきたので、正直BやCは返事に困ったらしいですがCが「カズの愛を信じろ!奴なら大丈夫だ!」と言うと「えー!じゃ~カズの立場ならBやCはどうするの?」と聞いてきたそうです。
Cは「うーん・・・どうだろ?絵里なら許せる気がするな~。っていうか、俺達の仲間となら許せるっていうのかな?」と言ったのでBは「ほら、俺達の仲って特別じゃない!なんて言っていいのかわかんないけど何でも話せるし許せる仲だし、たぶん俺はカズの立場だったら許せるかな。でもCが言うように相手が俺達だけの話ね。他の男とエッチなことしたら許さないわ!」と笑って言ったそうです。
絵里は最近、僕と会えないこともありエッチな自分が僕に嫌われるんじゃないかと少し心配していたようでした。

しばらくすると、まずAが来て部屋に入ると、当たり前でしょうが全裸のB、C、絵里を見て驚いて「え?何?どうして裸?」と言ってるAにCは「とりあえず、お前も脱げ!」と言うとBも「そうだ脱げ脱げ!」と・・・すると絵里も笑いながら「脱げ脱げー!」と言ってAにも全裸になってもらったそうです。
絵里はずっと腕でオッパイを隠し、もう片方の手でマン毛を隠していたそうですが、Aはその姿をマジマジと見つめて「絵里の身体、久々に見た・・・やっぱり綺麗だね」と言うと「やだなぁ~もう」と絵里は照れていたそうです。
みんなで「Dが来てこれ見たらなんて言うかな?」と笑いながら話したりしているとAが「絵里見てると起ってきちゃった」と言って、なぜか正座をしているAの股間から勃起したオチンチンが天井を向いてたそうで皆で爆笑していて、絵里は悪戯心に火が付いたのか「Aに見せちゃおうかかな?」と言って腕を一瞬はずしてチラっとオッパイを見せてAをからかっていました。
そんな事をしている絵里のオッパイを見てBとCも「俺まで起っちゃった!」とAのマネをして正座をして勃起したオチンチンを天井に向けて爆笑して、「Dが着たらこのままな」とCは笑って言ったそうです。
なかなかDが来ないせいもあり、オチンチンが小さくなってくるのを自分達でシコシコしながら勃起を維持していると、やっとDが来て部屋に入ると、案の定驚いたものの真面目な顔をして正座をして勃起させているA、B、Cの姿を見て爆笑したそうです。
その後に、絵里も全裸だったことに気が付いたのか「あー!絵里ちゃんも裸じゃん!皆でなにしてんの?」と言うと「Dも脱ぐんだからね!早く!」と絵里が言うと、「え?そうなの?」と訳が分からないまま全裸になり正座したそうで、それを見てまた皆で爆笑したそうです。

そして皆が集まったところで、Cが「えっと~絵里ちゃんがカズと会えなくて、エッチもしてもらえず欲求不満です!」と言うと「え~何その言い方~!」と絵里が言うとCは「俺とBとですでに絵里ちゃんは2回もいってしまったにも関わらず、ぜんぜん足りないというのでAとDを呼んで4人で絵里ちゃんを御奉仕することになりました!」と言いました。
AもDもビックリしたそうで「え?まじで?」「もう2回もいかされたのに?足りないの?」「いいの?俺達もそんなことして!」と言うのでBが「マジで絵里を2回いかせたんだけど、絵里がカズはもっといかせてくれるって言うからさー!俺達4人でカズ1人分って感じですかね~」と冗談交じりで言うと、「もう!私そんなこと言ってないよ~」と恥かしがって言っていたそうです。

「そうか~絵里ちゃん、もっといかせて欲しいのか!」とDは絵里のところへ行き、オッパイを隠している腕とマン毛を隠している腕を掴むと「嫌!だめ!」と言っている絵里を無視して、絵里の両腕をはずすと、揺れるオッパイと薄いマン毛がさらけ出されました。
Dはそのまま腕を持ち上げるようにしたのですが、座っている絵里に対してDは立ってそのようにしたので、絵里の顔のすぐ前にはDのオチンチンがプラプラしていたそうです。

絵里は「ちょっと、近い!近い!」と少し笑いながら顔を背けたのですが、絵里のすぐ目の前で、Dのオチンチンはムクムクと勃起していき「やだ~、大きくなってきてるし・・・」と絵里は言ったそうです。それに対してDは「絵里ちゃん!しっかり見てるじゃん」と言って絵里の頬に勃起したオチンチンを当てると「あ~オチンチン顔に付けた!」と絵里ははしゃぐように言ったそうです。

Aは「久々に見る絵里の身体だ」と嬉しそうに寄って、オッパイとマン毛に見入っているようでした。
Cは「お前ら言っとくけど、絵里ちゃんに奉仕するんだからな!奉仕してもらおうとしたら駄目だぞ!」と言いうとDは「オッケー!」と言って絵里をそのまま床に押し倒すようにして、早速オッパイを触りだしました。
Aの前には絵里の脚があり、絵里は「いやだ!もう・・・いきなりずるい~」と言いながら、じたばたと脚を動かすたびにワレメが見え、それをAはじっと見ていたのでCは「A、絵里ちゃんに奉仕してあげないと!オマンコ舐めてほしいって!」と笑って言うとAは絵里の脚を持って広げ持ち上げ、オマンコに顔を埋めました。
「ああん・・・駄目。嫌・・・」と力ない絵里の声がしたと思うと、「あん、はぁん、んん・・・」と喘ぎだして感じてきてるようで、DはオッパイにむしゃぶりつきCももう片方のオッパイを触ったり乳首を転がしたり引っ張ったりすると更に絵里は喘いだそうです。
Bはどうしようか悩んだそうですが、とりあえず体中を優しく触ったりしたそうです。

そのうち絵里は「ああん、変になっちゃいそう・・・おかしくなっちゃう」と言って、そのうち首を横に振り髪を乱しながら「嫌、駄目・・・ああぁ~うぅぅ~んっ!んっ!」と泣くような喘ぎ声になってきたそうです。8の手と4の舌で同時に責められているのですから当然です。
Aのオマンコを舐める音がジュルジュルと大きくなてきて、絵里が濡れてきたのがみんな分かったそうです。
Cは「A、指入れOKだからね。オチンチンは入れるなよ」と言うと「指いいの?」とAは言って指を入れ、動かしながらクリを舐めると、絵里は腰を自然と振って喘ぎ「いっちゃう・・・いっちゃう」と連呼して「あぁぁん・・・」とまた身体をガクガクさせてお尻を持ち上げのけ反っていったそうです。

