[337]2019/6/29(土) 19:22 |名無しのガチレズ
元カノにオシッコ飲みたい言われて、飲ませたこと
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[336]2019/6/29(土) 15:02 |後で
仕事の事、ずっと言えずにいました
でも、たった2ヶ月の付き合いでしたが、本気で、移住、購入はする考えです。
今でも変わらない。
潮、開発嬉しかったなぁ。
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[335]2019/6/29(土) 10:28 |名無しのガチレズ
まだ別れていない彼女がいること
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[334]2019/6/29(土) 10:22 |名無しのガチレズ
自傷がやめられない。
辛いほど、ゆきずりの男とhしてしまう。
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[333]2019/6/29(土) 4:58 |名無しのガチレズ
排便のとき、ま○こが濡れる女子意外と多い
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[332]2019/6/24(月) 6:05 |名無しのガチレズ
一緒にいる時、密かに盗み見してしまってること
面と向かって向かい合うと照れてしまってあんまり見れないから
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[331]2019/6/22(土) 22:45 |はな
大学のトイレで可愛い下級生のことを思ってたびたび自分で処理していること。
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[330]2019/6/22(土) 19:43 |名無しのガチレズ
たーくさんあるけど
バイセクなこと、あの人が好きなこと。
片思いはしたくない、私だけが好きなんじゃなくて相手にも同じぐらい私のことを思っててほしいってすごい我儘思考なこと、
あまのじゃくで鈍感で自意識過剰でクズで
こんな私を好きになってほしいって思っちゃっていること。
愛がほしい
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[329]2019/6/21(金) 22:42 |名無しのガチレズ
最大の秘密は、やっぱりあの子を好きだということ。
いちばんの仲良しとしてふるまってる。周りも、あの子ら仲いいね~くらいにしか思ってないと思う。
でも、毎晩電話したり常にLINEしてたり毎週末2人で過ごしたり、、2人の間に友達以上の雰囲気が流れてることは誰にも悟られてはいけない、、気がしてる
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[328]2019/6/21(金) 22:41 |名無しのガチレズ
どうして言えないの?
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[327]2019/6/21(金) 20:19 |名無しのガチレズ
あの子と逢ってることを誰にも言えないこと。ビアン仲間にだって言えないこと。
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[326]2019/6/21(金) 18:57 |ナナシ
別れてから約3年、まったくラインも電話もしてない元カノから、突然連絡が来て会うことになった。って夢をたまに見る。自分では引きずってないつもりでも、どこかでは未練があるのかな。
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[325]2019/6/21(金) 18:48 |名無しのガチレズ
ストレスたまりすぎると、幼児退行してるらしい。まま、まま、と彼女のおっ○い触って吸って寝ると聞かされた。本当に記憶がなく、今でも信じられてない。病院いった方がいいのかな。
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[324]2019/6/19(水) 14:54 |-
-
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[323]2019/6/16(日) 0:19 |名無しのガチレズ
軽くぶったり首締めたりつねってほしい
その後に思い切り優しくされたい
ハグされたいー
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[322]2019/6/15(土) 18:45 |名無しのガチレズ
316さん、319さん、
私も親近感を感じています。
えーVはレズレ○プものなどよくみます。
現実世界では、善人なので、叩いたり、言葉攻めなどしませんが、たまにそういうサービスのお店にいって発散してます。
好みはちょっときつめの顔したクールビューティ系のお姉さんです。
浣腸して我慢させて、泣くまでおしりを叩いたりします。
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[321]2019/6/15(土) 16:49 |名無しのガチレズ
ロースクールで好きになったあの子のことを今でも好きなこと。
そのことを夫に言えてないこと。
離婚する勇気もなくてたまに二丁目に行ってしまうこと。
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[320]2019/6/15(土) 10:08 |名無しのガチレズ
何も悩みもなくて何も考えてないお気楽で人を笑わせるのが生きがいなお調子者な綺麗なおねーさんで通してるけど本当はめちゃくちゃ腹黒です。
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[319]2019/6/15(土) 8:50 |名無しのガチレズ
316さん
私とそっくり過ぎて、自分が書き込んだかと思った 笑
なんか勝手にすごい親近感感じた
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[318]2019/6/15(土) 4:21 |名無しのガチレズ
たまたま二年程前のシフト表を見て、ちょっと切なくなった。
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[317]2019/6/15(土) 2:51 |名無しのガチレズ
身近な人からの好意に気がついていること
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[316]2019/6/2(日) 23:23 |名無し
人の嫌がってる表情が堪らない。
それがみたくて弄ってしまう。
殴るとかそういうのは嫌いだけど、
言葉で追い詰めるのはすき。
えー〇いとかたまに見るけど、
無理矢理系ばっかり見てしまう。
表では善人面して他人を気にかけているけど、裏ではそんなことばかり。
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[315]2019/6/2(日) 20:58 |名無しのガチレズ
2年も会ってないのに、未だに好きなこと。忘れられないこと。
相手は異性愛者だろうし、私も誰にも相談できない。
そのことで時々病む。
何もかもがタイプだった。
好きな人と身体の関係に一度でもなったことがある人が羨ましい。
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[314]2019/6/2(日) 20:55 |名無しのガチレズ
実は、ボイの友達に抱かれたいと思っている。
でも、付き合っても すぐに別れそうな気がするから、友達のままでいる。
結構、いやらしく見てるので、そんな自分に幻滅。
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[313]2019/6/2(日) 14:31 |名無しのガチレズ
絶対に自分から話しかけないけど
本当は大好きなこと?とほほ
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[312]2019/6/1(土) 16:12 |名無し
306さん
305です。
お返事嬉しいです。
私だけじゃないんですねぇー
やはりいますよね、そーゆー人。
もぅ絶対付き合えないし付き合いたくはない。でも見た目とエチは最高だった人(笑)
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[311]2019/5/31(金) 1:25 |名無しのガチレズ
あなたを守りたいって想ってること。
ずっと大好きで、絶対に護りたい唯一人の人…。
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[310]2019/5/31(金) 0:45 |名無しのガチレズ
蘭の花をじっくり見ると女性のそれにしか見えない すごくいやらしくてほんとうにきれい
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[309]2019/5/31(金) 0:27 |名無しのガチレズ
好きだけど、あなたには彼氏いるから、、、
あなたの幸せを思ってる。
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[308]2019/5/31(金) 0:11 |名無しのガチレズ
そういう時もあると思います
別にいいと思いますよ
そんな私も寂しさと戦ってる
都合いい人の飛び込まないように毎日格闘してます
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[307]2019/5/31(金) 0:07 |名無しのガチレズ
彼氏がいる。すいません寂しいんです。彼女ができるまでだけ。
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[306]2019/5/30(木) 23:21 |名無しのガチレズ
297さん
298です
こんばんは~。私もです顔も体格も声もドストライクでした。
エチは激しめ?でかなり開発されま気がします笑
身体が忘れられないんですよね…
自分でしてもいけません…
他の人でいけるのか心配してるほどです?
