この前久しぶりに同級生から連絡が来てファミレスで会って話をした。
「嫁が不感症にでもなったのかSEXしても全然反応しなくて最近はレスでさぁ…付き合ってる頃は大袈裟なくらい反応してたのに…」
色々と話してる内に夫婦生活の愚痴になり、夜の不満までぶちまけられた。
「お前と喧嘩したとか仕事のストレスが溜まってるとか、何か原因調べたりしたの?」
「少しずつ反応しなくなってったからマンネリか?と思って色々試したけど駄目だったんだよ」
「病院は?」
「こんな事で病院行っても仕方ないだろ」
「もし奥さんがお前に言えないストレス抱えてるなら誰かに話せば解消されるかもしれないぞ?病院の先生なら守秘義務あるし軽く相談するだけでも変わるかもしれないのに」
「でもなぁ…」
「このままだとずっとレスのままだぞ?」
「だったらお前が話聞いてやってくれないか?お前なら嫁も信用するだろうから」
「話聞くのは良いけど、その内容によってはお前には伝えられないかもしれないぞ?」
「何でだよ」
「だってそうだろ?奥さんがお前には話したくないって思って相談してなかったなら俺から言えないだろ」
「わかった…それでも良いから話聞いてみてくれ」
それでそいつの家に行ったんだ。
奥さんと二人きりにしてもらって、同級生にはパチンコでも行ってきてくれと家から出て行ってもらった。
「…とまあ、あいつからこう言う話をされましてね、もし悩みを抱えてるとかストレス溜まってるんなら話を聞いてやってもらえないか?と言われたんですよ」
「そうですか…わざわざすみません」
「で、実際どうなんですか?」
「ええ、実は…結婚前からずっと縁起してたんですけど疲れちゃって」
ポツリポツリと話してくれたけど、付き合ってる当時からあいつの性格には惚れてたけどSEXが自分勝手で全然気持ち良くなかったらしい。
でも好きな人だからって演技してたら、あいつは自分には女を喜ばせるテクニックがあると変に自信を持ってしまって、ますますSEXが下手になったんだとさ。
いい加減奥さんも演技するのに疲れて徐々に素の反応をするようになったんだと。
気持ち良くもないSEXの相手させられて奥さんも相当なストレスを感じていて、更には欲求不満も溜まる一方だと言われた。
この辺から少し奥さんの雰囲気がおかしくなった。
「主人は暫く帰ってこないし…あの人より下手な人はいないんじゃないかと思ってるの、人妻でも良ければどう?私とSEXしてくれない?」
対面に座っていた奥さんが隣に来て腕を絡ませてきて恨んだ瞳で見つめてくる。
その色気の凄いこと…。
吐息も甘く感じて、あいつには悪いが奥さんと唇を重ねた。
しっとりした唇が優しく吸い付いてきて舌がネットリと絡みついてくる。
「本当に良いんですね?もう俺…奥さんとSEXする事しか考えられませんよ?」
「主人とはキスからして全然違う…もっとキスして…キスが気持ち良いと思ったの初めてなの」
和室の居間で奥さんとキスしながら押し倒した。
胸の張りは俺達の年齢を考えれば多少衰えてるのは仕方ない。
それでも充分な大きさはあるから揉んだ感触は最高だった。
「挟みます?」
「これだけ大きいと俺のが全部埋まっちゃいそうですね」
奥さんが仰向けになったまま服を捲り上げて胸を出してくれた。
ブラはフロントホックを愛用しているそうで、わざわざ背中に手を回さなくても簡単に外せて今回みたいな場面でもすぐにパイズリ出来て便利なんだと。
あいつも挟むの好きみたいで、付き合ってる当時は喜んで欲しくてフロントホックばかり身に着けるようになったんだって。
今は俺のを挟む為に外してくれてるけどな。
奥さんが両手で胸を中心に向かって左右から押して集める。
その谷間にチンポを差し込んだが、予想通りチンポが全部隠れてしまった。
「私の胸からはみ出すとしたら相当大きい人ですよね?主人のはもっと小さいから下の方に埋まって終わりですけど、貴方のは真ん中を少し超えてるから大きい方だと思いますよ」
慰め?みたいな言葉を受け、ちょっとだけ自信回復。
腰を振らせてもらって胸の感触を楽しんだ。
「大きくて柔らかいから凄く気持ち良いですよ、このまま胸の中でイキたいけどイッちゃうと復活するのに時間掛かるからこのくらいでやめときますね」
「時間はあるんだから一回出しても良いのよ?」
「奥さんも溜まってるんでしょ?だったら俺ばかり気持ち良くなってないで奥さんも気持ち良くなって欲しいじゃないですか」
「主人なら何も考えずに出してますよ、ちゃんと私の事も考えてくれて嬉しいわ」
胸の谷間からチンポを抜き、乱れたロングスカートの裾をたくし上げて下着の上から愛撫する。
出したままの胸に軽くキスした後、乳首を舐める。
「はうっ!」
「どうしました?強すぎました?」
「違うの…オマンコと乳首から電気走ったみたいに気持ち良くなって…ああん!」
「もしかして本当は感じやすい方ですか?」
「知らない!主人に触られてもこんな風になった事ないの!」
「どんだけあいつ下手くそなんだ…」
どう考えても奥さんは感じやすいタイプなのに…。
その証拠にマンコは直ぐにビショビショになって下着から愛液が染み出して広がり、オシッコを漏らしたようになってる。
「こんなに濡れてたら下着の意味無いですね、脱がしますよ」
濡れすぎてネチョっとした下着を脱がしてマンコとご対面。
エロい芳香放ってるし形も良いじゃないか。
色も黒すぎず、程良く使い込まれてるって感じで俺の好きなマンコだ。
「こんなにヒクつかせて…もうチンポ欲しくなってるんじゃないですか?」
「欲しい…早く入れて欲しいの…」
「でもまだ挿れませんよ?もっと前戯を楽しんでからにしましょうね」
「ああん…意地悪ぅ…」
直接マンコに指を這わせるとまた愛液が溢れ出す。
奥さんも演技ではなく本気で感じてくれてるようで嬉しくなる。
「舐められるのは好きですか?」
「わかんない…主人は舐めてくれた事ないから…」
「じゃあ舐めますね、嫌だったら言ってください」
「やだ…そんな近くでオマンコ見られたら恥ずかしい…んん!あっ!舐めてるぅ!オマンコ舐められちゃってる!気持ち良い!」
「気持ち良いなら続けますね、奥さんのマンコはジュースが多いから美味しいですよ」
「ああん!オマンコが美味しいなんて変態ぃ!でももっとぉ!もっと舐めて!」
ビックンビックンと全身を震わせてクンニで感じてくれてる。
「も…もうイク!本当にイッちゃう!」
両足を爪先までピン!と伸ばして弓なりに身体を反らしてビクビクと痙攣してた。
「あはぁ!はぁ…はぁぁん…イッたぁ…初めてイッたのぉ…」
「クリトリスも可愛い顔を出してくれてますね、こんにちは」
クリトリスに挨拶代わりのキスをする。
「はぅっ!まだイッてる!イッてるからぁ!」
「お?奥さんはイッてる最中に舐められると快感が増すタイプですね?これは前戯のし甲斐がありますねぇ」
人によってはイッてる時に触れると嫌悪感を示すタイプもいるからな。
奥さんはそうじゃないと判ったから顔を出したクリトリスを舐めた。
「はひぃぃ!おかしくなる!頭が変になるぅ!」
初めての快感に驚いてるようだが、俺は太ももの下に腕を入れて両脚を抱え込んでクリ舐めを続けた。
「ダメ!本当におかしくなっちゃう!何か出ちゃう!」
「そのままイッてください」
「ああー!」
またもやビクビクと激しい痙攣しながら今度は潮吹きもしてくれた。
口に入った分は飲み込んだが、顔に思い切り浴びて服にもかかった。
「潮吹きしてみてどんな感じですか?」
「もうダメ…初めてイッたのに連続でイかせるなんて…あん!これ以上イッたら貴方に本気になっちゃう…」
連続イキが相当気に入ったようだ。
「まだ終わりじゃないでしょう?お待ちかねのチンポですよ」
「待って!今オマンコが変だから!感じ過ぎて変だから!チンポ入れられたら頭おかしくなる!うぅー!」
言い切る前に挿入する。
「ああー!イク!またイッちゃうぅ!」
再びの潮吹きと同時に連続3回目の絶頂。
これほど敏感なマンコは俺も初めてで少し戸惑うが楽しむ分には問題ない。
「マンコも凄く痙攣してますね、入れてるだけでも気持ち良くなっちゃいますよ」
「お願いだから動かないで!今動かれたら私ぃ!ひいぃぃ!」
無視してズドンと一突き。
「かはぁ!」
掠れた叫びと共に奥さんが白目剥いちゃった…。
まあ良いか…とそのまま続けさせてもらった。
失神マンコが勝手に締め付けてきて俺の過去最高の気持ち良さだ。
「奥さーん、そろそろ目を覚ましてくださいねー!じゃないと中に出しちゃいますよー」
口に指を挿れて悪戯しつつ声を掛けたが反応が無い。
乳首を軽く摘んで引っ張ったら少し反応したから、今度はクリトリスを摘んでみた。
「はうっ!はっ…?私…」
「気が付きました?失神しちゃったんですよ」
「え…SEXで失神なんて本当にあるの?」
「現に奥さんが失神してたじゃないですか」
「そっか…もう!酷いですよ!ダメって言ったのにチンポ入れて!」
「でも気持ち良いでしょ?抜いて欲しいですか?」
「ダメ!抜かないで!あ…」
「でしょう?さっきまで腰振ってたんですけど、奥さんが目を覚ましてからフィニッシュしたくて起こしたんですよ」
安心した様子の奥さんをまた突いた。
「はぁん!」
「今度は失神しないで下さいね?それで?どこに出して欲しいですか?」
タンタンとリズム良く腰を打ち付けながら確認する。