絵里がいっても、全員の愛撫はやめることなく続けたそうで、絵里は身体をガクガクさせながら「壊れちゃう!嫌、おかしくなっちゃう」と泣くように叫び、もう声にならないような泣き声のような叫び声をあげて、すぐに4回目の絶頂を迎えたらしくそのときには、声も出ないようでヒックヒックとしゃっくりのような感じで身体をビクビクさせてしまいグッタリとしたので、さすがにみんなも愛撫をやめて絵里を見守るようにしたそうです。
Bが「絵里!大丈夫か?」と聞いても、ヒックヒック言って身体をガクガクさせて応答がなく、Cも「やばいんじゃね?」と言って、絵里の頬を軽く叩きながら「絵里ちゃん!絵里ちゃん!」と言うと絵里がゆっくりと目を空けたので「大丈夫?」と聞くと軽くうなずき、また目をとしたそうです。

「やり過ぎちゃったな・・・ちょっと休ませよう」とさすがのCも心配したそうでした。
するとAは「絵里、お漏らししちゃったかも・・・」と言ってAの方をみるとAの口の周りや首から胸にかけてビショビショになっていて、絵里の広げられた脚の間の床には水をこぼしたような水溜りがあり、絵里のオマンコはビショビショだったそうです。
Aは「なんか舐めてる時にピュッって何度も出てたんだよね・・・」と言うとCは「おい、そういうことは早く言えよ」と言いながら絵里のオマンコの匂いをかいで、指でオマンコを触ってそれを舐めると、「これ、オシッコじゃないわ!潮じゃね?匂いも味もしないわ!」と言うと、みんな「マジ!マジ!?」と絵里のオマンコに顔を寄せて匂いを確認して、Cと同じように舐めて「ほんとだ・・・」と言ってたそうです。
するとCが「絵里のオマンコ凄いぞ、見てみ」と言うので皆で見てみると、ヒクヒクと痙攣しているように動いていたそうで、しばらく4人は絵里のオマンコを眺めていたそうです。

しばらくすると絵里がハァハァと息を荒くしたまま「ごめん・・・なんだかわかんなくなっちゃった・・・寝てた?」と言ってきたのでBは「ん?大丈夫か?もしかしたら少し意識飛んでたのかも」と言ったそうです。すると絵里は「だって・・・嫌って言ってるのにみんな止めてくれないんだもん。死んじゃうかと思った・・・」と笑って言ったそうです。

「もう少し休んだ方がいいかもね」とAが言うと「うん。でもなんかお尻が冷たい・・・」と絵里が言うので、Bは「絵里、潮吹いちゃったみたいで濡れてるんだよ」と答えると「また出ちゃったの・・・ごめんね。カズとしたときも出ちゃったことあったの・・・ごめんね」と何度も謝りそのまま横になり、開いていた脚を閉じ目を瞑ったそうです。

しばらく全裸で寝ている絵里を囲むように男達4人で雑談をして、AとDが来るまでの出来事を説明してたそうです。
Bがフェラでいかされた後にCが絵里のオマンコにオチンチンを入れようとして泣かしたこと。
Cがフェラされていきそうになると絵里が騎乗位のようにマンズリをしてCがいかされ、すぐに絵里もいってしまったことなど・・・みんな絵里のマンズリが羨ましいと言って、Cは自慢気になってたそうです。
そして、今日は絵里のオマンコをじっくり見せてもらったねと話していると・・・
みんなは絵里は眠っていると思ってたんですが、起きていたらしく「寝てる間にみんなで見てたんだ!恥かしい・・・みんなも私のアソコでいきたい?でも今は無理かも・・・」と絵里が言ったので、「起きてたのかよ!」とちょっとビックリしたそうです。

Cが横になっている絵里のマン毛をサワサワと触りながら「少し元気になった?」と言うと「ちょっとだけ」と絵里は答え、Dがオッパイを触ると「んん!」と絵里は唸りましたが何も言わなかったのでDはぼのまま乳首を舐めると「ああん」と言って身体をビクンとさせ「まだ、ちょっと敏感になってるかも・・・」と絵里は言いながらDの勃起したままのオチンチンに手を伸ばして「あ、濡れてる・・・お汁出ちゃってる」と言ってシコシコしてたそうです。

その後はまた皆で絵里の身体を優しく触りながら、オマンコは敏感になってるとのことでオマンコは遠慮して愛撫してあげてると、またすこし喘ぎながら、「DもAも出したいでしょ?お口でしてあげようか?」と言うと、DもAも喜んで絵里の顔の横に移動して、勃起した2人のオチンチン両手に握らせて交互にフェラをしてもらっていたそうで、最初にDが「うっ、いきそう」と言って、絵里に亀頭を咥えてもらいながらシコシコされて口の中に射精させてもらい、やはり絵里は精液は飲まずにティッシュを要求してティッシュに出したそうです。そして「ごめんね、精子飲むとあとで体調おかしくなるの・・・飲んであげられなくてごめん」と言って、またしぼんで小さくなり残り精液をが垂れそうなDのオチンチンの先をチュパチュパと吸って残り精液を吸い出して、最後は飲んでくれたそうです。
Dは「無理に飲まなくても・・・でも口に出されるのは嫌じゃないの?」と聞くと「無理には飲んでないよ。それに残ってるの少しだから・・・飲むのは嫌いじゃないんだけど飲みすぎると駄目みたい・・・だから口に出されるのも嫌じゃないし。逆に口に出されるのは好きかも」とニコッとしながら言ったそうです。
そして、続けてAのオチンチンをフェラしてあげてAも絵里の口の中に射精させてもらって、最後の残り精液だけチュパチュパ吸ってもらい飲んでもらったそうです。

そんな光景を見ていて興奮したのかBが自分でシコシコさせて「やべ、いきそう」と言うと絵里が「あらあら・・・口に出す?」と言うとBは「お願い!」と絵里にオチンチンを咥えさせてシコシコして口の中に射精してもらうと、Cも「俺も!」と言って口に持っていきましたが、まだBの精液が口に入ったままだったので、絵里は少し口を空けるとCは口に向けて射精してしまい、顔に精液が飛んでかかってしまいましたが、ほとんどは絵里の口に収まり、絵里は「んー!んー!」とティッシュを要求しましたが、わざとティッシュを渡さないでいると起き上がって、自分の手に精液を出したそうです。
手のひらには大量の二人分の精液が出され、絵里の顔や口元はCの精液まみれになっていたそうです。
ティッシュを渡して手と顔の精液を拭き取ったあと、お約束どおりBとCの残り精子を吸い出して飲んでくれたそうです。