やばい書き込み失礼致しました。。。
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[305]2019/5/30(木) 23:03 |名無し
298さん
297です。
私も全く同じで見た目もエチも声も好きでした。
ボイタチなのに可愛い顔と声で。エチはもぅとろけるくらい優しくて。
好きとかじゃなくて忘れられないってありますよね。
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[304]2019/5/30(木) 22:42 |名無しのガチレズ
本当はずっと大好き、友達としてじゃない好きをずっと隠してる
多分気づかれてるけど
言葉にすればきっとさよなら
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[303]2019/5/30(木) 21:22 |名無しのガチレズ
ダメだよ?つられては
あなたはちゃんと生きなさいね
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[302]2019/5/30(木) 21:13 |名無しのガチレズ
あたしも…
逝きたい
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[301]2019/5/30(木) 21:10 |名無しのガチレズ
実はすぐに死にたい事
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[300]2019/5/30(木) 19:31 |名無しのガチレズ
既婚者だけはやめとこって思ってたのになんで好きになったんだろう。。
最悪だーー
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[299]2019/5/30(木) 19:17 |名無しのガチレズ
あなたに抱かれたいって思ってること
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[298]2019/5/30(木) 19:05 |名無しのガチレズ
あたしも自分から別れたのにボイタチの元カノ忘れられない
温もりが恋しい
見た目もエチも声も好きだったなー
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[297]2019/5/30(木) 17:49 |名無し
自分から別れたけど元カノの見た目が好きすぎて(ノーメイクのボイタチ)まだ元カノの写真見て声を思い出して1人でシちゃう
潮
中3の時、クラスでたまに話題に上がっていた女の子がいた。その子は近所の小学校に通う子で4年生。真由という。真由は早熟なのかすでに胸はクラスの女子よりも大きく今思うにCカップくらいあった。ただ、少し変わったところがあるのかクラスではハブられているらしい。自分は当時幼馴染と交際していたのであからさまに興味ありげなことはできず興味ないふりをしていた。
夏休みに当時交際していた幼馴染と初体験をしてからは真由の初めての男になりたいと思うようになり真由が1人でいるタイミングを待っていた。
そのチャンスは意外にも早く到来した。塾の夏季講習が終わって夕方に帰っていると家の近所の公園で真由が1人で砂遊びをしていたのだ。夏の盛りなのでタンクトップにミニスカートというとても犯しやすそうな服装だった。念のために周囲に人がいないか確認して真由に近づいて声をかけた。
私「真由ちゃんだよね?」
真「ん?そーだよー」
私「今1人?」
真「うん」
私「俺、中3の田中って言うんだけど俺んち来ない?」
真「んーいいよー」
真由を家に連れ込み部屋に通してベットに座らせた。いつもは彼女と交わっているベッドに他の女の子が座っていると言う興奮ですぐにでも押し倒しそうになるのをなんとか堪えて真由の横に座って腰に手を回しながら話をした。
私「真由ちゃんはエッチしたことある?」
真「んー?わかんない」
私「じゃあ、真由ちゃんのおっぱいを誰かに触られたことはある?」
真「あるよ?」
私「俺も触っていい?」
真「良いよー」
服越しに胸を鷲掴みすると少し痛かったのか顔をしかめたが特に抵抗はなかった。彼女のおっぱいと比べてかなり大きく弾力があったので夢中になって揉みまくった。
直に触りたくなったのでタンクトップをめくり上げてさらに夢中になって揉みまくった。そして無意識のままその乳首に口をつけて吸い上げた。当然ながら母乳は出ないがそれでも一心不乱に吸っていた。
ペニスは彼女とのセックスの時とは比べ物にならないくらい大きく固く勃起していて先からはヌルヌルのカウパーがパンツに染みを作っていた。そして本命の下半身に進んだ。
私「真由ちゃん、セックスって知ってる?」
真「うん、知ってるよー」
私「俺とやらない?」
真「良いよー」
