萌え体験談

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年下とのエッチ

私は14歳も年下くんと付き合っています
彼は28歳で彼女もいます、もうすぐ結婚するような?そんな人です

彼の名前は偽名で拓也にしておきます、すごくガッチリした体格の人です

ちなみに私はバツイチで42歳です

拓也くんとは付き合っているとは言っても会ってホテル行くだけ、セフレみたいな関係です、最初からそれでいいとお互いに承諾して付き合っています
、もちろん誘ったのは私からです

私はガッチリした人が好きで、たくましい人にギュッとされるのがいいんです、私は痩せているので守ってくれる
ような人が好きです

拓也くんとセックスしてから私の中ので色んな変化が有りました

自分が凄いエッチになった
気持ち良さが変わった
自分が凄いMだとわかった
凄いエッチな事も受け入れられる

私は35歳で離婚してからもう結婚はしないって決めました、30代は彼氏にも困りませんでした、でも40代にもなると相手にしてくれなくなって、寂しくて悲しかったです

拓也くんは20代です
でもエッチだけならいいよって条件で付き合ってくれています
40代で20代の男性と付き合えるなんて夢にも思いませんでしたから

だから無茶な要求にも答えているうちに、エッチへの考え方も変わりました

いつ捨てられるか分かりませんけど・・


彼と初めてセックスをした時、少し乱暴って思いました

私がイッてもやめてくれない
ずっと腰動かされて頭がおかしくなりそうなんです、何回かわからずくらいイキました

オチンチンも、もういいでしょ?
って言っても、まだまだ!
って舐めさせられます

たま袋も股下も
今はお尻の穴まで舐めさせられます
拓也くんが四つん這いになってお尻の穴舐めさせられオチンチンを下から擦ってたま袋を裏から舐めさせられます

それが拓也くんのお気に入り

口にも精子を出されます
今は飲めるまで出来ます

私のアソコを執拗にもてあそぶ拓也くん
舐めたり指でもてあそばれます

拓也くんと同じく四つん這いにされて、お尻の穴からアソコまで舐められて、指でかき回され、潮吹きもしてしまいました

拓也くんの好き勝手に付き合っているうちに、私の中で

私は拓也くんのもの

っていう変な征服されてる喜びが生まれていました、これがMなのか?って

恥ずかしくて気持ち良くて嬉しいんです

42歳にもなって28歳の彼氏にこんなにされてるなんて嬉しい

セックスも拓也くんの言うまま

拓也くんは長持ち(笑)なんです
しかもまだ若いから何回も(笑)

私が経験したオチンチンで
一番長くて太くて硬いです

それを一番奥まで激しく突いてきます
子宮にあたると気持ち良くて…

拓也くんの上に股がってする時は
言われた通り出来なくて怒られた事も

「下手くそ!」って

だけど今は「上手くなったな!気持ちいいよ」って言われて

いっぱいしてあげます

自分で腰振って凄くイヤラしい女だって思いました、自分てするとすぐにイッてしまいます、でも気持ち良くて腰が止まらなくなってしまいます

「このスケベ女!」

と言われて興奮してしまいます
恥ずかしいけど
拓也くんの前ではこうなっつてしまいます、出来るんです

拓也くんも私の腰振りでイッてくれます

一番私が好きなのは
バックです、当たるところがメチャ気持ち良くて

拓也くんの大きな手でお尻を押さえつけられて、力任せにメチャメチャに突いてくれます
私が「もうダメっ!」って言っても
やめてくれません
拓也くんが気がすむまでやります

あまりに連続で突かれてイキ過ぎた時があったんです
アソコと頭の中が気持ち良すぎておかしくなった事がありました、オチンチン入ったままアソコから何か漏らしてしまった感じでした
入れたままの潮吹きでした

その一線っていうか?

イキ過ぎて一線越えた時

私の中のスケベな私が爆発したみたいになって

「もっともっともっともっとして欲しい もっともっと突いて私をメチャクチャにして欲しい」って思いました

拓也くんは乱れた私を見て満足したみたいです

でも拓也くんは私をもっとスケベでエッチな女にしたいみたいです(笑)

もう充分エッチでスケベなんだけどな!(笑)


拓也くんとはもう離れられないです

こんな世界があるなんて
セックスの価値観が変わりました

セックス依存性になりそうです


拓也くん…
オバサンだけどこんなにしてくれてありがとう
いつまでしてくれるかわからないけど
捨てられないように答えるね

会った時だけでも拓也くんの気がすむまで私を自分のものにしてね

拓也くんのセックスから離れられないです

入れてみないと わからない

33のころ 年下の女性社員が 入社してきた 研修期間だったので 俺に指導役が回ってきた。 とっても 顔は普通かつつり目 結構やせているが 運動部には行ってたせいか 脚はなんとも言えない線を描いていた それと やたらと 細身なのに 骨盤がでかかった。研修期間中は 結構おそくまで仕事があり そんなときは 周りの人も誘って 飲食にいったりしていた。 ある日 会社の帰りが 2人きりのときがあり 食事をすますと すぐ近くに ラブホがあった 普通だったら 通り過ぎるのに 少しアルコールがはいっていたため ラブホに連れ込んだ 嫌がらずに ついてきて 入室すると まず お風呂に お湯をいれはじめ その間に さっさと 脱ぎ始めた な~~んだ セックスに慣れているのだと思った キスしながら お風呂に二人で入った 初めてこの女の裸体を見て がっかりした。胸は洗濯板 乳首は  大きな 干しぶどう 骨盤は やたらとでかくて 股の間は 普通 太ももで 奥までみえないのに この女は ゲンコツが 入るぐらいの 空間が 陰部のしたにあった。やっぱりか とその瞬間あきらめに近いものを感じたが 一応 膣の奥まで指をいれてみると 膣の入り口から 非常にポルチオが 近い 俺はペニスは 短いので この膣とポルテオは 俺にぴったしだと思った。
風呂からでると ベッドにうつり いちおう 即ペニスを入れた 結構 奥まであたるので 驚いた。 戸同時に 入れてみないと わからない というのは 本当だとおもった
一晩中 セックスした。 年が明けて 泊まりがけで ラブホを利用しながら 色々と回った。
そのうち 俺のセックスの相手に慣れてきて いろいろな 技をおぼえてくれた。時には 東京の高級ホテル また 近所のラブホなど いろいろな場所で 性行為をした ある日 いつもとは違う 感じ方をしているみたいで 今日は 何かあるな とおもっていたら 潮ふきした。かなりの量の 潮を おれの太ももめがけて 出していた。その間 彼女に 何を問いかけても 答えなかった。また 初めて セックスをしてから 2ヶ月目に なると 膣を思い切り 締めるようになり いつも びしっと締められて ペニスはかなりの力を入れないと 抜けなかった。
それくらい 締まりがよかった。
数年続いて 味会わせてもらった。いつも 彼女の身体から 離れるのに ペニスが膣から抜けにくいので 苦労した。
だが 遠くに飛ばされた俺は 遠距離セフレになってしまい その後は その女は さっさと バツイチの男をみつけて 結婚していた。結婚の直前に 記念にお別れのセックスをしましょと 言われたが 俺は ペニスを勃起できず それくらい ショックだった そしたら 女は 丁寧な フェラチオで おれのペニスを勃起させようとしたが そう簡単には あれだけ しこんだフェラチオでも 勃起しなかった。 女は 思い出のセックスをしようとしたが 俺は無理だった 以来 あまり 勃起をしなくなった

二番でも良いと言って結婚した嫁と2

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。
それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。
でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。
僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。
そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。


迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。
そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。

それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。
自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。

『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』
泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。

すると、麻衣が僕に抱きついてきた。
『ゴメンなさい……。どうしよう? 私、わかんないよ……。どうしたらいい?』
泣きながら聞いてくる麻衣。僕はこんな状況なのに、麻衣の涙を見たことで、麻衣を助けたくなった。

