萌え体験談

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帰宅途中。

私は52歳になる普通の主婦。仕事終わり、友人と会っていました。夕食を済ませてから帰宅したんです。夜19時を回っていて暗くなっていました。田舎なので帰り道は人気も無くかなりヒッソリとしていました。そんな中、数人のガラの悪い、ヤクザ風の男性が数人居てタバコを吹かしながら集まっているのが見えたんです。少し恐怖心を抱きながら足早に通り過ぎようとした時、声を掛けられ、しつこく口説いてきたんです。私はすいませんと言って、逃げようとしました。それがいけなかったんでしょうね。彼らの1人が近寄って来て、いい度胸しているなぁって言って歩みを止められ、驚いていると手を掴まれて口も押えられて、声を出す事も出来ませんでした。相手は大柄の男性3人で抵抗など無意味で力ずくで奥地に連れ込まれました。「お願い!許して!」そんな言葉は彼らには全く無意味で私の衣服を剥ぎ取ったんです。両手を後ろに縛られると、彼らは私の身体を嬲り始めました。涙ながらに「許して」と言う事しか出来ませんでした。唇を奪われ、胸を散々弄んだ挙句、彼らは下半身を剥き出しにしました。彼らがマンコに触れた時です。「何だ!この女感じてやがんの!」「どれどれ!本当だ、ダラダラじゃね~かよ」彼らの言葉にハッとしました。こんな状況でも感じているなんて………私は上半身を押し付けさせられ、足を大きく開かされたんです。そして、1人目の男性の性器を押し当てられ挿入され、彼の性器は大きいと直ぐに分かりました。ゆっくりとしたテンポで出し入れされ、胸も触られ、だんだん動きを速め、的確に子宮を突いて来るので、逝きそうでしたが必死に我慢したんです。彼は私の腰に手を回し、前から股間を刺激し始めたんです。もう我慢も限界で私の口から「あ~いく」と言う言葉が出た時には、私はガクガクと震えて逝ってたんです。次の男性のチンポが押し入れられてきました。まだ逝ったばかりで落ち着かない所に激しい刺激が加わり、私は2度目の絶頂を迎えていました。もう私に抵抗する事は無いと思ったんでしょう、手を縛っていたロープを外し、それと同時に、彼は性器を抜き、私を抱き上げると下から性器を突き上げて来ました。彼に上下に揺さぶられる度に、子宮に先端が激しく辺り先程以上の刺激が体を襲い、3度目の絶頂が訪れました。全員のチンポを受け入れ終わった時には、10度の絶頂と潮を吹き上げていました。立ち上がる事が出来ないくらい疲れた私の身体を横目に彼らは私に今度あったときはまたよろしくなぁって言われました。汚れた体のまま衣服をきたあと色々考えていました。このことは心の中にしまう事を決めました。家に着いた時には深夜0時を回っていました。夫が心配して起きていましたが、”友人と話し込んでしまった”と言うと、”楽しかったんなら良いんじゃない!”と言ってくれました。その事が起きてからは、夜間の外出が怖くて出来なくなりました。

海で会った小学生と思い出作り

高校生の頃、友達3人と夏休みに海へ行っていた時、面白半分で小学校高学年くらいの男の子3人組に声をかけた。私を含めた友達全員が年下好きで中でも小学校高学年くらいで特に小学6年生がドストライクだったので、一緒に遊んで少しずつ好みの男の子と2人ずつに分かれて遊んだ。私と一緒になったのは少し気弱な印象の信人君という子で少し肥満気味で抱きしめると柔らかくて心地よかった。
信人君を連れて周りに人がいない所に行って急に目の前で水着を全て脱いでみた。驚いたのか目を逸らしている信人君に体を擦り寄せて手を持って胸に押しつけて無理やり揉ませた。恥ずかしがっている信人君の水着の股間は盛り上がってテントを張っていた。必死にそのことを隠そうと腰を引いている信人君が可愛すぎて私の膣からは滝のように愛液が溢れていて我慢できなくなったので信人君の水着を下げて勃起した可愛いペニスを私の膣に騎乗位の体位で挿入した。肘が地面に押し付けられるようになって痛かったが、それよりも信人君のペニスが入っていることの快感の方が優って全力で腰を振った。5分くらいで信人君のペニスがひと回り大きくなった途端お腹の中に熱いものが放出され、広がっていく感触があったので動きを止めてなるべく膣の奥深くに信人君の子種が行き渡るように腰を押し付けた。信人君は初の射精だったようで射精の瞬間はずっと「あー、何か出る!止めてー」と言っていた。射精が止まるのに2分くらい掛かってその間は首を左右に振っていた。精通と共に脱童貞した信人君が可愛すぎて脱がずに再び腰を振ってみると敏感になっているのか、すぐに少量だが出した。2回目の射精の後は柔らかくなってしまったので膣からペニスを抜いて下腹部を軽く押すと精液が垂れてきた。私はまだ絶頂に達していなかったので垂れてきた精液を指で掬って口に含んで信人君の目の前でオナニーをして絶頂した。この時、久しぶりにオナニーで潮吹きをして大量の潮が信人君のお腹から頭にかけて掛かった。
この時はこれで終わったが、信人君の住所を聞くと私の家の近くだったので、宿題を教えると言う約束をして夏休みの間、親がいない時は私の部屋に連れ込んで宿題をしつつセックス三昧だった。始めのうちは信人君が先に果ててしまっていたが、トレーニングして一緒に絶頂できるようになった。夏休み明けもずっと交際していてこの時に一緒にいた友達もそれぞれの男の子と交際していたようだったのでナンパは成功だったのだろう。

我が家の習わし?