「あっ!あっ!あっ!オマンコ!オマンコに出して!」
「かけます?それとも中に?」
「中!中に出して!」
「妊娠しちゃいますよ?」
「それでも良い!妊娠しても良いから中にお願い!」
「悪い奥さんだ…旦那以外の男の子供孕みたいなんて」
「そんな事言わないで…こんなに気持ち良いSEX初めてなのよぉ…貴方のを中で感じたいのぉ…」
「冗談ですよ、こんなに可愛らしい奥さんに中出し出来るなんて俺も幸せですから」
「意地悪…」
「拗ねた顔も可愛いですね、もう出そうなんで中に出しますよ」
直後に中出しして奥さんがまたイク。
「すっごいのぉ…精子でイッたのも初めてぇ…」
「汗と体液で服も畳も汚れちゃいましたね」
「洗濯するからその間に一緒にシャワー浴びない?」
「良いですね」
俺はその場で服を脱いで雑巾代わりに畳に飛び散った潮を拭いた。
「染み込んだのは取り切れませんね」
「主人が帰ってくるまでに乾くと良いんだけど…」
「お茶でも零した事にしますか」
「誤魔化せるかしら…」
「大丈夫ですよ、あいつ単純ですから」
「そうね…そうよね」
歩くのが辛そうな奥さんを抱っこして風呂場に案内してもらう。
脱衣場で服を脱がせてやって、また抱っこして風呂場の椅子に座らせた。
「これがさっきまで私の中に入ってたのね…」
俺は立ってたから座ってる奥さんの顔の高さにチンポがある。
奥さんはそっとチンポを掴むと不意にフェラチオを始めた。
「ん…ん…ん…」
「フェラチオが好きなんですか?」
「はぁ…違うわ、主人は私に咥えさせたがるけど本当は咥えるのあまり好きじゃないの」
「じゃあ何で…」
「わからない…自分でもわからないけど咥えたくなったから咥えたのよ」
そう言ってまたフェラチオしてくれる。
「奥さんは最高のマンコしてるだけじゃなくて胸も口も最高なんですね、これ程の女はそう居ませんよ」
「はふ…褒めすぎしゃないかしら?」
「本当は好きじゃないフェラチオも丁寧にしてくれるし、それがまた気持ち良いんですから褒めすぎてはいないと思いますけど?」
「ああ…何で貴方と先に知り合わなかったのかしら…貴方と先に知り合ってたら素敵な結婚生活が送れたのに…」
「そうですねぇ…俺もあいつより先に奥さんと知り合えてたら間違いなく結婚しますね」
「まだ独身でしたっけ?」
「そうですよ」
「そう…なら奥さんや彼女さんに迷惑かける訳じゃないのね?」
「何がです?」
「気付いてよ…これからも貴方とSEXを続けたいって言ってるの!」
「良いんですか?」
「失神しちゃうくらい気持ち良くされたのよ?これ一回きりなんて絶対に嫌よ」
「奥さんとこれからもSEXさせてもらえるなら俺からもお願いしますよ」
「決まりね!これからも私の中にいっぱい出してね?」
「本気で子供作る気ですか?」
「貴方は嫌なの?」
「そんな訳ないでしょ?奥さんとなら何人でも子供作りたいですよ」
「そうなると時々は主人ともSEXしなきゃね…貴方とのSEXに比べるまでもなく下手すぎて気持ちが萎えるのよねぇ…」
「その分俺がまた気持ち良くしてあげますから」
「約束よ?」
本当に好きじゃないのか疑いたくなるくらい、ずっとフェラチオされて口にも出してしまったが飲んでくれた。
「あんなに飲むのも嫌だったのに…貴方のだと普通に飲めたわ」
「あいつに無理矢理飲まされた事が?」
「ええ、付き合ってる頃にね」
「無理矢理なんて酷いな…」
「飲むと喜んでくれたから頑張ったけど、後で30分くらい歯を磨いてたの思い出したわ」
「今回もそのくらい歯を磨きます?」
「ううん、逆にもっと飲んでも良いくらいよ」
気持ち一つでそれだけ出来る事も変わるって事か…。
潮
俺は痴漢行為すねのが好きだった、満員電車である女性の後ろにたった
その女性はミニスカートで発車するとすぐに痴漢行為を始めた
スカートをめくり下着の上からお尻触る少しして下着の開いたが手入れてまんこ触るとヌルヌルしてるのが分かった
耳元に息ふきかけるとピクッとしてるまんこに指入れると
いってしまったのか力が抜けるのが分かった
耳元で小さい声でいっちゃったの
女性は頷く、もっと気持ちよくならない、次の駅で
俺はそう言うと手離して、電車降りて、改札出て少し離れたところで待ってたら少ししたら
その女性も何処かに電話しながら改札出てきた
俺のところにきた
俺が歩き出すと女性も何も言わずに着いてきた、そしたタクシーに乗り込むとその女も乗ってきた
俺 近くのラブホネ
運転手 わかりました
タクシーの中で手触ると女は一瞬ビックリしてたが手握ってきた15分くらいして着いた
俺 お釣りいいは
運転手 ありがとうございます
ホテルに入り適当に部屋を選び入った、部屋に入るなり俺は女を抱きしめキスそして服脱がし
裸にして俺は裸になると
壁に手着かせて手マンした
女 うーーーーー
小さい声で
俺 遠慮するなよ
女 あーーーーいくいくーーーーーーーーいってしまった
俺は続ける
女 あーーーーーそんなに掻き混ぜたらでちゃうよーーーー
潮吹いた
俺は姫様抱っこしてベットへバイブ買った
まんこにハイブ突っ込んだ
女 あーーーーーーーたまいっちゃうよいくーてくーーーーーーーーー
いってしまった部屋にSMプレイで使う道具とかあったから目隠しさせて紐で手と足を結び縛った
俺はもう一本バイブとローター買ってアナルにもバイブ入れてクリトリスにローター当てた
女 あーーーーーんすごく気持ちいいもっもっといじめて
お尻叩いたり、洗濯バサミもあったから乳首をはさんだりした
女 あーーーーだめーだめーーーーーまたいっちゃうよ
まんことアナルのバイブ激しくする
女 あーーーーーいくーいくーーーーーーー
痙攣起こしていってしまい同時に潮吹いた
俺はまんこに生のままチンポ突っ込んだ
女 ダメーダメーゴムつけて
俺は無視して突きまくる
女 あーーーーそんなに激しくしたらまたいっちゃうよ
俺 おーーー最高のまんこだぁ
女 だーめーーーーーーーーーーーーーーーー
いってとまった、俺もそのまま中に出してしまった
女はぐったりしている
俺は椅子に座ってたばこすい始めた
女 あんた凄いね
俺 そうか
女 旦那よりすごいは
俺 結婚してるのか、子供は
女 まだ子供はいないは
俺 まだいけるぞ
そう言うと女は俺のところに来て対面で入れてきた
女 あーーーーすごいかたいの気持ちいいの
俺 名前なんて言うの
女 あきだよ
俺 おれともひろ
亜紀 智弘何歳
俺 俺は22
亜紀 私と10歳違うは
俺は下から突きまくる
亜紀 あーーーーすごいすごいーーーーー気持ちいいの両足も持ち上げ駅弁
亜紀 あーーーーこれ初めて
また正常位に戻り中だし
夜遅くまで何度もやりまくった、全て中だし、亜紀もぐったりして起きる力も無く結局その日はホテルに泊まった
次の日は7時前に起きたら亜紀はシャワー浴びてた
亜紀 智弘おはよう
俺 おはよう、昨日泊まってしまったけどいいの旦那
亜紀 あーいいのいいの
シャワー浴びて
亜紀 うち来ない
俺 いく
ホテル出てまた満員電車にのり手は亜紀のまんこに
亜紀の家は2階建ての一軒屋
俺 おじゃまします
ソファに座ると亜紀はすぐにおねだりしてきた
ソファで2回した
亜紀 智弘が悪いだからね電車の中で触ってきただから
2階に行き
この部屋使って、鍵ついてるから必ず閉めてね、旦那夜勤明けてでもう少ししたら帰ってくるから
俺 わかった
30分くらいして旦那は帰ってきたらしい
でもすぐに隣の部屋から大イビキが聞こえてきた
亜紀 やっと寝てくれた
俺 本当にいていいの
亜紀 いいよ
俺 よかったは、家追い出されそうだから
亜紀 じゃあいつまでもいていいよ、旦那なんて2階に来ると言ったら寝るときだけだから
俺 助かる
亜紀 今晩も仕事だから夜中荷物取りにいこう
俺 うん
旦那は4時ころおきて19時過ぎに出掛けていった
俺 なんの仕事してるの
亜紀 夜勤専属の施設警備員
俺 そうなんだ
俺は亜紀の車で家に向かい荷物持って戻ってきた
亜紀 今日からね生理なのエッチ出来ないけど一緒に寝よう
俺 いいよ
旦那のいない日は一緒に寝てエッチもした、旦那の休みの日もこっそりエッチした
亜紀は旦那ともエッチしてた
半年後亜紀の妊娠が分かった
亜紀 多分ね智弘の子供だよ
俺 旦那の子供でしょう
亜紀 絶対に智弘の子供
7ヵ月後無事に生まれた、亜紀が入院してる間は俺はホテルに泊まってた
退院した次の日にまた亜紀の家で過ごすようになる
亜紀 ほら智弘の顔にそっくりだ
俺 わからん
1ヶ月間は毎日フェラしてくれた、旦那は足を悪くしたらしく下で寝るようになったらしい
1ヶ月後解禁日は朝までエッチとまくった
亜紀と旦那は15才離れていると大分立ってから聞いた、ある年旦那は脳梗塞でたおれ
それがきっかけで若年認知症になり今は施設で暮らしている、亜紀はまだまだ元気で
俺達は入籍はしてないが夫婦同様に亜紀の家で暮らしている
子供の頃に姉とプロレスごっこしてて、姉の両足首を掴んで股間に足を当てて小刻みに震わせる電気あんました。
僕もやられた事があるから、あまり強く押し付けなかったのが良かったのか、姉がエッチな声を出し始めて股間からもクチュクチュって音がしてた。
マン汁が染み出すくらい濡れて姉がビクンビクンした後にグッタリしたから焦った。