すんなりと了解が取れたのでスカートに手を入れてショーツを脱がせた。彼女はすでに陰毛が生え揃っていたが、真由はまだツルツルで縦筋が一本通っているだけだった。それを広げると中はチーズのような匂いの垢がびっしり溜まっていて正直ひいたが、それよりも真由とセックスがしたかったので我慢。彼女とのセックスの時にローションを用意していたが大洪水だったので使わなかったが、真由は全く濡れていなかったので、ローションを垂らした。真由の穴は小さく入るかどうか心配だったが、何度もすればほぐれると思い、気にしないことにした。そして挿入の時。
私「真由ちゃん、これからセックスするね!」
真「…うん」
ペニスを縦筋に当てて少しずつ腰を沈めて行く。中は熱くてキツくてしょうがなかった。そしてペニスの侵入を妨げる壁のようなものに当たった。処女膜だろう。不安そうに虚空を見つめている真由に口づけをして処女膜を突き破った。相当痛いのだろうか、涙を流しながら必死に抵抗していた。そして奥に当たった。そこからは舌を絡めながら腰を振って一番奥で射精した。
前日に彼女に何度も中出ししたにもかかわらず、真由にはかなりの量を出した。ペニスを抜き取ると続いてピンク色の精液が垂れてきた。ひと通り出てきたところで再び挿入。精液と破瓜の血で滑りが良くなっていて動きやすかった。真由は抵抗せずにぼーっとしていて人形とヤッているような感じだった。
2度目はあまり長持ちせずに中に出した。
ペニスを抜き取ってすぐにデジカメで逆流してくる精液や茫然としている真由の顔を撮った。
私「真由ちゃん、またやらせてくれるかな?」
真「え?痛いのは嫌!」
私「これからは痛くないから大丈夫だよ」
真「…本当?」
私「痛いのは初めでの時だけだからね」
真「なら、良いよ」
私「今日はこれで終わりにしようと思うんだけど、携帯電話とかって持ってる?」
真「うん、あるよー」
取り出したのは二つ折りの携帯電話だった。赤外線通信で連絡先を交換した。
私「今日やったことは誰にも話したらダメだからね!もし、話したら真由ちゃんはすごく怒られちゃうからね」
真「うん!分かった!」
私「じゃあ、そろそろ家に帰ろっ」
真由に服を着せて家を出て一緒に真由の家の前まで送って行った。
後日、何度も呼び出しては中出しセックスに興じて真由の初潮が来るまで毎週のように中に出した。初潮は5年生の夏休みに起きた。その日からはコンドームを着けてやるようになり、この関係は私が大学卒業するまで続いた。勿論、彼女にバレないように注意を払った。
昼前くらいから、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が祖母を迎えに行くことになりました。祖母の年齢は69歳です。仕事のシフトが終わる時間(13時だったので)、祖母の職場には10分前に着いていたので、祖母の仕事が終わるのを待っていると、掃除担当用の服を着ていた祖母が通り過ぎて行くのが見えました。50歳位の角刈りで眼光は鋭くて、いかにもヤクザの親分らしき男の人が、通り過ぎる祖母の姿をじっと目で追っているのがわかったのと、今さっきそこを通った掃除の格好した女性、身長は小さいけど、好みの大きさ、いいお尻してたなぁ。一発やりたくなったから、担当者を呼んでこいといい、呼ばれた担当者の人が親分の話を聞いていて、担当者の人は、親分さんがおっしゃるかたはパートでシルバー人材センターから来ている女性ですよ、それはご無理なお話ですよと相手にしないで戻ったあと、ヤクザの親分はそれでもやりたいといい、若い男に押されるようにして連れてこられたのは祖母で緊張した様子でソファーの前にひざまずづいていました。祖母は緊張のせいかすぐ近くにいる僕のことは気づいていました。親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は「いいえ、私は、そんな・・・」と語尾が消え入りそうな声で力なく俯いていました。親分は強引に祖母の手を取り「どうしてもあんたを抱きたいんだよ、ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜けるほどよがらせて、数えきれないほど何度もたくさん潮を吹いて、白目を剥くほどイカせてやるからよと言うと母はすいません、もう勘弁してくださいと言って」手を振り払って小走りに去っていきました。祖母の様子を見ていた男のひとが、口説かれて慌ててはいるけど、あの女、間違いなくやれますよと言うと、もう一度あの女に話を付けて来いと言ったあと、男は祖母の後を追っていき、その男はしばらくしてから戻ってきて何やら小声で親分にささやいて、そのとき男は笑顔でした。男達が部屋のほうに戻ったあと、祖母を捜しましたが姿がなく見つからず、祖母の家のほうに戻りましたが姿はなく、探してる間に50分以上、経っていました。ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったかはわかりませんが、階段をのぼった、ある階の奥にある貸切の広い部屋に入口ちかくに近づいたときに、パンパンという物音に「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」という女の声が聞こえてきました。