「15歳の誕生日おめでとう、お母さんの実家には特別な習わしがあって、それを今日あなたに伝えます。今夜部屋に行くから起きて待っていなさい」
母からそう言われて部屋で待つ。
日付がかわる少し前に母が部屋に来た。
下着も着けずにスケスケのネグリジェ一枚だけの格好で…。
「さあ始めるわよ」
戸惑う僕に構わずパジャマもパンツも脱がされる。
「ちょ、ちょっと待って!いきなり何!?」
「言ったはずよ?実家に伝わる習わしをあなたに伝えると」
「それは聞いたけど…何で裸になる必要があるのさ!」
「何でって…親子で肌を重ねて子供を一人作るのが習わしだもの」
「は!?」
「お母さんも15歳で父親に抱かれて子供を一人産んだわ…次はあなたがお母さんを抱いて子供を作るの」
「父さんはこの事知ってるの!?」
「知ってるわよ、結婚前に我が家の習わしは話したもの。もし娘が居たらお父さんにお願いしますねって言ってあるの、あなたは一人息子だからお母さんとするのよ」
説明しながらチンポを握られスケベな舐め方をされる。
「気持ち良いでしょう?我慢しないで硬くするのよ?」
緊張と戸惑いでなかなか勃たないけど、舐められ続けて恥ずかしいくらい硬くなった。
「まあ!凄く立派よ!息子のオチンポがこんなに素敵なサイズになってたなんてお母さん嬉しいわ」
もう充分硬くなってるのに舐めるのやめてくれなくて、先っぽ攻めから深く咥えられた。
だんだん思考回路が快感に支配されていく。
チンポ咥えてるこの女を孕ませたい…母に対してそう思うようになっていった。
「真澄…本当に孕ませて良いんだな?」
「ええ…孕むためにここに来たから遠慮なく孕ませて」
母を呼び捨てにして上からの物言いをしてしまった…。
「それならチンポ咥えたまま顔を跨いでオマンコ見せるんだ」
「ふぁい…」
母が僕の言いなりになって顔を跨いでオマンコを見せてくれた。
「もうこんなに濡れてるじゃないか…いやらしい女だな」
指で表面を軽く弄ぶ。
「んん!んふぁ!」
ちょっと弄っただけで母が過剰に反応した。
クリトリスを皮ごと擦り、穴に舌を入れて中で動かし溢れるマン汁を啜る。
「んふっ!ふあん!」
チンポから絶対に口を離さず喘ぐから変な喘ぎ声になってた。
他の女を知らないから母が非常に敏感な方だと知らず、弄り続けてあっさりと絶頂させてしまう。
舌を抜いて代わりに指を入れて膣壁を弄りつつアナルも舐めてみた。
もうフェラチオどころではなくなった母は咥えてるのが精一杯な感じ。
何度も絶頂してピクピクと痙攣してる。
そんな母を横に降ろして口からチンポに引き抜き、ヒクヒクと痙攣してるオマンコに押し込んだ。
トロトロに蕩けきったオマンコがチンポに絡みつくように密着してくる。
「真澄が僕の初めての女だよ、この奥に出して孕ませれば良いんだろ?」
「あひいぃぃ…イキすぎておかしくなってるのにぃ…オチンポでまたイクぅ…」
入れただけでまた絶頂したみたい。
「イキっぱなし?こんなに最高のオマンコが初めてじゃ他の女を抱かなくなりそうだね、そうなったら一生真澄と子作りするから覚悟しておけよ?責任は取ってもらう」
「んほおぉ!今動かれたら…イク!イクの止まらにゃいぃ!」
僕のベッドなのに潮吹きにお漏らしと汚しまくってくれたよ。
汚されて嫌な気分になるどころか逆に興奮して激しくする。
「もう我慢の限界だ…しっかり孕めよ!種付けしてやる!」
過呼吸気味になって言葉も出せない母がしがみついてくる。
子宮口に届いてるのか判らないけど深く挿れた状態で放出した。
母に種付けする快感は脳内麻薬をドバドバ出したようで今まで感じた事の無い幸福感を与えてくれた。
既にグッタリしてる母を朝まで犯し続けて何度も種付けする。
素晴らしい習わしがあったもんだ。