慌てて姉の顔を覗き込んで無事を確かめようとしたら、ガバッと抱きしめられてそのまま反転。
僕が下になって姉が上に覆い被さる形になった。
「あんたなんかにイかされるなんて…許さないんだから!」
言葉は怒ってるような事を言ってるけど、息が荒くて目がトロンとしてて顔も紅潮してる。
何が起きたのか理解できなかった僕は姉が顔を近付けてきても動けず、ただキスされて舌を入れられてた。
余計に何が何やら分からなくなる。
すると姉が僕の股間を触り始めたから勃起する。
「あんたもイかせちゃうんだからね!」
ズボンの中に手を入れられてチンコを擦られる。
「待って待って!出ちゃう!出ちゃうから!」
「出しなさい!お姉ちゃんも手でイッちゃいなさいよ!」
「ああ!出る!」
姉の手コキで射精させられてパンツがドロドロになった。
「お姉ちゃんの手をこんなに汚して…まだ硬くさせてるなんて出し足りないの?」
姉がズボンから手を抜いて精子まみれの手を舐めながら妖しく微笑む。
「パパとママが夜やってる大人のプロレスしちゃおうか?」
「え…何それ」
「気になる?じゃあ脱いじゃおうね」
姉に脱がされて全部見られた。
「恥ずかしいよお姉ちゃん」
「お姉ちゃんも脱ぐから大丈夫」
姉も脱いで全部見せてくれた。
「大人のプロレスはね、お姉ちゃんのここにオチンチン入れるのよ」
「入るの?」
「その為に男と女で違う形してるのよ、入れたら腰を振ってオチンチンを出し入れするの、先にイッた方が負けよ」
姉が股を開いてチンコを入れろと手招きする。
僕は半信半疑でマンコにチンコを当てるけど、入りそうな穴が見つからない。
「もっと下…もうちょっと…そこよ、そこに入れるの」
姉の誘導で穴の位置がわかった僕は腰を押し出してマンコにチンコを入れた。
「うわあ!何これ!あったかくてヌルヌルでチンコに吸い付いてくる!」
「ああー!オチンチン硬くて太くて奥まで届いてる!指よりずっと気持ち良い!」
「これでチンコ出し入れするの?」
「そうよ、イッたら負けだからね?」
「こんなきもちいの我慢できないよ」
「お姉ちゃんも気持ち良いから条件は同じよ、早く動きなさいよ」
姉に急かされて腰を振る。
数回腰を振っただけで気持ち良すぎて射精した。
「まずはお姉ちゃんの勝ちね、まだ硬いままなんだから続けられるでしょ?お姉ちゃんを負かせられるように頑張りなさい」
「くそー!次は負けないからね!」
気合を入れて腰を振るけどまたすぐに射精。
「2回目もお姉ちゃんの勝ちー」
「次は勝つ!」
射精しながら腰を振り、負けが続いても諦めなかった。
「ああん!何回中に出すつもりなのよー!もうオマンコに入らないってば!」
「勝つまで続けるよ!次こそ!」
「降参!降参するから許して!」
「嫌だ!お姉ちゃんをイかせるんだ!」
射精しっぱなしで腰を振り続けたら、姉が遂に電気あんまの時のようにビクンビクンとした。
「ああー!オチンチンでイッちゃったー、お姉ちゃんの負けよ…オチンチン気持ち良すぎる…」
「勝ったー!ううっ!また出る!」
「ちょ…お姉ちゃんの負けだってば!これ以上は入らないから…ああん!」
最後にもう一回中で射精。
チンコとオマンコの隙間からゴプッと精子が溢れ出した。
「吹き出しちゃったでしょう…もう入らないって言ったのに出すからよ」
「大人のプロレスが気持ち良いから何回も出したくなるんだもん」
「そんなにお姉ちゃんとするの気に入った?」
「うん、また大人のプロレスやりたい」
「やっても良いけどパパとママには内緒だよ?」
「何で?」
「大人にならないとやっちゃダメな遊びだから」
「そっか…怒られたくないから内緒にする!」
「それならまたやろうね」
SEXを知ってしまったらもうSEXの事しか考えられなくなり、姉を見かけるとすぐに抱きついて誘う。
「お姉ちゃんプロレスしよ?」
「ここんところ毎日じゃない、そんなにやりたいの?」
「やりたい、ずっとプロレスの事ばかり考えちゃうんだ」
「しょうがないなー」
チンコ舐められたり、逆にオマンコ舐めさせられたりと毎日色々な事を教えてもらって更にやりたい欲求が増していく。
そしてオマンコにチンコ入れたら激しく腰を振る。
だいぶ慣れてきて簡単には射精しなくなった。
逆に姉は簡単にイクようになって連戦連勝。
姉がヘロヘロになっても僕は満足するまで続けるから、毎回オマンコに入りきらないくらい中で射精する。
しばらくしてこれがSEXと言う名前の行為だと知った。
赤ちゃんを作るための行為ってのも知り、こんなに毎日中に出して良いのかと思うようになった。
「今更何言ってんのよ…もういつ赤ちゃん出来てもおかしくないわよ」
「でも家族で赤ちゃん作ったらダメなんでしょ?」
「そう言いながら中に出してるじゃないの…本当によく出るわね」
「オマンコの中に出すの気持ち良くてダメだってわかってても中に出しちゃう…」
「そうでしょ?だから気にしなくて良いわよ、お姉ちゃんも中に出されるのが普通になってるから今更外に出されたら気持ち良くなれないと思う」
「これからも中に出して良いの?」
「いつも通り出しなさいよ」
姉が中出しをやめなくて良いと言うので不安が解消された。
赤ちゃんが出来るよりも中出し出来なくなる方が僕にとっては辛い事だから。
俺はそこまでガツガツしないで出会い系を楽しむスタイルだった。
普通に友達も増えるし、エロい事だけを目的とする使い方じゃない感じ。
もちろんチャンスなら行きますよ。
そこまでナヨってない。
こんな俺がそんなチャンスを物にした時の話。
景子は29歳で、顔はちょっと北川景子似の美人だった。
何回か飲み会をやってたんだけど景子が俺に「飲み比べしようよ!」と日本酒で挑んできた。
当然俺の圧勝で、景子はすっかり泥酔してトイレで休んでいたのでチャンス!と思い、景子のいるトイレへ向かった。
日本酒を持って。
トイレで座り込んでる景子に、「大丈夫?」と聞いたがすっかり酔っていたので持ってきた日本酒をトドメとばかりに口移しで飲ませた。
すっかりグデングデンになった景子を抱き起こして近くのラブホへGO!
ベッドに寝かせてスカートを脱がすと「・・・好き・・・」と景子がキスしてきた。
理性がブッ飛んだ俺はそのままディープキスをしながら服を脱がせた。
予想以上に大きいオッパイを強めに揉んで舐め回すと乳首がすっかり勃起して、たまに噛むと「アアッ」と体を仰け反らせて感じまくっていた。
脇腹や背中に優しく指を這わせるとビクビクいってため息をついて、アヘアヘ状態になった。
いよいよ下着の中に手を入れるとオイオイってくらい濡れていて、ヌルヌルした指を舐めさせた。
クリトリスを集中的に攻めてたら「どうなっちゃうの?どうなっちゃうのォ?」って言いながらイッた。
後で聞くと、どうやらこれまでイッたことがなかったらしく、とても気持ち良かったとのこと。
足を開かせて、クリトリス舐めながら指を入れると「ンアッ!」と声を上げて本気汁がいっぱい出てきた。
そのまま指マンしていたら「ちょっと止めてぇ、トイレに行きたい・・・」と言い出したんで
「!(ニヤリ)」と思って無視して続けたら「あああーーーッ!」って潮を吹いた。
電気消していたからよく見えなかったけど手がビショビショになっていた。
潮を吹いてグッタリしている彼女に、いきなり生チンポをズブリと突っ込んだら
「!!アハァ!・・・こッ、こんなの3年ぶりぃ・・・」と言って(3年前に元カレと別れていた)最初は痛がっていたけどゆっくり動かしてたら、すっかりアヘアヘしていた。
北川景子似の大人しい顔して根スケだな。
景子のマンコは久しぶりだけに結構キツキツで気持ち良く声がうるさいのでキスして口を塞いだらヌチャッヌチャッと結合部の卑猥な音だけがしていた。
バックで再び挿入して、チンポ突っ込みながら背中を舐めたらガクッと布団に突っ伏したんで、そのままAVみたくケツをちょっと強めに叩いたら喘ぐ。
こいつMなんだなと思い、乳首を後ろから強めに摘んだら「ンッ、ンッ」と呼吸が荒くなっていた。
正常位に戻り、顔を見るとちょっと泣いていたので「痛かった?」と聞くと「ううん・・・気持ち良いのォ、気持ち良いの・・・」と鼻の穴を膨らましてハァハァ喘いでいた。
ここまできたら中に出したくなるのが男の性そのまま動きを速めて生中出し。
しばらく抱き合っていたけど、生チンポ引き抜いたら彼女の本気汁と精子ですっかりヌルヌルだったんで、彼女の口まで持ってって
「キレイにして」とお願いしたら「どうしたらいいのォ?」と聞いてきた・・・驚いた。
この娘フェラしたことがないんだ・・・それならそれで、これから調教!
「発射した後のチンポは口でキレイにするもんだ」と教え尿道に残っているであろう精子も吸い出すように教え込んだ。
それから2発ほど生ハメして、うち一発は口内発射させてもらった。
ちなみに妊娠はしなかった。
今は俺の彼女なんだけど、今はドリルアナル舐めまで教え込んだ。
ここまで調教したからには当分手放す気はない。
ってか、家出ガルネルでちゃんと調教したのはコイツだけかもw
もし別れたとしたら、次の彼氏は幸せもんだろうなwww
弟の机の引き出しで、いつも鍵が掛かってる怪しい段がある。
どうせエロ本とかオナホでも隠してるんだろうとわかってたけど、どんなのに興味を持ってるのか気になったから鍵を探し出して開けてみた。
そしたら全部兄弟BL物ばっかり!