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて、隙間から中を覗くと部屋の電気が消えていましたが、うっすら男の背中と女性の白い足がうっすら見えていたのと、勢いよくパンパンパンという音とともに普段聞かないくらいの女の人の喘ぎ声が部屋の中で響いていました。部屋に電気がつけられたとき、先ほどの男女は親分と祖母だとわかりました。祖母の上半身/下半身は衣服やスボンなど身につけてなくて、下着もぬがされている状態で、いつもははいている靴下も脱いでる状態で素足「生足」の状態でした。祖母の肌は白くて綺麗でしたが、体は汗ですでにぬれていました。男の一人が瓶の栓を抜くと、今から浣腸を始めるって言ったあと、瓶を上下に激しく振ったあと、お尻の穴にビール二本分の浣腸を受けたあと、更に追加で二本浣腸を受けたあと、男にもっと力むように言われましたが、ビールの泡が激しく噴出した感じで苦痛に顔を歪めながら、大きな放屁の音とともに洗面器の上に黄色い液をぶちまけただけで、固体のものは祖母のお尻からは出てきませんでした。母の顔は力みのせいか、紅潮していたのと、額にはかなりの汗が流れていて、白い背中には汗の玉が光っていて、精神的・肉体的疲労のせいか、かなり辛そうでしたが、祖母はもう男達の言いなりになり完全に性処理奴隷となっていました。祖母は言わるがまま構えるカメラに向かい、座ると、男に「にっこり笑えよ」と言われて、祖母の笑顔はいつもと違ってこわばっていて泣き笑いのような顔になっていました。カメラを構えてる男のひとに「顔汗もひどい、拭いてやるよ」といわれ、部屋の隅におかれていたハンカチで顔を拭かれ、男に「お化粧が綺麗に落ちてるぜ」と言われ、スッピン状態になり、祖母は悲しそう顔をしていました。親分の男のひとは祖母の肩に手をまわして、ピースサインをしていて、泣き笑いの顔の状態で祖母はピースサインをさせられていました。若い男に顎のあたりを強く殴られて意識が遠のいていって、これからあとのことは記憶がなく覚えていませんでした。気が付いたら僕は別の部屋に寝かされていました。いつのまにか日付けが変わり夕方になっていました。あれはすべて夢で…そうであって欲しかったのですが顎の痛みはものすごくかなり残っていました。祖母は家に帰ってきたあともしばらく無言でした。男達の件については聞かなかったし触れなかった。でもあの日のことを忘れることはないと思いました。
僕は久しぶりに帰省していたので、実家から少し離れた場所で一人で暮らしている祖母に会いに行こうと思い、 静かで、のどかな田舎(たんぼ)道を歩いていました。ちょうと昼前だったので祖母はまだ畑仕事をしているので昼休憩になるまで近くで待っていました。
そのとき、角刈りで眼光の鋭い、いかにもヤ〇ザの組長らしき男のひとが、畑仕事をしている祖母の後ろ姿をじっと見ているようでした。
畑の所にいる女、巨尻に近いお尻の大きさで肉つきもかなり好みだなぁ。
どうしてもやりたくなったから、畑の所にいる、あの女を呼んでこい」といい、若い男に無理矢理、押されるようにして連れてこられた祖母はかなり緊張した様子で、近くに隠れて、見ていた、僕のことは、祖母は気づいていませんでした。
親分らしき男のひとはにやにやしながら、祖母に俺らの相手をしてくれないかと、無理矢理、口説く感じていい、祖母は「いいえ・・・私は・・・そんな・・・無理ですぅ・・・」と今にも語尾が消え入りそうな感じの声で力なく俯いていました。
すると親分は強引に祖母の手を取り、あんたのこと、気に入って、どうしても、やりたいんだよっていって、「ヤ〇ザと性処理S〇Xは」した事はあるかい??気持ちくていいもんだぜぇ。
あんたの腰が完全に抜ける程、たくさん仰け反るほど、よがらせて、数えきれないほど、大量の潮を吹くほど、何度もイカせてやるからよ」と言うと、祖母は「すいません・・・ごめんなさい・・・無理ですぅ・・・勘弁してください」と言って、小走りに畑のほうへと、祖母は逃げて行きました。
男の一人が、あの女、口説かれて慌ててはいるけど、間違いなく、やれますよと言うと、親分の男がもう一度あの女に話を付けて来いといい、男は、走って行った、祖母のあとを追って、しばらくして(数分~数十分) 男は戻ってきて何やら小声で(渋々ながら女にOKをもらった)みたいなことを言っていたとおもいます。
このとき祖母は男達の迫力におされて、相手をすることを承諾してしまったんだと感じました。
もう一人の男が耳打ちで(女には一旦、着替えのため、家に帰宅させて、俺らが用意した、浴衣をきてもらって、そのあと、すぐに移動(某ホテル)みたいのことを話をしていたと思います。
僕は祖母を助けたかったのですが、ヤ〇ザの迫力に圧倒されて、びびってしまい実際には何も言えず、恐怖で動けず何も出来ませんでした。
でも、僕は祖母のことがかなり心配で、男達が居なくなったのを確認してから、祖母の家に行ってみました。
このときには家の中をみると祖母の姿はなく、このときにはすでに遅く、このとき母はもう男達の車に乗せられて移動したあとだったと思います。
祖母の家の中を見たときに、畑仕事できていた服やズボンがソファの上にあって、祖母が身につけていたと、思われる、下着や靴下がソファーの下に落ちていました。