「好きなの? まだ先輩のこと好きなの?」
僕は喉がカラカラになるのを感じながら、何とかそう聞いた。
『……わかんない……』
麻衣は、本当に困り果てた感じだ。


「でも、また会いたいんでしょ?」
『……うん。ゴメンなさい……』
「じゃあ、思ったようにしてみなよ! またデートして、自分の気持ちを確かめてみなよ!」
『えっ!? そ、そんなの……』
ビックリして口ごもる麻衣。

「だって、ハッキリさせないと、心の中でどんどん先輩のことが大きくなるでしょ? 心の中の人には勝てないよ。先輩と実際に会って、ちゃんとデートして、気持ちを確かめればいいよ。俺、今なら負けない自信があるw」
僕は、努めて明るく言った。

『あっくん……。愛してる。本当に、あっくんのこと愛してる。でもね、考えちゃう……。本当にゴメンなさい。気持ち、ハッキリさせるね』
麻衣は、申し訳なさそうに言いながらも、結局先輩とまた会うことを選んだ。


僕は口ではああ言ったが、自信があるわけではなかった。取られてしまうかも知れないと、かなり本気で思っていた。でも、アリーさんがセックスは僕の方が上と言ってくれたこともあり、僕は麻衣にそう言えたのだと思う。
そして、僕も心のどこかで、もう一度アリーさんとセックスをしてみたいという欲望があったのかも知れない。


「じゃあ、どうする? 先輩のアドレス、教えようか?」
話が決まり、段取りのためにそう言うと、
『あ、教えてもらったから、メールしてみるね』
と、さっきまでの深刻そうな感じから一転して、明るい感じになっていた。俺がどう答えようと、また先輩に会うという気持ちは固まっていたようだ……。


そして、僕の前の前でメールを始める麻衣。ニコニコしながら、楽しそうにメールをしている。
『送ったよw なんか、緊張する?』
こんな風に言ってくる麻衣。なんか、昔を思い出す。まだ大学生だった頃、麻衣は先輩との恋の相談を、よく僕にしていた。麻衣に自分の気持ちを伝えられずに、麻衣の恋の相談を聞き、それに真剣に答えていた僕は、辛い日々だった。
今、その時の感覚がよみがえってきて、とても不安になってきた。

すると、本当にすぐにメールが返ってきた。
『あっ! もう返ってきた! どうしよう、なんか緊張するよぉ? あっくん、見てよぉ?』
麻衣はこんな事を言いながら、本当にスマホを手渡してくる……。
コレはなんだ? 麻衣はなんか楽しそうだけど、僕の扱いはなんだ? 僕の立ち位置は? 
不満が口をつきそうになったが、グッと飲み込みながら、スマホを受け取った。

「はいはい」
少し呆れたように言いながら、スマホを操作してメールを読み始めた。

メールには、メールをくれてありがとうというお礼と、さっそく明日デートをしようということが書いてあった。昔よく行った、オイスターバーに行こうと書いてあった。

内容を麻衣に伝えると、
『良かったぁ? 断られたら、どうしようかと思ったw』
と、心底ホッとした感じで、僕からスマホを受け取った。
「良かったじゃん。オイスターバーって、いつものとこ?」
『えっ? あ、うん……』
歯切れの悪い麻衣。
僕と麻衣とでよく行くオイスターバーの事だ。先輩とも行っていたなんて、聞いてなかった……。

「良かったじゃん! でも、明日とは急だねw」
『うんw 先輩はいつもそうなんだよね。なんでも急なのw』
嬉しそうに先輩のことを語る麻衣。

この違和感というか、パラレルワールドというか、マクー空間に迷い込んだ気持ちだ。いつもと同じように麻衣がいるのに、麻衣じゃない感じ……。
確かに僕は、麻衣に二番でかまわないと言って付き合い始めて結婚した。でも、麻衣はもう先輩のことは吹っ切れていると思っていた。

先輩が帰ってきたことなど、言わなければ良かったのかも知れない……。


後悔から、落ち込みながらその後の時間を過ごしたが、風呂に入っているといきなり麻衣が入ってきた。
『へへw 一緒に入ってもいい?』
可愛らしく言いながら、麻衣が入ってきた。たまにこう言うことがあるが、たいていそんな時は麻衣は発情モードだ。
案の定、すぐに抱きついてキスをしてきた。最近麻衣は変わった。昔は、発情しているのを隠して、遠回しに誘っていた。それが、先輩の帰国を機に、積極的に僕を誘うようになっていた。

どう言う形なのかはわからないが、先輩との再会が、麻衣の心に大きく影響を及ぼしているのがわかる。


麻衣の舌が、僕の口の中をグチャグチャにしている。こんな風に自分から舌を絡ますキスなんて、今までほとんどしなかった麻衣だが、今はキスしたと同時に舌が飛び込んできた。

大島麻衣そっくりの可愛らしい顔を紅潮させながら、必死でキスをしてくれる麻衣。それは、後ろめたさからなのかな? と、変に勘ぐってしまう。

『凄いね。もうこんなだよw』
そう言って、僕の勃起したペニスを握る麻衣。
『ホント、凄い大きいね。大好きw』
そう言って、口を大きく開けてくわえてくれた。

麻衣は僕に対して、愛してるとか好きとか言う言葉は、けっこう頻繁にかけてくれる。でも、ペニスが大きくて好きなんてセリフは、初めて掛けてもらった。
大きいとか小さいとか言う言葉は、比較の対象があってこそのモノだと思う。麻衣は、先輩とのセックスを思い出しているのではないかと思った。そして、先輩のモノと比べているのではないか? そんな考えが頭を支配する。

アリーさんの話だと、先輩のモノよりも僕のモノの方がかなり大きいそうだ。大きさで優劣が決まるわけではないと思うが、先輩より僕のが大きいと言うことが、多少なりとも僕に安心を与えてくれているのは事実だ。


凄く嫌な考えで、本当は想像もしたくないけど、麻衣が今先輩とセックスすれば、僕とのセックスの方が気持ち良いと分かってくれるのではないか……そんな風に思った。
だからといって、麻衣と先輩がセックスをして欲しいなんていう風には思ってはいない。でも、僕はアリーさんとしてしまっている。正直、凄く心苦しいし、負い目だ……。


風呂場で、浴槽のヘリに腰掛けた僕に、口での奉仕を続けてくれる麻衣。可愛い顔で口を目一杯大きく開けて奉仕をしてくれるのを見ていると、凄くドキドキするし、征服欲が満たされる。

時折、麻衣の歯が当たってしまうが、それもスパイスになって気持ち良いと思う。何より歯が当たると言うことは、僕のが大きいと言うことなのだと思うので、ちょっと自尊心も満たされる。


『ごめんね、あっくんの大きいから、歯が当たっちゃうね。ねぇ、もう欲しいです……』
頬を真っ赤にしておねだりする麻衣。こんなにハッキリとしたおねだりをするようになったのは、先輩との再会後からだ。

そこに引っかかりを覚えるが、僕ももう限界で、そのまま立ちバックのような体勢で挿入した。


麻衣のアソコは、ビックリするくらい濡れていて、あっけないほど簡単に僕のモノが埋まり込んでいく。熱くて、窮屈な膣をかき分けて、僕のものが入っていくと、麻衣の背中に鳥肌が立つのがわかる。
『ウゥぅウゥうっ! あっくんの、入って来たぁ! お、大っきいよぉ』
僕のが埋まり込んでいくのにあわせて、体を快感が駆け抜けているのがよくわかる。

そして、僕のモノはまだ全部入りきっていないのに、トン、と奥にぶつかるのがわかった。麻衣のアソコは、小柄な身体と同じで、奥が浅いようだ。しかも、興奮して子宮が下がると、こんな感じで僕のモノが全部入らないうちに奥に当たってしまう。


こうなると、僕はちょっとビビってしまって、奥に当たらないように気をつけながらのセックスになる。奥を突くと凄く気持ち良いというのは、女性全員ではないという話だ。痛がる人も多いと聞く。
なので、僕は全力で麻衣にピストンをすることはまずない。いつも気を使ってしまう。