オナホは無かったけどローションは発見した。
これは俺の尻を狙ってるのか?と戦慄したけど、だったら先に掘ってしまえば優位に立てると思い実行に移した。
その日の夜に風呂から上がってきた弟を押し倒して、嫌だけどキスした。
暴れる弟を押さえつけて着ている物を脱がしてうつ伏せにさせる。
洗った後だから大丈夫だろう…と覚悟を決めてアナルを舐めた。
途端に可愛い声で鳴き始めて腰を浮かすからチンポ握って手コキしてやる。
どうせ弟のベッドだから汚れても俺に被害は無いから、アナル舐め+手コキで射精させた。
ピクピクとケツを震わせてる弟の後ろでパンツまで脱いで引き出しから盗ったローションをチンポにたっぷりと塗り付けて勃起させる。
指に残ったのは弟のアナルに塗って、チンポでアナルを無理矢理押し広げながら奥まで挿入した。
まだ女とも経験した事ないのに弟のアナルで童貞卒業するとはな…。
初めは痛がってた弟だけど、犯される辛さを教えてやろうと激しく腰を打ち付けてたらメス声を出し始めた。
手を前に回して弟のチンポ触ったらまた勃起させてるから、腰を振りながら手コキする。
ダブルの快感に耐え切れなくてまた射精する弟だけど、俺は手も腰も止める事なく犯し続けた。
弟は4回程連続で射精した後、出るものが無くなって潮吹きまでしてた。
面白いから何度も潮吹きさせて失神寸前まで追い込んでから中出し。
中出しされて完全にメス堕ちした弟が全身を痙攣させながら、抜いたチンポを咥えてきた。
自分のアナルに入ってたチンポ咥えるとか正気を疑うが、チンポの扱いは慣れてるからフェラチオは上手かった。
頭を押さえ付けて喉に直接精子を流し込んでやる。
苦しそうにもがく弟を射精が終わるまで押さえつけた。
これで俺のケツを狙う気も失せたはず…。
そう願いながら弟を放置して自分のベッドで寝た。
翌朝は弟にフェラチオされて起こされた。
どうやらまた犯して欲しいみたいで、朝からおねだりされたから仰向けにさせて前から犯した。
凄え良い声で鳴くから楽しくなってキスしてやる。
思いっきり舌を捻じ込まれて絡ませてきた。
完全メス堕ちしてる。
また中出ししてやったらドライオーガズムっての?射精してないのにイッちゃうやつ。
それになった弟が恍惚とした表情でピクピク震えてた。
半分意識が飛んでるみたいだったけど、口にチンポ押し当てたら咥えた。
条件反射みたいなもんだろうな。
腰を振って喉までキッチリ犯して飲ませる。
スッキリしたけど朝から疲労困憊だよ。
弟と俺は同室なので、夜中に弟がオナニーしてたのは知ってた。
でも普通のオナニーとは違いアナルに指を入れてチンポをシゴいてるんだ。
他にもアナルを弄るだけのオナニーもよくしてる。
どれだけアナニー好きなんだよ!と呆れたけど、アナルは男女共通だからSEXしてやったら喜ぶんじゃないか?と考えるようになった。
そしてまた弟がオナニーを始めたのを察知して、暫く待ってからチンポ出して弟に迫ってみた。
「なあ、そんなにアナルが好きなら兄ちゃんのチンポ入れてやろうか?二人で気持ち良くなろうぜ」
「兄ちゃん!?」
「コレ、入れたら気持ち良くなれると思わないか?指だけじゃ物足りないだろ?」
驚いてアナルから指が外れた弟にチンポを握らせる。
「アナルに入れてやるからしゃぶってくれよ、男同士だってSEX出来るんだぜ?」
「兄ちゃん…」
たぶんイキそびれたんだろうな…弟は戸惑いながらもチンポを舐め始めた。
「ああ…僕は今兄ちゃんのチンポ舐めてるんだね…これでアナルを犯してもらえるなんて…」
「嬉しいだろ?しっかりしゃぶって濡らすんだぞ?」
「いっぱいしゃぶるよ、その代わり僕のアナルもいっぱい気持ち良くしてね?」
「任せろ、これでもかってくらい犯してやるよ」
嬉しそうにチンポを咥えた。
そんなにアナルにチンポが欲しかったんなら早く言えば良いのに…。
「しゃぶってたらアナルが疼いてきちゃったよ…もう入れて…」
「どんな格好で犯されたい?」
「後ろから犯して欲しい」
「なら四つん這いになりな」
「これで良い?この格好かなり恥ずかしいね」
「相当弄ってたな?アナルが開いてるぞ?」
「そんなに見ないで…」
「エロくて可愛いアナルだから良いじゃないか、入れるぞ?」
初めてチンポを入れるとは思えないくらい柔らかく仕上がってるアナルは簡単にチンポが入っていく。
「んはあっ!指より太くて奥までくるぅ!」
「兄ちゃんも気持ち良いよ、こんなに気持ち良いアナルしてたんだな」
「動いてぇ…いっぱい犯して中に出してぇ…」
「女の子みたいなおねだりだな」
男とは思えない甘えた声を出すから興奮してガンガン腰を振った。
しゃぶらせて涎を付けさせたけど、そこに腸液も追加されてチンポが乾く心配が無くなる。
「んん!気持ち良い!兄ちゃんのチンポ気持ち良すぎるぅ!」
弟のチンポは俺も弟自身もSEX中に触ってないのに精液を撒き散らしていた。
「アナル犯されて出ちゃったのか?そんなに気持ち良いのか?」
「ああっ!あっ!布団汚しちゃった…精子出ちゃったぁ…」
「触らずに出しちゃうなんて可愛いな、本当に女の子みたいだ」
「恥ずかしいよぉ…」
「そんなに気にするなよ、兄ちゃんのチンポが気持ち良くて出たんだろ?イッてくれて嬉しいよ」
「兄ちゃんはまだイかないの?僕また出ちゃうかも…」
「何回でもイケば良いさ、エロいお前をもっと見せてくれよ」
弟は追加で2回出して布団をドロドロに汚してた。
匂いも凄い。
「イキ過ぎて僕もう限界だよぉ!兄ちゃんも早くイッてぇ!」
「そろそろ出るから安心しろ、たっぷり中に出してやるからな?」
「早くぅ!僕の中に早く出してぇ!」
「イクぞ!」
ズン!と突き入れて一気に流し込む。
「ああ!」
「中出し気持ち良くて潮吹いちゃったか…」
もう精液が出ないのか、代わりに潮吹きしてる。
「も…もうダメぇ…」
ボスッと力なく布団に顔を突っ伏す弟。
俺が腰を持ってるからお尻だけは高く上がった格好だ。
「ふう…出し切ったぞ、ありゃ?イキすぎて失神しちゃったのか?」
白目剥いて涎を垂らしてた。
チンポを抜いて腰から手を離すと土下座のような形になった。
開ききったアナルから少しだけ精液が逆流してくる。
このまま仰向けにしたら更に布団が汚れそうなので、苦しいかもしれないけどうつ伏せのまま脚を伸ばさせてアナルが締まるようにして寝かせた。
翌朝、目を覚ましたら弟は既に部屋から出た後で、汚れたシーツも外してあった。
相当早起きして自分でシーツを洗ったのかも…。
俺も朝飯食おうと部屋から出てダイニングに向かうと弟と目が合った。
頬を赤らめて視線を逸らす姿は本当に女の子っぽい。
「おはよう」
弟に声を掛けて肩を抱きキスしてみた。
ちょっとだけ舌を入れてすぐに唇を離したら、弟が『あっ…』てな感じで見てくる。
母さんが近くに居るから長くキスするのは見られるかもしれなくて出来なかったんだ。
飯の後でダイニングから離れた場所でもう一度弟にキスしてやった。
GWに大学生男4人で潮干狩りに行った。
俺達の前をタメくらいの外人の女4人が歩いてた。
4人サンダルはいてTシャツ、2人キュロット、2人膝までの
ヒラヒラのスカートの格好。みんなかわいい。
友達は女達の話を聞いて「フィリピン(人)だね」って言った。
風が吹いてたので歩いてるとき、信号待ちのとき、俺達の前で
スカートの2人はたまにスカートがめくれてパンチラしてた。(笑)
俺達ニヤニヤクスクスしながらパンチラ見ながら歩いた。(笑)
海岸に着くと混んでて場所を探して潮干狩りをやろうとしたら
さっきのフィリピン4人っ娘が俺達の隣に来て潮干狩りを始めた。
フィリピン4人っ娘は、しゃがんでウンコ座りでやりだしたので
スカートの2人はスカートの中が丸見えでパンツが丸見えになった。(笑)
キュロットの2人は、ブカブカのキュロットで隙間からパンツが
見えた。(笑)俺達と向かい合うようにしゃがんでるので4人の
パンツが見えた。(笑)
左から(キュロット1)白とピンクのストライプ(笑)、
(キュロット2)ピンク(笑)、
(スカート3)グレーに黒の外国のマンガのセリフ、吹き出しの柄(笑)、
(スカート4)白に白のリボン、赤、ピンク、白の小さな花の刺繍入り(笑)
のパンツ(笑)。しゃがんでちょっと移動してやってて
丸見えだが移動するたびパンツの見え方が違った(笑)
俺達パンツをチラチラ見ながらやっていた(笑)。
だんだんガン見しながらやって、パンツがよく見える位置にさりげなく
移動してパンツ見ながらやっていた(笑)。
俺達パンツ見ながらときどき仲間と目を合わせたり、目くばせしたり、
パンツに指さしたり、ニヤニヤしながらやってるのに
フィリピン4人っ娘はずっと下向いてやっていた。
俺達は各自スマホを出して片手にスマホ持ちながらパンツを撮りながら
やりだした(笑)。4人のパンツを撮るのにさりげなく移動して
撮ったり、近づいて撮った(笑)。
俺達、「パンツ」、「すげー、丸見え」、「パンツ見える」、
「4人見えてる」、「丸見えで集中できねー」ってヒソヒソ
しゃべりながらやっててもフィリピン4人っ娘は下向いてフィリピンの
言葉でしゃべりながらやっていた(笑)。俺達の目の前なので
スカート3のマンガの柄のアルファベットのセリフ、
スカート4の小さな刺繍の数とハミ毛がわかるくらい丸見え(笑)。
仲間がスマホで写真も撮って、カシャッ!カシャッ!ってシャッター音出て
撮っててもフィリピン4人っ娘は気づいてなかった(笑)。
そのうち仲間みんなで各自スマホでフィリピン4人っ娘のパンツが入るよう
仲間の写真を撮った(笑)。そして、最後にフィリピン4人っ娘
に声かけて一緒に写真を撮った。しゃがんでるフィリピン4人っ娘の後ろ
に俺達立って交代で各自のスマホで写真を撮った。
何枚も撮って、集団で(4人パンツが入るように)、集団で撮るふりして