家族にしかしない特別なキス

「学校行ってきます」
「行ってらっしゃい、気を付けてね」
「お母さん違うでしょ?いつもの特別なキスしてよ」
「お友達が迎えに来てるんでしょ?待たせちゃうわよ?」
「少しくらい待たせても大丈夫だからしてよ」
「友達待たせるなんて悪い子ね」
仕方ないってら雰囲気出しながら少し嬉しそうに僕のズボンとパンツを脱がしてくれる。
「これは家族にしかしない特別なキスなんだから誰にも言って無いわよね?」
「言ってないから早くしてよー」
「待ちきれないのね…学校気をつけて行くのよ?頑張ってね」
お母さんがチンコにチュッとキスしたあと全体を舐めてから口に咥える。
玄関でこの特別なキスをしてもらうと1日やる気が出るんだ。
「これ大好き」
「お母さんもこれするの大好きよ」
インターホンが鳴る。
「おーい、まだー?」
「あとちょっとでイケるから待ってて」
「早くしろよー?」
「もうイクよ」
カメラ越しに友達を見ながらお母さんには続けてもらって口に出す。
お母さんは口に出すと必ず飲んでくれる。
「ん…お友達が待ってるから早く行ってあげなさい」
「行ってきます」
パンツとズボンを穿いて急いで家を出た。
遅いと文句を言われても朝お母さんに特別なキスしてもらわないとやる気が出ないからしょうがない。
学校を頑張って家に帰ったら朝のお礼に今度は僕が特別なキスをお母さんにする。
「ただいま」
「おかえり、待ってたわよ」
「もう脱いでたの?気が早いなぁ」
「そろそろ帰って来ると思ってたから脱いじゃった…早くキスして」
「立ったまま?」
「今すぐキスして欲しいの」
玄関に出迎えてくれたお母さんの股の下に入ってオマンコにキス。
もう濡れててキスしたら糸を引いた。
全体にキスしたら丁寧に舐める。
「あふ…気持ち良いわ…上手になったわね」
「キス大好きだもん」
「あ…あんたの長い舌が入って…はうん!」
顎の下に届く僕の長い下を入れて中で動かすとお母さんは喜ぶ。
ぷっくりと膨らんだ小さな豆が顔を出した。
そこは優しく指の腹で撫でる。
「んんん!んふぁ!イ…イク!」
お母さんが股の下に埋もれてる僕の頭を抱え込んで太ももでギュッと締めてくる。
そのまま続けるとブシャー!っと潮吹きしてガクガクと震えてイッてくれる。
「へへ…また今日もお母さんの潮でビショビショになっちゃった」
「日に日に上手くなっていくからどうしても潮吹いちゃうのよね…そのままじゃ風邪ひいちゃうからお風呂入ってきなさい」
言われた通りお風呂に入るけど、僕は風邪ひいても良いから一度お母さんの潮を浴びたまま過ごしてみたい。

家ではいつもおじいちゃんと二人きりだった

私の両親は夫婦二人で小さな居酒屋を営んでた。
夕方から朝まで営業してた。
私は一人っ子だったので家ではおじいちゃんといつも二人きり。
生まれた時からそれが普通だったから大好きなおじいちゃんといつも一緒に過ごしてた。
御飯もお風呂も寝るのも一緒。
お風呂の時や寝る時に、おじいちゃんをマッサージするのが日課だった。
おじいちゃんはオチンチンの病気で恥ずかしいから誰にも絶対に喋ってはいけないよと、いつも言い聞かせられてた。
おじいちゃんのオチンチンの病気は、普段はぶらんぶらんしてるのに、症状が出ると太く長くなる。
上に向きになり物凄く硬くなる。
こうなると私の出番。
優しく握りしめてシコシコと手を動かすマッサージの開始だ。
大きく硬くなってるオチンチンから白色の臭い液がピュッピュッピュッと飛び出るまで、ひたすらマッサージ。
この白色の臭い液がオチンチンを腫れ上がらせる悪い毒だと教えられていた。
悪いものを出してあげるとおじいちゃんのオチンチンはいつも小さなぶらんぶらんの状態に戻り、喜んでくれた。
おじいちゃんが喜んでくれるのが嬉しくて、いつもマッサージをしてあげるときは一生懸命がんばった。
あと、マッサージをしてあげる前には必ず私のオシッコが出る所を舐めてくれてた。
女の子のデリケートな場所だから、体を洗うときはこうやって優しく舐めて洗うのが1番綺麗に洗えると教えてくれた。
ワレメと穴を長い舌で丁寧に洗うおじいちゃん。
いつも汗まみれになって舐めて綺麗にしてくれてた。
そんなおじいちゃんも私が小学3年生の時に交通事故で亡くなった。
それ以来、一人でお風呂に入り、一人で寝るようになった。
そして5年生の時に学校で性教育が始まり・・・
私も初潮を向かえ・・・
生理や性行為や妊娠などの知識を得るようになった。
当然、オナニーやセックスの存在も知ってしまい・・・
おじいちゃんが生きてる頃に私にしていたのがクンニリングスで私がしてあげていたマッサージは手コキだと理解した。
あれはオチンチンが腫れ上がる病気ではなくただの勃起。
そして白色の臭い液は精子。
私に射精させていたと知った。
今でも私の中の秘密、
誰にも言ってない、
だって大好きなおじいちゃんとの約束だったから。
大人になった現在では混浴温泉によく行く。
そして居合わせたおじいちゃん達にワレメを舐めてもらい、オチンチンをマッサージしてあげてる。
なんか、そうしてると大好きだったおじいちゃんと過ごしてる気分になれるから。

嫁に頼まれて嫁の同僚にエロマッサージ

自分:31歳既婚、コブクロ黒田似。
相手:28歳独身、香里奈似。

「うちの職場の人がマッサージして欲しいんだって」

先日、嫁が何の脈絡もなく話を始めた。

「何の話をしてるの?」
「旦那にマッサージしてもらってから足のむくみが引いたって言ったら、いいなぁって言うから、やってもらえば?って言ったんだ」

「何、勝手に言ってんの」
「まぁいいじゃん。次の木曜休みでしょ?あっちも休みだから丁度いいと思って」

そんな流れでなぜかマッサージをすることに。

次の木曜に職場近くのコンビニで待ち合わせ・・・。
誰が来るかもわからないまま・・・。

「会ったことあるから行けばわかる」

嫁はそう言うが、誰かわからないのに行くのは不安。
早めに着いて待っていると赤いフィアットが入ってきて俺の車の隣りに止まった。
降りてきたのは香里奈だった。
嫁の飲み会の送り迎えで何回か会った程度・・・。

(で、いきなりマッサージさせるか?)