でも、今日の麻衣は奥に当たると、身体をガクンガクンと震わせながら、
『あっくん、奥、当たってるぅぅっ! ンンヒィィンッ!! おっフゥッ!! ふぅアッ!! 凄いぃっ! あっくん、動いてぇ!!』
麻衣は、本当に気持ち良くてたまらないという感じで、うめき叫んだ。その姿を見て、異様な興奮に包まれながら、僕は腰を振り始めた。

いつものように、奥にぶつからないように気をつけながら慎重に腰を振り始める。抜く動きをすると、
『イィッ! ヒィあっ! えぐれちゃぅっ! あっくん、気持ち良いっ!』
と、麻衣は大きくあえぐ。麻衣は、セックスの時にあまりしゃべらないタイプだった。気持ちよさそうにあえぎ声を出しながら、僕を見つめてくれるような感じだった。

それが、こんな言葉まで出している。言いようのない不安と焦りで、胸が苦しくなる。

それを打ち消すように、僕はさらに腰を強く振った。

『ンッ! ンッ? ンッヒッ! ウゥッ! あっくん凄いぃっ! あっくんの大っきいのが、奥に当たってるぅ? あっ? あっ? あんっ! あっンッ!!』
麻衣は、どんどん声が大きくなる。僕は、麻衣のリアクションがいつも以上に大きいのが、明日の先輩とのデートのせいかと邪推してしまう。

僕は、泣きそうな気持ちで腰を振っていたが、もう限界だった。

「ごめん、もうイクっ! 出るッ!」
僕が叫ぶと、え?もう? と言う感じで麻衣が振り返る。

『イ、イッて! アッくん、中にっ! 愛してるっ!!』
麻衣はすぐにそう言ってくれたが、不満なのが伝わってきた。もうイクの? そんなリアクションに思えてしまった。


多分、僕の被害妄想なのだと思うが、イキながら泣きそうだった。
そんな僕の気持ちなど知らない麻衣は、
『へへw いっぱい出たねw なんか、熱いのわかるよw 綺麗にするね』
と言いながら、お掃除フェラを始めてくれた。

夢中で綺麗にしてくれる麻衣を見つめながら、先輩のもこうしていたのかな? と、悪い想像ばかりが大きくなった。


『ふふw もう大っきくなってるよw ねぇ、ベッド行こう?』
頬を赤くしながら、僕を誘う麻衣。

そして、ベッドに行ってもう一度愛し合い、疲れ果てて眠った。

夜中に、先輩にお掃除フェラをする麻衣の夢を見て、目が覚めてしまった。泣きそうな気持ちのまま横を見ると、無邪気な寝顔の麻衣がいた。

僕はその顔を見て、ホッとした。しばらく見ていると、麻衣が、
『拓ちゃんダメだよぉ?』
と、寝言を言った……。麻衣は今、夢の中で先輩と一緒なんだと思うと、どうしようもない敗北感を感じてしまった。そして悔しさから、僕は麻衣を揺すって起こしてしまった……。

『ん、え? あ、どうしたの?』
寝ぼけながら、僕に聞く麻衣。
「大丈夫? うなされてたけど。悪い夢でも見てた?」
僕は、ウソをついてそう答えた。我ながら女々しいと思う。

『えっ? あ、うん、なんか見てた気がする……。ねぇ、一緒に寝ても良い?』
そう言って、僕に抱きついてきた麻衣。僕は、麻衣を腕枕しながら眠りについた……。


そして朝になると、すでに朝食が出来ていた。麻衣も働いているのに、毎日朝食を作ってくれて本当に感謝している。
『あっくん、今日はごめんなさい。なるべく早く帰るから……』
麻衣は、申し訳なさそうに言っているのに、どこか嬉しそうな空気が伝わってくる……。

「あ、イイよ、ゆっくりして来なよ! 俺は大丈夫だから! 今なら俺、昔と違って自信あるし!」
僕は、空元気というか、思い切り虚勢を張った。
『……本当にありがとう。愛してます……』
麻衣はそう言った。でも、もう涙は見せなかった……。


会社に向かう途中、先輩から電話が来た。
「なぁ、淳はどういう考えなの? なんか、心配になってきたけど」
先輩は、本当に心配そうな声で聞いてきた。僕は、胸の中を正直に話した。
先輩と会わせない方が、逆に麻衣の中で先輩の存在が強くなってしまうと思うと言うこと、麻衣がどう言う答えを出すのか、すべて麻衣に任せたいと言うことを説明した。

「そっか……。俺にはアリーがいるから、もう麻衣ちゃんとはなにもするつもりもないよ。安心してくれよ! それより、今日もアリーをよろしくな!」
先輩は、そんな事を言ってくれた。僕はホッとしながらも、麻衣の気持ちを考えて複雑だった。そして、よせば良いのに余計なことを言った。

「僕は平気なんで、麻衣の気持ちに応えてあげて下さい。麻衣が望むなら、かなえてやって下さい。麻衣が悲しむところは見たくないんで……」
「えっ? それって、麻衣ちゃんが望めば、キス以上もしてあげろってこと?」
先輩の、キスならセーフ的な言い方が気に障ったが、
「はい。麻衣の望むようにして欲しいです」
と、真面目に答えた。

「お前って、本当に麻衣ちゃんのことが大好きなんだな。……わかったよ。麻衣ちゃんを悲しませることは絶対にしないと約束する。でも、恨むなよ」
と、こんな会話を交わした。
我ながら、馬鹿なことを言ったと思う。麻衣を悲しませないように、望めば抱いてあげてくれと言った僕……。それは、本当に麻衣の事を想っていると言えるのだろうか?

答えが出せないまま、会社に着いた。そして、がむしゃらに働いた。気を抜くと、変なことを考えてしまいそうだったからだ。

気がつくともう夕方になっていて、アリーさんを迎えに行く時間だった。
今日こそは、変なことはしない! 麻衣を裏切らない! そんな強い決意で先輩の家に向かった。


そしてインターフォンを鳴らして、オートロックを解除してもらいエレベーターに乗った。そしてドアの前に立ちドアをノックすると、いきなりドアが開いて、腕を掴まれて中に引きずり込まれた。

アッと驚くまもなく、アリーさんにキスをされて、口の中をメチャメチャにかき混ぜられた。押しのけようとしたが、アリーさんは僕のペニスをズボンの上から握ってきた。
驚き、逃げようとしたが、アリーさんを見ると驚くほどエロいランジェリー姿だった。
全身網タイツ状のボディスーツで、色はありがちな黒ではなく、目が痛いほどのピンク色だった。真っ白な身体に、そのピンクのボディスーツは抜群に似合っていて、アメリカンポルノスターと言った感じだった。

アリーさんは、フーッ! フーッ! と、メチャメチャ荒い息づかいのまま僕を押し倒すと、僕の服をはぎ取るように脱がしていく。


もう、僕は抵抗出来なくなっていた。さっきまでは、強い意志ではね除けると思っていたのに、アリーさんのエロい格好を見て、理性が飛んでしまった……。

あっという間に全裸に剥かれた僕。
『これぇ、あぁ、凄い、ohh、ファックミー、早くぅ、now』
アリーさんは、興奮しすぎて言葉がおかしくなっている。英語はまったくわからないので、正確にはなんて言っているのかわからないが、ファックとか、ジーザスとか言ってると思った。

そして、また一気に口の中に入れると、喉奥まで飲み込んだ。完全に、喉にペニスが入っている感じで、実際に喉奥に当たる感触がある。
それでも、アリーさんは夢中でディープスロートというか、イラマチオというかわからないような、ものすごいフェラをしてくれる。


今頃もう、麻衣は先輩に会っている頃なのに、そんな事も頭から抜けてしまう。それくらいの圧倒的なエロさとテクだった。


自分の人生において、金髪の白人さん……しかも美人の爆乳さんとこういう関係になるなんて、夢にも思っていなかったし、かけらも想像したことがなかった。

『もうダメ、コレ、ダメ、もう欲しい、ファックミー、プリーズ』
口の周りをドロドロにしたアリーさんが、うめくように言うと、僕にまたがってきた。そして、メッシュボディスーツのアソコのところを引き裂き穴を開けると、僕の物を掴んで一気に挿入してしまった。