そして、またみんなで絵里を愛撫し今度はDがオマンコを舐めたいといって絵里に四つん這いになってもらい舐め、お尻の穴も舐めたそうです。
Dにオマンコやアナルをを舐められ、BとCにオッパイを責められ、Aのオチンチンをフェラしながら絵里は5回目の絶頂を迎えたそうです。またそのまま続けて愛撫をしていると2分もしないで「壊れちゃう!壊れちゃう!死んじゃう!んーんー」と言って泣きじゃくり6回目の絶頂。
Aは我慢できずに絵里の顔に射精したそうですが、絵里は精液を顔に浴びながらも精液にまみれたAのオチンチンを舐めていて、意識は大丈夫そうだったので、まだ愛撫を続けていると、すぐに泣くように叫びながら7回目に達したようで、さすがに7回目は身体を痙攣させるようにしてビクンビクンさせながら倒れこみ、腰をビクンビクンとさせながら、今度は本当にオシッコをもらしてしまったようでした。
みんなは匂いで気が付いたみたいでしたが、Cが「いいよ!いいよ!」と言ったので、何も言わなかったらしいです。
息苦しそうに「ハァハァハァ」と言っていて、みんなの「大丈夫?」には反応がほとんどなかったので仰向けにしてあげると少し楽になったのか、意識も戻ってきて「もう・・・ハァハァ駄目・・・死んじゃいそう」と言葉を出したので皆は安心したそうです。

絵里の顔はAの精液まみれのままで、Cが「絵里、顔じゅう精子だらけだよ」と言うと、絵里はにこやかな顔で「顔に掛けられるのハァ、嫌じゃないかも・・・かけられた時暖かくてハァハァ、エッチな匂いがする」と言ったので、Cが「俺も顔射していい?」と言うと絵里はうなずいたのでBもDも「俺も!」と言って自分でシコシコして、グッタリとしている絵里の顔に「いくよ!」と言って掛けたらしいです。
一人ずつ掛けるたびに絵里の顔は精液にまみれて、「ん~!」と絵里はにこやかに顔射さえていたらしく、しまいには口にも精液が流れ込んでいましたが、絵里は気にもせずにみんなのオチンチンをお掃除フェラしてくれて、口の中に入った精液は、全部飲んでくれていたそうです。

全員満足して、絵里の顔の精液を綺麗に拭いてあげると、何とか力を振り絞って起き上がると、自分のオマンコと床がビショビショなのに気が付いて、「え・・・もしかしてオシッコ!?」と絵里も匂いできがついたようで、「嫌だ!ごめんね・・・汚くしちゃって・・・ごめんね」と泣きそうになって謝っていると、Cは「気にすんなよ!失神するまでやったの俺らだし。それに絵里のオシッコ誰も汚いなんて思ってないし!な~!」と言ったので、「そうだよ、ぜんぜん平気だよ!」と皆も言ったそうです。
それでも「ごめんなさい・・・汚しちゃって・・・拭くものある?ちゃんと綺麗にするから」と絵里はべそをかきながら言っていたそうです。

Cは「とにかく気にするな!」と言って「精子も髪の毛にも付いてるから、まずは絵里ちゃんを綺麗にしないと!シャワー浴びよう」と言って絵里を抱きかかえて立たせると、腰をガクンとさせてしまい立てないようで「お前らも手伝って!」とCが言ってBとDも絵里の身体を支えると、絵里のオマンコから脚までオシッコと潮とでビショビショになっているのにAが気が付いて、あわてて拭いてあげていたそうです。
Aが「もう大丈夫だよ」というと「行くか!」と絵里をお風呂場まで連れて行き、みんなで絵里を綺麗に洗ってあげたそうです。
みんなもとりあえずソープで綺麗にして、絵里の身体を拭いてあげて部屋に戻り、Cのベッドに寝かせてると絵里は「ごめんね。迷惑かけてごめんね」と謝りながら寝てしまったので、みんなで絵里の潮とオシッコの床を綺麗にしたそうです。
ふと気が付くと、Aが絵里を拭いたときに使ったのは全員のTシャツで「おいおい!」と皆が言うとAは「仕方ないじゃん!拭くものなかったし・・・」と言いました。みんなも「まぁ~仕方ないか!」と言って、とりあえず全員のTシャツや床を拭いたタオルなどを洗いに行ったそうです。
その時に、みんなで言ったことは「まじで絵里のオシッコ、全然平気!汚いとも思わないわ!」ということだったようです。

とりあえずTシャツはCのを全員借りていくことにしたそうです。
寝ている絵里に下着を付け服を着させてる間、絵里はまったく起きなかったようでした。
絵里が起きたのはもう夕方遅くで、まだ絵里はぼーっとしていて、帰るときも腰がガクガクすると言ってなかなか立って歩けなかったそうです。

何とか歩けるようになり、家に帰る事にしましたがBは絵里の家まで送ったそうです。
絵里はずっと「ごめんね。嫌な思いさせちゃった。みんなの前でお漏らしするなんて恥かしい」と言ってたそうですが、Bは「誰も気にしてないし!みんなで絵里のオシッコは汚いって思わないよな!って言ってたんだぜ」と慰めながら帰ったそうです。
「C大丈夫だったかな?部屋臭くないかな?」と最後まで絵里は気にしていたそうです。

僕がこの話を聞いたのは受験が終わった頃でした・・・
僕が受験に集中できるように、それまでは言わないでおこうと皆で話し合ったようです。
みんなは僕に謝っていましたが、不思議と腹も立たなかったです。
嫉妬はありましたが、どっちかと言うと、俺も一緒にしたかったなぁ~羨ましいなぁ~という気持ちの方が上でした。

そしてこの時だけではなく、その後も皆と絵里とのエッチなことをした話を聞かされることになります・・・


続きは また

親友14.(絵里の潮吹き!?)

君江とセックスをした翌日、君江は学生寮に戻るのに僕と絵里は2人で駅まで見送りにいきました。
駅からの帰り道、絵里に「昨日、君江来たでしょ?どうだったの?」と聞かれました。
僕は何と言っていいのか悩み口ごもっていると、「ごめん、いいや気にしないで・・・」と絵里は言いました。
僕の家の前に来て「寄って行く?」と絵里に聞くと「うん」と言って寄って行くことになりました。

部屋に入ると「なんか久しぶりだね・・・昨日ここで君江としたんだね~」と絵里は笑って言ったかと思うと、僕に抱きつき「君江と私、どっちが良い?あ、ごめん・・・答えなくていい・・・」と言ったので、僕は「俺はずっと絵里の方が好きだよ」と言うと「でも、君江とセックスしたでしょ」と絵里は言いました。
また僕は答えに困っていると「でも君江なら平気。何でかわかんないけど」と言いました。
そして「変なこと言ってるよね。私もカズ以外の人とエッチなことしてるのにね」と言ったので、「会っていない間、誰かとそういうことしたの?」と聞くと「ううん誰ともしてない。信じない?」と言うので「いや信じるよ。でもA、B、C、Dとも何もなかったの?」と聞くと「誰とも会ってないし」と言いました。

僕は絵里にキスをして続きをしようとすると「ごめん、生理なんだ・・・」と絵里が言いました。
久々に絵里とゆっくり話しました。
会わないようにしてどうだったのか聞くと、きっと僕のことが誰よりも好きなんだと思ったこと。
僕を見かけると目で追ってしまっていて、それは先輩と付き合ってる時もだったこと。
僕に会いたくて僕の家の前まで何度も来ていたこと。
数え切れないくらい何度も僕のことを思ってオナニーしていて、いつもはクリでのオナニーなのに、会わなくなって初めて異物を挿入して、僕のオチンチンだと思ってオナニーしてたこと。
絵里は隠さず何でも話してくれました。僕もいつも絵里のことを思ってオナニーしてたと言いました。