フィリピン4人っ娘を1人づつ撮って1人のパンツ、パンツのドアップ
を撮った(笑)。そして分かれて俺達は帰った。途中マクドナルド
寄ってパンツの話題で盛り上がって食事。長時間撮った動画、写真
見て大爆笑(笑)。興奮が収まらないのでマクドナルドのトイレで
抜いて帰った(笑)。俺達のスマホはフィリピン4人娘のパンツ動画と
写真でいっぱいになった(笑)。動画、写真を見ると潮風と磯の香りが
蘇る(笑)。
小さなスナックを営むマスターとママの娘。
三姉妹の長女~愛ちゃん(仮名)
自分の仕事(OLさん)が終わってから両親の店を手伝いながら飲むのが日課な彼女。
店で二度目に会った時連絡先交換、三度目は彼女の仕事帰り待ち合わせて両親の店まで歩いていく途中公園でおしゃべりした。
色々話してるうちに話しはHな方向へw
ムラムラきちゃった俺は公園のさらに奥へ連れ込みフェラチオをねだった。
最初は躊躇していたけど根負けしてシテくれることに。
これがまたねっとりとしていて俺の経験でもかなりの上位クラス♪
裏筋をチロチロ舐めながら握った手の人差し指で亀頭を刺激。
激しかったりねっとりだったりまさにAV嬢なみ~後で聞いたら風俗経験アリなんだってww
23才であのテクはマジすげえ。
でその日は次回会ったらセックルね~と約束してバイバイ。
実はこの愛ちゃんすげえスペックの持ち主だったんだ~。
俺に彼女いるのは知ってた愛ちゃん。
それでも受け入れてくれるって言うから気の変わらないウチにと思って公園で濃厚フェラしてもらってから日にちをあけず彼女の仕事帰り会った。
完全に遊びだったんで即ラブホ。
必要以上金使うのもバカバカしいしな。
で色々話してるとなんでも愛ちゃん出産経験あるんだって。
それも数回。まだ23才なのに(笑)
こりゃユルユルだろうな失敗したなぁ
って思いながら濃厚ディープキスでセックル開始。
トロけるようなディープキス♪
俺自分の彼女とはキスあまりしないんだけど愛ちゃんとのキスはいつもスゲーよかったよ。
お互い服を脱がせあいながら首筋ゃ耳を攻めた。
ブラを外すと案の定垂れてる乳。おっきいんだけどね(笑)
吸いついてみると結構反応よくいやらしく感じ喘ぎはじめる(笑)
残されたパンツの中に手を入れてみるとこれがまたすごいことになってるww
もうねビチャビチャなの♪
でもホントにすごいのはこっからなんだよね。
フェラが大好きな俺は当然シテもらうんだけど彼女の反応もいいしこれは69がいいなぁ~と思ってさ
その体勢にもってったわけね。
でフェラしてもらいつつクリトリスを執拗にいじめると
『イクイクイクイクイク~』ってすぐイっちゃった愛ちゃん。
69の体勢で俺の上でイッてぐったりしてる愛ちゃんww
まだまだイカせちゃるわい~と思ってマソコに指を挿入 。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚
フェラするように命令しGスポットをグリグリ
すると
ビシャーッビシャーッて潮吹きがスゲー
潮吹かせたことないわけじゃないけどこの愛ちゃんAVでしか見たことないような吹き方ww
69で潮かぶって溺れて窒息するかと思ったよww
口の中にも大量の潮が入ってきたけど無味無臭だった。
その後も色々体勢を変えてGスポット刺激してやって20回はイッたんじゃねぇかなww
俺との初のセックルでだよ?
どんだけセックル好きなんだよこの女わ?って思ったね。
で俺もイキそうになってきて
『あ~イクかも~』って言うと『中に出してぇ~ハァハァ』とかってw
さっきも書きましたが初セックルだよ?しかも遊ばれてるんだけどね愛ちゃんw
たっぷりと出してやりましたよw
出した後俺の愚息を抜いたらとたんにピューってまた潮吹いたw
常識のないバカ女だったけどセックルだけはよかったなぁww
フェラもセックルも場所問わずどこでもしてくれたっけw
歩きながら常にチソコいじってたしねwよっぽど好きだったんだなぁww
でもねラブホで潮吹かせるとベットが全部濡れちゃって寝るトコなくなっちゃうんだ。
あぁそうそう潮飲んじゃって2~3日喉がイガイガしてたよ。
とにかくこの潮吹き愛ちゃんアナルもOKだったし俺が四つんばいでアナル舐めながら扱いてくれたりとにかくエロでいい子だよw
前立腺マッサージもしてくれるしね~♪
俺も300人以上やってきたけどかなりセックルでは高得点をたたき出す潮吹き愛ちゃん♪
何でも元旦那とは違法なアレ使ってセックルしたこともあったそうなww
気づいたら4時間もシテたんだってさwもうねほとんど病気ねw
俺との終わりわさ、両天秤かけてた社会人野球の選手と彼女持ちの俺とを比較したところ向こうをチョイスしたみたい~♪
俺としては勝手に離れていってくれてよかったかなw
彼女との結婚も控えてるしね~。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚
セックルだけしか取り柄のない非常識女を相手にしてるとき『好きだよ~』『愛してるぅ』とかだけの無意味で何の効力もない言葉だけでつなぎとめてたw
親から放任主義でまともに教育受けてない基本バカだから何が正しくて何が世間一般の考え方なのかわかってなかったみたいねw
まぁだからこそコントロールしやすかったけどね♪
少々金も使ったけど風俗行ったと思えばかなりリーズナブルw
あの俺の愚息を咥えた口で社会人野球の彼に愛してるぅ~とか言ってるんだろうと思うと哀れでならんわwww
あぁ~新しいオモチャ探さないとなぁ…(´・ω・`)ショボーンヌ
もう時効だと思うんで書いちゃいます。
10年以上前の俺が高校生だった頃の話。
高2の時、遠足でバスに乗った。
その時のバスガイドさんが凄いキレイな人でさ。
共学だったんだけど、女の子まで一緒に写真撮ってたぐらいキレイな人だった。
だから始めから終わりまで大盛り上がりだった。
別にそこで出会いが・・・なんてうまくはいかないわけで、その後は普通の生活に。
その頃の俺や友達はパチンコ屋によく入り浸ってた。
夕方になると先生が来るから、来る前だったら余裕だったんだよね。
大雨が降ってたある日、もうこのまま朝から並んじゃう?って事で、朝からパチ屋へ行った。
高校生だって店にもバレバレだったけど、チンピラ風の店員には好かれていた俺。
コソッと設定6のスロット台を教えてもらって朝から出まくってた。
出まくってたから夢中でやってた。
気が付いたら隣に女の人が座ってて、その人は全然ダメ。
可哀想だな~と思って見てみたら、なんとあのキレイなバスガイドさんだった。
俺「あれ?バスガイドさんじゃん?」
ガイド「えっ・・・?あぁ~・・・!何してんの?こんなとこで!」
偶然だと思うけど、俺の事を覚えていたらしかった。
やりながら話してたんだけど、もうその時点で4万ぐらい使ってたみたい。
だからもうやめときなって言って、「俺がやめたらこの台を打ちなよ」って教えた。
ガイドさんは半信半疑だったけど、負け分がデカいから即移動してきた。
その日は俺は帰ったんだけど、数日後にまたパチ屋でガイドさんに出会った。
ガイド「この前の台勝ったよ!ありがとっ!」
コーヒーを貰って何となく話すようになり、それ以来会えば会話する仲になった。
これに目を付けたのが、俺に設定を教えてくれた店員さん。
店員「お前の知り合い?」
俺「まぁ~そんなとこですかね」
ガイド「紹介しろよ~、また設定教えるからよぉ~」
ガイドさんに事情を話し、次の日の朝から2人で高設定を打った。
当然2人とも10万コースで、ガイドさんは上機嫌だった。
そんな事を2回やって、店員と3人で飲みに行こうって約束をした。
ガイドさんもノリノリで、「アタシが奢るから!」って言ってた。
4回か5回教えてもらってかなり稼いだある日、3人で居酒屋へ行った。
店員はもちろんガイドさん狙いで、俺は邪魔者扱いだった。
でもガイドさんが俺にベッタリだったから、帰れとも言えなかったみたい。
かなり呑んで上機嫌のままカラオケに流れた。
店員の兄ちゃんが、「トイレに行く」と言って俺が呼ばれた。
店員「そろそろお前気を遣えよ」
俺「はぁ・・・じゃ~もうちょいしたら帰りますわ」
こんな話をしてたら、いきなり後ろからドスの効いた声。
なんとパチ屋の他の店員、しかも幹部の人達が兄ちゃんに声を掛けてきたんですよ。
一緒に飲んでるとこ見られたら俺もヤバいから、俺は背中を向けたまま他の部屋へ避難した。
俺には興味が無いらしく、兄ちゃんに「お前も一緒に来いよ」と誘っている。
店員「分かりました。すぐ行きますから。・・・はい・・・分かりました」
凄いペコペコ姿勢。
声がしなくなってから急いで部屋に戻ると兄ちゃんが戻ってきてた。
店員「やべぇ~よ・・・俺行かなきゃだわ。ゴメンな、また今度飲みましょ」
ガイドさんは能天気に、「はぁ~い!まったねぇ~~~」と(笑)
兄ちゃんが恨めしそうに部屋を出て行ったので、俺はガイドさんと2人で飲んで歌って騒ぎまくった。
帰る頃になって一気に酔いが回ったんだろうね。
ガイドさんは1人じゃフラフラして歩けない状態になってた。
俺「ガイドさん・・・大丈夫?帰れる?」
ガイド「ガイドさんじゃないでしょ!由紀子でしょ!」
俺「はぁ・・・じゃ、由紀子さん、大丈夫?」
ガイド「大丈夫じゃない!早く送ってって!」
聞いたら隣の駅らしいので、タクシーに乗せて家まで連れて行った。
辿り着いたのは普通の2階建てのアパート。
2階の一番奥に住んでいて、部屋に入ると酷く殺風景な部屋だった。
まだ段ボールもあって、引っ越してきて間もないみたいな。
抱えるようにしてベッドへ運び、ムラムラした気持ちを抑えて帰ろうと思った。
だけどまぁ~、当然だけど我慢なんて無理(笑)
だって横になりながら上着脱ぎ始めて、パンツが見えそうなぐらいスカートも捲れてたし。