あぁ、また先輩の奧さんに生で入れてしまった……。そんな罪悪感を感じるまもなく、アリーさんがあえぎ腰を振る。


『うぅぅああっ! oohoooh!! アッ! ああっ!! オーマイ! ファック!! ファックミィィッ!! うぅうuuuuahaa!! キルミー!!』
アリーさんは、メチャメチャな言葉を叫びながら、腰をガンガン振り続ける。その腰の振り方は、肉食系の野獣のような感じで、犯されている! と、本気で思ってしまうくらいだった。

ボディスーツ姿で、恐ろしい勢いで腰を振るアリーさんを見て、少し引きながらも、異様に興奮した。

『おぉーっ! ohhh!! グゥッ!! yes! オーマイ! うぅーー! はぁァッ!! come on!! ンッーhaa!! ヤバいっ! 壊れるっ!! ohhhhっ! チンポヤバいっ!! yes! オーッyes!! ファックミーハード!! 壊してっ!! アッ? あっ? イィィエッスッ!! チンポ好きぃっ?』
アリーさんは、いきなりクライマックスで、顔がヤバいくらいにトロトロになっている。美しい白人さんの、こんなヤバいアヘ顔は初めて見た。

「アリーさん、ヤバいっ! 出そうです!」
僕は、限界で叫んだ。

『Ohhhhっ!! カムッ! アイムカミンッ!! イッてっ!! そのままぶちまけてっ!! オオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ohohhhhooo!!! カァッムッ!
 インサイッミィーッッ!! ファァッッッックッッ!! オ゛オ゛ぉおっ! カァッムッッ!!!』
アリーさんは全力で叫びながら、全身を壊れたスプリングのように跳ねさせて、またおしっこを漏らしながらイッた……。


そして、力なく僕に倒れ込んできて、キスをした。さっきとは違って、優しい感じの、愛のこもったキスをしてくれた。

『ふふw コレ、やっぱりヤバすぎるw ずっと考えてたんだよw アレからこのチンポ、ずっと考えてた。こんなの反則w チートディックw』
本当にとろけて、なおかつ愛のこもった顔で僕を見るアリーさん。
「ゴ、ゴメンなさい。また中に出しちゃいました……」
『ヘーキw 拓とあっくん、同じブラッドタイプw』
「えぇっ!? マ、マジですか?」
『ウソウソw ピル飲んでるし、ヘーキだよw』
おどけたような感じで言うアリーさん。小心者の僕は、心底ホッとした。

「でも、いいんですか? こんなことして、拓先輩悲しみますよ」
『チッ……。アイツ、今頃会ってるんでしょ? ホント、すぐ顔に出るんだから……』
さっきまでのとろけた顔から、一瞬で阿修羅の顔になるアリーさん。
「い、いや、大丈夫ですって! 先輩、アリーさんがいるから、麻衣には何もしないって言ってましたし、麻衣も僕を裏切りませんよ!」
『ホントに? あっくんは裏切ってるのに?』
「う……それは、そうですけど……でも、大丈夫です! アリーさんとのことは、バレてませんから!」
『ふ?んw そう思ってるのは、あっくんだけかもよw』
ドキッとするようなことを言うアリーさん。

何も言えない僕に、さらに続けるアリーさん。
『今頃、彼女が拓に乗っかってるかもねw』
こんな事を言われて、妙にリアルに想像してしまった……。


『アレ? あれれレ? どうしたの? 大きくなってるよw』
「そ、そんなこと……」
実際にそんな事あったので、言葉を継げなくなってしまった……。

『もしかしてあっくん、興奮してる? 彼女が元カレに抱かれてるの想像してw』
アリーさんはニヤニヤしながらそう言うと、微妙に腰を振りだした。
『今頃、こうやって彼女が動いてるかもねw 拓の上であえぎながらw』
アリーさんはイジワルく言うが、本当に不思議で、興奮している自分を自覚した。麻衣が元カレとエッチしているところを想像して、興奮する僕。何かの間違いだと思いたい。

でも、想像すれば想像するほど、ペニスが力強く脈動するのを感じる。
『またビクンってなったw ふふw 可愛いw』
アリーさんは、そう言ってキスをしてくれる。
『拓、キス好きだから、ずっとキスしてるかもねw』
アリーさんは、さらに追い打ちをかけてくる。もう僕はダウン状態なので、これ以上の追撃は止めて欲しい……。

僕はアリーさんの言葉を止めるために、下から猛烈に突き上げ始めた。人の家の玄関で、その家の人妻に鬼突きをするなんて、あり得なさすぎて現実感が消えていく……。

『オオォオoohhhooo! 来た来たァッ!! コレ、オォゥッ!! ファァァッックゥッ! キルミィッ!! ファッキンハードオゥッ!! オォッ! オゥッ? チンポ好きぃっ!! ンッハーーッッ!! シィーーッハァッッーーー!! yes! イエスッ!! イエェェッッスッ!!』
アリーさんは、動画サイトで見る外人さんそのモノのあえぎ方であえぎまくる。そして、自分で乳首をつまんだり、クリをまさぐり始める。
本当に、快楽に貪欲な人だ。僕は強烈すぎる体験をして、アリーさんに少し惚れた感じがした。


麻衣がいるのに、他の女性を好きになるなんて、あり得ないと思っていた。あり得ないはずだった……。

すると、いきなりアリーさんが立ち上がる。一気にペニスが抜けて、思わず声を漏らしてしまった。
僕のペニスは、本当に真っ白になっていて、アリーさんの本気汁で大変な状態だった。

どうして抜いた? 疑問に思っていると、いきなりまたまたがってきた。
あれっ? と思うと同時に、僕のペニスがアリーさんの肛門に入っていった。ローションも何もない状態だが、ドロドロになっていた僕のペニスは、驚くほど簡単にアリーさんの肛門に分け入っていく……。
「えっ!? ちょっ、違います!」
慌ててそう言うが、アリーさんはそのまま根元まで入れてしまった。

『ウウぅうぅぅぅーーーーーー! コレ、凄いよ、コレ、ヤバいぃ』
うつろな目で言うアリーさん。こんな美しくてプライドの高い女性が、アナルセックスをする? 僕は本気で驚いた。僕の表情から心の動きを読んだのか、
『拓が好きなんだよw アイツ、アナルファックラブなんだよw 知らなかった?』
知るわけがない……。

『当然、彼女もやられてるよw ふふw』
こんな事を言うアリーさん。ガンッ! と、頭をぶん殴られた気がした。
麻衣が、お尻でセックス? えっ? えっ? そんな……。
天井がグルグル回ってる感じがした。

麻衣と付き合い始めた経緯が経緯なので、処女にこだわる気持ちはなかった。先輩に、すべて先に奪われてしまっていると知っていたからだ。
しかし、アナルの初めても奪われているかもしれないなんて、それはとても受け止められない。

普通はそんなところを使ってセックスはしないはずだ。よほどの深いつながりというか、深い愛がないと出来ないことだと思ってしまう。

『ふふw どうしたの? 興奮しちゃった? こうやって、お尻に入れられてたんだよ。あっくんのハニーもw あっくんはもうしたの? アナルでw』
アナルは、エイナァオって言う感じの発音なんだなぁって、違うことを考えてしまった。現実逃避だと思う。

その質問に悔しくて答えられない僕は、全力で腰を振った。先輩に麻衣のアナルを奪われたかもしれない怒りと嫉妬をぶつけるように、全力でアリーさんのアナルを突きまくった。


『おぉーンっ! ohhh゛h゛!! ソーハードォゥッ!! yes! ye??sッ!! Ohマイッ! ファァ??クゥッ!! ファックッ!  イエッスッッ!! うぅーー! 壊れるっ!! ケツマンコぶっ壊れちゃウゥッ!! ohhhhっ! ファックミーハード!! 壊してっ!! アッ? あっ? オオオォオォ?ンオオォオオ?ォオオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ohhhh!!!』
こんなに美しい白い天使のような女性が、こんなにも乱れてエロいことを叫びながらイキまくる姿は、お金を出しても経験出来ないと思う。