そう思うと同時に、香里奈似の美女を嫁公認でお触りできるチャンス!とも思った。

「どこでやります?」

場所の確認をすると、「じゃあウチでいいですか?」とのこと。

フィアットの後ろをついていき、香里奈のアパートに着いた。

お邪魔させていただくと綺麗に片付いた部屋だった。
さっそくマッサージを・・・と思ったらコーヒーとケーキが出てきた。
マッサージオイルを使用するのでバスタオルを出してもらい、ハーフパンツに着替えてもらった。
足先からマッサージをはじめ、大腿まで30分ほどかけてマッサージした。
終わると「ありがとうございました。気持ちよかったです」と言っていただき、帰った。

その夜、嫁から「マッサージ気持ち良かったってメール来たよ」と言われ、ホッとしてた。

嫁が「香里奈はいつも足のむくみ気にしてるから、またやってあげてね」と言われ、正直面倒くさいと思った。

その“また”が意外と早くやってきた。
次の水曜にまたマッサージして欲しいと香里奈から嫁にメールがきたのだ。

そして水曜に香里奈のアパートを訪ねた。
前回と同じ様にコーヒーとケーキを出され、話していると、この前のマッサージは気持ちよかったのだが、むくみがいまいち取れなかったという話をされ・・・。

その後、「奥さんにやってるようにやってください」と言われた。

何を言ってるのか分からず・・・。

「奥さんにやってるようにって?」

「奥さんから話を聞いて羨ましいと思って・・・。だから同じようにやってください」

うちでは大抵マッサージの後はそのままエッチに移行していくことが多いのだが、嫁はそれを香里奈に話していたのか・・・。

「わかったけど嫁には内緒だよ」

「わかってます」

・・・ということでマッサージを開始した。
前回とは違いハーフパンツもパンツも脱いでもらい、バスタオルを掛けた状態でスタンバイしてもらった。
手にオイルをつけ、足裏からマッサージを始める。
徐々に上がって行き、股関節を人差し指から小指の4本でほぐしながら親指で股間をさわさわする。
下腹部を上に向かって引っ張るようにマッサージしながらクリを親指でチョン・・・チョンと触る。

「・・・あっ・・・あっ・・・」と時々声が漏れる。

足を掴み、足を折り曲げ、伸ばし、開く(説明しにくいです)を何度か繰り返しながら、まんこをチラ見するとキラキラと光っているのが見えた。
ここで上にかけていたタオルを外すと、足の運動を繰り返しながらまんこに吸い付いた。

「えっ!・・・あぁ~~~・・・んんん・・・」

驚きの声の後に、声を我慢するようなうめき声が聞こえた。
少し繰り返してから足を離し、クリに吸い付きながら指を入れて動かすと、すぐに潮を吹いた

顔にかかった潮をバスタオルで拭いた後で、「じゃあ入れるよ」と言うと、「・・・はい・・・」と返事が返ってきたので、すぐに自分のズボンとパンツを下ろし、先ほどからビンビンになったちんこをトロトロになったまんこに挿入した。
腰を振りながらお腹をオイルマッサージした後、ブラに手を掛け乳首を露出させ、乳首に吸い付いた。
そのままブラをずり下ろそうと思ったが、推定Dカップの胸にフィットしたブラはなかなか手ごわく、結局は背中に手を回してホックを外した。

腰の動きに合わせて「あん、あん、あん、あん」と香里奈の吐息が漏れる。
一度動きを止め、挿入したまま香里奈をぐるっと回しバックから突くと、首を振りながら「いい~~~」と声を出していた。
動きを速めると「イクイクイクイク、イッちゃ~う!」と強く締め付けてきた後、「もうダメ・・・」と言うので動きを止め、再度正常位へ。

再度腰を振り、俺もフィニッシュに近づく。

「イッてもいい?」と聞くと、「いい、いい、いい」と何度も繰り返し・・・。

「どこに出して欲しい」と聞くが、「いい」の繰り返しだったのでお腹に発射。

後片付けをしている間、香里奈は放心状態。
帰る頃までぼ~っとしており、お礼を言われて帰宅。

その夜も嫁から「今日もマッサージ気持ちよかったってメールきてるよ」と言われ罪悪感・・・。

その次の週の木曜日も嫁に言われ、香里奈のアパートへ・・・。
そこで驚きの事実が発覚!