その日は絵里が僕さえ良ければ手と口でしてくれると言ったのですが断り「久々に絵里とエッチするなら絵里にもいってほしいから生理が終わったらセックスしたい」と言いました。
絵里は「それでいいの?私のことは気にしなくていいよ?」と言ってくれましたが「まずはセックスしたい」と言って生理が終わったらセックスしようと約束しました。

A、B、C、Dに対してこれからもしてあげるのか聞くと絵里は「どうしたらいい?カズが嫌ならやめる」と言いました。
この答え方からすると、絵里自身は逆に言うと、僕が嫌じゃなければしても良いということ。
僕も悩みましたが僕自身もA、B、C、Dに対して絵里がそういうことをするのは許せる気がしたし、絵里が他の男と絡んでる姿や話を聞くことで興奮してしまう自分が居ることも確かでした。
僕は「どうしようかね?」と言ってハッキリしたことはこの日は言いませんでした。

数日後、生理の終わった絵里を誘い、久々の絵里とのセックスを楽しみました。
絵里を全裸にして「久しぶりに絵里の身体をじっくりと見たい」と言って絵里を全裸のまま立たせました。
相変わらず色白で透き通るような肌で乳首はすでに起っていてツンと上を向いていました。
マン毛は相変わらず薄くてワレメまでしっかりと見えてしまっています。
腰のくびれは抜群で、すこしお尻が大きくなっていた気がしました。

僕も全裸になり、いきり立って天井を向いているオチンチンを絵里に見せ付けるようにして、絵里の乳首を摘むとそれだけで絵里は「ああん」と言って身体をくねらせ、僕のオチンチンを握って「カズのオチンチン・・・凄く硬い」と言いました。
僕は絵里に口でして欲しいというと、立っている僕の前にひざまずき、オチンチンを舐めしゃぶりました。
玉も舐め、口に含み転がしながら僕の顔を見上げている絵里の顔がすごくいやらしく、愛おしく思い絵里をベッドに押し倒して体中を触り舐めまわすと絵里は大きな喘ぎ声を出し身体をくねらせました。
「感じてる?すごく大きなエッチな声出しちゃって。外まで聞こえちゃうかもよ」と僕が言うと「だって、だって・・・あん、久しぶりでおかしくなっちゃいそうなんだもん」と言ってさらに喘ぎました。
絵里の脚を広げて、久々のオマンコを見るとオマンコの周りに少し生えていたマン毛がなくなっていてツルツルでした。
あとで聞いた話だと、高校に入ってから常に身体のケアをしてるそうでした。
僕はもちろん、A、B、C、Dにも自分の身体を見られるので、お風呂上がりにはボディーローションやヒアルロン酸で体中、特にオッパイやオマンコのあたりは念入りにお手入れするそうで、もともとマン毛はかなり薄いので特別処理はしていないようでしたが、手足、脇の下、オマンコの周りは毛抜きで1本1本抜いているとのことでした。
黙っていても絵里の身体は綺麗なんだと思っていましたが、かなりの努力をしていたみたいです。

オマンコを広げて見ると、前よりもすこしビラビラが大きくなっているような気がしました。
ビラビラを摘んで左右に広げたり閉じたりすると、ビクンビクンと腰を動かしながら喘ぎ、オマンコから愛液が出てきました。
クリを指で剥き舐めると腰をそらしてお尻を持ち上げるので、僕はクリに吸い付いて舐めると、絵里は僕の口にオマンコを押し付けて自分で腰を振ってこすり付けてきました。
その行動に僕はちょっと驚きましたが「久々で大胆になってるのか?」と思ってすこし意地悪をしようと思いました。

僕はクンニをやめると絵里は「え?」という感じで僕を潤んだ瞳で見て「お願い、もう少し・・・」と言いましたが僕は「どうしようかな?」と言うと「嫌、嫌、意地悪しないで・・・」と甘えた声で言いました。
「オナニーしてみて、絵里がしてるところ見たい」というと、「え、嫌だ・・・恥かしい」と言いながらも、我慢できないのか手をオマンコに伸ばしてクリを触りだし喘ぎ始めました。
僕は絵里のオマンコに顔を近づけてジックリとオナニーを鑑賞することにしました。
絵里は片方の手で自分のオマンコを広げクリを弄り、たまに穴の方に指を滑らせ指を愛液で濡らしてまたクリを刺激し腰を振ります。
そして中指を穴に入れてゆっくりと入れ動かし、愛液が溢れてくると薬指も入れて2本の指で入れたり出したりし始め、片方の手で乳首を摘み転がし、引っ張って感じていました。

「まだ?お願い・・・カズにしてほしい」と絵里が言うので、僕は絵里の手を掴み、オマンコに入れてる2本の指を抜くと愛液でヌルヌルになっていていました。
その指を見て舐めたくなった僕は愛液まみれになった絵里の指を絵里に見せつけるように口に咥えてしゃぶりました。
指を舐めているだけなのに絵里は喘ぎました。

それから絵里の愛液で濡れたオマンコを舐めたり吸ったりして絵里の味を堪能しましました。
やっぱり絵里のオマンコはいい匂いで、愛液の匂い自体がいい匂いなのかな?とも思いました。
僕はオマンコを舐めながら絵里の顔のほうに身体を持っていくと、絵里は僕のオチンチンを掴んでシコシコしながら「カズもいっぱいで出てきてる」と言って舐めました。
お互い我慢できなくなり「入れようか?」と僕が言うと「うん。入れて欲しい」と絵里は言いました。
そして激しくセックスし、僕がいく前に絵里はいってしまったのですが、僕はそのままお構いなしにピストンを続けると「嫌!嫌!駄目・・・もう駄目」と絵里は僕に強くしがみ付きましたが、僕はピストンを続けると「駄目~壊れちゃう!壊れちゃう!あああ~」と首を横に振り乱しながら喘ぎました。
僕もいつもならいってしまう頃なんですが、まだまだ平気で激しく突き上げました。
すると「壊れちゃう・・・なんか変、変だよぅ~またイッちゃう!イク~~~」といって身体を痙攣させてしまいました。
僕もちょっとビックリして動きをやめて「大丈夫?」と声を掛けましたが絵里は息を荒くしたままグッタリしたままです。
そして僕も股間に違和感を感じてオマンコからオチンチンを抜かず結合部分を見てみると、その辺りのシーツがビショビショになっていて、僕の股間もビショビショに濡れていました。
僕は絵里のオマンコからオチンチンを抜くと、「ああん」と絵里が喘ぎ何かピューと絵里のオマンコから飛び出しました。
オシッコしたのかと思って匂いを確認しようと絵里のオマンコに顔を近づけましたが、相変わらず良い匂いがするだけなので、そのままビショビショになったオマンコを舐めてみましたが味もしなかったです。
絵里はビクンと腰をさせて、オマンコはピクピク動いていました。
絵里に「大丈夫?」ともう一度言うと「うん・・・」と今度は返事をしてくれました。
絵里は寝ているように目を瞑ったままだったので、すこし絵里の頭を撫でて顔を見つめていました。
絵里が目を開けると、目の前に僕の顔があったせいか「きゃっ!恥かしい」と言って顔を背けたので僕は笑いながら「大丈夫か?絵里、なんか凄かったね。苦しかった?」と言いました。