アリーさんは、玄関で僕に下からアナルを鬼突きされて、狂ったように叫びながらまたお漏らしをした。おしっこと潮を交互に吹き出しているような感じで、特に透明の潮らしきモノは、勢いよく飛び散り、僕の顔まで濡らしていく。

その少ししょっぱい液体が僕の口の中に入ると、僕は一気に限界が来て、アリーさんのアナル奥深くに射精した。

『オォオゥッ!! オオオォオおぅぅっ!!』
アリーさんは、泣きながら僕の射精を受けていた。気持ち良すぎて泣き出すなんて、ホントにあるんだと驚きながら、アリーさんが妙に可愛く思えた。

アリーさんは泣きながら僕に抱きつき、
『怖かった……。気持ち良すぎて、死んじゃうと思ったよ……。こんなの、初めて……。ブラックでも、ヒスパニッシュでもこんなのなかったよぉ』
アリーさんは、本当に少女のように泣きながら言う。意外と経験豊富なんだなと思いながら、猛烈に彼女に惹かれていく自分を自覚した。


そして、小さくなった僕のモノが抜けると、アリーさんのアナルからプシュシュシュ、ブリッと言うような、空気が抜ける音が響いた。
アリーさんは、抜けるように白い顔を驚くほど赤く染めながら、浴室に向かってダッシュした。

そして冷静になった僕は、酷い状態の玄関を片付け、リビングのソファに腰掛けた。アリーさんは、着替えて服を着た状態で戻ってきて、
『く、空気が入っただけだからね! アッくんのがバカでかいから、空気がいっぱい入っちゃったんだからね!』
と、ツンデレ少女のような態度を取った。正直、可愛くて萌えた……。


その後は、よほど恥ずかしかったのか、セックスしたことなどなかったように外に出て、そば屋さんでそばを食べた。
アリーさんは、先輩のことも、僕とのセックスのことも一切話題にせず、ひたすら楽しそうに普通の会話をしながらそばを食べた。

アリーさんは、そばを食べるのにも慣れていて、けっこう豪快に音を立ててすすっていた。そして、ザルだったのだが、そば湯を注がずにそのままつゆを飲んでいた。その方が美味しいと言っていたので真似してみたら、確かに美味かった。

アリーさんは、日本食の中でもそばがかなり好きなようだ。


そして、アリーさんといると、麻衣のことを忘れている自分に気がついた。今先輩と一緒にいて、危機的状況のはずなのに、本当に忘れていたというか、考えなかった。
アリーさんと過ごす時間が、とても刺激的で楽しいと言うことなんだと思うが、ヤバいなと思う自分もいる。


そして楽し時間は終わり、アリーさんを家まで送って、玄関で別れた。アリーさんは、廊下だというのに僕に抱きついて濃厚なキスをしてきた。小心者な僕は、誰かに見られないか気が気じゃなかったが、セーフだった……。

『ホントに楽しかったよ。See you soon』
そう言って別れた……。アリーさんは、またすぐに僕と会いたいという気持ちらしい。僕も同じなのだが、麻衣にも悪いし、先輩にも悪い気持ちだ……。

先輩に麻衣を寝取られることを心配していたのに、先輩からアリーさんを寝取っている僕……。矛盾だと思う。


家に帰るとすでに麻衣は帰っていて、メチャメチャ良い笑顔だった。
『おかえり? あっくん、今日はありがとう!』
ご機嫌すぎる麻衣に、僕のテンションは下がる一方だ。

「早かったね。楽しかった?」
僕は、聞きたくもないのにそう聞いた。

『うん? すっごく楽しかったよ。へへw あっくんゴメンね。拓ちゃんとホテル行っちゃった?』

凸と凹が逆転させられた夫婦

「惨めな格好だなぁ・・・男として情けなくないのかい?」
光男は産婦人科にあるような椅子に開脚したまま拘束され、コックリングで男根を締められ、睾丸を一つずつ縛られて、それぞれに500ミリリットルのペットボトルをぶら下げられていた。
そのペットボトルには水が注がれていき、ダラーンと睾丸が伸びていた。
そして、肛門には、本来膣に用いられるバイブレータが突き刺さり、振動しながらウィンウィンと光男の肛内を掻き回しながら唸っていた。
「ああっ・・・はあうっ・・・」
喘ぐ光男の肛門を貫くバイブを握っているのは俺のパートナーで、21歳になる未央だった。
未央は見た目がとても幼く、ツインテールにした髪とセーラー服でまるで女子中学生のようだった。

そんなロリ娘に肛門と男性器を責められて喘いでいる光男は俺の同級生で結婚2年の29歳、嫁さんも俺の同級生の美咲だった。
「あううっ・・・あうっ・・・」
ロリータ女子大生に責められて喘ぐ光男を不思議な目で見る嫁さんの美咲もまた、全裸に剥かれた体をロープで締められて、俺に女陰を責められていた。
女核を吸引器で吸い上げられてピンピンに赤く腫れあがったところを俺の舌で舐めあげられて、
「きゃあぁぁ・・・・」
エビぞりにガックンガックン跳ねて、大量の潮を噴いた。
「光男、清純なクラスのアイドルだった美咲が、こんな変態マゾだったとはな・・・遠慮なくいただくよ。」
俺は、美咲の女穴に生のまま男根を突き刺し、グラインドさせた。
ヨガりまくる美咲を眺めた光男は、
「ああ・・・美咲・・・ああ・・・あううっ・・・あ、あ、あああ~~」
俺に犯される美咲を哀しそうな目で見ながら嘆く声が、未央の責めにいつしかヨガり声に変わっていき、ついには前立腺を責められてドロドロと精液を噴出したのだ。
俺も、美咲の女壷の中にドクドクと精液を流し込んだ。
「美咲、孕めぇ~~~!」

光男と美咲はMM夫婦で、俺と未央はごく普通のカップルだった。
未央は、光男のマゾを玩んでいるうちに、Sの心が芽生えてきたようだった。
そして、未央23歳、俺31歳で結婚したときにはSS夫婦になっていて、月に1~2回、MMの光男夫婦と4Pを楽しんでいる。

今年、俺は結婚して10年になる。
俺と未央の間には一女一男、そして、戸籍上は光男と美咲の子だが、生物学上は俺と美咲の間には二女が生まれている。
光男は強烈な寝取られ癖が今も健在で、美咲との性生活を管理されている。
未央に射精管理されていて、溜まった精液は、俺が光男の肛門に男根を突き刺してトコロテン射精させている。
その様子を美咲が見て、男に犯されて自然射精する変態夫を眺めながら、長年吸い出されてミニ男根のようになった女核に通されたリングピアスを未央に責められて、潮吹き昇天している。
その後、双頭ディルドで未央とレズプレイして完全に白目を剥くのだ。
「光男、美咲もお前もド変態だな。美咲と最後にセックスしたのはいつだ?」
「もう、何年もしていないよ。だって、未央ちゃんに叱られるもの・・・」
完全に狂っているとお思いだろうが、光男は、縛られて未央に男根を締め上げられて、鉛筆さえ呑み込まれるほど拡張された尿道で美咲の超肥大した陰核を受け入れて幸せな快感に酔っているのだ。
本来、嫁さんである美咲の女穴に入れられるべき男根の先で、嫁さんの巨大陰核を挿入されて夫婦でヨガり、俺の男根で前立腺を突かれてトコロテン射精で果てるのだ。
そして、嫁さんが犯されて孕んだ子供を我が子のように可愛がり、それがこの上ない幸せだと言い、その幸せを与えてくれる俺と未央にとても感謝しているのだ。
俺も、未央との夫婦仲がいつまでも新鮮なのは、光男夫婦のおかげかもしれないと最近感じている・・・

憧れの姉、京子への姦淫

薄闇の中であるはずなのに、なぜか僕の脳裏には赤いスウェットを着て仰向けに寝ている姉京子の姿が見えていました。もちろん、その時は、そんなことを不思議も思いません。ただひたすらな欲望の成せる業とでもいうのでしょうか。

さて、僕は右手の平を、「ススス・・」と平らな腹部から上に沿わせていきました。すると、わずか10数秒ほどでしょうか、右手の平に明らかな起伏を感じ、そこで右手を止めました。

(お、うん、ここは・・・まちがいない、オッパイだ!)