「奥さんにやってるようにやってください」と言ったのは、嫁が「股関節までマッサージして貰うとむくみが全然違うよ」と話したことであり、その後エッチしている話は聞いていないとの事。

香里奈に平謝りするが、香里奈は「この前のマッサージの時とむくみが全然違うんです。それに・・・最高に気持ち良かったし」と・・・。

それから香里奈はピルを飲み始め、月に2回程お互い全裸で、むくみとりエッチマッサージをしています。
香里奈は更に綺麗になったと会社で評判になり、彼氏もできましたが、「結婚するまでマッサージは続けたい」と言っています。

可愛らしい若妻か゛ナンハ゜されたことをきっかけに夫の寝取られ性癖を目覚めさせた

 嫁の菜々美とは、結婚して2年経つ。22歳の菜々美を嫁にしたので、彼女はまだ24歳だ。私とは8歳も年の差があり、友人なんかには羨ましがられたりする。
 菜々美は、私の職場の近くのカフェで出会った。そこで働いていた彼女と仲良くなり、あれよあれよと結婚にいたった。年の若い彼女との結婚だったが、できちゃった婚ではない。
 理由はよくわからないが、菜々美にすごく惚れてもらい、積極的に結婚したいと言われて結婚にいたった感じだ。菜々美は、クリクリした二重まぶたが特徴的な、可愛らしい女の子だ。背は低くて150センチもないが、そこそこ胸も大きくて申し分のない女の子だった。
 それに引替え、私は本当に取り立てて優れたものもなく、ルックスも平均的というか、ザ・標準という感じだった。

 そんな私だったので、菜々美みたいな可愛い女の子と仲良くなっただけでも戸惑っていたし、ましてや交際出来るなんて思ってもいなかった。結婚をする事になった時には、夢かな? と、思ったほどだ。
「正くん、今日は遅いの?」
 菜々美が、甘えたような顔で聞いてくる。私は、今日は別に遅くないよと答えた。
「じゃあ、ご飯食べたら、今日も良い?」
 菜々美は、恥ずかしそうに言う。私は、おとといもしたばかりなのになと思いながらも、もちろん良いよと答えた。
 菜々美は、可愛らしい顔からは想像もつかないほど、セックスが好きだ。恥ずかしがりなのに、本当に頻繁にセックスをおねだりしてくる。男としては嬉しいし、愛されていると思うが、少し身体がキツいと思う時もある。

 そして、一日頑張って働いた。夜にお楽しみがあると思うと、いつも以上に頑張れる。でも、まだ今日は火曜日だ。先が長いなと思う気持ちもある。
 帰宅すると、菜々美はすぐに抱きついてキスをしてきた。
「正くん、ご飯の前に……ダメ?」
 と、モジモジしながら誘ってきた。私を刺激するためか、ミニスカートに胸元がざっくり開いたブラウスを着ている。胸の谷間と太ももにドキドキしながら、菜々美と激しくキスをする。菜々美は、すっかりと火がついているようで、私の口の中に舌を差し込んでかき混ぜてくる。

 舌を絡めながらキスをしていると、菜々美が私の股間をまさぐり始めた。ズボンの上からでも、すごく気持ちいい。菜々美がこんなにも積極的になっているのは、嬉しいと思うが少し心配な気持ちになる。これだけセックスが好きだと、浮気をしてしまう時が来るのではないか? そんな心配だ。
 今のところ、そんな気配もない。でも、もしかしたらそんな願望を持っているのではないかと、心配になってしまう。

 そして、もつれるようにソファに倒れ込み、寝室に移動する事もなくそこでセックスを始めた。リビングでのセックスも多いので、コンドームも常備してある。
 お互いに服を脱ぎ、私はコンドームを装着した。そして、愛撫もそこそこなのに、菜々美に請われてすぐに挿入をした。
「あぁっ、正くん、気持ちいいっ」
 すぐにあえぐ菜々美。挿入した時、驚くほど濡れているのがわかった。私は、意地悪な気持ちが湧き、
「また、待ちきれなくてしちゃったの?」
 と、質問した。すると、菜々美はみるみる顔が赤くなっていき、
「……うん。だって……ごめんなさい。エッチな女で……」
 と言った。本当に恥ずかしそうで、可愛らしい。私は、菜々美がオナニーをしていると言う事に、いまだに驚いてしまうし興奮してしまう。私は、強い興奮に突き動かされながら腰を動かす。菜々美は、強くあえぐ。すごく感じてくれていて嬉しい。

「正くん、好き。愛してる」
 そんな事を言いながら、私を見つめてくれる。本当に幸せを感じるし、興奮してしまう。そして、いつもの事だが、もう限界が来てしまっている。
「正くん、もっと! まだイカないで」
 切なげな顔で言う菜々美に、私は申し訳ない気持ちになる。頑張ってはいるが、気持ちよすぎる。イクのを紛らせるために、動きを弱くする。すると、切なげな顔の菜々美が、私を見つめたまま腰を動かし始める。
 正常位の下側から、なまめかしく腰を動かす菜々美……。卑猥すぎて少し引く。でも、強制的に射精感を高められてしまう。

 私は、苦しげな声でもう限界だと告げた。
「もっとっ! 正くん、もっとしてっ! もう少しなの……あぁ、気持ちいい。もっとっ!」
 菜々美は、腰を激しくくねらせながら叫ぶ。私は、動きを止めているにもかかわらず、あっけなく射精を始めてしまった……。
「あぁ、正くん……」
 菜々美は、少しガッカリした感じの声を出す。私は、申し訳ない気持ちになってしまった……。ゴメンと謝ると、
「ううん。私こそ、ごめんなさい。愛してる」
 と、心のこもった声で言ってもらった。