結局、Tシャツにフレアなスカート姿で寝てしまった。
恐る恐るスカートを捲るとピンクのパンツ。
指でアソコをプニプニ押してみたが、寝ていて全く反応しない。
何度も触っていたけど起きないから勇気を出して横から指を突っ込んでみた。
(濡れてないな・・・)なんて思いながら指先で探ってみると、割れ目の中はちゃんと濡れてた。
そのまま指で上下に擦ったり、クリトリス触ってたらどんどん濡れてきて、そのままゆっくり穴の中に指を入れてみたんだよね。
そしたらいきなりガバッ!と起きちゃってビックリ。
ガイド「もぅっ!!!気持ち良くて寝れないでしょっ!」
怒られてるのか褒められてるのか分からず、ちょい茫然とした。
目は据わってたしね。
キョトンとする俺にいきなり抱き付いてきて、逆にベッドに押し倒された。
そのままベロベロと唇まで舐め回すようなキス。
ぶっちゃけその当時の俺は、まだ童貞に毛の生えたようなレベル。
だから突然の逆襲に何もできず、由紀子さんの舌を舐めるので精いっぱい。
由紀子さんは俺のTシャツを捲り上げて、太ももで股間を圧迫してくる。
だけど何をして良いのか分からず状態。
ガイド「あれぇ~?もしかして童貞ちゃん?」
俺「いやぁ・・・違うけど・・・そんなもんかも・・・」
ガイド「えぇ~~っ!ホントにぃ?可愛ぃ~~~~」
なんつぅか、もうそれからは野獣みたいだった。
Tシャツは首元まで捲くられるわ、一気にトランクスまで下げられるわで。
今思い出すとホント恥ずかしいんだけど・・・。
上半身はTシャツ捲り上げられ、下半身は膝までパンツもトランクスもずり下げられ状態。
そんで、いきり立つチンコに由紀子さんはむしゃぶりついてきた。
途中からジュルジュル音を鳴らしながら、食われるんじゃないかってぐらい激しくしゃぶられた。
ガイド「あはぁ・・・硬い硬い・・・」
うわ言のように変な事を口走りながら、気が付いた時には由紀子さんが上に乗ってきてた。
パンツだけ脱いだらしく、そのまま騎乗位で入れられた。
そんで狂ったように腰を振ってた。
すげぇ~キレイなお姉さんなのに、何かにとり憑かれてるかのように腰を振ってた。
しかも声がデカいったらありゃしない。
外人かと思うような、「うぅ~~ん・・・おぅぅんっ・・・」みたいな喘ぎ声。
圧倒されててなす術のない俺は、キレちゃった由紀子さんを下から見上げてた。
しばらくして下半身に妙な暖かさを感じたので、ヘソ辺りを見た。
そしたらヘソに水が溜まってて、陰毛辺りについているスカートが濡れてる。
俺「ちょっとっ!!由紀子さん!なんか濡れてるって!」
ガイド「んんっっはぅっ!」
スカートを手で持っていたんだけど、変な声と同時に液体がブシャーッ!と出てきた。
俺の胸にまで飛んできてたから、かなりの勢いだったと思う。
ガイド「いいのっ・・・もういいのっ・・・」
その時は潮とか意味分からなかったから、漏らしちゃったんだって思ってた。
由紀子さんが「イイ!」というから俺も下から腰を振りまくった。
最悪なのがそこから先。
たぶん何度もイッてたんだろうね。
最後にいきなりデカい声をあげながら後ろに仰け反ったんだよね。
チンコが痛くて腰を引いたら、ブルンっ!と抜けて、その瞬間・・・今度は俺の顔面にブシュワァーッ!と。
潮なんだか尿なんだか分からなかったけど、思いっ切り顔面に浴びちゃったわけ。
「うわぁーっ!」って俺は顔を擦って、由紀子さんは後ろに倒れたまま気絶?
たぶん軽く失神してたんだと思う。
急いで風呂場に行ってシャワーで顔と身体を流した。
戻ってみるとベッドはベチャベチャ&由紀子さんは爆睡。
俺のチンコも既に萎えちゃってて、なんか急に冷めた気がしてた。
由紀子さんの足を広げて、初めてマジマジとアソコを観察してみた。
剃っているのかほとんど毛が無くて、ビラビラも小さいアソコだった。
今みたいに携帯とか無かったから見るだけで終わったけど・・・。
回復しだしたチンコを口元に持って行くと、時々舌で舐めたりするんだけど起きない。
口の中に入れてもほとんどフェラしてくれない。
だから正常位で入れてスコスコと腰を振ってみたんだが、それでも反応なしで寝てる。
まぁ~勝手に終わらせるかって事で、オッパイ出して揉んだり舐めたりしながらお腹の上で射精した。
この時点でもう電車も無い時間だったから、着替えてコンビニでアレコレ買って戻ってきた。
そしたらなんと・・・鍵が閉まってる(笑)
起きてたのか分からないけど、コンビニに行ってる間に締められちゃったみたい。
だから仕方なくそこからタクシーで帰宅した。
それから何度もパチ屋には行ってたけど、それ以来由紀子さんに会ったことは無し。
店員さんもガッカリしてたけど、それ以上に俺もガッカリだった。
あのままコンビニ行かないでいれば、もっと朝まで楽しめたのにって。
結局1回だけしか楽しめなかったけど、今でも思い出す淡い思い出です。
僕 の 実 家 が あ る 場 所 は 田 舎 で 、 そ こ は い わ ゆ る 秘 湯 と い う や つ で 、 朝 に 1 本 、 夕 方 に 1 本 しか 、電 車 が 止 ま ら な い 無 人 駅 が あ り ま す 。
そ こ か ら 更 に 車 で 3 時 間 程 、 人 里 離 れ た 山 の 上 に あ る 、 地 元 で は 大 き な 老 舗 で 某 有 名 な 温 泉 旅 館 で 母 は 、 仲 居 の 仕 事 を し て い ま し た 。
母 は 、 シ フ ト 制 の フ ル パ ー ト で 、 朝 か ら 最 低 10 時 間 以 上 の 勤 務 で 、 仕 事 が あ ま り に も 多 忙 で も の 凄 く 忙 し い と き は 、 そ の ま ま 、 旅 館 に 泊 ま る こ と も あ り ま す 。
あ る 日 の 平 日 、 僕 は 実 家 か ら 母 を 迎 え に 行 く こ と に な り ま し た っ 。
実 家 か ら 、 温 泉 旅 館 、 ま で 、 車 で 15 分 く ら い の 所 に あ り 、 母 の 仕 事 の シ フ ト が 終 わ る 時 間 「 午 前 9 時 」 よ り 、 10 分 程 早 く 着 い た た め 、 旅 館 の 1 階 の 待 ち 合 い ホ ー ル で 母 の 仕 事 が 終 わ る の を 待 っ て い ま し た 。
す る と 、 急 に ど や ど や と 怖 そ う な ヤ 〇 ザ ら し き 男 達 「 40 人 程 」 が 旅 館 に 入 っ て く る の を 見 て し ま い ま し た 。
男 達 は 酒 気 を 帯 び て い て 、 好 き な こ と を 言 い 合 っ て い て 、 あ る 某 、 旅 館 の 仲 居 の 女 「 パート で き て い た 普 通 の 主 婦 」 や こ こ の 旅 館 の 女 将 と も や っ た こ と が あ る と い う 、 類 の 話 し が 多 か っ た 。
ち ょ う ど 、 そ の と き 仲 居 姿 の 母 が 忙 し げ に 1 階 の メ イ ン ホ ー ル の 廊 下 を 通 り 過 ぎ る の が 見 え ま し た 。
50 歳 位 の 角 刈 り で 、 眼 光 の 鋭 い 、 い か に も ヤ 〇 ザ の 組 長 ら し き 男 の 人 が 、 1 階 の ホ ー ル の 廊 下 を 通 り 過 ぎ る 、 母 の 仲 居 姿 を じ っ と 目 で 追 っ て い る の 「 目 撃 し て 」 し ま い ま し た 。
そ の ヤ 〇 ザ の よ う な 男 の 人 が 、 今 さ っ き 、 そ こ 「 廊 下 」 を 通 っ た 仲 居 姿 の 女 、 体 型 は 、 ぽ っ ち ゃ り だ け ど ・ ・ ・ で も ・ ・ ・ だ い ぶ ・ ・ ・ い い 体 は し て た な ぁ ・ ・ ・ 「 あ の ム チ ム チ と し た 太 も も ・ ・ ・あ と 脚 ・ ・ ・ 大 き い お 尻 ・ ・ ・ 」 あ と 、 お っ と り と し た 物 静 か そ う な 雰 囲 気 ・ ・ ・ 久 々 に 、 な ん か 、 や り た く な っ て き た な ぁ ・ ・ ・ ど う し て も 、 あ の 女 に は 、 相 手 を し て も ら い た く な っ た か ら 、 と に か く 探 し て 、 す ぐ 呼 ん で こ い と い い ・ ・ ・ 見 つ け た ら 、 こ こ に す ぐ 、 と い い 、 母 が 向 か っ て 、 行 っ た 方 向 に 男 達 、 数 人 が 走 っ て い き ま し た 。
男 達 数 人 に 押 さ れ る よ う に し て 、 1 階 の ホ ー ル に こ っ そ り と 連 れ て こ ら れ た の が 母 で し た 。
男 達 は 母 の 仲 居 姿 を 他 の 人 に 見 え な い よ う に し て 囲 ん で い ま し た 。
母 は 、 さ す が に 緊 張 し た 様 子 で 親 分 の 男 が 座 っ て い る 場 所 「 ソ フ ァ ー の 所 」 に 膝 ま づ い て 正 座 で 座 っ て い ま し た 。
母 は 、 緊 張 の せ い か 、 す ぐ 近 く で 、 様 子 を こ っ そ り 見 て い た 僕 の 姿 に は 気 づ く 気 配 は ま っ た く あ り ま せ ん で し た 。
親 分 ら し き 男 の ひ と が 、 に や に や し な が ら 、 俺 達 の 相 手 を し て く れ な い か と 、 口 説 く よ う な 感 じ で 言 う と 、 母 は び っ く り し て い る の か ぁ 、 あ と 恥 ず か し さ か ら く る 、 せ い な の か ぁ 、 う っ す ら 、 ほ っ ぺ が 赤 く な っ て き て い ま し た 。