どうやら、右手は姉京子の胸らしき場所に行き着きました。今、自分の右手がスウェットの上からとはいえ、まちがいなく憧れの姉の胸の上に置かれているのです。僕は、わずかな達成感を感じるも、「ただ手を置いているだけ」の不満足感がすぐに感情を覆い尽くし、すぐに次なる行動に出ました。

(これだけじゃ、ダメだ、触らばきゃ・・・・)

僕の右手は、すぐさま姉京子の左胸をゆっくりと、やさしく時計回りに撫でていました。服の上からですが、たしかにさっきの太ももの感触とはちがいます。何と言うか、「揺れるようなやわらかさ」とでもいうのでしょうか。さほど力を入れなくても、オッパイの方が自分で動いてくれるような感触でした。

(うーん、こ、これが、京子ちゃんのオッパイなんだ、はじめて、僕が揉んだんだ・・・・)

僕は、ほとんど初めてと言っていい経験に感動し、10秒ほどでしょうか、手を置いたままの状態で姉京子の左のオッパイを撫で回しました。京子は、全く身じろぎもしません。と同時に、僕の欲望はさらに次なる段階へ進もうとしていました。

(よーし、もう少しだけ力を入れて・・・)

ここまでくると、もう止まりません。僕は最初のような、優しく丁寧な愛撫の仕方をやめて、ほとんど5本の指でオッパイを掴むようにして、撫でました、いや、揉みました。

(モミモミモミ・・・  ああ、なんていい手触りなんだ・・・ さっきよりずっとボインボインしている・・・)

僕の右手は、ドラマのベッドシーンのように、服の上からオッパイをモミモミする動作とまったく同じでした。
しかし、10秒もしないうちに、僕の右手の甲に「ヒヤリ」とした感触がかぶさってきました。

(まずい、気づかれた・・・・!)

そう、姉京子の左手が僕の右手を触ってきたのです。その瞬間、僕は、「サッ」と右手を引っ込め、京子の足元に伏せました。数十秒ほどでしょうか、僕は息を殺し様子を伺っていました。すると、

(・・ス・・スウ、スー・・・・)

姉京子の寝息が聞こえてきました。どうやら、彼女は無意識的に胸元の異変に気づき、手を出しただけのようでした。

(ほっ、よかった、気づいてはいないな・・・・)

気づかれなかった安堵感と、まだこれから姉京子のカラダを触れるといううれしさがこみ上げてきました。もう、この欲望はどうにもなりません。しかし、これ以上はオッパイの方を揉むことは危険です。それよりも、僕の性欲は姉京子の下半身に向けられました。
そう、そもそも京子は、スウェットのズボンをはいておらず、パンティ-一枚なのです。その薄い布一枚の向こうには、風呂場で見た黒々と生えだした陰毛がり、その奥には・・・・・   そう、布一枚をなんとか掻い潜れば、姉京子の最も神秘的な部分にたどり着けるのです。

(よーし、今夜は最大のチャンスなんだ、やるぞー!)

僕は特に躊躇もせず、毛布の下に手をいれ、姉京子の下半身の位置を再確認しました。最初にむき出しの太ももちゃんに触れました。この時点で、すぐに位置関係は手に取るように分かります。僕は、すぐに京子の股の正面部分に人差し指と中指を置きました。パンティ-の感触がすぐに分かりました。そして、何とも言えない生暖かさが感じ取れます。

(うん、ここがお股の前だな、うん、うん?)

二本の指の腹で、V字部分に少しだけ圧力を掛けると、何やら「サリッ」とした鋭い感触を覚えたのです。もう一度、指で撫でてみると、

(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の
(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の感覚が正しかったことを誇りに思いながらも、行為を続けました。何度か指を往復させ、恥丘の感触を楽しみながらも、確認しました。

(うん、うん、いい盛り上がりだ。直接さわってみたい!!)

とどまることを知らない欲望は、さらに困難な目的に突き進みさせます。僕は、右手でパンティ-のフロント部分の位置を確認し、その端を人差し指を滑り込ませ、「ググッ」とゆっくり上に持ち上げました。わずかな空間ができ、人差し指と中指で布を抑えながら、ゆっくりと右手を中にいれ、最終的には手の甲で持ち上げた布をテントのように支えることに成功しました。

(よし、成功だ! これで、触れる!!!)

さすがにこの時は、ドキドキしましたが、それよりも姉京子の、まさかパンティ-の中に正面から手を突っ込み、触れるなんて思ってもみなかったからです。僕は、右手の位置を、指が京子の下腹部に触れるくらいまで下げてみました。すぐに、「サリッ」とした陰毛特有の感触が分かりました! 僕は、その素晴らしい陰毛を指の腹でやさしく、大事なものを扱うように愛撫しました。

(ああ、なんて気持ちの良い感触だろう、シャリシャリしている・・・ サリ、サリ、ジャリ・・・・ ああ、気分良すぎる・・・・)

僕は至福の時を楽しみながらも、さらに下の部分も確認しました。指を少し伸ばすと、案の定、そこには「コンモリ」と盛り上がった恥丘が顔を出していました。当然、そこは京子の素晴らしい陰毛が生え茂っているのですが、陰毛の上からでも十二分にその少し固く盛り上がった感触は楽しめました。

(ああ、硬いけど、なんか、触り心地だ・・・・  陰毛もあるし、固くてシャリシャリした触り心地・・・・)

もう、僕の心は夢心地でした。その後も、恥丘部分からおへその下あたりまでを、何度も2本の指の腹でなでたり、さすったりして、陰毛のシャリシャリ感と恥丘のこんもり感を堪能しました。あげくには、二本の指でやさしく陰毛の先を挟んで、ゆっくりと「ジリジリ」といった感じで陵辱しました。もう、ここまでやれば終わりにしてもいい頃合でした。そのつもりもあったのですが、なにせ、姉京子は起きませんし、なによりあまりにも京子の陰毛と恥丘がすばらしい感触だったので、ついに、ついに、”禁断の花園” にまで手を伸ばそうと決心したのです。

(アソコは、どうなっているんだろう・・・・)

僕は、じかに触っていたパンティ-の中からゆっくりと手を出し、そっとパンティ-のフロント部分を京子の素肌の上に下ろしました。少々、未練はあったのですが、すぐ先にはもっともっと素晴らしいモノがあるのです。僕は右手を下に移動させ、V字の股の部分をスススと添わせました。そして・・・・股のクロッチの上からですが、再度、指の腹で「ジャリジャリ」とした、まさにオメコに生えているであろう陰毛の感触をたしかめ、ついに、クロッチの左端から中指を滑り込ませたその瞬間!

「ガバッ」と、姉京子が上体を起こしてしまったのです。暗闇でしたが、京子の上半身の輪郭とその表情までが、その時の僕にはおぼろげながら見えたような気がしました。

(ヤバイ、さすがに気づかれたか!!!)