祖母が連れて行かれたと思われる、某ホテルの名前を検索しようと、携帯をみていたときに祖母からメールがきていることに気づきました。
祖母が連れて行かれた某ホテルまでは車で40分、徒歩では、1時間以上、かかる場所にあるので、遠いなぁって思いましたが、祖母のことが心配になり行ってみました。祖母と男達がいる某ホテルの所に着いたときには1時間30分くらいかかっていました。
祖母と男達がいる部屋を最初はわかんなかったんですが、5階のかなり奥の場所にきたときに物音(勢いよくパンパンという音)が聞こえてきて、部屋の前にきたときには普段、家では絶対に聞かないような喘ぎみたいな女の声(あっ、あっ、あァっ、あァっ、あァっ、ていう)が聞こえてきました。
僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて隙間から中を覗いてみると部屋の電気が消えていて、うす暗い状態で部屋の中央には女の体、(四つん這いの状態で)には、お腹の部分には軽く毛布がかけられている感じでした。
このとき男の性器を挿入されていて、激しく動いてる感じに見えました。
部屋に電気がつけられたときに先ほどの男と女は親分と祖母だと、わかりました。
このとき祖母は下着(ブラジャーやパンツ)は身につけてない状態で胸やお尻はもろに見えていて、靴下を履いてない状態の肌白い素足の足の裏も見えていました。
このとき、2時間以上、経過していて、何発目をやらされているかはわかんなかったんですが、祖母は精神的な疲労や肉体的疲労のせいか、年齢的なのもあるのか祖母の顔はかなり苦しそうで、額には大量の汗が流れていて、白い背中に汗の玉が光っていました。男の性器が抜かれると、記念撮影を促され、
顔汗もひどいなぁ「拭いてやるよ」と言われ、若い男に部屋の隅に置かれていた、お絞りみたいなタオルで顔を吹かれ「すべてのお化粧が綺麗に落ちてるぜぇ」って言われ、祖母の顔はスッピン状態になっていました。
若い男の人がカメラに戻ると、親分の男は母の肩に手をまわしていて、祖母はカメラに向かってピースサインをさせられながら、写真をたくさん取られていました。記念撮影が終わると、 祖母は男に夜はパ○パ○になったあと、ア○ルや浣腸もやるけんねって言われていました。
祖母は男に四つん這いの状態にされてS○Xが再開されて、これから15発目なぁって言うと、祖母の穴に勢いよく挿入して、始まり、祖母の口からは普段出さないくらいの声量で喘ぎみたいな声を出していました。
男達の部屋の近くに居たのを見つかってしまい、僕は若い男に顎のあたりを強く殴られてしまい、意識が遠のいてしまい、そのあとのことは覚えていなかったのですが、気がついたら、いつのまにか夜になっていました。このとき時計をみたら19時か20時、当たりだと、思います。
僕は見た、あの光景を、あれは夢であって欲しいと思いながら、ホテルを出て、暗い夜道を寂しく帰りました。
そのとき顎の痛みがものすごく残っていて、祖母の家に帰りついたときに、スペアの鍵で家の中に入りました。リビングの電気をつけると、祖母が着ていた服やスボン・下着や靴下も置いてありました。
祖母が帰ってきたとき、日付けが変わっていて、かなり疲れた様子で顔はすっぴんの状態のままでした。
僕が見てしまった、母と男達の出来事(光景)については聞かなかったし、触れることも一度もありませんでした。ずっと心の中に蓋をして思い出さないようにしてる感じです。
別の日に祖母宛に封筒が送られてきていて、中身は多分、写真とディスクっぽい感じのものだったと思います。
その後も祖母はしばらく、男達の性処理として呼ばれてる、感じでした。
簡単な所から、
女が潮を噴くと言う話し、そりゃあ私の妻だって愛液豊富で布団に30cmは超える染みは造るよ、
だからと言ってオメコから愛液は吹かない、噴くとすればそれは間違いなく小便だ、
性交時に妻のクリ辺りに肩こり用のバイブを当てれば間違いなく放尿してそればかりは嫌がっていた
もう一つ、男の陰茎が子宮に入るという奴?こればかりは漫画の読みすぎか脳みその無いやつ、そんな事は有り得ない
病院へ行って脳みその検査をしてもらったほうが良い。
そして、妻をスワップなり他人に抱かせる為に睡眠薬を飲ませると言う方法だか、そんな事まず99パーセント無理、
必ず気が付き起きる!もし起きない様であればそれはその奥さんが気が付いても気が付かなかったと言う振りをしているだけ、
まして嗅がせれば寝るだとか、飲ませれば淫乱に為る等と言う話は全て嘘、そんな都合の良い話は全て嘘!
真っ赤な鮮血で染まった小鳥、何故なぜ赤い?初潮を知って乙女になって男にヤラレテ女にされたあの時のことを全部お話しします。
小学5年生の時、お風呂に入ってるときザァーって初潮が来ました。小学6年生の終わり頃オマンコが胡麻饅頭のようにポチポチ陰毛らしきものが中学1年生で縮毛で覆われるようになって
パンツの中にタンか鼻水のようなゼリー状のものでパンツを茶褐色に汚してました
中学生から寝乍らパンツに手を入れて中指で割れ目を擦ってオナニーするようになったのです
タイミングが合わなくて高校生になっても彼氏ができず高2の夏まで1度も経験はありませんでした。処女です!