 こんな風に、菜々美とのセックスは頻繁にするが、どうしても期待に応えられない。早漏が申し訳なくて、菜々美とのセックス前にオナニーをして射精をしたりもしたが、たいして効果はなかった。
「正くん……あれ使ってくれる?」
 菜々美は、恥ずかしそうにおねだりをしてきた。私は、サイドボードからディルドの入った袋を取り出す。そして、
「今日は、どれを使う?」
 と、質問した。菜々美のディルドコレクションは、すでに5本になっている。反り返ったもの、かなり大きいもの、柔らかくて太いもの、カチカチに固くて長いもの、そして、グリップ部分が付いていてかなり激しく動かせるものだ。
「……グリップ付いてるヤツがいいい」
 菜々美は、耳まで赤くしながら言う。菜々美がこれを使いたがる時は、かなり欲求が溜っている時だ。めちゃくちゃに激しくして欲しいという意思表示のようなものだ。

 私は、菜々美の性欲にドキドキしながらも、普段とのギャップに改めて驚いている。こんなものを使うタイプには、絶対に見えない。
 菜々美は、指示もないのに黙って四つん這いになった。そして、お尻を突き出すようにしてくる。チラチラと私の顔を見る菜々美の表情は、焦れているような発情しているような感じだ。
「正くん……思い切りして欲しいな」
 菜々美は、本当に恥ずかしそうに言った。私は、激しく興奮しながらディルドのグリップ部分を握った。そして、そのまま菜々美の膣に押しつけていく。菜々美は、さらにお尻を突き出すようにして挿入をせかす。私はそのままディルドを挿入していく……。
「うぅっ、あぁ、正くん気持ちいい。すごくこすれてるよ」
 菜々美は、すぐにとろけた声をあげる。ディルドは、すでに半分以上は入っている。このディルドは、5本の中では一番標準的な形をしている。大きさは私のものよりは全然大きいが、一番大きなものと比べると一回り以上小さい。
 それでも、激しく動かす事が出来るので、菜々美はかなり気に入っているようだ。私は、すぐに動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ! もっとっ! 正くん、もっと早くっ!」
 菜々美は、すぐに気持ちよさそうにあえぐ。私とのセックスがウォーミングアップになった感じなのかもしれない。私は、グリップを握ったまま激しくディルドを動かし続ける。人の腰の動きでは再現出来ないくらいに早く動かし続けると、菜々美は嗚咽を漏らすような声であえぎ始める。
「うぅああっ、あっ! あぁーーっ! 正くん、イッちゃうっ、もっとっ!」
 菜々美は、大きくあえぐ。うめき声と嗚咽が入り混じったような声だ。

 こんなに激しく出し入れして大丈夫かな? と、心配になるほど激しく抜き差しし続けるが、菜々美はさらにお尻を突き出すような体勢になっていく。
 私は、激しくディルドを動かし続ける。グチョグチョに濡れた膣口はしたたるようになっていて、卑猥な感じになっている。
「イクっ、イクっ、んおぉっ、正くんもっとっ! おぉぉっ、ダメェっ、イクっ、イクゥーっ!」
 菜々美は、叫びながら腰を震わせた。ガクガクと、痙攣しているように震えているのを見て私は動きを止めようとする。でも、そのまま動かし続ける。すると、菜々美はディルドの動きにあわせて潮吹きを始めた。
「イヤッ、ダメっ! 出ちゃうっ! 正くん出ちゃうっ!」
菜々美は、泣いているような声で叫ぶ。でも、止めてくれとは言わない。私は、潮吹きまでしながら感じている菜々美に興奮し、夢中で動かし続けた。

 菜々美は、本当に悲鳴をあげるような声になってきた。そして、
「だめぇっ! ホントにダメっ! もう、イキすぎておかしくなるっ!」
 と、涙目で叫ぶ。私は、ここでやっと動きを止めた。菜々美は、ホッとしたような顔でソファに突っ伏す。お尻だけが高く持ち上がり、ディルドが突き刺さったままだ……。
 私が、大丈夫? と聞くと、
「……なんで止めちゃうの? もっとして欲しかったのに……」
 と、少しすねたように言う。でも、ソファは菜々美の潮でビチャビチャだし、菜々美もグッタリと疲れ切っているように見える。とても続けられるようには見えない感じだ。それを言うと、
「……失神してみたいな……」
 と、やっぱり恥ずかしそうに言う。可愛らしい見た目に反して、セックスには本当に貪欲だなと驚かされてしまう……。

 そんな風に、セックスに関しては少しついて行けないなと思う事もあるが、夫婦仲も良いし、幸せな日々を送れていると思っている。
 ただ、最近私の中で菜々美が他の男性に抱かれたらどうなるのだろう? という想像をすることが増えてしまった。ディルドで狂う姿を見て、そんな気持ちが湧いてきたのだと思う。
 私のペニスでは、どうしても限界がある。オモチャを相手に感じる姿も興奮するが、所詮はオモチャだ。実際の他人棒を経験した時、菜々美はどこまで乱れるのだろう? そんなことばかりを想像するようになってしまった。

「え? ないよ! 考えたこともない!」
 ある日、食事をしている時に浮気を考えたことがあるかと聞いた。菜々美は、すぐにそんな風に答えた。でも、考えてみれば、そんな風に答えるに決まっている。私は、本当に? と、しつこく聞いた。
「浮気は考えたことないけど……他の人としたらどうなるのかなって思ったことはあるよ」
 菜々美は、言いづらそうに答えた。私は、実際にしてみたいと思う? と、質問を続ける。
「それはないかな? だって、正くんイヤでしょ?」

可愛い女の子が好きなはずなのに可愛い男の子を好きになってしまった!