僕はすぐさま、身を翻し、自分の布団に潜り込み、寝たふりをしました。その後のことは分かりませんが、京子はそのまますぐに寝付いたようでした。

翌朝、さすが僕は姉京子と顔を合わせるのに気が引け、少し遅くに起き出し、洗面所へと向かいました。すると、ちょうど京子が台所に行く途中でバッタリと出会い、

「おはよう!」と、満面の笑顔であいさつをしてくれたのです。
僕は、「ああ、おはよう・・・・」とバツが悪く、目線をすぐに逸らし、その場を去りました。

この後、姉京子が大学受験を終えるまで、風呂場の覗き見や就寝中の夜這い行為は、しなかったと思います。すでに両方の行為が、愛する姉京子に知られてしまっていたからですが、やはり、大学受験をこれ以上邪魔してはいけないという気持ちもあったのです。数ヵ月後、姉京子は他県に進学し、一時は京子の素晴らしい肉体を独占することはできなくなったのですが、彼女が夏休みに帰省したとき、今一度チャンスが巡ってきたのです。その話は、今度、ご披露したいとおもいます。

同級生の人妻をセックス中毒にする 最終回

久々に投稿します

俺の可愛いキヨミちゃん~

最終的にはすっかりエロ妻の変態に調教完了です

かなり前にも投稿していたので、読んでみて下さい

元々は半端ないドMのスケベだったようです(笑)いつかは虐められたりされたかったようで

俺と会う日はマンコを濡らして来る始末

会えば直ぐにフェラフルコース

道具でたっぷりと弄んでから、アナルにアナルパールぶちこんで、イカせまくりながら引き抜いてやると、超喜ぶまでに成長~

それでも、もっともっと欲しいって

道具でなぶり倒してから

キヨミとセックスすると最高だね~

腰振りまくりの変態にチンポしゃぶりまくり、今では俺のアナル舐めるしな

外でもヤらせてくれるし

亀甲縛りもしたかったんだって(笑)

亀甲縛りしたら可愛いんだよな

キヨミちゃん

小さい身体で細くてスタイルいいからね~色白だし~

148センチの42キロだから、子供みたいに可愛い~んだよ

髪伸ばせって言ったら、伸ばしてくれるしね


でな!


3Pしてみないか?って聞いたら

興味あるって言うから、俺の信用あるやつだからって連れてきたんだよ

ダブルフェラ(笑)

マンコ、口同時とか楽勝でこなす!

仲間にキヨミ貸して二人のセックス見せてもらったり(笑)

キヨミちゃん、底無しマンコでさ~


潮吹きながら腰振りまくりで大変だった

発狂するキヨミちゃん最高だわ


キヨミちゃん、結局旦那と離婚してしまって、旦那も問題有りだけど、元々はキヨミちゃん?お前だろ?(笑)

俺との関係はバレてないだろうけど、セックスに溺れて旦那に素っ気ない態度とるから、旦那もあんなになったんだろうな(笑)


キヨミちゃんの旦那さん

キヨミちゃんはこんな女だよ


涼しい顔して、裏で可愛い顔して喘ぎ顔~


俺が あんあん言わしとるからな~

ホンマにキヨミちゃん可愛いわ~

同級生の人妻をセックス中毒にする 3

キヨミの面騎乗+両手拘束でイキ狂い

キヨミはグラインドしたまま腰をビクビクさせていた

溢れ出たマンコ汁を舐めながら、少し垂れ気味の柔らかいオッパイを鷲掴みにして、指先で乳首を弄ぶ

「また!またイキそう!!イクゥ!!」

キヨミは連続でイッた、面白がって今度はアナルをチロチロと舐めてやる

「あ~ん!お尻ダメ!汚いから~」

「アナル気持ちいいだろ?気持ち良くないの?」

「気持ちいい!気持ちいいよぉ~!」

アナル舐め+クリ弄り

「もうおかしくなるから~!もうダメぇ~ イグ~! ダメぇ~!」

キヨミは前に倒れ込み失神したようになっていた

「ハアハア もうダメぇ 気持ちよすぎるぅ~」

「キヨミちゃん 今度は俺が楽しませてもらっていいかい?」

「えっ?」

俺はキヨミを少し乱暴に仰向けにした
、キヨミの脚をガバッと広げ


「今度は俺の番な!」

キヨミのマンコに俺のチンポをブチこんだ!

するとどうだろう!こいつのマンコ!
超気持ちイイ!腰を動かしてみると、チンポに絡み付くようだ、さっき指入れたドキュメントにヒダヒダみたいなのがあった、まさか?名器ってやつか?
キヨミのマンコは少し緩め、掻き回すのに丁度良い、マンコ汁はヌルヌルでおまけにミミズ千匹!

ヤベ!チンポ超気持ちいいわ!

高速ピストンで突きまくる

「ああああっ!! 気持ちイイ!! チンチン気持ちイイよぉぉぉ!!」

ヤベ!もう出ちゃうわ!
俺はとりあえず一回、イッてしまった

キヨミのマンコの周りにドクドクと精子をかけた

「凄い!たくさん出たね…」

「もっといっぱい出してくれよ」

キヨミの前にチンポを差し出すと、激しくフェラを始めた
ジュポジュポとイヤらしい音!

今度はキヨミが俺の上に股がってきた

「今度は私がしてあげるね…」

瑞から股がりチンポを挿入

「ああああっ! イイ!凄いよぉ!」

キヨミの激しい腰使い、前後左右、ローリング!

ハンパない!

「おっきい! 凄いおっきいよぉ!」

キヨミの腰使いは止まらない!

おとなしい顔してても、ヤり始めるとスゲー女だ!相当なスケベ女だな

俺は下からバッコンバッコン!キヨミのマンコを突き上げてやった

激しく喘ぎ狂う♪

「乳首も舐めてぇ!」

突き上げながら乳首をペロペロ!
キヨミの腰使いも激しくなる!

「こいつ狂ってる?」

あんあん言いながらまたキヨミはイッてしまったが、俺は突くのを止めない

連続でイク!

「気持ちイイ!○○○君のチンチン気持ちイイよぉ! イクゥ!!」

ビチャビチャとキヨミのマンコから汁が出てくる、潮を吹いた様だ…

「キヨミちゃん いっぱい出たね 潮吹いた事あるの?」

「う…ん…」

キヨミを四つん這いにしてマンコに指を入れた

「潮吹きさせていいかい?」

指でマンコを掻き回すと、すぐに

イクゥ!! イッちゃう~!


マンコから透明なしててもが

ビュッビュッビュッ!

と飛び散った!


そのままバックでバッコンバッコン

俺もイッてしまった


そのあとも乳首舐めさせながらシコシコさせたり、色んなプレイを楽しませてもらい五回抜いてもらった

俺もキヨミのやって欲しい事を総て受け入れ、キヨミは20回以上はイッただろう

キヨミをかなり満足させ、次に繋げるようにする

キヨミをセックスの奈落の底に落としたくなった

投稿DVDの妻

今から8年前、妻が閉経して1年の51歳の時、ある男性に妻を抱かせて撮影したことがある。
カメラマンは夫の俺だった。
目にモザイクが入れられ、投稿DVDとして世にも出たことがある。
妻はその見た目の若さから、そのDVDでは10歳サバ読んで41歳主婦とされていた。
だから、最後の中出しはセンセーショナルな映像だった。

2歳年下の妻は50歳を超えても美しかった。
何歳になっても淑やかで、間もなく銀婚夫婦だというのに、本気でセックスの快楽を解放できないでいた。
そこで、子供も巣立った8年前、妻を説き伏せてある若い男に抱かせて撮影した。

男の前で素肌を晒すことを躊躇う妻だったが、俺が命じて自ら素肌を晒した。
25年夫婦として愛した妻の素肌を、他人に晒した。
ベッドに押し倒された妻のドドメ色の恥唇が広げられ、指マン+クリ吸いの合わせ技で妻が四肢を震わせた。
圧倒的な正義を披露するその男の責めで、妻の恥穴から潮が噴いたのを初めて見た。

男は、20㎝近くあろうかという勃起した巨根を妻に押し当てると、一気に捻じ込んだ。
それまで喘ぎ声を我慢していた妻が、巨根の一撃に、
「ヒィッ」
と声を上げた。
暫くつながったまま、じっとしていた男だったが、少しずつ腰を動かし始めた。
腰を大きくグラインドさせる巨根の破壊的な抽送に、妻は何度も仰け反って、
「イアァァァァァーーーー」
と絶頂を迎えていた。