その夏休みにカラオケボックスでバイトを始めたんです。親にはそれとなく喋ってて校則があるので学校には内緒でした。
夏休みでも部活があるのでその帰りに直接バイトに来てましたお店のユニフォームの羽織るものを着てその下は制服なので高校生って丸わかりでした。いつもの常連らしい男達、私より3歳くらい年上って感じ高校生ってわかると必要にしゃべりかけてきた「生脚じゃない寒くない?」「何年生?彼氏いるの?」などその後、頻繁に来店するようになって注文するときも私を指名してくるのです、わざわざ1番奥の席の男が「これって何味?」とか聞かれて私は前のめりになって説明させられてたんです。制服のミニスカを手で押さえてパンツを見られないように防御してました後ろの男がスマホ弄ってたので盗撮されてたのかもしれません
部屋から出してくれなかったり壁を背に密着されたりヤバイ奴等だと思いました
バイト終わりに外へ出ると車から送って行こうか―何て言われてずっと嫌でした
何かされたらどうしよう車で拉致られたらって想像したらメッチャこわかったんです
絶対パンツ脱がされる、あんな奴等にオマンコ見られるなんて耐えられないって
それが現実になるその日はゲリラ豪雨で帰る時も傘さしてて車のエンジン音が近づいてきて
スライドドアが開き中へ引きこまれたんです「ヤメテなにするの―」って言っても無駄
廃品回収のスクラップ場の裏でイタズラされました車移動中ずっとパンツの上からオマンコ揉
まれてて停車したらすぐにパンツ脱がされてスゲェースゲェーって広げてガン見されてオマンコの
膣の中まで舐められて挿入されたんです身体の奥でブチブチってなった瞬間、引き裂かれる
ような激痛で頭がガンガンして脈打ってるのがわかった全員のものが私の身体の中に入ってきた、そうです3人に犯されたのが私の処女喪失体験です。
女の月経は、つまり初潮はだんだん早くなり、もう九つ、十になるとあるらしいが、徳川時代から明治頃はまだ「秘蔵娘も、はや十三や豆がはじけて月を見る」といい、十三ぐらいであったらしい。
古くは初潮があって行事をしたのだが、十三の誕生日とか、ヒナの節句などにやるムラもあった。
初潮があってからだと個人的になり、その家の行事になるが、一定の日に限ると、ムラの女の子は、その日になれば自動的に娘になる。
これは娘宿の残っているムラに多かった。
初潮があってしばらくすると母が娘を連れて水揚げの依頼に行く。
だいたい午後に、ムラでも水揚げが上手で人柄もよい人とか、他所のムラの親類の長老などへ相談の上、訪ねていく。
酒一升とか、白布一反とかいろいろ決められている。
巧者で、末長く相談相手になれるような人を選ぶ。
若い道楽者はダメだ。
ムラの若衆たちが夜這いにくるムラもあるが、娘仲間が管理しているムラであると「十三と十六 ただの年でなし」「十六の 春からひえを 蒔いたよう」というわけで初潮だけでは一人前と見ない。
ひえを蒔いた状況、つまり陰毛の生育状況を検査して合、不合を決めるという合理的なムラもあった。
こうしたムラでは若衆頭が娘の希望を聞いて好きな者や熟練者に水揚げさせる。
しかし断っておくがこんなムラばかりではなく、若衆たちがクジビキその他で決めたり、早い者勝ちというのもある。
赤松氏は「夜這い」を、共同体維持のための知恵だとした。
古き日本の共同体では男女の肉体でさえ「共有すべきもの」と考えたのである。
などと難しいことを書いたが、要は赤松氏も言うように、娯楽の少なかった時代、手軽に楽しめるのがセックスだったわけで、それを仲間内で交換しあったのが「夜這い」ということになる。
ムラによってはクジで相手を決めたそうだ。
なんとも日本的である。
これならハゲでもデブでも、ブス・ブ男でも仲間外れが起きない。
現代的な人権思想からすればトンデモない話だが、争い避けるための知恵だと言われればそうも思える(ムラによっては女性から嫌われると戸を閉められたそうだが・・・)
そんな「夜這い」文化も、近代経済システムの浸透によって根底から粉砕されていく。
「地租改正」によって多くの自営農民が土地を失い、彼らはムラから都市へと流れ“近代的”賃金労働者となっていった。
しばらくはマチでも夜這い文化は残ったそうだが、丁稚・女中といった住みこみの勤務形態から現在のような通勤形態にシフトしていくことで、やがて勢いを失っていった。
こうした物理的条件の喪失と、学校教育による西欧(キリスト教)価値観の刷りこみが決定的要因となり、大正時代あたりから急速に姿を消していったそうだ。
戦後も山村などではしぶとく生き残っていたそうだが、高度成長期にもなるとついに日本から消滅した。
このことを知識人と呼ばれる層ほど、天然痘やポリオ撲滅と同じように“文明の勝利”とか“日本人の進歩”などと誇りそうだが、同じ口で「共同体の崩壊」を叫ばれたら、おいおいと言いたくなる。
いわゆる日本の“保守”を自認する人たちのデタラメさもわかったはずだ。
彼らはせいぜい、明治以降の『近代日本』の制度・価値観を保守しているにすぎない“進歩派”なのだ。
読売ポダム新聞のナベツネと仲よしの三宅某がうさん臭いのも、たった一世紀前に支配層によって導入された価値観を、さも“日本の伝統”と喧伝し、ほぼ同時期に輸入されたリベラルな価値観と闘うアホくさい三文劇をやるからだ。
兄妹の結婚は現代では民法によっても禁止され、社会的にもタブーとされているが、我が国では昔は必ずしもそうではなかった。
妹背島
兄妹結婚の話は我が国の古い物語集の中にもある。
宇治拾遺物語の第五十六話「妹背島の事」、および今昔物語の第二十六巻第十話「土佐国妹兄、知らぬ島にゆき住めること」に、いずれも同じ内容で、土佐の妹背島の始祖物語として兄妹婚の話を記している。
すなわち、ある夫婦が、自分の在所から遠く離れた浦に持っている田圃の田植をするために、小舟に稲苗、食料、農具、鍋釜などを乗せ、あわせて、兄妹の子供も家に残すことが出来ないので一緒に乗せて出かけた。
そして、田圃のある村の海岸に舟を着け、子供たちを舟荷の番に残したまま、田植を手助けしてくれる人たちを集めに行っている間に、潮は満潮になり突風も吹き出して舟は沖へ押し流され吹き流されてしまう。
やがて舟は南の沖の無人島に漂着する。帰るすべもない兄妹はそこで健気にも田を作り小屋を作って自活を始める。
そして、兄妹は夫婦となり沢山の子供を作り、子孫が増えてゆくことになると云う物語である。