絵里は「やだなー恥かしいよぅ・・・なんか気持ちよすぎて変になっちゃった。こんなの初めて」と言いました。
絵里に「見てごらん」と言ってビショビショになったシーツを見せると、「えっ!どうしよう!?えっ何?」と言って絵里も指をオマンコにつけて、その指の匂いを確認しました。
僕は「オシッコだと思った?違うみたいだよ」と言うと安心したみたいでした。
それでも「でも、なんで?どうして?何?」と動揺していたので「潮じゃないかな?」と言いました。
「何?オシッコじゃないの?」と絵里は何も知らないみたいだったので「オシッコとはちょっと違うみたいだよ潮って。俺も良くわかんないけど・・・オシッコだとしても絵里のなら俺は平気だし」と言いました。

絵里はよく理解してないようでしたが、まだいってない僕は絵里が少し元気になったので我慢できずに絵里のオマンコに吸い付きました。
「いやん!汚いよ~」と絵里は言いましたがすぐに「ああん・・・あん、あん、ん、まだちょっと変」と喘ぎだしました。
クリを舐めて指をオマンコの中に入れて動かすとグチョグチョといやらしい音がして、絵里は喘ぎ、のけ反り腰を突き上げるようにしました。

僕は口を放し、本格的に少し指を曲げるようにしてGスポット辺りを刺激しました。絵里はまたガクガクと身体を震わせまた大きな声で喘ぎだすと、「なんか出ちゃう!嫌!嫌!出ちゃう!」と言いながら逃げようとするオマンコからビュー、ビューと指の動きに合わせて潮を噴きました。
本当に潮って吹くんだなぁ~と思い、潮が吹くのが面白くてついつい続けてしまい絵里は何度も大量な潮を拭き大きな声で喘いで「いや~ん、だめー!壊れちゃう!壊れちゃうよ~」と言います。
僕の手や腕までも絵里の潮でビショビショになりました。
絵里は逃げようと向きを変えて四つん這いになりましたが、それを押さえつけて潮を吹かせるとアナルをヒクつかせるので、そんな絵里のアナルを見ていると舐めてみたくなりアナルを舐めました。
「嫌!お尻は嫌・・・汚いよ~!」と絵里は言いながらも喘ぎ声は大きくなり、僕は潮を吹かせながらアナルを舐め続けるとまた痙攣させるように身体を震わせていってしまいました。

グッタリして、上半身だけ寝そべりお尻突き出して入る姿のまま、オマンコと太ももを潮でビショビショにさせている絵里を見て我慢できずに、バックで絵里に挿入してセックスをしました。
オマンコがグチョグチョになってるせいか抵抗があまりなく、いくまでに時間がかかりました。
最初は「ん、ん、ん」としか言っていなかった絵里も、「あん、はあん、あん」と感じ始め「いく~またいっちゃう!壊れちゃう・・・」と言っていってしまい、キツクしまったオマンコに僕も我慢できずにいきそうになりオチンチンを抜くと絵里のお尻に射精しました。絵里のアナルにオチンチンをこすり付けて最後まで精液を出し続けました。
絵里は完全に身体をくずしてダウンしてしまい。僕はそんな絵里のお尻に出した精液をティッシュでふき取りました。
しばらく絵里はグッタリしていたかと思うと、スヤスヤと眠りだしました。
僕も絵里の横に寄り添って少し横になり、絵里の寝顔を見ていました。改めて見る絵里の顔は、汗をかいて乱れていましたが、それでもめちゃめちゃ可愛くてアイドル並だよなぁ~と思っていました。

30分くらいして絵里は目覚めて「なんかカズ凄かった・・・死んじゃうかと思ったよ」と笑って言いました。
すでに小さくなった僕のオチンチンを咥えて、チュパチュパとして「ん~もう精子残ってない・・・」と言ったので「精子飲みたかったの?また気分悪くなるよ」と言うと「だって久しぶりだったから、カズの精子の味忘れちゃったから・・・」と言いました。
僕は「なんだよ~絵里はやっぱり精液好きなんだな!えっちだな~」と言うと「嫌いじゃないけど、精子自体は美味しくないし好きってわけじゃないよ。なんか精子の味ってエッチな気分になるし興奮するの」と言って恥かしそうに抱きついてきました。

しばらく抱き合いながらイチャイチャしてると絵里が急にむくっと起き上がり、「やばい、おばさん帰ってくる前にシーツ洗わなきゃ」と言ました。僕は「いいよ~自分で何とかする」と言ったのですが、絵里は「駄目だよ~」と言って僕をどかせシーツを剥ぐと、敷布団までオシッコをもらしたときのように大きく湿っていて、絵里は「どうしよう?」と困っていましたが「いいよ。扇風機で乾かすか!」と言って僕は扇風機をベッドの上に置いて敷布団に向けて動かしました。
絵里はシーツを持って裸のまま「シャワーも借りるね」と言って部屋を出て階段を降りていきました。
少しして僕も後を追って、1階に降りていき玄関の鍵が閉まっているのを確認してお風呂場に行くと洗濯機が回っていて、お風呂場には絵里のシルエットが映っていました。
僕はドアを開けると絵里はビックリしたような顔をして振り向き「なんだ・・・カズか!脅かさないでよ」と言いました。
「俺も入っちゃおう」と言って一緒にお風呂場に入ると、絵里は「洗ってあげようか?」と言って僕の身体を洗ってくれました。オチンチンを洗うときはボディーソープを手に取って丁寧に優しく洗ってくれて玉を洗い、お尻の方にも手を伸ばしてアナルまで洗ってくれました。
当然、勃起してしまったオチンチンをシコシコとして洗ってくれて、シャワーで洗い流すと、当然のようにフェラをしてくれて、口の中でいかせてくれました。絵里はわざと「あーん」と言って口の中の精液を見せてから「ゴクン」と飲んでくれて、「カズの精子の味、思い出した!」と言いました。
その後、お互いの身体を洗いっこして、お風呂場から出ると絵里は僕の身体をバスタオルで拭いてくれました。
僕は「なんかソープランドみたいだね~」と言うと「なんか、その言い方嫌だな・・・」と言っていました。
ちょうど洗濯も終わり、乾燥機に移して部屋にもどりお互い服を着て雑談をしました。