抽送が10分を過ぎた頃、妻の恥穴は激しく潮を噴き出し、緩んだ恥穴から巨根が入れられるたびに大量の汁が溢れ、ブチョブチョと淫猥な音をたてた。
男は一度巨根を抜いて、妻の両足を広げて蕩けた恥穴の具合を確認した。
パックリ開いた妻の恥穴マンコをアップで撮影しようと近づくと、妻の汁の匂いが夫の俺にさえ欲情を誘った。
男は、妻の恥穴に指を入れて、白濁した汁を掻き出して匂いを嗅いだ。
妻はそれを見て、恥ずかしさに顔を紅潮させた。
男は、妻の汁でテカテカに濡れ光る巨根を妻の目の前に差し出した。
妻がどれだけ恥ずかしい汁を溢れさせたかを見せつけられた羞恥に更に頬が真っ赤になった。

再び男の巨根が妻の恥穴を襲い、今度は激しいピストンを食らわせた。
1分も経たずに妻がグロッキーになった。
あまりの気持ち良さに、妻は仰け反り、シーツを掴んで全身を震わせ、気絶した。
男は妻の恥穴に射精し、逆流する精液でDVDは終わった。

投稿したDVDにはモザイクがかかっていたが、手元にあるオリジナルは無修正だ。
今見返すと、妻の乱れようはそそった。
昨年定年した俺が、今、このDVDを見て思うのは、懐かしき亡き妻の裸身だ。
そして、何故、俺と妻のセックスをハメ撮りしなかったかということ。
手元にある妻の裸身を映した画像は寝取らせたこのDVDだけで、見るたびに嫉妬で切なくなるのだ。

そして、亡き妻の妹の恥穴をお借りして、その欲望を満たしている。
義妹も夫を亡くして10年、俺と義妹の関係は仮初で、お互いの子供達も薄々気づいているが咎められる事はない。
俺は、亡き妻の寝取らせDVDを、昨日、シュレッダーにかけて粉砕した。
嫉妬を愛に変換する相手がもうこの世にはいないから、見ても切なさしか残らないことにやっと気づいたから・・・

島で生活していく内にだんだん、此処のタブーが見えてきた

   
秘祭(新潮文庫)石原慎太郎(著)
    
人口わずか十七人の南西諸島の孤島をリゾート化しようと、観光会社の青年、敏夫が島に赴任する。
前任者が事故死した為だ。
   
島の和やかな雰囲気や、島唯一のいい女、タカ子に魅了され島に惚れ込む。
タカ子も敏夫が気にいったようで、二人は即、獣のように愛を交わすようになる。
社命で赴任したとはいえ、仕事らしい仕事はせず、タカ子とセックスばかりしている敏夫だが、島で生活していく内に、段々と島のタブーが見えてきた。
   
まずおかしいのは、檻に入れられている男、ミノルの存在。
言葉は発っせず、原始人のような風貌で獣のようにウーウー吠えているだけ。
島の人は
「ミノルは頭が弱くて乱暴することがあるのでね」
とあっさり言うが、明らかに異常な光景だ。
   
さらにある晩、漁に出た敏夫が見たのはタカ子が他の男と交わっている姿。
タカ子に問い質すと、「嫌なら私を島から出して」と懇願する。
どうやらタカ子は島の男全員と寝ているらしい。
このことから、段々とこの島の異常性が露わになっていく。
   
乱婚、近親相姦、暴力、拷問、殺人…。
近親による性交の歴史により、この島は狂人パラダイスと化していたのだった!
前述した、檻の中の男は島の秘密を漏らさないよう、舌を切られていたのだ。
   
敏夫の前任者もこの秘密を知って殺されたらしい。
そして、知りすぎてしまった敏夫は、タカ子を連れて島を出るため島の老人たちに、「訴えることもできるんだぜ」と脅す。
老人たちは「わしらが島を出ます。だからあんたもこのことは黙っておいてくれんかね」
と、屈伏したように見せかけるが、結局、敏夫は別れの酒と称した杯に毒を盛られて眠らされ、ボコボコに拷問された揚句殺されてしまう。
   
時は流れ、何も知らない敏夫の後任の青年がまた島に赴任して来た。
木の下に不自然に土が盛り上がった土饅頭が二つある。
「あれは何ですか」と、島の人に聞いてみると、
「ああ、あれは昔から人魚の墓と言われておってな…」
…それが敏夫とその前の前任者の墓であり、
いずれ自分もそこに葬られることになるとは思いもしないであろう…。
   
   

   

電車で潮吹きした彼女

高校時代から数年付き合ってる彼女。
今、思えば彼女は最初から素質があったかもしれない。皆がいる教室のカーテンに隠れて手マンしたり、人があまりのってない時間帯の電車で胸を全開にさせたりなど、公園でセックスするなど高校時代は盛っていたが、大学時代になってからはノーマルなプレイに落ち着いていた。

身長が高く細身で綺麗な彼女はモデル体型と言われ、男性からの視線が不快だと語ってました。少しマンネリ気味ということでバックでやるのが好きな彼女にオープンクロッチ(穴開きパンツ)買ってやり、電車に乗せた際の話です。

彼女は清楚な雰囲気の女性で、高身長でスタイル抜群ということもありミニスカートがとても似合います。その日は真夏ということもあり、上は白いノースリブと少し透ける上着をきて、下はミニスカートに買ってあげたオープンクロッチの下着をつけている。品川駅で電車に乗ると人がわんさかいて、満員電車状態でした。彼女は暑い言って透ける上着を脱いだ状態で乗っていました。目的地まで40分以上あるので彼女に悪戯をしたやろうと思い、痴漢をしました。軽く撫でるように触ったら「ちょっと、やめてよ」と笑いながら言ってましたが、オープンクロッチなので直接アソコを触ったら、バレたらヤバイと思ったのか完全に無視され、これはいける!と思い手マンをしようとしたら、既にぐしょぐしょ。というのも彼女はとても濡れやすい体質ためいつものことですが。軽く手マンをしているとたまに小刻みに震え、調子に乗ってクリトリスを刺激したら大きく震え隣の30代ぐらいサラリーマンに気づかれてしまいました。痴漢この野郎と言わんばかりの顔をされたので、無言で指輪見せると彼女だと理解してくれました。彼女は平静を装うので必死なのか無視をしているのかわからないが、そのサラリーマンに触らせることにしました。彼女は誰かもわからない男に手マンされてるとは知らずたまに小刻み震えています。濡れやすい体質のため、ぬちゃぬちゃという音が段々大きくなってきて周りの人もなんだ?みたいな顔になってきてサラリーマンと交代しました。もうすぐ目的地につくのでそろそろ終わりかと思っていると彼女が目的地目前にして潮吹き。人が減っていたため、潮吹きしたとき周りのサラリーマンや高校生たちに完全にバレてしまいました。流石にやばいと思いました。彼女は耳まで真っ赤にして「あの…ごめなさ…すみません…」と周りの人たちに謝っていました。ここで興奮してしまった僕はできるだけの力で思いっきり駄目押しの手マンをしました。すると彼女が痙攣しなが「んがっ…うぅぅ。ふー、ふー、ふー」と言っておしっこなのか潮なのかわからない潮吹きしてました。初めて潮吹きした彼女をみて優越感に浸っている中、辺りを見渡すと、目線が全部こっちを見ていて、皆ドン引きしていました。やばい!地元なのに何やってんだと思ったときに目的地に到着、ドア開いた瞬間彼女を抱えて猛ダッシュ。家について電車のことについて謝ると、もうやめて欲しいけど死ぬほど気持ちよかったとのこと、触られ初めて2回生逝かされて、潮吹きしながら2回逝かせれてどうでもよくなっと言ってました。僕は手マンしてすぐサラリーマンにかわったので、知らない男に二回も逝かされてんのかよと思いつつ、そのことは秘密にしました。その後セックスしたのは言うまでもないですが、もうあんな変態な下着はきないと怒ってた彼女に新しいオープンクロッチの下着をプレゼントをしたら大学に来てきて笑った。大教室で大勢いる中、手マンしても抵抗なし、あげくのはて逝かされて完全にトロ顔。潮吹きは電車以来みることは出来なかったが、なんだかんだ言って気持ちいことには逆らえないんだなと思いました。これから調教する予定なのでその都度投稿します。お楽しみに。

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