現在、高知県の宿毛市に属する「沖の島」がその島であると云われ、その島の最高峰(四百四米)は妹背山と呼ばれている。
いもせ
このように、我が国では古くは、兄妹結婚は必ずしも禁忌ではなかったようであるが、このことを、さらに強く感じさせるものが、「いもせ」(妹背)という言葉である。
「いも」という語には、(1)女のきょうだい(姉・妹)、(2)妻、の2つの意味がある。
「せ」という語にも、(1)男のきょうだい(兄・弟)、(2)夫、の2つの意味がある。
従って、「いもせ」には、(1)兄と妹、あるいは姉と弟、(2)夫婦、の2つの意味がある。
すなわち、我が国においては古い時代、兄弟姉妹と夫婦とは区別されることのない同一の概念である。
記号論という学問が示すところによると、人間はそれぞれの事柄を区別する時には、それぞれに名前(記号)をつける。
例えば、一日の連続した時間の流れを二つに分割して、それぞれに「ヒル」「ヨル」と云う名前をつけるのは、「ヒル」と「ヨル」とが区別されるべき別のものであると考えられているからに他ならない。
区別する必要がなければ別々の名前(記号)はつけず、同じ名前で呼ばれる。
従って、現在、兄弟姉妹と夫婦とが別の言葉で表されているということは、兄弟姉妹と夫婦とが区別されるべき全く別のものであると考えられているからである。
しかし、古代において、兄弟姉妹と夫婦が別の語で表されるのではなく、どちらもが同じ「いもせ」と云う言葉で表されていたと云うことは、それらが区別する必要のない同じものであったと云うことに他ならない。
このことは、現代では禁忌とされている兄妹・姉弟の間の性的関係も、夫婦間と同じように、何等妨げられるものではなかっことを示している。
30年前に徳山ダム予定地で水没する運命だった徳山村に入って民俗調査したとき、
飲み屋のママが「「毎晩、若い衆が「やらせろ」と忍んでくるので本当に困る」」 とこぼしていた。
徳山など西日本の閉ざされた村では、後家さんが若衆の性教育をする義務があった。
女子は初潮が来れば離れに住まわせ、赤飯を配った。
これが「おいで」の合図で、その晩から近所の若衆が娘の元に夜な夜な忍んでくる。
これを「夜這い」と呼び、1960年代まで、西日本では、ありふれた習俗だった。
当然、子供ができるが、お腹が膨らめば、娘は忍んできた若衆のなかから一番気に入った男を夫に指名する権利があった。
若衆は、これを拒否することはできなかった。もし拒否すれば、村から叩き出されるほどの指弾を浴びた。
夫指名はお腹の子の種男である必要はなかった。
どうせ、生まれた子供は、村の共同体みんなで育てるのであって、誰の子でも構わないのだ。
子供は村全体の財産であり、みんなで育てる義務があった。
村の共同体では、困ったことは、みんなで相談して解決するのであって、一人でも飢える者を出すことは許されず、
餓死するときが来れば、みんなで一緒に餓死したのである。
そこには貧しくとも、孤独という苦悩は皆無であった。
やがて若衆が都会に出るようになり、都会の家畜的労働者の習俗を村に持ち帰ることによって、夜這いも廃れ、
共同体も瓦解していったが、祭りなどには、そうしたフリーセックスの習慣が遅くまで残り、
1980年代まで村の祭りは無礼講であり、どの人妻と寝ても良かった。
できた子供が、父親の子である必要があるのは、権力と財産を相続する必要のある名主や武家に限られいて、
共同体生活をしてきた民衆には、受け継ぐべき権力も財産もなく、したがって父の子を特定する理由がなかったのである。
■性開放の行事
祭りを性開放の行事とした名残りは各地にあり、例えば、静岡県庵原郡興津町(現、静岡市清水区・興津)の由井神社でも、夏祭の夜は参集する全ての女性と交歓して良い風習があった。
愛媛県上浮穴郡田渡村(現、小田町)の新田八幡宮は縁結びの神様で、毎年旧二月卯の日の祭礼の夜に、白い手拭をかぶって参詣する婦人は娘や人妻、未亡人の別なく「自由に交歓して良い」と言う事になっていた。
毎年六月五日に催され、奇祭として知られる京都・宇治の「県(あがた)祭り(暗闇祭り )」は、今でこそ暗闇で御輿を担ぐ程度であるが、昔は暗闇で相手構わず男女が情を通ずる為の場だった。
この「県祭り」は俗に「種貰い祭」とも言われ、祭礼で行き会った多くの男女が性交に及び、妊娠すれば「神から子種をさずけられた」とした祭りだった。
東で有名なのは、府中・大国魂神社(おおくにたまじんじゃ)の「暗闇祭り」がある。この大国魂神社の暗闇祭り は基本的に厳粛な神事として巫女舞神楽が舞われ、宮堂に選ばれた男女が御夜籠りして神を迎えようとする「祭事」である。
信仰を集めるには楽しみが必要で、神事の行われる真夜中の一定時刻には社地はもとより氏子の集落一帯は全部燈火を消し、雨戸を開放しておかねばならぬに約束事になっていた。
この祭りが「夜這い祭り」とも呼ばれ、昔は一般の男女参拝客はその祭りの期間だけ「暗闇の中での情交(夜這い)が許される」とされていた。
暗闇祭りに於ける不特定多数の性交が可能だった背景には、それなりの庶民的な性規範の存在と同時に、開放的なノーパン着物文化が大きく貢献したのかも知れない。
何しろ手探りで着物を捲くりあげれば事足りるのだから、相手の顔が見えない暗闇の方が後腐れがない一時の神の恵みの歓喜なのだから。
■明治政府による禁令
性におおらかな風俗習慣は明治維新まで続き、維新後の急速な文明開化(欧米文化の導入)で政府が禁令を出して終焉を迎えている。
古くは日本各地で行われていたという、お祭りの夜の乱交風習。暗闇祭りなどと呼ばれていたものである。戦後の風潮の中で、一気に消滅したといわれている。しかし、中には密かにその名残を残している地域もあるという。今回は、大学院の民俗学の研究で訪れたある村で、セックス奇祭を体験した若者に話を聞いた。話をしてくれたのは、都内の有名大学の大学院に通う大学院生、沖田君(24歳)。日本の民俗学、とくに祭りの伝統について研究しているという。
辺境の土地のお祭りで・・・・・
──大学院で、日本の民間風俗を調べていると聞きました。
「はい。院に入ってからは、祭祀、祭礼、祭儀といったいわゆる『お祭り』を中心に調査しています」
──そのフィールドワークの中で、いわゆる乱交祭りを体験されたとか。
「はい。もう現代日本では存在しないと言われていたのですが、実は秘密裏に土地の人間だけで行われているものがありまして。幸運にも調査することができました」
──沖田君は、その土地の出身なのですか?