絵里にずっと聞いてみたいことを聞きました。
「聞いてもいい?A、B、C、Dとセックスしてみたい?前に俺以外の人だとどうなんだろう?って思うって言ってたじゃん」と聞くと「今はカズだけでいいかなぁ~。っていうかカズだから入れて欲しいと思うし、他の人のを入れるの怖い気もするし・・・」と言いました。
僕は「正直に言っていいんだよ。だっって、あいつらに触られたりして感じたりするじゃん。オチンチン触ったりフェラしてあげてると我慢できなくなって入れて欲しいとか思わないの?」と聞くと「正直に言ってるよ。みんなとエッチなことしてると入れて欲しいって思うけど、必ずカズにして欲しいって思うもん。」と言いました。
「でも、自分でする時はカズ以外の人に入れられたり、カズが見ている前で他の人に入れられながら口にも入れられたりするの想像したりすることある」とも言いました。

「またみんなの触ったりフェラしてあげたい?」と聞くと「正直に言うとね、ちょっとしてあげたい気もする。なんて言うのかわからないけど、みんなが喜ぶことしてあげたい。私がしてあげていってもらうと気持ちがいいの・・・征服感?違うかな?でもいった後の男の人ってなんか弱々しくて可愛い気がするよね。でも私がそんなことしてカズは嫌じゃない?」と言いました。
「う~ん、嫌じゃないって言うと嘘になるけど、絵里が君江ならって言うのと同じで俺もあいつらなら許せるかな~?絵里がほかの奴のオチンチンをフェラしたり、触られたり舐められたりして感じてるの見てると興奮するんだよな・・・俺は変態か!でも絵里は俺だけにって!何かしら特別であってもらいたいけどね」と言いました。
「ホント変態だよね(笑)でも私も人のこと言えない、私も変態なのかも・・・他の人にエッチなことしたりされたりするのカズに見て欲しいとか思うし・・・でも私にとってはカズは特別だよ!きっと誰よりもカズのこと好きなんだと今は思う」と言ってキスしてくれました。
僕は冗談交じりに「じゃー今度みんなにもセックスさせちゃう?絵里のオマンコに他の奴のオチンチン入れちゃえば~」と言いました。
絵里は「カズがそういうなら入れちゃおうかなぁ~。カズより良かったりしてぇ~」と笑って言いました。

無事にシーツは乾き、敷布団もある程度乾きましたが、なんとなく染みは残っていました。
絵里は気にしていましたが、僕は絵里が潮を吹いた証だと思って気にしませんでした。

その日は母親が帰って来て、夕食を食べていきなさいと絵里を引き止め、一緒に夕食を食べました。
その時に、「絵里ちゃん、うちの子になっちゃえば?カズじゃ~駄目かな?」と笑いながら冗談を言っていましたが絵里は顔を真っ赤にして照れていました。


続きは また

親友(絵里の潮吹き!?)

君江とセックスをした翌日、君江は学生寮に戻るのに僕と絵里は2人で駅まで見送りにいきました。
駅からの帰り道、絵里に「昨日、君江来たでしょ?どうだったの?」と聞かれました。
僕は何と言っていいのか悩み口ごもっていると、「ごめん、いいや気にしないで・・・」と絵里は言いました。
僕の家の前に来て「寄って行く?」と絵里に聞くと「うん」と言って寄って行くことになりました。

部屋に入ると「なんか久しぶりだね・・・昨日ここで君江としたんだね~」と絵里は笑って言ったかと思うと、僕に抱きつき「君江と私、どっちが良い?あ、ごめん・・・答えなくていい・・・」と言ったので、僕は「俺はずっと絵里の方が好きだよ」と言うと「でも、君江とセックスしたでしょ」と絵里は言いました。
また僕は答えに困っていると「でも君江なら平気。何でかわかんないけど」と言いました。
そして「変なこと言ってるよね。私もカズ以外の人とエッチなことしてるのにね」と言ったので、「会っていない間、誰かとそういうことしたの?」と聞くと「ううん誰ともしてない。信じない?」と言うので「いや信じるよ。でもA、B、C、Dとも何もなかったの?」と聞くと「誰とも会ってないし」と言いました。

僕は絵里にキスをして続きをしようとすると「ごめん、生理なんだ・・・」と絵里が言いました。
久々に絵里とゆっくり話しました。
会わないようにしてどうだったのか聞くと、きっと僕のことが誰よりも好きなんだと思ったこと。
僕を見かけると目で追ってしまっていて、それは先輩と付き合ってる時もだったこと。
僕に会いたくて僕の家の前まで何度も来ていたこと。
数え切れないくらい何度も僕のことを思ってオナニーしていて、いつもはクリでのオナニーなのに、会わなくなって初めて異物を挿入して、僕のオチンチンだと思ってオナニーしてたこと。
絵里は隠さず何でも話してくれました。僕もいつも絵里のことを思ってオナニーしてたと言いました。

その日は絵里が僕さえ良ければ手と口でしてくれると言ったのですが断り「久々に絵里とエッチするなら絵里にもいってほしいから生理が終わったらセックスしたい」と言いました。
絵里は「それでいいの?私のことは気にしなくていいよ?」と言ってくれましたが「まずはセックスしたい」と言って生理が終わったらセックスしようと約束しました。

A、B、C、Dに対してこれからもしてあげるのか聞くと絵里は「どうしたらいい?カズが嫌ならやめる」と言いました。
この答え方からすると、絵里自身は逆に言うと、僕が嫌じゃなければしても良いということ。
僕も悩みましたが僕自身もA、B、C、Dに対して絵里がそういうことをするのは許せる気がしたし、絵里が他の男と絡んでる姿や話を聞くことで興奮してしまう自分が居ることも確かでした。
僕は「どうしようかね?」と言ってハッキリしたことはこの日は言いませんでした。

数日後、生理の終わった絵里を誘い、久々の絵里とのセックスを楽しみました。
絵里を全裸にして「久しぶりに絵里の身体をじっくりと見たい」と言って絵里を全裸のまま立たせた。
相変わらず色白で透き通るような肌で乳首はすでに起っていてツンと上を向いていた。マン毛は相変わらず薄くてワレメまでしっかりと見えてしまう。
腰のくびれは抜群で、すこしお尻が大きくなっていた気がした。