今まで俺は可愛い女の子が好きなノーマルだと思ってたけど、友人の伝で知り合った子がめっちゃ可愛い男の娘なのに好きになってしまった。
二人でデートを何度かして初めて男の娘とSEXした。
胸は無いけど乳首は凄く敏感らしくて、舐めたり軽く摘んだりしただけで我慢汁を大量に溢れさせるんだ。
そんな反応されたら男の娘とかどうでも良くなって初めてチンポ舐めた。
腰を浮かせてビクビクする姿はその辺の女の子よりエロくて可愛いと思える。
金玉からチンポの先まで舐め尽くしてから咥える。
もう限界だったみたいで口の中に出された。
それがめちゃくちゃ嬉しくて飲んじゃったよ。
出してグッタリしてるけど咥え続けてアナルに指を入れた。
また浮き上がる腰をビクビクと震わせてる。
一旦は小さくなりかけたチンポが口の中でまた大きくなっていく。
元通り大きくなったら男の娘を四つん這いにさせてアナルに入れさせてもらった。
初アナルだったけどマンコより興奮した。
アナルを犯しながら優しくチンポを手コキしてやったらまた勢いよく出してたな。
背中にキスして背筋を舐めて亀頭攻めしたら連続で出してくれて俺の腰が止まらない。
4回目からは潮吹きしちゃってて身体が限界そうだったけどもう一回潮吹きさせるのと同時にアナルに中出しした。
グッタリした様子と顔が最高だ。
そんな状態でも甘えてキスをせがんでくるから時間をたっぷりかけて長くキスして舌を絡め合った。
それで正式に付き合いはじめて、同棲して毎日腰砕けになるまでSEXしてる。

音声でバイト

音声 投稿サイトで、ちょっとだけ稼げる、バイト、サイト、
 
というものを、知人から話されて、
 
それも、熟女の呻き声、で、中年過ぎの、逝く、強烈な声だと
ちょっとだけ、お金が入る、なんて誘われて、
 
その知人の、声を聞かせてもらったら、、すごい声で 恥ずかしいくらい 悶えちゃって 逝っちゃって。
 
本当に やっちゃっているとか、と聞いてみたくて
 
男性の声が少しだけ聞こえるし
 
ご主人ですか、と会話していたら
「違うわ それが大学生に頼んで録音してもらってさ」と言うんです。
声だけで、演技声してればよいのよ、と言われ
 
声だけだし、聞いている人にはわからないし、適当でいいし、と、やたらと誘ってくるし、
 
お金が入るなら、ま いっか、なんて、挑戦してみました。
 
録音って、よく 分からないし、週に一度 テニスを習いに行っている、コーチに
話をしてみて、録音を手伝ってもらいました。
 
昨年のこと、主人と子供がいない平日の昼間
 
まずは場所です、カラオケも考えましたけど、コーチの部屋に決定
 
そこで録音してみました
 
まずは、知人から借りた ICレコーダーをコーチに渡し
知人の 呻き声を声を聞いてもらい、
お互いに「すごい」と感想だけど
コーチは、負けないぐらい頑張って 呻き声、出しましょう、と応援されて
いよいよ私、どんな風に、声を出してみるか練習してみる、
 
コーチから、甘い ウンウン ムンムン フウフウでなくて
 
呻く声なのだし、テニス で ボールを強く打ち込むような声 一瞬の声 出してみて、と言われ
 
ああぁ ああ ああ、なんてエロ声のように強く出してみたけど
 
求められてみたい気持ちで、スケベをされている 襲われているような 声 出して
 
と言われても、それが、自分で 少し弄ったら、とコーチに言われて
 
ワンピースの上から自分で胸と股間を撫で ああ ああ あああ
 
男性コーチの前で、人妻だし、恥ずかしい あああ の声
 
なんとなくは独身 男性コーチの部屋だし、人妻だけど弄られちゃたたりと思ってはいたので
 
やっぱり、コーチ、少し 雰囲気 よくなるかも、 触っても いい、ムード わかるし、と言われて 「そうね はい」
 
パンスト履いていたし、いいかあぁ なんて思っていたけど、 これが かなり刺激的
 
夫にもされたことがない、ワンピースの下から手を入れられ パンスト 股を擦られて
 まずは、ああ ああぁ ああっぁ なんて辛い声を出してみたり
 
内もも パンストと何分も撫でられていると、不思議に 気持ちいい感じて あああああああ
ワンピース 深く手を入れられて あああ パンスト股を握られ あああ ああああ
 
まずいわね、ワンピースまで脱いで 雰囲気作って、声を出すことになっちゃった。
スリップにパンスト下着姿です、独身男性コーチの部屋で、人妻が、
あああ あああ あああ なんて声を出す録音が始まり
まずは5分ほど、ICレコーダーを切らずに続けて 声を出しましょうか、って言われて
 