母 は 親 分 の 男 に 「 い い え ・ ・ ・ 私 に は ・ ・ ・ そ ん な の ・・・ 絶 対 に 無 理 で す ぅ ぅ ぅ ・ ・ ・ 」 と 語 尾 が 消 え 入 り そ う な 感 じ の 小 さ い 声 で 力 な く 震 え な が ら も 「 断 わ る 感 じ で 」 俯 い て い る と 、 親 分 の 男 は 強 引 に 母 の 手 を 取 っ て 、 い や ら し く 、 さ す り な が ら 、 「 ヤ ○ ザ と S ○ X な ど 体 験 」 し た 事 は あ る か い ?? ま だ な い だ ろ う ?? か な り い い も ん だ ぜ っ 。
あ ん た の 腰 が 抜 け る 程 、 何 度 も よ が ら せ て 、 た く さ ん 「 逝 か せ て 」 や る か ら よ と 言 う と 、 母 は 「 す い ま せ ん 、 も う 無 理 で す っ ・・・ 勘 弁 し て く だ さ い と い い ・ ・ ・ 」 小 走 り に 去 っ て 行 き ま し た 。
こ の 母 の 様 子 を 親 分 の 横 で 見 て い た 男 の ひ と り が 、 あ の 女 、 口 説 か れ て 、 慌 て て は い る け ど 、 あ れ は 、 も う ひ と 押 し し た ら 、 お そ ら く 落 ち ま す よ ・ ・ ・ と い う と 、 親 分 の 男 は 「 お お っ 、 そ う か ぁ 、 」 お 前 が 言 う な ら 間 違 い が な い な ぁ っ て い う と 、 親 分 の 男 は も う 一 度 、 あ の 女 に 話 を す ぐ 付 け て 来 い と 言 う と 、 す ぐ 数 人 の 男 の 人 達 が 走 っ て い き ま し た 。
そ の 男 達 の 一 人 が 数 分 も か か ら ず 、す ぐ 戻 っ て き て 、 何 や ら 小 声で 、 ニ ヤ ニ ヤ し な が ら 、 親 分 の 男 に さ さ や い て い ま し た 。
あ の 女 に 、 最 終 手 段 の 口 説 き を し た ら 、 完 全 に 落 ち 、 泊 ま り で の 相 手 を し て も ら う こ と も 、 了 承 、 「完 全 に 承 諾 」 を も ら い ま し た 。
女 に は 別 の 部 屋 で 「 仕 事 で 身 に つ け て い た 仲 居 の 服 装 ・・・ 姿 か ら 、 着 替 え 「 浴 衣 」 を す る よ う に 指 示 し て あ り ま す 。
浴 衣 の 下 は 、 下 着 類 の 未 着 用 と 足 元 に 履 い て る 白 の 足 袋 も 脱 ぐ よ う に と い い 、 俺 達 の 部 屋 に 移 動 す る と き 、 女 に は 素 足 の ま ま 草 履 を 履 く よ う に と 指 示 し 、 着 い た ら 、 女 に は 部 屋 の 中 で 待 機 す る よ う に と 言 っ て あ り ま す 。 ・ ・ ・ っ て と い う と ・ ・ ・ 親 分 の 男 は 「 お ぉ っ 、 そ う か ぁ 」 良 く や っ た ぁ っ て 、 ボ ソ ッ と 言 う と 、 そ の ま ま 立 ち 上 が っ て 、 移 動 し て い き ま し た 。
も う こ の と き に は 、 母 は 男 達 と の 相 手 を す る こ と が 、 決 ま っ て い て た ん だ と お も い ま す 。
あ の 男 達 が ほ と ん ど 移 動 し て 、 居 な く な っ た と き に 、 ま だ 近 く に い る と 思 っ て 探 し ま し た が 、 こ の と き に は 、 移 動 し て い っ た 、 あ と な の か 、 母 の 姿 は も う な く 、 何 処 に も 、 見 当 た り ま せ ん で し た 。
男 た ち の ひ と り が 去 り 際 に 僕 の ほ う を 見 な が ら 、 ニ ヤ リ と 笑 い な が ら 急 い で 去 っ て い き ま し た 。
僕 は 不 安 に な り 、 別 の 職 員 に 聞 く と 「 今 日 の シ フ ト の 時 間 は も う 終 わ っ て る は ず だ か ら 、 と っ く に も う 帰 っ た は ず よ と 言 わ れ ま し た 。
僕 は こ の と き か ら 、 す で に 半 分 、 諦 め て い た の で 、 家 に 帰 宅 し ま し た 。
午 後 18 時 に な っ て も 、 帰 っ て 来 な か っ た の で 、 母 の こ と を 女 将 さ ん に 電 話 で 、 い ろ い ろ 聞 い て み る と 、 声 が 震 え て い る よ う な 感 じ が し て い ま し た が 、 お 母 さ ん は 、 た だ 、 仕 事 が 忙 し い だ け と 、 落 ち 着 い た 感 じ の こ と を 、 言 わ れ た の で 、 僕 は 一 言 も 返 せ ま せ ん で し た 。
た ま た ま 、 携 帯 「メ ー ル の フ ォ ル ダ ー 」 を 見 た と き に 、 「母 か ら の メ ー ル」 団 体 客 が 入 り 忙 し い の で 旅 館 に 泊 ま る っ て い う 感 じ の 文 章 が き て い た の を こ の と き 、 気 づ き ま し た 。
母 の 帰 り を し ば ら く 、 ず っ と 、 家 で 待 っ て い ま し た 。
こ の と き 、 夜 21 時 半 を 過 ぎ よ う と し て い ま し た 。
母 の 姿 を 見 て か ら 「 12 時 間 が 経 と う と 、し て い た の で 、 旅 館 に 行 っ て み る こ と に し ま し た 。
ヤ ク ザ の 男 た ち が 、 ど こ の 階 の 部 屋 に 入 っ て い っ た の か は 、 正 直 わ か ら な か っ た の で す が 、し ば ら く 探 し て い る と 、 離 れ の あ る 棟 の す べ て の 階 が 貸 切 に な っ て い る こ と に 気 づ き ま し た 。
最 初 、そ の 棟 に 入 っ た と き 、 誰 一 人 、 居 な い っ て い う 感 じ の 、 も の 静 か な 「 静 寂 な 」 雰 囲 気 で し た 。
薄 暗 い 廊 下 を 歩 い て 、 あ る 階 の だ い ぶ 奥 の ほ う に あ る 部 屋 の ほ う に 近 づ く に つ れ て 、 か す か に 何 か の 物 音 が 聞 こ え て き ま し た 。
更 に 薄 暗 い 廊 下 を 奥 へ と 歩 い て 、 近 づ い て い く と 、 か す か に 女 の 声 が 聞 こ え て く る の が 少 し ず つ 分 か り ま し た っ 。
い つ も 、 家 に い る と き や 、 仕 事 中 も 、 も の 静 か で 大 人 し く 、お っ と り と し た 感 じ で 、 誰 に 対 し て も 、よ く 微 笑 ん で い る 印 象 が あ る の と 、 シ ン グ ル マ ザ ー と し て 、 僕 を 優 し く 、 育 て て く れ た そ ん な 母 が ・ ・ ・ 「 あ っ 、 あ っ 、 あ ァ っ 、 あ ァ っ 、 あ っ 、 あ っ 、 あ ぅ ぅ 、 い や ぁ 、 、 、 あ あ っ 、 、 、 あ あ ぁ 、 、 、 も う だ め ぅ ぅ ぅ 、 あ っ 、 あ あ あ あ 、 、 、 も う ぅ 、 い や ぁ ぁ ぁ 、 あ あ ん 、 そ こ 、 だ め ぇ 、 そ こ だ け は 、 ほ ん と に 弱 い の 、 も う ダ メ ェ 、 い や ぁ 、 い や ぁ 、 あ あ あ あ っ 、 は あ ぁ ぁ ん 、 あ ぐ ぅ ぅ 、 い い っ 、 あ っ 、 あ っ 、 あ あ ぁ 、 い ぐ ぅ 、 、 、 い ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ 、 う ぁ あ ! い や ぁ ! い っ た ば か り な の に 、 も う だ め ぇ 、 い や ぁ 、 あ ん っ 、 あ ぐ ぅ ぅ 、 あ ぁ ぁ 、 も う ら め ぇ 、 い や ぁ 、 あ あ ん 、 あ あ ん 、 い く ぅ ぅ 、 い い ぃ く ぅ ぅ ぅ 、 い ぐ の ぉ ぉ ぉ 、 ぁ ぁ ぁ 、 も う ら め ぇ 、 い っ し ゃ う の ぉ ぉ ぉ 、 あ あ あっ 、 ま た い っ ち ゃ う 、 イ ク ぅ 、 イ ク ぅ 、 い ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ 、 あ あ あ あ あ あ あ ん っ 、 も う く る ぅ し ぃ ぃ 、 い や ぁ ぁ ぁ 、 あ あ あ あ っ 、 お か ひ く な る ぅ ぅ ぅ 、 あ あ あ あ あ 、 い や あ あ あ っ 、 あ あ ん っ 、 も う ら め ぇ 、 ダ メ ぇ ぇ 、 い っ ち ゃ う 、 イ グ ぅ 、 イ グ ぅ 、 い ぐ ぅ ぅ ぅ ! ! あ あ っ 、 あ あ っ 、 あ あ ん 、い い っ 、 い ひ ぃ 、 い い っ 、 あ あ ん っ 、 ア ナ ル 、 い れ ち ゃ ぁ だ め ぇ ぇ ぇ っ 、 く る し ぃ 、 く る ひ ぃ 、 あ あ あ ん っ 、 ひ ぃ ぃ っ っ 、 あ っ 、 あ っ 、 あ ァ っ 、 あ ァ っ 」 、 部 屋 の 外 、 廊 下 ま で 、 響 く ほ ど の 、 今 ま で 聞 い た こ と な い く ら い の 甲 高 く 大 き く な る ほ ど の 声 を 出 し い る 母 の 「 乱 れ て い る 」 姿 は 正 直 、 ま っ た く 想 像 、 出 来 ま せ ん で し た 。