「いえ、まったく関係がないです。なので、実際に目にできたのは、本当に幸運だったと思います」
──そして、そのいわゆる乱交自体を、目にしただけでなく体験もされたのですね?
「はい・・・・。あくまでも調査に行っていたので、本当は観察するだけでよかったのですが・・・・。流れ的に断りきれずに」
──それでは、順を追って教えて下さい。
「訪れたのは、中部地方の山奥の農村です。電車も通ってなくて、主要都市から車で3時間ほどかかる、かなりの僻地ですね。その村での祭りを調べに行ったのです」
──その村には、元々、何か性的なことに関する変わった噂とかがあったのですか?
「いえいえ。ただ単に、その地域一帯の文化に、弥生文化以前のアミニズム(精霊信仰)的な宗教色が色濃く残っているということで、その片鱗を調べていたのです。その村にも知り合いがいたわけではないので、飛び込み調査という感じでした。普通のフィールドワークの過程で訪れただけです」
──警戒されたりしませんでしたか?
「僕は、年齢の割りに幼く見えるせいか、人があまり警戒心を抱かないもので。人畜無害に見えるんでしょうね」
──村は、祭りの時期だったのですね?
「はい。一年一度の。村の唯一の楽しみといった感じで。ウキウキとした空気が満ちていました。女性たちは大きな農家に集まって、朝から大量の料理を作っていまして、男性たちは集まって飲んだくれてといった感じです」
──楽しそうですね。
「はい。そこらかしこで、夫婦で怒鳴り合っていたり。『毎年 飲んだぐれて!!』『酒ば飲まねで、神輿が担げるべが』なんて(笑)。けっこう明るい開放的な土地柄でしたね」
──ハハハ。
「主婦たちは主婦たちで、『お目当て』がどうのこうのと言って、何やら脇腹を突き合って、ちょっと淫らな雰囲気があったかなって。今、思えばですけれど」
──男性たちと一緒にお酒を飲んだり?
「はい。僕はあまり飲めないんですが、そうも言えないので、飲まされましたね。それで・・・・、実は僕は、女性の経験がなかくて、いわゆる童貞だったのですが、そこなんかもネタにされて・・・・。『じゃあ、ちょうど祭りでよかったなあ』みたいなことも言われまして。そのときはピンと来なかったのですが」
──なるほど、意味深ですね。
「そして、酔っぱらったまま、主婦たちに丸裸にされて、褌を締められて、法被を着せられて・・・・、なんというかちょっと玩具扱いされるみたいな感じで」
──開けっぴろげな感じですね。
「はい。大らかといいますか・・・・。そして神輿を担いで、まあ慣れてませんし、こんな身体ですから、ぶら下がっていた程度なんですが、お酒は回るわで、その後はひっくり返ってました」
──ハハハ、大変でしたね。
「そして、その日の神輿の担ぎ手は、身体を清めた後、神社の広間に集まって、さらにお酒を飲み交わして、そのままそこで寝るのですが・・・・、夜中になって、女性たちが入ってきて、うす暗がりの中で、近くの男達とイチャイチャはじめて。僕はひっくり返ってたのを無理矢理起こされまして。最初は夢を見ているみたいで、何が何だか分からなくて・・・・」
──イチャイチャしているのは、旦那さんと奥さんとかなんですか?
「最初は、旦那さんとその奥さんといった感じだったのですが、段々興奮してくると、ひとりの女性に複数の男達が群がったり、奥さんを交換していたり・・・・見境がない感じになって・・・・」
──そして、沖田君も?
「はい。何人かの主婦が寄ってきまして、押し倒される感じで・・・・。『フンドシ祝いも済ませたし、今度は筆下ろしだ!!』なんて言いながら、裸にされて・・・・。もう目の前にあるのが誰の身体なのかも、自分の身体がどうなっているのか分からないままに・・・・、ペニスが誰かの中に入ってしまっている感じで」
──すごい状況ですね。
「はい。しかも、一度では許されずに、何度も何度も・・・・。力つきて、気を失う感じで、気がついたら朝になっていました」
──次の日は、どんな感じなんですか?
「その、僕としていた主婦と顔を合わせても、全く、何事もなかった風で。段々、自分が本当に夢を見ていたのかなみたいな錯覚を覚える感じで・・・・」
──すごい体験をしましたね。論文とかに書くのですか?
「いや、なんと言っても、自分が体験しちゃったってだけで・・・・、証言も物的証拠もないし、フィールドワークとしては、何も使えないですね。普通に、祭りの形態などを調査して帰りました」
──しかし、まだ、乱交祭が日本に残っているのを体験したのは貴重ですね。
「そうですね。日本奥地の伝統民俗は、まだまだ奥が深いのですね。いい体験をしたと思います。童貞も卒業できましたし・・・・」
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