二人でベットに腰掛、男性コーチは、私が声を出している 後ろから触ってきて
 
ああ ああ そそこ ああ
 
コーチ、エロ声を出している私の後ろからスリップの上から胸を握ったり
 
ああ ああ
スリップ股間を握ったり、パンスト股も弄るし
あああああっぁ
 
2分 3分すると、スリップの下に手を入れてブラジャーは弄るし
あああああああぁ
 
履いているパンストの内側にまで手を入れてきて、ビキニ下着は弄るし
 
ああああっぁ
5分 て 長い
 
ああああっぁ ああぁ
エロ声 大きな声 恥ずかしいけど
まずいわあ ブブラジャー内にまで手を入れられて 乳首
もっと 大変 手を入れられているパンスト内の下 ビキニ下着の下にまで手をいれてきて
ああああっぁ あああっぁ
脱毛はしているけど、ああそ そそこ
 
膀胱 くりとりす 指で弄られて あああそそこ マンコ
 
あああ ああっぁ あああぁ
 
テニス コーチ 独身31歳
 
私 人妻 47歳 閉経 しちゃっているのに
オマンコの愛液が ジュワァ 
 
後ろのコーチ なんと私のスリップ紐を腕のほうに下げてくるし
ああぁ だだめ あああっぁ だめ
 
パンストとビキニまで下ろされて まずいです
 
座っている後ろのコーチの股間の上に座らされたら、出していたんです ペニス
 
ヒヒイ あああっぁ
 
ススッポリ ズズッポリ マンコに吸い込まれて 気持ちよいし
吸い込んでいるけど、噴出したい そのまま潮吹きしてしまっているみたい
 
ああっぁ あああっぁ 逝った あああ
 
2.3度、5分の声を、とりあえず 力強く 呻き声を出しました
結果として20分は、録音して、終えました。
 
深く入っちゃって 子宮が 突き上げられる 快感 初めてで 逝ったし、潮吹きしちゃうし
 
できるだけ 歓喜のエロ声 出して あああ しました。
 
4度 5度は、逝ったし、歓喜の声を出しながら 興奮しちゃった、
録音した IC レコーダーを知り合いに聞いてもらって
こんな声 聞いたら 人気でそうよ、バイト額 入るね。と言われました。

温泉旅行で妻が・・・

54歳の妻と旅行に出かけ地方のド田舎の温泉旅館に泊まったんです。そこはいわゆる秘湯というやつで1時間に1本しか電車が来ない田舎駅から更に車で3時間の人里離れた場所にある老舗と言っていいような感じで建物で案内されたのが5階の前から3番目の部屋でした。昼食まで、まだ時間もあったので妻は浴衣に着替えて、ゆっくりしていました。妻を部屋に置いて自分はサウナ室に向かうと、体格の良い40代後半~50代前半の男達5人程いて肩から背中に入れ墨が入っていて驚きました。もう1人刺青がはいった男の人が入って来ると、おい、貸切風呂に良い女が居るぜぇっていうと、 サウナに居た男達5人は露天風呂の方に向かって行ったんです。彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも、正直、妻に間違いないと思いました。妻は細身で胸やお尻は普通の大きさで小顔で色白な肌をしている感じです。妻が早くお風呂から出て来る事を祈りながら待ち合わせ場所である椅子に座って待っていました。 祈りは通じる事も無く、妻は奴らに声を掛けられ、妻は観ねした様子で男性に腕を引っ張られて部屋に先に連れて行かれ、そこで、グラスにいれられたお酒を飲まされていて、すっかり酔いがまわっている状態になっていて、男の手は妻の浴衣の中に入れられていて、ブラをしてない状態の胸を激しく揉まれて、やがて乳首も指で転がされたあと吸いつくように舐められていました。男の一人が『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』 言っていて、浴衣の帯取られると男達の目の前に胸を露わにされたあと『そろそろ1発目やらせて貰おうかなぁ』 言うと、男は妻を四つん這いにさせて、大きくなった肉棒を思いっきり差し込んで挿入し、 パンパンという激しく音とともに妻は”ハァハァ・・・アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。全員が抜き終える頃には妻は既に絶頂を迎えていて潮を吹いて、口とマンコから精液を溢れでていました。何も出来ずただ妻が犯される姿を見てることしか出来ませんでした。 彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。全裸の妻が抱きかかえられ連れて行かれたのが野外にある露天風呂でした。そのとき、すでに21時をまわっていました。妻は湯船でも再び男達の性処理が始まり、何処からかぁ、持って来たホースをアナルに差し込み、水を流し込まれていて、苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、排泄プレイを何度も繰り返されていました。排泄プレイが終わると男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーを数時間させられていました。気づいたときには記憶を失っていて、目を覚ましたとき昼12時でした。私の目の前に哀れも無い妻の姿・・・全身裸で体中には精液を浴びていて、 2穴からも精液が流れ出ていました。彼らは妻の陰毛を剃ったようでアソコには毛が1本もありませんでした。携帯にメールが届いていて”十分楽しんだから一旦、返してやる” と書かれいて、添付には妻の写真が数枚程、張り付けられていました。部屋のシャワーで妻の体を洗い流したあと旅館を後にしましたが、お互い会話はありませんでした。

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