僕も全裸になり、いきり立って天井を向いているオチンチンを絵里に見せ付けるようにして、絵里の乳首を摘むとそれだけで絵里は「ああん」と言って身体をくねらせ、僕のオチンチンを握って「カズのオチンチン・・・凄く硬い」と言った。
僕は絵里に口でして欲しいというと、立っている僕の前にひざまずき、オチンチンを舐めしゃぶりました。
玉も舐め、口に含み転がしながら僕の顔を見上げている絵里の顔がすごくいやらしく、愛おしく思い絵里をベッドに押し倒して体中を触り舐めまわすと絵里は大きな喘ぎ声を出し身体をくねらせました。
「感じてる?すごく大きなエッチな声出しちゃって。外まで聞こえちゃうかもよ」と僕が言うと「だって、だって・・・あん、久しぶりでおかしくなっちゃいそうなんだもん」と言ってさらに喘ぎました。
絵里の脚を広げて、久々のオマンコを見るとオマンコの周りに少し生えていたマン毛がなくなっていてツルツルでした。
オマンコを広げて見ると、前よりもすこしビラビラが大きくなっているような気がして、ビラビラを摘んで左右に広げたり閉じたりすると、ビクンビクンと腰を動かしながら喘ぎ、オマンコから愛液が出てきました。クリを指で剥き舐めると腰をそらしてお尻を持ち上げるので、僕はクリに吸い付いて舐めると、絵里は僕の口にオマンコを押し付けて自分で腰を振ってこすり付けてきました。
その行動に僕はちょっと驚きましたが「久々で大胆になってるのか?」と思ってすこし意地悪をしようと思いました。

僕はクンニをやめると絵里は「え?」という感じで僕を潤んだ瞳で見て「お願い、もう少し・・・」と言いましたが僕は「どうしようかな?」と言うと「嫌、嫌、意地悪しないで・・・」と甘えた声で言いました。
「オナニーしてみて、絵里がしてるところ見たい」というと、「え、嫌だ・・・恥かしい」と言いながらも、我慢できないのか手をオマンコに伸ばしてクリを触りだし喘ぎ始めました。
僕は絵里のオマンコに顔を近づけてジックリとオナニーを鑑賞することにしました。
絵里は片方の手で自分のオマンコを広げクリを弄り、たまに穴の方に指を滑らせ指を愛液で濡らしてまたクリを刺激し腰を振ります。
そして中指を穴に入れてゆっくりと入れ動かし、愛液が溢れてくると薬指も入れて2本の指で入れたり出したりし始め、片方の手で乳首を摘み転がし、引っ張って感じていました。

「まだ?お願い・・・カズにしてほしい」と絵里が言うので、僕は絵里の手を掴み、オマンコに入れてる2本の指を抜くと愛液でヌルヌルになっていていました。
その指を見て舐めたくなった僕は愛液まみれになった絵里の指を絵里に見せつけるように口に咥えてしゃぶりました。指を舐めているだけなのに絵里は喘ぎました。

それから絵里の愛液で濡れたオマンコを舐めたり吸ったりして絵里の味を堪能しましました。
やっぱり絵里のオマンコはいい匂いで、愛液の匂い自体がいい匂いなのかな?とも思いました。
僕はオマンコを舐めながら絵里の顔のほうに身体を持っていくと、絵里は僕のオチンチンを掴んでシコシコしながら「カズもいっぱいで出てきてる」と言って舐めました。
お互い我慢できなくなり「入れようか?」と僕が言うと「うん。入れて欲しい」と絵里は言いました。
そして激しくセックスし、僕がいく前に絵里はいってしまったのですが、僕はそのままお構いなしにピストンを続けると「嫌!嫌!駄目・・・もう駄目」と絵里は僕に強くしがみ付きましたが、僕はピストンを続けると「駄目~壊れちゃう!壊れちゃう!あああ~」と首を横に振り乱しながら喘ぎました。
僕もいつもならいってしまう頃なんですが、まだまだ平気で激しく突き上げました。
すると「壊れちゃう・・・なんか変、変だよぅ~またイッちゃう!イク~~~」といって身体を痙攣させてしまいました。
僕もちょっとビックリして動きをやめて「大丈夫?」と声を掛けましたが絵里は息を荒くしたままグッタリしたままです。
そして僕も股間に違和感を感じてオマンコからオチンチンを抜かず結合部分を見てみると、その辺りのシーツがビショビショになっていて、僕の股間もビショビショに濡れていました。
僕は絵里のオマンコからオチンチンを抜くと、「ああん」と絵里が喘ぎ何かピューと絵里のオマンコから飛び出しました。
オシッコしたのかと思って匂いを確認しようと絵里のオマンコに顔を近づけましたが、相変わらず良い匂いがするだけなので、そのままビショビショになったオマンコを舐めてみましたが味もしなかったです。絵里はビクンと腰をさせて、オマンコはピクピク動いていました。
絵里に「大丈夫?」ともう一度言うと「うん・・・」と今度は返事をしてくれました。
絵里は寝ているように目を瞑ったままだったので、すこし絵里の頭を撫でて顔を見つめていました。
絵里が目を開けると、目の前に僕の顔があったせいか「きゃっ!恥かしい」と言って顔を背けたので僕は笑いながら「大丈夫か?絵里、なんか凄かったね。苦しかった?」と言いました。

絵里は「やだなー恥かしいよぅ・・・なんか気持ちよすぎて変になっちゃった。こんなの初めて」と言いました。
絵里に「見てごらん」と言ってビショビショになったシーツを見せると、「えっ!どうしよう!?えっ何?」と言って絵里も指をオマンコにつけて、その指の匂いを確認しました。
僕は「オシッコだと思った?違うみたいだよ」と言うと安心したみたいでした。
それでも「でも、なんで?どうして?何?」と動揺していたので「潮じゃないかな?」と言いました。
「何?オシッコじゃないの?」と絵里は何も知らないみたいだったので「オシッコとはちょっと違うみたいだよ潮って。俺も良くわかんないけど・・・オシッコだとしても絵里のなら俺は平気だし」と言いました。
絵里はよく理解してないようでしたが、まだいってない僕は絵里が少し元気になったので我慢できずに絵里のオマンコに吸い付きました。
「いやん!汚いよ~」と絵里は言いましたがすぐに「ああん・・・あん、あん、ん、まだちょっと変」と喘ぎだしました。
クリを舐めて指をオマンコの中に入れて動かすとグチョグチョといやらしい音がして、絵里は喘ぎ、のけ反り腰を突き上げるようにしました。

僕は口を放し、本格的に少し指を曲げるようにしてGスポット辺りを刺激しました。絵里はまたガクガクと身体を震わせまた大きな声で喘ぎだすと、「なんか出ちゃう!嫌!嫌!出ちゃう!」と言いながら逃げようとするオマンコからビュー、ビューと指の動きに合わせて潮を噴きました。
本当に潮って吹くんだなぁ~と思い、潮が吹くのが面白くてついつい続けてしまい絵里は何度も大量な潮を拭き大きな声で喘いで「いや~ん、だめー!壊れちゃう!壊れちゃうよ~」と言います。
僕の手や腕までも絵里の潮でビショビショになりました。
絵里は逃げようと向きを変えて四つん這いになりましたが、それを押さえつけて潮を吹かせるとアナルをヒクつかせるので、そんな絵里のアナルを見ていると舐めてみたくなりアナルを舐めました。
「嫌!お尻は嫌・・・汚いよ~!」と絵里は言いながらも喘ぎ声は大きくなり、僕は潮を吹かせながらアナルを舐め続けるとまた痙攣させるように身体を震わせていってしまいました。