ほ ん と 、 こ の と き ま で 、 ず っ と 母 で あ っ て ほ し く な い と 思 っ て い ま し た 。
そ の 、 願 い は 、 叶 う こ と は あ り ま せ ん で し た 。
「 あ あ ぁ 、い っ ち ゃ う 、 い っ ち ゃ う 、 い く ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ 」 っ て い う 、 更 に 甲 高 い 声 が 聞 こ え て き ま し た 。
そ し た ら 、 あ の 親 分 の 男 の 人 の 声 「 い い 潮 や っ て い う の 」 が 聞 こ え て き ま し た 。
部 屋 に 電 気 が つ け ら れ た と き 、 中 で 「 パ ン パ ン と い う 」 物 音 を さ せ て い た の は 親 分 の 男 で ・・・ 部 屋 の 中 で ひ た す ら 甲 高 く 大 き く 声 を 出 し て い た の が 、 や は り 僕 の 母 で し た 。
仕 事 中 、 母 は 、 長 い 髪 を 綺 麗 に 結 ん で い ま す が 、 こ の と き 、 ゴ ム が す で に 外 さ れ て い て 、 髪 型 も 、 変 わ っ て い ま し た 。
母 は 顔 を 隠 し た 感 じ で 体 の 一 部 に 毛 布 を 軽 く 巻 い て る だ け で 、下 着 類 な ど は す で に 身 に つ け て い な く て 隠 せ る も の も な く 「 肌 白 い 素 肌 が 見 え て い て 」 胸 や お 尻 な ど や ・ 太 も も ・ 脚 の 一 部 な ど も 見 え て い ま し た 。
母 は も う 完 全 に 「 長 い 時 間 」 裸 の 状 態 だ と 、 こ の と き 、 見 て 、 す ぐ に わ か り ま し た 。
仕 事 中 は 必 ず 、 ず っ と 、 履 い て い る 、 白 の 足 袋 な ど も 、 履 い て い な く て 、 普 段 仕 事 し て い る と き 、 人 前 で 絶 対 に み せ る こ と は 確 実 に な い 肌 白 い 素 足 「 の 足 の 裏 な ど も 」 み え て い ま し た 。
母 は 裸 に 四 つ ん 這 い の 体 勢 で 、 こ の と き 、 男 の 性 器 を 挿 入 さ れ た ま ま 、 激 し く 突 か れ て い ま し た 。
母 の 顔 が 見 え て い た と き 、 時 よ り 気 を 失 っ た よ う な 表 情 「 白 目 や 寄 り 目 」 に な っ た り し て い て 、 目 の 焦 点 が ま っ た く あ わ な く な っ た り し て い て 、今 ま で 、見 た こ と な い 表 情 に な っ て い ま し た 。
こ の と き 、 母 は 親 分 の 男 の 人 と 、 今 ま で 休 む こ と な く 、 相 手 を さ せ ら れ ・ ・ ・ イ カ さ れ て は ・・・ 潮 も 吹 か さ れ て ・・・ ど の く ら い の 時 間 ・・・ S 〇 X を や ら さ れ て い る の か ・ ・ ・ 時 計 を 見 た と き 、 0 時 に な ろ う と し て い て ・ ・ ・ 「 約 15 時 間 ・ ・ ・ 」 が 過 ぎ よ う と て い ま し た 。
男 の 性 器 が 抜 か る と 、 放 心 し た よ う に 、 母 は う つ 伏 せ に 横 た わ っ て い ま し た 。
母 は 急 に 親 分 の 男 か ら 、 記 念 撮 影 を 促 さ れ て い て 、 び く ん と 反 応 し て い ま し た が 、 母 は 、 ゆ っ く り と 起 き 上 が り ・ ・ ・ 「 わ か り ま し た と し か ・ ・ ・ 言 え な く て 」 ・ ・ ・ あ き ら め た よ う に 、 男 が 構 え る カ メ ラ に 向 か い 、 浴 衣 を 着 て い る 男 と 親 分 の 男 の 間 に 母 は ・ ・ ・ 「 裸 の ま ま 」 座 ら さ れ て い ま し た 。
母 は 苦 痛 か ら か ぁ 、 額 に は 、 か な り の 量 の 汗 が 流 れ て い て 、 肌 白 い 背 中 に は 大 量 の 汗 の 玉 が 無 数 に 光 っ て い て 、 だ い ぶ 、 体 が 濡 れ て い ま し た 。
母 の 顔 は い つ も 見 て い る も の と 違 っ て い て 、 恥 ず し か さ や ・ 精 神 的 ・ 身 体 的 ・ 肉 体 的 ・ 年 齢 的 な 疲 労 の せ い か 、 顔 が か な り 赤 く 「 紅 潮 」 な っ て い て 、 表 情 的 に も か な り 、 だ い ぶ 苦 し そ う な 感 じ で し た 。
カ メ ラ を 構 え て る 男 の ひ と に 「 も っ と 、 に っ こ り と 笑 え よ 」 と 、 言 わ れ て い て 、 母 の 笑 顔 は 、 い つ も 見 て い る も の と 全 然 違 っ て い て 、 「 か な り こ わ ば っ て い る 感 じ で 」 、 涙 を 浮 か べ た 状 態 の 作 り 笑 顔 の よ う な 感 じ で 、 「 泣 き 笑 い の よ う な 感 じ に な っ て 」 い ま し た 。
男 に 顔 汗 も ひ ど い っ て 言 わ れ 、 拭 い て や る よ と 、 言 わ れ 部 屋 の 隅 に お か れ て い た 、 タ オ ル で 、 顔 を 拭 か れ 、 綺 麗 に お 化 粧 が す べ て 落 ち て る ぜ っ て 言 わ れ て い ま し た 。
母 が い つ も し て い る 薄 め の 化 粧 「 目 元 」 や 眉 の 当 た り ・ ・ ・ 口 元 に 塗 っ て い る 「 口 紅 ま で 」 綺 麗 に 取 れ て い て 、 母 の 顔 は 完 全 に ス ッ ピ ン の 状 態 に な っ て い ま し た 。
記 念 撮 影 ・・・ 写 真 を 撮 ら れ て い た と き 、 母 の ア ソ コ の 毛 「 ず っ と 未 処 理 だ っ た の 」 が 綺 麗 に 剃 ら れ て い て 、 ツ ル ツ ル 「 パ イ パ ン 」 に な っ て い る こ と に 気 づ き ま し た 。
記 念 撮 影 が 終 わ る と 、 母 は 布 団 の 上 に 移 動 さ せ ら れ て い て 、 四 つ ん 這 い の 体 勢 に さ せ ら れ 、 男 の 指 が 母 の 穴 に い れ ら れ て 、 激 し く 動 か さ れ て い て 、 母 は 「 い や ぁ 、 い や ぁ 、 で っ 、 で ち ゃ う ぅ ぅ 、 ま た 、で っ ち ゃ 、 い ぃ ぃ ぃ 、ま す ぅ ぅ ぅ っ 」 と 、 大 き く 声 を 出 す と 、 透 明 な 液 体 を ビ ュ ッ ビ ュ ッ と 勢 い よ く 噴 き 出 し て い て 、 感 じ て い る 、 母 の 姿 を 、 親 分 の 男 は 楽 し そ う に 眺 め て い ま し た 。
母 は 男 達 の 相 手 を し て い る 間 に 一 番 の 弱 点 で あ る 「 両 足 の 裏 」 や 性 感 帯 「 全 身 」 な ど 、 弱 い 所 を す べ て 知 ら れ て し ま っ て い る 感 じ で し た 。
母 は 、 男 達 が い る 場 所 「 部 屋 」 に そ の ま ま 泊 ま り 、 翌日 、 そ の 次 の 日 も 、 仕 事 が あ る 日 で し た が 、 母 は 、 男 達 が 旅 館 に 泊 ま っ て い る 間 の ・ ・ ・ 、 「 一 週 間 」 、 有 給 を 使 っ て 、 仕 事 を 休 み 、 ず っ と 、 男 達 の 相 手 を 休 む こ と な く し て い ま し た 。
母 は 完 全 に 男 達 と の 間 で 性 処 理 奴 隷 と 化 し て い ま し た 。
母 が 男 達 か ら 解 放 さ れ て 自 宅 に 帰 宅 し て き た と き 、 8 日 目 の お 昼 に な っ て い ま し た 。
そ の 後 も 、 母 は 、 旅 館 の 仲 居 と し て 、 仕 事 、 復 帰 し た あ と も 、 連 休 「 G W 期 間 中 や お 盆 期 間 中 」 が あ っ た 日 、 母 は 、 仕 事 を 3 日 間 、 休 み 、 泊 ま り で ・・・ 男 達 に 呼 ば れ た り も し て い ま し た 。
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