グッタリして、上半身だけ寝そべりお尻突き出して入る姿のまま、オマンコと太ももを潮でビショビショにさせている絵里を見て我慢できずに、バックで絵里に挿入してセックスをしました。
オマンコがグチョグチョになってるせいか抵抗があまりなく、いくまでに時間がかかりました。
最初は「ん、ん、ん」としか言っていなかった絵里も、「あん、はあん、あん」と感じ始め「いく~またいっちゃう!壊れちゃう・・・」と言っていってしまい、キツクしまったオマンコに僕も我慢できずにいきそうになりオチンチンを抜くと絵里のお尻に射精しました。絵里のアナルにオチンチンをこすり付けて最後まで精液を出し続けました。
絵里は完全に身体をくずしてダウンしてしまい。僕はそんな絵里のお尻に出した精液をティッシュでふき取りました。
しばらく絵里はグッタリしていたかと思うと、スヤスヤと眠りだしました。
僕も絵里の横に寄り添って少し横になり、絵里の寝顔を見ていました。改めて見る絵里の顔は、汗をかいて乱れていましたが、それでもめちゃめちゃ可愛くてアイドル並だよなぁ~と思っていました。

30分くらいして絵里は目覚めて「なんかカズ凄かった・・・死んじゃうかと思ったよ」と笑って言いました。
すでに小さくなった僕のオチンチンを咥えて、チュパチュパとして「ん~もう精子残ってない・・・」と言ったので「精子飲みたかったの?また気分悪くなるよ」と言うと「だって久しぶりだったから、カズの精子の味忘れちゃったから・・・」と言いました。
僕は「なんだよ~絵里はやっぱり精液好きなんだな!えっちだな~」と言うと「嫌いじゃないけど、精子自体は美味しくないし好きってわけじゃないよ。なんか精子の味ってエッチな気分になるし興奮するの」と言って恥かしそうに抱きついてきました。

しばらく抱き合いながらイチャイチャしてると絵里が急にむくっと起き上がり、「やばい、おばさん帰ってくる前にシーツ洗わなきゃ」と言ました。僕は「いいよ~自分で何とかする」と言ったのですが、絵里は「駄目だよ~」と言って僕をどかせシーツを剥ぐと、敷布団までオシッコをもらしたときのように大きく湿っていて、絵里は「どうしよう?」と困っていましたが「いいよ。扇風機で乾かすか!」と言って僕は扇風機をベッドの上に置いて敷布団に向けて動かしました。
絵里はシーツを持って裸のまま「シャワーも借りるね」と言って部屋を出て階段を降りていきました。
少しして僕も後を追って、1階に降りていき玄関の鍵が閉まっているのを確認してお風呂場に行くと洗濯機が回っていて、お風呂場には絵里のシルエットが映っていました。
僕はドアを開けると絵里はビックリしたような顔をして振り向き「なんだ・・・カズか!脅かさないでよ」と言いました。
「俺も入っちゃおう」と言って一緒にお風呂場に入ると、絵里は「洗ってあげようか?」と言って僕の身体を洗ってくれました。オチンチンを洗うときはボディーソープを手に取って丁寧に優しく洗ってくれて玉を洗い、お尻の方にも手を伸ばしてアナルまで洗ってくれました。
当然、勃起してしまったオチンチンをシコシコとして洗ってくれて、シャワーで洗い流すと、当然のようにフェラをしてくれて、口の中でいかせてくれました。絵里はわざと「あーん」と言って口の中の精液を見せてから「ゴクン」と飲んでくれて、「カズの精子の味、思い出した!」と言いました。
その後、お互いの身体を洗いっこして、お風呂場から出ると絵里は僕の身体をバスタオルで拭いてくれました。
僕は「なんかソープランドみたいだね~」と言うと「なんか、その言い方嫌だな・・・」と言っていました。
ちょうど洗濯も終わり、乾燥機に移して部屋にもどりお互い服を着て雑談をしました。

絵里にずっと聞いてみたいことを聞きました。
「聞いてもいい?A、B、C、Dとセックスしてみたい?前に俺以外の人だとどうなんだろう?って思うって言ってたじゃん」と聞くと「今はカズだけでいいかなぁ~。っていうかカズだから入れて欲しいと思うし、他の人のを入れるの怖い気もするし・・・」と言いました。
僕は「正直に言っていいんだよ。だっって、あいつらに触られたりして感じたりするじゃん。オチンチン触ったりフェラしてあげてると我慢できなくなって入れて欲しいとか思わないの?」と聞くと「正直に言ってるよ。みんなとエッチなことしてると入れて欲しいって思うけど、必ずカズにして欲しいって思うもん。」と言いました。
「でも、自分でする時はカズ以外の人に入れられたり、カズが見ている前で他の人に入れられながら口にも入れられたりするの想像したりすることある」とも言いました。

「またみんなの触ったりフェラしてあげたい?」と聞くと「正直に言うとね、ちょっとしてあげたい気もする。なんて言うのかわからないけど、みんなが喜ぶことしてあげたい。私がしてあげていってもらうと気持ちがいいの・・・征服感?違うかな?でもいった後の男の人ってなんか弱々しくて可愛い気がするよね。でも私がそんなことしてカズは嫌じゃない?」と言いました。
「う~ん、嫌じゃないって言うと嘘になるけど、絵里が君江ならって言うのと同じで俺もあいつらなら許せるかな~?絵里がほかの奴のオチンチンをフェラしたり、触られたり舐められたりして感じてるの見てると興奮するんだよな・・・俺は変態か!でも絵里は俺だけにって!何かしら特別であってもらいたいけどね」と言いました。
「ホント変態だよね(笑)でも私も人のこと言えない、私も変態なのかも・・・他の人にエッチなことしたりされたりするのカズに見て欲しいとか思うし・・・でも私にとってはカズは特別だよ!きっと誰よりもカズのこと好きなんだと今は思う」と言ってキスしてくれました。
僕は冗談交じりに「じゃー今度みんなにもセックスさせちゃう?絵里のオマンコに他の奴のオチンチン入れちゃえば~」と言いました。
絵里は「カズがそういうなら入れちゃおうかなぁ~。カズより良かったりしてぇ~」と笑って言いました。

無事にシーツは乾き、敷布団もある程度乾きましたが、なんとなく染みは残っていました。
絵里は気にしていましたが、僕は絵里が潮を吹いた証だと思って気にしませんでした。

その日は母親が帰って来て、夕食を食べていきなさいと絵里を引き止め、一緒に夕食を食べました。
その時に、「絵里ちゃん、うちの子になっちゃえば?カズじゃ~駄目かな?」と笑いながら冗談を言っていましたが絵里は顔を真っ赤にして照れていました。

続きは また

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